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0,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_000","(-トーキングウェイの声-)頼れるのは、やっぱりカバの足!
ヒッポライダーズの「ヒッポ便」なら、
どんなに重い品物も、即座にお届けします!"
1,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_001","(-トーキングウェイの声-)今ならこの宣伝を聞いたお客さま限定で、
配送料の割引サービスを実施中!
ご依頼の際に、「カバの足」とお伝えください。"
2,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_002","(-トーキングウェイの声-)かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、
希望を語らうカフェ「ラストレムナント」……。"
3,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_003","(-トーキングウェイの声-)忙しない日常から離れて、緩やかなひとときを過ごしませんか?
穏やかなカフェ空間と魅力的なメニューを用意して、
皆様のご来訪をお待ちしております。"
4,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_004","(-トーキングウェイの声-)レポリットたちが夢を披露し、新しい目的を見つける場所……
それが、私たちの「ドリーミング・ワークショップ」です。"
5,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_005","(-トーキングウェイの声-)本放送もワークショップのひとつから放送しています。
ベストウェイ・バローへお越しの際には、
ぜひ、皆様も足をお運びください。"
6,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_006","(-トーキングウェイの声-)今回ご紹介するのは、
ラジオネーム「キャロットもぐもぐ」さんからのお便りです。"
7,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_007","(-トーキングウェイの声-)『オールド・シャーレアンでは、キャロットラペが大流行!
 とある奥様が、ニンジン嫌いな旦那様の苦手克服を目指して、
 職人を頼ったところ大人気に……レシピを送ります!』"
8,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_008","(-トーキングウェイの声-)ハピネスキャロットを使ったレシピとは素晴らしいですね。
栄養と幸せがたっぷり詰まった美味しいニンジンなので、
皆様もぜひ召し上がってくださいね。"
9,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_009","(-トーキングウェイの声-)先日、物資の支援でガレマルドを訪れたレポリットが、
悪質な冒険者によって誘拐される事件が発生しました。"
10,"TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_010","(-トーキングウェイの声-)警備にあたっていた派遣団の方が救助してくれたため、
レポリットは無事でしたが、犯人は逃走したそうです。
「仮面をつけたミコッテ族の冒険者」には十分ご注意ください。"
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4 0 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_000 (-トーキングウェイの声-)頼れるのは、やっぱりカバの足! ヒッポライダーズの「ヒッポ便」なら、 どんなに重い品物も、即座にお届けします!
5 1 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_001 (-トーキングウェイの声-)今ならこの宣伝を聞いたお客さま限定で、 配送料の割引サービスを実施中! ご依頼の際に、「カバの足」とお伝えください。
6 2 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_002 (-トーキングウェイの声-)かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、 希望を語らうカフェ「ラストレムナント」……。
7 3 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_003 (-トーキングウェイの声-)忙しない日常から離れて、緩やかなひとときを過ごしませんか? 穏やかなカフェ空間と魅力的なメニューを用意して、 皆様のご来訪をお待ちしております。
8 4 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_004 (-トーキングウェイの声-)レポリットたちが夢を披露し、新しい目的を見つける場所…… それが、私たちの「ドリーミング・ワークショップ」です。
9 5 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_005 (-トーキングウェイの声-)本放送もワークショップのひとつから放送しています。 ベストウェイ・バローへお越しの際には、 ぜひ、皆様も足をお運びください。
10 6 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_006 (-トーキングウェイの声-)今回ご紹介するのは、 ラジオネーム「キャロットもぐもぐ」さんからのお便りです。
11 7 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_007 (-トーキングウェイの声-)『オールド・シャーレアンでは、キャロットラペが大流行!  とある奥様が、ニンジン嫌いな旦那様の苦手克服を目指して、  職人を頼ったところ大人気に……レシピを送ります!』
12 8 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_008 (-トーキングウェイの声-)ハピネスキャロットを使ったレシピとは素晴らしいですね。 栄養と幸せがたっぷり詰まった美味しいニンジンなので、 皆様もぜひ召し上がってくださいね。
13 9 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_009 (-トーキングウェイの声-)先日、物資の支援でガレマルドを訪れたレポリットが、 悪質な冒険者によって誘拐される事件が発生しました。
14 10 TEXT_CMNCNT65BANALLRADIO_00840_TALKINGWAY_000_010 (-トーキングウェイの声-)警備にあたっていた派遣団の方が救助してくれたため、 レポリットは無事でしたが、犯人は逃走したそうです。 「仮面をつけたミコッテ族の冒険者」には十分ご注意ください。
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1,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_001","工神ビエルゴ"
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4,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_010","私を呼んでくれたのですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
このビエルゴを守護神として選んでくれたあなたと、
言葉を交わせることを、心から嬉しく思います。"
5,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_011","私を呼んでくれたのですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたと言葉を交わせることを、嬉しく思います。"
6,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_012","ものづくりにも励んでいるようで、素晴らしい。
工神として、これからもあなたが多くのものを作り、
世に送り出していくことを楽しみにしていますね。"
7,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_013","ものづくりには励んでいますか?
工神として、これからのあなたの成長を楽しみにしていますね。"
8,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_014","手仕事で何かを作るというのは、
現状をよりよくしたいという、前進の姿勢そのもの。"
9,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_015","あなたが真に望むものに対して、
誠実に手を伸ばし、己の技量で掴みとっていくことを、
願っていますよ。"
10,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_020","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!
我を守護神に選んでいる上に、こうして詣ってくるとは、
感心、感心!"
11,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_021","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!
我に詣ろうとは感心、感心。"
12,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_022","お前たちは、星導教についてよく調べておったな。
なかでも赤髪の連れが話していた……"
13,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_023","シルフ族の信仰する神と我の類似性、あの説はなかなか面白い。
あの小さき子らが独自の解釈で信仰していった、
かの蛮神との関係をよく考察しておる。"
14,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_024","よく悩み、よく考え、結論を導きだすその心意気やよし!
これからも邁進せよ、人の子よ!"
15,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q2_000_000","どの神に呼びかけますか?"
16,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A2_000_001","日神アーゼマ"
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19,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
我を守護神とする、愛しきそなたに会いたかったぞ。"
20,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_031","ああ、愛しき<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
そなたに会いたかったぞ。"
21,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_032","あの熱心な学者に言伝をしていて正解だったな。
一度相対せば、さらに言葉を交わしたくなるような……
そんな魅力が自分にあると自覚しているか?"
22,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_033","そなたを見ているとな、どこか懐かしい気持ちになるのよ。
灰の中の埋火のようにじんわりと、
かつて焦がれていた想いが蘇る。"
23,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_034","遠い記憶の中の知己と、そなたが似ているのかもしれんな。
これからも心赴くままに生きていくがよい。"
24,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_040","私たちを守護神に選んだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
汝の来訪を歓迎しよう。"
25,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
汝の来訪を歓迎しよう。"
26,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_042","人の子にひとつ伝えておきたいのは、
私たちは、ナルとザルで1神であるということ……。"
27,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_043","長きに亘る人の信仰が、
今の私たちの姿をつくりあげていったのだ。"
28,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_044","人の強き想いは、願望を叶えんとする力になる。
願いに手を伸ばす姿を、私たちは商神として見守っているぞ。"
29,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q3_000_000","どの神に呼びかけますか?"
30,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_001","地神ノフィカ"
31,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_002","時神アルジク"
32,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_003","星神ニメーヤ"
33,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_004","キャンセル"
34,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_050","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね!
私を守護神に選んでくれた可愛い子、
おしゃべりがしたかったの?"
35,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_051","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね!
私とおしゃべりしたかったの?"
36,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_052","そういえばあなたは、
黒衣森の精霊とは実際に会ったことがあるのかしら。"
37,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_053","私から分かたれたものと信じている人の子も多いけれど……。
前にも話したとおり、あの子たちは森に生きるものたちの、
意思を仲介する存在よ。"
38,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_054","時には過激になることもあるけれど、
森と、森に生きるものたちを大切に思うがゆえの反応なの。
だから仲良くしてあげてちょうだいね。"
39,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
人に呼ばれるのも、ふむ、悪くないな。
私を守護神に選ぶそなたなら、なおさらだ。"
40,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
人に呼ばれるのも、ふむ、悪くないな。"
41,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_062","進み続ける時の中で、人の命は儚く短い。
がむしゃらに前へと進んでいくのも、無論悪くはないが……"
42,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_063","立ち止まってみなければ、見えない景色もあるだろう。
一見無駄だと思える時間を過ごすことを恐れるな。"
43,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_064","そういった時間に、ふと未知の体験が訪れたりするものだ。
時間の豊かさを知るといい、人の子よ。"
44,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_065","私もかつて、自分たちとは異なる存在にそれを教わった。
遥か昔の話だがな。"
45,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_070","あら、私を守護神として慕ってくれている、
可愛い友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。
声をかけてくれて嬉しいわ。"
46,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_071","あら、可愛い友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。
声をかけてくれて嬉しいわ。"
47,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_072","お兄様と戦うときは、驚かせてしまったわね。
ふふ、どうしてもお兄様と一緒がよくて、つい。"
48,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_073","おかげで、とても楽しかったわ。
定められた運命に抗い、進まんとする人と戦うのは、
思いもしなかった経験ばかりで……素敵な思い出をありがとう。"
49,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_074","そういえば似たような話を、
昔、別の誰かにもしたような気がするわ……。
いったい、誰だったのかしらね。"
50,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q4_000_000","どの神に呼びかけますか?"
51,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_001","戦神ハルオーネ"
52,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_002","月神メネフィナ"
53,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_003","キャンセル"
54,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_080","戦神である私に詣でるとは、
なかなか感心だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私を守護神に選んでいるだけある。"
55,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_081","戦神である私に詣でるとは、
なかなか感心だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
56,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_082","ではその殊勝な心がけを褒め上げ、
ひとつ、私の立場からの忠告をくれてやろう。"
57,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_083","私は、人の想いの強さを、信仰の強さをよく知っている。
そしてどんな信仰も私は否定しない。
だが……"
58,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_084","いつの世も、神の名を借りて己の意思を通さんとする者はいる。
ゆめゆめ惑わされぬように。"
59,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_090","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ!
守護神として選んだわたくしに会いにきてくれたの?"
60,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_091","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ!
わたくしに会いにきてくれたの?"
61,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_092","わたくし、今こうして人と言葉を交わせることが、
心の底から嬉しいの。"
62,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_093","わたくしは慈愛を司る神であるけれど、それを抜きにしても……
あなたをはじめとした、この星で懸命に生きている人を、
愛していない神などいないわ。"
63,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_094","人の信仰ではオシュオンが恋人とされていたりもするけれど、
わたくしがただひとりを愛しているだなんて、
寂しいことを言わないでね。"
64,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_095","人の子も、十二神も、わたくしはみんなが大好きよ!
あなたたちがお供にしてくれた、ダラガブのこともね!"
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7 3 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_003 キャンセル
8 4 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_010 私を呼んでくれたのですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 このビエルゴを守護神として選んでくれたあなたと、 言葉を交わせることを、心から嬉しく思います。
9 5 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_011 私を呼んでくれたのですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたと言葉を交わせることを、嬉しく思います。
10 6 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_012 ものづくりにも励んでいるようで、素晴らしい。 工神として、これからもあなたが多くのものを作り、 世に送り出していくことを楽しみにしていますね。
11 7 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_013 ものづくりには励んでいますか? 工神として、これからのあなたの成長を楽しみにしていますね。
12 8 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_014 手仕事で何かを作るというのは、 現状をよりよくしたいという、前進の姿勢そのもの。
13 9 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_015 あなたが真に望むものに対して、 誠実に手を伸ばし、己の技量で掴みとっていくことを、 願っていますよ。
14 10 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_020 ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか! 我を守護神に選んでいる上に、こうして詣ってくるとは、 感心、感心!
15 11 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_021 ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか! 我に詣ろうとは感心、感心。
16 12 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_022 お前たちは、星導教についてよく調べておったな。 なかでも赤髪の連れが話していた……
17 13 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_023 シルフ族の信仰する神と我の類似性、あの説はなかなか面白い。 あの小さき子らが独自の解釈で信仰していった、 かの蛮神との関係をよく考察しておる。
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33 29 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q3_000_000 どの神に呼びかけますか?
34 30 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_001 地神ノフィカ
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41 37 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_053 私から分かたれたものと信じている人の子も多いけれど……。 前にも話したとおり、あの子たちは森に生きるものたちの、 意思を仲介する存在よ。
42 38 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_054 時には過激になることもあるけれど、 森と、森に生きるものたちを大切に思うがゆえの反応なの。 だから仲良くしてあげてちょうだいね。
43 39 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 人に呼ばれるのも、ふむ、悪くないな。 私を守護神に選ぶそなたなら、なおさらだ。
44 40 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 人に呼ばれるのも、ふむ、悪くないな。
45 41 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_062 進み続ける時の中で、人の命は儚く短い。 がむしゃらに前へと進んでいくのも、無論悪くはないが……
46 42 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_063 立ち止まってみなければ、見えない景色もあるだろう。 一見無駄だと思える時間を過ごすことを恐れるな。
47 43 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_064 そういった時間に、ふと未知の体験が訪れたりするものだ。 時間の豊かさを知るといい、人の子よ。
48 44 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_065 私もかつて、自分たちとは異なる存在にそれを教わった。 遥か昔の話だがな。
49 45 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_070 あら、私を守護神として慕ってくれている、 可愛い友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。 声をかけてくれて嬉しいわ。
50 46 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_071 あら、可愛い友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。 声をかけてくれて嬉しいわ。
51 47 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_072 お兄様と戦うときは、驚かせてしまったわね。 ふふ、どうしてもお兄様と一緒がよくて、つい。
52 48 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_073 おかげで、とても楽しかったわ。 定められた運命に抗い、進まんとする人と戦うのは、 思いもしなかった経験ばかりで……素敵な思い出をありがとう。
53 49 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_074 そういえば似たような話を、 昔、別の誰かにもしたような気がするわ……。 いったい、誰だったのかしらね。
54 50 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q4_000_000 どの神に呼びかけますか?
55 51 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_001 戦神ハルオーネ
56 52 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_002 月神メネフィナ
57 53 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_003 キャンセル
58 54 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_080 戦神である私に詣でるとは、 なかなか感心だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私を守護神に選んでいるだけある。
59 55 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_081 戦神である私に詣でるとは、 なかなか感心だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
60 56 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_082 ではその殊勝な心がけを褒め上げ、 ひとつ、私の立場からの忠告をくれてやろう。
61 57 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_083 私は、人の想いの強さを、信仰の強さをよく知っている。 そしてどんな信仰も私は否定しない。 だが……
62 58 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_084 いつの世も、神の名を借りて己の意思を通さんとする者はいる。 ゆめゆめ惑わされぬように。
63 59 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_090 まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ! 守護神として選んだわたくしに会いにきてくれたの?
64 60 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_091 まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ! わたくしに会いにきてくれたの?
65 61 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_092 わたくし、今こうして人と言葉を交わせることが、 心の底から嬉しいの。
66 62 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_093 わたくしは慈愛を司る神であるけれど、それを抜きにしても…… あなたをはじめとした、この星で懸命に生きている人を、 愛していない神などいないわ。
67 63 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_094 人の信仰ではオシュオンが恋人とされていたりもするけれど、 わたくしがただひとりを愛しているだなんて、 寂しいことを言わないでね。
68 64 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_095 人の子も、十二神も、わたくしはみんなが大好きよ! あなたたちがお供にしてくれた、ダラガブのこともね!
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0,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_TALK_000_000","装飾品として使われていた一部の眼鏡を回収しています。
もしお持ちなら、扱いやすくした同じ眼鏡と交換いたしましょう。"
1,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_Q1_000_000","どうする?"
2,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_A1_000_001","眼鏡を回収してもらう(フェイスアクセサリーへの交換)"
3,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_A1_000_002","キャンセル"
4,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_SYSTEM_000_001","ファッションアクセサリーの一覧に登録されている眼鏡を、
同種のフェイスアクセサリーと交換します。"
5,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_TALK_000_002","該当する眼鏡をお持ちではないようです。
どこかで手に入れることがありましたら、お声がけください。"
6,"TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_TALK_000_003","該当する眼鏡をお持ちではないようです。
ご協力ありがとうございます。"
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4 0 TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_TALK_000_000 装飾品として使われていた一部の眼鏡を回収しています。 もしお持ちなら、扱いやすくした同じ眼鏡と交換いたしましょう。
5 1 TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_Q1_000_000 どうする?
6 2 TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_A1_000_001 眼鏡を回収してもらう(フェイスアクセサリーへの交換)
7 3 TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_A1_000_002 キャンセル
8 4 TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_SYSTEM_000_001 ファッションアクセサリーの一覧に登録されている眼鏡を、 同種のフェイスアクセサリーと交換します。
9 5 TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_TALK_000_002 該当する眼鏡をお持ちではないようです。 どこかで手に入れることがありましたら、お声がけください。
10 6 TEXT_CMNDEFGLASSESEXCHANGE_00850_TALK_000_003 該当する眼鏡をお持ちではないようです。 ご協力ありがとうございます。
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0,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_WUKLAMAT_100_001","お前の勘を信じるぜ!"
1,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_KRILE_000_001","あなたは、どちらの部族の方に興味があるのかしら?"
2,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ERENVILLE_000_005","ふたりの王子と比べれば、経験や実績は劣ってるが、
親しみやすさという点では、ウクラマトに分がある。
だから協力者も、すぐに見つけられるわけだな。"
3,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALPHINAUD_000_010","やはり、ハヌハヌ族はバヌバヌ族とよく似ているね。
羽根の鮮やかさは、ずいぶんと違うようだけれど。"
4,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALISAIE_000_015","ペルペル族って、
なんで、あんな仮面を被ってるのかしら?"
5,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_HANUHANUCOLLABORATOR4864_000_020","シャバーブチェで好きなだけ飲み食いしていいと!?
さすが、さすが、王女は太っ腹!"
6,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_HANUHANUCOLLABORATOR4864_000_021","(★未使用/削除予定★)"
7,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_PELUPELUCOLLABORATOR4864_000_025","まさかおごってもらえるなんてね、王女様に。
だったら、遠慮なく!"
8,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_PELUPELUCOLLABORATOR4864_000_026","(★未使用/削除予定★)"
9,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_WUKLAMAT_100_030","この調子で、もう片方の集落にも行ってみようぜ!"
10,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_KRILE_000_030","叙事詩に関連する場所で、連王の選者が課す試練を超えて、
石板と対になった秘石を手に入れる……。
それが、継承の儀の進み方ということね。"
11,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ERENVILLE_000_035","ウクラマトだけじゃ、試練を超えることはできなかっただろう。
おたくを紹介したのは、間違ってなかったってことか。"
12,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALPHINAUD_000_040","幸先良く、ひとつ目の秘石を手に入れることができた。
この調子でいきたいものだね。"
13,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALISAIE_000_045","継承候補者たち全員の状況がわからない以上、
ゆっくり休んでからというわけにもいかないわね。"
14,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_PELUPELUCOLLABORATOR4864_000_050","ふぅ……久しぶりだよ、こんなに食べたのは。"
15,"TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_HANUHANUCOLLABORATOR4864_000_050","やはり、やはり、シャバーブチェは素晴らしい店ですね。"
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4 0 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_WUKLAMAT_100_001 お前の勘を信じるぜ!
5 1 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_KRILE_000_001 あなたは、どちらの部族の方に興味があるのかしら?
6 2 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ERENVILLE_000_005 ふたりの王子と比べれば、経験や実績は劣ってるが、 親しみやすさという点では、ウクラマトに分がある。 だから協力者も、すぐに見つけられるわけだな。
7 3 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALPHINAUD_000_010 やはり、ハヌハヌ族はバヌバヌ族とよく似ているね。 羽根の鮮やかさは、ずいぶんと違うようだけれど。
8 4 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALISAIE_000_015 ペルペル族って、 なんで、あんな仮面を被ってるのかしら?
9 5 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_HANUHANUCOLLABORATOR4864_000_020 シャバーブチェで好きなだけ飲み食いしていいと!? さすが、さすが、王女は太っ腹!
10 6 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_HANUHANUCOLLABORATOR4864_000_021 (★未使用/削除予定★)
11 7 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_PELUPELUCOLLABORATOR4864_000_025 まさかおごってもらえるなんてね、王女様に。 だったら、遠慮なく!
12 8 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_PELUPELUCOLLABORATOR4864_000_026 (★未使用/削除予定★)
13 9 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_WUKLAMAT_100_030 この調子で、もう片方の集落にも行ってみようぜ!
14 10 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_KRILE_000_030 叙事詩に関連する場所で、連王の選者が課す試練を超えて、 石板と対になった秘石を手に入れる……。 それが、継承の儀の進み方ということね。
15 11 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ERENVILLE_000_035 ウクラマトだけじゃ、試練を超えることはできなかっただろう。 おたくを紹介したのは、間違ってなかったってことか。
16 12 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALPHINAUD_000_040 幸先良く、ひとつ目の秘石を手に入れることができた。 この調子でいきたいものだね。
17 13 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_ALISAIE_000_045 継承候補者たち全員の状況がわからない以上、 ゆっくり休んでからというわけにもいかないわね。
18 14 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_PELUPELUCOLLABORATOR4864_000_050 ふぅ……久しぶりだよ、こんなに食べたのは。
19 15 TEXT_CMNDEFQSTMAIN01_00848_HANUHANUCOLLABORATOR4864_000_050 やはり、やはり、シャバーブチェは素晴らしい店ですね。
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0,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALPHINAUD_000_025","蒼天騎士との戦いが予想される、か……。
どうしても、決闘裁判のことを思い出してしまうよ。
彼らの実力は、控えめに言っても一流だったからね……。"
1,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HAURCHEFANT_000_026","イシュガルドの騎士として、
教皇庁の中で剣を抜くことに戸惑いがないと言えば嘘になる。"
2,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HAURCHEFANT_000_027","しかし、民と友のためとなれば話は別だ。
騎士としての道を歩み始めたとき、
この盾を以て、そのふたつを護ると誓ったのだからな!"
3,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_YSHTOLA_000_030","幼い頃は、何度もここに来たものよ。
自分の調べ物のため、そしてマトーヤの使いとしてね。"
4,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALPHINAUD_000_031","グブラ幻想図書館か……。
これほどの施設を放棄しての「大撤収」とは、
少し信じられない気分だよ。"
5,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_PEROROGGO_000_032","ワタクシ、使い魔のペロ・ロッゴと申しますケロ。
論文を探し出す役目を仰せつかりましたケロ。
床をペロペロしない程度に、頑張るケロ。"
6,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALPHINAUD_000_040","逆さの塔は、低地ドラヴァニアの地に、
シャーレアンの植民都市が築かれることになった発端でもあった。
それだけ重要な施設だったのさ。"
7,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_CAVALRYC02342_000_050","この先はイクサル族の本拠地……。
戦い慣れた相手といえど、油断は禁物ですね。"
8,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_CAVALRYC02342_000_052","ふう、ようやく息がつける……。
ゼルファトルでは、生きた心地がしませんでしたよ。"
9,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HIEN_000_055","ゴウセツ……
腰を痛めたりなどしておらぬだろうな?"
10,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_GOSETSU_000_057","なんとも面妖な仕掛けの数々……
おそれいったでござる。"
11,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ARENVALD_000_060","正直、実力はみんなに劣ると思う。
それでも、想いの強さだけなら負けないつもりだ!"
12,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_LYSE_000_063","ついに、ここまで来たんだね。
なんとしてもゼノスを倒して、アラミゴを解放するんだ……!"
13,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_JMOLDVA_000_070","アレンヴァルドの坊主から頼まれ、槍を担いだわけでやすが、
まさか、あのような冒険に巻き込まれることになるとは……。
ひと昔まえなら信じがたいことでやす。"
14,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALISAIE_000_080","……ほら、戦いに集中しなさい!
帝国軍を蹴散らして、目にもの見せてやりましょう?"
15,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HIEN_000_080","我ら東方連合の士気も高まっておる。
ここが未来を掴む分水嶺……
勝利を手に、胸を張ってここへ戻ろうぞ。"
16,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_YUGIRI_000_080","空気が冷たい……。
戦が始まるときの凍えるような緊張感が漂っているな。"
17,"TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALPHINAUD_000_025 蒼天騎士との戦いが予想される、か……。 どうしても、決闘裁判のことを思い出してしまうよ。 彼らの実力は、控えめに言っても一流だったからね……。
5 1 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HAURCHEFANT_000_026 イシュガルドの騎士として、 教皇庁の中で剣を抜くことに戸惑いがないと言えば嘘になる。
6 2 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HAURCHEFANT_000_027 しかし、民と友のためとなれば話は別だ。 騎士としての道を歩み始めたとき、 この盾を以て、そのふたつを護ると誓ったのだからな!
7 3 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_YSHTOLA_000_030 幼い頃は、何度もここに来たものよ。 自分の調べ物のため、そしてマトーヤの使いとしてね。
8 4 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALPHINAUD_000_031 グブラ幻想図書館か……。 これほどの施設を放棄しての「大撤収」とは、 少し信じられない気分だよ。
9 5 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_PEROROGGO_000_032 ワタクシ、使い魔のペロ・ロッゴと申しますケロ。 論文を探し出す役目を仰せつかりましたケロ。 床をペロペロしない程度に、頑張るケロ。
10 6 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALPHINAUD_000_040 逆さの塔は、低地ドラヴァニアの地に、 シャーレアンの植民都市が築かれることになった発端でもあった。 それだけ重要な施設だったのさ。
11 7 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_CAVALRYC02342_000_050 この先はイクサル族の本拠地……。 戦い慣れた相手といえど、油断は禁物ですね。
12 8 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_CAVALRYC02342_000_052 ふう、ようやく息がつける……。 ゼルファトルでは、生きた心地がしませんでしたよ。
13 9 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HIEN_000_055 ゴウセツ…… 腰を痛めたりなどしておらぬだろうな?
14 10 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_GOSETSU_000_057 なんとも面妖な仕掛けの数々…… おそれいったでござる。
15 11 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ARENVALD_000_060 正直、実力はみんなに劣ると思う。 それでも、想いの強さだけなら負けないつもりだ!
16 12 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_LYSE_000_063 ついに、ここまで来たんだね。 なんとしてもゼノスを倒して、アラミゴを解放するんだ……!
17 13 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_JMOLDVA_000_070 アレンヴァルドの坊主から頼まれ、槍を担いだわけでやすが、 まさか、あのような冒険に巻き込まれることになるとは……。 ひと昔まえなら信じがたいことでやす。
18 14 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_ALISAIE_000_080 ……ほら、戦いに集中しなさい! 帝国軍を蹴散らして、目にもの見せてやりましょう?
19 15 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_HIEN_000_080 我ら東方連合の士気も高まっておる。 ここが未来を掴む分水嶺…… 勝利を手に、胸を張ってここへ戻ろうぞ。
20 16 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_YUGIRI_000_080 空気が冷たい……。 戦が始まるときの凍えるような緊張感が漂っているな。
21 17 TEXT_CMNDEFSDSADDNPC01_00806_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_000","この森を騒がせる「異物」を排除すべく、任に就いておる。
お前も、我らの手を煩わせることのないようにな……。"
1,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_020","地下迷宮の創造主が書いたという手記……。
そいつが何を考えて、このような行為に及んだのか。
事件の謎を解き明かす重要な鍵となるかもしれんな……。"
2,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_ENTER","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「死者の宮殿」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
3,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_RESET","「踏破状況をリセット」する"
4,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_BREAKUP","「固定パーティを解散」する"
5,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_SCORE","「スコア」を確認する"
6,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_ABOUT"," 説明を見る"
7,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_TITLE","何をする?"
8,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_FIXED","「固定パーティ」で突入する"
9,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_MATCHING","「マッチングパーティ」で突入する"
10,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_BACK","もどる"
11,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_FIXED_Q","「固定パーティ」で突入しますか?"
12,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MATCHING_Q","「マッチングパーティ」で突入しますか?"
13,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_050","……本当に、君ひとりで地下迷宮に挑むというのかね?
迷宮では、「結界」により本来の力は発揮できない。
相当に強化された「魔器」を用いねば、苦戦は必至だぞ……?"
14,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_SOLO","本当にひとりで「死者の宮殿」に突入しますか?"
15,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_ENTER_WHICH_Q","どの階層から突入しますか?"
16,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_ENTER_A1","B1"
17,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_ENTER_A2","B51"
18,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の階層に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
19,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN","説明を見る"
20,"TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_MIDDLE_Q","現在のパーティで、攻略を続けることができます。
このまま先の階層へ進みますか?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_000 この森を騒がせる「異物」を排除すべく、任に就いておる。 お前も、我らの手を煩わせることのないようにな……。
5 1 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_020 地下迷宮の創造主が書いたという手記……。 そいつが何を考えて、このような行為に及んだのか。 事件の謎を解き明かす重要な鍵となるかもしれんな……。
6 2 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_ENTER <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「死者の宮殿」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
7 3 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_RESET 「踏破状況をリセット」する
8 4 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_BREAKUP 「固定パーティを解散」する
9 5 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_SCORE 「スコア」を確認する
10 6 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_START_MENU_ABOUT 説明を見る
11 7 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_TITLE 何をする?
12 8 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_FIXED 「固定パーティ」で突入する
13 9 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_MATCHING 「マッチングパーティ」で突入する
14 10 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MENU_BACK もどる
15 11 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_FIXED_Q 「固定パーティ」で突入しますか?
16 12 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_MATCHING_Q 「マッチングパーティ」で突入しますか?
17 13 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_050 ……本当に、君ひとりで地下迷宮に挑むというのかね? 迷宮では、「結界」により本来の力は発揮できない。 相当に強化された「魔器」を用いねば、苦戦は必至だぞ……?
18 14 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_TEST_ENTER_SOLO 本当にひとりで「死者の宮殿」に突入しますか?
19 15 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_ENTER_WHICH_Q どの階層から突入しますか?
20 16 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_ENTER_A1 B1
21 17 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_ENTER_A2 B51
22 18 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の階層に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
23 19 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN 説明を見る
24 20 TEXT_CTSDDD1ENTRANCE_00821_MIDDLE_Q 現在のパーティで、攻略を続けることができます。 このまま先の階層へ進みますか?
+29
View File
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#,,
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0,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_000","この辺りでは、未知の遺物や土器が多数発見されていてね。
私は、それらの鑑定調査のために派遣されているの。"
1,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_010","ねえ、あなた、「死者の宮殿」の探索中に、
「埋もれた財宝」を見つけなかったかしら……?
私に渡してくれれば、中身を鑑定してあげるわよ!"
2,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_020","迷宮を造り上げた黒幕が残した手記か……。
いったい、何が書かれているのかしらね。"
3,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_TITLE","何をする?"
4,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_GACHA","「埋もれた財宝」を鑑定してほしい"
5,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_ABOUT","「埋もれた財宝」について聞く"
6,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_EXIT","キャンセル"
7,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_050","調査隊が迷宮内で「埋もれた財宝」を発見したんだけど、
結界の影響なのか、かなりの魔力を帯びていてね……。
迂闊に扱おうものなら、呪いを帯び兼ねないの。"
8,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_051","そこで、私の出番ってわけ。
「埋もれた財宝」を発見したら、私のところへ持ってきて!
慎重に魔力を除去して、中身を鑑定してあげるから!"
9,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_SYSTEM_000_060","ディープダンジョンでは、
中に何が入っているかわからない、
「埋もれた財宝」を発見することがあります。"
10,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_SYSTEM_000_061","「死者の宮殿」で発見した「埋もれた財宝」ならば、
「調査隊の鑑定士」に渡すことで、
中に入っているアイテムを入手できます。"
11,"TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_SYSTEM_100_061","「埋もれた財宝」の詳しい入手方法については、
「鬼哭隊の調査隊長」に話しかけ、
「説明を見る」からご確認ください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_000 この辺りでは、未知の遺物や土器が多数発見されていてね。 私は、それらの鑑定調査のために派遣されているの。
5 1 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_010 ねえ、あなた、「死者の宮殿」の探索中に、 「埋もれた財宝」を見つけなかったかしら……? 私に渡してくれれば、中身を鑑定してあげるわよ!
6 2 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_020 迷宮を造り上げた黒幕が残した手記か……。 いったい、何が書かれているのかしらね。
7 3 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_TITLE 何をする?
8 4 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_GACHA 「埋もれた財宝」を鑑定してほしい
9 5 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_ABOUT 「埋もれた財宝」について聞く
10 6 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_STARTMENU_EXIT キャンセル
11 7 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_050 調査隊が迷宮内で「埋もれた財宝」を発見したんだけど、 結界の影響なのか、かなりの魔力を帯びていてね……。 迂闊に扱おうものなら、呪いを帯び兼ねないの。
12 8 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_WOODWAILERAPPRAISERS_000_051 そこで、私の出番ってわけ。 「埋もれた財宝」を発見したら、私のところへ持ってきて! 慎重に魔力を除去して、中身を鑑定してあげるから!
13 9 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_SYSTEM_000_060 ディープダンジョンでは、 中に何が入っているかわからない、 「埋もれた財宝」を発見することがあります。
14 10 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_SYSTEM_000_061 「死者の宮殿」で発見した「埋もれた財宝」ならば、 「調査隊の鑑定士」に渡すことで、 中に入っているアイテムを入手できます。
15 11 TEXT_CTSDDD1GACHA_00822_ABOUT_SYSTEM_100_061 「埋もれた財宝」の詳しい入手方法については、 「鬼哭隊の調査隊長」に話しかけ、 「説明を見る」からご確認ください。
+97
View File
@@ -0,0 +1,97 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_001","私の名はエ・ウナ・コトロ……見ての通り、「角尊」のひとりだ。
この付近に不穏なるものの気配を感じ、こうして訪れた次第。
そなたも黒衣森を歩く際は、ゆめゆめ用心なされよ……。"
1,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_010","私の名はエ・ウナ・コトロ……見ての通り、「角尊」のひとりだ。
此度は、「死者の宮殿」とやらの調査に手を貸すべく、
この集落に留まっておる。"
2,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_020","私も、「イソム・ハーの穴蔵」へ向かうつもりだ。
できれば、そなたにも現地へと赴いてもらいたい。
私の推察が正しければ、きっとそなたの力が必要になる……。"
3,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_030","黒幕がその居を離れ、拡大こそ止まったものの、
「死者の宮殿」のすべてが解明されたわけではなし……。
そなたの協力は、誠にありがたい。"
4,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_MENU_TITLE","何をする?"
5,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_SHOP","アイテムの交換"
6,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_SHOP2","魔器装備の持ち出し"
7,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXCHANGE","「<Sheet(Item,23165,0)/>」の作成"
8,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXPLAIN","説明を聞く"
9,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXIT","キャンセル"
10,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_130","我が「魔器」を、迷宮の外へ持ち出したいと申すか……?
だが、いまだ地下迷宮の深淵を覗くことは叶っておらぬ状態。
今は本来の用途である、迷宮の調査に用いてもらいたい。"
11,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_131","魔器装備を外へ持ち出すためには、
「死者の宮殿」の「B50」を踏破する必要があります。"
12,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_100_020","そなたが魔力を込めて強化した「魔器」ならば、
エーテルの一部を抽出し、結晶化させることもできよう。
その結晶を使えば、迷宮の外へ「魔器」を持ち出せるはずだ。"
13,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_EXCHANGE_MENU_TITLE","「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成しますか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の
 強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
14,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_110_020","我が「魔器」のエーテルを、結晶化させたいと申すか……?
だが、いまだ地下迷宮の深淵を覗くことは叶っておらぬ状態。
今は本来の用途である、迷宮の調査に用いてもらいたい。"
15,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_110_021","「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成するには、
「死者の宮殿」の「B50」を踏破する必要があります。"
16,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_120_020","我が「魔器」のエーテルを、結晶化させたいと申すか……?
しかし、いまのままでは難しかろう。
さらなる魔力を与えて強化してやれば、あるいは可能かもしれんな。"
17,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_120_021","「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成するには、
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、
ともに「10」以上必要です。"
18,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_ABOUT_MENU_TITLE","何を聞く?"
19,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_ABOUT_TOKEN","アイテムの交換について"
20,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_ABOUT","魔器装備の持ち出しについて"
21,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_YOURSELF","あなたはここで何をしている?"
22,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_ABOUT_BACK","もどる"
23,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_180","迷宮から、ゲルモラ時代の土器片が複数発見されておるのだが……
古の妖術により込められた魔力が、まだ残存しているようなのだ。
うまく調べれば、迷宮の実態を知る助けとなるやもしれぬ。"
24,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_181","こうした「ゲルモラ土器片」などのように、
強い魔力を帯びた物品を見つけたら、私の元へ持ってきてくれ。
その功労に報いる恩賞も用意しておるでな。"
25,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_200","我が「魔器」を、迷宮の外へ持ち出したいと申すか……?
だが、「結界」の内側で力を発揮するよう調整してあるゆえ、
そのままでは難しいだろう……。"
26,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_201","何らかの方法で、さらなる魔力を与えて強化してくれば、
エーテルの一部を抽出し、結晶化させることができる。
その結晶を使えば、迷宮の外へ「魔器」を持ち出せるはずだ。"
27,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_203","「パジャル装備」および「キンナ装備」の持ち出しには、
「<Sheet(Item,23165,0)/>」が必要になります。
外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。"
28,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_204","「<Sheet(Item,23165,0)/>」は、
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、
ともに「10」消費することで、作成することができます。"
29,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_205","なお、「<Sheet(Item,23165,0)/>」の作成、
および「パジャル装備」の持ち出しには、
「死者の宮殿」の「50F」を踏破する必要があります。"
30,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_206","また、「キンナ装備」の持ち出しには、
「死者の宮殿」の「100F」を踏破する必要があります。"
31,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_300","私は、角尊として、平素は黒衣森の中に住まい、
精霊たちの声に耳をすましながら、暮らしておったのだが……。
此度、「死者の宮殿」の調査にあたり、こうして手を貸しておる。"
32,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_301","森の精霊たちが邪気を感じ取り、ざわめき始めたときには、
すでに、例の「迷宮」が完成した状態であった。"
33,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_302","迷宮内に仕掛けられた、侵入者を拒む「結界」。
精霊たちに気取られずに、事をなすその手腕……。
この事件の黒幕が持つ力の全貌は、私にも計り知れん。"
34,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_303","しかし、我らとて無力ではない……。
敵が張り巡らせた幻惑魔法に対抗するために、
武器となる「魔器」を作成した。"
35,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_304","己のエーテルを武器となす、この魔器があれば、
「死者の宮殿」内でも、十分に敵と渡り合うことができるはずだ。
どうか調査に協力願いたい……私もできる限りの助力を行おう。"
36,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_310","今更、自己紹介というのも不思議なものだが……。
私は角尊のエ・ウナ・コトロと申すもの。
「死者の宮殿」の調査にあたり、こうして手を貸しておる。"
37,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_311","迷宮に潜んでいた黒幕は、そなたの手によって倒れた。
いまだ迷宮が残存しておる以上、継続して調査は必要だが、
そのための最大の障害は取り除かれたとみてよかろう。"
38,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_312","精霊たちも、近頃はだいぶ落ち着きを取り戻している様子。
ふふふ……これなら、私もそう遠くない内に、
森の奥での隠遁生活に戻れそうだよ。"
39,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_313","これも、すべてはそなたの尽力のおかげ。
そなたの調査に、私が造った「魔器」が役立っているならば、
私としても、嬉しいかぎりだ。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_001 私の名はエ・ウナ・コトロ……見ての通り、「角尊」のひとりだ。 この付近に不穏なるものの気配を感じ、こうして訪れた次第。 そなたも黒衣森を歩く際は、ゆめゆめ用心なされよ……。
5 1 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_010 私の名はエ・ウナ・コトロ……見ての通り、「角尊」のひとりだ。 此度は、「死者の宮殿」とやらの調査に手を貸すべく、 この集落に留まっておる。
6 2 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_020 私も、「イソム・ハーの穴蔵」へ向かうつもりだ。 できれば、そなたにも現地へと赴いてもらいたい。 私の推察が正しければ、きっとそなたの力が必要になる……。
7 3 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_030 黒幕がその居を離れ、拡大こそ止まったものの、 「死者の宮殿」のすべてが解明されたわけではなし……。 そなたの協力は、誠にありがたい。
8 4 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_MENU_TITLE 何をする?
9 5 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_SHOP アイテムの交換
10 6 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_SHOP2 魔器装備の持ち出し
11 7 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXCHANGE 「<Sheet(Item,23165,0)/>」の作成
12 8 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXPLAIN 説明を聞く
13 9 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXIT キャンセル
14 10 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_130 我が「魔器」を、迷宮の外へ持ち出したいと申すか……? だが、いまだ地下迷宮の深淵を覗くことは叶っておらぬ状態。 今は本来の用途である、迷宮の調査に用いてもらいたい。
15 11 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_131 魔器装備を外へ持ち出すためには、 「死者の宮殿」の「B50」を踏破する必要があります。
16 12 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_100_020 そなたが魔力を込めて強化した「魔器」ならば、 エーテルの一部を抽出し、結晶化させることもできよう。 その結晶を使えば、迷宮の外へ「魔器」を持ち出せるはずだ。
17 13 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_EXCHANGE_MENU_TITLE 「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成しますか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の  強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
18 14 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_110_020 我が「魔器」のエーテルを、結晶化させたいと申すか……? だが、いまだ地下迷宮の深淵を覗くことは叶っておらぬ状態。 今は本来の用途である、迷宮の調査に用いてもらいたい。
19 15 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_110_021 「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成するには、 「死者の宮殿」の「B50」を踏破する必要があります。
20 16 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_120_020 我が「魔器」のエーテルを、結晶化させたいと申すか……? しかし、いまのままでは難しかろう。 さらなる魔力を与えて強化してやれば、あるいは可能かもしれんな。
21 17 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_120_021 「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成するには、 「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、 ともに「10」以上必要です。
22 18 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_ABOUT_MENU_TITLE 何を聞く?
23 19 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_ABOUT_TOKEN アイテムの交換について
24 20 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_ABOUT 魔器装備の持ち出しについて
25 21 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_YOURSELF あなたはここで何をしている?
26 22 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_ABOUT_BACK もどる
27 23 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_180 迷宮から、ゲルモラ時代の土器片が複数発見されておるのだが…… 古の妖術により込められた魔力が、まだ残存しているようなのだ。 うまく調べれば、迷宮の実態を知る助けとなるやもしれぬ。
28 24 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_181 こうした「ゲルモラ土器片」などのように、 強い魔力を帯びた物品を見つけたら、私の元へ持ってきてくれ。 その功労に報いる恩賞も用意しておるでな。
29 25 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_200 我が「魔器」を、迷宮の外へ持ち出したいと申すか……? だが、「結界」の内側で力を発揮するよう調整してあるゆえ、 そのままでは難しいだろう……。
30 26 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_201 何らかの方法で、さらなる魔力を与えて強化してくれば、 エーテルの一部を抽出し、結晶化させることができる。 その結晶を使えば、迷宮の外へ「魔器」を持ち出せるはずだ。
31 27 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_203 「パジャル装備」および「キンナ装備」の持ち出しには、 「<Sheet(Item,23165,0)/>」が必要になります。 外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。
32 28 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_204 「<Sheet(Item,23165,0)/>」は、 「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、 ともに「10」消費することで、作成することができます。
33 29 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_205 なお、「<Sheet(Item,23165,0)/>」の作成、 および「パジャル装備」の持ち出しには、 「死者の宮殿」の「50F」を踏破する必要があります。
34 30 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_206 また、「キンナ装備」の持ち出しには、 「死者の宮殿」の「100F」を踏破する必要があります。
35 31 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_300 私は、角尊として、平素は黒衣森の中に住まい、 精霊たちの声に耳をすましながら、暮らしておったのだが……。 此度、「死者の宮殿」の調査にあたり、こうして手を貸しておる。
36 32 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_301 森の精霊たちが邪気を感じ取り、ざわめき始めたときには、 すでに、例の「迷宮」が完成した状態であった。
37 33 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_302 迷宮内に仕掛けられた、侵入者を拒む「結界」。 精霊たちに気取られずに、事をなすその手腕……。 この事件の黒幕が持つ力の全貌は、私にも計り知れん。
38 34 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_303 しかし、我らとて無力ではない……。 敵が張り巡らせた幻惑魔法に対抗するために、 武器となる「魔器」を作成した。
39 35 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_304 己のエーテルを武器となす、この魔器があれば、 「死者の宮殿」内でも、十分に敵と渡り合うことができるはずだ。 どうか調査に協力願いたい……私もできる限りの助力を行おう。
40 36 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_310 今更、自己紹介というのも不思議なものだが……。 私は角尊のエ・ウナ・コトロと申すもの。 「死者の宮殿」の調査にあたり、こうして手を貸しておる。
41 37 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_311 迷宮に潜んでいた黒幕は、そなたの手によって倒れた。 いまだ迷宮が残存しておる以上、継続して調査は必要だが、 そのための最大の障害は取り除かれたとみてよかろう。
42 38 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_312 精霊たちも、近頃はだいぶ落ち着きを取り戻している様子。 ふふふ……これなら、私もそう遠くない内に、 森の奥での隠遁生活に戻れそうだよ。
43 39 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_313 これも、すべてはそなたの尽力のおかげ。 そなたの調査に、私が造った「魔器」が役立っているならば、 私としても、嬉しいかぎりだ。
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0,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_000","こんな老いぼれに、何用かね?
今のお主に、儂の言葉など不要に見えるがな。"
1,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_010","ラショウの依頼を受けてくれたのは、お主だな。
なるほど、相はまさしく英傑のそれか……。
30層を突破できたら、また儂に声をかけるといい。"
2,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_020","お主、ヒルコを打ち破ったそうだな。
もし31層以降への挑戦を考えておるなら、
ひとつ頼みたいことがある。"
3,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_021","アメノミハシラの最上階に到達した者のみ手にできる、
4種の真なる英雄の証……。
儂は、それらをすべて見てみたいのだ。"
4,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_022","無論、タダとは言わん。
望みを叶えてくれたら、報酬として儂の宝をやろう。
……待っておるぞ、英雄殿。"
5,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_030","見事、見事。
アメノミハシラの最上階に到達したそうだな。
儂のような英雄のなり損ないとは、比べ物にならん武威よ。"
6,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_031","その勢いで、真なる英雄の証をすべて手に入れ、儂に見せてくれ。
待っておるぞ、英雄殿!"
7,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_SYSTEM_000_032","「<Sheet(Item,23177,0)/>」を、
「海賊衆の資材係」に渡すことで、
4種類のアクセサリと交換できます。"
8,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_SYSTEM_000_033","これらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
「年老いた海賊」に話しかけることで、
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
9,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_040","真なる英雄の証をすべて手に入れたか!
それでは、約束どおりに儂の宝を……。
と言いたいところだが、荷物がいっぱいのようだな。"
10,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_041","荷物を整理してから、また声をかけてくれるか?
なに、いままで待っていた時間を考えれば、
その程度は苦にもならんよ。"
11,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_SYSTEM_000_042","「年老いた海賊」に話しかけ、
アチーブメントと、特別なアイテムを入手するには、
所持品に1つ以上の空きが必要です。"
12,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_050","おお、真なる英雄の証をすべて手に入れたか。
よくぞ、よくぞ、ここまで……。
お主の武勇、かのテンゼンをも超えよう!"
13,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_051","では、報酬を受け取るがいい。
これは儂の宝、海賊衆の初代頭領が手に入れ、
頭領経験者が代々受け継いできた物だ。"
14,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_052","宝を受け継ぎ、真なる英雄が現れた時にこれを託す。
頭領の座を譲った後の、名誉職というヤツでな。
まさか、お役目を果たせるとは思っていなかったわ。"
15,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_053","カッカッカッ、死ぬ前にいい土産話ができた。
感謝するぞ、真なる英雄殿。
では、受け取ってくれ。"
16,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_060","……むっ、荷物が多すぎるのではないか?
いまのままでは、宝を持っていけないだろう。
整理してから、また声をかけるといい。"
17,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_070","歴代の頭領にのみ語り継がれている話では、
「テンゼンの鬼退治」の主人公であるテンゼンも、
アメノミハシラの試練に挑んだと伝えられている。"
18,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_071","だが、かの大英雄ですら、頂に立ったものの、
すべての英雄の証を手に入れることはなかったという。"
19,"TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_072","伝承にあるように、鬼退治へと赴いたからなのか、
あるいは何か別の理由があったのか……。
さすがに、そこまではわからぬがな。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_000 こんな老いぼれに、何用かね? 今のお主に、儂の言葉など不要に見えるがな。
5 1 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_010 ラショウの依頼を受けてくれたのは、お主だな。 なるほど、相はまさしく英傑のそれか……。 30層を突破できたら、また儂に声をかけるといい。
6 2 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_020 お主、ヒルコを打ち破ったそうだな。 もし31層以降への挑戦を考えておるなら、 ひとつ頼みたいことがある。
7 3 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_021 アメノミハシラの最上階に到達した者のみ手にできる、 4種の真なる英雄の証……。 儂は、それらをすべて見てみたいのだ。
8 4 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_022 無論、タダとは言わん。 望みを叶えてくれたら、報酬として儂の宝をやろう。 ……待っておるぞ、英雄殿。
9 5 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_030 見事、見事。 アメノミハシラの最上階に到達したそうだな。 儂のような英雄のなり損ないとは、比べ物にならん武威よ。
10 6 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_031 その勢いで、真なる英雄の証をすべて手に入れ、儂に見せてくれ。 待っておるぞ、英雄殿!
11 7 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_SYSTEM_000_032 「<Sheet(Item,23177,0)/>」を、 「海賊衆の資材係」に渡すことで、 4種類のアクセサリと交換できます。
12 8 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_SYSTEM_000_033 これらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、 「年老いた海賊」に話しかけることで、 アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。
13 9 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_040 真なる英雄の証をすべて手に入れたか! それでは、約束どおりに儂の宝を……。 と言いたいところだが、荷物がいっぱいのようだな。
14 10 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_041 荷物を整理してから、また声をかけてくれるか? なに、いままで待っていた時間を考えれば、 その程度は苦にもならんよ。
15 11 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_SYSTEM_000_042 「年老いた海賊」に話しかけ、 アチーブメントと、特別なアイテムを入手するには、 所持品に1つ以上の空きが必要です。
16 12 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_050 おお、真なる英雄の証をすべて手に入れたか。 よくぞ、よくぞ、ここまで……。 お主の武勇、かのテンゼンをも超えよう!
17 13 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_051 では、報酬を受け取るがいい。 これは儂の宝、海賊衆の初代頭領が手に入れ、 頭領経験者が代々受け継いできた物だ。
18 14 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_052 宝を受け継ぎ、真なる英雄が現れた時にこれを託す。 頭領の座を譲った後の、名誉職というヤツでな。 まさか、お役目を果たせるとは思っていなかったわ。
19 15 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_053 カッカッカッ、死ぬ前にいい土産話ができた。 感謝するぞ、真なる英雄殿。 では、受け取ってくれ。
20 16 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_060 ……むっ、荷物が多すぎるのではないか? いまのままでは、宝を持っていけないだろう。 整理してから、また声をかけるといい。
21 17 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_070 歴代の頭領にのみ語り継がれている話では、 「テンゼンの鬼退治」の主人公であるテンゼンも、 アメノミハシラの試練に挑んだと伝えられている。
22 18 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_071 だが、かの大英雄ですら、頂に立ったものの、 すべての英雄の証を手に入れることはなかったという。
23 19 TEXT_CTSDDD2ACHIEVEMENT_00827_DD2FORMERLEADER_000_072 伝承にあるように、鬼退治へと赴いたからなのか、 あるいは何か別の理由があったのか……。 さすがに、そこまではわからぬがな。
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_KYUSEI_000_000","おや、私に何か御用ですか?
ただいま警備中でして、時を改めてお願いいたします。"
1,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_ENTER","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「アメノミハシラ」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
2,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_RESET","「踏破状況をリセット」する"
3,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_BREAKUP","「固定パーティを解散」する"
4,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_SCORE","「スコア」を確認する"
5,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_ABOUT"," 説明を見る"
6,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_TITLE","何をする?"
7,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_FIXED","「固定パーティ」で突入する"
8,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_MATCHING","「マッチングパーティ」で突入する"
9,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_BACK","もどる"
10,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_FIXED_Q","「固定パーティ」で突入しますか?"
11,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MATCHING_Q","「マッチングパーティ」で突入しますか?"
12,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_KYUSEI_000_010","……本当に、おひとりで探索に向かわれるので?
いかな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿とはいえ、
単独では苦戦を免れぬと思いますが、よろしいのですか?"
13,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_SOLO","本当にひとりで「アメノミハシラ」に突入しますか?"
14,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_ENTER_WHICH_Q","どの階層から突入しますか?"
15,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_ENTER_A1","1層"
16,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_ENTER_A2","21層"
17,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の階層に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
18,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN","説明を見る"
19,"TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_MIDDLE_Q","現在のパーティで、攻略を続けることができます。
このまま先の階層へ進みますか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_KYUSEI_000_000 おや、私に何か御用ですか? ただいま警備中でして、時を改めてお願いいたします。
5 1 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_ENTER <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「アメノミハシラ」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
6 2 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_RESET 「踏破状況をリセット」する
7 3 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_BREAKUP 「固定パーティを解散」する
8 4 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_SCORE 「スコア」を確認する
9 5 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_START_MENU_ABOUT 説明を見る
10 6 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_TITLE 何をする?
11 7 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_FIXED 「固定パーティ」で突入する
12 8 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_MATCHING 「マッチングパーティ」で突入する
13 9 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MENU_BACK もどる
14 10 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_FIXED_Q 「固定パーティ」で突入しますか?
15 11 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_MATCHING_Q 「マッチングパーティ」で突入しますか?
16 12 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_KYUSEI_000_010 ……本当に、おひとりで探索に向かわれるので? いかな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿とはいえ、 単独では苦戦を免れぬと思いますが、よろしいのですか?
17 13 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_TEST_ENTER_SOLO 本当にひとりで「アメノミハシラ」に突入しますか?
18 14 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_ENTER_WHICH_Q どの階層から突入しますか?
19 15 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_ENTER_A1 1層
20 16 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_ENTER_A2 21層
21 17 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の階層に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
22 18 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN 説明を見る
23 19 TEXT_CTSDDD2ENTRANCE_00824_MIDDLE_Q 現在のパーティで、攻略を続けることができます。 このまま先の階層へ進みますか?
+32
View File
@@ -0,0 +1,32 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_000","アタイに用があるなら、そっちにいるキュウセイさんに、
話をつけてからにしてくんねぇかい?
海賊衆にも、それなりのしがらみはあるんでね。"
1,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_010","おう、「埋もれた財宝」の鑑定なら任せてくんな。
アタイの誇りにかけて、しっかりやってやるよ!"
2,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_020","へへっ、よく来たね英雄!
「埋もれた財宝」の鑑定かい?
鬼師の技、しっかり見せてやるよ!"
3,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_TITLE","何をする?"
4,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_GACHA","「埋もれた財宝」を鑑定してほしい"
5,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_ABOUT","「埋もれた財宝」について聞く"
6,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_EXIT","キャンセル"
7,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_050","キュウセイさんの話によりゃ、アメノミハシラの内部には、
強力な魔力を帯びた財宝がざくざく埋まっていたらしい。"
8,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_051","そいつを持ってくれば、アタイが魔力を除去して、
財宝の中身を鑑定してやるよ。
ま、昔取った杵柄ってヤツさ。"
9,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_055","アメノミハシラの内部では、
強力な魔力を帯びた財宝がざくざく埋まってるらしい。
英雄候補への褒美ってわけなのかどうなのか……。"
10,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_056","ともかく重要なのは、その財宝ってのが、
「結界」の影響で強い魔力を帯びるってこと。
つまり、魔力を除去して中身を鑑定してやる必要があるのさ。"
11,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_SYSTEM_000_060","ディープダンジョンでは、
中に何が入っているかわからない、
「埋もれた財宝」を発見することがあります。"
12,"TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_SYSTEM_000_061","「アメノミハシラ」で発見した「埋もれた財宝」ならば、
「海賊衆の鑑定係」に渡すことで、
中に入っているアイテムを入手できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_000 アタイに用があるなら、そっちにいるキュウセイさんに、 話をつけてからにしてくんねぇかい? 海賊衆にも、それなりのしがらみはあるんでね。
5 1 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_010 おう、「埋もれた財宝」の鑑定なら任せてくんな。 アタイの誇りにかけて、しっかりやってやるよ!
6 2 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_020 へへっ、よく来たね英雄! 「埋もれた財宝」の鑑定かい? 鬼師の技、しっかり見せてやるよ!
7 3 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_TITLE 何をする?
8 4 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_GACHA 「埋もれた財宝」を鑑定してほしい
9 5 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_ABOUT 「埋もれた財宝」について聞く
10 6 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_STARTMENU_EXIT キャンセル
11 7 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_050 キュウセイさんの話によりゃ、アメノミハシラの内部には、 強力な魔力を帯びた財宝がざくざく埋まっていたらしい。
12 8 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_051 そいつを持ってくれば、アタイが魔力を除去して、 財宝の中身を鑑定してやるよ。 ま、昔取った杵柄ってヤツさ。
13 9 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_055 アメノミハシラの内部では、 強力な魔力を帯びた財宝がざくざく埋まってるらしい。 英雄候補への褒美ってわけなのかどうなのか……。
14 10 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_DD2GACHA_000_056 ともかく重要なのは、その財宝ってのが、 「結界」の影響で強い魔力を帯びるってこと。 つまり、魔力を除去して中身を鑑定してやる必要があるのさ。
15 11 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_SYSTEM_000_060 ディープダンジョンでは、 中に何が入っているかわからない、 「埋もれた財宝」を発見することがあります。
16 12 TEXT_CTSDDD2GACHA_00825_ABOUT_SYSTEM_000_061 「アメノミハシラ」で発見した「埋もれた財宝」ならば、 「海賊衆の鑑定係」に渡すことで、 中に入っているアイテムを入手できます。
+77
View File
@@ -0,0 +1,77 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_000","少々語弊はあるかもしれませんが、
仕事がほとんどなくて、暇ですわ……。
あ、警備のことですわよ。"
1,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_010","あら、お仕事の時間ですの?
ふふふ……お待ちしておりましたわ。
ご用件をどうぞ。"
2,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_020","鬼師衆の技術を、披露するときが来たようですわね。
さあ、必要な支援をご指示くださいませ。"
3,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_MENU_TITLE","何をする?"
4,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_SHOP","アイテムの交換"
5,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_SHOP2","魔器装備の持ち出し"
6,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_EXCHANGE","「<Sheet(Item,23166,0)/>」の作成"
7,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_EXPLAIN","説明を聞く"
8,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_EXIT","キャンセル"
9,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_030","申し訳ありませんが、まずは「30層」の探索を、
優先していただけると助かりますわ。
「魔器」の持ち出しについては、そのあとに考えましょう。"
10,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_031","アメノミハシラ用の魔器装備を外へ持ち出すためには、
「30層」を踏破することで発生するクエストを、
コンプリートする必要があります。"
11,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_100","「魔器」のエーテルを結晶化させるのですか?
強化段階は……問題ないようですわね。
それでは鬼師の技を、ご覧くださいませ……。"
12,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_TEST_EXCHANGE_MENU_TITLE","「<Sheet(Item,23166,0)/>」を作成しますか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の
 強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
13,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_100_110","「魔器」を持ち出すため、エーテルを結晶化させたいと?
申し訳ありませんが、まずは探索を優先してくださいませ。
持ち出しは、そのあとに考えましょう。"
14,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_100_111","「<Sheet(Item,23166,0)/>」を作成するには、
「30層」を踏破することで発生するクエストを、
コンプリートする必要があります。"
15,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_110","エーテルを抽出し、結晶化させるには、
ある段階まで、柱内にて強化する必要がございます。
貴方様の「魔器」は、その段階まで至っておりませんわ。"
16,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_111","「<Sheet(Item,23166,0)/>」を作成するには、
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、
ともに「10」以上必要です。"
17,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_ABOUT_MENU_TITLE","何を聞く?"
18,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_ABOUT_TOKEN","アイテムの交換について"
19,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_ABOUT","魔器装備の持ち出しについて"
20,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_ABOUT_BACK","もどる"
21,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_150","柱内で見つかる「<Sheet(Item,23164,0)/>」を、
持ってきてくだされば、秘蔵の品をお分けしますわ。"
22,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_151","あれはとても強い魔力が込められた貴重品。
多様な使い道がありますから、得られた利益の分配と、
お考えくださいな。"
23,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_160","アメノミハシラには、英雄候補を支援する仕掛けとして、
「魔器」や「魔土器」「魔石」などがございます。
「<Sheet(Item,23164,0)/>」もそのひとつ。"
24,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_161","わたくしに預けてくだされば、あれを素材に製作した、
冒険に有用な品と交換させていただきますわ。
鬼師の技術、存分にご覧くださいまし。"
25,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_200","「魔器」を外に持ち出したいのですか?
それにはエーテルの結晶化が必要ですが、
海賊衆の技術では、かなりの難問ですわね。"
26,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_201","申し訳ありませんが、まずは「30層」の探索を、
優先していただけると助かりますわ。
「魔器」の持ち出しについては、そのあとに考えましょう。"
27,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_100_200","「魔器」を外に持ち出したいのですか?
ではまず、アメノミハシラにて十分に強化した「魔器」から、
エーテルを抽出し、結晶化させる必要がございますわ。"
28,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_100_201","その結晶を利用すれば、鬼師衆に伝わる技術にて、
外部での使用が可能となる処置を施すことができます。
ご入用のときは、わたくしに声をおかけくださいませ。"
29,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_203","「天之武器」の持ち出しには、
「<Sheet(Item,23166,0)/>」が必要になります。
外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。"
30,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_204","「<Sheet(Item,23166,0)/>」は、
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、
ともに「10」消費することで、作成することができます。"
31,"TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_205","なお、これらの作成や持ち出しには、
アメノミハシラの「30層」の踏破で発生するクエストを、
コンプリートする必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_000 少々語弊はあるかもしれませんが、 仕事がほとんどなくて、暇ですわ……。 あ、警備のことですわよ。
5 1 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_010 あら、お仕事の時間ですの? ふふふ……お待ちしておりましたわ。 ご用件をどうぞ。
6 2 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_020 鬼師衆の技術を、披露するときが来たようですわね。 さあ、必要な支援をご指示くださいませ。
7 3 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_MENU_TITLE 何をする?
8 4 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_SHOP アイテムの交換
9 5 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_SHOP2 魔器装備の持ち出し
10 6 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_EXCHANGE 「<Sheet(Item,23166,0)/>」の作成
11 7 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_EXPLAIN 説明を聞く
12 8 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_EXIT キャンセル
13 9 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_030 申し訳ありませんが、まずは「30層」の探索を、 優先していただけると助かりますわ。 「魔器」の持ち出しについては、そのあとに考えましょう。
14 10 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_031 アメノミハシラ用の魔器装備を外へ持ち出すためには、 「30層」を踏破することで発生するクエストを、 コンプリートする必要があります。
15 11 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_100 「魔器」のエーテルを結晶化させるのですか? 強化段階は……問題ないようですわね。 それでは鬼師の技を、ご覧くださいませ……。
16 12 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_TEST_EXCHANGE_MENU_TITLE 「<Sheet(Item,23166,0)/>」を作成しますか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の  強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
17 13 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_100_110 「魔器」を持ち出すため、エーテルを結晶化させたいと? 申し訳ありませんが、まずは探索を優先してくださいませ。 持ち出しは、そのあとに考えましょう。
18 14 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_100_111 「<Sheet(Item,23166,0)/>」を作成するには、 「30層」を踏破することで発生するクエストを、 コンプリートする必要があります。
19 15 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_110 エーテルを抽出し、結晶化させるには、 ある段階まで、柱内にて強化する必要がございます。 貴方様の「魔器」は、その段階まで至っておりませんわ。
20 16 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_111 「<Sheet(Item,23166,0)/>」を作成するには、 「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、 ともに「10」以上必要です。
21 17 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_ABOUT_MENU_TITLE 何を聞く?
22 18 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_ABOUT_TOKEN アイテムの交換について
23 19 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_START_ABOUT 魔器装備の持ち出しについて
24 20 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_ABOUT_BACK もどる
25 21 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_150 柱内で見つかる「<Sheet(Item,23164,0)/>」を、 持ってきてくだされば、秘蔵の品をお分けしますわ。
26 22 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_151 あれはとても強い魔力が込められた貴重品。 多様な使い道がありますから、得られた利益の分配と、 お考えくださいな。
27 23 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_160 アメノミハシラには、英雄候補を支援する仕掛けとして、 「魔器」や「魔土器」「魔石」などがございます。 「<Sheet(Item,23164,0)/>」もそのひとつ。
28 24 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_161 わたくしに預けてくだされば、あれを素材に製作した、 冒険に有用な品と交換させていただきますわ。 鬼師の技術、存分にご覧くださいまし。
29 25 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_200 「魔器」を外に持ち出したいのですか? それにはエーテルの結晶化が必要ですが、 海賊衆の技術では、かなりの難問ですわね。
30 26 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_000_201 申し訳ありませんが、まずは「30層」の探索を、 優先していただけると助かりますわ。 「魔器」の持ち出しについては、そのあとに考えましょう。
31 27 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_100_200 「魔器」を外に持ち出したいのですか? ではまず、アメノミハシラにて十分に強化した「魔器」から、 エーテルを抽出し、結晶化させる必要がございますわ。
32 28 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_DD2SHOP_100_201 その結晶を利用すれば、鬼師衆に伝わる技術にて、 外部での使用が可能となる処置を施すことができます。 ご入用のときは、わたくしに声をおかけくださいませ。
33 29 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_203 「天之武器」の持ち出しには、 「<Sheet(Item,23166,0)/>」が必要になります。 外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。
34 30 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_204 「<Sheet(Item,23166,0)/>」は、 「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、 ともに「10」消費することで、作成することができます。
35 31 TEXT_CTSDDD2REWARD_00826_SYSTEM_000_205 なお、これらの作成や持ち出しには、 アメノミハシラの「30層」の踏破で発生するクエストを、 コンプリートする必要があります。
@@ -0,0 +1,30 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_KHATUN_000_000","どうもどうもー!
