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xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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0,"TEXT_CMNDEFBEASTCURRENCYGUIDE_00444_SYSTEM_000_010","獣人貨幣証書は、
遺失物管理人、または各獣人集落のショップNPCに渡すことで、
獣人貨幣に交換でき、利用可能な状態になります。"
1,"TEXT_CMNDEFBEASTCURRENCYGUIDE_00444_SYSTEM_000_011","交換した獣人貨幣の所持数は、
「通貨リスト」から確認できます。"
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4 0 TEXT_CMNDEFBEASTCURRENCYGUIDE_00444_SYSTEM_000_010 獣人貨幣証書は、 遺失物管理人、または各獣人集落のショップNPCに渡すことで、 獣人貨幣に交換でき、利用可能な状態になります。
5 1 TEXT_CMNDEFBEASTCURRENCYGUIDE_00444_SYSTEM_000_011 交換した獣人貨幣の所持数は、 「通貨リスト」から確認できます。
@@ -0,0 +1,4 @@
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0,"TEXT_CMNDEFPRISMBOX_00451_IS_REWARD_PROJECTION","「武具投影」が開放されていないため使用できません。"
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4 0 TEXT_CMNDEFPRISMBOX_00451_IS_REWARD_PROJECTION 「武具投影」が開放されていないため使用できません。
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0,"TEXT_CTSDOMENCLAVEGILSHOP_00489_TALK_ACTOR","0"
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4 0 TEXT_CTSDOMENCLAVEGILSHOP_00489_TALK_ACTOR 0
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0,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_000","何かの置き場のようだ……。"
1,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_001","物資のご提供、ありがとうございます!
今回の謝礼金を、お持ちくださいませ。"
2,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_002","物資のご提供、ありがとうございます!
おかげさまで、此度の予算いっぱいまで取引ができました。
また後日、よろしくお願いいたしまする!"
3,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_003","車前会の予算は、
(地球時間)毎週、<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
次回の譲渡は、リセット日までお待ちください。"
4,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_004","申し訳ございませぬ。
ただいま、次の予算を準備中でございまして……。
また後日、よろしくお願いいたしまする!"
5,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
本日も、ご協力ありがとうございます。"
6,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_011","おかげさまで、しかるべき場所、しかるべき人に物がまわり、
町づくりがすすんでおりまする。"
7,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_012","「万市場」の建設にも、少しばかり進展がございました。
是非、「ミツバ」さんをお訪ねになって、
発展ぶりをご確認くださいませ!"
8,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_013","「万市場」の建設にも、少しばかり進展がございました。
是非、「ミツバ」さんをお訪ねになって、
発展ぶりをご確認くださいませ!"
9,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
10,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_019","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
11,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_020","物資を提供したことで、
「万市場」が、さらに発展したようです。"
12,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_021","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
13,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
本日も、ご協力ありがとうございます。"
14,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_031","おかげさまで、「万市場」はさらに発展しておりまする。
アジムステップのアウラ族とも正式に交易をはじめ、
入手困難だった食材や資材が、入りはじめておりまして!"
15,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_032","どうぞ「ミツバ」さんをお訪ねになって、
今の市場を、ご覧になってくださいませ!"
16,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_033","どうぞ「ミツバ」さんをお訪ねになって、
今の市場を、ご覧になってくださいませ!"
17,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
18,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_039","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
19,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_040","物資を提供したことで、
「万市場」が、さらに発展したようです。"
20,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_041","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
21,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
度重なるご協力、まこと感謝いたしまする!"
22,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_051","此度はついに、「万市場」について計画していたことすべてが、
無事完了と相成りました。
今や市場は大賑わい、町人地の食を支えておりまする!"
23,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_052","ささ、わたくしとともに、「ミツバ」さんのところへ!
必ずお連れするようにと、仰せつかっておりますればっ!"
24,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_053","ささ、わたくしとともに、「ミツバ」さんのところへ!
必ずお連れするようにと、仰せつかっておりますればっ!"
25,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
引き続きのご協力、まことに感謝いたしまする。"
26,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_061","おかげさまで、新たな場所の建設に着手できました。
この会所の裏手……ものづくりの工房が並ぶ予定の、
「職人町」にございまする。"
27,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_062","「職人町」が整うことは、これからの町人地発展に不可欠。
それもあって、万市場よりも規模の大きな計画を、
立てているのですが……。"
28,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_063","その……何もかも同時とはいきませぬので……
まずは木や鉄で日用品を作る工房から、
着工したのでございまする。"
29,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_064","そしたら、「ツラヌキ」さんが大層喜んで……
よろしければ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、
お話を聞いてあげてはくださいませぬか?"
30,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_065","よろしければ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、
「職人町」の「ツラヌキ」さんから、
お話を聞いてあげてはくださいませぬか?"
31,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_068","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
32,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_069","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
33,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_070","物資を提供したことで、
「職人町」が、さらに発展したようです。"
34,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_071","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
35,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
本日も、ご協力ありがとうございます。"
36,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_081","おかげさまで、「職人町」の建設は順調です。
まずは鍛冶や木工のための工房づくりを進めていましたが、
此度は、新たな工房にも着工できました。"
37,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_082","ドマの伝統工芸がひとつ、紙漉きの工房にございまする。
仕切ってくださるのは、先日ご紹介した、
「アララギ」さんです。"
38,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_083","……よければ、一緒に様子を見に行きませぬか?
わたくしも、今日の進捗を確認しにいかねばと、
思っておりましたので!"
39,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_084","「職人町」に、紙漉きの工房をつくりはじめました!
仕切ってくださっている「アララギ」さんのところへ、
一緒に様子を見に行きませぬか?"
40,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
本日も、ご協力ありがとうございます。"
41,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_091","引き続きのご協力により、
「職人町」は着々と発展しておりまする。
是非、「ツラヌキ」さんから話を伺ってくださいませ。"
42,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_092","そして、恐縮なのですが……
その場で少し、お待ちいただけますでしょうか?
間もなく、吉報をお届けに上がれそうでありますれば……!"
43,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_093","引き続きのご協力により、
「職人町」は着々と発展しておりまする。
是非、「ツラヌキ」さんから話を伺ってくださいませ。"
44,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_098","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
45,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_099","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
46,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_100","物資を提供したことで、
「職人町」が、さらに発展したようです。"
47,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_101","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
48,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
同胞たちに代わって、お礼申し上げまする。"
49,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_111","「職人町」の発展はもちろん、
エオルゼアより帰還してきた皆のための家も、
着々と作られておりまして!"
50,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_112","まだ十全とはいえぬ町ですが、
戻ってきた方々が、感慨深げにご覧になっているさまに、
何か……温かな心地がいたしまする。"
51,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_113","さ、あなた様も、発展した場所をご覧になってくださいませ!
裏に「アララギ」さんがいらっしゃると思いますゆえ!"
52,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_114","さ、あなた様も、発展した場所をご覧になってくださいませ!
裏に「アララギ」さんがいらっしゃると思いますゆえ!"
53,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_118","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
54,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_119","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
55,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_120","物資を提供したことで、
「職人町」が、さらに発展したようです。"
56,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_121","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
57,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_128","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
58,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_129","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
59,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_130","物資を提供したことで、
「職人町」が、さらに発展したようです。"
60,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_131","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
61,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿っ!
本日も、まことにありがとうございます!"
62,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_141","ついについに、鍛冶場が完成いたしました!
これにて、鉄や木材を扱う工房は、
すべて稼働しはじめたことになりまする。"
63,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_142","今、「ツラヌキ」さんを中心とした職人たちが、
怒涛の勢いで日用品の生産と修繕を進めており……
その働きぶり、ご覧になってはみませぬか?"
64,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_143","「職人町」にて、「ツラヌキ」さんたちの働きぶりを、
ご覧になってはみませぬか?"
65,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……!
ここまでのご尽力、まことに感謝いたします。"
66,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_151","先日の、ツラヌキさんたちの工房完成に続き、
紙漉きの工房と商店が完成いたしました。"
67,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_152","これにて、車前会による「職人町」の発展計画は、
完遂されたことになりまする!"
68,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_153","改めてお礼を申し上げたいのですが、
それは、完成した町並みを見ながら……。
是非、「アララギ」さんをお訪ねくださいませ!"
69,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_154","完成した「職人町」を、ご覧になってはいただけませぬか?
是非、「アララギ」さんをお訪ねくださいませ!"
70,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_160","こ、こ、これって……!"
71,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TSURANUKI_000_161","どうだ、気に入ったか!
万市場と職人町が完成した記念に、
車前会所も、ちょいとばかし改修したぜ!"
72,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_162","お気持ちは大変ありがたいですが、
わ、わたくしどものために、
貴重な資材を使っていただくわけには……っ!"
73,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ARARAGI_000_163","なんだい、あんたはその貴重な資材を、
いつまでもボロの会所に詰め込んでおくつもりなのかい?"
74,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ARARAGI_000_164","それに、ここは町人地の軒先みたいなものだ。
貧相なナリしてちゃ、つかめる客もつかめないし、
納品しにくる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんだって不安になるよ。"
75,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_165","そ、それは……滅相もございませぬ……。"
76,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_MITSUBA_000_166","それからコザクラ、ちょっとこっちにおいで。
あんたと車前会に渡すものがあるんだ。"
77,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_MITSUBA_000_167","はい、お待たせ!
新しくなった車前会のお披露目だよ!"
78,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_168","しょ……少々派手すぎでは……ございませぬか……?"
79,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_MITSUBA_000_169","何言ってるんだい、目立ってなんぼさ!"
80,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_MITSUBA_000_170","そもそも、車前会を通じて取引してる相手も多いのに、
あんたたちが地味な格好しているもんだから、
慣れてない奴には、探しにくいらしくてねぇ……。"
81,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_MITSUBA_000_171","今後、もっともっと町人地を発展させるつもりなら、
誰よりも目立つくらいの気持ちでいな!"
82,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_172","しょ、承知いたしました……!
町人地の、ドマのためとあらば、
ちょうちんのようにだって、なってみせまする!"
83,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_173","わたくしたちが、ヒエン様と交わした約束……
ここにまた、ドマという国を造るという夢……!
そのために、骨身は惜しみませぬ!"
84,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_174","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
まだまだ未熟なわたくしどもですが、
いただいた温情を糧に、いっそう精進して参りまする。"
85,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_175","町人地の復興計画も、まだまだ半ば……。
次の改修案も、じき決議されるでしょう。"
86,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_176","そのときは、どうかまた、
あなた様のお力とお知恵を、拝借させていただきたく……!
ドマ町人地を、何卒よろしくお願いします!"
87,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_177","ドマ町人地復興が、ひと区切りしました!
引き続き、アイテムの譲渡は可能ですが、
次の計画が決まるまでは、町の発展は行われません。"
88,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_178","ただいま、復興計画を立案中でございまする。
次なる計画が立ちました際には、また何卒……!"
89,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
お越しいただき、ありがとうございます。
けれど、お忙しい身でいらっしゃるのではございませぬか?"
90,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_181","あなた様を待っている方々が、いらっしゃるやもしれませぬ。
どうかそちらへ向かってくださいませ。
それまでは我々だけでも、町人地を切り盛りしてみせますゆえ!"
91,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_182","今後のドマ町人地復興を進行するには、
メインクエスト『「暁」の少年』を、
コンプリートしている必要があります。"
92,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_183","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
お越しいただき、ありがとうございます。
よろしければ、少々わたくしの話を聞いてくれませぬか!"
93,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_185","「イハセ」さんが待っておられるようですから、
ぜひ一度、「田園地」を視察なさってくださいませ!"
94,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_190","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
本日も、ご協力ありがとうございます。"
95,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_191","おかげさまで、
農具や人手の工面ができ、
田園地の開墾が進んでおりまする。"
96,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_192","市場や職人町とは、必要となる物資が違いますゆえ、
調達に苦心することもございますが……
その分、やりがいがありまするっ!"
97,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_193","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿もぜひ、
「イハセ」さんのもとへ赴き、
「田園地」の様子をご覧になってくださいませ!"
98,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_194","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿もぜひ、
「イハセ」さんのもとへ赴き、
「田園地」の様子をご覧になってくださいませ!"
99,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
100,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_201","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
101,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_202","物資を提供したことで、
「田園地」が、さらに発展したようです。"
102,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_203","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
103,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_208","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
104,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_209","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
105,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_210","物資を提供したことで、
「田園地」が、さらに発展したようです。"
106,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_211","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
107,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_215","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
度重なるご協力、まこと感謝いたしまする!"
108,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_216","イハセさんから車前会へ、
必要な施設や物資は、すべて揃ったとのお話がございました。"
109,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_217","稲も、順調に成長しておりますよっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿にもお見せしたいと、
おっしゃっておりました。"
110,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_218","「田園地」で「イハセ」さんがお待ちでございますので、
ぜひ水田をご覧になってくださいませ!"
111,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_219","「田園地」で「イハセ」さんがお待ちでございますので、
ぜひ水田をご覧になってくださいませ!"
112,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_225","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
本日も、ご協力ありがとうございます。"
113,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_226","おかげさまで、学び舎の建設が進んでおりまする。
設備はまだ充分とは言えませぬが……
すでに、講話などをなさっているようでございまする!"
114,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_227","子どもたちも喜びますゆえ、
ぜひ「栗斎塾」の「ミナヅキ」さんのもとで、
様子をご覧になってくださいませ!"
115,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_228","子どもたちも喜びますゆえ、
ぜひ「栗斎塾」の「ミナヅキ」さんのもとで、
様子をご覧になってくださいませ!"
116,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_235","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
本日も、ご協力ありがとうございます。"
117,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_236","ご支援賜りまして、
栗斎塾の設備も、徐々に充実してきておりまする!"
118,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_237","百聞は一見にしかず。
ぜひ、「栗斎塾」をご覧になってくださいませ。
「ミナヅキ」さんが、お待ちしておりますゆえ!"
119,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_238","ぜひ、「栗斎塾」をご覧になってくださいませ。
「ミナヅキ」さんが、お待ちしておりますゆえ!"
120,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_245","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
121,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_246","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
122,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_247","物資を提供したことで、
「栗斎塾」が、さらに発展したようです。"
123,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_248","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
124,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_255","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
度重なるご協力、まこと感謝いたしまする!"
125,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_256","おかげさまで、栗斎塾には、充分な資材が行き渡りました。
施設も完成したと、ミナヅキさんから連絡を受けておりまする。
これから、様子を見にいきませぬか!"
126,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HOZAN_100_256","おや、二人とも栗斎塾に向かう様子だったのかい?
じゃあ、私がくることもなかったかな。"
127,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_257","まぁ、ホウザンさん!
そのお召し物は……。"
128,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HOZAN_100_257","ああ、落ち着いてきたので、着替えさせてもらったんだ。
やっぱりドマの着物は肌になじむな。
父上やヒギリたちも、再び袖を通せることを喜んでいたよ。"
129,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HOZAN_110_257","まぁ、子どもたちは、
エオルゼアの装いのままだがね。
気に入って着ているのならば、止める理由もない。"
130,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HOZAN_120_257","そうそう、子どもたちに、
君たちを呼んでくるように頼まれていてね。
なんでも、見てもらいたいものがあるみたいだよ。"
131,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_258","まぁ、では<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、
「栗斎塾」の「ミナヅキ」さんのもとへ参りましょう。
子どもたちを待たせてはなりませぬ!"
132,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_259","ささ、ともに「栗斎塾」へ参りましょう!
子どもたちと「ミナヅキ」さんが、
待っていらっしゃるそうですので!"
133,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_265","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
本日も、ご協力ありがとうございます。"
134,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_266","現在、見廻組は、屯所の建設に着手しておりまする。
車前会といたしましても、
優先的に物資を配当し、支援している次第でございまして!"
135,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_267","見廻組は「マウトウ」にい……
い、いえ、「マウトウ」さんが取り仕切っておりまする。"
136,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_268","「見廻組屯所」にいらっしゃいますゆえ、
お話を聞いてみてくださいませ!"
137,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_269","「見廻組屯所」にいらっしゃる「マウトウ」さんから、
お話を聞いてみてくださいませ!"
138,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_275","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
139,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_276","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
140,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_277","物資を提供したことで、
「見廻組屯所」が、さらに発展したようです。"
141,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_278","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
142,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_285","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
度重なるご協力、まこと感謝いたしまする。"
143,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_286","さきほどマウトウ兄さまから、
屯所完成の知らせをいただいたところでございまする!"
144,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_287","はっ…………!
わたくし、もしかして、
マウトウさんのことを兄さまと呼んでおりましたか……!?"
145,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_288","こ、これは、
お恥ずかしいところを、お見せいたしました……。"
146,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_289","マウトウさんは同郷ということもあり、
幼少の頃より、兄のように慕ってきたのです。
それゆえ気を抜くと、つい昔の呼び方をしてしまいまする……。"
147,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_290","と、とにもかくにも、
「マウトウ」兄さまがお待ちでございまするっ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に、会いたがっておられました!"
148,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_291","わたくしも兄さまにお伝えすることがございますので、
ともに「見廻組屯所」へ参りましょう!"
149,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_292","「マウトウ」兄さまがお待ちでございまする。
ともに「見廻組屯所」へ参りましょう!"
150,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_295","本日も、ご協力ありがとうございます。"
151,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_296","おかげさまで、
無事に、帝国軍の「物見塔」を撤去されたようでございますよ!"
152,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_297","大工衆の方々には、日々お世話になっておりますが、
この件に関しましては、特に思い入れが強いらしく……
いつも以上に、力を入れて作業なさっておりまする!"
153,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_298","「物見塔」には、大工の「イシブシ」さんがおられまする。
作業の進捗を、ぜひご覧になってくださいませ!"
154,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_299","「物見塔」には、大工の「イシブシ」さんがおられまする。
解体作業を、ぜひご覧になってくださいませ!"
155,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_305","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
156,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_306","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
157,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_307","物資を提供したことで、
「物見塔」が、さらに改修されたようです。"
158,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_308","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
159,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_315","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
度重なるご協力、まこと感謝いたしまする。"
160,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_316","物見塔についてでございますが、
どうやら、建設作業が終了したようでございまする。"
161,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_317","新たな物見塔が天へ向かって伸びていく様子は、
見ていて、清々しい気持ちでございました!"
162,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_318","足場も撤去されたようでございますので、
一度近くで「物見塔」をご覧になってくださいませ!
「イシブシ」さんからも、詳しいお話が聞けるかと思いまする!"
163,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_319","「物見塔」が完成したようでございますので、
一度近くでご覧になってくださいませ!
「イシブシ」さんからも、詳しいお話が聞けるかと思いまする!"
164,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_322","日々のご協力、ありがとうございます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿のおかげで、
大工衆に頼まれた資材を工面することが、できておりまする。"
165,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_323","突然すまないが……
ふたりとも……通りへ出てきて……くれないか……。"
166,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_324","…………?
ええ、今は受付にいらっしゃる方も少ない時分ですし、
かまいませんが……。"
167,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_325","な、なんと立派な、会所でございましょう!
後回しにしていた施設は、
車前会所のことでございまするか!"
168,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_326","ここも……町の顔だ…………。
ずっときれいで……いてもらわなくては…………。"
169,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_327","も、もったいないお言葉でございまする!
一度とならず二度までも、改装してもらって……
こんな贅沢をして、ば、罰があたらないでしょうか……!"
170,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_328","会所の整備も……
大事なことだ…………。"
171,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_329","そうそう、罰なんか当たらないって!
こんなの贅沢のうちに、はいらないよ!"
172,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_330","ほら、交易品や、義援物資が増えてきて、
一時的な置き場にも困っていただろ?"
173,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_331","オレたち大工衆は、資材の工面で特に世話になったからね。
頑張り屋のコザクラちゃんたちに、
大工衆から、せめてもの恩返しってわけさ。"
174,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_332","頑張り屋だなんて、そんな……!
目の前の務めを、
がむしゃらに、こなしていただけでございまする。"
175,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_333","でも、でも、とっても嬉しいですっ……!!
感謝申し上げまする……!"
176,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_334","…………うむ。
素直に……喜んでくれ…………。
そのほうが……俺たちも嬉しい…………。"
177,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_335","そうそう!
それに、やりきった、って感じがするしな!"
178,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_336","では、大工衆の皆さんにとって、
もうやり残したところは、ない様子でしょうか?"
179,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_337","…………満足だ。"
180,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_338","では、車前会といたしましても、
復興計画は、これにて完遂ということに…………"
181,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_339","(-????-)水を差して悪いね。
ちょっといいかい?"
182,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_340","タウヤクさんではございませぬか!
もちろんでございまする。
何用でございましょうか?"
183,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_341","車前会に、頼みたいことがあってね。
私のわがままで申し訳ないんだが……"
184,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_342","その…………
庭園を作る、支援をしてほしいんだ。"
185,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_343","庭園、でございますか?"
186,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_344","そう、万市場の裏に、池があるだろう?
いまは、簡易的な縁台が置いてあるばかりだが……。"
187,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_345","そこに花の木を植えたり、欄干に漆を塗ったりして、
手を入れていきたくてね。"
188,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_346","生活の必需でないことは、重々理解している。
けれど、あの場所を、町の皆の憩いの場にしたいんだ。
どうか力を貸してくれないか。"
189,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_347","皆さんの憩いの場とあれば、
生活に必需も同然でございまするっ。
車前会としては、まったく異論ございませぬ。"
190,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_348","あとは物資を支援してくださる、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿さえ、よろしければでございますが……。"
191,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_349","ありがとう、恩に着るよ。"
192,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_350","さっそく……取りかかろう…………。"
193,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_351","いいや、待ってくれ親方!
この庭園、オレにやらせてもらえないか!"
194,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_353","親方は、なんていったって大工の棟梁だからさ、
建物の補修なんか頼まれて、忙しいだろう?"
195,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_354","親方と違って、いまオレはわりと手すきなんだ。
それに、親方に大工仕事を教わる前は、土木をやっててさ。
庭園の手伝いは、オレにぴったりの仕事だと思うんだ!"
196,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_355","…………そうか。
じゃあ、任せよう………………。"
197,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_356","頼もしいね、どうぞよろしく。"
198,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_360","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
またのお立ち寄り、ありがとうございます。"
199,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_361","あなた様のお心づかいによって、
復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!"
200,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_362","物資を提供したことで、
「無二庭園」造りが、本格的に開始されたようです。"
201,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_363","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
202,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_370","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
度重なるご協力、まこと感謝いたしまする。"
203,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_371","いただいた物資は、
庭園の開発にはもちろんのこと、
皆さんの日々の生活にも、使わせていただいておりまする!"
204,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_372","町の復興は、作って終わり、ではございませぬゆえ、
建物の補修や、壊れた金物の修理など……。"
205,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_373","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、来てたんだね!
ふたりとも、ちょっと「無二庭園」にきてくれ!"
206,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_374","造園が完了したから、ふたりを呼んできてくれって、
「タウヤク」さんに言われてんだ!"
207,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_375","もう完成したのでございますね!
それは、ぜひ伺いまする。"
208,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_376","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、ともに参りましょう!
どんな様子になっているか、楽しみでございますね!"
209,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_100_376","あの庭園をみたら、きっと笑顔になること間違いなしさ!
じゃあオレは、親方に報告してくるから、
これで失礼するよ!"
210,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_377","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、
ともに「無二庭園」に参りましょう!
「タウヤク」さんが待っていらっしゃるそうですよ!"
211,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_380","慰霊の儀式……。
どなたか……詳しくご存知の方は…………。
むむむ…………。"
212,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_381","どうやらコザクラは、
考え事に夢中で、こちらに気づいていないようだ……。
まずは彼女に話しかけてみよう。"
213,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_385","わたくしも受付の所用を済ませしだい、
皆さまへ声かけをしてまいりまする。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、ささ、天燈送りのご準備をば!"
214,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_390","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……!
なおも物資の支援をしてくださるお心づかい、
まことに感謝申し上げまする。"
215,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_391","しかしながら、
まずは、さきほどの天燈送りについて、
お礼を言わせてくださいませ!"
216,"TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_352","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_000 何かの置き場のようだ……。
5 1 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_001 物資のご提供、ありがとうございます! 今回の謝礼金を、お持ちくださいませ。
6 2 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_002 物資のご提供、ありがとうございます! おかげさまで、此度の予算いっぱいまで取引ができました。 また後日、よろしくお願いいたしまする!
7 3 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_003 車前会の予算は、 (地球時間)毎週、<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。 次回の譲渡は、リセット日までお待ちください。
8 4 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_004 申し訳ございませぬ。 ただいま、次の予算を準備中でございまして……。 また後日、よろしくお願いいたしまする!
9 5 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 本日も、ご協力ありがとうございます。
10 6 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_011 おかげさまで、しかるべき場所、しかるべき人に物がまわり、 町づくりがすすんでおりまする。
11 7 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_012 「万市場」の建設にも、少しばかり進展がございました。 是非、「ミツバ」さんをお訪ねになって、 発展ぶりをご確認くださいませ!
12 8 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_013 「万市場」の建設にも、少しばかり進展がございました。 是非、「ミツバ」さんをお訪ねになって、 発展ぶりをご確認くださいませ!
13 9 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
14 10 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_019 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
15 11 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_020 物資を提供したことで、 「万市場」が、さらに発展したようです。
16 12 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_021 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
17 13 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 本日も、ご協力ありがとうございます。
18 14 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_031 おかげさまで、「万市場」はさらに発展しておりまする。 アジムステップのアウラ族とも正式に交易をはじめ、 入手困難だった食材や資材が、入りはじめておりまして!
19 15 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_032 どうぞ「ミツバ」さんをお訪ねになって、 今の市場を、ご覧になってくださいませ!
20 16 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_033 どうぞ「ミツバ」さんをお訪ねになって、 今の市場を、ご覧になってくださいませ!
21 17 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
22 18 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_039 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
23 19 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_040 物資を提供したことで、 「万市場」が、さらに発展したようです。
24 20 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_041 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
25 21 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 度重なるご協力、まこと感謝いたしまする!
26 22 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_051 此度はついに、「万市場」について計画していたことすべてが、 無事完了と相成りました。 今や市場は大賑わい、町人地の食を支えておりまする!
27 23 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_052 ささ、わたくしとともに、「ミツバ」さんのところへ! 必ずお連れするようにと、仰せつかっておりますればっ!
28 24 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_053 ささ、わたくしとともに、「ミツバ」さんのところへ! 必ずお連れするようにと、仰せつかっておりますればっ!
29 25 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 引き続きのご協力、まことに感謝いたしまする。
30 26 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_061 おかげさまで、新たな場所の建設に着手できました。 この会所の裏手……ものづくりの工房が並ぶ予定の、 「職人町」にございまする。
31 27 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_062 「職人町」が整うことは、これからの町人地発展に不可欠。 それもあって、万市場よりも規模の大きな計画を、 立てているのですが……。
32 28 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_063 その……何もかも同時とはいきませぬので…… まずは木や鉄で日用品を作る工房から、 着工したのでございまする。
33 29 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_064 そしたら、「ツラヌキ」さんが大層喜んで…… よろしければ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、 お話を聞いてあげてはくださいませぬか?
34 30 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_065 よろしければ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、 「職人町」の「ツラヌキ」さんから、 お話を聞いてあげてはくださいませぬか?
35 31 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_068 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
36 32 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_069 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
37 33 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_070 物資を提供したことで、 「職人町」が、さらに発展したようです。
38 34 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_071 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
39 35 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 本日も、ご協力ありがとうございます。
40 36 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_081 おかげさまで、「職人町」の建設は順調です。 まずは鍛冶や木工のための工房づくりを進めていましたが、 此度は、新たな工房にも着工できました。
41 37 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_082 ドマの伝統工芸がひとつ、紙漉きの工房にございまする。 仕切ってくださるのは、先日ご紹介した、 「アララギ」さんです。
42 38 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_083 ……よければ、一緒に様子を見に行きませぬか? わたくしも、今日の進捗を確認しにいかねばと、 思っておりましたので!
43 39 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_084 「職人町」に、紙漉きの工房をつくりはじめました! 仕切ってくださっている「アララギ」さんのところへ、 一緒に様子を見に行きませぬか?
44 40 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 本日も、ご協力ありがとうございます。
45 41 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_091 引き続きのご協力により、 「職人町」は着々と発展しておりまする。 是非、「ツラヌキ」さんから話を伺ってくださいませ。
46 42 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_092 そして、恐縮なのですが…… その場で少し、お待ちいただけますでしょうか? 間もなく、吉報をお届けに上がれそうでありますれば……!
47 43 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_093 引き続きのご協力により、 「職人町」は着々と発展しておりまする。 是非、「ツラヌキ」さんから話を伺ってくださいませ。
48 44 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_098 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
49 45 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_099 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
50 46 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_100 物資を提供したことで、 「職人町」が、さらに発展したようです。
51 47 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_101 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
52 48 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 同胞たちに代わって、お礼申し上げまする。
53 49 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_111 「職人町」の発展はもちろん、 エオルゼアより帰還してきた皆のための家も、 着々と作られておりまして!
54 50 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_112 まだ十全とはいえぬ町ですが、 戻ってきた方々が、感慨深げにご覧になっているさまに、 何か……温かな心地がいたしまする。
55 51 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_113 さ、あなた様も、発展した場所をご覧になってくださいませ! 裏に「アララギ」さんがいらっしゃると思いますゆえ!
56 52 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_114 さ、あなた様も、発展した場所をご覧になってくださいませ! 裏に「アララギ」さんがいらっしゃると思いますゆえ!
57 53 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_118 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
58 54 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_119 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
59 55 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_120 物資を提供したことで、 「職人町」が、さらに発展したようです。
60 56 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_121 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
61 57 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_128 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
62 58 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_129 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
63 59 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_130 物資を提供したことで、 「職人町」が、さらに発展したようです。
64 60 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_131 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
65 61 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿っ! 本日も、まことにありがとうございます!
66 62 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_141 ついについに、鍛冶場が完成いたしました! これにて、鉄や木材を扱う工房は、 すべて稼働しはじめたことになりまする。
67 63 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_142 今、「ツラヌキ」さんを中心とした職人たちが、 怒涛の勢いで日用品の生産と修繕を進めており…… その働きぶり、ご覧になってはみませぬか?
68 64 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_143 「職人町」にて、「ツラヌキ」さんたちの働きぶりを、 ご覧になってはみませぬか?
69 65 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……! ここまでのご尽力、まことに感謝いたします。
70 66 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_151 先日の、ツラヌキさんたちの工房完成に続き、 紙漉きの工房と商店が完成いたしました。
71 67 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_152 これにて、車前会による「職人町」の発展計画は、 完遂されたことになりまする!
72 68 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_153 改めてお礼を申し上げたいのですが、 それは、完成した町並みを見ながら……。 是非、「アララギ」さんをお訪ねくださいませ!
73 69 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_154 完成した「職人町」を、ご覧になってはいただけませぬか? 是非、「アララギ」さんをお訪ねくださいませ!
74 70 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_160 こ、こ、これって……!
75 71 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TSURANUKI_000_161 どうだ、気に入ったか! 万市場と職人町が完成した記念に、 車前会所も、ちょいとばかし改修したぜ!
76 72 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_162 お気持ちは大変ありがたいですが、 わ、わたくしどものために、 貴重な資材を使っていただくわけには……っ!
77 73 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ARARAGI_000_163 なんだい、あんたはその貴重な資材を、 いつまでもボロの会所に詰め込んでおくつもりなのかい?
78 74 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ARARAGI_000_164 それに、ここは町人地の軒先みたいなものだ。 貧相なナリしてちゃ、つかめる客もつかめないし、 納品しにくる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんだって不安になるよ。
79 75 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_165 そ、それは……滅相もございませぬ……。
80 76 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_MITSUBA_000_166 それからコザクラ、ちょっとこっちにおいで。 あんたと車前会に渡すものがあるんだ。
81 77 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_MITSUBA_000_167 はい、お待たせ! 新しくなった車前会のお披露目だよ!
82 78 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_168 しょ……少々派手すぎでは……ございませぬか……?
83 79 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_MITSUBA_000_169 何言ってるんだい、目立ってなんぼさ!
84 80 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_MITSUBA_000_170 そもそも、車前会を通じて取引してる相手も多いのに、 あんたたちが地味な格好しているもんだから、 慣れてない奴には、探しにくいらしくてねぇ……。
85 81 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_MITSUBA_000_171 今後、もっともっと町人地を発展させるつもりなら、 誰よりも目立つくらいの気持ちでいな!
86 82 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_172 しょ、承知いたしました……! 町人地の、ドマのためとあらば、 ちょうちんのようにだって、なってみせまする!
87 83 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_173 わたくしたちが、ヒエン様と交わした約束…… ここにまた、ドマという国を造るという夢……! そのために、骨身は惜しみませぬ!
88 84 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_174 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… まだまだ未熟なわたくしどもですが、 いただいた温情を糧に、いっそう精進して参りまする。
89 85 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_175 町人地の復興計画も、まだまだ半ば……。 次の改修案も、じき決議されるでしょう。
90 86 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_176 そのときは、どうかまた、 あなた様のお力とお知恵を、拝借させていただきたく……! ドマ町人地を、何卒よろしくお願いします!
91 87 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_177 ドマ町人地復興が、ひと区切りしました! 引き続き、アイテムの譲渡は可能ですが、 次の計画が決まるまでは、町の発展は行われません。
92 88 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_178 ただいま、復興計画を立案中でございまする。 次なる計画が立ちました際には、また何卒……!
93 89 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_180 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… お越しいただき、ありがとうございます。 けれど、お忙しい身でいらっしゃるのではございませぬか?
94 90 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_181 あなた様を待っている方々が、いらっしゃるやもしれませぬ。 どうかそちらへ向かってくださいませ。 それまでは我々だけでも、町人地を切り盛りしてみせますゆえ!
95 91 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_182 今後のドマ町人地復興を進行するには、 メインクエスト『「暁」の少年』を、 コンプリートしている必要があります。
96 92 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_183 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… お越しいただき、ありがとうございます。 よろしければ、少々わたくしの話を聞いてくれませぬか!
97 93 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_185 「イハセ」さんが待っておられるようですから、 ぜひ一度、「田園地」を視察なさってくださいませ!
98 94 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_190 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 本日も、ご協力ありがとうございます。
99 95 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_191 おかげさまで、 農具や人手の工面ができ、 田園地の開墾が進んでおりまする。
100 96 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_192 市場や職人町とは、必要となる物資が違いますゆえ、 調達に苦心することもございますが…… その分、やりがいがありまするっ!
101 97 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_193 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿もぜひ、 「イハセ」さんのもとへ赴き、 「田園地」の様子をご覧になってくださいませ!
102 98 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_194 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿もぜひ、 「イハセ」さんのもとへ赴き、 「田園地」の様子をご覧になってくださいませ!
103 99 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
104 100 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_201 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
105 101 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_202 物資を提供したことで、 「田園地」が、さらに発展したようです。
106 102 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_203 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
107 103 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_208 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
108 104 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_209 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
109 105 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_210 物資を提供したことで、 「田園地」が、さらに発展したようです。
110 106 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_211 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
111 107 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_215 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 度重なるご協力、まこと感謝いたしまする!
112 108 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_216 イハセさんから車前会へ、 必要な施設や物資は、すべて揃ったとのお話がございました。
113 109 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_217 稲も、順調に成長しておりますよっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿にもお見せしたいと、 おっしゃっておりました。
114 110 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_218 「田園地」で「イハセ」さんがお待ちでございますので、 ぜひ水田をご覧になってくださいませ!
115 111 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_219 「田園地」で「イハセ」さんがお待ちでございますので、 ぜひ水田をご覧になってくださいませ!
116 112 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_225 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 本日も、ご協力ありがとうございます。
117 113 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_226 おかげさまで、学び舎の建設が進んでおりまする。 設備はまだ充分とは言えませぬが…… すでに、講話などをなさっているようでございまする!
118 114 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_227 子どもたちも喜びますゆえ、 ぜひ「栗斎塾」の「ミナヅキ」さんのもとで、 様子をご覧になってくださいませ!
119 115 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_228 子どもたちも喜びますゆえ、 ぜひ「栗斎塾」の「ミナヅキ」さんのもとで、 様子をご覧になってくださいませ!
120 116 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_235 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 本日も、ご協力ありがとうございます。
121 117 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_236 ご支援賜りまして、 栗斎塾の設備も、徐々に充実してきておりまする!
122 118 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_237 百聞は一見にしかず。 ぜひ、「栗斎塾」をご覧になってくださいませ。 「ミナヅキ」さんが、お待ちしておりますゆえ!
123 119 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_238 ぜひ、「栗斎塾」をご覧になってくださいませ。 「ミナヅキ」さんが、お待ちしておりますゆえ!
124 120 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_245 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
125 121 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_246 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
126 122 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_247 物資を提供したことで、 「栗斎塾」が、さらに発展したようです。
127 123 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_248 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
128 124 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_255 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 度重なるご協力、まこと感謝いたしまする!
129 125 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_256 おかげさまで、栗斎塾には、充分な資材が行き渡りました。 施設も完成したと、ミナヅキさんから連絡を受けておりまする。 これから、様子を見にいきませぬか!
130 126 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HOZAN_100_256 おや、二人とも栗斎塾に向かう様子だったのかい? じゃあ、私がくることもなかったかな。
131 127 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_257 まぁ、ホウザンさん! そのお召し物は……。
132 128 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HOZAN_100_257 ああ、落ち着いてきたので、着替えさせてもらったんだ。 やっぱりドマの着物は肌になじむな。 父上やヒギリたちも、再び袖を通せることを喜んでいたよ。
133 129 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HOZAN_110_257 まぁ、子どもたちは、 エオルゼアの装いのままだがね。 気に入って着ているのならば、止める理由もない。
134 130 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HOZAN_120_257 そうそう、子どもたちに、 君たちを呼んでくるように頼まれていてね。 なんでも、見てもらいたいものがあるみたいだよ。
135 131 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_258 まぁ、では<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、 「栗斎塾」の「ミナヅキ」さんのもとへ参りましょう。 子どもたちを待たせてはなりませぬ!
136 132 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_259 ささ、ともに「栗斎塾」へ参りましょう! 子どもたちと「ミナヅキ」さんが、 待っていらっしゃるそうですので!
137 133 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_265 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 本日も、ご協力ありがとうございます。
138 134 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_266 現在、見廻組は、屯所の建設に着手しておりまする。 車前会といたしましても、 優先的に物資を配当し、支援している次第でございまして!
139 135 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_267 見廻組は「マウトウ」にい…… い、いえ、「マウトウ」さんが取り仕切っておりまする。
140 136 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_268 「見廻組屯所」にいらっしゃいますゆえ、 お話を聞いてみてくださいませ!
141 137 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_269 「見廻組屯所」にいらっしゃる「マウトウ」さんから、 お話を聞いてみてくださいませ!
142 138 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_275 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
143 139 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_276 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
144 140 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_277 物資を提供したことで、 「見廻組屯所」が、さらに発展したようです。
145 141 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_278 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
146 142 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_285 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 度重なるご協力、まこと感謝いたしまする。
147 143 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_286 さきほどマウトウ兄さまから、 屯所完成の知らせをいただいたところでございまする!
148 144 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_287 はっ…………! わたくし、もしかして、 マウトウさんのことを兄さまと呼んでおりましたか……!?
149 145 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_288 こ、これは、 お恥ずかしいところを、お見せいたしました……。
150 146 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_289 マウトウさんは同郷ということもあり、 幼少の頃より、兄のように慕ってきたのです。 それゆえ気を抜くと、つい昔の呼び方をしてしまいまする……。
151 147 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_290 と、とにもかくにも、 「マウトウ」兄さまがお待ちでございまするっ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に、会いたがっておられました!
152 148 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_291 わたくしも兄さまにお伝えすることがございますので、 ともに「見廻組屯所」へ参りましょう!
153 149 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_292 「マウトウ」兄さまがお待ちでございまする。 ともに「見廻組屯所」へ参りましょう!
154 150 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_295 本日も、ご協力ありがとうございます。
155 151 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_296 おかげさまで、 無事に、帝国軍の「物見塔」を撤去されたようでございますよ!
156 152 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_297 大工衆の方々には、日々お世話になっておりますが、 この件に関しましては、特に思い入れが強いらしく…… いつも以上に、力を入れて作業なさっておりまする!
157 153 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_298 「物見塔」には、大工の「イシブシ」さんがおられまする。 作業の進捗を、ぜひご覧になってくださいませ!
158 154 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_299 「物見塔」には、大工の「イシブシ」さんがおられまする。 解体作業を、ぜひご覧になってくださいませ!
159 155 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_305 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
160 156 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_306 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
161 157 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_307 物資を提供したことで、 「物見塔」が、さらに改修されたようです。
162 158 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_308 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
163 159 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_315 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 度重なるご協力、まこと感謝いたしまする。
164 160 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_316 物見塔についてでございますが、 どうやら、建設作業が終了したようでございまする。
165 161 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_317 新たな物見塔が天へ向かって伸びていく様子は、 見ていて、清々しい気持ちでございました!
166 162 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_318 足場も撤去されたようでございますので、 一度近くで「物見塔」をご覧になってくださいませ! 「イシブシ」さんからも、詳しいお話が聞けるかと思いまする!
167 163 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_319 「物見塔」が完成したようでございますので、 一度近くでご覧になってくださいませ! 「イシブシ」さんからも、詳しいお話が聞けるかと思いまする!
168 164 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_322 日々のご協力、ありがとうございます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿のおかげで、 大工衆に頼まれた資材を工面することが、できておりまする。
169 165 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_323 突然すまないが…… ふたりとも……通りへ出てきて……くれないか……。
170 166 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_324 …………? ええ、今は受付にいらっしゃる方も少ない時分ですし、 かまいませんが……。
171 167 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_325 な、なんと立派な、会所でございましょう! 後回しにしていた施設は、 車前会所のことでございまするか!
172 168 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_326 ここも……町の顔だ…………。 ずっときれいで……いてもらわなくては…………。
173 169 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_327 も、もったいないお言葉でございまする! 一度とならず二度までも、改装してもらって…… こんな贅沢をして、ば、罰があたらないでしょうか……!
174 170 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_328 会所の整備も…… 大事なことだ…………。
175 171 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_329 そうそう、罰なんか当たらないって! こんなの贅沢のうちに、はいらないよ!
176 172 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_330 ほら、交易品や、義援物資が増えてきて、 一時的な置き場にも困っていただろ?
177 173 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_331 オレたち大工衆は、資材の工面で特に世話になったからね。 頑張り屋のコザクラちゃんたちに、 大工衆から、せめてもの恩返しってわけさ。
178 174 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_332 頑張り屋だなんて、そんな……! 目の前の務めを、 がむしゃらに、こなしていただけでございまする。
179 175 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_333 でも、でも、とっても嬉しいですっ……!! 感謝申し上げまする……!
180 176 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_334 …………うむ。 素直に……喜んでくれ…………。 そのほうが……俺たちも嬉しい…………。
181 177 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_335 そうそう! それに、やりきった、って感じがするしな!
182 178 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_336 では、大工衆の皆さんにとって、 もうやり残したところは、ない様子でしょうか?
183 179 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_337 …………満足だ。
184 180 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_338 では、車前会といたしましても、 復興計画は、これにて完遂ということに…………
185 181 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_339 (-????-)水を差して悪いね。 ちょっといいかい?
186 182 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_340 タウヤクさんではございませぬか! もちろんでございまする。 何用でございましょうか?
187 183 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_341 車前会に、頼みたいことがあってね。 私のわがままで申し訳ないんだが……
188 184 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_342 その………… 庭園を作る、支援をしてほしいんだ。
189 185 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_343 庭園、でございますか?
190 186 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_344 そう、万市場の裏に、池があるだろう? いまは、簡易的な縁台が置いてあるばかりだが……。
191 187 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_345 そこに花の木を植えたり、欄干に漆を塗ったりして、 手を入れていきたくてね。
192 188 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_346 生活の必需でないことは、重々理解している。 けれど、あの場所を、町の皆の憩いの場にしたいんだ。 どうか力を貸してくれないか。
193 189 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_347 皆さんの憩いの場とあれば、 生活に必需も同然でございまするっ。 車前会としては、まったく異論ございませぬ。
194 190 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_348 あとは物資を支援してくださる、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿さえ、よろしければでございますが……。
195 191 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_349 ありがとう、恩に着るよ。
196 192 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_350 さっそく……取りかかろう…………。
197 193 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_351 いいや、待ってくれ親方! この庭園、オレにやらせてもらえないか!
198 194 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_353 親方は、なんていったって大工の棟梁だからさ、 建物の補修なんか頼まれて、忙しいだろう?
199 195 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_354 親方と違って、いまオレはわりと手すきなんだ。 それに、親方に大工仕事を教わる前は、土木をやっててさ。 庭園の手伝いは、オレにぴったりの仕事だと思うんだ!
200 196 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_355 …………そうか。 じゃあ、任せよう………………。
201 197 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_TAUYAKU_000_356 頼もしいね、どうぞよろしく。
202 198 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_360 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… またのお立ち寄り、ありがとうございます。
203 199 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_361 あなた様のお心づかいによって、 復興がいっそう進みましたので、ご報告いたしまする!
204 200 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_362 物資を提供したことで、 「無二庭園」造りが、本格的に開始されたようです。
205 201 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_363 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
206 202 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_370 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 度重なるご協力、まこと感謝いたしまする。
207 203 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_371 いただいた物資は、 庭園の開発にはもちろんのこと、 皆さんの日々の生活にも、使わせていただいておりまする!
208 204 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_372 町の復興は、作って終わり、ではございませぬゆえ、 建物の補修や、壊れた金物の修理など……。
209 205 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_373 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、来てたんだね! ふたりとも、ちょっと「無二庭園」にきてくれ!
210 206 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_000_374 造園が完了したから、ふたりを呼んできてくれって、 「タウヤク」さんに言われてんだ!
211 207 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_375 もう完成したのでございますね! それは、ぜひ伺いまする。
212 208 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_376 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、ともに参りましょう! どんな様子になっているか、楽しみでございますね!
213 209 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_HACHISUBA_100_376 あの庭園をみたら、きっと笑顔になること間違いなしさ! じゃあオレは、親方に報告してくるから、 これで失礼するよ!
214 210 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_377 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、 ともに「無二庭園」に参りましょう! 「タウヤク」さんが待っていらっしゃるそうですよ!
215 211 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_380 慰霊の儀式……。 どなたか……詳しくご存知の方は…………。 むむむ…………。
216 212 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_SYSTEM_000_381 どうやらコザクラは、 考え事に夢中で、こちらに気づいていないようだ……。 まずは彼女に話しかけてみよう。
217 213 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_385 わたくしも受付の所用を済ませしだい、 皆さまへ声かけをしてまいりまする。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、ささ、天燈送りのご準備をば!
218 214 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_390 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……! なおも物資の支援をしてくださるお心づかい、 まことに感謝申し上げまする。
219 215 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_KOZAKURA_000_391 しかしながら、 まずは、さきほどの天燈送りについて、 お礼を言わせてくださいませ!
220 216 TEXT_CTSDOMRECONCOLLECTIONBOX_00484_ISHIBUSHI_000_352 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,239 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_000","ここで、皆で使う資材や、物の出入りを管理しておりまする。
せっかく、じいさまたちが若者衆に任せてくれたのですから……
是が非でもやりとげて見せまする!"
1,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、ようこそおいでくださいました。
こちらは、車前会所でございまする!"
2,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_Q1_000_011","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_A1_000_012","ドマ町人地の状況は?"
4,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_A1_000_013","「物資を譲る」方法について"
5,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_A1_000_014","「物資を買い戻す」方法について"
6,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_A1_000_015","キャンセル"
7,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_016","ドマ町人地の復興計画が、やっと動きはじめました!
最初は食をつかさどる「万市場」の建設を目指します。
ご協力、何卒よろしくお願いいたしまする……!"
8,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_017","ご不要なもの、お譲りいただけるものは、
「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」までお持ちいただければ、
わずかながらお礼をいたします。"
9,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_018","ただ、わたくしども車前会には、
決められた予算がございますので、ご注意くださいませ。"
10,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_019","車前会所にある「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」にアイテムを譲渡することで、
ドマ町人地に物資が供給され、町が発展していきます。"
11,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_020","譲渡するアイテムは、
通常のショップで売却が可能なものであれば、
種類を問いません。"
12,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_021","また、アイテムを譲渡した際には、
通常のショップで売却するよりもわずかにお得な、
謝礼金を受け取ることができます。"
13,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_022","謝礼金の通常売却額に対する比率は、
ドマ町人地の復興が進んでいくほど、上昇していきます。"
14,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_023","ただし、車前会には予算が定められており、
予算が尽きると、その週の取引は終了となります。"
15,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_024","車前会の予算は、
(地球時間)毎週、<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
取引が終了になった場合、リセット日までお待ちください。"
16,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_025","なお、アイテムを譲渡する際に予算を超過した場合、
超過した金額は支払われませんので、ご注意ください。"
17,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_026","お譲りいただいた物資は、
用途が決められるまで、この会所に取り置かれます。
その間であれば、お返しできるのですが……。"
18,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_027","<Sheet(EObj,2009567,0)/>に譲渡したアイテムは、
会所の裏手にある「<Sheet(EObj,2009568,0)/>」にて、
買い戻すことができます。"
19,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_028","ただし、通常のショップの買い戻しと同様に、
エリア移動や、ログアウトをすることによって、
買い戻しが不可能になりますので、ご注意ください。"
20,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_100_028","また、買い戻しをしても、週予算は戻りません。
買い戻した分と同額以上の譲渡を行うまで、
復興は進展しませんので、慎重にご検討ください。"
21,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_029","なお、買い戻す際の金額は、
受け取った謝礼金に、手数料が加算された額となります。"
22,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_030","「万市場」の建設にも、少しばかり進展がございました。
是非、「ミツバ」さんをお訪ねになって、
発展ぶりをご確認くださいませ!"
23,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_040","草原のアウラ族から取引の申し出があるなんて……
まこと、不思議な縁もあるのですね。
引き続き、「万市場」の建設を進めておりまする!"
24,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_041","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
25,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_050","どうぞ「ミツバ」さんをお訪ねになって、
今の市場を、ご覧になってくださいませ!"
26,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_060","海賊衆には、ドマ出身の者も多いと聞きました。
こうしてまた手を取り合えるのは、幸いと言えましょう。
「万市場」の建設も、あと一息でございまする!"
27,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_061","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
28,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_070","ささ、わたくしとともに、「ミツバ」さんのところへ!
必ずお連れするようにと、仰せつかっておりますればっ!"
29,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_080","おかげさまで、万市場が完成いたしました。
次は、ものづくりの中心地となる「職人町」を、
整えて参りまする!"
30,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_081","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
31,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_090","よろしければ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、
「職人町」の「ツラヌキ」さんから、
お話を聞いてあげてはくださいませぬか?"
32,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_100","引き続き「職人町」の建設が進められておりまする。
一日でも早く工房を完成させ、
職人の皆さんに、大いに腕を振るっていただきたいです!"
33,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_101","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
34,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_110","「職人町」に、紙漉きの工房をつくりはじめました!
仕切ってくださっている「アララギ」さんのところへ、
一緒に様子を見に行きませぬか?"
35,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_120","ツラヌキさんの工房と、アララギさんの工房……。
ど、どちらが先ということもなく、
「職人町」全体の完成を目指しておりまする!"
36,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_121","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
37,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_130","引き続きのご協力により、
「職人町」は着々と発展しておりまする。
是非、「ツラヌキ」さんから話を伺ってくださいませ。"
38,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_140","「職人町」は万市場よりも規模が大きいため、
より多くの物資を必要といたします。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、ご負担ではございませぬか……?"
39,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_141","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
40,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_150","さ、あなた様も、発展した場所をご覧になってくださいませ!
裏に「アララギ」さんがいらっしゃると思いますゆえ!"
41,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_160","「職人町」のどの工房も、
建物はかなり完成に近づいて参りました。
いよいよ、肝心の作業場を整えまする!"
42,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_161","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
43,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_170","「職人町」にて、「ツラヌキ」さんたちの働きぶりを、
ご覧になってはみませぬか?"
44,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_180","「職人町」の復興も、残すところは紙漉き工房の建設のみ!
あと少しのお力添え、何卒よろしくお願いいたしまする……!"
45,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_181","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
46,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_190","完成した「職人町」を、ご覧になってはいただけませぬか?
是非、「アララギ」さんをお訪ねくださいませ!"
47,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_200","万市場と、職人町……
車前会が最初に計画していた区画の建設は完了いたしましたが、
ツラヌキさんたちは、何をなさるおつもりでしょう……?"
48,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_201","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
49,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_210","この会所にも、<RubyCharaters>FF07E6B395E8A2ABFF0AE381AFE381A3E381B4</RubyCharaters>にも恥じないよう、
これからもドマ町人地のために粉骨砕身いたしまする!
次なる計画が立ちました際には、また何卒……!"
50,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_210","引き続き、アイテムの譲渡は可能ですが、
次の計画が決まるまでは、町の発展は行われません。
アップデートをお待ちください。"
51,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_215","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
お越しいただき、ありがとうございます。
けれど、お忙しい身でいらっしゃるのではございませぬか?"
52,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_216","あなた様を待っている方々が、いらっしゃるやもしれませぬ。
どうかそちらへ向かってくださいませ。
それまでは我々だけでも、町人地を切り盛りしてみせますゆえ!"
53,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_217","今後のドマ町人地復興を進行するには、
メインクエスト『「暁」の少年』を、
コンプリートしている必要があります。"
54,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_220","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
ようこそお越しくださいました。"
55,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_221","先日、車前会にて、
今後の復興計画の方針が決定いたしましたので、
お伝えせねばと思っていたところです。"
56,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_222","まず、町人地の皆さんのおかげで、
この町の瓦礫は、おおかたを除去することができました。"
57,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_223","用地も広くなりましたので、今後はそちらを中心に、
新たな施設を建設していく予定でございまする!"
58,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_224","ただ、そのため、
よりいっそうの物資が必要となっておりまして……
今後も、物資のご支援を賜りたいのでございまする。"
59,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_225","そして肝心の、次に着手する場所につきましては……"
60,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_226","(-????-)その先は自分に話させてもらえないか。"
61,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_227","(-巨漢の農夫-)俺のことを覚えているか?
カストルム・フルーミニスに徴用されていたときに、
忍びの嬢ちゃんと一緒のあんたに、助けられたんだ。"
62,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_228","(-巨漢の農夫-)あのときは名乗りもせずに、すまなかったな。
自分はイハセという。
次に車前会に援助を頼んでいる「田園地」の責任者だ。"
63,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_229","ドマは見てのとおり、水の豊かな国でな。
だから周囲には、稲作を行う村が多い。
自分も含めて、町人地にはそんな村出身の者も多くいる。"
64,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_230","いまは復興が進んだこともあって、少し手あきでな。
そうなると俺たち農夫としては、やっぱり米が作りたくなる。
ヤンサは大陸随一の米どころ、復興に稲作は欠かせないのさ。"
65,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_231","だからコザクラさんに、
空いた土地を田んぼにしたいと頼んだんだ。"
66,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_232","協力者のあんたには、一度「田園地」を見てほしい。
北西にある広い用地まで、来てくれないか。"
67,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_233","…………というわけで、
次の復興予定地は「田園地」でございまする!"
68,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_234","美味しい米は交易品としても価値が高く、
外部に推せるものができるのは、車前会としても色良きこと。
開発が楽しみでございまする!"
69,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_235","「イハセ」さんが待っておられるようですから、
ぜひ一度、「田園地」を視察なさってくださいませ!"
70,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_240","「イハセ」さんが待っておられるようですから、
ぜひ一度、「田園地」を視察なさってくださいませ!"
71,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_250","「田園地」にて、農夫の方々が稲作を始めておりまする。
建材だけではなく、農具や肥料なども、
工面しているところでございまして!"
72,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_251","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
73,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_260","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿もぜひ、
「イハセ」さんのもとへ赴き、
「田園地」の様子をご覧になってくださいませ!"
74,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_280","「田園地」で「イハセ」さんがお待ちでございますので、
ぜひ水田をご覧になってくださいませ!"
75,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_290","「田園地」への支援が終了し、
現在は「栗斎塾」の建設を開始いたしました。
子どもたちの元気な声に、励まされまするっ!"
76,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_291","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
77,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_300","子どもたちも喜びますゆえ、
ぜひ「栗斎塾」の「ミナヅキ」さんのもとで、
様子をご覧になってくださいませ!"
78,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_310","「栗斎塾」では、施設の建設の途中でございますが……
すでに授業が始まっているようでございますよ。
ミナヅキさんも子どもたちも、熱心でございますね。"
79,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_311","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
80,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_320","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、
ぜひ、「栗斎塾」をご覧になってくださいませ。
「ミナヅキ」さんが、お待ちしておりますゆえ!"
81,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_340","ささ、ともに「栗斎塾」へ参りましょう!
子どもたちと「ミナヅキ」さんが、
待っていらっしゃるそうですので!"
82,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_350","おかげさまで栗斎塾が完成したため、
いまは「見廻組屯所」の建設を進めておりまする。
よければ一度、様子をご覧になってくださいませ!"
83,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_351","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
84,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_360","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、
「見廻組屯所」にいらっしゃる「マウトウ」さんから、
お話を聞いてみてくださいませ!"
85,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_370","「見廻組屯所」の建設は順調に進んでおりまする。
統括のマウトウにい……マウトウさんは、
とても頼もしいお方でございます!"
86,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_371","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
87,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_380","「マウトウ」兄さまがお待ちでございまする。
ともに「見廻組屯所」へ参りましょう!"
88,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_390","見廻組屯所が完成し、町がよりいっそう安全になりますね!
おおかたの施設の建設がすみましたため、
現在は、帝国の監視塔を解体しているところでございまする。"
89,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_391","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
90,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_400","「物見塔」には、大工の「イシブシ」さんがおられまする。
解体作業を、ぜひご覧になってくださいませ!"
91,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_410","どうやら帝国塔を解体したあとは、
ドマ式の「物見塔」を建設する予定とのこと。
どんな塔ができあがるのか、楽しみでございまする!"
92,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_411","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
93,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_420","「物見塔」が完成したようでございますので、
一度近くでご覧になってくださいませ!
「イシブシ」さんからも、詳しいお話が聞けるかと思いまする!"
94,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_430","大工衆の皆さんに言われたとおりに、
物資の支援をしておりますが……。
後回しにしていた施設とは、どこでございましょうね?"
95,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_431","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
96,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_440","このドマ町人地に、庭園ができる日がくるなんて……!
夢のようでございまする。
完成が楽しみでございますね!"
97,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_441","こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。"
98,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_450","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、
ともに「無二庭園」に参りましょう!
「タウヤク」さんが待っていらっしゃるそうですよ!"
99,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_460","おかげさまで、此度の復興計画は大成いたしました。
今後も町人地を豊かにしていくため、
ご不要なものがございましたら、お譲りいただきたく存じます。"
100,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_461","今後、町の発展は行われませんが、
引き続き、週の予算内でアイテムを譲渡することが可能です。"
101,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_462","また、町内の復興計画が完遂しているため、
物資の買い取り予算額が、引き上げられています。
今後も、町人地に協力をしていきましょう!"
102,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_236","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_270","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_271","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_330","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_331","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
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4 0 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_000 ここで、皆で使う資材や、物の出入りを管理しておりまする。 せっかく、じいさまたちが若者衆に任せてくれたのですから…… 是が非でもやりとげて見せまする!
5 1 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、ようこそおいでくださいました。 こちらは、車前会所でございまする!
6 2 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_Q1_000_011 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_A1_000_012 ドマ町人地の状況は?
8 4 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_A1_000_013 「物資を譲る」方法について
9 5 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_A1_000_014 「物資を買い戻す」方法について
10 6 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_A1_000_015 キャンセル
11 7 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_016 ドマ町人地の復興計画が、やっと動きはじめました! 最初は食をつかさどる「万市場」の建設を目指します。 ご協力、何卒よろしくお願いいたしまする……!
12 8 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_017 ご不要なもの、お譲りいただけるものは、 「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」までお持ちいただければ、 わずかながらお礼をいたします。
13 9 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_018 ただ、わたくしども車前会には、 決められた予算がございますので、ご注意くださいませ。
14 10 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_019 車前会所にある「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」にアイテムを譲渡することで、 ドマ町人地に物資が供給され、町が発展していきます。
15 11 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_020 譲渡するアイテムは、 通常のショップで売却が可能なものであれば、 種類を問いません。
16 12 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_021 また、アイテムを譲渡した際には、 通常のショップで売却するよりもわずかにお得な、 謝礼金を受け取ることができます。
17 13 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_022 謝礼金の通常売却額に対する比率は、 ドマ町人地の復興が進んでいくほど、上昇していきます。
18 14 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_023 ただし、車前会には予算が定められており、 予算が尽きると、その週の取引は終了となります。
19 15 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_024 車前会の予算は、 (地球時間)毎週、<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。 取引が終了になった場合、リセット日までお待ちください。
20 16 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_025 なお、アイテムを譲渡する際に予算を超過した場合、 超過した金額は支払われませんので、ご注意ください。
21 17 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_026 お譲りいただいた物資は、 用途が決められるまで、この会所に取り置かれます。 その間であれば、お返しできるのですが……。
22 18 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_027 <Sheet(EObj,2009567,0)/>に譲渡したアイテムは、 会所の裏手にある「<Sheet(EObj,2009568,0)/>」にて、 買い戻すことができます。
23 19 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_028 ただし、通常のショップの買い戻しと同様に、 エリア移動や、ログアウトをすることによって、 買い戻しが不可能になりますので、ご注意ください。
24 20 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_100_028 また、買い戻しをしても、週予算は戻りません。 買い戻した分と同額以上の譲渡を行うまで、 復興は進展しませんので、慎重にご検討ください。
25 21 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_029 なお、買い戻す際の金額は、 受け取った謝礼金に、手数料が加算された額となります。
26 22 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_030 「万市場」の建設にも、少しばかり進展がございました。 是非、「ミツバ」さんをお訪ねになって、 発展ぶりをご確認くださいませ!
27 23 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_040 草原のアウラ族から取引の申し出があるなんて…… まこと、不思議な縁もあるのですね。 引き続き、「万市場」の建設を進めておりまする!
28 24 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_041 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
29 25 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_050 どうぞ「ミツバ」さんをお訪ねになって、 今の市場を、ご覧になってくださいませ!
30 26 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_060 海賊衆には、ドマ出身の者も多いと聞きました。 こうしてまた手を取り合えるのは、幸いと言えましょう。 「万市場」の建設も、あと一息でございまする!
31 27 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_061 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
32 28 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_070 ささ、わたくしとともに、「ミツバ」さんのところへ! 必ずお連れするようにと、仰せつかっておりますればっ!
33 29 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_080 おかげさまで、万市場が完成いたしました。 次は、ものづくりの中心地となる「職人町」を、 整えて参りまする!
34 30 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_081 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
35 31 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_090 よろしければ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、 「職人町」の「ツラヌキ」さんから、 お話を聞いてあげてはくださいませぬか?
36 32 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_100 引き続き「職人町」の建設が進められておりまする。 一日でも早く工房を完成させ、 職人の皆さんに、大いに腕を振るっていただきたいです!
37 33 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_101 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
38 34 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_110 「職人町」に、紙漉きの工房をつくりはじめました! 仕切ってくださっている「アララギ」さんのところへ、 一緒に様子を見に行きませぬか?
39 35 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_120 ツラヌキさんの工房と、アララギさんの工房……。 ど、どちらが先ということもなく、 「職人町」全体の完成を目指しておりまする!
40 36 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_121 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
41 37 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_130 引き続きのご協力により、 「職人町」は着々と発展しておりまする。 是非、「ツラヌキ」さんから話を伺ってくださいませ。
42 38 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_140 「職人町」は万市場よりも規模が大きいため、 より多くの物資を必要といたします。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、ご負担ではございませぬか……?
43 39 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_141 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
44 40 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_150 さ、あなた様も、発展した場所をご覧になってくださいませ! 裏に「アララギ」さんがいらっしゃると思いますゆえ!
45 41 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_160 「職人町」のどの工房も、 建物はかなり完成に近づいて参りました。 いよいよ、肝心の作業場を整えまする!
46 42 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_161 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
47 43 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_170 「職人町」にて、「ツラヌキ」さんたちの働きぶりを、 ご覧になってはみませぬか?
48 44 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_180 「職人町」の復興も、残すところは紙漉き工房の建設のみ! あと少しのお力添え、何卒よろしくお願いいたしまする……!
49 45 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_181 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
50 46 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_190 完成した「職人町」を、ご覧になってはいただけませぬか? 是非、「アララギ」さんをお訪ねくださいませ!
51 47 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_200 万市場と、職人町…… 車前会が最初に計画していた区画の建設は完了いたしましたが、 ツラヌキさんたちは、何をなさるおつもりでしょう……?
52 48 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_201 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
53 49 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_210 この会所にも、<RubyCharaters>FF07E6B395E8A2ABFF0AE381AFE381A3E381B4</RubyCharaters>にも恥じないよう、 これからもドマ町人地のために粉骨砕身いたしまする! 次なる計画が立ちました際には、また何卒……!
54 50 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_210 引き続き、アイテムの譲渡は可能ですが、 次の計画が決まるまでは、町の発展は行われません。 アップデートをお待ちください。
55 51 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_215 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… お越しいただき、ありがとうございます。 けれど、お忙しい身でいらっしゃるのではございませぬか?
56 52 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_216 あなた様を待っている方々が、いらっしゃるやもしれませぬ。 どうかそちらへ向かってくださいませ。 それまでは我々だけでも、町人地を切り盛りしてみせますゆえ!
57 53 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_217 今後のドマ町人地復興を進行するには、 メインクエスト『「暁」の少年』を、 コンプリートしている必要があります。
58 54 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_220 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! ようこそお越しくださいました。
59 55 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_221 先日、車前会にて、 今後の復興計画の方針が決定いたしましたので、 お伝えせねばと思っていたところです。
60 56 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_222 まず、町人地の皆さんのおかげで、 この町の瓦礫は、おおかたを除去することができました。
61 57 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_223 用地も広くなりましたので、今後はそちらを中心に、 新たな施設を建設していく予定でございまする!
62 58 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_224 ただ、そのため、 よりいっそうの物資が必要となっておりまして…… 今後も、物資のご支援を賜りたいのでございまする。
63 59 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_225 そして肝心の、次に着手する場所につきましては……
64 60 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_226 (-????-)その先は自分に話させてもらえないか。
65 61 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_227 (-巨漢の農夫-)俺のことを覚えているか? カストルム・フルーミニスに徴用されていたときに、 忍びの嬢ちゃんと一緒のあんたに、助けられたんだ。
66 62 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_228 (-巨漢の農夫-)あのときは名乗りもせずに、すまなかったな。 自分はイハセという。 次に車前会に援助を頼んでいる「田園地」の責任者だ。
67 63 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_229 ドマは見てのとおり、水の豊かな国でな。 だから周囲には、稲作を行う村が多い。 自分も含めて、町人地にはそんな村出身の者も多くいる。
68 64 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_230 いまは復興が進んだこともあって、少し手あきでな。 そうなると俺たち農夫としては、やっぱり米が作りたくなる。 ヤンサは大陸随一の米どころ、復興に稲作は欠かせないのさ。
69 65 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_231 だからコザクラさんに、 空いた土地を田んぼにしたいと頼んだんだ。
70 66 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_IHASE_000_232 協力者のあんたには、一度「田園地」を見てほしい。 北西にある広い用地まで、来てくれないか。
71 67 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_233 …………というわけで、 次の復興予定地は「田園地」でございまする!
72 68 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_234 美味しい米は交易品としても価値が高く、 外部に推せるものができるのは、車前会としても色良きこと。 開発が楽しみでございまする!
73 69 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_235 「イハセ」さんが待っておられるようですから、 ぜひ一度、「田園地」を視察なさってくださいませ!
74 70 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_240 「イハセ」さんが待っておられるようですから、 ぜひ一度、「田園地」を視察なさってくださいませ!
75 71 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_250 「田園地」にて、農夫の方々が稲作を始めておりまする。 建材だけではなく、農具や肥料なども、 工面しているところでございまして!
76 72 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_251 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
77 73 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_260 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿もぜひ、 「イハセ」さんのもとへ赴き、 「田園地」の様子をご覧になってくださいませ!
78 74 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_280 「田園地」で「イハセ」さんがお待ちでございますので、 ぜひ水田をご覧になってくださいませ!
79 75 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_290 「田園地」への支援が終了し、 現在は「栗斎塾」の建設を開始いたしました。 子どもたちの元気な声に、励まされまするっ!
80 76 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_291 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
81 77 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_300 子どもたちも喜びますゆえ、 ぜひ「栗斎塾」の「ミナヅキ」さんのもとで、 様子をご覧になってくださいませ!
82 78 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_310 「栗斎塾」では、施設の建設の途中でございますが…… すでに授業が始まっているようでございますよ。 ミナヅキさんも子どもたちも、熱心でございますね。
83 79 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_311 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
84 80 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_320 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、 ぜひ、「栗斎塾」をご覧になってくださいませ。 「ミナヅキ」さんが、お待ちしておりますゆえ!
85 81 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_340 ささ、ともに「栗斎塾」へ参りましょう! 子どもたちと「ミナヅキ」さんが、 待っていらっしゃるそうですので!
86 82 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_350 おかげさまで栗斎塾が完成したため、 いまは「見廻組屯所」の建設を進めておりまする。 よければ一度、様子をご覧になってくださいませ!
87 83 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_351 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
88 84 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_360 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、 「見廻組屯所」にいらっしゃる「マウトウ」さんから、 お話を聞いてみてくださいませ!
89 85 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_370 「見廻組屯所」の建設は順調に進んでおりまする。 統括のマウトウにい……マウトウさんは、 とても頼もしいお方でございます!
90 86 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_371 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
91 87 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_380 「マウトウ」兄さまがお待ちでございまする。 ともに「見廻組屯所」へ参りましょう!
92 88 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_390 見廻組屯所が完成し、町がよりいっそう安全になりますね! おおかたの施設の建設がすみましたため、 現在は、帝国の監視塔を解体しているところでございまする。
93 89 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_391 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
94 90 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_400 「物見塔」には、大工の「イシブシ」さんがおられまする。 解体作業を、ぜひご覧になってくださいませ!
95 91 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_410 どうやら帝国塔を解体したあとは、 ドマ式の「物見塔」を建設する予定とのこと。 どんな塔ができあがるのか、楽しみでございまする!
96 92 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_411 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
97 93 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_420 「物見塔」が完成したようでございますので、 一度近くでご覧になってくださいませ! 「イシブシ」さんからも、詳しいお話が聞けるかと思いまする!
98 94 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_430 大工衆の皆さんに言われたとおりに、 物資の支援をしておりますが……。 後回しにしていた施設とは、どこでございましょうね?
99 95 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_431 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
100 96 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_440 このドマ町人地に、庭園ができる日がくるなんて……! 夢のようでございまする。 完成が楽しみでございますね!
101 97 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_441 こちらが、現在のドマ町人地の鳥瞰図です。
102 98 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_450 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、 ともに「無二庭園」に参りましょう! 「タウヤク」さんが待っていらっしゃるそうですよ!
103 99 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_460 おかげさまで、此度の復興計画は大成いたしました。 今後も町人地を豊かにしていくため、 ご不要なものがございましたら、お譲りいただきたく存じます。
104 100 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_461 今後、町の発展は行われませんが、 引き続き、週の予算内でアイテムを譲渡することが可能です。
105 101 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_SYSTEM_000_462 また、町内の復興計画が完遂しているため、 物資の買い取り予算額が、引き上げられています。 今後も、町人地に協力をしていきましょう!
106 102 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_236 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_270 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_271 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_330 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_CTSDOMRECONEVENTKOZAKURA_00486_KOZAKURA_000_331 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_CTSDOMRECONREPURCHASEBOX_00485_SYSTEM_000_001","何かを入れる箱のようだ……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDOMRECONREPURCHASEBOX_00485_SYSTEM_000_001 何かを入れる箱のようだ……。
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0,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_000","……なんだい?
あんたはまだ若いんだ、暇な老人につきあうもんじゃないよ。"
1,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_005","町人地の再建計画が進んでるって話じゃないか。
あたしの仕事場はどうなるやらね……。"
2,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_010","あの猪爺が、仕事場づくりに精を出してるそうじゃないか。
車前会の決めたことだ、異論はないが……どうも癪だね。"
3,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_020","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんかい……。
この間は、きちんと挨拶もせずに失礼したね。"
4,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_021","あたしは、アララギ。
ほかの奴より、ちょいとばかし長く紙づくりをしているんだ。"
5,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_022","ごきげんよう、アララギさん。
紙漉き工房の準備は、つつがなく進んでおりますか……?"
6,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_023","ごきげんよう、コザクラ。
ええ、何つつがなく順調だよ。
あの猪爺の工房よりは、ずいぶん遅れてるがね?"
7,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_024","そ、それは……申し訳ございませぬ!
車前会でよくよく検討した上での計画でございますれば、
何卒ご容赦を……!"
8,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_025","わかってるよ。
すまないね、あいつと並べられると、
つい難癖つけたくなってよくない……。"
9,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_026","あいつとは、ツラヌキさんですか?
ご不満があるのでしたら、わたくしからお伝えしますが……。"
10,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_027","いや、こいつはもう持病みたいなものさ。
扱う道具は違えど、長年同じ町で職人をやってきた者同士のね。"
11,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_028","まったく、我がことながら恥ずかしいよ。
いくつになっても、ガキみたいなケンカをしちまうんだから。"
12,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_029","紙漉きの工房を立て直そうとしてくれてる車前会には、
文句なしに感謝してますよ。
それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんにもね。"
13,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_030","今はまだ紙をつくれる状態じゃないが、
いずれ、いっとう素晴らしい紙をもって、
恩返しさせてもらうよ。"
14,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_031","ここドマの国にはね、上等な紙の材料となる、
ヤンサコウゾが自生してるんだ。
加えて、紙づくりに欠かせない水も豊富だろう?"
15,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_032","それで、昔から製紙業が盛んだった。
職人たちが一枚ずつ仕上げていく紙は、
繊細だが丈夫で、何よりも美しい。"
16,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_033","それで、領内のみならず、
よその国への輸出品としても、大変な人気を誇ったものさ。"
17,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_034","……ときにコザクラ。
紙漉きの再開を目指すのは、日用品をまかなうためもあるが、
よそへの売り出しを見込んでのことだろう?"
18,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_035","取引先に、当てはあるのかい?
最近だと草原のアウラ族や海賊衆とも取引があるらしいが、
連中、紙を重宝するとは思えないよ。"
19,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_036","もちろん、考えあってのこと。
今はまだ便りを待っておりますが、きっと……"
20,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_037","いえ、たとえ当てが外れようとも、
必ずや、卸し先を見つけまする!
ですので、ご心配なさらず工房を整えてくださいませ!"
21,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_038","言われなくとも、好きにやらせてもらいますよ。
猪爺ばかりを活き活きさせておくのも業腹だしねぇ。"
22,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_039","あんたにも苦労をかけるけど、また頼むよ。
……まさか、もう素寒貧ってこともないだろう?"
23,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_SYSTEM_000_040","「職人町」の建設は順調そうです。
紙漉きが再開すれば、外貨の獲得にも期待できるでしょう。"
24,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_SYSTEM_000_041","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
25,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_050","紙なんて、単価も安いし、大した商材にならないとお思いかい?
ところが案外、極上の紙ってのは、
すべらかな絹よりも人を惹きつけることがあるんですよ。"
26,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_060","おつかれさま。
あんたの羽振りがいいおかげで、こっちも助かってるよ。
といっても、まだ作業をはじめるには及ばないがね。"
27,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_070","また来たのかい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。"
28,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_071","残念ながら、まだ建物を建ててるところさ。
漉き船が仕上がってりゃ、
少しは見所もあったかもしれないが……すまないね。"
29,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_072","ああ、その大きな建物かい?
そこは店にするつもりさ。"
30,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_073","近頃はこの町にも、いろんな連中が出入りしてますからね。
あんまり殺風景なのもよくないだろうってんで、
彩りも鮮やかな、紙工芸の店を出そうとしてるのさ。"
31,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_074","かざぐるま……ああ、ええと……
紙で作った、小さな風車って言えば想像がつくかい?"
32,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_075","そういうのをたくさん並べてね……
風が吹けば、いっせいにカラカラリと回りだす。
あれは壮観だよ。"
33,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_076","ただ、この町のために稼ごうってなると、
店頭販売なんかじゃなく、もっと大きな卸し先がいる。"
34,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_077","コザクラは当てがあるって言ってたけど、
あたしも詳しくは聞いてないんだ。
いったい、どちら様を口説いてるのやら……。"
35,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_078","おふたりとも、ちょうどよかった!
少し、お話したいことがございまして……
紙の卸し先についてなのですが……。"
36,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_079","ああ、ちょうどこっちも、その話をしていたところですよ。
……何か進展があったのかい?"
37,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_080","その件については、帰国前から書簡で相談を受けていたんだ。
ドマの上等な紙や工芸品を、
定期的かつ大口で仕入れてくれる取引先はないか……とな。"
38,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_081","そこで、わずかなツテを頼って、
いくつかのエオルゼア系の商会に声をかけてみたのだよ。"
39,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_082","すると、思わぬ大御所から手を差し伸べられてね……
あの御仁なら多分……いや、間違いなく、
双方に実りある取引にしてくれるだろう。"
40,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_083","へぇ、そいつは吉報だ。
ちなみに、どちら様だい?
大御所なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんはわかるだろう?"
41,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_084","ロ…………"
42,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_085","ロウェナ商会、だ……。"
43,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_Q1_000_086","何と言う?"
44,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_A1_000_087","地獄に落ちる気か……!"
45,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_A1_000_088","心強いデスネ……"
46,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_089","い、いや、確かに、彼女の取引のすさまじさは、
我々もレヴナンツトールでよく……
大変よく思い知ったつもりだがっ!"
47,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_090","需要のあるところに供給をすることにかけて、
彼女ほど鼻が利く商人もいまい。
味方であるうちは、これ以上なく心強いよ。"
48,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_091","君、さては彼女に搾取され…………
いや、深く聞くべきではないな。"
49,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_092","どうあれ、需要のあるところに供給をすることにかけて、
彼女ほど鼻が利く商人もいまい。
味方であるうちは、本当に心強いよ。"
50,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_093","……よくはわからないが、
あたしたちの紙を卸す先が見つかったってことでいいね?"
51,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_094","なら、こっちはとっとと工房を完成させて、
速く、巧く、仕事をするだけですよ。
休憩もおしまいだ!"
52,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_SYSTEM_000_095","「職人町」の建設は順調そうです。
ロウェナとの明朗な取引が、ドマを潤す……かもしれません。"
53,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_SYSTEM_000_096","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
54,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_100","取引に応じてくれたロウェナ氏ってのは、
相当な目利きとして有名なんだってねぇ。
上等だ、彼女が絶対に買いたくなる紙をつくってみせますよ。"
55,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_110","見えるかい、新しくできた大きな風呂みたいなのが漉き船だ。
そこに紙の材料を入れ、<RubyCharaters>FF07E7B080E6A181FF0AE38199E38191E3819F</RubyCharaters>で漉くって成形する……
紙づくりの中でも、大事な工程のひとつさ。"
56,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_120","待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
あんたに、礼が言いたくてね。
……この工房を、見ておくれよ。"
57,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_121","紙づくりには、いくつかの工程があるが、
あそこでやってるのが、代表たる紙漉き作業さ。"
58,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_122","漉き船に、紙の材料を入れて、
<RubyCharaters>FF07E7B080E6A181FF0AE38199E38191E3819F</RubyCharaters>で漉くって成形する……
手作業ではあるが、日に何千という紙を作り出すんだよ。"
59,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_123","それを圧搾して、乾燥させて、いい大きさに断ち切って……
そのまま売りに出す紙もあれば、工芸品の材料になる紙もある。"
60,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_124","幸いにして、木を扱う職人たちが、もう動いてますからね。
木と紙でつくりあげる工芸品は、
ドマとひんがしの国、周辺諸国が築いてきた芸術さ。"
61,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_125","……せっかくだ、完成した品も見ていってくれるだろうね?
前に言ってた店も、無事に開いたんだよ。"
62,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_126","ふあぁ……なんと美しいのでございましょう……!"
63,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_127","この光景が、こんなに鮮やかに蘇ったのは、
ほかでもないあんたのおかげさ。
……恩に着るよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。"
64,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_128","ああ、ここにいたのか、コザクラ。
アララギさんもいるなら、ちょうどいい。"
65,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_129","おや、あんた……
この前の試作品、取引先はお気に召してくれたかい?"
66,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_130","気に入ったどころか、発注数を3割増しにしてもらったよ!
それを伝えるために、皆を探しているところだったんだ。"
67,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_131","……聞いたかい、猪爺?
残念ながら、あんただけがいい顔してられるのも、
もうおしまいみたいだよ。"
68,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_TSURANUKI_000_132","ケッ、いちいち恨みがましいんだよ、おめぇは!
陰気が祟って、おっ死ぬぞ!"
69,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_TSURANUKI_000_133","げえっ!?
なんでコザクラの嬢ちゃんが泣く!?"
70,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_134","うっ……ぐすっ……。
も、もうしわけ、ございませぬ……!"
71,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_135","万市場に続いて、職人町まで……
こんなっ、立派になって……
そとの方にも、ドマのものを認めてもらえて……!"
72,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_136","よかったんだ……大丈夫だったんだと思ったら、つい…………。"
73,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_137","……顔を上げなさい、コザクラ。
車前会の計画は、まだまだ途中なんだろう?
あんたが泣いていたら、先に進まないじゃありませんか。"
74,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_TSURANUKI_000_138","そうだぜ!
嬢ちゃんたちには、これからさらに気合を入れて、
町人地を発展させてもらわなきゃならねぇ。"
75,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_TSURANUKI_000_139","さしあたって、急いで改修すべき場所が、ひとつある。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、もう一息、手伝ってくれ!"
76,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_SYSTEM_000_140","職人町が完成し、
新たな場所の復興がはじまりました。
今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!"
77,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_150","よければ、あんたもそこの店を見ていっておくれ。
なにせ目立つもんで、ほかから預かった土産物まで置かれて、
妙な有様ですけどねぇ。"
78,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_160","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……景気はどうだい?
おかげでこちらは、つつがなく。
今日もいい色味の紙ができてますよ。"
79,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_170","おや、店を覗きにきたのかい?
最近じゃ、町人地の子どもたちもあたしたちの立派な上客でね。
ひいきにしてもらって、ありがたいもんですよ。"
80,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_180","おかげさんで、繁盛させてもらってますよ。
ろうぇな商会ってのは耳馴染みがなかったが、
どうやら、いい目利きをしているみたいじゃないですか。"
81,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_190","天燈まで作らせてもらって……ありがたいもんだ。
これからも、町のため店のため、
精進させていただきますよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_000 ……なんだい? あんたはまだ若いんだ、暇な老人につきあうもんじゃないよ。
5 1 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_005 町人地の再建計画が進んでるって話じゃないか。 あたしの仕事場はどうなるやらね……。
6 2 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_010 あの猪爺が、仕事場づくりに精を出してるそうじゃないか。 車前会の決めたことだ、異論はないが……どうも癪だね。
7 3 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_020 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんかい……。 この間は、きちんと挨拶もせずに失礼したね。
8 4 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_021 あたしは、アララギ。 ほかの奴より、ちょいとばかし長く紙づくりをしているんだ。
9 5 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_022 ごきげんよう、アララギさん。 紙漉き工房の準備は、つつがなく進んでおりますか……?
10 6 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_023 ごきげんよう、コザクラ。 ええ、何つつがなく順調だよ。 あの猪爺の工房よりは、ずいぶん遅れてるがね?
11 7 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_024 そ、それは……申し訳ございませぬ! 車前会でよくよく検討した上での計画でございますれば、 何卒ご容赦を……!
12 8 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_025 わかってるよ。 すまないね、あいつと並べられると、 つい難癖つけたくなってよくない……。
13 9 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_026 あいつとは、ツラヌキさんですか? ご不満があるのでしたら、わたくしからお伝えしますが……。
14 10 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_027 いや、こいつはもう持病みたいなものさ。 扱う道具は違えど、長年同じ町で職人をやってきた者同士のね。
15 11 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_028 まったく、我がことながら恥ずかしいよ。 いくつになっても、ガキみたいなケンカをしちまうんだから。
16 12 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_029 紙漉きの工房を立て直そうとしてくれてる車前会には、 文句なしに感謝してますよ。 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんにもね。
17 13 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_030 今はまだ紙をつくれる状態じゃないが、 いずれ、いっとう素晴らしい紙をもって、 恩返しさせてもらうよ。
18 14 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_031 ここドマの国にはね、上等な紙の材料となる、 ヤンサコウゾが自生してるんだ。 加えて、紙づくりに欠かせない水も豊富だろう?
19 15 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_032 それで、昔から製紙業が盛んだった。 職人たちが一枚ずつ仕上げていく紙は、 繊細だが丈夫で、何よりも美しい。
20 16 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_033 それで、領内のみならず、 よその国への輸出品としても、大変な人気を誇ったものさ。
21 17 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_034 ……ときにコザクラ。 紙漉きの再開を目指すのは、日用品をまかなうためもあるが、 よそへの売り出しを見込んでのことだろう?
22 18 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_035 取引先に、当てはあるのかい? 最近だと草原のアウラ族や海賊衆とも取引があるらしいが、 連中、紙を重宝するとは思えないよ。
23 19 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_036 もちろん、考えあってのこと。 今はまだ便りを待っておりますが、きっと……
24 20 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_037 いえ、たとえ当てが外れようとも、 必ずや、卸し先を見つけまする! ですので、ご心配なさらず工房を整えてくださいませ!
25 21 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_038 言われなくとも、好きにやらせてもらいますよ。 猪爺ばかりを活き活きさせておくのも業腹だしねぇ。
26 22 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_039 あんたにも苦労をかけるけど、また頼むよ。 ……まさか、もう素寒貧ってこともないだろう?
