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48,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_100_000","ウリエンジェが全然かまってくれないわ!"
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いつもは相手をしてくれるのに……。
もう決めた、イタズラしてやる……。"
50,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_001","そうよ、そうよ!
そ、こ、で……イタズラの仕込みを手伝ってね?
ウリエンジェの弱点、教えてあげるから!"
51,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_002","言っておくけど、拒否権なんてないんだから!
さ、準備のため「手鏡の湖」に水くみにいかなくっちゃ!
アナタも、ついてきてちょうだい!"
52,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_003","陽気なピクシーと「手鏡の湖」に行くんでしょ?
いってらっしゃ~い、ぷくく……。"
53,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_010","イタズラには、清らかな水が必要なの。
アナタには、水を運んでもらいたいのだけれど……
ただ運ぶだけじゃ、つまらなくて欠伸が出ちゃう!"
54,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_011","だから、この辺りの妖精に、アナタと遊ぶように頼んだわ。
頑張って死なずに、「篤学者の荘園」にたどり着いてね!
もちろん、時間がかかりすぎてもダメよ!"
55,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_012","いいこと?
重い水桶を「陰気なピクシー」に渡すのよ!
それじゃ、頑張ってね!"
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それじゃ、今度こそちゃんと届けてね!"
60,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_017","あれ、水くみを頼まれてるんじゃないの?
がんばってね~、ぷくく……。"
61,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_020","おかえり……。
ふーん、ちゃんと生きてここまで来るなんて、やるじゃん。
キミが魔物から逃げ惑う姿、こっそり見てたよ……。"
62,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_021","この水を魔法で温めて、「チャバ」の入ったポットに入れるんだ。
ウリエンジェは、この「チャバを煮出した茶色い水」が、
大嫌いなんだって……。"
63,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_022","彼自身が、そう言ってたんだ……。
キミはボクが準備してる間に、部屋にある<Sheet(EObj,2010101,0)/>から、
ウリエンジェが嫌いな「<Sheet(EventItem,2002591,0)/>」を取ってきて……。"
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ウリエンジェが嫌いな「<Sheet(EventItem,2002591,0)/>」を取ってきて……。
ぷくく……ウリエンジェ、嫌がるだろうな……。"
65,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_030","ウリエンジェが大嫌いなお菓子は見つかった……?"
66,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_031","よし、これで完璧……
お茶もお菓子も、ウリエンジェが嫌いなものばかり……
また、しかめ面で飲み食いするんだろうな……。"
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いっしょに「陽気なピクシー」を呼びに行こう……。"
68,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_040","みつけた……
のんびり帰ってきてただけだったんだ……。"
69,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_041","あら、アナタも迎えに来てくれたのね!
うふふ、もうイタズラの仕込みは終わったのかしら?
あとは、ウリエンジェが帰ってくるのを待つだけね!"
70,"TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_042","彼、イヤイヤ言いながら、必ず全部飲んでくれるの!
だから、おもしろくて何度も何度も、お茶を用意しちゃう!
また、いっしょにイタズラしましょうね!"
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4 0 TEXT_LUCKZC017_03400_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 篤学者の荘園にいる陰気なピクシーは、ふてくされているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZC017_03400_TODO_00 陽気なピクシーと話す
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32 28 TEXT_LUCKZC017_03400_TODO_04 陽気なピクシーと話す
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54 50 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_001 そうよ、そうよ! そ、こ、で……イタズラの仕込みを手伝ってね? ウリエンジェの弱点、教えてあげるから!
55 51 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_002 言っておくけど、拒否権なんてないんだから! さ、準備のため「手鏡の湖」に水くみにいかなくっちゃ! アナタも、ついてきてちょうだい!
56 52 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_003 陽気なピクシーと「手鏡の湖」に行くんでしょ? いってらっしゃ~い、ぷくく……。
57 53 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_010 イタズラには、清らかな水が必要なの。 アナタには、水を運んでもらいたいのだけれど…… ただ運ぶだけじゃ、つまらなくて欠伸が出ちゃう!
58 54 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_011 だから、この辺りの妖精に、アナタと遊ぶように頼んだわ。 頑張って死なずに、「篤学者の荘園」にたどり着いてね! もちろん、時間がかかりすぎてもダメよ!
59 55 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_012 いいこと? 重い水桶を「陰気なピクシー」に渡すのよ! それじゃ、頑張ってね!
60 56 TEXT_LUCKZC017_03400_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_LUCKZC017_03400_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★)
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63 59 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_016 水をこぼしたの? それじゃ、今度こそちゃんと届けてね!
64 60 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_017 あれ、水くみを頼まれてるんじゃないの? がんばってね~、ぷくく……。
65 61 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_020 おかえり……。 ふーん、ちゃんと生きてここまで来るなんて、やるじゃん。 キミが魔物から逃げ惑う姿、こっそり見てたよ……。
66 62 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_021 この水を魔法で温めて、「チャバ」の入ったポットに入れるんだ。 ウリエンジェは、この「チャバを煮出した茶色い水」が、 大嫌いなんだって……。
67 63 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_022 彼自身が、そう言ってたんだ……。 キミはボクが準備してる間に、部屋にある<Sheet(EObj,2010101,0)/>から、 ウリエンジェが嫌いな「<Sheet(EventItem,2002591,0)/>」を取ってきて……。
68 64 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_023 キミはボクが準備してる間に、部屋にある<Sheet(EObj,2010101,0)/>から、 ウリエンジェが嫌いな「<Sheet(EventItem,2002591,0)/>」を取ってきて……。 ぷくく……ウリエンジェ、嫌がるだろうな……。
69 65 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_030 ウリエンジェが大嫌いなお菓子は見つかった……?
70 66 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_031 よし、これで完璧…… お茶もお菓子も、ウリエンジェが嫌いなものばかり…… また、しかめ面で飲み食いするんだろうな……。
71 67 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_032 ……それにしても、あいつ遅いな? いっしょに「陽気なピクシー」を呼びに行こう……。
72 68 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_040 みつけた…… のんびり帰ってきてただけだったんだ……。
73 69 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEB03400_000_041 あら、アナタも迎えに来てくれたのね! うふふ、もうイタズラの仕込みは終わったのかしら? あとは、ウリエンジェが帰ってくるのを待つだけね!
74 70 TEXT_LUCKZC017_03400_PIXIEA03400_000_042 彼、イヤイヤ言いながら、必ず全部飲んでくれるの! だから、おもしろくて何度も何度も、お茶を用意しちゃう! また、いっしょにイタズラしましょうね!
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0,"TEXT_LUCKZC018_03401_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リダ・ラーンにいる絵画好きのピクシーは、冒険者にお願いがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZC018_03401_TODO_00","「<Sheet(EventItem,2002593,0)/>」をヒントに絵が描かれた場所を探す"
25,"TEXT_LUCKZC018_03401_TODO_01","「<Sheet(EventItem,2002592,0)/>」をヒントに絵が描かれた場所を探す"
26,"TEXT_LUCKZC018_03401_TODO_02","絵画好きのピクシーと話す"
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47,"TEXT_LUCKZC018_03401_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_001","ねえねえ、ワタシの話も聞いてぇ~!
草人の近くに、絵が描いてある、薄い本を見つけたの!
ええっと、確か「スケッチブック」って言うやつよ!"
50,"TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_002","そこにね、とってもかわいい、草人の絵が描いてあったんだぁ!
どの草人を描いたのか、ずーっと探してるんだけど、
なかなか見つからないの……。"
51,"TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_100_002","絵画好きのピクシーが差し出した絵には、
イル・メグの風景が描かれている。"
52,"TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_003","だからね、ワタシが見つけた絵を見せてあげるから、
絵に描かれた「草人」を探してきて!"
53,"TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_103","探し出せたら、「リダ・ラーン」まで来てね。
にひひ……見つけたら、素敵なご褒美もあげちゃうよ!"
54,"TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_004","「<Sheet(EventItem,2002592,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002593,0)/>」を使用し、
表示された場所をヒントに、絵が「描かれた場所」を探しだそう。"
55,"TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_005","絵に描かれた「草人」を探してきて!
にひひ……見つけたら、素敵なご褒美もあげちゃうよ!"
56,"TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_010","「<Sheet(EventItem,2002592,0)/>」が描かれた場所を見つけた!"
57,"TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_011","……スケッチの端に、走り書きがあることに気が付いた。"
58,"TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_012","『妙に生々しいトピアリーだ。
 集会する人々のようにも見えるが、
 いったい誰が刈り込み、形を整えたのだろう?』"
59,"TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_013","「<Sheet(EventItem,2002593,0)/>」が描かれた場所を見つけた!"
60,"TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_014","……スケッチの端に、走り書きがあることに気が付いた。"
61,"TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_015","『水浴びをしているかのようなトピアリーを見つけた。
 そのそばに、朽ちた釣り竿を見つけたが、まさか……』"
62,"TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_020","見つけたみたいね、やった~!
あんな風にいきいきとした草人を作るのは、すっごく難しいんだよ。"
63,"TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_021","ヒトに気付かれないよう近づいて、
パッと魔法をかけてあげないといけないんだもん。"
64,"TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_022","この前、絵を描いているヒトを草人にしてあげたときは、
そっと近づいたのに見つかっちゃったんだ。
逃げ回られて大変だったんだよ~!"
65,"TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_023","そうそう、はいこれ、約束の素敵なご褒美!
それじゃあワタシは、キミが見つけてくれた草人と遊んでくるね!"
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4 0 TEXT_LUCKZC018_03401_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンにいる絵画好きのピクシーは、冒険者にお願いがあるようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZC018_03401_TODO_00 「<Sheet(EventItem,2002593,0)/>」をヒントに絵が描かれた場所を探す
29 25 TEXT_LUCKZC018_03401_TODO_01 「<Sheet(EventItem,2002592,0)/>」をヒントに絵が描かれた場所を探す
30 26 TEXT_LUCKZC018_03401_TODO_02 絵画好きのピクシーと話す
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52 48 TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_000 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_001 ねえねえ、ワタシの話も聞いてぇ~! 草人の近くに、絵が描いてある、薄い本を見つけたの! ええっと、確か「スケッチブック」って言うやつよ!
54 50 TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_002 そこにね、とってもかわいい、草人の絵が描いてあったんだぁ! どの草人を描いたのか、ずーっと探してるんだけど、 なかなか見つからないの……。
55 51 TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_100_002 絵画好きのピクシーが差し出した絵には、 イル・メグの風景が描かれている。
56 52 TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_003 だからね、ワタシが見つけた絵を見せてあげるから、 絵に描かれた「草人」を探してきて!
57 53 TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_103 探し出せたら、「リダ・ラーン」まで来てね。 にひひ……見つけたら、素敵なご褒美もあげちゃうよ!
58 54 TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_004 「<Sheet(EventItem,2002592,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002593,0)/>」を使用し、 表示された場所をヒントに、絵が「描かれた場所」を探しだそう。
59 55 TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_005 絵に描かれた「草人」を探してきて! にひひ……見つけたら、素敵なご褒美もあげちゃうよ!
60 56 TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_010 「<Sheet(EventItem,2002592,0)/>」が描かれた場所を見つけた!
61 57 TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_011 ……スケッチの端に、走り書きがあることに気が付いた。
62 58 TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_012 『妙に生々しいトピアリーだ。  集会する人々のようにも見えるが、  いったい誰が刈り込み、形を整えたのだろう?』
63 59 TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_013 「<Sheet(EventItem,2002593,0)/>」が描かれた場所を見つけた!
64 60 TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_014 ……スケッチの端に、走り書きがあることに気が付いた。
65 61 TEXT_LUCKZC018_03401_SYSTEM_000_015 『水浴びをしているかのようなトピアリーを見つけた。  そのそばに、朽ちた釣り竿を見つけたが、まさか……』
66 62 TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_020 見つけたみたいね、やった~! あんな風にいきいきとした草人を作るのは、すっごく難しいんだよ。
67 63 TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_021 ヒトに気付かれないよう近づいて、 パッと魔法をかけてあげないといけないんだもん。
68 64 TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_022 この前、絵を描いているヒトを草人にしてあげたときは、 そっと近づいたのに見つかっちゃったんだ。 逃げ回られて大変だったんだよ~!
69 65 TEXT_LUCKZC018_03401_PIXIE03401_000_023 そうそう、はいこれ、約束の素敵なご褒美! それじゃあワタシは、キミが見つけてくれた草人と遊んでくるね!
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リダ・ラーンの上機嫌なピクシーは、冒険者と遊びたいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_000","イル・メグに、わたしたちとお話しできるヒトが、
こんなにたくさん来るなんて初めてよ!
とっても嬉しいわ!"
49,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_001","ね、一緒に遊びましょう!
わたしのとっておきの「遊び場」を紹介するわ!
ここから北西の方にあるの……ついてきて!"
50,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_010","来たわね!
はいこれ、受け取ってちょうだい。"
51,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_011","その「ボウエンキョウ」とか言う筒を覗き込むと、
遠くのものが大きく見えるのよ!
わたしね、それを使った、とっても面白い遊びを思いついたの!"
52,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_012","ちょっとだけ時間をあげるから、
わたしが指定した場所で「ボウエンキョウ」を使って、
「わたしたちピクシーが何体いるか」当ててみてね!"
53,"TEXT_LUCKZC019_03402_SYSTEM_100_020","指定地点を調べると、望遠鏡による観察が開始します。
観察には、「30秒」の制限時間があります。"
54,"TEXT_LUCKZC019_03402_SYSTEM_110_020","制限時間内に周囲を見回し、ピクシーの数を数えましょう。"
55,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_013","ちょっとだけ時間をあげるから、
わたしが指定した場所で筒を使って、
「わたしたちピクシーが何体いるか」当ててみてね!"
56,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_020","どうだった?
ちゃんと、わたしたちを見つけられた?
それじゃあ聞くわよ、わたしたちは何体いたでしょう?"
57,"TEXT_LUCKZC019_03402_Q1_000_000","ピクシーは何体いた?"
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61,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_021","本当にそうかしら……?
もう一度確認してみるといいわよ!"
62,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_022","すごいわ、大当たり~!
それじゃあ、とっておきのご褒美を……
あっ、持ってくるの、忘れちゃった!"
63,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_023","急いで取りに行ってくるわ!
あなたは「リダ・ラーン」で待っていて!
ここで待ってるよりも、早く合流できるはずだから。"
64,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_030","ふふふ、わたしの方が速かったわね!
大急ぎで飛んできたんだから!"
65,"TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_031","はい、コレが正解のご褒美よ!
あ~楽しかった、また遊んでちょうだいね!"
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55 51 TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_011 その「ボウエンキョウ」とか言う筒を覗き込むと、 遠くのものが大きく見えるのよ! わたしね、それを使った、とっても面白い遊びを思いついたの!
56 52 TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_012 ちょっとだけ時間をあげるから、 わたしが指定した場所で「ボウエンキョウ」を使って、 「わたしたちピクシーが何体いるか」当ててみてね!
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58 54 TEXT_LUCKZC019_03402_SYSTEM_110_020 制限時間内に周囲を見回し、ピクシーの数を数えましょう。
59 55 TEXT_LUCKZC019_03402_PIXIE03402_000_013 ちょっとだけ時間をあげるから、 わたしが指定した場所で筒を使って、 「わたしたちピクシーが何体いるか」当ててみてね!
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24,"TEXT_LUCKZC020_03403_TODO_00","<Sheet(BNpcName,8585,0)/>を2体討伐し、
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25,"TEXT_LUCKZC020_03403_TODO_01","アン=ヤラと話す"
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48,"TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_000","お願い、助けて!
アタシたちじゃ、なんだか怖くって……!
絶対にイタズラはしないって約束するから、お願いよ!"
49,"TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_001","イル・メグには、こわーいクマがいるの。
いつもはアタシたちで追い払ってたんだけど、
最近、すごく大きなクマが出るようになっちゃって……。"
50,"TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_002","みんなでやっつけようかと思ったんだけど、どうにも怖くて……!
でもきっと、あなたならあのクマにも勝てるわ。
だってあなた、すっごく強そうなんだもの!"
51,"TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_003","ここから南東にいる「<Sheet(BNpcName,8585,0)/>」を倒していたら、
きっと「<Sheet(BNpcName,9019,0)/>」が出てくるはずよ!
そいつを、ギッタギタに、やっつけちゃって!"
52,"TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_004","ここから南東にいる「ローズベアー」を倒していたら、
きっと「<Sheet(BNpcName,9019,0)/>」が出てくるはずよ!
そいつを、ギッタギタに、やっつけちゃって!"
53,"TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_010","「<Sheet(BNpcName,9019,0)/>」をやっつけてくれたのね!
ありがとう、ありがとう……本当に助かったわ!"
54,"TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_011","アタシたち、クマは嫌いなの。
だって、せっかく育てた羊を食べようとするのよ!
美味しいミルクをくれる羊に、なんてことをするのかしら!"
55,"TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_012","だから懲らしめようと思って、クマの体に植物を植え付けたの。
そうしたら暴れて、もっと怖くなっちゃった!"
56,"TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_013","でも、あなたのおかげで大きなヤツがいなくなったもの。
残ったクマなら、あたしたちだけでもやっつけられる!
手伝ってくれてありがとう、あなたみたいな優しいヒトは大好きよ!"
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52 48 TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_000 お願い、助けて! アタシたちじゃ、なんだか怖くって……! 絶対にイタズラはしないって約束するから、お願いよ!
53 49 TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_001 イル・メグには、こわーいクマがいるの。 いつもはアタシたちで追い払ってたんだけど、 最近、すごく大きなクマが出るようになっちゃって……。
54 50 TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_002 みんなでやっつけようかと思ったんだけど、どうにも怖くて……! でもきっと、あなたならあのクマにも勝てるわ。 だってあなた、すっごく強そうなんだもの!
55 51 TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_003 ここから南東にいる「<Sheet(BNpcName,8585,0)/>」を倒していたら、 きっと「<Sheet(BNpcName,9019,0)/>」が出てくるはずよ! そいつを、ギッタギタに、やっつけちゃって!
56 52 TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_004 ここから南東にいる「ローズベアー」を倒していたら、 きっと「<Sheet(BNpcName,9019,0)/>」が出てくるはずよ! そいつを、ギッタギタに、やっつけちゃって!
57 53 TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_010 「<Sheet(BNpcName,9019,0)/>」をやっつけてくれたのね! ありがとう、ありがとう……本当に助かったわ!
58 54 TEXT_LUCKZC020_03403_ANIALA_000_011 アタシたち、クマは嫌いなの。 だって、せっかく育てた羊を食べようとするのよ! 美味しいミルクをくれる羊に、なんてことをするのかしら!
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0,"TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リダ・ラーンのウル=ゾンは、冒険者に尋ねたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ウル=ゾンは人気者になるために知識を得たいようだ。イル・メグの篤学者の荘園で、ウル=ゾンのために本棚の書物を読んであげよう。"
2,"TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_02","3冊の書物を読んだ。篤学者の荘園で「ウル=ゾン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_03","ウル=ゾンは、みなにお話を聞かせに飛んでいった。リダ・ラーンでもう一度「ウル=ゾン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_04","リダ・ラーンのピクシー族は、お話に興味を示さなかった。リダ・ラーンで再度「ウル=ゾン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_05","ウル=ゾンは、まだまだ人気者になることを諦めていないようだ。村一番の人気者になるため、次は何をすればよいだろう。"
6,"TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKZC101_03404_TODO_00","篤学者の荘園で本棚を調べる"
25,"TEXT_LUCKZC101_03404_TODO_01","ウル=ゾンと話す"
26,"TEXT_LUCKZC101_03404_TODO_02","ウル=ゾンと再度話す"
27,"TEXT_LUCKZC101_03404_TODO_03","ウル=ゾンともう一度話す"
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48,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_000","面白そうな旅人がやってきたって、みんなが噂しているわ。
それって、アナタのことでしょう?
いえ、答えなくていいわ、そうに決まってるもの!"
49,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_001","ところで私ね、イル・メグいちの人気者になりたいの!
そうなれば、みんなにチヤホヤされて、
毎日がもっと楽しいでしょう?"
50,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_002","それで手始めに、村一番の人気者になろうとしたのだけど……
村のみんなは、花を愛でたり、イタズラを考えるのに夢中で、
私のことなんて、なーんとも思ってないの!"
51,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_003","あちこちを旅してきたのなら、アナタはきっと物知りよね。
私が、人気者になる方法も知っているでしょう?
お願い、教えて! 教えて!"
52,"TEXT_LUCKZC101_03404_Q1_000_000","どうすれば人気者になれる?"
53,"TEXT_LUCKZC101_03404_A1_000_000","頭脳明晰なピクシー族になる!"
54,"TEXT_LUCKZC101_03404_A2_000_000","誰よりも美しいピクシー族になる!"
55,"TEXT_LUCKZC101_03404_A3_000_000","力強いピクシー族になる!"
56,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_010","ズノウ……ああ、頭を良くするってことね!
それなら、私、方法を知っているわ。
たくさん本を読めばいいんでしょう?"
57,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_015","でも、私はもうすでに十分美しいわ!
それに私たちって、幻惑の術が使えるから、
ちょっと外見が変わったくらいじゃ、注目されないの!"
58,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_016","……あっ、そうか!
外見で目立つことが難しいのなら、
みんなの知らないことを語って、内面で目立てばいいのね!"
59,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_020","強くって……魔物や罪喰いと戦えというの?
こんなに可愛い私に、野蛮なヒトね!
私は、ムキムキな見た目になりたいわけじゃないの。"
60,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_021","……あっ、そうか!
外見を変えて、無理に目立たなくっても、
みんなの知らないことを語って、内面で目立てばいいのよ!"
61,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_011","ウリエンジェが住んでいるお家に、
昔のヒトが残した本が、棚いっぱい詰まっていたの。
そこで、みんなの知らないことを覚えて自慢しましょう!"
62,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_035","ウリエンジェのお家は、「篤学者の荘園」よ!
「トクガクシャ」が何なのかは知らないのだけど、
昔ここに住んでいたヒトたちがそう呼んでいたそうだわ!"
63,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_050","紙やホコリやカビの匂いが嫌で、
私たちは、お家の中へはあまり入らないの。
飛び回ると、すぐに壁や天井にぶつかっちゃうし……。"
64,"TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKA03404_000_060","フッブート王国、建国300年を祝う式典が、
グリュネスリヒト城にて華々しく開催された。
列席者の顔ぶれ、荘厳な演出、すべてが見事の一語に尽きる。"
65,"TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKA03404_000_061","建国のきっかけとなった、
ドラン族とガルジェント族の融和にちなみ、各種族の代表が登壇、
古の盟約を読み上げたときなど、涙が止まらなかった。"
66,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_062","フッブート……フッブート……ヒトって変な名前をつけるのね!
私たちのつけた「イル・メグ」という名前のほうが可愛いわ。
「虹の国」って意味なのよ!"
67,"TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKC03404_000_065","第一の週、雷曜日。
湖畔からの眺望が、姫様のお気に召されたとのことで、
王侯貴族の皆々様が一堂に会しての茶会が催される。"
68,"TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKC03404_000_066","姫様は、菓子をほおばったあと、
口元の化粧でも気になったのか、湖を覗き込んでおられた……。
それを見た羊飼いたちが、姫様が湖を手鏡にしたと大騒ぎだった。"
69,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_067","手鏡! 北にある手鏡の湖のことに違いないわ!
昔からの呼び名に、そんな意味があったのね。
でも、わざわざ湖まで行ってお茶を飲むなんて、変なの!"
70,"TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKB03404_000_070","ジェナーナ峠は、その名のとおり、
三代前の国王のご息女、ジェナーナ姫の名を由来とする峠である。"
71,"TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKB03404_000_071","夜になると、城のステンドグラスから緑色の光が注ぎ、
峠一帯を染め上げることから、
姫の宝石が如き翡翠色の瞳に例え、その名がつけられた……。"
72,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_072","宝石のような翡翠色の瞳ですって!
残念ね、姫がここにいたら、
その瞳をちょうだいって、お願いするのに!"
73,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_080","ここに昔住んでいたヒトたちのお話……。
どれも、私たちが今まで知らなかったことばっかり!
みんなに披露すれば、きっと感心するわ!"
74,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_081","さあ、リダ・ラーンで、みんなにお話を聞かせましょう。
これで、私も人気者ね!"
75,"TEXT_LUCKZC101_03404_PIXIE03404_000_085","ウル=ゾンは、いつも勝手にフラフラしてばっかり。
私たちの中でも変わり者なの。
また、なにか妙なことを始めたみたいね。"
76,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_090","あっ、旅人さん!
どうしてかしら、昔のヒトたちのお話を聞かせても、
みんな、ちっとも私を褒めてくれないの!"
77,"TEXT_LUCKZC101_03404_PIXIE03404_000_091","だって……とっくに死んじゃったヒトたちのことでしょう?
花の蜜を吸ったり、新しいなぞなぞを考えるほうが、
もういないヒトのお話よりも面白いわ。"
78,"TEXT_LUCKZC101_03404_PIXIE03404_000_092","ねえ、ウル=ゾンも、みんなと一緒に花の蜜を集めない?
とても強い生命力を持ったお花を見つけたの!
きっと美味しい蜜が取れるわよ。"
79,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_093","そうじゃないの~!
みんな一緒じゃなくって、私は、私だけを見てほしいのよ!"
80,"TEXT_LUCKZC101_03404_PIXIE03404_000_094","ふぅん……変なコ!
じゃあ、私たちは行くわね。"
81,"TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_100","ちっとも注目されなかったわ……。
でも、これくらいでめげたりはしないわよ。
私は絶対に人気者になってみせるの!!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのウル=ゾンは、冒険者に尋ねたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ウル=ゾンは人気者になるために知識を得たいようだ。イル・メグの篤学者の荘園で、ウル=ゾンのために本棚の書物を読んであげよう。
6 2 TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_02 3冊の書物を読んだ。篤学者の荘園で「ウル=ゾン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_03 ウル=ゾンは、みなにお話を聞かせに飛んでいった。リダ・ラーンでもう一度「ウル=ゾン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_04 リダ・ラーンのピクシー族は、お話に興味を示さなかった。リダ・ラーンで再度「ウル=ゾン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_05 ウル=ゾンは、まだまだ人気者になることを諦めていないようだ。村一番の人気者になるため、次は何をすればよいだろう。
10 6 TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKZC101_03404_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZC101_03404_TODO_00 篤学者の荘園で本棚を調べる
29 25 TEXT_LUCKZC101_03404_TODO_01 ウル=ゾンと話す
30 26 TEXT_LUCKZC101_03404_TODO_02 ウル=ゾンと再度話す
31 27 TEXT_LUCKZC101_03404_TODO_03 ウル=ゾンともう一度話す
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52 48 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_000 面白そうな旅人がやってきたって、みんなが噂しているわ。 それって、アナタのことでしょう? いえ、答えなくていいわ、そうに決まってるもの!
53 49 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_001 ところで私ね、イル・メグいちの人気者になりたいの! そうなれば、みんなにチヤホヤされて、 毎日がもっと楽しいでしょう?
54 50 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_002 それで手始めに、村一番の人気者になろうとしたのだけど…… 村のみんなは、花を愛でたり、イタズラを考えるのに夢中で、 私のことなんて、なーんとも思ってないの!
55 51 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_003 あちこちを旅してきたのなら、アナタはきっと物知りよね。 私が、人気者になる方法も知っているでしょう? お願い、教えて! 教えて!
56 52 TEXT_LUCKZC101_03404_Q1_000_000 どうすれば人気者になれる?
57 53 TEXT_LUCKZC101_03404_A1_000_000 頭脳明晰なピクシー族になる!
58 54 TEXT_LUCKZC101_03404_A2_000_000 誰よりも美しいピクシー族になる!
59 55 TEXT_LUCKZC101_03404_A3_000_000 力強いピクシー族になる!
60 56 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_010 ズノウ……ああ、頭を良くするってことね! それなら、私、方法を知っているわ。 たくさん本を読めばいいんでしょう?
61 57 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_015 でも、私はもうすでに十分美しいわ! それに私たちって、幻惑の術が使えるから、 ちょっと外見が変わったくらいじゃ、注目されないの!
62 58 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_016 ……あっ、そうか! 外見で目立つことが難しいのなら、 みんなの知らないことを語って、内面で目立てばいいのね!
63 59 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_020 強くって……魔物や罪喰いと戦えというの? こんなに可愛い私に、野蛮なヒトね! 私は、ムキムキな見た目になりたいわけじゃないの。
64 60 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_021 ……あっ、そうか! 外見を変えて、無理に目立たなくっても、 みんなの知らないことを語って、内面で目立てばいいのよ!
65 61 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_011 ウリエンジェが住んでいるお家に、 昔のヒトが残した本が、棚いっぱい詰まっていたの。 そこで、みんなの知らないことを覚えて自慢しましょう!
66 62 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_035 ウリエンジェのお家は、「篤学者の荘園」よ! 「トクガクシャ」が何なのかは知らないのだけど、 昔ここに住んでいたヒトたちがそう呼んでいたそうだわ!
67 63 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_050 紙やホコリやカビの匂いが嫌で、 私たちは、お家の中へはあまり入らないの。 飛び回ると、すぐに壁や天井にぶつかっちゃうし……。
68 64 TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKA03404_000_060 フッブート王国、建国300年を祝う式典が、 グリュネスリヒト城にて華々しく開催された。 列席者の顔ぶれ、荘厳な演出、すべてが見事の一語に尽きる。
69 65 TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKA03404_000_061 建国のきっかけとなった、 ドラン族とガルジェント族の融和にちなみ、各種族の代表が登壇、 古の盟約を読み上げたときなど、涙が止まらなかった。
70 66 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_062 フッブート……フッブート……ヒトって変な名前をつけるのね! 私たちのつけた「イル・メグ」という名前のほうが可愛いわ。 「虹の国」って意味なのよ!
71 67 TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKC03404_000_065 第一の週、雷曜日。 湖畔からの眺望が、姫様のお気に召されたとのことで、 王侯貴族の皆々様が一堂に会しての茶会が催される。
72 68 TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKC03404_000_066 姫様は、菓子をほおばったあと、 口元の化粧でも気になったのか、湖を覗き込んでおられた……。 それを見た羊飼いたちが、姫様が湖を手鏡にしたと大騒ぎだった。
73 69 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_067 手鏡! 北にある手鏡の湖のことに違いないわ! 昔からの呼び名に、そんな意味があったのね。 でも、わざわざ湖まで行ってお茶を飲むなんて、変なの!
74 70 TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKB03404_000_070 ジェナーナ峠は、その名のとおり、 三代前の国王のご息女、ジェナーナ姫の名を由来とする峠である。
75 71 TEXT_LUCKZC101_03404_BOOKB03404_000_071 夜になると、城のステンドグラスから緑色の光が注ぎ、 峠一帯を染め上げることから、 姫の宝石が如き翡翠色の瞳に例え、その名がつけられた……。
76 72 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_072 宝石のような翡翠色の瞳ですって! 残念ね、姫がここにいたら、 その瞳をちょうだいって、お願いするのに!
77 73 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_080 ここに昔住んでいたヒトたちのお話……。 どれも、私たちが今まで知らなかったことばっかり! みんなに披露すれば、きっと感心するわ!
78 74 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_081 さあ、リダ・ラーンで、みんなにお話を聞かせましょう。 これで、私も人気者ね!
79 75 TEXT_LUCKZC101_03404_PIXIE03404_000_085 ウル=ゾンは、いつも勝手にフラフラしてばっかり。 私たちの中でも変わり者なの。 また、なにか妙なことを始めたみたいね。
80 76 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_090 あっ、旅人さん! どうしてかしら、昔のヒトたちのお話を聞かせても、 みんな、ちっとも私を褒めてくれないの!
81 77 TEXT_LUCKZC101_03404_PIXIE03404_000_091 だって……とっくに死んじゃったヒトたちのことでしょう? 花の蜜を吸ったり、新しいなぞなぞを考えるほうが、 もういないヒトのお話よりも面白いわ。
82 78 TEXT_LUCKZC101_03404_PIXIE03404_000_092 ねえ、ウル=ゾンも、みんなと一緒に花の蜜を集めない? とても強い生命力を持ったお花を見つけたの! きっと美味しい蜜が取れるわよ。
83 79 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_093 そうじゃないの~! みんな一緒じゃなくって、私は、私だけを見てほしいのよ!
84 80 TEXT_LUCKZC101_03404_PIXIE03404_000_094 ふぅん……変なコ! じゃあ、私たちは行くわね。
85 81 TEXT_LUCKZC101_03404_ULTHON_000_100 ちっとも注目されなかったわ……。 でも、これくらいでめげたりはしないわよ。 私は絶対に人気者になってみせるの!!
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0,"TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リダ・ラーンのウル=ゾンは、人気者になるための方法を考えている。"
1,"TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ウル=ゾンは、絵を描いてみせることを思いついた。イル・メグのティム・グースにある「<Sheet(EObj,2010365,0)/>」から絵の具の材料になる「<Sheet(EventItem,2002719,0)/>」を集めよう。"
2,"TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002719,0)/>を集めた。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」に「<Sheet(EventItem,2002719,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_03","ウル=ゾンは絵を描くために移動していった。ティム・グースを北西に進み「ウル=ゾン」を探そう。"
4,"TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_04","ウル=ゾンは、無事に絵を完成させたようだ。リダ・ラーンへ向かった「ウル=ゾン」を追いかけよう。"
5,"TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_05","ウル=ゾンの絵は、すべてのピクシー族を満足させることはできなかったようだ。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」と再度話そう。"
6,"TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_06","ウル=ゾンは、自分の絵が評価されたことを喜びながらも、すべての者が好きと言ってくれるような別の手段を探すという。ほかの方法を考えてみよう。"
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24,"TEXT_LUCKZC102_03405_TODO_00","<Sheet(EObj,2010365,0)/>から、<Sheet(EventItem,2002719,0)/>を集める"
25,"TEXT_LUCKZC102_03405_TODO_01","ウル=ゾンに<Sheet(EventItem,2002719,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZC102_03405_TODO_02","ウル=ゾンを探す"
27,"TEXT_LUCKZC102_03405_TODO_03","ウル=ゾンと話す"
28,"TEXT_LUCKZC102_03405_TODO_04","ウル=ゾンと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_000","みんなの知らないことを話しても、人気者にはなれなかったわ。
ほかに人気者になれる方法はないかしら!
ねえ、教えて! 教えて!"
49,"TEXT_LUCKZC102_03405_Q1_000_000","知識以外で人気者になる方法は?"
50,"TEXT_LUCKZC102_03405_A1_000_000","特技を身につける!"
51,"TEXT_LUCKZC102_03405_A2_000_000","素敵なものを探して自慢する!"
52,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_005","特技、特技……そうだわ!
ウリエンジェの家で見た本の挿絵が、とっても綺麗だったの。
あんな絵が描けるようになれば、人気者になれるわよね!"
53,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_010","素敵なもの、素敵なもの……そうだわ!
ウリエンジェの家で見た本の挿絵が、とっても綺麗だったの。
あんな絵を描いてみせれば、人気者になれるわよね!"
54,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_015","私は、細い草を集めて、絵を描くための筆を作るわ!
アナタは、絵の具になる樹液を集めてきてくれる?"
55,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_016","村の東に、濃い樹液が溜まる、橙色の葉をつける樹があるの。
その樹の「<Sheet(EventItem,2002719,0)/>」は、
絵の具の材料になるのよ!"
56,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_017","ただ、「<Sheet(EObj,2010365,0)/>」を調べるときはご用心!
樹液の香りに引き寄せられて、魔物が集まるんだもの!
気をつけて樹液を集めて来てね!"
57,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_020","村の東で、橙色の葉をつける樹から、
絵の具の材料になる「<Sheet(EventItem,2002719,0)/>」を集めてきて!
魔物には気をつけてね!"
58,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_030","うふふ、素敵な筆ができあがったわ!
「<Sheet(EventItem,2002719,0)/>」は集まった?"
59,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_035","たくさんの樹液をありがとう!
これに、草花や虫たちの血を混ぜて、色を作っていくのよ。"
60,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_036","色づくりは、移動しながらにして……
さっそく、絵を描く場所に行きましょう!
絵の題材にぴったりな、素敵な風景が見られる場所があるの!"
61,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_037","今から描くんだから、急いで取り掛からないと。
私は、先に向かっているから、アナタも来てちょうだい!"
62,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_038","場所は、北西の……何て言えばいいかしら……
「リェー・ギア城の羽が、2枚ともよく見えるところ」よ!"
63,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_040","どう、素敵な眺めでしょう? 私のお気に入りの場所よ!
ここで、リェー・ギア城の絵を描くの!"
64,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_041","ああっ……失敗しちゃった!
リェー・ギア城が、真っ赤になっちゃったわ……。
描き直し、描き直し……。"
65,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_042","おかしいわね。
ひとつ、ふたつ……あら、お城の周りの塔が多い!
ううう……描き直し、描き直し……!"
66,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_043","……うん、色も形も思いどおり!
やったー! いい絵が描けたわ!"
67,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_044","さあ、リダ・ラーンに戻ってみんなに絵を見せましょう。
今度こそ、みんなに褒めてもらって人気者になるの!"
68,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_050","ねえ、見て見て!
このリェー・ギア城の絵、私が描いたのよ!
すごいでしょう?"
69,"TEXT_LUCKZC102_03405_PIXIEA03404_000_051","(-退屈そうなピクシー族-)絵かあ……。
そんな動かないものより、風で飛んだ綿毛を追いかけたり、
イル・メグに迷い込んだヒトをからかう方が楽しいや!"
70,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_052","あっ、そんなあ!
がんばって描いたのに……これでも誰も褒めてくれないのね。"
71,"TEXT_LUCKZC102_03405_PIXIEB03404_000_053","(-微笑んでいるピクシー族-)私はすごいと思うわよ! とっても素敵!
ねえ、私たち、お城の周りに沈んだお家も綺麗だと思うの。
あの湖の絵はないのかしら?"
72,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_054","えっ……湖の絵はないわ!
私は、リェー・ギア城が一番綺麗だと思ったから、
この絵を描いてきたんだもの。"
73,"TEXT_LUCKZC102_03405_PIXIEA03404_000_055","(-微笑んでいるピクシー族-)そう、この1枚しかないのね……残念!
私たちが綺麗だと思う湖の絵が描けたら、また見せて!"
74,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_060","全員じゃなかったけど、私の絵を素敵と言ってもらえたわ!
少しだけど、人気者に近づいたはずよ!"
75,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_061","でも、みんなが見たい絵を描けないと、
いっぱい褒めてはもらえないみたい……。
自分の好きなものを描くだけじゃ駄目なんて、難しいわね!"
76,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_062","絵に興味がないピクシー族もいるみたいだし……
好みを聞いて、私が嫌いなものを描けと言われても困るわ。
また、ほかの方法を探しましょう。"
77,"TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_063","……でも、今の子が見たいと言っていた、
湖の絵だけは、そのうち描いてあげるつもり!"
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4 0 TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのウル=ゾンは、人気者になるための方法を考えている。
5 1 TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ウル=ゾンは、絵を描いてみせることを思いついた。イル・メグのティム・グースにある「<Sheet(EObj,2010365,0)/>」から絵の具の材料になる「<Sheet(EventItem,2002719,0)/>」を集めよう。
6 2 TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002719,0)/>を集めた。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」に「<Sheet(EventItem,2002719,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_03 ウル=ゾンは絵を描くために移動していった。ティム・グースを北西に進み「ウル=ゾン」を探そう。
8 4 TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_04 ウル=ゾンは、無事に絵を完成させたようだ。リダ・ラーンへ向かった「ウル=ゾン」を追いかけよう。
9 5 TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_05 ウル=ゾンの絵は、すべてのピクシー族を満足させることはできなかったようだ。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」と再度話そう。
10 6 TEXT_LUCKZC102_03405_SEQ_06 ウル=ゾンは、自分の絵が評価されたことを喜びながらも、すべての者が好きと言ってくれるような別の手段を探すという。ほかの方法を考えてみよう。
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28 24 TEXT_LUCKZC102_03405_TODO_00 <Sheet(EObj,2010365,0)/>から、<Sheet(EventItem,2002719,0)/>を集める
29 25 TEXT_LUCKZC102_03405_TODO_01 ウル=ゾンに<Sheet(EventItem,2002719,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKZC102_03405_TODO_02 ウル=ゾンを探す
31 27 TEXT_LUCKZC102_03405_TODO_03 ウル=ゾンと話す
32 28 TEXT_LUCKZC102_03405_TODO_04 ウル=ゾンと再度話す
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52 48 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_000 みんなの知らないことを話しても、人気者にはなれなかったわ。 ほかに人気者になれる方法はないかしら! ねえ、教えて! 教えて!
53 49 TEXT_LUCKZC102_03405_Q1_000_000 知識以外で人気者になる方法は?
54 50 TEXT_LUCKZC102_03405_A1_000_000 特技を身につける!
55 51 TEXT_LUCKZC102_03405_A2_000_000 素敵なものを探して自慢する!
56 52 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_005 特技、特技……そうだわ! ウリエンジェの家で見た本の挿絵が、とっても綺麗だったの。 あんな絵が描けるようになれば、人気者になれるわよね!
57 53 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_010 素敵なもの、素敵なもの……そうだわ! ウリエンジェの家で見た本の挿絵が、とっても綺麗だったの。 あんな絵を描いてみせれば、人気者になれるわよね!
58 54 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_015 私は、細い草を集めて、絵を描くための筆を作るわ! アナタは、絵の具になる樹液を集めてきてくれる?
59 55 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_016 村の東に、濃い樹液が溜まる、橙色の葉をつける樹があるの。 その樹の「<Sheet(EventItem,2002719,0)/>」は、 絵の具の材料になるのよ!
60 56 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_017 ただ、「<Sheet(EObj,2010365,0)/>」を調べるときはご用心! 樹液の香りに引き寄せられて、魔物が集まるんだもの! 気をつけて樹液を集めて来てね!
61 57 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_020 村の東で、橙色の葉をつける樹から、 絵の具の材料になる「<Sheet(EventItem,2002719,0)/>」を集めてきて! 魔物には気をつけてね!
62 58 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_030 うふふ、素敵な筆ができあがったわ! 「<Sheet(EventItem,2002719,0)/>」は集まった?
63 59 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_035 たくさんの樹液をありがとう! これに、草花や虫たちの血を混ぜて、色を作っていくのよ。
64 60 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_036 色づくりは、移動しながらにして…… さっそく、絵を描く場所に行きましょう! 絵の題材にぴったりな、素敵な風景が見られる場所があるの!
65 61 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_037 今から描くんだから、急いで取り掛からないと。 私は、先に向かっているから、アナタも来てちょうだい!
66 62 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_038 場所は、北西の……何て言えばいいかしら…… 「リェー・ギア城の羽が、2枚ともよく見えるところ」よ!
67 63 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_040 どう、素敵な眺めでしょう? 私のお気に入りの場所よ! ここで、リェー・ギア城の絵を描くの!
68 64 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_041 ああっ……失敗しちゃった! リェー・ギア城が、真っ赤になっちゃったわ……。 描き直し、描き直し……。
69 65 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_042 おかしいわね。 ひとつ、ふたつ……あら、お城の周りの塔が多い! ううう……描き直し、描き直し……!
70 66 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_043 ……うん、色も形も思いどおり! やったー! いい絵が描けたわ!
71 67 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_044 さあ、リダ・ラーンに戻ってみんなに絵を見せましょう。 今度こそ、みんなに褒めてもらって人気者になるの!
72 68 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_050 ねえ、見て見て! このリェー・ギア城の絵、私が描いたのよ! すごいでしょう?
73 69 TEXT_LUCKZC102_03405_PIXIEA03404_000_051 (-退屈そうなピクシー族-)絵かあ……。 そんな動かないものより、風で飛んだ綿毛を追いかけたり、 イル・メグに迷い込んだヒトをからかう方が楽しいや!
74 70 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_052 あっ、そんなあ! がんばって描いたのに……これでも誰も褒めてくれないのね。
75 71 TEXT_LUCKZC102_03405_PIXIEB03404_000_053 (-微笑んでいるピクシー族-)私はすごいと思うわよ! とっても素敵! ねえ、私たち、お城の周りに沈んだお家も綺麗だと思うの。 あの湖の絵はないのかしら?
76 72 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_054 えっ……湖の絵はないわ! 私は、リェー・ギア城が一番綺麗だと思ったから、 この絵を描いてきたんだもの。
77 73 TEXT_LUCKZC102_03405_PIXIEA03404_000_055 (-微笑んでいるピクシー族-)そう、この1枚しかないのね……残念! 私たちが綺麗だと思う湖の絵が描けたら、また見せて!
78 74 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_060 全員じゃなかったけど、私の絵を素敵と言ってもらえたわ! 少しだけど、人気者に近づいたはずよ!
79 75 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_061 でも、みんなが見たい絵を描けないと、 いっぱい褒めてはもらえないみたい……。 自分の好きなものを描くだけじゃ駄目なんて、難しいわね!
80 76 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_062 絵に興味がないピクシー族もいるみたいだし…… 好みを聞いて、私が嫌いなものを描けと言われても困るわ。 また、ほかの方法を探しましょう。
81 77 TEXT_LUCKZC102_03405_ULTHON_000_063 ……でも、今の子が見たいと言っていた、 湖の絵だけは、そのうち描いてあげるつもり!
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0,"TEXT_LUCKZC103_03406_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リダ・ラーンのウル=ゾンは、人気者になるための新たな手段を考えている。"
1,"TEXT_LUCKZC103_03406_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ウル=ゾンは、花を集めてプレゼントする案を思いついた。イル・メグのティム・グースで「<Sheet(EObj,2010368)/>」を集めよう。"
2,"TEXT_LUCKZC103_03406_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002720,0)/>を集めた。ティム・グースの「ウル=ゾン」に「<Sheet(EventItem,2002720,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_LUCKZC103_03406_SEQ_03","ウル=ゾンは、ピクシー族に花束を渡しに向かった。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZC103_03406_SEQ_04","穏やかそうなピクシー族は、ウル=ゾンが作った花束を喜んでくれた。しかし、そのときピクシー族の仲間が魔物に追いかけられているという報せが届く。急いで仲間を救いださなければ。"
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24,"TEXT_LUCKZC103_03406_TODO_00","<Sheet(EObj,2010368)/>を集める"
25,"TEXT_LUCKZC103_03406_TODO_01","ウル=ゾンに<Sheet(EventItem,2002720,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZC103_03406_TODO_02","ウル=ゾンと話す"
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48,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_000","絵を描いても、一番の人気者にはなれないことがわかったわ。
私自身を好きになってもらえる別の手段を探しましょう。"
49,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_001","でも、次は何をすれば、
みんな、私のことを好きになってくれるのかしら……。"
50,"TEXT_LUCKZC103_03406_Q1_000_000","みんなに好かれるためには何をすればいい?"
51,"TEXT_LUCKZC103_03406_A1_000_000","みんなの喜ぶことをする"
52,"TEXT_LUCKZC103_03406_A2_000_000","内面の性格を良くする"
53,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_005","みんなを喜ばせれば、私を好きになってくれるの?
でも、絵みたいに、好みがわかれることをしても駄目よね。
ピクシー族みんなが喜ぶことをしないと……。"
54,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_010","内面……私の中身を変えていくの?
みんなが好きになってくれるように……。
そうね、たとえば……優しくするとかかしら。"
55,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_015","そうだわ! ピクシー族は、みんなお花が大好き!
村のみんなに、溢れるほどのお花をプレゼントすれば、
その優しさに感動して、私を好きになってくれるはずよ!"
56,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_016","お願い、私と一緒に花を集めてくれる!?
イル・メグに生える「<Sheet(EObj,2010368)/>」を集めてきて!
たくさんの色があると嬉しいわ!"
57,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_020","この辺りの花は私が集めるから、
あなたも、「<Sheet(EObj,2010368)/>」を集めてきて!
たくさんの色があると嬉しいわ!"
58,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_030","旅人さん、「<Sheet(EventItem,2002720,0)/>」は集まったかしら!
たくさんの色を集めて、ずっと飾っていられるような、
素敵な花束を作るの!"
59,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_035","まあ、赤、白、黄色……いっぱいのお花をありがとう!!"
60,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_036","これに私の集めた花を加えれば、立派な花束ができるわ!
花瓶に入れて飾りつけたら、
さっそく、ほかのピクシー族に見てもらいましょう!"
61,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_037","そうね……イル・メグに昔住んでいたヒトのお話を聞かせた、
「穏やかそうなピクシー族」は覚えてる?
あのコは、ピクシー族の中でも花が特別好きなの!"
62,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_038","リダ・ラーンに戻って、
手始めに、あのコに花をプレゼントしましょう。
ああ、ドキドキする……喜んでくれるといいな!"
63,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIE03404_000_045","こんなに興奮したウル=ゾンを見るのは初めて!
今度は、何の用なのかしら。"
64,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_050","急にごめんなさい。
アナタにプレゼントしたいものがあるの!
いま、用意するわね……。"
65,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIE03404_000_060","(-穏やかそうなピクシー族-)まあ……綺麗なお花!
こんなに素敵なものを、私にくれるというの!?"
66,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_061","ええ! それに、アナタだけじゃないわ。
たくさんの花束を作って、
村にいるピクシー族みんなにプレゼントしようと思うの!"
67,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIE03404_000_062","(-穏やかそうなピクシー族-)とってもいい考えだと思うわ!
私たちみんな、お花を愛でるのも、蜜を吸うのも大好きだもの!"
68,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_063","そしたら……
みんな喜んで、私を好きになってくれるかしら?"
69,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIE03404_000_064","(-穏やかそうなピクシー族-)もちろん! そうだ、私その花をみんなに見せに行くわね!
ウル=ゾンが、私たちみんなに配ってくれるのよって、
伝えてきてあげる!"
70,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_065","喜んでもらえて、よかった……!
これで、私も人気者よね!?"
71,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_066","(-????-)たっ、大変だー! 大変だよーー!"
72,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_067","(-焦った様子のピクシー族-)村の外を眺めていたら、うっかり屋のハガン=ニイが、
魔物に追いかけられているのを見ちゃったんだ!"
73,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_068","(-焦った様子のピクシー族-)私たち、助けたかったんだけど、怖くて……!
誰かいないかって、ほかのピクシー族を探していたんだよ!"
74,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_069","(-焦った様子のピクシー族-)旅人さんが、まだいてくれてよかった!
ハガン=ニイを助けてあげて~!!!"
75,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_070","それで、ハガン=ニイが追いかけられていたのは何処なの!?"
76,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_071","(-焦った様子のピクシー族-)え、えっと、湖の近くの花畑を飛んでいたから、
多分、その辺りに……。"
77,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIED03406_000_072","(-しどろもどろなピクシー族-)あっ……で、でも! 魔物から逃げていたから、
えっと、追いかけられて、何処か、その……あの……
ほかの場所へ移動しちゃったかも!"
78,"TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_073","(-焦った様子のピクシー族-)ああっ、そうか……!
しまったね、ふたりで助けを探しに行かないで、
ひとりが見張っていればよかったよ……ど、どうしよう!"
79,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_074","もう、ちょっと落ち着きなさいな!
反省している場合じゃないでしょう!!"
80,"TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_075","と、とにかく大変なことになっちゃったみたい!
ハガン=ニイを助け出さないと!"
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28 24 TEXT_LUCKZC103_03406_TODO_00 <Sheet(EObj,2010368)/>を集める
29 25 TEXT_LUCKZC103_03406_TODO_01 ウル=ゾンに<Sheet(EventItem,2002720,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKZC103_03406_TODO_02 ウル=ゾンと話す
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52 48 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_000 絵を描いても、一番の人気者にはなれないことがわかったわ。 私自身を好きになってもらえる別の手段を探しましょう。
53 49 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_001 でも、次は何をすれば、 みんな、私のことを好きになってくれるのかしら……。
54 50 TEXT_LUCKZC103_03406_Q1_000_000 みんなに好かれるためには何をすればいい?
55 51 TEXT_LUCKZC103_03406_A1_000_000 みんなの喜ぶことをする
56 52 TEXT_LUCKZC103_03406_A2_000_000 内面の性格を良くする
57 53 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_005 みんなを喜ばせれば、私を好きになってくれるの? でも、絵みたいに、好みがわかれることをしても駄目よね。 ピクシー族みんなが喜ぶことをしないと……。
58 54 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_010 内面……私の中身を変えていくの? みんなが好きになってくれるように……。 そうね、たとえば……優しくするとかかしら。
59 55 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_015 そうだわ! ピクシー族は、みんなお花が大好き! 村のみんなに、溢れるほどのお花をプレゼントすれば、 その優しさに感動して、私を好きになってくれるはずよ!
60 56 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_016 お願い、私と一緒に花を集めてくれる!? イル・メグに生える「<Sheet(EObj,2010368)/>」を集めてきて! たくさんの色があると嬉しいわ!
61 57 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_020 この辺りの花は私が集めるから、 あなたも、「<Sheet(EObj,2010368)/>」を集めてきて! たくさんの色があると嬉しいわ!
62 58 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_030 旅人さん、「<Sheet(EventItem,2002720,0)/>」は集まったかしら! たくさんの色を集めて、ずっと飾っていられるような、 素敵な花束を作るの!
63 59 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_035 まあ、赤、白、黄色……いっぱいのお花をありがとう!!
64 60 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_036 これに私の集めた花を加えれば、立派な花束ができるわ! 花瓶に入れて飾りつけたら、 さっそく、ほかのピクシー族に見てもらいましょう!
65 61 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_037 そうね……イル・メグに昔住んでいたヒトのお話を聞かせた、 「穏やかそうなピクシー族」は覚えてる? あのコは、ピクシー族の中でも花が特別好きなの!
66 62 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_038 リダ・ラーンに戻って、 手始めに、あのコに花をプレゼントしましょう。 ああ、ドキドキする……喜んでくれるといいな!
67 63 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIE03404_000_045 こんなに興奮したウル=ゾンを見るのは初めて! 今度は、何の用なのかしら。
68 64 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_050 急にごめんなさい。 アナタにプレゼントしたいものがあるの! いま、用意するわね……。
69 65 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIE03404_000_060 (-穏やかそうなピクシー族-)まあ……綺麗なお花! こんなに素敵なものを、私にくれるというの!?
70 66 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_061 ええ! それに、アナタだけじゃないわ。 たくさんの花束を作って、 村にいるピクシー族みんなにプレゼントしようと思うの!
71 67 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIE03404_000_062 (-穏やかそうなピクシー族-)とってもいい考えだと思うわ! 私たちみんな、お花を愛でるのも、蜜を吸うのも大好きだもの!
72 68 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_063 そしたら…… みんな喜んで、私を好きになってくれるかしら?
73 69 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIE03404_000_064 (-穏やかそうなピクシー族-)もちろん! そうだ、私その花をみんなに見せに行くわね! ウル=ゾンが、私たちみんなに配ってくれるのよって、 伝えてきてあげる!
74 70 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_065 喜んでもらえて、よかった……! これで、私も人気者よね!?
75 71 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_066 (-????-)たっ、大変だー! 大変だよーー!
76 72 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_067 (-焦った様子のピクシー族-)村の外を眺めていたら、うっかり屋のハガン=ニイが、 魔物に追いかけられているのを見ちゃったんだ!
77 73 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_068 (-焦った様子のピクシー族-)私たち、助けたかったんだけど、怖くて……! 誰かいないかって、ほかのピクシー族を探していたんだよ!
78 74 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_069 (-焦った様子のピクシー族-)旅人さんが、まだいてくれてよかった! ハガン=ニイを助けてあげて~!!!
79 75 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_070 それで、ハガン=ニイが追いかけられていたのは何処なの!?
80 76 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_071 (-焦った様子のピクシー族-)え、えっと、湖の近くの花畑を飛んでいたから、 多分、その辺りに……。
81 77 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIED03406_000_072 (-しどろもどろなピクシー族-)あっ……で、でも! 魔物から逃げていたから、 えっと、追いかけられて、何処か、その……あの…… ほかの場所へ移動しちゃったかも!
82 78 TEXT_LUCKZC103_03406_PIXIEC03406_000_073 (-焦った様子のピクシー族-)ああっ、そうか……! しまったね、ふたりで助けを探しに行かないで、 ひとりが見張っていればよかったよ……ど、どうしよう!
83 79 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_074 もう、ちょっと落ち着きなさいな! 反省している場合じゃないでしょう!!
84 80 TEXT_LUCKZC103_03406_ULTHON_000_075 と、とにかく大変なことになっちゃったみたい! ハガン=ニイを助け出さないと!
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0,"TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リダ・ラーンのウル=ゾンは、ハガン=ニイの目撃場所を知りたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ハガン=ニイは、手鏡の湖の近くで魔物に追いかけられていたらしい。イル・メグのティム・グースで「ウル=ゾン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_02","ウル=ゾンは、ハガン=ニイの悲鳴を聞いたらしい。ティム・グースで「ウル=ゾン」を追いかけよう。"
3,"TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_03","魔物に襲われていたハガン=ニイを発見、魔物を討伐した。ティム・グースで「ウル=ゾン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_04","ハガン=ニイは、礼を言って村に戻っていった。リダ・ラーンに戻って「ウル=ゾン」と再度話そう。"
5,"TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_05","ハガン=ニイがウル=ゾンの働きを村で触れ回ったことで、ピクシー族はウル=ゾンを大きく見直したようだ。人気者となったウル=ゾンには、たくさんの依頼が殺到。その量におののきながらも、人気者となったことに喜ぶウル=ゾンだった。"
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24,"TEXT_LUCKZC104_03407_TODO_00","ウル=ゾンと話す"
25,"TEXT_LUCKZC104_03407_TODO_01","ウル=ゾンを追いかける"
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27,"TEXT_LUCKZC104_03407_TODO_03","ウル=ゾンと再度話す"
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47,"TEXT_LUCKZC104_03407_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_000","どう、落ち着いた?
ハガン=ニイを見つけた湖っていうのは、
姿見の湖のことかしら?"
49,"TEXT_LUCKZC104_03407_PIXIEC03406_000_001","(-焦った様子のピクシー族-)いや……手鏡の湖の方さ!
湖の手前の花畑を飛んでいたよ。
旅人さん、お願い! 助けてあげて!"
50,"TEXT_LUCKZC104_03407_Q1_000_000","なんと答える?"
51,"TEXT_LUCKZC104_03407_A1_000_000","任せておけ!"
52,"TEXT_LUCKZC104_03407_A2_000_000","ウル=ゾンの力も必要だ"
53,"TEXT_LUCKZC104_03407_A3_000_000","関係ないね"
54,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_005","待って、私も一緒に行くわ!
怖いけど、郷の仲間を守れてこそ真の人気者だもの……!"
55,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_010","えっ、私なんて、大した力も……。
……ううん、そうじゃないわよね。
郷の仲間を守れてこそ、真の人気者だもの……!"
56,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_015","そ、そんな言い方ヒドイ!
なら、私がひとりで助けに行くわ!"
57,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_016","……ハッ、さては、今の言葉は本心じゃないわね?
仲間を救うために動けてこそ、真の人気者になれると、
そう、私に教えてくれたのね!"
58,"TEXT_LUCKZC104_03407_PIXIEC03406_000_017","(-焦った様子のピクシー族-)そ、それもそうかも知れないけど……
ウル=ゾンひとりで向かうのは無茶だよ~!
ふたりで一緒に行ったらいいんじゃないかなっ?"
59,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_100_020","よし……! ここは私たちに任せておきなさい!
アナタたちは、村で待機していて!"
60,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_020","それじゃ、ハガン=ニイを助けにいきましょう!
手鏡の湖の手前ね……北西の方角に向かうわよ!"
61,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_030","ハガン=ニイが追いかけられていたのは、この辺りね。
もう、この周辺にはいないかしら……。
試しに、呼びかけてみましょう。"
62,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_031","ハガン=ニイ~~!!!
何処に行っちゃったの~~!!!"
63,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_032","うーん、返事はないわね。
こうなったら、徹底的に捜索を……って、あら……?"
64,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_033","…………!!
いま、かすかだけど悲鳴が聞こえたわ!
北西の方よ!"
65,"TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_050","う~ん……キュウ……。"
66,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_060","大変、怪我してる……!
逃げ切れなくなって、魔物にやられちゃったのね。"
67,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_061","私、簡単な癒しの術なら使えるわ。
ハガン=ニイを……郷の仲間を癒してみせる!"
68,"TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_062","おっ……おおおお!
すごい! すごいよ、ウル=ゾン!
キミのおかげで、すっかり全快だよ!"
69,"TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_063","いやあ、ありがとう!
花だと思って近づいたら、ヤツの頭だったのさ!
ウル=ゾンのおかげで、助かったよ。"
70,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_064","私は、必死に癒しの術を使っただけ。
旅人さんがいなかったら、アナタを助け出せなかったわ。"
71,"TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_065","じゃあ、ふたり両方にありがとうだね!
この恩は絶対に忘れないからさっ!"
72,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_066","お礼を言われるって、とても嬉しくてむず痒いものね!
さあ、私たちもリダ・ラーンに戻りましょう!"
73,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_070","仲間を助けに、郷を飛び出すなんて……
人気者になりたい一心とはいえ、ひとりじゃ無理だったわ!
アナタが勇気をくれたおかげよ。"
74,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_071","不安だったし、とても怖かったけど、
ハガン=ニイを助けられて、本当に良かった!
それじゃ、また人気者になるために……。"
75,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_072","…………って、あら?"
76,"TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_073","(-ハガン=ニイ-)ウル=ゾンに助けてもらったこと、みんなに伝えたんだ!
そしたら、癒しの術をかけてほしいってコや、
魔物がいる場所から花を取ってきてほしいってコが殺到してさ!"
77,"TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_074","(-ハガン=ニイ-)だから、こうして連れてきたんだ!
それにキミ、みんなに花を配ってあげるんだって?
はやく花がほしいってコも、たくさんキミを待ってるよ!"
78,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_075","えっ、えっと……!
植物の調達に、癒しの術に、花束……
わ、わかったわ! 順番にやってあげるから待っててと伝えて!"
79,"TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_076","(-ハガン=ニイ-)わかったよ!
みんな、キミにお願いしたい事があるみたいだからさ。
がんばってね~!"
80,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_077","今のが、人気者になるということなのね!
みんなが私を必要として……素晴らしい気分だわ!"
81,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_078","でも、どうしましょう……。
お願いされるのが嬉しくって、全部引き受けちゃったけど、
最後までこなすのに、どのくらいかかるのかしら……!"
82,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_079","……そういえば、旅人さんも、
私だけじゃなく、いろんなヒトに頼りにされてるのよね?"
83,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_080","もしかして、
みんなの人気者になって頼りにされるのって……
かなり、大変なのかしら?"
84,"TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_081","うわあ、人気者も大変なのね!
でも、自分で望んだことだもの……私、がんばるわね!"
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4 0 TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのウル=ゾンは、ハガン=ニイの目撃場所を知りたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ハガン=ニイは、手鏡の湖の近くで魔物に追いかけられていたらしい。イル・メグのティム・グースで「ウル=ゾン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_02 ウル=ゾンは、ハガン=ニイの悲鳴を聞いたらしい。ティム・グースで「ウル=ゾン」を追いかけよう。
7 3 TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_03 魔物に襲われていたハガン=ニイを発見、魔物を討伐した。ティム・グースで「ウル=ゾン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_04 ハガン=ニイは、礼を言って村に戻っていった。リダ・ラーンに戻って「ウル=ゾン」と再度話そう。
9 5 TEXT_LUCKZC104_03407_SEQ_05 ハガン=ニイがウル=ゾンの働きを村で触れ回ったことで、ピクシー族はウル=ゾンを大きく見直したようだ。人気者となったウル=ゾンには、たくさんの依頼が殺到。その量におののきながらも、人気者となったことに喜ぶウル=ゾンだった。
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52 48 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_000 どう、落ち着いた? ハガン=ニイを見つけた湖っていうのは、 姿見の湖のことかしら?
53 49 TEXT_LUCKZC104_03407_PIXIEC03406_000_001 (-焦った様子のピクシー族-)いや……手鏡の湖の方さ! 湖の手前の花畑を飛んでいたよ。 旅人さん、お願い! 助けてあげて!
54 50 TEXT_LUCKZC104_03407_Q1_000_000 なんと答える?
55 51 TEXT_LUCKZC104_03407_A1_000_000 任せておけ!
56 52 TEXT_LUCKZC104_03407_A2_000_000 ウル=ゾンの力も必要だ
57 53 TEXT_LUCKZC104_03407_A3_000_000 関係ないね
58 54 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_005 待って、私も一緒に行くわ! 怖いけど、郷の仲間を守れてこそ真の人気者だもの……!
59 55 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_010 えっ、私なんて、大した力も……。 ……ううん、そうじゃないわよね。 郷の仲間を守れてこそ、真の人気者だもの……!
60 56 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_015 そ、そんな言い方ヒドイ! なら、私がひとりで助けに行くわ!
61 57 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_016 ……ハッ、さては、今の言葉は本心じゃないわね? 仲間を救うために動けてこそ、真の人気者になれると、 そう、私に教えてくれたのね!
62 58 TEXT_LUCKZC104_03407_PIXIEC03406_000_017 (-焦った様子のピクシー族-)そ、それもそうかも知れないけど…… ウル=ゾンひとりで向かうのは無茶だよ~! ふたりで一緒に行ったらいいんじゃないかなっ?
63 59 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_100_020 よし……! ここは私たちに任せておきなさい! アナタたちは、村で待機していて!
64 60 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_020 それじゃ、ハガン=ニイを助けにいきましょう! 手鏡の湖の手前ね……北西の方角に向かうわよ!
65 61 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_030 ハガン=ニイが追いかけられていたのは、この辺りね。 もう、この周辺にはいないかしら……。 試しに、呼びかけてみましょう。
66 62 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_031 ハガン=ニイ~~!!! 何処に行っちゃったの~~!!!
67 63 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_032 うーん、返事はないわね。 こうなったら、徹底的に捜索を……って、あら……?
68 64 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_033 …………!! いま、かすかだけど悲鳴が聞こえたわ! 北西の方よ!
69 65 TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_050 う~ん……キュウ……。
70 66 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_060 大変、怪我してる……! 逃げ切れなくなって、魔物にやられちゃったのね。
71 67 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_061 私、簡単な癒しの術なら使えるわ。 ハガン=ニイを……郷の仲間を癒してみせる!
72 68 TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_062 おっ……おおおお! すごい! すごいよ、ウル=ゾン! キミのおかげで、すっかり全快だよ!
73 69 TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_063 いやあ、ありがとう! 花だと思って近づいたら、ヤツの頭だったのさ! ウル=ゾンのおかげで、助かったよ。
74 70 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_064 私は、必死に癒しの術を使っただけ。 旅人さんがいなかったら、アナタを助け出せなかったわ。
75 71 TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_065 じゃあ、ふたり両方にありがとうだね! この恩は絶対に忘れないからさっ!
76 72 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_066 お礼を言われるって、とても嬉しくてむず痒いものね! さあ、私たちもリダ・ラーンに戻りましょう!
77 73 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_070 仲間を助けに、郷を飛び出すなんて…… 人気者になりたい一心とはいえ、ひとりじゃ無理だったわ! アナタが勇気をくれたおかげよ。
78 74 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_071 不安だったし、とても怖かったけど、 ハガン=ニイを助けられて、本当に良かった! それじゃ、また人気者になるために……。
79 75 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_072 …………って、あら?
80 76 TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_073 (-ハガン=ニイ-)ウル=ゾンに助けてもらったこと、みんなに伝えたんだ! そしたら、癒しの術をかけてほしいってコや、 魔物がいる場所から花を取ってきてほしいってコが殺到してさ!
81 77 TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_074 (-ハガン=ニイ-)だから、こうして連れてきたんだ! それにキミ、みんなに花を配ってあげるんだって? はやく花がほしいってコも、たくさんキミを待ってるよ!
82 78 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_075 えっ、えっと……! 植物の調達に、癒しの術に、花束…… わ、わかったわ! 順番にやってあげるから待っててと伝えて!
83 79 TEXT_LUCKZC104_03407_HAGANNEE_000_076 (-ハガン=ニイ-)わかったよ! みんな、キミにお願いしたい事があるみたいだからさ。 がんばってね~!
84 80 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_077 今のが、人気者になるということなのね! みんなが私を必要として……素晴らしい気分だわ!
85 81 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_078 でも、どうしましょう……。 お願いされるのが嬉しくって、全部引き受けちゃったけど、 最後までこなすのに、どのくらいかかるのかしら……!
86 82 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_079 ……そういえば、旅人さんも、 私だけじゃなく、いろんなヒトに頼りにされてるのよね?
87 83 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_080 もしかして、 みんなの人気者になって頼りにされるのって…… かなり、大変なのかしら?
88 84 TEXT_LUCKZC104_03407_ULTHON_000_081 うわあ、人気者も大変なのね! でも、自分で望んだことだもの……私、がんばるわね!
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プラ・エンニ茸窟のヤラ=オールは、使い魔のポークシーを探しているようだ。"
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ジェナーナ峠付近の<Sheet(EventItem,2002654,0)/>と話す"
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26,"TEXT_LUCKZD001_03408_TODO_02","プラ・エンニ茸窟のヤラ=オールに<Sheet(EventItem,2002654,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZD001_03408_IALAOUL_000_000","あぁぁ……どうしよう、どうしよう!
実に困ったぞ。"
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逃げ足が速くて、ボクの足では追いつけないんだ。"
50,"TEXT_LUCKZD001_03408_IALAOUL_000_002","ボクが近づくと、捕まると思うのか逃げてしまうんだが、
旅人の君だったら、あの子も油断するかもしれないな。
もちろん対価は支払うから、どうか捕まえてきてほしい!"
51,"TEXT_LUCKZD001_03408_IALAOUL_000_003","そうそう、このジューシーな香りがプンプンする、
「<Sheet(EventItem,2002608,0)/>」を自分にふりかけて油断させて、
「<Sheet(EventItem,2002654,0)/>」を捕まえてね。"
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「<Sheet(EventItem,2002608,0)/>」を自分にふりかけて油断させて、
「<Sheet(EventItem,2002654,0)/>」を捕まえてね。"
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……ジューシーな香りに包まれている。
今のうちに、「使い魔ポークシー」に話しかけてみよう。"
54,"TEXT_LUCKZD001_03408_FAMILIAR_100_010","ピギィィィーーー!"
55,"TEXT_LUCKZD001_03408_SYSTEM_000_010","こちらを警戒しているようだ……。
自分に「<Sheet(EventItem,2002608,0)/>」を使って、
使い魔ポークシーが好きな香りで油断させてみよう。"
56,"TEXT_LUCKZD001_03408_SYSTEM_000_011","使い魔ポークシーは、
ジューシーなソーセージの香りにうっとりしているようだ。
今が捕まえるチャンスかもしれない!"
57,"TEXT_LUCKZD001_03408_IALAOUL_000_020","「<Sheet(EventItem,2002654,0)/>」、捕まえられたかい?"
58,"TEXT_LUCKZD001_03408_IALAOUL_000_021","たすかった、本当にありがとう!
これで、ソーセージ作りを再開できるぞ!"
59,"TEXT_LUCKZD001_03408_IALAOUL_000_022","おや、もしかして、ボクがこの子を食べると思っているのかな?
残念だが、ポークシーは泥をこねて魔力を込めた魔法生物。
食べられないんだよ。"
60,"TEXT_LUCKZD001_03408_IALAOUL_000_023","そもそも、ソーセージだってキノコで作るのがン・モゥ流。
ヒトと違って、豚は愛でても食べないのさ。"
61,"TEXT_LUCKZD001_03408_IALAOUL_000_024","さてさて、きっちり手間に見合った対価を渡そうじゃないか。
ありがとう、旅のヒト。
……美味しそうな香りを振りまいて、食べられないようにご注意を。"
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48,"TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_000","はぁ……私困っています。
なぜかって、悪戯ばかりするピクシーが苦手だからです。
何をされるか、わかったものではありません。"
49,"TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_001","はぁ……困っている私の代わりに、
あなたがピクシーの元にお使いに行ってくれたら嬉しいのですが。
もちろん、きっちりきっかり、対価はお支払いしますので。"
50,"TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_002","依頼は安心安全、この「<Sheet(EventItem,2002640,0)/>」を、
リダ・ラーンの「ユル=フェオ」に渡して、
注文した花の種を受け取るダケ。"
51,"TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_003","あ……そうそうそう。
もしも、ピクシーがふざけた悪戯をしようとしたら、
魔法の合言葉「ロウ!」と唱えるといいです。"
52,"TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_004","きっと、ささやかな復讐ができるでしょう。
願わくば、その魔法を使わなくても済みますよう……。
いってらっしゃい。"
53,"TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_005","「<Sheet(EventItem,2002640,0)/>」をリダ・ラーンの「ユル=フェオ」に渡し、
注文した花の種を受け取ってください。
ピクシーが悪戯しようとしたら「ロウ!」ですよ……。"
54,"TEXT_LUCKZD002_03409_JULFEO_000_010","ちょっとー!
ン・モゥのくせに遅いじゃない……って、フェオの若木が来た!
なになに、何の用? 遊ぶ? 遊ぶ?"
55,"TEXT_LUCKZD002_03409_JULFEO_000_011","あら、アンタがこれを持ってきてくれたのね!
ウシシ……この胞子嚢があればイイコトできちゃうんだ!"
56,"TEXT_LUCKZD002_03409_JULFEO_000_012","この胞子をね、他のピクシーたちにぶつけるの!
そしたら、そしたら、どうなると思う?
みんなビリビリビリ~って、動けなくなっちゃうの……最っ高!"
57,"TEXT_LUCKZD002_03409_JULFEO_000_013","そうそう、注文した花の種ならその辺にあるよ。
花畑のあちこちに、6袋バラッバラに置いたの!
欲しかったら、探して集めなきゃね!"
58,"TEXT_LUCKZD002_03409_JULFEO_000_014","ウシシ……だって、種の所有権を渡す約束はしたけど、
運んで一箇所に集めるとは、約束してないもんねー!
あれあれ、怒った、怒った?"
59,"TEXT_LUCKZD002_03409_Q1_000_000","どうする?"
