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#,,
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0,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_00","ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に「コロセウムの秘宝」についての続報を伝えたいようだ。"
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1,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_01","前回までの冒険録:
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「るり色の乙女の唇を奪う」という予告からアラベラを守るべく、ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」が盗んだのは「アーゼマの口づけ」という異名を持つ首飾りだった。またしても怪盗白仮面から送られてきた黒塗りのカードには、「勝者にあたえられしコロセウムの秘宝をいただきに参ります」という、新たな犯行予告が書かれていた。ヒルディブランドたちは、今度こそ怪盗白仮面の犯行を防ぐことができるのだろうか……?
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* * *
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エリーが調べた情報によると、予告状に記されていた「コロセウムの秘宝」は、アマジナ杯闘技会で与えられる賞品のことを指しているという。ウルダハ:ナル回廊のコロセウム前に向かい、エリーの友人であるミスリルアイの記者「ガネロン」と話そう。"
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2,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_02","ガネロンによると、今回のアマジナ杯闘技会は大荒れのようだ。大会の進行役からも話を聞くため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ユユバヤ」に話しかけ、財団の事務所の中に入ろう。"
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3,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_03","怪盗白仮面が狙っている賞品を守るためには、大会に出場して勝ち取るほかないようだ。大会に出場することになった冒険者とヒルディブランドだったが、優勝を狙うためには、話題の「剣闘士殺し」の対策を立てなければならない。コロセウム前の「ガネロン」と話そう。"
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4,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_04","ガネロンによると、アヴィラと対決する予定の選手は、「剣闘士殺し」に狙われる可能性が高いらしい。実際にアヴィラと戦ったことがある選手に話を聞いてみたほうがよさそうだ。ウルダハの格闘士ギルド前にいる「レイジング・ラット」と話そう。"
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5,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_05","レイジング・ラットによると、アヴィラの得意技である、竜巻を巻き起こすほどの剣風には仕掛けがあるという。共犯者の可能性があるとして、コロセウムまでオルトロスを探しに行った「ヒルディブランド」と話そう。"
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6,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_06","ヒルディブランドと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、とくにおかしな様子はなかった。コロセウム前に向かい、オルトロスを探しに行った「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
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7,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_07","ナシュ・マカラッカと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、やはりおかしな様子はなかった。ヒルディブランドの見解を聞いてみよう。"
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8,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_10",""
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12,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_12",""
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23,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_00","ウルダハのガネロンと話す"
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25,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_01","コロセウムのユユバヤと話す"
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26,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_02","コロセウム前のガネロンと話す"
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27,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_03","レイジング・ラットと話す"
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28,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_04","コロセウムのヒルディブランドと話す"
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29,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_05","コロセウム前のナシュ・マカラッカと話す"
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30,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_06",""
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31,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_07",""
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47,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_23",""
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48,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_000","待ってたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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予告状に書かれていた「コロセウムの秘宝」について、
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バッチリ調査をしておいたんだから!"
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49,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_001","文字どおりなら、コロセウムというのはウルダハにある闘技場。
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そして、次に開催されるのは、「アマジナ鉱山協会」会長、
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フィルガイス氏が主催する「アマジナ杯闘技会」……。"
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50,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_002","この大会には、かなりの豪華賞品が用意されてるみたいだし、
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その中に、「怪盗白仮面」が狙う「秘宝」があるとみて
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間違いないでしょう。"
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51,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_003","……ああ、「アマジナ鉱山協会」っていうのは、
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アマジナ鉱山社や鉱山鉄道社を束ねる鉱業グループなの。"
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52,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_004","そこの会長であるフィルガイスさんは、
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砂蠍衆のひとりでもある、超大金持ちよ。
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彼自身、コロセウムの熱狂的なファンでもあるんですって。"
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53,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_005","……さて、私が調べたのはここまで。
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詳しいことは、「ミスリルアイ」の同僚に聞いたほうが早いわ。"
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54,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_006","ウルダハで取材をしている「ガネロン」って奴が、
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コロセウムの記事を主に担当しているの。
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そいつに、最新情報を聞きに行きましょう!"
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55,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_010","ガネロンなら今、ウルダハで仕事をしてるわ。
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さぁ、さっそく行きましょう!"
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56,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_030","……なんだい?
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俺は仕事中だ、雑談なら後にしてくれ。"
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57,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_031","まぁまぁ、そう言わずに……さ?
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今度あなたが担当する特集記事、手伝ってあげるから。"
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58,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_032","ゲッ、何してんだよテメェ。
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注目度1位の「怪盗白仮面特集」を担当してるエリー様が、
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わざわざ俺を冷やかしにきたってか?"
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59,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_033","……って、そうか。
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「アマジナ杯闘技会」の賞品を「怪盗白仮面」が狙ってるんだな。
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ハッ、こんなに荒れ模様な大会は初めてだぜ。"
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60,"TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_034","(-????-)ちくしょう……なんでこんなことに!"
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61,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_035","ホッチ君にヒュー君、それにヘイモ君じゃねぇか。
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……おや、ハッチン君はどうした?
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確か「アマジナ杯闘技会」は、4人で参加するって言ってたよな?"
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62,"TEXT_CHRHDB401_00166_HEWE_000_036","ああ、記者さん……。
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ハッチンは、大会を棄権することになった……。
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俺たちは、それをダワー・メドーさんに伝えにきたんだ。"
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63,"TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_037","あの、「剣闘士殺し」に闇討ちされたんだ!
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いったいどうして……くそっ、卑怯者め!"
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64,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_038","(-????-)……陰気臭ぇ面してんじゃねぇよ。
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怪我に響くぜ、まったく。"
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65,"TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_039","ハ、ハッチン兄さん、もう動けるのかい?
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ごめんよ、俺の……俺のマントラがもう少し早ければ、
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辞退なんてしなくてすんだのに……。"
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66,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_040","フン、弟が一丁前にひとりで責任感じてんじゃねぇよ。
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こいつぁ、俺たち「マントラーズ」全員の責任だ。"
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67,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_041","……ずっと寝てたら、身体が鈍っちまった。
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マントラの特訓したい気分だぜ。
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どうだ、一緒にやるだろう?"
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68,"TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_042","ハッチン兄さん……!"
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69,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_043","よし、行くぞてめえら、マントラ1000回だ!!"
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70,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_044","…………え?
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マ、マントラーズって本当にいたの!?"
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71,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_044","知らねぇのか。
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マントラーズのマントラは大人気だぜ。
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まぁ、癒す相手がいないから、意味ないけどな。"
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72,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_045","……そ、そうなんだ。
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と、ところで彼らが言っていた「剣闘士殺し」ってなに?"
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73,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_046","大会に参加していた闘士たちが、予選大会を前後して、
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不可解な怪我や体調不良で、バンバン倒れちまってな……。
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なんでも、「剣闘士殺し」が暗躍してるって噂もあるらしい。"
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74,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_047","相次ぐ参加辞退で、大会のカードはめちゃくちゃ。
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そのせいで、トーナメント形式だった「アマジナ杯闘技会」は、
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決勝戦が、バトルロイヤル形式に変更になっちまった。"
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75,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_048","そんなに荒れてたのね……。
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うーん、大会の進行役の人にも話を聞きたいんだけど、
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どこにいるかわかるかしら?"
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76,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_049","今大会の進行役は、ベテランの「ダワー・メドー」さんだ。
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コロセウム奥にある、財団の事務所にいるんじゃねぇか?
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門番の「ユユバヤ」に取材だって言えば、通してくれるさ。"
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77,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_050","ありがとう、行ってみるわ!"
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78,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_060","荒れ模様の大会に、「怪盗白仮面」……か。
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チッ、仕事が増えるなぁ……。"
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79,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_065","大会の進行役の人に話を聞いてみましょう。
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コロセウム奥にある、財団の事務所にいるそうよ。"
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80,"TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_070","「ミスリルアイ」の記者さんと取材にきたのかい?
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それじゃあ、財団の事務所に入りなよ。"
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81,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_100","こんにちは、経済誌「ミスリルアイ」のエリーです。
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いつも担当がお世話になっています。
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今回は、「怪盗白仮面」の件で取材に来ました。"
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82,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_101","ガッハッハ、待っていたぜ!?
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予告の件は当然知っているさ、観客も盛り上がっている!"
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83,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_102","「怪盗白仮面」は、世間の関心も高い。
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試合の賭け金も跳ね上がって、我々としては嬉しい悲鳴だ!"
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84,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_103","取材も捜査も自由だが、気を付けてくれよ?
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大会参加者は気が立ってるもんで、常に一触即発の雰囲気だ。
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殴り合いに巻き込まれても、補償はできないぜ……っと。"
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85,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_103","……ほぉら、さっそく始まったようだ。
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やれやれ、いったい、どこの剣闘士だ?"
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86,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_104","決めポーズの隙を狙っての、一発ノックアウトです~!
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むむ~、これは勝負ありましたね~!"
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87,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_105","あら……。
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確かにブリアルディアン君は、いつも気が立っていたわね。"
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88,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_106","ぼ、暴力……反対……ですぞ……。"
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89,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_107","……ああ、失礼。
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ポンコツが勝手にウロウロしていたのでね、
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静かにさせておいた。"
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90,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_108","ダワー・メドー、貴方が責任者だな。
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さっそくだが、大会の賞品について詳しく教えてくれ。"
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91,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_109","おう、今回の優勝賞品は超豪華!
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緋色に輝く太陽石を使った、最高級の「日神の指輪」だ!
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まぁ、「怪盗白仮面」が狙うのも納得の逸品ってところだな。"
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92,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_110","副賞も含め、賞品はすべて倉庫で厳重に管理中だ。
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||||
今回は、警備にアマジナ鉱山社配下の鉄灯団もついている。
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||||
品物の安全は確保されてるぜ!"
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93,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_111","では、今大会の賞品をすべて、ぼくに預けてくれ。
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||||
敵は変装の達人……鍵番ですら信用できない。"
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||||
94,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_112","……そいつはできねぇな。
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||||
だいたい、変装の達人というなら、
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||||
当のお前さんが「怪盗白仮面」ではない証拠がどこにある?"
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||||
95,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_113","一等最初に賞品を手にしてぇっつーんなら……。
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||||
この「アマジナ杯闘技会」に出て、自分の力で勝ち取るんだな。"
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||||
96,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_113","ちょうど、大会の決勝戦は、飛び入り参加の可能な、
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||||
バトルロイヤルに変更になったばかり……。
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||||
参加者が増えれば、観客も喜ぶってもんだ!"
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||||
97,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_114","おーい、受付~。
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||||
事件屋サンが参加を検討するそうだ、こっちに来な。"
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||||
98,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_115","(-????-)んも~、ダワーさんってば、ヒト使い……
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||||
ならぬ、タコ使いが荒いわぁ……。"
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||||
99,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_116","(-紫色のタコもどき-)せっかく今、優勝候補の剣闘士「アヴィラ」ちゃんに、
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||||
事務所の案内をしとったのに~。"
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||||
100,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_117","ヒルディブランド様、たっ、大変です!
|
||||
足がいっぱいあります~!"
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||||
101,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_118","あ、あんなにたくさん!?
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||||
こいつはもう、事件の香りしかしませんぞ!!"
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||||
102,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_119","ああ、そいつは「オルトロス」っつー奴だ。
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||||
呪術士ギルドが珍しい古文書を元に妖異召喚の実験をしたら、
|
||||
妙な妖異が数体でてきて、その中にいたようだ。"
|
||||
103,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_120","呪術士の連中が封印しようとしたところを、こいつは、
|
||||
「大人しくするからエオルゼアで生活したい」と食い下がってな。
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||||
結局、コロセウム財団が引き取り、下働きに雇ったってわけだ。"
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||||
104,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_121","うひょひょ、かわいい女の子はオルちゃんって呼んでね~。
|
||||
受付業ってのは、はじめは面倒だったけど~、
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||||
やってみるとなかなか楽しいのだ。"
|
||||
105,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_122","アヴィラちゃんみたいな、
|
||||
つおくて美人な剣闘士と、仲良くなれるもんね~!"
|
||||
106,"TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_123","……フン、事件屋だかなんだか知らないが、覚悟しておけ。
|
||||
私の剣が舞い起こす竜巻で、貴様らをあの世に送ってやる。"
|
||||
107,"TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_124","優勝賞品は、怪盗にも貴様らにも渡さない。
|
||||
私が勝ち取ってみせるさ。"
|
||||
108,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_125","……それで、大会に参加して、
|
||||
アヴィラちゃんに倒されたいバカちんは、どこのどいつなの~?"
|
||||
109,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_126","……フッフッフ、仕方がありません。
|
||||
ここはこの私、事件屋ヒルディブランドが……!"
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||||
110,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_127","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼めるか。
|
||||
君の実力なら、優勝は確実だろう。"
|
||||
111,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_128","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って……
|
||||
まさか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>?
|
||||
エオルゼア同盟軍とともに帝国を退けた、光の戦士か!?"
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||||
112,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_129","ガッハッハ、そいつは面白ぇ!
|
||||
噂の英雄様が参加するっつったら、観客の財布も緩むな!
|
||||
そんじゃ、事件屋と英雄様を選手登録しとこうじゃねぇか!"
|
||||
113,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_130","やれやれ……。
|
||||
出場するとなれば、優勝を目指さないとね。
|
||||
……例の「剣闘士殺し」に会わなければいいんだけど。"
|
||||
114,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_131","先ほどの女剣士……アヴィラの異様な自信も気になる。
|
||||
何か「仕掛け」がないか、調べておいたほうがいいだろう。"
|
||||
115,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_132","ええ、そうですな!
|
||||
ではさっそく、あの事件性のあるタコ足を持つ、
|
||||
オルちゃん殿に聞いて……!"
|
||||
116,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_133","あんた、オルトロスが気に入ってるだけでしょ!
|
||||
……いい? コロセウムのことなら、
|
||||
友人の記者「ガネロン」に聞くといいわ。"
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||||
117,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_134","そちらは任せた、ぼくは別方面で調査を進める。
|
||||
何か重要な情報がわかったら、共有してくれ。"
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118,"TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_134","荒れ模様の大会に参加するなんて、あんたも物好きだなぁ。
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噂になってる「剣闘士殺し」には気をつけろよ?"
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119,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_140","ガネロン殿とやらに、
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「剣闘士殺し」の情報を聞いてみましょう!"
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120,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_145","あなたに優勝を勝ち取ってもらうためにも、
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できる対策はしておかないとね。"
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121,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_160","なんだよ、まだ聞きたいことがあんのか?
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……って、お前らも大会にエントリーしたのかよ。"
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122,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_161","それで「剣闘士殺し」について、聞きにきたってか。
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チッ、情報はやるから、自分の身は自分で守れよ?"
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123,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_163","参加を辞退するまで追い込まれている闘士たちは……
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組み合せ的に、「アヴィラ」と戦う可能性が高い奴ばかりだった。
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……だから大会に出るつもりなら、アイツには近づくな。"
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124,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_164","アヴィラの詳しい情報が知りたいのなら、
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実際に彼女と戦った闘士にでも、話を聞いてみるんだな。"
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||||
125,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_165","予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、
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||||
彼女に、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。
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||||
格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい?"
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||||
126,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_175","予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、
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アヴィラに、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。
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||||
格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい?"
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127,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_180","ガネロン殿が紹介してくれた選手に、会いに行きますぞ。
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敗戦で心を傷つけているかもしれません……
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できるだけ、優しく話をせねばなりませんな!"
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128,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_200","ハァ……なんだよ……。
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本大会に出場できなくて落ち込んでるんだ……。
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俺に聞きたいことがあるなら、優しい奴にしてくれよな……。"
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129,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_201","お任せください、私は紳士な事件屋ですぞ?
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アヴィラ殿に、予選大会でボロッボロのボロ雑巾みたいに負けた、
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ルージング・ラット殿に、ズバリ敗因を聞きたいだけです!"
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130,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_202","おおおお、お前、気遣う気ないだろ!?
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お、俺はあの女に負けたなんて思ってないからな!!"
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131,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_203","あ、あの女は汚ぇ手を使ってるに違いねぇ。
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あいつの得意技は、竜巻を巻き起こすほどの「剣風」……。
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俺は、それに十分注意してたんだ!"
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132,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_204","だが、その時……俺は見たのさ。
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あいつが剣を振る前に、竜巻が巻き起こったのを!!
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あの「剣風」には、何か仕掛けがあるんだ!"
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133,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_205","……アヴィラは、アラミゴの出身だ。
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||||
捨てる物が何もねぇ奴は、何だってするからな!"
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||||
134,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_206","捨てるものが何もない奴は、何だってする……?
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||||
あんた、ひどいこと言うわね。"
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135,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_207","……俺は、間違ったことは言ってねぇ。"
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136,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_208","何か、特殊な装置でも使っているんでしょうか~?
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||||
それとも、誰か共犯者がいる、とか……。"
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137,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_209","うーん、どちらかといえば後者じゃない?
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……まぁ、勘だけど。"
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138,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_210","おや、エリー殿のコジワが、
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事件解決の糸口をキャッチしましたかな?"
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139,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_211","コジワは関係ないでしょ!
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フン、この人が言ってることが本当なら、
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大掛かりな装置を用意するお金だって無いはずでしょう?"
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140,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_212","むむ、それは一理ありますな……ハッ!
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私、共犯者の正体が見えてしまいました……!"
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141,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_213","ズバリ……受付のオルちゃん殿!
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あの素敵な足で、大量の風を生み出してるに違いありません!"
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142,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_214","さすがヒルディブランド様~!
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ナシュも怪しいと思っていました~!"
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143,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_215","あんたたちは、オルトロスのこと気に入ってるだけでしょ!"
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144,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_216","では、オルちゃん殿を探してきますぞ!
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きっと、コロセウムあたりにいるはずでしょう!"
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145,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_250","……お静かに。
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||||
むこうにオルちゃん殿がいますぞ!"
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146,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_251","御覧ください、あのステキなタコ足を……。
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||||
じゃなくて、あの怪しい動きを!"
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147,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_252","剣闘士の女性をずっと見つめていますぞ……
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||||
次の標的を定めたのでしょうか?"
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148,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_253","……話しかけています!
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||||
これは、本格的に怪しいですぞ!"
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149,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_254","………………女性が逃げていってしまいましたな。"
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150,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_255","心なしか、オルちゃん殿の肩が落ちている気がします。
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……どこが肩かわかりませんが。"
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151,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_256","……行ってしまいましたな。
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ナシュ、後を追いますぞ!"
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152,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_260","オルちゃん殿を見つけましたぞ……!"
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153,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_300","オルトロスさんを見つけました~!
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||||
今度は、別のお姉さんを狙っているみたいです!"
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154,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_301","見てください、あの美味しそうなタコ足……。
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じゃなくて、危険なタコ足です~。"
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155,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_302","……やっぱり、話しかけています~!
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||||
これは、ますます怪しいですね~!"
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156,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_303","…………おやぁ、お姉さん、怒って行っちゃいましたね~。"
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||||
157,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_304","なんだか、オルトロスさんの肩が落ちている気がします。
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……肩もおいしそうですね~。"
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158,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_305","ねぇ、オルトロスって……
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ただナンパしてるだけなんじゃないの……?"
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159,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_104","(★未使用/削除予定★)"
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160,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_106","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,95 @@
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0,"TEXT_CLSALC001_00190_SEQ_00",""
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1,"TEXT_CLSALC001_00190_SEQ_01",""
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3,"TEXT_CLSALC001_00190_SEQ_03",""
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4,"TEXT_CLSALC001_00190_SEQ_04",""
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6,"TEXT_CLSALC001_00190_SEQ_06",""
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10,"TEXT_CLSALC001_00190_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSALC001_00190_SEQ_11",""
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27,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_04",""
|
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29,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSALC001_00190_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_000","……冒険者ですか。
|
||||
ここは錬金術師が集い、叡智のあくなき探求に身を捧げる
|
||||
「錬金術師ギルド」です。"
|
||||
49,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_001","主な仕事は薬の調合。
|
||||
傷や不調を治す薬はもちろん、
|
||||
熟達した者ならば、身体能力を高める薬も作れます。"
|
||||
50,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_002","冒険者ならば、それらの有用性をご存知でしょう。
|
||||
……どうです、錬金術師ギルドで学んでみませんか?"
|
||||
51,"TEXT_CLSALC001_00190_Q1_1","錬金術師ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSALC001_00190_A1_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSALC001_00190_A1_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_010","ぐっ! 僕の説明で興味を持たないとは……。
|
||||
さてはあなた、うちのギルドマスターについて知っていますね?"
|
||||
55,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_011","ま、まあいいでしょう。
|
||||
中途半端に挑戦されても、時間を浪費するだけですから。"
|
||||
56,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_020","おや? あなたはまだ駆け出しの冒険者でしたか。
|
||||
今はまだ、錬金術師ギルドに入る資質がないようですね。"
|
||||
57,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_021","失礼。誘う前に気付くべきでした。
|
||||
もう少し冒険者として経験を積んでから、
|
||||
同じ返事を聞かせてください。"
|
||||
58,"TEXT_CLSALC001_00190_SYS_022","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_030","結構。では正式な手続きに入る前に、
|
||||
錬金術とギルドの歴史をご説明しましょう。"
|
||||
60,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_031","今でこそ「薬を作る者」と位置づけられている錬金術師ですが、
|
||||
その成り立ちは別の……人が未だ成し得ぬ夢に起因しています。
|
||||
即ち、卑金属を金や銀に変える方法を見出すこと。"
|
||||
61,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_032","それを成し得る触媒「賢者の石」は、
|
||||
万病を癒し、永遠の命をもたらすと考えられていました。"
|
||||
62,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_033","「賢者の石」精製への探求心が、
|
||||
錬金術における薬の調合技術の発展へと繋がったのです。"
|
||||
63,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_034","しかし、錬金術の可能性は、すぐには人々に伝わりませんでした。
|
||||
異端の秘術として忌避されていたからです。"
|
||||
64,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_035","それを医学、薬学と統合し、正式な学問として認知させたのが、
|
||||
御殿医を養成していた「フロンデール薬学院」でした。"
|
||||
65,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_036","以来、自由な研究の場を求めて、
|
||||
ウルダハに各地から錬金術師が集まるようになりました。
|
||||
そして、彼らの技術共有の場としてギルドが設立されたのです。"
|
||||
66,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_037","錬金術師ギルドにとって大事なのは、
|
||||
技術や研究材料の共有だけではありません。
|
||||
錬金術自体の信頼を維持することも大切なんです。"
|
||||
67,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_038","錬金術の恩恵に浴すと同時に、
|
||||
錬金術に携わる責任を持つこと……。
|
||||
その覚悟が決まったら、もう一度僕に声をかけてください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,150 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
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||||
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||||
0,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_00","弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者に、さまざまな視点からものを見ることを学ばせようとしている。"
|
||||
1,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_01","ルシアヌから、姉弟子であるレイ・アリアポーから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「レイ・アリアポー」に声をかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_02","レイ・アリアポーから、森の中で的を壊す試練を与えられた。彼女の言葉に従って、周囲の様子に気をつけながら、中央森林に仕掛けられた「弓術用の的」を6つ、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_03","的を壊すことができた。「弓術士ギルド」に戻り、「レイ・アリアポー」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_04","更に周囲に目を配りながら戦うことを学ぶため、東部森林の「ハニーヤード」付近にいる魔物「ツリースラッグ」と「ヴァルチャー」の討伐を命じられた。魔物の「特徴」と周囲をよく見ながら、それぞれ8体、討伐しよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_05","ツリースラッグとヴァルチャーの討伐を終えた。「弓術士ギルド」の「レイ・アリアポー」に報告しよう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_06","レイから、周囲と自分の立ち位置に気を使って戦うことの大切さを説かれた。レイからの指導を終えたことを、「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_07","兄弟子のシルヴェルは冒険者を良く思っていないようだ。ルシアヌは、そんなシルヴェルの態度をたしなめる。次回の指導はシルヴェルに依頼するつもりだというが……。レイから教わったことを念頭に、より鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※弓術士のレベルが15以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。"
|
||||
8,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_00","レイ・アリアポーと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_01","中央森林の弓術用の的をヘヴィショットで破壊"
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||||
26,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_02","弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告"
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||||
27,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_03","ツリースラッグを討伐"
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||||
28,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_04","ヴァルチャーを討伐"
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||||
29,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_05","弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告"
|
||||
30,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_06","ルシアヌに報告"
|
||||
31,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_1","また少し、成長したみたいね。
|
||||
素直な「目」を持つということは、
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||||
弓術士には大切なことよ。喜ばしいわ。"
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||||
49,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_2","自分の目でものごとを捉えることを知ったら、
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||||
これからは、いろいろな視点から見ることを学んでほしいの。"
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||||
50,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_3","今回は、以前紹介したあなたの姉弟子、
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||||
「レイ・アリアポー」に指導を頼んだわ。
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||||
彼女に声をかけてみて。"
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||||
51,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_10","お、来たな。
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||||
それじゃさっそく、指導に入ろうか。"
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||||
52,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_11","前回、的を壊す試練をしただろ?
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||||
今回はそれを応用した練習をするんだ。"
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||||
53,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_12","前回との違いは、「森の中で」的を探すということ。"
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||||
54,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_13","わかってると思うが、森は決して安全な場所じゃない。
|
||||
常に周囲に気を配っていなければならないということだ。"
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||||
55,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_14","周囲にいる敵の位置を確認し、
|
||||
十分な距離を保てていれば、もし見つかっても、
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||||
すぐに逃げて、追撃を避けることができるだろ?"
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||||
56,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_15","対象だけを見るんじゃなく、周囲にも目を配り、
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||||
周りの様子を気にかけながら戦えってことだ。"
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||||
57,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_16","的は、中央森林に配置してある。
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||||
前と同じく、「ヘヴィショット」で壊せるぞ。
|
||||
んじゃ頑張って。健闘を祈っているよ。"
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||||
58,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_20","よし、上出来だ。
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||||
自分の周囲に目を配って戦えたみたいだな。"
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||||
59,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_21","それじゃ次は、魔物との戦いで実践してみるんだ。
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||||
確か、ちょうどいい魔物の討伐依頼が来てたような……"
|
||||
60,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_22","ああ、そうだ、思い出したぞ。
|
||||
東部森林のハニーヤードで、増殖した魔物、
|
||||
ツリースラッグとヴァルチャーが付近を荒らしてるらしい。"
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||||
61,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_23","幻術士様からの討伐依頼だ。
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||||
鬼哭隊や神勇隊の手を借りるほどでもない依頼が
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||||
こうして弓術士ギルドにくることがあるのさ。"
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||||
62,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_24","……押し付けたんじゃないぞ?
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||||
こいつらは、ある「特徴」をもった敵なんだ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_25","敵の「特徴」を見抜くことは、前回ルシアヌから学んだな?
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||||
今回学んだ、「周囲の様子に目を配ること」と合わせて
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||||
よーく考えながら、8体ずつ、討伐してきな。"
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||||
64,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_30","よ、おかえり!
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||||
その目、弓術士らしくなったじゃん。
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||||
特徴をとらえつつ、周囲に気を配りながら戦えたみたいだな。"
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||||
65,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_31","ヴァルチャーは、その翼で突風を起こす。
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||||
間合いを取ったり、裏手に回り込むなどして、
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||||
突風をまともに受けないように戦うんだ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_32","ツリースラッグの液汁は、魔法の詠唱を妨げる。
|
||||
仲間の魔道士が受けないように、敵の位置を
|
||||
気にしてやらなきゃいけない。"
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||||
67,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_33","敵の特徴を知った上で、
|
||||
自分の周囲に気を配りつつ、立ち位置を
|
||||
意識しながら戦うことの重要さが、よくわかっただろ?"
|
||||
68,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_34","この戦法は、「狩り」において基本中の基本だ。
|
||||
そう……弓術は、森での狩猟を生業とする
|
||||
ムーンキーパーの「狩り」の技術から生まれたのさ。"
|
||||
69,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_35","今回の指導は、狩りの術のレクチャーだったわけだ。
|
||||
フフン。ルシアヌも、それをわかっていて
|
||||
アタシに任せたんだろうね。"
|
||||
70,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_36","「狩りの術」……。
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||||
村で暮らしてた時は意識したことがなかったが、
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||||
アタシも、故郷を離れてよくわかったよ……"
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||||
71,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_37","……と、悪い悪い!
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||||
しんみりはガラじゃないんだ、忘れてくれ。"
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||||
72,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_38","いいか、狩りにおいては一瞬の隙が命取りになる。
|
||||
今回学んだこと、常々頭のスミに置いておけよ。"
|
||||
73,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_39","それじゃ、アタシの指導はこれでオシマイ。
|
||||
ルシアヌに報告してきな。"
|
||||
74,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_40","あら、おかえりなさい。
|
||||
レイの指導をこなしたそうね。"
|
||||
75,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_41","おい……
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||||
ツリースラッグとヴァルチャーを討伐したというのは本当か?"
|
||||
76,"TEXT_CLSARC997_00134_Q1_000_1","ツリースラッグとヴァルチャーを討伐した?"
|
||||
77,"TEXT_CLSARC997_00134_A1_000_1","はい"
|
||||
78,"TEXT_CLSARC997_00134_A1_000_2","いいえ"
|
||||
79,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_42","見え透いた嘘をつくな。
|
||||
俺の目は誤魔化せないぞ。"
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||||
80,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_43","チッ……あのムーンキーパーめ!
|
||||
都市からの依頼を冒険者におしつけるとは、
|
||||
責任感のかけらもない!"
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||||
81,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_44","ルシアヌ、言ったはずだ。
|
||||
弓術を理解せぬ者をギルドに置くべきではないと。
|
||||
あいつは、都市を守るべき弓術を狩りの手段などと言う。"
|
||||
82,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_45","この冒険者も同じだ。
|
||||
所詮はよそ者、弓術を理解できるはずがない。"
|
||||
83,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_46","シルヴェル。
|
||||
あなたの弓術の腕は認めるわ。
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||||
あなたがグリダニアを大切に思っていることも。"
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||||
84,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_47","けれど、それだけではいけません。
|
||||
あなたはまだ知らなければいけないことがある。"
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85,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_48","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は成長したわ。
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||||
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>から目をそらさないで。"
|
||||
86,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_49","…………。"
|
||||
87,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_50","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の次回の指導は、
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||||
あなたにお願いするつもりよ、シルヴェル。"
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||||
88,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_51","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたもそのつもりで。
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||||
レイに教わったことを念頭に、しっかりと腕を磨いてくること。"
|
||||
89,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_52","フン……。
|
||||
勝手にしろ。"
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||||
90,"TEXT_CLSARC997_00134_TALK_SCENE00002_000","ダミーテキスト(仮)"
|
||||
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@@ -0,0 +1,123 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_00","弓術士ギルドの受付、アセリナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決心を確かめようとしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_01","弓術士ギルドの受付からギルドマスターのルシアヌを紹介された。ギルド奥にいる「ルシアヌ」に声をかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_02","弓術士に求められるのは弱点を確実に「射抜く」ことであり、弓術士ギルドでは、そのための目を鍛える指導をしているという。ギルドマスター、ルシアヌから、弓術士と名乗ることを許された冒険者。彼女から受け取った「<Sheet(Item,1889,0)/>」を装備し、もう一度「ルシアヌ」に声をかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_17",""
|
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18,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_00","ルシアヌと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_1","……どう?
|
||||
「弓術士ギルド」へ入門する決心はついた?"
|
||||
49,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_2","見かけによらず、優柔不断なのかしら?
|
||||
まあいいわ、ゆっくり考えてちょうだい。"
|
||||
50,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_3","迷いがあるうちに声をかけたら、
|
||||
「あの方」にはすぐ見ぬかれてしまうからね。
|
||||
しっかりと心が定まったら、また声をかけて。"
|
||||
51,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_5","……迷いはない、って表情ね。
|
||||
じゃあ、ギルドマスター「ルシアヌ」様を紹介するわ。
|
||||
彼女に、あなたの決意を直接伝えるのよ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_6","緊張しなくても大丈夫よ。ルシアヌ様はとてもお優しい方。
|
||||
彼女に相談を聞いてほしくてギルドを訪ねる人も
|
||||
いるほどなんだから。"
|
||||
53,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_7","ルシアヌ様は奥の稽古場にいらっしゃるわ。
|
||||
さあ、行ってらっしゃい。"
|
||||
54,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_10","はじめまして。
|
||||
弓術を学びに来た冒険者の方ね?"
|
||||
55,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_11","ようこそ弓術士ギルドへ。
|
||||
わたしはルシアヌ。弓術士ギルドのギルドマスターよ。
|
||||
弓術に興味を持ってくれたこと、嬉しく思うわ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_12","弓術士の役割や戦い方について、
|
||||
それからこのギルドで教えていることについて、
|
||||
簡単に説明してあげるわね。"
|
||||
57,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_13","弓術士最大の長所は、その「間合い」にあるわ。
|
||||
剣や槍といった近接武器とは異なり、
|
||||
遠方から敵を射ることができるの。"
|
||||
58,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_14","確かに、一撃の強烈さは目を見張るほどではないけれど、
|
||||
その技を磨けば、敵の足を射抜いて足止めしたり、
|
||||
毒矢を用いて体力を奪ったり、多彩な立ち回りができるの。"
|
||||
59,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_15","さらに、熟練の弓術士ともなれば、
|
||||
広範囲に雨あられと矢を降らせることもできるわ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_16","敵と間合いを取ることで生じる広い視野を活かし、
|
||||
的確に戦況を判断し、最適な結果を生む矢を放つ。
|
||||
こうして戦場を支配していくのよ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_17","そう。弓術士の役目は、敵の隙を作り出すこと。
|
||||
熟達した弓術士が放つ、その一矢は、
|
||||
確実に戦況を揺るがすことになるでしょう。"
|
||||
62,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_18","私がこの「弓術士ギルド」で教えているのは、
|
||||
相手の隙を確実に「射抜く」ために、ものごとの
|
||||
本質を捉える「目」を鍛えるということ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_19","辛い道であっても、目をそらすことなく
|
||||
弓術と向きあうと約束してくれるのなら……
|
||||
あなたを、ひとりの「弓術士」として認めましょう。"
|
||||
64,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_20","さあ、どうかしら。
|
||||
あなたの答えを、聞かせてもらえる?"
|
||||
65,"TEXT_CLSARC998_00131_Q1_000_1","弓術と向き合うと約束する?"
|
||||
66,"TEXT_CLSARC998_00131_A1_000_1","はい"
|
||||
67,"TEXT_CLSARC998_00131_A1_000_2","いいえ"
|
||||
68,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_25","……そう、残念だわ。
|
||||
でも、あなたは自分の心がよく見えているみたいね。"
|
||||
69,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_26","その姿勢があれば、きっと弓術とも向き合えるでしょう。
|
||||
もしも弓術士ギルドに入りたくなったら
|
||||
いつでも声をかけてね。待っているわ。"
|
||||
70,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_30","……いいでしょう。
|
||||
あなたに「弓術士」の名を、お預けします。"
|
||||
71,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_31","あなたの討伐手帳にも、弓術の鍛錬に
|
||||
相応しい相手を記した項を加えてあげましょう。"
|
||||
72,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_32","そして、弓術士としての第一歩を踏み出すあなたに、
|
||||
この「<Sheet(Item,1889,0)/>」を贈ります。"
|
||||
73,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_33","最後にひとつだけ……
|
||||
あなたを弓術士ギルドの一員として認めるために、
|
||||
「試練」を与えさせてもらうわ。"
|
||||
74,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_34","その弓を装備し「弓術士」となったら、
|
||||
もういちど、私に声をかけてくれるかしら?"
|
||||
75,"TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_40","新しいクラスを修得しました!
|
||||
受け取った武器を装備することで、
|
||||
クラスチェンジができます。"
|
||||
76,"TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_41","クラスチェンジしたあとには、
|
||||
「ギアセット」を登録してみましょう!
|
||||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
|
||||
77,"TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_42","「ギアセット」の登録は、
|
||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,109 @@
|
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|
||||
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1,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_01",""
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4,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_05",""
|
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6,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_12",""
|
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13,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_19",""
|
||||
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||||
47,"TEXT_CLSARC999_00181_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_1","やあ、冒険者。
|
||||
「弓術士ギルド」へようこそ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_2","遠距離から敵を捉え、
|
||||
隙を突いた一撃で戦況を揺るがす「弓術」。
|
||||
ここは、そんな弓術の使い手が腕を高め合う場所よ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_3","もし弓術士になりたいのなら、
|
||||
ここ弓術士ギルドに所属して指導を受けるといいわ。
|
||||
ギルドへの入門を希望するのかしら?"
|
||||
51,"TEXT_CLSARC999_00181_Q1_000_1","弓術士ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSARC999_00181_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSARC999_00181_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_4","あら、そう。
|
||||
見込みがありそうだと思ったけど、残念ね。"
|
||||
55,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_5","でもまあ、今あなたが学んでいる術を極めるのも
|
||||
悪くはないわ。弓術士について学びたくなったら、
|
||||
いつでもいらっしゃい。"
|
||||
56,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_6","んー……。
|
||||
意気込みは嬉しいんだけど、
|
||||
あなた、まだ冒険者として未熟みたいね。"
|
||||
57,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_7","まずは今学んでいる術について、もう少し勉強して
|
||||
冒険者としての経験を積んでらっしゃい。
|
||||
この話はそれからよ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSARC999_00181_SYSTEM_000_8","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_9","うん、いい返事ね。
|
||||
じゃあ弓術士と弓術士ギルドの歴史について、
|
||||
簡単に説明してあげるわ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_10","弓術は、都市グリダニアが生まれる前から
|
||||
狩猟の道具として、武器として、私たちの生活を
|
||||
支えてきてくれたわ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_11","グリダニアの弓術には、ふたつの起源がある。
|
||||
ひとつは「長弓術」。かつて低地の平野部を支配していた
|
||||
エレゼン族が、土地を守るために用いた弓術よ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_12","もうひとつは、「短弓術」。
|
||||
狩猟民族として各地を流浪していたミコッテ族が、
|
||||
狩りのために発展させた弓術ね。"
|
||||
63,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_13","やがて黒衣森へ入植したふたつの種族は、
|
||||
始めこそ対立もあったけど、次第に和解し、弓術にも
|
||||
双方の長所を取り入れた新しい形が生まれていったわ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_14","グリダニアの弓術の形を決定づけたのには、
|
||||
とくに、「猟師ギルド」の存在が大きかったと言えるわね。"
|
||||
65,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_15","……あ、猟師ギルドっていうのは、
|
||||
猟期を定めたり猟場を管理するための組織よ。
|
||||
グリダニアの猟師たちが互助を目的に運営しているの。"
|
||||
66,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_16","猟師たちが弓の腕前を競いあううちに、
|
||||
純粋に「弓術の腕」を極めようとする人たちが現れて……
|
||||
やがて猟師ギルドから分離し「弓術士ギルド」が生まれたの。"
|
||||
67,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_17","つまり、「弓術士ギルド」の目的は
|
||||
弓術を極めんと、切磋琢磨し合うことにある。
|
||||
都市を守る「神勇隊」にも弓術士ギルドの出身者が多いのよ。"
|
||||
68,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_18","……弓術士と弓術士ギルドについての説明は、
|
||||
ざっとこんなところかしら。
|
||||
どう、弓術士についていっそう興味が湧いたんじゃない?"
|
||||
69,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_19","実際に弓術を学んでみたいなら、
|
||||
「弓術士ギルド」への入門をお勧めするわ。"
|
||||
70,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_20","入門には、「ある方」に認めてもらわなきゃいけないの。
|
||||
私が手続きをしてあげるから、心の準備ができたら
|
||||
もういちど声をかけてくれる?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,95 @@
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||||
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42,"TEXT_CLSARM001_00186_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSARM001_00186_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSARM001_00186_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSARM001_00186_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSARM001_00186_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARM001_00186_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_1","あら、冒険者ね?
|
||||
ここは、金属の特性を知り尽くし、金属を自在に加工する
|
||||
板金の腕を磨く職人が集う「甲冑師ギルド」よ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_2","甲冑師になれば、板金の甲冑一式はもちろん、
|
||||
ギャザラーやクラフターたちが愛用する道具だって作れるよ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_3","あなた、甲冑師の仕事に興味があるのなら、
|
||||
甲冑師ギルドに入ってみない?"
|
||||
51,"TEXT_CLSARM001_00186_Q1_000_1","甲冑師ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSARM001_00186_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSARM001_00186_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_11","あら、そうなの?
|
||||
ちょっぴり残念だけど、無理強いする気もないわ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_12","でも、もし興味が湧いたら、また声をかけてね。
|
||||
甲冑師ギルドについて、たっぷり案内してあげる。"
|
||||
56,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_21","あら……ごめんなさいね、今のあなたじゃ、
|
||||
甲冑師ギルドに入ってもらえないわ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_22","物騒なご時世だし、自分の身ぐらいは守れないと、
|
||||
甲冑師としてもやっていけないからね。
|
||||
もうちょっと腕っ節を鍛えたら、また声をかけてちょうだい。"
|
||||
58,"TEXT_CLSARM001_00186_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_31","はい! しかと聞いたわ、この耳で。
|
||||
甲冑師になりたいっていう、あなたの気持ちをね。
|
||||
じゃあ、さっそくギルドの歴史のお勉強しましょうか?"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_32","甲冑師のルーツはズバリ鍛冶師よ。
|
||||
甲冑師と鍛冶師は、もとはひとつの存在だったの。"
|
||||
61,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_33","それが時代が下るにつれて、
|
||||
甲冑の素材を作る板金加工技術が専門化してね。"
|
||||
62,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_34","鍛冶師のなかでも、板金技術に秀で、
|
||||
主に甲冑を手掛ける職人を甲冑師と呼ぶようになったの。"
|
||||
63,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_35","板金技術は、造船にも不可欠でね。
|
||||
でも、熟練した腕が求められるから、
|
||||
造船に携わる職人は、特に「造船師」と呼ばれるわ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_36","このように板金技術は、
|
||||
リムサ・ロミンサの発展に大いに貢献してきたわけ。
|
||||
だから、単独で甲冑師ギルドが設立されたのよ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_37","こんな経緯だから、甲冑師ギルドと鍛冶師ギルドは、
|
||||
今でもライバル関係にあって、互いに技術向上を競っているの。"
|
||||
66,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_38","というわけで、甲冑師ギルドでは新人を大歓迎よ。
|
||||
入門の条件は、たったのひとつ。
|
||||
ギルドマスターに承認をもらうだけ。"
|
||||
67,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_39","ギルドマスターはハ・ナンザ姐さんっていって、
|
||||
仕事には厳しいけど、信頼できる人よ。
|
||||
紹介してあげるから、心の準備ができたら私に声をかけて。"
|
||||
|
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25,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_01",""
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34,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_20",""
|
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45,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_21",""
|
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46,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_1","冒険者か、ここは「鍛冶師ギルド」だぜ。
|
||||
あんた、うちのギルドに興味があるのかい?"
|
||||
49,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_2","うちら鍛冶師は鉱石から金属を精製し、
|
||||
形を変えて、あらゆる武器や道具を生み出す。
|
||||
石に命を与える、いわば金属の創造主だ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_3","あんたも、この技術を学びたいってんなら、
|
||||
うちに入って修行することを勧めるが……どうするね?"
|
||||
51,"TEXT_CLSBSM001_00185_Q1_000_1","鍛冶師ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSBSM001_00185_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSBSM001_00185_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_11","おっと、そうなのか?
|
||||
そいつぁ、ちょいと残念だな。
|
||||
見込みがあると思ったのによ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_12","まぁ、そういうことなら仕方がねぇ。
|
||||
興味が湧いたら、また来てくれや。
|
||||
鍛冶師ギルドのこと、あれこれ説明してやるからよ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_21","うーん、誘っておいてなんだが……
|
||||
まだ、うちで学んでもらうわけにはいかねぇな。"
|
||||
57,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_22","金属を扱うには根気が必要なんだ。
|
||||
今学んでいる技が、まだちゃんと身についてないだろ?
|
||||
冒険者としての経験をもっと積んだら、また来てくれ。"
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58,"TEXT_CLSBSM001_00185_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
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レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
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59,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_31","ほっほー!
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いーい返事だ、いいぜいいぜ、やる気まんまんだな。"
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60,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_32","んじゃ、まずは先人の心意気を知るためにも、
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鍛冶師ギルドの歴史ってやつを頭に焼き付けてもらおう。"
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61,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_33","そもそも、リムサ・ロミンサで鍛冶が発展したのは、
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この都市が海賊と深く関わっていたからだ。
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奴らの武器や、船の部材を作ったんだからな。"
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62,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_34","そして、塩気たっぷりの海風にさらされても、
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錆びついちまわねぇように技術が磨かれていったのさ。"
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63,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_35","この島に、コボルド族が住んでたのも幸運だったな。
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連中の冶金技術は、かなり進んでるんだ。
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今じゃ敵対してるが、昔は技術交流もあったのさ。"
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64,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_36","そんなこんなでリムサ・ロミンサでは、
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鍛冶の技術が抜きんでて発達したわけだ。"
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65,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_37","そうなると、貿易の目玉にもなるってことで、
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150年くらい前に、このギルドが作られたのさ。
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その目的は、ずばり技術の保護だな。"
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66,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_38","優れた鍛冶の技を、次の世代に受け継ぐと同時に、
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他都市に秘密がバレないように守ろうとしたんだ。"
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67,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_39","もっとも、他都市と良好な関係を築いてる今では、
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やる気がある奴なら、冒険者でも受け入れているがな。"
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68,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_40","だが、それもこれも、あんたが
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ギルドマスターの旦那のおめがねに適えばの話だ。
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本気で鍛冶ギルドに入りてぇなら、もう一度俺に声をかけろ。"
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@@ -0,0 +1,158 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_00","幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。"
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1,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_01","エ・スミ・ヤンは冒険者に「風」の力を学ばせると言う。東部森林の「フルフラワー養蜂場」に向かい、道士「ウルフュー」に課題を与えてもらおう。"
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2,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_02","ウルフューから「ハニービー・スウォーム」を倒すよう指示された。これも「風」の力を知る修行だそうだが……? 「花蜜桟橋」の東にある泉の周辺を調べてみよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_03","泉を調査して「ハニービー・スウォーム」を倒した。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。"
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4,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_04","ハニービー・スウォームが現れたのは、風の淀みのせいだと言う。もう一度「花蜜桟橋」近くの泉を訪れて「風の淀み」を探し、浄化しよう。"
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5,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_05","風の淀みを浄化することができた。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。"
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6,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_06","ウルフューから風についての話を聞き終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。"
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7,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_07","風の力について学んだことにより、冒険者はまたひとつ、成長したようだ。再び冒険者の前に現れた、幻術士の少女「シルフィー」。相変わらず、自然を学ぶつもりのない彼女を厳しく諭すエ・スミ・ヤン。何か、深い理由がありそうだが……。今回学んだ「風」について、よく考えながら、いっそう幻術の鍛錬に励もう。
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||||
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||||
※幻術士のレベルが15以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_00","フルフラワー養蜂場のウルフューと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_01","花蜜桟橋近くの泉を調べる"
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26,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_02","ウルフューと話す"
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27,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_03","風の淀みを調べ、浄化"
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28,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_04","ウルフューと話す"
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||||
29,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_05","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告"
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30,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_1","よい眼差しです。
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||||
幻術士としての身構えがなってきたようですね。"
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||||
49,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_2","前回の課題であなたは「土の力」を知りました。
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||||
今度は、「風の力」について知ってもらいましょう。"
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||||
50,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_3","東部森林、「フルフラワー養蜂場」の
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||||
道士「ウルフュー」に教えを求めなさい。
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||||
彼女は風の精霊の声を聞く、よい耳を持っています。"
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||||
51,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_4","若くとも、優秀な幻術士です。
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||||
あなたが「風の力」を知るために、
|
||||
よい課題を与えてくれることでしょう。"
|
||||
52,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_11","私がウルフューですが……
|
||||
ああ、あなたが新しい同朋ですね。
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||||
エ・スミ・ヤン様から、話を聞いていますよ。"
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||||
53,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_12","私のもとを訪れたということは、
|
||||
「風」について教えを受けるよう言われたのですね。"
|
||||
54,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_13","さて、どうしましょうか。
|
||||
実は、私も道士になったばかり。
|
||||
後輩を導くのは初めてなのです。"
|
||||
55,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_14","うーん……あ、いい課題がありました。
|
||||
「花蜜桟橋」の東に、小さな泉があります。
|
||||
そこで「ハニービー・スウォーム」を退治してください。"
|
||||
56,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_15","ただの魔物退治ではありませんよ?
|
||||
これも「風」を知るための課題なのです。"
|
||||
57,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_21","おかえりなさい。
|
||||
ハニービー・スウォームを退治してきましたね。"
|
||||
58,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_22","実はあの辺り、本来ならば、
|
||||
ハニービー・スウォームは寄り付かぬ場所なのです。
|
||||
彼らの糧となる花が咲いていませんから。"
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||||
59,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_23","ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、
|
||||
魔物が誘いこまれてしまった……。
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||||
それが何か、わかるでしょうか?"
|
||||
60,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_24","……それは「属性の淀み」。
|
||||
風の流れが、淀みによって捻じ曲げられてしまっています。"
|
||||
61,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_25","もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、
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||||
周囲で「風の淀み」を探してみてください。
|
||||
そして、あなたの幻術で、これを浄化してくるのです。"
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||||
62,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_31","おかえりなさい。
|
||||
私の甘い判断で、あなたを危険にさらしてしまいすいません。
|
||||
ですが、淀みが深刻だった分、学びも多かったことでしょう。"
|
||||
63,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_32","風そのものと戦い、何を感じましたか?
|
||||
「風」は「土」ほど大きな破壊力はありません。"
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||||
64,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_33","しかし、薄く無数に刻まれた傷は
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||||
小さいながらも長い間、受けた者の身を苛みます。"
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||||
65,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_34","それがどれほどの痛みなのか……
|
||||
「風」の傷を、その身に直接刻むことで実感できたでしょう。"
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||||
66,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_35","風はどこにでも吹いています。
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||||
異国の空の下でも、肌に風を感じるたび、
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||||
今回学んだ「風」の力を思い出してください。"
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||||
67,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_36","それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが
|
||||
増えている気がします。何か気になります。"
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||||
68,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_37","森に良くないことが起きているのかもしれません。
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||||
冒険者のあなたならば、とは思いますが、
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||||
どうかお気をつけください。"
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||||
69,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_38","それでは、私からの指導は終わりです。
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||||
幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様にお知らせください。"
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||||
70,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_51","おかえりなさい。
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||||
無事「風」の力を学ぶ務めを終えたようですね。"
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||||
71,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_52","「土」と「風」……
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||||
学んだ力を完全に理解するには
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||||
少し時間がかかるかもしれません。"
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||||
72,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_53","しかし、焦ることはない。
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||||
「自然」を知ろうとする姿勢があれば、
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||||
必ず、「自然」もあなたに応えてくれるでしょう。"
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||||
73,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_54","今度は「風」の修行?
|
||||
ご苦労なことね。"
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||||
74,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_55","そんなことしなくても、幻術は使えるわ。
|
||||
癒すことも、治すこともできるわ。"
|
||||
75,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_56","……自然と幻術は決して切り離せない。
|
||||
そう、教えたはずです。"
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||||
76,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_57","また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。"
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||||
77,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_58","あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。
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||||
「自然」を知らぬまま幻術を使えば、いつか……"
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||||
78,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_59","だって、必要ないもの!
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||||
お母さんは「自然」なんて学ばなかったけど、
|
||||
たくさんの人を癒して、たくさん感謝をもらってたわ。"
|
||||
79,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_60","だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった
|
||||
お母さんと同じふうに幻術を学んで、
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||||
すごい幻術士になってみせる。"
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||||
80,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_61","ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて!
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私、とうとう「レイズ」の魔法も使えるようになったのよ!"
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||||
81,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_62","まさか……!
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||||
あなたは……なんてことを!"
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82,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_63","その魔法を使ってはなりません!
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||||
もし使えば……あなたから、「幻術士」の名を剥奪します。"
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83,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_64","……なんで、怒るの?
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||||
べつに、誰かを傷つけてるわけじゃないのに……!"
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||||
84,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_65","それでは駄目なのですよ、
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||||
シルフィー……。"
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||||
85,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_66","……すみません。
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||||
お見苦しいところをお見せして。"
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||||
86,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_67","彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。
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||||
そして、シルフィーと同じく回復の魔法しか使えなかった。
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||||
彼女はその背中をずっと追っているのです。"
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||||
87,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_68","自然の力を借りずに人を癒す……
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||||
それはそれで稀有な才能かもしれません。
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||||
ですが、やはり「正しい幻術」とは言えない。"
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88,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_69","本来、そんな方法では
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||||
「レイズ」など使えるはずもないのです。
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このままでは彼女の母のように……"
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||||
89,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_70","……弟子ひとり諭せないようでは、
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||||
私もまだまだ、未熟者ですね。"
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||||
90,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_001_71","今回の教えは、これで終わりとしましょう。
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||||
あなたに力を与えてくれる自然への感謝を
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||||
ゆめゆめ忘れてはいけませんよ。"
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91,"TEXT_CLSCNJ997_00147_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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||||
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@@ -0,0 +1,127 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_00","幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_01","幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。"
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||||
2,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_02","エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの所属を認めてもらった冒険者。幻術とは、自然の力を借りて変化を作り出す術だという。彼から受け取った「ウェザードケーン」を装備し、もう一度、「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_00","エ・スミ・ヤンと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_1","……いかがでしょう、
|
||||
「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?"
|
||||
49,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_2","まだお時間が必要なようですね。
|
||||
ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。"
|
||||
50,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_3","あなたの心が定まらねば、
|
||||
自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。
|
||||
決心が固まった時、また声をおかけください。"
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||||
51,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_5","かしこまりました。
|
||||
それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター
|
||||
「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。"
|
||||
52,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_6","エ・スミ・ヤン様は、
|
||||
幻術士ギルドマスターであると同時に、
|
||||
この都市を導く「道士」の一人であらせられます。"
|
||||
53,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_7","さあ、あなたの意思を、
|
||||
エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。
|
||||
どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。"
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||||
54,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_10","冒険者、よく来ました。
|
||||
幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。"
|
||||
55,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_11","私はエ・スミ・ヤン。
|
||||
ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。"
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||||
56,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_12","我がギルドへあなたをお迎えする前に、
|
||||
まず「幻術」という術について、お話しさせてください。"
|
||||
57,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_13","幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。
|
||||
主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
|
||||
58,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_14","いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
|
||||
「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
|
||||
ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
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||||
59,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_15","土、風、水といった自然の属性の力を借り、
|
||||
破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
|
||||
60,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_16","単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
|
||||
呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
|
||||
身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
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||||
61,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_17","熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
|
||||
毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
|
||||
傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
|
||||
62,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_18","単なる癒し手でも、破壊者でもない。
|
||||
魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
|
||||
これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
|
||||
63,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_19","……少々、難しかったかもしれませんね。
|
||||
今すべてを理解できずとも構いません。
|
||||
幻術士ならば必ず、知る時が来る……。"
|
||||
64,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_20","幻術とは、決してあなたのためだけに
|
||||
存在する力ではないということを……。"
|
||||
65,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_21","あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、
|
||||
自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、
|
||||
約束していただけるでしょうか?"
|
||||
66,"TEXT_CLSCNJ998_00133_Q1_000_1","自然を知ることを約束する?"
|
||||
67,"TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_1","はい"
|
||||
68,"TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_2","いいえ"
|
||||
69,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_25","そうですか……。
|
||||
まだ、心の準備が整っておられぬのですね。"
|
||||
70,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_26","心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。
|
||||
あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。
|
||||
お待ちしております。"
|
||||
71,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_30","……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。"
|
||||
72,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_31","私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、
|
||||
冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
|
||||
「幻術士」の名を許し、「幻術士ギルド」へお迎えします。"
|
||||
73,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_32","あなたの討伐手帳にも、幻術の鍛錬に
|
||||
相応しい相手を記した項を加えましょう。"
|
||||
74,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_33","そして、新たな幻術士の誕生を祝して……
|
||||
この「ウェザードケーン」を差し上げます。"
|
||||
75,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_34","どうぞ、その杖を装備してみてください。
|
||||
杖を携え「幻術士」となったならば、
|
||||
もういちど、私に声をかけてください。"
|
||||
76,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_35","幻術士ギルドマスターより、
|
||||
ギルドの一員となったあなたにひとつ、
|
||||
依頼したいことがあるのです。"
|
||||
77,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_40","新しいクラスを修得しました!
|
||||
受け取った武器を装備することで、
|
||||
クラスチェンジができます。"
|
||||
78,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_41","クラスチェンジしたあとには、
|
||||
「ギアセット」を登録してみましょう!
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||||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
|
||||
79,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_42","「ギアセット」の登録は、
|
||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,112 @@
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||||
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||||
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||||
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27,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_03",""
|
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|
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29,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_05",""
|
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|
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|
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|
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|
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34,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_1","……冒険者よ。
|
||||
「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。"
|
||||
49,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_2","世界に満つる土、風、水の力を借り、
|
||||
生命の守護と癒しを司る魔法……幻術。
|
||||
ここは、幻術を教え正しくあるよう導く場所。"
|
||||
50,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_3","幻術を習得し、幻術士となりたいのでしたら、
|
||||
我がギルドに所属して手ほどきを受けるとよいでしょう。
|
||||
幻術士ギルドへの入門を希望されますか?"
|
||||
51,"TEXT_CLSCNJ999_00182_Q1_000_1","幻術士ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_4","……失礼いたしました。
|
||||
まずはご自身のことを知り、
|
||||
今学んでいらっしゃる術を極めたいご様子。"
|
||||
55,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_5","もしも幻術に興味をもたれましたら、
|
||||
また、いつでもいらしてください。
|
||||
世界を知るのに遅すぎるということはないのですから。"
|
||||
56,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_6","嬉しいお言葉ですが……
|
||||
失礼を承知で申し上げますと、あなたはもう少し、
|
||||
冒険者としての経験を積んだ方がよろしいかと思います。"
|
||||
57,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_7","まずはご自身の学んでいる術について
|
||||
十分に知識を深められることをお勧めしますよ。
|
||||
幻術を知るのは、それからでも遅くはありません。"
|
||||
58,"TEXT_CLSCNJ999_00182_SYSTEM_000_8","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_9","承知いたしました。
|
||||
それではまず、「幻術」と「幻術士ギルド」について
|
||||
私からご紹介させていただきます。"
|
||||
60,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_10","幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。
|
||||
生命に働きかける魔法でもあり、
|
||||
癒しと浄化の術としても知られております。"
|
||||
61,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_11","それらの魔法は太古の昔より、
|
||||
エーテルを操る才に恵まれた者たち……
|
||||
すなわち魔道士によって用いられてきました。"
|
||||
62,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_12","こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、
|
||||
森都グリダニアの建国と、密接に関わっております。"
|
||||
63,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_13","今より550年以上前のこと……
|
||||
当時、我らの祖先は、森の精霊に受け入れられておらず、
|
||||
「ゲルモラ」なる地下都市を築き、隠れ住んでおりました。"
|
||||
64,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_14","先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、
|
||||
森を司る精霊との意思の疎通を試みました。"
|
||||
65,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_15","精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、
|
||||
純粋なるエーテルであり、元素の塊ともいえる存在です。
|
||||
そこで元素を操る魔道士を集め、対話に挑みました。"
|
||||
66,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_16","そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは
|
||||
精霊との対話に成功……黒衣森への入植を許されました。
|
||||
かくして黒衣森にグリダニアが築かれたのです。"
|
||||
67,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_17","以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、
|
||||
すなわち「道士」を通じて、私たちグリダニアの民に
|
||||
自然との調和を教え、導いてきました。"
|
||||
68,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_18","その中で、より高度な元素の操り方や、
|
||||
生命への働きかけ方を、精霊から学んだ道士たちが、
|
||||
古き魔法を「幻術」へと発展させていったのです。"
|
||||
69,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_19","……幻術、そして幻術士ギルドについて、
|
||||
おわかりいただけたでしょうか?"
|
||||
70,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_20","さて、あなたがもし幻術を学びたいとお考えでしたら、
|
||||
あらためて、我が「幻術士ギルド」への入門を
|
||||
お勧めいたしましょう。"
|
||||
71,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_21","入門の手続きは、私からご紹介します。
|
||||
ギルドへ所属される決心がつきましたら、
|
||||
私「マデル」に声をおかけください。"
|
||||
|
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|
||||
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13,"TEXT_CLSCUL001_00191_SEQ_13",""
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15,"TEXT_CLSCUL001_00191_SEQ_15",""
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18,"TEXT_CLSCUL001_00191_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSCUL001_00191_SEQ_19",""
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22,"TEXT_CLSCUL001_00191_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSCUL001_00191_SEQ_23",""
|
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24,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_00",""
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26,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_05",""
|
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|
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|
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35,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_11",""
|
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36,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_12",""
|
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37,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSCUL001_00191_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_1","お客様、こちらは「調理師ギルド」でございます。
|
||||
レストラン「ビスマルク」でのお食事でしたら、
|
||||
外のテーブルへ……"
|
||||
49,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_2","おや、違いますか?
|
||||
では、様々な食材を調理し、
|
||||
人々の心とお腹を満たす「調理師」を志す方ですね?"
|
||||
50,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_3","ならば、調理師を束ねる
|
||||
我々「調理師ギルド」への入門をお勧めします。"
|
||||
51,"TEXT_CLSCUL001_00191_Q1_000_1","調理師ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSCUL001_00191_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSCUL001_00191_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_11","ふむ、いやこれは失礼。
|
||||
自分の早とちりであったようですね。"
|
||||
55,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_12","ではお客様、ご注文ならテーブルにて承ります。
|
||||
お気が変わられたら、自分へお声がけください。
|
||||
ギルドについて、ご案内いたします。"
|
||||
56,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_15","失礼ですが、お客様はまだ、冒険者としては未熟であるご様子。
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||||
まずは、お客様が今学ばれている技を血肉化されることに
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||||
専念されたほうが良いかと。"
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||||
57,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_16","調理を学ぶのは、それからでも遅くはありません。
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||||
経験を積まれたお客様が、改めて当ギルドへ
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||||
お越しになる日を心よりお待ちしております。"
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||||
58,"TEXT_CLSCUL001_00191_SYSTEM_17","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
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||||
59,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_21","……なるほど、調理師志望か?