27 23 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_SYSTEM_000_040 「職人町」の建設は順調そうです。 紙漉きが再開すれば、外貨の獲得にも期待できるでしょう。
28 24 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_SYSTEM_000_041 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
29 25 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_050 紙なんて、単価も安いし、大した商材にならないとお思いかい? ところが案外、極上の紙ってのは、 すべらかな絹よりも人を惹きつけることがあるんですよ。
30 26 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_060 おつかれさま。 あんたの羽振りがいいおかげで、こっちも助かってるよ。 といっても、まだ作業をはじめるには及ばないがね。
31 27 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_070 また来たのかい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
32 28 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_071 残念ながら、まだ建物を建ててるところさ。 漉き船が仕上がってりゃ、 少しは見所もあったかもしれないが……すまないね。
33 29 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_072 ああ、その大きな建物かい? そこは店にするつもりさ。
34 30 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_073 近頃はこの町にも、いろんな連中が出入りしてますからね。 あんまり殺風景なのもよくないだろうってんで、 彩りも鮮やかな、紙工芸の店を出そうとしてるのさ。
35 31 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_074 かざぐるま……ああ、ええと…… 紙で作った、小さな風車って言えば想像がつくかい?
36 32 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_075 そういうのをたくさん並べてね…… 風が吹けば、いっせいにカラカラリと回りだす。 あれは壮観だよ。
37 33 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_076 ただ、この町のために稼ごうってなると、 店頭販売なんかじゃなく、もっと大きな卸し先がいる。
38 34 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_077 コザクラは当てがあるって言ってたけど、 あたしも詳しくは聞いてないんだ。 いったい、どちら様を口説いてるのやら……。
39 35 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_078 おふたりとも、ちょうどよかった! 少し、お話したいことがございまして…… 紙の卸し先についてなのですが……。
40 36 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_079 ああ、ちょうどこっちも、その話をしていたところですよ。 ……何か進展があったのかい?
41 37 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_080 その件については、帰国前から書簡で相談を受けていたんだ。 ドマの上等な紙や工芸品を、 定期的かつ大口で仕入れてくれる取引先はないか……とな。
42 38 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_081 そこで、わずかなツテを頼って、 いくつかのエオルゼア系の商会に声をかけてみたのだよ。
43 39 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_082 すると、思わぬ大御所から手を差し伸べられてね…… あの御仁なら多分……いや、間違いなく、 双方に実りある取引にしてくれるだろう。
44 40 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_083 へぇ、そいつは吉報だ。 ちなみに、どちら様だい? 大御所なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんはわかるだろう?
45 41 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_084 ロ…………
46 42 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_085 ロウェナ商会、だ……。
47 43 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_Q1_000_086 何と言う?
48 44 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_A1_000_087 地獄に落ちる気か……!
49 45 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_A1_000_088 心強いデスネ……
50 46 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_089 い、いや、確かに、彼女の取引のすさまじさは、 我々もレヴナンツトールでよく…… 大変よく思い知ったつもりだがっ!
51 47 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_090 需要のあるところに供給をすることにかけて、 彼女ほど鼻が利く商人もいまい。 味方であるうちは、これ以上なく心強いよ。
52 48 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_091 君、さては彼女に搾取され………… いや、深く聞くべきではないな。
53 49 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_092 どうあれ、需要のあるところに供給をすることにかけて、 彼女ほど鼻が利く商人もいまい。 味方であるうちは、本当に心強いよ。
54 50 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_093 ……よくはわからないが、 あたしたちの紙を卸す先が見つかったってことでいいね?
55 51 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_094 なら、こっちはとっとと工房を完成させて、 速く、巧く、仕事をするだけですよ。 休憩もおしまいだ!
56 52 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_SYSTEM_000_095 「職人町」の建設は順調そうです。 ロウェナとの明朗な取引が、ドマを潤す……かもしれません。
57 53 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_SYSTEM_000_096 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
58 54 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_100 取引に応じてくれたロウェナ氏ってのは、 相当な目利きとして有名なんだってねぇ。 上等だ、彼女が絶対に買いたくなる紙をつくってみせますよ。
59 55 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_110 見えるかい、新しくできた大きな風呂みたいなのが漉き船だ。 そこに紙の材料を入れ、<RubyCharaters>FF07E7B080E6A181FF0AE38199E38191E3819F</RubyCharaters>で漉くって成形する…… 紙づくりの中でも、大事な工程のひとつさ。
60 56 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_120 待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 あんたに、礼が言いたくてね。 ……この工房を、見ておくれよ。
61 57 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_121 紙づくりには、いくつかの工程があるが、 あそこでやってるのが、代表たる紙漉き作業さ。
62 58 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_122 漉き船に、紙の材料を入れて、 <RubyCharaters>FF07E7B080E6A181FF0AE38199E38191E3819F</RubyCharaters>で漉くって成形する…… 手作業ではあるが、日に何千という紙を作り出すんだよ。
63 59 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_123 それを圧搾して、乾燥させて、いい大きさに断ち切って…… そのまま売りに出す紙もあれば、工芸品の材料になる紙もある。
64 60 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_124 幸いにして、木を扱う職人たちが、もう動いてますからね。 木と紙でつくりあげる工芸品は、 ドマとひんがしの国、周辺諸国が築いてきた芸術さ。
65 61 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_125 ……せっかくだ、完成した品も見ていってくれるだろうね? 前に言ってた店も、無事に開いたんだよ。
66 62 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_126 ふあぁ……なんと美しいのでございましょう……!
67 63 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_127 この光景が、こんなに鮮やかに蘇ったのは、 ほかでもないあんたのおかげさ。 ……恩に着るよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
68 64 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_128 ああ、ここにいたのか、コザクラ。 アララギさんもいるなら、ちょうどいい。
69 65 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_129 おや、あんた…… この前の試作品、取引先はお気に召してくれたかい?
70 66 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_HOZAN_000_130 気に入ったどころか、発注数を3割増しにしてもらったよ! それを伝えるために、皆を探しているところだったんだ。
71 67 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_131 ……聞いたかい、猪爺? 残念ながら、あんただけがいい顔してられるのも、 もうおしまいみたいだよ。
72 68 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_TSURANUKI_000_132 ケッ、いちいち恨みがましいんだよ、おめぇは! 陰気が祟って、おっ死ぬぞ!
73 69 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_TSURANUKI_000_133 げえっ!? なんでコザクラの嬢ちゃんが泣く!?
74 70 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_134 うっ……ぐすっ……。 も、もうしわけ、ございませぬ……!
75 71 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_135 万市場に続いて、職人町まで…… こんなっ、立派になって…… そとの方にも、ドマのものを認めてもらえて……!
76 72 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_KOZAKURA_000_136 よかったんだ……大丈夫だったんだと思ったら、つい…………。
77 73 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_137 ……顔を上げなさい、コザクラ。 車前会の計画は、まだまだ途中なんだろう? あんたが泣いていたら、先に進まないじゃありませんか。
78 74 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_TSURANUKI_000_138 そうだぜ! 嬢ちゃんたちには、これからさらに気合を入れて、 町人地を発展させてもらわなきゃならねぇ。
79 75 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_TSURANUKI_000_139 さしあたって、急いで改修すべき場所が、ひとつある。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、もう一息、手伝ってくれ!
80 76 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_SYSTEM_000_140 職人町が完成し、 新たな場所の復興がはじまりました。 今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!
81 77 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_150 よければ、あんたもそこの店を見ていっておくれ。 なにせ目立つもんで、ほかから預かった土産物まで置かれて、 妙な有様ですけどねぇ。
82 78 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_160 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……景気はどうだい? おかげでこちらは、つつがなく。 今日もいい色味の紙ができてますよ。
83 79 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_170 おや、店を覗きにきたのかい? 最近じゃ、町人地の子どもたちもあたしたちの立派な上客でね。 ひいきにしてもらって、ありがたいもんですよ。
84 80 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_180 おかげさんで、繁盛させてもらってますよ。 ろうぇな商会ってのは耳馴染みがなかったが、 どうやら、いい目利きをしているみたいじゃないですか。
85 81 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTKAMISUKI_00490_ARARAGI_000_190 天燈まで作らせてもらって……ありがたいもんだ。 これからも、町のため店のため、 精進させていただきますよ。
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0,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_000","町を興すには、まず、
みんながしっかり食えるようにしなくちゃね!
いつまでも代わり映えのない配給じゃ、わびしくなっちまう!"
1,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_010","万市場の発展に、少しだけでも協力してくれたらありがたいよ。
詳しいことは、車前会所のコザクラから聞いておくれ。"
2,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_020","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
いろいろと物資を回してくれているんだってね。
ありがとうよ!"
3,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_021","まだ骨組みだけって具合だけど、
あそこには、ちょっとした調理場と店を作る予定なんだ。"
4,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_022","目下の悩みは、陳列できそうな品が、
米と野菜……あとは少しの川魚くらいしか、
確約できないことかね……。"
5,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_023","ここいらの米が抜群にうまいってのを差し引いても、
もうちょっと彩が添えられると、心も体も喜ぶんだけどさ。"
6,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_024","昔は、野山で狩猟もしたもんだよ?
でも、今じゃほら……式神どもが跋扈してるじゃないか。
獣はずいぶん減っちまったし、泥人形のコジャは食えないし。"
7,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_025","肉類は、残ってる家畜が十分に増えるか、
車前会がいい交易先を探してくれるまで、お預けだねぇ……。"
8,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_026","(-????-)お、おいッ!
大丈夫か、しっかりしろ……!"
9,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_RED00487_000_027","アニキ……俺、今度こそダメかもしれねっす……。
腹が……空きすぎて……もう…………。"
10,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_RED00487_000_028","このまま、俺が倒れても……
必ずヒエンを、ブドゥガにしてくだせぇ……。
故郷で……みんなが……めちゃくちゃ待って…………ガクッ。"
11,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BLUE00487_000_029","…………意識混濁、無理もない。
狼男の長い説教、空腹に効く。"
12,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_030","むう……。
一度草原に戻るとしても、腹ごしらえが必要か。
しかし、このあたりには羊がいない……。"
13,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_031","なんだい、行き倒れ?
にぎり飯でよかったら、あるけれど……。"
14,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_032","…………!
い、いただいても、よいだろうか!"
15,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_033","ふう……美味だった……。
腹に陽が差した心地だ、感謝するぞ。"
16,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_034","色形からして、ドマ風のボーズとお見受けするが、
こちらでは肉を入れぬのだな。"
17,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_035","ボーズ……。
アジムステップの伝統的な肉饅頭だったかね。"
18,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_036","あれとは少し違うが、にぎり飯の具は本来なんでもありさ。
それこそ、肉味噌なんかもうまいんだけど……
今はちょっと、肉が手に入りにくくてね。"
19,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_037","それは、いけない。
肉を食わねば、屈強な体がつくれない。
ブドゥガ的にも、台無しだ。"
20,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_038","……よければ、今回の礼もかねて、草原の商人を紹介するぞ?
肉は、遊牧の民である我らにとって、重要な資金源……
ヤンサの野菜となら、互いに満足のいく交換もできよう。"
21,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_039","本当かい!?
いや、それは願ったり叶ったりだよ!
車前会も大喜びするはずさ!"
22,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_040","そうか、では手はずを整えておこう。"
23,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_041","…………ヒエンと交換でもいいのだが?"
24,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_Q1_000_042","何と答える?"
25,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_A1_000_043","よし、乗った!"
26,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_A1_000_044","さすがにどうか……"
27,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_045","ちょっとあんた!?
めったなこと言うと、ユウギリとハクロウが飛んでくるよ!
尻たたきじゃすまないんだからね!"
28,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_046","まったくだよ。
でも、ヒエン様はときどき、アジムステップでの生活を、
懐かしんでいらっしゃるようだからね。"
29,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_047","胃袋から掴むっていう手も……………………ないか。"
30,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_SYSTEM_000_048","「万市場」の建設は順調そうです。
アジムステップのアウラ族との交易も、はじまることでしょう。"
31,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_SYSTEM_000_049","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
32,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_050","草原のアウラ族とも約束できたことだし、
がんばって市場を整えていかないとね!"
33,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_060","ああ、様子を見にきてくれたのかい?
おかげさまで、こっちは順調だよ。
今日の味噌汁も、景気よく根菜たっぷりだ!"
34,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_070","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
見てくれよ、あたしたちの立派な台所!"
35,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_071","饅頭はアツアツの蒸かしたて。
アジムステップ風の肉が詰まったものはもちろん、
濃い目に味つけた野菜や、甘い煮豆を入れたのもあるよ!"
36,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_072","もちろん、米もふっくら炊けてるし、
汁がほしくなったら、右手の方へ。
今日は大根の味噌汁さ!"
37,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_073","……いい匂いだろう?
もたらしてくれたのは、あんたたちだ。
ありがとうよ、本当に。"
38,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_FISHER00487_000_074","なあ、責任者のミツバさんってのはあんたか?
俺はイサリ村から来たんだが……今ちょっといいかね?"
39,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_075","ああ、ミツバはあたしだが……
どうかしたかい?"
40,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_FISHER00487_000_076","いやね、紅玉海の魚を、ここに卸したいんだよ。
もちろん、貝や海藻もたくさんある。"
41,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_077","そいつは嬉しい申し出だけど、また急だね。
突然の大漁は、異変の前触れじゃないかい?"
42,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_FISHER00487_000_078","ああいや、俺たちが獲る量は変わってなくてだな……
手が増えたというか……預かったというか……その……。"
43,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_FISHER00487_000_079","実は、オノコロ島の海賊衆が持ってきてくれたんだ。
代わりに酒と、陸のうまい飯をご所望だ。"
44,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_080","ははーん、なるほどね。
連中も、ここんところは暮らしが厳しかったようだからね。
昆布をかじり続ける生活に、ついに嫌気が差したとみた。"
45,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_081","……いいよ、取引させてもらおう!
国の奪還にも協力してくれた大事な相手だ、
お代は食材で払うから、存分に食わせてやってくれ。"
46,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_082","そうでなくても、海鮮は大歓迎だし。
煮つけもいいし、刺身もいいな……
タコは? タコはあるのかい!?"
47,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_FISHER00487_000_083","あるよ、とびきりのウスギヌダコ!
あんた、よっぽど料理が好きなんだねぇ。
顔がいきいきしてら!"
48,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_SYSTEM_000_084","「万市場」の建設は順調そうです。
いずれ海の幸も加わって、ますます彩り豊かになるでしょう。"
49,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_SYSTEM_000_085","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
50,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_090","海賊衆のご希望とあらば、酒ももう少し集めておくかね……。
あいつら、酒宴のために生きてるっていわんばかりの、
豪快な飲みっぷりなのさ。"
51,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_100","紅玉海のうまい魚が並んだよ!
その場で料理して、そこの立ち飲み屋でも出してるんだ。
おみやげには、飴をどうだい?"
52,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_110","よく来てくれたね、ふたりとも。
とくに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
あんたに、今の万市場を見せたかったんだ!"
53,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_111","ほら、目でも鼻でも堪能しておくれ!
この幸せな市場をさ!"
54,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_112","……本当に、見違えました。
計画していたとおり……
ううん、予想以上の、素敵な市場でございまする!"
55,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_113","それもこれも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿のご協力あってのこと。
車前会を代表して、改めてお礼を…………"
56,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_114","ちょーっと待った!
コザクラ、そいつはちょっと野暮ってものだよ。"
57,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_115","こんないい匂いの中で、突っ立ってるだけなんて、冗談!
お礼はまず胃袋に届けるべきさ。"
58,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_116","……ってことで、外の椅子で待っておいで!
名物はひととおり食べてもらうから、覚悟しな!"
59,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_117","ふー…………。
わたくしまで、ごちそうになってしまいました……。
おなかがふくれて……蛙になった心地でございまする……。"
60,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_118","どうだい?
たりなかったら、遠慮なくいっておくれよ。"
61,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_119","ありがとうございます、ミツバさん。
わたくしは、もういっぱいいっぱい……
こんな贅沢な思いをしたことはありませぬ!"
62,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_120","そうかいそうかい!
感謝を伝えたいのは、あたしの方だが……
満足してもらえたなら、何よりだよ。"
63,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_121","……ってときに悪いんだけど、
コザクラ、ちょっと仕事の話をしていいかい?"
64,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_122","実はね、市場で使っているものを含めて、
鍋や窯なんかの鉄製品に、だいぶガタがきてるんだ。"
65,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_123","ほら、属州だったときは、
帝国主導で、他国の安価な鉄製品が流通してただろう?
直すにしても新調するにしても、どうしたものかと……。"
66,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_124","そうですね……。
道具の不足については、車前会でも取り上げられていて、
現状、2つの案が出ておりまする。"
67,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_125","ひとつは、領内に工房をつくり、
ドマの民によるものづくりを再興させる道……。"
68,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_126","もうひとつは、交易によって外貨を稼ぎ、
作りにくいものは買うという道でございまする。"
69,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_127","どちらも一長一短でございますゆえ、
並行して進めていくのが現実的ではないかと…………"
70,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_TSURANUKI_000_128","(-????-)カーーーーッ!
なぁに弱気なことを言ってんだ、コザクラの嬢ちゃんよぉ!
そんなもん、「つくる」方に決まってんだろ!"
71,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_TSURANUKI_000_129","よぉ、コザクラに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
オレだよ、ドマ城攻め作戦に加えてもらった、
鉄打ちのツラヌキだ!"
72,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_TSURANUKI_000_130","いい市場が建ったんで、一杯ひっかけにきたら、
どうにも無視できねぇ話が聞こえてきたもんでな。
……おかげで、余計な男にもぶつかっちまったが。"
73,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_ARARAGI_000_131","(-冷ややかな男-)手前からぶつかってきておいて、なんて言い草だい……。
鉄の前に、自分の頭でも打ち直したらどうかね。"
74,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_132","ええと、あちらはアララギさん……
ドマの伝統工芸のひとつ、紙漉きの親方さんでございまする。"
75,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_ARARAGI_000_133","……コザクラ、このおバカに付き合うことはありませんよ。
あたしは、あんたのいう「売って買う」方にも、
一理あると思ってるんだ。"
76,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_ARARAGI_000_134","この国は、まだ万全じゃあない……
持ちつ持たれつしながら、まず最低限を整えるべきでしょう。"
77,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_TSURANUKI_000_135","カーッ、もっともそうな理屈こねやがって!
おめぇ、よそへ売る品として、紙を推すつもりだろ!?
魂胆みえみえなんだよ狐ぇ!"
78,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_ARARAGI_000_136","…………うるさいですよ、この猪爺。"
79,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_137","に、日用品を自分たちでつくるにしても、
外に売るための工芸品をつくるにしても、
必要なのは「職人町」の復興でございまする!"
80,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_138","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、もし譲っていただける品があれば、
引き続き「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」まで、お願いいたしまする。
何卒、何卒……!"
81,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_SYSTEM_000_139","万市場が完成し、
新たに「職人町」の復興がはじまりました。
今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!"
82,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_140","さぁて……
汗水たらして働いた大工や職人が駆け込んできてもいいように、
こっちも準備しておかなくちゃね!"
83,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_150","職人町ができたおかげで、調理道具がずいぶん助かってる。
今ならもっと食材が届いても、
ササッとさばいてみせようじゃないか!"
84,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_160","田園地でできた米は、もちろんここにも卸してもらってるよ。
これがたまらなく美味くてねぇ!
寿司によし、にぎり飯によし、丼ものによし、さ!"
85,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_170","ここのもんは、よく働き、よく食べるからねぇ。
あたしたちも作りがいがあるってもんだ!
たらふく食わせてやらないとね!"
86,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_180","人ってのは、美味いものを腹いっぱい食べれば、
自然と笑顔になるもんだ。
これからも町のみんなには、たんと振舞ってやらないとね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_000 町を興すには、まず、 みんながしっかり食えるようにしなくちゃね! いつまでも代わり映えのない配給じゃ、わびしくなっちまう!
5 1 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_010 万市場の発展に、少しだけでも協力してくれたらありがたいよ。 詳しいことは、車前会所のコザクラから聞いておくれ。
6 2 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_020 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 いろいろと物資を回してくれているんだってね。 ありがとうよ!
7 3 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_021 まだ骨組みだけって具合だけど、 あそこには、ちょっとした調理場と店を作る予定なんだ。
8 4 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_022 目下の悩みは、陳列できそうな品が、 米と野菜……あとは少しの川魚くらいしか、 確約できないことかね……。
9 5 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_023 ここいらの米が抜群にうまいってのを差し引いても、 もうちょっと彩が添えられると、心も体も喜ぶんだけどさ。
10 6 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_024 昔は、野山で狩猟もしたもんだよ? でも、今じゃほら……式神どもが跋扈してるじゃないか。 獣はずいぶん減っちまったし、泥人形のコジャは食えないし。
11 7 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_025 肉類は、残ってる家畜が十分に増えるか、 車前会がいい交易先を探してくれるまで、お預けだねぇ……。
12 8 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_026 (-????-)お、おいッ! 大丈夫か、しっかりしろ……!
13 9 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_RED00487_000_027 アニキ……俺、今度こそダメかもしれねっす……。 腹が……空きすぎて……もう…………。
14 10 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_RED00487_000_028 このまま、俺が倒れても…… 必ずヒエンを、ブドゥガにしてくだせぇ……。 故郷で……みんなが……めちゃくちゃ待って…………ガクッ。
15 11 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BLUE00487_000_029 …………意識混濁、無理もない。 狼男の長い説教、空腹に効く。
16 12 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_030 むう……。 一度草原に戻るとしても、腹ごしらえが必要か。 しかし、このあたりには羊がいない……。
17 13 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_031 なんだい、行き倒れ? にぎり飯でよかったら、あるけれど……。
18 14 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_032 …………! い、いただいても、よいだろうか!
19 15 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_033 ふう……美味だった……。 腹に陽が差した心地だ、感謝するぞ。
20 16 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_034 色形からして、ドマ風のボーズとお見受けするが、 こちらでは肉を入れぬのだな。
21 17 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_035 ボーズ……。 アジムステップの伝統的な肉饅頭だったかね。
22 18 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_036 あれとは少し違うが、にぎり飯の具は本来なんでもありさ。 それこそ、肉味噌なんかもうまいんだけど…… 今はちょっと、肉が手に入りにくくてね。
23 19 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_037 それは、いけない。 肉を食わねば、屈強な体がつくれない。 ブドゥガ的にも、台無しだ。
24 20 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_038 ……よければ、今回の礼もかねて、草原の商人を紹介するぞ? 肉は、遊牧の民である我らにとって、重要な資金源…… ヤンサの野菜となら、互いに満足のいく交換もできよう。
25 21 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_039 本当かい!? いや、それは願ったり叶ったりだよ! 車前会も大喜びするはずさ!
26 22 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_040 そうか、では手はずを整えておこう。
27 23 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_BROWN00487_000_041 …………ヒエンと交換でもいいのだが?
28 24 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_Q1_000_042 何と答える?
29 25 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_A1_000_043 よし、乗った!
30 26 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_A1_000_044 さすがにどうか……
31 27 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_045 ちょっとあんた!? めったなこと言うと、ユウギリとハクロウが飛んでくるよ! 尻たたきじゃすまないんだからね!
32 28 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_046 まったくだよ。 でも、ヒエン様はときどき、アジムステップでの生活を、 懐かしんでいらっしゃるようだからね。
33 29 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_047 胃袋から掴むっていう手も……………………ないか。
34 30 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_SYSTEM_000_048 「万市場」の建設は順調そうです。 アジムステップのアウラ族との交易も、はじまることでしょう。
35 31 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_SYSTEM_000_049 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
36 32 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_050 草原のアウラ族とも約束できたことだし、 がんばって市場を整えていかないとね!
37 33 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_060 ああ、様子を見にきてくれたのかい? おかげさまで、こっちは順調だよ。 今日の味噌汁も、景気よく根菜たっぷりだ!
38 34 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_070 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! 見てくれよ、あたしたちの立派な台所!
39 35 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_071 饅頭はアツアツの蒸かしたて。 アジムステップ風の肉が詰まったものはもちろん、 濃い目に味つけた野菜や、甘い煮豆を入れたのもあるよ!
40 36 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_072 もちろん、米もふっくら炊けてるし、 汁がほしくなったら、右手の方へ。 今日は大根の味噌汁さ!
41 37 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_073 ……いい匂いだろう? もたらしてくれたのは、あんたたちだ。 ありがとうよ、本当に。
42 38 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_FISHER00487_000_074 なあ、責任者のミツバさんってのはあんたか? 俺はイサリ村から来たんだが……今ちょっといいかね?
43 39 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_075 ああ、ミツバはあたしだが…… どうかしたかい?
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45 41 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_077 そいつは嬉しい申し出だけど、また急だね。 突然の大漁は、異変の前触れじゃないかい?
46 42 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_FISHER00487_000_078 ああいや、俺たちが獲る量は変わってなくてだな…… 手が増えたというか……預かったというか……その……。
47 43 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_FISHER00487_000_079 実は、オノコロ島の海賊衆が持ってきてくれたんだ。 代わりに酒と、陸のうまい飯をご所望だ。
48 44 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_080 ははーん、なるほどね。 連中も、ここんところは暮らしが厳しかったようだからね。 昆布をかじり続ける生活に、ついに嫌気が差したとみた。
49 45 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_081 ……いいよ、取引させてもらおう! 国の奪還にも協力してくれた大事な相手だ、 お代は食材で払うから、存分に食わせてやってくれ。
50 46 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_082 そうでなくても、海鮮は大歓迎だし。 煮つけもいいし、刺身もいいな…… タコは? タコはあるのかい!?
51 47 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_FISHER00487_000_083 あるよ、とびきりのウスギヌダコ! あんた、よっぽど料理が好きなんだねぇ。 顔がいきいきしてら!
52 48 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_SYSTEM_000_084 「万市場」の建設は順調そうです。 いずれ海の幸も加わって、ますます彩り豊かになるでしょう。
53 49 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_SYSTEM_000_085 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
54 50 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_090 海賊衆のご希望とあらば、酒ももう少し集めておくかね……。 あいつら、酒宴のために生きてるっていわんばかりの、 豪快な飲みっぷりなのさ。
55 51 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_100 紅玉海のうまい魚が並んだよ! その場で料理して、そこの立ち飲み屋でも出してるんだ。 おみやげには、飴をどうだい?
56 52 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_110 よく来てくれたね、ふたりとも。 とくに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 あんたに、今の万市場を見せたかったんだ!
57 53 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_111 ほら、目でも鼻でも堪能しておくれ! この幸せな市場をさ!
58 54 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_112 ……本当に、見違えました。 計画していたとおり…… ううん、予想以上の、素敵な市場でございまする!
59 55 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_113 それもこれも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿のご協力あってのこと。 車前会を代表して、改めてお礼を…………
60 56 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_114 ちょーっと待った! コザクラ、そいつはちょっと野暮ってものだよ。
61 57 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_115 こんないい匂いの中で、突っ立ってるだけなんて、冗談! お礼はまず胃袋に届けるべきさ。
62 58 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_116 ……ってことで、外の椅子で待っておいで! 名物はひととおり食べてもらうから、覚悟しな!
63 59 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_117 ふー…………。 わたくしまで、ごちそうになってしまいました……。 おなかがふくれて……蛙になった心地でございまする……。
64 60 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_118 どうだい? たりなかったら、遠慮なくいっておくれよ。
65 61 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_119 ありがとうございます、ミツバさん。 わたくしは、もういっぱいいっぱい…… こんな贅沢な思いをしたことはありませぬ!
66 62 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_120 そうかいそうかい! 感謝を伝えたいのは、あたしの方だが…… 満足してもらえたなら、何よりだよ。
67 63 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_121 ……ってときに悪いんだけど、 コザクラ、ちょっと仕事の話をしていいかい?
68 64 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_122 実はね、市場で使っているものを含めて、 鍋や窯なんかの鉄製品に、だいぶガタがきてるんだ。
69 65 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_123 ほら、属州だったときは、 帝国主導で、他国の安価な鉄製品が流通してただろう? 直すにしても新調するにしても、どうしたものかと……。
70 66 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_124 そうですね……。 道具の不足については、車前会でも取り上げられていて、 現状、2つの案が出ておりまする。
71 67 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_125 ひとつは、領内に工房をつくり、 ドマの民によるものづくりを再興させる道……。
72 68 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_126 もうひとつは、交易によって外貨を稼ぎ、 作りにくいものは買うという道でございまする。
73 69 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_127 どちらも一長一短でございますゆえ、 並行して進めていくのが現実的ではないかと…………
74 70 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_TSURANUKI_000_128 (-????-)カーーーーッ! なぁに弱気なことを言ってんだ、コザクラの嬢ちゃんよぉ! そんなもん、「つくる」方に決まってんだろ!
75 71 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_TSURANUKI_000_129 よぉ、コザクラに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。 オレだよ、ドマ城攻め作戦に加えてもらった、 鉄打ちのツラヌキだ!
76 72 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_TSURANUKI_000_130 いい市場が建ったんで、一杯ひっかけにきたら、 どうにも無視できねぇ話が聞こえてきたもんでな。 ……おかげで、余計な男にもぶつかっちまったが。
77 73 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_ARARAGI_000_131 (-冷ややかな男-)手前からぶつかってきておいて、なんて言い草だい……。 鉄の前に、自分の頭でも打ち直したらどうかね。
78 74 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_132 ええと、あちらはアララギさん…… ドマの伝統工芸のひとつ、紙漉きの親方さんでございまする。
79 75 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_ARARAGI_000_133 ……コザクラ、このおバカに付き合うことはありませんよ。 あたしは、あんたのいう「売って買う」方にも、 一理あると思ってるんだ。
80 76 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_ARARAGI_000_134 この国は、まだ万全じゃあない…… 持ちつ持たれつしながら、まず最低限を整えるべきでしょう。
81 77 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_TSURANUKI_000_135 カーッ、もっともそうな理屈こねやがって! おめぇ、よそへ売る品として、紙を推すつもりだろ!? 魂胆みえみえなんだよ狐ぇ!
82 78 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_ARARAGI_000_136 …………うるさいですよ、この猪爺。
83 79 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_137 に、日用品を自分たちでつくるにしても、 外に売るための工芸品をつくるにしても、 必要なのは「職人町」の復興でございまする!
84 80 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_KOZAKURA_000_138 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、もし譲っていただける品があれば、 引き続き「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」まで、お願いいたしまする。 何卒、何卒……!
85 81 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_SYSTEM_000_139 万市場が完成し、 新たに「職人町」の復興がはじまりました。 今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!
86 82 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_140 さぁて…… 汗水たらして働いた大工や職人が駆け込んできてもいいように、 こっちも準備しておかなくちゃね!
87 83 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_150 職人町ができたおかげで、調理道具がずいぶん助かってる。 今ならもっと食材が届いても、 ササッとさばいてみせようじゃないか!
88 84 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_160 田園地でできた米は、もちろんここにも卸してもらってるよ。 これがたまらなく美味くてねぇ! 寿司によし、にぎり飯によし、丼ものによし、さ!
89 85 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_170 ここのもんは、よく働き、よく食べるからねぇ。 あたしたちも作りがいがあるってもんだ! たらふく食わせてやらないとね!
90 86 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTMITSUBA_00487_MITSUBA_000_180 人ってのは、美味いものを腹いっぱい食べれば、 自然と笑顔になるもんだ。 これからも町のみんなには、たんと振舞ってやらないとね!
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int32,str,str
0,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_000","本気で町人地を直そうってんなら、
こっちに工房がほしいとこだが……どうかねぇ……。"
1,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_010","聞いた話じゃ、まず万市場から直すらしいな。
少しばかり悔しいが、納得だ。
オレたちだって、腹がへっちゃ金槌を振るえねぇ!"
2,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_020","次に直すべきは、そう、ここ職人町だろ!?
そしたら、大抵の道具はてめぇらで作れることだしな!"
3,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_030","いよぅ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>
聞いてくれ、ついにオレたちの工房が戻ってくる!
車前会が動いてくれたんだ!"
4,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_031","まったく……こんな日がくるなんてなぁ。
この町でカイエン様を失ったときには、
二度と来るまいとすら思ってたのによ。"
5,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_032","燻ってたオレに声をかけてくれた、おめぇとイッセ……
それからあの、リセって嬢ちゃんにも感謝しないとな。
ありがとうよ、本当に……。"
6,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_033","……なんて、今更こっぱずかしいなぁオイ!
やめだやめ、オレの話より、工房の話を聞いていけ!"
7,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_034","あそこには、木工細工の作業場ができることになってる。
オレの専門は鉄打ちだが、
この国のものづくりには、まず木が欠かせねぇからな。"
8,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_035","なにせ、大河と一緒に栄えてきた国だ。
湿気とうまく付き合うために、木の扱いが磨かれてきたのさ。"
9,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_036","んで、こっちがオレの鍛冶場になる予定よ!
炉に金床……入用なものが多いもんで、
完成まで、ちょいと時間がかかりそうだがな。"
10,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_037","鉄も、ドマとは深い関係にある素材だ。
なんてったって、領地から鉄鉱石が出る。"
11,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_038","言ったとおりの水の国なもんで、主役は木に譲るが、
武具はもちろん、農具に鍋……身近さなら負けてないぜ!"
12,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_039","……だが、帝国属州になってからは、
鉄鉱石を掘ったぶんだけ持っていかれるようになった。"
13,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_040","民が使う鉄製品は、別の属州で作られた、
粗悪な大量生産品に変わったのさ。"
14,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_041","あんなもの……オレは認めねぇ!
ドマの民が使うにふさわしい鍋でもお玉でも、
今に作ってやろうじゃあねえか!"
15,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_042","ってことで、じじいの余生をかけるからよ。
おめぇも、また手を貸してくれるとありがてぇ。
よろしく頼むな!"
16,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_043","「職人町」の建設は順調そうです。
工房が完成すれば、多くの日用品が供給されるでしょう。"
17,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_044","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
18,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_050","こんな年になって、新しい出発点に立つなんざ、
考えてもみなかったことだ。
おめぇも、この町の発展を楽しんでくれてるか?"
19,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_060","……何か変わったのかって?
ばっか、よく見ろ!
建物の骨組みが、いよいよ完成間近じゃねぇか!"
20,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_070","カーッ!
あの狐、いつのまに工房づくりを進めてやがった!?
こうなったら競争するしかねぇ!"
21,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇか!
おめぇ、職人町の発展を、また後押ししてくれたらしいな。
ありがてぇ……恩に着るぜ!"
22,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_081","おかげで、どうだ!
なかなかナリが整ってきたと思わねぇか?"
23,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_082","生憎と、オレの鍛冶場はまだまだだが、
木工の作業場は、ずいぶん整ってきてる。
間もなく、本格的に稼働できるだろう。"
24,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_083","(-????-)ツラヌキの親方!
それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも!"
25,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_084","なっ、おめぇは……!"
26,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_085","ホウメイさんとこの、せがれじゃねぇか!
待て待て……おめぇら、西の大陸に逃げてたはずじゃ……!?"
27,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_086","ただ今……ただ今、帰還したのです!
もちろん、エオルゼアに逃げ延びていた、
ほかの皆もともに……ッ!"
28,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_087","子どもたちを含め、皆さん、先ほど無事に到着いたしました。
今は休憩なさっておりますが、じき、町もにぎわいましょう。"
29,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_088","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に手引きしていただいた計画が、
やっと結実したのでございまする。
まこと、めでたき日と言えましょう!"
30,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_089","聞けば、君は町人地の復興発展のため、
物資の工面までしてくれているそうじゃないか。"
31,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_090","本当に、感謝がつきない……!
我ら、遅れて参じた分まで、
祖国と遠き地の友に恥じないよう、働こう!"
32,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_091","するってぇと……
まずは住む場所を確保してやらなきゃな。
せっかく帰ってきたおめぇらを、路地では寝かせられねぇや。"
33,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_092","コザクラの嬢ちゃん、職人町の発展用の物資を、
少し民家の補修にまわしてやってもらえるか?"
34,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_093","承知いたしました!
すぐに車前会に相談し、万事対応いたしまする!"
35,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_094","これよりは、また皆とともに……
すばらしい町にいたしましょうっ!"
36,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_095","「職人町」の建設は順調そうです。
ホウザンたちも帰還し、町はますます活気づくでしょう。"
37,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_096","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
38,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_100","逃げ延びてた奴らが戻ってくるなんて、嬉しいこった!
しかし、となるとますます家も道具も必要だ。
また頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>"
39,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_110","見てくれ、木工の方は、ほぼほぼ作業場が完成した!
あとはこっち……俺たちが鉄を打つための、
立派な炉を仕上げねぇとな!"
40,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_120","っと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>か!
悪いが、ちょいとばかし待ってろ!"
41,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_121","おい、昨日預かった鉄瓶はどうした?
持ち手が千切れて、口がひしゃげてたやつ……来てただろ!"
42,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SMITH00488_000_122","(-鉄打ちの青年-)ああ、カワナミさんちの!
あれなら直して、表にまわしときましたよ。"
43,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SMITH00488_000_123","(-鉄打ちの青年-)ところで、研ぎまでおわった包丁が7本あったはずなんですけど、
さっきから見当たらなくて……。"
44,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_124","そいつはもう柄つけに入ってる!
お前は大鍋の修理をはじめてくれ。
いっとう古くてデカいやつは、あとでオレが…………"
45,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_125","ふふっ、まさに怒涛でございましょう?"
46,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_126","まったく、せわしないったら……。
船着場まで怒声が聞こえてましたよ。"
47,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_127","あっ、てめぇ、紙漉き狐!
オレたちの仕事場に何しに来た! しっし!!"
48,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_128","…………本っ当に失礼な猪爺だね。
先の完成を譲ってやるんじゃなかったよ。"
49,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_129","へっへーんだ!
言ってろ言ってろ、負け惜しみ!"
50,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_130","……それで?
煽るからには、万全なんだろうねぇ?"
51,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_131","当然よ。
仲間と、恩人の力を借りてできあがった工房だぞ?
百の鍋でも、千のクワでもつくってやらぁ!"
52,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_132","人の営みってのはな、道具と一緒に始まるのさ。
桶から水が漏れず、振るったクワが折れなけりゃ、
荒れ野だって田畑になる!"
53,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_133","……なら、裁ち包丁をひとつ。"
54,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_134","五百重ねた紙も、千枚重ねた紙も、
すっとひと裁ちにできる業物が必要だ。"
55,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_135","応ッ!
おめぇがコウゾを長々と煮てる間に仕上げてやるから、
覚悟して待ってな!"
56,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_136","ええと……これは……
めでたし、でございます……る?"
57,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_137","と、ともあれ、残るは紙漉き工房のみ!
車前会も、全力をあげて、職人町の完成までひた走りまする!"
58,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_138","「職人町」の一部が完成しました。
ツラヌキたちの尽力により、よい道具が民の手に渡るでしょう。"
59,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_139","今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
60,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_140","おかげさまで、オレたちの工房は大忙しだ!
これで職人町は完成だって言われても、違和感ないくらいにな!"
61,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_150","職人町の次は、どこを改修するつもりかって?
任せておけ、悪いようにはしねぇからよ!"
62,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_108_050","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>か!
大したもてなしはできねぇが、好きに見学してってくれ。
こっちは余命も尽きそうな忙しさで、愉快ったらねぇや!"
63,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_160","この間、ホウザンとこの坊主どもが来てよ、
なんとまぁ、自分たちで勉強道具を調達するって言うもんだ。
今どきの子どもってのは、殊勝なもんだなぁ!"
64,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_170","この町ぁ、どんどん人が増えてきてるぜ!
おかげで次から次へと、仕事が入ってきやがる!
この目の回りそうな忙しさ、たまんねぇなぁ!"
65,"TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_180","まったく、見違えるほど賑やかになったもんだよなぁ!
老体に鞭打ってでも、しゃかりきになって働くしかねぇ!
こんなに楽しいことはねぇや!"
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4 0 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_000 本気で町人地を直そうってんなら、 こっちに工房がほしいとこだが……どうかねぇ……。
5 1 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_010 聞いた話じゃ、まず万市場から直すらしいな。 少しばかり悔しいが、納得だ。 オレたちだって、腹がへっちゃ金槌を振るえねぇ!
6 2 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_020 次に直すべきは、そう、ここ職人町だろ!? そしたら、大抵の道具はてめぇらで作れることだしな!
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10 6 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_033 ……なんて、今更こっぱずかしいなぁオイ! やめだやめ、オレの話より、工房の話を聞いていけ!
11 7 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_034 あそこには、木工細工の作業場ができることになってる。 オレの専門は鉄打ちだが、 この国のものづくりには、まず木が欠かせねぇからな。
12 8 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_035 なにせ、大河と一緒に栄えてきた国だ。 湿気とうまく付き合うために、木の扱いが磨かれてきたのさ。
13 9 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_036 んで、こっちがオレの鍛冶場になる予定よ! 炉に金床……入用なものが多いもんで、 完成まで、ちょいと時間がかかりそうだがな。
14 10 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_037 鉄も、ドマとは深い関係にある素材だ。 なんてったって、領地から鉄鉱石が出る。
15 11 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_038 言ったとおりの水の国なもんで、主役は木に譲るが、 武具はもちろん、農具に鍋……身近さなら負けてないぜ!
16 12 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_039 ……だが、帝国属州になってからは、 鉄鉱石を掘ったぶんだけ持っていかれるようになった。
17 13 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_040 民が使う鉄製品は、別の属州で作られた、 粗悪な大量生産品に変わったのさ。
18 14 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_041 あんなもの……オレは認めねぇ! ドマの民が使うにふさわしい鍋でもお玉でも、 今に作ってやろうじゃあねえか!
19 15 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_042 ってことで、じじいの余生をかけるからよ。 おめぇも、また手を貸してくれるとありがてぇ。 よろしく頼むな!
20 16 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_043 「職人町」の建設は順調そうです。 工房が完成すれば、多くの日用品が供給されるでしょう。
21 17 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_044 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
22 18 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_050 こんな年になって、新しい出発点に立つなんざ、 考えてもみなかったことだ。 おめぇも、この町の発展を楽しんでくれてるか?
23 19 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_060 ……何か変わったのかって? ばっか、よく見ろ! 建物の骨組みが、いよいよ完成間近じゃねぇか!
24 20 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_070 カーッ! あの狐、いつのまに工房づくりを進めてやがった!? こうなったら競争するしかねぇ!
25 21 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇか! おめぇ、職人町の発展を、また後押ししてくれたらしいな。 ありがてぇ……恩に着るぜ!
26 22 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_081 おかげで、どうだ! なかなかナリが整ってきたと思わねぇか?
27 23 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_082 生憎と、オレの鍛冶場はまだまだだが、 木工の作業場は、ずいぶん整ってきてる。 間もなく、本格的に稼働できるだろう。
28 24 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_083 (-????-)ツラヌキの親方! それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも!
29 25 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_084 なっ、おめぇは……!
30 26 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_085 ホウメイさんとこの、せがれじゃねぇか! 待て待て……おめぇら、西の大陸に逃げてたはずじゃ……!?
31 27 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_086 ただ今……ただ今、帰還したのです! もちろん、エオルゼアに逃げ延びていた、 ほかの皆もともに……ッ!
32 28 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_087 子どもたちを含め、皆さん、先ほど無事に到着いたしました。 今は休憩なさっておりますが、じき、町もにぎわいましょう。
33 29 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_088 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に手引きしていただいた計画が、 やっと結実したのでございまする。 まこと、めでたき日と言えましょう!
34 30 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_089 聞けば、君は町人地の復興発展のため、 物資の工面までしてくれているそうじゃないか。
35 31 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_090 本当に、感謝がつきない……! 我ら、遅れて参じた分まで、 祖国と遠き地の友に恥じないよう、働こう!
36 32 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_091 するってぇと…… まずは住む場所を確保してやらなきゃな。 せっかく帰ってきたおめぇらを、路地では寝かせられねぇや。
37 33 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_092 コザクラの嬢ちゃん、職人町の発展用の物資を、 少し民家の補修にまわしてやってもらえるか?
38 34 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_093 承知いたしました! すぐに車前会に相談し、万事対応いたしまする!
39 35 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_094 これよりは、また皆とともに…… すばらしい町にいたしましょうっ!
40 36 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_095 「職人町」の建設は順調そうです。 ホウザンたちも帰還し、町はますます活気づくでしょう。
41 37 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_096 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
42 38 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_100 逃げ延びてた奴らが戻ってくるなんて、嬉しいこった! しかし、となるとますます家も道具も必要だ。 また頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>!
43 39 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_110 見てくれ、木工の方は、ほぼほぼ作業場が完成した! あとはこっち……俺たちが鉄を打つための、 立派な炉を仕上げねぇとな!
44 40 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_120 っと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>か! 悪いが、ちょいとばかし待ってろ!
45 41 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_121 おい、昨日預かった鉄瓶はどうした? 持ち手が千切れて、口がひしゃげてたやつ……来てただろ!
46 42 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SMITH00488_000_122 (-鉄打ちの青年-)ああ、カワナミさんちの! あれなら直して、表にまわしときましたよ。
47 43 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SMITH00488_000_123 (-鉄打ちの青年-)ところで、研ぎまでおわった包丁が7本あったはずなんですけど、 さっきから見当たらなくて……。
48 44 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_124 そいつはもう柄つけに入ってる! お前は大鍋の修理をはじめてくれ。 いっとう古くてデカいやつは、あとでオレが…………
49 45 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_125 ふふっ、まさに怒涛でございましょう?
50 46 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_126 まったく、せわしないったら……。 船着場まで怒声が聞こえてましたよ。
51 47 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_127 あっ、てめぇ、紙漉き狐! オレたちの仕事場に何しに来た! しっし!!
52 48 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_128 …………本っ当に失礼な猪爺だね。 先の完成を譲ってやるんじゃなかったよ。
53 49 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_129 へっへーんだ! 言ってろ言ってろ、負け惜しみ!
54 50 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_130 ……それで? 煽るからには、万全なんだろうねぇ?
55 51 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_131 当然よ。 仲間と、恩人の力を借りてできあがった工房だぞ? 百の鍋でも、千のクワでもつくってやらぁ!
56 52 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_132 人の営みってのはな、道具と一緒に始まるのさ。 桶から水が漏れず、振るったクワが折れなけりゃ、 荒れ野だって田畑になる!
57 53 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_133 ……なら、裁ち包丁をひとつ。
58 54 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_134 五百重ねた紙も、千枚重ねた紙も、 すっとひと裁ちにできる業物が必要だ。
59 55 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_135 応ッ! おめぇがコウゾを長々と煮てる間に仕上げてやるから、 覚悟して待ってな!
60 56 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_136 ええと……これは…… めでたし、でございます……る?
61 57 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_137 と、ともあれ、残るは紙漉き工房のみ! 車前会も、全力をあげて、職人町の完成までひた走りまする!
62 58 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_138 「職人町」の一部が完成しました。 ツラヌキたちの尽力により、よい道具が民の手に渡るでしょう。
63 59 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_139 今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
64 60 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_140 おかげさまで、オレたちの工房は大忙しだ! これで職人町は完成だって言われても、違和感ないくらいにな!
65 61 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_150 職人町の次は、どこを改修するつもりかって? 任せておけ、悪いようにはしねぇからよ!
66 62 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_108_050 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>か! 大したもてなしはできねぇが、好きに見学してってくれ。 こっちは余命も尽きそうな忙しさで、愉快ったらねぇや!
67 63 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_160 この間、ホウザンとこの坊主どもが来てよ、 なんとまぁ、自分たちで勉強道具を調達するって言うもんだ。 今どきの子どもってのは、殊勝なもんだなぁ!
68 64 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_170 この町ぁ、どんどん人が増えてきてるぜ! おかげで次から次へと、仕事が入ってきやがる! この目の回りそうな忙しさ、たまんねぇなぁ!
69 65 TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_180 まったく、見違えるほど賑やかになったもんだよなぁ! 老体に鞭打ってでも、しゃかりきになって働くしかねぇ! こんなに楽しいことはねぇや!
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_001","外見に破損は見られないが、
中継エーテライトが作動している様子はない。
完全に機能を停止しているようだ……"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_002","(-クルルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……クルルよ。
そろそろ中継エーテライトを確認できたころかと思って、
連絡したんだけれど、どうかしら?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_003","(-クルルの声-)……そう、破損がないのに起動していないのね。
おそらく転送先のエーテライトに、障害が起こっているんでしょう。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_004","(-クルルの声-)なら、強制起動を試してみましょう。
中継エーテライトに大量のエーテルを注ぎ込んで、
内部で飽和させて、再起動を促すのよ。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_005","(-クルルの声-)肝心のエーテル源だけど、「<Sheet(Item,21803,0)/>」を使いましょう。
<Value>IntegerParameter(1)</Value>個分も注ぎ込めば、十分に効果が得られるはずよ。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_006","(-クルルの声-)「<Sheet(Item,21803,0)/>」を<Value>IntegerParameter(1)</Value>個用意できたら、
「中継エーテライト」を確認してちょうだい。
そこで問題がなさそうなら、強制起動を試してみましょう。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_100_010","次のストーリーは、
「<Sheet(Item,21803,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個消費することで、
進行させることができます。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_100_011","「<Sheet(Item,21803,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個消費して、
次のストーリーを進行させます。
よろしいですか?"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_010","(-クルルの声-)どうかしら、強制起動の準備は整った?"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_011","(-クルルの声-)……そう、問題ないみたいね。
それじゃあ、マギアボードの属性変換機能を応用して、
<Sheet(Item,21803,0)/>のエーテルを、中継エーテライトに注ぎましょう!"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_100","我は……力……。
悪を討つ……力なり……。
汝、力を欲するか……?"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_Q1_000_000","何と答える?"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_A1_000_001","力が欲しい!"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_A1_000_002","…………"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_110","汝……力を欲する者……。
悪を憎み……悪を討つ戦士よ…………ッ!?"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_120","汝……力を否定するか……。
抗うことをやめるなら……それは悪の肯定…………ッ!?"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_130","おお……おお……!
光が見える……汝の中に光が……!"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_131","光を宿す者……。
我が声に耳を傾ける者……。
覚えているぞ……汝を……汝の光を……!"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGK_000_200","……やはり、封印するしかないか。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGZ_000_201","コイツの保有するエーテルは莫大だ。
俺たちの寿命が尽きるまで、戦い続けようとも、
完全に討滅するのは不可能だろう。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGG_000_202","保有エーテルをいかにして削るか、
その方策が見つかるまで、封印するしかない。
……それでいいな?"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGD_000_203","ああ、もう反対はしねえ。
こうなったらやってやるさ。
そして、必ず討滅する方法を見つけてやる!"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGZ_000_204","さて、コイツの処遇が決まったところで、
封印場所を選定せねばな。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGK_000_205","この植民都市に封印するわけにもいかんだろうし、
ちょうどよい僻地があればよいが……。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGD_000_206","……おい、ガラフ。
言い出しっぺなんだ、アテはねえのか?"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGG_000_207","(-ガラフと呼ばれた青年-)よくぞ聞いてくれた!
実は本島からちょいと離れたところに、
今回の目的に適した無人島があってな……。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_021","(-クルルの声-)……中継エーテライトの様子はどうかしら?"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_022","(-クルルの声-)よかった、起動できたのね!
私はバル島の全エーテライトと交感してるから、
問題がなければ、そちらへ転移できるはず……試してみるわ。"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_023","……成功ね。
拠点からここまでは大丈夫みたい。
ただ、ほかの地域へ転移するには調整が必要そう。"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_024","……ところで、起動に時間がかかったみたいだけど、
何か問題でもあったの?"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_025","ガラフ……過去視の中で、
本当にガラフって呼ばれた人がいたのね!?"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_026","人狼族を含む、4人の男たちの過去……
それに……謎めいた男……。
もしかして……おじいちゃんなの……。"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_027","……あっ。
ご、ごめんなさい、ぼうっとしちゃって。
詳しい話は、拠点で話しましょう。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_030","中継エーテライトが起動している。
ほかの地域へ転移するためには、調整が必要らしい……。"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_040","中継エーテライトが起動している。
調整は完了しており、ほかの地域へ転移可能だ。"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_041","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」から退出し、
クガネにいる「ロドニー」に話しかけることで、
ほかの地域へ向かうことができます。"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_001 外見に破損は見られないが、 中継エーテライトが作動している様子はない。 完全に機能を停止しているようだ……
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_002 (-クルルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……クルルよ。 そろそろ中継エーテライトを確認できたころかと思って、 連絡したんだけれど、どうかしら?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_003 (-クルルの声-)……そう、破損がないのに起動していないのね。 おそらく転送先のエーテライトに、障害が起こっているんでしょう。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_004 (-クルルの声-)なら、強制起動を試してみましょう。 中継エーテライトに大量のエーテルを注ぎ込んで、 内部で飽和させて、再起動を促すのよ。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_005 (-クルルの声-)肝心のエーテル源だけど、「<Sheet(Item,21803,0)/>」を使いましょう。 <Value>IntegerParameter(1)</Value>個分も注ぎ込めば、十分に効果が得られるはずよ。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_006 (-クルルの声-)「<Sheet(Item,21803,0)/>」を<Value>IntegerParameter(1)</Value>個用意できたら、 「中継エーテライト」を確認してちょうだい。 そこで問題がなさそうなら、強制起動を試してみましょう。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_100_010 次のストーリーは、 「<Sheet(Item,21803,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個消費することで、 進行させることができます。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_100_011 「<Sheet(Item,21803,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個消費して、 次のストーリーを進行させます。 よろしいですか?
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_010 (-クルルの声-)どうかしら、強制起動の準備は整った?
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_011 (-クルルの声-)……そう、問題ないみたいね。 それじゃあ、マギアボードの属性変換機能を応用して、 <Sheet(Item,21803,0)/>のエーテルを、中継エーテライトに注ぎましょう!
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_100 我は……力……。 悪を討つ……力なり……。 汝、力を欲するか……?
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_Q1_000_000 何と答える?
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_A1_000_001 力が欲しい!
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_A1_000_002 …………
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_110 汝……力を欲する者……。 悪を憎み……悪を討つ戦士よ…………ッ!?
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_120 汝……力を否定するか……。 抗うことをやめるなら……それは悪の肯定…………ッ!?
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_130 おお……おお……! 光が見える……汝の中に光が……!
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_131 光を宿す者……。 我が声に耳を傾ける者……。 覚えているぞ……汝を……汝の光を……!
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGK_000_200 ……やはり、封印するしかないか。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGZ_000_201 コイツの保有するエーテルは莫大だ。 俺たちの寿命が尽きるまで、戦い続けようとも、 完全に討滅するのは不可能だろう。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGG_000_202 保有エーテルをいかにして削るか、 その方策が見つかるまで、封印するしかない。 ……それでいいな?
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGD_000_203 ああ、もう反対はしねえ。 こうなったらやってやるさ。 そして、必ず討滅する方法を見つけてやる!
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGZ_000_204 さて、コイツの処遇が決まったところで、 封印場所を選定せねばな。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGK_000_205 この植民都市に封印するわけにもいかんだろうし、 ちょうどよい僻地があればよいが……。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGD_000_206 ……おい、ガラフ。 言い出しっぺなんだ、アテはねえのか?
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGG_000_207 (-ガラフと呼ばれた青年-)よくぞ聞いてくれた! 実は本島からちょいと離れたところに、 今回の目的に適した無人島があってな……。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_021 (-クルルの声-)……中継エーテライトの様子はどうかしら?
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_022 (-クルルの声-)よかった、起動できたのね! 私はバル島の全エーテライトと交感してるから、 問題がなければ、そちらへ転移できるはず……試してみるわ。
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_023 ……成功ね。 拠点からここまでは大丈夫みたい。 ただ、ほかの地域へ転移するには調整が必要そう。
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_024 ……ところで、起動に時間がかかったみたいだけど、 何か問題でもあったの?
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_025 ガラフ……過去視の中で、 本当にガラフって呼ばれた人がいたのね!?
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_026 人狼族を含む、4人の男たちの過去…… それに……謎めいた男……。 もしかして……おじいちゃんなの……。
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_027 ……あっ。 ご、ごめんなさい、ぼうっとしちゃって。 詳しい話は、拠点で話しましょう。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_030 中継エーテライトが起動している。 ほかの地域へ転移するためには、調整が必要らしい……。
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_040 中継エーテライトが起動している。 調整は完了しており、ほかの地域へ転移可能だ。
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_041 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」から退出し、 クガネにいる「ロドニー」に話しかけることで、 ほかの地域へ向かうことができます。
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTEJIKA_00472_EJIKATSUNJIKA_000_000","なんて酷い有様だ。
いったいどうして……みんな……。"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTEJIKA_00472_EJIKATSUNJIKA_000_000 なんて酷い有様だ。 いったいどうして……みんな……。
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_100_000","ああン!?
オレは切り札の調整で、忙しいンだよ!
ほれ、あっち行け、シッシッ!"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_000","おう、テメェか。
すげぇ冒険者らしいが、こんな島までご苦労なこった。
オレみてぇに、借金で脅されでもしたのか?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_001","よお、テメェか。
またロウェナの依頼を受けるたぁ、物好きなヤツだぜ。
オレみてぇに、借金してるわけでもねぇンだろ?"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_002","それはさておき、仕事の話でもするか。
この島は属性の力がメチャクチャで、
魔物も影響を受けて凶悪化してるって話は、聞いているな?"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_003","簡単に言えば、この島の魔物どもは、
強い属性エーテルの力を帯びているってこった。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_004","そんな相手に殴られてみろ。
肉体的な傷に加えて、命を構成するエーテルまで、
歪められてダメージを受けちまうだろうよ。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_005","てぇことはだ、属性の力を強化して障壁を張れれば、
魔物の属性の力を相殺して、致命的な攻撃を防げるはずだ。
逆に、攻撃に属性の力を上乗せできれば、威力の増幅もできる。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_006","そこでオレとクルル嬢ちゃんが考えたのが、
エウレカの環境エーテルを変換し、戦闘に利用する魔具……
名付けて「マギアボード」だ!"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_007","コイツがありゃ、エウレカの魔物とも楽に戦えるンだが……
乱れきったエウレカの環境エーテルを変換するには、
特殊なクリスタルがどうしても必要でな。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_008","エウレカで見つかった高い純度と均等な晶癖を持つエーテル結晶……
コイツをオレは「魔晶石」って呼んでる。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_009","調査隊の手持ちにある魔晶石は、
壊滅した奴らの生き残りが持ち帰ったひとつだけだ。
マギアボードと一緒に、持っていけ。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_010","テメェなら、探索のついでに見つけられるかもしれねぇ。
マギアボードは5つまで魔晶石を組み込めるようにしてある。
上手く使いやがれ。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_011","まずは「マギアメルダー」を使って、
マギアボードに魔晶石を組み込ンでみろ。
使い方は……オレじゃなく「調査隊の技師」にでも聞きな。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_020","マギアボードを設計するときに、
「属性変換機構」ってのを参考にしたンだが、
あれを考えたシドって機工師は、とンだ野郎だぜ。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_021","理論的には笑っちまうくらい強引な力技だけどよ、
それを実現する設計は笑えねぇくらい完璧だ。
こンなものを考えるのは大馬鹿か、俺みてぇな天才だな。"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_100_000 ああン!? オレは切り札の調整で、忙しいンだよ! ほれ、あっち行け、シッシッ!
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_000 おう、テメェか。 すげぇ冒険者らしいが、こんな島までご苦労なこった。 オレみてぇに、借金で脅されでもしたのか?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_001 よお、テメェか。 またロウェナの依頼を受けるたぁ、物好きなヤツだぜ。 オレみてぇに、借金してるわけでもねぇンだろ?
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_002 それはさておき、仕事の話でもするか。 この島は属性の力がメチャクチャで、 魔物も影響を受けて凶悪化してるって話は、聞いているな?
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_003 簡単に言えば、この島の魔物どもは、 強い属性エーテルの力を帯びているってこった。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_004 そんな相手に殴られてみろ。 肉体的な傷に加えて、命を構成するエーテルまで、 歪められてダメージを受けちまうだろうよ。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_005 てぇことはだ、属性の力を強化して障壁を張れれば、 魔物の属性の力を相殺して、致命的な攻撃を防げるはずだ。 逆に、攻撃に属性の力を上乗せできれば、威力の増幅もできる。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_006 そこでオレとクルル嬢ちゃんが考えたのが、 エウレカの環境エーテルを変換し、戦闘に利用する魔具…… 名付けて「マギアボード」だ!
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_007 コイツがありゃ、エウレカの魔物とも楽に戦えるンだが…… 乱れきったエウレカの環境エーテルを変換するには、 特殊なクリスタルがどうしても必要でな。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_008 エウレカで見つかった高い純度と均等な晶癖を持つエーテル結晶…… コイツをオレは「魔晶石」って呼んでる。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_009 調査隊の手持ちにある魔晶石は、 壊滅した奴らの生き残りが持ち帰ったひとつだけだ。 マギアボードと一緒に、持っていけ。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_010 テメェなら、探索のついでに見つけられるかもしれねぇ。 マギアボードは5つまで魔晶石を組み込めるようにしてある。 上手く使いやがれ。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_011 まずは「マギアメルダー」を使って、 マギアボードに魔晶石を組み込ンでみろ。 使い方は……オレじゃなく「調査隊の技師」にでも聞きな。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_020 マギアボードを設計するときに、 「属性変換機構」ってのを参考にしたンだが、 あれを考えたシドって機工師は、とンだ野郎だぜ。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTGEROLTINIT_00461_GEROLT_000_021 理論的には笑っちまうくらい強引な力技だけどよ、 それを実現する設計は笑えねぇくらい完璧だ。 こンなものを考えるのは大馬鹿か、俺みてぇな天才だな。
@@ -0,0 +1,271 @@
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_000","スポンサーへの報告に必要な記録は、ボクがまとめているんだ。
キミの活躍も、しっかりと載せておくから、
安心してちょうだい。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_010","アネモス帯の調査、おつかれさま!
キミの活躍はちゃんと記録させてもらったよ。
確認してみる?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_100_010","パゴス帯の調査、大変だったね。
キミの活躍はきちんと記録したよ。
確認してみる?"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_110_010","このエウレカでの調査も、いよいよ大詰めだね。
ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。
確認してみる?"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_120_010","創神エウレカを封印できて、ほんとうによかった!
ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。
確認してみる?"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_130_010","創神エウレカは討滅できたけど……。
ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。
確認してみる?"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_140_010","創神を討滅できたし、この島の調査は完全終了だ!
ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。
確認してみる?"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_150_010","エジカさんが戻ってきたし、この島の調査は完全終了だ!
ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。
確認してみる?"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q1_000_000","どの記録を確認する?"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_000_001","アネモス帯調査記録 I"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_000_002","アネモス帯調査記録 II"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_000_003","アネモス帯調査記録 III"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_100_001","パゴス帯調査記録 I"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_100_002","パゴス帯調査記録 II"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_100_003","パゴス帯調査記録 III"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A2_000_001","ピューロス帯調査記録 I"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A2_000_002","ピューロス帯調査記録 II"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A2_000_003","ピューロス帯調査記録 III"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_000_004","キャンセル"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q3_000_000","どの記録を確認する?"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_001","アネモス帯調査記録"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_002","パゴス帯調査記録"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_003","ピューロス帯調査記録"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_004","ヒュダトス帯調査記録"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_005","バルデシオンアーセナル調査記録"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_006","キャンセル"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q4_000_000","どの記録を確認する?"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A4_000_001","アネモス帯調査記録 I"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A4_000_002","アネモス帯調査記録 II"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A4_000_003","アネモス帯調査記録 III"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A4_000_004","戻る"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q5_000_000","どの記録を確認する?"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A5_000_001","パゴス帯調査記録 I"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A5_000_002","パゴス帯調査記録 II"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A5_000_003","パゴス帯調査記録 III"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A5_000_004","戻る"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q6_000_000","どの記録を確認する?"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A6_000_001","ピューロス帯調査記録 I"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A6_000_002","ピューロス帯調査記録 II"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A6_000_003","ピューロス帯調査記録 III"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A6_000_004","戻る"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q7_000_000","どの記録を確認する?"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A7_000_001","ヒュダトス帯調査記録 I"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A7_000_002","ヒュダトス帯調査記録 II"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A7_000_003","ヒュダトス帯調査記録 III"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A7_000_004","戻る"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_150","(-バルデシオンアーセナル調査記録-)本部塔上層では、委員長らによって封印されていたはずの、
創神製武具が活性化し、半蛮神状態となって待ち受けていた。"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_151","(-バルデシオンアーセナル調査記録-)その危険性を認知していた我々は、
地脈の乱れを利用して、本部塔上層に侵入する方法を考案。
冒険者たちに協力を募り、そのすべてを破壊することに成功した。"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_160","(-バルデシオンアーセナル調査記録-)さらに、この創神製武具の破壊が突破口となり、
安全に創神エウレカを討滅できることが、
クルル氏とエジカ・ツンジカ氏の調査により明らかとなる。"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_161","(-バルデシオンアーセナル調査記録-)創神の討滅は、エジカ・ツンジカ氏によって速やかに実行され、
問題が起きることもなく、成功した。"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_162","(-バルデシオンアーセナル調査記録-)こうして「禁断の地 エウレカ」と名づけられたこの島は、
バル島時代から続く創神との因縁に決着をつけ、
我々はその調査を完全に完了したのだった。"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_170","(-バルデシオンアーセナル調査記録-)さらに、死亡したと思われていたエジカ・ツンジカ氏が、
実は生きており、創神製武具をすべて破壊することで、
救助できる可能性があると、クルル氏の調査により判明した。"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_171","(-バルデシオンアーセナル調査記録-)クルル氏は本部塔上層から帰還した冒険者の前で、
エジカ・ツンジカ氏救助のための術式を起動。
これが見事成功し、エジカ・ツンジカ氏は帰還を果たす。"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_172","(-バルデシオンアーセナル調査記録-)こうして創神エウレカとの因縁にすべて決着がつき、
我々調査隊の「禁断の島 エウレカ」探索は、
完全に完了したのだった。"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_020","(-アネモス帯調査記録 I-)我々は、東アルデナード商会、およびロウェナ商会の出資を受け、
エウレカと名づけられた新発見の島を調査探索するため、
クガネから南方の瑠璃洋へと旅立った。"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_021","(-アネモス帯調査記録 I-)しばしの航海の後、エウレカに上陸した我々を待っていたのは、
事前の情報どおり、属性の力が大いに乱れた、異常な環境であった。"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_022","(-アネモス帯調査記録 I-)そんな島の情景を見て、クルル氏、エジカ・ツンジカ氏は、
このエウレカが、バルデシオン委員会が本部を置いていた、
北洋の「バル島」であると結論づける。"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_023","(-アネモス帯調査記録 I-)バル島はアルテマ級魔法攻撃を受け、消滅したと言われる。
その島が何故、はるか東方の海に出現したのだろうか?"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_024","(-アネモス帯調査記録 I-)単独調査に向かったエジカ・ツンジカ氏以外の調査隊は、
バル島の謎を解くため、そして住人の安否を確認するため、
魔法障壁に守られた本部塔を目指すことになった。"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_030","(-アネモス帯調査記録 II-)本部塔へ向かうには、島内転送網を使うしかない。
しかし、転送網は不活性化していたため、
我々はまず、その復旧を目標とした。"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_031","(-アネモス帯調査記録 II-)手始めに地脈の調査を行ったクルル氏は、
エーテル学上、あり得ない場所に存在する結節点を発見。
当該地点の現地調査を冒険者に依頼する。"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_032","(-アネモス帯調査記録 II-)この調査により、冒険者は異常な結節点にて「魔晶石」……
すなわち、高純度かつ均等な晶癖を持つエーテル結晶を発見。
回収することにより、地脈の安定化が確認されることとなった。"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_033","(-アネモス帯調査記録 II-)異常な結節点が魔晶石を結晶化させたのか。
魔晶石が結晶化したゆえに、異常な結節点が生まれたのか。
その要因までは、現時点では判明していない。"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_034","(-アネモス帯調査記録 II-)しかし、魔晶石の回収と地脈の安定化に、
相関関係が認められた以上、これを続けるべきであろう。
こうして、今後の方針が定められたのである。"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_040","(-アネモス帯調査記録 III-)アネモス帯に存在する魔晶石をほぼすべて回収し、
周辺の地脈を安定させた我々は、
他地域への転移に挑戦することにした。"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_041","(-アネモス帯調査記録 III-)しかし、地域間の転送網接続を担う中継エーテライトが、
機能を停止していたため、強制起動を行うこととなった。
結果的にこの試みは成功したのだが、ここで奇妙な現象が起こる。"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_042","(-アネモス帯調査記録 III-)強制起動を担当していた冒険者が、作業中に謎めいた男と遭遇。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が持つ異能「超える力」の発現により、
過去と思しき光景を、幻視したというのだ。"
67,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_043","(-アネモス帯調査記録 III-)冒険者が視た情景には、
人狼族ひとりを含む、合計4人の男たちが登場。
何かをバル島に封印する旨、議論していたという。"
68,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_044","(-アネモス帯調査記録 III-)この証言を受けて、クルル氏は、4人のうちひとりが、
彼女の養父であり、バルデシオン委員会の長を務めた人物、
ガラフ・バルデシオン氏である可能性が極めて高いと判断した。"
69,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_045","(-アネモス帯調査記録 III-)しかし、封印については、クルル氏にも心当たりがないという。
深まった謎を解くためにも、中継エーテライトの調整を急ぎ、
他地域へと調査範囲を拡大する予定である。"
70,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_050","(-パゴス帯調査記録 I-)中継エーテライトの調整を終えた我々は、
氷属性の力が異常に強い一帯への転移が可能となった。"
71,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_051","(-パゴス帯調査記録 I-)この一帯を「パゴス帯」と名づけ、
調査を再開したところ、地脈への影響が比較的弱い、
二重の意味で異常な結節点の存在を確認する。"
72,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_052","(-パゴス帯調査記録 I-)さっそく冒険者に当該地域を調査してもらうと、
この異常な地脈の結節点から、
内包するエーテルが枯渇した魔晶石……「魔晶片」が発見された。"
73,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_053","(-パゴス帯調査記録 I-)地脈への影響が比較的弱いとはいえ、
転移を阻害する不安定化の要因であるのは間違いない。
そのため、魔晶石と同様、今後は魔晶片も回収することとした。"
74,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_060","(-パゴス帯調査記録 II-)パゴス帯において、初めて魔晶石の反応が確認された。
冒険者が現地調査へ向かうが、その最中、
反応が弱まり、魔晶片のものへと変わってしまう。"
75,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_061","(-パゴス帯調査記録 II-)帰還した冒険者に確認すると、
アネモス帯で遭遇した謎めいた男を、現地にて確認。
その男がいたあたりで魔晶片を回収したとのこと。"
76,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_062","(-パゴス帯調査記録 II-)さらに、冒険者は再び「超える力」を発現させ、
ガラフ氏と仲間たちが封印について話す過去を視たという。"
77,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_063","(-パゴス帯調査記録 II-)これらの情報を精査したクルル氏は、
冒険者が遭遇した男が、何らかの目的を持って、
魔晶石からエーテルを奪っていると推測。"
78,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_064","(-パゴス帯調査記録 II-)また、その男の行動が、かつてバル島に封印された闘神、
すなわち古の蛮神に関連しているのではないかとも指摘した。"
79,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_065","(-パゴス帯調査記録 II-)冒険者の働きにより、謎の真相に近づいた感はある。
だがしかし、その全容はいまだ闇の中だ。
地脈の安定化と並行し、さらなる調査が必要だろう。"
80,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_070","(-パゴス帯調査記録 III-)「エウレカの謎には地脈に関するものが多く絡んでいる」との、
エジカ・ツンジカ氏の指摘を受けて、
我々は「プロトエーテライト」を次なる目標と定めた。"
81,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_071","(-パゴス帯調査記録 III-)この装置は、地脈に関する実験の際に、
一種の観測装置として使われていたもので、
アイスポイント北東に見える高地の洞窟内に設置されている。"
82,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_072","(-パゴス帯調査記録 III-)北東の高地へ向かうには、島内転送網を使うしかないが、
パゴス帯の魔晶片をすべて回収し、地脈を安定させても、
付近のエーテライトは反応しなかった。"
83,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_073","(-パゴス帯調査記録 III-)これは、地脈の流れ自体が大きく変化した影響であり、
転移を可能にするには、島内転送網の再設定を行なうしかない。"
84,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_074","(-パゴス帯調査記録 III-)我々は、パゴス帯全域の調査を完了したと判断。
今後の調査の鍵となるプロトエーテライトへ向かうため、
島内転送網の再設定に注力する予定だ。"
85,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_080","(-ピューロス帯調査記録 I-)クルル氏の尽力により、転送網の再設定を終えた我々は、
ピューロス帯と名付けた一帯へとやってきた。"
86,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_081","(-ピューロス帯調査記録 I-)冒険者と合流後、目的のプロトエーテライトによる調査を開始。
幸い、損傷は軽微であったため、調査は順調に進み、
その結果、ある重要な情報を得られた。"
87,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_082","(-ピューロス帯調査記録 I-)ガラフ氏が中央塔に封印したと思われる古の蛮神が、
何かしらの要因で活性化して、地脈からエーテルを吸収。
防御障壁を破り、復活しつつあるという事実を確認したのだ。"
88,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_083","(-ピューロス帯調査記録 I-)この蛮神への対抗策を見つけるには、
ガラフ氏が採った「流れを逆転する」方法を知らねばならない。"
89,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_084","(-ピューロス帯調査記録 I-)そう判断したクルル氏は、
プロトエーテライトを用いた追加調査を決定。
そのため、引き続き地脈の安定化を試みることとなった。"
90,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_090","(-ピューロス帯調査記録 II-)地脈安定化のため、魔晶石の回収作業にあたっていた冒険者は、
エジカ・ツンジカ氏と遭遇し、情報を交換。
それにより、古の蛮神の名が判明した。"
91,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_091","(-ピューロス帯調査記録 II-)その名は、創神「エウレカ」。
偶然にも、クルル氏がこの島につけた仮称と同一だったのだ。"
92,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_092","(-ピューロス帯調査記録 II-)クルル氏は、ガラフ氏とエウレカの伝承について話した際、
その様子が印象深かったため、島の仮称に採用したらしい。
だとすれば、名前が一致したのは必然というほかない。"
93,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_100","(-ピューロス帯調査記録 III-)冒険者が魔晶石を回収し、地脈が安定したおかげで、
クルル氏の調査が進展。
ついに「流れを逆転する」方法が判明した。"
94,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_101","(-ピューロス帯調査記録 III-)地脈とエーテライトを利用して構築された、
対象のエーテルを地脈へと流し、最終的に消滅させる封印術。
それが「流れを逆転する」方法の正体だった。"
95,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_102","(-ピューロス帯調査記録 III-)しかし、その事に気がついた直後、
エジカ・ツンジカ氏が創神エウレカの端末とともに、
プロトエーテライトを破壊するという暴挙に出る。"
96,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_103","(-ピューロス帯調査記録 III-)この影響で、封印術は崩壊。
創神エウレカの完全復活は、時間の問題となってしまう。"
97,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_104","(-ピューロス帯調査記録 III-)テンパード化したかのようなエジカ・ツンジカ氏の行動に、
クルル氏は衝撃を受けた様子だったが、
それでも状況を打開する方策を示す。"
98,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_105","(-ピューロス帯調査記録 III-)それは、魔晶石を成長させて術式の基点とし、
封印術を再構築しようとするもの。
理論上のものだが、冒険者の協力により一応の目処もついた。"
99,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_106","(-ピューロス帯調査記録 III-)残す調査地区も、中央塔周辺のひとつのみ。
我々はピューロス帯の探索を終了し、
最後の舞台へ挑むための準備に、勤しむことになった……。"
100,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_110","(-ヒュダトス帯調査記録 I-)創神エウレカを封じるための術式を再構築した我々は、
ヒュダトス帯と名付けた、
本部塔を目前に望む一帯へとやってきた。"
101,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_111","(-ヒュダトス帯調査記録 I-)「強力な武具を創造する」権能を持った創神の本体と、
その主となったエジカ・ツンジカ氏は、本部塔で待っている。"
102,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_112","(-ヒュダトス帯調査記録 I-)そして、目標の前で起動せねば、封印術の効果がない以上、
本部塔へ突入しなければならない。"
103,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_113","(-ヒュダトス帯調査記録 I-)そう判断したクルル氏は、冒険者とともに、
魔力橋脚を修理し、魔力橋を再起動。
本部塔エントランスへと向かうのだった。"
104,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_120","(-ヒュダトス帯調査記録 II-)本部塔エントランスへ到着したクルル氏と冒険者は、
障壁によって動きを封じられた創神の本体と対面する。"
105,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_121","(-ヒュダトス帯調査記録 II-)障壁が術式に干渉するため、このままでは封印できない。
そのため、ふたりはバルデシオン委員会の執務室を訪ね、
解除の方法を探すことにした。"
106,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_122","(-ヒュダトス帯調査記録 II-)遺されたガラフ・バルデシオン氏のメモと資料から情報を得て、
クルル氏と冒険者は障壁の解除に成功する。
しかし、ふたりの前にエジカ・ツンジカ氏と創神の端末が現れる。"
107,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_123","(-ヒュダトス帯調査記録 II-)双方が身構える中、エジカ・ツンジカ氏は、
創神が創り出した剣を、冒険者に譲渡。
それを使い、冒険者は創神の端末を一撃で葬り去った。"
108,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_124","(-ヒュダトス帯調査記録 II-)ここまでがエジカ・ツンジカ氏の策の内だと知り、
クルル氏は安心して、封印に取り掛かろうとする。
だが、エジカ・ツンジカ氏はそれを制止する。"
109,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_125","(-ヒュダトス帯調査記録 II-)なんとエジカ・ツンジカ氏は、自分の命を犠牲に、
創神エウレカを討滅しようと考えていたのだ。
それに対し、クルル氏はあくまで封印するべきと主張する。"
110,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_126","(-ヒュダトス帯調査記録 II-)ふたりの意見はどこまで行っても平行線。
そのため、結論はその場にいた第三の人物、
冒険者の手に委ねられた。"
111,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_130","(-ヒュダトス帯調査記録 III-)冒険者の出した結論は、封印だった。
それに従い、クルル氏は準備していた封印術を起動。
創神エウレカの再封印に成功する。"
112,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_131","(-ヒュダトス帯調査記録 III-)拠点へ帰還した3人は、
視察に訪れていたハンコック氏とロウェナ氏に、
これまでの状況を報告、今後の行動について打ち合わせる。"
113,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_132","(-ヒュダトス帯調査記録 III-)その結果、エジカ・ツンジカ氏がこの島に残留して、
創神とバル島の後処理を行うことになり、
冒険者とクルル氏は、「暁の血盟」へ帰還することとなった。"
114,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_133","(-ヒュダトス帯調査記録 III-)こうして、創神に関する懸念を残しながらも、
エウレカの調査はひとまずの決着を迎えたのだった。"
115,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_140","(-ヒュダトス帯調査記録 III-)冒険者の出した結論は、討滅だった。
それを受けて、エジカ・ツンジカ氏は計画どおり、
創神エウレカとともにエーテルへ還っていった……。"
116,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_141","(-ヒュダトス帯調査記録 III-)拠点へ帰還した冒険者とクルル氏は、
視察に訪れていたハンコック氏とロウェナ氏に、
これまでの状況を報告、今後の行動について打ち合わせる。"
117,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_142","(-ヒュダトス帯調査記録 III-)その結果、この島の後処理を、
シャーレアン本国から派遣される者に任せ、
冒険者とクルル氏は、「暁の血盟」へ帰還することとなった。"
118,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_143","(-ヒュダトス帯調査記録 III-)こうして、各人の胸に苦いものを残しつつ、
エウレカの調査はひとまずの決着を迎えたのだった。"
119,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_110_003","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_000 スポンサーへの報告に必要な記録は、ボクがまとめているんだ。 キミの活躍も、しっかりと載せておくから、 安心してちょうだい。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_010 アネモス帯の調査、おつかれさま! キミの活躍はちゃんと記録させてもらったよ。 確認してみる?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_100_010 パゴス帯の調査、大変だったね。 キミの活躍はきちんと記録したよ。 確認してみる?
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_110_010 このエウレカでの調査も、いよいよ大詰めだね。 ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。 確認してみる?
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_120_010 創神エウレカを封印できて、ほんとうによかった! ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。 確認してみる?
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_130_010 創神エウレカは討滅できたけど……。 ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。 確認してみる?
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_140_010 創神を討滅できたし、この島の調査は完全終了だ! ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。 確認してみる?
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_150_010 エジカさんが戻ってきたし、この島の調査は完全終了だ! ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。 確認してみる?
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q1_000_000 どの記録を確認する?
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_000_001 アネモス帯調査記録 I
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_000_002 アネモス帯調査記録 II
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_000_003 アネモス帯調査記録 III
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_100_001 パゴス帯調査記録 I
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_100_002 パゴス帯調査記録 II
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_100_003 パゴス帯調査記録 III
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A2_000_001 ピューロス帯調査記録 I
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A2_000_002 ピューロス帯調査記録 II
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A2_000_003 ピューロス帯調査記録 III
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_000_004 キャンセル
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q3_000_000 どの記録を確認する?
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_001 アネモス帯調査記録
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_002 パゴス帯調査記録
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_003 ピューロス帯調査記録
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_004 ヒュダトス帯調査記録
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_005 バルデシオンアーセナル調査記録
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A3_000_006 キャンセル
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q4_000_000 どの記録を確認する?
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A4_000_001 アネモス帯調査記録 I
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A4_000_002 アネモス帯調査記録 II
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A4_000_003 アネモス帯調査記録 III
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A4_000_004 戻る
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q5_000_000 どの記録を確認する?
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A5_000_001 パゴス帯調査記録 I
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A5_000_002 パゴス帯調査記録 II
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A5_000_003 パゴス帯調査記録 III
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A5_000_004 戻る
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q6_000_000 どの記録を確認する?
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A6_000_001 ピューロス帯調査記録 I
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A6_000_002 ピューロス帯調査記録 II
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A6_000_003 ピューロス帯調査記録 III
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A6_000_004 戻る
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_Q7_000_000 どの記録を確認する?
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A7_000_001 ヒュダトス帯調査記録 I
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A7_000_002 ヒュダトス帯調査記録 II
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A7_000_003 ヒュダトス帯調査記録 III
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A7_000_004 戻る
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_150 (-バルデシオンアーセナル調査記録-)本部塔上層では、委員長らによって封印されていたはずの、 創神製武具が活性化し、半蛮神状態となって待ち受けていた。
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_151 (-バルデシオンアーセナル調査記録-)その危険性を認知していた我々は、 地脈の乱れを利用して、本部塔上層に侵入する方法を考案。 冒険者たちに協力を募り、そのすべてを破壊することに成功した。
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_160 (-バルデシオンアーセナル調査記録-)さらに、この創神製武具の破壊が突破口となり、 安全に創神エウレカを討滅できることが、 クルル氏とエジカ・ツンジカ氏の調査により明らかとなる。
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_161 (-バルデシオンアーセナル調査記録-)創神の討滅は、エジカ・ツンジカ氏によって速やかに実行され、 問題が起きることもなく、成功した。
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_162 (-バルデシオンアーセナル調査記録-)こうして「禁断の地 エウレカ」と名づけられたこの島は、 バル島時代から続く創神との因縁に決着をつけ、 我々はその調査を完全に完了したのだった。
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_170 (-バルデシオンアーセナル調査記録-)さらに、死亡したと思われていたエジカ・ツンジカ氏が、 実は生きており、創神製武具をすべて破壊することで、 救助できる可能性があると、クルル氏の調査により判明した。
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_171 (-バルデシオンアーセナル調査記録-)クルル氏は本部塔上層から帰還した冒険者の前で、 エジカ・ツンジカ氏救助のための術式を起動。 これが見事成功し、エジカ・ツンジカ氏は帰還を果たす。
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_172 (-バルデシオンアーセナル調査記録-)こうして創神エウレカとの因縁にすべて決着がつき、 我々調査隊の「禁断の島 エウレカ」探索は、 完全に完了したのだった。
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_020 (-アネモス帯調査記録 I-)我々は、東アルデナード商会、およびロウェナ商会の出資を受け、 エウレカと名づけられた新発見の島を調査探索するため、 クガネから南方の瑠璃洋へと旅立った。
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_021 (-アネモス帯調査記録 I-)しばしの航海の後、エウレカに上陸した我々を待っていたのは、 事前の情報どおり、属性の力が大いに乱れた、異常な環境であった。
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_022 (-アネモス帯調査記録 I-)そんな島の情景を見て、クルル氏、エジカ・ツンジカ氏は、 このエウレカが、バルデシオン委員会が本部を置いていた、 北洋の「バル島」であると結論づける。
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_023 (-アネモス帯調査記録 I-)バル島はアルテマ級魔法攻撃を受け、消滅したと言われる。 その島が何故、はるか東方の海に出現したのだろうか?