事情はバッチリ伺っておりますので、ご心配なくー。
あの大魔道士ノア様からのお願いだなんて、大興奮です!"
1,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_ENTER","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「オルト・エウレカ」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
2,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_RESET","「踏破状況をリセット」する"
3,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_BREAKUP","「固定パーティを解散」する"
4,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_SCORE","「スコア」を確認する"
5,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_ABOUT"," 説明を見る"
6,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_TITLE","何をする?"
7,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_FIXED","「固定パーティ」で突入する"
8,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_MATCHING","「マッチングパーティ」で突入する"
9,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_BACK","もどる"
10,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_FIXED_Q","「固定パーティ」で突入しますか?"
11,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MATCHING_Q","「マッチングパーティ」で突入しますか?"
12,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_KHATUN_000_010","おおー、おひとりで探索に向かうと!?
さすがはグ・ラハさんが惚れこみ、ノア様が見込んだ冒険者だ!
アラグならもう任せておけってことですねー!"
13,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_SOLO","本当にひとりで「オルト・エウレカ」に突入しますか?"
14,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_WHICH_Q","どの階層から突入しますか?"
15,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_A1","B1"
16,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_A2","B21"
17,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_A3","もどる"
18,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT","<UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の階層に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
19,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN","説明を見る"
20,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_MIDDLE_Q","現在のパーティで、攻略を続けることができます。
このまま先の階層へ進みますか?"
21,"TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_KHATUN_000_000 どうもどうもー! 事情はバッチリ伺っておりますので、ご心配なくー。 あの大魔道士ノア様からのお願いだなんて、大興奮です!
5 1 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_ENTER <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>「オルト・エウレカ」に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
6 2 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_RESET 「踏破状況をリセット」する
7 3 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_BREAKUP 「固定パーティを解散」する
8 4 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_SCORE 「スコア」を確認する
9 5 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_START_MENU_ABOUT 説明を見る
10 6 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_TITLE 何をする?
11 7 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_FIXED 「固定パーティ」で突入する
12 8 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_MATCHING 「マッチングパーティ」で突入する
13 9 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MENU_BACK もどる
14 10 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_FIXED_Q 「固定パーティ」で突入しますか?
15 11 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_MATCHING_Q 「マッチングパーティ」で突入しますか?
16 12 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_KHATUN_000_010 おおー、おひとりで探索に向かうと!? さすがはグ・ラハさんが惚れこみ、ノア様が見込んだ冒険者だ! アラグならもう任せておけってことですねー!
17 13 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_SOLO 本当にひとりで「オルト・エウレカ」に突入しますか?
18 14 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_WHICH_Q どの階層から突入しますか?
19 15 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_A1 B1
20 16 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_A2 B21
21 17 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_ENTER_A3 もどる
22 18 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_MIDDLE_TOP_MENU_NEXT <UIForeground>F20235</UIForeground><UIGlow>F20236</UIGlow>次の階層に挑戦する<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
23 19 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_MIDDLE_TOP_MENU_EXPLAIN 説明を見る
24 20 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_MIDDLE_Q 現在のパーティで、攻略を続けることができます。 このまま先の階層へ進みますか?
25 21 TEXT_CTSDDD3ENTRANCE_00817_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
+25
View File
@@ -0,0 +1,25 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_000","君が研究所で見つけてきた品の鑑定を受け持つことになった。
参加できて光栄だ、よろしく頼む。"
1,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_010","探索の首尾はどうだい?
怪しげな研究成果を回収した際には見せてくれ、
きっと君の役に立てるはずだ。"
2,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_Q1_000_020","何をする?"
3,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_A1_000_021","「埋もれた財宝」を鑑定してほしい"
4,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_A1_000_022","「埋もれた財宝」について聞く"
5,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_A1_000_023","キャンセル"
6,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_030","オルト・エウレカは、極秘の先端技術研究所。
そこに発見できる品々も、
簡単には開封できぬよう細工されているだろう。"
7,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_031","私はアラグの遺物を専門とした考古学者だ。
君がそういった財宝を持ち帰った際には、
ノア様の協力も得ながら、鑑定、開封してみせよう。"
8,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_SYSTEM_000_032","ディープダンジョンでは、
中に何が入っているかわからない、
「埋もれた財宝」を発見することがあります。"
9,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_SYSTEM_000_033","「オルト・エウレカ」で発見した「埋もれた財宝」ならば、
「ヴァレロワーヌ」に渡すことで、
中に入っているアイテムを入手できます。"
10,"TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_000 君が研究所で見つけてきた品の鑑定を受け持つことになった。 参加できて光栄だ、よろしく頼む。
5 1 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_010 探索の首尾はどうだい? 怪しげな研究成果を回収した際には見せてくれ、 きっと君の役に立てるはずだ。
6 2 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_Q1_000_020 何をする?
7 3 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_A1_000_021 「埋もれた財宝」を鑑定してほしい
8 4 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_A1_000_022 「埋もれた財宝」について聞く
9 5 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_A1_000_023 キャンセル
10 6 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_030 オルト・エウレカは、極秘の先端技術研究所。 そこに発見できる品々も、 簡単には開封できぬよう細工されているだろう。
11 7 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_VALEROINE_000_031 私はアラグの遺物を専門とした考古学者だ。 君がそういった財宝を持ち帰った際には、 ノア様の協力も得ながら、鑑定、開封してみせよう。
12 8 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_SYSTEM_000_032 ディープダンジョンでは、 中に何が入っているかわからない、 「埋もれた財宝」を発見することがあります。
13 9 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_SYSTEM_000_033 「オルト・エウレカ」で発見した「埋もれた財宝」ならば、 「ヴァレロワーヌ」に渡すことで、 中に入っているアイテムを入手できます。
14 10 TEXT_CTSDDD3GACHA_00818_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
+265
View File
@@ -0,0 +1,265 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_000","あれこれと手を焼くだろうが、
「B30」あたりまで踏破すれば、
オルト・エウレカの概要は掴めよう。"
1,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_001","そのあとに改めて報告を聞かせてくれ。
頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
現世の勇敢なる冒険者よ。"
2,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_010","おかげさまで、わらわがこの時代に目を覚ましたことにも、
多少の意味が生まれたというものだ。"
3,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_011","どれ、我らがアラグ帝国のことや、
お前がオルト・エウレカで遭遇した実験体について、
もう少しだけ語ってみるとするか。"
4,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_012","……ほほう!
かなり深い階層まで探索してきたようだな。
最深部とはいかずとも、半分はゆうに超えたか。"
5,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_013","素晴らしい成果だが、慣れてきたと思って気を抜くなよ?
アラグ文明の眠る棺であるはずが、
お前の棺になりかねんからな!"
6,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_014","コーなら、内側に引っ込んでおるぞ。
「私はしゃべる係ではなく聞く係なので」などと、
もっともらしいことを抜かしおる……。"
7,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_015","まあ、しばらくはつきあうと約束したからな。
お前も、聞きたいことがあれば遠慮なく問うがよい。
この大魔道士ノアが、今ひとたび応じよう。"
8,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_Q1_000_020","何をする?"
9,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_021","アチーブメントについて聞く"
10,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_022","アチーブメントを受け取る"
11,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_023","ノアの話を聞く"
12,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_024","キャンセル"
13,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_Q2_000_030","何を聞く?"
14,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_031","大魔道士ノアについて"
15,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_032","ドーガとウネについて"
16,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_033","アモンについて"
17,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_034","B10の衛士「ガンカナグー」について"
18,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_035","B20の衛士「クローニングシステム」について"
19,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_036","B30の衛士「ティアマット・クローン」について"
20,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_037","B40の衛士「ツインタニア・クローン」について"
21,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_038","B50の衛士「サーヴォ・キマイラ14X」について"
22,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_039","B60の衛士「サーヴォ・ミノタウロス16」について"
23,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_040","B70の衛士「アエテルナエ」について"
24,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_041","B80の衛士「プロトカーリア」について"
25,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_042","B90の衛士「アドミニストレーター」について"
26,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_043","B99の衛士「闘神エクスカリバー」について"
27,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_044","キャンセル"
28,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_050","エクスカリバーの保管装置に刺さっていたトームストーンには、
かの剣の詳細なデータが記録されておる。"
29,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_051","今となってはたいして役立つ代物でもないが、
せっかく手に入れたのだ、何か使い道はないかと考えてな。"
30,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_052","創出システムに読み込ませることで、
意匠のデータを抽出し、装飾品を制作するようにしてみたぞ。
あの剣、見た目だけは美麗だったからなぁ!"
31,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_SYSTEM_000_053","最深部で回収した「オルト・トームストーン」を、
八剣士の前庭の「創出システム」に渡すことで、
4種類のアクセサリと交換できます。"
32,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_SYSTEM_000_054","それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
「コー・ラブンタ」に話しかけることで、
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
33,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_055","お前に渡したいものがあるのだが……
ふむ、まずは持ち物の整理をすべきだな。"
34,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_SYSTEM_000_056","アチーブメントと、特別なアイテムを入手するには、
所持品に1つ以上の空きが必要です。"
35,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
お前がオルト・エウレカを完全踏破したのにも驚いたが、
まさかそれを繰り返すとは思わなんだ。"
36,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_058","オルト・トームストーンから読み込んだ意匠データをもとに、
創出システムに作らせていた装飾品まで、
見事に一式そろえたのだろう?"
37,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_059","ええい、エクスカリバーを身につけ放題ではないか!
その探求心には、さすがに恐れ入ったわ!"
38,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_060","これほどくまなく見届けてくれたとあっては、
発端の依頼主として、謝礼のひとつも足さねばならん。"
39,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_061","……ということで、予備の実験槽から、
大人しそうな「アエテルナエ」を連れ出してきたぞ!"
40,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_062","放っておけば朽ちる命だったが、今よりこやつはお前の眷属……
現世の空の下を、ともに駆けまわってくるがよい!"
41,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_070","わらわについて知りたいと?
ふむ、改めて乞われると、何を語るか悩ましいところだが……。"
42,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_071","アラグ帝国に繁栄の光と倦怠の影が差していたころ、
わらわは歴代最高の魔道士として、
富も名声もほしいままにしておった。"
43,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_072","いや、誇張などではないぞ?
魔科学への応用においてはアモンの小僧も見上げたものだが、
魔法そのものの扱いにおいては、およそ負け知らずだ。"
44,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_073","そんなわけで大勢に重宝され、同じくらいやっかまれた。
望むがままに探求し、思うがままに力を振るった。
人としても魔道士としても、ひたすら己を謳歌した……。"
45,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_074","魂と肉体を切り離したのも、ただの興味本位よ。
以来わらわは、老いや寿命といった時の縛りを受けなくなった。"
46,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_075","……が、時代は刻一刻と動いていく。
広がったアラグ帝国の綻びから、崩壊の兆しが見えはじめてな。"
47,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_076","反乱軍が一気呵成に攻め上ってきたまさにそのとき、
ふと、「アラグの先」というものが気になったのだ。"
48,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_077","待ち受けるのは混迷の世か、はたまた憂いなき楽園か……
ちょっと見てきて、冥土の土産にしてもよかろうと思ってな。
よさそうな場所に、己を封じたのだ。"
49,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_078","まあ、まさかアモンめの時魔法に巻き込まれて、
これほど先の世で目覚めることになるとは思わなかったが!
おかげで弟子たちへの土産話には困らんな!"
50,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_080","ああ、もしや研究所内に、ふたりのデータが残っておったか?"
51,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_081","さもありなん、ドーガとウネは、
自らの複製体やクローンを作ることに協力的だったからな。"
52,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_082","皇族が直々に力を貸したことが、それらの研究を飛躍させた。
ザンデ復活が果たされたのも、
直系の子孫である彼らが被検体となったからこそだ。"
53,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_083","ほかにも、ドーガとウネのクローンを複数製造することで、
皇血を鍵とする制御システムが実用可能となった。"
54,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_084","これによって「皇帝がアラグを動かす」ことの正当性が、
物理的にも揺るぎないものとなり……
いくらかの陰謀や跡目争いを予防できただろう。"
55,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_085","……だとしても、だ。
普通、自分を複製しても構わないなどと思うものかね?
ましてやそれを生きる鍵として扱ってもよいと?"
56,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_086","当然、ドーガとウネも喜んではおらんかったよ。
アラグの皇族として……斜陽の国の主として……
再興の対価を毅然と呑み込んだだけだ。"
57,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_087","しかし、クローンの中に手駒を紛れ込ませて、
ザンデの野望を未来で阻止するとはなぁ。
まったくあいつらときたら……したたかなことだ!"
58,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_090","アモン! アモンの話とな!
あいつ昔はクソがつくほど生真面目で、
ニコリとも笑いやしない陰気な研究の虫だったぞ!"
59,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_091","始皇帝ザンデを復活させてからは一転、
終わらぬ熱狂の中にいるかのごとく浮ついてな。
陛下、陛下、陛下、陛下と……やかましかった。"
60,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_092","まあ、それだけ希望を見出していたのだろうよ。
幾千の命を捧げて蘇らせた、ただひとりの皇帝に……。"
61,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_093","現世においてはアシエン・ファダニエルを名乗ったそうだが、
あれほどに焦げついた性分を捨てたつもりとは笑止千万!"
62,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_094","たとえ何百回と死んで魂を洗われようとも、
あいつはどん底から、身命を賭して希望を探すぞ。
そこにあれ、そうであれと願うようにな。"
63,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_095","……出会ったときから、あの小僧はそんな風だったのだ。
暗い瞳の中に、熱した鉄のような怒りを秘めて、
クソッタレな世界を変えようとしていたものよ。"
64,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_100","「ガンカナグー」と、配下たる「マイン・パキポディウム」は、
当時まだ試作段階で……
未完のままアラグ崩壊を迎えてしまった哀れな兵器だな。"
65,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_101","奴らは戦地に潜伏し、地面から急に飛び出して奇襲を仕掛ける。
個々の戦闘力はさほど高くないが、
ガンカナグーが統率を取れば、さながら訓練された軍隊だ!"
66,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_102","最終的には、もっと野菜に寄せた外装にするなり、
センサーの精度を上げて地中深くに潜らせるなりで、
怪しまれないようにするつもりだったのだろうよ。"
67,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_103","……が、なにせ未完だからなぁ!
先駆けてかぶせた帽子と色眼鏡のせいもあって、
奇襲部隊らしからぬ存在感を放っておるわ。"
68,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_110","アラグの軍部は、南方大陸での激戦を経て、
ドラゴン族を戦力として取り入れるすべを求めはじめた……
という話は前にしたな。"
69,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_111","お前がB20で遭遇した「クローニングシステム」は、
まさにそのために作られたものだ。"
70,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_112","ドラゴン族のクローンを生みだす技術と、
生成した個体を制御し、思いのまま操るための技術。
それらを一元化した、いわばドラゴン兵の製造機……。"
71,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_113","あれを作り上げた女は、旦那をドラゴン族に殺されておってな。
南方大陸での戦闘中に頭を噛み千切られ、
首から下しか帰ってこなかったそうだ。"
72,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_114","二度と人の犠牲を出させない……牙には牙を、爪には爪を……
そう言いながらシステムの構築に励んでおったわ。"
73,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_120","ティアマット……。
討たれたバハムートを闘神として喚び降ろした点も加味すれば、
もっとも多くのアラグ人を殺した竜だ。"
74,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_121","南方大陸の広々とした平原が、
兵器の残骸と皆の死体で足の踏み場もないほどだったよ。
原形を留めている奴もいたが、大半は黒い塊と化しておった。"
75,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_122","そんな竜のクローンとなれば、やはり恐れもあったのだろうな。
育成の過程で、多少なり身体能力を落としたと聞いておる。"
76,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_123","一方で、エーテルを繰る力は健在らしい。
中でも奴のブレスは驚異的で、濃縮した闇を吐き出すとともに、
スプライトや使い魔に似たエーテル体を発生させる。"
77,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_124","それを新たな軍勢として活用するつもりで能力を残したのか、
はたまた消しきれなかっただけなのか……。
そのあたりは、わらわの知るところではないな。"
78,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_130","疾風を巻き起こすエルダーワイバーン、ツインタニア。
話を聞くかぎり、B40にいたのはそのクローンだな。"
79,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_131","オリジナルの個体は、
バハムートの眷属の中でもとくに強敵だった。
ゆえに、捕獲後はさまざまな研究の被検体となったのだ。"
80,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_132","クローンも数多く作られ、
ドラゴン族の複製と支配という目的を達成するための、
大いなる礎となったという……。"
81,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_133","お前が遭遇した個体も、なんらかの実験に投入するため、
研究所内に留め置かれておったのだろうな。"
82,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_140","アラグといえばキメラ生物、キメラ生物といえばアラグだな。
往時は数多くのコンテストが開催され、
皆、自慢の新種を持ち寄ったものよ。"
83,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_141","キマイラはその代表格であり、不朽の名作というやつだ。
3種類以上の生物を掛け合わせた、いわゆる第三世代型で、
獅子に山羊、竜に蠍にコウモリまで、実にうまく混ぜておる。"
84,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_142","「サーヴォ・キマイラ14X」については、
キマイラをより強力な兵器とすべく改造した種だったはず……。"
85,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_143","だが、わらわに言わせれば、
機械化という手法は、まったくもっていただけん!"
86,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_144","元来キメラ生物とは、異なるものがひとつとなることに、
趣があり、良さがあり、グロテスクな美があるもの。
それを機械のパーツで代替するなど、本末転倒ではないか!"
87,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_150","ふむ……。
どうやらお前は、キメラ生物の実験棟を通り抜けたようだな。"
88,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_151","そもそもキメラ生物には、黎明期の第一世代型から、
高い知性を持たせられるようになった第四世代型まで、
いくつかの段階が存在しておる。"
89,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_152","ミノタウロスは第二世代型……
掛け合わせとしては単純だが、
繁殖能力を有するタイプのキメラ生物なのだ。"
90,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_153","増やしやすいというのは、兵器として長所であろう?
そんなミノタウロスを最新鋭の技術で強化することで、
より低コストな戦力増強を図ったのが、あのシリーズよ。"
91,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_160","南方大陸での戦いにおいて、
闘神たちに苦戦を強いられたアラグ軍は、
対抗策の検討を研究所に依頼した。"
92,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_161","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
闘神をもっとも効果的に無効化する方法とは、何だと思うかね?"
93,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_162","正解は「召喚させない」だ。
材料とでもいうべきエーテルを奪ってしまえば、
神降ろしは成立しない。"
94,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_163","そんな目的で使われたのが「アエテルナエ」……
生前のザンデが、どこぞへの遠征の折に捕獲してきた獣でな。
エーテルを吸収する能力を持っておったのだ。"
95,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_164","吸い込んだエーテルは、攻撃に転用するもよし、
味方へ分けあたえるもよしだ。
姿もたいそう美しいゆえ、わらわも気に入っておるぞ。"
96,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_170","外見の特徴からすると、
お前がB80で出会ったのは「プロトカーリア」に間違いないが、
どうにも妙だな……。"
97,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_171","カーリアは、すでに完成しておる。
だというのに、その試作版がどうして今なお研究所の奥深くに?"
98,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_172","……もしかすると、
従来のカーリアとは別の方向に改造を試みていたのかもしれん。"
99,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_173","実際、カーリアがドローンと連携を取るというのは、
わらわとしても初耳だからな。
完成を見ずにアラグ崩壊を迎えた存在のひとつ、というわけか。"
100,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_180","B90で、やたらとシステムを呼び出してくる機械を倒した……?"
101,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_181","アッハッハッハ!
それはあれだ、「アドミニストレーター」!
あの研究所の防衛システムの要よ!"
102,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_182","そこから下の階層には、くだんの「エウレカの神」をはじめ、
極秘中の極秘が収められておったからな。"
103,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_183","絶対に部外者を侵入させないため、
最強の防衛システムを設置したと担当が息巻いていたが……
ぶ……ぶふっ……ぶっ飛ばしたとは……!"
104,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_184","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前、最高だなぁ!
星海であれの設計者と再会したら、絶対に報告するとしよう。
いやー、やはり目覚めた甲斐があったというものだ!"
105,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_190","エクスカリバーについて改めて聞きたいと?
構わんぞ、お前とコーのふたりくらいは、
「エウレカ伝説」の真相を覚えていてやってくれ。"
106,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_191","「エウレカの名もなき神」が莫大なエーテルを費やして創った、
持つ者に神を降ろすトリガーウェポン……
そのひと振りが、エクスカリバーだ。"
107,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_192","しかし、それは資格ある者に力を与えるためではなく、
裏切りの将軍アルトリウスを貫き、
精神を破壊して傀儡にするために使われた。"
108,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_193","乗っ取られたアルトリウスをお前が倒したことで、
剣は分離し、保管状態へと移行されたようだな。"
109,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_194","いずれはオルト・エウレカごと停止して、
地中深くにて、ひっそりと終焉を迎えることだろう。
エウレカは今度こそ、遠い昔の伝説となるわけだ……。"
110,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_195","伝説といえば……
エクスカリバーという名は後世において、
「古の聖王が用いた聖剣」とされておるそうだな?"
111,"TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_196","兵器と化したアルトリウスの活躍を賛美したかったのか……
はたまた、醜悪な事実を英雄譚で覆い隠そうと思ったのか。
時はすべてを押し流し、今や知る者もなしだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_000 あれこれと手を焼くだろうが、 「B30」あたりまで踏破すれば、 オルト・エウレカの概要は掴めよう。
5 1 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_001 そのあとに改めて報告を聞かせてくれ。 頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 現世の勇敢なる冒険者よ。
6 2 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_010 おかげさまで、わらわがこの時代に目を覚ましたことにも、 多少の意味が生まれたというものだ。
7 3 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_011 どれ、我らがアラグ帝国のことや、 お前がオルト・エウレカで遭遇した実験体について、 もう少しだけ語ってみるとするか。
8 4 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_012 ……ほほう! かなり深い階層まで探索してきたようだな。 最深部とはいかずとも、半分はゆうに超えたか。
9 5 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_013 素晴らしい成果だが、慣れてきたと思って気を抜くなよ? アラグ文明の眠る棺であるはずが、 お前の棺になりかねんからな!
10 6 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_014 コーなら、内側に引っ込んでおるぞ。 「私はしゃべる係ではなく聞く係なので」などと、 もっともらしいことを抜かしおる……。
11 7 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_015 まあ、しばらくはつきあうと約束したからな。 お前も、聞きたいことがあれば遠慮なく問うがよい。 この大魔道士ノアが、今ひとたび応じよう。
12 8 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_Q1_000_020 何をする?
13 9 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_021 アチーブメントについて聞く
14 10 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_022 アチーブメントを受け取る
15 11 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_023 ノアの話を聞く
16 12 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A1_000_024 キャンセル
17 13 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_Q2_000_030 何を聞く?
18 14 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_031 大魔道士ノアについて
19 15 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_032 ドーガとウネについて
20 16 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_033 アモンについて
21 17 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_034 B10の衛士「ガンカナグー」について
22 18 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_035 B20の衛士「クローニングシステム」について
23 19 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_036 B30の衛士「ティアマット・クローン」について
24 20 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_037 B40の衛士「ツインタニア・クローン」について
25 21 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_038 B50の衛士「サーヴォ・キマイラ14X」について
26 22 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_039 B60の衛士「サーヴォ・ミノタウロス16」について
27 23 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_040 B70の衛士「アエテルナエ」について
28 24 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_041 B80の衛士「プロトカーリア」について
29 25 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_042 B90の衛士「アドミニストレーター」について
30 26 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_043 B99の衛士「闘神エクスカリバー」について
31 27 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_A2_000_044 キャンセル
32 28 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_050 エクスカリバーの保管装置に刺さっていたトームストーンには、 かの剣の詳細なデータが記録されておる。
33 29 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_051 今となってはたいして役立つ代物でもないが、 せっかく手に入れたのだ、何か使い道はないかと考えてな。
34 30 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_052 創出システムに読み込ませることで、 意匠のデータを抽出し、装飾品を制作するようにしてみたぞ。 あの剣、見た目だけは美麗だったからなぁ!
35 31 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_SYSTEM_000_053 最深部で回収した「オルト・トームストーン」を、 八剣士の前庭の「創出システム」に渡すことで、 4種類のアクセサリと交換できます。
36 32 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_SYSTEM_000_054 それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、 「コー・ラブンタ」に話しかけることで、 アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。
37 33 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_055 お前に渡したいものがあるのだが…… ふむ、まずは持ち物の整理をすべきだな。
38 34 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_SYSTEM_000_056 アチーブメントと、特別なアイテムを入手するには、 所持品に1つ以上の空きが必要です。
39 35 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前がオルト・エウレカを完全踏破したのにも驚いたが、 まさかそれを繰り返すとは思わなんだ。
40 36 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_058 オルト・トームストーンから読み込んだ意匠データをもとに、 創出システムに作らせていた装飾品まで、 見事に一式そろえたのだろう?
41 37 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_059 ええい、エクスカリバーを身につけ放題ではないか! その探求心には、さすがに恐れ入ったわ!
42 38 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_060 これほどくまなく見届けてくれたとあっては、 発端の依頼主として、謝礼のひとつも足さねばならん。
43 39 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_061 ……ということで、予備の実験槽から、 大人しそうな「アエテルナエ」を連れ出してきたぞ!
44 40 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_062 放っておけば朽ちる命だったが、今よりこやつはお前の眷属…… 現世の空の下を、ともに駆けまわってくるがよい!
45 41 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_070 わらわについて知りたいと? ふむ、改めて乞われると、何を語るか悩ましいところだが……。
46 42 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_071 アラグ帝国に繁栄の光と倦怠の影が差していたころ、 わらわは歴代最高の魔道士として、 富も名声もほしいままにしておった。
47 43 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_072 いや、誇張などではないぞ? 魔科学への応用においてはアモンの小僧も見上げたものだが、 魔法そのものの扱いにおいては、およそ負け知らずだ。
48 44 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_073 そんなわけで大勢に重宝され、同じくらいやっかまれた。 望むがままに探求し、思うがままに力を振るった。 人としても魔道士としても、ひたすら己を謳歌した……。
49 45 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_074 魂と肉体を切り離したのも、ただの興味本位よ。 以来わらわは、老いや寿命といった時の縛りを受けなくなった。
50 46 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_075 ……が、時代は刻一刻と動いていく。 広がったアラグ帝国の綻びから、崩壊の兆しが見えはじめてな。
51 47 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_076 反乱軍が一気呵成に攻め上ってきたまさにそのとき、 ふと、「アラグの先」というものが気になったのだ。
52 48 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_077 待ち受けるのは混迷の世か、はたまた憂いなき楽園か…… ちょっと見てきて、冥土の土産にしてもよかろうと思ってな。 よさそうな場所に、己を封じたのだ。
53 49 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_078 まあ、まさかアモンめの時魔法に巻き込まれて、 これほど先の世で目覚めることになるとは思わなかったが! おかげで弟子たちへの土産話には困らんな!
54 50 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_080 ああ、もしや研究所内に、ふたりのデータが残っておったか?
55 51 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_081 さもありなん、ドーガとウネは、 自らの複製体やクローンを作ることに協力的だったからな。
56 52 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_082 皇族が直々に力を貸したことが、それらの研究を飛躍させた。 ザンデ復活が果たされたのも、 直系の子孫である彼らが被検体となったからこそだ。
57 53 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_083 ほかにも、ドーガとウネのクローンを複数製造することで、 皇血を鍵とする制御システムが実用可能となった。
58 54 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_084 これによって「皇帝がアラグを動かす」ことの正当性が、 物理的にも揺るぎないものとなり…… いくらかの陰謀や跡目争いを予防できただろう。
59 55 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_085 ……だとしても、だ。 普通、自分を複製しても構わないなどと思うものかね? ましてやそれを生きる鍵として扱ってもよいと?
60 56 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_086 当然、ドーガとウネも喜んではおらんかったよ。 アラグの皇族として……斜陽の国の主として…… 再興の対価を毅然と呑み込んだだけだ。
61 57 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_087 しかし、クローンの中に手駒を紛れ込ませて、 ザンデの野望を未来で阻止するとはなぁ。 まったくあいつらときたら……したたかなことだ!
62 58 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_090 アモン! アモンの話とな! あいつ昔はクソがつくほど生真面目で、 ニコリとも笑いやしない陰気な研究の虫だったぞ!
63 59 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_091 始皇帝ザンデを復活させてからは一転、 終わらぬ熱狂の中にいるかのごとく浮ついてな。 陛下、陛下、陛下、陛下と……やかましかった。
64 60 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_092 まあ、それだけ希望を見出していたのだろうよ。 幾千の命を捧げて蘇らせた、ただひとりの皇帝に……。
65 61 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_093 現世においてはアシエン・ファダニエルを名乗ったそうだが、 あれほどに焦げついた性分を捨てたつもりとは笑止千万!
66 62 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_094 たとえ何百回と死んで魂を洗われようとも、 あいつはどん底から、身命を賭して希望を探すぞ。 そこにあれ、そうであれと願うようにな。
67 63 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_095 ……出会ったときから、あの小僧はそんな風だったのだ。 暗い瞳の中に、熱した鉄のような怒りを秘めて、 クソッタレな世界を変えようとしていたものよ。
68 64 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_100 「ガンカナグー」と、配下たる「マイン・パキポディウム」は、 当時まだ試作段階で…… 未完のままアラグ崩壊を迎えてしまった哀れな兵器だな。
69 65 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_101 奴らは戦地に潜伏し、地面から急に飛び出して奇襲を仕掛ける。 個々の戦闘力はさほど高くないが、 ガンカナグーが統率を取れば、さながら訓練された軍隊だ!
70 66 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_102 最終的には、もっと野菜に寄せた外装にするなり、 センサーの精度を上げて地中深くに潜らせるなりで、 怪しまれないようにするつもりだったのだろうよ。
71 67 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_103 ……が、なにせ未完だからなぁ! 先駆けてかぶせた帽子と色眼鏡のせいもあって、 奇襲部隊らしからぬ存在感を放っておるわ。
72 68 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_110 アラグの軍部は、南方大陸での激戦を経て、 ドラゴン族を戦力として取り入れるすべを求めはじめた…… という話は前にしたな。
73 69 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_111 お前がB20で遭遇した「クローニングシステム」は、 まさにそのために作られたものだ。
74 70 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_112 ドラゴン族のクローンを生みだす技術と、 生成した個体を制御し、思いのまま操るための技術。 それらを一元化した、いわばドラゴン兵の製造機……。
75 71 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_113 あれを作り上げた女は、旦那をドラゴン族に殺されておってな。 南方大陸での戦闘中に頭を噛み千切られ、 首から下しか帰ってこなかったそうだ。
76 72 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_114 二度と人の犠牲を出させない……牙には牙を、爪には爪を…… そう言いながらシステムの構築に励んでおったわ。
77 73 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_120 ティアマット……。 討たれたバハムートを闘神として喚び降ろした点も加味すれば、 もっとも多くのアラグ人を殺した竜だ。
78 74 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_121 南方大陸の広々とした平原が、 兵器の残骸と皆の死体で足の踏み場もないほどだったよ。 原形を留めている奴もいたが、大半は黒い塊と化しておった。
79 75 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_122 そんな竜のクローンとなれば、やはり恐れもあったのだろうな。 育成の過程で、多少なり身体能力を落としたと聞いておる。
80 76 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_123 一方で、エーテルを繰る力は健在らしい。 中でも奴のブレスは驚異的で、濃縮した闇を吐き出すとともに、 スプライトや使い魔に似たエーテル体を発生させる。
81 77 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_124 それを新たな軍勢として活用するつもりで能力を残したのか、 はたまた消しきれなかっただけなのか……。 そのあたりは、わらわの知るところではないな。
82 78 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_130 疾風を巻き起こすエルダーワイバーン、ツインタニア。 話を聞くかぎり、B40にいたのはそのクローンだな。
83 79 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_131 オリジナルの個体は、 バハムートの眷属の中でもとくに強敵だった。 ゆえに、捕獲後はさまざまな研究の被検体となったのだ。
84 80 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_132 クローンも数多く作られ、 ドラゴン族の複製と支配という目的を達成するための、 大いなる礎となったという……。
85 81 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_133 お前が遭遇した個体も、なんらかの実験に投入するため、 研究所内に留め置かれておったのだろうな。
86 82 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_140 アラグといえばキメラ生物、キメラ生物といえばアラグだな。 往時は数多くのコンテストが開催され、 皆、自慢の新種を持ち寄ったものよ。
87 83 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_141 キマイラはその代表格であり、不朽の名作というやつだ。 3種類以上の生物を掛け合わせた、いわゆる第三世代型で、 獅子に山羊、竜に蠍にコウモリまで、実にうまく混ぜておる。
88 84 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_142 「サーヴォ・キマイラ14X」については、 キマイラをより強力な兵器とすべく改造した種だったはず……。
89 85 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_143 だが、わらわに言わせれば、 機械化という手法は、まったくもっていただけん!
90 86 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_144 元来キメラ生物とは、異なるものがひとつとなることに、 趣があり、良さがあり、グロテスクな美があるもの。 それを機械のパーツで代替するなど、本末転倒ではないか!
91 87 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_150 ふむ……。 どうやらお前は、キメラ生物の実験棟を通り抜けたようだな。
92 88 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_151 そもそもキメラ生物には、黎明期の第一世代型から、 高い知性を持たせられるようになった第四世代型まで、 いくつかの段階が存在しておる。
93 89 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_152 ミノタウロスは第二世代型…… 掛け合わせとしては単純だが、 繁殖能力を有するタイプのキメラ生物なのだ。
94 90 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_153 増やしやすいというのは、兵器として長所であろう? そんなミノタウロスを最新鋭の技術で強化することで、 より低コストな戦力増強を図ったのが、あのシリーズよ。
95 91 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_160 南方大陸での戦いにおいて、 闘神たちに苦戦を強いられたアラグ軍は、 対抗策の検討を研究所に依頼した。
96 92 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_161 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 闘神をもっとも効果的に無効化する方法とは、何だと思うかね?
97 93 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_162 正解は「召喚させない」だ。 材料とでもいうべきエーテルを奪ってしまえば、 神降ろしは成立しない。
98 94 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_163 そんな目的で使われたのが「アエテルナエ」…… 生前のザンデが、どこぞへの遠征の折に捕獲してきた獣でな。 エーテルを吸収する能力を持っておったのだ。
99 95 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_164 吸い込んだエーテルは、攻撃に転用するもよし、 味方へ分けあたえるもよしだ。 姿もたいそう美しいゆえ、わらわも気に入っておるぞ。
100 96 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_170 外見の特徴からすると、 お前がB80で出会ったのは「プロトカーリア」に間違いないが、 どうにも妙だな……。
101 97 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_171 カーリアは、すでに完成しておる。 だというのに、その試作版がどうして今なお研究所の奥深くに?
102 98 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_172 ……もしかすると、 従来のカーリアとは別の方向に改造を試みていたのかもしれん。
103 99 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_173 実際、カーリアがドローンと連携を取るというのは、 わらわとしても初耳だからな。 完成を見ずにアラグ崩壊を迎えた存在のひとつ、というわけか。
104 100 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_180 B90で、やたらとシステムを呼び出してくる機械を倒した……?
105 101 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_181 アッハッハッハ! それはあれだ、「アドミニストレーター」! あの研究所の防衛システムの要よ!
106 102 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_182 そこから下の階層には、くだんの「エウレカの神」をはじめ、 極秘中の極秘が収められておったからな。
107 103 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_183 絶対に部外者を侵入させないため、 最強の防衛システムを設置したと担当が息巻いていたが…… ぶ……ぶふっ……ぶっ飛ばしたとは……!
108 104 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_184 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前、最高だなぁ! 星海であれの設計者と再会したら、絶対に報告するとしよう。 いやー、やはり目覚めた甲斐があったというものだ!
109 105 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_190 エクスカリバーについて改めて聞きたいと? 構わんぞ、お前とコーのふたりくらいは、 「エウレカ伝説」の真相を覚えていてやってくれ。
110 106 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_191 「エウレカの名もなき神」が莫大なエーテルを費やして創った、 持つ者に神を降ろすトリガーウェポン…… そのひと振りが、エクスカリバーだ。
111 107 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_192 しかし、それは資格ある者に力を与えるためではなく、 裏切りの将軍アルトリウスを貫き、 精神を破壊して傀儡にするために使われた。
112 108 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_193 乗っ取られたアルトリウスをお前が倒したことで、 剣は分離し、保管状態へと移行されたようだな。
113 109 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_194 いずれはオルト・エウレカごと停止して、 地中深くにて、ひっそりと終焉を迎えることだろう。 エウレカは今度こそ、遠い昔の伝説となるわけだ……。
114 110 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_195 伝説といえば…… エクスカリバーという名は後世において、 「古の聖王が用いた聖剣」とされておるそうだな?
115 111 TEXT_CTSDDD3NOAHTALK_00811_KOHRABNTAH_000_196 兵器と化したアルトリウスの活躍を賛美したかったのか…… はたまた、醜悪な事実を英雄譚で覆い隠そうと思ったのか。 時はすべてを押し流し、今や知る者もなしだ。
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int32,str,str
0,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_000","ピピピ……ガガガ……
リソースを投入してクダサイ。
ステキなアイテムを創出しマス!"
1,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_010","ピピッ!
創出システム、スリープを解除しマス。
ご用件は何でしょうか?"
2,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_Q1_000_020","何をする?"
3,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_021","アイテムの交換"
4,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_100_021","「<Sheet(Item,38942,0)/>」の交換"
5,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_022","魔器装備の持ち出し"
6,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_023","「<Sheet(Item,38943,0)/>」の作成"
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8,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_025","キャンセル"
9,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_030","ブブー! 申し訳ございマセン。
ノア様がお作りになった魔器装備を外界で使うには、
特別な準備が必要となっておりマス。"
10,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_031","オルト・エウレカ用の魔器装備を外へ持ち出すためには、
「B30」を踏破することで発生するクエストを、
コンプリートする必要があります。"
11,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_040","ガ……ガガガ……。
その機能は、ただいま準備中となりマス。
研究所の探索を進めつつ、お待ちクダサイ!"
12,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_041","「<Sheet(Item,38943,0)/>」を作成するには、
「B30」を踏破することで発生するクエストを、
コンプリートする必要があります。"
13,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_050","魔器装備の存在を固定する「<Sheet(Item,38943,0)/>」は、
実戦を経て武具に吸収されたエーテルから創出しマス。
現状ではまだエーテル不足デス。"
14,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_051","「<Sheet(Item,38943,0)/>」を作成するには、
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、
ともに「10」以上必要です。"
15,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_052","ピ……ピ……ピロリロリン!
魔器装備に十分な量のエーテルが蓄積されていマス。
「<Sheet(Item,38943,0)/>」を創出しますか?"
16,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_Q2_000_053","「<Sheet(Item,38943,0)/>」を作成しますか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の
 強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
17,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_Q3_000_060","何を聞く?"
18,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A3_000_061","アイテムの交換について"
19,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A3_000_062","魔器装備の持ち出しについて"
20,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A3_000_063","もどる"
21,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_070","私は、ノア様がシュバババッと作り上げた創出システム。
リソースを提供していただければ、
さまざまなお役立ちアイテムをご用意いたしマス!"
22,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_071","研究所内に存在する実験道具の残骸……
「<Sheet(Item,38941,0)/>」などは、まさにリソースとして最適デス。
回収した際は、私の中にポイッとお願いいたしマス!"
23,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_080","オルト・エウレカ探索のために作成された魔器装備には、
かの研究所にかけられた弱体化魔法に対抗するため、
特殊な術式が組み込まれておりマス。"
24,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_081","その作用で、外界では存在がひどく不安定……。
持ち出したいということであれば、
存在を固定する「<Sheet(Item,38943,0)/>」が必要デス。"
25,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_082","「オルト装備」の持ち出しには、
「<Sheet(Item,38943,0)/>」が必要になります。
外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。"
26,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_083","「<Sheet(Item,38943,0)/>」は、
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、
ともに「10」消費することで、作成することができます。"
27,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_084","なお、これらの作成や持ち出しには、
オルト・エウレカの「B30」の踏破で発生するクエストを、
コンプリートする必要があります。"
28,"TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_000 ピピピ……ガガガ…… リソースを投入してクダサイ。 ステキなアイテムを創出しマス!
5 1 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_010 ピピッ! 創出システム、スリープを解除しマス。 ご用件は何でしょうか?
6 2 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_Q1_000_020 何をする?
7 3 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_021 アイテムの交換
8 4 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_100_021 「<Sheet(Item,38942,0)/>」の交換
9 5 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_022 魔器装備の持ち出し
10 6 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_023 「<Sheet(Item,38943,0)/>」の作成
11 7 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_024 説明を聞く
12 8 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A1_000_025 キャンセル
13 9 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_030 ブブー! 申し訳ございマセン。 ノア様がお作りになった魔器装備を外界で使うには、 特別な準備が必要となっておりマス。
14 10 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_031 オルト・エウレカ用の魔器装備を外へ持ち出すためには、 「B30」を踏破することで発生するクエストを、 コンプリートする必要があります。
15 11 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_040 ガ……ガガガ……。 その機能は、ただいま準備中となりマス。 研究所の探索を進めつつ、お待ちクダサイ!
16 12 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_041 「<Sheet(Item,38943,0)/>」を作成するには、 「B30」を踏破することで発生するクエストを、 コンプリートする必要があります。
17 13 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_050 魔器装備の存在を固定する「<Sheet(Item,38943,0)/>」は、 実戦を経て武具に吸収されたエーテルから創出しマス。 現状ではまだエーテル不足デス。
18 14 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_051 「<Sheet(Item,38943,0)/>」を作成するには、 「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、 ともに「10」以上必要です。
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21 17 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_Q3_000_060 何を聞く?
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24 20 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_A3_000_063 もどる
25 21 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_070 私は、ノア様がシュバババッと作り上げた創出システム。 リソースを提供していただければ、 さまざまなお役立ちアイテムをご用意いたしマス!
26 22 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_071 研究所内に存在する実験道具の残骸…… 「<Sheet(Item,38941,0)/>」などは、まさにリソースとして最適デス。 回収した際は、私の中にポイッとお願いいたしマス!
27 23 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_080 オルト・エウレカ探索のために作成された魔器装備には、 かの研究所にかけられた弱体化魔法に対抗するため、 特殊な術式が組み込まれておりマス。
28 24 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_DD3ITEMSHOP_000_081 その作用で、外界では存在がひどく不安定……。 持ち出したいということであれば、 存在を固定する「<Sheet(Item,38943,0)/>」が必要デス。
29 25 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_082 「オルト装備」の持ち出しには、 「<Sheet(Item,38943,0)/>」が必要になります。 外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。
30 26 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_083 「<Sheet(Item,38943,0)/>」は、 「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、 ともに「10」消費することで、作成することができます。
31 27 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_SYSTEM_000_084 なお、これらの作成や持ち出しには、 オルト・エウレカの「B30」の踏破で発生するクエストを、 コンプリートする必要があります。
32 28 TEXT_CTSDDD3REWARD_00819_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,57 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
青魔道士の修行で重要なのは足腰。
とにかく、世界中を駆け巡って青魔法をラーニングするのみだ!"
1,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
修行の身である君は欲にかまけてはならない。
金銭に執着するなど、もってのほかだと慎みたまえ……。"
2,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
隣の芝生は青いが、惑わされてはならない。
青い鳥は常に身近なところにいるものだよ……。"
3,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
青魔道士として精進しているか?
無限の可能性を秘めた我々にゴールはない。"
4,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_031","さあ、ゆくのだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
いや、二代目マスク・ザ・ブルーよ……!!"
5,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
新たな青魔法のフロンティアには、鮮やかな蒼天が広がっている。
まるで、我ら青魔道士が祝福されているようではないか……!"
6,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
師となる者は弟子の模範となるべきだ。
常に清らかで慎み深くあることを心掛けるように……。"
7,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
あのキンニクだるまなんぞ、私の敵ではないが……
君も補欠として、しっかり鍛錬を積んでくれたまえよ。"
8,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
試合が待ちきれず、もう武者震いしているよ。
あのキンニクだるまを、こてんぱんにしてやるのだ……!"
9,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
相変わらず不甲斐ない師で申し訳ない。
どうか、ジークフリードを倒して、私の仇を討ってくれ!"
10,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
青魔道士として精進を続けているか?
万能なる我々に限界という言葉はない。"
11,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_091","さあ、ゆくのだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
いや、先代マスク・ザ・ブルーよ……!!"
12,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
君のこれまでの戦いで培われてきた勘があれば、
必ずゴゴを打倒せるはずだ……青魔道士の真価を見せてやってくれ!"
13,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
青魔道士として新たな可能性に挑戦しているか?
世界は広い、まだまだ未知の領域が君を待っている。"
14,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_111","さあ、どこまでもゆくのだ、
我らが二代目マスク・ザ・ブルーよ……!!"
15,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_120","まさか、<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>にされるなんてね。
この私に悪の要素など微塵もないと思うのだが、
君もそう思わないか……?"
16,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_130","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君……
じゃなくて、わしはゴールドル!
お前の敵なのだから、気安く話しかけるでないぞ……!"
17,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_140","さすがは、我が弟子だな……。"
18,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
深淵なる青魔法には、まだまだ君の知り得ない、
未知の世界が広がっている。"
19,"TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_151","さあ、思うがままにゆくがいい!
二代目マスク・ザ・ブルーよ……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 青魔道士の修行で重要なのは足腰。 とにかく、世界中を駆け巡って青魔法をラーニングするのみだ!
5 1 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 修行の身である君は欲にかまけてはならない。 金銭に執着するなど、もってのほかだと慎みたまえ……。
6 2 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 隣の芝生は青いが、惑わされてはならない。 青い鳥は常に身近なところにいるものだよ……。
7 3 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 青魔道士として精進しているか? 無限の可能性を秘めた我々にゴールはない。
8 4 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_031 さあ、ゆくのだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いや、二代目マスク・ザ・ブルーよ……!!
9 5 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 新たな青魔法のフロンティアには、鮮やかな蒼天が広がっている。 まるで、我ら青魔道士が祝福されているようではないか……!
10 6 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 師となる者は弟子の模範となるべきだ。 常に清らかで慎み深くあることを心掛けるように……。
11 7 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 あのキンニクだるまなんぞ、私の敵ではないが…… 君も補欠として、しっかり鍛錬を積んでくれたまえよ。
12 8 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 試合が待ちきれず、もう武者震いしているよ。 あのキンニクだるまを、こてんぱんにしてやるのだ……!
13 9 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 相変わらず不甲斐ない師で申し訳ない。 どうか、ジークフリードを倒して、私の仇を討ってくれ!
14 10 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 青魔道士として精進を続けているか? 万能なる我々に限界という言葉はない。
15 11 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_091 さあ、ゆくのだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いや、先代マスク・ザ・ブルーよ……!!
16 12 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 君のこれまでの戦いで培われてきた勘があれば、 必ずゴゴを打倒せるはずだ……青魔道士の真価を見せてやってくれ!
17 13 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 青魔道士として新たな可能性に挑戦しているか? 世界は広い、まだまだ未知の領域が君を待っている。
18 14 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_111 さあ、どこまでもゆくのだ、 我らが二代目マスク・ザ・ブルーよ……!!
19 15 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_120 まさか、<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>にされるなんてね。 この私に悪の要素など微塵もないと思うのだが、 君もそう思わないか……?
20 16 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_130 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君…… じゃなくて、わしはゴールドル! お前の敵なのだから、気安く話しかけるでないぞ……!
21 17 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_140 さすがは、我が弟子だな……。
22 18 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 深淵なる青魔法には、まだまだ君の知り得ない、 未知の世界が広がっている。
23 19 TEXT_CTSETCAOZMARTYNTALK_00846_MARTYN_000_151 さあ、思うがままにゆくがいい! 二代目マスク・ザ・ブルーよ……!
@@ -0,0 +1,28 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
クガネに旅立った先生からは、まだ連絡がありません。
迷子になっていなければいいのですが……。"
1,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
マスクカーニバルは私に任せて、
クガネにいる先生を手伝ってあげてくださいな。"
2,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、
きっとゴゴを倒せると私は信じていますよ!"
3,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_030","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
4,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_040","すみません、新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>探しの旅に出た先生からは、
まだ連絡が来てないです。"
5,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_050","リムサ・ロミンサにいる先生のことを、
どうかよろしくお願いします。"
6,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_060","先生、巴術士ギルドで調子に乗ってなかったですか?
絶対、先輩風を吹かすタイプですよ。"
7,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_070","グリダニアにいる先生に、
どうか付き合ってあげてください。"
8,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_080","先生、野盗にかけられた懸賞金を狙っていたそうですね。
フッフッフ……青魔道士仲間から情報は筒抜けですよ。"
9,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_090","イシュガルドにいる先生に、
どうか力を貸してあげてください。"
10,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_100","先生の<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>、どんな風になるか楽しみですね……!"
11,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_110","先生に手加減は無用ですよ。
ゴールドルをケチョンケチョンにしてやってください!"
12,"TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_120","素晴らしかったです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
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2 #
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4 0 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 クガネに旅立った先生からは、まだ連絡がありません。 迷子になっていなければいいのですが……。
5 1 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 マスクカーニバルは私に任せて、 クガネにいる先生を手伝ってあげてくださいな。
6 2 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、 きっとゴゴを倒せると私は信じていますよ!
7 3 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_030 お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
8 4 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_040 すみません、新たな<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>探しの旅に出た先生からは、 まだ連絡が来てないです。
9 5 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_050 リムサ・ロミンサにいる先生のことを、 どうかよろしくお願いします。
10 6 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_060 先生、巴術士ギルドで調子に乗ってなかったですか? 絶対、先輩風を吹かすタイプですよ。
11 7 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_070 グリダニアにいる先生に、 どうか付き合ってあげてください。
12 8 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_080 先生、野盗にかけられた懸賞金を狙っていたそうですね。 フッフッフ……青魔道士仲間から情報は筒抜けですよ。
13 9 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_090 イシュガルドにいる先生に、 どうか力を貸してあげてください。
14 10 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_100 先生の<RubyCharaters>FF07E695B5E5BDB9FF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>、どんな風になるか楽しみですね……!
15 11 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_110 先生に手加減は無用ですよ。 ゴールドルをケチョンケチョンにしてやってください!
16 12 TEXT_CTSETCAOZPYANDIHTALK_00847_PYANDIH_000_120 素晴らしかったです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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0,"TEXT_CTSETCFGSENTRANCE_00845_FGSGUIDE00845_000_000","ようこそお越しくださいました!
まずは隣にいる「案内窓口」へお声がけください。"
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4 0 TEXT_CTSETCFGSENTRANCE_00845_FGSGUIDE00845_000_000 ようこそお越しくださいました! まずは隣にいる「案内窓口」へお声がけください。
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0,"TEXT_CTSETCVVDENTRANCE_00805_TALK_ACTOR","0"
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4 0 TEXT_CTSETCVVDENTRANCE_00805_TALK_ACTOR 0
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0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_001","コザマル・カの野生生物には、色鮮やかなのが多いけど、
楽しげな見た目に惑わされ、油断しちゃダメだよ?
派手さは警戒色でもあるんだから。"
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_002","やあやあよく来たね、
ボロガーさんに、君と狩りの情報を共有するよう言われてるよ。
危険な魔物について、聞いていくかい?"
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_001","ランクB:森の衝角「ラムヘッド」について"
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_002","ランクB:人喰いの半魚「ゴーゾアックベ」について"
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_003","ランクA:雨に唄うもの「レイントリラー」について"
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_004","ランクA:陽気な怪鳥「プクーチャ」について"
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_005","ランクS:血濡れの甲殻「イヌショキー」について"
8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_006","キャンセル"
9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_010","コザマル・カは水辺が多いから、
ハンマーヘッドダイルみたいな肉食ワニが多く棲息してる。
ラムヘッドは、その近縁種だね。"
10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_011","外見の特徴はよく似てるけど、
はるかに大きく成長し、力も段違いに強い。
頭を衝角みたいに打ち付け、獲物を昏倒させ丸呑みにするんだ。"
11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_012","人や家畜の被害も後を絶たなくて……
見かけたなら、全力で仕留めてもらいたい。
みんなの安全を護るのが、僕らの役目なんだからね。"
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_020","ゴーゾアックベっていうのは、
ハヌハヌ語で「人喰いの半魚」を意味する言葉だ。
そして、彼らにとっての半魚とはスワンプモンクを示す。"
13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_021","その名が示すとおり、
手配されているのは実際に人を喰った個体だ。
放置すれば、新たな犠牲者が出かねない。"
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_022","どうにか早急に倒して、
ハヌハヌ族たちを安心させてやりたいところだけど……
胃袋に収まらないようにだけは、気を付けてね?"
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_030","コザマル・カでたびたび大きな被害を生む、赤目の毒蛙……
それがレイントリラーだよ。
得意とする水魔法で、ほかの生き物と遊ぶのが大好きなんだ。"
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_031","とはいえ遊びに付き合わされた方は、たまったもんじゃない。
だって、レイントリラーが放つ水魔法に当たれば、
手足くらい簡単にフッ飛んじゃうんだから。"
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_032","もし戦うときは、鳴き声に注目するといい。
奴らは自身の行動を声に出してしまう習性があるからね……
それでなんとか、動きを読むのさ。"
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_040","優れた武人と名高いゾラージャ様には、幼き頃の逸話がある。
剣技を磨くため、素早く飛び回るトゥカリブリを相手に、
木剣で修行に励んだのだとか。"
19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_041","こうして神速の剣技を体得したゾラージャ様だったが、
訓練相手のトゥカリブリも、王子の成長に合わせて逞しくなり……
やがて連王宮から抜け出し、大空へと飛び去ったそうな。"
20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_042","そして、時は流れ数年前、
コザマル・カに巨体を誇るトゥカリブリが現れ、
人々を襲いはじめたとき、多くの者が王子の逸話を思い出した。"
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_043","この凶暴な巨鳥が、
王子の訓練相手と同じ名で呼ばれているのは、そういう理由さ。
実際に、これらが同一の個体なのかはわからないがね。"
22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_050","コザマル・カの食物連鎖で頂点に立つ生物が何か、わかるかい?
それはキラーピラニアでもなく、ピューマでもない、
両腕に鎌状の刃を持つ巨大昆虫なんだ。"
23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_051","奴らは動くものを見れば即座に襲いかかるほど凶暴なんだけど、
なかでも桁外れに獰猛で、地域の脅威となっている個体がいてね。
それがイヌショキーさ。"
24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_052","その名はハヌハヌ語で「聖血に染まる装甲」を意味するが、
実際に、奴の甲殻は獲物の返り血で赤く染まっているらしい。"
25,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_053","ちなみに奴は頭の良さでも知られていてね。
大気を漂う、ある種の燐光を目印にして、
環境エーテルが濃く獲物が多い場所を探し出すそうだよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_001 コザマル・カの野生生物には、色鮮やかなのが多いけど、 楽しげな見た目に惑わされ、油断しちゃダメだよ? 派手さは警戒色でもあるんだから。
5 1 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_002 やあやあよく来たね、 ボロガーさんに、君と狩りの情報を共有するよう言われてるよ。 危険な魔物について、聞いていくかい?
6 2 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_001 ランクB:森の衝角「ラムヘッド」について
8 4 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_002 ランクB:人喰いの半魚「ゴーゾアックベ」について
9 5 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_003 ランクA:雨に唄うもの「レイントリラー」について
10 6 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_004 ランクA:陽気な怪鳥「プクーチャ」について
11 7 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_005 ランクS:血濡れの甲殻「イヌショキー」について
12 8 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_A1_000_006 キャンセル
13 9 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_010 コザマル・カは水辺が多いから、 ハンマーヘッドダイルみたいな肉食ワニが多く棲息してる。 ラムヘッドは、その近縁種だね。
14 10 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_011 外見の特徴はよく似てるけど、 はるかに大きく成長し、力も段違いに強い。 頭を衝角みたいに打ち付け、獲物を昏倒させ丸呑みにするんだ。
15 11 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_012 人や家畜の被害も後を絶たなくて…… 見かけたなら、全力で仕留めてもらいたい。 みんなの安全を護るのが、僕らの役目なんだからね。
16 12 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_020 ゴーゾアックベっていうのは、 ハヌハヌ語で「人喰いの半魚」を意味する言葉だ。 そして、彼らにとっての半魚とはスワンプモンクを示す。
17 13 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_021 その名が示すとおり、 手配されているのは実際に人を喰った個体だ。 放置すれば、新たな犠牲者が出かねない。
18 14 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_022 どうにか早急に倒して、 ハヌハヌ族たちを安心させてやりたいところだけど…… 胃袋に収まらないようにだけは、気を付けてね?
19 15 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_030 コザマル・カでたびたび大きな被害を生む、赤目の毒蛙…… それがレイントリラーだよ。 得意とする水魔法で、ほかの生き物と遊ぶのが大好きなんだ。
20 16 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_031 とはいえ遊びに付き合わされた方は、たまったもんじゃない。 だって、レイントリラーが放つ水魔法に当たれば、 手足くらい簡単にフッ飛んじゃうんだから。
21 17 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_032 もし戦うときは、鳴き声に注目するといい。 奴らは自身の行動を声に出してしまう習性があるからね…… それでなんとか、動きを読むのさ。
22 18 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_040 優れた武人と名高いゾラージャ様には、幼き頃の逸話がある。 剣技を磨くため、素早く飛び回るトゥカリブリを相手に、 木剣で修行に励んだのだとか。
23 19 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_041 こうして神速の剣技を体得したゾラージャ様だったが、 訓練相手のトゥカリブリも、王子の成長に合わせて逞しくなり…… やがて連王宮から抜け出し、大空へと飛び去ったそうな。
24 20 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_042 そして、時は流れ数年前、 コザマル・カに巨体を誇るトゥカリブリが現れ、 人々を襲いはじめたとき、多くの者が王子の逸話を思い出した。
25 21 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_043 この凶暴な巨鳥が、 王子の訓練相手と同じ名で呼ばれているのは、そういう理由さ。 実際に、これらが同一の個体なのかはわからないがね。
26 22 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_050 コザマル・カの食物連鎖で頂点に立つ生物が何か、わかるかい? それはキラーピラニアでもなく、ピューマでもない、 両腕に鎌状の刃を持つ巨大昆虫なんだ。
27 23 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_051 奴らは動くものを見れば即座に襲いかかるほど凶暴なんだけど、 なかでも桁外れに獰猛で、地域の脅威となっている個体がいてね。 それがイヌショキーさ。
28 24 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_052 その名はハヌハヌ語で「聖血に染まる装甲」を意味するが、 実際に、奴の甲殻は獲物の返り血で赤く染まっているらしい。
29 25 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBKOZAMAUKA_00899_BOLDUXUN_000_053 ちなみに奴は頭の良さでも知られていてね。 大気を漂う、ある種の燐光を目印にして、 環境エーテルが濃く獲物が多い場所を探し出すそうだよ。
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0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_001","……お前、相当つええな。
魔物狩りの仕事に興味があんなら、
いつかまた、会うことになりそうだ。"
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_002","よう、魔物狩りに来たのか?
ボロガー兄に認められたお前になら、
俺様の持ってる情報、分けてやってもいいぜ。"
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_001","ランクB:怒れる移動植物「マッドマゲイ」について"
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_002","ランクB:吸血の悪獣「チュパカブラ」について"
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_003","ランクA:知恵なき賢木「ネチュキホ」について"
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_004","ランクA:専制の女王蜂「クイーンホーク」について"
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_005","ランクS:辻斬り巨人「厭忌のキーリーゲー」について"
8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_006","キャンセル"
9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_010","おうお前、メガマゲイって知ってっか?
アガベに似た移動性植物なんだが、やたらと攻撃的でよ、
ギザギザの葉を鎌みたいにぶん回す、厄介な奴らさ。"
10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_011","マッドマゲイってのは、そのなかでも特別な個体に付ける名だ。
普通のメガマゲイの寿命は数十年程度で、
一生に一度だけ花を咲かせ、繁殖を終えると枯れるんだが……"
11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_012","こいつの場合、花を咲かせたあとも生き残ってやがる。
ただ生命力が強いだけじゃなく、凶暴性も増すらしくてな……
被害者も多く、討伐対象に指定されてるのさ。"
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_020","ブラッドサッカー、って見たことあるか?
獣の血を啜る不気味な魔物でよ、
この世界の外から来たなんて噂もある、アブネェ奴らだ。"
13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_021","チュパカブラってのはまあ……その古い名だな。
聞いた話じゃ、トラルにゃ血を吸う化物がいるって、
船乗りたちの間で噂になったこともあるらしいぜ。"
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_022","そして、その名は最近じゃ、
実際に人死にを出した危険な個体に用いられることが多い。
人の味を覚えたヤツぁ、ずっと人を狙う……早急に狩らねェとな。"
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_030","ネチュキホ……この奇妙な名前は、
ペルペル語で「賢い木」って意味らしい。"
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_031","だが、本当に賢いとは思えねえ。
なにせ人と見るや、杖みてえな枝でボコボコ殴ってきやがって、
現地の牧童や行商人なんかにゃ、死者だって出てるんだからな。"
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_032","しかも不死なのか、狩ってもまたどこかで現れるんだ。
樹に憑いた悪霊だとか、根を介して別の木に記憶を移してるとか、
いろんな説があるが、俺らとしちゃ狩るだけだわな。"
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_040","この大陸には、タランチュラホークって殺人蜂がいる。
奴らは群れが大きくなると、新たな女王を育て、
半数を率いて旅立たせ勢力を広げるんだ。"
19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_041","船乗りから聞いた話じゃ、外つ国にも広まってるそうじゃねェか。
そんな繁殖力の強い殺人蜂がこれ以上、増えねェように、
もし「<RubyCharaters>FF0AE5A5B3E78E8BE89C82FF16E382AFE382A4E383BCE383B3E3839BE383BCE382AF</RubyCharaters>」を見たら、率先して狩ってくれ。"
20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_042","ただし、挑むときは注意しろよ?
なんせ奴は、あらゆる生き物を操るフェロモンを放つ……
人だって例外じゃねェんだからな。"
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_050","キーリーゲーは、ヨカフイ族の剣士だ。
奴はペルペル族の行商人や、物見遊山に訪れた旅人やら、
複数の襲撃、殺害に関与したことが明らかになってる。"
22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_051","ただの盗賊ってわけじゃねェぞ。
奴の目的は被害者が泣き叫び、血を流す姿を楽しむこと……
あまりの外道っぷりに、同族からも忌み嫌われてる。"
23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_052","誇り高いヨカフイ族の戦士なら、
正面から堂々と打ち合うことを誉れとするもんだが、奴は違う。
相手が強者と見るや、待ち伏せ不意打ちなんでもござれだ。"
24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_053","実はボロガー兄も奴を追っていたんだが、
奇襲を受けて苦戦を強いられたんだとか……。
撃退したものの負傷して、療養を余儀なくされたって話だ。"
25,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_054","図体のでかいヨカフイ族が近づいてきたら、普通は気づく。
だが、俺より強いボロガー兄が気づかなかったのはなぜなのか……
もし奴を追うなら、注意するんだぜ?"
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4 0 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_001 ……お前、相当つええな。 魔物狩りの仕事に興味があんなら、 いつかまた、会うことになりそうだ。
5 1 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_002 よう、魔物狩りに来たのか? ボロガー兄に認められたお前になら、 俺様の持ってる情報、分けてやってもいいぜ。
6 2 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_001 ランクB:怒れる移動植物「マッドマゲイ」について
8 4 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_002 ランクB:吸血の悪獣「チュパカブラ」について
9 5 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_003 ランクA:知恵なき賢木「ネチュキホ」について
10 6 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_004 ランクA:専制の女王蜂「クイーンホーク」について
11 7 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_005 ランクS:辻斬り巨人「厭忌のキーリーゲー」について
12 8 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_A1_000_006 キャンセル
13 9 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_010 おうお前、メガマゲイって知ってっか? アガベに似た移動性植物なんだが、やたらと攻撃的でよ、 ギザギザの葉を鎌みたいにぶん回す、厄介な奴らさ。
14 10 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_011 マッドマゲイってのは、そのなかでも特別な個体に付ける名だ。 普通のメガマゲイの寿命は数十年程度で、 一生に一度だけ花を咲かせ、繁殖を終えると枯れるんだが……
15 11 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_012 こいつの場合、花を咲かせたあとも生き残ってやがる。 ただ生命力が強いだけじゃなく、凶暴性も増すらしくてな…… 被害者も多く、討伐対象に指定されてるのさ。
16 12 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_020 ブラッドサッカー、って見たことあるか? 獣の血を啜る不気味な魔物でよ、 この世界の外から来たなんて噂もある、アブネェ奴らだ。
17 13 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_021 チュパカブラってのはまあ……その古い名だな。 聞いた話じゃ、トラルにゃ血を吸う化物がいるって、 船乗りたちの間で噂になったこともあるらしいぜ。
18 14 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_022 そして、その名は最近じゃ、 実際に人死にを出した危険な個体に用いられることが多い。 人の味を覚えたヤツぁ、ずっと人を狙う……早急に狩らねェとな。
19 15 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_030 ネチュキホ……この奇妙な名前は、 ペルペル語で「賢い木」って意味らしい。
20 16 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_031 だが、本当に賢いとは思えねえ。 なにせ人と見るや、杖みてえな枝でボコボコ殴ってきやがって、 現地の牧童や行商人なんかにゃ、死者だって出てるんだからな。
21 17 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_032 しかも不死なのか、狩ってもまたどこかで現れるんだ。 樹に憑いた悪霊だとか、根を介して別の木に記憶を移してるとか、 いろんな説があるが、俺らとしちゃ狩るだけだわな。
22 18 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_040 この大陸には、タランチュラホークって殺人蜂がいる。 奴らは群れが大きくなると、新たな女王を育て、 半数を率いて旅立たせ勢力を広げるんだ。
23 19 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_041 船乗りから聞いた話じゃ、外つ国にも広まってるそうじゃねェか。 そんな繁殖力の強い殺人蜂がこれ以上、増えねェように、 もし「<RubyCharaters>FF0AE5A5B3E78E8BE89C82FF16E382AFE382A4E383BCE383B3E3839BE383BCE382AF</RubyCharaters>」を見たら、率先して狩ってくれ。
24 20 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_042 ただし、挑むときは注意しろよ? なんせ奴は、あらゆる生き物を操るフェロモンを放つ…… 人だって例外じゃねェんだからな。
25 21 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_050 キーリーゲーは、ヨカフイ族の剣士だ。 奴はペルペル族の行商人や、物見遊山に訪れた旅人やら、 複数の襲撃、殺害に関与したことが明らかになってる。
26 22 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_051 ただの盗賊ってわけじゃねェぞ。 奴の目的は被害者が泣き叫び、血を流す姿を楽しむこと…… あまりの外道っぷりに、同族からも忌み嫌われてる。
27 23 TEXT_CTSHNT70RISKYMOBURQOPACHA_00898_XAXRRUQ_000_052 誇り高いヨカフイ族の戦士なら、 正面から堂々と打ち合うことを誉れとするもんだが、奴は違う。 相手が強者と見るや、待ち伏せ不意打ちなんでもござれだ。
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0,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TALK_ACTOR","0"
1,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_033_000","ねこみみさんから話は聞いているよー!