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||||
だったら、営業用の堅苦しい台詞はヤメだ。
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||||
早速、ウチのギルドについて説明してやるぜ。"
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||||
60,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_22","もともと、ここリムサ・ロミンサは、
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||||
海の幸と山の幸の両方が手に入る食材豊かな街だ。"
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||||
61,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_23","加えて、交易船を通じて、
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||||
異国から様々な食材、香辛料が持ち込まれる。
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||||
もちろん、その調理法を記したレシピもいっしょにな。"
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62,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_24","こうして集まった膨大な量のレシピを
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||||
体系化してまとめあげた偉大な人物がいた。
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||||
それがギルドの創設者、シャーククリーバー提督さ。"
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||||
63,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_25","食通であり、自らも軍船の厨房に入り浸るほど
|
||||
調理を愛した彼は、この大事業に挑む過程で
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||||
ギルドを設立し、近代的調理法を確立させたんだ。"
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||||
64,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_26","もちろん、レシピ集めだけがギルドの役割じゃない。
|
||||
これまでにない斬新な創作料理を生み出すのも、重大な仕事だ。"
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||||
65,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_27","お前のような冒険者をギルドに入れるのも、同じ事情さ。
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||||
要は、ギルドって鍋に冒険者という食材をぶちこんで
|
||||
新しい味わいを生み出そうとしてるんだ。"
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||||
66,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_28","そういう向上心に燃える人なのさ、
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||||
うちのギルドマスター「リングサス」は。
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||||
彼に認められれば、調理師ギルドに入門できるぞ。"
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||||
67,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_29","胸に手を当てて、調理への情熱を確かめてみろ。
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||||
ますます燃え上がってきたら、俺に声かけな。
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||||
マスター・リングサスを紹介してやるよ。"
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||||
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39,"TEXT_CLSEXC001_00179_TODO_15",""
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44,"TEXT_CLSEXC001_00179_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSEXC001_00179_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSEXC001_00179_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSEXC001_00179_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_0","冒険者よ、「斧術士ギルド」に何の用だ?"
|
||||
49,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_1","ここ「斧術士ギルド」は、
|
||||
両の手に力を込めてあらゆるものをたたき切る
|
||||
「斧術」の使い手が集い、切磋琢磨する場。"
|
||||
50,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_2","当ギルドは、真摯に斧を学びたいという者は歓迎する。
|
||||
冒険者よ、さあ、どうなのだ?
|
||||
斧術士ギルドへの入門を、希望するのか?"
|
||||
51,"TEXT_CLSEXC001_00179_Q1_000_1","斧術士ギルドに入門する?"
|
||||
52,"TEXT_CLSEXC001_00179_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSEXC001_00179_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_8","君の熱意はわかった。
|
||||
だが、君が今学んでいる術をしっかりと学び、
|
||||
冒険者としての土台が固まってからのほうがいいだろう。"
|
||||
55,"TEXT_CLSEXC001_00179_SYSTEM_000_9","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
56,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_11","「斧」は、古来より「船」と密接な関係にあった。
|
||||
船を造るために必要となる木材は、斧によって切り出される。"
|
||||
57,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_12","さらに航海中の不測の事態に備えるため、
|
||||
船に乗り込む船大工たちもまた、斧を携えていた。
|
||||
つまり斧とは、造船と修復のための道具だったのだ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_13","こうして、斧の扱いが斧術へと発展した。
|
||||
特に腕っ節が物を言う海賊たちの世界でな。"
|
||||
59,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_15","海賊たちは、自身の船に優秀な戦闘員をそろえるため
|
||||
海賊志願者に斧術を教え始めた。
|
||||
これが、斧術士ギルドの始まりだ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_17","「海賊養成所」だった斧術士ギルドは、
|
||||
第七霊災以降「ガラディオン協定」によって、
|
||||
海賊から切り離され、独立、再編されることとなった。"
|
||||
61,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_18","私欲に駆られた海賊ではなく、
|
||||
公の利益に貢献するために武を用いる者……
|
||||
新しい斧術士ギルドが育てるのは、そういう人材さ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_19","どうだい、あんたも興味あるかい?
|
||||
興味あるなら、あたしに申し出てくれ。
|
||||
じっくり考えて、決めるといい。"
|
||||
63,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_5","そうか、少々残念だが、仕方あるまい。
|
||||
君には君の進んでいる道があり、
|
||||
それがまだ、斧術士ギルドと交わらなかったというだけだ。"
|
||||
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41,"TEXT_CLSGLA001_00177_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSGLA001_00177_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSGLA001_00177_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSGLA001_00177_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSGLA001_00177_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSGLA001_00177_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSGLA001_00177_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_1","は~い、こんにちはぁ。
|
||||
こちら「剣術士ギルド」になりまぁ~す。"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_2","あ、君!
|
||||
今、ちょっと「剣に興味ある」って顔しなかった~?
|
||||
そんなアナタに剣術士ギルド! 今なら入門無料!"
|
||||
50,"TEXT_CLSGLA001_00177_Q1_000_1","剣術士ギルドに入門したい?"
|
||||
51,"TEXT_CLSGLA001_00177_A1_000_1","はい"
|
||||
52,"TEXT_CLSGLA001_00177_A1_000_2","いいえ"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_11","なぁ~んだ、ただの冷やかし君かぁ。
|
||||
んでも~、ギルドはいつでも入門大歓迎~!
|
||||
気が向いたら、また声をかけてくださいねぇ~。"
|
||||
54,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_21","あっ、ごめぇん。
|
||||
誘っておいてナンなんだけどぉ、
|
||||
君、まだ入門できないみたい~。"
|
||||
55,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_22","冒険者として、もっとも~っと強くなったらぁ
|
||||
そのときにもう一度、来てちょうだいねぇ~。
|
||||
いつでも待ってるから~!"
|
||||
56,"TEXT_CLSGLA001_00177_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
57,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_31","わ~い! うれしい~!
|
||||
大歓迎ですぅ!"
|
||||
58,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_32","じゃあ、これから剣術士を目指すあなたに
|
||||
「剣術士ギルド」について、
|
||||
ちょちょいっと説明しちゃいますねぇ~!"
|
||||
59,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_33","「剣術士ギルド」は、剣の使い手が集まり、
|
||||
チョー厳しいシュギョーをする場所なんですぅ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_34","というのも、このウルダハではコロセウムで戦う「剣闘」が
|
||||
国民的娯楽として大、大、大人気なんですぅ!"
|
||||
61,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_35","だから最強の座に君臨する剣闘士たちは
|
||||
目がグルグルするほどの大金と
|
||||
歌姫も顔負けの人気を、独り占めできるんですよぅ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_36","う~ん、剣一本で立身出世! これこそ真のロマン!
|
||||
ウルダハに生まれた者なら一度は憧れる存在、剣闘士っ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_37","そして、そんな名誉ある歴代剣闘士チャンピオンたちを
|
||||
数多く輩出してきたのが、
|
||||
私たち「剣術士ギルド」なんですっ! すごいでしょ?"
|
||||
64,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_38","チャンピオンになるためには、腕の上達はもちろん、
|
||||
新しい戦法や必殺技の開発もチョー大事ですぅ。
|
||||
ここではそんな研究も積極的に行われているんですよぉ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_39","あなたもこのギルドを訪れたのならぁ、
|
||||
目指せ、ウルダハンドリーム!"
|
||||
66,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_40","……そんな感じで、ヤル気マンマンになったら、
|
||||
もう一度、私に話しかけてくれますかぁ?
|
||||
よろしくおねがいします~!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,100 @@
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||||
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||||
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0,"TEXT_CLSGLD001_00187_SEQ_00","彫金師になり、彫金師ギルドで学ぶために、手続きを行わなければならない受付のジェマイムは、冒険者が入門を希望するか確かめているようだ。"
|
||||
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|
||||
33,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_11",""
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37,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_14",""
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40,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_1","「彫金師ギルド」へようこそ。
|
||||
ここは、鉱物や宝石、骨や牙といった素材に眠る魅力を、
|
||||
磨いて引き出し、輝かせる……そんな職人たちの集う場所。"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_2","彫金師は、指輪や耳飾り、首飾りなどの宝飾品のほか、
|
||||
属性の力を宿す宝石をあしらった、
|
||||
呪術士用の魔器なども作ることができますよ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_3","彫金師に興味がおありでしたら、
|
||||
ここ彫金師ギルドに入門し、修行を積むとよいでしょう。
|
||||
ギルドへの入門を希望されますか?"
|
||||
51,"TEXT_CLSGLD001_00187_Q1_000_1","彫金師ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSGLD001_00187_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLD001_00187_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_11","あら……それは残念です。
|
||||
気持ちが変わったときには、いつでも声をおかけくださいね。"
|
||||
55,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_21","あら……。
|
||||
気持ちは嬉しいのですが、あなたはまだ、
|
||||
冒険者としての経験が浅いようですね。"
|
||||
56,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_22","まずは、今あなたが学んでいる術を磨いてください。
|
||||
また再び会える機会を楽しみにしていますわ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSGLD001_00187_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
58,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_24","嬉しいお返事です!
|
||||
それでは簡単に、彫金師ギルドについて
|
||||
ご紹介させていただきますね。"
|
||||
59,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_25","このザナラーンは、豊かな鉱脈に恵まれています。
|
||||
必然的に掘り出された鉱石や原石を加工する
|
||||
「彫金」の技術も古くより発展していきました。"
|
||||
60,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_26","さらにウルダハが交易都市として栄えたことで、
|
||||
民を彩る華やかな装飾品への需要も高まり、
|
||||
緻密にして精巧な彫金文化が花開きました。"
|
||||
61,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_27","特に名門宝飾店「エシュテム」は、
|
||||
東方より名工を招いて職人たちに技を伝授させるなど、
|
||||
新風を吹き込ませていったのです。"
|
||||
62,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_28","この時、作られた私塾のような職人集団が、
|
||||
やがて「彫金師ギルド」となりました。"
|
||||
63,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_29","我らのギルドの目的は「技術の継承」
|
||||
そして「新たな技術の開発」。"
|
||||
64,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_30","また、悪質な贋物の流通を阻止し、
|
||||
彫金師たちの名声を保つことも目的のひとつ。
|
||||
そのため、「審美眼」を養うことも使命としています。"
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||||
65,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_31","彫金師と聞くと、一見、華やかな世界を想像するでしょう?
|
||||
しかし、一流と呼ばれる彫金師となるには、
|
||||
弛まぬ努力と、地道な鍛錬が必要です。"
|
||||
66,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_32","そう、まるで砂色の原石が、
|
||||
何万回という研磨によって、輝きを放つ宝石になるように……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_33","もしあなたが、そうした苦心を厭わぬと言うのでしたら、
|
||||
我が彫金師ギルドのギルドマスターをご紹介いたしましょう。"
|
||||
68,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_34","心の準備ができましたら、もういちど私に声をおかけください。
|
||||
お待ちしておりますよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,106 @@
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||||
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18,"TEXT_CLSHRV999_00193_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSHRV999_00193_SEQ_19",""
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26,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_1","ようこそ、園芸師ギルドへ。
|
||||
本日はいかなる用件だろうか。
|
||||
……ほう、園芸師になりたいというのか?"
|
||||
49,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_2","園芸師を目指すのなら
|
||||
ここ「園芸師ギルド」に入門し、学ぶとよいだろう。
|
||||
ギルドマスター、フフチャ様をはじめ、よい指導者が揃っている。"
|
||||
50,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_3","どうだ、園芸師ギルドへの入門を希望するか?"
|
||||
51,"TEXT_CLSHRV999_00193_Q1_000_1","園芸について学びたい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSHRV999_00193_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSHRV999_00193_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_10","そうか……残念だな。
|
||||
園芸師はグリダニアでは歴史も古く、
|
||||
特にやりがいのあるいい仕事だと思うのだがな。"
|
||||
55,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_11","また気が向いたら来てくれ。
|
||||
うちはいつでも新たな仲間を歓迎しよう。"
|
||||
56,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_20","では早速……と言いたいところだが……ふむ。
|
||||
お前の溢れんばかりの意欲はとても喜ばしいが、
|
||||
残念ながら、冒険者としてはまだまだ未熟のようだ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_21","今学んでいる術を十分に学び、
|
||||
冒険者としての実力を蓄えてからもう一度来てくれ。
|
||||
あせることはない。こちらはお前の成長を待っているぞ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSHRV999_00193_SYSTEM_000_22","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_30","そうか、ではそんな意欲あふれるお前に、
|
||||
私から園芸師ギルドの歴史について
|
||||
簡単に説明することとしよう。"
|
||||
60,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_31","園芸師ギルドの歴史は古いぞ。
|
||||
記録によると、約500年前の建国の時代から
|
||||
既にギルドの原型となる組織があったという。"
|
||||
61,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_32","これは、園芸の根本思想である
|
||||
「黒衣森からの恵みを得る」ことが、
|
||||
「精霊」との対話と深く結びついていることに関係し……"
|
||||
62,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_33","おっと、余所者に「森」や「精霊」と言っても
|
||||
少々伝わりにくいかもしれんな。
|
||||
簡単に言えば……"
|
||||
63,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_34","黒衣森は、我ら人のものではなく、精霊のもの。
|
||||
500年の昔から、園芸師が森の恵みを得るためにはまず、
|
||||
精霊に許可を得ねばならなかったということだ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_35","精霊と、まともに対話できるのは「道士様」だけだ。
|
||||
精霊の言葉を効率的に園芸師に伝えるため、いつしか
|
||||
組合が生まれ、これが園芸師ギルドの原型となったそうだ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_36","現在の園芸師ギルドにも、この役目は残るが、
|
||||
冒険者や新人園芸師に正しく安全な採集方法を
|
||||
共有するという目的も重視されつつあるのだ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_37","……どうだ、少し難しかったかもしれないが、
|
||||
歴史ある我が園芸師ギルドについて、
|
||||
少しはわかってもらえただろうか?"
|
||||
67,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_38","さて、ここからはお前の話だ。
|
||||
森だ精霊だと小難しく話してしまったが、
|
||||
我ら園芸師にとって最も重要なのは、自然を敬う気持ちだ。"
|
||||
68,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_39","もしも我が園芸師ギルドに入門し、園芸について
|
||||
学びたいというのなら、その気持ちを
|
||||
「ある方」に確かめてもらわねばならん。"
|
||||
69,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_40","私がしかるべき手続きを紹介しよう。
|
||||
気持ちが固まったならば、あらためて私に声をかけるといい。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,119 @@
|
||||
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||||
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_00","槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に勇気を磨く試練を課そうとしている。"
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||||
1,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_01","中央森林にある「裸岩の丘」に向かい、頂上の「勇気の丸石」を入手せよとのこと。「裸岩の丘」は、魔物アノールの縄張りだ。しっかり準備をして向かおう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_02","冒険者が入手した石は、偽物にすり替えられていた。本物の「勇気の丸石」を手に入れるため、「ウォーレン牢獄」へ向かおう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_03","勇気の丸石を手に入れることができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_04","危険の中でこそ勇気が磨かれると言う、謎の槍術士「フールク」。彼のことをイウェインに告げると、フールクの言葉を信じぬよう説かれる。ギルドで教わった「ふたつの心」を胸に、鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※槍術士のレベルが15以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
|
||||
5,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_00","裸岩の丘で勇気の丸石を入手"
|
||||
25,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_01","ウォーレン牢獄で勇気の丸石を入手"
|
||||
26,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_02","槍術士ギルドのイウェインに勇気の丸石を渡す"
|
||||
27,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_1","よ、待ってたぜ。
|
||||
一段と腕を上げてきたようだな。"
|
||||
49,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_2","前回、お前は「ふたつの心」を学んだ。
|
||||
それは「乱されぬ心」と「動じぬ心」……
|
||||
これらこそ、槍の真価を引き出す「勇気」だと教えたな。"
|
||||
50,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_3","これからは、お前が学んだその「勇気」を、
|
||||
実戦を通して磨きあげていくんだ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_4","戦う準備はできているな?
|
||||
それじゃ、早速、試練について説明しよう。"
|
||||
52,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_5","今回、お前を待ち受けているのは、
|
||||
「敵の群れをかいくぐる」試練だ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_6","敵の群れの中を進むということは、
|
||||
いつ、どこから襲われるか分からぬということ。
|
||||
さらに、敵に取り囲まれる危険があるということだ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_7","突然、敵に襲われた時、
|
||||
果たして「動じずに」いられるか?
|
||||
四方を囲まれた時、心を「乱されずに」いられるか?"
|
||||
55,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_8","この試練を乗り越えることで、
|
||||
お前の「勇気」はいっそう磨かれるだろう。"
|
||||
56,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_9","試練の場所は、中央森林の「裸岩の丘」。
|
||||
知ってのとおり、魔物「アノール」の巣窟だ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_10","目的は、奴らの獰猛な牙と爪をかいくぐり、
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||||
その山頂に置かれた「勇気の丸石」を手に入れ、
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||||
ギルドに持ち帰ってくること。"
|
||||
58,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_11","頭ではわかっていても、
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||||
始めはなかなか、思うように立ち振る舞えんだろう。
|
||||
何度でも挑み、揺れ動く心を勇気で抑えて戦ってきな。"
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||||
59,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_20","(-????-)おめでとうございます。
|
||||
課せられた試練を、果たせたようですね。"
|
||||
60,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_21","(-????-)その偽物の「勇気の丸石」……
|
||||
あなた方「臆病者」に、実によくお似合いですよ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_22","私は「フールク」。
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||||
以前、道場でお会いしましたね。"
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||||
62,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_23","あなたに槍を向けた時……
|
||||
他の槍術士とは違う「何か」を感じました。
|
||||
もしかしたら、あなたは「臆病者」ではないのかもしれない。"
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||||
63,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_24","ひとつ試させてもらいましょう。
|
||||
あなたに、本物の「勇気の丸石」がある場所をお教えします。"
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||||
64,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_25","インプの巣窟「ウォーレン牢獄」。
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||||
こんな場所よりも、はるかに危険に満ちる場所。
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||||
本物の「勇気の丸石」は、私がそこへ移しておきました。"
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||||
65,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_26","過酷な状況であればあるほど、勇気は磨かれる。
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||||
槍術士の試練は、かくあるべきです。"
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||||
66,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_27","さあ、あなたが臆病者でないのなら、
|
||||
「ウォーレン牢獄」で「勇気の丸石」を手に入れ、
|
||||
槍術士ギルドへと持ち帰ってみせてください。"
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||||
67,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_30","「勇気の丸石」は手に入ったか?"
|
||||
68,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_31","よし、確かに「勇気の丸石」だ。
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||||
……随分と傷だらけになってるが、何かあったのか?"
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||||
69,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_32","「フールク」と名乗る槍術士から
|
||||
勇気の丸石を取り返すため、ウォーレン牢獄へ行っただと?"
|
||||
70,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_33","……なるほどな。
|
||||
野郎、ただの道場破りじゃねぇってわけか。"
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||||
71,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_34","槍術士ギルドを「臆病者」呼ばわりとは、
|
||||
何のつもりかわからんが、舐められたものだ。"
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||||
72,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_35","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
ヤツの言葉には耳を貸すな。
|
||||
危険な場所でこそ「勇気」が磨かれるなどということはない。"
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||||
73,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_36","「勇気」の意味は、最初に教えたとおり、
|
||||
「ふたつの心」にほかならない。
|
||||
お前は、この「勇気」を磨くことに集中するんだ。"
|
||||
74,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_37","今回、敵の群れをくぐりぬけたことで、
|
||||
お前の「勇気」は、さらなる高みへと洗練された。
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||||
この戦いを、しっかりと身体に叩きこんでおけ。"
|
||||
75,"TEXT_CLSLNC997_00143_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
|
||||
76,"TEXT_CLSLNC997_00143_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,123 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_00","槍術士ギルドの受付、ジリアンは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_01","槍術士ギルドの受付から、ギルドマスター「イウェイン」に入門の意思を伝えるよう言われた。槍術士ギルドの稽古場にいる「イウェイン」に声をかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_02","槍術士ギルドマスター、イウェインからギルドの一員として槍術を学ぶことを認められた冒険者。彼から受け取った「ウェザードスピア」を装備し、もう一度、「イウェイン」に声をかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_00","槍術士ギルドのイウェインと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_1","私に声をかけたということは、
|
||||
「槍術士ギルド」への入門を決意されたということですね?"
|
||||
49,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_2","なるほど……我がギルドへの入門は一大決心が必要だと。
|
||||
ええ、構いません、大いにお悩みください。"
|
||||
50,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_3","ギルドの門戸はいつでも開いております故。
|
||||
お心が決まりましたら、声をおかけください。"
|
||||
51,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_5","そう仰ると思っていました。
|
||||
では早速、ギルドマスター「イウェイン」様を
|
||||
ご紹介しましょう。"
|
||||
52,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_6","イウェイン様は、槍術士ギルドを取りまとめている方。
|
||||
彼に、あなた自ら入門の意思をお伝えください。"
|
||||
53,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_7","奥の稽古場へ、どうぞ、お進みください。"
|
||||
54,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_10","よう、冒険者。
|
||||
槍術士ギルドへの入門希望者だな。"
|
||||
55,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_11","ふん……
|
||||
他の術について、少しはかじっているみてぇだが、
|
||||
そんなひょろっちいナリじゃ、まだ鍛錬が足りねえな。"
|
||||
56,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_12","槍術を学びに来たんだろう?
|
||||
なら、ギルドマスターのこの俺が、あらためて槍術と、
|
||||
このギルドの信念について説明してやろう。"
|
||||
57,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_13","戦い方は数あれど、槍術ほど攻めを意識した技はない。
|
||||
槍術は、どんな相手であろうと、常に安定して攻め、
|
||||
着実に追い込むことができる。"
|
||||
58,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_14","熟練した槍術士となれば、
|
||||
流れるような槍さばきで技を繋げ、
|
||||
強烈な連撃を繰り出すことができるだろう。"
|
||||
59,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_15","その堅実さを維持するため、槍術士は鎧選びにも慎重だ。
|
||||
頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子を
|
||||
好むのも、攻めを貫く姿勢の表れといえる。"
|
||||
60,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_16","槍術士に求められるのは、いたって単純明快。
|
||||
その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかってことだ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_17","良くも悪くも、「槍」は扱いやすい武器だ。
|
||||
振り回すだけでそれなりの戦力になるため、練度の低い兵にも
|
||||
扱いやすく、エオルゼア各所で主戦力として用いられてきた。"
|
||||
62,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_18","だが、付け焼刃の槍術しか知らん兵は、
|
||||
不利な状況になると、たちまち恐れおののき、
|
||||
逃げ出しちまう。"
|
||||
63,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_19","槍術の真価を発揮するためには「勇気」が必要だ。
|
||||
ゆえに、初代ギルドマスターは、槍術士ギルドを
|
||||
「勇気」を教えるギルドと定めた。"
|
||||
64,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_20","このギルドで実戦を通じて「勇気」を学びとった時、
|
||||
お前は、真の槍術の力を引き出せるようになるだろう。"
|
||||
65,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_100_20","どうだ、お前は。
|
||||
このギルドで槍術を極める覚悟はあるか?"
|
||||
66,"TEXT_CLSLNC998_00132_Q1_000_1","覚悟がある?"
|
||||
67,"TEXT_CLSLNC998_00132_A1_000_1","はい"
|
||||
68,"TEXT_CLSLNC998_00132_A1_000_2","いいえ"
|
||||
69,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_25","ハハハ! 素直でいいぜ。
|
||||
自分の腹をよくわかっているじゃねぇか。"
|
||||
70,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_26","勇気を学び、槍術を極める覚悟ができたなら、
|
||||
いつでも声をかけな。待ってるぜ。"
|
||||
71,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_30","よく言った!
|
||||
お前が「槍術士」の名を背負うこと、認めてやる。
|
||||
そして、ようこそ「槍術士ギルド」へ、歓迎するぜ!"
|
||||
72,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_31","あらためて……
|
||||
槍術士ギルドマスター、イウェインだ。
|
||||
よろしくな。"
|
||||
73,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_32","お前の討伐手帳に、槍術の鍛錬に
|
||||
相応しい相手を記した項を加えてやろう。"
|
||||
74,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_33","めでたく槍術士ギルドの一員となったお前に
|
||||
この「ウェザードスピア」をくれてやる。"
|
||||
75,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_34","さっそくそいつを装備してみな。
|
||||
槍を装備し「槍術士」になったら、俺に声をかけるんだ。
|
||||
正しく装備できたかどうか、確認してやろう。"
|
||||
76,"TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_40","新しいクラスを修得しました!
|
||||
受け取った武器を装備することで、
|
||||
クラスチェンジができます。"
|
||||
77,"TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_41","クラスチェンジしたあとには、
|
||||
「ギアセット」を登録してみましょう!
|
||||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
|
||||
78,"TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_42","「ギアセット」の登録は、
|
||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,97 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_00",""
|
||||
1,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_02",""
|
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3,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSLNC999_00180_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_00",""
|
||||
25,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_1","ようこそ、グリダニアが誇る「槍術士ギルド」へ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_2","ここ「槍術士ギルド」は、
|
||||
長柄の得物を華麗に操る「槍術」の使い手が集い、
|
||||
互いに鍛錬を積む場所です。"
|
||||
50,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_3","もしも槍術士になりたいのでしたら、
|
||||
我がギルドに所属し、指導を受けることをお勧めします。
|
||||
槍術士ギルドへの入門を希望されますか?"
|
||||
51,"TEXT_CLSLNC999_00180_Q1_000_1","槍術士ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSLNC999_00180_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSLNC999_00180_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_4","なるほど。
|
||||
ご自分の学んでいる術に集中されたい、と。
|
||||
ええ、それもまた冒険者の務めでしょう。"
|
||||
55,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_5","我がギルドへの用件はお済みになられたご様子。
|
||||
……お引き取りください。"
|
||||
56,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_6","ご返答は嬉しいのですが……
|
||||
大変申し上げにくいのですが、あなたはまだ
|
||||
冒険者としての経験が不十分なご様子。"
|
||||
57,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_7","まずは今、学んでおられる術について、
|
||||
より造詣を深めることをお勧めいたします。
|
||||
我がギルドに所属するのはそれからでも遅くはないでしょう。"
|
||||
58,"TEXT_CLSLNC999_00180_SYSTEM_000_8","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_9","……かしこまりました。
|
||||
では、我が「槍術士ギルド」について、
|
||||
簡単にご紹介いたしましょう。"
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60,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_10","槍は、武器であると同時に狩りの道具でもある……。
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||||
狩猟が盛んな黒衣森では、グリダニアの建国以前から、
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||||
槍術が身近なものであったと伝えられています。"
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61,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_11","特に槍を主武器とするレンジャー部隊、
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||||
「鬼哭隊」の武名が轟くようになると、
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||||
各地より腕試しをすべく、豪傑が集うようになったそうです。"
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62,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_12","こうしてエオルゼア中の槍術の技が、
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||||
ここグリダニアで相対し、やがて融合していったのです。"
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63,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_13","特に100年ほど前に、元鬼哭隊隊長ミスタルにより
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||||
道場として「槍術士ギルド」が開かれたことで、
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||||
槍術の体系化が加速しました。"
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64,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_14","槍術の継承と発展のため、
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||||
グリダニア内外から門下生を募る伝統は、
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||||
今現在まで受け継がれています。"
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||||
65,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_15","……いかがでしょう。
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槍術士ギルドについて、おわかりいただけたでしょうか。"
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66,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_16","あなたが槍を極めたいとお考えでしたら、
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||||
我がギルドへ入門し、指導を受けるとよいでしょう。"
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||||
67,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_17","入門にあたって、私から手続きをご紹介いたします。
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心が決まりましたら、あらためて声をかけてください。"
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45,"TEXT_CLSMIN001_00192_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSMIN001_00192_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSMIN001_00192_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_0","冒険者の方ですね? 耳寄りな情報がありますよ。
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||||
実はただ今、当「採掘師ギルド」では
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||||
採掘師志願者を募集中なんです。"
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49,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_1","「採掘師」というのは「ピック」を振るい、
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||||
金や銀に代表される「鉱物」を採掘する生業です。"
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||||
50,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_2","一攫千金を夢見て、あなたも採掘師を志してみませんか?
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||||
当ギルドは、そんなあなたを強力に支援いたします!
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||||
さあ、入門を希望されますか?"
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||||
51,"TEXT_CLSMIN001_00192_Q1_000_1","採掘師ギルドに入門する?"
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||||
52,"TEXT_CLSMIN001_00192_A1_000_1","はい"
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||||
53,"TEXT_CLSMIN001_00192_A2_000_1","いいえ"
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||||
54,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_10","ええっ!? 断ってしまうんですかっ!?
|
||||
そんな、せっかくのチャンスなんですよ、
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||||
採掘師として大成してみたいと思わないんですか!?"
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||||
55,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_11","……す、すみません興奮しました。
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||||
乗り気がしないのなら、仕方ないですね……。"
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||||
56,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_12","今後もし採掘師に興味がわきましたら、
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||||
ぜひまた、私のところにいらしてください。
|
||||
懇切丁寧に、ギルドについてご説明しますから。"
|
||||
57,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_20","むむ、これはいけませんね。
|
||||
あなたのやる気は好ましいのですが、
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||||
どうやらあなたは冒険者としてまだ未熟のご様子。"
|
||||
58,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_21","それではいけません、中途半端はいけません。
|
||||
まずは今の技術の習得に全力を注ぎ、
|
||||
冒険者としての経験を積んだ方がよいかと思われます。"
|
||||
59,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_22","冒険者としての経験を積まれてから、
|
||||
あらためて、こちらをお訪ねください。
|
||||
当ギルドについてご案内させていただきます。"
|
||||
60,"TEXT_CLSMIN001_00192_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
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||||
61,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_30","そうですか、それは素晴らしい決断です!
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||||
あなたのその決断に、ぜひとも報いたい。
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||||
こちらも誠心誠意、ギルドのご案内をさせていただきます。"
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||||
62,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_31","そもそも、このザナラーンという土地は、
|
||||
鉱脈豊かで産業の柱として鉱業が盛んでありました。"
|
||||
63,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_32","鉱業とは、大地を掘り鉱物を得て富と為すこと。
|
||||
私たち「採掘師」というのはもともと、
|
||||
そうして鉱山で働く人々を指した言葉でした。"
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||||
64,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_33","そして150年ほど前のことです。
|
||||
ここザナラーンにて、豊かな霊銀鉱脈が発見され、
|
||||
「ミスリルラッシュ」という空前の好景気が到来しました。"
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||||
65,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_34","当時、多くの人が採掘で身を立てようと、
|
||||
ウルダハに集まりましたが、現実は厳しいものでした。
|
||||
採掘師の立場は弱く、悪徳鉱山主の食い物にされたのです。"
|
||||
66,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_35","過酷な労働に対して、支払われるのは僅かな賃金……
|
||||
しかし、採掘師たちは虐げられたままではいませんでした。"
|
||||
67,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_36","彼らは団結して、鉱山主に対抗する組合、
|
||||
つまり「採掘師ギルド」を立ち上げたのです。"
|
||||
68,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_37","以来、当ギルドでは先人の志を受け継ぎ、
|
||||
採掘師の労働環境改善のため、日々努力しています。"
|
||||
69,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_38","あなたのような新人を迎え入れるのも、その一環。
|
||||
正しい採掘の技を伝授することでこそ、
|
||||
事故や乱開発を防げるのですから。"
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||||
70,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_39","さあ、採掘師ギルドがどういうものか、
|
||||
少しはご理解いただけましたでしょうか?"
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||||
71,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_40","私たちと共に歩んでいただけるお気持ちになりましたら、
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||||
もう一度、私に声をかけてください。
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||||
入門の手続きを進めさせてもらいます。"
|
||||
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45,"TEXT_CLSPGL001_00178_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSPGL001_00178_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSPGL001_00178_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_1","ようこそ、こちらは「格闘士ギルド」です。
|
||||
当ギルドにご興味がおありでしょうか?"
|
||||
49,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_2","鍛えぬいた拳と蹴りで、
|
||||
素早く敵に連続攻撃を打ち込む「格闘術」。
|
||||
ここはかような格闘の使い手が、その力を磨く場所。"
|
||||
50,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_3","貴方も格闘術を極めんとするのであれば、
|
||||
当ギルドに入門し、修行することをお勧めいたしますよ?"
|
||||
51,"TEXT_CLSPGL001_00178_Q1_000_1","格闘士ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSPGL001_00178_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSPGL001_00178_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_11","左様でございますか、もったいない。
|
||||
私が見るに、貴方の身体つき……
|
||||
格闘士への適性を感じますよ?"
|
||||
55,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_12","当ギルドは、いつでも貴方の御入門をお待ちしています。
|
||||
何か御用がありましたら、私ガガルナまで……。"
|
||||
56,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_21","おやおや、よく身体を見てみれば……
|
||||
貴方はまだ、他の術の鍛錬の最中ではありませんか?"
|
||||
57,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_22","まずは今学んでいる術を、きちんと身につけるべきかと。
|
||||
冒険者としての経験を積みましたら、またいらしてください。"
|
||||
58,"TEXT_CLSPGL001_00178_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_31","素晴らしい、それでは私ガガルナが、
|
||||
格闘士ギルドの歴史についてご説明致しましょう。"
|
||||
60,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_32","「手足を武器とした武術」というもの自体は、
|
||||
ウルダハだけに留まらず、エオルゼア各地で
|
||||
それぞれ発達を遂げてきました。"
|
||||
61,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_33","ですが、コロセウムにて「拳闘興行」が始まったことで、
|
||||
各地から格闘術の使い手がウルダハへと
|
||||
集まるようになったのです。"
|
||||
62,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_34","そして、拳闘興行を通じて各流派の技がぶつかり合い、
|
||||
磨き抜かれる中、ひとりの天才が現れます。"
|
||||
63,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_35","女拳闘士「コーネリア」。
|
||||
彼女は武器を使わぬ「拳闘試合」だけでなく、
|
||||
「剣闘試合」にも出場し、大会で優勝さえ果たしました。"
|
||||
64,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_36","そんな彼女に、教えを請おうと、
|
||||
多くの者が集まるようになったのは道理というもの。"
|
||||
65,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_37","彼女が体系立てた技こそが、現代「格闘術」の源流であり、
|
||||
彼女が築いた道場こそが「格闘士ギルド」の礎なのです。"
|
||||
66,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_38","……さぁ、どうでしょう。
|
||||
格闘士ギルドの歴史を聞き、血が沸いて来ませんか?
|
||||
それぞ格闘士に流れる血、闘魂でございましょう!"
|
||||
67,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_39","さて、先んじて御入門の意志はお伺いしましたが……
|
||||
実際に入門を許可するのは「ギルドマスター」となります。"
|
||||
68,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_40","私が手続きを承りますので、
|
||||
入門の意志が固いものとなりましたら、
|
||||
再度私、ガガルナまでお声かけくださいませ。"
|
||||
|
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22,"TEXT_CLSROG001_00101_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSROG001_00101_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_00",""
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25,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_01",""
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26,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSROG001_00101_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_000","ここは「エーデルワイス商会」の倉庫だ。
|
||||
関係者以外は、立ち入りが禁じられている……。"
|
||||
49,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_010","ここは「エーデルワイス商会」の倉庫だ。
|
||||
関係者以外は、立ち入りが禁じられている……。"
|
||||
50,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_011","……いや、待てよ。
|
||||
その風体、もしや……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か?"
|
||||
51,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_100_011","……いや、待てよ。
|
||||
その風体、よく見ると単なる荷運び人ではないな。
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||||
もしや……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か?"
|
||||
52,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_020","やはりそうだったか……。
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||||
妙に覇気があると思ったが、蛮神殺しの猛者とあらば頷ける。"
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||||
53,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_021","お前も、俺たちのことは、すでに知っているはず。
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||||
蛮神「リヴァイアサン」討伐の直後、
|
||||
提督が渡りをつけた地下組織の存在を覚えているか?"
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||||
54,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_022","そう、ここはあの地下組織……「双剣士ギルド」の拠点だ。
|
||||
表向きは、「エーデルワイス商会」の倉庫になっているがな。"
|
||||
55,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_023","……お前についての噂は聞いている。
|
||||
特にユウギリは、お前の実力を絶賛していたぞ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_024","彼女は今、自身の目的のためにギルドを離れているが、
|
||||
俺たちとしても、噂の冒険者には興味がある……。"
|
||||
57,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_025","もし、お前にその気があるのなら……
|
||||
気配を絶ち、双振りの短剣で敵を征する「双剣士」として、
|
||||
俺たちとともに「仕事」をしないか?"
|
||||
58,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_030","やはりそうだったか……。
|
||||
風のつてで、お前のことを聞いていた。
|
||||
なかなか見どころのある奴が現れたらしい、とな……。"
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||||
59,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_031","実際、戦いの素養はありそうだ……。
|
||||
お前……俺たちの仲間になるつもりはないか?"
|
||||
60,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_032","なに、商売を手伝わせたいんじゃない。
|
||||
そもそも「エーデルワイス商会」というのは表向きの偽名……
|
||||
俺たちの真の名は「双剣士ギルド」という。"
|
||||
61,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_033","「双剣士ギルド」は、リムサ・ロミンサの影の存在として、
|
||||
厄介な依頼を請ける武装組織だ……。
|
||||
公然と人を募ってはいないが、優秀な人材には興味がある。"
|
||||
62,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_034","もし、お前にその気があるのなら……
|
||||
気配を絶ち、双振りの短剣で敵を征する「双剣士」として、
|
||||
俺たちとともに「仕事」をしないか?"
|
||||
63,"TEXT_CLSROG001_00101_Q1_000_040","双剣士ギルドに入門する?"
|
||||
64,"TEXT_CLSROG001_00101_A1_000_041","はい"
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||||
65,"TEXT_CLSROG001_00101_A1_000_042","いいえ"
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||||
66,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_050","……いい返事だ。
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||||
さっそく歓迎といきたいところだが、
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||||
念押しで忠告させてくれ。"
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||||
67,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_051","「双剣士ギルド」は、ほかのギルドと違って、
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||||
技術向上のための互助組織じゃない……。
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||||
目的とするのは、表沙汰にはできない「仕事」の遂行だ。"
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||||
68,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_052","お前にしたって、「双剣士」になれば、
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||||
難題の解決や、命がけの戦いに関わることになるだろう。"
|
||||
69,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_053","物見遊山のつもりなら、何も言わずに引き返した方がいい。
|
||||
それでもやる気があるなら……もう一度、俺に声をかけな。"
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||||
70,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_060","……そうか。
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||||
無理に強いるようなことでもない。
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||||
倉庫番の戯言だと思って、忘れてくれ。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,121 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_00","倉庫番のロンヴルドは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_01","ロンヴルドから、ギルドマスター「ジャック」に入門の意思を伝えるよう言われた。双剣士ギルドの中にいる「ジャック」に声をかけてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_02","双剣士ギルドマスターのジャックに、双剣士として仕事をする意思を伝えた。彼から受け取った「<Sheet(Item, 7952,0)/>」を装備して、もう一度「ジャック」に声をかけよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_000","やはり、双剣士ギルドへの入門を望むか。
|
||||
……その勇気も、噂に違わないようだな。"
|
||||
49,"TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_001","いいだろう……。
|
||||
建物の中に入って、「ジャック」という男に声をかけろ。
|
||||
奴こそ「双剣士ギルド」を仕切る、ギルドマスターだ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_002","「双剣士ギルド」に入る許可を得ました。
|
||||
ギルド内に入る場合は、
|
||||
「倉庫番 ロンヴルド」に声をかけましょう!"
|
||||
51,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_010","……ああ、ギルドマスターのジャックなら俺だぜ。
|
||||
そういうお前は、どちら様だ?"
|
||||
52,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_011","へぇ、お前が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か!
|
||||
噂の冒険者が、まさかうちに入門しに来るとはな。"
|
||||
53,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_012","なるほど、ただのド素人とは違う……。
|
||||
ロンヴルドが通しただけあって、期待できそうだ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_013","ちなみに……お前、海賊ではないよな?"
|
||||
55,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_014","ならいい、双剣士ギルドに入る資格は万全だ。
|
||||
お前にその意思があるなら、仲間として歓迎するぜ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_015","そもそも、双剣士ギルドは………………。
|
||||
……まあ、由来とか細けぇことはいい。
|
||||
俺たちには、やるべき「仕事」があるってことだけ覚えとけ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_016","お前は、ここリムサ・ロミンサが、
|
||||
海賊の拠点として発展してきた都市だって知ってるか?"
|
||||
58,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_017","海賊っていうのは無法者の集まりだが、
|
||||
略奪品を売買したり、同じ島に居座るにあたって、
|
||||
守るべき暗黙の「掟」が存在してたんだよ。"
|
||||
59,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_018","曰く、リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず。
|
||||
曰く、略奪品の取引で詐欺を行うべからず。
|
||||
曰く、奴隷は売買するべからず……とかな!"
|
||||
60,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_019","今じゃメルウィブ提督が海賊行為そのものを禁止してるが、
|
||||
その目が届かない裏社会では、
|
||||
相変わらず「掟」こそが、唯一のルールなのさ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_020","その「掟」の番人といわれる存在が、俺たち双剣士だ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_021","リムサ・ロミンサの暗部に目を光らせ、掟破りには制裁を下す。
|
||||
不当な略奪が行われたなら、略奪品を奪還する。
|
||||
……それが、双剣士の「仕事」なんだよ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_022","俺たちの戦い方もまた、
|
||||
仕事を遂行するために磨かれてきたもんだ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_023","攻撃に特化してるだけでなく、毒を使って標的を弱らせたり、
|
||||
姿をかくして不意打ちを仕掛けたり……。
|
||||
あの手この手を組み合わせ、ひたすら勝利をぶんどるんだぜ!"
|
||||
65,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_024","……で、どうするよ?
|
||||
双剣士として、俺たちと仕事をする気はあるか?"
|
||||
66,"TEXT_CLSROG011_00102_Q1_000_030","双剣士として仕事をする?"
|
||||
67,"TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_031","はい"
|
||||
68,"TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_032","いいえ"
|
||||
69,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_040","よし!
|
||||
それじゃ、まずは格好を整えねぇとな。"
|
||||
70,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_041","双剣士に必要なのは、標的をどこまでも追跡する身軽さだ。
|
||||
せまい船上で戦ったり、市民に紛れ込むこともあるから、
|
||||
デカい武器は邪魔になる……。"
|
||||
71,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_042","だから、船乗りがロープの切断に使う短剣を得物とするんだ。
|
||||
それを双振りそろえて「双剣」と呼ぶ……
|
||||
双剣士って名前の由来でもあるな。"
|
||||
72,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_043","お前にこの「<Sheet(Item, 7952,0)/>」をやるよ。
|
||||
それを装備して、双剣士らしくしてみな。
|
||||
……ああ、焦らなくていいから、服もちゃんと着とけよ?"
|
||||
73,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_050","……そうか、仕方ねぇな。
|
||||
俺たちの役目を知ったうえで判断したなら、それでいいさ。"
|
||||
74,"TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_900","「双剣士ギルド」の中へ入るか……?"
|
||||
75,"TEXT_CLSROG011_00102_Q9_000_901","「双剣士ギルド」へ入りますか?"
|
||||
76,"TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_902","はい"
|
||||
77,"TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_903","いいえ"
|
||||
78,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_060","新しいクラスを修得しました!
|
||||
受け取った武器を装備することで、
|
||||
クラスチェンジができます。"
|
||||
79,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_061","クラスチェンジしたあとには、
|
||||
「ギアセット」を登録してみましょう!
|
||||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
|
||||
80,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_062","「ギアセット」の登録は、
|
||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,79 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、双剣を扱うための手ほどきをしてくれるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_01","ジャックから、双剣の扱いに慣れるために魔物を討伐するよう指示された。中央ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,392,0)/>」「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,640,0)/>」を3匹ずつ討伐しよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_02","指示された魔物を討伐した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_03","ジャックに報告した。双剣の威力を引き出すには、「器用さ」が必要らしい。仕事を任されるようになるまで、双剣士として腕を磨いていこう。
|
||||
|
||||
※双剣士のレベルが5以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
|
||||
4,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_00","双剣で<Sheet(BNpcName,392,0)/>を倒す"
|
||||
25,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_01","双剣で<Sheet(BNpcName,417,0)/>を倒す"
|
||||
26,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_02","双剣で<Sheet(BNpcName,640,0)/>を倒す"
|
||||
27,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_03","双剣士ギルドのジャックに報告"
|
||||
28,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSROG021_00104_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_000","お、無事に装備できたみたいだな。
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||||
……身軽そうで何よりだ。"
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49,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_001","じゃあ、お次は双剣の扱いに慣れるこった。
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||||
手始めに、リムサ・ロミンサ近郊の魔物を狩ってみろ。"
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||||
50,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_002","中央ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,392,0)/>」「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,640,0)/>」を、
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||||
それぞれ3匹、双剣を使って倒せ。
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||||
1匹ずつ、順に仕留めていくのが基本だぜ?"
|
||||
51,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_010","中央ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,392,0)/>」「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,640,0)/>」を、
|
||||
それぞれ3匹、双剣を使って倒せ。
|
||||
1匹ずつ、順に仕留めていくのが基本だぜ?"
|
||||
52,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_020","……魔物を仕留めてきたのか?
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||||
へぇ、なかなかいい調子じゃねぇか。"
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||||
53,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_021","双剣をモノにするのに適した相手は、ほかにもいる。
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||||
お前の「討伐手帳」に追記しておいたから、
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||||
そいつらを倒したりして、もっと双剣の扱いに慣れてけよ。"
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||||
54,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_022","ひとつだけ注意しなきゃならねぇのが、
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||||
双剣は、力任せに振り回してもダメだってことだ。"
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||||
55,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_023","双剣の威力を引き出すには、
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||||
何より「器用さ」が必要になってくる。
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||||
身に着ける装備も、機敏な動きができるものを選ぶといい。"
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||||
56,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_024","お前がもう少し腕を磨いたら、
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||||
肝心の仕事をやってもらうからな。
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||||
……これから頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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||||
57,"TEXT_CLSROG021_00104_SYSTEM_000_030","「双剣士」のクラスクエストが開始されました。
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||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
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||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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@@ -0,0 +1,297 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、冒険者に初仕事を任せたいようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_01","ジャックから、初仕事を任せられた。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」と話そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_02","ペリム・ハウリムから、肩慣らしをするように言われた。攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹討伐しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,563,0)/>を討伐した。双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」に報告しよう。"
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||||
4,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_04","ペリム・ハウリムに報告すると、いよいよ仕事をはじめることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」に、「薄めたエール」を注文してみよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_05","注文を受けたイ・トルワンは双剣士で、仕事に関する情報を提供してくれた。標的の「撃滅粉砕団」は、中央ラノシアのサマーフォードにある、ゴブリン族のキャンプを使っているらしい。キャンプ周辺で「ペリム・ハウリム」と合流しよう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_06","ペリム・ハウリムと合流し、キャンプに襲撃を仕掛けることになった。ゴブリン族のキャンプにいる「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還しよう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_07","<Sheet(BNpcName,3099,0)/>から<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を奪還した。キャンプ周辺の「ペリム・ハウリム」に「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を見せよう。"
|
||||
8,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_08","ペリム・ハウリムに、奪還した品を確認してもらった。双剣士ギルドの「ジャック」に「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を渡そう。"
|
||||
9,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_09","ジャックに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を渡した。冒険者をつけてきた「撃滅粉砕団」によって、かつて双剣士がシーフと呼ばれていたことが明らかになった。双剣士ギルドの「ジャック」に詳しい事情を聞こう。"
|
||||
10,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_10","ジャックから、双剣士ギルドの成立ちについて説明された。名前は変われど、双剣士の役目は変わらない。次の仕事も成功させられるよう、腕を磨いていこう。
|
||||
|
||||
※双剣士のレベルが10以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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||||
11,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_00","ペリム・ハウリムと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_01","<Sheet(BNpcName,563,0)/>を討伐"
|
||||
26,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_02","双剣士ギルドのペリム・ハウリムに報告"
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||||
27,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_03","溺れた海豚亭のイ・トルワンと話す"
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||||
28,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_04","サマーフォード付近のペリム・ハウリムと話す"
|
||||
29,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_05","<Sheet(BNpcName,3099,0)/>から<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を奪還する"
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||||
30,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_06","ペリム・ハウリムに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を見せる"
|
||||
31,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_07","双剣士ギルドのジャックに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を渡す"
|
||||
32,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_08","ジャックと話す"
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||||
33,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
双剣の扱いには、それなりに慣れてきたみたいだな。"
|
||||
49,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_001","そろそろ、簡単な仕事なら任せられそうだ。
|
||||
さっそく、双剣士として腕を発揮してもらおうじゃねぇか。"
|
||||
50,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_002","今回の仕事は……そうだな……
|
||||
お前は、よそから来た冒険者だし、前提から説明しとこう。"
|
||||
51,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_003","知ってのとおり、リムサ・ロミンサは海賊業で発展した国だが、
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||||
メルウィブ提督が就任してからは、
|
||||
海賊行為が全面的に禁止されている。"
|
||||
52,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_004","そのくせ、街に海賊があふれてるのは何故だと思う?
|
||||
……ひとつだけ、海賊行為が認められる方法があるからさ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_005","それが、政庁の発行する「私掠免許」の取得……。
|
||||
ガレマール帝国の船にかぎっては、略奪を認めるって証だよ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_006","帝国にかぎると言っても、属州まで含めるとデカいからな……。
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||||
海賊も、襲う船には事欠かないってわけだ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_007","そうやって略奪された品は、
|
||||
港に戻ってから売買されるんだが……
|
||||
今回、その取引の中で事件が起きた。"
|
||||
56,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_008","ある海賊団が売りに出そうとした魔導兵器の部品、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」って代物を、
|
||||
口八丁で、だましとった連中がいるんだ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_009","これは「掟」のひとつ、
|
||||
「略奪品の取引で詐欺を行うべからず」に反する。
|
||||
……そこで、「掟」の番人である双剣士の出番ってわけだ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_010","お、ちょうどいいところに……。
|
||||
こっちへ来い、ペリム・ハウリム!"
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||||
59,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_011","今から、お前らは相棒同士だ。
|
||||
ふたりで協力し、詐欺を働いた掟破りをシメて、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還してこい!"
|
||||
60,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_012","うぇぇっ!?
|
||||
オレも行くんですか!?"
|
||||
61,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_013","お前は新人係だろ!
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にとっちゃ初仕事だ。
|
||||
最初くらい、きっちり見てやれよ?"
|
||||
62,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_014","し、新人係って……そんなの初耳ですよ……。
|
||||
アニキは、いつでも無茶言うんだから……。"
|
||||
63,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_015","ああ……えっと……
|
||||
一応、あんたの先輩にあたる「ペリム・ハウリム」です。
|
||||
どうぞよろしく。"
|
||||
64,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_016","心配しなくても、こいつ、腕は確かだぜ。
|
||||
指示を聞いて、必ず仕事をやりとげてくれ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_020","さてと……。
|
||||
初仕事といっても、失敗したらアニキが怖いんで、
|
||||
先に肩慣らしをしておきましょうか。"
|
||||
66,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_021","もうわかってると思いますが、
|
||||
双剣で戦うときは、標的に近づかなきゃなりません。
|
||||
だけど、オレたちは、打たれ強いわけじゃない……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_022","だから「避けられる攻撃は避ける」が基本です!
|
||||
相手が攻撃してくる予兆を感じたら、距離をとってください。"
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||||
68,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_100_022","いざってときには「残影」を使うといいですよ。
|
||||
すばやい動きは影を残して、相手を惑わす……。
|
||||
強力な攻撃を、多少なりとも逸らせますから。"
|
||||
69,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_023","……それを意識しながら、低地ラノシアにいる
|
||||
「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹、倒してきてもらえますか?
|
||||
あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね!"
|
||||
70,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_030","攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる
|
||||
「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹、倒してきてもらえますか?
|
||||
あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね!"
|
||||
71,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_040","肩慣らしは済んだようですね、おつかれさま!
|
||||
どうです? ちゃんと攻撃を避けられました?
|
||||
どんな戦況でも焦らないよう、基本は大事に……です!"
|
||||
72,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_041","……それじゃ、体も緊張もほぐれたようですし、
|
||||
仕事を始めましょうか!"
|
||||
73,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_042","まずは、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」をだましとった犯人を
|
||||
突き止める必要がありますね……。"
|
||||
74,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_043","オレたち双剣士は、各地に仲間を散らして、
|
||||
仕事に関する情報を集めてるんです。
|
||||
今回の犯人についても、何か情報を掴んでるかも!"
|
||||
75,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_044","さっそく、仲間に尋ねてみましょうか。
|
||||
溺れた海豚亭にいる、給仕の「イ・トルワン」に、
|
||||
「薄めたエール」を注文してみてください。"
|
||||
76,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_045","……大丈夫、頼んでみればわかります。
|
||||
マズい思いはさせませんよ!"
|
||||
77,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_050","注文は「薄めたエール」ですよ。
|
||||
……大丈夫、頼んでみればわかります。"
|
||||
78,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_060","いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ!
|
||||
ご注文は何になさいますか?"
|
||||
79,"TEXT_CLSROG050_00110_Q1_000_061","注文は……"
|
||||
80,"TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_062","冷えたエール"
|
||||
81,"TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_063","強烈なエール"
|
||||
82,"TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_064","薄めたエール"
|
||||
83,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_070","はい、かしこまりました。
|
||||
席について、少々お待ちくださいね。
|
||||
……あら、ご注文を変更するのですか?"
|
||||
84,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_080","あらまぁ、おかしな注文ですね!
|
||||
うちは安酒は出しますが、酔えない酒は出さない主義ですよ。"
|
||||
85,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_081","酔うつもりのないあなたは、さしずめ仕事の虜かしら?
|
||||
エールの代わりに、情報はいかがです?"
|
||||
86,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_082","ふふ、私も双剣士ギルドの一員なんです。
|
||||
今はこうして給仕をしながら、情報を集めています。
|
||||
……それで、あなたは何を聞きに?"
|
||||
87,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_083","……なるほど、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪った犯人ですね。
|
||||
それなら、目星がついていますよ。"
|
||||
88,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_084","犯人と思われるのは「撃滅粉砕団」という、
|
||||
奇妙な名をした海賊あがりの荒くれ者たち……。
|
||||
近頃、帝国製の機械を探し回っているようです。"
|
||||
89,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_085","彼らの特徴は、ゴブリン族と結託していること。
|
||||
ゴブリン族に上納品を渡すことで、
|
||||
中央ラノシアにあるキャンプを使っているのだとか……。"
|
||||
90,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_086","その上納品というのが、帝国製の機械なんです。
|
||||
ゴブリン族は、機械いじりが大好きですからね。
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」も大喜びで受け取るでしょう。"
|
||||
91,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_087","装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。
|
||||
そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、
|
||||
ゴブリン族のキャンプがあるはずです。"
|
||||
92,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_088","それじゃあ、そのキャンプの近くで合流しましょう。
|
||||
姑息な相手みたいですから、慎重にいかないと……。"
|
||||
93,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_090","装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。
|
||||
そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、
|
||||
ゴブリン族のキャンプがあるはずです。"
|
||||
94,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_100","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
川の向こうにあるのが、「撃滅粉砕団」が使っている、
|
||||
ゴブリン族のキャンプみたいですよ……。"
|
||||
95,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_101","肝心の「撃滅粉砕団」らしき姿は見えないけど……
|
||||
キャンプにいる「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」が、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を背嚢にしまったのが見えました。"
|
||||
96,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_102","イ・トルワンの情報は、大当たりってことですね……!
|
||||
逃げられないうちに「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を倒して、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還しましょう!"
|
||||
97,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_103","ゴブリン族といえば、強力な爆弾の使い手です。
|
||||
あれは「残影」でも逸らしきれないかもしれません。
|
||||
距離をとって避けることを意識してくださいね!"
|
||||
98,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_110","まずは、お手並み拝見です!
|
||||
「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を倒して、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還してください。"
|
||||
99,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_120","やるじゃないですか!
|
||||
オレの出番なんてありませんでしたよ。
|
||||
……それで、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は奪還できましたか?"
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||||
100,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_121","うんうん、間違いなく目的の品です。
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結果は上々ですね!"
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101,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_122","それじゃあ、一度、ギルドに戻りましょうか。
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掟破りの「撃滅粉砕団」をシメてませんが、
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留守にしてるなら、出直すしかありませんし……。"
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102,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_123","その「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は、
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||||
あんたからジャックに渡してください。
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まごうことなく、あんたの戦利品ですしね!"
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103,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_124","親分、俺たち「撃滅粉砕団」の大ピンチですよぉ~!
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ちょっと飲みにいってる間に、ゴブリン族が倒されちまった!"
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104,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_125","親分、このままじゃマズイですよぉ~!
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せっかくかっぱらった品が、持っていかれちまう~!"
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105,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_126","グヌヌヌ……!
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俺様たちの持ち物に手を出そうとは、
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いい度胸をしてるじゃねぇか。"
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106,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_127","どこのどいつだか知らないが、今に後悔させてやる……!
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オイ、てめぇら! 行くぞ!"
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107,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_128","(-撃滅粉砕団の手下たち-)へいっ!"
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108,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_130","その「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は、
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||||
あんたからジャックに渡してください。
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||||
まごうことなく、あんたの戦利品ですしね!"
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109,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_140","初仕事の首尾はどうだ?
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||||
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は奪還できたのかよ。"
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110,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_150","……よし、確かに。
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「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」奪還完了だ!"
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111,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_151","出だし好調じゃねぇか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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これっぽっちの品でも、帝国の船から命がけで取ったものだ。
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依頼人は喜ぶだろうよ。"
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112,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_152","でも、肝心の「撃滅粉砕団」が見つかってない……。
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このままじゃ終われないですよ。"
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113,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_153","ああ……。
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掟破りに始末をつけるのも、俺たちの仕事だ。
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このまま、とんずらさせはしねぇ。"
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114,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_154","(-????-)オウオウオウ!
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やけに賑やかな倉庫だなぁ、オイ!"
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115,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_155","えっと……どちら様です……?"
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||||
116,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_156","グハハハ! わからねぇのも無理はねぇ!
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俺様たちの作戦は、常に完璧だからなぁ~!
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だが、名乗ったら……チビるぜぇ?"
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117,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_157","俺様たちは、泣く子も黙る、新進気鋭の大悪党……
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||||
その名も「撃滅粉砕団」だぁーーーーッ!"
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118,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_158","親分、いましたぜ!
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俺たちの戦利品を奪った奴でさぁ!"
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119,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_159","ええ、間違いないですぜ!
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俺たちの尾行に気付かずに、のこのことアジトに帰った奴だ!"
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120,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_160","(-撃滅粉砕団の手下たち-)ま・ぬ・け! ま・ぬ・け~!"
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121,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_161","オイオイ~、そう煽ってやるなよ。
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||||
俺様たちは、平和的な「話し合い」をしに来たんだからよぅ~?"
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122,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_162","オウ、そこの人畜無害なツラした兄ちゃん。
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ここの責任者を呼んでくれねぇかなぁ~?"
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||||
123,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_163","てめぇんところの仲間が、
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俺様の大事なモンを奪いやがってなぁ。
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手厚~い謝罪をしてくれねぇと、帰れないんだわぁ~?"
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124,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_164","ほほう……俺が、人畜無害な下っ端に見えると……。"
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125,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_165","先にひとつ聞かせてもらうが、
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お前らは、ここが「どこ」だかわかってるのか?"
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126,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_166","アァン……?
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||||
どこって、「エーデルワイス商会」の倉庫だろ?
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外の倉庫番を脅したら、すぐに白状したぜぇ。"
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127,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_167","……だとしたら、入ってくるべきじゃなかったな。
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ここは、お前の思ってる場所じゃねぇよ。"
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128,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_168","アアッ? てめぇ、俺様をおちょくってんのか!?
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無名商会の分際で、エラそうな口を利きやがって……!"
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129,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_169","オイ、こいつらみんな、シメちまえ!
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俺たち「撃滅粉砕団」が、身の程ってモンを教えてやるよッ!"
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130,"TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_170","(-赤髪の双剣士-)身の程を知るのは、そっち……。
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あなたたちは、倉庫番に「通された」だけ……。"
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131,"TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_171","(-赤髪の双剣士-)倉庫番がよそ者を通す条件は、3つある。
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ひとつ、依頼人が来たとき……。
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ふたつ、有望な新入りが来たとき……。"
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132,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_172","く、くそおおおお……!"
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133,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_173","まずは、お前からだ!"
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134,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_174","話は最後まで聞いときましょうよ。
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倉庫番がよそ者を通す、最後の条件はですね……"
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135,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_175","こうやって、おバカな標的が、
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||||
自分から転がり込んできたとき……ですよ。"
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136,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_176","そ、双剣だと……!?
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||||
なんてこった……まさかお前らは……ッ!"
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137,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_177","裏社会のワルに恐れられている、「掟」の番人……!
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||||
最近は「双剣士」だとか呼ばれてるらしいが、
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||||
俺様が海賊だったころには、もっと怖ぇ名がついていた!"
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138,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_178","そう、「シーフ」ッ!
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||||
伝説の……命までをも盗む者ッ!"
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139,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_179","あ、あ、相手が誰であろうが関係ねぇ!
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||||
俺様は、さ、最強無敵の「撃滅粉砕団」親分ッ!"
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140,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_180","うおおおおおおおおお!
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||||
粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ィィィィィッ!!"
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||||
141,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_181","闇にひそみ、人にまぎれるのが俺たちだ。
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||||
……人畜無害なツラには気をつけろよ、オヤブン?"
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||||
142,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_182","命までは盗っちゃいねぇ。
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||||
縛って、街の適当なとこに吊るしとけ。"
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||||
143,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_183","……まあ、今聞いたとおりだ。
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||||
お前の初仕事も終わったようだし、改めて挨拶しとこうか。"
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||||
144,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_184","ようこそ、リムサ・ロミンサの裏側へ。
|
||||
ここは双剣士ギルド……
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||||
かつて「シーフギルド」と呼ばれた場所だ。"
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||||
145,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_190","いろいろと黙ってて悪かった。
|
||||
最初にシーフの名を出すと、誤解されると思ってな……。
|
||||
改めて、このギルドの成立ちを説明させてくれ。"
|
||||
146,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_191","……かつて、海賊が隆盛を極めていたころ。
|
||||
「掟」を守っていたのは、各海賊団から選出された精鋭だった。"
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||||
147,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_192","どんな状況でも奪われた品を奪還し、
|
||||
ときに掟破りの罰として命まで奪うことから、
|
||||
番人たちは、盗る者……「シーフ」と呼ばれてたんだ。"
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||||
148,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_193","「シーフ」となることができたのは、
|
||||
所属していた海賊団をはじめ、
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||||
あらゆる組織から手を切った者だけ……。"
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||||
149,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_194","そうして、海賊から生まれたが海賊ではない集団……
|
||||
「シーフギルド」が確立されていったのさ。"
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||||
150,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_195","……後年、メルウィブ提督の就任にあたって、
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||||
シーフギルドは提督の理想に賛同し、手を結ぶことにした。"
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||||
151,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_196","それを機に「双剣士ギルド」と名を変え、
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||||
冒険者の入門も認めるようになったが、役目は今も変わらねぇ。
|
||||
「掟」の番人として、裏社会の秩序を守ること……。"
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||||
152,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_197","そう……今回、お前が仕事をやりとげたようにな!
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||||
この調子で次も頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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||||
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@@ -0,0 +1,305 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、冒険者に次なる仕事を任せたいようだ。"
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1,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_01","ジャックから、売り払われた銃の奪還を任された。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ヴァ・ケビ」と話そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_02","ヴァ・ケビとともに、銃についての情報収集に向かうことになった。リムサ・ロミンサの魚商「ハイアライン」にいる「魚売りらしき女」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_03","魚売りらしき女から、銃を買い取ったのが「エッジトレーダーズ」という商会であることを聞いた。魚商「ハイアライン」の「ヴァ・ケビ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_04","ヴァ・ケビと話した。さらなる情報を得るため、レストラン「ビスマルク」、船着場:リムサ・ロミンサ、東国際街商通りで、「かくれる」を使って情報収集をしよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_05","かくれて情報収集をした。双剣士ギルド前で「ヴァ・ケビ」と合流しよう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_06","ヴァ・ケビと合流し、桟橋で「エッジトレーダーズ」の商人を待ち伏せすることになった。双剣士ギルド前の「ヴァ・ケビ」と再び話し、銃を奪還しよう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_07","銃を奪還し、イエロージャケットに返還した。双剣士ギルド前の「ヴァ・ケビ」と話そう。"
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||||
8,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_08","ヴァ・ケビと話していたところ、ジャックがやってきた。仕事は無事に完了となったが、エッグサンドを巡ってひと悶着が起きた……。双剣士ギルドの「ジャック」の様子を窺いに行こう。"
|
||||
9,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_09","ジャックはどうにか無事に帰還していた。掟破りの吊し上げは、制裁の中でも軽い方らしい。さらに重大な仕事をこなすためにも、腕を磨いていこう。
|
||||
|
||||
※双剣士のレベルが15以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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||||
10,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_00","ヴァ・ケビと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_01","魚商「ハイアライン」の魚売りらしき女と話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_02","ヴァ・ケビと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_03","レストラン「ビスマルク」で「かくれる」を使い情報収集"
|
||||
28,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_04","船着場:リムサ・ロミンサで「かくれる」を使い情報収集"
|
||||
29,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_05","東国際街商通りで「かくれる」を使い情報収集"
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||||
30,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_06","双剣士ギルド前のヴァ・ケビと話す"
|
||||
31,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_07","ヴァ・ケビと話し、銃を奪還する"
|
||||
32,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_08","双剣士ギルド前のヴァ・ケビと話す"
|
||||
33,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_09","双剣士ギルドのジャックと話す"
|
||||
34,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
双剣士として、さらに腕を磨いてるようじゃねぇか。"
|
||||
49,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_001","その成長を見込んで、次の仕事を任せるぜ。
|
||||
……いいな?"
|
||||
50,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_002","今回の仕事は、リムサ・ロミンサの商船が海賊に襲われ、
|
||||
積み荷の「銃」が奪われたことに端を発する……。"
|
||||
51,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_003","そもそも、帝国船以外からの略奪は違法行為だから、
|
||||
陸上と近海の治安を守る「イエロージャケット」が出動して、
|
||||
すでに犯人の海賊を捕えたらしい。"
|
||||
52,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_004","……が、肝心の銃は、すでに売り払われた後だったのさ。
|
||||
そこで、双剣士ギルドに、銃の奪還依頼がきたわけだ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_005","俺たちの「掟」には、
|
||||
「リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず」とある。
|
||||
それを破って売られた品なら、放ってはおけねぇだろ?"
|
||||
54,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_006","ってなわけで、今回のお前の仕事は、
|
||||
売り払われた銃を探し出し、奪還することだ!"
|
||||
55,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_007","掟破りの海賊どもは、すでに牢屋にブチ込まれてるわけだし、
|
||||
奪還はできるだけ「かくれ」てすませろ。
|
||||
……そのために、うってつけの相棒を紹介するぜ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_008","こいつは、ヴァ・ケビ。
|
||||
気配を消すことに関しちゃ、双剣士ギルドいちだ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_009","…………よろしく……。"
|
||||
58,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_010","……おい、どうした?
