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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_000","(-トーキングウェイの声-)頼れるのは、やっぱりカバの足!
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ヒッポライダーズの「ヒッポ便」なら、
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どんなに重い品物も、即座にお届けします!"
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1,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_001","(-トーキングウェイの声-)今ならこの宣伝を聞いたお客さま限定で、
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配送料の割引サービスを実施中!
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ご依頼の際に、「カバの足」とお伝えください。"
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2,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_002","(-トーキングウェイの声-)かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、
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希望を語らうカフェ「ラストレムナント」……。"
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3,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_003","(-トーキングウェイの声-)忙しない日常から離れて、緩やかなひとときを過ごしませんか?
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穏やかなカフェ空間と魅力的なメニューを用意して、
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皆様のご来訪をお待ちしております。"
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4,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_004","(-トーキングウェイの声-)レポリットたちが夢を披露し、新しい目的を見つける場所……
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それが、私たちの「ドリーミング・ワークショップ」です。"
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5,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_005","(-トーキングウェイの声-)本放送もワークショップのひとつから放送しています。
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ベストウェイ・バローへお越しの際には、
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ぜひ、皆様も足をお運びください。"
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6,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_006","(-トーキングウェイの声-)今回ご紹介するのは、
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ラジオネーム「キャロットもぐもぐ」さんからのお便りです。"
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7,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_007","(-トーキングウェイの声-)『オールド・シャーレアンでは、キャロットラペが大流行!
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とある奥様が、ニンジン嫌いな旦那様の苦手克服を目指して、
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職人を頼ったところ大人気に……レシピを送ります!』"
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8,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_008","(-トーキングウェイの声-)ハピネスキャロットを使ったレシピとは素晴らしいですね。
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栄養と幸せがたっぷり詰まった美味しいニンジンなので、
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皆様もぜひ召し上がってくださいね。"
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9,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_009","(-トーキングウェイの声-)先日、物資の支援でガレマルドを訪れたレポリットが、
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悪質な冒険者によって誘拐される事件が発生しました。"
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10,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_010","(-トーキングウェイの声-)警備にあたっていた派遣団の方が救助してくれたため、
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レポリットは無事でしたが、犯人は逃走したそうです。
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「仮面をつけたミコッテ族の冒険者」には十分ご注意ください。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q1_000_000","どの神に呼びかけますか?"
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1,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_001","工神ビエルゴ"
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2,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_002","壊神ラールガー"
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3,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_003","キャンセル"
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4,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_010","私を呼んでくれたのですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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このビエルゴを守護神として選んでくれたあなたと、
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言葉を交わせることを、心から嬉しく思います。"
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5,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_011","私を呼んでくれたのですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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あなたと言葉を交わせることを、嬉しく思います。"
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6,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_012","ものづくりにも励んでいるようで、素晴らしい。
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工神として、これからもあなたが多くのものを作り、
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世に送り出していくことを楽しみにしていますね。"
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7,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_013","ものづくりには励んでいますか?
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工神として、これからのあなたの成長を楽しみにしていますね。"
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8,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_014","手仕事で何かを作るというのは、
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現状をよりよくしたいという、前進の姿勢そのもの。"
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9,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_015","あなたが真に望むものに対して、
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誠実に手を伸ばし、己の技量で掴みとっていくことを、
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願っていますよ。"
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10,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_020","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!
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我を守護神に選んでいる上に、こうして詣ってくるとは、
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感心、感心!"
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11,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_021","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!
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我に詣ろうとは感心、感心。"
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12,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_022","お前たちは、星導教についてよく調べておったな。
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なかでも赤髪の連れが話していた……"
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13,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_023","シルフ族の信仰する神と我の類似性、あの説はなかなか面白い。
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あの小さき子らが独自の解釈で信仰していった、
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かの蛮神との関係をよく考察しておる。"
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14,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_024","よく悩み、よく考え、結論を導きだすその心意気やよし!
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これからも邁進せよ、人の子よ!"
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15,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q2_000_000","どの神に呼びかけますか?"
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16,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A2_000_001","日神アーゼマ"
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17,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A2_000_002","商神ナルザル"
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18,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A2_000_003","キャンセル"
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19,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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我を守護神とする、愛しきそなたに会いたかったぞ。"
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20,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_031","ああ、愛しき<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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そなたに会いたかったぞ。"
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21,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_032","あの熱心な学者に言伝をしていて正解だったな。
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一度相対せば、さらに言葉を交わしたくなるような……
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そんな魅力が自分にあると自覚しているか?"
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22,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_033","そなたを見ているとな、どこか懐かしい気持ちになるのよ。
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灰の中の埋火のようにじんわりと、
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かつて焦がれていた想いが蘇る。"
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23,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_034","遠い記憶の中の知己と、そなたが似ているのかもしれんな。
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これからも心赴くままに生きていくがよい。"
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24,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_040","私たちを守護神に選んだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
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汝の来訪を歓迎しよう。"
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25,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
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||||
汝の来訪を歓迎しよう。"
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26,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_042","人の子にひとつ伝えておきたいのは、
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私たちは、ナルとザルで1神であるということ……。"
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27,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_043","長きに亘る人の信仰が、
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今の私たちの姿をつくりあげていったのだ。"
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28,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_044","人の強き想いは、願望を叶えんとする力になる。
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願いに手を伸ばす姿を、私たちは商神として見守っているぞ。"
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29,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q3_000_000","どの神に呼びかけますか?"
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30,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_001","地神ノフィカ"
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31,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_002","時神アルジク"
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32,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_003","星神ニメーヤ"
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33,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_004","キャンセル"
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34,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_050","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね!
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私を守護神に選んでくれた可愛い子、
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おしゃべりがしたかったの?"
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35,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_051","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね!
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私とおしゃべりしたかったの?"
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36,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_052","そういえばあなたは、
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黒衣森の精霊とは実際に会ったことがあるのかしら。"
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37,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_053","私から分かたれたものと信じている人の子も多いけれど……。
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前にも話したとおり、あの子たちは森に生きるものたちの、
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意思を仲介する存在よ。"
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38,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_054","時には過激になることもあるけれど、
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森と、森に生きるものたちを大切に思うがゆえの反応なの。
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だから仲良くしてあげてちょうだいね。"
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39,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
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||||
人に呼ばれるのも、ふむ、悪くないな。
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私を守護神に選ぶそなたなら、なおさらだ。"
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40,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
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人に呼ばれるのも、ふむ、悪くないな。"
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41,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_062","進み続ける時の中で、人の命は儚く短い。
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がむしゃらに前へと進んでいくのも、無論悪くはないが……"
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42,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_063","立ち止まってみなければ、見えない景色もあるだろう。
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一見無駄だと思える時間を過ごすことを恐れるな。"
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43,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_064","そういった時間に、ふと未知の体験が訪れたりするものだ。
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時間の豊かさを知るといい、人の子よ。"
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44,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_065","私もかつて、自分たちとは異なる存在にそれを教わった。
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遥か昔の話だがな。"
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45,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_070","あら、私を守護神として慕ってくれている、
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可愛い友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。
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声をかけてくれて嬉しいわ。"
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46,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_071","あら、可愛い友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。
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||||
声をかけてくれて嬉しいわ。"
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47,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_072","お兄様と戦うときは、驚かせてしまったわね。
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ふふ、どうしてもお兄様と一緒がよくて、つい。"
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48,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_073","おかげで、とても楽しかったわ。
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定められた運命に抗い、進まんとする人と戦うのは、
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思いもしなかった経験ばかりで……素敵な思い出をありがとう。"
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49,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_074","そういえば似たような話を、
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昔、別の誰かにもしたような気がするわ……。
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いったい、誰だったのかしらね。"
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50,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q4_000_000","どの神に呼びかけますか?"
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51,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_001","戦神ハルオーネ"
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52,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_002","月神メネフィナ"
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53,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_003","キャンセル"
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54,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_080","戦神である私に詣でるとは、
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なかなか感心だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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私を守護神に選んでいるだけある。"
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55,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_081","戦神である私に詣でるとは、
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||||
なかなか感心だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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56,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_082","ではその殊勝な心がけを褒め上げ、
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ひとつ、私の立場からの忠告をくれてやろう。"
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57,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_083","私は、人の想いの強さを、信仰の強さをよく知っている。
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そしてどんな信仰も私は否定しない。
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だが……"
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58,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_084","いつの世も、神の名を借りて己の意思を通さんとする者はいる。
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||||
ゆめゆめ惑わされぬように。"
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||||
59,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_090","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ!
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||||
守護神として選んだわたくしに会いにきてくれたの?"
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||||
60,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_091","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ!
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||||
わたくしに会いにきてくれたの?"
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61,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_092","わたくし、今こうして人と言葉を交わせることが、
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||||
心の底から嬉しいの。"
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62,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_093","わたくしは慈愛を司る神であるけれど、それを抜きにしても……
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||||
あなたをはじめとした、この星で懸命に生きている人を、
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愛していない神などいないわ。"
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63,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_094","人の信仰ではオシュオンが恋人とされていたりもするけれど、
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||||
わたくしがただひとりを愛しているだなんて、
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||||
寂しいことを言わないでね。"
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64,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_095","人の子も、十二神も、わたくしはみんなが大好きよ!
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||||
あなたたちがお供にしてくれた、ダラガブのこともね!"
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||||
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_TALK_000_000","装飾品として使われていた一部の眼鏡を回収しています。
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||||
もしお持ちなら、扱いやすくした同じ眼鏡と交換いたしましょう。"
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1,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_Q1_000_000","どうする?"
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||||
2,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_A1_000_001","眼鏡を回収してもらう(フェイスアクセサリーへの交換)"
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||||
3,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_A1_000_002","キャンセル"
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4,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_SYSTEM_000_001","ファッションアクセサリーの一覧に登録されている眼鏡を、
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同種のフェイスアクセサリーと交換します。"
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5,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_TALK_000_002","該当する眼鏡をお持ちではないようです。
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||||
どこかで手に入れることがありましたら、お声がけください。"
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||||
6,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_TALK_000_003","該当する眼鏡をお持ちではないようです。
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||||
ご協力ありがとうございます。"
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||||
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@@ -0,0 +1,30 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_WUKLAMAT_100_001","お前の勘を信じるぜ!"
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||||
1,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_KRILE_000_001","あなたは、どちらの部族の方に興味があるのかしら?"
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||||
2,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ERENVILLE_000_005","ふたりの王子と比べれば、経験や実績は劣ってるが、
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||||
親しみやすさという点では、ウクラマトに分がある。
|
||||
だから協力者も、すぐに見つけられるわけだな。"
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||||
3,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALPHINAUD_000_010","やはり、ハヌハヌ族はバヌバヌ族とよく似ているね。
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||||
羽根の鮮やかさは、ずいぶんと違うようだけれど。"
|
||||
4,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALISAIE_000_015","ペルペル族って、
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||||
なんで、あんな仮面を被ってるのかしら?"
|
||||
5,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_HANUHANUCOLLABORATOR4864_000_020","シャバーブチェで好きなだけ飲み食いしていいと!?
|
||||
さすが、さすが、王女は太っ腹!"
|
||||
6,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_HANUHANUCOLLABORATOR4864_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
7,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_PELUPELUCOLLABORATOR4864_000_025","まさかおごってもらえるなんてね、王女様に。
|
||||
だったら、遠慮なく!"
|
||||
8,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_PELUPELUCOLLABORATOR4864_000_026","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
9,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_WUKLAMAT_100_030","この調子で、もう片方の集落にも行ってみようぜ!"
|
||||
10,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_KRILE_000_030","叙事詩に関連する場所で、連王の選者が課す試練を超えて、
|
||||
石板と対になった秘石を手に入れる……。
|
||||
それが、継承の儀の進み方ということね。"
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||||
11,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ERENVILLE_000_035","ウクラマトだけじゃ、試練を超えることはできなかっただろう。
|
||||
おたくを紹介したのは、間違ってなかったってことか。"
|
||||
12,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALPHINAUD_000_040","幸先良く、ひとつ目の秘石を手に入れることができた。
|
||||
この調子でいきたいものだね。"
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||||
13,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALISAIE_000_045","継承候補者たち全員の状況がわからない以上、
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||||
ゆっくり休んでからというわけにもいかないわね。"
|
||||
14,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_PELUPELUCOLLABORATOR4864_000_050","ふぅ……久しぶりだよ、こんなに食べたのは。"
|
||||
15,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_HANUHANUCOLLABORATOR4864_000_050","やはり、やはり、シャバーブチェは素晴らしい店ですね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
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@@ -0,0 +1,45 @@
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||||
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALPHINAUD_000_025","蒼天騎士との戦いが予想される、か……。
|
||||
どうしても、決闘裁判のことを思い出してしまうよ。
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||||
彼らの実力は、控えめに言っても一流だったからね……。"
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||||
1,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HAURCHEFANT_000_026","イシュガルドの騎士として、
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||||
教皇庁の中で剣を抜くことに戸惑いがないと言えば嘘になる。"
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||||
2,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HAURCHEFANT_000_027","しかし、民と友のためとなれば話は別だ。
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||||
騎士としての道を歩み始めたとき、
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||||
この盾を以て、そのふたつを護ると誓ったのだからな!"
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||||
3,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_YSHTOLA_000_030","幼い頃は、何度もここに来たものよ。
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||||
自分の調べ物のため、そしてマトーヤの使いとしてね。"
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||||
4,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALPHINAUD_000_031","グブラ幻想図書館か……。
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||||
これほどの施設を放棄しての「大撤収」とは、
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||||
少し信じられない気分だよ。"
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5,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_PEROROGGO_000_032","ワタクシ、使い魔のペロ・ロッゴと申しますケロ。
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||||
論文を探し出す役目を仰せつかりましたケロ。
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||||
床をペロペロしない程度に、頑張るケロ。"
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6,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALPHINAUD_000_040","逆さの塔は、低地ドラヴァニアの地に、
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||||
シャーレアンの植民都市が築かれることになった発端でもあった。
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||||
それだけ重要な施設だったのさ。"
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7,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_CAVALRYC02342_000_050","この先はイクサル族の本拠地……。
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戦い慣れた相手といえど、油断は禁物ですね。"
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8,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_CAVALRYC02342_000_052","ふう、ようやく息がつける……。
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||||
ゼルファトルでは、生きた心地がしませんでしたよ。"
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||||
9,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HIEN_000_055","ゴウセツ……
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||||
腰を痛めたりなどしておらぬだろうな?"
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||||
10,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_GOSETSU_000_057","なんとも面妖な仕掛けの数々……
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||||
おそれいったでござる。"
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||||
11,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ARENVALD_000_060","正直、実力はみんなに劣ると思う。
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||||
それでも、想いの強さだけなら負けないつもりだ!"
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||||
12,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_LYSE_000_063","ついに、ここまで来たんだね。
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||||
なんとしてもゼノスを倒して、アラミゴを解放するんだ……!"
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13,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_JMOLDVA_000_070","アレンヴァルドの坊主から頼まれ、槍を担いだわけでやすが、
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||||
まさか、あのような冒険に巻き込まれることになるとは……。
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||||
ひと昔まえなら信じがたいことでやす。"
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14,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALISAIE_000_080","……ほら、戦いに集中しなさい!
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帝国軍を蹴散らして、目にもの見せてやりましょう?"
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15,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HIEN_000_080","我ら東方連合の士気も高まっておる。
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||||
ここが未来を掴む分水嶺……
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||||
勝利を手に、胸を張ってここへ戻ろうぞ。"
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||||
16,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_YUGIRI_000_080","空気が冷たい……。
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戦が始まるときの凍えるような緊張感が漂っているな。"
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17,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,30 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_000","この森を騒がせる「異物」を排除すべく、任に就いておる。
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||||
お前も、我らの手を煩わせることのないようにな……。"
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||||
1,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_020","地下迷宮の創造主が書いたという手記……。
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||||
そいつが何を考えて、このような行為に及んだのか。
|
||||
事件の謎を解き明かす重要な鍵となるかもしれんな……。"
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||||
2,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_ENTER","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「死者の宮殿」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_RESET","「踏破状況をリセット」する"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_BREAKUP","「固定パーティを解散」する"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_SCORE","「スコア」を確認する"
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||||
6,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_ABOUT"," 説明を見る"
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||||
7,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_TITLE","何をする?"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_FIXED","「固定パーティ」で突入する"
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||||
9,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_MATCHING","「マッチングパーティ」で突入する"
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||||
10,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_BACK","もどる"
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||||
11,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_FIXED_Q","「固定パーティ」で突入しますか?"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MATCHING_Q","「マッチングパーティ」で突入しますか?"
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||||
13,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_050","……本当に、君ひとりで地下迷宮に挑むというのかね?
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||||
迷宮では、「結界」により本来の力は発揮できない。
|
||||
相当に強化された「魔器」を用いねば、苦戦は必至だぞ……?"
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||||
14,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_SOLO","本当にひとりで「死者の宮殿」に突入しますか?"
|
||||
15,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_ENTER_WHICH_Q","どの階層から突入しますか?"
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||||
16,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_ENTER_A1","B1"
|
||||
17,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_ENTER_A2","B51"
|
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18,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の階層に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
19,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN","説明を見る"
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||||
20,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_MIDDLE_Q","現在のパーティで、攻略を続けることができます。
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||||
このまま先の階層へ進みますか?"
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||||
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@@ -0,0 +1,29 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_000","この辺りでは、未知の遺物や土器が多数発見されていてね。
|
||||
私は、それらの鑑定調査のために派遣されているの。"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_010","ねえ、あなた、「死者の宮殿」の探索中に、
|
||||
「埋もれた財宝」を見つけなかったかしら……?
|
||||
私に渡してくれれば、中身を鑑定してあげるわよ!"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_020","迷宮を造り上げた黒幕が残した手記か……。
|
||||
いったい、何が書かれているのかしらね。"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_TITLE","何をする?"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_GACHA","「埋もれた財宝」を鑑定してほしい"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_ABOUT","「埋もれた財宝」について聞く"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_EXIT","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_050","調査隊が迷宮内で「埋もれた財宝」を発見したんだけど、
|
||||
結界の影響なのか、かなりの魔力を帯びていてね……。
|
||||
迂闊に扱おうものなら、呪いを帯び兼ねないの。"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_051","そこで、私の出番ってわけ。
|
||||
「埋もれた財宝」を発見したら、私のところへ持ってきて!
|
||||
慎重に魔力を除去して、中身を鑑定してあげるから!"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_SYSTEM_000_060","ディープダンジョンでは、
|
||||
中に何が入っているかわからない、
|
||||
「埋もれた財宝」を発見することがあります。"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_SYSTEM_000_061","「死者の宮殿」で発見した「埋もれた財宝」ならば、
|
||||
「調査隊の鑑定士」に渡すことで、
|
||||
中に入っているアイテムを入手できます。"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_SYSTEM_100_061","「埋もれた財宝」の詳しい入手方法については、
|
||||
「鬼哭隊の調査隊長」に話しかけ、
|
||||
「説明を見る」からご確認ください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,97 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_001","私の名はエ・ウナ・コトロ……見ての通り、「角尊」のひとりだ。
|
||||
この付近に不穏なるものの気配を感じ、こうして訪れた次第。
|
||||
そなたも黒衣森を歩く際は、ゆめゆめ用心なされよ……。"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_010","私の名はエ・ウナ・コトロ……見ての通り、「角尊」のひとりだ。
|
||||
此度は、「死者の宮殿」とやらの調査に手を貸すべく、
|
||||
この集落に留まっておる。"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_020","私も、「イソム・ハーの穴蔵」へ向かうつもりだ。
|
||||
できれば、そなたにも現地へと赴いてもらいたい。
|
||||
私の推察が正しければ、きっとそなたの力が必要になる……。"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_030","黒幕がその居を離れ、拡大こそ止まったものの、
|
||||
「死者の宮殿」のすべてが解明されたわけではなし……。
|
||||
そなたの協力は、誠にありがたい。"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_MENU_TITLE","何をする?"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_SHOP","アイテムの交換"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_SHOP2","魔器装備の持ち出し"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXCHANGE","「<Sheet(Item,23165,0)/>」の作成"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXPLAIN","説明を聞く"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXIT","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_130","我が「魔器」を、迷宮の外へ持ち出したいと申すか……?
|
||||
だが、いまだ地下迷宮の深淵を覗くことは叶っておらぬ状態。
|
||||
今は本来の用途である、迷宮の調査に用いてもらいたい。"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_131","魔器装備を外へ持ち出すためには、
|
||||
「死者の宮殿」の「B50」を踏破する必要があります。"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_100_020","そなたが魔力を込めて強化した「魔器」ならば、
|
||||
エーテルの一部を抽出し、結晶化させることもできよう。
|
||||
その結晶を使えば、迷宮の外へ「魔器」を持ち出せるはずだ。"
|
||||
13,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_EXCHANGE_MENU_TITLE","「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成しますか?
|
||||
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の
|
||||
強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
14,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_110_020","我が「魔器」のエーテルを、結晶化させたいと申すか……?
|
||||
だが、いまだ地下迷宮の深淵を覗くことは叶っておらぬ状態。
|
||||
今は本来の用途である、迷宮の調査に用いてもらいたい。"
|
||||
15,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_110_021","「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成するには、
|
||||
「死者の宮殿」の「B50」を踏破する必要があります。"
|
||||
16,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_120_020","我が「魔器」のエーテルを、結晶化させたいと申すか……?
|
||||
しかし、いまのままでは難しかろう。
|
||||
さらなる魔力を与えて強化してやれば、あるいは可能かもしれんな。"
|
||||
17,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_120_021","「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成するには、
|
||||
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、
|
||||
ともに「10」以上必要です。"
|
||||
18,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_ABOUT_MENU_TITLE","何を聞く?"
|
||||
19,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_ABOUT_TOKEN","アイテムの交換について"
|
||||
20,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_ABOUT","魔器装備の持ち出しについて"
|
||||
21,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_YOURSELF","あなたはここで何をしている?"
|
||||
22,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_ABOUT_BACK","もどる"
|
||||
23,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_180","迷宮から、ゲルモラ時代の土器片が複数発見されておるのだが……
|
||||
古の妖術により込められた魔力が、まだ残存しているようなのだ。
|
||||
うまく調べれば、迷宮の実態を知る助けとなるやもしれぬ。"
|
||||
24,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_181","こうした「ゲルモラ土器片」などのように、
|
||||
強い魔力を帯びた物品を見つけたら、私の元へ持ってきてくれ。
|
||||
その功労に報いる恩賞も用意しておるでな。"
|
||||
25,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_200","我が「魔器」を、迷宮の外へ持ち出したいと申すか……?
|
||||
だが、「結界」の内側で力を発揮するよう調整してあるゆえ、
|
||||
そのままでは難しいだろう……。"
|
||||
26,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_201","何らかの方法で、さらなる魔力を与えて強化してくれば、
|
||||
エーテルの一部を抽出し、結晶化させることができる。
|
||||
その結晶を使えば、迷宮の外へ「魔器」を持ち出せるはずだ。"
|
||||
27,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_203","「パジャル装備」および「キンナ装備」の持ち出しには、
|
||||
「<Sheet(Item,23165,0)/>」が必要になります。
|
||||
外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。"
|
||||
28,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_204","「<Sheet(Item,23165,0)/>」は、
|
||||
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、
|
||||
ともに「10」消費することで、作成することができます。"
|
||||
29,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_205","なお、「<Sheet(Item,23165,0)/>」の作成、
|
||||
および「パジャル装備」の持ち出しには、
|
||||
「死者の宮殿」の「50F」を踏破する必要があります。"
|
||||
30,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_206","また、「キンナ装備」の持ち出しには、
|
||||
「死者の宮殿」の「100F」を踏破する必要があります。"
|
||||
31,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_300","私は、角尊として、平素は黒衣森の中に住まい、
|
||||
精霊たちの声に耳をすましながら、暮らしておったのだが……。
|
||||
此度、「死者の宮殿」の調査にあたり、こうして手を貸しておる。"
|
||||
32,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_301","森の精霊たちが邪気を感じ取り、ざわめき始めたときには、
|
||||
すでに、例の「迷宮」が完成した状態であった。"
|
||||
33,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_302","迷宮内に仕掛けられた、侵入者を拒む「結界」。
|
||||
精霊たちに気取られずに、事をなすその手腕……。
|
||||
この事件の黒幕が持つ力の全貌は、私にも計り知れん。"
|
||||
34,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_303","しかし、我らとて無力ではない……。
|
||||
敵が張り巡らせた幻惑魔法に対抗するために、
|
||||
武器となる「魔器」を作成した。"
|
||||
35,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_304","己のエーテルを武器となす、この魔器があれば、
|
||||
「死者の宮殿」内でも、十分に敵と渡り合うことができるはずだ。
|
||||
どうか調査に協力願いたい……私もできる限りの助力を行おう。"
|
||||
36,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_310","今更、自己紹介というのも不思議なものだが……。
|
||||
私は角尊のエ・ウナ・コトロと申すもの。
|
||||
「死者の宮殿」の調査にあたり、こうして手を貸しておる。"
|
||||
37,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_311","迷宮に潜んでいた黒幕は、そなたの手によって倒れた。
|
||||
いまだ迷宮が残存しておる以上、継続して調査は必要だが、
|
||||
そのための最大の障害は取り除かれたとみてよかろう。"
|
||||
38,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_312","精霊たちも、近頃はだいぶ落ち着きを取り戻している様子。
|
||||
ふふふ……これなら、私もそう遠くない内に、
|
||||
森の奥での隠遁生活に戻れそうだよ。"
|
||||
39,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_313","これも、すべてはそなたの尽力のおかげ。
|
||||
そなたの調査に、私が造った「魔器」が役立っているならば、
|
||||
私としても、嬉しいかぎりだ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,60 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_000","こんな老いぼれに、何用かね?
|
||||
今のお主に、儂の言葉など不要に見えるがな。"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_010","ラショウの依頼を受けてくれたのは、お主だな。
|
||||
なるほど、相はまさしく英傑のそれか……。
|
||||
30層を突破できたら、また儂に声をかけるといい。"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_020","お主、ヒルコを打ち破ったそうだな。
|
||||
もし31層以降への挑戦を考えておるなら、
|
||||
ひとつ頼みたいことがある。"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_021","アメノミハシラの最上階に到達した者のみ手にできる、
|
||||
4種の真なる英雄の証……。
|
||||
儂は、それらをすべて見てみたいのだ。"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_022","無論、タダとは言わん。
|
||||
望みを叶えてくれたら、報酬として儂の宝をやろう。
|
||||
……待っておるぞ、英雄殿。"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_030","見事、見事。
|
||||
アメノミハシラの最上階に到達したそうだな。
|
||||
儂のような英雄のなり損ないとは、比べ物にならん武威よ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_031","その勢いで、真なる英雄の証をすべて手に入れ、儂に見せてくれ。
|
||||
待っておるぞ、英雄殿!"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_SYSTEM_000_032","「<Sheet(Item,23177,0)/>」を、
|
||||
「海賊衆の資材係」に渡すことで、
|
||||
4種類のアクセサリと交換できます。"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_SYSTEM_000_033","これらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
|
||||
「年老いた海賊」に話しかけることで、
|
||||
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_040","真なる英雄の証をすべて手に入れたか!
|
||||
それでは、約束どおりに儂の宝を……。
|
||||
と言いたいところだが、荷物がいっぱいのようだな。"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_041","荷物を整理してから、また声をかけてくれるか?
|
||||
なに、いままで待っていた時間を考えれば、
|
||||
その程度は苦にもならんよ。"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_SYSTEM_000_042","「年老いた海賊」に話しかけ、
|
||||
アチーブメントと、特別なアイテムを入手するには、
|
||||
所持品に1つ以上の空きが必要です。"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_050","おお、真なる英雄の証をすべて手に入れたか。
|
||||
よくぞ、よくぞ、ここまで……。
|
||||
お主の武勇、かのテンゼンをも超えよう!"
|
||||
13,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_051","では、報酬を受け取るがいい。
|
||||
これは儂の宝、海賊衆の初代頭領が手に入れ、
|
||||
頭領経験者が代々受け継いできた物だ。"
|
||||
14,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_052","宝を受け継ぎ、真なる英雄が現れた時にこれを託す。
|
||||
頭領の座を譲った後の、名誉職というヤツでな。
|
||||
まさか、お役目を果たせるとは思っていなかったわ。"
|
||||
15,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_053","カッカッカッ、死ぬ前にいい土産話ができた。
|
||||
感謝するぞ、真なる英雄殿。
|
||||
では、受け取ってくれ。"
|
||||
16,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_060","……むっ、荷物が多すぎるのではないか?
|
||||
いまのままでは、宝を持っていけないだろう。
|
||||
整理してから、また声をかけるといい。"
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||||
17,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_070","歴代の頭領にのみ語り継がれている話では、
|
||||
「テンゼンの鬼退治」の主人公であるテンゼンも、
|
||||
アメノミハシラの試練に挑んだと伝えられている。"
|
||||
18,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_071","だが、かの大英雄ですら、頂に立ったものの、
|
||||
すべての英雄の証を手に入れることはなかったという。"
|
||||
19,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_072","伝承にあるように、鬼退治へと赴いたからなのか、
|
||||
あるいは何か別の理由があったのか……。
|
||||
さすがに、そこまではわからぬがな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,27 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_KYUSEI_000_000","おや、私に何か御用ですか?
|
||||
ただいま警備中でして、時を改めてお願いいたします。"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_ENTER","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「アメノミハシラ」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_RESET","「踏破状況をリセット」する"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_BREAKUP","「固定パーティを解散」する"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_SCORE","「スコア」を確認する"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_ABOUT"," 説明を見る"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_TITLE","何をする?"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_FIXED","「固定パーティ」で突入する"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_MATCHING","「マッチングパーティ」で突入する"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_BACK","もどる"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_FIXED_Q","「固定パーティ」で突入しますか?"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MATCHING_Q","「マッチングパーティ」で突入しますか?"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_KYUSEI_000_010","……本当に、おひとりで探索に向かわれるので?
|
||||
いかな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿とはいえ、
|
||||
単独では苦戦を免れぬと思いますが、よろしいのですか?"
|
||||
13,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_SOLO","本当にひとりで「アメノミハシラ」に突入しますか?"
|
||||
14,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_ENTER_WHICH_Q","どの階層から突入しますか?"
|
||||
15,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_ENTER_A1","1層"
|
||||
16,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_ENTER_A2","21層"
|
||||
17,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の階層に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
18,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN","説明を見る"
|
||||
19,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_MIDDLE_Q","現在のパーティで、攻略を続けることができます。
|
||||
このまま先の階層へ進みますか?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,32 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_000","アタイに用があるなら、そっちにいるキュウセイさんに、
|
||||
話をつけてからにしてくんねぇかい?
|
||||
海賊衆にも、それなりのしがらみはあるんでね。"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_010","おう、「埋もれた財宝」の鑑定なら任せてくんな。
|
||||
アタイの誇りにかけて、しっかりやってやるよ!"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_020","へへっ、よく来たね英雄!
|
||||
「埋もれた財宝」の鑑定かい?
|
||||
鬼師の技、しっかり見せてやるよ!"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_TITLE","何をする?"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_GACHA","「埋もれた財宝」を鑑定してほしい"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_ABOUT","「埋もれた財宝」について聞く"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_EXIT","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_050","キュウセイさんの話によりゃ、アメノミハシラの内部には、
|
||||
強力な魔力を帯びた財宝がざくざく埋まっていたらしい。"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_051","そいつを持ってくれば、アタイが魔力を除去して、
|
||||
財宝の中身を鑑定してやるよ。
|
||||
ま、昔取った杵柄ってヤツさ。"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_055","アメノミハシラの内部では、
|
||||
強力な魔力を帯びた財宝がざくざく埋まってるらしい。
|
||||
英雄候補への褒美ってわけなのかどうなのか……。"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_056","ともかく重要なのは、その財宝ってのが、
|
||||
「結界」の影響で強い魔力を帯びるってこと。
|
||||
つまり、魔力を除去して中身を鑑定してやる必要があるのさ。"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_SYSTEM_000_060","ディープダンジョンでは、
|
||||
中に何が入っているかわからない、
|
||||
「埋もれた財宝」を発見することがあります。"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_SYSTEM_000_061","「アメノミハシラ」で発見した「埋もれた財宝」ならば、
|
||||
「海賊衆の鑑定係」に渡すことで、
|
||||
中に入っているアイテムを入手できます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,77 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_000","少々語弊はあるかもしれませんが、
|
||||
仕事がほとんどなくて、暇ですわ……。
|
||||
あ、警備のことですわよ。"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_010","あら、お仕事の時間ですの?
|
||||
ふふふ……お待ちしておりましたわ。
|
||||
ご用件をどうぞ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_020","鬼師衆の技術を、披露するときが来たようですわね。
|
||||
さあ、必要な支援をご指示くださいませ。"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_MENU_TITLE","何をする?"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_SHOP","アイテムの交換"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_SHOP2","魔器装備の持ち出し"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_EXCHANGE","「<Sheet(Item,23166,0)/>」の作成"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_EXPLAIN","説明を聞く"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_EXIT","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_030","申し訳ありませんが、まずは「30層」の探索を、
|
||||
優先していただけると助かりますわ。
|
||||
「魔器」の持ち出しについては、そのあとに考えましょう。"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_031","アメノミハシラ用の魔器装備を外へ持ち出すためには、
|
||||
「30層」を踏破することで発生するクエストを、
|
||||
コンプリートする必要があります。"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_100","「魔器」のエーテルを結晶化させるのですか?
|
||||
強化段階は……問題ないようですわね。
|
||||
それでは鬼師の技を、ご覧くださいませ……。"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_TEST_EXCHANGE_MENU_TITLE","「<Sheet(Item,23166,0)/>」を作成しますか?
|
||||
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の
|
||||
強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
13,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_100_110","「魔器」を持ち出すため、エーテルを結晶化させたいと?
|
||||
申し訳ありませんが、まずは探索を優先してくださいませ。
|
||||
持ち出しは、そのあとに考えましょう。"
|
||||
14,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_100_111","「<Sheet(Item,23166,0)/>」を作成するには、
|
||||
「30層」を踏破することで発生するクエストを、
|
||||
コンプリートする必要があります。"
|
||||
15,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_110","エーテルを抽出し、結晶化させるには、
|
||||
ある段階まで、柱内にて強化する必要がございます。
|
||||
貴方様の「魔器」は、その段階まで至っておりませんわ。"
|
||||
16,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_111","「<Sheet(Item,23166,0)/>」を作成するには、
|
||||
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、
|
||||
ともに「10」以上必要です。"
|
||||
17,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_ABOUT_MENU_TITLE","何を聞く?"
|
||||
18,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_ABOUT_TOKEN","アイテムの交換について"
|
||||
19,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_ABOUT","魔器装備の持ち出しについて"
|
||||
20,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_ABOUT_BACK","もどる"
|
||||
21,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_150","柱内で見つかる「<Sheet(Item,23164,0)/>」を、
|
||||
持ってきてくだされば、秘蔵の品をお分けしますわ。"
|
||||
22,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_151","あれはとても強い魔力が込められた貴重品。
|
||||
多様な使い道がありますから、得られた利益の分配と、
|
||||
お考えくださいな。"
|
||||
23,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_160","アメノミハシラには、英雄候補を支援する仕掛けとして、
|
||||
「魔器」や「魔土器」「魔石」などがございます。
|
||||
「<Sheet(Item,23164,0)/>」もそのひとつ。"
|
||||
24,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_161","わたくしに預けてくだされば、あれを素材に製作した、
|
||||
冒険に有用な品と交換させていただきますわ。
|
||||
鬼師の技術、存分にご覧くださいまし。"
|
||||
25,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_200","「魔器」を外に持ち出したいのですか?
|
||||
それにはエーテルの結晶化が必要ですが、
|
||||
海賊衆の技術では、かなりの難問ですわね。"
|
||||
26,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_201","申し訳ありませんが、まずは「30層」の探索を、
|
||||
優先していただけると助かりますわ。
|
||||
「魔器」の持ち出しについては、そのあとに考えましょう。"
|
||||
27,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_100_200","「魔器」を外に持ち出したいのですか?
|
||||
ではまず、アメノミハシラにて十分に強化した「魔器」から、
|
||||
エーテルを抽出し、結晶化させる必要がございますわ。"
|
||||
28,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_100_201","その結晶を利用すれば、鬼師衆に伝わる技術にて、
|
||||
外部での使用が可能となる処置を施すことができます。
|
||||
ご入用のときは、わたくしに声をおかけくださいませ。"
|
||||
29,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_203","「天之武器」の持ち出しには、
|
||||
「<Sheet(Item,23166,0)/>」が必要になります。
|
||||
外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。"
|
||||
30,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_204","「<Sheet(Item,23166,0)/>」は、
|
||||
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、
|
||||
ともに「10」消費することで、作成することができます。"
|
||||
31,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_205","なお、これらの作成や持ち出しには、
|
||||
アメノミハシラの「30層」の踏破で発生するクエストを、
|
||||
コンプリートする必要があります。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,30 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_KHATUN_000_000","どうもどうもー!
|
||||
事情はバッチリ伺っておりますので、ご心配なくー。
|
||||
あの大魔道士ノア様からのお願いだなんて、大興奮です!"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_ENTER","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「オルト・エウレカ」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_RESET","「踏破状況をリセット」する"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_BREAKUP","「固定パーティを解散」する"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_SCORE","「スコア」を確認する"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_ABOUT"," 説明を見る"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_TITLE","何をする?"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_FIXED","「固定パーティ」で突入する"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_MATCHING","「マッチングパーティ」で突入する"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_BACK","もどる"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_FIXED_Q","「固定パーティ」で突入しますか?"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MATCHING_Q","「マッチングパーティ」で突入しますか?"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_KHATUN_000_010","おおー、おひとりで探索に向かうと!?
|
||||
さすがはグ・ラハさんが惚れこみ、ノア様が見込んだ冒険者だ!
|
||||
アラグならもう任せておけってことですねー!"
|
||||
13,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_SOLO","本当にひとりで「オルト・エウレカ」に突入しますか?"
|
||||
14,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_WHICH_Q","どの階層から突入しますか?"
|
||||
15,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_A1","B1"
|
||||
16,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_A2","B21"
|
||||
17,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_A3","もどる"
|
||||
18,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の階層に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
19,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN","説明を見る"
|
||||
20,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_MIDDLE_Q","現在のパーティで、攻略を続けることができます。
|
||||
このまま先の階層へ進みますか?"
|
||||
21,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,25 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_000","君が研究所で見つけてきた品の鑑定を受け持つことになった。
|
||||
参加できて光栄だ、よろしく頼む。"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_010","探索の首尾はどうだい?
|
||||
怪しげな研究成果を回収した際には見せてくれ、
|
||||
きっと君の役に立てるはずだ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_Q1_000_020","何をする?"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_A1_000_021","「埋もれた財宝」を鑑定してほしい"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_A1_000_022","「埋もれた財宝」について聞く"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_A1_000_023","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_030","オルト・エウレカは、極秘の先端技術研究所。
|
||||
そこに発見できる品々も、
|
||||
簡単には開封できぬよう細工されているだろう。"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_031","私はアラグの遺物を専門とした考古学者だ。
|
||||
君がそういった財宝を持ち帰った際には、
|
||||
ノア様の協力も得ながら、鑑定、開封してみせよう。"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_SYSTEM_000_032","ディープダンジョンでは、
|
||||
中に何が入っているかわからない、
|
||||
「埋もれた財宝」を発見することがあります。"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_SYSTEM_000_033","「オルト・エウレカ」で発見した「埋もれた財宝」ならば、
|
||||
「ヴァレロワーヌ」に渡すことで、
|
||||
中に入っているアイテムを入手できます。"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,265 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_000","あれこれと手を焼くだろうが、
|
||||
「B30」あたりまで踏破すれば、
|
||||
オルト・エウレカの概要は掴めよう。"
|
||||
1,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_001","そのあとに改めて報告を聞かせてくれ。
|
||||
頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
|
||||
現世の勇敢なる冒険者よ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_010","おかげさまで、わらわがこの時代に目を覚ましたことにも、
|
||||
多少の意味が生まれたというものだ。"
|
||||
3,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_011","どれ、我らがアラグ帝国のことや、
|
||||
お前がオルト・エウレカで遭遇した実験体について、
|
||||
もう少しだけ語ってみるとするか。"
|
||||
4,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_012","……ほほう!