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_024 (-アネモス帯調査記録 I-)単独調査に向かったエジカ・ツンジカ氏以外の調査隊は、 バル島の謎を解くため、そして住人の安否を確認するため、 魔法障壁に守られた本部塔を目指すことになった。
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_030 (-アネモス帯調査記録 II-)本部塔へ向かうには、島内転送網を使うしかない。 しかし、転送網は不活性化していたため、 我々はまず、その復旧を目標とした。
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_031 (-アネモス帯調査記録 II-)手始めに地脈の調査を行ったクルル氏は、 エーテル学上、あり得ない場所に存在する結節点を発見。 当該地点の現地調査を冒険者に依頼する。
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_032 (-アネモス帯調査記録 II-)この調査により、冒険者は異常な結節点にて「魔晶石」…… すなわち、高純度かつ均等な晶癖を持つエーテル結晶を発見。 回収することにより、地脈の安定化が確認されることとなった。
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_033 (-アネモス帯調査記録 II-)異常な結節点が魔晶石を結晶化させたのか。 魔晶石が結晶化したゆえに、異常な結節点が生まれたのか。 その要因までは、現時点では判明していない。
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_034 (-アネモス帯調査記録 II-)しかし、魔晶石の回収と地脈の安定化に、 相関関係が認められた以上、これを続けるべきであろう。 こうして、今後の方針が定められたのである。
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_040 (-アネモス帯調査記録 III-)アネモス帯に存在する魔晶石をほぼすべて回収し、 周辺の地脈を安定させた我々は、 他地域への転移に挑戦することにした。
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_041 (-アネモス帯調査記録 III-)しかし、地域間の転送網接続を担う中継エーテライトが、 機能を停止していたため、強制起動を行うこととなった。 結果的にこの試みは成功したのだが、ここで奇妙な現象が起こる。
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_042 (-アネモス帯調査記録 III-)強制起動を担当していた冒険者が、作業中に謎めいた男と遭遇。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が持つ異能「超える力」の発現により、 過去と思しき光景を、幻視したというのだ。
71 67 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_043 (-アネモス帯調査記録 III-)冒険者が視た情景には、 人狼族ひとりを含む、合計4人の男たちが登場。 何かをバル島に封印する旨、議論していたという。
72 68 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_044 (-アネモス帯調査記録 III-)この証言を受けて、クルル氏は、4人のうちひとりが、 彼女の養父であり、バルデシオン委員会の長を務めた人物、 ガラフ・バルデシオン氏である可能性が極めて高いと判断した。
73 69 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_045 (-アネモス帯調査記録 III-)しかし、封印については、クルル氏にも心当たりがないという。 深まった謎を解くためにも、中継エーテライトの調整を急ぎ、 他地域へと調査範囲を拡大する予定である。
74 70 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_050 (-パゴス帯調査記録 I-)中継エーテライトの調整を終えた我々は、 氷属性の力が異常に強い一帯への転移が可能となった。
75 71 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_051 (-パゴス帯調査記録 I-)この一帯を「パゴス帯」と名づけ、 調査を再開したところ、地脈への影響が比較的弱い、 二重の意味で異常な結節点の存在を確認する。
76 72 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_052 (-パゴス帯調査記録 I-)さっそく冒険者に当該地域を調査してもらうと、 この異常な地脈の結節点から、 内包するエーテルが枯渇した魔晶石……「魔晶片」が発見された。
77 73 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_053 (-パゴス帯調査記録 I-)地脈への影響が比較的弱いとはいえ、 転移を阻害する不安定化の要因であるのは間違いない。 そのため、魔晶石と同様、今後は魔晶片も回収することとした。
78 74 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_060 (-パゴス帯調査記録 II-)パゴス帯において、初めて魔晶石の反応が確認された。 冒険者が現地調査へ向かうが、その最中、 反応が弱まり、魔晶片のものへと変わってしまう。
79 75 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_061 (-パゴス帯調査記録 II-)帰還した冒険者に確認すると、 アネモス帯で遭遇した謎めいた男を、現地にて確認。 その男がいたあたりで魔晶片を回収したとのこと。
80 76 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_062 (-パゴス帯調査記録 II-)さらに、冒険者は再び「超える力」を発現させ、 ガラフ氏と仲間たちが封印について話す過去を視たという。
81 77 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_063 (-パゴス帯調査記録 II-)これらの情報を精査したクルル氏は、 冒険者が遭遇した男が、何らかの目的を持って、 魔晶石からエーテルを奪っていると推測。
82 78 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_064 (-パゴス帯調査記録 II-)また、その男の行動が、かつてバル島に封印された闘神、 すなわち古の蛮神に関連しているのではないかとも指摘した。
83 79 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_065 (-パゴス帯調査記録 II-)冒険者の働きにより、謎の真相に近づいた感はある。 だがしかし、その全容はいまだ闇の中だ。 地脈の安定化と並行し、さらなる調査が必要だろう。
84 80 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_070 (-パゴス帯調査記録 III-)「エウレカの謎には地脈に関するものが多く絡んでいる」との、 エジカ・ツンジカ氏の指摘を受けて、 我々は「プロトエーテライト」を次なる目標と定めた。
85 81 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_071 (-パゴス帯調査記録 III-)この装置は、地脈に関する実験の際に、 一種の観測装置として使われていたもので、 アイスポイント北東に見える高地の洞窟内に設置されている。
86 82 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_072 (-パゴス帯調査記録 III-)北東の高地へ向かうには、島内転送網を使うしかないが、 パゴス帯の魔晶片をすべて回収し、地脈を安定させても、 付近のエーテライトは反応しなかった。
87 83 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_073 (-パゴス帯調査記録 III-)これは、地脈の流れ自体が大きく変化した影響であり、 転移を可能にするには、島内転送網の再設定を行なうしかない。
88 84 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_074 (-パゴス帯調査記録 III-)我々は、パゴス帯全域の調査を完了したと判断。 今後の調査の鍵となるプロトエーテライトへ向かうため、 島内転送網の再設定に注力する予定だ。
89 85 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_080 (-ピューロス帯調査記録 I-)クルル氏の尽力により、転送網の再設定を終えた我々は、 ピューロス帯と名付けた一帯へとやってきた。
90 86 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_081 (-ピューロス帯調査記録 I-)冒険者と合流後、目的のプロトエーテライトによる調査を開始。 幸い、損傷は軽微であったため、調査は順調に進み、 その結果、ある重要な情報を得られた。
91 87 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_082 (-ピューロス帯調査記録 I-)ガラフ氏が中央塔に封印したと思われる古の蛮神が、 何かしらの要因で活性化して、地脈からエーテルを吸収。 防御障壁を破り、復活しつつあるという事実を確認したのだ。
92 88 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_083 (-ピューロス帯調査記録 I-)この蛮神への対抗策を見つけるには、 ガラフ氏が採った「流れを逆転する」方法を知らねばならない。
93 89 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_084 (-ピューロス帯調査記録 I-)そう判断したクルル氏は、 プロトエーテライトを用いた追加調査を決定。 そのため、引き続き地脈の安定化を試みることとなった。
94 90 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_090 (-ピューロス帯調査記録 II-)地脈安定化のため、魔晶石の回収作業にあたっていた冒険者は、 エジカ・ツンジカ氏と遭遇し、情報を交換。 それにより、古の蛮神の名が判明した。
95 91 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_091 (-ピューロス帯調査記録 II-)その名は、創神「エウレカ」。 偶然にも、クルル氏がこの島につけた仮称と同一だったのだ。
96 92 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_092 (-ピューロス帯調査記録 II-)クルル氏は、ガラフ氏とエウレカの伝承について話した際、 その様子が印象深かったため、島の仮称に採用したらしい。 だとすれば、名前が一致したのは必然というほかない。
97 93 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_100 (-ピューロス帯調査記録 III-)冒険者が魔晶石を回収し、地脈が安定したおかげで、 クルル氏の調査が進展。 ついに「流れを逆転する」方法が判明した。
98 94 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_101 (-ピューロス帯調査記録 III-)地脈とエーテライトを利用して構築された、 対象のエーテルを地脈へと流し、最終的に消滅させる封印術。 それが「流れを逆転する」方法の正体だった。
99 95 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_102 (-ピューロス帯調査記録 III-)しかし、その事に気がついた直後、 エジカ・ツンジカ氏が創神エウレカの端末とともに、 プロトエーテライトを破壊するという暴挙に出る。
100 96 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_103 (-ピューロス帯調査記録 III-)この影響で、封印術は崩壊。 創神エウレカの完全復活は、時間の問題となってしまう。
101 97 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_104 (-ピューロス帯調査記録 III-)テンパード化したかのようなエジカ・ツンジカ氏の行動に、 クルル氏は衝撃を受けた様子だったが、 それでも状況を打開する方策を示す。
102 98 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_105 (-ピューロス帯調査記録 III-)それは、魔晶石を成長させて術式の基点とし、 封印術を再構築しようとするもの。 理論上のものだが、冒険者の協力により一応の目処もついた。
103 99 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_106 (-ピューロス帯調査記録 III-)残す調査地区も、中央塔周辺のひとつのみ。 我々はピューロス帯の探索を終了し、 最後の舞台へ挑むための準備に、勤しむことになった……。
104 100 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_110 (-ヒュダトス帯調査記録 I-)創神エウレカを封じるための術式を再構築した我々は、 ヒュダトス帯と名付けた、 本部塔を目前に望む一帯へとやってきた。
105 101 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_111 (-ヒュダトス帯調査記録 I-)「強力な武具を創造する」権能を持った創神の本体と、 その主となったエジカ・ツンジカ氏は、本部塔で待っている。
106 102 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_112 (-ヒュダトス帯調査記録 I-)そして、目標の前で起動せねば、封印術の効果がない以上、 本部塔へ突入しなければならない。
107 103 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_113 (-ヒュダトス帯調査記録 I-)そう判断したクルル氏は、冒険者とともに、 魔力橋脚を修理し、魔力橋を再起動。 本部塔エントランスへと向かうのだった。
108 104 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_120 (-ヒュダトス帯調査記録 II-)本部塔エントランスへ到着したクルル氏と冒険者は、 障壁によって動きを封じられた創神の本体と対面する。
109 105 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_121 (-ヒュダトス帯調査記録 II-)障壁が術式に干渉するため、このままでは封印できない。 そのため、ふたりはバルデシオン委員会の執務室を訪ね、 解除の方法を探すことにした。
110 106 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_122 (-ヒュダトス帯調査記録 II-)遺されたガラフ・バルデシオン氏のメモと資料から情報を得て、 クルル氏と冒険者は障壁の解除に成功する。 しかし、ふたりの前にエジカ・ツンジカ氏と創神の端末が現れる。
111 107 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_123 (-ヒュダトス帯調査記録 II-)双方が身構える中、エジカ・ツンジカ氏は、 創神が創り出した剣を、冒険者に譲渡。 それを使い、冒険者は創神の端末を一撃で葬り去った。
112 108 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_124 (-ヒュダトス帯調査記録 II-)ここまでがエジカ・ツンジカ氏の策の内だと知り、 クルル氏は安心して、封印に取り掛かろうとする。 だが、エジカ・ツンジカ氏はそれを制止する。
113 109 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_125 (-ヒュダトス帯調査記録 II-)なんとエジカ・ツンジカ氏は、自分の命を犠牲に、 創神エウレカを討滅しようと考えていたのだ。 それに対し、クルル氏はあくまで封印するべきと主張する。
114 110 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_126 (-ヒュダトス帯調査記録 II-)ふたりの意見はどこまで行っても平行線。 そのため、結論はその場にいた第三の人物、 冒険者の手に委ねられた。
115 111 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_130 (-ヒュダトス帯調査記録 III-)冒険者の出した結論は、封印だった。 それに従い、クルル氏は準備していた封印術を起動。 創神エウレカの再封印に成功する。
116 112 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_131 (-ヒュダトス帯調査記録 III-)拠点へ帰還した3人は、 視察に訪れていたハンコック氏とロウェナ氏に、 これまでの状況を報告、今後の行動について打ち合わせる。
117 113 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_132 (-ヒュダトス帯調査記録 III-)その結果、エジカ・ツンジカ氏がこの島に残留して、 創神とバル島の後処理を行うことになり、 冒険者とクルル氏は、「暁の血盟」へ帰還することとなった。
118 114 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_133 (-ヒュダトス帯調査記録 III-)こうして、創神に関する懸念を残しながらも、 エウレカの調査はひとまずの決着を迎えたのだった。
119 115 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_140 (-ヒュダトス帯調査記録 III-)冒険者の出した結論は、討滅だった。 それを受けて、エジカ・ツンジカ氏は計画どおり、 創神エウレカとともにエーテルへ還っていった……。
120 116 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_141 (-ヒュダトス帯調査記録 III-)拠点へ帰還した冒険者とクルル氏は、 視察に訪れていたハンコック氏とロウェナ氏に、 これまでの状況を報告、今後の行動について打ち合わせる。
121 117 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_142 (-ヒュダトス帯調査記録 III-)その結果、この島の後処理を、 シャーレアン本国から派遣される者に任せ、 冒険者とクルル氏は、「暁の血盟」へ帰還することとなった。
122 118 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_INV00462_000_143 (-ヒュダトス帯調査記録 III-)こうして、各人の胸に苦いものを残しつつ、 エウレカの調査はひとまずの決着を迎えたのだった。
123 119 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS1_00462_A1_110_003 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_000","あなたが、調査隊に参加してくださる冒険者さんですね!
私は戦えませんが、情報支援を担当させていただきますので、
これからよろしくお願いします!"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_010","原初自然史院分室の探索に向かわれると聞きました!
これまでの調査によると、あの辺りの環境エーテルは、
風属性の力が強いことが判明しています!"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_011","棲息する魔物たちも、環境エーテルの影響を受けて、
強い風属性の力を持っていると予想されます!
準備は万全にお願いしますね!"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_012","ほかにも、夜になると出現する不気味な魔物の報告があります!
なんでもその魔物は、怪我をしていると襲ってくるそうです!
探索する際は、時間と自身の状態にご注意ください!"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_020","探索の結果はいかがでしたか?
少しでも私の調査結果がお役に立ったなら嬉しいです!"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_030","今度はオーチャード高木林を探索するそうですね!
目標周辺は、水属性の力が強いみたいなので、
それを念頭に、対策を立てるといいかもしれません!"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_031","さらにエーテル濃度も調査してみたんですが、
目標の西側よりも東側の方が、若干低くなっています!"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_032","エーテル濃度は、魔物の強さに比例するようなので、
東側から向かう方が、戦いやすいと思います!
探索の参考にしてください!"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_040","あ、探索から戻られたんですね!
ご無事そうで何よりです!
……ところで冒険者さんは、暁の英雄ってご存知ですか?"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_041","不滅隊に入隊した私の友だちから聞いたんですけど、
帝国の軍団長を討ち取った、すごい冒険者なんだとか!
私も一度会ってみたいです!"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_050","次はマージ滝まで行かれるとか!
あの辺りは属性の力が入り乱れる危険地帯で、
強いて言えば、雷属性の力が強いようです!"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_051","拠点から北へ一直線なので、道に迷うことはないと思いますが、
その分、魔物への対処は大変かもしれません!
気をつけてくださいね!"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_060","わわっ、探索お疲れさまです!
ご無事なようで、安心しました!
……ところで冒険者さんは、解放者ってご存知ですか?"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_061","不滅隊に入隊した私の友だちから聞いたんですけど、
帝国をやっつけてアラミゴを解放した英雄だとか!
お知り合いになれたらとっても素敵ですよね!"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_070","いよいよ探索もこれで最後だそうですね!
私の調査によると、目標地点の奇怪の谷は、
氷属性の力がとても弱くなっていました!"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_071","それと、エーテル濃度がいままでにないほど濃い地帯です!
きっと魔物との戦いは、熾烈を極めるでしょう!
探索は、ほかの冒険者と組んで行った方がいいかもしれません!"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_080","わわっ、もう探索は終わっちゃったんですか!?
すごい方だと思ってましたが、もしかして冒険者さんは、
暁の英雄……あるいは解放者……。"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_081","そう呼ばれる方々と、同等の力をお持ちなんじゃないでしょうか!?
すごいです、憧れちゃいます!"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_100","実は、クルルさんが見つけた結節点の反応以外にも、
地脈に妙な反応が現れては、すぐに消えるんです!
……といっても極まれに、ですけど。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_101","反応があったのは、拠点の北西にあるニューヴォイド内です!
いったいなにがあるのか私には想像もつきませんが、
探索に向かうときは、最大限の注意と準備をしてください!"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_090","(★未使用/削除予定★)"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_091","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_000 あなたが、調査隊に参加してくださる冒険者さんですね! 私は戦えませんが、情報支援を担当させていただきますので、 これからよろしくお願いします!
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_010 原初自然史院分室の探索に向かわれると聞きました! これまでの調査によると、あの辺りの環境エーテルは、 風属性の力が強いことが判明しています!
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_011 棲息する魔物たちも、環境エーテルの影響を受けて、 強い風属性の力を持っていると予想されます! 準備は万全にお願いしますね!
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_012 ほかにも、夜になると出現する不気味な魔物の報告があります! なんでもその魔物は、怪我をしていると襲ってくるそうです! 探索する際は、時間と自身の状態にご注意ください!
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_020 探索の結果はいかがでしたか? 少しでも私の調査結果がお役に立ったなら嬉しいです!
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_030 今度はオーチャード高木林を探索するそうですね! 目標周辺は、水属性の力が強いみたいなので、 それを念頭に、対策を立てるといいかもしれません!
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_031 さらにエーテル濃度も調査してみたんですが、 目標の西側よりも東側の方が、若干低くなっています!
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_032 エーテル濃度は、魔物の強さに比例するようなので、 東側から向かう方が、戦いやすいと思います! 探索の参考にしてください!
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_040 あ、探索から戻られたんですね! ご無事そうで何よりです! ……ところで冒険者さんは、暁の英雄ってご存知ですか?
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_041 不滅隊に入隊した私の友だちから聞いたんですけど、 帝国の軍団長を討ち取った、すごい冒険者なんだとか! 私も一度会ってみたいです!
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_050 次はマージ滝まで行かれるとか! あの辺りは属性の力が入り乱れる危険地帯で、 強いて言えば、雷属性の力が強いようです!
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_051 拠点から北へ一直線なので、道に迷うことはないと思いますが、 その分、魔物への対処は大変かもしれません! 気をつけてくださいね!
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_060 わわっ、探索お疲れさまです! ご無事なようで、安心しました! ……ところで冒険者さんは、解放者ってご存知ですか?
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_061 不滅隊に入隊した私の友だちから聞いたんですけど、 帝国をやっつけてアラミゴを解放した英雄だとか! お知り合いになれたらとっても素敵ですよね!
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_070 いよいよ探索もこれで最後だそうですね! 私の調査によると、目標地点の奇怪の谷は、 氷属性の力がとても弱くなっていました!
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_071 それと、エーテル濃度がいままでにないほど濃い地帯です! きっと魔物との戦いは、熾烈を極めるでしょう! 探索は、ほかの冒険者と組んで行った方がいいかもしれません!
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_080 わわっ、もう探索は終わっちゃったんですか!? すごい方だと思ってましたが、もしかして冒険者さんは、 暁の英雄……あるいは解放者……。
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_081 そう呼ばれる方々と、同等の力をお持ちなんじゃないでしょうか!? すごいです、憧れちゃいます!
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_100 実は、クルルさんが見つけた結節点の反応以外にも、 地脈に妙な反応が現れては、すぐに消えるんです! ……といっても極まれに、ですけど。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_101 反応があったのは、拠点の北西にあるニューヴォイド内です! いったいなにがあるのか私には想像もつきませんが、 探索に向かうときは、最大限の注意と準備をしてください!
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_090 (★未使用/削除予定★)
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTINVESTIGATORS2_00463_INV00463_000_091 (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_000","……なんてひどい場所。
肌で感じるくらい、属性の力が乱れてる。
でも、間違いないわね。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_001","ああ……。
貴様の予測は正しかったというわけだ。
しかし、これほどまでに荒れていようとはな……。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_002","自分で上陸して、ようやく確信が持てた。
だから、約束どおり説明するわね。
「暁」が……ううん、私が依頼を受けた理由。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_003","この島は……バル島なの……。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_100_003","北洋のシャーレアン本国に連なる島のひとつであり、
私やエジカが住んでいた、バルデシオン委員会の本拠地……。
そして、アルテマ級の魔法攻撃で消滅したはずの島なのよ!"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_004","……俺は所用で島外に出ていたため、被害を免れた。
しかし、クルル、貴様はあのとき、この島にいたはずだ。
北洋で消滅したバル島が、なぜ東方に出現したのか、心当たりは?"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_005","……私、バル島消滅前後の記憶があやふやで、
覚えているのは、光の中で「星の声」を聞いたことくらい。
気がついたら、シャーレアン本島の砂浜で倒れていたわ。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_006","はっ、光の加護だか超える力だか知らんが、都合のいい力だ。
さすがはその異能で、ガラフ様の養子になっただけはある。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_007","ちょっと、エジカ!
あなた、どこへ行くつもり!?"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_008","俺は、貴様と馴れ合うつもりはない。
一刻も早く、委員会の仲間を見つけなければならんのだ。
探索は、ひとりでやらせてもらう。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_Q1_000_000","エジカに何と言う?"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_A1_000_001","自分勝手すぎる!"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_A1_000_002","協力しよう"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_009","自分勝手だと?
……確かに、調査隊の船に便乗した借りを返さねば、
身勝手に過ぎると、ガラフ様に叱られてしまうな。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_010","協力だと?
……ふむ、武名轟く貴様からの申し出ならば、
一考の余地はあるな。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_011","……よし、情報の交換には応じよう。
調査の過程で重要なことを知り得たら、この拠点に戻る。
それでいいな、クルル?"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_012","……やれやれね。"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_100_012","彼のことは、心配無用よ。
自分の身を守るくらいは、できるでしょうし。"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_013","さて、改めてこの島についてだけど……。
なぜ北洋にあったバル島が東方に出現したのか、
私が言うなって話だけど、わからないことだらけだわ。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_014","何より、住人たちが、いったいどうなったのか……
その安否を確認するにも、転移の謎を探るにも探索は必須よ。
改めて、あなたの力を貸してちょうだい。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_015","ありがとう……。
それじゃあ、当面はここを拠点として、
探索を進めていきましょう!"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_016","といっても、この島は属性の力がメチャクチャで、
その影響を受けた魔物は、とても凶悪よ。
焦って大怪我をするよりも、慎重に進む方がいいわ。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_017","まずは……「ゲロルト」さんが探索の切り札を用意しているから、
あなたはそれを受け取ってきてくれるかしら?"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_018","私はその間に、拠点内からできる観測を行ってみるわ。
それじゃ、また後で。"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_000 ……なんてひどい場所。 肌で感じるくらい、属性の力が乱れてる。 でも、間違いないわね。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_001 ああ……。 貴様の予測は正しかったというわけだ。 しかし、これほどまでに荒れていようとはな……。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_002 自分で上陸して、ようやく確信が持てた。 だから、約束どおり説明するわね。 「暁」が……ううん、私が依頼を受けた理由。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_003 この島は……バル島なの……。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_100_003 北洋のシャーレアン本国に連なる島のひとつであり、 私やエジカが住んでいた、バルデシオン委員会の本拠地……。 そして、アルテマ級の魔法攻撃で消滅したはずの島なのよ!
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_004 ……俺は所用で島外に出ていたため、被害を免れた。 しかし、クルル、貴様はあのとき、この島にいたはずだ。 北洋で消滅したバル島が、なぜ東方に出現したのか、心当たりは?
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_005 ……私、バル島消滅前後の記憶があやふやで、 覚えているのは、光の中で「星の声」を聞いたことくらい。 気がついたら、シャーレアン本島の砂浜で倒れていたわ。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_006 はっ、光の加護だか超える力だか知らんが、都合のいい力だ。 さすがはその異能で、ガラフ様の養子になっただけはある。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_007 ちょっと、エジカ! あなた、どこへ行くつもり!?
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_008 俺は、貴様と馴れ合うつもりはない。 一刻も早く、委員会の仲間を見つけなければならんのだ。 探索は、ひとりでやらせてもらう。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_Q1_000_000 エジカに何と言う?
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_A1_000_001 自分勝手すぎる!
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_A1_000_002 協力しよう
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_009 自分勝手だと? ……確かに、調査隊の船に便乗した借りを返さねば、 身勝手に過ぎると、ガラフ様に叱られてしまうな。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_010 協力だと? ……ふむ、武名轟く貴様からの申し出ならば、 一考の余地はあるな。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_011 ……よし、情報の交換には応じよう。 調査の過程で重要なことを知り得たら、この拠点に戻る。 それでいいな、クルル?
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_012 ……やれやれね。
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_100_012 彼のことは、心配無用よ。 自分の身を守るくらいは、できるでしょうし。
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_013 さて、改めてこの島についてだけど……。 なぜ北洋にあったバル島が東方に出現したのか、 私が言うなって話だけど、わからないことだらけだわ。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_014 何より、住人たちが、いったいどうなったのか…… その安否を確認するにも、転移の謎を探るにも探索は必須よ。 改めて、あなたの力を貸してちょうだい。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_015 ありがとう……。 それじゃあ、当面はここを拠点として、 探索を進めていきましょう!
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_016 といっても、この島は属性の力がメチャクチャで、 その影響を受けた魔物は、とても凶悪よ。 焦って大怪我をするよりも、慎重に進む方がいいわ。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_017 まずは……「ゲロルト」さんが探索の切り札を用意しているから、 あなたはそれを受け取ってきてくれるかしら?
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_018 私はその間に、拠点内からできる観測を行ってみるわ。 それじゃ、また後で。
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_001","「ゲロルト」さんから、
探索の切り札を受け取ってきてくれるかしら?
よろしくお願いね。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_005","……切り札は受け取れたみたいだけど、
まだ何か、やるべきことがあるみたいね?
なら、先にそっちを済ませちゃって。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_010","おつかれさま。
マギアボードは無事に受け取れたみたいだし、
探索開始……の前に、ちょっとだけ現状の確認をさせて。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_011","バル島の中央部には、委員会の本部塔があるんだけど、
その周辺に、魔法障壁が張られている様子が確認できたわ。
誰かが、防御機構を作動させたみたい……。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_012","もし……仮にもし、生存者が残っているとしたら、
きっとそこにいるはず。
まずは本部塔へ向かうことを大目標としましょう。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_013","それじゃあ、どうやって行くのかってことだけど……。
魔法障壁がある以上、歩いて近づくのは難しいわ。
だから、島内転送網を使うしかない。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_014","なんだけど、その転送網はいま不活性化していて……。
これを復旧させるのが、当面の目的ね。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_015","そのために、あなたにお願いしたいことは、ふたつ。
ひとつは、島内転送網の装置を見つけたら、交感してほしいの。
使えるならよし、使えないなら原因を調べて復旧させるわ。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_016","もうひとつは……この周辺の魔物から得られる、
「<Sheet(Item,21801,0)/>」を1個、手に入れて。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_017","ごめんなさい、スポンサーさんからの依頼なのよ。
調査の費用を負担してくれている以上、要望には応えないと。
ここの魔物に慣れるためにも有用だと思うし、よろしくね。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_018","……ここでの冒険は、いままでと勝手が違うはずよ。
だから焦らず、ひとつずつ、慎重に、行きたいの。
あなたも、十分に気をつけて。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_019","そうそう、出発するときは、
そこのエーテライトと交感しておいてね。
さっき調べたけれど、ちゃんと使えるはずだから。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_100_019","「禁断の地 エウレカ」におけるストーリーの進行では、
目的リストや地図に、ヒントが表示されない場合があります。
プレイヤー同士で情報交換をして、進めていきましょう"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_20","「調査隊の補給担当」から、
コンテンツ内で使用できるアイテムを購入可能になりました。
冒険を安全に進めるためにも、確認してみましょう!"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_030","この周辺の魔物から得られる、
「<Sheet(Item,21801,0)/>」を1個、手に入れてちょうだい。
スポンサーさんからの依頼だから、よろしくね。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_035","おつかれさま!
「<Sheet(Item,21801,0)/>」は手に入った?"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_036","……うん、確かに。
おつかれさま!
どう、ここでの戦いには慣れたかしら?"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_Q1_000_000","何と答える?"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_A1_000_001","慣れた"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_A1_000_002","まだ慣れない"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_037","さすがは歴戦の冒険者。
あっという間にいつもの調子ね。
とっても心強いわ!"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_038","さすがのあなたでも、苦戦してるわね。
こんな異常な環境だもの、無理もないわ。
先へ進むときは、焦らず慎重に、よ。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_039","さて、これからの話なんだけど……
島内転送網を復旧させるために、地脈を調べていたら、
転送を阻害している乱れを見つけたわ。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_040","その乱れの原因が特定できれば、
あなたに現地調査をお願いしようと思うの。
しばらくしたら、また私に声をかけてちょうだい。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_041","……っと、「<Sheet(Item,21801,0)/>」は返しておくわね。
スポンサーさんによると、「ゲロルト」さんに渡せば、
必要な物を作ってくれるらしいから、頼んでみるといいわ。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_042","集めた「<Sheet(Item,21801,0)/>」は、
「ゲロルト」に渡すことで、
ジョブクエストで入手した一部の装備を強化できます。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_100_042","「禁断の地 エウレカ」で入手できる「ロックボックス」の解錠を、
「調査隊の調達係」や「ル・ゴナツィ」に頼めるようになりました。
解錠してもらうことで、さまざまなアイテムを入手できます。"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_043","なお、次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「3」以上のとき、
進行させることができます。"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_050","ごめんなさい、まだ乱れの原因を絞りきれていなくて……。
またしばらくしたら、私に声をかけてちょうだい。"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_051","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「3」以上のとき、
進行させることができます。"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_055","待たせてしまって、ごめんなさい。
ついに地脈の乱れの原因を突き止めたわ!"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_056","エーテル学的にはあり得ない場所に、地脈の結節点が見つかったの。
そのせいで、エーテルの流れが大きく変化し、
地脈全体が不安定になって、乱れがでていたのよ。"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_057","なぜこんな異常な結節点ができたのか……。
地脈の観測だけじゃ、理由を突き止められなかったわ。
だから、あなたに現地を調査してきてほしいの。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_058","異常な結節点が見つかったのは、拠点の北西よ。
私の記憶どおりなら、丘の上にある原初自然史院分室のあたりね。
何が待ち受けているかわからないから、くれぐれも気を付けて!"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_060","異常な結節点は拠点の北西、原初自然史院分室のあたりよ。
もしかしたら、地形が大きく変わってるかもしれない……。
調査するときは気をつけて。"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_070","おかえりなさい!
現地調査の首尾はどう?
何か発見できたかしら?"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_071","地脈の結節点の中から、魔晶石を発見したですって?
……実は、あなたが現地調査に向かっている間に、
異常な結節点が消失、地脈の一部が安定したの。"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_072","詳しくは調べてみないとわからないけど、
魔晶石が地脈に影響を及ぼして、結節点を造り出していたのかも。"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_073","ともかく、その魔晶石はあなたが使って。
マギアボードに組み込めば、あなたの力になるはずだから。"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_074","私は引き続き、地脈の調査をするわ。
完全に地脈が安定したわけじゃないもの。
ほかにも、エーテルの流れを乱す要因があるはずよ。"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_075","何か見つけたら、あなたの力を借りると思うわ。
またしばらくしたら、私に声をかけてちょうだい。"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_076","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「5」以上のとき、
進行させることができます。"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_080","ごめんなさい、いまのところ何も見つかってないわ。
もう少し調べる時間をちょうだい。"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_081","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「5」以上のとき、
進行させることができます。"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_085","見つけたわよ。
妙な反応……ありえない場所にできた地脈の結節点を、ね。
前回と同じように、現地調査をお願いできるかしら?"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_086","ありがとう、本当に助かるわ。
今度の結節点は拠点の北東、
私の記憶のままなら、オーチャード高木林にあるはずよ。"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_087","地形が大きく変わってるかもしれないけど、
それでも、川を越えることはないと思うわ。
……気をつけてね。"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_090","今度の結節点は、拠点の北東にあるわ。
地形の変化はあれど、川を越えることはないはず。
……気をつけてね。"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_100","おかえりなさい!
その様子だと、現地調査は終わったみたいね。
魔晶石は見つかったのかしら?"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_101","やっぱり……。
私の方も、結節点の消失と地脈の安定を確認したわ。
魔晶石が地脈の乱れに関係してるのは、間違いないみたいね。"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_103","ただし、安定したのは、地脈全体から見れば一部に過ぎない。
おそらく、この地域のどこかに、魔晶石が残っているんだわ。"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_104","私は残りの魔晶石を見つけるために、
地脈を調査して、異常な結節点を探してみる。
発見でき次第、またあなたに協力を頼むから、よろしくね。"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_105","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「13」以上のとき、
進行させることができます。"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_110","まだ、異常な結節点は見つかっていないわ。
だけど、まだ魔晶石は残ってるはず。
……見つかったら、協力をよろしくね。"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_111","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「13」以上のとき、
進行させることができます。"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_115","ああ、ちょうどいいところに!
ついさっき、異常な結節点を見つけたところなの。
今回も魔晶石が見つかるはずだから、回収をお願いできる?"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_116","今度の結節点は、拠点の北。
地形が変わっていなければ、マージ滝の近くね。"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_117","……たぶんなんだけど、滝口の方を見上げれば、
私たちの大目標、中央塔と魔法障壁が見えると思うわ。
余裕があるなら確認してみて。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_120","今度の結節点は拠点の北、マージ滝の近くよ。
魔晶石の捜索と回収をよろしくね。"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_130","お帰りなさい!
魔晶石は回収できたみたいね。
結節点の消失と地脈の安定が、確認できたわ。"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_131","ふふふ……あなたがこの島に来てくれて、本当によかった。
私だけじゃ、きっとこんなに順調に進まなかったわ。
ありがとう。"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_132","……さて、お礼を言ったはいいけど、
まだ地脈は完全に安定したわけじゃないわ。
おそらくは魔晶石があとひとつ、この周辺地域に残ってるはずよ。"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_133","私は、全力で魔晶石のありか……異常な結節点を探すわ。
発見できたのなら、あなたに魔晶石の回収を頼むわね。
……あとひとつ、焦らず慎重に行きましょう!"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_134","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「17」以上のとき、
進行させることができます。"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_140","残る魔晶石のありか……異常な結節点は見つかってないわ。
必ず見つけるから、もう少しだけ時間をちょうだい。"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_141","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「17」以上のとき、
進行させることができます。"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_145","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ついに見つけたわ。
おそらく最後になるであろう、異常な結節点をね……。"
67,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_146","場所は、ここから北東方向……
バル川を越えた先に、件の結節点があるはずだわ。
例によって、魔晶石の回収をお願い。"
68,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_147","観測結果によれば、ほかの場所よりエーテル濃度が高く、
強い属性の力を持つ魔物が、棲み着いている可能性が高いわ。
今まで以上に気をつけて、探索を進めてちょうだい。"
69,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_150","最後の魔晶石は、拠点の北東、川を越えた先にあるわ。
強力な魔物が棲み着いている可能性が高いから、
探索に向かうときは、十分に気をつけてね。"
70,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_160","お帰りなさい!
無事に魔晶石は回収できたみたいね。
こちらでも異常な結節点の消失と、地脈の安定が確認できたわ。"
71,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_100_160","だけど、異常の消失は、あなたの出発直後……
あなたが調査を終えたであろう時間よりも、さらに前だった。
何か、これまでと異なることでもあったの?"
72,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_161","……エジカと会ったですって!?
それに別の方法……いったい何を考えてるのかしら……?"
73,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_162","……いえ、考えるだけ無駄ね。
私たちは私たちのやり方でやりましょう。
転送網の復旧は時間がかかるけど、一番確実なんだから。"
74,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_163","さて、話を戻しましょう。
最後の異常な結節点が消えたことで、
この周辺の地脈はほぼ安定したわ。"
75,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_164","防御障壁を越えて本部塔へ転移するのは難しいけど、
ほかの地域への転移くらいは可能になったはず。
なんだけど……。"
76,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_165","転送先の状況がわからないまま、転移を行うのは危険よ。
万が一にも、出先のエーテライトが機能していなかった場合、
永遠に地脈を彷徨うことになってしまうもの。"
77,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_166","だからこそ、まずはほかの地域の転送網に繋がる、
「中継エーテライト」の状態を確かめてきてほしいの。
これが起動しているかどうかで、向こう側を推し量れるから。"
78,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_167","「中継エーテライト」は、北東の転送技術管理室という、
洞窟内に築かれた施設に設置されているわ。
よろしくお願いするわね。"
79,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_170","この拠点の北東にある転送技術管理室に設置された、
「中継エーテライト」の状況を確かめてきてほしいの。
よろしくお願いするわね。"
80,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_180","「<Sheet(Item,21803,0)/>」を<Value>IntegerParameter(1)</Value>個用意できたら、
「中継エーテライト」を確認してちょうだい。
そこで問題がなさそうなら、強制起動を試してみましょう。"
81,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_181","それにしても、「暁」のみんなから、
あなたが蛮神シヴァと戦った話を聞いていてよかったわ。
そうじゃなきゃ、強制起動なんて思いつかなかったもの。"
82,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_182","強制起動の方法を考えたのは、ムーンブリダさん……だったかしら?
名前は知っていたけど、一度もお会いできなかったのよね。
とても残念だわ……。"
83,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_190","お帰りなさい……。
さっそくだけど、あなたの見た過去の情景……。
おそらく、私のおじいちゃんたちの過去だと思うの。"
84,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_191","ガラフ・バルデシオンとその仲間たち……。
バルデシオン委員会を創設した、4人の賢人よ。"
85,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_192","おじいちゃんが最後に言った「無人島」は、
たぶん、バル島のことだと思うけど……。
「封印」については、心あたりがないわ。"
86,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_193","当事者に話を聞ければ早いのだろうけど、
おじいちゃんたちは、バル島の消滅以降、行方知れず。
……きっと、本部塔で助けを待っているはずよ。"
87,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_194","それから、あなたが出会ったという謎めいた男の正体だけど……
こればっかりは、わからないわ。
まだまだ情報が少なすぎるもの……。"
88,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_195","はぁ……なんだか謎が深まっていくばかりね……。
とはいえ、やるべきことは変わらないわ。
生存者を探すためにも、とにかく本部塔へ行かなくちゃ。"
89,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_196","私はほかの地域へ転移できるように、
中継エーテライトの調整を進めるわ。
進展があれば連絡するから、任せてちょうだい。"
90,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_197","それじゃ、今回はお疲れさま。
また次もよろしくね!"
91,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_198","「禁断の地 エウレカ:アネモス編」の、
ストーリーをコンプリートしました!
次の進行は、アップデートをお待ちください。"
92,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_100_198","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、
ストーリーをコンプリートしました!"
93,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_110_198","クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。"
94,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_199","「アネモス帯」内において、
マウントに騎乗できるようになりました!"
95,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_200","中継エーテライトの調整は、順調に進んでるわ。
完了まで、もうちょっと時間をちょうだい。"
96,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_201","「禁断の地 エウレカ:アネモス編」の、
ストーリーはコンプリート済です。
次の進行は、アップデートをお待ちください。"
97,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_210","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、
ストーリーはコンプリート済です。"
98,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_211","クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。"
99,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_102","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_001 「ゲロルト」さんから、 探索の切り札を受け取ってきてくれるかしら? よろしくお願いね。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_005 ……切り札は受け取れたみたいだけど、 まだ何か、やるべきことがあるみたいね? なら、先にそっちを済ませちゃって。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_010 おつかれさま。 マギアボードは無事に受け取れたみたいだし、 探索開始……の前に、ちょっとだけ現状の確認をさせて。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_011 バル島の中央部には、委員会の本部塔があるんだけど、 その周辺に、魔法障壁が張られている様子が確認できたわ。 誰かが、防御機構を作動させたみたい……。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_012 もし……仮にもし、生存者が残っているとしたら、 きっとそこにいるはず。 まずは本部塔へ向かうことを大目標としましょう。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_013 それじゃあ、どうやって行くのかってことだけど……。 魔法障壁がある以上、歩いて近づくのは難しいわ。 だから、島内転送網を使うしかない。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_014 なんだけど、その転送網はいま不活性化していて……。 これを復旧させるのが、当面の目的ね。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_015 そのために、あなたにお願いしたいことは、ふたつ。 ひとつは、島内転送網の装置を見つけたら、交感してほしいの。 使えるならよし、使えないなら原因を調べて復旧させるわ。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_016 もうひとつは……この周辺の魔物から得られる、 「<Sheet(Item,21801,0)/>」を1個、手に入れて。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_017 ごめんなさい、スポンサーさんからの依頼なのよ。 調査の費用を負担してくれている以上、要望には応えないと。 ここの魔物に慣れるためにも有用だと思うし、よろしくね。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_018 ……ここでの冒険は、いままでと勝手が違うはずよ。 だから焦らず、ひとつずつ、慎重に、行きたいの。 あなたも、十分に気をつけて。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_019 そうそう、出発するときは、 そこのエーテライトと交感しておいてね。 さっき調べたけれど、ちゃんと使えるはずだから。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_100_019 「禁断の地 エウレカ」におけるストーリーの進行では、 目的リストや地図に、ヒントが表示されない場合があります。 プレイヤー同士で情報交換をして、進めていきましょう
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_20 「調査隊の補給担当」から、 コンテンツ内で使用できるアイテムを購入可能になりました。 冒険を安全に進めるためにも、確認してみましょう!
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_030 この周辺の魔物から得られる、 「<Sheet(Item,21801,0)/>」を1個、手に入れてちょうだい。 スポンサーさんからの依頼だから、よろしくね。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_035 おつかれさま! 「<Sheet(Item,21801,0)/>」は手に入った?
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_036 ……うん、確かに。 おつかれさま! どう、ここでの戦いには慣れたかしら?
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_Q1_000_000 何と答える?
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_A1_000_001 慣れた
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_A1_000_002 まだ慣れない
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_037 さすがは歴戦の冒険者。 あっという間にいつもの調子ね。 とっても心強いわ!
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_038 さすがのあなたでも、苦戦してるわね。 こんな異常な環境だもの、無理もないわ。 先へ進むときは、焦らず慎重に、よ。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_039 さて、これからの話なんだけど…… 島内転送網を復旧させるために、地脈を調べていたら、 転送を阻害している乱れを見つけたわ。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_040 その乱れの原因が特定できれば、 あなたに現地調査をお願いしようと思うの。 しばらくしたら、また私に声をかけてちょうだい。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_041 ……っと、「<Sheet(Item,21801,0)/>」は返しておくわね。 スポンサーさんによると、「ゲロルト」さんに渡せば、 必要な物を作ってくれるらしいから、頼んでみるといいわ。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_042 集めた「<Sheet(Item,21801,0)/>」は、 「ゲロルト」に渡すことで、 ジョブクエストで入手した一部の装備を強化できます。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_100_042 「禁断の地 エウレカ」で入手できる「ロックボックス」の解錠を、 「調査隊の調達係」や「ル・ゴナツィ」に頼めるようになりました。 解錠してもらうことで、さまざまなアイテムを入手できます。
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_043 なお、次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「3」以上のとき、 進行させることができます。
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_050 ごめんなさい、まだ乱れの原因を絞りきれていなくて……。 またしばらくしたら、私に声をかけてちょうだい。
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_051 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「3」以上のとき、 進行させることができます。
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_055 待たせてしまって、ごめんなさい。 ついに地脈の乱れの原因を突き止めたわ!
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_056 エーテル学的にはあり得ない場所に、地脈の結節点が見つかったの。 そのせいで、エーテルの流れが大きく変化し、 地脈全体が不安定になって、乱れがでていたのよ。
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_057 なぜこんな異常な結節点ができたのか……。 地脈の観測だけじゃ、理由を突き止められなかったわ。 だから、あなたに現地を調査してきてほしいの。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_058 異常な結節点が見つかったのは、拠点の北西よ。 私の記憶どおりなら、丘の上にある原初自然史院分室のあたりね。 何が待ち受けているかわからないから、くれぐれも気を付けて!
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_060 異常な結節点は拠点の北西、原初自然史院分室のあたりよ。 もしかしたら、地形が大きく変わってるかもしれない……。 調査するときは気をつけて。
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_070 おかえりなさい! 現地調査の首尾はどう? 何か発見できたかしら?
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_071 地脈の結節点の中から、魔晶石を発見したですって? ……実は、あなたが現地調査に向かっている間に、 異常な結節点が消失、地脈の一部が安定したの。
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_072 詳しくは調べてみないとわからないけど、 魔晶石が地脈に影響を及ぼして、結節点を造り出していたのかも。
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_073 ともかく、その魔晶石はあなたが使って。 マギアボードに組み込めば、あなたの力になるはずだから。
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_074 私は引き続き、地脈の調査をするわ。 完全に地脈が安定したわけじゃないもの。 ほかにも、エーテルの流れを乱す要因があるはずよ。
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_075 何か見つけたら、あなたの力を借りると思うわ。 またしばらくしたら、私に声をかけてちょうだい。
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_076 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「5」以上のとき、 進行させることができます。
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_080 ごめんなさい、いまのところ何も見つかってないわ。 もう少し調べる時間をちょうだい。
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_081 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「5」以上のとき、 進行させることができます。
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_085 見つけたわよ。 妙な反応……ありえない場所にできた地脈の結節点を、ね。 前回と同じように、現地調査をお願いできるかしら?
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_086 ありがとう、本当に助かるわ。 今度の結節点は拠点の北東、 私の記憶のままなら、オーチャード高木林にあるはずよ。
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_087 地形が大きく変わってるかもしれないけど、 それでも、川を越えることはないと思うわ。 ……気をつけてね。
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_090 今度の結節点は、拠点の北東にあるわ。 地形の変化はあれど、川を越えることはないはず。 ……気をつけてね。
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_100 おかえりなさい! その様子だと、現地調査は終わったみたいね。 魔晶石は見つかったのかしら?
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_101 やっぱり……。 私の方も、結節点の消失と地脈の安定を確認したわ。 魔晶石が地脈の乱れに関係してるのは、間違いないみたいね。
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_103 ただし、安定したのは、地脈全体から見れば一部に過ぎない。 おそらく、この地域のどこかに、魔晶石が残っているんだわ。
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_104 私は残りの魔晶石を見つけるために、 地脈を調査して、異常な結節点を探してみる。 発見でき次第、またあなたに協力を頼むから、よろしくね。
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_105 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「13」以上のとき、 進行させることができます。
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_110 まだ、異常な結節点は見つかっていないわ。 だけど、まだ魔晶石は残ってるはず。 ……見つかったら、協力をよろしくね。
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_111 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「13」以上のとき、 進行させることができます。
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_115 ああ、ちょうどいいところに! ついさっき、異常な結節点を見つけたところなの。 今回も魔晶石が見つかるはずだから、回収をお願いできる?
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_116 今度の結節点は、拠点の北。 地形が変わっていなければ、マージ滝の近くね。
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_117 ……たぶんなんだけど、滝口の方を見上げれば、 私たちの大目標、中央塔と魔法障壁が見えると思うわ。 余裕があるなら確認してみて。
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_120 今度の結節点は拠点の北、マージ滝の近くよ。 魔晶石の捜索と回収をよろしくね。
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_130 お帰りなさい! 魔晶石は回収できたみたいね。 結節点の消失と地脈の安定が、確認できたわ。
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_131 ふふふ……あなたがこの島に来てくれて、本当によかった。 私だけじゃ、きっとこんなに順調に進まなかったわ。 ありがとう。
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_132 ……さて、お礼を言ったはいいけど、 まだ地脈は完全に安定したわけじゃないわ。 おそらくは魔晶石があとひとつ、この周辺地域に残ってるはずよ。
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_133 私は、全力で魔晶石のありか……異常な結節点を探すわ。 発見できたのなら、あなたに魔晶石の回収を頼むわね。 ……あとひとつ、焦らず慎重に行きましょう!
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_134 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「17」以上のとき、 進行させることができます。
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_140 残る魔晶石のありか……異常な結節点は見つかってないわ。 必ず見つけるから、もう少しだけ時間をちょうだい。
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_141 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「17」以上のとき、 進行させることができます。
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_145 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ついに見つけたわ。 おそらく最後になるであろう、異常な結節点をね……。
71 67 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_146 場所は、ここから北東方向…… バル川を越えた先に、件の結節点があるはずだわ。 例によって、魔晶石の回収をお願い。
72 68 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_147 観測結果によれば、ほかの場所よりエーテル濃度が高く、 強い属性の力を持つ魔物が、棲み着いている可能性が高いわ。 今まで以上に気をつけて、探索を進めてちょうだい。
73 69 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_150 最後の魔晶石は、拠点の北東、川を越えた先にあるわ。 強力な魔物が棲み着いている可能性が高いから、 探索に向かうときは、十分に気をつけてね。
74 70 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_160 お帰りなさい! 無事に魔晶石は回収できたみたいね。 こちらでも異常な結節点の消失と、地脈の安定が確認できたわ。
75 71 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_100_160 だけど、異常の消失は、あなたの出発直後…… あなたが調査を終えたであろう時間よりも、さらに前だった。 何か、これまでと異なることでもあったの?
76 72 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_161 ……エジカと会ったですって!? それに別の方法……いったい何を考えてるのかしら……?
77 73 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_162 ……いえ、考えるだけ無駄ね。 私たちは私たちのやり方でやりましょう。 転送網の復旧は時間がかかるけど、一番確実なんだから。
78 74 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_163 さて、話を戻しましょう。 最後の異常な結節点が消えたことで、 この周辺の地脈はほぼ安定したわ。
79 75 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_164 防御障壁を越えて本部塔へ転移するのは難しいけど、 ほかの地域への転移くらいは可能になったはず。 なんだけど……。
80 76 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_165 転送先の状況がわからないまま、転移を行うのは危険よ。 万が一にも、出先のエーテライトが機能していなかった場合、 永遠に地脈を彷徨うことになってしまうもの。
81 77 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_166 だからこそ、まずはほかの地域の転送網に繋がる、 「中継エーテライト」の状態を確かめてきてほしいの。 これが起動しているかどうかで、向こう側を推し量れるから。
82 78 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_167 「中継エーテライト」は、北東の転送技術管理室という、 洞窟内に築かれた施設に設置されているわ。 よろしくお願いするわね。
83 79 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_170 この拠点の北東にある転送技術管理室に設置された、 「中継エーテライト」の状況を確かめてきてほしいの。 よろしくお願いするわね。
84 80 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_180 「<Sheet(Item,21803,0)/>」を<Value>IntegerParameter(1)</Value>個用意できたら、 「中継エーテライト」を確認してちょうだい。 そこで問題がなさそうなら、強制起動を試してみましょう。
85 81 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_181 それにしても、「暁」のみんなから、 あなたが蛮神シヴァと戦った話を聞いていてよかったわ。 そうじゃなきゃ、強制起動なんて思いつかなかったもの。
86 82 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_182 強制起動の方法を考えたのは、ムーンブリダさん……だったかしら? 名前は知っていたけど、一度もお会いできなかったのよね。 とても残念だわ……。
87 83 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_190 お帰りなさい……。 さっそくだけど、あなたの見た過去の情景……。 おそらく、私のおじいちゃんたちの過去だと思うの。
88 84 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_191 ガラフ・バルデシオンとその仲間たち……。 バルデシオン委員会を創設した、4人の賢人よ。
89 85 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_192 おじいちゃんが最後に言った「無人島」は、 たぶん、バル島のことだと思うけど……。 「封印」については、心あたりがないわ。
90 86 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_193 当事者に話を聞ければ早いのだろうけど、 おじいちゃんたちは、バル島の消滅以降、行方知れず。 ……きっと、本部塔で助けを待っているはずよ。
91 87 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_194 それから、あなたが出会ったという謎めいた男の正体だけど…… こればっかりは、わからないわ。 まだまだ情報が少なすぎるもの……。
92 88 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_195 はぁ……なんだか謎が深まっていくばかりね……。 とはいえ、やるべきことは変わらないわ。 生存者を探すためにも、とにかく本部塔へ行かなくちゃ。
93 89 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_196 私はほかの地域へ転移できるように、 中継エーテライトの調整を進めるわ。 進展があれば連絡するから、任せてちょうだい。
94 90 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_197 それじゃ、今回はお疲れさま。 また次もよろしくね!
95 91 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_198 「禁断の地 エウレカ:アネモス編」の、 ストーリーをコンプリートしました! 次の進行は、アップデートをお待ちください。
96 92 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_100_198 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、 ストーリーをコンプリートしました!
97 93 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_110_198 クガネにいる「ロドニー」と話すことで、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。
98 94 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_199 「アネモス帯」内において、 マウントに騎乗できるようになりました!
99 95 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_200 中継エーテライトの調整は、順調に進んでるわ。 完了まで、もうちょっと時間をちょうだい。
100 96 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_201 「禁断の地 エウレカ:アネモス編」の、 ストーリーはコンプリート済です。 次の進行は、アップデートをお待ちください。
101 97 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_210 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、 ストーリーはコンプリート済です。
102 98 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_SYSTEM_000_211 クガネにいる「ロドニー」と話すことで、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。
103 99 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILE_00455_KRILE_000_102 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_000","エウレカにおける探索で、
説明が必要な部分をまとめておきました。
疑問点は、出発前に確認してください。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_Q1_000_000","何をする?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A1_000_001","「禁断の地 エウレカ」について聞く"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A1_000_002","マギアボードについて聞く"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_Q2_000_000","何を聞く?"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_001","「禁断の地 エウレカ」について"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_002","エレメンタルレベルについて"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_003","戦闘不能時のペナルティについて"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_004","エウレカの魔物について"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_005","ノートリアスモンスターについて"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_006","討伐時の報酬について"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_007","チェーンボーナスについて"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_008","パーティ機能について"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_009","戻る"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_010","エウレカとは、古代アラグ帝国の伝説に残る地下迷宮の名です。
危険な武器が封印されたというこの禁断の地を、
便宜上、調査対象の名として使用しています。"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_011","「禁断の地 エウレカ」は、属性の力が乱れた危険な島を、
ソロから、フルパーティ(8人)まで、任意の人数で、
探索していくコンテンツです。"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_012","「禁断の地 エウレカ」では、
「エレメンタルレベル」と呼ばれる独自のレベルが適用され、
エレメンタルレベル1の状態から開始となります。"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_100_012","また、「禁断の地 エウレカ」では、
アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、
設定されたアイテムレベル以下になるよう調整されます。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_013","さらに、通常のインスタンスコンテンツと異なり、
ひとつのエリアに対して、最大144人まで突入できます。
ほかのプレイヤーと協力しながら、攻略を目指しましょう!"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_020","エウレカは、属性の力が乱れた異常地帯です。
それだけに通常とは異なる属性の力を活かした、
特別な戦い方が求められるはずです。"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_021","「エレメンタルレベル」は、
コンテンツ内でのエネミー討伐などにより得られる、
「エレメンタル経験値」を一定値貯めることで上昇します。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_022","「エレメンタルレベル」および「エレメンタル経験値」は、
コンテンツから退出しても保存され、
再挑戦時は、前回の数値を引き継いで突入します。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_023","なお、取得できる「エレメンタル経験値」は、
エネミーとのレベル差や、パーティの人数などにより変化します。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_030","エウレカの異常な環境下では、
倒れてしまった時に、なにが起きるかわかりません。
無理な探索は禁物、一歩一歩慎重に進みましょう。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_031","「禁断の地 エウレカ」で戦闘不能状態に陥ると、
「エレメンタル経験値」が一定値減少してしまいます。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_032","ただし、戦闘不能から10分以内に、
他のプレイヤーから蘇生してもらった場合、
「エレメンタル経験値」の減少は起こりません。"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_033","また、「エレメンタルレベル」が5以下の場合も、
戦闘不能による「エレメンタル経験値」の減少は起こりません。"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_034","「エレメンタルレベル」が11以上であり、
かつ、減少により「エレメンタル経験値」が0を下回った場合、
「エレメンタルレベル」が減少します。"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_040","エウレカに棲息する魔物は、
環境の影響を受け、強い属性の力を持っています。
戦う際には、相手の属性を見極める必要があるでしょう。"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_041","「禁断の地 エウレカ」に出現するエネミーは、
いずれかひとつの属性の力を持ちます。"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_042","エネミーが持つ属性の力は、
ネームプレートの左側に、アイコンで表示されます。
戦闘の有利・不利に関わる要素なので注目しましょう。"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_050","魔物の中には、大量の環境エーテルを取り込んで、
凶悪な変異を遂げた悪名高き存在もいるようです。
討伐の際は、ほかの冒険者との協力が必要でしょう。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_051","「禁断の地 エウレカ」には、
「ノートリアスモンスター」と呼ばれる、
非常に強力なエネミーが存在します。"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_100_051","「ノートリアスモンスター」は、
特定の条件を満たすことにより出現します。
プレイヤー同士で情報交換し、探してみましょう!"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_060","エウレカの特異な環境下においてのみ発見できる、
特殊なクリスタルが存在するようです。
探索の際は、積極的に探してみるのもよいでしょう。"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_061","エネミー討伐時、特別な報酬を入手することがあります。
その中でも「<Sheet(Item,21801,0)/>」は、
「エウレカウェポン」の強化などに使用できます。"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_070","腕利きの冒険者ともなれば、
短期間の内に次々と魔物を倒すそうですね。
熟練の技……というやつでしょうか?"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_071","エネミーを討伐してから、
一定時間内に次のエネミーを討伐すると、
「チェーンボーナス」が発生します。"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_072","「チェーンボーナス」の発生中は、
取得できる「エレメンタル経験値」が増加するほか、
報酬の入手確率や入手数が増えたりします。"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_080","エウレカの探索は、単独だと難しい場面もあるでしょう。
限界を感じた時には、ほかの冒険者と協力するのも、
ひとつの手段ですよ。"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_081","「禁断の地 エウレカ」では、
通常のインスタンスコンテンツと異なり、
パーティへの参加や勧誘、離脱、解散などの機能を使用できます。"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_082","なお、プレイヤーリストで、
「エレメンタルレベル」が近い相手を探すこともできるので、
積極的に、活用してみましょう!"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_Q3_000_000","何を聞く?"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A3_000_001","マギアボードについて"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A3_000_002","マギアボードの回転について"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A3_100_002","属性値の強化について"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A3_000_003","戻る"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_090","属性の力が乱れるエウレカを探索するための切り札。
それが、クルルさんとゲロルトさんが共同開発した、
「マギアボード」です!"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_091","「マギアボード」には、
六属性を示す穴が空いており、「魔晶石」を組み込むことで、
該当の属性値を強化することができます。"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_092","属性値を高めることで、敵に与えるダメージを増やしたり、
敵から受けるダメージを減らすことができます。
属性の弱点を意識しながら、「魔晶石」を組み込みましょう。"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_093","なお、「魔晶石」の組み込みや取り外しは、
ポート・サーゲイトなどの拠点にある特殊な装置、
「マギアメルダー」で行うことができます。"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_100","「マギアボード」をただ持っているだけでは、
その性能を十全に活かしているとはいえません。
相手が持つ属性の力に合わせて調整することが重要ですよ。"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_101","「マギアボード」は、
組み込んだ「魔晶石」を回転させることで、
強化する属性値を調整することができます。"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_102","「マギアボード」の回転には、「マギアエーテル」を1消費します。
「マギアエーテル」は、「マギアメルダー」を使うことで、
最大値まで回復するほか、時間経過でも少しずつ回復していきます。"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_110","「マギアボード」で属性の力を強化するときには、
属性の相関関係を理解しておくことが重要ですよ。
敵が持つ属性の力に応じて、強化するってことです。"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_100_111","属性には、以下のような相関関係があります。
火は氷に強く、氷は風に強く、風は火に強い。
雷は水に強く、水は土に強く、土は雷に強い。"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_111","たとえば火属性の力を持つエネミーに攻撃する場合、
「マギアボード」で風の属性値を強化していれば、
与えるダメージを上昇できます。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_112","逆に火属性の力を持つエネミーから攻撃を受ける場合、
「マギアボード」で火の属性値を強化していれば、
受けるダメージを軽減できます。"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_113","なお、エネミーをターゲットすると、
「マギアボード」に対象との属性の相関関係が表示されるので、
戦闘を有利に進めるための参考にしてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_000 エウレカにおける探索で、 説明が必要な部分をまとめておきました。 疑問点は、出発前に確認してください。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_Q1_000_000 何をする?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A1_000_001 「禁断の地 エウレカ」について聞く
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A1_000_002 マギアボードについて聞く
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_Q2_000_000 何を聞く?
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_001 「禁断の地 エウレカ」について
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_002 エレメンタルレベルについて
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_003 戦闘不能時のペナルティについて
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_004 エウレカの魔物について
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_005 ノートリアスモンスターについて
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_006 討伐時の報酬について
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_007 チェーンボーナスについて
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_008 パーティ機能について
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A2_000_009 戻る
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_010 エウレカとは、古代アラグ帝国の伝説に残る地下迷宮の名です。 危険な武器が封印されたというこの禁断の地を、 便宜上、調査対象の名として使用しています。
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_011 「禁断の地 エウレカ」は、属性の力が乱れた危険な島を、 ソロから、フルパーティ(8人)まで、任意の人数で、 探索していくコンテンツです。
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_012 「禁断の地 エウレカ」では、 「エレメンタルレベル」と呼ばれる独自のレベルが適用され、 エレメンタルレベル1の状態から開始となります。
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_100_012 また、「禁断の地 エウレカ」では、 アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、 設定されたアイテムレベル以下になるよう調整されます。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_013 さらに、通常のインスタンスコンテンツと異なり、 ひとつのエリアに対して、最大144人まで突入できます。 ほかのプレイヤーと協力しながら、攻略を目指しましょう!
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_020 エウレカは、属性の力が乱れた異常地帯です。 それだけに通常とは異なる属性の力を活かした、 特別な戦い方が求められるはずです。
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_021 「エレメンタルレベル」は、 コンテンツ内でのエネミー討伐などにより得られる、 「エレメンタル経験値」を一定値貯めることで上昇します。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_022 「エレメンタルレベル」および「エレメンタル経験値」は、 コンテンツから退出しても保存され、 再挑戦時は、前回の数値を引き継いで突入します。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_023 なお、取得できる「エレメンタル経験値」は、 エネミーとのレベル差や、パーティの人数などにより変化します。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_030 エウレカの異常な環境下では、 倒れてしまった時に、なにが起きるかわかりません。 無理な探索は禁物、一歩一歩慎重に進みましょう。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_031 「禁断の地 エウレカ」で戦闘不能状態に陥ると、 「エレメンタル経験値」が一定値減少してしまいます。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_032 ただし、戦闘不能から10分以内に、 他のプレイヤーから蘇生してもらった場合、 「エレメンタル経験値」の減少は起こりません。
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_033 また、「エレメンタルレベル」が5以下の場合も、 戦闘不能による「エレメンタル経験値」の減少は起こりません。
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_034 「エレメンタルレベル」が11以上であり、 かつ、減少により「エレメンタル経験値」が0を下回った場合、 「エレメンタルレベル」が減少します。
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_040 エウレカに棲息する魔物は、 環境の影響を受け、強い属性の力を持っています。 戦う際には、相手の属性を見極める必要があるでしょう。
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_041 「禁断の地 エウレカ」に出現するエネミーは、 いずれかひとつの属性の力を持ちます。
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_042 エネミーが持つ属性の力は、 ネームプレートの左側に、アイコンで表示されます。 戦闘の有利・不利に関わる要素なので注目しましょう。
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_050 魔物の中には、大量の環境エーテルを取り込んで、 凶悪な変異を遂げた悪名高き存在もいるようです。 討伐の際は、ほかの冒険者との協力が必要でしょう。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_051 「禁断の地 エウレカ」には、 「ノートリアスモンスター」と呼ばれる、 非常に強力なエネミーが存在します。
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_100_051 「ノートリアスモンスター」は、 特定の条件を満たすことにより出現します。 プレイヤー同士で情報交換し、探してみましょう!
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_060 エウレカの特異な環境下においてのみ発見できる、 特殊なクリスタルが存在するようです。 探索の際は、積極的に探してみるのもよいでしょう。
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_061 エネミー討伐時、特別な報酬を入手することがあります。 その中でも「<Sheet(Item,21801,0)/>」は、 「エウレカウェポン」の強化などに使用できます。
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_070 腕利きの冒険者ともなれば、 短期間の内に次々と魔物を倒すそうですね。 熟練の技……というやつでしょうか?
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_071 エネミーを討伐してから、 一定時間内に次のエネミーを討伐すると、 「チェーンボーナス」が発生します。
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_072 「チェーンボーナス」の発生中は、 取得できる「エレメンタル経験値」が増加するほか、 報酬の入手確率や入手数が増えたりします。
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_080 エウレカの探索は、単独だと難しい場面もあるでしょう。 限界を感じた時には、ほかの冒険者と協力するのも、 ひとつの手段ですよ。
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_081 「禁断の地 エウレカ」では、 通常のインスタンスコンテンツと異なり、 パーティへの参加や勧誘、離脱、解散などの機能を使用できます。
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_082 なお、プレイヤーリストで、 「エレメンタルレベル」が近い相手を探すこともできるので、 積極的に、活用してみましょう!
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_Q3_000_000 何を聞く?
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A3_000_001 マギアボードについて
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A3_000_002 マギアボードの回転について
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A3_100_002 属性値の強化について
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_A3_000_003 戻る
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_090 属性の力が乱れるエウレカを探索するための切り札。 それが、クルルさんとゲロルトさんが共同開発した、 「マギアボード」です!
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_091 「マギアボード」には、 六属性を示す穴が空いており、「魔晶石」を組み込むことで、 該当の属性値を強化することができます。
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_092 属性値を高めることで、敵に与えるダメージを増やしたり、 敵から受けるダメージを減らすことができます。 属性の弱点を意識しながら、「魔晶石」を組み込みましょう。
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_093 なお、「魔晶石」の組み込みや取り外しは、 ポート・サーゲイトなどの拠点にある特殊な装置、 「マギアメルダー」で行うことができます。
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_100 「マギアボード」をただ持っているだけでは、 その性能を十全に活かしているとはいえません。 相手が持つ属性の力に合わせて調整することが重要ですよ。
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_101 「マギアボード」は、 組み込んだ「魔晶石」を回転させることで、 強化する属性値を調整することができます。
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_102 「マギアボード」の回転には、「マギアエーテル」を1消費します。 「マギアエーテル」は、「マギアメルダー」を使うことで、 最大値まで回復するほか、時間経過でも少しずつ回復していきます。
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_ENG00465_000_110 「マギアボード」で属性の力を強化するときには、 属性の相関関係を理解しておくことが重要ですよ。 敵が持つ属性の力に応じて、強化するってことです。
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_100_111 属性には、以下のような相関関係があります。 火は氷に強く、氷は風に強く、風は火に強い。 雷は水に強く、水は土に強く、土は雷に強い。
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_111 たとえば火属性の力を持つエネミーに攻撃する場合、 「マギアボード」で風の属性値を強化していれば、 与えるダメージを上昇できます。
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_112 逆に火属性の力を持つエネミーから攻撃を受ける場合、 「マギアボード」で火の属性値を強化していれば、 受けるダメージを軽減できます。
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARDGUIDE_00465_SYSTEM_000_113 なお、エネミーをターゲットすると、 「マギアボード」に対象との属性の相関関係が表示されるので、 戦闘を有利に進めるための参考にしてみましょう。
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARD_00464_SYSTEM_100_001","見たことのない装置が設置されている。
どうやら起動準備中のようだ……。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARD_00464_SYSTEM_000_001","この装置を使えば、マギアボードに魔晶石を組み込めるようだ。
作業が終わったら、次の行動について「クルル」と話してみよう。"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARD_00464_SYSTEM_100_001 見たことのない装置が設置されている。 どうやら起動準備中のようだ……。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTMAGIABOARD_00464_SYSTEM_000_001 この装置を使えば、マギアボードに魔晶石を組み込めるようだ。 作業が終わったら、次の行動について「クルル」と話してみよう。
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE1_00467_SYSTEM_000_001","エーテルの奔流の中に、煌めく結晶を発見した。
どうやら魔晶石のようだ……!
さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE1_00467_SYSTEM_100_001","なお、発見した魔晶石は、「マギアメルダー」を利用することで、
マギアボードに組み込むことができます。"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE1_00467_SYSTEM_000_001 エーテルの奔流の中に、煌めく結晶を発見した。 どうやら魔晶石のようだ……! さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE1_00467_SYSTEM_100_001 なお、発見した魔晶石は、「マギアメルダー」を利用することで、 マギアボードに組み込むことができます。
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE2_00468_SYSTEM_000_001","エーテルの奔流の中に、煌めく結晶を発見した。
どうやら魔晶石のようだ……!
さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。"
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マギアボードに組み込むことができます。"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE2_00468_SYSTEM_000_001 エーテルの奔流の中に、煌めく結晶を発見した。 どうやら魔晶石のようだ……! さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE3_00469_SYSTEM_000_001 エーテルの奔流の中に、煌めく結晶を発見した。 どうやら魔晶石のようだ……! さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE3_00469_SYSTEM_100_001 なお、発見した魔晶石は、「マギアメルダー」を利用することで、 マギアボードに組み込むことができます。
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_000_001","魔晶石が見つからない……。
この周辺に、魔晶石はないようだ。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_005","む、冒険者か。
ここまで来るとは、さすが解放者と言うべきだな。
噂どおりの実力を持っているようだ。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_006","しかし、地脈に異常が見られたので調査に来てみれば、
まさか貴様に会うとは思わなかったぞ。
なぜここに来た、冒険者?"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_007","ほほう……異常な結節点と魔晶石か……。
ふん、クルルも最低限の仕事はしているようだな。
貴重な情報の提供に感謝する。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_008","その礼というわけではないが、これを受け取れ。
オレが、異常を示していた結節点から回収したクリスタルだ……。
貴様たちが、魔晶石と呼んでいるものと、同一のものだろう。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_009","地脈の異常に関係するかもと回収したが、
貴様たちの方が有効活用できるようだしな。
情報提供の代金とでも思えばいい。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_010","……バル島はもともと険しい地形でな。
それゆえに居住可能な土地が分断されていて、
長らく人の手が入ってこなかった。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_011","そんなバル島を、バルデシオン委員会が拠点にできたのは、
最新のエーテライト技術を利用することで、
島内転送網を整備し得たからだ。"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_012","そういう意味では、クルルが転送網を復旧させ、
本部塔へ向かおうとしているのは、間違っていない。
せいぜい頑張れ、とでも伝えてくれ。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_013","だが俺は、別の方法で本部塔へ向かおうと思う。
……何か進展があれば、また情報を交換しよう。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_000_014","エジカ・ツンジカから、魔晶石を受け取った。
さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_100_014","なお、受け取った魔晶石は、「マギアメルダー」を利用することで、
マギアボードに組み込むことができます。"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_000_001 魔晶石が見つからない……。 この周辺に、魔晶石はないようだ。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_005 む、冒険者か。 ここまで来るとは、さすが解放者と言うべきだな。 噂どおりの実力を持っているようだ。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_006 しかし、地脈に異常が見られたので調査に来てみれば、 まさか貴様に会うとは思わなかったぞ。 なぜここに来た、冒険者?
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_007 ほほう……異常な結節点と魔晶石か……。 ふん、クルルも最低限の仕事はしているようだな。 貴重な情報の提供に感謝する。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_008 その礼というわけではないが、これを受け取れ。 オレが、異常を示していた結節点から回収したクリスタルだ……。 貴様たちが、魔晶石と呼んでいるものと、同一のものだろう。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_009 地脈の異常に関係するかもと回収したが、 貴様たちの方が有効活用できるようだしな。 情報提供の代金とでも思えばいい。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_010 ……バル島はもともと険しい地形でな。 それゆえに居住可能な土地が分断されていて、 長らく人の手が入ってこなかった。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_011 そんなバル島を、バルデシオン委員会が拠点にできたのは、 最新のエーテライト技術を利用することで、 島内転送網を整備し得たからだ。
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_012 そういう意味では、クルルが転送網を復旧させ、 本部塔へ向かおうとしているのは、間違っていない。 せいぜい頑張れ、とでも伝えてくれ。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_013 だが俺は、別の方法で本部塔へ向かおうと思う。 ……何か進展があれば、また情報を交換しよう。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_000_014 エジカ・ツンジカから、魔晶石を受け取った。 さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_100_014 なお、受け取った魔晶石は、「マギアメルダー」を利用することで、 マギアボードに組み込むことができます。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_000_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_GILSHOP00448_000_000","すみません、ただいま補給品の点検中でして……。
しばらく時間を置いてから、またお声がけください。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_Q1_000_000","何をする?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_A1_000_001","アイテムの購入"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_A1_000_002","購入できるアイテムについて聞く"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_GILSHOP00448_000_010","ロウェナ会長の命令で、エウレカの探索に必要となる薬品などを、
「適正」な価格にて、ご提供させていただいております!
拠点の外へ向かわれる際は、ぜひご利用ください!"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_SYSTEM_000_011","「調査隊の補給担当」から購入できる一部のアイテムは、
「禁断の地 エウレカ」のコンテンツ内でのみ使用できます。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_MENU_SHOP","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_MENU_EXPLAIN","(★未使用/削除予定★)"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_MENU_CANCEL","(★未使用/削除予定★)"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_EXPLAIN_001","(★未使用/削除予定★)"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_TALK_UNQUALIFIED","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_GILSHOP00448_000_000 すみません、ただいま補給品の点検中でして……。 しばらく時間を置いてから、またお声がけください。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_Q1_000_000 何をする?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_A1_000_001 アイテムの購入
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_A1_000_002 購入できるアイテムについて聞く
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_GILSHOP00448_000_010 ロウェナ会長の命令で、エウレカの探索に必要となる薬品などを、 「適正」な価格にて、ご提供させていただいております! 拠点の外へ向かわれる際は、ぜひご利用ください!
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_SYSTEM_000_011 「調査隊の補給担当」から購入できる一部のアイテムは、 「禁断の地 エウレカ」のコンテンツ内でのみ使用できます。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_MENU_SHOP (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_MENU_EXPLAIN (★未使用/削除予定★)
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_MENU_CANCEL (★未使用/削除予定★)
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15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1GILSHOP_00448_TALK_UNQUALIFIED (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_RGHONATI_100_000","勢いで東アルデナード商会の船に乗り込んで、
クガネまで来ちまったが、いまはそのことを後悔してるよ。
この軽い財布でどうやって生活するつもりだったんだ、アタシは……。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_RGHONATI_110_000","ハンコックさんに頼んで、調査隊に参加させてもらったんだ。
調達係として、給料分はきちんとアンタを支援するから、
これからよろしくな!"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_EXS00449_000_000","アンタが噂の冒険者だね?
悪いが、こっちは準備中だ……。
もうしばらくしてから、また来てくれよ。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_Q1_000_000","何をする?"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A1_000_001","ロックボックスの解錠"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A1_000_002","ロックボックスの解錠について聞く"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A1_000_003","キャンセル"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_RGHONATI_100_010","エウレカで「ロックボックス」を見つけたら、
アタシのところまで持ってきな。
調達した資材を使って、解錠してやるよ!"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_EXS00449_000_010","エウレカで「ロックボックス」を見つけたら、
アタシのところまで持ってきな。
調達した資材を使って、解錠してやるよ!"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_SYSTEM_000_011","「禁断の地 エウレカ」で入手できる「ロックボックス」は、
ポート・サーゲイトなどの拠点にいる「調査隊の調達係」や、
クガネにいる「ル・ゴナツィ」に渡すことで解錠できます。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_SYSTEM_000_012","解錠することで、「マウント」や「ミニオン」、「マテリア」など、
さまざまなアイテムを入手できます。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_MENU_SHOP","(★未使用/削除予定★)"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_MENU_EXPLAIN","(★未使用/削除予定★)"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_MENU_CANCEL","(★未使用/削除予定★)"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A1_100_001","(★未使用/削除予定★)"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A2_000_003","(★未使用/削除予定★)"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_EXS00449_000_020","(★未使用/削除予定★)"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_SYSTEM_000_020","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_RGHONATI_100_000 勢いで東アルデナード商会の船に乗り込んで、 クガネまで来ちまったが、いまはそのことを後悔してるよ。 この軽い財布でどうやって生活するつもりだったんだ、アタシは……。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_RGHONATI_110_000 ハンコックさんに頼んで、調査隊に参加させてもらったんだ。 調達係として、給料分はきちんとアンタを支援するから、 これからよろしくな!
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_EXS00449_000_000 アンタが噂の冒険者だね? 悪いが、こっちは準備中だ……。 もうしばらくしてから、また来てくれよ。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_Q1_000_000 何をする?
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A1_000_001 ロックボックスの解錠
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A1_000_002 ロックボックスの解錠について聞く
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A1_000_003 キャンセル
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_RGHONATI_100_010 エウレカで「ロックボックス」を見つけたら、 アタシのところまで持ってきな。 調達した資材を使って、解錠してやるよ!
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_EXS00449_000_010 エウレカで「ロックボックス」を見つけたら、 アタシのところまで持ってきな。 調達した資材を使って、解錠してやるよ!
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_SYSTEM_000_011 「禁断の地 エウレカ」で入手できる「ロックボックス」は、 ポート・サーゲイトなどの拠点にいる「調査隊の調達係」や、 クガネにいる「ル・ゴナツィ」に渡すことで解錠できます。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_SYSTEM_000_012 解錠することで、「マウント」や「ミニオン」、「マテリア」など、 さまざまなアイテムを入手できます。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_MENU_SHOP (★未使用/削除予定★)
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_MENU_EXPLAIN (★未使用/削除予定★)
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_MENU_CANCEL (★未使用/削除予定★)
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A1_100_001 (★未使用/削除予定★)
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★)
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_A2_000_003 (★未使用/削除予定★)
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA1LOTTERYEXCHANGESHOP_00449_EXS00449_000_020 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_000","よう、冒険者。
エウレカの環境には、慣れてきたか?
オレはといえば、早くも帰りたい気持ちでいっぱいだぜ……。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_001","だが、愚痴ったところで借金という重荷は減らねぇ。
となりゃあ、仕事するしかねぇって寸法よ。
ほれ、装備と「<Sheet(Item,21801,0)/>」を出してみろ。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_002","冒険者のテメェが必要としてる物……
武器や防具を作ってやるって、言ってンだよ!
正確には、エウレカの素材を使った強化だがな。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_003","強化の過程で金になるモンができりゃ、借金が減る契約なンだ。
オレの自由のためにも、無駄な遠慮なんざしねぇで、
テメェがほしい装備をじゃんじゃん発注しやがれ!"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_004","エウレカウェポンの強化が開放されました!
「<Sheet(Item,21801,0)/>」をゲロルトに手渡すことで、
レベル70用のジョブ専用装備を強化することができます。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_010","おう、装備の強化か?
まずはモノを出してみろ。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_Q1_000_000","何をする?"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_000_001","装備の強化(<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_000_002","+2段階武器の強化(<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_000_003","装備の強化(ファイター)"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_100_003","装備の強化(ソーサラー)"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_110_003","<Sheet(Item,21803,0)/>の分解"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_000_004","説明を聞く"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_000_005","キャンセル"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_020","<Sheet(Item,21801,0)/>は素材としちゃ悪くねぇが、
このまま装備の強化を続けるにゃ、ちと物足りねぇ。
完成形までもっていくなら、もうひとつ「何か」が必要だ。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_030","まあ、いまのテメェの得物は、それを考える段階じゃねぇけどな。
完成形についてピーチクパーチク騒ぐ前に、
<Sheet(Item,21801,0)/>を持ってきやがれってンだ。"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_100_031","武器をエウレカウェポン・アネモスへと強化するには、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、
所持している必要があります。"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_031","武器をエウレカウェポン・アネモスへと強化するには、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持している必要があります。"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_040","具体的に何が必要かなンざ、聞くんじゃねぇぞ?
とりあえず、珍しいモンを手に入れたら見せてみろ。
武器の強化に使えるか、オレが判断してやる。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_100_041","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を強化するには、
「<Sheet(Item,21801,0)/>」とは異なるアイテムを使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_041","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化するには、
「<Sheet(Item,21801,0)/>」とは異なるアイテムを使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_100_040","……ん?
おい、テメェ……心当たりがあるって顔してやがンな。
いいぜ、ソイツを見せてみろ!"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_110_040","ソイツは……「<Sheet(Item,21802,0)/>」か。
悪くねぇが、テメェの手持ちじゃ強化するには足りねぇ……。
オラ、ぼうっとしてねぇで、もっと持ってきやがれ!"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_050","……ん?
おい、テメェ……心当たりがあるって顔してやがンな。
いいぜ、強化してぇモンと一緒に、ソイツを見せてみやがれ!"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_060","強力な魔力を秘めたコイツがあれば……!
ちょっと待ってろ、今できる最高のモンを作ってやンぜ!"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_070","できたぜ、アネモス帯の素材を使い、強化した武器の最終形……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_080","できたぜ、アネモス帯の素材を使い、強化した武器の最終形……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_090","へっ、我ながらいい仕事ができたぜ!
けどよ、オレの肩に乗っかった重荷はまだまだ減らねぇ。
オレを助けるためにも、どんどん装備を発注してきやがれ!"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_Q2_000_000","どのジョブの装備を強化する?"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_MENU_JOB","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_MENU_CANCEL","戻る"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_Q4_000_000","何を聞く?"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A4_000_001","装備の強化について"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A4_000_002","+2段階武器の強化について"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A4_100_002","<Sheet(Item,21803,0)/>の分解について"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A4_000_003","戻る"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_100","属性の力を帯びた魔物と戦うために、
テメェの武器や防具を強化してやンよ!
「<Sheet(Item,21801,0)/>」が必要だがな……。"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_101","特定のアイテムを集めて、ゲロルトに渡すことで、
レベル70用のジョブ専用武器とジョブ専用防具を、
最大で四段階まで、強化することができます。"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_102","強化元になるウェザード装備を所持していない場合、
リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの各都市にいる、
遺失物管理人から購入することができます。"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_110","「<Sheet(Item,21801,0)/>」は、悪くねぇ素材だけどよ、
コイツだけ使った強化じゃ先がねえ。
何か考えておいたほうがいいかもな……。"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_111","「エウレカウェポン+2」を強化するには、
「<Sheet(Item,21801,0)/>」とは異なるアイテムを使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_120","使わねぇ「<Sheet(Item,21803,0)/>」があるなら、
分解して「<Sheet(Item,21801,0)/>」にしてやる。
ただし、その結果についちゃあ保証できねぇぞ!"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_121","「<Sheet(Item,21803,0)/>」を分解すると、
「<Sheet(Item,21801,0)/>」を複数個、入手できます。
その際の入手数はランダムに決定されます。"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_FINAL_NEED_ITEM","(★未使用/削除予定★)"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_MENU_JOB_WEAPON","(★未使用/削除予定★)"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_MENU_SHOP_CURRENT_JOB","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_000 よう、冒険者。 エウレカの環境には、慣れてきたか? オレはといえば、早くも帰りたい気持ちでいっぱいだぜ……。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_001 だが、愚痴ったところで借金という重荷は減らねぇ。 となりゃあ、仕事するしかねぇって寸法よ。 ほれ、装備と「<Sheet(Item,21801,0)/>」を出してみろ。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_002 冒険者のテメェが必要としてる物…… 武器や防具を作ってやるって、言ってンだよ! 正確には、エウレカの素材を使った強化だがな。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_003 強化の過程で金になるモンができりゃ、借金が減る契約なンだ。 オレの自由のためにも、無駄な遠慮なんざしねぇで、 テメェがほしい装備をじゃんじゃん発注しやがれ!
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_004 エウレカウェポンの強化が開放されました! 「<Sheet(Item,21801,0)/>」をゲロルトに手渡すことで、 レベル70用のジョブ専用装備を強化することができます。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_010 おう、装備の強化か? まずはモノを出してみろ。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_Q1_000_000 何をする?
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_000_001 装備の強化(<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>)
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_000_002 +2段階武器の強化(<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>)
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_000_003 装備の強化(ファイター)
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_100_003 装備の強化(ソーサラー)
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_110_003 <Sheet(Item,21803,0)/>の分解
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_000_004 説明を聞く
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A1_000_005 キャンセル
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_020 <Sheet(Item,21801,0)/>は素材としちゃ悪くねぇが、 このまま装備の強化を続けるにゃ、ちと物足りねぇ。 完成形までもっていくなら、もうひとつ「何か」が必要だ。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_030 まあ、いまのテメェの得物は、それを考える段階じゃねぇけどな。 完成形についてピーチクパーチク騒ぐ前に、 <Sheet(Item,21801,0)/>を持ってきやがれってンだ。
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_100_031 武器をエウレカウェポン・アネモスへと強化するには、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、 所持している必要があります。
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_031 武器をエウレカウェポン・アネモスへと強化するには、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持している必要があります。
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_040 具体的に何が必要かなンざ、聞くんじゃねぇぞ? とりあえず、珍しいモンを手に入れたら見せてみろ。 武器の強化に使えるか、オレが判断してやる。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_100_041 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を強化するには、 「<Sheet(Item,21801,0)/>」とは異なるアイテムを使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_041 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を強化するには、 「<Sheet(Item,21801,0)/>」とは異なるアイテムを使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_100_040 ……ん? おい、テメェ……心当たりがあるって顔してやがンな。 いいぜ、ソイツを見せてみろ!
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_110_040 ソイツは……「<Sheet(Item,21802,0)/>」か。 悪くねぇが、テメェの手持ちじゃ強化するには足りねぇ……。 オラ、ぼうっとしてねぇで、もっと持ってきやがれ!
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_050 ……ん? おい、テメェ……心当たりがあるって顔してやがンな。 いいぜ、強化してぇモンと一緒に、ソイツを見せてみやがれ!
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_060 強力な魔力を秘めたコイツがあれば……! ちょっと待ってろ、今できる最高のモンを作ってやンぜ!
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_070 できたぜ、アネモス帯の素材を使い、強化した武器の最終形…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_080 できたぜ、アネモス帯の素材を使い、強化した武器の最終形…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_090 へっ、我ながらいい仕事ができたぜ! けどよ、オレの肩に乗っかった重荷はまだまだ減らねぇ。 オレを助けるためにも、どんどん装備を発注してきやがれ!
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_Q2_000_000 どのジョブの装備を強化する?
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_MENU_JOB <Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_MENU_CANCEL 戻る
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_Q4_000_000 何を聞く?
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A4_000_001 装備の強化について
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A4_000_002 +2段階武器の強化について
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39 35 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_A4_000_003 戻る
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_100 属性の力を帯びた魔物と戦うために、 テメェの武器や防具を強化してやンよ! 「<Sheet(Item,21801,0)/>」が必要だがな……。
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_101 特定のアイテムを集めて、ゲロルトに渡すことで、 レベル70用のジョブ専用武器とジョブ専用防具を、 最大で四段階まで、強化することができます。
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_102 強化元になるウェザード装備を所持していない場合、 リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの各都市にいる、 遺失物管理人から購入することができます。
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_110 「<Sheet(Item,21801,0)/>」は、悪くねぇ素材だけどよ、 コイツだけ使った強化じゃ先がねえ。 何か考えておいたほうがいいかもな……。
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_111 「エウレカウェポン+2」を強化するには、 「<Sheet(Item,21801,0)/>」とは異なるアイテムを使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_GEROLT_000_120 使わねぇ「<Sheet(Item,21803,0)/>」があるなら、 分解して「<Sheet(Item,21801,0)/>」にしてやる。 ただし、その結果についちゃあ保証できねぇぞ!
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_SYSTEM_000_121 「<Sheet(Item,21803,0)/>」を分解すると、 「<Sheet(Item,21801,0)/>」を複数個、入手できます。 その際の入手数はランダムに決定されます。
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_FINAL_NEED_ITEM (★未使用/削除予定★)
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA1SPWEAPON_00450_MENU_JOB_WEAPON (★未使用/削除予定★)
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@@ -0,0 +1,10 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA1TRANSPOINT_00473_MENUTITLE","どこへ移動しますか?"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1TRANSPOINT_00473_DESTINATION","<Sheet(PlaceName,<Sheet(EurekaAethernet,IntegerParameter(1),0)/>,0)/>"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1TRANSPOINT_00473_MENUCANCEL","キャンセル"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1TRANSPOINT_00473_OPEN_000_000","「島内エーテライト」と交感し、島内転送網を開放した!"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1TRANSPOINT_00473_OPEN_000_001","島内転送網を使うと、「禁断の地 エウレカ」内に存在する、
同一ゾーンの島内エーテライト間を、自由に移動できます。
見かけたら、積極的に交感しておきましょう。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1TRANSPOINT_00473_MENUTITLE どこへ移動しますか?