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||||
今日はやけに元気がねぇな。"
|
||||
59,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_011","おなか……すいてる…………。
|
||||
楽しみにとっておいた、ビスマルク風エッグサンド……
|
||||
前の仕事から戻ってきたら、なくなってた……。"
|
||||
60,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_012","おぉ? あれ、お前のだったのかよ。
|
||||
俺はてっきり、ペリム・ハウリムのかと思って……"
|
||||
61,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_013","…………ゲフン!
|
||||
と、ともかく仕事を片してこいよ!
|
||||
エッグサンドは、俺が探しておくから……なっ?"
|
||||
62,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_014","……わかった。"
|
||||
63,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_015","奪われた銃は、イエロージャケットに
|
||||
納入されるはずのものだった。
|
||||
奪還がすんだら、連中に届けてやってくれ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_020","ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
私なら大丈夫だから、仕事をはじめよう。"
|
||||
65,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_021","売り払われた銃については、仲間に情報を集めてもらってる。
|
||||
まずは、それを確認するのがいいと思う……。"
|
||||
66,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_022","仲間とは、魚商「ハイアライン」で、
|
||||
合流することになってるから……あなたも来て。"
|
||||
67,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_030","あの魚売りの子が、情報を集めてくれてる仲間……。
|
||||
奪われた銃について、聞いてみて。"
|
||||
68,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_040","ああ、キミが噂の新入りくんだね。
|
||||
こんな格好してるけど、私も双剣士だからよろしく!
|
||||
……売り払われた銃のこと、調べておいたよ。"
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69,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_041","銃を買い取ったのは、「エッジトレーダーズ」って商会だった。
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||||
リムサ・ロミンサよりもずっと南にある、
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||||
南洋諸島を拠点とした武器商よ。"
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||||
70,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_042","外国資本の彼らは、この国の法も掟も知らんぷり……。
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||||
違法な略奪品でも、いい値で買い付けられるとあらば、
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||||
すすんで買っているみたい。"
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||||
71,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_043","……その「エッジトレーダーズ」の商人は、
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||||
買い取った銃とともに、まだこの都市内にいるようなの。
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||||
ほかの商材と一緒に、銃を持ち出すつもりみたいね。"
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||||
72,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_044","追っ手がかかるのを警戒してか、
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||||
たくさんの護衛を雇ったことまでは、調べがついてるわ。
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||||
でも……どうやって都市から持ち出すつもりかは、さっぱり!"
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||||
73,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_045","情報収集を続けるにしても、正攻法じゃ難しそうよ……。
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||||
とにかく、私は、聞き込みを続けてみるわ。"
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||||
74,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_050","……なるほど、状況はわかった。
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||||
「エッジトレーダーズ」の商人が都市内にいるなら、
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||||
街で、もっと情報を集められるかもしれない……。"
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||||
75,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_051","「かくれ」ながら、情報収集をしてみよう。
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||||
こっそり人に近づいて、普通じゃ聞けない話を聞くの……。"
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||||
76,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_052","狙い目は、人の集まる場所……。
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||||
あなたはレストラン「ビスマルク」と、
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||||
「船着場」「東国際街商通り」で情報収集をお願い……。"
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||||
77,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_053","くれぐれも、「かくれる」のを忘れないで……。
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||||
私はほかをあたるから、終わったら双剣士ギルドの前に集合ね。"
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||||
78,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_054","調理師のダイビング・ダヴが、不満げにつぶやいている……。"
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||||
79,"TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_055","まったく、さっきの客ときたら、思い出しても頭にくるね。
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||||
手間のかかる料理を頼んでおきながら、
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||||
「出発が迫ってるから早く出せ!」なんてさ……。"
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||||
80,"TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_056","南洋諸島の商人だか何だか知らないが、
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||||
ありゃ、金さえあればいいと思ってる輩に違いない!"
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||||
81,"TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_057","……おっと、お客の愚痴は言うものじゃないね。
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||||
次は……そうそう、急ぎでエッグサンドを作ってほしいって、
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||||
「エーデルワイス商会」から頼まれてたっけ……。"
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||||
82,"TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_058","まったく、さっきの客ときたら……。"
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||||
83,"TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_059","……おや、何かご用かい?
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||||
注文なら、そのへんの給仕に頼んでおくれ。"
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||||
84,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_100_059","調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。
|
||||
彼女から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、
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||||
情報を得られるかもしれない……。"
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||||
85,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_110_059","調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。
|
||||
「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。"
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||||
86,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_058","(★未使用/削除予定★)"
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||||
87,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_060","船頭のレレナスは、焦った様子でつぶやいている……。"
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||||
88,"TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_061","ああ……まいったな……。
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||||
こんなことなら、休憩を早めに切り上げるんじゃなかった。"
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||||
89,"TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_062","偶然とはいえ、前の船頭が、
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||||
外国商人から大金をもらってるのを見ちまった……。
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||||
きっと、逃亡か密輸の手伝いを頼まれたに違いない……。"
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90,"TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_063","一応、イエロージャケットに通報すべきか……?
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||||
しかし、下手に関わって、逆恨みでもされたら……!"
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||||
91,"TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_064","ああ……まいったな……。
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||||
こんなことなら……。"
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||||
92,"TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_065","……や、やあ、船に乗りたいのかい?
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||||
い、行き先は、コスタ・デル・ソルかな?
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||||
それともエールポート?"
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||||
93,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_066","船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。
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||||
彼から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、
|
||||
情報を得られるかもしれない……。"
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||||
94,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_067","船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。
|
||||
「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。"
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||||
95,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_064","(★未使用/削除予定★)"
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||||
96,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_070","料理屋のゲルフは、熱心に客を誘っている……。"
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||||
97,"TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_071","いやぁ、お客さんはお目が高い!
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||||
うちはエオルゼア各地の味をそろえてますが、
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||||
やはり産地のものがウマイですね!"
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98,"TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_072","採れたてのラノシアオレンジを絞ったジュースはどうです?
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||||
こっちのソルトコッドは塩漬けですから、
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||||
旅のおともに最適で…………。"
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||||
99,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_073","ゲルフの熱弁が続いている……。
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仕事には関係のない情報のようだ。"
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||||
100,"TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_074","いやぁ、お客さんはお目が高い!
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||||
こちらの商品なんかも、おすすめなんですが……。"
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||||
101,"TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_075","……おや、こちらにも、お客さんでしたか!
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||||
いらっしゃい! ご注文はお決まりで?"
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||||
102,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_076","料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。
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||||
彼から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、
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||||
情報を得られるかもしれない……。"
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||||
103,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_077","料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。
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||||
「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。"
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||||
104,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_074","(★未使用/削除予定★)"
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||||
105,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_080","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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||||
上手く「かくれ」て話を聞けた……?"
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||||
106,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_081","「かくれる」ことは、双剣士にとって重要な技術のひとつ。
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||||
存在を気付かれずに行動することで、
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||||
探索が楽になったり、敵に攻撃をしかけやすくなる……。"
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107,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_082","……だけど、いくら「かくれ」ていても、
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||||
相手の注意をひくことをすれば、存在に気付かれてしまう。
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||||
注意して……。"
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||||
108,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_083","それで…………
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||||
銃を買い取った商人について、何かわかった……?"
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||||
109,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_084","それらしき人物が、船頭を買収してた……。
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||||
しかも、ビスマルクでは出発が近いと焦ってたのね……。"
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110,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_085","やっぱり、まもなく船でリムサ・ロミンサを出る気なんだ。
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||||
私が聞いた話でも、宿を引き払ったそうだから間違いない……。"
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||||
111,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_086","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、このまま桟橋で商人を待ち伏せよう。
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||||
船に乗せるため、必ず商品を持ってくるはずだから……
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||||
そこを狙って、銃を奪還する……!"
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112,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_087","こっそり「かくれ」て、奪還するつもりだけど……
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||||
件の商人は傭兵を雇ってるって、仲間が言ってた。
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||||
念のため、戦いの準備をしてきて……。"
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||||
113,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_090","イエロージャケットに連絡をとって、
|
||||
国際街広場あたりに、銃の受取人をよこしてもらう。
|
||||
銃を奪還したら、その人に渡そう……。"
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||||
114,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_091","……標的は、間もなくここにくるはず。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はできた……?"
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||||
115,"TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_100","お前、そこで何をしてるんだ!
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||||
船が来るまで、知らない奴は近づけないように命じたぞ!?"
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||||
116,"TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_101","ん……?
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||||
何か足りないような…………。"
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||||
117,"TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_102","あああぁぁッ!?
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||||
ここに積んであった、銃の箱がないじゃないか!"
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||||
118,"TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_103","ぬ、ぬぬ、盗人だーーーッ!
|
||||
おい傭兵ども! ボサッとしてないで、こいつを捕えろ!
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||||
私の銃を取り返せぇぇッ!"
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||||
119,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_110","よかった……無事みたいで……。"
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||||
120,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が銃を返還したから、
|
||||
商人たちは、あきらめて退いたみたい。
|
||||
イエロージャケットと争うわけにはいかないしね……。"
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||||
121,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_112","これで、今回の仕事は完了だね……?
|
||||
ギルドへ戻って、ジャックに報告しよう。"
|
||||
122,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_130","外が騒がしかったから、様子を見にきたぜ。
|
||||
仕事の具合はどうだよ?"
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||||
123,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_131","そうかそうか! イエロージャケットに銃を返せたんだな。
|
||||
お前ら、よくやった!
|
||||
今回の仕事は、キッチリ完了だ!"
|
||||
124,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_132","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、いい双剣士になると思う……。
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||||
「かくれる」を、ちゃんと活かしてた……。"
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||||
125,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_133","双剣士にとって「かくれる」のは重要なこと……。
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||||
邪魔な敵を避けたり、敵にこっそり近づいたり……
|
||||
状況に応じて、使い方を考えてみて。"
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||||
126,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_134","あー、ところでよ……。
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||||
成功に水を差すようで悪いんだが、ひとつ悲しい報せがある。"
|
||||
127,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_135","行方不明になってた、ビスマルク風エッグサンドのことだ。
|
||||
俺は必死に奴のことを探したが、
|
||||
奴は……ついに見つからなかったよ……。"
|
||||
128,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_136","うそ……まさか……
|
||||
ビスマルク風エッグサンドが、帰ってこないなんて……。"
|
||||
129,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_137","そんなの……ひどすぎる……。
|
||||
わたしのおなかは……あきらめられない……!"
|
||||
130,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_138","……わかってる。
|
||||
俺だって、奴の犠牲から目を背けるつもりはねぇ。
|
||||
すでに手は打ってある……。"
|
||||
131,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_139","ペリム・ハウリムを、ビスマルクにやった。
|
||||
あいつなら、必ず連れ帰ってくれるはずだ……。"
|
||||
132,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_140","できたての、新たなエッグサンドをな……!"
|
||||
133,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_141","……ッ! でき……たて……。
|
||||
本当に、できたてのエッグサンドが……!?"
|
||||
134,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_142","ああ、そうだ……できたてだ。
|
||||
だから、もう少しだけ辛抱しろよ。
|
||||
こうしている間にも、エッグサンドが近づいて……。"
|
||||
135,"TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_143","あれ……アニキじゃないですか!
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||||
頼まれてたエッグサンド、買ってきましたよっ!"
|
||||
136,"TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_144","もー、急な注文は困るって怒られたじゃないですか。
|
||||
それもこれも、アニキがヴァ・ケビのエッグサンドを
|
||||
勝手に食べちゃったからですよ? 次からは…………"
|
||||
137,"TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_145","…………あっ。"
|
||||
138,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_146","……………………。"
|
||||
139,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_147","…………ジャック?
|
||||
…………………………食べたの?"
|
||||
140,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_148","い、いや……まあ……いいじゃねぇか。
|
||||
こうして、できたてエッグサンドが来たんだしよ。
|
||||
ある意味で奪還完了だろ? なっ?"
|
||||
141,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_149","ジャック……。
|
||||
私たちの役目は、奪われた品を奪還することだけじゃない。
|
||||
掟破りをシメるのも、私たちの役目……。"
|
||||
142,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_150","ははは、そうだなぁ。
|
||||
そうなんだけど落ち着けよ、ヴァ・ケビ?
|
||||
……ケビちゃん?"
|
||||
143,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_151","うわぁぁぁぁぁぁッ!?"
|
||||
144,"TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_152","うわぁ……見事に吊しあげましたね……。"
|
||||
145,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_153","……因果応報。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、あれを見て覚えておくといい。"
|
||||
146,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_154","「掟」は、人と人が、ともに生きるためにつくられたもの。
|
||||
破られたら、必ず誰かが悲しんでる……。
|
||||
だからこそ、私たちは双剣を振るうんだと思う……。"
|
||||
147,"TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_155","……身にしみますね。
|
||||
それじゃあ、戻りましょうか?
|
||||
エッグサンドがさめないうちに。"
|
||||
148,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_156","(-ジャック-)おぉい!? お前らちょっと待てぇー!
|
||||
反省したから下ろし……イテテテ! 縄がイテェッ!"
|
||||
149,"TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_157","(-イエロージャケット警備兵-)……部下の銃を取り返したのが、
|
||||
よりにもよって、あの双剣士ギルドだなんて。"
|
||||
150,"TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_158","(-イエロージャケット警備兵-)ふん……まったくもって気に入りませんわ。
|
||||
あんな海賊崩れの集団、消えてしまえばいいのです。"
|
||||
151,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_160","イテテテテ……ったく、ひどい目にあったぜ……。
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||||
どうにか自力で抜け出してきたからいいものの、
|
||||
エッグサンドの恨み……怖ぇよ…………。"
|
||||
152,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_161","まあ、吊るされて済んでるうちはマシな方さ。
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||||
掟破りには、もっと深刻な制裁を下すこともあるからな。
|
||||
……お前がもっと腕をあげたら、そういう仕事も頼むぜ。"
|
||||
153,"TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO001","かくれて銃を奪還しろ!"
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||||
154,"TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO002","国際街広場南のイエロージャケットに銃を渡せ!"
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||||
155,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_01","桟橋の先に、標的の商人を確認……。
|
||||
「かくれ」て近づいて、銃を奪還しよう。"
|
||||
156,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_02","このままじゃ逃げられない……。
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||||
とにかく、こいつらを倒そう……!"
|
||||
157,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_03","ここからは別行動……私はこいつらを陽動する。
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||||
あなたは国際街広場の南にいるイエロージャケットに銃を渡して。"
|
||||
158,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_04","残っている傭兵がいたら、「かくれ」て避けるといい。
|
||||
……その後、双剣士ギルド前で合流ね!"
|
||||
159,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_05","こんな仕事で失敗するなんて……ごめんなさい……。"
|
||||
160,"TEXT_CLSROG101_00126_MERCHANT_BATTLETALK_01","お、おのれ盗人……!
|
||||
誰でもいいから、そいつらを捕まえろーッ!"
|
||||
161,"TEXT_CLSROG101_00126_YEL_DUMMY_BATTLETALK_01","……間違いない、我々に納入されるはずだった銃だ。
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||||
ありがとう、奪還に感謝する!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,292 @@
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||||
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#,,
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||||
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||||
0,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、冒険者にさらなる仕事を任せたいようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_01","ジャックの判断により、「クフサド商船団」に拐われた人々を救い出すことになった。双剣士ギルドの「ジャック」に指示を仰ごう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_02","ジャックから指示を受けた。目撃証言を追って、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「スヮルセィント」から話を聞こう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_03","スヮルセィントから、「クフサド商船団」らしき一団の情報を聞いた。低地ラノシアのソルトストランドにある「<Sheet(EObj,2004861,0)/>」で待機しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_04","ソルトストランドで待機していたところ、「クフサド商船団」の海賊が現れ、拐った人々をエールポートへと連れていった。西ラノシアのエールポートで「ジャック」と合流しよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_05","ジャックは、標的がエールポートで宿をとっていることを突き止めていた。エールポートの「ジャック」と再び話し、拐われた人々を解放しよう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_06","「クフサド商船団」の海賊を倒し、拐われた人々を解放した。エールポートの「ジャック」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_07","ジャックと話していたところ、ほかにもまだ拐われた人がいるかもしれないとの情報がもたらされた。新しく習得した「投刃」などを活用し、今度こそ「クフサド商船団」の陰謀を打ち砕こう。"
|
||||
8,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_00","ジャックと話す"
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25,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_01","モラビー造船廠のスヮルセィントと話す"
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26,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_02","<Sheet(EObj,2004861,0)/>で待機"
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27,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_03","エールポートのジャックと話す"
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28,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_04","エールポートのジャックと話し、拐われた人々を解放"
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29,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_05","エールポートのジャックと話す"
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30,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSROG150_00144_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_000","待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
ちょっとやっかいな仕事が入りそうなんでな……。"
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||||
49,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_001","依頼人を呼ぶから、お前も話を聞いてくれ。
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||||
今回は、ペリム・ハウリムとヴァ・ケビにも声をかけてある。
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そろって作戦会議といこうぜ。"
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50,"TEXT_CLSROG150_00144_VKEBBE_000_002","ジャック……。
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||||
依頼人を連れてきた。"
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51,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_003","ご覧のとおり、今回の依頼は黒渦団からだ。
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||||
しかも、ちょっとしたヤボ用ってわけじゃねぇ。
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||||
……提督からの密命だとよ。"
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||||
52,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_004","事の発端は、先日……
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||||
我々のキャンプに、貧しい身なりの男性が、
|
||||
助けを求めて逃げこんできたことだった。"
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||||
53,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_005","その男性は、いわゆる「奴隷」として使役されていたらしい。
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||||
もともと住んでいた村が海賊に襲われ、
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||||
ほかの住民とともに拐われて、富豪に売られたのだという。"
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||||
54,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_006","実際に視察をしたところ、彼の村はほとんど壊滅していたよ。
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||||
小さく貧しい村で、常駐の警備兵もいなかったため、
|
||||
事が明るみになっていなかったのだ……。"
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||||
55,"TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_007","海賊による奴隷売買……酷い話ですね……。
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||||
それに、犯人の海賊は、複数の「掟」を破っている……。"
|
||||
56,"TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_008","「貧しき者からは、特に奪うべからず」と、
|
||||
「奴隷は売買するべからず」……。
|
||||
いずれも、特に禁忌とされる掟破りです。"
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||||
57,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_009","ああ、そのとおりだ。
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||||
海賊の作った「掟」は、力なき同胞への手出しを何より禁じる。"
|
||||
58,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_010","そもそも、最初にここいらで海賊をはじめたのは、
|
||||
圧政に耐えかねて新天地を求めた、北洋諸島の民だからな。
|
||||
貧者から奪ったり、自由を奪ったりは、昔からご法度なんだよ。"
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||||
59,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_011","……で、犯人の目星はついてるんだろうな?"
|
||||
60,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_012","ああ、逃げ込んできた男性の証言から、特定がすんでいる。
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||||
犯人は「クフサド商船団」……
|
||||
交易という名の略奪を行う、「私掠免許」持ちの海賊団だよ。"
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||||
61,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_013","奴らは、私掠船での活動を隠れ蓑にして、
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||||
下劣な奴隷売買に手を染めていたというわけだ。
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||||
ほかでも民が拐われ、奴隷として売られている可能性は高い。"
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||||
62,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_014","なんとゆゆしき事態だ……!
|
||||
提督も早急な解決を望まれているが、
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||||
すでに売られた者を探し出すだけでも手一杯だ。"
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||||
63,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_015","かといって、安易に兵を割くわけにもいかん……。
|
||||
いたずらに事を大きくすれば、民の不安をあおるだけだ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_016","そこで、双剣士ギルドへ依頼をしたい……。
|
||||
「クフサド商船団」を極秘裏に始末し、
|
||||
これから売られようとしている民を救出してくれ!"
|
||||
65,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_017","いいぜ……その依頼、引き受けた。
|
||||
掟破りに制裁を下し、不当に奪われたものを奪還するのは、
|
||||
俺たちの役目だからな。"
|
||||
66,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_018","さあ野郎ども、仕事といくぞ!
|
||||
まず、犯人の「クフサド商船団」は、俺が直接追いかける。"
|
||||
67,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_019","ペリム・ハウリムとヴァ・ケビは、
|
||||
すでに売られた連中の捜索に協力してやれ。
|
||||
双剣士の技術がありゃ、何かと役立つだろうしな。"
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||||
68,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は俺と来い。
|
||||
……今のお前になら、実戦で教えられることもあるはずだ。"
|
||||
69,"TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_030","禁忌とされる掟を平気で破る「クフサド商船団」は、
|
||||
必ずシメないといけませんね。"
|
||||
70,"TEXT_CLSROG150_00144_VKEBBE_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とジャックなら、心配してない……。
|
||||
でも、力が必要になったときは、必ず私たちを呼んで……。"
|
||||
71,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_040","君たちの助力に感謝する。
|
||||
すでに売られた者に関しては、
|
||||
イエロージャケットとも協力し、必ず連れ戻してみせる。"
|
||||
72,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_050","さて、俺たちで「クフサド商船団」を追うとしようぜ。"
|
||||
73,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_051","黒渦団からの情報によると、
|
||||
連中の船「デスマーチャント号」は、
|
||||
しばらく前にエールポートから出港しているらしい。"
|
||||
74,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_052","今頃は、どっかの海で私掠船として活躍してるんだろうが、
|
||||
そいつは周囲の目を欺くための余興にすぎねぇ……。
|
||||
裏で、陸に残った船員が、貧民を誘拐してるんだろう。"
|
||||
75,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_053","その証拠に、低地ラノシアをうろつく、
|
||||
「クフサド商船団」の一員らしき男が目撃されてるんだとよ。"
|
||||
76,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_054","そこまでわかってるなら、双剣士の情報網も使えるだろう。
|
||||
低地ラノシアのことなら、モラビー造船廠にいる、
|
||||
「スヮルセィント」に聞けばいい。"
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||||
77,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_055","あいつは造船師として働いてるが、双剣士ギルドの仲間だ。
|
||||
俺もすぐに向かうから、お前は先に行っててくれ。"
|
||||
78,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_060","低地ラノシアで「クフサド商船団」を追うぞ。
|
||||
俺もすぐに向かうから、お前は先に行っててくれ。"
|
||||
79,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_070","お前……双剣士か。
|
||||
用向きは何だ。"
|
||||
80,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_071","「クフサド商船団」が貧民を拐っている……?
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||||
……なるほど、あれはそういうことだったのか。"
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||||
81,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_072","先の見回りの際、造船廠の外で、おかしな一団を見たのだ。
|
||||
海賊風の男に引き連れられた男女……。
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||||
ひどく怯えた様子だったので、よく覚えている。"
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82,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_073","一団は、南に向かっているようだった……。
|
||||
あれが「クフサド商船団」の海賊と拐われた貧民ならば、
|
||||
船を使って、どこかへ移動するつもりだろう。"
|
||||
83,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_074","まずいな……急ぐべきかもしれん……。
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||||
船が隠れて接岸するとしたら、港よりも浜を選ぶはず……。
|
||||
ここより南なら「ソルトストランド」が怪しい。"
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||||
84,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_075","奴らを見つけたら、取り逃がさんように見張っておくんだ……!
|
||||
ジャックが来たら、そこで合流するよう伝えておく。"
|
||||
85,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_080","船が隠れて接岸するとしたら、港よりも浜を選ぶはず。
|
||||
奴らを取り逃がさんように見張っておくんだ……!
|
||||
ジャックが来たら、そこで合流するよう伝えておく。"
|
||||
86,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_090","スヮルセィントから事情は聞いた。
|
||||
……様子はどうだ?"
|
||||
87,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_091","……大当たりみたいだな。"
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||||
88,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_092","遅ぇッ! 遅すぎるんだよッ!
|
||||
お前らがグズグズするから、余計に時間を食っちまった!"
|
||||
89,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_093","ったく、最初に言ったよなぁ……。
|
||||
命が惜しけりゃ、言うことを聞いて良い子にしろってよ。
|
||||
それとも、また殴られてぇのか? アァ!?"
|
||||
90,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_094","ご、ごめんなさい……!
|
||||
でも、もう限界です……どうか、お水と食べ物を……!"
|
||||
91,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_095","だったらおとなしく、この小舟に乗りな。
|
||||
むこうへ着いたら、たっぷりと慈悲をやるよ。"
|
||||
92,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_096","むこう……!?
|
||||
わ、私たちを、どこへ連れていく気ですか……!"
|
||||
93,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_097","アァッ!? 誰が質問を許した?
|
||||
黙って言うことに従えねぇってのかッ!?"
|
||||
94,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_098","ひっ……お、お許しを……!
|
||||
どうか……どうか…………うっうっ……。"
|
||||
95,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_099","クソ、また泣きやがって……うざってぇ……。
|
||||
お前らはなぁ、これから「エールポート」へ行くんだよ。"
|
||||
96,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_100","そこで、俺たち「クフサド商船団」の仲間が、
|
||||
お前らみたいな「商品」をつれて集まることになってんだ。
|
||||
……んで、どいつをどこへ売るか決めるのさ。"
|
||||
97,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_101","男手をほしがる客もいれば、女手をほしがる客もいる……。
|
||||
望みに応えりゃ、帝国船とドンパチするより楽に儲かる!"
|
||||
98,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_102","……お前も、場合によっちゃ、ラノシアと永遠にお別れだな。
|
||||
「デスマーチャント号」が戻ってきたら、
|
||||
新天地へご案内するぜ?"
|
||||
99,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_103","それまで、その空きっ腹に、
|
||||
せいぜい故郷の潮風でも詰めておくこったなぁッ!
|
||||
ギャハハハハ……!"
|
||||
100,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_104","…………チッ、胸クソ悪い海賊め!
|
||||
だが、ここで手を出すわけにはいかねぇ。"
|
||||
101,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_105","望みどおり、エールポートまでは行かせてやる。
|
||||
そこで仲間と合流したら、一網打尽にしてやるんだ。"
|
||||
102,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_106","絶対に逃がさねぇぞ、「クフサド商船団」……。
|
||||
拐われた連中は、必ず全員、助け出してやる……!"
|
||||
103,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_107","……あいつら、行ったようだな。"
|
||||
104,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_108","俺たちも、エールポートに向かうぞ。
|
||||
すぐそこのキャンドルキープ埠頭から出てる船を使うといい。
|
||||
……じゃあ、現地で集合だ。"
|
||||
105,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_110","来たか……。
|
||||
「クフサド商船団」の海賊は、拐った貧民を連れたまま、
|
||||
出稼ぎの一団を名乗って宿をとったみたいだぜ。"
|
||||
106,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_111","人を隠すなら人の中……大胆だが、慣れた手口だ。
|
||||
正体がバレたとしても、捕まるのは付添いの監視役だけ。
|
||||
そいつらを切捨てれば、商船団は傷つかない……。"
|
||||
107,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_112","貧民たちには、助けを求める声も出せないほど、
|
||||
汚ねぇ脅しをかけてあるんだろうよ……。"
|
||||
108,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_113","チッ……今すぐブン殴ってやりたいところだが、
|
||||
連中の仲間が合流しおわるまで待つぞ。
|
||||
お前も、今のうちに戦いの準備を整えてこいよ。"
|
||||
109,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_120","準備は整ったか?
|
||||
「クフサド商船団」の連中が集合したら、
|
||||
奇襲をかけて、拐われた奴らを助け出す……!"
|
||||
110,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_121","……そろそろだな。
|
||||
連中も、ひととおり集まったようだぜ。"
|
||||
111,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_122","いいか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
今夜は、ここエールポートにある3つの宿に、
|
||||
身元を隠した「クフサド商船団」の海賊が滞在してる。"
|
||||
112,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_123","……なんでわかるのかって?
|
||||
ちょうどいい、そこの飲んだくれの手元を見てみろよ。"
|
||||
113,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_124","あの、紫の手袋……。
|
||||
ソルトストランドで見た海賊もはめていた。
|
||||
「クフサド商船団」の仲間を判別するための目印だろう。"
|
||||
114,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_125","あの手袋をはめた連中が、3つの宿にいるんだ。
|
||||
拐われた奴も、そのそばで監視されてるとみて間違いない。"
|
||||
115,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_126","つまり俺たちの目的は、
|
||||
3つの宿をまわって「クフサド商船団」の海賊を倒し、
|
||||
囚われている貧民を解放すること……ってわけだ。"
|
||||
116,"TEXT_CLSROG150_00144_YELLOWJACKET00144_000_127","(-警備兵の叫び声-)おい、倉庫のカギが開いてるぞッ!
|
||||
誰かがエールを盗みやがった!"
|
||||
117,"TEXT_CLSROG150_00144_YELLOWJACKET00144_000_128","くっ、エール泥棒め、どこへ行った!?
|
||||
怪しい奴を見つけたら、ただじゃすませんぞ!"
|
||||
118,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_129","さっきの奴、盗品のエールを飲んでやがったのか……。
|
||||
人の命を売りさばこうってのに、いい気なもんだ。
|
||||
……とことん胸クソ悪い連中だぜ。"
|
||||
119,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_130","だが、イエロージャケットの警備が厳しくなってるのは、
|
||||
俺たちにとっても厄介だな……。
|
||||
この状況で見つかれば、盗人だと思われて捕まるのがオチだ。"
|
||||
120,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_131","宿をまわるときに、イエロージャケットからは、
|
||||
必ず「かくれる」ようにしとけよ。"
|
||||
121,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_132","宿の中に入ったら、紫の手袋をはめた、
|
||||
「クフサド商船団」の海賊を探すんだ。
|
||||
無関係の連中もいるだろうから、間違えないようにな。"
|
||||
122,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_133","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
123,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_135","……それじゃ、手前の宿から順にあたってくか。
|
||||
この状況じゃ、ふたりで行く方がリスクが高い。
|
||||
先鋒はお前に任せるぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
124,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_139","拐われた民を救い出したと、報告をもらったよ。
|
||||
ありがとう……君たちのおかげで、被害の拡大を阻止できた。
|
||||
提督も、さぞお喜びになることだろう。"
|
||||
125,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_140","……よう。
|
||||
大活躍だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
126,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_141","たった今、拐われた貧民の引き渡しがすんだ。
|
||||
「クフサド商船団」の海賊も、きっちり始末をつけたところだ。"
|
||||
127,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_142","何も知らずに海上にいる「デスマーチャント号」のことは、
|
||||
提督が手回ししてくれるとよ。
|
||||
黒渦団なりイエロージャケットなりが、うまく片すだろう。"
|
||||
128,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_143","……ってことで、俺たちの仕事は完了だ!
|
||||
ひとまずギルドに戻るとするか。"
|
||||
129,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_144","あ、あの……!
|
||||
私たちを助けてくださった方、ですよね……?"
|
||||
130,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_145","お前は……「クフサド商船団」に連れてこられた奴か。
|
||||
どうした? 故郷に送り届けてもらうんじゃねぇのか?"
|
||||
131,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_146","おふたりに、直接お礼が言いたくて……。
|
||||
助けてくださって、本当にありがとうございました。"
|
||||
132,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_147","それと、ひとつお話しておきたいことがあったんです。
|
||||
あなたたちが助けにきてくれる直前、
|
||||
「クフサド商船団」の海賊が気になることを言っていて……。"
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||||
133,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_148","実は、ひとつだけ、エールポートに合流していない一団が、
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あったみたいなんです……!"
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134,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_149","なんだと……!?"
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135,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_150","合流していなかったのは、
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西ラノシアでの狩りを任された一団だと話していました。
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集合場所が近いから、最後まで欲張っているのだろうと……。"
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136,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_151","もしかしたら、その一団によって、
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私たちみたいに拐われた人がいるかもしれません……!
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お願いです、どうか探してあげてくれませんか!?"
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137,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_152","……話はわかった。
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安心しろ、受けた仕事を途中で降りるつもりはねぇよ。
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だから、後は任せて故郷へ戻りな。"
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138,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_153","はい……よろしくおねがいします。
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それと、くれぐれもお気をつけて……。"
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139,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_154","まだ帰るわけにはいかなくなったな。
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ペリム・ハウリムとヴァ・ケビも呼んで、
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今度こそ、「クフサド商船団」に始末をつけるぞ……!"
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140,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_155","そのためにも、お前に技をひとつ教えておく。
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「投刃」……つまり短剣を投げて、敵をしとめる技だ。"
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141,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_156","「投刃」をすれば、離れた場所の敵にも攻撃できる。
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敵の技を避けるために間合いをとったときや、
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奇襲をしかける際に有効だ。"
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142,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_157","そういう新しい戦法も、お前なら絶対に使いこなせるさ。
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……引き続き、頼りにしてるからな。"
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143,"TEXT_CLSROG150_00144_QIB_TODO001","クフサド商船団の海賊を倒し、貧民を解放しろ!"
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144,"TEXT_CLSROG150_00144_QIB_TODO002","拐われた貧民を解放"
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145,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_01","まずは手前の建物に入って、拐われた連中を探すんだ。
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イエロージャケットの警備兵からは「かくれ」ろよ!"
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146,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_05","よし……全員解放できたようだな。
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ひとりでやり遂げるなんて、さすがだぜ!"
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147,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_06","それじゃ、ずらかるか……。"
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148,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_02","チッ、まだ仲間がいやがった……!
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ふたりで片すぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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149,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_03","くそっ……油断、しすぎたぜ…………。"
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150,"TEXT_CLSROG150_00144_TARGET_BATTLETALK_04","俺たちの商品、タダでは持ってかせねぇ!
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お代はテメェらの命で払いな!"
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@@ -0,0 +1,221 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_00","双剣士のジャックは、「クフサド商船団」の残党を追うつもりのようだ。"
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1,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_01","ジャックは、「クフサド商船団」の残党が潜んでいる場所について推理した。西ラノシアの「ドードーの営巣地」で、「クフサド商船団」の痕跡を探そう。"
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2,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_02","ドードー営巣地で、捕らえられた貧民たちを発見した。「クフサド商船団」の陰謀は打ち砕くことができたようだ。ドードー営巣地にいる貧民たちを介抱しよう。"
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3,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_03","貧民たちを介抱していたところ、イエロージャケットのミリララがやってきた。彼女は双剣士ギルドを嫌っている様子で、勝負をしかけてきた。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。"
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4,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_04","ジャックと話した。「秘宝」の略奪に掟破りがあった以上、見過ごすことはできないというジャック。ミリララとの勝負に勝つためにも、ジャックから教わった「ぶんどる」などを活用し、腕を磨いていこう。
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※双剣士のレベルが20以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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5,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_00","ドードーの営巣地でクフサド商船団の痕跡を探す"
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||||
25,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_01","ドードーの営巣地でクフサド商船団の痕跡を探す"
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26,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_02","双剣士ギルドのジャックと話す"
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27,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_000","「クフサド商船団」の残党は、どこにいやがるんだ……?
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||||
西ラノシアに潜んでるのは間違いねぇだろうが……。"
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||||
49,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_001","ここエールポートから西は、大半がサハギン族の勢力圏だ。
|
||||
立ち入れば命がねぇことくらい、連中もわかってるだろう。"
|
||||
50,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_002","だとすれば東側……
|
||||
警備の手薄な「ドードー営巣地」のあたりなら、
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||||
拐った貧民を連れて潜んでられるか……。"
|
||||
51,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_003","よし、「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。
|
||||
俺は双剣士ギルドと黒渦団に連絡を入れてくるから、
|
||||
お前は先に行っててくれ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_010","「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。
|
||||
俺は双剣士ギルドと黒渦団に連絡を入れてくるから、
|
||||
お前は先に行っててくれ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_020","あ、ありがとうございます……!
|
||||
私たち、「クフサド商船団」という海賊に拐われて、
|
||||
ここに捕まっていたんです。"
|
||||
54,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_021","やっぱり、このあたりに潜んでやがったか……。
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||||
でかしたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
……だが、奴らの姿がないのは、どういうことだ?"
|
||||
55,"TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_022","海賊たちは、エールポートの偵察に行くと言っていました。
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||||
仲間がそこに集まっているはずなのに、
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||||
どうも様子がおかしいとかで……。"
|
||||
56,"TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_023","私たちは、場合によっては荷物になるからと、
|
||||
この場所に拘束されていたのです。
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||||
さあ、彼らが戻る前に、急いで逃げましょう……!"
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||||
57,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_024","(-????-)我ら「クフサド商船団」の大切な商品を、
|
||||
勝手に逃がされては困りますね。"
|
||||
58,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_025","驚きましたよ……。
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||||
慌ただしい気配を感じてエールポートに向かったら、
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||||
一夜にして、仲間が壊滅させられたそうじゃないですか。"
|
||||
59,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_026","……やったのは、キミたちですか?
|
||||
我々の「交易」が、よほど気に食わなかったようですね。"
|
||||
60,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_027","ああ、掟破りの胸クソ悪い海賊なら始末したぜ。
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||||
「デスマーチャント号」も、無事では港に戻らねぇ。
|
||||
……お前らは、もう終わりだよ。"
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||||
61,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_028","アハハハハハハハ!
|
||||
そうですねぇ、「クフサド商船団」は終わりかもしれません。"
|
||||
62,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_029","でも、その奴隷どもを売れば、金が手に入る!
|
||||
金さえあれば、我々は、いくらでも再起可能なんですよ!"
|
||||
63,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_030","貧しく、生きることさえままならないキミたちが、
|
||||
輝く貨幣の山になるんです。
|
||||
むしろ、光栄に思ってもらわないとねぇッ!"
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||||
64,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_031","……大丈夫だ、心配すんな。
|
||||
ここは危なくなるから、少し離れてな……。"
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||||
65,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_032","悪いが、掟破りには容赦しないぜ。
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||||
俺も大概ろくでなしだが、
|
||||
「掟」の番人だってことだけは譲れねぇんだ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_033","裏社会の闇に、助けを求める声まで呑まれたときの絶望は、
|
||||
嫌ってほど知ってるからな……!
|
||||
「掟」に従い、お前らを倒して、拐われた連中を奪還する!"
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||||
67,"TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_050","助けてくださって、ありがとうございました。
|
||||
本当に……何とお礼を言ったらいいか……。"
|
||||
68,"TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_051","ぼくね、信じてたんだよっ!
|
||||
正義の味方がきて、絶対助けてくれるって!"
|
||||
69,"TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_052","お兄ちゃんたち、すごく強くて、かっこよかった。
|
||||
ねえ、ぼくも正義の味方になれる?
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||||
あいつらみたいな悪者を、やっつけるんだ!"
|
||||
70,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_053","あのなぁ、坊主……。
|
||||
俺たちは、そんなろくなもんじゃねぇよ。"
|
||||
71,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_054","いいか、よく聞け。
|
||||
俺たちはな……裏社会に生きる、怖い怖い「掟」の番人だ!"
|
||||
72,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_055","「掟」の番人ってのは、お前が家の手伝いをサボっても、
|
||||
ダチとケンカをしても怒らねぇ……。"
|
||||
73,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_100_055","だが、一緒に生きる仲間を裏切るような真似をしたら、
|
||||
水平線まで追っかけてでも、ブッ飛ばすからな……!"
|
||||
74,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_056","それが嫌なら、せいぜい腐らず生きろよ、坊主。"
|
||||
75,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_057","あぁ!? なに笑ってんだお前ら!"
|
||||
76,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_058","(-イエロージャケット警備兵-)「クフサド商船団」に拐われた方々ですわね?"
|
||||
77,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_059","わたくし、イエロージャケット陸士長の
|
||||
「ミリララ」と申します。
|
||||
黒渦団から連絡を受け、みなさんを保護しに参りました。"
|
||||
78,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_060","大丈夫だ。
|
||||
こいつらなら、お前を安全に帰してくれる。
|
||||
……行きな、はぐれるんじゃねぇぞ。"
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||||
79,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_061","まだ何かあるのかよ。
|
||||
それとも、新しい仕事の依頼か?"
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||||
80,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_062","依頼?
|
||||
……わたくしが?
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||||
…………貴方がたに?"
|
||||
81,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_063","ありえませんわ!
|
||||
わたくし、双剣士が大っっっっっっ嫌いですの!!"
|
||||
82,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_064","先のエールポートでの一件も、腹立たしいったらないですわ!
|
||||
重罪人を闇討ちで片づけるなんて、あまりに前時代的っ!"
|
||||
83,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_065","双剣士のような海賊の残滓と手を組んでいるから、
|
||||
リムサ・ロミンサの海賊離れは進みませんのよ!"
|
||||
84,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_066","そもそも、その装備は何ですの?
|
||||
短剣は、知性ある市民によって、
|
||||
オレンジの皮むきにでも使われればいいのです!"
|
||||
85,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_067","それを振り回そうなんて、まるで卑しい海賊のままですわ!
|
||||
海賊に癒着しない都市を目指すリムサ・ロミンサに、
|
||||
貴方がたの存在は不適切というもの……。"
|
||||
86,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_068","国から「強く、正しい」力をあたえられた
|
||||
イエロージャケットこそ、民を守護すべき存在なのですわっ!"
|
||||
87,"TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_000_069","ジャック……。
|
||||
この人、何しにきたの……?"
|
||||
88,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_070","……聞き流しとけ。
|
||||
装備を自慢したいだけの、派手女だ。"
|
||||
89,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_071","ち、ちがいますわよっ!
|
||||
わたくしは、真の海賊撲滅のために、
|
||||
双剣士ギルドに宣戦布告をしにきたのですわ!"
|
||||
90,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_072","……いいですこと?
|
||||
本日未明、リムサ・ロミンサに向かっていた黒渦団の輸送船が、
|
||||
海賊に襲撃される事件が起きましたの。"
|
||||
91,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_073","積み荷の多くが奪われましたが、特に深刻なのが、
|
||||
途方もない価値を誇る3つの「秘宝」が奪われたこと……。"
|
||||
92,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_074","襲撃後、海賊たちは姿をくらまし、
|
||||
奪われた「秘宝」の行方も知れないのですわ……。"
|
||||
93,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_075","……それで?"
|
||||
94,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_076","奪われた3つの「秘宝」……
|
||||
その奪還をかけて、わたくしと勝負なさい!"
|
||||
95,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_077","こちらの方が多くの「秘宝」を奪還したら、
|
||||
わたくしは、双剣士ギルドの廃止を提案しますわ。
|
||||
結果がともなえば、提督も無視はできないはずです。"
|
||||
96,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_078","勝手にやってろ。
|
||||
そんな面倒な勝負、受ける理由もねぇよ。"
|
||||
97,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_079","あら、そうですの?
|
||||
この事件は、いわばリムサ・ロミンサの民からの略奪。
|
||||
……貴方がたの守る「掟」に反しているのではなくて?"
|
||||
98,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_080","事はすでに、貴方がたの領分にあるのですわ。
|
||||
それでも、役目を放棄して逃げるのかしら……?"
|
||||
99,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_081","チッ……。
|
||||
言ってくれるじゃねぇか、派手女。
|
||||
あとで吠え面かいても知らねぇぞ。"
|
||||
100,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_082","その言葉、そっくりお返ししますわ。
|
||||
わたくしは、あらゆる海賊の名残を廃し、
|
||||
必ずや、リムサ・ロミンサから海賊どもを退けてみせる……!"
|
||||
101,"TEXT_CLSROG151_00145_PERIMUHAURIMU_000_083","……どうするんですか、アニキ。"
|
||||
102,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_084","どうもこうもねぇよ……。
|
||||
とにかく一度、ギルドに帰んぞ。"
|
||||
103,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_090","ったく……何なんだよ、あの派手女は。
|
||||
海賊にまつわるすべてが嫌い、って感じだったな……。"
|
||||
104,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_091","口車に乗せられたようで癪だが、「掟」が破られたんなら、
|
||||
双剣士ギルドが出ないわけにはいかねぇ。
|
||||
奪われた3つの「秘宝」、必ず取り戻すぞ!"
|
||||
105,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_092","……そのためにも、お前には腕を上げてもらいたい。
|
||||
今回の仕事で活躍したってこともあるし、
|
||||
新しい技を教えておくぜ。"
|
||||
106,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_093","ずばり「ぶんどる」技術だ。
|
||||
敵をよく観察して攻撃を繰り出すことで、倒した後に、
|
||||
普段よりも収穫を得られる可能性がでてくるのさ。"
|
||||
107,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_094","腕を磨きながら収穫を得られれば、一石二鳥だろ?
|
||||
俺たちが情報を集めてる間にそれを使い慣らして、
|
||||
勝負の勝ちも、ぶんどりにいこうぜ!"
|
||||
108,"TEXT_CLSROG151_00145_QIB_TODO001","クフサド商船団の海賊たちを倒せ!"
|
||||
109,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_01","お断りだ! 全員まとめて、ブッ飛ばす!"
|
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110,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_02","チッ、助っ人のおでましか……!"
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111,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_03","このドードー、足は遅いが、よく鍛えられてやがる!"
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112,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_04","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ドードーから距離をとって「投刃」を使え!
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近づかれないように戦うんだ!"
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113,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_05","またドードー!? どんだけ飼い慣らしてんだよ!"
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114,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_06","焦らず、冷静に対処していけ!
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……チャンスは必ず来る!"
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115,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_07","ハッ、懲りずに来やがって……!
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どれだけ束になろうが、俺たちは負けねぇよ!"
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116,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_10","くっ……逃げろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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あいつらを連れて……お前だけでも…………!"
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117,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_08","あったりまえだろ!
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ギルドマスターと期待の新人、最強のコンビだぜ!"
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118,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_09","お前ら、遅ぇよ!
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……さあ、一気にいくぜぇッ!"
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119,"TEXT_CLSROG151_00145_BOSS_BATTLETALK_02","活きがいい人たちですねぇ!
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キミたちも、商品に加えるとしましょう!"
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120,"TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_01","さすが、ジャックと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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出る幕はなかったみたい……。"
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121,"TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_02","私たちが来たからには、絶対に負けない……!"
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122,"TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_01","お待たせしました、助っ人登場ですよ!"
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123,"TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_02","……って、あれ?
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もしかして、オレたち遅すぎました?"
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@@ -0,0 +1,376 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、「秘宝」を奪還したいようだ。"
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1,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_01","双剣士ギルドのジャックたちとともに、海賊団「闘犬一家」に奪われた「秘宝」を探すことになった。輸送船の積み荷が見つかったという、中央ラノシアのラザグラン関門付近で「ペリム・ハウリム」と話そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_02","ペリム・ハウリムは、積み荷の検分が行われていることを突き止めていた。ラザグラン関門で積み荷を検分しているイエロージャケットから、「かくれる」を使って情報収集をしよう。"
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3,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_03","かくれて情報収集をした。ラザグラン関門付近の「ペリム・ハウリム」に報告しよう。"
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4,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_04","ペリム・ハウリムに集めた情報を伝えたところ、不可解な点があったようだ。真相を暴くため、中央ラノシアの開拓者の納屋で「根なしの闇商人」を探そう。"
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||||
5,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_05","根なしの闇商人を探し出し、護衛のキキルン族を退けた。開拓者の納屋の「根なしの闇商人」と話そう。"
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||||
6,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_06","根なしの闇商人によって、「闘犬一家」が魔の海域に潜んでいることが判明した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。"
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||||
7,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_07","ジャックに報告したところ、魔の海域に向かうことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ジャック」と合流し、「闘犬一家」を追おう。"
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||||
8,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_08","「闘犬一家」の船に乗り込み、秘宝「青の星」を奪還した。モラビー造船廠の「ジャック」と話そう。"
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||||
9,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_09","ジャックと話し、やってきたミリララに「闘犬一家」を引き渡した。双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。"
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||||
10,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_10","ジャックと話した。残りの「秘宝」を持つのは、「処刑人」なる存在らしい。ジャックは、その存在に心当たりがある様子だが……。どんな強敵が相手でも負けないように、腕を磨いていこう。
|
||||
|
||||
※双剣士のレベルが25以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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11,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_00","ラザグラン関門付近のペリム・ハウリムと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_01","ラザグラン関門で「かくれる」を使い情報収集"
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26,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_02","ペリム・ハウリムに報告"
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||||
27,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_03","開拓者の納屋で根なしの闇商人を探す"
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||||
28,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_04","根なしの闇商人と話す"
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||||
29,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_05","双剣士ギルドのジャックと話す"
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||||
30,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_06","モラビー造船廠でジャックと合流し、闘犬一家を追う"
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||||
31,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_07","モラビー造船廠のジャックと話す"
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||||
32,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_08","双剣士ギルドのジャックと話す"
|
||||
33,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_000","おっ、しっかり腕を上げたようだな。
|
||||
こっちも、次の仕事をはじめる準備が整ったところだ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_001","標的は、黒渦団の輸送船から奪われた、3つの「秘宝」……。
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||||
イエロージャケットの派手女は奪還に乗り出したようだし、
|
||||
俺たちも、すぐに仕事をはじめようぜ!"
|
||||
50,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_002","この仕事は、俺とペリム・ハウリムとヴァ・ケビ、
|
||||
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で進める。
|
||||
……さっそく、作戦会議といくか!"
|
||||
51,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_003","さて……ヴァ・ケビが遅れてるが、話をはじめるぞ。
|
||||
今回の仕事は、黒渦団の輸送船を襲った掟破りをシメて、
|
||||
「秘宝」を奪還することだ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_004","イエロージャケットの派手女も同じ獲物を狙ってるが、
|
||||
双剣士ギルドの存続のためにも、
|
||||
この仕事で引けをとるわけにはいかねぇ……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_005","派手女より多くの「秘宝」を奪還し、
|
||||
「参りましたわ、さすが双剣士様」って言わせてやるぞ!"
|
||||
54,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_006","おおっ、なんだかんだで、すごいやる気ですね!"
|
||||
55,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_007","仕方ねぇだろ……。
|
||||
政庁にも勝負の中止を掛け合ってはみたが、
|
||||
連中め、事態が解決するなら何でも構わないときた。"
|
||||
56,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_008","だとしたら、結果で黙らせるだけだ。
|
||||
怖ぁ~い仕事は双剣士に任せりゃいいって、
|
||||
派手女に教えてやる!"
|
||||
57,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_009","…………お人よしですねぇ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_010","あぁ!? 意味わかんねぇよ!
|
||||
それよりも、「秘宝」についてわかったことを報告しろ!"
|
||||
59,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_011","えーっとですね……
|
||||
今回の奪還対象となる3つの「秘宝」は、
|
||||
それぞれ「青の星」「銀の涙」「黒の棺」と呼ばれています。"
|
||||
60,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_012","ああ、どれも通称ですよ。
|
||||
「青の星」は、輝けるシリウスとまで称された、
|
||||
大粒のブルーダイヤモンド……。"
|
||||
61,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_013","「銀の涙」は、かつてウルダハの王妃が所持していたという、
|
||||
いわくつきのイヤリング……。"
|
||||
62,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_014","そして、「黒の棺」は……よくわからないんですよねぇ。
|
||||
探ってはみましたが、正体が掴めませんでした。"
|
||||
63,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_015","……何にせよ、これらの「秘宝」は、
|
||||
私掠船によってもたらされた公認の略奪品です。"
|
||||
64,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_016","略奪品は普通、各海賊がなじみの商人を通じて売却しますが、
|
||||
極端に高価だったり買い手の少ない品は、
|
||||
オークションにかけられます。"
|
||||
65,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_017","3つの「秘宝」も、オークションにかけられた品です。
|
||||
そして、リムサ・ロミンサ政庁が落札し、
|
||||
会場のエールポートから移送している際に……"
|
||||
66,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_018","輸送船が海賊に襲われ、積み荷が奪われたってわけだ……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_019","俺が生き残った船員に聞いたところによると、
|
||||
輸送船を襲撃したのは……海賊団「闘犬一家」らしい。"
|
||||
68,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_020","襲撃後、「闘犬一家」は海賊船ごと行方をくらましてる。
|
||||
奪われた「秘宝」はおろか、連中が今どこにいるかすら、
|
||||
わかっていない状況だ。"
|
||||
69,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_021","ジャック、遅れてごめん……。
|
||||
でも、緊急事態……!"
|
||||
70,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_022","例の輸送船から奪われた積み荷が、
|
||||
ラザグラン関門でやってる検問で見つかったらしい……!"
|
||||
71,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_023","はぁっ!? ラザグラン関門!?
|
||||
「闘犬一家」の連中、すでに上陸してたのか……?"
|
||||
72,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_024","それで、見つかった積み荷の中に、
|
||||
3つの「秘宝」はあったのかよ?"
|
||||
73,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_025","わからない……。
|
||||
でも、今さっきのことだから、まだ現地で検分してるかも。"
|
||||
74,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_026","となれば、行ってみるのが早いか。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ペリム・ハウリム……頼めるな?"
|
||||
75,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_027","それじゃあ、中央ラノシアの
|
||||
「ラザグラン関門」前で合流しましょう。"
|
||||
76,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_030","「闘犬一家」について聞きたいの……?
|
||||
あれは、「猟犬同盟」って海賊団から分かれた一派……。"
|
||||
77,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_031","「猟犬同盟」は、とにかく構成員が多かった……。
|
||||
多分、数の上なら、どの海賊団にも負けてなかったと思う。"
|
||||
78,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_032","メルウィブ提督が海賊行為を禁止したとき、
|
||||
彼らの大半は陸に上がる道を選んだけど……
|
||||
それを拒否して、離反したのが「闘犬一家」って聞いてる。"
|
||||
79,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_040","待ってましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
ヴァ・ケビの言うとおり、この関門で、
|
||||
輸送船の積み荷が見つかったようです。"
|
||||
80,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_041","警備兵の話をこっそり聞かせてもらったところ、
|
||||
積み荷は、関門を通ろうとした行商人が持っていたとか……。"
|
||||
81,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_042","その行商人は連行されたそうですが、
|
||||
押収された積み荷はまだ、ここで検分を受けてるようです。"
|
||||
82,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_043","……とはいえ、勝負中ですし、正面から状況は聞けません。
|
||||
「かくれ」ながら検分中のイエロージャケットに近づいて、
|
||||
「秘宝」の有無を確認してくれますか?"
|
||||
83,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_050","積み荷はまだ、ここで検分を受けているそうですよ。
|
||||
「かくれ」ながら検分中のイエロージャケットに近づいて、
|
||||
「秘宝」の有無を確認してくれますか?"
|
||||
84,"TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_060","検分中の警備兵たちが、話をしている……。"
|
||||
85,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_061","……ダメだなぁ。
|
||||
「青の星」も「銀の涙」も「黒の棺」もない。
|
||||
連行した行商人が、「秘宝」の在り処を吐けばいいが……。"
|
||||
86,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETWOMAN00146_000_062","さっき連絡を受けたけど、何も知らないと言ってるそうよ。
|
||||
「関門を通って海都へ荷を運ぶよう頼まれただけ」って、
|
||||
主張し続けてるみたい。"
|
||||
87,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_063","しらばっくれやがって!
|
||||
どうせ、ほかの積み荷も、手分けして売りさばくつもりだろ!
|
||||
ミリララ様も、各地の検問を強化するって言ってたぞ。"
|
||||
88,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_070","そこで止まれ!
|
||||
我々は、この場所で重大な任務を行っている。
|
||||
部外者は早々に立ち去るように!"
|
||||
89,"TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_071","イエロージャケットの警備兵は、こちらを警戒しているようだ。
|
||||
彼らから距離をとり、「かくれ」て再度近づいてみよう。"
|
||||
90,"TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_072","イエロージャケットの警備兵2人が、荷物の検分を行っている。
|
||||
「かくれ」て近づいて、様子を探ってみよう……。"
|
||||
91,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_080","我々は、この場所で重大な任務を行っている。
|
||||
部外者は早々に立ち去るように!"
|
||||
92,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETWOMAN00146_000_085","……何を調べているのかですって?
|
||||
悪いけれど、口外できるような任務じゃないの。"
|
||||
93,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_090","……ふむふむ、「秘宝」は見つかってないんですね。
|
||||
よかった、いきなり大敗にならなくてすみました。"
|
||||
94,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_091","それにしても、妙な証言だなぁ。
|
||||
関門を通って海都に荷を運べだって……?
|
||||
バレずに荷物を運びたいなら、関門は絶対避けますよ!"
|
||||
95,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_092","よしんば関門を上手く抜けても、
|
||||
リムサ・ロミンサへの輸送中に奪った品を、
|
||||
改めて都市内に運び込むとは思えない……。"
|
||||
96,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_093","むむむ……これは裏がありそうですね……。
|
||||
突き止めるにはどうしたら……。"
|
||||
97,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_094","……そうか、誰かが行商人に接触し、
|
||||
積み荷を預けて指示を出したのだとしたら、
|
||||
そういう闇取引の専門家が、何か知ってるかもしれません。"
|
||||
98,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_095","彼は、風向きによって居場所を変える、根なしの闇商人です。
|
||||
……確か今朝は、西風がリムレーンのベールを揺らした。
|
||||
だったら、今は……。"
|
||||
99,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_096","……うん、近くにある「開拓者の納屋」にいるはずです。
|
||||
双剣士ギルドに戻る前に、ひとつ意見を聞いてみましょう!"
|
||||
100,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_100","おや、見慣れぬ顔がおいでなさった……。
|
||||
求める者には売りますが、冷やかしはお断りですよ?
|
||||
まずは……身の証をお立てください。"
|
||||
101,"TEXT_CLSROG200_00146_BALLOON_000_101","ご主人、守るっちゃ!"
|
||||
102,"TEXT_CLSROG200_00146_BALLOON_000_102","お客、何者っちゃ?"
|
||||
103,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_110","グヒャヒャヒャ……!
|
||||
なんと鮮やかな双剣の舞!
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>嬢様<Else/>坊様</If>は、シーフでいらっしゃいましたか。"
|
||||
104,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_111","シーフといえば、この爺が若き頃よりの上得意様。
|
||||
「掟」に背く取引以外は、大歓迎にございます。
|
||||
さァ、さァ! 何がお望みで!?"
|
||||
105,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_112","久しぶりですね、爺。
|
||||
闇の売買ルートの仲介人であるあんたに、
|
||||
聞きたいことがあって来ました。"
|
||||
106,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_113","……先刻、ラザグラン関門で、
|
||||
「闘犬一家」の略奪品を運搬していた行商人が捕まりました。
|
||||
本人は何も知らないと言っているそうですが、心当たりは?"
|
||||
107,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_114","無論、真実はすべて存じております。
|
||||
私めは、日陰で行われた取引のことなら、
|
||||
砂一粒の行方でさえも見逃しません!"
|
||||
108,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_115","ですが、その情報こそが我が商品。
|
||||
……商人相手に、無償の施しは望みますまい?"
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||||
109,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_116","わかってますよ。
|
||||
ほら、あんたの大好きなお金です。"
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||||
110,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_117","結構! 結構! 大変結構にございます!
|
||||
取引成立といたしましょう。"
|
||||
111,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_118","……ラザグラン関門で捕まった行商人は、
|
||||
「闘犬一家」の協力者が手配した、無関係の運び屋です。
|
||||
託された荷が何であるかなど、本当に知らないでしょう。"
|
||||
112,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_119","いわば陽動のための捨て駒……。
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||||
我々の間では、そういう「ツテ」を扱う商人もおりましてね。
|
||||
行商人の名簿が流れておりましたので、間違いないかと。"
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||||
113,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_120","やっぱり、事情も知らない行商人を、あえて捕まらせたのか。
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||||
だとしたら、いくら検問を厳しくしたところで、
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||||
価値のない積み荷くらいしか見つからない……。"
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||||
114,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_121","本当に価値のある「秘宝」は、
|
||||
「闘犬一家」とともに、今も闇の中ってわけですね。"
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||||
115,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_122","……闇ではなく、霧の中でしょうな。"
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||||
116,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_123","実は、「闘犬一家」の協力者が、
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||||
行商人のほかにも、人材を手配しておりましてね……。"
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||||
117,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_124","その人材こそ、航海士……
|
||||
霧深き「魔の海域」に詳しい航海士にございます。"
|
||||
118,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_125","「魔の海域」だって!?
|
||||
つねに深い霧に包まれ、海難事故が多発するっていう……
|
||||
「闘犬一家」は、あんな海域に潜むつもりなのか!?"
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||||
119,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_126","危ないけど……あり得る話です……!
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||||
本隊である船を「魔の海域」に潜ませたまま、
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||||
協力者を通じて、一部の略奪品を陸へと運ぶ……。"
|
||||
120,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_127","そして、わざと見つけさせることで、
|
||||
捜索の目を陸上に集中させ……
|
||||
隙を縫って、船で遠洋に逃げおおせるつもりだ!"
|
||||
121,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_128","さすが、よい推理をなさる……。
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||||
そして、「魔の海域」に潜んでいることさえわかっていれば、
|
||||
追跡することは、そう難しくないはずです。"
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||||
122,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_129","かつては晴れない霧に覆われていた「魔の海域」も、
|
||||
第七霊災の影響で、局所的に霧が晴れつつある……。"
|
||||
123,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_130","だからこそ、霧の残る場所をたどれば、
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||||
隠された輝きを見つけ出すことができるでしょう。"
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||||
124,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_131","ただし……霧中に潜むのは、闘犬のみにございません。
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||||
うかつに踏み入れば、「処刑」されるとお思いください。"
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||||
125,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_132","「処刑」だって……ッ!?"
|
||||
126,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_133","オレ……調べなきゃならない別件ができたみたいです。
|
||||
あんたはジャックのところに戻って、今の話を伝えてください。"
|
||||
127,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_140","<If(PlayerParameter(4))>嬢様<Else/>坊様</If>も、今後ともごひいきに……。
|
||||
くれぐれも、この仕事で命まで失されませんよう。
|
||||
グヒャヒャヒャ……。"
|
||||
128,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_150","戻ったか……。
|
||||
ラザグラン関門の方は、どうだった?"
|
||||
129,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_151","……なるほど、「秘宝」は「闘犬一家」と一緒に、
|
||||
「魔の海域」の上ってわけか。"
|
||||
130,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_152","爺の言葉は気になるが、掟破りの「闘犬一家」をシメて、
|
||||
一気に「秘宝」を奪還するチャンスだ。
|
||||
俺とヴァ・ケビ、そしてお前で、連中の海賊船に乗り込むぞ!"
|
||||
131,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_153","……となると、「魔の海域」への船が必要か。
|
||||
「モラビー造船廠」のスヮルセィントに用意させておくから、
|
||||
戦いの準備を整えて、現地で集合だ。"
|
||||
132,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_160","「魔の海域」へは、「モラビー造船廠」から船を出す。
|
||||
戦いの準備を整えて、現地で集合だ。"
|
||||
133,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_170","来たな、こっちの準備は万端だぜ。
|
||||
用意した船で「魔の海域」へ向かい、
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||||
「闘犬一家」の海賊船に、こっそり乗り込む……!"
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||||
134,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_171","海賊船の上は、狭い上に敵が多い……
|
||||
真っ向から挑んでも袋叩きになるだけだ。
|
||||
できるだけ「かくれ」て、少しずつ戦力を削いでいこうぜ。"
|
||||
135,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_172","さ、お前の準備が整ったら出港するぞ。
|
||||
……行けるか?"
|
||||
136,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_180","ジャック、「秘宝」を見つけた……!
|
||||
とても大きなブルーダイヤモンド……「青の星」!"
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||||
137,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_181","だけど、ほかの2つはどこにも……。
|
||||
一通り船内を探してみたけど、それらしきものはなかった。"
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||||
138,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_182","残り2つの「秘宝」……
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||||
「銀の涙」と「黒の棺」をどこへ隠した?"
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||||
139,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_183","ハッ……。
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||||
双剣士なんぞに、教えてたまるかいね……。"
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||||
140,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_184","だったら、質問を変えようか。
|
||||
……お前らの「協力者」はどこのどいつだ?"
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||||
141,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_185","…………ッ!
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||||
何故……それを……!"