|
||||
かなり深い階層まで探索してきたようだな。
|
||||
最深部とはいかずとも、半分はゆうに超えたか。"
|
||||
5,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_013","素晴らしい成果だが、慣れてきたと思って気を抜くなよ?
|
||||
アラグ文明の眠る棺であるはずが、
|
||||
お前の棺になりかねんからな!"
|
||||
6,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_014","コーなら、内側に引っ込んでおるぞ。
|
||||
「私はしゃべる係ではなく聞く係なので」などと、
|
||||
もっともらしいことを抜かしおる……。"
|
||||
7,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_015","まあ、しばらくはつきあうと約束したからな。
|
||||
お前も、聞きたいことがあれば遠慮なく問うがよい。
|
||||
この大魔道士ノアが、今ひとたび応じよう。"
|
||||
8,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_Q1_000_020","何をする?"
|
||||
9,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_021","アチーブメントについて聞く"
|
||||
10,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_022","アチーブメントを受け取る"
|
||||
11,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_023","ノアの話を聞く"
|
||||
12,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_024","キャンセル"
|
||||
13,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_Q2_000_030","何を聞く?"
|
||||
14,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_031","大魔道士ノアについて"
|
||||
15,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_032","ドーガとウネについて"
|
||||
16,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_033","アモンについて"
|
||||
17,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_034","B10の衛士「ガンカナグー」について"
|
||||
18,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_035","B20の衛士「クローニングシステム」について"
|
||||
19,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_036","B30の衛士「ティアマット・クローン」について"
|
||||
20,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_037","B40の衛士「ツインタニア・クローン」について"
|
||||
21,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_038","B50の衛士「サーヴォ・キマイラ14X」について"
|
||||
22,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_039","B60の衛士「サーヴォ・ミノタウロス16」について"
|
||||
23,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_040","B70の衛士「アエテルナエ」について"
|
||||
24,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_041","B80の衛士「プロトカーリア」について"
|
||||
25,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_042","B90の衛士「アドミニストレーター」について"
|
||||
26,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_043","B99の衛士「闘神エクスカリバー」について"
|
||||
27,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_044","キャンセル"
|
||||
28,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_050","エクスカリバーの保管装置に刺さっていたトームストーンには、
|
||||
かの剣の詳細なデータが記録されておる。"
|
||||
29,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_051","今となってはたいして役立つ代物でもないが、
|
||||
せっかく手に入れたのだ、何か使い道はないかと考えてな。"
|
||||
30,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_052","創出システムに読み込ませることで、
|
||||
意匠のデータを抽出し、装飾品を制作するようにしてみたぞ。
|
||||
あの剣、見た目だけは美麗だったからなぁ!"
|
||||
31,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_SYSTEM_000_053","最深部で回収した「オルト・トームストーン」を、
|
||||
八剣士の前庭の「創出システム」に渡すことで、
|
||||
4種類のアクセサリと交換できます。"
|
||||
32,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_SYSTEM_000_054","それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
|
||||
「コー・ラブンタ」に話しかけることで、
|
||||
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
|
||||
33,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_055","お前に渡したいものがあるのだが……
|
||||
ふむ、まずは持ち物の整理をすべきだな。"
|
||||
34,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_SYSTEM_000_056","アチーブメントと、特別なアイテムを入手するには、
|
||||
所持品に1つ以上の空きが必要です。"
|
||||
35,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
|
||||
お前がオルト・エウレカを完全踏破したのにも驚いたが、
|
||||
まさかそれを繰り返すとは思わなんだ。"
|
||||
36,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_058","オルト・トームストーンから読み込んだ意匠データをもとに、
|
||||
創出システムに作らせていた装飾品まで、
|
||||
見事に一式そろえたのだろう?"
|
||||
37,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_059","ええい、エクスカリバーを身につけ放題ではないか!
|
||||
その探求心には、さすがに恐れ入ったわ!"
|
||||
38,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_060","これほどくまなく見届けてくれたとあっては、
|
||||
発端の依頼主として、謝礼のひとつも足さねばならん。"
|
||||
39,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_061","……ということで、予備の実験槽から、
|
||||
大人しそうな「アエテルナエ」を連れ出してきたぞ!"
|
||||
40,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_062","放っておけば朽ちる命だったが、今よりこやつはお前の眷属……
|
||||
現世の空の下を、ともに駆けまわってくるがよい!"
|
||||
41,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_070","わらわについて知りたいと?
|
||||
ふむ、改めて乞われると、何を語るか悩ましいところだが……。"
|
||||
42,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_071","アラグ帝国に繁栄の光と倦怠の影が差していたころ、
|
||||
わらわは歴代最高の魔道士として、
|
||||
富も名声もほしいままにしておった。"
|
||||
43,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_072","いや、誇張などではないぞ?
|
||||
魔科学への応用においてはアモンの小僧も見上げたものだが、
|
||||
魔法そのものの扱いにおいては、およそ負け知らずだ。"
|
||||
44,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_073","そんなわけで大勢に重宝され、同じくらいやっかまれた。
|
||||
望むがままに探求し、思うがままに力を振るった。
|
||||
人としても魔道士としても、ひたすら己を謳歌した……。"
|
||||
45,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_074","魂と肉体を切り離したのも、ただの興味本位よ。
|
||||
以来わらわは、老いや寿命といった時の縛りを受けなくなった。"
|
||||
46,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_075","……が、時代は刻一刻と動いていく。
|
||||
広がったアラグ帝国の綻びから、崩壊の兆しが見えはじめてな。"
|
||||
47,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_076","反乱軍が一気呵成に攻め上ってきたまさにそのとき、
|
||||
ふと、「アラグの先」というものが気になったのだ。"
|
||||
48,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_077","待ち受けるのは混迷の世か、はたまた憂いなき楽園か……
|
||||
ちょっと見てきて、冥土の土産にしてもよかろうと思ってな。
|
||||
よさそうな場所に、己を封じたのだ。"
|
||||
49,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_078","まあ、まさかアモンめの時魔法に巻き込まれて、
|
||||
これほど先の世で目覚めることになるとは思わなかったが!
|
||||
おかげで弟子たちへの土産話には困らんな!"
|
||||
50,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_080","ああ、もしや研究所内に、ふたりのデータが残っておったか?"
|
||||
51,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_081","さもありなん、ドーガとウネは、
|
||||
自らの複製体やクローンを作ることに協力的だったからな。"
|
||||
52,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_082","皇族が直々に力を貸したことが、それらの研究を飛躍させた。
|
||||
ザンデ復活が果たされたのも、
|
||||
直系の子孫である彼らが被検体となったからこそだ。"
|
||||
53,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_083","ほかにも、ドーガとウネのクローンを複数製造することで、
|
||||
皇血を鍵とする制御システムが実用可能となった。"
|
||||
54,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_084","これによって「皇帝がアラグを動かす」ことの正当性が、
|
||||
物理的にも揺るぎないものとなり……
|
||||
いくらかの陰謀や跡目争いを予防できただろう。"
|
||||
55,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_085","……だとしても、だ。
|
||||
普通、自分を複製しても構わないなどと思うものかね?
|
||||
ましてやそれを生きる鍵として扱ってもよいと?"
|
||||
56,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_086","当然、ドーガとウネも喜んではおらんかったよ。
|
||||
アラグの皇族として……斜陽の国の主として……
|
||||
再興の対価を毅然と呑み込んだだけだ。"
|
||||
57,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_087","しかし、クローンの中に手駒を紛れ込ませて、
|
||||
ザンデの野望を未来で阻止するとはなぁ。
|
||||
まったくあいつらときたら……したたかなことだ!"
|
||||
58,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_090","アモン! アモンの話とな!
|
||||
あいつ昔はクソがつくほど生真面目で、
|
||||
ニコリとも笑いやしない陰気な研究の虫だったぞ!"
|
||||
59,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_091","始皇帝ザンデを復活させてからは一転、
|
||||
終わらぬ熱狂の中にいるかのごとく浮ついてな。
|
||||
陛下、陛下、陛下、陛下と……やかましかった。"
|
||||
60,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_092","まあ、それだけ希望を見出していたのだろうよ。
|
||||
幾千の命を捧げて蘇らせた、ただひとりの皇帝に……。"
|
||||
61,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_093","現世においてはアシエン・ファダニエルを名乗ったそうだが、
|
||||
あれほどに焦げついた性分を捨てたつもりとは笑止千万!"
|
||||
62,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_094","たとえ何百回と死んで魂を洗われようとも、
|
||||
あいつはどん底から、身命を賭して希望を探すぞ。
|
||||
そこにあれ、そうであれと願うようにな。"
|
||||
63,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_095","……出会ったときから、あの小僧はそんな風だったのだ。
|
||||
暗い瞳の中に、熱した鉄のような怒りを秘めて、
|
||||
クソッタレな世界を変えようとしていたものよ。"
|
||||
64,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_100","「ガンカナグー」と、配下たる「マイン・パキポディウム」は、
|
||||
当時まだ試作段階で……
|
||||
未完のままアラグ崩壊を迎えてしまった哀れな兵器だな。"
|
||||
65,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_101","奴らは戦地に潜伏し、地面から急に飛び出して奇襲を仕掛ける。
|
||||
個々の戦闘力はさほど高くないが、
|
||||
ガンカナグーが統率を取れば、さながら訓練された軍隊だ!"
|
||||
66,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_102","最終的には、もっと野菜に寄せた外装にするなり、
|
||||
センサーの精度を上げて地中深くに潜らせるなりで、
|
||||
怪しまれないようにするつもりだったのだろうよ。"
|
||||
67,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_103","……が、なにせ未完だからなぁ!
|
||||
先駆けてかぶせた帽子と色眼鏡のせいもあって、
|
||||
奇襲部隊らしからぬ存在感を放っておるわ。"
|
||||
68,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_110","アラグの軍部は、南方大陸での激戦を経て、
|
||||
ドラゴン族を戦力として取り入れるすべを求めはじめた……
|
||||
という話は前にしたな。"
|
||||
69,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_111","お前がB20で遭遇した「クローニングシステム」は、
|
||||
まさにそのために作られたものだ。"
|
||||
70,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_112","ドラゴン族のクローンを生みだす技術と、
|
||||
生成した個体を制御し、思いのまま操るための技術。
|
||||
それらを一元化した、いわばドラゴン兵の製造機……。"
|
||||
71,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_113","あれを作り上げた女は、旦那をドラゴン族に殺されておってな。
|
||||
南方大陸での戦闘中に頭を噛み千切られ、
|
||||
首から下しか帰ってこなかったそうだ。"
|
||||
72,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_114","二度と人の犠牲を出させない……牙には牙を、爪には爪を……
|
||||
そう言いながらシステムの構築に励んでおったわ。"
|
||||
73,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_120","ティアマット……。
|
||||
討たれたバハムートを闘神として喚び降ろした点も加味すれば、
|
||||
もっとも多くのアラグ人を殺した竜だ。"
|
||||
74,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_121","南方大陸の広々とした平原が、
|
||||
兵器の残骸と皆の死体で足の踏み場もないほどだったよ。
|
||||
原形を留めている奴もいたが、大半は黒い塊と化しておった。"
|
||||
75,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_122","そんな竜のクローンとなれば、やはり恐れもあったのだろうな。
|
||||
育成の過程で、多少なり身体能力を落としたと聞いておる。"
|
||||
76,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_123","一方で、エーテルを繰る力は健在らしい。
|
||||
中でも奴のブレスは驚異的で、濃縮した闇を吐き出すとともに、
|
||||
スプライトや使い魔に似たエーテル体を発生させる。"
|
||||
77,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_124","それを新たな軍勢として活用するつもりで能力を残したのか、
|
||||
はたまた消しきれなかっただけなのか……。
|
||||
そのあたりは、わらわの知るところではないな。"
|
||||
78,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_130","疾風を巻き起こすエルダーワイバーン、ツインタニア。
|
||||
話を聞くかぎり、B40にいたのはそのクローンだな。"
|
||||
79,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_131","オリジナルの個体は、
|
||||
バハムートの眷属の中でもとくに強敵だった。
|
||||
ゆえに、捕獲後はさまざまな研究の被検体となったのだ。"
|
||||
80,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_132","クローンも数多く作られ、
|
||||
ドラゴン族の複製と支配という目的を達成するための、
|
||||
大いなる礎となったという……。"
|
||||
81,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_133","お前が遭遇した個体も、なんらかの実験に投入するため、
|
||||
研究所内に留め置かれておったのだろうな。"
|
||||
82,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_140","アラグといえばキメラ生物、キメラ生物といえばアラグだな。
|
||||
往時は数多くのコンテストが開催され、
|
||||
皆、自慢の新種を持ち寄ったものよ。"
|
||||
83,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_141","キマイラはその代表格であり、不朽の名作というやつだ。
|
||||
3種類以上の生物を掛け合わせた、いわゆる第三世代型で、
|
||||
獅子に山羊、竜に蠍にコウモリまで、実にうまく混ぜておる。"
|
||||
84,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_142","「サーヴォ・キマイラ14X」については、
|
||||
キマイラをより強力な兵器とすべく改造した種だったはず……。"
|
||||
85,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_143","だが、わらわに言わせれば、
|
||||
機械化という手法は、まったくもっていただけん!"
|
||||
86,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_144","元来キメラ生物とは、異なるものがひとつとなることに、
|
||||
趣があり、良さがあり、グロテスクな美があるもの。
|
||||
それを機械のパーツで代替するなど、本末転倒ではないか!"
|
||||
87,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_150","ふむ……。
|
||||
どうやらお前は、キメラ生物の実験棟を通り抜けたようだな。"
|
||||
88,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_151","そもそもキメラ生物には、黎明期の第一世代型から、
|
||||
高い知性を持たせられるようになった第四世代型まで、
|
||||
いくつかの段階が存在しておる。"
|
||||
89,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_152","ミノタウロスは第二世代型……
|
||||
掛け合わせとしては単純だが、
|
||||
繁殖能力を有するタイプのキメラ生物なのだ。"
|
||||
90,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_153","増やしやすいというのは、兵器として長所であろう?
|
||||
そんなミノタウロスを最新鋭の技術で強化することで、
|
||||
より低コストな戦力増強を図ったのが、あのシリーズよ。"
|
||||
91,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_160","南方大陸での戦いにおいて、
|
||||
闘神たちに苦戦を強いられたアラグ軍は、
|
||||
対抗策の検討を研究所に依頼した。"
|
||||
92,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_161","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
|
||||
闘神をもっとも効果的に無効化する方法とは、何だと思うかね?"
|
||||
93,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_162","正解は「召喚させない」だ。
|
||||
材料とでもいうべきエーテルを奪ってしまえば、
|
||||
神降ろしは成立しない。"
|
||||
94,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_163","そんな目的で使われたのが「アエテルナエ」……
|
||||
生前のザンデが、どこぞへの遠征の折に捕獲してきた獣でな。
|
||||
エーテルを吸収する能力を持っておったのだ。"
|
||||
95,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_164","吸い込んだエーテルは、攻撃に転用するもよし、
|
||||
味方へ分けあたえるもよしだ。
|
||||
姿もたいそう美しいゆえ、わらわも気に入っておるぞ。"
|
||||
96,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_170","外見の特徴からすると、
|
||||
お前がB80で出会ったのは「プロトカーリア」に間違いないが、
|
||||
どうにも妙だな……。"
|
||||
97,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_171","カーリアは、すでに完成しておる。
|
||||
だというのに、その試作版がどうして今なお研究所の奥深くに?"
|
||||
98,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_172","……もしかすると、
|
||||
従来のカーリアとは別の方向に改造を試みていたのかもしれん。"
|
||||
99,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_173","実際、カーリアがドローンと連携を取るというのは、
|
||||
わらわとしても初耳だからな。
|
||||
完成を見ずにアラグ崩壊を迎えた存在のひとつ、というわけか。"
|
||||
100,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_180","B90で、やたらとシステムを呼び出してくる機械を倒した……?"
|
||||
101,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_181","アッハッハッハ!
|
||||
それはあれだ、「アドミニストレーター」!
|
||||
あの研究所の防衛システムの要よ!"
|
||||
102,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_182","そこから下の階層には、くだんの「エウレカの神」をはじめ、
|
||||
極秘中の極秘が収められておったからな。"
|
||||
103,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_183","絶対に部外者を侵入させないため、
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最強の防衛システムを設置したと担当が息巻いていたが……
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ぶ……ぶふっ……ぶっ飛ばしたとは……!"
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104,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_184","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前、最高だなぁ!
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星海であれの設計者と再会したら、絶対に報告するとしよう。
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いやー、やはり目覚めた甲斐があったというものだ!"
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105,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_190","エクスカリバーについて改めて聞きたいと?
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構わんぞ、お前とコーのふたりくらいは、
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「エウレカ伝説」の真相を覚えていてやってくれ。"
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106,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_191","「エウレカの名もなき神」が莫大なエーテルを費やして創った、
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持つ者に神を降ろすトリガーウェポン……
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そのひと振りが、エクスカリバーだ。"
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107,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_192","しかし、それは資格ある者に力を与えるためではなく、
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裏切りの将軍アルトリウスを貫き、
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精神を破壊して傀儡にするために使われた。"
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108,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_193","乗っ取られたアルトリウスをお前が倒したことで、
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剣は分離し、保管状態へと移行されたようだな。"
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109,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_194","いずれはオルト・エウレカごと停止して、
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地中深くにて、ひっそりと終焉を迎えることだろう。
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エウレカは今度こそ、遠い昔の伝説となるわけだ……。"
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110,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_195","伝説といえば……
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エクスカリバーという名は後世において、
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「古の聖王が用いた聖剣」とされておるそうだな?"
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111,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_196","兵器と化したアルトリウスの活躍を賛美したかったのか……
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||||
はたまた、醜悪な事実を英雄譚で覆い隠そうと思ったのか。
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||||
時はすべてを押し流し、今や知る者もなしだ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,66 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_000","ピピピ……ガガガ……
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||||
リソースを投入してクダサイ。
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ステキなアイテムを創出しマス!"
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1,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_010","ピピッ!
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||||
創出システム、スリープを解除しマス。
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||||
ご用件は何でしょうか?"
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||||
2,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_Q1_000_020","何をする?"
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||||
3,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_021","アイテムの交換"
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||||
4,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_100_021","「<Sheet(Item,38942,0)/>」の交換"
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||||
5,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_022","魔器装備の持ち出し"
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||||
6,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_023","「<Sheet(Item,38943,0)/>」の作成"
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||||
7,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_024","説明を聞く"
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||||
8,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_025","キャンセル"
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9,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_030","ブブー! 申し訳ございマセン。
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||||
ノア様がお作りになった魔器装備を外界で使うには、
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||||
特別な準備が必要となっておりマス。"
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||||
10,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_031","オルト・エウレカ用の魔器装備を外へ持ち出すためには、
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||||
「B30」を踏破することで発生するクエストを、
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||||
コンプリートする必要があります。"
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||||
11,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_040","ガ……ガガガ……。
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||||
その機能は、ただいま準備中となりマス。
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||||
研究所の探索を進めつつ、お待ちクダサイ!"
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||||
12,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_041","「<Sheet(Item,38943,0)/>」を作成するには、
|
||||
「B30」を踏破することで発生するクエストを、
|
||||
コンプリートする必要があります。"
|
||||
13,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_050","魔器装備の存在を固定する「<Sheet(Item,38943,0)/>」は、
|
||||
実戦を経て武具に吸収されたエーテルから創出しマス。
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||||
現状ではまだエーテル不足デス。"
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||||
14,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_051","「<Sheet(Item,38943,0)/>」を作成するには、
|
||||
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、
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||||
ともに「10」以上必要です。"
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||||
15,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_052","ピ……ピ……ピロリロリン!
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||||
魔器装備に十分な量のエーテルが蓄積されていマス。
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||||
「<Sheet(Item,38943,0)/>」を創出しますか?"
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||||
16,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_Q2_000_053","「<Sheet(Item,38943,0)/>」を作成しますか?
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||||
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の
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強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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||||
17,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_Q3_000_060","何を聞く?"
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||||
18,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A3_000_061","アイテムの交換について"
|
||||
19,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A3_000_062","魔器装備の持ち出しについて"
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||||
20,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A3_000_063","もどる"
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||||
21,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_070","私は、ノア様がシュバババッと作り上げた創出システム。
|
||||
リソースを提供していただければ、
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||||
さまざまなお役立ちアイテムをご用意いたしマス!"
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||||
22,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_071","研究所内に存在する実験道具の残骸……
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||||
「<Sheet(Item,38941,0)/>」などは、まさにリソースとして最適デス。
|
||||
回収した際は、私の中にポイッとお願いいたしマス!"
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||||
23,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_080","オルト・エウレカ探索のために作成された魔器装備には、
|
||||
かの研究所にかけられた弱体化魔法に対抗するため、
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||||
特殊な術式が組み込まれておりマス。"
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||||
24,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_081","その作用で、外界では存在がひどく不安定……。
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||||
持ち出したいということであれば、
|
||||
存在を固定する「<Sheet(Item,38943,0)/>」が必要デス。"
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25,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_082","「オルト装備」の持ち出しには、
|
||||
「<Sheet(Item,38943,0)/>」が必要になります。
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||||
外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。"
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||||
26,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_083","「<Sheet(Item,38943,0)/>」は、
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||||
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、
|
||||
ともに「10」消費することで、作成することができます。"
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||||
27,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_084","なお、これらの作成や持ち出しには、
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||||
オルト・エウレカの「B30」の踏破で発生するクエストを、
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||||
コンプリートする必要があります。"
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||||
28,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,57 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
|
||||
青魔道士の修行で重要なのは足腰。
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||||
とにかく、世界中を駆け巡って青魔法をラーニングするのみだ!"
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||||
1,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
|
||||
修行の身である君は欲にかまけてはならない。
|
||||
金銭に執着するなど、もってのほかだと慎みたまえ……。"
|
||||
2,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
|
||||
隣の芝生は青いが、惑わされてはならない。
|
||||
青い鳥は常に身近なところにいるものだよ……。"
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||||
3,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
|
||||
青魔道士として精進しているか?
|
||||
無限の可能性を秘めた我々にゴールはない。"
|
||||
4,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_031","さあ、ゆくのだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
いや、二代目マスク・ザ・ブルーよ……!!"
|
||||
5,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
|
||||
新たな青魔法のフロンティアには、鮮やかな蒼天が広がっている。
|
||||
まるで、我ら青魔道士が祝福されているようではないか……!"
|
||||
6,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
|
||||
師となる者は弟子の模範となるべきだ。
|
||||
常に清らかで慎み深くあることを心掛けるように……。"
|
||||
7,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
|
||||
あのキンニクだるまなんぞ、私の敵ではないが……
|
||||
君も補欠として、しっかり鍛錬を積んでくれたまえよ。"
|
||||
8,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
|
||||
試合が待ちきれず、もう武者震いしているよ。
|
||||
あのキンニクだるまを、こてんぱんにしてやるのだ……!"
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||||
9,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
|
||||
相変わらず不甲斐ない師で申し訳ない。
|
||||
どうか、ジークフリードを倒して、私の仇を討ってくれ!"
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||||
10,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
|
||||
青魔道士として精進を続けているか?
|
||||
万能なる我々に限界という言葉はない。"
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||||
11,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_091","さあ、ゆくのだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
いや、先代マスク・ザ・ブルーよ……!!"
|
||||
12,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
|
||||
君のこれまでの戦いで培われてきた勘があれば、
|
||||
必ずゴゴを打倒せるはずだ……青魔道士の真価を見せてやってくれ!"
|
||||
13,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
|
||||
青魔道士として新たな可能性に挑戦しているか?
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||||
世界は広い、まだまだ未知の領域が君を待っている。"
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||||
14,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_111","さあ、どこまでもゆくのだ、
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||||
我らが二代目マスク・ザ・ブルーよ……!!"
|
||||
15,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_120","まさか、<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>にされるなんてね。
|
||||
この私に悪の要素など微塵もないと思うのだが、
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||||
君もそう思わないか……?"
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||||
16,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_130","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君……
|
||||
じゃなくて、わしはゴールドル!
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||||
お前の敵なのだから、気安く話しかけるでないぞ……!"
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||||
17,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_140","さすがは、我が弟子だな……。"
|
||||
18,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
|
||||
深淵なる青魔法には、まだまだ君の知り得ない、
|
||||
未知の世界が広がっている。"
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||||
19,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_151","さあ、思うがままにゆくがいい!
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||||
二代目マスク・ザ・ブルーよ……!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,28 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
クガネに旅立った先生からは、まだ連絡がありません。
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||||
迷子になっていなければいいのですが……。"
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||||
1,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
マスクカーニバルは私に任せて、
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||||
クガネにいる先生を手伝ってあげてくださいな。"
|
||||
2,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、
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||||
きっとゴゴを倒せると私は信じていますよ!"
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||||
3,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_030","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
|
||||
4,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_040","すみません、新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>探しの旅に出た先生からは、
|
||||
まだ連絡が来てないです。"
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||||
5,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_050","リムサ・ロミンサにいる先生のことを、
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||||
どうかよろしくお願いします。"
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||||
6,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_060","先生、巴術士ギルドで調子に乗ってなかったですか?
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||||
絶対、先輩風を吹かすタイプですよ。"
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||||
7,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_070","グリダニアにいる先生に、
|
||||
どうか付き合ってあげてください。"
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||||
8,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_080","先生、野盗にかけられた懸賞金を狙っていたそうですね。
|
||||
フッフッフ……青魔道士仲間から情報は筒抜けですよ。"
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||||
9,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_090","イシュガルドにいる先生に、
|
||||
どうか力を貸してあげてください。"
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||||
10,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_100","先生の<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>、どんな風になるか楽しみですね……!"
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||||
11,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_110","先生に手加減は無用ですよ。
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||||
ゴールドルをケチョンケチョンにしてやってください!"
|
||||
12,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_120","素晴らしかったです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,5 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSETCFGSENTRANCE_00845_FGSGUIDE00845_000_000","ようこそお越しくださいました!
|
||||
まずは隣にいる「案内窓口」へお声がけください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSETCVVDENTRANCE_00805_TALK_ACTOR","0"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,66 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_001","コザマル・カの野生生物には、色鮮やかなのが多いけど、
|
||||
楽しげな見た目に惑わされ、油断しちゃダメだよ?
|
||||
派手さは警戒色でもあるんだから。"
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||||
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_002","やあやあよく来たね、
|
||||
ボロガーさんに、君と狩りの情報を共有するよう言われてるよ。
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||||
危険な魔物について、聞いていくかい?"
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||||
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_001","ランクB:森の衝角「ラムヘッド」について"
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||||
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_002","ランクB:人喰いの半魚「ゴーゾアックベ」について"
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||||
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_003","ランクA:雨に唄うもの「レイントリラー」について"
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||||
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_004","ランクA:陽気な怪鳥「プクーチャ」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_005","ランクS:血濡れの甲殻「イヌショキー」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_010","コザマル・カは水辺が多いから、
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||||
ハンマーヘッドダイルみたいな肉食ワニが多く棲息してる。
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||||
ラムヘッドは、その近縁種だね。"
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||||
10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_011","外見の特徴はよく似てるけど、
|
||||
はるかに大きく成長し、力も段違いに強い。
|
||||
頭を衝角みたいに打ち付け、獲物を昏倒させ丸呑みにするんだ。"
|
||||
11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_012","人や家畜の被害も後を絶たなくて……
|
||||
見かけたなら、全力で仕留めてもらいたい。
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||||
みんなの安全を護るのが、僕らの役目なんだからね。"
|
||||
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_020","ゴーゾアックベっていうのは、
|
||||
ハヌハヌ語で「人喰いの半魚」を意味する言葉だ。
|
||||
そして、彼らにとっての半魚とはスワンプモンクを示す。"
|
||||
13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_021","その名が示すとおり、
|
||||
手配されているのは実際に人を喰った個体だ。
|
||||
放置すれば、新たな犠牲者が出かねない。"
|
||||
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_022","どうにか早急に倒して、
|
||||
ハヌハヌ族たちを安心させてやりたいところだけど……
|
||||
胃袋に収まらないようにだけは、気を付けてね?"
|
||||
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_030","コザマル・カでたびたび大きな被害を生む、赤目の毒蛙……
|
||||
それがレイントリラーだよ。
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||||
得意とする水魔法で、ほかの生き物と遊ぶのが大好きなんだ。"
|
||||
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_031","とはいえ遊びに付き合わされた方は、たまったもんじゃない。
|
||||
だって、レイントリラーが放つ水魔法に当たれば、
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||||
手足くらい簡単にフッ飛んじゃうんだから。"
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||||
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_032","もし戦うときは、鳴き声に注目するといい。
|
||||
奴らは自身の行動を声に出してしまう習性があるからね……
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それでなんとか、動きを読むのさ。"
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18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_040","優れた武人と名高いゾラージャ様には、幼き頃の逸話がある。
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剣技を磨くため、素早く飛び回るトゥカリブリを相手に、
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木剣で修行に励んだのだとか。"
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19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_041","こうして神速の剣技を体得したゾラージャ様だったが、
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訓練相手のトゥカリブリも、王子の成長に合わせて逞しくなり……
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やがて連王宮から抜け出し、大空へと飛び去ったそうな。"
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20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_042","そして、時は流れ数年前、
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コザマル・カに巨体を誇るトゥカリブリが現れ、
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人々を襲いはじめたとき、多くの者が王子の逸話を思い出した。"
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21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_043","この凶暴な巨鳥が、
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王子の訓練相手と同じ名で呼ばれているのは、そういう理由さ。
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実際に、これらが同一の個体なのかはわからないがね。"
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22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_050","コザマル・カの食物連鎖で頂点に立つ生物が何か、わかるかい?
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||||
それはキラーピラニアでもなく、ピューマでもない、
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両腕に鎌状の刃を持つ巨大昆虫なんだ。"
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23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_051","奴らは動くものを見れば即座に襲いかかるほど凶暴なんだけど、
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||||
なかでも桁外れに獰猛で、地域の脅威となっている個体がいてね。
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それがイヌショキーさ。"
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24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_052","その名はハヌハヌ語で「聖血に染まる装甲」を意味するが、
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実際に、奴の甲殻は獲物の返り血で赤く染まっているらしい。"
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25,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_053","ちなみに奴は頭の良さでも知られていてね。
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大気を漂う、ある種の燐光を目印にして、
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||||
環境エーテルが濃く獲物が多い場所を探し出すそうだよ。"
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@@ -0,0 +1,66 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_001","……お前、相当つええな。
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魔物狩りの仕事に興味があんなら、
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||||
いつかまた、会うことになりそうだ。"
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1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_002","よう、魔物狩りに来たのか?
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||||
ボロガー兄に認められたお前になら、
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俺様の持ってる情報、分けてやってもいいぜ。"
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||||
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_Q1_000_000","何を聞く?"
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3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_001","ランクB:怒れる移動植物「マッドマゲイ」について"
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||||
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_002","ランクB:吸血の悪獣「チュパカブラ」について"
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||||
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_003","ランクA:知恵なき賢木「ネチュキホ」について"
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||||
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_004","ランクA:専制の女王蜂「クイーンホーク」について"
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||||
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_005","ランクS:辻斬り巨人「厭忌のキーリーゲー」について"
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8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_006","キャンセル"
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9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_010","おうお前、メガマゲイって知ってっか?
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||||
アガベに似た移動性植物なんだが、やたらと攻撃的でよ、
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ギザギザの葉を鎌みたいにぶん回す、厄介な奴らさ。"
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10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_011","マッドマゲイってのは、そのなかでも特別な個体に付ける名だ。
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||||
普通のメガマゲイの寿命は数十年程度で、
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||||
一生に一度だけ花を咲かせ、繁殖を終えると枯れるんだが……"
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11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_012","こいつの場合、花を咲かせたあとも生き残ってやがる。
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||||
ただ生命力が強いだけじゃなく、凶暴性も増すらしくてな……
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被害者も多く、討伐対象に指定されてるのさ。"
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12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_020","ブラッドサッカー、って見たことあるか?
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獣の血を啜る不気味な魔物でよ、
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この世界の外から来たなんて噂もある、アブネェ奴らだ。"
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13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_021","チュパカブラってのはまあ……その古い名だな。
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聞いた話じゃ、トラルにゃ血を吸う化物がいるって、
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船乗りたちの間で噂になったこともあるらしいぜ。"
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14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_022","そして、その名は最近じゃ、
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実際に人死にを出した危険な個体に用いられることが多い。
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人の味を覚えたヤツぁ、ずっと人を狙う……早急に狩らねェとな。"
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15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_030","ネチュキホ……この奇妙な名前は、
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ペルペル語で「賢い木」って意味らしい。"
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16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_031","だが、本当に賢いとは思えねえ。
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なにせ人と見るや、杖みてえな枝でボコボコ殴ってきやがって、
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現地の牧童や行商人なんかにゃ、死者だって出てるんだからな。"
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17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_032","しかも不死なのか、狩ってもまたどこかで現れるんだ。
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||||
樹に憑いた悪霊だとか、根を介して別の木に記憶を移してるとか、
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いろんな説があるが、俺らとしちゃ狩るだけだわな。"
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18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_040","この大陸には、タランチュラホークって殺人蜂がいる。
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||||
奴らは群れが大きくなると、新たな女王を育て、
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半数を率いて旅立たせ勢力を広げるんだ。"
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19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_041","船乗りから聞いた話じゃ、外つ国にも広まってるそうじゃねェか。
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||||
そんな繁殖力の強い殺人蜂がこれ以上、増えねェように、
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もし「<RubyCharaters>FF0AE5A5B3E78E8BE89C82FF16E382AFE382A4E383BCE383B3E3839BE383BCE382AF</RubyCharaters>」を見たら、率先して狩ってくれ。"
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20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_042","ただし、挑むときは注意しろよ?
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なんせ奴は、あらゆる生き物を操るフェロモンを放つ……
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人だって例外じゃねェんだからな。"
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21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_050","キーリーゲーは、ヨカフイ族の剣士だ。
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||||
奴はペルペル族の行商人や、物見遊山に訪れた旅人やら、
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複数の襲撃、殺害に関与したことが明らかになってる。"
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22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_051","ただの盗賊ってわけじゃねェぞ。
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奴の目的は被害者が泣き叫び、血を流す姿を楽しむこと……
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あまりの外道っぷりに、同族からも忌み嫌われてる。"
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23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_052","誇り高いヨカフイ族の戦士なら、
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||||
正面から堂々と打ち合うことを誉れとするもんだが、奴は違う。
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相手が強者と見るや、待ち伏せ不意打ちなんでもござれだ。"
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24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_053","実はボロガー兄も奴を追っていたんだが、
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||||
奇襲を受けて苦戦を強いられたんだとか……。
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撃退したものの負傷して、療養を余儀なくされたって話だ。"
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25,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_054","図体のでかいヨカフイ族が近づいてきたら、普通は気づく。
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||||
だが、俺より強いボロガー兄が気づかなかったのはなぜなのか……
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もし奴を追うなら、注意するんだぜ?"