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61,"TEXT_LUCKZD002_03409_A1_000_002","広い心で許す"
62,"TEXT_LUCKZD002_03409_JULFEO_000_015","ひぎゃあああああああああああ!?
しびれるぅうううううう!"
63,"TEXT_LUCKZD002_03409_JULFEO_000_016","ウシシ……毎度、ありがと!
ン・モゥによろしくねー!"
64,"TEXT_LUCKZD002_03409_JULFEO_000_017","ま、まだいたの?
「<Sheet(EventItem,2002641,0)/>」は6つあるから、頑張って集めることね!"
65,"TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_020","おかえりなさい。
「<Sheet(EventItem,2002641,0)/>」は受け取れましたか?"
66,"TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_021","……うん、きっちり6袋ありました。
あえて、魔法の合言葉を使ったかどうかはききません。
とにかくご苦労様でした。"
67,"TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_022","この種を絞って油にして、香油や料理に使うのです。
かつては、油はフッブート王国の人々から仕入れていたのに、
今はピクシーと取引しなくてはいけないのです……はぁ。"
68,"TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_023","やれやれ……やっかいな隣人ですが、
それでもイル・メグを護るのに一役買っていることも確かです。
それでは、あなたへの対価をきっちりお支払いしましょう。"
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28 24 TEXT_LUCKZD002_03409_TODO_00 リダ・ラーンのユル=フェオに<Sheet(EventItem,2002640,0)/>を渡す
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30 26 TEXT_LUCKZD002_03409_TODO_02 プラ・エンニ茸窟のギュフ=ダエンに<Sheet(EventItem,2002641,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZD002_03409_GYUFDAEN_000_000 はぁ……私困っています。 なぜかって、悪戯ばかりするピクシーが苦手だからです。 何をされるか、わかったものではありません。
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48,"TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_000","はわわわわ、はわわわ……!
また、やられた!
まったくもう、困り果てた!"
49,"TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_001","おや、困ったときに現れるなんて、
アナタ、まるでン・モゥ族みたいですね!"
50,"TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_002","実は、せっかく育てたキノコが、
害獣にムシャムシャ食べられてしまいまして……。
それも、一度や、二度じゃ、ないんです!"
51,"TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_003","その憎き害獣は、大きなふたつの目をパチクリさせて、
茸窟にしれっと入り込んでは、大切なキノコを……!
んもぅ~~、困りました!"
52,"TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_004","アナタ、この「<Sheet(EventItem,2002655,0)/>」で害獣をおびき寄せて、
ズバズバズバッと、倒していただけませんか?
もちろんこれは、取引で、対価はピッチリお支払いしますから!"
53,"TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_005","アナタ、その「<Sheet(EventItem,2002655,0)/>」で害獣をおびき寄せて、
ズバズバズバッと、倒していただけませんか?
もちろんこれは、取引で、対価はピッチリお支払いしますから!"
54,"TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_010","ほわわわわ、ほわわわ……!
アナタ、すごい!
害獣「<Sheet(BNpcName,8988,0)/>」を倒してくれたのですね!"
55,"TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_011","これで大事なキノコも安全です!
それにしても、まったくもう!
あの奇妙な猿鳥の目を見つめていると、おかしくなりそうです!"
56,"TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_012","さあさあ、アナタには対価をピッチリお支払いしなければ!
多すぎず少なすぎず、あなたの手間に見合った対価です。
どうぞ、名誉と思ってくださいね!"
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52 48 TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_000 はわわわわ、はわわわ……! また、やられた! まったくもう、困り果てた!
53 49 TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_001 おや、困ったときに現れるなんて、 アナタ、まるでン・モゥ族みたいですね!
54 50 TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_002 実は、せっかく育てたキノコが、 害獣にムシャムシャ食べられてしまいまして……。 それも、一度や、二度じゃ、ないんです!
55 51 TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_003 その憎き害獣は、大きなふたつの目をパチクリさせて、 茸窟にしれっと入り込んでは、大切なキノコを……! んもぅ~~、困りました!
56 52 TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_004 アナタ、この「<Sheet(EventItem,2002655,0)/>」で害獣をおびき寄せて、 ズバズバズバッと、倒していただけませんか? もちろんこれは、取引で、対価はピッチリお支払いしますから!
57 53 TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_005 アナタ、その「<Sheet(EventItem,2002655,0)/>」で害獣をおびき寄せて、 ズバズバズバッと、倒していただけませんか? もちろんこれは、取引で、対価はピッチリお支払いしますから!
58 54 TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_010 ほわわわわ、ほわわわ……! アナタ、すごい! 害獣「<Sheet(BNpcName,8988,0)/>」を倒してくれたのですね!
59 55 TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_011 これで大事なキノコも安全です! それにしても、まったくもう! あの奇妙な猿鳥の目を見つめていると、おかしくなりそうです!
60 56 TEXT_LUCKZD003_03410_NUMOU03410_000_012 さあさあ、アナタには対価をピッチリお支払いしなければ! 多すぎず少なすぎず、あなたの手間に見合った対価です。 どうぞ、名誉と思ってくださいね!
+78
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0,"TEXT_LUCKZD004_03411_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
プラ・エンニ茸窟のオセ=シグンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD004_03411_TODO_00","<Sheet(BNpcName,8592,0)/>から<Sheet(EventItem,2002657,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZD004_03411_TODO_01","<Sheet(BNpcName,8575,0)/>から<Sheet(EventItem,2002656,0)/>を入手"
26,"TEXT_LUCKZD004_03411_TODO_02","<Sheet(BNpcName,8589,0)/>から<Sheet(EventItem,2002658,0)/>を入手"
27,"TEXT_LUCKZD004_03411_TODO_03","オセ=シグンに依頼品を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_000","ウォッホン。
君、「プラ・エンニ」とは何か知っているかね?"
49,"TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_001","この集落の名前にもなっている、「キノコ」のことだ。
プラ・エンニはとても繊細で、
育てるにはとても手間暇がかかるのだよ。"
50,"TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_002","そこでだ……!
私が君に必要な対価を支払う代わりに、
プラ・エンニの育成に必要な品を集めてはくれまいか?"
51,"TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_003","「<Sheet(EventItem,2002657,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002656,0)/>」それから……
「<Sheet(EventItem,2002658,0)/>」が必要なのだ。
悪いが、よろしく頼むよ!"
52,"TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_004","「<Sheet(EventItem,2002657,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002656,0)/>」それから……
「<Sheet(EventItem,2002658,0)/>」が必要なのだ。
悪いが、よろしく頼むよ!"
53,"TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_010","どうだね?
「<Sheet(EventItem,2002657,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002656,0)/>」それから……
「<Sheet(EventItem,2002658,0)/>」を持ってきてくれたかね?"
54,"TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_011","あああぁ、これこれ!
さすがだな!
これでプラ・エンニを育てられるよ!"
55,"TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_012","<Sheet(EventItem,2002657,0)/>で澄んだ水を与え、
<Sheet(EventItem,2002656,0)/>で栄養を与え、それから……
大きく育ったキノコが倒れないように、<Sheet(EventItem,2002658,0)/>で補強するのだ!"
56,"TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_013","こうすることで、私たちの家が出来上がるのさ!
ありがとう、旅人の君。
いい仕事に見合った、約束の対価を渡そう!"
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4 0 TEXT_LUCKZD004_03411_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> プラ・エンニ茸窟のオセ=シグンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZD004_03411_TODO_00 <Sheet(BNpcName,8592,0)/>から<Sheet(EventItem,2002657,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZD004_03411_TODO_01 <Sheet(BNpcName,8575,0)/>から<Sheet(EventItem,2002656,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKZD004_03411_TODO_02 <Sheet(BNpcName,8589,0)/>から<Sheet(EventItem,2002658,0)/>を入手
31 27 TEXT_LUCKZD004_03411_TODO_03 オセ=シグンに依頼品を渡す
32 28 TEXT_LUCKZD004_03411_TODO_04
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51 47 TEXT_LUCKZD004_03411_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_000 ウォッホン。 君、「プラ・エンニ」とは何か知っているかね?
53 49 TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_001 この集落の名前にもなっている、「キノコ」のことだ。 プラ・エンニはとても繊細で、 育てるにはとても手間暇がかかるのだよ。
54 50 TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_002 そこでだ……! 私が君に必要な対価を支払う代わりに、 プラ・エンニの育成に必要な品を集めてはくれまいか?
55 51 TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_003 「<Sheet(EventItem,2002657,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002656,0)/>」それから…… 「<Sheet(EventItem,2002658,0)/>」が必要なのだ。 悪いが、よろしく頼むよ!
56 52 TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_004 「<Sheet(EventItem,2002657,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002656,0)/>」それから…… 「<Sheet(EventItem,2002658,0)/>」が必要なのだ。 悪いが、よろしく頼むよ!
57 53 TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_010 どうだね? 「<Sheet(EventItem,2002657,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002656,0)/>」それから…… 「<Sheet(EventItem,2002658,0)/>」を持ってきてくれたかね?
58 54 TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_011 あああぁ、これこれ! さすがだな! これでプラ・エンニを育てられるよ!
59 55 TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_012 <Sheet(EventItem,2002657,0)/>で澄んだ水を与え、 <Sheet(EventItem,2002656,0)/>で栄養を与え、それから…… 大きく育ったキノコが倒れないように、<Sheet(EventItem,2002658,0)/>で補強するのだ!
60 56 TEXT_LUCKZD004_03411_OSESIGUN_000_013 こうすることで、私たちの家が出来上がるのさ! ありがとう、旅人の君。 いい仕事に見合った、約束の対価を渡そう!
+92
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0,"TEXT_LUCKZD005_03412_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
プラ・エンニ茸窟の思い煩うン・モゥは、贈り物の内容が決まらないようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD005_03412_TODO_00","ン・モゥたちから情報を集める"
25,"TEXT_LUCKZD005_03412_TODO_01","思い煩うン・モゥと話す"
26,"TEXT_LUCKZD005_03412_TODO_02",""
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45,"TEXT_LUCKZD005_03412_TODO_21",""
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47,"TEXT_LUCKZD005_03412_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_000","はうぅぅ……どうしよう、どうしよう……。
あの子への贈り物が、全然決まらないよう……。
今すぐにでも告白したいのに、困りましたぁ……。"
49,"TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_001","参考までに、何を贈られたら嬉しいのか、
他のン・モゥから情報を集めたいんですが、
僕が聞いたら勘繰られそうで、困ってるんですぅ……。"
50,"TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_002","旅人さん……僕の代わりに聞き込みしてくれませんか?
もちろん、手間に見合った対価はきちんとお支払いしますから。
どうかよろしくお願いしますよぅ、参考までに!"
51,"TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_003","旅人さん……僕の代わりに聞き込みしてくれませんか?
もちろん、手間に見合った対価はきちんとお支払いしますから。
どうかよろしくお願いしますよぅ、参考までに!"
52,"TEXT_LUCKZD005_03412_OSESIGUN_000_010","贈られたら嬉しいものかね?
ウォッホン……私だったら、新しい魔道書がほしいものだ。
知識はいくらあっても損にはならんからな!"
53,"TEXT_LUCKZD005_03412_GYUFDAEN_000_011","うーん……お花を贈られたら、嬉しいですね。
この洞窟はお花が咲かないから、飾ったらきっと綺麗だと思います。
いつの時代も、美しいものを贈られるのは嬉しいのですよう。"
54,"TEXT_LUCKZD005_03412_IALAOUL_000_012","贈り物といえば、ポークシーだな。
優秀な使い魔ほど便利なものはないからね。
見た目が愛らしければ、なおさらいいんじゃないかな。"
55,"TEXT_LUCKZD005_03412_OSESIGUN_000_013","贈られたら嬉しいものかね?
ウォッホン……私だったら、新しい魔道書がほしいものだ。
知識はいくらあっても損にはならんからな!"
56,"TEXT_LUCKZD005_03412_GYUFDAEN_000_014","うーん……お花を贈られたら、嬉しいですね。
この洞窟はお花が咲かないから、飾ったらきっと綺麗だと思います。
いつの時代も、美しいものを贈られるのは嬉しいのですよう。"
57,"TEXT_LUCKZD005_03412_IALAOUL_000_015","贈り物といえば、ポークシーだな。
優秀な使い魔ほど便利なものはないからね。
見た目が愛らしければ、なおさらいいんじゃないかな。"
58,"TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_020","はうぅぅ……どうでした?
はやくはやく、お聞かせください~!"
59,"TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_021","ふむふむ……おぉ、なるほどなるほど!
ありがとうございます、大変参考になりました!"
60,"TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_022","僕が子供のころ、ヒトが言っていたのですが、
贈り物はあげなきゃいけないものではない……
あげたくなるものなんだと。"
61,"TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_023","それがよくわからなかったのですが、
あの子のことを思うと、贈り物をあげたくてたまらないんですぅ!
心とは不思議なものですね……それでは対価をお受け取りください。"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKZD005_03412_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> プラ・エンニ茸窟の思い煩うン・モゥは、贈り物の内容が決まらないようだ。
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7 3 TEXT_LUCKZD005_03412_SEQ_03
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28 24 TEXT_LUCKZD005_03412_TODO_00 ン・モゥたちから情報を集める
29 25 TEXT_LUCKZD005_03412_TODO_01 思い煩うン・モゥと話す
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52 48 TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_000 はうぅぅ……どうしよう、どうしよう……。 あの子への贈り物が、全然決まらないよう……。 今すぐにでも告白したいのに、困りましたぁ……。
53 49 TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_001 参考までに、何を贈られたら嬉しいのか、 他のン・モゥから情報を集めたいんですが、 僕が聞いたら勘繰られそうで、困ってるんですぅ……。
54 50 TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_002 旅人さん……僕の代わりに聞き込みしてくれませんか? もちろん、手間に見合った対価はきちんとお支払いしますから。 どうかよろしくお願いしますよぅ、参考までに!
55 51 TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_003 旅人さん……僕の代わりに聞き込みしてくれませんか? もちろん、手間に見合った対価はきちんとお支払いしますから。 どうかよろしくお願いしますよぅ、参考までに!
56 52 TEXT_LUCKZD005_03412_OSESIGUN_000_010 贈られたら嬉しいものかね? ウォッホン……私だったら、新しい魔道書がほしいものだ。 知識はいくらあっても損にはならんからな!
57 53 TEXT_LUCKZD005_03412_GYUFDAEN_000_011 うーん……お花を贈られたら、嬉しいですね。 この洞窟はお花が咲かないから、飾ったらきっと綺麗だと思います。 いつの時代も、美しいものを贈られるのは嬉しいのですよう。
58 54 TEXT_LUCKZD005_03412_IALAOUL_000_012 贈り物といえば、ポークシーだな。 優秀な使い魔ほど便利なものはないからね。 見た目が愛らしければ、なおさらいいんじゃないかな。
59 55 TEXT_LUCKZD005_03412_OSESIGUN_000_013 贈られたら嬉しいものかね? ウォッホン……私だったら、新しい魔道書がほしいものだ。 知識はいくらあっても損にはならんからな!
60 56 TEXT_LUCKZD005_03412_GYUFDAEN_000_014 うーん……お花を贈られたら、嬉しいですね。 この洞窟はお花が咲かないから、飾ったらきっと綺麗だと思います。 いつの時代も、美しいものを贈られるのは嬉しいのですよう。
61 57 TEXT_LUCKZD005_03412_IALAOUL_000_015 贈り物といえば、ポークシーだな。 優秀な使い魔ほど便利なものはないからね。 見た目が愛らしければ、なおさらいいんじゃないかな。
62 58 TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_020 はうぅぅ……どうでした? はやくはやく、お聞かせください~!
63 59 TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_021 ふむふむ……おぉ、なるほどなるほど! ありがとうございます、大変参考になりました!
64 60 TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_022 僕が子供のころ、ヒトが言っていたのですが、 贈り物はあげなきゃいけないものではない…… あげたくなるものなんだと。
65 61 TEXT_LUCKZD005_03412_WORRYNUMOU03412_000_023 それがよくわからなかったのですが、 あの子のことを思うと、贈り物をあげたくてたまらないんですぅ! 心とは不思議なものですね……それでは対価をお受け取りください。
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プラ・エンニ茸窟の優しげなン・モゥは、とても困っているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD006_03413_TODO_00","六つ子の浅瀬の南で<Sheet(EventItem,2002642,0)/>を摘む"
25,"TEXT_LUCKZD006_03413_TODO_01","プラ・エンニ茸窟の優しげなン・モゥに<Sheet(EventItem,2002642,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZD006_03413_THOUGHTFULNUMOU0_000_000","あのあの……旅人さん、助けてほしいの。
私の使い魔のポークシーが、元気がなくなっちゃったの。"
49,"TEXT_LUCKZD006_03413_THOUGHTFULNUMOU0_000_001","私はつきっきりで看病しなくちゃいけないの。
もし代わりに「<Sheet(EventItem,2002642,0)/>」を摘んできてくれたら、
対価を支払うから……どうか助けてほしいの!"
50,"TEXT_LUCKZD006_03413_THOUGHTFULNUMOU0_000_002","私はつきっきりで看病しなくちゃいけないの。
もし代わりに「<Sheet(EventItem,2002642,0)/>」を摘んできてくれたら、
対価を支払うから……どうか助けてほしいの!"
51,"TEXT_LUCKZD006_03413_THOUGHTFULNUMOU0_000_010","「<Sheet(EventItem,2002642,0)/>」、摘んできてくれたの?"
52,"TEXT_LUCKZD006_03413_THOUGHTFULNUMOU0_000_011","わあ、本当にありがとうなの!
これでこの子、助かるの!"
53,"TEXT_LUCKZD006_03413_THOUGHTFULNUMOU0_000_012","この花をどうするかわかる?
ポークシーは私たちが創った魔法生物だから、
食べ物を食べるわけではないの。"
54,"TEXT_LUCKZD006_03413_THOUGHTFULNUMOU0_000_013","花の命であるエーテルを供給してあげるの。
そうすれば、蜜を吸ったハチドリのように元気になるはずなの。
大切なポークシーちゃん、助けてくれてありがとうなの!"
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4 0 TEXT_LUCKZD006_03413_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> プラ・エンニ茸窟の優しげなン・モゥは、とても困っているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZD006_03413_TODO_00 六つ子の浅瀬の南で<Sheet(EventItem,2002642,0)/>を摘む
29 25 TEXT_LUCKZD006_03413_TODO_01 プラ・エンニ茸窟の優しげなン・モゥに<Sheet(EventItem,2002642,0)/>を渡す
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プラ・エンニ茸窟の怒った様子のン・モゥは、ピクシーの帰りを待っているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_000","騙された! 舐められたッ!
あのイタズラピクシーどもめッ!
くそー、もぅ許さんー!!!"
49,"TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_001","ピクシーたちに、新鮮な羊乳を持ってくるように頼んだのですが、
先に「褒美」をくれないとやらないと言うもので……。
それで先に支払ったのに、いくら待っても帰ってきやしない!"
50,"TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_002","どうやら、まんまと騙されたようです!
だが! 私はそこまで甘くない!
仕返しだ、今に見てろッ!!"
51,"TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_003","あなた、褒美を渡す代わりに、哀れな私に手を貸してくれませんか?
この「<Sheet(EventItem,2002645,0)/>」を「噂好きのピクシー」たちに、
渡してくれれば結構ですので!"
52,"TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_004","そうですね……。
ダメルン巡礼教会跡あたりで見つけたとでも、
説明してくださればいいでしょう。"
53,"TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_005","あなた、褒美を渡す代わりに、哀れな私に手を貸してくれませんか?
この「<Sheet(EventItem,2002645,0)/>」を「噂好きのピクシー」たちに、
渡してくれれば結構ですので!"
54,"TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEA03414_000_010","なぁに、私に何かくれるの?"
55,"TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEA03414_000_011","面白そうな文章が書いてあるじゃない!
北の草人の前へ新鮮な羊乳を3瓶備え、祈りを捧げるべし?
さすれば東の洞窟にて、秘密の花園への入口が……!?"
56,"TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEA03414_000_012","うわわわ、すっごいこと知っちゃった!
早速イチバンに試して、里中に噂を広めなきゃだわ!
じゃあねー!"
57,"TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEB03414_000_012","あれあれ、ヒトがこんなところでどうしたの?
アタシと遊んでくれるの?"
58,"TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEB03414_000_013","ダメルン巡礼教会跡あたりで見つけた?
どれどれ……わっ、えええ!?
秘密の花園への入口を開く方法が書いてある!"
59,"TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEB03414_000_014","ちょうど、おバカなン・モゥからチョロまかした羊乳もある!
ウヒヒヒ……いい情報貰っちゃった♪
じゃあねー!"
60,"TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_020","ピクシーたちに渡してきてくれましたか!
ご苦労様です、やはりヒトの方が信頼できますね!"
61,"TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_021","さぁて、そろそろ草人の前にいくとしましょうかね。
ククク……おバカな彼らが、羊乳を捧げているはずですから!
さあ、これは約束の報酬です、ありがとうございました。"
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4 0 TEXT_LUCKZD007_03414_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> プラ・エンニ茸窟の怒った様子のン・モゥは、ピクシーの帰りを待っているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZD007_03414_TODO_00 ピクシーたちに<Sheet(EventItem,2002645,0)/>を渡す
29 25 TEXT_LUCKZD007_03414_TODO_01 怒った様子のン・モゥと話す
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52 48 TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_000 騙された! 舐められたッ! あのイタズラピクシーどもめッ! くそー、もぅ許さんー!!!
53 49 TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_001 ピクシーたちに、新鮮な羊乳を持ってくるように頼んだのですが、 先に「褒美」をくれないとやらないと言うもので……。 それで先に支払ったのに、いくら待っても帰ってきやしない!
54 50 TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_002 どうやら、まんまと騙されたようです! だが! 私はそこまで甘くない! 仕返しだ、今に見てろッ!!
55 51 TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_003 あなた、褒美を渡す代わりに、哀れな私に手を貸してくれませんか? この「<Sheet(EventItem,2002645,0)/>」を「噂好きのピクシー」たちに、 渡してくれれば結構ですので!
56 52 TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_004 そうですね……。 ダメルン巡礼教会跡あたりで見つけたとでも、 説明してくださればいいでしょう。
57 53 TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_005 あなた、褒美を渡す代わりに、哀れな私に手を貸してくれませんか? この「<Sheet(EventItem,2002645,0)/>」を「噂好きのピクシー」たちに、 渡してくれれば結構ですので!
58 54 TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEA03414_000_010 なぁに、私に何かくれるの?
59 55 TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEA03414_000_011 面白そうな文章が書いてあるじゃない! 北の草人の前へ新鮮な羊乳を3瓶備え、祈りを捧げるべし? さすれば東の洞窟にて、秘密の花園への入口が……!?
60 56 TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEA03414_000_012 うわわわ、すっごいこと知っちゃった! 早速イチバンに試して、里中に噂を広めなきゃだわ! じゃあねー!
61 57 TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEB03414_000_012 あれあれ、ヒトがこんなところでどうしたの? アタシと遊んでくれるの?
62 58 TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEB03414_000_013 ダメルン巡礼教会跡あたりで見つけた? どれどれ……わっ、えええ!? 秘密の花園への入口を開く方法が書いてある!
63 59 TEXT_LUCKZD007_03414_EARHUSTLERPIXIEB03414_000_014 ちょうど、おバカなン・モゥからチョロまかした羊乳もある! ウヒヒヒ……いい情報貰っちゃった♪ じゃあねー!
64 60 TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_020 ピクシーたちに渡してきてくれましたか! ご苦労様です、やはりヒトの方が信頼できますね!
65 61 TEXT_LUCKZD007_03414_ANGRYNUMOU03414_000_021 さぁて、そろそろ草人の前にいくとしましょうかね。 ククク……おバカな彼らが、羊乳を捧げているはずですから! さあ、これは約束の報酬です、ありがとうございました。
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プラ・エンニ茸窟の物静かなン・モゥは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD008_03415_TODO_00","リェー・ギア城付近の<Sheet(EObj,2010193,0)/>に<Sheet(EventItem,2002646,0)/>を置く"
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48,"TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_000","旅人さん、対価を支払いますので、
少しばかり手を貸していただけませんか?
どうしても、旅人さんにお願いしたいのです……。"
49,"TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_001","リェー・ギア城付近の崖下に狭い陸地があって、
そこに「草人」があるはずです。
その草人の前に、この「<Sheet(EventItem,2002646,0)/>」を置いてほしいのです。"
50,"TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_002","リェー・ギア城付近の崖下に狭い陸地があって、
そこに「草人」があるはずです。
その草人の前に、この「<Sheet(EventItem,2002646,0)/>」を置いてほしいのです。"
51,"TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_010","ご苦労様です、剣を置いてきてくれたのですね。"
52,"TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_011","あの草人は……フッブート王国の、頑固者の騎士でした。
「光の氾濫」後、罪喰いの襲撃を逃れるために多くのヒトが去る中、
彼は大切な王城を護らんと残り、戦い続けました。"
53,"TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_012","ですが、そんな彼もついに罪喰いの攻撃を受けてしまい……
罪喰い化の変異が始まろうとしていました……。
それを哀れんだピクシーが、彼を草人に変えたのです。"
54,"TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_013","イタズラ者のピクシーでも、
彼がこの地を護り続けていたことは理解していたのでしょう。
だからこそ、彼が憎んだ姿へ変異する前に情けをかけたのです。"
55,"TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_014","……私は、その様子を見ていることしかできなかった。
だから、草人となった彼の前で誓ったのです。
いつの日か、あなたを元通りにする魔法を編み出す、と……。"
56,"TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_015","それが叶うまで、
せめて彼が相棒だと言っていたあの剣だけでも、
定期的に手入れしてあげたいのです……。"
57,"TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_016","私の願いを聞いていただき、本当にありがとうございました。
旅人である貴方に、どうしても彼のことを知ってほしかった……。
人と話すことが大好きだった彼も、きっと喜んでいることでしょう。"
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54 50 TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_002 リェー・ギア城付近の崖下に狭い陸地があって、 そこに「草人」があるはずです。 その草人の前に、この「<Sheet(EventItem,2002646,0)/>」を置いてほしいのです。
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58 54 TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_013 イタズラ者のピクシーでも、 彼がこの地を護り続けていたことは理解していたのでしょう。 だからこそ、彼が憎んだ姿へ変異する前に情けをかけたのです。
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60 56 TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_015 それが叶うまで、 せめて彼が相棒だと言っていたあの剣だけでも、 定期的に手入れしてあげたいのです……。
61 57 TEXT_LUCKZD008_03415_QUIETNUMOU03415_000_016 私の願いを聞いていただき、本当にありがとうございました。 旅人である貴方に、どうしても彼のことを知ってほしかった……。 人と話すことが大好きだった彼も、きっと喜んでいることでしょう。
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48,"TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_000","ウォッホン……対価を支払うので、ひとつ頼まれてくれまいか?
自慢の我が子供に、そろそろ魔法の手ほどきを、と考えていてね!
とっておきの、練習用の「杖」を作りたいのだよ!"
49,"TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_001","だが、杖の素材を集めようにも、
なかなかに危険な魔物を倒さねばならなくってね。
ぜひとも、腕っぷしの強そうな君に依頼させてもらいたい!"
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<Sheet(BNpcName,8588,0)/>から「<Sheet(EventItem,2002660,0)/>」をそれぞれ入手し、
武器作りがうまい「職人肌のン・モゥ」に届けてくれたまえ!"
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武器作りがうまい「職人肌のン・モゥ」に届けてくれたまえ!"
52,"TEXT_LUCKZD009_03416_ARTISANNUMOU03416_000_010","はいはいはい、話は聞いていますよ!
練習用の杖の素材、預からせていただきますね!"
53,"TEXT_LUCKZD009_03416_ARTISANNUMOU03416_000_011","うんうんうん、たしかに受けとりました。
すでに必要な取引も済んでいますから、
安心して待つように伝えてくださいね!"
54,"TEXT_LUCKZD009_03416_ARTISANNUMOU03416_000_012","うんうんうん、たしかに受けとりました。
すでに必要な取引も済んでいますから、
安心して待つように伝えてくださいね!"
55,"TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_020","おお、ありがとう!
これで子供も魔法使いとしての第一歩を歩みだすことができるよ!
ウォッホン……親としても、実に鼻が高い!"
56,"TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_021","我々、ン・モゥは魔力が豊かで、魔法を操る才を持つ者が多いが、
どんな性質の魔法が得意になるかは、
個人の素養や性格によるところが大きいのだよ。"
57,"TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_022","私は戦いに適した魔法を不得手としているが、
我が子は禍々しい裏魔法の使い手になるやもしれん!
あぁ、成長が楽しみだ!"
58,"TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_023","さあ、君にはきっちり手間賃を支払おう。
子供の初めての杖のために、手を貸してくれてありがとう!"
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30 26 TEXT_LUCKZD009_03416_TODO_02 プラ・エンニ茸窟の職人肌のン・モゥに杖の素材を渡す
31 27 TEXT_LUCKZD009_03416_TODO_03 オセ=シグンと話す
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52 48 TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_000 ウォッホン……対価を支払うので、ひとつ頼まれてくれまいか? 自慢の我が子供に、そろそろ魔法の手ほどきを、と考えていてね! とっておきの、練習用の「杖」を作りたいのだよ!
53 49 TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_001 だが、杖の素材を集めようにも、 なかなかに危険な魔物を倒さねばならなくってね。 ぜひとも、腕っぷしの強そうな君に依頼させてもらいたい!
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55 51 TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_003 <Sheet(BNpcName,8578,0)/>から「<Sheet(EventItem,2002659,0)/>」、 <Sheet(BNpcName,8588,0)/>から「<Sheet(EventItem,2002660,0)/>」をそれぞれ入手し、 武器作りがうまい「職人肌のン・モゥ」に届けてくれたまえ!
56 52 TEXT_LUCKZD009_03416_ARTISANNUMOU03416_000_010 はいはいはい、話は聞いていますよ! 練習用の杖の素材、預からせていただきますね!
57 53 TEXT_LUCKZD009_03416_ARTISANNUMOU03416_000_011 うんうんうん、たしかに受けとりました。 すでに必要な取引も済んでいますから、 安心して待つように伝えてくださいね!
58 54 TEXT_LUCKZD009_03416_ARTISANNUMOU03416_000_012 うんうんうん、たしかに受けとりました。 すでに必要な取引も済んでいますから、 安心して待つように伝えてくださいね!
59 55 TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_020 おお、ありがとう! これで子供も魔法使いとしての第一歩を歩みだすことができるよ! ウォッホン……親としても、実に鼻が高い!
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62 58 TEXT_LUCKZD009_03416_OSESIGUN_000_023 さあ、君にはきっちり手間賃を支払おう。 子供の初めての杖のために、手を貸してくれてありがとう!
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プラ・エンニ茸窟の張り切ったン・モゥは、冒険者と取引がしたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD010_03417_TODO_00","ン・モゥたちに聞き込みを行う"
25,"TEXT_LUCKZD010_03417_TODO_01","張り切ったン・モゥと話す"
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48,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_000","うひょあああぁぁぁ!!
ヒト、ヒトだぁ……!
ねぇねぇ、僕と取引しようよ!"
49,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_001","取引がしたいんだ!
それも、とびっきり公正な取引を!
さぁ、今すぐ僕に困ってることを教えてよ!"
50,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_002","えっ、ないの!?
君、悩みないの!?
困ったなぁ……このままだと、旅人さんがどっかいっちゃう!"
51,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_003","そうだ、これは僕のお願い!
「僕が旅人さんに、どんな取引を持ちかけるべきか」を、
ほかの連中に聞いてきておくれよぉ!!!"
52,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_004","そうだ、これは僕のお願い!
「僕が旅人さんに、どんな取引を持ちかけるべきか」を、
ほかの連中に聞いてきておくれよぉ!!!"
53,"TEXT_LUCKZD010_03417_DAENKENN_000_010","ええっ、そんなこと聞かれても、困りますよう……。
取引の内容を考えるだなんて、どうかしてますよう?"
54,"TEXT_LUCKZD010_03417_OSESIGUN_000_011","呆れた、なんて未熟なン・モゥなんだ!
取引を行うことが目的ではないというのに。
必要があって、自ずと生じるものなのだ。"
55,"TEXT_LUCKZD010_03417_GYUFDAEN_000_012","あのン・モゥは、功を焦りすぎなのですよう。
取引のことで頭がいっぱいなのですね。
少しは息抜きをすべきなのです……。"
56,"TEXT_LUCKZD010_03417_DAENKENN_000_013","ええっ、そんなこと聞かれても、困りますよう……。
取引の内容を考えるだなんて、どうかしてますよう?"
57,"TEXT_LUCKZD010_03417_OSESIGUN_000_014","呆れた、なんて未熟なン・モゥなんだ!
取引を行うことが目的ではないというのに。
必要があって、自ずと生じるものなのだ。"
58,"TEXT_LUCKZD010_03417_GYUFDAEN_000_015","あのン・モゥは、功を焦りすぎなのですよう。
取引のことで頭がいっぱいなのですね。
少しは息抜きをすべきなのです……。"
59,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_020","取引の内容、決まったかい!?"
60,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_021","むむむ……たしかに、取引のことを考えすぎていたかもしれない。
無理やり取引しようだなんて、間違っていたよ。
息抜きをすべきかぁ……そうだ、「息抜き」をしよう!"
61,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_022","息抜きに必要な「<Sheet(BNpcName,8569,0)/>」を捕まえてきてよ!
これ、僕が必要としていることだから、「公正な取引」だよね!?"
62,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_023","さあ、この「<Sheet(EventItem,2002661,0)/>」を持って、
弱らせた「<Sheet(BNpcName,8569,0)/>」を捕まえてきて!!!!
「公正な取引」のために!!!!"
63,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_024","さあ、この「<Sheet(EventItem,2002661,0)/>」を持って、
弱らせた「<Sheet(BNpcName,8569,0)/>」を捕まえてきて!!!!
「公正な取引」のために!!!!"
64,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_030","待ちわびたよ!!
「<Sheet(BNpcName,8569,0)/>」、捕まえてきてくれた!?"
65,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_031","うひょあぁぁああ、素晴らしい!!!
この「<Sheet(BNpcName,8569,0)/>」の尾を吸うと、甘い蜜の味がするんだ!!
最高の息抜きだよオォ!!!!!"
66,"TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_032","さあ……これが……手間に応じた、公正な……対価……!
ぐぼぁ……なんて素晴らしイ……!!!!
これこそ、公正ナ取引ィィィィィイ!!!!!"
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58 54 TEXT_LUCKZD010_03417_OSESIGUN_000_011 呆れた、なんて未熟なン・モゥなんだ! 取引を行うことが目的ではないというのに。 必要があって、自ずと生じるものなのだ。
59 55 TEXT_LUCKZD010_03417_GYUFDAEN_000_012 あのン・モゥは、功を焦りすぎなのですよう。 取引のことで頭がいっぱいなのですね。 少しは息抜きをすべきなのです……。
60 56 TEXT_LUCKZD010_03417_DAENKENN_000_013 ええっ、そんなこと聞かれても、困りますよう……。 取引の内容を考えるだなんて、どうかしてますよう?
61 57 TEXT_LUCKZD010_03417_OSESIGUN_000_014 呆れた、なんて未熟なン・モゥなんだ! 取引を行うことが目的ではないというのに。 必要があって、自ずと生じるものなのだ。
62 58 TEXT_LUCKZD010_03417_GYUFDAEN_000_015 あのン・モゥは、功を焦りすぎなのですよう。 取引のことで頭がいっぱいなのですね。 少しは息抜きをすべきなのです……。
63 59 TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_020 取引の内容、決まったかい!?
64 60 TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_021 むむむ……たしかに、取引のことを考えすぎていたかもしれない。 無理やり取引しようだなんて、間違っていたよ。 息抜きをすべきかぁ……そうだ、「息抜き」をしよう!
65 61 TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_022 息抜きに必要な「<Sheet(BNpcName,8569,0)/>」を捕まえてきてよ! これ、僕が必要としていることだから、「公正な取引」だよね!?
66 62 TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_023 さあ、この「<Sheet(EventItem,2002661,0)/>」を持って、 弱らせた「<Sheet(BNpcName,8569,0)/>」を捕まえてきて!!!! 「公正な取引」のために!!!!
67 63 TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_024 さあ、この「<Sheet(EventItem,2002661,0)/>」を持って、 弱らせた「<Sheet(BNpcName,8569,0)/>」を捕まえてきて!!!! 「公正な取引」のために!!!!
68 64 TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_030 待ちわびたよ!! 「<Sheet(BNpcName,8569,0)/>」、捕まえてきてくれた!?
69 65 TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_031 うひょあぁぁああ、素晴らしい!!! この「<Sheet(BNpcName,8569,0)/>」の尾を吸うと、甘い蜜の味がするんだ!! 最高の息抜きだよオォ!!!!!
70 66 TEXT_LUCKZD010_03417_ENTHUSIATICNUMOU03417_000_032 さあ……これが……手間に応じた、公正な……対価……! ぐぼぁ……なんて素晴らしイ……!!!! これこそ、公正ナ取引ィィィィィイ!!!!!
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0,"TEXT_LUCKZD011_03418_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
プラ・エンニ茸窟のウィド=ラドは、またもや頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD011_03418_TODO_00","背の高いフーア族?に<Sheet(EventItem,2002870,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZD011_03418_WYDLAD_000_000","実は、またまたお願いしたいことがあるんすけど、
お力を貸してくれないっすか……?
も、もちろん取引にふさわしいだけの対価はあるっす!"
49,"TEXT_LUCKZD011_03418_WYDLAD_000_001","どうもっす……!
「<Sheet(EventItem,2002870,0)/>」を「姿見の湖」にいる、
「背の高いフーア族」に渡して、錬金薬を貰ってきてほしいっす。"
50,"TEXT_LUCKZD011_03418_WYDLAD_000_002","フーア族は、変わったヤツが多いっすけど、
中でもアイツは、ずば抜けておかしいやつなんっすよ。
妙に背も高いし、ヤバい感じがプンプンするっす……。"
51,"TEXT_LUCKZD011_03418_WYDLAD_000_003","むっちゃ良い錬金薬を作ってくれるんで、取引してるんすけど、
正直、苦手なんで、なるべく会いたくなくって……。
どうか、こんなキノコ野郎の自分の代わりにお願いっす!"
52,"TEXT_LUCKZD011_03418_WYDLAD_000_004","「<Sheet(EventItem,2002870,0)/>」を「姿見の湖」にいる、
「背の高いフーア族」に渡してほしいんっす。
どうか、こんなキノコ野郎の自分の代わりにお願いっす!"
53,"TEXT_LUCKZD011_03418_SYSTEM_000_010","周辺に、フーア族の姿は見当たらない。
トード風の着ぐるみを着た、エルフ族らしき人物が立っている……。"
54,"TEXT_LUCKZD011_03418_TALLFUATH03418_000_011","イヤッホォーーーーーウ!
今日のボクちゃんも、最高に幸せだなァン!
いたいの、いたいの、飛んでけェ……アハッ、アハハッー!!"
55,"TEXT_LUCKZD011_03418_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_LUCKZD011_03418_A1_000_001","あなたは本当にフーア族?"
57,"TEXT_LUCKZD011_03418_A1_000_002","あなたがウィド=ラドの取引相手?"
58,"TEXT_LUCKZD011_03418_TALLFUATH03418_000_012","ほーーっほっほっ、本当だともォ♪
純度100パーセント、正真正銘、フーア族さァ!"
59,"TEXT_LUCKZD011_03418_TALLFUATH03418_000_013","エルフなわけが……エルフなわけが、ないじゃないかァァッ!!"
60,"TEXT_LUCKZD011_03418_TALLFUATH03418_000_014","そうそう、そのとおり! ご明答ーッ!!
ボクちゃんこそが、その取引相手ですよォ~~~!
イーッヒャッヒャッヒャ!!"
61,"TEXT_LUCKZD011_03418_TALLFUATH03418_000_015","…………で、このボクにいったい何の用?"
62,"TEXT_LUCKZD011_03418_TALLFUATH03418_000_016","ほぉ、この「<Sheet(EventItem,2002870,0)/>」をぉ……。
ボクに、だってぇ?"
63,"TEXT_LUCKZD011_03418_TALLFUATH03418_000_017","で、キミが、代わりに運んできたってワケ?
そうか、ついにヤツも向こう側にいったか……
そしてキミが、ヤツの歯車の一部になった、そういうことねェ!"
64,"TEXT_LUCKZD011_03418_TALLFUATH03418_000_018","ほら、どうせそいつを欲しがってるんだろ?
やるからどっかに行ってくれないか!
ボクは、新世界の在り方について考えるので忙しいんだよ……。"
65,"TEXT_LUCKZD011_03418_TALLFUATH03418_000_019","さっさとどっかに行ってくれないか!
ボクは、新世界の在り方について考えるので忙しいんだよ……。"
66,"TEXT_LUCKZD011_03418_WYDLAD_000_030","どうっすか?
錬金薬、貰えたっすか?"
67,"TEXT_LUCKZD011_03418_WYDLAD_000_031","お、これっすよ! 代わりに行ってくれて、感謝感激っす!
アイツ、変な奴じゃなかったっすか……?"
68,"TEXT_LUCKZD011_03418_WYDLAD_000_032","この錬金薬には、キノコの成長を促す効果があるっす。
ヒトの錬金術師にしか造れないもので、
かつてはフッブート王国の人々から仕入れていたらしいんすよ。"
69,"TEXT_LUCKZD011_03418_WYDLAD_000_033","でもアイツ、フーア族なのに、
ヒトの薬を作れちゃうなんて、凄いヤツっすよね。
なんだか、いろいろと不思議なヤツっす……。"
70,"TEXT_LUCKZD011_03418_WYDLAD_000_034","アイツと話してると、なんだか頭が痛くなってくるんで、
これからも、誰かに代わりに行ってもらうとするっす。
とにかく、ありがとっすよ!"
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29 25 TEXT_LUCKZD011_03418_TODO_01 ウィド=ラドに<Sheet(EventItem,2002871,0)/>を渡す
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48,"TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_000","ねえ、ちょっと付き合ってくれないかしら?
実は少し前から、仲間の体調が良くなくて心配なの。"
49,"TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_001","何があったのか、話を聞いてみたら、
どうやら、間違って毒草を食べてしまったみたいなのよ。
それからというもの、気分が優れないらしくて……。"
50,"TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_002","そこでお願いなのだけれど、プラ・エンニ茸窟にいる、
「ヤラ=オール」から、薬を貰ってきてくれないかしら?
私は、看病に残らないとならないから……よろしくね。"
51,"TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_003","プラ・エンニ茸窟にいる、「ヤラ=オール」から、
薬を貰ってきてくれないかしら?
私は、看病に残らないとならないから……よろしくね。"
52,"TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_010","なになに、薬が欲しくて困ってるアマロがいるだって?
困ってるのに、ン・モゥもアマロも関係ありません、
喜んで協力いたしましょう。"
53,"TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_011","ただし、何事にも対価は必要。
代わりに薬の材料になる薬草集めを手伝っていただきたい。
それなら、公正な取引といえるでしょう。"
54,"TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_012","私が欲する薬草「<Sheet(EventItem,2002872,0)/>」は、
フッブーテンブルクで採れるはずだよ。
4つほど集めてきてね。"
55,"TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_013","私が欲する薬草「<Sheet(EventItem,2002872,0)/>」は、
フッブーテンブルクで採れるはずだよ。
4つほど集めてきてね。"
56,"TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_020","どうだい、<Sheet(EventItem,2002872,0)/>は集まったかな?"
57,"TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_021","たしかに<Sheet(EventItem,2002872,0)/>が4つ、ご苦労さまでした。
そうそう、急いだほうがよかろうと、作った薬の方は、
ヴォレクドルフに届けておいたよ。"
58,"TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_022","ただ……薬を渡したアマロは、
どことなく他人行儀な印象がしたのですが、なんでだろう?
……ともかく、これにて取引は完了、素晴らしい公正さでしたね。"
59,"TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_023","ともかく、これにて取引は完了……
素晴らしい公正さでしたね。"
60,"TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_030","先ほどいらしたン・モゥ族の方から、お話はうかがったわ。
薬草集めをしてくださったそうね……わざわざ、ありがとう。"
61,"TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_031","いただいた薬を飲ませたら、
仲間の具合もよくなってきて、一安心よ。
ところで、あの方とのやりとりは、問題なく行ったかしら?"
62,"TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_032","すごいのね、あなた!
ン・モゥ族と普通に話せるだなんて……!"
63,"TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_033","あの方ったら、会うたびに、
「何か困ったことはない?」って必ず聞いてくるのよ。
なんだか「取引」することに、たいそう飢えているみたいでね。"
64,"TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_034","本当に何も困ってないのに、困ってることはないかと、
問い詰められることもあってね……もはや、それが困り事よ。
だから、あまり顔を見せないように距離感を保っていたの……。"
65,"TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_035","とにかく付き合ってくれて、助かったわ。
あなたも、しつこく絡まれないよう気をつけるといいわよ。"
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52 48 TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_000 ねえ、ちょっと付き合ってくれないかしら? 実は少し前から、仲間の体調が良くなくて心配なの。
53 49 TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_001 何があったのか、話を聞いてみたら、 どうやら、間違って毒草を食べてしまったみたいなのよ。 それからというもの、気分が優れないらしくて……。
54 50 TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_002 そこでお願いなのだけれど、プラ・エンニ茸窟にいる、 「ヤラ=オール」から、薬を貰ってきてくれないかしら? 私は、看病に残らないとならないから……よろしくね。
55 51 TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_003 プラ・エンニ茸窟にいる、「ヤラ=オール」から、 薬を貰ってきてくれないかしら? 私は、看病に残らないとならないから……よろしくね。
56 52 TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_010 なになに、薬が欲しくて困ってるアマロがいるだって? 困ってるのに、ン・モゥもアマロも関係ありません、 喜んで協力いたしましょう。
57 53 TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_011 ただし、何事にも対価は必要。 代わりに薬の材料になる薬草集めを手伝っていただきたい。 それなら、公正な取引といえるでしょう。
58 54 TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_012 私が欲する薬草「<Sheet(EventItem,2002872,0)/>」は、 フッブーテンブルクで採れるはずだよ。 4つほど集めてきてね。
59 55 TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_013 私が欲する薬草「<Sheet(EventItem,2002872,0)/>」は、 フッブーテンブルクで採れるはずだよ。 4つほど集めてきてね。
60 56 TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_020 どうだい、<Sheet(EventItem,2002872,0)/>は集まったかな?
61 57 TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_021 たしかに<Sheet(EventItem,2002872,0)/>が4つ、ご苦労さまでした。 そうそう、急いだほうがよかろうと、作った薬の方は、 ヴォレクドルフに届けておいたよ。
62 58 TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_022 ただ……薬を渡したアマロは、 どことなく他人行儀な印象がしたのですが、なんでだろう? ……ともかく、これにて取引は完了、素晴らしい公正さでしたね。
63 59 TEXT_LUCKZD012_03419_IALAOUL_000_023 ともかく、これにて取引は完了…… 素晴らしい公正さでしたね。
64 60 TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_030 先ほどいらしたン・モゥ族の方から、お話はうかがったわ。 薬草集めをしてくださったそうね……わざわざ、ありがとう。
65 61 TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_031 いただいた薬を飲ませたら、 仲間の具合もよくなってきて、一安心よ。 ところで、あの方とのやりとりは、問題なく行ったかしら?
66 62 TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_032 すごいのね、あなた! ン・モゥ族と普通に話せるだなんて……!
67 63 TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_033 あの方ったら、会うたびに、 「何か困ったことはない?」って必ず聞いてくるのよ。 なんだか「取引」することに、たいそう飢えているみたいでね。
68 64 TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_034 本当に何も困ってないのに、困ってることはないかと、 問い詰められることもあってね……もはや、それが困り事よ。 だから、あまり顔を見せないように距離感を保っていたの……。
69 65 TEXT_LUCKZD012_03419_EOAN_000_035 とにかく付き合ってくれて、助かったわ。 あなたも、しつこく絡まれないよう気をつけるといいわよ。
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24,"TEXT_LUCKZD013_03420_TODO_00","花を摘む"
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48,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_000","グルル……ヒトよー!
よかったら、ちょっと頼みを聞いてくれないかー?"
49,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_001","こうしてヒトに会える機会なんて、
次はいつになるかわからないからさ!"
50,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_002","「姿見の湖」に咲いている「花」を、
どれか1種類、摘んできてほしいんだー!
どの花にするかは、直感に任せるぞー。"
51,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_003","アマロのアゴだと、どうにもうまく花を摘めなくて、
噛みちぎってしまうんだよなー……。
よろしくなー!"
52,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_004","アマロのアゴだと、どうにもうまく花を摘めなくて、
噛みちぎってしまうんだよなー……。
よろしくなー!"
53,"TEXT_LUCKZD013_03420_SYSTEM_100_010","<Sheet(EventItem,2002873,0)/>を摘みますか?"
54,"TEXT_LUCKZD013_03420_SYSTEM_110_010","<Sheet(EventItem,2002874,0)/>を摘みますか?"
55,"TEXT_LUCKZD013_03420_SYSTEM_120_010","<Sheet(EventItem,2002875,0)/>を摘みますか?"
56,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_010","おぉ、ありがとうー! この花は、主人に捧げるとするよ。
彼女と旅したレイクランドの湖畔を思い出させるからなー。"
57,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_011","おぉ、ありがとうー! この花は、主人に捧げるとするよ。
彼女とアム・アレーンを旅したときに見た、
光の波を、ふと思い出したからなー。"
58,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_012","おぉ、ありがとうー! この花は、主人に捧げるとするよ。
彼女と旅したアム・アレーンの大地を思い出させるからなー。"
59,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_013","オレの主人は、会話ができるアマロを、
気味悪く思うこともなく接してくれる人でね。
それはそれは、いろんなところを旅して回ったんだよなー!"
60,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_014","……けど、ヒトとアマロの寿命には、大きすぎる差がある。
そのことを感じたのか、自らが病に冒されているとわかったとき、
死にゆく姿を見せたくないと、オレの元から去っていったのさ。"
61,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_015","けど、いつか彼女が戻ってきてくれるんじゃないか、
また旅に連れていってくれるんじゃないか。
そんな風に、未だに淡い期待をしているオレがいてなー……。"
62,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_016","だから、最後に彼女と別れた、ここに留まっているんだ。
かれこれ、すでに30年が過ぎようとしてるから、
おそらくもう、亡くなっているんだろうなー……。"
63,"TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_017","どこでどう最期を迎えたのかは、わからないけど、
美しいものを愛していた彼女のために、
せめて、この花を捧げて悼むとするさー。"
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28 24 TEXT_LUCKZD013_03420_TODO_00 花を摘む
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52 48 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_000 グルル……ヒトよー! よかったら、ちょっと頼みを聞いてくれないかー?
53 49 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_001 こうしてヒトに会える機会なんて、 次はいつになるかわからないからさ!
54 50 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_002 「姿見の湖」に咲いている「花」を、 どれか1種類、摘んできてほしいんだー! どの花にするかは、直感に任せるぞー。
55 51 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_003 アマロのアゴだと、どうにもうまく花を摘めなくて、 噛みちぎってしまうんだよなー……。 よろしくなー!
56 52 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_004 アマロのアゴだと、どうにもうまく花を摘めなくて、 噛みちぎってしまうんだよなー……。 よろしくなー!
57 53 TEXT_LUCKZD013_03420_SYSTEM_100_010 <Sheet(EventItem,2002873,0)/>を摘みますか?
58 54 TEXT_LUCKZD013_03420_SYSTEM_110_010 <Sheet(EventItem,2002874,0)/>を摘みますか?
59 55 TEXT_LUCKZD013_03420_SYSTEM_120_010 <Sheet(EventItem,2002875,0)/>を摘みますか?
60 56 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_010 おぉ、ありがとうー! この花は、主人に捧げるとするよ。 彼女と旅したレイクランドの湖畔を思い出させるからなー。
61 57 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_011 おぉ、ありがとうー! この花は、主人に捧げるとするよ。 彼女とアム・アレーンを旅したときに見た、 光の波を、ふと思い出したからなー。
62 58 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_012 おぉ、ありがとうー! この花は、主人に捧げるとするよ。 彼女と旅したアム・アレーンの大地を思い出させるからなー。
63 59 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_013 オレの主人は、会話ができるアマロを、 気味悪く思うこともなく接してくれる人でね。 それはそれは、いろんなところを旅して回ったんだよなー!
64 60 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_014 ……けど、ヒトとアマロの寿命には、大きすぎる差がある。 そのことを感じたのか、自らが病に冒されているとわかったとき、 死にゆく姿を見せたくないと、オレの元から去っていったのさ。
65 61 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_015 けど、いつか彼女が戻ってきてくれるんじゃないか、 また旅に連れていってくれるんじゃないか。 そんな風に、未だに淡い期待をしているオレがいてなー……。
66 62 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_016 だから、最後に彼女と別れた、ここに留まっているんだ。 かれこれ、すでに30年が過ぎようとしてるから、 おそらくもう、亡くなっているんだろうなー……。
67 63 TEXT_LUCKZD013_03420_NIMBUS_000_017 どこでどう最期を迎えたのかは、わからないけど、 美しいものを愛していた彼女のために、 せめて、この花を捧げて悼むとするさー。
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ヴォレクドルフの怒った様子のアマロは、とても腹が立っているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD014_03421_TODO_00","<Sheet(EObj,2010701,0)/>で待機し、現れた敵を討伐"
25,"TEXT_LUCKZD014_03421_TODO_01","怒った様子のアマロと話す"
26,"TEXT_LUCKZD014_03421_TODO_02","怒った様子のアマロと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_000","急ですが、すこしばかり、お付き合いいただけませんか!?
ぜひあなたに、お手伝いいただきたいことがあるのです!"
49,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_001","「フーア族」のやつらを懲らしめてやろうと思ってるんです!
あいつら、近頃は水辺に近づく「ヒト」が少ないからって、
僕らアマロにちょっかいを出すようになってるんですよ。"
50,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_002","先日なんか、「卵」を盗んでいったんですよ!?
もう黙っているわけにはいきません、
近づくと痛い目に合うって、思い知らせてやらないと!"
51,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_003","「姿見の湖」の付近にいて、ヤツらをおびき寄せるので、
物陰に隠れていてくれませんか?
僕を水の中へ引き込もうとするフーア族を退治してください!"
52,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_004","ささっ、物陰に隠れてください!
僕を水の中へ引き込もうとするフーア族が現れたら、
ヤツらを退治してやってください!"
53,"TEXT_LUCKZD014_03421_BALLOON_000_005","へへっ、アマロ発見!"
54,"TEXT_LUCKZD014_03421_BALLOON_000_006","こっちにおいで~!"
55,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_010","どうもありがとうございました!
これで、ヤツらも懲りたことでしょう……!"
56,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_011","フーア族は、今みたいに、水中に生物を引き込んで、
自分たちの仲間にしようとするんですよ。
卵を盗んだのも、命が宿っていることを知ってのはずです。"
57,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_012","あいつらには気を付けたほうがいいですよ。
あなたみたいに優しいヒトは、
すぐにヤツらの手の中に引き込まれてしまうでしょうからね……。"
58,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_013","さあ、懲らしめ終わったことですし、
「ヴォレクドルフ」に戻るとしましょう。
ささやかですが、お礼をさせてください。"
59,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_020","これでしばらくは、ヤツらもここに来たりしないでしょう。
あなたが、ガッツリ懲らしめてくれたことですからね。"
60,"TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_021","さてさて、どうぞこちらをお受け取りください。
当分ヤツらを警戒せずに済むのであれば、
安いぐらいかもしれませんが。"
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28 24 TEXT_LUCKZD014_03421_TODO_00 <Sheet(EObj,2010701,0)/>で待機し、現れた敵を討伐
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52 48 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_000 急ですが、すこしばかり、お付き合いいただけませんか!? ぜひあなたに、お手伝いいただきたいことがあるのです!
53 49 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_001 「フーア族」のやつらを懲らしめてやろうと思ってるんです! あいつら、近頃は水辺に近づく「ヒト」が少ないからって、 僕らアマロにちょっかいを出すようになってるんですよ。
54 50 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_002 先日なんか、「卵」を盗んでいったんですよ!? もう黙っているわけにはいきません、 近づくと痛い目に合うって、思い知らせてやらないと!
55 51 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_003 「姿見の湖」の付近にいて、ヤツらをおびき寄せるので、 物陰に隠れていてくれませんか? 僕を水の中へ引き込もうとするフーア族を退治してください!
56 52 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_004 ささっ、物陰に隠れてください! 僕を水の中へ引き込もうとするフーア族が現れたら、 ヤツらを退治してやってください!
57 53 TEXT_LUCKZD014_03421_BALLOON_000_005 へへっ、アマロ発見!
58 54 TEXT_LUCKZD014_03421_BALLOON_000_006 こっちにおいで~!
59 55 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_010 どうもありがとうございました! これで、ヤツらも懲りたことでしょう……!
60 56 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_011 フーア族は、今みたいに、水中に生物を引き込んで、 自分たちの仲間にしようとするんですよ。 卵を盗んだのも、命が宿っていることを知ってのはずです。
61 57 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_012 あいつらには気を付けたほうがいいですよ。 あなたみたいに優しいヒトは、 すぐにヤツらの手の中に引き込まれてしまうでしょうからね……。
62 58 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_013 さあ、懲らしめ終わったことですし、 「ヴォレクドルフ」に戻るとしましょう。 ささやかですが、お礼をさせてください。
63 59 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_020 これでしばらくは、ヤツらもここに来たりしないでしょう。 あなたが、ガッツリ懲らしめてくれたことですからね。
64 60 TEXT_LUCKZD014_03421_ANGRYAMARO03421_000_021 さてさて、どうぞこちらをお受け取りください。 当分ヤツらを警戒せずに済むのであれば、 安いぐらいかもしれませんが。
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48,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_000","活力に溢れている若き人よ。
老いぼれの頼みを聞いてやってはくれぬか?"
49,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_001","ここから南の方にいる、<Sheet(BNpcName,8577,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2002876,0)/>」を入手してきてほしいのだよ。
老いが進んだせいか、近頃は思うように動けなくてねぇ。"
50,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_002","忙しいだろう中すまないが、報酬はやるからさ。
よろしく頼むよ。"
51,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_003","ここから南の方にいる、<Sheet(BNpcName,8577,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2002876,0)/>」を入手してきてほしい。
忙しいだろう中すまないが、よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_010","どうだろう、手に入れられたかい?"
53,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_011","おお、まさしく<Sheet(EventItem,2002876,0)/>じゃないか。
実は、こいつが大の好物でねぇ……
昔はよく、とあるヒトに貰ったんだよ。"
54,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_012","私は、ここに来る前はレイクランドにいてね。
かなりの期間、ヒトと一緒に暮らしていたのだよ。"
55,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_013","「光の氾濫」の前、あの湖畔では大きな戦いがあってねぇ。
当時の主だったエルフ族の騎士に従って、
私も「影の王」の軍勢との戦いに参加したもんだよ。"
56,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_014","その際、狼の如き姿に変異した敵兵との戦いで、
私は、大きな怪我を負ってしまってね……。
戦場に赴くことはおろか、命さえ危ぶまれるほどだったんだ。"
57,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_015","そんなとき私の主人が、生命力をつけるためにと、
滋養のある、こうした飛び蜥蜴の尻尾を食べさせてくれたのだよ。
そのおかげか、私は回復し、今に至るのだがね。"
58,"TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_016","彼らエルフ族たちとの日々を、輝かしく感じるよ。
尻尾と共に、懐かしい過去も思い出させてくれてありがとう。
礼を受け取ってくれ。"
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29 25 TEXT_LUCKZD015_03422_TODO_01 ケン=ベークに<Sheet(EventItem,2002876,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_000 活力に溢れている若き人よ。 老いぼれの頼みを聞いてやってはくれぬか?
53 49 TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_001 ここから南の方にいる、<Sheet(BNpcName,8577,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2002876,0)/>」を入手してきてほしいのだよ。 老いが進んだせいか、近頃は思うように動けなくてねぇ。
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55 51 TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_003 ここから南の方にいる、<Sheet(BNpcName,8577,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2002876,0)/>」を入手してきてほしい。 忙しいだろう中すまないが、よろしく頼むよ。
56 52 TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_010 どうだろう、手に入れられたかい?
57 53 TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_011 おお、まさしく<Sheet(EventItem,2002876,0)/>じゃないか。 実は、こいつが大の好物でねぇ…… 昔はよく、とあるヒトに貰ったんだよ。
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60 56 TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_014 その際、狼の如き姿に変異した敵兵との戦いで、 私は、大きな怪我を負ってしまってね……。 戦場に赴くことはおろか、命さえ危ぶまれるほどだったんだ。
61 57 TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_015 そんなとき私の主人が、生命力をつけるためにと、 滋養のある、こうした飛び蜥蜴の尻尾を食べさせてくれたのだよ。 そのおかげか、私は回復し、今に至るのだがね。
62 58 TEXT_LUCKZD015_03422_KENNBEQ_000_016 彼らエルフ族たちとの日々を、輝かしく感じるよ。 尻尾と共に、懐かしい過去も思い出させてくれてありがとう。 礼を受け取ってくれ。
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ヴォレクドルフのアン=スールは、何やら心配事があるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD016_03423_TODO_00","話し好きのアマロと話す"
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27,"TEXT_LUCKZD016_03423_TODO_03","アン=スールに報告"
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44,"TEXT_LUCKZD016_03423_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKZD016_03423_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKZD016_03423_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZD016_03423_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_000","旅の最中に、すまないのですが、
私の話を聞いてはいただけないでしょうか?
少し心配な事がありまして……。"
49,"TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_001","実は、知り合いのアマロが、
毎日毎日、ピクシーたちと密会しているようなのです。
もしや、イタズラをされ続けていないかと不安でして……。"
50,"TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_002","自分が何度聞いても、大丈夫の一点張りなのですが、
本当に何もされていないか、気になっているのです。
そこで第三者のあなたに、調査をお願いしたいのです。"
51,"TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_003","「話し好きのアマロ」は「リェー・ギア城」にいるはずです。
どうか、よろしくお願いいたしますね。"
52,"TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_004","「話し好きのアマロ」は「リェー・ギア城」にいるはずです。
どうか、よろしくお願いいたしますね。"
53,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_010","おや、ヒトとは珍しい。
私に何かご用でも?"
54,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_011","ハッハッハ!
ピクシーたちに、イタズラされているのかと思ったのかい?
違うよ、違うよ!"
55,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_012","僕は、この子たちに昔話を聞かせてあげているのさ。
今回も、いつの間にか、みんな寝てしまったみたいだけどね。"
56,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_013","そうだ、ン・モゥ族の「ダエン=ケン」から、
この子たちにかけてあげる毛布を借りてきてくれないかい?
風邪でも引いちゃったら大変だろう、お願いだよ。"
57,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_014","ン・モゥ族の「ダエン=ケン」から、
この子たちにかけてあげる毛布を借りてきてくれないかい?
風邪でも引いちゃったら大変だろう、お願いだよ。"
58,"TEXT_LUCKZD016_03423_DAENKENN_000_020","おぉ、ヒトではないか。
何か用でもありそうな顔をして。"
59,"TEXT_LUCKZD016_03423_DAENKENN_000_021","なるほど……では「<Sheet(EventItem,2002877,0)/>」をお貸ししよう。
対価は、そうだな……彼に、今度、
私を滝の上に連れて行ってくれるよう、伝えてくれい。"
60,"TEXT_LUCKZD016_03423_DAENKENN_000_022","膝掛の対価として、彼に、今度、
私を滝の上に連れて行ってくれるよう、伝えてくれい。"
61,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_030","どうだい、毛布は借りれたかな?"
62,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_031","よかった、これでこの子たちが風邪を引いたりせずに済むよ。
わざわざ手間をかけさせちゃって、すまないね。"
63,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_032","えっ、滝の上に連れて行ってほしいと言ってたって?
何であんなところに行きたいんだろう……
でもわかった、今度連れていってあげるとするよ。"
64,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_033","リダ・ラーンのピクシーは、イタズラ好きで、
油断できない子が多いのは僕も知っているよ。
僕も、なるべく関わるのを避けるようにしているからね。"
65,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_034","けどね、この子たちは別の場所に棲んでいて、
ただただ話が好きなだけなんだ。
いつも、僕の昔話を聞きに、こうして来てくれるのさ。"
66,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_035","だから大丈夫、悪いことは何も起きてないし、
イタズラをされたりもしていないよ。
「アン=スール」にも、そのことを伝えて安心させてあげてね。"
67,"TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_036","大丈夫、悪いことは何も起きてないし、
イタズラをされたりもしていないよ。
「アン=スール」にも、そのことを伝えて安心させてあげてね。"
68,"TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_040","え、あなたも一緒にピクシー族と会っていたんですか!?
大丈夫ですか、何か悪いことをされていませんか……?"
69,"TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_041","でも、あなたにもそのように言っていたのなら、
きっと大丈夫なのでしょう。
一安心しました、協力いただいたお礼としてこちらをどうぞ。"
70,"TEXT_LUCKZD016_03423_TYRNEE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZD016_03423_TODO_00 話し好きのアマロと話す
29 25 TEXT_LUCKZD016_03423_TODO_01 ダエン=ケンと話して<Sheet(EventItem,2002877,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKZD016_03423_TODO_02 話し好きのアマロに<Sheet(EventItem,2002877,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZD016_03423_TODO_03 アン=スールに報告
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52 48 TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_000 旅の最中に、すまないのですが、 私の話を聞いてはいただけないでしょうか? 少し心配な事がありまして……。
53 49 TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_001 実は、知り合いのアマロが、 毎日毎日、ピクシーたちと密会しているようなのです。 もしや、イタズラをされ続けていないかと不安でして……。
54 50 TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_002 自分が何度聞いても、大丈夫の一点張りなのですが、 本当に何もされていないか、気になっているのです。 そこで第三者のあなたに、調査をお願いしたいのです。
55 51 TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_003 「話し好きのアマロ」は「リェー・ギア城」にいるはずです。 どうか、よろしくお願いいたしますね。
56 52 TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_004 「話し好きのアマロ」は「リェー・ギア城」にいるはずです。 どうか、よろしくお願いいたしますね。
57 53 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_010 おや、ヒトとは珍しい。 私に何かご用でも?
58 54 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_011 ハッハッハ! ピクシーたちに、イタズラされているのかと思ったのかい? 違うよ、違うよ!
59 55 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_012 僕は、この子たちに昔話を聞かせてあげているのさ。 今回も、いつの間にか、みんな寝てしまったみたいだけどね。
60 56 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_013 そうだ、ン・モゥ族の「ダエン=ケン」から、 この子たちにかけてあげる毛布を借りてきてくれないかい? 風邪でも引いちゃったら大変だろう、お願いだよ。
61 57 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_014 ン・モゥ族の「ダエン=ケン」から、 この子たちにかけてあげる毛布を借りてきてくれないかい? 風邪でも引いちゃったら大変だろう、お願いだよ。
62 58 TEXT_LUCKZD016_03423_DAENKENN_000_020 おぉ、ヒトではないか。 何か用でもありそうな顔をして。
63 59 TEXT_LUCKZD016_03423_DAENKENN_000_021 なるほど……では「<Sheet(EventItem,2002877,0)/>」をお貸ししよう。 対価は、そうだな……彼に、今度、 私を滝の上に連れて行ってくれるよう、伝えてくれい。
64 60 TEXT_LUCKZD016_03423_DAENKENN_000_022 膝掛の対価として、彼に、今度、 私を滝の上に連れて行ってくれるよう、伝えてくれい。
65 61 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_030 どうだい、毛布は借りれたかな?
66 62 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_031 よかった、これでこの子たちが風邪を引いたりせずに済むよ。 わざわざ手間をかけさせちゃって、すまないね。
67 63 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_032 えっ、滝の上に連れて行ってほしいと言ってたって? 何であんなところに行きたいんだろう…… でもわかった、今度連れていってあげるとするよ。
68 64 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_033 リダ・ラーンのピクシーは、イタズラ好きで、 油断できない子が多いのは僕も知っているよ。 僕も、なるべく関わるのを避けるようにしているからね。
69 65 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_034 けどね、この子たちは別の場所に棲んでいて、 ただただ話が好きなだけなんだ。 いつも、僕の昔話を聞きに、こうして来てくれるのさ。
70 66 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_035 だから大丈夫、悪いことは何も起きてないし、 イタズラをされたりもしていないよ。 「アン=スール」にも、そのことを伝えて安心させてあげてね。
71 67 TEXT_LUCKZD016_03423_FRIENDAMARO03423_000_036 大丈夫、悪いことは何も起きてないし、 イタズラをされたりもしていないよ。 「アン=スール」にも、そのことを伝えて安心させてあげてね。
72 68 TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_040 え、あなたも一緒にピクシー族と会っていたんですか!? 大丈夫ですか、何か悪いことをされていませんか……?
73 69 TEXT_LUCKZD016_03423_ANSUL_000_041 でも、あなたにもそのように言っていたのなら、 きっと大丈夫なのでしょう。 一安心しました、協力いただいたお礼としてこちらをどうぞ。
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ヴォレクドルフのヤラ=ユルは、ヒトである冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD017_03424_TODO_00","ラビットテール、トートエイビス、プーカのいずれかを討伐し
卵を温められそうなものを入手"
25,"TEXT_LUCKZD017_03424_TODO_01","ヤラ=ユルと話す"
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48,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_001","ちょうど旅のヒトが来てくれるなんて……この子は運がいいね!
はは、この子というのは、まだ卵にいる子供のこと。
僕はここで、これから生まれてくる卵を見守っているんだ。"
49,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_002","この集落に新しい仲間が増えるんだ、とても喜ばしいことだよ。
けれど、この子は生まれても、
ヒトと関わることなく育つのだろうから……それは少し寂しくて。"
50,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_003","良かったら、ヒトである君の手でこの子に、
卵を温めるため巣に敷けそうな何かを、探してきてくれないかな?"
51,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_004","そうだなぁ……「ラビットテール」からはフリース、
「トートエイビス」からは羽毛、「プーカ」からは毛皮が採れる。
どれかひとつで構わないから、よろしく頼むよ!"
52,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_005","「ラビットテール」からはフリース、
「トートエイビス」からは羽毛、「プーカ」からは毛皮が採れる。
どれかひとつで構わないから、よろしく頼むよ!"
53,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_020","用意してくれたんだね、ありがとう!"
54,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_021","わぁ、「ラビットテールのフリース」だね!
あの生物は、うさぎの尻尾みたいに見えるけど……
その正体は謎に包まれているから、なんだかドキドキしちゃうね?"
55,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_022","「トートエイビスの羽毛」じゃないか、ありがとう!
あいつの見た目はともかく、羽毛は春の風のような温かさなんだ!
このぬくもりを、この子も感じられると良いな。"
56,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_023","すごいや、「プーカの毛皮」だね!
それにしても、君はよくプーカと戦えるね。
僕はあの目を見てると、闇に呑まれそうになるんだ!"
57,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_024","卵をあたためるのに、これ以上なくぴったりだ。
きっと、これに包まれて生まれてきたアマロには、
優しいヒトからの贈り物だと言って渡すことにするよ。"
58,"TEXT_LUCKZD017_03424_EGGAMARO03424_000_025","何より、ヒトとの繋がりを持てたことが、
この子にとって何よりの幸せとなるはずだ。
これは、そうさせてくれた君へのお礼だよ。"
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24,"TEXT_LUCKZD018_03425_TODO_00","ヴォレクドルフのニンバスに、<Sheet(EventItem,2002881,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZD018_03425_OULSIGUN_000_001","みてみて、珍しいものを拾ったの~!
遠くの方にいた草人の近くに、光る何かが落ちていて……
よく見たら、銀のメダルだったんだよぅ!"
49,"TEXT_LUCKZD018_03425_OULSIGUN_000_002","とっても古いメダルで、「ニンバス」って書いてあるみたい。
ヒトの名前にしては変だし、アマロの名前だと思うんだけど……
アナタ、そんな名前のアマロを知ってる~?"
50,"TEXT_LUCKZD018_03425_OULSIGUN_000_003","ホントに~!?
それじゃあ、ヴォレクドルフへ行って、
「<Sheet(EventItem,2002881,0)/>」を「ニンバス」に届けてあげてねぇ~!"
51,"TEXT_LUCKZD018_03425_OULSIGUN_000_004","ワタシが見つけた「<Sheet(EventItem,2002881,0)/>」、
アマロの「ニンバス」に、届けてあげてねぇ~!"
52,"TEXT_LUCKZD018_03425_NIMBUS_000_010","なんだー?
オレに見せるものがあるって……?"
53,"TEXT_LUCKZD018_03425_NIMBUS_000_011","これは……昔、オレの主人がつけていたものだー!
消えかけてるけど、オレの名の横に、彼女の名が刻まれている!
懐かしいなー、これをどこで……まさか、彼女に会ったの!?"
54,"TEXT_LUCKZD018_03425_NIMBUS_000_012","そうかー、ピクシーが見つけたのを預かって……。
一瞬、彼女が戻ってきたんじゃないかって、浮かれちまったよ。
彼女が生きているわけ、ないのになー……。"
55,"TEXT_LUCKZD018_03425_NIMBUS_000_013","毎日、空を見上げては、主人と旅した時間を思い出すんだー。
なんだか、これまで彼女を想っていた気持ちが届いて、
メダルを贈ってくれたんじゃないかって……そう思えるよ。"
56,"TEXT_LUCKZD018_03425_NIMBUS_000_014","ありがとう、主人との思い出と一緒に大切にするよ。
見つけてくれたピクシーにも、お礼を言っておいてなー。"
57,"TEXT_LUCKZD018_03425_OULSIGUN_000_020","ありがと~!
「ニンバス」のところに戻せて、ワタシも嬉しいし、
ワタシのお友達も、メダルが彼に届いて安心していると思うよ!"
58,"TEXT_LUCKZD018_03425_OULSIGUN_000_021","うふふ、お友達っていうのは、草人の彼女だよぅ!
ニンバスのご主人様だったなら、ずっと届けたかったはずだもの。
ふたりをもう一度結んでくれたアナタに、お礼しなくっちゃ!"