ぼくも確認してみたけど、きみの調査のとおり、
この奥が空洞になっているみたいだね!"
2,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_033_005","岩壁を崩す道具があれば、中に入れるようにできそうだよ!
道具の作り方は教えるから、用意してもらえないかな?"
3,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_033_000","「魔法人形用の砕岩装備」の、
開拓製作のレシピが開放されました!
製作したら、「たんけんくん」に渡してみましょう!"
4,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_000","「魔法人形用の砕岩装備」が完成したら、
ぼくに声をかけてね!"
5,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_005","「魔法人形用の砕岩装備」を用意してくれたんだねー!
これがあれば、この硬い岩盤も壊せそうだよ!
さっそく、掘削作業を始めてもいいかな?"
6,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_034_000","山の洞窟への道を開通させますか?
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※一度開放すると、元の状態に戻すことはできません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
7,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_034_000","ザクッと開通させて!"
8,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_034_005","今はやめておこう"
9,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_010","それじゃあ、掘削作業を始めるね!"
10,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_015","準備ができたら声をかけてね!"
11,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_020","こんなに巨大な空洞になっていたなんて……!
ここでも、いろんな発見がありそうだね!"
12,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_025","それじゃ、ぼくはこれで!
自由に洞窟を探検してみてね!"
13,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_034_005","グラナリーオフィスに、
新たな探索地「洞窟」が追加されました。"
14,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_038_000","聞いて、聞いてー!
この前、洞窟を探検していたら、
クリスタルを抱えたスプリガンを見かけたんだ!"
15,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_038_005","それの何が問題って、
あんなに大きなクリスタルが採れる場所なんて、
この島では、まだ見つかってないってことさ。"
16,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_038_010","つまり、この洞窟の奥には、まだ発見されていない、
クリスタル鉱脈がある場所が隠されているのかも。
そこで、きみに調査をお願いしたいんだ!"
17,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_039_000","洞窟を調査して何か見つけたら、ぼくに教えてねー!"
18,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_040_000","調査してくれて、ありがとう!
やっぱり、怪しい場所が見つかったんだね……!"
19,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_040_005","この辺りは岩壁もぶ厚くて崩しにくいから、
通れるように穴を開けるには、もっとパワフルな道具が必要だよ!
道具の作り方は教えるから、用意してもらえないかな?"
20,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_040_010","ぼくは先に、見つけてくれた場所に向かっておくね!"
21,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_040_000","「魔法人形用のすごい砕岩装備」の、
開拓製作のレシピが開放されました!
製作したら、「たんけんくん」に渡してみましょう!"
22,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_000","「魔法人形用のすごい砕岩装備」が完成したら、
ぼくに声をかけてね!"
23,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_005","「魔法人形用のすごい砕岩装備」を用意してくれたんだねー!
これがあれば、このぶ厚い岩壁も掘り抜けられそうだよ!
さっそく、掘削作業を始めてもいいかな?"
24,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_041_000","洞窟の岩壁を、奥へと掘り抜きますか?
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※一度開放すると、元の状態に戻すことはできません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_041_000","ドカッと開通させて!"
26,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_041_005","今はやめておこう"
27,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_010","それじゃあ、掘削作業を始めるね!"
28,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_015","準備ができたら声をかけてね!"
29,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_020","すごいや、洞窟の奥にこんな場所が隠れていたなんて……!
ここでもいろんな発見がありそうだし、
新しい素材が見つかれば、島の発展に役立ちそうだね!"
30,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_025","それじゃ、ぼくはこれで!
自由に洞窟を探検してみてね!"
31,"TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_100_005","こんにちは!
ぼくは島主様と一緒に、この山を調査しているところです!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TALK_ACTOR 0
5 1 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_033_000 ねこみみさんから話は聞いているよー! ぼくも確認してみたけど、きみの調査のとおり、 この奥が空洞になっているみたいだね!
6 2 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_033_005 岩壁を崩す道具があれば、中に入れるようにできそうだよ! 道具の作り方は教えるから、用意してもらえないかな?
7 3 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_033_000 「魔法人形用の砕岩装備」の、 開拓製作のレシピが開放されました! 製作したら、「たんけんくん」に渡してみましょう!
8 4 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_000 「魔法人形用の砕岩装備」が完成したら、 ぼくに声をかけてね!
9 5 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_005 「魔法人形用の砕岩装備」を用意してくれたんだねー! これがあれば、この硬い岩盤も壊せそうだよ! さっそく、掘削作業を始めてもいいかな?
10 6 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_034_000 山の洞窟への道を開通させますか? <UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※一度開放すると、元の状態に戻すことはできません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
11 7 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_034_000 ザクッと開通させて!
12 8 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_034_005 今はやめておこう
13 9 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_010 それじゃあ、掘削作業を始めるね!
14 10 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_015 準備ができたら声をかけてね!
15 11 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_020 こんなに巨大な空洞になっていたなんて……! ここでも、いろんな発見がありそうだね!
16 12 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_034_025 それじゃ、ぼくはこれで! 自由に洞窟を探検してみてね!
17 13 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_034_005 グラナリーオフィスに、 新たな探索地「洞窟」が追加されました。
18 14 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_038_000 聞いて、聞いてー! この前、洞窟を探検していたら、 クリスタルを抱えたスプリガンを見かけたんだ!
19 15 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_038_005 それの何が問題って、 あんなに大きなクリスタルが採れる場所なんて、 この島では、まだ見つかってないってことさ。
20 16 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_038_010 つまり、この洞窟の奥には、まだ発見されていない、 クリスタル鉱脈がある場所が隠されているのかも。 そこで、きみに調査をお願いしたいんだ!
21 17 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_039_000 洞窟を調査して何か見つけたら、ぼくに教えてねー!
22 18 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_040_000 調査してくれて、ありがとう! やっぱり、怪しい場所が見つかったんだね……!
23 19 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_040_005 この辺りは岩壁もぶ厚くて崩しにくいから、 通れるように穴を開けるには、もっとパワフルな道具が必要だよ! 道具の作り方は教えるから、用意してもらえないかな?
24 20 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_040_010 ぼくは先に、見つけてくれた場所に向かっておくね!
25 21 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_040_000 「魔法人形用のすごい砕岩装備」の、 開拓製作のレシピが開放されました! 製作したら、「たんけんくん」に渡してみましょう!
26 22 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_000 「魔法人形用のすごい砕岩装備」が完成したら、 ぼくに声をかけてね!
27 23 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_005 「魔法人形用のすごい砕岩装備」を用意してくれたんだねー! これがあれば、このぶ厚い岩壁も掘り抜けられそうだよ! さっそく、掘削作業を始めてもいいかな?
28 24 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_SYSTEM_041_000 洞窟の岩壁を、奥へと掘り抜きますか? <UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※一度開放すると、元の状態に戻すことはできません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_041_000 ドカッと開通させて!
30 26 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_Q1_041_005 今はやめておこう
31 27 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_010 それじゃあ、掘削作業を始めるね!
32 28 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_015 準備ができたら声をかけてね!
33 29 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_020 すごいや、洞窟の奥にこんな場所が隠れていたなんて……! ここでもいろんな発見がありそうだし、 新しい素材が見つかれば、島の発展に役立ちそうだね!
34 30 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_041_025 それじゃ、ぼくはこれで! 自由に洞窟を探検してみてね!
35 31 TEXT_CTSMJICAVERECLAMATION_00832_TANKEN_100_005 こんにちは! ぼくは島主様と一緒に、この山を調査しているところです!
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0,"TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_TALK_ACTOR","0"
1,"TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_000","特に怪しいところはなさそうだ……。
別の場所を調査してみよう。"
2,"TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_005","どうやら、内部が空洞になっているようだ!
「ねこみみさん」に、調査結果を報告しよう。"
3,"TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_010","特に怪しいところはなさそうだ……。
別の場所を調査してみよう。"
4,"TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_015","どうやら中が空洞になっているようだ!
「たんけんくん」に、調査結果を報告しよう。"
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5 1 TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_000 特に怪しいところはなさそうだ……。 別の場所を調査してみよう。
6 2 TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_005 どうやら、内部が空洞になっているようだ! 「ねこみみさん」に、調査結果を報告しよう。
7 3 TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_010 特に怪しいところはなさそうだ……。 別の場所を調査してみよう。
8 4 TEXT_CTSMJICAVESURVEY_00831_POINT_001_015 どうやら中が空洞になっているようだ! 「たんけんくん」に、調査結果を報告しよう。
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0,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_000","「タタル」から連絡がある場合は、お知らせします!
それまで私のことは、どうかお気になさらず!"
1,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_010","「タタル」から再び連絡がある場合は、お知らせします!
それまで私のことは、どうか、あまりお気になさらず!"
2,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_020","ようこそいらっしゃいました!
どうぞ、ごゆるりとお過ごしください!"
3,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_030","ただいまお客人が来島中です!
楽しく過ごしていただけたら嬉しいですね!"
4,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_040","「タタル」は、あとひと組こちらにお呼びするつもりだとか。
連絡があったら、お知らせします!"
5,"TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_050","新たな連絡はございません!
ひとりでのんびり日課をこなすも、
お友達をお呼びいただくも、我々は大歓迎です!"
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4 0 TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_000 「タタル」から連絡がある場合は、お知らせします! それまで私のことは、どうかお気になさらず!
5 1 TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_010 「タタル」から再び連絡がある場合は、お知らせします! それまで私のことは、どうか、あまりお気になさらず!
6 2 TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_020 ようこそいらっしゃいました! どうぞ、ごゆるりとお過ごしください!
7 3 TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_030 ただいまお客人が来島中です! 楽しく過ごしていただけたら嬉しいですね!
8 4 TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_040 「タタル」は、あとひと組こちらにお呼びするつもりだとか。 連絡があったら、お知らせします!
9 5 TEXT_CTSMJICONTACTNPC_00807_OPERATORMAMMET_000_050 新たな連絡はございません! ひとりでのんびり日課をこなすも、 お友達をお呼びいただくも、我々は大歓迎です!
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0,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TALK_ACTOR","0"
1,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_008_000","やぁ! ねこみみさんから話は聞いているよ。
耕作地の開墾を始めてもいいかな?"
2,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_008_005","耕作地の開墾を始めるね!"
3,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_008_010","そっかぁ、わかったよ。
その気になったら、またぼくに声をかけてね!"
4,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_008_000","耕作地を開放しますか?"
5,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q1_008_000","ズバッと切り開いて!"
6,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q1_008_005","今はやめておこう"
7,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_009_000","耕作地が完成したね!
この耕作地に植えられる種を、特別にプレゼントするよ!
種を植えて水をあげると育てることができるから、試してみてね。"
8,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_009_005","耕作地のことで何か困ったら、ぼくに声をかけてね!"
9,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_000","「種まきモード」が開放されました!
開拓管理ボードより「種まきモード」に切り替えることで、
作物が植えられていない畝に種をまくことができます。"
10,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_005","(★未使用/削除予定★)"
11,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_010","「水やりモード」が開放されました!
開拓管理ボードより、水やりモードに切り替えることで、
耕作地に植えた種に水をやることが出来ます。"
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14,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_025","(★未使用/削除予定★)"
15,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_010_000","ぼくのあげた種は、無人島の耕作地に植えられるよ!
ぜひ試してみてね!"
16,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_010_000","開拓管理ボードより「種まきモード」に切り替え、
持っている種を選択して、畝にアクセスすることで、
種を植えられます。"
17,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_011_000","植えた種に水をあげてみてね!
水をあげて時間がたつと、開拓作物が成長していくよ!"
18,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_011_000","開拓管理ボードより「水やりモード」に切り替え、
種を植えた畝にアクセスすることで、
種や開拓作物に水をあげられます。"
19,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_012_000","作物のお世話、お疲れさま!
まず基本的なお世話をしてもらったけど、どうだったかな?
新しい種が手に入ったら、耕作地にまいて育ててみてね!"
20,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_012_000","作物は水やりをすることで、時間をかけて成長していきます。
水を与えないと、作物の成長は止まってしまいます。
なお降雨中は、自動的に水をあげた状態となります。"
21,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_012_005","成長した作物は、「収穫モード」で収穫したり、
不要であれば「鋤き返しモード」で処分することも可能です。"
22,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_012_010","(★未使用/削除予定★)"
23,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_012_015","(★未使用/削除予定★)"
24,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_100_000","どうする?"
25,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_100_005","どうする?
耕作地拡張中 完了まで約<Value>IntegerParameter(1)</Value>時間"
26,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_000","耕作地の状態を見る"
27,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_005","耕作地を拡張する"
28,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_010","耕作地の拡張を完了する"
29,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_015","栽培委託とは"
30,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_020","種子類を購入する"
31,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_025","話を聞く"
32,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_030","キャンセル"
33,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_200_000","最近、ぼくらの開拓の腕もあがってきたんだ!
今なら耕作地を、もっと広く拡張できるよ!"
34,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_200_005","耕作地の拡張が終わったよー!
これで、もっとたくさん作物を育てられるようになるね!"
35,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_000","最近、さらにぼくらの開拓の腕もあがってきたんだ!
今なら耕作地を、さらに広く拡張できるよ!"
36,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_005","耕作地の拡張が終わったよー!
これで、も~っとたくさん作物を育てられるようになるね!"
37,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_010","耕作地が大きくなって、ぼくらの仲間も増えたから、
あとは「魔法人形用の耕作装備」があれば、
ぼくらで耕作地のお世話が始められるよ!"
38,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_015","道具の作り方は伝えておくから、
完成したら、ぼくのところに持ってきてね!"
39,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_020","あと、これだけ耕作地が大きいと、
種をたくさん集めるのも大変だと思うんだ。
ぼくらが集めた種も、分けてあげるよ!"
40,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_025","いろんな種を用意しておくから、ぼくに声をかけてね!"
41,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_300_000","「魔法人形用の耕作装備」の、
開拓製作レシピが開放されました!
製作したら、「たがやすくん」に渡してみましょう! "
42,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_300_005","「たがやすくんのおみせ」が開放されました!
「たがやすくん」から開拓採集では入手できない種を、
シェルダレースクリップ:青船貨で購入することができます。"
43,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_400_000","シェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚を支払い、
耕作地を拡張しますか?
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※耕作地の拡張には、約<Value>IntegerParameter(2)</Value>時間かかります。
 拡張中でも、現在の耕作地は通常通り使用できます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
44,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q3_400_000","新しい畑をズバッと切り開いて!"
45,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q3_400_005","今はやめておこう"
46,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_000","すぐにでも取り掛かれるんだけど……
ぼくらの運転費と、拡張作業のための時間がしばらくかかるよ。
予算はシェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚かな。"
47,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_005","それじゃあ、耕作地の拡張に取り掛かるね!
完成まで、しばらく待っていてー!"
48,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_010","あれれ、スクリップが足りないみたい……
シェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚が貯まったら、
また声をかけてね!"
49,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_015","拡張したくなったら、また声をかけてね!"
50,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_500_000","耕作地の拡張は、ほとんど終わってるよ!
それじゃあ、最後の仕上げに取りかかるね!"
51,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_000","「栽培委託」についてだね!
栽培委託は、ぼくらが君の代わりに、
耕作地のお世話をさせてもらうことだよ。"
52,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_005","ただ、今はまだぼくらの仲間が足りなくて、
すぐにお手伝いが始められないんだ。
耕作地が大きくなって仲間が増えたら、また聞いてみてね!"
53,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_010","栽培委託用の道具ができたら、
ぼくのところに持ってきてね!
「魔法人形用の耕作装備」は、「開拓製作」で作れるよ!"
54,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_015","おお、これはまさしく「魔法人形用の耕作装備」!
これがあれば、ぼくらにも耕作地のお世話ができるよ!"
55,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_020","少しぼくらの運転費がかかるし、
あなたほど、上手にできないこともあるかもしれないけど……。
耕作地の世話を任せておきたいときは、ぼくらが力になるよ!"
56,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_600_000","栽培委託が開放されました!
たがやすくんに、耕作地の世話を依頼することが出来ます。"
57,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_600_005","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_700_000","この耕作地では、種を植えて作物を育てることができるよ。
育った作物は、料理や動物たちの餌なんかに使えるんだ!"
59,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_700_000","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_800_000","こんにちは!
ここは耕作地だよ!
よかったら、ゆっくり見ていってね!"
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4 0 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TALK_ACTOR 0
5 1 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_008_000 やぁ! ねこみみさんから話は聞いているよ。 耕作地の開墾を始めてもいいかな?
6 2 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_008_005 耕作地の開墾を始めるね!
7 3 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_008_010 そっかぁ、わかったよ。 その気になったら、またぼくに声をかけてね!
8 4 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_008_000 耕作地を開放しますか?
9 5 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q1_008_000 ズバッと切り開いて!
10 6 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q1_008_005 今はやめておこう
11 7 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_009_000 耕作地が完成したね! この耕作地に植えられる種を、特別にプレゼントするよ! 種を植えて水をあげると育てることができるから、試してみてね。
12 8 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_009_005 耕作地のことで何か困ったら、ぼくに声をかけてね!
13 9 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_000 「種まきモード」が開放されました! 開拓管理ボードより「種まきモード」に切り替えることで、 作物が植えられていない畝に種をまくことができます。
14 10 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_005 (★未使用/削除予定★)
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16 12 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_015 (★未使用/削除予定★)
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18 14 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_009_025 (★未使用/削除予定★)
19 15 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_010_000 ぼくのあげた種は、無人島の耕作地に植えられるよ! ぜひ試してみてね!
20 16 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_010_000 開拓管理ボードより「種まきモード」に切り替え、 持っている種を選択して、畝にアクセスすることで、 種を植えられます。
21 17 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_011_000 植えた種に水をあげてみてね! 水をあげて時間がたつと、開拓作物が成長していくよ!
22 18 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_011_000 開拓管理ボードより「水やりモード」に切り替え、 種を植えた畝にアクセスすることで、 種や開拓作物に水をあげられます。
23 19 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_012_000 作物のお世話、お疲れさま! まず基本的なお世話をしてもらったけど、どうだったかな? 新しい種が手に入ったら、耕作地にまいて育ててみてね!
24 20 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_012_000 作物は水やりをすることで、時間をかけて成長していきます。 水を与えないと、作物の成長は止まってしまいます。 なお降雨中は、自動的に水をあげた状態となります。
25 21 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_012_005 成長した作物は、「収穫モード」で収穫したり、 不要であれば「鋤き返しモード」で処分することも可能です。
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33 29 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_015 栽培委託とは
34 30 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q2_100_020 種子類を購入する
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37 33 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_200_000 最近、ぼくらの開拓の腕もあがってきたんだ! 今なら耕作地を、もっと広く拡張できるよ!
38 34 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_200_005 耕作地の拡張が終わったよー! これで、もっとたくさん作物を育てられるようになるね!
39 35 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_000 最近、さらにぼくらの開拓の腕もあがってきたんだ! 今なら耕作地を、さらに広く拡張できるよ!
40 36 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_005 耕作地の拡張が終わったよー! これで、も~っとたくさん作物を育てられるようになるね!
41 37 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_010 耕作地が大きくなって、ぼくらの仲間も増えたから、 あとは「魔法人形用の耕作装備」があれば、 ぼくらで耕作地のお世話が始められるよ!
42 38 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_015 道具の作り方は伝えておくから、 完成したら、ぼくのところに持ってきてね!
43 39 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_020 あと、これだけ耕作地が大きいと、 種をたくさん集めるのも大変だと思うんだ。 ぼくらが集めた種も、分けてあげるよ!
44 40 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_300_025 いろんな種を用意しておくから、ぼくに声をかけてね!
45 41 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_300_000 「魔法人形用の耕作装備」の、 開拓製作レシピが開放されました! 製作したら、「たがやすくん」に渡してみましょう!
46 42 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_300_005 「たがやすくんのおみせ」が開放されました! 「たがやすくん」から開拓採集では入手できない種を、 シェルダレースクリップ:青船貨で購入することができます。
47 43 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_400_000 シェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚を支払い、 耕作地を拡張しますか? <UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※耕作地の拡張には、約<Value>IntegerParameter(2)</Value>時間かかります。  拡張中でも、現在の耕作地は通常通り使用できます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
48 44 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q3_400_000 新しい畑をズバッと切り開いて!
49 45 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_Q3_400_005 今はやめておこう
50 46 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_000 すぐにでも取り掛かれるんだけど…… ぼくらの運転費と、拡張作業のための時間がしばらくかかるよ。 予算はシェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚かな。
51 47 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_005 それじゃあ、耕作地の拡張に取り掛かるね! 完成まで、しばらく待っていてー!
52 48 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_010 あれれ、スクリップが足りないみたい…… シェルダレースクリップ:青船貨<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚が貯まったら、 また声をかけてね!
53 49 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_400_015 拡張したくなったら、また声をかけてね!
54 50 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_500_000 耕作地の拡張は、ほとんど終わってるよ! それじゃあ、最後の仕上げに取りかかるね!
55 51 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_000 「栽培委託」についてだね! 栽培委託は、ぼくらが君の代わりに、 耕作地のお世話をさせてもらうことだよ。
56 52 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_005 ただ、今はまだぼくらの仲間が足りなくて、 すぐにお手伝いが始められないんだ。 耕作地が大きくなって仲間が増えたら、また聞いてみてね!
57 53 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_010 栽培委託用の道具ができたら、 ぼくのところに持ってきてね! 「魔法人形用の耕作装備」は、「開拓製作」で作れるよ!
58 54 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_015 おお、これはまさしく「魔法人形用の耕作装備」! これがあれば、ぼくらにも耕作地のお世話ができるよ!
59 55 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_600_020 少しぼくらの運転費がかかるし、 あなたほど、上手にできないこともあるかもしれないけど……。 耕作地の世話を任せておきたいときは、ぼくらが力になるよ!
60 56 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_600_000 栽培委託が開放されました! たがやすくんに、耕作地の世話を依頼することが出来ます。
61 57 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_600_005 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_700_000 この耕作地では、種を植えて作物を育てることができるよ。 育った作物は、料理や動物たちの餌なんかに使えるんだ!
63 59 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_SYSTEM_700_000 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_CTSMJICROPLAND_00804_TAGAYASU_800_000 こんにちは! ここは耕作地だよ! よかったら、ゆっくり見ていってね!
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5 1 TEXT_CTSMJIORCHESTRION_00808_SYSTEM_000_000 島主専用のオーケストリオンのようだ。 「<Sheet(Orchestrion,IntegerParameter(1),0)/>」が再生中です。
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声をかけてもらえるだけで光栄だよ。"
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6,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_100","それでは、「ライトヘビー級」の取材をさせてくれ。
最も低い階級とはいえ、魔物の魂も使わず、
生身で新王者となったキミには、僕含めて皆が驚かされた。"
7,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_101","そのうえ、乱入してきた元へビー級の闘士、
ウィケッドサンダーまでも返り討ちにしたのだからね……
未曾有の番狂わせに、大いに興奮したものさ!"
8,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_102","もちろん、客席や中継で食い入るように試合を観ていたが、
当事者からその闘いの詳細を聞かせてもらいたい。
どうか、お願いできるだろうか?"
9,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_103","ふむふむ、なるほど。
当事者の視点から試合を知ることで、
闘いを漫画として創造し直すための、想像力が湧いてきたよ。"
10,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_Q1_100_100","何と言う?"
11,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_A1_100_100","想像力……?"
12,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_A2_100_100","そのまま漫画にしないの?"
13,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_104","ああ、僕の漫画は試合の記録じゃないからね。
実際の闘いをもとに想像を膨らませて、
さらに激しく誇張し、ときに大胆に脚色して、自由に描くんだ。"
14,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_105","例えば……
俊敏な動きに苦労した「ブラックキャット」に、
さらなる妙技を使われたら?"
15,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_106","可愛く見えて心底恐ろしい「ハニー・B・ラブリー」が、
本気でキレたらどうなるのか?"
16,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_107","「ブルートボンバー」の反則がもっと酷かったら、
どんな惨劇になったのか?"
17,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_108","もし、「ウィケッドサンダー」が途中で退くことなく、
試合が続行していたとしたら……?"
18,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_109","そんな風に想像して漫画にするのさ。
よし、これは手に汗握る傑作になりそうだ!"
19,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_110","今日は忙しい中、取材を受けてくれてありがとう。
これからも応援してるから、次の階級でもがんばってくれ!"
20,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_200","さあ、「クルーザー級」の取材を始めよう。
ベテラン揃いの階級でも、目覚ましい快進撃を見せてくれたね。"
21,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_201","ブルートアボミネーターとの場外戦では手に汗握り!
王者、ハウリングブレードの引退を賭けた大一番の興奮は、
いまだに覚めることがないよ……!"
22,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_202","今回も、客席や中継でじっくり観戦させてもらったが、
闘ったキミから生の声を聞かせてほしい。
さあ、お願いできるだろうか?"
23,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_203","よしよし、フツフツと想像力が湧いてきたぞ。
僕もシュガーライオットに負けないくらい、
キミの闘いを漫画というアートで表現しよう!"
24,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_204","こんなのはどうだ……
「ダンシング・グリーン」との熱狂のダンスバトルが、
さらに白熱したらどうなったのか?"
25,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_205","奔放な「シュガーライオット」のイメージが爆発し、
とんでもないものを具現化したら?"
26,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_206","「ブルートアボミネーター」による怒涛の攻撃が、
熾烈さを極めたらどんな地獄に?"
27,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_207","もし、「ハウリングブレード」がノックアウトされず、
魔物の魂を暴走させてしまったら?"
28,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_208","うんうん、「闘え! 生身の挑戦者 クルーザー級編」
これは類まれな傑作になりそうだ……!"
29,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_209","忙しい中、取材を受けてくれて感謝する。
次の階級も期待してるから、どうかがんばってくれ!"
30,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_300","「ヘビー級」の取材をさせてくれるのかい?
待ってたよ、さっそく始めよう!"
31,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_301","キミが統一王者となったことで、
アルカディアの驚くべき真実が明るみになったわけだが……
もちろん、僕が注目するのは闘いの方さ。"
32,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_302","統一王者、ザ・タイラントとの意地をかけたぶつかり合い!
そして、突如立ちはだかった大蛇、
リンドブルムとの死闘には血沸き肉躍ったものだよ……!"
33,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_303","それだけじゃない、試合はすべて夢中で観戦させてもらったとも。
さあ頼むよ、今こそ実際に戦ったキミの口から、
闘士たちの話を聞かせてくれないか。"
34,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_304","いいぞ、いいぞ……インスピレーションをもらって、
妄想があふれ出てきた!"
35,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_305","例えばだね……
「ヴァンプ・ファタール」の殺戮ショーが凄惨を極め、
さらなる凶器が降りかかったら?"
36,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_306","ただでさえ危険な「エクストリームズ」の連携技が、
過激さを増したらどうなる?"
37,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_307","「ザ・タイラント」が秘めた魔物の力を引き出したら、
どんな修羅場になっていたか?"
38,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_308","もし、「リンドブルム」の再生能力が留まることを知らず、
その細胞から復活を遂げたとしたら……?"
39,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_309","よしよし、「闘え! 生身の挑戦者 統一王者編」、
歴史に残る大傑作になりそうだ!"
40,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_310","多忙なところ、取材を受けてくれてありがとう!
キミはしばらく試合に出ないそうだが、安心してくれ。"
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これからも僕の漫画の中で闘い続けているからね!
永久に不滅なのさ……!!"
42,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_100_400","取材の件なら、まだ準備ができてなくてね……。
すまないが、もう少しだけ待っていてくれ。"
43,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_400","雑談したいっていうのかい?
そうだな、改めて自己紹介でもさせてもらおうか……。"
44,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_401","僕は絵で語られる物語、漫画というものを描いていてね。
主にアルカディアの闘技を題材にしているんだ。"
45,"TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_402","自分で言うのもなんだけど、
僕の作品はソリューション・ナインで大人気なんだよ。"
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それこそ大ヒット間違いなしさ!"
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18 14 TEXT_CTSOPN70GABBRO_00851_GABBRO_000_105 例えば…… 俊敏な動きに苦労した「ブラックキャット」に、 さらなる妙技を使われたら?
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1,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_001","やあ、話を聞かせてくれるのかい?
冒険者として、君がどこでどんな体験をしてきたのか……
聞く前から、心が躍るよ。"
2,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q1_000_001","何の話をする?"
3,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_MENU_CANCEL","やめる"
4,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_002","おや、帰るのかな?
君も忙しい身の上だし、残念だが仕方がない……
また今度、時間があるときに冒険の話をしてくれよ。"
5,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_003","…………なるほど、今は話せることがない、と。
君のことだ、きっととびきりの冒険を準備しているんだろう、
聞かせてくれるそのときを、気長に待とうじゃないか。"
6,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_004","幸い、ここの人たちはみな詩や物語が好きなようでね、
以前に仕入れた冒険譚も評判がいいんだ。
おかげで居心地よく竪琴を爪弾いていられるよ。"
7,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_005","さて、どんな話を聞かせてくれるのかな?"
8,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_006","生ける天災、翼ある災厄の蛇王……いくつもの逸話を持つ、
伝説のトラルヴィドラール、ヴァリガルマンダとの戦いだって!?
まさに、最上級の冒険譚じゃないか!"
9,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_007","先代連王グルージャジャの為した封印は卑劣なる者の手で解かれ、
今、トラルの大地に災いの蛇が放たれる……。
それを迎え撃つは、若き王女ウクラマトと盟友たる冒険者……!"
10,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_008","継承の儀にまつわる物語の一節、詩作の題材として申し分ない。
実にいい話を聞かせてもらった……本当にありがとう。"
11,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_009","ところで……
君は「トラルヴィドラール」という言葉の意味を知っているかな?"
12,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_010","これはマムージャ語で、「大地を掴み、離さぬ者」……
つまり大地を我がものとするほど強大な存在を示す言葉なんだ。
ヴァリガルマンダは、その最強格と言われている。"
13,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_011","だがしかし、長き封印から目覚めたばかりのヴァリガルマンダは、
決して本調子とは言えなかったろう。
もう少し時間が経てば、さらなる力を取り戻したのでは……?"
14,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_012","ふむ……ならば僕は想像の翼を広げ、
君たちと全盛期のヴァリガルマンダの戦いを夢想しよう。
それをもとに紡いだ詩は、きっと極上の物語になるに違いない!"
15,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_020","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
16,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_021","先代連王の第一王子、ゾラージャの最期……か。
決してひとことで「心躍る冒険譚」と括ることのできない、
様々な感情が渦巻く物語だね。"
17,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_022","グルージャジャ唯一の実子として、
王位を継ぐ立派な長兄であろうとしたゾラージャ。
彼は、双頭でない自身に負い目を感じてもいたんだろうか。"
18,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_023","だから余計に、強大であろうとした。
しかし、その矜持は心の目を曇らせ、他を頼る選択肢を消した……
結果、彼は壁に行き当たった際に道を踏み外してしまった……。"
19,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_024","彼がドーム内の30年をどのような失意と怒りのなかで過ごしたか、
僕にはわからない。
わかったところで、彼が多くの命を奪った事実も変わらない。"
20,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_025","しかしね、僕はこうも思うんだよ。
最も認められたかったはずの父を殺したとき、
彼の生きる目的もまた、終わってしまったのではないか、と。"
21,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_026","これはあくまで僕の推測に過ぎないし、
彼の罪は、決して許されることはないだろう。
しかし、彼もまた人なり……その想いは、いずこに還るのか……。"
22,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_027","華々しい継承の儀の物語に落とされた影の一節、
聞かせてくれてありがとう。"
23,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_028","多くの人にとって、彼は親しい人の命を奪った憎き相手だ。
しかし、決してそれだけで終わらせてはならないようにも思う……
この物語は、慎重に、そして大切に語らせてもらうとするよ。"
24,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_030","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
25,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_031","ドーム内に成立した新生アレクサンドリア連王国、
その女王スフェーンが辿った、葛藤と決断の物語か……。"
26,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_032","かの地において、人々は魂を資源として扱う社会に属し、
死後は記憶エーテルを<RubyCharaters>FF10E6B0B8E4B985E381ABE4BF9DE68C81FF13E382A8E38390E383BCE382ADE383BCE38397</RubyCharaters>され、
生命力を纏った形ある記憶……永久人として存在させる。"
27,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_033","だが、その糧には他者の生命力が必要……
となると我々の常識では簡単に肯定できそうもない。
君たちとぶつかるのは、必然だったとも言える。"
28,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_034","ただ君の話では、女王スフェーンもまた生者でなく、
何者かに「そうあるべき」と造られた機構だったそうじゃないか。
ならば思うに、この物語の不幸の一因はそこにあるのだろう。"
29,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_035","いかに善良な人の記憶を基にしたとしても、
永久人の守護者たれと規定されていては、選べる道は少ない……。"
30,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_036","ゆえに彼女は、自らの進む先が袋小路と気づいてなお、
歩み続けざるを得なかったのかもしれないね。"
31,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_037","ひとつ、質問をさせてもらえないだろうか。
君は、君と出会ったスフェーンが、「生きていた」と思うかい?"
32,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q5_000_001","何と言う?"
33,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A5_000_002","彼女は確かに生きていた"
34,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A5_000_003","彼女は生者ではなかった"
35,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A5_000_004","わからない"
36,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_038","そうか、君はそう答えるんだね。
彼女の在り方が生者と異なると認識したうえで、それでも……。"
37,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_039","そうだね……彼女の在り方は、生者とは大きく異なる。
それは動かしようのない事実だ。"
38,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_040","そうだね、そのとおりだ。
彼女の在り方が生者と異なっていたことは事実だが……
「生」とは何か、その答えは簡単に出せないだろう。"
39,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_041","答えてくれてありがとう。
君の意見は、胸の内にしかと留めておくよ。"
40,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_042","そのうえで、僕はこうも思うんだ。
民の声を聞き、感じ、考え抜いた「彼女」という個は、
魂や命の有無と関係なく、この世界に確かに存在していたのだと。"
41,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_043","だからこそ彼女は……スフェーンは、
葛藤の果てで、最後に心を取り戻せたんだと思うのさ。"
42,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_044","一方で、僕は少し怖くも思ったんだ。
もしも彼女が心を取り戻さず、最後までただの兵器として……
<RubyCharaters>FF10E6B0B8E4B985E381AEE5A5B3E78E8BFF1CE382A8E382BFE383BCE3838AE383ABE382AFE382A4E383BCE383B3</RubyCharaters>たる機構として戦い続けたとしたら?"
43,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_045","きっと無慈悲に生命を吸い続ける、恐るべき存在となったはず。
僕はそんな結末もあえて詠おう……
彼女の歩んだ道と、歩まずに済んだ道のことを。"
44,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_046","『金翠の理王 黄金の決意もて 命奪う道を往き
 獅子の武王 黄金の決意もて 命守る道を歩まん』"
45,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_047","『在りし日の記憶 そこに残るは使命か枷か
 守護者の心に温もりを 破壊者ならば忘却を』"
46,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_SYSTEM_000_98","「滅」は、最大24人で行うボスバトルです。
一段と強力になった、アライアンスレイドのボスと、
激闘を繰り広げましょう!"
47,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q2_000_99","「滅暗闇の雲激闘戦」の開放に進みますか?"
48,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_100","ああそうだ。
先日、君の仲間のグ・ラハ・ティアくんに声を掛けられたんだ。
「あんた、ほかの街にもいなかったか……?」とね。"
49,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_101","僕は旅する詩人、各地で英雄譚を集めて詠うんだと答えたら、
ものすごく興味をもってくれたらしい。"
50,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_102","シャバーブチェに移動して、
タコス片手に英雄談議を交わしたよ。
あれはいいものだ、シュラスコもすごくいい。"
51,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_103","で、そのときに、彼のとっておきの英雄譚を聞いたんだ。"
52,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_104","調査団ノアの、クリスタルタワーにまつわる冒険……
やがて「闇の世界」にまで至るそれに、
君も加わっていたんだろう?"
53,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_105","そこで立ち塞がる強敵を倒し、道を拓いたのは、
君と20人以上から成る冒険者部隊だったとか。"
54,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_106","……どうだった?
大勢での戦いは、いつもと勝手が違ったんじゃないかい?"
55,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q3_000_107","何と言う?"
56,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A3_000_108","ワクワクした!"
57,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A3_000_109","緊張した……"
58,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A3_000_110","とりあえず流れに乗った"
59,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_111","はは、肝が据わってるなぁ!"
60,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_112","はは、君にもそんな時代があったんだなぁ!"
61,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_113","はは、その勢いが何より大事さ!"
62,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_114","僕はあくまで傍観者だが……
少数精鋭での戦いもさることながら、
多くの仲間とともに、大局を見ながら立ち回るのも楽しそうだ。"
63,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_115","しかし、あの「暗闇の雲」まで君たちが倒していたとは……。"
64,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_116","妖異学が定めた「十二階位」と呼ばれる妖異の階級において、
彼女は、最強とされる第一位……魔王級に属している。"
65,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_117","そうして分類されるくらいだ、
過去幾度か、こちらの世界の記録にも名を残していてね。
アラグ皇帝ザンデとの契約も、その一例だよ。"
66,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_118","それらの記録によれば、底知らずの魔力でもって、
人知の及ばぬ高位の魔法を扱うのだとか……。"
67,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q4_000_119","何と言う?"
68,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A4_000_120","そんな魔法使ってたっけ……"
69,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A4_000_121","波動砲と波動砲では……?"
70,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_122","ふむ、もしかしたら君たちが相手取ったのは、
「暗闇の雲」の、いち側面に過ぎなかったのかもしれない。"
71,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_123","魔王級の妖異ともなれば、
ただ「居る」だけで周囲に甚大な影響をもたらす。
そう易々とは、完全な形で顕現できないのでは……。"
72,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_124","実に興味深い現象だ。
ほかにも「暗闇の雲」にまつわる思い出があれば、
是非教えてくれないかい?"
73,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_125","なるほど、リーンという少女とともに、
疑似妖異召喚で彼女を喚び出したことがあると。"
74,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_126","話を聞くに、君が想起した妖異のイメージと、
励起の実行者たるリーンたちの解釈によって、
似て非なる存在が形作られたようだが……。"
75,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_127","おもしろいじゃないか!
そういうことなら、疑似妖異召喚の結果も織り交ぜて、
僕が思う、真なる「暗闇の雲」を詠ってみるとしよう!"
76,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_128","おもしろいじゃないか!"
77,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_129","そういうことなら、君の思い出と、
これまで聞き及んできたイメージを合体させて、
僕が思う、真なる「暗闇の雲」を詠ってみるとしよう!"
78,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_130","どれ、さっそく……。"
79,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_131","『光と闇が重なり すべてが無に還ろうとするとき
 それを ふたつに分ける者が 現れる』"
80,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_132","『君よ 人々の希望は
 悠久の風に運ばれ その手へと託された』"
81,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_133","『いざ行かん 今この時の 最後の死闘へ』"
82,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_134","歴史に名を残す妖異について詠えたこと、光栄に思うよ。
それをほかならぬ君が愉しんでくれたら……最高だ!"
83,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_200","さて、どんな話を聞かせてくれるのかな?"
84,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_201","ふむ、なんとも壮大な話だね。
遥か古の時代からの物語を、僕なりに咀嚼するため、
今一度まとめ直してみようか。"
85,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_202","約100年前、英雄アルバートの一撃で倒れたミトロンの肉体は、
強烈な光の力により、罪喰い「エデン」と化した。
エデンは光の氾濫を起こし、第一世界全体を滅びへと導く。"
86,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_203","おぼろげな意識の中、ミトロンは力を振り絞り、
エデンという牢獄から微かな信号を放ち続けた。
ともに戦い、死んでしまった「アログリフ」を呼ぶために……。"
87,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_204","信号はやがて、アログリフの転生体である少女、ガイアに届く。
ガイアは幼き頃より「声」という形で信号を受け続け、
ときに意識を乗っ取られることさえあったという。"
88,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_205","やがて偶然か、それとも必然か……
光の巫女リーンによってエデンが覚醒を果たしたことで、
ガイアは「無の大地」に現れ、ふたりの少女が共鳴する。"
89,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_206","するとミトロンはガイアの意識を消去し、
アログリフの記憶を再生、2人のアシエンが復活を果たす。
だが、君の活躍もあって最悪の事態は阻止された……と。"
90,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_207","なるほど、非常に興味深い話だ。
ガイア消失の瀬戸際、リーンとの美しき思い出が楔となって、
完全な存在抹消を防げたというところなんて、特にね。"
91,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_208","だが、だからこそ気にかかる。
エデンはミトロン……ならばリーンがエデンを覚醒させた際、
その「声」が、別の形で届いていた可能性もあったのでは……?"
92,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_209","よし、詩作のイメージが湧いてきたよ。
さっそく、彼女らの顛末を巡る「もうひとつの未来」について、
思いを馳せてみようじゃないか。"
93,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_210","『反逆する者 光の巫女を解き放たんがため
 牢獄を破り その運命を打ち砕かん』"
94,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_211","『不滅なる者 闇の巫女を目覚めさせんがため
 牢獄を脱し 誓いを果たさん』"
95,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_212","光の氾濫によって滅びに瀕した鏡像世界、第一世界か……。
僕の推測になってしまうけど、その歴史の陰には、
知られざる多くの物語があったことだろう。"
96,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_213","君の話によると、鏡像世界における災害の裏には、
不滅の存在アシエンの暗躍があるらしいじゃないか。"
97,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_214","ならば、第一世界で活動していたアシエンがいて、
光の氾濫にも関係していたと考えることはできそうだ。"
98,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_215","一方、その災厄を食い止めたのが光の巫女ミンフィリアだ。
彼女の力は新世代の少女たちに受け継がれ、
罪喰いとの戦いを宿命づけたという。"
99,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_216","過酷な運命だが……僕は信じたいね。
光の巫女は常に孤独だったわけではなく、
死すべき運命をともに砕かんとした、誰かがいたのだと……。"
100,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_217","そしてその誰かは、異なる境遇を生きた友だった可能性さえある。
たとえば、闇の神を奉ずるアシエンに関連した少女、
闇の巫女なんて人物がいたとしたら、どうなるだろう?"
101,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_218","……いいね、後世に継がれるべき物語の担い手として、
「もうひとつの未来」を詠ってみたくなったよ!"
102,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_300","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
103,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_301","アレクサンドリア王国騎士団の副団長、ゼレニアか……。
いいね、騎士といえば古くより人気の絶えない題材だ。"
104,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_302","その背に大切な存在を庇護し、最後まで戦い抜いた者もいれば、
護りきれなかった無念を抱えて生涯を終える者もいる。
あるいは、護り抜いた代償に命を落とす者さえ……。"
105,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_303","勇ましく煌びやかに詠われる騎士像とは裏腹に、
彼らの姿からは、不器用なまでのひたむきさも垣間見える。
ゆえにこそ、その物語は聞く者の心を焚きつけ、揺さぶるのさ。"
106,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_304","王の記憶に残るゼレニアからも深い献身を感じられたが、
そこにあるのは、美しき忠義の物語だけではなかったはずだ。
剣を手に命を懸ける以上、綺麗ごとばかりでは済まないだろう。"
107,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_305","ゼレニアの背を見つめる王には、知る術がなかったのさ。
彼女の背中の向こう側、対峙する者へと注がれる、
冷ややかな眼差しも、燃え盛るほどの憤怒もね。"
108,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_306","同じ戦場にあっても、視点が変われば映る光景も異なる。
例えば、こんな風に……。"
109,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_307","『その剣技は 我が身のために放たれる
 剣を振り抜き揺れる髪 記憶に刻まれるは 頼もしき後ろ姿』"
110,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_308","『この魔法は 我が主のために迸る
 討ち取りし愚者どもに 貴き姿をひと目にもする資格なし』"
111,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_309","薔薇に棘あり……。
気高き忠義の騎士にして、王を護る剣であればこそ、
主君に害なす存在へと向けられる激情は熾烈だったはずさ。"
112,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_310","王の記憶に刻まれることのなかった、騎士ゼレニアの側面……。
くだんの守護機構に反映されていたらどうなっていたか、
君も興味があるんじゃないかな?"
113,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_400","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
114,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_401","早世の天才カリュクスが、
人々の死に対する恐怖を糧に呼びおろした蛮神か……。"
115,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_402","記憶を雲の上に預けることで、
死の悲しみから逃れ続けてきた人々が抱いた死の恐怖。
それが「永遠の闇」を形作った。"
116,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_403","……しかし、僕はこうも思うんだ。
人々が感じていた恐怖は、召喚者たるカリュクスにとっては、
生まれたときから隣にあったものじゃないのか、とね。"
117,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_404","彼は生まれつきの病で、
成人まで生きられないと宣告されていたのだろう?"
118,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_405","眠りにつく前の夜の静けさも、
目覚めを誘う朝に響く鳥の歌声も……
カリュクスにとっては、命を削る音そのもの。"
119,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_406","だとすれば、誰よりも冥い死の恐怖を宿していたのは、
カリュクス自身だったのではないだろうか。"
120,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_407","そんな心の闇を想い、
ひとつ詩を詠ってみるとしよう……。"
121,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_408","『死を忘るるなかれ
 その恐れ 「永久の女王」眠る墓標に集いて
 その祈り 「永遠の闇」となりて立ち上がらん』"
122,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_409","『死を忘るるなかれ
 その願い 「真実の女王」目覚めし地に集いて
 その想い 「光の戦士」を奮い立たせん』"
123,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_500","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
124,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_501","見知らぬ土地からやってきた白き来訪者、アルシュベルドか……。
どうやら、狩りのひとことでは言い表せないくらいの、
とんでもない激戦だったみたいだね。"
125,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_502","目覚めのきっかけとなった謎の遺物の正体も気になるけれど……
僕がもっとも劇的なものを感じたのは、
エネルギーを求めるという、護竜の性だ。"
126,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_503","生きるために他者を喰らうのは野生動物の摂理だが、
なんと彼らは食事を必要としないらしい。"
127,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_504","ゆえに、エーテルのようなエネルギーに強い執着を示し、
一帯を己が縄張りにせんと、荒野中の魔物を殺してまわった。
これは由々しき事態だ。"
128,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_505","そこで、荒野の頂点たる魔物がアルシュベルドに挑んだ。
まるで生態系そのものが、
外敵に対して必死の抵抗を試みたようにも思えるよ。"
129,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_506","もしその抵抗がなかったら、そして君が討伐しなかったら……
アルシュベルドは荒野中のエーテルを思うがままに吸収し、
より強大な存在になっていたかもしれないね。"
130,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_507","護竜としての本能のまま、
それでも世界に在り続けようとしたアルシュベルドの生き様……。
詩にすると、こんな風になるんじゃないかな。"
131,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_508","『飢えし護竜 白き体毛を散らして
 世界を渡り 己が楽土を求めん』"
132,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_509","『満たぬ護竜 白き鎖刃に縛られ
 世界を壊し 己が楽土を築かん』"
133,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_600","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
134,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_601","雷属性のエーテルが満ちている第九世界で、
暗き荒野を稲妻の如く疾走するグラシャラボラスか……。"
135,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_602","それが造られた大国は名を残すのみとなり、
積荷であった魔物を送り届ける戦場はどこにもない。"
136,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_603","始発駅も、終着駅も見失い、
それでもなお、暴走列車は敷かれた線路を突き進んだ。"
137,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_604","かの車体に宿る魔法生物は、
何を想いながら駆け続けたのだろうね。"
138,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_605","与えられた使命か、本能による闘争か。
あるいは…………。"
139,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_606","生みの親でもあるリンドブルムの技師たちのもとへ、
帰りたかっただけなのかもしれない……。
過酷な環境の中で朽ち果て、動けなくなってしまうその前に。"
140,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_607","ならば、紡いだ詩の中だけでも、
技師たちとともにあった往時の姿を思い描いて走らせよう。
いつか帰り着くはずだった、今は亡き遠い故郷まで……。"
141,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_608","『命を運ぶ 果てしなき疾走
 故郷より駆け出すは 国の繁栄を勝ち取らんがため』"
142,"TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_609","『命を屠る 果てしなき暴走
 大地を駆け続けるは 亡き故郷へと帰らんがため』"
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5 1 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_001 やあ、話を聞かせてくれるのかい? 冒険者として、君がどこでどんな体験をしてきたのか…… 聞く前から、心が躍るよ。
6 2 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q1_000_001 何の話をする?
7 3 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_MENU_CANCEL やめる
8 4 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_002 おや、帰るのかな? 君も忙しい身の上だし、残念だが仕方がない…… また今度、時間があるときに冒険の話をしてくれよ。
9 5 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_003 …………なるほど、今は話せることがない、と。 君のことだ、きっととびきりの冒険を準備しているんだろう、 聞かせてくれるそのときを、気長に待とうじゃないか。
10 6 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_004 幸い、ここの人たちはみな詩や物語が好きなようでね、 以前に仕入れた冒険譚も評判がいいんだ。 おかげで居心地よく竪琴を爪弾いていられるよ。
11 7 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_005 さて、どんな話を聞かせてくれるのかな?
12 8 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_006 生ける天災、翼ある災厄の蛇王……いくつもの逸話を持つ、 伝説のトラルヴィドラール、ヴァリガルマンダとの戦いだって!? まさに、最上級の冒険譚じゃないか!
13 9 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_007 先代連王グルージャジャの為した封印は卑劣なる者の手で解かれ、 今、トラルの大地に災いの蛇が放たれる……。 それを迎え撃つは、若き王女ウクラマトと盟友たる冒険者……!
14 10 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_008 継承の儀にまつわる物語の一節、詩作の題材として申し分ない。 実にいい話を聞かせてもらった……本当にありがとう。
15 11 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_009 ところで…… 君は「トラルヴィドラール」という言葉の意味を知っているかな?
16 12 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_010 これはマムージャ語で、「大地を掴み、離さぬ者」…… つまり大地を我がものとするほど強大な存在を示す言葉なんだ。 ヴァリガルマンダは、その最強格と言われている。
17 13 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_011 だがしかし、長き封印から目覚めたばかりのヴァリガルマンダは、 決して本調子とは言えなかったろう。 もう少し時間が経てば、さらなる力を取り戻したのでは……?
18 14 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_012 ふむ……ならば僕は想像の翼を広げ、 君たちと全盛期のヴァリガルマンダの戦いを夢想しよう。 それをもとに紡いだ詩は、きっと極上の物語になるに違いない!
19 15 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_020 さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?
20 16 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_021 先代連王の第一王子、ゾラージャの最期……か。 決してひとことで「心躍る冒険譚」と括ることのできない、 様々な感情が渦巻く物語だね。
21 17 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_022 グルージャジャ唯一の実子として、 王位を継ぐ立派な長兄であろうとしたゾラージャ。 彼は、双頭でない自身に負い目を感じてもいたんだろうか。
22 18 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_023 だから余計に、強大であろうとした。 しかし、その矜持は心の目を曇らせ、他を頼る選択肢を消した…… 結果、彼は壁に行き当たった際に道を踏み外してしまった……。
23 19 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_024 彼がドーム内の30年をどのような失意と怒りのなかで過ごしたか、 僕にはわからない。 わかったところで、彼が多くの命を奪った事実も変わらない。
24 20 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_025 しかしね、僕はこうも思うんだよ。 最も認められたかったはずの父を殺したとき、 彼の生きる目的もまた、終わってしまったのではないか、と。
25 21 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_026 これはあくまで僕の推測に過ぎないし、 彼の罪は、決して許されることはないだろう。 しかし、彼もまた人なり……その想いは、いずこに還るのか……。
26 22 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_027 華々しい継承の儀の物語に落とされた影の一節、 聞かせてくれてありがとう。
27 23 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_028 多くの人にとって、彼は親しい人の命を奪った憎き相手だ。 しかし、決してそれだけで終わらせてはならないようにも思う…… この物語は、慎重に、そして大切に語らせてもらうとするよ。
28 24 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_030 さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?
29 25 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_031 ドーム内に成立した新生アレクサンドリア連王国、 その女王スフェーンが辿った、葛藤と決断の物語か……。
30 26 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_032 かの地において、人々は魂を資源として扱う社会に属し、 死後は記憶エーテルを<RubyCharaters>FF10E6B0B8E4B985E381ABE4BF9DE68C81FF13E382A8E38390E383BCE382ADE383BCE38397</RubyCharaters>され、 生命力を纏った形ある記憶……永久人として存在させる。
31 27 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_033 だが、その糧には他者の生命力が必要…… となると我々の常識では簡単に肯定できそうもない。 君たちとぶつかるのは、必然だったとも言える。
32 28 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_034 ただ君の話では、女王スフェーンもまた生者でなく、 何者かに「そうあるべき」と造られた機構だったそうじゃないか。 ならば思うに、この物語の不幸の一因はそこにあるのだろう。
33 29 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_035 いかに善良な人の記憶を基にしたとしても、 永久人の守護者たれと規定されていては、選べる道は少ない……。
34 30 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_036 ゆえに彼女は、自らの進む先が袋小路と気づいてなお、 歩み続けざるを得なかったのかもしれないね。
35 31 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_037 ひとつ、質問をさせてもらえないだろうか。 君は、君と出会ったスフェーンが、「生きていた」と思うかい?
36 32 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q5_000_001 何と言う?
37 33 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A5_000_002 彼女は確かに生きていた
38 34 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A5_000_003 彼女は生者ではなかった
39 35 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A5_000_004 わからない
40 36 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_038 そうか、君はそう答えるんだね。 彼女の在り方が生者と異なると認識したうえで、それでも……。
41 37 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_039 そうだね……彼女の在り方は、生者とは大きく異なる。 それは動かしようのない事実だ。
42 38 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_040 そうだね、そのとおりだ。 彼女の在り方が生者と異なっていたことは事実だが…… 「生」とは何か、その答えは簡単に出せないだろう。
43 39 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_041 答えてくれてありがとう。 君の意見は、胸の内にしかと留めておくよ。
44 40 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_042 そのうえで、僕はこうも思うんだ。 民の声を聞き、感じ、考え抜いた「彼女」という個は、 魂や命の有無と関係なく、この世界に確かに存在していたのだと。
45 41 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_043 だからこそ彼女は……スフェーンは、 葛藤の果てで、最後に心を取り戻せたんだと思うのさ。
46 42 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_044 一方で、僕は少し怖くも思ったんだ。 もしも彼女が心を取り戻さず、最後までただの兵器として…… <RubyCharaters>FF10E6B0B8E4B985E381AEE5A5B3E78E8BFF1CE382A8E382BFE383BCE3838AE383ABE382AFE382A4E383BCE383B3</RubyCharaters>たる機構として戦い続けたとしたら?
47 43 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_045 きっと無慈悲に生命を吸い続ける、恐るべき存在となったはず。 僕はそんな結末もあえて詠おう…… 彼女の歩んだ道と、歩まずに済んだ道のことを。
48 44 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_046 『金翠の理王 黄金の決意もて 命奪う道を往き  獅子の武王 黄金の決意もて 命守る道を歩まん』
49 45 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_047 『在りし日の記憶 そこに残るは使命か枷か  守護者の心に温もりを 破壊者ならば忘却を』
50 46 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_SYSTEM_000_98 「滅」は、最大24人で行うボスバトルです。 一段と強力になった、アライアンスレイドのボスと、 激闘を繰り広げましょう!
51 47 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q2_000_99 「滅暗闇の雲激闘戦」の開放に進みますか?
52 48 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_100 ああそうだ。 先日、君の仲間のグ・ラハ・ティアくんに声を掛けられたんだ。 「あんた、ほかの街にもいなかったか……?」とね。
53 49 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_101 僕は旅する詩人、各地で英雄譚を集めて詠うんだと答えたら、 ものすごく興味をもってくれたらしい。
54 50 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_102 シャバーブチェに移動して、 タコス片手に英雄談議を交わしたよ。 あれはいいものだ、シュラスコもすごくいい。
55 51 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_103 で、そのときに、彼のとっておきの英雄譚を聞いたんだ。
56 52 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_104 調査団ノアの、クリスタルタワーにまつわる冒険…… やがて「闇の世界」にまで至るそれに、 君も加わっていたんだろう?
57 53 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_105 そこで立ち塞がる強敵を倒し、道を拓いたのは、 君と20人以上から成る冒険者部隊だったとか。
58 54 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_106 ……どうだった? 大勢での戦いは、いつもと勝手が違ったんじゃないかい?
59 55 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q3_000_107 何と言う?
60 56 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A3_000_108 ワクワクした!
61 57 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A3_000_109 緊張した……
62 58 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A3_000_110 とりあえず流れに乗った
63 59 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_111 はは、肝が据わってるなぁ!
64 60 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_112 はは、君にもそんな時代があったんだなぁ!
65 61 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_113 はは、その勢いが何より大事さ!
66 62 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_114 僕はあくまで傍観者だが…… 少数精鋭での戦いもさることながら、 多くの仲間とともに、大局を見ながら立ち回るのも楽しそうだ。
67 63 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_115 しかし、あの「暗闇の雲」まで君たちが倒していたとは……。
68 64 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_116 妖異学が定めた「十二階位」と呼ばれる妖異の階級において、 彼女は、最強とされる第一位……魔王級に属している。
69 65 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_117 そうして分類されるくらいだ、 過去幾度か、こちらの世界の記録にも名を残していてね。 アラグ皇帝ザンデとの契約も、その一例だよ。
70 66 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_118 それらの記録によれば、底知らずの魔力でもって、 人知の及ばぬ高位の魔法を扱うのだとか……。
71 67 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_Q4_000_119 何と言う?
72 68 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A4_000_120 そんな魔法使ってたっけ……
73 69 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_A4_000_121 波動砲と波動砲では……?
74 70 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_122 ふむ、もしかしたら君たちが相手取ったのは、 「暗闇の雲」の、いち側面に過ぎなかったのかもしれない。
75 71 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_123 魔王級の妖異ともなれば、 ただ「居る」だけで周囲に甚大な影響をもたらす。 そう易々とは、完全な形で顕現できないのでは……。
76 72 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_124 実に興味深い現象だ。 ほかにも「暗闇の雲」にまつわる思い出があれば、 是非教えてくれないかい?
77 73 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_125 なるほど、リーンという少女とともに、 疑似妖異召喚で彼女を喚び出したことがあると。
78 74 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_126 話を聞くに、君が想起した妖異のイメージと、 励起の実行者たるリーンたちの解釈によって、 似て非なる存在が形作られたようだが……。
79 75 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_127 おもしろいじゃないか! そういうことなら、疑似妖異召喚の結果も織り交ぜて、 僕が思う、真なる「暗闇の雲」を詠ってみるとしよう!
80 76 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_128 おもしろいじゃないか!
81 77 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_129 そういうことなら、君の思い出と、 これまで聞き及んできたイメージを合体させて、 僕が思う、真なる「暗闇の雲」を詠ってみるとしよう!
82 78 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_130 どれ、さっそく……。
83 79 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_131 『光と闇が重なり すべてが無に還ろうとするとき  それを ふたつに分ける者が 現れる』
84 80 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_132 『君よ 人々の希望は  悠久の風に運ばれ その手へと託された』
85 81 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_133 『いざ行かん 今この時の 最後の死闘へ』
86 82 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_134 歴史に名を残す妖異について詠えたこと、光栄に思うよ。 それをほかならぬ君が愉しんでくれたら……最高だ!
87 83 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_200 さて、どんな話を聞かせてくれるのかな?
88 84 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_201 ふむ、なんとも壮大な話だね。 遥か古の時代からの物語を、僕なりに咀嚼するため、 今一度まとめ直してみようか。
89 85 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_202 約100年前、英雄アルバートの一撃で倒れたミトロンの肉体は、 強烈な光の力により、罪喰い「エデン」と化した。 エデンは光の氾濫を起こし、第一世界全体を滅びへと導く。
90 86 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_203 おぼろげな意識の中、ミトロンは力を振り絞り、 エデンという牢獄から微かな信号を放ち続けた。 ともに戦い、死んでしまった「アログリフ」を呼ぶために……。
91 87 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_204 信号はやがて、アログリフの転生体である少女、ガイアに届く。 ガイアは幼き頃より「声」という形で信号を受け続け、 ときに意識を乗っ取られることさえあったという。
92 88 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_205 やがて偶然か、それとも必然か…… 光の巫女リーンによってエデンが覚醒を果たしたことで、 ガイアは「無の大地」に現れ、ふたりの少女が共鳴する。
93 89 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_206 するとミトロンはガイアの意識を消去し、 アログリフの記憶を再生、2人のアシエンが復活を果たす。 だが、君の活躍もあって最悪の事態は阻止された……と。
94 90 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_207 なるほど、非常に興味深い話だ。 ガイア消失の瀬戸際、リーンとの美しき思い出が楔となって、 完全な存在抹消を防げたというところなんて、特にね。
95 91 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_208 だが、だからこそ気にかかる。 エデンはミトロン……ならばリーンがエデンを覚醒させた際、 その「声」が、別の形で届いていた可能性もあったのでは……?
96 92 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_209 よし、詩作のイメージが湧いてきたよ。 さっそく、彼女らの顛末を巡る「もうひとつの未来」について、 思いを馳せてみようじゃないか。
97 93 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_210 『反逆する者 光の巫女を解き放たんがため  牢獄を破り その運命を打ち砕かん』
98 94 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_211 『不滅なる者 闇の巫女を目覚めさせんがため  牢獄を脱し 誓いを果たさん』
99 95 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_212 光の氾濫によって滅びに瀕した鏡像世界、第一世界か……。 僕の推測になってしまうけど、その歴史の陰には、 知られざる多くの物語があったことだろう。
100 96 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_213 君の話によると、鏡像世界における災害の裏には、 不滅の存在アシエンの暗躍があるらしいじゃないか。
101 97 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_214 ならば、第一世界で活動していたアシエンがいて、 光の氾濫にも関係していたと考えることはできそうだ。
102 98 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_215 一方、その災厄を食い止めたのが光の巫女ミンフィリアだ。 彼女の力は新世代の少女たちに受け継がれ、 罪喰いとの戦いを宿命づけたという。
103 99 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_216 過酷な運命だが……僕は信じたいね。 光の巫女は常に孤独だったわけではなく、 死すべき運命をともに砕かんとした、誰かがいたのだと……。
104 100 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_217 そしてその誰かは、異なる境遇を生きた友だった可能性さえある。 たとえば、闇の神を奉ずるアシエンに関連した少女、 闇の巫女なんて人物がいたとしたら、どうなるだろう?
105 101 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_218 ……いいね、後世に継がれるべき物語の担い手として、 「もうひとつの未来」を詠ってみたくなったよ!
106 102 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_300 さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?
107 103 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_301 アレクサンドリア王国騎士団の副団長、ゼレニアか……。 いいね、騎士といえば古くより人気の絶えない題材だ。
108 104 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_302 その背に大切な存在を庇護し、最後まで戦い抜いた者もいれば、 護りきれなかった無念を抱えて生涯を終える者もいる。 あるいは、護り抜いた代償に命を落とす者さえ……。
109 105 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_303 勇ましく煌びやかに詠われる騎士像とは裏腹に、 彼らの姿からは、不器用なまでのひたむきさも垣間見える。 ゆえにこそ、その物語は聞く者の心を焚きつけ、揺さぶるのさ。
110 106 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_304 王の記憶に残るゼレニアからも深い献身を感じられたが、 そこにあるのは、美しき忠義の物語だけではなかったはずだ。 剣を手に命を懸ける以上、綺麗ごとばかりでは済まないだろう。
111 107 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_305 ゼレニアの背を見つめる王には、知る術がなかったのさ。 彼女の背中の向こう側、対峙する者へと注がれる、 冷ややかな眼差しも、燃え盛るほどの憤怒もね。
112 108 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_306 同じ戦場にあっても、視点が変われば映る光景も異なる。 例えば、こんな風に……。
113 109 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_307 『その剣技は 我が身のために放たれる  剣を振り抜き揺れる髪 記憶に刻まれるは 頼もしき後ろ姿』
114 110 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_308 『この魔法は 我が主のために迸る  討ち取りし愚者どもに 貴き姿をひと目にもする資格なし』
115 111 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_309 薔薇に棘あり……。 気高き忠義の騎士にして、王を護る剣であればこそ、 主君に害なす存在へと向けられる激情は熾烈だったはずさ。
116 112 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_310 王の記憶に刻まれることのなかった、騎士ゼレニアの側面……。 くだんの守護機構に反映されていたらどうなっていたか、 君も興味があるんじゃないかな?