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@@ -0,0 +1,66 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TALK_ACTOR","0"
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||||
1,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_033_000","ねこみみさんから話は聞いているよー!
|
||||
ぼくも確認してみたけど、きみの調査のとおり、
|
||||
この奥が空洞になっているみたいだね!"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_033_005","岩壁を崩す道具があれば、中に入れるようにできそうだよ!
|
||||
道具の作り方は教えるから、用意してもらえないかな?"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_033_000","「魔法人形用の砕岩装備」の、
|
||||
開拓製作のレシピが開放されました!
|
||||
製作したら、「たんけんくん」に渡してみましょう!"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_000","「魔法人形用の砕岩装備」が完成したら、
|
||||
ぼくに声をかけてね!"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_005","「魔法人形用の砕岩装備」を用意してくれたんだねー!
|
||||
これがあれば、この硬い岩盤も壊せそうだよ!
|
||||
さっそく、掘削作業を始めてもいいかな?"
|
||||
6,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_034_000","山の洞窟への道を開通させますか?
|
||||
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※一度開放すると、元の状態に戻すことはできません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_034_000","ザクッと開通させて!"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_034_005","今はやめておこう"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_010","それじゃあ、掘削作業を始めるね!"
|
||||
10,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_015","準備ができたら声をかけてね!"
|
||||
11,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_020","こんなに巨大な空洞になっていたなんて……!
|
||||
ここでも、いろんな発見がありそうだね!"
|
||||
12,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_025","それじゃ、ぼくはこれで!
|
||||
自由に洞窟を探検してみてね!"
|
||||
13,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_034_005","グラナリーオフィスに、
|
||||
新たな探索地「洞窟」が追加されました。"
|
||||
14,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_038_000","聞いて、聞いてー!
|
||||
この前、洞窟を探検していたら、
|
||||
クリスタルを抱えたスプリガンを見かけたんだ!"
|
||||
15,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_038_005","それの何が問題って、
|
||||
あんなに大きなクリスタルが採れる場所なんて、
|
||||
この島では、まだ見つかってないってことさ。"
|
||||
16,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_038_010","つまり、この洞窟の奥には、まだ発見されていない、
|
||||
クリスタル鉱脈がある場所が隠されているのかも。
|
||||
そこで、きみに調査をお願いしたいんだ!"
|
||||
17,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_039_000","洞窟を調査して何か見つけたら、ぼくに教えてねー!"
|
||||
18,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_040_000","調査してくれて、ありがとう!
|
||||
やっぱり、怪しい場所が見つかったんだね……!"
|
||||
19,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_040_005","この辺りは岩壁もぶ厚くて崩しにくいから、
|
||||
通れるように穴を開けるには、もっとパワフルな道具が必要だよ!
|
||||
道具の作り方は教えるから、用意してもらえないかな?"
|
||||
20,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_040_010","ぼくは先に、見つけてくれた場所に向かっておくね!"
|
||||
21,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_040_000","「魔法人形用のすごい砕岩装備」の、
|
||||
開拓製作のレシピが開放されました!
|
||||
製作したら、「たんけんくん」に渡してみましょう!"
|
||||
22,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_000","「魔法人形用のすごい砕岩装備」が完成したら、
|
||||
ぼくに声をかけてね!"
|
||||
23,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_005","「魔法人形用のすごい砕岩装備」を用意してくれたんだねー!
|
||||
これがあれば、このぶ厚い岩壁も掘り抜けられそうだよ!
|
||||
さっそく、掘削作業を始めてもいいかな?"
|
||||
24,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_041_000","洞窟の岩壁を、奥へと掘り抜きますか?
|
||||
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※一度開放すると、元の状態に戻すことはできません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
25,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_041_000","ドカッと開通させて!"
|
||||
26,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_041_005","今はやめておこう"
|
||||
27,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_010","それじゃあ、掘削作業を始めるね!"
|
||||
28,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_015","準備ができたら声をかけてね!"
|
||||
29,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_020","すごいや、洞窟の奥にこんな場所が隠れていたなんて……!
|
||||
ここでもいろんな発見がありそうだし、
|
||||
新しい素材が見つかれば、島の発展に役立ちそうだね!"
|
||||
30,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_025","それじゃ、ぼくはこれで!
|
||||
自由に洞窟を探検してみてね!"
|
||||
31,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_100_005","こんにちは!
|
||||
ぼくは島主様と一緒に、この山を調査しているところです!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,12 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_000","特に怪しいところはなさそうだ……。
|
||||
別の場所を調査してみよう。"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_005","どうやら、内部が空洞になっているようだ!
|
||||
「ねこみみさん」に、調査結果を報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_010","特に怪しいところはなさそうだ……。
|
||||
別の場所を調査してみよう。"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_015","どうやら中が空洞になっているようだ!
|
||||
「たんけんくん」に、調査結果を報告しよう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,16 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_000","「タタル」から連絡がある場合は、お知らせします!
|
||||
それまで私のことは、どうかお気になさらず!"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_010","「タタル」から再び連絡がある場合は、お知らせします!
|
||||
それまで私のことは、どうか、あまりお気になさらず!"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_020","ようこそいらっしゃいました!
|
||||
どうぞ、ごゆるりとお過ごしください!"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_030","ただいまお客人が来島中です!
|
||||
楽しく過ごしていただけたら嬉しいですね!"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_040","「タタル」は、あとひと組こちらにお呼びするつもりだとか。
|
||||
連絡があったら、お知らせします!"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_050","新たな連絡はございません!
|
||||
ひとりでのんびり日課をこなすも、
|
||||
お友達をお呼びいただくも、我々は大歓迎です!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,119 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TALK_ACTOR","0"
|
||||
1,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_008_000","やぁ! ねこみみさんから話は聞いているよ。
|
||||
耕作地の開墾を始めてもいいかな?"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_008_005","耕作地の開墾を始めるね!"
|
||||
3,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_008_010","そっかぁ、わかったよ。
|
||||
その気になったら、またぼくに声をかけてね!"
|
||||
4,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_008_000","耕作地を開放しますか?"
|
||||
5,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q1_008_000","ズバッと切り開いて!"
|
||||
6,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q1_008_005","今はやめておこう"
|
||||
7,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_009_000","耕作地が完成したね!
|
||||
この耕作地に植えられる種を、特別にプレゼントするよ!
|
||||
種を植えて水をあげると育てることができるから、試してみてね。"
|
||||
8,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_009_005","耕作地のことで何か困ったら、ぼくに声をかけてね!"
|
||||
9,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_000","「種まきモード」が開放されました!
|
||||
開拓管理ボードより「種まきモード」に切り替えることで、
|
||||
作物が植えられていない畝に種をまくことができます。"
|
||||
10,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
11,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_010","「水やりモード」が開放されました!
|
||||
開拓管理ボードより、水やりモードに切り替えることで、
|
||||
耕作地に植えた種に水をやることが出来ます。"
|
||||
12,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
13,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
14,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
15,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_010_000","ぼくのあげた種は、無人島の耕作地に植えられるよ!
|
||||
ぜひ試してみてね!"
|
||||
16,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_010_000","開拓管理ボードより「種まきモード」に切り替え、
|
||||
持っている種を選択して、畝にアクセスすることで、
|
||||
種を植えられます。"
|
||||
17,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_011_000","植えた種に水をあげてみてね!
|
||||
水をあげて時間がたつと、開拓作物が成長していくよ!"
|
||||
18,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_011_000","開拓管理ボードより「水やりモード」に切り替え、
|
||||
種を植えた畝にアクセスすることで、
|
||||
種や開拓作物に水をあげられます。"
|
||||
19,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_012_000","作物のお世話、お疲れさま!
|
||||
まず基本的なお世話をしてもらったけど、どうだったかな?
|
||||
新しい種が手に入ったら、耕作地にまいて育ててみてね!"
|
||||
20,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_012_000","作物は水やりをすることで、時間をかけて成長していきます。
|
||||
水を与えないと、作物の成長は止まってしまいます。
|
||||
なお降雨中は、自動的に水をあげた状態となります。"
|
||||
21,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_012_005","成長した作物は、「収穫モード」で収穫したり、
|
||||
不要であれば「鋤き返しモード」で処分することも可能です。"
|
||||
22,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_012_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
23,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_012_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
24,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_100_000","どうする?"
|
||||
25,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_100_005","どうする?
|
||||
耕作地拡張中 完了まで約<Value>IntegerParameter(1)</Value>時間"
|
||||
26,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_000","耕作地の状態を見る"
|
||||
27,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_005","耕作地を拡張する"
|
||||
28,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_010","耕作地の拡張を完了する"
|
||||
29,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_015","栽培委託とは"
|
||||
30,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_020","種子類を購入する"
|
||||
31,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_025","話を聞く"
|
||||
32,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_030","キャンセル"
|
||||
33,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_200_000","最近、ぼくらの開拓の腕もあがってきたんだ!
|
||||
今なら耕作地を、もっと広く拡張できるよ!"
|
||||
34,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_200_005","耕作地の拡張が終わったよー!
|
||||
これで、もっとたくさん作物を育てられるようになるね!"
|
||||
35,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_000","最近、さらにぼくらの開拓の腕もあがってきたんだ!
|
||||
今なら耕作地を、さらに広く拡張できるよ!"
|
||||
36,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_005","耕作地の拡張が終わったよー!
|
||||
これで、も~っとたくさん作物を育てられるようになるね!"
|
||||
37,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_010","耕作地が大きくなって、ぼくらの仲間も増えたから、
|
||||
あとは「魔法人形用の耕作装備」があれば、
|
||||
ぼくらで耕作地のお世話が始められるよ!"
|
||||
38,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_015","道具の作り方は伝えておくから、
|
||||
完成したら、ぼくのところに持ってきてね!"
|
||||
39,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_020","あと、これだけ耕作地が大きいと、
|
||||
種をたくさん集めるのも大変だと思うんだ。
|
||||
ぼくらが集めた種も、分けてあげるよ!"
|
||||
40,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_025","いろんな種を用意しておくから、ぼくに声をかけてね!"
|
||||
41,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_300_000","「魔法人形用の耕作装備」の、
|
||||
開拓製作レシピが開放されました!
|
||||
製作したら、「たがやすくん」に渡してみましょう! "
|
||||
42,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_300_005","「たがやすくんのおみせ」が開放されました!
|
||||
「たがやすくん」から開拓採集では入手できない種を、
|
||||
シェルダレースクリップ:青船貨で購入することができます。"
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||||
43,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_400_000","シェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚を支払い、
|
||||
耕作地を拡張しますか?
|
||||
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※耕作地の拡張には、約<Value>IntegerParameter(2)</Value>時間かかります。
|
||||
拡張中でも、現在の耕作地は通常通り使用できます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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||||
44,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q3_400_000","新しい畑をズバッと切り開いて!"
|
||||
45,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q3_400_005","今はやめておこう"
|
||||
46,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_000","すぐにでも取り掛かれるんだけど……
|
||||
ぼくらの運転費と、拡張作業のための時間がしばらくかかるよ。
|
||||
予算はシェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚かな。"
|
||||
47,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_005","それじゃあ、耕作地の拡張に取り掛かるね!
|
||||
完成まで、しばらく待っていてー!"
|
||||
48,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_010","あれれ、スクリップが足りないみたい……
|
||||
シェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚が貯まったら、
|
||||
また声をかけてね!"
|
||||
49,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_015","拡張したくなったら、また声をかけてね!"
|
||||
50,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_500_000","耕作地の拡張は、ほとんど終わってるよ!
|
||||
それじゃあ、最後の仕上げに取りかかるね!"
|
||||
51,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_000","「栽培委託」についてだね!
|
||||
栽培委託は、ぼくらが君の代わりに、
|
||||
耕作地のお世話をさせてもらうことだよ。"
|
||||
52,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_005","ただ、今はまだぼくらの仲間が足りなくて、
|
||||
すぐにお手伝いが始められないんだ。
|
||||
耕作地が大きくなって仲間が増えたら、また聞いてみてね!"
|
||||
53,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_010","栽培委託用の道具ができたら、
|
||||
ぼくのところに持ってきてね!
|
||||
「魔法人形用の耕作装備」は、「開拓製作」で作れるよ!"
|
||||
54,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_015","おお、これはまさしく「魔法人形用の耕作装備」!
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||||
これがあれば、ぼくらにも耕作地のお世話ができるよ!"
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||||
55,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_020","少しぼくらの運転費がかかるし、
|
||||
あなたほど、上手にできないこともあるかもしれないけど……。
|
||||
耕作地の世話を任せておきたいときは、ぼくらが力になるよ!"
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||||
56,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_600_000","栽培委託が開放されました!
|
||||
たがやすくんに、耕作地の世話を依頼することが出来ます。"
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||||
57,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_600_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
58,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_700_000","この耕作地では、種を植えて作物を育てることができるよ。
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||||
育った作物は、料理や動物たちの餌なんかに使えるんだ!"
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||||
59,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_700_000","(★未使用/削除予定★)"
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||||
60,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_800_000","こんにちは!
|
||||
ここは耕作地だよ!
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||||
よかったら、ゆっくり見ていってね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJIFARMLAND_00801_TALK_ACTOR","0"
|
||||
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@@ -0,0 +1,7 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMJIORCHESTRION_00808_TALK_ACTOR","0"
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||||
1,"TEXT_CTSMJIORCHESTRION_00808_SYSTEM_000_000","島主専用のオーケストリオンのようだ。
|
||||
「<Sheet(Orchestrion,IntegerParameter(1),0)/>」が再生中です。"
|
||||
2,"TEXT_CTSMJIORCHESTRION_00808_SYSTEM_000_001","島主専用のオーケストリオンのようだ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,105 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_CFC_TO_INSTANCE_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),3)/>"
|
||||
1,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_000","やあ、生身の挑戦者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
僕に声をかけてくれてありがとう。"
|
||||
2,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_001","これは、生身の統一王者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
声をかけてもらえるだけで光栄だよ。"
|
||||
3,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
4,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_A1_000_003","話す"
|
||||
5,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_100","それでは、「ライトヘビー級」の取材をさせてくれ。
|
||||
最も低い階級とはいえ、魔物の魂も使わず、
|
||||
生身で新王者となったキミには、僕含めて皆が驚かされた。"
|
||||
7,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_101","そのうえ、乱入してきた元へビー級の闘士、
|
||||
ウィケッドサンダーまでも返り討ちにしたのだからね……
|
||||
未曾有の番狂わせに、大いに興奮したものさ!"
|
||||
8,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_102","もちろん、客席や中継で食い入るように試合を観ていたが、
|
||||
当事者からその闘いの詳細を聞かせてもらいたい。
|
||||
どうか、お願いできるだろうか?"
|
||||
9,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_103","ふむふむ、なるほど。
|
||||
当事者の視点から試合を知ることで、
|
||||
闘いを漫画として創造し直すための、想像力が湧いてきたよ。"
|
||||
10,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_Q1_100_100","何と言う?"
|
||||
11,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_A1_100_100","想像力……?"
|
||||
12,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_A2_100_100","そのまま漫画にしないの?"
|
||||
13,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_104","ああ、僕の漫画は試合の記録じゃないからね。
|
||||
実際の闘いをもとに想像を膨らませて、
|
||||
さらに激しく誇張し、ときに大胆に脚色して、自由に描くんだ。"
|
||||
14,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_105","例えば……
|
||||
俊敏な動きに苦労した「ブラックキャット」に、
|
||||
さらなる妙技を使われたら?"
|
||||
15,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_106","可愛く見えて心底恐ろしい「ハニー・B・ラブリー」が、
|
||||
本気でキレたらどうなるのか?"
|
||||
16,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_107","「ブルートボンバー」の反則がもっと酷かったら、
|
||||
どんな惨劇になったのか?"
|
||||
17,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_108","もし、「ウィケッドサンダー」が途中で退くことなく、
|
||||
試合が続行していたとしたら……?"
|
||||
18,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_109","そんな風に想像して漫画にするのさ。
|
||||
よし、これは手に汗握る傑作になりそうだ!"
|
||||
19,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_110","今日は忙しい中、取材を受けてくれてありがとう。
|
||||
これからも応援してるから、次の階級でもがんばってくれ!"
|
||||
20,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_200","さあ、「クルーザー級」の取材を始めよう。
|
||||
ベテラン揃いの階級でも、目覚ましい快進撃を見せてくれたね。"
|
||||
21,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_201","ブルートアボミネーターとの場外戦では手に汗握り!
|
||||
王者、ハウリングブレードの引退を賭けた大一番の興奮は、
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||||
いまだに覚めることがないよ……!"
|
||||
22,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_202","今回も、客席や中継でじっくり観戦させてもらったが、
|
||||
闘ったキミから生の声を聞かせてほしい。
|
||||
さあ、お願いできるだろうか?"
|
||||
23,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_203","よしよし、フツフツと想像力が湧いてきたぞ。
|
||||
僕もシュガーライオットに負けないくらい、
|
||||
キミの闘いを漫画というアートで表現しよう!"
|
||||
24,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_204","こんなのはどうだ……
|
||||
「ダンシング・グリーン」との熱狂のダンスバトルが、
|
||||
さらに白熱したらどうなったのか?"
|
||||
25,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_205","奔放な「シュガーライオット」のイメージが爆発し、
|
||||
とんでもないものを具現化したら?"
|
||||
26,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_206","「ブルートアボミネーター」による怒涛の攻撃が、
|
||||
熾烈さを極めたらどんな地獄に?"
|
||||
27,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_207","もし、「ハウリングブレード」がノックアウトされず、
|
||||
魔物の魂を暴走させてしまったら?"
|
||||
28,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_208","うんうん、「闘え! 生身の挑戦者 クルーザー級編」
|
||||
これは類まれな傑作になりそうだ……!"
|
||||
29,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_209","忙しい中、取材を受けてくれて感謝する。
|
||||
次の階級も期待してるから、どうかがんばってくれ!"
|
||||
30,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_300","「ヘビー級」の取材をさせてくれるのかい?
|
||||
待ってたよ、さっそく始めよう!"
|
||||
31,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_301","キミが統一王者となったことで、
|
||||
アルカディアの驚くべき真実が明るみになったわけだが……
|
||||
もちろん、僕が注目するのは闘いの方さ。"
|
||||
32,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_302","統一王者、ザ・タイラントとの意地をかけたぶつかり合い!
|
||||
そして、突如立ちはだかった大蛇、
|
||||
リンドブルムとの死闘には血沸き肉躍ったものだよ……!"
|
||||
33,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_303","それだけじゃない、試合はすべて夢中で観戦させてもらったとも。
|
||||
さあ頼むよ、今こそ実際に戦ったキミの口から、
|
||||
闘士たちの話を聞かせてくれないか。"
|
||||
34,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_304","いいぞ、いいぞ……インスピレーションをもらって、
|
||||
妄想があふれ出てきた!"
|
||||
35,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_305","例えばだね……
|
||||
「ヴァンプ・ファタール」の殺戮ショーが凄惨を極め、
|
||||
さらなる凶器が降りかかったら?"
|
||||
36,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_306","ただでさえ危険な「エクストリームズ」の連携技が、
|
||||
過激さを増したらどうなる?"
|
||||
37,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_307","「ザ・タイラント」が秘めた魔物の力を引き出したら、
|
||||
どんな修羅場になっていたか?"
|
||||
38,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_308","もし、「リンドブルム」の再生能力が留まることを知らず、
|
||||
その細胞から復活を遂げたとしたら……?"
|
||||
39,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_309","よしよし、「闘え! 生身の挑戦者 統一王者編」、
|
||||
歴史に残る大傑作になりそうだ!"
|
||||
40,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_310","多忙なところ、取材を受けてくれてありがとう!
|
||||
キミはしばらく試合に出ないそうだが、安心してくれ。"
|
||||
41,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_311","生身の統一王者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
|
||||
これからも僕の漫画の中で闘い続けているからね!
|
||||
永久に不滅なのさ……!!"
|
||||
42,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_100_400","取材の件なら、まだ準備ができてなくてね……。
|
||||
すまないが、もう少しだけ待っていてくれ。"
|
||||
43,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_400","雑談したいっていうのかい?
|
||||
そうだな、改めて自己紹介でもさせてもらおうか……。"
|
||||
44,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_401","僕は絵で語られる物語、漫画というものを描いていてね。
|
||||
主にアルカディアの闘技を題材にしているんだ。"
|
||||
45,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_402","自分で言うのもなんだけど、
|
||||
僕の作品はソリューション・ナインで大人気なんだよ。"
|
||||
46,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_403","新たなスター闘士である、キミの闘いを漫画にしたら、
|
||||
それこそ大ヒット間違いなしさ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,324 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_CFC_TO_INSTANCE_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),3)/>"
|
||||
1,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_001","やあ、話を聞かせてくれるのかい?
|
||||
冒険者として、君がどこでどんな体験をしてきたのか……
|
||||
聞く前から、心が躍るよ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q1_000_001","何の話をする?"
|
||||
3,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_MENU_CANCEL","やめる"
|
||||
4,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_002","おや、帰るのかな?
|
||||
君も忙しい身の上だし、残念だが仕方がない……
|
||||
また今度、時間があるときに冒険の話をしてくれよ。"
|
||||
5,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_003","…………なるほど、今は話せることがない、と。
|
||||
君のことだ、きっととびきりの冒険を準備しているんだろう、
|
||||
聞かせてくれるそのときを、気長に待とうじゃないか。"
|
||||
6,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_004","幸い、ここの人たちはみな詩や物語が好きなようでね、
|
||||
以前に仕入れた冒険譚も評判がいいんだ。
|
||||
おかげで居心地よく竪琴を爪弾いていられるよ。"
|
||||
7,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_005","さて、どんな話を聞かせてくれるのかな?"
|
||||
8,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_006","生ける天災、翼ある災厄の蛇王……いくつもの逸話を持つ、
|
||||
伝説のトラルヴィドラール、ヴァリガルマンダとの戦いだって!?
|
||||
まさに、最上級の冒険譚じゃないか!"
|
||||
9,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_007","先代連王グルージャジャの為した封印は卑劣なる者の手で解かれ、
|
||||
今、トラルの大地に災いの蛇が放たれる……。
|
||||
それを迎え撃つは、若き王女ウクラマトと盟友たる冒険者……!"
|
||||
10,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_008","継承の儀にまつわる物語の一節、詩作の題材として申し分ない。
|
||||
実にいい話を聞かせてもらった……本当にありがとう。"
|
||||
11,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_009","ところで……
|
||||
君は「トラルヴィドラール」という言葉の意味を知っているかな?"
|
||||
12,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_010","これはマムージャ語で、「大地を掴み、離さぬ者」……
|
||||
つまり大地を我がものとするほど強大な存在を示す言葉なんだ。
|
||||
ヴァリガルマンダは、その最強格と言われている。"
|
||||
13,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_011","だがしかし、長き封印から目覚めたばかりのヴァリガルマンダは、
|
||||
決して本調子とは言えなかったろう。
|
||||
もう少し時間が経てば、さらなる力を取り戻したのでは……?"
|
||||
14,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_012","ふむ……ならば僕は想像の翼を広げ、
|
||||
君たちと全盛期のヴァリガルマンダの戦いを夢想しよう。
|
||||
それをもとに紡いだ詩は、きっと極上の物語になるに違いない!"
|
||||
15,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_020","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
|
||||
16,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_021","先代連王の第一王子、ゾラージャの最期……か。
|
||||
決してひとことで「心躍る冒険譚」と括ることのできない、
|
||||
様々な感情が渦巻く物語だね。"
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||||
17,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_022","グルージャジャ唯一の実子として、
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||||
王位を継ぐ立派な長兄であろうとしたゾラージャ。
|
||||
彼は、双頭でない自身に負い目を感じてもいたんだろうか。"
|
||||
18,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_023","だから余計に、強大であろうとした。
|
||||
しかし、その矜持は心の目を曇らせ、他を頼る選択肢を消した……
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||||
結果、彼は壁に行き当たった際に道を踏み外してしまった……。"
|
||||
19,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_024","彼がドーム内の30年をどのような失意と怒りのなかで過ごしたか、
|
||||
僕にはわからない。
|
||||
わかったところで、彼が多くの命を奪った事実も変わらない。"
|
||||
20,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_025","しかしね、僕はこうも思うんだよ。
|
||||
最も認められたかったはずの父を殺したとき、
|
||||
彼の生きる目的もまた、終わってしまったのではないか、と。"
|
||||
21,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_026","これはあくまで僕の推測に過ぎないし、
|
||||
彼の罪は、決して許されることはないだろう。
|
||||
しかし、彼もまた人なり……その想いは、いずこに還るのか……。"
|
||||
22,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_027","華々しい継承の儀の物語に落とされた影の一節、
|
||||
聞かせてくれてありがとう。"
|
||||
23,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_028","多くの人にとって、彼は親しい人の命を奪った憎き相手だ。
|
||||
しかし、決してそれだけで終わらせてはならないようにも思う……
|
||||
この物語は、慎重に、そして大切に語らせてもらうとするよ。"
|
||||
24,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_030","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
|
||||
25,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_031","ドーム内に成立した新生アレクサンドリア連王国、
|
||||
その女王スフェーンが辿った、葛藤と決断の物語か……。"
|
||||
26,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_032","かの地において、人々は魂を資源として扱う社会に属し、
|
||||
死後は記憶エーテルを<RubyCharaters>FF10E6B0B8E4B985E381ABE4BF9DE68C81FF13E382A8E38390E383BCE382ADE383BCE38397</RubyCharaters>され、
|
||||
生命力を纏った形ある記憶……永久人として存在させる。"
|
||||
27,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_033","だが、その糧には他者の生命力が必要……
|
||||
となると我々の常識では簡単に肯定できそうもない。
|
||||
君たちとぶつかるのは、必然だったとも言える。"
|
||||
28,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_034","ただ君の話では、女王スフェーンもまた生者でなく、
|
||||
何者かに「そうあるべき」と造られた機構だったそうじゃないか。
|
||||
ならば思うに、この物語の不幸の一因はそこにあるのだろう。"
|
||||
29,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_035","いかに善良な人の記憶を基にしたとしても、
|
||||
永久人の守護者たれと規定されていては、選べる道は少ない……。"
|
||||
30,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_036","ゆえに彼女は、自らの進む先が袋小路と気づいてなお、
|
||||
歩み続けざるを得なかったのかもしれないね。"
|
||||
31,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_037","ひとつ、質問をさせてもらえないだろうか。
|
||||
君は、君と出会ったスフェーンが、「生きていた」と思うかい?"
|
||||
32,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q5_000_001","何と言う?"
|
||||
33,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A5_000_002","彼女は確かに生きていた"
|
||||
34,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A5_000_003","彼女は生者ではなかった"
|
||||
35,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A5_000_004","わからない"
|
||||
36,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_038","そうか、君はそう答えるんだね。
|
||||
彼女の在り方が生者と異なると認識したうえで、それでも……。"
|
||||
37,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_039","そうだね……彼女の在り方は、生者とは大きく異なる。
|
||||
それは動かしようのない事実だ。"
|
||||
38,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_040","そうだね、そのとおりだ。
|
||||
彼女の在り方が生者と異なっていたことは事実だが……
|
||||
「生」とは何か、その答えは簡単に出せないだろう。"
|
||||
39,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_041","答えてくれてありがとう。
|
||||
君の意見は、胸の内にしかと留めておくよ。"
|
||||
40,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_042","そのうえで、僕はこうも思うんだ。
|
||||
民の声を聞き、感じ、考え抜いた「彼女」という個は、
|
||||
魂や命の有無と関係なく、この世界に確かに存在していたのだと。"
|
||||
41,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_043","だからこそ彼女は……スフェーンは、
|
||||
葛藤の果てで、最後に心を取り戻せたんだと思うのさ。"
|
||||
42,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_044","一方で、僕は少し怖くも思ったんだ。
|
||||
もしも彼女が心を取り戻さず、最後までただの兵器として……
|
||||
<RubyCharaters>FF10E6B0B8E4B985E381AEE5A5B3E78E8BFF1CE382A8E382BFE383BCE3838AE383ABE382AFE382A4E383BCE383B3</RubyCharaters>たる機構として戦い続けたとしたら?"
|
||||
43,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_045","きっと無慈悲に生命を吸い続ける、恐るべき存在となったはず。
|
||||
僕はそんな結末もあえて詠おう……
|
||||
彼女の歩んだ道と、歩まずに済んだ道のことを。"
|
||||
44,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_046","『金翠の理王 黄金の決意もて 命奪う道を往き
|
||||
獅子の武王 黄金の決意もて 命守る道を歩まん』"
|
||||
45,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_047","『在りし日の記憶 そこに残るは使命か枷か
|
||||
守護者の心に温もりを 破壊者ならば忘却を』"
|
||||
46,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_SYSTEM_000_98","「滅」は、最大24人で行うボスバトルです。
|
||||
一段と強力になった、アライアンスレイドのボスと、
|
||||
激闘を繰り広げましょう!"
|
||||
47,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q2_000_99","「滅暗闇の雲激闘戦」の開放に進みますか?"
|
||||
48,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_100","ああそうだ。
|
||||
先日、君の仲間のグ・ラハ・ティアくんに声を掛けられたんだ。
|
||||
「あんた、ほかの街にもいなかったか……?」とね。"
|
||||
49,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_101","僕は旅する詩人、各地で英雄譚を集めて詠うんだと答えたら、
|
||||
ものすごく興味をもってくれたらしい。"
|
||||
50,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_102","シャバーブチェに移動して、
|
||||
タコス片手に英雄談議を交わしたよ。
|
||||
あれはいいものだ、シュラスコもすごくいい。"
|
||||
51,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_103","で、そのときに、彼のとっておきの英雄譚を聞いたんだ。"
|
||||
52,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_104","調査団ノアの、クリスタルタワーにまつわる冒険……
|
||||
やがて「闇の世界」にまで至るそれに、
|
||||
君も加わっていたんだろう?"
|
||||
53,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_105","そこで立ち塞がる強敵を倒し、道を拓いたのは、
|
||||
君と20人以上から成る冒険者部隊だったとか。"
|
||||
54,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_106","……どうだった?
|
||||
大勢での戦いは、いつもと勝手が違ったんじゃないかい?"
|
||||
55,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q3_000_107","何と言う?"
|
||||
56,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A3_000_108","ワクワクした!"
|
||||
57,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A3_000_109","緊張した……"
|
||||
58,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A3_000_110","とりあえず流れに乗った"
|
||||
59,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_111","はは、肝が据わってるなぁ!"
|
||||
60,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_112","はは、君にもそんな時代があったんだなぁ!"
|
||||
61,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_113","はは、その勢いが何より大事さ!"
|
||||
62,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_114","僕はあくまで傍観者だが……
|
||||
少数精鋭での戦いもさることながら、
|
||||
多くの仲間とともに、大局を見ながら立ち回るのも楽しそうだ。"
|
||||
63,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_115","しかし、あの「暗闇の雲」まで君たちが倒していたとは……。"
|
||||
64,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_116","妖異学が定めた「十二階位」と呼ばれる妖異の階級において、
|
||||
彼女は、最強とされる第一位……魔王級に属している。"
|
||||
65,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_117","そうして分類されるくらいだ、
|
||||
過去幾度か、こちらの世界の記録にも名を残していてね。
|
||||
アラグ皇帝ザンデとの契約も、その一例だよ。"
|
||||
66,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_118","それらの記録によれば、底知らずの魔力でもって、
|
||||
人知の及ばぬ高位の魔法を扱うのだとか……。"
|
||||
67,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q4_000_119","何と言う?"
|
||||
68,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A4_000_120","そんな魔法使ってたっけ……"
|
||||
69,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A4_000_121","波動砲と波動砲では……?"
|
||||
70,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_122","ふむ、もしかしたら君たちが相手取ったのは、
|
||||
「暗闇の雲」の、いち側面に過ぎなかったのかもしれない。"
|
||||
71,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_123","魔王級の妖異ともなれば、
|
||||
ただ「居る」だけで周囲に甚大な影響をもたらす。
|
||||
そう易々とは、完全な形で顕現できないのでは……。"
|
||||
72,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_124","実に興味深い現象だ。
|
||||
ほかにも「暗闇の雲」にまつわる思い出があれば、
|
||||
是非教えてくれないかい?"
|
||||
73,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_125","なるほど、リーンという少女とともに、
|
||||
疑似妖異召喚で彼女を喚び出したことがあると。"
|
||||
74,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_126","話を聞くに、君が想起した妖異のイメージと、
|
||||
励起の実行者たるリーンたちの解釈によって、
|
||||
似て非なる存在が形作られたようだが……。"
|
||||
75,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_127","おもしろいじゃないか!
|
||||
そういうことなら、疑似妖異召喚の結果も織り交ぜて、
|
||||
僕が思う、真なる「暗闇の雲」を詠ってみるとしよう!"
|
||||
76,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_128","おもしろいじゃないか!"
|
||||
77,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_129","そういうことなら、君の思い出と、
|
||||
これまで聞き及んできたイメージを合体させて、
|
||||
僕が思う、真なる「暗闇の雲」を詠ってみるとしよう!"
|
||||
78,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_130","どれ、さっそく……。"
|
||||
79,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_131","『光と闇が重なり すべてが無に還ろうとするとき
|
||||
それを ふたつに分ける者が 現れる』"
|
||||
80,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_132","『君よ 人々の希望は
|
||||
悠久の風に運ばれ その手へと託された』"
|
||||
81,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_133","『いざ行かん 今この時の 最後の死闘へ』"
|
||||
82,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_134","歴史に名を残す妖異について詠えたこと、光栄に思うよ。
|
||||
それをほかならぬ君が愉しんでくれたら……最高だ!"
|
||||
83,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_200","さて、どんな話を聞かせてくれるのかな?"
|
||||
84,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_201","ふむ、なんとも壮大な話だね。
|
||||
遥か古の時代からの物語を、僕なりに咀嚼するため、
|
||||
今一度まとめ直してみようか。"
|
||||
85,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_202","約100年前、英雄アルバートの一撃で倒れたミトロンの肉体は、
|
||||
強烈な光の力により、罪喰い「エデン」と化した。
|
||||
エデンは光の氾濫を起こし、第一世界全体を滅びへと導く。"
|
||||
86,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_203","おぼろげな意識の中、ミトロンは力を振り絞り、
|
||||
エデンという牢獄から微かな信号を放ち続けた。
|
||||
ともに戦い、死んでしまった「アログリフ」を呼ぶために……。"
|
||||
87,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_204","信号はやがて、アログリフの転生体である少女、ガイアに届く。
|
||||
ガイアは幼き頃より「声」という形で信号を受け続け、
|
||||
ときに意識を乗っ取られることさえあったという。"
|
||||
88,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_205","やがて偶然か、それとも必然か……
|
||||
光の巫女リーンによってエデンが覚醒を果たしたことで、
|
||||
ガイアは「無の大地」に現れ、ふたりの少女が共鳴する。"
|
||||
89,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_206","するとミトロンはガイアの意識を消去し、
|
||||
アログリフの記憶を再生、2人のアシエンが復活を果たす。
|
||||
だが、君の活躍もあって最悪の事態は阻止された……と。"
|
||||
90,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_207","なるほど、非常に興味深い話だ。
|
||||
ガイア消失の瀬戸際、リーンとの美しき思い出が楔となって、
|
||||
完全な存在抹消を防げたというところなんて、特にね。"
|
||||
91,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_208","だが、だからこそ気にかかる。
|
||||
エデンはミトロン……ならばリーンがエデンを覚醒させた際、
|
||||
その「声」が、別の形で届いていた可能性もあったのでは……?"
|
||||
92,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_209","よし、詩作のイメージが湧いてきたよ。
|
||||
さっそく、彼女らの顛末を巡る「もうひとつの未来」について、
|
||||
思いを馳せてみようじゃないか。"
|
||||
93,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_210","『反逆する者 光の巫女を解き放たんがため
|
||||
牢獄を破り その運命を打ち砕かん』"
|
||||
94,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_211","『不滅なる者 闇の巫女を目覚めさせんがため
|
||||
牢獄を脱し 誓いを果たさん』"
|
||||
95,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_212","光の氾濫によって滅びに瀕した鏡像世界、第一世界か……。
|
||||
僕の推測になってしまうけど、その歴史の陰には、
|
||||
知られざる多くの物語があったことだろう。"
|
||||
96,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_213","君の話によると、鏡像世界における災害の裏には、
|
||||
不滅の存在アシエンの暗躍があるらしいじゃないか。"
|
||||
97,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_214","ならば、第一世界で活動していたアシエンがいて、
|
||||
光の氾濫にも関係していたと考えることはできそうだ。"
|
||||
98,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_215","一方、その災厄を食い止めたのが光の巫女ミンフィリアだ。
|
||||
彼女の力は新世代の少女たちに受け継がれ、
|
||||
罪喰いとの戦いを宿命づけたという。"
|
||||
99,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_216","過酷な運命だが……僕は信じたいね。
|
||||
光の巫女は常に孤独だったわけではなく、
|
||||
死すべき運命をともに砕かんとした、誰かがいたのだと……。"
|
||||
100,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_217","そしてその誰かは、異なる境遇を生きた友だった可能性さえある。
|
||||
たとえば、闇の神を奉ずるアシエンに関連した少女、
|
||||
闇の巫女なんて人物がいたとしたら、どうなるだろう?"
|
||||
101,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_218","……いいね、後世に継がれるべき物語の担い手として、
|
||||
「もうひとつの未来」を詠ってみたくなったよ!"
|
||||
102,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_300","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
|
||||
103,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_301","アレクサンドリア王国騎士団の副団長、ゼレニアか……。
|
||||
いいね、騎士といえば古くより人気の絶えない題材だ。"
|
||||
104,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_302","その背に大切な存在を庇護し、最後まで戦い抜いた者もいれば、
|
||||
護りきれなかった無念を抱えて生涯を終える者もいる。
|
||||
あるいは、護り抜いた代償に命を落とす者さえ……。"
|
||||
105,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_303","勇ましく煌びやかに詠われる騎士像とは裏腹に、
|
||||
彼らの姿からは、不器用なまでのひたむきさも垣間見える。
|
||||
ゆえにこそ、その物語は聞く者の心を焚きつけ、揺さぶるのさ。"
|
||||
106,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_304","王の記憶に残るゼレニアからも深い献身を感じられたが、
|
||||
そこにあるのは、美しき忠義の物語だけではなかったはずだ。
|
||||
剣を手に命を懸ける以上、綺麗ごとばかりでは済まないだろう。"
|
||||
107,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_305","ゼレニアの背を見つめる王には、知る術がなかったのさ。
|
||||
彼女の背中の向こう側、対峙する者へと注がれる、
|
||||
冷ややかな眼差しも、燃え盛るほどの憤怒もね。"
|
||||
108,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_306","同じ戦場にあっても、視点が変われば映る光景も異なる。
|
||||
例えば、こんな風に……。"
|
||||
109,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_307","『その剣技は 我が身のために放たれる
|
||||
剣を振り抜き揺れる髪 記憶に刻まれるは 頼もしき後ろ姿』"
|
||||
110,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_308","『この魔法は 我が主のために迸る
|
||||
討ち取りし愚者どもに 貴き姿をひと目にもする資格なし』"
|
||||
111,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_309","薔薇に棘あり……。
|
||||
気高き忠義の騎士にして、王を護る剣であればこそ、
|
||||
主君に害なす存在へと向けられる激情は熾烈だったはずさ。"
|
||||
112,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_310","王の記憶に刻まれることのなかった、騎士ゼレニアの側面……。
|
||||
くだんの守護機構に反映されていたらどうなっていたか、
|
||||
君も興味があるんじゃないかな?"
|
||||
113,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_400","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
|
||||
114,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_401","早世の天才カリュクスが、
|
||||
人々の死に対する恐怖を糧に呼びおろした蛮神か……。"
|
||||
115,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_402","記憶を雲の上に預けることで、
|
||||
死の悲しみから逃れ続けてきた人々が抱いた死の恐怖。
|
||||
それが「永遠の闇」を形作った。"
|
||||
116,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_403","……しかし、僕はこうも思うんだ。
|
||||
人々が感じていた恐怖は、召喚者たるカリュクスにとっては、
|
||||
生まれたときから隣にあったものじゃないのか、とね。"
|
||||
117,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_404","彼は生まれつきの病で、
|
||||
成人まで生きられないと宣告されていたのだろう?"
|
||||
118,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_405","眠りにつく前の夜の静けさも、
|
||||
目覚めを誘う朝に響く鳥の歌声も……
|
||||
カリュクスにとっては、命を削る音そのもの。"
|
||||
119,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_406","だとすれば、誰よりも冥い死の恐怖を宿していたのは、
|
||||
カリュクス自身だったのではないだろうか。"
|
||||
120,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_407","そんな心の闇を想い、
|
||||
ひとつ詩を詠ってみるとしよう……。"
|
||||
121,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_408","『死を忘るるなかれ
|
||||
その恐れ 「永久の女王」眠る墓標に集いて
|
||||
その祈り 「永遠の闇」となりて立ち上がらん』"
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||||
122,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_409","『死を忘るるなかれ
|
||||
その願い 「真実の女王」目覚めし地に集いて
|
||||
その想い 「光の戦士」を奮い立たせん』"
|
||||
123,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_500","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
|
||||
124,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_501","見知らぬ土地からやってきた白き来訪者、アルシュベルドか……。
|
||||
どうやら、狩りのひとことでは言い表せないくらいの、
|
||||
とんでもない激戦だったみたいだね。"
|
||||
125,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_502","目覚めのきっかけとなった謎の遺物の正体も気になるけれど……
|
||||
僕がもっとも劇的なものを感じたのは、
|
||||
エネルギーを求めるという、護竜の性だ。"
|
||||
126,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_503","生きるために他者を喰らうのは野生動物の摂理だが、
|
||||
なんと彼らは食事を必要としないらしい。"
|
||||
127,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_504","ゆえに、エーテルのようなエネルギーに強い執着を示し、
|
||||
一帯を己が縄張りにせんと、荒野中の魔物を殺してまわった。
|
||||
これは由々しき事態だ。"
|
||||
128,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_505","そこで、荒野の頂点たる魔物がアルシュベルドに挑んだ。
|
||||
まるで生態系そのものが、
|
||||
外敵に対して必死の抵抗を試みたようにも思えるよ。"
|
||||
129,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_506","もしその抵抗がなかったら、そして君が討伐しなかったら……
|
||||
アルシュベルドは荒野中のエーテルを思うがままに吸収し、
|
||||
より強大な存在になっていたかもしれないね。"
|
||||
130,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_507","護竜としての本能のまま、
|
||||
それでも世界に在り続けようとしたアルシュベルドの生き様……。
|
||||
詩にすると、こんな風になるんじゃないかな。"
|
||||
131,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_508","『飢えし護竜 白き体毛を散らして
|
||||
世界を渡り 己が楽土を求めん』"
|
||||
132,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_509","『満たぬ護竜 白き鎖刃に縛られ
|
||||
世界を壊し 己が楽土を築かん』"
|
||||
133,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_600","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
|
||||
134,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_601","雷属性のエーテルが満ちている第九世界で、
|
||||
暗き荒野を稲妻の如く疾走するグラシャラボラスか……。"
|
||||
135,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_602","それが造られた大国は名を残すのみとなり、
|
||||
積荷であった魔物を送り届ける戦場はどこにもない。"
|
||||
136,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_603","始発駅も、終着駅も見失い、
|
||||
それでもなお、暴走列車は敷かれた線路を突き進んだ。"
|
||||
137,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_604","かの車体に宿る魔法生物は、
|
||||
何を想いながら駆け続けたのだろうね。"
|
||||
138,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_605","与えられた使命か、本能による闘争か。
|
||||
あるいは…………。"
|
||||
139,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_606","生みの親でもあるリンドブルムの技師たちのもとへ、
|
||||
帰りたかっただけなのかもしれない……。
|
||||
過酷な環境の中で朽ち果て、動けなくなってしまうその前に。"
|
||||
140,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_607","ならば、紡いだ詩の中だけでも、
|
||||
技師たちとともにあった往時の姿を思い描いて走らせよう。
|
||||
いつか帰り着くはずだった、今は亡き遠い故郷まで……。"
|
||||
141,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_608","『命を運ぶ 果てしなき疾走
|
||||
故郷より駆け出すは 国の繁栄を勝ち取らんがため』"
|
||||
142,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_609","『命を屠る 果てしなき暴走
|
||||
大地を駆け続けるは 亡き故郷へと帰らんがため』"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,683 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_000","優しい人、君の申し出に感謝するよ。
|
||||
椅子や机って良いものになると本当に高くてね、
|
||||
資材院に頼み込んでも、環境が改善されないんだ……。"
|
||||
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_001","やあ、マイグリーナーくん!
|
||||
ローリング・スプリングくんの要望どおり、
|
||||
猫がメロメロになりそうな品は見つかったかな?"
|
||||
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_002","待っていたよ!
|
||||
イブキくんがホッジくんに再突撃してしまう前に、
|
||||
彼女を立体造形物で囲んでしまおうじゃないか!"
|
||||
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_003","マイ・ワンダフル・グリーナーくんのお出ましだ!
|
||||
グロンディルヴェくんたちの目を癒す算段はついたかな?"
|
||||
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_004","顔を見られて嬉しいぞ、マイグリーナーくん!
|
||||
今日も今日とて私たちは働き、新たな成果と要求を生んでは、
|
||||
ホッジくんにフラれているよ!"
|
||||
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_000","何をする?"
|
||||
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
|
||||
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_002","マーグラットに武具投影を行う"
|
||||
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
|
||||
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_004","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
|
||||
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_001_000","マーグラットの信頼度について"
|
||||
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
|
||||
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
|
||||
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
|
||||
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
|
||||
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
|
||||
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
|
||||
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
|
||||
少しずつ上昇していきます。"
|
||||
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
|
||||
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
|
||||
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
|
||||
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
|
||||
新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
|
||||
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
|
||||
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
|
||||
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ラヴィリンソスの「リトルシャーレアン」にいる、
|
||||
「ル・ヒャンキ」から購入可能です。"
|
||||
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
|
||||
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
|
||||
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
|
||||
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
|
||||
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
|
||||
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
|
||||
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
|
||||
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
|
||||
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
|
||||
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
|
||||
模索してみるとよいでしょう。"
|
||||
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
|
||||
収集品採集用アクションを使い、
|
||||
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
|
||||
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
|
||||
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
|
||||
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
|
||||
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
|
||||
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
|
||||
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
|
||||
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
|
||||
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
|
||||
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
|
||||
そのまま「収集価値」となります。"
|
||||
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
|
||||
アクション「収集品採集」を使い、
|
||||
釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
|
||||
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
|
||||
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
|
||||
大きな魚を狙うことができます。"
|
||||
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
|
||||
装備を整えて高めてみましょう。"
|
||||
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
|
||||
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
|
||||
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
|
||||
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここラヴィリンソスのリトルシャーレアンにいる、
|
||||
「ル・ヒャンキ」から購入可能です。"
|
||||
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
|
||||
納品時の報酬を多く得ることができます。"
|
||||
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
|
||||
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
|
||||
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
|
||||
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
|
||||
積極的に収集品の納品を行い、
|
||||
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
|
||||
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
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58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_000","腰痛対策として、椅子を取り換えるのはもちろん、
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クッションを敷くだけでも大違いのはずさ!