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||||
142,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_186","今回の「秘宝」の略奪、あまりに上手くいきすぎだ。
|
||||
黒渦団の輸送船を襲撃するってだけでも難しいのに、
|
||||
襲撃後の段取りまで、万全ときた……。"
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||||
143,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_187","……それにな、こんなやり方は、お前ららしくないんだよ。"
|
||||
144,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_188","「闘犬一家」といえば、私掠免許を取得することなく、
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||||
禁じられた昔ながらの海賊稼業をしていることで有名だ。"
|
||||
145,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_189","イエロージャケットに睨まれながらも、
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||||
それを続けてこれたのは、お前らが慎重だったからだろ?
|
||||
黒渦団の船から「秘宝」を略奪するようなガラじゃねぇよ。"
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||||
146,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_190","………………慎重に動くことに、もはや意味はないね。"
|
||||
147,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_191","じき、海賊の時代は、完全に終わる。
|
||||
俺たちみたいな、有象無象の海賊団が反対したところで、
|
||||
メルウィブ提督を止められるもんかいね……。"
|
||||
148,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_192","だから、俺たちは「処刑人」の提案に乗った。
|
||||
まだ錆びついていない、血に飢えた「処刑人」に賭けたんだ。"
|
||||
149,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_193","お前たちの求める「秘宝」も、今は奴の懐ね。
|
||||
「青の星」は、報酬として俺たちに残されたにすぎない。
|
||||
クク……いい気味ね……。"
|
||||
150,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_194","……悪いが、説明は後だ。
|
||||
ともかく、こいつらを船ごと港まで連れてくぞ。"
|
||||
151,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_200","ごめん、私からは何も説明できない……。
|
||||
ただ、「青の星」はちゃんと奪還できた……。
|
||||
それは喜んでいいと思う……。"
|
||||
152,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_201","クソ……俺たちの船は、俺たちの体だ……。
|
||||
誰かのもんにするくらいなら、灰も残さず燃やすがいいね!"
|
||||
153,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_202","一度、「モラビー造船廠」で合流するぞ。
|
||||
「闘犬一家」を引き渡さないとな……。"
|
||||
154,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_210","さて……裏で手を引くのが何であれ、
|
||||
黒渦団の輸送船を襲撃したのは、こいつらで間違いねぇ。
|
||||
どんな制裁を下したもんか……。"
|
||||
155,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_211","モラビー湾沖に、「闘犬一家」の海賊船らしき船影ありと、
|
||||
報告を受けてきたのですけれど……。
|
||||
これは、先手を取られたということかしら?"
|
||||
156,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_212","ああ、遅かったな、派手女。
|
||||
「青の星」は、俺たちがいただいたぜ!"
|
||||
157,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_213","……ふんッ!"
|
||||
158,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_214","そいつらが「闘犬一家」の海賊ですわね?"
|
||||
159,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_215","この外道ッ!
|
||||
よくも、何の罪もない輸送船を襲撃しましたわね!
|
||||
貴方がたが殺した船員は、もう戻らないんですのよ!?"
|
||||
160,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_216","本当に海賊は……海賊なんて…………
|
||||
ひとり残らず、消し去るべきですわ!
|
||||
襲われた人の恨み、わたくしが晴らして差し上げますッ!"
|
||||
161,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_217","おいおい、ここでおっぱじめてどうすんだ!
|
||||
盛り上がるのは勝手だが、こいつらを引き取ってからにしろ。"
|
||||
162,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_218","俺たちはもう、聞きたいことを聞いた……。
|
||||
お前らに引き渡すことが、掟破りへの制裁にもなるだろう。
|
||||
あとはそっちの法に従って、煮るなり焼くなりすればいい。"
|
||||
163,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_219","偉そうに指示しないで……!
|
||||
双剣士ギルドが今回勝てたのは、
|
||||
貴方がたが、汚い手を知る海賊崩れだからで……"
|
||||
164,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_220","そいつらを、海賊と一緒にするんじゃねぇッ!!"
|
||||
165,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_221","双剣士……シーフを結成させたのは、俺たち海賊だった!
|
||||
だが、今じゃすっかり、提督の犬じゃないかいね……!"
|
||||
166,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_222","メルウィブ提督と手を組み、海賊をつぶしにかかる……。
|
||||
双剣士なんざ、裏切り者のクソどもだ!
|
||||
チクショウ……お前らさえいなければ……ッ!"
|
||||
167,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_223","まあ、恨みたくもなるだろうよ。
|
||||
でもな、失敗を俺たちのせいにするのは、お門違いだぜ。"
|
||||
168,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_224","「掟」を破ると決めたなら、
|
||||
俺たちに追われる覚悟も決めておけ。
|
||||
……じゃ、「青の星」はもらってくからな。"
|
||||
169,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_225","……次こそは、わたくしが「秘宝」をいただきますわよ。"
|
||||
170,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_226","降りるつもりがないなら、気をつけな。
|
||||
この一件……とんでもない大物が、裏で手を引いてるぜ。"
|
||||
171,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_230","大物が背後で手を引いている……
|
||||
いったい、どういうことですの……?"
|
||||
172,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_231","……いえ、助言は結構ですわ。
|
||||
尋問でも何でもして、答えを見つけてみせますもの。
|
||||
次は負けませんわよ、双剣士!"
|
||||
173,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_240","クソ……クソォ……!
|
||||
今に見てろ、海賊はおとなしく消えたりしない!"
|
||||
174,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_250","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……お前もおつかれ。
|
||||
まずは1つ目、「青の星」の奪還完了だ!"
|
||||
175,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_251","船上での戦いはどうだった?
|
||||
双剣士の技は、敵を素早く倒すことに特化してる。
|
||||
だが、無闇に双剣を振り回せばいいってわけじゃねぇ。"
|
||||
176,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_252","特に、仲間と組んで戦うようなときは、状況をよく観察しろ。
|
||||
ときには敵から身を引いたり、支援を受けたりして、
|
||||
仲間全員で攻撃を続けていくことを意識するんだ。"
|
||||
177,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_253","……お前には、もっと強くなってもらわねぇとな。
|
||||
残りの「秘宝」の奪還は、おそらく相当難しい。"
|
||||
178,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_254","なんといっても、裏で手引きしてるのが「処刑人」ときた。
|
||||
心当たりのある名だが……まずは裏を取らせてくれ。
|
||||
今回ばかりは、予想が外れるといいんだがな……。"
|
||||
179,"TEXT_CLSROG200_00146_QIB_TODO001","闘犬一家の海賊たちを倒せ!"
|
||||
180,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_01","よし、かくれて潜入できたな……。
|
||||
連中は、まだ俺たちに気付いてないみたいだ。"
|
||||
181,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_02","俺は船首の方から不意打ちをかける。
|
||||
お前たちは、船尾の2人を倒してから合流してくれ。"
|
||||
182,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
183,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_04","くそっ……負けるわけには……いかねぇのに……!"
|
||||
184,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_01","行くよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ついてきて……!"
|
||||
185,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
186,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_03","どうして……力が入らない……ッ…………。"
|
||||
187,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE_BATTLETALK_01","な、なんだお前ら!? いったいどこから!?"
|
||||
188,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_01","双剣士……よくぞ嗅ぎつけてきたね……!
|
||||
だが、ここで海の藻屑になれッ!"
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||||
189,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_02","くっ、しぶとい奴らだ……!
|
||||
こうなったら、持久戦で削り取る!"
|
||||
190,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_03","おい、船倉の檻を開けるね!
|
||||
「アイツ」を連れてくるんだ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,328 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、「秘宝」の奪還について伝えたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_01","ジャックから、残る「秘宝」を所持しているのは「断罪党」の急進派であると告げられた。彼らにまつわる情報を得るため、低地ラノシアの見捨てられた廃屋にいる「根なしの闇商人」に会いに行こう。その際、彼が雇ったコボルド族の護衛が妨害をしてきたら、これを討伐しよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_02","護衛を排除した。見捨てられた廃屋にいる「根なしの闇商人」に「<Sheet(EventItem,2001510,0)/>」を渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_03","根なしの闇商人に<Sheet(EventItem,2001510,0)/>を渡し、情報を聞き出した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_04","ジャックに報告し、商談の現場へ向かうことになった。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにて、先行している「ヴァ・ケビ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_05","ヴァ・ケビと話し、彼女の思惑を聞いた。コスタ・デル・ソルの「ヴァ・ケビ」と再度話し、「銀の涙」を奪還しよう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_06","ジャックも合流し、「銀の涙」を奪還すべく、商談現場へと向かった。しかし、駆けつけたミリララに勝利を譲る結果となってしまった。コスタ・デル・ソルの「ジャック」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_07","ジャックと話した。彼と報告にきたミリララは、それぞれ勝利への思いを語った。双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_08","ジャックと話した。いよいよ残る「秘宝」は1つ……ミリララとの勝負の結果も、そこで決まるだろう。勝利を必ず掴み取るためにも、腕を磨いていこう。
|
||||
|
||||
※双剣士のレベルが30以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
|
||||
9,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_00","見捨てられた廃屋で根なしの闇商人の護衛を討伐"
|
||||
25,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_01","根なしの闇商人に<Sheet(EventItem,2001510,0)/>を渡す"
|
||||
26,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_02","双剣士ギルドのジャックと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_03","コスタ・デル・ソルのヴァ・ケビと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_04","ヴァ・ケビと再度話し、銀の涙を奪還する"
|
||||
29,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_05","コスタ・デル・ソルのジャックと話す"
|
||||
30,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_06","双剣士ギルドのジャックと話す"
|
||||
31,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_000","はぁ……来ちまったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
腕を上げたお前にふさわしい、厄介な仕事がお待ちだぜ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_001","俺たちは、黒渦団の輸送船から奪われた3つの「秘宝」を、
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||||
イエロージャケットの派手女より先に奪還しなきゃならねぇ。
|
||||
1つ目は奪還したから、あと2つだ。"
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||||
50,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_002","だが、その2つの持ち主が厄介なんだよ……。
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||||
ともかく、作戦会議といこうじゃねぇか。"
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||||
51,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_003","それじゃ、残る2つの「秘宝」……
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||||
「銀の涙」と「黒の棺」を奪還するために、
|
||||
作戦会議をはじめんぞ。"
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||||
52,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_004","あれ……ペリム・ハウリムがいない……。"
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||||
53,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_005","ああ、あいつなら、「黒の棺」のことを調べに行ってる。
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||||
正体不明って話だったが、せめて形くらいわからなきゃ、
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||||
奪還できねぇからな……。"
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||||
54,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_006","それに先立って、気になってた情報の裏を取ってもらった。
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||||
海賊団「闘犬一家」を動かして、「秘宝」を奪った黒幕……
|
||||
「処刑人」についてだ。"
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||||
55,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_007","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リムサ・ロミンサ三大海賊の、
|
||||
「断罪党」って海賊団を知ってるか?
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||||
「処刑人」はな、その構成員を指す言葉なんだよ。"
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||||
56,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_008","「断罪党」といえば、現存する海賊団の中でも最強格……。
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||||
この国においては、名実ともに、
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||||
メルウィブ提督に次ぐほどの影響力を持つ連中だ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_009","かつては、海賊行為を禁止したメルウィブ提督と争ってたが、
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||||
第七霊災直前に、帝国という共通の敵ができて一転……。
|
||||
「ガラディオン協定」なる和平協定を結んでる。"
|
||||
58,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_010","……だが、ここ最近、どうもきな臭くなってきてな。
|
||||
首領「ヒルフィル」が姿を見せなくなったせいで、
|
||||
「断罪党」全体が、まとまりを欠いてきたんだ。"
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||||
59,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_011","副首領や、有力な船長たちが派閥をつくり、
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||||
次期首領の座を狙って、水面下で争ってやがる……。
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||||
目指す「断罪党」の在り方も、派閥ごとにそれぞれだ。"
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||||
60,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_012","中でも、メルウィブ提督からの離反を掲げているのが、
|
||||
「急進派」と呼ばれる連中……。
|
||||
そう、「闘犬一家」は、その急進派と手を組んだのさ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_013","私たちの求める「秘宝」も、急進派のもとにある。
|
||||
「断罪党」の中でも、特に危険な奴らだっていうのに……。"
|
||||
62,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_014","ジャック、やっぱりこの仕事からは手を引こう……。
|
||||
ミリララとの勝負があるとしても、相手が悪すぎる……!"
|
||||
63,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_015","「断罪党」は、メルウィブ提督だって争いたがらないほど、
|
||||
リムサ・ロミンサにとって大きな存在なんだよ……?
|
||||
奴らと敵対したら、どうなるか……。"
|
||||
64,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_016","……だが、連中は「掟」を破り、
|
||||
リムサ・ロミンサの同胞から略奪をしたんだ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_017","実行犯である「闘犬一家」には制裁を下したが、
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||||
黒幕を見逃しちゃ、「掟」の番人失格だろ。
|
||||
……連中には制裁を下し、きっちり「秘宝」を奪還する。"
|
||||
66,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_018","ジャック……ッ!"
|
||||
67,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_019","なぁに、「断罪党」が内部でモメてる今なら、
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||||
急進派にちょっかい出しても、全面戦争にはならねぇさ。
|
||||
連中は特に孤立してて、都市にすら寄り付かねぇそうだしな。"
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||||
68,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_020","……それじゃ、仕事をはじめんぞ。
|
||||
お前はまず、「根なしの闇商人」に接触してくれ。
|
||||
急進派がらみの情報がほしいと、事前に伝えてあるからな。"
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||||
69,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_021","今朝は南風がリムレーンのベールを揺らした……。
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||||
今頃は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。
|
||||
……ほら、代金も持ってけ。"
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||||
70,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_022","「見捨てられた廃屋」はコボルド族の根城だが、
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||||
爺はそれを鉱石で雇って、護衛をやらせてる。
|
||||
知り合いだと思って気を抜くなよ?"
|
||||
71,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_030","私だって、双剣士の役目はわかってる……。
|
||||
だけど、もし「断罪党」が敵に回ったら、
|
||||
いくら双剣士ギルドでも、無事じゃいられない……。"
|
||||
72,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_040","これはこれは、シーフの<If(PlayerParameter(4))>嬢様<Else/>坊様</If>!
|
||||
護衛の失礼は、何卒ご容赦を……。
|
||||
例の情報は仕入れてありますが、お代はどちらに……?"
|
||||
73,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_041","グヒャヒャヒャ……!
|
||||
それでこそシーフというものです。
|
||||
急進派と「秘宝」について、とっておきの話をしましょう。"
|
||||
74,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_042","……実はですね、急進派の方々は、奪った「秘宝」のひとつ、
|
||||
「銀の涙」という美しいイヤリングを売り払うようです。"
|
||||
75,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_043","商売の相手は、海の彼方より来るウルダハの豪商……。
|
||||
近々「コスタ・デル・ソル」にて、その商談をおこなうとか。"
|
||||
76,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_044","「銀の涙」を奪還するには、またとない機会でしょう?
|
||||
さあ、出遅れないよう支度なさい。
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||||
小屋の前にいる男も、同じ情報をお買い上げでしたよ!"
|
||||
77,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_045","あの男からは、身なりを偽ろうとも、表の世界の匂いがした。
|
||||
どこで私めのことを知ったのかわかりませんが、
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||||
話に聞く、イエロージャケットの嬢様の手先かと……。"
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||||
78,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_046","グヒャヒャ! 実に怖いもの知らず!
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||||
うかつに闇へと踏み入れば、消されるのが道理でしょうに。
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||||
ああ、恐ろしや……恐ろしや……。"
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||||
79,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_050","急進派の方々は、奪った「秘宝」のひとつ、
|
||||
「銀の涙」という美しいイヤリングを売り払うようです。
|
||||
……さあさあ、出遅れないよう支度なさい!"
|
||||
80,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_060","帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
それで、情報は手に入ったのか?
|
||||
……なに? 急進派が「銀の涙」をウルダハの豪商に売るだと?"
|
||||
81,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_061","その取引をきっかけに、国外の有力者に近づこうって魂胆か。
|
||||
本気でメルウィブ提督の打倒を考えたら、
|
||||
リムサ・ロミンサの外にこそ、支援者が必要だからな……。"
|
||||
82,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_062","……ん? 同じ情報を、派手女の部下が買ってた!?
|
||||
あいつらも、「断罪党」の急進派が黒幕だって気付いたか!"
|
||||
83,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_063","だとしたら、出遅れるわけにはいかねぇな。
|
||||
さっそく「コスタ・デル・ソル」に乗り込んで、
|
||||
「銀の涙」の取引現場をおさえるぞ!"
|
||||
84,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_064","……その役目、私がやる。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とジャックは、ギルドで待ってて。"
|
||||
85,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_064","おい、ヴァ・ケビ!? 勝手に行くな!
|
||||
頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
あいつを追って、手を貸してやってくれ。"
|
||||
86,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヴァ・ケビに手を貸してやってくれ。"
|
||||
87,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_071","手を貸してくれるの……?
|
||||
ここは私が……ううん、やっぱりありがとう。
|
||||
勝手に飛び出して、ごめんなさい……。"
|
||||
88,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_072","ジャックは、「断罪党」の急進派が相手でも戦うつもり。
|
||||
だけど私は、かくれて「銀の涙」を奪還したい……。"
|
||||
89,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_073","「銀の涙」を持ち出したのが双剣士だと気付かれなければ、
|
||||
「断罪党」に目をつけられずにすむでしょ……?
|
||||
騒ぎになるから、制裁は下さないつもり……。"
|
||||
90,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_074","私にとって大事なのは、「掟」の番人としての役目より、
|
||||
双剣士ギルドのみんなを守ることだから……。
|
||||
捨てられた海賊崩れの私を、拾ってくれた恩のためにも……!"
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||||
91,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_075","……もうすぐ「銀の涙」の商談がはじまるはず。
|
||||
準備ができたら、もう一度声をかけて……。"
|
||||
92,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_080","ありがとう……作戦を説明する……。
|
||||
聞いた話だと、商談にやってくるウルダハの豪商は、
|
||||
ここの地主……ゲゲルジュと旧知の仲なんだって。"
|
||||
93,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_081","ゲゲルジュが、傭兵や踊り子を連れて遊びに行く間、
|
||||
コスタ・デル・ソルを借りきって、
|
||||
急進派と商談をするみたい……。"
|
||||
94,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_082","人払いのつもりだろうけど、私たちには好都合……。
|
||||
商談の開始を待って、こっそり「銀の涙」を奪おう。
|
||||
準備はいい……?"
|
||||
95,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_083","商談がはじまったみたい……。
|
||||
急進派の使者と、ウルダハの豪商は、南東の広場にいる。
|
||||
「銀の涙」も、そこにあるはずだけど……。"
|
||||
96,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_084","なんだか、様子がおかしい……。
|
||||
傭兵はゲゲルジュが連れて行ったはずなのに、人影がある……?"
|
||||
97,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_085","見慣れない服の男たちに、魔法人形……。
|
||||
そうか、相手の豪商が、ウルダハから護衛を連れてきたんだ……!"
|
||||
98,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_086","思った以上に、厳しい状況になったけど……
|
||||
どうにか騒ぎを起こさずに、「銀の涙」を奪還しないと……。"
|
||||
99,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_087","(-????-)この状況だったら、まずは護衛の数を減らすべきだろ。
|
||||
目的の広場は、海の上の袋小路……
|
||||
かくれて近づくと、見つかったときのリスクが大きい。"
|
||||
100,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_088","ジャック……どうして……!?
|
||||
今のは……その……私…………。"
|
||||
101,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_089","やめとけ、言い訳なんてらしくもない。
|
||||
お前の魂胆なんて、とっくにお見通しだ。"
|
||||
102,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_090","ったく……お前がそんな逃げ腰じゃ、
|
||||
できる仕事もできなくなんだろ!
|
||||
俺ひとりじゃ「断罪党」とはやれねぇんだよ。"
|
||||
103,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_091","お前やペリム・ハウリムがいて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいる。
|
||||
そして、俺たちには、勝つための技……双剣術がある!
|
||||
やり方を間違えなきゃ、どんな相手にも負けやしねぇ。"
|
||||
104,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_092","……信じろよ、ヴァ・ケビ!
|
||||
双剣士は、かくれて逃げるのだけが能じゃねぇ……
|
||||
そこから攻撃に転じて、勝利をぶんどるんだ!"
|
||||
105,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_093","やっぱり……ジャックは引かないんだね。
|
||||
だけど、その無茶を叶えるのが、私たちだっていうなら……
|
||||
私も引かないことにする……どんな相手でも……!"
|
||||
106,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_094","よし! 商談の現場に殴りこんで、「銀の涙」を奪還する!
|
||||
ヴァ・ケビは船着場に行って、
|
||||
万一の場合にそなえ、連中の退路を断ってくれ。"
|
||||
107,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_095","俺たちは二手に分かれて、
|
||||
護衛たちを倒しながら商談現場を目指すぞ。"
|
||||
108,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_096","護衛の中でも、魔法人形は未知の相手だ……。
|
||||
厄介なことになる前に、「だまし討ち」をして倒しちまえ!"
|
||||
109,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_097","まずは「かくれ」て、気付かれないように相手に接近する……。
|
||||
そして、相手の背後から「だまし討ち」だ!
|
||||
予測できない強力な一撃を、うしろからお見舞いしてやれ。"
|
||||
110,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_098","一団を倒し終わったら、再び「かくれ」て次の相手に接近し、
|
||||
「だまし討ち」をかます……いいな?"
|
||||
111,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_099","……それじゃ、俺は奥から行くから、お前は手前から頼む。
|
||||
イエロージャケットの連中が来る前に片づけるぞ!"
|
||||
112,"TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_100","あわわわわ……!
|
||||
そ、双剣士!? まさか、シーフかッ!"
|
||||
113,"TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_101","こ、ここを、何の場だと思っている!
|
||||
「断罪党」が仕切る、大事な商談の場だぞ!?
|
||||
今すぐ立ち去らなければ、私の仲間が黙っちゃいない!"
|
||||
114,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_102","ハッ、安い脅しだな……急進派の海賊さんよ。
|
||||
悪いが、こっちは覚悟を決めてきてるんだ。"
|
||||
115,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_103","誰であろうが、掟破りには容赦しない。
|
||||
お前らが「闘犬一家」を使って奪った「秘宝」……
|
||||
「銀の涙」を奪い返しにきた。"
|
||||
116,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_104","その、白銀のイヤリング……そいつが「銀の涙」だな?
|
||||
お買い上げいただいたところ悪いが、
|
||||
「掟」に従い、奪還させてもらうぜ!"
|
||||
117,"TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_105","ま、待てぃ!
|
||||
このお方は、ウルダハでも最大級の商会、
|
||||
「東アルデナード商会」に通ずる超大物の商人だ!"
|
||||
118,"TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_106","たとえお前らが「断罪党」を恐れずとも、
|
||||
このお方に手を出せば国際問題になる。
|
||||
メ、メルウィブ提督も、それは望まないだろう!?"
|
||||
119,"TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_107","そ、そうですとも! 私は偉いッ!
|
||||
ゆ、ゆゆ、指一本でも触れたら、商会を通じて訴えますよ!"
|
||||
120,"TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_108","そもそも「銀の涙」は、かつて我が国の騎士が、
|
||||
魔獣を倒した証として、先代のナナシャ王妃に献上した品……。
|
||||
宝物庫から盗まれたのが、こうして奇跡的に見つかったのです!"
|
||||
121,"TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_109","これはもう、好事家たちに高く売……
|
||||
い、いえ、ウルダハに返還すべきでしょう!?
|
||||
私の故郷を思う気持ちに免じて、見逃しなさい!"
|
||||
122,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_110","チッ……よくもまあぬけぬけと……。
|
||||
本気で正当な商談だと思ってるなら、正々堂々やりやがれ!"
|
||||
123,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_111","(-????-)ええ、本当に……情けない弁明ですわね。
|
||||
それ以上の虚勢は、品格が疑われるだけですわよ?"
|
||||
124,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_112","そもそも、そのイヤリングをウルダハに返還したいならば、
|
||||
わたくしたちにお任せくださればいいのです。
|
||||
政庁は、そのつもりで「銀の涙」を落札したのですから。"
|
||||
125,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_113","げっ……今更来たのかよ……!
|
||||
割り込みは、ご遠慮願いたいんだがな。"
|
||||
126,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_114","割り込みではなく、真打は遅れて登場するものですわよ。
|
||||
……相手がウルダハの豪商ときいて、手を打ってきましたの。"
|
||||
127,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_115","メルウィブ提督より直々に、捜査の令状をいただきました。
|
||||
手荒な真似はいたしませんので、
|
||||
違法な略奪品の回収に「協力」していただけませんか?"
|
||||
128,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_116","ここは、私有地である以前に、リムサ・ロミンサの領土です。
|
||||
ゲゲルジュ氏にご迷惑をおかけしないためにも、
|
||||
ご理解いただけると助かるのですが……?"
|
||||
129,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_117","彼らは、イエロージャケットが連行します。
|
||||
……「銀の涙」は、わたくしがいただきですわ!"
|
||||
130,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_120","一度、「コスタ・デル・ソル」でヴァ・ケビと合流するぞ。"
|
||||
131,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_125","話、ジャックから聞いた……。
|
||||
メルウィブ提督は、ミリララに肩入れしたんじゃなくて、
|
||||
とにかく「銀の涙」を取り戻したかったんだと思う……。"
|
||||
132,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_126","「銀の涙」がウルダハの宝物庫から盗まれた品なのは事実……。
|
||||
「身に着けたものに、神がかった器用さを与える」なんて
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||||
噂があったせいで、盗賊という盗賊が狙ったんだって……。"
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||||
133,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_130","だー、くそっ!
|
||||
派手女に、してやられたぜ……。
|
||||
癪に障るが、こうなっちゃ手も足もでねぇ。"
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||||
134,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_131","私、ペリム・ハウリムと合流して、情報を集める。
|
||||
まだ最後の「秘宝」が残ってるし……
|
||||
「断罪党」の急進派も、それは必死で守るだろうから……。"
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||||
135,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_132","ああ、頼むぜ。
|
||||
…………ありがとな、ヴァ・ケビ。"
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||||
136,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_133","ここにいましたのね……。
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||||
一応、貴方がたに報告をしに参りましたわ。"
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||||
137,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_134","ウルダハの豪商にご理解いただき、
|
||||
「銀の涙」は、正式にわたくしたちが回収しました。
|
||||
急進派の会計士は、参考人として捕らえましたわ。"
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||||
138,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_135","ヒュゥ! 「断罪党」の海賊を捕らえるなんて、
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||||
イエロージャケットも、なかなか怖いもの知らずだな!"
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||||
139,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_136","それに、お前自身にも驚きだぜ?
|
||||
ここにたどり着くために、爺から情報を買ったんだってな。
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||||
そういう綺麗じゃないやり方は、毛嫌いしてると思ってた。"
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||||
140,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_137","貴方がたに勝つためには、それくらいしますわ。
|
||||
彼らは暗部に生きる存在ですが、海賊ではありませんしね。"
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||||
141,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_138","わたくしは、海賊の時代を完全に終わらせたい……。
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||||
貴方がたにも、過去の遺物になってもらわないと困るんですの。"
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||||
142,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_139","リムサ・ロミンサは、「強く、正しい」わたくしたちが守る!
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||||
それが、海賊に殺された、かわいい妹たちへの誓い……。
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||||
もう誰も、海賊に傷つけさせやしませんわ……!"
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||||
143,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_140","ほう……その意気込み、素直に感心するぜ。
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||||
俺はお前と違って、「掟」に従って人を守るので精一杯だ。"
|
||||
144,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_141","だが、だからこそ意地ってもんがある。
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||||
どんな相手だろうが仕事はやり遂げるし、
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||||
お前との勝負に負けるつもりもねぇよ。"
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||||
145,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_142","無様に負けるのが嫌なら、先に降参するこったな!
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||||
今なら、「双剣士様ごめんなさい」って言うだけで許すぞっ!"
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||||
146,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_143","むきぃぃぃぃぃぃっ!
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||||
だ、だだ、誰がそんなこと言うものですかっ!"
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||||
147,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_144","最後の「秘宝」もわたくしが手に入れて、
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||||
双剣士ギルドなんて、バラッバラに解体してさしあげます!"
|
||||
148,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_145","ハハハ……ククッ……!
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||||
上等だ、それでこそ派手女だぜ。
|
||||
勝つ気があるなら、「銀の涙」はお前が身に着けときな!"
|
||||
149,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_146","もし一瞬でも目を離したら、
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||||
たとえコーラルタワーの金庫の中にしまおうが、
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||||
俺たち双剣士が必ずいただく……覚えとけよ!"
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||||
150,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_100_146","……それじゃ、俺たちはギルドへ戻ろうぜ。"
|
||||
151,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_150","はぁ……お前も頑張ってくれたってのに、
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||||
「銀の涙」をもってかれちまって、すまなかったな。"
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||||
152,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_151","これで、奪還した「秘宝」の数は、1対1……。
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||||
最後の「黒の棺」を、どちらが取るかで勝負が決まる。"
|
||||
153,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_152","「断罪党」急進派の出方はわからねぇが、
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||||
次こそは、連中と直接対決になる可能性が高い。
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||||
……お前たちとなら勝てるって、頼りにしてるぜ。"
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||||
154,"TEXT_CLSROG250_00148_QIB_TODO001","護衛たちを倒せ!"
|
||||
155,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こっちに手ごわい奴がいる!
|
||||
手伝ってくれ!"
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||||
156,"TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT_BATTLETALK_02","な、何者だ! この商談は邪魔させんぞ……!
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||||
ネズミはすべて追い払え!"
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||||
157,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_BATTLETALK_03","ぐっ……信じろって、言ったのによ…………。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,193 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、最後の「秘宝」について突き止めたようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_01","ジャックたちの調べにより、秘宝「黒の棺」が爆雷であることが判明した。話し合いの最中、根なしの闇商人から呼び出しの手紙が届いたが……。高地ラノシアのサラオスの亡骸付近で「根なしの闇商人」を探そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_02","倒れている根なしの闇商人に近づいたところ、「断罪党」の海賊が襲ってきた。サラオスの亡骸付近の「根なしの闇商人」を救助しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_03","根なしの闇商人は「断罪党」急進派の海賊によって殺されていた。彼らはメルウィブ提督をも「黒の棺」で抹殺するつもりらしい。サラオスの亡骸付近の「ジャック」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_04","ジャックと話し、ミリララへの伝言を頼まれた。中央ラノシアのフォアマストにいる「ミリララ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_05","ミリララに事情を伝えた。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_06","ジャックと話した。「黒の棺」は、爆発させることなく奪還しなければならない。ジャックから託された技を活用して、急進派に挑もう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_11",""
|
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12,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_16",""
|
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17,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_00","サラオスの亡骸付近で根なしの闇商人を探す"
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||||
25,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_01","根なしの闇商人を救助する"
|
||||
26,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_02","サラオスの亡骸付近のジャックと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_03","フォアマストのミリララと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_04","双剣士ギルドのジャックと話す"
|
||||
29,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSROG300_00154_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_000","待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
腕もしっかり鍛え上げて、万全って感じじゃねぇか。"
|
||||
49,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_001","こっちも、最後の「秘宝」について突き止めた。
|
||||
イエロージャケットの派手女との勝負は、今のところ1対1……
|
||||
奪還を成功させて、勝ちにいくぞ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_002","それじゃ、あいつらも呼んで、最後の作戦会議だ!"
|
||||
51,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_003","さて、残る「秘宝」は、「黒の棺」ただひとつだ。
|
||||
……ペリム・ハウリム、こいつの正体がわかったんだな?"
|
||||
52,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_004","ええ、どうにか。
|
||||
「秘宝」って呼び名に、ずいぶん踊らされましたけどね。
|
||||
てっきり、ほかの2つみたいな年代物かと……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_005","最後の秘宝「黒の棺」……
|
||||
こいつの正体は、帝国の輸送船から略奪された試作兵器、
|
||||
「LI式魔導爆雷」だったんです!"
|
||||
54,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_006","しかも、ただの爆雷じゃありませんよ。
|
||||
小型ながら、伝説の魔獣ベヒーモスすら一撃で爆砕するという、
|
||||
超高威力の兵器だとか……。"
|
||||
55,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_007","ラノシアにある帝国基地で製作され、
|
||||
洋上の補給基地を通じて、配備するつもりだったんでしょう。
|
||||
……確かに、ある意味では「秘められた宝」ってわけですね。"
|
||||
56,"TEXT_CLSROG300_00154_VKEBBE_000_008","リムサ・ロミンサ政庁はきっと、
|
||||
軍事的な研究のために、「黒の棺」を落札したのね……。
|
||||
どうりで、私たちにさえ詳細を告げないはずだ……。"
|
||||
57,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_009","……で、肝心の「黒の棺」の在り処ですが、
|
||||
「断罪党」の急進派に渡ったところまでは確認がとれました。"
|
||||
58,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_010","でも、それ以降はさっぱり!
|
||||
今のところ、使われた形跡こそありませんが、
|
||||
連中の手元にあるのか、売り払ったのかは不明です……。"
|
||||
59,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_011","「断罪党」の急進派は、
|
||||
反メルウィブ提督を掲げる過激な連中だ。
|
||||
何にせよ、ろくな使い方には期待できねぇな……。"
|
||||
60,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_100_011","……どうした?"
|
||||
61,"TEXT_CLSROG300_00154_LONWOERD_000_012","取り込み中に、すまない。
|
||||
お前たちの仕事に関する手紙が届いてるぞ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_013","……手紙ぃ?
|
||||
覚えがねぇな、いったい誰からだ?"
|
||||
63,"TEXT_CLSROG300_00154_LONWOERD_000_014","爺……根なしの闇商人からのようだ。
|
||||
「エーデルワイス商会」宛の荷物に、いつの間にか紛れていた。"
|
||||
64,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_015","なになに……。
|
||||
「至急、サラオスの亡骸に来られたし」だって……?"
|
||||
65,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_016","おお、爺から呼び出しなんて珍しいですね!
|
||||
ここのところ、どこに行っても会えなかったので、
|
||||
とっておきの情報を仕入れて待ってるのかもしれませんよ?"
|
||||
66,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_017","とっておき情報ね…………。
|
||||
……本当にそうだといいんだがな。"
|
||||
67,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺とお前で「サラオスの亡骸」へ行くぞ。
|
||||
ペリム・ハウリムとヴァ・ケビは、俺たちが戻るまで、
|
||||
もう一度「黒の棺」の在り処を追ってくれ。"
|
||||
68,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_020","俺とお前で「サラオスの亡骸」へ行くぞ。
|
||||
爺からの呼び出し……嫌な予感が当たらなきゃいいが。"
|
||||
69,"TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_025","かかったぞ、双剣士だ!"
|
||||
70,"TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_026","叩き潰せ…!"
|
||||
71,"TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_027","愚かですねぇ"
|
||||
72,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_030","(-????-)ウフフ……助けようとしても無駄よぉ?
|
||||
だってそいつ、とっくにあたしたちが殺したものぉ……。"
|
||||
73,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_031","「断罪党」……
|
||||
中でも、急進派って呼ばれてるあたしたちを敵に回すと、
|
||||
こういうことになっちゃうんだから。"
|
||||
74,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_032","あなたたちに送った手紙も偽物だったわけ。
|
||||
ウフフフ……まんまと偽の誘いに乗っちゃったわねぇ、
|
||||
お邪魔虫の双剣士さん……?"
|
||||
75,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_033","やだ、怖い顔しないでぇ?
|
||||
あたしたち急進派を率いる御方……「アイシービル」船長が、
|
||||
双剣士と遊んでやれって言ったから、仕方ないのよぉ。"
|
||||
76,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_034","もとはといえば、あなたたちが、
|
||||
あたしたちの邪魔をしてくるのが悪いんでしょぉ?
|
||||
今さら「掟」なんて守って、何になるんだか……。"
|
||||
77,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_035","それよりも、あたしたち急進派の野望の方が、ずぅっと素敵。
|
||||
メルウィブと協定を結んで腑抜けになった「断罪党」を、
|
||||
アイシービル船長が、新たな首領となって立て直すの!"
|
||||
78,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_036","新首領アイシービルの元で、あたしたちは楔から解放される……!
|
||||
自由な海を取り戻し、再び海賊の時代を築くのよ!"
|
||||
79,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_037","……その野望のためなら、なんだってするわ!
|
||||
死んで腐った「掟」なんて、粉々に打ち砕けばいい!
|
||||
古臭い双剣士ともども「断罪」してあげるッ!"
|
||||
80,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_038","(-????-)させるかよ!
|
||||
ここで終いなのは、お前の方だ……!"
|
||||
81,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_039","あら、いつのまに……。
|
||||
双剣士、まだいたのねぇ。"
|
||||
82,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_040","お前らの野望とやらは聞かせてもらった。
|
||||
自由な海とか、海賊の時代とか……
|
||||
聞こえはいいが、どうも勘違いしちゃいねぇか?"
|
||||
83,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_041","お前らが死んだと言った「掟」こそ、海賊たちの魂だ。
|
||||
連中が血みどろの戦いを重ねてやっと掴んだ、
|
||||
この地で仲間と生きる誇りなんだよ……!"
|
||||
84,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_042","……それを踏みにじる奴に、海賊を名乗る資格はねぇッ!"
|
||||
85,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_043","はぁ……お説教は嫌いよぉ……。
|
||||
……でも、2対1じゃ、大した時間稼ぎもできなさそうね。"
|
||||
86,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_100_043","殺せないのは心残りだけど……まあ、いいわぁ。
|
||||
双剣士をふたり、こんな辺境へ連れ出したんだもの。
|
||||
時間稼ぎのお役目としては、十分だと思わない?"
|
||||
87,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_110_043","どういうことだ……!"
|
||||
88,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_044","ウフフ……ハハ……フハハハハハッ!
|
||||
あんたたちは、あたしたちが持ってる「黒の棺」を、
|
||||
奪還したいんでしょう……?"
|
||||
89,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_045","あれは今、我らがアイシービル船長の手元にあるわぁ。
|
||||
彼は「黒の棺」を使って、
|
||||
自分こそが「断罪党」の次期首領にふさわしいと証明するの!"
|
||||
90,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_046","そう……「断罪党」を腑抜けにした、憎い女……
|
||||
メルウィブを処刑することによってねぇッ!"
|
||||
91,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_047","……お前ら、まさか提督を狙って……ッ!?
|
||||
リムサ・ロミンサの提督室を、爆破するつもりかッ!"
|
||||
92,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_048","わかったなら、せいぜい慌ててみればぁ?
|
||||
ここであたしと遊んでたいなら、喜んで相手するけどねぇ!
|
||||
ウフフ……フハハハハッ!"
|
||||
93,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_050","一度「サラオスの亡骸」へ戻るぞ。
|
||||
あの女海賊を、なんとかしなきゃな……。"
|
||||
94,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_055","フフフ……あなたたちに、アイシービル船長を止められるぅ?
|
||||
あたしたち急進派が「断罪党」を改革するのよ!"
|
||||
95,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_060","最悪な状況なのに、この女海賊、状況を楽しんでやがる……。
|
||||
こうなっちまったら、むやみに暴れたりはしないだろう。
|
||||
ともかく俺は、こいつを連れて行く。"
|
||||
96,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_061","お前もすぐに戻ってきてほしいが……
|
||||
その前に、中央ラノシアの「フォアマスト」に寄ってくれ。
|
||||
そこに、イエロージャケットの派手女がいるはずだ。"
|
||||
97,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_062","勝負のことはいったん忘れて、あいつに事情をすべて伝えろ。
|
||||
俺の見込み違いじゃなきゃ、適切な判断をするはずだ。
|
||||
……それじゃ、頼んだぞ。"
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98,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_070","中央ラノシアの「フォアマスト」に行って、
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||||
イエロージャケットの派手女に、事情を伝えてくれ。
|
||||
俺の見込み違いじゃなきゃ、適切な判断をするはずだ。"
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||||
99,"TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_080","あら、貴方は双剣士の……
|
||||
ハッ! さては、「銀の涙」を奪い返しにきましたわね!?"
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||||
100,"TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_081","おあいにくですが、「銀の涙」はこのとおり……
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||||
わたくしが肌身離さずつけておりますわ!
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||||
これでは手も出ないはず…………あら、違う話ですの?"
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||||
101,"TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_082","……なんてこと!
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||||
急進派の長が、「黒の棺」で提督を狙ってるですって!?
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||||
すぐに警備の手をまわさなくては!"
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||||
102,"TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_083","これで勝負をなしにするつもりはありませんわよ。
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||||
あの男にも、そう伝えることですわね。
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||||
……でも、情報をくれたこと、一応、感謝いたしますわ。"
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||||
103,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_090","……そうか、派手女は動いたんだな、ありがとうよ。
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||||
あの「断罪党」の女海賊は尋問にかけてるが、
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||||
すでに聞いた情報以外は、望めなさそうだ。"
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||||
104,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_091","ぐずぐずしてる時間はねぇし、
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||||
今ある手がかりだけで、「黒の棺」を奪還する。
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||||
もちろん、爆発させることなくな……!"
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105,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_092","(★未使用/削除予定★)"
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||||
106,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_093","(★未使用/削除予定★)"
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107,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_095","(★未使用/削除予定★)"
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108,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_094","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,249 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、「黒の棺」の奪還に乗り出すようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_01","ジャックから、手分けしてリムサ・ロミンサ内を見張るよう命じられた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにある「<Sheet(EObj,2004863,0)/>」で見渡して、アイシービルを探そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_02","双剣士やイエロージャケットが見張りを続ける中、アイシービルが「黒の棺」でミズンマストを倒壊させんと行動を起こした。その野望は双剣士たちの活躍によって食い止められ、「黒の棺」はイエロージャケットが回収することとなった。一方、ジャックの機転により、双剣士ギルドは「銀の涙」を獲得する。これで「秘宝」の所持数は2対1……ミリララとの勝負は、双剣士ギルドの勝利で終わった。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。"
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||||
3,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_03","ジャックは、冒険者のおかげで仕事が成功したと喜んでいた。これから冒険者がどこへ向かったとしても、双剣士の仕事で身に着けた技術を、己の「掟」のために使っていけることだろう。掴んだ勝利を糧にして、さらなる一歩を踏み出していこう。"
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4,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_00","アフトカースルの<Sheet(EObj,2004863,0)/>で見渡す"
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||||
25,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_01","双剣士ギルドのジャックと話す"
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||||
26,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_000","急進派の長……アイシービルっていったか。
|
||||
奴が「黒の棺」でメルウィブ提督を殺そうとしているなら、
|
||||
「提督室」が狙われる可能性が高い……。"
|
||||
49,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_001","ほら、溺れた海豚亭やブルワークホールを擁する、
|
||||
「ミズンマスト」って塔があるだろ?
|
||||
あの最上階が、アドミラルブリッジ……提督室さ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_002","ミズンマスト周辺は、いわば都市の心臓部……
|
||||
海賊が狙ってるからって、おいそれとは封鎖できねぇ。
|
||||
混乱を防ぐために、市民にも事実は告げないはずだ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_003","……となれば、アイシービルがどこから来てもいいように、
|
||||
都市周辺を見張るしかねぇ。
|
||||
ほかの双剣士たちの手も借りて、手分けするぞ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_004","お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。
|
||||
必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!"
|
||||
53,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_010","お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。
|
||||
必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!"
|
||||
54,"TEXT_CLSROG301_00155_BOCHARD_000_011","おめぇさんたち……焦ってるみてぇだな。
|
||||
だが、切羽詰まったときこそ余裕を持て。
|
||||
小さな変化や違和感を、決して見逃すなよ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSROG301_00155_LONWOERD_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_CLSROG301_00155_ITOLWANN_000_013","「断罪党」の急進派が、提督室を狙ってるですって……!?
|
||||
……状況はわかりました。
|
||||
私は、「溺れた海豚亭」のお客に目を光らせておきます。"
|
||||
57,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_050","チッ……霧が濃くなってきやがった。
|
||||
嫌な夜になりそうだぜ……。"
|
||||
58,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_051","市街地の警備が、まったく足りていませんわ!
|
||||
増援はまだですの!?"
|
||||
59,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_052","そ、それが……今以上の人員は割けないそうです。
|
||||
主要な部隊は、提督および、
|
||||
標的となり得る要人の警護にまわっており……。"
|
||||
60,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_053","ありえませんわ!
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||||
レイナー司令は何を考えてますの……!
|
||||
危険な海賊が、街に侵入しているんですのよ!?"
|
||||
61,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_054","各地のイエロージャケットをかき集めてでも、
|
||||
警備を強化し、市民の安全を守るべきですわ!"
|
||||
62,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_055","ですが、賊が言葉どおりに襲ってくるとはかぎりません。
|
||||
標的がリムサ・ロミンサから逸れる場合も考慮し、
|
||||
ここは我々だけで守るしか……。"
|
||||
63,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_056","……ッ!
|
||||
もういい、貴方も持ち場に戻りなさい!"
|
||||
64,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_057","失ってからじゃ、どんなに後悔したって遅いんですのよ……!"
|
||||
65,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_058","……どうかしましたの?
|
||||
何か、困ったことでも……。"
|
||||
66,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_059","……ッ!?"
|
||||
67,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_060","(-得体の知れない男-)会いたかったぞ……。
|
||||
先日は、うちの大事な取引を、台無しにしてくれたそうだな。"
|
||||
68,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_061","貴方……「断罪党」の……!?
|
||||
アイシービルの手下ですわね……!"
|
||||
69,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_062","お前は少し、こちらの世界に踏み込みすぎた。
|
||||
正義なんぞに取り憑かれるから、底なしの闇に堕ちるのさ……。"
|
||||
70,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_063","よかったな、正義のために……殉職だ。"
|
||||
71,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_064","船長、例の女を始末しました……。
|
||||
「黒の棺」も、そろそろ「溺れた海豚亭」前に到着します。"
|
||||
72,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_065","ああ……まもなくだ……。
|
||||
海賊を失墜させた提督を、ご自慢の塔と支持する民もろとも、
|
||||
海底へ引きずりこんでやる……。"
|
||||
73,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_066","そして俺が「断罪党」を率い、
|
||||
新たな海賊時代の幕を上げるのだ……!"
|
||||
74,"TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_067","ウィ~ック……飲みすぎちまった……。
|
||||
そろそろ戻らねぇと、カミさんに叱られるぅ……。"
|
||||
75,"TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_068","……ん? なんじゃありゃ?"
|
||||
76,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_069","……そうか……奴らの……狙いは…………
|
||||
提督室ではなく……ミズンマスト、そのもの…………。"
|
||||
77,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_070","都市随一の巨塔が倒れれば……
|
||||
倒壊に巻き込まれ……橋梁が連鎖的に崩落…………
|
||||
……リムサ・ロミンサが……海に沈む……!?"
|
||||
78,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_071","お、ねがい……手を貸して……。
|
||||
このままじゃ……犠牲者が……たくさん……ッ……!"
|
||||
79,"TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_072","ヒィッ! 何だこいつ!?
|
||||
お、お、俺は何にも知らねぇよぉ~!
|
||||
厄介ごとは勘弁してくれぇ……!"
|
||||
80,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_073","ま、待って……!
|
||||
せめて……仲間に連絡……を…………!"
|
||||
81,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_074","……だれ……か…………。"
|
||||
82,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_075","貴方……どうして、ここが……?"
|
||||
83,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_076","さすがは「強く、正しい」イエロージャケットの装備だぜ。
|
||||
響いた銃声が、全部教えてくれたのさ。"
|
||||
84,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_077","来る途中、イエロージャケットに声をかけてきました。
|
||||
すぐに救護班がくるはずです。"
|
||||
85,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_078","わかった……。
|
||||
なら、俺たちのやるべきことは、ひとつだな。"
|
||||
86,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_079","貴方がたに……協力を頼める義理は、ありませんわ……。
|
||||
恥知らずと誹られても……かまいません……。"
|
||||
87,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_080","だけど、お願い……奴らを止めて……!
|
||||
みんなを……助けて…………!"
|
||||
88,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_081","お前も、最初から知ってただろ。
|
||||
掟破りに制裁を下し、不当に奪われた品を奪還するのは、
|
||||
俺たち双剣士の仕事だ。"
|
||||
89,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_082","……お前ら、準備はいいか?"
|
||||
90,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_083","もちろん、できてる……。"
|
||||
91,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_084","いつでもどうぞ!"
|
||||
92,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_085","アイシービル率いる急進派を倒し、「黒の棺」をいただく。
|
||||
……ぶんどりにいくぜ、野郎ども!"
|
||||
93,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_100","……状況は?"
|
||||
94,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_101","「黒の棺」は動作を停止。
|
||||
まもなく、撤去作業が完了します。"
|
||||
95,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_102","急進派との交戦で、多少の負傷者はでたものの、
|
||||
命に関わるような怪我はありません。
|
||||
……提督からも、「よくやってくれた」と伝言が。"
|
||||
96,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_103","そう……。"
|
||||
97,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_104","ほらほら、あの方よ!
|
||||
命をかけてリムサ・ロミンサを守ってくれた、陸士長様は!"
|
||||
98,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENA00155_000_105","もう、お体は大丈夫なんですか!?"
|
||||
99,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_106","聞きましたよ、ミズンマストを爆破しようとした海賊を、
|
||||
命がけで止めてくださったって!"
|
||||
100,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENC00155_000_107","さすが、イエロージャケットだ!
|
||||
あんたたちはやっぱり、正義の味方ですなぁ!"
|
||||
101,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_108","ちょ、ちょっと……!
|
||||
いったい、どういうことですの?
|
||||
奴らを止めたのは、わたくしではなくて……。"
|
||||
102,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_109","双剣士たちは、どうなったんですの?
|
||||
彼らは、今どこに……?"
|
||||
103,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_110","わかりません……。
|
||||
我々が駆けつけたときには、縛られた海賊がいるばかりで、
|
||||
双剣士たちの姿は消えていました。"
|
||||
104,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_111","……なるほど。
|
||||
これは、大きな借りを作ってしまいましたわね。"
|
||||
105,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_112","ところで、ミリララ様。
|
||||
例のイヤリング……「銀の涙」をお持ちではないですか?
|
||||
「黒の棺」とともに引き渡すよう、上から命令が……。"
|
||||
106,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_113","ああ、それでしたら、わたくしがつけて……"
|
||||
107,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_114","………………ない!?
|
||||
どうして、さっきまでつけていましたのに!"
|
||||
108,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_115","ハッ……もしやあのとき……!?
|
||||
斬られたわたくしを助けるふりをして、
|
||||
ジャックが持ち去った……!?"
|
||||
109,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_116","身につけろと言ったのも、最初からそれが狙い……!
|
||||
やってくれましたわね、あの双剣士~~~~ッ!"
|
||||
110,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_117","まったく、もう!
|
||||
さすがですわっ……!"
|
||||
111,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_118","いいんですか?
|
||||
「黒の棺」をイエロージャケットに渡しちゃって。"
|
||||
112,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_118","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
113,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_119","……ま、あいつの正義に免じて、置き土産ってところだ。
|
||||
俺たちの方も、いただくものはいただいたしな。"
|
||||
114,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_119","(★未使用/削除予定★) "
|
||||
115,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_120","ふふ……。
|
||||
やっぱり、ジャックには似合わない。"
|
||||
116,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_121","うるせぇ、ほっとけ!"
|
||||
117,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_122","「黒の棺」はイエロージャケットの手に、
|
||||
「青の星」と「銀の涙」は俺たちの手にある……。
|
||||
つまり秘宝奪還の勝負は、双剣士ギルドの大勝利だ!"
|
||||
118,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_123","ミリララさんは、あきらめてくれますかね?
|
||||
なんだか、また絡まれそうな気がするんですけど。"
|
||||
119,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_124","さあ、どうだかな。
|
||||
……だが、表あるところに裏がある。
|
||||
裏の世界があるかぎり、俺たちの仕事はなくならねぇさ。"
|
||||
120,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_125","……そうですね!
|
||||
はぁー、次はどんな依頼が飛び込んでくるやら。"
|
||||
121,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_126","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回は大活躍でしたね!
|
||||
いつかまた一緒に仕事をするの、楽しみにしてますよ。"
|
||||
122,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_127","私も、おなかがすいたから帰る……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく食べて休んでね……。"
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||||
123,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_128","そんじゃ、俺たちもギルドに帰るとするか。
|
||||
……ここにいて、派手女に見つかっても面倒だしな。"
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||||
124,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_129","おつかれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
また、あとでな。"
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||||
125,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_140","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
お互い、やっと一息つけそうだな。
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||||
俺もさすがに今回はクタクタだぜ……はは……。"
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||||
126,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_141","お前は冒険者としての本分もあるのに、
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||||
ずいぶん大きな事件につきあわせちまったな……。
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||||
だが、おかげで今回の仕事は大成功だ!"
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||||
127,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_142","仕事で身に着けた技術を、お前なら正しく使っていける。
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||||
その足が向かうのが「掟」のない場所だとしたら、
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||||
自分の中の譲れないものを「掟」にして、双剣を振るうんだ。"
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128,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_143","双剣士の扱う技は、どんな状況の中だって、
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||||
お前の「掟」を守るための力になるはずだぜ。"
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||||
129,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_144","……じゃ、今回はそろそろお開きにしとくが、
|
||||
お前の協力なら、いつだって大歓迎だ。
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||||
無事でまた会おうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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||||
130,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO001","アイシービルたちを倒し、爆発を阻止しろ!"
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||||
131,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO002","起爆装置の破壊"
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||||
132,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO003","制限時間内に、起爆装置を探して破壊しろ!"
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||||
133,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO004","アイシービルたちを倒せ!"
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||||
134,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_01","アイシービルを追って、ミズンマストへ向かうぞ!"
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||||
135,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、起爆装置を探して壊せ! 全部だ!
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||||
こいつらは、俺たちが引き受ける……!"
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||||
136,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_03","しまった、爆発が……くそぉぉぉッ…………!"
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||||
137,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_04","よし! あとは、掟破りに制裁を下すのみ!
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||||
……全員でいくぜ、お前ら!"
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||||
138,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_05","う……ぐっ……あと一歩だってのによ……!"
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||||
139,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_06","ちょうどいい、全員まとめてシメてやる!"
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||||
140,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_01","くっ、数が多い……。
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||||
急進派も、総力戦ってわけですか……!"
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||||
141,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_02","諦めないで! 「起爆装置」を壊せばいいんです!
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||||
近くに、いくつか設置してあるはずだ……!"
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||||
142,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_03","「黒の棺」のランプが消えた……!?"
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||||
143,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_04","っ……すみません……足手纏いだったみたいです……。"
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||||
144,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_01","そんな……もう止められないの……!?"
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||||
145,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、起爆装置を壊してくれたんだ……!"
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||||
146,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_03","ごめんなさい……私、もう…………。"
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||||
147,"TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_01","双剣士か……諦めろ、もはや手遅れだ。
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||||
あと3分で、「黒の棺」がミズンマストを吹き飛ばす!"
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||||
148,"TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_02","おのれ双剣士ィィッ!
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||||
貴様ら全員、我が野望とともに死ねェェェッ!"
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||||
149,"TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_DEAD","グァァッ……まさか、双剣士ごときに……!
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||||
俺は……「断罪党」を……手にするはずの…………。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,111 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_00","革細工師として革細工師ギルドで学ぶためには、所定の手続きを行わなければならない。革細工師ギルドの受付のランダルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_01","革細工師ギルドに入門するには、ギルドマスターのゲヴァに認められる必要がある。作業場にいる「ゲヴァ」に声をかけよう。"
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||||
2,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_02","革細工師ギルドマスターのゲヴァに、ギルドへの入門を許可してもらった冒険者。ギルドの一員として指導を受けるため、彼女から受け取った「<Sheet(Item, 2416,0)/>」を装備し、もういちど「ゲヴァ」に声をかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_00","ゲヴァと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_1","我が「革細工師ギルド」に入門して、
|
||||
革細工を学ぶ覚悟が決まったということですね?"
|
||||
49,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_2","まだ覚悟ができていない、と……。
|
||||
ええ、ええ、しっかりとお悩みください。"
|
||||
50,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_3","革細工師は「命」を扱うという言葉の重み、
|
||||
よくお考えになった上で決めた方がよいでしょう。
|
||||
さもないと、あなたの命が……ぶるるっ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_4","かしこまりました。
|
||||
では入門の手続きを進めるにあたって
|
||||
ギルドマスターの「ゲヴァ」様をご紹介しましょう。"
|
||||
52,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_5","ゲヴァ様は、革細工に並々ならぬ情熱を抱くお方。
|
||||
あの「フェン・イル」にも数多く品を出し、
|
||||
エオルゼア中に彼女のファンがいるのです。"
|
||||
53,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_6","もちろん、革細工師としての腕も超一級。
|
||||
彼女の設計した型紙は無駄が少ないことで有名で、
|
||||
「ゲヴァパターン」として知られているのです。"
|
||||
54,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_7","我が「革細工師ギルド」に入門するには、
|
||||
ギルドマスターであるゲヴァ様に
|
||||
認めていただかねばなりません。"
|
||||
55,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_8","さあ、作業室に向かい、その意思を伝えてください。
|
||||
……無事をお祈りしていますよ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_10","ふうん……入門希望者、ね。"
|
||||
57,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_11","受付のランダルから聞いてると思うけど、
|
||||
革細工師の仕事は「命」を扱うもの。
|
||||
その責任は果てしなく重いわ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_12","エオルゼアに名を成す
|
||||
「革細工師ギルド」の一員になるってことは、
|
||||
代々ウチの革細工師が背負ってきた責任を受け継ぐってこと。"
|
||||
59,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_13","言っておくけど、指導は容赦しないわよ。
|
||||
途中で逃げ出すようなら、そうねぇ
|
||||
皮をひんむいてチョコボの鞍にでもしてやるわ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_14","あんた、本当にウチのギルドでやっていく覚悟はあるの?
|
||||
今ならまだ、チョコボの鞍にするのは待ってあげるわよ?"
|
||||
61,"TEXT_CLSTAN000_00105_Q1_000_1","革細工師ギルドに入門しますか?"
|
||||
62,"TEXT_CLSTAN000_00105_A1_000_1","はい"
|
||||
63,"TEXT_CLSTAN000_00105_A1_000_2","いいえ"
|
||||
64,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_15","素直でいいわね。
|
||||
じゃあ今すぐそこのドアから帰ってくれる?
|
||||
アタシもいちいち相手してられるほどヒマじゃないのよ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_16","……そう。
|
||||
覚悟は決めてきたってことね。
|
||||
いいわ、革細工師ギルドへの入門を認めてあげる。"
|
||||
66,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_17","とはいえ、今のあんたはずぶの素人。
|
||||
教えるための準備すらできていないって状態よ。"
|
||||
67,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_18","まずはこの「<Sheet(Item, 2416,0)/>」をあげるから
|
||||
きちんと装備して「革細工師」らしくなってごらんなさい。"
|
||||
68,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_19","ナイフを装備すれば誰だって「革細工師」になれるわ。
|
||||
けどね、ウチの革細工師を名乗っていいのは
|
||||
アタシが認めたヤツだけよ。"
|
||||
69,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_20","装備ができたら、アタシに声をかけなさい。
|
||||
あんたが口先だけのヤツじゃないか、
|
||||
確かめさせてもらうわね。"
|
||||
70,"TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
|
||||
受け取った道具を装備することで、
|
||||
クラスチェンジができます。"
|
||||
71,"TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
|
||||
「ギアセット」を登録してみましょう!
|
||||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
|
||||
72,"TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
|
||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,113 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者の成長を見るために新たな課題を与えようとしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_01","冒険者の成長の程を見たいというゲヴァ。「<Sheet(Item,4304,0)/>」を3つ調達し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_02","渡した<Sheet(Item,4304,0)/>を見たゲヴァは、月並みの革細工師としては十分な出来だと言うが……。彼女からもらった副道具「<Sheet(Item,2430,0)/>」も活用して、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※革細工師のレベルが10以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_00","ゲヴァに<Sheet(Item,4304,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_1","あら、どこのチョコボの骨かと思ったら……
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
|
||||
どう? 革細工師の作業には慣れてきた?"
|
||||
49,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_2","ふうん、少しは腕を上げたみたいね。
|
||||
ちょうど手が空いたし、鍛錬の成果を見てあげようかしら。"
|
||||
50,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_3","そうね……
|
||||
「<Sheet(Item,4304,0)/>」を3つ、作ってみせてくれる?"
|
||||
51,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_4","そろそろ粗皮をなめすだけじゃなく、
|
||||
製品のひとつも作れるようになったでしょう。
|
||||
材料は「レザー」と「丈夫な腱」のふたつだけよ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_5","「丈夫な腱」は、前にも教えたと思うけど
|
||||
ギルドの受付の隣に立っているオスギスから
|
||||
購入することができるわ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_6","「レザー」の元になる「柔らかな粗皮」も
|
||||
オスギスから買えるけど……
|
||||
実は、別の調達方法もあるのよね。"
|
||||
54,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_7","魔物を狩って手に入れることもできるの。
|
||||
「柔らかな粗皮」なら、「スクウィレル」なんかね。"
|
||||
55,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_8","手間はかかるけど買うよりは安あがりだし。
|
||||
非力なアタシには無理だけど、
|
||||
冒険者のあんたならできるんじゃない?"
|
||||
56,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_9","こんなヒント、最初だけよ。
|
||||
じゃ、できたらアタシのところに持ってらっしゃい。
|
||||
期待しないで待ってるわ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_20","「<Sheet(Item,4304,0)/>」を3つ、持ってきた?"
|
||||
58,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_21","そうね……。
|
||||
確かにこれは、「<Sheet(Item,4304,0)/>」ね。"
|
||||
59,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_22","素材である「レザー」を「丈夫な腱」で
|
||||
縫い合わせさえすれば、オポオポにでも作れる
|
||||
何の変哲もない「<Sheet(Item,4304,0)/>」だわ。"
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60,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_23","……あら? どうしたの?
|
||||
頼んだものを依頼どおりに納品できたんだから、上出来よ?"
|
||||
61,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_24","ま、時間もあることだし、
|
||||
一応「<Sheet(Item,4304,0)/>」について教えてあげる。"
|
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62,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_25","どんなに鍛え上げた兵士でも、
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||||
鍛えることのできない急所のひとつ、それが喉よ。
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||||
チョーカーは喉を守るための最も基本的な防具だわ。"
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63,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_26","ゴルゲットのような重い喉当てに比べたら
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||||
頑丈さは劣るけど、誰でも装備できるのが利点よ。
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||||
デザインがシンプルだから、普段使いできるのも魅力ね。"
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64,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_27","シンプルなのは重要なことよ。
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||||
新米革細工師が、皮の加工方法を学ぶ教材としても
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||||
ちょうどいいし……作り手の腕もよく反映されるってわけ。"
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65,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_28","とりあえず、あんたの今の腕前はわかったわ。
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||||
エオルゼアにありふれた、月並みの革細工師としては
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||||
まあ、悪くないんじゃない?"
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66,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_29","それじゃ、真面目に鍛錬を積んできたご褒美に、
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||||
「<Sheet(Item,2430,0)/>」をあげるわ。"
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||||
67,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_30","アウルは「副道具」と呼ばれるもので、
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||||
製作の精度を高めるために重要な道具よ。
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||||
「主道具」であるナイフと併用するといいわ。"
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68,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_31","それを使って、精々成長していらっしゃい。
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またウッカリ時間ができたら、見てあげないこともないわ。"
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||||
69,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_32","……期待してるわよ。"
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||||
70,"TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_40","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」
|
||||
「CP」を上昇させることができます。"
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71,"TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_41","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
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||||
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
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||||
「CP」はCPの最大値がアップします。"
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72,"TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_42","あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
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||||
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@@ -0,0 +1,118 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に彼女の仕事を手伝ってもらいたいようだ。"
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1,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_01","ギルドの職人が品を卸す店、工芸「フェン・イル」に大量発注があり、素材が足りなくなっている。「<Sheet(Item,5276,0)/>」を12枚調達し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に届けよう。"
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||||
2,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_02","納品した<Sheet(Item,5276,0)/>は、なんと新人革細工師の練習用の素材だった。一応、革細工師としての冒険者の進歩を感じるというゲヴァ。一流ブランド「フェン・イル」に品を卸す日を夢見て、冒険者ギルドのゴントランから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、いっそう革細工師の腕を磨こう。
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||||
|
||||
※革細工師のレベルが15以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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3,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_04",""
|
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5,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_05",""
|
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6,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_08",""
|
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9,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_00","ゲヴァに<Sheet(Item,5276,0)/>を納品"
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||||
25,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_01",""
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||||
26,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_1","へえ、少しは腕を上げたみたいじゃない。
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||||
ちょっと、私の仕事の手伝いをしてくれない?"
|
||||
49,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_2","ああその前に、念のために聞くけど、
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||||
あんた、「フェン・イル」は知っているわよね?"
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||||
50,"TEXT_CLSTAN002_00135_Q1_000_1","「フェン・イル」を知ってる?"
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||||
51,"TEXT_CLSTAN002_00135_A1_000_1","知ってる"
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52,"TEXT_CLSTAN002_00135_A1_000_2","知らない"
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||||
53,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_3","…………はあ、そう。
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||||
あんたみたいな、いかにも疎そうな冒険者なら
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||||
あり得なくもない、とは言え……"
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||||
54,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_4","まさか、いち革細工師でありながら、
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||||
エオルゼアに名を馳せる一大革細工ブランド
|
||||
「フェン・イル」を知らないなんて……まあ、いいわ。"
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||||
55,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_5","そうよねぇ。あんたみたいな疎そうな冒険者でも、
|
||||
エオルゼアに名を馳せる一大革細工ブランド
|
||||
「フェン・イル」くらいは知っているわよねえ。"
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||||
56,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_6","で、その一流ブランド店の
|
||||
工芸「フェン・イル」に品を卸しているのが、
|
||||
ほかでもないウチの革細工師たちなんだけど……"
|
||||
57,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_7","この間、急に大量発注の依頼が入ってね。
|
||||
素材の「<Sheet(Item,5276,0)/>」が足りなくなってしまったのよ。"
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||||
58,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_8","どうにか調達しようと頭を悩ますアタシ……
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||||
そこに現れたのが、新米、駆け出し、
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||||
使いっ走り革細工師の、あんた。"
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||||
59,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_9","もう、わかったわよね?"
|
||||
60,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_10","「<Sheet(Item,5276,0)/>」を1ダース。
|
||||
そう、きっかり12枚こしらえてらっしゃい。
|
||||
頼んだわよ!"
|
||||
61,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_20","「<Sheet(Item,5276,0)/>」を1ダース。きっかり12枚よ。"
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||||
62,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_21","あら、この「<Sheet(Item,5276,0)/>」……"
|
||||
63,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_22","……驚いた、よくできてるわ。"
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||||
64,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_23","「<Sheet(Item,5276,0)/>」は、皮を煮詰めて硬化させたもの。
|
||||
なめした革と比べると加工は難しいけど、
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||||
そのぶん強度と耐久性に優れているでしょう?"