117 113 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_400 さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?
118 114 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_401 早世の天才カリュクスが、 人々の死に対する恐怖を糧に呼びおろした蛮神か……。
119 115 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_402 記憶を雲の上に預けることで、 死の悲しみから逃れ続けてきた人々が抱いた死の恐怖。 それが「永遠の闇」を形作った。
120 116 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_403 ……しかし、僕はこうも思うんだ。 人々が感じていた恐怖は、召喚者たるカリュクスにとっては、 生まれたときから隣にあったものじゃないのか、とね。
121 117 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_404 彼は生まれつきの病で、 成人まで生きられないと宣告されていたのだろう?
122 118 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_405 眠りにつく前の夜の静けさも、 目覚めを誘う朝に響く鳥の歌声も…… カリュクスにとっては、命を削る音そのもの。
123 119 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_406 だとすれば、誰よりも冥い死の恐怖を宿していたのは、 カリュクス自身だったのではないだろうか。
124 120 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_407 そんな心の闇を想い、 ひとつ詩を詠ってみるとしよう……。
125 121 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_408 『死を忘るるなかれ  その恐れ 「永久の女王」眠る墓標に集いて  その祈り 「永遠の闇」となりて立ち上がらん』
126 122 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_409 『死を忘るるなかれ  その願い 「真実の女王」目覚めし地に集いて  その想い 「光の戦士」を奮い立たせん』
127 123 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_500 さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?
128 124 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_501 見知らぬ土地からやってきた白き来訪者、アルシュベルドか……。 どうやら、狩りのひとことでは言い表せないくらいの、 とんでもない激戦だったみたいだね。
129 125 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_502 目覚めのきっかけとなった謎の遺物の正体も気になるけれど…… 僕がもっとも劇的なものを感じたのは、 エネルギーを求めるという、護竜の性だ。
130 126 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_503 生きるために他者を喰らうのは野生動物の摂理だが、 なんと彼らは食事を必要としないらしい。
131 127 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_504 ゆえに、エーテルのようなエネルギーに強い執着を示し、 一帯を己が縄張りにせんと、荒野中の魔物を殺してまわった。 これは由々しき事態だ。
132 128 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_505 そこで、荒野の頂点たる魔物がアルシュベルドに挑んだ。 まるで生態系そのものが、 外敵に対して必死の抵抗を試みたようにも思えるよ。
133 129 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_506 もしその抵抗がなかったら、そして君が討伐しなかったら…… アルシュベルドは荒野中のエーテルを思うがままに吸収し、 より強大な存在になっていたかもしれないね。
134 130 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_507 護竜としての本能のまま、 それでも世界に在り続けようとしたアルシュベルドの生き様……。 詩にすると、こんな風になるんじゃないかな。
135 131 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_508 『飢えし護竜 白き体毛を散らして  世界を渡り 己が楽土を求めん』
136 132 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_509 『満たぬ護竜 白き鎖刃に縛られ  世界を壊し 己が楽土を築かん』
137 133 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_600 さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?
138 134 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_601 雷属性のエーテルが満ちている第九世界で、 暗き荒野を稲妻の如く疾走するグラシャラボラスか……。
139 135 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_602 それが造られた大国は名を残すのみとなり、 積荷であった魔物を送り届ける戦場はどこにもない。
140 136 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_603 始発駅も、終着駅も見失い、 それでもなお、暴走列車は敷かれた線路を突き進んだ。
141 137 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_604 かの車体に宿る魔法生物は、 何を想いながら駆け続けたのだろうね。
142 138 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_605 与えられた使命か、本能による闘争か。 あるいは…………。
143 139 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_606 生みの親でもあるリンドブルムの技師たちのもとへ、 帰りたかっただけなのかもしれない……。 過酷な環境の中で朽ち果て、動けなくなってしまうその前に。
144 140 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_607 ならば、紡いだ詩の中だけでも、 技師たちとともにあった往時の姿を思い描いて走らせよう。 いつか帰り着くはずだった、今は亡き遠い故郷まで……。
145 141 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_608 『命を運ぶ 果てしなき疾走  故郷より駆け出すは 国の繁栄を勝ち取らんがため』
146 142 TEXT_CTSOPN70WANDERINGMINSTREL_00897_WANDERINGMINSTREL_000_609 『命を屠る 果てしなき暴走  大地を駆け続けるは 亡き故郷へと帰らんがため』
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int32,str,str
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_000","優しい人、君の申し出に感謝するよ。
椅子や机って良いものになると本当に高くてね、
資材院に頼み込んでも、環境が改善されないんだ……。"
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_001","やあ、マイグリーナーくん!
ローリング・スプリングくんの要望どおり、
猫がメロメロになりそうな品は見つかったかな?"
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_002","待っていたよ!
イブキくんがホッジくんに再突撃してしまう前に、
彼女を立体造形物で囲んでしまおうじゃないか!"
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_003","マイ・ワンダフル・グリーナーくんのお出ましだ!
グロンディルヴェくんたちの目を癒す算段はついたかな?"
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_004","顔を見られて嬉しいぞ、マイグリーナーくん!
今日も今日とて私たちは働き、新たな成果と要求を生んでは、
ホッジくんにフラれているよ!"
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_000","何をする?"
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_002","マーグラットに武具投影を行う"
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_004","キャンセル"
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_001_000","マーグラットの信頼度について"
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。"
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。"
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
ラヴィリンソスの「リトルシャーレアン」にいる、
「ル・ヒャンキ」から購入可能です。"
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、
釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
ここラヴィリンソスのリトルシャーレアンにいる、
「ル・ヒャンキ」から購入可能です。"
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_000","腰痛対策として、椅子を取り換えるのはもちろん、
クッションを敷くだけでも大違いのはずさ!
ゲル状の素材を用いるのもいいと聞いたことがあるよ。"
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_001","猫の気を引くものといえば、玩具やおやつが定番だよね。
興味を持ってくれるかどうかは気分次第らしいけど!"
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_002","モンスターを模してさえいれば、
彫像でも模型でもぬいぐるみでも構わないんだったね。
さあ、君の力作を見せておくれよ!"
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_003","疲れ目には目薬が有効、あとは簡易ベッドなんかもいいかもね。
下手につらいのを押して作業を続けるより、
アイマスクでもして15分眠る方が効果的というものさ!"
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_004","休憩に入って、凝り固まった体をほぐす……
飲み物や軽食をとって人心地つく……
君お手製の品でそれができるなら、活力だって即充填さ!"
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_000","磁気を帯びた石や、薬草を塗った湿布薬をつけておけば、
ひとまず腰痛は緩和されるはず。
まあ、休むのが一番なんだけどね!"
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_001","確か、ある種の植物を嗅いだり噛んだりすると、
猫はリラックスするんだとか。
あとは、心地よい砂場も快適な暮らしに必要らしいね。"
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_002","完成品ではなく、素材でも構わないとイブキくんは言っていた。
模型は組み立てる過程こそが楽しいって語る人もいるし、
それ自体が息抜きなのかもね。"
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_003","君が鉱石やハーブを取ってこられるなら、
それを温めて布で包み、目に当てるのがいいと思う。
私もたまにやるんだ……目とか首とか腰とかにさ……。"
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_004","休憩室に置かれたポットに、しっかり冷えた水が入っているとか、
香りのいいお茶が入っているとか……嬉しくないかい?
君の集めてきた品で、そういう幸せを実現させてほしいな!"
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_000","根本的な腰痛対策には、
栄養を採り、骨を健康に保っておくことが不可欠だ。
即効性はないだろうけど、そこはほら、気分だよ気分!"
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_001","水辺で暮らす猫は、魚を食べることも多いんだとか。
魚種の確認は必要だけど、たまにそんな食事が出てきたら、
喜んでくれるかもしれないね。"
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_002","君が漁師なら、染料や装飾品の素材となる貝殻とかどうかな?
色ひとつ、煌めきひとつから自作する立体造形物……
イブキくんたちも燃えるはずさ!"
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_003","聞くところによると、青魚に含まれる成分が、
疲れ目の予防や乾燥対策として有効なんだとか。
よし、せっせと食べてもらおうじゃないか!"
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_004","仕事で思いっきり頭を使うと、
何も考えず、ぼーっとしたくなることがあるんだ。
そんなときに眺める綺麗な熱帯魚、みんな気に入るはずだとも!"
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_000","……うんうん、ありがとう!
品質を満たし、納期も守っているだなんて、
実に立派な仕事ぶりだ!"
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_001","……うんうん、ありがとう!
要求された品質を上回り、さらに納期も守っているだなんて、
すごい……えらい……いたたまれない……!"
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_002","……いや、だからといって、
こんな上等品を持ってくるかい普通!?
資材院に頼むより、よっぽどいい結果だよ!"
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_003","……って、相変わらずの上等品だなあ!
君は本当に、私たちを喜ばせるのが上手いんだから……
また踊り出したくなっちゃうよ!"
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_000_000","これだけの品なら、きっといい感じに腰を救ってくれるはず。
さっそく、うちの研究室で配ってくるよ!"
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_001_000","私は猫の生態にはあまり明るくないけど、
これならメロメロになってくれる気がするよ。
ローリング・スプリングくんに渡してくるから、少し待ってて!"
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_002_000","イブキくんたちも大喜びするんじゃないかな。
彼女たちの研究室まで届けてくるとしよう!"
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_003_000","よし、急いでグロンディルヴェくんのところへ届けてくるよ。
目をシパシパさせながら待っているだろうからね!"
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_001","ただいま。
みんなと一緒に活用してみたんだけど……"
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_002","ヒハハハハ!
なんだかとってもいい感じ!"
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_003","これでもう腰痛に悩まされなーい!
その分、作業に集中できて、
締め切りにだって間に合う気がする!"
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_004","…………かろうじて……多分!"
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_005","いやはや、いきなり難題を押しつけて悪かった。
考えてみたら、ちゃんとした自己紹介すらしていなかったね。"
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_006","私は、推進魔法工学研究室のマーグラット。
魔導船の製造においては、動力機関の開発に携わっていたんだ。"
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_007","あの船には、中核を成すエーテル縮退炉のほか、
複数の動力機関が搭載されていてね。"
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_008","統括責任者であるククロ・ダンクロ氏のもと、
うちを中心にいくつもの研究室が協力して、
各方面から作業を進めていたのさ。"
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_009","たとえば私のチームが担当していたのは、
機関内部で発生する、魔法的、物理的現象の検証だ。"
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_010","ほかのチームでは、エーテル伝導率なんかを計算して、
動力機関全体の必要コストを導き出していた。"
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_011","そういった諸々の結果を踏まえて、
具体的な設計図も作らなくちゃならない。
それにもまた専任のチームがあって……って感じかな!"
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_012","いずれにせよ、分野が分野だろう?
終末という切迫した需要が消えたあとも食っていけるのかって、
みんな心配していたものだよ。"
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_013","そしたら、魔導船の仕上げを手伝ってくれたときの縁で、
ガーロンド・アイアンワークスからお声が掛かってね。
今は共同開発って形で、飛空艇用の新型動力機関を製作中!"
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_014","ガーロンド社といえば、
技術的にはガレマールの流れを汲む会社だ。
やっぱり青燐水を燃料とした機構に強くって……"
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_015","燃料で思い出した!
君たち、どうしてエーテルタンクなんて探していたんだい?"
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_016","あれを使わなきゃならない状況なんて、
そうそうないと思うんだけど……。"
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_017","月にヴォイドゲートをブチ開け、
異世界から迫る危機を退けるため……!?"
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_018","なんて大胆な作戦だ!
まるで魔導船に乗ってウルティマ・トゥーレを目指した、
「暁」の人たちみたいじゃないか!"
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_019","えーっと……?
私、何かおかしなことを言ったかい?"
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_020","もしかして、君……
「みたい」じゃなくて、本当に「暁」の人だったりする?"
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_021","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
じゃあ、君が、あの……。"
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_022","ま、まいったな……!
終末のときは立て込んでたから、私も含め、
大多数の研究員は「暁」の人たちに会えず仕舞いだったんだ。"
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_023","だからその、気づかなくて……
本部長が、ちゃんと言ってくれたらよかったんだけど……。"
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_024","ハハ……なんだよもう……
こんなのって、ありかよう…………。"
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_025","悪い悪い、思ったより有名人だったから驚いてしまった!"
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_026","……君が用意してくれた品、大切に使わせてもらうよ。"
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_027","それはそれとして、だ!
今回の件しかり、シソーロス資材院は、
「あったら快適なのにな~!」の要望に応じきれていない。"
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_028","君さえよければ、引き続き、
そういった物品の供給に協力してくれないかな?"
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_029","いうなれば……そう、私の個人的で独断的な収集を請け負う、
プライベート・グリーナーとしてさ!"
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q1_001_030","何と言う?"
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_031","よしきた、任せろ!"
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_032","報酬が出るのなら……"
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_033","いい返事!
これは非常にウキウキしてしまうな!"
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_034","出す出す!
結構持ってるんだ、あのスクリップ。
働き損にはさせないって、約束するよ!"
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_001","ただいま!
彼が君に直接お礼を言いたいっていうから、連れてきたよ。"
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_002","やあ、この度はどうもありがとう。
すごく上等な品が届いたものだから、びっくりしたよ!"
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_003","うちの研究室でお世話している猫さんたちも、
すっかり気に入ったみたいでね。
メロメロになっている猫さんたちに、僕たちもメロメロさ!"
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_004","依頼をするときに言ったよね。
彼がどんな研究をしている人なのか当ててみて、ってさ。"
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_005","それで……こちらの猫大好きおじさんたちは、
いったい何を研究していると思う?"
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_006","彼らはね、空飛ぶ船の設計に欠かせない、
「空気やエーテルの動き」を取り扱っているんだ。"
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_007","航行する船の周りで、
どのように空気やエーテルが流れるのか……
船体や整流パーツの適切な形状とは……"
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_008","なーんてことを、魔導船の開発においても、
地道にやってくれていたわけだね。"
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_009","けど、そんな研究室が猫まみれになってる理由は、
私にも見当がつかないな。
ストレスが連鎖爆発でもした?"
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_010","いいや、猫さんこそが僕たちの新たな挑戦……
大事な大事な研究の中核なんだ。"
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_011","終末の騒動が落ち着いてきたころ、
エオルゼアで活躍する博物学者のマルセット氏から、
うちの研究室に手紙が届いてね。"
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_012","かねてより謎とされてきた「何故だか空を飛べる生物たち」……
その真相解明に向けて、力を貸してほしいと頼まれたんだよ。"
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_013","驚くべきことだけれど、
アダマンタスやダルメルといった地上を歩行する種の中に、
突如、空を飛べる個体が生じることがある。"
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_014","彼らの飛行は、不思議な現象に思えるだろう。
でも、「飛んでいる」という事実がある以上、
そこに生じている力は僕たちで導き出せるはずなんだ。"
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_015","それを足掛かりとして、自在に飛べる理屈を解明する。
すると、通常の個体と飛べる個体の差も、
見えてくるかもしれない……。"
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_016","ひいては、マルセット氏の提唱する、
「古代レビテト因子要因説」のような、
新機軸の発見に繋がる可能性も……!"
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_017","なるほど、重大なプロジェクトだね。
そうして君たちはマルセット氏と手を組み、
調査をはじめたわけだ。"
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_018","まずは飛べる個体を集め、観察するところから。
そんな中で、僕たちは出会ってしまったんだ……。"
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_019","空飛ぶ、<RubyCharaters>FF0DE5A4A7E3818DE3818FE381A6FF0AE38393E38383E382B0</RubyCharaters><RubyCharaters>FF10E381B5E3818BE381B5E3818BE381AAFF0DE38395E382A1E38383E38388</RubyCharaters><RubyCharaters>FF0AE78CABE38195E38293FF0DE382ADE383A3E38383E38388</RubyCharaters>に……!"
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_020","ハァァ……君はどうやって浮いているんだろう……!
全方向どこから捉えても愛くるしいあの曲線、
その周りで何が起きているのかな?"
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_021","まさにミステリアス! なんてファビュラス!
僕たちは夢中だ、人生を捧げることを決めたと言ってもいい。"
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_022","いやぁ、運命の出会いってあるものだねぇ!
これからも彼らを大切にして、
ともに素晴らしい研究成果を挙げてくれたまえ。"
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_023","誠心誠意がんばるよ。
ありがとう、マーグラット。"
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_024","そちらの君も……。
これほど的確な仕事をしてくれるんだから、
さぞかし名のあるグリーナーなんじゃないかい……?"
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_025","ああ、便宜上そう呼ばせてもらっているけれど、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はギルドシップのグリーナーではないよ。"
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_026","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
我らが魔導船に乗った、あの「暁」の一員さ!"
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_027","…………本当に?"
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_028","うぁぁ……僕ってばなんてことを……!"
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_029","お手数おかけしましたぁぁぁ……!!"
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_030","……まあ、私たちにもいろいろあるのさ。
あとでちゃんと、驚かせちゃったことを謝っておくよ。"
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_001","ただいま、イブキくんも連れてきたよ!
せっかくだから、評判を直接聞いてもらおうと思ってさ。"
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_002","あんないいものが届くなんて、
正直、予想もしてなかったというか……
ウチも研究室の仲間たちも、大盛り上がりですよ!"
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_003","ほら、身の回りに好きなものが飾られてると元気が出ません?
おかげさまで、これからはさらに気合が入りそうです!"
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_004","どうだい、マイグリーナーくん。
モンスターの立体造形物に囲まれて燃え滾る彼女が、
いったい何の研究員か……予想はついたかな?"
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_003_005","何と言う?"
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_006","生物を研究しているに違いない!"
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_007","そこから採れる素材の研究とか……"
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_008","研究員ではなく冒険者では?"
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_009","この依頼内容じゃ、そう思うよね。
確かに魔導船の開発には生物学的な意見も必要だったけど、
彼女たちの役目はまた別だ。"
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_010","おおっ、さすがだね!
当たらずも遠からずというやつだ!"
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_011","ヒヒ、確かにこの有様じゃなあ!"
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_012","イブキくんの所属する研究室はね、
魔導船の材料を模索していたんだよ。"
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_013","星の内外を航行するあの船は、使用する材料ひとつとっても、
検討に検討を重ねて決めなくちゃならない。"
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_014","たとえば推進機には、
運動によって生じる熱や衝撃に耐えられる材料を選ぶ……
といった具合にね。"
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_015","一方で、いかに頑丈だとしても、
重すぎたり加工しにくかったりしたら魔導船には不向きだ。"
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_016","そういった諸々の条件をクリアする材料を探したり、
ときには自ら作り出したりするのが、イブキくんたちの仕事さ。"
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_017","まあ、みんな「何が作られているか」には興味を持ちますけど、
「何で作られているか」なんて気にしませんからね。
地味ぃな仕事ですよ。"
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_018","おや、私たちはいつも難しい相談に乗ってくれる君たちに、
感謝しきりだけどね。"
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_019","だとしたら、次こそは、
時間に余裕をもって依頼してこいってんです。"
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_020","外とやりとりするようになった最近では、
武具の製作に協力してくれって依頼がひっきりなしですね。"
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_021","どれだけ性能を上げても、
冒険者たちが、さらに上を要求してくるとかで……。"
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_022","そういう人たち向けの武具ってことなら、
やっぱり、強敵との戦いを想定しなきゃならねーです。"
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_023","じゃあ具体的に、どういう性能があればいいのか……
それを洗い出すため、ウチの研究室総出で、
いわゆるモンスターについて調べまくりました。"
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_024","で、気づいたら深い沼の中にいたと。"
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_025","模型やぬいぐるみを眺めながら想像するんですよ……。"
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_026","ここから繰り出される鋭い一撃や、すさまじい殴打、
灼熱のブレスなんかを、ウチらの選んだ素材が弾く!"
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_027","そして反撃のとき……!
硬い鱗や、まとわりつく粘液をものともせず、
衰え知らずの切れ味でズバッ!"
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_028","はぁぁー……たまんねーです……!"
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_029","君が冒険の際に身に着けている装備も、
イブキくんたちの研究と繋がっているかもしれないね。"
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_030","どういうことです?
そちら、危険地帯での依頼も請け負っているとか?"
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……?"
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_032","ビョビャアァァー!?!?
なん……待っ……そんな……ィィイ……!"
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_033","め、めめ、銘ッ!!
さっき納品してくれたものに、
「<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>作」って入ってます!?"
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_034","端っこにチマッとそれとなく!?
嫌だ嘘だもっと主張してください次回からデカデカと……ッ!"
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_035","な、なな、名前ッ!
「<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>が採りました」って、
さっき納品してくれたものに書いてあります!?"
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_036","そんなのいちいち書いてない!?
嫌だ嘘だ書いてください次回からデカデカと……ッ!"
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_037","チクショー!
やりやがりましたね、マーグラットさん!"
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_038","ええい撤退、研究室のみんなに報告だーッ!"
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_001","ただいま!
見てくれよ、グロンディルヴェくんったら、
前より少し目がぱっちりしたと思わないかい?"
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_002","さすがに変わりないと思いますが……
そんな気になってしまうほど、
持ってきてくださった品が効いたのは事実です。"
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_003","目の霞みや頭痛が軽くなって、
快適なだけでなく、作業精度の向上も見込めそうだ。"
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_004","あなたに頼むことができて、実に幸運でした。"
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_005","しかし、本格的な疲れ目対策がいるだなんて、
君のとこ、今はずいぶんと細かい作業をしているんだね?"
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_006","ええ、とても緻密で困難な……
しかし絶対に成し遂げたい仕事なのですよ。"
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_007","方舟を魔導船へと改造した際、荷物を運んできてくれた、
リムサ・ロミンサの巴術士と知り合いました。"
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_008","そもそも巴術とは、
南洋諸島にて発展した「算術」を祖とする魔法体系……"
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_009","自然現象を算術的に解明し、
魔紋と呼ばれる図形として記すことで行使を試みたものです。"
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_010","そこに用いられる考え方は、
私たちの魔法制御と重なる部分も多い。
話すうちにそうと気づいた巴術士殿は、感激していました。"
195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_011","そして平和が取り戻された今、
巴術士ギルドと私たちで共同研究をする運びになったのです。"
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_012","へえ、うちとガーロンド社に似ているじゃないか。
具体的にはどんな研究を?"
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_013","彼らの描く魔紋に、私たちの方で、
「状態の測定」と「その結果による動作の分岐」を加えます。"
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_014","その作業を繰り返し、
最終的には包括的なひとつの魔紋とすることで、
ついにできあがるのです……。"
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_015","誰でも手軽に、加減を間違えることなく、
食品をあたためることのできる機構が……ッ!"
200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_016","な、なんだって……!?"
201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_017","それはつまり、買ってきたはいいが作業に追われて食べ損ね、
冷え冷えになってしまった賢人バーガーを、
自動で適温にあたためてくれる……そういうことなのかい!?"
202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_018","ええ……。
人類はもう、冷めたバーガーを前に悲しまなくていいのです。"
203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_019","ああ、なんてこった!
君は工神ビエルゴの寵児か何かか!?
世界が変わる……その発明によって……!"
204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も楽しみだろう!?"
205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
というと、「暁の血盟」の……?"
206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_022","あちゃー……興奮して、つい……。"
207,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_023","君の予想どおりだよ。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>があの、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さ。"
208,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_024","いたずらが過ぎますよ、マーグラット。
魔導船の開発に携わった者にとって、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は……"
209,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_025","わかってる、わかってるとも。
私だって気持ちはみんなと同じさ……。"
210,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_026","だから取引を続けてきたんだ。
この人を実感して、この人に実感してもらうために。"
211,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_027","……研究は続いているので、また機会があればお願いします。
お渡しする報酬を、私たちの方でも用意しておきますので。"
212,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_028","それでは、また。
本当に……ありがとうございました。"
213,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_100","(-????-)失礼します……。"
214,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_101","(-ルガディン族の研究員-)あのぅ、この前お願いしたものは、どうなったでしょうか……?"
215,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_001_102","……研究に必要なものは提供済み、という認識だった。
さらにとなると、資材院からは出せない。"
216,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_103","(-ルガディン族の研究員-)うう、そんなぁ……。"
217,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_104","やあ、ホッジくんにフラれた仲間がいるぞ。
いったいぜんたい、何を要求したんだい?"
218,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_105","(-ルガディン族の研究員-)ああ……こんにちは、マーグラット。"
219,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_106","(-ルガディン族の研究員-)資材院の返答はとても残念だよ。
僕たちにとっては、
喉から手が出るほどほしいものだったのに……。"
220,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_107","ふむ……私だけじゃなくて……そういう趣向もありか……。"
221,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_108","頼れる私のグリーナーくん、
さっそく次の依頼を思いついたよ!"
222,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_109","彼は、ローリング・スプリング。
やはり魔導船の開発に携わった研究員だけど、
私とは違う研究室の所属で、異なる役目を担っていたんだ。"
223,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_110","そんな彼の欲する品を、用意してやってはくれないかい?
ついでに、どんな研究をしている人なのか当ててみてよ!"
224,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_111","喜べ、ローリング・スプリングくん!
ただいま特別キャンペーン中につき、資材院に代わって、
君が求めているものを提供してしんぜよう!"
225,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_112","さあ、こちらの偉大で寛大なマイグリーナーくんに、
何がほしいか言ってみるといい。"
226,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_113","えっと……?
よくわからないが、いいのかい……?"
227,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_114","だったら……そのぅ…………"
228,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_115","ネコサン!!!!!"
229,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_116","そう、猫さんたちがメロメロになるような、
玩具やおやつがほしいんだッ!"
230,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_117","僕らの研究室においては、猫さんの愉しみこそが愉しみ!
猫さんの幸せこそが幸せであるからして!"
231,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_118","できるだけ質のいいものを、たくさんお願いしたくーッ!!"
232,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_119","フフ、フヒヒヒ……猫だって……!?
君たちの研究室、いつの間にそんな可愛くなったのさ……!"
233,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_120","予想外の品だったけど、切望されているのは間違いなさそうだ。
納品先は一旦私で構わないから、よろしく頼むよ!"
234,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_100","(-????-)うぉーーーーいホッジ!!
今日という今日は、頼んでたアレ、出しやがれってんですよ!"
235,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_101","…………無理、必要なものとは認められない。"
236,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_102","(-アウラ族の研究員-)はあっ!? なんでです!?
ウチらの意欲を上げるためには、必要不可欠なんですけど!?"
237,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_103","………………自腹でどうぞ。"
238,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_104","(-アウラ族の研究員-)ムキィィィーーーーーッ!"
239,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_105","ホッジくんは人気者だなぁ。"
240,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_106","おーいイブキくん、あんまり怒鳴ってやるなよ。
彼に絡むなら、せめて私のようにクドクドいきたまえ。"
241,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_107","誰かと思えば、マーグラットさんですか。
今日は締め切り大丈夫なんです?"
242,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_108","や、め、て、く、れ、る、か、な!
出会い頭にその言葉を投げつけてくるのは!"
243,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_109","わ、悪かったですね……。
作業環境が整わなくて、こっちも苛立ってたんですよ。"
244,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_110","ああそうそう、声をかけた理由はそれだ。
資材院に袖にされて悶々としているなら、
力になれるかもしれないと思ってね。"
245,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_002_111","何と言う?"
246,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_112","気持ちよく労働できるの、大事!"
247,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_113","今度は何を要求されるやら……"
248,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_114","ありがとう。
まったくの同感だよ、大事な人生を費やすんだからさ!"
249,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_115","ありがとう。
どうせなら君も楽しくなるようなものだといいね!"
250,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_116","ということで同志イブキくん!
ただいま特別キャンペーン中につき、
君の「あったら捗る」を叶えようじゃないか!"
251,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_117","こちらのマイ・スペシャル・グリーナーくんに、
欲しいものを遠慮なく言ってみるといい!"
252,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_118","なんと……!
よくわからねーですが、太っ腹なキャンペーン……!"
253,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_119","ならモンスターを……!
猛獣、魔物、召喚獣、そういうものの立体造形物をウチらに!!"
254,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_120","カテゴリは自由、彫像でも模型でもぬいぐるみでも大歓迎!"
255,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_121","テイストも問わねーです。
界隈で有名な、某ガーロンド社の原型師さんの作品みたいに、
完全再現を目指したリアル路線はもちろんのこと……"
256,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_122","あの「謎めいた彫金師さん」の作品みたいに、
大胆なデフォルメが利いているのもまた素敵……!"
257,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_123","時間があれば自分たちでも作るので、
素材のままでも、すっごく嬉しいっていうか!
とにかくよろしくお願いしますですよ!!"
258,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_124","ちなみに彼女も、魔導船の開発に携わっていた研究員だ。
どんな役目を担っていたやら……
依頼の品を用意しながら、推理してみて!"
259,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_100","(-エレゼン族の研究員-)イブキが奇声を上げながら走り去っていきましたが……
何かあったのですか?"
260,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_101","(-エレゼン族の研究員-)……まあいいでしょう。
先日発注したものを受け取っても?"
261,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_102","…………却下された。
普通に帰って休め、とのこと。"
262,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_103","(-エレゼン族の研究員-)フフフフフ……ご冗談を……。"
263,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_104","残念ながら確定事項だ。"
264,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_105","……ただ、そこで特別キャンペーンをやっている。"
265,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_106","ホッジくん!?
そんな丸投げしてくれなくてもいいんだよホッジくん!?"
266,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_107","(-エレゼン族の研究員-)ごきげんよう、マーグラット。
今日は泣き叫んでいないようで何よりです。"
267,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_108","こちらの方は初めまして……ですね。
システム魔法学研究室の、グロンディルヴェです。"
268,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_109","あーあ、言っちゃった……!
クイズにならないじゃないか、いたって良識的な対応だけど!"
269,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_110","彼の仕事をざっくり説明すると、
魔法の面から、魔導船を動かしやすくしてくれていたんだ。"
270,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_111","前提として、あの船のあらゆる機関には魔法が仕込まれている。
魔道士たちの力を都度借りずとも、エーテルさえ流し込めば、
自動で発動するような形でね。"
271,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_112","となると肝心なのが、
船内のエーテルの流れをどう制御するかだ。"
272,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_113","グロンディルヴェくんたちは、まさしくそこを担ってる。
乗員の「速度を上げろ」という命令に対し、
適切な機関へ、適切な量のエーテルが流れるようにするわけだ。"
273,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_114","実際は複数の機関や条件が絡んでくるし、非常に複雑な仕事さ!
だからこそ人力よりも、彼らの制御機構が活きるんだよ。"
274,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_115","そんな風に改まって解説されると、少々ムズがゆいですね……。"
275,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_116","ときに、マーグラット。
資材院に却下された発注を、
あなた方が取り計らってくれるのですか?"
276,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_117","こちらのグリーナーくんに、個人的な依頼をするのさ。
腕がいいから成果には期待できるし、
とりあえず初回については、報酬も私持ちだ!"
277,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_118","あなたが何故そんなことをしているのかは気になりますが……
悪い話ではありませんね。"
278,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_119","では、疲れ目対策の品をお願いできますか?"
279,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_120","目薬や、周囲の血行を促進するもの……
あるいは目に良いとされる食品でも構いません。"
280,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_121","より長く、より細かなものを見続けられるように……!
研究室に所属する全員の分を……ッ!"
281,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_122","ヒュウウウ!
うちと同じ匂いがするぞう!"
282,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_123","ではでは、マイ・スイート・グリーナーくん!
彼らの目に、ひとときの休息をもたらしてやってくれ!"
283,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「優しい人だった」と感じているようです!"
284,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「猫にも優しい人だった?」と感じているようです!"
285,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「理解ある人だった」と感じているようです!"
286,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「あなたでよかった」と感じているようです。"
287,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
288,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
あなたに改めて伝えたいことがあるようです。"
289,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
290,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
リトルシャーレアンの「マーグラット」から受注できます。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
291,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_000","……それはともかく、研究室に戻らなくていいのかって?"
292,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_001","フッフッフ……
君が帰ったらすぐ缶詰になる予定さ。
だからもう少しゆっくりしていかないかい?"
293,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_000","君は律儀だなぁ。
こうして毎度きっちり納品にきてくれて……。"
294,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_001","私にも、そういう風に働きたいって意志はあるんだよ?
けどそもそもの締め切り設定がクソ……厳しいことが多くて、
間に合うかどうかの戦いばかりしてしまうんだ。"
295,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_000","はい、これで今回必要な分は確かにもらったよ。
……つまり君が帰ってしまうということだ。"
296,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_001","嫌だぁー、頼むからもう少し付き合ってぇー!
研究室のみんなは忙しいし、ホッジくんには無視されるし、
ぐずぐずと絡める相手がいないんだよう!"
297,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_000","今回もありがとう、マイグリーナーくん!
君が持ってきてくれた品々のおかげで、
我々の快適度は着実に上がっているよ。"
298,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_001","ホッジくん、君も余計な手間がなくなって大助かりだろう?"
299,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_004_002","…………手間だとわかってるなら、絡まないでほしい。"
300,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_003","ホッジくんは煙に巻いたが、実際のところ、
資材院も少なからず助かっているはずなんだ。"
301,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_004","かくなる上は君に引き続き納品をしてもらって、
彼から「ありがとう、嬉しい!」を引き出そうじゃないか!"
302,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_000","おーい、ホッジくーん!
今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が納品してくれて、
ラヴィリンソスの環境がさらに良くなったぞー。"
303,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_001","ローリング・スプリングくんも、イブキくんも、
グロンディルヴェくんも、そのほかの研究員たちも、
みーんな素晴らしい対応に感謝してる。"
304,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_002","さあここで、シソーロス資材院を代表して、ひと言!"
305,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_005_003","…………俺は窓口であって、代表する立場にない。"
306,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_004","いや、でも、もうひと押しな気がするぞ。
長年ホッジくんに絡んできた私にはわかるんだ。"
307,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_005","一緒にこの偉業を成し遂げよう、
マイ・諦めない・グリーナーくん……!"
308,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_000","聞いておくれ、マイグリーナーくん……"
309,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_001","テオポルダン本部長によると、
ラヴィリンソスの各研究室から納付される利益が、
ここのところ急上昇しているらしいんだ。"
310,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_002","それぞれが終末後に取り組みはじめた研究が、
やっと成果に繋がってきた……そう考えるのが順当だろう。"
311,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_003","しかし、私も本部長も、そして多くの研究員たちも、
この結果を支えてくれたのは君だと思っているんだ。"
312,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_004","ということでホッジくん!
今日こそ聞かせてくれないか、現状に対する君のひと言を!"
313,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_005","…………アンタには、ふたつの恩がある。"
314,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_006","ひとつは言うまでもなく、資材院では対応しにくい発注を、
肩代わりしてくれたことだ。"
315,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_007","もうひとつは、生きて帰ってきてくれたこと……
しかも、こうして研究員たちに付き合ってくれていることだ。"
316,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_008","……そいつらに元気がないと、寂しいものだからな。"
317,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_009","なんというしっぺ返し……!
おのれホッジくん……みんなの人気者め……!"
318,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
319,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_MARGRAT_000_000","さてさて、また次に誰か来るかな……?"
320,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_000 優しい人、君の申し出に感謝するよ。 椅子や机って良いものになると本当に高くてね、 資材院に頼み込んでも、環境が改善されないんだ……。
5 1 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_001 やあ、マイグリーナーくん! ローリング・スプリングくんの要望どおり、 猫がメロメロになりそうな品は見つかったかな?
6 2 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_002 待っていたよ! イブキくんがホッジくんに再突撃してしまう前に、 彼女を立体造形物で囲んでしまおうじゃないか!
7 3 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_003 マイ・ワンダフル・グリーナーくんのお出ましだ! グロンディルヴェくんたちの目を癒す算段はついたかな?
8 4 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_004 顔を見られて嬉しいぞ、マイグリーナーくん! 今日も今日とて私たちは働き、新たな成果と要求を生んでは、 ホッジくんにフラれているよ!
9 5 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_000 何をする?
10 6 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_001 依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)
11 7 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_002 マーグラットに武具投影を行う
12 8 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_003 「お得意様取引」について聞く
13 9 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_004 キャンセル
14 10 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_000_000 何を聞く?
15 11 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_001_000 マーグラットの信頼度について
16 12 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_007_000 納品の条件と報酬について
17 13 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_002_000 依頼品の入手方法
18 14 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_003_000 製作の「素材」の入手について
19 15 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_004_000 収集価値の上げ方について(製作編)
20 16 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_005_000 収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)
21 17 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_006_000 収集価値の上げ方について(漁師編)
22 18 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_CANCEL キャンセル
23 19 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_000 依頼品を納品することで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、 少しずつ上昇していきます。
24 20 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_001 現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、 これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。 なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。
25 21 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_002 また、信頼ランクが上昇する際には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、 新たなストーリーを見ることができます。
26 22 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_007_000 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。
27 23 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_007_001 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
28 24 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_000 依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、 サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。
29 25 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_001 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
30 26 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_002 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
31 27 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_003 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
32 28 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_102_003 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
33 29 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_004 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
34 30 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_003_000 依頼品の製作に必要な素材は、 ラヴィリンソスの「リトルシャーレアン」にいる、 「ル・ヒャンキ」から購入可能です。
35 31 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_000 クラフターの製作品の「収集価値」は、 製作時に「品質」を高めることで、上昇します。 そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。
36 32 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_002 品質が上がるアクションに成功すると、 自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。
37 33 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_003 できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、 最後に「ビエルゴの祝福」などで、 一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。
38 34 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_004 他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。 慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、 模索してみるとよいでしょう。
39 35 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_000 収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。 収集品採集用アクションを使い、 「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。
40 36 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_001 「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、 アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。 これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。
41 37 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_002 より高い収集価値を狙う場合は、 装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。 収集品採集用アクションの効果が高くなります。
42 38 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_003 「GP」が不足しているようであれば、 装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。
43 39 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_000 水産物は採集した「魚のサイズ」が、 そのまま「収集価値」となります。
44 40 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_001 収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、 アクション「収集品採集」を使い、 釣り、または刺突漁を開始しましょう。
45 41 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_002 釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、 適切なフッキングアクションを選ぶことで、 大きな魚を狙うことができます。
46 42 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_003 サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、 装備を整えて高めてみましょう。
47 43 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
48 44 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_008 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。
49 45 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_009 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
50 46 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_001 また、納品するアイテムの入手方法については、 それぞれ以下の方法で調べることができます。
51 47 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_002 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
52 48 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_003 依頼品の製作に必要な素材は、 ここラヴィリンソスのリトルシャーレアンにいる、 「ル・ヒャンキ」から購入可能です。
53 49 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_004 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
54 50 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_005 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
55 51 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_100_005 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
56 52 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_006 それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、 納品時の報酬を多く得ることができます。
57 53 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_007 「収集価値の上げ方について」知りたい時には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!
58 54 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_000 依頼品を納品したことで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。
59 55 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_001 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。
60 56 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_002 また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
61 57 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_WEEKLYLIMIT_000_000 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
62 58 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_000 腰痛対策として、椅子を取り換えるのはもちろん、 クッションを敷くだけでも大違いのはずさ! ゲル状の素材を用いるのもいいと聞いたことがあるよ。
63 59 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_001 猫の気を引くものといえば、玩具やおやつが定番だよね。 興味を持ってくれるかどうかは気分次第らしいけど!
64 60 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_002 モンスターを模してさえいれば、 彫像でも模型でもぬいぐるみでも構わないんだったね。 さあ、君の力作を見せておくれよ!
65 61 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_003 疲れ目には目薬が有効、あとは簡易ベッドなんかもいいかもね。 下手につらいのを押して作業を続けるより、 アイマスクでもして15分眠る方が効果的というものさ!
66 62 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_004 休憩に入って、凝り固まった体をほぐす…… 飲み物や軽食をとって人心地つく…… 君お手製の品でそれができるなら、活力だって即充填さ!
67 63 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_000 磁気を帯びた石や、薬草を塗った湿布薬をつけておけば、 ひとまず腰痛は緩和されるはず。 まあ、休むのが一番なんだけどね!
68 64 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_001 確か、ある種の植物を嗅いだり噛んだりすると、 猫はリラックスするんだとか。 あとは、心地よい砂場も快適な暮らしに必要らしいね。
69 65 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_002 完成品ではなく、素材でも構わないとイブキくんは言っていた。 模型は組み立てる過程こそが楽しいって語る人もいるし、 それ自体が息抜きなのかもね。
70 66 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_003 君が鉱石やハーブを取ってこられるなら、 それを温めて布で包み、目に当てるのがいいと思う。 私もたまにやるんだ……目とか首とか腰とかにさ……。
71 67 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_004 休憩室に置かれたポットに、しっかり冷えた水が入っているとか、 香りのいいお茶が入っているとか……嬉しくないかい? 君の集めてきた品で、そういう幸せを実現させてほしいな!
72 68 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_000 根本的な腰痛対策には、 栄養を採り、骨を健康に保っておくことが不可欠だ。 即効性はないだろうけど、そこはほら、気分だよ気分!
73 69 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_001 水辺で暮らす猫は、魚を食べることも多いんだとか。 魚種の確認は必要だけど、たまにそんな食事が出てきたら、 喜んでくれるかもしれないね。
74 70 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_002 君が漁師なら、染料や装飾品の素材となる貝殻とかどうかな? 色ひとつ、煌めきひとつから自作する立体造形物…… イブキくんたちも燃えるはずさ!
75 71 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_003 聞くところによると、青魚に含まれる成分が、 疲れ目の予防や乾燥対策として有効なんだとか。 よし、せっせと食べてもらおうじゃないか!
76 72 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_004 仕事で思いっきり頭を使うと、 何も考えず、ぼーっとしたくなることがあるんだ。 そんなときに眺める綺麗な熱帯魚、みんな気に入るはずだとも!
77 73 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_000 ……うんうん、ありがとう! 品質を満たし、納期も守っているだなんて、 実に立派な仕事ぶりだ!
78 74 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_001 ……うんうん、ありがとう! 要求された品質を上回り、さらに納期も守っているだなんて、 すごい……えらい……いたたまれない……!
79 75 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_002 ……いや、だからといって、 こんな上等品を持ってくるかい普通!? 資材院に頼むより、よっぽどいい結果だよ!
80 76 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_003 ……って、相変わらずの上等品だなあ! 君は本当に、私たちを喜ばせるのが上手いんだから…… また踊り出したくなっちゃうよ!
81 77 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_000 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
82 78 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_001 所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。
83 79 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_000_000 これだけの品なら、きっといい感じに腰を救ってくれるはず。 さっそく、うちの研究室で配ってくるよ!
84 80 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_001_000 私は猫の生態にはあまり明るくないけど、 これならメロメロになってくれる気がするよ。 ローリング・スプリングくんに渡してくるから、少し待ってて!
85 81 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_002_000 イブキくんたちも大喜びするんじゃないかな。 彼女たちの研究室まで届けてくるとしよう!
86 82 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_003_000 よし、急いでグロンディルヴェくんのところへ届けてくるよ。 目をシパシパさせながら待っているだろうからね!
87 83 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_001 ただいま。 みんなと一緒に活用してみたんだけど……
88 84 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_002 ヒハハハハ! なんだかとってもいい感じ!
89 85 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_003 これでもう腰痛に悩まされなーい! その分、作業に集中できて、 締め切りにだって間に合う気がする!
90 86 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_004 …………かろうじて……多分!
91 87 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_005 いやはや、いきなり難題を押しつけて悪かった。 考えてみたら、ちゃんとした自己紹介すらしていなかったね。
92 88 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_006 私は、推進魔法工学研究室のマーグラット。 魔導船の製造においては、動力機関の開発に携わっていたんだ。
93 89 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_007 あの船には、中核を成すエーテル縮退炉のほか、 複数の動力機関が搭載されていてね。
94 90 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_008 統括責任者であるククロ・ダンクロ氏のもと、 うちを中心にいくつもの研究室が協力して、 各方面から作業を進めていたのさ。
95 91 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_009 たとえば私のチームが担当していたのは、 機関内部で発生する、魔法的、物理的現象の検証だ。
96 92 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_010 ほかのチームでは、エーテル伝導率なんかを計算して、 動力機関全体の必要コストを導き出していた。
97 93 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_011 そういった諸々の結果を踏まえて、 具体的な設計図も作らなくちゃならない。 それにもまた専任のチームがあって……って感じかな!
98 94 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_012 いずれにせよ、分野が分野だろう? 終末という切迫した需要が消えたあとも食っていけるのかって、 みんな心配していたものだよ。
99 95 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_013 そしたら、魔導船の仕上げを手伝ってくれたときの縁で、 ガーロンド・アイアンワークスからお声が掛かってね。 今は共同開発って形で、飛空艇用の新型動力機関を製作中!
100 96 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_014 ガーロンド社といえば、 技術的にはガレマールの流れを汲む会社だ。 やっぱり青燐水を燃料とした機構に強くって……
101 97 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_015 燃料で思い出した! 君たち、どうしてエーテルタンクなんて探していたんだい?
102 98 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_016 あれを使わなきゃならない状況なんて、 そうそうないと思うんだけど……。
103 99 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_017 月にヴォイドゲートをブチ開け、 異世界から迫る危機を退けるため……!?
104 100 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_018 なんて大胆な作戦だ! まるで魔導船に乗ってウルティマ・トゥーレを目指した、 「暁」の人たちみたいじゃないか!
105 101 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_019 えーっと……? 私、何かおかしなことを言ったかい?
106 102 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_020 もしかして、君…… 「みたい」じゃなくて、本当に「暁」の人だったりする?
107 103 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_021 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…… じゃあ、君が、あの……。
108 104 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_022 ま、まいったな……! 終末のときは立て込んでたから、私も含め、 大多数の研究員は「暁」の人たちに会えず仕舞いだったんだ。
109 105 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_023 だからその、気づかなくて…… 本部長が、ちゃんと言ってくれたらよかったんだけど……。
110 106 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_024 ハハ……なんだよもう…… こんなのって、ありかよう…………。
111 107 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_025 悪い悪い、思ったより有名人だったから驚いてしまった!
112 108 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_026 ……君が用意してくれた品、大切に使わせてもらうよ。
113 109 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_027 それはそれとして、だ! 今回の件しかり、シソーロス資材院は、 「あったら快適なのにな~!」の要望に応じきれていない。
114 110 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_028 君さえよければ、引き続き、 そういった物品の供給に協力してくれないかな?
115 111 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_029 いうなれば……そう、私の個人的で独断的な収集を請け負う、 プライベート・グリーナーとしてさ!
116 112 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q1_001_030 何と言う?
117 113 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_031 よしきた、任せろ!
118 114 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_032 報酬が出るのなら……
119 115 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_033 いい返事! これは非常にウキウキしてしまうな!
120 116 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_034 出す出す! 結構持ってるんだ、あのスクリップ。 働き損にはさせないって、約束するよ!
121 117 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_001 ただいま! 彼が君に直接お礼を言いたいっていうから、連れてきたよ。
122 118 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_002 やあ、この度はどうもありがとう。 すごく上等な品が届いたものだから、びっくりしたよ!
123 119 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_003 うちの研究室でお世話している猫さんたちも、 すっかり気に入ったみたいでね。 メロメロになっている猫さんたちに、僕たちもメロメロさ!
124 120 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_004 依頼をするときに言ったよね。 彼がどんな研究をしている人なのか当ててみて、ってさ。
125 121 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_005 それで……こちらの猫大好きおじさんたちは、 いったい何を研究していると思う?
126 122 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_006 彼らはね、空飛ぶ船の設計に欠かせない、 「空気やエーテルの動き」を取り扱っているんだ。
127 123 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_007 航行する船の周りで、 どのように空気やエーテルが流れるのか…… 船体や整流パーツの適切な形状とは……
128 124 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_008 なーんてことを、魔導船の開発においても、 地道にやってくれていたわけだね。
129 125 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_009 けど、そんな研究室が猫まみれになってる理由は、 私にも見当がつかないな。 ストレスが連鎖爆発でもした?
130 126 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_010 いいや、猫さんこそが僕たちの新たな挑戦…… 大事な大事な研究の中核なんだ。
131 127 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_011 終末の騒動が落ち着いてきたころ、 エオルゼアで活躍する博物学者のマルセット氏から、 うちの研究室に手紙が届いてね。
132 128 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_012 かねてより謎とされてきた「何故だか空を飛べる生物たち」…… その真相解明に向けて、力を貸してほしいと頼まれたんだよ。
133 129 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_013 驚くべきことだけれど、 アダマンタスやダルメルといった地上を歩行する種の中に、 突如、空を飛べる個体が生じることがある。
134 130 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_014 彼らの飛行は、不思議な現象に思えるだろう。 でも、「飛んでいる」という事実がある以上、 そこに生じている力は僕たちで導き出せるはずなんだ。
135 131 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_015 それを足掛かりとして、自在に飛べる理屈を解明する。 すると、通常の個体と飛べる個体の差も、 見えてくるかもしれない……。
136 132 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_016 ひいては、マルセット氏の提唱する、 「古代レビテト因子要因説」のような、 新機軸の発見に繋がる可能性も……!
137 133 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_017 なるほど、重大なプロジェクトだね。 そうして君たちはマルセット氏と手を組み、 調査をはじめたわけだ。
138 134 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_018 まずは飛べる個体を集め、観察するところから。 そんな中で、僕たちは出会ってしまったんだ……。
139 135 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_019 空飛ぶ、<RubyCharaters>FF0DE5A4A7E3818DE3818FE381A6FF0AE38393E38383E382B0</RubyCharaters><RubyCharaters>FF10E381B5E3818BE381B5E3818BE381AAFF0DE38395E382A1E38383E38388</RubyCharaters><RubyCharaters>FF0AE78CABE38195E38293FF0DE382ADE383A3E38383E38388</RubyCharaters>に……!
140 136 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_020 ハァァ……君はどうやって浮いているんだろう……! 全方向どこから捉えても愛くるしいあの曲線、 その周りで何が起きているのかな?
141 137 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_021 まさにミステリアス! なんてファビュラス! 僕たちは夢中だ、人生を捧げることを決めたと言ってもいい。
142 138 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_022 いやぁ、運命の出会いってあるものだねぇ! これからも彼らを大切にして、 ともに素晴らしい研究成果を挙げてくれたまえ。
143 139 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_023 誠心誠意がんばるよ。 ありがとう、マーグラット。
144 140 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_024 そちらの君も……。 これほど的確な仕事をしてくれるんだから、 さぞかし名のあるグリーナーなんじゃないかい……?
145 141 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_025 ああ、便宜上そう呼ばせてもらっているけれど、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はギルドシップのグリーナーではないよ。
146 142 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_026 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…… 我らが魔導船に乗った、あの「暁」の一員さ!
147 143 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_027 …………本当に?
148 144 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_028 うぁぁ……僕ってばなんてことを……!
149 145 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_029 お手数おかけしましたぁぁぁ……!!
150 146 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_030 ……まあ、私たちにもいろいろあるのさ。 あとでちゃんと、驚かせちゃったことを謝っておくよ。
151 147 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_001 ただいま、イブキくんも連れてきたよ! せっかくだから、評判を直接聞いてもらおうと思ってさ。
152 148 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_002 あんないいものが届くなんて、 正直、予想もしてなかったというか…… ウチも研究室の仲間たちも、大盛り上がりですよ!
153 149 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_003 ほら、身の回りに好きなものが飾られてると元気が出ません? おかげさまで、これからはさらに気合が入りそうです!
154 150 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_004 どうだい、マイグリーナーくん。 モンスターの立体造形物に囲まれて燃え滾る彼女が、 いったい何の研究員か……予想はついたかな?
155 151 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_003_005 何と言う?
156 152 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_006 生物を研究しているに違いない!
157 153 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_007 そこから採れる素材の研究とか……
158 154 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_008 研究員ではなく冒険者では?
159 155 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_009 この依頼内容じゃ、そう思うよね。 確かに魔導船の開発には生物学的な意見も必要だったけど、 彼女たちの役目はまた別だ。
160 156 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_010 おおっ、さすがだね! 当たらずも遠からずというやつだ!
161 157 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_011 ヒヒ、確かにこの有様じゃなあ!
162 158 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_012 イブキくんの所属する研究室はね、 魔導船の材料を模索していたんだよ。
163 159 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_013 星の内外を航行するあの船は、使用する材料ひとつとっても、 検討に検討を重ねて決めなくちゃならない。
164 160 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_014 たとえば推進機には、 運動によって生じる熱や衝撃に耐えられる材料を選ぶ…… といった具合にね。
165 161 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_015 一方で、いかに頑丈だとしても、 重すぎたり加工しにくかったりしたら魔導船には不向きだ。
166 162 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_016 そういった諸々の条件をクリアする材料を探したり、 ときには自ら作り出したりするのが、イブキくんたちの仕事さ。
167 163 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_017 まあ、みんな「何が作られているか」には興味を持ちますけど、 「何で作られているか」なんて気にしませんからね。 地味ぃな仕事ですよ。
168 164 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_018 おや、私たちはいつも難しい相談に乗ってくれる君たちに、 感謝しきりだけどね。
169 165 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_019 だとしたら、次こそは、 時間に余裕をもって依頼してこいってんです。
170 166 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_020 外とやりとりするようになった最近では、 武具の製作に協力してくれって依頼がひっきりなしですね。
171 167 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_021 どれだけ性能を上げても、 冒険者たちが、さらに上を要求してくるとかで……。
172 168 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_022 そういう人たち向けの武具ってことなら、 やっぱり、強敵との戦いを想定しなきゃならねーです。
173 169 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_023 じゃあ具体的に、どういう性能があればいいのか…… それを洗い出すため、ウチの研究室総出で、 いわゆるモンスターについて調べまくりました。
174 170 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_024 で、気づいたら深い沼の中にいたと。
175 171 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_025 模型やぬいぐるみを眺めながら想像するんですよ……。
176 172 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_026 ここから繰り出される鋭い一撃や、すさまじい殴打、 灼熱のブレスなんかを、ウチらの選んだ素材が弾く!
177 173 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_027 そして反撃のとき……! 硬い鱗や、まとわりつく粘液をものともせず、 衰え知らずの切れ味でズバッ!
178 174 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_028 はぁぁー……たまんねーです……!
179 175 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_029 君が冒険の際に身に着けている装備も、 イブキくんたちの研究と繋がっているかもしれないね。
180 176 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_030 どういうことです? そちら、危険地帯での依頼も請け負っているとか?
181 177 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……?
182 178 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_032 ビョビャアァァー!?!? なん……待っ……そんな……ィィイ……!
183 179 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_033 め、めめ、銘ッ!! さっき納品してくれたものに、 「<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>作」って入ってます!?
184 180 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_034 端っこにチマッとそれとなく!? 嫌だ嘘だもっと主張してください次回からデカデカと……ッ!
185 181 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_035 な、なな、名前ッ! 「<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>が採りました」って、 さっき納品してくれたものに書いてあります!?
186 182 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_036 そんなのいちいち書いてない!? 嫌だ嘘だ書いてください次回からデカデカと……ッ!
187 183 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_037 チクショー! やりやがりましたね、マーグラットさん!
188 184 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_038 ええい撤退、研究室のみんなに報告だーッ!
189 185 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_001 ただいま! 見てくれよ、グロンディルヴェくんったら、 前より少し目がぱっちりしたと思わないかい?
190 186 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_002 さすがに変わりないと思いますが…… そんな気になってしまうほど、 持ってきてくださった品が効いたのは事実です。
191 187 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_003 目の霞みや頭痛が軽くなって、 快適なだけでなく、作業精度の向上も見込めそうだ。
192 188 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_004 あなたに頼むことができて、実に幸運でした。
193 189 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_005 しかし、本格的な疲れ目対策がいるだなんて、 君のとこ、今はずいぶんと細かい作業をしているんだね?
194 190 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_006 ええ、とても緻密で困難な…… しかし絶対に成し遂げたい仕事なのですよ。
195 191 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_007 方舟を魔導船へと改造した際、荷物を運んできてくれた、 リムサ・ロミンサの巴術士と知り合いました。
196 192 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_008 そもそも巴術とは、 南洋諸島にて発展した「算術」を祖とする魔法体系……
197 193 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_009 自然現象を算術的に解明し、 魔紋と呼ばれる図形として記すことで行使を試みたものです。
198 194 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_010 そこに用いられる考え方は、 私たちの魔法制御と重なる部分も多い。 話すうちにそうと気づいた巴術士殿は、感激していました。
199 195 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_011 そして平和が取り戻された今、 巴術士ギルドと私たちで共同研究をする運びになったのです。
200 196 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_012 へえ、うちとガーロンド社に似ているじゃないか。 具体的にはどんな研究を?
201 197 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_013 彼らの描く魔紋に、私たちの方で、 「状態の測定」と「その結果による動作の分岐」を加えます。
202 198 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_014 その作業を繰り返し、 最終的には包括的なひとつの魔紋とすることで、 ついにできあがるのです……。
203 199 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_015 誰でも手軽に、加減を間違えることなく、 食品をあたためることのできる機構が……ッ!
204 200 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_016 な、なんだって……!?
205 201 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_017 それはつまり、買ってきたはいいが作業に追われて食べ損ね、 冷え冷えになってしまった賢人バーガーを、 自動で適温にあたためてくれる……そういうことなのかい!?
206 202 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_018 ええ……。 人類はもう、冷めたバーガーを前に悲しまなくていいのです。
207 203 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_019 ああ、なんてこった! 君は工神ビエルゴの寵児か何かか!? 世界が変わる……その発明によって……!
208 204 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も楽しみだろう!?
209 205 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? というと、「暁の血盟」の……?
210 206 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_022 あちゃー……興奮して、つい……。
211 207 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_023 君の予想どおりだよ。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>があの、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さ。
212 208 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_024 いたずらが過ぎますよ、マーグラット。 魔導船の開発に携わった者にとって、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は……
213 209 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_025 わかってる、わかってるとも。 私だって気持ちはみんなと同じさ……。
214 210 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_026 だから取引を続けてきたんだ。 この人を実感して、この人に実感してもらうために。
215 211 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_027 ……研究は続いているので、また機会があればお願いします。 お渡しする報酬を、私たちの方でも用意しておきますので。
216 212 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_028 それでは、また。 本当に……ありがとうございました。
217 213 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_100 (-????-)失礼します……。
218 214 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_101 (-ルガディン族の研究員-)あのぅ、この前お願いしたものは、どうなったでしょうか……?
219 215 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_001_102 ……研究に必要なものは提供済み、という認識だった。 さらにとなると、資材院からは出せない。
220 216 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_103 (-ルガディン族の研究員-)うう、そんなぁ……。
221 217 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_104 やあ、ホッジくんにフラれた仲間がいるぞ。 いったいぜんたい、何を要求したんだい?
222 218 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_105 (-ルガディン族の研究員-)ああ……こんにちは、マーグラット。
223 219 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_106 (-ルガディン族の研究員-)資材院の返答はとても残念だよ。 僕たちにとっては、 喉から手が出るほどほしいものだったのに……。
224 220 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_107 ふむ……私だけじゃなくて……そういう趣向もありか……。
225 221 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_108 頼れる私のグリーナーくん、 さっそく次の依頼を思いついたよ!
226 222 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_109 彼は、ローリング・スプリング。 やはり魔導船の開発に携わった研究員だけど、 私とは違う研究室の所属で、異なる役目を担っていたんだ。
227 223 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_110 そんな彼の欲する品を、用意してやってはくれないかい? ついでに、どんな研究をしている人なのか当ててみてよ!
228 224 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_111 喜べ、ローリング・スプリングくん! ただいま特別キャンペーン中につき、資材院に代わって、 君が求めているものを提供してしんぜよう!
229 225 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_112 さあ、こちらの偉大で寛大なマイグリーナーくんに、 何がほしいか言ってみるといい。
230 226 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_113 えっと……? よくわからないが、いいのかい……?
231 227 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_114 だったら……そのぅ…………
232 228 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_115 ネコサン!!!!!
233 229 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_116 そう、猫さんたちがメロメロになるような、 玩具やおやつがほしいんだッ!
234 230 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_117 僕らの研究室においては、猫さんの愉しみこそが愉しみ! 猫さんの幸せこそが幸せであるからして!
235 231 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_118 できるだけ質のいいものを、たくさんお願いしたくーッ!!
236 232 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_119 フフ、フヒヒヒ……猫だって……!? 君たちの研究室、いつの間にそんな可愛くなったのさ……!
237 233 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_120 予想外の品だったけど、切望されているのは間違いなさそうだ。 納品先は一旦私で構わないから、よろしく頼むよ!
238 234 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_100 (-????-)うぉーーーーいホッジ!! 今日という今日は、頼んでたアレ、出しやがれってんですよ!
239 235 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_101 …………無理、必要なものとは認められない。
240 236 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_102 (-アウラ族の研究員-)はあっ!? なんでです!? ウチらの意欲を上げるためには、必要不可欠なんですけど!?
241 237 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_103 ………………自腹でどうぞ。
242 238 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_104 (-アウラ族の研究員-)ムキィィィーーーーーッ!
243 239 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_105 ホッジくんは人気者だなぁ。
244 240 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_106 おーいイブキくん、あんまり怒鳴ってやるなよ。 彼に絡むなら、せめて私のようにクドクドいきたまえ。
245 241 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_107 誰かと思えば、マーグラットさんですか。 今日は締め切り大丈夫なんです?
246 242 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_108 や、め、て、く、れ、る、か、な! 出会い頭にその言葉を投げつけてくるのは!
247 243 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_109 わ、悪かったですね……。 作業環境が整わなくて、こっちも苛立ってたんですよ。
248 244 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_110 ああそうそう、声をかけた理由はそれだ。 資材院に袖にされて悶々としているなら、 力になれるかもしれないと思ってね。
249 245 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_002_111 何と言う?
250 246 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_112 気持ちよく労働できるの、大事!
251 247 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_113 今度は何を要求されるやら……
252 248 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_114 ありがとう。 まったくの同感だよ、大事な人生を費やすんだからさ!
253 249 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_115 ありがとう。 どうせなら君も楽しくなるようなものだといいね!
254 250 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_116 ということで同志イブキくん! ただいま特別キャンペーン中につき、 君の「あったら捗る」を叶えようじゃないか!
255 251 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_117 こちらのマイ・スペシャル・グリーナーくんに、 欲しいものを遠慮なく言ってみるといい!
256 252 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_118 なんと……! よくわからねーですが、太っ腹なキャンペーン……!
257 253 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_119 ならモンスターを……! 猛獣、魔物、召喚獣、そういうものの立体造形物をウチらに!!
258 254 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_120 カテゴリは自由、彫像でも模型でもぬいぐるみでも大歓迎!
259 255 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_121 テイストも問わねーです。 界隈で有名な、某ガーロンド社の原型師さんの作品みたいに、 完全再現を目指したリアル路線はもちろんのこと……
260 256 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_122 あの「謎めいた彫金師さん」の作品みたいに、 大胆なデフォルメが利いているのもまた素敵……!
261 257 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_123 時間があれば自分たちでも作るので、 素材のままでも、すっごく嬉しいっていうか! とにかくよろしくお願いしますですよ!!
262 258 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_124 ちなみに彼女も、魔導船の開発に携わっていた研究員だ。 どんな役目を担っていたやら…… 依頼の品を用意しながら、推理してみて!
263 259 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_100 (-エレゼン族の研究員-)イブキが奇声を上げながら走り去っていきましたが…… 何かあったのですか?
264 260 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_101 (-エレゼン族の研究員-)……まあいいでしょう。 先日発注したものを受け取っても?
265 261 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_102 …………却下された。 普通に帰って休め、とのこと。
266 262 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_103 (-エレゼン族の研究員-)フフフフフ……ご冗談を……。
267 263 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_104 残念ながら確定事項だ。
268 264 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_105 ……ただ、そこで特別キャンペーンをやっている。
269 265 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_106 ホッジくん!? そんな丸投げしてくれなくてもいいんだよホッジくん!?
270 266 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_107 (-エレゼン族の研究員-)ごきげんよう、マーグラット。 今日は泣き叫んでいないようで何よりです。
271 267 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_108 こちらの方は初めまして……ですね。 システム魔法学研究室の、グロンディルヴェです。
272 268 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_109 あーあ、言っちゃった……! クイズにならないじゃないか、いたって良識的な対応だけど!
273 269 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_110 彼の仕事をざっくり説明すると、 魔法の面から、魔導船を動かしやすくしてくれていたんだ。
274 270 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_111 前提として、あの船のあらゆる機関には魔法が仕込まれている。 魔道士たちの力を都度借りずとも、エーテルさえ流し込めば、 自動で発動するような形でね。
275 271 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_112 となると肝心なのが、 船内のエーテルの流れをどう制御するかだ。
276 272 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_113 グロンディルヴェくんたちは、まさしくそこを担ってる。 乗員の「速度を上げろ」という命令に対し、 適切な機関へ、適切な量のエーテルが流れるようにするわけだ。
277 273 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_114 実際は複数の機関や条件が絡んでくるし、非常に複雑な仕事さ! だからこそ人力よりも、彼らの制御機構が活きるんだよ。
278 274 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_115 そんな風に改まって解説されると、少々ムズがゆいですね……。
279 275 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_116 ときに、マーグラット。 資材院に却下された発注を、 あなた方が取り計らってくれるのですか?
280 276 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_117 こちらのグリーナーくんに、個人的な依頼をするのさ。 腕がいいから成果には期待できるし、 とりあえず初回については、報酬も私持ちだ!
281 277 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_118 あなたが何故そんなことをしているのかは気になりますが…… 悪い話ではありませんね。
282 278 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_119 では、疲れ目対策の品をお願いできますか?
283 279 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_120 目薬や、周囲の血行を促進するもの…… あるいは目に良いとされる食品でも構いません。
284 280 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_121 より長く、より細かなものを見続けられるように……! 研究室に所属する全員の分を……ッ!
285 281 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_122 ヒュウウウ! うちと同じ匂いがするぞう!
286 282 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_123 ではでは、マイ・スイート・グリーナーくん! 彼らの目に、ひとときの休息をもたらしてやってくれ!