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ゲル状の素材を用いるのもいいと聞いたことがあるよ。"
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59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_001","猫の気を引くものといえば、玩具やおやつが定番だよね。
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興味を持ってくれるかどうかは気分次第らしいけど!"
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60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_002","モンスターを模してさえいれば、
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彫像でも模型でもぬいぐるみでも構わないんだったね。
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さあ、君の力作を見せておくれよ!"
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61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_003","疲れ目には目薬が有効、あとは簡易ベッドなんかもいいかもね。
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下手につらいのを押して作業を続けるより、
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アイマスクでもして15分眠る方が効果的というものさ!"
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62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_004","休憩に入って、凝り固まった体をほぐす……
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飲み物や軽食をとって人心地つく……
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君お手製の品でそれができるなら、活力だって即充填さ!"
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63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_000","磁気を帯びた石や、薬草を塗った湿布薬をつけておけば、
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ひとまず腰痛は緩和されるはず。
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まあ、休むのが一番なんだけどね!"
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64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_001","確か、ある種の植物を嗅いだり噛んだりすると、
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猫はリラックスするんだとか。
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あとは、心地よい砂場も快適な暮らしに必要らしいね。"
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65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_002","完成品ではなく、素材でも構わないとイブキくんは言っていた。
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模型は組み立てる過程こそが楽しいって語る人もいるし、
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それ自体が息抜きなのかもね。"
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66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_003","君が鉱石やハーブを取ってこられるなら、
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それを温めて布で包み、目に当てるのがいいと思う。
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私もたまにやるんだ……目とか首とか腰とかにさ……。"
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67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_004","休憩室に置かれたポットに、しっかり冷えた水が入っているとか、
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香りのいいお茶が入っているとか……嬉しくないかい?
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君の集めてきた品で、そういう幸せを実現させてほしいな!"
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68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_000","根本的な腰痛対策には、
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栄養を採り、骨を健康に保っておくことが不可欠だ。
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即効性はないだろうけど、そこはほら、気分だよ気分!"
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69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_001","水辺で暮らす猫は、魚を食べることも多いんだとか。
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||||
魚種の確認は必要だけど、たまにそんな食事が出てきたら、
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喜んでくれるかもしれないね。"
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70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_002","君が漁師なら、染料や装飾品の素材となる貝殻とかどうかな?
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色ひとつ、煌めきひとつから自作する立体造形物……
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イブキくんたちも燃えるはずさ!"
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71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_003","聞くところによると、青魚に含まれる成分が、
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||||
疲れ目の予防や乾燥対策として有効なんだとか。
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よし、せっせと食べてもらおうじゃないか!"
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72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_004","仕事で思いっきり頭を使うと、
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何も考えず、ぼーっとしたくなることがあるんだ。
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そんなときに眺める綺麗な熱帯魚、みんな気に入るはずだとも!"
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73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_000","……うんうん、ありがとう!
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||||
品質を満たし、納期も守っているだなんて、
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||||
実に立派な仕事ぶりだ!"
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74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_001","……うんうん、ありがとう!
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要求された品質を上回り、さらに納期も守っているだなんて、
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すごい……えらい……いたたまれない……!"
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75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_002","……いや、だからといって、
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こんな上等品を持ってくるかい普通!?
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資材院に頼むより、よっぽどいい結果だよ!"
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76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_003","……って、相変わらずの上等品だなあ!
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君は本当に、私たちを喜ばせるのが上手いんだから……
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また踊り出したくなっちゃうよ!"
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77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
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受け取ることができません。"
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78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
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79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_000_000","これだけの品なら、きっといい感じに腰を救ってくれるはず。
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さっそく、うちの研究室で配ってくるよ!"
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80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_001_000","私は猫の生態にはあまり明るくないけど、
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これならメロメロになってくれる気がするよ。
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ローリング・スプリングくんに渡してくるから、少し待ってて!"
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81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_002_000","イブキくんたちも大喜びするんじゃないかな。
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彼女たちの研究室まで届けてくるとしよう!"
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82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_003_000","よし、急いでグロンディルヴェくんのところへ届けてくるよ。
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目をシパシパさせながら待っているだろうからね!"
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83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_001","ただいま。
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みんなと一緒に活用してみたんだけど……"
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84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_002","ヒハハハハ!
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なんだかとってもいい感じ!"
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85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_003","これでもう腰痛に悩まされなーい!
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その分、作業に集中できて、
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締め切りにだって間に合う気がする!"
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86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_004","…………かろうじて……多分!"
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87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_005","いやはや、いきなり難題を押しつけて悪かった。
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考えてみたら、ちゃんとした自己紹介すらしていなかったね。"
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88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_006","私は、推進魔法工学研究室のマーグラット。
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魔導船の製造においては、動力機関の開発に携わっていたんだ。"
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89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_007","あの船には、中核を成すエーテル縮退炉のほか、
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||||
複数の動力機関が搭載されていてね。"
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90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_008","統括責任者であるククロ・ダンクロ氏のもと、
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||||
うちを中心にいくつもの研究室が協力して、
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||||
各方面から作業を進めていたのさ。"
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91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_009","たとえば私のチームが担当していたのは、
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||||
機関内部で発生する、魔法的、物理的現象の検証だ。"
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92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_010","ほかのチームでは、エーテル伝導率なんかを計算して、
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||||
動力機関全体の必要コストを導き出していた。"
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93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_011","そういった諸々の結果を踏まえて、
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||||
具体的な設計図も作らなくちゃならない。
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||||
それにもまた専任のチームがあって……って感じかな!"
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94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_012","いずれにせよ、分野が分野だろう?
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||||
終末という切迫した需要が消えたあとも食っていけるのかって、
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||||
みんな心配していたものだよ。"
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||||
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_013","そしたら、魔導船の仕上げを手伝ってくれたときの縁で、
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||||
ガーロンド・アイアンワークスからお声が掛かってね。
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||||
今は共同開発って形で、飛空艇用の新型動力機関を製作中!"
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||||
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_014","ガーロンド社といえば、
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||||
技術的にはガレマールの流れを汲む会社だ。
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||||
やっぱり青燐水を燃料とした機構に強くって……"
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97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_015","燃料で思い出した!
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||||
君たち、どうしてエーテルタンクなんて探していたんだい?"
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98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_016","あれを使わなきゃならない状況なんて、
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||||
そうそうないと思うんだけど……。"
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99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_017","月にヴォイドゲートをブチ開け、
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||||
異世界から迫る危機を退けるため……!?"
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||||
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_018","なんて大胆な作戦だ!
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||||
まるで魔導船に乗ってウルティマ・トゥーレを目指した、
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||||
「暁」の人たちみたいじゃないか!"
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101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_019","えーっと……?
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||||
私、何かおかしなことを言ったかい?"
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||||
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_020","もしかして、君……
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||||
「みたい」じゃなくて、本当に「暁」の人だったりする?"
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||||
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_021","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
|
||||
じゃあ、君が、あの……。"
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||||
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_022","ま、まいったな……!
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||||
終末のときは立て込んでたから、私も含め、
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||||
大多数の研究員は「暁」の人たちに会えず仕舞いだったんだ。"
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105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_023","だからその、気づかなくて……
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||||
本部長が、ちゃんと言ってくれたらよかったんだけど……。"
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||||
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_024","ハハ……なんだよもう……
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||||
こんなのって、ありかよう…………。"
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107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_025","悪い悪い、思ったより有名人だったから驚いてしまった!"
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||||
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_026","……君が用意してくれた品、大切に使わせてもらうよ。"
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||||
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_027","それはそれとして、だ!
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||||
今回の件しかり、シソーロス資材院は、
|
||||
「あったら快適なのにな~!」の要望に応じきれていない。"
|
||||
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_028","君さえよければ、引き続き、
|
||||
そういった物品の供給に協力してくれないかな?"
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||||
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_029","いうなれば……そう、私の個人的で独断的な収集を請け負う、
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||||
プライベート・グリーナーとしてさ!"
|
||||
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q1_001_030","何と言う?"
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||||
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_031","よしきた、任せろ!"
|
||||
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_032","報酬が出るのなら……"
|
||||
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_033","いい返事!
|
||||
これは非常にウキウキしてしまうな!"
|
||||
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_034","出す出す!
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||||
結構持ってるんだ、あのスクリップ。
|
||||
働き損にはさせないって、約束するよ!"
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||||
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_001","ただいま!
|
||||
彼が君に直接お礼を言いたいっていうから、連れてきたよ。"
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||||
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_002","やあ、この度はどうもありがとう。
|
||||
すごく上等な品が届いたものだから、びっくりしたよ!"
|
||||
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_003","うちの研究室でお世話している猫さんたちも、
|
||||
すっかり気に入ったみたいでね。
|
||||
メロメロになっている猫さんたちに、僕たちもメロメロさ!"
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||||
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_004","依頼をするときに言ったよね。
|
||||
彼がどんな研究をしている人なのか当ててみて、ってさ。"
|
||||
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_005","それで……こちらの猫大好きおじさんたちは、
|
||||
いったい何を研究していると思う?"
|
||||
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_006","彼らはね、空飛ぶ船の設計に欠かせない、
|
||||
「空気やエーテルの動き」を取り扱っているんだ。"
|
||||
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_007","航行する船の周りで、
|
||||
どのように空気やエーテルが流れるのか……
|
||||
船体や整流パーツの適切な形状とは……"
|
||||
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_008","なーんてことを、魔導船の開発においても、
|
||||
地道にやってくれていたわけだね。"
|
||||
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_009","けど、そんな研究室が猫まみれになってる理由は、
|
||||
私にも見当がつかないな。
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||||
ストレスが連鎖爆発でもした?"
|
||||
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_010","いいや、猫さんこそが僕たちの新たな挑戦……
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||||
大事な大事な研究の中核なんだ。"
|
||||
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_011","終末の騒動が落ち着いてきたころ、
|
||||
エオルゼアで活躍する博物学者のマルセット氏から、
|
||||
うちの研究室に手紙が届いてね。"
|
||||
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_012","かねてより謎とされてきた「何故だか空を飛べる生物たち」……
|
||||
その真相解明に向けて、力を貸してほしいと頼まれたんだよ。"
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||||
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_013","驚くべきことだけれど、
|
||||
アダマンタスやダルメルといった地上を歩行する種の中に、
|
||||
突如、空を飛べる個体が生じることがある。"
|
||||
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_014","彼らの飛行は、不思議な現象に思えるだろう。
|
||||
でも、「飛んでいる」という事実がある以上、
|
||||
そこに生じている力は僕たちで導き出せるはずなんだ。"
|
||||
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_015","それを足掛かりとして、自在に飛べる理屈を解明する。
|
||||
すると、通常の個体と飛べる個体の差も、
|
||||
見えてくるかもしれない……。"
|
||||
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_016","ひいては、マルセット氏の提唱する、
|
||||
「古代レビテト因子要因説」のような、
|
||||
新機軸の発見に繋がる可能性も……!"
|
||||
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_017","なるほど、重大なプロジェクトだね。
|
||||
そうして君たちはマルセット氏と手を組み、
|
||||
調査をはじめたわけだ。"
|
||||
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_018","まずは飛べる個体を集め、観察するところから。
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||||
そんな中で、僕たちは出会ってしまったんだ……。"
|
||||
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_019","空飛ぶ、<RubyCharaters>FF0DE5A4A7E3818DE3818FE381A6FF0AE38393E38383E382B0</RubyCharaters><RubyCharaters>FF10E381B5E3818BE381B5E3818BE381AAFF0DE38395E382A1E38383E38388</RubyCharaters><RubyCharaters>FF0AE78CABE38195E38293FF0DE382ADE383A3E38383E38388</RubyCharaters>に……!"
|
||||
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_020","ハァァ……君はどうやって浮いているんだろう……!
|
||||
全方向どこから捉えても愛くるしいあの曲線、
|
||||
その周りで何が起きているのかな?"
|
||||
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_021","まさにミステリアス! なんてファビュラス!
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||||
僕たちは夢中だ、人生を捧げることを決めたと言ってもいい。"
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||||
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_022","いやぁ、運命の出会いってあるものだねぇ!
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||||
これからも彼らを大切にして、
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||||
ともに素晴らしい研究成果を挙げてくれたまえ。"
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||||
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_023","誠心誠意がんばるよ。
|
||||
ありがとう、マーグラット。"
|
||||
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_024","そちらの君も……。
|
||||
これほど的確な仕事をしてくれるんだから、
|
||||
さぞかし名のあるグリーナーなんじゃないかい……?"
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||||
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_025","ああ、便宜上そう呼ばせてもらっているけれど、
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||||
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はギルドシップのグリーナーではないよ。"
|
||||
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_026","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
|
||||
我らが魔導船に乗った、あの「暁」の一員さ!"
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||||
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_027","…………本当に?"
|
||||
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_028","うぁぁ……僕ってばなんてことを……!"
|
||||
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_029","お手数おかけしましたぁぁぁ……!!"
|
||||
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_030","……まあ、私たちにもいろいろあるのさ。
|
||||
あとでちゃんと、驚かせちゃったことを謝っておくよ。"
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||||
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_001","ただいま、イブキくんも連れてきたよ!
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せっかくだから、評判を直接聞いてもらおうと思ってさ。"
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148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_002","あんないいものが届くなんて、
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正直、予想もしてなかったというか……
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ウチも研究室の仲間たちも、大盛り上がりですよ!"
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149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_003","ほら、身の回りに好きなものが飾られてると元気が出ません?
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おかげさまで、これからはさらに気合が入りそうです!"
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150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_004","どうだい、マイグリーナーくん。
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モンスターの立体造形物に囲まれて燃え滾る彼女が、
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いったい何の研究員か……予想はついたかな?"
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151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_003_005","何と言う?"
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152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_006","生物を研究しているに違いない!"
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153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_007","そこから採れる素材の研究とか……"
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154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_008","研究員ではなく冒険者では?"
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155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_009","この依頼内容じゃ、そう思うよね。
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確かに魔導船の開発には生物学的な意見も必要だったけど、
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彼女たちの役目はまた別だ。"
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156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_010","おおっ、さすがだね!
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当たらずも遠からずというやつだ!"
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157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_011","ヒヒ、確かにこの有様じゃなあ!"
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158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_012","イブキくんの所属する研究室はね、
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魔導船の材料を模索していたんだよ。"
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159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_013","星の内外を航行するあの船は、使用する材料ひとつとっても、
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||||
検討に検討を重ねて決めなくちゃならない。"
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160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_014","たとえば推進機には、
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運動によって生じる熱や衝撃に耐えられる材料を選ぶ……
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といった具合にね。"
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161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_015","一方で、いかに頑丈だとしても、
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重すぎたり加工しにくかったりしたら魔導船には不向きだ。"
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162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_016","そういった諸々の条件をクリアする材料を探したり、
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ときには自ら作り出したりするのが、イブキくんたちの仕事さ。"
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163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_017","まあ、みんな「何が作られているか」には興味を持ちますけど、
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||||
「何で作られているか」なんて気にしませんからね。
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地味ぃな仕事ですよ。"
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164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_018","おや、私たちはいつも難しい相談に乗ってくれる君たちに、
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||||
感謝しきりだけどね。"
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||||
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_019","だとしたら、次こそは、
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||||
時間に余裕をもって依頼してこいってんです。"
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166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_020","外とやりとりするようになった最近では、
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||||
武具の製作に協力してくれって依頼がひっきりなしですね。"
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167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_021","どれだけ性能を上げても、
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||||
冒険者たちが、さらに上を要求してくるとかで……。"
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||||
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_022","そういう人たち向けの武具ってことなら、
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||||
やっぱり、強敵との戦いを想定しなきゃならねーです。"
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||||
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_023","じゃあ具体的に、どういう性能があればいいのか……
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||||
それを洗い出すため、ウチの研究室総出で、
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||||
いわゆるモンスターについて調べまくりました。"
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||||
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_024","で、気づいたら深い沼の中にいたと。"
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||||
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_025","模型やぬいぐるみを眺めながら想像するんですよ……。"
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||||
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_026","ここから繰り出される鋭い一撃や、すさまじい殴打、
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||||
灼熱のブレスなんかを、ウチらの選んだ素材が弾く!"
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||||
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_027","そして反撃のとき……!
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硬い鱗や、まとわりつく粘液をものともせず、
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衰え知らずの切れ味でズバッ!"
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||||
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_028","はぁぁー……たまんねーです……!"
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||||
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_029","君が冒険の際に身に着けている装備も、
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||||
イブキくんたちの研究と繋がっているかもしれないね。"
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176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_030","どういうことです?
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そちら、危険地帯での依頼も請け負っているとか?"
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177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……?"
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178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_032","ビョビャアァァー!?!?
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なん……待っ……そんな……ィィイ……!"
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179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_033","め、めめ、銘ッ!!
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||||
さっき納品してくれたものに、
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||||
「<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>作」って入ってます!?"
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180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_034","端っこにチマッとそれとなく!?
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||||
嫌だ嘘だもっと主張してください次回からデカデカと……ッ!"
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181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_035","な、なな、名前ッ!
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||||
「<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>が採りました」って、
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さっき納品してくれたものに書いてあります!?"
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182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_036","そんなのいちいち書いてない!?
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嫌だ嘘だ書いてください次回からデカデカと……ッ!"
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183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_037","チクショー!
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やりやがりましたね、マーグラットさん!"
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184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_038","ええい撤退、研究室のみんなに報告だーッ!"
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185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_001","ただいま!
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||||
見てくれよ、グロンディルヴェくんったら、
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前より少し目がぱっちりしたと思わないかい?"
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186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_002","さすがに変わりないと思いますが……
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そんな気になってしまうほど、
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持ってきてくださった品が効いたのは事実です。"
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187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_003","目の霞みや頭痛が軽くなって、
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快適なだけでなく、作業精度の向上も見込めそうだ。"
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||||
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_004","あなたに頼むことができて、実に幸運でした。"
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189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_005","しかし、本格的な疲れ目対策がいるだなんて、
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君のとこ、今はずいぶんと細かい作業をしているんだね?"
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||||
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_006","ええ、とても緻密で困難な……
|
||||
しかし絶対に成し遂げたい仕事なのですよ。"
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||||
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_007","方舟を魔導船へと改造した際、荷物を運んできてくれた、
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||||
リムサ・ロミンサの巴術士と知り合いました。"
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||||
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_008","そもそも巴術とは、
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||||
南洋諸島にて発展した「算術」を祖とする魔法体系……"
|
||||
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_009","自然現象を算術的に解明し、
|
||||
魔紋と呼ばれる図形として記すことで行使を試みたものです。"
|
||||
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_010","そこに用いられる考え方は、
|
||||
私たちの魔法制御と重なる部分も多い。
|
||||
話すうちにそうと気づいた巴術士殿は、感激していました。"
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195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_011","そして平和が取り戻された今、
|
||||
巴術士ギルドと私たちで共同研究をする運びになったのです。"
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||||
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_012","へえ、うちとガーロンド社に似ているじゃないか。
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||||
具体的にはどんな研究を?"
|
||||
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_013","彼らの描く魔紋に、私たちの方で、
|
||||
「状態の測定」と「その結果による動作の分岐」を加えます。"
|
||||
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_014","その作業を繰り返し、
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||||
最終的には包括的なひとつの魔紋とすることで、
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||||
ついにできあがるのです……。"
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||||
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_015","誰でも手軽に、加減を間違えることなく、
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||||
食品をあたためることのできる機構が……ッ!"
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||||
200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_016","な、なんだって……!?"
|
||||
201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_017","それはつまり、買ってきたはいいが作業に追われて食べ損ね、
|
||||
冷え冷えになってしまった賢人バーガーを、
|
||||
自動で適温にあたためてくれる……そういうことなのかい!?"
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||||
202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_018","ええ……。
|
||||
人類はもう、冷めたバーガーを前に悲しまなくていいのです。"
|
||||
203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_019","ああ、なんてこった!
|
||||
君は工神ビエルゴの寵児か何かか!?
|
||||
世界が変わる……その発明によって……!"
|
||||
204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も楽しみだろう!?"
|
||||
205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
|
||||
というと、「暁の血盟」の……?"
|
||||
206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_022","あちゃー……興奮して、つい……。"
|
||||
207,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_023","君の予想どおりだよ。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>があの、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さ。"
|
||||
208,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_024","いたずらが過ぎますよ、マーグラット。
|
||||
魔導船の開発に携わった者にとって、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は……"
|
||||
209,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_025","わかってる、わかってるとも。
|
||||
私だって気持ちはみんなと同じさ……。"
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||||
210,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_026","だから取引を続けてきたんだ。
|
||||
この人を実感して、この人に実感してもらうために。"
|
||||
211,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_027","……研究は続いているので、また機会があればお願いします。
|
||||
お渡しする報酬を、私たちの方でも用意しておきますので。"
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||||
212,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_028","それでは、また。
|
||||
本当に……ありがとうございました。"
|
||||
213,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_100","(-????-)失礼します……。"
|
||||
214,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_101","(-ルガディン族の研究員-)あのぅ、この前お願いしたものは、どうなったでしょうか……?"
|
||||
215,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_001_102","……研究に必要なものは提供済み、という認識だった。
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||||
さらにとなると、資材院からは出せない。"
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||||
216,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_103","(-ルガディン族の研究員-)うう、そんなぁ……。"
|
||||
217,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_104","やあ、ホッジくんにフラれた仲間がいるぞ。
|
||||
いったいぜんたい、何を要求したんだい?"
|
||||
218,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_105","(-ルガディン族の研究員-)ああ……こんにちは、マーグラット。"
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||||
219,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_106","(-ルガディン族の研究員-)資材院の返答はとても残念だよ。
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||||
僕たちにとっては、
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喉から手が出るほどほしいものだったのに……。"
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||||
220,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_107","ふむ……私だけじゃなくて……そういう趣向もありか……。"
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||||
221,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_108","頼れる私のグリーナーくん、
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||||
さっそく次の依頼を思いついたよ!"
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||||
222,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_109","彼は、ローリング・スプリング。
|
||||
やはり魔導船の開発に携わった研究員だけど、
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||||
私とは違う研究室の所属で、異なる役目を担っていたんだ。"
|
||||
223,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_110","そんな彼の欲する品を、用意してやってはくれないかい?
|
||||
ついでに、どんな研究をしている人なのか当ててみてよ!"
|
||||
224,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_111","喜べ、ローリング・スプリングくん!
|
||||
ただいま特別キャンペーン中につき、資材院に代わって、
|
||||
君が求めているものを提供してしんぜよう!"
|
||||
225,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_112","さあ、こちらの偉大で寛大なマイグリーナーくんに、
|
||||
何がほしいか言ってみるといい。"
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||||
226,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_113","えっと……?
|
||||
よくわからないが、いいのかい……?"
|
||||
227,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_114","だったら……そのぅ…………"
|
||||
228,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_115","ネコサン!!!!!"
|
||||
229,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_116","そう、猫さんたちがメロメロになるような、
|
||||
玩具やおやつがほしいんだッ!"
|
||||
230,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_117","僕らの研究室においては、猫さんの愉しみこそが愉しみ!
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||||
猫さんの幸せこそが幸せであるからして!"
|
||||
231,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_118","できるだけ質のいいものを、たくさんお願いしたくーッ!!"
|
||||
232,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_119","フフ、フヒヒヒ……猫だって……!?
|
||||
君たちの研究室、いつの間にそんな可愛くなったのさ……!"
|
||||
233,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_120","予想外の品だったけど、切望されているのは間違いなさそうだ。
|
||||
納品先は一旦私で構わないから、よろしく頼むよ!"
|
||||
234,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_100","(-????-)うぉーーーーいホッジ!!
|
||||
今日という今日は、頼んでたアレ、出しやがれってんですよ!"
|
||||
235,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_101","…………無理、必要なものとは認められない。"
|
||||
236,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_102","(-アウラ族の研究員-)はあっ!? なんでです!?
|
||||
ウチらの意欲を上げるためには、必要不可欠なんですけど!?"
|
||||
237,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_103","………………自腹でどうぞ。"
|
||||
238,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_104","(-アウラ族の研究員-)ムキィィィーーーーーッ!"
|
||||
239,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_105","ホッジくんは人気者だなぁ。"
|
||||
240,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_106","おーいイブキくん、あんまり怒鳴ってやるなよ。
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||||
彼に絡むなら、せめて私のようにクドクドいきたまえ。"
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||||
241,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_107","誰かと思えば、マーグラットさんですか。
|
||||
今日は締め切り大丈夫なんです?"
|
||||
242,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_108","や、め、て、く、れ、る、か、な!
|
||||
出会い頭にその言葉を投げつけてくるのは!"
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||||
243,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_109","わ、悪かったですね……。
|
||||
作業環境が整わなくて、こっちも苛立ってたんですよ。"
|
||||
244,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_110","ああそうそう、声をかけた理由はそれだ。
|
||||
資材院に袖にされて悶々としているなら、
|
||||
力になれるかもしれないと思ってね。"
|
||||
245,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_002_111","何と言う?"
|
||||
246,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_112","気持ちよく労働できるの、大事!"
|
||||
247,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_113","今度は何を要求されるやら……"
|
||||
248,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_114","ありがとう。
|
||||
まったくの同感だよ、大事な人生を費やすんだからさ!"
|
||||
249,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_115","ありがとう。
|
||||
どうせなら君も楽しくなるようなものだといいね!"
|
||||
250,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_116","ということで同志イブキくん!
|
||||
ただいま特別キャンペーン中につき、
|
||||
君の「あったら捗る」を叶えようじゃないか!"
|
||||
251,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_117","こちらのマイ・スペシャル・グリーナーくんに、
|
||||
欲しいものを遠慮なく言ってみるといい!"
|
||||
252,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_118","なんと……!
|
||||
よくわからねーですが、太っ腹なキャンペーン……!"
|
||||
253,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_119","ならモンスターを……!
|
||||
猛獣、魔物、召喚獣、そういうものの立体造形物をウチらに!!"
|
||||
254,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_120","カテゴリは自由、彫像でも模型でもぬいぐるみでも大歓迎!"
|
||||
255,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_121","テイストも問わねーです。
|
||||
界隈で有名な、某ガーロンド社の原型師さんの作品みたいに、
|
||||
完全再現を目指したリアル路線はもちろんのこと……"
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||||
256,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_122","あの「謎めいた彫金師さん」の作品みたいに、
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||||
大胆なデフォルメが利いているのもまた素敵……!"
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257,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_123","時間があれば自分たちでも作るので、
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素材のままでも、すっごく嬉しいっていうか!
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とにかくよろしくお願いしますですよ!!"
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258,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_124","ちなみに彼女も、魔導船の開発に携わっていた研究員だ。
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||||
どんな役目を担っていたやら……
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||||
依頼の品を用意しながら、推理してみて!"
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259,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_100","(-エレゼン族の研究員-)イブキが奇声を上げながら走り去っていきましたが……
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||||
何かあったのですか?"
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260,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_101","(-エレゼン族の研究員-)……まあいいでしょう。
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先日発注したものを受け取っても?"
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261,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_102","…………却下された。
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||||
普通に帰って休め、とのこと。"
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262,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_103","(-エレゼン族の研究員-)フフフフフ……ご冗談を……。"
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263,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_104","残念ながら確定事項だ。"
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||||
264,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_105","……ただ、そこで特別キャンペーンをやっている。"
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265,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_106","ホッジくん!?
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||||
そんな丸投げしてくれなくてもいいんだよホッジくん!?"
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||||
266,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_107","(-エレゼン族の研究員-)ごきげんよう、マーグラット。
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||||
今日は泣き叫んでいないようで何よりです。"
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||||
267,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_108","こちらの方は初めまして……ですね。
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||||
システム魔法学研究室の、グロンディルヴェです。"
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||||
268,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_109","あーあ、言っちゃった……!
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||||
クイズにならないじゃないか、いたって良識的な対応だけど!"
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||||
269,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_110","彼の仕事をざっくり説明すると、
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||||
魔法の面から、魔導船を動かしやすくしてくれていたんだ。"
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||||
270,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_111","前提として、あの船のあらゆる機関には魔法が仕込まれている。
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||||
魔道士たちの力を都度借りずとも、エーテルさえ流し込めば、
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||||
自動で発動するような形でね。"
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271,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_112","となると肝心なのが、
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||||
船内のエーテルの流れをどう制御するかだ。"
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||||
272,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_113","グロンディルヴェくんたちは、まさしくそこを担ってる。
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||||
乗員の「速度を上げろ」という命令に対し、
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||||
適切な機関へ、適切な量のエーテルが流れるようにするわけだ。"
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||||
273,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_114","実際は複数の機関や条件が絡んでくるし、非常に複雑な仕事さ!
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||||
だからこそ人力よりも、彼らの制御機構が活きるんだよ。"
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||||
274,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_115","そんな風に改まって解説されると、少々ムズがゆいですね……。"
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||||
275,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_116","ときに、マーグラット。
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||||
資材院に却下された発注を、
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||||
あなた方が取り計らってくれるのですか?"
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||||
276,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_117","こちらのグリーナーくんに、個人的な依頼をするのさ。
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||||
腕がいいから成果には期待できるし、
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||||
とりあえず初回については、報酬も私持ちだ!"
|
||||
277,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_118","あなたが何故そんなことをしているのかは気になりますが……
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||||
悪い話ではありませんね。"
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||||
278,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_119","では、疲れ目対策の品をお願いできますか?"
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||||
279,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_120","目薬や、周囲の血行を促進するもの……
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||||
あるいは目に良いとされる食品でも構いません。"
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||||
280,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_121","より長く、より細かなものを見続けられるように……!
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||||
研究室に所属する全員の分を……ッ!"
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281,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_122","ヒュウウウ!
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||||
うちと同じ匂いがするぞう!"
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||||
282,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_123","ではでは、マイ・スイート・グリーナーくん!
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||||
彼らの目に、ひとときの休息をもたらしてやってくれ!"
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||||
283,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「優しい人だった」と感じているようです!"
|
||||
284,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「猫にも優しい人だった?」と感じているようです!"
|
||||
285,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「理解ある人だった」と感じているようです!"
|
||||
286,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「あなたでよかった」と感じているようです。"
|
||||
287,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
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||||
288,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
あなたに改めて伝えたいことがあるようです。"
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||||
289,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
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||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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||||
290,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
|
||||
リトルシャーレアンの「マーグラット」から受注できます。
|
||||
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
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||||
291,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_000","……それはともかく、研究室に戻らなくていいのかって?"
|
||||
292,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_001","フッフッフ……
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||||
君が帰ったらすぐ缶詰になる予定さ。
|
||||
だからもう少しゆっくりしていかないかい?"
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||||
293,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_000","君は律儀だなぁ。
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||||
こうして毎度きっちり納品にきてくれて……。"
|
||||
294,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_001","私にも、そういう風に働きたいって意志はあるんだよ?
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||||
けどそもそもの締め切り設定がクソ……厳しいことが多くて、
|
||||
間に合うかどうかの戦いばかりしてしまうんだ。"
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||||
295,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_000","はい、これで今回必要な分は確かにもらったよ。
|
||||
……つまり君が帰ってしまうということだ。"
|
||||
296,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_001","嫌だぁー、頼むからもう少し付き合ってぇー!
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||||
研究室のみんなは忙しいし、ホッジくんには無視されるし、
|
||||
ぐずぐずと絡める相手がいないんだよう!"
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||||
297,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_000","今回もありがとう、マイグリーナーくん!
|
||||
君が持ってきてくれた品々のおかげで、
|
||||
我々の快適度は着実に上がっているよ。"
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||||
298,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_001","ホッジくん、君も余計な手間がなくなって大助かりだろう?"
|
||||
299,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_004_002","…………手間だとわかってるなら、絡まないでほしい。"
|
||||
300,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_003","ホッジくんは煙に巻いたが、実際のところ、
|
||||
資材院も少なからず助かっているはずなんだ。"
|
||||
301,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_004","かくなる上は君に引き続き納品をしてもらって、
|
||||
彼から「ありがとう、嬉しい!」を引き出そうじゃないか!"
|
||||
302,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_000","おーい、ホッジくーん!
|
||||
今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が納品してくれて、
|
||||
ラヴィリンソスの環境がさらに良くなったぞー。"
|
||||
303,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_001","ローリング・スプリングくんも、イブキくんも、
|
||||
グロンディルヴェくんも、そのほかの研究員たちも、
|
||||
みーんな素晴らしい対応に感謝してる。"
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||||
304,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_002","さあここで、シソーロス資材院を代表して、ひと言!"
|
||||
305,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_005_003","…………俺は窓口であって、代表する立場にない。"
|
||||
306,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_004","いや、でも、もうひと押しな気がするぞ。
|
||||
長年ホッジくんに絡んできた私にはわかるんだ。"
|
||||
307,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_005","一緒にこの偉業を成し遂げよう、
|
||||
マイ・諦めない・グリーナーくん……!"
|
||||
308,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_000","聞いておくれ、マイグリーナーくん……"
|
||||
309,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_001","テオポルダン本部長によると、
|
||||
ラヴィリンソスの各研究室から納付される利益が、
|
||||
ここのところ急上昇しているらしいんだ。"
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||||
310,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_002","それぞれが終末後に取り組みはじめた研究が、
|
||||
やっと成果に繋がってきた……そう考えるのが順当だろう。"
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||||
311,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_003","しかし、私も本部長も、そして多くの研究員たちも、
|
||||
この結果を支えてくれたのは君だと思っているんだ。"
|
||||
312,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_004","ということでホッジくん!
|
||||
今日こそ聞かせてくれないか、現状に対する君のひと言を!"
|
||||
313,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_005","…………アンタには、ふたつの恩がある。"
|
||||
314,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_006","ひとつは言うまでもなく、資材院では対応しにくい発注を、
|
||||
肩代わりしてくれたことだ。"
|
||||
315,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_007","もうひとつは、生きて帰ってきてくれたこと……
|
||||
しかも、こうして研究員たちに付き合ってくれていることだ。"
|
||||
316,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_008","……そいつらに元気がないと、寂しいものだからな。"
|
||||
317,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_009","なんというしっぺ返し……!
|
||||
おのれホッジくん……みんなの人気者め……!"
|
||||
318,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
319,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_MARGRAT_000_000","さてさて、また次に誰か来るかな……?"
|
||||
320,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
|
||||
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,469 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
何か思い出せるか試してみたいから、
|
||||
羊飼いが仕事で使うものをがっつり調達してくれると嬉しいよ!"
|
||||
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだね!
|
||||
今のここって、もう朝晩ぐらいしか冷え込むこともないから、
|
||||
寒かったころを思い出せそうな、山岳部の日用品を頼めるかな?"
|
||||
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_002","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
毎度あれこれと頼んで申し訳ないんだけど、
|
||||
食事にまつわるもの、何か持ってきてくれたかな!?"
|
||||
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_003","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
最近いろいろと思い出せてきているから、
|
||||
あともうひと息、手伝ってくれると助かるよ!"
|
||||
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもありがとう!
|
||||
君が顔を出してくれて嬉しいよ!"
|
||||
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_000","何をする?"
|
||||
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
|
||||
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_002","アンデンに武具投影を行う"
|
||||
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
|
||||
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_004","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
|
||||
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_001_000","アンデンの信頼度について"
|
||||
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
|
||||
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
|
||||
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
|
||||
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
|
||||
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
|
||||
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
|
||||
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
|
||||
少しずつ上昇していきます。"
|
||||
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
|
||||
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
|
||||
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
|
||||
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
|
||||
新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
|
||||
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
|
||||
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
|
||||
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
イル・メグの「リダ・ラーン」にいる、
|
||||
「インク=オセ」から購入可能です。"
|
||||
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
|
||||
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
|
||||
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
|
||||
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
|
||||
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
|
||||
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
|
||||
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
|
||||
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
|
||||
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
|
||||
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
|
||||
模索してみるとよいでしょう。"
|
||||
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
|
||||
収集品採集用アクションを使い、
|
||||
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
|
||||
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
|
||||
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
|
||||
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
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||||
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
|
||||
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
|
||||
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
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||||
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
|
||||
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
|
||||
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
|
||||
そのまま「収集価値」となります。"
|
||||
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
|
||||
アクション「収集品採集」を使い、
|
||||
釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
|
||||
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
|
||||
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
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||||
大きな魚を狙うことができます。"
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||||
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
|
||||
装備を整えて高めてみましょう。"
|
||||
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
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||||
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
|
||||
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
|
||||
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
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||||
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
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||||
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここイル・メグのリダ・ラーンにいる、
|
||||
「インク=オセ」から購入可能です。"
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||||
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
|
||||
納品時の報酬を多く得ることができます。"
|
||||
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
|
||||
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
|
||||
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
|
||||
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
|
||||
積極的に収集品の納品を行い、
|
||||
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
|
||||
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_000","羊飼いの使うものといえば、羊毛を刈るためのハサミとか、
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||||
小屋を掃除する道具とか、羊のご飯とか薬とか……!
|
||||
君はどんなものを持ってきてくれたの!?"
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||||
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_001","山岳部はかなり冷え込むし、雪だってどっさり降るんだよ!
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||||
そういう土地で暮らしていくうえで手放せない日用品といえば、
|
||||
やっぱり防寒具の類だよね。"
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||||
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_002","フッブート王国の羊肉料理……。
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||||
う~ん、羊の目線で考えてみるとさ、
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||||
草人を食料だと思っていそうで、困っちゃうよねぇ~!"
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||||
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_003","フッブート王国には職人さんが多くて、
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||||
武器や防具、それに装飾品なんかも工房で作られていてね!
|
||||
かつては腕利きの職人だった草人も、どこかにいるのかな……?"
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||||
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_004","エオ=ティルには、昔みたいにお菓子と羊乳をあげているけど、
|
||||
君お手製の返礼品も提供してもらえると助かるよ~~!
|
||||
それで、どんなものを用意してくれたんだい!?"
|
||||
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_000","羊に葉っぱをかじられた覚えがあるんだけど、
|
||||
不思議と、羊の栄養になれるなら本望って気持ちが……!
|
||||
い、いや、でも、餌なら乾草や岩塩とかがいいかなぁ!?"
|
||||
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_001","山岳部の寒さをしのぐには、石炭とか薪用の木材とか、
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||||
そういう暖を取るための燃料が不可欠だと思うけどさぁ!
|
||||
燃え移りそうで怖いって思っちゃうのは、草人の感覚……?"
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||||
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_002","このあたりは標高の高い山で湧水が美味しいし、
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||||
土の状態もいいから、野菜を育てるのにはもってこい!