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28 24 TEXT_LUCKZD018_03425_TODO_00 ヴォレクドルフのニンバスに、<Sheet(EventItem,2002881,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_LUCKZD018_03425_OULSIGUN_000_002 とっても古いメダルで、「ニンバス」って書いてあるみたい。 ヒトの名前にしては変だし、アマロの名前だと思うんだけど…… アナタ、そんな名前のアマロを知ってる~?
54 50 TEXT_LUCKZD018_03425_OULSIGUN_000_003 ホントに~!? それじゃあ、ヴォレクドルフへ行って、 「<Sheet(EventItem,2002881,0)/>」を「ニンバス」に届けてあげてねぇ~!
55 51 TEXT_LUCKZD018_03425_OULSIGUN_000_004 ワタシが見つけた「<Sheet(EventItem,2002881,0)/>」、 アマロの「ニンバス」に、届けてあげてねぇ~!
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57 53 TEXT_LUCKZD018_03425_NIMBUS_000_011 これは……昔、オレの主人がつけていたものだー! 消えかけてるけど、オレの名の横に、彼女の名が刻まれている! 懐かしいなー、これをどこで……まさか、彼女に会ったの!?
58 54 TEXT_LUCKZD018_03425_NIMBUS_000_012 そうかー、ピクシーが見つけたのを預かって……。 一瞬、彼女が戻ってきたんじゃないかって、浮かれちまったよ。 彼女が生きているわけ、ないのになー……。
59 55 TEXT_LUCKZD018_03425_NIMBUS_000_013 毎日、空を見上げては、主人と旅した時間を思い出すんだー。 なんだか、これまで彼女を想っていた気持ちが届いて、 メダルを贈ってくれたんじゃないかって……そう思えるよ。
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62 58 TEXT_LUCKZD018_03425_OULSIGUN_000_021 うふふ、お友達っていうのは、草人の彼女だよぅ! ニンバスのご主人様だったなら、ずっと届けたかったはずだもの。 ふたりをもう一度結んでくれたアナタに、お礼しなくっちゃ!
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リダ・ラーンの待ち合わせ中のピクシーは、仲間たちが集まらず困っているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD019_03426_TODO_00","アンデンの羊小屋でかくれんぼ好きのピクシーと話す"
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ピクシーを見つけて、かくれんぼを終わらせる"
26,"TEXT_LUCKZD019_03426_TODO_02","かくれんぼ好きのピクシーに報告"
27,"TEXT_LUCKZD019_03426_TODO_03","待ち合わせ中のピクシーと話す"
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48,"TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_001","んもー! ワタシ、怒っているのだわ!
みんなで遊びにいくって約束していたのに、
「かくれんぼ好きのピクシー」たちが、全然集まらないの!"
49,"TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_002","このままじゃ、ワタシが遊びに行けないのだわ!
ここでぷんすかしていても仕方ないけど……
大好きなアナタに叱られれば、きっとみんな反省するわ!"
50,"TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_003","「かくれんぼ好きのピクシー」たちは、
「アンデンの羊小屋」の辺りに行くと言ったまま、戻らないの!
探してきて、代わりに叱ってやって欲しいのだわ!"
51,"TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_004","きっと「かくれんぼ好きのピクシー」たちは、
「アンデンの羊小屋」の辺りにいるはずだわ。
ひとっ飛びして探し出して、よ~く叱ってやって欲しいのだわ!"
52,"TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_010","待ち合わせ中のピクシーと……ああっそうだわ、忘れてた!
どうしよ~ごめんなさい!"
53,"TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_011","今ね、かくれんぼをしていたの。
でも友達があとひとり、見つかっていなくて……
このまま残しては帰れないもの、一緒に探してもらっていい~?"
54,"TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_012","ありがと!
見つけたときは「ビーバー!」と言うのがルールなの。
そう言わないと、かくれんぼが終わらないわ!"
55,"TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_013","この近くにいるはずなんだけれど……
どこに隠れたのかしらっ!"
56,"TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_014","友達は、この近くにいるはずだわ。
見つけたら「ビーバー!」と言って、かくれんぼを終わらせるの!"
57,"TEXT_LUCKZD019_03426_SYSTEM_100_020","ビーバー"
58,"TEXT_LUCKZD019_03426_SYSTEM_100_021","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『ビーバー』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
59,"TEXT_LUCKZD019_03426_BIBAPIXIE03426_100_022","………………。
……いま、かくれんぼ中よ!
真剣なんだから!"
60,"TEXT_LUCKZD019_03426_BIBAPIXIE03426_000_020","わわ、見つかっちゃったぁ!
……ってあれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
うふふ~、探しにきてくれたのね!"
61,"TEXT_LUCKZD019_03426_BIBAPIXIE03426_100_030","うふふ! さっきは見つけてくれて、嬉しかったの~!
また遊んでちょうだいね!"
62,"TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_030","見つけてくれたのね!
そんなところに隠れられる場所があったなんて、驚きなのだわ!"
63,"TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_031","ふう、それじゃあ帰って、あの子にごめんなさいをしなくっちゃ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、リダ・ラーンで、
「待ち合わせ中のピクシー」に、声をかけてあげてね!"
64,"TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_040","ふふん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
みんな戻ってきたのだわ!
白熱のかくれんぼ、ワタシも参加したかったけどー!"
65,"TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_041","みんな、アナタとかくれんぼができて、とっても楽しかったみたい!
今度はワタシとも、遊びましょーねっ!"
66,"TEXT_LUCKZD019_03426_ASOBIPIXIE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKZD019_03426_ASOBIPIXIE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_LUCKZD019_03426_BIBAPIXIE03426_100_023","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKZD019_03426_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンの待ち合わせ中のピクシーは、仲間たちが集まらず困っているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZD019_03426_TODO_00 アンデンの羊小屋でかくれんぼ好きのピクシーと話す
29 25 TEXT_LUCKZD019_03426_TODO_01 チャットの「Say」モードで『ビーバー』と入力し ピクシーを見つけて、かくれんぼを終わらせる
30 26 TEXT_LUCKZD019_03426_TODO_02 かくれんぼ好きのピクシーに報告
31 27 TEXT_LUCKZD019_03426_TODO_03 待ち合わせ中のピクシーと話す
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52 48 TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_001 んもー! ワタシ、怒っているのだわ! みんなで遊びにいくって約束していたのに、 「かくれんぼ好きのピクシー」たちが、全然集まらないの!
53 49 TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_002 このままじゃ、ワタシが遊びに行けないのだわ! ここでぷんすかしていても仕方ないけど…… 大好きなアナタに叱られれば、きっとみんな反省するわ!
54 50 TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_003 「かくれんぼ好きのピクシー」たちは、 「アンデンの羊小屋」の辺りに行くと言ったまま、戻らないの! 探してきて、代わりに叱ってやって欲しいのだわ!
55 51 TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_004 きっと「かくれんぼ好きのピクシー」たちは、 「アンデンの羊小屋」の辺りにいるはずだわ。 ひとっ飛びして探し出して、よ~く叱ってやって欲しいのだわ!
56 52 TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_010 待ち合わせ中のピクシーと……ああっそうだわ、忘れてた! どうしよ~ごめんなさい!
57 53 TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_011 今ね、かくれんぼをしていたの。 でも友達があとひとり、見つかっていなくて…… このまま残しては帰れないもの、一緒に探してもらっていい~?
58 54 TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_012 ありがと! 見つけたときは「ビーバー!」と言うのがルールなの。 そう言わないと、かくれんぼが終わらないわ!
59 55 TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_013 この近くにいるはずなんだけれど…… どこに隠れたのかしらっ!
60 56 TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_014 友達は、この近くにいるはずだわ。 見つけたら「ビーバー!」と言って、かくれんぼを終わらせるの!
61 57 TEXT_LUCKZD019_03426_SYSTEM_100_020 ビーバー
62 58 TEXT_LUCKZD019_03426_SYSTEM_100_021 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『ビーバー』を含む好きな言葉を入力しましょう。
63 59 TEXT_LUCKZD019_03426_BIBAPIXIE03426_100_022 ………………。 ……いま、かくれんぼ中よ! 真剣なんだから!
64 60 TEXT_LUCKZD019_03426_BIBAPIXIE03426_000_020 わわ、見つかっちゃったぁ! ……ってあれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! うふふ~、探しにきてくれたのね!
65 61 TEXT_LUCKZD019_03426_BIBAPIXIE03426_100_030 うふふ! さっきは見つけてくれて、嬉しかったの~! また遊んでちょうだいね!
66 62 TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_030 見つけてくれたのね! そんなところに隠れられる場所があったなんて、驚きなのだわ!
67 63 TEXT_LUCKZD019_03426_KAKUREPIXIE03426_000_031 ふう、それじゃあ帰って、あの子にごめんなさいをしなくっちゃ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、リダ・ラーンで、 「待ち合わせ中のピクシー」に、声をかけてあげてね!
68 64 TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_040 ふふん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 みんな戻ってきたのだわ! 白熱のかくれんぼ、ワタシも参加したかったけどー!
69 65 TEXT_LUCKZD019_03426_WAITINGPIXIE03426_000_041 みんな、アナタとかくれんぼができて、とっても楽しかったみたい! 今度はワタシとも、遊びましょーねっ!
70 66 TEXT_LUCKZD019_03426_ASOBIPIXIE_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴォレクドルフのザントマンは、冒険者にとあるアマロの出迎えを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
新たに知性を得たアマロが、迎えに来た喋るアマロに驚いて逃げ出してしまったらしい。イル・メグのフッブーテンブルクでアマロの痕跡を探そう。"
2,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_02","<Sheet(EObj,2010481,0)/>を見つけた。フッブーテンブルクを南西に進み、再度アマロの痕跡を探そう。"
3,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010482,0)/>を見つけた。フッブーテンブルクを西に進み、更にアマロの痕跡を探そう。"
4,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_04","<Sheet(EObj,2010483,0)/>を見つけた。アマロはすぐ近くにいそうだ。フッブーテンブルクでアマロを探そう。"
5,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_05","トナティウは、ヴォレクドルフでは暮らさないという。ずっとひとりで生きてきたため、集団での生活が怖いそうだ。"
6,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_00","アマロの痕跡を探す"
25,"TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_01","アマロの痕跡を再度探す"
26,"TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_02","アマロの痕跡を更に探す"
27,"TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_03","アマロを探す"
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48,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_000","ふわぁ……ふんむ……。
失礼、300年も生きておると、
眠気で、常に頭に霧がかかっているような気分でな。"
49,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_001","ええと…………そうそう、お主にひとつ頼みがある。
イル・メグを訪れた、若きアマロを出迎えてやってくれんか?"
50,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_002","ヒトと交わりながら100年ほどを生きると、
アマロの中には知性を獲得し、人語すら解する個体が現れる……。
ここヴォレクドルフは、そうして知性を得たアマロの終の棲家だ。"
51,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_003","わしらは、知性を得たアマロがここを知ることができるよう、
ン・モゥ族に協力を仰ぎ、イル・メグ各地のクリスタルに、
特殊な魔力を放つ魔法をかけてもらっておる。"
52,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_004","知性を得たアマロは、その魔力に引き寄せられ、
ここ妖精郷までやって来るという寸法だ。
ところが……"
53,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_005","先日、1頭のアマロがイル・メグに辿り着いたのだが、
自分以外に喋るアマロを初めて見たのだろう……。
驚きのあまり逃げ出してしまったらしいのだよ。"
54,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_006","そこで、ヒトであるお主に出迎えに行ってほしいというわけだ。
件のアマロは、集落の西側へと逃げていったらしい。
そやつが残した痕跡を辿り、この集落まで連れてきてくれんかね?"
55,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_010","ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。
集落の西側へと逃げていったアマロの痕跡を辿り、
ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?"
56,"TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_020","アマロと思しき足跡を見つけた。
驚きで走り回ったのか、かなり深い足跡だ。
南西の方角へと続いている……。"
57,"TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_030","大型の獣にかじられた草を見つけた。
疲れを潤そうとしたのか、瑞々しい草ばかり食べられている。
西の方角に点々と続いている……。"
58,"TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_040","食べ残しらしき果実の芯が転がっている。
つい最近、捨てられた物のようだ。
この周囲にアマロがいるかもしれない。"
59,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_050","…………!"
60,"TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_051","どうやら警戒されているようだ。
言葉を発することなく、こちらを見つめている。"
61,"TEXT_LUCKZD101_03427_Q1_000_000","何という?"
62,"TEXT_LUCKZD101_03427_A1_000_000","アマロの使いで来た"
63,"TEXT_LUCKZD101_03427_A2_000_000","喋ってもいいんだよ"
64,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_055","……そ、それ、さっき急に話しかけてきたアマロのこと?
喋れるアマロの使いできたってことは……
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ボクが喋れるってこと知っているんだね?"
65,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_060","お、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ボクが喋れるってこと知っているんだ……!
さっきも、急にアマロに喋りかけられてビックリしたけど、
もしかして関係が……?"
66,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_065","へえ……知性を獲得したアマロの集落があるんだ!
さっきのアマロは、そこにボクを連れて行こうとしていたんだね。"
67,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_066","ボクは、トナティウ。
ずっと旅の商人に飼われていたんだけど、
ある日、急に喋れるようになってさ。"
68,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_067","それが嬉しくって、ご主人様に話しかけたら……
ものすごい驚きようで、ボクを置いて逃げていっちゃったんだ。"
69,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_068","それから、ひとりでアチコチ彷徨って……。
ここへも自分の意志で来たつもりだったけど、
どうやら、クリスタルの魔力に呼ばれたからみたいだね。"
70,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_069","うーん、その集落は気になるけど……
ごめんね、ボクはヴォレクドルフには行かないことにするよ!"
71,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_070","ご主人様に捨てられてから、ボクはずっとひとりで生きてきた。
同じアマロといっても、急に誰かと暮らすのは怖いんだ。
声をかけてくれて、ありがとね……。"
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4 0 TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴォレクドルフのザントマンは、冒険者にとあるアマロの出迎えを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 新たに知性を得たアマロが、迎えに来た喋るアマロに驚いて逃げ出してしまったらしい。イル・メグのフッブーテンブルクでアマロの痕跡を探そう。
6 2 TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_02 <Sheet(EObj,2010481,0)/>を見つけた。フッブーテンブルクを南西に進み、再度アマロの痕跡を探そう。
7 3 TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_03 <Sheet(EObj,2010482,0)/>を見つけた。フッブーテンブルクを西に進み、更にアマロの痕跡を探そう。
8 4 TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_04 <Sheet(EObj,2010483,0)/>を見つけた。アマロはすぐ近くにいそうだ。フッブーテンブルクでアマロを探そう。
9 5 TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_05 トナティウは、ヴォレクドルフでは暮らさないという。ずっとひとりで生きてきたため、集団での生活が怖いそうだ。
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28 24 TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_00 アマロの痕跡を探す
29 25 TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_01 アマロの痕跡を再度探す
30 26 TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_02 アマロの痕跡を更に探す
31 27 TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_03 アマロを探す
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52 48 TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_000 ふわぁ……ふんむ……。 失礼、300年も生きておると、 眠気で、常に頭に霧がかかっているような気分でな。
53 49 TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_001 ええと…………そうそう、お主にひとつ頼みがある。 イル・メグを訪れた、若きアマロを出迎えてやってくれんか?
54 50 TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_002 ヒトと交わりながら100年ほどを生きると、 アマロの中には知性を獲得し、人語すら解する個体が現れる……。 ここヴォレクドルフは、そうして知性を得たアマロの終の棲家だ。
55 51 TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_003 わしらは、知性を得たアマロがここを知ることができるよう、 ン・モゥ族に協力を仰ぎ、イル・メグ各地のクリスタルに、 特殊な魔力を放つ魔法をかけてもらっておる。
56 52 TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_004 知性を得たアマロは、その魔力に引き寄せられ、 ここ妖精郷までやって来るという寸法だ。 ところが……
57 53 TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_005 先日、1頭のアマロがイル・メグに辿り着いたのだが、 自分以外に喋るアマロを初めて見たのだろう……。 驚きのあまり逃げ出してしまったらしいのだよ。
58 54 TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_006 そこで、ヒトであるお主に出迎えに行ってほしいというわけだ。 件のアマロは、集落の西側へと逃げていったらしい。 そやつが残した痕跡を辿り、この集落まで連れてきてくれんかね?
59 55 TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_010 ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。 集落の西側へと逃げていったアマロの痕跡を辿り、 ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?
60 56 TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_020 アマロと思しき足跡を見つけた。 驚きで走り回ったのか、かなり深い足跡だ。 南西の方角へと続いている……。
61 57 TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_030 大型の獣にかじられた草を見つけた。 疲れを潤そうとしたのか、瑞々しい草ばかり食べられている。 西の方角に点々と続いている……。
62 58 TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_040 食べ残しらしき果実の芯が転がっている。 つい最近、捨てられた物のようだ。 この周囲にアマロがいるかもしれない。
63 59 TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_050 …………!
64 60 TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_051 どうやら警戒されているようだ。 言葉を発することなく、こちらを見つめている。
65 61 TEXT_LUCKZD101_03427_Q1_000_000 何という?
66 62 TEXT_LUCKZD101_03427_A1_000_000 アマロの使いで来た
67 63 TEXT_LUCKZD101_03427_A2_000_000 喋ってもいいんだよ
68 64 TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_055 ……そ、それ、さっき急に話しかけてきたアマロのこと? 喋れるアマロの使いできたってことは…… <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ボクが喋れるってこと知っているんだね?
69 65 TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_060 お、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ボクが喋れるってこと知っているんだ……! さっきも、急にアマロに喋りかけられてビックリしたけど、 もしかして関係が……?
70 66 TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_065 へえ……知性を獲得したアマロの集落があるんだ! さっきのアマロは、そこにボクを連れて行こうとしていたんだね。
71 67 TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_066 ボクは、トナティウ。 ずっと旅の商人に飼われていたんだけど、 ある日、急に喋れるようになってさ。
72 68 TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_067 それが嬉しくって、ご主人様に話しかけたら…… ものすごい驚きようで、ボクを置いて逃げていっちゃったんだ。
73 69 TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_068 それから、ひとりでアチコチ彷徨って……。 ここへも自分の意志で来たつもりだったけど、 どうやら、クリスタルの魔力に呼ばれたからみたいだね。
74 70 TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_069 うーん、その集落は気になるけど…… ごめんね、ボクはヴォレクドルフには行かないことにするよ!
75 71 TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_070 ご主人様に捨てられてから、ボクはずっとひとりで生きてきた。 同じアマロといっても、急に誰かと暮らすのは怖いんだ。 声をかけてくれて、ありがとね……。
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0,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フッブーテンブルクのトナティウは、冒険者に伝言を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウから伝言を頼まれた。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。"
2,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_02","ザントマンに報告をしていたところで、大慌てのアマロが駆け込んできた。アマロがン・モゥ族の使い魔を食べてしまったらしい。ヴォレクドルフの「憤ったン・モゥ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_03","犯アマロの可能性が高いトナティウを探すことになった。フッブーテンブルクで「トナティウ」を探そう。"
4,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_04","ポークシーを食べたのは、トナティウで間違いなかった。知らなかったとはいえ、使い魔を食べてしまったことはトナティウも反省したようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_00","ザントマンに報告"
25,"TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_01","憤ったン・モゥと話す"
26,"TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_02","トナティウを探す"
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48,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_120","ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。
ジェナーナ峠を越えた先に逃げたアマロの痕跡を辿り、
ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?"
49,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_120","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_000","せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。
ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、
その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?"
51,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_005","せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。
ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、
その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?"
52,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_010","んぐ……むう……おお、すまん、眠気に負けそうになっておった。
件のアマロは見つかったかね?"
53,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_020","ふむ、話はわかった。
孤高に生きるアマロというわけか……。"
54,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_021","まあ、本人が望んでいないことを無理強いもできん。
お主には無駄足を踏ませてしまったが、ありがとうよ……。"
55,"TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_022","(-大慌てのアマロ-)ザントマン、大変だよ!"
56,"TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_023","(-大慌てのアマロ-)プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族が、
カンカンに怒って怒鳴り込んできてる!
大事な使い魔を、アマロに食べられたとか……!"
57,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_024","なんだと……? それは妙だのう。
ン・モゥ族は、おなじイル・メグに暮らす大切な仲間。
あの者たちの使い魔に手を出すアマロなどいるはずが……。"
58,"TEXT_LUCKZD102_03428_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_LUCKZD102_03428_A1_000_000","トナティウの仕業かも……"
60,"TEXT_LUCKZD102_03428_A2_000_000","なにかの間違いでは?"
61,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_030","うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業。
その点、トナティウはイル・メグのことなど何も知らぬ。
そう考えるのが、妥当だろうな……。"
62,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_035","うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業……。
だとすれば……イル・メグのことなど何も知らぬ、
トナティウの仕業かもしれぬ!"
63,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_040","これは、トナティウをこのまま旅立たせるわけにはいかんようだ。
お主、ひと仕事終えたばかりですまぬが、
もう少し、手を貸しておくれ。"
64,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_041","よし、わしらは念のため、
ヴォレクドルフのアマロに話を聞いてまわるとしよう。
集落内に不届き者はいないという確信がほしいからの。"
65,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_042","お主はまず、ヴォレクドルフに来ている、
「憤ったン・モゥ」のところへ行ってほしい。
犯人……いやさ、犯アマロについての詳細を聞いてみておくれ。"
66,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_045","いやはや、眠気もすっかり吹き飛んだ……。
わしらは念のため、集落内のアマロに犯人はいないか確かめる。
お主はまず「憤ったン・モゥ」に話を聞いてみておくれ。"
67,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_060","おや、ヒトがこんなところにいるとは……。
事情を聞きに来たというのなら、聞いてもらおうじゃないか!
このおさまらぬ怒りのたけを!"
68,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_061","薬草取りに送り出した、使い魔「ポークシー」が、
「アマロが追いかけてくる」という念話を最後に消えたのだ!
おそらく、そのまま食べられてしまったのだろう……!"
69,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_062","ヴォレクドルフのアマロは、
知性を獲得した温和なものたちと認識していたが……
こんな惨事を起こす野蛮なアマロが混じっていたとはな!"
70,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_100_062","これは、我らの長き融和を崩壊させかねない由々しき事態だ。
しかるべき対価をもらえねば、とても収まらん!"
71,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_063","……使い魔のことを知らぬ、外部のアマロの仕業かもしれない?
そのような可能性の話などされても、
証拠もない状況で飲み込めるわけがなかろう!"
72,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_064","そう主張するのなら、外部のアマロとやらを連れてきてくれ!
ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
そやつが何も知らない間抜けなら、まだ近辺にいるやもしれん。"
73,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_065","ザントマンが集落内を調べているのだな?
ならば、私はそちらの話を聞きに行くとしよう。
「トナティウ」とやらを見つけたら、ここまで連れてくるのだぞ!"
74,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_070","やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。
ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、
すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。"
75,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_080","ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
その無知なアマロが怪しいというなら、
ここまで連れてきてくれ!"
76,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_090","あれ、さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。
ポークシーを見たかって……あの空飛ぶブタのこと?"
77,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_091","それなら、この辺を飛んでいたから……
美味しくいただいたよ!"
78,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_092","……え、もしかしてあのブタって食べちゃいけなかった?"
79,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_093","ええ~~~~!
ただのブタじゃなくて、ン・モゥ族の使い魔だったの?"
80,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_094","それは、悪いことをしちゃったなあ……。
知らなかったとはいえ、ボクが食べちゃったのは確かだし、
謝らないといけないね……。"
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5 1 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウから伝言を頼まれた。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。
6 2 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_02 ザントマンに報告をしていたところで、大慌てのアマロが駆け込んできた。アマロがン・モゥ族の使い魔を食べてしまったらしい。ヴォレクドルフの「憤ったン・モゥ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_03 犯アマロの可能性が高いトナティウを探すことになった。フッブーテンブルクで「トナティウ」を探そう。
8 4 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_04 ポークシーを食べたのは、トナティウで間違いなかった。知らなかったとはいえ、使い魔を食べてしまったことはトナティウも反省したようだ。
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56 52 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_010 んぐ……むう……おお、すまん、眠気に負けそうになっておった。 件のアマロは見つかったかね?
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64 60 TEXT_LUCKZD102_03428_A2_000_000 なにかの間違いでは?
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66 62 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_035 うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業……。 だとすれば……イル・メグのことなど何も知らぬ、 トナティウの仕業かもしれぬ!
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68 64 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_041 よし、わしらは念のため、 ヴォレクドルフのアマロに話を聞いてまわるとしよう。 集落内に不届き者はいないという確信がほしいからの。
69 65 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_042 お主はまず、ヴォレクドルフに来ている、 「憤ったン・モゥ」のところへ行ってほしい。 犯人……いやさ、犯アマロについての詳細を聞いてみておくれ。
70 66 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_045 いやはや、眠気もすっかり吹き飛んだ……。 わしらは念のため、集落内のアマロに犯人はいないか確かめる。 お主はまず「憤ったン・モゥ」に話を聞いてみておくれ。
71 67 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_060 おや、ヒトがこんなところにいるとは……。 事情を聞きに来たというのなら、聞いてもらおうじゃないか! このおさまらぬ怒りのたけを!
72 68 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_061 薬草取りに送り出した、使い魔「ポークシー」が、 「アマロが追いかけてくる」という念話を最後に消えたのだ! おそらく、そのまま食べられてしまったのだろう……!
73 69 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_062 ヴォレクドルフのアマロは、 知性を獲得した温和なものたちと認識していたが…… こんな惨事を起こす野蛮なアマロが混じっていたとはな!
74 70 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_100_062 これは、我らの長き融和を崩壊させかねない由々しき事態だ。 しかるべき対価をもらえねば、とても収まらん!
75 71 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_063 ……使い魔のことを知らぬ、外部のアマロの仕業かもしれない? そのような可能性の話などされても、 証拠もない状況で飲み込めるわけがなかろう!
76 72 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_064 そう主張するのなら、外部のアマロとやらを連れてきてくれ! ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 そやつが何も知らない間抜けなら、まだ近辺にいるやもしれん。
77 73 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_065 ザントマンが集落内を調べているのだな? ならば、私はそちらの話を聞きに行くとしよう。 「トナティウ」とやらを見つけたら、ここまで連れてくるのだぞ!
78 74 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_070 やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。 ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、 すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。
79 75 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_080 ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 その無知なアマロが怪しいというなら、 ここまで連れてきてくれ!
80 76 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_090 あれ、さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。 ポークシーを見たかって……あの空飛ぶブタのこと?
81 77 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_091 それなら、この辺を飛んでいたから…… 美味しくいただいたよ!
82 78 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_092 ……え、もしかしてあのブタって食べちゃいけなかった?
83 79 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_093 ええ~~~~! ただのブタじゃなくて、ン・モゥ族の使い魔だったの?
84 80 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_094 それは、悪いことをしちゃったなあ……。 知らなかったとはいえ、ボクが食べちゃったのは確かだし、 謝らないといけないね……。
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0,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フッブーテンブルクのトナティウは、謝罪をしたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウとン・モゥ族に謝りに行くことになった。イル・メグのヴォレクドルフで「ザントマン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_02","トナティウに協力して対価となる品を集めることになった。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_03","トナティウが「きめ細やかな粘土」を採りに行く間、冒険者は「清らかな水」を採りに行くことになった。フッブーテンブルクの「<Sheet(EObj,2010484,0)/>」で「清らかな水」を汲もう。"
4,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_04","清らかな水を器に汲んで、<Sheet(EventItem,2002691,0)/>に入れた。フッブーテンブルクで「トナティウ」と落ち合い、「<Sheet(EventItem,2002750,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_05","トナティウも無事に「きめ細やかな粘土」を手に入れられたらしい。残るは「妖精のランプ」だけだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_00","ザントマンと話す"
25,"TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_01","トナティウと話す"
26,"TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_02","<Sheet(EObj,2010484,0)/>で<Sheet(EventItem,2002691,0)/>に水を汲む"
27,"TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_03","トナティウに<Sheet(EventItem,2002750,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_000","やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。
ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、
すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。"
49,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_005","ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
その無知なアマロが怪しいというなら、
ここまで連れてきてくれ!"
50,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_010","一緒に暮らそうって誘いを断ったのに、
まさか、謝りに行くことになるなんて……。
なんだか、複雑な気分だよ。"
51,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_011","それじゃあ、ヴォレクドルフに行こうか。
「ザントマン」さんに、ボクのこと紹介してね……。"
52,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_020","あのン・モゥ族が、ポークシーのご主人様?
うわあ、すっごい怒ってそうだね……。"
53,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_025","この集落のアマロではないというのは本当だったか……。
ならば、こやつから対価をもらえばいいのだな?"
54,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_030","トナティウを連れてきてくれて、ありがとうよ。
おかげで、誤解も解けそうだ……。"
55,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_031","知らなかったとはいえ、
大切な使い魔を食べちゃってごめんなさい。
空腹だったうえに、あんまり美味しそうなブタだったから……。"
56,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_032","……ポークシーは、ブタではない。
私たちン・モゥ族がことさら大事にしている使い魔なのだよ。"
57,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_033","素直に謝罪しにきたことは評価するが、
ここは正当な対価をもらえねば、許すわけにいかんな。
ン・モゥは、何よりも対価を重んじるのだ!"
58,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_034","そうだよね……それで、対価ってどのくらいなの?"
59,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_035","ふむ……。
ヴォレクドルフのアマロならば、日頃のよき取引に鑑みて、
多少は対価を少なく見積もることもできたが……。"
60,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_036","まったく関係のない、外部のアマロだというのなら、
「命の対価は命」だと言うしかないな。"
61,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_037","い、命!?
それって、ボクが死なないと対価にならないってこと?"
62,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_038","自分がしでかしたことだから、責任を取るつもりはあるけど、
さすがに死んじゃうのは嫌だなあ……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、どうしよう……?"
63,"TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_000","何と答える?"
64,"TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_000","ヴォレクドルフのアマロになればいい"
65,"TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_000","命を差し出すしかない……"
66,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_040","なるほど! それならば、命まで差し出さずとも済むと、
ほかならぬン・モゥの御仁が言っておった。
問題は、トナティウ本人の気持ちだが……。"
67,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_045","いや、それはあまりにも気の毒というもの……。
ン・モゥの御仁は、ヴォレクドルフのアマロならば、
対価を少なく見積もってもよいと言っておった。"
68,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_046","ならば、今からでも、わしらの一員になるというのはいかがかね?
もちろん、トナティウ本人の気持ち次第だが……。"
69,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_050","そりゃ、死なないですむなら、ぜひお願いしたいけど……。
ボクは一度誘いを断っているし、こうして迷惑もかけてる。
それなのに、仲間にしてくれるの……?"
70,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_051","なに……群れて暮らしていれば、
迷惑など、互いにかけたりかけられたりするものだ。"
71,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_052","わしらにとっては、そんな些細なことよりも、
仲間が増える喜びのほうが、遥かに大きいのだよ……。"
72,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_053","……話はまとまったようだな?
では、ヴォレクドルフに暮らすアマロに対して、
改めて、対価を要求させてもらおう。"
73,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_054","……そうだな、「清らかな水」、「きめ細やかな粘土」、
それとピクシー族が持つ「妖精のランプ」を持ってきてくれ。
その3つなら、対価として釣り合いが取れるはずだ。"
74,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_055","アマロだけですべてを揃えるのは、難題かもしれんが……
ヒトの協力があれば、なんとか集められるだろう。"
75,"TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_100","何と答える?"
76,"TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_100","乗りかかった船だ、仕方ない"
77,"TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_100","もしかして、自分の出番?"
78,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_060","巻き込んじゃってごめんよ。
すべて集め終わったら、かならずお礼をするから、
一緒にがんばろう……!"
79,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_070","対価に要求されたのは、「清らかな水」、
「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。
トナティウを手助けしてやっておくれ。"
80,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_075","トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、
私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。
さあ、3つの品を集めてきてもらおう。"
81,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_090","必要な品は3つあるんだし、手分けして集めることにしよう。
ええと、まずはどれを探しに行けばいいのかな……。"
82,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_091","「きめ細やかな粘土」は、高き岩肌から採れる。
トナティウならば、空を飛んで採りに行けるだろう。"
83,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_092","そっか! なら、ボクはそれを採りに行くから……
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、「清らかな水」をお願いできるかな?
アマロの前脚じゃ、うまく水を汲めないからさ。"
84,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_093","品物を集めたら、この「<Sheet(EventItem,2002691,0)/>」に入れるといい。
中には、容器も入っておるのでな。
北西の水辺で「清らかな水」が汲めるはずだ。"
85,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_094","それじゃ、「清らかな水」を頼んだよ!
集められたら、フッブーテンブルクの野原で合流しよう。"
86,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_100","ズダ袋に入っていた器に、「清らかな水」を汲んだ。
フッブーテンブルクで「トナティウ」と合流しよう。"
87,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_110","あっ、おつかれさま!
こっちも「きめ細やかな粘土」を手に入れられたよ!"
88,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_120","うん、「清らかな水」が入っている……ありがとう!
それじゃ、「きめ細やかな粘土」も袋の中に入れておくね。"
89,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_121","これで残るは「妖精のランプ」だけ……。
たしか、ピクシー族が持っているんだっけ。"
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4 0 TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フッブーテンブルクのトナティウは、謝罪をしたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウとン・モゥ族に謝りに行くことになった。イル・メグのヴォレクドルフで「ザントマン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_02 トナティウに協力して対価となる品を集めることになった。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_03 トナティウが「きめ細やかな粘土」を採りに行く間、冒険者は「清らかな水」を採りに行くことになった。フッブーテンブルクの「<Sheet(EObj,2010484,0)/>」で「清らかな水」を汲もう。
8 4 TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_04 清らかな水を器に汲んで、<Sheet(EventItem,2002691,0)/>に入れた。フッブーテンブルクで「トナティウ」と落ち合い、「<Sheet(EventItem,2002750,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_05 トナティウも無事に「きめ細やかな粘土」を手に入れられたらしい。残るは「妖精のランプ」だけだ。
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31 27 TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_03 トナティウに<Sheet(EventItem,2002750,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_005 ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 その無知なアマロが怪しいというなら、 ここまで連れてきてくれ!
54 50 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_010 一緒に暮らそうって誘いを断ったのに、 まさか、謝りに行くことになるなんて……。 なんだか、複雑な気分だよ。
55 51 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_011 それじゃあ、ヴォレクドルフに行こうか。 「ザントマン」さんに、ボクのこと紹介してね……。
56 52 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_020 あのン・モゥ族が、ポークシーのご主人様? うわあ、すっごい怒ってそうだね……。
57 53 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_025 この集落のアマロではないというのは本当だったか……。 ならば、こやつから対価をもらえばいいのだな?
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60 56 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_032 ……ポークシーは、ブタではない。 私たちン・モゥ族がことさら大事にしている使い魔なのだよ。
61 57 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_033 素直に謝罪しにきたことは評価するが、 ここは正当な対価をもらえねば、許すわけにいかんな。 ン・モゥは、何よりも対価を重んじるのだ!
62 58 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_034 そうだよね……それで、対価ってどのくらいなの?
63 59 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_035 ふむ……。 ヴォレクドルフのアマロならば、日頃のよき取引に鑑みて、 多少は対価を少なく見積もることもできたが……。
64 60 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_036 まったく関係のない、外部のアマロだというのなら、 「命の対価は命」だと言うしかないな。
65 61 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_037 い、命!? それって、ボクが死なないと対価にならないってこと?
66 62 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_038 自分がしでかしたことだから、責任を取るつもりはあるけど、 さすがに死んじゃうのは嫌だなあ……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、どうしよう……?
67 63 TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_000 何と答える?
68 64 TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_000 ヴォレクドルフのアマロになればいい
69 65 TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_000 命を差し出すしかない……
70 66 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_040 なるほど! それならば、命まで差し出さずとも済むと、 ほかならぬン・モゥの御仁が言っておった。 問題は、トナティウ本人の気持ちだが……。
71 67 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_045 いや、それはあまりにも気の毒というもの……。 ン・モゥの御仁は、ヴォレクドルフのアマロならば、 対価を少なく見積もってもよいと言っておった。
72 68 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_046 ならば、今からでも、わしらの一員になるというのはいかがかね? もちろん、トナティウ本人の気持ち次第だが……。
73 69 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_050 そりゃ、死なないですむなら、ぜひお願いしたいけど……。 ボクは一度誘いを断っているし、こうして迷惑もかけてる。 それなのに、仲間にしてくれるの……?
74 70 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_051 なに……群れて暮らしていれば、 迷惑など、互いにかけたりかけられたりするものだ。
75 71 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_052 わしらにとっては、そんな些細なことよりも、 仲間が増える喜びのほうが、遥かに大きいのだよ……。
76 72 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_053 ……話はまとまったようだな? では、ヴォレクドルフに暮らすアマロに対して、 改めて、対価を要求させてもらおう。
77 73 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_054 ……そうだな、「清らかな水」、「きめ細やかな粘土」、 それとピクシー族が持つ「妖精のランプ」を持ってきてくれ。 その3つなら、対価として釣り合いが取れるはずだ。
78 74 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_055 アマロだけですべてを揃えるのは、難題かもしれんが…… ヒトの協力があれば、なんとか集められるだろう。
79 75 TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_100 何と答える?
80 76 TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_100 乗りかかった船だ、仕方ない
81 77 TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_100 もしかして、自分の出番?
82 78 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_060 巻き込んじゃってごめんよ。 すべて集め終わったら、かならずお礼をするから、 一緒にがんばろう……!
83 79 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_070 対価に要求されたのは、「清らかな水」、 「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。 トナティウを手助けしてやっておくれ。
84 80 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_075 トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、 私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。 さあ、3つの品を集めてきてもらおう。
85 81 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_090 必要な品は3つあるんだし、手分けして集めることにしよう。 ええと、まずはどれを探しに行けばいいのかな……。
86 82 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_091 「きめ細やかな粘土」は、高き岩肌から採れる。 トナティウならば、空を飛んで採りに行けるだろう。
87 83 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_092 そっか! なら、ボクはそれを採りに行くから…… <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、「清らかな水」をお願いできるかな? アマロの前脚じゃ、うまく水を汲めないからさ。
88 84 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_093 品物を集めたら、この「<Sheet(EventItem,2002691,0)/>」に入れるといい。 中には、容器も入っておるのでな。 北西の水辺で「清らかな水」が汲めるはずだ。
89 85 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_094 それじゃ、「清らかな水」を頼んだよ! 集められたら、フッブーテンブルクの野原で合流しよう。
90 86 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_100 ズダ袋に入っていた器に、「清らかな水」を汲んだ。 フッブーテンブルクで「トナティウ」と合流しよう。
91 87 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_110 あっ、おつかれさま! こっちも「きめ細やかな粘土」を手に入れられたよ!
92 88 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_120 うん、「清らかな水」が入っている……ありがとう! それじゃ、「きめ細やかな粘土」も袋の中に入れておくね。
93 89 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_121 これで残るは「妖精のランプ」だけ……。 たしか、ピクシー族が持っているんだっけ。
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。"
2,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02","ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03","ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。
リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。"
4,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04","本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05","憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。"
6,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00","リダ・ラーンのピクシーと話す"
25,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01","ウィド=ローと話す"
26,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02","ウィド=ローと話す"
27,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03","憤ったン・モゥに<Sheet(EventItem,2002751,0)/>を渡す"
28,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000","対価に要求されたのは、「清らかな水」、
「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。
トナティウを手助けしてやっておくれ。"
49,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005","トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、
私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。
さあ、3つの品を集めてきてもらおう。"
50,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010","ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね?
すんなり「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を貰えればいいけど……。"
51,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020","あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。
この子が「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を持っているらしいんだけど……。"
52,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030","話は聞いたわよ!
でも、あなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡して、
私になにか良いことがあるのかしら?"
53,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031","見返りがあるわけでもなしに、
ただ「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげたって、
ちっとも楽しくないわ!"
54,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032","うーん、それもそうか……。
でも、何をすれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらえるの?"
55,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020","そんなの決まってるわ……。
私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き!
一緒に遊んでちょうだいな!"
56,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033","うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。
ちょっと、村の外までついてきて!"
57,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040","あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、
どの子だっけ?"
58,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050","うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう!
ピクシー族って、似ている者同士で集まると、
同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。"
59,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051","そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい!
もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。"
60,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052","ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、
「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげるわね!
さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて!"
61,"TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070","(-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える?
あなたたち<If(PlayerParameter(4))>可愛い<Else/>格好いい</If>から、こっそり教えてあげる。
本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ!"
62,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075","(-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね?
お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ!"
63,"TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080","(-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。
そう、私が本物ってことを……。"
64,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090","(-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。
私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの!
さあ、正解を当ててご覧なさい!"
65,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091","ええっ、全員「嘘つき」って!?
それじゃ、ヒントは全部逆さまで……
ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。"
66,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092","でも……ひとつわかったことがあるよ!
さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、
「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ!"
67,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093","彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰が本物のウィド=ローかわかった?"
68,"TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000","本物のウィド=ローは誰だと思う?"
69,"TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000","1番目の子!"
70,"TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000","2番目の子!"
71,"TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000","3番目の子!"
72,"TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000","もう一度ヒントが聞きたい……"
73,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100","ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。
どこか間違えているのかもしれないなあ。
もう一度、最初からヒントを聞いてみない?"
74,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110","え~! 何故わかったの!?
そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……!"
75,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111","うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。
どうせ間違えるだろうと思って……
頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。"
76,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112","……仕方ない、約束だものね。
見事に勝利したあなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげる!"
77,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113","やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ!
急いでヴォレクドルフに戻って、
「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう!"
78,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130","トナティウ……だっけ?
あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。
あなたも一緒に行かなくていいの?"
79,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135","「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。
あとは、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が持っている「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」だけだ!"
80,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140","すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、
このトナティウというアマロから受け取っている。
さあ、残る「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡してもらおうか。"
81,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150","たしかに……!
よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ!"
82,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151","ポークシーを造り直す……?"
83,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152","うむ、粘土を水でこねて、
妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、
新しいポークシーが造れるのだ!!"
84,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153","対価はしかと貰い受けた!
これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ!"
85,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154","ポークシーって、粘土でできてたの!?
ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。"
86,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155","まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。
ザントマン……それに<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう!"
87,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156","うむ、それではトナティウよ……。
改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。"
88,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157","うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど……
迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。"
89,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158","ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。
わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、
大きな共通点を持った仲間なのだから。"
90,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159","我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。
その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、
わしらのような存在が生まれるのだ……。"
91,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160","その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、
互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、
良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。"
92,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161","そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、
最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。"
93,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162","かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。
わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、
そうした悲しみを経験しておる。"
94,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163","おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。
それが、ヴォレクドルフの存在意義……。
これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。"
95,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164","うん……長い、長い時間を、
そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。
どうか、よろしくお願いします!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。
6 2 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02 ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03 ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。 リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。
8 4 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04 本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05 憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。
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29 25 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01 ウィド=ローと話す
30 26 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02 ウィド=ローと話す
31 27 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03 憤ったン・モゥに<Sheet(EventItem,2002751,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_06
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39 35 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_11
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51 47 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000 対価に要求されたのは、「清らかな水」、 「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。 トナティウを手助けしてやっておくれ。
53 49 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005 トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、 私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。 さあ、3つの品を集めてきてもらおう。
54 50 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010 ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね? すんなり「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を貰えればいいけど……。
55 51 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020 あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。 この子が「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を持っているらしいんだけど……。
56 52 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030 話は聞いたわよ! でも、あなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡して、 私になにか良いことがあるのかしら?
57 53 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031 見返りがあるわけでもなしに、 ただ「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげたって、 ちっとも楽しくないわ!
58 54 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032 うーん、それもそうか……。 でも、何をすれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらえるの?
59 55 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020 そんなの決まってるわ……。 私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き! 一緒に遊んでちょうだいな!
60 56 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033 うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。 ちょっと、村の外までついてきて!
61 57 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040 あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、 どの子だっけ?
62 58 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050 うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう! ピクシー族って、似ている者同士で集まると、 同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。
63 59 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051 そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい! もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。
64 60 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052 ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、 「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげるわね! さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて!
65 61 TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070 (-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える? あなたたち<If(PlayerParameter(4))>可愛い<Else/>格好いい</If>から、こっそり教えてあげる。 本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ!
66 62 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075 (-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね? お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ!
67 63 TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080 (-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。 そう、私が本物ってことを……。
68 64 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090 (-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。 私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの! さあ、正解を当ててご覧なさい!
69 65 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091 ええっ、全員「嘘つき」って!? それじゃ、ヒントは全部逆さまで…… ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。
70 66 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092 でも……ひとつわかったことがあるよ! さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、 「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ!
71 67 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093 彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰が本物のウィド=ローかわかった?
72 68 TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000 本物のウィド=ローは誰だと思う?
73 69 TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000 1番目の子!
74 70 TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000 2番目の子!
75 71 TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000 3番目の子!
76 72 TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000 もう一度ヒントが聞きたい……
77 73 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100 ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。 どこか間違えているのかもしれないなあ。 もう一度、最初からヒントを聞いてみない?
78 74 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110 え~! 何故わかったの!? そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……!
79 75 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111 うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。 どうせ間違えるだろうと思って…… 頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。
80 76 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112 ……仕方ない、約束だものね。 見事に勝利したあなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげる!
81 77 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113 やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ! 急いでヴォレクドルフに戻って、 「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう!
82 78 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130 トナティウ……だっけ? あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。 あなたも一緒に行かなくていいの?
83 79 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135 「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。 あとは、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が持っている「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」だけだ!
84 80 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140 すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、 このトナティウというアマロから受け取っている。 さあ、残る「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡してもらおうか。
85 81 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150 たしかに……! よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ!
86 82 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151 ポークシーを造り直す……?
87 83 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152 うむ、粘土を水でこねて、 妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、 新しいポークシーが造れるのだ!!
88 84 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153 対価はしかと貰い受けた! これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ!
89 85 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154 ポークシーって、粘土でできてたの!? ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。
90 86 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155 まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。 ザントマン……それに<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう!
91 87 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156 うむ、それではトナティウよ……。 改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。
92 88 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157 うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど…… 迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。
93 89 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158 ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。 わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、 大きな共通点を持った仲間なのだから。
94 90 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159 我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。 その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、 わしらのような存在が生まれるのだ……。
95 91 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160 その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、 互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、 良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。
96 92 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161 そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、 最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。
97 93 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162 かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。 わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、 そうした悲しみを経験しておる。
98 94 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163 おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。 それが、ヴォレクドルフの存在意義……。 これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。
99 95 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164 うん……長い、長い時間を、 そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。 どうか、よろしくお願いします!
+224
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0,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴォレクドルフのザントマンは、トナティウに仲間と生きるための決まりごとを教えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウがピクシー族との連絡役を務めるための仲介を頼まれた。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_02","トナティウも、冒険者の協力を頼もしく感じているようだ。イル・メグのリダ・ラーン付近で「ウル=ゾン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_03","ウル=ゾンはトナティウを人気者にするんだと張り切って飛んでいった。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」と再度話そう。"
4,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_04","ウル=ゾンの提案で「宝物集め」をすることになった。惑わしの術をかけてもらい、透明になって宝物を探せばいいらしい。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」ともう一度話そう。"
5,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_05","ウル=ゾンに惑わしの術をかけてもらった。ティム・グースで、ピクシー族に見つからないよう「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めよう。
※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「ウル=ゾン」に話すことで、透明状態の効果時間を延長できます。"
6,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_06","<Sheet(EObj,2010639,0)/>を集めきった。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」に「<Sheet(EventItem,2002855,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_07","「宝物集め」には勝利したが、トナティウがいなくなってしまったらしい。ティム・グースで「トナティウ」を探そう。"
8,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_08","意地悪そうなピクシーとトナティウを襲う魔物を討伐した。ティム・グースで「トナティウ」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_09","魔物に襲われていたピクシーを守ろうとしたことで、トナティウはピクシー族に受け入れてもらえそうだ。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。"
10,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_10","ザントマンは、トナティウが多くの友達を得て、人気を争うライバルまで現れたことが喜ばしいという。若き彼らの成長や心情の変化を、ザントマンは眩しそうに聞くのだった。"
11,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_11",""
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24,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_00","トナティウと話す"
25,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_01","ウル=ゾンと話す"
26,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_02","ウル=ゾンと再度話す"
27,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_03","ウル=ゾンともう一度話す"
28,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_04","<Sheet(EObj,2010639,0)/>を集める"
29,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_05","ウル=ゾンに<Sheet(EventItem,2002855,0)/>を渡す"
30,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_06","トナティウを探す"
31,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_07","トナティウと話す"
32,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_08","ザントマンに報告"
33,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_09",""
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36,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_15",""
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41,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_17",""
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48,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_001","ふわ……んむ……やあ、わしが眠る前によく来てくれた。
新参アマロのトナティウには、集落の仲間たちと生きるため、
基本的な約束事を教えておるところだよ。"
49,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_002","それと、ヴォレクドルフのアマロとして、
互いに協力しあって暮らすため、ひとつ仕事を……
……おお、それでひとつ思い出したことがあるぞ。"
50,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_003","たしか、お主、リダ・ラーンのピクシー族と交流があるとか。
急な頼みですまんが、トナティウの仕事はじめを、
手助けしてはくれんかね?"
51,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_004","実は、トナティウには、ひとつ仕事として、
ピクシー族との連絡役を任せようと思っていたのだよ。
この役職は入れ替わりが激しく、しばらく不在だったのでな。"
52,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_005","なにせ、ピクシー族は享楽的でいたずら好き。
穏やかな暮らしを望むアマロとは対照的な存在でのう。
並大抵のアマロでは、いたずらに辟易し音を上げてしまうのだ。"
53,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_006","その点、トナティウは、ン・モゥ族の要求をこなすとき、
お主とともにピクシー族を出し抜いてみせたとか。
ならば、彼らのあしらい方もわかるのではと思ってな。"
54,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_007","しかし、お主と協力して成し遂げたことを、
いきなり、ひとりで任されるというのも難しかろう。
そこで最初だけでも、お主の力を借りられればと思ったのだ……。"
55,"TEXT_LUCKZD201_03431_Q1_000_000","何と答える?"
56,"TEXT_LUCKZD201_03431_A1_000_000","貸しがあるピクシー族がいる"
57,"TEXT_LUCKZD201_03431_A2_000_000","協力してくれそうな人気者のピクシー族がいる"
58,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_010","おお、それは好都合!
その伝手を活かすことができれば、
トナティウだけで赴くより、何かと都合がよかろう。"
59,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_011","トナティウは、ヴォレクドルフにいるはず。
あやつに、仕事の件と合わせて伝えてやっておくれ。"
60,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_015","トナティウに知り合いのピクシー族を紹介してやってくれ。
リダ・ラーンの者たちが耳を傾けるような、
影響力の強いピクシー族だと頼もしいのう。"
61,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_020","あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
……えっ、ザントマンから伝言があるって?"
62,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_021","なるほどねえ……そういえば、集落に馴染むため、
ひとつ仕事を任せるつもりだって言ってたなあ。"
63,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_022","でも、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が一緒なら心強いや。
それじゃ、さっそくリダ・ラーンに行って、
その「ウル=ゾン」ってピクシー族を紹介してくれるかい?"
64,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_025","う~、緊張するよ。
また遊びに付き合わされたりするのかな……。"
65,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないの!
嬉しい、さては人気者の私に会いたくなったのね!!
でも、そこで縮こまっているアマロは何なのかしら!?"
66,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_031","……ふぅん、そういうことなら任せておいて!
私を人気者にしてくれたアナタのお願いだもの。
その子を、私の次の次の次……くらいの人気者にしてあげる!"
67,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_033","いや、ボクは人気者になりたいわけじゃ……
ただ普通に連絡役ができれば、それでいいんだけど。"
68,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_034","遠慮しないで! 大丈夫、方法はとっても簡単だから。
アナタが、私たちと対等に遊べる相手だとわからせればいいの!
普通にこなしたい……なんて態度じゃ逆効果!"
69,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_036","つまり……遊びでピクシー族に勝ってみせればいいのよ!
さあ、村のみんなにアナタたちを紹介するから、
ついて来て!"
70,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_037","やっぱり、こうなるんだね……。
でも、いろいろ教えてくれるのは、ありがたいよ。
それじゃ、行こうか。"
71,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_040","この間も思ったけど、ピクシー族ってみんなソックリだよね。
よくお互い見分けがつくなあ……。"
72,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_050","……さあ、みんな理解できたわね?
トナティウは、私たちとお友達になりたがっているの!"
73,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_051","(-意地悪そうなピクシー-)つまり……今までのアマロみたいに、オモチャにすればいいの?"
74,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_052","もう! そういう意地悪はなし!
トナティウなら、私たちと対等のお友達になれると思うの。
公平なルールで遊べば、アナタなんてすぐに負けちゃうわよ?"
75,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_053","(-意地悪そうなピクシー-)まったく、私たちに勝てるアマロなんているわけないわ!
そんなに言うなら、試してみましょう!"
76,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_054","そうこなくっちゃ!
トナティウと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が遊びで勝ったら、
みんな、お友達として受け入れてあげてね?"
77,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_055","あら、当然アナタも参加するのよ。
トナティウひとりでピクシー族みんなを相手にするんじゃ、
あまりにも不公平じゃない!"
78,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_056","遊びは……「宝物集め」!
ピクシー族が見張る宝物を、惑わしの術で透明になって探すの!
見つからないように全部集めれば、アナタたちの勝ちよ。"
79,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_057","(-意地悪そうなピクシー-)ふん、私たちが負けるものですか。
そうね……それじゃ、私たちが育てているお花がいいわ。
それを「宝物」として草原に置いてくるわね!"
80,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_060","さあ、準備ができたら私が透明にしてあげるわ。
あんまり長くは姿を隠していられないから、
術が解けそうになったら、一度戻ってらっしゃい!"
81,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_058","これに勝てば、ピクシー族に認めてもらえるんだね。
よーし……! ウル=ゾン、ボクを透明にして!"
82,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_059","ありがとう! さっそく探しに行ってくるね!"
83,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_070","さあ、惑わしの術でアナタも透明にしてあげる。
ティム・グースに置かれた「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めてね!
普通に近づいても、ピクシー族に見つかっちゃうから気をつけて!"
84,"TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_901","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_902","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_080","透明になって、
ティム・グースに置かれた「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めるの!
普通に近づいても、ピクシー族に見つかっちゃうからね?"
88,"TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEA03431_000_100","(-見張り役のピクシー-)あれ、「宝物」がない! そんな、いつの間に~!?"
89,"TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEB03431_000_105","(-見張り役のピクシー-)まあ、悔しい!! 「宝物」がなくなってるわ~!"
90,"TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEA03431_000_110","(-見張り役のピクシー-)残念、見えてるよ~! 出直してこ~い!"
91,"TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEB03431_000_115","(-見張り役のピクシー-)うふふ、透明になってないわよ……!
間抜けさん、見ぃつけた!"
92,"TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_910","透明状態でなければ効果はありません。
もう一度「ウル=ゾン」に話しかけ、
透明状態にしてもらいましょう。"
93,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_120","ここから、アナタの雄姿を見守っていたわ!
集めた「<Sheet(EventItem,2002855,0)/>」を渡してちょうだい!"
94,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_130","うん、宝物はここにある……
さすが! 「宝物集め」は、アナタたちの勝ちね!"
95,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_131","……って、あら?
宝物を全部アナタが集めたのなら……トナティウはどこ?
惑わしの術も、とっくに解けているはずだけど。"
96,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_132","宝物を探して、遠くに行っちゃったのかしら。
仕方ないわね……周囲を探してみましょうか。"
97,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_140","トナティウのための「宝物集め」遊びだったのに、
結局、アナタの大活躍で終わっちゃったわね。
まったく、どこに行っちゃったのかしら!"
98,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_160","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、来てくれてありがとう。
この子の匂いを追いかけてたら、魔物に襲われていたんだ。
ボクひとりじゃ助けられなかったよ。"
99,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_161","まあ、戦っている音が聞こえて来てみたら……
宝物も隠さずに、こんなところで何しているのよ!"
100,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_162","(-意地悪そうなピクシー-)私……アマロが困っている姿を見てやろうと、
透明のままでは辿り着けない遠くに宝物を隠そうと思ったの。
そしたら、魔物に見つかっちゃって……。"
101,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_163","まあ! 私、意地悪はなしって言ったわよね!?
今すぐ、ふたりにお礼を言いなさい!
でないと、二度と遊んであげないんだから!"
102,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_164","(-意地悪そうなピクシー-)ごめんなさい!
それに、意地悪して勝とうとした私を助けてくれて……
ありがとう……。"
103,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_165","ううん、無事で良かったよ!
……でも、宝物を自分で見つけられなかったし、
友達としては受け入れてもらえない、かな……。"
104,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_166","(-意地悪そうなピクシー-)そんなことない! 私を助けようとしたせいだもの!
それに何より、大きな体でトナティウが走ってきたとき、
とっても格好良かったのよ?"
105,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_167","(-意地悪そうなピクシー-)遊びの勝敗なんて関係ないわ!
リダ・ラーンのみんなには私が説明してあげる。
だから……どうか、友達になって背中に乗せてちょうだい!"
106,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_168","いいの……!?
もともと、ボクの方からお願いしに来たんだし、
受け入れてくれるなら、とっても嬉しいよ!"
107,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_169","(-意地悪そうなピクシー-)本当に? 良かったあ……。
じゃあ、さっそく村のみんなのところへ行きましょう!
もっともっと、いっぱい遊んでほしいの!"
108,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_170","わあ……なんだか、うまくいきそうだよ!
これで、ボクも連絡役が務まりそうだし……
友達も一気にたくさん増えちゃいそう!"
109,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_171","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>とウル=ゾンのおかげだね!
ふたりとも、ありがとう!!"
110,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_172","よかった……けど、最後の大活躍は予想外だったわ。
あの様子だと、私以上に人気がでちゃうかも。"
111,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_173","こうしちゃいられない……。
村一番の人気者の座は譲らないんだから!
私も急いで村に戻らないと!"
112,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_174","アナタは、「ヴォレクドルフ」のアマロに報告してあげたら?
トナティウは、ばっちりピクシー族のお友達になれたわよって!"
113,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_180","そうか、トナティウが受け入れられたのは喜ばしいのう。
わしもホッとした……今夜からは安心して眠れるよ。"
114,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_181","それに、トナティウは、
ピクシー族と友達になれたことを喜んでいたんだね?
孤独を好んでいたあやつが……めでたい変化を遂げたものだ。"
115,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_182","しかも、たくさんの友を得たどころか、
人気を争うライバルまでできたとは!
いやいや、若さとはひたむきで……素晴らしいものよ!"
116,"TEXT_LUCKZD201_03431_HAGANNEE_000_090","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_905","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_071","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴォレクドルフのザントマンは、トナティウに仲間と生きるための決まりごとを教えているようだ。
5 1 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウがピクシー族との連絡役を務めるための仲介を頼まれた。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_02 トナティウも、冒険者の協力を頼もしく感じているようだ。イル・メグのリダ・ラーン付近で「ウル=ゾン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_03 ウル=ゾンはトナティウを人気者にするんだと張り切って飛んでいった。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」と再度話そう。
8 4 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_04 ウル=ゾンの提案で「宝物集め」をすることになった。惑わしの術をかけてもらい、透明になって宝物を探せばいいらしい。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」ともう一度話そう。
9 5 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_05 ウル=ゾンに惑わしの術をかけてもらった。ティム・グースで、ピクシー族に見つからないよう「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めよう。 ※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「ウル=ゾン」に話すことで、透明状態の効果時間を延長できます。
10 6 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_06 <Sheet(EObj,2010639,0)/>を集めきった。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」に「<Sheet(EventItem,2002855,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_07 「宝物集め」には勝利したが、トナティウがいなくなってしまったらしい。ティム・グースで「トナティウ」を探そう。
12 8 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_08 意地悪そうなピクシーとトナティウを襲う魔物を討伐した。ティム・グースで「トナティウ」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_09 魔物に襲われていたピクシーを守ろうとしたことで、トナティウはピクシー族に受け入れてもらえそうだ。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。
14 10 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_10 ザントマンは、トナティウが多くの友達を得て、人気を争うライバルまで現れたことが喜ばしいという。若き彼らの成長や心情の変化を、ザントマンは眩しそうに聞くのだった。
15 11 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_12
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22 18 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_00 トナティウと話す
29 25 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_01 ウル=ゾンと話す
30 26 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_02 ウル=ゾンと再度話す
31 27 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_03 ウル=ゾンともう一度話す
32 28 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_04 <Sheet(EObj,2010639,0)/>を集める
33 29 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_05 ウル=ゾンに<Sheet(EventItem,2002855,0)/>を渡す
34 30 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_06 トナティウを探す
35 31 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_07 トナティウと話す
36 32 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_08 ザントマンに報告
37 33 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_16
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47 43 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_001 ふわ……んむ……やあ、わしが眠る前によく来てくれた。 新参アマロのトナティウには、集落の仲間たちと生きるため、 基本的な約束事を教えておるところだよ。
53 49 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_002 それと、ヴォレクドルフのアマロとして、 互いに協力しあって暮らすため、ひとつ仕事を…… ……おお、それでひとつ思い出したことがあるぞ。
54 50 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_003 たしか、お主、リダ・ラーンのピクシー族と交流があるとか。 急な頼みですまんが、トナティウの仕事はじめを、 手助けしてはくれんかね?
55 51 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_004 実は、トナティウには、ひとつ仕事として、 ピクシー族との連絡役を任せようと思っていたのだよ。 この役職は入れ替わりが激しく、しばらく不在だったのでな。
56 52 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_005 なにせ、ピクシー族は享楽的でいたずら好き。 穏やかな暮らしを望むアマロとは対照的な存在でのう。 並大抵のアマロでは、いたずらに辟易し音を上げてしまうのだ。
57 53 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_006 その点、トナティウは、ン・モゥ族の要求をこなすとき、 お主とともにピクシー族を出し抜いてみせたとか。 ならば、彼らのあしらい方もわかるのではと思ってな。
58 54 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_007 しかし、お主と協力して成し遂げたことを、 いきなり、ひとりで任されるというのも難しかろう。 そこで最初だけでも、お主の力を借りられればと思ったのだ……。
59 55 TEXT_LUCKZD201_03431_Q1_000_000 何と答える?
60 56 TEXT_LUCKZD201_03431_A1_000_000 貸しがあるピクシー族がいる
61 57 TEXT_LUCKZD201_03431_A2_000_000 協力してくれそうな人気者のピクシー族がいる
62 58 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_010 おお、それは好都合! その伝手を活かすことができれば、 トナティウだけで赴くより、何かと都合がよかろう。
63 59 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_011 トナティウは、ヴォレクドルフにいるはず。 あやつに、仕事の件と合わせて伝えてやっておくれ。
64 60 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_015 トナティウに知り合いのピクシー族を紹介してやってくれ。 リダ・ラーンの者たちが耳を傾けるような、 影響力の強いピクシー族だと頼もしいのう。
65 61 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_020 あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! ……えっ、ザントマンから伝言があるって?
66 62 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_021 なるほどねえ……そういえば、集落に馴染むため、 ひとつ仕事を任せるつもりだって言ってたなあ。
67 63 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_022 でも、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が一緒なら心強いや。 それじゃ、さっそくリダ・ラーンに行って、 その「ウル=ゾン」ってピクシー族を紹介してくれるかい?
68 64 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_025 う~、緊張するよ。 また遊びに付き合わされたりするのかな……。
69 65 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_030 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないの! 嬉しい、さては人気者の私に会いたくなったのね!! でも、そこで縮こまっているアマロは何なのかしら!?
70 66 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_031 ……ふぅん、そういうことなら任せておいて! 私を人気者にしてくれたアナタのお願いだもの。 その子を、私の次の次の次……くらいの人気者にしてあげる!
71 67 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_033 いや、ボクは人気者になりたいわけじゃ…… ただ普通に連絡役ができれば、それでいいんだけど。
72 68 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_034 遠慮しないで! 大丈夫、方法はとっても簡単だから。 アナタが、私たちと対等に遊べる相手だとわからせればいいの! 普通にこなしたい……なんて態度じゃ逆効果!
73 69 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_036 つまり……遊びでピクシー族に勝ってみせればいいのよ! さあ、村のみんなにアナタたちを紹介するから、 ついて来て!
74 70 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_037 やっぱり、こうなるんだね……。 でも、いろいろ教えてくれるのは、ありがたいよ。 それじゃ、行こうか。
75 71 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_040 この間も思ったけど、ピクシー族ってみんなソックリだよね。 よくお互い見分けがつくなあ……。
76 72 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_050 ……さあ、みんな理解できたわね? トナティウは、私たちとお友達になりたがっているの!
77 73 TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_051 (-意地悪そうなピクシー-)つまり……今までのアマロみたいに、オモチャにすればいいの?
78 74 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_052 もう! そういう意地悪はなし! トナティウなら、私たちと対等のお友達になれると思うの。 公平なルールで遊べば、アナタなんてすぐに負けちゃうわよ?
79 75 TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_053 (-意地悪そうなピクシー-)まったく、私たちに勝てるアマロなんているわけないわ! そんなに言うなら、試してみましょう!
80 76 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_054 そうこなくっちゃ! トナティウと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が遊びで勝ったら、 みんな、お友達として受け入れてあげてね?
81 77 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_055 あら、当然アナタも参加するのよ。 トナティウひとりでピクシー族みんなを相手にするんじゃ、 あまりにも不公平じゃない!
82 78 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_056 遊びは……「宝物集め」! ピクシー族が見張る宝物を、惑わしの術で透明になって探すの! 見つからないように全部集めれば、アナタたちの勝ちよ。
83 79 TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_057 (-意地悪そうなピクシー-)ふん、私たちが負けるものですか。 そうね……それじゃ、私たちが育てているお花がいいわ。 それを「宝物」として草原に置いてくるわね!
84 80 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_060 さあ、準備ができたら私が透明にしてあげるわ。 あんまり長くは姿を隠していられないから、 術が解けそうになったら、一度戻ってらっしゃい!
85 81 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_058 これに勝てば、ピクシー族に認めてもらえるんだね。 よーし……! ウル=ゾン、ボクを透明にして!
86 82 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_059 ありがとう! さっそく探しに行ってくるね!
87 83 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_070 さあ、惑わしの術でアナタも透明にしてあげる。 ティム・グースに置かれた「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めてね! 普通に近づいても、ピクシー族に見つかっちゃうから気をつけて!
88 84 TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_901 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_902 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_080 透明になって、 ティム・グースに置かれた「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めるの! 普通に近づいても、ピクシー族に見つかっちゃうからね?
92 88 TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEA03431_000_100 (-見張り役のピクシー-)あれ、「宝物」がない! そんな、いつの間に~!?
93 89 TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEB03431_000_105 (-見張り役のピクシー-)まあ、悔しい!! 「宝物」がなくなってるわ~!
94 90 TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEA03431_000_110 (-見張り役のピクシー-)残念、見えてるよ~! 出直してこ~い!
95 91 TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEB03431_000_115 (-見張り役のピクシー-)うふふ、透明になってないわよ……! 間抜けさん、見ぃつけた!
96 92 TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_910 透明状態でなければ効果はありません。 もう一度「ウル=ゾン」に話しかけ、 透明状態にしてもらいましょう。
97 93 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_120 ここから、アナタの雄姿を見守っていたわ! 集めた「<Sheet(EventItem,2002855,0)/>」を渡してちょうだい!
98 94 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_130 うん、宝物はここにある…… さすが! 「宝物集め」は、アナタたちの勝ちね!
99 95 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_131 ……って、あら? 宝物を全部アナタが集めたのなら……トナティウはどこ? 惑わしの術も、とっくに解けているはずだけど。
100 96 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_132 宝物を探して、遠くに行っちゃったのかしら。 仕方ないわね……周囲を探してみましょうか。
101 97 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_140 トナティウのための「宝物集め」遊びだったのに、 結局、アナタの大活躍で終わっちゃったわね。 まったく、どこに行っちゃったのかしら!
102 98 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_160 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、来てくれてありがとう。 この子の匂いを追いかけてたら、魔物に襲われていたんだ。 ボクひとりじゃ助けられなかったよ。
103 99 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_161 まあ、戦っている音が聞こえて来てみたら…… 宝物も隠さずに、こんなところで何しているのよ!
104 100 TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_162 (-意地悪そうなピクシー-)私……アマロが困っている姿を見てやろうと、 透明のままでは辿り着けない遠くに宝物を隠そうと思ったの。 そしたら、魔物に見つかっちゃって……。
105 101 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_163 まあ! 私、意地悪はなしって言ったわよね!? 今すぐ、ふたりにお礼を言いなさい! でないと、二度と遊んであげないんだから!
106 102 TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_164 (-意地悪そうなピクシー-)ごめんなさい! それに、意地悪して勝とうとした私を助けてくれて…… ありがとう……。
107 103 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_165 ううん、無事で良かったよ! ……でも、宝物を自分で見つけられなかったし、 友達としては受け入れてもらえない、かな……。
108 104 TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_166 (-意地悪そうなピクシー-)そんなことない! 私を助けようとしたせいだもの! それに何より、大きな体でトナティウが走ってきたとき、 とっても格好良かったのよ?
109 105 TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_167 (-意地悪そうなピクシー-)遊びの勝敗なんて関係ないわ! リダ・ラーンのみんなには私が説明してあげる。 だから……どうか、友達になって背中に乗せてちょうだい!
110 106 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_168 いいの……!? もともと、ボクの方からお願いしに来たんだし、 受け入れてくれるなら、とっても嬉しいよ!
111 107 TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_169 (-意地悪そうなピクシー-)本当に? 良かったあ……。 じゃあ、さっそく村のみんなのところへ行きましょう! もっともっと、いっぱい遊んでほしいの!
112 108 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_170 わあ……なんだか、うまくいきそうだよ! これで、ボクも連絡役が務まりそうだし…… 友達も一気にたくさん増えちゃいそう!
113 109 TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_171 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>とウル=ゾンのおかげだね! ふたりとも、ありがとう!!
114 110 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_172 よかった……けど、最後の大活躍は予想外だったわ。 あの様子だと、私以上に人気がでちゃうかも。
115 111 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_173 こうしちゃいられない……。 村一番の人気者の座は譲らないんだから! 私も急いで村に戻らないと!
116 112 TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_174 アナタは、「ヴォレクドルフ」のアマロに報告してあげたら? トナティウは、ばっちりピクシー族のお友達になれたわよって!
117 113 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_180 そうか、トナティウが受け入れられたのは喜ばしいのう。 わしもホッとした……今夜からは安心して眠れるよ。
118 114 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_181 それに、トナティウは、 ピクシー族と友達になれたことを喜んでいたんだね? 孤独を好んでいたあやつが……めでたい変化を遂げたものだ。
119 115 TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_182 しかも、たくさんの友を得たどころか、 人気を争うライバルまでできたとは! いやいや、若さとはひたむきで……素晴らしいものよ!
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ゾン=アンは、フッブートの古地図を冒険者に託したいらしい。"
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48,"TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_001","嗚呼、ようやく頼み事をできそうな、ヒトの旅人が!
これを見て……フッブート王国の騎士だった僕の主人が、
最後に調べていた事件の、手がかりを示す地図らしい。"
49,"TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_002","地図の場所は今や、街と共に湖に沈んでしまっているんだ。
「光の氾濫」で彼も亡くなり、泳げない僕では調べることも……
もし泳ぎが得意なら、捜索を頼めないかな?"
50,"TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_003","ありがとう!
「姿見の湖」の「魚たちの街」にあたる辺りで、
古地図の示す場所に何があるのか、調べてきておくれ!"
51,"TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_004","水中を探す手立てがあるのかい?
「姿見の湖」の「魚たちの街」で、
古地図の示す場所に何があるのか、調べてきておくれ!"
52,"TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_020","地図の示す場所で、何か見つかったかい?"
53,"TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_021","これは……「フッブート様式の小箱」のようだね。
アマロの口では開けられそうにないや、
中身を取り出してもらえるかい?"
54,"TEXT_LUCKZD202_03432_SYSTEM_000_022","箱の中から、古びた手紙を見つけた。
小箱に守られ、奇跡的に中身を読むことができそうだ。"
55,"TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_023","この印は、フッブート王国の宮廷魔道士のもの……
そして宛先は、国王に反発していた派閥の有力貴族だね。
王位簒奪を狙った魔道士が、貴族と交わそうとした密約か……。"
56,"TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_024","どうやら、国を揺るがす大事件が起きようとしていたみたいだ。
この書簡を当時、僕の主人が見つけていたなら、
魔道士たちを訴追すべく、目の色を変えて駆け回っていたかな。"
57,"TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_025","いずれにせよ、「光の氾濫」によって、主人も貴族たちも、
そしてフッブート王国も失われてしまった。"
58,"TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_026","事件の重大な証拠だったろうこの手紙も、
今は、主人の思い出としてだけ、意味があるのかな。
100年湖底にあった彼の未練を救えたようだよ……ありがとう。"
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28 24 TEXT_LUCKZD202_03432_TODO_00 魚たちの街付近を探し、<Sheet(EObj,2010715,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKZD202_03432_TODO_01 ゾン=アンに<Sheet(EventItem,2002886,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_002 地図の場所は今や、街と共に湖に沈んでしまっているんだ。 「光の氾濫」で彼も亡くなり、泳げない僕では調べることも…… もし泳ぎが得意なら、捜索を頼めないかな?
54 50 TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_003 ありがとう! 「姿見の湖」の「魚たちの街」にあたる辺りで、 古地図の示す場所に何があるのか、調べてきておくれ!
55 51 TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_004 水中を探す手立てがあるのかい? 「姿見の湖」の「魚たちの街」で、 古地図の示す場所に何があるのか、調べてきておくれ!
56 52 TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_020 地図の示す場所で、何か見つかったかい?
57 53 TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_021 これは……「フッブート様式の小箱」のようだね。 アマロの口では開けられそうにないや、 中身を取り出してもらえるかい?