287 283 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「優しい人だった」と感じているようです!
288 284 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「猫にも優しい人だった?」と感じているようです!
289 285 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「理解ある人だった」と感じているようです!
290 286 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_003 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「あなたでよかった」と感じているようです。
291 287 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。
292 288 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 あなたに改めて伝えたいことがあるようです。
293 289 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_000_001 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
294 290 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_001_001 お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 リトルシャーレアンの「マーグラット」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。
295 291 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_000 ……それはともかく、研究室に戻らなくていいのかって?
296 292 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_001 フッフッフ…… 君が帰ったらすぐ缶詰になる予定さ。 だからもう少しゆっくりしていかないかい?
297 293 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_000 君は律儀だなぁ。 こうして毎度きっちり納品にきてくれて……。
298 294 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_001 私にも、そういう風に働きたいって意志はあるんだよ? けどそもそもの締め切り設定がクソ……厳しいことが多くて、 間に合うかどうかの戦いばかりしてしまうんだ。
299 295 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_000 はい、これで今回必要な分は確かにもらったよ。 ……つまり君が帰ってしまうということだ。
300 296 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_001 嫌だぁー、頼むからもう少し付き合ってぇー! 研究室のみんなは忙しいし、ホッジくんには無視されるし、 ぐずぐずと絡める相手がいないんだよう!
301 297 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_000 今回もありがとう、マイグリーナーくん! 君が持ってきてくれた品々のおかげで、 我々の快適度は着実に上がっているよ。
302 298 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_001 ホッジくん、君も余計な手間がなくなって大助かりだろう?
303 299 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_004_002 …………手間だとわかってるなら、絡まないでほしい。
304 300 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_003 ホッジくんは煙に巻いたが、実際のところ、 資材院も少なからず助かっているはずなんだ。
305 301 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_004 かくなる上は君に引き続き納品をしてもらって、 彼から「ありがとう、嬉しい!」を引き出そうじゃないか!
306 302 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_000 おーい、ホッジくーん! 今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が納品してくれて、 ラヴィリンソスの環境がさらに良くなったぞー。
307 303 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_001 ローリング・スプリングくんも、イブキくんも、 グロンディルヴェくんも、そのほかの研究員たちも、 みーんな素晴らしい対応に感謝してる。
308 304 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_002 さあここで、シソーロス資材院を代表して、ひと言!
309 305 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_005_003 …………俺は窓口であって、代表する立場にない。
310 306 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_004 いや、でも、もうひと押しな気がするぞ。 長年ホッジくんに絡んできた私にはわかるんだ。
311 307 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_005 一緒にこの偉業を成し遂げよう、 マイ・諦めない・グリーナーくん……!
312 308 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_000 聞いておくれ、マイグリーナーくん……
313 309 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_001 テオポルダン本部長によると、 ラヴィリンソスの各研究室から納付される利益が、 ここのところ急上昇しているらしいんだ。
314 310 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_002 それぞれが終末後に取り組みはじめた研究が、 やっと成果に繋がってきた……そう考えるのが順当だろう。
315 311 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_003 しかし、私も本部長も、そして多くの研究員たちも、 この結果を支えてくれたのは君だと思っているんだ。
316 312 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_004 ということでホッジくん! 今日こそ聞かせてくれないか、現状に対する君のひと言を!
317 313 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_005 …………アンタには、ふたつの恩がある。
318 314 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_006 ひとつは言うまでもなく、資材院では対応しにくい発注を、 肩代わりしてくれたことだ。
319 315 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_007 もうひとつは、生きて帰ってきてくれたこと…… しかも、こうして研究員たちに付き合ってくれていることだ。
320 316 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_008 ……そいつらに元気がないと、寂しいものだからな。
321 317 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_009 なんというしっぺ返し……! おのれホッジくん……みんなの人気者め……!
322 318 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTWEEKLY_000_000 今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
323 319 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_MARGRAT_000_000 さてさて、また次に誰か来るかな……?
324 320 TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_QUEST_SYSTEM_000_002 お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。
@@ -0,0 +1,469 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
何か思い出せるか試してみたいから、
羊飼いが仕事で使うものをがっつり調達してくれると嬉しいよ!"
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだね!
今のここって、もう朝晩ぐらいしか冷え込むこともないから、
寒かったころを思い出せそうな、山岳部の日用品を頼めるかな?"
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_002","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
毎度あれこれと頼んで申し訳ないんだけど、
食事にまつわるもの、何か持ってきてくれたかな!?"
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_003","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
最近いろいろと思い出せてきているから、
あともうひと息、手伝ってくれると助かるよ!"
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもありがとう!
君が顔を出してくれて嬉しいよ!"
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_000","何をする?"
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_002","アンデンに武具投影を行う"
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_004","キャンセル"
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_001_000","アンデンの信頼度について"
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。"
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。"
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
イル・メグの「リダ・ラーン」にいる、
「インク=オセ」から購入可能です。"
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、
釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
ここイル・メグのリダ・ラーンにいる、
「インク=オセ」から購入可能です。"
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_000","羊飼いの使うものといえば、羊毛を刈るためのハサミとか、
小屋を掃除する道具とか、羊のご飯とか薬とか……!
君はどんなものを持ってきてくれたの!?"
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_001","山岳部はかなり冷え込むし、雪だってどっさり降るんだよ!
そういう土地で暮らしていくうえで手放せない日用品といえば、
やっぱり防寒具の類だよね。"
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_002","フッブート王国の羊肉料理……。
う~ん、羊の目線で考えてみるとさ、
草人を食料だと思っていそうで、困っちゃうよねぇ~!"
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_003","フッブート王国には職人さんが多くて、
武器や防具、それに装飾品なんかも工房で作られていてね!
かつては腕利きの職人だった草人も、どこかにいるのかな……?"
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_004","エオ=ティルには、昔みたいにお菓子と羊乳をあげているけど、
君お手製の返礼品も提供してもらえると助かるよ~~!
それで、どんなものを用意してくれたんだい!?"
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_000","羊に葉っぱをかじられた覚えがあるんだけど、
不思議と、羊の栄養になれるなら本望って気持ちが……!
い、いや、でも、餌なら乾草や岩塩とかがいいかなぁ!?"
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_001","山岳部の寒さをしのぐには、石炭とか薪用の木材とか、
そういう暖を取るための燃料が不可欠だと思うけどさぁ!
燃え移りそうで怖いって思っちゃうのは、草人の感覚……?"
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_002","このあたりは標高の高い山で湧水が美味しいし、
土の状態もいいから、野菜を育てるのにはもってこい!
草人の葉っぱがモサモサに成長するのも、納得だよねぇ~~!"
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_003","山岳部なら鉱物資源にも事欠かないし、
牧畜で毛皮も調達できるから、いろいろ作れそうだよねぇ!
寒さが和らぐ季節なら、綿花も育てられるのかなぁ……?"
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_004","エオ=ティルがお菓子と羊乳以外で好きなものは、
キラキラ輝く石や、甘い香りのお花とかなんだってさ。
それを聞いたら、幼かったころの妹のことを思い出しちゃったよ!"
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_000","羊って草食べている印象があるんだけどさぁ、
毛艶のことを考えるなら、それ以外も気をつかうべきだよねぇ。
ほかにも例えば……そう、海藻とかどうだろう!?"
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_001","山岳部の厳しい寒さをしのぐためには、
温かいスープでも食べないと凍えちゃう……!
川が凍ってなければ、釣れたもので作れそうだよねぇ。"
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_002","海からは遠いけど、川と湖は山にもあるからね!
湖面が凍ったとしても、氷に穴をあければ釣りはできるから、
山岳部だって美味しい魚料理があっても不思議ではないよ!"
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_003","工芸品って、美術品よりも実用性が大事になってくるし、
手入れや修繕を考慮すると、身近な材料を使いたいよねぇ。
水辺で手に入るものなら、何が使えそうかなぁ……?"
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_004","ピクシーたちは、綺麗な色をしたものが好きなんだってさ。
エオ=ティルもそうらしいから、
色のいい貝殻とかがあったら持ってきてほしいなぁ!"
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_000","おお~~!
助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
いいもの持ってきてくれて、ありがとう!"
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_001","えっ、こんなにいいものを受け取っていいの!?
君ってば、ずいぶんと太っ腹だねぇ……。
いや~~本当にありがとう!"
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_002","ん!? 待って、待って!
用意してくれたの、とんでもなくいいものだね!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の丁寧な仕事ぶりに感謝……!"
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_000","君が質のいいものをいろいろと持ってきてくれたのに、
草人のままだと使うことができないのは、ちょっと残念だなぁ。
むしろ、この姿だと羊には餌の葉っぱと勘違いされそうだし!"
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_001","でも、自分で使えなくて残念なくらい馴染みがある気はするし、
見ているだけでも、頭にかかった霧が晴れていくような……!
むむっ、むむむむ! 何か……思い出せそう……かもっ!"
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_000","思ったんだけどさ、もしここが寒い土地のままだったら、
草人の俺って枯れていたんじゃ……!?
あばばばっ……温暖になっていたおかげで、命拾いした!"
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_001","気候を暖かくしてくれた誰かと、
それから、今回も協力してくれた君に、心から感謝を!
おかげさまで、ここでの暮らしぶりが蘇ってきた気がするよ!"
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_000","君が持ってきてくれたものを見ていると、
昔は日々の食事を楽しんでいたように思うんだよねぇ。
草人だと水と陽の光がご飯なの、切なくなってきた~~っ!"
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_001","いやいやいや、嘆いてる場合じゃないんだって、俺!
思い出せ、がんばって思い出すんだよ……
自分がどんな食生活をしていたのかを!"
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_000","ここまで、君がいろいろなものを見せてくれたおかげか、
近頃、記憶が戻ってきやすくなったような気がするよ!
今なんかもう、すご~~くソワソワしちゃってさ!"
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_001","こんなにいい材料を目の当たりにしたら、
何かを作りたいっていう衝動に駆られちゃうよ……!
この調子なら、ほかにもいろいろと思い出せるかもしれない!"
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_001","あ~~っ!
そうだ、思い出した!"
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_002","エオ=ティルが言っていたとおりだよ!
人だったころ、俺は羊飼いとして暮らしていて、
羊たちのことをかわいがっていたんだった……!"
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_003","ふふっ、そうよアンデンさん!
思い出せたみたいでよかったわ!"
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_004","もともと俺は、谷向こうの山腹で暮らしていたんだよ!
光の氾濫のときに、避難してきたわけだけど……
うちの羊たちが、ここの羊飼いたちに懐かなくて大変だったなぁ。"
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_005","まあ、そんな懐かしき同業者たちも、
今では小屋の中で草人になってるわけだけど……!"
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_006","あと、ここに移り住む前は旅人に仕事を頼むこともあったんだ。
それで、手伝いにきた「ガルジェント族」のヤツが、
ちっこい羊に蹴られまくってて愉快だったなぁ!"
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_007","えっ!?
もしかして俺、元の姿に戻れた……!?"
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_008","って、いやいや、なんで!?
俺、自分の姿を思い出していないし、
少なくともガルジェント族ではなかった気がするけどぉ!?"
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_009","ふふ、ふふふふ!
慌てないで、アンデンさん!"
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_010","あのね、「幻惑の魔法」で別の姿に見せているだけよ!
チャームポイントのふさふさ葉っぱがなくなるのは寂しいから、
お顔に残しておいたのだけど、とってもかわいいでしょ?"
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_011","それにほら、ヒトの姿に見えるほうが、
身振り手振りもわかって、あなたの反応を楽しめると思わない?"
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_012","いや、たしかに意思疎通がしやすくなったのは認めるけど、
俺の反応を楽しむんじゃな~~いっ!"
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_013","あはははっ!
そうよ、そうよ、その調子!
アンデンさんったら、素敵な反応をありがとう!"
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_014","エオ=ティルはいたずらっ子だなぁ、もぉ~~。
この姿じゃあ、羊たちに蹴られちゃうじゃないかぁ……"
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_015","いや、待てよ?
うちのかわいい羊たちに蹴られるなら、まあそれはそれで……?"
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_001","そうだ、思い出した!
このあたりは山岳部でとにかく冷え込むからさぁ、
仕事の合間に薪を割らなくちゃいけなくて、大変だったんだよ!"
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_002","アンデンさんったら、羊たちの世話を優先してばかりだから、
たまに薪の備蓄を切らせちゃうことがあったの!
それで、雪が降るなかで薪を割る哀れな姿を何度か見たわ!"
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_003","お恥ずかしいっ!
エオ=ティル、やめてよぉ~~そういう情報はいいから!"
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_004","で、薪割りの件は置いておくとして!"
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_005","このあたり……そう、「フッブート王国」は寒い地域だから、
羊毛の需要が高いおかげで生活には困らなかったんだよ!"
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_006","防寒具が手放せない土地なのもあって、
毛織物工業が盛んだったし、趣味で編み物をする人も多かった!
だから、羊毛から毛糸を紡いでは、城下の商店に卸して……"
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_007","そうそう、知人の「エルフ族」が寒がりだったから、
仕事を手伝ってくれた礼に、羊毛で作った手袋をあげたなぁ!"
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_008","ああっ!
なんでまた姿を変えたのさ!?"
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_009","ふふ、ふふふふ!"
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_010","エルフ族のアンデンさんを見たら、
篤学者の荘園にいたウリエンジェのことを思い出しちゃった!"
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_011","そういえば彼って、
妖精王の若木とお友達なのよね?"
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_012","ウリエンジェはね、嫌いなお菓子を嫌そ~~な顔で食べるの!
それが楽しくて、私たちはよく遊びに行ったのだけど、
アンデンさんの反応も彼に負けず劣らず面白いわ!"
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_013","うぐっ……これが、飴と鞭……!?
急にそうやって褒められると、反応に困る~~っ!"
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_001","あ~~っ!
好きだった料理、思い出したよ!"
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_002","城下の酒場で食べられる、温かいラムシチューが絶品でさ!
あの料理だけは自分で作るよりも、
店で食べるほうが好きだったなぁ……。"
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_003","私ね、アンデンさんはてっきり羊を食べないと思っていたの!
す~~っごく羊たちをかわいがっていたものだから、
最初は本当にびっくりしちゃった!"
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_004","毛を刈って、乳を搾って、ある程度の年齢になったら、
最後には食肉として卸して、皮だって無駄にはしない……
そうやって、羊のすべてを余すところなく活用してきたんだよ!"
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_005","俺たちを飢えと寒さから守ってくれる羊に感謝しながら、
いただいた命に対する責任を果たしてきたってわけさ!"
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_006","そういえば、羊乳からチーズを作ったりもしていたんだっけ……。
自分でも食べたし、酒場に卸すこともあったんだけど、
酒のつまみにぴったりだったなぁ!"
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_007","酒飲みの知り合いと一緒に食事したときにチーズを勧めたら、
ソイツ、いつも以上に酒を飲みまくっちゃってさぁ!
連れの「ドワーフ族」に、しこたま怒られてたな~~。"
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_008","エ~オ~ティ~ル~……
俺の姿をコロコロ変えて、楽しんでいるでしょ!?
本当にもう、しょうがない子だなぁ~~!"
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_009","ふふふ~~っ!
だってだって、アンデンさんったら、
いっつもいい反応をしてくれるんだもの!"
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_010","大柄なアンデンさんは素敵だけれど、
小柄なアンデンさんもかわいくて好きよ!"
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_011","クッ…………!"
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_012","いきなり好きって言われて、
うかつにもドキッとしちゃったじゃないか!
俺、真っ向からの好意に弱いみたいだから、もっと手心をさぁ!"
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_001","創作意欲が湧き上がるこの感じ……
うんうん、俺は工芸品を作るのが好きだった!"
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_002","羊を捌いたあと、残った毛皮を使ってラグを作っていたなぁ。
このあたりは石造りの家も多かったから、
寒さ対策として、いい値段で売れたんだよ!"
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_003","アンデンさんのおうちにも、フカフカのラグがあったのよ!
と~~っても手触りがよかったわ!"
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_004","気づけば、すっかり革細工にのめりこんじゃって、
「ミステル族」の狩人に皮の調達を頼むこともあったね!
作った小物類は、自分で使ったり売ったりして……。"
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_005","はいはい、エオ=ティルのことだから、
今回も俺の姿を変えるんだろうって思ってましたぁ。
まったくも~~君って子は……。"
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_006","ふふふふ!
私の行動を理解してくれるだなんて、嬉しいわ!"
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_007","でもね、いつもの調子で、
元気で素敵な反応を見せてくれてもいいのよ?"
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_008","そ、そうやって褒めておけばいいと思ってるでしょ!?
悔しいけどそのとおりだよっ、俺の扱いを心得ちゃって……!"
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_009","あ、そういえばね、ずいぶんと前に聞いた話だけど、
妖精王には、水晶でできたミステル族のお友達がいるのよ!
もしかしてあなたも、そのヒトとはお友達なの?"
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_010","あら、そうなの!
妖精王と同じ、きれいな赤毛の子なんですってね!"
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_011","お友達……?
ん~~お友達かぁ……。"
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_012","俺に友達と呼べる人はいたっけなぁ……
いや、でも仕事をよく請け負ってくれたりして、
仲良くしていた気のいい連中がいたような気がする……。"
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_013","あ、ああ、そうだ!
これまで話してきた連中は、旅の一行だったんだよ!"
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_014","ガルジェント族の男に、エルフ族の男と女、
それからドワーフ族の女とミステル族の女……あれ?
たしか、もうひとり……え~~っと、ヒュム族の男が……。"
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_015","ああ~~~~っ!
そうだ、アイツだ……アルバートだ!!"
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_016","えっ、何その反応!
まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
アルバートたちのことを知ってるのっ!?"
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_017","へえ、世の中って狭いものだなぁ……。
アイツらはあちこち旅してまわっていたんだけど、
ここで一冬越したことがあってさぁ!"
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_018","そのとき、いろいろ依頼をこなしてもらったり、
一緒にご飯を食べたりしていたんだよねぇ。"
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_019","初めて会ったときはずいぶんと驚かれもしたけど、
それ以降は気さくに接してくれて……。
近くまで来ると、いつも立ち寄ってくれたんだ!"
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_020","でも、どうして最初驚かれたんだっけ?
ん~~何かひっかかるなぁ……。"
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_100","そういえばアンデンさんってね、
フカフカの羊たちにいつも囲まれていたのよ!
とても暖かそうだったけど……ふふ、その姿だと難しそうね?"
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_101","う~~ん、そう言われてみると、
羊に抱きついて、暖を取っていたこともあったような……?"
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_102","そうだよ!
今でこそお花畑だけど、このあたりって寒い地域じゃなかった!?
標高の高い山岳部だよね、ここ……。"
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_103","あ、それなら、寒い山岳部の日用品は身近だったはず……!
よ~~っし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
次はそのあたりを手がかりに攻めてみようっ!"
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_100","あっ、食べるといえばね!
アンデンさんったら、羊を食べることもあったのよ!"
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_101","ええっ!?
食べることも含めて羊が好きって、
俺の羊への愛情が想像以上に重い……!"
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_102","でも……あれ?
言われてみると、羊肉料理は美味いって思っていたかも?
なんなら、羊肉料理で好物があったような気が……。"
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_103","草人だと食べられないから気にしていなかったけど、
食事にまつわるものも、記憶を取り戻す手がかりになるかも!
料理や調理道具、食材とかの調達を頼めるかな!?"
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_100","そうそう、ドワーフ族といえばね、
アンデンさんは、彼らのおひげに興味津々だったわ!
羊とはまた違うフワフワで、気になっていたみたいなの!"
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_101","ああっ、ドワーフ族のひげ……!
地毛と思いきや、実は兜のほうについているって知って、
本当にびっくりしたんだよねぇ!"
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_102","あの独特な被り物は、まさにドワーフ族の工芸品……。
彼ら特有の文化を感じさせるよね。"
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_103","そういえば、雪深くなる冬は羊の世話以外は出歩きづらいから、
家の中に引きこもって、何か……何か作っていた……?
工芸品やその材料を見たら、思い出すことがあるかも!"
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「恐らく話の通じる人」と感じているようです!"
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「たぶん腕のいい職人」と感じているようです!"
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「きっと親切な旅人」と感じているようです!"
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「どこか友達と似ている人」と感じているようです!"
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
リダ・ラーンの「アンデン」から受注できます。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_001","(★未使用/削除予定★)"
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_002","(★未使用/削除予定★)"
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_003","(★未使用/削除予定★)"
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_004","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
いろいろ持ってきてくれて、ありがとう~~っ!"
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_001","それに、こうやって君とおしゃべりできるのも嬉しいんだよねぇ!
ほら、ここにいると話し相手ってピクシーたちだからさぁ、
遊ばれてばっかりなんだよぉ……。"
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_000","今回もたくさん調達してきてくれて、
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_001","お礼といってはなんだけど、
うちの羊たちをモフモフして癒されていってよ!
ちょっとした疲れなら、すぐに吹っ飛んじゃうからさ~~っ!"
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と取引をしていると、
フッブート王国で暮らしていたころを思い出すなぁ!"
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_001","俺、人とあまり関わり合って生きてこなかったせいか、
商人との腹の探り合いが、とにかく下手でさぁ。
城下の商店で取引するとき、好条件をぜんぜん引き出せなくて!"
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_002","その点、エオ=ティルたちは考え方がシンプルだから、
商人を相手にするよりも、よほど交渉が楽かもしれない……?
もう俺は、人の世界には戻れない気がしてきた……。"
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_000","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君に支払っているこのスクリップ……
出処がどこなのか気にならない? なるよね!?"
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_001","実はこれさぁ、ロー=ウルに渡されたものなんだけど、
イル・メグに迷い込んだ人から「持ってきた」らしいんだよぉ!
うう~~っ、物騒すぎるよ妖精郷!!"
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_002","それを君に報酬として渡す、なんとも言い難いこの罪悪感……!
真実を知っちゃったからには、どうか俺と分かち合って!"
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_005_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
最近、エオ=ティルが自分の若木になれって、
す~~っごく迫ってくるんだけどさぁ、先達としてどう思う!?"
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_001","妖精王の若木、聞いて!
私が契約しましょうって言っているのに、
アンデンさんったら、ぜんぜん受け入れてくれないのよっ!"
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_002","アンデンさんをほかのヒトにとられちゃう前に、
ぜったい、ぜ~~ったい、私の若木にするんだからっ!"
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことをさ、
俺はいつもここで待っているでしょ?
なんだか、アルバートたちのことを思い出しちゃうんだよねぇ。"
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_001","アイツらと最後に会ったのは冬の終わりごろだったんだけど、
「しばらくあちこち旅してくるから、またな」って。
アイツときたらさぁ、「また」って言ったくせに結局それっきり!"
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_002","俺、ず~~っと待っていたんだけどなぁ!
光の氾濫を起こした原因って、みんなに悪く言われていても、
せめて俺は、いつもどおりに接しようって思っていたのに……。"
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_003","なんて、君に恨み節をぶつけたって仕方ないんだけど、
君を見ていると、アイツの顔がよぎっちゃってね!
ごめんごめん!"
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_004","君も、たまには古い馴染みに顔を見せてやりなよ?
思っている以上に、ソイツは君のことを心配しているからさ。"
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_ANDEN_000_000","この微妙に引っかかる感じ……
どうにも気になるんだけどなぁ。"
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 何か思い出せるか試してみたいから、 羊飼いが仕事で使うものをがっつり調達してくれると嬉しいよ!
5 1 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだね! 今のここって、もう朝晩ぐらいしか冷え込むこともないから、 寒かったころを思い出せそうな、山岳部の日用品を頼めるかな?
6 2 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_002 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 毎度あれこれと頼んで申し訳ないんだけど、 食事にまつわるもの、何か持ってきてくれたかな!?
7 3 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_003 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 最近いろいろと思い出せてきているから、 あともうひと息、手伝ってくれると助かるよ!
8 4 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもありがとう! 君が顔を出してくれて嬉しいよ!
9 5 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_000 何をする?
10 6 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_001 依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)
11 7 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_002 アンデンに武具投影を行う
12 8 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_003 「お得意様取引」について聞く
13 9 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_004 キャンセル
14 10 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_000_000 何を聞く?
15 11 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_001_000 アンデンの信頼度について
16 12 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_007_000 納品の条件と報酬について
17 13 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_002_000 依頼品の入手方法
18 14 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_003_000 製作の「素材」の入手について
19 15 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_004_000 収集価値の上げ方について(製作編)
20 16 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_005_000 収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)
21 17 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_006_000 収集価値の上げ方について(漁師編)
22 18 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_CANCEL キャンセル
23 19 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_000 依頼品を納品することで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、 少しずつ上昇していきます。
24 20 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_001 現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、 これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。 なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。
25 21 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_002 また、信頼ランクが上昇する際には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、 新たなストーリーを見ることができます。
26 22 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_000 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。
27 23 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_001 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
28 24 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_000 依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、 サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。
29 25 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_001 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
30 26 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_002 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
31 27 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_003 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
32 28 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_102_003 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
33 29 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_004 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
34 30 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_003_000 依頼品の製作に必要な素材は、 イル・メグの「リダ・ラーン」にいる、 「インク=オセ」から購入可能です。
35 31 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_000 クラフターの製作品の「収集価値」は、 製作時に「品質」を高めることで、上昇します。 そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。
36 32 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_002 品質が上がるアクションに成功すると、 自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。
37 33 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_003 できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、 最後に「ビエルゴの祝福」などで、 一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。
38 34 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_004 他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。 慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、 模索してみるとよいでしょう。
39 35 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_000 収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。 収集品採集用アクションを使い、 「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。
40 36 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_001 「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、 アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。 これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。
41 37 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_002 より高い収集価値を狙う場合は、 装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。 収集品採集用アクションの効果が高くなります。
42 38 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_003 「GP」が不足しているようであれば、 装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。
43 39 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_000 水産物は採集した「魚のサイズ」が、 そのまま「収集価値」となります。
44 40 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_001 収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、 アクション「収集品採集」を使い、 釣り、または刺突漁を開始しましょう。
45 41 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_002 釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、 適切なフッキングアクションを選ぶことで、 大きな魚を狙うことができます。
46 42 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_003 サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、 装備を整えて高めてみましょう。
47 43 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
48 44 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_008 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。
49 45 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_009 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
50 46 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_001 また、納品するアイテムの入手方法については、 それぞれ以下の方法で調べることができます。
51 47 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_002 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
52 48 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_003 依頼品の製作に必要な素材は、 ここイル・メグのリダ・ラーンにいる、 「インク=オセ」から購入可能です。
53 49 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_004 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
54 50 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_005 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
55 51 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_100_005 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
56 52 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_006 それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、 納品時の報酬を多く得ることができます。
57 53 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_007 「収集価値の上げ方について」知りたい時には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!
58 54 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_000 依頼品を納品したことで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。
59 55 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_001 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。
60 56 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_002 また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
61 57 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_WEEKLYLIMIT_000_000 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
62 58 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_000 羊飼いの使うものといえば、羊毛を刈るためのハサミとか、 小屋を掃除する道具とか、羊のご飯とか薬とか……! 君はどんなものを持ってきてくれたの!?
63 59 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_001 山岳部はかなり冷え込むし、雪だってどっさり降るんだよ! そういう土地で暮らしていくうえで手放せない日用品といえば、 やっぱり防寒具の類だよね。
64 60 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_002 フッブート王国の羊肉料理……。 う~ん、羊の目線で考えてみるとさ、 草人を食料だと思っていそうで、困っちゃうよねぇ~!
65 61 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_003 フッブート王国には職人さんが多くて、 武器や防具、それに装飾品なんかも工房で作られていてね! かつては腕利きの職人だった草人も、どこかにいるのかな……?
66 62 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_004 エオ=ティルには、昔みたいにお菓子と羊乳をあげているけど、 君お手製の返礼品も提供してもらえると助かるよ~~! それで、どんなものを用意してくれたんだい!?
67 63 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_000 羊に葉っぱをかじられた覚えがあるんだけど、 不思議と、羊の栄養になれるなら本望って気持ちが……! い、いや、でも、餌なら乾草や岩塩とかがいいかなぁ!?
68 64 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_001 山岳部の寒さをしのぐには、石炭とか薪用の木材とか、 そういう暖を取るための燃料が不可欠だと思うけどさぁ! 燃え移りそうで怖いって思っちゃうのは、草人の感覚……?
69 65 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_002 このあたりは標高の高い山で湧水が美味しいし、 土の状態もいいから、野菜を育てるのにはもってこい! 草人の葉っぱがモサモサに成長するのも、納得だよねぇ~~!
70 66 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_003 山岳部なら鉱物資源にも事欠かないし、 牧畜で毛皮も調達できるから、いろいろ作れそうだよねぇ! 寒さが和らぐ季節なら、綿花も育てられるのかなぁ……?
71 67 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_004 エオ=ティルがお菓子と羊乳以外で好きなものは、 キラキラ輝く石や、甘い香りのお花とかなんだってさ。 それを聞いたら、幼かったころの妹のことを思い出しちゃったよ!
72 68 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_000 羊って草食べている印象があるんだけどさぁ、 毛艶のことを考えるなら、それ以外も気をつかうべきだよねぇ。 ほかにも例えば……そう、海藻とかどうだろう!?
73 69 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_001 山岳部の厳しい寒さをしのぐためには、 温かいスープでも食べないと凍えちゃう……! 川が凍ってなければ、釣れたもので作れそうだよねぇ。
74 70 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_002 海からは遠いけど、川と湖は山にもあるからね! 湖面が凍ったとしても、氷に穴をあければ釣りはできるから、 山岳部だって美味しい魚料理があっても不思議ではないよ!
75 71 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_003 工芸品って、美術品よりも実用性が大事になってくるし、 手入れや修繕を考慮すると、身近な材料を使いたいよねぇ。 水辺で手に入るものなら、何が使えそうかなぁ……?
76 72 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_004 ピクシーたちは、綺麗な色をしたものが好きなんだってさ。 エオ=ティルもそうらしいから、 色のいい貝殻とかがあったら持ってきてほしいなぁ!
77 73 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_000 おお~~! 助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いいもの持ってきてくれて、ありがとう!
78 74 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_001 えっ、こんなにいいものを受け取っていいの!? 君ってば、ずいぶんと太っ腹だねぇ……。 いや~~本当にありがとう!
79 75 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_002 ん!? 待って、待って! 用意してくれたの、とんでもなくいいものだね!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の丁寧な仕事ぶりに感謝……!
80 76 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_000 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
81 77 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_001 所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。
82 78 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_000 君が質のいいものをいろいろと持ってきてくれたのに、 草人のままだと使うことができないのは、ちょっと残念だなぁ。 むしろ、この姿だと羊には餌の葉っぱと勘違いされそうだし!
83 79 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_001 でも、自分で使えなくて残念なくらい馴染みがある気はするし、 見ているだけでも、頭にかかった霧が晴れていくような……! むむっ、むむむむ! 何か……思い出せそう……かもっ!
84 80 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_000 思ったんだけどさ、もしここが寒い土地のままだったら、 草人の俺って枯れていたんじゃ……!? あばばばっ……温暖になっていたおかげで、命拾いした!
85 81 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_001 気候を暖かくしてくれた誰かと、 それから、今回も協力してくれた君に、心から感謝を! おかげさまで、ここでの暮らしぶりが蘇ってきた気がするよ!
86 82 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_000 君が持ってきてくれたものを見ていると、 昔は日々の食事を楽しんでいたように思うんだよねぇ。 草人だと水と陽の光がご飯なの、切なくなってきた~~っ!
87 83 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_001 いやいやいや、嘆いてる場合じゃないんだって、俺! 思い出せ、がんばって思い出すんだよ…… 自分がどんな食生活をしていたのかを!
88 84 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_000 ここまで、君がいろいろなものを見せてくれたおかげか、 近頃、記憶が戻ってきやすくなったような気がするよ! 今なんかもう、すご~~くソワソワしちゃってさ!
89 85 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_001 こんなにいい材料を目の当たりにしたら、 何かを作りたいっていう衝動に駆られちゃうよ……! この調子なら、ほかにもいろいろと思い出せるかもしれない!
90 86 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_001 あ~~っ! そうだ、思い出した!
91 87 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_002 エオ=ティルが言っていたとおりだよ! 人だったころ、俺は羊飼いとして暮らしていて、 羊たちのことをかわいがっていたんだった……!
92 88 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_003 ふふっ、そうよアンデンさん! 思い出せたみたいでよかったわ!
93 89 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_004 もともと俺は、谷向こうの山腹で暮らしていたんだよ! 光の氾濫のときに、避難してきたわけだけど…… うちの羊たちが、ここの羊飼いたちに懐かなくて大変だったなぁ。
94 90 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_005 まあ、そんな懐かしき同業者たちも、 今では小屋の中で草人になってるわけだけど……!
95 91 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_006 あと、ここに移り住む前は旅人に仕事を頼むこともあったんだ。 それで、手伝いにきた「ガルジェント族」のヤツが、 ちっこい羊に蹴られまくってて愉快だったなぁ!
96 92 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_007 えっ!? もしかして俺、元の姿に戻れた……!?
97 93 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_008 って、いやいや、なんで!? 俺、自分の姿を思い出していないし、 少なくともガルジェント族ではなかった気がするけどぉ!?
98 94 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_009 ふふ、ふふふふ! 慌てないで、アンデンさん!
99 95 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_010 あのね、「幻惑の魔法」で別の姿に見せているだけよ! チャームポイントのふさふさ葉っぱがなくなるのは寂しいから、 お顔に残しておいたのだけど、とってもかわいいでしょ?
100 96 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_011 それにほら、ヒトの姿に見えるほうが、 身振り手振りもわかって、あなたの反応を楽しめると思わない?
101 97 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_012 いや、たしかに意思疎通がしやすくなったのは認めるけど、 俺の反応を楽しむんじゃな~~いっ!
102 98 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_013 あはははっ! そうよ、そうよ、その調子! アンデンさんったら、素敵な反応をありがとう!
103 99 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_014 エオ=ティルはいたずらっ子だなぁ、もぉ~~。 この姿じゃあ、羊たちに蹴られちゃうじゃないかぁ……
104 100 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_015 いや、待てよ? うちのかわいい羊たちに蹴られるなら、まあそれはそれで……?
105 101 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_001 そうだ、思い出した! このあたりは山岳部でとにかく冷え込むからさぁ、 仕事の合間に薪を割らなくちゃいけなくて、大変だったんだよ!
106 102 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_002 アンデンさんったら、羊たちの世話を優先してばかりだから、 たまに薪の備蓄を切らせちゃうことがあったの! それで、雪が降るなかで薪を割る哀れな姿を何度か見たわ!
107 103 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_003 お恥ずかしいっ! エオ=ティル、やめてよぉ~~そういう情報はいいから!
108 104 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_004 で、薪割りの件は置いておくとして!
109 105 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_005 このあたり……そう、「フッブート王国」は寒い地域だから、 羊毛の需要が高いおかげで生活には困らなかったんだよ!
110 106 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_006 防寒具が手放せない土地なのもあって、 毛織物工業が盛んだったし、趣味で編み物をする人も多かった! だから、羊毛から毛糸を紡いでは、城下の商店に卸して……
111 107 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_007 そうそう、知人の「エルフ族」が寒がりだったから、 仕事を手伝ってくれた礼に、羊毛で作った手袋をあげたなぁ!
112 108 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_008 ああっ! なんでまた姿を変えたのさ!?
113 109 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_009 ふふ、ふふふふ!
114 110 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_010 エルフ族のアンデンさんを見たら、 篤学者の荘園にいたウリエンジェのことを思い出しちゃった!
115 111 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_011 そういえば彼って、 妖精王の若木とお友達なのよね?
116 112 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_012 ウリエンジェはね、嫌いなお菓子を嫌そ~~な顔で食べるの! それが楽しくて、私たちはよく遊びに行ったのだけど、 アンデンさんの反応も彼に負けず劣らず面白いわ!
117 113 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_013 うぐっ……これが、飴と鞭……!? 急にそうやって褒められると、反応に困る~~っ!
118 114 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_001 あ~~っ! 好きだった料理、思い出したよ!
119 115 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_002 城下の酒場で食べられる、温かいラムシチューが絶品でさ! あの料理だけは自分で作るよりも、 店で食べるほうが好きだったなぁ……。
120 116 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_003 私ね、アンデンさんはてっきり羊を食べないと思っていたの! す~~っごく羊たちをかわいがっていたものだから、 最初は本当にびっくりしちゃった!
121 117 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_004 毛を刈って、乳を搾って、ある程度の年齢になったら、 最後には食肉として卸して、皮だって無駄にはしない…… そうやって、羊のすべてを余すところなく活用してきたんだよ!
122 118 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_005 俺たちを飢えと寒さから守ってくれる羊に感謝しながら、 いただいた命に対する責任を果たしてきたってわけさ!
123 119 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_006 そういえば、羊乳からチーズを作ったりもしていたんだっけ……。 自分でも食べたし、酒場に卸すこともあったんだけど、 酒のつまみにぴったりだったなぁ!
124 120 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_007 酒飲みの知り合いと一緒に食事したときにチーズを勧めたら、 ソイツ、いつも以上に酒を飲みまくっちゃってさぁ! 連れの「ドワーフ族」に、しこたま怒られてたな~~。
125 121 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_008 エ~オ~ティ~ル~…… 俺の姿をコロコロ変えて、楽しんでいるでしょ!? 本当にもう、しょうがない子だなぁ~~!
126 122 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_009 ふふふ~~っ! だってだって、アンデンさんったら、 いっつもいい反応をしてくれるんだもの!
127 123 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_010 大柄なアンデンさんは素敵だけれど、 小柄なアンデンさんもかわいくて好きよ!
128 124 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_011 クッ…………!
129 125 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_012 いきなり好きって言われて、 うかつにもドキッとしちゃったじゃないか! 俺、真っ向からの好意に弱いみたいだから、もっと手心をさぁ!
130 126 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_001 創作意欲が湧き上がるこの感じ…… うんうん、俺は工芸品を作るのが好きだった!
131 127 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_002 羊を捌いたあと、残った毛皮を使ってラグを作っていたなぁ。 このあたりは石造りの家も多かったから、 寒さ対策として、いい値段で売れたんだよ!
132 128 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_003 アンデンさんのおうちにも、フカフカのラグがあったのよ! と~~っても手触りがよかったわ!
133 129 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_004 気づけば、すっかり革細工にのめりこんじゃって、 「ミステル族」の狩人に皮の調達を頼むこともあったね! 作った小物類は、自分で使ったり売ったりして……。
134 130 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_005 はいはい、エオ=ティルのことだから、 今回も俺の姿を変えるんだろうって思ってましたぁ。 まったくも~~君って子は……。
135 131 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_006 ふふふふ! 私の行動を理解してくれるだなんて、嬉しいわ!
136 132 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_007 でもね、いつもの調子で、 元気で素敵な反応を見せてくれてもいいのよ?
137 133 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_008 そ、そうやって褒めておけばいいと思ってるでしょ!? 悔しいけどそのとおりだよっ、俺の扱いを心得ちゃって……!
138 134 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_009 あ、そういえばね、ずいぶんと前に聞いた話だけど、 妖精王には、水晶でできたミステル族のお友達がいるのよ! もしかしてあなたも、そのヒトとはお友達なの?
139 135 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_010 あら、そうなの! 妖精王と同じ、きれいな赤毛の子なんですってね!
140 136 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_011 お友達……? ん~~お友達かぁ……。
141 137 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_012 俺に友達と呼べる人はいたっけなぁ…… いや、でも仕事をよく請け負ってくれたりして、 仲良くしていた気のいい連中がいたような気がする……。
142 138 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_013 あ、ああ、そうだ! これまで話してきた連中は、旅の一行だったんだよ!
143 139 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_014 ガルジェント族の男に、エルフ族の男と女、 それからドワーフ族の女とミステル族の女……あれ? たしか、もうひとり……え~~っと、ヒュム族の男が……。
144 140 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_015 ああ~~~~っ! そうだ、アイツだ……アルバートだ!!
145 141 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_016 えっ、何その反応! まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 アルバートたちのことを知ってるのっ!?
146 142 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_017 へえ、世の中って狭いものだなぁ……。 アイツらはあちこち旅してまわっていたんだけど、 ここで一冬越したことがあってさぁ!
147 143 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_018 そのとき、いろいろ依頼をこなしてもらったり、 一緒にご飯を食べたりしていたんだよねぇ。
148 144 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_019 初めて会ったときはずいぶんと驚かれもしたけど、 それ以降は気さくに接してくれて……。 近くまで来ると、いつも立ち寄ってくれたんだ!
149 145 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_020 でも、どうして最初驚かれたんだっけ? ん~~何かひっかかるなぁ……。
150 146 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_100 そういえばアンデンさんってね、 フカフカの羊たちにいつも囲まれていたのよ! とても暖かそうだったけど……ふふ、その姿だと難しそうね?
151 147 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_101 う~~ん、そう言われてみると、 羊に抱きついて、暖を取っていたこともあったような……?
152 148 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_102 そうだよ! 今でこそお花畑だけど、このあたりって寒い地域じゃなかった!? 標高の高い山岳部だよね、ここ……。
153 149 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_103 あ、それなら、寒い山岳部の日用品は身近だったはず……! よ~~っし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 次はそのあたりを手がかりに攻めてみようっ!
154 150 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_100 あっ、食べるといえばね! アンデンさんったら、羊を食べることもあったのよ!
155 151 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_101 ええっ!? 食べることも含めて羊が好きって、 俺の羊への愛情が想像以上に重い……!
156 152 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_102 でも……あれ? 言われてみると、羊肉料理は美味いって思っていたかも? なんなら、羊肉料理で好物があったような気が……。
157 153 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_103 草人だと食べられないから気にしていなかったけど、 食事にまつわるものも、記憶を取り戻す手がかりになるかも! 料理や調理道具、食材とかの調達を頼めるかな!?
158 154 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_100 そうそう、ドワーフ族といえばね、 アンデンさんは、彼らのおひげに興味津々だったわ! 羊とはまた違うフワフワで、気になっていたみたいなの!
159 155 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_101 ああっ、ドワーフ族のひげ……! 地毛と思いきや、実は兜のほうについているって知って、 本当にびっくりしたんだよねぇ!
160 156 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_102 あの独特な被り物は、まさにドワーフ族の工芸品……。 彼ら特有の文化を感じさせるよね。
161 157 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_103 そういえば、雪深くなる冬は羊の世話以外は出歩きづらいから、 家の中に引きこもって、何か……何か作っていた……? 工芸品やその材料を見たら、思い出すことがあるかも!
162 158 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「恐らく話の通じる人」と感じているようです!
163 159 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「たぶん腕のいい職人」と感じているようです!
164 160 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「きっと親切な旅人」と感じているようです!
165 161 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_003 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「どこか友達と似ている人」と感じているようです!
166 162 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。
167 163 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。
168 164 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_000_001 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
169 165 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_001_001 お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 リダ・ラーンの「アンデン」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。
170 166 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_001 (★未使用/削除予定★)
171 167 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_002 (★未使用/削除予定★)
172 168 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_003 (★未使用/削除予定★)
173 169 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_004 (★未使用/削除予定★)
174 170 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 いろいろ持ってきてくれて、ありがとう~~っ!
175 171 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_001 それに、こうやって君とおしゃべりできるのも嬉しいんだよねぇ! ほら、ここにいると話し相手ってピクシーたちだからさぁ、 遊ばれてばっかりなんだよぉ……。
176 172 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_000 今回もたくさん調達してきてくれて、 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
177 173 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_001 お礼といってはなんだけど、 うちの羊たちをモフモフして癒されていってよ! ちょっとした疲れなら、すぐに吹っ飛んじゃうからさ~~っ!
178 174 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と取引をしていると、 フッブート王国で暮らしていたころを思い出すなぁ!
179 175 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_001 俺、人とあまり関わり合って生きてこなかったせいか、 商人との腹の探り合いが、とにかく下手でさぁ。 城下の商店で取引するとき、好条件をぜんぜん引き出せなくて!
180 176 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_002 その点、エオ=ティルたちは考え方がシンプルだから、 商人を相手にするよりも、よほど交渉が楽かもしれない……? もう俺は、人の世界には戻れない気がしてきた……。
181 177 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_000 ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君に支払っているこのスクリップ…… 出処がどこなのか気にならない? なるよね!?
182 178 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_001 実はこれさぁ、ロー=ウルに渡されたものなんだけど、 イル・メグに迷い込んだ人から「持ってきた」らしいんだよぉ! うう~~っ、物騒すぎるよ妖精郷!!
183 179 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_002 それを君に報酬として渡す、なんとも言い難いこの罪悪感……! 真実を知っちゃったからには、どうか俺と分かち合って!
184 180 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_005_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 最近、エオ=ティルが自分の若木になれって、 す~~っごく迫ってくるんだけどさぁ、先達としてどう思う!?
185 181 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_001 妖精王の若木、聞いて! 私が契約しましょうって言っているのに、 アンデンさんったら、ぜんぜん受け入れてくれないのよっ!
186 182 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_002 アンデンさんをほかのヒトにとられちゃう前に、 ぜったい、ぜ~~ったい、私の若木にするんだからっ!
187 183 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことをさ、 俺はいつもここで待っているでしょ? なんだか、アルバートたちのことを思い出しちゃうんだよねぇ。
188 184 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_001 アイツらと最後に会ったのは冬の終わりごろだったんだけど、 「しばらくあちこち旅してくるから、またな」って。 アイツときたらさぁ、「また」って言ったくせに結局それっきり!
189 185 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_002 俺、ず~~っと待っていたんだけどなぁ! 光の氾濫を起こした原因って、みんなに悪く言われていても、 せめて俺は、いつもどおりに接しようって思っていたのに……。
190 186 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_003 なんて、君に恨み節をぶつけたって仕方ないんだけど、 君を見ていると、アイツの顔がよぎっちゃってね! ごめんごめん!
191 187 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_004 君も、たまには古い馴染みに顔を見せてやりなよ? 思っている以上に、ソイツは君のことを心配しているからさ。
192 188 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTWEEKLY_000_000 今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
193 189 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_ANDEN_000_000 この微妙に引っかかる感じ…… どうにも気になるんだけどなぁ。
194 190 TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_QUEST_SYSTEM_000_002 お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。
@@ -0,0 +1,25 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
神聖なる心持ちで、新生祭を過ごしましょう……!
夜空には美しい花火があがりますよ。"
1,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_A1_000_001","新生祭とは"
3,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_A1_000_002","レターツリーとは"
4,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_010","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。"
6,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_011","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、
夜空には美しい花火が咲き誇ります。"
7,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_012","この幻想的な雰囲気に浸り、
過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
8,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_013","催しは「ウルダハ」で行っております。
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてください。"
9,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_014","第七霊災を生き延びた誰かから別の誰かへの想い……
感謝や激励、労いといった声を匿名の手紙という形式で募り、
誰もが見られるように展示させていただく、特別な企画です。"
10,"TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_015","レターツリーの展示場所は、ザル回廊のゴールドコート。
ご興味がございましたら、ぜひ現地にて、
「レターツリーの管理人」にお声がけくださいませ。"
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4 0 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_000 過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。 神聖なる心持ちで、新生祭を過ごしましょう……! 夜空には美しい花火があがりますよ。
5 1 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_A1_000_001 新生祭とは
7 3 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_A1_000_002 レターツリーとは
8 4 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_010 「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、 「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、 その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。
10 6 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_011 期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、 夜空には美しい花火が咲き誇ります。
11 7 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_012 この幻想的な雰囲気に浸り、 過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。
12 8 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_013 催しは「ウルダハ」で行っております。 ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてください。
13 9 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_014 第七霊災を生き延びた誰かから別の誰かへの想い…… 感謝や激励、労いといった声を匿名の手紙という形式で募り、 誰もが見られるように展示させていただく、特別な企画です。
14 10 TEXT_FESANV2023GUIDE_00828_NEWBORNINTERN_000_015 レターツリーの展示場所は、ザル回廊のゴールドコート。 ご興味がございましたら、ぜひ現地にて、 「レターツリーの管理人」にお声がけくださいませ。
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0,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTERTREE00829_000_001","新生祭のレターツリー展示場へようこそ。
こちらでは、第七霊災を乗り越えて今を生きる「誰か」へ向けた、
匿名のお手紙を展示しているんですよ。"
1,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTERTREE00829_100_002","なかには冒険者の方に宛てたものもございます。
現在、実行委員が準備を進めておりますので、
よければ、のちほど改めてお声がけくださいませ。"
2,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTERTREE00829_000_002","なかには冒険者の方に宛てたものもありますから、
お読みになりたいお手紙があれば、どうぞお申しつけください。"
3,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_Q1_000_001","どの手紙を読む?"
4,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_001","掲示板の管理人からの手紙"
5,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_002","とある振付師からの手紙"
6,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_003","演技教本の筆者からの手紙"
7,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_004","とある舞台美術家からの手紙"
8,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_005","祝祭の実行委員からの手紙"
9,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_006","とある建築士からの手紙"
10,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_009","キャンセル"
11,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_001","名もなき職人からの手紙"
12,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_002","とある言語学者からの手紙"
13,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_003","とある都市民からの手紙"
14,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_004","とある舞台演出家からの手紙"
15,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_005","とある広告職人からの手紙"
16,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_006","とある案内人からの手紙"
17,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_001","とある門番からの手紙"
18,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_002","とある活劇企画立案者からの手紙"
19,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_003","とある舞台作曲家からの手紙"
20,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_004","とある舞台音響家からの手紙"
21,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_005","名もなき冒険者からの手紙"
22,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_010","(-掲示板の管理人からの手紙-)街角に掲示板を設置してから幾年月。
長い時を経たにも関わらず、多くの冒険者のみなさんが、
日々、書き込みをしてくださっていることに感謝しています。"
23,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_011","(-掲示板の管理人からの手紙-)掲示板が、まるで<RubyCharaters>FF0DE5A4A9E784B6E7A381E79FB3FF16E383ADE383BCE38389E382B9E38388E383BCE383B3</RubyCharaters>のように、
冒険者同士を結びつける姿を見るのは、管理人冥利に尽きます。
今後も交流や情報交換などにご利用ください。"
24,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_012","(-掲示板の管理人からの手紙-)管理人一同、これからも皆さんが快適に冒険できるよう、
各種案内や催しの告知など、一層の充実を目指したいと思います。
~掲示板の管理人より~"
25,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_013","(-とある振付師からの手紙-)感情を伝えるための演技や踊り、
そして、魔法人形の愛らしい動作……。
私たちはそうした「動き」を作ることを生業とする者です。"
26,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_014","(-とある振付師からの手紙-)しかし、動きとは武具や絵画のように形には残せないもの。
柔らかな布のゆらめきも、ふかふかなボーズの弾力も、
すべては一瞬で過ぎ去ってしまうでしょう。"
27,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_015","(-とある振付師からの手紙-)だからこそ、何かひとつでもあなたの記憶に残ってくれたなら、
私たちにとって、これほど嬉しいことはないのです。
~とある振付師より~"
28,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_016","(-演技教本の筆者からの手紙-)毎日多くの人が行き交うエーテライト。
その傍らに佇んでいると、思い思いの過ごし方をしている、
冒険者の方々の姿が目に留まります。"
29,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_017","(-演技教本の筆者からの手紙-)友人とすれ違いざまに挨拶を交わす人、
覚えたての新しい踊りを披露する人、
ベンチに腰掛け雑談に興じる人……。"
30,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_018","(-演技教本の筆者からの手紙-)雨が降れば傘を出し、小腹が空けばパンを一口。
そんな何気ない日常の景色が続いていることを、
心の底から嬉しく、同時に誇らしく思っています。"
31,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_019","(-演技教本の筆者からの手紙-)これからもそうした日々に、
「動き」という彩を添えられるよう、まい進していきます。
~演技教本の筆者より~"
32,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_020","(-とある舞台美術家からの手紙-)冒険者の皆様、こんにちは!
奇抜な大道具を作りがちな舞台美術家です。"
33,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_021","(-とある舞台美術家からの手紙-)楽しんで作った品々が皆様の目に留まり、
小さなお供になったり乗り物になったり……。
ときにそうした予想外の喜びをいただいています。"
34,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_022","(-とある舞台美術家からの手紙-)ヘンテコなものも含め、
舞台上の小さな物まで愛してくださり、本当にありがとう。"
35,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_023","(-とある舞台美術家からの手紙-)また喜んでもらえたら……そんなことを夢見つつ、
今後も奇抜な美術をお届けできればと思います!
~とある舞台美術家より~"
36,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_024","(-祝祭の実行委員からの手紙-)冒険者さん、季節ごとの祝祭を楽しんでくれてありがとう!
わたしは街の飾りつけを担当している実行委員のひとりです。"
37,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_025","(-祝祭の実行委員からの手紙-)飾りつけは催しの脇役にも関わらず、迷子のボムや、
雪だるまの恋模様など小さな仕掛けに気づいてくれる方もいて、
嬉しさと感謝の気持ちでいっぱいです。"
38,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_026","(-祝祭の実行委員からの手紙-)これからも、季節折々の雰囲気が、
皆さんの冒険の息抜きとなれることを願ってます。
~祝祭の実行委員より~"
39,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_027","(-とある建築士からの手紙-)ここ最近、仲間と共に各地を駆け回り、
建築物や街道の改修工事をしたり、自然の景観を整えたり、
そんな取り組みを行っています。"
40,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_028","(-とある建築士からの手紙-)冒険者の皆さんが、より心地よく旅を楽しめるようにしたい。
そんな想いから始まった事業の一環です。"
41,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_029","(-とある建築士からの手紙-)この先も長く続いていくであろう皆さんの旅が、
少しでも彩り豊かなものとなりますように……。
~とある建築士より~"
42,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_030","(-名もなき職人からの手紙-)手紙を読んでくれている貴方へ。
想像してみてください、いまこの瞬間、
多くの冒険者たちが、この世界を共有していることを……。"
43,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_031","(-名もなき職人からの手紙-)その事実を、ごく当たり前に感じられるかもしれません。
しかし、その背景には多くの協力者たちの働きがあり、
たくさんの過去が積み重なった結果でもあるのです。"
44,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_032","(-名もなき職人からの手紙-)そして、その協力者の中には、貴方も含まれています。
冒険者がいてくれてこそ、この世界には命が吹き込まれ、
新たな喜びや思い出が生まれるのだから……。"
45,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_033","(-名もなき職人からの手紙-)手紙を読んでくださって、ありがとうございます。
貴方の冒険に、挑戦に、未来に、多くの幸がありますように!
~名もなき職人より~"
46,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_034","(-とある言語学者からの手紙-)はじめてこの地を訪れてから、
もう10年もの歳月が経過しようとしています。
その中にはたくさんの冒険と、たくさんの出会いがありました。"
47,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_035","(-とある言語学者からの手紙-)世の中にはいくつもの言葉があり、時として互いを隔てます。
けれど同時にこの世界は、そんな違いなんて飛び越えて、
伝えたいことを伝え、想いを届けられる場所だとも思うのです。"
48,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_036","(-とある言語学者からの手紙-)世界を見る目は人それぞれであり、だからこそ面白い。
皆さんが日々さまざまな方法で絆を育むのを、
私たちは感謝や敬意とともに祝福します。"
49,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_037","(-とある言語学者からの手紙-)これから先も、多彩な交流が、
数多く生まれることを願いつつ……。
~とある言語学者より~"
50,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_038","(-とある都市民からの手紙-)冒険者さん、お元気ですか?
街で楽しそうに歩いているあなた方を見ていると、
ああ、時代が明けたんだなと感じます。"
51,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_039","(-とある都市民からの手紙-)第七霊災の頃は誰も彼もが焦燥していて、
明るく笑えている人なんてほとんどいなかったのですから。
それを思えば、あなたたちの姿は新時代の象徴に見えるのです。"
52,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_040","(-とある都市民からの手紙-)この先どんなことが起きるか、それは誰にもわかりませんが、
冒険者さんの笑顔を見ると、きっと大丈夫……そう思えます。
~とある都市民より~"
53,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_041","(-とある舞台演出家からの手紙-)こんにちは、私はとある舞台演出家。
ひとりの冒険者として心躍る冒険を重ねるうちに、
自分も誰かに思い出を与える側になりたいと、今に至りました。"
54,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_042","(-とある舞台演出家からの手紙-)舞台をより印象的に、華やかに演出することが私の役目。
だからこそ観客のみなさんに反応をいただけたときは、
何よりも嬉しく思うのです。"
55,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_043","(-とある舞台演出家からの手紙-)この先も、同じ冒険者の仲間として、
ともに思い出に残る旅を共有できれば幸いです。
~とある舞台演出家より~"
56,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_044","(-とある広告職人からの手紙-)私は演奏会やお祭りごと、各種販売物の案内などなど、
掲示板に寄稿する「おしらせ」を手掛けています。"
57,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_045","(-とある広告職人からの手紙-)「おしらせ」は冒険に必須ではないかもしれません。
それでも、誰かの目にとまり、催しへの参加を考えてくれたら、
何かの気づきになってくれたらと願っています。"
58,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_046","(-とある広告職人からの手紙-)冒険者のみなさま、日々の温かな思いやりに感謝します。
これからも適切な情報をお届けできるよう、頑張りますね!
~とある広告職人より~"
59,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_047","(-とある案内人からの手紙-)何事も、自分好みに調整できれば便利だけど、
選択肢が増えるほど、何をすればいいかわからなくなるもの。"
60,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_048","(-とある案内人からの手紙-)冒険者さんからの質問に答えるかたちではじめた、
掲示板への案内の投稿も、いつの間にか200件を超えていました。
ここまで続けられたのは、みなさんの声のおかげです。"
61,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_049","(-とある案内人からの手紙-)案内を見て問題が解決したと言ってもらえるのは、本当に嬉しい。
お褒めの言葉は日々の励みに、要望・疑問の声は新たな原動力に、
皆さんの声を力として今後も励んでいきたいと思います。"
62,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_050","(-とある案内人からの手紙-)これからもお役に立てるよう精進してまいりますので、
ご意見、どしどしお待ちしております!
~とある案内人より~"
63,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_051","(-とある門番からの手紙-)旅立ちの際に必ずくぐることになる「入場門」。
多くの人にとって、それは通過点に過ぎないことでしょう。
しかし、門番である自分たちにとって、そこが勝負の場。"
64,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_052","(-とある門番からの手紙-)冒険者のみなさんが、滞りなく門をくぐれるか、
看板に傷はないか、魔物の侵入がないか目を光らせています。
整備後の一斉開門の時などは、特に気合を入れて!"
65,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_053","(-とある門番からの手紙-)新たな旅立ちに臨む皆様のワクワク顔を思いつつ、
これからも旅立ちを見送らせてくださいね!
~とある門番より~"
66,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_054","(-とある活劇企画立案者からの手紙-)心躍る冒険活劇には必ず、立ちはだかる強敵が必要です。
それらは登場人物を苦しめ、ときに悲しみを与えるでしょう。"
67,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_055","(-とある活劇企画立案者からの手紙-)しかし、登場人物が力を尽くして強敵に打ち勝ったとき、
彼らは大きな喜びを得るはずです。
きっと相手が強ければ強いほど、大きな喜びを。"
68,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_056","(-とある活劇企画立案者からの手紙-)その喜びを分かち合った仲間はいつしか真の友となり、
年齢や立場、国さえ越えて、強い絆が結ばれるかもしれない。"
69,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_057","(-とある活劇企画立案者からの手紙-)そんなドラマを生み出すために、僕は今後も、
登場人物が苦しむような強敵を創造しつづけようと思います。
~とある活劇企画立案者より~"
70,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_058","(-とある舞台作曲家からの手紙-)舞台に作曲として携わる者にとって、
皆様から感動したとのお声を聞かせていただくのは、
何よりも嬉しいこと。"
71,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_059","(-とある舞台作曲家からの手紙-)加えて、近頃では演奏会やオーケストリオン譜発売の際にも、
温かい言葉をいただけて、日々の強い原動力となっております。
皆様に、心からの感謝を。"
72,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_060","(-とある舞台作曲家からの手紙-)これからも舞台がより面白くなるような曲作りを、
誠意をもって続けていきたいと思います!
~とある舞台作曲家より~"
73,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_061","(-とある舞台音響家からの手紙-)舞台という世界で鳴り響く楽器や足音、
鎖や鎧、剣の音、衣擦れ、幾多の自然音……
そうしたあらゆる音を、日々楽しみながら制作しています。"
74,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_062","(-とある舞台音響家からの手紙-)どうやって再現しようかとワクワクしつつ作った音に、
皆さんが耳を傾け、楽しんでもらえること……
それは我々にとって、仕事の大きな励みです。"
75,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_063","(-とある舞台音響家からの手紙-)私たちにとって舞台の「音」とは、
観て、参加する皆様が出す音も含めた、すべての「音」のこと。"
76,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_064","(-とある舞台音響家からの手紙-)今後も、皆様と私たちの共演で世界を彩れたら、
これほど嬉しいことはありません。
~とある舞台音響家より~"
77,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_065","(-名もなき冒険者からの手紙-)こんにちは、私はしがない冒険者です。
それなりに長くこの稼業をしているものの、
名乗るほどの名前はない……そんな感じのひとり。"
78,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_066","(-名もなき冒険者からの手紙-)最近は、各地に禍々しい塔が立ったり、
「終末」なんていう物騒な現象まで起きたと聞いています。
あなたは元気に過ごせていますか?"
79,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_067","(-名もなき冒険者からの手紙-)私は……正直、あんまりです。
噂に聞いたような世界の危機に直面したわけじゃないけど……
そうでなくたって、生きていくのは大変で。"
80,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_068","(-名もなき冒険者からの手紙-)不安がいっぱいあります。
上手くいかないこと、悲しくなること、腹が立つこと、
「もう嫌だ!」って絶望して、塞いでしまうことさえある。"
81,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_069","(-名もなき冒険者からの手紙-)……でも、どれだけ打ちひしがれている中でだって、
旅先で出会った何かに、誰かに、つられて笑える私がいます。
そのすべてに、ありがとうって伝えたい。"
82,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_070","(-名もなき冒険者からの手紙-)あなたがくれた小さな元気で、私は今日も歩いています。
この先も行けるかぎり……きっと、最後まで!
~名もなき冒険者より~"
83,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_007","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_008","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_Q2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESANV2023LETTER_00829_Q3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTERTREE00829_000_001 新生祭のレターツリー展示場へようこそ。 こちらでは、第七霊災を乗り越えて今を生きる「誰か」へ向けた、 匿名のお手紙を展示しているんですよ。
5 1 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTERTREE00829_100_002 なかには冒険者の方に宛てたものもございます。 現在、実行委員が準備を進めておりますので、 よければ、のちほど改めてお声がけくださいませ。
6 2 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTERTREE00829_000_002 なかには冒険者の方に宛てたものもありますから、 お読みになりたいお手紙があれば、どうぞお申しつけください。
7 3 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_Q1_000_001 どの手紙を読む?