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||||
65,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_24","特に強度が要求される防具には、
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||||
この<Sheet(Item,5276,0)/>の性質が必要不可欠なのよ。"
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||||
66,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_25","あんたのこの「<Sheet(Item,5276,0)/>」は
|
||||
求められた性質をしっかり理解して作られてる。
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||||
これなら、文句なし、ええ、ぴったりよ"
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||||
67,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_26","ギルドの新入りの、「練習素材」に!"
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||||
68,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_27","あら? どうしたの?
|
||||
もしかして、あんたの<Sheet(Item,5276,0)/>を
|
||||
「フェン・イル」の品に使うとでも思った?"
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||||
69,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_28","やぁねえ。フェン・イルに品を置けるのは
|
||||
アタシが認めた、ギルド屈指の職人だけ。
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||||
あんたの品なんて、素材だろうと置けたもんじゃないわ。"
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||||
70,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_29","確かに在庫は足りなくなったけど、
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||||
発注のあった品の分は、なんとか工面したわよ。
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||||
代わりに練習用の素材が足りなくなって困ってたの。"
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||||
71,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_30","そんなに、凹まないでちょうだい。
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||||
新米の練習に使う素材を作ったってことは、わかる?
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||||
あんたはもう新米じゃないってこと。"
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||||
72,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_31","あんたは初めてこのギルドに来た時から、着実に成長してる。
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||||
この調子で腕を磨けば、きっといつかは……"
|
||||
73,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_32","……遠い未来、アタシの孫の曾孫から
|
||||
靴底の製作くらいは頼まれるようになると思うわ!"
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||||
74,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_33","ああ、頼まれるといえば、そうね。
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||||
そろそろアタシ以外の誰かの依頼をこなすことにも
|
||||
慣れておくといいかもしれないわね。"
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||||
75,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_34","冒険者ギルドのゴントランから
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||||
製作稼業のギルドリーヴを紹介してもらったらどうかしら。
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||||
きっと、いい特訓になるわよ。"
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||||
76,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_35","腕を上げたら、また顔を見せてね。
|
||||
できれば、アタシが生きてるうちに。
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||||
それじゃ、引き続き鍛錬に励んでらっしゃい。"
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||||
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@@ -0,0 +1,128 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に、ある重要な仕事を任せようとしている。"
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1,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_01","仕事を放棄して逃げ出した革細工師の代わりに、「<Sheet(Item,3772,0)/>」と「<Sheet(Item,4308,0)/>」をひとつずつ作り、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に届けよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_02","冒険者の作った<Sheet(Item,3772,0)/>と<Sheet(Item,4308,0)/>は、ゲヴァが手直しをするため納品が遅れることになった。代わりに、依頼人である「ソソバチ」に謝りに行かなければならない。革細工師ギルドの「ソソバチ」に「ひざまずき」、誠意を示そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_03","依頼人のソソバチ曰く、ゲヴァは冒険者のことを買っているらしい。中々そうは見えないが、彼女の期待に応えるためにも、今回の経験を活かし、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。
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||||
|
||||
※革細工師のレベルが20以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_00","ゲヴァに依頼品を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_01","ソソバチに「ひざまずく」"
|
||||
26,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_1","ああ、いいところに来たわね!
|
||||
ちょっと手を貸してちょうだい。"
|
||||
49,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_2","大急ぎで「<Sheet(Item,3772,0)/>」と
|
||||
「<Sheet(Item,4308,0)/>」を作ってきてほしいのよ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_3","別の革細工師に製作を任せてたんだけど、
|
||||
出来があまりに酷いから、ちょっと文句をつけたら、
|
||||
逃げ出しちゃって。"
|
||||
51,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_4","代わりに任せられそうな革細工師を探していたのよ。
|
||||
あんた、やれるわよね?"
|
||||
52,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_5","ああ、大切なことを言い忘れてたわ。
|
||||
これは、工芸「フェン・イル」に依頼された品よ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_6","あんたも腕を上げたみたいだし、
|
||||
そろそろ、ひと仕事、任せてみようってわけ。
|
||||
革細工師ギルドの名にかけて、失敗のできない仕事よ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_7","不安になった?
|
||||
「フェン・イル」の名を背負う、自信がない?"
|
||||
55,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_8","大丈夫、しっかりしなさい。
|
||||
散々アタシにしごかれて逃げ出さなかったのよ。
|
||||
あんたの根性は、アタシが一番知ってるわ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_9","たとえ依頼品がうまくできなくても、
|
||||
キッチリ客に頭下げに行く根性があるってことを、ね。"
|
||||
57,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_10","それじゃ、任せたわよ!"
|
||||
58,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_20","「<Sheet(Item,3772,0)/>」と
|
||||
「<Sheet(Item,4308,0)/>」は、できたの?"
|
||||
59,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_21","あら、これは…………"
|
||||
60,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_22","ちゃんとハードレザーが使ってあって、
|
||||
ちゃんとカリガとチョーカーの形をしていて、
|
||||
それから…………"
|
||||
61,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_23","…………すごく、丈夫、ね。"
|
||||
62,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_24","知ってのとおり、ハードレザーは硬さがウリよ。
|
||||
だからこそ、丈夫な製品ができるわけだけど、
|
||||
曲げたり縫ったりするのも難しいってわけ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_25","下手な職人では、加工の途中で失敗して、
|
||||
最大の利点である「丈夫さ」を殺してしまうことがあるわ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_26","でもこのカリガとチョーカーは、
|
||||
ちゃんと革の性質を見極めて加工してる。
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||||
だから、素材の持つ「丈夫さ」が保たれているわ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_27","……成長したわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
66,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_28","でも、金具の埋め込みは甘いし、
|
||||
折り返しの処理は不十分だし、全体のバランスは
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||||
イマイチだし、なんだかちょっと……獣臭いわ。"
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||||
67,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_29","「フェン・イル」の品にするには不十分ね。
|
||||
仕方ないわ、アタシが手直ししておくから、
|
||||
その間に、アンタは、別の仕事を頼まれてくれる?"
|
||||
68,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_30","これも、ひとりの職人として、重要な仕事よ。
|
||||
仕事をほっぽって逃げ出すようなヤツには任せられない、
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||||
あんただからできること。"
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||||
69,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_31","依頼人の「ソソバチ」さんに、
|
||||
納品が遅れます、ごめんなさいっ、て、
|
||||
誠心誠意、敬意をもって謝ってらっしゃい。"
|
||||
70,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_40","今回は、我が愛息子のために、
|
||||
一級の防具を整えてやろうと思ってね。
|
||||
こうして、完成を待ちわびているというわけだよ。"
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||||
71,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_41","おわっ!?
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||||
なんだね、どうしたんだね!?"
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||||
72,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_42","…………ふむ。
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||||
依頼していた<Sheet(Item,3772,0)/>と
|
||||
<Sheet(Item,4308,0)/>の納品が遅れる、と。"
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||||
73,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_43","そうかそうか、いや、構わんよ。
|
||||
中途半端なものを渡すくらいなら潔く謝罪する、
|
||||
革細工師ギルドの姿勢は、昔から変わっとらんな。"
|
||||
74,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_44","しかし、君は見ない顔だね。
|
||||
新入りの革細工師かい?"
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||||
75,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_45","……ほう!
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||||
チョーカーとカリガは君が作って、その手直しを
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||||
ゲヴァが行うから、納品が遅れると!"
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76,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_46","なるほど、なるほど。
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||||
君はずいぶんゲヴァに気に入られているみたいだね。"
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||||
77,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_47","客に謝罪に行かせるなんて、乱暴なようだけど、
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||||
こうやって顔なじみの客に革細工師を紹介するのは
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||||
彼女なりの気遣いだ。"
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78,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_48","ゲヴァが手直しして
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||||
品になるだけのモノを作れるなら、腕も確かだろう。"
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||||
79,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_49","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君と言ったか?
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||||
君の成長、楽しみにしているよ。ハッハッハ!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,120 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に製作を依頼したい防具があるようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_01","ゲヴァからマテリアをつけた<Sheet(Item,3784,0)/>の納品を依頼された。<Sheet(Item,3784,0)/>の材料は、グリダニア都市内では取り扱っていないという。「黒檀商店街」のマーケットボードなどを使って探してみよう。マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるようだ。「<Sheet(Item,3784,0)/>」を1足調達し、任意の「マテリア」を装着して、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_02","ゲヴァにマテリア付きの<Sheet(Item,3784,0)/>を渡した。まだまだ完璧には程遠い出来だと言うが、手間のかかる仕事にも泣き事を言わない冒険者の姿勢を褒めてくれるゲヴァ。彼女の言葉を胸に、さらに革細工の鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※革細工師のレベルが25以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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3,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_03",""
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4,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_06",""
|
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7,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_09",""
|
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10,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_00","ゲヴァにマテリア付きの<Sheet(Item,3784,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_1","あら、また少し、腕を上げたみたいじゃない。
|
||||
期待しなければしないだけ、感動もひとしおねぇ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_2","粗皮100枚なめしの仕事を任せようかと
|
||||
思ってたけど、気が変わったわ。
|
||||
今回は「マテリア」の装着に挑戦してごらん。"
|
||||
50,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_3","「マテリア」の装着っていうのは、
|
||||
使い込んだ装備品から「マテリア」って結晶を精製して
|
||||
武器や防具にくっつけて、性能を向上させること。"
|
||||
51,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_4","マテリアの装着ができるのはクラフターだけだから、
|
||||
やり方を学んでおけば、冒険者なら損はしないでしょう。"
|
||||
52,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_5","今回は「<Sheet(Item,3784,0)/>」に
|
||||
「マテリア」をひとつ、装着してごらんなさい。
|
||||
もちろん、必要な素材やマテリアは自分で調達するのよ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_100_5","「マテリア」には、いろんな種類があるんだけど、
|
||||
今回は練習だし、どれでも適当なやつをつければいいわ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_6","それと、マテリアを装着する防具について。
|
||||
「<Sheet(Item,3784,0)/>」の製作に必要な素材は
|
||||
「綿布」と「アルドゴートレザー」よ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_7","気をつけなきゃいけないのが、
|
||||
「綿布」も「アルドゴートレザー」も、
|
||||
グリダニアの商店街では手に入らないってこと。"
|
||||
56,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_8","「綿布」は、ザナラーン地方の都市
|
||||
「ウルダハ」の裁縫の技術で作られる布だし、
|
||||
「アルドゴート」ってのも、ザナラーン地方の魔物だからね。"
|
||||
57,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_9","「黒檀商店街」のマーケットを使うなり、知り合いに
|
||||
頼むなりして、なんとかして手に入れるのも勉強よ。
|
||||
精々頑張ってちょうだいね。"
|
||||
58,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_10","もし「マテリア」装着のやり方がわからないなら、
|
||||
中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねなさい。
|
||||
変わり者の職人たちが、詳しく教えてくれるわ。"
|
||||
59,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_11","さあ、「<Sheet(Item,3784,0)/>」を仕立てて、
|
||||
「マテリア」を装着して持ってらっしゃい!"
|
||||
60,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_20","「<Sheet(Item,3784,0)/>」に「マテリア」はつけられた?"
|
||||
61,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_30","ふぅん……まあ、悪くはないわ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_31","冒険者なら知っていることかもしれないけど、
|
||||
「レギンス」っていうのは、もともと、布か柔らかい革を
|
||||
足に巻きつけて紐やバックルで留めたものを指したの。"
|
||||
63,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_32","今は太ももまでしっかりと覆うのが主流になってるけどね。
|
||||
軽くて柔らかいから動きやすい、森を歩く鬼哭隊や神勇隊、
|
||||
冒険者にも、うってつけの防具なのよ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_33","この<Sheet(Item,3784,0)/>は、
|
||||
そういった特徴をよく掴んで作られているわ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_34","「マテリア」も、ちゃんとつけられてるわね。
|
||||
大抵の駆け出しは、ちょっと面倒な仕事を任せると
|
||||
すぐ泣き言を言うもんだけど……フフ、やるじゃない。"
|
||||
66,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_35","マテリア、装備品、どちらが欠けても
|
||||
「マテリア」の装着は成り立たないわ。"
|
||||
67,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_36","何かを作るってことは、楽じゃないの。
|
||||
クラフターだからって、のんびり座って
|
||||
モノを作ってるだけじゃいつまでたっても素人よ。"
|
||||
68,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_37","素材ひとつがどこで入手できて、
|
||||
何を使えばどんな製品が出来上がるか。
|
||||
それを、さらに良くするためにはどうすればいいか。"
|
||||
69,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_38","真の職人をめざすなら……
|
||||
命に真摯に向き合うなら、考え続けて当然。
|
||||
その姿勢が、さらに腕を上げることに繋がるんだから。"
|
||||
70,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_39","まぁ、まだまだ完璧には程遠いけど、
|
||||
それは言わば、アンタの伸びしろね。
|
||||
しごけばまだまだ伸びそうだわ。フフフ……。"
|
||||
71,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_40","グリダニアには毎年、特産品の「品評会」があってね。
|
||||
ちょっとしたお祭りみたいなものだけど、
|
||||
職人が腕を見せ合う場でもあるわ。"
|
||||
72,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_41","ギルドやブランドの「品質」を証明する機会でもある。
|
||||
毎年、アタシが代表として品を作ってるんだけど……"
|
||||
73,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_42","努力次第じゃ、いつか品を出させてやらないでもない。
|
||||
いつか、がいつになるかはわからないけどね。
|
||||
ま、その調子で、死ぬ気で頑張んなさい。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,115 @@
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||||
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28,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_07",""
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|
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36,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_12",""
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|
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|
||||
39,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_1","いらっしゃいませ、ここは「革細工師ギルド」。
|
||||
動物達から「革」という生命を預かり、
|
||||
新しい命へと昇華させる職人たちの集う場所です。"
|
||||
49,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_2","革細工師は、主に防具製作を手がけております。
|
||||
軽くて丈夫な革防具は、特に格闘士や弓術士といった
|
||||
機動性を重視する職種の方に好まれているんですよ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_3","革細工師になりたいのでしたら、
|
||||
わが革細工師ギルドに入門し、学ぶことをお勧めします。
|
||||
ギルドへの入門をご希望されますか?"
|
||||
51,"TEXT_CLSTAN999_00188_Q1_000_1","革細工について学びたい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_4","……左様ですか、残念です。
|
||||
とはいえギルドマスターのゲヴァ様は非常に厳しい方。
|
||||
無理に入門することは、間違ってもお勧めいたしません……。"
|
||||
55,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_5","もしも革細工師ギルドへ入門したくなりましたら、
|
||||
いつでも声をおかけください。
|
||||
ギルドについて詳しくご案内させていただきますよ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_6","ああ、残念ですね……。
|
||||
学びたいという意欲は大変すばらしいのですが、
|
||||
まだ、あなたは冒険者として未熟なようです。"
|
||||
57,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_7","今学ばれている術の腕を十分に磨き、
|
||||
冒険者としての経験を積まれてから
|
||||
あらためて当ギルドにお越しください。お待ちしています。"
|
||||
58,"TEXT_CLSTAN999_00188_SYSTEM_000_8","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_9","左様ですか。
|
||||
では所定の手続きに入る前に、私ランダルから
|
||||
革細工師と、ギルドの歴史を簡単にご説明しましょう。"
|
||||
60,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_10","黒衣森は、自然の恵み豊かな土地。
|
||||
それゆえグリダニアでは、古くから狩猟が盛んで、
|
||||
同時に、獣革を加工する皮革産業も発展してきました。 "
|
||||
61,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_11","革を使うには生き物の命をいただかねばなりません。
|
||||
無秩序な狩りは、黒衣森を司る精霊の教えにより
|
||||
建国当初から固く禁じられていました。"
|
||||
62,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_12","グリダニアの猟師たちは、
|
||||
狩猟の許された獲物の取り合いが起こらぬよう、
|
||||
猟師たちの組合「猟師ギルド」を発足させました。"
|
||||
63,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_13","そして、猟師ギルドからもたらされる皮革を
|
||||
平等に配分するため、革細工職人の組合が誕生した……。
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||||
これが「革細工師ギルド」の始まりとなったのです。"
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||||
64,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_14","今でこそ、冒険者からの皮革の買取も一般化し、
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||||
革を使った製品は身近なものとなりましたが、
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||||
ひと昔前は、革そのものが、たいへん貴重な品でした。"
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65,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_15","素材への感謝を理念としたグリダニアの革細工は、
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||||
丈夫で整備しやすいという品質の高さと、無駄のない
|
||||
加工方法を両立させ、エオルゼア随一のものとなったのです。"
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66,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_16","現在、我が革細工師ギルドに受け継がれる技術は、
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||||
グリダニアの誇る一大革細工ブランド
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||||
「フェン・イル」にて、遺憾なく発揮されています。"
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||||
67,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_17","無論、フェン・イルに品を卸せるのはごく一部の職人のみ。
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我がギルドの職人の多くは、フェン・イルの商品棚に
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||||
製品を並べる日を夢見て、日夜腕を磨いているのです。"
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||||
68,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_18","……ふう、つい熱く語ってしまいましたね。
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||||
いかがでしょう、革細工師ギルドの素晴らしさについて
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||||
おわかりいただけたでしょうか。"
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69,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_19","あなたの革細工の腕は、我がギルドでこそ磨かれる。
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||||
ええ、それは、間違いありません。"
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||||
70,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_20","エオルゼアに名を馳せる
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革細工師を目指すおつもりでしたら、
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||||
我が「革細工師ギルド」へ入門することをお勧めいたします。"
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71,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_21","入門にあたっては、私から手続きを紹介いたしましょう。
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心の準備が整いましたら、私「ランダル」に
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声をかけてください。"
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||||
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@@ -0,0 +1,94 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
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||||
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34,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_11",""
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37,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_1","こちらは「呪術士ギルド」でございます。
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||||
運命に導かれし朋……とお見受けしました。"
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||||
49,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_2","強大な破壊力を持つ魔法を操り、
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||||
敵に確実な死をもたらす力……「呪術」。
|
||||
ここは呪術士達が、その力を学ぶ神聖な場所。"
|
||||
50,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_3","貴方も呪術を学ばんとする朋なのであれば、
|
||||
当ギルドに入門し、試練を受けることをお勧めします。"
|
||||
51,"TEXT_CLSTHM001_00183_Q1_000_1","呪術士ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSTHM001_00183_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSTHM001_00183_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_11","私、ドン引きでございます!"
|
||||
55,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_12","まぁ、まだその「刻」ではないだけでしょう。
|
||||
刻がくるまで、私はここでお待ちしていましょう。"
|
||||
56,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_21","……思わせぶりなことを言っておいてなんですが、
|
||||
どうやら、新しい術を学ぶ「心」が整っていないご様子。"
|
||||
57,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_22","まずは現在学んでいる術の基礎を修めてください。
|
||||
さすればいずれ、呪術の深淵に至る扉は開きましょう。"
|
||||
58,"TEXT_CLSTHM001_00183_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_31","ええ、それが正しい選択でしょう。
|
||||
それでは私が、呪術の歴史を少々語らせて頂きます!"
|
||||
60,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_32","ここ「ウルダハ」とはそもそも、
|
||||
魔道士の末裔が建国した古代都市、
|
||||
「ベラフディア」を正しく継承した都であります。"
|
||||
61,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_33","古の魔道士が伝えた「魔法」は、
|
||||
ナル・ザル教団の司祭たちによって受け継がれました。"
|
||||
62,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_34","そして、古き魔法は、
|
||||
ナル・ザル教団が執り行う葬送の儀式において
|
||||
磨き抜かれ、「呪術」として確立したのです。"
|
||||
63,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_35","死者が腐らぬよう「ブリザド」で保ち、
|
||||
死者が蠢かぬよう「ファイア」で浄化し、
|
||||
死者の無念を晴らすため「サンダー」で天誅を下す……。"
|
||||
64,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_36","だからこそ、死を司るザル神を祀る
|
||||
ここ「アルダネス聖櫃堂」の奥深くに
|
||||
「呪術士ギルド」が併設されているのでございます。"
|
||||
65,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_37","……さぁ、いかがでしょう?
|
||||
呪術の総本山ウルダハ、高みを目指すのであれば、
|
||||
ここで教えを請うべきでございますよ!"
|
||||
66,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_38","しかし! まだ焦ってはなりません。
|
||||
入門は「ギルドマスター」様のご許可が必要です。"
|
||||
67,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_39","私が手続きをしますので、
|
||||
入門の覚悟が確かなものとなりましたら、
|
||||
また私にお声かけください!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,100 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_00","木工師になり、木工師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のコーグは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_01","受付から、木工師ギルドマスター、ベアティヌを紹介された。木工師ギルドの「ベアティヌ」に挨拶に行こう。"
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||||
2,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_02","ベアティヌは、冒険者の木工師ギルドへの所属を認めてくれた。彼から受け取った「<Sheet(Item, 2314,0)/>」を装備し、再度ベアティヌに声をかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_19",""
|
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20,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_20",""
|
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21,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_21",""
|
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22,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_00","ベアティヌと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_1","私に声をかけたということは……
|
||||
木工師ギルドに入門する決心がついたのですね?"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_2","むむむ……。
|
||||
まだ心に迷いがあるようですね……。"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_3","木を愛さなければ木工師は務まりませんから、
|
||||
よく自分の心と相談なさることです。
|
||||
ギルドに入門したくなったら、いつでも来てください。"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_4","……わかりました。
|
||||
それでは、あなたをギルドマスターにご紹介しましょう。"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_5","ギルドマスター、「ベアティヌ」先生は、
|
||||
ギルドの誰よりも木を愛する方。"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_6","あなたが木工師ギルドの一員となるに相応しいかどうか、
|
||||
確かめていただかねばなりません。"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_7","先生は、作業室の二階にいらっしゃいます。
|
||||
あなたの情熱を存分にぶつけてきてください。"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_10","私が、ベアティヌですが……
|
||||
はあ……冒険者……入門希望者ですか……。"
|
||||
56,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_11","……ふう。それじゃあ……
|
||||
木工師と、ギルドについて、話をしなければ……"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_12","え? もう受付のコーグから聞いた?
|
||||
はぁ、そうですか……"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_13","じゃあ、聞きますが……
|
||||
貴方は本当に……木工師ギルドに入門したいんです……?"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK000_00138_Q1_000_1","木工師ギルドに入門しますか?"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK000_00138_A1_000_1","はい"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK000_00138_A1_000_2","いいえ"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_14","ああ、やっぱり。
|
||||
その程度だと思いましたよ……。
|
||||
冒険者なんて……フフフフ…………。"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_15","そうですか……。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_16","まぁ、悪い人じゃなさそうですし……
|
||||
ひとまず、木工師ギルドに入門することは
|
||||
認めましょう……。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_17","まだ貴方は、木の芽のようなもの。
|
||||
木材としては、使いものにならない……。"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_18","木工に必要な道具をさし上げましょう……
|
||||
「<Sheet(Item, 2314,0)/>」初心者用のノコです……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_19","まずは、そのノコを装備してみてください……。"
|
||||
68,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_20","装備できたら、
|
||||
私に声をかけるんですよ……
|
||||
きちんと装備できたかどうか、確かめますからね……。"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
|
||||
受け取った道具を装備することで、
|
||||
クラスチェンジができます。"
|
||||
70,"TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
|
||||
「ギアセット」を登録してみましょう!
|
||||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
|
||||
71,"TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
|
||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,114 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に第二の試練を課そうとしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_01","ベアティヌが冒険者に与えた第ニの試練、それは「力を与える試練」だという。「<Sheet(Item,2219,0)/>」を3つ調達し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_02","第二の試練として課された「<Sheet(Item,2219,0)/>」を、無事、ベアティヌに納品することができた。木材に与えた力がひとを育てるというベアティヌの言葉を胸に、さらに木工師としての経験を積もう。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが10以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_00","ベアティヌに<Sheet(Item,2219,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_1","なるほど……
|
||||
貴方のノコが、心を開き始めたようですね。"
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||||
49,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_2","宣言どおり、貴方が一人前の木工師になるため
|
||||
次なる試練を与えましょう……。"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_3","フフフフ。今回は、第ニの試練……
|
||||
それは「力を与える試練」……。"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_4","そう、前回は材木でしたが、
|
||||
今度は木製の盾「<Sheet(Item,2219,0)/>」を3つ、
|
||||
作っていただきたいのです。"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_5","材料は「メープル材」と「ブロンズリベット」。
|
||||
「ブロンズリベット」はギルドの入口の
|
||||
フェレオルから買うことができます……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_6","「メープル材」の元となる
|
||||
「メープル原木」も同じように購入できますが……
|
||||
別の方法でも入手できることを、ご存知でしたか?"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_7","それは「園芸師」に採集してもらう方法です。
|
||||
そう、園芸師と木工師は……とても、つながりが深い……。"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_8","知り合いの園芸師に調達を頼むのもいいですし
|
||||
あなた自身が、園芸師になって集めてもいいでしょう……。"
|
||||
56,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_9","それでは、「<Sheet(Item,2219,0)/>」の完成を
|
||||
お待ちしていますよ……フフ、フフフフフ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_10","おや……
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||||
3つの「<Sheet(Item,2219,0)/>」は、もう完成しましたか?"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_11","……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……
|
||||
これは……全く……ハァ…………"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_12","ため息がでるほど……
|
||||
素晴らしい「<Sheet(Item,2219,0)/>」です……!"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_13","メープル材の香りも……ああ……
|
||||
「<Sheet(Item,2219,0)/>」のとろける木目と、微かな芳香……
|
||||
……いい仕事です……ハァ……。"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_14","<Sheet(Item,2219,0)/>とは、「古エレゼン語」で……
|
||||
そのものズバリ「盾」という意味です。"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_15","今は、盾と言えば、
|
||||
甲冑師が作る金属製の盾が主流ですが……"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_16","木製の盾は安価で製造しやすく、入手も容易い。
|
||||
それでいて、堅実な防御力を持つ……。
|
||||
多くの剣術士は、この<Sheet(Item,2219,0)/>で盾を学ぶものです。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_17","そう、私達が作る木工品は、
|
||||
鑑賞品だけではありません……。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_18","木工師が木材に与えた「力」を使って、
|
||||
品の持ち主は鍛錬を積み、成長してゆくのです……。"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_19","木に込めた力が、ひとを育てる。
|
||||
その責任を、忘れないでください……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_20","勉強に……なりましたか?
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||||
これで、第二の試練は終わりです……。"
|
||||
68,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_21","第二の試練を乗り越えた貴方には、
|
||||
「<Sheet(Item,2328,0)/>」を、差し上げましょう。"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_22","ハンマーは「副道具」と呼ばれるもの……。
|
||||
ノコのような「主道具」と、併せて装備することで、
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||||
作業がやりやすくなります。"
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||||
70,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_23","良い道具を使うと、作業が捗りますよ。
|
||||
早速、試してみることです……フフ、フフフ。"
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||||
71,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_24","ハンマーも使いこなし、
|
||||
貴方が、多くの木材に力を与えた頃……
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||||
第三の試練を与えましょう。"
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||||
72,"TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_30","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」
|
||||
「CP」を上昇させることができます。"
|
||||
73,"TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_31","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
|
||||
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
|
||||
「CP」はCPの最大値がアップします。"
|
||||
74,"TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_32","あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,99 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、ギルドで使う木材の補給を頼みたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_01","ギルドで使う、<Sheet(Item,5364,0)/>の在庫が切れてしまったため、補給してほしいというベアティヌ。「<Sheet(Item,5364,0)/>」を12本調達し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_02","ベアティヌに<Sheet(Item,5364,0)/>を12本渡すことができた。<Sheet(Item,5364,0)/>はさまざまな使い方ができるため、在庫がすぐに切れてしまうらしい。次回待ちかまえているという「第三の試練」に向けて、冒険者ギルドのゴントランから受けられる、ギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、しっかりと腕を磨いておこう。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが15以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_00","ベアティヌに<Sheet(Item,5364,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_1","フフフ……成長しましたね。
|
||||
ノコも、微笑んでいるようです……。"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_2","とはいえ、貴方はまだまだ幼木。
|
||||
第三の試練に臨む前に、
|
||||
少し寄り道をしようじゃありませんか……。"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_3","なぁに、簡単なことです。
|
||||
「<Sheet(Item,5364,0)/>」を作ってきてほしいのです……。"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_4","<Sheet(Item,5364,0)/>……楽勝だと……思いましたか?
|
||||
<Sheet(Item,5364,0)/>を「1本」とは言っていませんよ……。"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_5","<Sheet(Item,5364,0)/>を、「12本」作ってほしいんです……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_6","フフフフ、先生ちょっと、
|
||||
意地悪な言い方しちゃいましたかね……。"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_7","まあ、正直なところ……
|
||||
ギルドで使う、<Sheet(Item,5364,0)/>の在庫が切れてしまって
|
||||
とてもとても、困っていたんです。"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_8","まあ、私が製材してもいいのですけど……
|
||||
ちょっと今日は、お腹が痛くて……すみません……。"
|
||||
56,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_9","<Sheet(Item,5364,0)/>を、12本……
|
||||
お願いしますね……。"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_20","<Sheet(Item,5364,0)/>を、12本……ですよ?
|
||||
もうできたのですか……?"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_21","……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん…………
|
||||
……ハァ……もう、たくさんです……。"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_22","美しい<Sheet(Item,5364,0)/>が、こんなにたくさんあると……
|
||||
先生、ドキドキして胸が痛くなっちゃいます……!
|
||||
イタタ…………"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_23","ア、<Sheet(Item,5364,0)/>は、木材の優等生です……。
|
||||
弾力性に優れ、折れにくい。
|
||||
武器の柄や、弓の材料などにピッタリです……。"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_24","そ、その上、とても加工もしやすいので
|
||||
見習い木工師が使う、練習用の素材としても、
|
||||
ピッタリなのです……。"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_25","<Sheet(Item,5364,0)/>は、便利な優等生さんだからこそ
|
||||
ここでは、在庫がすぐ無くなってしまうのです……。"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_26","さ、更に更に……イタタ……
|
||||
アッシュ原木の樹皮は……
|
||||
煎じて飲むと、お腹の痛みにも効くんですよ……。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_27","先生も、あとで飲もうと思います……
|
||||
イタタタタ……"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_28","じ、次回こそは……
|
||||
第三の試練を……しましょうね……
|
||||
イタタタタ………"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_29","そ、それまでは、冒険者ギルドのゴントラン氏から……
|
||||
ギルドリーヴの、製作稼業なんかを……引き受けて……"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_30","木工の腕を磨くのも……良いかもしれません。
|
||||
イタタタ……"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,151 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に同僚の悩みの相談に乗ってもらいたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_01","木工師ギルドの「メラ・パメラ」が悩みを抱えているようだ。彼に話を聞いてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_02","オーク材の削り直しに勤しむメラ・パメラに代わり、槍術士ギルドと弓術士ギルドへ「<Sheet(Item,1823,0)/>」と「<Sheet(Item,1895,0)/>」を納品しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_03","メラ・パメラの依頼をこなすことができた。木工師ギルドの「ベアティヌ」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_04","第三の試練とは「愛の試練」だった。それは、木工師ギルドの一員として木に愛を注ぎ、グリダニア都市民の眼鏡にかなう品を納品することだった。ベアティヌは、図らずも試練を達成した冒険者を、改めて木工師ギルドの一員として認めてくれたようだ。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが20以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_00","メラ・パメラと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_01","<Sheet(Item,1823,0)/>を槍術士ギルドのイウェインに納品"
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_02","<Sheet(Item,1895,0)/>を弓術士ギルドのルシアヌに納品"
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_03","木工師ギルドのベアティヌに報告"
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_1","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、よく来ましたね。
|
||||
今日こそはついに、最後の試練の時……。"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_2","……と、言いたいところですが……
|
||||
すみません……。
|
||||
またしても別のお願いがあるのです。"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_3","あなたと同じ、冒険者の木工師ギルド員、
|
||||
メラ・パメラさんが、何か非常に悩んでいるようです……。"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_4","私も、声はかけてみたのですが
|
||||
私には事情を話したくないようなのです……。"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_5","私、ちょっと悲しいのですが……
|
||||
立場の近い<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんだったら、
|
||||
彼も話しやすいこともあるかもしれません……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_6","もしよかったら今日は、彼の悩みを
|
||||
聞いてあげてくれませんか……?"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_10","ぐ、ぐぬぬぬぬ……"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_11","たっ……頼む!"
|
||||
56,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_12","お前……「<Sheet(Item,1823,0)/>」と
|
||||
「<Sheet(Item,1895,0)/>」は作れるか!?"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_13","実は……僕、槍術士ギルドと、弓術士ギルドから
|
||||
武器の納品を依頼されていることを
|
||||
すっかり忘れていたんだ……。"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_14","でも今日中に、オーク材の削り直し
|
||||
100本を終わらせなきゃいけなくて……"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_15","もし依頼品をすっぽかしたら……
|
||||
ベアティヌ先生を怒らせたらっ……
|
||||
オーク材の代わりに、僕が製材されちゃう!"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_16","お願いだよ!
|
||||
僕の代わりに<Sheet(Item,1823,0)/>と
|
||||
<Sheet(Item,1895,0)/>を作って納品してくれ!"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_17","納品先は、槍術士ギルドマスターのイウェインと、
|
||||
弓術士ギルドマスターのルシアヌだ!
|
||||
頼んだぞ!"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_20","木工師ギルドに依頼した、
|
||||
「<Sheet(Item,1823,0)/>」の納品を待っているんだ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_21","ああ、「<Sheet(Item,1823,0)/>」か!
|
||||
注文どおりの品だ、ありがとよ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_22","納品が間に合わなかったら、
|
||||
槍の代わりに、漁師が忘れてった「銛」でも
|
||||
使おうかと思っていたところだ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_23","ああ、知らなかったか?
|
||||
「ハープーン」ってのは元々、
|
||||
漁師が使う「銛」から生まれたんだ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_24","海辺の地域から移住してきたヒューラン族が、
|
||||
森での猟に使うために改良したのが、
|
||||
ハープーンの始まりだという。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_25","それが今では、森を守る鬼哭隊の重要な武器だ。
|
||||
面白いこともあるもんだな。"
|
||||
68,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_26","あんたが持ってきた<Sheet(Item,1823,0)/>、
|
||||
中々よくできてやがる。
|
||||
ありがたく使わせてもらうぜ。"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_30","木工師ギルドに依頼した、
|
||||
「<Sheet(Item,1895,0)/>」の納品を待っているのよ。"
|
||||
70,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_31","あら、「<Sheet(Item,1895,0)/>」の納品ね。
|
||||
ご苦労さま。"
|
||||
71,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_32","新入りのミコッテ族の者が、弓を傷めてしまってね。
|
||||
「<Sheet(Item,1895,0)/>」でなければ、
|
||||
手に馴染まない……と言うのよ。"
|
||||
72,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_33","<Sheet(Item,1895,0)/>は、
|
||||
小ぶりの短弓で、取り回しも良好。
|
||||
それゆえに、とても素早く矢を放てるの。"
|
||||
73,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_34","小柄ですばしっこい狩猟民族、
|
||||
ミコッテ族にはうってつけの弓ということよ。"
|
||||
74,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_35","あなたのお持ちになった
|
||||
このショートボウ、とてもよい出来ね。
|
||||
これで、彼女も鍛錬に励むことができるわ。ありがとう。"
|
||||
75,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_40","メラさんに……話は聞きました……。
|
||||
メラさんの仕事を手伝ってくださったようですね……。"
|
||||
76,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_41","メラさんは、お仕置きとして……
|
||||
オークチップのようにバラバラに製材しておきましたよ……。"
|
||||
77,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_42","フフフ……フフフフフ……
|
||||
先生の木工ジョークですよ……。"
|
||||
78,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_43","それにしても、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん。
|
||||
驚くべき偶然……運がよいですね。"
|
||||
79,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_44","実は、第三の試練は……
|
||||
「愛の試練」……。"
|
||||
80,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_45","それは……ここ、木工師ギルドの一員として、
|
||||
木材への愛……敬意を示すこと。"
|
||||
81,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_46","グリダニアは、木に囲まれた都市。
|
||||
みな、木々への愛情には……とても敏感です。"
|
||||
82,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_47","もしも、槍術士ギルドのイウェインさんや、
|
||||
弓術士ギルドのルシアヌさんに、
|
||||
不出来な武器を納品していたら……"
|
||||
83,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_48","今頃、あのふたりの強豪に……
|
||||
あちこち突き刺されてたことでしょう……
|
||||
……フフフフフ。"
|
||||
84,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_49","さて……
|
||||
今までの試練をおさらいしてみましょうか。"
|
||||
85,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_50","まず「木を知る試練」……次に「力を与える試練」……
|
||||
そして最後に、「愛の試練」……。"
|
||||
86,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_51","「木を知り」、その木材に「力を与え」……
|
||||
職人としての責任をもって、「愛」を注ぐ……。
|
||||
そう、これが木工師ギルドの心得です。"
|
||||
87,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_52","この3つの試練を越えた<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんは
|
||||
もう、新芽ではなく、自立した1本の木です……。"
|
||||
88,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_53","見習い試練はこれで完了です。
|
||||
よく頑張りましたね……。"
|
||||
89,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_54","これからは……立派なギルドの一員として……
|
||||
共に、さらなる成長をしていきましょう……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,123 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に製作を依頼したい武器があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_01","ベアティヌから、マテリア付きの<Sheet(Item,1827,0)/>の納品を依頼された。<Sheet(Item,1827,0)/>の材料は、グリダニア都市内では取り扱っていないという。「黒檀商店街」のマーケットボードなどを使って探してみよう。マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるようだ。「<Sheet(Item,1827,0)/>」を1本調達し、任意の「マテリア」を装着して、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_02","ベアティヌにマテリア付きの<Sheet(Item,1827,0)/>を渡すことができた。<Sheet(Item,1827,0)/>のように、初心を忘れず強くありたいというベアティヌの言葉を胸に、さらに木工師としての経験を積もう。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが25以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_00","ベアティヌにマテリア付きの<Sheet(Item,1827,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_1","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……
|
||||
いいところに来ましたね……。"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_2","だいぶ、腕を上げたようです……。
|
||||
ここでひとつ……「マテリア」の装着に
|
||||
挑戦してみては、いかがでしょうか。"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_3","「マテリア」の装着とは……
|
||||
使い込んだ装備品から精製した「マテリア」を
|
||||
装備品に組み合わせて……性能を向上させること。"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_4","今回は……「<Sheet(Item,1827,0)/>」に「マテリア」をひとつ、
|
||||
装着していただこうと思います……。"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_5","「マテリア」には様々な種類がありますが……
|
||||
どんなマテリアでも……構いません。
|
||||
好きなマテリアを選んで、装着してみてください……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_6","マテリアを装着する武器、「<Sheet(Item,1827,0)/>」の材料ですが……
|
||||
「エルム材」に「アイアンインゴット」、
|
||||
それから「ハードレザー」です。"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_7","ここで気をつけなければいけないのが……
|
||||
「アイアンインゴット」は、グリダニア都市内では
|
||||
扱っていない、ということです。"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_8","黒鉄の塊「アイアンインゴット」は……
|
||||
海洋都市リムサ・ロミンサの鍛冶の技で
|
||||
作られるものですから……。"
|
||||
56,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_9","調達には「黒檀商店街」のマーケットボードで探したり……
|
||||
知り合いに、お願いしてみるといいかもしれません……。"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_10","まとめると……今回の課題は……
|
||||
素材を仕入れて、「<Sheet(Item,1827,0)/>」を作り……
|
||||
「マテリア」を装着して、性能を高めること……。"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_11","もし「マテリア」について、よく分からないなら……
|
||||
中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねるといいでしょう。
|
||||
あそこにいる職人たちが、説明をしてくれます……。"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_12","やることが多くて、大変だと思いますが……
|
||||
一段と成長したあなたが作り上げる、
|
||||
素敵な「<Sheet(Item,1827,0)/>」を、お待ちしていますよ……!"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_20","あなたの「<Sheet(Item,1827,0)/>」の完成が……
|
||||
待ち遠しくて、仕方ありません……!"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_21","ああ……間違いなく、
|
||||
「マテリア」が装着された「<Sheet(Item,1827,0)/>」です……!"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_22","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……!
|
||||
期待以上ですよ……素晴らしい……!"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_23","「<Sheet(Item,1827,0)/>」というのは……もともと……
|
||||
城塞都市「イシュガルド」の、チョコボ騎兵用の
|
||||
武器として、作られた槍なんです……。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_24","イシュガルドの騎兵は……
|
||||
高速で疾走するチョコボの勢いを利用し……
|
||||
すさまじい威力の突きを繰り出します……。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_25","ですが……そのぶん、反動も大きい。
|
||||
その衝撃に耐えるために、彼らの使う槍は、
|
||||
とても頑丈に作られました。"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_26","イシュガルドの騎兵用の武器だった槍を……
|
||||
グリダニアの歩兵用に、調整をしたのが、
|
||||
この「<Sheet(Item,1827,0)/>」なのです……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_27","円錐状の穂先が、末広がりになっているでしょう……?
|
||||
これは、騎兵用の<Sheet(Item,1827,0)/>についていた鍔……
|
||||
ヴァンプレイトの名残なのですよ。"
|
||||
68,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_28","……武器ひとつにも、深い歴史があります。
|
||||
歴史とともに歩むのは、人だけではない……"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_29","武器や防具、森も、都市も、成長してゆく……。
|
||||
その装備品に「マテリア」をつけることで、
|
||||
さらなる一歩を踏み出す……。"
|
||||
70,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_30","フフフ……勉強になりましたか?
|
||||
今回学んだことを、しっかりと心に刻んでくださいね。"
|
||||
71,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_31","ところで、<Sheet(Item,1827,0)/>の最大の魅力は……
|
||||
フォルムの美しさもさることながら……
|
||||
シンプルでいて、とても、頑丈であることだと思うんです。"
|
||||
72,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_32","形状は変わっても、頑丈さは、変わらず受け継いでいる……
|
||||
私は「<Sheet(Item,1827,0)/>」を見るたびに……
|
||||
木工師になったばかりの頃を思い出します。"
|
||||
73,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_33","どんなに辛く悲しいことがあっても……
|
||||
「<Sheet(Item,1827,0)/>」のように、真っ直ぐと、己を貫けるよう、
|
||||
強くありたいものですね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,110 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌが、何やら落ちこんでいるようだが……?"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_01","悩みを抱えている様子のベアティヌから、自分の代わりに木工師ギルド裏の「どんぐり遊園」にいる子どもたちと遊んであげてくれと頼まれた。「どんぐり遊園」の子ども「ニコリオー」に話しかけてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_02","ニコリオーによれば、ベアティヌはスランプに陥っているそうだ。ベアティヌを元気づけるには質のいい木材を渡すといいらしい。「<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>」を1つ調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_03","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>を渡すことができた。ベアティヌは、成長著しい冒険者を見て、彼の旧友に似ているといって喜んでくれた。冒険者のお陰で元気を取り戻し、スランプからも脱することができたようだ。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが30以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_00","ニコリオーと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_01","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>を納品"
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_1","ハァ…………"
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||||
49,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_2","ああ……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……。
|
||||
また、腕を上げたようですね……。
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||||
ですが今日は……特にお願いしたい仕事がないんです……。"
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||||
50,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_3","もし、お忙しくなかったら……
|
||||
木工師ギルドの裏の「どんぐり遊園」にいる
|
||||
子どもたちと……遊んであげてくれませんか……?"
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||||
51,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_4","私、新しい製品の製作にかかりっきりで……
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||||
きっと退屈しているでしょうから……"
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||||
52,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_5","すみませんが、よろしくお願いしますね……。
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||||
……ハァ…………。"
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||||
53,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_10","なんだよ、冒険者が、なんの用?"
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||||
54,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_100_10","うーん……
|
||||
ベアティヌ先生、まだ落ち込んでるのかぁ。"
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||||
55,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_11","先生、さいきん新しいアイディアが浮かばないとかで、
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||||
考えこんじゃってるみたいなんだよな。"
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||||
56,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_12","えーっと……すらんぷ、ってやつだろ?
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||||
俺も、なんとか元気づけてあげたいんだけど、
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||||
先生はいちど落ち込むと、当分あのまんまだからなぁ。"
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||||
57,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_13","……あ!
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||||
そうだ、お前、「木工師」だよな!?"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_14","じゃあさ、すっごく上等な「<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>」を作って
|
||||
ベアティヌ先生に渡してあげてよ!"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_15","先生は、質のいい木材を手にすると、元気になるんだ。
|
||||
きっと、すっごく上等な「<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>」をあげれば、
|
||||
いつもの変なベアティヌ先生に戻るはず!"
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||||
60,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_16","このままじゃ先生の周りにキノコが生えちゃうよ。
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||||
そうなる前に、元気づけてあげて!"
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||||
61,"TEXT_CLSWDK005_00168_SYSTEM_000_17","「HQアイテム」を製作してみましょう。
|
||||
製作中に「品質」を向上させることで、
|
||||
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK005_00168_SYSTEM_000_18","(★未使用/削除予定★)"
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||||
63,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_20","ハァ…………
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||||
私のことは……放っておいてください……"
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||||
64,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_21","どうせ私は……頑丈なランスには、なれっこない……
|
||||
私なんて……しなびた枯枝がお似合いです……。
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||||
ハァ……"
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||||
65,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_22","……え? これを、私に……?"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_23","これは……!
|
||||
すばらしく上質な……<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>ではないですか……!
|
||||
もしかして、あなたが製材したんですか!?"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_24","<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>の命、重厚さと硬さを引き出す仕上げ……
|
||||
そして、ほんのりと残る、ねばり気……!
|
||||
文句なしの出来栄えです……!"
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||||
68,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_25","そうだ……! この<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>を使って、
|
||||
昔、ウルダハで流行した家具を再現してみては……"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_26","いやいやいや!
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||||
新しい槍の柄に使うのもいいなぁ……!"
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||||
70,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_27","ああ! アイディアが溢れてきます!
|
||||
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……
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||||
あなたの、この、<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>のおかげです!"
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||||
71,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_28","……ハァ。
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||||
いつの間にか、こんなに腕をあげていたんですね……。
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||||
あなたの成長を見ていると、私の古い友人を思い出します。"
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||||
72,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_29","共に競い合った、旧友に……
|
||||
そして、あなたにも負けないように、
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||||
私もいっそう、頑張らなくてはいけませんね……!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,172 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01","冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02","ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03","依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04","ポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05","ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06","依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_00","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を見せる"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_01","依頼者に<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を納品"
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_02","碩老樹瞑想窟のポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を納品"
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03","ゲイルハードと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_04","ベアティヌに報告"
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……!
|
||||
フフフ……待っていましたよ……。"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2","実は、あなたに指名の依頼がきているんです。
|
||||
「冒険者」の木工師に、最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を
|
||||
是非とも作ってほしいと……!"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3","職人として、腕を頼られることほど
|
||||
嬉しいことはありませんね……!"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4","最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、
|
||||
けっして容易ではないでしょう……。
|
||||
でも、あなたなら必ず……!"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5","ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。
|
||||
頑張って作って、持ってきてください。
|
||||
お待ちしていますよ……!"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10","最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、
|
||||
けっして容易ではないでしょう……。
|
||||
でも、あなたなら必ず……!"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……
|
||||
ハァ……これは、なんという……"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12","なんという、
|
||||
見事な「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」でしょう……!"
|
||||
56,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13","この杖は、年を重ねた原木のような質感を
|
||||
保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した
|
||||
ウォルナット材から作られている……。"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14","これは、一度製材したものに、錬金術の産物である
|
||||
「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、
|
||||
再び自然の姿を取り戻させているから……。"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15","杖としての使いやすい形と……
|
||||
「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを
|
||||
絶妙なバランスで両立させる……。"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16","木を愛し、木を熟知している者でなければ
|
||||
成し得ない技です……ハァ……
|
||||
まさに、最高の<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>……!"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17","依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。
|
||||
「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。
|
||||
さあ、急いで届けてあげてください……!"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20","木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21","お前が木工師ギルドの
|
||||
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か。
|
||||
俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22","なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。
|
||||
幻術のことはサッパリな俺から見ても、
|
||||
この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23","すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。
|
||||
この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24","部下の名は「ポネット」。
|
||||
彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、
|
||||
どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25","俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。
|
||||
この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり
|
||||
余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26","この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、
|
||||
素晴らしい手腕を持ち、誰かのために
|
||||
力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。"
|
||||
68,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27","そのために、この素晴らしい「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を、
|
||||
是非、お前から直接手渡してやってくれ。"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28","「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。
|
||||
頼んだぞ。"
|
||||
70,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29","うちの隊の幻術士「ポネット」に、
|
||||
お前の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を届けてやってくれ。
|
||||
彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。"
|
||||
71,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30","ゲイルハード隊長が、
|
||||
渡すものがあるからここで待て、と。
|
||||
私も暇ではないというのに、迷惑なものです。"
|
||||
72,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31","ゲイルハード隊長からの届け物?
|
||||
人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。
|
||||
まったく! だから余所者は礼儀と言うものを……"
|
||||
73,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32","…………!"
|
||||
74,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33","この、<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>は……!?
|
||||
あなたがこの杖を……!?"
|
||||
75,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34","扱いやすく加工されていながらも、
|
||||
原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。"
|
||||
76,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35","それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。
|
||||
この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、
|
||||
材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。"
|
||||
77,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36","ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。
|
||||
このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた
|
||||
製作者の心が伝わってくるようです。"
|
||||
78,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37","まさか、余所者である冒険者が、
|
||||
ここまでの逸品をつくり上げるとは……"
|
||||
79,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38","…………。"
|
||||
80,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39","あなたに、謝らねばなりません。
|
||||
私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、
|
||||
理解し合えるはずがないと思っていました。"
|
||||
81,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40","でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。
|
||||
このケーンを受け取って、目が覚めました。"
|
||||
82,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41","あなたと、そして、この杖の製作を依頼した
|
||||
ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。
|
||||
この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。"
|
||||
83,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42","本当にありがとうございました。
|
||||
ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。"
|
||||
84,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45","あなたが届けてくださった、
|
||||
この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。
|
||||
ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。"
|
||||
85,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50","ご苦労だった。
|
||||
幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、
|
||||
さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。"
|
||||
86,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51","……ふふふ。
|
||||
あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。"
|
||||
87,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52","よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。
|
||||
本当によくやってくれた。
|
||||
ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。"
|
||||
88,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60","おかえりなさい。
|
||||
どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか?"
|
||||
89,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61","……なるほど。
|
||||
幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。"
|
||||
90,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62","あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、
|
||||
彼女を「成長」させた……。
|
||||
ハァ……素晴らしいことです……!"
|
||||
91,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63","そういえば、依頼人は誰だったんですか?
|
||||
私のところには使いの者が来ただけだったので……"
|
||||
92,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64","……えっ? 「ゲイルハード」?
|
||||
そんな、まさか……"
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||||
93,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65","彼は……私の親友です……!
|
||||
双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、
|
||||
グリダニアに戻ってきたのですね!"
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||||
94,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66","水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに……
|
||||
まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。"
|
||||
95,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67","今回はご苦労さまでした。
|
||||
あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。"
|
||||
|
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|
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45,"TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_1","おや、冒険者の方ですね。
|
||||
「木」を愛してやまない「木工師」の集う場所……
|
||||
木工師ギルド「古樫の高堂」へようこそ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_2","木工師は、弓や槍といった武器、幻術士向けの杖のほかに、
|
||||
初心者向けの木製の盾などを作ることができます。"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_3","木工師になりたいのでしたら、
|
||||
わが木工師ギルドに入ることをお勧めしますよ。
|
||||
ギルドへの入門を希望されますか?"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK999_00184_Q1_000_1","木工師ギルドに入門したい?"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_1","はい"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_2","いいえ"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_4","おや、残念です……。
|
||||
まあ、木への愛がなければ木工師は務まりませんから、
|
||||
無理にとは言いませんよ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_5","もし木工師ギルドに興味が湧きましたら、
|
||||
いつでも声をおかけください。
|
||||
ギルドについてご案内させていただきましょう。"
|
||||
56,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_6","ふーむ……。
|
||||
木工への熱い気持ちは嬉しいのですが、
|
||||
あなたはまだ、冒険者として未熟なご様子。"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_7","まずはその情熱を、今あなたが学んでいる術に注ぎ、
|
||||
冒険者としての経験を積んだ方がよいでしょう。
|
||||
それまで、お待ちしておりますよ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK999_00184_SYSTEM_000_8","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_9","そうでしょう、そうでしょう!
|
||||
では、木工師と、我が木工師ギルドの素晴らしき
|
||||
歴史について、かいつまんでご説明しますね。"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_10","木工師の誕生は、グリダニア勃興の時代に遡ります……。
|
||||
わが都市では建国以来、武器や建造物の主材として
|
||||
木材を使用してきました。"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_11","木材加工の技術は、やがて日用品などにも
|
||||
使用されるようになり、こうした木工に携わる者を
|
||||
「木工師」と呼ぶようになりました。"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_12","当初、木工業は個人単位で営まれていましたが、
|
||||
「水車」を用いた製材方法が広まるとともに、
|
||||
より効率的で、大規模なものへと発展していきました。"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_13","この「水車」の共同管理を目的として、
|
||||
寄り合いが発足し「木工師ギルド」となったのです。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_14","それから……
|
||||
グリダニアの木工業が栄えた理由のひとつに、
|
||||
「園芸師ギルド」の存在があります。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_15","木工師ギルドは、
|
||||
園芸師ギルドの木こりたちと協力することで、
|
||||
製品に最も適した木材を使うことができました。"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_16","まさに「適材適所」を体現した木工製品は、
|
||||
他都市からも高い評価を受けているのですよ。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_17","……ふう。駆け足で説明してしまいましたが、
|
||||
木工師ギルドについて、おわかりいただけたでしょうか。
|
||||
どうです、素晴らしいギルドでしょう?"
|
||||
68,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_18","もちろん、ギルドに入門しても、
|
||||
長い歴史と共に積み上げられた知恵と技術を学びきるには、
|
||||
大変な努力と……何より、木への愛が必要でしょう。"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_19","あなたが本当に「木工師ギルド」へ入門したいのでしたら、
|
||||
「ある方」に認めてもらわねばなりません。"
|
||||
70,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_20","心の準備ができましたら、声をおかけください。
|
||||
私から、しかるべき手続きをご紹介いたしましょう。"
|
||||
|
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|
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|
||||
39,"TEXT_CLSWVR001_00189_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWVR001_00189_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWVR001_00189_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWVR001_00189_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWVR001_00189_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWVR001_00189_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWVR001_00189_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWVR001_00189_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWVR001_00189_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_000","あら、冒険者の方ですね。
|
||||
ウルダハの流行発信地、裁縫師ギルドへようこそ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_001","裁縫師は、繊維から糸を、糸から布を、
|
||||
そして布から、さまざまな品を創り出します。"
|
||||
50,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_002","特にローブや帽子、手袋といった布製の品々は、
|
||||
機能性だけでなく、見た目の麗しさでも知られています。
|
||||
あなたの冒険を華やかに彩ることでしょう。"
|
||||
51,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_003","裁縫師になることを希望されるのでしたら、
|
||||
ぜひ、わが裁縫師ギルドに入ることをお勧めしますよ。
|
||||
ギルドへ入門しますか?"
|
||||
52,"TEXT_CLSWVR001_00189_Q1_000_1","裁縫師ギルドに入門したい?"
|
||||
53,"TEXT_CLSWVR001_00189_A1_000_1","はい"
|
||||
54,"TEXT_CLSWVR001_00189_A1_000_2","いいえ"
|
||||
55,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_010","そうですか……残念です。
|
||||
やはりギルドマスターに恐れをなし……
|
||||
いえいえ! 無理に入門を勧めたりはしませんよ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_011","また裁縫師ギルドに興味をお持ちになったら
|
||||
いつでも私に声をおかけください。
|
||||
ギルドについて詳しくご案内いたします。"
|
||||
57,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_020","では早速説明を……と思いましたが
|
||||
お見受けしたところ、あなたはまだ
|
||||
冒険者としての経験が浅いようですね。"
|
||||
58,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_021","このままではギルドで裁縫師の修行をしても
|
||||
うまく身につかないでしょう。"
|
||||
59,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_022","まずは、今あなたが学んでいる術で
|
||||
冒険者としての経験を積んでください。
|
||||
成長して、再びギルドを訪れる日をお待ちしておりますよ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSWVR001_00189_SYSTEM_023","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
|
||||
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
|
||||
61,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_030","そうですか!
|
||||
では裁縫師ギルドの成り立ちについて
|
||||
私の方から簡単に説明しますね。"
|
||||
62,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_031","強烈な日光の降り注ぐ、ザナラーンの地では、
|
||||
古くから布織物の生産が盛んでした。"
|
||||
63,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_032","日差しを遮りつつも、涼しく風を通す、
|
||||
この相反するふたつの要求を満たすために、
|
||||
さまざまな織物が作られたことが発端と言われています。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_033","繊維業は重要な地場産業として発達していたのですが
|
||||
東方交易が始まったことで業界は大きな転機を迎えました。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_034","異国の安物が大量に流入し、
|
||||
繊維業全体に大きな打撃を与えたのです。"
|
||||
66,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_035","このとき、職人がとった対抗策は品質の向上でした。
|
||||
質のよいものを作り、相応の値段で売ることによって、
|
||||
自分たちの地位を守ろうとしたのです。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_036","技術を共有し、職人ひとりひとりの品質を高めるために
|
||||
裁縫師ギルドが結成されました。"
|
||||
68,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_037","質の高い織物は高値で取引されて大評判!
|
||||
あっという間にウルダハの繊維産業は息を吹き返し
|
||||
逆に東方交易の重要な輸出品となりました。"
|
||||
69,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_038","成功の立役者となった裁縫師ギルドは更に発展し、
|
||||
今では、エオルゼア内外からその技を学ぼうと
|
||||
多くの者が集まっています。"
|
||||
70,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_039","ギルドの職人のなかには織物「サンシルク」などの
|
||||
名店と専属契約を交わしている者もいます。"
|
||||
71,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_040","彼らが生み出す製品は、
|
||||
ウルダハのみならず、エオルゼア全体の流行を
|
||||
左右すると言われているんですよ。"
|
||||
72,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_041","簡単な説明となりましたが、
|
||||
裁縫師ギルドについてご理解いただけたでしょうか。
|
||||
とても修行しがいのあるギルドでしょう?"
|
||||
73,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_042","とはいえ、
|
||||
一流の裁縫師となるためには、
|
||||
ひとつずつ研鑽を積み重ねていくことが求められます。"
|
||||
74,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_043","修行はおそらく長く厳しいものとなるでしょう。
|
||||
その第一歩として、ギルドマスターに
|
||||
入門を認めていただく必要があります。"
|
||||
75,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_044","入門する心の準備ができましたらもう一度声をおかけください。
|
||||
私からしかるべき手続きをご紹介しましょう。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_00","カーラインカフェのミューヌは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
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1,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_01","ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
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2,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_02","3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。"
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3,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_03","ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
|
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4,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_04",""
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5,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_05",""
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6,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_06",""
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7,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_07",""
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8,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_08",""
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9,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_09",""
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10,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_10",""
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11,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_11",""
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12,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_12",""
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13,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_13",""
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14,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_14",""
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15,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_15",""
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16,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_16",""
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17,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_17",""
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18,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_18",""
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19,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_20",""
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21,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_21",""
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22,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_00","都市内のエーテライトに触れる"
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25,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_01","弓術士ギルドに挨拶する"
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||||
26,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_02","パルセモントレから商店街の説明を受ける"
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||||
27,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_03","カーラインカフェのミューヌに報告"
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28,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_04",""
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29,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_06",""
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31,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_07",""
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32,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_09",""
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34,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_11",""
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36,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_1","さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、
|
||||
知っておくべき「3つの施設」について教えよう。"
|
||||
49,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_2","1つ目は、「エーテライト」。
|
||||
この店の北、新市街の中央「エーテライト・プラザ」に
|
||||
設置されている巨大なクリスタル像がそれさ。"
|
||||
50,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_3","これは一種の転送装置でね。
|
||||
冒険者としての活動には欠かせないものだ。"
|
||||
51,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_4","使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。
|
||||
まずはエーテライトを見つけて「触れて」ごらん。"
|
||||
52,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_5","2つ目は、「弓術士ギルド」。
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||||
君と同じ弓術の使い手たちが集う場所だ。"
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||||
53,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_6","技を磨くには持って来いの場所だから、
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||||
一度くらいは顔を出し、話を聞いておくべきだろう。
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||||
受付の「アセリナ」に声をかけるといい。"
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||||
54,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_7","そして、3つ目は「商店街」。
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||||
旧市街にあるグリダニアの商いの中心地だ。
|
||||
武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろっている。"
|
||||
55,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_8","物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも
|
||||
受けられるから、ぜひとも商店街の顔役である
|
||||
「パルセモントレ」に説明を受けておくといい。"
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||||
56,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_9","ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。
|
||||
でも、僕の「お手製のイールパイ」を渡せば、
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||||
快く話をしてくれるはずだ。君に、預けておこう。"
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57,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_10","3つの施設についての説明は、こんなところかな。
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||||
さぁ、都市の見物がてらに、ひと通り巡っておいで。"
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||||
58,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_11","っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。
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||||
もし道すがら、困っている人を見かけたら
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||||
積極的に声をかけてみるといい。"
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||||
59,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_12","君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。
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||||
まあ、始めのうちは小さな頼みごとばかりだろうが、
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||||
信頼を得れば、より大きな仕事も依頼されるはずさ。"
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60,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_13","それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、
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||||
彼らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするよ。
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偉大な冒険者を目指すなら、最初こそコツコツと慎重にね。"
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61,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_20","こんにちは、「弓術士ギルド」へようこそ。
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あなたは、弓術を志す冒険者みたいね。"
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62,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_21","ミューヌの言いつけに従って来たってとこかしら。
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||||
じゃ、「弓術」と「弓術士ギルド」について
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||||
説明してあげなくちゃね。"
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63,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_22","遠距離から敵を捉え、
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||||
隙を突いた一撃で戦況を揺るがす「弓術」……。
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||||
ここ「弓術士ギルド」は、そんな弓術の使い手が集う場所。"
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64,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_23","グリダニアの弓術には、ふたつの起源がある。
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||||
ひとつは「長弓術」。かつて低地の平野部を支配していた
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||||
エレゼン族が、土地を守るために用いた弓術よ。"
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||||
65,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_24","もうひとつは、「短弓術」。
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||||
猟民族として各地を流浪していたミコッテ族が、
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||||
狩りのために発展させた弓術ね。"
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||||
66,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_25","やがて黒衣森へ入植したふたつの種族は、
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||||
始めこそ対立もあったけど、次第に和解し、弓術にも
|
||||
双方の長所を取り入れた新しい形が生まれていったわ。"
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||||
67,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_26","それからしばらくは、弓術は狩りの手段として活躍したの。
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||||
でも、猟師たちが弓の腕前を競いあううちに、やがて
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||||
「弓術の腕」を極めようとする人たちが現れて……"
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||||
68,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_27","そうして、猟師たちの互助組合である「猟師ギルド」から、
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||||
純粋に弓術を追求するための集団として
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||||
「弓術士ギルド」が誕生したというわけ。"
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69,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_28","つまり、「弓術士ギルド」の目的は
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||||
弓術を極めんと、切磋琢磨し合うことにある。
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||||
都市を守る「神勇隊」にも弓術士ギルドの出身者が多いのよ。"
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70,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_29","……弓術士と弓術士ギルドについての説明は、
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||||
ざっとこんなところかしら。
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||||
どう、弓術士についていっそう興味が湧いたんじゃない?"
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||||
71,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_30","弓術の腕を磨いて強くなりたいって考えているのなら、
|
||||
ここ「弓術士ギルド」への入門をお勧めするわ。"
|
||||
72,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_31","入門には、「ある方」に認めてもらわなきゃいけないの。
|
||||
私が手続きをしてあげるから、心の準備ができたら
|
||||
もういちど声をかけてくれる?"