58 54 TEXT_LUCKZD202_03432_SYSTEM_000_022 箱の中から、古びた手紙を見つけた。 小箱に守られ、奇跡的に中身を読むことができそうだ。
59 55 TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_023 この印は、フッブート王国の宮廷魔道士のもの…… そして宛先は、国王に反発していた派閥の有力貴族だね。 王位簒奪を狙った魔道士が、貴族と交わそうとした密約か……。
60 56 TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_024 どうやら、国を揺るがす大事件が起きようとしていたみたいだ。 この書簡を当時、僕の主人が見つけていたなら、 魔道士たちを訴追すべく、目の色を変えて駆け回っていたかな。
61 57 TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_025 いずれにせよ、「光の氾濫」によって、主人も貴族たちも、 そしてフッブート王国も失われてしまった。
62 58 TEXT_LUCKZD202_03432_THONAN_000_026 事件の重大な証拠だったろうこの手紙も、 今は、主人の思い出としてだけ、意味があるのかな。 100年湖底にあった彼の未練を救えたようだよ……ありがとう。
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ヴォレクドルフの見回り役のアマロは、北の崖に謎の影を見たらしい。"
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24,"TEXT_LUCKZD203_03433_TODO_00","<Sheet(EObj,2010716,0)/>でエモート「見わたす」をする"
25,"TEXT_LUCKZD203_03433_TODO_01","ヴォレクドルフの見回り役のアマロと話す"
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47,"TEXT_LUCKZD203_03433_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_001","僕は毎日、北の地の見回りをしているんだけど……
ここのところ、崖の向こうに謎の影を見かけるんだ。"
49,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_002","正体が突き止められなくて、ずっと不安でね。
君なら、僕とは違った視点で何かを見つけられそうだし、
この辺りの見回りを頼めないかな?"
50,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_003","ありがとう、心強いよ!
「姿見の湖」と「ダメルン巡礼教会跡」の崖で、
「見わたして」貰えれば大丈夫さ。"
51,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_004","頼んだよ、僕は他の場所を見てくるから、
終わったら、またここで集合しよう。"
52,"TEXT_LUCKZD203_03433_SYSTEM_000_010","美しい湖面が、自分の姿を映している……。
しかし、謎の影らしきものは見当たらないようだ。"
53,"TEXT_LUCKZD203_03433_SYSTEM_000_011","山肌に亀裂が入っている……。
しかし、謎の影らしきものは見当たらないようだ。"
54,"TEXT_LUCKZD203_03433_SYSTEM_000_012","美しい景色が広がっているが、謎の影は現れるだろうか……。
「指定地点」で「見わたす」をしよう。"
55,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_015","やぁ、辺りの様子はどうだったかい?"
56,"TEXT_LUCKZD203_03433_Q1_000_020","何と答える?"
57,"TEXT_LUCKZD203_03433_A1_000_021","謎の影は見当たらなかった"
58,"TEXT_LUCKZD203_03433_A1_000_022","景色が綺麗だった"
59,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_030","そうかぁ、それなら安心したよ……。
僕も、霧に映った自分の影を見ただけなんじゃないかとも、
思えてきたところだったんだ。"
60,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_031","ところで、君も見てきた北側の山肌に、
あちこち亀裂が入っている理由を知っているかい?"
61,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_032","あの亀裂は、北からやってきた「罪喰いの大群」を追い返すために、
リェー・ギア城に住まう妖精王が穿った爪痕なんだ。"
62,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_033","あの亀裂は、北からやってきた「罪喰いの大群」を追い返すために、
先代の妖精王が穿った爪痕なんだ。"
63,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_034","妖精王は、フッブート王国が崩壊したあと、
この地方で唯一、罪喰いに対抗する力を発揮し、
混乱に陥った「イル・メグ」をまとめ上げたお方だ。"
64,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_035","罪喰いと戦い、妖精たちに采配を与える姿は、
妖精たちも知る、フッブートの「王」の威光をまとうようだった。"
65,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_036","そして「ティターニア様」に敬意を込め、
妖精族を率いる者として、「妖精王」と呼ぶことにしたんだよ。
戦いのすえ、罪喰いとなってしまったのは皮肉なことだが……。"
66,"TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_037","しかし、あの山肌の亀裂を見るたび、妖精王の守護を思い出して、
北側の警戒を怠らないようにしているんだ。
ありがとう、また気を引き締められた気がするよ。"
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28 24 TEXT_LUCKZD203_03433_TODO_00 <Sheet(EObj,2010716,0)/>でエモート「見わたす」をする
29 25 TEXT_LUCKZD203_03433_TODO_01 ヴォレクドルフの見回り役のアマロと話す
30 26 TEXT_LUCKZD203_03433_TODO_02
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52 48 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_001 僕は毎日、北の地の見回りをしているんだけど…… ここのところ、崖の向こうに謎の影を見かけるんだ。
53 49 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_002 正体が突き止められなくて、ずっと不安でね。 君なら、僕とは違った視点で何かを見つけられそうだし、 この辺りの見回りを頼めないかな?
54 50 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_003 ありがとう、心強いよ! 「姿見の湖」と「ダメルン巡礼教会跡」の崖で、 「見わたして」貰えれば大丈夫さ。
55 51 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_004 頼んだよ、僕は他の場所を見てくるから、 終わったら、またここで集合しよう。
56 52 TEXT_LUCKZD203_03433_SYSTEM_000_010 美しい湖面が、自分の姿を映している……。 しかし、謎の影らしきものは見当たらないようだ。
57 53 TEXT_LUCKZD203_03433_SYSTEM_000_011 山肌に亀裂が入っている……。 しかし、謎の影らしきものは見当たらないようだ。
58 54 TEXT_LUCKZD203_03433_SYSTEM_000_012 美しい景色が広がっているが、謎の影は現れるだろうか……。 「指定地点」で「見わたす」をしよう。
59 55 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_015 やぁ、辺りの様子はどうだったかい?
60 56 TEXT_LUCKZD203_03433_Q1_000_020 何と答える?
61 57 TEXT_LUCKZD203_03433_A1_000_021 謎の影は見当たらなかった
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63 59 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_030 そうかぁ、それなら安心したよ……。 僕も、霧に映った自分の影を見ただけなんじゃないかとも、 思えてきたところだったんだ。
64 60 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_031 ところで、君も見てきた北側の山肌に、 あちこち亀裂が入っている理由を知っているかい?
65 61 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_032 あの亀裂は、北からやってきた「罪喰いの大群」を追い返すために、 リェー・ギア城に住まう妖精王が穿った爪痕なんだ。
66 62 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_033 あの亀裂は、北からやってきた「罪喰いの大群」を追い返すために、 先代の妖精王が穿った爪痕なんだ。
67 63 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_034 妖精王は、フッブート王国が崩壊したあと、 この地方で唯一、罪喰いに対抗する力を発揮し、 混乱に陥った「イル・メグ」をまとめ上げたお方だ。
68 64 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_035 罪喰いと戦い、妖精たちに采配を与える姿は、 妖精たちも知る、フッブートの「王」の威光をまとうようだった。
69 65 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_036 そして「ティターニア様」に敬意を込め、 妖精族を率いる者として、「妖精王」と呼ぶことにしたんだよ。 戦いのすえ、罪喰いとなってしまったのは皮肉なことだが……。
70 66 TEXT_LUCKZD203_03433_PATROLAMARO03433_000_037 しかし、あの山肌の亀裂を見るたび、妖精王の守護を思い出して、 北側の警戒を怠らないようにしているんだ。 ありがとう、また気を引き締められた気がするよ。
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48,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_001","旅人さん、ちょうどいい!
頼みたいことがあったんだ。
付近の「卵の欠片」を探してきて欲しいと思ってね。"
49,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_002","いやいや……あなたは随分、過酷な戦いに巻き込まれたりだとか、
たくさん厄介な頼まれごとを引き受けているみたいだから。
たまには、こんな散歩気分のものも、いいだろう?"
50,"TEXT_LUCKZD204_03434_Q1_000_020","何と答える?"
51,"TEXT_LUCKZD204_03434_A1_000_021","手伝って欲しいんでしょう?"
52,"TEXT_LUCKZD204_03434_A1_000_022","気遣いありがとう"
53,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_003","はは、昔あなたと似た旅人にも、同じように頼んでみたら、
「ようは、老いて体を動かすのも億劫だから手伝えってことだろう」
……なんて、ずいぶん直球に返されてしまったけどね。"
54,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_004","足腰が鈍くて、力を借りたいのは本当さ。
「ダメルン巡礼教会跡」にある、
アマロの「<Sheet(EventItem,2002882,0)/>」を探してきてもらえるかい?"
55,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_005","「ダメルン巡礼教会跡」にある、
アマロの「<Sheet(EventItem,2002882,0)/>」を探してきてもらえるかい?"
56,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_010","「<Sheet(EventItem,2002882,0)/>」、見つけてきてくれたかい?"
57,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_011","立派なものを持ってきてくれたね、ありがとう!
ン・モゥ族から伝え聞いたところによれば、
卵の欠片には、骨を強める効能があるらしくてね。"
58,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_012","年老いて足腰が弱ってきたから、こいつを食べて、
もう一度ひとりで遠出できるようになろうと思ってさ。"
59,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_013","ところで同じ辺りで、ひときわ大きな卵を見かけただろう?
あれは、アマロのものと似ているが、別種のものらしい。
実のところ、その正体は謎でね。"
60,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_014","我々、古の血が表に出たトゥパク・アマロが、
この地にやって来た時には、すでに存在していたらしい。
いったい何が生まれ、どこに行ったというのか……。"
61,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_015","だが、卵を孵すには、この土地のように地脈や風脈が交差した、
エーテルの濃い場所が適しているからね。
そのため、あの卵の親も、かつてここで産卵と孵化を行ったのだろう。"
62,"TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_016","私らがここで暮らし続けているのも、それが理由なのさ。
おっと……年寄りは話が長くなりがちで困るね。
さぁ、礼を受け取ってくれよ。"
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52 48 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_001 旅人さん、ちょうどいい! 頼みたいことがあったんだ。 付近の「卵の欠片」を探してきて欲しいと思ってね。
53 49 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_002 いやいや……あなたは随分、過酷な戦いに巻き込まれたりだとか、 たくさん厄介な頼まれごとを引き受けているみたいだから。 たまには、こんな散歩気分のものも、いいだろう?
54 50 TEXT_LUCKZD204_03434_Q1_000_020 何と答える?
55 51 TEXT_LUCKZD204_03434_A1_000_021 手伝って欲しいんでしょう?
56 52 TEXT_LUCKZD204_03434_A1_000_022 気遣いありがとう
57 53 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_003 はは、昔あなたと似た旅人にも、同じように頼んでみたら、 「ようは、老いて体を動かすのも億劫だから手伝えってことだろう」 ……なんて、ずいぶん直球に返されてしまったけどね。
58 54 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_004 足腰が鈍くて、力を借りたいのは本当さ。 「ダメルン巡礼教会跡」にある、 アマロの「<Sheet(EventItem,2002882,0)/>」を探してきてもらえるかい?
59 55 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_005 「ダメルン巡礼教会跡」にある、 アマロの「<Sheet(EventItem,2002882,0)/>」を探してきてもらえるかい?
60 56 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_010 「<Sheet(EventItem,2002882,0)/>」、見つけてきてくれたかい?
61 57 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_011 立派なものを持ってきてくれたね、ありがとう! ン・モゥ族から伝え聞いたところによれば、 卵の欠片には、骨を強める効能があるらしくてね。
62 58 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_012 年老いて足腰が弱ってきたから、こいつを食べて、 もう一度ひとりで遠出できるようになろうと思ってさ。
63 59 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_013 ところで同じ辺りで、ひときわ大きな卵を見かけただろう? あれは、アマロのものと似ているが、別種のものらしい。 実のところ、その正体は謎でね。
64 60 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_014 我々、古の血が表に出たトゥパク・アマロが、 この地にやって来た時には、すでに存在していたらしい。 いったい何が生まれ、どこに行ったというのか……。
65 61 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_015 だが、卵を孵すには、この土地のように地脈や風脈が交差した、 エーテルの濃い場所が適しているからね。 そのため、あの卵の親も、かつてここで産卵と孵化を行ったのだろう。
66 62 TEXT_LUCKZD204_03434_RISPA_000_016 私らがここで暮らし続けているのも、それが理由なのさ。 おっと……年寄りは話が長くなりがちで困るね。 さぁ、礼を受け取ってくれよ。
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ジョッブ砦の生真面目な史学者は、憤っているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_000","ぐう……この作業の重大さがわからないとは!
かくなる上は、自分ひとりで行くしか……!"
49,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_001","……む、聞かれていたか。
私はラクサン城に向かい、先日の戦いで城の施設に、
どのくらい被害があったか、この目で確認したいのだよ。"
50,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_002","だが、あの城の歴史的価値が、衛兵団の連中にはわからんようだ。
護衛を頼んでも、人手不足だからと、一向に手を貸してくれん!
……そうだ、君はあの城に入ったことがあるかね?"
51,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_003","なに、ユールモア軍との戦いにも参加しただと!?
ならばちょうどいい、君に「ラクサン城」への護衛を頼みたい。
無論、相応の報酬を払わせてもらう。"
52,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_004","うむ、結構!
では行くぞ、これでようやく調査が進められる!"
53,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_010","同行、ご苦労だったな。
ふむ……やはり、以前に増して荒廃が進んでいるようだ。"
54,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_011","もう少し細部を調べよう。
ここは広いからな、君も城の建造物を見て回ってくれないか?
私は中庭を調べているのでな、のちほど合流しよう。"
55,"TEXT_LUCKZE001_03435_SYSTEM_000_020","歴史を感じさせる塔が、どっしりと建っている……。
城壁塔は健在のようだ。"
56,"TEXT_LUCKZE001_03435_SYSTEM_000_021","戦いによる痕跡を見つけた。
魔法による攻撃で、建造物が傷ついている……。"
57,"TEXT_LUCKZE001_03435_SYSTEM_000_022","蝶番が錆びついているためか、押してもびくともしない。
中はどうなっているのだろう?"
58,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_030","戻ったか、建造物の状態はどうだった?"
59,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_031","ふむ……なるほど、ご苦労だったな。
……君は、このラクサン城をどう思う?"
60,"TEXT_LUCKZE001_03435_Q1_000_000","何と答える?"
61,"TEXT_LUCKZE001_03435_A1_000_001","美しい城だ"
62,"TEXT_LUCKZE001_03435_A1_000_002","荒廃した城だ"
63,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_032","そうだろう、そうだろう!
今では、崩壊してしまった箇所も少なくないが、
在りし日の姿が目に浮かぶというものだ。"
64,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_033","そうだな……私が確認した中庭も、ひどく荒れていた。
高台の東屋に向かう橋も、見ての通り、
完全に崩落してしまっている。"
65,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_034","……はるか昔、エルフはノルヴラント全域を支配していたという。
しかし、「国」という概念を持たなかった彼らは、
次第に他種族の流入に押され、ここレイクランドに追い込まれたのだ。"
66,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_035","そんな中、彼らの聖地、「始まりの湖」だけは死守せんと、
エルフの諸部族が連立し、ひとりの王を立てて国を興した。"
67,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_036","それこそがレイクランド連邦。
そして、ここラクサン城は、連邦の王城として栄えたのだ。
以後、連邦はヒュム族と同盟を結び、聖地を守り抜いたという。"
68,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_037","ところが、今から100年ほど昔。
かつての栄光を取り戻そうとしたエルフの守旧派が、
「影の王」と呼ばれる者の下に集い、大きな騒乱を起こした。"
69,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_038","ここラクサン城も戦火に見舞われ、ひどく傷ついたと言われている。
この城の荒廃は、「光の氾濫」以前から始まっていたということだ。
とある学派の解釈によると、この騒乱は……。"
70,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_039","……む、少々熱く語りすぎたか。
これ以上長居をしても仕方ない、「ジョッブ砦」に戻るとしよう。"
71,"TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_050","君のおかげで調査を終えられた、感謝する。
ほんの気持ちだが、報酬を受け取ってくれ。"
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48,"TEXT_LUCKZE002_03436_SOLDIER03436_000_000","あああ……ど、どうしよう……。
風化した大地で任務があったんですが、崖のそばで転んで、
部隊の備品が入った革袋を、落としてしまったんです。"
49,"TEXT_LUCKZE002_03436_SOLDIER03436_000_001","しかも、あのあたりに棲息する「<Sheet(BNpcName,8515,0)/>」に、
その革袋を食べられてしまったんです。
備品を無くしたと上官にバレたら、いったい、どんな罰が……!"
50,"TEXT_LUCKZE002_03436_SOLDIER03436_000_002","お、お願いです! 僕はどうにか上官をごまかしておきます!
その間に、風化した大地で片端から「<Sheet(BNpcName,8515,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002830,0)/>」をこっそり回収してきてください!"
51,"TEXT_LUCKZE002_03436_SOLDIER03436_000_010","あ、おかえりなさい!
僕が落とした「<Sheet(EventItem,2002830,0)/>」は見つかりましたか?"
52,"TEXT_LUCKZE002_03436_SOLDIER03436_000_011","あああ、よかったあ~!
袋がちょっと溶けかけている気がするけど、中身は無事です!"
53,"TEXT_LUCKZE002_03436_SOLDIER03436_000_012","この中には、水晶公が衛兵団にくださった、機械が入っているんです。
クリスタルタワーの中で発見された、貴重なものだそうで、
理屈はわからないですけど、環境エーテルを計測してくれるのだとか。"
54,"TEXT_LUCKZE002_03436_SOLDIER03436_000_013","僕にはただの綺麗な球にしか見えないんですけど、
ミーン工芸館の職人でも、造れないようなものらしく……。
無くしていたら、どんな罰を受けていたか……。"
55,"TEXT_LUCKZE002_03436_SOLDIER03436_000_014","あなたのおかげで助かりましたよ!
少ないですけど、お礼を受け取ってください。
ありがとうございました!"
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59 55 TEXT_LUCKZE002_03436_SOLDIER03436_000_014 あなたのおかげで助かりましたよ! 少ないですけど、お礼を受け取ってください。 ありがとうございました!
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この砦の裏側にある墓場を荒らす、
グレムリンを懲らしめてほしいんだ!"
49,"TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_000_001","あいつらめ、私たち衛兵が何度も追い払っているのに、
まったく懲りた様子がない。"
50,"TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_000_002","しかもあいつらは、妙に心に刺さる罵倒をしてくるんだ。
そのせいで、もうグレムリンなんて見たくないと、
泣き出す兵士まで出る始末……もう我慢ならない!"
51,"TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_000_003","貴方のように、酸いも甘いも知り尽くしていそうな方であれば、
あいつらをギャフンと言わせられるはず!"
52,"TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_100_003","砦の北にある墓場を見渡して、
「<Sheet(BNpcName,9016,0)/>」が出たら、シバいてやってくれ!"
53,"TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_000_004","砦の北にある墓場を見渡して、
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54,"TEXT_LUCKZE003_03437_SYSTEM_000_010","<Sheet(BNpcName,9016,0)/>が現れる気配はない……。"
55,"TEXT_LUCKZE003_03437_BALLOON_000_000","床デモ舐メテロッ!"
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57,"TEXT_LUCKZE003_03437_BALLOON_000_020","ギギギッ!?"
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61,"TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_000_020","おお、グレムリンを懲らしめてくれたんだね!
ありがとう、貴方がいてくれてよかった!"
62,"TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_000_021","あいつら、いったい何なんだろう?
「光の氾濫」より昔は、あんな生物はいなかったらしいが……。"
63,"TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_000_022","誰かが、あいつらはクリスタリウムができてから現れた、
だから塔の中から出てきたのでは、とか言っていたような……。
……まあ何でもいいか、これでやっと、墓場が静かになるよ!"
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58 54 TEXT_LUCKZE003_03437_SYSTEM_000_010 <Sheet(BNpcName,9016,0)/>が現れる気配はない……。
59 55 TEXT_LUCKZE003_03437_BALLOON_000_000 床デモ舐メテロッ!
60 56 TEXT_LUCKZE003_03437_BALLOON_000_010 クタバッチマイナ!
61 57 TEXT_LUCKZE003_03437_BALLOON_000_020 ギギギッ!?
62 58 TEXT_LUCKZE003_03437_BALLOON_000_030 オ前ナンテ、イチコロダ!
63 59 TEXT_LUCKZE003_03437_BALLOON_000_040 ソレデ本気カ~?
64 60 TEXT_LUCKZE003_03437_BALLOON_000_050 グギギッ…!
65 61 TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_000_020 おお、グレムリンを懲らしめてくれたんだね! ありがとう、貴方がいてくれてよかった!
66 62 TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_000_021 あいつら、いったい何なんだろう? 「光の氾濫」より昔は、あんな生物はいなかったらしいが……。
67 63 TEXT_LUCKZE003_03437_JOANRIC_000_022 誰かが、あいつらはクリスタリウムができてから現れた、 だから塔の中から出てきたのでは、とか言っていたような……。 ……まあ何でもいいか、これでやっと、墓場が静かになるよ!
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スリザーバウのハーヴィーヌは、腕に自信のある者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZE006_03440_TODO_00","指定地点から、<Sheet(EventItem,2002520,0)/>を入手"
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48,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_001","あなた、レイクランドから来たっていう人かしら?
ちょうど良かったわ、腕に自信がある人を探していたの。"
49,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_002","湖に、樹木の絡みつく巨大なクリスタルがあったのを見た?
あれは「水蛇の宝卵」って呼ばれていて、
ロンカ文明が栄えるよりも古くから、この土地にあるらしいわ。"
50,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_003","あなたに頼みたいのは、
宝卵を包む大樹から「<Sheet(EventItem,2002520,0)/>」を採ってくること。"
51,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_004","樹の皮を煮出して、新しい布を染める染料にするのよ。
スリザーバウで使っている布のほとんどは、
森の植物から色を染めているの。"
52,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_005","中でもあの木から採れる染料は特別なんだけど……。
クリスタルの魔力が引き寄せるのか、
近くに「はぐれ罪喰い」が出ることがあるらしいの。"
53,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_006","武器は扱えないから、自分じゃとても行けなくって……。
あなたにお願いできたら、助かるわ!"
54,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_010","宝卵を包む大樹の幹から「<Sheet(EventItem,2002520,0)/>」を採ってきてほしいの。
木を傷めすぎない程度の量で大丈夫よ。"
55,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_030","「<Sheet(EventItem,2002520,0)/>」は無事に採れたかしら?"
56,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_031","ありがとう、完璧だわ!
うふふ、ただの茶色い樹皮にしか見えないでしょう?
すごくキレイな色に染まるんだから!"
57,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_032","それにね、この樹皮を煮出した汁で染めた布には、
古い時代から森を護る、水蛇の加護が宿ると言われているわ。"
58,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_033","集落の飾り布に、警備をする兵たちの衣服……
子供や老人たちの服にも使いたいわね。"
59,"TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_034","助かったわ、どうもありがとう。
さぁ、樹皮を煮出す準備からは私の仕事よ!"
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4 0 TEXT_LUCKZE006_03440_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スリザーバウのハーヴィーヌは、腕に自信のある者を探しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKZE006_03440_SEQ_01
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28 24 TEXT_LUCKZE006_03440_TODO_00 指定地点から、<Sheet(EventItem,2002520,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZE006_03440_TODO_01 ハーヴィーヌに<Sheet(EventItem,2002520,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_001 あなた、レイクランドから来たっていう人かしら? ちょうど良かったわ、腕に自信がある人を探していたの。
53 49 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_002 湖に、樹木の絡みつく巨大なクリスタルがあったのを見た? あれは「水蛇の宝卵」って呼ばれていて、 ロンカ文明が栄えるよりも古くから、この土地にあるらしいわ。
54 50 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_003 あなたに頼みたいのは、 宝卵を包む大樹から「<Sheet(EventItem,2002520,0)/>」を採ってくること。
55 51 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_004 樹の皮を煮出して、新しい布を染める染料にするのよ。 スリザーバウで使っている布のほとんどは、 森の植物から色を染めているの。
56 52 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_005 中でもあの木から採れる染料は特別なんだけど……。 クリスタルの魔力が引き寄せるのか、 近くに「はぐれ罪喰い」が出ることがあるらしいの。
57 53 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_006 武器は扱えないから、自分じゃとても行けなくって……。 あなたにお願いできたら、助かるわ!
58 54 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_010 宝卵を包む大樹の幹から「<Sheet(EventItem,2002520,0)/>」を採ってきてほしいの。 木を傷めすぎない程度の量で大丈夫よ。
59 55 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_030 「<Sheet(EventItem,2002520,0)/>」は無事に採れたかしら?
60 56 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_031 ありがとう、完璧だわ! うふふ、ただの茶色い樹皮にしか見えないでしょう? すごくキレイな色に染まるんだから!
61 57 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_032 それにね、この樹皮を煮出した汁で染めた布には、 古い時代から森を護る、水蛇の加護が宿ると言われているわ。
62 58 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_033 集落の飾り布に、警備をする兵たちの衣服…… 子供や老人たちの服にも使いたいわね。
63 59 TEXT_LUCKZE006_03440_HARVENE_000_034 助かったわ、どうもありがとう。 さぁ、樹皮を煮出す準備からは私の仕事よ!
64 60 TEXT_LUCKZE006_03440_DYERWOMAN03440_000_001 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_LUCKZE006_03440_DYERWOMAN0344003440_000_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKZE007_03441_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
スリザーバウのマリルは、冒険者の手を借りたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_00","チャットの「Say」モードで『のばら』と入力し
熟練の衛士に挨拶する"
25,"TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_01","チャットの「Say」モードで『のばら』と入力し
新米の衛士に挨拶する"
26,"TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_02","マリルに報告"
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44,"TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_001","やけに遅いなぁ……。
野獣退治に出た仲間が、なかなか戻ってこなくてね。"
49,"TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_002","この辺り、集落といえばここくらいだろ?
備蓄の食料を狙って、肉食のラプトルがよく現れるんだ。
今日も、衛士が二人で討伐に出たんだが……。"
50,"TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_003","私は持ち場を離れられないし、あいにく他も出払っていてね。
二人を探しに行ってもらえないか?"
51,"TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_004","森でよそ者の君に出くわすと驚かせるだろうから、
「のばら」という合言葉を言って、仲間だと伝えてくれ。
気をつけて行ってきてくれよ!"
52,"TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_005","野獣退治に出ている衛士の仲間を探してきてもらえるか?
「のばら」という合言葉を言って、仲間だと伝えてくれ。
気をつけて行ってきてくれよ!"
53,"TEXT_LUCKZE007_03441_VETERANSOLDIER03441_000_010","誰だ!?
くそッ、こんなときに……!"
54,"TEXT_LUCKZE007_03441_SYSTEM_100_010","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『のばら』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
55,"TEXT_LUCKZE007_03441_SYSTEM_100_011","のばら"
56,"TEXT_LUCKZE007_03441_VETERANSOLDIER03441_000_011","すまない、仲間がよこしてくれたのか。
その合言葉を聞いて、安心したよ。"
57,"TEXT_LUCKZE007_03441_VETERANSOLDIER03441_000_012","ラプトルを見つけて矢を浴びせたんだが、仕留め損ねてな。
追跡中に新米の衛士とはぐれてしまったんだ。"
58,"TEXT_LUCKZE007_03441_VETERANSOLDIER03441_000_013","このまま手負いの獣を放置はできない……。
凶暴化して、集落を襲いでもしたら大変だからな。
私は奴を追いに行こう。"
59,"TEXT_LUCKZE007_03441_VETERANSOLDIER03441_000_014","君には、このまま「新米の衛士」の捜索を頼めるだろうか?
見つけ次第、スリザーバウまで戻り、
「マリル」に報告してくれ。"
60,"TEXT_LUCKZE007_03441_NEWBIESOLDIER03441_000_020","ひぃっ、勘弁してくれぇ……!!"
61,"TEXT_LUCKZE007_03441_SYSTEM_100_020","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『のばら』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
62,"TEXT_LUCKZE007_03441_SYSTEM_100_021","のばら"
63,"TEXT_LUCKZE007_03441_NEWBIESOLDIER03441_000_021","……「のばら」!
よかった、助けに来てくれたんだね!"
64,"TEXT_LUCKZE007_03441_NEWBIESOLDIER03441_000_022","矢を受けて、怒り狂ったラプトルが、
あまりに恐ろしくて……逃げ出してしまったんだ。
情けないったらないよな。"
65,"TEXT_LUCKZE007_03441_NEWBIESOLDIER03441_000_023","大丈夫、もう落ち着いたから、スリザーバウに戻るよ。
「マリル」と顔を合わせるのが憂鬱だけど、
報告しないわけにはいかないもんな……。"
66,"TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_030","ありがとう、助かった!
野獣を仕留めた熟練の衛士も、
君が見つけてくれた新米の衛士も帰還しているぞ。"
67,"TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_031","それにしても、任務の途中で逃げ出すとは……
新米の奴について、率直に言って君はどう思う?"
68,"TEXT_LUCKZE007_03441_Q1_000_020","何と答える?"
69,"TEXT_LUCKZE007_03441_A1_000_021","向いていないので、衛士を辞めさせるべきだ"
70,"TEXT_LUCKZE007_03441_A1_000_022","訓練からやり直し、衛士を続けさせるべきだ"
71,"TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_032","ふむ……私も同意見だ。
彼の今後については、そのように取り計らおう。
手をわずらわせてすまないな、報酬を受け取ってくれ。"
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4 0 TEXT_LUCKZE007_03441_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スリザーバウのマリルは、冒険者の手を借りたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_00 チャットの「Say」モードで『のばら』と入力し 熟練の衛士に挨拶する
29 25 TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_01 チャットの「Say」モードで『のばら』と入力し 新米の衛士に挨拶する
30 26 TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_02 マリルに報告
31 27 TEXT_LUCKZE007_03441_TODO_03
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52 48 TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_001 やけに遅いなぁ……。 野獣退治に出た仲間が、なかなか戻ってこなくてね。
53 49 TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_002 この辺り、集落といえばここくらいだろ? 備蓄の食料を狙って、肉食のラプトルがよく現れるんだ。 今日も、衛士が二人で討伐に出たんだが……。
54 50 TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_003 私は持ち場を離れられないし、あいにく他も出払っていてね。 二人を探しに行ってもらえないか?
55 51 TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_004 森でよそ者の君に出くわすと驚かせるだろうから、 「のばら」という合言葉を言って、仲間だと伝えてくれ。 気をつけて行ってきてくれよ!
56 52 TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_005 野獣退治に出ている衛士の仲間を探してきてもらえるか? 「のばら」という合言葉を言って、仲間だと伝えてくれ。 気をつけて行ってきてくれよ!
57 53 TEXT_LUCKZE007_03441_VETERANSOLDIER03441_000_010 誰だ!? くそッ、こんなときに……!
58 54 TEXT_LUCKZE007_03441_SYSTEM_100_010 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『のばら』を含む好きな言葉を入力しましょう。
59 55 TEXT_LUCKZE007_03441_SYSTEM_100_011 のばら
60 56 TEXT_LUCKZE007_03441_VETERANSOLDIER03441_000_011 すまない、仲間がよこしてくれたのか。 その合言葉を聞いて、安心したよ。
61 57 TEXT_LUCKZE007_03441_VETERANSOLDIER03441_000_012 ラプトルを見つけて矢を浴びせたんだが、仕留め損ねてな。 追跡中に新米の衛士とはぐれてしまったんだ。
62 58 TEXT_LUCKZE007_03441_VETERANSOLDIER03441_000_013 このまま手負いの獣を放置はできない……。 凶暴化して、集落を襲いでもしたら大変だからな。 私は奴を追いに行こう。
63 59 TEXT_LUCKZE007_03441_VETERANSOLDIER03441_000_014 君には、このまま「新米の衛士」の捜索を頼めるだろうか? 見つけ次第、スリザーバウまで戻り、 「マリル」に報告してくれ。
64 60 TEXT_LUCKZE007_03441_NEWBIESOLDIER03441_000_020 ひぃっ、勘弁してくれぇ……!!
65 61 TEXT_LUCKZE007_03441_SYSTEM_100_020 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『のばら』を含む好きな言葉を入力しましょう。
66 62 TEXT_LUCKZE007_03441_SYSTEM_100_021 のばら
67 63 TEXT_LUCKZE007_03441_NEWBIESOLDIER03441_000_021 ……「のばら」! よかった、助けに来てくれたんだね!
68 64 TEXT_LUCKZE007_03441_NEWBIESOLDIER03441_000_022 矢を受けて、怒り狂ったラプトルが、 あまりに恐ろしくて……逃げ出してしまったんだ。 情けないったらないよな。
69 65 TEXT_LUCKZE007_03441_NEWBIESOLDIER03441_000_023 大丈夫、もう落ち着いたから、スリザーバウに戻るよ。 「マリル」と顔を合わせるのが憂鬱だけど、 報告しないわけにはいかないもんな……。
70 66 TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_030 ありがとう、助かった! 野獣を仕留めた熟練の衛士も、 君が見つけてくれた新米の衛士も帰還しているぞ。
71 67 TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_031 それにしても、任務の途中で逃げ出すとは…… 新米の奴について、率直に言って君はどう思う?
72 68 TEXT_LUCKZE007_03441_Q1_000_020 何と答える?
73 69 TEXT_LUCKZE007_03441_A1_000_021 向いていないので、衛士を辞めさせるべきだ
74 70 TEXT_LUCKZE007_03441_A1_000_022 訓練からやり直し、衛士を続けさせるべきだ
75 71 TEXT_LUCKZE007_03441_MARIL_000_032 ふむ……私も同意見だ。 彼の今後については、そのように取り計らおう。 手をわずらわせてすまないな、報酬を受け取ってくれ。
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スリザーバウの温和な武具職人は、腕の立つ冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZE008_03442_TODO_00","温和な武具職人と話し、吹き矢で「立派な牙のスワイン」を射抜く"
25,"TEXT_LUCKZE008_03442_TODO_01","穏和な武具職人と話す"
26,"TEXT_LUCKZE008_03442_TODO_02","<Sheet(EObj,2010621,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2002567,0)/>を入手"
27,"TEXT_LUCKZE008_03442_TODO_03","スリザーバウの穏和な武具職人に報告"
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48,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね?
マトーヤ様からお話は伺っていますよ。
実は、お願い事がありまして……。"
49,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_002","私は、この集落で使われる槍の製作を担っています。
ところが、その素材となる「<Sheet(EventItem,2002567,0)/>」が、
不足しているのです……。"
50,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_003","マトーヤ様によれば、
あなたは「吹き矢」がお得意だそうですね!
ぜひ、その妙技で素材集めに力を貸していただきたいのです!"
51,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_006","獲物が出没するのは「トゥシ・メキタ湖」の畔です。
後ほど、現地で合流しましょう!"
52,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_010","来てくれましたか。
さっそく、この木の上に登り枝葉の陰で、
獲物が来るのを待ち伏せてください。"
53,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_011","「立派な牙のスワイン」が現れたら、
痺れ薬を塗ったこの「吹き矢」を当ててくださいね。
奴が痺れている間に、牙をいただいてしまいましょう!"
54,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_100_010","なんと、すばらしい腕前……!
マトーヤ様が「吹き矢」にかけては世界一の腕だと、
称賛していましたが、本当だったのですね!"
55,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_100_011","それでは、あなたは射抜いたスワインを調べて、
「<Sheet(EventItem,2002567,0)/>」を手に入れてください。
他の素材を集めて戻るので「スリザーバウ」で落ち合いましょう!"
56,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_100_020","「<Sheet(EventItem,2002567,0)/>」は、ぶじに入手できましたか?"
57,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_020","わぁ、見事な牙ですねぇ!
加工して槍の穂先や、小型のナイフにもできるでしょう。"
58,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_021","そういえば、獲物を殺してしまえば、
簡単に素材を入手できるのにと、お思いかも知れませんね。"
59,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_022","「光の氾濫」によって、世界の大半が消失した今、
獣の個体数には、常に気を払わねばなりません……。"
60,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_023","スワインは今が繁殖期。
いま命を奪ってしまえば、その生息数を激減させてしまいます。
牙だけがほしいからと、無闇に殺めるわけにはいかないのですよ。"
61,"TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_024","我々は森を巡る命から、必要なぶんだけをお借りする……。
それを忘れてはいけないと、教え育てられてきたんです。
ありがとう、これで作業に入れますよ。"
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52 48 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね? マトーヤ様からお話は伺っていますよ。 実は、お願い事がありまして……。
53 49 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_002 私は、この集落で使われる槍の製作を担っています。 ところが、その素材となる「<Sheet(EventItem,2002567,0)/>」が、 不足しているのです……。
54 50 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_003 マトーヤ様によれば、 あなたは「吹き矢」がお得意だそうですね! ぜひ、その妙技で素材集めに力を貸していただきたいのです!
55 51 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_006 獲物が出没するのは「トゥシ・メキタ湖」の畔です。 後ほど、現地で合流しましょう!
56 52 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_010 来てくれましたか。 さっそく、この木の上に登り枝葉の陰で、 獲物が来るのを待ち伏せてください。
57 53 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_011 「立派な牙のスワイン」が現れたら、 痺れ薬を塗ったこの「吹き矢」を当ててくださいね。 奴が痺れている間に、牙をいただいてしまいましょう!
58 54 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_100_010 なんと、すばらしい腕前……! マトーヤ様が「吹き矢」にかけては世界一の腕だと、 称賛していましたが、本当だったのですね!
59 55 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_100_011 それでは、あなたは射抜いたスワインを調べて、 「<Sheet(EventItem,2002567,0)/>」を手に入れてください。 他の素材を集めて戻るので「スリザーバウ」で落ち合いましょう!
60 56 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_100_020 「<Sheet(EventItem,2002567,0)/>」は、ぶじに入手できましたか?
61 57 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_020 わぁ、見事な牙ですねぇ! 加工して槍の穂先や、小型のナイフにもできるでしょう。
62 58 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_021 そういえば、獲物を殺してしまえば、 簡単に素材を入手できるのにと、お思いかも知れませんね。
63 59 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_022 「光の氾濫」によって、世界の大半が消失した今、 獣の個体数には、常に気を払わねばなりません……。
64 60 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_023 スワインは今が繁殖期。 いま命を奪ってしまえば、その生息数を激減させてしまいます。 牙だけがほしいからと、無闇に殺めるわけにはいかないのですよ。
65 61 TEXT_LUCKZE008_03442_GENTLECRAFTSMAN03442_000_024 我々は森を巡る命から、必要なぶんだけをお借りする……。 それを忘れてはいけないと、教え育てられてきたんです。 ありがとう、これで作業に入れますよ。
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スリザーバウのヴォンディアは、薬茶の材料を探しているようだ"
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48,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_001","困ったわねぇ、煎じ始めなきゃいけないのに……。
あら、私の話を聞いてくださるの?"
49,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_002","ご近所さんと、お茶会の約束をしていたのだけれど、
私ったら、薬茶の材料を切らしていたのを忘れていたの。
支度を始めなくちゃいけないのに、困ったわぁ。"
50,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_003","そうだ、旅人さん!
報酬をお支払いしますから、材料集めをお願いできないかしら?"
51,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_004","必要なのは、集落の外に生えている「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」よ。
中の胞子が落ちないように、この「<Sheet(EventItem,2002521,0)/>」を撒いて、
外側を湿らせてから採ってきてちょうだいね。"
52,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_005","そうね、「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」は、5つほどあればいいかしら。
「<Sheet(EventItem,2002521,0)/>」はいっぱいあるから、
たくさん使ってちょうだいね。"
53,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_010","「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」は、5つほどあればいいかしら。
たくさん「<Sheet(EventItem,2002521,0)/>」を使って、
中の胞子が落ちないように採ってちょうだいね。"
54,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_030","「<Sheet(EventItem,2002522,0)/>」は集めてきてくれたかしら?"
55,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_031","まぁ、胞子のたっぷり詰まったコウチャダケ!
いいお茶が淹れられそうだわ。"
56,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_032","このキノコの胞子には、微毒性があってね。
「リコペルシクムの果汁」と一緒に煮ると味に深みが出るのよ。
ちょっと痺れるけど、健康にも良いんだから!"
57,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_033","お礼がてら、あなたもいかがかしら?
……あら?
顔をこわばらせて、どうしたの?"
58,"TEXT_LUCKZE009_03443_VONDIA_000_034","この森の植物は毒を持っているものも多いから、
こうして免疫をつけないとね。
うふふ、いつでもお茶会に招待するわよ!"
59,"TEXT_LUCKZE009_03443_TEALOVERWOMAN03443_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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頼む、力を貸してくれよ!"
49,"TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_002","友達のカルネスって奴が、
ひとりでゴーンの砦に行っちまったみたいなんだ……!"
50,"TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_003","あそこは俺たちの生まれ故郷なんだが、
数年前に罪喰いに襲われて、廃墟しか残ってない。"
51,"TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_004","今じゃ、獰猛な魔物の縄張りだから、
近寄らないようにって、マトーヤ様からも強く言われてた。
でもあいつ、いつも砦のことを気にしてて……。"
52,"TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_005","頼む、ゴーンの砦の辺りで「カルネス」を捜すのを手伝ってくれ!
見つけたら、仲間の証になる合言葉「のばら」って、
声をかけてくれればいい、頼んだぞ!"
53,"TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_010","ひぃっ!
だ、誰だ……!!"
54,"TEXT_LUCKZE010_03444_SYSTEM_100_010","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『のばら』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
55,"TEXT_LUCKZE010_03444_SYSTEM_100_011","のばら"
56,"TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_011","君、スリザーバウから来てくれたのか?
もしかして、ヴァルソンが心配して……?"
57,"TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_012","獣に襲われてね……毒爪で少し引っかかれてさ。
おかげで身体が痺れていて、目も霞んでよく見えないんだ。
なんとか木の根元まで、這ってきたけど……。"
58,"TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_013","いつも携帯してる解毒薬さえ飲めたらマシになるんだけど、
逃げる途中で落としたみたいでさ。
近くに「<Sheet(EventItem,2002519,0)/>」がないか、探してもらえないか?"
59,"TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_015","この近くに「<Sheet(EventItem,2002519,0)/>」がないか、探してもらえないか?"
60,"TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_030","やっぱりゴーンの砦に……!"
61,"TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_031","……さっきの君かい?
「<Sheet(EventItem,2002519,0)/>」、見つかったか?"
62,"TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_032","ふぅ、毒のほてりが引いていくよ……。
少し休めばよくなるはずだ、迷惑かけてすまないな。"
63,"TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_033","危険だなんてわかってただろ?
どうしてひとりで、砦まで……!"
64,"TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_034","置き去りにした大事なものを、どうしても探しに来たかったんだ。
ずっと、あの日からずっと……。"
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4 0 TEXT_LUCKZE010_03444_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スリザーバウのヴァルソンは、冒険者に急ぎの頼みがあるようだ
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28 24 TEXT_LUCKZE010_03444_TODO_00 チャットの「Say」モードで『のばら』と入力し カルネスに声をかける
29 25 TEXT_LUCKZE010_03444_TODO_01 指定地点を調べ、<Sheet(EventItem,2002519,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKZE010_03444_TODO_02 カルネスに<Sheet(EventItem,2002519,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_LUCKZE010_03444_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_001 あんた、外から来たって人だろ? 頼む、力を貸してくれよ!
53 49 TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_002 友達のカルネスって奴が、 ひとりでゴーンの砦に行っちまったみたいなんだ……!
54 50 TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_003 あそこは俺たちの生まれ故郷なんだが、 数年前に罪喰いに襲われて、廃墟しか残ってない。
55 51 TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_004 今じゃ、獰猛な魔物の縄張りだから、 近寄らないようにって、マトーヤ様からも強く言われてた。 でもあいつ、いつも砦のことを気にしてて……。
56 52 TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_005 頼む、ゴーンの砦の辺りで「カルネス」を捜すのを手伝ってくれ! 見つけたら、仲間の証になる合言葉「のばら」って、 声をかけてくれればいい、頼んだぞ!
57 53 TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_010 ひぃっ! だ、誰だ……!!
58 54 TEXT_LUCKZE010_03444_SYSTEM_100_010 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『のばら』を含む好きな言葉を入力しましょう。
59 55 TEXT_LUCKZE010_03444_SYSTEM_100_011 のばら
60 56 TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_011 君、スリザーバウから来てくれたのか? もしかして、ヴァルソンが心配して……?
61 57 TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_012 獣に襲われてね……毒爪で少し引っかかれてさ。 おかげで身体が痺れていて、目も霞んでよく見えないんだ。 なんとか木の根元まで、這ってきたけど……。
62 58 TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_013 いつも携帯してる解毒薬さえ飲めたらマシになるんだけど、 逃げる途中で落としたみたいでさ。 近くに「<Sheet(EventItem,2002519,0)/>」がないか、探してもらえないか?
63 59 TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_015 この近くに「<Sheet(EventItem,2002519,0)/>」がないか、探してもらえないか?
64 60 TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_030 やっぱりゴーンの砦に……!
65 61 TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_031 ……さっきの君かい? 「<Sheet(EventItem,2002519,0)/>」、見つかったか?
66 62 TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_032 ふぅ、毒のほてりが引いていくよ……。 少し休めばよくなるはずだ、迷惑かけてすまないな。
67 63 TEXT_LUCKZE010_03444_VARTHON_000_033 危険だなんてわかってただろ? どうしてひとりで、砦まで……!
68 64 TEXT_LUCKZE010_03444_KARNES_000_034 置き去りにした大事なものを、どうしても探しに来たかったんだ。 ずっと、あの日からずっと……。
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0,"TEXT_LUCKZE011_03445_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
絡み根の林のカルネスは、探したいものがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZE011_03445_TODO_00","ヴァルソンと話す"
25,"TEXT_LUCKZE011_03445_TODO_01","ゴーンの砦までヴァルソンを護衛、「<Sheet(EventItem,2002539,0)/>」を入手"
26,"TEXT_LUCKZE011_03445_TODO_02","ヴァルソンと話す"
27,"TEXT_LUCKZE011_03445_TODO_03","カルネスに<Sheet(EventItem,2002539,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_100_001","とりあえず……こいつを見つけてくれて、一安心だ。
ったく、心配かけさせやがって……。"
49,"TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_001","大事なものを、探しに来たんだ。
父さんが大切にしてた……「<Sheet(EventItem,2002539,0)/>」だよ。"
50,"TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_002","父さんは、ゴーンの砦を守る衛士だった。
砦が襲われたときも、その剣で罪喰いに向かっていったんだ。
混乱のなか、必死に戦って……そして死んだ。"
51,"TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_003","生き延びた理由を……ずっと考えてた。
罪喰いも去った故郷に、足も向けられずにいるくせにさ。"
52,"TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_004","父さんが最後まで握ってた剣すら、野ざらしにしたまま……
こんなの、勇敢だった父さんに顔向けできないだろってね。"
53,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_005","カルネス……。
それじゃあ、ずっとひとりで砦に向かう機会を狙ってたのか?"
54,"TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_006","ああ、そうさ!
でも結局は罪喰いどころか、獣からも逃げ出して……!"
55,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_007","おい、まだ毒が抜けきってないんだ。
あまり声を荒げないで、大人しくしてろって。"
56,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_008","……なぁ、あんた。
こいつは無事見つかったが、もう少し付き合ってくれないか?"
57,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_009","カルネスは勇気を出してここまで来たんだ。
「<Sheet(EventItem,2002539,0)/>」……見つけてやりたい。"
58,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_010","こいつの家があった場所も、あの剣も、俺ならわかる。
あんたが獣を蹴散らして、見つける手助けは俺が……どうだ?"
59,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_011","話が早いな。
それじゃ、善は急げだ。"
60,"TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_012","情けないが……ここでしばらく休んでるよ。"
61,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_100_020","カルネスの家は、砦の奥だ。
親父さんが亡くなったのも、その辺りだろう……。"
62,"TEXT_LUCKZE011_03445_SYSTEM03445_100_021","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_100_030","獣に気をつけてくれよ"
64,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_110_030","はぐれちまって、ヒヤヒヤしたぞ。
砦の中には、カルネスがやられた獣がたくさんいるから、
俺の進路を確保しながら、<Sheet(EventItem,2002539,0)/>を探してくれ。"
65,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_101_030","このままじゃマズい…!
一旦退くぞ!"
66,"TEXT_LUCKZE011_03445_SYSTEM03445_102_030","ヴァルソンと、はぐれてしまったため、
<Sheet(EventItem,2002539,0)/>を見つけることができません。"
67,"TEXT_LUCKZE011_03445_SYSTEM03445_103_030","入口に戻ったヴァルソンに話しかけて、
もう一度、この場所まで護衛してください。"
68,"TEXT_LUCKZE011_03445_SYSTEM03445_110_030","ヴァルソンがまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
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70,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_101_032","(-ヴァルソン-)これだ、間違いない!"
71,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_031","これだ、間違いない!
よし、「カルネス」のところに戻ろう……!
さっそく、<Sheet(EventItem,2002539,0)/>を見せてやろうじゃないか!"
72,"TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_040","父さんの「<Sheet(EventItem,2002539,0)/>」……持ち帰ってやりたいんだ。"
73,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_100_040","見つけられて、何よりだぜ。"
74,"TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_041","本当に見つけてくれたんだな……。
ありがとう、父さんに再会できた気がするよ。"
75,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_042","砦が襲われたとき、俺も一緒にいたんだ。
こいつの親父さんが、命がけで逃げ道を開いてくれた。"
76,"TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_043","……親父さんの形見、残っててよかった。
カルネスだけじゃなく、俺も少し救われた気がするよ。"
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54 50 TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_002 父さんは、ゴーンの砦を守る衛士だった。 砦が襲われたときも、その剣で罪喰いに向かっていったんだ。 混乱のなか、必死に戦って……そして死んだ。
55 51 TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_003 生き延びた理由を……ずっと考えてた。 罪喰いも去った故郷に、足も向けられずにいるくせにさ。
56 52 TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_004 父さんが最後まで握ってた剣すら、野ざらしにしたまま…… こんなの、勇敢だった父さんに顔向けできないだろってね。
57 53 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_005 カルネス……。 それじゃあ、ずっとひとりで砦に向かう機会を狙ってたのか?
58 54 TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_006 ああ、そうさ! でも結局は罪喰いどころか、獣からも逃げ出して……!
59 55 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_007 おい、まだ毒が抜けきってないんだ。 あまり声を荒げないで、大人しくしてろって。
60 56 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_008 ……なぁ、あんた。 こいつは無事見つかったが、もう少し付き合ってくれないか?
61 57 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_009 カルネスは勇気を出してここまで来たんだ。 「<Sheet(EventItem,2002539,0)/>」……見つけてやりたい。
62 58 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_010 こいつの家があった場所も、あの剣も、俺ならわかる。 あんたが獣を蹴散らして、見つける手助けは俺が……どうだ?
63 59 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_011 話が早いな。 それじゃ、善は急げだ。
64 60 TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_012 情けないが……ここでしばらく休んでるよ。
65 61 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_100_020 カルネスの家は、砦の奥だ。 親父さんが亡くなったのも、その辺りだろう……。
66 62 TEXT_LUCKZE011_03445_SYSTEM03445_100_021 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_100_030 獣に気をつけてくれよ
68 64 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_110_030 はぐれちまって、ヒヤヒヤしたぞ。 砦の中には、カルネスがやられた獣がたくさんいるから、 俺の進路を確保しながら、<Sheet(EventItem,2002539,0)/>を探してくれ。
69 65 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_101_030 このままじゃマズい…! 一旦退くぞ!
70 66 TEXT_LUCKZE011_03445_SYSTEM03445_102_030 ヴァルソンと、はぐれてしまったため、 <Sheet(EventItem,2002539,0)/>を見つけることができません。
71 67 TEXT_LUCKZE011_03445_SYSTEM03445_103_030 入口に戻ったヴァルソンに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。
72 68 TEXT_LUCKZE011_03445_SYSTEM03445_110_030 ヴァルソンがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
73 69 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_101_031 (-ヴァルソン-)これじゃあないな……柄の模様が違う。
74 70 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_101_032 (-ヴァルソン-)これだ、間違いない!
75 71 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_031 これだ、間違いない! よし、「カルネス」のところに戻ろう……! さっそく、<Sheet(EventItem,2002539,0)/>を見せてやろうじゃないか!
76 72 TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_040 父さんの「<Sheet(EventItem,2002539,0)/>」……持ち帰ってやりたいんだ。
77 73 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_100_040 見つけられて、何よりだぜ。
78 74 TEXT_LUCKZE011_03445_KARNES_000_041 本当に見つけてくれたんだな……。 ありがとう、父さんに再会できた気がするよ。
79 75 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_042 砦が襲われたとき、俺も一緒にいたんだ。 こいつの親父さんが、命がけで逃げ道を開いてくれた。
80 76 TEXT_LUCKZE011_03445_VARTHON_000_043 ……親父さんの形見、残っててよかった。 カルネスだけじゃなく、俺も少し救われた気がするよ。
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絡み根の林のカルネスは、冒険者にもう一つ頼みがあるようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZE012_03446_VARTHON_100_001","カルネスの奴、剣が見つかってすっかり満足そうだ。
……あんたのおかげで、飛び出してきた甲斐もあったってもんだな。"
49,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_100_002","父さんの剣……本当に戻ってくるなんて、夢みたいだよ。"
50,"TEXT_LUCKZE012_03446_VARTHON_000_001","カルネスも、ひとりで歩ける程度には回復したみたいだ。
あんたには面倒かけたな。"
51,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_000_002","ああ、本当にありがとう。
……実は面倒ついでに、もう一つ頼みがあるんだ。"
52,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_000_003","少しでも砦に侵入する獣を減らしたくて、
ここに来る前に、手製の罠を作ってきたんだ。"
53,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_000_004","毒性のあるコウチャダケの胞子と蛇毒を煮詰めたものを、
肉食獣が好む腐った魚肉に、たっぷり染み込ませた。
もう匂いだけで、どうにかなっちゃいそうな代物さ!"
54,"TEXT_LUCKZE012_03446_VARTHON_000_005","お前……マトーヤ様考案の、あのヤバいやつ作ったのかよ……。"
55,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_000_006","とにかく!
この「<Sheet(EventItem,2002540,0)/>」を、砦の入口に置こうと思うんだ。
僕らは西側に行くから、あなたは東側に仕掛けてきてくれ。"
56,"TEXT_LUCKZE012_03446_VARTHON_100_010","毒餌の匂いで、すっかり鼻が馬鹿になりそうだ。"
57,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_000_010","済ませてくれたかい?
僕らも終わったところだよ。"
58,"TEXT_LUCKZE012_03446_VARTHON_000_011","長居すると、俺たちまでクラクラしそうだ……。
早いとこ「スリザーバウ」に戻ろうぜ。"
59,"TEXT_LUCKZE012_03446_VARTHON_100_020","ふぅ……やっと戻ってこれたぜ。
思えばこいつの姿が見えなくなったときは、俺も随分動転してたな。
ほとんど、あんたに泣きつくみたいにしてさ。"
60,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_000_020","ふたりには迷惑かけたな……。
本当にすまなかったよ。"
61,"TEXT_LUCKZE012_03446_VARTHON_000_021","怪我が大したことなかったから良かったけどよ……
もう無茶するんじゃないぞ。
俺たち、せっかくあの襲撃を生き延びたんだから……。"
62,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_000_022","そうだね……。
父さんの背中は、まだずっと遠いや。"
63,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_000_023","どうしてあんな廃墟を守ろうとするのか、
不思議に思わせたかもしれないね。"
64,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_000_024","どんな姿になったって僕らの故郷だ。
いつか……僕はあの砦を、再建してみせる。
だからそれまで、獣の巣窟にするわけにはいかないよ。"
65,"TEXT_LUCKZE012_03446_VARTHON_000_025","俺も、見つけた剣を眺めてたら、
故郷と家族を命がけで守った、親父さんの横顔を思い出した。"
66,"TEXT_LUCKZE012_03446_VARTHON_000_026","俺にだって、協力させろよな?
お前だけじゃない、俺たちの故郷なんだからな!"
67,"TEXT_LUCKZE012_03446_KARNES_000_027","いつか建て直したゴーンの砦に、きっと訪ねてきてくれよ。
そのときは最高の歓迎をするからさ!"
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48,"TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_001","あら、マトーヤ様のお客様ではありませんか。
ちょうど、古いロウソクを交換して回っていたのですが……
そうだ……もしよければ、貴方もいっしょにどうですか?"
49,"TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_002","雑用を押し付けようというのではありませんよ。
私たち「夜の民」を知る、いい機会だと思ったのです。"
50,"TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_003","3本ほど「<Sheet(EventItem,2002526,0)/>」をお渡ししておきますので、
気が向いたら「短くなったロウソク」と交換してくださいな。
それでは、また……ごきげんよう。"
51,"TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_004","3本ほど「<Sheet(EventItem,2002526,0)/>」をお渡ししておきますので、
「短くなったロウソク」と交換してくださいな。"
52,"TEXT_LUCKZE013_03447_PRAYINGMAN03447_000_010","おや……新しいロウソクかな?
ありがとう。"
53,"TEXT_LUCKZE013_03447_PRAYINGMAN03447_000_011","洞窟の薄暗がりで、こうしてロウソクの灯火を見ていると、
なんだか心が落ち着くよね……。
だから、日に一度は、ここにやって来てしまうんだよ。"
54,"TEXT_LUCKZE013_03447_PRAYINGMAN03447_000_012","荷運びの仕事中なんだが……少し息抜きにね。"
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私もなの!"
56,"TEXT_LUCKZE013_03447_HELPFULGIRL03447_000_021","本物の夜ってどんなかなぁ……。
空が全部、ここの天井みたいに真っ黒で、
星っていう小さな灯りが、数えきれないくらい光るんでしょう?"
57,"TEXT_LUCKZE013_03447_HELPFULGIRL03447_000_022","本物の夜ってすごいなぁ……。
空が全部、ここの天井みたいに真っ黒で、
星っていう小さな灯りが、数えきれないくらい光ってて。"
58,"TEXT_LUCKZE013_03447_HELPFULGIRL03447_000_023","でもね……お空がどうなっても、
私にとっては、この洞窟のロウソクの灯りが心の夜空なんだ。
きっと、お母さんも、お父さんも、そう言うと思うよ。"
59,"TEXT_LUCKZE013_03447_HELPFULGIRL03447_000_024","ここではみんな、スリザーバウのためにお仕事しているわ。
お母さんは薬作り、お父さんは集落の警護で忙しいの。
だから私もね、いつもお手伝いできること探してるんだ!"
60,"TEXT_LUCKZE013_03447_CANDLEWOMAN03447_000_030","おや……お客人もロウソクの交換を?
でしたら、不思議に思いませんか、青い焔を灯すのを……。
これは天の暗き海の、水底で輝く命を表しているのです。"
61,"TEXT_LUCKZE013_03447_CANDLEWOMAN03447_000_031","水底とはつまり、遠い夜の彼方のこと……。
旅立った命の輝きが、海の青を透かして届く……
そう考えると、先立たれた家族に会えた気がするのですよ。"
62,"TEXT_LUCKZE013_03447_CANDLEWOMAN03447_000_032","青い焔の揺らぎに……あなたなら、誰を思い浮かべますか?"
63,"TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_040","いかがでしたか?
あの優しいロウソクの灯火を見ていると、
私たちは不思議と、おしゃべりになってしまうんです。"
64,"TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_041","言い伝えによれば「光の氾濫」以前は、
今とはかなり違う形で、闇を信仰していたそうです。"
65,"TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_042","しかし罪喰いたちが現れて、光と闇の価値が変わり……
いえ、信仰とは心の在り方であり、常に形を変えていくもの。"
66,"TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_045","もし、夜の闇が昔のように訪れるようになれば、
「夜の民」の姿も、変わっていくのかもしれません。
それもまた、素敵な未来なのでしょうね。"
67,"TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_046","もし、夜の闇がこれからも巡り続ければ、
「夜の民」の姿も、変わっていくのかもしれません。
それもまた、素敵な未来なのでしょうね。"
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52 48 TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_001 あら、マトーヤ様のお客様ではありませんか。 ちょうど、古いロウソクを交換して回っていたのですが…… そうだ……もしよければ、貴方もいっしょにどうですか?
53 49 TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_002 雑用を押し付けようというのではありませんよ。 私たち「夜の民」を知る、いい機会だと思ったのです。
54 50 TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_003 3本ほど「<Sheet(EventItem,2002526,0)/>」をお渡ししておきますので、 気が向いたら「短くなったロウソク」と交換してくださいな。 それでは、また……ごきげんよう。
55 51 TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_004 3本ほど「<Sheet(EventItem,2002526,0)/>」をお渡ししておきますので、 「短くなったロウソク」と交換してくださいな。
56 52 TEXT_LUCKZE013_03447_PRAYINGMAN03447_000_010 おや……新しいロウソクかな? ありがとう。
57 53 TEXT_LUCKZE013_03447_PRAYINGMAN03447_000_011 洞窟の薄暗がりで、こうしてロウソクの灯火を見ていると、 なんだか心が落ち着くよね……。 だから、日に一度は、ここにやって来てしまうんだよ。
58 54 TEXT_LUCKZE013_03447_PRAYINGMAN03447_000_012 荷運びの仕事中なんだが……少し息抜きにね。
59 55 TEXT_LUCKZE013_03447_HELPFULGIRL03447_000_020 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、ロウソク替えのお手伝いをしてるの? 私もなの!
60 56 TEXT_LUCKZE013_03447_HELPFULGIRL03447_000_021 本物の夜ってどんなかなぁ……。 空が全部、ここの天井みたいに真っ黒で、 星っていう小さな灯りが、数えきれないくらい光るんでしょう?
61 57 TEXT_LUCKZE013_03447_HELPFULGIRL03447_000_022 本物の夜ってすごいなぁ……。 空が全部、ここの天井みたいに真っ黒で、 星っていう小さな灯りが、数えきれないくらい光ってて。
62 58 TEXT_LUCKZE013_03447_HELPFULGIRL03447_000_023 でもね……お空がどうなっても、 私にとっては、この洞窟のロウソクの灯りが心の夜空なんだ。 きっと、お母さんも、お父さんも、そう言うと思うよ。
63 59 TEXT_LUCKZE013_03447_HELPFULGIRL03447_000_024 ここではみんな、スリザーバウのためにお仕事しているわ。 お母さんは薬作り、お父さんは集落の警護で忙しいの。 だから私もね、いつもお手伝いできること探してるんだ!
64 60 TEXT_LUCKZE013_03447_CANDLEWOMAN03447_000_030 おや……お客人もロウソクの交換を? でしたら、不思議に思いませんか、青い焔を灯すのを……。 これは天の暗き海の、水底で輝く命を表しているのです。
65 61 TEXT_LUCKZE013_03447_CANDLEWOMAN03447_000_031 水底とはつまり、遠い夜の彼方のこと……。 旅立った命の輝きが、海の青を透かして届く…… そう考えると、先立たれた家族に会えた気がするのですよ。
66 62 TEXT_LUCKZE013_03447_CANDLEWOMAN03447_000_032 青い焔の揺らぎに……あなたなら、誰を思い浮かべますか?
67 63 TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_040 いかがでしたか? あの優しいロウソクの灯火を見ていると、 私たちは不思議と、おしゃべりになってしまうんです。
68 64 TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_041 言い伝えによれば「光の氾濫」以前は、 今とはかなり違う形で、闇を信仰していたそうです。
69 65 TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_042 しかし罪喰いたちが現れて、光と闇の価値が変わり…… いえ、信仰とは心の在り方であり、常に形を変えていくもの。
70 66 TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_045 もし、夜の闇が昔のように訪れるようになれば、 「夜の民」の姿も、変わっていくのかもしれません。 それもまた、素敵な未来なのでしょうね。
71 67 TEXT_LUCKZE013_03447_ALSA_000_046 もし、夜の闇がこれからも巡り続ければ、 「夜の民」の姿も、変わっていくのかもしれません。 それもまた、素敵な未来なのでしょうね。
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24,"TEXT_LUCKZE014_03448_TODO_00","若手の導師を探す"
25,"TEXT_LUCKZE014_03448_TODO_01","荒ぶる男に「問い詰める」をする"
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48,"TEXT_LUCKZE014_03448_GUARD03448_000_000","見回りに向かわれた「若手の導師」様が、
なかなかお戻りになりません。"
49,"TEXT_LUCKZE014_03448_GUARD03448_000_001","強力な魔法の使い手ですし、
危険な目にあっているとは思えませんが、
こうも帰りが遅いと、さすがに心配です。"
50,"TEXT_LUCKZE014_03448_GUARD03448_000_002","もしあなたが導師様を見つけたときは、
声をかけていただけますか?
私も捜索に向かいますのでこれで……。"
51,"TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_010","くそっ、俺たちの商売を邪魔しやがって!"
52,"TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_020","む、帰りが遅いと衛士が心配していたと?
それはすまなかった。
見回り中に愚か者を見つけてしまったゆえな。"
53,"TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_021","コヤツらは、外来の魔物を箱から解き放っていたのだ。
それを呼び止めたところ、襲いかかってきたので、
返り討ちにして、話を聞こうとしたのだが……。"
54,"TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_022","くそっ、くそっ、これじゃもう商売できねえ!"
55,"TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_023","このように興奮した様子で、もう話どころではない。
旅人よ、うまく「問い詰める」ことはできないか?"
56,"TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_030","うーむ、興奮したコヤツを「問い詰め」て、
話を聞けないものか……。"
57,"TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_030","ちくしょう、俺が何したってんだ!
くそっ、くそっ!"
58,"TEXT_LUCKZE014_03448_SYSTEM_000_031","興奮して、このままでは話を聞けそうにない……。
エモート「問い詰める」をしよう。"
59,"TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_040","な、なんだよ……。
くそっ、その気迫……ただものじゃねえ……。"
60,"TEXT_LUCKZE014_03448_Q1_000_000","どのように問い詰める?"
61,"TEXT_LUCKZE014_03448_A1_000_001","邪悪な目つきで脅しをかける"
62,"TEXT_LUCKZE014_03448_A1_000_002","慈愛の目つきでなだめすかす"
63,"TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_050","ひっ、お、俺に何をするつもりだ!?
わ、わかった、話すよ!
だから許してくれ!"
64,"TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_060","そ、その目つき、まるで……。
ああ、俺は何を怒ってたんだ……。
わかった、全部話すよ……。"
65,"TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_070","俺たちは、アネモネに森の有毒植物や毒蜘蛛を食べさせ、
凝縮された毒素を抽出しようとしていたんだよ……。"
66,"TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_071","な、なぜそのような危険なことを……。"
67,"TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_072","どんな世にも、争いごとは絶えないってことさ。
毒を望む客に困ったことはなくてね。"
68,"TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_073","さあ、全部話したし、もういいだろう?
魔物を失って、これ以上の商売はできねえ。
俺たちは行かせてもらうぜ。"
69,"TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_074","あっ、おい待て!
……っと、行ってしまったか。"
70,"TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_075","まあよい、解き放たれたアネモネの捜索が先だ。
対策を立てるためにも、スリザーバウへ戻るとしよう。"
71,"TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_080","お主に私の捜索を依頼した衛士には、連絡をしておいた。
マトーヤ様の客人であるお主の手を借りるとは、
すまなかったな。"
72,"TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_081","アネモネの件は、上に報告したところ、
私が捕獲の任にあたることとなった。
できれば、お主にも協力してもらいたい。"
73,"TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_082","とはいえ、お主にもやるべきことがあるだろう。
一度考えて、問題がなければ声をかけてくれ。
ひとまず、ここまでの礼を受け取ってほしい。"
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28 24 TEXT_LUCKZE014_03448_TODO_00 若手の導師を探す
29 25 TEXT_LUCKZE014_03448_TODO_01 荒ぶる男に「問い詰める」をする
30 26 TEXT_LUCKZE014_03448_TODO_02 若手の導師と話す
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52 48 TEXT_LUCKZE014_03448_GUARD03448_000_000 見回りに向かわれた「若手の導師」様が、 なかなかお戻りになりません。
53 49 TEXT_LUCKZE014_03448_GUARD03448_000_001 強力な魔法の使い手ですし、 危険な目にあっているとは思えませんが、 こうも帰りが遅いと、さすがに心配です。
54 50 TEXT_LUCKZE014_03448_GUARD03448_000_002 もしあなたが導師様を見つけたときは、 声をかけていただけますか? 私も捜索に向かいますのでこれで……。
55 51 TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_010 くそっ、俺たちの商売を邪魔しやがって!
56 52 TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_020 む、帰りが遅いと衛士が心配していたと? それはすまなかった。 見回り中に愚か者を見つけてしまったゆえな。
57 53 TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_021 コヤツらは、外来の魔物を箱から解き放っていたのだ。 それを呼び止めたところ、襲いかかってきたので、 返り討ちにして、話を聞こうとしたのだが……。
58 54 TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_022 くそっ、くそっ、これじゃもう商売できねえ!
59 55 TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_023 このように興奮した様子で、もう話どころではない。 旅人よ、うまく「問い詰める」ことはできないか?
60 56 TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_030 うーむ、興奮したコヤツを「問い詰め」て、 話を聞けないものか……。
61 57 TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_030 ちくしょう、俺が何したってんだ! くそっ、くそっ!
62 58 TEXT_LUCKZE014_03448_SYSTEM_000_031 興奮して、このままでは話を聞けそうにない……。 エモート「問い詰める」をしよう。
63 59 TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_040 な、なんだよ……。 くそっ、その気迫……ただものじゃねえ……。
64 60 TEXT_LUCKZE014_03448_Q1_000_000 どのように問い詰める?
65 61 TEXT_LUCKZE014_03448_A1_000_001 邪悪な目つきで脅しをかける
66 62 TEXT_LUCKZE014_03448_A1_000_002 慈愛の目つきでなだめすかす
67 63 TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_050 ひっ、お、俺に何をするつもりだ!? わ、わかった、話すよ! だから許してくれ!
68 64 TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_060 そ、その目つき、まるで……。 ああ、俺は何を怒ってたんだ……。 わかった、全部話すよ……。
69 65 TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_070 俺たちは、アネモネに森の有毒植物や毒蜘蛛を食べさせ、 凝縮された毒素を抽出しようとしていたんだよ……。
70 66 TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_071 な、なぜそのような危険なことを……。
71 67 TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_072 どんな世にも、争いごとは絶えないってことさ。 毒を望む客に困ったことはなくてね。
72 68 TEXT_LUCKZE014_03448_ROGUE03448_000_073 さあ、全部話したし、もういいだろう? 魔物を失って、これ以上の商売はできねえ。 俺たちは行かせてもらうぜ。
73 69 TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_074 あっ、おい待て! ……っと、行ってしまったか。
74 70 TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_075 まあよい、解き放たれたアネモネの捜索が先だ。 対策を立てるためにも、スリザーバウへ戻るとしよう。
75 71 TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_080 お主に私の捜索を依頼した衛士には、連絡をしておいた。 マトーヤ様の客人であるお主の手を借りるとは、 すまなかったな。
76 72 TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_081 アネモネの件は、上に報告したところ、 私が捕獲の任にあたることとなった。 できれば、お主にも協力してもらいたい。
77 73 TEXT_LUCKZE014_03448_MENTOR03448_000_082 とはいえ、お主にもやるべきことがあるだろう。 一度考えて、問題がなければ声をかけてくれ。 ひとまず、ここまでの礼を受け取ってほしい。
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スリザーバウのダヴィスは、噂の冒険者に急ぎの頼みがあるようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZE015_03449_DAVITH_000_001","クリスタリウムから行商人が来るはずなんだが……
時間は過ぎているのに、姿が見えなくてね。"
49,"TEXT_LUCKZE015_03449_DAVITH_000_002","もし君がレイクランド方面に向かう用事があるなら、
道中で「クリスタリウムの行商人」がいないか探してみてくれ。
そして、僕がやきもきしていたと伝えてくれると嬉しいな。"
50,"TEXT_LUCKZE015_03449_DAVITH_000_005","レイクランド方面に行くなら、
「クリスタリウムの行商人」を探してみてくれ。
僕がやきもきしていたと伝えてくれると嬉しいな。"
51,"TEXT_LUCKZE015_03449_TROUBLEDMERCHANT03449_000_010","えっ、「ダヴィス」さんが気をもんでいたって?
商談の時間は、とっくに過ぎているもんなぁ……。"
52,"TEXT_LUCKZE015_03449_TROUBLEDMERCHANT03449_000_011","実は、荷運びアマロに商品を満載して歩いてきたんだが、
木陰から飛び出してきた獣に、コイツが驚いて暴れ出してね。"
53,"TEXT_LUCKZE015_03449_TROUBLEDMERCHANT03449_000_012","なだめて落ち着かせるまでの間に、
積荷の中から、いくつかの輝石が湖に落ちてしまったんだ。
どうにか浅瀬に落ちた物は拾えたが……"
54,"TEXT_LUCKZE015_03449_TROUBLEDMERCHANT03449_000_013","この湖って、かなり深いだろう?
潜水が得意なヤツでもなけりゃ、残りは回収できそうにもない。
そんな人物が都合よくいるわけないよな。"
55,"TEXT_LUCKZE015_03449_TROUBLEDMERCHANT03449_000_014","アンタ、泳ぎが得意なのか?
願ってもねぇや!"
56,"TEXT_LUCKZE015_03449_TROUBLEDMERCHANT03449_000_015","落とした「<Sheet(EventItem,2002523,0)/>」は、全部で5個だ。
どうにか回収してくれたら、たっぷり礼をするぜ!"
57,"TEXT_LUCKZE015_03449_TROUBLEDMERCHANT03449_000_016","「<Sheet(EventItem,2002523,0)/>」は、見つかったかい?"
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59,"TEXT_LUCKZE015_03449_TROUBLEDMERCHANT03449_000_031","これで全部だ……!
大事な商材だから、助かったよ!"
60,"TEXT_LUCKZE015_03449_TROUBLEDMERCHANT03449_000_032","それじゃ、急いで取引を済ませてくるぜ。
アンタを寄越してくれた「ダヴィス」さんに、
謝礼を渡しておくから、受け取ってくれや!"
61,"TEXT_LUCKZE015_03449_DAVITH_000_040","ああ、戻ったか!
無事に行商人が到着し、取引を終えることができたよ。"
62,"TEXT_LUCKZE015_03449_DAVITH_000_041","遅れた時間を取り戻すんだって、
彼は慌ただしく出立してしまったが、謝礼を預かっている。
ほら、受け取ってくれ……。"
63,"TEXT_LUCKZE015_03449_DAVITH_000_042","それにしても、君がいてくれて助かったよ。
湖に落ちた輝石を、全部拾ってくれたんだろう?"