8 4 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_001 掲示板の管理人からの手紙
9 5 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_002 とある振付師からの手紙
10 6 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_003 演技教本の筆者からの手紙
11 7 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_004 とある舞台美術家からの手紙
12 8 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_005 祝祭の実行委員からの手紙
13 9 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_006 とある建築士からの手紙
14 10 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_009 キャンセル
15 11 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_001 名もなき職人からの手紙
16 12 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_002 とある言語学者からの手紙
17 13 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_003 とある都市民からの手紙
18 14 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_004 とある舞台演出家からの手紙
19 15 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_005 とある広告職人からの手紙
20 16 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A2_000_006 とある案内人からの手紙
21 17 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_001 とある門番からの手紙
22 18 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_002 とある活劇企画立案者からの手紙
23 19 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_003 とある舞台作曲家からの手紙
24 20 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_004 とある舞台音響家からの手紙
25 21 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A3_000_005 名もなき冒険者からの手紙
26 22 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_010 (-掲示板の管理人からの手紙-)街角に掲示板を設置してから幾年月。 長い時を経たにも関わらず、多くの冒険者のみなさんが、 日々、書き込みをしてくださっていることに感謝しています。
27 23 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_011 (-掲示板の管理人からの手紙-)掲示板が、まるで<RubyCharaters>FF0DE5A4A9E784B6E7A381E79FB3FF16E383ADE383BCE38389E382B9E38388E383BCE383B3</RubyCharaters>のように、 冒険者同士を結びつける姿を見るのは、管理人冥利に尽きます。 今後も交流や情報交換などにご利用ください。
28 24 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_012 (-掲示板の管理人からの手紙-)管理人一同、これからも皆さんが快適に冒険できるよう、 各種案内や催しの告知など、一層の充実を目指したいと思います。 ~掲示板の管理人より~
29 25 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_013 (-とある振付師からの手紙-)感情を伝えるための演技や踊り、 そして、魔法人形の愛らしい動作……。 私たちはそうした「動き」を作ることを生業とする者です。
30 26 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_014 (-とある振付師からの手紙-)しかし、動きとは武具や絵画のように形には残せないもの。 柔らかな布のゆらめきも、ふかふかなボーズの弾力も、 すべては一瞬で過ぎ去ってしまうでしょう。
31 27 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_015 (-とある振付師からの手紙-)だからこそ、何かひとつでもあなたの記憶に残ってくれたなら、 私たちにとって、これほど嬉しいことはないのです。 ~とある振付師より~
32 28 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_016 (-演技教本の筆者からの手紙-)毎日多くの人が行き交うエーテライト。 その傍らに佇んでいると、思い思いの過ごし方をしている、 冒険者の方々の姿が目に留まります。
33 29 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_017 (-演技教本の筆者からの手紙-)友人とすれ違いざまに挨拶を交わす人、 覚えたての新しい踊りを披露する人、 ベンチに腰掛け雑談に興じる人……。
34 30 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_018 (-演技教本の筆者からの手紙-)雨が降れば傘を出し、小腹が空けばパンを一口。 そんな何気ない日常の景色が続いていることを、 心の底から嬉しく、同時に誇らしく思っています。
35 31 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_019 (-演技教本の筆者からの手紙-)これからもそうした日々に、 「動き」という彩を添えられるよう、まい進していきます。 ~演技教本の筆者より~
36 32 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_020 (-とある舞台美術家からの手紙-)冒険者の皆様、こんにちは! 奇抜な大道具を作りがちな舞台美術家です。
37 33 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_021 (-とある舞台美術家からの手紙-)楽しんで作った品々が皆様の目に留まり、 小さなお供になったり乗り物になったり……。 ときにそうした予想外の喜びをいただいています。
38 34 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_022 (-とある舞台美術家からの手紙-)ヘンテコなものも含め、 舞台上の小さな物まで愛してくださり、本当にありがとう。
39 35 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_023 (-とある舞台美術家からの手紙-)また喜んでもらえたら……そんなことを夢見つつ、 今後も奇抜な美術をお届けできればと思います! ~とある舞台美術家より~
40 36 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_024 (-祝祭の実行委員からの手紙-)冒険者さん、季節ごとの祝祭を楽しんでくれてありがとう! わたしは街の飾りつけを担当している実行委員のひとりです。
41 37 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_025 (-祝祭の実行委員からの手紙-)飾りつけは催しの脇役にも関わらず、迷子のボムや、 雪だるまの恋模様など小さな仕掛けに気づいてくれる方もいて、 嬉しさと感謝の気持ちでいっぱいです。
42 38 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_026 (-祝祭の実行委員からの手紙-)これからも、季節折々の雰囲気が、 皆さんの冒険の息抜きとなれることを願ってます。 ~祝祭の実行委員より~
43 39 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_027 (-とある建築士からの手紙-)ここ最近、仲間と共に各地を駆け回り、 建築物や街道の改修工事をしたり、自然の景観を整えたり、 そんな取り組みを行っています。
44 40 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_028 (-とある建築士からの手紙-)冒険者の皆さんが、より心地よく旅を楽しめるようにしたい。 そんな想いから始まった事業の一環です。
45 41 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_029 (-とある建築士からの手紙-)この先も長く続いていくであろう皆さんの旅が、 少しでも彩り豊かなものとなりますように……。 ~とある建築士より~
46 42 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_030 (-名もなき職人からの手紙-)手紙を読んでくれている貴方へ。 想像してみてください、いまこの瞬間、 多くの冒険者たちが、この世界を共有していることを……。
47 43 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_031 (-名もなき職人からの手紙-)その事実を、ごく当たり前に感じられるかもしれません。 しかし、その背景には多くの協力者たちの働きがあり、 たくさんの過去が積み重なった結果でもあるのです。
48 44 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_032 (-名もなき職人からの手紙-)そして、その協力者の中には、貴方も含まれています。 冒険者がいてくれてこそ、この世界には命が吹き込まれ、 新たな喜びや思い出が生まれるのだから……。
49 45 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_033 (-名もなき職人からの手紙-)手紙を読んでくださって、ありがとうございます。 貴方の冒険に、挑戦に、未来に、多くの幸がありますように! ~名もなき職人より~
50 46 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_034 (-とある言語学者からの手紙-)はじめてこの地を訪れてから、 もう10年もの歳月が経過しようとしています。 その中にはたくさんの冒険と、たくさんの出会いがありました。
51 47 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_035 (-とある言語学者からの手紙-)世の中にはいくつもの言葉があり、時として互いを隔てます。 けれど同時にこの世界は、そんな違いなんて飛び越えて、 伝えたいことを伝え、想いを届けられる場所だとも思うのです。
52 48 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_036 (-とある言語学者からの手紙-)世界を見る目は人それぞれであり、だからこそ面白い。 皆さんが日々さまざまな方法で絆を育むのを、 私たちは感謝や敬意とともに祝福します。
53 49 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_037 (-とある言語学者からの手紙-)これから先も、多彩な交流が、 数多く生まれることを願いつつ……。 ~とある言語学者より~
54 50 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_038 (-とある都市民からの手紙-)冒険者さん、お元気ですか? 街で楽しそうに歩いているあなた方を見ていると、 ああ、時代が明けたんだなと感じます。
55 51 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_039 (-とある都市民からの手紙-)第七霊災の頃は誰も彼もが焦燥していて、 明るく笑えている人なんてほとんどいなかったのですから。 それを思えば、あなたたちの姿は新時代の象徴に見えるのです。
56 52 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_040 (-とある都市民からの手紙-)この先どんなことが起きるか、それは誰にもわかりませんが、 冒険者さんの笑顔を見ると、きっと大丈夫……そう思えます。 ~とある都市民より~
57 53 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_041 (-とある舞台演出家からの手紙-)こんにちは、私はとある舞台演出家。 ひとりの冒険者として心躍る冒険を重ねるうちに、 自分も誰かに思い出を与える側になりたいと、今に至りました。
58 54 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_042 (-とある舞台演出家からの手紙-)舞台をより印象的に、華やかに演出することが私の役目。 だからこそ観客のみなさんに反応をいただけたときは、 何よりも嬉しく思うのです。
59 55 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_043 (-とある舞台演出家からの手紙-)この先も、同じ冒険者の仲間として、 ともに思い出に残る旅を共有できれば幸いです。 ~とある舞台演出家より~
60 56 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_044 (-とある広告職人からの手紙-)私は演奏会やお祭りごと、各種販売物の案内などなど、 掲示板に寄稿する「おしらせ」を手掛けています。
61 57 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_045 (-とある広告職人からの手紙-)「おしらせ」は冒険に必須ではないかもしれません。 それでも、誰かの目にとまり、催しへの参加を考えてくれたら、 何かの気づきになってくれたらと願っています。
62 58 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_046 (-とある広告職人からの手紙-)冒険者のみなさま、日々の温かな思いやりに感謝します。 これからも適切な情報をお届けできるよう、頑張りますね! ~とある広告職人より~
63 59 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_047 (-とある案内人からの手紙-)何事も、自分好みに調整できれば便利だけど、 選択肢が増えるほど、何をすればいいかわからなくなるもの。
64 60 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_048 (-とある案内人からの手紙-)冒険者さんからの質問に答えるかたちではじめた、 掲示板への案内の投稿も、いつの間にか200件を超えていました。 ここまで続けられたのは、みなさんの声のおかげです。
65 61 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_049 (-とある案内人からの手紙-)案内を見て問題が解決したと言ってもらえるのは、本当に嬉しい。 お褒めの言葉は日々の励みに、要望・疑問の声は新たな原動力に、 皆さんの声を力として今後も励んでいきたいと思います。
66 62 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_050 (-とある案内人からの手紙-)これからもお役に立てるよう精進してまいりますので、 ご意見、どしどしお待ちしております! ~とある案内人より~
67 63 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_051 (-とある門番からの手紙-)旅立ちの際に必ずくぐることになる「入場門」。 多くの人にとって、それは通過点に過ぎないことでしょう。 しかし、門番である自分たちにとって、そこが勝負の場。
68 64 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_052 (-とある門番からの手紙-)冒険者のみなさんが、滞りなく門をくぐれるか、 看板に傷はないか、魔物の侵入がないか目を光らせています。 整備後の一斉開門の時などは、特に気合を入れて!
69 65 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_053 (-とある門番からの手紙-)新たな旅立ちに臨む皆様のワクワク顔を思いつつ、 これからも旅立ちを見送らせてくださいね! ~とある門番より~
70 66 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_054 (-とある活劇企画立案者からの手紙-)心躍る冒険活劇には必ず、立ちはだかる強敵が必要です。 それらは登場人物を苦しめ、ときに悲しみを与えるでしょう。
71 67 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_055 (-とある活劇企画立案者からの手紙-)しかし、登場人物が力を尽くして強敵に打ち勝ったとき、 彼らは大きな喜びを得るはずです。 きっと相手が強ければ強いほど、大きな喜びを。
72 68 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_056 (-とある活劇企画立案者からの手紙-)その喜びを分かち合った仲間はいつしか真の友となり、 年齢や立場、国さえ越えて、強い絆が結ばれるかもしれない。
73 69 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_057 (-とある活劇企画立案者からの手紙-)そんなドラマを生み出すために、僕は今後も、 登場人物が苦しむような強敵を創造しつづけようと思います。 ~とある活劇企画立案者より~
74 70 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_058 (-とある舞台作曲家からの手紙-)舞台に作曲として携わる者にとって、 皆様から感動したとのお声を聞かせていただくのは、 何よりも嬉しいこと。
75 71 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_059 (-とある舞台作曲家からの手紙-)加えて、近頃では演奏会やオーケストリオン譜発売の際にも、 温かい言葉をいただけて、日々の強い原動力となっております。 皆様に、心からの感謝を。
76 72 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_060 (-とある舞台作曲家からの手紙-)これからも舞台がより面白くなるような曲作りを、 誠意をもって続けていきたいと思います! ~とある舞台作曲家より~
77 73 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_061 (-とある舞台音響家からの手紙-)舞台という世界で鳴り響く楽器や足音、 鎖や鎧、剣の音、衣擦れ、幾多の自然音…… そうしたあらゆる音を、日々楽しみながら制作しています。
78 74 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_062 (-とある舞台音響家からの手紙-)どうやって再現しようかとワクワクしつつ作った音に、 皆さんが耳を傾け、楽しんでもらえること…… それは我々にとって、仕事の大きな励みです。
79 75 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_063 (-とある舞台音響家からの手紙-)私たちにとって舞台の「音」とは、 観て、参加する皆様が出す音も含めた、すべての「音」のこと。
80 76 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_064 (-とある舞台音響家からの手紙-)今後も、皆様と私たちの共演で世界を彩れたら、 これほど嬉しいことはありません。 ~とある舞台音響家より~
81 77 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_065 (-名もなき冒険者からの手紙-)こんにちは、私はしがない冒険者です。 それなりに長くこの稼業をしているものの、 名乗るほどの名前はない……そんな感じのひとり。
82 78 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_066 (-名もなき冒険者からの手紙-)最近は、各地に禍々しい塔が立ったり、 「終末」なんていう物騒な現象まで起きたと聞いています。 あなたは元気に過ごせていますか?
83 79 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_067 (-名もなき冒険者からの手紙-)私は……正直、あんまりです。 噂に聞いたような世界の危機に直面したわけじゃないけど…… そうでなくたって、生きていくのは大変で。
84 80 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_068 (-名もなき冒険者からの手紙-)不安がいっぱいあります。 上手くいかないこと、悲しくなること、腹が立つこと、 「もう嫌だ!」って絶望して、塞いでしまうことさえある。
85 81 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_069 (-名もなき冒険者からの手紙-)……でも、どれだけ打ちひしがれている中でだって、 旅先で出会った何かに、誰かに、つられて笑える私がいます。 そのすべてに、ありがとうって伝えたい。
86 82 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_LETTER00829_000_070 (-名もなき冒険者からの手紙-)あなたがくれた小さな元気で、私は今日も歩いています。 この先も行けるかぎり……きっと、最後まで! ~名もなき冒険者より~
87 83 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_007 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_FESANV2023LETTER_00829_A1_000_008 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_009","冒険者さんですね、こんにちは。
こちらでは、新生祭用のちょっとした遊技をご案内しています。"
1,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_010","ただ、現在まだ準備中でして……。
ぜひまたのちほど、お越しいただければ幸いです。"
2,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_011","あら、あなたはもしかして……
以前の新生祭でバグ退治に協力してくれた冒険者さんですね?
こんにちは、おひさしぶりです。"
3,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_012","こちらでは新生祭用の遊技をご案内しているのですよ。
ただ、現在はまだ準備中でして……。
よろしければまたのちほど、お越しいただけると幸いです。"
4,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_000","こんにちは、冒険者さん!
今回の新生祭用に作られた幻影遊技、
「クポクポアドベンチャー」に興味がおありですか?"
5,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_Q1_000_000","何と答える?"
6,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_001","さっそく遊びたい"
7,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_002","「クポクポアドベンチャー」とは?"
8,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_003","あなたのことを教えてほしい"
9,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_004","キャンセル"
10,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_002","はーい、かしこまりました!
それでは、存分にお楽しみください!"
11,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_003","よくぞ聞いてくれました!
クポクポアドベンチャーとは、小さなモーグリに指示を与えて、
跳ね返るボールを武器に魔物を倒していく幻影遊技なんです。"
12,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_004","どこかの技術者さんが作ったものだそうですが……。
異邦の詩人さんから、なぜか私が案内役を仰せつかりまして、
こうして皆様にお声がけしているのですよ。"
13,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_005","もしご興味がございましたら、
ぜひ遊んでみてくださいね!"
14,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_006","私のこと……ですか?
遊技を案内するよう頼まれただけの、ただの都市民ですよ。
ただ、以前の新生祭で異邦の詩人さんと縁がございまして……。"
15,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_007","今回の新生祭でも、こうして手伝っているのです。
……もちろん、ちゃんと労働の賃金はいただいておりますよ。"
16,"TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_008","ふふ、そういえばあなたにも、
バグへの対処をご協力いただいたんですよね。
その節は本当に、ありがとうございました。"
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4 0 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_009 冒険者さんですね、こんにちは。 こちらでは、新生祭用のちょっとした遊技をご案内しています。
5 1 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_010 ただ、現在まだ準備中でして……。 ぜひまたのちほど、お越しいただければ幸いです。
6 2 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_011 あら、あなたはもしかして…… 以前の新生祭でバグ退治に協力してくれた冒険者さんですね? こんにちは、おひさしぶりです。
7 3 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_012 こちらでは新生祭用の遊技をご案内しているのですよ。 ただ、現在はまだ準備中でして……。 よろしければまたのちほど、お越しいただけると幸いです。
8 4 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_000 こんにちは、冒険者さん! 今回の新生祭用に作られた幻影遊技、 「クポクポアドベンチャー」に興味がおありですか?
9 5 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_Q1_000_000 何と答える?
10 6 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_001 さっそく遊びたい
11 7 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_002 「クポクポアドベンチャー」とは?
12 8 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_003 あなたのことを教えてほしい
13 9 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_A1_000_004 キャンセル
14 10 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_002 はーい、かしこまりました! それでは、存分にお楽しみください!
15 11 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_003 よくぞ聞いてくれました! クポクポアドベンチャーとは、小さなモーグリに指示を与えて、 跳ね返るボールを武器に魔物を倒していく幻影遊技なんです。
16 12 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_004 どこかの技術者さんが作ったものだそうですが……。 異邦の詩人さんから、なぜか私が案内役を仰せつかりまして、 こうして皆様にお声がけしているのですよ。
17 13 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_005 もしご興味がございましたら、 ぜひ遊んでみてくださいね!
18 14 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_006 私のこと……ですか? 遊技を案内するよう頼まれただけの、ただの都市民ですよ。 ただ、以前の新生祭で異邦の詩人さんと縁がございまして……。
19 15 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_007 今回の新生祭でも、こうして手伝っているのです。 ……もちろん、ちゃんと労働の賃金はいただいておりますよ。
20 16 TEXT_FESANV2023MINIGAME_00830_NONORA_000_008 ふふ、そういえばあなたにも、 バグへの対処をご協力いただいたんですよね。 その節は本当に、ありがとうございました。
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0,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
神聖なる心持ちで、新生祭を過ごしましょう……!
夜空には美しい花火があがりますよ。"
1,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_A1_000_001","新生祭とは"
3,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_A1_000_002","キャンセル"
4,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_010","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。"
5,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_011","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、
夜空には美しい花火が咲き誇ります。"
6,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_012","この幻想的な雰囲気に浸り、
過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
7,"TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_013","催しは「リムサ・ロミンサ」で行っております。
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてください。"
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4 0 TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_000 過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。 神聖なる心持ちで、新生祭を過ごしましょう……! 夜空には美しい花火があがりますよ。
5 1 TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_A1_000_001 新生祭とは
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8 4 TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_010 「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、 「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、 その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。
9 5 TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_011 期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、 夜空には美しい花火が咲き誇ります。
10 6 TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_012 この幻想的な雰囲気に浸り、 過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。
11 7 TEXT_FESANV2024GUIDE_00853_NEWBORNINTERN_000_013 催しは「リムサ・ロミンサ」で行っております。 ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてください。
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0,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SYSTEM_000_000","アンカーヤードに、
心地よい西風が吹いている……。"
1,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_Q1_000_001","しばらく風にあたっていきますか?"
2,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SYSTEM_000_002","ふと誰かが歩いてくる気配を感じた。
そこにいたのは……。"
3,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_Q2_000_000","誰が来た?"
4,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_001","溺れた海豚亭の店主"
5,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_002","レストラン「ビスマルク」の料理長"
6,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_003","海都の提督"
7,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_004","断罪党の若き首領代行"
8,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_005","ベイビーオポオポを連れた旅人"
9,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_010","よう<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、偶然だな。
お前さんもリムレーンの秘石を詣でにきたのか?"
10,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_011","ス・ホジュビから聞いたぜ。
なんでも、今回の新生祭の花火に協力したそうじゃないか。
相変わらずの仕事ぶりで、なによりだ。"
11,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_012","おや……お前さんもしかして、
新生祭の花火に協力してたっていう冒険者か?"
12,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_013","なに、ス・ホジュビから、
冒険者の街頭調査とやらに応じたと聞いてな。
あいつの言ってた容姿そのままだったから、尋ねてみたわけだ。"
13,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_014","ス・ホジュビには店の買い出しを頼んでたんだが……。
「あらためて、霊災のときに助けてくれた礼だ」って、
自腹で上等な酒を買って寄越しやがったんだよ。"
14,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_015","あいつが元気なことで俺も救われてるんだし、
いまさら別にいいってのになあ……照れくさいやら嬉しいやら。"
15,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_016","ま、それはともかく……
俺はお前さんに花火の礼を言っておきたかったんだ。"
16,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_017","霊災の記憶を、新生祭の花火として昇華してくれたこと。
……感謝してる、きっと海都民の多くが同じ気持ちだろう。"
17,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_018","これからも、どうか元気に冒険を続けてってほしい。
ああ、飯もしっかり食えよ?
そんで今後とも「溺れた海豚亭」をご贔屓に、ってな!"
18,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_020","おっと、風にあたりに来てみれば……
珍しい顔がいるじゃねえか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気そうで何よりだ。"
19,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_021","おっと、風にあたりに来てみれば……
冒険者の先客とは、珍しいな。"
20,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_022","待てよ、その容姿。
ああそうか、アヨヨが言ってたのはお前さんのことか。"
21,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_023","新生祭の花火に協力してくれたんだってな。
アヨヨに聞いたが……いい仕事ができたと、あいつも喜んでたぜ。"
22,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_024","ん、ああ……俺と彼女に接点があるのは意外か?
イエロージャケットの連中は「ビスマルク」にもよく顔を出すし、
客のもめ事を収めてくれたりと、何かと世話にもなってるからな。"
23,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_025","冒険者として各地を回ってると気づかないかもしれないが、
連中は、海都の民にとっては頼れる「馴染み」なのさ。"
24,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_026","アヨヨは霊災前、ある冒険者のリテイナーをやってたらしい。
どこぞで拾ってきた花火ばかり大量に預けられて、
一日中バザーに立ってたこともあるって、笑ってたっけな。"
25,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_027","ただある日、雇用主の冒険者がふっといなくなっちまったんだと。
霊災後の記憶障害で顔も覚えてないが、
ぽっかり穴があいたみたいな気持ちだったって話だ。"
26,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_028","幸い、花火を扱い続けて火薬の知識がついたこともあり、
紆余曲折の末にイエロージャケットへ入隊できたらしいがな。
……そんなわけで、奴さん、花火への思い入れはひとしおなのさ。"
27,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_029","だからよ、今回の花火はきっと、
あいつにとってもいい「節目」になったんだと思う。
俺が言うのも変だが……協力してくれて、本当にありがとうな。"
28,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
まさかここで貴公と会えるとはな。"
29,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_031","レイナーから、此度の新生祭に尽力してくれたと聞いている。
……この街に集う者たちが同じ空を見上げたあの時間は、
本当に素晴らしいものだった。"
30,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_032","この記憶はきっとこれからも、
航海に出る海都民の背を押す、追い風となるだろう。
貴公の協力に、心からの感謝を。"
31,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_033","カルテノー、そして霊災で命を落とした者は数多い。
その友や家族……いや、エオルゼアに生きる者すべてにとって、
新生祭とは、やはり特別なものなのだ。"
32,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_034","ゆえに此度の花火については、「海都の新生祭」の風物として、
次回以降も引き継げるよう、各所に打診しておいた。"
33,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_035","さて……長話で貴公を拘束するのは悪い。
リムレーンの秘石を詣でたのち、私は公務に戻らせてもらおう。"
34,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_036","ではな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君のこれからの航海が良いものになるよう、
心より祈っている。"
35,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_040","アァ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
新生祭の花火に、お前が噛んでるって話は聞いちゃいたが、
まさか、ここで会うとはな。"
36,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_041","丁度いい、ひとつ礼をさせてくれや。"
37,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_042","新生祭で<RubyCharaters>FF0AE696ADE7BDAAE5859AFF07E382A6E38381</RubyCharaters>に船を出させようたぁ、
大それたことを考えやがったもんだ。
おかげで、招集やら打ち上げやらで大忙しになった……。"
38,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_043","……が、悪くない祭りだったぜ!
霊災やら終末やらで死んじまった連中を弔うにせよ、
オレたちの船出を祝うにせよ、ド派手にやるに越したことはねぇ!"
39,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_044","オレ自身、柄にもなくアテられちまった。
明日からまた、未来のためにがんばるか……ってな!"
40,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_045","ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
互いの航海に、いい風が吹くといいな。"
41,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_046","後ろ姿を見て、もしやと思ったが……
やはり君だったか。"
42,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_047","あーー……
旅のさなかで知己と再会するのはもちろん嬉しいが、
なんというか、少し照れくさいな。"
43,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_048","その、元気にしてたか?
今はここで何を?"
44,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_049","……そうか、祝祭の手伝いとは君らしい。
あの美しい花火と街の賑わいに、一役買っていたわけか。"
45,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_050","俺も、ほかの十二神の皆も、祭りは好きだよ。
これまでの歴史の中で、本当にいろんな祝祭があって、
どれも君たちが楽しそうなのが嬉しくて。"
46,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_051","神域から見守るのが常だったが、
いつだか我慢できず依り代の姿で現地まで行ってたのは……
誰だったかな。"
47,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_052","どんな祭りにも、願いや祈りが込められている。
人の想いは、今までも、そしてこれからも……
ちゃんと世界に届いてるよ。"
48,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_053","じゃあ、また。"
49,"TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BABYOPOOPO_000_054","ウキャキャー!"
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4 0 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SYSTEM_000_000 アンカーヤードに、 心地よい西風が吹いている……。
5 1 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_Q1_000_001 しばらく風にあたっていきますか?
6 2 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SYSTEM_000_002 ふと誰かが歩いてくる気配を感じた。 そこにいたのは……。
7 3 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_Q2_000_000 誰が来た?
8 4 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_001 溺れた海豚亭の店主
9 5 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_002 レストラン「ビスマルク」の料理長
10 6 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_003 海都の提督
11 7 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_004 断罪党の若き首領代行
12 8 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_A2_000_005 ベイビーオポオポを連れた旅人
13 9 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_010 よう<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、偶然だな。 お前さんもリムレーンの秘石を詣でにきたのか?
14 10 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_011 ス・ホジュビから聞いたぜ。 なんでも、今回の新生祭の花火に協力したそうじゃないか。 相変わらずの仕事ぶりで、なによりだ。
15 11 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_012 おや……お前さんもしかして、 新生祭の花火に協力してたっていう冒険者か?
16 12 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_013 なに、ス・ホジュビから、 冒険者の街頭調査とやらに応じたと聞いてな。 あいつの言ってた容姿そのままだったから、尋ねてみたわけだ。
17 13 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_014 ス・ホジュビには店の買い出しを頼んでたんだが……。 「あらためて、霊災のときに助けてくれた礼だ」って、 自腹で上等な酒を買って寄越しやがったんだよ。
18 14 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_015 あいつが元気なことで俺も救われてるんだし、 いまさら別にいいってのになあ……照れくさいやら嬉しいやら。
19 15 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_016 ま、それはともかく…… 俺はお前さんに花火の礼を言っておきたかったんだ。
20 16 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_017 霊災の記憶を、新生祭の花火として昇華してくれたこと。 ……感謝してる、きっと海都民の多くが同じ気持ちだろう。
21 17 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BADERON_000_018 これからも、どうか元気に冒険を続けてってほしい。 ああ、飯もしっかり食えよ? そんで今後とも「溺れた海豚亭」をご贔屓に、ってな!
22 18 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_020 おっと、風にあたりに来てみれば…… 珍しい顔がいるじゃねえか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気そうで何よりだ。
23 19 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_021 おっと、風にあたりに来てみれば…… 冒険者の先客とは、珍しいな。
24 20 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_022 待てよ、その容姿。 ああそうか、アヨヨが言ってたのはお前さんのことか。
25 21 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_023 新生祭の花火に協力してくれたんだってな。 アヨヨに聞いたが……いい仕事ができたと、あいつも喜んでたぜ。
26 22 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_024 ん、ああ……俺と彼女に接点があるのは意外か? イエロージャケットの連中は「ビスマルク」にもよく顔を出すし、 客のもめ事を収めてくれたりと、何かと世話にもなってるからな。
27 23 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_025 冒険者として各地を回ってると気づかないかもしれないが、 連中は、海都の民にとっては頼れる「馴染み」なのさ。
28 24 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_026 アヨヨは霊災前、ある冒険者のリテイナーをやってたらしい。 どこぞで拾ってきた花火ばかり大量に預けられて、 一日中バザーに立ってたこともあるって、笑ってたっけな。
29 25 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_027 ただある日、雇用主の冒険者がふっといなくなっちまったんだと。 霊災後の記憶障害で顔も覚えてないが、 ぽっかり穴があいたみたいな気持ちだったって話だ。
30 26 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_028 幸い、花火を扱い続けて火薬の知識がついたこともあり、 紆余曲折の末にイエロージャケットへ入隊できたらしいがな。 ……そんなわけで、奴さん、花火への思い入れはひとしおなのさ。
31 27 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_LYNGSATH_000_029 だからよ、今回の花火はきっと、 あいつにとってもいい「節目」になったんだと思う。 俺が言うのも変だが……協力してくれて、本当にありがとうな。
32 28 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 まさかここで貴公と会えるとはな。
33 29 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_031 レイナーから、此度の新生祭に尽力してくれたと聞いている。 ……この街に集う者たちが同じ空を見上げたあの時間は、 本当に素晴らしいものだった。
34 30 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_032 この記憶はきっとこれからも、 航海に出る海都民の背を押す、追い風となるだろう。 貴公の協力に、心からの感謝を。
35 31 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_033 カルテノー、そして霊災で命を落とした者は数多い。 その友や家族……いや、エオルゼアに生きる者すべてにとって、 新生祭とは、やはり特別なものなのだ。
36 32 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_034 ゆえに此度の花火については、「海都の新生祭」の風物として、 次回以降も引き継げるよう、各所に打診しておいた。
37 33 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_035 さて……長話で貴公を拘束するのは悪い。 リムレーンの秘石を詣でたのち、私は公務に戻らせてもらおう。
38 34 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_MERLWYB_000_036 ではな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君のこれからの航海が良いものになるよう、 心より祈っている。
39 35 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_040 アァ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか! 新生祭の花火に、お前が噛んでるって話は聞いちゃいたが、 まさか、ここで会うとはな。
40 36 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_041 丁度いい、ひとつ礼をさせてくれや。
41 37 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_042 新生祭で<RubyCharaters>FF0AE696ADE7BDAAE5859AFF07E382A6E38381</RubyCharaters>に船を出させようたぁ、 大それたことを考えやがったもんだ。 おかげで、招集やら打ち上げやらで大忙しになった……。
42 38 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_043 ……が、悪くない祭りだったぜ! 霊災やら終末やらで死んじまった連中を弔うにせよ、 オレたちの船出を祝うにせよ、ド派手にやるに越したことはねぇ!
43 39 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_044 オレ自身、柄にもなくアテられちまった。 明日からまた、未来のためにがんばるか……ってな!
44 40 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_SICARD_000_045 ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 互いの航海に、いい風が吹くといいな。
45 41 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_046 後ろ姿を見て、もしやと思ったが…… やはり君だったか。
46 42 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_047 あーー…… 旅のさなかで知己と再会するのはもちろん嬉しいが、 なんというか、少し照れくさいな。
47 43 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_048 その、元気にしてたか? 今はここで何を?
48 44 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_049 ……そうか、祝祭の手伝いとは君らしい。 あの美しい花火と街の賑わいに、一役買っていたわけか。
49 45 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_050 俺も、ほかの十二神の皆も、祭りは好きだよ。 これまでの歴史の中で、本当にいろんな祝祭があって、 どれも君たちが楽しそうなのが嬉しくて。
50 46 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_051 神域から見守るのが常だったが、 いつだか我慢できず依り代の姿で現地まで行ってたのは…… 誰だったかな。
51 47 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_052 どんな祭りにも、願いや祈りが込められている。 人の想いは、今までも、そしてこれからも…… ちゃんと世界に届いてるよ。
52 48 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_DERYK_000_053 じゃあ、また。
53 49 TEXT_FESANV2024LLYMLAENSTONE_00854_BABYOPOOPO_000_054 ウキャキャー!
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0,"TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「エッグハント」のお祭りについて、
ご説明させていただきますね!"
1,"TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001","エッグハントとはそもそも、
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
2,"TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002","……話は、第七霊災の前に遡ります。
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
3,"TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
4,"TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","祝祭の会場は「グリダニア」ですので、
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
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4 0 TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」のお祭りについて、 ご説明させていただきますね!
5 1 TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001 エッグハントとはそもそも、 グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、 不思議な夢から始まったお祭りなんです。
6 2 TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002 ……話は、第七霊災の前に遡ります。 彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、 飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。
7 3 TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003 そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。 そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、 私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。
8 4 TEXT_FESEST2023GUIDE_00813_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010 祝祭の会場は「グリダニア」ですので、 ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!
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0,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
変身させてみせましょう!"
1,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
2,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_Q1_000_000","何と答える?"
3,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A1_000_001","紅蓮の冒険"
4,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A1_000_002","漆黒の冒険"
5,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A1_000_003","暁月の冒険"
6,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_002","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
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13,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_005","真紅の衣装をまとい、体術に長けたヒューランの女性"
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22,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_022","ガンブレードを操る、勇ましいヒューランの男性"
23,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_023","数奇な運命を背負う、青すぎる瞳を持つヒューランの少女"
24,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_024","首領代行として海賊をまとめる、ヒューランの男性"
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33,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_034","暁月が似合うヒューランの男性"
34,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_040","キャンセル"
35,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
36,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
元の状態に戻ることができます。"
37,"TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
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4 0 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_000 キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。 私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、 変身させてみせましょう!
5 1 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_001 それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください! キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?
6 2 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_Q1_000_000 何と答える?
7 3 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A1_000_001 紅蓮の冒険
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9 5 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A1_000_003 暁月の冒険
10 6 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_002 では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、 強い印象を受けた方をイメージするのです!
11 7 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_Q2_000_000 何と答える?
12 8 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_000 潔くも大らかな、東方のヒューランの男性
13 9 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_001 忍びの技に長け、忠義を尽くすアウラの女性
14 10 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_002 尊大にして武勇に優れた、独り身のアウラの男性
15 11 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_003 勝ち気で豪快な、誇り高きアウラの女性
16 12 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_004 可憐で儚げな、神託に従って生きるアウラの女性
17 13 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_005 真紅の衣装をまとい、体術に長けたヒューランの女性
18 14 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_006 聖獣に慕われていた、かつての英雄であるヒューランの男性
19 15 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_007 全権大使を務める、感情的なヒューランの男性
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23 19 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_011 紅蓮が似合う、刀を携えたヒューランの男性
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25 21 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_021 星を読み運命を切り開く、寡黙なエレゼンの男性
26 22 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_022 ガンブレードを操る、勇ましいヒューランの男性
27 23 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_023 数奇な運命を背負う、青すぎる瞳を持つヒューランの少女
28 24 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_024 首領代行として海賊をまとめる、ヒューランの男性
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33 29 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_030 哲学者議会の有力議員である、エレゼンの男性
34 30 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_031 福祉団体の主宰を務める、心優しきエレゼンの女性
35 31 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_032 瓦礫の祖国で復興に尽力する、ガレアンの男性
36 32 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_033 世界中を飛び回り目的の品を集める、ヴィエラの男性
37 33 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_034 暁月が似合うヒューランの男性
38 34 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_A2_000_040 キャンセル
39 35 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_004 キキキ……みえました、みえましたよ! それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!
40 36 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_SYSTEM_000_005 「変身状態」を解除したい場合には、 専用アクションである「変身解除」を使用することで、 元の状態に戻ることができます。
41 37 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_010 おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか? 申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、 正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。
42 38 TEXT_FESHLW2022TRANSFORMATION2_00802_TRANSFORMHLW2022_000_011 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_000","私は、今回の催しの広報係デス。
わからないことは、なんでもお聞きくださいネ。"
1,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_A1_000_001","あなたたちは?"
3,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_A1_000_002","「守護天節」とは?"
4,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_010","私たちは今回、コンチネンタル・サーカスに代わり、
「守護天節」を盛り上げる催しを行っておりまス!"
6,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_011","怖くて楽しい「守護天節」を、
アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ!
魔物退治はしばらく忘れて、一緒に楽しみましょウ!"
7,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
8,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。"
9,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。"
10,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_022","でも……それも昔の話。
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!"
11,"TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_023","そうして安全になった都市では、
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!"
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4 0 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_000 私は、今回の催しの広報係デス。 わからないことは、なんでもお聞きくださいネ。
5 1 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_A1_000_001 あなたたちは?
7 3 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_A1_000_002 「守護天節」とは?
8 4 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_010 私たちは今回、コンチネンタル・サーカスに代わり、 「守護天節」を盛り上げる催しを行っておりまス!
10 6 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_011 怖くて楽しい「守護天節」を、 アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ! 魔物退治はしばらく忘れて、一緒に楽しみましょウ!
11 7 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_012 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!
12 8 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_020 「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、 夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。
13 9 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_021 だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。 ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。
14 10 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_022 でも……それも昔の話。 今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ! 聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!
15 11 TEXT_FESHLW2023GUIDE_00836_GUIDEHLW2023_000_023 そうして安全になった都市では、 「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。 ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!
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0,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
変身させてみせましょう!"
1,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
2,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_Q1_000_000","何と答える?"
3,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A1_000_001","紅蓮の冒険"
4,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A1_000_002","漆黒の冒険"
5,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A1_000_003","暁月の冒険"
6,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_002","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
7,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_Q2_000_000","何と答える?"
8,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_000","潔くも大らかな、東方のヒューランの男性"
9,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_001","忍びの技に長け、忠義を尽くすアウラの女性"
10,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_002","尊大にして武勇に優れた、独り身のアウラの男性"
11,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_003","勝ち気で豪快な、誇り高きアウラの女性"
12,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_004","可憐で儚げな、神託に従って生きるアウラの女性"
13,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_005","真紅の衣装をまとい、体術に長けたヒューランの女性"
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15,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_007","全権大使を務める、感情的なヒューランの男性"
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17,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_009","賢人位を持つ、非常に博識なアウラの女性"
18,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_010","紅蓮が似合う、体術自慢のヒューランの男性"
19,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_011","紅蓮が似合う、刀を携えたヒューランの男性"
20,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_020","魔女を名乗る、聡明なミコッテの女性"
21,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_021","星を読み運命を切り開く、寡黙なエレゼンの男性"
22,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_022","ガンブレードを操る、勇ましいヒューランの男性"
23,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_023","数奇な運命を背負う、青すぎる瞳を持つヒューランの少女"
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32,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_033","世界中を飛び回り目的の品を集める、ヴィエラの男性"
33,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_034","暁月が似合うヒューランの男性"
34,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_035","東方の名品収集を趣味とする、ヒューランの男性"
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それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
38,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
元の状態に戻ることができます。"
39,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
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4 0 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_000 キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。 私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、 変身させてみせましょう!
5 1 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_001 それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください! キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?
6 2 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_Q1_000_000 何と答える?
7 3 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A1_000_001 紅蓮の冒険
8 4 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A1_000_002 漆黒の冒険
9 5 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A1_000_003 暁月の冒険
10 6 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_TRANSFORMHLW2023_000_002 では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、 強い印象を受けた方をイメージするのです!
11 7 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_Q2_000_000 何と答える?
12 8 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_000 潔くも大らかな、東方のヒューランの男性
13 9 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_001 忍びの技に長け、忠義を尽くすアウラの女性
14 10 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_002 尊大にして武勇に優れた、独り身のアウラの男性
15 11 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM2_00835_A2_000_003 勝ち気で豪快な、誇り高きアウラの女性
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0,"TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_TRANSFORMHLW2023_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
変身させてみせましょう!"
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キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
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25 21 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_100_014 秘密結社の金庫番であるララフェルの女性
26 22 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_100_015 エオルゼア最強の彫金師と呼ばれる、ヒューランの男性
27 23 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_009 黒髪で蒼い瞳に強い意志が宿る、エレゼンの男性
28 24 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_010 正義感が強く凛々しい、ハーフエレゼンの女性
29 25 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_011 黄色の耳付きローブをまとった、ララフェルの女性
30 26 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_012 類まれな槍さばきを誇る、孤高のエレゼンの男性
31 27 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_013 空賊を率い、自由を愛するヒューランの男性
32 28 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_014 噂好きの、高貴なエレゼンの男性
33 29 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_A2_000_015 蒼天が似合うヒューランの男性
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35 31 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_TRANSFORMHLW2023_000_004 キキキ……みえました、みえましたよ! それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!
36 32 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_SYSTEM_000_005 「変身状態」を解除したい場合には、 専用アクションである「変身解除」を使用することで、 元の状態に戻ることができます。
37 33 TEXT_FESHLW2023TRANSFORM_00834_TRANSFORMHLW2023_000_010 おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか? 申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、 正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。
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0,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_000","……クスクス……何かお話でもする?"
1,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_A1_000_001","ここはどんなところだ?"
3,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_A1_000_002","あなたは何者だ?"
4,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_A1_000_003","あなたは何をしている?"
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6,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_010","ここは私の家よ。
遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。"
7,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_020","もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。
かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、
伝説の魔人なの……。"
8,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_021","といっても、実はこれって称号のようなものでね。
私たち一族が、妖異を操る知識とともに、
代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。"
9,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_030","私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、
その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。"
10,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_031","こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、
妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。
ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。"
11,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_032","あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。
人を招いたことがないから、楽しくってね……クスクス……。"
12,"TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_033","……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、
くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?
その力は、とても危険なものだから、ね。"
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12 8 TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_021 といっても、実はこれって称号のようなものでね。 私たち一族が、妖異を操る知識とともに、 代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。
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14 10 TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_031 こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、 妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。 ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。
15 11 TEXT_FESHLW2023WITCH_00837_PUMPKIN_000_032 あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。 人を招いたことがないから、楽しくってね……クスクス……。
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0,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_000","私は、今回の催しの広報係デス。
わからないことは、なんでもお聞きくださいネ。"
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5,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_010","私たちは「守護天節」を盛り上げるため、
パンプキンヘッドの女を中心に集った者たちでス!"
6,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_011","怖くて楽しい「守護天節」を、
アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ!
魔物退治はしばらく忘れて、一緒に楽しみましょウ!"
7,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
8,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。"
9,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。"
10,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_022","でも……それも昔の話。
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!"
11,"TEXT_FESHLX2024GUIDE_00858_GUIDEHLW2023_000_023","そうして安全になった都市では、
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!"
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私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
変身させてみせましょう!"
1,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_TRANSFORMHLX2024_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
2,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_Q1_000_000","何と答える?"
3,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A1_000_001","紅蓮の冒険"
4,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_A1_000_002","漆黒の冒険"
5,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM2_00856_TRANSFORMHLX2024_000_002","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
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0,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
変身させてみせましょう!"
1,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_001","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
2,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_Q1_000_000","何と答える?"
3,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A1_000_001","暁月の冒険"
4,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_002","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
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6,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_001","哲学者議会の有力議員である、エレゼンの男性"
7,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_002","福祉団体の主宰を務める、心優しきエレゼンの女性"
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10,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_100_005","ヴォイドに消えた姉と再会した、七大天竜の戦闘用の写し身"
11,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_150_006","照れ屋だが計算力に長けた、大胆不敵な紳士の複製"
12,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_007","暁月が似合うヒューランの男性"
13,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_008","東方の名品収集を趣味とする、ヒューランの男性"
14,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_009","古の大魔道士の魂を身に宿した、ミコッテの女性"
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それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
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専用アクションである「変身解除」を使用することで、
元の状態に戻ることができます。"
18,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
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4 0 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_000 キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。 私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、 変身させてみせましょう!
5 1 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_001 それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください! キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?
6 2 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_Q1_000_000 何と答える?
7 3 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A1_000_001 暁月の冒険
8 4 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_002 では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、 強い印象を受けた方をイメージするのです!
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11 7 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_002 福祉団体の主宰を務める、心優しきエレゼンの女性
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14 10 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_100_005 ヴォイドに消えた姉と再会した、七大天竜の戦闘用の写し身
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17 13 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_008 東方の名品収集を趣味とする、ヒューランの男性
18 14 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_A2_000_009 古の大魔道士の魂を身に宿した、ミコッテの女性
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20 16 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_004 キキキ……みえました、みえましたよ! それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!
21 17 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_SYSTEM_000_005 「変身状態」を解除したい場合には、 専用アクションである「変身解除」を使用することで、 元の状態に戻ることができます。
22 18 TEXT_FESHLX2024TRANSFORM3_00859_TRANSFORMHLX2024_000_010 おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか? 申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、 正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。
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変身させてみせましょう!"
1,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_TRANSFORMHLX2024_000_001","ささ、これまでの冒険の中で、出会った人々の中から、
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
2,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_TRANSFORMHLX2024_000_002","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
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19,"TEXT_FESHLX2024TRANSFORM_00855_A2_100_010","歌姫として名を馳せた、魅力的なミコッテの女性"
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0,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_000","……クスクス……何かお話でもする?"
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2,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_A1_000_001","ここはどんなところだ?"
3,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_A1_000_002","あなたは何者だ?"
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6,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_010","ここは私の家よ。
遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。"
7,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_020","もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。
かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、
伝説の魔人なの……。"
8,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_021","といっても、実はこれって称号のようなものでね。
私たち一族が、妖異を操る知識とともに、
代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。"
9,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_030","私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、
その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。"
10,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_031","こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、
妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。
ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。"
11,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_032","あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。
人を招くなんて珍しいから、楽しくってね……クスクス……。"
12,"TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_033","……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、
くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?
その力は、とても危険なものだから、ね。"
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7 3 TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_A1_000_002 あなたは何者だ?
8 4 TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_A1_000_003 あなたは何をしている?
9 5 TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_A1_000_004 キャンセル
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11 7 TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_020 もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。 かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、 伝説の魔人なの……。
12 8 TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_021 といっても、実はこれって称号のようなものでね。 私たち一族が、妖異を操る知識とともに、 代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。
13 9 TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_030 私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、 その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。
14 10 TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_031 こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、 妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。 ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。
15 11 TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_032 あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。 人を招くなんて珍しいから、楽しくってね……クスクス……。
16 12 TEXT_FESHLX2024WITCH_00857_PUMPKIN_000_033 ……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、 くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい? その力は、とても危険なものだから、ね。
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0,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
1,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_A1_000_1","ここで何をしている?"
3,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_A1_000_2","「降神祭」とは?"
4,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_A1_000_4","キャンセル"
5,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_001","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団でやす。"
6,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_002","あっしらの親分「辰奉行」さまとともに、
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
どうかご期待くだせえ!"
7,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_010","あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。
冒険者さまのご協力のおかげで、
祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。"
8,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_011","期間中は、「おみくじ」をお楽しみいただけるんで、
よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。"
9,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_030","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団でやす。"
10,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_031","リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「辰奉行」さまとともに、
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
どうかご期待くだせえ!"
11,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_040","おや、ご存じではないので?
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
奇妙な話でやすが……。"
12,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_041","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
今回は、重力と時間を司る男神「アルジク」様が選ばれたとか。"
13,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_042","さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、
新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
此度は「<RubyCharaters>FF04E8BEB0FF07E3819FE381A4</RubyCharaters>」となりやした。"
14,"TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_043","「辰」というだけだと馴染みがないようでやんすが、
エオルゼア風に言えば、ドラゴンということでございやす。
これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
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4 0 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_000 あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。 ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。
5 1 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_A1_000_1 ここで何をしている?
7 3 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_A1_000_2 「降神祭」とは?
8 4 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_A1_000_4 キャンセル
9 5 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_001 へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
10 6 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_002 あっしらの親分「辰奉行」さまとともに、 祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。 どうかご期待くだせえ!
11 7 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_010 あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。 冒険者さまのご協力のおかげで、 祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。
12 8 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_011 期間中は、「おみくじ」をお楽しみいただけるんで、 よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。
13 9 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_030 へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
14 10 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_031 リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「辰奉行」さまとともに、 祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。 どうかご期待くだせえ!
15 11 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_040 おや、ご存じではないので? 東方の住人であるあっしがお教えするのも、 奇妙な話でやすが……。
16 12 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_041 「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。 エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、 今回は、重力と時間を司る男神「アルジク」様が選ばれたとか。
17 13 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_042 さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、 新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、 此度は「<RubyCharaters>FF04E8BEB0FF07E3819FE381A4</RubyCharaters>」となりやした。
18 14 TEXT_FESNYR2024GUIDE_00812_DRAGONSERVER_000_043 「辰」というだけだと馴染みがないようでやんすが、 エオルゼア風に言えば、ドラゴンということでございやす。 これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。
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0,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
1,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_1","ここで何をしている?"
3,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_2","「降神祭」とは?"
4,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_3","問答巡りに役立つ知識を聞きたい"
5,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_4","キャンセル"
6,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_003","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団でやす。"
7,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_004","あっしらの親分「巳奉行」さまとともに、
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
どうかご期待くだせえ!"
8,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_005","あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。
冒険者さまのご協力のおかげで、
祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。"
9,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_006","期間中は、引き続き「おみくじ」をお楽しみいただけるんで、
よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。"
10,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_007","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団でやす。"
11,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_008","リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「巳奉行」さまとともに、
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
どうかご期待くだせえ!"
12,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_009","おや、ご存じではないので?
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
奇妙な話でやすが……。"
13,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_010","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
今回は、海洋と航海を司る女神「リムレーン」様が選ばれたとか。"
14,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_011","さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、
新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
此度は「<RubyCharaters>FF04E5B7B3FF04E381BF</RubyCharaters>」となりやした。"
15,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_012","「巳」と言われても何のことやらわからないと思いやすが、
あっしらが使う「蛇」の呼び名のひとつでごぜえやす。
これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
16,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_013","お安い御用でやす。
これからする、あっしの話をよく聞いてくださいな。"
17,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_014","あっしらは験担ぎってもんが好きでねえ。
東方にゃ色んな縁起ものがありやすが、
「蛇」は「幸運」をもたらすと言われてるんでさあ。"
18,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_015","蛇といっても、種類はいろいろございやす。
それぞれ魅力のある姿をしてますけど、
「白い蛇」ってのは特に珍しく、ありがたがられていましてね。"
19,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_016","その中でも伝説の蛇、「白ツチノコ」様に出会えた日にゃ、
大きな幸運を授かること間違いなし!"
20,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_017","代わりに、白ツチノコ様の姿に似せて作った「鏡餅」ってのを、
季節の始めに台座に飾り、幸運を願うようになったそうでやす。"
21,"TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_018","昔は、その白ツチノコ様を台座に乗せて崇めたそうですが……
今じゃすっかり姿が見られなくなっちまってねえ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_000 あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。 ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。
5 1 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_1 ここで何をしている?
7 3 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_2 「降神祭」とは?
8 4 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_3 問答巡りに役立つ知識を聞きたい
9 5 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_A1_000_4 キャンセル
10 6 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_003 へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
11 7 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_004 あっしらの親分「巳奉行」さまとともに、 祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。 どうかご期待くだせえ!
12 8 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_005 あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。 冒険者さまのご協力のおかげで、 祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。
13 9 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_006 期間中は、引き続き「おみくじ」をお楽しみいただけるんで、 よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。
14 10 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_007 へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
15 11 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_008 リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「巳奉行」さまとともに、 祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。 どうかご期待くだせえ!
16 12 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_009 おや、ご存じではないので? 東方の住人であるあっしがお教えするのも、 奇妙な話でやすが……。
17 13 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_010 「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。 エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、 今回は、海洋と航海を司る女神「リムレーン」様が選ばれたとか。
18 14 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_011 さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、 新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、 此度は「<RubyCharaters>FF04E5B7B3FF04E381BF</RubyCharaters>」となりやした。
19 15 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_012 「巳」と言われても何のことやらわからないと思いやすが、 あっしらが使う「蛇」の呼び名のひとつでごぜえやす。 これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。
20 16 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_013 お安い御用でやす。 これからする、あっしの話をよく聞いてくださいな。
21 17 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_014 あっしらは験担ぎってもんが好きでねえ。 東方にゃ色んな縁起ものがありやすが、 「蛇」は「幸運」をもたらすと言われてるんでさあ。
22 18 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_015 蛇といっても、種類はいろいろございやす。 それぞれ魅力のある姿をしてますけど、 「白い蛇」ってのは特に珍しく、ありがたがられていましてね。
23 19 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_016 その中でも伝説の蛇、「白ツチノコ」様に出会えた日にゃ、 大きな幸運を授かること間違いなし!
24 20 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_017 代わりに、白ツチノコ様の姿に似せて作った「鏡餅」ってのを、 季節の始めに台座に飾り、幸運を願うようになったそうでやす。
25 21 TEXT_FESNYX2025GUIDE_00862_SNAKESERVER_000_018 昔は、その白ツチノコ様を台座に乗せて崇めたそうですが…… 今じゃすっかり姿が見られなくなっちまってねえ。
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0,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_000","ああ、冒険者さん。
今回わかったソーン家のことについて、
私でよければお話しさせてください。"
1,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_001","ガーベラの花冠について"
3,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_002","フォルティン・ソーンについて"
4,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_003","クラウディア・ソーンについて"
5,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_004","ソーン王朝について"
6,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_005","扇と「姫の舞踊」について"
7,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_006","キャンセル"
8,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_001","「全ての女の子は国の宝であり、王女として遇されるべきである」
そう宣言したバルドリック王は事件以来、
毎年、庶民の女の子の執事として一日仕えたといいます。"
9,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_002","そうして、数年が過ぎた頃のこと、
バルドリック王は、その年の「姫」に選ばれた女の子から、
執事役のお礼にと、ガーベラの花束を贈られたそうです。"
10,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_003","その花束を使い、その場でふたつの「花冠」を従者に作らせると、
王の王冠を外し……女の子と自分の頭に被せては、
「お揃いだ」と笑ったのでした。"
11,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_004","それ以来、ソーン家にとってガーベラの花は、
「女の子の幸せを願う花」となったといいます。"
12,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_005","……どうされたのですか?
「ガーベラの花冠」について、なにかご存じのことが?"
13,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_006","なるほど、依頼主の都合で言えないと……。
そうですよね、冒険者さんであれば、
秘密の冒険譚も、中にはあることでしょう。"
14,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_007","でも、正直言ってそこまで隠されると気になります。
……秘密の冒険、いつか私にも聞かせてくださいね!"
15,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_010","私の父であり、現ソーン家当主、フォルティン・ソーン。
父はソーン家を代表して、プリンセスデーの後援を行っています。"
16,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_011","それは、ソーンの血族の伝統を残す意味もあるでしょうが、
母と出会った思い出の祝祭を、守りたいのだとわかりました。"
17,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_012","かのエドヴィア姫とバルドリック王も、
失踪事件の前後で、不仲が解消したと聞いたことがあります。
私とお父様も同じように、壁がひとつ消えた気がします。"
18,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_015","ソーン家の長女であった、私の母、クラウディア・ソーン。
私の物心がつく前に亡くなったと聞いています。"
19,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_016","体が弱かったため、貴族の社交界にはなかなか参加できなかった。
代わりに、タイミング良く参加できたプリンセスデーで、
「姫の舞踊」をお父様たちに披露できたのだとか……。"
20,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_017","……まだ母については知らないことも多いのですが、
話を聞く限り、特徴含めて私によく似ているような。
私自身のすべてが、母からもらったものなのですね。"
21,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_020","ウルダハという国は、ウル朝により興されたものの、
歴史上、争いによって内政が荒れた時期がありました……。
そのときに、ソーン家が一時的に王朝を預かったのです。"
22,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_021","それが今より350年ほど昔のことです。
それより100年以上に亘って、時間をかけて国の問題を解決し、
多くの民にとっての善政を執り行ったといいます。"
23,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_022","その後、役目を終えたとして、
ソーン家は元のウル家へと王朝を返上しました。
その後も、ウルダハの発展のため、下支えしてきたのですよ。"
24,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_025","「エドヴィア姫失踪事件」の後、
姫は社交界にも参加する、淑女となったそうです。"
25,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_026","ですが、姫のお転婆ぶりは成人後も相変わらず。
本来は顔を隠すために使う扇を手に、
即興の舞踊を披露してしまったのだとか……!"
26,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_027","その振る舞いを見て、王や執事たちが呆れる一方で、
貴族たちは舞の美しさに見惚れ、手を叩き称賛しました。"
27,"TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_028","これ以降、エドヴィア姫の舞いは、
「姫の舞踊」としてソーン家の女性たちに、
扇と共に、代々受け継がれるようになったのです。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_000 ああ、冒険者さん。 今回わかったソーン家のことについて、 私でよければお話しさせてください。
5 1 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_001 ガーベラの花冠について
7 3 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_002 フォルティン・ソーンについて
8 4 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_003 クラウディア・ソーンについて
9 5 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_004 ソーン王朝について
10 6 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_005 扇と「姫の舞踊」について
11 7 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_A1_000_006 キャンセル
12 8 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_001 「全ての女の子は国の宝であり、王女として遇されるべきである」 そう宣言したバルドリック王は事件以来、 毎年、庶民の女の子の執事として一日仕えたといいます。
13 9 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_002 そうして、数年が過ぎた頃のこと、 バルドリック王は、その年の「姫」に選ばれた女の子から、 執事役のお礼にと、ガーベラの花束を贈られたそうです。
14 10 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_003 その花束を使い、その場でふたつの「花冠」を従者に作らせると、 王の王冠を外し……女の子と自分の頭に被せては、 「お揃いだ」と笑ったのでした。
15 11 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_004 それ以来、ソーン家にとってガーベラの花は、 「女の子の幸せを願う花」となったといいます。
16 12 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_005 ……どうされたのですか? 「ガーベラの花冠」について、なにかご存じのことが?
17 13 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_006 なるほど、依頼主の都合で言えないと……。 そうですよね、冒険者さんであれば、 秘密の冒険譚も、中にはあることでしょう。
18 14 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_007 でも、正直言ってそこまで隠されると気になります。 ……秘密の冒険、いつか私にも聞かせてくださいね!
19 15 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_010 私の父であり、現ソーン家当主、フォルティン・ソーン。 父はソーン家を代表して、プリンセスデーの後援を行っています。
20 16 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_011 それは、ソーンの血族の伝統を残す意味もあるでしょうが、 母と出会った思い出の祝祭を、守りたいのだとわかりました。
21 17 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_012 かのエドヴィア姫とバルドリック王も、 失踪事件の前後で、不仲が解消したと聞いたことがあります。 私とお父様も同じように、壁がひとつ消えた気がします。
22 18 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_015 ソーン家の長女であった、私の母、クラウディア・ソーン。 私の物心がつく前に亡くなったと聞いています。
23 19 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_016 体が弱かったため、貴族の社交界にはなかなか参加できなかった。 代わりに、タイミング良く参加できたプリンセスデーで、 「姫の舞踊」をお父様たちに披露できたのだとか……。
24 20 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_017 ……まだ母については知らないことも多いのですが、 話を聞く限り、特徴含めて私によく似ているような。 私自身のすべてが、母からもらったものなのですね。
25 21 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_020 ウルダハという国は、ウル朝により興されたものの、 歴史上、争いによって内政が荒れた時期がありました……。 そのときに、ソーン家が一時的に王朝を預かったのです。
26 22 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_021 それが今より350年ほど昔のことです。 それより100年以上に亘って、時間をかけて国の問題を解決し、 多くの民にとっての善政を執り行ったといいます。
27 23 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_022 その後、役目を終えたとして、 ソーン家は元のウル家へと王朝を返上しました。 その後も、ウルダハの発展のため、下支えしてきたのですよ。
28 24 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_025 「エドヴィア姫失踪事件」の後、 姫は社交界にも参加する、淑女となったそうです。
29 25 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_026 ですが、姫のお転婆ぶりは成人後も相変わらず。 本来は顔を隠すために使う扇を手に、 即興の舞踊を披露してしまったのだとか……!
30 26 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_027 その振る舞いを見て、王や執事たちが呆れる一方で、 貴族たちは舞の美しさに見惚れ、手を叩き称賛しました。
31 27 TEXT_FESPDY2023ALDIYTHA_00810_ALDIYTHA_000_028 これ以降、エドヴィア姫の舞いは、 「姫の舞踊」としてソーン家の女性たちに、 扇と共に、代々受け継がれるようになったのです。
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0,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
1,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
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4,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_010","「プリンセスデー」とは、
すべての女の子のための祝祭です。"
6,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
7,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
8,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
9,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
10,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
11,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
12,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
現在の「プリンセスデー」となったのです。"
13,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
ソーン朝の姫君です。"
14,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_021","彼女が王宮を抜けだした「エドヴィア姫失踪事件」は、
「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
15,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
厳格で知られる父「バルドリック王」……。
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
16,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
17,"TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
ふたりの仲はよくなったそうです。"
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4 0 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_000 プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。 何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
5 1 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_A1_000_001 「プリンセスデー」とは?
7 3 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_A1_000_002 「エドヴィア姫」とは?
8 4 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_010 「プリンセスデー」とは、 すべての女の子のための祝祭です。
10 6 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_011 起源は遡ること300年ほど前…… ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。
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12 8 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_013 それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、 軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。
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16 12 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_017 王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、 ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、 現在の「プリンセスデー」となったのです。
17 13 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_020 「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。 当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、 ソーン朝の姫君です。
18 14 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_021 彼女が王宮を抜けだした「エドヴィア姫失踪事件」は、 「プリンセスデー」の発端としても有名です。
19 15 TEXT_FESPDY2023GUIDE_00809_GUIDEPDY2023_000_022 自由奔放な「エドヴィア姫」に、 厳格で知られる父「バルドリック王」……。 父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。
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0,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
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すべての女の子のための祝祭です。"
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ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
8,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
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10,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
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14,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
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ソーン朝の姫君です。"
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ふたりの仲はよくなったそうです。"
19,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_030","本来ならば、「プリンセスデー」とは別の祝祭……
ですが、先方からのご提案があり、
今回は合同企画として開催することになりました。"
20,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_031","ウルダハではプリンセスデーを行っておりますが、
「グリダニア」ではエッグハントが開催されています。
そちらにも訪れてみてはいかがでしょうか。"
21,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_032","エッグハントの催しは、「グリダニア」で行っております。
ウルダハで行われているプリンセスデーとあわせて、
そちらにも訪れてみてはいかがでしょうか。"
22,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_040","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「エッグハント」のお祭りについて、
ご説明させていただきますね!"
23,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_041","エッグハントとはそもそも、
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
24,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_042","……話は、第七霊災の前に遡ります。
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
25,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_043","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
26,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_044","今回は特別に、ウルダハで行われている、
「プリンセスデー」との合同企画になっています!"
27,"TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_050","エッグハントの催しは「グリダニア」で行っておりますので、
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
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4 0 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_000 プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。 何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
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6 2 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_A1_000_001 「プリンセスデー」とは?
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11 7 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_011 起源は遡ること300年ほど前…… ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。
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16 12 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_016 王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。 それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、 抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。
17 13 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_017 王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、 ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、 現在の「プリンセスデー」となったのです。
18 14 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_020 「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。 当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、 ソーン朝の姫君です。
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21 17 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_023 それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。 娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、 「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。
22 18 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_024 「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、 やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、 ふたりの仲はよくなったそうです。
23 19 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_030 本来ならば、「プリンセスデー」とは別の祝祭…… ですが、先方からのご提案があり、 今回は合同企画として開催することになりました。
24 20 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_GUIDEPDY00843_000_031 ウルダハではプリンセスデーを行っておりますが、 「グリダニア」ではエッグハントが開催されています。 そちらにも訪れてみてはいかがでしょうか。
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26 22 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_040 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」のお祭りについて、 ご説明させていただきますね!
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28 24 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_042 ……話は、第七霊災の前に遡ります。 彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、 飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。
29 25 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_043 そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。 そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、 私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。
30 26 TEXT_FESPDYEST2024GUID_00843_EGGHUNTINGSTAFFA_000_044 今回は特別に、ウルダハで行われている、 「プリンセスデー」との合同企画になっています!
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0,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_000","ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
1,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
祭りについて、なにか気になることがあれば、
遠慮なく聞いてちょうだい!"
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4,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_A1_000_002","「常夏の魔城」とは?"
5,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
7,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
8,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
9,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
10,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
11,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
12,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_040","「常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。
攻略には身体能力が重要でね、
足場から足場へ跳び移り、ゴールにたどり着いたら攻略成功よ!"
13,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_041","今回は、高難度コースに新ルートが追加されたり、
思い出になる素敵な場所が新設されたりしたの。"
14,"TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_042","いずれにせよ、魔城の名に恥じない、
エキサイティングな体験を用意しているわ!
あなたも冒険者なら、ぜひ挑戦してみてね!"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_000 ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ! 祭りに関することなら、なんでも聞いてね!
5 1 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_010 ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ! 祭りについて、なにか気になることがあれば、 遠慮なく聞いてちょうだい!
6 2 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_A1_000_001 「紅蓮祭」とは?
8 4 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_A1_000_002 「常夏の魔城」とは?
9 5 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_A1_000_003 キャンセル
10 6 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_020 「紅蓮祭」について説明するわね。 もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、 冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。
11 7 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_021 以降、炎の怪獣が出現しないときにも、 冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。 我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!
12 8 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_022 ヘールマガの指揮のもと、 冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、 私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。
13 9 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_030 開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、 ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。
14 10 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_031 あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、 冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!
15 11 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_032 さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。 あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!
16 12 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_040 「常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。 攻略には身体能力が重要でね、 足場から足場へ跳び移り、ゴールにたどり着いたら攻略成功よ!
17 13 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_041 今回は、高難度コースに新ルートが追加されたり、 思い出になる素敵な場所が新設されたりしたの。
18 14 TEXT_FESSUM2023GUIDE_00814_ETHELIA_000_042 いずれにせよ、魔城の名に恥じない、 エキサイティングな体験を用意しているわ! あなたも冒険者なら、ぜひ挑戦してみてね!
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0,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_000","ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
1,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
祭りについて、なにか気になることがあれば、
遠慮なく聞いてちょうだい!"
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6,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
7,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
8,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
9,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
10,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
11,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
12,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_040","「常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。
攻略には身体能力が重要でね、
足場から足場へ跳び移り、ゴールにたどり着いたら攻略成功よ!"
13,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_041","絶妙な位置にある足場の間を、跳んで渡っていくコースと、
次々と爆発する爆弾をくぐり抜けていくコースがあるの。
もちろん、どちらを選ぶもあなたの自由!"
14,"TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_042","いずれにせよ、魔城の名に恥じない、
エキサイティングな体験を用意しているわ!
あなたも冒険者なら、ぜひ挑戦してみてね!"
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4 0 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_000 ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ! 祭りに関することなら、なんでも聞いてね!
5 1 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_010 ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ! 祭りについて、なにか気になることがあれば、 遠慮なく聞いてちょうだい!
6 2 TEXT_FESSUX2024_00861_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_FESSUX2024_00861_A1_000_001 「紅蓮祭」とは?
8 4 TEXT_FESSUX2024_00861_A1_000_002 「常夏の魔城」とは?
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10 6 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_020 「紅蓮祭」について説明するわね。 もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、 冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。
11 7 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_021 以降、炎の怪獣が出現しないときにも、 冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。 我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!
12 8 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_022 ヘールマガの指揮のもと、 冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、 私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。
13 9 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_030 開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、 ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。
14 10 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_031 あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、 冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!
15 11 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_032 さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。 あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!
16 12 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_040 「常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。 攻略には身体能力が重要でね、 足場から足場へ跳び移り、ゴールにたどり着いたら攻略成功よ!
17 13 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_041 絶妙な位置にある足場の間を、跳んで渡っていくコースと、 次々と爆発する爆弾をくぐり抜けていくコースがあるの。 もちろん、どちらを選ぶもあなたの自由!
18 14 TEXT_FESSUX2024_00861_ETHELIA_000_042 いずれにせよ、魔城の名に恥じない、 エキサイティングな体験を用意しているわ! あなたも冒険者なら、ぜひ挑戦してみてね!
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0,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
アストちゃんから仰せつかっております。
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
1,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
3,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
4,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_003","「アストリド」とは?"
5,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_004","「エミリエ」とは?"
6,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_005","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
7,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_006","「オルトファンス」とは?"