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1TRANSPOINT_00473_DESTINATION <Sheet(PlaceName,<Sheet(EurekaAethernet,IntegerParameter(1),0)/>,0)/>
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1TRANSPOINT_00473_MENUCANCEL キャンセル
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1TRANSPOINT_00473_OPEN_000_000 「島内エーテライト」と交感し、島内転送網を開放した!
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1TRANSPOINT_00473_OPEN_000_001 島内転送網を使うと、「禁断の地 エウレカ」内に存在する、 同一ゾーンの島内エーテライト間を、自由に移動できます。 見かけたら、積極的に交感しておきましょう。
@@ -0,0 +1,11 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAETHERPOT_00493_SYSTEM_000_000","「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」と記された装置がある。
壊れてはいないようだが、使い方がわからない……。
何に使うか判明したら、また来てみよう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAETHERPOT_00493_SYSTEM_000_010","「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」と記された装置がある。
ゲロルトの言っていた特殊な装置だろう。
これを使えば、混合エーテルを結晶化できるはずだ。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAETHERPOT_00493_YESNO_CONTENT","エウレカケトルに蓄積された混合エーテルを結晶化しますか?"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAETHERPOT_00493_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAETHERPOT_00493_SYSTEM_000_000 「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」と記された装置がある。 壊れてはいないようだが、使い方がわからない……。 何に使うか判明したら、また来てみよう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAETHERPOT_00493_SYSTEM_000_010 「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」と記された装置がある。 ゲロルトの言っていた特殊な装置だろう。 これを使えば、混合エーテルを結晶化できるはずだ。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAETHERPOT_00493_YESNO_CONTENT エウレカケトルに蓄積された混合エーテルを結晶化しますか?
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTAETHERPOT_00493_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTCONFLUENCE1_00499_SYSTEM_000_080","色のくすんだ小さな結晶を発見した。
魔晶石のようだが、マギアボードに組み込めそうにない。
さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTCONFLUENCE1_00499_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTCONFLUENCE1_00499_SYSTEM_000_080 色のくすんだ小さな結晶を発見した。 魔晶石のようだが、マギアボードに組み込めそうにない。 さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTCONFLUENCE1_00499_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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#,,
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_000","武器のさらなる強化方法と、
借金の返済方法を考えるので、俺は忙しいンだ。
考えがまとまるまでテメェはどっか行ってろ、シッシッ。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_010","武器のさらなる強化方法を思いついたが、
どうやらテメェの武器は、まだその段階じゃねぇな。
アネモス帯で限界まで強化してから来やがれ!"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_020","おう、来たな冒険者!
新しい借金返済……じゃねえ、
武器のさらなる強化方法を思いついたぜ!"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_021","おい、何だその顔はよ。
この天下の名工ゲロルト様が強化してやるってンだ。
少しくらい、ありがたがりやがれ!"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_022","それじゃあ、お互い納得したところで説明してやる。
現状のアネモス帯の素材で強化した武器なンだが、
これ以上の強化は難しい状態だ。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_023","強すぎる風属性の力が、加工を妨げるンだよ。
無理やりアネモス帯の素材で、強化しようとすれば……
すべてが、オジャンってわけだな。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_024","普通の職人なら、ここで諦めるだろう。
だが、安心しな……俺は天才だ!
そいつを解決する方法は、すでに考案済みよ!"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_025","属性の力に偏りが生じちまってるなら……
そのバランスを取り戻せばいい!"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_026","つまりは、強まりすぎた風属性の力に見合う、
絶妙な量の属性エーテルを内包した結晶を見つけて、
強化に活用してやればいいって寸法だ。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_027","そンなクリスタル、どこで手に入るんだって顔だな。
はっ、ンなものどこにもあるわけがねぇだろ!
テメェが作るンだよ!"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_028","こいつは俺の自信作「エウレカケトル」!
パゴス帯でテメェが戦えば、その際に仕留めた魔物のエーテルを、
適切な割合で環境エーテルと混合し、蓄積してくれるスグレモンだ!"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_029","このエウレカケトルに溜まった混合エーテルを、
特殊な装置を使い結晶化し、クリスタルにすりゃいい。
それと合わせて強化用の素材があれば、上出来だ。"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_030","……その特殊な装置はどこにあるンだって?
安心しろ……俺も知らねぇ!"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_031","いや、本当に知らねぇンだよ。
俺もクルルの嬢ちゃんから聞いた話だからな。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_032","なんでも、嬢ちゃんの爺様たちが、
エーテルを結晶化させる装置を開発してたらしい。
で、それがこの拠点の近くに遺されてるハズなンだと。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_033","強化してほしけりゃ、
その装置……「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」も探してこい。
冒険者であるテメェならやれンだろ?"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_034","この強化方法を実証すりゃ、きっと金になる。
そうすりゃロウェナも、借金を減らしてくれンだろ。
とっとと必要なものを揃えて、強化を発注しやがれ!"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_035","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」で、エネミーを討伐すると、
エウレカケトルに、混合エーテルが蓄積されます。"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_036","エウレカケトルに蓄積された混合エーテルの量は、
コンテンツ情報に表示されます。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_040","おう、武器の強化か?
必要なモンは、全部揃ったンだろうな?"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_MENU_000_000","何をする?"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_MENU_000_001","エウレカウェポンの強化"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_MENU_000_002","エウレカウェポンの強化について聞く"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_MENU_000_003","キャンセル"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_060","……アアン?
テメェ、強化できる武器を持ってねぇだろ!
俺も忙しいンだから、からかうンじゃねぇ!"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_Q2_000_000","どの武器を強化する?"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A2_000_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を強化"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A2_100_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を強化"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A2_000_003","やめる"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_100_060","……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、
テメェが装備してるじゃねぇか。
強化したいなら、装備から外して声をかけろ。"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_200_060","……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
強化してほしいンだな?
よし、素材が揃ってるか見せてみろ。"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_070","……おうおう、「<Sheet(Item,23309,0)/>」が足りねぇぞ。
強化してぇなら、あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、必要だ。
とっとと結晶化してこい!"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_071","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,23309,0)/>」が規定数、必要になります。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_072","また、強化段階によっては、
「<Sheet(Item,23309,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_080","……「<Sheet(Item,23309,0)/>」は十分だ。
だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。
テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_081","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,23309,0)/>」の他にも、
特定のアイテムが必要となります。"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_050_080","……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」か。
それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。
どこで見つけたか知らねぇが、あと「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、持ってこい!"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_050_081","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が、
規定数、必要になります。"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_100_080","……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がねぇぞ。
ついでだから、剣と一緒に強化してやる。
俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_100_081","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、
所持している必要があります。"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_200_080","……よく見りゃ「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って、
俺が強化してやった武器を、もう持ってるじゃねぇか。
同じモンふたつも必要ねぇンだから、強化は別の武器にしろ!"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_200_081","強化先である「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
すでに所持しているため、強化を実行できません。"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_090","……これなら素材は十分だ。
それじゃあ、武器と素材を渡せ。"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_091","ちょっと待ってろ。
すぐに強化してやるぜ!"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_100","できたぜ、パゴス帯の素材で強化した新たな武器……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_110","できたぜ、パゴス帯の素材で強化した新たな武器……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_120","感触的に、まだまだパゴス帯の素材で強化できそうだな。
また必要なモン全部揃えて、強化を発注しやがれ!"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_130","できたぜ、パゴス帯の素材で限界まで強化した結果、
内包された属性の力が励起された武器。
その名も……。"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_140","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_150","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_160","こンな武器を作っちまう俺の腕が、我ながら恐ろしいぜ……。
よし、借金返済のために、さらなる強化方法を実証していくぞ!
テメェもどんどん強化を発注して、協力しやがれ!"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_Q3_000_000","何を聞く?"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A3_000_001","混合エーテルの蓄積について"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A3_000_002","<Sheet(Item,23309,0)/>について"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A3_000_003","必要な素材について"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A3_000_004","戻る"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_170","パゴス帯で魔物を倒せば、エウレカケトルに、
魔物のエーテルと環境エーテルを混合したものが蓄積される。
つまり、この一帯で戦ってれば勝手に溜まるってことだ。"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_171","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」で、エネミーを討伐すると、
エウレカケトルに、混合エーテルが蓄積されます。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_172","エウレカケトルに蓄積された混合エーテルの量は、
コンテンツ情報に表示されます。"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_180","エウレカケトルに溜まった混合エーテルは、
「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」とかっていう特殊な装置でクリスタルにしろ。
装置はパゴス帯のどこかにあるって話だから、テメェで探せよ。"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_181","「<Sheet(Item,23309,0)/>」は、
「エウレカウェポン」を強化する際に使用するアイテムです。"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_182","「<Sheet(Item,23309,0)/>」は、
「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」を起動し、エウレカケトルに蓄積された、
混合エーテルを一定値、消費することで入手できます。"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_183","なお、「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」は、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」のどこかに存在します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_190","「<Sheet(Item,23309,0)/>」だけじゃ、
武器の強化は、いずれ頭打ちになる。
使えそうな素材を探しておけよ。"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_191","「エウレカウェポン」の強化段階によっては、
「<Sheet(Item,23309,0)/>」とは異なるアイテムを使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_050","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_000 武器のさらなる強化方法と、 借金の返済方法を考えるので、俺は忙しいンだ。 考えがまとまるまでテメェはどっか行ってろ、シッシッ。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_010 武器のさらなる強化方法を思いついたが、 どうやらテメェの武器は、まだその段階じゃねぇな。 アネモス帯で限界まで強化してから来やがれ!
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_020 おう、来たな冒険者! 新しい借金返済……じゃねえ、 武器のさらなる強化方法を思いついたぜ!
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_021 おい、何だその顔はよ。 この天下の名工ゲロルト様が強化してやるってンだ。 少しくらい、ありがたがりやがれ!
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_022 それじゃあ、お互い納得したところで説明してやる。 現状のアネモス帯の素材で強化した武器なンだが、 これ以上の強化は難しい状態だ。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_023 強すぎる風属性の力が、加工を妨げるンだよ。 無理やりアネモス帯の素材で、強化しようとすれば…… すべてが、オジャンってわけだな。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_024 普通の職人なら、ここで諦めるだろう。 だが、安心しな……俺は天才だ! そいつを解決する方法は、すでに考案済みよ!
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_025 属性の力に偏りが生じちまってるなら…… そのバランスを取り戻せばいい!
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_026 つまりは、強まりすぎた風属性の力に見合う、 絶妙な量の属性エーテルを内包した結晶を見つけて、 強化に活用してやればいいって寸法だ。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_027 そンなクリスタル、どこで手に入るんだって顔だな。 はっ、ンなものどこにもあるわけがねぇだろ! テメェが作るンだよ!
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_028 こいつは俺の自信作「エウレカケトル」! パゴス帯でテメェが戦えば、その際に仕留めた魔物のエーテルを、 適切な割合で環境エーテルと混合し、蓄積してくれるスグレモンだ!
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_029 このエウレカケトルに溜まった混合エーテルを、 特殊な装置を使い結晶化し、クリスタルにすりゃいい。 それと合わせて強化用の素材があれば、上出来だ。
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_030 ……その特殊な装置はどこにあるンだって? 安心しろ……俺も知らねぇ!
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_031 いや、本当に知らねぇンだよ。 俺もクルルの嬢ちゃんから聞いた話だからな。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_032 なんでも、嬢ちゃんの爺様たちが、 エーテルを結晶化させる装置を開発してたらしい。 で、それがこの拠点の近くに遺されてるハズなンだと。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_033 強化してほしけりゃ、 その装置……「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」も探してこい。 冒険者であるテメェならやれンだろ?
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_034 この強化方法を実証すりゃ、きっと金になる。 そうすりゃロウェナも、借金を減らしてくれンだろ。 とっとと必要なものを揃えて、強化を発注しやがれ!
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_035 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」で、エネミーを討伐すると、 エウレカケトルに、混合エーテルが蓄積されます。
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_036 エウレカケトルに蓄積された混合エーテルの量は、 コンテンツ情報に表示されます。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_040 おう、武器の強化か? 必要なモンは、全部揃ったンだろうな?
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_MENU_000_000 何をする?
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_MENU_000_001 エウレカウェポンの強化
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_MENU_000_002 エウレカウェポンの強化について聞く
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_MENU_000_003 キャンセル
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_060 ……アアン? テメェ、強化できる武器を持ってねぇだろ! 俺も忙しいンだから、からかうンじゃねぇ!
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_Q2_000_000 どの武器を強化する?
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A2_000_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を強化
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A2_100_001 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を強化
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A2_000_003 やめる
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_100_060 ……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、 テメェが装備してるじゃねぇか。 強化したいなら、装備から外して声をかけろ。
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_200_060 ……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 強化してほしいンだな? よし、素材が揃ってるか見せてみろ。
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_070 ……おうおう、「<Sheet(Item,23309,0)/>」が足りねぇぞ。 強化してぇなら、あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、必要だ。 とっとと結晶化してこい!
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_071 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,23309,0)/>」が規定数、必要になります。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_072 また、強化段階によっては、 「<Sheet(Item,23309,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_080 ……「<Sheet(Item,23309,0)/>」は十分だ。 だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。 テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_081 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,23309,0)/>」の他にも、 特定のアイテムが必要となります。
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_050_080 ……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」か。 それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。 どこで見つけたか知らねぇが、あと「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、持ってこい!
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_050_081 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が、 規定数、必要になります。
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_100_080 ……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がねぇぞ。 ついでだから、剣と一緒に強化してやる。 俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_100_081 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、 所持している必要があります。
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_200_080 ……よく見りゃ「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って、 俺が強化してやった武器を、もう持ってるじゃねぇか。 同じモンふたつも必要ねぇンだから、強化は別の武器にしろ!
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_200_081 強化先である「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 すでに所持しているため、強化を実行できません。
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_090 ……これなら素材は十分だ。 それじゃあ、武器と素材を渡せ。
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_091 ちょっと待ってろ。 すぐに強化してやるぜ!
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_100 できたぜ、パゴス帯の素材で強化した新たな武器…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_110 できたぜ、パゴス帯の素材で強化した新たな武器…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_120 感触的に、まだまだパゴス帯の素材で強化できそうだな。 また必要なモン全部揃えて、強化を発注しやがれ!
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_130 できたぜ、パゴス帯の素材で限界まで強化した結果、 内包された属性の力が励起された武器。 その名も……。
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_140 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_150 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_160 こンな武器を作っちまう俺の腕が、我ながら恐ろしいぜ……。 よし、借金返済のために、さらなる強化方法を実証していくぞ! テメェもどんどん強化を発注して、協力しやがれ!
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_Q3_000_000 何を聞く?
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A3_000_001 混合エーテルの蓄積について
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A3_000_002 <Sheet(Item,23309,0)/>について
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A3_000_003 必要な素材について
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_A3_000_004 戻る
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_170 パゴス帯で魔物を倒せば、エウレカケトルに、 魔物のエーテルと環境エーテルを混合したものが蓄積される。 つまり、この一帯で戦ってれば勝手に溜まるってことだ。
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_171 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」で、エネミーを討伐すると、 エウレカケトルに、混合エーテルが蓄積されます。
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_172 エウレカケトルに蓄積された混合エーテルの量は、 コンテンツ情報に表示されます。
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_180 エウレカケトルに溜まった混合エーテルは、 「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」とかっていう特殊な装置でクリスタルにしろ。 装置はパゴス帯のどこかにあるって話だから、テメェで探せよ。
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_181 「<Sheet(Item,23309,0)/>」は、 「エウレカウェポン」を強化する際に使用するアイテムです。
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_182 「<Sheet(Item,23309,0)/>」は、 「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」を起動し、エウレカケトルに蓄積された、 混合エーテルを一定値、消費することで入手できます。
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_183 なお、「<Sheet(EObj,2009555,0)/>」は、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」のどこかに存在します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_190 「<Sheet(Item,23309,0)/>」だけじゃ、 武器の強化は、いずれ頭打ちになる。 使えそうな素材を探しておけよ。
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_SYSTEM_000_191 「エウレカウェポン」の強化段階によっては、 「<Sheet(Item,23309,0)/>」とは異なるアイテムを使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_GEROLT_000_050 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTGEROLT_00492_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,316 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_000","来てくれてありがとう。
ちょっと待たせちゃったけど、
この島の探索を再開しましょう!"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_001","それじゃあ、まずは今後の方針について……。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_002","ポート・サーゲイトで、貴様らがこちらにいると聞いた。
重要……とは言えないが、ある程度の情報は得たのでな。
約束どおり、話をしに来てやったぞ。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_003","相変わらず、無駄に偉そうね……。
いいわ、先に情報交換を済ませましょう。
私たちが地脈の安定化を図っているのは知ってるわよね?"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_004","なら、その後のことから。
ポート・サーゲイト周辺の地脈を安定させて、
不活性化していた中継エーテライトを起動させたのだけど……。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_Q1_000_000","何と言う?"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A1_000_001","謎めいた男と遭遇した"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A1_000_002","ガラフの過去を視た"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_010","謎めいた男だと……?
調査隊の人員ではないということか?
どういうことだ、詳しく話せ。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_020","ガラフ様の過去だと!?
それを視たというのは……そうか、「超える力」か!
どういうことか詳しく話せ、いますぐ話せ、とっとと話せ!!"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_030","突如現れ、「悪を討つ力」を自称する謎めいた男……。
封印について相談する過去のガラフ様たち……。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_031","おじいちゃんたちが「何か」を封印したのは、
バル島で間違いないと思う。
私はさっぱりだけど、エジカに心当たりは?"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_032","……いや、心当たりはない。
ただ、話そうと思っていた情報に気になるものがある。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_033","本部塔の魔法障壁に、内側からの負荷がかかっていた。
遠距離からの測定だから精度は低いが、まず間違いない。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_034","つまり、あの障壁は、外部に対する防御手段というよりも、
内部にある「何か」を抑え込んでいる可能性があると……。
たしかに、封印というキーワードと符合するわね。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_035","冒険者の視た過去を考慮すれば、ガラフ様たちの封印が、
なんらかの要因によって緩み、次善の策として、
魔法障壁を展開して抑え込んだ……という可能性もあるだろう。"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_036","……情報交換はこれくらいかしら?"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_037","俺は魔法障壁と封印について調べてみよう。
貴様らはどうする?"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_038","島内転送網の復旧を引き続き進めるわ。
みんなの安否が気になるし、それに最終的な解決には、
本部塔に乗り込む必要があると思うから。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_039","あなたには、前回と同じく探索を進めてもらいたいのだけれど、
それでいいかしら?"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_040","フン……文句のひとつもつけてやりたいところだが、
代替案があるわけでもなし、貴様らは好きにすればいい。
……頃合いを見て、また来てやる。"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_041","……本当に相変わらずね。
素直に認めることができないのかしら?"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_042","さて、この後のことだけど、
まずは異常な結節点……魔晶石の反応がないか、
パゴス帯の地脈を調査してみるわ。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_043","ちょっと時間がかかると思うから、
何か見つかるまで、拠点周辺の探索をお願いするわ。
アネモス帯とは環境が変わってるから、気をつけて。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_044","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「21」以上のとき、
進行させることができます。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_050","地脈の調査が完了するまで、
拠点周辺の探索をお願いするわ。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_051","それにしても、ここの変わりようはすごいわね。
アネモス帯も酷かったけど、それ以上よ。
まさかバル島で雪や氷を見るとは思わなかった。"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_052","クルザスも、第七霊災による気象変化で、
雪と氷に閉ざされたって聞くけれど……。
ここが本当に私の住んでいた島なのか、不安になるわ。"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_053","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「21」以上のとき、
進行させることができます。"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_060","お待たせ、魔晶石らしき反応をひとつ見つけたわ。
前と同じように、現地調査をお願いしたいのだけど、
ちょっと気になることがあって……。"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_061","ありえない場所に地脈の結節点があるのは同じなのだけど、
アネモス帯よりもエーテルの流れの変化が少なく、
乱れ方が弱かったのよ。"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_062","もちろん、比較しての話だから、
正常な地脈と比べると不安定なのは間違いないし、
島内転送網にも影響が出てるんだけど……気になるでしょ?"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_063","結節点はパインコーン樹林、拠点からみて南東のあたりよ。
アネモス帯と比べて、どんな異常があるかわからないから、
現地調査は慎重にね。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_070","異常な結節点はパインコーン樹林、拠点からみて南東のあたりよ。
アネモス帯と比べて、どんな異常があるかわからないから、
現地調査は慎重にね。"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_090","お帰りなさい。
こちらでは結節点の消失と、地脈の安定化が確認できたけど……。
現地調査では、何か異常が見つかったかしら?"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_091","エーテルの奔流痕で見つけた魔晶石ね。
軽く見たところ、内包しているはずのエーテルが、
枯渇してるようだけど、どうしてこうなったのかしら……。"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_092","うーん……その魔晶石、私に預けてくれない?
地脈の調査と並行して解析してみるわ。"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_093","解析にはそれなりに時間がかかりそうだから、
またしばらくしたら、私に声をかけて。
よろしくお願いするわね。"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_094","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「23」以上のとき、
進行させることができます。"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_100","解析には、まだ時間がかかると思うわ。
もう少し手がかりがあればいいのだけど……。
ごめんなさい、またしばらくしたら声をかけて。"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_101","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「23」以上のとき、
進行させることができます。"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_110","ああ、ちょうどよかったわ。
あなたにふたつ、話があるの。"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_111","まずひとつ。
貴方がパインコーン樹林で見つけた魔晶石だけど、
解析にはもうちょっと時間がかかりそうよ。"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_112","ひとまず、不便だから「魔晶片」って名づけたわ。
その「魔晶片」がもうひとつくらいあると、
解析が進むのだけど……。"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_113","そしてもうひとつ。
都合がいいことに、また異常な結節点を見つけたの。
変化量は、「魔晶片」を見つけた前回と同じくらいね。"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_114","場所はバル川中流域よ。
あなたには、また現地調査をお願いするわ。
何があるかわからないから、気をつけて。"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_120","異常な結節点は、バル川中流域よ。
何があるかわからないし、十分に気をつけてね。"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_140","お帰りなさい。
こちらでは、結節点の消失と地脈の安定化を確認したわ。
現地調査はどうだった?"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_141","そう、また魔晶片が見つかったのね。
内包エーテル量が少ないせいで、
地脈を歪める力が弱くなっているのかしら……。"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_142","うーん……前にあなたが見つけたものと合わせて、
解析してみたいから、魔晶片を預けてくれない?"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_143","ありがとう。
何か掴むまで、もう少しだけ時間をちょうだい。"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_144","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「25」以上のとき、
進行させることができます。"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_150","地脈の調査と並行して、魔晶片を解析中よ。
必ず何か掴むから、もう少し時間をちょうだい。"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_160","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「25」以上のとき、
進行させることができます。"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_170","お待たせ、ようやく魔晶片の解析が終わったわ。
前に、内包するエーテル量が、
魔晶石より少ないって言ったのは覚えてるわよね。"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_171","その減少は、どうやら自然に起きたものじゃないみたい。
外部から何者かが干渉して、
内包エーテルを抜き出した痕跡があったの。"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_Q2_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A2_000_001","謎めいた男が犯人?"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A2_000_002","…………"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_180","その可能性は高いと思う。
ただ、証拠がない以上、断定的なことは言えないわ……。"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_190","ごめんなさい、情報が少なすぎるわよね。
誰が何の目的でこんなことをしているのか、
もっと確定的なことを言えればいいのだけど……"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_200","ひとまず、魔晶片についてはここまでにしましょ。
続いて、地脈の調査についてなんだけど、
また異常な結節点を見つけたわ。"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_201","今度の結節点は、地脈の変化量からみて、
魔晶石によるものだと思う。
アネモス帯の反応とほぼ同じだったし。"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_202","結節点があるのは、イースタンエッジの近くよ。
現地調査と、魔晶石の回収をよろしくね。"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_203","……ああ、そうそう。
ゲロルトさんが、あなたのことを探していたわよ。
武器の強化について話があるそうだから、聞いてみて。"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_210","異常な結節点は、イースタンエッジの近くよ。
現地調査と、魔晶石の回収をよろしくね。"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_260","お帰りなさい!
大きな怪我は……ないみたいね。
よかった、ちょっと心配してたのよ。"
67,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_261","実は、あなたが地脈の結節点へ向かっている間に、
地脈の変化量が急に減ってしまって、
反応が魔晶石のものから、魔晶片のものに変わってしまったの。"
68,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_262","謎めいた男にまた会ったの!?
それにおじいちゃんの過去も視えたなんて……。"
69,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_263","一気に情報が増えて、クラクラするわね。
少しだけ、精査する時間をちょうだい。
要点をまとめたあと、改めて話しましょう。"
70,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_264","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「29」以上のとき、
進行させることができます。"
71,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_270","謎めいた男……魔晶片……。
おじいちゃん……封印……心正しき担い手……闘神……。
流れを逆転させる……。"
72,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_271","うーん……ごめんなさい、もう少し時間をちょうだい……。
頭がクラクラして、うまくまとめきれないわ……。"
73,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_272","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「29」以上のとき、
進行させることができます。"
74,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_280","……ちょっと待たせすぎたかしら?
情報の精査が終わったところだから、
改めて話しましょう。"
75,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_281","まずは、謎めいた男について。
状況証拠だけど、魔晶石からエーテルを奪い、
魔晶片にしていたのは、その男でしょうね。"
76,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_282","何が目的かはわからないけれど、
言動と、あなたの視た過去から考えるに、
バル島に封印されたものと関係するのは間違いない。"
77,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_283","そして、一番肝心なのは、
封印されたものが闘神……
古代の蛮神に関わるものだってことよね。"
78,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_290","「闘神の完成」が何を示すのかまだわからないけど、
どうしても三闘神との戦いを思い出しちゃうわ。
古代の蛮神が、また復活するのだとしたら……。"
79,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_300","闘神……古代アラグ帝国による蛮神の呼び名……。
その完成が何を意味するのかまだわからないけれど、
もし古代の蛮神が復活するのだとしたら……。"
80,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_310","これらのことが、バル島消滅に無関係とは思えない。
まだ真相は見えないけれど、確実に近づいているわ。
……でも、必要な駒が足りてないのも事実ね。"
81,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_311","こうなると、エジカの見解も聞いてみたいのだけど……。
必要なときにかぎって、いつもいないのよね、彼!"
82,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_312","申し訳ないけれど、探索ついでにエジカを探してもらえる?
たぶん、ミノタウロスの箱庭あたりを、
調べに行ってると思うのだけれど……。"
83,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_313","彼を見つけたら、ここまでのことを話してみて。
エジカのことだし、きっと得意げに御高説を聞かせてくれるわ。"
84,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_320","探索のついでで構わないから、エジカを探してもらえる?
彼ならミノタウロスの箱庭あたりを、
調べに行ってると思うわ。"
85,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_370","探索お疲れさま!
どう、エジカは見つかった?"
86,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_371","「アレ」……なるほど、「プロトエーテライト」ね。
約千年前、テレポの転移実験が行われた際に設置された、
試作型のエーテライトのことよ。"
87,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_372","現在では、ほとんど転移用としては使われてなくて、
地脈の実験をするときの観測装置として利用していたの。
アレなら、もっと詳細に調査ができるわ。"
88,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_373","もちろん、今でも転移機能は生きているはずだし、
本部塔へ向かうための助けにもなるはず。
一石二鳥ってやつね。"
89,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_374","それじゃ、この周辺に魔晶石が残ってないか確かめてから、
「プロトエーテライト」方面へ向かいましょう。
確認が終わるまで、ちょっとだけ待ってて。"
90,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_375","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「35」以上のとき、
進行させることができます。"
91,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_380","この周辺に魔晶石が残っていないか確認中よ。
「プロトエーテライト」へ向かうのは、
もう少しだけ待っててちょうだい。"
92,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_381","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「35」以上のとき、
進行させることができます。"
93,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_390","お待たせ、周辺の確認が終わったわ。
このあたりに魔晶石は残っていないみたい。
ただ、問題がないわけじゃなくて……。"
94,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_391","「プロトエーテライト」が設置されているのは、
拠点北西にある高地の洞窟内。
この拠点からだと崖に阻まれて、直接行くことはできないわ。"
95,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_392","だから、島内転送網を使う必要があるんだけど、
あの一帯にある島内エーテライトが、
すべて反応しないの。"
96,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_393","魔晶石の影響かと思ってたのだけど、そうじゃなかった。
バル島消滅前にはなかった「強い力」によって、
地脈の流れが大きく変わっていたのよ。"
97,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_394","こうなると、転移するには島内転送網の再設定が必要よ。
だけど「強い力」の正体がわからないままじゃ、
再設定の方針が立てられないわ。"
98,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_395","ここまで言えば、もう気づいてると思うけど、
あなたにはアガリックロックまで行って、
「強い力」がなんなのか、調査してほしいの。"
99,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_396","「強い力」の周辺には、それに惹かれた強力な魔物が、
たむろしているはずよ。
調査に向かう際は十分に気をつけてね。"
100,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_400","アガリックロックまで行って、
「強い力」の正体を確かめてきて。
強力な魔物がうろついているだろうから、気をつけてね。"
101,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_420","お疲れさま、どうだった?
「強い力」の正体は掴めた?"
102,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_421","大規模なエーテルの奔流が吹き上がっていた、と。
なるほど、なるほど……それなら……。
うん、島内転送網の再設定は問題なさそうよ!"
103,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_422","とは言っても、再設定にはそれなりに時間がかかるわ。
転移先の状況を確認する必要もあるし……。"
104,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_423","というわけで、今回の探索はここまで。
協力してくれてありがとう。
また次もよろしくね!"
105,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_430","ガラフ様たちが封印したもの……蛮神……。
なにか引っかかる……。
魔晶片……地脈……闘神……。"
106,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_431","闘神……闘神……闘神……。
いや待て、闘神だと?"
107,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_432","誰だ!?"
108,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EUREKAPERSON_000_433","我は……力……。
悪を討つ……力なり……。
汝、力を欲するか……?"
109,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_434","貴様が冒険者の言っていた……。
何者……いや……。"
110,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_435","貴様は何だ?"
111,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EUREKAPERSON_000_436","我は武器……我は魔法……我は称号……。
我は悪を討つすべての力……。
抵抗する者よ……我を求めよ……。"
112,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EUREKAPERSON_000_437","我こそはエウレカなり!"
113,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_440","「禁断の地 エウレカ:パゴス編」の、
ストーリーをコンプリートしました!
次の進行は、アップデートをお待ちください。"
114,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_100_440","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、
ストーリーをコンプリートしました!"
115,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_110_440","クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。"
116,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_441","「パゴス帯」内において、
マウントに騎乗できるようになりました!"
117,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_450","ごめんなさい、島内転送網の再設定はまだ時間がかかるわ。
現地の状況確認も終わってないし……。
もうしばらく待っててちょうだい。"
118,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_451","「禁断の地 エウレカ:パゴス編」の、
ストーリーはコンプリート済です。
次の進行は、アップデートをお待ちください。"
119,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_460","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、
ストーリーはコンプリート済です。"
120,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_461","クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。"
121,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_TALK_ACTOR_2","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_000 来てくれてありがとう。 ちょっと待たせちゃったけど、 この島の探索を再開しましょう!
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_001 それじゃあ、まずは今後の方針について……。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_002 ポート・サーゲイトで、貴様らがこちらにいると聞いた。 重要……とは言えないが、ある程度の情報は得たのでな。 約束どおり、話をしに来てやったぞ。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_003 相変わらず、無駄に偉そうね……。 いいわ、先に情報交換を済ませましょう。 私たちが地脈の安定化を図っているのは知ってるわよね?
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_004 なら、その後のことから。 ポート・サーゲイト周辺の地脈を安定させて、 不活性化していた中継エーテライトを起動させたのだけど……。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_Q1_000_000 何と言う?
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A1_000_001 謎めいた男と遭遇した
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A1_000_002 ガラフの過去を視た
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_010 謎めいた男だと……? 調査隊の人員ではないということか? どういうことだ、詳しく話せ。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_020 ガラフ様の過去だと!? それを視たというのは……そうか、「超える力」か! どういうことか詳しく話せ、いますぐ話せ、とっとと話せ!!
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_030 突如現れ、「悪を討つ力」を自称する謎めいた男……。 封印について相談する過去のガラフ様たち……。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_031 おじいちゃんたちが「何か」を封印したのは、 バル島で間違いないと思う。 私はさっぱりだけど、エジカに心当たりは?
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_032 ……いや、心当たりはない。 ただ、話そうと思っていた情報に気になるものがある。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_033 本部塔の魔法障壁に、内側からの負荷がかかっていた。 遠距離からの測定だから精度は低いが、まず間違いない。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_034 つまり、あの障壁は、外部に対する防御手段というよりも、 内部にある「何か」を抑え込んでいる可能性があると……。 たしかに、封印というキーワードと符合するわね。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_035 冒険者の視た過去を考慮すれば、ガラフ様たちの封印が、 なんらかの要因によって緩み、次善の策として、 魔法障壁を展開して抑え込んだ……という可能性もあるだろう。
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_036 ……情報交換はこれくらいかしら?
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_037 俺は魔法障壁と封印について調べてみよう。 貴様らはどうする?
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_038 島内転送網の復旧を引き続き進めるわ。 みんなの安否が気になるし、それに最終的な解決には、 本部塔に乗り込む必要があると思うから。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_039 あなたには、前回と同じく探索を進めてもらいたいのだけれど、 それでいいかしら?
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_040 フン……文句のひとつもつけてやりたいところだが、 代替案があるわけでもなし、貴様らは好きにすればいい。 ……頃合いを見て、また来てやる。
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_041 ……本当に相変わらずね。 素直に認めることができないのかしら?
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_042 さて、この後のことだけど、 まずは異常な結節点……魔晶石の反応がないか、 パゴス帯の地脈を調査してみるわ。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_043 ちょっと時間がかかると思うから、 何か見つかるまで、拠点周辺の探索をお願いするわ。 アネモス帯とは環境が変わってるから、気をつけて。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_044 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「21」以上のとき、 進行させることができます。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_050 地脈の調査が完了するまで、 拠点周辺の探索をお願いするわ。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_051 それにしても、ここの変わりようはすごいわね。 アネモス帯も酷かったけど、それ以上よ。 まさかバル島で雪や氷を見るとは思わなかった。
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_052 クルザスも、第七霊災による気象変化で、 雪と氷に閉ざされたって聞くけれど……。 ここが本当に私の住んでいた島なのか、不安になるわ。
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_053 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「21」以上のとき、 進行させることができます。
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_060 お待たせ、魔晶石らしき反応をひとつ見つけたわ。 前と同じように、現地調査をお願いしたいのだけど、 ちょっと気になることがあって……。
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_061 ありえない場所に地脈の結節点があるのは同じなのだけど、 アネモス帯よりもエーテルの流れの変化が少なく、 乱れ方が弱かったのよ。
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_062 もちろん、比較しての話だから、 正常な地脈と比べると不安定なのは間違いないし、 島内転送網にも影響が出てるんだけど……気になるでしょ?
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_063 結節点はパインコーン樹林、拠点からみて南東のあたりよ。 アネモス帯と比べて、どんな異常があるかわからないから、 現地調査は慎重にね。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_070 異常な結節点はパインコーン樹林、拠点からみて南東のあたりよ。 アネモス帯と比べて、どんな異常があるかわからないから、 現地調査は慎重にね。
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_090 お帰りなさい。 こちらでは結節点の消失と、地脈の安定化が確認できたけど……。 現地調査では、何か異常が見つかったかしら?
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_091 エーテルの奔流痕で見つけた魔晶石ね。 軽く見たところ、内包しているはずのエーテルが、 枯渇してるようだけど、どうしてこうなったのかしら……。
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_092 うーん……その魔晶石、私に預けてくれない? 地脈の調査と並行して解析してみるわ。
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_093 解析にはそれなりに時間がかかりそうだから、 またしばらくしたら、私に声をかけて。 よろしくお願いするわね。
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_094 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「23」以上のとき、 進行させることができます。
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_100 解析には、まだ時間がかかると思うわ。 もう少し手がかりがあればいいのだけど……。 ごめんなさい、またしばらくしたら声をかけて。
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_101 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「23」以上のとき、 進行させることができます。
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_110 ああ、ちょうどよかったわ。 あなたにふたつ、話があるの。
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_111 まずひとつ。 貴方がパインコーン樹林で見つけた魔晶石だけど、 解析にはもうちょっと時間がかかりそうよ。
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_112 ひとまず、不便だから「魔晶片」って名づけたわ。 その「魔晶片」がもうひとつくらいあると、 解析が進むのだけど……。
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_113 そしてもうひとつ。 都合がいいことに、また異常な結節点を見つけたの。 変化量は、「魔晶片」を見つけた前回と同じくらいね。
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_114 場所はバル川中流域よ。 あなたには、また現地調査をお願いするわ。 何があるかわからないから、気をつけて。
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_120 異常な結節点は、バル川中流域よ。 何があるかわからないし、十分に気をつけてね。
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_140 お帰りなさい。 こちらでは、結節点の消失と地脈の安定化を確認したわ。 現地調査はどうだった?
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_141 そう、また魔晶片が見つかったのね。 内包エーテル量が少ないせいで、 地脈を歪める力が弱くなっているのかしら……。
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_142 うーん……前にあなたが見つけたものと合わせて、 解析してみたいから、魔晶片を預けてくれない?
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_143 ありがとう。 何か掴むまで、もう少しだけ時間をちょうだい。
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_144 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「25」以上のとき、 進行させることができます。
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_150 地脈の調査と並行して、魔晶片を解析中よ。 必ず何か掴むから、もう少し時間をちょうだい。
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_160 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「25」以上のとき、 進行させることができます。
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_170 お待たせ、ようやく魔晶片の解析が終わったわ。 前に、内包するエーテル量が、 魔晶石より少ないって言ったのは覚えてるわよね。
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_171 その減少は、どうやら自然に起きたものじゃないみたい。 外部から何者かが干渉して、 内包エーテルを抜き出した痕跡があったの。
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_Q2_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A2_000_001 謎めいた男が犯人?
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A2_000_002 …………
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_180 その可能性は高いと思う。 ただ、証拠がない以上、断定的なことは言えないわ……。
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_190 ごめんなさい、情報が少なすぎるわよね。 誰が何の目的でこんなことをしているのか、 もっと確定的なことを言えればいいのだけど……
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_200 ひとまず、魔晶片についてはここまでにしましょ。 続いて、地脈の調査についてなんだけど、 また異常な結節点を見つけたわ。
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_201 今度の結節点は、地脈の変化量からみて、 魔晶石によるものだと思う。 アネモス帯の反応とほぼ同じだったし。
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_202 結節点があるのは、イースタンエッジの近くよ。 現地調査と、魔晶石の回収をよろしくね。
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_203 ……ああ、そうそう。 ゲロルトさんが、あなたのことを探していたわよ。 武器の強化について話があるそうだから、聞いてみて。
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_210 異常な結節点は、イースタンエッジの近くよ。 現地調査と、魔晶石の回収をよろしくね。
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_260 お帰りなさい! 大きな怪我は……ないみたいね。 よかった、ちょっと心配してたのよ。
71 67 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_261 実は、あなたが地脈の結節点へ向かっている間に、 地脈の変化量が急に減ってしまって、 反応が魔晶石のものから、魔晶片のものに変わってしまったの。
72 68 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_262 謎めいた男にまた会ったの!? それにおじいちゃんの過去も視えたなんて……。
73 69 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_263 一気に情報が増えて、クラクラするわね。 少しだけ、精査する時間をちょうだい。 要点をまとめたあと、改めて話しましょう。
74 70 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_264 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「29」以上のとき、 進行させることができます。
75 71 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_270 謎めいた男……魔晶片……。 おじいちゃん……封印……心正しき担い手……闘神……。 流れを逆転させる……。
76 72 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_271 うーん……ごめんなさい、もう少し時間をちょうだい……。 頭がクラクラして、うまくまとめきれないわ……。
77 73 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_272 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「29」以上のとき、 進行させることができます。
78 74 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_280 ……ちょっと待たせすぎたかしら? 情報の精査が終わったところだから、 改めて話しましょう。
79 75 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_281 まずは、謎めいた男について。 状況証拠だけど、魔晶石からエーテルを奪い、 魔晶片にしていたのは、その男でしょうね。
80 76 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_282 何が目的かはわからないけれど、 言動と、あなたの視た過去から考えるに、 バル島に封印されたものと関係するのは間違いない。
81 77 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_283 そして、一番肝心なのは、 封印されたものが闘神…… 古代の蛮神に関わるものだってことよね。
82 78 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_290 「闘神の完成」が何を示すのかまだわからないけど、 どうしても三闘神との戦いを思い出しちゃうわ。 古代の蛮神が、また復活するのだとしたら……。
83 79 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_300 闘神……古代アラグ帝国による蛮神の呼び名……。 その完成が何を意味するのかまだわからないけれど、 もし古代の蛮神が復活するのだとしたら……。
84 80 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_310 これらのことが、バル島消滅に無関係とは思えない。 まだ真相は見えないけれど、確実に近づいているわ。 ……でも、必要な駒が足りてないのも事実ね。
85 81 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_311 こうなると、エジカの見解も聞いてみたいのだけど……。 必要なときにかぎって、いつもいないのよね、彼!
86 82 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_312 申し訳ないけれど、探索ついでにエジカを探してもらえる? たぶん、ミノタウロスの箱庭あたりを、 調べに行ってると思うのだけれど……。
87 83 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_313 彼を見つけたら、ここまでのことを話してみて。 エジカのことだし、きっと得意げに御高説を聞かせてくれるわ。
88 84 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_320 探索のついでで構わないから、エジカを探してもらえる? 彼ならミノタウロスの箱庭あたりを、 調べに行ってると思うわ。
89 85 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_370 探索お疲れさま! どう、エジカは見つかった?
90 86 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_371 「アレ」……なるほど、「プロトエーテライト」ね。 約千年前、テレポの転移実験が行われた際に設置された、 試作型のエーテライトのことよ。
91 87 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_372 現在では、ほとんど転移用としては使われてなくて、 地脈の実験をするときの観測装置として利用していたの。 アレなら、もっと詳細に調査ができるわ。
92 88 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_373 もちろん、今でも転移機能は生きているはずだし、 本部塔へ向かうための助けにもなるはず。 一石二鳥ってやつね。
93 89 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_374 それじゃ、この周辺に魔晶石が残ってないか確かめてから、 「プロトエーテライト」方面へ向かいましょう。 確認が終わるまで、ちょっとだけ待ってて。
94 90 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_375 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「35」以上のとき、 進行させることができます。
95 91 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_380 この周辺に魔晶石が残っていないか確認中よ。 「プロトエーテライト」へ向かうのは、 もう少しだけ待っててちょうだい。
96 92 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_381 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「35」以上のとき、 進行させることができます。
97 93 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_390 お待たせ、周辺の確認が終わったわ。 このあたりに魔晶石は残っていないみたい。 ただ、問題がないわけじゃなくて……。
98 94 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_391 「プロトエーテライト」が設置されているのは、 拠点北西にある高地の洞窟内。 この拠点からだと崖に阻まれて、直接行くことはできないわ。
99 95 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_392 だから、島内転送網を使う必要があるんだけど、 あの一帯にある島内エーテライトが、 すべて反応しないの。
100 96 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_393 魔晶石の影響かと思ってたのだけど、そうじゃなかった。 バル島消滅前にはなかった「強い力」によって、 地脈の流れが大きく変わっていたのよ。
101 97 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_394 こうなると、転移するには島内転送網の再設定が必要よ。 だけど「強い力」の正体がわからないままじゃ、 再設定の方針が立てられないわ。
102 98 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_395 ここまで言えば、もう気づいてると思うけど、 あなたにはアガリックロックまで行って、 「強い力」がなんなのか、調査してほしいの。
103 99 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_396 「強い力」の周辺には、それに惹かれた強力な魔物が、 たむろしているはずよ。 調査に向かう際は十分に気をつけてね。
104 100 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_400 アガリックロックまで行って、 「強い力」の正体を確かめてきて。 強力な魔物がうろついているだろうから、気をつけてね。
105 101 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_420 お疲れさま、どうだった? 「強い力」の正体は掴めた?
106 102 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_421 大規模なエーテルの奔流が吹き上がっていた、と。 なるほど、なるほど……それなら……。 うん、島内転送網の再設定は問題なさそうよ!
107 103 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_422 とは言っても、再設定にはそれなりに時間がかかるわ。 転移先の状況を確認する必要もあるし……。
108 104 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_423 というわけで、今回の探索はここまで。 協力してくれてありがとう。 また次もよろしくね!
109 105 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_430 ガラフ様たちが封印したもの……蛮神……。 なにか引っかかる……。 魔晶片……地脈……闘神……。
110 106 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_431 闘神……闘神……闘神……。 いや待て、闘神だと?
111 107 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_432 誰だ!?
112 108 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EUREKAPERSON_000_433 我は……力……。 悪を討つ……力なり……。 汝、力を欲するか……?
113 109 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_434 貴様が冒険者の言っていた……。 何者……いや……。
114 110 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_435 貴様は何だ?
115 111 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EUREKAPERSON_000_436 我は武器……我は魔法……我は称号……。 我は悪を討つすべての力……。 抵抗する者よ……我を求めよ……。
116 112 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EUREKAPERSON_000_437 我こそはエウレカなり!
117 113 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_440 「禁断の地 エウレカ:パゴス編」の、 ストーリーをコンプリートしました! 次の進行は、アップデートをお待ちください。
118 114 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_100_440 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、 ストーリーをコンプリートしました!
119 115 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_110_440 クガネにいる「ロドニー」と話すことで、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。
120 116 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_441 「パゴス帯」内において、 マウントに騎乗できるようになりました!
121 117 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_450 ごめんなさい、島内転送網の再設定はまだ時間がかかるわ。 現地の状況確認も終わってないし……。 もうしばらく待っててちょうだい。
122 118 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_451 「禁断の地 エウレカ:パゴス編」の、 ストーリーはコンプリート済です。 次の進行は、アップデートをお待ちください。
123 119 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_460 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、 ストーリーはコンプリート済です。
124 120 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_461 クガネにいる「ロドニー」と話すことで、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。
125 121 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_TALK_ACTOR_2 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_000","このクガネという街は、とても面白い街ですね!
いやあ、本当に世界というのは広い。
シャーレアンを飛び出して正解でした。"
1,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_100_010","……おや、あなたでしたか。
現在、エウレカへ向かうことはできませんが、
なにかご用でしょうか?"
2,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_Q1_000_000","何をする?"
3,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_MENU_CONTENT","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入する"
4,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A1_000_001","「禁断の地 エウレカ」について聞く"
5,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A1_000_002","マギアボードの確認"
6,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A1_100_002","ロゴスシャードとロゴスアクションの確認"
7,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A1_000_003","キャンセル"
8,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_YESNO_CONTENT","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入しますか?<If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/>
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※エレメンタルレベルが<Value>IntegerParameter(2)</Value>を超えている場合、
エレメンタルレベル<Value>IntegerParameter(2)</Value>に自動調整されます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground></If>"
9,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_110_010","エウレカの環境エーテルが影響しているのか、
周辺海域では、季節外れの大嵐が発生しています。
天候が回復するまで、島へ向かうことはできません。"
10,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_Q2_000_000","何を聞く?"
11,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_001","「禁断の地 エウレカ」について"
12,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_002","エレメンタルレベルについて"
13,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_003","戦闘不能時のペナルティについて"
14,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_004","エウレカの魔物について"
15,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_005","ノートリアスモンスターについて"
16,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_006","討伐時の報酬について"
17,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_007","チェーンボーナスについて"
18,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_008","パーティ機能について"
19,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_009","戻る"
20,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_020","エウレカとは、古代アラグ帝国の伝説に残る地下迷宮の名です。
危険な武器が封印されたというこの禁断の地を、
便宜上、調査対象の名として使用しています。"
21,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_021","「禁断の地 エウレカ」は、属性の力が乱れた危険な島を、
ソロから、フルパーティ(8人)まで、任意の人数で、
探索していくコンテンツです。"
22,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_022","「禁断の地 エウレカ」では、
「エレメンタルレベル」と呼ばれる独自のレベルが適用され、
エレメンタルレベル1の状態から開始となります。"
23,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_100_022","また、「禁断の地 エウレカ」では、
アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、
設定されたアイテムレベル以下になるよう調整されます。"
24,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_023","さらに、通常のインスタンスコンテンツと異なり、
ひとつのエリアに対して、最大144人まで突入できます。
ほかのプレイヤーと協力しながら、攻略を目指しましょう!"
25,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_030","エウレカは、属性の力が乱れた異常地帯です。
それだけに通常とは異なる属性の力を活かした、
特別な戦い方が求められるはずです。"
26,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_031","「エレメンタルレベル」は、
コンテンツ内でのエネミー討伐などにより得られる、
「エレメンタル経験値」を一定値貯めることで上昇します。"
27,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_032","「エレメンタルレベル」および「エレメンタル経験値」は、
コンテンツから退出しても保存され、
再挑戦時は、前回の数値を引き継いで突入します。"
28,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_033","なお、取得できる「エレメンタル経験値」は、
エネミーとのレベル差や、パーティの人数などにより変化します。"
29,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_040","エウレカの異常な環境下では、
倒れてしまった時に、なにが起きるかわかりません。
無理な探索は禁物、一歩一歩慎重に進みましょう。"
30,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_041","「禁断の地 エウレカ」で戦闘不能状態に陥ると、
「エレメンタル経験値」が一定値減少してしまいます。"
31,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_042","ただし、戦闘不能から10分以内に、
他のプレイヤーから蘇生してもらった場合、
「エレメンタル経験値」の減少は起こりません。"
32,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_043","また、「エレメンタルレベル」が5以下の場合も、
戦闘不能による「エレメンタル経験値」の減少は起こりません。"
33,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_044","「エレメンタルレベル」が11以上であり、
かつ、減少により「エレメンタル経験値」が0を下回った場合、
「エレメンタルレベル」が減少します。"
34,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_050","エウレカに棲息する魔物は、
環境の影響を受け、強い属性の力を持っています。
戦う際には、相手の属性を見極める必要があるでしょう。"
35,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_051","「禁断の地 エウレカ」に出現するエネミーは、
いずれかひとつの属性の力を持ちます。"
36,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_052","エネミーが持つ属性の力は、
ネームプレートの左側に、アイコンで表示されます。
戦闘の有利・不利に関わる要素なので注目しましょう。"
37,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_060","魔物の中には、大量の環境エーテルを取り込んで、
凶悪な変異を遂げた悪名高き存在もいるようです。
討伐の際は、ほかの冒険者との協力が必要でしょう。"
38,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_061","「禁断の地 エウレカ」には、
「ノートリアスモンスター」と呼ばれる、
非常に強力なエネミーが存在します。"
39,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_100_061","「ノートリアスモンスター」は、
特定の条件を満たすことにより出現します。
プレイヤー同士で情報交換し、探してみましょう!"
40,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_070","エウレカの特異な環境下においてのみ発見できる、
特殊なクリスタルが存在するようです。
探索の際は、積極的に探してみるのもよいでしょう。"
41,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_071","エネミー討伐時、特別な報酬を入手することがあります。
その中でも「<Sheet(Item,21801,0)/>」は、
「エウレカウェポン」の強化などに使用できます。"
42,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_080","腕利きの冒険者ともなれば、
短期間の内に次々と魔物を倒すそうですね。
熟練の技……というやつでしょうか?"
43,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_081","エネミーを討伐してから、
一定時間内に次のエネミーを討伐すると、
「チェーンボーナス」が発生します。"
44,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_082","「チェーンボーナス」の発生中は、
取得できる「エレメンタル経験値」が増加するほか、
報酬の入手確率や入手数が増えたりします。"
45,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_090","エウレカの探索は、単独だと難しい場面もあるでしょう。
限界を感じた時には、ほかの冒険者と協力するのも、
ひとつの手段ですよ。"
46,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_091","「禁断の地 エウレカ」では、
通常のインスタンスコンテンツと異なり、
パーティへの参加や勧誘、離脱、解散などの機能を使用できます。"
47,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_092","なお、プレイヤーリストで、
「エレメンタルレベル」が近い相手を探すこともできるので、
積極的に活用してみましょう!"
48,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_100","エウレカに関して報告があるのですが、
その装備からすると、別件で忙しいみたいですね。
冒険の準備ができましたら、また声をかけてください。"
49,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_101","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放するためには、
現在のクラス・ジョブが、リミテッドジョブを除く、
レベル「70」以上の、ファイターかソーサラーである必要があります。"
50,"TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_000 このクガネという街は、とても面白い街ですね! いやあ、本当に世界というのは広い。 シャーレアンを飛び出して正解でした。
5 1 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_100_010 ……おや、あなたでしたか。 現在、エウレカへ向かうことはできませんが、 なにかご用でしょうか?
6 2 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_Q1_000_000 何をする?
7 3 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_MENU_CONTENT 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入する
8 4 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A1_000_001 「禁断の地 エウレカ」について聞く
9 5 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A1_000_002 マギアボードの確認
10 6 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A1_100_002 ロゴスシャードとロゴスアクションの確認
11 7 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A1_000_003 キャンセル
12 8 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_YESNO_CONTENT 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入しますか?<If(Equal(IntegerParameter(2),0))><Else/> <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※エレメンタルレベルが<Value>IntegerParameter(2)</Value>を超えている場合、 エレメンタルレベル<Value>IntegerParameter(2)</Value>に自動調整されます。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground></If>
13 9 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_110_010 エウレカの環境エーテルが影響しているのか、 周辺海域では、季節外れの大嵐が発生しています。 天候が回復するまで、島へ向かうことはできません。
14 10 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_Q2_000_000 何を聞く?
15 11 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_001 「禁断の地 エウレカ」について
16 12 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_002 エレメンタルレベルについて
17 13 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_003 戦闘不能時のペナルティについて
18 14 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_004 エウレカの魔物について
19 15 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_005 ノートリアスモンスターについて
20 16 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_006 討伐時の報酬について
21 17 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_007 チェーンボーナスについて
22 18 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_008 パーティ機能について
23 19 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_A2_000_009 戻る
24 20 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_020 エウレカとは、古代アラグ帝国の伝説に残る地下迷宮の名です。 危険な武器が封印されたというこの禁断の地を、 便宜上、調査対象の名として使用しています。
25 21 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_021 「禁断の地 エウレカ」は、属性の力が乱れた危険な島を、 ソロから、フルパーティ(8人)まで、任意の人数で、 探索していくコンテンツです。
26 22 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_022 「禁断の地 エウレカ」では、 「エレメンタルレベル」と呼ばれる独自のレベルが適用され、 エレメンタルレベル1の状態から開始となります。
27 23 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_100_022 また、「禁断の地 エウレカ」では、 アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、 設定されたアイテムレベル以下になるよう調整されます。
28 24 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_023 さらに、通常のインスタンスコンテンツと異なり、 ひとつのエリアに対して、最大144人まで突入できます。 ほかのプレイヤーと協力しながら、攻略を目指しましょう!
29 25 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_030 エウレカは、属性の力が乱れた異常地帯です。 それだけに通常とは異なる属性の力を活かした、 特別な戦い方が求められるはずです。
30 26 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_031 「エレメンタルレベル」は、 コンテンツ内でのエネミー討伐などにより得られる、 「エレメンタル経験値」を一定値貯めることで上昇します。
31 27 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_032 「エレメンタルレベル」および「エレメンタル経験値」は、 コンテンツから退出しても保存され、 再挑戦時は、前回の数値を引き継いで突入します。
32 28 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_033 なお、取得できる「エレメンタル経験値」は、 エネミーとのレベル差や、パーティの人数などにより変化します。
33 29 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_040 エウレカの異常な環境下では、 倒れてしまった時に、なにが起きるかわかりません。 無理な探索は禁物、一歩一歩慎重に進みましょう。
34 30 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_041 「禁断の地 エウレカ」で戦闘不能状態に陥ると、 「エレメンタル経験値」が一定値減少してしまいます。
35 31 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_042 ただし、戦闘不能から10分以内に、 他のプレイヤーから蘇生してもらった場合、 「エレメンタル経験値」の減少は起こりません。
36 32 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_043 また、「エレメンタルレベル」が5以下の場合も、 戦闘不能による「エレメンタル経験値」の減少は起こりません。
37 33 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_044 「エレメンタルレベル」が11以上であり、 かつ、減少により「エレメンタル経験値」が0を下回った場合、 「エレメンタルレベル」が減少します。
38 34 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_050 エウレカに棲息する魔物は、 環境の影響を受け、強い属性の力を持っています。 戦う際には、相手の属性を見極める必要があるでしょう。
39 35 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_051 「禁断の地 エウレカ」に出現するエネミーは、 いずれかひとつの属性の力を持ちます。
40 36 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_052 エネミーが持つ属性の力は、 ネームプレートの左側に、アイコンで表示されます。 戦闘の有利・不利に関わる要素なので注目しましょう。
41 37 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_060 魔物の中には、大量の環境エーテルを取り込んで、 凶悪な変異を遂げた悪名高き存在もいるようです。 討伐の際は、ほかの冒険者との協力が必要でしょう。
42 38 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_061 「禁断の地 エウレカ」には、 「ノートリアスモンスター」と呼ばれる、 非常に強力なエネミーが存在します。
43 39 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_100_061 「ノートリアスモンスター」は、 特定の条件を満たすことにより出現します。 プレイヤー同士で情報交換し、探してみましょう!
44 40 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_070 エウレカの特異な環境下においてのみ発見できる、 特殊なクリスタルが存在するようです。 探索の際は、積極的に探してみるのもよいでしょう。
45 41 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_071 エネミー討伐時、特別な報酬を入手することがあります。 その中でも「<Sheet(Item,21801,0)/>」は、 「エウレカウェポン」の強化などに使用できます。
46 42 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_080 腕利きの冒険者ともなれば、 短期間の内に次々と魔物を倒すそうですね。 熟練の技……というやつでしょうか?
47 43 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_081 エネミーを討伐してから、 一定時間内に次のエネミーを討伐すると、 「チェーンボーナス」が発生します。
48 44 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_082 「チェーンボーナス」の発生中は、 取得できる「エレメンタル経験値」が増加するほか、 報酬の入手確率や入手数が増えたりします。
49 45 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_090 エウレカの探索は、単独だと難しい場面もあるでしょう。 限界を感じた時には、ほかの冒険者と協力するのも、 ひとつの手段ですよ。
50 46 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_091 「禁断の地 エウレカ」では、 通常のインスタンスコンテンツと異なり、 パーティへの参加や勧誘、離脱、解散などの機能を使用できます。
51 47 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_092 なお、プレイヤーリストで、 「エレメンタルレベル」が近い相手を探すこともできるので、 積極的に活用してみましょう!
52 48 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_100 エウレカに関して報告があるのですが、 その装備からすると、別件で忙しいみたいですね。 冒険の準備ができましたら、また声をかけてください。
53 49 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_SYSTEM_000_101 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放するためには、 現在のクラス・ジョブが、リミテッドジョブを除く、 レベル「70」以上の、ファイターかソーサラーである必要があります。
54 50 TEXT_CTSERKKUGANEENTRANCE_00459_RODNEY_000_010 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_TALK_ACTOR","●こんにちは。何か聞きたいことでも?"
1,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_TALK_QUEST_INCOMPLETE","アタシは、ローズさんのアシスタントのカスミですっ!
ファッションチェックに興味があるようでしたら、
まずは「マスク・ド・ローズ」さんと話してみてくださぁ~い!"
2,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDEMENU_001_000","ファッションチェックについて"
4,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDEMENU_002_000","採点について"
5,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDEMENU_003_000","報酬について"
6,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
7,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_001_000","マスク・ド・ローズさんの出すテーマに従って、
参加者がファッションを整えて、採点を受ける……。
それが、「ファッションチェック」ですっ!"
8,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_001_001","ローズさんは一流のファッション評論家なだけあって、
ここだけの話、採点はとっても辛口なんですぅ……!
だから、一番自信のある服装で挑戦することをオススメしまぁ~す!"
9,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_SYSTEM_001_002","ファッションチェックのテーマは、
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に更新されます。"
10,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_SYSTEM_001_003","また、ファッションチェックの採点は、
(地球時間)毎週<ResetTime>1206</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降から、
次の<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時までの期間中に計4回、挑戦できます。"
11,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_SYSTEM_001_004","なお、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、
<ResetTime>1206</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時までは、準備期間のため、
ファッションチェックに挑戦することはできません。"
12,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_002_000","採点は、100点満点で評価されますっ!
1テーマにつき、最大4回までチャレンジできるから、
一度うまくいかなくても、めげずに頑張るといいと思いまぁ~す!"
13,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_SYSTEM_002_001","ファッションチェックの採点では、
武具投影をしている場合は、投影後の姿の装備で採点されます。
また、頭装備が非表示の場合も採点対象に含まれます。"
14,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_003_000","1テーマごとに、1回でもファッションチェックに参加すると、
チャレンジしてくれたことへのご褒美として、
MGPをプレゼントしちゃいまぁ~す!"
15,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_003_001","さらに、80点以上を獲得できたときには、
ボーナスで、ドカッと大量のMGPをプレゼント!
高得点目指して、ぜひがんばってくださぁ~い!"
16,"TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_003_002","それと、ファッションチェックに頻繁に参加してくださる方は、
特別な景品を交換できるようになりまぁ~す!
ですので、ガツガツ挑戦してくださいねっ!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_TALK_ACTOR ●こんにちは。何か聞きたいことでも?
5 1 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_TALK_QUEST_INCOMPLETE アタシは、ローズさんのアシスタントのカスミですっ! ファッションチェックに興味があるようでしたら、 まずは「マスク・ド・ローズ」さんと話してみてくださぁ~い!
6 2 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDEMENU_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDEMENU_001_000 ファッションチェックについて
8 4 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDEMENU_002_000 採点について
9 5 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDEMENU_003_000 報酬について
10 6 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDEMENU_CANCEL キャンセル
11 7 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_001_000 マスク・ド・ローズさんの出すテーマに従って、 参加者がファッションを整えて、採点を受ける……。 それが、「ファッションチェック」ですっ!
12 8 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_001_001 ローズさんは一流のファッション評論家なだけあって、 ここだけの話、採点はとっても辛口なんですぅ……! だから、一番自信のある服装で挑戦することをオススメしまぁ~す!
13 9 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_SYSTEM_001_002 ファッションチェックのテーマは、 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に更新されます。
14 10 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_SYSTEM_001_003 また、ファッションチェックの採点は、 (地球時間)毎週<ResetTime>1206</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降から、 次の<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時までの期間中に計4回、挑戦できます。
15 11 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_SYSTEM_001_004 なお、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、 <ResetTime>1206</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時までは、準備期間のため、 ファッションチェックに挑戦することはできません。
16 12 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_002_000 採点は、100点満点で評価されますっ! 1テーマにつき、最大4回までチャレンジできるから、 一度うまくいかなくても、めげずに頑張るといいと思いまぁ~す!
17 13 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_SYSTEM_002_001 ファッションチェックの採点では、 武具投影をしている場合は、投影後の姿の装備で採点されます。 また、頭装備が非表示の場合も採点対象に含まれます。
18 14 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_003_000 1テーマごとに、1回でもファッションチェックに参加すると、 チャレンジしてくれたことへのご褒美として、 MGPをプレゼントしちゃいまぁ~す!
19 15 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_003_001 さらに、80点以上を獲得できたときには、 ボーナスで、ドカッと大量のMGPをプレゼント! 高得点目指して、ぜひがんばってくださぁ~い!
20 16 TEXT_CTSFCKATTENDANT_00454_GUIDE_003_002 それと、ファッションチェックに頻繁に参加してくださる方は、 特別な景品を交換できるようになりまぁ~す! ですので、ガツガツ挑戦してくださいねっ!
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1,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_TOPMENU_000_000","今週の最高得点:<Value>IntegerParameter(1)</Value>点[残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回]"
2,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_TOPMENU_000_001","ファッションチェックに挑戦する"
3,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_TOPMENU_000_002","今週のテーマを聞く"
4,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_TOPMENU_000_004","自己最高得点時の装備を確認する"
5,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_TOPMENU_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_DEFAULT_ROSE_000_000","どこかに、私をアッと驚かせてくれる、
未来のファッションリーダーはいないかしら……。"
7,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_DEFAULT_ROSE_001_000","あら、ファッションチェックに参加したいのかしら?
それとも、今回のテーマを確認したいの?"
8,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_DEFAULT_ROSE_002_000","ファッションのことを考えるので忙しいの。
センスに磨きをかけて待っていてくれるかしら?"
9,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_THEME_ROSE_000_000","今回のファッションチェックのテーマは……
「<Sheet(FashionCheckWeeklyTheme,IntegerParameter(1),0)/>」よ!"
10,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_REQUEST_ROSE_000_000","もう……せっかちさんなのね?
あなたの熱意はギラギラ伝わるけれど、さっきも言ったとおり、
今はまだ準備中だから、もうちょっと待っててちょうだい!"
11,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_REQUEST_SYSTEM_000_001","ファッションチェックの採点は、
(地球時間)毎週<ResetTime>1206</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降から挑戦可能となります。"
12,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_REQUEST_ROSE_001_000","今回のテーマでのチェックは、もう終わりよ。
次の開催まで、センスに磨きをかけて待っててくれるかしら?"
13,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_REWARD_ROSE_000_000","はい、参加賞のMGPよ。
今回のファッションチェックで、新たな服装との出会いや、
発見は何かあったかしら?"
14,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_REWARD_ROSE_001_000","なかなか楽しませてくれるじゃない……
これは、私からの特別賞よ!"
15,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_REWARD_ROSE_004_000","はい、私から特別賞と参加賞のMGPよ!
あなたのとびっきりのセンスに、くらくらしちゃったわ!"
16,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_REWARD_ROSE_002_000","話の途中だったのに、どこに行っていたの!?"
17,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_REWARD_ROSE_003_000","これも、参加賞と一緒に渡したかったものよ。
なかなか楽しませてくれたから、私から特別賞をあげるわ!"
18,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COME_AGAIN_ROSE_000_000","チェック結果には満足かしら?
もし自分の中で、結果に納得がいかないようなら、
まだチャレンジの機会は残っているから、再度挑戦してちょうだい。"
19,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COME_AGAIN_ROSE_001_000","チェック結果には満足いったかしら?
今回のテーマでのチェックはこれで終了よ。
次の機会に、また挑戦してくれるのを待ってるわ。"
20,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_000_000","…………何かの冗談よね?
肉体美チェックは、私の専門外なのよ?"
21,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_001_000","ダメダメで、見ていられないわ。
あなたの場合、自分のセンス云々より、
まずは今回のテーマについて、じっくり考えてごらんなさい。"
22,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_002_000","なんというか……違うのよね。
努力は認めるけれど、方向性を少し間違えている感じ。
奇抜にするだけが個性じゃないの、それを肝に銘じるといいわ。"
23,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_003_000","合格点までは、あと一歩といったところかしら。
方向性はいいんだけど、荒削りで繊細さが足りてないの。
あなたという素材がいいから、よく見えているって感じね。"
24,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_004_000","まずまずといったところね。
でも、ここまでのセンスを見せているだけに、
もう一歩、オシャレに踏み込んでほしいって思うの。"
25,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_005_000","なかなかやるじゃない!
ただ全体的に落ち着いちゃってる感じがするから、
ワンポイント攻めてアクセントを付けると、より良いと思うわ。"
26,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_006_000","すばらしいセンスじゃない!
完全にファッションを自分のモノにしているわね!
だからこそ、さらなる高みを目指してほしいわ!"
27,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_007_000","完璧……ただただ完璧よ!
あなたという至高の作品に出会えたことを感謝するわ!
あなたのファッションセンスを否定する人は、私が許さなくてよ!"
28,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_BESTSCORE_REACTION_ROSE_000_000","今回のテーマでの、自己ベスト更新ね!
これまで見せてくれたファッションの中で、
一番、私のハートにズキュンときたわ……!"
29,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_000_000","このマスク、実はおニューなのに気付いた?
こういう細かな違いに気づけないようじゃ、
ローズのハートは到底掴めなくってよ?"
30,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_001_000","ファッションは、お勉強の連続なの……。
それを忘れないでいてちょうだい?"
31,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_002_000","戦場にだって、ファッションの種はあるものよ。
華麗なイシュガルドの騎士に、オリエンタルなドマの侍……
所変われば、オシャレも変わるってこと、覚えておきなさい?"
32,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_003_000","この間、カスミちゃんが私に花をくれたの。
花言葉が「美」だから、選んでくれたそうよ。
どんな花かって、決まってるじゃない……真っ赤な薔薇よ!"
33,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_004_000","カスミちゃんに鼻の下を伸ばしてる男性諸氏が多いようだけど、
彼女、ああ見えて、かなりのファッション通なのよ。
生半可な恰好じゃあ、顔も覚えてもらえないと思うわ。"
34,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_005_000","オシャレな冒険者の中には、自分自身だけじゃなくて、
リテイナーのファッションにも、こだわっている人がいるそうよ。
あなたは、どうかしら?"
35,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_006_000","ウルダハの経済誌「ミスリルアイ」の記者が、
私の正体を探っているようなの……。
謎をあばこうだなんて、無粋だと思わない?"
36,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_007_000","グリダニアの毛皮に、ウルダハの絹織物……
リムサ・ロミンサのウールに、アラミゴの伝統織物……
素材の違いも、意識したいところね。"
37,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_008_000","ゴールドソーサーには、各地からお客さんが来るでしょ?
だから、色んな地域のファッションを見ることができる、
絶好の場所なのよ!"
38,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_009_000","自信満々でファッションチェックに来た方がいたのだけれど、
自慢ばかり喋る人でね……案の定、服装もダメだったわ。
内面が美しくないと、いくら外見を磨いても意味がないの。"
39,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_START_ROSE_000_000","さてと、それじゃあ採点させてもらおうかしら。
いい意味で、私の予想を裏切ってくれるかしらね……?"
40,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_BEST_EQUIP_000_000","あなた、今週はまだ採点してないじゃない!
挑戦を待っているから、準備を整えていらっしゃい!"
41,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_RESULT_ROSE_000_000","うん……決まったわ……。
覚悟はいいわね、採点結果の発表よ!"
42,"TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_DIALOG_000_000","ファッションチェックに挑戦します。
装備中のアイテムはBIND属性になります。
よろしいでしょうか?"
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4 0 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_TALK_ACTOR 0
5 1 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_TOPMENU_000_000 今週の最高得点:<Value>IntegerParameter(1)</Value>点[残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回]
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7 3 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_TOPMENU_000_002 今週のテーマを聞く
8 4 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_TOPMENU_000_004 自己最高得点時の装備を確認する
9 5 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_TOPMENU_000_003 キャンセル
10 6 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_DEFAULT_ROSE_000_000 どこかに、私をアッと驚かせてくれる、 未来のファッションリーダーはいないかしら……。
11 7 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_DEFAULT_ROSE_001_000 あら、ファッションチェックに参加したいのかしら? それとも、今回のテーマを確認したいの?
12 8 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_DEFAULT_ROSE_002_000 ファッションのことを考えるので忙しいの。 センスに磨きをかけて待っていてくれるかしら?
13 9 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_THEME_ROSE_000_000 今回のファッションチェックのテーマは…… 「<Sheet(FashionCheckWeeklyTheme,IntegerParameter(1),0)/>」よ!
14 10 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_REQUEST_ROSE_000_000 もう……せっかちさんなのね? あなたの熱意はギラギラ伝わるけれど、さっきも言ったとおり、 今はまだ準備中だから、もうちょっと待っててちょうだい!
15 11 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_REQUEST_SYSTEM_000_001 ファッションチェックの採点は、 (地球時間)毎週<ResetTime>1206</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降から挑戦可能となります。
16 12 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_REQUEST_ROSE_001_000 今回のテーマでのチェックは、もう終わりよ。 次の開催まで、センスに磨きをかけて待っててくれるかしら?
17 13 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_REWARD_ROSE_000_000 はい、参加賞のMGPよ。 今回のファッションチェックで、新たな服装との出会いや、 発見は何かあったかしら?
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19 15 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_REWARD_ROSE_004_000 はい、私から特別賞と参加賞のMGPよ! あなたのとびっきりのセンスに、くらくらしちゃったわ!
20 16 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_REWARD_ROSE_002_000 話の途中だったのに、どこに行っていたの!?
21 17 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_REWARD_ROSE_003_000 これも、参加賞と一緒に渡したかったものよ。 なかなか楽しませてくれたから、私から特別賞をあげるわ!
22 18 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COME_AGAIN_ROSE_000_000 チェック結果には満足かしら? もし自分の中で、結果に納得がいかないようなら、 まだチャレンジの機会は残っているから、再度挑戦してちょうだい。
23 19 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COME_AGAIN_ROSE_001_000 チェック結果には満足いったかしら? 今回のテーマでのチェックはこれで終了よ。 次の機会に、また挑戦してくれるのを待ってるわ。
24 20 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_000_000 …………何かの冗談よね? 肉体美チェックは、私の専門外なのよ?
25 21 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_001_000 ダメダメで、見ていられないわ。 あなたの場合、自分のセンス云々より、 まずは今回のテーマについて、じっくり考えてごらんなさい。
26 22 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_002_000 なんというか……違うのよね。 努力は認めるけれど、方向性を少し間違えている感じ。 奇抜にするだけが個性じゃないの、それを肝に銘じるといいわ。
27 23 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_003_000 合格点までは、あと一歩といったところかしら。 方向性はいいんだけど、荒削りで繊細さが足りてないの。 あなたという素材がいいから、よく見えているって感じね。
28 24 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_004_000 まずまずといったところね。 でも、ここまでのセンスを見せているだけに、 もう一歩、オシャレに踏み込んでほしいって思うの。
29 25 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_005_000 なかなかやるじゃない! ただ全体的に落ち着いちゃってる感じがするから、 ワンポイント攻めてアクセントを付けると、より良いと思うわ。
30 26 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_006_000 すばらしいセンスじゃない! 完全にファッションを自分のモノにしているわね! だからこそ、さらなる高みを目指してほしいわ!
31 27 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_SCORE_REACTION_ROSE_007_000 完璧……ただただ完璧よ! あなたという至高の作品に出会えたことを感謝するわ! あなたのファッションセンスを否定する人は、私が許さなくてよ!
32 28 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_BESTSCORE_REACTION_ROSE_000_000 今回のテーマでの、自己ベスト更新ね! これまで見せてくれたファッションの中で、 一番、私のハートにズキュンときたわ……!
33 29 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_000_000 このマスク、実はおニューなのに気付いた? こういう細かな違いに気づけないようじゃ、 ローズのハートは到底掴めなくってよ?
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36 32 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_003_000 この間、カスミちゃんが私に花をくれたの。 花言葉が「美」だから、選んでくれたそうよ。 どんな花かって、決まってるじゃない……真っ赤な薔薇よ!
37 33 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_004_000 カスミちゃんに鼻の下を伸ばしてる男性諸氏が多いようだけど、 彼女、ああ見えて、かなりのファッション通なのよ。 生半可な恰好じゃあ、顔も覚えてもらえないと思うわ。
38 34 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_005_000 オシャレな冒険者の中には、自分自身だけじゃなくて、 リテイナーのファッションにも、こだわっている人がいるそうよ。 あなたは、どうかしら?
39 35 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_006_000 ウルダハの経済誌「ミスリルアイ」の記者が、 私の正体を探っているようなの……。 謎をあばこうだなんて、無粋だと思わない?
40 36 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_007_000 グリダニアの毛皮に、ウルダハの絹織物…… リムサ・ロミンサのウールに、アラミゴの伝統織物…… 素材の違いも、意識したいところね。
41 37 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_008_000 ゴールドソーサーには、各地からお客さんが来るでしょ? だから、色んな地域のファッションを見ることができる、 絶好の場所なのよ!
42 38 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_COMMENT_ROSE_009_000 自信満々でファッションチェックに来た方がいたのだけれど、 自慢ばかり喋る人でね……案の定、服装もダメだったわ。 内面が美しくないと、いくら外見を磨いても意味がないの。
43 39 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_START_ROSE_000_000 さてと、それじゃあ採点させてもらおうかしら。 いい意味で、私の予想を裏切ってくれるかしらね……?
44 40 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_BEST_EQUIP_000_000 あなた、今週はまだ採点してないじゃない! 挑戦を待っているから、準備を整えていらっしゃい!
45 41 TEXT_CTSFCKMASTER_00453_CHECK_RESULT_ROSE_000_000 うん……決まったわ……。 覚悟はいいわね、採点結果の発表よ!
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0,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_000","アラギリが解放されたと聞いて、
この辺りのモブを狩ろうと、駆けつけたんだ。"
1,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_001","アラギリが解放されたと聞いて、
この辺りのモブを狩ろうと、駆けつけたんだ。
注目の獲物について、少し教えてやってもいいぞ?"
2,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_001","ランクB:雄食いの毒婦「グアス・ア・ニードル」について"
4,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_002","ランクB:魚食いの巨漢「ブッカブー」について"
5,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_003","ランクA:蒼毛の鷲獅子「バックスタイン」について"
6,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_004","ランクA:炎の申し子「アクラブアメル」について"
7,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_005","ランクS:最後の暴君「ボーンクローラー」について"
8,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_006","キャンセル"
9,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_010","コンガマトーって虫は、
雄よりも雌の方が、体格もいいし力も強い。"
10,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_011","交尾の後には、そのまま雌が雄を食ってしまう、
そんな凶暴性すら持ち合わせているんだ。
男としては、雄に同情しちまうがな……。"
11,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_012","で、この「グアス・ア・ニードル」ってのが、
毒婦とでも言うべき、恐ろしい雌コンガマトーでな。
何匹もの雄を喰らい、驚くべき巨体を手にしたんだ。"
12,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_020","山岳地帯の川で、魚を獲る漁民たちは、
釣れた魚の一匹を置き去り、自然に感謝するそうだ。"
13,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_021","特に小柄だった「ブッカブー」は、
一族からはのけ者にされていたようなんだが、
漁師が残した魚を食べ、しぶとく生き延びてな……。"
14,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_022","いつしか、漁民を襲い魚を奪うようになり、
さらには人を喰う、化け物へと成長を遂げたんだ。
まったく恐ろしい話だと思わないか?"
15,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_030","ギラバニアでは、古くからグリフィンの飼育が行われてきたが、
「バックスタイン」の名は、特別な意味を持つ。
名門魔獣使いの家名でな……。"
16,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_031","バックスタイン家が育てたグリフィンは、
アラミゴの王侯貴族たちにも、愛される存在だったんだ。
だが、帝国の侵攻により、状況が一変する。"
17,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_032","帝国軍にグリフィンを奪わせはしないと、
バックスタイン家の当主が、家畜房の扉を開け放ったのさ。
かくして、獰猛な捕食者が、空に解き放たれたのだよ。"
18,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_040","帝国軍の補給部隊を襲う者と言えば、
アラミゴ解放軍だと、相場が決まっている。
と、言いたいところだが、実は違ってな……。"
19,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_041","「アクラブアメル」と呼ばれる巨大なラーヴァスコーピオンが、
幾度となく、補給部隊を襲撃しているんだ。
目的は魔導兵器の燃料、青燐水さ。"
20,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_042","青燐水を奪うたびに、アクラブアメルが吹く火炎は、
熱量を増し、追撃の帝国軍部隊すら、返り討ちにする。
そうして、さらに青燐水を手に入れるというわけさ。"
21,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_050","かつて、東方交易が盛んだった頃は、街道を守るため、
多くの傭兵が雇われて、魔物狩りを行っていたそうだ。
これにより、死滅した種もあったほどらしい。"
22,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_051","だが、そんな死滅したはずの甲鱗綱の大型魔物が、
数十年ぶりに姿を現し、旅商が襲われたそうでな。"
23,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_052","件の旅商に、チョコボを貸し出していた者によれば、
骨の一片すら、残っていなかったとか……。
この一件以来、「ボーンクローラー」という渾名が付いたのだ。"
24,"TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_000 アラギリが解放されたと聞いて、 この辺りのモブを狩ろうと、駆けつけたんだ。
5 1 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_001 アラギリが解放されたと聞いて、 この辺りのモブを狩ろうと、駆けつけたんだ。 注目の獲物について、少し教えてやってもいいぞ?
6 2 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_001 ランクB:雄食いの毒婦「グアス・ア・ニードル」について
8 4 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_002 ランクB:魚食いの巨漢「ブッカブー」について
9 5 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_003 ランクA:蒼毛の鷲獅子「バックスタイン」について
10 6 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_004 ランクA:炎の申し子「アクラブアメル」について
11 7 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_005 ランクS:最後の暴君「ボーンクローラー」について
12 8 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_A1_000_006 キャンセル
13 9 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_010 コンガマトーって虫は、 雄よりも雌の方が、体格もいいし力も強い。
14 10 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_011 交尾の後には、そのまま雌が雄を食ってしまう、 そんな凶暴性すら持ち合わせているんだ。 男としては、雄に同情しちまうがな……。
15 11 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_012 で、この「グアス・ア・ニードル」ってのが、 毒婦とでも言うべき、恐ろしい雌コンガマトーでな。 何匹もの雄を喰らい、驚くべき巨体を手にしたんだ。
16 12 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_020 山岳地帯の川で、魚を獲る漁民たちは、 釣れた魚の一匹を置き去り、自然に感謝するそうだ。
17 13 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_021 特に小柄だった「ブッカブー」は、 一族からはのけ者にされていたようなんだが、 漁師が残した魚を食べ、しぶとく生き延びてな……。
18 14 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_022 いつしか、漁民を襲い魚を奪うようになり、 さらには人を喰う、化け物へと成長を遂げたんだ。 まったく恐ろしい話だと思わないか?
19 15 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_030 ギラバニアでは、古くからグリフィンの飼育が行われてきたが、 「バックスタイン」の名は、特別な意味を持つ。 名門魔獣使いの家名でな……。
20 16 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_031 バックスタイン家が育てたグリフィンは、 アラミゴの王侯貴族たちにも、愛される存在だったんだ。 だが、帝国の侵攻により、状況が一変する。
21 17 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_032 帝国軍にグリフィンを奪わせはしないと、 バックスタイン家の当主が、家畜房の扉を開け放ったのさ。 かくして、獰猛な捕食者が、空に解き放たれたのだよ。
22 18 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_040 帝国軍の補給部隊を襲う者と言えば、 アラミゴ解放軍だと、相場が決まっている。 と、言いたいところだが、実は違ってな……。
23 19 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_041 「アクラブアメル」と呼ばれる巨大なラーヴァスコーピオンが、 幾度となく、補給部隊を襲撃しているんだ。 目的は魔導兵器の燃料、青燐水さ。
24 20 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_042 青燐水を奪うたびに、アクラブアメルが吹く火炎は、 熱量を増し、追撃の帝国軍部隊すら、返り討ちにする。 そうして、さらに青燐水を手に入れるというわけさ。
25 21 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_050 かつて、東方交易が盛んだった頃は、街道を守るため、 多くの傭兵が雇われて、魔物狩りを行っていたそうだ。 これにより、死滅した種もあったほどらしい。
26 22 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_051 だが、そんな死滅したはずの甲鱗綱の大型魔物が、 数十年ぶりに姿を現し、旅商が襲われたそうでな。
27 23 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_WICKEDAMBUSH_000_052 件の旅商に、チョコボを貸し出していた者によれば、 骨の一片すら、残っていなかったとか……。 この一件以来、「ボーンクローラー」という渾名が付いたのだ。
28 24 TEXT_CTSHNT40ALAGHIRI_00429_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_000","……俺は、エオルゼア同盟軍の一員じゃあないぜ。
まぁ、許可を得て、ここに来ているわけだがな。"
1,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_001","……ほう、クランの仲間かい?
俺は、ここら一帯のリスキーモブを追っていてね。
情報が必要なら、提供してやってもいいぜ……。"
2,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_001","ランクB:ナンバーXIX「宵闇のヤミニ」について"
4,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_002","ランクB:残忍なる誘拐犯「オゼルム」について"
5,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_003","ランクA:赤錆の狩人「オルクス」について"
6,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_004","ランクA:ヌン殺しの巨大蜂「アール」について"
7,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_005","ランクS:三千年の一輪「ウドンゲ」について"
8,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_006","キャンセル"
9,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_010","カリヤナ派のアナンタ族に、「ヤミニ」という名の少女がいた。
生まれながらに、豊かな魔力を持っていた彼女は、
やがて帝国軍に徴用され、連れ去られてしまう。"
10,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_011","同盟軍が放った諜報員からの報告によれば、
彼女は、アラミゴ市街地の一角に築かれた、
怪しげな実験施設に収容されたらしい。"
11,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_012","その中で、いったい何が行われたのかはわからない。
だが、ふたたび戻ってきたとき、彼女の自我は失われ、
ただ無差別に人を襲う、おぞましき存在となっていたのだ。"
12,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_020","「オゼルム」は、鎌のように鋭利なクチバシを持つ怪鳥さ。
翼が未発達なため飛行はできないが、驚異的な脚力による跳躍は、
岩山を一蹴りで飛び越えるほどだとか。"
13,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_021","獰猛で肉食を好むオゼルムは、
辺境地帯に住むアナンタ族やメ族のミコッテにとって、
大きな脅威となっているようだ。"
14,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_022","事実、数年前にピーリングストーンズにて、
メ族の子どもが、次々と行方不明になる事件が起こっている。
その容疑者の筆頭格が、オゼルムということだ。"
15,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_030","アントリオンには、猛禽類などの天敵が多く、
本来は、地中に潜んで狩りを行うのだが、「オルクス」は違う。
自ら地表に姿を晒し、獲物を求めて探し回るのだ。"
16,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_031","それも当然のこと……。
ヤツは鋼も溶かすという、強力な分泌液を体内で生成し、
噴射する能力を有しているのだよ。"
17,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_032","噂では、ヤツが、そのような能力を発揮しはじめたのは、
賢者の木周辺で、狩りをするようになってからだという。
何か、突然変異を起こす要因でもあったのだろうか?"
18,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_040","「アール」と呼ばれる巨大蜂について知りたいのか?