64,"TEXT_LUCKZE015_03449_DAVITH_000_043","「夜の民」にとって、輝石は特別な意味を持つ。
命名石として誕生時に願いを込めて与えられた石を、
肌身離さず持ち歩き、結婚すれば指輪にしたりして……。"
65,"TEXT_LUCKZE015_03449_DAVITH_000_044","もうすぐ新しい赤子も生まれるし、
親が選べるだけ用意しておきたかったんだ。
暗き海までを共に旅する、相棒となる石だからね。"
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スリザーバウのエルサベルは、冒険者に急ぎの頼みがあるようだ。"
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現れた<Sheet(BNpcName,8992,0)/>を討伐"
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48,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_001","炊事の時間が近いんだけれど、少し手を借りられないかい?
今日の献立の風味付けに欠かせないものを、
すっかり切らしていることに気が付いてね。"
49,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_002","ありがとう、助かるよ!
あたしが出向いて奮闘するより、
手練のあんたに頼むほうが、ずっと早いだろうからね。"
50,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_003","<Sheet(BNpcName,8992,0)/>の胴体に生えている、
「<Sheet(EventItem,2002525,0)/>」が2枚必要なんだけれど、
擬態が上手くて、なかなか見つけ出せなくてね。"
51,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_004","北の朽ちた木のあたりで、この「<Sheet(EventItem,2002524,0)/>」を撒いておくれ。
同族に縄張りを荒らされたと勘違いして、
茂みから飛び出してくるはずさ。"
52,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_005","まず、北の朽ちた木のあたりで「<Sheet(EventItem,2002524,0)/>」を撒くんだよ。
そうして現れた魔物を倒して、「<Sheet(EventItem,2002525,0)/>」を2枚、
集めてきてほしいのさ、頼んだよ。"
53,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_020","やぁ、手間をかけたねぇ。
「<Sheet(EventItem,2002525,0)/>」は手に入れられたかい?"
54,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_021","おやまあ、立派な大きさだね!
ありがとう、早速使わせてもらうよ。"
55,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_022","これは、スリザーバウで造られる発酵食品、
プラホックの調理に欠かせない品なのさ。"
56,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_023","すりつぶした魚を発酵させたものでね、
それを肉なんかと混ぜて、この葉に包み込んで焼き上げるんだ。
素朴な味ながら、これが美味しいんだよ!"
57,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_024","プラホックは保存食だから、食べる機会が多い分、
みんなが飽きないように、いろいろ工夫したくてねぇ。"
58,"TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_025","取りに行ってもらえて助かったよ。
機会があれば、あんたもスリザーバウの味を試してみておくれ。"
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52 48 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_001 炊事の時間が近いんだけれど、少し手を借りられないかい? 今日の献立の風味付けに欠かせないものを、 すっかり切らしていることに気が付いてね。
53 49 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_002 ありがとう、助かるよ! あたしが出向いて奮闘するより、 手練のあんたに頼むほうが、ずっと早いだろうからね。
54 50 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_003 <Sheet(BNpcName,8992,0)/>の胴体に生えている、 「<Sheet(EventItem,2002525,0)/>」が2枚必要なんだけれど、 擬態が上手くて、なかなか見つけ出せなくてね。
55 51 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_004 北の朽ちた木のあたりで、この「<Sheet(EventItem,2002524,0)/>」を撒いておくれ。 同族に縄張りを荒らされたと勘違いして、 茂みから飛び出してくるはずさ。
56 52 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_005 まず、北の朽ちた木のあたりで「<Sheet(EventItem,2002524,0)/>」を撒くんだよ。 そうして現れた魔物を倒して、「<Sheet(EventItem,2002525,0)/>」を2枚、 集めてきてほしいのさ、頼んだよ。
57 53 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_020 やぁ、手間をかけたねぇ。 「<Sheet(EventItem,2002525,0)/>」は手に入れられたかい?
58 54 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_021 おやまあ、立派な大きさだね! ありがとう、早速使わせてもらうよ。
59 55 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_022 これは、スリザーバウで造られる発酵食品、 プラホックの調理に欠かせない品なのさ。
60 56 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_023 すりつぶした魚を発酵させたものでね、 それを肉なんかと混ぜて、この葉に包み込んで焼き上げるんだ。 素朴な味ながら、これが美味しいんだよ!
61 57 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_024 プラホックは保存食だから、食べる機会が多い分、 みんなが飽きないように、いろいろ工夫したくてねぇ。
62 58 TEXT_LUCKZE016_03450_ERSABEL_000_025 取りに行ってもらえて助かったよ。 機会があれば、あんたもスリザーバウの味を試してみておくれ。
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24,"TEXT_LUCKZE017_03451_TODO_00","書記者の樹洞付近の様子を調べる"
25,"TEXT_LUCKZE017_03451_TODO_01","オヴェリンと話す"
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48,"TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_001","そこの旅人さん……腕に覚えがありそうだねぇ。"
49,"TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_002","ふふ、私の眼は明るいも暗いも、
あまりわからなくなって久しいけれど、
お前さんのことは、よぉくわかるよ。"
50,"TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_003","わずかだけれど、森のざわめきが聞こえるんだよ。
視力が衰えてきたぶん、勘が鋭くなった……
なんて、言い換えてもいいかもしれないねぇ……。"
51,"TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_004","ともかく最近、森の北側……「書記者の樹洞」そばで、
何かが暴れている気配がするんだ。
厄介な獣だったらコトだからね、様子を見てきてくれないかい?"
52,"TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_005","「書記者の樹洞」近くで、何かが暴れている気配がするんだ。
腕に自信のあるあんたなら大丈夫だろう、
様子を見てきてくれないかい?"
53,"TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_020","ざわめきの源を、確かめに行ってくれたみたいだね。
いつもの静かな森に戻ったのがわかるよ。"
54,"TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_021","森の獣のなかには、長く光が溢れすぎた影響なのか、
ときどき、猛り狂ってしまう個体がいるんだ。"
55,"TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_022","そうなると、手当たり次第にほかの生きものを傷つけてしまう。
森の調和を保つため、私なんかが察したときは、
誰かにこうして正してもらわないとね。"
56,"TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_023","夜の闇が必要なのは、人だけじゃあないのさ。
ありがとうね、さあ駄賃を受け取っておくれ。"
57,"TEXT_LUCKZE017_03451_ORACLELADY03451_000_001","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKZE017_03451_ORACLELADY03451_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZE017_03451_TODO_00 書記者の樹洞付近の様子を調べる
29 25 TEXT_LUCKZE017_03451_TODO_01 オヴェリンと話す
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52 48 TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_001 そこの旅人さん……腕に覚えがありそうだねぇ。
53 49 TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_002 ふふ、私の眼は明るいも暗いも、 あまりわからなくなって久しいけれど、 お前さんのことは、よぉくわかるよ。
54 50 TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_003 わずかだけれど、森のざわめきが聞こえるんだよ。 視力が衰えてきたぶん、勘が鋭くなった…… なんて、言い換えてもいいかもしれないねぇ……。
55 51 TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_004 ともかく最近、森の北側……「書記者の樹洞」そばで、 何かが暴れている気配がするんだ。 厄介な獣だったらコトだからね、様子を見てきてくれないかい?
56 52 TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_005 「書記者の樹洞」近くで、何かが暴れている気配がするんだ。 腕に自信のあるあんたなら大丈夫だろう、 様子を見てきてくれないかい?
57 53 TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_020 ざわめきの源を、確かめに行ってくれたみたいだね。 いつもの静かな森に戻ったのがわかるよ。
58 54 TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_021 森の獣のなかには、長く光が溢れすぎた影響なのか、 ときどき、猛り狂ってしまう個体がいるんだ。
59 55 TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_022 そうなると、手当たり次第にほかの生きものを傷つけてしまう。 森の調和を保つため、私なんかが察したときは、 誰かにこうして正してもらわないとね。
60 56 TEXT_LUCKZE017_03451_OVELIN_000_023 夜の闇が必要なのは、人だけじゃあないのさ。 ありがとうね、さあ駄賃を受け取っておくれ。
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スリザーバウの若手の導師は、アネモネの捜索を行いたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZE018_03452_TODO_00","<Sheet(EObj,2010610,0)/>で見渡し、
<Sheet(BNpcName,8994,0)/>が現れたら討伐してアネモネの死骸を入手"
25,"TEXT_LUCKZE018_03452_TODO_01","若手の導師にアネモネの死骸を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_000","では、解き放たれたアネモネの捜索を開始しよう。
あの生物は有毒植物や毒蜘蛛を食べる習性があるため、
書記者の樹洞の南西へ向かった可能性がある。"
49,"TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_001","あのあたりは毒蜘蛛を飼育する「常闇の愛し子」が多い。
見つかって悪用されたら大変だ。"
50,"TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_002","アネモネを見つけ次第、倒してくれ。
倒したら死骸を回収するのも忘れずに頼む。
では、手分けして探すとしよう!"
51,"TEXT_LUCKZE018_03452_SYSTEM_000_010","周囲にアネモネの姿はない……。
別の地点を探そう。"
52,"TEXT_LUCKZE018_03452_SYSTEM_000_011","毒で倒れたらしき魔物の死骸がある。
しかし、周囲にアネモネの姿はない。
別の地点を探そう。"
53,"TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_020","お主も戻ったか。
こちらは成果なしだったが、そちらはどうだ?"
54,"TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_021","おお、アネモネを倒してくれたか!"
55,"TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_022","……このアネモネも蜘蛛も、
毒を持つようになったのは身を護るためだ。
それを人が利用するようになるとは……嫌な世の中だな。"
56,"TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_023","アネモネを持ち込むような愚か者が、
また森に入り込まぬよう、警戒を強化することにしよう。
今回は助かった、ありがとう。"
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4 0 TEXT_LUCKZE018_03452_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スリザーバウの若手の導師は、アネモネの捜索を行いたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZE018_03452_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKZE018_03452_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKZE018_03452_SEQ_03
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28 24 TEXT_LUCKZE018_03452_TODO_00 <Sheet(EObj,2010610,0)/>で見渡し、 <Sheet(BNpcName,8994,0)/>が現れたら討伐してアネモネの死骸を入手
29 25 TEXT_LUCKZE018_03452_TODO_01 若手の導師にアネモネの死骸を渡す
30 26 TEXT_LUCKZE018_03452_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKZE018_03452_TODO_03
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52 48 TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_000 では、解き放たれたアネモネの捜索を開始しよう。 あの生物は有毒植物や毒蜘蛛を食べる習性があるため、 書記者の樹洞の南西へ向かった可能性がある。
53 49 TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_001 あのあたりは毒蜘蛛を飼育する「常闇の愛し子」が多い。 見つかって悪用されたら大変だ。
54 50 TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_002 アネモネを見つけ次第、倒してくれ。 倒したら死骸を回収するのも忘れずに頼む。 では、手分けして探すとしよう!
55 51 TEXT_LUCKZE018_03452_SYSTEM_000_010 周囲にアネモネの姿はない……。 別の地点を探そう。
56 52 TEXT_LUCKZE018_03452_SYSTEM_000_011 毒で倒れたらしき魔物の死骸がある。 しかし、周囲にアネモネの姿はない。 別の地点を探そう。
57 53 TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_020 お主も戻ったか。 こちらは成果なしだったが、そちらはどうだ?
58 54 TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_021 おお、アネモネを倒してくれたか!
59 55 TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_022 ……このアネモネも蜘蛛も、 毒を持つようになったのは身を護るためだ。 それを人が利用するようになるとは……嫌な世の中だな。
60 56 TEXT_LUCKZE018_03452_MENTOR03452_000_023 アネモネを持ち込むような愚か者が、 また森に入り込まぬよう、警戒を強化することにしよう。 今回は助かった、ありがとう。
+111
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0,"TEXT_LUCKZE019_03453_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
スリザーバウの悩める狩人は、告白するための場所探しをしたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZE019_03453_TODO_00","悩める狩人と話す"
25,"TEXT_LUCKZE019_03453_TODO_01","悩める狩人と再度話す"
26,"TEXT_LUCKZE019_03453_TODO_02","悩める狩人とさらに話す"
27,"TEXT_LUCKZE019_03453_TODO_03","悩める狩人ともう一度話す"
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47,"TEXT_LUCKZE019_03453_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_000","今度、想いを寄せている人に告白しようと思うんだ。
だけど、さすがにスリザーバウの中で告白するのは、
恥ずかしくて……。"
49,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_001","だから別の場所で告白しようと考えてるんだけど、
僕だけじゃ決めきれなくてさ。"
50,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_100_001","君、旅人なんだろう?
なんだか、とっても人生経験豊富そうだよね……。
そうだ、僕と一緒に、告白の舞台を選んでくれないかい?"
51,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_002","そうと決まれば、さっそく行動開始だ!
1箇所目の候補は、東の森が見える場所……
さっそく行ってみよう!"
52,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_010","ここが1箇所目の候補さ!
東のイキス・マヤエの森が見える場所なんだ。"
53,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_011","東の森には、ロンカの遺構を守る古き血筋の民が住んでいてね。
森に踏み入れた者は、たちまち射抜かれてしまうそうだよ。"
54,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_012","彼女らがロンカの護人として遺跡を護るように、
僕が彼女を、護ると誓うのはどうだい?"
55,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_013","さて、次の候補地に向かおう。
次はトゥシ・メキタ湖が見える場所さ。"
56,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_020","ここが2箇所目の候補だよ。
トゥシ・メキタ湖がキレイに見えるだろう?"
57,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_021","この湖の底には、ダワトリ溺没神殿が沈んでいる。
その昔、この森をロンカ帝国が治めていたことの証拠だね。"
58,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_022","悠久の歴史に思いを馳せながら、
ふたりの将来について話していくのはどうだろう?"
59,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_023","さて、次が最後の候補地だ。
トゥシ・メキタ湖の真ん中へ行こう。"
60,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_030","ここが最後の候補だ。
この辺りは、人も滅多に立ち寄らないし、
身も心も落ち着くんだよね。"
61,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_031","湖に囲まれ、静寂に包まれたこの場所なら、
僕の言葉にだけ、集中してもらうことができそうだろう?"
62,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_032","さて、これで候補地はすべて見て回れたね。
どの場所で告白するかを決める前に、
ひとまずスリザーバウに戻ろうか。"
63,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_040","一緒に候補地を回ってくれてありがとう。
君はどこで告白するのがいいと思った?"
64,"TEXT_LUCKZE019_03453_Q1_000_000","何と答える?"
65,"TEXT_LUCKZE019_03453_A1_000_001","東の森が見える場所"
66,"TEXT_LUCKZE019_03453_A1_000_002","トゥシ・メキタ湖が見える場所"
67,"TEXT_LUCKZE019_03453_A1_000_003","トゥシ・メキタ湖の真ん中"
68,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_050","イキス・マヤエの森が見えるあそこだね!
あそこなら古き血筋の民も祝福してくれるかも……。
よし、君のいうとおりにしよう!"
69,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_060","トゥシ・メキタ湖が見えるあそこだね!
あそこなら悠久の歴史が僕に味方してくれるかも……。
よし、君のいうとおりにしよう!"
70,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_070","僕のお気に入りの場所か……。
たしかにあそこなら、告白しやすいかも。
よし、君のいうとおりにしよう!"
71,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_080","ほかでもない魔女マトーヤが信を置く君のおすすめなら、
きっと告白も成功して、彼女も真名を教えてくれるよ。"
72,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_081","知ってるかもしれないけれど、
僕たち「夜の民」は、偽名を使って過ごしているんだ。
本当の名前である「真名」を知ってるのは、家族くらいのもの。"
73,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_082","つまり、他人同士が真名を教え合うっていうのは、
結婚の契りを結ぶってことを意味するのさ。"
74,"TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_083","よーし、さっそく告白するとしよう!
ここまでつきあってくれて、ありがとうね!"
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4 0 TEXT_LUCKZE019_03453_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スリザーバウの悩める狩人は、告白するための場所探しをしたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZE019_03453_TODO_00 悩める狩人と話す
29 25 TEXT_LUCKZE019_03453_TODO_01 悩める狩人と再度話す
30 26 TEXT_LUCKZE019_03453_TODO_02 悩める狩人とさらに話す
31 27 TEXT_LUCKZE019_03453_TODO_03 悩める狩人ともう一度話す
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52 48 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_000 今度、想いを寄せている人に告白しようと思うんだ。 だけど、さすがにスリザーバウの中で告白するのは、 恥ずかしくて……。
53 49 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_001 だから別の場所で告白しようと考えてるんだけど、 僕だけじゃ決めきれなくてさ。
54 50 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_100_001 君、旅人なんだろう? なんだか、とっても人生経験豊富そうだよね……。 そうだ、僕と一緒に、告白の舞台を選んでくれないかい?
55 51 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_002 そうと決まれば、さっそく行動開始だ! 1箇所目の候補は、東の森が見える場所…… さっそく行ってみよう!
56 52 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_010 ここが1箇所目の候補さ! 東のイキス・マヤエの森が見える場所なんだ。
57 53 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_011 東の森には、ロンカの遺構を守る古き血筋の民が住んでいてね。 森に踏み入れた者は、たちまち射抜かれてしまうそうだよ。
58 54 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_012 彼女らがロンカの護人として遺跡を護るように、 僕が彼女を、護ると誓うのはどうだい?
59 55 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_013 さて、次の候補地に向かおう。 次はトゥシ・メキタ湖が見える場所さ。
60 56 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_020 ここが2箇所目の候補だよ。 トゥシ・メキタ湖がキレイに見えるだろう?
61 57 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_021 この湖の底には、ダワトリ溺没神殿が沈んでいる。 その昔、この森をロンカ帝国が治めていたことの証拠だね。
62 58 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_022 悠久の歴史に思いを馳せながら、 ふたりの将来について話していくのはどうだろう?
63 59 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_023 さて、次が最後の候補地だ。 トゥシ・メキタ湖の真ん中へ行こう。
64 60 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_030 ここが最後の候補だ。 この辺りは、人も滅多に立ち寄らないし、 身も心も落ち着くんだよね。
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66 62 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_032 さて、これで候補地はすべて見て回れたね。 どの場所で告白するかを決める前に、 ひとまずスリザーバウに戻ろうか。
67 63 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_040 一緒に候補地を回ってくれてありがとう。 君はどこで告白するのがいいと思った?
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73 69 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_060 トゥシ・メキタ湖が見えるあそこだね! あそこなら悠久の歴史が僕に味方してくれるかも……。 よし、君のいうとおりにしよう!
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75 71 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_080 ほかでもない魔女マトーヤが信を置く君のおすすめなら、 きっと告白も成功して、彼女も真名を教えてくれるよ。
76 72 TEXT_LUCKZE019_03453_HUNTER03453_000_081 知ってるかもしれないけれど、 僕たち「夜の民」は、偽名を使って過ごしているんだ。 本当の名前である「真名」を知ってるのは、家族くらいのもの。
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24,"TEXT_LUCKZE020_03454_TODO_00","地図に示された場所を調べる"
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48,"TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_000","いつものように森で樹木の手入れに勤しんでいたら、
いつの間にか、地面に矢文が刺さっていたんだ。"
49,"TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_001","矢文の内容は、何かの場所を示したこの森の地図だった。
示された場所を調べてみたいが、
万が一、何かの罠だったりするかと思うと……。"
50,"TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_002","俺なんかよりも、はるかに強そうな客人よ、
代わりに地図の示す場所を、調べてはもらえないだろうか?
お宝か何かなら、山分けしてもいいからな!"
51,"TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_010","俺の代わりに、地図の示す場所を調べてはもらえないだろうか?
お宝か何かなら、山分けしてもいいからな!"
52,"TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_020","おお、おかえり。
地図の場所には何があったんだ?"
53,"TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_021","これはずいぶんと新しい木箱だな。
中身は……杖や弓……これは集落から奪われた武具じゃないか!"
54,"TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_022","実は以前、「常闇の愛し子」に物資を奪われる事件があってな。
犯人たちはこちらの追跡を振り切るため、
禁足地である東の森へと逃げていったんだ。"
55,"TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_023","まさか、東の森に住む彼女たちが奪い返してくれたのか……?"
56,"TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_024","なんにせよ、奪われた物が戻ってきてよかった。
お宝が見つかったわけじゃないけれど、報酬を受け取ってくれ。
協力してくれて、ありがとうよ!"
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51 47 TEXT_LUCKZE020_03454_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_000 いつものように森で樹木の手入れに勤しんでいたら、 いつの間にか、地面に矢文が刺さっていたんだ。
53 49 TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_001 矢文の内容は、何かの場所を示したこの森の地図だった。 示された場所を調べてみたいが、 万が一、何かの罠だったりするかと思うと……。
54 50 TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_002 俺なんかよりも、はるかに強そうな客人よ、 代わりに地図の示す場所を、調べてはもらえないだろうか? お宝か何かなら、山分けしてもいいからな!
55 51 TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_010 俺の代わりに、地図の示す場所を調べてはもらえないだろうか? お宝か何かなら、山分けしてもいいからな!
56 52 TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_020 おお、おかえり。 地図の場所には何があったんだ?
57 53 TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_021 これはずいぶんと新しい木箱だな。 中身は……杖や弓……これは集落から奪われた武具じゃないか!
58 54 TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_022 実は以前、「常闇の愛し子」に物資を奪われる事件があってな。 犯人たちはこちらの追跡を振り切るため、 禁足地である東の森へと逃げていったんだ。
59 55 TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_023 まさか、東の森に住む彼女たちが奪い返してくれたのか……?
60 56 TEXT_LUCKZE020_03454_ASGEIR_000_024 なんにせよ、奪われた物が戻ってきてよかった。 お宝が見つかったわけじゃないけれど、報酬を受け取ってくれ。 協力してくれて、ありがとうよ!
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スリザーバウのハルグラは、弟の忘れ物を届けてほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZE021_03455_TODO_00","赤毛のヒュム族に<Sheet(EventItem,2002860,0)/>を渡す"
25,"TEXT_LUCKZE021_03455_TODO_01","ハルグラに報告"
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48,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_000_000","旅人さん、報酬を支払うから、
ちょっとした仕事を頼まれてくれない?"
49,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_100_000","クリスタリウムへ向かった弟が、
この「<Sheet(EventItem,2002860,0)/>」を、忘れていったのよ。"
50,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_000_001","今から追いかければ、レイクランドに入る前に、
追いつけると思うから……届けてもらえると嬉しいわ。"
51,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_000_002","弟は目立つ「赤髪のヒュム族」だからすぐにわかるはずよ。
よろしくお願いするわね、旅人さん。"
52,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_000_010","クリスタリウムへ向かった弟に、
「<Sheet(EventItem,2002860,0)/>」を渡してちょうだい。
よろしくお願いするわね、旅人さん。"
53,"TEXT_LUCKZE021_03455_BROTHER03455_000_020","……俺に何か用ですか?
え、姉から忘れ物を預かっている?"
54,"TEXT_LUCKZE021_03455_BROTHER03455_000_021","ああ、確かに俺の手記です。
わざわざありがとうございます。"
55,"TEXT_LUCKZE021_03455_BROTHER03455_000_022","クリスタリウムへ移住する前に、
焼けてしまった故郷と、亡き両親に祈りを捧げようと、
ここで足を止めていて、正解でしたね。"
56,"TEXT_LUCKZE021_03455_BROTHER03455_000_023","……あなたは旅人ですよね。
ちょっと質問をしてもいいですか?"
57,"TEXT_LUCKZE021_03455_BROTHER03455_000_024","俺はクリスタリウムへ行って、やりたいことがあるんですけど、
故郷を離れるのも辛くて……。"
58,"TEXT_LUCKZE021_03455_BROTHER03455_000_025","あなたは故郷に帰りたいと、思ったことはありますか?"
59,"TEXT_LUCKZE021_03455_Q1_000_000","何と答える?"
60,"TEXT_LUCKZE021_03455_A1_000_001","故郷に帰りたい"
61,"TEXT_LUCKZE021_03455_A1_000_002","帰りたいと思ったことはない"
62,"TEXT_LUCKZE021_03455_BROTHER03455_000_030","帰りたいと思うのに、旅を続けてるんですか?
郷愁の想いよりも大切な何かが、
あなたにはあるんですね……。"
63,"TEXT_LUCKZE021_03455_BROTHER03455_000_040","なるほど、迷い続けてる俺なんかよりもずっと、
あなたは心が強いのですね。"
64,"TEXT_LUCKZE021_03455_BROTHER03455_000_050","貴方の言葉を聞いて、俺も覚悟が決まりました。
クリスタリウムへ向かうことにします。"
65,"TEXT_LUCKZE021_03455_BROTHER03455_000_051","いろいろとありがとうございました。
姉の「ハルグラ」にも、礼を伝えてあげてください。
それでは……。"
66,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_000_060","手記は無事に渡せたようね。
弟はどんな様子だった?"
67,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_000_061","そう、弟は吹っ切れたのね……。"
68,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_000_062","あの子はゴーンの砦が焼け落ちた後から、
マトーヤ様にくっついて、外の知識を得ていたわ。
あの手記にも、いろいろと書き記していたみたい。"
69,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_000_063","故郷を再建する職人になるため、
ミーン工芸館に入門するつもりだと、
夢を語っていたけれど……。"
70,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_000_064","やっぱり、故郷や家族と離れるのが辛くて、
最後まで迷っていたようだわ。"
71,"TEXT_LUCKZE021_03455_HARGRA_000_065","弟の背中を押してくれて、本当にありがとう。
あの子にとっては、忘れ物をして正解だったみたいね。"
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4,"TEXT_LUCKZE101_03456_SEQ_04","ニールデンにマインズの言葉を伝えた。ニールデンはコルファスの死を悔やんでいるようだ。"
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患者さんでしょうか?
それでしたら、申し訳ないのですが、どうかお引取りを……。"
50,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_002","違うのですか? てっきり、診察にいらしたのかと……
父がこの塔の一角で、診療所を開いていたんです。
もっとも、今は閉めてしまっていますが……。"
51,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_100_002","早とちりをしてしまって、申し訳ありません。
先日のホルミンスターの襲撃の折、
父を亡くしたもので……茫然としていたのです。"
52,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_003","こんな時に頼りになる父の友人も、
別の衛兵団の拠点に転属になって久しく……
まだ訃報を伝えることも、できていない有様なのです。"
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それ以上に戦い慣れている方とお見受けします。
謝礼をお渡しするので、手を貸していただけないでしょうか?"
54,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_004","ラディスカ物見塔にいる「ニールデン」という衛兵に、
わたしの父……コルファスの訃報を伝えていただきたいのです。
不躾なお願いで、本当に申し訳ないのですが……。"
55,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_100_004","ラディスカ物見塔への道中は魔物が多く、
わたしひとりでは、とても行けそうにありません。
それに、父の遺品整理が残っていて……お願いできますでしょうか?"
56,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_005","ああ、ありがとうございます!
お名前を伺ってもよろしいですか?"
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どうかお気を付けて、よろしくお願いいたします。"
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わたしの父、コルファスが亡くなったと伝えてください。
どうかお気を付けて。"
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60,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_011","何だと!? コルファスが死んだ!?"
61,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_012","あの野郎……だから無茶をするなと言ったんだ!
カレアをひとり、遺していきやがって……!"
62,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_013","……とにかく事情はわかった。
すぐにでもあの子のところに行ってやりたいが、
このまま勝手に、仕事を抜け出すわけにはいかない。"
63,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_014","アンタ、すまないが、オレが準備している間に、
上官に事情を説明し、持ち場を離れたいと伝えてくれないか?"
64,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_015","ありがたい、恩に着る!
上官の「マインズ」なら、塔の中にいるはずだ。
あとで合流しよう!"
65,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_020","……そ、それは確かなのか?
あのコルファス殿が、亡くなられたと!?"
66,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_021","そうか……惜しい人をなくしてしまったものだ。
彼は医者として、多くの衛兵を救ってくれた恩人でな。"
67,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_022","安全なクリスタリウムではなく、
危険と隣り合わせのジョッブ砦に診療所を構え、
負傷兵を治療したり、薬を作ったりと大いに貢献してくれた。"
68,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_023","……ともかく、事情はわかった。
奴が持ち場を離れることは許可しよう。"
69,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_024","この人数で任務を回すのは厳しいが、仕方がない。
こちらのことは気にせず、遺された娘さんを支えるよう、
併せて「ニールデン」に伝えてほしい。"
70,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_025","こちらのことを気にする必要はない。
すぐに娘さんのところに行くよう、「ニールデン」に伝えてくれ。"
71,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_030","おお、アンタか!
こっちはちょうど準備が終わったところだ、そっちはどうだった?"
72,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_031","マインズ殿が、そんなことを……!?
急いで戻ってこいと、言われるだろうと思っていたが……
いや、それほどあいつが慕われていたってことだろうな。"
73,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_032","コルファスは、本当にいいヤツだったんだ。
誰に対しても分け隔てなく接して、
怪我人が出たと聞いたら、どこへだって走っていった。"
74,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_033","ろくに戦えもしないのに、
患者を看るために、魔物が出る森を護衛もなしに突っ切って、
物見塔まで駆け付けてきたことも、一度や二度じゃない。"
75,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_034","そんな調子じゃ、いつか取り返しのつかないことになる。
無茶はやめろ、お前には娘がいるんだからって、
いつも言い聞かせていたんだがな……。"
76,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_035","ともかく、お前さんも、
わざわざ伝令役を担ってくれて、ありがとうよ。"
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62 58 TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_007 ラディスカ物見塔にいる「ニールデン」という衛兵に、 わたしの父、コルファスが亡くなったと伝えてください。 どうかお気を付けて。
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1,"TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ニールデンから、ともにカレアに助力してほしいと頼まれた。レイクランドのジョッブ砦に戻り、「カレア」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_02","カレアは診療所を引き払い、クリスタリウムに移住するつもりらしい。クリスタリウムのカテナリー居住館に向かい、「シルガム」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_04","カレアにシルガムの話を伝えた。クリスタリウムに行っている間に、ジョッブ砦で何か問題が起こったようだ。"
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23,"TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_00","ジョッブ砦のカレアと話す"
25,"TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_01","カテナリー居住館にいるシルガムと話す"
26,"TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_02","ジョッブ砦のカレアと話す"
27,"TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_03",""
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29,"TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_000","悪い、ここで悔やんでいても仕方がないな。
早くカレアのところに行ってやらないと。"
49,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_001","……それでだ、よかったら、アンタも一緒に来てくれないか?
コルファスは嫁さんも両親も、早くに亡くしちまって、
男手ひとつでカレアを育てていた。"
50,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_002","そんなコルファスがいなくなって、
カレアはひとりで困っているはずだ。
いろいろと手伝いをしてやらないといけない。"
51,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_003","<If(PlayerParameter(4))>カレアも、同性のアンタがいた方が気が楽だろう。<Else/>オレひとりじゃあ、正直に言って手が足りない。</If>
一緒に来てくれると助かるんだが……。"
52,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_004","ありがたい、オレは先に砦に行っているから、
アンタも後から来てくれ!"
53,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_010","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_011","ニールデンおじさん、
わざわざ来てくださってありがとうございます。"
55,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_012","それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも……
おじさんを呼んできてくださって、ありがとうございました。"
56,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_013","これからいろいろと大変だろう、
オレはしばらくここにいるから、何も心配しなくていい。
しばらく、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>も手伝ってくれるそうだ。"
57,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_014","そんな……何から何まですみません。
わたし、何もお返しできないのに、
おふたりだけでなく、砦の皆さんにも気を遣っていただいて……。"
58,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_015","この砦のヤツらは、特にコルファスを慕っていたからな。
その助手であり、一人娘でもあるカレアを気にかけるのも当然だ、
遠慮せず、周囲に頼ればいいのさ。"
59,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_016","……いいえ。
あのときも、わたしが父を止められていたら……。"
60,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_017","……あいつは責任感が強い男だった。
ホルミンスターが罪喰いに襲われたと聞いて、
いてもたってもいられず飛び出したんだろう。"
61,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_018","……皆さん、父のことを立派だ、勇敢だって褒めるんです。
怪我をした人のために、危険な場所に走っていく、
素晴らしい医者だって……。"
62,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_019","でも、わたしは……お父さんに生きていてほしかった!
危ない場所になんて行ってほしくなかった!
いつもわたしを置いていっちゃって……結局、最期も……。"
63,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_020","カレア……
あいつは、決しておまえを蔑ろにしていたわけじゃない。
それだけはわかってやってくれ。"
64,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_021","もちろん、それは理解してます。
でも、父はいつだって自分のことは二の次で……!
そうまでする理由って、何なんですか……!"
65,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_100_021","す、すみません……
取り乱しちゃって…………。"
66,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_022","まだ、こんなことを考えられる状況じゃないかもしれないが……
カレア、これからはどうするつもりだ?"
67,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_023","わたしにできるのは手伝いだけで、
父のように人を診るなんてとてもできません。
ですから、この先も診療所を続けていくのは無理です。"
68,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_024","だからわたし、クリスタリウムに移住しようと思います。
診療所も、家具も、全部引き払って、
まっさらな状態にしたいんです。"
69,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_025","そうか、無理に引き留めはしないさ。
クリスタリウムに住めば安全だ、オレも安心して送ってやれる。"
70,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_026","カテナリー居住館なら、移住希望者に居室を提供してくれる。
まずはそこに住むといい。"
71,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_027","悪いが、クリスタリウムのカテナリー居住館にいる、
「シルガム」に事情を伝えてきてくれないか?
その間にオレたちで荷物をまとめておく。"
72,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_028","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
すみませんが、よろしくお願いしますね。"
73,"TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_100_040","おや、いかがなさいましたか?"
74,"TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_000_040","……なるほど、承知いたしました。
カレアさんのために、居室を用意しておきましょう、
幸い、まだ部屋に空きはありますから。"
75,"TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_000_041","ホルミンスターが罪喰いに襲撃されてから、
かつての住民が、大勢ここに避難してきているんです。"
76,"TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_000_042","故郷を失い、ここにやってくる人々は後を絶ちません。
彼女も肉親という拠り所を失って、
心に深い傷を負っていることでしょう。"
77,"TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_000_043","心安らかに過ごしていただけるよう、我々も力を尽くします。
慣れぬ街への移住で、不安を感じているかもしれませんが、
安心するよう、彼女にお伝えください。"
78,"TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_000_044","部屋は用意しておきます。
慣れぬ街への移住で、不安を感じているかもしれませんが、
安心するよう、彼女にお伝えください。"
79,"TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_050","おお、戻ってきたか。
ちょっと困ったことになってな、
詳しくは、カレアから話を聞いてくれ。"
80,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。
わざわざご足労をおかけしてしまってすみません。
わたしなんかのために、ありがとうございます。"
81,"TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_052","あれから、ニールデンおじさんに手伝っていただいて、
少ない身の回りの品を、あらかたまとめ終わったのですが……
少し困ったことになったのです。"
82,"TEXT_LUCKZE102_03457_MANAGER03457_000_040","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKZE102_03457_MANAGER03457_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ラディスカ物見塔にいるニールデンは、カレアのもとへ向かいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ニールデンから、ともにカレアに助力してほしいと頼まれた。レイクランドのジョッブ砦に戻り、「カレア」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_02 カレアは診療所を引き払い、クリスタリウムに移住するつもりらしい。クリスタリウムのカテナリー居住館に向かい、「シルガム」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_03 シルガムは、カレアのために居室を用意してくれるようだ。ジョッブ砦の「カレア」に報告しよう。
8 4 TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_04 カレアにシルガムの話を伝えた。クリスタリウムに行っている間に、ジョッブ砦で何か問題が起こったようだ。
9 5 TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_00 ジョッブ砦のカレアと話す
29 25 TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_01 カテナリー居住館にいるシルガムと話す
30 26 TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_02 ジョッブ砦のカレアと話す
31 27 TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_03
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58 54 TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_011 ニールデンおじさん、 わざわざ来てくださってありがとうございます。
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60 56 TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_013 これからいろいろと大変だろう、 オレはしばらくここにいるから、何も心配しなくていい。 しばらく、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>も手伝ってくれるそうだ。
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62 58 TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_015 この砦のヤツらは、特にコルファスを慕っていたからな。 その助手であり、一人娘でもあるカレアを気にかけるのも当然だ、 遠慮せず、周囲に頼ればいいのさ。
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64 60 TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_017 ……あいつは責任感が強い男だった。 ホルミンスターが罪喰いに襲われたと聞いて、 いてもたってもいられず飛び出したんだろう。
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66 62 TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_019 でも、わたしは……お父さんに生きていてほしかった! 危ない場所になんて行ってほしくなかった! いつもわたしを置いていっちゃって……結局、最期も……。
67 63 TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_020 カレア…… あいつは、決しておまえを蔑ろにしていたわけじゃない。 それだけはわかってやってくれ。
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69 65 TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_100_021 す、すみません…… 取り乱しちゃって…………。
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ジョッブ砦のカレアは困っているようだ。"
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 設定されています。
罪喰いに襲われた兵士のため、血清を作ることになった。材料を集めるため、レイクランドの迷える羊飼いの森で「カレア」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_02","カレアから血清の材料となる、毒の採取を頼まれた。迷える羊飼いの森にいる「<Sheet(BNpcName,8502,0)/>」から、まれに得られる「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2002667,0)/>を入手した。迷える羊飼いの森の「カレア」に「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_04","カレアに<Sheet(EventItem,2002667,0)/>を渡した。これで無事に血清が作れそうだ。"
5,"TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_05",""
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21,"TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_00","迷える羊飼いの森のカレアと話す"
25,"TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_01","<Sheet(BNpcName,8502,0)/>からまれに得られる<Sheet(EventItem,2002667,0)/>を入手"
26,"TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_02","カレアに<Sheet(EventItem,2002667,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKZE103_03458_NIELDEN_100_000","ちょっと困ったことになってな、
詳しくは、カレアから話を聞いてくれ。"
49,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_000","実は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
クリスタリウムに行っている間に、急患が運ばれてきたんです。
今は、塔の中の診療所で眠っていますが……。"
50,"TEXT_LUCKZE103_03458_NIELDEN_000_001","搬送されてきたのは、この砦の兵士だ。
哨戒任務中だったようでな、同行していた兵士によると、
はぐれ罪喰いに襲われたらしい。"
51,"TEXT_LUCKZE103_03458_NIELDEN_000_002","件の罪喰いが、毒を持った個体だったようでな。
すでに、だいぶ毒素が回っているようで、
これ以上動かすわけにはいかんのだ。"
52,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_003","遺品整理中に、父がこれまで作ってきた、
薬の調合方法が書かれた手記を見つけたんです。
これを参考にすれば、わたしでも血清は作れるでしょう。"
53,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_004","……ですが、血清の調合には、元となる毒が必要です。
しかも、その毒は変質しやすいため、
採取した直後に、調合を行わなくてはならず……。"
54,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_005","この砦の方は皆、わたしにとても良くしてくれた方ばかり……
絶対に死なせるわけにはいきません。
幸い、必要な毒はこの付近に棲息する魔物から採取できます。"
55,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いします!
毒の採取を手伝ってください!
わたしも同行し、その場で調合しますので!"
56,"TEXT_LUCKZE103_03458_NIELDEN_000_007","オレも連れて行ってくれ!
これでも衛兵だ、魔物の退治なら……!"
57,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_008","いいえ、ニールデンおじさんはここに残って、
患者の看病をお願いします。
痛み止めの薬を残しておきますから!"
58,"TEXT_LUCKZE103_03458_NIELDEN_000_009","……わかった、気を付けて行ってこいよ。"
59,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_010","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、出発しましょう!
「<Sheet(BNpcName,8502,0)/>」は、
砦を出て西に広がる森に棲息するはずです!"
60,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_020","この辺りに棲息している<Sheet(BNpcName,8502,0)/>から、
血清を作るために必要な「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」が採れるはずです。
<Sheet(BNpcName,8502,0)/>を倒して、採取をお願いします。"
61,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_100_021","毒はすぐに変質してしまうと、父の手記に書いてありました。
良い状態の「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」が採れなかったら、
別の<Sheet(BNpcName,8502,0)/>を倒して、採取してみてください。"
62,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_021","「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」を採ってきていただけたら、
この場で、すぐに血清の調合をはじめますね。
大変な作業だとは思いますが、どうか、よろしくお願いします!"
63,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_022","この辺りに棲息している<Sheet(BNpcName,8502,0)/>を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」を採取してください。
大変な作業だとは思いますが、どうか、よろしくお願いします!"
64,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
毒は採れましたか……?"
65,"TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_031","ああ、ありがとうございます!
これなら問題なく血清が作れそうです!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ジョッブ砦のカレアは困っているようだ。
5 1 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 罪喰いに襲われた兵士のため、血清を作ることになった。材料を集めるため、レイクランドの迷える羊飼いの森で「カレア」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_02 カレアから血清の材料となる、毒の採取を頼まれた。迷える羊飼いの森にいる「<Sheet(BNpcName,8502,0)/>」から、まれに得られる「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2002667,0)/>を入手した。迷える羊飼いの森の「カレア」に「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_04 カレアに<Sheet(EventItem,2002667,0)/>を渡した。これで無事に血清が作れそうだ。
9 5 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZE103_03458_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_00 迷える羊飼いの森のカレアと話す
29 25 TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_01 <Sheet(BNpcName,8502,0)/>からまれに得られる<Sheet(EventItem,2002667,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_02 カレアに<Sheet(EventItem,2002667,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_04
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48 44 TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_20
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50 46 TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZE103_03458_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZE103_03458_NIELDEN_100_000 ちょっと困ったことになってな、 詳しくは、カレアから話を聞いてくれ。
53 49 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_000 実は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 クリスタリウムに行っている間に、急患が運ばれてきたんです。 今は、塔の中の診療所で眠っていますが……。
54 50 TEXT_LUCKZE103_03458_NIELDEN_000_001 搬送されてきたのは、この砦の兵士だ。 哨戒任務中だったようでな、同行していた兵士によると、 はぐれ罪喰いに襲われたらしい。
55 51 TEXT_LUCKZE103_03458_NIELDEN_000_002 件の罪喰いが、毒を持った個体だったようでな。 すでに、だいぶ毒素が回っているようで、 これ以上動かすわけにはいかんのだ。
56 52 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_003 遺品整理中に、父がこれまで作ってきた、 薬の調合方法が書かれた手記を見つけたんです。 これを参考にすれば、わたしでも血清は作れるでしょう。
57 53 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_004 ……ですが、血清の調合には、元となる毒が必要です。 しかも、その毒は変質しやすいため、 採取した直後に、調合を行わなくてはならず……。
58 54 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_005 この砦の方は皆、わたしにとても良くしてくれた方ばかり…… 絶対に死なせるわけにはいきません。 幸い、必要な毒はこの付近に棲息する魔物から採取できます。
59 55 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いします! 毒の採取を手伝ってください! わたしも同行し、その場で調合しますので!
60 56 TEXT_LUCKZE103_03458_NIELDEN_000_007 オレも連れて行ってくれ! これでも衛兵だ、魔物の退治なら……!
61 57 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_008 いいえ、ニールデンおじさんはここに残って、 患者の看病をお願いします。 痛み止めの薬を残しておきますから!
62 58 TEXT_LUCKZE103_03458_NIELDEN_000_009 ……わかった、気を付けて行ってこいよ。
63 59 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_010 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、出発しましょう! 「<Sheet(BNpcName,8502,0)/>」は、 砦を出て西に広がる森に棲息するはずです!
64 60 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_020 この辺りに棲息している<Sheet(BNpcName,8502,0)/>から、 血清を作るために必要な「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」が採れるはずです。 <Sheet(BNpcName,8502,0)/>を倒して、採取をお願いします。
65 61 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_100_021 毒はすぐに変質してしまうと、父の手記に書いてありました。 良い状態の「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」が採れなかったら、 別の<Sheet(BNpcName,8502,0)/>を倒して、採取してみてください。
66 62 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_021 「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」を採ってきていただけたら、 この場で、すぐに血清の調合をはじめますね。 大変な作業だとは思いますが、どうか、よろしくお願いします!
67 63 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_022 この辺りに棲息している<Sheet(BNpcName,8502,0)/>を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002667,0)/>」を採取してください。 大変な作業だとは思いますが、どうか、よろしくお願いします!
68 64 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 毒は採れましたか……?
69 65 TEXT_LUCKZE103_03458_CALLEA_000_031 ああ、ありがとうございます! これなら問題なく血清が作れそうです!
+158
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
迷える羊飼いの森のカレアは、解毒薬の調合を始めたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
解毒薬を作ったカレアは、ジョッブ砦の方向へ無防備に走っていった。追いかけた方がよさそうだ。迷える羊飼いの森で「カレア」を探そう。"
2,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_02","カレアは魔物に襲われていたので、これを討伐した。迷える羊飼いの森で、「カレア」を救助しよう。"
3,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_03","魔物に襲われていたカレアを助けた。ジョッブ砦の「ニールデン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_04","解毒薬のおかげで、怪我をした兵士は助かった。カレアは、冒険者とニールデンとの会話の中で、父の跡を継ぎ、医者になることを決意したようだ。"
5,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_07",""
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10,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_10",""
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12,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_12",""
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23,"TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_00","カレアを探す"
25,"TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_01","カレアを救助する"
26,"TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_02","ジョッブ砦のニールデンと話す"
27,"TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_04",""
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30,"TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_08",""
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46,"TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_000","さっそくですが、血清の調合を開始します。
少し、お待ちくださいね!"
49,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_001","……よし、完成しました!
これできっと、あの方も助かるはずです、
急いでジョッブ砦に戻りましょう!"
50,"TEXT_LUCKZE104_03459_SYSTEM_000_002","カレアは無防備に走り去っていった……。
調合用の錬金薬の香りに誘われ、魔物が現れるかもしれない、
追いかけた方がよさそうだ。"
51,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_010","はあ、はあ……す、すみません、ありがとうございます。
木の陰から急に魔物が飛び出てきて、
わたし、びっくりしてしまって……。"
53,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_011","おかげさまで、怪我はありません。
血清を入れた瓶も無事です……。"
54,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいなかったら、
どうなっていたか、考えるだけでゾッとします。
ですが、お礼はあらためて……。"
55,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_013","今はとにかく、急いでジョッブ砦に戻らなくては!
砦に着いたらすぐに兵士の方を治療するので、
ニールデンおじさんと待っていてください。"
56,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_020","おお、戻ったか!
カレアは、すでに治療に取り掛かっているぞ。
ここで終わるのを待っていよう。"
57,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_021","治療は終わりました。
血清も投与できたので、
しばらく安静にしていれば大丈夫だと思います。"
58,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_022","……あ、この髪型ですか?
患者の治療の際には、邪魔にならないよう結べと、
父から教わっていたんですよ。"
59,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_023","コルファスに、そっくりじゃないか。
もちろん父と娘だから、外見がという話じゃないぞ?
行動が、あいつと瓜二つだ。"
60,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_024","お父さんと……?"
61,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_025","目の前に助けられる患者がいると、
脇目も振らずに突っ走っちまう。
自分の安全なんか二の次でな。"
62,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_026","まったく、危なっかしいったらありゃしねえ。
血は争えないってことかねえ……
似なくていいところまで、似ちまったみてぇだな。"
63,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_027","わたしが父と似ているだなんて、
考えたこともありませんでした……本当にそう見えますか?"
64,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_028","ああ、だが、それだけじゃない。
誰かのために身を削るのは、コルファスの親父もそうだった。
お前さんが生まれる前に逝ってしまったから、知らないだろうがな。"
65,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_029","親父さんは、クリスタリウムを建設する人々を護るため、
このジョッブ砦で、率先して戦った立派な衛兵だった。
衛兵団の名簿を調べれば、最初の方に名前が載っているだろうよ。"
66,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_030","人々を護る親父さんは、オレとコルファスの憧れだった。
いつの日か、オレたちもここを護れる男になると、
ふたりで誓いあったもんさ。"
67,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_031","だからこそ、長じてオレは衛兵団の一員になった。
一方、腕っぷしがからっきしだったコルファスは、
医師として人の命を護る道を選んだんだ。"
68,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_032","他者を守るために、危地に飛び込む勇気は、
祖父から父、そして娘へと受け継がれたんだな……。"
69,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_033","勇気、ですか…………。"
70,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_034","そうそう、他人のために危険を顧みないってことなら、
アンタもよくよく理解できるんじゃないか?"
71,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_035","同僚から聞いたぜ?
ホルミンスターが襲撃されたとき、
ライナ団長と共に、救助に駆け付けてくれたってな。"
72,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_036","罪喰いの群れに襲われた集落に向かうだなんて、
勇気がないヤツにできるわけがない。"
73,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_037","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
あなたにとって、ホルミンスターの人たちは皆、
会ったこともない相手だったはず……。"
74,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_038","どうして、顔も知らない人のために、
危険な場所に助けに行くことができたのですか?"
75,"TEXT_LUCKZE104_03459_Q1_000_039","何と答える?"
76,"TEXT_LUCKZE104_03459_A1_000_040","自分にできることをしただけ"
77,"TEXT_LUCKZE104_03459_A1_000_041","…………"
78,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_042","……そうか、そうですよね。
自分にできることを……わたしも……。"
79,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_043","……そうか、理屈じゃないってことですね。
それなら、わたしは……"
80,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_044","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あなたのおかげで、わたし、決心がつきました。"
81,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ニールデンおじさん。
わたし、クリスタリウムに行くのは止めます。
ここに残って、診療所を続けます!"
82,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_046","ジョッブ砦が危険な場所であることは、よく知っていますし、
自分の腕が未熟なことも、わかっています。"
83,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_047","……でも、今度はわたしが、父のように、
砦の皆さんのために働きたいんです!"
84,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_048","わたしには、父が遺してくれた手記があります。
きっと、それが導いてくれるから……。"
85,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_049","…………いい夢だな。"
86,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_050","そうか、そうか……お前さんが、
コルファスの遺志を継いでくれるのか。
そいつは……ああ、あいつも浮かばれるってもんだ。"
87,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_051","おじさん……!
わたし、頑張ります、
そしていつか、お父さんみたいな医者になってみせます……!"
88,"TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_052","ああ……頑張れよ!
困ったことがあれば、いつでも呼んでくれ。
オレがすぐに駆け付けてやるからな!"
89,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_053","はい……!"
90,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
ずっとあなたの厚意に甘えてしまって、ごめんなさい。
そして、ありがとうございます。"
91,"TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_055","あなたの優しさに触れて、わたしも、
誰かのために尽くせるような人になりたいと思えたんです。
……あなたがいなかったら、きっと決心できませんでした。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 迷える羊飼いの森のカレアは、解毒薬の調合を始めたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 解毒薬を作ったカレアは、ジョッブ砦の方向へ無防備に走っていった。追いかけた方がよさそうだ。迷える羊飼いの森で「カレア」を探そう。
6 2 TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_02 カレアは魔物に襲われていたので、これを討伐した。迷える羊飼いの森で、「カレア」を救助しよう。
7 3 TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_03 魔物に襲われていたカレアを助けた。ジョッブ砦の「ニールデン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_04 解毒薬のおかげで、怪我をした兵士は助かった。カレアは、冒険者とニールデンとの会話の中で、父の跡を継ぎ、医者になることを決意したようだ。
9 5 TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_05
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27 23 TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_00 カレアを探す
29 25 TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_01 カレアを救助する
30 26 TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_02 ジョッブ砦のニールデンと話す
31 27 TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_03
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51 47 TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_000 さっそくですが、血清の調合を開始します。 少し、お待ちくださいね!
53 49 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_001 ……よし、完成しました! これできっと、あの方も助かるはずです、 急いでジョッブ砦に戻りましょう!
54 50 TEXT_LUCKZE104_03459_SYSTEM_000_002 カレアは無防備に走り去っていった……。 調合用の錬金薬の香りに誘われ、魔物が現れるかもしれない、 追いかけた方がよさそうだ。
55 51 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_005 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_010 はあ、はあ……す、すみません、ありがとうございます。 木の陰から急に魔物が飛び出てきて、 わたし、びっくりしてしまって……。
57 53 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_011 おかげさまで、怪我はありません。 血清を入れた瓶も無事です……。
58 54 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_012 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいなかったら、 どうなっていたか、考えるだけでゾッとします。 ですが、お礼はあらためて……。
59 55 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_013 今はとにかく、急いでジョッブ砦に戻らなくては! 砦に着いたらすぐに兵士の方を治療するので、 ニールデンおじさんと待っていてください。
60 56 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_020 おお、戻ったか! カレアは、すでに治療に取り掛かっているぞ。 ここで終わるのを待っていよう。
61 57 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_021 治療は終わりました。 血清も投与できたので、 しばらく安静にしていれば大丈夫だと思います。
62 58 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_022 ……あ、この髪型ですか? 患者の治療の際には、邪魔にならないよう結べと、 父から教わっていたんですよ。
63 59 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_023 コルファスに、そっくりじゃないか。 もちろん父と娘だから、外見がという話じゃないぞ? 行動が、あいつと瓜二つだ。
64 60 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_024 お父さんと……?
65 61 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_025 目の前に助けられる患者がいると、 脇目も振らずに突っ走っちまう。 自分の安全なんか二の次でな。
66 62 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_026 まったく、危なっかしいったらありゃしねえ。 血は争えないってことかねえ…… 似なくていいところまで、似ちまったみてぇだな。
67 63 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_027 わたしが父と似ているだなんて、 考えたこともありませんでした……本当にそう見えますか?
68 64 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_028 ああ、だが、それだけじゃない。 誰かのために身を削るのは、コルファスの親父もそうだった。 お前さんが生まれる前に逝ってしまったから、知らないだろうがな。
69 65 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_029 親父さんは、クリスタリウムを建設する人々を護るため、 このジョッブ砦で、率先して戦った立派な衛兵だった。 衛兵団の名簿を調べれば、最初の方に名前が載っているだろうよ。
70 66 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_030 人々を護る親父さんは、オレとコルファスの憧れだった。 いつの日か、オレたちもここを護れる男になると、 ふたりで誓いあったもんさ。
71 67 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_031 だからこそ、長じてオレは衛兵団の一員になった。 一方、腕っぷしがからっきしだったコルファスは、 医師として人の命を護る道を選んだんだ。
72 68 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_032 他者を守るために、危地に飛び込む勇気は、 祖父から父、そして娘へと受け継がれたんだな……。
73 69 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_033 勇気、ですか…………。
74 70 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_034 そうそう、他人のために危険を顧みないってことなら、 アンタもよくよく理解できるんじゃないか?
75 71 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_035 同僚から聞いたぜ? ホルミンスターが襲撃されたとき、 ライナ団長と共に、救助に駆け付けてくれたってな。
76 72 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_036 罪喰いの群れに襲われた集落に向かうだなんて、 勇気がないヤツにできるわけがない。
77 73 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_037 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… あなたにとって、ホルミンスターの人たちは皆、 会ったこともない相手だったはず……。
78 74 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_038 どうして、顔も知らない人のために、 危険な場所に助けに行くことができたのですか?
79 75 TEXT_LUCKZE104_03459_Q1_000_039 何と答える?
80 76 TEXT_LUCKZE104_03459_A1_000_040 自分にできることをしただけ
81 77 TEXT_LUCKZE104_03459_A1_000_041 …………
82 78 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_042 ……そうか、そうですよね。 自分にできることを……わたしも……。
83 79 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_043 ……そうか、理屈じゃないってことですね。 それなら、わたしは……
84 80 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_044 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あなたのおかげで、わたし、決心がつきました。
85 81 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ニールデンおじさん。 わたし、クリスタリウムに行くのは止めます。 ここに残って、診療所を続けます!
86 82 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_046 ジョッブ砦が危険な場所であることは、よく知っていますし、 自分の腕が未熟なことも、わかっています。
87 83 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_047 ……でも、今度はわたしが、父のように、 砦の皆さんのために働きたいんです!
88 84 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_048 わたしには、父が遺してくれた手記があります。 きっと、それが導いてくれるから……。
89 85 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_049 …………いい夢だな。
90 86 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_050 そうか、そうか……お前さんが、 コルファスの遺志を継いでくれるのか。 そいつは……ああ、あいつも浮かばれるってもんだ。
91 87 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_051 おじさん……! わたし、頑張ります、 そしていつか、お父さんみたいな医者になってみせます……!
92 88 TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_052 ああ……頑張れよ! 困ったことがあれば、いつでも呼んでくれ。 オレがすぐに駆け付けてやるからな!
93 89 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_053 はい……!
94 90 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… ずっとあなたの厚意に甘えてしまって、ごめんなさい。 そして、ありがとうございます。
95 91 TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_055 あなたの優しさに触れて、わたしも、 誰かのために尽くせるような人になりたいと思えたんです。 ……あなたがいなかったら、きっと決心できませんでした。
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0,"TEXT_LUCKZF001_03460_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里のチルメは、冒険者に勧めたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZF001_03460_TODO_00","花流しのヴィースと話す"
25,"TEXT_LUCKZF001_03460_TODO_01","<Sheet(EObj,2009938,0)/>に<Sheet(EventItem,2002568,0)/>を流す"
26,"TEXT_LUCKZF001_03460_TODO_02","チルメと再び話す"
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48,"TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_001","こんにちは、同盟者さん。
これから、川に花を流しに行くところだったのだけれど……。"
49,"TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_002","そうだ、この森のことをもっと知りたいなら、
あなたもやってみない?"
50,"TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_003","ふふ、やってくれるのね。
ならこの「<Sheet(EventItem,2002568,0)/>」をあげるから、
ワイルドガーデンにいる「花流しのヴィース」に声をかけてみてね。"
51,"TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_004","さあ、私があげた「<Sheet(EventItem,2002568,0)/>」を持って、
ワイルドガーデンにいる「花流しのヴィース」に声をかけてみてね。"
52,"TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_010","あら、チルメの紹介でここへ……?
もちろん大歓迎よ、「花流し」について紹介させてもらうわ。"
53,"TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_011","これは「光の氾濫」より、ずっと前の伝承……。
かつて、ファノヴの里に「ミュリル」というヴィースがいたの。
彼女は森の外の自由に憧れ、里を離れる決意をしたそうよ。"
54,"TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_012","けれど彼女はここで足を止め、
もう戻らない故郷を振り返って、涙を流した……。"
55,"TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_013","その涙が、森の精霊たちに届いたのか、
清らかな水が湧き出し、やがて川になったというわ。
この水場が「ミュリルの郷愁」と呼ばれる理由というわけね……。"
56,"TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_014","そして、「<Sheet(EventItem,2002568,0)/>」は、ヴィースの象徴……
森を離れた同胞たちに、私たちはあなたたちを忘れていない、
そう伝えるための儀式が「花流し」なのよ。"
57,"TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_015","さあ、あなたも旅立ったヴィースたちに思いを馳せ、
ヴィオラの花を、川に流してみて……。
私は先に戻っているから。"
58,"TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_030","おかえりなさい。
「花流し」をしてくれたようね。"
59,"TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_031","外界に憧れるヴィースにとって、
「ミュリルの郷愁」を越えるか、里に歩みを戻すか、
あそこで立ち止まることが岐路になってきたの。"
60,"TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_032","私たちの幼馴染も、昔ここを出ていってしまったけれど……
彼女もミュリルのように、あの場所で涙を流したかしら。"
61,"TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_033","離れていても、思い出は決して消えはしない。
そのことを確かめるためにも、別れを経験した者は、
こうして「花流し」を行うのよ。"
62,"TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_034","もし、外でファノヴ出身のヴィースに出会ったら、
たくさん話をしてあげてね。
自由と冒険が大好きな彼女たちだから、きっと喜ぶわ。"
63,"TEXT_LUCKZF001_03460_FLOWERVIIS03460_000_001","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKZF001_03460_FLOWERVIIS03460_000_002","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKZF001_03460_FLOWERVIIS03460_000_003","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_LUCKZF001_03460_FLOWERVIIS03460_000_004","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKZF001_03460_FLOWERVIIS03460_000_030","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKZF001_03460_FLOWERVIIS03460_000_031","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKZF001_03460_FLOWERVIIS03460_000_032","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKZF001_03460_FLOWERVIIS03460_000_033","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKZF001_03460_FLOWERVIIS03460_000_034","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKZF001_03460_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のチルメは、冒険者に勧めたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZF001_03460_TODO_00 花流しのヴィースと話す
29 25 TEXT_LUCKZF001_03460_TODO_01 <Sheet(EObj,2009938,0)/>に<Sheet(EventItem,2002568,0)/>を流す
30 26 TEXT_LUCKZF001_03460_TODO_02 チルメと再び話す
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52 48 TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_001 こんにちは、同盟者さん。 これから、川に花を流しに行くところだったのだけれど……。
53 49 TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_002 そうだ、この森のことをもっと知りたいなら、 あなたもやってみない?
54 50 TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_003 ふふ、やってくれるのね。 ならこの「<Sheet(EventItem,2002568,0)/>」をあげるから、 ワイルドガーデンにいる「花流しのヴィース」に声をかけてみてね。
55 51 TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_004 さあ、私があげた「<Sheet(EventItem,2002568,0)/>」を持って、 ワイルドガーデンにいる「花流しのヴィース」に声をかけてみてね。
56 52 TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_010 あら、チルメの紹介でここへ……? もちろん大歓迎よ、「花流し」について紹介させてもらうわ。
57 53 TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_011 これは「光の氾濫」より、ずっと前の伝承……。 かつて、ファノヴの里に「ミュリル」というヴィースがいたの。 彼女は森の外の自由に憧れ、里を離れる決意をしたそうよ。
58 54 TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_012 けれど彼女はここで足を止め、 もう戻らない故郷を振り返って、涙を流した……。
59 55 TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_013 その涙が、森の精霊たちに届いたのか、 清らかな水が湧き出し、やがて川になったというわ。 この水場が「ミュリルの郷愁」と呼ばれる理由というわけね……。
60 56 TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_014 そして、「<Sheet(EventItem,2002568,0)/>」は、ヴィースの象徴…… 森を離れた同胞たちに、私たちはあなたたちを忘れていない、 そう伝えるための儀式が「花流し」なのよ。
61 57 TEXT_LUCKZF001_03460_VIOLETVIIS03460_000_015 さあ、あなたも旅立ったヴィースたちに思いを馳せ、 ヴィオラの花を、川に流してみて……。 私は先に戻っているから。
62 58 TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_030 おかえりなさい。 「花流し」をしてくれたようね。
63 59 TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_031 外界に憧れるヴィースにとって、 「ミュリルの郷愁」を越えるか、里に歩みを戻すか、 あそこで立ち止まることが岐路になってきたの。
64 60 TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_032 私たちの幼馴染も、昔ここを出ていってしまったけれど…… 彼女もミュリルのように、あの場所で涙を流したかしら。
65 61 TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_033 離れていても、思い出は決して消えはしない。 そのことを確かめるためにも、別れを経験した者は、 こうして「花流し」を行うのよ。
66 62 TEXT_LUCKZF001_03460_TILMET_000_034 もし、外でファノヴ出身のヴィースに出会ったら、 たくさん話をしてあげてね。 自由と冒険が大好きな彼女たちだから、きっと喜ぶわ。
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ファノヴの里のキュイルは、急ぎの頼みがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZF002_03461_TODO_00","ブルーディアー・ドゥから<Sheet(EventItem,2002570,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZF002_03461_TODO_01","<Sheet(EObj,2009951,0)/>に<Sheet(EventItem,2002570,0)/>を使う"
26,"TEXT_LUCKZF002_03461_TODO_02","<Sheet(EObj,2009952,0)/>で待機し、スカード・カラカルを討伐"
27,"TEXT_LUCKZF002_03461_TODO_03","キュイルに<Sheet(EventItem,2002570,0)/>と<Sheet(EventItem,2002571,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_001","おお、渡りにヤクルスとは、この事だ!
……困っているところに救い手が現れたという意味なんだけど、
まぁ、その……何だ、手伝ってほしいんだよ!"
49,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_002","実は料理を作り始めてから、
食材不足に気がついたというマヌケな話でさ。
かといって、調理中の料理を放っておくわけにもいかないだろ?"
50,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_003","恥を承知で頼む……!
礼はするから、「<Sheet(EventItem,2002570,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2002571,0)/>」を集めてきてくれないか?"
51,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_100_004","やってくれるか、助かるよ!"
52,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_004","ただ、ちょっとばかり手順が複雑でね……。
生き血を採るのに適したスカード・カラカルは、
「<Sheet(EventItem,2002570,0)/>」を餌におびき寄せる必要があるのさ。"
53,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_005","まず射手の露宿の辺りの「ブルーディアー・ドゥ」を狩り、
手始めに「ブルーディアーのムネ肉」を、ふたつ入手してくれ。
そのうち、ひとつをキャンプ近くの木に仕掛けるんだ。"
54,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_006","そうして出てきた「スカード・カラカル」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002571,0)/>」を手に入れるってわけさ!
この料理、絶対失敗できない理由があるんだ、頼んだよ!"
55,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_010","「射手の露宿」近くの獣から採れる、
「<Sheet(EventItem,2002570,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002571,0)/>」、頼んだよ。
どちらも見舞いの料理の献立に欠かせないんだ!"
56,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_040","例の食材、集まったかい?"
57,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_041","うんうん、さっすが!
君に頼んでよかったよ!"
58,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_042","実は、今作っているのは、
哨戒中に怪我を負った仲間のための薬膳料理でね……。"
59,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_043","回復を促すためには、
強い生命力を帯びた獣の肉や血が、欠かせなかったんだ。
その備蓄を確かめず、料理を始めた私がマヌケなんだが……。"
60,"TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_044","ともかく、これで仲間のための料理を仕上げられる!
ありがとう、本当に助かったよ!"
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64 60 TEXT_LUCKZF002_03461_CIUILLE_000_044 ともかく、これで仲間のための料理を仕上げられる! ありがとう、本当に助かったよ!
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ファノヴの里のラニルは、仲間の帰りを心配しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZF003_03462_TODO_00","ラニルの姪を探す"
25,"TEXT_LUCKZF003_03462_TODO_01","<Sheet(EObj,2009953,0)/>に向かって「祈る」をする"
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48,"TEXT_LUCKZF003_03462_LANILLE_000_001","ふぅ……またあの子は……。
おや、ため息を聞かれてしまったようだな。"
49,"TEXT_LUCKZF003_03462_LANILLE_000_002","実は、弓を作るための枝を授かりに、
森に向かった姪が、一向に帰ってこなくてな。
信心深い彼女のこと、時を忘れて大樹に祈っているのだろう。"
50,"TEXT_LUCKZF003_03462_LANILLE_000_003","伯母の私が何度、小言を言っても聞く様子がない。
同盟者殿、すまないが貴方から声をかけてもらえぬだろうか?
場所は「ワイルドガーデン」にある大樹の前だ……。"
51,"TEXT_LUCKZF003_03462_LANILLE_000_004","森に向かった姪が、一向に帰ってこなくてな。
すまないが貴方から声をかけてもらえぬだろうか?
「ワイルドガーデン」にある大樹の付近にいるはずだ。"
52,"TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_010","………………。"
53,"TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_011","あら、ごめんなさい。
祈りに夢中で……私に何かご用かしら?"
54,"TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_012","私を呼ぶために、ラニル伯母様から……?
それは申し訳ないことをしてしまったわね。"
55,"TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_013","でも、弓となる枝を求め、森の命の一部を頂戴するからには、
祈りをおろそかにする訳にもいかないわ。"
56,"TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_014","この大樹は、美と狩猟を司る女神、
イキス・マヤエの加護を受けた神木と言われているの。
だから、森から恵みを受け取る前に、必ず祈りを捧げるのよ。"
57,"TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_015","そうだわ!
せっかくだから君も、この先の旅路を見守ってくれるよう、
女神に……この神木に向けて「祈る」といいわ。"
58,"TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_016","せっかくだから君も、この先の旅路を見守ってくれるよう、
女神に……この神木に向けて「祈る」といいわ。"
59,"TEXT_LUCKZF003_03462_SYSTEM_000_015","「イキス・マヤエの神木」にエモート「祈る」をして、
森の女神へと祈りを捧げよう。"
60,"TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_020","ふふ、これで女神も森を歩む君を見守ってくれるはずよ。"
61,"TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_021","さて、私は弓を作るための枝を探してから帰るわ。
「ラニル」伯母様に、心配しないでと伝えておいてね!"
62,"TEXT_LUCKZF003_03462_LANILLE_000_030","姪に声をかけてきてくれたようだな。
手数をかけた、礼を言おう。"
63,"TEXT_LUCKZF003_03462_LANILLE_000_031","それにしても、貴方にまで祈りを促すとは、
彼女の信心深さは本物だな。
ともかく、貴方に女神の祝福があるよう、私も祈るとしよう。"
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30 26 TEXT_LUCKZF003_03462_TODO_02 ラニルに報告
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53 49 TEXT_LUCKZF003_03462_LANILLE_000_002 実は、弓を作るための枝を授かりに、 森に向かった姪が、一向に帰ってこなくてな。 信心深い彼女のこと、時を忘れて大樹に祈っているのだろう。
54 50 TEXT_LUCKZF003_03462_LANILLE_000_003 伯母の私が何度、小言を言っても聞く様子がない。 同盟者殿、すまないが貴方から声をかけてもらえぬだろうか? 場所は「ワイルドガーデン」にある大樹の前だ……。
55 51 TEXT_LUCKZF003_03462_LANILLE_000_004 森に向かった姪が、一向に帰ってこなくてな。 すまないが貴方から声をかけてもらえぬだろうか? 「ワイルドガーデン」にある大樹の付近にいるはずだ。
56 52 TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_010 ………………。
57 53 TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_011 あら、ごめんなさい。 祈りに夢中で……私に何かご用かしら?
58 54 TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_012 私を呼ぶために、ラニル伯母様から……? それは申し訳ないことをしてしまったわね。
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60 56 TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_014 この大樹は、美と狩猟を司る女神、 イキス・マヤエの加護を受けた神木と言われているの。 だから、森から恵みを受け取る前に、必ず祈りを捧げるのよ。
61 57 TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_015 そうだわ! せっかくだから君も、この先の旅路を見守ってくれるよう、 女神に……この神木に向けて「祈る」といいわ。
62 58 TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_016 せっかくだから君も、この先の旅路を見守ってくれるよう、 女神に……この神木に向けて「祈る」といいわ。
63 59 TEXT_LUCKZF003_03462_SYSTEM_000_015 「イキス・マヤエの神木」にエモート「祈る」をして、 森の女神へと祈りを捧げよう。
64 60 TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_020 ふふ、これで女神も森を歩む君を見守ってくれるはずよ。
65 61 TEXT_LUCKZF003_03462_PRAYERFULVIIS03462_000_021 さて、私は弓を作るための枝を探してから帰るわ。 「ラニル」伯母様に、心配しないでと伝えておいてね!
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ファノヴの里のタイナは、冒険者を見つめている。"
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24,"TEXT_LUCKZF004_03463_TODO_00","ファノヴの里の住人に<Sheet(EventItem,2002861,0)/>を渡す"
25,"TEXT_LUCKZF004_03463_TODO_01","タイナと話す"
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48,"TEXT_LUCKZF004_03463_TAINA_000_000","あら、ずっと見つめていたのを、気づかれてしまったかしら。
ロンカの印章を持つ同盟者が現れるなんて、
夢のようで、つい、ね。"
49,"TEXT_LUCKZF004_03463_TAINA_000_001","私のほかにも、あなたと話がしてみたい仲間が、たくさんいるわ。
よかったら、私の作った「<Sheet(EventItem,2002861,0)/>」を渡すついでに、
仲間のヴィースたちに、ひと声かけてあげてくれないかしら?"
50,"TEXT_LUCKZF004_03463_TAINA_000_010","よかったら、私の作った「<Sheet(EventItem,2002861,0)/>」を渡すついでに、
仲間のヴィースたちに、ひと声かけてあげてくれないかしら?
どうかお願いするわ。"
51,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEA03463000_020","えっ、わっ、あなたはロンカの同盟者の……!?
私になんのご用でしょう……!?"
52,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEA03463000_021","<Sheet(EventItem,2002861,0)/>、届けてくれたんですね。
ありがとうございます。"
53,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEA03463000_022","いままで、里の外の者とは、
威嚇でこの矢を放つことでしか、交流がありませんでした。
あなたから受け取ると、なんだか不思議な気持ちです。"
54,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEB03463000_023","まぁ、あたしに何かご用かしら?"
55,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEB03463000_024","あら、ご親切にどうもありがとう。
さっそく食料を調達するために、
狩りにでかけなくてはいけないわね。"
56,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEB03463000_025","あたしたちヴィースは、森と共に生きているわ。
だから、あくまで狩りによる殺生は最小限にしているの。
そして肉から骨、毛皮にいたるまで、すべて大切に利用するのよ。"
57,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEC03463000_026","む、ロンカの同盟者殿ではないか。
なにか問題でも起こったか?"
58,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEC03463000_027","同盟者殿を遣いによこすとは、
タイナめ、無礼なやつよ……。"
59,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEC03463000_028","まあいい……この矢、大切に使わせてもらう。
ちょうど、ヤクルスに乗って森の巡回へ向かうところだったのだ。
同盟者殿も近くを通りかかったら、ぜひ声をかけてくれ。"
60,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLED03463000_029","わぁーーーー! ロンカの同盟者の方!
わ、私に声かけてくれるなんて、感激ですっ!
なにかご用があるなら、なんなりとっ!"
61,"TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLED03463000_030","同盟者の方みずから、<Sheet(EventItem,2002861,0)/>を届けてくださるなんてっ!
声をかけてもらっただけで、嬉しくて飛び跳ねちゃいそうなのに!
恥ずかしくて、お顔が見れないですーーーー!!"
62,"TEXT_LUCKZF004_03463_TAINA_000_040","あら、おかえりなさい。
さっき真面目なヴィースがやってきて、
「同盟者殿を遣いによこすなんて!」って怒られちゃった。"
63,"TEXT_LUCKZF004_03463_TAINA_000_041","ふふっ、でもあの子も笑みが隠しきれていなかったわ。
みんな、あなたとお話しできて、すごく喜んでいたでしょう?