8,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_007","キャンセル"
9,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_010","我々は「愛の伝道師」。
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
イシュガルドよりやって参りました。"
10,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_011","みなさまが心のうちに秘める想いを、
大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。
我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。"
11,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
12,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
13,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
14,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_030","「愛の伝道師」を率いる高潔なる若き主宰、
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
15,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_031","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
みなさまの愛の相談をステージにて承っております。
見かけたら、ぜひお気軽に声をおかけくださいませ。"
16,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_032","「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、
ヴァレンティオンデーの運営に尽力しておられます。
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
17,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_040","グリダニア出身の愛の見習い伝道師、
それが「エミリエちゃん」です。"
18,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_041","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
19,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_042","「アストちゃん」とは同世代の仲間として、
お互い支え合いながら、精進しておいでです。
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
20,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_050","かつて「愛の伝道師」を率いていた高貴なるアイドル、
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
21,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_051","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
22,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_052","彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、
従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。
いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。"
23,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_060","「リゼットちゃん」の婚約者にして「愛の伝道師」、
それが「オルトファンスさん」です。"
24,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_061","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
25,"TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_062","「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、
再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。
みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。"
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4 0 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_000 「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、 アストちゃんから仰せつかっております。 疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
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6 2 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_001 あなたたちは、ここで何をしている?
7 3 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_A1_000_002 「ヴァレンティオンデー」とは?
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13 9 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_010 我々は「愛の伝道師」。 「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、 イシュガルドよりやって参りました。
14 10 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_011 みなさまが心のうちに秘める想いを、 大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。 我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。
15 11 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_012 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!
16 12 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_020 「ヴァレンティオンデー」とは、 命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。
17 13 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_021 今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、 自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。
18 14 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_030 「愛の伝道師」を率いる高潔なる若き主宰、 それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。
19 15 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_031 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、 みなさまの愛の相談をステージにて承っております。 見かけたら、ぜひお気軽に声をおかけくださいませ。
20 16 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_032 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫であり、 ヴァレンティオンデーの運営に尽力しておられます。 グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。
21 17 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_040 グリダニア出身の愛の見習い伝道師、 それが「エミリエちゃん」です。
22 18 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_041 「アストちゃん」とは同世代の仲間として、 お互い支え合いながら、精進しておいでです。 見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。
23 19 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_042 「アストちゃん」とは同世代の仲間として、 お互い支え合いながら、精進しておいでです。 グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。
24 20 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_050 かつて「愛の伝道師」を率いていた高貴なるアイドル、 それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。
25 21 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_051 彼女は「ヴァレンティオン家」の令嬢として主宰を務めたのち、 従姉妹である「アストちゃん」にその仕事を託しました。 いまは愛の伝道師のひとりとして、活躍しておいでです。
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28 24 TEXT_FESVLT2024GUIDE_00844_MAIDVLT00844_000_061 「リゼットちゃん」が、瀕死の「オルトファンスさん」を助け、 再会を果たしたことがきっかけで、おふたりは婚約されました。 みなさんの愛を応援しながら、ご自身の愛も育んでおいでです。
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0,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_000","冒険者さん、協力してくださるのですね。
ありがとうございます、助かります!"
1,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_001","お願いしたいのは、ブリッツェンを連れて、
都市内にいる子どもに幻影を見せてあげることです。"
2,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_002","なんでも、星芒祭実行委員が中心になって、
有志を集めて、子どもにプレゼントを配っているのだとか。
その余興として、幻影を見せようと思うのです。"
3,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_003","ただ僕だけでは、どこに行けば子どもに出会えるのか、
不安がありますので、同行をお願いしたいのです。"
4,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_004","ありがとうございます!
それではさっそく出発……の前に、確認させてください。
どちらへ向かっていただけますか?"
5,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_Q1_000_000","何と答える?"
6,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_000","グレートローム農場"
7,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_001","革細工師ギルド前"
8,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_002","マーケット前"
9,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_003","口笛粉屋"
10,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_004","アプカル滝"
11,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_005","キャンセル"
12,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_005","わかりました。
それではいきましょう!"
13,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_100_010","わっ、トナカイだ!
本物は、こんなに大きいんだ!"
14,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_010","さあ、ブリッツェン、
子どもに美しい幻影を贈りましょう!"
15,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_120_010","すごい、すご~い!"
16,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_010","フフフフ……すばらしい幻影ですね。
その幻を、聖人の従者たる我々が、
本物の贈り物へ変えてみせましょう……。"
17,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_011","さあ、受け取ってください!"
18,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_000_012","あれれー、この贈り物、
木しか入ってないよー?"
19,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_013","我々が厳選した木材セットです。
柔らかな木目のメープル材に、しなやかなアッシュ材……
堅く粘りのあるオーク材も……ドキドキしてしまうでしょう?"
20,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_000_014","えっと……よくわかんない……。"
21,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_015","それは、木工師ギルド特製の積み木セットですよ。
ぜひお家で遊んでみてくださいね。"
22,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_000_016","なるほどー! ありがとう、従者様!"
23,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_017","うーむ……木材では喜ばず、積み木なら喜ぶ……。
不思議ですねえ、先生、よくわかりません……フフフ。"
24,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_018","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お会いできて、とても嬉しく思います。"
25,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_019","あら、冒険者さん。
トナカイさんの付き添いですか?"
26,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_020","私は見てのとおり、園芸師ギルドと木工師ギルドで協力して、
聖人の従者をやっているのです。"
27,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_021","森を手入れする間伐で生じた木材を、
木工師の方々に、積み木へと加工していただいたのですよ。
幼い頃から、自然の恵みに親しんでもらえるように、ね。"
28,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_023","さて、話は春の草原に萌ゆる草木のように尽きませんが、
そろそろ次の子どものもとへ行かなくては。
ではまた……。"
29,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_024","さあ、ベアティヌ先生、次に行きますよ。"
30,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_025","おっと、失礼しました……。
次は先生の小粋な木工ジョークを交えて、
贈り物を渡すとしましょう……では、次へ。"
31,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDB00800_100_030","うわー、トナカイさんだー!
私、初めて見たー!"
32,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_030","さあ、ブリッツェン、
子どもに美しい幻影を贈りましょう!"
33,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDB00800_120_030","なにこれ、すごーい!"
34,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_030","幻影もいいけれど、聖人の従者がやってきたわよ。
さあ、贈り物を受け取ってちょうだい。"
35,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDB00800_000_031","うわあ、革のアクセサリーだ!
すごいすごい!
ありがとう、従者様!"
36,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_032","まったくかわいい子どもじゃない。
そう思うでしょ?"
37,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたも星芒祭のお手伝いかしら?
忙しいのに、よくやるわね。
本当にご苦労さま。"
38,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_034","冒険者、あんたも星芒祭のお手伝いかしら?
ご苦労さまね。"
39,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_035","私も見てのとおり、星芒祭実行委員に協力しているの。
うちの子たちもお世話になってきたから、
恩返しってところ。"
40,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_036","それにしても、子どもの喜ぶ顔って、
誰の子であっても良いものよね。
見ているこっちまで、幸せな気持ちになってくるもの。"
41,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_038","さて、そろそろ次の子どものところへ、
いかなくちゃね。
じゃ、また。"
42,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDC00800_100_040","うおー、大きいー!
トナカイ、すげーな!"
43,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_040","さあ、ブリッツェン、
子どもに美しい幻影を贈りましょう!"
44,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDC00800_120_040","なんだこれ!?
めちゃくちゃすげー!"
45,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_040","(-????-)幻影もすごいが、贈り物はどうかな?
聖人の従者が、やってきたよ。
受け取ってくれるかい?"
46,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDC00800_000_041","わーい、贈り物は……クッキーだ!
ありがとう、従者様!
あっちに行って食べてくるね!"
47,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_042","やぁ、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case><Case(2)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></Case><Case(3)><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/></Case></Switch>。
君も星芒祭のお手伝いかい?"
48,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_043","僕も見てのとおり、聖人の従者をやっているよ。
今回の星芒祭は、カーラインカフェとして協力していてね。
その一環さ。"
49,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_044","もちろん、カーラインカフェでもいろいろ用意しているんだ。
子ども向けの限定メニューの提供なんかも始めてね。
せっかくだから、祝祭を盛り上げないと。"
50,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_045","さて、もっと話していたいところだけど、
僕はそろそろいかなくちゃ。
じゃあまた、カーラインカフェでね。"
51,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDD00800_100_050","あらあら、トナカイさん!
思ったよりかわいい顔をしてますのね。"
52,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_050","さあ、ブリッツェン、
子どもに美しい幻影を贈りましょう!"
53,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDD00800_120_050","きゃー! とっても綺麗ー!
トナカイさん、素敵ですわー!"
54,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_050","(-????-)幻影を楽しんでいるところ、失礼する。
聖人の従者がやってきたぞ。
北方からの贈り物を受け取ってほしい!"
55,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDD00800_000_051","わあ、贈り物はイシュガルドのコートですわ!
とても暖かそう!
ありがとうございます、従者様!"
56,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_052","やあ、こんなところで会うとは奇遇だな。
察するに、君も星芒祭への協力か。"
57,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_053","実は、私も同様でね。
星芒祭発祥の地に生まれた者として、
隣国の子どもにも贈り物を届けたいと考えたのだ。"
58,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_054","むろん、カヌ・エ殿との会合という公務も兼ねてだが、
子どもの笑顔を見ることができて、良かったよ。"
59,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_055","しかし……普段は「青」に囲まれた生活をしているゆえ、
どうにも、この緋色の外套は落ち着かないな……。"
60,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_056","む……なぜだ。
君には同じような話をした気がするぞ。
そんなはずはないのに……。"
61,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_057","ともかく、私は時間が許す限り、
聖人の従者としての務めを果たすつもりだ。
それではまた、な。"
62,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_100_060","すごい、トナカイさん……。
大きいねえ……。"
63,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_060","さあ、ブリッツェン、
子どもに美しい幻影を贈りましょう!"
64,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_120_060","わあ……。
すごい、キラキラ……。"
65,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_060","そらそら、幻影を楽しんでる子どもよ!
聖人の従者様がやってきたぞ!
贈り物を受け取ってくれよな!"
66,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_000_061","わぁ……素敵なお人形……
ありがとうございます。"
67,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_062","(-????-)はっ、そんなボンクラ貴族の贈り物より、
こっちの贈り物のほうがすげぇぞ!"
68,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_063","げっ、海賊!"
69,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_064","おら、ガキ。
聖人の従者様から贈り物だ。
受け取りな!"
70,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_000_065","小さなフライパンに、フォークにスプーンまで……
とっても可愛らしいですね……。
ありがとうございます。"
71,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_066","どうだ、これが海都の技術と文化を表した贈り物だ。
なんの工夫もない人形を贈るようなセンスのない貴族様には、
到底思いつかねぇだろうがな。"
72,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_069","なにをー!"
73,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_070","やるかぁ!?"
74,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_071","負けるからやりませーん。"
75,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_000_072","お人形さんに、フライパンを組み合わせれば、
とっても楽しいオママゴトができそう……。
ふふふ……帰って遊ぼっと。"
76,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_073","……………………。"
77,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_074","……………………。"
78,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_075","……ちったぁ、やるみてぇだな。"
79,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_076","……お前もな。"
80,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_080","おつかれさまでした!
聖人の従者たちの贈り物と相まって、大成功でしたね。
ブリッツェンも、とっても満足そうですよ。"
81,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_081","ひとまず、今回はこれで終了です。
どうもありがとうございました。
またご協力くださいね。"
82,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_037","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_046","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_067","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_068","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_000 冒険者さん、協力してくださるのですね。 ありがとうございます、助かります!
5 1 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_001 お願いしたいのは、ブリッツェンを連れて、 都市内にいる子どもに幻影を見せてあげることです。
6 2 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_002 なんでも、星芒祭実行委員が中心になって、 有志を集めて、子どもにプレゼントを配っているのだとか。 その余興として、幻影を見せようと思うのです。
7 3 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_003 ただ僕だけでは、どこに行けば子どもに出会えるのか、 不安がありますので、同行をお願いしたいのです。
8 4 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_004 ありがとうございます! それではさっそく出発……の前に、確認させてください。 どちらへ向かっていただけますか?
9 5 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_Q1_000_000 何と答える?
10 6 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_000 グレートローム農場
11 7 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_001 革細工師ギルド前
12 8 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_002 マーケット前
13 9 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_003 口笛粉屋
14 10 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_004 アプカル滝
15 11 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_A1_000_005 キャンセル
16 12 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_005 わかりました。 それではいきましょう!
17 13 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_100_010 わっ、トナカイだ! 本物は、こんなに大きいんだ!
18 14 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_010 さあ、ブリッツェン、 子どもに美しい幻影を贈りましょう!
19 15 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_120_010 すごい、すご~い!
20 16 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_010 フフフフ……すばらしい幻影ですね。 その幻を、聖人の従者たる我々が、 本物の贈り物へ変えてみせましょう……。
21 17 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_011 さあ、受け取ってください!
22 18 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_000_012 あれれー、この贈り物、 木しか入ってないよー?
23 19 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_013 我々が厳選した木材セットです。 柔らかな木目のメープル材に、しなやかなアッシュ材…… 堅く粘りのあるオーク材も……ドキドキしてしまうでしょう?
24 20 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_000_014 えっと……よくわかんない……。
25 21 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_015 それは、木工師ギルド特製の積み木セットですよ。 ぜひお家で遊んでみてくださいね。
26 22 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDA00800_000_016 なるほどー! ありがとう、従者様!
27 23 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_017 うーむ……木材では喜ばず、積み木なら喜ぶ……。 不思議ですねえ、先生、よくわかりません……フフフ。
28 24 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_018 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お会いできて、とても嬉しく思います。
29 25 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_019 あら、冒険者さん。 トナカイさんの付き添いですか?
30 26 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_020 私は見てのとおり、園芸師ギルドと木工師ギルドで協力して、 聖人の従者をやっているのです。
31 27 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_021 森を手入れする間伐で生じた木材を、 木工師の方々に、積み木へと加工していただいたのですよ。 幼い頃から、自然の恵みに親しんでもらえるように、ね。
32 28 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_023 さて、話は春の草原に萌ゆる草木のように尽きませんが、 そろそろ次の子どものもとへ行かなくては。 ではまた……。
33 29 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_FUFUCHA_000_024 さあ、ベアティヌ先生、次に行きますよ。
34 30 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_BEATINE_000_025 おっと、失礼しました……。 次は先生の小粋な木工ジョークを交えて、 贈り物を渡すとしましょう……では、次へ。
35 31 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDB00800_100_030 うわー、トナカイさんだー! 私、初めて見たー!
36 32 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_030 さあ、ブリッツェン、 子どもに美しい幻影を贈りましょう!
37 33 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDB00800_120_030 なにこれ、すごーい!
38 34 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_030 幻影もいいけれど、聖人の従者がやってきたわよ。 さあ、贈り物を受け取ってちょうだい。
39 35 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDB00800_000_031 うわあ、革のアクセサリーだ! すごいすごい! ありがとう、従者様!
40 36 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_032 まったくかわいい子どもじゃない。 そう思うでしょ?
41 37 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたも星芒祭のお手伝いかしら? 忙しいのに、よくやるわね。 本当にご苦労さま。
42 38 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_034 冒険者、あんたも星芒祭のお手伝いかしら? ご苦労さまね。
43 39 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_035 私も見てのとおり、星芒祭実行委員に協力しているの。 うちの子たちもお世話になってきたから、 恩返しってところ。
44 40 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_036 それにしても、子どもの喜ぶ顔って、 誰の子であっても良いものよね。 見ているこっちまで、幸せな気持ちになってくるもの。
45 41 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_GEVA_000_038 さて、そろそろ次の子どものところへ、 いかなくちゃね。 じゃ、また。
46 42 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDC00800_100_040 うおー、大きいー! トナカイ、すげーな!
47 43 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_040 さあ、ブリッツェン、 子どもに美しい幻影を贈りましょう!
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50 46 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDC00800_000_041 わーい、贈り物は……クッキーだ! ありがとう、従者様! あっちに行って食べてくるね!
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52 48 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_043 僕も見てのとおり、聖人の従者をやっているよ。 今回の星芒祭は、カーラインカフェとして協力していてね。 その一環さ。
53 49 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_044 もちろん、カーラインカフェでもいろいろ用意しているんだ。 子ども向けの限定メニューの提供なんかも始めてね。 せっかくだから、祝祭を盛り上げないと。
54 50 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_MIOUNNE_000_045 さて、もっと話していたいところだけど、 僕はそろそろいかなくちゃ。 じゃあまた、カーラインカフェでね。
55 51 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDD00800_100_050 あらあら、トナカイさん! 思ったよりかわいい顔をしてますのね。
56 52 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_050 さあ、ブリッツェン、 子どもに美しい幻影を贈りましょう!
57 53 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDD00800_120_050 きゃー! とっても綺麗ー! トナカイさん、素敵ですわー!
58 54 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_050 (-????-)幻影を楽しんでいるところ、失礼する。 聖人の従者がやってきたぞ。 北方からの贈り物を受け取ってほしい!
59 55 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDD00800_000_051 わあ、贈り物はイシュガルドのコートですわ! とても暖かそう! ありがとうございます、従者様!
60 56 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_052 やあ、こんなところで会うとは奇遇だな。 察するに、君も星芒祭への協力か。
61 57 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_053 実は、私も同様でね。 星芒祭発祥の地に生まれた者として、 隣国の子どもにも贈り物を届けたいと考えたのだ。
62 58 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_054 むろん、カヌ・エ殿との会合という公務も兼ねてだが、 子どもの笑顔を見ることができて、良かったよ。
63 59 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_055 しかし……普段は「青」に囲まれた生活をしているゆえ、 どうにも、この緋色の外套は落ち着かないな……。
64 60 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_056 む……なぜだ。 君には同じような話をした気がするぞ。 そんなはずはないのに……。
65 61 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_AYMERIC_000_057 ともかく、私は時間が許す限り、 聖人の従者としての務めを果たすつもりだ。 それではまた、な。
66 62 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_100_060 すごい、トナカイさん……。 大きいねえ……。
67 63 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_110_060 さあ、ブリッツェン、 子どもに美しい幻影を贈りましょう!
68 64 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_120_060 わあ……。 すごい、キラキラ……。
69 65 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_060 そらそら、幻影を楽しんでる子どもよ! 聖人の従者様がやってきたぞ! 贈り物を受け取ってくれよな!
70 66 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_000_061 わぁ……素敵なお人形…… ありがとうございます。
71 67 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_062 (-????-)はっ、そんなボンクラ貴族の贈り物より、 こっちの贈り物のほうがすげぇぞ!
72 68 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_063 げっ、海賊!
73 69 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_064 おら、ガキ。 聖人の従者様から贈り物だ。 受け取りな!
74 70 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_000_065 小さなフライパンに、フォークにスプーンまで…… とっても可愛らしいですね……。 ありがとうございます。
75 71 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_066 どうだ、これが海都の技術と文化を表した贈り物だ。 なんの工夫もない人形を贈るようなセンスのない貴族様には、 到底思いつかねぇだろうがな。
76 72 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_069 なにをー!
77 73 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_070 やるかぁ!?
78 74 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_071 負けるからやりませーん。
79 75 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_CHILDE00800_000_072 お人形さんに、フライパンを組み合わせれば、 とっても楽しいオママゴトができそう……。 ふふふ……帰って遊ぼっと。
80 76 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_073 ……………………。
81 77 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_074 ……………………。
82 78 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_SICARD_000_075 ……ちったぁ、やるみてぇだな。
83 79 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_EMMANELLAIN_000_076 ……お前もな。
84 80 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_080 おつかれさまでした! 聖人の従者たちの贈り物と相まって、大成功でしたね。 ブリッツェンも、とっても満足そうですよ。
85 81 TEXT_FESXMS2022OMAKE_00800_LAURENSSEN_000_081 ひとまず、今回はこれで終了です。 どうもありがとうございました。 またご協力くださいね。
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0,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
1,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
3,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
4,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
6,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
7,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
8,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
9,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
10,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
「星芒祭」を開催しています。"
11,"TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_021","今回は、「星神の聖人」を模した衣装を着込んで、
子どもたちに星からの贈り物をお配りする催しをしています。
改めて、起源である聖人様を意識いただけると嬉しいですね。"
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4 0 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_000 私は、星芒祭実行委員の広報係です。 「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!
5 1 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_A1_000_001 「星芒祭」とは?
7 3 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_A1_000_002 あなたたちは、ここで何をしている?
8 4 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_010 かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。 北方の都市「イシュガルド」の街路では、 戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。
10 6 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_011 それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、 孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。 この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。
11 7 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_012 寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、 大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。
12 8 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_013 「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。 白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、 子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。
13 9 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_014 そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、 祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、 子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。
14 10 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_020 私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。 グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、 「星芒祭」を開催しています。
15 11 TEXT_FESXMS2023GUIDE_00833_GUIDEXMS2023_000_021 今回は、「星神の聖人」を模した衣装を着込んで、 子どもたちに星からの贈り物をお配りする催しをしています。 改めて、起源である聖人様を意識いただけると嬉しいですね。
+51
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0,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
どうだ、ヴァイパーとして、
「お前の倒すべき獣」を見定められているか?"
1,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_000",""
2,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_001",""
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9,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_100","俺は変わらず、ヴァイパーとしての使命を果たしている。
ゴリアスが取ってきてくれた依頼をこなしてな。"
10,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_101","おかげで、結構な評判にもなってきたんだが……
船賃を貯めねばならないことを考えると、まだ物足りない。"
11,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_102","そこでゴリアスと相談してな。
いっそ貯金を、イシュガルドやシャーレアンへの渡航費用に充て、
他国のモブハント組織にも顔を出そうかと考えているんだ。"
12,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_103","ヴァイパーの使命を果たすのに、国境は関係ない。
それらの国に「俺の倒すべき獣」が存在してるのなら、
足を運ぶ意味もあるだろう?"
13,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_100",""
14,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_101",""
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16,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_200","ヴァイパーとは、トラル大陸に古くから伝わる「蛇の戦士」。
その使命は、人々の生活を脅かす獣を狩ることだ。"
17,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_201","俺の故郷トラル大陸では、長き歳月を生きて、
種の限界を超え、強大な力を有した個体が現れることがある。
人々は、それを「<RubyCharaters>FF19E5A4A7E59CB0E38292E68E8CE68FA1E38199E3828BE88085FF1CE38388E383A9E383ABE383B4E382A3E38389E383A9E383BCE383AB</RubyCharaters>」と呼び恐れた。"
18,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_202","奴らに対抗するため、先人たちは、
密林最強の捕食者である「蛇」に目をつけた……。
蛇特有の柔軟な戦い方を、自身の剣術に取り入れたんだ。"
19,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_203","そうして討伐を続けるうちに、人々は狩人自身のことも、
蛇……すなわち、ヴァイパーと呼ぶようになったのさ。"
20,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_204","その由来のとおり、トラルヴィドラールを狩ることが、
ヴァイパーのもっとも重要な使命……。
だが人々の営みを脅かす獣は、それ以外にも多く存在する。"
21,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_205","そうした獣を狩るのも、ヴァイパーの仕事のひとつだ。
俺も、せっかくこうしてエオルゼアに渡ってきたことだし、
各地のモブを討伐して、脅威を打ち払えればと思っている。"
22,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_206","……そういえば、都市で出会った旅人から聞いたんだが、
ここからはるか東方の地にも、長い年月を経て力を得た、
トラルヴィドラールのような存在がいるらしい。"
23,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_207","彼の地では、そうした獣を「瑞獣」と呼んでいるとか……。
できることなら、一度は実物と相対して、
トラルヴィドラールと同様の存在なのか確かめたいものだ。"
24,"TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_208",""
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4 0 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 どうだ、ヴァイパーとして、 「お前の倒すべき獣」を見定められているか?
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9 5 TEXT_JOBDEFRDB_00860_Q1_000_000 何を聞く?
10 6 TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_001 近況について
11 7 TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_002 「ヴァイパー」とは何か?
12 8 TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_003 キャンセル
13 9 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_100 俺は変わらず、ヴァイパーとしての使命を果たしている。 ゴリアスが取ってきてくれた依頼をこなしてな。
14 10 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_101 おかげで、結構な評判にもなってきたんだが…… 船賃を貯めねばならないことを考えると、まだ物足りない。
15 11 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_102 そこでゴリアスと相談してな。 いっそ貯金を、イシュガルドやシャーレアンへの渡航費用に充て、 他国のモブハント組織にも顔を出そうかと考えているんだ。
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17 13 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_100
18 14 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_101
19 15 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_102
20 16 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_200 ヴァイパーとは、トラル大陸に古くから伝わる「蛇の戦士」。 その使命は、人々の生活を脅かす獣を狩ることだ。
21 17 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_201 俺の故郷トラル大陸では、長き歳月を生きて、 種の限界を超え、強大な力を有した個体が現れることがある。 人々は、それを「<RubyCharaters>FF19E5A4A7E59CB0E38292E68E8CE68FA1E38199E3828BE88085FF1CE38388E383A9E383ABE383B4E382A3E38389E383A9E383BCE383AB</RubyCharaters>」と呼び恐れた。
22 18 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_202 奴らに対抗するため、先人たちは、 密林最強の捕食者である「蛇」に目をつけた……。 蛇特有の柔軟な戦い方を、自身の剣術に取り入れたんだ。
23 19 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_203 そうして討伐を続けるうちに、人々は狩人自身のことも、 蛇……すなわち、ヴァイパーと呼ぶようになったのさ。
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25 21 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_205 そうした獣を狩るのも、ヴァイパーの仕事のひとつだ。 俺も、せっかくこうしてエオルゼアに渡ってきたことだし、 各地のモブを討伐して、脅威を打ち払えればと思っている。
26 22 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_206 ……そういえば、都市で出会った旅人から聞いたんだが、 ここからはるか東方の地にも、長い年月を経て力を得た、 トラルヴィドラールのような存在がいるらしい。
27 23 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_207 彼の地では、そうした獣を「瑞獣」と呼んでいるとか……。 できることなら、一度は実物と相対して、 トラルヴィドラールと同様の存在なのか確かめたいものだ。
28 24 TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_208
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0,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
旅先であなたと再会できるなんて、嬉しい驚きです!"
1,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_A1_000_001","近況について"
3,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_A1_000_002","「ピクトマンサー」とは何か?"
4,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_010","あなたとクポポに助けていただいた後、
改めてピクトマンサーとしての自分に向き合うため、
一人旅を始めて……ここラザハンにやってきたんです。"
6,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_011","この街を訪れたのは初めてですが、
極彩色あふれる「多彩なる都」には圧倒されっぱなし……。
いい刺激を受けて、想像力を磨くことができそうですよ。"
7,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_012","しばらくは、ここを拠点にして、
サベネア島を巡って、人助けの旅を続けようと思います。
開祖リルムやお師さん、そして、あなたのように……!"
8,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_020","ピクトマンサーとは絵画魔法の使い手のこと……。
杖の替わりに「筆」を持ち、自らの魔力を絵の具に見立てて、
まるで絵を描くように、想像力を具現化していく。"
9,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_021","この特殊な魔法を編み出したのは、
第五星暦末期に実在した旅する画家、リルムです。"
10,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_022","彼女は大戦争が起こった困難な時代にあって、
各地を旅しながら、絵画魔法で多くの人を救ったのだとか。
その活躍から、十二賢者のひとりに数えられているんですよ?"
11,"TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_023","以降、リルムの思想に共鳴した、
歴代のピクトマンサーによって絵画魔法は継承されてきました。
一瞬の輝きで世界を彩り、人々の助けとなるために……!"
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4 0 TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 旅先であなたと再会できるなんて、嬉しい驚きです!
5 1 TEXT_JOBDEFRPM_00863_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_JOBDEFRPM_00863_A1_000_001 近況について
7 3 TEXT_JOBDEFRPM_00863_A1_000_002 「ピクトマンサー」とは何か?
8 4 TEXT_JOBDEFRPM_00863_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_010 あなたとクポポに助けていただいた後、 改めてピクトマンサーとしての自分に向き合うため、 一人旅を始めて……ここラザハンにやってきたんです。
10 6 TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_011 この街を訪れたのは初めてですが、 極彩色あふれる「多彩なる都」には圧倒されっぱなし……。 いい刺激を受けて、想像力を磨くことができそうですよ。
11 7 TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_012 しばらくは、ここを拠点にして、 サベネア島を巡って、人助けの旅を続けようと思います。 開祖リルムやお師さん、そして、あなたのように……!
12 8 TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_020 ピクトマンサーとは絵画魔法の使い手のこと……。 杖の替わりに「筆」を持ち、自らの魔力を絵の具に見立てて、 まるで絵を描くように、想像力を具現化していく。
13 9 TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_021 この特殊な魔法を編み出したのは、 第五星暦末期に実在した旅する画家、リルムです。
14 10 TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_022 彼女は大戦争が起こった困難な時代にあって、 各地を旅しながら、絵画魔法で多くの人を救ったのだとか。 その活躍から、十二賢者のひとりに数えられているんですよ?
15 11 TEXT_JOBDEFRPM_00863_BERURU_000_023 以降、リルムの思想に共鳴した、 歴代のピクトマンサーによって絵画魔法は継承されてきました。 一瞬の輝きで世界を彩り、人々の助けとなるために……!
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0,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_000","はぁ、まさか本当に被害に遭うだなんて……。"
1,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_001","あ、いらっしゃいませー!
ご注文が決まりましたら、お呼びくださーい!"
2,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_010","いらっしゃいませー!
祭器奪還の依頼について、何か確認したいことがありましたら、
私にわかる範囲でお答えしますよ!"
3,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_100_010","いらっしゃいませー!
アパーヒ追跡について、何か確認したいことがありましたら、
私にわかる範囲でお答えしますよ!"
4,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_150_010","いらっしゃいませー!
「自由の扉」の作戦の件で、何か確認したいことがありましたら、
私にわかる範囲でお答えしますよ!"
5,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_200_010","いらっしゃいませー!
「自由の扉」に関する事件の解決、本当にお疲れさまでした。
何か確認したいことがおありでしたら、私がお答えしますよ!"
6,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_Q1_000_020","何を聞く?"
7,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_021","近況について"
8,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_022","「祭器」とは?"
9,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_023","「自由の扉」とは?"
10,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_024","キャンセル"
11,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_030","祭器を盗まれ、犯人を追跡している部族は5つ。
それぞれ、求められる能力は異なりますが……
奪還に向かった方たちに、どうか協力してあげてくださーい!"
12,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_031","おかげさまで、盗まれた祭器を5つすべて取り戻せました!
本当にありがとうございます!"
13,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_032","ただ、「自由の扉」の構成員は6人だったはず。
組織の壊滅には至っていない以上、
危機が完全に去ったわけではありません……。"
14,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_033","もし何か新しい動きがありましたらお報せしますので、
折を見て、うちの店に顔を出してみてください。
何もなくても、お客さんとして歓迎いたしますよー!"
15,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_060","あなたの活躍によって「自由の扉」の幹部5人が逮捕されました。
しかし、首領のアパーヒが野放しになっているかぎり、
人員を補充し、再び危険な活動を行う可能性があります。"
16,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_061","彼女の悪行を未然に防ぐため、
「自由の扉」に潜入し、作戦の全容を暴いてください!"
17,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_100_061","あなたが組織に潜入して得た情報によると、
アパーヒの次なる攻撃目標はトライヨラだとか!
より詳細な作戦内容を知りたいところですね……!"
18,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_062","あなたが組織に潜入して得た情報によると、
アパーヒの次なる攻撃目標はトライヨラだとか!"
19,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_063","手下たちに加え、魔物まで従えているのだとすると、
激戦になりそうですね……。
勇連隊にも情報共有しているので、協力して迎撃をお願いします!"
20,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_064","おかげさまでトライヨラは無事に護られました。
どうぞ、タコスパーティーを楽しんでください!"
21,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_065","首領に加え、残党である幹部2期生たちも無事に逮捕されました。
これでホントのホントに「自由の扉」は壊滅、
安心して旅を続けていただいて大丈夫ですよ!"
22,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_040","トラル大陸各地に住まう部族が、
数百年前から先祖代々受け継いできた、すごーいお宝です!"
23,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_041","祭器の中には、各部族が象徴と仰ぐ動物の、
トラルヴィドラールの魂が封印されているそうでしてね。
手にした者は、その能力を自在に引き出して使えるのだとか。"
24,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_042","各部族は、それぞれ自分たちの集落を護るため、
込められた力を敬いながら使ってきたそうです。"
25,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_043","ちなみに……祭器の由来はまったくの不明でして。
誰が、何の目的で造り、総計いくつが現存するのかも、
わかっていないのだとか……古代の神秘ってやつですかね!?"
26,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_044","それにしても、祭器を作ったのがヨカフイ族だったなんて。
アパーヒが持つものが最後のひとつらしいので、
彼女を倒せば、脅威もなくなるものと思われます!"
27,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_045","祭器を作ったのは、ヨカフイ族の「<RubyCharaters>FF0AE8B3A2E3818DE88085FF10E383AFE382A4E382BAE3839EE383B3</RubyCharaters>」。
アパーヒが持っていた最後のひとつが破壊された今、
脅威は去ったと考えて良いでしょう!"
28,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_050","アパーヒという人物を首領とする悪の秘密組織、だそうです。
構成員は彼女を含めて合計6人……
席に着いて何も注文せずに帰るだなんて、ホント迷惑な連中!"
29,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_051","首領曰く、彼女らの目的は、
世界中に混乱を巻き起こし、国家を転覆させること。
そのために各部族の集落を襲い、祭器を盗み出したんですね。"
30,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_052","連中はすでに海を越え、外つ国へと逃走していて、
行き先はどうやら全員バラバラみたいです。"
31,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_053","盗まれた祭器を取り戻すのはもちろんですが……
これ以上悪さをしないように、とっちめておいてください!"
32,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_054","勇連隊の方から、アパーヒが組織を設立した理由を聞きましたよ!
しょうもない……あまりにも、しょうもない……。"
33,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_055","祭器のような力がなければ、取るに足らない集団。
各国の当局が引き続き取り締まっていくそうですが、
今後は自然消滅するものと見られていますね。"
34,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_056","……かと思いきや、残党である幹部2期生たちがウチに集まって、
再び活動しようとしてたなんて!"
35,"TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_057","一瞬ヒヤっとしましたが、連中も無事に逮捕されました。
これ以上の騒動はもう起きないはずです……永遠に!"
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4 0 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_000 はぁ、まさか本当に被害に遭うだなんて……。
5 1 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_001 あ、いらっしゃいませー! ご注文が決まりましたら、お呼びくださーい!
6 2 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_010 いらっしゃいませー! 祭器奪還の依頼について、何か確認したいことがありましたら、 私にわかる範囲でお答えしますよ!
7 3 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_100_010 いらっしゃいませー! アパーヒ追跡について、何か確認したいことがありましたら、 私にわかる範囲でお答えしますよ!
8 4 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_150_010 いらっしゃいませー! 「自由の扉」の作戦の件で、何か確認したいことがありましたら、 私にわかる範囲でお答えしますよ!
9 5 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_200_010 いらっしゃいませー! 「自由の扉」に関する事件の解決、本当にお疲れさまでした。 何か確認したいことがおありでしたら、私がお答えしますよ!
10 6 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_Q1_000_020 何を聞く?
11 7 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_021 近況について
12 8 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_022 「祭器」とは?
13 9 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_023 「自由の扉」とは?
14 10 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_A1_000_024 キャンセル
15 11 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_030 祭器を盗まれ、犯人を追跡している部族は5つ。 それぞれ、求められる能力は異なりますが…… 奪還に向かった方たちに、どうか協力してあげてくださーい!
16 12 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_031 おかげさまで、盗まれた祭器を5つすべて取り戻せました! 本当にありがとうございます!
17 13 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_032 ただ、「自由の扉」の構成員は6人だったはず。 組織の壊滅には至っていない以上、 危機が完全に去ったわけではありません……。
18 14 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_033 もし何か新しい動きがありましたらお報せしますので、 折を見て、うちの店に顔を出してみてください。 何もなくても、お客さんとして歓迎いたしますよー!
19 15 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_060 あなたの活躍によって「自由の扉」の幹部5人が逮捕されました。 しかし、首領のアパーヒが野放しになっているかぎり、 人員を補充し、再び危険な活動を行う可能性があります。
20 16 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_061 彼女の悪行を未然に防ぐため、 「自由の扉」に潜入し、作戦の全容を暴いてください!
21 17 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_100_061 あなたが組織に潜入して得た情報によると、 アパーヒの次なる攻撃目標はトライヨラだとか! より詳細な作戦内容を知りたいところですね……!
22 18 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_062 あなたが組織に潜入して得た情報によると、 アパーヒの次なる攻撃目標はトライヨラだとか!
23 19 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_063 手下たちに加え、魔物まで従えているのだとすると、 激戦になりそうですね……。 勇連隊にも情報共有しているので、協力して迎撃をお願いします!
24 20 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_064 おかげさまでトライヨラは無事に護られました。 どうぞ、タコスパーティーを楽しんでください!
25 21 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_065 首領に加え、残党である幹部2期生たちも無事に逮捕されました。 これでホントのホントに「自由の扉」は壊滅、 安心して旅を続けていただいて大丈夫ですよ!
26 22 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_040 トラル大陸各地に住まう部族が、 数百年前から先祖代々受け継いできた、すごーいお宝です!
27 23 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_041 祭器の中には、各部族が象徴と仰ぐ動物の、 トラルヴィドラールの魂が封印されているそうでしてね。 手にした者は、その能力を自在に引き出して使えるのだとか。
28 24 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_042 各部族は、それぞれ自分たちの集落を護るため、 込められた力を敬いながら使ってきたそうです。
29 25 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_043 ちなみに……祭器の由来はまったくの不明でして。 誰が、何の目的で造り、総計いくつが現存するのかも、 わかっていないのだとか……古代の神秘ってやつですかね!?
30 26 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_044 それにしても、祭器を作ったのがヨカフイ族だったなんて。 アパーヒが持つものが最後のひとつらしいので、 彼女を倒せば、脅威もなくなるものと思われます!
31 27 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_045 祭器を作ったのは、ヨカフイ族の「<RubyCharaters>FF0AE8B3A2E3818DE88085FF10E383AFE382A4E382BAE3839EE383B3</RubyCharaters>」。 アパーヒが持っていた最後のひとつが破壊された今、 脅威は去ったと考えて良いでしょう!
32 28 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_050 アパーヒという人物を首領とする悪の秘密組織、だそうです。 構成員は彼女を含めて合計6人…… 席に着いて何も注文せずに帰るだなんて、ホント迷惑な連中!
33 29 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_051 首領曰く、彼女らの目的は、 世界中に混乱を巻き起こし、国家を転覆させること。 そのために各部族の集落を襲い、祭器を盗み出したんですね。
34 30 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_052 連中はすでに海を越え、外つ国へと逃走していて、 行き先はどうやら全員バラバラみたいです。
35 31 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_053 盗まれた祭器を取り戻すのはもちろんですが…… これ以上悪さをしないように、とっちめておいてください!
36 32 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_054 勇連隊の方から、アパーヒが組織を設立した理由を聞きましたよ! しょうもない……あまりにも、しょうもない……。
37 33 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_055 祭器のような力がなければ、取るに足らない集団。 各国の当局が引き続き取り締まっていくそうですが、 今後は自然消滅するものと見られていますね。
38 34 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_056 ……かと思いきや、残党である幹部2期生たちがウチに集まって、 再び活動しようとしてたなんて!
39 35 TEXT_JOBDEFROLERRALMAJUN_00852_RRALMAJUN_000_057 一瞬ヒヤっとしましたが、連中も無事に逮捕されました。 これ以上の騒動はもう起きないはずです……永遠に!
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0,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_Q1_000_000","何の話をする?"
1,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_A1_000_000","近況について"
2,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_A2_000_000","アロアロ島について"
3,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_A3_000_000","キャンセル"
4,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_000","わっ、来てくれて嬉しいだす!
ほら見て、空はすっかりもとどおり……
漁も再開できるようになっただす。"
5,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_001","ただ……カルザール商会はもうないし……
メヴァンとケラシャフだって、戻ってこないだす……。
ほかにも、もとどおりにならない部分はたくさんあるだす。"
6,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_002","それでも、今日という日が来た以上、
訓えを胸に生きていくだす。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、こうして会えたことだし!"
7,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_010","少しでもあんた方の力になれて良かっただす。
また船が要るときは、声をかけてほしいだす。"
8,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_020","い、今の光はいったい……
オラ、あんなの見たことないだす。
海に出てるみんなを、呼び戻すべきだす!?"
9,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_030","また海がいつもどおり、穏やかになっただすね。
今日も変わらず、訓えを胸に生きていくだす!"
10,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_100","あんたがアロアロ島に同行してくれるなら、ひと安心だす。
島へ行くからには、ニッダーナさんが喜びそうな魚を、
どうにか釣り上げたいだす……!"
11,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_110","アロアロ島についてきてくれて、助かっただす!
オラもパサスーンも、仕事や復興で忙しかったから、
久しぶりにいろいろ話せてよかっただす。"
12,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_111","そういえば、パサスーンとのことを全然話してなかったかも……
彼とは幼馴染で、小さいころはよく一緒に遊んでただす。"
13,"TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_112","おっちょこちょいのオラが、よく転んで怪我をするからって、
傷薬を作れるように錬金術の勉強を始めた、優しいヒトだす。
困ったことがあれば、あんたも彼を頼ってみて……!"
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4 0 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_Q1_000_000 何の話をする?
5 1 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_A1_000_000 近況について
6 2 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_A2_000_000 アロアロ島について
7 3 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_A3_000_000 キャンセル
8 4 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_000 わっ、来てくれて嬉しいだす! ほら見て、空はすっかりもとどおり…… 漁も再開できるようになっただす。
9 5 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_001 ただ……カルザール商会はもうないし…… メヴァンとケラシャフだって、戻ってこないだす……。 ほかにも、もとどおりにならない部分はたくさんあるだす。
10 6 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_002 それでも、今日という日が来た以上、 訓えを胸に生きていくだす。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、こうして会えたことだし!
11 7 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_010 少しでもあんた方の力になれて良かっただす。 また船が要るときは、声をかけてほしいだす。
12 8 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_020 い、今の光はいったい…… オラ、あんなの見たことないだす。 海に出てるみんなを、呼び戻すべきだす!?
13 9 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_030 また海がいつもどおり、穏やかになっただすね。 今日も変わらず、訓えを胸に生きていくだす!
14 10 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_100 あんたがアロアロ島に同行してくれるなら、ひと安心だす。 島へ行くからには、ニッダーナさんが喜びそうな魚を、 どうにか釣り上げたいだす……!
15 11 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_110 アロアロ島についてきてくれて、助かっただす! オラもパサスーンも、仕事や復興で忙しかったから、 久しぶりにいろいろ話せてよかっただす。
16 12 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_111 そういえば、パサスーンとのことを全然話してなかったかも…… 彼とは幼馴染で、小さいころはよく一緒に遊んでただす。
17 13 TEXT_REGISB5MATSYA_00849_MATSYA_000_112 おっちょこちょいのオラが、よく転んで怪我をするからって、 傷薬を作れるように錬金術の勉強を始めた、優しいヒトだす。 困ったことがあれば、あんたも彼を頼ってみて……!
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0,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_000","さっそく、黒聖石サビクについて、
研究を始めたのですが、まだまだ未知のことばかり……。
特に、聖石とアテナの関係について情報が判然としません。"
1,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_001","イヴァリース伝説などの文献もあたり、さらに調査する予定です。
もし、これらに関する事件に遭遇しましたら、
私たちにも共有いただけますと嬉しいですね。"
2,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_010","本職である星海研究に加えて、
黒聖石サビクという、新たな調査対象も見つかりました。
研究者人生をかけるに値する課題だと感じていますよ!"
3,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_020","パンデモニウムへは、エルピスの転移装置から向かえるはず。
まずは獄卒長のヘーゲモネーさんに、
彼との面会が叶うか、尋ねてみるのがいいでしょう。"
4,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_040","星海研究に黒聖石サビクの調査……
研究者として、これほど満ち足りた日々は初めてです。
また何かありましたら、お声がけをさせてくださいね!"
5,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_Q1_000_000","何を聞く?"
6,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_A1_000_001","アテナと聖石の関係について"
7,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_A1_000_002","近況について"
8,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_A1_000_010","キャンセル"
9,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_100_050","その話をするなら、ともに調査を行ってくれた、
ネムジジさんとルイスノさんも呼んできましょう。
少々お待ちください……。"
10,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_050","黒聖石サビクを調べるべく、過去の文献にあたったところ、
アテナや聖石、そして聖天使アルテマについて、
興味深い記述をいくつか発見したのです……。"
11,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_051","それらの情報を整理し、ひとつの筋道を立ててみました。
どれほど事実に近いのか、検証は不可能でしょうが、
当事者である貴方には、聞いていただきたいと思いまして。"
12,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_052","聖天使アルテマが、この星を訪れた時期はわかりません。
ですがアテナはなんらかの方法で、
アルテマに由来すると思しき、謎めいた結晶を手に入れた。"
13,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_053","そして、ラハブレアさんの言葉によれば、
彼女は、それを「聖石」と呼んで熱心に研究……。
結果、生み出されたのが、黒聖石サビクとのことです。"
14,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_054","サビクの内部には、アテナの記憶に加えて、
信じがたいほど高密度のエーテルが込められていました。
部分的にでも解き放てば、一帯を焦土と化すほどの力です。"
15,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_055","……そう、カストルム・メリディアヌムを壊滅させた、
古代魔法「アルテマ」の正体が、まさしくこれです。"
16,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_056","アシエン・ラハブレアの発言によれば、
一時、サビクは古代アラグ帝国の手にあったそうです。
おそらく、彼自身が混沌の種として貸し与えていたのでしょう。"
17,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_057","さらに、古代アラグ帝国の研究者たちが、
聖天使アルテマと接触していたとする説も存在します……。
サビクの表層を解析できたのも、それゆえかもしれません。"
18,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_058","いずれにせよ、第四霊災の後、
サビクはふたたびアシエン・ラハブレアの手に戻り……
あとの顛末は、お話したとおりです。"
19,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_059","こうして歴史を紐解くと、聖石をもたらした、
聖天使アルテマこそが、すべての元凶のようにも思えます。"
20,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_060","一方で、アテナの肥大化した好奇心が、
事態を悪化させたこともまた、事実だと思うのです。"
21,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_RUISSENAUD_000_061","……ラハブレア様が、人知れず呟いておられたのです。
「彼女の監視のために、パンデモニウムを建造したこと。
 それ自体が間違いだったのだろうか」と。"
22,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_062","失敗作たる創造生物の研究施設とは、表向きの理由……。
パンデモニウムは、古代人の規範を外れていたアテナを、
収監するための「監獄」だったのです。"
23,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_063","そうまでして、アテナに研究を続ける余地を与えたのは……
ラハブレアさんが抱いていた愛ゆえだったのでしょうか?"
24,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_100","幸い、肉体的な異常も見つかりませんでした。
研究の日々を取り戻そうと、不在だった間の記録などに、
ひたすら目を通しています。"
25,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_101","もちろん、フルシュノ様やモンティシェーニュ学長のところにも、
お礼を伝えに行ってきましたよ。"
26,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_102","フルシュノ様は、務めを果たしただけと眉ひとつ動かさず、
学長は、今回の一件で得た知見を教えてくれと大騒ぎで……
まったくもって好対照でしたよ。"
27,"TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_000 さっそく、黒聖石サビクについて、 研究を始めたのですが、まだまだ未知のことばかり……。 特に、聖石とアテナの関係について情報が判然としません。
5 1 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_001 イヴァリース伝説などの文献もあたり、さらに調査する予定です。 もし、これらに関する事件に遭遇しましたら、 私たちにも共有いただけますと嬉しいですね。
6 2 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_010 本職である星海研究に加えて、 黒聖石サビクという、新たな調査対象も見つかりました。 研究者人生をかけるに値する課題だと感じていますよ!
7 3 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_020 パンデモニウムへは、エルピスの転移装置から向かえるはず。 まずは獄卒長のヘーゲモネーさんに、 彼との面会が叶うか、尋ねてみるのがいいでしょう。
8 4 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_040 星海研究に黒聖石サビクの調査…… 研究者として、これほど満ち足りた日々は初めてです。 また何かありましたら、お声がけをさせてくださいね!
9 5 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_Q1_000_000 何を聞く?
10 6 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_A1_000_001 アテナと聖石の関係について
11 7 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_A1_000_002 近況について
12 8 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_A1_000_010 キャンセル
13 9 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_100_050 その話をするなら、ともに調査を行ってくれた、 ネムジジさんとルイスノさんも呼んできましょう。 少々お待ちください……。
14 10 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_050 黒聖石サビクを調べるべく、過去の文献にあたったところ、 アテナや聖石、そして聖天使アルテマについて、 興味深い記述をいくつか発見したのです……。
15 11 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_051 それらの情報を整理し、ひとつの筋道を立ててみました。 どれほど事実に近いのか、検証は不可能でしょうが、 当事者である貴方には、聞いていただきたいと思いまして。
16 12 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_052 聖天使アルテマが、この星を訪れた時期はわかりません。 ですがアテナはなんらかの方法で、 アルテマに由来すると思しき、謎めいた結晶を手に入れた。
17 13 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_053 そして、ラハブレアさんの言葉によれば、 彼女は、それを「聖石」と呼んで熱心に研究……。 結果、生み出されたのが、黒聖石サビクとのことです。
18 14 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_054 サビクの内部には、アテナの記憶に加えて、 信じがたいほど高密度のエーテルが込められていました。 部分的にでも解き放てば、一帯を焦土と化すほどの力です。
19 15 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_055 ……そう、カストルム・メリディアヌムを壊滅させた、 古代魔法「アルテマ」の正体が、まさしくこれです。
20 16 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_056 アシエン・ラハブレアの発言によれば、 一時、サビクは古代アラグ帝国の手にあったそうです。 おそらく、彼自身が混沌の種として貸し与えていたのでしょう。
21 17 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_057 さらに、古代アラグ帝国の研究者たちが、 聖天使アルテマと接触していたとする説も存在します……。 サビクの表層を解析できたのも、それゆえかもしれません。
22 18 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_058 いずれにせよ、第四霊災の後、 サビクはふたたびアシエン・ラハブレアの手に戻り…… あとの顛末は、お話したとおりです。
23 19 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_059 こうして歴史を紐解くと、聖石をもたらした、 聖天使アルテマこそが、すべての元凶のようにも思えます。
24 20 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_NEMJIJI_000_060 一方で、アテナの肥大化した好奇心が、 事態を悪化させたこともまた、事実だと思うのです。
25 21 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_RUISSENAUD_000_061 ……ラハブレア様が、人知れず呟いておられたのです。 「彼女の監視のために、パンデモニウムを建造したこと。  それ自体が間違いだったのだろうか」と。
26 22 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_062 失敗作たる創造生物の研究施設とは、表向きの理由……。 パンデモニウムは、古代人の規範を外れていたアテナを、 収監するための「監獄」だったのです。
27 23 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_063 そうまでして、アテナに研究を続ける余地を与えたのは…… ラハブレアさんが抱いていた愛ゆえだったのでしょうか?
28 24 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_100 幸い、肉体的な異常も見つかりませんでした。 研究の日々を取り戻そうと、不在だった間の記録などに、 ひたすら目を通しています。
29 25 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_101 もちろん、フルシュノ様やモンティシェーニュ学長のところにも、 お礼を伝えに行ってきましたよ。
30 26 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_CLAUDIEN_000_102 フルシュノ様は、務めを果たしただけと眉ひとつ動かさず、 学長は、今回の一件で得た知見を教えてくれと大騒ぎで…… まったくもって好対照でしたよ。
31 27 TEXT_REGNOT5CLAUDIEN_00838_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_000","アンタ、レギュレーターもつけずにここまで来るなんて、
ずいぶんと危なっかしいヤツだねぇ!
急ぎの用事でもあるのかい?"
1,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_010","なんだい、アタイのことが聞きたいって?
採石したエレクトロープの搬出スケジュールを管理する、
しがない監督役ってところさ。"
6,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_011","もとはトラルの民だけど、アウトスカーツの人たちみたいに、
「大地のうえで生きる」ことにはこだわっちゃいないんだ。
かといって、キープ内での仕事も性にあわなくてね。"
7,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_012","結局、普段はキープ内に住みながら、
外で働けるこんな仕事を希望したってわけ。"
8,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_020","ここは「エレクトロープ採石場」さ。
文字どおり、エレクトロープをここで採石して、
加工施設へと送り出している場所だよ。"
9,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_021","エレクトロープは無限の可能性を秘めた資源だからねぇ……。
その採石と運搬が、アレクサンドリアにとっていかに重要かは、
わざわざ説明しなくともわかるだろう?"
10,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_022","アタイらがここで働くほどに、
国が充実していくと思うと、やりがいがあるってもんさ。"
11,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_023","だからこそ、アタイはこの仕事を誇りに思ってたけど、
キープで機械兵が暴れ回って、あらためて気づいたんだ。"
12,"TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_024","ここのエレクトロープは、軍事……
人を傷つけるためにも使われるっていう、当たり前の事実にね。
じゃあ辞めますとはならないが……複雑な心境さ。"
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4 0 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_000 アンタ、レギュレーターもつけずにここまで来るなんて、 ずいぶんと危なっかしいヤツだねぇ! 急ぎの用事でもあるのかい?
5 1 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_010 なんだい、アタイのことが聞きたいって? 採石したエレクトロープの搬出スケジュールを管理する、 しがない監督役ってところさ。
10 6 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_011 もとはトラルの民だけど、アウトスカーツの人たちみたいに、 「大地のうえで生きる」ことにはこだわっちゃいないんだ。 かといって、キープ内での仕事も性にあわなくてね。
11 7 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_012 結局、普段はキープ内に住みながら、 外で働けるこんな仕事を希望したってわけ。
12 8 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_020 ここは「エレクトロープ採石場」さ。 文字どおり、エレクトロープをここで採石して、 加工施設へと送り出している場所だよ。
13 9 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_021 エレクトロープは無限の可能性を秘めた資源だからねぇ……。 その採石と運搬が、アレクサンドリアにとっていかに重要かは、 わざわざ説明しなくともわかるだろう?
14 10 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_022 アタイらがここで働くほどに、 国が充実していくと思うと、やりがいがあるってもんさ。
15 11 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_023 だからこそ、アタイはこの仕事を誇りに思ってたけど、 キープで機械兵が暴れ回って、あらためて気づいたんだ。
16 12 TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_024 ここのエレクトロープは、軍事…… 人を傷つけるためにも使われるっていう、当たり前の事実にね。 じゃあ辞めますとはならないが……複雑な心境さ。
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0,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_000","よう、そこの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
流れ者なら、俺が町のことを教えてやるぜ?"
1,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_001","空飛ぶでけえ箱のことは気がかりだが、
ともあれ、町について知りたいことがあるなら俺に聞きな。"
2,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_002","やっと空の邪魔者が消えてくれて、スッキリしたぜ……
町の連中も、不安がなくなって明るい顔に戻ったみてえだ。
ところで<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、聞きたいことでもあるのかい?"
3,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_003","ドームの見える光景ってのも、だいぶ慣れてきたな。
中にいる連中とも、酒を酌み交わしてみたいもんだぜ。
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>も、そう思わないかい?"
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8,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_004","俺はこの町で案内役をしてる、フーテピってんだ。
ここは各地から色んな旅人や交易商が訪れるから、
目的に合わせて店を紹介してるんだよ。"
9,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_005","なにもタダでやってるわけじゃねえぜ?
客を紹介してやると、店から俺の懐に仲介料が入るのさ!"
10,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_006","フーサタイ宿場町は、いわば交通の要所だな。
大陸の南北を繋ぐゾーゴー永結橋を通過する人々が、
移動の足や一時の休息を求めて逗留するのさ。"
11,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_007","数年前は何もない土地だったんだぜ?
でも、地主であるケマッカさんの一族が土地を買い上げて、
エーテライトや、輸入品の倉庫を建設してくれてよ。"
12,"TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_008","各地から人が来るお陰で、景気も上々!
青燐水の採水事業に関わる連中や、遠方に向かう交易商だのが、
じゃぶじゃぶ金を落としていってくれるからな。"
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4 0 TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_000 よう、そこの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。 流れ者なら、俺が町のことを教えてやるぜ?
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8 4 TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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13 9 TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_005 なにもタダでやってるわけじゃねえぜ? 客を紹介してやると、店から俺の懐に仲介料が入るのさ!
14 10 TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_006 フーサタイ宿場町は、いわば交通の要所だな。 大陸の南北を繋ぐゾーゴー永結橋を通過する人々が、 移動の足や一時の休息を求めて逗留するのさ。
15 11 TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_007 数年前は何もない土地だったんだぜ? でも、地主であるケマッカさんの一族が土地を買い上げて、 エーテライトや、輸入品の倉庫を建設してくれてよ。
16 12 TEXT_REGSAK6HHUSATAHWI_00880_HHUTEPI_000_008 各地から人が来るお陰で、景気も上々! 青燐水の採水事業に関わる連中や、遠方に向かう交易商だのが、 じゃぶじゃぶ金を落としていってくれるからな。
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0,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_000","やあ、こんにちは。
買い付けの商人さんかと思ったら……旅人さんかな?
ようこそ、ルワテニヤーサへ。"
1,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_001","あの黒き鳥のようなものは何なのか……。
旅人さんも、どうか気をつけて。"
2,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_002","黒き鳥のようなものが、ようやく去っていった。
君も、平穏が訪れたことで旅に出てきたのかい?
ようこそ、ルワテニヤーサへ。"
3,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_003","ようこそ、ルワテニヤーサへ。
旅人さんも、どうぞおくつろぎを……。
何か聞きたいことがあれば、なんでもどうぞ。"
4,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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8,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_004","皆が使う工芸品を作っている職人さ。
僕らトナワータ族は、農耕と狩猟の民なんだけど、
集落を訪れる商人に、伝統の品を売ることもあるんだよ。"
9,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_005","でも、時々安く買い叩こうとする人たちもいてね……。
大昔のトナワータ族は、物々交換で生活していたものだから、
いまだにお金に疎いと思っている人がいるみたいだ。"
10,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_006","ここはルワテニヤーサ、トナワータ族の集落だよ。
ルワテニヤーサってのは僕らの言葉でつけられた名で……
公用語にすると「鷹が飛ぶ空」って意味になるかな。"
11,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_007","ここの家屋はアドべという日干しレンガで造られていて、
100年近く前に作られたものがほとんどさ。"
12,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_008","陽の照りつける荒野でも、家の中は涼しく快適……。
そうした、この大地で生活するための知恵や技術を、
先人から受け継ぎ暮らしているんだ。"
13,"TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_009","最近では、青燐水の採掘といった、
新しい事業に興味を示し、集落を離れて暮らす者も多いけどね。
君も良ければ、集落を見ていっておくれ。"
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5 1 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_001 あの黒き鳥のようなものは何なのか……。 旅人さんも、どうか気をつけて。
6 2 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_002 黒き鳥のようなものが、ようやく去っていった。 君も、平穏が訪れたことで旅に出てきたのかい? ようこそ、ルワテニヤーサへ。
7 3 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_003 ようこそ、ルワテニヤーサへ。 旅人さんも、どうぞおくつろぎを……。 何か聞きたいことがあれば、なんでもどうぞ。
8 4 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_A1_000_002 ここはどんなところだ?
11 7 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_004 皆が使う工芸品を作っている職人さ。 僕らトナワータ族は、農耕と狩猟の民なんだけど、 集落を訪れる商人に、伝統の品を売ることもあるんだよ。
13 9 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_005 でも、時々安く買い叩こうとする人たちもいてね……。 大昔のトナワータ族は、物々交換で生活していたものだから、 いまだにお金に疎いと思っている人がいるみたいだ。
14 10 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_006 ここはルワテニヤーサ、トナワータ族の集落だよ。 ルワテニヤーサってのは僕らの言葉でつけられた名で…… 公用語にすると「鷹が飛ぶ空」って意味になるかな。
15 11 TEXT_REGSAK6LUWATENINYAWAWSA_00881_LIYUKWA_000_007 ここの家屋はアドべという日干しレンガで造られていて、 100年近く前に作られたものがほとんどさ。
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0,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_000","おや、異国の風をまとう者よ……
メワヘイゾーンには、何を求めてきたのだね?
君が望むものが、ここにあればいいが。"
1,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_001","木々や草の囁く音が、我々に危険を知らせているようだ。
このメワヘイゾーンでも、みな警戒に耳を尖らせているよ。"
2,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_002","空に淀み留まっていた悪意は、去ったようだな。
今は森の木々も草も、穏やかに揺れている。
このメワヘイゾーンにも、ようやく落ち着きが戻ってきたよ。"
3,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_003","この国にも、新たな風が吹きつつあるようだね。
メワヘイゾーンで暮らす我らに、風は何をもたらすのか……
集落のみなも関心を寄せているよ。"
4,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
7,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_A1_000_003","キャンセル"
8,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_004","私はゼッピ、この集落で斥候をしている者だ。
自然の声に耳を傾けることで、悪意ある風を察知し、
家族や仲間、ヘイゾであるロネークに危険を呼びかけるのさ。"
9,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_005","ヘイゾ……すなわち祖霊は、我々を導く大切な存在。
家系や集落によって祖霊とする動物は様々だが、
我々はロネークを尊び、大切に守りお世話しているのだよ。"
10,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_006","ここはメワヘイゾーン。
「ヘイゾが草を食む地」という名のとおり、
我々のヘイゾたる、ロネークとともに暮らす集落さ。"
11,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_007","集落といっても、ここに定住しているわけではない。
ロネークの餌場である草の群生地を求めて、
季節の巡りにあわせて、移動をしているんだ。"
12,"TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_008","家屋を建てず、天幕を張って暮らしているのもそのためだ。
どこに根付くでもない、我々が在る土地こそが、
メワヘイゾーンなのだよ。"
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4 0 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_000 おや、異国の風をまとう者よ…… メワヘイゾーンには、何を求めてきたのだね? 君が望むものが、ここにあればいいが。
5 1 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_001 木々や草の囁く音が、我々に危険を知らせているようだ。 このメワヘイゾーンでも、みな警戒に耳を尖らせているよ。
6 2 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_002 空に淀み留まっていた悪意は、去ったようだな。 今は森の木々も草も、穏やかに揺れている。 このメワヘイゾーンにも、ようやく落ち着きが戻ってきたよ。
7 3 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_003 この国にも、新たな風が吹きつつあるようだね。 メワヘイゾーンで暮らす我らに、風は何をもたらすのか…… 集落のみなも関心を寄せているよ。
8 4 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_A1_000_002 ここはどんなところだ?
11 7 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_004 私はゼッピ、この集落で斥候をしている者だ。 自然の声に耳を傾けることで、悪意ある風を察知し、 家族や仲間、ヘイゾであるロネークに危険を呼びかけるのさ。
13 9 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_005 ヘイゾ……すなわち祖霊は、我々を導く大切な存在。 家系や集落によって祖霊とする動物は様々だが、 我々はロネークを尊び、大切に守りお世話しているのだよ。
14 10 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_006 ここはメワヘイゾーン。 「ヘイゾが草を食む地」という名のとおり、 我々のヘイゾたる、ロネークとともに暮らす集落さ。
15 11 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_007 集落といっても、ここに定住しているわけではない。 ロネークの餌場である草の群生地を求めて、 季節の巡りにあわせて、移動をしているんだ。
16 12 TEXT_REGSAK6MEHWAHHETSOAN_00882_TSEPPI_000_008 家屋を建てず、天幕を張って暮らしているのもそのためだ。 どこに根付くでもない、我々が在る土地こそが、 メワヘイゾーンなのだよ。
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0,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_000","あぁ、疲れた……
旅人さん、良かったら気分転換に話してってよ。
次の患者が駆け込んでくる前にね。"
1,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_001","トライヨラでは戦闘があったと聞くけれど……。
あなたも、なにか心配ごと?"
2,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_002","あの黒い物体が空から消えて、せいせいしたわ!
ずっと頭を押さえつけられてるようで、不快だったもの。
ところで、何か聞きたいことでも?"
3,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_003","やれやれ、相変わらず忙しい毎日だわ。
旅人さん、よかったら気分転換にお話ししない?
次の患者が駆け込んでくる前にね。"
4,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
7,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_A1_000_003","キャンセル"
8,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_004","私は、シェシェネ青燐泉で雇われている治療師よ。
青燐水採掘は中々に過酷でね……
怪我をしたり体調を崩したりした労働者たちを診ているの。"
9,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_005","青燐水の引火事故や、誤飲による急性中毒……
果ては、酔っ払いが喧嘩でこさえた怪我の治療まで。
荒くれどもの世話焼き係ってわけ。"
10,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_006","ここまでの道中で、青燐水の湧き出る泉は見た?
数年前、ここに大量の青燐水が埋蔵してることが判明してね、
地域一帯で、採水事業が本格化していったの。"
11,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_007","事業を行う会社は、大儲け。
お金が集まる場所には、当然人も集まるわけで……
一攫千金を求める労働者が沢山やってきたわ。"
12,"TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_008","彼らには、青燐泉が「金の湧く泉」に見えるんでしょうね。
ギラついた連中が多いから、諍いや喧嘩も絶えないけど……
退屈しない日々ってのも悪くないわよ。"
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4 0 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_000 あぁ、疲れた…… 旅人さん、良かったら気分転換に話してってよ。 次の患者が駆け込んでくる前にね。
5 1 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_001 トライヨラでは戦闘があったと聞くけれど……。 あなたも、なにか心配ごと?
6 2 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_002 あの黒い物体が空から消えて、せいせいしたわ! ずっと頭を押さえつけられてるようで、不快だったもの。 ところで、何か聞きたいことでも?