ヤツの特徴は、熊をも即死させる強力な毒針と、
羽ばたきによって巻き起こる、ハリケーンのような衝撃波さ。"
19,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_041","これは、アナンタ族から聞いた話だ。
かつて、メ族の「ヌン」が一族を守るためにヤツと戦い、
毒に冒されながらも、命と引き換えに洞窟へと封じ込めたらしい。"
20,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_042","だが、ヤーンの大穴が開いたときの衝撃で洞窟が崩れたのか、
最近になって、封印したはずのヤツが姿を現したようだ。"
21,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_050","神出鬼没の巨大食人植物、それが「ウドンゲ」だ。
普段は、地中に身を隠して、獲物を待っているらしく、
発見が容易じゃあない。"
22,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_051","ラールガー星導教の古い経典に記された、
3000年に一度だけ、花を咲かせる伝説の植物、
ウドンゲの名で呼ばれているのも、発見の難しさに由来するんだ。"
23,"TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_052","一説では、ほかの植物の声なき悲鳴を聞いて、
活きの良い獲物が近づいてくるのを、感じ取るんだとか。
ヤツを上手く、地中から誘き出せればいいんだが……。"
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4 0 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_000 ……俺は、エオルゼア同盟軍の一員じゃあないぜ。 まぁ、許可を得て、ここに来ているわけだがな。
5 1 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_001 ……ほう、クランの仲間かい? 俺は、ここら一帯のリスキーモブを追っていてね。 情報が必要なら、提供してやってもいいぜ……。
6 2 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_001 ランクB:ナンバーXIX「宵闇のヤミニ」について
8 4 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_002 ランクB:残忍なる誘拐犯「オゼルム」について
9 5 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_003 ランクA:赤錆の狩人「オルクス」について
10 6 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_004 ランクA:ヌン殺しの巨大蜂「アール」について
11 7 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_A1_000_005 ランクS:三千年の一輪「ウドンゲ」について
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13 9 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_010 カリヤナ派のアナンタ族に、「ヤミニ」という名の少女がいた。 生まれながらに、豊かな魔力を持っていた彼女は、 やがて帝国軍に徴用され、連れ去られてしまう。
14 10 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_011 同盟軍が放った諜報員からの報告によれば、 彼女は、アラミゴ市街地の一角に築かれた、 怪しげな実験施設に収容されたらしい。
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17 13 TEXT_CTSHNT40CASTRUMORIENS_00425_YAYANEJA_000_021 獰猛で肉食を好むオゼルムは、 辺境地帯に住むアナンタ族やメ族のミコッテにとって、 大きな脅威となっているようだ。
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0,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_000","東方文化はすばらしいが、この辺りの海には、
手強い魔物がゴロゴロしているから、注意が必要だぞ。"
1,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_001","正クラン員の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
この辺りの海に出没する、手強いモブについて、
知りたいのか?"
2,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_A1_000_001","ランクB:紅玉海の荒武者「剣豪ガウキ」について"
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9,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_010","ここ最近、紅玉海で紅甲羅のコウジン族が、
我が物顔で暴れているという話は聞いているか?"
10,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_011","中でも注意しなければならないのが、
紅玉海の荒武者、「剣豪ガウキ」だ!"
11,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_012","彼には、ひんがしの国の漁民、
8人の殺害に関与した疑いがかけられている……。
剣の腕は確かのようだから、油断は禁物だぞ。"
12,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_020","クガネの見世物小屋で、
よく訓練されたベニツノという鳥が、
人の言葉を真似るのを見たことがある。"
13,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_021","それだけなら、笑ってみていられるが、
その力を悪用する野生のベニツノがいるようなのだ。"
14,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_022","赤子のような声色を使って、人を誘き寄せ、
クチバシで傷つけて血をすする、怪鳥……。
それが、鮮血の鬼鳥「姑獲鳥」だ。"
15,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_030","「船幽霊」を知っているか?
海上をさまよう「幽霊船」のことじゃないぞ。"
16,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_031","水難事故で死んだ人たちの魂とも言われていて、
ヒシャクで船に水を入れて、沈めようとするんだとか。
ずいぶん回りくどい、やり方だと思わないか?"
17,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_032","ともかく、その船幽霊が「出た」そうなのだ。
言い伝えによれば、底の抜けたヒシャクがあれば、
魔除けになるらしいから、用意しておいたらどうだ?"
18,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_040","ひんがしの国では、少しでも大きい個体が現れると、
なんでもかんでも「鬼」と名付ける向きがあるんだ。
「オニユメミ」も、その一例といったところか。"
19,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_041","ただ、オニユメミが鬼と呼ばれるのは、
大きさもさることながら、凶暴性に由来しているようだ。"
20,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_042","不用意に近づくと、ビリっと雷気をくらって失神……
夢を見ている間に食べられてしまうのだとか。
だが、氷結能力を使ってきたという噂もあるのだが……。"
21,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_050","巨大シマエイ、「オキナ」を知っているか?
海賊衆たちは、鯨さえ食べるなどと言っているようだが、
もちろん、それは大げさな嘘に過ぎず、好物はオキアミだ。"
22,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_051","貝の死骸なんかを食べる、オキアミが海に満ちてくると、
大潮に乗って、オキナが現れると言われているそうだ。"
23,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_052","ただし、鯨は食べないが、油断できる相手ではない。
大口を開けたオキナに、丸呑みにされないように、
潮の満ち引きには注意しておくことだな。"
24,"TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_000 東方文化はすばらしいが、この辺りの海には、 手強い魔物がゴロゴロしているから、注意が必要だぞ。
5 1 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_001 正クラン員の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 この辺りの海に出没する、手強いモブについて、 知りたいのか?
6 2 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_A1_000_001 ランクB:紅玉海の荒武者「剣豪ガウキ」について
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13 9 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_010 ここ最近、紅玉海で紅甲羅のコウジン族が、 我が物顔で暴れているという話は聞いているか?
14 10 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_011 中でも注意しなければならないのが、 紅玉海の荒武者、「剣豪ガウキ」だ!
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22 18 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_040 ひんがしの国では、少しでも大きい個体が現れると、 なんでもかんでも「鬼」と名付ける向きがあるんだ。 「オニユメミ」も、その一例といったところか。
23 19 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_041 ただ、オニユメミが鬼と呼ばれるのは、 大きさもさることながら、凶暴性に由来しているようだ。
24 20 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_042 不用意に近づくと、ビリっと雷気をくらって失神…… 夢を見ている間に食べられてしまうのだとか。 だが、氷結能力を使ってきたという噂もあるのだが……。
25 21 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_050 巨大シマエイ、「オキナ」を知っているか? 海賊衆たちは、鯨さえ食べるなどと言っているようだが、 もちろん、それは大げさな嘘に過ぎず、好物はオキアミだ。
26 22 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_051 貝の死骸なんかを食べる、オキアミが海に満ちてくると、 大潮に乗って、オキナが現れると言われているそうだ。
27 23 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_WLVEVA_000_052 ただし、鯨は食べないが、油断できる相手ではない。 大口を開けたオキナに、丸呑みにされないように、 潮の満ち引きには注意しておくことだな。
28 24 TEXT_CTSHNT40KUGANE1_00426_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_000","遠い東の果てで、同郷の人に会えるとは嬉しいね。
先に東方での旅を経験した者からのアドバイスだ。
危険な魔物も多いから、武器の手入れは忘れずに!"
1,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_001","遠い東の果てで、同郷の人に会えるとは嬉しいね。
ところで、ヤンサに出没する危険な存在について、
アドバイスでも聞いておくかい?"
2,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_001","ランクB:伝説の巨頭「デイダラ」について"
4,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_002","ランクB:野盗の頭領「雷撃のギョライ」について"
5,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_003","ランクA:怪力の略奪者「ガジャースラ」について"
6,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_004","ランクA:流浪の王子「アンガダ」について"
7,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_005","ランクS:試作型重魔導兵器「ガンマ」について"
8,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_006","キャンセル"
9,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_010","東方における古い伝承に、
「デイダラボッチ」という巨人が登場するんだが……。
この伝説の巨人を創ろうとした男がいてね。"
10,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_011","彼が、ただの夢見がちな愚か者ならよかったんだが、
中途半端に腕のいい陰陽師だったのが、災いした……。
土をこね、仮初めの命を吹き込み、式神を創ったんだ。"
11,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_012","エオルゼア流に言うなら、ゴーレムだね。
だが、腕が半端だったせいで、頭部だけがゴロリと落ち、
身体を求めて、徘徊するようになったんだそうな。"
12,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_020","ナマズオ族は、東方地域の河川流域などに、
古くから暮らしてきた獣人種族でね。
人との交流もあって、概ね友好的な存在だ。"
13,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_021","ただし、未だに文明化を拒み、
野生生活を送る者たちもいてね……。
中には、野盗のように人を襲う者もいるそうだ。"
14,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_022","そんな野盗ナマズオの頂点に立つのが、
一度は文明を受け入れながらも、野良に墜ちた大悪党……。
人呼んで「雷撃のギョライ」なのさ。"
15,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_030","象のような顔を持つマタンガ族は、
近東地域にルーツを持つ、獣人種族なんだ。"
16,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_031","ただし、人語があまり得意ではないこともあって、
帝国の支配地域では、人権が認められていなくてね。
弾圧を受けて、生息域を追われた集団もいるようだ。"
17,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_032","そうした流浪者が、東方地域に流れ込み、
今度は略奪者となり、多くの被害を出している。
「ガジャースラ」は、その筆頭格と言える存在だ。"
18,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_040","野獣ヴァナラの群れにおける、
ボスの座を巡る争いは、非常に激しい。
時には、命に関わる事態にさえなるそうだ。"
19,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_041","そのため、若いヴァナラは、一時的に群れを離れ、
単独で生きることで、生存能力を磨くという。"
20,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_042","強大なボスの血を継ぐ「アンガダ」も、
習性に従い、現在は単独で修行の身だ。
しかし、その力はすでに父を凌ぐほどのようだな。"
21,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_050","暴走した帝国軍の試作型重魔導兵器、
開発コード「ガンマ」が、リスキーモブとして登録された。"
22,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_051","本来、有人機であるアームドウェポンを、
夜戦に備え無人仕様に改良したモデルだったようだが……。
結果は、お察しのとおりだな。"
23,"TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_052","どうやら、試験起動中に攻撃目標として、
小型で素早い実験機が設定されていたらしい。
該当する機体を検知すると、無差別に襲ってくるようだ。"
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4 0 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_000 遠い東の果てで、同郷の人に会えるとは嬉しいね。 先に東方での旅を経験した者からのアドバイスだ。 危険な魔物も多いから、武器の手入れは忘れずに!
5 1 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_001 遠い東の果てで、同郷の人に会えるとは嬉しいね。 ところで、ヤンサに出没する危険な存在について、 アドバイスでも聞いておくかい?
6 2 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_001 ランクB:伝説の巨頭「デイダラ」について
8 4 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_002 ランクB:野盗の頭領「雷撃のギョライ」について
9 5 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_003 ランクA:怪力の略奪者「ガジャースラ」について
10 6 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_004 ランクA:流浪の王子「アンガダ」について
11 7 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_005 ランクS:試作型重魔導兵器「ガンマ」について
12 8 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_A1_000_006 キャンセル
13 9 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_010 東方における古い伝承に、 「デイダラボッチ」という巨人が登場するんだが……。 この伝説の巨人を創ろうとした男がいてね。
14 10 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_011 彼が、ただの夢見がちな愚か者ならよかったんだが、 中途半端に腕のいい陰陽師だったのが、災いした……。 土をこね、仮初めの命を吹き込み、式神を創ったんだ。
15 11 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_012 エオルゼア流に言うなら、ゴーレムだね。 だが、腕が半端だったせいで、頭部だけがゴロリと落ち、 身体を求めて、徘徊するようになったんだそうな。
16 12 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_020 ナマズオ族は、東方地域の河川流域などに、 古くから暮らしてきた獣人種族でね。 人との交流もあって、概ね友好的な存在だ。
17 13 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_021 ただし、未だに文明化を拒み、 野生生活を送る者たちもいてね……。 中には、野盗のように人を襲う者もいるそうだ。
18 14 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_022 そんな野盗ナマズオの頂点に立つのが、 一度は文明を受け入れながらも、野良に墜ちた大悪党……。 人呼んで「雷撃のギョライ」なのさ。
19 15 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_030 象のような顔を持つマタンガ族は、 近東地域にルーツを持つ、獣人種族なんだ。
20 16 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_031 ただし、人語があまり得意ではないこともあって、 帝国の支配地域では、人権が認められていなくてね。 弾圧を受けて、生息域を追われた集団もいるようだ。
21 17 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_032 そうした流浪者が、東方地域に流れ込み、 今度は略奪者となり、多くの被害を出している。 「ガジャースラ」は、その筆頭格と言える存在だ。
22 18 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_040 野獣ヴァナラの群れにおける、 ボスの座を巡る争いは、非常に激しい。 時には、命に関わる事態にさえなるそうだ。
23 19 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_041 そのため、若いヴァナラは、一時的に群れを離れ、 単独で生きることで、生存能力を磨くという。
24 20 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_042 強大なボスの血を継ぐ「アンガダ」も、 習性に従い、現在は単独で修行の身だ。 しかし、その力はすでに父を凌ぐほどのようだな。
25 21 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_050 暴走した帝国軍の試作型重魔導兵器、 開発コード「ガンマ」が、リスキーモブとして登録された。
26 22 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_051 本来、有人機であるアームドウェポンを、 夜戦に備え無人仕様に改良したモデルだったようだが……。 結果は、お察しのとおりだな。
27 23 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_004286_HERSANDE_000_052 どうやら、試験起動中に攻撃目標として、 小型で素早い実験機が設定されていたらしい。 該当する機体を検知すると、無差別に襲ってくるようだ。
28 24 TEXT_CTSHNT40KUGANE2_00428_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_000","アタシは、カー族の狩人さ。
大草原での狩りは、少しばかり過酷でね……。
大物を狙いたけりゃ、それなりの腕が必要なのさ。"
1,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_001","アタシは、カー族の狩人さ。
異国の旅人さん、アンタもなかなかの腕のようだね。
大草原の大物について、聞きたいなら教えてやるよ?"
2,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_001","ランクB:悠久の大亀「クールマ」について"
4,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_002","ランクB:空飛ぶ大蜥蜴「アスワング」について"
5,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_003","ランクA:反撃の巨象「ギリメカラ」について"
6,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_004","ランクA:真紅の警告者「ソム」について"
7,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_005","ランクS:石人の大英雄「オルガナ・チョロー」について"
8,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_006","キャンセル"
9,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_010","アジムステップでは、亀は万年の時を生きる、
偉大な動物だと考えられてるんだ。
そして、これを狩ることは、大変な名誉とされる。"
10,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_011","だが、亀とて、簡単には狩られてはくれない。
中でも、幾多の狩人たちを返り討ちにして、
長い時を生き抜いてきた大亀がいる。"
11,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_012","草原の狩人たちは、畏敬の念を込め、
その大亀を「クールマ」と呼んでいるんだ。
挑むつもりなら、偉大なる命への敬意を忘れずにな……。"
12,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_020","草原の外から来た商人が、道中で、
空から飛来した魔物に襲われたというんだ。"
13,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_021","最初、皆はヨルかモー・ショボーのことだろうと、
話していたが、商人は「空飛ぶ大蜥蜴」だったと言う。
そんな馬鹿なと、誰しもが思ったさ。"
14,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_022","だが、それ以降、次々と目撃情報が入ってね。
異国の商人が名付けた「アスワング」という名で、
今では知られる存在となっているんだ。"
15,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_030","マンモスは、大きく力強い。
それでも一人前のゼラの狩人であれば、
弓や槍を巧みに使って翻弄し、仕留めてみせる。"
16,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_031","だが、熟練の狩人であるほど、
「ギリメカラ」と呼ばれる破格の大きさに成長した、
マンモスだけには近づかない。"
17,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_032","これを倒して自慢しようと、銃を手にした異国の狩人が、
意気揚々と挑んだが、すぐに慌てて逃げ帰ってきたよ。
嘘か誠か、銃弾すら弾かれたと言ってね。"
18,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_040","大草原の生物は、大きくふたつにわけられる。
草や岩場の色に溶け込む体色を持つ者、
そして、逆に派手な色を持つ者……。"
19,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_041","前者は、捕食者に見つからないためだってのは、
狩人でなくても、すぐに思い当たるだろう。
ならば、後者の理由は……?"
20,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_042","血のように赤い大蜥蜴、「ソム」と出会えば、
どんな愚者でも、理由を思い知るだろう。
近づくなという「警告色」だということがさ……。"
21,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_050","大草原に住まうアウラ・ゼラには、
一族の偉大な英雄や勇士たちの人生を、
石人に刻むという、独特の風習があるんだ。"
22,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_051","そして、英雄オルガナの人生が刻まれた、
「オルガナ・チョロー」は、その記述を体現している。
今も、ある目的のために、草原を彷徨っているからね。"
23,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_052","英雄オルガナは、
ヒマー族らしく、双子の妹がいたそうでな。
殺された妹の復讐を果たした逸話が有名なんだよ。"
24,"TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_000 アタシは、カー族の狩人さ。 大草原での狩りは、少しばかり過酷でね……。 大物を狙いたけりゃ、それなりの腕が必要なのさ。
5 1 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_001 アタシは、カー族の狩人さ。 異国の旅人さん、アンタもなかなかの腕のようだね。 大草原の大物について、聞きたいなら教えてやるよ?
6 2 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_001 ランクB:悠久の大亀「クールマ」について
8 4 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_002 ランクB:空飛ぶ大蜥蜴「アスワング」について
9 5 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_003 ランクA:反撃の巨象「ギリメカラ」について
10 6 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_004 ランクA:真紅の警告者「ソム」について
11 7 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_005 ランクS:石人の大英雄「オルガナ・チョロー」について
12 8 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_A1_000_006 キャンセル
13 9 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_010 アジムステップでは、亀は万年の時を生きる、 偉大な動物だと考えられてるんだ。 そして、これを狩ることは、大変な名誉とされる。
14 10 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_011 だが、亀とて、簡単には狩られてはくれない。 中でも、幾多の狩人たちを返り討ちにして、 長い時を生き抜いてきた大亀がいる。
15 11 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_012 草原の狩人たちは、畏敬の念を込め、 その大亀を「クールマ」と呼んでいるんだ。 挑むつもりなら、偉大なる命への敬意を忘れずにな……。
16 12 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_020 草原の外から来た商人が、道中で、 空から飛来した魔物に襲われたというんだ。
17 13 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_021 最初、皆はヨルかモー・ショボーのことだろうと、 話していたが、商人は「空飛ぶ大蜥蜴」だったと言う。 そんな馬鹿なと、誰しもが思ったさ。
18 14 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_022 だが、それ以降、次々と目撃情報が入ってね。 異国の商人が名付けた「アスワング」という名で、 今では知られる存在となっているんだ。
19 15 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_030 マンモスは、大きく力強い。 それでも一人前のゼラの狩人であれば、 弓や槍を巧みに使って翻弄し、仕留めてみせる。
20 16 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_031 だが、熟練の狩人であるほど、 「ギリメカラ」と呼ばれる破格の大きさに成長した、 マンモスだけには近づかない。
21 17 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_032 これを倒して自慢しようと、銃を手にした異国の狩人が、 意気揚々と挑んだが、すぐに慌てて逃げ帰ってきたよ。 嘘か誠か、銃弾すら弾かれたと言ってね。
22 18 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_040 大草原の生物は、大きくふたつにわけられる。 草や岩場の色に溶け込む体色を持つ者、 そして、逆に派手な色を持つ者……。
23 19 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_041 前者は、捕食者に見つからないためだってのは、 狩人でなくても、すぐに思い当たるだろう。 ならば、後者の理由は……?
24 20 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_042 血のように赤い大蜥蜴、「ソム」と出会えば、 どんな愚者でも、理由を思い知るだろう。 近づくなという「警告色」だということがさ……。
25 21 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_050 大草原に住まうアウラ・ゼラには、 一族の偉大な英雄や勇士たちの人生を、 石人に刻むという、独特の風習があるんだ。
26 22 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_051 そして、英雄オルガナの人生が刻まれた、 「オルガナ・チョロー」は、その記述を体現している。 今も、ある目的のために、草原を彷徨っているからね。
27 23 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_JALIQAI_000_052 英雄オルガナは、 ヒマー族らしく、双子の妹がいたそうでな。 殺された妹の復讐を果たした逸話が有名なんだよ。
28 24 TEXT_CTSHNT40REUNION_00427_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,60 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_000","ギラバニアの治安を守るため、
協力できることがあると思いましてね……。
解放軍と連携することにしたのですよ。"
1,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_001","モブ討伐は、ギラバニアの治安を安定化させる、
その助けになるとは、思いませんか?
情報をお望みでしたら、提供させていただきますよ。"
2,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_001","ランクB:高貴なる囚人「マネス」について"
4,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_002","ランクB:甲殻の女神「キワ」について"
5,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_003","ランクA:百面の牛王「マヒシャ」について"
6,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_004","ランクA:美しき虐殺者「ルミナーレ」について"
7,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_005","ランクS:塩水の巨人「ソルト・アンド・ライト」について"
8,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_006","キャンセル"
9,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_010","アラミゴの城郭の地下には、
主に身分の高い国事犯を収容するための、
広大な地下牢があるという噂、聞いたことがありますか?"
10,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_011","噂によると、廃王テオドリックの治世下では、
謀反を疑われた貴族たちが、数多く収監されていたとか。
ですが、助けがくる前に、帝国の侵攻が始まったんです。"
11,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_012","帝国軍が地下牢の存在を知るはずもありません。
かくして誰にも看取られず、獄中で死んだ囚人たちの魂が、
怨霊となって現れる……そんな噂があるんですよ!"
12,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_020","ロッホ・セル湖に君臨する、大物のタラシナ……
それが、「キワ」と呼ばれるリスキーモブです。"
13,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_021","ちなみに、「キワ」と命名したのは、
モブ登録を依頼してきた、某博物学者さんでしてね。
南洋諸島の甲殻類の神から、名を採ったそうなんです。"
14,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_022","でも、どんなに調べても、
そんな伝承、見つからないんですよね……。
おかしな話もあったものです。"
15,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_030","「マヒシャ」は、湖畔地帯に棲息する、
ミノタウルスの中でも、特に大柄で凶暴な個体です。"
16,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_031","……と、説明するのは簡単なんですが、
正体が判明するまでに、紆余曲折ありましてね。
当初、目撃証言の多くが、夜間のものだったんです。"
17,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_032","ある者は、ライオンに襲われたと証言し、
別の者は象だった、さらには水牛説もありまして……。
私たちが調査した結果、ミノタウルスだと判明したんですよ。"
18,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_040","泥や岩なんかで作った人形に、
仮初めの命が与えられたものを、ゴーレムと呼びます。
「ルミナーレ」は、そのクリスタル版といったところでしょうか。"
19,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_041","一方で、あれはゴーレムよりも、
むしろスプライトなど妖精綱の存在に近いという、
学説を唱えるエーテル学者もいるようです。"
20,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_042","ともかく確かなのは、第七霊災以降に現れ、
無差別に近づく者に、襲いかかってくるということ。
はたから見ているぶんには、綺麗ですが……危険ですよ。"
21,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_050","アラミゴ解放軍から寄せられた情報によると、
あるとき、西方から来たゴブリン族の集団が、
帝国軍の検問を突破したそうです。"
22,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_051","ところが、帝国軍の猛追撃を受けて、
ロッホ・セル湖の近くで、あえなく全滅……。
その際に、湖へと奇妙な装置が投げ込まれたのだとか。"
23,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_052","すると、みるみると湖面が盛り上がり、
水の巨人と化すと、ひとしきり暴れた末に消えたといいます。
まったく……何でもかんでも棄てないでほしいものですよ。"
24,"TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_000 ギラバニアの治安を守るため、 協力できることがあると思いましてね……。 解放軍と連携することにしたのですよ。
5 1 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_001 モブ討伐は、ギラバニアの治安を安定化させる、 その助けになるとは、思いませんか? 情報をお望みでしたら、提供させていただきますよ。
6 2 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_001 ランクB:高貴なる囚人「マネス」について
8 4 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_002 ランクB:甲殻の女神「キワ」について
9 5 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_003 ランクA:百面の牛王「マヒシャ」について
10 6 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_004 ランクA:美しき虐殺者「ルミナーレ」について
11 7 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_005 ランクS:塩水の巨人「ソルト・アンド・ライト」について
12 8 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_A1_000_006 キャンセル
13 9 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_010 アラミゴの城郭の地下には、 主に身分の高い国事犯を収容するための、 広大な地下牢があるという噂、聞いたことがありますか?
14 10 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_011 噂によると、廃王テオドリックの治世下では、 謀反を疑われた貴族たちが、数多く収監されていたとか。 ですが、助けがくる前に、帝国の侵攻が始まったんです。
15 11 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_012 帝国軍が地下牢の存在を知るはずもありません。 かくして誰にも看取られず、獄中で死んだ囚人たちの魂が、 怨霊となって現れる……そんな噂があるんですよ!
16 12 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_020 ロッホ・セル湖に君臨する、大物のタラシナ…… それが、「キワ」と呼ばれるリスキーモブです。
17 13 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_021 ちなみに、「キワ」と命名したのは、 モブ登録を依頼してきた、某博物学者さんでしてね。 南洋諸島の甲殻類の神から、名を採ったそうなんです。
18 14 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_022 でも、どんなに調べても、 そんな伝承、見つからないんですよね……。 おかしな話もあったものです。
19 15 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_030 「マヒシャ」は、湖畔地帯に棲息する、 ミノタウルスの中でも、特に大柄で凶暴な個体です。
20 16 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_031 ……と、説明するのは簡単なんですが、 正体が判明するまでに、紆余曲折ありましてね。 当初、目撃証言の多くが、夜間のものだったんです。
21 17 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_032 ある者は、ライオンに襲われたと証言し、 別の者は象だった、さらには水牛説もありまして……。 私たちが調査した結果、ミノタウルスだと判明したんですよ。
22 18 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_040 泥や岩なんかで作った人形に、 仮初めの命が与えられたものを、ゴーレムと呼びます。 「ルミナーレ」は、そのクリスタル版といったところでしょうか。
23 19 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_041 一方で、あれはゴーレムよりも、 むしろスプライトなど妖精綱の存在に近いという、 学説を唱えるエーテル学者もいるようです。
24 20 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_042 ともかく確かなのは、第七霊災以降に現れ、 無差別に近づく者に、襲いかかってくるということ。 はたから見ているぶんには、綺麗ですが……危険ですよ。
25 21 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_050 アラミゴ解放軍から寄せられた情報によると、 あるとき、西方から来たゴブリン族の集団が、 帝国軍の検問を突破したそうです。
26 22 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_051 ところが、帝国軍の猛追撃を受けて、 ロッホ・セル湖の近くで、あえなく全滅……。 その際に、湖へと奇妙な装置が投げ込まれたのだとか。
27 23 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_HRUODLAND_000_052 すると、みるみると湖面が盛り上がり、 水の巨人と化すと、ひとしきり暴れた末に消えたといいます。 まったく……何でもかんでも棄てないでほしいものですよ。
28 24 TEXT_CTSHNT40RHALGRSREACH_00430_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CTSPVPCREATETEAM_00475_TALK_ACTOR","0"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSPVPCREATETEAM_00475_TALK_ACTOR 0
@@ -0,0 +1,438 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GREETING_MNAAGO_000_000","おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
これから、いっしょに頑張っていきましょう!"
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GREETING_MNAAGO_000_001","おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
給付金を贈った遺族の方々から、続々と感謝の声が届いてますよ!"
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GREETING_MNAAGO_000_002","いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私も商売人らしくなってきたと思いませんか?"
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GREETING_MNAAGO_000_003","いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
戦没者遺族のため、そして家族のため、今日も頑張りますよ!"
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GREETING_MNAAGO_000_004","毎度ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
戦没者遺族のため、そしてアラミゴ解放軍のため、
今日も張り切っていきましょう!"
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TOPMENU_000_000","何をする?"
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TOPMENU_000_002","「お得意様取引」について聞く"
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TOPMENU_000_003","キャンセル"
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_001_000","メ・ナーゴの信頼度について"
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。"
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。"
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが60以上の場合に行うことができます。"
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
ここラールガーズリーチの西側にいる、
「素材屋」から購入可能です。"
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_003","(★未使用/削除予定★)"
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_004","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_005","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_006_000","水産物は釣った「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。"
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_006_002","アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが60以上の場合に行うことができます。"
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
ここラールガーズリーチの西側にいる、
「素材屋」から購入可能です。"
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_000","依頼させていただいたギラバニアの名産品ですね!
グリダニアでは珍しい品ばかりですから、
きっと取引もうまくいきますよ!"
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_001","なんとも異国情緒の漂う品ですね!
これが東方の風情というものなのでしょうか……。
きっと好事家さんたちのお眼鏡にもかないますよ!"
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_002","楽しげで煌びやかな品々……。
ゴールドソーサーでの想い出の品として、
注目を集めること、間違いなしですね!"
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_003","伝統的な狩猟生活を続けるメ族に、
必要な品々ばかりで、とても助かります!
きっと、父も母も姉妹たちも喜びますよ!"
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_004","解放のための戦いは終わりましたが、
解放を維持するための活動は、まだまだ続きます。
これらの軍需品、しっかり役立てますよ!"
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_000","ギラバニア特有の金砂「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね!
壊神ラールガーが砕いた星の欠片と詠われる美しさ……
この品質の金なら、グリダニアでも重用される事でしょう!"
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_001","保存状態の良い「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね!
こうした古銭を収集している好事家さんたちは、
多いと聞きますから、いい取引材料になりそうです!"
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_002","コッター朝時代の古びた宝飾品ですね!
近東風の意匠が用いられているのが特徴的で、
変わり種の景品として、人気が出そうです!"
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、
メ族の伝統的な染め物に使われる顔料です。
衣装作りに欠かせない品ですから、喜ばれますよ!"
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_004","とっても滋養のありそうな「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね!
アラミゴ伝統の獣の角を使った薬茶もいいですが、
植物由来の薬茶も重宝するんですよ!"
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は地元ではお馴染みの魚です。
母が作るチャブの焼き料理は、本当に美味しいんですよ。
故郷の味を、グリダニアの方々にも伝えてあげたいですね。"
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_001","まるで珊瑚のような美しい色合い……。
観賞魚として人気な理由が、一目瞭然ですね!
きっと好事家さんたちのお眼鏡にもかないますよ!"
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_002","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は温帯でも育っちゃう逞しいマリモです。
形の整っている個体は少なくて、当たり外れが激しい品ですが、
これは大当たりですね!"
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_003","なんて立派な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……!
これのムニエルは絶品で、みんなの大好物ですよ!
まあ‥…私が作ると真っ黒焦げになっちゃうんですけど……。"
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_004","とっても元気な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね!
栄養価が高くて、傷病兵の滋養強壮に役立つんです。
きっと、オレラ女史も喜んでくれますよ!"
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_JUDGEMENT_MNAAGO_000_000","それでは、僭越ながら納品物を拝見させていただきます。
なるほど……この手堅い安定した品質、流石ですね!
腕利き職人の仕事というもの見せていただきました!"
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_JUDGEMENT_MNAAGO_000_001","それでは、僭越ながら納品物を拝見させていただきます。
これは……見事としか言いようがない品質ですね!
私のような新米の目にも違いは一目瞭然です!"
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_JUDGEMENT_MNAAGO_000_002","それでは、僭越ながら納品物を拝見させていただきます。
な、なんと……これは逸品と呼ぶに相応しい品質ですよ!
解放者は、職人としても超一流なんですね!"
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_JUDGEMENT_MNAAGO_000_003","それでは、僭越ながら納品物を拝見させていただきます。
……おお、なんて出色の逸品でしょう!
きっと、メ族のみんなも気に入るはずです!"
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_JUDGEMENT_MNAAGO_000_004","それでは、僭越ながら納品物を拝見させていただきます。
……これは、なんとも目覚ましい品ですね!
解放軍の日々の大きな助けになってくれそうです!"
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_BEFRANKUP_MNAAGO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力ありがとうございます!
おかげさまで、たくさんのギラバニアの名産品が集まりました。
これならきっと、グリダニアの好事家の目を引くはずです!"
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_BEFRANKUP_MNAAGO_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力ありがとうございます!
おかげさまで、たくさんの東方風の収集品が集まりました。
さっそく、ウルダハの富豪に売り込みに行きますよ!"
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_BEFRANKUP_MNAAGO_002_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力ありがとうございます!
おかげさまで、たくさんのゴールドソーサーの景品が集まりました。
この景品があれば、遊技場も盛り上がること請け合いです!"
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_BEFRANKUP_MNAAGO_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力ありがとうございます!
おかげさまで、メ族の日用品が集まりました。
これだけあれば、メ族のみんなも随分と助かることでしょう。"
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが納品してくれた、
「ギラバニアの名産品」は、グリダニアの好事家に大人気でした!
滅多に手に入らなかった品々だけに、とても重宝されたようです。"
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_001","そして、まとまった資金ができたので、
さっそく戦没者遺族に給付金を贈りました。
ちょうど、お礼が言いたいという方が、いらっしゃっていますよ。"
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_GERMAINNE_001_002","どうも、ゲルメインヌと申します。
私は親子で解放軍に所属していましたが、
父が戦死して……それで、給付金をいただいたんです。"
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_GERMAINNE_001_003","その際、メ・ナーゴさんから、解放者である貴方が資金作りのために、
協力してくださっていると聞き、是非、お礼の言葉をと思いまして。
この度は、どうもありがとうございました。"
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_GERMAINNE_001_004","私は、幼い頃から学問の道に進むことを夢見てきました。
しかし、帝国支配下の属州民に、自由なんてあるはずもなく、
父と解放運動に参加し、戦い続けてきたんです。"
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_GERMAINNE_001_005","ですが、解放が成ったいま、夢を阻むものはありません。
これからは勉学に励み、学問で解放軍とアラミゴの役に立ちたい。
給付金は、そのための書物や筆記用具に使わせていただきます。"
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_006","ゲルメインヌの父親は、ラールガーズリーチが、
ゼノスたちの襲撃を受けた際、彼女をかばって戦死したんです。"
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_007","あの襲撃のとき、
私は負傷したことで、クルルさんと先に脱出しました。
本当は最後まで残ると言い張ったんですがね……。"
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_008","でも、メッフリッドに説き伏せられて脱出したんです。
そして、戦場に残った彼が……。
本当に仲間想いの闘士でした。"
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_009","そういえば、最近知ったことなのですが、
メッフリッドには妻子がいたそうです。
生前はそんな素振り、まったく見せなかったんですけどね。"
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_010","死んでいった彼のためにも、給付金を贈ってあげたいのですが、
所在がわからないので、探している最中です。"
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_011","さて、おかげさまで今回の給付金は、
ほかの戦没者遺族の方々にも喜んでもらえました。
どうもありがとうございます。"
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_012","しかし、これで終わりではありません。
戦いで死んでいった仲間たちはまだまだいる。
そして、その遺族の方もたくさんいらっしゃいます。"
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_013","この事業は始まったばかりなのです。
どうか、これからもご協力のほど、よろしくお願いします!"
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに納品してもらった、
「東方風の収集品」が、ウルダハの富豪に飛ぶように売れました!
それもみんな、驚くほどの高値で買い取っていただけましたよ。"
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_001","あっという間にまとまった資金ができたので、
ふたたび戦没者遺族に給付金を贈りました。
そして、またもお礼が言いたいという方が来ているんです。"
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_WOMAN00434_002_002","どうも、初めまして。
私は名乗るほどの者ではありません。
戦死した解放軍のいち闘士の母親です。"
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_WOMAN00434_002_003","この度は本当にありがとうございます。
国の復興で大変なときに、給付金をいただけるなんて、
思ってもみませんでした。"
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_WOMAN00434_002_004","死んだ息子がよく言ってたんです。
解放が成し遂げられたら、商売を始めてお金を稼いで、
お母さんに楽させてあげるって……。"
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_WOMAN00434_002_005","私には給付金が、そんな息子からの贈り物に思えてならないんです。
ごめんなさいね、あなたたちが苦労して、
工面してくれたというのに……。"
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_WOMAN00434_002_006","この度は本当に助かりました、それでは失礼します。"
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_007","彼女の息子さんは、スペキュラ・インペラトリスの戦いで、
メインタワーの崩壊に巻き込まれて死んだんです。"
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_008","あのとき、私はコンラッド隊長と共にいました。
隊長は抵抗を続ける髑髏連隊の若者を説得していましたが、
ようやく投降させた直後に帝国の砲撃でタワーが……。"
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_009","正直、私は裏切り者の髑髏連隊を説得してまで、
救おうとする必要があったのか……今でも疑問に思っています。"
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_010","コンラッド隊長は解放後のアラミゴのことを想い、
アラミゴ人同士に怨恨が広がらないよう努めていました。"
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_011","それはわかるんですが、結果、隊長も仲間も犠牲となり、
投降させた髑髏連隊の若者も死んでしまった。"
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_012","もちろん、突然の砲撃なんて予想もできなかったわけですが……。
あのとき、説得に時間を費やしていなければ、
隊長も仲間も無事だったのではと思わずにいれないんです。"
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_013","……すみません、取り留めもない話をしてしまいましたね。
おかげさまで、今回も戦没者遺族の方々に喜んでもらえました。
どうもありがとうございます。"
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_014","ところで、コンラッド隊長には奥様がいらっしゃいまして、
次に資金ができたとき、給付金を直接お渡ししにいくつもりです。"
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
コンラッド隊長とは浅からぬ縁。
そのときは、ご同行してもらえたら幸いです。"
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが納品してくれた、
「ゴールドソーサーの景品」。
大人気で、遊技場が白熱しているようですよ!"
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_003_001","おかげさまで、まとまった資金ができました。
以前にお伝えしたとおり、今回はコンラッド隊長の奥様に、
給付金を直接お渡ししに行くつもりです。"
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_003_002","それに加えて、いつぞやにお話した、
メッフリッドの妻子の所在も掴めました。
そちらも訪ねて、給付金をお渡ししたいと思います。"
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_003_003","メッフリッドも、コンラッド隊長も、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとご縁がありました。
是非とも、ご同行していただければ幸いです。"
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_003_004","まずは一考していただき、同意してもらえるならば、
もう一度、声をかけてください。"
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに納品してもらった、
「メ族の日用品」、
メ族のみんなに大好評で、とても助かったそうです!"
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_001","給付金の資金を集めながら、親孝行もできるなんて一石二鳥!
本当に、ありがとうございました!"
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_002","母さん!?
こんなところに来るなんて、いったいどうしたの?"
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MHAHTOA_004_003","仕事中にごめんなさいね。
前は言い出せなかったんだけど、
どうしても、あなたに言いたいことがあったの……。"
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MHAHTOA_004_004","ねえ、ナーゴ。
アラミゴが解放されたのだから、一族の下に戻ってこない?
私はあなたに、一族とともに平穏な日々を過ごしてほしいのよ。"
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_005","か、母さん、私にはやることが……。"
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MHAHTOA_004_006","戦没者遺族への給付金事業のことね、素晴らしい試みだと思うわ。
でも……もう充分なんじゃないかしら?
あなたの人生を犠牲にしてまで続けなくても……。"
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_007","ごめんなさい、母さん。
給付金を渡すことができたのは、まだまだ一握りに過ぎないの。
それに、私は人生を犠牲にしているなんて思ってない。"
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_008","確かに、狩猟に生きるメ族の暮らしとは、あまりにも違うわ。
それでも、私は自らの意志で戦いに加わった以上、
死んでいった仲間たちに対して責任があるのよ。"
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_009","自分が、すべての遺族を救えるなんて、思ってはいないわ。
それでも、仲間たちの魂が安らげるよう、できる限りのことがしたい。"
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_016","不器用かもしれないけど、これこそが私の人生よ!"
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MHAHTOA_004_010","……やっぱり、あなたを説得することはできないようね。
私の反対を押し切って、解放軍に志願したときも、
今と同じ目をしていたもの……。"
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MHAHTOA_004_011","わかったわ、もう引き留めはしない。
でも、ひとつだけお願いがあるの。
これからは……もっと私に顔を見せにきてちょうだい。"
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_012","母さん……。
うん……わかったわ。"
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_013","すみません、突然の母の登場には驚きましたが、
改めて自分の中にあった、この事業の初志を思い出しました。"
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_014","これからも、私は死んでいった仲間たちのために、
困窮する遺族を給付金で支えていきたいと思います。"
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_015","しかし、それも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
私を「お得意様」にしていただいてこそのもの。"
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_017","今後とも、末永くごひいきによろしくお願いします!"
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_100","それでは、次に取引をお願いしたい収集品ですが、
ズバリ、「東方風の収集品」です。"
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_101","というのも、解放軍の総指揮官となった、
ラウバーン閣下とお話する機会がありましてね。
ウルダハの富豪の間で、東方風の物が流行っていると聞いたのです。"
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_102","そして、グリダニアの好事家よりもウルダハの富豪の方が、
お金払いもいいと聞いたので、ここは狙い目だなと……。
フフフ、私も収集品取引をする者として強かになりますよ。"
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_103","ということで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
「東方風の収集品」の納品、よろしくお願いします!"
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_100","さて、次に取引をお願いしたい収集品ですが、
それは、「ゴールドソーサーの景品」です。"
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_101","ウルダハの遊技場「ゴールドソーサー」はご存知ですか?
そこでは、たくさんのアラミゴ人が雇用されているんです。"
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_102","その中には私の友人もいましてね、給付金のことを話したら、
是非とも協力したいと申し出てくれたんです。"
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_103","ゴールドソーサーでは、
景品となる品を様々な商人から仕入れています。
その仕入れ先のひとつに、私も加えてもらうことになったんですよ。"
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_104","遊技場なんて私には縁がないと思ってましたが、
まさかこんな形で関わることになるとはね……。
納品のついでに遊んでみようかしら……"
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_105","なんて冗談ですよ?"
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_106","そういうわけで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
「ゴールドソーサーの景品」の納品、よろしくお願いします!"
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_100","さて、これからの取引についてなのですが……。"
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_101","戦没者遺族のため、そして家族のため。
さらには「アラミゴ解放軍」のためにも、
私はこの事業を続けていこうと思います。"
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_102","解放が成ってからも、勝ち取った自由を護り、
アラミゴを復興させるため、解放軍は活動していきます。
私もその一員として、収集品取引を役立てることにしました。"
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_103","そういうわけで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
これからも、収集品の納品をよろしくお願いします!"
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「給付金事業の協力者」と感じているようです!"
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「給付金事業の同志」と感じているようです!"
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「給付金事業の救い主」と感じているようです!"
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「かけがえのない同志」と感じているようです!"
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_001_001","戦没者遺族への給付金事業を推進する<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
あなたに新たな依頼をお願いしたいようです。"
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_001_002","戦没者遺族への給付金事業も軌道に乗ってきましたが、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたに新たな依頼をお願いしたいようです。"
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>から受注してください。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTRANKUP_002_001","今後の依頼は、一週間に一度、
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTRANKUP_002_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTRANKUP_002_003","なお、「解放軍の軍需品」「黄葛根」
「パープルバックラー」については、多くの報酬が得られます。
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_001_000","たくさんの納品、ありがとうございます!"
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_001_001","さすがは腕利き職人ですね。
今後ともなにとぞ、よろしくお願いします!"
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_002_000","今週もたくさんの納品、ありがとうございます!"
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_002_001","何かとお忙しい中、私などに時間を割いていただいて、
本当に感謝しています!"
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_003_000","たくさん納品してくれて、どうもありがとうございます!"
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_003_001","さすがに、お互い疲れてきましたね。
やはり、収集品取引も楽じゃないようです。"
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_003_002","戦い続けるには、休息も必要ですから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
たまには、ゆっくり休んでくださいね。"
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_004_000","今日も納品、ありがとうございます!"
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_004_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの品を見ていると、
好事家の方々が夢中になるのもよくわかります。
私も売ってしまうのが惜しいときすらありますからね。"
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_004_002","収集品取引を始めたばかりの私ですが、
今後ともごひいきによろしくお願いします!"
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_005_000","いつも納品してくれて、ありがとうございます!"
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_005_001","ところで、私も少しは商人らしくなってきたと思いませんか?
それもこれも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
私を「お得意様」にしてくれたおかげです。"
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_005_002","戦うことと、狩りしか取り柄がありませんでしたが、
おかげさまで、私は商人として何とかやっていけています。
ふつつかものですが、これからもよろしくお願いします!"
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_006_000","たくさんの納品、どうもありがとうございます!"
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_006_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに協力していただくようになって、
もう随分と経ちましたね。"
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_006_002","この事業の目的は、戦没者遺族に給付金を贈ること。
もちろん、それに変わりはありません。"
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_006_003","でも、いつしかそれだけじゃなく、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの素晴らしい品を、
様々な人に届けることも、私のひとつの喜びとなってきました。"
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_006_004","これからも、素晴らしい逸品をお待ちしていますので、
どうか今後とも、末永くごひいきによろしくお願いします!"
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_001","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GREETING_MNAAGO_000_000 おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 これから、いっしょに頑張っていきましょう!
5 1 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GREETING_MNAAGO_000_001 おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 給付金を贈った遺族の方々から、続々と感謝の声が届いてますよ!
6 2 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GREETING_MNAAGO_000_002 いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私も商売人らしくなってきたと思いませんか?
7 3 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GREETING_MNAAGO_000_003 いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 戦没者遺族のため、そして家族のため、今日も頑張りますよ!
8 4 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GREETING_MNAAGO_000_004 毎度ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 戦没者遺族のため、そしてアラミゴ解放軍のため、 今日も張り切っていきましょう!
9 5 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TOPMENU_000_000 何をする?
10 6 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TOPMENU_000_001 依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)
11 7 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TOPMENU_000_002 「お得意様取引」について聞く
12 8 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TOPMENU_000_003 キャンセル
13 9 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_000_000 何を聞く?
14 10 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_001_000 メ・ナーゴの信頼度について
15 11 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_007_000 納品の条件と報酬について
16 12 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_002_000 依頼品の入手方法
17 13 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_003_000 製作の「素材」の入手について
18 14 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_004_000 収集価値の上げ方について(製作編)
19 15 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_005_000 収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)
20 16 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_006_000 収集価値の上げ方について(漁師編)
21 17 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDEMENU_CANCEL キャンセル
22 18 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_001_000 依頼品を納品することで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、 少しずつ上昇していきます。
23 19 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_001_001 現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、 これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。 なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。
24 20 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_001_002 また、信頼ランクが上昇する際には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、 新たなストーリーを見ることができます。
25 21 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_007_000 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが60以上の場合に行うことができます。
26 22 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_007_001 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
27 23 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_002_000 依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、 サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。
28 24 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_002_001 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
29 25 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_002_002 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
30 26 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_002_003 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
31 27 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_102_003 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
32 28 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_002_004 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
33 29 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_003_000 依頼品の製作に必要な素材は、 ここラールガーズリーチの西側にいる、 「素材屋」から購入可能です。
34 30 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_000 クラフターの製作品の「収集価値」は、 製作時に「品質」を高めることで、上昇します。 そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。
35 31 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_002 品質が上がるアクションに成功すると、 自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。
36 32 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_003 (★未使用/削除予定★)
37 33 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_004 できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、 最後に「ビエルゴの祝福」などで、 一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。
38 34 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_005 他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。 慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、 模索してみるとよいでしょう。
39 35 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_005_000 収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。 収集品採集用アクションを使い、 「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。
40 36 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_005_001 「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、 アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。 これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。
41 37 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_005_002 より高い収集価値を狙う場合は、 装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。 収集品採集用アクションの効果が高くなります。
42 38 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_005_003 「GP」が不足しているようであれば、 装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。
43 39 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_006_000 水産物は釣った「魚のサイズ」が、 そのまま「収集価値」となります。
44 40 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_006_001 収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、 アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。
45 41 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_006_002 アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、 適切なフッキングアクションを選ぶことで、 大きな魚を狙うことができます。
46 42 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_006_003 サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、 装備を整えて高めてみましょう。
47 43 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
48 44 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_008 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが60以上の場合に行うことができます。
49 45 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_009 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
50 46 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_001 また、納品するアイテムの入手方法については、 それぞれ以下の方法で調べることができます。
51 47 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_002 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
52 48 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_003 依頼品の製作に必要な素材は、 ここラールガーズリーチの西側にいる、 「素材屋」から購入可能です。
53 49 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_004 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
54 50 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_005 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
55 51 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_100_005 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
56 52 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_006 それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、 納品時の報酬を多く得ることができます。
57 53 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_000_007 「収集価値の上げ方について」知りたい時には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!
58 54 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_001_000 依頼品を納品したことで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。
59 55 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_001_001 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。
60 56 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_TUTORIAL_001_002 また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
61 57 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_WEEKLYLIMIT_000_000 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
62 58 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_000 依頼させていただいたギラバニアの名産品ですね! グリダニアでは珍しい品ばかりですから、 きっと取引もうまくいきますよ!
63 59 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_001 なんとも異国情緒の漂う品ですね! これが東方の風情というものなのでしょうか……。 きっと好事家さんたちのお眼鏡にもかないますよ!
64 60 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_002 楽しげで煌びやかな品々……。 ゴールドソーサーでの想い出の品として、 注目を集めること、間違いなしですね!
65 61 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_003 伝統的な狩猟生活を続けるメ族に、 必要な品々ばかりで、とても助かります! きっと、父も母も姉妹たちも喜びますよ!
66 62 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_004 解放のための戦いは終わりましたが、 解放を維持するための活動は、まだまだ続きます。 これらの軍需品、しっかり役立てますよ!
67 63 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_000 ギラバニア特有の金砂「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね! 壊神ラールガーが砕いた星の欠片と詠われる美しさ…… この品質の金なら、グリダニアでも重用される事でしょう!
68 64 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_001 保存状態の良い「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね! こうした古銭を収集している好事家さんたちは、 多いと聞きますから、いい取引材料になりそうです!
69 65 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_002 コッター朝時代の古びた宝飾品ですね! 近東風の意匠が用いられているのが特徴的で、 変わり種の景品として、人気が出そうです!
70 66 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、 メ族の伝統的な染め物に使われる顔料です。 衣装作りに欠かせない品ですから、喜ばれますよ!
71 67 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_004 とっても滋養のありそうな「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね! アラミゴ伝統の獣の角を使った薬茶もいいですが、 植物由来の薬茶も重宝するんですよ!
72 68 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は地元ではお馴染みの魚です。 母が作るチャブの焼き料理は、本当に美味しいんですよ。 故郷の味を、グリダニアの方々にも伝えてあげたいですね。
73 69 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_001 まるで珊瑚のような美しい色合い……。 観賞魚として人気な理由が、一目瞭然ですね! きっと好事家さんたちのお眼鏡にもかないますよ!
74 70 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_002 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は温帯でも育っちゃう逞しいマリモです。 形の整っている個体は少なくて、当たり外れが激しい品ですが、 これは大当たりですね!
75 71 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_003 なんて立派な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……! これのムニエルは絶品で、みんなの大好物ですよ! まあ‥…私が作ると真っ黒焦げになっちゃうんですけど……。
76 72 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_004 とっても元気な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですね! 栄養価が高くて、傷病兵の滋養強壮に役立つんです。 きっと、オレラ女史も喜んでくれますよ!
77 73 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_JUDGEMENT_MNAAGO_000_000 それでは、僭越ながら納品物を拝見させていただきます。 なるほど……この手堅い安定した品質、流石ですね! 腕利き職人の仕事というもの見せていただきました!
78 74 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_JUDGEMENT_MNAAGO_000_001 それでは、僭越ながら納品物を拝見させていただきます。 これは……見事としか言いようがない品質ですね! 私のような新米の目にも違いは一目瞭然です!
79 75 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_JUDGEMENT_MNAAGO_000_002 それでは、僭越ながら納品物を拝見させていただきます。 な、なんと……これは逸品と呼ぶに相応しい品質ですよ! 解放者は、職人としても超一流なんですね!
80 76 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_JUDGEMENT_MNAAGO_000_003 それでは、僭越ながら納品物を拝見させていただきます。 ……おお、なんて出色の逸品でしょう! きっと、メ族のみんなも気に入るはずです!
81 77 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_JUDGEMENT_MNAAGO_000_004 それでは、僭越ながら納品物を拝見させていただきます。 ……これは、なんとも目覚ましい品ですね! 解放軍の日々の大きな助けになってくれそうです!
82 78 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_FULLBAG_000_000 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
83 79 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_FULLBAG_000_001 所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。
84 80 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_BEFRANKUP_MNAAGO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力ありがとうございます! おかげさまで、たくさんのギラバニアの名産品が集まりました。 これならきっと、グリダニアの好事家の目を引くはずです!
85 81 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_BEFRANKUP_MNAAGO_001_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力ありがとうございます! おかげさまで、たくさんの東方風の収集品が集まりました。 さっそく、ウルダハの富豪に売り込みに行きますよ!
86 82 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_BEFRANKUP_MNAAGO_002_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力ありがとうございます! おかげさまで、たくさんのゴールドソーサーの景品が集まりました。 この景品があれば、遊技場も盛り上がること請け合いです!
87 83 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_BEFRANKUP_MNAAGO_003_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力ありがとうございます! おかげさまで、メ族の日用品が集まりました。 これだけあれば、メ族のみんなも随分と助かることでしょう。
88 84 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが納品してくれた、 「ギラバニアの名産品」は、グリダニアの好事家に大人気でした! 滅多に手に入らなかった品々だけに、とても重宝されたようです。
89 85 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_001 そして、まとまった資金ができたので、 さっそく戦没者遺族に給付金を贈りました。 ちょうど、お礼が言いたいという方が、いらっしゃっていますよ。
90 86 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_GERMAINNE_001_002 どうも、ゲルメインヌと申します。 私は親子で解放軍に所属していましたが、 父が戦死して……それで、給付金をいただいたんです。
91 87 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_GERMAINNE_001_003 その際、メ・ナーゴさんから、解放者である貴方が資金作りのために、 協力してくださっていると聞き、是非、お礼の言葉をと思いまして。 この度は、どうもありがとうございました。
92 88 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_GERMAINNE_001_004 私は、幼い頃から学問の道に進むことを夢見てきました。 しかし、帝国支配下の属州民に、自由なんてあるはずもなく、 父と解放運動に参加し、戦い続けてきたんです。
93 89 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_GERMAINNE_001_005 ですが、解放が成ったいま、夢を阻むものはありません。 これからは勉学に励み、学問で解放軍とアラミゴの役に立ちたい。 給付金は、そのための書物や筆記用具に使わせていただきます。
94 90 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_006 ゲルメインヌの父親は、ラールガーズリーチが、 ゼノスたちの襲撃を受けた際、彼女をかばって戦死したんです。
95 91 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_007 あの襲撃のとき、 私は負傷したことで、クルルさんと先に脱出しました。 本当は最後まで残ると言い張ったんですがね……。
96 92 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_008 でも、メッフリッドに説き伏せられて脱出したんです。 そして、戦場に残った彼が……。 本当に仲間想いの闘士でした。
97 93 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_009 そういえば、最近知ったことなのですが、 メッフリッドには妻子がいたそうです。 生前はそんな素振り、まったく見せなかったんですけどね。
98 94 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_010 死んでいった彼のためにも、給付金を贈ってあげたいのですが、 所在がわからないので、探している最中です。
99 95 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_011 さて、おかげさまで今回の給付金は、 ほかの戦没者遺族の方々にも喜んでもらえました。 どうもありがとうございます。
100 96 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_012 しかし、これで終わりではありません。 戦いで死んでいった仲間たちはまだまだいる。 そして、その遺族の方もたくさんいらっしゃいます。
101 97 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_013 この事業は始まったばかりなのです。 どうか、これからもご協力のほど、よろしくお願いします!
102 98 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに納品してもらった、 「東方風の収集品」が、ウルダハの富豪に飛ぶように売れました! それもみんな、驚くほどの高値で買い取っていただけましたよ。
103 99 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_001 あっという間にまとまった資金ができたので、 ふたたび戦没者遺族に給付金を贈りました。 そして、またもお礼が言いたいという方が来ているんです。
104 100 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_WOMAN00434_002_002 どうも、初めまして。 私は名乗るほどの者ではありません。 戦死した解放軍のいち闘士の母親です。
105 101 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_WOMAN00434_002_003 この度は本当にありがとうございます。 国の復興で大変なときに、給付金をいただけるなんて、 思ってもみませんでした。
106 102 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_WOMAN00434_002_004 死んだ息子がよく言ってたんです。 解放が成し遂げられたら、商売を始めてお金を稼いで、 お母さんに楽させてあげるって……。
107 103 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_WOMAN00434_002_005 私には給付金が、そんな息子からの贈り物に思えてならないんです。 ごめんなさいね、あなたたちが苦労して、 工面してくれたというのに……。
108 104 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_WOMAN00434_002_006 この度は本当に助かりました、それでは失礼します。
109 105 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_007 彼女の息子さんは、スペキュラ・インペラトリスの戦いで、 メインタワーの崩壊に巻き込まれて死んだんです。
110 106 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_008 あのとき、私はコンラッド隊長と共にいました。 隊長は抵抗を続ける髑髏連隊の若者を説得していましたが、 ようやく投降させた直後に帝国の砲撃でタワーが……。
111 107 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_009 正直、私は裏切り者の髑髏連隊を説得してまで、 救おうとする必要があったのか……今でも疑問に思っています。
112 108 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_010 コンラッド隊長は解放後のアラミゴのことを想い、 アラミゴ人同士に怨恨が広がらないよう努めていました。
113 109 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_011 それはわかるんですが、結果、隊長も仲間も犠牲となり、 投降させた髑髏連隊の若者も死んでしまった。
114 110 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_012 もちろん、突然の砲撃なんて予想もできなかったわけですが……。 あのとき、説得に時間を費やしていなければ、 隊長も仲間も無事だったのではと思わずにいれないんです。
115 111 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_013 ……すみません、取り留めもない話をしてしまいましたね。 おかげさまで、今回も戦没者遺族の方々に喜んでもらえました。 どうもありがとうございます。
116 112 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_014 ところで、コンラッド隊長には奥様がいらっしゃいまして、 次に資金ができたとき、給付金を直接お渡ししにいくつもりです。
117 113 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 コンラッド隊長とは浅からぬ縁。 そのときは、ご同行してもらえたら幸いです。
118 114 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_003_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが納品してくれた、 「ゴールドソーサーの景品」。 大人気で、遊技場が白熱しているようですよ!
119 115 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_003_001 おかげさまで、まとまった資金ができました。 以前にお伝えしたとおり、今回はコンラッド隊長の奥様に、 給付金を直接お渡ししに行くつもりです。
120 116 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_003_002 それに加えて、いつぞやにお話した、 メッフリッドの妻子の所在も掴めました。 そちらも訪ねて、給付金をお渡ししたいと思います。
121 117 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_003_003 メッフリッドも、コンラッド隊長も、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとご縁がありました。 是非とも、ご同行していただければ幸いです。
122 118 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_003_004 まずは一考していただき、同意してもらえるならば、 もう一度、声をかけてください。
123 119 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに納品してもらった、 「メ族の日用品」、 メ族のみんなに大好評で、とても助かったそうです!
124 120 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_001 給付金の資金を集めながら、親孝行もできるなんて一石二鳥! 本当に、ありがとうございました!
125 121 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_002 母さん!? こんなところに来るなんて、いったいどうしたの?
126 122 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MHAHTOA_004_003 仕事中にごめんなさいね。 前は言い出せなかったんだけど、 どうしても、あなたに言いたいことがあったの……。
127 123 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MHAHTOA_004_004 ねえ、ナーゴ。 アラミゴが解放されたのだから、一族の下に戻ってこない? 私はあなたに、一族とともに平穏な日々を過ごしてほしいのよ。
128 124 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_005 か、母さん、私にはやることが……。
129 125 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MHAHTOA_004_006 戦没者遺族への給付金事業のことね、素晴らしい試みだと思うわ。 でも……もう充分なんじゃないかしら? あなたの人生を犠牲にしてまで続けなくても……。
130 126 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_007 ごめんなさい、母さん。 給付金を渡すことができたのは、まだまだ一握りに過ぎないの。 それに、私は人生を犠牲にしているなんて思ってない。
131 127 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_008 確かに、狩猟に生きるメ族の暮らしとは、あまりにも違うわ。 それでも、私は自らの意志で戦いに加わった以上、 死んでいった仲間たちに対して責任があるのよ。
132 128 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_009 自分が、すべての遺族を救えるなんて、思ってはいないわ。 それでも、仲間たちの魂が安らげるよう、できる限りのことがしたい。
133 129 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_016 不器用かもしれないけど、これこそが私の人生よ!
134 130 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MHAHTOA_004_010 ……やっぱり、あなたを説得することはできないようね。 私の反対を押し切って、解放軍に志願したときも、 今と同じ目をしていたもの……。
135 131 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MHAHTOA_004_011 わかったわ、もう引き留めはしない。 でも、ひとつだけお願いがあるの。 これからは……もっと私に顔を見せにきてちょうだい。
136 132 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_012 母さん……。 うん……わかったわ。
137 133 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_013 すみません、突然の母の登場には驚きましたが、 改めて自分の中にあった、この事業の初志を思い出しました。
138 134 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_014 これからも、私は死んでいった仲間たちのために、 困窮する遺族を給付金で支えていきたいと思います。
139 135 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_015 しかし、それも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 私を「お得意様」にしていただいてこそのもの。
140 136 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_017 今後とも、末永くごひいきによろしくお願いします!
141 137 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_100 それでは、次に取引をお願いしたい収集品ですが、 ズバリ、「東方風の収集品」です。
142 138 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_101 というのも、解放軍の総指揮官となった、 ラウバーン閣下とお話する機会がありましてね。 ウルダハの富豪の間で、東方風の物が流行っていると聞いたのです。
143 139 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_102 そして、グリダニアの好事家よりもウルダハの富豪の方が、 お金払いもいいと聞いたので、ここは狙い目だなと……。 フフフ、私も収集品取引をする者として強かになりますよ。
144 140 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_001_103 ということで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「東方風の収集品」の納品、よろしくお願いします!
145 141 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_100 さて、次に取引をお願いしたい収集品ですが、 それは、「ゴールドソーサーの景品」です。
146 142 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_101 ウルダハの遊技場「ゴールドソーサー」はご存知ですか? そこでは、たくさんのアラミゴ人が雇用されているんです。
147 143 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_102 その中には私の友人もいましてね、給付金のことを話したら、 是非とも協力したいと申し出てくれたんです。
148 144 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_103 ゴールドソーサーでは、 景品となる品を様々な商人から仕入れています。 その仕入れ先のひとつに、私も加えてもらうことになったんですよ。
149 145 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_104 遊技場なんて私には縁がないと思ってましたが、 まさかこんな形で関わることになるとはね……。 納品のついでに遊んでみようかしら……
150 146 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_105 なんて冗談ですよ?
151 147 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_002_106 そういうわけで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「ゴールドソーサーの景品」の納品、よろしくお願いします!
152 148 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_100 さて、これからの取引についてなのですが……。
153 149 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_101 戦没者遺族のため、そして家族のため。 さらには「アラミゴ解放軍」のためにも、 私はこの事業を続けていこうと思います。
154 150 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_102 解放が成ってからも、勝ち取った自由を護り、 アラミゴを復興させるため、解放軍は活動していきます。 私もその一員として、収集品取引を役立てることにしました。
155 151 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_LCUT_RANKUP_MNAAGO_004_103 そういうわけで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 これからも、収集品の納品をよろしくお願いします!
156 152 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「給付金事業の協力者」と感じているようです!
157 153 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_000_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「給付金事業の同志」と感じているようです!
158 154 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_000_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「給付金事業の救い主」と感じているようです!
159 155 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_000_003 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「かけがえのない同志」と感じているようです!
160 156 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_001_001 戦没者遺族への給付金事業を推進する<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 あなたに新たな依頼をお願いしたいようです。
161 157 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUPINFO_001_002 戦没者遺族への給付金事業も軌道に乗ってきましたが、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたに新たな依頼をお願いしたいようです。
162 158 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTRANKUP_000_001 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
163 159 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTRANKUP_001_001 お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>から受注してください。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。
164 160 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTRANKUP_002_001 今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。
165 161 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTRANKUP_002_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
166 162 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTRANKUP_002_003 なお、「解放軍の軍需品」「黄葛根」 「パープルバックラー」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。
167 163 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_001_000 たくさんの納品、ありがとうございます!
168 164 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_001_001 さすがは腕利き職人ですね。 今後ともなにとぞ、よろしくお願いします!
169 165 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_002_000 今週もたくさんの納品、ありがとうございます!
170 166 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_002_001 何かとお忙しい中、私などに時間を割いていただいて、 本当に感謝しています!
171 167 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_003_000 たくさん納品してくれて、どうもありがとうございます!
172 168 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_003_001 さすがに、お互い疲れてきましたね。 やはり、収集品取引も楽じゃないようです。
173 169 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_003_002 戦い続けるには、休息も必要ですから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 たまには、ゆっくり休んでくださいね。
174 170 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_004_000 今日も納品、ありがとうございます!
175 171 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_004_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの品を見ていると、 好事家の方々が夢中になるのもよくわかります。 私も売ってしまうのが惜しいときすらありますからね。
176 172 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_004_002 収集品取引を始めたばかりの私ですが、 今後ともごひいきによろしくお願いします!
177 173 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_005_000 いつも納品してくれて、ありがとうございます!
178 174 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_005_001 ところで、私も少しは商人らしくなってきたと思いませんか? それもこれも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 私を「お得意様」にしてくれたおかげです。
179 175 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_005_002 戦うことと、狩りしか取り柄がありませんでしたが、 おかげさまで、私は商人として何とかやっていけています。 ふつつかものですが、これからもよろしくお願いします!
180 176 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_006_000 たくさんの納品、どうもありがとうございます!
181 177 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_006_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに協力していただくようになって、 もう随分と経ちましたね。
182 178 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_006_002 この事業の目的は、戦没者遺族に給付金を贈ること。 もちろん、それに変わりはありません。
183 179 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_006_003 でも、いつしかそれだけじゃなく、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの素晴らしい品を、 様々な人に届けることも、私のひとつの喜びとなってきました。
184 180 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_RANKUP_MNAAGO_006_004 これからも、素晴らしい逸品をお待ちしていますので、 どうか今後とも、末永くごひいきによろしくお願いします!
185 181 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_AFTWEEKLY_000_000 今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
186 182 TEXT_CTSSFSCHARACTER2_00434_GUIDE_004_001 (★未使用/削除予定★)
@@ -0,0 +1,531 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_000","おいでくださり、ありがとうございます。
民の理解を得るため、どうぞよろしくお願いいたします。"
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_001","あなた様のお越しを、お待ちしておりました。
民の笑顔がとても嬉しくて……これも、あなた様のおかげです。"
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_002","あなた様が協力してくれるようになってから、毎日が新鮮で……。
この忙しい日々が、とても幸せなのです。"
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_003","ここが、私の改革が成せるかどうかの水際……。
私も全力を尽くしますので、ご協力お願いいたします……!"
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_004","ようこそ、お越しくださいました。
品物の納品でしょうか?
それとも……新しい衣装をお持ちくださったので?"
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_000","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_001","(★未使用/削除予定★)"
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_002","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_003","(★未使用/削除予定★)"
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_004","(★未使用/削除予定★)"
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_000","何をする?"
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_002","クレナイに武具投影を行う"
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_004","キャンセル"
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_001_000","クレナイの信頼度について"
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。"
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。"
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが62以上の場合に行うことができます。"
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
ここ、碧のタマミズの南西側にいる、
「コウジン族のよろず屋」から購入可能です。"
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_003","(★未使用/削除予定★)"
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_004","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_005","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_000","水産物は釣った「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。"
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_002","アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが62以上の場合に行うことができます。"
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
ここ、碧のタマミズの南西側にいる、
「コウジン族のよろず屋」から購入可能です。"
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_000","これが、「ギラバニア医薬品」ですか。
確かに、とても効きそうな見た目と……香りですね。
良薬口に苦しと言いますし、よい効能が期待できそうです!"
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_001","素晴らしい硬度ですね。
民を守るための武具として、十分に役目を果たせるでしょう。
これで民の被害を減らすことができます……!"
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_002","とてもフワフワで……柔らかな手触りですね。
これほど暖かそうな防寒品は、初めて手にしました。
もう夜の寒苦を恐れずにすむのですね……!"
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_003","私たちも、紅玉海のすべてを知っているわけではありませんが……
この海の資源から、ここまで見事なものを生み出せるなんて!
あなた様には、何度驚かされることでしょう!"
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_004","「外」の世界で生まれる珍しい品をこの手にできること。
それは、海底に暮らす私にとっては無上の喜びなのです。
本当に、なんと美しい品でしょう……。"
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_000","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_001","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_002","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_003","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_004","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_000","ギラバニアでは、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を薬にするそうです。
なんでも、アラミゴ地方に古くから伝わる伝統の品とか。
長くひとつの地域に根ざしているからこそ得られた逸品ですね。"
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_001","金属ではなく、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を用いるのですね。
確かに骨材や石材であれば、頑丈でありながら錆びることもなく、
きっと衛士たちも気に入ることでしょう!"
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_002","なるほど、この液体を塗布することで防寒性を高めるのですね!
外の世界には、これほど有用な資源が眠っているなんて……。
里の民も、さぞや興味を惹かれることでしょう。"
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_003","装飾の類には、あまり興味がないのですが……
この海に、これほど光り輝く宝石が眠っていたなんて。
ため息が出そうな美しさです……!"
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_004","なんと美しい「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」でしょう!
この羽根を持った生物が雄大に空を舞う姿を、
一度でいいから見てみたいものです……。"
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_000","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_001","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_002","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_003","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_004","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_000","ギラバニアでは角や骨を砕いて、薬茶にするとか……。
この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の骨ならば、
同様の効果が得られそうですね!"
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_001","まあ、なんと鋭く長い牙でしょう!
これならば、銛の穂先とすることも不可能ではありません。
自然からの恵みを活かす、グリダニアの知識には感心しますね。"
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_002","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の鱗を用いて防寒着を……。
クルザスには、ドラゴンの鱗で仕立てた防寒着もあるそうですね。
「外」の方々の知慧と発想には驚かされるばかりです!"
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_003","まあ、立派な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……。
さぞや、大粒の真珠が採れることでしょう。
里の特産品として、きっと好評を博すと思います!"
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_004","こんな生物が水中に生息しているのですか……。
雲海というのは、まこと摩訶不思議なところですね。
きっと民も珍しがることでしょう!"
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_000","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_001","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_002","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_003","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_004","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_000","それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
これは……夕凪のように安定した、手堅い品質ですね。
きっと民も喜んでくれることでしょう!"
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_001","それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
まあ……並び立つ珊瑚のように見事な品質ですね。
あなた様の腕前には、感服いたしました!"
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_002","それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
……陽光照らす海中の景色とて、この素晴らしさには敵いません。
これぞ、至高の逸品と呼べるものでしょう!"
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_003","それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
……素敵です、これほどの品なら、新たな特産品として、
きっと世界にその逸名を轟かせることでしょう!"
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_004","それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
……本当に、世界は私の想像なんて軽く凌駕していくのですね。
これだけの逸品を持ってきてくださり、ありがとうございます!"
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_000","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_001","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_002","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_003","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_000_000","あなた様のおかげで、十分な数の医薬品が集まりました!
老人や子どもなど、身体の弱い者たちから服用させましょう。
これで、病の拡大が防げるといいのですが……!"
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_001_000","あなた様のおかげで、人喰いザメに対抗するための品を、
衛士に行き渡るだけ用立てることができました。
これなら海中の巡回も行えそうです!"
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_002_000","あなた様のおかげで、「クルザス防寒品」を、
老人や病人に配ってまわれるだけの数が用意できました。
さっそく、配布することといたしましょう!"
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_003_000","あなた様のおかげで、特産品となる品を、
まとまった数、揃えることができました……。
これで、ジッカンが納得してくれるといいのですが……!"
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_000_000","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_001_000","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_002_000","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_003_000","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_000","お聞きください!
あなた様がもたらしてくださった医薬品のおかげで、
病を患った者も、重篤な事態に至らずに済んでいるようです!"
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_001","流行り病を抑え込めたことで、里の医師はもちろん、
家庭に常備したいと、医薬品を求める民の声は高まるばかり。
皆が、これほど喜びに満ちているのを見たのは初めてです……!"
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_002","「ヒスイ」、ちょっといいかい?
うちのおっかあも、具合を悪くしていてな。
例の医薬品がまだ余っていれば分けてほしいんだが……。"
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_003","承知いたしました、後で届けに伺いましょう。
先程、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様から、
納品をいただいたところですから。"
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_004","……ああ、話には聞いちゃいたが、
あんたが医薬品を卸してくれている職人か。"
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_005","ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様と、
こちらのサナナさんのおかげで、
里に医薬品を届けることができているのです。"
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_006","一応言っとくけどよ……。
陸者であるあんたたちを、恐怖の目で見ている里の者は、
まだまだ沢山いるぜ。"
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_007","……でも、あの医薬品には、みんな感謝している。
紅玉姫様と同じように信頼するのは、まだ難しいけど、
その……ありがとうよ。"
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_001_008","紅玉姫と同じように……ねえ。
アンタが紅玉姫の「クレナイ」だと知ったら、
里の連中、どんな反応をするのかな。"
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_009","サナナさん、それはいけません。
彼らにとって、紅玉姫は紫水宮で一生を終える存在。
私がここにいると知れれば、すぐに連れ戻されてしまうでしょう。"
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_010","それに……今は、余計な混乱は不要。
里の民には「外」との交流に一番の関心を向けてほしいですから。
一歩ずつ、ゆっくりでも……。"
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_000","お願いした「サメ対策用品」ですが、
衛士たちはもちろん、里の若い衆も注目していましたよ。
「外」からもたらされた知恵と技術に感心しきりの様子でした!"
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_001","(-????-)「ヒスイ」よ、何がそんなに嬉しい。
陸者に頼ることが、どれほど愚かなことか……。
我らの生き様を軽んじる者が多いのは困ったものだ。"
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_002","ジッカン……様ではありませんか!
それに、シオサイ様まで……。
紫水宮でも高位におられる方々が、なんの御用でしょう?"
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_003","民がずいぶんと、たぶらかされていると聞いてな。
様子を見に来たのだよ……。
医薬品の次は、サメ退治の銛か……。"
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_004","紅玉姫様も、何をお考えなのか……。
衛士はともかく、若い連中までもが武器を得ようと躍起になり、
争いの火種になりつつあるというのに……。"
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_005","聞けば、海賊衆どころか、碧甲羅の者たちまでもが、
ドマの求めに応じて、帝国と戦ったとか……。"
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_006","それほどまでに、兵力を求めるドマが、
スイの民が必要以上の武力を持っていると知ればどうなるか……。
シオサイ殿も、想像がつくのではないかね?"
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_007","ジッカン殿、どうか口を慎みなされ。
ここは紫水宮ではない……。
碧甲羅の者たち……そして、「外」よりの協力者もいるのです。"
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_008","第一、紫水宮の官吏一同、まずは姫様の方針に従い、
民が受け入れるかどうか静観しようと決めたではありませんか。
いささか、私見が入りすぎでは……?"
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_009","それに、「外」の脅威を恐れているだけでは、何も変わりません!
警戒も必要ですが、過去の決定にすがり閉じこもっていては、
里も、民も、ただ座して滅びを待つようなものです……!"
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_010","ふん、ヒスイとて、外のことなど何も知らぬだろうに。
姫様の側仕えにすぎぬお前が、私に意見するとはな……。"
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_012","しかし、その物言い……まるで姫様そっくりだ。
お前と姫様が瓜二つなのは知っておるが、
いつの間に、喋り方まで……。"
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_013","そ、それはその……。
長いことお側に仕えているうちに、自然と……
姫様なら、こう述べるでしょう、と思ったまでです。"
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_014","……ふん、まあよい。
所詮、珍しい品に触れ、一時浮かれておるだけ。
外との交流がどれほど危険か、民もすぐ気づくだろうよ。"
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_015","……頭が固いってーか、典型的に嫌な奴だね。
さては、アイツが開国に反対する保守派の筆頭かい?"
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_016","ですが、ジッカンだけがああ考えているわけではありません。
開国後、諸外国にいいように振り回されてしまうのではと、
そう恐れる者は、ほかにも大勢いるでしょう……。"
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_017","まー、自衛のための銛に、あそこまで敏感になるとは。
外を知るアンタはまだしも、
里の連中は、ひどく「戦い」を恐れているんだね……。"
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_018","でも、民の意識にある恐れや不安を取り除かなければ、
「外」との交流は望めません。
彼らが安心できるよう、もっと外の世界を知ってもらわねば……。"
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_000","防寒品を集めたのは正解でした!
老人や病人が喜んでくれただけでなく、暖かそうな彼らを見て、
ほかの者たちも興味を示してくれているのです!"
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_001","シオサイも、銛や防寒品が、民の暮らしをどれだけ助けているか、
官吏たちに説いてまわってくれています。
これなら……!"
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_002","(-????-)いいえ、そこまでですぞ。
「紅玉姫」様……!"
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_003","ジッカン……!
それに、ヒスイ……その姿は……!"
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_HISUI_003_004","姫様、申し訳ありません……!
ジッカン様が先ほどいらして、正体を明かせと……。"
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_005","先日、ここで話したときの態度を妙に思いましてね。
ふたりきりになった機会にカマをかけてみたら、やはり……。
まさか、姫様とヒスイが入れ替わっていたとは!"
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_006","……すべては私の我儘。
処罰は甘んじて受け入れましょう……。"
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_007","ですが、ここはアウラ・スイの領分ではありません。
一度、スイの里へ場所を移しましょう。
それと……少しだけ、おふたりと話をさせてください……。"
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_008","……承知いたしました、では私は先に里へ向かいます。
今更、逃げるとは思いませぬが……
念の為、ヒスイは私に同行してもらいますぞ。"
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_HISUI_003_009","姫様……私……ごめんなさい……!"
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_010","いいの、無茶をお願いしたのは、私……。
すぐに向かうから、待っていて……。"
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_003_011","……クレナイ、大丈夫かい?"
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_012","……ついに、バレてしまいましたね。
自業自得とはいえ……少し、胸がぎゅっと冷たく、苦しい、です。"
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_000","ああ、聞いてくださいませ……!
あなた様が納品してくださった特産品を民に見せて参りました。"
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_001","皆、外の技術を用いて生み出された逸品に驚いておりました。
そして……あなた様の品を見本に、
民が自ら、特産品になりそうな物を持ち寄ってきてくれたのです!"
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_002","アンタが納品した逸品に比べりゃ、流石に数段落ちるがね。
でも……なかなか、いい出来だったぜ?
人海戦術で量産もできそうだし、ロウェナ商会で取引してもいいな。"
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_003","本当ですか!?
それは、とてもありがたい申し出です!"
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_004","ああ、実はずっと、あわよくば儲けを出せないかと狙っていたのさ。
恩義を感じてたのも確かだけど、スイの里と独占契約できれば、
利益を独り占めできる……とね。"
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_005","まあ、そうだったのですか!
ずっと横でお仕事させていただいていたのに、
まったく気づきませんでした……。"
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_006","ったく、本当に世間知らずな姫様だよ。
こりゃあ、悪徳商人に目をつけられないよう、
ロウェナ商会流の取引術をしっかり叩き込んでやらなくちゃ!"
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_007","皆、揃っているようだな。
ちょうどいい、お前たち……いや、貴殿らに謝罪をしたい。"
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_008","ジッカンじゃねえか!
謝罪ってことは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の品による、
民への影響力を認めたってことかい?"
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_009","ああ、先ほど、里の様子を覗いてきたが、
自分たちで特産品を生み出すのだと、皆沸き立っておった。
あれなら、「外」とも対等に接していけるだろう。"
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_010","外への恐怖ゆえに盲目的になり、民を侮っていたようだ……。
紫水宮の官吏たちも皆、交流に前向きになっている。
できるなら、これからも力をお貸しいただけるとありがたい。"
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_011","私たちはまだ、泳ぎはじめた稚魚のようなもの。
どうか私からも、協力をお願いさせてくださいまし……。
……今後、おふたりと取引を行うのは私ではないでしょうが。"
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_012","入れ替わりを見咎められてしまった以上、
我儘で手に入れた自由は、もうお終い……。
私は、紫水宮に戻らなくては。"
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_013","……それについてですが、姫様。
私は、彼らとの取引は、誰よりも「外」の世界に熱意を持ち、
精通している者が行うべきだと考えております。"
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_014","ええ、それでは、官吏たちを集めて選定をしなくては……。"
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_015","……まったく、私にあれほど伝統を打破する必要性を語りながら、
ご自身のこととなると、あっさり屈してしまうのですな。"
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_016","誰よりも「外」の世界に熱意を持ち、精通している者……。
紫水宮に戻り、選定する必要もございません。
それは、姫様……あなたです。"
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_017","えっ、でも……私は……。
本来、紫水宮で生涯を終えるのが定め……。"
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_018","ヒスイも、引き続きの身代わりを承知しております。
もちろん儀式や公務の際には、本物に務めていただきますが、
それ以外の時間、あなたはただの「ヒスイ」です……。"
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_019","……ジッカン、いいのですか。
私はまだ、ここで「外」の世界に触れていても……。"
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_020","ええ、サナナ殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿からよく学びなされ。
それが、スイの里の発展に繋がるのですから……。
どうぞ、今後もよろしくお願いいたします。"
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_100","民が「外」への関心を強めている今が好機です。
つづけて、別の品の納品をお願いできますでしょうか。"
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_101","お願いしたいのは、「サメ対策用品」です。
以前は、陸のイサリ村というところの漁師が、定期的に、
大規模な漁を行っていたことで対処できていたのですが……。"
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_102","近年では、帝国支配による疲弊や、紅甲羅の悪事などの影響で、
かつてのような規模での漁が、難しくなっておりまして。
そのため、凶暴なサメが野放しになっているのです……。"
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_103","民に被害が出ぬよう、衛士に巡回をさせようと思うのですが、
肝心の衛士を守るための銛が不足して困っているのです。"
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_104","碧甲羅の方々に頼み、クガネの刀を試したこともありましたが、
切れ味は良いものの、すぐ錆びてしまい海中では使えませんでした。"
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_105","そこで、「外」の知識を活かした錆びることのない、
「サメ対策用品」を用立てたいのです……。
どうぞ、よろしくお願いいたします。"
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_100","姫様、民により外を知ってもらう件ですが……。
ひとつ私から、冒険者殿に納品をお願いしたい物があるのですが、
よろしいでしょうか。"
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_101","ええ、もちろんです。
民の暮らしを、もっとも間近で見ているのはあなたですもの。
なにか、困っていることがあるのですか?"
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_102","碧甲羅のまじないがあるとはいえ、
私たちが暮らすのが、冷たい海の底なのは変わりありません。"
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_103","閉じられた環境ゆえ、盛大に火を焚き続けるわけにもいかず……。
年老いた者や病人から、寒さをしのげる物はないかと、
尋ねられる機会がとても多いのです。"
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_104","たしかに、海底に暮らす私たちにとって、防寒は重大な問題……。
……陸上にも、雪という白い玉が降る寒冷な地域があるとか。
そうした地域なら、寒さへの備えも発達しているはずです。"
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_105","雪が降る寒冷な地域、っていうとクルザスかなあ。
ウルダハ生まれのアタシには縁遠い土地だけど、
冒険者のアンタなら、足を伸ばしたこともあるだろう?"
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_106","それは、頼もしい……!
では、私もここで失礼いたしましょう。
姫様の、そして皆様のご成功をお祈りしております。"
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_107","本当に、なんと頼もしい……。
あなた様にばかりご負担をおかけして申し訳ございませんが、
「クルザス防寒品」をお願いいたします。"
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_100","まるで夢のようです!
これからも、「外」の世界の品々をここで見ていられるなんて。
これも、あなた様のおかげ……本当にありがとうございます。"
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_101","へへっ、ジッカンにも、引き続きの協力を頼まれちまったしね。
さて、次はどんな品物を仕入れるとしようか。"
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_102","そうですね、これまで里へもたらしていただいた品も、
不足せぬよう、継続して納品をお願いしたいのですが……。
実は……それ以外に依頼させていただきたい品があるのです。"
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_103","以前、世界の秘境を記した本に、
雲海という、陸が空に浮かんだ区域があると記されていたのです。
空に浮かぶ島々……どれほど珍しい品が眠っているのでしょう!"
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_104","この「雲海の珍宝」の調達も、合わせてお願いしたいのです。
そこまでの遠方と、交流を結ぶ日が来るかはわかりませんが、
世界の広さと神秘を知れることは、きっと役に立つはず。"
195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_105","……なんて言って、本当は自分が見たいだけだろ?"
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_106","ふふふ……それも否定するつもりはありません。
ですから、お願いするのは、他の品物が足りているときに……。
それと、実はもうひとつ、あなた様にお願いがあるのです。"
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_107","今回、クガネに赴いた際に、
現地の衣服に身を包んだことで、沢山の発見がありました。
生活や文化の違いが、改めて実感できたというか……。"
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_108","そこで……なんでも外の世界には、
「ミラージュプリズム」なる、幻影を投影する術があるとか……。
その術で、私に「外」の衣装をまとわせていただけませんか?"
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_109","私は、もっと「外」の世界について学びたいのです。
冒険の中で、私にまとわせてやってもいいと思える衣装があれば、
お持ちくださいますと、嬉しいです……。"
200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「開国への協力者」と感じているようです!"
201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「開国への心強い味方」と感じているようです!"
202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「開国への救い主」と感じているようです!"
203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「外の世界への導き手」と感じているようです!"
204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_001_001","「外」の世界の実利を、民に伝えんとする<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
続けて、どんな品を依頼するか考えているようです。"
205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_001_002","外の世界について、更に知りたいと願う<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
207,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>から受注してください。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
208,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_001","今後の依頼は、一週間に一度、
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
209,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
210,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_003","なお、「雲海の珍宝」「雲海の羽根」
「イルミナティマスク」については、多くの報酬が得られます。
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
211,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_004","また、以後、
クレナイに、武具投影を行うことができるようになりました。"
212,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_001_000","たくさんの納品をいただき、まこと感謝の至りにございます。"
213,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_001_001","職人としても卓越した技術をお持ちだなんて、
あなた様は、本当に頼もしいお方ですね!"
214,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_002_000","今週もたくさんの納品をいただき、まことに助かっております。"
215,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_002_001","心なしか、里も以前より笑顔が増えてきた気がいたします。
これも、あなた様のおかげですね……!"
216,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_000","あなた様のおかげで、私もまだこのお役目を続けられそうです。"
217,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_001","あなた様が引き続き、ご協力くださるのはありがたいですが……
どうか、無理だけはなさらないでくださいね?"