どうもありがとう。"
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28 24 TEXT_LUCKZF004_03463_TODO_00 ファノヴの里の住人に<Sheet(EventItem,2002861,0)/>を渡す
29 25 TEXT_LUCKZF004_03463_TODO_01 タイナと話す
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51 47 TEXT_LUCKZF004_03463_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZF004_03463_TAINA_000_000 あら、ずっと見つめていたのを、気づかれてしまったかしら。 ロンカの印章を持つ同盟者が現れるなんて、 夢のようで、つい、ね。
53 49 TEXT_LUCKZF004_03463_TAINA_000_001 私のほかにも、あなたと話がしてみたい仲間が、たくさんいるわ。 よかったら、私の作った「<Sheet(EventItem,2002861,0)/>」を渡すついでに、 仲間のヴィースたちに、ひと声かけてあげてくれないかしら?
54 50 TEXT_LUCKZF004_03463_TAINA_000_010 よかったら、私の作った「<Sheet(EventItem,2002861,0)/>」を渡すついでに、 仲間のヴィースたちに、ひと声かけてあげてくれないかしら? どうかお願いするわ。
55 51 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEA03463000_020 えっ、わっ、あなたはロンカの同盟者の……!? 私になんのご用でしょう……!?
56 52 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEA03463000_021 <Sheet(EventItem,2002861,0)/>、届けてくれたんですね。 ありがとうございます。
57 53 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEA03463000_022 いままで、里の外の者とは、 威嚇でこの矢を放つことでしか、交流がありませんでした。 あなたから受け取ると、なんだか不思議な気持ちです。
58 54 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEB03463000_023 まぁ、あたしに何かご用かしら?
59 55 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEB03463000_024 あら、ご親切にどうもありがとう。 さっそく食料を調達するために、 狩りにでかけなくてはいけないわね。
60 56 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEB03463000_025 あたしたちヴィースは、森と共に生きているわ。 だから、あくまで狩りによる殺生は最小限にしているの。 そして肉から骨、毛皮にいたるまで、すべて大切に利用するのよ。
61 57 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEC03463000_026 む、ロンカの同盟者殿ではないか。 なにか問題でも起こったか?
62 58 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEC03463000_027 同盟者殿を遣いによこすとは、 タイナめ、無礼なやつよ……。
63 59 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLEC03463000_028 まあいい……この矢、大切に使わせてもらう。 ちょうど、ヤクルスに乗って森の巡回へ向かうところだったのだ。 同盟者殿も近くを通りかかったら、ぜひ声をかけてくれ。
64 60 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLED03463000_029 わぁーーーー! ロンカの同盟者の方! わ、私に声かけてくれるなんて、感激ですっ! なにかご用があるなら、なんなりとっ!
65 61 TEXT_LUCKZF004_03463_VIISPEOPLED03463000_030 同盟者の方みずから、<Sheet(EventItem,2002861,0)/>を届けてくださるなんてっ! 声をかけてもらっただけで、嬉しくて飛び跳ねちゃいそうなのに! 恥ずかしくて、お顔が見れないですーーーー!!
66 62 TEXT_LUCKZF004_03463_TAINA_000_040 あら、おかえりなさい。 さっき真面目なヴィースがやってきて、 「同盟者殿を遣いによこすなんて!」って怒られちゃった。
67 63 TEXT_LUCKZF004_03463_TAINA_000_041 ふふっ、でもあの子も笑みが隠しきれていなかったわ。 みんな、あなたとお話しできて、すごく喜んでいたでしょう? どうもありがとう。
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ファノヴの里の快活そうなヴィースは、ロンカの同盟者の活躍を見たいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_001","君、手は空いているかい?
いっしょに森の見回りに行きたいと思っててさ。"
49,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_002","ロンカの同盟者とされる君にも、
神殿を護るための活動を、体験してほしいんだ。
ね、いいだろう?"
50,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_003","やった!
それじゃ、さっそく出発だ!
「射手の露宿」の近くで待っているよ!"
51,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_010","ね、同盟者さん……気づいた?
向こうの茂みに、病に冒された鹿が隠れているみたいだよ。
わたしが音を立てて飛び出させるから、倒してみて!"
52,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_011","どうしたんだい?
獲物は眼の前にいるよ!"
53,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_030","見事な腕前だ!
ロンカ皇帝の証を手に入れて来た人だもの。
これくらい、手こずる訳もなかったね。"
54,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_031","さあ、残りの見回りも済ませてしまおう。
君の腕は確かだから、ここからは別行動でも大丈夫さ。"
55,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_032","君は「ワイルドガーデン」の近くを巡回してくれ。
わたしは、四つの明星の方を見に行こう。"
56,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_033","終わったら、またここで落ち合おうか。
任せたよ。"
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わたしもたった今戻ったところだぞ?"
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61,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_053","……君は、今の森の声が聞こえたかい?
迫る獣の爪、ヴィースの叫び声……少し遠いが、西の方面だ。
仲間が危ないかもしれない、共に向かおう!"
62,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_060","森の声の知らせ通り、やはり彼女が獣に襲われていたようだが、
姿を現したヴィースの男に助けられたそうだ。
滅多にないことだが……たまたま狩りで近くにいたらしい。"
63,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_061","君が見つけたカラカルも、彼が仕留めたものだろうな。
駆けつけた君を見て、身を潜めたに違いない。"
64,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_062","ともかく、彼女の手当をしなくては。
ファノヴの里に戻って、君に礼もしたいしな。"
65,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_070","まったく、とんだ見回りになったが……
森を影から守護するヴィースの男たちに、
君と共にいるときに出くわすとは思わなかったよ。"
66,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_071","いや、正確には出会ってはいないか。
君のことを、ロンカの同盟者として紹介したかったが……
彼らは、やたら人前に姿を現すことを良しとしないからな。"
67,"TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_072","とにかく君の協力もあって、仲間も大事に至らなかった。
付き合ってくれて感謝してるよ、ありがとう。"
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55 51 TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_010 ね、同盟者さん……気づいた? 向こうの茂みに、病に冒された鹿が隠れているみたいだよ。 わたしが音を立てて飛び出させるから、倒してみて!
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65 61 TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_053 ……君は、今の森の声が聞こえたかい? 迫る獣の爪、ヴィースの叫び声……少し遠いが、西の方面だ。 仲間が危ないかもしれない、共に向かおう!
66 62 TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_060 森の声の知らせ通り、やはり彼女が獣に襲われていたようだが、 姿を現したヴィースの男に助けられたそうだ。 滅多にないことだが……たまたま狩りで近くにいたらしい。
67 63 TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_061 君が見つけたカラカルも、彼が仕留めたものだろうな。 駆けつけた君を見て、身を潜めたに違いない。
68 64 TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_062 ともかく、彼女の手当をしなくては。 ファノヴの里に戻って、君に礼もしたいしな。
69 65 TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_070 まったく、とんだ見回りになったが…… 森を影から守護するヴィースの男たちに、 君と共にいるときに出くわすとは思わなかったよ。
70 66 TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_071 いや、正確には出会ってはいないか。 君のことを、ロンカの同盟者として紹介したかったが…… 彼らは、やたら人前に姿を現すことを良しとしないからな。
71 67 TEXT_LUCKZF005_03464_VIISHUNTER03464_000_072 とにかく君の協力もあって、仲間も大事に至らなかった。 付き合ってくれて感謝してるよ、ありがとう。
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ファノヴの里のナイメは、気がかりなことがあるようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_000","異郷より来訪したロンカの同盟者よ、ちょうどよかった。
お前に頼みたいことがある。"
49,"TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_001","先日、僕らの森にひとりの少女が侵入してな。
威嚇の矢を足元へ放ったら、尻もちをついて逃げ出した。
その際、この<Sheet(EventItem,2002864,0)/>を落としていったんだ。"
50,"TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_002","持ち主に返したいが……
矢を射かけた僕が、彼女の領地を訪れるわけにはいかない。
どうか、頼めないだろうか。"
51,"TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_003","その「<Sheet(EventItem,2002864,0)/>」に、
イキス・マヤエの森に生える「<Sheet(EventItem,2002865,0)/>」を一輪添えて、
スリザーバウの「髪をふたつに結った少女」に渡してほしい。"
52,"TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_004","<Sheet(EventItem,2002865,0)/>は、詫びのしるしだ。
お前にすべて任せて申し訳ないが、
その方が、彼女も怯えずに済むだろうから……。"
53,"TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_010","その「<Sheet(EventItem,2002864,0)/>」に、
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54,"TEXT_LUCKZF006_03465_SLITHERBOUGHGIRLA03465_000_020","<Sheet(EventItem,2002864,0)/>
ううん、あたしのじゃないよ。
あたし、耳飾りよりも首飾りの方が好きだもん!"
55,"TEXT_LUCKZF006_03465_SLITHERBOUGHGIRLB03465_000_021","耳飾り、私は落としてないよ……。
でもお友達がなくしちゃったやつに、よく似てる……。"
56,"TEXT_LUCKZF006_03465_SLITHERBOUGHGIRLC03465_000_022","<Sheet(EventItem,2002864,0)/>……?
うん、この前、東の森の方へ行っちゃったときに、
落っことしちゃって……。"
57,"TEXT_LUCKZF006_03465_SLITHERBOUGHGIRLC03465_000_023","わぁー! すごい!
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が見つけてくれたの!?
それに、<Sheet(EventItem,2002865,0)/>まで!"
58,"TEXT_LUCKZF006_03465_SLITHERBOUGHGIRLC03465_000_024","そっか、あのヴィースのお姉さん、
やっぱり本当は、すごく優しい人なんだね。"
59,"TEXT_LUCKZF006_03465_SLITHERBOUGHGIRLC03465_000_025","マトーヤさまがね、言ってたの。
「あの人たちも森を守るって大事な使命があるのよ」って。
その邪魔したら、怒られるの、当たり前だよね。"
60,"TEXT_LUCKZF006_03465_SLITHERBOUGHGIRLC03465_000_026","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、私の指輪、ヴィースのお姉さんに渡してくれる?
勝手に森に入ってごめんなさい、
これからも頑張ってくださいって、伝えてほしいの。"
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勝手に森に入ってごめんなさい、
これからも頑張ってくださいって、伝えてほしいの。"
62,"TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_040","無事に耳飾りは返せたか?"
63,"TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_041","そうか、彼女は聡明で、心優しい子だな。
指輪は紐に通して、肌身離さず首から下げるとしよう。
僕のわがままをきいてくれて、感謝するよ。"
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52 48 TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_000 異郷より来訪したロンカの同盟者よ、ちょうどよかった。 お前に頼みたいことがある。
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57 53 TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_010 その「<Sheet(EventItem,2002864,0)/>」に、 イキス・マヤエの森に生える「<Sheet(EventItem,2002865,0)/>」を一輪添えて、 スリザーバウの「髪をふたつに結った少女」に渡してほしい。
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66 62 TEXT_LUCKZF006_03465_NYMET_000_040 無事に耳飾りは返せたか?
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24,"TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_00","物腰柔らかなヴィースと話す"
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48,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_000","あら……
あなた、もしかして…………!"
49,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_001","……いいえ、私の勘違いね。
ごめんなさい、知人とあなたの雰囲気が、
なんだかよく似ていたものだから……。"
50,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_002","あなたも、もしかして「冒険者」さんかしら?
よかったら、森の外のお話をしてくれない?
私、外のお話を聞くのが大好きなの。"
51,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_100_002","ふふっ、なんだかたくさん聞いちゃいそうだから……
時間のある時に、私に声をかけてくれる?"
52,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_110_002","まぁ、私とお話ししてくれるのね!
ありがとう、とっても嬉しいわ!
そうね、じゃあ…………"
53,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_003","レイクランドの連邦って、もうなくなっちゃったんでしょう?
エルフたちはいま、なんて名前の都市で、
暮らしているんだったかしらね?"
54,"TEXT_LUCKZF007_03466_Q1_000_000","何と答える?"
55,"TEXT_LUCKZF007_03466_A1_000_001","クリスタリウムだ"
56,"TEXT_LUCKZF007_03466_A1_000_002","ユールモアだ"
57,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_004","そうそう、それだわっ。
水晶公って方が、ひとりで塔を召喚したのでしょう?
すごいわよねぇ。"
58,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_005","あら? そんな名前だったかしらね?
なんだかもっと、きらきらした音の響きがする、
名前だった気がするわ……。"
59,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_006","あとあと、
ナバスアレン王国は今も健在なのかしらっ?
あなた知ってる?"
60,"TEXT_LUCKZF007_03466_Q2_000_000","何と答える?"
61,"TEXT_LUCKZF007_03466_A2_000_001","残るのは廃墟だけだ"
62,"TEXT_LUCKZF007_03466_A2_000_002","「光の氾濫」に呑み込まれた"
63,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_007","まぁ、もしかして「光の氾濫」で……!?
なんてことなの……。"
64,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_008","そう…………。
「光の氾濫」は、そんなところにまで及んでいたのね……。"
65,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_009","…………じゃあ冒険者さんは、
「光の戦士」のことは、知っている?"
66,"TEXT_LUCKZF007_03466_Q3_000_000","何と答える?"
67,"TEXT_LUCKZF007_03466_A3_000_001","世界を滅ぼした大罪人だ"
68,"TEXT_LUCKZF007_03466_A3_000_002","世界のために戦った英雄だ"
69,"TEXT_LUCKZF007_03466_A3_000_003","自分が光の戦士だ"
70,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_010","そう、そうね……。
それが今の世の常識だものね…………。"
71,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_011","ふふっ、まさか今の世で、
そんなことを言ってくれる人がいるなんて。
おばさん嬉しいわ。"
72,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_012","あら、雰囲気が似ていると思ったのは、
どうやら、間違いじゃなかったみたいね。
あの子たちに憧れる子がまだいて、おばさん嬉しいわ。"
73,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_013","たくさんお話ししてくれて、ありがとう。
よければ、ちょっと歩かない?"
74,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_014","最後に、聞いてほしいことがあるの。
ちょっと、周りのみんなには聞かれたくないことだから……
「里の西側」まで、きてくれる?"
75,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_019","わざわざ場所を変えさせて、ごめんなさいね。
来てくれてありがとう、冒険者さん。"
76,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_020","私ね、むかし森でケガをして、冒険者に助けられたことがあるの。
ある獣を探しているっていうから、お礼代わりに手伝ったら、
今日みたいに、たくさん外の話をしてくれたのよ。"
77,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_021","あの頃はまだ夜があって、焚火を囲んで……。
一緒に過ごした時間は、短かったけど楽しくて、
とてもいい人たちだった……。"
78,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_022","「光の氾濫」を起こした張本人だなんて、
信じられないくらい、ね。"
79,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_023","たしかに「光の氾濫」は、世界を壊したけれど……
それでも私は、あの人たちを憎むことはできないわ。
こんな状況を、喜ぶような人たちじゃないって、知っているもの。"
80,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_024","あなたもヴィースならわかると思うけど、
私たちは天寿をまっとうできれば、200歳を超えるものね。
私も、もう100歳をゆうに超えたおばさんなの。"
81,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_025","私たちヴィースの一族は、
天寿をまっとうできれば、200歳を超えるのよ。
私も、もう100歳をゆうに超えたおばさんなの。"
82,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_026","ただ、年かさのヴィースは、
罪喰いとの戦いで、多くが命を散らしてしまったわ。
里でも氾濫前のことを知っている子は、ほとんどいないの。"
83,"TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_027","だから、外からきたあなたに、
どうしても、あの人たちの本当の話を聞いてほしくて……
どうもありがとね。"
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28 24 TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_00 物腰柔らかなヴィースと話す
29 25 TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_01 ファノヴの里西の物腰柔らかなヴィースと話す
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52 48 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_000 あら…… あなた、もしかして…………!
53 49 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_001 ……いいえ、私の勘違いね。 ごめんなさい、知人とあなたの雰囲気が、 なんだかよく似ていたものだから……。
54 50 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_002 あなたも、もしかして「冒険者」さんかしら? よかったら、森の外のお話をしてくれない? 私、外のお話を聞くのが大好きなの。
55 51 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_100_002 ふふっ、なんだかたくさん聞いちゃいそうだから…… 時間のある時に、私に声をかけてくれる?
56 52 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_110_002 まぁ、私とお話ししてくれるのね! ありがとう、とっても嬉しいわ! そうね、じゃあ…………
57 53 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_003 レイクランドの連邦って、もうなくなっちゃったんでしょう? エルフたちはいま、なんて名前の都市で、 暮らしているんだったかしらね?
58 54 TEXT_LUCKZF007_03466_Q1_000_000 何と答える?
59 55 TEXT_LUCKZF007_03466_A1_000_001 クリスタリウムだ
60 56 TEXT_LUCKZF007_03466_A1_000_002 ユールモアだ
61 57 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_004 そうそう、それだわっ。 水晶公って方が、ひとりで塔を召喚したのでしょう? すごいわよねぇ。
62 58 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_005 あら? そんな名前だったかしらね? なんだかもっと、きらきらした音の響きがする、 名前だった気がするわ……。
63 59 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_006 あとあと、 ナバスアレン王国は今も健在なのかしらっ? あなた知ってる?
64 60 TEXT_LUCKZF007_03466_Q2_000_000 何と答える?
65 61 TEXT_LUCKZF007_03466_A2_000_001 残るのは廃墟だけだ
66 62 TEXT_LUCKZF007_03466_A2_000_002 「光の氾濫」に呑み込まれた
67 63 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_007 まぁ、もしかして「光の氾濫」で……!? なんてことなの……。
68 64 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_008 そう…………。 「光の氾濫」は、そんなところにまで及んでいたのね……。
69 65 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_009 …………じゃあ冒険者さんは、 「光の戦士」のことは、知っている?
70 66 TEXT_LUCKZF007_03466_Q3_000_000 何と答える?
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72 68 TEXT_LUCKZF007_03466_A3_000_002 世界のために戦った英雄だ
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75 71 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_011 ふふっ、まさか今の世で、 そんなことを言ってくれる人がいるなんて。 おばさん嬉しいわ。
76 72 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_012 あら、雰囲気が似ていると思ったのは、 どうやら、間違いじゃなかったみたいね。 あの子たちに憧れる子がまだいて、おばさん嬉しいわ。
77 73 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_013 たくさんお話ししてくれて、ありがとう。 よければ、ちょっと歩かない?
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79 75 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_019 わざわざ場所を変えさせて、ごめんなさいね。 来てくれてありがとう、冒険者さん。
80 76 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_020 私ね、むかし森でケガをして、冒険者に助けられたことがあるの。 ある獣を探しているっていうから、お礼代わりに手伝ったら、 今日みたいに、たくさん外の話をしてくれたのよ。
81 77 TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_021 あの頃はまだ夜があって、焚火を囲んで……。 一緒に過ごした時間は、短かったけど楽しくて、 とてもいい人たちだった……。
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48,"TEXT_LUCKZF008_03467_HAIMET_000_000","ロンカの同盟者さん。
ちょっと「射手の露宿」までいって、
見張りに「<Sheet(EventItem,2002887,0)/>」を渡してきてくれないか?"
49,"TEXT_LUCKZF008_03467_HAIMET_000_001","なに、露宿の者にも、アンタの顔を覚えてもらおうと思ってさ。
アルメたちのように勘違いされて射かけられるのは、
アンタももう、こりごりだろ?"
50,"TEXT_LUCKZF008_03467_HAIMET_000_010","ロンカの同盟者さん。
ちょっと「射手の露宿」までいって、
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51,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERA03467_000_010","里の方からやってきた「外」の者……
貴様、まさか……?"
52,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERA03467_000_011","やはり貴様が、シャイメが報告してきた、
ロンカの同盟者か。"
53,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERA03467_000_012","このあたりは、侵入者の見張りと、狩り場を兼ねている。
間違って射かけぬようこちらも留意するが、
不用意にはうろつくなよ。"
54,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERB03467_000_013","あら~、あなた、
うわさのロンカの同盟者さんね?
どうしたの?"
55,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERB03467_000_014","まあ、<Sheet(EventItem,2002887,0)/>
これは射手のために作られているから、とっても動きやすいの。
どうもありがとう~。"
56,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERB03467_000_015","侵入者は、甲冑で身を固めている者もいるけれど、
どんなに頑丈な甲冑でも、目は、完全に守ることはできないわ。
私たちはそこを狙うから、なんの意味もないのよね。"
57,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERC03467_000_016","おや、ロンカの同盟者のお方ではありませんか。
こんな辺ぴな場所に、なんのご用でしょう?"
58,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERC03467_000_017","新しい、<Sheet(EventItem,2002887,0)/>ですか!
おろしたての衣は、手触りも抜群ですね。
届けてくださり、感謝します。"
59,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERC03467_000_018","我々の衣は、レイルから採れる上質な革を使っています。
里に生まれて、一人前になったら着ることができますが……
成人の儀は……ううっ、思い出すだけで恐ろしい……。"
60,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERA03467_000_020","<Sheet(EventItem,2002887,0)/>は受け取った。
感謝する。"
61,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERB03467_000_025","<Sheet(EventItem,2002887,0)/>に早く着替えたいけれど、
さすがにロンカの同盟者さんが見ていると、恥ずかしいわ~。"
62,"TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERC03467_000_030","<Sheet(EventItem,2002887,0)/>を着られることは、大きな名誉です。
ええ、本当に……。"
63,"TEXT_LUCKZF008_03467_HAIMET_000_040","<Sheet(EventItem,2002887,0)/>を渡してきてくれたようだね。
ありがとう。"
64,"TEXT_LUCKZF008_03467_HAIMET_000_041","みな、事前に報告だけは受けていたようだが……
実際に交流することで、より仲間だと認識してくれるだろう。
これからもどうぞよろしく、ロンカの同盟者さん。"
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52 48 TEXT_LUCKZF008_03467_HAIMET_000_000 ロンカの同盟者さん。 ちょっと「射手の露宿」までいって、 見張りに「<Sheet(EventItem,2002887,0)/>」を渡してきてくれないか?
53 49 TEXT_LUCKZF008_03467_HAIMET_000_001 なに、露宿の者にも、アンタの顔を覚えてもらおうと思ってさ。 アルメたちのように勘違いされて射かけられるのは、 アンタももう、こりごりだろ?
54 50 TEXT_LUCKZF008_03467_HAIMET_000_010 ロンカの同盟者さん。 ちょっと「射手の露宿」までいって、 見張りに「<Sheet(EventItem,2002887,0)/>」を渡してきてくれないか?
55 51 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERA03467_000_010 里の方からやってきた「外」の者…… 貴様、まさか……?
56 52 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERA03467_000_011 やはり貴様が、シャイメが報告してきた、 ロンカの同盟者か。
57 53 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERA03467_000_012 このあたりは、侵入者の見張りと、狩り場を兼ねている。 間違って射かけぬようこちらも留意するが、 不用意にはうろつくなよ。
58 54 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERB03467_000_013 あら~、あなた、 うわさのロンカの同盟者さんね? どうしたの?
59 55 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERB03467_000_014 まあ、<Sheet(EventItem,2002887,0)/>! これは射手のために作られているから、とっても動きやすいの。 どうもありがとう~。
60 56 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERB03467_000_015 侵入者は、甲冑で身を固めている者もいるけれど、 どんなに頑丈な甲冑でも、目は、完全に守ることはできないわ。 私たちはそこを狙うから、なんの意味もないのよね。
61 57 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERC03467_000_016 おや、ロンカの同盟者のお方ではありませんか。 こんな辺ぴな場所に、なんのご用でしょう?
62 58 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERC03467_000_017 新しい、<Sheet(EventItem,2002887,0)/>ですか! おろしたての衣は、手触りも抜群ですね。 届けてくださり、感謝します。
63 59 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERC03467_000_018 我々の衣は、レイルから採れる上質な革を使っています。 里に生まれて、一人前になったら着ることができますが…… 成人の儀は……ううっ、思い出すだけで恐ろしい……。
64 60 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERA03467_000_020 <Sheet(EventItem,2002887,0)/>は受け取った。 感謝する。
65 61 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERB03467_000_025 <Sheet(EventItem,2002887,0)/>に早く着替えたいけれど、 さすがにロンカの同盟者さんが見ていると、恥ずかしいわ~。
66 62 TEXT_LUCKZF008_03467_VIISHUNTERC03467_000_030 <Sheet(EventItem,2002887,0)/>を着られることは、大きな名誉です。 ええ、本当に……。
67 63 TEXT_LUCKZF008_03467_HAIMET_000_040 <Sheet(EventItem,2002887,0)/>を渡してきてくれたようだね。 ありがとう。
68 64 TEXT_LUCKZF008_03467_HAIMET_000_041 みな、事前に報告だけは受けていたようだが…… 実際に交流することで、より仲間だと認識してくれるだろう。 これからもどうぞよろしく、ロンカの同盟者さん。
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ファノヴの里の優しげなヴィースは、動揺している。"
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24,"TEXT_LUCKZF009_03468_TODO_00","オルメと話す"
25,"TEXT_LUCKZF009_03468_TODO_01","キュイルと話す"
26,"TEXT_LUCKZF009_03468_TODO_02","優しげなヴィースに<Sheet(EventItem,2002862,0)/>と<Sheet(EventItem,2002863,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZF009_03468_KINDVIIS03468_000_000","ああっ、ロンカの同盟者さん!
こんなことを頼むの申し訳ないんだけど、
急な事態で……手伝ってほしいことがあるの!"
49,"TEXT_LUCKZF009_03468_KINDVIIS03468_000_001","この奥の小屋にいる仲間が、今にも子を産みそうなのよ!
だから<Sheet(EventItem,2002862,0)/>と<Sheet(EventItem,2002863,0)/>が、すぐに必要で……!
どうかお願い!"
50,"TEXT_LUCKZF009_03468_KINDVIIS03468_000_002","「<Sheet(EventItem,2002862,0)/>」は「オルメ」が、
「<Sheet(EventItem,2002863,0)/>」は「キュイル」が、
それぞれ用意しているはずよ!"
51,"TEXT_LUCKZF009_03468_KINDVIIS03468_000_010","「<Sheet(EventItem,2002862,0)/>」は「オルメ」が、
「<Sheet(EventItem,2002863,0)/>」は「キュイル」が、
それぞれ用意しているはずよ!"
52,"TEXT_LUCKZF009_03468_OLMET_000_020","<Sheet(EventItem,2002862,0)/>なら、用意してあるわ。
子をくるむのには、森の獣の毛皮でつくった毛布が一番。
さあ、どうぞ。"
53,"TEXT_LUCKZF009_03468_CIUILLE_000_021","<Sheet(EventItem,2002863,0)/>か、そろそろだと思って用意していたんだ。
この水で耳を拭い、生まれた子は初めて森の声を聴くのさ。
早く持っていってあげてくれ。"
54,"TEXT_LUCKZF009_03468_OLMET_000_030","<Sheet(EventItem,2002862,0)/>に包まれると、子は安心するの。
早く持っていってあげて。"
55,"TEXT_LUCKZF009_03468_CIUILLE_000_035","<Sheet(EventItem,2002863,0)/>をこぼさないように、気をつけるんだよ!"
56,"TEXT_LUCKZF009_03468_KINDVIIS03468_000_040","「<Sheet(EventItem,2002862,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002863,0)/>」は、
用意できたかしら……!?"
57,"TEXT_LUCKZF009_03468_KINDVIIS03468_000_041","ああっ、ありがとう……!
これで生まれてくる子を安心して迎えられるわ!"
58,"TEXT_LUCKZF009_03468_KINDVIIS03468_000_042","里で子が生まれるなんて、本当に久しぶり。
しかも、ロンカの同盟者が手伝ってくれたなんて……!
生まれてくる子は、きっと良い森の護人になれるわ。"
59,"TEXT_LUCKZF009_03468_KINDVIIS03468_000_043","うちの里では、子どもは大きくなるまで、
母親と数人の乳母としか会えない決まりなの。"
60,"TEXT_LUCKZF009_03468_KINDVIIS03468_000_044","だから、会わせてあげられないのが、
すごく申し訳ないけれど……。
大きくなったら、絶対にあなたのことを伝えるわね。"
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30 26 TEXT_LUCKZF009_03468_TODO_02 優しげなヴィースに<Sheet(EventItem,2002862,0)/>と<Sheet(EventItem,2002863,0)/>を渡す
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48,"TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_000","ああ、あなたはロンカの同盟者一行の……。
まだしばらく森にいらっしゃる予定なら、
お願いしたいことがあります。"
49,"TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_001","私の妹は狩人となるために、森で特訓をしているのですが……
怯えたままうろつき、森をざわめかせてしまっている……。
まだ未熟なのに行かせた、私の判断の甘さが招いた事態です。"
50,"TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_002","狩人見習いに手を貸すことは、里の掟で禁じられています。
けれど、未熟さを見いだせぬまま送りだした私の過失で、
妹を見殺しにすることはできません。"
51,"TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_003","あなたは、掟に縛られぬロンカの同盟者。
里の者も、あなたが善意で助けてくれたなら、
それを掟破りだと批判することはできないでしょう。"
52,"TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_004","森は、妹が「射手の露宿」の西にいると教えてくれています。
同盟者である旅のお方、どうか妹の「気弱そうなヴィース」を、
連れて帰ってきてくれませんか?"
53,"TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_010","森は、妹が「射手の露宿」の西にいると教えてくれています。
同盟者である旅のお方、どうか妹の「気弱そうなヴィース」を、
連れて帰ってきてくれませんか?"
54,"TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_020","きゃっ!
い、いや、来ないで……!"
55,"TEXT_LUCKZF010_03469_SYSTEM_000_021","「気弱そうなヴィース」は、
「射手の露宿」方面へ向かったようだ……。
彼女のあとを追いかけてみよう。"
56,"TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_030","あ、あなた、ロンカの同盟者さんですよね……?
さっきは悲鳴をあげて逃げて、ごめんなさい……。
また魔物が襲ってきたのかと思って……。"
57,"TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_031","そ、それにしても、
同盟者さんが、どうしてここへ……?"
58,"TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_032","そうですか、お姉さまがそんなことを……。
未熟なのは私のせいなのに、迷惑かけてごめんなさい……。
私、里に戻ります……。"
59,"TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_033","同盟者さんも、きっとお姉さまのもとへ戻られると思うので、
「ファノヴの里」の「威厳あるヴィース」へ、
お声かけくださいね。"
60,"TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_035","私はひと足先に、ご報告を済ませました……!
同盟者さんも、お姉さまへお声かけいただけると嬉しいです!"
61,"TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_040","旅のお方、我が妹は、無事に戻ってきました。
あなたの助太刀、心より感謝いたします。"
62,"TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_041","お姉さま、それに同盟者さんにまで、
迷惑をかけて、本当にごめんなさい……。
ひとりで森を歩くと、いろんな音がして、怖くて……。"
63,"TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_042","森は、恐れや怯えという感情を強く感じ取り、ざわめく。
気の弱いあなたには、まだ少し早かったようね。
里で修行しなおし、いずれ森に出られるよう、鍛錬なさい。"
64,"TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_043","はい、お姉さま……!"
65,"TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_044","同盟者さん、今回は本当にありがとうございました……!
私もいつかすごく強くなれるように、がんばります……!
同盟者さんが困ったときに、助けられる狩人になれるように!"
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4 0 TEXT_LUCKZF010_03469_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里の威厳あるヴィースは、気にかかることがあるようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZF010_03469_TODO_00 気弱そうなヴィースと話す
29 25 TEXT_LUCKZF010_03469_TODO_01 気弱そうなヴィースを救助
30 26 TEXT_LUCKZF010_03469_TODO_02 威厳あるヴィースに報告
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52 48 TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_000 ああ、あなたはロンカの同盟者一行の……。 まだしばらく森にいらっしゃる予定なら、 お願いしたいことがあります。
53 49 TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_001 私の妹は狩人となるために、森で特訓をしているのですが…… 怯えたままうろつき、森をざわめかせてしまっている……。 まだ未熟なのに行かせた、私の判断の甘さが招いた事態です。
54 50 TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_002 狩人見習いに手を貸すことは、里の掟で禁じられています。 けれど、未熟さを見いだせぬまま送りだした私の過失で、 妹を見殺しにすることはできません。
55 51 TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_003 あなたは、掟に縛られぬロンカの同盟者。 里の者も、あなたが善意で助けてくれたなら、 それを掟破りだと批判することはできないでしょう。
56 52 TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_004 森は、妹が「射手の露宿」の西にいると教えてくれています。 同盟者である旅のお方、どうか妹の「気弱そうなヴィース」を、 連れて帰ってきてくれませんか?
57 53 TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_010 森は、妹が「射手の露宿」の西にいると教えてくれています。 同盟者である旅のお方、どうか妹の「気弱そうなヴィース」を、 連れて帰ってきてくれませんか?
58 54 TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_020 きゃっ! い、いや、来ないで……!
59 55 TEXT_LUCKZF010_03469_SYSTEM_000_021 「気弱そうなヴィース」は、 「射手の露宿」方面へ向かったようだ……。 彼女のあとを追いかけてみよう。
60 56 TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_030 あ、あなた、ロンカの同盟者さんですよね……? さっきは悲鳴をあげて逃げて、ごめんなさい……。 また魔物が襲ってきたのかと思って……。
61 57 TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_031 そ、それにしても、 同盟者さんが、どうしてここへ……?
62 58 TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_032 そうですか、お姉さまがそんなことを……。 未熟なのは私のせいなのに、迷惑かけてごめんなさい……。 私、里に戻ります……。
63 59 TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_033 同盟者さんも、きっとお姉さまのもとへ戻られると思うので、 「ファノヴの里」の「威厳あるヴィース」へ、 お声かけくださいね。
64 60 TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_035 私はひと足先に、ご報告を済ませました……! 同盟者さんも、お姉さまへお声かけいただけると嬉しいです!
65 61 TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_040 旅のお方、我が妹は、無事に戻ってきました。 あなたの助太刀、心より感謝いたします。
66 62 TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_041 お姉さま、それに同盟者さんにまで、 迷惑をかけて、本当にごめんなさい……。 ひとりで森を歩くと、いろんな音がして、怖くて……。
67 63 TEXT_LUCKZF010_03469_OLDERSISTERVIIS03469_000_042 森は、恐れや怯えという感情を強く感じ取り、ざわめく。 気の弱いあなたには、まだ少し早かったようね。 里で修行しなおし、いずれ森に出られるよう、鍛錬なさい。
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69 65 TEXT_LUCKZF010_03469_YOUNGERSISTERVIIS03469_000_044 同盟者さん、今回は本当にありがとうございました……! 私もいつかすごく強くなれるように、がんばります……! 同盟者さんが困ったときに、助けられる狩人になれるように!
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24,"TEXT_LUCKZF011_03470_TODO_00","蜂蜜色の髪のヴィースと話す"
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26,"TEXT_LUCKZF011_03470_TODO_02","蜂蜜色の髪のヴィースに<Sheet(EventItem,2002890,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_000","あ、同盟者の旅人さん、いいところに。
あなたにしか、お願いできないことがあるの。"
49,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_001","あのね、「蜂蜜色の髪のヴィース」から、
「<Sheet(EventItem,2002889,0)/>」を受け取って……
それを持って「ミュリルの郷愁」まできてくれると、嬉しいわ。"
50,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_010","<Sheet(EventItem,2002889,0)/>
ええ、もちろん用意してあるから、持っていって。"
51,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_011","それにしてもあの子ったら、
お忙しい同盟者さんにお願いなんてして……。
直接、受け取りにくればいいのに、どうしたのかしらね。"
52,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_015","あら、「<Sheet(EventItem,2002889,0)/>」を、
あの子のところへ持っていかなくていいの?"
53,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_020","きてくれたのね、ありがとう。
「<Sheet(EventItem,2002889,0)/>」は、もらってきてくれた?"
54,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_021","ああ、いい匂い。
あなたも、彼女に作ってもらうといいわ。
私はもうこれっきり、食べられないけれど……。"
55,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_022","ああ、だめね。
やっと一歩踏み出したのに、感傷に浸っていては……。
もうあと一歩が、踏み出せなくなってしまうわ。"
56,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_023","ごめんね、最後に、この「<Sheet(EventItem,2002890,0)/>」を、
「蜂蜜色の髪のヴィース」に渡してもらえるかしら。
フラットブレッドのお礼なの。"
57,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_024","私、もう行かなくちゃ。
あなたにも、どうかイキス・マヤエの加護があるよう、
遠くから祈っているわ。"
58,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_030","あら、おかえりなさい。
もうあの子に、フラットブレッドを渡してきたの?"
59,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_031","そう……あの子はついに、行ってしまったのね……。
「森を出て、自由に生きたい」と言っていたから、
いつかこうなるだろうと、覚悟はしていたけれど……。"
60,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_032","「ミュリルの郷愁」という川辺の名前は、
遠い昔、里を離れることを決めたヴィースが郷愁に泣き、
その涙が川になったという由来があるの。"
61,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_033","ヴィースは森から出ていくと、
イキス・マヤエの森の声が、どんどん聞こえなくなるの。
そしていつかぱたりと止み、その者は森の者でなくなる。"
62,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_034","ミュリルも、あの子も、
そんな覚悟を負って、出ていったのね。
その強さがあれば、きっと外の世界でも生きていけるわ。"
63,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_035","あの子も、一番なりたかった「旅人」に見送られて、
きっとどんなに勇気をもらったことでしょう。
私から、お礼をさせてちょうだい。"
64,"TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_036","…………さて。
じゃあ私は、またフラットブレッドでも焼こうかしら。
手を動かしていないと、私も川を作ってしまいそう。"
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53 49 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_001 あのね、「蜂蜜色の髪のヴィース」から、 「<Sheet(EventItem,2002889,0)/>」を受け取って…… それを持って「ミュリルの郷愁」まできてくれると、嬉しいわ。
54 50 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_010 <Sheet(EventItem,2002889,0)/>? ええ、もちろん用意してあるから、持っていって。
55 51 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_011 それにしてもあの子ったら、 お忙しい同盟者さんにお願いなんてして……。 直接、受け取りにくればいいのに、どうしたのかしらね。
56 52 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_015 あら、「<Sheet(EventItem,2002889,0)/>」を、 あの子のところへ持っていかなくていいの?
57 53 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_020 きてくれたのね、ありがとう。 「<Sheet(EventItem,2002889,0)/>」は、もらってきてくれた?
58 54 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_021 ああ、いい匂い。 あなたも、彼女に作ってもらうといいわ。 私はもうこれっきり、食べられないけれど……。
59 55 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_022 ああ、だめね。 やっと一歩踏み出したのに、感傷に浸っていては……。 もうあと一歩が、踏み出せなくなってしまうわ。
60 56 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_023 ごめんね、最後に、この「<Sheet(EventItem,2002890,0)/>」を、 「蜂蜜色の髪のヴィース」に渡してもらえるかしら。 フラットブレッドのお礼なの。
61 57 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_024 私、もう行かなくちゃ。 あなたにも、どうかイキス・マヤエの加護があるよう、 遠くから祈っているわ。
62 58 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_030 あら、おかえりなさい。 もうあの子に、フラットブレッドを渡してきたの?
63 59 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_031 そう……あの子はついに、行ってしまったのね……。 「森を出て、自由に生きたい」と言っていたから、 いつかこうなるだろうと、覚悟はしていたけれど……。
64 60 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_032 「ミュリルの郷愁」という川辺の名前は、 遠い昔、里を離れることを決めたヴィースが郷愁に泣き、 その涙が川になったという由来があるの。
65 61 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_033 ヴィースは森から出ていくと、 イキス・マヤエの森の声が、どんどん聞こえなくなるの。 そしていつかぱたりと止み、その者は森の者でなくなる。
66 62 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_034 ミュリルも、あの子も、 そんな覚悟を負って、出ていったのね。 その強さがあれば、きっと外の世界でも生きていけるわ。
67 63 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_035 あの子も、一番なりたかった「旅人」に見送られて、 きっとどんなに勇気をもらったことでしょう。 私から、お礼をさせてちょうだい。
68 64 TEXT_LUCKZF011_03470_QUIETVIIS03470_000_036 …………さて。 じゃあ私は、またフラットブレッドでも焼こうかしら。 手を動かしていないと、私も川を作ってしまいそう。
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0,"TEXT_LUCKZF012_03471_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里の陽気なヴィースは、冒険者と狩りに出かけたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZF012_03471_TODO_00","ユキス・ネルの大ピラミッド前にいる陽気なヴィースと話す"
25,"TEXT_LUCKZF012_03471_TODO_01","弱らせた<Sheet(BNpcName,8601,0)/>に<Sheet(EventItem,2002884,0)/>を使い捕獲"
26,"TEXT_LUCKZF012_03471_TODO_02","陽気なヴィースに<Sheet(EventItem,2002885,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_000","わぁ、噂のロンカの盟友の人じゃないか!
ねぇねぇ、よければ一緒に狩りにいかない?"
49,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_001","人使いの荒いアルメに、装束の材料にする用の、
<Sheet(BNpcName,8601,0)/>の捕獲を頼まれちゃって……。
5羽もだよ!? 多いよね!?"
50,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_002","でも、有名人と一緒なら、俄然やる気もでるじゃん?
それに、外の人がどうやって狩りをするのか、興味があるの!
狩場が「ユキス・ネルの大ピラミッド」にあるから、一緒にきて!"
51,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_010","きてくれてありがと!
じゃあ、ピラミッドの奥にいる「<Sheet(BNpcName,8601,0)/>」を1羽、
弱らせてから、この「<Sheet(EventItem,2002884,0)/>」で捕獲してくれる?"
52,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_011","うん、1羽でいいよ! 全部取ってきてもらったら悪いし!
アタシは外の人の戦い方を、見せてもらいたいだけだから、
ちょっと離れたところで君の狩りを見てるね!"
53,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_030","見てたよ、見事な戦いっぷりだったね!
「<Sheet(EventItem,2002885,0)/>」、も見せてもらってもいい?"
54,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_031","うんうん、羽根や皮への被害も最小限だし……
これなら立派な装束の素材になるよ!
ロンカの盟友たる人は、さすがの腕前だなぁ!"
55,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_032","よし、これを持って、「ファノヴの里」へ帰ろう!
いい戦いを見せてもらったから、
きちんとお礼しないとね!"
56,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_040","はいっ、じゃあこれ、お礼ね!
遠慮なく持っていって!"
57,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_041","私はこの<Sheet(EventItem,2002885,0)/>を、
さっそくアルメに……"
58,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_042","ああっ!!
自分の分を捕獲するの、忘れてた!!"
59,"TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_043","うわああああああん! アタシ、また狩場に戻らなきゃ!
あと4羽捕獲したら、君が取ってくれた分も、
きちんとアルメに渡すからね、ごめんね!"
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28 24 TEXT_LUCKZF012_03471_TODO_00 ユキス・ネルの大ピラミッド前にいる陽気なヴィースと話す
29 25 TEXT_LUCKZF012_03471_TODO_01 弱らせた<Sheet(BNpcName,8601,0)/>に<Sheet(EventItem,2002884,0)/>を使い捕獲
30 26 TEXT_LUCKZF012_03471_TODO_02 陽気なヴィースに<Sheet(EventItem,2002885,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZF012_03471_TODO_03 ファノヴの里の陽気なヴィースと話す
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52 48 TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_000 わぁ、噂のロンカの盟友の人じゃないか! ねぇねぇ、よければ一緒に狩りにいかない?
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63 59 TEXT_LUCKZF012_03471_VIISHUNTER03471_000_043 うわああああああん! アタシ、また狩場に戻らなきゃ! あと4羽捕獲したら、君が取ってくれた分も、 きちんとアルメに渡すからね、ごめんね!
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ファノヴの里のロイメは、ロンカの同盟者の力を借りたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZF013_03472_TODO_00","<Sheet(BNpcName,9036,0)/>に<Sheet(EventItem,2002580,0)/>を使い討伐し
さらに現れた<Sheet(BNpcName,8998,0)/>を討伐"
25,"TEXT_LUCKZF013_03472_TODO_01","ロイメに報告"
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48,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_001","ロンカの同盟者さん……。
実は、折り入って頼みがあるんです。"
49,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_002","ここ最近……どう潜り込むのかわかりませんが、
「常闇の愛し子」の一派と思しき連中が、
「四つの明星」付近に相次いで出没しています。"
50,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_003","先だっての騒乱の際に、ユールモア軍と共に侵入してきた連中は、
神殿を見て、ロンカの秘宝が眠っていると信じ込んだらしく……。"
51,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_004","神殿遺跡と森のすべては、ロンカの神々と皇帝の聖なる所有物……
財宝探しだなどと、まったく許しがたい限りです!"
52,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_005","我々としては警備を怠らず、
見つけ次第こらしめ、西の森に追い返しているのですが。
森の南北に警戒を広げたために、人手が足りなくなっていて……。"
53,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_006","貴方の力を借りられるなら、これより頼もしいことはありません。
どうか、協力していただけないでしょうか……!"
54,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_007","「常闇の愛し子」の連中は、護衛にスパイダーを従えています。
厄介な相手ですが、この「<Sheet(EventItem,2002580,0)/>」を投げつければ、
皮膚を溶かし、簡単に始末できるはずです。"
55,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_008","「四つの明星」に、「常闇の愛し子」一派の者が出没しています。
従えたスパイダーを「<Sheet(EventItem,2002580,0)/>」を使って弱らせ、
奴らを神殿の近くから追い払ってください……!"
56,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_020","見事追い払ってくださったそうですね、助かりました……!"
57,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_021","連中が秘宝と目したものは、
どうやらピラミッドに掲げられたロンカの輝石のようです。
神殿に残された魔力によって光り続けている、オレンジ色の石……。"
58,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_022","あの不逞の輩たちは、偉大なる遺産を手にして、
自分たちの争い事に役立てようとでも、企んでいたのでしょう。"
59,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_023","しかし、あれは偉大なるロンカの力……。
神殿から持ち去ったとて、魔力を持ち続けるものではないのに……。"
60,"TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_024","とにかく、迂闊に輝石に触れようものなら、
神殿の守護者を呼び起こし、大事件になりかねませんでした。
未然に惨事を防げたわけですね、ありがとうございました……!"
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4 0 TEXT_LUCKZF013_03472_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のロイメは、ロンカの同盟者の力を借りたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZF013_03472_TODO_00 <Sheet(BNpcName,9036,0)/>に<Sheet(EventItem,2002580,0)/>を使い討伐し さらに現れた<Sheet(BNpcName,8998,0)/>を討伐
29 25 TEXT_LUCKZF013_03472_TODO_01 ロイメに報告
30 26 TEXT_LUCKZF013_03472_TODO_02
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52 48 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_001 ロンカの同盟者さん……。 実は、折り入って頼みがあるんです。
53 49 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_002 ここ最近……どう潜り込むのかわかりませんが、 「常闇の愛し子」の一派と思しき連中が、 「四つの明星」付近に相次いで出没しています。
54 50 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_003 先だっての騒乱の際に、ユールモア軍と共に侵入してきた連中は、 神殿を見て、ロンカの秘宝が眠っていると信じ込んだらしく……。
55 51 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_004 神殿遺跡と森のすべては、ロンカの神々と皇帝の聖なる所有物…… 財宝探しだなどと、まったく許しがたい限りです!
56 52 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_005 我々としては警備を怠らず、 見つけ次第こらしめ、西の森に追い返しているのですが。 森の南北に警戒を広げたために、人手が足りなくなっていて……。
57 53 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_006 貴方の力を借りられるなら、これより頼もしいことはありません。 どうか、協力していただけないでしょうか……!
58 54 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_007 「常闇の愛し子」の連中は、護衛にスパイダーを従えています。 厄介な相手ですが、この「<Sheet(EventItem,2002580,0)/>」を投げつければ、 皮膚を溶かし、簡単に始末できるはずです。
59 55 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_008 「四つの明星」に、「常闇の愛し子」一派の者が出没しています。 従えたスパイダーを「<Sheet(EventItem,2002580,0)/>」を使って弱らせ、 奴らを神殿の近くから追い払ってください……!
60 56 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_020 見事追い払ってくださったそうですね、助かりました……!
61 57 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_021 連中が秘宝と目したものは、 どうやらピラミッドに掲げられたロンカの輝石のようです。 神殿に残された魔力によって光り続けている、オレンジ色の石……。
62 58 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_022 あの不逞の輩たちは、偉大なる遺産を手にして、 自分たちの争い事に役立てようとでも、企んでいたのでしょう。
63 59 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_023 しかし、あれは偉大なるロンカの力……。 神殿から持ち去ったとて、魔力を持ち続けるものではないのに……。
64 60 TEXT_LUCKZF013_03472_LOYMET_000_024 とにかく、迂闊に輝石に触れようものなら、 神殿の守護者を呼び起こし、大事件になりかねませんでした。 未然に惨事を防げたわけですね、ありがとうございました……!
65 61 TEXT_LUCKZF013_03472_VIISGUARD03472_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKZF014_03473_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里のヴィースの狩人は、慌てているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZF014_03473_TODO_00","イキス・マヤエの森の飛獣使いのヴィースと話す"
25,"TEXT_LUCKZF014_03473_TODO_01","手負いのヤクルスに<Sheet(EventItem,2002883,0)/>を使う"
26,"TEXT_LUCKZF014_03473_TODO_02","ファノヴの里のヴィースの狩人と話す"
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48,"TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_000","……貴方も聞こえたか?"
49,"TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_001","今しがた、ヤクルスの悲鳴を聞いたのだ……。
それも、命の危機に瀕したときの鳴き声だった……!"
50,"TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_002","すぐさま飛獣使いの仲間が急行したようだが、
くだんのヤクルスは、怪我をしている可能性も高いだろう。"
51,"TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_003","事は一刻を争うかもしれん。
悪いが、イキス・マヤエの森に向かった「飛獣使いのヴィース」に、
この「<Sheet(EventItem,2002883,0)/>」を渡してくれないか?"
52,"TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_004","私も、急ぎ他のヴィースたちに状況を説明してこなければ。
皆鳴き声を聞いて、心配しているだろうからな……!
すまないが、よろしく頼む!"
53,"TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_010","大丈夫よ……しっかり……!"
54,"TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_011","…………!
お前、「常闇の愛し子」か!?"
55,"TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_012","あ……この軟膏は…………。
……疑ってごめんなさい。
この子のために、持ってきてくれたのね。"
56,"TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_013","この子、怪我をしているわ……。
傷口に、その「<Sheet(EventItem,2002883,0)/>」を塗ってあげて。
私はこの子が暴れないように、落ち着かせるから……!"
57,"TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_014","この子、怪我をしているわ……。
傷口に、その「<Sheet(EventItem,2002883,0)/>」を塗ってあげて。
私はこの子が暴れないように、落ち着かせるから……!"
58,"TEXT_LUCKZF014_03473_GRIFFIN03473_000_015","フー……フーーッ……。"
59,"TEXT_LUCKZF014_03473_GRIFFIN03473_000_020","キュィィ…………。"
60,"TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_021","これで、よくなるはずよ。"
61,"TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_022","この子の身体には、矢が深々と刺さっていた……。
それも、ファノヴの里で使われる骨製の矢尻ではなく、
金属製の矢尻が使われた矢よ。"
62,"TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_023","おそらくは、西側に陣取っている黒フードの連中が、
この子を捕獲しようとしたのでしょうね。
こんなこと、先日の動乱が起きる前はありえなかったのに……。"
63,"TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_024","ともかく、貴方が来てくれて助かった。
私はしばらくこの子を看ているから、
「ヴィースの狩人」に、警戒を強めるよう伝えてくれると助かるわ。"
64,"TEXT_LUCKZF014_03473_GRIFFIN03473_000_025","クルルルル……。"
65,"TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_026","私はしばらくこの子を看ているから、
「ヴィースの狩人」に、警戒を強めるよう伝えてくれると助かるわ。"
66,"TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_030","……やはり「常闇の愛し子」の仕業か。
奴らは、常に自然豊かなこちら側を狙っていたのだ。
今までは追い払ってきたのだが……。"
67,"TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_031","いよいよ連中も後がないと悟って、強気に出てきたのだろうな。
早急に見回りを強化しなければ……。
伝令に感謝する。"
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4 0 TEXT_LUCKZF014_03473_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のヴィースの狩人は、慌てているようだ。
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27 23 TEXT_LUCKZF014_03473_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZF014_03473_TODO_00 イキス・マヤエの森の飛獣使いのヴィースと話す
29 25 TEXT_LUCKZF014_03473_TODO_01 手負いのヤクルスに<Sheet(EventItem,2002883,0)/>を使う
30 26 TEXT_LUCKZF014_03473_TODO_02 ファノヴの里のヴィースの狩人と話す
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51 47 TEXT_LUCKZF014_03473_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_000 ……貴方も聞こえたか?
53 49 TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_001 今しがた、ヤクルスの悲鳴を聞いたのだ……。 それも、命の危機に瀕したときの鳴き声だった……!
54 50 TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_002 すぐさま飛獣使いの仲間が急行したようだが、 くだんのヤクルスは、怪我をしている可能性も高いだろう。
55 51 TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_003 事は一刻を争うかもしれん。 悪いが、イキス・マヤエの森に向かった「飛獣使いのヴィース」に、 この「<Sheet(EventItem,2002883,0)/>」を渡してくれないか?
56 52 TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_004 私も、急ぎ他のヴィースたちに状況を説明してこなければ。 皆鳴き声を聞いて、心配しているだろうからな……! すまないが、よろしく頼む!
57 53 TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_010 大丈夫よ……しっかり……!
58 54 TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_011 …………! お前、「常闇の愛し子」か!?
59 55 TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_012 あ……この軟膏は…………。 ……疑ってごめんなさい。 この子のために、持ってきてくれたのね。
60 56 TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_013 この子、怪我をしているわ……。 傷口に、その「<Sheet(EventItem,2002883,0)/>」を塗ってあげて。 私はこの子が暴れないように、落ち着かせるから……!
61 57 TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_014 この子、怪我をしているわ……。 傷口に、その「<Sheet(EventItem,2002883,0)/>」を塗ってあげて。 私はこの子が暴れないように、落ち着かせるから……!
62 58 TEXT_LUCKZF014_03473_GRIFFIN03473_000_015 フー……フーーッ……。
63 59 TEXT_LUCKZF014_03473_GRIFFIN03473_000_020 キュィィ…………。
64 60 TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_021 これで、よくなるはずよ。
65 61 TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_022 この子の身体には、矢が深々と刺さっていた……。 それも、ファノヴの里で使われる骨製の矢尻ではなく、 金属製の矢尻が使われた矢よ。
66 62 TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_023 おそらくは、西側に陣取っている黒フードの連中が、 この子を捕獲しようとしたのでしょうね。 こんなこと、先日の動乱が起きる前はありえなかったのに……。
67 63 TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_024 ともかく、貴方が来てくれて助かった。 私はしばらくこの子を看ているから、 「ヴィースの狩人」に、警戒を強めるよう伝えてくれると助かるわ。
68 64 TEXT_LUCKZF014_03473_GRIFFIN03473_000_025 クルルルル……。
69 65 TEXT_LUCKZF014_03473_TRAINERVIIS03473_000_026 私はしばらくこの子を看ているから、 「ヴィースの狩人」に、警戒を強めるよう伝えてくれると助かるわ。
70 66 TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_030 ……やはり「常闇の愛し子」の仕業か。 奴らは、常に自然豊かなこちら側を狙っていたのだ。 今までは追い払ってきたのだが……。
71 67 TEXT_LUCKZF014_03473_FANOW03473_000_031 いよいよ連中も後がないと悟って、強気に出てきたのだろうな。 早急に見回りを強化しなければ……。 伝令に感謝する。
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ファノヴの里のオルメは、西の湖の遺跡を気にしているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_001","同盟者くん、ちょうどいいところに!
私はロンカの神殿遺跡の点検を任されているの。
よかったら、君にも手伝ってもらえないかと思ってね。"
49,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_002","君に頼みたいのは、
西のトゥシ・メキタ湖の水中にある「ダワトリ溺没神殿」よ。
私たちヴィースの管理は、この数十年及んでいなくって。"
50,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_003","というのもスリザーバウの住人たちとの不用意な接触を、
これまでヴィースが避けていたからなんだけど……。
今も、まだファノヴの者が堂々と踏み込むのは、ちょっとね。"
51,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_004","ロンカの護り手として、神殿の現状は把握しておきたいの。
君なら森のあちら側でも、調査がしやすいでしょう?"
52,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_005","記録によると、「ダワトリ溺没神殿」の内部には、
「<Sheet(EObj,2009988,0)/>」がいくつかあるはずよ。
その子たちがどうなってるか、様子をみてきてね。"
53,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_006","「ダワトリ溺没神殿」にある、
「<Sheet(EObj,2009988,0)/>」の様子をみてきて欲しいの。
君なら森のあちら側でも、調査がしやすいでしょう?"
54,"TEXT_LUCKZF015_03474_SYSTEM03474_000_010","特に変わった様子はない。"
55,"TEXT_LUCKZF015_03474_SYSTEM03474_000_011","くちばしが欠けているようだ。"
56,"TEXT_LUCKZF015_03474_SYSTEM03474_000_012","藻が付着していたので、拭ってあげた。"
57,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_020","行ってきてくれたのね、ダワトリ溺没神殿はどうだった?"
58,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_021","手入れもしてくれたなんて……。
流石は君もヴィース!
ロンカの護り手の心があるのね。"
59,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_022","手入れもしてくれたの?
ありがとう、気が利くのね。"
60,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_023","かつてフクロウは、ロンカ皇帝とも縁が深い神獣とされ、
夜と知恵の象徴として、扱われていたというわ。"
61,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_024","そして、あるロンカの予言には、
いずれ人々が夜を強く願う時代が来るという一節があってね。
フクロウが、夜の運び手を導くだろうと語られているの。"
62,"TEXT_LUCKZF015_03474_OLMET_000_025","案外、沈んでいたフクロウの彫像も、
同盟者たるあなたが訪れるのを、待っていたのかもしれない。
なんだか、そんな事を思ってしまったわ。"
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48,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_001","突然ですが……
貴方は「願掛け」というものを信じますか?"
49,"TEXT_LUCKZF016_03475_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKZF016_03475_A1_000_001","信じる"
51,"TEXT_LUCKZF016_03475_A1_000_002","信じない"
52,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_002","それはよかった、貴方に相応しい願掛けがあるのです。
ぜひとも、体験していかれますよう……。"
53,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_003","あら、それは残念……。
ですが、貴方に相応しい願掛けがあるのですよ。
異文化の体験だと思って、やってみませんか?"
54,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_004","これよりは、ロンカの時代から伝わる、
古の神々に安全を祈願するもの……。"
55,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_005","少々お手間を取らせてしまいますが、
「<Sheet(EventItem,2002891,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002892,0)/>」と呼ばれる、
青い花の「種」を集めてきてくださいますか?"
56,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_006","ご自分で集めることが、
願掛けの成就には、とても重要なのですよ。
それでは、お待ちしておりますね。"
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59,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_011","さすがのお手並みでございます。"
60,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_012","<Sheet(EventItem,2002891,0)/>で造りだした風に乗せ、この種を森へと放ちます。
そうして……種と心核を集めた者の存在を、
森に生きる古の神々に伝え、加護を願うのです……。"
61,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_013","優れた腕前をお持ちの貴方でさえ、
森ではささいな偶然から命を落とすこともあり得ます。"
62,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_014","貴方には、これからも重要な使命があるのでしょう?
つまらない偶然で躓かないように、
この伝統的な願掛けをご紹介したかったのです。"
63,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_015","これから、キタンナ神影洞にも行かれるのでしょう?
つまらない偶然で躓かないように、
この伝統的な願掛けをご紹介したかったのです。"
64,"TEXT_LUCKZF016_03475_CHARMER03475_000_016","さあ、これで古の神々も、貴方に加護をお与えになることでしょう。
こちらもぜひ、お持ちください。"
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49,"TEXT_LUCKZF017_03476_FANOWHUNTER03476_000_001","ロンカの遺跡を護るために造られた「ロンカの守護像」が、
狩りをしていた仲間を襲ったらしい……。
まだ、逃げ遅れたヴィースたちが取り残されているんだ……。"
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力を貸してくれるのなら、「四つの明星」付近まで来てほしい。
どうか、君が共に戦ってくれることを願う。"
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今しがた、私の耳がかすかな悲鳴を捉えた。
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52,"TEXT_LUCKZF017_03476_FANOWHUNTER03476_000_004","君と私で手分けをして、「逃げ遅れたヴィース」を探したい!
無事に救助できたら、ファノヴの里で落ち合おう。"
53,"TEXT_LUCKZF017_03476_ESCAPEVIIS03476_000_010","命拾いしました……。
ありがとうございます!"
54,"TEXT_LUCKZF017_03476_ESCAPEVIIS03476_000_011","不意を打たれて膝をついてしまいましたが、
あなたのおかげで、ひとりで帰ることはできそうです。
他の子の安否も気になります……ファノヴの里に戻りましょう!"
55,"TEXT_LUCKZF017_03476_FANOWHUNTER03476_000_020","ヴィースたちは皆無事だったよ!
君のおかげだ、心から感謝する。"
56,"TEXT_LUCKZF017_03476_FANOWHUNTER03476_000_021","ロンカは偉大な文明を誇り、
その産物は、数千年を経た今、なお動き続けている。"
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ここ100年でほころびが生じているようなのだ……。"
58,"TEXT_LUCKZF017_03476_FANOWHUNTER03476_000_023","これまで我々を襲うことがなかった守護像が、
暴走するようになってきたのも、その現れだろう。"
59,"TEXT_LUCKZF017_03476_FANOWHUNTER03476_000_024","ともかく、これは君の手を煩わせた詫びだ……受け取ってほしい。
私はこれから、守護像の整備に向かおうと思う。
その……また君が手を貸してくれたら、とても嬉しいよ。"
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54 50 TEXT_LUCKZF017_03476_FANOWHUNTER03476_000_002 今ならまだ、彼女たちを助けられる……! 力を貸してくれるのなら、「四つの明星」付近まで来てほしい。 どうか、君が共に戦ってくれることを願う。
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63 59 TEXT_LUCKZF017_03476_FANOWHUNTER03476_000_024 ともかく、これは君の手を煩わせた詫びだ……受け取ってほしい。 私はこれから、守護像の整備に向かおうと思う。 その……また君が手を貸してくれたら、とても嬉しいよ。
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0,"TEXT_LUCKZF018_03477_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里のファノヴの狩人は、再び冒険者の助けを必要としているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZF018_03477_TODO_00","<Sheet(BNpcName,8598,0)/>から<Sheet(EventItem,2002893,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZF018_03477_TODO_01","ファノヴの狩人に<Sheet(EventItem,2002893,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_000","また、私に手を貸してくれるのだな。
嬉しい……本当に心強いんだ、ありがとう……!"
49,"TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_001","さきほど説明したように、
これから、ロンカの遺産を整備しにいこうと思っている。
そこで、必要となるものを集めてはもらえないだろうか?"
50,"TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_002","残念ながら、我らはロンカの守護像を、
新たに造るほどの知識は受け継いではいない。
ゆえに、暴走した個体を壊し、有用な部品を調達したいのだ。"
51,"TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_003","君は、類まれな武人だと聞いているし、何より信頼している。
礼は弾むので、暴走した「<Sheet(BNpcName,8598,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002893,0)/>」を集めてきてくれないだろうか?"
52,"TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_004","君は、類まれな武人だと聞いているし、何より信頼している。
礼は弾むので、暴走した「<Sheet(BNpcName,8598,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002893,0)/>」を集めてきてくれないだろうか?"
53,"TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_010","おかえり、足音で君だとわかったよ!
「<Sheet(EventItem,2002893,0)/>」は入手できただろうか?"
54,"TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_011","あぁ、流石の手並みだ!
ファノヴの民でも、君の横に並べる者は何人もいないだろう!
……うっかり、その腕前に惚れてしまいそうだよ。"
55,"TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_012","この石は、守護像の文字通り「命」となる動力源で、
喪われたロンカの魔術によって造られている……。
だから、増産することは叶わない。"
56,"TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_013","共食い整備のようになってしまうが、
君のおかげで正常な守護像を長持ちさせることができるだろう。
ありがとう、ロンカの同盟者……感謝の品を受け取ってくれ。"
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4 0 TEXT_LUCKZF018_03477_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のファノヴの狩人は、再び冒険者の助けを必要としているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZF018_03477_TODO_00 <Sheet(BNpcName,8598,0)/>から<Sheet(EventItem,2002893,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZF018_03477_TODO_01 ファノヴの狩人に<Sheet(EventItem,2002893,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_LUCKZF018_03477_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_000 また、私に手を貸してくれるのだな。 嬉しい……本当に心強いんだ、ありがとう……!
53 49 TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_001 さきほど説明したように、 これから、ロンカの遺産を整備しにいこうと思っている。 そこで、必要となるものを集めてはもらえないだろうか?
54 50 TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_002 残念ながら、我らはロンカの守護像を、 新たに造るほどの知識は受け継いではいない。 ゆえに、暴走した個体を壊し、有用な部品を調達したいのだ。
55 51 TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_003 君は、類まれな武人だと聞いているし、何より信頼している。 礼は弾むので、暴走した「<Sheet(BNpcName,8598,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002893,0)/>」を集めてきてくれないだろうか?
56 52 TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_004 君は、類まれな武人だと聞いているし、何より信頼している。 礼は弾むので、暴走した「<Sheet(BNpcName,8598,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002893,0)/>」を集めてきてくれないだろうか?
57 53 TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_010 おかえり、足音で君だとわかったよ! 「<Sheet(EventItem,2002893,0)/>」は入手できただろうか?
58 54 TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_011 あぁ、流石の手並みだ! ファノヴの民でも、君の横に並べる者は何人もいないだろう! ……うっかり、その腕前に惚れてしまいそうだよ。
59 55 TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_012 この石は、守護像の文字通り「命」となる動力源で、 喪われたロンカの魔術によって造られている……。 だから、増産することは叶わない。
60 56 TEXT_LUCKZF018_03477_FANOWHUNTER03477_000_013 共食い整備のようになってしまうが、 君のおかげで正常な守護像を長持ちさせることができるだろう。 ありがとう、ロンカの同盟者……感謝の品を受け取ってくれ。
+153
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0,"TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里のラニルは、冒険者に儀式の手伝いを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ラニルから、儀式の執行を務める双子を訪ねるよう頼まれた。ラケティカ大森林の四つの明星で「ファイナ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_02","現れた精霊は、双子の祈りが届いていないことを表していた。四つの明星で、儀式の立会人として精霊を討ち、神々の元へ還そう。"
3,"TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_03","精霊を討ち、神々の元に還した。四つの明星で「ファイナ」と話し、詳しい事情を聞こう。"
4,"TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_04","双子の儀式は、残念ながら失敗のようだ。立会人として見聞きしたことを、ファノヴの里の「ラニル」に伝えよう。"
5,"TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_05","双子の様子を、ラニルも気にかけているようだ。果たして儀式はうまくいくのだろうか?"
6,"TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_06",""
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20,"TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_20",""
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23,"TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_00","四つの明星のファイナと話す"
25,"TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_01","炎の精霊と氷の精霊を討伐"
26,"TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_02","ファイナと話す"
27,"TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_03","ファノヴの里のラニルと話す"
28,"TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_04",""
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47,"TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿か、活躍は聞いているぞ。
私の名はラニル……この里の、隠居の指南役といったところだ。
ロンカの同盟者の訪れを、心より歓迎しよう。"
49,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_002","聞けば、キタンナ神影洞に向かうとか……。
となれば、やがて来るロンカの印章を持つ者のために、
神殿遺跡を護るという、この里の役目が終わる日も近い。"
50,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_003","聞けば、キタンナ神影洞では、古の英知に触れたそうな。
となれば、やがて来るロンカの印章を持つ者のために、
神殿遺跡を護るという、この里の役目は終わったということ……。"
51,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_004","……どうにか間に合ってくれた、というのが率直な感想だ。
「光の氾濫」以降、森のヴィースが減る一方にあること、
貴方も聞き及んでいよう?"
52,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_005","周辺に残る男のヴィース族も、今や数えるほど……。
里を維持することさえ、限界が近いはず。"
53,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_006","とはいえ、私のような古株となると、
今更生き方を変えることも難しいのでね。
里が森に沈むときまで、ロンカへの忠誠に生きることとなろう。"
54,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_007","ちょうど今、古き神々との契りを新たにすべく、
北の神殿群にて、祈りを届ける儀式を行っているのだ。"
55,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_008","よければ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
儀式に立会人として参加せぬか?
同盟者殿も加わるとなれば、神々もお喜びになるだろう。"
56,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_009","ありがとう……。
儀式は少々手荒なものだが……歴戦の貴方ならば問題ないはずだ。"
57,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_010","北にある遺跡群「四つの明星」に、
儀式の執行役を務める年若い双子のヴィースがいる。
その姉、「ファイナ」に声をかけてみて欲しい。"
58,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_011","「四つの明星」に、儀式を任せた双子のヴィースがいる。
その姉、「ファイナ」に声をかけてみて欲しい。"
59,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_015","これから、大事な儀式なの。
……集中させて欲しいわ。"
60,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_020","私たち、儀式の立会人が来るのを待っているんだけど……
どうして四つの明星へ?"
61,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_021","ラニルが、あなたを立会人に指名したの!?
一緒に儀式ができるなんて、嬉しい!
このところ、ファノヴの里はあなたの話で持ち切りだもの!"
62,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_022","私はファイナ、指南役のラニルの弟子みたいなものかな。
それでこっちは、双子の妹の……"
63,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_023","シュナよ。
同盟者さん、お話しできて光栄だわ。"
64,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_024","でもファイナ、それとは話が別よ。
この儀式は、ヴィースが古き神々と契りを結ぶもの……
同盟者といえど、里の外の者の手を借りるなんて。"
65,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_025","もう、ラニルが是非にって言ってくれたみたいじゃない!
伝承で語られてきた人と、ご一緒する機会なんて、
きっともうないわよ?"
66,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_026","……あなたがそう言うなら。"
67,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_027","……エヘン!
それで、儀式というのはね……"
68,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_028","簡単に言えば、神々に祈りを捧げるってことなんだけど、
私たち人の意思は、現世に留まったまま動こうとはしない……。
だから、森の精霊の仲介に頼るのよ。"
69,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_029","森の精霊は、祈り手の想いに反応して現れる。
そして儀式の立会人が、その精霊と戦って倒すことで、
神々の世界に還し、祈り手の想いを運んでもらうってワケ。"
70,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_030","同盟者さんには、儀式の立会人として、
精霊をお還しする役割を担ってもらうことになるわ。
戦いになるってことだけど、大丈夫?"
71,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_031","ありがとう!
あなたとの儀式なら、特別なものになるわ!"
72,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_032","……始めましょう、あなたは目を閉じて?
私たちが祈りを唱えるから、精霊を迎える準備を……。"
73,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_033","ロンカの讃えし古き神々よ、我らが寄り頼む神々よ。
森の緑はとこしえに栄え、その叡智の不磨なることを。"
74,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_034","命が永久に巡るように、我らの誓いを新たに結ばん。
森の精霊よ、我らが祈りを届けるべく、使いを与えたまえ。
ロンカの護り手の言葉に応え…………"
75,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_035","えぇっ!
これって……!!?"
76,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_036","見て、相反する属性の精霊が現れた……。
これは凶兆……最悪の凶兆よ……。"
77,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_037","とにかく神々の元へお還しして、儀式を一旦終わらせなくちゃ!
私たちは、祈りで精霊の力を抑えているわ。
同盟者さん、お願い!"
78,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_040","我らの祈りよ……"
79,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_041","鎮めとなりたまえ……"
80,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_045","炎と氷の精霊……こんなはずじゃ…………。"
81,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_050","まずは協力してくれて、感謝してるわ。
儀式自体は、残念だけど失敗かな……。"
82,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_051","さっきも言ったけれど、相反する精霊が現れるのは凶兆なの。
運び手が相争って、方々に散ってしまうから、
祈りの言葉が神々に届かないのよ。"
83,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_052","やっぱり、外の者を立会人にしたのがダメだったんじゃない?
やり直せる儀式だからいいけど……次はゴメンだわ。"
84,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_053","ちょっと、失礼よ!
同盟者さんにも、この人を選んだラニルにも!"
85,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_054","ごめんね、せっかく手伝ってくれたのに。
私たちは祭壇の片付けをしていくから、
同盟者さんはファノヴの里へ戻って「ラニル」に報告をお願い。"
86,"TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_055","先にファノヴの里へ戻って「ラニル」に報告をお願い。"
87,"TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_056","…………フン。"
88,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_060","双子はまだ神殿のそばに残っているのかな。
それで、儀式はどうだったんだ?"
89,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_061","ふむ、炎と氷、相反する精霊が2体……なるほど。
ふたりの様子も気掛かりだな。"
90,"TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_062","儀式は早晩やり直すことになろうが、
貴方にも迷惑をかけるな。
やれやれ、あのふたりは……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のラニルは、冒険者に儀式の手伝いを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ラニルから、儀式の執行を務める双子を訪ねるよう頼まれた。ラケティカ大森林の四つの明星で「ファイナ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_02 現れた精霊は、双子の祈りが届いていないことを表していた。四つの明星で、儀式の立会人として精霊を討ち、神々の元へ還そう。
7 3 TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_03 精霊を討ち、神々の元に還した。四つの明星で「ファイナ」と話し、詳しい事情を聞こう。
8 4 TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_04 双子の儀式は、残念ながら失敗のようだ。立会人として見聞きしたことを、ファノヴの里の「ラニル」に伝えよう。
9 5 TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_05 双子の様子を、ラニルも気にかけているようだ。果たして儀式はうまくいくのだろうか?
10 6 TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_06
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26 22 TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZF101_03478_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_00 四つの明星のファイナと話す
29 25 TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_01 炎の精霊と氷の精霊を討伐
30 26 TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_02 ファイナと話す
31 27 TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_03 ファノヴの里のラニルと話す
32 28 TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_05
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51 47 TEXT_LUCKZF101_03478_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿か、活躍は聞いているぞ。 私の名はラニル……この里の、隠居の指南役といったところだ。 ロンカの同盟者の訪れを、心より歓迎しよう。
53 49 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_002 聞けば、キタンナ神影洞に向かうとか……。 となれば、やがて来るロンカの印章を持つ者のために、 神殿遺跡を護るという、この里の役目が終わる日も近い。
54 50 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_003 聞けば、キタンナ神影洞では、古の英知に触れたそうな。 となれば、やがて来るロンカの印章を持つ者のために、 神殿遺跡を護るという、この里の役目は終わったということ……。
55 51 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_004 ……どうにか間に合ってくれた、というのが率直な感想だ。 「光の氾濫」以降、森のヴィースが減る一方にあること、 貴方も聞き及んでいよう?