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||||
草人の葉っぱがモサモサに成長するのも、納得だよねぇ~~!"
|
||||
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_003","山岳部なら鉱物資源にも事欠かないし、
|
||||
牧畜で毛皮も調達できるから、いろいろ作れそうだよねぇ!
|
||||
寒さが和らぐ季節なら、綿花も育てられるのかなぁ……?"
|
||||
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_004","エオ=ティルがお菓子と羊乳以外で好きなものは、
|
||||
キラキラ輝く石や、甘い香りのお花とかなんだってさ。
|
||||
それを聞いたら、幼かったころの妹のことを思い出しちゃったよ!"
|
||||
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_000","羊って草食べている印象があるんだけどさぁ、
|
||||
毛艶のことを考えるなら、それ以外も気をつかうべきだよねぇ。
|
||||
ほかにも例えば……そう、海藻とかどうだろう!?"
|
||||
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_001","山岳部の厳しい寒さをしのぐためには、
|
||||
温かいスープでも食べないと凍えちゃう……!
|
||||
川が凍ってなければ、釣れたもので作れそうだよねぇ。"
|
||||
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_002","海からは遠いけど、川と湖は山にもあるからね!
|
||||
湖面が凍ったとしても、氷に穴をあければ釣りはできるから、
|
||||
山岳部だって美味しい魚料理があっても不思議ではないよ!"
|
||||
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_003","工芸品って、美術品よりも実用性が大事になってくるし、
|
||||
手入れや修繕を考慮すると、身近な材料を使いたいよねぇ。
|
||||
水辺で手に入るものなら、何が使えそうかなぁ……?"
|
||||
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_004","ピクシーたちは、綺麗な色をしたものが好きなんだってさ。
|
||||
エオ=ティルもそうらしいから、
|
||||
色のいい貝殻とかがあったら持ってきてほしいなぁ!"
|
||||
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_000","おお~~!
|
||||
助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
いいもの持ってきてくれて、ありがとう!"
|
||||
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_001","えっ、こんなにいいものを受け取っていいの!?
|
||||
君ってば、ずいぶんと太っ腹だねぇ……。
|
||||
いや~~本当にありがとう!"
|
||||
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_002","ん!? 待って、待って!
|
||||
用意してくれたの、とんでもなくいいものだね!?
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の丁寧な仕事ぶりに感謝……!"
|
||||
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
|
||||
受け取ることができません。"
|
||||
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
|
||||
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_000","君が質のいいものをいろいろと持ってきてくれたのに、
|
||||
草人のままだと使うことができないのは、ちょっと残念だなぁ。
|
||||
むしろ、この姿だと羊には餌の葉っぱと勘違いされそうだし!"
|
||||
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_001","でも、自分で使えなくて残念なくらい馴染みがある気はするし、
|
||||
見ているだけでも、頭にかかった霧が晴れていくような……!
|
||||
むむっ、むむむむ! 何か……思い出せそう……かもっ!"
|
||||
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_000","思ったんだけどさ、もしここが寒い土地のままだったら、
|
||||
草人の俺って枯れていたんじゃ……!?
|
||||
あばばばっ……温暖になっていたおかげで、命拾いした!"
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||||
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_001","気候を暖かくしてくれた誰かと、
|
||||
それから、今回も協力してくれた君に、心から感謝を!
|
||||
おかげさまで、ここでの暮らしぶりが蘇ってきた気がするよ!"
|
||||
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_000","君が持ってきてくれたものを見ていると、
|
||||
昔は日々の食事を楽しんでいたように思うんだよねぇ。
|
||||
草人だと水と陽の光がご飯なの、切なくなってきた~~っ!"
|
||||
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_001","いやいやいや、嘆いてる場合じゃないんだって、俺!
|
||||
思い出せ、がんばって思い出すんだよ……
|
||||
自分がどんな食生活をしていたのかを!"
|
||||
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_000","ここまで、君がいろいろなものを見せてくれたおかげか、
|
||||
近頃、記憶が戻ってきやすくなったような気がするよ!
|
||||
今なんかもう、すご~~くソワソワしちゃってさ!"
|
||||
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_001","こんなにいい材料を目の当たりにしたら、
|
||||
何かを作りたいっていう衝動に駆られちゃうよ……!
|
||||
この調子なら、ほかにもいろいろと思い出せるかもしれない!"
|
||||
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_001","あ~~っ!
|
||||
そうだ、思い出した!"
|
||||
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_002","エオ=ティルが言っていたとおりだよ!
|
||||
人だったころ、俺は羊飼いとして暮らしていて、
|
||||
羊たちのことをかわいがっていたんだった……!"
|
||||
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_003","ふふっ、そうよアンデンさん!
|
||||
思い出せたみたいでよかったわ!"
|
||||
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_004","もともと俺は、谷向こうの山腹で暮らしていたんだよ!
|
||||
光の氾濫のときに、避難してきたわけだけど……
|
||||
うちの羊たちが、ここの羊飼いたちに懐かなくて大変だったなぁ。"
|
||||
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_005","まあ、そんな懐かしき同業者たちも、
|
||||
今では小屋の中で草人になってるわけだけど……!"
|
||||
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_006","あと、ここに移り住む前は旅人に仕事を頼むこともあったんだ。
|
||||
それで、手伝いにきた「ガルジェント族」のヤツが、
|
||||
ちっこい羊に蹴られまくってて愉快だったなぁ!"
|
||||
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_007","えっ!?
|
||||
もしかして俺、元の姿に戻れた……!?"
|
||||
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_008","って、いやいや、なんで!?
|
||||
俺、自分の姿を思い出していないし、
|
||||
少なくともガルジェント族ではなかった気がするけどぉ!?"
|
||||
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_009","ふふ、ふふふふ!
|
||||
慌てないで、アンデンさん!"
|
||||
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_010","あのね、「幻惑の魔法」で別の姿に見せているだけよ!
|
||||
チャームポイントのふさふさ葉っぱがなくなるのは寂しいから、
|
||||
お顔に残しておいたのだけど、とってもかわいいでしょ?"
|
||||
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_011","それにほら、ヒトの姿に見えるほうが、
|
||||
身振り手振りもわかって、あなたの反応を楽しめると思わない?"
|
||||
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_012","いや、たしかに意思疎通がしやすくなったのは認めるけど、
|
||||
俺の反応を楽しむんじゃな~~いっ!"
|
||||
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_013","あはははっ!
|
||||
そうよ、そうよ、その調子!
|
||||
アンデンさんったら、素敵な反応をありがとう!"
|
||||
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_014","エオ=ティルはいたずらっ子だなぁ、もぉ~~。
|
||||
この姿じゃあ、羊たちに蹴られちゃうじゃないかぁ……"
|
||||
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_015","いや、待てよ?
|
||||
うちのかわいい羊たちに蹴られるなら、まあそれはそれで……?"
|
||||
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_001","そうだ、思い出した!
|
||||
このあたりは山岳部でとにかく冷え込むからさぁ、
|
||||
仕事の合間に薪を割らなくちゃいけなくて、大変だったんだよ!"
|
||||
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_002","アンデンさんったら、羊たちの世話を優先してばかりだから、
|
||||
たまに薪の備蓄を切らせちゃうことがあったの!
|
||||
それで、雪が降るなかで薪を割る哀れな姿を何度か見たわ!"
|
||||
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_003","お恥ずかしいっ!
|
||||
エオ=ティル、やめてよぉ~~そういう情報はいいから!"
|
||||
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_004","で、薪割りの件は置いておくとして!"
|
||||
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_005","このあたり……そう、「フッブート王国」は寒い地域だから、
|
||||
羊毛の需要が高いおかげで生活には困らなかったんだよ!"
|
||||
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_006","防寒具が手放せない土地なのもあって、
|
||||
毛織物工業が盛んだったし、趣味で編み物をする人も多かった!
|
||||
だから、羊毛から毛糸を紡いでは、城下の商店に卸して……"
|
||||
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_007","そうそう、知人の「エルフ族」が寒がりだったから、
|
||||
仕事を手伝ってくれた礼に、羊毛で作った手袋をあげたなぁ!"
|
||||
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_008","ああっ!
|
||||
なんでまた姿を変えたのさ!?"
|
||||
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_009","ふふ、ふふふふ!"
|
||||
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_010","エルフ族のアンデンさんを見たら、
|
||||
篤学者の荘園にいたウリエンジェのことを思い出しちゃった!"
|
||||
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_011","そういえば彼って、
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||||
妖精王の若木とお友達なのよね?"
|
||||
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_012","ウリエンジェはね、嫌いなお菓子を嫌そ~~な顔で食べるの!
|
||||
それが楽しくて、私たちはよく遊びに行ったのだけど、
|
||||
アンデンさんの反応も彼に負けず劣らず面白いわ!"
|
||||
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_013","うぐっ……これが、飴と鞭……!?
|
||||
急にそうやって褒められると、反応に困る~~っ!"
|
||||
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_001","あ~~っ!
|
||||
好きだった料理、思い出したよ!"
|
||||
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_002","城下の酒場で食べられる、温かいラムシチューが絶品でさ!
|
||||
あの料理だけは自分で作るよりも、
|
||||
店で食べるほうが好きだったなぁ……。"
|
||||
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_003","私ね、アンデンさんはてっきり羊を食べないと思っていたの!
|
||||
す~~っごく羊たちをかわいがっていたものだから、
|
||||
最初は本当にびっくりしちゃった!"
|
||||
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_004","毛を刈って、乳を搾って、ある程度の年齢になったら、
|
||||
最後には食肉として卸して、皮だって無駄にはしない……
|
||||
そうやって、羊のすべてを余すところなく活用してきたんだよ!"
|
||||
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_005","俺たちを飢えと寒さから守ってくれる羊に感謝しながら、
|
||||
いただいた命に対する責任を果たしてきたってわけさ!"
|
||||
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_006","そういえば、羊乳からチーズを作ったりもしていたんだっけ……。
|
||||
自分でも食べたし、酒場に卸すこともあったんだけど、
|
||||
酒のつまみにぴったりだったなぁ!"
|
||||
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_007","酒飲みの知り合いと一緒に食事したときにチーズを勧めたら、
|
||||
ソイツ、いつも以上に酒を飲みまくっちゃってさぁ!
|
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連れの「ドワーフ族」に、しこたま怒られてたな~~。"
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||||
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_008","エ~オ~ティ~ル~……
|
||||
俺の姿をコロコロ変えて、楽しんでいるでしょ!?
|
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本当にもう、しょうがない子だなぁ~~!"
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122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_009","ふふふ~~っ!
|
||||
だってだって、アンデンさんったら、
|
||||
いっつもいい反応をしてくれるんだもの!"
|
||||
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_010","大柄なアンデンさんは素敵だけれど、
|
||||
小柄なアンデンさんもかわいくて好きよ!"
|
||||
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_011","クッ…………!"
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||||
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_012","いきなり好きって言われて、
|
||||
うかつにもドキッとしちゃったじゃないか!
|
||||
俺、真っ向からの好意に弱いみたいだから、もっと手心をさぁ!"
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||||
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_001","創作意欲が湧き上がるこの感じ……
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||||
うんうん、俺は工芸品を作るのが好きだった!"
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||||
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_002","羊を捌いたあと、残った毛皮を使ってラグを作っていたなぁ。
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||||
このあたりは石造りの家も多かったから、
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||||
寒さ対策として、いい値段で売れたんだよ!"
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128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_003","アンデンさんのおうちにも、フカフカのラグがあったのよ!
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||||
と~~っても手触りがよかったわ!"
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||||
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_004","気づけば、すっかり革細工にのめりこんじゃって、
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||||
「ミステル族」の狩人に皮の調達を頼むこともあったね!
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||||
作った小物類は、自分で使ったり売ったりして……。"
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||||
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_005","はいはい、エオ=ティルのことだから、
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||||
今回も俺の姿を変えるんだろうって思ってましたぁ。
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||||
まったくも~~君って子は……。"
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||||
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_006","ふふふふ!
|
||||
私の行動を理解してくれるだなんて、嬉しいわ!"
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||||
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_007","でもね、いつもの調子で、
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||||
元気で素敵な反応を見せてくれてもいいのよ?"
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||||
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_008","そ、そうやって褒めておけばいいと思ってるでしょ!?
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||||
悔しいけどそのとおりだよっ、俺の扱いを心得ちゃって……!"
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||||
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_009","あ、そういえばね、ずいぶんと前に聞いた話だけど、
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||||
妖精王には、水晶でできたミステル族のお友達がいるのよ!
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||||
もしかしてあなたも、そのヒトとはお友達なの?"
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||||
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_010","あら、そうなの!
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||||
妖精王と同じ、きれいな赤毛の子なんですってね!"
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||||
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_011","お友達……?
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||||
ん~~お友達かぁ……。"
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||||
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_012","俺に友達と呼べる人はいたっけなぁ……
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||||
いや、でも仕事をよく請け負ってくれたりして、
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||||
仲良くしていた気のいい連中がいたような気がする……。"
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||||
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_013","あ、ああ、そうだ!
|
||||
これまで話してきた連中は、旅の一行だったんだよ!"
|
||||
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_014","ガルジェント族の男に、エルフ族の男と女、
|
||||
それからドワーフ族の女とミステル族の女……あれ?
|
||||
たしか、もうひとり……え~~っと、ヒュム族の男が……。"
|
||||
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_015","ああ~~~~っ!
|
||||
そうだ、アイツだ……アルバートだ!!"
|
||||
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_016","えっ、何その反応!
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||||
まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
|
||||
アルバートたちのことを知ってるのっ!?"
|
||||
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_017","へえ、世の中って狭いものだなぁ……。
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||||
アイツらはあちこち旅してまわっていたんだけど、
|
||||
ここで一冬越したことがあってさぁ!"
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||||
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_018","そのとき、いろいろ依頼をこなしてもらったり、
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||||
一緒にご飯を食べたりしていたんだよねぇ。"
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||||
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_019","初めて会ったときはずいぶんと驚かれもしたけど、
|
||||
それ以降は気さくに接してくれて……。
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||||
近くまで来ると、いつも立ち寄ってくれたんだ!"
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||||
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_020","でも、どうして最初驚かれたんだっけ?
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||||
ん~~何かひっかかるなぁ……。"
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||||
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_100","そういえばアンデンさんってね、
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||||
フカフカの羊たちにいつも囲まれていたのよ!
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||||
とても暖かそうだったけど……ふふ、その姿だと難しそうね?"
|
||||
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_101","う~~ん、そう言われてみると、
|
||||
羊に抱きついて、暖を取っていたこともあったような……?"
|
||||
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_102","そうだよ!
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||||
今でこそお花畑だけど、このあたりって寒い地域じゃなかった!?
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||||
標高の高い山岳部だよね、ここ……。"
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||||
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_103","あ、それなら、寒い山岳部の日用品は身近だったはず……!
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||||
よ~~っし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
次はそのあたりを手がかりに攻めてみようっ!"
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||||
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_100","あっ、食べるといえばね!
|
||||
アンデンさんったら、羊を食べることもあったのよ!"
|
||||
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_101","ええっ!?
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||||
食べることも含めて羊が好きって、
|
||||
俺の羊への愛情が想像以上に重い……!"
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||||
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_102","でも……あれ?
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||||
言われてみると、羊肉料理は美味いって思っていたかも?
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||||
なんなら、羊肉料理で好物があったような気が……。"
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||||
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_103","草人だと食べられないから気にしていなかったけど、
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||||
食事にまつわるものも、記憶を取り戻す手がかりになるかも!
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||||
料理や調理道具、食材とかの調達を頼めるかな!?"
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||||
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_100","そうそう、ドワーフ族といえばね、
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||||
アンデンさんは、彼らのおひげに興味津々だったわ!
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||||
羊とはまた違うフワフワで、気になっていたみたいなの!"
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155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_101","ああっ、ドワーフ族のひげ……!
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||||
地毛と思いきや、実は兜のほうについているって知って、
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||||
本当にびっくりしたんだよねぇ!"
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||||
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_102","あの独特な被り物は、まさにドワーフ族の工芸品……。
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||||
彼ら特有の文化を感じさせるよね。"
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||||
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_103","そういえば、雪深くなる冬は羊の世話以外は出歩きづらいから、
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||||
家の中に引きこもって、何か……何か作っていた……?
|
||||
工芸品やその材料を見たら、思い出すことがあるかも!"
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||||
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「恐らく話の通じる人」と感じているようです!"
|
||||
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「たぶん腕のいい職人」と感じているようです!"
|
||||
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「きっと親切な旅人」と感じているようです!"
|
||||
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「どこか友達と似ている人」と感じているようです!"
|
||||
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
|
||||
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
|
||||
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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||||
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
|
||||
リダ・ラーンの「アンデン」から受注できます。
|
||||
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
|
||||
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
いろいろ持ってきてくれて、ありがとう~~っ!"
|
||||
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_001","それに、こうやって君とおしゃべりできるのも嬉しいんだよねぇ!
|
||||
ほら、ここにいると話し相手ってピクシーたちだからさぁ、
|
||||
遊ばれてばっかりなんだよぉ……。"
|
||||
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_000","今回もたくさん調達してきてくれて、
|
||||
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_001","お礼といってはなんだけど、
|
||||
うちの羊たちをモフモフして癒されていってよ!
|
||||
ちょっとした疲れなら、すぐに吹っ飛んじゃうからさ~~っ!"
|
||||
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と取引をしていると、
|
||||
フッブート王国で暮らしていたころを思い出すなぁ!"
|
||||
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_001","俺、人とあまり関わり合って生きてこなかったせいか、
|
||||
商人との腹の探り合いが、とにかく下手でさぁ。
|
||||
城下の商店で取引するとき、好条件をぜんぜん引き出せなくて!"
|
||||
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_002","その点、エオ=ティルたちは考え方がシンプルだから、
|
||||
商人を相手にするよりも、よほど交渉が楽かもしれない……?
|
||||
もう俺は、人の世界には戻れない気がしてきた……。"
|
||||
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_000","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
君に支払っているこのスクリップ……
|
||||
出処がどこなのか気にならない? なるよね!?"
|
||||
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_001","実はこれさぁ、ロー=ウルに渡されたものなんだけど、
|
||||
イル・メグに迷い込んだ人から「持ってきた」らしいんだよぉ!
|
||||
うう~~っ、物騒すぎるよ妖精郷!!"
|
||||
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_002","それを君に報酬として渡す、なんとも言い難いこの罪悪感……!
|
||||
真実を知っちゃったからには、どうか俺と分かち合って!"
|
||||
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_005_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
最近、エオ=ティルが自分の若木になれって、
|
||||
す~~っごく迫ってくるんだけどさぁ、先達としてどう思う!?"
|
||||
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_001","妖精王の若木、聞いて!
|
||||
私が契約しましょうって言っているのに、
|
||||
アンデンさんったら、ぜんぜん受け入れてくれないのよっ!"
|
||||
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_002","アンデンさんをほかのヒトにとられちゃう前に、
|
||||
ぜったい、ぜ~~ったい、私の若木にするんだからっ!"
|
||||
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことをさ、
|
||||
俺はいつもここで待っているでしょ?
|
||||
なんだか、アルバートたちのことを思い出しちゃうんだよねぇ。"
|
||||
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_001","アイツらと最後に会ったのは冬の終わりごろだったんだけど、
|
||||
「しばらくあちこち旅してくるから、またな」って。
|
||||
アイツときたらさぁ、「また」って言ったくせに結局それっきり!"
|
||||
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_002","俺、ず~~っと待っていたんだけどなぁ!
|
||||
光の氾濫を起こした原因って、みんなに悪く言われていても、
|
||||
せめて俺は、いつもどおりに接しようって思っていたのに……。"
|
||||
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_003","なんて、君に恨み節をぶつけたって仕方ないんだけど、
|
||||
君を見ていると、アイツの顔がよぎっちゃってね!
|
||||
ごめんごめん!"
|
||||
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_004","君も、たまには古い馴染みに顔を見せてやりなよ?
|
||||
思っている以上に、ソイツは君のことを心配しているからさ。"
|
||||
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_ANDEN_000_000","この微妙に引っかかる感じ……
|
||||
どうにも気になるんだけどなぁ。"
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||||
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
|
||||
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,25 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
|
||||
神聖なる心持ちで、新生祭を過ごしましょう……!
|
||||
夜空には美しい花火があがりますよ。"
|
||||
1,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_A1_000_001","新生祭とは"
|
||||
3,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_A1_000_002","レターツリーとは"
|
||||
4,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_010","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
|
||||
「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
|
||||
その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。"
|
||||
6,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_011","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、
|
||||
夜空には美しい花火が咲き誇ります。"
|
||||
7,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_012","この幻想的な雰囲気に浸り、
|
||||
過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
|
||||
8,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_013","催しは「ウルダハ」で行っております。
|
||||
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてください。"
|
||||
9,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_014","第七霊災を生き延びた誰かから別の誰かへの想い……
|
||||
感謝や激励、労いといった声を匿名の手紙という形式で募り、
|
||||
誰もが見られるように展示させていただく、特別な企画です。"
|
||||
10,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_015","レターツリーの展示場所は、ザル回廊のゴールドコート。
|
||||
ご興味がございましたら、ぜひ現地にて、
|
||||
「レターツリーの管理人」にお声がけくださいませ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,208 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTERTREE00829_000_001","新生祭のレターツリー展示場へようこそ。
|
||||
こちらでは、第七霊災を乗り越えて今を生きる「誰か」へ向けた、
|
||||
匿名のお手紙を展示しているんですよ。"
|
||||
1,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTERTREE00829_100_002","なかには冒険者の方に宛てたものもございます。
|
||||
現在、実行委員が準備を進めておりますので、
|
||||
よければ、のちほど改めてお声がけくださいませ。"
|
||||
2,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTERTREE00829_000_002","なかには冒険者の方に宛てたものもありますから、
|
||||
お読みになりたいお手紙があれば、どうぞお申しつけください。"
|
||||
3,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_Q1_000_001","どの手紙を読む?"
|
||||
4,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_001","掲示板の管理人からの手紙"
|
||||
5,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_002","とある振付師からの手紙"
|
||||
6,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_003","演技教本の筆者からの手紙"
|
||||
7,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_004","とある舞台美術家からの手紙"
|
||||
8,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_005","祝祭の実行委員からの手紙"
|
||||
9,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_006","とある建築士からの手紙"
|
||||
10,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_009","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_001","名もなき職人からの手紙"
|
||||
12,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_002","とある言語学者からの手紙"
|
||||
13,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_003","とある都市民からの手紙"
|
||||
14,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_004","とある舞台演出家からの手紙"
|
||||
15,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_005","とある広告職人からの手紙"
|
||||
16,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_006","とある案内人からの手紙"
|
||||
17,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_001","とある門番からの手紙"
|
||||
18,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_002","とある活劇企画立案者からの手紙"
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19,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_003","とある舞台作曲家からの手紙"
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20,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_004","とある舞台音響家からの手紙"
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21,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_005","名もなき冒険者からの手紙"
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22,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_010","(-掲示板の管理人からの手紙-)街角に掲示板を設置してから幾年月。
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長い時を経たにも関わらず、多くの冒険者のみなさんが、
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日々、書き込みをしてくださっていることに感謝しています。"
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23,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_011","(-掲示板の管理人からの手紙-)掲示板が、まるで<RubyCharaters>FF0DE5A4A9E784B6E7A381E79FB3FF16E383ADE383BCE38389E382B9E38388E383BCE383B3</RubyCharaters>のように、
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冒険者同士を結びつける姿を見るのは、管理人冥利に尽きます。
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今後も交流や情報交換などにご利用ください。"
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24,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_012","(-掲示板の管理人からの手紙-)管理人一同、これからも皆さんが快適に冒険できるよう、
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各種案内や催しの告知など、一層の充実を目指したいと思います。
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~掲示板の管理人より~"
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25,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_013","(-とある振付師からの手紙-)感情を伝えるための演技や踊り、
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そして、魔法人形の愛らしい動作……。
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私たちはそうした「動き」を作ることを生業とする者です。"
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26,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_014","(-とある振付師からの手紙-)しかし、動きとは武具や絵画のように形には残せないもの。
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||||
柔らかな布のゆらめきも、ふかふかなボーズの弾力も、
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すべては一瞬で過ぎ去ってしまうでしょう。"
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27,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_015","(-とある振付師からの手紙-)だからこそ、何かひとつでもあなたの記憶に残ってくれたなら、
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私たちにとって、これほど嬉しいことはないのです。
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~とある振付師より~"
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28,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_016","(-演技教本の筆者からの手紙-)毎日多くの人が行き交うエーテライト。
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その傍らに佇んでいると、思い思いの過ごし方をしている、
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冒険者の方々の姿が目に留まります。"
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29,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_017","(-演技教本の筆者からの手紙-)友人とすれ違いざまに挨拶を交わす人、
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||||
覚えたての新しい踊りを披露する人、
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ベンチに腰掛け雑談に興じる人……。"
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30,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_018","(-演技教本の筆者からの手紙-)雨が降れば傘を出し、小腹が空けばパンを一口。
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||||
そんな何気ない日常の景色が続いていることを、
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||||
心の底から嬉しく、同時に誇らしく思っています。"
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31,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_019","(-演技教本の筆者からの手紙-)これからもそうした日々に、
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||||
「動き」という彩を添えられるよう、まい進していきます。
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||||
~演技教本の筆者より~"
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32,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_020","(-とある舞台美術家からの手紙-)冒険者の皆様、こんにちは!
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||||
奇抜な大道具を作りがちな舞台美術家です。"
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33,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_021","(-とある舞台美術家からの手紙-)楽しんで作った品々が皆様の目に留まり、
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||||
小さなお供になったり乗り物になったり……。
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ときにそうした予想外の喜びをいただいています。"
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34,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_022","(-とある舞台美術家からの手紙-)ヘンテコなものも含め、
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舞台上の小さな物まで愛してくださり、本当にありがとう。"
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35,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_023","(-とある舞台美術家からの手紙-)また喜んでもらえたら……そんなことを夢見つつ、
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今後も奇抜な美術をお届けできればと思います!
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~とある舞台美術家より~"
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36,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_024","(-祝祭の実行委員からの手紙-)冒険者さん、季節ごとの祝祭を楽しんでくれてありがとう!
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||||
わたしは街の飾りつけを担当している実行委員のひとりです。"
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||||
37,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_025","(-祝祭の実行委員からの手紙-)飾りつけは催しの脇役にも関わらず、迷子のボムや、
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||||
雪だるまの恋模様など小さな仕掛けに気づいてくれる方もいて、
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||||
嬉しさと感謝の気持ちでいっぱいです。"
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38,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_026","(-祝祭の実行委員からの手紙-)これからも、季節折々の雰囲気が、
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||||
皆さんの冒険の息抜きとなれることを願ってます。
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~祝祭の実行委員より~"
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39,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_027","(-とある建築士からの手紙-)ここ最近、仲間と共に各地を駆け回り、
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||||
建築物や街道の改修工事をしたり、自然の景観を整えたり、
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||||
そんな取り組みを行っています。"
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40,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_028","(-とある建築士からの手紙-)冒険者の皆さんが、より心地よく旅を楽しめるようにしたい。
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||||
そんな想いから始まった事業の一環です。"
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41,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_029","(-とある建築士からの手紙-)この先も長く続いていくであろう皆さんの旅が、
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||||
少しでも彩り豊かなものとなりますように……。
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||||
~とある建築士より~"
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||||
42,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_030","(-名もなき職人からの手紙-)手紙を読んでくれている貴方へ。
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||||
想像してみてください、いまこの瞬間、
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||||
多くの冒険者たちが、この世界を共有していることを……。"
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43,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_031","(-名もなき職人からの手紙-)その事実を、ごく当たり前に感じられるかもしれません。
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||||
しかし、その背景には多くの協力者たちの働きがあり、
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||||
たくさんの過去が積み重なった結果でもあるのです。"
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44,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_032","(-名もなき職人からの手紙-)そして、その協力者の中には、貴方も含まれています。
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||||
冒険者がいてくれてこそ、この世界には命が吹き込まれ、
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||||
新たな喜びや思い出が生まれるのだから……。"
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||||
45,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_033","(-名もなき職人からの手紙-)手紙を読んでくださって、ありがとうございます。
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||||
貴方の冒険に、挑戦に、未来に、多くの幸がありますように!
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||||
~名もなき職人より~"
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46,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_034","(-とある言語学者からの手紙-)はじめてこの地を訪れてから、
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||||
もう10年もの歳月が経過しようとしています。
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||||
その中にはたくさんの冒険と、たくさんの出会いがありました。"
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47,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_035","(-とある言語学者からの手紙-)世の中にはいくつもの言葉があり、時として互いを隔てます。
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||||
けれど同時にこの世界は、そんな違いなんて飛び越えて、
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||||
伝えたいことを伝え、想いを届けられる場所だとも思うのです。"
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||||
48,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_036","(-とある言語学者からの手紙-)世界を見る目は人それぞれであり、だからこそ面白い。
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||||
皆さんが日々さまざまな方法で絆を育むのを、
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||||
私たちは感謝や敬意とともに祝福します。"
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||||
49,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_037","(-とある言語学者からの手紙-)これから先も、多彩な交流が、
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数多く生まれることを願いつつ……。
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||||
~とある言語学者より~"
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50,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_038","(-とある都市民からの手紙-)冒険者さん、お元気ですか?
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||||
街で楽しそうに歩いているあなた方を見ていると、
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||||
ああ、時代が明けたんだなと感じます。"
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||||
51,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_039","(-とある都市民からの手紙-)第七霊災の頃は誰も彼もが焦燥していて、
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||||
明るく笑えている人なんてほとんどいなかったのですから。
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||||
それを思えば、あなたたちの姿は新時代の象徴に見えるのです。"
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52,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_040","(-とある都市民からの手紙-)この先どんなことが起きるか、それは誰にもわかりませんが、
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||||
冒険者さんの笑顔を見ると、きっと大丈夫……そう思えます。
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||||
~とある都市民より~"
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||||
53,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_041","(-とある舞台演出家からの手紙-)こんにちは、私はとある舞台演出家。
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||||
ひとりの冒険者として心躍る冒険を重ねるうちに、
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||||
自分も誰かに思い出を与える側になりたいと、今に至りました。"
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||||
54,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_042","(-とある舞台演出家からの手紙-)舞台をより印象的に、華やかに演出することが私の役目。
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||||
だからこそ観客のみなさんに反応をいただけたときは、
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||||
何よりも嬉しく思うのです。"
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||||
55,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_043","(-とある舞台演出家からの手紙-)この先も、同じ冒険者の仲間として、
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||||
ともに思い出に残る旅を共有できれば幸いです。
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||||
~とある舞台演出家より~"
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||||
56,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_044","(-とある広告職人からの手紙-)私は演奏会やお祭りごと、各種販売物の案内などなど、
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||||
掲示板に寄稿する「おしらせ」を手掛けています。"
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||||
57,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_045","(-とある広告職人からの手紙-)「おしらせ」は冒険に必須ではないかもしれません。
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||||
それでも、誰かの目にとまり、催しへの参加を考えてくれたら、
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何かの気づきになってくれたらと願っています。"
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||||
58,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_046","(-とある広告職人からの手紙-)冒険者のみなさま、日々の温かな思いやりに感謝します。
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||||
これからも適切な情報をお届けできるよう、頑張りますね!
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~とある広告職人より~"
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||||
59,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_047","(-とある案内人からの手紙-)何事も、自分好みに調整できれば便利だけど、
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||||
選択肢が増えるほど、何をすればいいかわからなくなるもの。"
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||||
60,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_048","(-とある案内人からの手紙-)冒険者さんからの質問に答えるかたちではじめた、
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||||
掲示板への案内の投稿も、いつの間にか200件を超えていました。
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||||
ここまで続けられたのは、みなさんの声のおかげです。"
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||||
61,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_049","(-とある案内人からの手紙-)案内を見て問題が解決したと言ってもらえるのは、本当に嬉しい。
|
||||
お褒めの言葉は日々の励みに、要望・疑問の声は新たな原動力に、
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||||
皆さんの声を力として今後も励んでいきたいと思います。"
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||||
62,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_050","(-とある案内人からの手紙-)これからもお役に立てるよう精進してまいりますので、
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||||
ご意見、どしどしお待ちしております!
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||||
~とある案内人より~"
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||||
63,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_051","(-とある門番からの手紙-)旅立ちの際に必ずくぐることになる「入場門」。
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||||
多くの人にとって、それは通過点に過ぎないことでしょう。
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||||
しかし、門番である自分たちにとって、そこが勝負の場。"
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||||
64,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_052","(-とある門番からの手紙-)冒険者のみなさんが、滞りなく門をくぐれるか、
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||||
看板に傷はないか、魔物の侵入がないか目を光らせています。
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||||
整備後の一斉開門の時などは、特に気合を入れて!"
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||||
65,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_053","(-とある門番からの手紙-)新たな旅立ちに臨む皆様のワクワク顔を思いつつ、
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||||
これからも旅立ちを見送らせてくださいね!
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||||
~とある門番より~"
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||||
66,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_054","(-とある活劇企画立案者からの手紙-)心躍る冒険活劇には必ず、立ちはだかる強敵が必要です。
|
||||
それらは登場人物を苦しめ、ときに悲しみを与えるでしょう。"
|
||||
67,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_055","(-とある活劇企画立案者からの手紙-)しかし、登場人物が力を尽くして強敵に打ち勝ったとき、
|
||||
彼らは大きな喜びを得るはずです。
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||||
きっと相手が強ければ強いほど、大きな喜びを。"
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||||
68,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_056","(-とある活劇企画立案者からの手紙-)その喜びを分かち合った仲間はいつしか真の友となり、
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||||
年齢や立場、国さえ越えて、強い絆が結ばれるかもしれない。"
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||||
69,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_057","(-とある活劇企画立案者からの手紙-)そんなドラマを生み出すために、僕は今後も、
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||||
登場人物が苦しむような強敵を創造しつづけようと思います。
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||||
~とある活劇企画立案者より~"
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||||
70,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_058","(-とある舞台作曲家からの手紙-)舞台に作曲として携わる者にとって、
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||||
皆様から感動したとのお声を聞かせていただくのは、
|
||||
何よりも嬉しいこと。"
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||||
71,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_059","(-とある舞台作曲家からの手紙-)加えて、近頃では演奏会やオーケストリオン譜発売の際にも、
|
||||
温かい言葉をいただけて、日々の強い原動力となっております。
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||||
皆様に、心からの感謝を。"
|
||||
72,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_060","(-とある舞台作曲家からの手紙-)これからも舞台がより面白くなるような曲作りを、
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||||
誠意をもって続けていきたいと思います!
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||||
~とある舞台作曲家より~"
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||||
73,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_061","(-とある舞台音響家からの手紙-)舞台という世界で鳴り響く楽器や足音、
|
||||
鎖や鎧、剣の音、衣擦れ、幾多の自然音……
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||||
そうしたあらゆる音を、日々楽しみながら制作しています。"
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||||
74,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_062","(-とある舞台音響家からの手紙-)どうやって再現しようかとワクワクしつつ作った音に、
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||||
皆さんが耳を傾け、楽しんでもらえること……
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||||
それは我々にとって、仕事の大きな励みです。"
|
||||
75,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_063","(-とある舞台音響家からの手紙-)私たちにとって舞台の「音」とは、
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||||
観て、参加する皆様が出す音も含めた、すべての「音」のこと。"
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||||
76,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_064","(-とある舞台音響家からの手紙-)今後も、皆様と私たちの共演で世界を彩れたら、
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||||
これほど嬉しいことはありません。
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~とある舞台音響家より~"
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||||
77,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_065","(-名もなき冒険者からの手紙-)こんにちは、私はしがない冒険者です。
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||||
それなりに長くこの稼業をしているものの、
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||||
名乗るほどの名前はない……そんな感じのひとり。"
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||||
78,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_066","(-名もなき冒険者からの手紙-)最近は、各地に禍々しい塔が立ったり、
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||||
「終末」なんていう物騒な現象まで起きたと聞いています。
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||||
あなたは元気に過ごせていますか?"
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||||
79,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_067","(-名もなき冒険者からの手紙-)私は……正直、あんまりです。
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||||
噂に聞いたような世界の危機に直面したわけじゃないけど……
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||||
そうでなくたって、生きていくのは大変で。"
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||||
80,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_068","(-名もなき冒険者からの手紙-)不安がいっぱいあります。
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||||
上手くいかないこと、悲しくなること、腹が立つこと、
|
||||
「もう嫌だ!」って絶望して、塞いでしまうことさえある。"
|
||||
81,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_069","(-名もなき冒険者からの手紙-)……でも、どれだけ打ちひしがれている中でだって、
|
||||
旅先で出会った何かに、誰かに、つられて笑える私がいます。
|
||||
そのすべてに、ありがとうって伝えたい。"
|
||||
82,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_070","(-名もなき冒険者からの手紙-)あなたがくれた小さな元気で、私は今日も歩いています。
|
||||
この先も行けるかぎり……きっと、最後まで!
|
||||
~名もなき冒険者より~"
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||||
83,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
84,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_008","(★未使用/削除予定★)"
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||||
85,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_Q2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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||||
86,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_Q3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,39 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_009","冒険者さんですね、こんにちは。
|
||||
こちらでは、新生祭用のちょっとした遊技をご案内しています。"
|
||||
1,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_010","ただ、現在まだ準備中でして……。
|
||||
ぜひまたのちほど、お越しいただければ幸いです。"
|
||||
2,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_011","あら、あなたはもしかして……
|
||||
以前の新生祭でバグ退治に協力してくれた冒険者さんですね?
|
||||
こんにちは、おひさしぶりです。"
|
||||
3,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_012","こちらでは新生祭用の遊技をご案内しているのですよ。
|
||||
ただ、現在はまだ準備中でして……。
|
||||
よろしければまたのちほど、お越しいただけると幸いです。"
|
||||
4,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_000","こんにちは、冒険者さん!
|
||||
今回の新生祭用に作られた幻影遊技、
|
||||
「クポクポアドベンチャー」に興味がおありですか?"
|
||||
5,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
6,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_001","さっそく遊びたい"
|
||||
7,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_002","「クポクポアドベンチャー」とは?"
|
||||
8,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_003","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
9,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_004","キャンセル"
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||||
10,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_002","はーい、かしこまりました!
|
||||
それでは、存分にお楽しみください!"
|
||||
11,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_003","よくぞ聞いてくれました!
|
||||
クポクポアドベンチャーとは、小さなモーグリに指示を与えて、
|
||||
跳ね返るボールを武器に魔物を倒していく幻影遊技なんです。"
|
||||
12,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_004","どこかの技術者さんが作ったものだそうですが……。
|
||||
異邦の詩人さんから、なぜか私が案内役を仰せつかりまして、
|
||||
こうして皆様にお声がけしているのですよ。"
|
||||
13,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_005","もしご興味がございましたら、
|
||||
ぜひ遊んでみてくださいね!"
|
||||
14,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_006","私のこと……ですか?
|
||||
遊技を案内するよう頼まれただけの、ただの都市民ですよ。
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||||
ただ、以前の新生祭で異邦の詩人さんと縁がございまして……。"
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||||
15,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_007","今回の新生祭でも、こうして手伝っているのです。
|
||||
……もちろん、ちゃんと労働の賃金はいただいておりますよ。"
|
||||
16,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_008","ふふ、そういえばあなたにも、
|
||||
バグへの対処をご協力いただいたんですよね。
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||||
その節は本当に、ありがとうございました。"
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@@ -0,0 +1,18 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
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神聖なる心持ちで、新生祭を過ごしましょう……!
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||||
夜空には美しい花火があがりますよ。"
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1,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_Q1_000_001","何を聞く?"
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2,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_A1_000_001","新生祭とは"
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3,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_A1_000_002","キャンセル"
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4,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_010","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
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「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
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その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。"
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5,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_011","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、
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夜空には美しい花火が咲き誇ります。"
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6,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_012","この幻想的な雰囲気に浸り、
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過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
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7,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_013","催しは「リムサ・ロミンサ」で行っております。
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ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてください。"
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@@ -0,0 +1,114 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SYSTEM_000_000","アンカーヤードに、
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||||
心地よい西風が吹いている……。"
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1,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_Q1_000_001","しばらく風にあたっていきますか?"
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2,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SYSTEM_000_002","ふと誰かが歩いてくる気配を感じた。
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そこにいたのは……。"
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||||
3,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_Q2_000_000","誰が来た?"
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4,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_001","溺れた海豚亭の店主"
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5,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_002","レストラン「ビスマルク」の料理長"
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6,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_003","海都の提督"
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||||
7,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_004","断罪党の若き首領代行"
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8,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_005","ベイビーオポオポを連れた旅人"
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||||
9,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_010","よう<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、偶然だな。
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||||
お前さんもリムレーンの秘石を詣でにきたのか?"