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||||
73,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_40","やあ、新米の冒険者君。
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||||
ミューヌの言いつけを守っているようだね。"
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||||
74,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_41","私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。
|
||||
「エーテライト」について、少し指南してあげよう。"
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||||
75,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_42","この巨大なクリスタル……
|
||||
「エーテライト」は、エーテルの力を用いて
|
||||
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
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||||
76,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_43","君たち冒険者の使う
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||||
「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、
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||||
エーテライトを使ったものだね。"
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||||
77,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_44","「エーテライト」は世界各地に存在している。
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||||
世界をまたにかけて旅する君たちにとって、
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||||
なくてはならない装置と言えるだろう。"
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||||
78,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_45","世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
|
||||
一流の冒険者になるための一歩だろうね。"
|
||||
79,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_46","まあ、あせることはないさ。
|
||||
まずはグリダニア周辺の「エーテライト」から
|
||||
ひとつずつ訪ねてみればいい。"
|
||||
80,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_47","もし、エーテライトや転送魔法について、
|
||||
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。"
|
||||
81,"TEXT_MANFST003_00123_SYSTEM_000_48","エーテライトと交感したことによって、
|
||||
「デジョン」の使用が可能になりました。"
|
||||
82,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_50","なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が
|
||||
商店街の主たるこのワシ「パルセモントレ」に
|
||||
声をかけるとはいい度胸じゃの。"
|
||||
83,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_51","……なに、商店街の使い方を教えろと?
|
||||
あいにくじゃが、商人たる者、タダ働きは御免こうむる。
|
||||
相手が冒険者なら尚更じゃ。"
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||||
84,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_52","じゃが、「タダではない」というのなら、
|
||||
考えてやらんこともないぞ。"
|
||||
85,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_53","あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。
|
||||
ホレ、ワシに渡すものがあるのじゃろ?"
|
||||
86,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_54","……ふむ、いいじゃろう。
|
||||
ワシは約束は違えぬ男。
|
||||
一言一句逃さぬよう、耳をかっぽじって聞けよ。"
|
||||
87,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_55","新米冒険者の基本的な買い物は、
|
||||
「<RubyCharaters>FF07E7B4ABE6AA80FF0AE38197E3819FE38293</RubyCharaters>商店街」と「<RubyCharaters>FF07E9BB92E6AA80FF0DE38193E3818FE3819FE38293</RubyCharaters>商店街」、
|
||||
ここに連なるふたつの商店街で事足りよう。"
|
||||
88,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_56","戦闘に打ち込みたいのならば、
|
||||
まず、武器や魔器、防具を整えるのがよい。"
|
||||
89,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_57","それらを扱っているのは、
|
||||
ここより南側……「紫檀商店街」。
|
||||
グリダニアの商人がこだわり抜いた品々を扱っておる。"
|
||||
90,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_58","薬や雑貨を整えたいのならば、
|
||||
北側の「黒檀商店街」を利用せよ。"
|
||||
91,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_59","物流豊かな都市ウルダハより来た
|
||||
目利きの商人が店を出しておる。
|
||||
どんな品があるのか、覗いてみるのもよかろう。"
|
||||
92,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_60","よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。
|
||||
値段や儲け話はその次じゃ。"
|
||||
93,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_61","ワシから教えられることはここまでじゃ。
|
||||
あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこと。
|
||||
新米は、苦労は買ってでもするがよい、ということじゃ。"
|
||||
94,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_70","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
|
||||
どうやら、施設を回ってきたようだね。
|
||||
おつかれさま!"
|
||||
95,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_71","グリダニアを拠点にする冒険者にとって、
|
||||
君が回ってきた施設は不可欠なものだ。"
|
||||
96,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_72","何度も通うことになるだろうから、
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||||
これらの施設を中心に、
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||||
グリダニアの街を覚えていくといいさ。"
|
||||
97,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_73","君が素直な冒険者でよかったよ。
|
||||
これからも僕たち、いやグリダニアのために、
|
||||
力を貸しておくれよ。"
|
||||
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_00","カーラインカフェのミューヌは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
|
||||
1,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_01","ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_02","3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_03","ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
|
||||
4,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_00","都市内のエーテライトに触れる"
|
||||
25,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_01","幻術士ギルドに挨拶する"
|
||||
26,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_02","パルセモントレから商店街の説明を受ける"
|
||||
27,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_03","カーラインカフェのミューヌに報告"
|
||||
28,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_1","さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、
|
||||
知っておくべき「3つの施設」について教えよう。"
|
||||
49,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_2","1つ目は、「エーテライト」。
|
||||
この店の北、新市街の中央「エーテライト・プラザ」に
|
||||
設置されている巨大なクリスタル像がそれさ。"
|
||||
50,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_3","これは一種の転送装置でね。
|
||||
冒険者としての活動には欠かせないものだ。"
|
||||
51,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_4","使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。
|
||||
まずはエーテライトを見つけて「触れて」ごらん。"
|
||||
52,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_5","2つ目は、「幻術士ギルド」。
|
||||
君と同じ幻術の使い手たちが集う場所だ。"
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||||
53,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_6","技を磨くには持って来いの場所だから、
|
||||
一度くらいは顔を出し、話を聞いておくべきだろう。
|
||||
受付の「マデル」に声をかけるといい。"
|
||||
54,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_7","そして、3つ目は「商店街」。
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||||
旧市街にあるグリダニアの商いの中心地だ。
|
||||
武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろっている。"
|
||||
55,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_8","物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも
|
||||
受けられるから、ぜひとも商店街の顔役である
|
||||
「パルセモントレ」に説明を受けておくといい。"
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||||
56,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_9","ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。
|
||||
でも、僕の「お手製のイールパイ」を渡せば、
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||||
快く話をしてくれるはずだ。君に、預けておこう。"
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||||
57,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_10","3つの施設についての説明は、こんなところかな。
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||||
さぁ、都市の見物がてらに、ひと通り巡っておいで。"
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||||
58,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_11","っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。
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||||
もし道すがら、困っている人を見かけたら
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||||
積極的に声をかけてみるといい。"
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||||
59,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_12","君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。
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||||
まあ、始めのうちは小さな頼みごとばかりだろうが、
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||||
信頼を得れば、より大きな仕事も依頼されるはずさ。"
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||||
60,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_13","それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、
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||||
彼らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするよ。
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||||
偉大な冒険者を目指すなら、最初こそコツコツと慎重にね。"
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||||
61,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_20","「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。
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||||
あなたは、幻術を志す冒険者のようですね。"
|
||||
62,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_21","ミューヌの言いつけに従っていらしたのですね。
|
||||
では、「幻術」と、ここ「幻術士ギルド」について、
|
||||
ご紹介させていただきましょう。"
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||||
63,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_22","幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。
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||||
生命に働きかける魔法でもあり、
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||||
癒しと浄化の術としても知られております。"
|
||||
64,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_23","それらの魔法は太古の昔より、
|
||||
エーテルを操る才に恵まれた者たち……
|
||||
すなわち魔道士によって用いられてきました。"
|
||||
65,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_24","こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、
|
||||
森都グリダニアの建国と、密接に関わっております。"
|
||||
66,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_25","今より550年以上前のこと……
|
||||
当時、我らの祖先は、森の精霊に受け入れられておらず、
|
||||
「ゲルモラ」なる地下都市を築き、隠れ住んでおりました。"
|
||||
67,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_26","先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、
|
||||
森を司る精霊との意思の疎通を試みました。"
|
||||
68,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_27","精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、
|
||||
純粋なるエーテルであり、元素の塊ともいえる存在です。
|
||||
そこで元素を操る魔道士を集め、対話に挑みました。"
|
||||
69,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_28","そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは
|
||||
精霊との対話に成功……黒衣森への入植を許されました。
|
||||
かくして黒衣森にグリダニアが築かれたのです。"
|
||||
70,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_29","以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、
|
||||
すなわち「道士」を通じて、私たちグリダニアの民に
|
||||
自然との調和を教え、導いてきました。"
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||||
71,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_30","その中で、より高度な元素の操り方や、
|
||||
生命への働きかけ方を、精霊から学んだ道士たちが、
|
||||
古き魔法を「幻術」へと発展させていったのです。"
|
||||
72,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_31","……幻術士ギルドについて、
|
||||
おわかりいただけたでしょうか?"
|
||||
73,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_32","幻術について、より深く学び、
|
||||
腕を磨きたいとお考えならば、
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||||
我がギルドへの入門をお勧めいたします。"
|
||||
74,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_33","私から、しかるべき手続きをご紹介しましょう。
|
||||
入門のお心が決まりましたら、
|
||||
私「マデル」に声をおかけください。"
|
||||
75,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_40","やあ、新米の冒険者君。
|
||||
ミューヌの言いつけを守っているようだね。"
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||||
76,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_41","私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。
|
||||
「エーテライト」について、少し指南してあげよう。"
|
||||
77,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_42","この巨大なクリスタル……
|
||||
「エーテライト」は、エーテルの力を用いて
|
||||
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
|
||||
78,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_43","君たち冒険者の使う
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||||
「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、
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||||
エーテライトを使ったものだね。"
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||||
79,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_44","「エーテライト」は世界各地に存在している。
|
||||
世界をまたにかけて旅する君たちにとって、
|
||||
なくてはならない装置と言えるだろう。"
|
||||
80,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_45","世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
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||||
一流の冒険者になるための一歩だろうね。"
|
||||
81,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_46","まあ、あせることはないさ。
|
||||
まずはグリダニア周辺の「エーテライト」から
|
||||
ひとつずつ訪ねてみればいい。"
|
||||
82,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_47","もし、エーテライトや転送魔法について、
|
||||
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。"
|
||||
83,"TEXT_MANFST004_00124_SYSTEM_000_48","エーテライトと交感したことによって、
|
||||
「デジョン」の使用が可能になりました。"
|
||||
84,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_50","なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が
|
||||
商店街の主たるこのワシ「パルセモントレ」に
|
||||
声をかけるとはいい度胸じゃの。"
|
||||
85,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_51","……なに、商店街の使い方を教えろと?
|
||||
あいにくじゃが、商人たる者、タダ働きは御免こうむる。
|
||||
相手が冒険者なら尚更じゃ。"
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||||
86,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_52","じゃが、「タダではない」というのなら、
|
||||
考えてやらんこともないぞ。"
|
||||
87,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_53","あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。
|
||||
ホレ、ワシに渡すものがあるのじゃろ?"
|
||||
88,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_54","……ふむ、いいじゃろう。
|
||||
ワシは約束は違えぬ男。
|
||||
一言一句逃さぬよう、耳をかっぽじって聞けよ。"
|
||||
89,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_55","新米冒険者の基本的な買い物は、
|
||||
「<RubyCharaters>FF07E7B4ABE6AA80FF0AE38197E3819FE38293</RubyCharaters>商店街」と「<RubyCharaters>FF07E9BB92E6AA80FF0DE38193E3818FE3819FE38293</RubyCharaters>商店街」、
|
||||
ここに連なるふたつの商店街で事足りよう。"
|
||||
90,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_56","戦闘に打ち込みたいのならば、
|
||||
まず、武器や魔器、防具を整えるのがよい。"
|
||||
91,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_57","それらを扱っているのは、
|
||||
ここより南側……「紫檀商店街」。
|
||||
グリダニアの商人がこだわり抜いた品々を扱っておる。"
|
||||
92,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_58","薬や雑貨を整えたいのならば、
|
||||
北側の「黒檀商店街」を利用せよ。"
|
||||
93,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_59","物流豊かな都市ウルダハより来た
|
||||
目利きの商人が店を出しておる。
|
||||
どんな品があるのか、覗いてみるのもよかろう。"
|
||||
94,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_60","よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。
|
||||
値段や儲け話はその次じゃ。"
|
||||
95,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_61","ワシから教えられることはここまでじゃ。
|
||||
あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこと。
|
||||
新米は、苦労は買ってでもするがよい、ということじゃ。"
|
||||
96,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_70","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
|
||||
どうやら、施設を回ってきたようだね。
|
||||
おつかれさま!"
|
||||
97,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_71","グリダニアを拠点にする冒険者にとって、
|
||||
君が回ってきた施設は不可欠なものだ。"
|
||||
98,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_72","何度も通うことになるだろうから、
|
||||
これらの施設を中心に、
|
||||
グリダニアの街を覚えていくといいさ。"
|
||||
99,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_73","君が素直な冒険者でよかったよ。
|
||||
これからも僕たち、いやグリダニアのために、
|
||||
力を貸しておくれよ。 "
|
||||
|
@@ -0,0 +1,168 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_00","リムサ・ロミンサで活動するのであれば、冒険者ギルドへの登録が必要だ。リスフローの指示に従い冒険者として登録を済ませよう。"
|
||||
1,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_01","リスフローから冒険者としての登録を行うよう促された。道の先にあるクロウズリフト前の「グレッヘファル」に声をかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_02","冒険者ギルドのある「溺れた海豚亭」にやって来た。「バデロン」に挨拶をしよう。"
|
||||
3,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_03","無事、冒険者としての登録を済ませることができた。いよいよリムサ・ロミンサの冒険者として、旅が始まる。まずは都市について知っておいた方が良いようだ。説明を受けるため、もう一度バデロンに声をかけよう。"
|
||||
4,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_00","クロウズリフト前のグレッヘファルと話す"
|
||||
25,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_01","溺れた海豚亭のバデロンと話す"
|
||||
26,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_100_1","ふぅむ……駆け出しの冒険者か。
|
||||
うむ、なかなかいい面構えをしているな!"
|
||||
49,"TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_101_1","まず君がすべきことは、
|
||||
冒険者ギルドのある「溺れた海豚亭」で
|
||||
リムサ・ロミンサの冒険者としての登録をすることだ。"
|
||||
50,"TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_102_1","「溺れた海豚亭」へ行くには、
|
||||
この道の先にあるクロウズリフトを使うといい。
|
||||
リフト前の「グレッヘファル」に声をかけるんだぞ。"
|
||||
51,"TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_103_1","「溺れた海豚亭」に着いたら、
|
||||
マスターの「バデロン」に話をしてみたまえ。
|
||||
きっと、親切に世話をしてくれるはずだ。"
|
||||
52,"TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_104_1","それでは、行ってきたまえ。
|
||||
君にクリスタルの加護があらんことを!"
|
||||
53,"TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_105_1","クエストを開始しました!"
|
||||
54,"TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_106_1","「目的リスト」を頼りに、クエストを進めていきましょう。"
|
||||
55,"TEXT_MANSEA001_00107_GREHFARR_110_1","ようこそ、海都リムサ・ロミンサへ。
|
||||
「溺れた海豚亭」に行くなら、
|
||||
このクロウズリフトを使うといい。"
|
||||
56,"TEXT_MANSEA001_00107_Q1_000_1","クロウズリフトに乗る?"
|
||||
57,"TEXT_MANSEA001_00107_A1_000_1","乗る"
|
||||
58,"TEXT_MANSEA001_00107_A1_000_2","乗らない"
|
||||
59,"TEXT_MANSEA001_00107_GREHFARR_111_1","リムサ・ロミンサで活動するのなら、
|
||||
「溺れた海豚亭」で冒険者として登録する必要がある。
|
||||
くれぐれも忘れないようにな。"
|
||||
60,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_1","よう、いらっしゃい。"
|
||||
61,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_2","おまえさんは……。
|
||||
冒険者として、登録に来たんだな。
|
||||
リムサ・ロミンサを訪れてくれて嬉しいぜ。"
|
||||
62,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_3","おまえさんは……。
|
||||
以前、どこかで会ったことがあるか……?
|
||||
……だめだ、霞がかかったように……。"
|
||||
63,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_4","……第七霊災の後遺症ってやつさ。
|
||||
俺も悩まされていてね。
|
||||
おっとすまねぇ、自己紹介がまだだったな。"
|
||||
64,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_5","俺はバデロン。
|
||||
この「溺れた海豚亭」のオーナーだ。"
|
||||
65,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_6","ここには「冒険者ギルド」の窓口があってな。
|
||||
リムサ・ロミンサを訪れる冒険者の面倒を
|
||||
見ることが多いのさ。"
|
||||
66,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_7","まあ、ちょっとした顔役とでも思ってくれよ。"
|
||||
67,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_8","リムサ・ロミンサってのは、蛮族である「サハギン族」や
|
||||
「コボルド族」との争いが絶えなくてな。
|
||||
それだってのに、海賊問題で内部も揺れているんだ。"
|
||||
68,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_9","おまけに最近じゃ、北方の大国「ガレマール帝国」も
|
||||
何やら動いてるようでな。"
|
||||
69,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_10","平和そうに見えるこの街だが、
|
||||
皆、何らかの不安の種を持ったまま、日々を過ごしている。
|
||||
……霊災の後遺症も、そのひとつ。"
|
||||
70,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_11","5年前の「第七霊災」で、エオルゼアは甚大な被害を受けた。
|
||||
月の衛星「ダラガブ」から現れた黒い龍が、
|
||||
壊滅的な被害をもたらしたんだ。"
|
||||
71,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_12","バイルブランド島でもかなりの被害が出たが、
|
||||
なぜか皆、そのあたりの記憶が曖昧でな。
|
||||
未だに原因も、よく解っていないんだ。"
|
||||
72,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_13","あの時、いったい何が起こったのか。
|
||||
証言も一致しないし、記憶も不確か……。
|
||||
……これが皆が感じる「第七霊災の後遺症」だ。"
|
||||
73,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_14","そんな曖昧な記憶の中で、1つだけ確かなことがある……。
|
||||
エオルゼアの危機を救うために戦ってくれた
|
||||
「英雄たち」がいたことだ。"
|
||||
74,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_15","彼らが成し遂げたことを俺たちは忘れていない。
|
||||
だが「後遺症」の影響か、その名を呼ぼうとすると、
|
||||
日に焼けた書物の如く、読み上げられず……"
|
||||
75,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_16","その顔を思いだそうとしても、
|
||||
強烈な日差しの中にある影のように見えない……。"
|
||||
76,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_17","人々は、この光の中に佇む英雄を、
|
||||
敬意をもって「光の戦士たち」と呼んでいる。"
|
||||
77,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_18","俺たちは、おまえさんたち冒険者の力を必要としている。
|
||||
リムサ・ロミンサに暮らす皆の不安を取り除くため、
|
||||
「光の戦士たち」のようになってくれることを期待してな。"
|
||||
78,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_19","ぜひ、おまえさんの力を貸してほしい。
|
||||
その代わりと言ってはなんだが、
|
||||
俺たちは、冒険者への協力は惜しまないぜ。"
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79,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_20","ありがとうな!
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おまえさんなら、そう言ってくれると思ってたよ。"
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80,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_21","……おっと、ずいぶん前置きが長くなったな。
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それじゃ、冒険者の登録を済ませるか。"
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81,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_22","ここに、おまえさんの名前をサインしてくれ。"
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82,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_23","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
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ほう、良い名前じゃねえか。"
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83,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_24","よし、おまえさんは今から冒険者ギルドの一員だ。
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あらためて、よろしく頼むぜ。"
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84,"TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_25","おい、貴様。
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さっき入港した定期船に乗っていたな?"
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85,"TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_26","途中、海賊船と遭遇したらしいが、
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まさか、お前が手引きしてたんじゃないだろうな?"
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86,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_27","ちょっと待った、旦那方。
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そいつは、ないってもんだぜ。"
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87,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_28","こいつは、俺の死んだ親父の母ちゃんの
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そのまた親父の妹の姪っ子の孫の親友なんだ。
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海賊の手先じゃないさ。"
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88,"TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_29","う、うむ……そうか。
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しかしな、お前も例の人拐いの件は聞いているだろ。
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身内とはいえ、よそ者を簡単に信用するんじゃないぞ。"
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89,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_30","へいへい、わかってますって。
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それより旨いエールが入ってるんだ。
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一杯やってきな。"
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90,"TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_31","……また、薄めたエールじゃないだろうな?"
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91,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_32","勘弁してくれよ、旦那。
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ウチは安酒は出すが、酔えねえ酒は出さない主義なんだ。
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ほらほら、あっちの席に座ってくんな!"
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92,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_33","ふう、すまねえな。
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ここのところ、人拐い事件が起きてるらしくてな。
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奴ら……イエロージャケットの連中は捜査に躍起なのさ。"
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93,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_34","海に生きる連中ってのは、血の気の多い奴ばかりだ。
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気を悪くしないでくれ。
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さ、気を取り直してと……。"
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94,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_35","ようこそ、リムサ・ロミンサへ!
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俺たちは、おまえさんのような冒険者を歓迎する。
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活躍を期待しているぜ。"
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95,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_36","さて、この街を案内してやろうじゃないか。
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||||
準備ができたら、声をかけてくんな。"
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96,"TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_40","これで基本的なゲーム操作のチュートリアルは終了です。"
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97,"TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_41","海都リムサ・ロミンサにて登録を終えたあなたは
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ついに、冒険者としての第一歩を踏み出しました。"
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98,"TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_42","広い世界が、まだ見ぬ友が、あなたを待っています。
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||||
さあ、この「エオルゼア」での冒険を楽しんでください!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,188 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
|
||||
1,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_01","バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
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2,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_02","3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。"
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||||
3,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_03","バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
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4,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_04",""
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5,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_05",""
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6,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_06",""
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7,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_07",""
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8,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_08",""
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9,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_09",""
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10,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_10",""
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11,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_11",""
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12,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_12",""
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13,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_14",""
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15,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_18",""
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19,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_19",""
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20,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_20",""
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21,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_21",""
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22,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_23",""
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24,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_00","都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる"
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||||
25,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_01","スヴォズブレートから商店街の説明を受ける"
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||||
26,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_02","斧術士ギルドに挨拶する"
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||||
27,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_03","溺れた海豚亭のバデロンに報告"
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||||
28,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_06",""
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31,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_1","んじゃあ、おまえさんが
|
||||
リムサ・ロミンサでやっていくにあたって、
|
||||
よく世話になる「3つの施設」について教えよう。"
|
||||
49,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_2","1つ目は「エーテライト」。
|
||||
この店の階下に下りて、西へ顔を向けた先の
|
||||
「八分儀広場」にある巨大なクリスタル像がそれだ。"
|
||||
50,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_3","これは一種の転送装置でな。
|
||||
冒険者としての活動に、なくてはならないもんなのさ。"
|
||||
51,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_4","使い方なら、現地にいる
|
||||
イエロージャケットの警備兵が指南してくれるだろうよ。
|
||||
ともあれ、まずはエーテライトに「触れる」こったな。"
|
||||
52,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_5","2つ目は「国際街商通り」。
|
||||
エーテライトの先にある商いの中心地だ。
|
||||
武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろってるぜ。"
|
||||
53,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_6","物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。
|
||||
商人組合の長「スヴォズブレート」から、
|
||||
説明を受けとくこった。"
|
||||
54,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_7","ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。
|
||||
俺からの紹介だって、わかるだろうよ。"
|
||||
55,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_8","締めくくりは「斧術士ギルド」。
|
||||
おまえさんと同じ斧術の使い手たちが集う場所だ。"
|
||||
56,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_9","腕を磨くのにはうってつけの場所だから、
|
||||
一度は顔を出して、話を聞いとけよ。
|
||||
受付の「ブラウトータ」に声をかけりゃいい。"
|
||||
57,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_10","3つの施設については、こんなところだ。
|
||||
早速、都市の見物がてら、ひとまわりしてこいよ。"
|
||||
58,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_11","おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。
|
||||
道すがら、困ってる奴を見かけたら
|
||||
積極的に声をかけてやってくれよ。"
|
||||
59,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_12","おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。
|
||||
まあ、始めは小さな頼みごとばかりだろうが、
|
||||
信頼を得られりゃ、大きな仕事も舞い込むはずさ。"
|
||||
60,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_13","それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて
|
||||
奴らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするぜ。
|
||||
偉大な冒険者を目指すなら、最初こそ慎重にいくこった。"
|
||||
61,"TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_14","溺れた海豚亭を出発するには、
|
||||
クエスト「海都で名をなす秘訣」を受注する必要があります。
|
||||
「ニニヤ」からクエストを受注しましょう!"
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||||
62,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_20","おう、新米冒険者だな?
|
||||
バデロンの言いつけを
|
||||
律儀に守ってるとは、感心、感心。"
|
||||
63,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_21","おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る
|
||||
イエロージャケットの警備兵スンドヒマルだ。
|
||||
どれ、少し「エーテライト」について指南しておこう。"
|
||||
64,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_22","この巨大なクリスタル……
|
||||
「エーテライト」は、エーテルの力を用いて
|
||||
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
|
||||
65,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_23","おまえたち冒険者が使う
|
||||
「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、
|
||||
エーテライトを使ったものなのだぞ。"
|
||||
66,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_24","「エーテライト」は世界各地に存在している。
|
||||
世界をまたにかけて旅する冒険者にとって、
|
||||
なくてはならない装置と言えよう。"
|
||||
67,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_25","世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
|
||||
一流の冒険者になるための一歩なのだ。"
|
||||
68,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_26","なに、焦ることはない。
|
||||
まずはリムサ・ロミンサ周辺の「エーテライト」から
|
||||
ひとつずつ訪ねてみるがよい。"
|
||||
69,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_27","もし、エーテライトや転送魔法について、
|
||||
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけよ。"
|
||||
70,"TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_28","エーテライトと交感したことによって、
|
||||
「デジョン」の使用が可能になりました。"
|
||||
71,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_31","へい、いらっしゃい、お客さん!
|
||||
七つの海を渡ってきた商品が集まる
|
||||
天下の国際街商通りへ、ようこそ!!"
|
||||
72,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_32","ぞんぶんに店を見てってくれよ!
|
||||
あいにく、ついさっき船が着いたもんで
|
||||
お客さんの相手は、してやれねぇんだがな。"
|
||||
73,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_33","……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって?
|
||||
そうか、バデロンの店で酔いつぶれた時に、
|
||||
忘れちまったんだな!?"
|
||||
74,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_34","ありがてぇ、こいつを探してたのさ!
|
||||
俺が昔、船長をしてたころの思い出の品でな。
|
||||
礼といっちゃなんだが、買い物のコツを教えてやるよ。"
|
||||
75,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_35","新米冒険者の基本的な買い物なら、
|
||||
ここに連なるふたつの商店街……
|
||||
「東国際街商通り」と「西国際街商通り」でまかなえるぞ。"
|
||||
76,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_36","戦闘に打ち込みたいなら、
|
||||
なにをおいても武器や魔器、防具を整えるのがコツだな。"
|
||||
77,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_37","商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、
|
||||
よりどりみどり、選んでいってくれ。"
|
||||
78,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_38","もし、消耗品をそろえたいのならば、
|
||||
薬屋や雑貨屋も、覗いてみるといい。"
|
||||
79,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_39","目利きの商人が、
|
||||
海を越えてやってきた品々を売ってるぜ。"
|
||||
80,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_40","うまい買い物をしたいなら
|
||||
とにかく、目的に合わせて店を選ぶこと。
|
||||
値段や儲け話は、その後だ。"
|
||||
81,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_41","俺から教えられんのは、これぐらいだ。
|
||||
あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこった。
|
||||
痛い目見りゃ、覚えも早いってね。"
|
||||
82,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_50","よく来たな。
|
||||
ここはリムサ・ロミンサを支える「斧術士ギルド」。"
|
||||
83,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_51","ここ「斧術士ギルド」は、
|
||||
両の手に力を込めてあらゆるものをたたき切る
|
||||
「斧術」の使い手が集い、切磋琢磨する場。"
|
||||
84,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_52","……君は、斧術士を志す冒険者だな?
|
||||
ならば、我ら「斧術士ギルド」について手短に紹介しよう。"
|
||||
85,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_53","「斧」は、古来より「船」と密接な関係にあった。
|
||||
船を造るために必要となる木材は、
|
||||
斧によって切り出される。"
|
||||
86,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_54","さらに航海中の不測の事態に備えるため、
|
||||
船に乗り込む船大工たちもまた、斧を携えていた。
|
||||
つまり斧とは、造船と修復のための道具だったのだ。"
|
||||
87,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_55","そして、船に持ち込まれた道具は、やがて武器となる。
|
||||
斧頭を引っかけ敵船に乗り移り、力任せに振るい、
|
||||
すべてを叩きつぶすためのね。"
|
||||
88,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_56","こうして「船乗りの武器」である
|
||||
斧の扱いが斧術へと発展した。
|
||||
特に腕っ節が物を言う海賊たちの世界でな。"
|
||||
89,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_57","海賊たちは、自身の船に優秀な戦闘員をそろえるため
|
||||
海賊志願者に斧術を教え始めた。
|
||||
これが、斧術士ギルドの始まりだ。"
|
||||
90,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_58","しかし、帝国や蛮族に対抗するため、
|
||||
この都市の首領メルウィブ提督と海賊諸派が手を結び
|
||||
「ガラディオン協定」を締結したことで状況は一変した。"
|
||||
91,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_59","「海賊養成所」だった斧術士ギルドは、
|
||||
海賊から切り離され、独立、再編されることとなった。
|
||||
真に斧術を学ぶ場へと生まれ変わったってわけだな。"
|
||||
92,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_60","私欲に駆られた海賊ではなく、
|
||||
公の利益に貢献するために武を用いる者……
|
||||
新しい斧術士ギルドが育てるのは、そういう人材さ。"
|
||||
93,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_61","あんたも斧を極めるつもりなら、
|
||||
我らがギルドへ入門し、鍛練に励むべきだね。"
|
||||
94,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_62","心を決めたら、もう一度あたしに声かけな。
|
||||
入門のための手続きを教えてやるよ。"
|
||||
95,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_70","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
|
||||
どうやら、一通り施設を回ってきたようだな。
|
||||
おつかれさん!"
|
||||
96,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_71","リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、
|
||||
おまえさんが回ってきた施設は不可欠なものだ。"
|
||||
97,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_72","何度も通うことになるだろうから、
|
||||
これらの施設を中心に、
|
||||
リムサ・ロミンサの街を覚えていくといいぜ。"
|
||||
98,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_73","おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。
|
||||
これからも俺たち、いやリムサ・ロミンサのために、
|
||||
力を貸してくれよな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,180 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
|
||||
1,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_01","バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_02","3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_03","バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
|
||||
4,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_12",""
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13,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_13",""
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14,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_14",""
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15,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_15",""
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16,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_16",""
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17,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_17",""
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18,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_18",""
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19,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_19",""
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20,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_20",""
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21,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_21",""
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22,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_23",""
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24,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_00","都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる"
|
||||
25,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_01","スヴォズブレートに古びた八分儀を渡す"
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||||
26,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_02","巴術士ギルドに挨拶する"
|
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27,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_03","溺れた海豚亭のバデロンに報告"
|
||||
28,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_04",""
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29,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_05",""
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30,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_06",""
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31,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_07",""
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32,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_08",""
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33,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_09",""
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34,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_10",""
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35,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_11",""
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36,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_12",""
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37,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_13",""
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38,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_14",""
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39,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_15",""
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40,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_1","んじゃあ、おまえさんが
|
||||
リムサ・ロミンサでやっていくにあたって、
|
||||
よく世話になる「3つの施設」について教えよう。"
|
||||
49,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_2","1つ目は、「エーテライト」。
|
||||
この店の階下に下りて、西へ顔を向けた先の
|
||||
「八分儀広場」にある巨大なクリスタル像がそれだ。"
|
||||
50,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_3","これは一種の転送装置でな。
|
||||
冒険者としての活動に、なくてはならないもんなのさ。"
|
||||
51,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_4","使い方なら、現地にいる
|
||||
イエロージャケットの警備兵が指南してくれるだろうよ。
|
||||
ともあれ、まずはエーテライトに「触れる」こったな。"
|
||||
52,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_5","2つ目は「国際街商通り」。
|
||||
エーテライトの先にある商いの中心地だ。
|
||||
武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろってるぜ。"
|
||||
53,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_6","物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。
|
||||
商人組合の長「スヴォズブレート」から、
|
||||
説明を受けとくこった。"
|
||||
54,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_7","ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。
|
||||
俺からの紹介だって、わかるだろうよ。"
|
||||
55,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_8","締めくくりは、「巴術士ギルド」。
|
||||
おまえさんと同じ巴術の使い手たちが集う場所だ。"
|
||||
56,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_9","腕を磨くのにはうってつけの場所だから、
|
||||
一度は顔を出して、話を聞いとけよ。
|
||||
受付の「ムリー」に声をかけりゃいい。"
|
||||
57,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_10","3つの施設については、こんなところだ。
|
||||
早速、都市の見物がてら、ひとまわりしてこいよ。"
|
||||
58,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_11","おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。
|
||||
道すがら、困ってる奴を見かけたら
|
||||
積極的に声をかけてやってくれよ。"
|
||||
59,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_12","おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。
|
||||
まあ、始めは小さな頼みごとばかりだろうが、
|
||||
信頼を得られりゃ、大きな仕事も舞い込むはずさ。"
|
||||
60,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_13","それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて
|
||||
奴らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするぜ。
|
||||
偉大な冒険者を目指すなら、最初こそ慎重にいくこった。"
|
||||
61,"TEXT_MANSEA003_00109_SYSTEM_000_14","溺れた海豚亭を出発するには、
|
||||
クエスト「海都で名をなす秘訣」を受注する必要があります。
|
||||
「ニニヤ」からクエストを受注しましょう!"
|
||||
62,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_20","おう、新米冒険者だな?
|
||||
バデロンの言いつけを
|
||||
律儀に守ってるとは、感心、感心。"
|
||||
63,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_21","おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る
|
||||
イエロージャケットの警備兵スンドヒマルだ。
|
||||
どれ、少し「エーテライト」について指南しておこう。"
|
||||
64,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_22","この巨大なクリスタル……
|
||||
「エーテライト」は、エーテルの力を用いて
|
||||
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
|
||||
65,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_23","おまえたち冒険者が使う
|
||||
「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、
|
||||
エーテライトを使ったものなのだぞ。"
|
||||
66,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_24","「エーテライト」は世界各地に存在している。
|
||||
世界をまたにかけて旅する冒険者にとって、
|
||||
なくてはならない装置と言えよう。"
|
||||
67,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_25","世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
|
||||
一流の冒険者になるための一歩なのだ。"
|
||||
68,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_26","なに、焦ることはない。
|
||||
まずはリムサ・ロミンサ周辺の「エーテライト」から
|
||||
ひとつずつ訪ねてみるがよい。"
|
||||
69,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_27","もし、エーテライトや転送魔法について、
|
||||
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけよ。"
|
||||
70,"TEXT_MANSEA003_00109_SYSTEM_000_28","エーテライトと交感したことによって、
|
||||
「デジョン」の使用が可能になりました。"
|
||||
71,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_31","へい、いらっしゃい、お客さん!
|
||||
七つの海を渡ってきた商品が集まる
|
||||
天下の国際街商通りへ、ようこそ!!"
|
||||
72,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_32","ぞんぶんに店を見てってくれよ!
|
||||
あいにく、ついさっき船が着いたもんで
|
||||
お客さんの相手は、してやれねぇんだがな。"
|
||||
73,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_33","……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって?
|
||||
そうか、バデロンの店で酔いつぶれた時に、
|
||||
忘れちまったんだな!?"
|
||||
74,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_34","ありがてぇ、こいつを探してたのさ!
|
||||
俺が昔、船長をしてたころの思い出の品でな。
|
||||
礼といっちゃなんだが、買い物のコツを教えてやるよ。"
|
||||
75,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_35","新米冒険者の基本的な買い物なら、
|
||||
ここに連なるふたつの商店街……
|
||||
「東国際街商通り」と「西国際街商通り」でまかなえるぞ。"
|
||||
76,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_36","戦闘に打ち込みたいなら、
|
||||
なにをおいても武器や魔器、防具を整えるのがコツだな。"
|
||||
77,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_37","商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、
|
||||
よりどりみどり、選んでいってくれ。"
|
||||
78,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_38","もし、消耗品をそろえたいのならば、
|
||||
薬屋や雑貨屋も、覗いてみるといい。"
|
||||
79,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_39","目利きの商人が、
|
||||
海を越えてやってきた品々を売ってるぜ。"
|
||||
80,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_40","うまい買い物をしたいなら
|
||||
とにかく、目的に合わせて店を選ぶこと。
|
||||
値段や儲け話は、その後だ。"
|
||||
81,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_41","俺から教えられんのは、これぐらいだ。
|
||||
あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこった。
|
||||
痛い目見りゃ、覚えも早いってね。"
|
||||
82,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_50","ご機嫌よう。
|
||||
ここは、巴術の発展を目指して調査、研究を行う
|
||||
「巴術士ギルド」の受付窓口です。"
|
||||
83,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_51","巴術とは、生命の神秘を解き明かした
|
||||
「魔紋」と呼ばれる幾何学紋様を用いて、
|
||||
己のエーテルを魔法的効果に変換する技術です。"
|
||||
84,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_52","……貴方は、巴術士を志す冒険者ですね?
|
||||
早速ですが、「巴術士ギルド」の沿革を講説しましょう。"
|
||||
85,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_53","巴術は、南洋諸島で発展した算術が起源です。
|
||||
かの地では、あらゆる自然現象を
|
||||
算術的に表現する研究が進められていました。"
|
||||
86,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_54","その過程で、魔法に用いる魔法陣を、
|
||||
算術的に表した「魔紋」が編み出され、
|
||||
新たな魔法体系「巴術」が成立したのです。"
|
||||
87,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_55","交易船でリムサ・ロミンサへ渡ってきた巴術士は、
|
||||
知識層として迎えられ、提督の相談役や法務に、
|
||||
携わるようになっていったのです。"
|
||||
88,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_56","ですが、巴術士の育成は伝統的な師弟関係に依存し、
|
||||
「限られた者の魔法」であり続けました。
|
||||
これを憂慮されたのが、メルウィブ提督です。"
|
||||
89,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_57","提督は、「巴術士ギルド」を設立され、
|
||||
巴術士に研究の場と資金を与え、
|
||||
後継の育成に積極的に取り組まれています。"
|
||||
90,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_58","巴術の学びに、ギルドへの入門は必要条件です。
|
||||
ご理解いただけたら、再度、私にお声掛けください。
|
||||
入門の手続き方法をご案内します。"
|
||||
91,"TEXT_MANSEA003_00109_TALK_SCENE00006_000",""
|
||||
92,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_70","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
|
||||
どうやら、一通り施設を回ってきたようだな。
|
||||
おつかれさん!"
|
||||
93,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_71","リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、
|
||||
おまえさんが回ってきた施設は不可欠なものだ。"
|
||||
94,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_72","何度も通うことになるだろうから、
|
||||
これらの施設を中心に、
|
||||
リムサ・ロミンサの街を覚えていくといいぜ。"
|
||||
95,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_73","おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。
|
||||
これからも俺たち、いやリムサ・ロミンサのために、
|
||||
力を貸してくれよな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,97 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_00","サファイアアベニュー国際市場のシントゴートは、冒険者に是非任せたい依頼があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_01","シントゴートは、注文していた商品が届かず困っているらしい。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ネスティング・ヘロン」に話しかけ、商品の発送を催促しよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_02","ネスティング・ヘロンに話しかけ、商品の発送を催促した。ネスティング・ヘロンは冒険者に「分解」という新しい技術を伝授してくれた。今後の冒険に活用しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_05",""
|
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6,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_00","狼煙の丘のネスティング・ヘロンと話す"
|
||||
25,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_000","困ったことになっちまったな……
|
||||
何がって、注文した商品が届かないんだよ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_001","そうだ、アンタ、冒険者だろ?
|
||||
よかったら取引先のところまで、ひとっ走りしてくれないか?
|
||||
早く注文した品を発送してくれって、どやしつけてくれ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_002","「使いっぱしり」は嫌だって顔をしているな……。
|
||||
でもきっと、アンタにとって、耳よりな情報を聞けるはずだぜ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_003","取引先の名は「ネスティング・ヘロン」。
|
||||
中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいるはずだ。
|
||||
それじゃ、頼んだぜ!"
|
||||
52,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_004","取引先の名は「ネスティング・ヘロン」。
|
||||
中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいるはずだ。
|
||||
それじゃ、頼んだぜ!"
|
||||
53,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_010","……シントゴートさんの使いだって?
|
||||
商品の件なら、たった今、発送準備が終わったところさ。
|
||||
少々、「分解」作業に手間どっちまってね。"
|
||||
54,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_011","シントゴートさんには、納品がてら、
|
||||
ちゃんとアンタがケツを叩きに来たって伝えておくよ。"
|
||||
55,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_012","……ん? 「分解」とは何のことかだって?
|
||||
なるほど、アンタもミュタミクス師から教えを受けた職人だね。
|
||||
だったら良い機会だ、説明してやるよ。"
|
||||
56,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_013","いいかい、「分解」ってのは、
|
||||
ミュタミクス師が編み出した新しい技術でね。
|
||||
装備品をバラして、原材料の素材を取り出す技なんだ。"
|
||||
57,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_014","不要品から、有用な素材を回収しようってワケさ。
|
||||
それと、運次第ではあるんだけど、
|
||||
「分解」時に、面白い結晶が生成されることがあるんだ。"
|
||||
58,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_015","装備品に込められた製作者の想いが結晶化した物質……
|
||||
アタイたちは、この半マテリア物質を、
|
||||
「デミマテリア」って呼んでるよ。"
|
||||
59,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_016","「デミマテリア」は、既存の武器にさらなる力をあたえたり、
|
||||
新しい武器の素材として使える有用な代物でね。"
|
||||
60,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_017","それに、不思議な輝きを放っているから、
|
||||
宝石としても、それなりの価値を持っているのさ。
|
||||
だから、そこらの商人に売ってギルを稼いでもいいかもね。"
|
||||
61,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_018","さぁ、理解できたら、アンタも「分解」を試してみな。
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資源を有効に再利用しつつ、運次第で一攫千金っ!
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……どうだい、悪くない話だろう?"
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62,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_020","装備品などのアイテムから、
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||||
さまざまなアイテムを取り出す
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||||
「アイテム分解」ができるようになりました。"
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63,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_021","分解したいアイテムに対応した
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クラフターのレベルが30以上ある場合、
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||||
サブコマンドから「アイテム分解」を実行できます。"
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64,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_022","不要なアイテムを用いて、
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「アイテム分解」を試してみましょう。"
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@@ -0,0 +1,126 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_00","カーラインカフェのナオ・ガムドゥラは、困っていることがあるようだ。"
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1,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_01","ナオ・ガムドゥラから、忘れ物を持ち主へ届けるように依頼された。忘れ物の持ち主は、カフェの常連客と話していたようだ。カーラインカフェの「エラル」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_02","エラルから忘れ物の持ち主について聞き出した。アプカル滝にいる探検家「ミリス・アイアンハート」に「<Sheet(EventItem,2001346,0)/>」を届けよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_03","ミリス・アイアンハートに<Sheet(EventItem,2001346,0)/>を届けた。この手帳は、彼女が旅した各地の名所を記録したものらしい。ミリス・アイアンハートは冒険者にも探検を勧め、ひとつの例を出した。グリダニアの「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、その場でエモート「見わたす」をしよう。"
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||||
4,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_04","ミリス・アイアンハートが教えてくれた場所を発見し、探検に成功した。アプカル滝にいる「ミリス・アイアンハート」に報告しよう。"
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||||
5,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_05","ミリス・アイアンハートに報告し、新しい「探検手帳」を譲り受けた。手帳に記載されたヒントを手がかりに、エオルゼアの名所や秘境を見つけ出す探検に挑もう。いつの日か、「探検手帳」の項目を埋め尽くしたら、ミリス・アイアンハートに手帳をみせてあげよう!
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||||
|
||||
※天候、時間帯の条件を満たしたうえで、特定の場所に立ち、決められたエモートを行うことで、探検手帳に記録が書き込まれます。"
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6,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_00","エラルと話す"
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||||
25,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_01","アプカル滝のミリス・アイアンハートに<Sheet(EventItem,2001346,0)/>を渡す"
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||||
26,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_02","グリダニアの「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」で
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||||
エモート「見わたす」をする"
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||||
27,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_03","ミリス・アイアンハートに報告"
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||||
28,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_000","これは困ったことになりましたね。
|
||||
……何がって、この「<Sheet(EventItem,2001346,0)/>」を、
|
||||
お客様が忘れていってしまったのですよ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_001","なんだか最近、忘れ物が増えているような気がします……。
|
||||
冒険者さん、お客様を追いかけて、
|
||||
この手帳を返却してもらえませんか?"
|
||||
50,"TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_002","そのお客様は、麦わら帽子がお似合いの女性でした。
|
||||
常連客の「エラル」さんと話しておられたようですので、
|
||||
彼に話を聞けば、居所がわかるでしょう。"
|
||||
51,"TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_010","麦わら帽子を被った女を探してるって?
|
||||
あぁ、それなら「ミリス・アイアンハート」のことだろう。"
|
||||
52,"TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_011","彼女は名の知れた探検家でね。
|
||||
さっきまで情報交換をしていたんだが……
|
||||
なるほど、その「<Sheet(EventItem,2001346,0)/>」を忘れていったのか。"
|
||||
53,"TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_012","これから滝の記録をつけにいくって話してたから、
|
||||
旧市街の「アプカル滝」に行ってみるといい。"
|
||||
54,"TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_015","探検家のミリス・アイアンハートは、
|
||||
滝の記録をつけにいくって話してたから、
|
||||
旧市街の「アプカル滝」に行ってみるといい。"
|
||||
55,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_020","ええ、私がミリス・アイアンハートよ。
|
||||
私に何かご用かしら?
|
||||
えっ……忘れ物をしていないかですって?"
|
||||
56,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_021","確かにコレは私のものよ。
|
||||
私ったら大切なものを忘れるなんて……助かったわ。
|
||||
よかったら、あなたの名前を教えて?"
|
||||
57,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_022","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう!
|
||||
この手帳はね、「探検手帳」といって、
|
||||
私が旅した各地の名所を記録したものなのよ。"
|
||||
58,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_023","ウチの一族は代々、探検家をしていてね。
|
||||
名所や秘境を求めて、世界各地を旅して回り、
|
||||
その土地の由来や風景を記録し続けているの。"
|
||||
59,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_024","そうだ……冒険者なら世界各地を旅するでしょ?
|
||||
だったら、あなたも探検の記録をつけてみない?
|
||||
大丈夫、やることは簡単よ。"
|
||||
60,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_025","各地の名所や秘境を探してくれればいいの。
|
||||
そうね……試しに一回やってみましょうか。
|
||||
私が見つけた景色を見つけてみて。"
|
||||
61,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_026","ここグリダニアには、不思議な輝きを放つ大岩があるの。
|
||||
まずは、この「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、
|
||||
その場で「見わたし」てみて? 終わったら戻ってきてね。"
|
||||
62,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_029","ここグリダニアには、不思議な輝きを放つ大岩があるの。
|
||||
まずは、この「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、
|
||||
その場で「見わたし」てみて? 終わったら戻ってきてね。"
|
||||
63,"TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_030","ミリス・アイアンハートが教えてくれた場所を発見し、
|
||||
探検に成功しました!
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||||
ミリス・アイアンハートに、報告しましょう。"
|
||||
64,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_030","ふふ、「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を見つけられたようね。
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||||
あなたが見た大岩は、豊穣の神ノフィカ様が、
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||||
宙より遣わしたという伝承が残る「おろち石」よ。"
|
||||
65,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_031","ノフィカ様は、グリダニアの守護神でもあるから、
|
||||
地元の人たちの信仰の対象にもなっているようね。
|
||||
……こんな風に、名所や秘境には由来があるものなの。"
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||||
66,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_032","各地を巡り、その土地を調べて、記録に残す……。
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||||
どう、探検の楽しさが少しは解ってきたでしょ?"
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||||
67,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_033","さあ、この新しい「探検手帳」を受け取って。
|
||||
これからの旅で、名所や秘境を見つけたら、
|
||||
これに書き留めていくといいわ。"
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||||
68,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_034","この手帳が埋まるころには、
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||||
きっと、素敵な旅の思い出になっているはず。"
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||||
69,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_035","……そうそう、その「探検手帳」には、
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||||
私が聞いた名所や秘境の噂を書き記しておいたの。
|
||||
まずは、それを頼りに、各地を巡ってみるといいんじゃない?"
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||||
70,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_036","それらを全て制覇したら、私に手帳を見せに来てね。
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||||
あなたの探検の成果を楽しみに待っているわ!"
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||||
71,"TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_037","名所や秘境を探し出して記録する、
|
||||
「探検手帳」が開放されました。
|
||||
「探検手帳」は「手帳の管理」から確認できます。"
|
||||
72,"TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_038","天候、時間帯の条件を満たしたうえで、
|
||||
特定の場所に立ち、決められたエモートを行うことで、
|
||||
「探検手帳」に記録が書き込まれます。"
|
||||
73,"TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_039","「探検手帳」に記載された断片的な情報から、
|
||||
該当する場所や諸条件を予測し、記録していきましょう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,125 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_00","レヴナンツトールのスラフボーンは、冒険者を探しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_01","スラフボーンによると、冒険者を訪ねて客人が来ているらしい。レヴナンツトールの隠された工房にいる「ジェシー」と話そう。隠された工房へは、レヴナンツトールの「スラフボーン」が案内してくれるようだ。"
|
||||
2,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_02","ジェシーから魔導アーマーを修理するための部品を集めるように依頼された。モードゥナのカストルム・セントリにある「<Sheet(EObj,2004314,0)/>」を調べ、「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」を入手しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_03","魔導アーマーの修理に使う部品を集めた。隠された工房にいる「ジェシー」に、「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」を渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_04","ジェシーに部品を渡した。魔導アーマーの壊れていた「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」が使用可能になったようだ。ただし、正式な整備設備ではないため、あくまで「空打ち」ができるだけのようだ。ジェシーはこれが元で開発魂に火がつき、新製品開発を行うと意気込んでいた。"
|
||||
5,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_00","隠された工房のジェシーと話す"
|
||||
25,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_01","<Sheet(EObj,2004314,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2001339,0)/>を入手"
|
||||
26,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_02","<Sheet(EObj,2004314,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2001340,0)/>を入手"
|
||||
27,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_03","<Sheet(EObj,2004314,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2001341,0)/>を入手"
|
||||
28,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_04","ジェシーに集めた部品を渡す"
|
||||
29,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_001","おお、冒険者か。
|
||||
お前を訪ねて、客人が来ているんだ。
|
||||
なんでも、シドの知り合いだとか。"
|
||||
49,"TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_002","これが、なんとも気の強い女性でなぁ。
|
||||
お前に会うまで帰らんと、すごい剣幕なんだ。
|
||||
とにかく、この中の工房で待っているから、会ってやってくれ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBCTS818_00164_Q1_000_000","「隠された工房」に入りますか?"
|
||||
51,"TEXT_SUBCTS818_00164_A2_000_001","はい"
|
||||
52,"TEXT_SUBCTS818_00164_A2_000_002","いいえ"
|
||||
53,"TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_100_003","さっそく会いに行ってくれるか?"
|
||||
54,"TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_003","これが、なんとも気の強い女性でなぁ。
|
||||
お前に会うまで帰らんと、すごい剣幕なんだ。
|
||||
とにかく、この中の工房で待っているから、会ってやってくれ。"
|
||||
55,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_010","……あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>?
|
||||
はじめまして、私の名前はジェシー。
|
||||
「ガーロンド・アイアンワークス」の会長代行よ。"
|
||||
56,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_011","一介の技師のはずの私が会長代行……なぜだかわかる!?
|
||||
それもこれも、あなたがシド会長をたぶらかして、
|
||||
遊び回らせているせいよっ!"
|
||||
57,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_012","ハイウィンド飛空社の仕事で食いつないではいるけど、
|
||||
シド会長が遊びまわって会社をほったらかしにしてるせいで、
|
||||
業績は下がる一方……残された社員は苦労しっぱなし……。"
|
||||
58,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_013","我が社の金庫を守るためには、今すぐにでも新製品が必要なの!
|
||||
独自の魔導技術を活かした武具の開発も進めてるけど、
|
||||
ドッカーンと儲けるには、もっと大物じゃなくちゃね……。"
|
||||
59,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_014","そういえば、ビッグスとウェッジから聞いたんだけど、
|
||||
あなたって、帝国軍の魔導アーマーを持っているんでしょ?
|
||||
新製品開発の参考にするから、見せてちょうだい。"
|
||||
60,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_015","……イヤとは言わせないわよ?
|
||||
これはシド会長を連れ回している、あなたの義務だからね!"
|
||||
61,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_016","う~ん! この曲線美……帝国製の味よねぇ♪
|
||||
青燐機関が紡ぐ駆動音も、耳に心地いいわ……"
|
||||
62,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_017","制御装置は……って、あら?
|
||||
これ、魔法人形のコアを使っているのね……代替品かしら。
|
||||
そうか、これなら、エオルゼアでの量産だって……。"
|
||||
63,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_018","……むむっ? 魔導カノン砲の収束器が焼き切れてるじゃない!
|
||||
きっとバカな操縦士が、ムチャな臨界稼働をさせたのね。
|
||||
もぉ、この子ったら、なんて可哀想なのかしら……。"
|
||||
64,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_019","やだ! 聞こえちゃったかしら?
|
||||
うかつ……こんなところを見られるなんて……。"
|
||||
65,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_020","……と、とにかく、あなたはこの子を乱暴に使いすぎよ。
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||||
私が修理してあげるから、責任を持って手伝いなさい。"
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||||
66,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_021","そうね、「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」。
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||||
それから「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」があれば、なんとかなるわ。
|
||||
さぁ、今すぐ調達してきなさい!"
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||||
67,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_022","……どこでって、あなたバカなの?
|
||||
帝国製品なら、近所に「カストルム・セントリ」があるでしょ!
|
||||
あそこに潜り込めば、物資の入ったコンテナが転がってるわよ。"
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||||
68,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_023","「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」。
|
||||
それから「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」があれば、修理できるわ。
|
||||
さぁ、今すぐ調達してきなさい!"
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||||
69,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_024","……どこでって、あなたバカなの?
|
||||
帝国製品なら、近所に「カストルム・セントリ」があるでしょ!
|
||||
あそこに潜り込めば、物資の入ったコンテナが転がってるわよ。"
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||||
70,"TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_025","どうした、まだ工房に用があるのか?"
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||||
71,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_100_030","それで、どうだったの?
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||||
部品は全部集まったんでしょうね?"
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||||
72,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_030","……ほんとに集めてきたんだ。
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私、ズッガーンと根にもつタイプだからさ。
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会長を連れ回してる腹いせに、無理いってみたんだけど……。"
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73,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_031","シド会長が、あなたを頼りにする理由、解った気がする。
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まぁ、約束は約束だから、修理してあげるわ。
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||||
この子も、このままじゃ可哀想だしね。"
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74,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_032","ふぅ……こんなところかしら?
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とりあえず、「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」を
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撃てるようにしといたわ。"
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75,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_033","正式な整備設備がないから、完全にとはいかなかったけど、
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「空打ち」することくらいは、できるんじゃない?"
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76,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_034","フフ、久しぶりにメカをいじったら、何だか燃えてきたわ。
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私、導火線に火がついたかもよ!?
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新製品開発、ドッカーンとやっちゃうんだから!"
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77,"TEXT_SUBCTS818_00164_SYSTEM_000_040","魔導アーマー騎乗時に「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」が
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EXホットバーから利用できるようになりました。
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ただし、正式な整備ではないため、実効果はありません。"
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@@ -0,0 +1,83 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_00","ツリースピーク厩舎のキ・ジャワナは、オポオポに奪われた食材を取り返し、ハーストミルへ届けてくれる者を探しているようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_01","ハーストミルまでの道中にいる「オポオポ」から、奪われた「アメッタの豆袋」を6つ、取り返そう。"
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2,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_02","オポオポからアメッタの豆袋を取り戻した。ハーストミルにいる「アメッタ」に届けよう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_03","無事、アメッタに豆袋を届けることができた。気さくなアメッタから労いの言葉を受ける冒険者だったが、いつの間にか、彼女の長話に付き合わされることになってしまった……。"
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4,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_00","オポオポからアメッタの豆袋を入手"
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||||
25,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_01","アメッタにアメッタの豆袋を渡す"
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26,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_1","ハーストミルのアメッタおばさんが、
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||||
食材が入った小袋を、オポオポに盗まれてしまったの。"
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49,"TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_2","食材は「ムントゥイ豆」。匂いがキツいこの豆は、
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||||
特別オポオポの好物って訳じゃないんだけど、
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||||
飢えのせいか最近、手癖が悪くなってるみたい。"
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||||
50,"TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_3","盗まれた袋は全部で6つ。
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||||
オポオポから奪い返して、アメッタおばさんに
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||||
届けてくれない?"
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||||
51,"TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_4","おばさんは、ハーストミルの主婦たちのまとめ役よ。
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||||
冒険者なら知り合っておいて損はないわ。
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まあ、ちょっと話が長いんだけど……。"
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||||
52,"TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_5","ハーストミルはここから北に向かった先にあるわ。
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||||
オポオポは、ハーストミルへの道中にいるはず。
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||||
それじゃ、頼んだからね!"
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||||
53,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_10","どうしたんだい?
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||||
私に届けるものがあるって?"
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||||
54,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_11","あらあらー! このムントゥイ豆の入った袋!
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||||
オポオポから取り返してくれたのかい?"
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||||
55,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_12","もう半分諦めてたところだよ、ありがたいねぇ。
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||||
これで、まだまだ「ムントゥイ豆乳」が作れるわねぇ!"
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56,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_13","そうそう、普通ムントゥイ豆乳って、
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||||
そのままだと青臭くて飲めないでしょう?
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||||
……あ、知らない? まあそれはいいんだけどねぇ。"
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||||
57,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_14","それで、この間すっごい驚いたのよぉ。
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||||
ウチの子ったら、「コチューの若葉」で……………
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||||
香り…………する前に…………飲……………………"
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||||
58,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_15","それだけじゃなくて……………………………………
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||||
…………でも…………向上心が………………………
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……………………まったく……………………………"
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||||
59,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_16","…………………………………………………………
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||||
…………………………………………………………
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………………………………………それでねぇ……"
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||||
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@@ -0,0 +1,67 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_00","ツリースピーク厩舎の厩務員ボドワインは、厩舎周辺の魔物の駆除を手伝ってくれる人を探しているようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_01","チョコボの訓練に支障が出てはいけない。ツリースピーク厩舎の周辺に生息する「マイトリング」を6匹、駆除しよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_02","マイトリングの駆除を終えた。「ツリースピーク厩舎」で待つ「ボドワイン」に報告しよう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_03","繊細で臆病な性格のチョコボは、訓練中の事故で、人を乗せるのを拒むようになってしまうことがあるという。チョコボを驚かせるマイトリングを駆除したことで、順調にチョコボの訓練が行われることだろう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_00","マイトリングの討伐"
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||||
25,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_01","ボドワインに報告"
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26,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST026_00170_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_1","そうだ、もし手が空いているなら、この辺りをうろつく
|
||||
「マイトリング」の駆除を手伝ってくれないか?
|
||||
6匹ほど退治してくれれば十分だ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_2","この厩舎では、若いチョコボの騎乗訓練をしているんだが、
|
||||
街道での訓練中に、マイトリングに驚いたチョコボが
|
||||
調教師を振り落としてしまうことがあってな。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_3","大切な訓練中にこういう出来事がおこると、
|
||||
人を乗せることを拒むようになってしまうのだ。
|
||||
これでは訓練にならん。頼んだぞ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_10","ああ、倒してきてくれたか。
|
||||
これで暫くはチョコボの訓練に集中できるだろう。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_11","チョコボは本来、繊細で、臆病な生き物なんだ。
|
||||
兵士や冒険者を乗せられるようになるには、
|
||||
丁寧に、根気強く訓練をつけねばならん。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_12","チョコボを驚かすマイトリングを駆除してくれて助かった。
|
||||
よかったら、ほかの者にも手を貸してやってくれ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,87 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_00","カーラインカフェのミューヌは、成長著しい冒険者にベントブランチ牧場で経験を積んでほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_01","ベントブランチ牧場の人々は、皆チョコボの世話に忙しく、細かな仕事を手伝ってくれる人手を必要としているらしい。ベントブランチ牧場へ向かい、とりまとめを行っている牧場主「ケーシャ」に声をかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_02","牧場を見回り、困り事を抱える人たちを探してみよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_00","ベントブランチ牧場のケーシャと話す"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST027_00176_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_1","冒険者らしい顔つきになってきたじゃないか。
|
||||
少しは都市のために働くってことがわかってきたのかな。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_2","今の君に、うってつけの話がある。
|
||||
中央森林の南西にある
|
||||
「ベントブランチ牧場」で、ひと働きしてくるといい。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_3","あそこはバノック練兵所と違って
|
||||
皆、自分の仕事で手一杯だ。
|
||||
冒険者の手でも借りたい、という人たちは少なくないよ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_4","「エーテライト」の置かれた交通の要所でもある。
|
||||
君が経験を積むのにもうってつけだろう。"
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||||
52,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_5","早速、向かってごらん。
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||||
グリダニアの青狢門から出て、南西へ。
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||||
橋を越えてエーテライトが見えたら、ベントブランチ牧場だ。"
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||||
53,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_100_5","そうそう、ベントブランチ牧場へ行くときは、
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||||
「チョコボポーター」を使うといい。
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||||
安全に牧場までたどり着けるはずさ。"
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||||
54,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_101_5","チョコボ留の「シングール」に相談してごらん。
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||||
君くらいの冒険者なら、きっと使わせてもらえるだろう。"
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||||
55,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_6","到着したら、牧場主の「ケーシャ」に
|
||||
忘れずに挨拶をするようにね。"
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||||
56,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_10","あなたが冒険者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ですね?
|
||||
噂は聞いてますよ。
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||||
ようこそ、ベントブランチ牧場へ。"
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57,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_11","その面差し……よい方のようですね。
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||||
カヌ・エ様の、冒険者優遇の方針は
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||||
間違っていなかったようです。"
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||||
58,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_12","あなたのような腕の立つ冒険者が
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||||
グリダニアを手助けしてくれるなんて、
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私も嬉しいです。"
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59,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_13","さて、さっそくですが……。
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||||
こちらも手助けしてもらえますか?"
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||||
60,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_14","ミューヌから聞いていると思いますが、
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うちは、いつも忙しくて。
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||||
チョコボの脚だって借りたいくらいです。"
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||||
61,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_15","準備ができたら声をかけてください。
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||||
噂の冒険者の活躍、期待してますよ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,70 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_00","ツリースピーク厩舎の厩務員ボドワインは、アブラムシの調達を手伝ってくれる人を探しているようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_01","アブラムシは「森の茂み」に生息しているらしい。また、アブラムシはレディバグの好物でもあるので、探索していると襲われることがあるようだ。注意してアブラムシを探そう。"
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2,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_02","襲ってきたレディバグを倒した。これで探索に集中することができる。アブラムシをもう一度探してみよう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_03","無事、アブラムシを手に入れた。「エ・タッタ監視哨」の「グイスリット」に届けよう。"
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4,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_04","アブラムシからとれる油は武器の手入れに使われる。差し入れのおかげで、衛士たちも警備に集中できるだろう。"
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5,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_18",""
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20,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_00","森の茂みを探索"
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25,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_01","森の茂みからアブラムシを入手"
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26,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_02","グイスリットにアブラムシを渡す"
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27,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_1","お前を腕のたつ冒険者と見込んで頼みがある。
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||||
「精霊の幼木」の近くの「森の茂み」に生息する
|
||||
アブラムシを入手してほしい。"
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||||
49,"TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_2","森の茂みを探索する場合には周りに気をつけてくれ。
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||||
アブラムシはレディバグの好物でな……
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||||
捕まえていると奴らに襲われることがある。"
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||||
50,"TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_3","「アブラムシ」を手に入れたら、
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||||
エ・タッタ監視哨の「グイスリット」隊長に渡してくれ。
|
||||
厩舎警備に協力してくれている礼として彼に届けたいのだ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST028_00171_SYSTEM_000_10","敵の気配を感じた!!"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_20","何だ? 渡すものがあるだと?"
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||||
53,"TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_21","ボドワインから「アブラムシ」の差し入れか。
|
||||
うむ……確かに受け取った。"
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||||
54,"TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_22","ん? 「アブラムシ」を何に使うか、だと?