56 52 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_005 周辺に残る男のヴィース族も、今や数えるほど……。 里を維持することさえ、限界が近いはず。
57 53 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_006 とはいえ、私のような古株となると、 今更生き方を変えることも難しいのでね。 里が森に沈むときまで、ロンカへの忠誠に生きることとなろう。
58 54 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_007 ちょうど今、古き神々との契りを新たにすべく、 北の神殿群にて、祈りを届ける儀式を行っているのだ。
59 55 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_008 よければ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 儀式に立会人として参加せぬか? 同盟者殿も加わるとなれば、神々もお喜びになるだろう。
60 56 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_009 ありがとう……。 儀式は少々手荒なものだが……歴戦の貴方ならば問題ないはずだ。
61 57 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_010 北にある遺跡群「四つの明星」に、 儀式の執行役を務める年若い双子のヴィースがいる。 その姉、「ファイナ」に声をかけてみて欲しい。
62 58 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_011 「四つの明星」に、儀式を任せた双子のヴィースがいる。 その姉、「ファイナ」に声をかけてみて欲しい。
63 59 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_015 これから、大事な儀式なの。 ……集中させて欲しいわ。
64 60 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_020 私たち、儀式の立会人が来るのを待っているんだけど…… どうして四つの明星へ?
65 61 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_021 ラニルが、あなたを立会人に指名したの!? 一緒に儀式ができるなんて、嬉しい! このところ、ファノヴの里はあなたの話で持ち切りだもの!
66 62 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_022 私はファイナ、指南役のラニルの弟子みたいなものかな。 それでこっちは、双子の妹の……
67 63 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_023 シュナよ。 同盟者さん、お話しできて光栄だわ。
68 64 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_024 でもファイナ、それとは話が別よ。 この儀式は、ヴィースが古き神々と契りを結ぶもの…… 同盟者といえど、里の外の者の手を借りるなんて。
69 65 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_025 もう、ラニルが是非にって言ってくれたみたいじゃない! 伝承で語られてきた人と、ご一緒する機会なんて、 きっともうないわよ?
70 66 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_026 ……あなたがそう言うなら。
71 67 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_027 ……エヘン! それで、儀式というのはね……
72 68 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_028 簡単に言えば、神々に祈りを捧げるってことなんだけど、 私たち人の意思は、現世に留まったまま動こうとはしない……。 だから、森の精霊の仲介に頼るのよ。
73 69 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_029 森の精霊は、祈り手の想いに反応して現れる。 そして儀式の立会人が、その精霊と戦って倒すことで、 神々の世界に還し、祈り手の想いを運んでもらうってワケ。
74 70 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_030 同盟者さんには、儀式の立会人として、 精霊をお還しする役割を担ってもらうことになるわ。 戦いになるってことだけど、大丈夫?
75 71 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_031 ありがとう! あなたとの儀式なら、特別なものになるわ!
76 72 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_032 ……始めましょう、あなたは目を閉じて? 私たちが祈りを唱えるから、精霊を迎える準備を……。
77 73 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_033 ロンカの讃えし古き神々よ、我らが寄り頼む神々よ。 森の緑はとこしえに栄え、その叡智の不磨なることを。
78 74 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_034 命が永久に巡るように、我らの誓いを新たに結ばん。 森の精霊よ、我らが祈りを届けるべく、使いを与えたまえ。 ロンカの護り手の言葉に応え…………
79 75 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_035 えぇっ! これって……!!?
80 76 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_036 見て、相反する属性の精霊が現れた……。 これは凶兆……最悪の凶兆よ……。
81 77 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_037 とにかく神々の元へお還しして、儀式を一旦終わらせなくちゃ! 私たちは、祈りで精霊の力を抑えているわ。 同盟者さん、お願い!
82 78 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_040 我らの祈りよ……
83 79 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_041 鎮めとなりたまえ……
84 80 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_045 炎と氷の精霊……こんなはずじゃ…………。
85 81 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_050 まずは協力してくれて、感謝してるわ。 儀式自体は、残念だけど失敗かな……。
86 82 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_051 さっきも言ったけれど、相反する精霊が現れるのは凶兆なの。 運び手が相争って、方々に散ってしまうから、 祈りの言葉が神々に届かないのよ。
87 83 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_052 やっぱり、外の者を立会人にしたのがダメだったんじゃない? やり直せる儀式だからいいけど……次はゴメンだわ。
88 84 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_053 ちょっと、失礼よ! 同盟者さんにも、この人を選んだラニルにも!
89 85 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_054 ごめんね、せっかく手伝ってくれたのに。 私たちは祭壇の片付けをしていくから、 同盟者さんはファノヴの里へ戻って「ラニル」に報告をお願い。
90 86 TEXT_LUCKZF101_03478_PHYNA_000_055 先にファノヴの里へ戻って「ラニル」に報告をお願い。
91 87 TEXT_LUCKZF101_03478_CIUNA_000_056 …………フン。
92 88 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_060 双子はまだ神殿のそばに残っているのかな。 それで、儀式はどうだったんだ?
93 89 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_061 ふむ、炎と氷、相反する精霊が2体……なるほど。 ふたりの様子も気掛かりだな。
94 90 TEXT_LUCKZF101_03478_LANILLE_000_062 儀式は早晩やり直すことになろうが、 貴方にも迷惑をかけるな。 やれやれ、あのふたりは……。
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0,"TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里のラニルは、次の儀式と双子のことを心配している。"
1,"TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
双子のすれ違いの原因を探るよう、ラニルに頼まれた。ファノヴの里のヴィースたちから話を聞こう。"
2,"TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_02","この頃の双子の様子について、ファノヴの里のヴィースたちから話を聞いた。集めた噂について、ファノヴの里の「ラニル」に報告しよう。"
3,"TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_03","外の世界に憧れる姉のファイナと、ロンカの守護を誇りにする妹のシュナ。ふたりのすれ違いが儀式失敗の原因だろうと、ラニルは考えているようだ。儀式は成功に導けるだろうか……?"
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24,"TEXT_LUCKZF102_03479_TODO_00","ファノヴの里のヴィースから話を聞く"
25,"TEXT_LUCKZF102_03479_TODO_01","ラニルと話す"
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47,"TEXT_LUCKZF102_03479_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_001","此度の儀式は、古き神々と我らの契りを新たにするもの。
儀式を行うふたりの祈り手は、心を合わせることが求められるため、
古来、血の繋がりが深い姉妹が選ばれてきた。"
49,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_002","そして精霊は祈り手の心に呼応して、1体のみが現れるはず。
それが炎と氷の、相反する精霊が2体現れたとは……
ふたりの心が、一致していないことになる。"
50,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_003","双子のシュナとファイナなら、これ以上ない適任であるはずだが、
今は何か、すれ違っていることがあるのやもしれぬ。"
51,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_004","最近の双子の仲について、調べる必要がありそうだな……
しかし、長年指南役を務めてきた私が尋ねたところで、
里の同胞は、胸中を明かせないに違いない。"
52,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、申し訳ないが、
もうしばらく力を貸してもらえないだろうか。
外から来た貴方であれば、みな気兼ねなく話せよう。"
53,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_006","ファイナとシュナの姉妹について、
里のヴィースたちから、話を聞いてきてほしい。
どうか頼んだぞ。"
54,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_020","双子がすれ違っている原因を探らねばなるまい。
姉のファイナと妹のシュナ、ふたりについて、
ファノヴの里のヴィースたちから、話を聞いてきてほしい。"
55,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479A_000_021","ファイナとシュナについて?
あの双子の仲の良さは、里でも特に有名だったわ。
だからこそ、大切な儀式の祈り手も務めているんだけど……。"
56,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479B_000_022","私たちって、里全体がひとつの家族のようなものだけど、
姉妹……特に双子には、特別な絆があると考えられているわ。"
57,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479A_000_023","だけど、最近の騒ぎを受けて、
里の将来について、ふたりは異なる意見を持っていたみたいね。
そんなことで、儀式の祈り手が務まるのかしら?"
58,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_024","あの双子か……ファイナとは、この前少し話をしたかな。
私は森の外へ旅立とうと考えてるんだが、それに関してね。"
59,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_025","一度この森を離れたら、戻ることは許されない……
これまでは、それほどの禁忌とされてきた。
ロンカの護り手たる使命を、離れたがる者も少なかったしね。"
60,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_026","しかし、同盟者殿が現れ、里の役目が終わるならと……
考えを変え始めているヴィースもいる。
私もファイナも、そのひとりというわけさ。"
61,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_027","双子のうち、シュナとはよく語り明かすわ。
たとえば、私たちファノヴの始まりと使命について、とかね。"
62,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_028","伝承によれば、祖先は流浪の民だったそうよ……。
でも、ある時、女神イキス・マヤエがヴィースたちを見初め、
ロンカ皇帝に神意を授け、受け入れるように促したの。"
63,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_029","それ以降、安住の地を得たヴィースは、
神殿の護り手として、ロンカ帝国を支え続けたと言うわ。
そんな伝統を終わらせはしないって、シュナは考えているの。"
64,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479A_000_030","里でも、母や子と互いに認識している者はいるけど、
肉親といえば、まず姉妹の顔を思い浮かべるかしら。
そのくらい大切な存在よ。"
65,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479B_000_031","姉妹で仲違いするなんて、ヴィースには大変なことだわ。
あの双子も、今はつらい時期なんじゃないかな。"
66,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_032","外の者が我らを知らないように、私たちも外の世界を知らない。
旅立つにしても、何を目的にするかが大切だね。"
67,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_033","あなた、神殿の内部を見てきたんでしょう?
羨ましいわ、護り手は立ち入ることを許されていないもの。"
68,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_040","なるほど、外に憧れ始めたファイナ、ロンカを想うシュナ……
ふたりの間に、そのような思いの違いがあったのか。
儀式の失敗も致し方ない……。"
69,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_041","昔から、常に共にあるような双子だったが、
姉は明朗で、妹は物静かな性格だった。"
70,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_042","そんな元来の性格に加え、貴方が聞いた通りに、
最近の情勢の変化が、強く影響したのだろうな。
さて、どうしたものか……。"
71,"TEXT_LUCKZF102_03479_CIUNA_000_043","儀式の始末、終わったわ。"
72,"TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_000_044","同盟者さん、報告も頼まれてくれて、ありがとう!"
73,"TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_100_044","それでねラニル、儀式が……"
74,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_045","ああ、精霊の話は聞いたさ。
もちろん、再び儀式は執り行わなければいけないが……
このままでは、何度でも同じ結果に終わるだろう。"
75,"TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_000_046","そんな……!
次は、きっとうまくいくわ!
少し……調子が悪かっただけよ!"
76,"TEXT_LUCKZF102_03479_CIUNA_000_047","立会人を里の者がやるべきじゃない?
同盟者さんだからって、外の者に任せたりするからよ。"
77,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_048","失敗の原因はそこではない、お前もわかっているだろう?
どうやらお前たちは、ファノヴの里の今後を巡り、
異なる考えがあるようだな。"
78,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_049","一族を想い、それぞれ考えを持つことは結構だろう。
だが、ましてや双子同士で意見を認め合えないようでは、
儀式も里の未来も、良い方向へ落着はするまい。"
79,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_050","ロンカの同盟者たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と共に、
再び儀式の準備から始め、この者を通じ「外」を知るといい。"
80,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_051","そのうえで、里の行く末について互いの意見を尊重し、
必ず心を一致させ、儀式を成功させるように。"
81,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、巻き込むばかりになるな。
どうかもう一度、力を貸してくれ。"
82,"TEXT_LUCKZF102_03479_Q1_000_060","何と答える?"
83,"TEXT_LUCKZF102_03479_A1_000_061","もちろん引き受けよう"
84,"TEXT_LUCKZF102_03479_A1_000_062","仕方ないな……"
85,"TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_000_070","お世話になり通しね……。
だけどありがとう、同盟者さん!"
86,"TEXT_LUCKZF102_03479_CIUNA_000_080","なぁに、それ。
別にあなたの手伝いなんて、必要ないんだからね!"
87,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_090","決まりだな。
くれぐれもふたりを、よろしく頼むぞ。"
88,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_091","まったく……。
心を合わせられないのは、こういうところからか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のラニルは、次の儀式と双子のことを心配している。
5 1 TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 双子のすれ違いの原因を探るよう、ラニルに頼まれた。ファノヴの里のヴィースたちから話を聞こう。
6 2 TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_02 この頃の双子の様子について、ファノヴの里のヴィースたちから話を聞いた。集めた噂について、ファノヴの里の「ラニル」に報告しよう。
7 3 TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_03 外の世界に憧れる姉のファイナと、ロンカの守護を誇りにする妹のシュナ。ふたりのすれ違いが儀式失敗の原因だろうと、ラニルは考えているようだ。儀式は成功に導けるだろうか……?
8 4 TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_04
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27 23 TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZF102_03479_TODO_00 ファノヴの里のヴィースから話を聞く
29 25 TEXT_LUCKZF102_03479_TODO_01 ラニルと話す
30 26 TEXT_LUCKZF102_03479_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKZF102_03479_TODO_03
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52 48 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_001 此度の儀式は、古き神々と我らの契りを新たにするもの。 儀式を行うふたりの祈り手は、心を合わせることが求められるため、 古来、血の繋がりが深い姉妹が選ばれてきた。
53 49 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_002 そして精霊は祈り手の心に呼応して、1体のみが現れるはず。 それが炎と氷の、相反する精霊が2体現れたとは…… ふたりの心が、一致していないことになる。
54 50 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_003 双子のシュナとファイナなら、これ以上ない適任であるはずだが、 今は何か、すれ違っていることがあるのやもしれぬ。
55 51 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_004 最近の双子の仲について、調べる必要がありそうだな…… しかし、長年指南役を務めてきた私が尋ねたところで、 里の同胞は、胸中を明かせないに違いない。
56 52 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、申し訳ないが、 もうしばらく力を貸してもらえないだろうか。 外から来た貴方であれば、みな気兼ねなく話せよう。
57 53 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_006 ファイナとシュナの姉妹について、 里のヴィースたちから、話を聞いてきてほしい。 どうか頼んだぞ。
58 54 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_020 双子がすれ違っている原因を探らねばなるまい。 姉のファイナと妹のシュナ、ふたりについて、 ファノヴの里のヴィースたちから、話を聞いてきてほしい。
59 55 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479A_000_021 ファイナとシュナについて? あの双子の仲の良さは、里でも特に有名だったわ。 だからこそ、大切な儀式の祈り手も務めているんだけど……。
60 56 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479B_000_022 私たちって、里全体がひとつの家族のようなものだけど、 姉妹……特に双子には、特別な絆があると考えられているわ。
61 57 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479A_000_023 だけど、最近の騒ぎを受けて、 里の将来について、ふたりは異なる意見を持っていたみたいね。 そんなことで、儀式の祈り手が務まるのかしら?
62 58 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_024 あの双子か……ファイナとは、この前少し話をしたかな。 私は森の外へ旅立とうと考えてるんだが、それに関してね。
63 59 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_025 一度この森を離れたら、戻ることは許されない…… これまでは、それほどの禁忌とされてきた。 ロンカの護り手たる使命を、離れたがる者も少なかったしね。
64 60 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_026 しかし、同盟者殿が現れ、里の役目が終わるならと…… 考えを変え始めているヴィースもいる。 私もファイナも、そのひとりというわけさ。
65 61 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_027 双子のうち、シュナとはよく語り明かすわ。 たとえば、私たちファノヴの始まりと使命について、とかね。
66 62 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_028 伝承によれば、祖先は流浪の民だったそうよ……。 でも、ある時、女神イキス・マヤエがヴィースたちを見初め、 ロンカ皇帝に神意を授け、受け入れるように促したの。
67 63 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_029 それ以降、安住の地を得たヴィースは、 神殿の護り手として、ロンカ帝国を支え続けたと言うわ。 そんな伝統を終わらせはしないって、シュナは考えているの。
68 64 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479A_000_030 里でも、母や子と互いに認識している者はいるけど、 肉親といえば、まず姉妹の顔を思い浮かべるかしら。 そのくらい大切な存在よ。
69 65 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479B_000_031 姉妹で仲違いするなんて、ヴィースには大変なことだわ。 あの双子も、今はつらい時期なんじゃないかな。
70 66 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_032 外の者が我らを知らないように、私たちも外の世界を知らない。 旅立つにしても、何を目的にするかが大切だね。
71 67 TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_033 あなた、神殿の内部を見てきたんでしょう? 羨ましいわ、護り手は立ち入ることを許されていないもの。
72 68 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_040 なるほど、外に憧れ始めたファイナ、ロンカを想うシュナ…… ふたりの間に、そのような思いの違いがあったのか。 儀式の失敗も致し方ない……。
73 69 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_041 昔から、常に共にあるような双子だったが、 姉は明朗で、妹は物静かな性格だった。
74 70 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_042 そんな元来の性格に加え、貴方が聞いた通りに、 最近の情勢の変化が、強く影響したのだろうな。 さて、どうしたものか……。
75 71 TEXT_LUCKZF102_03479_CIUNA_000_043 儀式の始末、終わったわ。
76 72 TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_000_044 同盟者さん、報告も頼まれてくれて、ありがとう!
77 73 TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_100_044 それでねラニル、儀式が……
78 74 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_045 ああ、精霊の話は聞いたさ。 もちろん、再び儀式は執り行わなければいけないが…… このままでは、何度でも同じ結果に終わるだろう。
79 75 TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_000_046 そんな……! 次は、きっとうまくいくわ! 少し……調子が悪かっただけよ!
80 76 TEXT_LUCKZF102_03479_CIUNA_000_047 立会人を里の者がやるべきじゃない? 同盟者さんだからって、外の者に任せたりするからよ。
81 77 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_048 失敗の原因はそこではない、お前もわかっているだろう? どうやらお前たちは、ファノヴの里の今後を巡り、 異なる考えがあるようだな。
82 78 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_049 一族を想い、それぞれ考えを持つことは結構だろう。 だが、ましてや双子同士で意見を認め合えないようでは、 儀式も里の未来も、良い方向へ落着はするまい。
83 79 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_050 ロンカの同盟者たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と共に、 再び儀式の準備から始め、この者を通じ「外」を知るといい。
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85 81 TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、巻き込むばかりになるな。 どうかもう一度、力を貸してくれ。
86 82 TEXT_LUCKZF102_03479_Q1_000_060 何と答える?
87 83 TEXT_LUCKZF102_03479_A1_000_061 もちろん引き受けよう
88 84 TEXT_LUCKZF102_03479_A1_000_062 仕方ないな……
89 85 TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_000_070 お世話になり通しね……。 だけどありがとう、同盟者さん!
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0,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里のラニルは、冒険者に双子の手伝いを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ラニルに頼まれ、儀式に必要な供物を集めることになった。射手の露宿の「シュナ」と話し、準備について聞こう。"
2,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_02","シュナに、神々が好む森の獣の狩りを任された。射手の露宿周辺でブルーディアー・スタッグを倒し、「<Sheet(EventItem,2002744,0)/>」を手に入れよう"
3,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_03","儀式に必要な<Sheet(EventItem,2002744,0)/>を手に入れた。射手の露宿の「シュナ」に「<Sheet(EventItem,2002744,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_04","シュナと共に供物の準備を終えた。イキス・マヤエの森の「ファイナ」と話し、次の供物について聞こう。"
5,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_05","ファイナに、神々が好む大地の恵みの採集を任された。イキス・マヤエの森で「<Sheet(EventItem,2002745,0)/>」を手に入れよう。"
6,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_06","儀式に必要な<Sheet(EventItem,2002745,0)/>を手に入れた。イキス・マヤエの森の「ファイナ」に「<Sheet(EventItem,2002745,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_07","森の奥から不穏な叫び声が聞こえた。射手の露宿付近で、ファイナを追って、叫び声の元へと向かおう。"
8,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_08","姉妹を襲っていた獣を討伐した。射手の露宿付近で「シュナ」を救助しよう。"
9,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_09","双子は互いの想いを確認することができたようだ。儀式の供物が揃ったことを、ファノヴの里の「ラニル」に報告しよう。"
10,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_10","ラニルと共に、儀式の成功を信じるヴィースの双子姉妹。ふたりの心の準備も整い、冒険者もいざ儀式へと臨むのだった。"
11,"TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_11",""
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24,"TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_00","射手の露宿のシュナと話す"
25,"TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_01","ブルーディアー・スタッグから<Sheet(EventItem,2002744,0)/>を入手"
26,"TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_02","シュナに<Sheet(EventItem,2002744,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_03","ファイナと話す"
28,"TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_04","<Sheet(EventItem,2002745,0)/>を入手"
29,"TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_05","ファイナに<Sheet(EventItem,2002745,0)/>を渡す"
30,"TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_06","叫び声のした方面へ向かう"
31,"TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_07","シュナを救助"
32,"TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_08","ファノヴの里のラニルと話す"
33,"TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_09",""
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48,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_016","うぅ、力不足が情けないわ……。"
49,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_017","……私たちだけで、十分よ。"
50,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_001","それでは、改めて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿を、
正式に、次の儀式の立会人に指名しよう。"
51,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_002","儀式を新しく執り行うには、
神々に捧ぐ供物も準備し直さなければならない。
立会人として、その手伝いも頼めるだろうか?"
52,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_003","感謝するぞ。
供物は、四つの明星の4柱の神々が好むとされる、
森の獣の肉と、大地の恵みが必要だ。"
53,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_004","双子たちと共に、手分けして集めると良いだろう。
ふたりとも、しっかりとこなすのだぞ。"
54,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_005","それじゃ、私はお供えする木々の恵みを探しに行くわ。
同盟者さん、先に行って待ってるね!"
55,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_006","なら、私は獣の肉を……
別に供物の調達くらい、私ひとりで十分なんだけどね。"
56,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_007","やれやれ、あの調子か……。
しかし、改めてふたりを眺めていれば、見えてくるものもあるな。"
57,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_008","妹のシュナは、ロンカの護り手としての誇りが人一倍高い。
おそらく君を含め、外の者が出入りするようになった里について、
まだ整理できていないのが大きいのではないかな。"
58,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_009","一方の姉のファイナは、外の世界に強い興味があるようだな。
外の者の訪れに舞い上がっているようにも見えるが、
妹がふさいでいる分、無理に明るく振る舞ってもいるのだろう。"
59,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_010","儀式の成功のためには、
何より、ふたりの心がひとつにならなければ。
供物集めの傍ら、双子の話を聞いてやって欲しい。"
60,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_011","そうだな、まずは「シュナ」を手伝ってやってくれないか?
彼女の方が態度が頑なだからな……胸の内を聞いてやってくれ。"
61,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_015","双子と共に、儀式の供物集めを頼む。
そして、ふたりの話をそれとなく聞いてやってほしい。"
62,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_020","……正式に立会人に指名されたんだものね。
意地を張っても仕方ないか……よろしく頼むわ。"
63,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_021","それじゃあブルーディアー・スタッグを3匹倒して、
「<Sheet(EventItem,2002744,0)/>」を獲ってきて。
私はここで、自分の獲物を探しているわ。"
64,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_022","ブルーディアー・スタッグを3匹倒して、
「<Sheet(EventItem,2002744,0)/>」を獲ってきて。
私はここで、自分の獲物を探しているわ。"
65,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_040","「<Sheet(EventItem,2002744,0)/>」を3匹分、手に入れられたかしら?"
66,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_041","……ふぅん、上出来ね。
さすがロンカの同盟者たる者、というところかしら。"
67,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_042","もちろん、自分の分も終わらせたわ。
ロンカのため磨いた弓の技だもの……
こんな機会にこそ発揮しないとね。"
68,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_043","そう、これは森に与えられた恵みを得るため、
そして、外の者を森から遠ざけるための弓だった。
でも使命が終わるなら……磨いた力はどうしたら良いのかしら。"
69,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_044","私はヴィースが長く仰いできたロンカの神殿が、
末永く受け継がれるよう、変わらず護っていきたい。
けれどもう、私たちだけでは叶わないのもわかっているの。"
70,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_045","……ごめんなさい、すぐに答えは出せないわ。
あとは私だけで大丈夫だから、
西にいる「ファイナ」のほうでも見に行ったら?"
71,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_050","あっ、同盟者さん!
シュナのほうは、もう手伝ってきてくれたのね。
それじゃあこっちでは、大地の恵みを集めてきて欲しいな。"
72,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_051","私は木の実を集めるから、
同盟者さんには「<Sheet(EventItem,2002745,0)/>」を3つ、お願いできる?
神様にお捧げするものだから、綺麗なのを選んでね!"
73,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_052","「<Sheet(EventItem,2002745,0)/>」を3つ、お願いできる?
大地から直接生える、神聖なものと考えられているの。"
74,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_070","大地の恵みである「<Sheet(EventItem,2002745,0)/>」、集められた?"
75,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_071","ありがとう、必要な数は集まったわ。
儀式、うまくいくといいな。"
76,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_072","……このイキス・マヤエの森で、外の人と一緒にいるなんて。
前まで考えられなかったわ。
ヴィースが護る、ヴィースだけの里だったんだもの。"
77,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_073","私……里の未来のために、というと大げさだけど、
外に行けば叶うんじゃないかって、考えていることがあるの。"
78,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_074","同盟者さんの仲間から、
クリスタリウムの衛兵団の長がヴィース族だって聞いたわ。
つまり外には、違う形で生きている同胞がいるってことでしょう?"
79,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_075","里には私たちより若い者は、とても少ないの。
でも、もし外から森に招ける一族を見つけられたら、
ファノヴの里の未来を、繋いでいくことだってできるわ。"
80,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_076","何より私も、外で暮らす同胞たちに会いたい。
これが私なりの、ロンカの護り方であればって考えてるの。"
81,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_077","でも……私が外に出るなら、
森に残るシュナと、別れて暮らすことを意味するわ。
それが、彼女を余計思い詰めさせてしまったのかもね。"
82,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_078","聞いてくれてありがとう。
儀式の前に、ちゃんとふたりで向き合うわ。"
83,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_079","(-シュナの悲鳴-)きゃあーーー!!!!"
84,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_080","今の……シュナの声よ!
東の方から聞こえた……行きましょう!"
85,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_100","よかった、酷い怪我ではないみたい……。"
86,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_101","……まさか、あなたに助けられるなんてね。
同盟者さんばかりに良い顔させられないと思って、
つい大物を狙いすぎちゃったわ。"
87,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_102","シュナをそうやって頑なにさせたの、私よね。
こうして怪我するくらい、無茶させて……。"
88,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_103","外の世界への憧れと期待に任せて、
同盟者さんの訪れを、ただ喜んでしまってた。
それが、里の使命でもあるんだって……。"
89,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_104","でも本当はシュナと、もっと一緒に悩むべきだったの。
ごめんなさい……。"
90,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_105","ううん、いいの。
言葉足らずというなら、私もいい勝負よ。
ファイナが外に興味があること、前から知っていたし……。"
91,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_106","同盟者さんが来たときから……
使命が果たされたら、あなたが里を離れて、
私ひとりになってしまうんじゃないかって、きっと怖かったの。"
92,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_107","でも……意固地でいるのは、もうやめるわ。
同盟者さんの訪れも、使命の成就も、
ロンカの護り手にとって、これ以上ない慶事ですもの。"
93,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_108","同盟者さんに助けられて……少し吹っ切れたわ。
自分の感情に流されて、喜びきれずにいたけれど、
今なら、嬉しく思えるような気がするの。"
94,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_109","シュナ……。"
95,"TEXT_LUCKZF103_03480_Q1_000_020","シュナに何と言う?"
96,"TEXT_LUCKZF103_03480_A1_000_021","外にも同胞がいるはずだ"
97,"TEXT_LUCKZF103_03480_A1_000_022","ファイナは里のために旅立とうとしている"
98,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_110","ファイナ……
まさか外の世界に出て、ヴィース族を探そうと……?"
99,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_111","きっとシュナみたいに、里で神殿を護り続けていくほうが、
ファノヴのヴィースとして、立派な生き方だと思うわ。"
100,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_112","だけど、護り手が減る一方の里を、このままにしておけない。
森を末永く護るために、できることを考えていたの……。"
101,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_113","そんなこと……私、思いつきもしなかった。
昔から森の外に憧れてた、ファイナだからこそね。"
102,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_114","……ファイナが、森に招ける仲間を探しに行くなら、
私は、彼らを迎えられる里を作る。"
103,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_115","そうすれば、ファノヴのヴィースだけのものじゃなくなっても、
ロンカの神殿を、ずっと護って後世に伝えていけるもの。
私は私の弓を、そのために使うと誓うわ!"
104,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_116","シュナ、ありがとう……。
そう言ってくれるなんて、私……"
105,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_117","お礼を言うなら、同盟者さんによ。
私たちだけだったら、この答えにはたどり着けなかったわ。
これも、ヴィースを加護する森の女神の思し召しかしらね。"
106,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_118","あははっ、シュナが外から来た人を気に入るなんて!"
107,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_119","もう……。
さて、あんまり「ラニル」を待たせちゃいけないわ。
ファノヴの里に戻り、儀式の供物が集まったことを伝えましょう。"
108,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_125","吹っ切れてみると気が楽ね。
うふふ、変な感じだわ。"
109,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_126","シュナったら、すっかり表情が柔らかくなったみたい!"
110,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_130","供物の品をそろえ、儀式の準備を終えたようだな。
しかし、それよりも…………"
111,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_131","ふふ、もう大丈夫!
心配しないで、次の儀式はきっとうまくいくわ。"
112,"TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_132","私たち、使命を終えた里の在り方について、
互いの考えを認めあえずに、すれ違いを続けてたけど……。
異なる道を歩みながらも、ひとつの目標に至る答えがわかったの!"
113,"TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_133","おいおい……こんな風に話すシュナなんて、久しぶりに見たぞ!
さては、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿によるものだな?"
114,"TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_134","さすがだよねぇ!
あはは、私も嬉しいっ♪"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のラニルは、冒険者に双子の手伝いを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ラニルに頼まれ、儀式に必要な供物を集めることになった。射手の露宿の「シュナ」と話し、準備について聞こう。
6 2 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_02 シュナに、神々が好む森の獣の狩りを任された。射手の露宿周辺でブルーディアー・スタッグを倒し、「<Sheet(EventItem,2002744,0)/>」を手に入れよう
7 3 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_03 儀式に必要な<Sheet(EventItem,2002744,0)/>を手に入れた。射手の露宿の「シュナ」に「<Sheet(EventItem,2002744,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_04 シュナと共に供物の準備を終えた。イキス・マヤエの森の「ファイナ」と話し、次の供物について聞こう。
9 5 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_05 ファイナに、神々が好む大地の恵みの採集を任された。イキス・マヤエの森で「<Sheet(EventItem,2002745,0)/>」を手に入れよう。
10 6 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_06 儀式に必要な<Sheet(EventItem,2002745,0)/>を手に入れた。イキス・マヤエの森の「ファイナ」に「<Sheet(EventItem,2002745,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_07 森の奥から不穏な叫び声が聞こえた。射手の露宿付近で、ファイナを追って、叫び声の元へと向かおう。
12 8 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_08 姉妹を襲っていた獣を討伐した。射手の露宿付近で「シュナ」を救助しよう。
13 9 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_09 双子は互いの想いを確認することができたようだ。儀式の供物が揃ったことを、ファノヴの里の「ラニル」に報告しよう。
14 10 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_10 ラニルと共に、儀式の成功を信じるヴィースの双子姉妹。ふたりの心の準備も整い、冒険者もいざ儀式へと臨むのだった。
15 11 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_13
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24 20 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_00 射手の露宿のシュナと話す
29 25 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_01 ブルーディアー・スタッグから<Sheet(EventItem,2002744,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_02 シュナに<Sheet(EventItem,2002744,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_03 ファイナと話す
32 28 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_04 <Sheet(EventItem,2002745,0)/>を入手
33 29 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_05 ファイナに<Sheet(EventItem,2002745,0)/>を渡す
34 30 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_06 叫び声のした方面へ向かう
35 31 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_07 シュナを救助
36 32 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_08 ファノヴの里のラニルと話す
37 33 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_13
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47 43 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_19
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49 45 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_016 うぅ、力不足が情けないわ……。
53 49 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_017 ……私たちだけで、十分よ。
54 50 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_001 それでは、改めて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿を、 正式に、次の儀式の立会人に指名しよう。
55 51 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_002 儀式を新しく執り行うには、 神々に捧ぐ供物も準備し直さなければならない。 立会人として、その手伝いも頼めるだろうか?
56 52 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_003 感謝するぞ。 供物は、四つの明星の4柱の神々が好むとされる、 森の獣の肉と、大地の恵みが必要だ。
57 53 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_004 双子たちと共に、手分けして集めると良いだろう。 ふたりとも、しっかりとこなすのだぞ。
58 54 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_005 それじゃ、私はお供えする木々の恵みを探しに行くわ。 同盟者さん、先に行って待ってるね!
59 55 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_006 なら、私は獣の肉を…… 別に供物の調達くらい、私ひとりで十分なんだけどね。
60 56 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_007 やれやれ、あの調子か……。 しかし、改めてふたりを眺めていれば、見えてくるものもあるな。
61 57 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_008 妹のシュナは、ロンカの護り手としての誇りが人一倍高い。 おそらく君を含め、外の者が出入りするようになった里について、 まだ整理できていないのが大きいのではないかな。
62 58 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_009 一方の姉のファイナは、外の世界に強い興味があるようだな。 外の者の訪れに舞い上がっているようにも見えるが、 妹がふさいでいる分、無理に明るく振る舞ってもいるのだろう。
63 59 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_010 儀式の成功のためには、 何より、ふたりの心がひとつにならなければ。 供物集めの傍ら、双子の話を聞いてやって欲しい。
64 60 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_011 そうだな、まずは「シュナ」を手伝ってやってくれないか? 彼女の方が態度が頑なだからな……胸の内を聞いてやってくれ。
65 61 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_015 双子と共に、儀式の供物集めを頼む。 そして、ふたりの話をそれとなく聞いてやってほしい。
66 62 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_020 ……正式に立会人に指名されたんだものね。 意地を張っても仕方ないか……よろしく頼むわ。
67 63 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_021 それじゃあブルーディアー・スタッグを3匹倒して、 「<Sheet(EventItem,2002744,0)/>」を獲ってきて。 私はここで、自分の獲物を探しているわ。
68 64 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_022 ブルーディアー・スタッグを3匹倒して、 「<Sheet(EventItem,2002744,0)/>」を獲ってきて。 私はここで、自分の獲物を探しているわ。
69 65 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_040 「<Sheet(EventItem,2002744,0)/>」を3匹分、手に入れられたかしら?
70 66 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_041 ……ふぅん、上出来ね。 さすがロンカの同盟者たる者、というところかしら。
71 67 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_042 もちろん、自分の分も終わらせたわ。 ロンカのため磨いた弓の技だもの…… こんな機会にこそ発揮しないとね。
72 68 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_043 そう、これは森に与えられた恵みを得るため、 そして、外の者を森から遠ざけるための弓だった。 でも使命が終わるなら……磨いた力はどうしたら良いのかしら。
73 69 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_044 私はヴィースが長く仰いできたロンカの神殿が、 末永く受け継がれるよう、変わらず護っていきたい。 けれどもう、私たちだけでは叶わないのもわかっているの。
74 70 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_045 ……ごめんなさい、すぐに答えは出せないわ。 あとは私だけで大丈夫だから、 西にいる「ファイナ」のほうでも見に行ったら?
75 71 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_050 あっ、同盟者さん! シュナのほうは、もう手伝ってきてくれたのね。 それじゃあこっちでは、大地の恵みを集めてきて欲しいな。
76 72 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_051 私は木の実を集めるから、 同盟者さんには「<Sheet(EventItem,2002745,0)/>」を3つ、お願いできる? 神様にお捧げするものだから、綺麗なのを選んでね!
77 73 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_052 「<Sheet(EventItem,2002745,0)/>」を3つ、お願いできる? 大地から直接生える、神聖なものと考えられているの。
78 74 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_070 大地の恵みである「<Sheet(EventItem,2002745,0)/>」、集められた?
79 75 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_071 ありがとう、必要な数は集まったわ。 儀式、うまくいくといいな。
80 76 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_072 ……このイキス・マヤエの森で、外の人と一緒にいるなんて。 前まで考えられなかったわ。 ヴィースが護る、ヴィースだけの里だったんだもの。
81 77 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_073 私……里の未来のために、というと大げさだけど、 外に行けば叶うんじゃないかって、考えていることがあるの。
82 78 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_074 同盟者さんの仲間から、 クリスタリウムの衛兵団の長がヴィース族だって聞いたわ。 つまり外には、違う形で生きている同胞がいるってことでしょう?
83 79 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_075 里には私たちより若い者は、とても少ないの。 でも、もし外から森に招ける一族を見つけられたら、 ファノヴの里の未来を、繋いでいくことだってできるわ。
84 80 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_076 何より私も、外で暮らす同胞たちに会いたい。 これが私なりの、ロンカの護り方であればって考えてるの。
85 81 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_077 でも……私が外に出るなら、 森に残るシュナと、別れて暮らすことを意味するわ。 それが、彼女を余計思い詰めさせてしまったのかもね。
86 82 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_078 聞いてくれてありがとう。 儀式の前に、ちゃんとふたりで向き合うわ。
87 83 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_079 (-シュナの悲鳴-)きゃあーーー!!!!
88 84 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_080 今の……シュナの声よ! 東の方から聞こえた……行きましょう!
89 85 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_100 よかった、酷い怪我ではないみたい……。
90 86 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_101 ……まさか、あなたに助けられるなんてね。 同盟者さんばかりに良い顔させられないと思って、 つい大物を狙いすぎちゃったわ。
91 87 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_102 シュナをそうやって頑なにさせたの、私よね。 こうして怪我するくらい、無茶させて……。
92 88 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_103 外の世界への憧れと期待に任せて、 同盟者さんの訪れを、ただ喜んでしまってた。 それが、里の使命でもあるんだって……。
93 89 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_104 でも本当はシュナと、もっと一緒に悩むべきだったの。 ごめんなさい……。
94 90 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_105 ううん、いいの。 言葉足らずというなら、私もいい勝負よ。 ファイナが外に興味があること、前から知っていたし……。
95 91 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_106 同盟者さんが来たときから…… 使命が果たされたら、あなたが里を離れて、 私ひとりになってしまうんじゃないかって、きっと怖かったの。
96 92 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_107 でも……意固地でいるのは、もうやめるわ。 同盟者さんの訪れも、使命の成就も、 ロンカの護り手にとって、これ以上ない慶事ですもの。
97 93 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_108 同盟者さんに助けられて……少し吹っ切れたわ。 自分の感情に流されて、喜びきれずにいたけれど、 今なら、嬉しく思えるような気がするの。
98 94 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_109 シュナ……。
99 95 TEXT_LUCKZF103_03480_Q1_000_020 シュナに何と言う?
100 96 TEXT_LUCKZF103_03480_A1_000_021 外にも同胞がいるはずだ
101 97 TEXT_LUCKZF103_03480_A1_000_022 ファイナは里のために旅立とうとしている
102 98 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_110 ファイナ…… まさか外の世界に出て、ヴィース族を探そうと……?
103 99 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_111 きっとシュナみたいに、里で神殿を護り続けていくほうが、 ファノヴのヴィースとして、立派な生き方だと思うわ。
104 100 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_112 だけど、護り手が減る一方の里を、このままにしておけない。 森を末永く護るために、できることを考えていたの……。
105 101 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_113 そんなこと……私、思いつきもしなかった。 昔から森の外に憧れてた、ファイナだからこそね。
106 102 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_114 ……ファイナが、森に招ける仲間を探しに行くなら、 私は、彼らを迎えられる里を作る。
107 103 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_115 そうすれば、ファノヴのヴィースだけのものじゃなくなっても、 ロンカの神殿を、ずっと護って後世に伝えていけるもの。 私は私の弓を、そのために使うと誓うわ!
108 104 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_116 シュナ、ありがとう……。 そう言ってくれるなんて、私……
109 105 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_117 お礼を言うなら、同盟者さんによ。 私たちだけだったら、この答えにはたどり着けなかったわ。 これも、ヴィースを加護する森の女神の思し召しかしらね。
110 106 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_118 あははっ、シュナが外から来た人を気に入るなんて!
111 107 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_119 もう……。 さて、あんまり「ラニル」を待たせちゃいけないわ。 ファノヴの里に戻り、儀式の供物が集まったことを伝えましょう。
112 108 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_125 吹っ切れてみると気が楽ね。 うふふ、変な感じだわ。
113 109 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_126 シュナったら、すっかり表情が柔らかくなったみたい!
114 110 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_130 供物の品をそろえ、儀式の準備を終えたようだな。 しかし、それよりも…………
115 111 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_131 ふふ、もう大丈夫! 心配しないで、次の儀式はきっとうまくいくわ。
116 112 TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_132 私たち、使命を終えた里の在り方について、 互いの考えを認めあえずに、すれ違いを続けてたけど……。 異なる道を歩みながらも、ひとつの目標に至る答えがわかったの!
117 113 TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_133 おいおい……こんな風に話すシュナなんて、久しぶりに見たぞ! さては、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿によるものだな?
118 114 TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_134 さすがだよねぇ! あはは、私も嬉しいっ♪
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0,"TEXT_LUCKZF104_03481_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里のシュナは、ファイナとともに儀式に挑みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZF104_03481_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
姉妹は祭壇を整え、冒険者と共に儀式を始めるそうだ。四つの明星で「ファイナ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZF104_03481_SEQ_02","再び臨んだ儀式では、ふたりの心が一致した証に1体の精霊が出現した。四つの明星で、立会人として「雷の精霊」を倒し、祈りに応じてくれた神々の元へ還そう。"
3,"TEXT_LUCKZF104_03481_SEQ_03","冒険者が精霊を無事に還し、儀式は成功した。四つの明星の「ファイナ」と話し、喜びを分かち合おう。"
4,"TEXT_LUCKZF104_03481_SEQ_04","ファイナとシュナは、儀式の成功をラニルに報告できることを喜んでいるようだ。ファノヴの里で、「ラニル」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKZF104_03481_SEQ_05","これからも、それぞれの形でファノヴの里を守り続けることを誓いあったファイナとシュナ。冒険者とラニルは、ふたりの決意を祝福するのだった。"
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24,"TEXT_LUCKZF104_03481_TODO_00","四つの明星でファイナと話す"
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26,"TEXT_LUCKZF104_03481_TODO_02","ファイナと話す"
27,"TEXT_LUCKZF104_03481_TODO_03","ファノヴの里のラニルと話す"
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48,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_001","うまくいくって、確信があるの!"
49,"TEXT_LUCKZF104_03481_LANILLE_000_002","まさか、ふたりの仲がこれほど見事に落着するとはな。
儀式の立会人として、改めてよろしく頼むぞ。"
50,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_003","それじゃ、儀式も本番ね。
私たちは先に「四つの明星」で祭壇を整えておくわ。
あなたが来てくれたら始めるから、よろしくね。"
51,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_005","儀式の準備は完璧よ。"
52,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_010","来てくれてありがとう!
早速はじめましょう。"
53,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_011","ロンカの讃えし古き神々よ、我らが寄り頼む神々よ。
森の緑はとこしえに栄え、その叡智の不磨なることを願わん。"
54,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_012","命が永久に巡るように、我らの誓いを新たに結ばん。
我らが祈りを届けるべく、御使いを与えたまえ。
森よ、ロンカの護り手の言葉に応えたまえ。"
55,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_013","雨を恵むロックワに、風を送るチャールに、
篝火をかざすガトルに、実りをもたらすアンパの御許に……
この双なる護り手の言葉を運びたまえ……!!"
56,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_014","雷の精霊だわ!
これって……!!"
57,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_015","雨と風をもたらす雲より湧きて、
火をもたらし、木々を焼きて新たな実りを導く者……!
そんな雷の精霊が顕現したということは……!"
58,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_016","4柱の神々すべてに、私たちの想いが届くという証!"
59,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_017","さぁ、同盟者さん!
儀式を収める立会人として、雷の精霊を還してあげて!"
60,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_020","ロンカの勇士に加護を……"
61,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_021","かの者に力を……"
62,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_025","うまくいった……のね。"
63,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_030","やったぁ!
今度こそ、大成功よ!"
64,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_031","私たち……そして、儀式の立会人である貴方も。
照れくさいけど、心をひとつにできたのね。"
65,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_032","ファノヴの里で「ラニル」が心配しながら待っているはずよ。
儀式の始末をしてすぐに向かうから、先に行っていて!"
66,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_033","先にファノヴの里へ行って、「ラニル」に伝えておいて!"
67,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_034","儀式の始末を済ませたら、すぐに追いつくわ。"
68,"TEXT_LUCKZF104_03481_LANILLE_000_040","お前たちのその雰囲気は……
どうやら、儀式は成功したようだな。"
69,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_041","ええ……遠回りしたけれどね。"
70,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_042","私たち、ものの見方は違うけど、
この里と森を想う気持ちは、少しも変わらなかったの。"
71,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_043","これからも、ふたりで里を支えていくわ。
私は私の、シュナはシュナのやり方で、ね?"
72,"TEXT_LUCKZF104_03481_LANILLE_000_044","お前たちが、自ら答えを見つけることができて何よりだ。
その結論を祝福してこそ、森は良き精霊を遣わし、
神々へ想いを届けてくださったのだろう。"
73,"TEXT_LUCKZF104_03481_LANILLE_000_045","外の世界へと旅立つ者、
森に留まり、神殿の守護を続ける者……
それぞれの在り方を、良しとされたのだ。"
74,"TEXT_LUCKZF104_03481_LANILLE_000_046","お前たち姉妹の悩みは、里の皆が抱えるものでもあったが、
今こうして、ファノヴの答えにもなったな。"
75,"TEXT_LUCKZF104_03481_LANILLE_000_047","我らが里は、古の時代より続く使命を果たし、そして前へと進む。
これも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
ファノヴの里を訪ねてくれたおかげだ。"
76,"TEXT_LUCKZF104_03481_LANILLE_000_048","一族を代表して、いま一度感謝を述べよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ありがとう。"
77,"TEXT_LUCKZF104_03481_LANILLE_000_049","そして、お前たちの決意にも。
その前途が明るいものであることを、私も心から願っているぞ。"
78,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_050","たくさん心配かけたでしょうに……嬉しいわ、ラニル。"
79,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_051","そう、これからファイナは、
森の外に生きるヴィース族を探す旅に。"
80,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_052","シュナは、私が旅に出ている間も森を護って、
そして新たに森を訪ねる者を受け入れ、共に生きるのね。"
81,"TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_053","これからも、私たちそれぞれの形で、
ファノヴのヴィースであることを、誇りに思っていきましょう。"
82,"TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_054","ええ……
でも、里を離れることを決めているなら、
ファイナ、やっぱり寂しいわ。"
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まだ、どこに行きたいかもわからないのに。"
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82 78 TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_050 たくさん心配かけたでしょうに……嬉しいわ、ラニル。
83 79 TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_051 そう、これからファイナは、 森の外に生きるヴィース族を探す旅に。
84 80 TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_052 シュナは、私が旅に出ている間も森を護って、 そして新たに森を訪ねる者を受け入れ、共に生きるのね。
85 81 TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_053 これからも、私たちそれぞれの形で、 ファノヴのヴィースであることを、誇りに思っていきましょう。
86 82 TEXT_LUCKZF104_03481_CIUNA_000_054 ええ…… でも、里を離れることを決めているなら、 ファイナ、やっぱり寂しいわ。
87 83 TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_055 そう今すぐ、いなくなったりしないわよ! まだ、どこに行きたいかもわからないのに。
88 84 TEXT_LUCKZF104_03481_PHYNA_000_056 だからそれまでは、ふたり一緒よ。
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里のファイナは、外の集落の住民と交流してみたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
双子をスリザーバウの住民に紹介することになった。ラケティカ大森林のワイルドガーデンで「ファイナ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_02","化身様を探し、キンフォートは森の奥へと走り去った。ラケティカ大森林にあるミュリルの郷愁で、キンフォートを追い無事を確かめよう。"
3,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_03","キンフォートは、シュナの助けもあり無事だった。ミュリルの郷愁で「キンフォート」と話し、化身様との再会の喜びの声を聞こう。"
4,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_04","キンフォートの唱える森の危機について、詳しく相談する必要がありそうだ。ファノヴの里の「ラニル」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_05","伝承が記された石板を、ラニルが読み解いてくれるという。ラケティカ大森林にあるユキス・ネルの大ピラミッドで「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を探そう。"
6,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_06","水蛇の伝承が刻まれた「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を発見した。ラケティカ大森林にある四つの明星で待つ「キンフォート」に報告しよう。"
7,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_07","「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」に刻まれた伝承に、一同の興味も集まっている。ファノヴの里の「ラニル」に「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を渡し、解読を頼もう。"
8,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_08","明らかになった伝承から、共に森を護ることを約束した青年たちとヴィース。その友情という福音を、キンフォートは噛みしめるのだった。"
9,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_09",""
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23,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_00","ワイルドガーデンのファイナと話す"
25,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_01","キンフォートを探す"
26,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_02","キンフォートと話す"
27,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_03","ファノヴの里のラニルと話す"
28,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_04","<Sheet(EventItem,2002840,0)/>を探す"
29,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_05","四つの明星のキンフォートと話す"
30,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_06","ファノヴの里のラニルに<Sheet(EventItem,2002840,0)/>を渡す"
31,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_07",""
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48,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_001","森の外……想像つかないわ。"
49,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_002","同盟者さん、儀式ではありがと!
私たち、すっかり仲直りよ!"
50,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_003","それで、森の外へ出る練習というわけではないけれど、
イキス・マヤエの森を出てすぐのスリザーバウを訪ねようかって、
シュナと話していたところなの。"
51,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_004","森の外へ出るにも、外の者を迎えるにも、
私たちには経験も知識も不足しているから……。
まずは「一番近い外の世界」として、あの集落と親睦を、ってね。"
52,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_005","そうだ、同盟者さん!
スリザーバウの人に、私たちを紹介してくれない?
ファノヴのヴィースだけで訪ねても、彼らを驚かせちゃうと思うの。"
53,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_006","それは心強いわ!
それじゃ、準備ができたら「ワイルドガーデン」の、
スリザーバウの手前まで来てちょうだいね!"
54,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_010","もしかして、ファノヴの里のヴィース族!?
森に立ち入っても、弓矢が飛んでこないなんて……!"
55,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_011","クックク……"
56,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_012","闇を信仰する、静かな人々と聞いていたけど……。"
57,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_013","同盟者さん、この子たちは知り合い?
さっそく紹介を……"
58,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_014","フッハハ……そうか、貴殿がボクにこの者たちを遣わせたのか!
素晴らしい、ちょうど先ほど「ロンカの水蛇様」より、
新たなるヴィジョンが示されたのだ!"
59,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_015","次なる森の危機を示す夢に、この東の森を視たのだ!
青き花路、神殿群と共に現れしは、秘されし記憶の石板……
そして化身様の御姿と……我を導く対なるヴィースッ!"
60,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_016","どうしても東の森に行くって聞かなくて、オレもついて来たんだ。
前回の啓示が当たってから妙に自信持っちゃって……
でも、なまじ一度事件を言い当てているだけに無視もしづらくてさ。"
61,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_017","彼、なにを言ってるのかよくわからなかったけど……
森の危機というのは……?"
62,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_018","そうッ、森の危機だ!!
我が導き手よ、「ロンカの水蛇」の化身様の、
小さな蛇のような御姿に、この森で心当たりはないだろうか!?"
63,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_019","ロンカの……小さな、蛇……?
わからないけど、水蛇ならワイルドガーデンより、
「ミュリルの郷愁」の川べりで見かけるんじゃないかな?"
64,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_020","ふむ、ボクがトゥシ・メキタ湖の畔で、
初めて化身様にお会いしたのも、なるほど水辺であった……
なればここでも、その川沿いにおわすに違いない!"
65,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_021","この森にやはり……いまボクが参りましょう!
化身様、何処においでなのですか~~!!"
66,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_022","ちょっと!
危険な獣もいる森で、ひとりになるなんて!"
67,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_023","ああ、こういう奴だった!
ご迷惑おかけします……っ!"
68,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_024","彼は、その小さな水蛇というのを探してたの?
森の声は危険な存在ではないと告げているけれど……
居場所もわからないのに、あんな一目散に走っていくなんて!"
69,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_025","シュナに任せておけば、大丈夫だと思うけど……
森も広いし、同盟者さんも追いかけてみてくれない?
私はこの子を、ファノヴの里に連れていくわ。"
70,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_060","外の者に森を踏み荒らされたくなかっただけよ。
……無事で良かったけど。"
71,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_100_060","キュィ?"
72,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_061","化身様、よくぞご無事でっ……!!!"
73,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_062","キィ~!!"
74,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_063","前もこんな風に助けてくれたわね、ありがとう。
彼、あの蛇に夢中なんだもの、庇おうとして疲れちゃったわ。
それにしても、あれが「ロンカの水蛇様」の化身……?"
75,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_064","さぁ、いかなる森の危機が迫っているのですか!
我に次なる啓示を~!"
76,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_065","……どうやら、そのようね。
とにかく、ほかの獣がいつ現れるかわからないわ。
ファノヴの里で、ラニルを交えて話しましょう。"
77,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_066","ああっ、そのように地を這われては!
ボクがお運びしますのに~!"
78,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_069","そうか、スリザーバウからの客人が……。
双子もそれぞれ里に向かっているんだね?
では、全員揃うのを待ってから話を聞くとしよう。"
79,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_070","「ロンカの水蛇様」の化身か……。"
80,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_071","キィ!"
81,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_072","それにしても驚いたな……。"
82,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_100_072","実は稀ではあるが、ファノヴの里には、
夢で託宣を受ける才を持つ者が生まれてくるのだ。
「夢見師」と呼ばれていてな……おそらく君の力も同様だろう。"
83,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_073","ヴィース以外では初めて聞くが、それも交流を断っていた故か。
その夢で森の危機が告げられているとは、見過ごせんが……。"
84,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_074","「夢見師」……!
ボクのこの選ばれし才は、そう呼ばれるのだな!!"
85,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_075","彼の言う「西の湖の大蛇」というのも、
巨人ロツァトルと戦った、伝説の翼持ちし大蛇のことかしら。
となると、啓示に出てきた石板というのは……。"
86,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_076","「ユキス・ネルの大ピラミッド」の石室に、
古き伝承が刻まれた<Sheet(EventItem,2002840,0)/>が保管されている。
おそらくは、それのことだろう。"
87,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_077","石板の伝承に、森の危機の正体が記されているのやもしれぬ。
私なら、石板の古代文字を解読できる。
ここへ持ってくれば、読み解いてやろう。"
88,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_078","しかし神殿の内部は、皇帝と、彼に並ぶ者だけに許された場所。
同盟者である君が、<Sheet(EventItem,2002840,0)/>を取りに行くといい。
手を貸してくれるかな?"
89,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_079","おお、ロンカの神殿……!
ビジョンの光景が、すぐそこに!
ボクも、近くまでは同行できるだろうか!?"
90,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_080","私たちと一緒なら、神殿の外までは連れて行ってあげられるわ。
ただし、私たちのそばを離れちゃダメよ?"
91,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_081","件の石板は「ユキス・ネルの大ピラミッド」内の石室にあるはずだ。
「夢見師」の青年か……そのような存在が現れるとはな。"
92,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_082","キィ!"
93,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_090","なんと偉大な神殿か!
時が経とうとも、これほどの威容を……!"
94,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_091","感激してくれると、なんか照れくさいね!"
95,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_092","あいつがどこか行かないように、オレが目を光らせてるから!"
96,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_093","ヴィース以外でも、こんなにロンカに興味を持つ者もいるのね。
……意外だったわ。"
97,"TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_094","古代文字とともに、クァールの絵が刻まれている。
水蛇の伝承ではないようだ。"
98,"TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_095","古代文字とともに、ナマズの絵が刻まれている。
水蛇の伝承ではないようだ。"
99,"TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_096","古代文字とともに、蛇の絵が刻まれている。
水蛇の伝承が刻まれているようだ。"
100,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_100","石板、見つかった?"
101,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_101","待っている間、質問攻めにされたわ。
ロンカについて、ヴィースの使命について……尽きないものね。"
102,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_102","キンフォートの奴、ちゃーんと神殿のそばから離れなかったぜ?
まぁ、ずっと喋りまくってたけどさ。"
103,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_103","おお、水蛇様についての英知がその石板に!!
早くファノヴの里に戻り、神意を解き明かそうぞ!"
104,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_105","キュィ!"
105,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_106","<Sheet(EventItem,2002840,0)/>は見つけられたか?"
106,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_107","ふむ、この石板のようだな。
皆が揃うまで、私が古代文字に目を通しておこう。
私も久々に見るんだ、どれ……"
107,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_110","ロンカ帝国が滅んだのちに、我々の祖先が口伝をまとめたものだ。
記されているところによれば……"
108,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_111","『皇帝の操りし巨人ロツァトルとの戦いに破れ、
 大いなる水蛇はその真名と共に、宝卵に封ぜられた。
 溢れる力は民の崇敬を集め、水蛇は森を見守りし者となった。』"
109,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_112","『また、東の大神殿はヴィースの親衛隊に、
 西のダワトリ神殿は、水蛇の声を聞く神官の一族に託された。
 ラケティカは、ふたつの民が護る地となった。』"
110,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_113","『しかし西の神殿が湖に沈み、神官一族も滅びると、
 森はヴィースだけが護るものとなり、その緑は濃くなった。
 水蛇が友を想い嘆き、蛇の如き太枝を這わせた故である……』"
111,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_114","おお、なんたる叙事詩だ!
貴方がたが、今日まで守り継いでくれたのだな……!"
112,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_115","ねえ、ラニル。
『ラケティカは、ふたつの民が守る地となった』って……。"
113,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_116","ああ、私も昔なにげなしに読んだきりだったよ。"
114,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_117","今まで、ヴィース族だけが森の正当な守護者と考えられてきたわ。
でも記述が本当なら、もともと森の半分は、
ヴィース以外の一族に託されていたことになる……!"
115,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_118","もはや、この神官一族の血筋を辿ることはできぬだろうが……
里の未来が不安視されている今、この記述を目にするとはな。
これこそ、水蛇様の啓示なのかもしれない……。"
116,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_119","スリザーバウの若者よ……
私は幾千の昔に生きた彼らが、
ロンカの叡智を尊ぶ君のような者であればと、思い馳せている。"
117,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_120","ロンカの文明を愛する君なら……信頼できる。
どうか伝承の一族のように、私たちヴィースと、
森と遺跡を守るのに力を貸してくれないかしら。"
118,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_121","え、あ、そのような……
古き護り手と共に森の守護を担えるなら、至上の誉れだが……!"
119,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_122","私も里を支えるために、森の外へ同胞を探しに行こうとしていたの。
そのうえ、森をほかの人々とも護れるのなら、
君みたいな人がいてくれたら頼もしいわ!"
120,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_123","……そうか、ビジョンに示されし森の危機とは、
ファノヴの里の衰退と共に、ロンカの叡智が失われゆくこと。
それを食い止め、助けとなるべく、ボクが遣わされたのか!"
121,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_124","そして伝承に語られし、水蛇の声を聞く神官の一族!
ボクこそはその末裔であるかもしれないッ……!"
122,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_125","そういえば、化身様は?
一緒にいたのに!"
123,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_126","再び、御姿を隠されたか……。
しかし此度は危機の啓示だけでなく、
友情の福音のため訪れてくださったのだな……!"
124,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_127","……あいつ、気づいてないみたいだな。
キミさえ良ければ、化身様を旅に連れてっちゃってよ。
ここにいると、永遠に森の危機が発見され続けると思うんだよね。"
125,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_128","キィ~!!"
126,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_129","ほら、なんだか嬉しそうにしてるし!
本物なら、また啓示に現れるだろうからさ。"
127,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_130","ふむ……森で頼り合える友は、これほど近くにもいたのだな。
君たちを、いつでも里に歓迎しよう。
我らもスリザーバウに、正式に友好を申し出なくてはな。"
128,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_131","ああ、ついにこの森は、
ロンカ皇帝が預けた形で護られていくことになろうぞ!
我ら、ラケティカの民によってだーーッ!!"
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4 0 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のファイナは、外の集落の住民と交流してみたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 双子をスリザーバウの住民に紹介することになった。ラケティカ大森林のワイルドガーデンで「ファイナ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_02 化身様を探し、キンフォートは森の奥へと走り去った。ラケティカ大森林にあるミュリルの郷愁で、キンフォートを追い無事を確かめよう。
7 3 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_03 キンフォートは、シュナの助けもあり無事だった。ミュリルの郷愁で「キンフォート」と話し、化身様との再会の喜びの声を聞こう。
8 4 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_04 キンフォートの唱える森の危機について、詳しく相談する必要がありそうだ。ファノヴの里の「ラニル」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_05 伝承が記された石板を、ラニルが読み解いてくれるという。ラケティカ大森林にあるユキス・ネルの大ピラミッドで「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を探そう。
10 6 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_06 水蛇の伝承が刻まれた「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を発見した。ラケティカ大森林にある四つの明星で待つ「キンフォート」に報告しよう。
11 7 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_07 「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」に刻まれた伝承に、一同の興味も集まっている。ファノヴの里の「ラニル」に「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を渡し、解読を頼もう。
12 8 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_08 明らかになった伝承から、共に森を護ることを約束した青年たちとヴィース。その友情という福音を、キンフォートは噛みしめるのだった。
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28 24 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_00 ワイルドガーデンのファイナと話す
29 25 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_01 キンフォートを探す
30 26 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_02 キンフォートと話す
31 27 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_03 ファノヴの里のラニルと話す
32 28 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_04 <Sheet(EventItem,2002840,0)/>を探す
33 29 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_05 四つの明星のキンフォートと話す
34 30 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_06 ファノヴの里のラニルに<Sheet(EventItem,2002840,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_001 森の外……想像つかないわ。
53 49 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_002 同盟者さん、儀式ではありがと! 私たち、すっかり仲直りよ!
54 50 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_003 それで、森の外へ出る練習というわけではないけれど、 イキス・マヤエの森を出てすぐのスリザーバウを訪ねようかって、 シュナと話していたところなの。
55 51 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_004 森の外へ出るにも、外の者を迎えるにも、 私たちには経験も知識も不足しているから……。 まずは「一番近い外の世界」として、あの集落と親睦を、ってね。
56 52 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_005 そうだ、同盟者さん! スリザーバウの人に、私たちを紹介してくれない? ファノヴのヴィースだけで訪ねても、彼らを驚かせちゃうと思うの。
57 53 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_006 それは心強いわ! それじゃ、準備ができたら「ワイルドガーデン」の、 スリザーバウの手前まで来てちょうだいね!
58 54 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_010 もしかして、ファノヴの里のヴィース族!? 森に立ち入っても、弓矢が飛んでこないなんて……!
59 55 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_011 クックク……
60 56 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_012 闇を信仰する、静かな人々と聞いていたけど……。
61 57 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_013 同盟者さん、この子たちは知り合い? さっそく紹介を……
62 58 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_014 フッハハ……そうか、貴殿がボクにこの者たちを遣わせたのか! 素晴らしい、ちょうど先ほど「ロンカの水蛇様」より、 新たなるヴィジョンが示されたのだ!
63 59 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_015 次なる森の危機を示す夢に、この東の森を視たのだ! 青き花路、神殿群と共に現れしは、秘されし記憶の石板…… そして化身様の御姿と……我を導く対なるヴィースッ!
64 60 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_016 どうしても東の森に行くって聞かなくて、オレもついて来たんだ。 前回の啓示が当たってから妙に自信持っちゃって…… でも、なまじ一度事件を言い当てているだけに無視もしづらくてさ。
65 61 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_017 彼、なにを言ってるのかよくわからなかったけど…… 森の危機というのは……?
66 62 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_018 そうッ、森の危機だ!! 我が導き手よ、「ロンカの水蛇」の化身様の、 小さな蛇のような御姿に、この森で心当たりはないだろうか!?
67 63 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_019 ロンカの……小さな、蛇……? わからないけど、水蛇ならワイルドガーデンより、 「ミュリルの郷愁」の川べりで見かけるんじゃないかな?
68 64 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_020 ふむ、ボクがトゥシ・メキタ湖の畔で、 初めて化身様にお会いしたのも、なるほど水辺であった…… なればここでも、その川沿いにおわすに違いない!
69 65 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_021 この森にやはり……いまボクが参りましょう! 化身様、何処においでなのですか~~!!
70 66 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_022 ちょっと! 危険な獣もいる森で、ひとりになるなんて!
71 67 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_023 ああ、こういう奴だった! ご迷惑おかけします……っ!
72 68 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_024 彼は、その小さな水蛇というのを探してたの? 森の声は危険な存在ではないと告げているけれど…… 居場所もわからないのに、あんな一目散に走っていくなんて!
73 69 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_025 シュナに任せておけば、大丈夫だと思うけど…… 森も広いし、同盟者さんも追いかけてみてくれない? 私はこの子を、ファノヴの里に連れていくわ。
74 70 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_060 外の者に森を踏み荒らされたくなかっただけよ。 ……無事で良かったけど。
75 71 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_100_060 キュィ?
76 72 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_061 化身様、よくぞご無事でっ……!!!
77 73 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_062 キィ~!!
78 74 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_063 前もこんな風に助けてくれたわね、ありがとう。 彼、あの蛇に夢中なんだもの、庇おうとして疲れちゃったわ。 それにしても、あれが「ロンカの水蛇様」の化身……?
79 75 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_064 さぁ、いかなる森の危機が迫っているのですか! 我に次なる啓示を~!
80 76 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_065 ……どうやら、そのようね。 とにかく、ほかの獣がいつ現れるかわからないわ。 ファノヴの里で、ラニルを交えて話しましょう。
81 77 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_066 ああっ、そのように地を這われては! ボクがお運びしますのに~!
82 78 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_069 そうか、スリザーバウからの客人が……。 双子もそれぞれ里に向かっているんだね? では、全員揃うのを待ってから話を聞くとしよう。
83 79 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_070 「ロンカの水蛇様」の化身か……。
84 80 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_071 キィ!
85 81 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_072 それにしても驚いたな……。
86 82 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_100_072 実は稀ではあるが、ファノヴの里には、 夢で託宣を受ける才を持つ者が生まれてくるのだ。 「夢見師」と呼ばれていてな……おそらく君の力も同様だろう。
87 83 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_073 ヴィース以外では初めて聞くが、それも交流を断っていた故か。 その夢で森の危機が告げられているとは、見過ごせんが……。
88 84 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_074 「夢見師」……! ボクのこの選ばれし才は、そう呼ばれるのだな!!
89 85 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_075 彼の言う「西の湖の大蛇」というのも、 巨人ロツァトルと戦った、伝説の翼持ちし大蛇のことかしら。 となると、啓示に出てきた石板というのは……。
90 86 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_076 「ユキス・ネルの大ピラミッド」の石室に、 古き伝承が刻まれた<Sheet(EventItem,2002840,0)/>が保管されている。 おそらくは、それのことだろう。
91 87 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_077 石板の伝承に、森の危機の正体が記されているのやもしれぬ。 私なら、石板の古代文字を解読できる。 ここへ持ってくれば、読み解いてやろう。
92 88 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_078 しかし神殿の内部は、皇帝と、彼に並ぶ者だけに許された場所。 同盟者である君が、<Sheet(EventItem,2002840,0)/>を取りに行くといい。 手を貸してくれるかな?
93 89 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_079 おお、ロンカの神殿……! ビジョンの光景が、すぐそこに! ボクも、近くまでは同行できるだろうか!?
94 90 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_080 私たちと一緒なら、神殿の外までは連れて行ってあげられるわ。 ただし、私たちのそばを離れちゃダメよ?
95 91 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_081 件の石板は「ユキス・ネルの大ピラミッド」内の石室にあるはずだ。 「夢見師」の青年か……そのような存在が現れるとはな。
96 92 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_082 キィ!
97 93 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_090 なんと偉大な神殿か! 時が経とうとも、これほどの威容を……!
98 94 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_091 感激してくれると、なんか照れくさいね!
99 95 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_092 あいつがどこか行かないように、オレが目を光らせてるから!
100 96 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_093 ヴィース以外でも、こんなにロンカに興味を持つ者もいるのね。 ……意外だったわ。
101 97 TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_094 古代文字とともに、クァールの絵が刻まれている。 水蛇の伝承ではないようだ。
102 98 TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_095 古代文字とともに、ナマズの絵が刻まれている。 水蛇の伝承ではないようだ。
103 99 TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_096 古代文字とともに、蛇の絵が刻まれている。 水蛇の伝承が刻まれているようだ。
104 100 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_100 石板、見つかった?
105 101 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_101 待っている間、質問攻めにされたわ。 ロンカについて、ヴィースの使命について……尽きないものね。
106 102 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_102 キンフォートの奴、ちゃーんと神殿のそばから離れなかったぜ? まぁ、ずっと喋りまくってたけどさ。
107 103 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_103 おお、水蛇様についての英知がその石板に!! 早くファノヴの里に戻り、神意を解き明かそうぞ!
108 104 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_105 キュィ!
109 105 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_106 <Sheet(EventItem,2002840,0)/>は見つけられたか?
110 106 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_107 ふむ、この石板のようだな。 皆が揃うまで、私が古代文字に目を通しておこう。 私も久々に見るんだ、どれ……
111 107 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_110 ロンカ帝国が滅んだのちに、我々の祖先が口伝をまとめたものだ。 記されているところによれば……
112 108 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_111 『皇帝の操りし巨人ロツァトルとの戦いに破れ、  大いなる水蛇はその真名と共に、宝卵に封ぜられた。  溢れる力は民の崇敬を集め、水蛇は森を見守りし者となった。』
113 109 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_112 『また、東の大神殿はヴィースの親衛隊に、  西のダワトリ神殿は、水蛇の声を聞く神官の一族に託された。  ラケティカは、ふたつの民が護る地となった。』
114 110 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_113 『しかし西の神殿が湖に沈み、神官一族も滅びると、  森はヴィースだけが護るものとなり、その緑は濃くなった。  水蛇が友を想い嘆き、蛇の如き太枝を這わせた故である……』
115 111 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_114 おお、なんたる叙事詩だ! 貴方がたが、今日まで守り継いでくれたのだな……!
116 112 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_115 ねえ、ラニル。 『ラケティカは、ふたつの民が守る地となった』って……。
117 113 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_116 ああ、私も昔なにげなしに読んだきりだったよ。
118 114 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_117 今まで、ヴィース族だけが森の正当な守護者と考えられてきたわ。 でも記述が本当なら、もともと森の半分は、 ヴィース以外の一族に託されていたことになる……!
119 115 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_118 もはや、この神官一族の血筋を辿ることはできぬだろうが…… 里の未来が不安視されている今、この記述を目にするとはな。 これこそ、水蛇様の啓示なのかもしれない……。
120 116 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_119 スリザーバウの若者よ…… 私は幾千の昔に生きた彼らが、 ロンカの叡智を尊ぶ君のような者であればと、思い馳せている。
121 117 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_120 ロンカの文明を愛する君なら……信頼できる。 どうか伝承の一族のように、私たちヴィースと、 森と遺跡を守るのに力を貸してくれないかしら。
122 118 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_121 え、あ、そのような…… 古き護り手と共に森の守護を担えるなら、至上の誉れだが……!
123 119 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_122 私も里を支えるために、森の外へ同胞を探しに行こうとしていたの。 そのうえ、森をほかの人々とも護れるのなら、 君みたいな人がいてくれたら頼もしいわ!
124 120 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_123 ……そうか、ビジョンに示されし森の危機とは、 ファノヴの里の衰退と共に、ロンカの叡智が失われゆくこと。 それを食い止め、助けとなるべく、ボクが遣わされたのか!
125 121 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_124 そして伝承に語られし、水蛇の声を聞く神官の一族! ボクこそはその末裔であるかもしれないッ……!
126 122 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_125 そういえば、化身様は? 一緒にいたのに!
127 123 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_126 再び、御姿を隠されたか……。 しかし此度は危機の啓示だけでなく、 友情の福音のため訪れてくださったのだな……!
128 124 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_127 ……あいつ、気づいてないみたいだな。 キミさえ良ければ、化身様を旅に連れてっちゃってよ。 ここにいると、永遠に森の危機が発見され続けると思うんだよね。
129 125 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_128 キィ~!!
130 126 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_129 ほら、なんだか嬉しそうにしてるし! 本物なら、また啓示に現れるだろうからさ。
131 127 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_130 ふむ……森で頼り合える友は、これほど近くにもいたのだな。 君たちを、いつでも里に歓迎しよう。 我らもスリザーバウに、正式に友好を申し出なくてはな。
132 128 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_131 ああ、ついにこの森は、 ロンカ皇帝が預けた形で護られていくことになろうぞ! 我ら、ラケティカの民によってだーーッ!!
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ファノヴの里のコリルは、同胞を問い詰めたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZF202_03483_TODO_00","ウォーヴンオウスの亜麻色の髪のヴィースに「問い詰める」をする"
25,"TEXT_LUCKZF202_03483_TODO_01","常闇の愛し子を討伐"
26,"TEXT_LUCKZF202_03483_TODO_02","ファノヴの里の亜麻色の髪のヴィースと話す"
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48,"TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_000","どああぁぁっ!
いいところに、同盟者!
この辺りで、亜麻色の髪のヴィースを見かけなかった!?"
49,"TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_001","うーん……見かけてないかぁ……。
その子、ロンカ史を愛してやまなくて、
研究に命をかけている子なんだけどさ……。"
50,"TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_002","危険だからやめるように説得したのに、
古い壁画を見に行くんだって、飛び出しちゃってさ!
よりにもよって! 「常闇の愛し子」の根城に!"