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||||
10,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_011","ス・ホジュビから聞いたぜ。
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||||
なんでも、今回の新生祭の花火に協力したそうじゃないか。
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||||
相変わらずの仕事ぶりで、なによりだ。"
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11,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_012","おや……お前さんもしかして、
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||||
新生祭の花火に協力してたっていう冒険者か?"
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||||
12,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_013","なに、ス・ホジュビから、
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||||
冒険者の街頭調査とやらに応じたと聞いてな。
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||||
あいつの言ってた容姿そのままだったから、尋ねてみたわけだ。"
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13,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_014","ス・ホジュビには店の買い出しを頼んでたんだが……。
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||||
「あらためて、霊災のときに助けてくれた礼だ」って、
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||||
自腹で上等な酒を買って寄越しやがったんだよ。"
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||||
14,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_015","あいつが元気なことで俺も救われてるんだし、
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||||
いまさら別にいいってのになあ……照れくさいやら嬉しいやら。"
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15,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_016","ま、それはともかく……
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||||
俺はお前さんに花火の礼を言っておきたかったんだ。"
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||||
16,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_017","霊災の記憶を、新生祭の花火として昇華してくれたこと。
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||||
……感謝してる、きっと海都民の多くが同じ気持ちだろう。"
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||||
17,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_018","これからも、どうか元気に冒険を続けてってほしい。
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ああ、飯もしっかり食えよ?
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||||
そんで今後とも「溺れた海豚亭」をご贔屓に、ってな!"
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18,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_020","おっと、風にあたりに来てみれば……
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||||
珍しい顔がいるじゃねえか。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気そうで何よりだ。"
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||||
19,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_021","おっと、風にあたりに来てみれば……
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||||
冒険者の先客とは、珍しいな。"
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20,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_022","待てよ、その容姿。
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||||
ああそうか、アヨヨが言ってたのはお前さんのことか。"
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21,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_023","新生祭の花火に協力してくれたんだってな。
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||||
アヨヨに聞いたが……いい仕事ができたと、あいつも喜んでたぜ。"
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||||
22,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_024","ん、ああ……俺と彼女に接点があるのは意外か?
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||||
イエロージャケットの連中は「ビスマルク」にもよく顔を出すし、
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客のもめ事を収めてくれたりと、何かと世話にもなってるからな。"
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23,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_025","冒険者として各地を回ってると気づかないかもしれないが、
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連中は、海都の民にとっては頼れる「馴染み」なのさ。"
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24,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_026","アヨヨは霊災前、ある冒険者のリテイナーをやってたらしい。
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||||
どこぞで拾ってきた花火ばかり大量に預けられて、
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||||
一日中バザーに立ってたこともあるって、笑ってたっけな。"
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25,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_027","ただある日、雇用主の冒険者がふっといなくなっちまったんだと。
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||||
霊災後の記憶障害で顔も覚えてないが、
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||||
ぽっかり穴があいたみたいな気持ちだったって話だ。"
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26,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_028","幸い、花火を扱い続けて火薬の知識がついたこともあり、
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||||
紆余曲折の末にイエロージャケットへ入隊できたらしいがな。
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……そんなわけで、奴さん、花火への思い入れはひとしおなのさ。"
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27,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_029","だからよ、今回の花火はきっと、
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||||
あいつにとってもいい「節目」になったんだと思う。
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俺が言うのも変だが……協力してくれて、本当にありがとうな。"
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28,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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||||
まさかここで貴公と会えるとはな。"
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29,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_031","レイナーから、此度の新生祭に尽力してくれたと聞いている。
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||||
……この街に集う者たちが同じ空を見上げたあの時間は、
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||||
本当に素晴らしいものだった。"
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30,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_032","この記憶はきっとこれからも、
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航海に出る海都民の背を押す、追い風となるだろう。
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||||
貴公の協力に、心からの感謝を。"
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31,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_033","カルテノー、そして霊災で命を落とした者は数多い。
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||||
その友や家族……いや、エオルゼアに生きる者すべてにとって、
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新生祭とは、やはり特別なものなのだ。"
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32,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_034","ゆえに此度の花火については、「海都の新生祭」の風物として、
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||||
次回以降も引き継げるよう、各所に打診しておいた。"
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33,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_035","さて……長話で貴公を拘束するのは悪い。
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||||
リムレーンの秘石を詣でたのち、私は公務に戻らせてもらおう。"
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34,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_036","ではな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
君のこれからの航海が良いものになるよう、
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心より祈っている。"
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35,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_040","アァ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
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||||
新生祭の花火に、お前が噛んでるって話は聞いちゃいたが、
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まさか、ここで会うとはな。"
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36,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_041","丁度いい、ひとつ礼をさせてくれや。"
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||||
37,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_042","新生祭で<RubyCharaters>FF0AE696ADE7BDAAE5859AFF07E382A6E38381</RubyCharaters>に船を出させようたぁ、
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||||
大それたことを考えやがったもんだ。
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||||
おかげで、招集やら打ち上げやらで大忙しになった……。"
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38,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_043","……が、悪くない祭りだったぜ!
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||||
霊災やら終末やらで死んじまった連中を弔うにせよ、
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||||
オレたちの船出を祝うにせよ、ド派手にやるに越したことはねぇ!"
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39,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_044","オレ自身、柄にもなくアテられちまった。
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||||
明日からまた、未来のためにがんばるか……ってな!"
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||||
40,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_045","ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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||||
互いの航海に、いい風が吹くといいな。"
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||||
41,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_046","後ろ姿を見て、もしやと思ったが……
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||||
やはり君だったか。"
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42,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_047","あーー……
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||||
旅のさなかで知己と再会するのはもちろん嬉しいが、
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なんというか、少し照れくさいな。"
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43,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_048","その、元気にしてたか?
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||||
今はここで何を?"
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44,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_049","……そうか、祝祭の手伝いとは君らしい。
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||||
あの美しい花火と街の賑わいに、一役買っていたわけか。"
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45,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_050","俺も、ほかの十二神の皆も、祭りは好きだよ。
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||||
これまでの歴史の中で、本当にいろんな祝祭があって、
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||||
どれも君たちが楽しそうなのが嬉しくて。"
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46,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_051","神域から見守るのが常だったが、
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||||
いつだか我慢できず依り代の姿で現地まで行ってたのは……
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誰だったかな。"
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47,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_052","どんな祭りにも、願いや祈りが込められている。
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||||
人の想いは、今までも、そしてこれからも……
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||||
ちゃんと世界に届いてるよ。"
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48,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_053","じゃあ、また。"
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||||
49,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BABYOPOOPO_000_054","ウキャキャー!"
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@@ -0,0 +1,17 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
|
||||
「エッグハント」のお祭りについて、
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||||
ご説明させていただきますね!"
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1,"TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001","エッグハントとはそもそも、
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グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
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||||
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
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||||
2,"TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002","……話は、第七霊災の前に遡ります。
|
||||
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
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||||
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
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||||
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
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||||
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
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||||
4,"TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","祝祭の会場は「グリダニア」ですので、
|
||||
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
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||||
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@@ -0,0 +1,51 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
|
||||
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
|
||||
変身させてみせましょう!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
|
||||
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A1_000_001","紅蓮の冒険"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A1_000_002","漆黒の冒険"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A1_000_003","暁月の冒険"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_002","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
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||||
7,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_Q2_000_000","何と答える?"
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||||
8,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_000","潔くも大らかな、東方のヒューランの男性"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_001","忍びの技に長け、忠義を尽くすアウラの女性"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_002","尊大にして武勇に優れた、独り身のアウラの男性"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_003","勝ち気で豪快な、誇り高きアウラの女性"
|
||||
12,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_004","可憐で儚げな、神託に従って生きるアウラの女性"
|
||||
13,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_005","真紅の衣装をまとい、体術に長けたヒューランの女性"
|
||||
14,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_006","聖獣に慕われていた、かつての英雄であるヒューランの男性"
|
||||
15,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_007","全権大使を務める、感情的なヒューランの男性"
|
||||
16,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_008","闇の使徒を討たんとする、ガレアンの男性"
|
||||
17,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_009","賢人位を持つ、非常に博識なアウラの女性"
|
||||
18,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_010","紅蓮が似合う、体術自慢のヒューランの男性"
|
||||
19,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_011","紅蓮が似合う、刀を携えたヒューランの男性"
|
||||
20,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_020","魔女を名乗る、聡明なミコッテの女性"
|
||||
21,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_021","星を読み運命を切り開く、寡黙なエレゼンの男性"
|
||||
22,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_022","ガンブレードを操る、勇ましいヒューランの男性"
|
||||
23,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_023","数奇な運命を背負う、青すぎる瞳を持つヒューランの少女"
|
||||
24,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_024","首領代行として海賊をまとめる、ヒューランの男性"
|
||||
25,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_025","魔獣使いとして知られる、ヒューランの男性"
|
||||
26,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_026","名門魔獣使いの家名を持つ、我執のララフェルの女性"
|
||||
27,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_027","帝国軍団長を務める、執念深いガレアンの男性"
|
||||
28,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_028","漆黒が似合うヒューランの男性"
|
||||
29,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_030","哲学者議会の有力議員である、エレゼンの男性"
|
||||
30,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_031","福祉団体の主宰を務める、心優しきエレゼンの女性"
|
||||
31,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_032","瓦礫の祖国で復興に尽力する、ガレアンの男性"
|
||||
32,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_033","世界中を飛び回り目的の品を集める、ヴィエラの男性"
|
||||
33,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_034","暁月が似合うヒューランの男性"
|
||||
34,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_040","キャンセル"
|
||||
35,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
|
||||
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
|
||||
36,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻ることができます。"
|
||||
37,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
|
||||
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
|
||||
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
|
||||
38,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,26 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_000","私は、今回の催しの広報係デス。
|
||||
わからないことは、なんでもお聞きくださいネ。"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_A1_000_001","あなたたちは?"
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3,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_A1_000_002","「守護天節」とは?"
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4,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_A1_000_003","キャンセル"
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5,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_010","私たちは今回、コンチネンタル・サーカスに代わり、
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||||
「守護天節」を盛り上げる催しを行っておりまス!"
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6,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_011","怖くて楽しい「守護天節」を、
|
||||
アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ!
|
||||
魔物退治はしばらく忘れて、一緒に楽しみましょウ!"
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||||
7,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
|
||||
夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。"
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||||
9,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
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||||
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。"
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||||
10,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_022","でも……それも昔の話。
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||||
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
|
||||
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!"
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||||
11,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_023","そうして安全になった都市では、
|
||||
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。
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ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!"
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
|
||||
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
|
||||
変身させてみせましょう!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
|
||||
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_Q1_000_000","何と答える?"
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3,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A1_000_001","紅蓮の冒険"
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4,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A1_000_002","漆黒の冒険"
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5,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A1_000_003","暁月の冒険"
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||||
6,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_002","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
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7,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_Q2_000_000","何と答える?"
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||||
8,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_000","潔くも大らかな、東方のヒューランの男性"
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||||
9,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_001","忍びの技に長け、忠義を尽くすアウラの女性"
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||||
10,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_002","尊大にして武勇に優れた、独り身のアウラの男性"
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||||
11,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_003","勝ち気で豪快な、誇り高きアウラの女性"
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||||
12,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_004","可憐で儚げな、神託に従って生きるアウラの女性"
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13,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_005","真紅の衣装をまとい、体術に長けたヒューランの女性"
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||||
14,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_006","聖獣に慕われていた、かつての英雄であるヒューランの男性"
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||||
15,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_007","全権大使を務める、感情的なヒューランの男性"
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||||
16,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_008","闇の使徒を討たんとする、ガレアンの男性"
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17,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_009","賢人位を持つ、非常に博識なアウラの女性"
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18,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_010","紅蓮が似合う、体術自慢のヒューランの男性"
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||||
19,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_011","紅蓮が似合う、刀を携えたヒューランの男性"
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20,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_020","魔女を名乗る、聡明なミコッテの女性"
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21,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_021","星を読み運命を切り開く、寡黙なエレゼンの男性"
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22,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_022","ガンブレードを操る、勇ましいヒューランの男性"
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23,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_023","数奇な運命を背負う、青すぎる瞳を持つヒューランの少女"
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||||
24,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_024","首領代行として海賊をまとめる、ヒューランの男性"
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25,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_025","魔獣使いとして知られる、ヒューランの男性"
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26,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_026","名門魔獣使いの家名を持つ、我執のララフェルの女性"
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||||
27,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_027","帝国軍団長を務める、執念深いガレアンの男性"
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28,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_028","漆黒が似合うヒューランの男性"
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29,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_030","哲学者議会の有力議員である、エレゼンの男性"
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30,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_031","福祉団体の主宰を務める、心優しきエレゼンの女性"
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31,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_032","瓦礫の祖国で復興に尽力する、ガレアンの男性"
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||||
32,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_033","世界中を飛び回り目的の品を集める、ヴィエラの男性"
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||||
33,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_034","暁月が似合うヒューランの男性"
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||||
34,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_035","東方の名品収集を趣味とする、ヒューランの男性"
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35,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_036","古の大魔道士の魂を身に宿した、ミコッテの女性"
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36,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_040","キャンセル"
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||||
37,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
|
||||
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
|
||||
38,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻ることができます。"
|
||||
39,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
|
||||
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
|
||||
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
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||||
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key,0,1
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0,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_TRANSFORMHLW2023_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
|
||||
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
|
||||
変身させてみせましょう!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_TRANSFORMHLW2023_000_001","ささ、これまでの冒険の中で、出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_TRANSFORMHLW2023_000_002","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
|
||||
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A1_000_001","新生の冒険"
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||||
5,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A1_000_002","蒼天の冒険"
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||||
6,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_TRANSFORMHLW2023_000_003","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_Q2_000_000","何と答える?"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_001","おっとりとしているが、芯の強そうな角尊の女性"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_002","揺るぎない信念と自信に満ちた、ルガディンの女性"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_003","勇猛で闘志溢れる、ヒューランの男性"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_004","桃色の髪が可愛らしい、高貴なララフェルの女性"
|
||||
12,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_005","魔導技術に長け、部下から慕われるガレアンの男性"
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||||
13,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_006","野心が強く、つかみどころがないガレアンの男性"
|
||||
14,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_007","赤髪と紅い瞳を持つ、ミコッテの男性"
|
||||
15,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_100_008","秘密結社を盟主として導く、ヒューランの女性"
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||||
16,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_100_009","属州人ながら陣営隊長を務めた、ルガディンの男性"
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17,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_100_010","歌姫として名を馳せた、魅力的なミコッテの女性"
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18,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_100_011","大胆不敵で素敵な紳士のヒューランの男性"
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19,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_100_012","紳士な事件屋の助手を務める、ミコッテの女性"
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20,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_100_013","新生を果たしたヒューランの男性"
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21,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_100_014","秘密結社の金庫番であるララフェルの女性"
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22,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_100_015","エオルゼア最強の彫金師と呼ばれる、ヒューランの男性"
|
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23,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_009","黒髪で蒼い瞳に強い意志が宿る、エレゼンの男性"
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24,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_010","正義感が強く凛々しい、ハーフエレゼンの女性"
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25,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_011","黄色の耳付きローブをまとった、ララフェルの女性"
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26,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_012","類まれな槍さばきを誇る、孤高のエレゼンの男性"
|
||||
27,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_013","空賊を率い、自由を愛するヒューランの男性"
|
||||
28,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_014","噂好きの、高貴なエレゼンの男性"
|
||||
29,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_015","蒼天が似合うヒューランの男性"
|
||||
30,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_025","キャンセル"
|
||||
31,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_TRANSFORMHLW2023_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
|
||||
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
|
||||
32,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻ることができます。"
|
||||
33,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_TRANSFORMHLW2023_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
|
||||
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
|
||||
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,27 @@
|
||||
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||||
#,,
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||||
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||||
0,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_000","……クスクス……何かお話でもする?"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_A1_000_001","ここはどんなところだ?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_A1_000_002","あなたは何者だ?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_A1_000_003","あなたは何をしている?"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_010","ここは私の家よ。
|
||||
遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_020","もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。
|
||||
かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、
|
||||
伝説の魔人なの……。"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_021","といっても、実はこれって称号のようなものでね。
|
||||
私たち一族が、妖異を操る知識とともに、
|
||||
代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_030","私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、
|
||||
その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_031","こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、
|
||||
妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。
|
||||
ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_032","あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。
|
||||
人を招いたことがないから、楽しくってね……クスクス……。"
|
||||
12,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_033","……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、
|
||||
くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?
|
||||
その力は、とても危険なものだから、ね。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,27 @@
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||||
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||||
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||||
0,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_000","私は、今回の催しの広報係デス。
|
||||
わからないことは、なんでもお聞きくださいネ。"
|
||||
1,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_A1_000_001","あなたたちは?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_A1_000_002","「守護天節」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_A1_000_003","キャンセル"
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||||
5,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_010","私たちは「守護天節」を盛り上げるため、
|
||||
パンプキンヘッドの女を中心に集った者たちでス!"
|
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6,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_011","怖くて楽しい「守護天節」を、
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||||
アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ!
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||||
魔物退治はしばらく忘れて、一緒に楽しみましょウ!"
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||||
7,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
|
||||
8,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
|
||||
夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。"
|
||||
9,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
|
||||
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。"
|
||||
10,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_022","でも……それも昔の話。
|
||||
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
|
||||
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!"
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||||
11,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_023","そうして安全になった都市では、
|
||||
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。
|
||||
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!"
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||||
12,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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0,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_TRANSFORMHLX2024_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
|
||||
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
|
||||
変身させてみせましょう!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_TRANSFORMHLX2024_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
|
||||
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A1_000_001","紅蓮の冒険"
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4,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A1_000_002","漆黒の冒険"
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||||
5,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_TRANSFORMHLX2024_000_002","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
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||||
6,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_Q2_000_000","何と答える?"
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7,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_000","潔くも大らかな、東方のヒューランの男性"
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8,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_001","忍びの技に長け、忠義を尽くすアウラの女性"
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9,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_002","尊大にして武勇に優れた、独り身のアウラの男性"
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||||
10,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_003","勝ち気で豪快な、誇り高きアウラの女性"
|
||||
11,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_004","可憐で儚げな、神託に従って生きるアウラの女性"
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12,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_005","真紅の衣装をまとい、体術に長けたヒューランの女性"
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13,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_100_005","紅玉海の海賊衆を束ねる、ルガディンの男性"
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||||
14,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_150_005","海賊衆の副頭領として長を支える、ヒューランの男性"
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15,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_006","聖獣に慕われていた、かつての英雄であるヒューランの男性"
|
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16,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_007","全権大使を務める、感情的なヒューランの男性"
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17,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_008","闇の使徒を討たんとする、ガレアンの男性"
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||||
18,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_009","賢人位を持つ、非常に博識なアウラの女性"
|
||||
19,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_010","紅蓮が似合う、体術自慢のヒューランの男性"
|
||||
20,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_011","紅蓮が似合う、刀を携えたヒューランの男性"
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||||
21,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_020","魔女を名乗る、聡明なミコッテの女性"
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||||
22,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_021","星を読み運命を切り開く、寡黙なエレゼンの男性"
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||||
23,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_022","ガンブレードを操る、勇ましいヒューランの男性"
|
||||
24,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_023","数奇な運命を背負う、青すぎる瞳を持つヒューランの少女"
|
||||
25,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_024","首領代行として海賊をまとめる、ヒューランの男性"
|
||||
26,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_025","魔獣使いとして知られる、ヒューランの男性"
|
||||
27,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_026","名門魔獣使いの家名を持つ、我執のララフェルの女性"
|
||||
28,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_027","帝国軍団長を務める、執念深いガレアンの男性"
|
||||
29,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_028","漆黒が似合うヒューランの男性"
|
||||
30,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_040","キャンセル"
|
||||
31,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_TRANSFORMHLX2024_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
|
||||
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
|
||||
32,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻ることができます。"
|
||||
33,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_TRANSFORMHLX2024_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
|
||||
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
|
||||
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
|
||||
34,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A1_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
35,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
36,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
37,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
38,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
39,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_100_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
40,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_150_033","(★未使用/削除予定★)"
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||||
41,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
42,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
43,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A2_000_036","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,31 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
|
||||
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
|
||||
変身させてみせましょう!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
|
||||
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A1_000_001","暁月の冒険"
|
||||
4,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_002","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
|
||||
5,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_Q2_000_000","何と答える?"
|
||||
6,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_001","哲学者議会の有力議員である、エレゼンの男性"
|
||||
7,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_002","福祉団体の主宰を務める、心優しきエレゼンの女性"
|
||||
8,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_003","瓦礫の祖国で復興に尽力する、ガレアンの男性"
|
||||
9,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_004","世界中を飛び回り目的の品を集める、ヴィエラの男性"
|
||||
10,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_100_005","ヴォイドに消えた姉と再会した、七大天竜の戦闘用の写し身"
|
||||
11,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_150_006","照れ屋だが計算力に長けた、大胆不敵な紳士の複製"
|
||||
12,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_007","暁月が似合うヒューランの男性"
|
||||
13,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_008","東方の名品収集を趣味とする、ヒューランの男性"
|
||||
14,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_009","古の大魔道士の魂を身に宿した、ミコッテの女性"
|
||||
15,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_040","キャンセル"
|
||||
16,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
|
||||
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
|
||||
17,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻ることができます。"
|
||||
18,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
|
||||
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
|
||||
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,51 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_TRANSFORMHLX2024_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
|
||||
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
|
||||
変身させてみせましょう!"
|
||||
1,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_TRANSFORMHLX2024_000_001","ささ、これまでの冒険の中で、出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
|
||||
2,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_TRANSFORMHLX2024_000_002","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
|
||||
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A1_000_001","新生の冒険"
|
||||
5,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A1_000_002","蒼天の冒険"
|
||||
6,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_TRANSFORMHLX2024_000_003","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
|
||||
7,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_Q2_000_000","何と答える?"
|
||||
8,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_001","おっとりとしているが、芯の強そうな角尊の女性"
|
||||
9,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_002","揺るぎない信念と自信に満ちた、ルガディンの女性"
|
||||
10,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_003","勇猛で闘志溢れる、ヒューランの男性"
|
||||
11,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_004","桃色の髪が可愛らしい、高貴なララフェルの女性"
|
||||
12,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_005","魔導技術に長け、部下から慕われるガレアンの男性"
|
||||
13,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_006","野心が強く、つかみどころがないガレアンの男性"
|
||||
14,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_100_006","暁の金庫番に恋する、技術者のララフェルの男性"
|
||||
15,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_150_006","相棒とともに帝国を出奔した技術者のルガディンの男性"
|
||||
16,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_007","赤髪と紅い瞳を持つ、ミコッテの男性"
|
||||
17,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_100_008","秘密結社を盟主として導く、ヒューランの女性"
|
||||
18,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_100_009","属州人ながら陣営隊長を務めた、ルガディンの男性"
|
||||
19,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_100_010","歌姫として名を馳せた、魅力的なミコッテの女性"
|
||||
20,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_100_011","大胆不敵で素敵な紳士のヒューランの男性"
|
||||
21,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_100_012","紳士な事件屋の助手を務める、ミコッテの女性"
|
||||
22,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_100_013","新生を果たしたヒューランの男性"
|
||||
23,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_100_014","秘密結社の金庫番であるララフェルの女性"
|
||||
24,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_100_015","エオルゼア最強の彫金師と呼ばれる、ヒューランの男性"
|
||||
25,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_009","黒髪で蒼い瞳に強い意志が宿る、エレゼンの男性"
|
||||
26,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_010","正義感が強く凛々しい、ハーフエレゼンの女性"
|
||||
27,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_011","黄色の耳付きローブをまとった、ララフェルの女性"
|
||||
28,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_012","類まれな槍さばきを誇る、孤高のエレゼンの男性"
|
||||
29,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_013","空賊を率い、自由を愛するヒューランの男性"
|
||||
30,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_200_013","自由な相棒の尻拭い役を務める、空賊のヒューランの女性"
|
||||
31,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_250_013","空賊の技術担当を務める、ララフェルの女性"
|
||||
32,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_014","噂好きの、高貴なエレゼンの男性"
|
||||
33,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_015","蒼天が似合うヒューランの男性"
|
||||
34,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_000_025","キャンセル"
|
||||
35,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_TRANSFORMHLX2024_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
|
||||
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
|
||||
36,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻ることができます。"
|
||||
37,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_TRANSFORMHLX2024_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
|
||||
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
|
||||
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,27 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_000","……クスクス……何かお話でもする?"
|
||||
1,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_A1_000_001","ここはどんなところだ?"
|
||||
3,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_A1_000_002","あなたは何者だ?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_A1_000_003","あなたは何をしている?"
|
||||
5,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_010","ここは私の家よ。
|
||||
遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。"
|
||||
7,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_020","もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。
|
||||
かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、
|
||||
伝説の魔人なの……。"
|
||||
8,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_021","といっても、実はこれって称号のようなものでね。
|
||||
私たち一族が、妖異を操る知識とともに、
|
||||
代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。"
|
||||
9,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_030","私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、
|
||||
その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。"
|
||||
10,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_031","こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、
|
||||
妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。
|
||||
ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。"
|
||||
11,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_032","あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。
|
||||
人を招くなんて珍しいから、楽しくってね……クスクス……。"
|
||||
12,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_033","……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、
|
||||
くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?
|
||||
その力は、とても危険なものだから、ね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,38 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
|
||||
ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
|
||||
1,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_Q1_000_1","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_A1_000_1","ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_A1_000_2","「降神祭」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_A1_000_4","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_001","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
|
||||
6,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_002","あっしらの親分「辰奉行」さまとともに、
|
||||
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
|
||||
7,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_010","あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
冒険者さまのご協力のおかげで、
|
||||
祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。"
|
||||
8,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_011","期間中は、「おみくじ」をお楽しみいただけるんで、
|
||||
よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。"
|
||||
9,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_030","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
|
||||
10,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_031","リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「辰奉行」さまとともに、
|
||||
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
|
||||
11,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_040","おや、ご存じではないので?
|
||||
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
|
||||
奇妙な話でやすが……。"
|
||||
12,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_041","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
|
||||
エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
|
||||
今回は、重力と時間を司る男神「アルジク」様が選ばれたとか。"
|
||||
13,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_042","さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、
|
||||
新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
|
||||
此度は「<RubyCharaters>FF04E8BEB0FF07E3819FE381A4</RubyCharaters>」となりやした。"
|
||||
14,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_043","「辰」というだけだと馴染みがないようでやんすが、
|
||||
エオルゼア風に言えば、ドラゴンということでございやす。
|
||||
これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,53 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
|
||||
ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
|
||||
1,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_Q1_000_1","何を聞く?"
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2,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_1","ここで何をしている?"
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3,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_2","「降神祭」とは?"
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4,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_3","問答巡りに役立つ知識を聞きたい"
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5,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_4","キャンセル"
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||||
6,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_003","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
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||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
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||||
7,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_004","あっしらの親分「巳奉行」さまとともに、
|
||||
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
|
||||
8,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_005","あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。
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||||
冒険者さまのご協力のおかげで、
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||||
祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。"
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9,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_006","期間中は、引き続き「おみくじ」をお楽しみいただけるんで、
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||||
よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。"
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||||
10,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_007","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
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||||
11,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_008","リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「巳奉行」さまとともに、
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||||
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
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||||
12,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_009","おや、ご存じではないので?
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||||
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
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||||
奇妙な話でやすが……。"
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||||
13,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_010","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
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エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
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今回は、海洋と航海を司る女神「リムレーン」様が選ばれたとか。"
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14,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_011","さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、
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新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
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此度は「<RubyCharaters>FF04E5B7B3FF04E381BF</RubyCharaters>」となりやした。"
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15,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_012","「巳」と言われても何のことやらわからないと思いやすが、
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あっしらが使う「蛇」の呼び名のひとつでごぜえやす。
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これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
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16,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_013","お安い御用でやす。
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これからする、あっしの話をよく聞いてくださいな。"
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17,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_014","あっしらは験担ぎってもんが好きでねえ。
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東方にゃ色んな縁起ものがありやすが、
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「蛇」は「幸運」をもたらすと言われてるんでさあ。"
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18,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_015","蛇といっても、種類はいろいろございやす。
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それぞれ魅力のある姿をしてますけど、
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「白い蛇」ってのは特に珍しく、ありがたがられていましてね。"
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19,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_016","その中でも伝説の蛇、「白ツチノコ」様に出会えた日にゃ、
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||||
大きな幸運を授かること間違いなし!"
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20,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_017","代わりに、白ツチノコ様の姿に似せて作った「鏡餅」ってのを、
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||||
季節の始めに台座に飾り、幸運を願うようになったそうでやす。"
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21,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_018","昔は、その白ツチノコ様を台座に乗せて崇めたそうですが……
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今じゃすっかり姿が見られなくなっちまってねえ。"
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key,0,1
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_000","ああ、冒険者さん。
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||||
今回わかったソーン家のことについて、
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私でよければお話しさせてください。"
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1,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_001","ガーベラの花冠について"
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3,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_002","フォルティン・ソーンについて"
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4,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_003","クラウディア・ソーンについて"
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5,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_004","ソーン王朝について"
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6,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_005","扇と「姫の舞踊」について"
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7,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_006","キャンセル"
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8,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_001","「全ての女の子は国の宝であり、王女として遇されるべきである」
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||||
そう宣言したバルドリック王は事件以来、
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毎年、庶民の女の子の執事として一日仕えたといいます。"
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9,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_002","そうして、数年が過ぎた頃のこと、
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バルドリック王は、その年の「姫」に選ばれた女の子から、
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執事役のお礼にと、ガーベラの花束を贈られたそうです。"
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10,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_003","その花束を使い、その場でふたつの「花冠」を従者に作らせると、
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||||
王の王冠を外し……女の子と自分の頭に被せては、
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||||
「お揃いだ」と笑ったのでした。"
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11,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_004","それ以来、ソーン家にとってガーベラの花は、
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||||
「女の子の幸せを願う花」となったといいます。"
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12,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_005","……どうされたのですか?
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||||
「ガーベラの花冠」について、なにかご存じのことが?"
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13,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_006","なるほど、依頼主の都合で言えないと……。
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||||
そうですよね、冒険者さんであれば、
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||||
秘密の冒険譚も、中にはあることでしょう。"
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14,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_007","でも、正直言ってそこまで隠されると気になります。
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||||
……秘密の冒険、いつか私にも聞かせてくださいね!"
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15,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_010","私の父であり、現ソーン家当主、フォルティン・ソーン。
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||||
父はソーン家を代表して、プリンセスデーの後援を行っています。"
|
||||
16,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_011","それは、ソーンの血族の伝統を残す意味もあるでしょうが、
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||||
母と出会った思い出の祝祭を、守りたいのだとわかりました。"
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17,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_012","かのエドヴィア姫とバルドリック王も、
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||||
失踪事件の前後で、不仲が解消したと聞いたことがあります。
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||||
私とお父様も同じように、壁がひとつ消えた気がします。"
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18,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_015","ソーン家の長女であった、私の母、クラウディア・ソーン。
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私の物心がつく前に亡くなったと聞いています。"
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19,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_016","体が弱かったため、貴族の社交界にはなかなか参加できなかった。
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||||
代わりに、タイミング良く参加できたプリンセスデーで、
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||||
「姫の舞踊」をお父様たちに披露できたのだとか……。"
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20,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_017","……まだ母については知らないことも多いのですが、
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話を聞く限り、特徴含めて私によく似ているような。
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||||
私自身のすべてが、母からもらったものなのですね。"
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21,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_020","ウルダハという国は、ウル朝により興されたものの、
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||||
歴史上、争いによって内政が荒れた時期がありました……。
|
||||
そのときに、ソーン家が一時的に王朝を預かったのです。"
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||||
22,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_021","それが今より350年ほど昔のことです。
|
||||
それより100年以上に亘って、時間をかけて国の問題を解決し、
|
||||
多くの民にとっての善政を執り行ったといいます。"
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||||
23,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_022","その後、役目を終えたとして、
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||||
ソーン家は元のウル家へと王朝を返上しました。
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||||
その後も、ウルダハの発展のため、下支えしてきたのですよ。"
|
||||
24,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_025","「エドヴィア姫失踪事件」の後、
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||||
姫は社交界にも参加する、淑女となったそうです。"
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||||
25,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_026","ですが、姫のお転婆ぶりは成人後も相変わらず。
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||||
本来は顔を隠すために使う扇を手に、
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||||
即興の舞踊を披露してしまったのだとか……!"
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26,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_027","その振る舞いを見て、王や執事たちが呆れる一方で、
|
||||
貴族たちは舞の美しさに見惚れ、手を叩き称賛しました。"
|
||||
27,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_028","これ以降、エドヴィア姫の舞いは、
|
||||
「姫の舞踊」としてソーン家の女性たちに、
|
||||
扇と共に、代々受け継がれるようになったのです。"
|
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
|
||||
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_A1_000_002","「エドヴィア姫」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_010","「プリンセスデー」とは、
|
||||
すべての女の子のための祝祭です。"
|
||||
6,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
|
||||
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
|
||||
7,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
|
||||
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
|
||||
8,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
|
||||
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
|
||||
9,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
|
||||
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
|
||||
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
|
||||
10,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
|
||||
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
|
||||
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
|
||||
11,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
|
||||
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
|
||||
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
|
||||
12,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
|
||||
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
|
||||
現在の「プリンセスデー」となったのです。"
|
||||
13,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
|
||||
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
|
||||
ソーン朝の姫君です。"
|
||||
14,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_021","彼女が王宮を抜けだした「エドヴィア姫失踪事件」は、
|
||||
「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
|
||||
15,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
|
||||
厳格で知られる父「バルドリック王」……。
|
||||
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
|
||||
16,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
|
||||
娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
|
||||
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
|
||||
17,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
|
||||
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
|
||||
ふたりの仲はよくなったそうです。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,69 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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0,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
|
||||
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
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1,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
2,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
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||||
3,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_A1_000_002","「エドヴィア姫」とは?"
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||||
4,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_A1_000_003","「エッグハント」について"
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5,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_A1_000_004","キャンセル"
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6,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_010","「プリンセスデー」とは、
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||||
すべての女の子のための祝祭です。"
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7,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
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||||
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
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8,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
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||||
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
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9,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
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軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
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10,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
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||||
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
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姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
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11,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
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||||
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
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家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
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12,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
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||||
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
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||||
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
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13,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
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||||
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
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現在の「プリンセスデー」となったのです。"
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14,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
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当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
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ソーン朝の姫君です。"
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15,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_021","彼女が王宮を抜け出した「エドヴィア姫失踪事件」は、
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「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
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16,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
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厳格で知られる父「バルドリック王」……。
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父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
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17,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
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娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
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「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
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||||
18,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
|
||||
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
|
||||
ふたりの仲はよくなったそうです。"
|
||||
19,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_030","本来ならば、「プリンセスデー」とは別の祝祭……
|
||||
ですが、先方からのご提案があり、
|
||||
今回は合同企画として開催することになりました。"
|
||||
20,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_031","ウルダハではプリンセスデーを行っておりますが、
|
||||
「グリダニア」ではエッグハントが開催されています。
|
||||
そちらにも訪れてみてはいかがでしょうか。"
|
||||
21,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_032","エッグハントの催しは、「グリダニア」で行っております。
|
||||
ウルダハで行われているプリンセスデーとあわせて、
|
||||
そちらにも訪れてみてはいかがでしょうか。"
|
||||
22,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_040","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
|
||||
「エッグハント」のお祭りについて、
|
||||
ご説明させていただきますね!"
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||||
23,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_041","エッグハントとはそもそも、
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||||
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
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||||
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
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||||
24,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_042","……話は、第七霊災の前に遡ります。
|
||||
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
|
||||
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
|
||||
25,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_043","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
|
||||
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
|
||||
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
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26,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_044","今回は特別に、ウルダハで行われている、
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||||
「プリンセスデー」との合同企画になっています!"
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||||
27,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_050","エッグハントの催しは「グリダニア」で行っておりますので、
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||||
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
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#,,
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||||
0,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_000","ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
|
||||
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
|
||||
1,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
|
||||
祭りについて、なにか気になることがあれば、
|
||||
遠慮なく聞いてちょうだい!"
|
||||
2,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_A1_000_002","「常夏の魔城」とは?"
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||||
5,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_A1_000_003","キャンセル"
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||||
6,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
|
||||
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
|
||||
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
|
||||
7,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
|
||||
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
|
||||
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
|
||||
8,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
|
||||
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
|
||||
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
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||||
9,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
|
||||
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
|
||||
10,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
|
||||
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
|
||||
11,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
|
||||
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
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||||
12,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_040","「常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。
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||||
攻略には身体能力が重要でね、
|
||||
足場から足場へ跳び移り、ゴールにたどり着いたら攻略成功よ!"
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||||
13,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_041","今回は、高難度コースに新ルートが追加されたり、
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||||
思い出になる素敵な場所が新設されたりしたの。"
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||||
14,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_042","いずれにせよ、魔城の名に恥じない、
|
||||
エキサイティングな体験を用意しているわ!
|
||||
あなたも冒険者なら、ぜひ挑戦してみてね!"
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0,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_000","ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
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||||
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
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1,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
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||||
祭りについて、なにか気になることがあれば、
|
||||
遠慮なく聞いてちょうだい!"
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||||
2,"TEXT_FESSUX2024_00861_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
3,"TEXT_FESSUX2024_00861_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
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4,"TEXT_FESSUX2024_00861_A1_000_002","「常夏の魔城」とは?"
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5,"TEXT_FESSUX2024_00861_A1_000_003","キャンセル"
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||||
6,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
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||||
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
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||||
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
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||||
7,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
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||||
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
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||||
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
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8,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
|
||||
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
|
||||
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
|
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9,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
|
||||
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
|
||||
10,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
|
||||
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
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||||
11,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
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||||
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
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12,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_040","「常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。
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||||
攻略には身体能力が重要でね、
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||||
足場から足場へ跳び移り、ゴールにたどり着いたら攻略成功よ!"
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||||
13,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_041","絶妙な位置にある足場の間を、跳んで渡っていくコースと、
|
||||
次々と爆発する爆弾をくぐり抜けていくコースがあるの。
|
||||
もちろん、どちらを選ぶもあなたの自由!"
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||||
14,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_042","いずれにせよ、魔城の名に恥じない、
|
||||
エキサイティングな体験を用意しているわ!
|
||||
あなたも冒険者なら、ぜひ挑戦してみてね!"
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||||
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||||
0,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
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||||
アストちゃんから仰せつかっております。
|
||||
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
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||||
1,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_003","「アストリド」とは?"