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||||
見た目は悪いが、こいつらから抽出した油は
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||||
武器の手入れに最適なのだ。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_23","ちょうど残りが少なくなっていてな、
|
||||
そろそろ補給せねばと思っていたのだ。
|
||||
ご苦労だった。ボドワインにも後で礼を言っておこう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,67 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_00","ギルバート監視哨のアロルドは、怪我の手当に必要な<Sheet(Item,4552,0)/>をきらして困っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_01","怪我を負った「ギルバート監視哨」の「アロルド」に、「<Sheet(Item,4552,0)/>」を1個、手渡そう。<Sheet(Item,4552,0)/>はバノック練兵所のよろず屋で購入することができる。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_02","冒険者の手渡した<Sheet(Item,4552,0)/>で、アロルドの怪我の手当ができそうだ。監視哨での警備に慣れ、気が緩んでいたというアロルド。森の中での油断は大怪我につながりかねない。冒険に慣れてきた頃こそ、いっそう気を引き締めよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_03",""
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4,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_00","アロルドに<Sheet(Item,4552,0)/>を渡す"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST029_00172_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_1","うう……イテテテ……
|
||||
塀をかじっていたスクウィレルどもを駆除していたら、
|
||||
何匹かに手ひどく噛まれて、あちこち怪我をしちまってな……。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_2","おまけに、よりによって傷薬がきれてたんだ。
|
||||
すまないが、あんた「<Sheet(Item,4552,0)/>」を
|
||||
分けてもらえないか?"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_3","もし持ちあわせていないなら、
|
||||
「バノック練兵所」の「よろず屋」で買えるはずだ。
|
||||
……分けてもらえれば、礼はする……頼んだぞ……!"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_10","ああ、あんたか……。
|
||||
「<Sheet(Item,4552,0)/>」を持ってきてくれたか?"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_11","……ああ! 助かった!
|
||||
約束どおり、礼をさせてもらう。受け取ってくれ。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_12","まさか、スクウィレルにあれほど手ひどく噛まれるとは。
|
||||
警備も慣れてきたと思い、気が緩んでいたようだ……。
|
||||
何ごとも初心を忘れるべからず、だな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,85 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_00","ツリースピーク厩舎の厩務員ヴィオヌは、届け物を手伝ってくれる人を探しているようだ。"
|
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1,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_01","届け物は「ツリースピーク厩舎」の裏の畑にあるそうだ。畑の管理人「ギリアン」に声をかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_02","ギリアンによると、届け物である「生温かい麻袋」は厩舎の隅に置いてあるらしい。探して持っていこう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_03","厩舎で入手した生温かい麻袋を「精霊の幼木」のそばにいる道士「ノラネル」に渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_04","無事荷物を届けることができた。「ツリースピーク厩舎」にいる「ヴィオヌ」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_05","荷物の中身は、「チョコボの糞」だった。チョコボの糞は、精霊の幼木やギサールの野菜の育成に欠かせない、栄養豊富な肥料なのだという。どうやらヴィオヌは、荷物の中身を知っていて言わなかったようだが……。ともかく、無事に依頼は完了したようだ。"
|
||||
6,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_00","ギリアンと話す"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_01","生温かい麻袋を拾う"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_02","生温かい麻袋をノラネルに渡す"
|
||||
27,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_03","ヴィオヌに報告"
|
||||
28,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST030_00173_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_1","あら、あなた……うん、あなたなら間違いないわ。
|
||||
あなたを「優秀な冒険者」と見込んで、
|
||||
お願いしたいことがあるのよ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_2","ちょっと「届け物」をお願いしたいの。
|
||||
森の中を抜けていかなきゃいけないから、危なくて……
|
||||
でも、あなたほどの冒険者ならきっと、朝飯前ね。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_3","「届け物」は厩舎裏の畑に置いてあるはずだから、
|
||||
監督をしている「ギリアン」に聞いてみて。
|
||||
私を助けると思って! お願いね!"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_10","え? ヴィオヌに言われて来たって?
|
||||
ああよかった! 引き受けてくれる人、見つかったんだ!"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_11","届け物の「生温かい麻袋」は隅に置いてあるわ。
|
||||
だって、あんなすごいにおいのするもの、
|
||||
建物の中に置いておけないもの。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_12","届け先は、道士「ノラネル」様よ。
|
||||
「精霊の幼木」の手入れをされているから、
|
||||
西に向かって森の中を進んで行けば会えるはずよ。"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_20","私に、届け物ですか?"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_21","ああ、お待ちしておりました。
|
||||
「これ」の配達を引き受けてくださるとは……
|
||||
貴方のお心の広さに、感謝が尽きません。"
|
||||
56,"TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_22","精霊の幼木を立派に育てるためには、
|
||||
ギサールの野菜の育成にも使われる、栄養豊富な
|
||||
この「チョコボの糞」が欠かせませんから。"
|
||||
57,"TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_23","それではツリースピーク厩舎に戻り、
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||||
務めを果たしたこと、ヴィオヌにお伝えください。
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||||
……ああ、臭いが染み付く前に、手を洗うのをお忘れなく。"
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58,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_30","おかえりなさい!
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||||
無事、届けてもらえたみたいね。"
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59,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_31","え? ああ、あの生温かい麻袋の中身?
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||||
「チョコボの糞」だって、言ってなかったかしら。
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||||
あらあら……私としたことがうっかりしてたわ。"
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60,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_32","とにかく、手伝ってくれてありがとう。
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さ、お礼を受け取ってちょうだい。"
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@@ -0,0 +1,84 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_00","ガビノー親方の小屋の道士ポリヌは、冒険者にアノールの間引きとアノールの卵の入手を依頼したいようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、ガビノー親方の小屋の「ポリヌ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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||||
|
||||
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
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||||
2,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_02","アノールの間引きと卵の調達を終えた。「ガビノー親方の小屋」の「ポリヌ」に報告しよう。"
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3,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_03","大きくて栄養豊富なアノールの卵は、兵の食事に最適だという。「バノック練兵所」の「ツブ・カマゾン」に届けよう。"
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||||
4,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_04","ポリヌからの差し入れに、兵の士気があがるだろうというツブ・カマゾン。凶暴なアノールの巣から卵を調達してくれた冒険者にも、感心しているようだ。"
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5,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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||||
25,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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||||
26,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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||||
27,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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||||
28,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_1","たびたびで申し訳ありませんが
|
||||
私のお願いを引き受けてくれませんか?
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||||
「裸岩の丘」に棲む「アノール」を間引いてほしいのです。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_2","森の精霊と対話するために、
|
||||
我ら道士は裸岩の丘近くをよく訪れるのですが
|
||||
凶暴化したアノールに襲われる事件が頻発しています。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_3","霊災以降に増え続けたアノールが
|
||||
エサを求めて森に入り込むようになったからでしょう。
|
||||
6体ほど倒せば、警戒して丘から降りて来なくなると思います。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_4","ただし、アノールの数を減らしただけでは十分ではありません。
|
||||
巣に卵が残っているとまたすぐに増えてしまうので、
|
||||
「アノールの卵」も4個ほど、とってきてください。"
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||||
52,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_10","おかえりなさい、
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||||
よくやってくれましたね。
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||||
これで安心して精霊と対話することができます。"
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||||
53,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_11","「アノールの卵」は、「バノック練兵所」の
|
||||
「ツブ・カマゾン」に届けていただけますか?"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_12","「アノールの卵」は栄養価が高く、量もある。
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||||
練兵所の兵にとってはよい差し入れになるでしょう。
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||||
よろしくお願いします。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_20","……ん? 私に届けるものがあるだと?"
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||||
56,"TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_21","これは、アノールの卵じゃないか!
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||||
なんと……ポリヌさまが私達に、と……。
|
||||
ああ、兵士たちの士気も上がることだろう!"
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||||
57,"TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_22","調達は容易なことではなかっただろう。
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||||
森と精霊……そして、勇気ある冒険者に感謝を。
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||||
礼を受け取ってくれ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,74 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_00","ガビノー親方の小屋の、ガビノーは、木に生えたパラサイトファンガーを退治してくれる人を探しているようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_01","指定された3本の木に、ガビノーから受け取った「琥珀色の薬液」を使い、パラサイトファンガーを引き剥がして討伐しよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_02","パラサイトファンガーの討伐を終えた。「ガビノー親方の小屋」の「ガビノー」に報告しよう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_03","パラサイトファンガーの討伐を聞いたガビノーは大いに喜んでくれた。彼は、夜も眠れぬほど木のことを心配していたようだ。ぐっすりと眠れば、彼の心も落ち着くだろう。"
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||||
4,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_00","蝕まれた木に琥珀色の薬液を使い、パラサイトファンガーを討伐"
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25,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_01","ガビノーに報告"
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26,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_1","おのれぇ……にっくき「パラサイトファンガー」めぇぇ。
|
||||
私の大切な木に生えおって……おのれぇ……"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_2","って、おお!?
|
||||
もしや君、冒険者か!?
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||||
ちょうどいい、私の依頼を受けてくれ!"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_3","私が手塩にかけて育てた木に
|
||||
「パラサイトファンガー」が取り付いたのだ。
|
||||
奴らをそのままにしていては、木が枯れてしまう!"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_4","この「琥珀色の薬液」を撒けば、
|
||||
パラサイトファンガーどもが木から剥がれ落ちる。
|
||||
そこを一網打尽にしてくれ!!"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_5","ふははははっ!
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||||
憎きファンガーどもめ! これで終わりだ!!"
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||||
53,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_6","……ふぅ、すまない、少し取り乱してしまった。
|
||||
パラサイトファンガーが生えちまったのは3箇所だ。"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_7","奴らを細切りにしたら、私に勝利の報告をしてくれ!"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_10","おお! パラサイトファンガーどもを駆除してくれたか!
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||||
よくやってくれたな! これでようやく安眠できる……。"
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||||
56,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_11","君は実に見所のある冒険者だな!
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||||
本当にありがとう!"
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||||
57,"TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_20","敵の気配を感じた!!"
|
||||
58,"TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_21","敵の気配を感じた!!"
|
||||
59,"TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_22","敵の気配を感じた!!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,79 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_00","バノック練兵所の隊長ガルフリッドは、チゴーの卵袋の収集を依頼したいようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、バノック練兵所の「ガルフリッド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
|
||||
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_02","チゴーの卵袋を集め終えた。「ギルバート監視哨」で待つ「モンランガン」に届けにいこう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_03","チゴーには、「鎖死病」の毒気を媒介する性質があるという。鎖死病とは、ヒューラン族が発症すると死に至るという恐ろしい病らしい。今では特効薬が見つかっているというが、病の流行を防ぐために、毒気の有無の確認が欠かせないようだ。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_17",""
|
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18,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_1","もうひとつ仕事を頼みたい。
|
||||
訳あって「チゴーの卵袋」を集めているんだが、
|
||||
担当した部下が怪我をして、人手が足らんのだ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_2","なに、そこらにいるチゴーを狩り、
|
||||
8体分「チゴーの卵袋」を集めてくるだけだ。
|
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お前にはさほど難しい仕事ではあるまい?"
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50,"TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_3","集めた卵袋は
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||||
「ギルバート監視哨」の「モンランガン」に渡してくれ。
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||||
彼がチゴーの卵袋集めの指揮をとっている。"
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51,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_10","チゴーの卵袋の収集を手伝ってくれている
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冒険者というのはお前か?"
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||||
52,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_11","もう集めてくれたのか! ご苦労だった。
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さっそく猟師ギルドの者に届けてやらねば。"
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53,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_12","チゴーには「<RubyCharaters>FF0AE98E96E6ADBBE79785FF10E38195E38197E381B3E38287E38186</RubyCharaters>」の毒気を媒介する
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||||
性質があってな。毒気の有無を調べるために、
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双蛇党や鬼哭隊が協力しているんだ。"
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54,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_13","……ああ、「鎖死病」ってのは、ヒューラン族が
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発症すると確実に死に至るとまでいわれた、恐ろしい病気さ。"
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55,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_14","大昔に流行したときなど
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||||
グリダニアの民族比率が変わるほどだったとか……。
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まあ今は特効薬が発見されているから、恐れることはない。"
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56,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_15","こうして定期的に毒気を調べれば、流行も防げるしな。
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あとは猟師ギルドの者に任せるとしよう。
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協力、ご苦労だった。"
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@@ -0,0 +1,280 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_00","バノック練兵所の教官ガルフリッドは、鍛錬に励む冒険者に、ウォーレン牢獄の調査を任せたいようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_01","ウォーレン牢獄で儀式をしていた道士と鬼哭隊が、謎の「巨大な影」に襲われたのだという。ウォーレン牢獄入口にいる「エールスタン」に指示を仰ごう。"
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2,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_02","救助があらかた終わっても、発見できない幻術士や鬼哭隊の隊士がいるらしい。ウォーレン牢獄内に入って「幻術士」と「鬼哭隊士」を5人、救助しよう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_03","奥にまだ、幻術士が残っているらしい。ウォーレン牢獄のさらに奥へ進み「道士」を1人、救助しよう。"
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4,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_04","仮面をかぶった魔道士が差しむけてきたゴーレムを、退けることができた冒険者。"
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5,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_05","イダ、パパリモと再会した瞬間、彼らの過去と思しき映像が見えた。どうやらその映像は、イダとパパリモには見えていないようだ……。ウォーレン牢獄入口に戻り「エールスタン」に報告しよう。"
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||||
6,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_06","仮面をかぶった魔道士については、ガルフリッドと協議のうえ、鬼哭隊が調査をしてくれるそうだ。都市へ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に声をかけよう。"
|
||||
7,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_07","グリダニアに戻った冒険者は、ミューヌから、この件は他言無用と釘を刺される。祭りが近づく中、事件の続いているグリダニア。いったい何が起きているのだろうか……。しかし、今は悩んでも仕方ない。ミューヌから紹介された「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。"
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8,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_00","エールスタンと話す"
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||||
25,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_01","幻術士と鬼哭隊士を助ける"
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||||
26,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_02","道士を助ける"
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||||
27,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_03","エールスタンに報告"
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||||
28,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_04","エールスタンに報告"
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||||
29,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_05","グリダニアのミューヌと話す"
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||||
30,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
|
||||
引き続き、鍛錬を積んでいるようだな。
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||||
うむ、お前になら話してもいいだろう。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_2","ちと、やっかいなことが起こってな。
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||||
お前に協力してもらいたいことがあるのだ。
|
||||
話を聞いてくれるかな?"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_10","では、早速だが、話を聞いてもらおう。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_11","この黒衣森には「ウォーレン牢獄」という、
|
||||
すでに廃棄された牢獄があるのだ。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_12","この廃獄を精霊の元へ還すために、
|
||||
道士様を呼び「魂還の儀式」を行っていたのだが……。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_13","今しがた隊士から連絡があってな。
|
||||
どうやら、儀式の場に正体不明の「巨大な影」が現れ、
|
||||
傍にいた鬼哭隊や道士様が襲われたというのだ。"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_14","我々、神勇隊が救出に駆けつけたいところなのだが、
|
||||
時を同じくして、イクサル族が西部森林に現れ、
|
||||
兵力が割かれている状態でな。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_15","おそらく奴らは、この儀式を中断させ、
|
||||
精霊と人との間を裂くつもりだろう……。
|
||||
儀式の中断は、精霊の怒りをかってしまうからな。"
|
||||
56,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_16","ともかく人手が足りない。
|
||||
事態を一刻も早く収拾するために、
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||||
どうか、力を貸してくれないか。"
|
||||
57,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_17","そうか、助かるぞ!
|
||||
我々も可能な限り協力する。"
|
||||
58,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_18","事は一刻を争う。
|
||||
さっそく「ウォーレン牢獄」へ向かってくれ。
|
||||
よろしく頼んだぞ!"
|
||||
59,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_20","君は……?
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||||
ガルフリッド様からの紹介で、
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||||
道士様らを助けに来たと?"
|
||||
60,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_21","ありがたい!
|
||||
ちょうど、手が足りなかったところなのだ。"
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||||
61,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_22","ことの経緯はガルフリッド様から聞いておろう。
|
||||
「魂還の儀式」の最中に「巨大な影」が現れ、
|
||||
道士様や鬼哭隊に襲いかかってきたのだ。"
|
||||
62,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_23","あらかたは救助したのだが、
|
||||
いまだ、見つかっていない者が5名いる。"
|
||||
63,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_24","彼らを助けだして、
|
||||
一度、こちらに戻るよう伝えてくれ。"
|
||||
64,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_30","はあ……はあ……
|
||||
な、なんなのだ、あれは……
|
||||
あんなに、巨大な……"
|
||||
65,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_31","頼む、冒険者よ!
|
||||
道士様を、お助けしてくれ……っ!!"
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||||
66,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_32","そう、か……
|
||||
ガルフリッド殿に……言われてか……"
|
||||
67,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_33","では、言葉に甘えて、退かせてもらう……
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||||
道士様を、頼んだぞ……"
|
||||
68,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_34","うわああっ!?
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||||
……って、な、なんだ、冒険者か……"
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||||
69,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_35","儀式の最中、いきなり襲撃されたんだ。
|
||||
なにがどうなったのか……
|
||||
クソ、ちっともわからないっ!"
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||||
70,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_36","……そう、助けですか。
|
||||
でも、もう遅い。
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||||
儀式は……失敗してしまった……"
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||||
71,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_37","グリダニアに、戻ります。
|
||||
そう……戻って、報告せねば……"
|
||||
72,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_38","あれは、精霊……?
|
||||
いえ、もっと邪悪な……"
|
||||
73,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_39","道士がひとりで、奥に留まっています。
|
||||
どうか、お助けください!"
|
||||
74,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERC_100_39","わ、わたしは……けっこう、です……
|
||||
ほかの方を……助けて、どうか……!"
|
||||
75,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_40","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
|
||||
物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。
|
||||
為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
76,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_45","クレイゴーレムを倒せ!"
|
||||
77,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_50","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。
|
||||
それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>。
|
||||
ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
78,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_51","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
79,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_60","(-気難しげな呪術士-)ちっ、取り逃がしたか。"
|
||||
80,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_61","(-陽気な格闘士-)やぁ、また会ったね!
|
||||
チョーシはどう?"
|
||||
81,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_70","何をす……。"
|
||||
82,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_71","またイクサル族だよ。
|
||||
今日、何回目?
|
||||
7回目?"
|
||||
83,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_72","ここにきて、ヤツらの動きが不可解だ。"
|
||||
84,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_72","まるで、この黒衣森で、
|
||||
何かの作戦をやってるみたいじゃないか。"
|
||||
85,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_73","まさかあいつら「蛮神」を呼ぶつもり!?"
|
||||
86,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_74","蛮神なんて存在、信じたくもないけどね。
|
||||
でも、用心に越したことはないな。"
|
||||
87,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_78","ここもだ……。
|
||||
エメラルドモスが枯れてる。"
|
||||
88,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_79","やはり、月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、
|
||||
確実に森の植生に影響がでているな。"
|
||||
89,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_80","エーテルの流れが乱れてるってやつ?"
|
||||
90,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_81","そうかもしれない。
|
||||
帝国め、無茶しやがって……。"
|
||||
91,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_82","ルイゾワのじっちゃんが言ってたとおり、
|
||||
星の理が失われつつあるんだ。"
|
||||
92,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_83","だから、本来は生まれないはずの存在、
|
||||
蛮神が生まれた……。"
|
||||
93,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_84","急がなきゃな……。
|
||||
滅亡から逃れる希望は必ずある。"
|
||||
94,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_85","それを信じて活動するのが
|
||||
シャーレアン生まれの、僕たちの努めだ。"
|
||||
95,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_86","だね!"
|
||||
96,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_87","おわっ!"
|
||||
97,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_88","この機械って、なんでこう使いづらいの。"
|
||||
98,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_89","シャーレアンの最新機器だぞ!
|
||||
エーテルを視覚で見れるなんて、
|
||||
スゴイんだぞ、この測定器。"
|
||||
99,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_90","でもさー、ちょっとカッコワルイよ。
|
||||
あと重い!"
|
||||
100,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_91","そのマスクよりはカッコイイだろ。"
|
||||
101,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_92","……第七霊災から、もう5年か。"
|
||||
102,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_93","バカ! まだ5年だ。
|
||||
あれを過去にするには早すぎる。"
|
||||
103,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_94","そーだね……。
|
||||
黒衣森の傷は癒えきってないし、
|
||||
グリダニアも問題を抱えたまま。"
|
||||
104,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_95","イクサル族の「ガルーダ」に、シルフ族の「ラムウ」。
|
||||
ここの蛮神問題だって、ちっとも片付いてない。"
|
||||
105,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_96","5年前、あの「カルテノーの戦い」で
|
||||
あたしたちを助けてくれた「光の戦士たち」は、
|
||||
いったい、どこに行っちゃったんだろうね。"
|
||||
106,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_97","……あっ。"
|
||||
107,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_98","イダ、見てみろ。"
|
||||
108,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_99","ん~?"
|
||||
109,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_100","……うわ!
|
||||
なんじゃこれ!"
|
||||
110,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_101","エーテルの流れが乱れてる。
|
||||
これは……。
|
||||
ついさっき発生したみたいだ。"
|
||||
111,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_102","こっちは「再生の根株」の方だ。
|
||||
イダ、行くぞ!"
|
||||
112,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_110","(-陽気な格闘士-)どうしたの。
|
||||
ボーっとしちゃってさ。"
|
||||
113,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_111","(-気難しげな呪術士-)……うん、大丈夫。
|
||||
道士は無事なようだ。"
|
||||
114,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_112","(-気難しげな呪術士-)黒衣森には精霊が棲む。
|
||||
グリダニアでは、森の力を使ったものを廃棄するとき、
|
||||
しきたりがあるんだ。"
|
||||
115,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_113","(-気難しげな呪術士-)造ったものや、使用した土地、空間を、
|
||||
その精霊の元へ「魂還の儀式」を通じて還すんだ。
|
||||
感謝の気持ちを込めてね。"
|
||||
116,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_114","(-気難しげな呪術士-)……でも、その儀式の中断は、精霊の怒りを招く。"
|
||||
117,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_114","(-気難しげな呪術士-)怒り狂った精霊が暴れたとき、
|
||||
加護を失ったグリダニアがどうなるか想像もつかない。"
|
||||
118,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_115","(-気難しげな呪術士-)僕たちは、この道士を保護する。
|
||||
すぐにでも、ほかの道士を招いて、
|
||||
儀式を続けてもらうよう準備するつもりだ。"
|
||||
119,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_116","(-気難しげな呪術士-)君はここの入口に戻って、
|
||||
エールスタンに報告をしてくれないか。"
|
||||
120,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_117","(-気難しげな呪術士-)そういえば、紹介がまだだった。"
|
||||
121,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_117","僕はパパリモ。
|
||||
で、そっちのウルサイのが……。"
|
||||
122,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_118","あたしは、イダ!"
|
||||
123,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_100_118","相棒のパパリモと組んで、
|
||||
この辺りを調査してる博物学者ってとこ!"
|
||||
124,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_119","よろしくね!"
|
||||
125,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_120","イダ。
|
||||
手伝ってくれ。"
|
||||
126,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_121","君は、もしかして……。
|
||||
いや……なんでもない。"
|
||||
127,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_122","また会おう!"
|
||||
128,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_130","……なんと、そのようなことが!"
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||||
129,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_131","ううむ。
|
||||
仮面をかぶった魔道士とやら、
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||||
いったい何者なのだ?"
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||||
130,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_132","……いたずらに考えても仕様がない。
|
||||
仮面をかぶった魔道士については、
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||||
ガルフリッド様と協議のうえ、鬼哭隊で調査を進めよう。"
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||||
131,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_133","君はグリダニアに戻り、ミューヌに会うといい。"
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||||
132,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_134","今回の件といい、これまでといい、
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||||
鬼哭隊はずいぶん君に助けられた。
|
||||
その礼を君に渡したいのだ。"
|
||||
133,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_135","多くの命を助けることができたのは、
|
||||
ひとえに君のおかげだ。
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||||
ありがとう、本当に感謝している!"
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||||
134,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_140","やあ、おかえり。
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||||
ウォーレン牢獄の件、聞いたよ。
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||||
ずいぶん活躍したみたいだね。"
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||||
135,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_141","できることなら、君の活躍を、
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||||
グリダニアの皆にも伝えたいところだけど……
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||||
すまないが、この件については「他言無用」にしてほしい。"
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||||
136,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_142","「クレイゴーレム」の出現は、良い兆しとは言い難い。
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||||
道士たちが結論を出すまで、いたずらに皆の不安を
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||||
煽らないようにしたいんだ……頼んだよ。"
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||||
137,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_143","……さて、獅子奮迅の活躍をしてくれた君には、
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||||
相応しい報酬を渡さなくてはね。"
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||||
138,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_144","まずは、ひとつ。
|
||||
ここカーラインカフェに併設されている
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||||
「宿屋」の使用を許可しよう。"
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||||
139,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_145","冒険者は身体が資本だ。
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||||
働きまわって疲れたときは、受付の彼、
|
||||
「アントアノ」に声をかけて、ゆっくりと休んでくれ。"
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||||
140,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_146","それから、もうひとつ。
|
||||
君のさらなる活躍を期待して……
|
||||
新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。"
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||||
141,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_147","「ギルドリーヴ」というのは、
|
||||
冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、
|
||||
解決してもらうための仕組みだ。"
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||||
142,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_148","ギルドリーヴの窓口は、彼、「ゴントラン」。
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||||
君ならば少々厄介な依頼もこなしてくれそうだし、
|
||||
さっそく、彼から話を聞くといい。"
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||||
143,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_149","それにしても……
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||||
もうすぐ祭りだっていうのに
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||||
物騒な話ばかり聞こえてくるのは、どうしたことだろう。"
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||||
144,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_150","せめて、不審者だけでも捕まってくれれば、
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||||
少しは安心できるんだがね……。"
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||||
145,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_151","ともかく、本当によくやってくれたね。
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||||
これからも君の活躍を期待しているよ。"
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||||
146,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_152","クエストを達成し、実力を認められたことにより、
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||||
「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。"
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||||
147,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_153","このようにクエストをこなし、冒険が進めば、
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||||
世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。"
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||||
148,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_154","広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、
|
||||
まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。
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||||
冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!"
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||||
149,"TEXT_SUBFST035_00129_Q1_000_1","クエスト「ウォーレン牢獄の影」のバトルを開始しますか?"
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||||
150,"TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_1","はい"
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151,"TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_2","いいえ"
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||||
152,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","ほう、なかなかやるな……。
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||||
しかし、これはどうかな?"
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||||
153,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02","トゥルーグリットを喰らいおったな……。
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||||
そのまま暗闇で藻掻くがいい!"
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||||
154,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03","まさか……!? 石人形が押されているというのか!?"
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155,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_160","「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。
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||||
これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、
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||||
おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。"
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156,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_161","「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、
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次回のログイン時に自動的に表示されます。
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本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。"
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0,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_00","ガビノー親方の小屋の、ガビノーは、見込みある冒険者に増殖したコチューの討伐を依頼したいようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_01","鼻息荒くコチュー討伐の必要性を説くガビノー。彼のために、「ガビノー親方の小屋」の周囲にいる「コチュー」を8匹討伐しよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_02","コチューの討伐を終えた。夜も眠れないほど心配しているという「ガビノー親方の小屋」の「エルドフリス」に報告にいこう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_03","コチューが減ったおかげで、木々は順調に育つだろう。今度こそガビノーの心も落ち着けばよいのだが……。"
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4,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_14",""
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21,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_00","コチューの討伐"
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||||
25,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_01","エルドフリスに報告"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_06",""
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|
||||
32,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_10",""
|
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35,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_11",""
|
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36,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_12",""
|
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37,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_13",""
|
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38,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_14",""
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40,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_16",""
|
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41,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_18",""
|
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43,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_19",""
|
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44,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST036_00130_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_1","君の力を見込んで、もうひとつ頼みたいことがある。
|
||||
増殖したコチューに困っているんだ!"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_2","コチューには、土地の養分を吸う性質があるんだが、
|
||||
奴らチューチュー際限なく養分を吸いやがる!"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_3","土地は枯れ枯れ!
|
||||
お前たちだけの土地だとでも思ってるのか!
|
||||
おのれぇ……にっくきコチューめ……おのれぇ……!"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_4","……ふぅ、すまない。少し取り乱してしまった。
|
||||
とにかく……君には8匹ほどコチューを討伐してもらいたい。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_5","コチューを倒したら、
|
||||
この小屋の外にいるエルドフリスに報告してやってくれ。
|
||||
あの土地のことを眠れないほど心配していたようだからな。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST036_00130_EALDFRITH_000_10","あんた、コチューを退治してくれたのか?
|
||||
本当に困ってたんだ、ありがとうよ!"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST036_00130_EALDFRITH_000_11","ガビノー親方が、いつ手斧を片手に
|
||||
飛び出していくんじゃないかって、心配で眠れなかったんだ。
|
||||
これで親方の心も落ち着けばいいんだが……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,67 @@
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||||
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||||
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||||
0,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_00","鬼哭隊のグイスリットはイクサル族討伐作戦に参加する冒険者を探しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_01","エ・タッタ監視哨の西の川辺を徘徊している「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、 「イクサル・スロウビーク」を2体ずつ倒そう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_02","周辺のイクサル族を倒した。「エ・タッタ監視哨」の「グイスリット」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_03","冒険者の活躍で、イクサル族を牽制することができた。しかし、森の中から完全に排除したわけではない。グイスリットは、イクサル族の掃討のために、さらなる作戦を考えているようだ。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_08",""
|
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9,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_09",""
|
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10,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_10",""
|
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11,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_14",""
|
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15,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_15",""
|
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16,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_16",""
|
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17,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_19",""
|
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20,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_00","イクサル・ダルタロンを討伐"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_01","イクサル・ロストウィングを討伐"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_02","イクサル・スロウビークを討伐"
|
||||
27,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_03","グイスリットに報告"
|
||||
28,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_06",""
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|
||||
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|
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36,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_12",""
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38,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_14",""
|
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39,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST037_00174_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_1","お前、腕に覚えがあるなら、俺の依頼を受けてみないか。
|
||||
ここから西の川辺をうろついているイクサル族の退治だ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_2","報告によると、少人数の斥候部隊らしい。
|
||||
今はまだ、川周辺にとどまっているようだが、
|
||||
その南には「精霊の幼木」や「ツリースピーク厩舎」がある。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_3","奴らが重要な拠点に近づく前に、一度叩いておきたい。
|
||||
仲間が何人か手ひどくやられれば、
|
||||
奴らとて慎重になるだろう。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_4","「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、
|
||||
そして、「イクサル・スロウビーク」を2体ずつ
|
||||
懲らしめてやってくれ。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_10","イクサル族どもの討伐を終えたか。よくやってくれた!
|
||||
これで当面、出張ってくることはないだろう。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_11","今のうちに、いっそうの警備を固めるべきか。
|
||||
それとも、部隊を編成して掃討作戦を実行するか……?
|
||||
ううむ、一度、スウェシーナ隊長に相談せねばならんな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,76 @@
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||||
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|
||||
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||||
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|
||||
0,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_00","ギルバート監視哨のモンランガンは、新兵が洞窟に置いてきてしまった測量用の道具の回収を依頼したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_01","洞窟に残されている「測量記録書」、「測量用の荒縄」と、「測量道具箱」2個をすべて回収しよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_02","取り残されていた報告書や道具をすべて回収できた。「ガビノー親方の小屋」にいる道士「ポリヌ」に届けよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_03","霊災の影響で森の地形が変わったため、双蛇党の兵士に測量を依頼しているというポリヌ。危険の潜む森のなかでの測量は、新兵にとって良い訓練になるのだそうだ。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_10",""
|
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11,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_14",""
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21,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_00","測量記録書を入手"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_01","測量道具箱を入手"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_02","測量用の荒縄を入手"
|
||||
27,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_03","ポリヌに測量機材を渡す"
|
||||
28,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBFST038_00175_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_1","やれやれ、参った……。
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||||
練兵所の新兵に「測量」をさせていたんだが、
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||||
魔物に出くわして、逃げ帰ってきてしまったようでな。"
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||||
49,"TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_2","道士様からのご依頼だというのに、気合が足らん。
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||||
おまけに、お借りした測量機材を置いてきて
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||||
しまったというのだ!"
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||||
50,"TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_3","私は今から新兵に説教をつけてくる。
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||||
すまないが、測量機材を回収し「ガビノー親方の小屋」の
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||||
「ポリヌ」さまにお返ししてくれないか?"
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||||
51,"TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_4","場所は、ここから南にある洞窟だ。
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||||
測量機材は、「測量記録書」、「測量用の荒縄」と、
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||||
「測量道具箱」が2個だ。頼んだぞ。"
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||||
52,"TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_10","はい、私が道士ポリヌですが。
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||||
何かご用でしょうか?"
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||||
53,"TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_11","これは……私が貸し出した測量用の道具ですね。
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||||
確か、練兵所の兵士に依頼したはずですが?"
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||||
54,"TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_12","……魔物に驚いて、逃げ出してしまったのですか。
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||||
ああしかし、測量は終えているようですね。
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||||
ふむ……よく記録されています。"
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||||
55,"TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_13","霊災の影響で森の地形が変化したため、
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||||
双蛇党の方に、定期的に測量を依頼しているのです。
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||||
森での調査は、新兵の訓練にもなるそうですから。"
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||||
56,"TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_14","測量と周囲への警戒どちらもおろそかにしてはなりません。
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||||
いつ何時も気を抜かぬよう、よく注意しておきましょう。
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||||
ご協力、ありがとうございました。"
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@@ -0,0 +1,71 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_00","バノック練兵所のガルフリッドは、冒険者に訓練兵の鍛錬につきあってほしいようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、バノック練兵所の「ガルフリッド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
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||||
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
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||||
2,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_02","ブラックエフトの討伐を終えた。「バノック練兵所」の「ガルフリッド」に報告しよう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_03","冒険者の活躍を見て、訓練兵は態度を改めたようだ。鍛錬に精を出しはじめた訓練兵に追い抜かれぬよう、冒険者も、さらに腕を磨こう。"
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||||
4,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_07",""
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22,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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||||
バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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25,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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||||
26,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_06",""
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32,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_08",""
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34,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_10",""
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36,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_13",""
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40,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_16",""
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46,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_1","お前の実力を見込んで、頼みたい仕事がある。
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||||
訓練兵の鍛錬につきあってくれないか?"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_2","付近の川に「ブラックエフト」という魔物が棲んでいる。
|
||||
訓練兵数人に討伐にいかせたところ、逃げ戻ってきてな……。
|
||||
あんな魔物、手には負えないと泣き言を言うのだ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_3","まったく情けない話だ。あの程度の魔物ならば、
|
||||
少しでも鍛錬を積んだ者には脅威ではなかろう。
|
||||
手本として、4体ほど倒してみせてくれ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_10","ああ、戻ったな。
|
||||
ご苦労、よくやってくれた。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_11","お前がブラックエフトと戦うところを、
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||||
訓練兵に物陰から見学させていたんだが、
|
||||
お前の戦いぶりを見て、思う所があったようだ。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_12","皆、冒険者などに負けてられんと訓練に精を出しはじめた。
|
||||
訓練兵どもにはいい刺激になったようだ。
|
||||
協力してくれて助かったぞ、礼を言おう。"
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||||
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_00","バノック練兵所のモルランは新兵の訓練に必要な資材集めを手伝ってくれる者を探している。"
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1,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_01","新兵の教練のために、バノック練兵所の南の川に生息する「ボッグヤーゾン」から、「ボッグヤーゾンの甲殻」を4つ入手しよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_02","ボッグヤーゾンの甲殻を集め終えた。「バノック練兵所」の「マリウステル」に届けよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_03","冒険者の入手したボッグヤーゾンの甲殻を使って早速、稽古にとりかかるというマリウステル。新兵が腕を上げれば、練兵所周辺の警備も楽になるだろう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_06",""
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9,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_09",""
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11,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_11",""
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13,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_15",""
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18,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_18",""
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20,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_00","ボッグヤーゾンからボッグヤーゾンの甲殻を入手"
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||||
25,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_01","マリウステルにボッグヤーゾンの甲殻を渡す"
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||||
26,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_06",""
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33,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_1","おいお前、仕事を探しているなら、
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||||
俺の依頼をうけないか?"
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||||
49,"TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_2","マリウステル教官が、新兵の教育のために
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||||
「ボッグヤーゾンの甲殻」を使いたいそうだ。"
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||||
50,"TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_3","この近くの川に棲んでいる「ボッグヤーゾン」から
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||||
「ボッグヤーゾンの甲殻」を4つ、手に入れてほしい。
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||||
集めたらマリウステル教官に渡してくれ。"
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||||
51,"TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_10","何の用だ?"
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||||
52,"TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_11","モルランに頼んでいた「ボッグヤーゾンの甲殻」か!
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よし、これで訓練が捗るな。"
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53,"TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_12","新兵どもは、的を狙うのは得意でも
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||||
実際の戦闘で魔物のどこを狙えばいいかを知らん。
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||||
この甲殻を使ってボッグヤーゾンの急所を教えこむつもりだ。"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_13","これは、新兵どもの成長に一役買ってくれた礼だ。
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||||
受け取ってくれ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,71 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_00","ガビノー親方の小屋の道士ポリヌは、腕の立つ冒険者にホグレットの間引きを依頼したいようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、ガビノー親方の小屋の「ポリヌ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
|
||||
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_02","ホグレットの討伐を終えた。「ガビノー親方の小屋」にいる「ポリヌ」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_03","冒険者の活躍に、精霊も喜んでいるというポリヌ。森の生命の循環を正しく保つためには、小さな異変にも目を向け、ひとつひとつ解決していかねばならないようだ。"
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||||
4,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_15",""
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17,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_1","お時間があるなら、私のお願いを引き受けませんか?
|
||||
「グリーンティア択伐地」の周辺に生息する、
|
||||
「ホグレット」という魔物を間引いてほしいのです。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_2","本来、彼らも黒衣森の一部なのですが……
|
||||
落ちている木の実をすべて食べ尽くしてしまい、
|
||||
森の成長を妨げてしまっているのが現状です。"
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||||
50,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_3","6体ほど倒していただければ、
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||||
木の実の数との釣り合いがとれるでしょう。
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||||
森を守るために、よろしくお願いします。"
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||||
51,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_10","……ああ、精霊もお喜びになっています。
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||||
森のために、立派に働いてくださったようですね。"
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||||
52,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_11","森は生命の循環で成り立っています。
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||||
循環を妨げるものがあれば、やがて森は枯れてしまう……。
|
||||
そうならぬよう、私どもが守らねばなりません。"
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||||
53,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_12","ご協力ありがとうございました。
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||||
誠実なる冒険者に、森と精霊の加護があらんことを。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,67 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_00","エ・タッタ監視哨の衛士ポールモンは、汚れた道しるべの清掃を手伝ってくれる者を探しているようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_01","エ・タッタ監視哨近くの街道沿いに立てられた「汚れた道しるべ」を2本、清掃しよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_02","汚れた道しるべの清掃を終えた。「ツリースピーク厩舎」の「キ・ジャワナ」に報告しよう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_03","産卵に適した木が減ってしまったため、汚れた道しるべに魔物が卵を産み付けることがあるようだ。どうにかして汚れた道しるべへの産卵を防ごうと、キ・ジャワナは頭を悩ませている。"
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||||
4,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_00","汚れた道しるべを清掃"
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||||
25,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_01","キ・ジャワナに報告"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_SUBFST043_00199_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_1","我々の仕事を手伝いたいと?
|
||||
ちょうど良い。そろそろ、街道の整備に
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||||
向かおうと思っていたところだったんだ。"
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||||
49,"TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_2","ここから西の街道沿いにある、
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||||
2箇所の「汚れた道しるべ」の清掃を頼めるか?"
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||||
50,"TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_3","清掃を終えたら、「ツリースピーク厩舎」にいる
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||||
「キ・ジャワナ」に報告を頼む。
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||||
道しるべの汚れを随分気にしていたからな。"
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||||
51,"TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_10","道しるべの清掃をしてくれたの? ありがとう!
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||||
よく、魔物が卵を産み付けることがあって、
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||||
気になってたところなのよ。"
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||||
52,"TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_11","産卵に適した木が減ってしまったせいでしょうね。
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||||
とは言え、放っておいて魔物が孵化したら
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||||
道しるべを見る旅人が襲われちゃうでしょうし。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_12","うーん……ギサールの野菜の虫よけに使っている、
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||||
「蜂漬けの毒酒」を試してみようかしら……。"
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||||
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@@ -0,0 +1,71 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_00","倉庫の管理人リニーヴは、トモシビタケの採取を手伝ってくれる者を探しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_01","「ピースガーデン」の南西の崖に生えている「トモシビタケ」を入手しよう。ひときわ輝きの強いものが必要だという。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_02","入手したトモシビタケを「ハーストミル」の「リニーヴ」に届けよう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_03","トモシビタケは、「鎖死病(さしびょう)」という風土病の薬の材料となるようだ。道士の少ないハーストミルでは、もしものために備えを整えておくことが大切なのだという。"
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||||
4,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_00","トモシビタケを入手"
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||||
25,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_01","リニーヴにトモシビタケを渡す"
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||||
26,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_1","あなた、冒険者ね?
|
||||
お願いしたいことがあるんだけど、いい?
|
||||
森の中から「トモシビタケ」を採ってきてほしいの。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_2","「トモシビタケ」は、青白い輝きが特徴的なキノコよ。
|
||||
「ピースガーデン」の南西の崖に群生してるわ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_3","いくつかキノコが生えている場所があるけど、
|
||||
じっくり調べて、ひときわ輝きが強いものを
|
||||
採ってきてちょうだい。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_4","本当は、自分で取りに行けたらいいんだけど、
|
||||
時々イクサル族が近くまで来ることがあって、
|
||||
私じゃ近寄れないのよ。お願いね。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_10","どう? 「トモシビタケ」は見つかった?"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_11","この輝き……ばっちりよ。
|
||||
これで、「<RubyCharaters>FF0AE98E96E6ADBBE79785FF10E38195E38197E381B3E38287E38186</RubyCharaters>」の薬が作れるわ。"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_12","鎖死病っていうのは、昔グリダニアで大流行した風土病よ。
|
||||
特効薬ができたおかげで命を落とす人はいなくなったけど、
|
||||
もしものために、薬を作って備蓄してるの。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_13","ハーストミルは、都市に比べて道士様も少ないし、
|
||||
いざって時に慌てないよう備えておかなくちゃ。
|
||||
手伝ってくれて助かったわ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,79 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_00","ベントブランチ牧場の主ケーシャは、落ち着きをなくしたチョコボのためにローズレットの種子を集めてほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。
|
||||
ベントブランチ牧場の「エイルガル」
|
||||
ガルヴァンス監視哨の「ロテール」
|
||||
鏡池桟橋の「アルメル」
|
||||
ベントブランチ牧場の「ルクロ」<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
|
||||
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_02","ローズレットの種子を集めることができた。ベントブランチ牧場の主「ケーシャ」に届けよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_03","落ち着きをなくしたチョコボのためにローズレットの種子を集め、ケーシャに届けた。チョコボが突然ソワソワしだすのは珍しくないことらしいが、それでも気がかりだというケーシャ。これで、落ち着きを取り戻してくれるといいのだが……。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_1","依頼があるのですが、お話を聞いていただけますか?
|
||||
ローズレットという魔物から、ローズレットの種子を
|
||||
6体分ほど手に入れてきてほしいのです。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_2","落ち着きのないチョコボも、この種子から採れる
|
||||
油を与えれば静かになるという、
|
||||
チョコボ飼育には欠かせないものなのです。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_3","十分に蓄えておいたつもりだったのですが、
|
||||
近頃、落ち着きをなくすチョコボが増えてしまって。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_4","チョコボは繊細な生き物なので、
|
||||
突然ソワソワするのは、よくある話らしいんですが……。
|
||||
ああ、心配です。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_5","魔物「ローズレット」は、
|
||||
ガルヴァンス監視哨のあたりで見かけますから、
|
||||
その付近を探してみてください。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_10","ローズレットの種子は集まりましたか?"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_11","ちょうど、6体分ありますね。
|
||||
しっかりと膨らんだ、よい種子です。ご苦労様でした。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_12","それにしても、チョコボたちは、
|
||||
いったいどうしてしまったのでしょう。
|
||||
これで落ち着いてくれるとよいのですが……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,79 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_00","ベントブランチ牧場のルクロは、ダイアマイトから柵作りに使う素材の調達を頼みたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_01","チョコボにちょっかいを出す不届き者がいるらしい。対策に新しい柵を作るため、ダイアマイトから「新鮮なダイアマイトウェブ」を6体分調達しよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_02","新鮮なダイアマイトウェブを集め終えた。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に届けよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_03","ルクロはイシュガルドという都市の出身らしい。かつてチョコボ飼育を独占したほどの都市で育った彼は、チョコボに関する知識は豊富だが、その一方グリダニアでの生活で気付かされることも多いという。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_10",""
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16,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_16",""
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18,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_00","ダイアマイトから新鮮なダイアマイトウェブを入手"
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||||
25,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_01","ルクロに新鮮なダイアマイトウェブを渡す"
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||||
26,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST051_00157_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_1","おや、見慣れない方ですね。
|
||||
冒険者ですか?
|
||||
少し、手伝ってほしいことがあるのですが。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_2","近頃、牧場のチョコボに
|
||||
ちょっかいを出す不届き者がいるようでして。
|
||||
チョコボたちにとって、ストレスになっているようなんです。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_3","対策に、柵を増やそうと思いまして。
|
||||
「新鮮なダイアマイトウェブ」が必要なので、
|
||||
調達を頼めますか?"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_4","たしか、牧場の付近にいる
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||||
「ダイアマイト」から手に入れられるはずです。
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||||
6体分もあれば十分でしょう。"
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||||
52,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_10","ああ、新鮮なダイアマイトウェブの調達を
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||||
依頼した冒険者ですね。
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||||
調子はどうですか?"
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||||
53,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_11","……はい、ばっちりです。助かりました。
|
||||
柵作りには、この粘着力が欠かせませんから。"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_12","それにしても、柵作りに魔物の粘液を使うなんて、
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||||
イシュガルドにいたころは考えもしませんでした。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_13","……ああ、言っていませんでしたね。
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||||
僕は「イシュガルド」という都市の出身、
|
||||
グリダニアの者ではないんです。"
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||||
56,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_14","かつては「チョコボといえばイシュガルド」というほど
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||||
チョコボの飼育を独占した時期もありました。
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||||
……まあ、昔の話ですが。"
|
||||
57,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_15","チョコボ飼育の指導を請われ、故郷を離れましたが
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||||
こうして逆に、学ばされることも多い。
|
||||
世の中、何があるかわからないものです。"
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||||
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_00","鏡池桟橋のウォルセオフは、彼の仕事を手伝ってくれる者を探しているようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_01","ベントブランチ牧場から鏡池桟橋への道中で見かけるホーネット・スウォームを討伐し、「蜂の死骸」を4袋分集めよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_02","蜂の死骸を集め終えた。「鏡池桟橋」にいる「ウォルセオフ」へ届けよう。"
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||||
3,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_03","受け取った「蜂漬けの毒酒」を、ベントブランチ牧場の「マルゴ」へ届けよう。"
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||||
4,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_04","マルゴに「蜂漬けの毒酒」を届けた。ホーネット・スウォームの死骸から作られる蜂漬けの毒酒はチョコボの餌となるギサールの野菜作りに欠かせない品だという。立派な野菜を食べたチョコボが逞しく育つことを願おう。"
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||||
5,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_00","ホーネット・スウォームから蜂の死骸を入手"
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||||
25,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_01","ウォルセオフに蜂の死骸を渡す"
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||||
26,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_02","マルゴに蜂漬けの毒酒を渡す"
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||||
27,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_1","もうひとつ仕事を引き受けないか?
|
||||
今度は、冒険者の腕っ節を見込んでの依頼だ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_2","そこらを飛んでいる「ホーネット・スウォーム」を倒して
|
||||
「蜂の死骸」を集めてほしい。
|
||||
4袋ぶんほどあればいいか。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_3","そんなもの何に使うかって?
|
||||
まぁ細かいことはいいじゃないか。
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||||
さ、頼んだぞ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_10","ん? 「蜂の死骸」は集まったか?"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_11","おお、ご苦労、ご苦労。
|
||||
あとはこいつを酒の中に入れて……っと、
|
||||
俺特製「蜂漬けの毒酒」のできあがりだ。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_12","ベントブランチ牧場の連中に前々から頼まれていたんだが
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||||
蜂がなかなか集まらなくて遅くなっちまった。
|
||||
頼まれついでに届けてもらえないか?"
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||||
54,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_13","届け先は「ベントブランチ牧場」の「マルゴ」だ。
|
||||
困ってるだろうから、早めに渡してやってくれ。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_20","はい、私がマルゴですが……届け物ですか?"
|
||||
56,"TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_21","あら、蜂漬けの毒酒ですね。ありがとうございます。
|
||||
蜂の死骸を集めるのは大変だったでしょう?"
|
||||
57,"TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_22","蜂漬けの毒酒は、舌にビリビリくる刺激的なお酒ですが、
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||||
ギサールの野菜作りに欠かせない品なんです。
|
||||
畑に蒔くことで、害虫避けになるんですよ。"
|
||||
58,"TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_23","あなたのお陰で、立派な野菜が育つでしょう。
|
||||
その野菜を食べたチョコボが逞しく育ち、
|
||||
巡り巡って、あなたにお礼ができますように。"
|
||||
|
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_00","鏡池桟橋のアルメルは、勇敢な冒険者にマーシュライトの討伐を依頼しようとしている。"
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||||
1,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、鏡池桟橋の「アルメル」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
|
||||
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
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||||
2,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_02","マーシュライトを一掃した。鏡池桟橋で待つ「アルメル」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_03","冒険者の活躍に、謝辞を告げるアルメル。鏡池桟橋にも平穏が訪れることだろう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
鏡池桟橋のアルメルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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||||
25,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
||||
鏡池桟橋のアルメルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_20",""
|
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45,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_22",""
|
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47,"TEXT_SUBFST053_00159_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_1","冒険者とは、どんな危険も怖れぬ勇敢な武人だと聞くわ。
|
||||
その力を貸してくれないかしら?"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_2","相談したいのは、「マーシュライト」という
|
||||
魔物についてなの。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_3","霊災以降、この付近に現れるようになった魔物で、
|
||||
夜な夜な現れては人に近づき、
|
||||
火の粉を撒き散らすのよ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_4","どうも火を好む性質みたいで、おちおち
|
||||
かがり火もたけないし、燈火を手に
|
||||
夜道を歩かれる道士様に、何かあっては困るわ。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_5","この「小さな火種」を渡すから、
|
||||
「睡蓮岩」で灯して、マーシュライトを
|
||||
おびき寄せて、一網打尽にしてくれないかしら。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_6","睡蓮岩へ向かう際には、付近をうろつく
|
||||
魔物にも、十分に気をつけてちょうだいね。"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_10","マーシュライトを討伐してくれたのね。
|
||||
ありがとう!"
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55,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_11","睡蓮岩に火の玉が集まっていく様子が
|
||||
ここからも見えたわ。
|
||||
あれだけの数を倒してもらえれば、当面は安心ね。"
|
||||
56,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_12","大したお礼はできないけど、精一杯の気持ちよ。
|
||||
受け取ってちょうだい。"
|
||||
57,"TEXT_SUBFST053_00159_SYSTEM_000_20","「小さな火種」から炎が燃え上がる……。"
|
||||
58,"TEXT_SUBFST053_00159_SYSTEM_000_21","敵の気配を感じた!!"
|
||||
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@@ -0,0 +1,78 @@
|
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_00","ガルヴァンス監視哨のフィンネアは、報酬と引き換えに魔物の退治を依頼したいようだ。"
|
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1,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_01","フィンネアに魔物の退治を依頼された。境樹付近の3箇所の「湿った窪み」に「気の抜けたエール」をまき、現れた「ネクロファガス・スラッグ」を倒そう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_02","ネクロファガス・スラッグを退治することができた。ガルヴァンス監視哨のフィンネアに報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_03","増殖したネクロファガス・スラッグは、墓所に供えられた花を食い荒らしていた。とは言え、魔物に悪意があった訳ではない。複雑な心境を漏らすフィンネア。冒険者の活躍は、彼女の心を少しでも軽くできただろうか。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_00","湿った窪みに気の抜けたエールを使いネクロファガス・スラッグを討伐"
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25,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_01","フィンネアに報告"
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26,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_1","ふん……。
|
||||
ふたたび私に声をかけるとは、
|
||||
よほど仕事に困っているか、ただの世話焼きか。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_2","ならばもうひとつ、仕事をくれてやる。
|
||||
「境樹」の付近に巣食う「ネクロファガス・スラッグ」の
|
||||
駆除をしてもらおう。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_3","ヤツらの巣である「湿った窪み」に、
|
||||
この「気の抜けたエール」をまき、現れた魔物を
|
||||
一匹残らず駆除するのだ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_4","巣は全部で3箇所だ。
|
||||
さあ、さっさと行ってこい。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_10","ネクロファガス・スラッグどもを駆除したか。
|
||||
報酬を払うのだから、当然の働きだな。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_11","ふん、どうせお前は、
|
||||
この近くにある「タムタラの墓所」が
|
||||
どういう場所か、知らんのだろう?"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_12","あそこは、5年前の霊災で死んだ仲間が眠る場所。
|
||||
お前が倒したスラッグは、墓所にまで出張っていき、
|
||||
手向けられた花を食い荒らしていたのだ。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_13","魔物が増殖し、餌が足りていないせいだ。
|
||||
決して魔物どもに悪意があるわけではない。
|
||||
だが、あまりにも……やるせないな。"
|
||||
56,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_14","……喋りすぎた。
|
||||
これは報酬だ。さっさと受け取れ。"
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||||
57,"TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_20","敵の気配を感じた!!"
|
||||
58,"TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_21","敵の気配を感じた!!"
|
||||
59,"TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_22","敵の気配を感じた!!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,173 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_00","ベントブランチ牧場のルクロは、消えたチョコボの卵探しを依頼したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_01","消えてしまったチョコボの卵は、ルクロにとって大切な卵だという。手がかりを探すため、ベントブランチ牧場の人々に聞き込みをしよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_02","牧場の人たちへの聞き込みを終えた。「ルクロ」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_03","卵を奪ったのは、ルクロの故郷イシュガルドの者らしい。犯人は「タムタラの墓所」の方向へ逃げ去ったようだ。追いかけて、「レイアの卵」を取り返そう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_04","卵を奪った犯人を退けた。盗まれていた「レイアの卵」を保護しよう。"
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5,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_05","取り戻したレイアの卵を、ベントブランチ牧場で待つ飼育員「ルクロ」に届けよう。"
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6,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_06","レイアの卵を取り戻し、ルクロとケーシャは安心したようだ。ケーシャに、ルクロから礼を受け取るよう言われた。「ルクロ」に声をかけよう。"
|
||||
7,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_07","卵を取り戻した冒険者の活躍に、感謝を告げるルクロ。彼は今回の騒動中に、何やら「気になるもの」を見たと言う。ルクロから、詳しい話を聞いてみよう。"
|
||||
8,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_08",""
|
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9,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_10",""
|
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11,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_15",""
|
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16,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_19",""
|
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20,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_21",""
|
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22,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_00","ベントブランチ牧場の人々と話す"
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||||
25,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_01","ルクロと話す"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_02","レイアの卵を取り戻す"
|
||||
27,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_03","レイアの卵を保護する"
|
||||
28,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_04","ルクロにレイアの卵を渡す"
|
||||
29,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_05","ルクロと話す"
|
||||
30,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST055_00161_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
|
||||
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
|
||||
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_001","ああ、大変だ、大変です!
|
||||
「レイア」の卵が……!"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_002","どうか、手を貸してください。
|
||||
私が厩舎を離れた隙に、
|
||||
あるチョコボの卵が、なくなってしまいました。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_003","消えてしまったのは、
|
||||
私の大切なチョコボ、「レイア」の卵なのです!
|
||||
なんとしても、見つけなければ……!"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_004","もしや卵探しを手伝っていただけるのですか!?
|
||||
ありがとうございます!"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_005","卵はどうやら、何者かに持ち去られたようです。
|
||||
手分けして情報を集めましょう。
|
||||
ぜひ、牧場の人たちに聞き込みをお願いします。"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_011","チョコボの卵がなくなった?
|
||||
うーん、ちょっと待てよ、思い出してみよう。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_012","……そういえば、チョコボがやたら騒いでいたな。
|
||||
様子を見に行こうとしたら、
|
||||
見慣れない旅商人に引き止められちまったが。"
|
||||
56,"TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_013","そいつは、するどい目付きのエレゼン族の男だった。
|
||||
妙に辺りを気にしてたし、思えば怪しい奴だったな……。"
|
||||
57,"TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_021","怪しいやつ?
|
||||
さあ、特に見なかったけどね。"
|
||||
58,"TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_022","ああ、騒ぐチョコボをなだめてた人なら見たよ。
|
||||
後ろ姿で、てっきりルクロさんだと思ったけど……"
|
||||
59,"TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_023","でも、彼がチョコボ厩舎を離れてたっていうなら、
|
||||
あれはいったい誰だったんだ?"
|
||||
60,"TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_031","怪しいやつなら、見たぞ。
|
||||
何か大慌ての様子で、
|
||||
「タムタラの墓所」の方に走っていく男がいたんだ。"
|
||||
61,"TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_032","……何? 卵が盗まれただと?
|
||||
じゃあきっと、そいつが持っていったに違いない。"
|
||||
62,"TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_033","だが、チョコボの卵を盗んでどうしようというんだ?
|
||||
生半可な知識じゃ、とてもじゃないが
|
||||
孵化させることはできないぞ。"
|
||||
63,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_041","なるほど……そういうことですか。"
|
||||
64,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_042","話を聞く限り、ただの盗人の犯行ではありませんね。
|
||||
犯人はチョコボの扱いに長けた者のようです。"
|
||||
65,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_043","そして、他の卵には目もくれず、
|
||||
レイアの卵だけを持ち去っている……。
|
||||
おそらく犯人は、私の故郷、イシュガルドの者でしょう。"
|
||||
66,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_044","レイアは、イシュガルドの伝説的な名チョコボ、
|
||||
「ウラヌス号」の血統を引いているんです。"
|
||||
67,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_045","その卵を欲しがる者は、
|
||||
イシュガルドには少なくないはず……。
|
||||
あぁ、こうしてはいられません!"
|
||||
68,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_046","ちょっと待ってください……。
|
||||
犯人がイシュガルドの者だとしたら、
|
||||
どうして反対方向の「タムタラの墓所」に?"
|
||||
69,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_047","その理由は解りませんが……
|
||||
それでもグズグズしてはいられません!
|
||||
冒険者さん、どうか手を貸してください!"
|
||||
70,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_048","確かに、相手は牧場に押し入るような連中です、
|
||||
戦う術を知らない私たちでは……"
|
||||
71,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私からもお願いします。
|
||||
どうか犯人を追って、レイアの卵を取り戻して!"
|
||||
72,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_050","犯人が逃げたのは、「タムタラの墓所」がある方角です。
|
||||
奴らが待ち構えている可能性もありますから、
|
||||
くれぐれも気をつけて……。"
|
||||
73,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_061","はぁ、はぁ……追いついたぞ、このチビスケめ!
|
||||
その卵を渡しやがれ!"
|
||||
74,"TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_062","渡せないクポ!
|
||||
これはルクロが大切にしている卵クポ!"
|
||||
75,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_063","……チッ。
|
||||
もう追っ手がかかったのか……。
|
||||
どいつもこいつも邪魔しやがって!"
|
||||
76,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_064","おいヤロウども、冒険者ブチ殺して、
|
||||
卵を手に入れるんだ! 抜かるんじゃねぇぞ!"
|
||||
77,"TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_071","助かったクポ……。"
|
||||
78,"TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_072","この卵をどうしたのかだってクポ?"
|
||||
79,"TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_073","これはレイアの卵クポ!
|
||||
モグが厩舎で昼寝をしていたら、
|
||||
あやしい男が入ってきて、卵を盗もうとしたクポ。"
|
||||
80,"TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_074","モグはとっさに卵を持って、逃げ出したクポ。
|
||||
冒険者さんが、ルクロに返してくれるなら、
|
||||
卵はちゃんと渡すクポ!"
|
||||
81,"TEXT_SUBFST055_00161_SYSTEM_000_75","レイアの卵を保護した。"
|
||||
82,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_081","卵は……レイアの卵は無事ですか!?"
|
||||
83,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_082","ああ、この色、大きさ……
|
||||
まぎれもない、レイアのものです。"
|
||||
84,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_083","あなたには何とお礼を言ったら良いか……。"
|
||||
85,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_084","一時はどうなるかと思いましたが……
|
||||
こうして無事に卵が戻ってくれて、本当に良かった……。"
|
||||
86,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_085","やはり犯人はイシュガルドの者でしたか……
|
||||
それにしても、まさかモーグリが救ってくれたとは……。"
|
||||
87,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_086","モーグリ……
|
||||
まさか、あの時の……?"
|
||||
88,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_087","何か、心当たりでもあるのですか?"
|
||||
89,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_088","えぇ。
|
||||
実は、5年前の霊災のときに
|
||||
モーグリに救われたことがあるのです。"
|
||||
90,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_089","今は「枯骨の森」と呼ばれる一帯が火災になった時、
|
||||
煙に巻かれて迷ってしまって……。"
|
||||
91,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_090","そのとき、モーグリが現れて、
|
||||
安全な場所まで導いてくれました。"
|
||||
92,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_091","この牧場がモーグリ印のバルーンを掲げて、
|
||||
「モーグリギフトマウンツ」を名乗っているのも、
|
||||
その出来事に由来しています。"
|
||||
93,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_092","今までずっと、私たちは
|
||||
モーグリに見守られていたんですね……。"
|
||||
94,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_093","ええ、彼らの期待に応えられるようがんばらなくちゃ。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ありがとう。
|
||||
お礼はルクロから受け取ってちょうだい。"
|
||||
95,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_111","あなたのおかげでレイアの卵も無事に戻りました。
|
||||
どれだけ感謝しても、しきれないくらいです。
|
||||
ありがとうございました。"
|
||||
96,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_112","そうだ、忘れるところだった。
|
||||
今回の騒動の最中に、気になるものを見たんです。
|
||||
旅立つ前に、ちょっと聞いていただけませんか?"
|
||||
97,"TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「守るべきぬくもり」のバトルを開始しますか?"
|
||||
98,"TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
|
||||
99,"TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
|
||||
100,"TEXT_SUBFST055_00161_QIB_TODO_001","怨毒のジャンレミたちを倒せ!"
|
||||
101,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_01","おせっかいな奴め……死ねッ!"
|
||||
102,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_02","ちっ……思ったより、やりやがる!"
|
||||
103,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_03","奥の手だ、お前の急所を突いてやる!"
|
||||
104,"TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_01","レイアの卵は渡さないクポ!"
|
||||
105,"TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_02","冒険者さん、がんばるクポ!"
|
||||
106,"TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_03","急所が狙われてるクポ!
|
||||
当たったらとっても痛いクポ!"
|
||||
|
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|
||||
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0,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_00","幻術士ギルドのブレイヤは冒険者に頼みがあるようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_01","ブレイヤから依頼を受けた。北部森林のフォールゴウドにいる「美しい手負いの獣」の傷を「ケアル」で癒そう。"
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2,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_02","「美しい手負いの獣」の傷を癒した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「ブレイヤ」に報告しよう。"
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3,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_03","ブレイヤに報告した。「美しい手負いの獣」は、ユニコーンと呼ばれる獣らしい。普通は人に懐かないらしいが、恩人である冒険者のことは気に入ったようだ……。"
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4,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_05",""
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7,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_14",""
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23,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_00","フォールゴウドの美しい手負いの獣の傷をケアルで癒す"
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25,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_01","幻術士ギルドのブレイヤに報告"
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26,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_000","最近、碩老樹瞑想窟では、
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||||
あなたの活躍ぶりが話題になっています。
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||||
冒険者のあなたが、新風を吹き込んでいる、と。"
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49,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_001","そんなあなたに依頼があります。
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||||
「北部森林」の「フォールゴウド」に、見たこともない
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||||
「美しい手負いの獣」が現れたというのです。"
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||||
50,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_002","森に害成す存在ではないようですが、
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||||
手負いの獣となれば、何が起こるか分かりません。
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||||
ぜひ件の獣を探し出し、癒してあげてください。"
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51,"TEXT_SUBFST910_00194_SYSTEM_000_003","深手を負っており、辛そうにしている……。"
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52,"TEXT_SUBFST910_00194_SYSTEM_000_004","傷を癒したことで、美しい獣は懐いたようだ……。"
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||||
53,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_010","おかえりなさい。
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||||
それで……いかがでしたか?"