51,"TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_003","はぁー……本当に悪いんだけど、
ウォーヴンオウスに向かって「亜麻色の髪のヴィース」を、
「問い詰めて」やってくれないかな?"
52,"TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_004","森の外の人に説得されたとなっちゃあ、
さすがのあの子も、反省するだろうからさ!"
53,"TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_005","本当に悪いんだけど、
ウォーヴンオウスに向かって「亜麻色の髪のヴィース」に、
「問い詰めて」やってくれないかな?"
54,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_010","もう……!
今忙しいんだけど、どなた?"
55,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_011","へ……あなたはロンカの同盟者その人で、
コリルに言われて説得しに来た!?
そ、それは……えへへ……ごめんなさい……。"
56,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_012","でもでも、予言にある同盟者の到来は、
もっと未来のことだと予想していたから、
古の壁画をこの目で見て、研究したくなってしまって……!"
57,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_013","あ……ほら!
予言されたあなたにとっても、
重要な情報がわかるかもしれないし……ね?"
58,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_014","それに、つい最近もここに侵入を試みた人がいるのか、
洞窟内から聞こえる足音が減っているのよ……こんな好機逃せない。
って、まさか……侵入したのって、あなたたち?"
59,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_015","なぁんだ、経験者がいるなら話が早いじゃない!
「常闇の愛し子」を3人ほど蹴散らして、注意を引いてちょうだい!
私はその隙に洞窟内に忍び込むわ!"
60,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_016","それじゃ、よろしくね!
首尾よくいったら、ファノヴの里で落ち合いましょう!"
61,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_017","…………。"
62,"TEXT_LUCKZF202_03483_SYSTEM_000_018","何かに気を取られて、こちらに気付いていないようだ……。
コリルの言う通り「問い詰めて」みよう。"
63,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_020","あっ、おかえりなさい!
さっきは夢中になりすぎていて、ごめんなさいね……。"
64,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_021","でも、おかげで、この目で壁画を見ることができたの!
近年描かれたらしい壁画もあったけど、
最奥のロンカ以前の壁画は、本当に興味深い……!"
65,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_022","スケッチも描けたから、さっそく研究を始めるぞう!
いつの日か、正しく予言が解明できたときには、
きっとあなたにも教えてあげる!"
66,"TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_023","さぁて、その前に私には行くべきところが……。
はぁ……こっぴどく叱られるんだろうなぁ。
はいこれ、付き合ってくれたお礼よ、本当にありがとう!"
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4 0 TEXT_LUCKZF202_03483_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のコリルは、同胞を問い詰めたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZF202_03483_TODO_00 ウォーヴンオウスの亜麻色の髪のヴィースに「問い詰める」をする
29 25 TEXT_LUCKZF202_03483_TODO_01 常闇の愛し子を討伐
30 26 TEXT_LUCKZF202_03483_TODO_02 ファノヴの里の亜麻色の髪のヴィースと話す
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52 48 TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_000 どああぁぁっ! いいところに、同盟者! この辺りで、亜麻色の髪のヴィースを見かけなかった!?
53 49 TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_001 うーん……見かけてないかぁ……。 その子、ロンカ史を愛してやまなくて、 研究に命をかけている子なんだけどさ……。
54 50 TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_002 危険だからやめるように説得したのに、 古い壁画を見に行くんだって、飛び出しちゃってさ! よりにもよって! 「常闇の愛し子」の根城に!
55 51 TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_003 はぁー……本当に悪いんだけど、 ウォーヴンオウスに向かって「亜麻色の髪のヴィース」を、 「問い詰めて」やってくれないかな?
56 52 TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_004 森の外の人に説得されたとなっちゃあ、 さすがのあの子も、反省するだろうからさ!
57 53 TEXT_LUCKZF202_03483_KORILLE_000_005 本当に悪いんだけど、 ウォーヴンオウスに向かって「亜麻色の髪のヴィース」に、 「問い詰めて」やってくれないかな?
58 54 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_010 もう……! 今忙しいんだけど、どなた?
59 55 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_011 へ……あなたはロンカの同盟者その人で、 コリルに言われて説得しに来た!? そ、それは……えへへ……ごめんなさい……。
60 56 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_012 でもでも、予言にある同盟者の到来は、 もっと未来のことだと予想していたから、 古の壁画をこの目で見て、研究したくなってしまって……!
61 57 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_013 あ……ほら! 予言されたあなたにとっても、 重要な情報がわかるかもしれないし……ね?
62 58 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_014 それに、つい最近もここに侵入を試みた人がいるのか、 洞窟内から聞こえる足音が減っているのよ……こんな好機逃せない。 って、まさか……侵入したのって、あなたたち?
63 59 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_015 なぁんだ、経験者がいるなら話が早いじゃない! 「常闇の愛し子」を3人ほど蹴散らして、注意を引いてちょうだい! 私はその隙に洞窟内に忍び込むわ!
64 60 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_016 それじゃ、よろしくね! 首尾よくいったら、ファノヴの里で落ち合いましょう!
65 61 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_017 …………。
66 62 TEXT_LUCKZF202_03483_SYSTEM_000_018 何かに気を取られて、こちらに気付いていないようだ……。 コリルの言う通り「問い詰めて」みよう。
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68 64 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_021 でも、おかげで、この目で壁画を見ることができたの! 近年描かれたらしい壁画もあったけど、 最奥のロンカ以前の壁画は、本当に興味深い……!
69 65 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_022 スケッチも描けたから、さっそく研究を始めるぞう! いつの日か、正しく予言が解明できたときには、 きっとあなたにも教えてあげる!
70 66 TEXT_LUCKZF202_03483_WOVENOATHKORILLE_000_023 さぁて、その前に私には行くべきところが……。 はぁ……こっぴどく叱られるんだろうなぁ。 はいこれ、付き合ってくれたお礼よ、本当にありがとう!
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ファノヴの里のタイナは、冒険者の強さに興味があるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZF203_03484_TODO_00","射手の露宿の眼光鋭いヴィースと話す"
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48,"TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_000","あら、いいところに来たわね、ロンカの同盟者。
あなたがここに来てからというもの、
周りのヴィースたちが浮き足立っていてね……。"
49,"TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_001","数人のヴィースから、ぜひ手合わせ願いたいと申し出があるの。
もし、受けて立とうという気があれば、
少しばかり付き合ってあげてくれないかしら?"
50,"TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_002","ありがたいわ、ここには血気盛んな者も多くって。
ふふ……引き受けたとあれば、あなたも同じ口かしら。
まずは、「射手の露宿」で「眼光鋭いヴィース」に声をかけてね。"
51,"TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_003","「射手の露宿」で「眼光鋭いヴィース」に声をかけてね。"
52,"TEXT_LUCKZF203_03484_KEENEYEVIIS03484_000_010","来たね!
ロンカの遺跡で大暴れしたっていう、噂の同盟者さん!"
53,"TEXT_LUCKZF203_03484_KEENEYEVIIS03484_000_011","君には今から、ファノヴの印が刻まれた葉……
ひとまず「<Sheet(EventItem,2002888,0)/>」とでも呼ぼうか。
これを3枚集めてもらおう!"
54,"TEXT_LUCKZF203_03484_KEENEYEVIIS03484_000_012","ただし、ファノヴの証があるのは、
森を自在に飛び回れるほどの者でなければいけない場所ばかり。
なおかつ、証を取られまいと熟練の狩人たちが見張っているよ!"
55,"TEXT_LUCKZF203_03484_KEENEYEVIIS03484_000_013","無事に「<Sheet(EventItem,2002888,0)/>」を3枚手に入れたら、
タイナに渡してくれればいい!
……さあ、お手並み拝見といこうか!"
56,"TEXT_LUCKZF203_03484_KEENEYEVIIS03484_000_014","「<Sheet(EventItem,2002888,0)/>」を3枚集めるんだ!
ただし、熟練の狩人が見張っているから一筋縄ではいかないよ!
すべて集めたら、タイナに渡してくれ!"
57,"TEXT_LUCKZF203_03484_BALLOON_000_000","手合わせ願う!"
58,"TEXT_LUCKZF203_03484_BALLOON_000_010","うぅ…
さすがはロンカの同盟者…!"
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61,"TEXT_LUCKZF203_03484_BALLOON_000_040","簡単に取らせないわよ!"
62,"TEXT_LUCKZF203_03484_BALLOON_000_050","ハァ…ハァ…
やるじゃない…"
63,"TEXT_LUCKZF203_03484_BALLOON_000_060","ずるい、ずるい!
アタシも混ぜて!"
64,"TEXT_LUCKZF203_03484_BALLOON_000_070","…えへへ、負けちゃった
でも、楽しいー!"
65,"TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_020","楽しそうな狩人たちの声が聞こえていたわよ。
さあ、集めた「<Sheet(EventItem,2002888,0)/>」を渡してちょうだい。"
66,"TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_021","見事だわ……!
珍しく自分たちより力のある人と出会えて、
手合わせした彼女たちも満足したことでしょう。"
67,"TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_022","ふふっ……あなたからも、楽し気な息遣いが聞こえたようだけど。
とにかく、付き合ってくれて感謝するわ。
さぁ、報酬を受け取ってちょうだいね。"
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30 26 TEXT_LUCKZF203_03484_TODO_02 ファノヴの里のタイナと話す
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55 51 TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_003 「射手の露宿」で「眼光鋭いヴィース」に声をかけてね。
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67 63 TEXT_LUCKZF203_03484_BALLOON_000_060 ずるい、ずるい! アタシも混ぜて!
68 64 TEXT_LUCKZF203_03484_BALLOON_000_070 …えへへ、負けちゃった でも、楽しいー!
69 65 TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_020 楽しそうな狩人たちの声が聞こえていたわよ。 さあ、集めた「<Sheet(EventItem,2002888,0)/>」を渡してちょうだい。
70 66 TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_021 見事だわ……! 珍しく自分たちより力のある人と出会えて、 手合わせした彼女たちも満足したことでしょう。
71 67 TEXT_LUCKZF203_03484_TAINA_000_022 ふふっ……あなたからも、楽し気な息遣いが聞こえたようだけど。 とにかく、付き合ってくれて感謝するわ。 さぁ、報酬を受け取ってちょうだいね。
+87
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0,"TEXT_LUCKZF204_03485_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里のたれ耳のヴィースは、冒険者に案内したい場所があるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZF204_03485_TODO_00","ワイルドガーデン西の泉でたれ耳のヴィースと話す"
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48,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_000","ねぇねぇ!
ロンカの同盟者ってキミでしょ?"
49,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_001","やっぱりね!
色んな噂が聞こえてきたから、キミの大活躍も知ってるよ!
だから……そんなキミに、ぜひとも案内したい場所があるのだー!"
50,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_002","えへへっ、幾多の戦闘で、お疲れ気味のキミを癒すためにね!
キミ、飛獣かなんかに乗って、この森の空を飛ぶことはできる?
騎乗できたら、「ワイルドガーデン」の西まで飛んでおいでっ!"
51,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_010","……綺麗でしょ?
ここはね、イキス・マヤエの森に降った雨が、
木々と土によって濾過されて、染みだしてできた清らかな泉なんだ。"
52,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_011","この場所で深呼吸すると、
泉に溜まった天からの恵みの力が、体中に染みわたる気がして……
あっという間に疲れが取れちゃうんだぁ……。"
53,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_012","この場所を知っているのは、
私の姉妹と、あなただけ……秘密の場所だよ。
キミも、疲れてひとりになりたいときは、ここに来るといいよ。"
54,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_013","……さて、私はひと足先に里に帰ってるよ!
キミも、のんびりくつろいでから戻っておいでね!"
55,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_020","おかえり!
ゆっくりできたかな?"
56,"TEXT_LUCKZF204_03485_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_LUCKZF204_03485_A1_000_001","身も心もゆっくりできた"
58,"TEXT_LUCKZF204_03485_A1_000_002","さほどゆっくりできなかった"
59,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_021","おっ、それはよかった!
キミがなんだか張り詰めた様子だったから、
少しでもリラックスしてほしくてさ!"
60,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_022","ありゃ、だめだった?
もしかして、キミは根っからの苦労人なのかな?
やるべき使命を果たすまで、心の底からくつろげないなんてさ。"
61,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_023","はい、そんなキミにこれをあげよう!
いひひ……付き合ってくれたお礼だよ!"
62,"TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_024","さぁ、休憩はおしまいっ!
お互い使命に励むとしようじゃないか!
うんうん、さらばだっ!"
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4 0 TEXT_LUCKZF204_03485_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のたれ耳のヴィースは、冒険者に案内したい場所があるようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZF204_03485_TODO_00 ワイルドガーデン西の泉でたれ耳のヴィースと話す
29 25 TEXT_LUCKZF204_03485_TODO_01 ファノヴの里のたれ耳のヴィースと話す
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52 48 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_000 ねぇねぇ! ロンカの同盟者ってキミでしょ?
53 49 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_001 やっぱりね! 色んな噂が聞こえてきたから、キミの大活躍も知ってるよ! だから……そんなキミに、ぜひとも案内したい場所があるのだー!
54 50 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_002 えへへっ、幾多の戦闘で、お疲れ気味のキミを癒すためにね! キミ、飛獣かなんかに乗って、この森の空を飛ぶことはできる? 騎乗できたら、「ワイルドガーデン」の西まで飛んでおいでっ!
55 51 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_010 ……綺麗でしょ? ここはね、イキス・マヤエの森に降った雨が、 木々と土によって濾過されて、染みだしてできた清らかな泉なんだ。
56 52 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_011 この場所で深呼吸すると、 泉に溜まった天からの恵みの力が、体中に染みわたる気がして…… あっという間に疲れが取れちゃうんだぁ……。
57 53 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_012 この場所を知っているのは、 私の姉妹と、あなただけ……秘密の場所だよ。 キミも、疲れてひとりになりたいときは、ここに来るといいよ。
58 54 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_013 ……さて、私はひと足先に里に帰ってるよ! キミも、のんびりくつろいでから戻っておいでね!
59 55 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_020 おかえり! ゆっくりできたかな?
60 56 TEXT_LUCKZF204_03485_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_LUCKZF204_03485_A1_000_001 身も心もゆっくりできた
62 58 TEXT_LUCKZF204_03485_A1_000_002 さほどゆっくりできなかった
63 59 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_021 おっ、それはよかった! キミがなんだか張り詰めた様子だったから、 少しでもリラックスしてほしくてさ!
64 60 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_022 ありゃ、だめだった? もしかして、キミは根っからの苦労人なのかな? やるべき使命を果たすまで、心の底からくつろげないなんてさ。
65 61 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_023 はい、そんなキミにこれをあげよう! いひひ……付き合ってくれたお礼だよ!
66 62 TEXT_LUCKZF204_03485_VIIS03485_000_024 さぁ、休憩はおしまいっ! お互い使命に励むとしようじゃないか! うんうん、さらばだっ!
+116
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0,"TEXT_LUCKZG001_03486_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ガリク村のクリスタリウムの商人は、井戸を使うために冒険者の手を借りたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZG001_03486_TODO_00","ギールギルと話す"
25,"TEXT_LUCKZG001_03486_TODO_01","<Sheet(BNpcName,8549,0)/>から<Sheet(EventItem,2002647,0)/>を入手"
26,"TEXT_LUCKZG001_03486_TODO_02","ギールギルに<Sheet(EventItem,2002647,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKZG001_03486_TODO_03","クリスタリウムの商人に<Sheet(EventItem,2002648,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_000","旅人さん、少々手をお借りしたいのですが、
よろしいですかな?"
49,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_001","私はクリスタリウムからやってきた商人。
荷運びチョコボを使った陸路での交易を計画し、
アム・アレーンまでやってきたわけですが……。"
50,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_002","この村で井戸を借りようとしたところ、
妙な匂いのする粉をぶつけられ、追い返されてしまいました。"
51,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_003","目的地までの距離と、復路のことを考えれば、
この村でチョコボに給水させることは不可欠です。
それができないとなると、交易を中止せざるをえません。"
52,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_004","どうか、私が追い返された理由を、
「ギールギル」から聞き出してはもらえませんか?"
53,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_010","私が井戸から追い返された理由を、
「ギールギル」から聞き出してはもらえませんか?"
54,"TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_020","なんで、追い返したか気になるネ?
それはあの商人のチョコボ追いかけて、
<Sheet(BNpcName,8549,0)/>が現れたからヨ!"
55,"TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_021","<Sheet(BNpcName,8549,0)/>、とっても獰猛ネ!
このままじゃ、この村にも被害が出るかもネ!"
56,"TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_022","そうだ、アンタが代わりに、
「<Sheet(BNpcName,8549,0)/>」倒してヨ!
そしたら、井戸のこと考えてあげてもいいネ。"
57,"TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_023","「<Sheet(BNpcName,8549,0)/>」倒した証に、
「<Sheet(EventItem,2002647,0)/>」を2個、持ってくるネ。
必ずヨ!"
58,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_030","チョコボを追って<Sheet(BNpcName,8549,0)/>が!?
そんなこと、まったく気がつきませんでした……。"
59,"TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_031","「<Sheet(BNpcName,8549,0)/>」倒して、
「<Sheet(EventItem,2002647,0)/>」を2個、持ってくるネ!
そしたら井戸の件、考えるネ。"
60,"TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_040","「<Sheet(BNpcName,8549,0)/>」は倒せたネ?
その証拠に「<Sheet(EventItem,2002647,0)/>」を渡すネ!"
61,"TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_041","ほ、本当に倒してきたネ……。
こんなに早く帰ってくるとは思わなかったヨ!"
62,"TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_042","約束どおり、あの商人にも井戸を使わせてあげるヨ。
それと、この「<Sheet(EventItem,2002648,0)/>」、
「クリスタリウムの商人」に渡してあげるネ。"
63,"TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_043","これは<Sheet(EventItem,2002647,0)/>を乾燥させて、
香草なんかと一緒に粉末にしたものネ。
あの魔物が嫌う匂いがするから、追跡されずに済むネ!"
64,"TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_050","「<Sheet(EventItem,2002648,0)/>」、
「クリスタリウムの商人」に渡してあげるネ。
あの魔物が嫌う匂いがするから、追跡されずに済むネ!"
65,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_060","お戻りになりましたか、旅人さん!
首尾はいかがでしたか?
……え、私に渡すものがあると?"
66,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_061","……なんと、あの粉は獣避けのためのモノだったのですか!
知らなかったとはいえ、私はこの村に迷惑をかけたようですね。"
67,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_062","しかし、あなたのおかげで、
井戸を借りることができそうです。
これで交易をするための問題はなくなりました。"
68,"TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_063","私はこの村の方々に謝礼をしてから、
商売に向かおうと思います。
旅人さん、ありがとうございました!"
69,"TEXT_LUCKZG001_03486_MORD03486_000_020","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKZG001_03486_MORD03486_000_021","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKZG001_03486_MORD03486_000_022","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKZG001_03486_MORD03486_000_023","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_LUCKZG001_03486_MORD03486_000_031","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKZG001_03486_MORD03486_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZG001_03486_TODO_00 ギールギルと話す
29 25 TEXT_LUCKZG001_03486_TODO_01 <Sheet(BNpcName,8549,0)/>から<Sheet(EventItem,2002647,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKZG001_03486_TODO_02 ギールギルに<Sheet(EventItem,2002647,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZG001_03486_TODO_03 クリスタリウムの商人に<Sheet(EventItem,2002648,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_000 旅人さん、少々手をお借りしたいのですが、 よろしいですかな?
53 49 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_001 私はクリスタリウムからやってきた商人。 荷運びチョコボを使った陸路での交易を計画し、 アム・アレーンまでやってきたわけですが……。
54 50 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_002 この村で井戸を借りようとしたところ、 妙な匂いのする粉をぶつけられ、追い返されてしまいました。
55 51 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_003 目的地までの距離と、復路のことを考えれば、 この村でチョコボに給水させることは不可欠です。 それができないとなると、交易を中止せざるをえません。
56 52 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_004 どうか、私が追い返された理由を、 「ギールギル」から聞き出してはもらえませんか?
57 53 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_010 私が井戸から追い返された理由を、 「ギールギル」から聞き出してはもらえませんか?
58 54 TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_020 なんで、追い返したか気になるネ? それはあの商人のチョコボ追いかけて、 <Sheet(BNpcName,8549,0)/>が現れたからヨ!
59 55 TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_021 <Sheet(BNpcName,8549,0)/>、とっても獰猛ネ! このままじゃ、この村にも被害が出るかもネ!
60 56 TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_022 そうだ、アンタが代わりに、 「<Sheet(BNpcName,8549,0)/>」倒してヨ! そしたら、井戸のこと考えてあげてもいいネ。
61 57 TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_023 「<Sheet(BNpcName,8549,0)/>」倒した証に、 「<Sheet(EventItem,2002647,0)/>」を2個、持ってくるネ。 必ずヨ!
62 58 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_030 チョコボを追って<Sheet(BNpcName,8549,0)/>が!? そんなこと、まったく気がつきませんでした……。
63 59 TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_031 「<Sheet(BNpcName,8549,0)/>」倒して、 「<Sheet(EventItem,2002647,0)/>」を2個、持ってくるネ! そしたら井戸の件、考えるネ。
64 60 TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_040 「<Sheet(BNpcName,8549,0)/>」は倒せたネ? その証拠に「<Sheet(EventItem,2002647,0)/>」を渡すネ!
65 61 TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_041 ほ、本当に倒してきたネ……。 こんなに早く帰ってくるとは思わなかったヨ!
66 62 TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_042 約束どおり、あの商人にも井戸を使わせてあげるヨ。 それと、この「<Sheet(EventItem,2002648,0)/>」、 「クリスタリウムの商人」に渡してあげるネ。
67 63 TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_043 これは<Sheet(EventItem,2002647,0)/>を乾燥させて、 香草なんかと一緒に粉末にしたものネ。 あの魔物が嫌う匂いがするから、追跡されずに済むネ!
68 64 TEXT_LUCKZG001_03486_GHILGIL_000_050 「<Sheet(EventItem,2002648,0)/>」、 「クリスタリウムの商人」に渡してあげるネ。 あの魔物が嫌う匂いがするから、追跡されずに済むネ!
69 65 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_060 お戻りになりましたか、旅人さん! 首尾はいかがでしたか? ……え、私に渡すものがあると?
70 66 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_061 ……なんと、あの粉は獣避けのためのモノだったのですか! 知らなかったとはいえ、私はこの村に迷惑をかけたようですね。
71 67 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_062 しかし、あなたのおかげで、 井戸を借りることができそうです。 これで交易をするための問題はなくなりました。
72 68 TEXT_LUCKZG001_03486_MERCHANT03486_000_063 私はこの村の方々に謝礼をしてから、 商売に向かおうと思います。 旅人さん、ありがとうございました!
73 69 TEXT_LUCKZG001_03486_MORD03486_000_020 (★未使用/削除予定★)
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ガリク村のモーンモンは、冒険者に魔物を倒してほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZG002_03487_TODO_00","<Sheet(EObj,2010194,0)/>で待機して<Sheet(BNpcName,8977,0)/>を討伐"
25,"TEXT_LUCKZG002_03487_TODO_01","モーンモンに報告"
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48,"TEXT_LUCKZG002_03487_MHONMON_000_000","これはこれは腕の立ちそうな旅人さんネ!
ぜひアナタの力を貸してヨ。"
49,"TEXT_LUCKZG002_03487_MHONMON_000_001","私、モルド族の伝統料理に欠かせない香草、
「アンバーウィード」がほしいネ。"
50,"TEXT_LUCKZG002_03487_MHONMON_000_002","でも、「アンバーウィード」の群生地は、
「イビルウェポン」という魔物が現れるネ。"
51,"TEXT_LUCKZG002_03487_MHONMON_000_003","特に最近は、とりわけ大きな存在、
「<Sheet(BNpcName,8977,0)/>」が徘徊してて、
とても怖くて近づけないヨ!"
52,"TEXT_LUCKZG002_03487_MHONMON_000_004","とても強そうな旅人さん、報酬は払うから、
「<Sheet(BNpcName,8977,0)/>」を倒してほしいネ!
ヤツはガリク村南の崖の上で待ってると現れるはずヨ!"
53,"TEXT_LUCKZG002_03487_MHONMON_000_010","「<Sheet(BNpcName,8977,0)/>」を倒してほしいネ!
ヤツはガリク村南の崖の上で待ってると現れるはずヨ!"
54,"TEXT_LUCKZG002_03487_MHONMON_000_020","「<Sheet(BNpcName,8977,0)/>」を倒したネ?
ありがとう、これで「アンバーウィード」を、
採りにいけるネ!"
55,"TEXT_LUCKZG002_03487_MHONMON_000_021","「イビルウェポン」はその昔、
ナバスアレンの魔術師が、
剣に魔法をかけて創り出した使い魔ネ。"
56,"TEXT_LUCKZG002_03487_MHONMON_000_022","当時は、魔物から街を守るようしつけられていたけど、
「光の氾濫」で主を失ってからというもの、
いまでは近づく者を手当たり次第に襲う厄介者ヨ。"
57,"TEXT_LUCKZG002_03487_MHONMON_000_023","でも、「<Sheet(BNpcName,8977,0)/>」さえいなければ、
なんとか隠れて、「アンバーウィード」を採れるネ。
本当に倒してくれて、ありがとネ!"
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ガリク村のゴーンゴンは、冒険者に甥を探してほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZG003_03488_TODO_00","使い走りのモルド族を探す"
25,"TEXT_LUCKZG003_03488_TODO_01","使い走りのモルド族に<Sheet(EventItem,2002649,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZG003_03488_TODO_02","ゴーンゴンに報告"
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48,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_000","ううむ……遅いネ。
南にある「トゥワイン」という町へ、使い走りに行かせた甥が、
まだ帰ってこないネ。"
49,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_001","もし旅人さんが、トゥワイン方面へ行くのであれば、
ついでに探してくれないかネ?"
50,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_002","あの子は、仕事熱心だけど、そそっかしくてネ。
もしかしたら、飲み水を持ち忘れて干上がってるかも……?"
51,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_003","見つけた「使い走りのモルド族」が、
喉の渇きで苦しんでいるようなら、
この「<Sheet(EventItem,2002649,0)/>」の水を飲ませてやってネ。"
52,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_010","もし旅人さんがトゥワイン方面へ行くのであれば、
ついでに「使い走りのモルド族」を探してみてヨ。"
53,"TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_020","ひぃ……ひぃ……み、水……。
持っていたら……水が……ほしいヨ……。"
54,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_030","「使い走りのモルド族」が、
喉の渇きで苦しんでいるようなら、
「<Sheet(EventItem,2002649,0)/>」を渡して、水を飲ませてやってネ。"
55,"TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_040","ひぃ……ひぃ……み、水……。
どうか水を……お恵みを……うう……。"
56,"TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_041","み、水ネ!
ありがとネ、いただくネ!"
57,"TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_042","…………ぷはぁ!
ふう、生き返ったネ。
ところで、どうしてここに?"
58,"TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_043","……なるほど、叔父さんから頼まれたネ。
わざわざここまでありがとネ。"
59,"TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_044","育ててくれた恩返ししようと頑張っているんだけど、
そそっかしいせいか、結局いつも、
叔父さんに助けられちゃうヨ……。"
60,"TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_045","ともかく、心配をかけたみたいだから、
急いで帰ることにするヨ!
じゃあネ!"
61,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_050","おお、旅人さん!
君のおかげで甥は無事に帰ってこれたヨ!"
62,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_051","甥はトゥワインに「リザードの燻製肉」を届けた帰りに、
君のお世話になったようネ。
ちゃんと用事も果たせたようだし、よかったヨ!"
63,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_052","ガリク村とトゥワインは、こうやって物資を融通しあって、
どうにかこうにか生きてるヨ。"
64,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_053","昔のように、「タロース」があれば、
そそっかしい甥を、使いに出さなくてもいいんだけどネ……。"
65,"TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_054","ともかく助かったヨ。
ありがとネ、旅人さん!"
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28 24 TEXT_LUCKZG003_03488_TODO_00 使い走りのモルド族を探す
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30 26 TEXT_LUCKZG003_03488_TODO_02 ゴーンゴンに報告
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52 48 TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_000 ううむ……遅いネ。 南にある「トゥワイン」という町へ、使い走りに行かせた甥が、 まだ帰ってこないネ。
53 49 TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_001 もし旅人さんが、トゥワイン方面へ行くのであれば、 ついでに探してくれないかネ?
54 50 TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_002 あの子は、仕事熱心だけど、そそっかしくてネ。 もしかしたら、飲み水を持ち忘れて干上がってるかも……?
55 51 TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_003 見つけた「使い走りのモルド族」が、 喉の渇きで苦しんでいるようなら、 この「<Sheet(EventItem,2002649,0)/>」の水を飲ませてやってネ。
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57 53 TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_020 ひぃ……ひぃ……み、水……。 持っていたら……水が……ほしいヨ……。
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59 55 TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_040 ひぃ……ひぃ……み、水……。 どうか水を……お恵みを……うう……。
60 56 TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_041 み、水ネ! ありがとネ、いただくネ!
61 57 TEXT_LUCKZG003_03488_MORDERRAND03488_000_042 …………ぷはぁ! ふう、生き返ったネ。 ところで、どうしてここに?
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65 61 TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_050 おお、旅人さん! 君のおかげで甥は無事に帰ってこれたヨ!
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68 64 TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_053 昔のように、「タロース」があれば、 そそっかしい甥を、使いに出さなくてもいいんだけどネ……。
69 65 TEXT_LUCKZG003_03488_GHONGON_000_054 ともかく助かったヨ。 ありがとネ、旅人さん!
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25,"TEXT_LUCKZG004_03489_TODO_01","リールリルに<Sheet(EventItem,2002650,0)/>と<Sheet(EventItem,2002651,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_000","あんた、旅人ネ?
面白い話あるけど、聞いてくネ?"
49,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_001","ヒトが退去した空き家を整理してたら、
奇妙な印が付けられた、この辺りの地図を見つけたネ。
もしかしたら宝の地図かもネ!"
50,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_002","だけど、俺は見張りのため、ここを離れられないネ……。
そこで旅慣れた旅人さんに、地図の場所へ行ってもらいたいネ!"
51,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_003","もし本当に宝の地図だったら、山分けネ!
この「<Sheet(EventItem,2002650,0)/>」を渡すから、
地図の場所、掘ってくるネ!"
52,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_010","「<Sheet(EventItem,2002650,0)/>」で、
地図の場所、掘ってくるネ!
宝が出たら山分けヨ!"
53,"TEXT_LUCKZG004_03489_SYSTEM_000_020","土の中から<Sheet(EventItem,2002651,0)/>を発見した!"
54,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_030","おかえりネ。
宝は見つかったネ?"
55,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_031","おお、地図の場所にこの箱が埋まっていたネ!
さっそく開けてみるヨ。"
56,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_032","……中身はガラクタだけネ。
お金になるようなもの、入ってないヨ。
それと、これは日記ネ?"
57,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_033","どれどれ……ふむふむ……。
アム・アレーン離れるの寂しいとか、
いつかこの地に帰ってきたいとか、書いてあるネ。"
58,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_034","それと、元気なうちに帰ってこれたら、
この日記を掘り返して、続きを書きたい、だそうネ……。"
59,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_035","もし、アム・アレーンに活気が戻ってきたら、
この日記を書いたヒト、きっと戻ってくるヨ。
子ども、あるいは孫かもしれないけどネ……。"
60,"TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_036","それまで日記と、<Sheet(EventItem,2002651,0)/>は、俺が預かるネ。
旅人、ありがとネ!
ちょっとだけだけど、報酬も受け取ってヨ!"
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52 48 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_000 あんた、旅人ネ? 面白い話あるけど、聞いてくネ?
53 49 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_001 ヒトが退去した空き家を整理してたら、 奇妙な印が付けられた、この辺りの地図を見つけたネ。 もしかしたら宝の地図かもネ!
54 50 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_002 だけど、俺は見張りのため、ここを離れられないネ……。 そこで旅慣れた旅人さんに、地図の場所へ行ってもらいたいネ!
55 51 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_003 もし本当に宝の地図だったら、山分けネ! この「<Sheet(EventItem,2002650,0)/>」を渡すから、 地図の場所、掘ってくるネ!
56 52 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_010 「<Sheet(EventItem,2002650,0)/>」で、 地図の場所、掘ってくるネ! 宝が出たら山分けヨ!
57 53 TEXT_LUCKZG004_03489_SYSTEM_000_020 土の中から<Sheet(EventItem,2002651,0)/>を発見した!
58 54 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_030 おかえりネ。 宝は見つかったネ?
59 55 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_031 おお、地図の場所にこの箱が埋まっていたネ! さっそく開けてみるヨ。
60 56 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_032 ……中身はガラクタだけネ。 お金になるようなもの、入ってないヨ。 それと、これは日記ネ?
61 57 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_033 どれどれ……ふむふむ……。 アム・アレーン離れるの寂しいとか、 いつかこの地に帰ってきたいとか、書いてあるネ。
62 58 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_034 それと、元気なうちに帰ってこれたら、 この日記を掘り返して、続きを書きたい、だそうネ……。
63 59 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_035 もし、アム・アレーンに活気が戻ってきたら、 この日記を書いたヒト、きっと戻ってくるヨ。 子ども、あるいは孫かもしれないけどネ……。
64 60 TEXT_LUCKZG004_03489_RHILRIL_000_036 それまで日記と、<Sheet(EventItem,2002651,0)/>は、俺が預かるネ。 旅人、ありがとネ! ちょっとだけだけど、報酬も受け取ってヨ!
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24,"TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_00","モルド族の父親と話す"
25,"TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_01","モルド族の父親と再度話す"
26,"TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_02","<Sheet(EventItem,2002652,0)/>を入手"
27,"TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_03","モルド族の子どもに<Sheet(EventItem,2002652,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_000","ちょっと力を貸してくれないかネ。
私たちモルド族ではどうにもできなくてネ……。"
49,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_001","ともかく、話だけでも聞いてヨ。
外で待ってるネ!"
50,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_010","あらあら、困ったわネ……。"
51,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_011","うう……ボクの宝物……。"
52,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_020","おお、来てくれたネ!
アナタ、とても優しいヒトネ!"
53,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_021","子どもが遊んで投げた「<Sheet(EventItem,2002652,0)/>」、
そこの家のバルコニーに乗ってしまったネ。
諦めさせようとしたのだけど……。"
54,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_022","あの石はボクの宝物だヨ!
絶対に諦めないヨ!"
55,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_023","この調子で、どうしようもないネ。
だけど、モルド族にはあのバルコニーは高すぎて、
どうやっても届かないヨ……。"
56,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_024","でも、ヒトのアナタなら、届くかもしれないネ。
飛び移れそうな場所、見つけてあるヨ。
こっちネ!"
57,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_030","どうかよろしくお願いしますわネ。"
58,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_031","旅人さん、ボクの宝物を取ってきてネ!"
59,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_040","ここから走って、滑車にぶら下がった板から飛び出せば、
屋根に飛び移れるはずヨ。
そこからなら、バルコニーに降りれるはずネ。"
60,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_041","バルコニーで子どもの宝物……「<Sheet(EventItem,2002652,0)/>」を、
見つけることできたなら、下で待つ子どもに渡してネ!"
61,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_050","ここから走って、滑車にぶら下がった板から飛び出せば、
屋根に飛び移れるはずヨ!
何かに騎乗して、試してみるのもいいネ!"
62,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_060","おお、「<Sheet(EventItem,2002652,0)/>」取ってきてくれたネ。
それなら子どもにその鉱石を渡してネ!"
63,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_061","まあまあ、鉱石を取ってきてくださったのですネ。
子どもに渡していただけますかネ?"
64,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_070","旅人さん、ボクの「<Sheet(EventItem,2002652,0)/>」、
取ってきてくれたネ?"
65,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_071","わあ、ありがとネ!
取ってきてくれて、とっても嬉しいヨ!"
66,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_072","この石はお父さんからもらったんだヨ!
夜空に輝くお星さまと同じ、キラキラなんだヨ!"
67,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_073","だから、お空に投げたら、
お星さまに見えるかなって思って……。
そしたら、バルコニーに乗っちゃったんだヨ……。"
68,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_080","もう、そんなことをしなくても、
夜に空を見上げれば、星が見られるわヨ。"
69,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_090","もう、気持ちはわかるけれど、
大切な宝物を投げちゃダメヨ。"
70,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_100","うん、そうだネ……。
もう絶対に投げないヨ!"
71,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_101","旅人さん、私からもお礼を言わせてネ。
子どものためにありがとうございましたネ。"
72,"TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_102","もう一度ありがとネ、旅人さん!
バイバイ!"
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52 48 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_000 ちょっと力を貸してくれないかネ。 私たちモルド族ではどうにもできなくてネ……。
53 49 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_001 ともかく、話だけでも聞いてヨ。 外で待ってるネ!
54 50 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_010 あらあら、困ったわネ……。
55 51 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_011 うう……ボクの宝物……。
56 52 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_020 おお、来てくれたネ! アナタ、とても優しいヒトネ!
57 53 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_021 子どもが遊んで投げた「<Sheet(EventItem,2002652,0)/>」、 そこの家のバルコニーに乗ってしまったネ。 諦めさせようとしたのだけど……。
58 54 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_022 あの石はボクの宝物だヨ! 絶対に諦めないヨ!
59 55 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_023 この調子で、どうしようもないネ。 だけど、モルド族にはあのバルコニーは高すぎて、 どうやっても届かないヨ……。
60 56 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_024 でも、ヒトのアナタなら、届くかもしれないネ。 飛び移れそうな場所、見つけてあるヨ。 こっちネ!
61 57 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_030 どうかよろしくお願いしますわネ。
62 58 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_031 旅人さん、ボクの宝物を取ってきてネ!
63 59 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_040 ここから走って、滑車にぶら下がった板から飛び出せば、 屋根に飛び移れるはずヨ。 そこからなら、バルコニーに降りれるはずネ。
64 60 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_041 バルコニーで子どもの宝物……「<Sheet(EventItem,2002652,0)/>」を、 見つけることできたなら、下で待つ子どもに渡してネ!
65 61 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_050 ここから走って、滑車にぶら下がった板から飛び出せば、 屋根に飛び移れるはずヨ! 何かに騎乗して、試してみるのもいいネ!
66 62 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_060 おお、「<Sheet(EventItem,2002652,0)/>」取ってきてくれたネ。 それなら子どもにその鉱石を渡してネ!
67 63 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_061 まあまあ、鉱石を取ってきてくださったのですネ。 子どもに渡していただけますかネ?
68 64 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_070 旅人さん、ボクの「<Sheet(EventItem,2002652,0)/>」、 取ってきてくれたネ?
69 65 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_071 わあ、ありがとネ! 取ってきてくれて、とっても嬉しいヨ!
70 66 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_072 この石はお父さんからもらったんだヨ! 夜空に輝くお星さまと同じ、キラキラなんだヨ!
71 67 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_073 だから、お空に投げたら、 お星さまに見えるかなって思って……。 そしたら、バルコニーに乗っちゃったんだヨ……。
72 68 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_080 もう、そんなことをしなくても、 夜に空を見上げれば、星が見られるわヨ。
73 69 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_090 もう、気持ちはわかるけれど、 大切な宝物を投げちゃダメヨ。
74 70 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_100 うん、そうだネ……。 もう絶対に投げないヨ!
75 71 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_101 旅人さん、私からもお礼を言わせてネ。 子どものためにありがとうございましたネ。
76 72 TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_102 もう一度ありがとネ、旅人さん! バイバイ!
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ガリク村のボールボルは、冒険者に元家畜を退治してほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZG006_03491_TODO_00","ガリク村西で<Sheet(BNpcName,8978,0)/>を
<Sheet(EventItem,2002653,0)/>を使い討伐"
25,"TEXT_LUCKZG006_03491_TODO_01","ボールボルに<Sheet(EventItem,2002716,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_000","強そうな旅人さんに、頼みがあるネ。
昔、逃してしまった家畜の、
「<Sheet(BNpcName,8978,0)/>」退治してほしいネ。"
49,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_001","魔物に食われたと思ってたけど、しっかり成長して、
トゥワインの鉱山労働者を怪我させるほどになったヨ。
もう僕の手には負えないネ……。"
50,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_002","この「<Sheet(EventItem,2002653,0)/>」かければ、
鱗が柔らかくなって、楽に退治できるはずヨ。"
51,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_003","退治したら、その証として、
「<Sheet(EventItem,2002716,0)/>」をとってきてネ。"
52,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_004","「<Sheet(BNpcName,8978,0)/>」、
村の西で見かけた話、行商人からよく聞くヨ!
退治よろしくお願いネ、旅人さん!"
53,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_010","「<Sheet(BNpcName,8978,0)/>」倒してほしいネ。
「<Sheet(EventItem,2002653,0)/>」かければ、
鱗が柔らかくなって、楽に倒せるはずヨ!"
54,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_020","「<Sheet(BNpcName,8978,0)/>」は倒せたネ?
それなら「<Sheet(EventItem,2002716,0)/>」を渡してネ!"
55,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_021","……おお、倒してくれたネ。
ありがとネ、旅人さん。"
56,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_022","あの<Sheet(BNpcName,8978,0)/>も、小さい頃はかわいかったネ。
でも、いつの頃から、暴れん坊になったヨ。
それがヒトを襲うまでになるなんてネ……。"
57,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_023","静かに生きていてくれればよかったけど、
こうなっては退治するしかなかったネ。"
58,"TEXT_LUCKZG006_03491_BHOLBOL_000_024","旅人さんが取ってきてくれた肉は、燻製にして、
怪我した労働者さんに差し入れするネ。
倒してくれて、本当にありがとネ。"
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28 24 TEXT_LUCKZG006_03491_TODO_00 ガリク村西で<Sheet(BNpcName,8978,0)/>を <Sheet(EventItem,2002653,0)/>を使い討伐
29 25 TEXT_LUCKZG006_03491_TODO_01 ボールボルに<Sheet(EventItem,2002716,0)/>を渡す
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48,"TEXT_LUCKZG007_03492_HATHENSTEIN_000_000","アンタ、旅人だね。
それなら旅のついでに、
頼みを聞いちゃくれねえか。"
49,"TEXT_LUCKZG007_03492_HATHENSTEIN_000_001","というのも、仕事に出た鉱山労働者がなかなか戻らなくてな。
旅の道中で野郎どもを見かけたら、
仕事を切り上げるように声をかけてくれ。"
50,"TEXT_LUCKZG007_03492_HATHENSTEIN_000_002","もし、3人に声をかけてくれたなら、帰りに寄ってくれ。
手間賃を払うからよ。"
51,"TEXT_LUCKZG007_03492_HATHENSTEIN_000_010","なかなか戻らねえ鉱山労働者3人に、
仕事を切り上げるよう声をかけてくれ。
手間賃は払うから、頼んだぜ!"
52,"TEXT_LUCKZG007_03492_MINERA03492_000_020","……ハセンスタインが仕事を切り上げろって?
ありがとう、もうこんな時間か。
つい夢中になってしまった。"
53,"TEXT_LUCKZG007_03492_MINERA03492_000_021","鉱山労働者は採掘した鉱石の量で稼ぎが変わる。
家族を養うためにもと思ったら、ついね……。"
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忠告どおりに、仕事を切り上げるよ。"
55,"TEXT_LUCKZG007_03492_MINERB03492_000_030","……ハセンスタインからの伝言だぁ!?
はっはっはっ、わざわざありがとうよ!"
56,"TEXT_LUCKZG007_03492_MINERB03492_000_031","昔はもっと多くの鉱山労働者がいて、
みな同じ時間に休憩していたもんだが、
いまはほとんど同業者がいなくてな……。"
57,"TEXT_LUCKZG007_03492_MINERB03492_000_032","まあ、その分ライバルは少なくて、
のびのびと採掘できるってもんだがな。
はっはっはっ!"
58,"TEXT_LUCKZG007_03492_MINERC03492_000_040","……はあ……もうそんな時間か。
ありがとう、助かったよ。"
59,"TEXT_LUCKZG007_03492_MINERC03492_000_041","一昔前までは、タロースを使ってたんだがねえ。
いまじゃ人力依存……まったく、疲れるったらないよ。"
60,"TEXT_LUCKZG007_03492_MINERC03492_000_042","タロースを活用して、大規模に採掘できれば、
稼ぎも変わるんだがなあ……。
やれやれだ……。"
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アンタのおかげで、全員無事に帰ってきたよ。"
62,"TEXT_LUCKZG007_03492_HATHENSTEIN_000_051","帰ってくるなり、腹が減ったとか抜かして、
勢いよく飯を食べたかと思えば、
寝床へ一直線さ。"
63,"TEXT_LUCKZG007_03492_HATHENSTEIN_000_052","そうやって働かなけりゃ、食っていけねえ。
ここはトゥワイン、鉱山労働者の町だからな。"
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28 24 TEXT_LUCKZG007_03492_TODO_00 鉱山労働者を探す
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52 48 TEXT_LUCKZG007_03492_HATHENSTEIN_000_000 アンタ、旅人だね。 それなら旅のついでに、 頼みを聞いちゃくれねえか。
53 49 TEXT_LUCKZG007_03492_HATHENSTEIN_000_001 というのも、仕事に出た鉱山労働者がなかなか戻らなくてな。 旅の道中で野郎どもを見かけたら、 仕事を切り上げるように声をかけてくれ。
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63 59 TEXT_LUCKZG007_03492_MINERC03492_000_041 一昔前までは、タロースを使ってたんだがねえ。 いまじゃ人力依存……まったく、疲れるったらないよ。
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48,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_000","ああ、なんて強そうな旅人さんだ!
どうか力を貸してくれ!"
49,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_001","この前、グスラウグルっていう有名な乱暴者に絡まれてさ。
つい酒の勢いで、「テメエより強い人を知ってる」って、
言っちまったんだよ。"
50,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_002","それが気にくわなかった、グスラウグルの野郎は、
ソイツを連れてこいって……。
連れて行かなかったらオレっちは……ひぃ!"
51,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_003","なあ、強そうな旅人さん、
一緒に来て、グスラウグルを倒してくれ!
礼ならどうにかするから……頼んだよ!"
52,"TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_000_010","ハッ、テメェが俺より強いヤツか?"
53,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_020","や、や、約束どおり、
テメエより強いお人を連れてきたぞ!"
54,"TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_000_021","……おい、テメェ。
誰に喧嘩を売ったかわかってんのか、ああん?"
55,"TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_000_022","はぐれ罪喰いだってブッ倒す俺様に、喧嘩を売ったんだぞ?
自分がどれだけ馬鹿なことを言ったか、
テメェの骨を砕いて、わからせてやるよ!"
56,"TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_000_023","おい、コイツの後はテメェだからな!
逃げるんじゃねぇぞ!"
57,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_024","ひ、ひぃ~!?"
58,"TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_000_025","始めるタイミングはテメェに決めさせてやる。
すぐボコボコにしてやるから、
とっととかかってこい!"
59,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_030","ひ、ひ、ひぃ……。
あ、あとはま、任せるよ!
絶対に勝ってくれ!"
60,"TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_100_030","ブッ倒してやる!"
61,"TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_100_031","ひぃ、強すぎる…"
62,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_040","や、ややや、やった!
もうこんなところに長居は無用。
さっきの場所へ戻ろう!"
63,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_050","こ、これで一安心だ……。
本当に酒の勢いとはいえ、俺はなんてことを言ったのか。
あんな嘘をつくんじゃなかった、反省してる。"
64,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_051","グスラウグルも今回のことで反省してくれるといいが……。
アイツの乱暴ぶりには、みんな迷惑していたからな。"
65,"TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_052","ともかく、ありがとよ旅人さん。
いろいろと助かった。
気持ちばかりだが、礼の品を受け取ってくれ!"
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52 48 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_000 ああ、なんて強そうな旅人さんだ! どうか力を貸してくれ!
53 49 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_001 この前、グスラウグルっていう有名な乱暴者に絡まれてさ。 つい酒の勢いで、「テメエより強い人を知ってる」って、 言っちまったんだよ。
54 50 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_002 それが気にくわなかった、グスラウグルの野郎は、 ソイツを連れてこいって……。 連れて行かなかったらオレっちは……ひぃ!
55 51 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_003 なあ、強そうな旅人さん、 一緒に来て、グスラウグルを倒してくれ! 礼ならどうにかするから……頼んだよ!
56 52 TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_000_010 ハッ、テメェが俺より強いヤツか?
57 53 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_020 や、や、約束どおり、 テメエより強いお人を連れてきたぞ!
58 54 TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_000_021 ……おい、テメェ。 誰に喧嘩を売ったかわかってんのか、ああん?
59 55 TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_000_022 はぐれ罪喰いだってブッ倒す俺様に、喧嘩を売ったんだぞ? 自分がどれだけ馬鹿なことを言ったか、 テメェの骨を砕いて、わからせてやるよ!
60 56 TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_000_023 おい、コイツの後はテメェだからな! 逃げるんじゃねぇぞ!
61 57 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_024 ひ、ひぃ~!?
62 58 TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_000_025 始めるタイミングはテメェに決めさせてやる。 すぐボコボコにしてやるから、 とっととかかってこい!
63 59 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_030 ひ、ひ、ひぃ……。 あ、あとはま、任せるよ! 絶対に勝ってくれ!
64 60 TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_100_030 ブッ倒してやる!
65 61 TEXT_LUCKZG008_03493_GUTHLAUGUR_100_031 ひぃ、強すぎる…
66 62 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_040 や、ややや、やった! もうこんなところに長居は無用。 さっきの場所へ戻ろう!
67 63 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_050 こ、これで一安心だ……。 本当に酒の勢いとはいえ、俺はなんてことを言ったのか。 あんな嘘をつくんじゃなかった、反省してる。
68 64 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_051 グスラウグルも今回のことで反省してくれるといいが……。 アイツの乱暴ぶりには、みんな迷惑していたからな。
69 65 TEXT_LUCKZG008_03493_MINER03493_000_052 ともかく、ありがとよ旅人さん。 いろいろと助かった。 気持ちばかりだが、礼の品を受け取ってくれ!
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トゥワインのハロリスは、冒険者にお使いを頼みたいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_000","うちの爺さんは、長く鉱山で働いていたせいか、
採掘で出る塵で肺をやられちまっていてな……。
苦しそうな咳が止まらないんだ。"
49,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_001","薬になる<Sheet(EventItem,2002741,0)/>を買いに行きたいが、
発作を起こしたばかりの祖父を置いて、遠出はできなくて……。
旅人よ、代わりに買ってきてくれないか?"
50,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_002","「サボテンディーラーの男」がヌベイ旧鉱山の東にいるはずだ。
アンタを信じて「<Sheet(EventItem,2002740,0)/>」を預けるから、
男に手渡して、ブツを受け取って来てくれ……よろしく頼む!"
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ブツを受け取って来てくれ……よろしく頼む!"
52,"TEXT_LUCKZG009_03494_DEALER03494_000_020","……アンタ、見ない顔だね。
俺に何か用でもあるのか?"
53,"TEXT_LUCKZG009_03494_DEALER03494_000_021","これは……なるほどね。
こんなところまで買いつけに来るとは、
ずいぶんと好きなんだな。"
54,"TEXT_LUCKZG009_03494_DEALER03494_000_022","だが、残念だったな。
ついさっき、売り切れたところだ。
ユールモアの商人が全部、高値で買ってくれてな。"
55,"TEXT_LUCKZG009_03494_DEALER03494_000_023","急ぎで必要なら、ゴンドラ操作場にいる、
「サボテン採りのモルド族」に声をかけてきな。
奴が戻れば、商売も再開できるぜ……。"
56,"TEXT_LUCKZG009_03494_DEALER03494_000_030","アレが急ぎで必要なら、ゴンドラ操作場にいる、
「サボテン採りのモルド族」に声をかけてきな。"
57,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_031","咳の止まらない祖父のために、
<Sheet(EventItem,2002741,0)/>を買ってきてくれ。
よろしく頼む。"
58,"TEXT_LUCKZG009_03494_MORD03494_000_040","……<Sheet(EventItem,2002741,0)/>がほしいネ?
こんなところまで呼びに来てまで買おうなんて、
君ってば、かなり夢中なのネ!"
59,"TEXT_LUCKZG009_03494_MORD03494_000_041","お客さん、運いいヨ。
自分が採ったの、かなりの上物ネ。
バッチリ、キメキメ、効くはずヨ!"
60,"TEXT_LUCKZG009_03494_MORD03494_000_042","これからサボテンディーラーのところ、持ち込むネ。
彼から小分けにしてもらうといいヨ!"
61,"TEXT_LUCKZG009_03494_DEALER03494_000_050","本当にサボテン採りのモルド族を呼んできたんだな。
どれだけ、ハマってやがるんだか……
ま、おかげで商品を補充できたぜ。"
62,"TEXT_LUCKZG009_03494_DEALER03494_000_051","その礼に、大ぶりのやつを選んでおいたぞ。
さあ、極上の「<Sheet(EventItem,2002741,0)/>」を受け取れや。"
63,"TEXT_LUCKZG009_03494_DEALER03494_100_051","どうした、もう取引は済んだだろ?
物が物だし、返品は受けつけねえぞ。"
64,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_060","戻ったか。
「<Sheet(EventItem,2002741,0)/>」は買えたかい?"
65,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_061","……おお、こんな大きいものを、
どうやって手に入れたんだ!?"
66,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_062","そうか……祖父のために……
そこまで骨を折ってくれたのか。"
67,"TEXT_LUCKZG009_03494_Q1_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_LUCKZG009_03494_A1_000_001","祖父の咳がよくなるといいな"
69,"TEXT_LUCKZG009_03494_A1_000_002","そのサボテンは本当に咳の薬か?"
70,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_070","あ、ああ、そうだな。
本当に……よくなればいいな……。"
71,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_080","……そうか、お見通しか。
確かにこのサボテンは、咳の薬じゃない。
コイツを煎じて飲むと幻覚作用があるんだ。"
72,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_081","祖父の病状は、もう薬でどうにかなる段階じゃなくてな。
せめて痛みを忘れられればと、思って……。"
73,"TEXT_LUCKZG009_03494_HARLOLTH_000_090","と、ともかく、助かった。
これで祖父も楽になるはずだ。
ありがとう、旅人よ。"
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他の連中は、どうした?"
49,"TEXT_LUCKZG010_03495_MINEROLD03495_000_001","何をとぼけてやがる。
俺が老眼でよく見えねえからって、馬鹿にしてんのか!
集合予定の労働者が来てねえって言ってるんだ!"
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お前、残りの3人を呼んできな!"
51,"TEXT_LUCKZG010_03495_MINEROLD03495_000_010","俺が若い頃は、もっとキビキビ動いたもんだが、
最近の若い連中は、どっか抜けてやがる……。
ほれ、残りの3人を集めてこい、新人!"
52,"TEXT_LUCKZG010_03495_MINERA03495_000_020","うう……昨日は飲みすぎたせいか、気持ちが悪い……。
そろそろ集合時間だってのに……。"
53,"TEXT_LUCKZG010_03495_SYSTEM_000_021","どうやら二日酔いのようだ……。
「しかめっ面の労働者」に「活を入れる」をして、
気持ちを整えてあげよう。"
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二日酔いで伸びてる場合じゃねえ。
しっかりと仕事をしねえと。"
55,"TEXT_LUCKZG010_03495_MINERA03495_000_031","アンタが活を入れてくれたおかげで、
気持ちが悪いのもどっかへ吹っ飛んじまったよ。
ありがとな、旅人さん!"
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なんだか仕事に行くのも、憂鬱だよ。
はぁ~……。"
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「幸薄そうな労働者」に「励ます」をして、
気持ちを盛り上げてあげよう。"
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その優しさが僕に力をくれるようだよ!"
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今度こそ、いい鉱脈を掘り当てて見せるよ!"
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家を出ていっちゃったんだよね……。
これからどうしようか……ははは……。"
61,"TEXT_LUCKZG010_03495_SYSTEM_000_061","とても悲しんでいるようだ……。
「涙目の労働者」に「なぐさめる」をして、
気持ちを癒やしてあげよう。"
62,"TEXT_LUCKZG010_03495_MINERC03495_000_070","なぐさめてくれるのかい……。
ははは……世の中、そう捨てたもんじゃないのかもね……。"
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仕事をして、吹っ切るぞ!
ありがとな、旅人さん!"
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おつかれさん。
それじゃ、現場に向かうぞ!"
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その人まで、現場に連れて行くのかい?
新人じゃなくて、旅人さんだぜ?"
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70,"TEXT_LUCKZG010_03495_MINEROLD03495_000_093","こ、こりゃすまねえ、旅人さん!
俺はてっきり新人の鉱山労働者だと思って……。
どうやら老眼のせいで見間違えたみてえだ。"
71,"TEXT_LUCKZG010_03495_MINEROLD03495_000_094","しかし、残念だ。
アンタみたいにキビキビ動くやつが鉱山労働者じゃねえとは。
かなり見どころがあると思ったんだが……。"
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それと、労働者を集めてくれてありがとよ!
駄賃代わりにコレを受け取ってくんな!"
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いま出ていったばかりの「クリスタリウムの行商人」を、
急いで追いかけて、この「<Sheet(EventItem,2002721,0)/>」を渡してくれ!"
49,"TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_001","こいつに書いてある注文にゃ、俺の命がかかってんだ!
頼む……後生だから届けてくれ!"
50,"TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_010","「<Sheet(EventItem,2002721,0)/>」を「クリスタリウムの行商人」に渡して、
そこに書いてある注文を叶えてくれ!
俺の命がかかってるんだ、頼む!"
51,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_020","おや、旅人かい?
何か買いたい物でも?"
52,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_021","ふむ、発注書がこの封書に……?
どれどれ、内容は……"
53,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_022","使いにやった者が<Sheet(EventItem,2002722,0)/>を納品するので、
それを代金として、商品を渡すよう書いてある。
さて、<Sheet(EventItem,2002722,0)/>は……持っていないようだね。"
54,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_023","とりあえず、私はしばらくここで休憩するが……。
どうするね?"
55,"TEXT_LUCKZG011_03496_Q1_000_000","何と答える?"
56,"TEXT_LUCKZG011_03496_A1_000_001","そんな約束はしていない"
57,"TEXT_LUCKZG011_03496_A1_000_002","わかった、採ってくる"
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事情はよくわからないが、
私としてはどちらでも構わないよ。"
59,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_040","そうか、なら君が「<Sheet(EventItem,2002722,0)/>」を採ってくるまで、
私はここで待つとしよう。"
60,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_050","そうそう、「<Sheet(EventItem,2002722,0)/>」は、
「<Sheet(BNpcName,8561,0)/>」から稀に採れるものだ。
やるなら気をつけて、根気よく狙うんだね。"
61,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_060","「<Sheet(EventItem,2002722,0)/>」は、
「<Sheet(BNpcName,8561,0)/>」から稀に採れるよ。
やるなら気をつけて、根気よく狙うんだね。"
62,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_070","「<Sheet(EventItem,2002722,0)/>」を採ってきたのかい?
それなら渡してくれ。"
63,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_071","……うん、見事。
これは、錬金薬の素材として高値で売れるんだ。"
64,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_100_071","さあ、約束していた商品、「<Sheet(EventItem,2002723,0)/>」をあげよう。
発注主の「横柄そうな労働者」とやらに渡してくれ。"
65,"TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_080","その「<Sheet(EventItem,2002723,0)/>」を、
発注主の「横柄そうな労働者」とやらに渡してくれ。
私はもう少し休憩してから、出発するよ。"
66,"TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_090","へへへっ、麦酒を手に入れたみてえだな。
渡してくれるか?"
67,"TEXT_LUCKZG011_03496_Q2_000_000","どうする?"
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69,"TEXT_LUCKZG011_03496_A2_000_002","麦酒の瓶を叩き割る"
70,"TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_100","おお、これよこれよ!
まさか本当に手に入れてくるとは!"
71,"TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_101","俺は酒がないとやっていけなくてなあ。
アンタは命の恩人だ。"
72,"TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_110","おわ、何やってるんだ!
せっかく手に入れたのに、もったいねえ!
酒は俺の命だってのに、叩き割るなんて……。"
73,"TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_111","いや、まあ、俺がなにかやったわけじゃねぇし、
騙していたのは間違いないから、俺が悪いのか……。"
74,"TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_120","なんか、すまなかったな。
もう、あんたを騙すような真似はしねえよ。"
75,"TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_121","ここは娯楽が少ないからよ。
人をからかって、酒を飲みたかったのさ。
つきあってくれてありがとよ!"
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4 0 TEXT_LUCKZG011_03496_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥワインの横柄そうな労働者は、なにやら焦っているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZG011_03496_TODO_00 クリスタリウムの行商人に<Sheet(EventItem,2002721,0)/>を渡す
29 25 TEXT_LUCKZG011_03496_TODO_01 <Sheet(BNpcName,8561,0)/>からまれに得られる<Sheet(EventItem,2002722,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKZG011_03496_TODO_02 クリスタリウムの行商人に<Sheet(EventItem,2002722,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZG011_03496_TODO_03 横柄そうな労働者と話す
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52 48 TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_000 旅人さんよ! いま出ていったばかりの「クリスタリウムの行商人」を、 急いで追いかけて、この「<Sheet(EventItem,2002721,0)/>」を渡してくれ!
53 49 TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_001 こいつに書いてある注文にゃ、俺の命がかかってんだ! 頼む……後生だから届けてくれ!
54 50 TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_010 「<Sheet(EventItem,2002721,0)/>」を「クリスタリウムの行商人」に渡して、 そこに書いてある注文を叶えてくれ! 俺の命がかかってるんだ、頼む!
55 51 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_020 おや、旅人かい? 何か買いたい物でも?
56 52 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_021 ふむ、発注書がこの封書に……? どれどれ、内容は……
57 53 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_022 使いにやった者が<Sheet(EventItem,2002722,0)/>を納品するので、 それを代金として、商品を渡すよう書いてある。 さて、<Sheet(EventItem,2002722,0)/>は……持っていないようだね。
58 54 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_023 とりあえず、私はしばらくここで休憩するが……。 どうするね?
59 55 TEXT_LUCKZG011_03496_Q1_000_000 何と答える?
60 56 TEXT_LUCKZG011_03496_A1_000_001 そんな約束はしていない
61 57 TEXT_LUCKZG011_03496_A1_000_002 わかった、採ってくる
62 58 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_030 そうなのかい? 事情はよくわからないが、 私としてはどちらでも構わないよ。
63 59 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_040 そうか、なら君が「<Sheet(EventItem,2002722,0)/>」を採ってくるまで、 私はここで待つとしよう。
64 60 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_050 そうそう、「<Sheet(EventItem,2002722,0)/>」は、 「<Sheet(BNpcName,8561,0)/>」から稀に採れるものだ。 やるなら気をつけて、根気よく狙うんだね。
65 61 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_060 「<Sheet(EventItem,2002722,0)/>」は、 「<Sheet(BNpcName,8561,0)/>」から稀に採れるよ。 やるなら気をつけて、根気よく狙うんだね。
66 62 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_070 「<Sheet(EventItem,2002722,0)/>」を採ってきたのかい? それなら渡してくれ。
67 63 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_071 ……うん、見事。 これは、錬金薬の素材として高値で売れるんだ。
68 64 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_100_071 さあ、約束していた商品、「<Sheet(EventItem,2002723,0)/>」をあげよう。 発注主の「横柄そうな労働者」とやらに渡してくれ。
69 65 TEXT_LUCKZG011_03496_MERCHANT03496_000_080 その「<Sheet(EventItem,2002723,0)/>」を、 発注主の「横柄そうな労働者」とやらに渡してくれ。 私はもう少し休憩してから、出発するよ。
70 66 TEXT_LUCKZG011_03496_MINER03496_000_090 へへへっ、麦酒を手に入れたみてえだな。 渡してくれるか?
71 67 TEXT_LUCKZG011_03496_Q2_000_000 どうする?
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トゥワインの冴えない労働者は、ツケを返すよう迫られ困っているようだ。"
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26,"TEXT_LUCKZG012_03497_TODO_02","冴えない労働者に<Sheet(EventItem,2002724,0)/>と<Sheet(EventItem,2002725,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZG012_03497_COLLECTION03497_000_000","おうおう、今度こそ酒代のツケ、
払ってもらうからな!"
49,"TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_010","鉱山で良質な宝石の原石を見つけたから、それで払える!
けど、帰り道に落としたようで今はないんだ!
きっとスパイクモールに追いかけられたときだ!"
50,"TEXT_LUCKZG012_03497_COLLECTION03497_000_011","そう言ってまた逃げるつもりか!
今度という今度は酒代のツケ、
全部支払ってもらうからな!"
51,"TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_012","嘘じゃない、本当なんだ!
くそっ、どうしたら……。"
52,"TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_013","そこの旅人さん、助けてくれ!
俺の代わりに、落とした原石を探してほしいんだ!"
53,"TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_014","トゥワインの南で、この「<Sheet(EventItem,2002724,0)/>」を使えば、
その光に反応して、「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」が見つかるはずだ。
もちろん謝礼は支払う……だからお願いだよ!"
54,"TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_020","トゥワインの南で「<Sheet(EventItem,2002724,0)/>」を使えば、
その光に反応して、「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」が見つかるはずだ。
もちろん謝礼は支払う……だからお願いだよ!"
55,"TEXT_LUCKZG012_03497_COLLECTION03497_000_021","コイツの嘘につきあうとは、
アンタもとんだお人好しだな。
……帰ってくるまでは、待っててやるよ。"
56,"TEXT_LUCKZG012_03497_SYSTEM_000_030","<Sheet(EventItem,2002724,0)/>の光に、何かが反応した!"
57,"TEXT_LUCKZG012_03497_SYSTEM_100_030","<Sheet(EventItem,2002724,0)/>の光に、何も反応しなかった……。
周囲に「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」はないようだ。"
58,"TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_040","ど、どうだった……?
「<Sheet(EventItem,2002724,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」を渡してくれ!"
59,"TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_041","こ、これだよこれ!
これなら、ツケも払える!"
60,"TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_042","さあ、この原石なら文句はないだろ!"
61,"TEXT_LUCKZG012_03497_COLLECTION03497_000_043","……嘘じゃなかったんだな。
「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」なら文句はねえ。
ツケはチャラにしてやらあ!"
62,"TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_044","……あの「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」は、磨けば特殊なレンズになる。
クリスタリウムって街じゃ、そのレンズを使って、
「魔装砲」とかいう武器を作るらしく、高値で売れるのさ。"
63,"TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_045","借金取りが僕の言葉を信じてくれていれば、
君に、迷惑をかけずに済んだのに……。
とにかく助かったよ、ありがとう旅人さん……!"
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52 48 TEXT_LUCKZG012_03497_COLLECTION03497_000_000 おうおう、今度こそ酒代のツケ、 払ってもらうからな!
53 49 TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_010 鉱山で良質な宝石の原石を見つけたから、それで払える! けど、帰り道に落としたようで今はないんだ! きっとスパイクモールに追いかけられたときだ!
54 50 TEXT_LUCKZG012_03497_COLLECTION03497_000_011 そう言ってまた逃げるつもりか! 今度という今度は酒代のツケ、 全部支払ってもらうからな!
55 51 TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_012 嘘じゃない、本当なんだ! くそっ、どうしたら……。
56 52 TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_013 そこの旅人さん、助けてくれ! 俺の代わりに、落とした原石を探してほしいんだ!
57 53 TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_014 トゥワインの南で、この「<Sheet(EventItem,2002724,0)/>」を使えば、 その光に反応して、「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」が見つかるはずだ。 もちろん謝礼は支払う……だからお願いだよ!
58 54 TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_020 トゥワインの南で「<Sheet(EventItem,2002724,0)/>」を使えば、 その光に反応して、「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」が見つかるはずだ。 もちろん謝礼は支払う……だからお願いだよ!
59 55 TEXT_LUCKZG012_03497_COLLECTION03497_000_021 コイツの嘘につきあうとは、 アンタもとんだお人好しだな。 ……帰ってくるまでは、待っててやるよ。
60 56 TEXT_LUCKZG012_03497_SYSTEM_000_030 <Sheet(EventItem,2002724,0)/>の光に、何かが反応した!
61 57 TEXT_LUCKZG012_03497_SYSTEM_100_030 <Sheet(EventItem,2002724,0)/>の光に、何も反応しなかった……。 周囲に「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」はないようだ。
62 58 TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_040 ど、どうだった……? 「<Sheet(EventItem,2002724,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」を渡してくれ!
63 59 TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_041 こ、これだよこれ! これなら、ツケも払える!
64 60 TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_042 さあ、この原石なら文句はないだろ!
65 61 TEXT_LUCKZG012_03497_COLLECTION03497_000_043 ……嘘じゃなかったんだな。 「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」なら文句はねえ。 ツケはチャラにしてやらあ!
66 62 TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_044 ……あの「<Sheet(EventItem,2002725,0)/>」は、磨けば特殊なレンズになる。 クリスタリウムって街じゃ、そのレンズを使って、 「魔装砲」とかいう武器を作るらしく、高値で売れるのさ。
67 63 TEXT_LUCKZG012_03497_MINER03497_000_045 借金取りが僕の言葉を信じてくれていれば、 君に、迷惑をかけずに済んだのに……。 とにかく助かったよ、ありがとう旅人さん……!
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トゥワインのマインバーンは、自分の代わりに風車の整備を頼みたいようだ。"
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27,"TEXT_LUCKZG013_03498_TODO_03","マインバーンに報告"
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48,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_000","最近、風車の具合が悪いようだ。
ときおりギシギシと嫌な音がする。"
49,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_001","「<Sheet(EventItem,2002742,0)/>」を、
てっぺんの軸受けに塗れば直るのだろうが、
私は怪我をしていて、風車を登れなくてな……。"
50,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_002","手間賃は払うので、私の代わりに、
整備を頼めないだろうか?"
51,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_003","「<Sheet(EventItem,2002742,0)/>」は、
「<Sheet(BNpcName,8557,0)/>」から採れる。
手に入れたら、私のところへ持ってきてくれ。"
52,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_010","「<Sheet(EventItem,2002742,0)/>」は、
「<Sheet(BNpcName,8557,0)/>」から採れる。
手に入れたら、私のところへ持ってきてくれ。"
53,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_020","「<Sheet(EventItem,2002742,0)/>」は手に入ったか?"
54,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_021","ふむ、ではこれをこうして……。"
55,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_100_021","「<Sheet(EventItem,2002743,0)/>」ができたぞ。
これをてっぺんにある「<Sheet(EObj,2010443,0)/>」に使ってくれ。"
56,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_030","「<Sheet(EventItem,2002743,0)/>」を、
てっぺんにある「<Sheet(EObj,2010443,0)/>」に使ってくれ。
それで嫌な音も治まるはずだ。"
57,"TEXT_LUCKZG013_03498_YESNO_000_000","風車に登りますか?"
58,"TEXT_LUCKZG013_03498_YESNO_000_001","風車から降りますか?"
59,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_050","おつかれさま。
これでもう大丈夫だろう。"
60,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_051","この風車は、地下水を汲み上げるものでな。
乾燥した大地で生きていくには、
なくてはならないものなのだ。"
61,"TEXT_LUCKZG013_03498_MINEBERN_000_052","風車を直してくれてありがとう、旅人よ。
私も早く怪我を治さないとな……。"
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よければ頼みたいことがあるのだけど……。"
49,"TEXT_LUCKZG014_03499_ANNINE_000_001","ビラン大鉱山っていう放棄された鉱山に、
使えそうな資材を探しに行った、ふたりの弟が、
まだ戻ってこないのよ。"
50,"TEXT_LUCKZG014_03499_ANNINE_000_002","手数料を支払うから、様子を見てきてもらえる?
弟は「大柄なガルジェント族」よ、見つけたら声をかけて、
私が気にかけていたと伝えてちょうだい。"
51,"TEXT_LUCKZG014_03499_ANNINE_000_010","弟は「大柄なガルジェント族」よ、見つけたら声をかけて、
私が気にかけていたと伝えてちょうだい。"
52,"TEXT_LUCKZG014_03499_BROTHERA03499_000_020","くそっ、まさかはぐれるなんて……。
ん、あんたは?"
53,"TEXT_LUCKZG014_03499_BROTHERA03499_000_021","おお、姉貴が助けを呼んでくれたのか。
助かった!"
54,"TEXT_LUCKZG014_03499_BROTHERA03499_000_022","資材を探しに来たのはいいものの、
想像以上に魔物が多くてな。
襲われたもんで、逃げ出してきたんだが……"
55,"TEXT_LUCKZG014_03499_BROTHERA03499_000_023","その途中で、一緒に来ていた末の弟とはぐれちまった。
なあ、腕の立ちそうな旅人さん。
末の弟を助けてくれないか?"
56,"TEXT_LUCKZG014_03499_BROTHERA03499_000_024","アイツは、ここから北の方にいると思う。
末の弟は、俺よりも「小柄なガルジェント族」だ……。
手間かと思うが……よろしく頼む!"
57,"TEXT_LUCKZG014_03499_BROTHERA03499_000_030","はぐれた末の弟を助けてくれ!
アイツは、ここから北の方にいるはずだ。
よろしく頼む!"
58,"TEXT_LUCKZG014_03499_BROTHERB03499_000_040","た、助かったのかい……?
兄さんとはぐれて、もうダメかと思ったよ。
ありがとう、旅人さん!"
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60,"TEXT_LUCKZG014_03499_BROTHERA03499_000_060","あんたのおかげで、末の弟も逃げることができた。
助けてくれて、ありがとよ!"
61,"TEXT_LUCKZG014_03499_BROTHERB03499_000_061","ねえ、兄さん。
旅人さんに手伝ってもらえば、
資材集めも安心にできそうじゃない?"
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63,"TEXT_LUCKZG014_03499_BROTHERA03499_000_063","ひとまず、助けてくれた謝礼を渡しておく。
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54 50 TEXT_LUCKZG014_03499_ANNINE_000_002 手数料を支払うから、様子を見てきてもらえる? 弟は「大柄なガルジェント族」よ、見つけたら声をかけて、 私が気にかけていたと伝えてちょうだい。
55 51 TEXT_LUCKZG014_03499_ANNINE_000_010 弟は「大柄なガルジェント族」よ、見つけたら声をかけて、 私が気にかけていたと伝えてちょうだい。
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