7 3 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_003 やれやれ、相変わらず忙しい毎日だわ。 旅人さん、よかったら気分転換にお話ししない? 次の患者が駆け込んでくる前にね。
8 4 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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12 8 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_004 私は、シェシェネ青燐泉で雇われている治療師よ。 青燐水採掘は中々に過酷でね…… 怪我をしたり体調を崩したりした労働者たちを診ているの。
13 9 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_005 青燐水の引火事故や、誤飲による急性中毒…… 果ては、酔っ払いが喧嘩でこさえた怪我の治療まで。 荒くれどもの世話焼き係ってわけ。
14 10 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_006 ここまでの道中で、青燐水の湧き出る泉は見た? 数年前、ここに大量の青燐水が埋蔵してることが判明してね、 地域一帯で、採水事業が本格化していったの。
15 11 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_007 事業を行う会社は、大儲け。 お金が集まる場所には、当然人も集まるわけで…… 一攫千金を求める労働者が沢山やってきたわ。
16 12 TEXT_REGSAK6SHESHENEWEZISPRINGS_00883_LOASAKWE_000_008 彼らには、青燐泉が「金の湧く泉」に見えるんでしょうね。 ギラついた連中が多いから、諍いや喧嘩も絶えないけど…… 退屈しない日々ってのも悪くないわよ。
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0,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_000","まあまあ、私に声をかけてくださるなんて。
何かお手伝いが必要かしら?"
1,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_010","私は……そうね、この街に住む母親のひとりよ。
子どもはガバメントの推薦を受けた仕事に就いたから、
今はただのおばちゃま、ってところかしら。"
6,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_011","お仕事も若い人に引き継いで一段落したから、
とっても暇になってしまって……。
だからここで、道行く人たちとおしゃべりしているの。"
7,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_020","今いる居住区の名前は、ソリューション・ナイン……。
全十二層あるキープのなかでも、とくに大きな街よ。"
8,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_021","この街にはいろんな施設があるの。
ガバメントの窓口に、何でも取り寄せられるマーケット、
それから、あらゆる品を扱う繁華街なんかもね。"
9,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_022","そっちには、非正規品を扱うところがあるらしいけど……
いずれにせよ、これならどんなことでも解決できると思わない?
だからこの層には「<RubyCharaters>FF07E8A7A3E6B1BAFF16E382BDE383AAE383A5E383BCE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>」って名前が掲げられてるよ。"
10,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_030","清掃人さんたちのお仕事も行き届いていて、
暮らしやすい層なのは間違いないわ。
あなたも移住を考えてみてはどうかしら。"
11,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_040","なんて、いまではそれも虚しく感じるわ。
まさか武王ゾラージャが、街を襲うだなんて。
私たちはこの痛みを、どうやって解決すればいいのかしら……。"
12,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_050","いろいろあったけど、私はそんな名前を嘘にしたくないの。
問題ばかりでは、きっとスフェーン様が心配なさるわ。
これまでも、これからも、解決する街であり続けなくちゃね。"
13,"TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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8 4 TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_A1_000_003 キャンセル
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12 8 TEXT_REGSAK6SOLUTIONNINE_00879_UBUYU_000_021 この街にはいろんな施設があるの。 ガバメントの窓口に、何でも取り寄せられるマーケット、 それから、あらゆる品を扱う繁華街なんかもね。
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0,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_000","ようこそ、アウトスカーツへ。
大したもてなしはできませんが、ゆっくりしていってください。"
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5,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_010","私は、トナワータ族のウィホーケという者です。
このあたりの景観が一変する以前から、
ヤースラニ荒野で暮らしております。"
6,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_011","家畜の世話を生業にしているのですが、
飼料を運んでいたときに、腰を痛めてしまいましてね……。
今では、養生にあてる時間のほうが長いくらいですよ。"
7,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_020","この集落は「アウトスカーツ」と呼ばれています。
「<RubyCharaters>FF04E5A194FF0AE382ADE383BCE38397</RubyCharaters>の外にある地」を意味する名前でして、
障壁が出現したのちに新しく築かれた場所なんですよ。"
8,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_021","私を含め、大地とともに暮らしたいと願う者たちが、
ここに集って生活しております。"
9,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_022","とはいえ、土地そのものが様変わりしてますからね。
昔からすれば生活も大きく変わりました。
さまざまなことに、新しい技術を導入しているんですよ。"
10,"TEXT_REGSAK6THEOUTSKIRTS_00884_WIHOAKWE_000_023","今後は、障壁の外へ出ることを選ぶ者も増えていくでしょうが、
土地の行く末を見守りたいと願う者もまた少なくありません。
かくいう私も、生まれ育った場所は離れがたいですからね。"
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0,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_000","あらあら、もしかして農地に興味津々?
知りたいことがあるなら、アタシが教えてあげるわ。"
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5,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_010","ふふ、農地じゃなくてアタシに興味があるの?
名前はヨーピカナといって、見てのとおりシャトナ族よ。"
6,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_011","あっ、年齢は内緒にしているから聞かないでね?
趣味は土いじりと、新鮮なお野菜で料理を作ることで、
特技はお野菜の鮮度を見分けることかしら。"
7,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_020","ここはアウトスカーツの生活に不可欠な「ユーペ円形農地」よ。
農地の管理者であるシャローキちゃんのもとで、
いろいろなお野菜を育てているの。"
8,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_021","エレクトロープ技術の助けも借りつつ、
大地の恵みをいただき、大地とともに生きていく……。
私たちのそんな想いを支える、重要な施設と言えるわね。"
9,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_022","<RubyCharaters>FF04E5A194FF0AE382ADE383BCE38397</RubyCharaters>の中でもお野菜が生産されているけど、
もともとトラルで作られていたものとは品種が違うのよね。
それがトラル野菜を土で育む、この農地の存在意義ってわけ。"
10,"TEXT_REGSAK6YYUPYESHALO_00885_YYOPYICANA_000_023","ただ、先日キープで大変なことが起きたでしょう?
今回は大丈夫だったけれど、有事に食糧支援ができるように、
収穫量や農地の在り方を見直したほうがいいかもしれないわね。"
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0,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_000","永久人たちの眠らない街「リビング・メモリー」へようこそ。
ご用件は何でしょうか?"
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5,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_010","私の個体名は、クラークPX-0006。
リメンバー・ゲートのお問い合わせ窓口を担当しております。
ご不明なことがありましたら、お気軽にお尋ねください。"
6,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_020","リビング・メモリーの玄関口「リメンバー・ゲート」です。
本区画はリビング・メモリーの中心……
ここからジップラインを利用して、各区画へ移動できますよ。"
7,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_021","いたわりのリゾート「カナルタウン」に、
希望のテーマパーク「イェスタランド」、
勇気と炎の「ヴォルケーノアサイラム」……"
8,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_022","そして、探求心を満たす「ウィンドパスガーデン」。
どうぞお好みの区画でおくつろぎください。"
9,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_023","ただ、新たにお越しいただいた方は、
ジップラインの利用者登録が必要となりますので……。
まずは北の「メインターミナル」を訪うことをお勧めいたします。"
10,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_024","なお、現在「ウォーターターミナル」は停止しております。
該当区画へ移動される際にはご注意ください。"
11,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_025","なお、現在「ウォーターターミナル」と、
「アースターミナル」は停止しております。
該当区画へ移動される際にはご注意ください。"
12,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_026","なお、現在「ウォーターターミナル」と「アースターミナル」、
「ファイアターミナル」は停止しております。
該当区画へ移動される際にはご注意ください。"
13,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_027","なお、現在各区画のターミナルは停止しておりますが、
永久人のみなさん、ご安心ください、ご安心ください。
生命力のエーテルは、間もなく供給されます、ご安心ください。"
14,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_028","なお、現在各区画のターミナルは停止しております。
該当区画へ移動される際にはご注意ください。"
15,"TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_030","なお、永久人の生成機構は停止しております。
飲食やゴンドラ等、一部のサービスはご提供できませんので、
どうかご了承ください。"
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4 0 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_000 永久人たちの眠らない街「リビング・メモリー」へようこそ。 ご用件は何でしょうか?
5 1 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_010 私の個体名は、クラークPX-0006。 リメンバー・ゲートのお問い合わせ窓口を担当しております。 ご不明なことがありましたら、お気軽にお尋ねください。
10 6 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_020 リビング・メモリーの玄関口「リメンバー・ゲート」です。 本区画はリビング・メモリーの中心…… ここからジップラインを利用して、各区画へ移動できますよ。
11 7 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_021 いたわりのリゾート「カナルタウン」に、 希望のテーマパーク「イェスタランド」、 勇気と炎の「ヴォルケーノアサイラム」……
12 8 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_022 そして、探求心を満たす「ウィンドパスガーデン」。 どうぞお好みの区画でおくつろぎください。
13 9 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_023 ただ、新たにお越しいただいた方は、 ジップラインの利用者登録が必要となりますので……。 まずは北の「メインターミナル」を訪うことをお勧めいたします。
14 10 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_024 なお、現在「ウォーターターミナル」は停止しております。 該当区画へ移動される際にはご注意ください。
15 11 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_025 なお、現在「ウォーターターミナル」と、 「アースターミナル」は停止しております。 該当区画へ移動される際にはご注意ください。
16 12 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_026 なお、現在「ウォーターターミナル」と「アースターミナル」、 「ファイアターミナル」は停止しております。 該当区画へ移動される際にはご注意ください。
17 13 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_027 なお、現在各区画のターミナルは停止しておりますが、 永久人のみなさん、ご安心ください、ご安心ください。 生命力のエーテルは、間もなく供給されます、ご安心ください。
18 14 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_028 なお、現在各区画のターミナルは停止しております。 該当区画へ移動される際にはご注意ください。
19 15 TEXT_REGULW6GATEOFREMEMBRANCE_00887_CLERKPX0006_000_030 なお、永久人の生成機構は停止しております。 飲食やゴンドラ等、一部のサービスはご提供できませんので、 どうかご了承ください。
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0,"TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_000","ミララ族の歴史が記述されているようだ。"
1,"TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_010","(-壱の章-)遥か昔、ミララ族は自然豊かな常夏の島で暮らしていました。
その島には決して冬は訪れず、色とりどりの花が咲き誇り、
人も動物も穏やかに暮らしていました。"
2,"TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_011","(-壱の章-)しかし、あるとき彼らの平穏が破られます。
冷たい西風が吹いたかと思うと、突如として海が凍りつき、
魚が鳥が、獣たちが次々と息絶え始めたのです。"
3,"TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_012","(-壱の章-)いつ終わるとも知れぬ異常な寒波に、
ミララ族もひとり、またひとりと倒れ大勢が亡くなりました。
生き残りたちは、ただ祈ることしかできなかったといいます。"
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4 0 TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_000 ミララ族の歴史が記述されているようだ。
5 1 TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_010 (-壱の章-)遥か昔、ミララ族は自然豊かな常夏の島で暮らしていました。 その島には決して冬は訪れず、色とりどりの花が咲き誇り、 人も動物も穏やかに暮らしていました。
6 2 TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_011 (-壱の章-)しかし、あるとき彼らの平穏が破られます。 冷たい西風が吹いたかと思うと、突如として海が凍りつき、 魚が鳥が、獣たちが次々と息絶え始めたのです。
7 3 TEXT_REGULWHISTORY1_00892_SYSTEM_000_012 (-壱の章-)いつ終わるとも知れぬ異常な寒波に、 ミララ族もひとり、またひとりと倒れ大勢が亡くなりました。 生き残りたちは、ただ祈ることしかできなかったといいます。
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0,"TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_000","ミララ族の歴史が記述されているようだ。"
1,"TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_010","(-弐の章-)ミララ族には、古くから受け継がれてきた「秘宝」がありました。
それは莫大な力を秘めた結晶でしたが、
いつどのようにもたらされたのか、由来は伝わっていません。"
2,"TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_011","(-弐の章-)彼らの島に「氷の災厄」が訪れた際、
神子たちは「秘宝」に救いを求め、祈り続けました。"
3,"TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_012","(-弐の章-)そして祈りの果てに、彼らの前に路が現れました。
かくしてミララ族は暁光の如き輝きを放つ黄金の路を渡り、
新たな土地へと逃れることができたのです。"
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4 0 TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_000 ミララ族の歴史が記述されているようだ。
5 1 TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_010 (-弐の章-)ミララ族には、古くから受け継がれてきた「秘宝」がありました。 それは莫大な力を秘めた結晶でしたが、 いつどのようにもたらされたのか、由来は伝わっていません。
6 2 TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_011 (-弐の章-)彼らの島に「氷の災厄」が訪れた際、 神子たちは「秘宝」に救いを求め、祈り続けました。
7 3 TEXT_REGULWHISTORY2_00893_SYSTEM_000_012 (-弐の章-)そして祈りの果てに、彼らの前に路が現れました。 かくしてミララ族は暁光の如き輝きを放つ黄金の路を渡り、 新たな土地へと逃れることができたのです。
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0,"TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_000","ミララ族の歴史が記述されているようだ。"
1,"TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_010","(-参の章-)ミララ族たちは、古の時代から算術を得意としていました。
森羅万象のすべてを数式と図形によって解明しようと試み、
独自の魔法体系を成立させていたのです。"
2,"TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_011","(-参の章-)その力は新天地で発揮されました。
のちにエレクトロープと呼ばれる雷の力を帯びた物質に、
ミララ族たちは算術に基づく魔法回路を刻み始めたのです。"
3,"TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_012","(-参の章-)この手法によって、
エレクトロープは雷の力を溜め込むだけの存在から、
あらゆる属性に力を変換する万能物質に変じたのでした。"
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5 1 TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_010 (-参の章-)ミララ族たちは、古の時代から算術を得意としていました。 森羅万象のすべてを数式と図形によって解明しようと試み、 独自の魔法体系を成立させていたのです。
6 2 TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_011 (-参の章-)その力は新天地で発揮されました。 のちにエレクトロープと呼ばれる雷の力を帯びた物質に、 ミララ族たちは算術に基づく魔法回路を刻み始めたのです。
7 3 TEXT_REGULWHISTORY3_00894_SYSTEM_000_012 (-参の章-)この手法によって、 エレクトロープは雷の力を溜め込むだけの存在から、 あらゆる属性に力を変換する万能物質に変じたのでした。
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ミララ族は、各国の王族や貴族に重用されるようになりました。"
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故郷へ帰ろうとする者もいましたが、それは叶いませんでした。
祖先を逃避させた黄金の路は、決して開くことがなかったのです。"
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今となっては、本当に実在したのかも不明となっています。"
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5 1 TEXT_REGULWHISTORY4_00895_SYSTEM_000_010 (-四の章-)エレクトロープを扱う特殊な技術は高く評価され、 ミララ族は、各国の王族や貴族に重用されるようになりました。
6 2 TEXT_REGULWHISTORY4_00895_SYSTEM_000_011 (-四の章-)彼らのなかには、再び「秘宝」の力を用いて、 故郷へ帰ろうとする者もいましたが、それは叶いませんでした。 祖先を逃避させた黄金の路は、決して開くことがなかったのです。
7 3 TEXT_REGULWHISTORY4_00895_SYSTEM_000_012 (-四の章-)やがて「秘宝」の存在は忘れ去られ、 今となっては、本当に実在したのかも不明となっています。
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0,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_100_000","ガガ……当機はオミクロンM-104。
N-7000からの支援要請により、当地に来任しました。"
1,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_000","ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来訪を歓迎します。
カフェ「ラストレムナント」は、ただいま開店準備中です。
こちらでご要望をお伺いしましょう。"
2,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_001","ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来店を歓迎します。
カフェ「ラストレムナント」は、営業を開始しました。
こちらでご要望をお伺いしましょう。"
3,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_002","ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来店を歓迎します。
カフェ「ラストレムナント」は、順調な運営を継続中です。
こちらでご要望をお伺いしましょう。"
4,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
7,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_003","再現した文明について聞きたい"
8,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_004","キャンセル"
9,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_010","ガガ……当機はオミクロンM-104。
オミクロンベースで、基地設備の運用保守を担当していました。"
10,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_011","しかし、全オミクロンに対して発せられた生存命令に従うべく、
現在はN-7000の行動決定に賛同し、
カフェ「ラストレムナント」へ給仕係として着任しています。"
11,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_012","「絶望の末に滅亡していった文明を蘇らせ、
 証明された希望を広く伝えるため、ここで奮戦するのデス!」
……との、カフェマスターの指示に従い行動中です。"
12,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_020","ガガ……毛むくじゃらカフェマスター曰く……
「廃星殻レムナントを見上げながら、最高のひとときを提供する、
 天の果てのカフェテリアデス!」とのことです。"
13,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_021","店名は、アーテリスのオールド・シャーレアンにある、
カフェ「ラストスタンド」にあやかり、
「ラストレムナント」と命名したと聞いています。"
14,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_022","我々の兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」の力を使い、
各種データから、滅亡文明の再現体を生成して店に招待……
この宇宙に希望があることを知らしめんと、計画中のようです。"
15,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_023","我々の兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」の力を使い、
廃星殻から得たデータを基に、滅亡文明の再現体を生成しています。
カフェへ来店した個体へ、当機も接客オペレーションを実行します。"
16,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_Q2_000_000","何を聞く?"
17,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_001","ゴードナ文明とは?"
18,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_002","オクト文明とは?"
19,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_003","エークシ文明とは?"
20,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_004","トゥリア文明とは?"
21,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_005","デカオクト文明とは?"
22,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_006","デカエプタ文明とは?"
23,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_007","戻る"
24,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_100","ガガ……スティグマ・フォーが保有していたデータを照合……。
星外進出を果たした我らアルファトロン文明の軍団が、
小惑星帯で接触、交戦した文明です。"
25,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_101","ゴードナ文明人はケイ素生命体だったと解析されていますが、
当時の我々は、彼らの機械兵器こそが文明の主と考え、
徹底的な攻撃を行い、極めて短期間で滅亡させてしまいました。"
26,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_102","「ゴードナ」と名乗っていた彼らの文明の主が、
いったいどんな生物だったのか……詳細な解析を継続中です。"
27,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_103","ガガ……メーティオンが8番目に接触した文明です。
アーテリスのヒトと類似した形状の有機生命体「カレルアン」が、
高度な文明を発展させていた模様。"
28,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_104","幾多の戦乱を乗り越え、星全体を統治する単一政体、
「世界連邦」を発足させ、恒久平和を実現したかに思えましたが、
自由を求める革命勢力「自由連盟」が現れ、内戦状態に突入。"
29,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_105","この戦いが事実上の最終戦争となり、
文明滅亡へと一直線に猛進してしまいました。
しかし彼らも、本質は気高く理知的な生命体だったようですね。"
30,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_106","ガガ……メーティオンが6番目に接触した文明です。
サルベージしたデータによれば、海洋惑星に発生した文明で、
海獣に似た「グレビュオフ」なる知的生命体が暮らしていました。"
31,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_107","ところが、文明の発展段階において、深刻な海洋汚染が発生。
人口密度の高まりと相まって、肉体が腐り果て変異する病が流行し、
全惑星に拡大、滅亡した模様です。"
32,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_108","滅亡の直前には、病を恐れるあまりに、
グレビュオフの同種間での敵対行動もあったようです。
しかし、再現された各個体は善良そのものと判定できるでしょう。"
33,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_109","ガガ……メーティオンが3番目に接触した文明です。
肉体から脱却し、精神体として活動することを選んだ種族で、
互いを「イーア」との種族名で認識しているようです。"
34,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_110","カフェの客とすべく新たに再現された種族ではなく、
元よりこの宙域に再現された存在を迎えられたことは、
当カフェにとって意義深いと判定できるでしょう。"
35,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_111","提供される料理やミゥ・ミーシュとの交流だけでなく、
カフェでの語らいが、精神的刺激になると評判の様子です。
常連客として定着しつつあると認められます。"
36,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_112","ガガ……メーティオンが18番目に接触した文明です。
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にとっては、
ドラゴン族と言ったほうが理解が早いでしょうか。"
37,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_113","アナタや毛むくじゃらカフェマスター、N-7000の尽力ののち、
彼らもカフェ「ラストレムナント」を、
訪ねてくることが多くなってきました。"
38,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_114","最近では、彼らの竜詩に興味を抱く者も増えており、
ドラゴン族が異種族と交流を深める様子も見られています。
そろそろ、詩吟コンテストをカフェが主催すべきでしょうか。"
39,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_115","ガガ……メーティオンが17番目に接触した文明です。
彼らは、永遠の命を得ることで、病を克服し、
完全相互理解に達することで、思想的対立を排除しました。"
40,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_116","しかし、悲しみを排除した先には生きる喜びもなく、
やがて生に意味すら見失い、種族全体が自決を選択……。
自ら創り出した終わりをもたらす機構によって、滅亡しました。"
41,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_117","そんな彼らに、希望を伝えるのは至難の業と考えられましたが、
アナタがた、カフェ「ラストレムナント」の経営陣はさすがです。
これからも究極のお客様へ、気合を入れておもてなしをしましょう。"
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4 0 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_100_000 ガガ……当機はオミクロンM-104。 N-7000からの支援要請により、当地に来任しました。
5 1 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_000 ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来訪を歓迎します。 カフェ「ラストレムナント」は、ただいま開店準備中です。 こちらでご要望をお伺いしましょう。
6 2 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_001 ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来店を歓迎します。 カフェ「ラストレムナント」は、営業を開始しました。 こちらでご要望をお伺いしましょう。
7 3 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_002 ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来店を歓迎します。 カフェ「ラストレムナント」は、順調な運営を継続中です。 こちらでご要望をお伺いしましょう。
8 4 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_002 ここはどんなところだ?
11 7 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_003 再現した文明について聞きたい
12 8 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_004 キャンセル
13 9 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_010 ガガ……当機はオミクロンM-104。 オミクロンベースで、基地設備の運用保守を担当していました。
14 10 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_011 しかし、全オミクロンに対して発せられた生存命令に従うべく、 現在はN-7000の行動決定に賛同し、 カフェ「ラストレムナント」へ給仕係として着任しています。
15 11 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_012 「絶望の末に滅亡していった文明を蘇らせ、  証明された希望を広く伝えるため、ここで奮戦するのデス!」 ……との、カフェマスターの指示に従い行動中です。
16 12 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_020 ガガ……毛むくじゃらカフェマスター曰く…… 「廃星殻レムナントを見上げながら、最高のひとときを提供する、  天の果てのカフェテリアデス!」とのことです。
17 13 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_021 店名は、アーテリスのオールド・シャーレアンにある、 カフェ「ラストスタンド」にあやかり、 「ラストレムナント」と命名したと聞いています。
18 14 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_022 我々の兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」の力を使い、 各種データから、滅亡文明の再現体を生成して店に招待…… この宇宙に希望があることを知らしめんと、計画中のようです。
19 15 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_023 我々の兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」の力を使い、 廃星殻から得たデータを基に、滅亡文明の再現体を生成しています。 カフェへ来店した個体へ、当機も接客オペレーションを実行します。
20 16 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_Q2_000_000 何を聞く?
21 17 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_001 ゴードナ文明とは?
22 18 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_002 オクト文明とは?
23 19 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_003 エークシ文明とは?
24 20 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_004 トゥリア文明とは?
25 21 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_005 デカオクト文明とは?
26 22 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_006 デカエプタ文明とは?
27 23 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_007 戻る
28 24 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_100 ガガ……スティグマ・フォーが保有していたデータを照合……。 星外進出を果たした我らアルファトロン文明の軍団が、 小惑星帯で接触、交戦した文明です。
29 25 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_101 ゴードナ文明人はケイ素生命体だったと解析されていますが、 当時の我々は、彼らの機械兵器こそが文明の主と考え、 徹底的な攻撃を行い、極めて短期間で滅亡させてしまいました。
30 26 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_102 「ゴードナ」と名乗っていた彼らの文明の主が、 いったいどんな生物だったのか……詳細な解析を継続中です。
31 27 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_103 ガガ……メーティオンが8番目に接触した文明です。 アーテリスのヒトと類似した形状の有機生命体「カレルアン」が、 高度な文明を発展させていた模様。
32 28 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_104 幾多の戦乱を乗り越え、星全体を統治する単一政体、 「世界連邦」を発足させ、恒久平和を実現したかに思えましたが、 自由を求める革命勢力「自由連盟」が現れ、内戦状態に突入。
33 29 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_105 この戦いが事実上の最終戦争となり、 文明滅亡へと一直線に猛進してしまいました。 しかし彼らも、本質は気高く理知的な生命体だったようですね。
34 30 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_106 ガガ……メーティオンが6番目に接触した文明です。 サルベージしたデータによれば、海洋惑星に発生した文明で、 海獣に似た「グレビュオフ」なる知的生命体が暮らしていました。
35 31 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_107 ところが、文明の発展段階において、深刻な海洋汚染が発生。 人口密度の高まりと相まって、肉体が腐り果て変異する病が流行し、 全惑星に拡大、滅亡した模様です。
36 32 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_108 滅亡の直前には、病を恐れるあまりに、 グレビュオフの同種間での敵対行動もあったようです。 しかし、再現された各個体は善良そのものと判定できるでしょう。
37 33 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_109 ガガ……メーティオンが3番目に接触した文明です。 肉体から脱却し、精神体として活動することを選んだ種族で、 互いを「イーア」との種族名で認識しているようです。
38 34 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_110 カフェの客とすべく新たに再現された種族ではなく、 元よりこの宙域に再現された存在を迎えられたことは、 当カフェにとって意義深いと判定できるでしょう。
39 35 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_111 提供される料理やミゥ・ミーシュとの交流だけでなく、 カフェでの語らいが、精神的刺激になると評判の様子です。 常連客として定着しつつあると認められます。
40 36 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_112 ガガ……メーティオンが18番目に接触した文明です。 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にとっては、 ドラゴン族と言ったほうが理解が早いでしょうか。
41 37 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_113 アナタや毛むくじゃらカフェマスター、N-7000の尽力ののち、 彼らもカフェ「ラストレムナント」を、 訪ねてくることが多くなってきました。
42 38 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_114 最近では、彼らの竜詩に興味を抱く者も増えており、 ドラゴン族が異種族と交流を深める様子も見られています。 そろそろ、詩吟コンテストをカフェが主催すべきでしょうか。
43 39 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_115 ガガ……メーティオンが17番目に接触した文明です。 彼らは、永遠の命を得ることで、病を克服し、 完全相互理解に達することで、思想的対立を排除しました。
44 40 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_116 しかし、悲しみを排除した先には生きる喜びもなく、 やがて生に意味すら見失い、種族全体が自決を選択……。 自ら創り出した終わりをもたらす機構によって、滅亡しました。
45 41 TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_117 そんな彼らに、希望を伝えるのは至難の業と考えられましたが、 アナタがた、カフェ「ラストレムナント」の経営陣はさすがです。 これからも究極のお客様へ、気合を入れておもてなしをしましょう。
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0,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_000","ここはコーヒー豆を栽培する農園よ!
どうしたの、何が聞きたいのかしら!?"
1,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_001","ヴァリガルマンダが討伐されたって、後になって聞いたの!
豆の栽培に影響が出たりしなくて本当によかったわ。
それじゃ説明させてね、ここのことを!"
2,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_002","新たな王様が決まったそうだわ!
連王様に、美味しいコーヒーを飲んでもらうため、
とびきりのコーヒーを育てなくっちゃ!"
3,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_003","ここはコーヒー豆を栽培する農園よ!
あなたも、ここのコーヒーに興味が?"
4,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
7,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_A1_000_003","キャンセル"
8,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_010","あたしはショーブル……!
このキーベル・カピー農園で働きながら、
ここのコーヒー豆の素晴らしさを各地に売り込んでいるの。"
9,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_011","私が愛する、この農園のコーヒー……
その普及と販路拡大のため、日夜働いているというわけ!
あなたにも興味を持ってもらえると嬉しいわ。"
10,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_020","ここはキーベルさんというオーナーが立ち上げた、
キーベル・カピー農園よ。
コーヒー豆を作って、トラル大陸の各地に出荷しているの!"
11,"TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_021","コーヒーには、健康を助けてくれる素敵な効能がたくさんある。
あなたも美味しく味わって、
スッキリしてほしいわ、うちのコーヒーで!!"
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4 0 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_000 ここはコーヒー豆を栽培する農園よ! どうしたの、何が聞きたいのかしら!?
5 1 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_001 ヴァリガルマンダが討伐されたって、後になって聞いたの! 豆の栽培に影響が出たりしなくて本当によかったわ。 それじゃ説明させてね、ここのことを!
6 2 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_002 新たな王様が決まったそうだわ! 連王様に、美味しいコーヒーを飲んでもらうため、 とびきりのコーヒーを育てなくっちゃ!
7 3 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_003 ここはコーヒー豆を栽培する農園よ! あなたも、ここのコーヒーに興味が?
8 4 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_A1_000_002 ここはどんなところだ?
11 7 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_010 あたしはショーブル……! このキーベル・カピー農園で働きながら、 ここのコーヒー豆の素晴らしさを各地に売り込んでいるの。
13 9 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_011 私が愛する、この農園のコーヒー…… その普及と販路拡大のため、日夜働いているというわけ! あなたにも興味を持ってもらえると嬉しいわ。
14 10 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_020 ここはキーベルさんというオーナーが立ち上げた、 キーベル・カピー農園よ。 コーヒー豆を作って、トラル大陸の各地に出荷しているの!
15 11 TEXT_REGYOK6CIBLUSCOFFEEGROUNDS_00866_SHOVLU_000_021 コーヒーには、健康を助けてくれる素敵な効能がたくさんある。 あなたも美味しく味わって、 スッキリしてほしいわ、うちのコーヒーで!!
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0,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_000","フゴォ……フゴォ……
アースンシャイアについて ご案内~!"
1,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_001","新たな連王 決まったそう……
きっと ここの理解も 進むはず!
さあさあ アースンシャイアについて ご案内~!"
2,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_002","壺匠も 世話人も みんなで協力 物作り~
さあさあ アースンシャイアについて ご案内~!"
3,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_Q1_000_000","何を聞く?"
4,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
5,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
6,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_A1_000_003","キャンセル"
7,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_010","ワタシ モブリン族の世話人まとめる ターノティク……
壺匠と間 取り持って なにかあったらご相談~"
8,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_011","やりすぎ ゆるすぎ どっちもあるある~
程よく職人 刺激する 環境作りを お手伝い~!"
9,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_020","「アースンシャイア」は モブリン族と 壺匠の 集落ぞな~
ここの建物 土焼き作った 陶器製~
だから名前は <RubyCharaters>FF10E999B6E8A3BDE381AEE983BDE5B882FF19E382A2E383BCE382B9E383B3E382B7E383A3E382A4E382A2</RubyCharaters>"
10,"TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_021","モブリン族と 手先の器用な壺匠
協力しあって とてとて最高品質 つぎつぎ量産
一緒に がっぽり 大儲け~!"
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4 0 TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_000 フゴォ……フゴォ…… アースンシャイアについて ご案内~!
5 1 TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_001 新たな連王 決まったそう…… きっと ここの理解も 進むはず! さあさあ アースンシャイアについて ご案内~!
6 2 TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_002 壺匠も 世話人も みんなで協力 物作り~ さあさあ アースンシャイアについて ご案内~!
7 3 TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
9 5 TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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11 7 TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_010 ワタシ モブリン族の世話人まとめる ターノティク…… 壺匠と間 取り持って なにかあったらご相談~
12 8 TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_011 やりすぎ ゆるすぎ どっちもあるある~ 程よく職人 刺激する 環境作りを お手伝い~!
13 9 TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_020 「アースンシャイア」は モブリン族と 壺匠の 集落ぞな~ ここの建物 土焼き作った 陶器製~ だから名前は <RubyCharaters>FF10E999B6E8A3BDE381AEE983BDE5B882FF19E382A2E383BCE382B9E383B3E382B7E383A3E382A4E382A2</RubyCharaters>!
14 10 TEXT_REGYOK6EARTHENSHIRE_00875_TARNOTIK_000_021 モブリン族と 手先の器用な壺匠 協力しあって とてとて最高品質 つぎつぎ量産 一緒に がっぽり 大儲け~!
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0,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_000","……悪いが、外から来た奴に話せることはないね。"
1,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_010","ナジュール……あんたらはジャティーカバナナと呼ぶんだったか、
この光る果実に何か用かい?"
2,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_Q1_000_000","何を聞く?"
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5,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_020","俺はしがない農家さ。
ナジュールって、見た目こそだいぶ奇抜だが、
甘味が強くて、なかなかうまいんだぜ。"
7,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_021","せっかくなら、この光る皮も何かに活かしたいと、
獣の革を磨いたり薬に使ったりと、活用法を提案してるんだ。
……まぁ、まだあんまり広がってねぇけどな。"
8,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_030","ここは「ゴルマジーカ蜜園」って農園で、
見てのとおり、ナジュールを育てているんだ。
この暗い森の中では数少ない、陽の光が届く土地さ。"
9,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_031","ここで育てたナジュールは、主に村の中で消費されているが、
葉については、外の連中が利用することもある。
が、そのあたりは秘密も多くて……詳しいことは聞かないでくれ。"
10,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_040","これからは、ほかの植物も育てられる可能性がある……
だが、俺はナジュール農家を続けるつもりだ。
ずっと育ててきた分、思い入れもあるしな。"
11,"TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_050","双頭ではない者が王になった……。
正直まだあまり実感はないが、
この森の在り方も変わっていくのかもしれないな。"
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4 0 TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_000 ……悪いが、外から来た奴に話せることはないね。
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6 2 TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_Q1_000_000 何を聞く?
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10 6 TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_020 俺はしがない農家さ。 ナジュールって、見た目こそだいぶ奇抜だが、 甘味が強くて、なかなかうまいんだぜ。
11 7 TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_021 せっかくなら、この光る皮も何かに活かしたいと、 獣の革を磨いたり薬に使ったりと、活用法を提案してるんだ。 ……まぁ、まだあんまり広がってねぇけどな。
12 8 TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_030 ここは「ゴルマジーカ蜜園」って農園で、 見てのとおり、ナジュールを育てているんだ。 この暗い森の中では数少ない、陽の光が届く土地さ。
13 9 TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_031 ここで育てたナジュールは、主に村の中で消費されているが、 葉については、外の連中が利用することもある。 が、そのあたりは秘密も多くて……詳しいことは聞かないでくれ。
14 10 TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_040 これからは、ほかの植物も育てられる可能性がある…… だが、俺はナジュール農家を続けるつもりだ。 ずっと育ててきた分、思い入れもあるしな。
15 11 TEXT_REGYOK6GOLMAJIIKGROVE_00878_HAPOLLJA_000_050 双頭ではない者が王になった……。 正直まだあまり実感はないが、 この森の在り方も変わっていくのかもしれないな。
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0,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_000","ようこそ、旅人さん。
知りたいことがあるならお答えしよう、俺でよければ。"
1,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_001","ヴァリガルマンダが解放されたらしいと知らせが届いたよ。
手短に頼むよ、ここの案内を聞きたいなら。"
2,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_002","無事にヴァリガルマンダは討伐されたらしいな!
旅商にも各自の判断で避難するよう呼びかけていたが、
一安心だ、大事にならず。"
3,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_003","新たな連王様が決まったそうだな。
トライヨラから取引に来た者たちも、
皆、国の将来を気にしているようだよ。"
4,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_004","歓迎するよ、武王様の協力者さん。
知りたいことがあるならお答えしよう、俺でよければ。"
5,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_Q1_000_000","何を聞く?"
6,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
7,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
8,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_A1_000_003","キャンセル"
9,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_010","昔は商人をやっていたが、今はここで案内役をしてるんだ。
腰を壊してしまってな、重い荷物で……。"
10,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_011","ペルペル族は、商売を通じて皆を幸せにする。
取引した皆のことは豊かにできたし、
最近は悠々自適に暮らしているよ。"
11,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_012","だが、ヴァリガルマンダの脅威が迫っているとしたら……。
あまり、ここらで呑気にしているわけにもいかなそうだ。"
12,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_020","ここは「イクヴロ隊商宿」という。
オルコ・パチャの外から来た商人とその傭兵たちは、
ペルペル族と取引をして、ここで休息を取るんだよ。"
13,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_021","そんな彼らに人気だ、温泉「パナクペル・リトリート」は。
俺の腰の激痛を和らげた奇跡の湯……
旅のお方も、よければ入っていくといい。"
14,"TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_022","しかしヴァリガルマンダが解放された今、
怪しいものだね、ゆっくりする気分になれるかどうか。"
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4 0 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_000 ようこそ、旅人さん。 知りたいことがあるならお答えしよう、俺でよければ。
5 1 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_001 ヴァリガルマンダが解放されたらしいと知らせが届いたよ。 手短に頼むよ、ここの案内を聞きたいなら。
6 2 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_002 無事にヴァリガルマンダは討伐されたらしいな! 旅商にも各自の判断で避難するよう呼びかけていたが、 一安心だ、大事にならず。
7 3 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_003 新たな連王様が決まったそうだな。 トライヨラから取引に来た者たちも、 皆、国の将来を気にしているようだよ。
8 4 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_004 歓迎するよ、武王様の協力者さん。 知りたいことがあるならお答えしよう、俺でよければ。
9 5 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_Q1_000_000 何を聞く?
10 6 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
11 7 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_A1_000_002 ここはどんなところだ?
12 8 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_A1_000_003 キャンセル
13 9 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_010 昔は商人をやっていたが、今はここで案内役をしてるんだ。 腰を壊してしまってな、重い荷物で……。
14 10 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_011 ペルペル族は、商売を通じて皆を幸せにする。 取引した皆のことは豊かにできたし、 最近は悠々自適に暮らしているよ。
15 11 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_012 だが、ヴァリガルマンダの脅威が迫っているとしたら……。 あまり、ここらで呑気にしているわけにもいかなそうだ。
16 12 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_020 ここは「イクヴロ隊商宿」という。 オルコ・パチャの外から来た商人とその傭兵たちは、 ペルペル族と取引をして、ここで休息を取るんだよ。
17 13 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_021 そんな彼らに人気だ、温泉「パナクペル・リトリート」は。 俺の腰の激痛を和らげた奇跡の湯…… 旅のお方も、よければ入っていくといい。
18 14 TEXT_REGYOK6ICUVLOSINN_00868_OVLI_000_022 しかしヴァリガルマンダが解放された今、 怪しいものだね、ゆっくりする気分になれるかどうか。
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0,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_000","おや、旅の方ですか。
何かご質問があれば、お答えしますよ。"
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5,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_010","私は塗装職人をしております。
鮮やかに赤く塗った建物は、この村の特徴でしてね。"
6,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_011","森の木々の隙間にあっても、埋もれないように……
村を離れても、迷わず自分の家に戻ってこられるようにと、
祈りを込めながら、定期的に塗り直しているのですよ。"
7,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_020","ここは「イクブラーシャ」。
森に棲まう獣、赤き血潮持つブラーシャを祖と祀る、
古くからのシュバラール族の村です。"
8,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_021","80年ほど前まではマムージャ族との戦争が続いていたのですが、
グルージャジャ様が争いを止めて以後は平穏そのもの。
森の恵みに感謝しながら、日々を過ごしていますよ。"
9,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_030","あなたがたは継承の儀のために来られたんですよね?
この村での時間が楽しいものとなるよう、
陰ながらに祈っておりますよ。"
10,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_040","シャブルク・ピビルは私も大好きな料理でしてね……。
毎日でも食べたいくらいです。"
11,"TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_050","ウクラマト様がコーナ様とともに王位をお継ぎになってから、
フンムルクさんの笑顔が増えた気がします。
彼女たちの治世が、素晴らしいものになることを祈っていますよ。"
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0,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_000","よくぞ、よくぞ、参られた。
わからぬことがあれば、吾輩が説明いたそう。"
1,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_001","ケーツハリー様をお奉りする理由、
貴殿にもわかってもらえたかと思う!
ほかにもわからぬことがあれば、吾輩が説明いたそう。"
2,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_002","神輿に乗ったウクラマト様が、新たな武王となられたこと、
私にとって生涯の誇りとなるだろう。
さて、さて、この地についてなんなりと説明いたそう。"
3,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_003","またイヒーハナ祭を開き、
連王様をお招きしたいものだ。
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平時はこの場所について、こうして説明を行っている。"
9,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_011","話すのはそれほど得意ではないが、
ケーツハリー様の名が広まるよう微力を尽くしている。
貴殿のようにここを訪れてくれる者がいるのは、嬉しいことだ。"
10,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_020","ここは豊穣の神ケーツハリー様を祀る「コザヌア・キー」。
湿地が広がるコザマル・カの地において、
この周辺は太陽の力を受けて、ほどよい乾燥がもたらされている。"
11,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_021","我々の祭りにおいても、重要な役割がある。
今は大嵐の復旧が優先されて、開催もおぼつかぬが……
いつか、いつか、貴殿にも見ていただきたいものだ。"
12,"TEXT_REGYOK6KOZANUAKIY_00872_GINUHANU_000_022","ケーツハリー様は、我々に豊かな実りをもたらす。
それを、それを、先日の祭りで改めて実感した次第だ。"
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1,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_SYSTEM_000_001","固く口を閉ざしている。
何も話すつもりはないようだ。"
2,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_010","……外からいらした方が、何か御用かしら?"
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7,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_020","私はベーリジャ。
生まれつき体が弱かったものだから、
フビゴ族の生まれだけれど戦士にはなれなかったの。"
8,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_021","双頭の親候補にもなれない自分を恥じていたけれど……
もう、そんなことは考えなくていいのね。
これから私にできることは何かしら……。"
9,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_030","ここは「マムーク」。
隕石によって沈んだ森に暮らす、マムージャ族の街よ。"
10,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_040","双頭に縋らなくてよくなったのだと言われても、
すぐに変わるのは難しいわね。
それでも、前を向いて歩いていかないと……。"
11,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_050","ウクラマト様が武王、コーナ様が理王になられたのよね。
この街に寄り添ってくれたお二方に、つい期待してしまうわ。"
12,"TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_060","外との交流も増えてはきたけど……街を出ようとは思わないわ。
以前はいつか陽の当たる場所へと願っていたのに、
自分で思う以上に、この街のことが好きだったみたいね。"
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0,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_FLONICHIQ_000_000","フゴォ……フゴォ……
なんぞ ここのこと 知りたいか~?"
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新たな取引 増えるだろな~。
なんぞ ここのこと 知りたいか~?"
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旅人 商人 一致団結 みんなで国を 盛り上げよ~。
なんぞ ここのこと 知りたいか~?"
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次々くるぞな 行商人
商人もてなし バーベキュー……。"
8,"TEXT_REGYOK6MANYFIRES_00874_FLONICHIQ_000_011","親切したら お返しもらえるぞな~
ワタシもありつく 良いお肉~!"
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旅人 商人 やってくる~
トライヨラから やってくる~。"
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だけど今は でっかい階段 壊れてて……
早く直して みんなで一緒にたき火しよ~。"
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0,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_000","どうしたのかな?
茶園のことなら、なんなりと聞いてくれたまえ。"
1,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_001","ヴァリガルマンダをウクラマト様たちが討伐したとか。
ヨカフイ族とも交流がある商人が、
興奮気味に教えてくれたよ!"
2,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_002","トライヨラが新たな国に変わっていく……。
欠かさず広めていかねばな、茶園のことを。"
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7,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_010","この茶園で働く、しがないペルペル族だよ。
茶葉を摘み取る季節以外は、割と時間に余裕もあるので、
見学や取引に来た人を案内する役目も務めているんだ。"
8,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_011","ペルペル族はほかの部族より寿命が短いが、
私のような老人が元気に働けるのも、ひとえにマテ茶のおかげさ。"
9,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_020","ここはミープル・マテ茶園だよ。
キミのように興味を持った方には、丁寧に説明するよう、
仰せつかっているんだ、オーナーのミープル氏から。"
10,"TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_021","マテ茶は野菜の代替品になるほど栄養豊富。
最初はペルペル族が嗜むために生産されていたけれど、
今やトラル大陸全土で親しまれるのだよ。"
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0,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_000","まだ大嵐の影響もあって、皆忙しい。
私でよければ、この地についてなんなりとお話ししよう。"
1,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_001","先日のイヒーハナ祭は、私も楽しませてもらった。
ここの商人たちも、その話題で持ち切りだよ。"
2,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_002","新たな連王様の下でなら、
きっとコザマル・カも人流が増えていくことだろう。
そうなればオック・ベックベも、さらに栄えていくはずさ。"
3,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_Q1_000_000","何を聞く?"
4,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
5,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
6,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_A1_000_003","キャンセル"
7,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_010","私は、この地へ来た商人や旅人の方に、
施設や周辺のことについてご案内差し上げている。"
8,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_011","さまざまな部族の住まうこの集落は落ち着くと評判だ。
旅人殿も、どうぞ、どうぞ、くつろいでいただけると嬉しい。"
9,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_020","ここ「オック・ベックベ」は、「隣人の村」という意味だ。
トライヨラ方面から来たさまざまな部族が、
この集落を中心に交易などの仕事をしている。"
10,"TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_021","そのままこの地を気に入ってくれて、
我らハヌハヌ族とともに暮らす者もいる。
水のせせらぎを聞くおだやかな生活は、良いものだからな。"
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4 0 TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_000 まだ大嵐の影響もあって、皆忙しい。 私でよければ、この地についてなんなりとお話ししよう。
5 1 TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_001 先日のイヒーハナ祭は、私も楽しませてもらった。 ここの商人たちも、その話題で持ち切りだよ。
6 2 TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_002 新たな連王様の下でなら、 きっとコザマル・カも人流が増えていくことだろう。 そうなればオック・ベックベも、さらに栄えていくはずさ。
7 3 TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
9 5 TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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11 7 TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_010 私は、この地へ来た商人や旅人の方に、 施設や周辺のことについてご案内差し上げている。
12 8 TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_011 さまざまな部族の住まうこの集落は落ち着くと評判だ。 旅人殿も、どうぞ、どうぞ、くつろいでいただけると嬉しい。
13 9 TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_020 ここ「オック・ベックベ」は、「隣人の村」という意味だ。 トライヨラ方面から来たさまざまな部族が、 この集落を中心に交易などの仕事をしている。
14 10 TEXT_REGYOK6OKBEKBE_00873_UUNUHANU_000_021 そのままこの地を気に入ってくれて、 我らハヌハヌ族とともに暮らす者もいる。 水のせせらぎを聞くおだやかな生活は、良いものだからな。
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0,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_000","ようこそ、ようこそ、旅人さん……。
オック・ハヌについて、何か聞きたいの?"
1,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_001","あら、あら、葦を元気にしてくれた旅人さん!
オック・ハヌについて、何か聞きたいの?"
2,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_002","継承の儀は終わったそうだけど、
来てくれて嬉しいわ、旅人さん!
オック・ハヌについて、何か聞きたいの?"
3,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_003","ようこそ、ようこそ、旅人さん!
ここについて何か聞きたいの?"
4,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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8,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_010","あたしはね、建物の状態を見回ったり、
人から聞いた情報をまとめたりする役目をしているの。
湿気の多い土地だから、木材の腐食なんかには気を遣っててね。"
9,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_011","脆くなってる箇所があったら、
大工をしている夫に伝えて、補修してもらってるわ。
あの人が軽やかに働いてる姿ときたら……最高なのよねぇ~。"
10,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_020","ここ「オック・ハヌ」という集落の名前は、
ハヌハヌ族の言葉で「我らの村」という意味なの。"
11,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_021","集落を含めた一帯は「ウユー・ウブ」と呼ばれているの。
公用語では「卵の木々」といえばいいかしら……
ここで卵から孵り、木々とともに生きることを指しているのよ。"
12,"TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_022","継承の儀を通して、葦も元気になったことだし、
力を貸してもらった分、この国を盛り上げていかなくちゃね~。"
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4 0 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_000 ようこそ、ようこそ、旅人さん……。 オック・ハヌについて、何か聞きたいの?
5 1 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_001 あら、あら、葦を元気にしてくれた旅人さん! オック・ハヌについて、何か聞きたいの?
6 2 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_002 継承の儀は終わったそうだけど、 来てくれて嬉しいわ、旅人さん! オック・ハヌについて、何か聞きたいの?
7 3 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_003 ようこそ、ようこそ、旅人さん! ここについて何か聞きたいの?
8 4 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_A1_000_002 ここはどんなところだ?
11 7 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_010 あたしはね、建物の状態を見回ったり、 人から聞いた情報をまとめたりする役目をしているの。 湿気の多い土地だから、木材の腐食なんかには気を遣っててね。
13 9 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_011 脆くなってる箇所があったら、 大工をしている夫に伝えて、補修してもらってるわ。 あの人が軽やかに働いてる姿ときたら……最高なのよねぇ~。
14 10 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_020 ここ「オック・ハヌ」という集落の名前は、 ハヌハヌ族の言葉で「我らの村」という意味なの。
15 11 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_021 集落を含めた一帯は「ウユー・ウブ」と呼ばれているの。 公用語では「卵の木々」といえばいいかしら…… ここで卵から孵り、木々とともに生きることを指しているのよ。
16 12 TEXT_REGYOK6OKHANU_00871_UULIHALI_000_022 継承の儀を通して、葦も元気になったことだし、 力を貸してもらった分、この国を盛り上げていかなくちゃね~。
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0,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_000","パナクペル・リトリートへようこそ!
この湯について説明しますよ~。"
1,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_001","さっき、地震とは違う不思議な揺れを感じたわ。
なにが起こったか確認中だけど、
万が一のときは、お客さんたちを誘導しなくっちゃ。"
2,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_002","お客さんから聞きましたけど、
山の向こうでヴァリガルマンダが暴れていたとか!
皆、何も気にせず湯に浸かっていましたけどね。"
3,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_003","決まったそうですね、新しい連王様が!
落ち着いたら逗留にいらしてくれないかしら……!
そうしたら、湯の効能をたっぷりご説明するのに!"
4,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
7,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_A1_000_003","キャンセル"
8,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_010","私はユーペル、お客様のご案内をしているのよ。
そこにいる兄のカーブリや、家族みんなと一緒に、
ここの運営に関わっているの。"
9,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_011","私はお客さんたちのお喋りの相手をしながら、
効能や歴史をお話ししていてね。
あなたもお湯を楽しんで、知ってもらえたら嬉しいわ!"
10,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_020","ここは「パナクペル・リトリート」。
ペルペル族が誇る秘境温泉を、
行商などでこの地に来た人たちへ、無料開放した静養地なのよ。"
11,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_021","入湯は無料だけど、土産品を買ってもらったり、
飲食のお世話をしたりすることで、利益を賄っているの。
これなら、お互いに気持ちよく取引できるでしょう?"
12,"TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_022","ただ、さっきの不思議な揺れで、
どうにもみんな落ち着かないみたいでね……。
ワチュン・ペロまで、早めに確認へ行った方がいいかしら。"
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4 0 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_000 パナクペル・リトリートへようこそ! この湯について説明しますよ~。
5 1 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_001 さっき、地震とは違う不思議な揺れを感じたわ。 なにが起こったか確認中だけど、 万が一のときは、お客さんたちを誘導しなくっちゃ。
6 2 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_002 お客さんから聞きましたけど、 山の向こうでヴァリガルマンダが暴れていたとか! 皆、何も気にせず湯に浸かっていましたけどね。
7 3 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_003 決まったそうですね、新しい連王様が! 落ち着いたら逗留にいらしてくれないかしら……! そうしたら、湯の効能をたっぷりご説明するのに!
8 4 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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12 8 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_010 私はユーペル、お客様のご案内をしているのよ。 そこにいる兄のカーブリや、家族みんなと一緒に、 ここの運営に関わっているの。
13 9 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_011 私はお客さんたちのお喋りの相手をしながら、 効能や歴史をお話ししていてね。 あなたもお湯を楽しんで、知ってもらえたら嬉しいわ!
14 10 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_020 ここは「パナクペル・リトリート」。 ペルペル族が誇る秘境温泉を、 行商などでこの地に来た人たちへ、無料開放した静養地なのよ。
15 11 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_021 入湯は無料だけど、土産品を買ってもらったり、 飲食のお世話をしたりすることで、利益を賄っているの。 これなら、お互いに気持ちよく取引できるでしょう?
16 12 TEXT_REGYOK6PANAQPELURETREAT_00869_YUPLU_000_022 ただ、さっきの不思議な揺れで、 どうにもみんな落ち着かないみたいでね……。 ワチュン・ペロまで、早めに確認へ行った方がいいかしら。
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0,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_000","ここはワチュメキメキ万貨街だ。
地域のためのマーケットといったところだね。
きみも見てまわるといい、ここらの品に興味があるのならば。"
1,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_010","ワチュメキメキ万貨街は、多様なものが連なるネックレス。
買って嬉しい、売れて嬉しいと、お客も経営者も幸せになって、
万貨街全体が輝いてほしいものだよ。"
2,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_011","信じているよ、きみの協力があればそれが叶うと。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よろしくね。"
3,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_020","困った店を万事解決へと導くとは、
きみは素晴らしいよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
うちのマーケットに、職人としてずっと居てほしいくらいだね。"
4,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_025","私はほかの者にここを預けてから、すぐに向かうよ。
きみは「ゴーニトルクの宝浜」で、先に待っていておくれ。"
5,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_026","きみにはワチュメキメキ大感謝祭の後援として、
それぞれの店主が困っていたら、助力をお願いするよ。
私たちは準備を進めておこう、同族の力も借りて。"
6,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_027","よければ、トライヨラで準備を進めている皆のところにも、
顔を出してきてもらえないかい?
励みになると思うんだ、きみが来てくれたら。"
7,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いらっしゃい!
おかげさまで今日も盛況だよ、ワチュメキメキ万貨街は!"
8,"TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_031","ここは、どんな部族も、どこから来た人でも、
買って嬉しい、売れて嬉しいと、商売で繋がっている。
もちろんきみも、そんな連なりのかけがえのない一部だよ!"
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4 0 TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_000 ここはワチュメキメキ万貨街だ。 地域のためのマーケットといったところだね。 きみも見てまわるといい、ここらの品に興味があるのならば。
5 1 TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_010 ワチュメキメキ万貨街は、多様なものが連なるネックレス。 買って嬉しい、売れて嬉しいと、お客も経営者も幸せになって、 万貨街全体が輝いてほしいものだよ。
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8 4 TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_025 私はほかの者にここを預けてから、すぐに向かうよ。 きみは「ゴーニトルクの宝浜」で、先に待っていておくれ。
9 5 TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_026 きみにはワチュメキメキ大感謝祭の後援として、 それぞれの店主が困っていたら、助力をお願いするよ。 私たちは準備を進めておこう、同族の力も借りて。
10 6 TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_027 よければ、トライヨラで準備を進めている皆のところにも、 顔を出してきてもらえないかい? 励みになると思うんだ、きみが来てくれたら。
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12 8 TEXT_REGYOK6ROPLI_00896_ROPLI_031 ここは、どんな部族も、どこから来た人でも、 買って嬉しい、売れて嬉しいと、商売で繋がっている。 もちろんきみも、そんな連なりのかけがえのない一部だよ!
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0,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_000","君、エオルゼアから来たウクラマト様の客人で、
確か……冒険者って奴だったな。
聞きたいことがあるなら、何でも答えるぜ?"
1,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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4,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_010","エオルゼアの人にはわかりにくいかもしれないが、
俺はマムージャのブネワ族……魔力に秀でた部族でね。
例に漏れず、俺も魔法の腕にはそれなりに自信があるんだ。"
6,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_011","だから、故郷のマムークを飛び出し、
トラル中を旅して武者修行さ。
いやいや、世界ってやつが、どれだけ広いか思い知ったぜ。"
7,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_012","次はエオルゼアにでも渡ろうかと思っていたんだが、
トライヨラは想像以上に興味深くてね。
根を下ろし、ここで俺の魔法を活かしていくつもりさ。"
8,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_020","ここは連王様のお膝元。
さまざまな部族が行き交う街、トライヨラだ。"
9,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_021","この街の起こりは、いまから約80年前。
グルージャジャ様は連王の座についたあと、
ヨカフイ族の神殿遺跡を基礎に、新たな都を造ることにした。"
10,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_022","その際、あの方は多部族の文化や技術を活かして、
新たな建築法……「トライヨラ様式」を編み出されてね。
それによってできたのが、いまの街並みってわけさ。"
11,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_030","そういや、グルージャジャ様が譲位されるって知ってるか?
連王様もご高齢だし、元気なうちに王座を継がせたいんだろ。
盛大な継承式も予定してるようだし、君も見ていくといいぜ。"
12,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_040","そういえば、君は継承式を見たか?
トライヨラ連王国の民として、俺も胸が熱くなったぜ。
武王ウクラマト様、理王コーナ様、新たな連王様万歳ってな!"
13,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_050","そんな歴史ある俺たちのトライヨラを、
あの機械野郎どもは襲い、いまもまだ空に居座ってやがる。
腹が立って仕方がねえけど、あの位置じゃ手も足もでねえ……。"
14,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_060","そんな歴史のある街を、各部族が力を合わせて護りきった。
俺もトライヨラの一員として、協力できたことが誇らしいぜ。"
15,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_070","そんな諸部族の融和の証たるトライヨラに、
勝利を携え、ウクラマト様は帰ってきてくれたんだ。
問題は残ってるが、ふたりの連王様と共に乗り越えていけるさ。"
16,"TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_000 君、エオルゼアから来たウクラマト様の客人で、 確か……冒険者って奴だったな。 聞きたいことがあるなら、何でも答えるぜ?
5 1 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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9 5 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_010 エオルゼアの人にはわかりにくいかもしれないが、 俺はマムージャのブネワ族……魔力に秀でた部族でね。 例に漏れず、俺も魔法の腕にはそれなりに自信があるんだ。
10 6 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_011 だから、故郷のマムークを飛び出し、 トラル中を旅して武者修行さ。 いやいや、世界ってやつが、どれだけ広いか思い知ったぜ。
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13 9 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_021 この街の起こりは、いまから約80年前。 グルージャジャ様は連王の座についたあと、 ヨカフイ族の神殿遺跡を基礎に、新たな都を造ることにした。
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15 11 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_030 そういや、グルージャジャ様が譲位されるって知ってるか? 連王様もご高齢だし、元気なうちに王座を継がせたいんだろ。 盛大な継承式も予定してるようだし、君も見ていくといいぜ。
16 12 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_040 そういえば、君は継承式を見たか? トライヨラ連王国の民として、俺も胸が熱くなったぜ。 武王ウクラマト様、理王コーナ様、新たな連王様万歳ってな!
17 13 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_050 そんな歴史ある俺たちのトライヨラを、 あの機械野郎どもは襲い、いまもまだ空に居座ってやがる。 腹が立って仕方がねえけど、あの位置じゃ手も足もでねえ……。
18 14 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_060 そんな歴史のある街を、各部族が力を合わせて護りきった。 俺もトライヨラの一員として、協力できたことが誇らしいぜ。
19 15 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_HAKEELJA_000_070 そんな諸部族の融和の証たるトライヨラに、 勝利を携え、ウクラマト様は帰ってきてくれたんだ。 問題は残ってるが、ふたりの連王様と共に乗り越えていけるさ。
20 16 TEXT_REGYOK6TULIYOLLAL_00864_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_000","旅の人、いらっしゃい!
なにか聞きたいことでもあるかしら~?"
1,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_001","ヴァリガルマンダの封印が解かれたらしいわ……
準備はしておきましょう、いつでも避難できるように。
聞きたいことがあるなら手短にお願いね。"
2,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_002","ヴァリガルマンダが倒されたそうよ!
これで、またオルコ・パチャにも平和が戻ってきたわ。
あなたもゆっくりしていってね、ワチュン・ペロで。"
3,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_003","新しい連王様が決まったらしいわね。
ワチュン・ペロの商人たちも、
新王就任の記念品を、我先にと考え始めているわ。"
4,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_004","ウクラマト様のご友人ね、ワチュン・ペロへようこそ!
なにか聞きたいことでもあるかしら~?"
5,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_Q1_000_000","何を聞く?"
6,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
7,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
8,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_A1_000_003","キャンセル"
9,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_010","私の夫はね、旅商人をしているのよ。
彼が各地に出向く間、
私はと~っても建設的な情報収集をしているの。"
10,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_011","夫が各地の情報と商材を持ち帰るように、
私はこの地で起こった面白いお話をする。
それが私たちの役割分担なの、夫婦としてのね!"
11,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_020","ここは「ワチュン・ペロ」。
この名前には「ペルペル族の家々」という意味があって、
私たちの住まう集落のことなのよ、つまりは。"
12,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_021","暮らしているのも、商人が一番多いけれど、
メスカル作りに関わる人やアルパカ畜産家なんかもいるの。
興味があるなら、ぜひ声をかけてみてね。"
13,"TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_022","ただ、ついさっき聞いた話なのだけど、
ヨカフイ族の集落のヴァリガルマンダが解放されたらしいわ。
この集落にも、なにか被害があるかもしれないわね……。"
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4 0 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_000 旅の人、いらっしゃい! なにか聞きたいことでもあるかしら~?
5 1 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_001 ヴァリガルマンダの封印が解かれたらしいわ…… 準備はしておきましょう、いつでも避難できるように。 聞きたいことがあるなら手短にお願いね。
6 2 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_002 ヴァリガルマンダが倒されたそうよ! これで、またオルコ・パチャにも平和が戻ってきたわ。 あなたもゆっくりしていってね、ワチュン・ペロで。
7 3 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_003 新しい連王様が決まったらしいわね。 ワチュン・ペロの商人たちも、 新王就任の記念品を、我先にと考え始めているわ。
8 4 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_004 ウクラマト様のご友人ね、ワチュン・ペロへようこそ! なにか聞きたいことでもあるかしら~?
9 5 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_Q1_000_000 何を聞く?
10 6 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
11 7 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_A1_000_002 ここはどんなところだ?
12 8 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_A1_000_003 キャンセル
13 9 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_010 私の夫はね、旅商人をしているのよ。 彼が各地に出向く間、 私はと~っても建設的な情報収集をしているの。
14 10 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_011 夫が各地の情報と商材を持ち帰るように、 私はこの地で起こった面白いお話をする。 それが私たちの役割分担なの、夫婦としてのね!
15 11 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_020 ここは「ワチュン・ペロ」。 この名前には「ペルペル族の家々」という意味があって、 私たちの住まう集落のことなのよ、つまりは。
16 12 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_021 暮らしているのも、商人が一番多いけれど、 メスカル作りに関わる人やアルパカ畜産家なんかもいるの。 興味があるなら、ぜひ声をかけてみてね。
17 13 TEXT_REGYOK6WACHUNPELO_00865_LEBLU_000_022 ただ、ついさっき聞いた話なのだけど、 ヨカフイ族の集落のヴァリガルマンダが解放されたらしいわ。 この集落にも、なにか被害があるかもしれないわね……。
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0,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_000","あら、いらっしゃい。
ここはヨカフイ族が暮らすウォーラーの残響……。
ペルペル族以外のお客なんて、ずいぶん久しぶりだわ。"
1,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_001","ああ、ヴァリガルマンダが解き放たれてしまった……
せめて、この地のことを話させてちょうだい。
あなたの記憶の中で、私たちが生きていけるよう……。"
2,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_002","お客人の力、決して忘れはしないわ。
この地に生きる私たちの記憶はまだ続いていく……。
よければ、あなたにも私たちのことを知ってもらいたいわ。"
3,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_003","ヴァリガルマンダを倒したお方が連王様として即位したそうね、
とても喜ばしいことだわ。
この記憶も、私の墓に刻んでおきましょう。"
4,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_Q1_000_000","何を聞く?"
5,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
6,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
7,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_A1_000_003","キャンセル"
8,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_010","私、普段は皆に食事を振る舞ったりしてるの。
それと、公用語の発音が穏やかだからと言われて、
よそから人が来たら説明するよう、役目を与えられていて。"
9,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_011","そんなに穏やかなつもりはないんだけど、
ほかの同胞には、荒々しい言葉の者もいるかしら……?
みんな、悪気はないから許してあげてね。"
10,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_012","もしも、皆の肉体が生ける天災に焼かれても、
誰かに記憶してもらえたなら、それでいい……。
あなたは無事に、逃げ延びてね。"
11,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_020","ここは「ウォーラーの残響」と呼ばれているわ。
岩のひとつひとつを積み重ねる音、その響きが山を作る……
私たちヨカフイ族が生まれて、そして終までの住処とする地。"
12,"TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_021","外との交流は少ないうえ、ここにいるのはヨカフイ族だけ。
昔から残る石造りの住まいを修繕しながら、
先祖たちと一緒に静かに暮らしているの。"
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4 0 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_000 あら、いらっしゃい。 ここはヨカフイ族が暮らすウォーラーの残響……。 ペルペル族以外のお客なんて、ずいぶん久しぶりだわ。
5 1 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_001 ああ、ヴァリガルマンダが解き放たれてしまった…… せめて、この地のことを話させてちょうだい。 あなたの記憶の中で、私たちが生きていけるよう……。
6 2 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_002 お客人の力、決して忘れはしないわ。 この地に生きる私たちの記憶はまだ続いていく……。 よければ、あなたにも私たちのことを知ってもらいたいわ。
7 3 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_003 ヴァリガルマンダを倒したお方が連王様として即位したそうね、 とても喜ばしいことだわ。 この記憶も、私の墓に刻んでおきましょう。
8 4 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_Q1_000_000 何を聞く?
9 5 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
10 6 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_A1_000_002 ここはどんなところだ?
11 7 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_010 私、普段は皆に食事を振る舞ったりしてるの。 それと、公用語の発音が穏やかだからと言われて、 よそから人が来たら説明するよう、役目を与えられていて。
13 9 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_011 そんなに穏やかなつもりはないんだけど、 ほかの同胞には、荒々しい言葉の者もいるかしら……? みんな、悪気はないから許してあげてね。
14 10 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_012 もしも、皆の肉体が生ける天災に焼かれても、 誰かに記憶してもらえたなら、それでいい……。 あなたは無事に、逃げ延びてね。
15 11 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_020 ここは「ウォーラーの残響」と呼ばれているわ。 岩のひとつひとつを積み重ねる音、その響きが山を作る…… 私たちヨカフイ族が生まれて、そして終までの住処とする地。
16 12 TEXT_REGYOK6WORLARSECHO_00870_TAHRAFAHR_000_021 外との交流は少ないうえ、ここにいるのはヨカフイ族だけ。 昔から残る石造りの住まいを修繕しながら、 先祖たちと一緒に静かに暮らしているの。