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54,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_011","……なるほど、純白の毛並みに四つ足、
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||||
そして鋭い一本の角となれば……
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||||
その獣は「ユニコーン」とみて間違いないでしょう。"
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55,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_012","「ユニコーン」は、
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||||
北方のクルザス地方の奥地に棲息する珍しい獣で、
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||||
そう簡単には人に慣れないと伝え聞きます。"
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56,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_013","傷を癒したとはいえ、懐かれてしまうとは……
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||||
あなたの徳の成せる技といったところでしょうか。
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||||
ぜひ新たなる友を、大切になさってくださいね。"
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||||
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@@ -0,0 +1,246 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_00","ドマ冒険者団のヨウザンは、調査を開始するようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_01","ドマ冒険者団は、怪しいララフェル族の四人組を調査することにした。モードゥナのレヴナンツトールにある南東の門近くにいる「コハル」と話そう。"
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2,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_02","コハルに、ララフェル族たちを確認してもらった。コハルが見たという四人組に間違いないようだ。犯人であることを確認するために打った芝居で、四人組が犯人である可能性が濃厚となった。崩壊したキャンプの東にいる「ヨウザン」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_03","崩壊したキャンプ近くの岩陰に隠れ、ヨウザンと話した。しばらくすると、ララフェル族の四人組が「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を持ってやってきた。誘い出されたことに気が付いた頭目のガガルアは、ドマ冒険者団を懲らしめるよう仲間に指示を出す。崩壊したキャンプの東の「ガガルア」と話し、襲いかかってくるようなら返り討ちにしよう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_04","ガガルアの仲間たちが襲ってきたが、返り討ちにした。もう一度「ガガルア」に、話しかけてみよう。"
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||||
5,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_05","ガガルアたちは、冒険者の正体に気付いたようだ。強気なガガルアたちは、ハッタリでドマ冒険者団の視線を上空に逸らすと、一目散に逃げ去った。崩壊したキャンプの東に置かれた「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を入手しよう。"
|
||||
6,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_06","ロウェナ記念会館から盗まれた<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手した。崩壊したキャンプの東の「ヨウザン」に報告しよう。"
|
||||
7,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_07","ヨウザンに、<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を取り戻したことを話した。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡そう。"
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||||
8,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_08","スラフボーンに、「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡した。スラフボーンは、子どもたちがガガルア一味から「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を取り返したことに驚いたようだ。スラフボーンに認められた「ドマ冒険者団」の小さな冒険者たちは、満足そうにその場を後にした。"
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||||
9,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_16",""
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18,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_18",""
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21,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_00","コハルと話す"
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||||
25,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_01","ヨウザンと話す"
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||||
26,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_02","ガガルアと話し、その仲間たちを討伐"
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||||
27,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_03","ガガルアと話す"
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||||
28,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_04","<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手"
|
||||
29,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_05","ヨウザンと話す"
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||||
30,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_06","スラフボーンに<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を渡す"
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||||
31,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>!
|
||||
まずは、ララフェル四人組を調査してみようよ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_001","南東の門手前に、荷車を留めているはずだから、
|
||||
こっそりとコハルに確認してもらおう!"
|
||||
50,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_010","フッフッフ……。
|
||||
やはり「ピーン」と来てしまいましたね。"
|
||||
51,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_015","ララフェル四人組かぁ……武器とか持ってたらどうしよう……。
|
||||
念のために、忍具を取りに帰った方がいいんじゃないかな?"
|
||||
52,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_020","……そのララフェル四人組、調べてみる価値はありそう。
|
||||
それにしてもコハルは、なんであんなに楽しそうなのかしら。"
|
||||
53,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_030","……うん、間違いないよ。
|
||||
今は、ふたりだけみたいだけど、最近来た四人組の人たちだ。"
|
||||
54,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_031","でも、犯人かどうか、どうやって確認するの?
|
||||
見た感じだと魔道書なんて持ってなさそうだし。
|
||||
荷台の中にあるのかな?"
|
||||
55,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_032","……今いないふたりが持っている可能性もあるわね。
|
||||
そもそも、全く関係ない可能性もね。"
|
||||
56,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_033","オレに、考えがある。
|
||||
……ロッカ、ちょっと手伝ってくれ。"
|
||||
57,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_034","……そういえば、知ってる?
|
||||
ロウェナさんのところから盗まれた魔道書の話。"
|
||||
58,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_035","知ってるよー。
|
||||
悔しいよな、オレが手に入れてやろうと思ってたのにさ!"
|
||||
59,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_036","あの魔道書……「レヴナンツトールの財宝」の在り処が、
|
||||
隠されているんでしょ?"
|
||||
60,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_037","そう……かつての冒険者たちが、密かに集めた金銀財宝!
|
||||
あのガレマール帝国に、勝るとも劣らない究極兵器!"
|
||||
61,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_038","隠し場所が「崩壊したキャンプ」だってとこまでは掴んだのに。
|
||||
せっかくの苦労がムダになったよ。"
|
||||
62,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_039","……魔道書がなければ、見つけるのは無理ね。
|
||||
もう、諦めなさいよ。"
|
||||
63,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_040","……おい、今の話聞いたか?
|
||||
金銀財宝に、究極兵器!
|
||||
こうしちゃいられない、すぐに報告だ!"
|
||||
64,"TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_041","えっ!?
|
||||
……あれ、おにいちゃんどこ?"
|
||||
65,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_042","おい、早く来い!
|
||||
急いで報告だ!!"
|
||||
66,"TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_043","ちょっと、まってよ~。"
|
||||
67,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_044","やるね、ヨウザン!
|
||||
これで魔道書を持ってきたら、犯人確定だね。"
|
||||
68,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_045","……仲間のふたりは、キャンプの外に出かけていたみたいね。
|
||||
ほかのふたりも、あんな感じだったら扱いやすいんだけど。"
|
||||
69,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_046","ふふふ、あんまり怖そうな人たちじゃないかも。
|
||||
ちょっとホッとしたよ。"
|
||||
70,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_047","あの食いつきようだ、アイツらで間違いない。
|
||||
きっと、魔道書を持って「崩壊したキャンプ」にやってくる!
|
||||
オレたちも先回りして、アイツらが来るのを待とう!"
|
||||
71,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_050","コハル、どうだ……アイツらで間違いないか?"
|
||||
72,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_055","僕たち気配を消すのも得意だけど……
|
||||
さすがにここにいたら、スラフボーンさんも気付きそう……。"
|
||||
73,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_060","……実は、この中で一番好奇心旺盛なのは、コハルなのよね。
|
||||
ヨウザンとふたりで行動しているコハルを見てると、
|
||||
なんだかハラハラしてきちゃう。"
|
||||
74,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_070","早く来ないかなー。
|
||||
大人しく捕まってくれれば、それでよし。
|
||||
もし抵抗するなら、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の出番だからな!"
|
||||
75,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_071","(-頭目らしき男-)ここに財宝が眠っているのか!
|
||||
クヒヒ……金銀財宝も、究極兵器も、すべていただくぞ!!
|
||||
遂に俺さまの時代が到来するのだ!!!"
|
||||
76,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_072","(-頭目らしき男-)これで夢にも、一歩近づいたというわけだ。
|
||||
帝国も、エオルゼアも、すべて手に入れてやる!
|
||||
やつらに滅ぼされた、俺さまの国を再建するのだ!!"
|
||||
77,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_073","財宝を探すカギは、盗んだ魔道書にあるんだったな。
|
||||
「古の秘術」目的で盗んだコレに、
|
||||
まさか、こんな秘密まで潜んでいたとは……。"
|
||||
78,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_074","(-頭目らしき男-)……で、この魔道書をどうすればよいのだ?
|
||||
何か暗号でも記されているのか、それとも呪文でも唱えるのか……。
|
||||
おい、どうなんだ?"
|
||||
79,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_075","さぁ……。
|
||||
……どうするんでしょうね?"
|
||||
80,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_076","(-頭目らしき男-)オマエ、聞きだしてこなかったのか!
|
||||
こーの、バカタレが!!"
|
||||
81,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_077","も、申し訳ありません、ガガルア様。"
|
||||
82,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_078","(-ガガルア-)なんだ、あのお子ちゃまたちは……?
|
||||
俺さまは忙しいんだ。
|
||||
遊ぶなら余所でやってくれ。"
|
||||
83,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_079","オレたちは「ドマ冒険者団」だ!
|
||||
ロウェナさんのところから、
|
||||
魔道書を盗んだのはオマエたちだな!"
|
||||
84,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_080","ガガルア様、この子たちですよ!
|
||||
この子たちが、財宝のこととか、
|
||||
魔道書に秘密があることを話していたんですよ。"
|
||||
85,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_081","(-ガガルア-)…………。"
|
||||
86,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_082","……騙されましたね。"
|
||||
87,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_083","(-ガガルア-)こーの、バカタレが!!"
|
||||
88,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_084","(-ガガルア-)この俺さまを欺くとは、ただでは済まさないぞ!
|
||||
こうなったら少し痛い目を見てもらおう。
|
||||
おい、アレを呼べ!!"
|
||||
89,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_085","……いませんよ。"
|
||||
90,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_086","(-ガガルア-)……なんで?"
|
||||
91,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_087","ガガルア様が、今回の仕事からは外したのではありませんか。
|
||||
目立つからって。"
|
||||
92,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_088","……仕方がありませんね。
|
||||
では、私たちが少し懲らしめてあげましょう。"
|
||||
93,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_090","なんだか、ドキドキしてきちゃった。"
|
||||
94,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_095","潜んで、じっと待つ……。
|
||||
ドマにいたころは、そんな修行もしたよ。
|
||||
ヨウザンは苦手だったみたいだけどね。"
|
||||
95,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_100","……ヨウザンったら、待ち伏せするのはいいけど、
|
||||
犯人がやってきた後はどうするつもりなのかしら。"
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||||
96,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_110","俺さまたちは、すーっごく強いぞ。
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怪我しても知らないからな!
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お前ら、やっちまえー!!"
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97,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_120","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の戦いが、また見られるんだな!
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大技決めちゃってよ!!"
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98,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_125","ここは、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に譲ってあげましょう。
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いつか私も、イダお姉ちゃん仕込みの、必殺拳を見せてあげるね。"
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99,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_130","敵は複数だね……。
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僕も、後方から支援した方がいいかな?"
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100,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_135","……あの人たち、なんだか自信あるみたい。
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<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>なら心配ないと思うけど気をつけてね。
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ケガしたら、あとで薬塗ってあげるよ。"
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101,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_140","オ、オマエ、恐ろしく強いな……。"
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102,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_141","それにしても、どこかで見たような……
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……まさか!? ガガルア様!!"
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103,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_142","あの者の正体がわかりました。
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例の「暁の英雄」ですよ。
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たしか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。"
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104,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_143","蛮神を次々倒して、帝国のなんとかって兵器まで、
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粉々に破壊したっていうアイツですか?"
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105,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_144","なんで、そんなやつが子どもたちと一緒にいるんだ?
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……仕方がない、こうなったらアレをやるぞ。"
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106,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_145","まさかオマエが、あの英雄殿だったとはな。
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だが、決して俺たちを捕まえることはできない。
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ババラ、ワワトン、リリナ、準備はいいな!"
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107,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_146","見せてやろう、俺のとっておきの秘技を……!
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一族に伝わりし、蛮神をも屠るとされる翼獣!
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我らの祈りに導かれ、天空より舞い降りよ、ヴァルファーレ!!"
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108,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_147","何か降りてくるのかな?
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……なかなか現れないね。"
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109,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_148","あっ……!
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アイツらいないぞ!!"
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110,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_149","……見て、あんなところにいるわ。
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とっておきの逃げ足ね、たいしたものだわ。"
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111,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_150","なんだか、おかしなやつらだったな。
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||||
犯人には逃げられちゃったけど、
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魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!"
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112,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_160","あと一歩だ。
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<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、一気に追いつめようぜ!"
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113,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_165","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の戦いは、いつ観ても興奮するね!
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今度は私も一緒に戦いたいなー。"
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114,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_170","なんだろう……。
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まだ、これで終わりじゃない気がするよ。"
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115,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_175","……口ほどでもなかったわね。
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これなら、私たちでもなんとかできたかもね。"
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116,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_180","なんだか、おかしなやつらだったな。
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||||
犯人には逃げられちゃったけど、
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||||
魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!"
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117,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_185","とっても愉快な人たちだったね。
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今度は、少しおしゃべりしてみたいかも。
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またどこかで会えるかな?"
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118,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_190","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>の正体がわかって、あの人たち怯えてたよね。
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偉そうにしてたけど、結構臆病なのかも。"
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119,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_195","……あの四人組は、どういう関係なのかしら?"
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120,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_200","よし、魔道書も無事に回収完了だ!
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急いでスラフボーンのところに行こう!"
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121,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_210","どうだ、ドマの子どもたちは何か言っていたか?"
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122,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_211","冒険者よ、ご苦労だった。
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||||
だが、魔道書がここにあるということは……
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……やはり、その子たちが犯人だったのか?"
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123,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_212","ふむ、なるほど……。
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そのガガルアとかいう男の一味が、
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魔道書を盗んだというのだな。"
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124,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_213","そ奴らに関しては、冒険者ギルドに報告しておく。
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それにしても、本当に子どもたちが真犯人を見つけて、
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魔道書を取り戻してきたというのか?"
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125,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_214","スラフボーン、子どもたちじゃないよ。
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オレたちのことは、こう呼んでくれよ!"
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126,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_215","「ドマ冒険者団」ってさ!
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||||
いつか、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を超える冒険者になって、
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エオルゼアだけじゃない、世界に名を轟かす英雄になるんだぜ!"
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127,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_216","ふふふ……それは、楽しみだ。
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……では、あらためて礼を言おう。"
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128,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_217","よくやった!
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「ドマ冒険者団」の小さき英雄たちよ!"
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129,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_218","まだ子どもだと思っていたが、もういっぱしの冒険者か……。
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だが、まだ芽吹いたばかりのツボミだ。
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彼らが花を咲かせるには、今しばらく時間がかかるだろう。"
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130,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_219","暁の英雄よ。
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その時まで、あの子たちを導いてやってほしい。"
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131,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_000","ガガルア様の敵は、
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すべて排除します!"
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132,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_010","なるほど……。
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あなた、なかなかやりますね。"
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133,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_020","なんて強さなの……。"
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134,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_030","いっくぞー!"
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135,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_040","こっちも回復してくれよ!"
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136,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_050","ハァハァ……。
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もう疲れました……。"
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137,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_060","がんばりま~す。"
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138,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_070","う~ん痛いよ~。
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……タンコブできちゃったよ。"
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139,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_080","ケ、ケアウラン……。
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……噛んじゃった。"
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0,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_00","溺れた海豚亭で情報交換している冒険者ニニヤが、新米の冒険者に耳寄りな情報を教えようとしている。"
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1,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_01","ベテラン冒険者ニニヤによると、溺れた海豚亭1階に、ご禁制品らしき植物が落ちているのを見かけたという。1階へ移動するために、「スケーンレール」に話しかけよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_02","溺れた海豚亭1階のブルワークホールへたどりついた。「怪しい香草」を拾い集めよう。"
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||||
3,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_03","「怪しい香草」を拾い集めることができた。これを八分儀広場にいる「アルドスキフ」に手渡し、鑑定を依頼しよう。"
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||||
4,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_04","「怪しい香草」は、リムサ・ロミンサ名産のアルジクラベンダーだった。どうやら、先輩冒険者のニニヤにからかわれたようだ。しかし、オライオン号の船長アルドスキフと顔見知りになることができた。今後も、何かと世話になることがあるだろう。"
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5,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_06",""
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8,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_08",""
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10,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_12",""
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22,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_00","スケーンレールと話す"
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||||
25,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_01","怪しい香草を拾う"
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||||
26,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_02","八分儀広場にいるアルドスキフに怪しい香草を渡す"
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||||
27,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_09",""
|
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34,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_11",""
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||||
39,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_0","ほう、新米冒険者か。
|
||||
手柄がほしいなら、耳よりな情報を教えてやろう。"
|
||||
49,"TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_1","先刻、ここの階下にある「ブルワークホール」で、
|
||||
香草らしきものが、散乱していたのを見たんだが……
|
||||
どうも、ご禁制の「夢想花」に似ていた気がするのだ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_2","リムサ・ロミンサは港町で、交易商人が多いから
|
||||
中には、非合法な品を持ち込む者もいる。
|
||||
だから、ご禁制品を発見したとあらば、お手柄さ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_3","まずは、「スケーンレール」に話しかけて1階へ下りよ。
|
||||
ブルワークホールで「怪しい香草」を拾い集めたら、
|
||||
八分儀広場にいる「アルドスキフ」に鑑定を依頼してみな。"
|
||||
52,"TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_20","階下の「ブルワークホール」へ行きたいのだな?
|
||||
ならば、このクロウズリフトを使うといい。"
|
||||
53,"TEXT_SUBSEA001_00111_Q1_000_1","クロウズリフトに乗る?"
|
||||
54,"TEXT_SUBSEA001_00111_A1_000_1","乗る"
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||||
55,"TEXT_SUBSEA001_00111_A1_000_2","乗らない"
|
||||
56,"TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_21","リムサ・ロミンサで活動するのなら、
|
||||
まずは、このクロウズリフトで下甲板層へ行き
|
||||
エーテライトに触れておくといい。"
|
||||
57,"TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_22","やり残したことはないか?
|
||||
一呼吸おいて振り返るのも、冒険の心得のひとつだぞ。"
|
||||
58,"TEXT_SUBSEA001_00111_SYSTEM_000_23","溺れた海豚亭を出発するには、
|
||||
メインクエスト「冒険者への手引き」を受注する必要があります。
|
||||
「バデロン」からメインクエストを受注しましょう!"
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||||
59,"TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_10","俺は、外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフ。
|
||||
なに、俺に鑑定してほしい香草があるだって?"
|
||||
60,"TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_11","……お前さんの言うとおり、これはご禁制の「夢想花」だな。
|
||||
その香りを嗅いだ者を、死の眠りに誘うという
|
||||
「ソムヌス香」の材料となる危険物だ!"
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||||
61,"TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_12","なあんてな!
|
||||
こいつは、リムサ・ロミンサ名産のアルジクラベンダーさ。
|
||||
俺が扱う商品だが、港に運んでる途中でこぼしちまったようだ。"
|
||||
62,"TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_13","つまり、お前さん、新米と見られてからかわれたのさ。
|
||||
だが、そうやって足で情報を稼ぐのは悪いこっちゃない。
|
||||
これも何かの縁だ、今後とも、よろしくな。"
|
||||
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||||
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||||
0,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_00","外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフは、耳寄りな情報を教えようとしている。"
|
||||
1,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_01","外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフは、八分儀広場で怪しい船乗り風の男に声をかけられたという。八分儀広場の東国際街商通りの入り口に立つ警備兵「グラスレール」に警告しよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_02","冒険者の警告を受けて、グラスレールは警備の強化を誓った。さらに、東国際街商通りの「フリドウィブ」にも警告してあげよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_03","国際街商通りには、多くの商人と冒険者が集まるため、フリドウィブは、違法な取引への警戒を強めると断言した。"
|
||||
4,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_07",""
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23,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBSEA002_00112_TODO_00","グラスレールと話す"
|
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25,"TEXT_SUBSEA002_00112_TODO_01","フリドウィブと話す"
|
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26,"TEXT_SUBSEA002_00112_TODO_02",""
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48,"TEXT_SUBSEA002_00112_SINGINGSTORMCLOUD000_0","空"
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51,"TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_0","アルジクラベンダーを届けてくれた礼と
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お前さんとの出会いの記念に、いい話を教えてやろう。
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先日、ここで船乗り風の男に声をかけられてな。"
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52,"TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_1","その男に冒険者を紹介すれば、ギルを払うとな。
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……怪しい臭いが、ぷんぷんすると思わんか?
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人拐いかなにかかもしれん……。"
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53,"TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_2","この件を、東国際街商通りの入口前に立つ
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警備兵「グラスレール」に忠告してやるといい。
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お上に協力的な姿勢を見せておいて、損はないからな。"
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54,"TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_10","……なるほど、わざわざ連絡ありがとよ!
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最近、行方不明者が続出してるんで、
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早速、警戒を強めてみよう。"
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55,"TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_11","ついでに、この先の東国際街商通りにいる
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「フリドウィブ」にも、警戒するよう伝えてやってくれ。"
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56,"TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_12","彼女は、冒険者との関わりが多いので、
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情報がすぐに広まるだろうから。"
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57,"TEXT_SUBSEA002_00112_SKAENRAEL_000_20","空"
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58,"TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_30","あら、ごきげんよう。
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こちらはリテイナー受付カウンターです。
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何かご用でしょうか?"
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59,"TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_31","なんですって?
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不審な船乗りが冒険者を集めているようなので注意せよ、と?
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それは、ご忠告ありがとうございます。"
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60,"TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_32","この国際街商通りには、
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商人はもちろん冒険者も多く集まりますからね。
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この人ごみに、悪事も紛れがちなのです。"
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61,"TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_33","東西の国際街商通りの様子に目を光らせ、
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怪しい声かけが行われないように警戒してみます。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_00","ゴブリン族の商人スウィートニクスは、助けを求めているようだ。"
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1,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_01","ゴブリン族の商人スウィートニクスは、メルヴァン税関公社に書類の提出を求められているが、お役所が怖くて提出に行けないという。代わりにメルヴァン税関公社の「ペ・タージャ」へ「スウィートニクスのおてがみ」を届けよう。"
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2,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_02","リムサ・ロミンサでは、他国では商売が許されていない異国の商人でも、所定の手続きを踏めば商売が許可されている。メルヴァン税関公社を恐れる必要がないことを、ゴブリン族の商人「スウィートニクス」に伝えてあげよう。"
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3,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_03","スウィートニクスは、ペ・タージャが歓迎していることを知り、大いに喜び、冒険者にも感謝していた。"
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4,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_06",""
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8,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_09",""
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22,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_00","ペ・タージャにスウィートニクスのおてがみを届ける"
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25,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_01","スウィートニクスに報告"
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26,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_0","シュコォ……シュコォ……。
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||||
わなし い~ゴブリン スウィートニクス!
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||||
とても とても い~しょうばいにん!"
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49,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_1","しょ~ばい するする 届け出ひつよ~!
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だけども 「メルヴァン税関公社」こわい~よ?
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わなし こわいの きらい~よ?"
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50,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_2","あにた 「メルヴァン税関公社」 行く行く?
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「ペ・タージャ」に 「スウィートニクスのおてがみ」
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わたす い~よ? とどける い~よ?"
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51,"TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_10","スウィートニクスさん、来ないですにゃあ。
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「輸入品目録」の提出がないと
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都市外追放になっちゃいますのににゃ……"
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52,"TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_11","これは……スウィートニクスさんの輸入品目録!
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ふう、間に合ってよかったですにゃ……。"
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53,"TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_12","まったくスウィートニクスさんってば……
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いつになったら税関公社に慣れてくれるんですかにゃ?
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||||
書類提出は、毎月お願いしてますのに。"
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54,"TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_13","港町のリムサ・ロミンサは、
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手続きさえ済ませれば、異国の商人も大歓迎ですにゃ。
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……と、「スウィートニクス」さんにお伝えくださいませにゃ!"
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55,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_20","あにた おてがみ とどけ~た?
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ありがと ありがと あにた い~ヒト すきすき!!"
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56,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_21","ペ・タージャ スウィートニクス すきすき!?
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ペ・タージャ い~ヒト!!
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わなし ペ・タージャ すきすき!!"
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57,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_22","わなし うれし~ね!
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すてき あげる これ ほうしゅ~!"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_00","国際街商通りの責任者スヴォズブレートは、市場の価格調査を依頼したいようだ。"
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1,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_01","国際街商通りの責任者スヴォズブレートから市場の不正取引を監視するため、売買価格の覆面調査を依頼された。「防具屋 アイアンサンダー」、「キョキョルン」、「道具屋 シンエイヒル」に話しかけ、そのすきに価格を調査しよう。"
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2,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_02","価格調査を終えた。西国際街商通りにいる「べーンシング」に「市場価格調査書」を手渡そう。"
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3,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_03","べーンシングに調査結果を報告した。港町らしく、様々な人間が行き交っていた。"
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4,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_00","防具屋 アイアンサンダーに話しかけて価格調査"
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25,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_01","キョキョルンに話しかけて価格調査"
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||||
26,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_02","道具屋 シンエイヒルに話しかけて価格調査"
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||||
27,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_03","べーンシングに市場価格調査書を渡す"
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||||
28,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_0","あんたに、ひとつ手伝ってほしいことがある。
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||||
客のフリして、市場の価格調査をしてほしいんだ。"
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||||
49,"TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_1","なに、難しい仕事じゃねえ。
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||||
店主と雑談してるスキに
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||||
商品の種類と値段を調べて、報告してくれりゃいいさ。"
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||||
50,"TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_2","調べてほしいのは、「防具屋 アイアンサンダー」
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||||
キキルン族の商人「キョキョルン」、
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||||
「道具屋 シンエイヒル」の3人だ。"
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51,"TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_3","調査結果を、この「市場価格調査書」に書き込んで
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西国際街商通りにいる「べーンシング」に渡してくれ。
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||||
報酬を渡すように、言っておくからよ。"
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||||
52,"TEXT_SUBSEA004_00114_ENGERRAND_000_10","さくじょします"
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53,"TEXT_SUBSEA004_00114_IRONTHUNDER_000_10","いらっしゃい、うちで取り扱う商品は、
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ナルディク&ヴィメリー社謹製のまっさらな新品ですよ!
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||||
中古は扱ってませんから、安心してくださいねっ!"
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||||
54,"TEXT_SUBSEA004_00114_KYOKYOROON_000_20","お客ちゃん、いらっしゃい。
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キョキョルン、しょーばい、たのしいっちゃ!
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||||
キョキョルン、いっぱい、さーびすっちゃ。"
|
||||
55,"TEXT_SUBSEA004_00114_SYNEYHIL_000_30","いらっしゃい……と、見かけない顔だね?
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||||
あんた、まさか市場の覆面調査員じゃないだろうね?
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||||
やめてくれ、うちはおかしな品物なんか扱っちゃいないよ!"
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||||
56,"TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_40","おや、今回は、あなたが調査をしてくれたのかい?
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||||
どれどれ、さっそく「市場価格調査書」を見せてくれ!"
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||||
57,"TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_41","ふむふむ、あなたの報告によると、
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今回の価格は、波風なさそうだな。"
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||||
58,"TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_42","海賊による略奪品が市場に流れ込むと、
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||||
市場価格が急激に下がったりするからね。
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||||
こうして日頃から、価格を調べてんのさ!"
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||||
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@@ -0,0 +1,75 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_00","メルヴァン税関公社のペ・タージャは、関税支払の督促に協力してほしいようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_01","メルヴァン税関公社のペ・タージャに、「関税滞納者の一覧」の配布を依頼された。まずは、八分儀広場の「スンドヒマル」に文書を届けよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_02","スンドヒマルに文書を渡した。続いて、レストラン「ビスマルク」の会計係「ラティシャ」に「関税滞納者の一覧」を届けよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_03","商人が現れそうな場所に、文書を配布できた。果たして、関税の滞納者は税関公社に出頭するのだろうか……。"
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4,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_00","スンドヒマルに関税滞納者の一覧を渡す"
|
||||
25,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_01","レストラン「ビスマルク」のラティシャに関税滞納者の一覧を渡す"
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||||
26,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_0","メルヴァン税関公社では、交易商人が都市へ持ち込む商品を
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||||
検査して、関税を徴収してますにゃ。
|
||||
ですが、関税の滞納者が少なからずいるんですにゃ。"
|
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49,"TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_1","そこで、八分儀広場にいる「スンドヒマル」と、
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||||
レストラン「ビスマルク」の「ラティシャ」に、
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この「関税滞納者の一覧」を届けていただきたいのですにゃ。"
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50,"TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_2","レストラン「ビスマルク」の場所なら、
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スンドヒマルに一覧を渡したついでに尋ねてくださいませにゃ。
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詳しく教えてくれるはずですにゃ。"
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51,"TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_10","メルヴァン税関公社からの通達だって……?"
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52,"TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_11","……まったく、滞納とは実にけしからん。
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該当者を見かけたら、即刻、税関公社へ連行してやろう。"
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53,"TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_12","なに、この一覧をレストラン「ビスマルク」にも届けたいと?
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確かにあの店には、羽振りがいい連中が集まるからな。
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店なら、この通路を登った先にあるぞ。"
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54,"TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_20","「関税滞納者の一覧」ですって?
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義務を果たさず、利益のみをむさぼろうとは、
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実にあさましい方々ですこと……"
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55,"TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_21","……しかと承りました。
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このレストラン「ビスマルク」は、
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エオルゼアに名をはせる高級料理店ですからね。"
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56,"TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_22","是が非でも当店で食べたい、という気持ちは解りますが、
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税を逃れてまで……というのは困ります。
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滞納者が来店したら、税関公社に連絡しますね。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_00","レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノは、至急、食材を調達したいようだ。"
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1,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_01","レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノは、至急、「新鮮なラム肉」を4つ集めてほしいという。まずは、ブルワークホールにいる警備兵「アビルファル」に、シープの居場所を聞き出そう。"
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2,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_02","シープを討伐し、「新鮮なラム肉」を4つ集めよう。シープは、ゼファー陸門から出た南の方角に生息しているようだ。"
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3,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_03","依頼を受けた食材を集めることができた。レストラン「ビスマルク」の給仕「ハ・ラホノ」に「新鮮なラム肉」を届けよう。"
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4,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_04","調理師だったハ・ラホノは、給仕としてでも高級レストラン「ビスマルク」に貢献できることに、やりがいを感じているようだ。"
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5,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_00","アビルファルと話す"
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25,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_01","シープを討伐し、新鮮なラム肉を入手"
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26,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_02","レストラン「ビスマルク」のハ・ラホノに新鮮なラム肉を渡す"
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27,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_0","いらっしゃいませ、お客様。
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ここは、高級レストラン「ビスマルク」です。
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見たところ、お客様は冒険者のようですね?"
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49,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_1","でしたら、ぜひお願いしたいことがあるのです。
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急な団体客の予約が入りまして、
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食材が不足しているのですよ。"
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50,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_2","野生の「シープ」を倒して、
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「新鮮なラム肉」を4つ取ってきてください。"
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51,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_3","「シープ」の居場所は、溺れた海豚亭の階下
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ブルワークホールにいる警備兵「アビルファル」が
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詳しいはずです。"
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52,"TEXT_SUBSEA006_00116_ABYLFARR_000_10","ビスマルクの依頼で、野生の「シープ」を狩りたいだと?
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とれたてのラム肉料理なんて、考えるだけでヨダレが……"
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53,"TEXT_SUBSEA006_00116_ABYLFARR_000_11","おっと、悪い、思わず妄想しちまった。
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「シープ」なら、この桟橋の先にあるゼファー陸門から出て、
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南の方へ進めば、のんびり歩いてるのが見えるはずだぜ。"
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54,"TEXT_SUBSEA006_00116_TALK_SCENE00003_000",""
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55,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_20","団体客分の「新鮮なラム肉」……
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間に合うかしら……"
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56,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_21","ありがとうございます、これで料理は間に合いそうです!
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良いレストランの条件は、どんな時も、
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必ずおいしい料理を提供すること。"
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57,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_22","私も、もとは調理師でしたが、才能がなくて……。
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お店の拡張を機に、店員へ路線変更したんですが、
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||||
こうして、店の味に貢献しているのです!"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_00","レストラン「ビスマルク」の会計係ラティシャは、食い逃げ犯を通報したいようだ。"
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1,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_01","ラティシャによると、レストラン「ビスマルク」は食い逃げの被害を受けたという。被害をイエロージャケットへ通報するため、「ル・スーシモ」から「食い逃げ犯の人相書き」を受け取ろう。"
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2,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_02","ル・スーシモから受け取った人相書きを、コーラルタワーにいる「ゴードバート」へ届けよう。"
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3,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_03","ゴードバートによると、人相書きが下手なため、犯人の手がかりにはならないという。事情聴取のため、レストラン「ビスマルク」の「ル・スーシモ」にイエロージャケットへ出頭するよう伝えよう。"
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||||
4,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_04","下手な人相書きは、ル・スーシモの筆によるものだった。彼女が事情聴取に呼び出された真の理由については、伏せておくのが思いやりだろう。"
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5,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_00","ル・スーシモから食い逃げ犯の人相書きを受け取る"
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||||
25,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_01","ゴードバートに食い逃げ犯の人相書きを渡す"
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||||
26,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_02","ル・スーシモと話す"
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||||
27,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBSEA007_00117_LATISHA_000_0","私たちが心をこめて、お客様をおもてなししても、
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||||
心ないお客様というのは、少なからずいらっしゃるもので
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||||
……実は、無銭飲食が起きました。"
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||||
49,"TEXT_SUBSEA007_00117_LATISHA_000_1","うちの調理師「ル・スーシモ」が用意した
|
||||
「食い逃げ犯の人相書き」を受け取り、
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||||
イエロージャケットへ通報願います。"
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||||
50,"TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_10","私たちが愛情込めて作った料理を
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||||
食い逃げするなんて、許せません!"
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||||
51,"TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_11","この「食い逃げ犯の人相書き」を
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||||
コーラルタワーにつめてるイエロージャケットの
|
||||
「ゴードバート」へ突きつけてやってください!!"
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52,"TEXT_SUBSEA007_00117_TALK_SCENE00003_000",""
|
||||
53,"TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_20","レストラン「ビスマルク」の
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「食い逃げ犯の人相書き」を持ってきたって……?"
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||||
54,"TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_21","こ、この人相書きは……
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||||
通報があった以上、全力は尽くそう。
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||||
それが、我らイエロージャケットの務めであるからな。"
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||||
55,"TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_22","ただ……せっかくの人相書きだが、これは何だ?
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||||
ヒューランなのか、ララフェルなのか、ルガディンなのか、
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||||
それすらさっぱり分からんぞ。"
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||||
56,"TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_23","これでは、らちがあかない。
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||||
直接、事情聴取をした方が早そうだから、
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||||
「ル・スーシモ」に、出頭するよう伝えてくれ。"
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57,"TEXT_SUBSEA007_00117_TALK_SCENE00005_000",""
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||||
58,"TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_30","ご苦労さまです、人相書きを渡せたようですね。
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||||
これで、犯人は捕まったも同然です!
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||||
私、料理の次に絵が得意だったんですよ!"
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59,"TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_31","……って、なんですって!?
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私が、イエロージャケットへ出頭しろと!?"
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||||
60,"TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_32","今さら何を話せばいいのでしょう……?
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||||
私が描いた傑作の人相書きさえあれば、
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||||
ほかの情報なんて不要だと思うのですが……。"
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_00","薬舗「セブンスセージ」にいるモーディンが、密談を持ち掛けたいようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_01","薬舗「セブンスセージ」にいるモーディンに、リムサ・ロミンサでも特に有力な三大海賊のひとつ、「百鬼夜行」の首領を紹介された。店のテラスにいる、首領「カルヴァラン」に話しかけよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_02","薬舗「セブンスセージ」のテラスにたたずむカルヴァランに、「セブンスセージの小袋」を配るよう依頼された。コーラルタワーにいる「ギナーデ」と、レストラン「ビスマルク」の総料理長「リングサス」へ届けよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_03","「セブンスセージの小袋」を配り終えた。薬舗「セブンスセージ」のテラスにたたずむ「カルヴァラン」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_04","仕事をこなしたことで、カルヴァランから気に入られたようだ。カルヴァランは、メルウィブ提督から海賊行為を認められた私掠船の免許を得て、利益をさらに増やそうと画策しているようだ。"
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5,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_00","カルヴァランと話す"
|
||||
25,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_01","ギナーデに試供品スパイスを渡す"
|
||||
26,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_02","リングサスに試供品スパイスを渡す"
|
||||
27,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_03","カルヴァランと話す"
|
||||
28,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBSEA008_00118_MORDYN_000_0","あんた、冒険者なら、ひとつうちの仕事をしてみないか?
|
||||
うまいこと仕事をこなして、うちの首領に気にいられれば、
|
||||
何かと都合がいいぞ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBSEA008_00118_MORDYN_000_1","この階段を上り、テラスへ向かうといい。
|
||||
リムサ・ロミンサの三大海賊のひとつ「百鬼夜行」の
|
||||
首領「カルヴァラン」様から、うまい話がきけるぜ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBSEA008_00118_TALK_SCENE00002_000",""
|
||||
51,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_10","ようこそ、ご客人よ。
|
||||
我々は、「合法的に」仕入れた東方のスパイスを、
|
||||
この店で販売しております。"
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||||
52,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_11","つい先日、我が「商船」が、
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洋上で珍しい「スパイス」を仕入れましてね。
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||||
……そこで、あなたの出番というわけです。"
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53,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_12","この「セブンスセージの小袋」を、
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||||
指定した人物に届けてほしいのですよ。
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||||
袋には、商品の説明書きと試供品を入れてあります。"
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54,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_13","届け先は、コーラルタワーにいる「ギナーデ」と
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レストラン「ビスマルク」の総料理長「リングサス」です。
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||||
よろしく頼みますよ。"
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55,"TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_20","ここは、リムサ・ロミンサの治安を守る
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イエロージャケットの受付です。
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||||
通報、苦情なんなりと、お申し付けください。"
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56,"TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_21","ほう、セブンスセージが売り出す「スパイス」ですって?
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ふむ……これは帝国産の火薬のようですね。
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おもしろい、購入を検討してみましょう。"
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57,"TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_22","なぜ香辛料が火薬になるのかですって?
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いやはや、彼らが海の上で「仕入れ」るものは、
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便宜上、どんな物でも「スパイス」と呼ぶんですよ。"
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58,"TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_23","といっても、彼らの活動は海賊行為にはあたりません。
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彼らは東方地域とスパイス交易をする
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||||
善良な「武装商船」なんですよ。"
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59,"TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_25","おう、お前さんは薬舗「セブンスセージ」の使いか。
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新しいスパイスの試供品をくれるって?
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どれどれ品定めさせてもらうぜ!"
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60,"TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_26","おお、こりゃ珍しい香りのスパイスだ……。
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覚書によると、東州オサード原産の根菜なんだとか。
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さっそく、新しいレシピを考えてみよう。"
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61,"TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_27","それにしても、カルヴァランって男は商才があるな。
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だいたい東州といえば、今やガレマール帝国の
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占領下だと聞いているぞ。"
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62,"TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_28","そんなところの品を、いとも簡単に仕入れてくるとは、
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||||
一体どんな秘訣があるんだか。"
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63,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_30","ふふ、ご苦労さまでした。
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あなたが配布してくれたことで、
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スパイスは、好意的に受け取られたことでしょう。"
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64,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_31","未だに、市場には我々のことを
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「野蛮な海賊団」と見る者もいますからね。"
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65,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_32","今や我々は「時代遅れの海賊団」ではありません。
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メルウィブ提督から「私掠船免許」を受けた
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合法的な「武装商船」です。"
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66,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_33","ガレマール帝国の船を相手に、
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少々手荒な「仕入れ交渉」をしているにすぎません。
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||||
これが時代に合った、生き方というものですよ。"
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_00","イエロージャケットのギナーデは、リムサ・ロミンサで深刻化している問題を解決するため、協力を依頼したいようだ。"
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1,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_01","イエロージャケットのギナーデから、行方不明者の一覧を配達するよう依頼された。溺れた海豚亭1階のブルワークホールにいる双子の案内係「ン・デリカ」に、一覧を手渡そう。"
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||||
2,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_02","ブルワークホールにいる双子の案内係ン・デリカは、実は、イエロージャケットの警備兵だった。彼女は、治安維持のために、通行人をひそかに監視していたのだ。"
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||||
3,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_03",""
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4,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_04",""
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6,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_10",""
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12,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_00","ブルワークホールのン・デリカに行方不明者の一覧を渡す"
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25,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_01",""
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26,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBSEA009_00119_GINNADE_000_0","あなたもすでにご存じかも知れませんが、
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最近リムサ・ロミンサでは、行方不明者が増えておりましてね。"
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49,"TEXT_SUBSEA009_00119_GINNADE_000_1","「行方不明者の一覧」を用意しました。
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これを、ブルワークホールにて警備中の
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||||
われらが同士「ン・デリカ」に渡してもらえますか?"
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50,"TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_10","ようこそリムサ・ロミンサへ……
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えっ、本部が作成した「行方不明者の一覧」を
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持ってきてくれたの?"
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51,"TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_11","ありがとう。
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一覧を頭に叩き込んで、該当者がフラリと
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街へ戻ってないか、こっそりチェックしておくわ。"
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52,"TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_12","都市を訪れる人の多くが、ここを通るからね。
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||||
そのために、私がこんな恰好で、ここに立ってるってわけ。
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||||
イエロージャケットの制服じゃ、みんなびっくりしちゃうでしょ?"
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||||
53,"TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_13","毎日、たくさんの人を見てるから、
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||||
怪しい人は、だいたい分かるようになったわ。
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||||
さてキミは……将来有望って感じよ、うふふ。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_00","ブルワークホールの双子の案内係ン・タンモは、都市の安全のために、依頼したいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_01","ブルワークホールにて、都市を訪れた人々を見守る双子の案内係ン・タンモから、ランプの給油を依頼された。「油の減った街灯」に「街灯用の油」を注そう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_02","「油の減った街灯」への給油を終えた。漁師ギルドの「シシプ」に、街灯用の油の配達を依頼しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_03","漁師ギルドの「シシプ」に、油の配達を依頼した。シシプは、仕事を冒険者に押し付ける案内係ン・タンモにお冠だ。しかし、その怒りの原因は、どうやら責任感の問題だけではないようだ。"
|
||||
4,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_04",""
|
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5,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_00","油の減った街灯に街灯用の油を注ぐ"
|
||||
25,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_01","シシプと話す"
|
||||
26,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_10",""
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||||
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36,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_0","早速、イエロージャケットから、
|
||||
ご指名受けちゃうなんて、さすがですね。
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ついでに、私のお願いを聞いてもらえません?"
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49,"TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_1","ランプの手入れの時間なんですけど、
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||||
あなたが届けてくれたイエロージャケットの
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お達しのせいで、私もしばらく、ここを動けません。"
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||||
50,"TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_2","私の代わりに、この「街灯用の油」を
|
||||
街のなかの「油の減った街灯」に注いでほしいのです。"
|
||||
51,"TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_3","油が切れたら、「漁師ギルド」へ行って、
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||||
「シシプ」さんに油の配達をお願いしてください。
|
||||
彼女が、街灯の管理もしているので。"
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||||
52,"TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_10","えっ、あなたがランプに給油してくれたの!?
|
||||
あの娘ったら、また冒険者に仕事をおしつけて……"
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||||
53,"TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_11","そもそも、小遣い稼ぎのために仕事をくれと
|
||||
頼みこんできたのは、彼女の方なのに。
|
||||
彼女へ油を届けたついでに、注意もしておきますね。"
|
||||
54,"TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_12","少しばかり若くてかわいいからって、
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||||
仕事の責任を投げだすのは見逃せないわ!"
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||||
|
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||||
key,0,1
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#,,
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int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_00","漁師ギルドのシシプは、新しい漁船を購入したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_01","漁師ギルドのシシプから、漁船の発注の伝言を頼まれた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に申し出よう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_02","甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に、新しい漁船の発注を依頼した。ハ・ナンザによると、現在、ナルディク&ヴィメリー社では大型船の建造中で忙しいようだ。しかし、漁師ギルドは上得意であるため、なんとかするとハ・ナンザは約束してくれた。"
|
||||
3,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザと話す"
|
||||
25,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_01",""
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||||
26,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_18",""
|
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43,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_21",""
|
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46,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_0","第七霊災以降、漁をやめていた人たちが、
|
||||
最近、徐々に海に戻ってきているわ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_1","でも、漁に出るには漁船が必要でしょ?
|
||||
だから、ナルディク&ヴィメリー社に
|
||||
新しい漁船を発注したいのよね。"
|
||||
50,"TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_2","あなた、上甲板層の甲冑師ギルドへひとっぱしりして
|
||||
「ハ・ナンザ」さんへ、発注の件を伝えてみてくれない?
|
||||
彼女が造船会社の社長さんなのよ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_3","空ラベル"
|
||||
52,"TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_10","なに、漁師ギルドが漁船を発注したいって!?
|
||||
そりゃ、少々困ったね……"
|
||||
53,"TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_11","ナルディク&ヴィメリー社は、
|
||||
目下、大型船の建造で大忙しなんだ。
|
||||
漁師ギルドの注文に応じるのは、かなり厳しいな……。"
|
||||
54,"TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_12","でも、漁師ギルドは、昔からの上得意だからね。
|
||||
なんとか期待に応えられるよう、努力すると、
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シシプに伝えておくよ。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_00","溺れた海豚亭の給仕ス・ホジュビは、食材の調達を依頼したいようだ。"
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1,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_01","溺れた海豚亭の給仕ス・ホジュビは、浮クラゲの刺身をバデロンにたべさせてやりたいという。アフトカースルにいる衛兵「クリンドレール」から、料理の材料となるクラゲの場所を聞き出そう。"
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2,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_02","テンペスト陸門からリムサ・ロミンサを出発し低地ラノシアにいるオーレリアを討伐して、浮クラゲの切り身を4つ手に入れよう。"
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3,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_03","浮クラゲの刺身の材料となる食材を集めることができた。溺れた海豚亭のバデロンに「浮クラゲの切り身」を届けよう。"
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4,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_04","実は、浮クラゲの刺身はバデロンの好物ではなかったようだ。しかし、依頼主のス・ホジュビの心づかいは、バデロンに届いただろう。"
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5,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_12",""
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14,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_16",""
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19,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_19",""
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22,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_00","クリンドレールと話す"
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25,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_01","オーレリアを討伐し、浮クラゲの切り身を入手"
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26,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_02","冒険者ギルドのバデロンに浮クラゲの切り身を渡す"
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27,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_05",""
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32,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_0","ウチの店主、バデロンは
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||||
自分のことそっちのけで、人の世話焼いちまう口でね。
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||||
日頃の礼として、彼の好物を用意してやりたいんだ。"
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49,"TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_1","なんでも、傭兵時代に食材がなくて、やむなく食った
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||||
「浮クラゲの刺身」の味が忘れられないんだとか……。
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||||
酔うと、必ずその話をするんだよね。"
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50,"TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_2","なもんで、材料になる「浮クラゲの切り身」を
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4つ集めて、バデロンに届けてやってくれないか?
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||||
オーレリアを倒せば手に入るよ。"
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51,"TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_3","「オーレリア」の生息場所は、
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アフトカースルにいる「クリンドレール」が詳しいらしい。"
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52,"TEXT_SUBSEA012_00122_KLINDRAEL_000_10","浮クラゲの切り身がバデロンさんの好物だって?
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まさか、あんな噛み切れない代物を食っちまうのか?
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いやはや、味覚は人それぞれだが……。"
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53,"TEXT_SUBSEA012_00122_KLINDRAEL_000_11","おっと、オーレリアの生息地だよな。
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||||
それなら、この先のテンペスト陸門から出て、
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||||
すぐのところに群れているだろう。"
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||||
54,"TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_20","「浮クラゲの切り身」を4つほど用立てたと、
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||||
給仕のス・ホジュビが、嬉しそうに言ってきたんだが……"
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||||
55,"TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_21","おお、おまえさんが持ってきてくれたのか!
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||||
おまえさんとス・ホジュビ、ふたりの好意は
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ありがたく受け取っておくぜ!"
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56,"TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_22","浮クラゲの刺身ねぇ……
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||||
あれは確かに忘れられねえ味だったぜ。
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ただし、好物とは逆の意味でな。はっはっはっ。"
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57,"TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_23","生じゃ噛みきれたもんじゃねぇが、
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食塩とアルメンで漬け込みゃ、食えんことはねぇぞ。
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||||
勇気があれば、試してみるこったな。"
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#,,
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0,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_00","情報屋ワイモンドは、とある書類を格闘士ギルドに届けてほしいようだ。"
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1,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_01","「格闘士ギルド」の受付にいる「ヨシアス」に、ワイモンドが用意した「無記名の封書」を届けに行こう。"
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||||
2,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_02","「無記名の封書」は、格闘士ギルドで請け負った護衛任務の調査資料だった。依頼人に報酬の支払い能力がないと判断された場合は、当然護衛任務は断る……ということらしい。"
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3,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_03",""
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4,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_18",""
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20,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_20",""
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22,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_00","格闘士ギルドのヨシアスに無記名の封書を渡す"
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||||
25,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_01",""
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26,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_10",""
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38,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_1","よォ、冒険者。ウルダハには慣れたか?
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||||
ちょうどいい、ひとつ仕事を受けてくれよ。
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||||
何、ガキにもできる簡単な雑用さ。"
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49,"TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_2","「格闘士ギルド」の受付にいる「ヨシアス」に、
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||||
この「無記名の封書」を届けてくれないか?"
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||||
50,"TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_3","ウルダハで最も高い値のつく物は「情報」だ。
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||||
情報屋の俺に恩を売っておいて、損はないぜ?"
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||||
51,"TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_5","ワイモンドからの預かりものですって?
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||||
どれどれ、見せてください……。"
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||||
52,"TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_6","ふむふむ、なるほど……。
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||||
さすがはウルダハ一番の情報屋、
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||||
彼に仕事を頼んで正解だったようです。"
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||||
53,"TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_7","「依頼人に支払い能力ナシ。手を引くことを薦める」
|
||||
……と、やはりそうでしたか。"
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||||
54,"TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_8","あ、この書類ですか?
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||||
我々格闘士ギルドは、護衛任務も請け負ってましてね。
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||||
これはその依頼人の身辺調査資料ですよ。"
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||||
55,"TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_9","格闘士ギルドは体が資本。
|
||||
安請け合いはできませんからね。"
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||||
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@@ -0,0 +1,62 @@
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key,0,1
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#,,
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0,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_00","格闘士ゲルターは、彼が貸した金についてディディラタに文句を言ってほしいようだ。"
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1,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_01","ゲルターへの借金について、コロセウムの近くにいる「ディディラタ」に問いただしてみよう。"
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2,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_02","ディディラタに借金について問いただした所、彼は「金ならなんとかする」……と言う。はたして本当なのだろうか。"
|
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3,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_03",""
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4,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_17",""
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19,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_19",""
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21,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_00","ディディラタと話す"
|
||||
25,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_01",""
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||||
26,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_09",""
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35,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_12",""
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38,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_14",""
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40,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_1","おいお前。今俺と目があっただろ?
|
||||
あ~ん? なにビビってんだよ、何もしねェよ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_2","なに、コロセウムの近くにいる「ディディラタ」って
|
||||
大馬鹿野郎に伝えてきてほしいのさ。
|
||||
貸した金を早く返せ、ってな!!"
|
||||
50,"TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_3","直接会ったら、ぶん殴っちまうからな。
|
||||
だから代わりに、バシッと言ってきてくれや。"
|
||||
51,"TEXT_SUBWIL001_00150_DIDILATA_000_5","げげっ! ゲルターの使いか!"
|
||||
52,"TEXT_SUBWIL001_00150_DIDILATA_000_6","わ、わかってる、わかってるって!
|
||||
金はなんとかするよ!
|
||||
だから殴らないでくれよぉ、ひいい~。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,68 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_00","ディディラタによると、「光り輝く指輪」を売れば、彼の借金が返せるそうだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_01","ディディラタの借金を返済するために、彼が用意した「光り輝く指輪」を、アルダネス聖櫃堂の「ママネ」に売りこもう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_02","ママネによると、ディディラタの「光り輝く指輪」は偽物らしい。偽物は買い取れないので、処分を引き受けるというが、本当なのだろうか……。"
|
||||
3,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_07",""
|
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8,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_00","ママネに光り輝く指輪を渡す"
|
||||
25,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_01",""
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||||
26,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_1","金を用意する見込みならあるんだ!
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||||
こ、この「光り輝く指輪」だよ!"
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||||
49,"TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_2","見てくれは悪いけど
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||||
こいつを売れば結構な額になるはずなんだ。"
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||||
50,"TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_3","たしか「アルダネス聖櫃堂」の「ママネ」が、
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||||
信者の救済のため、装飾品を高く買い取るって……。
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||||
頼む、こいつをママネに売ってきてくれ!"
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51,"TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_5","ええ、装飾品なら高値で買い取らせていただきますよ。
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||||
儲けなどとんでもない、これも信者の救済の一環です。"
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||||
52,"TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_6","ほぅ、ディディラタ様がこちらを……。
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||||
ですが、残念ながらこの指輪はニセモノです。
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||||
お金? むしろこちらが買取り料を頂きたいくらいです!"
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53,"TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_7","……まぁ、捨てるのもなんですから、
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||||
この指輪は、こちらで処分しておきますね。"
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||||
54,"TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_8","お金にはならなくとも、立派な行いは必ず報われます。
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||||
きっとナル神は見ておられますよ。
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||||
ふふふふふ……。"
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||||
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_00","ヒヒトは贅沢な暮らしをするために、旦那であるボボニマをチョコボのようにキリキリ働かせたいらしい。"
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||||
1,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_01","「ボボニマ」に話しかけ、彼の勤労意欲を鼓舞しよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_02","ボボニマの仕事を手伝おう。コロセウムの壁に、「剣闘士フランツのポスター」を3枚貼ろう。"
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||||
3,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_03","「剣闘士フランツのポスター」を貼り終えることができた。「剣術士ギルド」の受付にいる「ウォルカン」に報告しよう。"
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||||
4,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_04","仕事を手伝い、ウォルカンに褒められた。そして恐妻家ボボニマの給料もチョッピリ上がって、きっと彼の生活も楽になる……だろう。"
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5,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_06",""
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8,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_12",""
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22,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_00","ボボニマと話す"
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25,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_01","剣闘士フランツのポスターを貼る"
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26,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_02","ウォルカンに報告"
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27,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_06",""
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36,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_13",""
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39,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBWIL004_00153_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_1","ああ、もう……ナル神様へのお布施って、
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||||
なんでこんなに高いのかしら!
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||||
しかも毎月毎月、やってらんないわ!"
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||||
49,"TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_2","しかもパーティ用のドレスや美容やグルメ。
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||||
あと、ペットのピーちゃんのエサ代も……。
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||||
もう、破産寸前よ!"
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||||
50,"TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_3","まったく、それもこれもぜ~んぶ旦那のせいよッ!
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||||
あの宿六の稼ぎが少ないから、
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||||
ロクな生活ができないのよッ!"
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||||
51,"TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_4","ちょっと、アナタ!
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||||
ウチの旦那のとこに行って、「キリキリ働けッ!」って
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||||
尻のひとつでも蹴り飛ばしてくんないかしら?"
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||||
52,"TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_5","旦那は「ボボニマ」っていう甲斐性ナシで、
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||||
今は「コロセウム」前あたりで
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||||
剣闘士のポスター貼りの仕事をしてるはずよ。"
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||||
53,"TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_10","わ、私がボボニマですが……。
|
||||
えっ、か、か、家内からの伝言ですって……!?
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||||
ひ、ひいぃ、かあちゃん許してぇ~!"
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||||
54,"TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_11","す、すみませんが冒険者さん!
|
||||
この哀れな恐妻家を救うと思って、
|
||||
ちょっと私の仕事を手伝ってくれませんか……?"
|
||||
55,"TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_12","現在、売り出し中の「剣闘士フランツのポスター」を、
|
||||
「コロセウム」の「人目につきそうな壁」に貼ってほしいんです。
|
||||
コロセウムへは、両側にある入り口のどちらからでも中に入れます。"
|
||||
56,"TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_13","ポスターを貼り終わったら、
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||||
「剣術士ギルド」の「ウォルカン」に報告してください。
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||||
そして私はきっと今日も徹夜です……はぁ……。"
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||||
57,"TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_20","フランツのポスターを貼ったって?
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||||
彼は現在赤丸急上昇中の人気剣闘士だからね、ご苦労様。"
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||||
58,"TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_21","……それにしても、ボボニマのやつ、
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||||
冒険者の手を借りるほど忙しいとは……大変だな。
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||||
今度の給料、ちょっとぐらい色を付けてやるか……。"
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||||
59,"TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_22","いやはや「結婚は人生の墓場」というが、
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||||
ボボニマはまさに生ける屍ってやつだな……。
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||||
少しは休まないと、ザル神様からお迎えがきちまうぜ。"
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#,,
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0,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_00","新米剣闘士ザザリックはデビュー戦を前に気分が浮ついている。"
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1,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_01","コロセウムで初めての試合を迎える新米剣闘士ザザリック。彼はデビュー戦を飾るにふさわしい、派手な装備を発注したいらしい。「彫金師ギルド」の受付に「装飾具の注文書」を渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_02","「彫金師ギルド」にて、装飾具の注文書を渡したが、どうやら素材となる宝石の在庫がないらしい。「採掘師ギルド」へ行って「クルックド・ハフト」に原石を納品するよう伝えよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_03","無事「採掘師ギルド」に宝石の注文が完了した。これでなんとか、ザザリックの納得するサークレットが出来上がりそうだ。ただ、この努力が彼のデビュー戦を勝利に導くかは……謎である。"
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4,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_00","彫金師ギルドの受付に装飾具の注文書を渡す"
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||||
25,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_01","クルックド・ハフトと話す"
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||||
26,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_000","やあやあ、気が早いね。
|
||||
すまないがサインは遠慮させてもらうよ。"
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||||
49,"TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_001","おや、僕を知らないだって……?
|
||||
今度剣闘士としてこのコロセウムでデビューする、
|
||||
噂の超大物ルーキー、ザザリックとはズバリ僕のことさ!"
|
||||
50,"TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_002","そうだ君、将来の大スターであるこの僕の、
|
||||
華々しいデビュー戦を飾る装備が欲しいんだ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_003","ちょっと「彫金師ギルド」の受付まで行って、
|
||||
この注文書どおり、カッコいいサークレットを、
|
||||
発注してきてくれよ。"
|
||||
52,"TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_000","仕事が終わって、気持ちよく一杯ってところを、
|
||||
なんだよイキナリ……。"
|
||||
53,"TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_001","ああん? ガーネットの原石だってぇ?
|
||||
今日中じゃないとダメなのかよ!?"
|
||||
54,"TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_002","まったく、金持ちのボンボンってのはワガママだな。
|
||||
剣闘士だか何だか知らねェが、
|
||||
最近の若いヤツは、すぐにカタチから入りやがる。"
|
||||
55,"TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_003","まァ、依頼された仕事はキッチリ済ますぜ。
|
||||
剣闘士も採掘師も実力が第一だからな!"
|
||||
56,"TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_000","本日はどのようなご用件でしょうか?"
|
||||
57,"TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_001","アクセサリのご注文ですか?
|
||||
かしこまりました。"
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||||
58,"TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_002","ふむふむ、これはまた……
|
||||
ずいぶんと派手なサークレットですね。"
|
||||
59,"TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_003","おや、このデザイン通りに作るには、
|
||||
装飾に使用するガーネットの在庫が足りないようです。"
|
||||
60,"TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_004","すみませんが「採掘師ギルド」に行って、
|
||||
採掘師の「クルックド・ハフト」から
|
||||
加工前の原石を届けるよう伝えてくれませんか?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,98 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_00","裁縫師ギルドのジュリアナは、人手が足りなくなって困っている。"
|
||||
1,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_01","今度、金持ち連中の集まる社交パーティがあるらしく、裁縫師ギルドの工房は大忙しだ。雑用の臨時従業員を雇うため、エモート「歓迎する」を使って、店先の人々を勧誘してもらいたい。まずは試しに、一度「ジュリアナ」に「歓迎する」をしてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_02","今度は、店の外でエモート「歓迎する」を使って臨時従業員を募集しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_03","「裁縫師ギルド」に戻り、「ジュリアナ」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_04","勧誘の仕事は無事終了した。これで裁縫師ギルドの人手が増えるとよいのだが。"
|
||||
5,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_00","ジュリアナに「歓迎する」をする"
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||||
25,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_01","「歓迎する」を使って従業員を募集する"
|
||||
26,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_02","裁縫師ギルドのジュリアナに報告"
|
||||
27,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_12",""
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47,"TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_000","現在、ここ裁縫師ギルドは、
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富裕層の人々が集う社交パーティの準備のため、
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猫の手も借りたいほど大忙しです!"
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49,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_001","つきましては、仕事を手伝ってくれる
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臨時の従業員を募集しています。"
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50,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_002","まぁ、お仕事は生地や素材の搬入、
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着付けのお手伝いなど、誰でもできる雑用なんですけどね。"
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51,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_003","店先にいる人たちに
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お仕事の勧誘をしてきてもらえますか?
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相手に向かって「歓迎する」をすればいいんです。"
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52,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_004","試しに一回、ここでやってみましょうか?
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私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。"
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53,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_010","試しに私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。"
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54,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_011","うんうん、いい感じです!
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それではさっそく、お仕事をお願いします!"
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55,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_012","う~ん、それ間違ってないですか?
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私に向かって「歓迎する」です。
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もう一度やってみてください。"
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56,"TEXT_SUBWIL007_00167_BIBICHUA_000","ほぉ、裁縫師ギルドのお仕事ねぇ。
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でも悪いね、お金には困っていないんだ。"
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57,"TEXT_SUBWIL007_00167_BIBICHUA_001","ん、なんだい?
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僕たちの服装が気になるのかい?
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ふふ、なんてったって最新ファッションだからね。"
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58,"TEXT_SUBWIL007_00167_ESDELINE_000","裁縫師ギルドの仕事?
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う~ん、迷うなあ、興味はあるんだけど……。"
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59,"TEXT_SUBWIL007_00167_ESDELINE_001","ウルダハっ子はオシャレに敏感なの!
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今日はこの腰のショールを髪の色と合わせてみたのよ!"
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60,"TEXT_SUBWIL007_00167_JELLION_000","すっごぉ~い、憧れの裁縫職人になれるの!?
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これをキッカケに、私も売れっ子デザイナーね!"
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61,"TEXT_SUBWIL007_00167_JELLION_001","ねぇ、今度の社交パーティって、
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どんな新作ドレスが発表されるのか楽しみよね!
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まぁ……招待されてないけど。"
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62,"TEXT_SUBWIL007_00167_SOSOTTA_000","私は手先が不器用なの、残念だけど無理ね。
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この間もボタンひとつ付けるのに、2時間もかかったわ!"
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63,"TEXT_SUBWIL007_00167_SOSOTTA_001","あらぁ、何か用かしら?
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もしかして、ファッションモデルのスカウト?
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それは困っちゃうわ~。"
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64,"TEXT_SUBWIL007_00167_LURKINGREECH_000","あ~、裁縫師の仕事だって?
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つーか、この身なりを見てわかんだろ?
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俺は今、警備中なの、警備中。他当たってくんな!"
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65,"TEXT_SUBWIL007_00167_LURKINGREECH_001","何だよお前……ジャマジャマ、どっかに行きな。"
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66,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_020","おかえりなさい、勧誘は上手くいきましたか?
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みなさん、裁縫師のお仕事と聞いて、
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何やら色々と夢が膨らんでいるみたいですね。"
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67,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_021","確かに一見、華やかそうに見える世界ですが、
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実際は、なかなか地道で根気のいる仕事なんですよ。
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まぁ、どこの業界も同じでしょうけどね。"
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#,,
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0,"TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_00","格闘士ギルドに出入りする商人ジャジャクタは、ギルドに納品する革製品の材料の採集を、冒険者に頼みたいらしい。"
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1,"TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_01","中央ザナラーンに生息している「スナッピング・シュルー」から、「シュルーの粗皮」を5体分、手に入れよう。"
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2,"TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_02","シュルーの粗皮を集め終えた。格闘士ギルド前にいる「ジャジャクタ」に報告しよう。"
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3,"TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_03","良質なシュルーの粗皮を無事、届けることができた。格闘士ギルドとも、お得意様として、これからも商売を続けていけるだろう。"
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4,"TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_04",""
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23,"TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBWIL015_00163_TODO_00","スナッピング・シュルーからシュルーの粗皮を入手"
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25,"TEXT_SUBWIL015_00163_TODO_01","格闘士ギルド前にいるジャジャクタに報告"
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26,"TEXT_SUBWIL015_00163_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBWIL015_00163_TODO_03",""
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39,"TEXT_SUBWIL015_00163_TODO_15",""
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44,"TEXT_SUBWIL015_00163_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBWIL015_00163_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBWIL015_00163_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBWIL015_00163_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_000","格闘士ギルドに立ち寄った冒険者よ。
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ここで会ったのも何かの縁、頼みごとを受けてくれるか?"
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49,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_001","私は格闘士ギルドに出入りしている商人なんだが、
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練習に使用するグローブや胸当てなど、
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格闘用革製品の大量発注を受けたのだ。"
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50,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_002","しかし……今、材料が在庫切れでな。
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「スナッピング・シュルー」という魔物の皮は、
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良質な革製品の材料になる。"
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51,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_003","中央ザナラーンにいるスナッピング・シュルーを倒し、
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「シュルーの粗皮」をとってきてくれ。
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数は5つほどあればいい。頼んだぞ。"
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52,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_013","おっ、帰ってきたか。
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どうだ、成果はあったか?"
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53,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_010","おお、こいつは良質な「シュルーの粗皮」だ!"
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54,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_011","格闘士ギルドは大口の取引先だからな。
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納品が遅れて仕事に穴でも開いたら、大損失だ。"
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55,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_012","助かったよ、こいつはほんの礼だ。
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とっておいてくれ。"
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