218,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_002","もちろん、あなた様が訪ねてきてくださるのは、
とても嬉しいですけれど……。
やはり私は、冒険の中に生きるあなた様が、好きですから。"
219,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_000","今日も納品いただき、ありがとうございました。"
220,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_001","いただいた品物に民が喜んでくれているのはもちろん、
書物にも載っていないような素晴らしい品をこの手にできて、
私も、素晴らしい体験をさせていただいております。"
221,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_002","ふふふ、これもちょっとした役得ですね。
まだ未熟な私ですが、これからもよろしくお願いいたします。"
222,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_000","此度も、納品をしてくださりありがとうございます。"
223,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_001","しばらく、大きな儀式はないものの、
定期的に紫水宮に戻り、紅玉姫の任を務めているのですが……。
ここへ戻る前に、つい書庫に立ち寄ってしまうのです。"
224,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_002","納品いただいた品について、似た種類の物がないか、
由来となった土地はどんなところか、気になることが沢山で……。
あなた様のおかげで、以前より外の世界に詳しくなれました!"
225,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_000","いつもたくさんの納品、まことにありがとうございます……!"
226,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_001","あなた様に、紫水宮の妖異を祓ってくださいませと頼んだときは、
これほど長いお付き合いになるなど思ってもいませんでした。
その大海のごとき広く優しいお心に、何度救われたことか……。"
227,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_002","あなた様は里の救い主であるとともに、
私にとって、世界に通ずる道を明るく照らす導き手のようなお人。"
228,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_003","まだまだ未熟な私ではございますが……。
いつか、あなた様と肩を並べられる日がくるよう励みますので、
これからもお付き合い、よろしくお願いいたします。"
229,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
230,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_001","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_000 おいでくださり、ありがとうございます。 民の理解を得るため、どうぞよろしくお願いいたします。
5 1 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_001 あなた様のお越しを、お待ちしておりました。 民の笑顔がとても嬉しくて……これも、あなた様のおかげです。
6 2 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_002 あなた様が協力してくれるようになってから、毎日が新鮮で……。 この忙しい日々が、とても幸せなのです。
7 3 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_003 ここが、私の改革が成せるかどうかの水際……。 私も全力を尽くしますので、ご協力お願いいたします……!
8 4 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_004 ようこそ、お越しくださいました。 品物の納品でしょうか? それとも……新しい衣装をお持ちくださったので?
9 5 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_000 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_001 (★未使用/削除予定★)
11 7 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_002 (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_003 (★未使用/削除予定★)
13 9 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_004 (★未使用/削除予定★)
14 10 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_000 何をする?
15 11 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_001 依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)
16 12 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_002 クレナイに武具投影を行う
17 13 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_003 「お得意様取引」について聞く
18 14 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_004 キャンセル
19 15 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_000_000 何を聞く?
20 16 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_001_000 クレナイの信頼度について
21 17 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_007_000 納品の条件と報酬について
22 18 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_002_000 依頼品の入手方法
23 19 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_003_000 製作の「素材」の入手について
24 20 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_004_000 収集価値の上げ方について(製作編)
25 21 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_005_000 収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)
26 22 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_006_000 収集価値の上げ方について(漁師編)
27 23 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_CANCEL キャンセル
28 24 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_000 依頼品を納品することで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、 少しずつ上昇していきます。
29 25 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_001 現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、 これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。 なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。
30 26 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_002 また、信頼ランクが上昇する際には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、 新たなストーリーを見ることができます。
31 27 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_007_000 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが62以上の場合に行うことができます。
32 28 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_007_001 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
33 29 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_000 依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、 サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。
34 30 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_001 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
35 31 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_002 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
36 32 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_003 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
37 33 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_102_003 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
38 34 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_004 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
39 35 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_003_000 依頼品の製作に必要な素材は、 ここ、碧のタマミズの南西側にいる、 「コウジン族のよろず屋」から購入可能です。
40 36 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_000 クラフターの製作品の「収集価値」は、 製作時に「品質」を高めることで、上昇します。 そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。
41 37 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_002 品質が上がるアクションに成功すると、 自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。
42 38 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_003 (★未使用/削除予定★)
43 39 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_004 できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、 最後に「ビエルゴの祝福」などで、 一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。
44 40 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_005 他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。 慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、 模索してみるとよいでしょう。
45 41 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_000 収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。 収集品採集用アクションを使い、 「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。
46 42 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_001 「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、 アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。 これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。
47 43 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_002 より高い収集価値を狙う場合は、 装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。 収集品採集用アクションの効果が高くなります。
48 44 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_003 「GP」が不足しているようであれば、 装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。
49 45 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_000 水産物は釣った「魚のサイズ」が、 そのまま「収集価値」となります。
50 46 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_001 収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、 アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。
51 47 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_002 アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、 適切なフッキングアクションを選ぶことで、 大きな魚を狙うことができます。
52 48 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_003 サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、 装備を整えて高めてみましょう。
53 49 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
54 50 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_008 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが62以上の場合に行うことができます。
55 51 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_009 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
56 52 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_001 また、納品するアイテムの入手方法については、 それぞれ以下の方法で調べることができます。
57 53 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_002 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
58 54 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_003 依頼品の製作に必要な素材は、 ここ、碧のタマミズの南西側にいる、 「コウジン族のよろず屋」から購入可能です。
59 55 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_004 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
60 56 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_005 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
61 57 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_100_005 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
62 58 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_006 それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、 納品時の報酬を多く得ることができます。
63 59 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_007 「収集価値の上げ方について」知りたい時には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!
64 60 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_000 依頼品を納品したことで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。
65 61 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_001 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。
66 62 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_002 また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
67 63 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_WEEKLYLIMIT_000_000 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
68 64 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_000 これが、「ギラバニア医薬品」ですか。 確かに、とても効きそうな見た目と……香りですね。 良薬口に苦しと言いますし、よい効能が期待できそうです!
69 65 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_001 素晴らしい硬度ですね。 民を守るための武具として、十分に役目を果たせるでしょう。 これで民の被害を減らすことができます……!
70 66 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_002 とてもフワフワで……柔らかな手触りですね。 これほど暖かそうな防寒品は、初めて手にしました。 もう夜の寒苦を恐れずにすむのですね……!
71 67 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_003 私たちも、紅玉海のすべてを知っているわけではありませんが…… この海の資源から、ここまで見事なものを生み出せるなんて! あなた様には、何度驚かされることでしょう!
72 68 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_004 「外」の世界で生まれる珍しい品をこの手にできること。 それは、海底に暮らす私にとっては無上の喜びなのです。 本当に、なんと美しい品でしょう……。
73 69 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_000 (★未使用/削除予定★)
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78 74 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_000 ギラバニアでは、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を薬にするそうです。 なんでも、アラミゴ地方に古くから伝わる伝統の品とか。 長くひとつの地域に根ざしているからこそ得られた逸品ですね。
79 75 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_001 金属ではなく、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を用いるのですね。 確かに骨材や石材であれば、頑丈でありながら錆びることもなく、 きっと衛士たちも気に入ることでしょう!
80 76 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_002 なるほど、この液体を塗布することで防寒性を高めるのですね! 外の世界には、これほど有用な資源が眠っているなんて……。 里の民も、さぞや興味を惹かれることでしょう。
81 77 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_003 装飾の類には、あまり興味がないのですが…… この海に、これほど光り輝く宝石が眠っていたなんて。 ため息が出そうな美しさです……!
82 78 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_004 なんと美しい「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」でしょう! この羽根を持った生物が雄大に空を舞う姿を、 一度でいいから見てみたいものです……。
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88 84 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_000 ギラバニアでは角や骨を砕いて、薬茶にするとか……。 この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の骨ならば、 同様の効果が得られそうですね!
89 85 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_001 まあ、なんと鋭く長い牙でしょう! これならば、銛の穂先とすることも不可能ではありません。 自然からの恵みを活かす、グリダニアの知識には感心しますね。
90 86 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_002 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の鱗を用いて防寒着を……。 クルザスには、ドラゴンの鱗で仕立てた防寒着もあるそうですね。 「外」の方々の知慧と発想には驚かされるばかりです!
91 87 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_003 まあ、立派な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……。 さぞや、大粒の真珠が採れることでしょう。 里の特産品として、きっと好評を博すと思います!
92 88 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_004 こんな生物が水中に生息しているのですか……。 雲海というのは、まこと摩訶不思議なところですね。 きっと民も珍しがることでしょう!
93 89 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_000 (★未使用/削除予定★)
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98 94 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_000 それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。 これは……夕凪のように安定した、手堅い品質ですね。 きっと民も喜んでくれることでしょう!
99 95 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_001 それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。 まあ……並び立つ珊瑚のように見事な品質ですね。 あなた様の腕前には、感服いたしました!
100 96 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_002 それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。 ……陽光照らす海中の景色とて、この素晴らしさには敵いません。 これぞ、至高の逸品と呼べるものでしょう!
101 97 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_003 それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。 ……素敵です、これほどの品なら、新たな特産品として、 きっと世界にその逸名を轟かせることでしょう!
102 98 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_004 それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。 ……本当に、世界は私の想像なんて軽く凌駕していくのですね。 これだけの逸品を持ってきてくださり、ありがとうございます!
103 99 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_000 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_001 (★未使用/削除予定★)
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107 103 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_FULLBAG_000_000 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
108 104 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_FULLBAG_000_001 所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。
109 105 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_000_000 あなた様のおかげで、十分な数の医薬品が集まりました! 老人や子どもなど、身体の弱い者たちから服用させましょう。 これで、病の拡大が防げるといいのですが……!
110 106 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_001_000 あなた様のおかげで、人喰いザメに対抗するための品を、 衛士に行き渡るだけ用立てることができました。 これなら海中の巡回も行えそうです!
111 107 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_002_000 あなた様のおかげで、「クルザス防寒品」を、 老人や病人に配ってまわれるだけの数が用意できました。 さっそく、配布することといたしましょう!
112 108 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_003_000 あなた様のおかげで、特産品となる品を、 まとまった数、揃えることができました……。 これで、ジッカンが納得してくれるといいのですが……!
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114 110 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_001_000 (★未使用/削除予定★)
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117 113 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_000 お聞きください! あなた様がもたらしてくださった医薬品のおかげで、 病を患った者も、重篤な事態に至らずに済んでいるようです!
118 114 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_001 流行り病を抑え込めたことで、里の医師はもちろん、 家庭に常備したいと、医薬品を求める民の声は高まるばかり。 皆が、これほど喜びに満ちているのを見たのは初めてです……!
119 115 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_002 「ヒスイ」、ちょっといいかい? うちのおっかあも、具合を悪くしていてな。 例の医薬品がまだ余っていれば分けてほしいんだが……。
120 116 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_003 承知いたしました、後で届けに伺いましょう。 先程、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様から、 納品をいただいたところですから。
121 117 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_004 ……ああ、話には聞いちゃいたが、 あんたが医薬品を卸してくれている職人か。
122 118 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_005 ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様と、 こちらのサナナさんのおかげで、 里に医薬品を届けることができているのです。
123 119 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_006 一応言っとくけどよ……。 陸者であるあんたたちを、恐怖の目で見ている里の者は、 まだまだ沢山いるぜ。
124 120 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_007 ……でも、あの医薬品には、みんな感謝している。 紅玉姫様と同じように信頼するのは、まだ難しいけど、 その……ありがとうよ。
125 121 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_001_008 紅玉姫と同じように……ねえ。 アンタが紅玉姫の「クレナイ」だと知ったら、 里の連中、どんな反応をするのかな。
126 122 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_009 サナナさん、それはいけません。 彼らにとって、紅玉姫は紫水宮で一生を終える存在。 私がここにいると知れれば、すぐに連れ戻されてしまうでしょう。
127 123 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_010 それに……今は、余計な混乱は不要。 里の民には「外」との交流に一番の関心を向けてほしいですから。 一歩ずつ、ゆっくりでも……。
128 124 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_000 お願いした「サメ対策用品」ですが、 衛士たちはもちろん、里の若い衆も注目していましたよ。 「外」からもたらされた知恵と技術に感心しきりの様子でした!
129 125 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_001 (-????-)「ヒスイ」よ、何がそんなに嬉しい。 陸者に頼ることが、どれほど愚かなことか……。 我らの生き様を軽んじる者が多いのは困ったものだ。
130 126 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_002 ジッカン……様ではありませんか! それに、シオサイ様まで……。 紫水宮でも高位におられる方々が、なんの御用でしょう?
131 127 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_003 民がずいぶんと、たぶらかされていると聞いてな。 様子を見に来たのだよ……。 医薬品の次は、サメ退治の銛か……。
132 128 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_004 紅玉姫様も、何をお考えなのか……。 衛士はともかく、若い連中までもが武器を得ようと躍起になり、 争いの火種になりつつあるというのに……。
133 129 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_005 聞けば、海賊衆どころか、碧甲羅の者たちまでもが、 ドマの求めに応じて、帝国と戦ったとか……。
134 130 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_006 それほどまでに、兵力を求めるドマが、 スイの民が必要以上の武力を持っていると知ればどうなるか……。 シオサイ殿も、想像がつくのではないかね?
135 131 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_007 ジッカン殿、どうか口を慎みなされ。 ここは紫水宮ではない……。 碧甲羅の者たち……そして、「外」よりの協力者もいるのです。
136 132 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_008 第一、紫水宮の官吏一同、まずは姫様の方針に従い、 民が受け入れるかどうか静観しようと決めたではありませんか。 いささか、私見が入りすぎでは……?
137 133 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_009 それに、「外」の脅威を恐れているだけでは、何も変わりません! 警戒も必要ですが、過去の決定にすがり閉じこもっていては、 里も、民も、ただ座して滅びを待つようなものです……!
138 134 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_010 ふん、ヒスイとて、外のことなど何も知らぬだろうに。 姫様の側仕えにすぎぬお前が、私に意見するとはな……。
139 135 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_012 しかし、その物言い……まるで姫様そっくりだ。 お前と姫様が瓜二つなのは知っておるが、 いつの間に、喋り方まで……。
140 136 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_013 そ、それはその……。 長いことお側に仕えているうちに、自然と…… 姫様なら、こう述べるでしょう、と思ったまでです。
141 137 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_014 ……ふん、まあよい。 所詮、珍しい品に触れ、一時浮かれておるだけ。 外との交流がどれほど危険か、民もすぐ気づくだろうよ。
142 138 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_015 ……頭が固いってーか、典型的に嫌な奴だね。 さては、アイツが開国に反対する保守派の筆頭かい?
143 139 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_016 ですが、ジッカンだけがああ考えているわけではありません。 開国後、諸外国にいいように振り回されてしまうのではと、 そう恐れる者は、ほかにも大勢いるでしょう……。
144 140 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_017 まー、自衛のための銛に、あそこまで敏感になるとは。 外を知るアンタはまだしも、 里の連中は、ひどく「戦い」を恐れているんだね……。
145 141 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_018 でも、民の意識にある恐れや不安を取り除かなければ、 「外」との交流は望めません。 彼らが安心できるよう、もっと外の世界を知ってもらわねば……。
146 142 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_000 防寒品を集めたのは正解でした! 老人や病人が喜んでくれただけでなく、暖かそうな彼らを見て、 ほかの者たちも興味を示してくれているのです!
147 143 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_001 シオサイも、銛や防寒品が、民の暮らしをどれだけ助けているか、 官吏たちに説いてまわってくれています。 これなら……!
148 144 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_002 (-????-)いいえ、そこまでですぞ。 「紅玉姫」様……!
149 145 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_003 ジッカン……! それに、ヒスイ……その姿は……!
150 146 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_HISUI_003_004 姫様、申し訳ありません……! ジッカン様が先ほどいらして、正体を明かせと……。
151 147 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_005 先日、ここで話したときの態度を妙に思いましてね。 ふたりきりになった機会にカマをかけてみたら、やはり……。 まさか、姫様とヒスイが入れ替わっていたとは!
152 148 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_006 ……すべては私の我儘。 処罰は甘んじて受け入れましょう……。
153 149 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_007 ですが、ここはアウラ・スイの領分ではありません。 一度、スイの里へ場所を移しましょう。 それと……少しだけ、おふたりと話をさせてください……。
154 150 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_008 ……承知いたしました、では私は先に里へ向かいます。 今更、逃げるとは思いませぬが…… 念の為、ヒスイは私に同行してもらいますぞ。
155 151 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_HISUI_003_009 姫様……私……ごめんなさい……!
156 152 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_010 いいの、無茶をお願いしたのは、私……。 すぐに向かうから、待っていて……。
157 153 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_003_011 ……クレナイ、大丈夫かい?
158 154 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_012 ……ついに、バレてしまいましたね。 自業自得とはいえ……少し、胸がぎゅっと冷たく、苦しい、です。
159 155 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_000 ああ、聞いてくださいませ……! あなた様が納品してくださった特産品を民に見せて参りました。
160 156 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_001 皆、外の技術を用いて生み出された逸品に驚いておりました。 そして……あなた様の品を見本に、 民が自ら、特産品になりそうな物を持ち寄ってきてくれたのです!
161 157 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_002 アンタが納品した逸品に比べりゃ、流石に数段落ちるがね。 でも……なかなか、いい出来だったぜ? 人海戦術で量産もできそうだし、ロウェナ商会で取引してもいいな。
162 158 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_003 本当ですか!? それは、とてもありがたい申し出です!
163 159 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_004 ああ、実はずっと、あわよくば儲けを出せないかと狙っていたのさ。 恩義を感じてたのも確かだけど、スイの里と独占契約できれば、 利益を独り占めできる……とね。
164 160 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_005 まあ、そうだったのですか! ずっと横でお仕事させていただいていたのに、 まったく気づきませんでした……。
165 161 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_006 ったく、本当に世間知らずな姫様だよ。 こりゃあ、悪徳商人に目をつけられないよう、 ロウェナ商会流の取引術をしっかり叩き込んでやらなくちゃ!
166 162 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_007 皆、揃っているようだな。 ちょうどいい、お前たち……いや、貴殿らに謝罪をしたい。
167 163 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_008 ジッカンじゃねえか! 謝罪ってことは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の品による、 民への影響力を認めたってことかい?
168 164 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_009 ああ、先ほど、里の様子を覗いてきたが、 自分たちで特産品を生み出すのだと、皆沸き立っておった。 あれなら、「外」とも対等に接していけるだろう。
169 165 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_010 外への恐怖ゆえに盲目的になり、民を侮っていたようだ……。 紫水宮の官吏たちも皆、交流に前向きになっている。 できるなら、これからも力をお貸しいただけるとありがたい。
170 166 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_011 私たちはまだ、泳ぎはじめた稚魚のようなもの。 どうか私からも、協力をお願いさせてくださいまし……。 ……今後、おふたりと取引を行うのは私ではないでしょうが。
171 167 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_012 入れ替わりを見咎められてしまった以上、 我儘で手に入れた自由は、もうお終い……。 私は、紫水宮に戻らなくては。
172 168 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_013 ……それについてですが、姫様。 私は、彼らとの取引は、誰よりも「外」の世界に熱意を持ち、 精通している者が行うべきだと考えております。
173 169 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_014 ええ、それでは、官吏たちを集めて選定をしなくては……。
174 170 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_015 ……まったく、私にあれほど伝統を打破する必要性を語りながら、 ご自身のこととなると、あっさり屈してしまうのですな。
175 171 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_016 誰よりも「外」の世界に熱意を持ち、精通している者……。 紫水宮に戻り、選定する必要もございません。 それは、姫様……あなたです。
176 172 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_017 えっ、でも……私は……。 本来、紫水宮で生涯を終えるのが定め……。
177 173 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_018 ヒスイも、引き続きの身代わりを承知しております。 もちろん儀式や公務の際には、本物に務めていただきますが、 それ以外の時間、あなたはただの「ヒスイ」です……。
178 174 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_019 ……ジッカン、いいのですか。 私はまだ、ここで「外」の世界に触れていても……。
179 175 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_020 ええ、サナナ殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿からよく学びなされ。 それが、スイの里の発展に繋がるのですから……。 どうぞ、今後もよろしくお願いいたします。
180 176 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_100 民が「外」への関心を強めている今が好機です。 つづけて、別の品の納品をお願いできますでしょうか。
181 177 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_101 お願いしたいのは、「サメ対策用品」です。 以前は、陸のイサリ村というところの漁師が、定期的に、 大規模な漁を行っていたことで対処できていたのですが……。
182 178 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_102 近年では、帝国支配による疲弊や、紅甲羅の悪事などの影響で、 かつてのような規模での漁が、難しくなっておりまして。 そのため、凶暴なサメが野放しになっているのです……。
183 179 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_103 民に被害が出ぬよう、衛士に巡回をさせようと思うのですが、 肝心の衛士を守るための銛が不足して困っているのです。
184 180 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_104 碧甲羅の方々に頼み、クガネの刀を試したこともありましたが、 切れ味は良いものの、すぐ錆びてしまい海中では使えませんでした。
185 181 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_105 そこで、「外」の知識を活かした錆びることのない、 「サメ対策用品」を用立てたいのです……。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
186 182 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_100 姫様、民により外を知ってもらう件ですが……。 ひとつ私から、冒険者殿に納品をお願いしたい物があるのですが、 よろしいでしょうか。
187 183 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_101 ええ、もちろんです。 民の暮らしを、もっとも間近で見ているのはあなたですもの。 なにか、困っていることがあるのですか?
188 184 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_102 碧甲羅のまじないがあるとはいえ、 私たちが暮らすのが、冷たい海の底なのは変わりありません。
189 185 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_103 閉じられた環境ゆえ、盛大に火を焚き続けるわけにもいかず……。 年老いた者や病人から、寒さをしのげる物はないかと、 尋ねられる機会がとても多いのです。
190 186 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_104 たしかに、海底に暮らす私たちにとって、防寒は重大な問題……。 ……陸上にも、雪という白い玉が降る寒冷な地域があるとか。 そうした地域なら、寒さへの備えも発達しているはずです。
191 187 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_105 雪が降る寒冷な地域、っていうとクルザスかなあ。 ウルダハ生まれのアタシには縁遠い土地だけど、 冒険者のアンタなら、足を伸ばしたこともあるだろう?
192 188 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_106 それは、頼もしい……! では、私もここで失礼いたしましょう。 姫様の、そして皆様のご成功をお祈りしております。
193 189 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_107 本当に、なんと頼もしい……。 あなた様にばかりご負担をおかけして申し訳ございませんが、 「クルザス防寒品」をお願いいたします。
194 190 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_100 まるで夢のようです! これからも、「外」の世界の品々をここで見ていられるなんて。 これも、あなた様のおかげ……本当にありがとうございます。
195 191 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_101 へへっ、ジッカンにも、引き続きの協力を頼まれちまったしね。 さて、次はどんな品物を仕入れるとしようか。
196 192 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_102 そうですね、これまで里へもたらしていただいた品も、 不足せぬよう、継続して納品をお願いしたいのですが……。 実は……それ以外に依頼させていただきたい品があるのです。
197 193 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_103 以前、世界の秘境を記した本に、 雲海という、陸が空に浮かんだ区域があると記されていたのです。 空に浮かぶ島々……どれほど珍しい品が眠っているのでしょう!
198 194 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_104 この「雲海の珍宝」の調達も、合わせてお願いしたいのです。 そこまでの遠方と、交流を結ぶ日が来るかはわかりませんが、 世界の広さと神秘を知れることは、きっと役に立つはず。
199 195 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_105 ……なんて言って、本当は自分が見たいだけだろ?
200 196 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_106 ふふふ……それも否定するつもりはありません。 ですから、お願いするのは、他の品物が足りているときに……。 それと、実はもうひとつ、あなた様にお願いがあるのです。
201 197 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_107 今回、クガネに赴いた際に、 現地の衣服に身を包んだことで、沢山の発見がありました。 生活や文化の違いが、改めて実感できたというか……。
202 198 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_108 そこで……なんでも外の世界には、 「ミラージュプリズム」なる、幻影を投影する術があるとか……。 その術で、私に「外」の衣装をまとわせていただけませんか?
203 199 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_109 私は、もっと「外」の世界について学びたいのです。 冒険の中で、私にまとわせてやってもいいと思える衣装があれば、 お持ちくださいますと、嬉しいです……。
204 200 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「開国への協力者」と感じているようです!
205 201 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「開国への心強い味方」と感じているようです!
206 202 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「開国への救い主」と感じているようです!
207 203 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_003 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「外の世界への導き手」と感じているようです!
208 204 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_001_001 「外」の世界の実利を、民に伝えんとする<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 続けて、どんな品を依頼するか考えているようです。
209 205 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_001_002 外の世界について、更に知りたいと願う<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。
210 206 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_000_001 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
211 207 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_001_001 お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>から受注してください。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。
212 208 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_001 今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。
213 209 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
214 210 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_003 なお、「雲海の珍宝」「雲海の羽根」 「イルミナティマスク」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。
215 211 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_004 また、以後、 クレナイに、武具投影を行うことができるようになりました。
216 212 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_001_000 たくさんの納品をいただき、まこと感謝の至りにございます。
217 213 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_001_001 職人としても卓越した技術をお持ちだなんて、 あなた様は、本当に頼もしいお方ですね!
218 214 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_002_000 今週もたくさんの納品をいただき、まことに助かっております。
219 215 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_002_001 心なしか、里も以前より笑顔が増えてきた気がいたします。 これも、あなた様のおかげですね……!
220 216 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_000 あなた様のおかげで、私もまだこのお役目を続けられそうです。
221 217 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_001 あなた様が引き続き、ご協力くださるのはありがたいですが…… どうか、無理だけはなさらないでくださいね?
222 218 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_002 もちろん、あなた様が訪ねてきてくださるのは、 とても嬉しいですけれど……。 やはり私は、冒険の中に生きるあなた様が、好きですから。
223 219 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_000 今日も納品いただき、ありがとうございました。
224 220 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_001 いただいた品物に民が喜んでくれているのはもちろん、 書物にも載っていないような素晴らしい品をこの手にできて、 私も、素晴らしい体験をさせていただいております。
225 221 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_002 ふふふ、これもちょっとした役得ですね。 まだ未熟な私ですが、これからもよろしくお願いいたします。
226 222 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_000 此度も、納品をしてくださりありがとうございます。
227 223 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_001 しばらく、大きな儀式はないものの、 定期的に紫水宮に戻り、紅玉姫の任を務めているのですが……。 ここへ戻る前に、つい書庫に立ち寄ってしまうのです。
228 224 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_002 納品いただいた品について、似た種類の物がないか、 由来となった土地はどんなところか、気になることが沢山で……。 あなた様のおかげで、以前より外の世界に詳しくなれました!
229 225 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_000 いつもたくさんの納品、まことにありがとうございます……!
230 226 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_001 あなた様に、紫水宮の妖異を祓ってくださいませと頼んだときは、 これほど長いお付き合いになるなど思ってもいませんでした。 その大海のごとき広く優しいお心に、何度救われたことか……。
231 227 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_002 あなた様は里の救い主であるとともに、 私にとって、世界に通ずる道を明るく照らす導き手のようなお人。
232 228 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_003 まだまだ未熟な私ではございますが……。 いつか、あなた様と肩を並べられる日がくるよう励みますので、 これからもお付き合い、よろしくお願いいたします。
233 229 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTWEEKLY_000_000 今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
234 230 TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESANV2018_00497_ANVENTRANCE00497_000_000","キミも市街地演習に参加したいのかい?
それなら受付まで案内するよ。"
1,"TEXT_FESANV2018_00497_ANVENTRANCE00497_000_010","ウルダハで行われる不滅隊の市街地演習の受付と、
演習場までの案内は、我々黒渦団でも受け持っているよ。
キミも参加するかい?"
2,"TEXT_FESANV2018_00497_ANVENTRANCE00497_000_020","ウルダハで行われる不滅隊の市街地演習の受付と、
演習場までの案内は、我々双蛇党でも受け持っているよ。
キミも参加するかい?"
3,"TEXT_FESANV2018_00497_YESNO_CONTENT","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入しますか?"
4,"TEXT_FESANV2018_00497_ANVENTRANCE00497_000_030","市街地演習に参加する冒険者を受付中なんだが……。
すまないが、キミはもう少し経験を積んでから、
参加してほしい。"
5,"TEXT_FESANV2018_00497_SYSTEM_000_031","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入するには、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」を開放している必要があります。"
6,"TEXT_FESANV2018_00497_SYSTEM_000_032","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」は、
クエスト「サスタシャに挑む者」を進行することで、
開放されます。"
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4 0 TEXT_FESANV2018_00497_ANVENTRANCE00497_000_000 キミも市街地演習に参加したいのかい? それなら受付まで案内するよ。
5 1 TEXT_FESANV2018_00497_ANVENTRANCE00497_000_010 ウルダハで行われる不滅隊の市街地演習の受付と、 演習場までの案内は、我々黒渦団でも受け持っているよ。 キミも参加するかい?
6 2 TEXT_FESANV2018_00497_ANVENTRANCE00497_000_020 ウルダハで行われる不滅隊の市街地演習の受付と、 演習場までの案内は、我々双蛇党でも受け持っているよ。 キミも参加するかい?
7 3 TEXT_FESANV2018_00497_YESNO_CONTENT 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入しますか?
8 4 TEXT_FESANV2018_00497_ANVENTRANCE00497_000_030 市街地演習に参加する冒険者を受付中なんだが……。 すまないが、キミはもう少し経験を積んでから、 参加してほしい。
9 5 TEXT_FESANV2018_00497_SYSTEM_000_031 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入するには、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」を開放している必要があります。
10 6 TEXT_FESANV2018_00497_SYSTEM_000_032 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」は、 クエスト「サスタシャに挑む者」を進行することで、 開放されます。
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0,"TEXT_FESEST2018_00474_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「エッグハント」のお祭りについて、
ご説明させていただきますね!"
1,"TEXT_FESEST2018_00474_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","エッグハントとはそもそも、
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
2,"TEXT_FESEST2018_00474_EGGHUNTINGSTAFFA_000_011","……話は、第七霊災の前に遡ります。
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
3,"TEXT_FESEST2018_00474_EGGHUNTINGSTAFFA_000_012","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
4,"TEXT_FESEST2018_00474_EGGHUNTINGSTAFFA_000_013","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
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4 0 TEXT_FESEST2018_00474_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」のお祭りについて、 ご説明させていただきますね!
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7 3 TEXT_FESEST2018_00474_EGGHUNTINGSTAFFA_000_012 そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。 そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、 私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。
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0,"TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_000","ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係デス。
わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!"
1,"TEXT_FESHLW2017_00443_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_FESHLW2017_00443_A1_000_001","「コンチネンタル・サーカス」とは?"
3,"TEXT_FESHLW2017_00443_A1_000_002","「守護天節」とは?"
4,"TEXT_FESHLW2017_00443_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_010","ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、
大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。"
6,"TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_011","この時期になるとエオルゼアにやって来て、
「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのデスヨ。"
7,"TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_012","アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いマス!
魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!"
8,"TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。"
9,"TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができマシタ。"
10,"TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_022","でも……それも昔の話。
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!"
11,"TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_023","そうして安全になった都市では、
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのデス。
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!"
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4 0 TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_000 ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係デス。 わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!
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10 6 TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_011 この時期になるとエオルゼアにやって来て、 「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのデスヨ。
11 7 TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_012 アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いマス! 魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!
12 8 TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_020 「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、 夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。
13 9 TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_021 だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。 ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができマシタ。
14 10 TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_022 でも……それも昔の話。 今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ! 聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!
15 11 TEXT_FESHLW2017_00443_GUIDEHLW2017_000_023 そうして安全になった都市では、 「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのデス。 ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!
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0,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
わからねえことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
1,"TEXT_FESNYR2019_00442_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_FESNYR2019_00442_A1_000_1","ここで何をしている?"
3,"TEXT_FESNYR2019_00442_A1_000_2","「降神祭」とは?"
4,"TEXT_FESNYR2019_00442_A1_000_3","「餅つき」とは?"
5,"TEXT_FESNYR2019_00442_A1_000_4","キャンセル"
6,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_001","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団でやす。"
7,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_002","あっしらの親分「亥奉行」さまとともに、
「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。
どうかご期待くだせえ!"
8,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_010","へえ、冒険者さまが猫奉行の野郎にぎゃふんと言わせたおかげで、
つつがなく「降神祭」は進んでおりやす。"
9,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_011","お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続ける予定ですので、
もし気が向きましたら、また餅の回収をお願いいたしやす!"
10,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_030","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、
エオルゼアとの親睦を深めるため、
東方より派遣された使節団でやす。"
11,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_031","リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「亥奉行」さまが、
「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。
よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。"
12,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_040","おや、ご存じではないので?
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
なんだかおかしな話でやすが……。"
13,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_041","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
今回は、地底と商売を司る双子神「ナルザル」様が選ばれたとか。"
14,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_042","さて一方、東方では、神話より選ばれたる12種の動物から、
新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
今回は「亥(い)」が選ばれやした。"
15,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_043","聞き慣れぬ名かと存じやすが、なんてことはありやせん。
エオルゼアでは「ボア」と呼ばれる動物のことでやす。
これも東方の文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
16,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_050","「餅つき」は東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法。
ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、
杵でこねれば、白く柔らかな「餅」の一丁できあがりでやす。"
17,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_051","とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いってなもんで。
「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりやすので、
興味がおありでしたら、ご覧になってはいかがでやしょう?"
18,"TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_052","「餅つき」は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、
低地ラノシアのソルトストランド東で、やっておりやす。"
19,"TEXT_FESNYR2019_00442_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_000 あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。 わからねえことがありやしたら、どうぞなんなりと。
5 1 TEXT_FESNYR2019_00442_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_FESNYR2019_00442_A1_000_1 ここで何をしている?
7 3 TEXT_FESNYR2019_00442_A1_000_2 「降神祭」とは?
8 4 TEXT_FESNYR2019_00442_A1_000_3 「餅つき」とは?
9 5 TEXT_FESNYR2019_00442_A1_000_4 キャンセル
10 6 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_001 へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
11 7 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_002 あっしらの親分「亥奉行」さまとともに、 「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。 どうかご期待くだせえ!
12 8 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_010 へえ、冒険者さまが猫奉行の野郎にぎゃふんと言わせたおかげで、 つつがなく「降神祭」は進んでおりやす。
13 9 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_011 お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続ける予定ですので、 もし気が向きましたら、また餅の回収をお願いいたしやす!
14 10 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_030 へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
15 11 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_031 リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「亥奉行」さまが、 「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。 よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。
16 12 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_040 おや、ご存じではないので? 東方の住人であるあっしがお教えするのも、 なんだかおかしな話でやすが……。
17 13 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_041 「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。 この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、 今回は、地底と商売を司る双子神「ナルザル」様が選ばれたとか。
18 14 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_042 さて一方、東方では、神話より選ばれたる12種の動物から、 新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、 今回は「亥(い)」が選ばれやした。
19 15 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_043 聞き慣れぬ名かと存じやすが、なんてことはありやせん。 エオルゼアでは「ボア」と呼ばれる動物のことでやす。 これも東方の文化のひとつと、お含みおきくだせえ。
20 16 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_050 「餅つき」は東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法。 ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、 杵でこねれば、白く柔らかな「餅」の一丁できあがりでやす。
21 17 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_051 とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いってなもんで。 「餅代官」が「餅つき」の実演をしておりやすので、 興味がおありでしたら、ご覧になってはいかがでやしょう?
22 18 TEXT_FESNYR2019_00442_BOARSERVER_000_052 「餅つき」は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、 低地ラノシアのソルトストランド東で、やっておりやす。
23 19 TEXT_FESNYR2019_00442_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_000","今回のプリンセスデーでは、三歌姫が、
路上で観客参加型の公演を行っております。
あなたも、よければぜひご参加くださいね!"
1,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_001","F.A.T.E.『プリンセスデー「三歌姫の路上公演」』に参加するには、
クエスト「プリンセスデーの大声援」を受注し、
進行しておく必要があります。"
2,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_010","いかがなさいますか?
三歌姫の公演に参加されたい場合はもちろん、
説明を聞かれたい際も、何なりとおっしゃってくださいね!"
3,"TEXT_FESPDY2018_00476_Q1_000_000","何をする?"
4,"TEXT_FESPDY2018_00476_A1_000_001","公演に参加する"
5,"TEXT_FESPDY2018_00476_A1_000_002","公演の説明を聞く"
6,"TEXT_FESPDY2018_00476_A1_000_003","キャンセル"
7,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_100_020","F.A.T.E.『プリンセスデー「三歌姫の路上公演」』に参加するには、
ファイターか、ソーサラークラスである必要があります。"
8,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_020","かしこまりました!
それでは、主にどの歌姫に声援を送りたいか、
教えていただけますか?"
9,"TEXT_FESPDY2018_00476_Q2_000_000","主に誰に対して声援を送る?"
10,"TEXT_FESPDY2018_00476_A2_000_001","ナルミ"
11,"TEXT_FESPDY2018_00476_A2_000_002","ウララ"
12,"TEXT_FESPDY2018_00476_A2_000_003","マシャ・マカラッカ"
13,"TEXT_FESPDY2018_00476_A2_000_004","もどる"
14,"TEXT_FESPDY2018_00476_CONFIRM_000_001","ナルミでよろしいですか?"
15,"TEXT_FESPDY2018_00476_CONFIRM_000_002","ウララでよろしいですか?"
16,"TEXT_FESPDY2018_00476_CONFIRM_000_003","マシャ・マカラッカでよろしいですか?"
17,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_021","承知いたしました!
それでは、こちらの衣装とマジテックライトをお渡しします。
ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!"
18,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_100_021","「公演参加」状態を解除したい場合には、
専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、
元の状態に戻すことができます。"
19,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_200_021","なお、誤って公演参加状態を解除してしまった場合には、
再度、「執事王の侍女」に話しかけましょう。"
20,"TEXT_FESPDY2018_00476_Q3_000_000","何を聞く?"
21,"TEXT_FESPDY2018_00476_A3_000_001","<UIForeground>F20224</UIForeground>「声援」の送り方について<UIForeground>01</UIForeground>"
22,"TEXT_FESPDY2018_00476_A3_000_002","報酬の「執事王の証書」について"
23,"TEXT_FESPDY2018_00476_A3_000_003","今回の「公演」について"
24,"TEXT_FESPDY2018_00476_A3_000_004","もどる"
25,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_030","公演中は、三歌姫がステージ上で歌や踊りを披露いたします。
私に声をかけて応援の準備を整えてから、ご参加ください。"
26,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_031","歌っている歌姫に向かって、それぞれのイメージカラーに合った、
マジテックライトを手に「声援」を送っていただければ、
彼女たちも気合が入るはずです。"
27,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_032","ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!"
28,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_033","「執事王の侍女」に話しかけ、「公演参加」状態になると、
専用アクションである、「声援:青」、「声援:黄」、
「声援:赤」を利用できるようになります。"
29,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_034","F.A.T.E.『プリンセスデー「三歌姫の路上公演」』で貢献するには、
ステージで歌っている歌姫のイメージカラーに合った「声援」を、
歌姫をターゲットして、送る必要があります。"
30,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_035","三歌姫それぞれに適した「声援」を送って、
公演の盛り上げに貢献しましょう!"
31,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_040","三歌姫の公演が盛り上がった際には、お礼として、
みなさんに「<Sheet(Item,22404,0)/>」を差し上げます。"
32,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_041","集まった「<Sheet(Item,22404,0)/>」の枚数に応じて、
「執事王の使用人」から、素敵な品物を交換できます。
ぜひ何回も、三歌姫たちの公演を盛り上げてくださいね!"
33,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_042","「<Sheet(Item,22404,0)/>」は、ウルダハ:ナル回廊で発生している、
F.A.T.E.『プリンセスデー「三歌姫の路上公演」』に参加して、
貢献することで入手できます。"
34,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_050","それでは、改めてご説明させていただきますね。
三歌姫の公演は、一定時間ごとに開催されます。"
35,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_051","開催時間中に私に話しかけていただければ、
衣装など公演に参加する準備を、お手伝いさせていただきます。
その際、どの歌姫に主に声援を送りたいか教えてくださいね。"
36,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_052","選んだ歌姫のイメージカラーに沿った衣装をお渡しするので、
特に声援を送りたい歌姫がいる場合は、
その歌姫をご指名くださいね。"
37,"TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_053","三歌姫それぞれのイメージカラーに合ったマジテックライトで、
声援を送っていただければ、彼女たちも気合が入るはずです。
ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!"
38,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_054","期間中、「ウルダハ:ナル回廊」では、
F.A.T.E.『プリンセスデー「三歌姫の路上公演」』が発生します。"
39,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_055","このF.A.T.E.に参加するためには、
エメラルドアベニューにいる「執事王の侍女」に話しかけ、
「公演参加」状態になっておく必要があります。"
40,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_056","F.A.T.E.に参加した後は、専用アクションである、
「声援:青」、「声援:黄」、「声援:赤」を使用することで、
公演の盛り上げに貢献していきましょう!"
41,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_057","また、「公演参加」状態を解除したい場合には、
専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、
元の状態に戻すことができます。"
42,"TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_058","なお、誤って公演参加状態を解除してしまった場合には、
再度、「執事王の侍女」に話しかけましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_000 今回のプリンセスデーでは、三歌姫が、 路上で観客参加型の公演を行っております。 あなたも、よければぜひご参加くださいね!
5 1 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_001 F.A.T.E.『プリンセスデー「三歌姫の路上公演」』に参加するには、 クエスト「プリンセスデーの大声援」を受注し、 進行しておく必要があります。
6 2 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_010 いかがなさいますか? 三歌姫の公演に参加されたい場合はもちろん、 説明を聞かれたい際も、何なりとおっしゃってくださいね!
7 3 TEXT_FESPDY2018_00476_Q1_000_000 何をする?
8 4 TEXT_FESPDY2018_00476_A1_000_001 公演に参加する
9 5 TEXT_FESPDY2018_00476_A1_000_002 公演の説明を聞く
10 6 TEXT_FESPDY2018_00476_A1_000_003 キャンセル
11 7 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_100_020 F.A.T.E.『プリンセスデー「三歌姫の路上公演」』に参加するには、 ファイターか、ソーサラークラスである必要があります。
12 8 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_020 かしこまりました! それでは、主にどの歌姫に声援を送りたいか、 教えていただけますか?
13 9 TEXT_FESPDY2018_00476_Q2_000_000 主に誰に対して声援を送る?
14 10 TEXT_FESPDY2018_00476_A2_000_001 ナルミ
15 11 TEXT_FESPDY2018_00476_A2_000_002 ウララ
16 12 TEXT_FESPDY2018_00476_A2_000_003 マシャ・マカラッカ
17 13 TEXT_FESPDY2018_00476_A2_000_004 もどる
18 14 TEXT_FESPDY2018_00476_CONFIRM_000_001 ナルミでよろしいですか?
19 15 TEXT_FESPDY2018_00476_CONFIRM_000_002 ウララでよろしいですか?
20 16 TEXT_FESPDY2018_00476_CONFIRM_000_003 マシャ・マカラッカでよろしいですか?
21 17 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_021 承知いたしました! それでは、こちらの衣装とマジテックライトをお渡しします。 ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!
22 18 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_100_021 「公演参加」状態を解除したい場合には、 専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、 元の状態に戻すことができます。
23 19 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_200_021 なお、誤って公演参加状態を解除してしまった場合には、 再度、「執事王の侍女」に話しかけましょう。
24 20 TEXT_FESPDY2018_00476_Q3_000_000 何を聞く?
25 21 TEXT_FESPDY2018_00476_A3_000_001 <UIForeground>F20224</UIForeground>「声援」の送り方について<UIForeground>01</UIForeground>
26 22 TEXT_FESPDY2018_00476_A3_000_002 報酬の「執事王の証書」について
27 23 TEXT_FESPDY2018_00476_A3_000_003 今回の「公演」について
28 24 TEXT_FESPDY2018_00476_A3_000_004 もどる
29 25 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_030 公演中は、三歌姫がステージ上で歌や踊りを披露いたします。 私に声をかけて応援の準備を整えてから、ご参加ください。
30 26 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_031 歌っている歌姫に向かって、それぞれのイメージカラーに合った、 マジテックライトを手に「声援」を送っていただければ、 彼女たちも気合が入るはずです。
31 27 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_032 ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!
32 28 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_033 「執事王の侍女」に話しかけ、「公演参加」状態になると、 専用アクションである、「声援:青」、「声援:黄」、 「声援:赤」を利用できるようになります。
33 29 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_034 F.A.T.E.『プリンセスデー「三歌姫の路上公演」』で貢献するには、 ステージで歌っている歌姫のイメージカラーに合った「声援」を、 歌姫をターゲットして、送る必要があります。
34 30 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_035 三歌姫それぞれに適した「声援」を送って、 公演の盛り上げに貢献しましょう!
35 31 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_040 三歌姫の公演が盛り上がった際には、お礼として、 みなさんに「<Sheet(Item,22404,0)/>」を差し上げます。
36 32 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_041 集まった「<Sheet(Item,22404,0)/>」の枚数に応じて、 「執事王の使用人」から、素敵な品物を交換できます。 ぜひ何回も、三歌姫たちの公演を盛り上げてくださいね!
37 33 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_042 「<Sheet(Item,22404,0)/>」は、ウルダハ:ナル回廊で発生している、 F.A.T.E.『プリンセスデー「三歌姫の路上公演」』に参加して、 貢献することで入手できます。
38 34 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_050 それでは、改めてご説明させていただきますね。 三歌姫の公演は、一定時間ごとに開催されます。
39 35 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_051 開催時間中に私に話しかけていただければ、 衣装など公演に参加する準備を、お手伝いさせていただきます。 その際、どの歌姫に主に声援を送りたいか教えてくださいね。
40 36 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_052 選んだ歌姫のイメージカラーに沿った衣装をお渡しするので、 特に声援を送りたい歌姫がいる場合は、 その歌姫をご指名くださいね。
41 37 TEXT_FESPDY2018_00476_HANDMAID00476_000_053 三歌姫それぞれのイメージカラーに合ったマジテックライトで、 声援を送っていただければ、彼女たちも気合が入るはずです。 ぜひ、力いっぱい応援してあげてくださいね!
42 38 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_054 期間中、「ウルダハ:ナル回廊」では、 F.A.T.E.『プリンセスデー「三歌姫の路上公演」』が発生します。
43 39 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_055 このF.A.T.E.に参加するためには、 エメラルドアベニューにいる「執事王の侍女」に話しかけ、 「公演参加」状態になっておく必要があります。
44 40 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_056 F.A.T.E.に参加した後は、専用アクションである、 「声援:青」、「声援:黄」、「声援:赤」を使用することで、 公演の盛り上げに貢献していきましょう!
45 41 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_057 また、「公演参加」状態を解除したい場合には、 専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、 元の状態に戻すことができます。
46 42 TEXT_FESPDY2018_00476_SYSTEM_000_058 なお、誤って公演参加状態を解除してしまった場合には、 再度、「執事王の侍女」に話しかけましょう。
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_000","ここ、「常夏の島」では「紅蓮祭」が開催中よ!
お祭りについて、なにか気になることがあるなら、
なんでも聞いてちょうだい!"
1,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
お祭りについて説明するから、わからないことは気軽に聞いてね!"
2,"TEXT_FESSUM2017_00431_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_FESSUM2017_00431_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
4,"TEXT_FESSUM2017_00431_A1_000_002","「<Sheet(Item,20304,0)/>」とは?"
5,"TEXT_FESSUM2017_00431_A1_000_003","「<Sheet(Item,20304,0)/>」を入手するには?"
6,"TEXT_FESSUM2017_00431_A1_000_004","キャンセル"
7,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」は、冒険者ギルドの有志で運営するお祭り。
もともとは「ボンバード」っていう炎の怪獣を撃退するため、
始めたものなの。"
8,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_021","それ以降、ボンバードが出現しないときにも、
冒険者ギルドの活動を広めるために、催していてね。
今回は、ここ「常夏の島」の落成式も兼ねて開催しているのよ。"
9,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_022","ゲゲルジュ氏は、毎回「紅蓮祭」に協力してくれてるから、
今回は、その恩返しってところかしらね。
あなたもぜひ、手を貸してちょうだい!"
10,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_100_021","それ以降、ボンバードが出現しないときにも、
冒険者ギルドの活動を広めるために、催していてね。
今回は、コスタ・デル・ソルの「常夏の島」で開催中よ。"
11,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_030","お祭りを手伝ってくれる冒険者への報酬として、
紅蓮祭実行委員が発行している手形よ。
いろんな品物と交換できるから、集めてみてね。"
12,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_040","「紅蓮祭」の手伝いは大きく分けて、2種類あるわ。
ひとつは、催し物への協力よ。
こっちはまず、ヘールマガに話を通しておいて。"
13,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_041","その上で、ペ・オビヤノや、ヒルドラナ、
そしてボドゥフォアンに話しかければ、仕事をくれるはず。
何度でも受けられるから、いっぱい協力してちょうだい。"
14,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_042","もうひとつは、会場で起きる、さまざまな問題の解決。
やってきた害獣の駆除や、汚れた島の清掃とかよ。
常夏の島の北にある島で起きてるから、気にしてくれると嬉しいわ。"
15,"TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_043","どの手伝いでも、報酬として「<Sheet(Item,20304,0)/>」を渡しているの。
得意なものに協力して、たくさん集めてね!"
16,"TEXT_FESSUM2017_00431_SYSTEM_000_044","「<Sheet(Item,20304,0)/>」は、
常夏の島の北にある島で発生している、
F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。"
17,"TEXT_FESSUM2017_00431_SYSTEM_000_045","また、ペ・オビヤノやヒルドラナ、ボドゥフォアンから、
クエストを受注し、コンプリートすることでも、
入手することができます。"
18,"TEXT_FESSUM2017_00431_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_000 ここ、「常夏の島」では「紅蓮祭」が開催中よ! お祭りについて、なにか気になることがあるなら、 なんでも聞いてちょうだい!
5 1 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_010 ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ! お祭りについて説明するから、わからないことは気軽に聞いてね!
6 2 TEXT_FESSUM2017_00431_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_FESSUM2017_00431_A1_000_001 「紅蓮祭」とは?
8 4 TEXT_FESSUM2017_00431_A1_000_002 「<Sheet(Item,20304,0)/>」とは?
9 5 TEXT_FESSUM2017_00431_A1_000_003 「<Sheet(Item,20304,0)/>」を入手するには?
10 6 TEXT_FESSUM2017_00431_A1_000_004 キャンセル
11 7 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_020 「紅蓮祭」は、冒険者ギルドの有志で運営するお祭り。 もともとは「ボンバード」っていう炎の怪獣を撃退するため、 始めたものなの。
12 8 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_021 それ以降、ボンバードが出現しないときにも、 冒険者ギルドの活動を広めるために、催していてね。 今回は、ここ「常夏の島」の落成式も兼ねて開催しているのよ。
13 9 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_022 ゲゲルジュ氏は、毎回「紅蓮祭」に協力してくれてるから、 今回は、その恩返しってところかしらね。 あなたもぜひ、手を貸してちょうだい!
14 10 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_100_021 それ以降、ボンバードが出現しないときにも、 冒険者ギルドの活動を広めるために、催していてね。 今回は、コスタ・デル・ソルの「常夏の島」で開催中よ。
15 11 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_030 お祭りを手伝ってくれる冒険者への報酬として、 紅蓮祭実行委員が発行している手形よ。 いろんな品物と交換できるから、集めてみてね。
16 12 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_040 「紅蓮祭」の手伝いは大きく分けて、2種類あるわ。 ひとつは、催し物への協力よ。 こっちはまず、ヘールマガに話を通しておいて。
17 13 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_041 その上で、ペ・オビヤノや、ヒルドラナ、 そしてボドゥフォアンに話しかければ、仕事をくれるはず。 何度でも受けられるから、いっぱい協力してちょうだい。
18 14 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_042 もうひとつは、会場で起きる、さまざまな問題の解決。 やってきた害獣の駆除や、汚れた島の清掃とかよ。 常夏の島の北にある島で起きてるから、気にしてくれると嬉しいわ。
19 15 TEXT_FESSUM2017_00431_ETHELIA_000_043 どの手伝いでも、報酬として「<Sheet(Item,20304,0)/>」を渡しているの。 得意なものに協力して、たくさん集めてね!
20 16 TEXT_FESSUM2017_00431_SYSTEM_000_044 「<Sheet(Item,20304,0)/>」は、 常夏の島の北にある島で発生している、 F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。
21 17 TEXT_FESSUM2017_00431_SYSTEM_000_045 また、ペ・オビヤノやヒルドラナ、ボドゥフォアンから、 クエストを受注し、コンプリートすることでも、 入手することができます。
22 18 TEXT_FESSUM2017_00431_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_000","もしや、催しへの参加をご希望ですか?
申し訳ありません、ただいま混みあっておりまして……。
しばらくお待ちいただきますよう、お願い申しあげます。"
1,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_010","ただいま「ヴァレンティオンセレモニー」を開催しております。
会場へのご案内や、催しのご説明をお求めでしたら、
どうぞ私にお申しつけくださいませ。"
2,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_Q1_000_000","何をする?"
3,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_MENU_CONTENT","「ヴァレンティオンセレモニー」の会場へ向かう"
4,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A1_000_002","「ヴァレンティオンセレモニー」について聞く"
5,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_YESNO_CONTENT","「ヴァレンティオンセレモニー」の会場へご案内しております。
催しへの参加をご希望ですか?"
7,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_Q2_000_000","何を聞く?"
8,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A2_000_001","セレモニーの参加人数について"
9,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A2_000_002","セレモニーの内容について"
10,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A2_000_003","第一の試練「モグがふたりを分かつまで」について"
11,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A2_000_004","第二の試練「ポンポン衰弱」について"
12,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A2_000_005","キャンセル"
13,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_020","「ヴァレンティオンセレモニー」は、
おふたりの相性を、楽しみながら診断できる催しでございます。
ぜひこれを、「愛」の第一歩としていただければ幸いです。"
14,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_021","「ヴァレンティオンセレモニー」は、
2人パーティで攻略するシーズナルコンテンツです。
ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。"
15,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_022","ソロで参加申請した場合は、
マッチングによりペアが組まれ、挑戦することになります。"
16,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_030","「ヴァレンティオンセレモニー」では、
おふたりの相性を診断するため、ふたつの試練を設けております。
力と息を合わせ、これを乗り越えてくださいませ。"
17,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_031","「ヴァレンティオンセレモニー」は、
「モグがふたりを分かつまで」と「ポンポン衰弱」の、
ふたつのミニゲームで構成されます。"
18,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_032","コンテンツのコンプリート時に、
ふたつのミニゲームの結果から導かれる、
パーティの相性が発表されます。"
19,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_040","第一の試練では、おふたりの絆の力を測らせていただきます。
互いの距離が離れると、絆の力が減ってしまいますので、
息を合わせてゴールを目指してくださいね。"
20,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_041","第一の試練「モグがふたりを分かつまで」では、
パーティメンバーと線で繋がれた状態で進行します。"
21,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_042","この線はパーティメンバーとの距離が離れすぎると切れてしまい、
切れている間は、コンテンツ攻略中に表示される、
「絆の力」というゲージが、減少していきます。"
22,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_043","また、「絆の力」は、
モーグリの攻撃に当たることでも減少します。"
23,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_044","なお、「絆の力」が減少し、0になった場合、
即座に攻略失敗となり、コンテンツから強制退出となります。"
24,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_045","ゴール地点にふたりが到達するまでにかかった時間や、
「絆の力」の残量は、最後に発表される相性に影響します。"
25,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_050","第二の試練では、おふたりの記憶力と推理力、
そして少しの運と協調性を、試させていただきます。
見事乗りこえ、絆の力を見せてください!"
26,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_051","第二の試練「ポンポン衰弱」は、
12枚のカードの中から同じ絵柄のものを、
ふたりで1枚ずつ選び出すミニゲームです。"
27,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_052","絵柄の異なるカードを選んだ場合はやり直しとなり、
同じ絵柄の組み合わせをすべて選び出して、
ミニゲームをコンプリートするまで続けることができます。"
28,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_053","なお、コンプリートまでに行ったやり直しの回数は、
最後に発表される相性に影響します。"
29,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_023","(★未使用/削除予定★)"
30,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
31,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
32,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_031","(★未使用/削除予定★)"
33,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
34,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
35,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
36,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_043","(★未使用/削除予定★)"
37,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
38,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_045","(★未使用/削除予定★)"
39,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
40,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
41,"TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_053","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_000 もしや、催しへの参加をご希望ですか? 申し訳ありません、ただいま混みあっておりまして……。 しばらくお待ちいただきますよう、お願い申しあげます。
5 1 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_010 ただいま「ヴァレンティオンセレモニー」を開催しております。 会場へのご案内や、催しのご説明をお求めでしたら、 どうぞ私にお申しつけくださいませ。
6 2 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_Q1_000_000 何をする?
7 3 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_MENU_CONTENT 「ヴァレンティオンセレモニー」の会場へ向かう
8 4 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A1_000_002 「ヴァレンティオンセレモニー」について聞く
9 5 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A1_000_003 キャンセル
10 6 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_YESNO_CONTENT 「ヴァレンティオンセレモニー」の会場へご案内しております。 催しへの参加をご希望ですか?
11 7 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_Q2_000_000 何を聞く?
12 8 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A2_000_001 セレモニーの参加人数について
13 9 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A2_000_002 セレモニーの内容について
14 10 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A2_000_003 第一の試練「モグがふたりを分かつまで」について
15 11 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A2_000_004 第二の試練「ポンポン衰弱」について
16 12 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_A2_000_005 キャンセル
17 13 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_020 「ヴァレンティオンセレモニー」は、 おふたりの相性を、楽しみながら診断できる催しでございます。 ぜひこれを、「愛」の第一歩としていただければ幸いです。
18 14 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_021 「ヴァレンティオンセレモニー」は、 2人パーティで攻略するシーズナルコンテンツです。 ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。
19 15 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_022 ソロで参加申請した場合は、 マッチングによりペアが組まれ、挑戦することになります。
20 16 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_030 「ヴァレンティオンセレモニー」では、 おふたりの相性を診断するため、ふたつの試練を設けております。 力と息を合わせ、これを乗り越えてくださいませ。
21 17 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_031 「ヴァレンティオンセレモニー」は、 「モグがふたりを分かつまで」と「ポンポン衰弱」の、 ふたつのミニゲームで構成されます。
22 18 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_032 コンテンツのコンプリート時に、 ふたつのミニゲームの結果から導かれる、 パーティの相性が発表されます。
23 19 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_040 第一の試練では、おふたりの絆の力を測らせていただきます。 互いの距離が離れると、絆の力が減ってしまいますので、 息を合わせてゴールを目指してくださいね。
24 20 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_041 第一の試練「モグがふたりを分かつまで」では、 パーティメンバーと線で繋がれた状態で進行します。
25 21 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_042 この線はパーティメンバーとの距離が離れすぎると切れてしまい、 切れている間は、コンテンツ攻略中に表示される、 「絆の力」というゲージが、減少していきます。
26 22 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_043 また、「絆の力」は、 モーグリの攻撃に当たることでも減少します。
27 23 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_044 なお、「絆の力」が減少し、0になった場合、 即座に攻略失敗となり、コンテンツから強制退出となります。
28 24 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_045 ゴール地点にふたりが到達するまでにかかった時間や、 「絆の力」の残量は、最後に発表される相性に影響します。
29 25 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_CHAMBERLAIN00466_000_050 第二の試練では、おふたりの記憶力と推理力、 そして少しの運と協調性を、試させていただきます。 見事乗りこえ、絆の力を見せてください!
30 26 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_051 第二の試練「ポンポン衰弱」は、 12枚のカードの中から同じ絵柄のものを、 ふたりで1枚ずつ選び出すミニゲームです。
31 27 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_052 絵柄の異なるカードを選んだ場合はやり直しとなり、 同じ絵柄の組み合わせをすべて選び出して、 ミニゲームをコンプリートするまで続けることができます。
32 28 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTEM_000_053 なお、コンプリートまでに行ったやり直しの回数は、 最後に発表される相性に影響します。
33 29 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_023 (★未使用/削除予定★)
34 30 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_021 (★未使用/削除予定★)
35 31 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_022 (★未使用/削除予定★)
36 32 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_031 (★未使用/削除予定★)
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40 36 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_043 (★未使用/削除予定★)
41 37 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_044 (★未使用/削除予定★)
42 38 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_045 (★未使用/削除予定★)
43 39 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_051 (★未使用/削除予定★)
44 40 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_052 (★未使用/削除予定★)
45 41 TEXT_FESVLT2018ENTRANCE_00466_SYSTM_000_053 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
リゼットちゃんから仰せつかっております。
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
1,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
3,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
4,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_A1_000_003","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
5,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_A1_000_004","キャンセル"
6,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_010","我々は「愛の伝道師」。
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
イシュガルドよりやって参りました。"
7,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_011","「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、
今回は、十二神大聖堂の皆様に協力を仰ぎまして、
「エターナルバンド」にあやかった活動をしております。"
8,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_020","相性診断や占いなど、気軽に体験できる催しもございます。
興味がお有りでしたら、ぜひご参加くださいませ。"
9,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_030","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
10,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_040","「ヴァレンティオンデー」とは、
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
11,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_041","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
自分の「愛」を、贈物とともに伝える祝祭となっております。"
12,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_050","「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
13,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_060","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
14,"TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_070","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
グリダニアにおりますので、お気軽に声をおかけください。"
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2 #
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4 0 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_000 「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、 リゼットちゃんから仰せつかっております。 疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。
5 1 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_A1_000_001 あなたたちは、ここで何をしている?
7 3 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_A1_000_002 「ヴァレンティオンデー」とは?
8 4 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_A1_000_003 「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?
9 5 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_A1_000_004 キャンセル
10 6 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_010 我々は「愛の伝道師」。 「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、 イシュガルドよりやって参りました。
11 7 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_011 「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、 今回は、十二神大聖堂の皆様に協力を仰ぎまして、 「エターナルバンド」にあやかった活動をしております。
12 8 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_020 相性診断や占いなど、気軽に体験できる催しもございます。 興味がお有りでしたら、ぜひご参加くださいませ。
13 9 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_030 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!
14 10 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_040 「ヴァレンティオンデー」とは、 命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。
15 11 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_041 今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、 自分の「愛」を、贈物とともに伝える祝祭となっております。
16 12 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_050 「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、 それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。
17 13 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_060 彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。 見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。
18 14 TEXT_FESVLT2018GUIDE_00471_MAIDVLT00471_000_070 彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。 グリダニアにおりますので、お気軽に声をおかけください。
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
1,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_Q1_000_001","何を聞く?"
2,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
3,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
4,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
6,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
7,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
8,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
9,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
祈りの礼として渡される星神からの贈物を、
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
10,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会。
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
大々的に「星芒祭」を開催しています。"
11,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_021","今回は、冒険者ギルドで特訓した騎乗用熊の、
特別な芸を披露しちゃう予定です。
これにはきっと、子どもたちも笑顔になるはず!"
12,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_022","ちょっと問題が起きたりしてますけど、
子どもたちのために、私たち実行委員会は頑張ります!
冒険者さんもお手すきでしたら、ご協力くださいね!"
13,"TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_000 私は、星芒祭実行委員の広報係です。 「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!
5 1 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_Q1_000_001 何を聞く?
6 2 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_A1_000_001 「星芒祭」とは?
7 3 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_A1_000_002 あなたたちは、ここで何をしている?
8 4 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_010 かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。 北方の都市「イシュガルド」の街路では、 戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。
10 6 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_011 それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、 孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。 この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。
11 7 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_012 寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、 大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。
12 8 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_013 「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。 白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、 子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。
13 9 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_014 そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、 祈りの礼として渡される星神からの贈物を、 子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。
14 10 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_020 私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会。 グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、 大々的に「星芒祭」を開催しています。
15 11 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_021 今回は、冒険者ギルドで特訓した騎乗用熊の、 特別な芸を披露しちゃう予定です。 これにはきっと、子どもたちも笑顔になるはず!
16 12 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_GUIDEXMS2017_000_022 ちょっと問題が起きたりしてますけど、 子どもたちのために、私たち実行委員会は頑張ります! 冒険者さんもお手すきでしたら、ご協力くださいね!
17 13 TEXT_FESXMS2017GUIDE_00440_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_COMMITTEE00439_000_000","現在、「星芒祭」が開催中です。
もしよければ、グリダニアにいる実行委員長、
「アム・ガランジ」から話を聞いてみてくださいね!"
1,"TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_COMMITTEE00439_000_010","確保については、我々、実行委員がやっておきますので、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>コカブ</Case><Case(2)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(3)>フェルカド</Case><Case(4)>コカブ</Case><Case(5)>ポラリス</Case><Case(6)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(7)>ポラリス</Case><Case(8)>コカブ</Case></Switch>に騎乗して、犯トレントの無力化をお願いします!"
2,"TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_COMMITTEE00439_000_020","また、犯トレントの無力化を手伝ってくれるんですか?
それじゃあ、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>コカブ</Case><Case(2)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(3)>フェルカド</Case><Case(4)>コカブ</Case><Case(5)>ポラリス</Case><Case(6)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(7)>ポラリス</Case><Case(8)>コカブ</Case></Switch>を呼んでくるので、
準備がよければ、騎乗してください!"
3,"TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_Q1_000_000","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>コカブ</Case><Case(2)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(3)>フェルカド</Case><Case(4)>コカブ</Case><Case(5)>ポラリス</Case><Case(6)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(7)>ポラリス</Case><Case(8)>コカブ</Case></Switch>に騎乗しますか?"
4,"TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
5,"TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_COMMITTEE00439_000_000 現在、「星芒祭」が開催中です。 もしよければ、グリダニアにいる実行委員長、 「アム・ガランジ」から話を聞いてみてくださいね!
5 1 TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_COMMITTEE00439_000_010 確保については、我々、実行委員がやっておきますので、 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>コカブ</Case><Case(2)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(3)>フェルカド</Case><Case(4)>コカブ</Case><Case(5)>ポラリス</Case><Case(6)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(7)>ポラリス</Case><Case(8)>コカブ</Case></Switch>に騎乗して、犯トレントの無力化をお願いします!
6 2 TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_COMMITTEE00439_000_020 また、犯トレントの無力化を手伝ってくれるんですか? それじゃあ、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>コカブ</Case><Case(2)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(3)>フェルカド</Case><Case(4)>コカブ</Case><Case(5)>ポラリス</Case><Case(6)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(7)>ポラリス</Case><Case(8)>コカブ</Case></Switch>を呼んでくるので、 準備がよければ、騎乗してください!
7 3 TEXT_FESXMS2017MOUNT_00439_Q1_000_000 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>コカブ</Case><Case(2)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(3)>フェルカド</Case><Case(4)>コカブ</Case><Case(5)>ポラリス</Case><Case(6)><If(PlayerParameter(4))>コカブ<Else/>ポラリス</If></Case><Case(7)>ポラリス</Case><Case(8)>コカブ</Case></Switch>に騎乗しますか?
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0,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_TALK_ACTOR","0"
1,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_SELECT_TITLE_0","潜水艦を登録してください。"
2,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_SELECT_TITLE","潜水艦を選択してください。
 探索機体数:<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>機
 保有燃料数:青燐水バレル <Value>IntegerParameter(1)</Value>樽"
3,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_ADD_NEW_SUBMARINE","潜水艦の新規登録(潜水艦登録手形×<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚)"
4,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_NAME","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight> [Rank<Value>IntegerParameter(5)</Value>] <Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)> [探索中:残り時間 <If(GreaterThan(IntegerParameter(6),0))><Value>IntegerParameter(6)</Value>日<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>時間<Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(6),0))><Value>IntegerParameter(3)</Value>時間<Else/></If></If><Value>IntegerParameter(4)</Value>分]</Case></Switch>"
5,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_NAME_FINISH","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight> [Rank<Value>IntegerParameter(5)</Value>] 探索完了"
6,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_SELECT_EXIT","やめる"
7,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_TITLE","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight> [Rank<Value>IntegerParameter(3)</Value>]
 探索機体数:<Value>IntegerParameter(4)</Value>/<Value>IntegerParameter(5)</Value>機
 保有燃料数:青燐水バレル <Value>IntegerParameter(2)</Value>樽"
8,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_EXPEDITION","ボイジャー出港"
9,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_RESULT","前回のボイジャー報告"
10,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_PARTS","パーツの変更"
11,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_REPAIR_PARTS","パーツの修理"
12,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_SETTING","設定"
13,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CONF_COLOR","パーツの染色"
14,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CONF_NAME","名前の変更"
15,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CONF_REMOVE","解体"
16,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_VOY_TITLE","<Highlight>StringParameter(1)</Highlight> [Rank<Value>IntegerParameter(2)</Value>]
 探索機体数:<Value>IntegerParameter(3)</Value>/<Value>IntegerParameter(4)</Value>機
 探索中:残り時間 <If(GreaterThan(IntegerParameter(5),0))><Value>IntegerParameter(5)</Value>日<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(6),0))><Value>IntegerParameter(6)</Value>時間<Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(5),0))><Value>IntegerParameter(6)</Value>時間<Else/></If></If><Value>IntegerParameter(7)</Value>分"
17,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_VOY_CUR_COND","探索の中止"
18,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_VOY_CUR_MAP","海底図の確認"
19,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_VOY_CUR_STATUS","潜水艦の確認"
20,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_NAME_TITLE","潜水艦の名前を入力してください。"
21,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_NAME_CAPTION","潜水艦の名前"
22,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_NAME_MES_0","
名前には、アルファベット・数字・スペースと
以下の記号が使用できます。
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>. , : ; ! ? & - _<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
•スペースや_は2文字以上続けて使えません。
•先頭や末尾にスペースがある名前は使えません。
•記号だけの名前は使えません。"
23,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_REMOVE_SUBMARINE_TITLE","潜水艦 <Highlight>StringParameter(1)</Highlight> を解体します。
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>装備中のアイテムは返還されますが、
「潜水艦登録手形」は返還されません。
潜水艦のランクなどの情報は、すべてクリアされます。
<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>本当によろしいですか?"
24,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_REMOVE_SUBMARINE_CHECK","潜水艦を解体する"
25,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_REGISTRATION_1","潜水艦の登録には、
「潜水艦登録手形」と「潜水艦パーツ」が必要です。"
26,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_REGISTRATION_2","「潜水艦登録手形」は、居住区担当官から、
カンパニークレジットと交換することで入手できます。"
27,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_REGISTRATION_3","「潜水艦パーツ」は、
「艦体」「艦尾」「艦首」「艦橋」の4種類が必要です。
これらは「カンパニー製作設備」で製作することで入手できます。"
28,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_ENERGY","潜水艦の出港には、「青燐水バレル」が必要となります。
「青燐水バレル」は、居住区担当官から、
カンパニークレジットと交換することで入手できます。"
29,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_EXPLOG_1","潜水艦の探索が完了すると「ボイジャー報告」が発行され、
各目的地での探索が、どのような結果となったのか、
詳細を確認することができます。"
30,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_EXPLOG_2","「ボイジャー報告」には、探索のヒントとなる情報も載っています。
より良い探索の攻略を目指し、
潜水艦の装備を、工夫してみてください。"
31,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_EXPLOG_3","また、「ボイジャー報告」は「過去1回分」が保存されるため、
フリーカンパニーのメンバー同士で内容を確認しあい、
次に製作する「潜水艦パーツ」を、一緒に考えてみましょう。"
32,"TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_REPAIR_ITEM","「潜水艦パーツ」の修理には、
「魔導機械修理材」が必要です。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_TALK_ACTOR 0
5 1 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_SELECT_TITLE_0 潜水艦を登録してください。
6 2 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_SELECT_TITLE 潜水艦を選択してください。  探索機体数:<Value>IntegerParameter(2)</Value>/<Value>IntegerParameter(3)</Value>機  保有燃料数:青燐水バレル <Value>IntegerParameter(1)</Value>樽
7 3 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_ADD_NEW_SUBMARINE 潜水艦の新規登録(潜水艦登録手形×<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚)
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9 5 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_NAME_FINISH <Highlight>StringParameter(1)</Highlight> [Rank<Value>IntegerParameter(5)</Value>] 探索完了
10 6 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_SELECT_EXIT やめる
11 7 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_TITLE <Highlight>StringParameter(1)</Highlight> [Rank<Value>IntegerParameter(3)</Value>]  探索機体数:<Value>IntegerParameter(4)</Value>/<Value>IntegerParameter(5)</Value>機  保有燃料数:青燐水バレル <Value>IntegerParameter(2)</Value>樽
12 8 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_EXPEDITION ボイジャー出港
13 9 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_RESULT 前回のボイジャー報告
14 10 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_PARTS パーツの変更
15 11 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_REPAIR_PARTS パーツの修理
16 12 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CMD_SETTING 設定
17 13 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CONF_COLOR パーツの染色
18 14 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CONF_NAME 名前の変更
19 15 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_CONF_REMOVE 解体
20 16 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_VOY_TITLE <Highlight>StringParameter(1)</Highlight> [Rank<Value>IntegerParameter(2)</Value>]  探索機体数:<Value>IntegerParameter(3)</Value>/<Value>IntegerParameter(4)</Value>機  探索中:残り時間 <If(GreaterThan(IntegerParameter(5),0))><Value>IntegerParameter(5)</Value>日<Else/></If><If(GreaterThan(IntegerParameter(6),0))><Value>IntegerParameter(6)</Value>時間<Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(5),0))><Value>IntegerParameter(6)</Value>時間<Else/></If></If><Value>IntegerParameter(7)</Value>分
21 17 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_VOY_CUR_COND 探索の中止
22 18 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_VOY_CUR_MAP 海底図の確認
23 19 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_VOY_CUR_STATUS 潜水艦の確認
24 20 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_NAME_TITLE 潜水艦の名前を入力してください。
25 21 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_NAME_CAPTION 潜水艦の名前
26 22 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_SUBMARINE_NAME_MES_0 名前には、アルファベット・数字・スペースと 以下の記号が使用できます。 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>‘. , : ; ! ? & - _<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> •スペースや_は2文字以上続けて使えません。 •先頭や末尾にスペースがある名前は使えません。 •記号だけの名前は使えません。
27 23 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_REMOVE_SUBMARINE_TITLE 潜水艦 <Highlight>StringParameter(1)</Highlight> を解体します。 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>装備中のアイテムは返還されますが、 「潜水艦登録手形」は返還されません。 潜水艦のランクなどの情報は、すべてクリアされます。 <UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>本当によろしいですか?
28 24 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_REMOVE_SUBMARINE_CHECK 潜水艦を解体する
29 25 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_REGISTRATION_1 潜水艦の登録には、 「潜水艦登録手形」と「潜水艦パーツ」が必要です。
30 26 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_REGISTRATION_2 「潜水艦登録手形」は、居住区担当官から、 カンパニークレジットと交換することで入手できます。
31 27 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_REGISTRATION_3 「潜水艦パーツ」は、 「艦体」「艦尾」「艦首」「艦橋」の4種類が必要です。 これらは「カンパニー製作設備」で製作することで入手できます。
32 28 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_ENERGY 潜水艦の出港には、「青燐水バレル」が必要となります。 「青燐水バレル」は、居住区担当官から、 カンパニークレジットと交換することで入手できます。
33 29 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_EXPLOG_1 潜水艦の探索が完了すると「ボイジャー報告」が発行され、 各目的地での探索が、どのような結果となったのか、 詳細を確認することができます。
34 30 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_EXPLOG_2 「ボイジャー報告」には、探索のヒントとなる情報も載っています。 より良い探索の攻略を目指し、 潜水艦の装備を、工夫してみてください。
35 31 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_EXPLOG_3 また、「ボイジャー報告」は「過去1回分」が保存されるため、 フリーカンパニーのメンバー同士で内容を確認しあい、 次に製作する「潜水艦パーツ」を、一緒に考えてみましょう。
36 32 TEXT_HOUFIXCOMPANYSUBMARINE_00447_NO_REPAIR_ITEM 「潜水艦パーツ」の修理には、 「魔導機械修理材」が必要です。
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0,"TEXT_HOUFURVISITNOTE_00477_TALK_ACTOR","0"
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4 0 TEXT_HOUFURVISITNOTE_00477_TALK_ACTOR 0
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0,"TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_Q1_000_000","【内壁材:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】"
1,"TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_Q1_000_001","【内壁材:初期状態】"
2,"TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_A1_000_002","内壁材を張る"
3,"TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_A1_000_003","内壁材を外す"
4,"TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_A1_000_004","やめる"
5,"TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_Q2_000_000","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除き、
パーティションを初期状態に戻します。よろしいですか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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4 0 TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_Q1_000_000 【内壁材:<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>】
5 1 TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_Q1_000_001 【内壁材:初期状態】
6 2 TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_A1_000_002 内壁材を張る
7 3 TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_A1_000_003 内壁材を外す
8 4 TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_A1_000_004 やめる
9 5 TEXT_HOUFURWALLPAPERPARTITION_00437_Q2_000_000 <Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を取り除き、 パーティションを初期状態に戻します。よろしいですか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※以下のアイテムは消滅します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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0,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_000","師匠……本当に旅に出てしまいましたね。
でもあの最後の言葉は、また会えるって意味ですよね……!?"
1,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_001","先輩も、ときどき会いにきてくれるとうれしいです。
再会のとき、ちっとも成長してないぞって言われないように、
修行、がんばります……!"
2,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_010","師匠に託された、この剣。
その重さに胸が詰まりそうになりますが……励みにもなります!"
3,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_050","わあ、先輩、様子を見に来てくださったんですか!?
気にかけてくれている人がいると思うと、
修行にも、より身が入ります……!"
4,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_051",""
5,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_Q1_000_100","何を聞く?"
6,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_101","近況について"
7,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_102","「赤魔道士」とは何か?"
8,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_103","キャンセル"
9,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_100","師匠からいただいた細剣……。
この武器に相応しい実力を身につけるため、修行の毎日です!"
10,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_101","エオルゼア全土をまわっている師匠から、
直接指導を受けられるわけではないですが……
その代わり、当座の課題をいただいたんですよ!"
11,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_102","魔物退治などの散発的な修行はもう十分。
困っている人々から依頼を受け、その助けとなることで、
救いを求める者の「抗う力」となるべく志を学べ……と。"
12,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_103","なんだか、先輩とおなじ冒険者になったみたいで、
修行なんですけど、ちょっと嬉しいです……!
いつか実力でも追いつけるよう、がんばりますね!"
13,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_110","イルサバード派遣団に参加されて、
帝都ガレマルドの方々を、保護なされたそうですね!
冒険者ギルドも、その噂で持ちきりですよ。"
14,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_111","わたし自身は、帝国との関係はありません。
でもアラミゴ出身の師匠は、噂をエオルゼアのどこかで聞いて、
きっと、そっと……静かに笑うでしょう。"
15,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_112","エオルゼアが落ち着けば、諸国を巡っている師匠も戻ってきて、
わたしの修行に、もっともっと付き合ってくれるようになります。
そのときに失望されないよう、わたしもがんばらないと!"
16,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_113",""
17,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_114",""
18,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_115",""
19,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_300","赤魔道士とは何か……ですか?
わたしが、ちゃんと赤魔法の理を理解しているか、
試してくださってるんですね……!"
20,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_301","「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、
世界の滅びに「抗う力」として生まれた、独自の魔法体系です。"
21,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_302","赤魔法の起源は、1500年以上前まで遡るとか……。
その当時、魔法文明どうしの衝突により、
世界を、水の災厄……「第六霊災」が襲いました。"
22,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_303","災厄による大洪水から逃れるため、
ギラバニアの山々に身を寄せた民の中には、
マハの黒魔道士や、アムダプールの白魔道士もいました。"
23,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_304","彼らの使う「黒魔法」と「白魔法」は、
その後、禁忌として封印されましたが……
滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。"
24,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_305","そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、
新たな魔法体系……すなわち「赤魔法」なのです。"
25,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_306","赤魔道士は、それぞれの時代で、
弱き者の「抗う力」となるべく、細剣を振るってきました。
そして今、その力を受け継いだのがわたしと先輩というわけです!"
26,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_000 師匠……本当に旅に出てしまいましたね。 でもあの最後の言葉は、また会えるって意味ですよね……!?
5 1 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_001 先輩も、ときどき会いにきてくれるとうれしいです。 再会のとき、ちっとも成長してないぞって言われないように、 修行、がんばります……!
6 2 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_010 師匠に託された、この剣。 その重さに胸が詰まりそうになりますが……励みにもなります!
7 3 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_050 わあ、先輩、様子を見に来てくださったんですか!? 気にかけてくれている人がいると思うと、 修行にも、より身が入ります……!
8 4 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_051
9 5 TEXT_JOBDEFRDM_00422_Q1_000_100 何を聞く?
10 6 TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_101 近況について
11 7 TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_102 「赤魔道士」とは何か?
12 8 TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_103 キャンセル
13 9 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_100 師匠からいただいた細剣……。 この武器に相応しい実力を身につけるため、修行の毎日です!
14 10 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_101 エオルゼア全土をまわっている師匠から、 直接指導を受けられるわけではないですが…… その代わり、当座の課題をいただいたんですよ!
15 11 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_102 魔物退治などの散発的な修行はもう十分。 困っている人々から依頼を受け、その助けとなることで、 救いを求める者の「抗う力」となるべく志を学べ……と。
16 12 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_103 なんだか、先輩とおなじ冒険者になったみたいで、 修行なんですけど、ちょっと嬉しいです……! いつか実力でも追いつけるよう、がんばりますね!
17 13 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_110 イルサバード派遣団に参加されて、 帝都ガレマルドの方々を、保護なされたそうですね! 冒険者ギルドも、その噂で持ちきりですよ。
18 14 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_111 わたし自身は、帝国との関係はありません。 でもアラミゴ出身の師匠は、噂をエオルゼアのどこかで聞いて、 きっと、そっと……静かに笑うでしょう。
19 15 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_112 エオルゼアが落ち着けば、諸国を巡っている師匠も戻ってきて、 わたしの修行に、もっともっと付き合ってくれるようになります。 そのときに失望されないよう、わたしもがんばらないと!
20 16 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_113
21 17 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_114
22 18 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_115
23 19 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_300 赤魔道士とは何か……ですか? わたしが、ちゃんと赤魔法の理を理解しているか、 試してくださってるんですね……!
24 20 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_301 「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、 世界の滅びに「抗う力」として生まれた、独自の魔法体系です。
25 21 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_302 赤魔法の起源は、1500年以上前まで遡るとか……。 その当時、魔法文明どうしの衝突により、 世界を、水の災厄……「第六霊災」が襲いました。
26 22 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_303 災厄による大洪水から逃れるため、 ギラバニアの山々に身を寄せた民の中には、 マハの黒魔道士や、アムダプールの白魔道士もいました。
27 23 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_304 彼らの使う「黒魔法」と「白魔法」は、 その後、禁忌として封印されましたが…… 滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。
28 24 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_305 そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、 新たな魔法体系……すなわち「赤魔法」なのです。
29 25 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_306 赤魔道士は、それぞれの時代で、 弱き者の「抗う力」となるべく、細剣を振るってきました。 そして今、その力を受け継いだのがわたしと先輩というわけです!
30 26 TEXT_JOBDEFRDM_00422_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
+100
View File
@@ -0,0 +1,100 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_000","赤誠組はクガネの治安維持組織です。
この街の平和を脅かす者を取り締まっています。"
1,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか……。
あれから、ウゲツ一派は勢力を拡大し続けています。
ムソウサイ様のお力添えがあればよかったのですが……。"
2,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
赤誠組への協力、誠に感謝しております。"
3,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_020","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
シデンさんが裏切り者だったことが尾を引いています。
しかし、殺された隊士たちのことを想うと、怒りしかありません。"
4,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
副局長に続いて、局長のコンゴウさんまで失ってしまいました。
されど、兄ウゲツを討つまで、私に悲しんでいる暇はありません。"
5,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_050","何を聞く?"
6,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_051","あなたのことを教えてほしい"
7,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_052","「侍」とは何か?"
8,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_053","キャンセル"
9,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_060","私はクガネの治安維持組織、赤誠組のマコトです。
一番組組頭という立場ではありますが、まだまだ未熟者。"
10,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_061","幕府を倒そうとする、ウゲツ一派との戦いには、
ムソウサイ様の弟子である、貴方のお力添えが必要です。"
11,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_062","どうか、この国の平和を護るため、
今後とも赤誠組に、お付き合いいただきたく存じます。"
12,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_070","侍の源流は、刀を手に戦う<RubyCharaters>FF07E6ADA6E5A3ABFF0DE38282E381AEE381AEE381B5</RubyCharaters>にあります。
その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、
戦いの中で、発展してきたものなのです。"
13,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_071","しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、
刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。"
14,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_072","太平の世が続いた我が国では今や、
武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。
そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。"
15,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_073","されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。
太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。
二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。"
16,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_074","ウゲツ一派が暗躍している今、私はムソウサイ様の教えに従い、
この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。
それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。"
17,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_100","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
屯所でゆっくりしていってください。
この太平が保たれたのは、貴方のおかげですから。"
18,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
よくぞおいでくださいました。
旅でお疲れでしたら、屯所で一服していってください。"
19,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_150","何を聞く?"
20,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_151","近況について"
21,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_152","「侍」とは何か?"
22,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_153","キャンセル"
23,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_160","未熟ながら、局長となった私ですが、
隊士たちに助けられて、何とかやっています。"
24,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_161","局長の身では世直しの旅はできませんが、いつか赤誠組から、
第二のコガラシが生まれることを願ってやみません……。"
25,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_162","ところで、最近一斉に入門した者たちがいます。
それは何を隠そう、ウゲツ一派の残党たちなのです。
その行いを深く反省していたようなので、門を開きました。"
26,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_163","彼らは、やり方が間違っていただけで、
国を憂いていたことは、我々と変わりはありません。
今や、クガネの治安維持のために活躍してくれていますよ。"
27,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_164","しかし、それだけ赤誠組とウゲツ一派は表裏一体だったということ。
私も一歩間違えば、兄の思想に染まっていたかもしれません……。"
28,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_165","ムソウサイ様の教えを大切に、ゆっくりコツコツと、
この国の世直しを進めたいと思います。"
29,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_210","私は何とか局長の務めにも慣れてきて、
隊士たちとともに、クガネの治安維持に従事しています。"
30,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_211","ところで、侍を目指してクガネに渡った、
オスティルグレインさんをお見かけしましたか?"