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||||
5,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_004","「エミリエ」とは?"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_005","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
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||||
7,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_006","「オルトファンス」とは?"
|
||||
8,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_007","キャンセル"
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||||
9,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_010","我々は「愛の伝道師」。
|
||||
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
|
||||
イシュガルドよりやって参りました。"
|
||||
10,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_011","みなさまが心のうちに秘める想いを、
|
||||
大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。
|
||||
我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。"
|
||||
11,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
|
||||
12,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
|
||||
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
|
||||
13,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
|
||||
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
|
||||
14,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_030","「愛の伝道師」を率いる高潔なる若き主宰、
|
||||
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
|
||||
15,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_031","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
|
||||
みなさまの愛の相談をステージにて承っております。
|
||||
見かけたら、ぜひお気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
16,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_032","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
|
||||
ヴァレンティオンデーの運営に尽力しておられます。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
17,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_040","グリダニア出身の愛の見習い伝道師、
|
||||
それが「エミリエちゃん」です。"
|
||||
18,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_041","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
|
||||
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
19,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_042","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
|
||||
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
20,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_050","かつて「愛の伝道師」を率いていた高貴なるアイドル、
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||||
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
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||||
21,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_051","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
|
||||
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
|
||||
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
|
||||
22,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_052","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
|
||||
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
|
||||
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
|
||||
23,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_060","「リゼットちゃん」の婚約者にして「愛の伝道師」、
|
||||
それが「オルトファンスさん」です。"
|
||||
24,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_061","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
|
||||
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
|
||||
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
|
||||
25,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_062","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
|
||||
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
|
||||
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
|
||||
|
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||||
key,0,1
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_000","冒険者さん、協力してくださるのですね。
|
||||
ありがとうございます、助かります!"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_001","お願いしたいのは、ブリッツェンを連れて、
|
||||
都市内にいる子どもに幻影を見せてあげることです。"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_002","なんでも、星芒祭実行委員が中心になって、
|
||||
有志を集めて、子どもにプレゼントを配っているのだとか。
|
||||
その余興として、幻影を見せようと思うのです。"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_003","ただ僕だけでは、どこに行けば子どもに出会えるのか、
|
||||
不安がありますので、同行をお願いしたいのです。"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_004","ありがとうございます!
|
||||
それではさっそく出発……の前に、確認させてください。
|
||||
どちらへ向かっていただけますか?"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_000","グレートローム農場"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_001","革細工師ギルド前"
|
||||
8,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_002","マーケット前"
|
||||
9,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_003","口笛粉屋"
|
||||
10,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_004","アプカル滝"
|
||||
11,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_005","キャンセル"
|
||||
12,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_005","わかりました。
|
||||
それではいきましょう!"
|
||||
13,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_100_010","わっ、トナカイだ!
|
||||
本物は、こんなに大きいんだ!"
|
||||
14,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_010","さあ、ブリッツェン、
|
||||
子どもに美しい幻影を贈りましょう!"
|
||||
15,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_120_010","すごい、すご~い!"
|
||||
16,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_010","フフフフ……すばらしい幻影ですね。
|
||||
その幻を、聖人の従者たる我々が、
|
||||
本物の贈り物へ変えてみせましょう……。"
|
||||
17,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_011","さあ、受け取ってください!"
|
||||
18,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_000_012","あれれー、この贈り物、
|
||||
木しか入ってないよー?"
|
||||
19,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_013","我々が厳選した木材セットです。
|
||||
柔らかな木目のメープル材に、しなやかなアッシュ材……
|
||||
堅く粘りのあるオーク材も……ドキドキしてしまうでしょう?"
|
||||
20,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_000_014","えっと……よくわかんない……。"
|
||||
21,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_015","それは、木工師ギルド特製の積み木セットですよ。
|
||||
ぜひお家で遊んでみてくださいね。"
|
||||
22,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_000_016","なるほどー! ありがとう、従者様!"
|
||||
23,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_017","うーむ……木材では喜ばず、積み木なら喜ぶ……。
|
||||
不思議ですねえ、先生、よくわかりません……フフフ。"
|
||||
24,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_018","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
お会いできて、とても嬉しく思います。"
|
||||
25,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_019","あら、冒険者さん。
|
||||
トナカイさんの付き添いですか?"
|
||||
26,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_020","私は見てのとおり、園芸師ギルドと木工師ギルドで協力して、
|
||||
聖人の従者をやっているのです。"
|
||||
27,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_021","森を手入れする間伐で生じた木材を、
|
||||
木工師の方々に、積み木へと加工していただいたのですよ。
|
||||
幼い頃から、自然の恵みに親しんでもらえるように、ね。"
|
||||
28,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_023","さて、話は春の草原に萌ゆる草木のように尽きませんが、
|
||||
そろそろ次の子どものもとへ行かなくては。
|
||||
ではまた……。"
|
||||
29,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_024","さあ、ベアティヌ先生、次に行きますよ。"
|
||||
30,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_025","おっと、失礼しました……。
|
||||
次は先生の小粋な木工ジョークを交えて、
|
||||
贈り物を渡すとしましょう……では、次へ。"
|
||||
31,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDB00800_100_030","うわー、トナカイさんだー!
|
||||
私、初めて見たー!"
|
||||
32,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_030","さあ、ブリッツェン、
|
||||
子どもに美しい幻影を贈りましょう!"
|
||||
33,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDB00800_120_030","なにこれ、すごーい!"
|
||||
34,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_030","幻影もいいけれど、聖人の従者がやってきたわよ。
|
||||
さあ、贈り物を受け取ってちょうだい。"
|
||||
35,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDB00800_000_031","うわあ、革のアクセサリーだ!
|
||||
すごいすごい!
|
||||
ありがとう、従者様!"
|
||||
36,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_032","まったくかわいい子どもじゃない。
|
||||
そう思うでしょ?"
|
||||
37,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたも星芒祭のお手伝いかしら?
|
||||
忙しいのに、よくやるわね。
|
||||
本当にご苦労さま。"
|
||||
38,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_034","冒険者、あんたも星芒祭のお手伝いかしら?
|
||||
ご苦労さまね。"
|
||||
39,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_035","私も見てのとおり、星芒祭実行委員に協力しているの。
|
||||
うちの子たちもお世話になってきたから、
|
||||
恩返しってところ。"
|
||||
40,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_036","それにしても、子どもの喜ぶ顔って、
|
||||
誰の子であっても良いものよね。
|
||||
見ているこっちまで、幸せな気持ちになってくるもの。"
|
||||
41,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_038","さて、そろそろ次の子どものところへ、
|
||||
いかなくちゃね。
|
||||
じゃ、また。"
|
||||
42,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDC00800_100_040","うおー、大きいー!
|
||||
トナカイ、すげーな!"
|
||||
43,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_040","さあ、ブリッツェン、
|
||||
子どもに美しい幻影を贈りましょう!"
|
||||
44,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDC00800_120_040","なんだこれ!?
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||||
めちゃくちゃすげー!"
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45,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_040","(-????-)幻影もすごいが、贈り物はどうかな?
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||||
聖人の従者が、やってきたよ。
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||||
受け取ってくれるかい?"
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||||
46,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDC00800_000_041","わーい、贈り物は……クッキーだ!
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||||
ありがとう、従者様!
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||||
あっちに行って食べてくるね!"
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||||
47,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_042","やぁ、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>。
|
||||
君も星芒祭のお手伝いかい?"
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||||
48,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_043","僕も見てのとおり、聖人の従者をやっているよ。
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||||
今回の星芒祭は、カーラインカフェとして協力していてね。
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||||
その一環さ。"
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||||
49,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_044","もちろん、カーラインカフェでもいろいろ用意しているんだ。
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||||
子ども向けの限定メニューの提供なんかも始めてね。
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||||
せっかくだから、祝祭を盛り上げないと。"
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||||
50,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_045","さて、もっと話していたいところだけど、
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||||
僕はそろそろいかなくちゃ。
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||||
じゃあまた、カーラインカフェでね。"
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||||
51,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDD00800_100_050","あらあら、トナカイさん!
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||||
思ったよりかわいい顔をしてますのね。"
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||||
52,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_050","さあ、ブリッツェン、
|
||||
子どもに美しい幻影を贈りましょう!"
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||||
53,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDD00800_120_050","きゃー! とっても綺麗ー!
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||||
トナカイさん、素敵ですわー!"
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||||
54,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_050","(-????-)幻影を楽しんでいるところ、失礼する。
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||||
聖人の従者がやってきたぞ。
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||||
北方からの贈り物を受け取ってほしい!"
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||||
55,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDD00800_000_051","わあ、贈り物はイシュガルドのコートですわ!
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||||
とても暖かそう!
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||||
ありがとうございます、従者様!"
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||||
56,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_052","やあ、こんなところで会うとは奇遇だな。
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||||
察するに、君も星芒祭への協力か。"
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||||
57,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_053","実は、私も同様でね。
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||||
星芒祭発祥の地に生まれた者として、
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||||
隣国の子どもにも贈り物を届けたいと考えたのだ。"
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||||
58,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_054","むろん、カヌ・エ殿との会合という公務も兼ねてだが、
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||||
子どもの笑顔を見ることができて、良かったよ。"
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||||
59,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_055","しかし……普段は「青」に囲まれた生活をしているゆえ、
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||||
どうにも、この緋色の外套は落ち着かないな……。"
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||||
60,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_056","む……なぜだ。
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||||
君には同じような話をした気がするぞ。
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||||
そんなはずはないのに……。"
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||||
61,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_057","ともかく、私は時間が許す限り、
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||||
聖人の従者としての務めを果たすつもりだ。
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||||
それではまた、な。"
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||||
62,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_100_060","すごい、トナカイさん……。
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||||
大きいねえ……。"
|
||||
63,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_060","さあ、ブリッツェン、
|
||||
子どもに美しい幻影を贈りましょう!"
|
||||
64,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_120_060","わあ……。
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||||
すごい、キラキラ……。"
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||||
65,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_060","そらそら、幻影を楽しんでる子どもよ!
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||||
聖人の従者様がやってきたぞ!
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||||
贈り物を受け取ってくれよな!"
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||||
66,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_000_061","わぁ……素敵なお人形……
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||||
ありがとうございます。"
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||||
67,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_062","(-????-)はっ、そんなボンクラ貴族の贈り物より、
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||||
こっちの贈り物のほうがすげぇぞ!"
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||||
68,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_063","げっ、海賊!"
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69,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_064","おら、ガキ。
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||||
聖人の従者様から贈り物だ。
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受け取りな!"
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70,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_000_065","小さなフライパンに、フォークにスプーンまで……
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||||
とっても可愛らしいですね……。
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ありがとうございます。"
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71,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_066","どうだ、これが海都の技術と文化を表した贈り物だ。
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||||
なんの工夫もない人形を贈るようなセンスのない貴族様には、
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||||
到底思いつかねぇだろうがな。"
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72,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_069","なにをー!"
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73,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_070","やるかぁ!?"
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||||
74,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_071","負けるからやりませーん。"
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75,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_000_072","お人形さんに、フライパンを組み合わせれば、
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||||
とっても楽しいオママゴトができそう……。
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||||
ふふふ……帰って遊ぼっと。"
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||||
76,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_073","……………………。"
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||||
77,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_074","……………………。"
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78,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_075","……ちったぁ、やるみてぇだな。"
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79,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_076","……お前もな。"
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80,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_080","おつかれさまでした!
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||||
聖人の従者たちの贈り物と相まって、大成功でしたね。
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ブリッツェンも、とっても満足そうですよ。"
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||||
81,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_081","ひとまず、今回はこれで終了です。
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||||
どうもありがとうございました。
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||||
またご協力くださいね。"
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82,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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||||
84,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_037","(★未使用/削除予定★)"
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85,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_046","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_067","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
87,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_068","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,29 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
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||||
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
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||||
1,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
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||||
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
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||||
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
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||||
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
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||||
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
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||||
大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
|
||||
8,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
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||||
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
|
||||
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
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||||
9,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
|
||||
祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、
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||||
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
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||||
10,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
|
||||
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
|
||||
「星芒祭」を開催しています。"
|
||||
11,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_021","今回は、「星神の聖人」を模した衣装を着込んで、
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||||
子どもたちに星からの贈り物をお配りする催しをしています。
|
||||
改めて、起源である聖人様を意識いただけると嬉しいですね。"
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||||
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@@ -0,0 +1,51 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
|
||||
どうだ、ヴァイパーとして、
|
||||
「お前の倒すべき獣」を見定められているか?"
|
||||
1,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_000",""
|
||||
2,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_001",""
|
||||
3,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_002",""
|
||||
4,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_003",""
|
||||
5,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
6,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_001","近況について"
|
||||
7,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_002","「ヴァイパー」とは何か?"
|
||||
8,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_100","俺は変わらず、ヴァイパーとしての使命を果たしている。
|
||||
ゴリアスが取ってきてくれた依頼をこなしてな。"
|
||||
10,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_101","おかげで、結構な評判にもなってきたんだが……
|
||||
船賃を貯めねばならないことを考えると、まだ物足りない。"
|
||||
11,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_102","そこでゴリアスと相談してな。
|
||||
いっそ貯金を、イシュガルドやシャーレアンへの渡航費用に充て、
|
||||
他国のモブハント組織にも顔を出そうかと考えているんだ。"
|
||||
12,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_103","ヴァイパーの使命を果たすのに、国境は関係ない。
|
||||
それらの国に「俺の倒すべき獣」が存在してるのなら、
|
||||
足を運ぶ意味もあるだろう?"
|
||||
13,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_100",""
|
||||
14,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_101",""
|
||||
15,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_102",""
|
||||
16,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_200","ヴァイパーとは、トラル大陸に古くから伝わる「蛇の戦士」。
|
||||
その使命は、人々の生活を脅かす獣を狩ることだ。"
|
||||
17,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_201","俺の故郷トラル大陸では、長き歳月を生きて、
|
||||
種の限界を超え、強大な力を有した個体が現れることがある。
|
||||
人々は、それを「<RubyCharaters>FF19E5A4A7E59CB0E38292E68E8CE68FA1E38199E3828BE88085FF1CE38388E383A9E383ABE383B4E382A3E38389E383A9E383BCE383AB</RubyCharaters>」と呼び恐れた。"
|
||||
18,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_202","奴らに対抗するため、先人たちは、
|
||||
密林最強の捕食者である「蛇」に目をつけた……。
|
||||
蛇特有の柔軟な戦い方を、自身の剣術に取り入れたんだ。"
|
||||
19,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_203","そうして討伐を続けるうちに、人々は狩人自身のことも、
|
||||
蛇……すなわち、ヴァイパーと呼ぶようになったのさ。"
|
||||
20,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_204","その由来のとおり、トラルヴィドラールを狩ることが、
|
||||
ヴァイパーのもっとも重要な使命……。
|
||||
だが人々の営みを脅かす獣は、それ以外にも多く存在する。"
|
||||
21,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_205","そうした獣を狩るのも、ヴァイパーの仕事のひとつだ。
|
||||
俺も、せっかくこうしてエオルゼアに渡ってきたことだし、
|
||||
各地のモブを討伐して、脅威を打ち払えればと思っている。"
|
||||
22,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_206","……そういえば、都市で出会った旅人から聞いたんだが、
|
||||
ここからはるか東方の地にも、長い年月を経て力を得た、
|
||||
トラルヴィドラールのような存在がいるらしい。"
|
||||
23,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_207","彼の地では、そうした獣を「瑞獣」と呼んでいるとか……。
|
||||
できることなら、一度は実物と相対して、
|
||||
トラルヴィドラールと同様の存在なのか確かめたいものだ。"
|
||||
24,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_208",""
|
||||
25,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,29 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
旅先であなたと再会できるなんて、嬉しい驚きです!"
|
||||
1,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_A1_000_001","近況について"
|
||||
3,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_A1_000_002","「ピクトマンサー」とは何か?"
|
||||
4,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_010","あなたとクポポに助けていただいた後、
|
||||
改めてピクトマンサーとしての自分に向き合うため、
|
||||
一人旅を始めて……ここラザハンにやってきたんです。"
|
||||
6,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_011","この街を訪れたのは初めてですが、
|
||||
極彩色あふれる「多彩なる都」には圧倒されっぱなし……。
|
||||
いい刺激を受けて、想像力を磨くことができそうですよ。"
|
||||
7,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_012","しばらくは、ここを拠点にして、
|
||||
サベネア島を巡って、人助けの旅を続けようと思います。
|
||||
開祖リルムやお師さん、そして、あなたのように……!"
|
||||
8,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_020","ピクトマンサーとは絵画魔法の使い手のこと……。
|
||||
杖の替わりに「筆」を持ち、自らの魔力を絵の具に見立てて、
|
||||
まるで絵を描くように、想像力を具現化していく。"
|
||||
9,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_021","この特殊な魔法を編み出したのは、
|
||||
第五星暦末期に実在した旅する画家、リルムです。"
|
||||
10,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_022","彼女は大戦争が起こった困難な時代にあって、
|
||||
各地を旅しながら、絵画魔法で多くの人を救ったのだとか。
|
||||
その活躍から、十二賢者のひとりに数えられているんですよ?"
|
||||
11,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_023","以降、リルムの思想に共鳴した、
|
||||
歴代のピクトマンサーによって絵画魔法は継承されてきました。
|
||||
一瞬の輝きで世界を彩り、人々の助けとなるために……!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,87 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_000","はぁ、まさか本当に被害に遭うだなんて……。"
|
||||
1,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_001","あ、いらっしゃいませー!
|
||||
ご注文が決まりましたら、お呼びくださーい!"
|
||||
2,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_010","いらっしゃいませー!
|
||||
祭器奪還の依頼について、何か確認したいことがありましたら、
|
||||
私にわかる範囲でお答えしますよ!"
|
||||
3,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_100_010","いらっしゃいませー!
|
||||
アパーヒ追跡について、何か確認したいことがありましたら、
|
||||
私にわかる範囲でお答えしますよ!"
|
||||
4,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_150_010","いらっしゃいませー!
|
||||
「自由の扉」の作戦の件で、何か確認したいことがありましたら、
|
||||
私にわかる範囲でお答えしますよ!"
|
||||
5,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_200_010","いらっしゃいませー!
|
||||
「自由の扉」に関する事件の解決、本当にお疲れさまでした。
|
||||
何か確認したいことがおありでしたら、私がお答えしますよ!"
|
||||
6,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_Q1_000_020","何を聞く?"
|
||||
7,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_021","近況について"
|
||||
8,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_022","「祭器」とは?"
|
||||
9,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_023","「自由の扉」とは?"
|
||||
10,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_024","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_030","祭器を盗まれ、犯人を追跡している部族は5つ。
|
||||
それぞれ、求められる能力は異なりますが……
|
||||
奪還に向かった方たちに、どうか協力してあげてくださーい!"
|
||||
12,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_031","おかげさまで、盗まれた祭器を5つすべて取り戻せました!
|
||||
本当にありがとうございます!"
|
||||
13,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_032","ただ、「自由の扉」の構成員は6人だったはず。
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||||
組織の壊滅には至っていない以上、
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||||
危機が完全に去ったわけではありません……。"
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14,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_033","もし何か新しい動きがありましたらお報せしますので、
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折を見て、うちの店に顔を出してみてください。
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||||
何もなくても、お客さんとして歓迎いたしますよー!"
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15,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_060","あなたの活躍によって「自由の扉」の幹部5人が逮捕されました。
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しかし、首領のアパーヒが野放しになっているかぎり、
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||||
人員を補充し、再び危険な活動を行う可能性があります。"
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16,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_061","彼女の悪行を未然に防ぐため、
|
||||
「自由の扉」に潜入し、作戦の全容を暴いてください!"
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||||
17,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_100_061","あなたが組織に潜入して得た情報によると、
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||||
アパーヒの次なる攻撃目標はトライヨラだとか!
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||||
より詳細な作戦内容を知りたいところですね……!"
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||||
18,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_062","あなたが組織に潜入して得た情報によると、
|
||||
アパーヒの次なる攻撃目標はトライヨラだとか!"
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||||
19,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_063","手下たちに加え、魔物まで従えているのだとすると、
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||||
激戦になりそうですね……。
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勇連隊にも情報共有しているので、協力して迎撃をお願いします!"
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||||
20,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_064","おかげさまでトライヨラは無事に護られました。
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||||
どうぞ、タコスパーティーを楽しんでください!"
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||||
21,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_065","首領に加え、残党である幹部2期生たちも無事に逮捕されました。
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||||
これでホントのホントに「自由の扉」は壊滅、
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||||
安心して旅を続けていただいて大丈夫ですよ!"
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22,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_040","トラル大陸各地に住まう部族が、
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||||
数百年前から先祖代々受け継いできた、すごーいお宝です!"
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||||
23,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_041","祭器の中には、各部族が象徴と仰ぐ動物の、
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||||
トラルヴィドラールの魂が封印されているそうでしてね。
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||||
手にした者は、その能力を自在に引き出して使えるのだとか。"
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||||
24,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_042","各部族は、それぞれ自分たちの集落を護るため、
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||||
込められた力を敬いながら使ってきたそうです。"
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||||
25,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_043","ちなみに……祭器の由来はまったくの不明でして。
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||||
誰が、何の目的で造り、総計いくつが現存するのかも、
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わかっていないのだとか……古代の神秘ってやつですかね!?"
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||||
26,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_044","それにしても、祭器を作ったのがヨカフイ族だったなんて。
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||||
アパーヒが持つものが最後のひとつらしいので、
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||||
彼女を倒せば、脅威もなくなるものと思われます!"
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27,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_045","祭器を作ったのは、ヨカフイ族の「<RubyCharaters>FF0AE8B3A2E3818DE88085FF10E383AFE382A4E382BAE3839EE383B3</RubyCharaters>」。
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||||
アパーヒが持っていた最後のひとつが破壊された今、
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||||
脅威は去ったと考えて良いでしょう!"
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28,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_050","アパーヒという人物を首領とする悪の秘密組織、だそうです。
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||||
構成員は彼女を含めて合計6人……
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席に着いて何も注文せずに帰るだなんて、ホント迷惑な連中!"
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29,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_051","首領曰く、彼女らの目的は、
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世界中に混乱を巻き起こし、国家を転覆させること。
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そのために各部族の集落を襲い、祭器を盗み出したんですね。"
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30,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_052","連中はすでに海を越え、外つ国へと逃走していて、
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行き先はどうやら全員バラバラみたいです。"
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31,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_053","盗まれた祭器を取り戻すのはもちろんですが……
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これ以上悪さをしないように、とっちめておいてください!"
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32,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_054","勇連隊の方から、アパーヒが組織を設立した理由を聞きましたよ!
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しょうもない……あまりにも、しょうもない……。"
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33,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_055","祭器のような力がなければ、取るに足らない集団。
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各国の当局が引き続き取り締まっていくそうですが、
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今後は自然消滅するものと見られていますね。"
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34,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_056","……かと思いきや、残党である幹部2期生たちがウチに集まって、
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再び活動しようとしてたなんて!"
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35,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_057","一瞬ヒヤっとしましたが、連中も無事に逮捕されました。
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これ以上の騒動はもう起きないはずです……永遠に!"
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@@ -0,0 +1,4 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBRELMANDERVILLEQUESTSELECT_00816_TALK_ACTOR","0"
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||||
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@@ -0,0 +1,34 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_Q1_000_000","何の話をする?"
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||||
1,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_A1_000_000","近況について"
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2,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_A2_000_000","アロアロ島について"
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||||
3,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_A3_000_000","キャンセル"
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4,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_000","わっ、来てくれて嬉しいだす!
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ほら見て、空はすっかりもとどおり……
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漁も再開できるようになっただす。"
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5,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_001","ただ……カルザール商会はもうないし……
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メヴァンとケラシャフだって、戻ってこないだす……。
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ほかにも、もとどおりにならない部分はたくさんあるだす。"
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||||
6,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_002","それでも、今日という日が来た以上、
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訓えを胸に生きていくだす。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、こうして会えたことだし!"
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||||
7,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_010","少しでもあんた方の力になれて良かっただす。
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||||
また船が要るときは、声をかけてほしいだす。"
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||||
8,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_020","い、今の光はいったい……
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||||
オラ、あんなの見たことないだす。
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||||
海に出てるみんなを、呼び戻すべきだす!?"
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||||
9,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_030","また海がいつもどおり、穏やかになっただすね。
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||||
今日も変わらず、訓えを胸に生きていくだす!"
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||||
10,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_100","あんたがアロアロ島に同行してくれるなら、ひと安心だす。
|
||||
島へ行くからには、ニッダーナさんが喜びそうな魚を、
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||||
どうにか釣り上げたいだす……!"
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||||
11,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_110","アロアロ島についてきてくれて、助かっただす!
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||||
オラもパサスーンも、仕事や復興で忙しかったから、
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||||
久しぶりにいろいろ話せてよかっただす。"
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12,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_111","そういえば、パサスーンとのことを全然話してなかったかも……
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彼とは幼馴染で、小さいころはよく一緒に遊んでただす。"
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13,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_112","おっちょこちょいのオラが、よく転んで怪我をするからって、
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||||
傷薬を作れるように錬金術の勉強を始めた、優しいヒトだす。
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困ったことがあれば、あんたも彼を頼ってみて……!"
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@@ -0,0 +1,72 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_000","さっそく、黒聖石サビクについて、
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||||
研究を始めたのですが、まだまだ未知のことばかり……。
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||||
特に、聖石とアテナの関係について情報が判然としません。"
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||||
1,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_001","イヴァリース伝説などの文献もあたり、さらに調査する予定です。
|
||||
もし、これらに関する事件に遭遇しましたら、
|
||||
私たちにも共有いただけますと嬉しいですね。"
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||||
2,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_010","本職である星海研究に加えて、
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||||
黒聖石サビクという、新たな調査対象も見つかりました。
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||||
研究者人生をかけるに値する課題だと感じていますよ!"
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||||
3,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_020","パンデモニウムへは、エルピスの転移装置から向かえるはず。
|
||||
まずは獄卒長のヘーゲモネーさんに、
|
||||
彼との面会が叶うか、尋ねてみるのがいいでしょう。"
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||||
4,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_040","星海研究に黒聖石サビクの調査……
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||||
研究者として、これほど満ち足りた日々は初めてです。
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||||
また何かありましたら、お声がけをさせてくださいね!"
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||||
5,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
6,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_A1_000_001","アテナと聖石の関係について"
|
||||
7,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_A1_000_002","近況について"
|
||||
8,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_A1_000_010","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_100_050","その話をするなら、ともに調査を行ってくれた、
|
||||
ネムジジさんとルイスノさんも呼んできましょう。
|
||||
少々お待ちください……。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_050","黒聖石サビクを調べるべく、過去の文献にあたったところ、
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||||
アテナや聖石、そして聖天使アルテマについて、
|
||||
興味深い記述をいくつか発見したのです……。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_051","それらの情報を整理し、ひとつの筋道を立ててみました。
|
||||
どれほど事実に近いのか、検証は不可能でしょうが、
|
||||
当事者である貴方には、聞いていただきたいと思いまして。"
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||||
12,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_052","聖天使アルテマが、この星を訪れた時期はわかりません。
|
||||
ですがアテナはなんらかの方法で、
|
||||
アルテマに由来すると思しき、謎めいた結晶を手に入れた。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_053","そして、ラハブレアさんの言葉によれば、
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||||
彼女は、それを「聖石」と呼んで熱心に研究……。
|
||||
結果、生み出されたのが、黒聖石サビクとのことです。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_054","サビクの内部には、アテナの記憶に加えて、
|
||||
信じがたいほど高密度のエーテルが込められていました。
|
||||
部分的にでも解き放てば、一帯を焦土と化すほどの力です。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_055","……そう、カストルム・メリディアヌムを壊滅させた、
|
||||
古代魔法「アルテマ」の正体が、まさしくこれです。"
|
||||
16,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_056","アシエン・ラハブレアの発言によれば、
|
||||
一時、サビクは古代アラグ帝国の手にあったそうです。
|
||||
おそらく、彼自身が混沌の種として貸し与えていたのでしょう。"
|
||||
17,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_057","さらに、古代アラグ帝国の研究者たちが、
|
||||
聖天使アルテマと接触していたとする説も存在します……。
|
||||
サビクの表層を解析できたのも、それゆえかもしれません。"
|
||||
18,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_058","いずれにせよ、第四霊災の後、
|
||||
サビクはふたたびアシエン・ラハブレアの手に戻り……
|
||||
あとの顛末は、お話したとおりです。"
|
||||
19,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_059","こうして歴史を紐解くと、聖石をもたらした、
|
||||
聖天使アルテマこそが、すべての元凶のようにも思えます。"
|
||||
20,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_060","一方で、アテナの肥大化した好奇心が、
|
||||
事態を悪化させたこともまた、事実だと思うのです。"
|
||||
21,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_RUISSENAUD_000_061","……ラハブレア様が、人知れず呟いておられたのです。
|
||||
「彼女の監視のために、パンデモニウムを建造したこと。
|
||||
それ自体が間違いだったのだろうか」と。"
|
||||
22,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_062","失敗作たる創造生物の研究施設とは、表向きの理由……。
|
||||
パンデモニウムは、古代人の規範を外れていたアテナを、
|
||||
収監するための「監獄」だったのです。"
|
||||
23,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_063","そうまでして、アテナに研究を続ける余地を与えたのは……
|
||||
ラハブレアさんが抱いていた愛ゆえだったのでしょうか?"
|
||||
24,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_100","幸い、肉体的な異常も見つかりませんでした。
|
||||
研究の日々を取り戻そうと、不在だった間の記録などに、
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||||
ひたすら目を通しています。"
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||||
25,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_101","もちろん、フルシュノ様やモンティシェーニュ学長のところにも、
|
||||
お礼を伝えに行ってきましたよ。"
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||||
26,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_102","フルシュノ様は、務めを果たしただけと眉ひとつ動かさず、
|
||||
学長は、今回の一件で得た知見を教えてくれと大騒ぎで……
|
||||
まったくもって好対照でしたよ。"
|
||||
27,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,31 @@
|
||||
key,0,1
|
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#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_000","アンタ、レギュレーターもつけずにここまで来るなんて、
|
||||
ずいぶんと危なっかしいヤツだねぇ!
|
||||
急ぎの用事でもあるのかい?"
|
||||
1,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_010","なんだい、アタイのことが聞きたいって?
|
||||
採石したエレクトロープの搬出スケジュールを管理する、
|
||||
しがない監督役ってところさ。"
|
||||
6,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_011","もとはトラルの民だけど、アウトスカーツの人たちみたいに、
|
||||
「大地のうえで生きる」ことにはこだわっちゃいないんだ。
|
||||
かといって、キープ内での仕事も性にあわなくてね。"
|
||||
7,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_012","結局、普段はキープ内に住みながら、
|
||||
外で働けるこんな仕事を希望したってわけ。"
|
||||
8,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_020","ここは「エレクトロープ採石場」さ。
|
||||
文字どおり、エレクトロープをここで採石して、
|
||||
加工施設へと送り出している場所だよ。"
|
||||
9,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_021","エレクトロープは無限の可能性を秘めた資源だからねぇ……。
|
||||
その採石と運搬が、アレクサンドリアにとっていかに重要かは、
|
||||
わざわざ説明しなくともわかるだろう?"
|
||||
10,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_022","アタイらがここで働くほどに、
|
||||
国が充実していくと思うと、やりがいがあるってもんさ。"
|
||||
11,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_023","だからこそ、アタイはこの仕事を誇りに思ってたけど、
|
||||
キープで機械兵が暴れ回って、あらためて気づいたんだ。"
|
||||
12,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_024","ここのエレクトロープは、軍事……
|
||||
人を傷つけるためにも使われるっていう、当たり前の事実にね。
|
||||
じゃあ辞めますとはならないが……複雑な心境さ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,31 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_000","よう、そこの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
|
||||
流れ者なら、俺が町のことを教えてやるぜ?"
|
||||
1,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_001","空飛ぶでけえ箱のことは気がかりだが、
|
||||
ともあれ、町について知りたいことがあるなら俺に聞きな。"
|
||||
2,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_002","やっと空の邪魔者が消えてくれて、スッキリしたぜ……
|
||||
町の連中も、不安がなくなって明るい顔に戻ったみてえだ。
|
||||
ところで<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、聞きたいことでもあるのかい?"
|
||||
3,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_003","ドームの見える光景ってのも、だいぶ慣れてきたな。
|
||||
中にいる連中とも、酒を酌み交わしてみたいもんだぜ。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>も、そう思わないかい?"
|
||||
4,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_004","俺はこの町で案内役をしてる、フーテピってんだ。
|
||||
ここは各地から色んな旅人や交易商が訪れるから、
|
||||
目的に合わせて店を紹介してるんだよ。"
|
||||
9,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_005","なにもタダでやってるわけじゃねえぜ?
|
||||
客を紹介してやると、店から俺の懐に仲介料が入るのさ!"
|
||||
10,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_006","フーサタイ宿場町は、いわば交通の要所だな。
|
||||
大陸の南北を繋ぐゾーゴー永結橋を通過する人々が、
|
||||
移動の足や一時の休息を求めて逗留するのさ。"
|
||||
11,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_007","数年前は何もない土地だったんだぜ?
|
||||
でも、地主であるケマッカさんの一族が土地を買い上げて、
|
||||
エーテライトや、輸入品の倉庫を建設してくれてよ。"
|
||||
12,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_008","各地から人が来るお陰で、景気も上々!
|
||||
青燐水の採水事業に関わる連中や、遠方に向かう交易商だのが、
|
||||
じゃぶじゃぶ金を落としていってくれるからな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,35 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_000","やあ、こんにちは。
|
||||
買い付けの商人さんかと思ったら……旅人さんかな?
|
||||
ようこそ、ルワテニヤーサへ。"
|
||||
1,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_001","あの黒き鳥のようなものは何なのか……。
|
||||
旅人さんも、どうか気をつけて。"
|
||||
2,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_002","黒き鳥のようなものが、ようやく去っていった。
|
||||
君も、平穏が訪れたことで旅に出てきたのかい?
|
||||
ようこそ、ルワテニヤーサへ。"
|
||||
3,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_003","ようこそ、ルワテニヤーサへ。
|
||||
旅人さんも、どうぞおくつろぎを……。
|
||||
何か聞きたいことがあれば、なんでもどうぞ。"
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||||
4,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_A1_000_003","キャンセル"
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||||
8,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_004","皆が使う工芸品を作っている職人さ。
|
||||
僕らトナワータ族は、農耕と狩猟の民なんだけど、
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||||
集落を訪れる商人に、伝統の品を売ることもあるんだよ。"
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||||
9,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_005","でも、時々安く買い叩こうとする人たちもいてね……。
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||||
大昔のトナワータ族は、物々交換で生活していたものだから、
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||||
いまだにお金に疎いと思っている人がいるみたいだ。"
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||||
10,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_006","ここはルワテニヤーサ、トナワータ族の集落だよ。
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||||
ルワテニヤーサってのは僕らの言葉でつけられた名で……
|
||||
公用語にすると「鷹が飛ぶ空」って意味になるかな。"
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||||
11,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_007","ここの家屋はアドべという日干しレンガで造られていて、
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||||
100年近く前に作られたものがほとんどさ。"
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||||
12,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_008","陽の照りつける荒野でも、家の中は涼しく快適……。
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||||
そうした、この大地で生活するための知恵や技術を、
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||||
先人から受け継ぎ暮らしているんだ。"
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||||
13,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_009","最近では、青燐水の採掘といった、
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||||
新しい事業に興味を示し、集落を離れて暮らす者も多いけどね。
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||||
君も良ければ、集落を見ていっておくれ。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,33 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_000","おや、異国の風をまとう者よ……
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||||
メワヘイゾーンには、何を求めてきたのだね?
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||||
君が望むものが、ここにあればいいが。"
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||||
1,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_001","木々や草の囁く音が、我々に危険を知らせているようだ。
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||||
このメワヘイゾーンでも、みな警戒に耳を尖らせているよ。"
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2,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_002","空に淀み留まっていた悪意は、去ったようだな。
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||||
今は森の木々も草も、穏やかに揺れている。
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||||
このメワヘイゾーンにも、ようやく落ち着きが戻ってきたよ。"
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||||
3,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_003","この国にも、新たな風が吹きつつあるようだね。
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||||
メワヘイゾーンで暮らす我らに、風は何をもたらすのか……
|
||||
集落のみなも関心を寄せているよ。"
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||||
4,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_004","私はゼッピ、この集落で斥候をしている者だ。
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||||
自然の声に耳を傾けることで、悪意ある風を察知し、
|
||||
家族や仲間、ヘイゾであるロネークに危険を呼びかけるのさ。"
|
||||
9,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_005","ヘイゾ……すなわち祖霊は、我々を導く大切な存在。
|
||||
家系や集落によって祖霊とする動物は様々だが、
|
||||
我々はロネークを尊び、大切に守りお世話しているのだよ。"
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||||
10,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_006","ここはメワヘイゾーン。
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||||
「ヘイゾが草を食む地」という名のとおり、
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||||
我々のヘイゾたる、ロネークとともに暮らす集落さ。"
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||||
11,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_007","集落といっても、ここに定住しているわけではない。
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||||
ロネークの餌場である草の群生地を求めて、
|
||||
季節の巡りにあわせて、移動をしているんだ。"
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||||
12,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_008","家屋を建てず、天幕を張って暮らしているのもそのためだ。
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||||
どこに根付くでもない、我々が在る土地こそが、
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||||
メワヘイゾーンなのだよ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,33 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_000","あぁ、疲れた……
|
||||
旅人さん、良かったら気分転換に話してってよ。
|
||||
次の患者が駆け込んでくる前にね。"
|
||||
1,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_001","トライヨラでは戦闘があったと聞くけれど……。
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||||
あなたも、なにか心配ごと?"
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||||
2,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_002","あの黒い物体が空から消えて、せいせいしたわ!
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||||
ずっと頭を押さえつけられてるようで、不快だったもの。
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||||
ところで、何か聞きたいことでも?"
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||||
3,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_003","やれやれ、相変わらず忙しい毎日だわ。
|
||||
旅人さん、よかったら気分転換にお話ししない?
|
||||
次の患者が駆け込んでくる前にね。"
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||||
4,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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||||
6,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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7,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_A1_000_003","キャンセル"
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||||
8,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_004","私は、シェシェネ青燐泉で雇われている治療師よ。
|
||||
青燐水採掘は中々に過酷でね……
|
||||
怪我をしたり体調を崩したりした労働者たちを診ているの。"
|
||||
9,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_005","青燐水の引火事故や、誤飲による急性中毒……
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||||
果ては、酔っ払いが喧嘩でこさえた怪我の治療まで。
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||||
荒くれどもの世話焼き係ってわけ。"
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||||
10,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_006","ここまでの道中で、青燐水の湧き出る泉は見た?
|
||||
数年前、ここに大量の青燐水が埋蔵してることが判明してね、
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||||
地域一帯で、採水事業が本格化していったの。"
|
||||
11,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_007","事業を行う会社は、大儲け。
|
||||
お金が集まる場所には、当然人も集まるわけで……
|
||||
一攫千金を求める労働者が沢山やってきたわ。"
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||||
12,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_008","彼らには、青燐泉が「金の湧く泉」に見えるんでしょうね。
|
||||
ギラついた連中が多いから、諍いや喧嘩も絶えないけど……
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||||
退屈しない日々ってのも悪くないわよ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,33 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_000","まあまあ、私に声をかけてくださるなんて。
|
||||
何かお手伝いが必要かしら?"
|
||||
1,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_010","私は……そうね、この街に住む母親のひとりよ。
|
||||
子どもはガバメントの推薦を受けた仕事に就いたから、
|
||||
今はただのおばちゃま、ってところかしら。"
|
||||
6,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_011","お仕事も若い人に引き継いで一段落したから、
|
||||
とっても暇になってしまって……。
|
||||
だからここで、道行く人たちとおしゃべりしているの。"
|
||||
7,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_020","今いる居住区の名前は、ソリューション・ナイン……。
|
||||
全十二層あるキープのなかでも、とくに大きな街よ。"
|
||||
8,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_021","この街にはいろんな施設があるの。
|
||||
ガバメントの窓口に、何でも取り寄せられるマーケット、
|
||||
それから、あらゆる品を扱う繁華街なんかもね。"
|
||||
9,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_022","そっちには、非正規品を扱うところがあるらしいけど……
|
||||
いずれにせよ、これならどんなことでも解決できると思わない?
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||||
だからこの層には「<RubyCharaters>FF07E8A7A3E6B1BAFF16E382BDE383AAE383A5E383BCE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>」って名前が掲げられてるよ。"
|
||||
10,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_030","清掃人さんたちのお仕事も行き届いていて、
|
||||
暮らしやすい層なのは間違いないわ。
|
||||
あなたも移住を考えてみてはどうかしら。"
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||||
11,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_040","なんて、いまではそれも虚しく感じるわ。
|
||||
まさか武王ゾラージャが、街を襲うだなんて。
|
||||
私たちはこの痛みを、どうやって解決すればいいのかしら……。"
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||||
12,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_050","いろいろあったけど、私はそんな名前を嘘にしたくないの。
|
||||
問題ばかりでは、きっとスフェーン様が心配なさるわ。
|
||||
これまでも、これからも、解決する街であり続けなくちゃね。"
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||||
13,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,26 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_000","ようこそ、アウトスカーツへ。
|
||||
大したもてなしはできませんが、ゆっくりしていってください。"
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||||
1,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_010","私は、トナワータ族のウィホーケという者です。
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||||
このあたりの景観が一変する以前から、
|
||||
ヤースラニ荒野で暮らしております。"
|
||||
6,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_011","家畜の世話を生業にしているのですが、
|
||||
飼料を運んでいたときに、腰を痛めてしまいましてね……。
|
||||
今では、養生にあてる時間のほうが長いくらいですよ。"
|
||||
7,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_020","この集落は「アウトスカーツ」と呼ばれています。
|
||||
「<RubyCharaters>FF04E5A194FF0AE382ADE383BCE38397</RubyCharaters>の外にある地」を意味する名前でして、
|
||||
障壁が出現したのちに新しく築かれた場所なんですよ。"
|
||||
8,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_021","私を含め、大地とともに暮らしたいと願う者たちが、
|
||||
ここに集って生活しております。"
|
||||
9,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_022","とはいえ、土地そのものが様変わりしてますからね。
|
||||
昔からすれば生活も大きく変わりました。
|
||||
さまざまなことに、新しい技術を導入しているんですよ。"
|
||||
10,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_023","今後は、障壁の外へ出ることを選ぶ者も増えていくでしょうが、
|
||||
土地の行く末を見守りたいと願う者もまた少なくありません。
|
||||
かくいう私も、生まれ育った場所は離れがたいですからね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,26 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_000","あらあら、もしかして農地に興味津々?
|
||||
知りたいことがあるなら、アタシが教えてあげるわ。"
|
||||
1,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_010","ふふ、農地じゃなくてアタシに興味があるの?
|
||||
名前はヨーピカナといって、見てのとおりシャトナ族よ。"
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||||
6,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_011","あっ、年齢は内緒にしているから聞かないでね?