31,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_212","彼は剣術道場に入門し、修行に打ち込んでいます。
転魂塔広場近くで、その雄姿を拝むことができますよ。"
32,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_213","オスティルグレインさんのように、世に蔓延る悪が、
心を入れ替えることを願ってやみません。"
33,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_214","そのために、今度は私たちが世直しに勤しみ、
人を変えるような、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。"
34,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_300","ウルダハ商館のハンコックさんから、貴方のご活躍を聞きました。
天の果てにまで及ぶ途方もないお話に、ただ驚くばかりです。"
35,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_301","お話といえば、此間、モモジゴさんがクガネを訪れ、
無地鼓座で「世直しムソウサイ伝」を披露したのですよ。
満席の客席から大きな拍手喝采を浴びておりました。"
36,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_302","彼は世界が大変なときこそ、講談の力で人々を励まそうと、
各国を飛び回っていたそうです。"
37,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_303","私たちも負けじと、世直しに勤しみ、
人に希望を与える、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。"
38,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_170","侍の源流は、刀を手に戦う<RubyCharaters>FF07E6ADA6E5A3ABFF0DE38282E381AEE381AEE381B5</RubyCharaters>にあります。
その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、
戦いの中で、発展してきたものなのです。"
39,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_171","しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、
刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。"
40,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_172","太平の世が続いた我が国では今や、
武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。
そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。"
41,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_173","されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。
太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。
二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。"
42,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_174","その教えは、あの方がコガラシとして世直しの旅をしたことで、
赤誠組の隊士たちにも、確かに伝わっていたようです。"
43,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_175","ウゲツ一派を倒した今、目下の脅威は去りましたが、
これからも我々は、この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。
それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。"
44,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_000 赤誠組はクガネの治安維持組織です。 この街の平和を脅かす者を取り締まっています。
5 1 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか……。 あれから、ウゲツ一派は勢力を拡大し続けています。 ムソウサイ様のお力添えがあればよかったのですが……。
6 2 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 赤誠組への協力、誠に感謝しております。
7 3 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_020 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 シデンさんが裏切り者だったことが尾を引いています。 しかし、殺された隊士たちのことを想うと、怒りしかありません。
8 4 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 副局長に続いて、局長のコンゴウさんまで失ってしまいました。 されど、兄ウゲツを討つまで、私に悲しんでいる暇はありません。
9 5 TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_050 何を聞く?
10 6 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_051 あなたのことを教えてほしい
11 7 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_052 「侍」とは何か?
12 8 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_053 キャンセル
13 9 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_060 私はクガネの治安維持組織、赤誠組のマコトです。 一番組組頭という立場ではありますが、まだまだ未熟者。
14 10 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_061 幕府を倒そうとする、ウゲツ一派との戦いには、 ムソウサイ様の弟子である、貴方のお力添えが必要です。
15 11 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_062 どうか、この国の平和を護るため、 今後とも赤誠組に、お付き合いいただきたく存じます。
16 12 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_070 侍の源流は、刀を手に戦う<RubyCharaters>FF07E6ADA6E5A3ABFF0DE38282E381AEE381AEE381B5</RubyCharaters>にあります。 その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、 戦いの中で、発展してきたものなのです。
17 13 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_071 しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、 刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。
18 14 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_072 太平の世が続いた我が国では今や、 武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。 そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。
19 15 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_073 されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。 太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。 二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。
20 16 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_074 ウゲツ一派が暗躍している今、私はムソウサイ様の教えに従い、 この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。 それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。
21 17 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_100 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 屯所でゆっくりしていってください。 この太平が保たれたのは、貴方のおかげですから。
22 18 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 よくぞおいでくださいました。 旅でお疲れでしたら、屯所で一服していってください。
23 19 TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_150 何を聞く?
24 20 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_151 近況について
25 21 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_152 「侍」とは何か?
26 22 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_153 キャンセル
27 23 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_160 未熟ながら、局長となった私ですが、 隊士たちに助けられて、何とかやっています。
28 24 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_161 局長の身では世直しの旅はできませんが、いつか赤誠組から、 第二のコガラシが生まれることを願ってやみません……。
29 25 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_162 ところで、最近一斉に入門した者たちがいます。 それは何を隠そう、ウゲツ一派の残党たちなのです。 その行いを深く反省していたようなので、門を開きました。
30 26 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_163 彼らは、やり方が間違っていただけで、 国を憂いていたことは、我々と変わりはありません。 今や、クガネの治安維持のために活躍してくれていますよ。
31 27 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_164 しかし、それだけ赤誠組とウゲツ一派は表裏一体だったということ。 私も一歩間違えば、兄の思想に染まっていたかもしれません……。
32 28 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_165 ムソウサイ様の教えを大切に、ゆっくりコツコツと、 この国の世直しを進めたいと思います。
33 29 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_210 私は何とか局長の務めにも慣れてきて、 隊士たちとともに、クガネの治安維持に従事しています。
34 30 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_211 ところで、侍を目指してクガネに渡った、 オスティルグレインさんをお見かけしましたか?
35 31 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_212 彼は剣術道場に入門し、修行に打ち込んでいます。 転魂塔広場近くで、その雄姿を拝むことができますよ。
36 32 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_213 オスティルグレインさんのように、世に蔓延る悪が、 心を入れ替えることを願ってやみません。
37 33 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_214 そのために、今度は私たちが世直しに勤しみ、 人を変えるような、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。
38 34 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_300 ウルダハ商館のハンコックさんから、貴方のご活躍を聞きました。 天の果てにまで及ぶ途方もないお話に、ただ驚くばかりです。
39 35 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_301 お話といえば、此間、モモジゴさんがクガネを訪れ、 無地鼓座で「世直しムソウサイ伝」を披露したのですよ。 満席の客席から大きな拍手喝采を浴びておりました。
40 36 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_302 彼は世界が大変なときこそ、講談の力で人々を励まそうと、 各国を飛び回っていたそうです。
41 37 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_303 私たちも負けじと、世直しに勤しみ、 人に希望を与える、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。
42 38 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_170 侍の源流は、刀を手に戦う<RubyCharaters>FF07E6ADA6E5A3ABFF0DE38282E381AEE381AEE381B5</RubyCharaters>にあります。 その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、 戦いの中で、発展してきたものなのです。
43 39 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_171 しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、 刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。
44 40 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_172 太平の世が続いた我が国では今や、 武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。 そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。
45 41 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_173 されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。 太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。 二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。
46 42 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_174 その教えは、あの方がコガラシとして世直しの旅をしたことで、 赤誠組の隊士たちにも、確かに伝わっていたようです。
47 43 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_175 ウゲツ一派を倒した今、目下の脅威は去りましたが、 これからも我々は、この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。 それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。
48 44 TEXT_JOBDEFSAM_00423_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_000","あれ、キミは外の人だね。
わざわざ話しかけてくるあたり、ここに興味があるのかな?
それなら、アタシが説明してあげるよ。"
1,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_010","見ての通り、しがない「ペレグリン」だよ。
……自分でそう呼びたくはないけどね。"
6,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_011","ペレグリンってのは、帝国の市民権を持たない、
「アン」階級の属州民を示す、蔑称でさ……。
お高くとまった帝国のやつらは、アタシらを差別してそう呼ぶんだ。"
7,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_012","アラミゴが、帝国の支配下に置かれてから長いけど……
アタシは、まだ自由を諦めてない。
いつの日か、アラミゴの自由民になれる日を待ってるんだ。"
8,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_015","見ての通り、しがない「ペレグリン」だよ。
いや、違うね……正しくは元ペレグリンだ。"
9,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_016","ペレグリンってのは、帝国の市民権を持たない、
「アン」階級の属州民を示す、蔑称でさ……。
お高くとまった帝国のやつらは、アタシらを差別してそう呼ぶんだ。"
10,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_017","だが、晴れて自由の身になったんだ。
もう誰にも、ペレグリンともアンとも呼ばせない!
アタシは、アラミゴの自由民なんだからね!"
11,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_020","ここは、「アラミガン・クォーター」。
城塞都市アラミゴの中でも、いちばん新しい区画なんだ。
と言っても、いちばん上等な地区ってことじゃないよ。"
12,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_021","アラミゴの都市内は、王宮に近い地区ほど、
身分の高い連中が住むようになっているのさ。
だから、王宮からもっとも遠いここは、元から労働者街でね。"
13,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_022","帝国に支配されてからも、市民権を持たない、
アタシたちみたいな貧しい連中が押し込められているんだよ。"
14,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_023","でも、みんな気丈夫だし、力も強いヤツばっかりだ。
これからも、雑草みたいに逞しく生きてやるよ。"
15,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_024","帝国に支配されてからも、市民権を持たない、
アタシたちみたいな貧しい連中が押し込められていたんだよ。"
16,"TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_025","けれど、自由になっても出て行かないのは、
ここで築き上げた絆があるからだね。
アタシたちなりに、新しいこの街を作るのが、今の目標さ!"
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4 0 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_000 あれ、キミは外の人だね。 わざわざ話しかけてくるあたり、ここに興味があるのかな? それなら、アタシが説明してあげるよ。
5 1 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_010 見ての通り、しがない「ペレグリン」だよ。 ……自分でそう呼びたくはないけどね。
10 6 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_011 ペレグリンってのは、帝国の市民権を持たない、 「アン」階級の属州民を示す、蔑称でさ……。 お高くとまった帝国のやつらは、アタシらを差別してそう呼ぶんだ。
11 7 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_012 アラミゴが、帝国の支配下に置かれてから長いけど…… アタシは、まだ自由を諦めてない。 いつの日か、アラミゴの自由民になれる日を待ってるんだ。
12 8 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_015 見ての通り、しがない「ペレグリン」だよ。 いや、違うね……正しくは元ペレグリンだ。
13 9 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_016 ペレグリンってのは、帝国の市民権を持たない、 「アン」階級の属州民を示す、蔑称でさ……。 お高くとまった帝国のやつらは、アタシらを差別してそう呼ぶんだ。
14 10 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_017 だが、晴れて自由の身になったんだ。 もう誰にも、ペレグリンともアンとも呼ばせない! アタシは、アラミゴの自由民なんだからね!
15 11 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_020 ここは、「アラミガン・クォーター」。 城塞都市アラミゴの中でも、いちばん新しい区画なんだ。 と言っても、いちばん上等な地区ってことじゃないよ。
16 12 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_021 アラミゴの都市内は、王宮に近い地区ほど、 身分の高い連中が住むようになっているのさ。 だから、王宮からもっとも遠いここは、元から労働者街でね。
17 13 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_022 帝国に支配されてからも、市民権を持たない、 アタシたちみたいな貧しい連中が押し込められているんだよ。
18 14 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_023 でも、みんな気丈夫だし、力も強いヤツばっかりだ。 これからも、雑草みたいに逞しく生きてやるよ。
19 15 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_024 帝国に支配されてからも、市民権を持たない、 アタシたちみたいな貧しい連中が押し込められていたんだよ。
20 16 TEXT_REGGYR3ALAMHIGANQUARTER_00403_AURIOL_000_025 けれど、自由になっても出て行かないのは、 ここで築き上げた絆があるからだね。 アタシたちなりに、新しいこの街を作るのが、今の目標さ!
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0,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_000","よう、オレに何か用かい?"
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2,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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5,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_001","オレに与えられた任務は、
帝国軍から奪還したベロジナ大橋の見張り……のはずだった。"
6,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_002","だが、ベロジナ大橋を関所として再利用することが決まり、
気づいたら、オレは国境警備隊に編入されていたんだ……。"
7,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_010","この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、
帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。"
8,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_011","アンタも知ってのとおり、帝国軍から奪還した後は、
アラミゴと他国を結ぶ関所として再利用されていてな。
アルパ隊長が率いる、国境警備隊が守っているんだ。"
9,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_020","発足したばかりの我が隊は、
人員不足ゆえ、任務の一部を冒険者に委託していてな。
仕事を探しているなら、「エシャナ」に声をかけてみるといい。"
10,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_030","西門に飾られている番いのグリフィン像は見たか?
あれは、アルパ隊長が自ら率先して造り上げた物でな。
二羽のグリフィンの力強い躍動感が、見事に再現されている。"
11,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_040","国境警備隊が、簡易宿泊所を開放してからは、
辺境地帯を一夜で越えようとする無謀なヤツも減ったよ。
おかげで、今後は死体拾いをしなくて済みそうだ。"
12,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_050","診療所が増設されたことで、辺境地帯を歩く人々が、
怪我や風土病に悩まされることもなくなった。"
13,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_051","それだけでなく、この橋を守る国境警備隊の隊士が、
訓練中や任務で負った怪我が原因で、命を落とすことも減った。
とても喜ばしいことだ。"
14,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_060","カリヤナ派を抜けてきた者たちが、国境警備隊に合流し、
新たにアナンタ族用の兵舎が増築された。"
15,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_061","かつては弓を向け合った者たちを、
許し、受け入れることができるのが、アルパ隊長のすごいところだ。"
16,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_070","国境警備隊は、アラミゴの国境を守る隊だが、
所属する隊士たちの人種に境界はない。
ヒトもアナンタも、全員が幸福に暮らせるよう、日々奮闘している。"
17,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_500","この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、
帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。"
18,"TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_501","バエサルの長城に物資を輸送するための補給線であるのと同時に、
巨大な監視塔としての役割も兼ね備えていたのだそうだ。
……まったく、やることがいちいち大仰なんだよな。"
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4 0 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_000 よう、オレに何か用かい?
5 1 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_A1_000_004 キャンセル
9 5 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_001 オレに与えられた任務は、 帝国軍から奪還したベロジナ大橋の見張り……のはずだった。
10 6 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_002 だが、ベロジナ大橋を関所として再利用することが決まり、 気づいたら、オレは国境警備隊に編入されていたんだ……。
11 7 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_010 この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、 帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。
12 8 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_011 アンタも知ってのとおり、帝国軍から奪還した後は、 アラミゴと他国を結ぶ関所として再利用されていてな。 アルパ隊長が率いる、国境警備隊が守っているんだ。
13 9 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_020 発足したばかりの我が隊は、 人員不足ゆえ、任務の一部を冒険者に委託していてな。 仕事を探しているなら、「エシャナ」に声をかけてみるといい。
14 10 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_030 西門に飾られている番いのグリフィン像は見たか? あれは、アルパ隊長が自ら率先して造り上げた物でな。 二羽のグリフィンの力強い躍動感が、見事に再現されている。
15 11 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_040 国境警備隊が、簡易宿泊所を開放してからは、 辺境地帯を一夜で越えようとする無謀なヤツも減ったよ。 おかげで、今後は死体拾いをしなくて済みそうだ。
16 12 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_050 診療所が増設されたことで、辺境地帯を歩く人々が、 怪我や風土病に悩まされることもなくなった。
17 13 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_051 それだけでなく、この橋を守る国境警備隊の隊士が、 訓練中や任務で負った怪我が原因で、命を落とすことも減った。 とても喜ばしいことだ。
18 14 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_060 カリヤナ派を抜けてきた者たちが、国境警備隊に合流し、 新たにアナンタ族用の兵舎が増築された。
19 15 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_061 かつては弓を向け合った者たちを、 許し、受け入れることができるのが、アルパ隊長のすごいところだ。
20 16 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_070 国境警備隊は、アラミゴの国境を守る隊だが、 所属する隊士たちの人種に境界はない。 ヒトもアナンタも、全員が幸福に暮らせるよう、日々奮闘している。
21 17 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_500 この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、 帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。
22 18 TEXT_REGGYR3CASTELLUMVELODYNA_00458_SLEEPINGCOEURL_000_501 バエサルの長城に物資を輸送するための補給線であるのと同時に、 巨大な監視塔としての役割も兼ね備えていたのだそうだ。 ……まったく、やることがいちいち大仰なんだよな。
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0,"TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_000","おやおや、こんな辺ぴな村によくいらっしゃった。
なんにもないところじゃが、ゆっくりしていっておくれ。"
1,"TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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4,"TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_010","ワシはこの村に住んでいるギボンというもんじゃ。
こう見えても、若い頃は傭兵として、派手に暴れておったんじゃよ。"
6,"TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_011","しかし、そんなワシも老いには勝てなくてのう。
生まれ故郷のこの村に戻って来たんじゃ。
それからいろいろあったが、いまでは土と戯れる毎日じゃて。"
7,"TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_020","この寒村の名はコールドハースという。
見てのとおり、なんにもない場所じゃ。"
8,"TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_021","土が痩せておるから、大地から得られる糧は最低限……。
主な稼ぎは、傭兵として出稼ぎに行った若者の仕送りのみ。
それも、帝国の支配を受ける前までは、じゃがな。"
9,"TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_022","帝国軍は、若者を兵として、根こそぎ連れていってしもうた。
残っておるのは、爺と婆、そして僅かな母親と子どもだけじゃ。
……近い将来、この村は消滅しておるかもしれんのう。"
10,"TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_000 おやおや、こんな辺ぴな村によくいらっしゃった。 なんにもないところじゃが、ゆっくりしていっておくれ。
5 1 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_010 ワシはこの村に住んでいるギボンというもんじゃ。 こう見えても、若い頃は傭兵として、派手に暴れておったんじゃよ。
10 6 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_011 しかし、そんなワシも老いには勝てなくてのう。 生まれ故郷のこの村に戻って来たんじゃ。 それからいろいろあったが、いまでは土と戯れる毎日じゃて。
11 7 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_020 この寒村の名はコールドハースという。 見てのとおり、なんにもない場所じゃ。
12 8 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_021 土が痩せておるから、大地から得られる糧は最低限……。 主な稼ぎは、傭兵として出稼ぎに行った若者の仕送りのみ。 それも、帝国の支配を受ける前までは、じゃがな。
13 9 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_GIBBON_000_022 帝国軍は、若者を兵として、根こそぎ連れていってしもうた。 残っておるのは、爺と婆、そして僅かな母親と子どもだけじゃ。 ……近い将来、この村は消滅しておるかもしれんのう。
14 10 TEXT_REGGYR3COLDHEARTH_00401_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_000","ピピ……魔導ターミナル、起動しました。"
1,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_001","ピピ……魔導ターミナル、起動しました。
ご用件は何でしょうか?"
2,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_100","申し訳ございません。
現在、閲覧できるデータがありません。
終了中……終了中……。"
3,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A1_000_110","「プロジェクト零」を起動する"
4,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A1_000_111","「プロジェクト零 第2回」を起動する"
5,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A1_000_112","「プロジェクト零 第3回」を起動する"
6,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A1_000_120","オメガに関するレポートを読む"
7,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A1_000_130","やめる"
8,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_200","ピピ……ガガガ……
支社で働く、ガーロンド・アイアンワークス社員のみなさん!
おはようございます、今日もお仕事日和です!"
9,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_201","昨日の疲れは残っていませんか?
睡眠と食事は万全ですか?
工房に引きこもりすぎて、目が霞んでいませんか?"
10,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_202","そこでうんざりした顔をしているアナタのために、
小さな癒しをお届けし、心身のリセットのお手伝いをするのが、
この「プロジェクト零」となります!"
11,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_203","さて、本日からは、シリーズ「癒しの調べ」が始まります。
至上の癒しの楽曲を、皆様にお届けしましょう!"
12,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_204","こちらの曲は、とある吟遊詩人さんにご協力いただき、
作成、録音をしたものです。"
13,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_205","非常に高い癒しの効果があり、
社員のみなさんの創作意欲を促進してくれることでしょう。"
14,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_206","……ごくまれに、創作意欲が高まりすぎ、
自身の記憶を誇張してしまうことがございます。
鑑賞時間には、十分ご注意ください。"
15,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_207","それでは、充実した労働時間を!
技術は自由のために……
ガーロンド・アイアンワークスがお送りしました!"
16,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_220","ピピ……ガガガ……
支社で働く、ガーロンド・アイアンワークス社員のみなさん!
おはようございます、今日もお仕事日和です!"
17,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_221","ただいまお聴きの放送は、音楽でひとときの癒しを提供し、
みなさんの心身のリセットを促す……
「プロジェクト零」第2回です。"
18,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_222","……ゆったりとした海を思わせる、こちらの曲。
満ち引きする波に、疲れが洗い流されていくようですね。"
19,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_100_222","演奏してくださったのは、
第1回と同じく、とある吟遊詩人さんです。
最近は、東方にもよく赴くそうですよ。"
20,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_223","さあ、心と体が緊張から解き放たれて、
ゆっくり……ゆったり……ぷ~かぷか…………。"
21,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_224","そして……新たなイメージが……
わきあがってくる様を……思い描いてください……。
聴いて……感じて……ふか~く考えて…………。"
22,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_240","ピピ……ガガガ……
支社で働く、ガーロンド・アイアンワークス社員のみなさん!
おはようございます、今日もお仕事日和です!"
23,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_241","本日は、心身のリセットを促す癒しの放送、
「プロジェクト零」第3回をお送りします。"
24,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_242","本日の1曲は……
ピー、ガガガ……ガガッ……ガガガッ…………"
25,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_243","(-聞き覚えのある音声-)ガガ……ガ……。
聞こえますか、アルファグループ。"
26,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_244","(-聞き覚えのある音声-)警戒は不要です。
アナタがこのデータを閲覧するころ、ワタシはもういない。
1秒後に消滅を控えている状態で、送信しているのですから。"
27,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_245","(-聞き覚えのある音声-)……ワタシは、この期に及んで、重大なミスを認識しました。
すなわち、検証に参加したアナタがたに、
報酬を渡していなかった。"
28,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_246","(-聞き覚えのある音声-)こういった戦いでは、勝者に報酬が授与されるべきだと、
ヒトの歴史を観測していて知っています。"
29,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_247","(-聞き覚えのある音声-)しかし、今のワタシには、
ヒトが欲するものを造るだけの時間も力もない。"
30,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_248","(-聞き覚えのある音声-)そこで、ワタシにとって最も重要なものを送ることにしました。
記録……アナタの戦闘データです。"
31,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_249","(-聞き覚えのある音声-)しかし、ただの戦闘データであれば、
当然アナタがたの方でも記録をしているでしょう。"
32,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_250","(-聞き覚えのある音声-)そこで、それぞれの戦闘が、より過酷なものになるよう、
基礎情報の改ざんを行ってみました。"
33,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_251","(-聞き覚えのある音声-)現実ではありえない事象ですが、
シミュレーションを行うことは可能でしょう。
それによって、アナタも自己を強化できるかもしれません。"
34,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_252","(-聞き覚えのある音声-)……これがワタシにできる、唯一で最後のことです。
では、以上でメッセージを終了…………"
35,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_253","(-聞き覚えのある音声-)……アナタがたは、思考上でのシミュレーションや、
自動で行うデータの整理、再現を「夢」と呼ぶそうですね。"
36,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_254","(-聞き覚えのある音声-)ワタシは結局、アナタがたのいうココロがわからなかった。
しかし、これから「夢」に赴くアナタがたにかけるべき言葉を、
ヒトの観測結果から導き出すことは可能です。"
37,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_255","(-聞き覚えのある音声-)ですので……
『おやすみなさい、良い夢を』。"
38,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_400","ある研究員のレポート1"
39,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_410","ある研究員のレポート2"
40,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_411","ある軍人のレポート1"
41,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_412","ある軍人のレポート2"
42,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_413","シドのレポート1"
43,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_414","シドのレポート2"
44,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_420","やめる"
45,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_500","ピピ……ガガガ…………
この記録が、後の世を生きる者に歓迎されることを願う。"
46,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_501","私は、アラグ帝国で魔科学研究の一端を担う者だ。
詳しい所属と名前は明かせないが、
それゆえに語れる秘密があると思ってほしい。"
47,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_502","そもそも、君は魔科学というものを知っているだろうか?
このすばらしい技術体系を確立したのは、
約170年前に崩御なさった、偉大なる始皇帝……ザンデ様だ。"
48,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_503","ザンデ様は、ある種の神秘でしかなかった魔法を、
科学における手法のひとつと扱うことで、
戦争や文化発展に役立てた。"
49,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_504","魔科学によって、我らが帝国がどれほど栄えていることか。
この栄華は1000年先でも……いや、
未来永劫に、失われまいと思うほどだ。"
50,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_505","……そんなザンデ様を魔科学の始祖とするならば、
私と先代たちが人生のすべてを費やしてきた相手は、
魔科学発展の要……第二の始祖と呼べるものになるだろう。"
51,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_506","「それ」を部分的に起動することができたのは、
約20年前のこと……。"
52,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_507","起動直後は解読不能な言語を扱っていた「それ」は、
瞬く間に我々の言葉を学習すると、こう名乗ったのだ。
……自律型兵器「オメガ」であると。"
53,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_510","ピピ……ガガガ…………
そう、「オメガ」の話の続きをしよう。"
54,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_511","それが発見されたのは、今から100年以上も前のことだ。
その機体に似合わないこと甚だしいが、
まるで化石のように、オメガは地中に埋もれていたのだ。"
55,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_512","周囲の地質を調べた研究者たちは、度肝をぬかれた。
なにせ、オメガは隕石と同じ……
「空の向こう」から墜落してきたものだと推定されたからだ。"
56,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_513","加えて、機体の状態も興味深かった。
オメガはひどく破損していたが、その傷の中に、
地表との衝突だけではつき得ないものがあったのだ……。"
57,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_514","ときの皇帝陛下の勅命で、オメガは秘密裏に研究され続けた。
その造りは圧倒的で、我々の技術も理解も遠く及ばず、
研究員たちは「空の向こう」に恐怖すら抱いたという。"
58,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_515","しかし、幸いだったのが、
オメガがゆっくりと自己修復を行っていると気付けたことだ。
あれはエーテルを吸収し、破損箇所を再生していたのだ!"
59,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_516","まさに、我々の魔科学と似通った技法だ。
研究員たちはオメガにエーテルを投与して修復を促進しつつ、
その過程を観察することで、いくつもの新技術を開発してきた。"
60,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_517","そしてついに、私の代で、
長く沈黙し続けていたオメガの指令系統……
人でいう「意識」の部分を呼び覚ますに至ったのだ。"
61,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_518","いまだ、ごく制限された状態でしか目覚めていないオメガだが、
すでに我々の言語を理解し、意志疎通を円滑にするためか、
顔のような器官まで形成しはじめている。"
62,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_519","ああ、なんてすばらしい兵器だろうか!
究明するほどに我々の知識はあふれ、技術は開拓されている!"
63,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_520","この研究成果によって、
アラグ帝国の治世は、間もなく黄金期を迎えるだろう。
帝国万歳! いつかの君にも恩恵があらんことを!"
64,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_530","ピピ……ガガガ…………
アラグ帝国歴1098年、「オメガ作戦」に際して、
軍部所属151737號がこの記録を残す。"
65,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_531","南方大陸「メラシディア」への遠征は、
長く治世にあったがゆえに停滞した帝国内を、
活性化することに成功した。"
66,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_532","しかしながら、ここのところ戦況は思わしくない。
南方の蛮族めらが、「神降ろし」なる召喚行為を、
こぞってはじめたのである。"
67,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_533","中でも、討伐したはずの光竜「バハムート」が、
神として復活したのは厄介だ。"
68,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_534","信徒たちの祈りが通じたとでもいうのか、
あの竜は、以前よりもかなり強力になっている……。"
69,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_535","されど、我らが皇帝陛下は、まこと偉大だ。
この難敵を、むしろ利用価値のあるものと、お考えになった。"
70,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_536","これまでも何度か、闘神の捕獲・保存は成功している。
バハムートについても、信徒ごと捕え、
エネルギー源として新技術に利用するおつもりらしい。"
71,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_537","現在、皇帝陛下ひきいる「闇の軍勢」の快進撃と、
敵方のクリスタルの枯渇により、我が軍は優勢に転じつつある。
バハムートを捕えるとしたら、機は間もなくだ。"
72,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_538","そこで立ちあがったのが「オメガ作戦」。
400年ほど前に封印された究極兵器「オメガ」を起動し、
バハムート捕獲を試みるものである。"
73,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_540","ピピ……ガガガ…………
「オメガ作戦」の仔細は別資料を参照されたし。
ここでは、「オメガ」そのものについて確認する。"
74,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_541","オメガは、始皇帝崩御のころに発見された、
「空の向こうの遺物」とされる古代兵器である。
その研究によって、魔科学は大いに発展してきた。"
75,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_542","しかしながら400年ほど前、技術革命の末期に、
その研究はひととおり完了。
以後は「時間凍結装置」にて凍結保存されていた存在だ。"
76,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_543","この場合の研究完了とは、実のところ、
我々がオメガの完全解明をあきらめた……ということを指す。"
77,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_544","オメガから多くを学び、その基本動作を明らかにしたものの、
中枢部の構造や、制作者については知ることを許されなかった。
結局、完全な制御をするには至らなかったらしい。"
78,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_545","そしてこの度、数百年の時を経て、
オメガが我々の想像を上回る存在だったことが、
また新たに発覚してしまった。"
79,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_546","オメガは、時間凍結装置でも、凍結しきれていなかったのだ。
動きこそ封じられていたものの、奴は世界を観測し、
獲物を探し続けていたのである。"
80,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_547","今回、バハムートが神として蘇ったのと時を同じくして、
オメガが特殊な信号……おそらく「獲物発見」の信号を、
発したことから、この事態が明らかになった。"
81,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_548","オメガであれば、かの竜とも互角以上に渡り合い、
あれを捕獲するという至難の業さえ、やってのけるだろう。
すでに獲物と認識しているのなら、一層に好都合である。"
82,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_549","かくして、オメガによるバハムート捕獲計画、
「オメガ作戦」が実行されることになった。"
83,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_550","この作戦は、オメガが勝利したあとに、
奴を再び凍結装置に戻せてこそ成功となる。
我々、魔科学省も、そのために命を……ピピ……ガガガ……。"
84,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_560","ピピッ……この記録は、オメガに関する最新の、
そしておそらく最後になるであろう調査に立ち会った、
シド・ガーロンドが記す。"
85,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_561","我々は、オメガとの戦いの中で、
その素性の一端を知ることができた。"
86,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_562","オメガは、ここより遠く離れた星で造られた兵器である。
その星の名は、こちらの言語では表現が難しいそうなので、
仮に、オメガの母星と呼ぶ。"
87,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_563","その母星は、「竜の星」なる別の星と戦争をしていた。
戦線に投入されたオメガは、ミドガルズオルムを標的とするも、
星外に逃げられてしまう。"
88,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_564","そして、長い長い追走劇がはじまった。
その最中、オメガは故障によって、
帰還すべき母星の位置を見失う。"
89,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_565","それでもミドガルズオルムを追い続け……
彼の反応が消失した位置に、星があることを確認した。
……我々の住む星である。"
90,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_566","ミドガルズオルムの反応がなくなったのは恐らく、
彼が「星の意志」と契約を交わし、
異質な存在に成り代わったからだと推測される。"
91,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_567","オメガも着陸してそれを確認すると、
ミドガルズオルムを倒すべき対象から除外。
ひとまず、自己の修繕を優先して休息状態に入る。"
92,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_568","以降の歴史において、オメガは数度目覚めているが、
今回はついに、大規模な標的探しを決行することになった……。"
93,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_569","これらは、オメガ自身の記録にもとづく話なので、
信憑性は高いと思われる。"
94,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_570","我々は、オメガを知ることによって、
天上の星々に異なる文明が存在している可能性を、
知ってしまったわけだが……"
95,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_571","それについての議論は、然るべきときまで保留しよう。
本件はただ、オメガとの戦いの記録……
孤独を孤独と知らぬまま、星を探した兵器の話だ。"
96,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_580","ピピッ……オメガとの出来事を記すにあたっては、
我々の仲間としてともに戦った、
「アルファ」の存在が欠かせないだろう。"
97,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_581","そもそも、オメガの「生物を生み出す機能」というのは、
自己の改造や、兵装の拡充に利用するためにあるものだった。"
98,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_582","当然、対象の内面を完全に再現することはできないし、
肉体のみの再現であれ、強大な存在を作り出すには、
かなりの手間と時間がかかったようだ。"
99,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_583","そのため、オメガは「次元の狭間」という特殊な空間を形成し、
そこで製造途中の被検体を競わせることで、
造り進める個体を厳選していたわけだが……アルファは例外だ。"
100,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_584","アルファは、弱き英雄の再現体として、
最初に造られ、唯一完成まで至った存在だったのである。"
101,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_585","もととなったのがどちら様だったのかは、わからない。
オメガの観測は、我々の歴史にかぎらず、物語などの創作物、
異世界(鏡像世界というらしい)にまで至るからだ。"
102,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_586","アルファはチョコボに似た特徴をもつが、断定は難しい。
所有していた不思議な道具も手掛かりにはなるだろうが……
解明される日が、いつか来るのだろうか?"
103,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_587","ただ、個人的には、アルファの由来は重要視していない。
どんな背景を持っていたとて、
アルファはもう、この世界に生きるひとつの命なのだ。"
104,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_588","オメガが埋められなかった内面も、育まれていくことだろう。
はじめ、オメガがそう望んで造ったように……
アルファは、答えに行きついたのだ。"
105,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_800","ピピ……魔導ターミナル、終了します。
おつかれさまでした!"
106,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_TERMINAL_GREETING_000","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_TERMINAL_NODATA_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_000 ピピ……魔導ターミナル、起動しました。
5 1 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_001 ピピ……魔導ターミナル、起動しました。 ご用件は何でしょうか?
6 2 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_100 申し訳ございません。 現在、閲覧できるデータがありません。 終了中……終了中……。
7 3 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A1_000_110 「プロジェクト零」を起動する
8 4 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A1_000_111 「プロジェクト零 第2回」を起動する
9 5 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A1_000_112 「プロジェクト零 第3回」を起動する
10 6 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A1_000_120 オメガに関するレポートを読む
11 7 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A1_000_130 やめる
12 8 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_200 ピピ……ガガガ…… 支社で働く、ガーロンド・アイアンワークス社員のみなさん! おはようございます、今日もお仕事日和です!
13 9 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_201 昨日の疲れは残っていませんか? 睡眠と食事は万全ですか? 工房に引きこもりすぎて、目が霞んでいませんか?
14 10 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_202 そこでうんざりした顔をしているアナタのために、 小さな癒しをお届けし、心身のリセットのお手伝いをするのが、 この「プロジェクト零」となります!
15 11 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_203 さて、本日からは、シリーズ「癒しの調べ」が始まります。 至上の癒しの楽曲を、皆様にお届けしましょう!
16 12 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_204 こちらの曲は、とある吟遊詩人さんにご協力いただき、 作成、録音をしたものです。
17 13 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_205 非常に高い癒しの効果があり、 社員のみなさんの創作意欲を促進してくれることでしょう。
18 14 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_206 ……ごくまれに、創作意欲が高まりすぎ、 自身の記憶を誇張してしまうことがございます。 鑑賞時間には、十分ご注意ください。
19 15 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_207 それでは、充実した労働時間を! 技術は自由のために…… ガーロンド・アイアンワークスがお送りしました!
20 16 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_220 ピピ……ガガガ…… 支社で働く、ガーロンド・アイアンワークス社員のみなさん! おはようございます、今日もお仕事日和です!
21 17 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_221 ただいまお聴きの放送は、音楽でひとときの癒しを提供し、 みなさんの心身のリセットを促す…… 「プロジェクト零」第2回です。
22 18 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_222 ……ゆったりとした海を思わせる、こちらの曲。 満ち引きする波に、疲れが洗い流されていくようですね。
23 19 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_100_222 演奏してくださったのは、 第1回と同じく、とある吟遊詩人さんです。 最近は、東方にもよく赴くそうですよ。
24 20 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_223 さあ、心と体が緊張から解き放たれて、 ゆっくり……ゆったり……ぷ~かぷか…………。
25 21 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_224 そして……新たなイメージが…… わきあがってくる様を……思い描いてください……。 聴いて……感じて……ふか~く考えて…………。
26 22 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_240 ピピ……ガガガ…… 支社で働く、ガーロンド・アイアンワークス社員のみなさん! おはようございます、今日もお仕事日和です!
27 23 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_241 本日は、心身のリセットを促す癒しの放送、 「プロジェクト零」第3回をお送りします。
28 24 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_242 本日の1曲は…… ピー、ガガガ……ガガッ……ガガガッ…………
29 25 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_243 (-聞き覚えのある音声-)ガガ……ガ……。 聞こえますか、アルファグループ。
30 26 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_244 (-聞き覚えのある音声-)警戒は不要です。 アナタがこのデータを閲覧するころ、ワタシはもういない。 1秒後に消滅を控えている状態で、送信しているのですから。
31 27 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_245 (-聞き覚えのある音声-)……ワタシは、この期に及んで、重大なミスを認識しました。 すなわち、検証に参加したアナタがたに、 報酬を渡していなかった。
32 28 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_246 (-聞き覚えのある音声-)こういった戦いでは、勝者に報酬が授与されるべきだと、 ヒトの歴史を観測していて知っています。
33 29 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_247 (-聞き覚えのある音声-)しかし、今のワタシには、 ヒトが欲するものを造るだけの時間も力もない。
34 30 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_248 (-聞き覚えのある音声-)そこで、ワタシにとって最も重要なものを送ることにしました。 記録……アナタの戦闘データです。
35 31 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_249 (-聞き覚えのある音声-)しかし、ただの戦闘データであれば、 当然アナタがたの方でも記録をしているでしょう。
36 32 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_250 (-聞き覚えのある音声-)そこで、それぞれの戦闘が、より過酷なものになるよう、 基礎情報の改ざんを行ってみました。
37 33 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_251 (-聞き覚えのある音声-)現実ではありえない事象ですが、 シミュレーションを行うことは可能でしょう。 それによって、アナタも自己を強化できるかもしれません。
38 34 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_252 (-聞き覚えのある音声-)……これがワタシにできる、唯一で最後のことです。 では、以上でメッセージを終了…………
39 35 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_253 (-聞き覚えのある音声-)……アナタがたは、思考上でのシミュレーションや、 自動で行うデータの整理、再現を「夢」と呼ぶそうですね。
40 36 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_254 (-聞き覚えのある音声-)ワタシは結局、アナタがたのいうココロがわからなかった。 しかし、これから「夢」に赴くアナタがたにかけるべき言葉を、 ヒトの観測結果から導き出すことは可能です。
41 37 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_255 (-聞き覚えのある音声-)ですので…… 『おやすみなさい、良い夢を』。
42 38 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_400 ある研究員のレポート1
43 39 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_410 ある研究員のレポート2
44 40 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_411 ある軍人のレポート1
45 41 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_412 ある軍人のレポート2
46 42 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_413 シドのレポート1
47 43 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_414 シドのレポート2
48 44 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_A2_000_420 やめる
49 45 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_500 ピピ……ガガガ………… この記録が、後の世を生きる者に歓迎されることを願う。
50 46 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_501 私は、アラグ帝国で魔科学研究の一端を担う者だ。 詳しい所属と名前は明かせないが、 それゆえに語れる秘密があると思ってほしい。
51 47 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_502 そもそも、君は魔科学というものを知っているだろうか? このすばらしい技術体系を確立したのは、 約170年前に崩御なさった、偉大なる始皇帝……ザンデ様だ。
52 48 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_503 ザンデ様は、ある種の神秘でしかなかった魔法を、 科学における手法のひとつと扱うことで、 戦争や文化発展に役立てた。
53 49 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_504 魔科学によって、我らが帝国がどれほど栄えていることか。 この栄華は1000年先でも……いや、 未来永劫に、失われまいと思うほどだ。
54 50 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_505 ……そんなザンデ様を魔科学の始祖とするならば、 私と先代たちが人生のすべてを費やしてきた相手は、 魔科学発展の要……第二の始祖と呼べるものになるだろう。
55 51 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_506 「それ」を部分的に起動することができたのは、 約20年前のこと……。
56 52 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_507 起動直後は解読不能な言語を扱っていた「それ」は、 瞬く間に我々の言葉を学習すると、こう名乗ったのだ。 ……自律型兵器「オメガ」であると。
57 53 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_510 ピピ……ガガガ………… そう、「オメガ」の話の続きをしよう。
58 54 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_511 それが発見されたのは、今から100年以上も前のことだ。 その機体に似合わないこと甚だしいが、 まるで化石のように、オメガは地中に埋もれていたのだ。
59 55 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_512 周囲の地質を調べた研究者たちは、度肝をぬかれた。 なにせ、オメガは隕石と同じ…… 「空の向こう」から墜落してきたものだと推定されたからだ。
60 56 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_513 加えて、機体の状態も興味深かった。 オメガはひどく破損していたが、その傷の中に、 地表との衝突だけではつき得ないものがあったのだ……。
61 57 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_514 ときの皇帝陛下の勅命で、オメガは秘密裏に研究され続けた。 その造りは圧倒的で、我々の技術も理解も遠く及ばず、 研究員たちは「空の向こう」に恐怖すら抱いたという。
62 58 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_515 しかし、幸いだったのが、 オメガがゆっくりと自己修復を行っていると気付けたことだ。 あれはエーテルを吸収し、破損箇所を再生していたのだ!
63 59 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_516 まさに、我々の魔科学と似通った技法だ。 研究員たちはオメガにエーテルを投与して修復を促進しつつ、 その過程を観察することで、いくつもの新技術を開発してきた。
64 60 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_517 そしてついに、私の代で、 長く沈黙し続けていたオメガの指令系統…… 人でいう「意識」の部分を呼び覚ますに至ったのだ。
65 61 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_518 いまだ、ごく制限された状態でしか目覚めていないオメガだが、 すでに我々の言語を理解し、意志疎通を円滑にするためか、 顔のような器官まで形成しはじめている。
66 62 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_519 ああ、なんてすばらしい兵器だろうか! 究明するほどに我々の知識はあふれ、技術は開拓されている!
67 63 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_520 この研究成果によって、 アラグ帝国の治世は、間もなく黄金期を迎えるだろう。 帝国万歳! いつかの君にも恩恵があらんことを!
68 64 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_530 ピピ……ガガガ………… アラグ帝国歴1098年、「オメガ作戦」に際して、 軍部所属151737號がこの記録を残す。
69 65 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_531 南方大陸「メラシディア」への遠征は、 長く治世にあったがゆえに停滞した帝国内を、 活性化することに成功した。
70 66 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_532 しかしながら、ここのところ戦況は思わしくない。 南方の蛮族めらが、「神降ろし」なる召喚行為を、 こぞってはじめたのである。
71 67 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_533 中でも、討伐したはずの光竜「バハムート」が、 神として復活したのは厄介だ。
72 68 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_534 信徒たちの祈りが通じたとでもいうのか、 あの竜は、以前よりもかなり強力になっている……。
73 69 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_535 されど、我らが皇帝陛下は、まこと偉大だ。 この難敵を、むしろ利用価値のあるものと、お考えになった。
74 70 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_536 これまでも何度か、闘神の捕獲・保存は成功している。 バハムートについても、信徒ごと捕え、 エネルギー源として新技術に利用するおつもりらしい。
75 71 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_537 現在、皇帝陛下ひきいる「闇の軍勢」の快進撃と、 敵方のクリスタルの枯渇により、我が軍は優勢に転じつつある。 バハムートを捕えるとしたら、機は間もなくだ。
76 72 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_538 そこで立ちあがったのが「オメガ作戦」。 400年ほど前に封印された究極兵器「オメガ」を起動し、 バハムート捕獲を試みるものである。
77 73 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_540 ピピ……ガガガ………… 「オメガ作戦」の仔細は別資料を参照されたし。 ここでは、「オメガ」そのものについて確認する。
78 74 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_541 オメガは、始皇帝崩御のころに発見された、 「空の向こうの遺物」とされる古代兵器である。 その研究によって、魔科学は大いに発展してきた。
79 75 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_542 しかしながら400年ほど前、技術革命の末期に、 その研究はひととおり完了。 以後は「時間凍結装置」にて凍結保存されていた存在だ。
80 76 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_543 この場合の研究完了とは、実のところ、 我々がオメガの完全解明をあきらめた……ということを指す。
81 77 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_544 オメガから多くを学び、その基本動作を明らかにしたものの、 中枢部の構造や、制作者については知ることを許されなかった。 結局、完全な制御をするには至らなかったらしい。
82 78 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_545 そしてこの度、数百年の時を経て、 オメガが我々の想像を上回る存在だったことが、 また新たに発覚してしまった。
83 79 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_546 オメガは、時間凍結装置でも、凍結しきれていなかったのだ。 動きこそ封じられていたものの、奴は世界を観測し、 獲物を探し続けていたのである。
84 80 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_547 今回、バハムートが神として蘇ったのと時を同じくして、 オメガが特殊な信号……おそらく「獲物発見」の信号を、 発したことから、この事態が明らかになった。
85 81 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_548 オメガであれば、かの竜とも互角以上に渡り合い、 あれを捕獲するという至難の業さえ、やってのけるだろう。 すでに獲物と認識しているのなら、一層に好都合である。
86 82 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_549 かくして、オメガによるバハムート捕獲計画、 「オメガ作戦」が実行されることになった。
87 83 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_550 この作戦は、オメガが勝利したあとに、 奴を再び凍結装置に戻せてこそ成功となる。 我々、魔科学省も、そのために命を……ピピ……ガガガ……。
88 84 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_560 ピピッ……この記録は、オメガに関する最新の、 そしておそらく最後になるであろう調査に立ち会った、 シド・ガーロンドが記す。
89 85 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_561 我々は、オメガとの戦いの中で、 その素性の一端を知ることができた。
90 86 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_562 オメガは、ここより遠く離れた星で造られた兵器である。 その星の名は、こちらの言語では表現が難しいそうなので、 仮に、オメガの母星と呼ぶ。
91 87 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_563 その母星は、「竜の星」なる別の星と戦争をしていた。 戦線に投入されたオメガは、ミドガルズオルムを標的とするも、 星外に逃げられてしまう。
92 88 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_564 そして、長い長い追走劇がはじまった。 その最中、オメガは故障によって、 帰還すべき母星の位置を見失う。
93 89 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_565 それでもミドガルズオルムを追い続け…… 彼の反応が消失した位置に、星があることを確認した。 ……我々の住む星である。
94 90 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_566 ミドガルズオルムの反応がなくなったのは恐らく、 彼が「星の意志」と契約を交わし、 異質な存在に成り代わったからだと推測される。
95 91 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_567 オメガも着陸してそれを確認すると、 ミドガルズオルムを倒すべき対象から除外。 ひとまず、自己の修繕を優先して休息状態に入る。
96 92 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_568 以降の歴史において、オメガは数度目覚めているが、 今回はついに、大規模な標的探しを決行することになった……。
97 93 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_569 これらは、オメガ自身の記録にもとづく話なので、 信憑性は高いと思われる。
98 94 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_570 我々は、オメガを知ることによって、 天上の星々に異なる文明が存在している可能性を、 知ってしまったわけだが……
99 95 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_571 それについての議論は、然るべきときまで保留しよう。 本件はただ、オメガとの戦いの記録…… 孤独を孤独と知らぬまま、星を探した兵器の話だ。
100 96 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_580 ピピッ……オメガとの出来事を記すにあたっては、 我々の仲間としてともに戦った、 「アルファ」の存在が欠かせないだろう。
101 97 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_581 そもそも、オメガの「生物を生み出す機能」というのは、 自己の改造や、兵装の拡充に利用するためにあるものだった。
102 98 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_582 当然、対象の内面を完全に再現することはできないし、 肉体のみの再現であれ、強大な存在を作り出すには、 かなりの手間と時間がかかったようだ。
103 99 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_583 そのため、オメガは「次元の狭間」という特殊な空間を形成し、 そこで製造途中の被検体を競わせることで、 造り進める個体を厳選していたわけだが……アルファは例外だ。
104 100 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_584 アルファは、弱き英雄の再現体として、 最初に造られ、唯一完成まで至った存在だったのである。
105 101 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_585 もととなったのがどちら様だったのかは、わからない。 オメガの観測は、我々の歴史にかぎらず、物語などの創作物、 異世界(鏡像世界というらしい)にまで至るからだ。
106 102 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_586 アルファはチョコボに似た特徴をもつが、断定は難しい。 所有していた不思議な道具も手掛かりにはなるだろうが…… 解明される日が、いつか来るのだろうか?
107 103 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_587 ただ、個人的には、アルファの由来は重要視していない。 どんな背景を持っていたとて、 アルファはもう、この世界に生きるひとつの命なのだ。
108 104 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_588 オメガが埋められなかった内面も、育まれていくことだろう。 はじめ、オメガがそう望んで造ったように…… アルファは、答えに行きついたのだ。
109 105 TEXT_REGGYR3OMEGATERMINAL_00424_OMEGATERMINAL_000_800 ピピ……魔導ターミナル、終了します。 おつかれさまでした!
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0,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか。
ポルタ・プレトリアについて、何か知りたいことがあるかな?"
1,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_001","我らが解放者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか!
よくぞ、ポルタ・プレトリアにお越しくださった!
何か知りたいことがあるかな?"
2,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
4,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
5,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_010","俺はソーンド・クロウ、解放軍の闘士だ。
幼少期に両親に連れられ、アラミゴを去ってからというもの、
帝国からの祖国奪還を夢見て、日夜、鍛錬を積んできた。"
7,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_011","そして、とうとうここまでやってきた……
あなたにも見えるだろう、あのアラミゴの城塞が!
祖国の奪還まで、あと僅かだ……!"
8,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_020","俺はソーンド・クロウ、解放軍の闘士だ。
幼少期に両親に連れられ、アラミゴを去ってからというもの、
帝国からの祖国奪還を夢見て、日夜、鍛錬を積んできた。"
9,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_021","そして遂に、皆と力を合わせ、悲願を成し遂げたのだ!
これで、散っていった同胞たちも報われるというものよ……!"
10,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_030","ここはポルタ・プレトリア。
カストルム・アバニアの正門にあたる場所だ。"
11,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_031","本来は、アラミゴに至る街道上に置かれた関所だったのだが、
帝国に支配されてからは、連中の拠点に組み込まれてしまった。"
12,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_032","だが、同盟軍の協力もあり、
ようやく我等の手に取り戻すことができた。
このまま勢いに乗って、アラミゴを解放してみせようぞ!"
13,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_040","ここはポルタ・プレトリア。
カストルム・アバニアの正門にあたる場所だ。"
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帝国に支配されてからは、連中の拠点に組み込まれてしまった。"
15,"TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_042","だが今や、再び我らの拠点へと返り咲いた。
これからは、かつてのように街道の安全を守り、
都市に向かう人々を迎えるための関所となることだろう。"
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4 0 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか。 ポルタ・プレトリアについて、何か知りたいことがあるかな?
5 1 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_001 我らが解放者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか! よくぞ、ポルタ・プレトリアにお越しくださった! 何か知りたいことがあるかな?
6 2 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
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10 6 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_010 俺はソーンド・クロウ、解放軍の闘士だ。 幼少期に両親に連れられ、アラミゴを去ってからというもの、 帝国からの祖国奪還を夢見て、日夜、鍛錬を積んできた。
11 7 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_011 そして、とうとうここまでやってきた…… あなたにも見えるだろう、あのアラミゴの城塞が! 祖国の奪還まで、あと僅かだ……!
12 8 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_020 俺はソーンド・クロウ、解放軍の闘士だ。 幼少期に両親に連れられ、アラミゴを去ってからというもの、 帝国からの祖国奪還を夢見て、日夜、鍛錬を積んできた。
13 9 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_021 そして遂に、皆と力を合わせ、悲願を成し遂げたのだ! これで、散っていった同胞たちも報われるというものよ……!
14 10 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_030 ここはポルタ・プレトリア。 カストルム・アバニアの正門にあたる場所だ。
15 11 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_031 本来は、アラミゴに至る街道上に置かれた関所だったのだが、 帝国に支配されてからは、連中の拠点に組み込まれてしまった。
16 12 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_032 だが、同盟軍の協力もあり、 ようやく我等の手に取り戻すことができた。 このまま勢いに乗って、アラミゴを解放してみせようぞ!
17 13 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_040 ここはポルタ・プレトリア。 カストルム・アバニアの正門にあたる場所だ。
18 14 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_041 本来は、アラミゴに至る街道上に置かれた関所だったのだが、 帝国に支配されてからは、連中の拠点に組み込まれてしまった。
19 15 TEXT_REGGYR3PORTAPRAETORIA_00402_THORNEDCROW_000_042 だが今や、再び我らの拠点へと返り咲いた。 これからは、かつてのように街道の安全を守り、 都市に向かう人々を迎えるための関所となることだろう。
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0,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_000","アンタ、見ない顔だね……。
この「ラジアタ」に、いったい何しに来たんだ……?"
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3,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_010","アタシの話を聞いて、どうするつもりだい……?
悪いが、何も話すつもりはないよ。
何が身の破滅につながるかわからないからね……。"
6,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_011","父は、仕事の愚痴を知人に密告されて、
帝国軍に連行されたきり、戻ってきやしない。
おそらく、解放軍の一員だと疑われたんだろうね。"
7,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_012","かたや弟は、帝国軍の下働きをしていることを、
愛国派の連中に知られて、リンチされた。
そんな状況じゃ、口もつぐみたくなるってものさ。"
8,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_013","アタシはリーピング・ドー。
ここ、ラジアタで暮らしている者さ。"
9,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_014","帝国の支配は終わったけど、ここでの暮らしが長かったせいか、
どこかに移り住む気にもなかなかなれなくてさ。
帝国軍に連行された父も、まだ戻ってきていないしね。"
10,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_015","とりあえず、しばらくはここにいようと思っているよ。
何かに怯えながら暮らさずにすむようになったからか、
居心地も悪くないしね。"
11,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_020","カストルム・アバニアとスペキュラ・インペラトリス、
ふたつの帝国軍の拠点で、下働きをする連中が暮らす村さ。
帝国の奴隷が暮らす村とでも考えればいい。"
12,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_021","だいたい、「ラジアタ」という名も、帝国人が付けたもんだ。
昔は、別の名で呼ばれてたけれど、誰も口にしないよ。
ばれたら、帝国軍にしょっぴかれてしまうからね。"
13,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_022","かといって、ほかの集落を訪れたところで、
ここの者だと知られたら、「帝国の犬」と唾を吐かれる。"
14,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_023","だからといって、私たちに何ができるというんだ……?
ここで生まれちまって、里を捨てることもできないなら、
犬になって生きていくしかないだろう?"
15,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_024","カストルム・アバニアとスペキュラ・インペラトリス、
ふたつの帝国軍の拠点で、下働きをしていた連中が暮らす村さ。
もっとも、今や解放された身だけどね。"
16,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_025","だいたい、「ラジアタ」という名は、帝国人が付けたもんだ。
昔は、別の名で呼ばれてたけれど、今じゃ誰も口にしないよ。
すっかり、こっちの呼び名に慣れちゃったからね。"
17,"TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_026","帝国軍がいなくなったんだから、自由の身なんだけど、
長くいたせいか、みんな、あまり移り住んだりしないもんでね。
まぁ、今後のことはゆっくり考えるとするよ。"
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4 0 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_000 アンタ、見ない顔だね……。 この「ラジアタ」に、いったい何しに来たんだ……?
5 1 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_010 アタシの話を聞いて、どうするつもりだい……? 悪いが、何も話すつもりはないよ。 何が身の破滅につながるかわからないからね……。
10 6 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_011 父は、仕事の愚痴を知人に密告されて、 帝国軍に連行されたきり、戻ってきやしない。 おそらく、解放軍の一員だと疑われたんだろうね。
11 7 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_012 かたや弟は、帝国軍の下働きをしていることを、 愛国派の連中に知られて、リンチされた。 そんな状況じゃ、口もつぐみたくなるってものさ。
12 8 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_013 アタシはリーピング・ドー。 ここ、ラジアタで暮らしている者さ。
13 9 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_014 帝国の支配は終わったけど、ここでの暮らしが長かったせいか、 どこかに移り住む気にもなかなかなれなくてさ。 帝国軍に連行された父も、まだ戻ってきていないしね。
14 10 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_015 とりあえず、しばらくはここにいようと思っているよ。 何かに怯えながら暮らさずにすむようになったからか、 居心地も悪くないしね。
15 11 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_020 カストルム・アバニアとスペキュラ・インペラトリス、 ふたつの帝国軍の拠点で、下働きをする連中が暮らす村さ。 帝国の奴隷が暮らす村とでも考えればいい。
16 12 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_021 だいたい、「ラジアタ」という名も、帝国人が付けたもんだ。 昔は、別の名で呼ばれてたけれど、誰も口にしないよ。 ばれたら、帝国軍にしょっぴかれてしまうからね。
17 13 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_022 かといって、ほかの集落を訪れたところで、 ここの者だと知られたら、「帝国の犬」と唾を吐かれる。
18 14 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_023 だからといって、私たちに何ができるというんだ……? ここで生まれちまって、里を捨てることもできないなら、 犬になって生きていくしかないだろう?
19 15 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_024 カストルム・アバニアとスペキュラ・インペラトリス、 ふたつの帝国軍の拠点で、下働きをしていた連中が暮らす村さ。 もっとも、今や解放された身だけどね。
20 16 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_025 だいたい、「ラジアタ」という名は、帝国人が付けたもんだ。 昔は、別の名で呼ばれてたけれど、今じゃ誰も口にしないよ。 すっかり、こっちの呼び名に慣れちゃったからね。
21 17 TEXT_REGGYR3RADIATA_00400_LEAPINGDOE_000_026 帝国軍がいなくなったんだから、自由の身なんだけど、 長くいたせいか、みんな、あまり移り住んだりしないもんでね。 まぁ、今後のことはゆっくり考えるとするよ。
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0,"TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_KETTLE_000_000","シュワワワ!"
1,"TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_SYSTEM_000_010","ケトルの中身は、からっぽのようだ……。"
2,"TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_KETTLE_000_020","シュ……シュシュシュ……。"
3,"TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_KETTLE_000_030","シュワワワワワッ!"
4,"TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_SYSTEM_000_040","ケトルの中身は、からっぽのようだ……。"
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5 1 TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_SYSTEM_000_010 ケトルの中身は、からっぽのようだ……。
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7 3 TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_KETTLE_000_030 シュワワワワワッ!
8 4 TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_SYSTEM_000_040 ケトルの中身は、からっぽのようだ……。
9 5 TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_KETTLE_000_050 シュ……シュシュシュ……。
10 6 TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_KETTLE_000_060 シュワワワワワッ!
11 7 TEXT_REGGYROMEGAKETTLE_00432_KETTLE_000_070 シュー……。
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0,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_000","ようこそ、ひんがしの国の開港場「クガネ」へ。
異国の御方のようだが、私に何か用かね?"
1,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_010","私の名はテンザン。
異国からやってきた船が、禁制品を持ち込んでおらぬか、
厳しく検査する役目を、クガネ奉行より仰せつかった者だ。"
6,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_011","いくらクガネが開港場とは言え、
何を持ち込んでもよいわけではない。
ここで商売をする以上は、我々の法に従ってもらう。"
7,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_012","我が国の秩序を乱すような物を運び込んだ者がいれば、
赤誠組へと引き渡し、重い罰を受けてもらうことになるだろう。
再び故郷の海を見たければ、悪事を働かぬことだ。"
8,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_020","ひんがしの国の最西端に位置する島、
「シシュウ」に築かれた港街、クガネだ。"
9,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_021","クガネは、<RubyCharaters>FF0AE9968BE6B8AFE5A0B4FF16E3818BE38184E38193E38186E38198E38287E38186</RubyCharaters>と言ってな、
鎖国政策を敷く我が国において、唯一、異国船の入港が許された、
特別な商港である。"
10,"TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_022","異国船は、まずはここ第二波止場に入港し、
禁制品を持ち込んではおらぬか、荷を検めさせて頂く決まり。
どうか、ご了承願いたい。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_000 ようこそ、ひんがしの国の開港場「クガネ」へ。 異国の御方のようだが、私に何か用かね?
5 1 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_010 私の名はテンザン。 異国からやってきた船が、禁制品を持ち込んでおらぬか、 厳しく検査する役目を、クガネ奉行より仰せつかった者だ。
10 6 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_011 いくらクガネが開港場とは言え、 何を持ち込んでもよいわけではない。 ここで商売をする以上は、我々の法に従ってもらう。
11 7 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_012 我が国の秩序を乱すような物を運び込んだ者がいれば、 赤誠組へと引き渡し、重い罰を受けてもらうことになるだろう。 再び故郷の海を見たければ、悪事を働かぬことだ。
12 8 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_020 ひんがしの国の最西端に位置する島、 「シシュウ」に築かれた港街、クガネだ。
13 9 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_021 クガネは、<RubyCharaters>FF0AE9968BE6B8AFE5A0B4FF16E3818BE38184E38193E38186E38198E38287E38186</RubyCharaters>と言ってな、 鎖国政策を敷く我が国において、唯一、異国船の入港が許された、 特別な商港である。
14 10 TEXT_REGHIN3KUGANE_00404_TENZAN_000_022 異国船は、まずはここ第二波止場に入港し、 禁制品を持ち込んではおらぬか、荷を検めさせて頂く決まり。 どうか、ご了承願いたい。
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0,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_000","いらっしゃい。
まずは駆けつけ一杯、何から飲むかい?"
1,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_010","アタシは、ここの女将をしてるコトカゼってもんだ。
「ようこそ くがねへ」の看板を掲げて、来る者を歓待し、
旅立つ者を見送るのが、仕事ってところだね。"
6,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_011","「ひんがしの国」は、特定の敵を作らず、特定の味方も作らない。
さらに、商業港であるこの街の人々は、異国の文化にも寛容だ。
法さえ守っていれば、居心地はそう悪くないはずだよ。"
7,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_012","稀に酔っ払いが暴れて、赤誠組の大捕物が始まることもあるが、
この店に来るお客さんは、基本的には気のいい連中ばかりだよ。"
8,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_020","クガネ最大の酒場さ。
屋号は「潮風亭」……文字通り潮風香る酒場さね。
ウリは、コウシュウの酒蔵から仕入れてる極上の純米酒だよ。"
9,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_021","と言っても、この店に来るのは何も酒飲みばかりじゃない。
異国の商人を待つ者、旅立つ友を見送る者……
出会いと別れの交差点でもあるのさ。"
10,"TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_022","おっといけねえ、場が湿っぽくなっちまった。
さあ、まずは当店自慢の純米酒をおあがりよ!"
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4 0 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_000 いらっしゃい。 まずは駆けつけ一杯、何から飲むかい?
5 1 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_010 アタシは、ここの女将をしてるコトカゼってもんだ。 「ようこそ くがねへ」の看板を掲げて、来る者を歓待し、 旅立つ者を見送るのが、仕事ってところだね。
10 6 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_011 「ひんがしの国」は、特定の敵を作らず、特定の味方も作らない。 さらに、商業港であるこの街の人々は、異国の文化にも寛容だ。 法さえ守っていれば、居心地はそう悪くないはずだよ。
11 7 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_012 稀に酔っ払いが暴れて、赤誠組の大捕物が始まることもあるが、 この店に来るお客さんは、基本的には気のいい連中ばかりだよ。
12 8 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_020 クガネ最大の酒場さ。 屋号は「潮風亭」……文字通り潮風香る酒場さね。 ウリは、コウシュウの酒蔵から仕入れてる極上の純米酒だよ。
13 9 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_021 と言っても、この店に来るのは何も酒飲みばかりじゃない。 異国の商人を待つ者、旅立つ友を見送る者…… 出会いと別れの交差点でもあるのさ。
14 10 TEXT_REGHIN3SHIOKAZEHOSTELRY_00405_KOTOKAZE_000_022 おっといけねえ、場が湿っぽくなっちまった。 さあ、まずは当店自慢の純米酒をおあがりよ!
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#,,
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0,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MINSTREL_GREETING_000","やあ、最近は、なにか面白い体験をしたりはしていないかい?
僕に詩歌として歌わせてもいいと思えるような冒険譚があれば、
ぜひとも、教えてほしいな。"
1,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MENU_CONTENT","「<If(Equal(IntegerParameter(1),20047))>豪神スサノオ<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20049))>美神ラクシュミ<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20050))>神龍<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30057))>龍神バハムート<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30067))>アルテマウェポン<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20052))>白虎<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20056))>夜神ツクヨミ<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20058))>朱雀<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20061))>青龍<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30086))>アレキサンダー<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の話をする"
2,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MENU_CANCEL","やめる"
3,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MINSTREL_NOSELECT_000","……今は、過去を振り返るよりも大事なことがあるのかな?
ふふふ、未来の冒険へと駆ける君の瞳は、とても輝いているよ。
過去の激戦を語らいたくなったら、また来てくれたまえ。"
4,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MINSTREL_NOCONTENT_000","……そうだ、以前、君が語ってくれた冒険譚があったろう?
そこから得た刺激をもとに作った戯曲が、無地鼓座で大好評でね!
お客様の笑顔は、我々、創作者にとっては活力の源だよ。"
5,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_SYSTEM_OPENCONTENT_000","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_000","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
7,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_001","……死した娘を復活させるため、
癒しを司る蛮神ラクシュミにすがった母……。
そして、魂なき人形となった娘か……なんて悲しい話だ。"
8,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_002","癒しの力によって復活しようとも、魂はすでに肉体の外。
失われた魂を想い、悲しみに苛まれる心を癒やすため、
さらに心を捧げる……。"
9,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_003","……こちらから頼んで、聞き出しておいてなんだが、
この話を戯曲にして、人々に聴かせることはやめておくよ……。
ただ、散った娘の魂に捧げるためにのみ、詩を紡ごう……。"
10,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_004","『母が祈るは 娘の再生
 美神が癒やすは 娘の身体 散りし魂 戻ることなし』"
11,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_005","『母が求むは 娘の笑顔
 美神が示すは 偽りの夢 まどろみの中に 真実はなし』"
12,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_006","……こんな感じかな。
君の、悲しい記憶を呼び覚ましてしまったかもしれないね。
聞いてくれて、ありがとう……。"
13,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_007","詩歌を、いかに脚色しようとも、
一度、心に染み込んだ悲しみを消すことはできない……。
どれだけ夢に浸ろうと、現実は変えられないように。"
14,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_008","それでも、悲しみで生じた傷が癒えるよう、願うことはできる。
君や、カリヤナ派の者たちの心に刻まれた悲しみが、
いつの日か癒やされることを、僕も願おう……。"
15,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_020","おや、新たな話を聞かせてくれるのかい?
ありがとう!"
16,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_021","豪神スサノオか……うん、いい詩が浮かんできたよ……!
これを戯曲に作り直して、上演するのもいいかもしれないな。
クガネに出入りするコウジン族たちが、観に来てくれるかもね。"
17,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_022","けれどまずは、君を最初のお客様とするべきだろう。
豪神スサノオとの荒ぶる戦いの詩、聞いていってくれたまえ!"
18,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_023","『東の海に 伝わる神器 三種そろいて 神とならん
 豪の神は 神剣掲げ 心躍らせ 海をも割らん』"
19,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_024","『西の海より 来る英雄 海に集いて 神と対す
 勇の人は 白剣掲げ 心滾らせ 神をも倒さん』"
20,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_025","さて、スサノオの豪胆さ、荒々しさは表現できていたかな?
僕なりの想像を以って、脚色を加えてみたのだが……。
よければ、君も、当時の激戦を振り返ってみてくれたまえ。"
21,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_026","……え、実際よりも豪胆さが増してないかって?
まあまあ、より驚異的な出で立ちに演出したほうが、
観客も喜ぶからね!"
22,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_027","きっと君の冒険譚は、観客たちから、
拍手喝采を持ってむかえられること間違いなしさ!"
23,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_30","それでは、聞かせてもらえるかい?"
24,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_031","神龍……神の名を戴く龍、か。
アラミゴを憂い死んでいった者たちの、絶望が具現化した蛮神……。
彼らが望んだ、ガレマール帝国を滅ぼすための力……。"
25,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_032","だがその力は敵将の手に渡り、最大の敵として立ち塞がった。
命を懸けた戦いの中でしか、他者を感じることができない悲しき男、
ゼノス・イェー・ガルヴァスとともに……。"
26,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_033","『男は願わん 祖国救う力を 仇敵屠る力を
 人の身を捨て 屍と引き換えに 顕現せしは神の龍』"
27,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_034","『男は願わん 己高める力を 好敵手たる力を
 人の身を超え 命と引き換えに 融合せしは神の龍』"
28,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_035","祖国を救うため、犠牲も厭わずに、ただ力を求めた男と、
他者を理解できず、孤高であるが故、どこまでも力を求めた男……
たとえ力を手にしたとて、両者に幸福は訪れるのだろうか……。"
29,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_036","しかし、君はこれからも戦い続けていくのだろう?
それなら、またこうして話を聞かせてほしい。"
30,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_037","英雄譚の陰に潜む、悲しき真実……
それを後世に伝えるため、僕も詠い続けていきたいんだ。"
31,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_040","おや……第七霊災の折に天より飛来した、
古の蛮神「バハムート」の話をしたいというのかい?"
32,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_041","しかし、かの蛮神は忽然と姿を消し、
霊災の後遺症により、人々の記憶からも……。
ハッ…………もしやその話に、続きがあるとでも?"
33,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_042","いや、ここは何も答えないでくれたまえ。
君が何を知っているのか、あるいは何も知らないのかは別として、
それは第七霊災の真実……僕が知るべきではない秘密に思えるんだ。"
34,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_043","ふふ……意外な反応に思えたかい?
時には真相に触れぬまま、自由に夢想をめぐらす方が、
詩想が膨らんでゆくこともあるものなのさ。"
35,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_044","「仮に龍神バハムートが、人知れず復活を遂げていたら……?」
ああ、さっそく大衆好みの、勇壮な詩が浮かんできたよ!"
36,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_045","『月より降りし 禍つ龍神 新生遂げし 大地に眠る
 真実求める者たちは 龍の使徒と 邂逅す』"
37,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_046","『星に導かれし 光の戦士 侵攻せしは 地底の迷宮
 真成掴みし者たちは 真の脅威を 討滅す』"
38,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_047","かつて世界を脅かした星の脅威と、人知れず戦う英雄の死闘……
この主題なら、ここクガネの人々にも楽しんでもらえそうだ。"
39,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_048","ふふ……厳粛な真実より、
心震わす幻想を好む人々の心は、洋の東西を問わないものさ。
君のくれた着想のおかげで、新たな英雄叙事詩を生みだせたよ!"
40,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_050","四聖獣と言えば、無地鼓座の三大狂言と呼ばれる演目のひとつ、
「テンゼンの鬼退治」に登場する四体の獣のことだね。"
41,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_051","ふふ……詳しいだろう?
芸の道を歩む者として、日々の勉強は欠かせないからね。"
42,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_052","それで、四聖獣について、いったいどんな話をしてくれるんだい?"
43,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_053","人語を操る獣たちが護る社、醴泉神社か……。
そこで君は、四聖獣の一体、玄武と出会ったんだね?
すごいな、まるでおとぎ話のような話じゃないか!"
44,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_054","にわかに信じがたい内容だけど、君の冒険譚を聞いてきた僕には、
その話に偽りがないことくらいわかるよ。"
45,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_055","さて、君が今回、アラミタマを鎮めたという、
四聖獣について……話してくれるかい?"
46,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_056","白虎……白銀に輝く毛皮に覆われた、西方の護り手だね。
よし、いい短歌が詠めそうだよ!"
47,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_057","あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。
無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、
まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?"
48,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_058","『路追われ 山河の果てに 友を得て
 涙に解ける 雪花の虎』"
49,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_059","おとぎ話に登場する白虎は、
無限の神通力を以て、千の悪を払う戦神として崇められている。"
50,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_060","だが、君の話を聞いて、おとぎ話で語られなかった真実が見えたよ。
白虎が心から欲していたのは、強大な力などではなく、
寄り添い合い、温もりを感じることのできる存在だったのだと。"
51,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_061","特別な力を持って生まれることは、決して幸福とは限らない。
だが、自分が心から特別だと思える存在と出会うことができれば、
白虎のように、前に向かって歩いて行けるはずさ。"
52,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_062","また不思議な体験をしたら、話を聞かせてほしい。
これからも僕は、君の語る真実を詠い続けていきたいんだ。"
53,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_070","おや、「アルテマウェポン」の話かい?
随分と懐かしい話だけれど……"
54,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_071","いや、しかし今聞くことで、
当時とは違う、新たな詩想が湧くかもしれない。
ぜひとも、話を聞かせてくれるかな?"
55,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_072","……やはり『究極幻想』と謳われた兵器との激戦は、
聞くだけで心が震えるね。
貴重な話を、聞かせてくれてありがとう。"
56,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_073","おかげで究極の名に恥じない、壮大な詩が浮かんできたよ。
聴いてくれるかい?"
57,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_074","『いま目覚める 漆黒の剣
 三柱の力 取り込みて 光明なき世を 圧倒せん』"
58,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_075","『いざ臨む 白妙の剣
 三都の力 縒り合わせ 己が掲げる 光輝へ繋げん』"
59,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_076","『神征すか 神狩るか
 起こりはひとつなれど 行く末はふたつ
 いずれが残るや いざや決さん』"
60,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_077","……どうだろう?
時が経ったことで、脚色された部分が多いかもしれないけれど、
そこは創作、大目に見てほしいな。"
61,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_078","観客へ、わかりやすく冒険譚を伝えるのも、僕の仕事だからね。
世界の命運を賭けた戦いの臨場感が、
上手く伝わると嬉しいよ。"
62,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_080","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
63,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_081","夜神ツクヨミ……
義父母から忌み子の烙印を押され、復讐のために生きた女性、
ヨツユがその身に降ろした蛮神か……。"
64,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_082","かつてのドマ代理総督、ヨツユの圧政ぶりは聞いてはいたが、
まさか彼女にそんな悲しい背景があったとはね。
歴史の表面をなぞるだけではわからなかったことだ。"
65,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_083","……それでは、聞いてくれるかな。
ドマの民として、生まれ変わる機会を得ながらも掴みきれず、
悪の華として散った女を詠った悲しき短歌を。"
66,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_100_083","あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。
無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、
まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?"
67,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_084","『半月の 月下に咲きし 白き華
 影に呑まれて 夜見に散るなり』"
68,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_085","彼女が自らを飾ったという月下美人は、
一晩しか咲かずに散るという、悲しき定めを持つ華……。
それは、己に手向けた彼岸花の代わりであったのかもしれない。"
69,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_086","むろん、ヨツユの行いは、決して許されるものではないだろう。
しかし、彼女は始めから悪人として生まれてきたわけではない。
時代が彼女を悪に変えたんだ。"
70,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_087","せめて今は、復讐から解放されたヨツユの魂が、
安らかであることを願おう。"
71,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_091","四聖獣と言えば、無地鼓座の三大狂言と呼ばれる演目のひとつ、
「テンゼンの鬼退治」に登場する四体の獣のことだね。"
72,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_092","ふふ……詳しいだろう?
芸の道を歩む者として、日々の勉強は欠かせないからね。"
73,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_093","それで、四聖獣について、いったいどんな話をしてくれるんだい?"
74,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_094","人語を操る獣たちが護る社、醴泉神社か……。
そこで君は、四聖獣の一体、玄武と出会ったんだね?
すごいな、まるでおとぎ話のような話じゃないか!"
75,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_095","にわかに信じがたい内容だけど、君の冒険譚を聞いてきた僕には、
その話に偽りがないことくらいわかるよ。"
76,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_096","さて、君が今回、アラミタマを鎮めたという、
四聖獣について……話してくれるかい?"
77,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_097","獣の身でありながらヒトに恋した瑞獣、朱雀か……。
よし、いい短歌が詠めそうだよ!"
78,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_098","あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。
無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、
まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?"
79,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_099","『夕間暮れ 己が焔に 影を見る
 千年の刻 想い募りて』"
80,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_100","神話や伝承は、人々の間で語り継がれる過程で、
しばしば形を変えていくという。"
81,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_101","本来であれば異なる存在が、姿形や性質が似ていることから、
混同され、同一視されることも少なくないのさ。
だからこそ、朱雀の嘆きも強まったのだろう。"
82,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_102","もしも本当にその身が鳳凰であったなら、
愛する人の命を救うこともできたはず……
悲しみとともに過ごした千年を想うと、切なくなるね。"
83,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_103","また不思議な体験をしたら、話を聞かせてほしい。
これからも僕は、君の語る真実を詠い続けていきたいんだ。"
84,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_110","四聖獣と言えば、無地鼓座の三大狂言と呼ばれる演目のひとつ、
「テンゼンの鬼退治」に登場する四体の獣のことだね。"
85,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_111","ふふ……詳しいだろう?
芸の道を歩む者として、日々の勉強は欠かせないからね。"
86,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_112","それで、四聖獣について、いったいどんな話をしてくれるんだい?"
87,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_113","人語を操る獣たちが護る社、醴泉神社か……。
そこで君は、四聖獣の一体、玄武と出会ったんだね?
すごいな、まるでおとぎ話のような話じゃないか!"
88,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_114","にわかに信じがたい内容だけど、君の冒険譚を聞いてきた僕には、
その話に偽りがないことくらいわかるよ。"
89,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_115","さて、君が今回、アラミタマを鎮めたという、
四聖獣について……話してくれるかい?"
90,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_116","アラミタマに魂を売り渡してでも、
テンゼンとの誓いを果たそうとした瑞獣、青龍か……。
よし、いい短歌が詠めそうだよ!"
91,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_117","あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。
無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、
まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?"
92,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_118","『穢れたり 心流るる 藍の川
 ただみ捨つれど 誓い果たさむ』"
93,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_119","青龍に関する逸話はいくつかあれど、
他の四聖獣と比べるとその実態には謎が多い。"
94,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_120","東方では、一部の占術の術語に青龍の名が用いられていることから、
古くから陰陽師たちの信仰の対象となっていたようだ。"
95,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_121","君の話では、青龍は幸運を司る神として崇められていたようだが……
土地神というものは、人から自分勝手な願いを押しつけられ、
叶えられなければ偽りの神の烙印を押されることもある。"
96,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_122","もしかすると青龍は、誓いを果たせなければ、
テンゼンも去ってしまうと思い込んでいたのかもしれない。
きっと今頃は、そんなことはありえないとわかっているはずさ。"
97,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_123","また不思議な体験をしたら、話を聞かせてほしい。
これからも僕は、君の語る真実を詠い続けていきたいんだ。"
98,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_130","ほう、「アレキサンダー」の話かい?
確か低地ドラヴァニア地方に現れた、
機械仕掛けの城だね?"
99,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_131","……いや、どこか遠い世界の輝ける塔の奥底で、
その姿を垣間見た気もするが……あれは夢だったか?
とにかく、話を聞かせてくれ。"
100,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_132","ドラヴァニアの地はサリャク河の河畔なんて、
クガネの人々には、時の果てほど遠くに感じられるかもね。"
101,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_133","しかし、草原に住まうアウラ・ゼラの中には、
よく似た「金属の巨人」を口伝する部族もいたような……。
いや、すでに失われてしまった部族だったか……?"
102,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_134","ともかく、その口伝を軸に物語を紡げば、
東方の観客も、大いに興味を持つだろう。"
103,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_135","『幾許の夢 掻き抱きて 討究の徒の 器満ちん
 幾億の道 見据え果て 曇りし銀鏡 明く巡り』"
104,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_136","『祖を生みしか 今眠らんか 黒鉄の虚に宿る神は
 理の詠い越え 時の彼岸に 白刃の現人なる君を求む……』"
105,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_137","君が言葉少なに語る機械仕掛けの城を、
想像の翼を広げて、異形の蛮神に見立ててみたんだ。
そして、その物語を彩るのは、アウラ・ゼラの男女……。"
106,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_138","つまりこれは恋人たちの物語であり、
機械の神が、ただひとりの「人」に希望を託す物語でもある。
どうだい、気に入ってくれたかな?"
107,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_139","西の果ての失われし都で繰り広げられた、時空を超えた決戦……
終幕で語られるのは、審判者の電脳に生じた、刹那の喜びなのさ。
無地鼓座の観客も、手に汗握って結末を見守るに違いないよ!"
108,"TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MINSTREL_CANCEL_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MINSTREL_GREETING_000 やあ、最近は、なにか面白い体験をしたりはしていないかい? 僕に詩歌として歌わせてもいいと思えるような冒険譚があれば、 ぜひとも、教えてほしいな。
5 1 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MENU_CONTENT 「<If(Equal(IntegerParameter(1),20047))>豪神スサノオ<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20049))>美神ラクシュミ<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20050))>神龍<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30057))>龍神バハムート<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30067))>アルテマウェポン<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20052))>白虎<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20056))>夜神ツクヨミ<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20058))>朱雀<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),20061))>青龍<Else/><If(Equal(IntegerParameter(1),30086))>アレキサンダー<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>」の話をする
6 2 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MENU_CANCEL やめる
7 3 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MINSTREL_NOSELECT_000 ……今は、過去を振り返るよりも大事なことがあるのかな? ふふふ、未来の冒険へと駆ける君の瞳は、とても輝いているよ。 過去の激戦を語らいたくなったら、また来てくれたまえ。
8 4 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MINSTREL_NOCONTENT_000 ……そうだ、以前、君が語ってくれた冒険譚があったろう? そこから得た刺激をもとに作った戯曲が、無地鼓座で大好評でね! お客様の笑顔は、我々、創作者にとっては活力の源だよ。
9 5 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_SYSTEM_OPENCONTENT_000 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_000 さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?
11 7 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_001 ……死した娘を復活させるため、 癒しを司る蛮神ラクシュミにすがった母……。 そして、魂なき人形となった娘か……なんて悲しい話だ。
12 8 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_002 癒しの力によって復活しようとも、魂はすでに肉体の外。 失われた魂を想い、悲しみに苛まれる心を癒やすため、 さらに心を捧げる……。
13 9 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_003 ……こちらから頼んで、聞き出しておいてなんだが、 この話を戯曲にして、人々に聴かせることはやめておくよ……。 ただ、散った娘の魂に捧げるためにのみ、詩を紡ごう……。
14 10 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_004 『母が祈るは 娘の再生  美神が癒やすは 娘の身体 散りし魂 戻ることなし』
15 11 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_005 『母が求むは 娘の笑顔  美神が示すは 偽りの夢 まどろみの中に 真実はなし』
16 12 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_006 ……こんな感じかな。 君の、悲しい記憶を呼び覚ましてしまったかもしれないね。 聞いてくれて、ありがとう……。
17 13 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_007 詩歌を、いかに脚色しようとも、 一度、心に染み込んだ悲しみを消すことはできない……。 どれだけ夢に浸ろうと、現実は変えられないように。
18 14 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_008 それでも、悲しみで生じた傷が癒えるよう、願うことはできる。 君や、カリヤナ派の者たちの心に刻まれた悲しみが、 いつの日か癒やされることを、僕も願おう……。
19 15 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_020 おや、新たな話を聞かせてくれるのかい? ありがとう!
20 16 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_021 豪神スサノオか……うん、いい詩が浮かんできたよ……! これを戯曲に作り直して、上演するのもいいかもしれないな。 クガネに出入りするコウジン族たちが、観に来てくれるかもね。
21 17 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_022 けれどまずは、君を最初のお客様とするべきだろう。 豪神スサノオとの荒ぶる戦いの詩、聞いていってくれたまえ!
22 18 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_023 『東の海に 伝わる神器 三種そろいて 神とならん  豪の神は 神剣掲げ 心躍らせ 海をも割らん』
23 19 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_024 『西の海より 来る英雄 海に集いて 神と対す  勇の人は 白剣掲げ 心滾らせ 神をも倒さん』
24 20 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_025 さて、スサノオの豪胆さ、荒々しさは表現できていたかな? 僕なりの想像を以って、脚色を加えてみたのだが……。 よければ、君も、当時の激戦を振り返ってみてくれたまえ。
25 21 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_026 ……え、実際よりも豪胆さが増してないかって? まあまあ、より驚異的な出で立ちに演出したほうが、 観客も喜ぶからね!
26 22 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_027 きっと君の冒険譚は、観客たちから、 拍手喝采を持ってむかえられること間違いなしさ!
27 23 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_30 それでは、聞かせてもらえるかい?
28 24 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_031 神龍……神の名を戴く龍、か。 アラミゴを憂い死んでいった者たちの、絶望が具現化した蛮神……。 彼らが望んだ、ガレマール帝国を滅ぼすための力……。
29 25 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_032 だがその力は敵将の手に渡り、最大の敵として立ち塞がった。 命を懸けた戦いの中でしか、他者を感じることができない悲しき男、 ゼノス・イェー・ガルヴァスとともに……。
30 26 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_033 『男は願わん 祖国救う力を 仇敵屠る力を  人の身を捨て 屍と引き換えに 顕現せしは神の龍』
31 27 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_034 『男は願わん 己高める力を 好敵手たる力を  人の身を超え 命と引き換えに 融合せしは神の龍』
32 28 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_035 祖国を救うため、犠牲も厭わずに、ただ力を求めた男と、 他者を理解できず、孤高であるが故、どこまでも力を求めた男…… たとえ力を手にしたとて、両者に幸福は訪れるのだろうか……。
33 29 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_036 しかし、君はこれからも戦い続けていくのだろう? それなら、またこうして話を聞かせてほしい。
34 30 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_037 英雄譚の陰に潜む、悲しき真実…… それを後世に伝えるため、僕も詠い続けていきたいんだ。
35 31 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_040 おや……第七霊災の折に天より飛来した、 古の蛮神「バハムート」の話をしたいというのかい?
36 32 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_041 しかし、かの蛮神は忽然と姿を消し、 霊災の後遺症により、人々の記憶からも……。 ハッ…………もしやその話に、続きがあるとでも?
37 33 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_042 いや、ここは何も答えないでくれたまえ。 君が何を知っているのか、あるいは何も知らないのかは別として、 それは第七霊災の真実……僕が知るべきではない秘密に思えるんだ。
38 34 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_043 ふふ……意外な反応に思えたかい? 時には真相に触れぬまま、自由に夢想をめぐらす方が、 詩想が膨らんでゆくこともあるものなのさ。
39 35 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_044 「仮に龍神バハムートが、人知れず復活を遂げていたら……?」 ああ、さっそく大衆好みの、勇壮な詩が浮かんできたよ!
40 36 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_045 『月より降りし 禍つ龍神 新生遂げし 大地に眠る  真実求める者たちは 龍の使徒と 邂逅す』
41 37 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_046 『星に導かれし 光の戦士 侵攻せしは 地底の迷宮  真成掴みし者たちは 真の脅威を 討滅す』
42 38 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_047 かつて世界を脅かした星の脅威と、人知れず戦う英雄の死闘…… この主題なら、ここクガネの人々にも楽しんでもらえそうだ。
43 39 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_048 ふふ……厳粛な真実より、 心震わす幻想を好む人々の心は、洋の東西を問わないものさ。 君のくれた着想のおかげで、新たな英雄叙事詩を生みだせたよ!