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||||
趣味は土いじりと、新鮮なお野菜で料理を作ることで、
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||||
特技はお野菜の鮮度を見分けることかしら。"
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||||
7,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_020","ここはアウトスカーツの生活に不可欠な「ユーペ円形農地」よ。
|
||||
農地の管理者であるシャローキちゃんのもとで、
|
||||
いろいろなお野菜を育てているの。"
|
||||
8,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_021","エレクトロープ技術の助けも借りつつ、
|
||||
大地の恵みをいただき、大地とともに生きていく……。
|
||||
私たちのそんな想いを支える、重要な施設と言えるわね。"
|
||||
9,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_022","<RubyCharaters>FF04E5A194FF0AE382ADE383BCE38397</RubyCharaters>の中でもお野菜が生産されているけど、
|
||||
もともとトラルで作られていたものとは品種が違うのよね。
|
||||
それがトラル野菜を土で育む、この農地の存在意義ってわけ。"
|
||||
10,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_023","ただ、先日キープで大変なことが起きたでしょう?
|
||||
今回は大丈夫だったけれど、有事に食糧支援ができるように、
|
||||
収穫量や農地の在り方を見直したほうがいいかもしれないわね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
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||||
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||||
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||||
0,"TEXT_REGSEAPVPCOMMENDATIONCRYSTALSHOP_00839_TALK_ACTOR","0"
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@@ -0,0 +1,4 @@
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0,"",""
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@@ -0,0 +1,4 @@
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0,"",""
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@@ -0,0 +1,39 @@
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|
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||||
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||||
0,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_000","永久人たちの眠らない街「リビング・メモリー」へようこそ。
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||||
ご用件は何でしょうか?"
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||||
1,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_010","私の個体名は、クラークPX-0006。
|
||||
リメンバー・ゲートのお問い合わせ窓口を担当しております。
|
||||
ご不明なことがありましたら、お気軽にお尋ねください。"
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||||
6,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_020","リビング・メモリーの玄関口「リメンバー・ゲート」です。
|
||||
本区画はリビング・メモリーの中心……
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||||
ここからジップラインを利用して、各区画へ移動できますよ。"
|
||||
7,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_021","いたわりのリゾート「カナルタウン」に、
|
||||
希望のテーマパーク「イェスタランド」、
|
||||
勇気と炎の「ヴォルケーノアサイラム」……"
|
||||
8,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_022","そして、探求心を満たす「ウィンドパスガーデン」。
|
||||
どうぞお好みの区画でおくつろぎください。"
|
||||
9,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_023","ただ、新たにお越しいただいた方は、
|
||||
ジップラインの利用者登録が必要となりますので……。
|
||||
まずは北の「メインターミナル」を訪うことをお勧めいたします。"
|
||||
10,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_024","なお、現在「ウォーターターミナル」は停止しております。
|
||||
該当区画へ移動される際にはご注意ください。"
|
||||
11,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_025","なお、現在「ウォーターターミナル」と、
|
||||
「アースターミナル」は停止しております。
|
||||
該当区画へ移動される際にはご注意ください。"
|
||||
12,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_026","なお、現在「ウォーターターミナル」と「アースターミナル」、
|
||||
「ファイアターミナル」は停止しております。
|
||||
該当区画へ移動される際にはご注意ください。"
|
||||
13,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_027","なお、現在各区画のターミナルは停止しておりますが、
|
||||
永久人のみなさん、ご安心ください、ご安心ください。
|
||||
生命力のエーテルは、間もなく供給されます、ご安心ください。"
|
||||
14,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_028","なお、現在各区画のターミナルは停止しております。
|
||||
該当区画へ移動される際にはご注意ください。"
|
||||
15,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_030","なお、永久人の生成機構は停止しております。
|
||||
飲食やゴンドラ等、一部のサービスはご提供できませんので、
|
||||
どうかご了承ください。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
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||||
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|
||||
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0,"",""
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@@ -0,0 +1,11 @@
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#,,
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int32,str,str
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0,"",""
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1,"",""
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2,"",""
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3,"",""
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4,"",""
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5,"",""
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6,"",""
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7,"",""
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@@ -0,0 +1,13 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_000","ミララ族の歴史が記述されているようだ。"
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||||
1,"TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_010","(-壱の章-)遥か昔、ミララ族は自然豊かな常夏の島で暮らしていました。
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||||
その島には決して冬は訪れず、色とりどりの花が咲き誇り、
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||||
人も動物も穏やかに暮らしていました。"
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||||
2,"TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_011","(-壱の章-)しかし、あるとき彼らの平穏が破られます。
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||||
冷たい西風が吹いたかと思うと、突如として海が凍りつき、
|
||||
魚が鳥が、獣たちが次々と息絶え始めたのです。"
|
||||
3,"TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_012","(-壱の章-)いつ終わるとも知れぬ異常な寒波に、
|
||||
ミララ族もひとり、またひとりと倒れ大勢が亡くなりました。
|
||||
生き残りたちは、ただ祈ることしかできなかったといいます。"
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||||
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@@ -0,0 +1,12 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_000","ミララ族の歴史が記述されているようだ。"
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||||
1,"TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_010","(-弐の章-)ミララ族には、古くから受け継がれてきた「秘宝」がありました。
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||||
それは莫大な力を秘めた結晶でしたが、
|
||||
いつどのようにもたらされたのか、由来は伝わっていません。"
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||||
2,"TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_011","(-弐の章-)彼らの島に「氷の災厄」が訪れた際、
|
||||
神子たちは「秘宝」に救いを求め、祈り続けました。"
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||||
3,"TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_012","(-弐の章-)そして祈りの果てに、彼らの前に路が現れました。
|
||||
かくしてミララ族は暁光の如き輝きを放つ黄金の路を渡り、
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||||
新たな土地へと逃れることができたのです。"
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||||
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@@ -0,0 +1,13 @@
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_000","ミララ族の歴史が記述されているようだ。"
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||||
1,"TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_010","(-参の章-)ミララ族たちは、古の時代から算術を得意としていました。
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||||
森羅万象のすべてを数式と図形によって解明しようと試み、
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||||
独自の魔法体系を成立させていたのです。"
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||||
2,"TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_011","(-参の章-)その力は新天地で発揮されました。
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||||
のちにエレクトロープと呼ばれる雷の力を帯びた物質に、
|
||||
ミララ族たちは算術に基づく魔法回路を刻み始めたのです。"
|
||||
3,"TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_012","(-参の章-)この手法によって、
|
||||
エレクトロープは雷の力を溜め込むだけの存在から、
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||||
あらゆる属性に力を変換する万能物質に変じたのでした。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,11 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGULWHISTORY4_00895_SYSTEM_000_000","ミララ族の歴史が記述されているようだ。"
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||||
1,"TEXT_REGULWHISTORY4_00895_SYSTEM_000_010","(-四の章-)エレクトロープを扱う特殊な技術は高く評価され、
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||||
ミララ族は、各国の王族や貴族に重用されるようになりました。"
|
||||
2,"TEXT_REGULWHISTORY4_00895_SYSTEM_000_011","(-四の章-)彼らのなかには、再び「秘宝」の力を用いて、
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||||
故郷へ帰ろうとする者もいましたが、それは叶いませんでした。
|
||||
祖先を逃避させた黄金の路は、決して開くことがなかったのです。"
|
||||
3,"TEXT_REGULWHISTORY4_00895_SYSTEM_000_012","(-四の章-)やがて「秘宝」の存在は忘れ去られ、
|
||||
今となっては、本当に実在したのかも不明となっています。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,100 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_100_000","ガガ……当機はオミクロンM-104。
|
||||
N-7000からの支援要請により、当地に来任しました。"
|
||||
1,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_000","ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来訪を歓迎します。
|
||||
カフェ「ラストレムナント」は、ただいま開店準備中です。
|
||||
こちらでご要望をお伺いしましょう。"
|
||||
2,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_001","ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来店を歓迎します。
|
||||
カフェ「ラストレムナント」は、営業を開始しました。
|
||||
こちらでご要望をお伺いしましょう。"
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||||
3,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_002","ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来店を歓迎します。
|
||||
カフェ「ラストレムナント」は、順調な運営を継続中です。
|
||||
こちらでご要望をお伺いしましょう。"
|
||||
4,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_003","再現した文明について聞きたい"
|
||||
8,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_010","ガガ……当機はオミクロンM-104。
|
||||
オミクロンベースで、基地設備の運用保守を担当していました。"
|
||||
10,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_011","しかし、全オミクロンに対して発せられた生存命令に従うべく、
|
||||
現在はN-7000の行動決定に賛同し、
|
||||
カフェ「ラストレムナント」へ給仕係として着任しています。"
|
||||
11,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_012","「絶望の末に滅亡していった文明を蘇らせ、
|
||||
証明された希望を広く伝えるため、ここで奮戦するのデス!」
|
||||
……との、カフェマスターの指示に従い行動中です。"
|
||||
12,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_020","ガガ……毛むくじゃらカフェマスター曰く……
|
||||
「廃星殻レムナントを見上げながら、最高のひとときを提供する、
|
||||
天の果てのカフェテリアデス!」とのことです。"
|
||||
13,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_021","店名は、アーテリスのオールド・シャーレアンにある、
|
||||
カフェ「ラストスタンド」にあやかり、
|
||||
「ラストレムナント」と命名したと聞いています。"
|
||||
14,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_022","我々の兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」の力を使い、
|
||||
各種データから、滅亡文明の再現体を生成して店に招待……
|
||||
この宇宙に希望があることを知らしめんと、計画中のようです。"
|
||||
15,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_023","我々の兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」の力を使い、
|
||||
廃星殻から得たデータを基に、滅亡文明の再現体を生成しています。
|
||||
カフェへ来店した個体へ、当機も接客オペレーションを実行します。"
|
||||
16,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_Q2_000_000","何を聞く?"
|
||||
17,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_001","ゴードナ文明とは?"
|
||||
18,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_002","オクト文明とは?"
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||||
19,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_003","エークシ文明とは?"
|
||||
20,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_004","トゥリア文明とは?"
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||||
21,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_005","デカオクト文明とは?"
|
||||
22,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_006","デカエプタ文明とは?"
|
||||
23,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_007","戻る"
|
||||
24,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_100","ガガ……スティグマ・フォーが保有していたデータを照合……。
|
||||
星外進出を果たした我らアルファトロン文明の軍団が、
|
||||
小惑星帯で接触、交戦した文明です。"
|
||||
25,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_101","ゴードナ文明人はケイ素生命体だったと解析されていますが、
|
||||
当時の我々は、彼らの機械兵器こそが文明の主と考え、
|
||||
徹底的な攻撃を行い、極めて短期間で滅亡させてしまいました。"
|
||||
26,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_102","「ゴードナ」と名乗っていた彼らの文明の主が、
|
||||
いったいどんな生物だったのか……詳細な解析を継続中です。"
|
||||
27,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_103","ガガ……メーティオンが8番目に接触した文明です。
|
||||
アーテリスのヒトと類似した形状の有機生命体「カレルアン」が、
|
||||
高度な文明を発展させていた模様。"
|
||||
28,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_104","幾多の戦乱を乗り越え、星全体を統治する単一政体、
|
||||
「世界連邦」を発足させ、恒久平和を実現したかに思えましたが、
|
||||
自由を求める革命勢力「自由連盟」が現れ、内戦状態に突入。"
|
||||
29,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_105","この戦いが事実上の最終戦争となり、
|
||||
文明滅亡へと一直線に猛進してしまいました。
|
||||
しかし彼らも、本質は気高く理知的な生命体だったようですね。"
|
||||
30,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_106","ガガ……メーティオンが6番目に接触した文明です。
|
||||
サルベージしたデータによれば、海洋惑星に発生した文明で、
|
||||
海獣に似た「グレビュオフ」なる知的生命体が暮らしていました。"
|
||||
31,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_107","ところが、文明の発展段階において、深刻な海洋汚染が発生。
|
||||
人口密度の高まりと相まって、肉体が腐り果て変異する病が流行し、
|
||||
全惑星に拡大、滅亡した模様です。"
|
||||
32,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_108","滅亡の直前には、病を恐れるあまりに、
|
||||
グレビュオフの同種間での敵対行動もあったようです。
|
||||
しかし、再現された各個体は善良そのものと判定できるでしょう。"
|
||||
33,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_109","ガガ……メーティオンが3番目に接触した文明です。
|
||||
肉体から脱却し、精神体として活動することを選んだ種族で、
|
||||
互いを「イーア」との種族名で認識しているようです。"
|
||||
34,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_110","カフェの客とすべく新たに再現された種族ではなく、
|
||||
元よりこの宙域に再現された存在を迎えられたことは、
|
||||
当カフェにとって意義深いと判定できるでしょう。"
|
||||
35,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_111","提供される料理やミゥ・ミーシュとの交流だけでなく、
|
||||
カフェでの語らいが、精神的刺激になると評判の様子です。
|
||||
常連客として定着しつつあると認められます。"
|
||||
36,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_112","ガガ……メーティオンが18番目に接触した文明です。
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にとっては、
|
||||
ドラゴン族と言ったほうが理解が早いでしょうか。"
|
||||
37,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_113","アナタや毛むくじゃらカフェマスター、N-7000の尽力ののち、
|
||||
彼らもカフェ「ラストレムナント」を、
|
||||
訪ねてくることが多くなってきました。"
|
||||
38,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_114","最近では、彼らの竜詩に興味を抱く者も増えており、
|
||||
ドラゴン族が異種族と交流を深める様子も見られています。
|
||||
そろそろ、詩吟コンテストをカフェが主催すべきでしょうか。"
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||||
39,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_115","ガガ……メーティオンが17番目に接触した文明です。
|
||||
彼らは、永遠の命を得ることで、病を克服し、
|
||||
完全相互理解に達することで、思想的対立を排除しました。"
|
||||
40,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_116","しかし、悲しみを排除した先には生きる喜びもなく、
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||||
やがて生に意味すら見失い、種族全体が自決を選択……。
|
||||
自ら創り出した終わりをもたらす機構によって、滅亡しました。"
|
||||
41,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_117","そんな彼らに、希望を伝えるのは至難の業と考えられましたが、
|
||||
アナタがた、カフェ「ラストレムナント」の経営陣はさすがです。
|
||||
これからも究極のお客様へ、気合を入れておもてなしをしましょう。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,29 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_000","ここはコーヒー豆を栽培する農園よ!
|
||||
どうしたの、何が聞きたいのかしら!?"
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||||
1,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_001","ヴァリガルマンダが討伐されたって、後になって聞いたの!
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||||
豆の栽培に影響が出たりしなくて本当によかったわ。
|
||||
それじゃ説明させてね、ここのことを!"
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||||
2,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_002","新たな王様が決まったそうだわ!
|
||||
連王様に、美味しいコーヒーを飲んでもらうため、
|
||||
とびきりのコーヒーを育てなくっちゃ!"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_003","ここはコーヒー豆を栽培する農園よ!
|
||||
あなたも、ここのコーヒーに興味が?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_010","あたしはショーブル……!
|
||||
このキーベル・カピー農園で働きながら、
|
||||
ここのコーヒー豆の素晴らしさを各地に売り込んでいるの。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_011","私が愛する、この農園のコーヒー……
|
||||
その普及と販路拡大のため、日夜働いているというわけ!
|
||||
あなたにも興味を持ってもらえると嬉しいわ。"
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||||
10,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_020","ここはキーベルさんというオーナーが立ち上げた、
|
||||
キーベル・カピー農園よ。
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||||
コーヒー豆を作って、トラル大陸の各地に出荷しているの!"
|
||||
11,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_021","コーヒーには、健康を助けてくれる素敵な効能がたくさんある。
|
||||
あなたも美味しく味わって、
|
||||
スッキリしてほしいわ、うちのコーヒーで!!"
|
||||
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@@ -0,0 +1,24 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_000","フゴォ……フゴォ……
|
||||
アースンシャイアについて ご案内~!"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_001","新たな連王 決まったそう……
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||||
きっと ここの理解も 進むはず!
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||||
さあさあ アースンシャイアについて ご案内~!"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_002","壺匠も 世話人も みんなで協力 物作り~
|
||||
さあさあ アースンシャイアについて ご案内~!"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_010","ワタシ モブリン族の世話人まとめる ターノティク……
|
||||
壺匠と間 取り持って なにかあったらご相談~"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_011","やりすぎ ゆるすぎ どっちもあるある~
|
||||
程よく職人 刺激する 環境作りを お手伝い~!"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_020","「アースンシャイア」は モブリン族と 壺匠の 集落ぞな~
|
||||
ここの建物 土焼き作った 陶器製~
|
||||
だから名前は <RubyCharaters>FF10E999B6E8A3BDE381AEE983BDE5B882FF19E382A2E383BCE382B9E383B3E382B7E383A3E382A4E382A2</RubyCharaters>!"
|
||||
10,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_021","モブリン族と 手先の器用な壺匠
|
||||
協力しあって とてとて最高品質 つぎつぎ量産
|
||||
一緒に がっぽり 大儲け~!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,28 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_000","……悪いが、外から来た奴に話せることはないね。"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_010","ナジュール……あんたらはジャティーカバナナと呼ぶんだったか、
|
||||
この光る果実に何か用かい?"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_020","俺はしがない農家さ。
|
||||
ナジュールって、見た目こそだいぶ奇抜だが、
|
||||
甘味が強くて、なかなかうまいんだぜ。"
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7,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_021","せっかくなら、この光る皮も何かに活かしたいと、
|
||||
獣の革を磨いたり薬に使ったりと、活用法を提案してるんだ。
|
||||
……まぁ、まだあんまり広がってねぇけどな。"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_030","ここは「ゴルマジーカ蜜園」って農園で、
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||||
見てのとおり、ナジュールを育てているんだ。
|
||||
この暗い森の中では数少ない、陽の光が届く土地さ。"
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||||
9,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_031","ここで育てたナジュールは、主に村の中で消費されているが、
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||||
葉については、外の連中が利用することもある。
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||||
が、そのあたりは秘密も多くて……詳しいことは聞かないでくれ。"
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||||
10,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_040","これからは、ほかの植物も育てられる可能性がある……
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||||
だが、俺はナジュール農家を続けるつもりだ。
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||||
ずっと育ててきた分、思い入れもあるしな。"
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||||
11,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_050","双頭ではない者が王になった……。
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||||
正直まだあまり実感はないが、
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||||
この森の在り方も変わっていくのかもしれないな。"
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||||
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@@ -0,0 +1,34 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_000","ようこそ、旅人さん。
|
||||
知りたいことがあるならお答えしよう、俺でよければ。"
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||||
1,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_001","ヴァリガルマンダが解放されたらしいと知らせが届いたよ。
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||||
手短に頼むよ、ここの案内を聞きたいなら。"
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||||
2,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_002","無事にヴァリガルマンダは討伐されたらしいな!
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||||
旅商にも各自の判断で避難するよう呼びかけていたが、
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||||
一安心だ、大事にならず。"
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3,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_003","新たな連王様が決まったそうだな。
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||||
トライヨラから取引に来た者たちも、
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||||
皆、国の将来を気にしているようだよ。"
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4,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_004","歓迎するよ、武王様の協力者さん。
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||||
知りたいことがあるならお答えしよう、俺でよければ。"
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||||
5,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_010","昔は商人をやっていたが、今はここで案内役をしてるんだ。
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||||
腰を壊してしまってな、重い荷物で……。"
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||||
10,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_011","ペルペル族は、商売を通じて皆を幸せにする。
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||||
取引した皆のことは豊かにできたし、
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||||
最近は悠々自適に暮らしているよ。"
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||||
11,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_012","だが、ヴァリガルマンダの脅威が迫っているとしたら……。
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||||
あまり、ここらで呑気にしているわけにもいかなそうだ。"
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||||
12,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_020","ここは「イクヴロ隊商宿」という。
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||||
オルコ・パチャの外から来た商人とその傭兵たちは、
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||||
ペルペル族と取引をして、ここで休息を取るんだよ。"
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13,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_021","そんな彼らに人気だ、温泉「パナクペル・リトリート」は。
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||||
俺の腰の激痛を和らげた奇跡の湯……
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||||
旅のお方も、よければ入っていくといい。"
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14,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_022","しかしヴァリガルマンダが解放された今、
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||||
怪しいものだね、ゆっくりする気分になれるかどうか。"
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||||
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@@ -0,0 +1,28 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_000","おや、旅の方ですか。
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||||
何かご質問があれば、お答えしますよ。"
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1,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
2,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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3,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_A1_000_003","キャンセル"
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||||
5,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_010","私は塗装職人をしております。
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||||
鮮やかに赤く塗った建物は、この村の特徴でしてね。"
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||||
6,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_011","森の木々の隙間にあっても、埋もれないように……
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||||
村を離れても、迷わず自分の家に戻ってこられるようにと、
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||||
祈りを込めながら、定期的に塗り直しているのですよ。"
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||||
7,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_020","ここは「イクブラーシャ」。
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||||
森に棲まう獣、赤き血潮持つブラーシャを祖と祀る、
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||||
古くからのシュバラール族の村です。"
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||||
8,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_021","80年ほど前まではマムージャ族との戦争が続いていたのですが、
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||||
グルージャジャ様が争いを止めて以後は平穏そのもの。
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||||
森の恵みに感謝しながら、日々を過ごしていますよ。"
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||||
9,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_030","あなたがたは継承の儀のために来られたんですよね?
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||||
この村での時間が楽しいものとなるよう、
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陰ながらに祈っておりますよ。"
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||||
10,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_040","シャブルク・ピビルは私も大好きな料理でしてね……。
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||||
毎日でも食べたいくらいです。"
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||||
11,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_050","ウクラマト様がコーナ様とともに王位をお継ぎになってから、
|
||||
フンムルクさんの笑顔が増えた気がします。
|
||||
彼女たちの治世が、素晴らしいものになることを祈っていますよ。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,31 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_000","よくぞ、よくぞ、参られた。
|
||||
わからぬことがあれば、吾輩が説明いたそう。"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_001","ケーツハリー様をお奉りする理由、
|
||||
貴殿にもわかってもらえたかと思う!
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||||
ほかにもわからぬことがあれば、吾輩が説明いたそう。"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_002","神輿に乗ったウクラマト様が、新たな武王となられたこと、
|
||||
私にとって生涯の誇りとなるだろう。
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||||
さて、さて、この地についてなんなりと説明いたそう。"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_003","またイヒーハナ祭を開き、
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||||
連王様をお招きしたいものだ。
|
||||
さて、さて、この地についてなんなりと説明いたそう。"
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||||
4,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_010","吾輩はここを警備する一方で、
|
||||
平時はこの場所について、こうして説明を行っている。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_011","話すのはそれほど得意ではないが、
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||||
ケーツハリー様の名が広まるよう微力を尽くしている。
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||||
貴殿のようにここを訪れてくれる者がいるのは、嬉しいことだ。"
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||||
10,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_020","ここは豊穣の神ケーツハリー様を祀る「コザヌア・キー」。
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||||
湿地が広がるコザマル・カの地において、
|
||||
この周辺は太陽の力を受けて、ほどよい乾燥がもたらされている。"
|
||||
11,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_021","我々の祭りにおいても、重要な役割がある。
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||||
今は大嵐の復旧が優先されて、開催もおぼつかぬが……
|
||||
いつか、いつか、貴殿にも見ていただきたいものだ。"
|
||||
12,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_022","ケーツハリー様は、我々に豊かな実りをもたらす。
|
||||
それを、それを、先日の祭りで改めて実感した次第だ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,27 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_000","…………。"
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1,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_SYSTEM_000_001","固く口を閉ざしている。
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||||
何も話すつもりはないようだ。"
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2,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_010","……外からいらした方が、何か御用かしら?"
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||||
3,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_020","私はベーリジャ。
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||||
生まれつき体が弱かったものだから、
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||||
フビゴ族の生まれだけれど戦士にはなれなかったの。"
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||||
8,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_021","双頭の親候補にもなれない自分を恥じていたけれど……
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||||
もう、そんなことは考えなくていいのね。
|
||||
これから私にできることは何かしら……。"
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||||
9,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_030","ここは「マムーク」。
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||||
隕石によって沈んだ森に暮らす、マムージャ族の街よ。"
|
||||
10,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_040","双頭に縋らなくてよくなったのだと言われても、
|
||||
すぐに変わるのは難しいわね。
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||||
それでも、前を向いて歩いていかないと……。"
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||||
11,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_050","ウクラマト様が武王、コーナ様が理王になられたのよね。
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||||
この街に寄り添ってくれたお二方に、つい期待してしまうわ。"
|
||||
12,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_060","外との交流も増えてはきたけど……街を出ようとは思わないわ。
|
||||
以前はいつか陽の当たる場所へと願っていたのに、
|
||||
自分で思う以上に、この街のことが好きだったみたいね。"
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||||
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@@ -0,0 +1,26 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_FLONICHIQ_000_000","フゴォ……フゴォ……
|
||||
なんぞ ここのこと 知りたいか~?"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_FLONICHIQ_000_001","連王 決まった おめでたき~
|
||||
新たな取引 増えるだろな~。
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||||
なんぞ ここのこと 知りたいか~?"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_FLONICHIQ_000_002","フゴォ……フゴォ……
|
||||
旅人 商人 一致団結 みんなで国を 盛り上げよ~。
|
||||
なんぞ ここのこと 知りたいか~?"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_FLONICHIQ_000_010","ワタシは ここの 案内人~
|
||||
次々くるぞな 行商人
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||||
商人もてなし バーベキュー……。"
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||||
8,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_FLONICHIQ_000_011","親切したら お返しもらえるぞな~
|
||||
ワタシもありつく 良いお肉~!"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_FLONICHIQ_000_020","ここの名前は 「朋友の灯火」~
|
||||
旅人 商人 やってくる~
|
||||
トライヨラから やってくる~。"
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||||
10,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_FLONICHIQ_000_021","疲れた旅人 ここらでゆっくり
|
||||
だけど今は でっかい階段 壊れてて……
|
||||
早く直して みんなで一緒にたき火しよ~。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,25 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_000","どうしたのかな?
|
||||
茶園のことなら、なんなりと聞いてくれたまえ。"
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||||
1,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_001","ヴァリガルマンダをウクラマト様たちが討伐したとか。
|
||||
ヨカフイ族とも交流がある商人が、
|
||||
興奮気味に教えてくれたよ!"
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||||
2,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_002","トライヨラが新たな国に変わっていく……。
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||||
欠かさず広めていかねばな、茶園のことを。"
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||||
3,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_010","この茶園で働く、しがないペルペル族だよ。
|
||||
茶葉を摘み取る季節以外は、割と時間に余裕もあるので、
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||||
見学や取引に来た人を案内する役目も務めているんだ。"
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||||
8,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_011","ペルペル族はほかの部族より寿命が短いが、
|
||||
私のような老人が元気に働けるのも、ひとえにマテ茶のおかげさ。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_020","ここはミープル・マテ茶園だよ。
|
||||
キミのように興味を持った方には、丁寧に説明するよう、
|
||||
仰せつかっているんだ、オーナーのミープル氏から。"
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||||
10,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_021","マテ茶は野菜の代替品になるほど栄養豊富。
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||||
最初はペルペル族が嗜むために生産されていたけれど、
|
||||
今やトラル大陸全土で親しまれるのだよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,24 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_000","まだ大嵐の影響もあって、皆忙しい。
|
||||
私でよければ、この地についてなんなりとお話ししよう。"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_001","先日のイヒーハナ祭は、私も楽しませてもらった。
|
||||
ここの商人たちも、その話題で持ち切りだよ。"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_002","新たな連王様の下でなら、
|
||||
きっとコザマル・カも人流が増えていくことだろう。
|
||||
そうなればオック・ベックベも、さらに栄えていくはずさ。"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_010","私は、この地へ来た商人や旅人の方に、
|
||||
施設や周辺のことについてご案内差し上げている。"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_011","さまざまな部族の住まうこの集落は落ち着くと評判だ。
|
||||
旅人殿も、どうぞ、どうぞ、くつろいでいただけると嬉しい。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_020","ここ「オック・ベックベ」は、「隣人の村」という意味だ。
|
||||
トライヨラ方面から来たさまざまな部族が、
|
||||
この集落を中心に交易などの仕事をしている。"
|
||||
10,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_021","そのままこの地を気に入ってくれて、
|
||||
我らハヌハヌ族とともに暮らす者もいる。
|
||||
水のせせらぎを聞くおだやかな生活は、良いものだからな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,29 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_000","ようこそ、ようこそ、旅人さん……。
|
||||
オック・ハヌについて、何か聞きたいの?"
|
||||
1,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_001","あら、あら、葦を元気にしてくれた旅人さん!
|
||||
オック・ハヌについて、何か聞きたいの?"
|
||||
2,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_002","継承の儀は終わったそうだけど、
|
||||
来てくれて嬉しいわ、旅人さん!
|
||||
オック・ハヌについて、何か聞きたいの?"
|
||||
3,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_003","ようこそ、ようこそ、旅人さん!
|
||||
ここについて何か聞きたいの?"
|
||||
4,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
5,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
6,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
7,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_010","あたしはね、建物の状態を見回ったり、
|
||||
人から聞いた情報をまとめたりする役目をしているの。
|
||||
湿気の多い土地だから、木材の腐食なんかには気を遣っててね。"
|
||||
9,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_011","脆くなってる箇所があったら、
|
||||
大工をしている夫に伝えて、補修してもらってるわ。
|
||||
あの人が軽やかに働いてる姿ときたら……最高なのよねぇ~。"
|
||||
10,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_020","ここ「オック・ハヌ」という集落の名前は、
|
||||
ハヌハヌ族の言葉で「我らの村」という意味なの。"
|
||||
11,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_021","集落を含めた一帯は「ウユー・ウブ」と呼ばれているの。
|
||||
公用語では「卵の木々」といえばいいかしら……
|
||||
ここで卵から孵り、木々とともに生きることを指しているのよ。"
|
||||
12,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_022","継承の儀を通して、葦も元気になったことだし、
|
||||
力を貸してもらった分、この国を盛り上げていかなくちゃね~。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,33 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
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0,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_000","パナクペル・リトリートへようこそ!
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この湯について説明しますよ~。"
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1,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_001","さっき、地震とは違う不思議な揺れを感じたわ。
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なにが起こったか確認中だけど、
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万が一のときは、お客さんたちを誘導しなくっちゃ。"
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2,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_002","お客さんから聞きましたけど、
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山の向こうでヴァリガルマンダが暴れていたとか!
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皆、何も気にせず湯に浸かっていましたけどね。"
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3,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_003","決まったそうですね、新しい連王様が!
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落ち着いたら逗留にいらしてくれないかしら……!
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そうしたら、湯の効能をたっぷりご説明するのに!"
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4,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_Q1_000_000","何を聞く?"
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5,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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6,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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7,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_A1_000_003","キャンセル"
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8,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_010","私はユーペル、お客様のご案内をしているのよ。
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そこにいる兄のカーブリや、家族みんなと一緒に、
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ここの運営に関わっているの。"
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9,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_011","私はお客さんたちのお喋りの相手をしながら、
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効能や歴史をお話ししていてね。
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あなたもお湯を楽しんで、知ってもらえたら嬉しいわ!"
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10,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_020","ここは「パナクペル・リトリート」。
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ペルペル族が誇る秘境温泉を、
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行商などでこの地に来た人たちへ、無料開放した静養地なのよ。"
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11,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_021","入湯は無料だけど、土産品を買ってもらったり、
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飲食のお世話をしたりすることで、利益を賄っているの。
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これなら、お互いに気持ちよく取引できるでしょう?"
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12,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_022","ただ、さっきの不思議な揺れで、
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どうにもみんな落ち着かないみたいでね……。
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ワチュン・ペロまで、早めに確認へ行った方がいいかしら。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_000","ここはワチュメキメキ万貨街だ。
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地域のためのマーケットといったところだね。
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きみも見てまわるといい、ここらの品に興味があるのならば。"
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1,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_010","ワチュメキメキ万貨街は、多様なものが連なるネックレス。
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買って嬉しい、売れて嬉しいと、お客も経営者も幸せになって、
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万貨街全体が輝いてほしいものだよ。"
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2,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_011","信じているよ、きみの協力があればそれが叶うと。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よろしくね。"
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3,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_020","困った店を万事解決へと導くとは、
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きみは素晴らしいよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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うちのマーケットに、職人としてずっと居てほしいくらいだね。"
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4,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_025","私はほかの者にここを預けてから、すぐに向かうよ。
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きみは「ゴーニトルクの宝浜」で、先に待っていておくれ。"
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5,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_026","きみにはワチュメキメキ大感謝祭の後援として、
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それぞれの店主が困っていたら、助力をお願いするよ。
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私たちは準備を進めておこう、同族の力も借りて。"
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6,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_027","よければ、トライヨラで準備を進めている皆のところにも、
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顔を出してきてもらえないかい?
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励みになると思うんだ、きみが来てくれたら。"
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7,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いらっしゃい!
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おかげさまで今日も盛況だよ、ワチュメキメキ万貨街は!"
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8,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_031","ここは、どんな部族も、どこから来た人でも、
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買って嬉しい、売れて嬉しいと、商売で繋がっている。
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もちろんきみも、そんな連なりのかけがえのない一部だよ!"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_000","君、エオルゼアから来たウクラマト様の客人で、
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確か……冒険者って奴だったな。
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聞きたいことがあるなら、何でも答えるぜ?"
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1,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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3,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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4,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_A1_000_003","キャンセル"
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5,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_010","エオルゼアの人にはわかりにくいかもしれないが、
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俺はマムージャのブネワ族……魔力に秀でた部族でね。
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例に漏れず、俺も魔法の腕にはそれなりに自信があるんだ。"
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6,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_011","だから、故郷のマムークを飛び出し、
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トラル中を旅して武者修行さ。
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いやいや、世界ってやつが、どれだけ広いか思い知ったぜ。"
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7,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_012","次はエオルゼアにでも渡ろうかと思っていたんだが、
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トライヨラは想像以上に興味深くてね。
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根を下ろし、ここで俺の魔法を活かしていくつもりさ。"
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8,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_020","ここは連王様のお膝元。
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さまざまな部族が行き交う街、トライヨラだ。"
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9,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_021","この街の起こりは、いまから約80年前。
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グルージャジャ様は連王の座についたあと、
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ヨカフイ族の神殿遺跡を基礎に、新たな都を造ることにした。"
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10,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_022","その際、あの方は多部族の文化や技術を活かして、
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新たな建築法……「トライヨラ様式」を編み出されてね。
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それによってできたのが、いまの街並みってわけさ。"
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11,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_030","そういや、グルージャジャ様が譲位されるって知ってるか?
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連王様もご高齢だし、元気なうちに王座を継がせたいんだろ。
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盛大な継承式も予定してるようだし、君も見ていくといいぜ。"
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12,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_040","そういえば、君は継承式を見たか?
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トライヨラ連王国の民として、俺も胸が熱くなったぜ。
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武王ウクラマト様、理王コーナ様、新たな連王様万歳ってな!"
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13,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_050","そんな歴史ある俺たちのトライヨラを、
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あの機械野郎どもは襲い、いまもまだ空に居座ってやがる。
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腹が立って仕方がねえけど、あの位置じゃ手も足もでねえ……。"
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14,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_060","そんな歴史のある街を、各部族が力を合わせて護りきった。
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俺もトライヨラの一員として、協力できたことが誇らしいぜ。"
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15,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_070","そんな諸部族の融和の証たるトライヨラに、
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勝利を携え、ウクラマト様は帰ってきてくれたんだ。
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問題は残ってるが、ふたりの連王様と共に乗り越えていけるさ。"
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16,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_000","旅の人、いらっしゃい!
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なにか聞きたいことでもあるかしら~?"
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1,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_001","ヴァリガルマンダの封印が解かれたらしいわ……
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準備はしておきましょう、いつでも避難できるように。
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聞きたいことがあるなら手短にお願いね。"
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2,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_002","ヴァリガルマンダが倒されたそうよ!
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これで、またオルコ・パチャにも平和が戻ってきたわ。
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あなたもゆっくりしていってね、ワチュン・ペロで。"
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3,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_003","新しい連王様が決まったらしいわね。
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ワチュン・ペロの商人たちも、
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新王就任の記念品を、我先にと考え始めているわ。"
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4,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_004","ウクラマト様のご友人ね、ワチュン・ペロへようこそ!
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なにか聞きたいことでもあるかしら~?"
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5,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_Q1_000_000","何を聞く?"
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6,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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7,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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8,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_A1_000_003","キャンセル"
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9,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_010","私の夫はね、旅商人をしているのよ。
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彼が各地に出向く間、
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||||
私はと~っても建設的な情報収集をしているの。"
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10,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_011","夫が各地の情報と商材を持ち帰るように、
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||||
私はこの地で起こった面白いお話をする。
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それが私たちの役割分担なの、夫婦としてのね!"
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11,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_020","ここは「ワチュン・ペロ」。
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この名前には「ペルペル族の家々」という意味があって、
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私たちの住まう集落のことなのよ、つまりは。"
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12,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_021","暮らしているのも、商人が一番多いけれど、
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メスカル作りに関わる人やアルパカ畜産家なんかもいるの。
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興味があるなら、ぜひ声をかけてみてね。"
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13,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_022","ただ、ついさっき聞いた話なのだけど、
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ヨカフイ族の集落のヴァリガルマンダが解放されたらしいわ。
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この集落にも、なにか被害があるかもしれないわね……。"
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@@ -0,0 +1,34 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_000","あら、いらっしゃい。
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ここはヨカフイ族が暮らすウォーラーの残響……。
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ペルペル族以外のお客なんて、ずいぶん久しぶりだわ。"
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1,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_001","ああ、ヴァリガルマンダが解き放たれてしまった……
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せめて、この地のことを話させてちょうだい。
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あなたの記憶の中で、私たちが生きていけるよう……。"
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2,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_002","お客人の力、決して忘れはしないわ。
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この地に生きる私たちの記憶はまだ続いていく……。
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よければ、あなたにも私たちのことを知ってもらいたいわ。"
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3,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_003","ヴァリガルマンダを倒したお方が連王様として即位したそうね、
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とても喜ばしいことだわ。
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この記憶も、私の墓に刻んでおきましょう。"
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4,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_Q1_000_000","何を聞く?"
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5,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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6,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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7,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_A1_000_003","キャンセル"
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8,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_010","私、普段は皆に食事を振る舞ったりしてるの。
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それと、公用語の発音が穏やかだからと言われて、
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よそから人が来たら説明するよう、役目を与えられていて。"
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9,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_011","そんなに穏やかなつもりはないんだけど、
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ほかの同胞には、荒々しい言葉の者もいるかしら……?
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みんな、悪気はないから許してあげてね。"
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10,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_012","もしも、皆の肉体が生ける天災に焼かれても、
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誰かに記憶してもらえたなら、それでいい……。
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あなたは無事に、逃げ延びてね。"
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11,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_020","ここは「ウォーラーの残響」と呼ばれているわ。
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岩のひとつひとつを積み重ねる音、その響きが山を作る……
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私たちヨカフイ族が生まれて、そして終までの住処とする地。"
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12,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_021","外との交流は少ないうえ、ここにいるのはヨカフイ族だけ。
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昔から残る石造りの住まいを修繕しながら、
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先祖たちと一緒に静かに暮らしているの。"
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