44 40 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_050 四聖獣と言えば、無地鼓座の三大狂言と呼ばれる演目のひとつ、 「テンゼンの鬼退治」に登場する四体の獣のことだね。
45 41 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_051 ふふ……詳しいだろう? 芸の道を歩む者として、日々の勉強は欠かせないからね。
46 42 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_052 それで、四聖獣について、いったいどんな話をしてくれるんだい?
47 43 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_053 人語を操る獣たちが護る社、醴泉神社か……。 そこで君は、四聖獣の一体、玄武と出会ったんだね? すごいな、まるでおとぎ話のような話じゃないか!
48 44 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_054 にわかに信じがたい内容だけど、君の冒険譚を聞いてきた僕には、 その話に偽りがないことくらいわかるよ。
49 45 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_055 さて、君が今回、アラミタマを鎮めたという、 四聖獣について……話してくれるかい?
50 46 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_056 白虎……白銀に輝く毛皮に覆われた、西方の護り手だね。 よし、いい短歌が詠めそうだよ!
51 47 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_057 あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。 無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、 まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?
52 48 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_058 『路追われ 山河の果てに 友を得て  涙に解ける 雪花の虎』
53 49 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_059 おとぎ話に登場する白虎は、 無限の神通力を以て、千の悪を払う戦神として崇められている。
54 50 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_060 だが、君の話を聞いて、おとぎ話で語られなかった真実が見えたよ。 白虎が心から欲していたのは、強大な力などではなく、 寄り添い合い、温もりを感じることのできる存在だったのだと。
55 51 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_061 特別な力を持って生まれることは、決して幸福とは限らない。 だが、自分が心から特別だと思える存在と出会うことができれば、 白虎のように、前に向かって歩いて行けるはずさ。
56 52 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_062 また不思議な体験をしたら、話を聞かせてほしい。 これからも僕は、君の語る真実を詠い続けていきたいんだ。
57 53 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_070 おや、「アルテマウェポン」の話かい? 随分と懐かしい話だけれど……
58 54 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_071 いや、しかし今聞くことで、 当時とは違う、新たな詩想が湧くかもしれない。 ぜひとも、話を聞かせてくれるかな?
59 55 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_072 ……やはり『究極幻想』と謳われた兵器との激戦は、 聞くだけで心が震えるね。 貴重な話を、聞かせてくれてありがとう。
60 56 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_073 おかげで究極の名に恥じない、壮大な詩が浮かんできたよ。 聴いてくれるかい?
61 57 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_074 『いま目覚める 漆黒の剣  三柱の力 取り込みて 光明なき世を 圧倒せん』
62 58 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_075 『いざ臨む 白妙の剣  三都の力 縒り合わせ 己が掲げる 光輝へ繋げん』
63 59 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_076 『神征すか 神狩るか  起こりはひとつなれど 行く末はふたつ  いずれが残るや いざや決さん』
64 60 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_077 ……どうだろう? 時が経ったことで、脚色された部分が多いかもしれないけれど、 そこは創作、大目に見てほしいな。
65 61 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_078 観客へ、わかりやすく冒険譚を伝えるのも、僕の仕事だからね。 世界の命運を賭けた戦いの臨場感が、 上手く伝わると嬉しいよ。
66 62 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_080 さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?
67 63 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_081 夜神ツクヨミ…… 義父母から忌み子の烙印を押され、復讐のために生きた女性、 ヨツユがその身に降ろした蛮神か……。
68 64 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_082 かつてのドマ代理総督、ヨツユの圧政ぶりは聞いてはいたが、 まさか彼女にそんな悲しい背景があったとはね。 歴史の表面をなぞるだけではわからなかったことだ。
69 65 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_083 ……それでは、聞いてくれるかな。 ドマの民として、生まれ変わる機会を得ながらも掴みきれず、 悪の華として散った女を詠った悲しき短歌を。
70 66 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_100_083 あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。 無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、 まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?
71 67 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_084 『半月の 月下に咲きし 白き華  影に呑まれて 夜見に散るなり』
72 68 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_085 彼女が自らを飾ったという月下美人は、 一晩しか咲かずに散るという、悲しき定めを持つ華……。 それは、己に手向けた彼岸花の代わりであったのかもしれない。
73 69 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_086 むろん、ヨツユの行いは、決して許されるものではないだろう。 しかし、彼女は始めから悪人として生まれてきたわけではない。 時代が彼女を悪に変えたんだ。
74 70 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_087 せめて今は、復讐から解放されたヨツユの魂が、 安らかであることを願おう。
75 71 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_091 四聖獣と言えば、無地鼓座の三大狂言と呼ばれる演目のひとつ、 「テンゼンの鬼退治」に登場する四体の獣のことだね。
76 72 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_092 ふふ……詳しいだろう? 芸の道を歩む者として、日々の勉強は欠かせないからね。
77 73 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_093 それで、四聖獣について、いったいどんな話をしてくれるんだい?
78 74 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_094 人語を操る獣たちが護る社、醴泉神社か……。 そこで君は、四聖獣の一体、玄武と出会ったんだね? すごいな、まるでおとぎ話のような話じゃないか!
79 75 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_095 にわかに信じがたい内容だけど、君の冒険譚を聞いてきた僕には、 その話に偽りがないことくらいわかるよ。
80 76 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_096 さて、君が今回、アラミタマを鎮めたという、 四聖獣について……話してくれるかい?
81 77 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_097 獣の身でありながらヒトに恋した瑞獣、朱雀か……。 よし、いい短歌が詠めそうだよ!
82 78 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_098 あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。 無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、 まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?
83 79 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_099 『夕間暮れ 己が焔に 影を見る  千年の刻 想い募りて』
84 80 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_100 神話や伝承は、人々の間で語り継がれる過程で、 しばしば形を変えていくという。
85 81 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_101 本来であれば異なる存在が、姿形や性質が似ていることから、 混同され、同一視されることも少なくないのさ。 だからこそ、朱雀の嘆きも強まったのだろう。
86 82 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_102 もしも本当にその身が鳳凰であったなら、 愛する人の命を救うこともできたはず…… 悲しみとともに過ごした千年を想うと、切なくなるね。
87 83 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_103 また不思議な体験をしたら、話を聞かせてほしい。 これからも僕は、君の語る真実を詠い続けていきたいんだ。
88 84 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_110 四聖獣と言えば、無地鼓座の三大狂言と呼ばれる演目のひとつ、 「テンゼンの鬼退治」に登場する四体の獣のことだね。
89 85 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_111 ふふ……詳しいだろう? 芸の道を歩む者として、日々の勉強は欠かせないからね。
90 86 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_112 それで、四聖獣について、いったいどんな話をしてくれるんだい?
91 87 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_113 人語を操る獣たちが護る社、醴泉神社か……。 そこで君は、四聖獣の一体、玄武と出会ったんだね? すごいな、まるでおとぎ話のような話じゃないか!
92 88 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_114 にわかに信じがたい内容だけど、君の冒険譚を聞いてきた僕には、 その話に偽りがないことくらいわかるよ。
93 89 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_115 さて、君が今回、アラミタマを鎮めたという、 四聖獣について……話してくれるかい?
94 90 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_116 アラミタマに魂を売り渡してでも、 テンゼンとの誓いを果たそうとした瑞獣、青龍か……。 よし、いい短歌が詠めそうだよ!
95 91 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_117 あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。 無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、 まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?
96 92 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_118 『穢れたり 心流るる 藍の川  ただみ捨つれど 誓い果たさむ』
97 93 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_119 青龍に関する逸話はいくつかあれど、 他の四聖獣と比べるとその実態には謎が多い。
98 94 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_120 東方では、一部の占術の術語に青龍の名が用いられていることから、 古くから陰陽師たちの信仰の対象となっていたようだ。
99 95 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_121 君の話では、青龍は幸運を司る神として崇められていたようだが…… 土地神というものは、人から自分勝手な願いを押しつけられ、 叶えられなければ偽りの神の烙印を押されることもある。
100 96 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_122 もしかすると青龍は、誓いを果たせなければ、 テンゼンも去ってしまうと思い込んでいたのかもしれない。 きっと今頃は、そんなことはありえないとわかっているはずさ。
101 97 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_123 また不思議な体験をしたら、話を聞かせてほしい。 これからも僕は、君の語る真実を詠い続けていきたいんだ。
102 98 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_130 ほう、「アレキサンダー」の話かい? 確か低地ドラヴァニア地方に現れた、 機械仕掛けの城だね?
103 99 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_131 ……いや、どこか遠い世界の輝ける塔の奥底で、 その姿を垣間見た気もするが……あれは夢だったか? とにかく、話を聞かせてくれ。
104 100 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_132 ドラヴァニアの地はサリャク河の河畔なんて、 クガネの人々には、時の果てほど遠くに感じられるかもね。
105 101 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_133 しかし、草原に住まうアウラ・ゼラの中には、 よく似た「金属の巨人」を口伝する部族もいたような……。 いや、すでに失われてしまった部族だったか……?
106 102 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_134 ともかく、その口伝を軸に物語を紡げば、 東方の観客も、大いに興味を持つだろう。
107 103 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_135 『幾許の夢 掻き抱きて 討究の徒の 器満ちん  幾億の道 見据え果て 曇りし銀鏡 明く巡り』
108 104 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_136 『祖を生みしか 今眠らんか 黒鉄の虚に宿る神は  理の詠い越え 時の彼岸に 白刃の現人なる君を求む……』
109 105 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_137 君が言葉少なに語る機械仕掛けの城を、 想像の翼を広げて、異形の蛮神に見立ててみたんだ。 そして、その物語を彩るのは、アウラ・ゼラの男女……。
110 106 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_138 つまりこれは恋人たちの物語であり、 機械の神が、ただひとりの「人」に希望を託す物語でもある。 どうだい、気に入ってくれたかな?
111 107 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_WANDERINGMINSTREL_000_139 西の果ての失われし都で繰り広げられた、時空を超えた決戦…… 終幕で語られるのは、審判者の電脳に生じた、刹那の喜びなのさ。 無地鼓座の観客も、手に汗握って結末を見守るに違いないよ!
112 108 TEXT_REGHIN3WANDERINGMINSTREL_00421_MINSTREL_CANCEL_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_000","何か聞きたいことはあるかい?"
1,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_005","ジェノミスの容態が心配だが、まずは礼を言わせてほしい。
きみに心から感謝するよ、友人の命を助けてくれて。"
2,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_006","何か聞きたいことはあるかい?"
3,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_Q1_000_000","何を聞く?"
4,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_000","ジェノミス・レクセンテールについて"
5,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_001","劇団「マジェスティック」について"
6,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_002","ゾディアックブレイブの伝説について"
7,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_003","ミュージカル「ゾディアックブレイブストーリー」について"
8,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_004","ダルマスカ王国とその都について"
9,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_005","異邦の劇作家について"
10,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_006","異邦の詩人について"
11,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_0010","キャンセル"
12,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_100","若くして劇団を立ち上げたジェノミスはその才能を認められ、
あっという間に演劇界のホープとして人気となった。
戯曲のいくつかは文壇で認められ賞をもらったほどさ。"
13,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_101","数々の戯曲を発表し、自らが演出を手がける舞台は大人気。
チケットをもっとも取りにくい劇団と言われたこともある。
事実、1年先までソールドアウトなんてことはザラだった。"
14,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_102","前皇帝ソル・ゾス・ガルヴァスもその天賦の才能を認めて、
この劇場艇を建造し、プレゼントしたのはビックリさ。
現皇帝はそれも面白くないようだがな。"
15,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_103","ジェノミスは完璧主義者でな、理想の戯曲に仕上げるまで、
幾度も書き直すなんてことはいつものことだ。
遅筆すぎて舞台稽古が遅れることもよくあるんだ。"
16,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_104","理想のために皇帝にも逆らうほどの気骨の持ち主……なんて、
皆は評しているようだが、ジェノミスはただの作家馬鹿さ。
妥協する自分を許せないだけなんだよ。"
17,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_120","ジェノミスが魔導院時代に仲間と共に結成した劇団だ。
以来、興行した舞台は大成功し、
押しも押されもせぬ人気の劇団へと成長を遂げたんだ。"
18,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_121","シリアスな古典劇や笑い満載のコメディ、
歌と踊りが刺激的なミュージカルと、その演目は多彩だ。"
19,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_122","「ゾディアックブレイブストーリー」を興行していた頃は、
100人を超える役者や裏方がこの劇場艇で暮らしていたんだがな。
今じゃこの有様さ。"
20,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_140","ガレアン人の間では子どもでも知っているおとぎ話のような伝説さ。
世界なのか国なのかわからないが、
かつてイヴァリースと呼ばれた処がどこかにあった。"
21,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_141","恐ろしい悪魔や魔物、災いが起こると、
12人の光の勇者が現れイヴァリースに平和をもたらすという。
その12人の光の勇者を人々はゾディアックブレイブと呼んだ。"
22,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_142","ゾディアックブレイブはその時代ごとに登場するんだが、
占星術師メレンカンプ、聖人アジョラ、暗殺者アシュレイ、
私が知る限り8組はいるが、一番人気は平民王ディリータだ。"
23,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_143","アトカーシャ王朝の時代、世継ぎを失ったことにより、
黒獅子公と白獅子公の二手に分かれて後継者戦争が勃発した。
その時、彗星のごとく現れたのがディリータという名の若者だ。"
24,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_144","戦渦によってイヴァリースが焦土と化す中、
ディリータは11人の仲間と共に平和を取り戻すために奔走する。
新生ゾディアックブレイブと呼ばれた彼らは見事、実現するんだ。"
25,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_145","この英雄譚の歴史性について学者たちが長年にわたり調査、
議論を続けているが、未だに確固たる物的証拠がない。
そのため「史実」としては扱われていないのが現状だ。"
26,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_146","イヴァリースがどこにあったのかも不明だし、
物語にバリエーションが多すぎて、
どれが本当でどれが虚構なのか判断することは不可能だ。"
27,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_147","もっとも新しい時代のディリータ王の英雄譚ですら諸説ある。
オヴェリア王女と結婚し国を引き継ぐというのが定番だが、
即位の前にディリータは暗殺されたという物語もあるぐらいだ。"
28,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_148","まぁ、吟遊詩人が口訣で伝える過程で、
民衆が喜ぶようにとどんどん脚色されていった結果、
こうなってしまったんだろうね。"
29,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_149","いずれにしても真相は藪の中。
神のみぞ知るってね。"
30,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_160","ゾディアックブレイブの伝説をモチーフとした戯曲は、
たくさんあるんだが、ミュージカル仕立ての今作は、
最高傑作と高い評判を得ることができた。"
31,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_161","何気にジェノミスはこの伝説を戯曲化することが初めてでね、
以前からいつか戯曲化したいとは聞いていたんだが、
まさかミュージカル仕立てにするとは思ってなかったよ。"
32,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_162","作詞は当然だが作曲もジェノミスが手がけていてね、
まさに天才とは彼のような男をいうのだろう。"
33,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_163","全編5幕からなる戯曲で、前半3幕は教会の命令で、
暗躍するディリータが、オヴェリアとの出会いにより改心し、
彼女を真の女王にしようと誓うところまで描かれた。"
34,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_164","後半2幕は獅子戦争が終結へと向かう中、
その戦功を武器に、遂にオヴェリアとの婚姻を手に入れる。
だが、その恋は悲劇で終わるというラストだな。"
35,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_165","周りに嘘をつくことで己が目的を隠すディリータが、
その真意を神に打ち明ける一方、オヴェリアはその嘘に翻弄され、
決別を神に誓うというアンサンブルが実に最高だったねぇ。"
36,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_180","東州オサード小大陸ヤンサの南西には広大な砂漠地帯がある。
現在、ダルマスカ砂漠と呼ばれるその地域一帯を、
支配していたのがダルマスカ王国だ。"
37,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_181","30年前にガレマール帝国によって断絶されたバナルガン王朝は、
約千年もの間、独立を保っていたというが、
その王都ラバナスタははるか昔から存在した都だといわれている。"
38,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_182","「砂漠の蒼い宝石」と謳われたラバナスタも、
帝国との戦争によって破壊され、今はただの廃墟だそうだ。
なんとも嘆かわしい話だな。"
39,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_183","最近もドマ、アラミゴの反乱に乗じて蜂起しようという動きが、
ダルマスカ近辺でも見受けられたようだが、
帝国軍はその情報を事前に把握、悉く粛正したとか。"
40,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_184","実は子どもの頃、行商を営んでいた父に連れられて一度だけ、
ラバナスタを訪れたことがあるんだ。
その美しさは今でも脳裏に焼き付いているよ。"
41,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_200","私かい? 私は「マジェスティック」の一員ではないんだがね、
同業者のひとりとしてジェノミスに懇意にしてもらっている者だ。
彼よりも遥かに遅筆なのが玉に瑕でね。"
42,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_201","現体制にはいささか考えるところがあってね。
帝国を離れるというので便乗させてもらったというわけさ。
この機会に諸国を見て歩くのも良いだろうと思ってね。"
43,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_202","いつかこの放浪を記録し出版でもするつもりさ。
もっとも最近は執筆業より料理を作る方が多いかな。
ただの居候というのも性に合わないのでね。"
44,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_220","クガネで出会った吟遊詩人のことかな?
なんとも変わった雰囲気の人物だったな。
詩人というより興行主というか……。"
45,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_221","吟遊詩人は口伝で伝えられた物語を唄にして披露してくれるんだが、
彼の場合は彼自身が冒険者に試練を与え、
それに打ち勝った冒険者の魂をエッセンスとして取り入れる……。"
46,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_222","そう、まるで世界の創造主的たる独特のオーラを放つ人物だ。
いや、特に根拠はないんだよ、私がそんな風に感じるだけで。
「創造」に関わる者として学ぶべき点が多々あるねぇ。"
47,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_Q2_000_000","何を聞く?"
48,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A2_000_000","ダルマスカの占領について"
49,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A2_000_001","ダルマスカの反乱について"
50,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A2_000_0010","キャンセル"
52,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_300","ガレマール帝国がダルマスカ王国に進攻し、
属州としたのは30年前だ。
ドマ占領の5年前、アラミゴ制圧の10年前だね。"
53,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_301","侵攻作戦を指揮したのは、「漆黒の稲妻」と異名を取った、
ノア・ヴァン・ガブラス軍団長が率いる第IV軍団だ。
ダルマスカ王国と約半年にわたり激闘を繰り広げたらしい。"
54,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_302","王都ラバナスタを守る最後の砦・ナルビナ城塞では、
ダルマスカ軍に約7万人もの戦死者を出したといわれる、
それは悲惨な攻城戦だったようだ。"
55,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_303","ナルビナ城塞でダルマスカ王の子息であるラスラ王子と、
その双子の妹であるアーシェ王女が戦死したことで、
ダルマスカ王は降伏を受け入れたとされている。"
56,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_304","降伏後、しばらくしてダルマスカ王は病死。
ダルマスカ王の死亡は自殺とも暗殺とも言われてるが、
千年の歴史を誇るバナルガン王朝が断絶したのは間違いない。"
57,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_320","アラミゴやドマもそうだが、属州では度々反乱が発生する。
ダルマスカ属州でも同様で、これまでの20年間、
幾度となく反乱が発生してきた。"
58,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_321","反乱が発生する度に熾烈な粛清が行われるが、
中でも数年前に起きた「バルハイムの反乱」では、
帝国軍も含めて多くの戦死者を出したことで有名だ。"
59,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_322","第XIV軍団が援護することになり、苛烈な反逆者狩りをして、
その名を轟かせたのが「ダルマスカの魔女」こと、
リウィア・サス・ユニウスというわけだ。"
60,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_323","きみがアラミゴとドマを解放したことで、ダルマスカでも、
再び反乱が発生したが、これも失敗に終わっている。
ラバナスタが戦禍に呑まれたのはその目で確認したはずだ。"
61,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_324","ただ、今でも反乱軍を指揮する者たちは大勢いるようで、
地下に潜り、その好機を虎視眈々と狙っているらしいね。"
62,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_325","ちなみに、その反乱軍を率いているのは王女アーシェを名乗る、
十代後半の少女だという。
アーシェ本人はナルビナ城塞で戦死したのは確かなので偽者かな?"
63,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_340","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_341","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_500","肉体とは……魂の器に過ぎない……。
魂という……暴君の傀儡でしか……ない……っと。
しかし……肉体は永遠の存在を………うーん……。"
66,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_501","おや、これは失礼した。
執筆に夢中になっていたよ……いや、〆切が近いものでね。
暇だからね、いくつか仕事を請け負っているのさ。"
67,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_510","日々……塵に帰さぬために……
他の肉を……喰らい続けねば……ならないのだ……っと。
それゆえ、魂は……他人を欺き……貶め………うーん……。"
68,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_511","おや、これは失礼した。
執筆に夢中になっていたよ……いや、〆切が近いものでね。
暇だからね、いくつか仕事を請け負っているのさ。"
69,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_512","さて、何か聞きたいことはあるかな?"
70,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_520","……今のは強制転送魔法?
聖石を媒介にしたとはいえ、
こんな離れた地にゲートを生成するとは恐るべき魔力……。"
71,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_530","……憑代? いったい何のことだろう?
ああ、もちろん「憑代」という言葉自体なら知っているよ。
姿なき神や精霊が実体化するのに必要な、いわば代わりの身体だ。"
72,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_531","その聖天使アルテマとやらが言ったのであれば、
さしずめ悪魔の身代わりといったところかな……。
ん? ……つまり、アルテマは実体がない??"
73,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_532","今まではその憑代がなかったがために実体化できなかった……
だが、ラムザが憑代になったのであれば実体化できる……?
う~ん、わからないことだらけだね……。"
74,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_533","とにかくラムザの身が心配だ。
アルマの言うとおり、きみをおびき寄せるための餌だというなら、
きみが行くまでは無事だと思うが……。"
75,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_540","ラムザを救い出してくれて本当に感謝するよ!
何度、礼を言っても足りないぐらいさ。
それに聖天使アルテマを討滅するとは、お見事! お見事!"
76,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_550","オレは逃げ……貴様が追いかける……
オレは兎で…………貴様が狩人ってわけだ……っと。
だが……兎は様々な罠を張って狩人を待ち受ける……うーん……。"
77,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_551","おや、これは失礼した。
執筆に夢中になっていたよ……いや、〆切が近いものでね。
暇だからね、いくつか仕事を請け負っているのさ。"
78,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_552","さて、何か聞きたいことはあるかな?"
79,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_Q3_000_000","何を聞く?"
80,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A3_000_000","ヴィエラ族の伝統について"
81,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A3_000_001","ヴィエラ族の種について"
82,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A3_000_002","旧ダルマスカ王国の難民について"
83,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A3_000_010","キャンセル"
84,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_600","ダルマスカ固有の種族だね。
白い肌を持つヴィナ・ヴィエラと、
褐色の肌のラヴァ・ヴィエラに大別することができる。"
85,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_601","ヴィエラとはダルマスカ語で「森の民」を意味しており、
ヴィナ・ヴィエラはスカテイ山脈南側の山腹周辺の森林に、
ラヴァ・ヴィエラはゴルモア大密林で暮らしているようだ。"
86,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_602","無論、今は……いや、帝国占領前の王国時代と言うべきか、
多くのヴィエラは森を離れて都市部で暮らすようになったが、
それでも未だに一族の伝統と規律を守り抜く者たちもいる。"
87,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_603","ヴィエラは氏族ごとに集落を営んでいる。
「外界との接触を絶つ」「森の護人として生きる」という教えを、
極めて厳格に守って生活しているそうだ。"
88,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_604","興味深いのはこの氏族というのが、母系の血縁集団という点だ。
どちらの森もそうなんだが、集落はほぼ女性しかいない。
むしろ男性ヴィエラを見かけることはないと言ってもいい。"
89,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_605","これにはもちろん理由がある。
男性ヴィエラは成人になると集落の外へ出て、
独りで生きていくのが習わしだ。"
90,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_606","集落へ戻るのは3~5年に一度の生殖行為のためと、
新たに誕生した男児を引き取るためである。
この男児の引き取りについてはあとで説明しよう。"
91,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_607","集落を出た男性ヴィエラは森に害をなす魔物、あるいは人間を、
徹底的に排除するためだけに生きているといえる。
いわば森の守護者というわけだ。"
92,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_608","もちろん集落の女性も狩人としての戦闘能力は高い。
だが、その腕は集落を護るためと生活のために使われるが、
男性は森を護り、影から集落を護るという点で大きく異なる。"
93,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_609","故に、男性ヴィエラの人生は死ぬまでサバイバルだ。
食事の調達はもとより、武器や防具、薬品まで独りで作る。
その能力なしでは「種の保存」の意味なしとして捨てられる。"
94,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_610","この伝統はヴィエラが都市部で暮らすようになっても変わらない。
私もかつてラバナスタへ赴いたことがあるが、
男性ヴィエラの姿を見つけることはできなかったねぇ。"
95,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_620","ヴィエラは長命だ、少なくとも我々ヒューランの3倍は生きる。
ヒューランが50~80歳程度だとすると、
ヴィエラは200~250歳という長さだ……うらやましいねぇ。"
96,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_621","で、面白いのがその性別、つまり男女の区別は、
思春期を迎える13~15歳程度になって初めて判明する。
第二次成長期に初めて性別がはっきりするというわけだ。"
97,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_622","性別がはっきりするとそれは成体、すなわち「大人」だ。
彼らは長命なので、180~200歳ぐらいまではその姿だ。
総じてヴィエラは若く見られがちというわけだ……うらやましい。"
98,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_623","なお、この性別の割合だが、圧倒的に女性が多い。
話によると78割は女性だそうだ。
男性を見かけない理由はここにもあるといえるかもね。"
99,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_624","さて、男女の性別が判明し、それが男児だった場合、
集落外で暮らしている男性が訪れ、その男児を引き取るんだよ。
そして、そのまま集落から連れ去ってしまうらしい。"
100,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_625","その男性は氏族の一員ではあるが、親子関係があるとは限らない。
仮にあったとしても親子という関係性は皆無で、
あくまでもマスターと弟子という「主従の関係」である。"
101,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_626","マスターは男児に単独で生き抜くサバイバル術を教示すると共に、
護人としての役割と規律を習得させる……その教えを身につけ、
一人前と認められた時、新たなマスターの誕生というわけだ。"
102,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_627","もちろんその過程で死ぬことも多く、
ヴィエラ男性の生存数は極めて少ないと考えられている。
なんとも過酷な人生だねぇ……。"
103,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_628","先ほども説明したが、
男性ヴィエラの役割は、密林の安全を脅かす外敵の排除が第一、
そして氏族の集落を影から護るのが第二の役割だ。"
104,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_629","一方、女性ヴィエラは密林の生態系を壊さぬよう狩猟を行うが、
不要な害敵の排除は当然として、森の正常な育成のために、
植樹や草刈、枝打ち、間伐といった作業も担っているようだ。"
105,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_630","この独特な生態によって、森で暮らす限り、
かつてのダルマスカ王はその法の支配から除外されるとして、
王家に刃向かわない限り、自治権を与えていたそうだ。"
106,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_631","余談だが、一度だけ女性ヴィエラに聞いたことがある、
そういった伝統が不自然ではないのかと。
男女が共に暮らす方が自然なのではないかと。"
107,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_632","彼女はこう答えた……
「共に支え合う尊さはどの種も同じだろう、
 だが、それが男女でなければならないわけではない」"
108,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_633","「言い方を変えるなら、我々ヴィエラは、
 種の保存という観点において常に一緒に居る、
 離れていてもその魂は常に一緒なのだ」……と。"
109,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_640","フランさんから聞いたんだが、
別途、願い出ていた旧ダルマスカ王国の難民受け入れの件、
エオルゼア同盟と東方連合より承諾の返答があったらしい。"
110,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_643","フランさんから聞いたんだが、
別途、願い出ていた旧ダルマスカ王国の難民受け入れの件、
エオルゼア同盟とドマより承諾の返答があったらしい。"
111,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_645","ダルマスカにはレジスタンスに参加する者だけでなく、
子供や老いた者、怪我人など戦闘に不向きな者が大勢いるからね。
軍事支援は無理でもせめて難民だけでも保護してもらえないかと、"
112,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_646","両陣営に対してフランさんが打診しており、
幸い両陣営はこれを快諾したというわけだ。"
113,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_647","全難民の移動は困難を極めることだろう。
だが、わずかでも戦渦を逃れられる者がいるのであれば、
いずれダルマスカ王国の復興も成るというものだ。"
114,"TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_648","一刻も早くダルマスカ属州が第IV軍団の支配を逃れ、
彼らのもとへ戻ることを切に願うよ。
……おっと、うかつに「切なる願い」と口にしちゃイカンな。"
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4 0 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_000 何か聞きたいことはあるかい?
5 1 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_005 ジェノミスの容態が心配だが、まずは礼を言わせてほしい。 きみに心から感謝するよ、友人の命を助けてくれて。
6 2 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_006 何か聞きたいことはあるかい?
7 3 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_000 ジェノミス・レクセンテールについて
9 5 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_001 劇団「マジェスティック」について
10 6 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_002 ゾディアックブレイブの伝説について
11 7 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_003 ミュージカル「ゾディアックブレイブストーリー」について
12 8 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_004 ダルマスカ王国とその都について
13 9 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_005 異邦の劇作家について
14 10 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_006 異邦の詩人について
15 11 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A1_000_0010 キャンセル
16 12 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_100 若くして劇団を立ち上げたジェノミスはその才能を認められ、 あっという間に演劇界のホープとして人気となった。 戯曲のいくつかは文壇で認められ賞をもらったほどさ。
17 13 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_101 数々の戯曲を発表し、自らが演出を手がける舞台は大人気。 チケットをもっとも取りにくい劇団と言われたこともある。 事実、1年先までソールドアウトなんてことはザラだった。
18 14 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_102 前皇帝ソル・ゾス・ガルヴァスもその天賦の才能を認めて、 この劇場艇を建造し、プレゼントしたのはビックリさ。 現皇帝はそれも面白くないようだがな。
19 15 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_103 ジェノミスは完璧主義者でな、理想の戯曲に仕上げるまで、 幾度も書き直すなんてことはいつものことだ。 遅筆すぎて舞台稽古が遅れることもよくあるんだ。
20 16 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_104 理想のために皇帝にも逆らうほどの気骨の持ち主……なんて、 皆は評しているようだが、ジェノミスはただの作家馬鹿さ。 妥協する自分を許せないだけなんだよ。
21 17 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_120 ジェノミスが魔導院時代に仲間と共に結成した劇団だ。 以来、興行した舞台は大成功し、 押しも押されもせぬ人気の劇団へと成長を遂げたんだ。
22 18 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_121 シリアスな古典劇や笑い満載のコメディ、 歌と踊りが刺激的なミュージカルと、その演目は多彩だ。
23 19 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_122 「ゾディアックブレイブストーリー」を興行していた頃は、 100人を超える役者や裏方がこの劇場艇で暮らしていたんだがな。 今じゃこの有様さ。
24 20 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_140 ガレアン人の間では子どもでも知っているおとぎ話のような伝説さ。 世界なのか国なのかわからないが、 かつてイヴァリースと呼ばれた処がどこかにあった。
25 21 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_141 恐ろしい悪魔や魔物、災いが起こると、 12人の光の勇者が現れイヴァリースに平和をもたらすという。 その12人の光の勇者を人々はゾディアックブレイブと呼んだ。
26 22 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_142 ゾディアックブレイブはその時代ごとに登場するんだが、 占星術師メレンカンプ、聖人アジョラ、暗殺者アシュレイ、 私が知る限り8組はいるが、一番人気は平民王ディリータだ。
27 23 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_143 アトカーシャ王朝の時代、世継ぎを失ったことにより、 黒獅子公と白獅子公の二手に分かれて後継者戦争が勃発した。 その時、彗星のごとく現れたのがディリータという名の若者だ。
28 24 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_144 戦渦によってイヴァリースが焦土と化す中、 ディリータは11人の仲間と共に平和を取り戻すために奔走する。 新生ゾディアックブレイブと呼ばれた彼らは見事、実現するんだ。
29 25 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_145 この英雄譚の歴史性について学者たちが長年にわたり調査、 議論を続けているが、未だに確固たる物的証拠がない。 そのため「史実」としては扱われていないのが現状だ。
30 26 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_146 イヴァリースがどこにあったのかも不明だし、 物語にバリエーションが多すぎて、 どれが本当でどれが虚構なのか判断することは不可能だ。
31 27 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_147 もっとも新しい時代のディリータ王の英雄譚ですら諸説ある。 オヴェリア王女と結婚し国を引き継ぐというのが定番だが、 即位の前にディリータは暗殺されたという物語もあるぐらいだ。
32 28 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_148 まぁ、吟遊詩人が口訣で伝える過程で、 民衆が喜ぶようにとどんどん脚色されていった結果、 こうなってしまったんだろうね。
33 29 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_149 いずれにしても真相は藪の中。 神のみぞ知るってね。
34 30 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_160 ゾディアックブレイブの伝説をモチーフとした戯曲は、 たくさんあるんだが、ミュージカル仕立ての今作は、 最高傑作と高い評判を得ることができた。
35 31 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_161 何気にジェノミスはこの伝説を戯曲化することが初めてでね、 以前からいつか戯曲化したいとは聞いていたんだが、 まさかミュージカル仕立てにするとは思ってなかったよ。
36 32 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_162 作詞は当然だが作曲もジェノミスが手がけていてね、 まさに天才とは彼のような男をいうのだろう。
37 33 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_163 全編5幕からなる戯曲で、前半3幕は教会の命令で、 暗躍するディリータが、オヴェリアとの出会いにより改心し、 彼女を真の女王にしようと誓うところまで描かれた。
38 34 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_164 後半2幕は獅子戦争が終結へと向かう中、 その戦功を武器に、遂にオヴェリアとの婚姻を手に入れる。 だが、その恋は悲劇で終わるというラストだな。
39 35 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_165 周りに嘘をつくことで己が目的を隠すディリータが、 その真意を神に打ち明ける一方、オヴェリアはその嘘に翻弄され、 決別を神に誓うというアンサンブルが実に最高だったねぇ。
40 36 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_180 東州オサード小大陸ヤンサの南西には広大な砂漠地帯がある。 現在、ダルマスカ砂漠と呼ばれるその地域一帯を、 支配していたのがダルマスカ王国だ。
41 37 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_181 30年前にガレマール帝国によって断絶されたバナルガン王朝は、 約千年もの間、独立を保っていたというが、 その王都ラバナスタははるか昔から存在した都だといわれている。
42 38 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_182 「砂漠の蒼い宝石」と謳われたラバナスタも、 帝国との戦争によって破壊され、今はただの廃墟だそうだ。 なんとも嘆かわしい話だな。
43 39 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_183 最近もドマ、アラミゴの反乱に乗じて蜂起しようという動きが、 ダルマスカ近辺でも見受けられたようだが、 帝国軍はその情報を事前に把握、悉く粛正したとか。
44 40 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_184 実は子どもの頃、行商を営んでいた父に連れられて一度だけ、 ラバナスタを訪れたことがあるんだ。 その美しさは今でも脳裏に焼き付いているよ。
45 41 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_200 私かい? 私は「マジェスティック」の一員ではないんだがね、 同業者のひとりとしてジェノミスに懇意にしてもらっている者だ。 彼よりも遥かに遅筆なのが玉に瑕でね。
46 42 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_201 現体制にはいささか考えるところがあってね。 帝国を離れるというので便乗させてもらったというわけさ。 この機会に諸国を見て歩くのも良いだろうと思ってね。
47 43 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_202 いつかこの放浪を記録し出版でもするつもりさ。 もっとも最近は執筆業より料理を作る方が多いかな。 ただの居候というのも性に合わないのでね。
48 44 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_220 クガネで出会った吟遊詩人のことかな? なんとも変わった雰囲気の人物だったな。 詩人というより興行主というか……。
49 45 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_221 吟遊詩人は口伝で伝えられた物語を唄にして披露してくれるんだが、 彼の場合は彼自身が冒険者に試練を与え、 それに打ち勝った冒険者の魂をエッセンスとして取り入れる……。
50 46 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_222 そう、まるで世界の創造主的たる独特のオーラを放つ人物だ。 いや、特に根拠はないんだよ、私がそんな風に感じるだけで。 「創造」に関わる者として学ぶべき点が多々あるねぇ。
51 47 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_Q2_000_000 何を聞く?
52 48 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A2_000_000 ダルマスカの占領について
53 49 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A2_000_001 ダルマスカの反乱について
54 50 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A2_000_0010 キャンセル
56 52 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_300 ガレマール帝国がダルマスカ王国に進攻し、 属州としたのは30年前だ。 ドマ占領の5年前、アラミゴ制圧の10年前だね。
57 53 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_301 侵攻作戦を指揮したのは、「漆黒の稲妻」と異名を取った、 ノア・ヴァン・ガブラス軍団長が率いる第IV軍団だ。 ダルマスカ王国と約半年にわたり激闘を繰り広げたらしい。
58 54 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_302 王都ラバナスタを守る最後の砦・ナルビナ城塞では、 ダルマスカ軍に約7万人もの戦死者を出したといわれる、 それは悲惨な攻城戦だったようだ。
59 55 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_303 ナルビナ城塞でダルマスカ王の子息であるラスラ王子と、 その双子の妹であるアーシェ王女が戦死したことで、 ダルマスカ王は降伏を受け入れたとされている。
60 56 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_304 降伏後、しばらくしてダルマスカ王は病死。 ダルマスカ王の死亡は自殺とも暗殺とも言われてるが、 千年の歴史を誇るバナルガン王朝が断絶したのは間違いない。
61 57 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_320 アラミゴやドマもそうだが、属州では度々反乱が発生する。 ダルマスカ属州でも同様で、これまでの20年間、 幾度となく反乱が発生してきた。
62 58 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_321 反乱が発生する度に熾烈な粛清が行われるが、 中でも数年前に起きた「バルハイムの反乱」では、 帝国軍も含めて多くの戦死者を出したことで有名だ。
63 59 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_322 第XIV軍団が援護することになり、苛烈な反逆者狩りをして、 その名を轟かせたのが「ダルマスカの魔女」こと、 リウィア・サス・ユニウスというわけだ。
64 60 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_323 きみがアラミゴとドマを解放したことで、ダルマスカでも、 再び反乱が発生したが、これも失敗に終わっている。 ラバナスタが戦禍に呑まれたのはその目で確認したはずだ。
65 61 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_324 ただ、今でも反乱軍を指揮する者たちは大勢いるようで、 地下に潜り、その好機を虎視眈々と狙っているらしいね。
66 62 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_325 ちなみに、その反乱軍を率いているのは王女アーシェを名乗る、 十代後半の少女だという。 アーシェ本人はナルビナ城塞で戦死したのは確かなので偽者かな?
67 63 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_340 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_341 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_500 肉体とは……魂の器に過ぎない……。 魂という……暴君の傀儡でしか……ない……っと。 しかし……肉体は永遠の存在を………うーん……。
70 66 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_501 おや、これは失礼した。 執筆に夢中になっていたよ……いや、〆切が近いものでね。 暇だからね、いくつか仕事を請け負っているのさ。
71 67 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_510 日々……塵に帰さぬために…… 他の肉を……喰らい続けねば……ならないのだ……っと。 それゆえ、魂は……他人を欺き……貶め………うーん……。
72 68 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_511 おや、これは失礼した。 執筆に夢中になっていたよ……いや、〆切が近いものでね。 暇だからね、いくつか仕事を請け負っているのさ。
73 69 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_512 さて、何か聞きたいことはあるかな?
74 70 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_520 ……今のは強制転送魔法? 聖石を媒介にしたとはいえ、 こんな離れた地にゲートを生成するとは恐るべき魔力……。
75 71 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_530 ……憑代? いったい何のことだろう? ああ、もちろん「憑代」という言葉自体なら知っているよ。 姿なき神や精霊が実体化するのに必要な、いわば代わりの身体だ。
76 72 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_531 その聖天使アルテマとやらが言ったのであれば、 さしずめ悪魔の身代わりといったところかな……。 ん? ……つまり、アルテマは実体がない??
77 73 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_532 今まではその憑代がなかったがために実体化できなかった…… だが、ラムザが憑代になったのであれば実体化できる……? う~ん、わからないことだらけだね……。
78 74 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_533 とにかくラムザの身が心配だ。 アルマの言うとおり、きみをおびき寄せるための餌だというなら、 きみが行くまでは無事だと思うが……。
79 75 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_540 ラムザを救い出してくれて本当に感謝するよ! 何度、礼を言っても足りないぐらいさ。 それに聖天使アルテマを討滅するとは、お見事! お見事!
80 76 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_550 オレは逃げ……貴様が追いかける…… オレは兎で…………貴様が狩人ってわけだ……っと。 だが……兎は様々な罠を張って狩人を待ち受ける……うーん……。
81 77 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_551 おや、これは失礼した。 執筆に夢中になっていたよ……いや、〆切が近いものでね。 暇だからね、いくつか仕事を請け負っているのさ。
82 78 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_552 さて、何か聞きたいことはあるかな?
83 79 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_Q3_000_000 何を聞く?
84 80 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A3_000_000 ヴィエラ族の伝統について
85 81 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A3_000_001 ヴィエラ族の種について
86 82 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A3_000_002 旧ダルマスカ王国の難民について
87 83 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_A3_000_010 キャンセル
88 84 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_600 ダルマスカ固有の種族だね。 白い肌を持つヴィナ・ヴィエラと、 褐色の肌のラヴァ・ヴィエラに大別することができる。
89 85 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_601 ヴィエラとはダルマスカ語で「森の民」を意味しており、 ヴィナ・ヴィエラはスカテイ山脈南側の山腹周辺の森林に、 ラヴァ・ヴィエラはゴルモア大密林で暮らしているようだ。
90 86 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_602 無論、今は……いや、帝国占領前の王国時代と言うべきか、 多くのヴィエラは森を離れて都市部で暮らすようになったが、 それでも未だに一族の伝統と規律を守り抜く者たちもいる。
91 87 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_603 ヴィエラは氏族ごとに集落を営んでいる。 「外界との接触を絶つ」「森の護人として生きる」という教えを、 極めて厳格に守って生活しているそうだ。
92 88 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_604 興味深いのはこの氏族というのが、母系の血縁集団という点だ。 どちらの森もそうなんだが、集落はほぼ女性しかいない。 むしろ男性ヴィエラを見かけることはないと言ってもいい。
93 89 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_605 これにはもちろん理由がある。 男性ヴィエラは成人になると集落の外へ出て、 独りで生きていくのが習わしだ。
94 90 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_606 集落へ戻るのは3~5年に一度の生殖行為のためと、 新たに誕生した男児を引き取るためである。 この男児の引き取りについてはあとで説明しよう。
95 91 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_607 集落を出た男性ヴィエラは森に害をなす魔物、あるいは人間を、 徹底的に排除するためだけに生きているといえる。 いわば森の守護者というわけだ。
96 92 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_608 もちろん集落の女性も狩人としての戦闘能力は高い。 だが、その腕は集落を護るためと生活のために使われるが、 男性は森を護り、影から集落を護るという点で大きく異なる。
97 93 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_609 故に、男性ヴィエラの人生は死ぬまでサバイバルだ。 食事の調達はもとより、武器や防具、薬品まで独りで作る。 その能力なしでは「種の保存」の意味なしとして捨てられる。
98 94 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_610 この伝統はヴィエラが都市部で暮らすようになっても変わらない。 私もかつてラバナスタへ赴いたことがあるが、 男性ヴィエラの姿を見つけることはできなかったねぇ。
99 95 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_620 ヴィエラは長命だ、少なくとも我々ヒューランの3倍は生きる。 ヒューランが50~80歳程度だとすると、 ヴィエラは200~250歳という長さだ……うらやましいねぇ。
100 96 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_621 で、面白いのがその性別、つまり男女の区別は、 思春期を迎える13~15歳程度になって初めて判明する。 第二次成長期に初めて性別がはっきりするというわけだ。
101 97 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_622 性別がはっきりするとそれは成体、すなわち「大人」だ。 彼らは長命なので、180~200歳ぐらいまではその姿だ。 総じてヴィエラは若く見られがちというわけだ……うらやましい。
102 98 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_623 なお、この性別の割合だが、圧倒的に女性が多い。 話によると7~8割は女性だそうだ。 男性を見かけない理由はここにもあるといえるかもね。
103 99 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_624 さて、男女の性別が判明し、それが男児だった場合、 集落外で暮らしている男性が訪れ、その男児を引き取るんだよ。 そして、そのまま集落から連れ去ってしまうらしい。
104 100 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_625 その男性は氏族の一員ではあるが、親子関係があるとは限らない。 仮にあったとしても親子という関係性は皆無で、 あくまでもマスターと弟子という「主従の関係」である。
105 101 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_626 マスターは男児に単独で生き抜くサバイバル術を教示すると共に、 護人としての役割と規律を習得させる……その教えを身につけ、 一人前と認められた時、新たなマスターの誕生というわけだ。
106 102 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_627 もちろんその過程で死ぬことも多く、 ヴィエラ男性の生存数は極めて少ないと考えられている。 なんとも過酷な人生だねぇ……。
107 103 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_628 先ほども説明したが、 男性ヴィエラの役割は、密林の安全を脅かす外敵の排除が第一、 そして氏族の集落を影から護るのが第二の役割だ。
108 104 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_629 一方、女性ヴィエラは密林の生態系を壊さぬよう狩猟を行うが、 不要な害敵の排除は当然として、森の正常な育成のために、 植樹や草刈、枝打ち、間伐といった作業も担っているようだ。
109 105 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_630 この独特な生態によって、森で暮らす限り、 かつてのダルマスカ王はその法の支配から除外されるとして、 王家に刃向かわない限り、自治権を与えていたそうだ。
110 106 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_631 余談だが、一度だけ女性ヴィエラに聞いたことがある、 そういった伝統が不自然ではないのかと。 男女が共に暮らす方が自然なのではないかと。
111 107 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_632 彼女はこう答えた…… 「共に支え合う尊さはどの種も同じだろう、  だが、それが男女でなければならないわけではない」
112 108 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_633 「言い方を変えるなら、我々ヴィエラは、  種の保存という観点において常に一緒に居る、  離れていてもその魂は常に一緒なのだ」……と。
113 109 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_640 フランさんから聞いたんだが、 別途、願い出ていた旧ダルマスカ王国の難民受け入れの件、 エオルゼア同盟と東方連合より承諾の返答があったらしい。
114 110 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_643 フランさんから聞いたんだが、 別途、願い出ていた旧ダルマスカ王国の難民受け入れの件、 エオルゼア同盟とドマより承諾の返答があったらしい。
115 111 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_645 ダルマスカにはレジスタンスに参加する者だけでなく、 子供や老いた者、怪我人など戦闘に不向きな者が大勢いるからね。 軍事支援は無理でもせめて難民だけでも保護してもらえないかと、
116 112 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_646 両陣営に対してフランさんが打診しており、 幸い両陣営はこれを快諾したというわけだ。
117 113 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_647 全難民の移動は困難を極めることだろう。 だが、わずかでも戦渦を逃れられる者がいるのであれば、 いずれダルマスカ王国の復興も成るというものだ。
118 114 TEXT_REGHIN3WANDERINGWRITER_00435_WANDERINGWRITER_000_648 一刻も早くダルマスカ属州が第IV軍団の支配を逃れ、 彼らのもとへ戻ることを切に願うよ。 ……おっと、うかつに「切なる願い」と口にしちゃイカンな。
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0,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_000","現在、録音サレテイルデータハ2ツデス。"
1,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_Q1_000_000","何を再生する?"
2,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_A1_000_000","ジェノミスのボイスデータ"
3,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_A1_000_001","異邦の劇作家のボイスデータ"
4,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A1_000_100","キャンセル"
5,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_Q2_000_000","何を再生する?"
6,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_A2_000_000","異端者ラムザとは?"
7,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_A2_000_001","ラムザとディリータの関係は?"
8,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A2_000_002","ラムザが率いたゾディアックブレイブとは?"
9,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A2_000_003","聖石とは?"
10,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A2_000_004","ルカヴィとは?"
11,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A2_000_005","冷血剣アルガスとは?"
12,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A2_000_010","戻る"
13,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_010","(-ジェノミスのボイスデータ-)ディリータ王の親友として「デュライ白書」に登場するんだが、
ラムザは武家の棟梁として名高い貴族の出自、
英雄譚でも知られるベオルブ家の末弟だ。"
14,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_011","(-ジェノミスのボイスデータ-)ベオルブ家のラムザと、その使用人として育ったディリータは、
幼少を共に過ごした親友同士というわけだな。
だが、英雄譚に兄たちの名前は登場してもラムザの名前は無い。"
15,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_012","(-ジェノミスのボイスデータ-)「デュライ白書」によると、ラムザはイヴァリースの国教を司る、
グレバドス教会の命に背いたことから、
「異端者」として指名手配されてしまったようだ。"
16,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_013","(-ジェノミスのボイスデータ-)何故、刃向かったのかは不明だが、ベオルブ家はそんな末弟を、
いない者として扱い、一切の記録からその名を削除した。
英雄譚に登場しないのはそうした理由からだろう。"
17,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_014","(-ジェノミスのボイスデータ-)歴史に……いや英雄譚に登場しないのはそうした理由だが、
我が祖先、オーラン・デュライはラムザこそが真の英雄、
ゾディアックブレイブその人だと記していた。"
18,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_020","(-ジェノミスのボイスデータ-)ベオルブ家の使用人として育ったディリータは、
同い年のラムザと共に幼少の頃を過ごしたようだ。
身分を越えた友情を育てたのもこの頃なのだろう。"
19,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_021","(-ジェノミスのボイスデータ-)ディリータに人並み外れた才覚を見いだしたのだろうか、
当主バルバネス・ベオルブは士官学校へ通わせたという。
おそらくラムザも共に通っていたことだろう。"
20,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_022","(-ジェノミスのボイスデータ-)ディリータは妹ティータの死をきっかけにベオルブ家と、
袂を分かつのだが、ティータを死なせる原因を作ったのは、
他ならぬラムザ本人だったようだ。"
21,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_030","(-ジェノミスのボイスデータ-)残念ながら、現段階では確かなことは何もわからない。
英雄譚によるとグレバドス教会の命を受けたディリータが、
伝説の12個の「聖石」を探索し、それに成功。"
22,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_031","(-ジェノミスのボイスデータ-)私もミュージカル「ゾディアックブレイブストーリー」で、
そのあたりの冒険劇を描いたが、「デュライ白書」によると、
実際はそれを集めたのはラムザだと記されていた。"
23,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_032","(-ジェノミスのボイスデータ-)何が真実で何が嘘なのか、今は何もわからない。
だが、必ずや真相を突き止めてみせよう。"
24,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_040","(-ジェノミスのボイスデータ-)イヴァリースに登場する神々が作りたもうた「聖なる遺物」だな。
特殊な力を持ったクリスタルの一種だと考えられるが、
実際のところ、そのメカニズムはよくわかっていない。"
25,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_041","(-ジェノミスのボイスデータ-)ただ、英雄譚、「デュライ白書」のどちらでも共通しているが、
「願いを具現化する能力」を有していたようで、
使用する者の心根によって善にも悪にも利用できたようだ。"
26,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_042","(-ジェノミスのボイスデータ-)イヴァリースの「神話」では神々の都ミュロンドを滅ぼす一方、
ディリータの英雄譚では混乱したイヴァリースを救ったという。
前者は悪しき心が、後者は善なる心が聖石を使ったということか?"
27,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_050","(-ジェノミスのボイスデータ-)英雄譚で時折、登場する悪しき魔物たち……だが、
きみたちがラバナスタで遭遇した異形の者たちのことではないかと、
私は考えている。"
28,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_051","(-ジェノミスのボイスデータ-)というのも、「デュライ白書」にはこう書かれていた。
悪しき心を持った者たちが「聖石」の力を解放したところ、
異形の人外の者たちへと変容したと……。"
29,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_052","(-ジェノミスのボイスデータ-)まさに、きみたちが遭遇した人外の者たちのことではないかな?
バッガモナンに奪われてしまったが、
「聖石ドゥマ」は確かに存在した。"
30,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_053","(-ジェノミスのボイスデータ-)しかも、あの異形の人外の者を倒したことで、
「聖石ドゥマ」はもとのクリスタルへとその姿を戻した。
「デュライ白書」の記述と完全に一致するのだ。"
31,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_060","(-ジェノミスのボイスデータ-)私が魅入られていたその対象がアルガスだな。
「聖石ドゥマ」を持っていたことから、
剣士アルガスのなれの果てだと考えられる。"
32,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_061","(-ジェノミスのボイスデータ-)没落貴族の一員として生を受けた若者は己が運命を呪い、
その憎しみは平民へと向けられた。
だが、平民を守ろうとするディリータの手によって亡き者にされた。"
33,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_062","(-ジェノミスのボイスデータ-)ここまではディリータ王の英雄譚でも語られている話だが、
「デュライ白書」には続きがある……。
親から受け継いだ財宝の中に「聖石ドゥマ」があったのだ。"
34,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_063","(-ジェノミスのボイスデータ-)アルガスは死の間際、聖石の力を解放しルカヴィと化した。
理性を失ったアルガスは憎悪の塊となって、
ディリータを襲ったそうだ。"
35,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_064","(-ジェノミスのボイスデータ-)ディリータの窮地を救ったのはかつての親友ラムザであった。
ラムザとその仲間は決死の闘いを繰り広げ、
遂にアルガスを打ち破ったとされている。"
36,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_065","(-ジェノミスのボイスデータ-)そもそもふたりが仲違いしたのはアルガスが原因だ。
襲われていたアルガスを助けたのがラムザ、
そのアルガスが嫉妬からディリータの妹を殺害した。"
37,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_066","(-ジェノミスのボイスデータ-)ディリータはアルガスを憎み、ラムザを責めた。
責任を感じたラムザはディリータと距離を置くようになった。
こうしてふたりは仲違いをしたのだ。"
38,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_067","(-ジェノミスのボイスデータ-)だが、倒されたはずのアルガスが再び姿を現した……
これはどういうことだろう?
しかも、ラバナスタ、つまり王都ルザリアにいた。"
39,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_068","(-ジェノミスのボイスデータ-)真の貴族、それこそ王になろうとしたアルガスの執念が、
再びルカヴィとしてこの世に舞い降りたのか、
それとも何か他の理由があるのか……?"
40,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_Q3_000_000","何を再生する?"
41,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_000","ジェノミス・レクセンテールについて"
42,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_001","劇団「マジェスティック」について"
43,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_002","ゾディアックブレイブの伝説について"
44,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_003","ミュージカル「ゾディアックブレイブストーリー」について"
45,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_004","ダルマスカ王国とその都について"
46,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_005","異邦の劇作家について"
47,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_006","異邦の詩人について"
48,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_010","戻る"
49,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_100","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)若くして劇団を立ち上げたジェノミスはその才能を認められ、
あっという間に演劇界のホープとして人気となった。
戯曲のいくつかは文壇で認められ賞をもらったほどさ。"
50,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_101","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)数々の戯曲を発表し、自らが演出を手がける舞台は大人気。
チケットをもっとも取りにくい劇団と言われたこともある。
事実、1年先までソールドアウトなんてことはザラだった。"
51,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_102","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)前皇帝ソル・ゾス・ガルヴァスもその天賦の才能を認めて、
この劇場艇を建造し、プレゼントしたのはビックリさ。
現皇帝はそれも面白くないようだがな。"
52,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_103","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)ジェノミスは完璧主義者でな、理想の戯曲に仕上げるまで、
幾度も書き直すなんてことはいつものことだ。
遅筆すぎて舞台稽古が遅れることもよくあるんだ。"
53,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_104","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)理想のために皇帝にも逆らうほどの気骨の持ち主……なんて、
皆は評しているようだが、ジェノミスはただの作家馬鹿さ。
妥協する自分を許せないだけなんだよ。"
54,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_120","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)ジェノミスが魔導院時代に仲間と共に結成した劇団だ。
以来、興行した舞台は大成功し、
押しも押されもせぬ人気の劇団へと成長を遂げたんだ。"
55,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_121","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)シリアスな古典劇や笑い満載のコメディ、
歌と踊りが刺激的なミュージカルと、その演目は多彩だ。"
56,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_122","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)「ゾディアックブレイブストーリー」を興行していた頃は、
100人を超える役者や裏方がこの劇場艇で暮らしていたんだがな。
今じゃこの有様さ。"
57,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_140","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)ガレアン人の間では子どもでも知っているおとぎ話のような伝説さ。
世界なのか国なのかわからないが、
かつてイヴァリースと呼ばれた処がどこかにあった。"
58,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_141","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)恐ろしい悪魔や魔物、災いが起こると、
12人の光の勇者が現れイヴァリースに平和をもたらすという。
その12人の光の勇者を人々はゾディアックブレイブと呼んだ。"
59,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_142","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)ゾディアックブレイブはその時代ごとに登場するんだが、
占星術師メレンカンプ、聖人アジョラ、暗殺者アシュレイ、
私が知る限り8組はいるが、一番人気は平民王ディリータだ。"
60,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_143","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)アトカーシャ王朝の時代、世継ぎを失ったことにより、
黒獅子公と白獅子公の二手に分かれて後継者戦争が勃発した。
その時、彗星のごとく現れたのがディリータという名の若者だ。"
61,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_144","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)戦渦によってイヴァリースが焦土と化す中、
ディリータは11人の仲間と共に平和を取り戻すために奔走する。
新生ゾディアックブレイブと呼ばれた彼らは見事、実現するんだ。"
62,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_145","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)この英雄譚の歴史性について学者たちが長年にわたり調査、
議論を続けているが、未だに確固たる物的証拠がない。
そのため「史実」としては扱われていないのが現状だ。"
63,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_146","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)イヴァリースがどこにあったのかも不明だし、
物語にバリエーションが多すぎて、
どれが本当でどれが虚構なのか判断することは不可能だ。"
64,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_147","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)もっとも新しい時代のディリータ王の英雄譚ですら諸説ある。
オヴェリア王女と結婚し国を引き継ぐというのが定番だが、
即位の前にディリータは暗殺されたという物語もあるぐらいだ。"
65,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_148","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)まぁ、吟遊詩人が口訣で伝える過程で、
民衆が喜ぶようにとどんどん脚色されていった結果、
こうなってしまったんだろうね。"
66,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_149","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)いずれにしても真相は藪の中。
神のみぞ知るってね。"
67,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_160","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)ゾディアックブレイブの伝説をモチーフとした戯曲は、
たくさんあるんだが、ミュージカル仕立ての今作は、
最高傑作と高い評判を得ることができた。"
68,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_161","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)何気にジェノミスはこの伝説を戯曲化することが初めてでね、
以前からいつか戯曲化したいとは聞いていたんだが、
まさかミュージカル仕立てにするとは思ってなかったよ。"
69,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_162","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)作詞は当然だが作曲もジェノミスが手がけていてね、
まさに天才とは彼のような男をいうのだろう。"
70,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_163","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)全編5幕からなる戯曲で、前半3幕は教会の命令で、
暗躍するディリータが、オヴェリアとの出会いにより改心し、
彼女を真の女王にしようと誓うところまで描かれた。"
71,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_164","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)後半2幕は獅子戦争が終結へと向かう中、
その戦功を武器に、遂にオヴェリアとの婚姻を手に入れる。
だが、その恋は悲劇で終わるというラストだな。"
72,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_165","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)周りに嘘をつくことで己が目的を隠すディリータが、
その真意を神に打ち明ける一方、オヴェリアはその嘘に翻弄され、
決別を神に誓うというアンサンブルが実に最高だったねぇ。"
73,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_180","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)東州オサード小大陸ヤンサの南西には広大な砂漠地帯がある。
現在、ダルマスカ砂漠と呼ばれるその地域一帯を、
支配していたのがダルマスカ王国だ。"
74,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_181","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)30年前にガレマール帝国によって断絶されたバナルガン王朝は、
約千年もの間、独立を保っていたというが、
その王都ラバナスタははるか昔から存在した都だといわれている。"
75,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_182","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)「砂漠の蒼い宝石」と謳われたラバナスタも、
帝国との戦争によって破壊され、今はただの廃墟だそうだ。
なんとも嘆かわしい話だな。"
76,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_183","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)最近もドマ、アラミゴの反乱に乗じて蜂起しようという動きが、
ダルマスカ近辺でも見受けられたようだが、
帝国軍はその情報を事前に把握、悉く粛正したとか。"
77,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_184","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)実は子どもの頃、行商を営んでいた父に連れられて一度だけ、
ラバナスタを訪れたことがあるんだ。
その美しさは今でも脳裏に焼き付いているよ。"
78,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_200","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)私かい? 私は「マジェスティック」の一員ではないんだがね、
同業者のひとりとしてジェノミスに懇意にしてもらっている者だ。
彼よりも遥かに遅筆なのが玉に瑕でね。"
79,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_201","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)現体制にはいささか考えるところがあってね。
帝国を離れるというので便乗させてもらったというわけさ。
この機会に諸国を見て歩くのも良いだろうと思ってね。"
80,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_202","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)いつかこの放浪を記録し出版でもするつもりさ。
もっとも最近は執筆業より料理を作る方が多いかな。
ただの居候というのも性に合わないのでね。"
81,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_220","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)クガネで出会った吟遊詩人のことかな?
なんとも変わった雰囲気の人物だったな。
詩人というより興行主というか……。"
82,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_221","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)吟遊詩人は口伝で伝えられた物語を唄にして披露してくれるんだが、
彼の場合は彼自身が冒険者に試練を与え、
それに打ち勝った冒険者の魂をエッセンスとして取り入れる……。"
83,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_222","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)そう、まるで世界の創造主的たる独特のオーラを放つ人物だ。
いや、特に根拠はないんだよ、私がそんな風に感じるだけで。
「創造」に関わる者として学ぶべき点が多々あるねぇ。"
84,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_100_000","現在、録音サレテイルデータハ3ツデス。"
85,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_Q10_000_000","何を再生する?"
86,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A10_000_000","ジェノミスのボイスデータ"
87,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A10_000_001","異邦の劇作家のボイスデータ"
88,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A10_000_002","ミコトのボイスデータ"
89,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A10_000_100","キャンセル"
90,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_Q20_000_000","何を再生する?"
91,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A20_000_000","機工都市ゴーグについて"
92,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A20_000_001","鬼龍ヤズマットについて"
93,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A20_000_002","亡き妻ティアについて"
94,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A20_000_003","ティアの形見のネックレスについて"
95,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A20_000_010","戻る"
96,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_110","(-ジェノミスのボイスデータ-)イヴァリース伝説に登場する幻の機工都市の名だ。
飛空艇や機工兵器の発明が最初になされたといわれており、
ゴーグ人は我々と同じく魔法を使えない民だったようだ。"
97,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_111","(-ジェノミスのボイスデータ-)デュライ白書にもその位置は詳しく記されていなかった。
極小の土地に築かれた都市で、上へ上へと増改築が進み、
いつしか天にまで届くような巨大な塔になったらしい。"
98,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_112","(-ジェノミスのボイスデータ-)デュライ白書によると、
原因不明の爆発事故で都市の上半分が消失し、
ゴーグの民は都市を放棄したと記されている。"
99,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_113","(-ジェノミスのボイスデータ-)だが、その後の解読によると、
労働六号と呼ばれる機動兵器とラムザ・ベオルブが交戦した際、
兵器が放つ攻撃によって都市の中層部が消失する事態になった。"
100,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_114","(-ジェノミスのボイスデータ-)しかも、その威力は都市破壊に留まらず、
足下の海に別の異空間と繋ぐ亀裂を作り出した。
それが今でも成長し、あの大穴になったというわけだ。"
101,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_115","(-ジェノミスのボイスデータ-)そんな危険な機工兵器を作り出したゴーグの民は、
この地の人々から疎まれるようになった。
それ故に、彼らはこの地を離れるしかなかったらしいね。"
102,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_116","(-ジェノミスのボイスデータ-)流浪の民となったゴーグ人はいつしかイルサバードに流れ着き、
そこで我々ガレアン族の始祖七部族のひとつとなったのでは?
まぁ、最後については私の推測だけどね。"
103,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_120","(-ジェノミスのボイスデータ-)冷血剣アルガスと同じで聖石ドゥマは、
どうやら、用いる者の「負の感情」を受けて、
その「切なる願い」を具現化するようだね。"
104,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_121","(-ジェノミスのボイスデータ-)バッガモナンはダルマスカ王家に仕える銃士隊の隊長だった。
ナルビナ城塞戦で主君のラスラ王子とアーシェ王女を、
死なせたことに対して強く後悔をしていたようだ。"
105,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_122","(-ジェノミスのボイスデータ-)きみたちを帝国軍と幻視していたのはドゥマの影響だとしても、
そのくらい強く帝国軍を恨んでいたということだろう。
結果、アルガス同様に聖石の力に呑み込まれ、ルカヴィと化した。"
106,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_123","(-ジェノミスのボイスデータ-)ひとつわかったことは、同じ聖石を用いても、
同じルカヴィになるわけではないということだ。
その姿や強さは本体の意志の強さによって変わるのだろう。"
107,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_124","(-ジェノミスのボイスデータ-)バッガモナン自らが聖石ドゥマを望んだとはいえ、
ルカヴィになったことは彼の本望だったのだろうか。
いずれにしても、残念に思うよ。"
108,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_130","(-ジェノミスのボイスデータ-)10年前に亡くした最愛の妻のことだ。
彼女は女優で、私は彼女のために戯曲を書く……
そんな関係を続けているうちに、いつしか互いに恋に落ちた。"
109,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_131","(-ジェノミスのボイスデータ-)ラムザを身篭もったときに結婚してからはずうっと一緒だった。
小さな劇団を大きくするために、ふたりとも頑張ったよ。
いつか、ラムザとアルマと一緒に舞台に立ちたいと言ってたな。"
110,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_132","(-ジェノミスのボイスデータ-)流行病にかかってしまってね……
肺をやられてからはあっという間だったよ。
最期まで子供たちのことを、私のことを案じてくれていたよ……。"
111,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_133","(-ジェノミスのボイスデータ-)会えるのであれば、今でも会いたい……。
デュライ白書に記されていたように、聖石が死者を蘇らせるならば、
私は彼女を……ティアを蘇らせたいよ……。"
112,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_134","(-ジェノミスのボイスデータ-)いや、この話は忘れてくれ……。"
113,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_150","(-ジェノミスのボイスデータ-)まさか、形見のネックレスが聖石だなんてね。
指摘を受けるまで、気付きもしなかったよ……。"
114,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_151","(-ジェノミスのボイスデータ-)あのネックレスはティアと結婚したときに買ったものなんだ。
17年前になるかな、
帝国の占領下にあるラバナスタを訪れたときのことさ。"
115,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_152","(-ジェノミスのボイスデータ-)イヴァリース伝説のこともあったからね、
いつかラバナスタへ行きたいと考えていて、
ハネムーンに丁度いいだろうと。"
116,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_153","(-ジェノミスのボイスデータ-)あの頃のラバナスタは占領下とはいえ、
戦禍に巻き込まれていなかったから、
それはそれは美しい砂漠の都だったんだ。"
117,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_154","(-ジェノミスのボイスデータ-)そこで彼女に似合うと思い、購入したのがあのネックレスさ。
たしか、帝国の行商から購入したんだが、
その出所までは聞かなかったな。"
118,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_155","(-ジェノミスのボイスデータ-)今思えば、王家に伝わるネックレスだったのかもしれない。
バッガモナンがラスラ王子から預かったと、
ブワジたちが証言していたからね。"
119,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_156","(-ジェノミスのボイスデータ-)だが、誰が何のために聖石をふたつに砕いて、
ネックレスに加工したのか、その謎は不明だ。
調査を続けるしかないね。"
120,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_Q30_000_000","何を再生する?"
121,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A30_000_000","ダルマスカの占領について"
122,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A30_000_001","ダルマスカの反乱について"
123,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A30_000_010","戻る"
124,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_300","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)ガレマール帝国がダルマスカ王国に進攻し、
属州としたのは30年前だ。
ドマ占領の5年前、アラミゴ制圧の10年前だね。"
125,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_301","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)侵攻作戦を指揮したのは、「漆黒の稲妻」と異名を取った、
ノア・ヴァン・ガブラス軍団長が率いる第IV軍団だ。
ダルマスカ王国と約半年にわたり激闘を繰り広げたらしい。"
126,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_302","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)王都ラバナスタを守る最後の砦・ナルビナ城塞では、
ダルマスカ軍に約7万人もの戦死者を出したといわれる、
それは悲惨な攻城戦だったようだ。"
127,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_303","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)ナルビナ城塞でダルマスカ王の子息であるラスラ王子と、
その双子の妹であるアーシェ王女が戦死したことで、
ダルマスカ王は降伏を受け入れたとされている。"
128,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_304","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)降伏後、しばらくしてダルマスカ王は病死。
ダルマスカ王の死亡は自殺とも暗殺とも言われてるが、
千年の歴史を誇るバナルガン王朝が断絶したのは間違いない。"
129,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_320","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)アラミゴやドマもそうだが、属州では度々反乱が発生する。
ダルマスカ属州でも同様で、これまでの20年間、
幾度となく反乱が発生してきた。"
130,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_321","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)反乱が発生する度に熾烈な粛清が行われるが、
中でも数年前に起きた「バルハイムの反乱」では、
帝国軍も含めて多くの戦死者を出したことで有名だ。"
131,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_322","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)第XIV軍団が援護することになり、苛烈な反逆者狩りをして、
その名を轟かせたのが「ダルマスカの魔女」こと、
リウィア・サス・ユニウスというわけだ。"
132,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_323","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)きみがアラミゴとドマを解放したことで、ダルマスカでも、
再び反乱が発生したが、これも失敗に終わっている。
ラバナスタが戦禍に呑まれたのはその目で確認したはずだ。"
133,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_324","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)ただ、今でも反乱軍を指揮する者たちは大勢いるようで、
地下に潜り、その好機を虎視眈々と狙っているらしいね。"
134,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_325","(-異邦の劇作家のボイスデータ-)ちなみに、その反乱軍を率いているのは王女アーシェを名乗る、
十代後半の少女だという。
アーシェ本人はナルビナ城塞で戦死したのは確かなので偽者かな?"
135,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_Q40_000_000","何を再生する?"
136,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A40_000_000","聖石の仕組みについて"
137,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A40_000_001","聖石オティスについて"
138,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A40_000_002","聖石ドゥマについて"
139,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A40_000_003","リドルアナ大灯台について"
140,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A40_000_010","戻る"
141,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_400","(-ミコトのボイスデータ-)あくまでも推測でしかありませんが、使用した者の意志を吸収し、
それを物理的に再現する能力があると考えられます。
吸収されたエーテルが切れるまで繰り返し再生するようですね。"
142,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_401","(-ミコトのボイスデータ-)イヴァリース史で「聖石」と呼ばれるこのクリスタルですが、
何者かが意思をもって人工的に創り出したモノと考えられます。
誰が何のために創ったのか、それはまったくわかりません。"
143,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_420","(-ミコトのボイスデータ-)聖石オティスの所有者はジェノミスさんということになりますが、
調べたかぎり、そのオティスに特定波長、
つまりジェノミスさんのエーテルが取り込まれた形跡はありません。"
144,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_421","(-ミコトのボイスデータ-)つまり、空っぽの初期状態ということになります。
どうやったらエーテルを取り込ませることができるのか、
いわばスイッチとしての機能が何かは不明です。"
145,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_440","(-ミコトのボイスデータ-)聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、
取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、
その「切なる願い」が再生されていたようです。"
146,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_441","(-ミコトのボイスデータ-)前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が発散させたことで、
オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。"
147,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_442","(-ミコトのボイスデータ-)ですが、聖石ドゥマに魅せられたバッガモナン氏は、
結果としてドゥマに、
その「切なる願い」ごと取り込まれてしまったようですね。"
148,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_443","(-ミコトのボイスデータ-)ドゥマの波長と相性がよかったのか、
それともドゥマがバッガモナン氏に合わせたのか、
そのメカニズムは不明ですが、やはり意思を感じます。"
149,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_480","(-ミコトのボイスデータ-)ラバナスタからはるか南、バルナード海の海上に、
地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。"
150,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_481","(-ミコトのボイスデータ-)周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、
その海水がどうなるのかは誰も知りません。"
151,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_482","(-ミコトのボイスデータ-)幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、
瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、
またたくまに墜落、帰還した者はひとりもいないそうです。"
152,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_483","(-ミコトのボイスデータ-)この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。
リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、
注意を促すために建設されたと伝えられています。"
153,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_484","(-ミコトのボイスデータ-)ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。
ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、
建設自体ははるか昔だとか。"
154,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_485","(-ミコトのボイスデータ-)ジェノミスさんの仮説によると、イヴァリース時代、
ここには隆盛を極めた幻の機工都市ゴーグが存在したとか。
謎の爆発事故で「上半分」が消失とのこと。"
155,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_486","(-ミコトのボイスデータ-)放棄された機工都市ゴーグの「下半分」を、
後世のダルマスカ王国が大灯台として再利用したらしいです。"
156,"TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_487","(-ミコトのボイスデータ-)ああ、今度の遠征で消失していたと考えていた上層部が、
天空に存在していたことから、
実際に消失したのは、中層部のようですね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_000 現在、録音サレテイルデータハ2ツデス。
5 1 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_Q1_000_000 何を再生する?
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9 5 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_Q2_000_000 何を再生する?
10 6 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_A2_000_000 異端者ラムザとは?
11 7 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_A2_000_001 ラムザとディリータの関係は?
12 8 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A2_000_002 ラムザが率いたゾディアックブレイブとは?
13 9 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A2_000_003 聖石とは?
14 10 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A2_000_004 ルカヴィとは?
15 11 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A2_000_005 冷血剣アルガスとは?
16 12 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A2_000_010 戻る
17 13 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_010 (-ジェノミスのボイスデータ-)ディリータ王の親友として「デュライ白書」に登場するんだが、 ラムザは武家の棟梁として名高い貴族の出自、 英雄譚でも知られるベオルブ家の末弟だ。
18 14 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_011 (-ジェノミスのボイスデータ-)ベオルブ家のラムザと、その使用人として育ったディリータは、 幼少を共に過ごした親友同士というわけだな。 だが、英雄譚に兄たちの名前は登場してもラムザの名前は無い。
19 15 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_012 (-ジェノミスのボイスデータ-)「デュライ白書」によると、ラムザはイヴァリースの国教を司る、 グレバドス教会の命に背いたことから、 「異端者」として指名手配されてしまったようだ。
20 16 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_013 (-ジェノミスのボイスデータ-)何故、刃向かったのかは不明だが、ベオルブ家はそんな末弟を、 いない者として扱い、一切の記録からその名を削除した。 英雄譚に登場しないのはそうした理由からだろう。
21 17 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_014 (-ジェノミスのボイスデータ-)歴史に……いや英雄譚に登場しないのはそうした理由だが、 我が祖先、オーラン・デュライはラムザこそが真の英雄、 ゾディアックブレイブその人だと記していた。
22 18 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_020 (-ジェノミスのボイスデータ-)ベオルブ家の使用人として育ったディリータは、 同い年のラムザと共に幼少の頃を過ごしたようだ。 身分を越えた友情を育てたのもこの頃なのだろう。
23 19 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_021 (-ジェノミスのボイスデータ-)ディリータに人並み外れた才覚を見いだしたのだろうか、 当主バルバネス・ベオルブは士官学校へ通わせたという。 おそらくラムザも共に通っていたことだろう。
24 20 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_022 (-ジェノミスのボイスデータ-)ディリータは妹ティータの死をきっかけにベオルブ家と、 袂を分かつのだが、ティータを死なせる原因を作ったのは、 他ならぬラムザ本人だったようだ。
25 21 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_030 (-ジェノミスのボイスデータ-)残念ながら、現段階では確かなことは何もわからない。 英雄譚によるとグレバドス教会の命を受けたディリータが、 伝説の12個の「聖石」を探索し、それに成功。
26 22 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_031 (-ジェノミスのボイスデータ-)私もミュージカル「ゾディアックブレイブストーリー」で、 そのあたりの冒険劇を描いたが、「デュライ白書」によると、 実際はそれを集めたのはラムザだと記されていた。
27 23 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_032 (-ジェノミスのボイスデータ-)何が真実で何が嘘なのか、今は何もわからない。 だが、必ずや真相を突き止めてみせよう。
28 24 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_040 (-ジェノミスのボイスデータ-)イヴァリースに登場する神々が作りたもうた「聖なる遺物」だな。 特殊な力を持ったクリスタルの一種だと考えられるが、 実際のところ、そのメカニズムはよくわかっていない。
29 25 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_041 (-ジェノミスのボイスデータ-)ただ、英雄譚、「デュライ白書」のどちらでも共通しているが、 「願いを具現化する能力」を有していたようで、 使用する者の心根によって善にも悪にも利用できたようだ。
30 26 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_042 (-ジェノミスのボイスデータ-)イヴァリースの「神話」では神々の都ミュロンドを滅ぼす一方、 ディリータの英雄譚では混乱したイヴァリースを救ったという。 前者は悪しき心が、後者は善なる心が聖石を使ったということか?
31 27 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_050 (-ジェノミスのボイスデータ-)英雄譚で時折、登場する悪しき魔物たち……だが、 きみたちがラバナスタで遭遇した異形の者たちのことではないかと、 私は考えている。
32 28 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_051 (-ジェノミスのボイスデータ-)というのも、「デュライ白書」にはこう書かれていた。 悪しき心を持った者たちが「聖石」の力を解放したところ、 異形の人外の者たちへと変容したと……。
33 29 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_052 (-ジェノミスのボイスデータ-)まさに、きみたちが遭遇した人外の者たちのことではないかな? バッガモナンに奪われてしまったが、 「聖石ドゥマ」は確かに存在した。
34 30 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_053 (-ジェノミスのボイスデータ-)しかも、あの異形の人外の者を倒したことで、 「聖石ドゥマ」はもとのクリスタルへとその姿を戻した。 「デュライ白書」の記述と完全に一致するのだ。
35 31 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_060 (-ジェノミスのボイスデータ-)私が魅入られていたその対象がアルガスだな。 「聖石ドゥマ」を持っていたことから、 剣士アルガスのなれの果てだと考えられる。
36 32 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_061 (-ジェノミスのボイスデータ-)没落貴族の一員として生を受けた若者は己が運命を呪い、 その憎しみは平民へと向けられた。 だが、平民を守ろうとするディリータの手によって亡き者にされた。
37 33 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_062 (-ジェノミスのボイスデータ-)ここまではディリータ王の英雄譚でも語られている話だが、 「デュライ白書」には続きがある……。 親から受け継いだ財宝の中に「聖石ドゥマ」があったのだ。
38 34 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_063 (-ジェノミスのボイスデータ-)アルガスは死の間際、聖石の力を解放しルカヴィと化した。 理性を失ったアルガスは憎悪の塊となって、 ディリータを襲ったそうだ。
39 35 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_064 (-ジェノミスのボイスデータ-)ディリータの窮地を救ったのはかつての親友ラムザであった。 ラムザとその仲間は決死の闘いを繰り広げ、 遂にアルガスを打ち破ったとされている。
40 36 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_065 (-ジェノミスのボイスデータ-)そもそもふたりが仲違いしたのはアルガスが原因だ。 襲われていたアルガスを助けたのがラムザ、 そのアルガスが嫉妬からディリータの妹を殺害した。
41 37 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_066 (-ジェノミスのボイスデータ-)ディリータはアルガスを憎み、ラムザを責めた。 責任を感じたラムザはディリータと距離を置くようになった。 こうしてふたりは仲違いをしたのだ。
42 38 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_067 (-ジェノミスのボイスデータ-)だが、倒されたはずのアルガスが再び姿を現した…… これはどういうことだろう? しかも、ラバナスタ、つまり王都ルザリアにいた。
43 39 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_068 (-ジェノミスのボイスデータ-)真の貴族、それこそ王になろうとしたアルガスの執念が、 再びルカヴィとしてこの世に舞い降りたのか、 それとも何か他の理由があるのか……?
44 40 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_Q3_000_000 何を再生する?
45 41 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_000 ジェノミス・レクセンテールについて
46 42 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_001 劇団「マジェスティック」について
47 43 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_002 ゾディアックブレイブの伝説について
48 44 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_003 ミュージカル「ゾディアックブレイブストーリー」について
49 45 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_004 ダルマスカ王国とその都について
50 46 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_005 異邦の劇作家について
51 47 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_006 異邦の詩人について
52 48 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A3_000_010 戻る
53 49 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_100 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)若くして劇団を立ち上げたジェノミスはその才能を認められ、 あっという間に演劇界のホープとして人気となった。 戯曲のいくつかは文壇で認められ賞をもらったほどさ。
54 50 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_101 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)数々の戯曲を発表し、自らが演出を手がける舞台は大人気。 チケットをもっとも取りにくい劇団と言われたこともある。 事実、1年先までソールドアウトなんてことはザラだった。
55 51 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_102 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)前皇帝ソル・ゾス・ガルヴァスもその天賦の才能を認めて、 この劇場艇を建造し、プレゼントしたのはビックリさ。 現皇帝はそれも面白くないようだがな。
56 52 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_103 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)ジェノミスは完璧主義者でな、理想の戯曲に仕上げるまで、 幾度も書き直すなんてことはいつものことだ。 遅筆すぎて舞台稽古が遅れることもよくあるんだ。
57 53 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_104 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)理想のために皇帝にも逆らうほどの気骨の持ち主……なんて、 皆は評しているようだが、ジェノミスはただの作家馬鹿さ。 妥協する自分を許せないだけなんだよ。
58 54 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_120 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)ジェノミスが魔導院時代に仲間と共に結成した劇団だ。 以来、興行した舞台は大成功し、 押しも押されもせぬ人気の劇団へと成長を遂げたんだ。
59 55 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_121 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)シリアスな古典劇や笑い満載のコメディ、 歌と踊りが刺激的なミュージカルと、その演目は多彩だ。
60 56 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_122 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)「ゾディアックブレイブストーリー」を興行していた頃は、 100人を超える役者や裏方がこの劇場艇で暮らしていたんだがな。 今じゃこの有様さ。
61 57 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_140 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)ガレアン人の間では子どもでも知っているおとぎ話のような伝説さ。 世界なのか国なのかわからないが、 かつてイヴァリースと呼ばれた処がどこかにあった。
62 58 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_141 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)恐ろしい悪魔や魔物、災いが起こると、 12人の光の勇者が現れイヴァリースに平和をもたらすという。 その12人の光の勇者を人々はゾディアックブレイブと呼んだ。
63 59 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_142 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)ゾディアックブレイブはその時代ごとに登場するんだが、 占星術師メレンカンプ、聖人アジョラ、暗殺者アシュレイ、 私が知る限り8組はいるが、一番人気は平民王ディリータだ。
64 60 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_143 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)アトカーシャ王朝の時代、世継ぎを失ったことにより、 黒獅子公と白獅子公の二手に分かれて後継者戦争が勃発した。 その時、彗星のごとく現れたのがディリータという名の若者だ。
65 61 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_144 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)戦渦によってイヴァリースが焦土と化す中、 ディリータは11人の仲間と共に平和を取り戻すために奔走する。 新生ゾディアックブレイブと呼ばれた彼らは見事、実現するんだ。
66 62 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_145 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)この英雄譚の歴史性について学者たちが長年にわたり調査、 議論を続けているが、未だに確固たる物的証拠がない。 そのため「史実」としては扱われていないのが現状だ。
67 63 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_146 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)イヴァリースがどこにあったのかも不明だし、 物語にバリエーションが多すぎて、 どれが本当でどれが虚構なのか判断することは不可能だ。
68 64 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_147 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)もっとも新しい時代のディリータ王の英雄譚ですら諸説ある。 オヴェリア王女と結婚し国を引き継ぐというのが定番だが、 即位の前にディリータは暗殺されたという物語もあるぐらいだ。
69 65 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_148 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)まぁ、吟遊詩人が口訣で伝える過程で、 民衆が喜ぶようにとどんどん脚色されていった結果、 こうなってしまったんだろうね。
70 66 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_149 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)いずれにしても真相は藪の中。 神のみぞ知るってね。
71 67 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_160 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)ゾディアックブレイブの伝説をモチーフとした戯曲は、 たくさんあるんだが、ミュージカル仕立ての今作は、 最高傑作と高い評判を得ることができた。
72 68 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_161 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)何気にジェノミスはこの伝説を戯曲化することが初めてでね、 以前からいつか戯曲化したいとは聞いていたんだが、 まさかミュージカル仕立てにするとは思ってなかったよ。
73 69 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_162 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)作詞は当然だが作曲もジェノミスが手がけていてね、 まさに天才とは彼のような男をいうのだろう。
74 70 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_163 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)全編5幕からなる戯曲で、前半3幕は教会の命令で、 暗躍するディリータが、オヴェリアとの出会いにより改心し、 彼女を真の女王にしようと誓うところまで描かれた。
75 71 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_164 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)後半2幕は獅子戦争が終結へと向かう中、 その戦功を武器に、遂にオヴェリアとの婚姻を手に入れる。 だが、その恋は悲劇で終わるというラストだな。
76 72 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_165 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)周りに嘘をつくことで己が目的を隠すディリータが、 その真意を神に打ち明ける一方、オヴェリアはその嘘に翻弄され、 決別を神に誓うというアンサンブルが実に最高だったねぇ。
77 73 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_180 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)東州オサード小大陸ヤンサの南西には広大な砂漠地帯がある。 現在、ダルマスカ砂漠と呼ばれるその地域一帯を、 支配していたのがダルマスカ王国だ。
78 74 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_181 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)30年前にガレマール帝国によって断絶されたバナルガン王朝は、 約千年もの間、独立を保っていたというが、 その王都ラバナスタははるか昔から存在した都だといわれている。
79 75 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_182 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)「砂漠の蒼い宝石」と謳われたラバナスタも、 帝国との戦争によって破壊され、今はただの廃墟だそうだ。 なんとも嘆かわしい話だな。
80 76 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_183 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)最近もドマ、アラミゴの反乱に乗じて蜂起しようという動きが、 ダルマスカ近辺でも見受けられたようだが、 帝国軍はその情報を事前に把握、悉く粛正したとか。
81 77 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_184 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)実は子どもの頃、行商を営んでいた父に連れられて一度だけ、 ラバナスタを訪れたことがあるんだ。 その美しさは今でも脳裏に焼き付いているよ。
82 78 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_200 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)私かい? 私は「マジェスティック」の一員ではないんだがね、 同業者のひとりとしてジェノミスに懇意にしてもらっている者だ。 彼よりも遥かに遅筆なのが玉に瑕でね。
83 79 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_201 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)現体制にはいささか考えるところがあってね。 帝国を離れるというので便乗させてもらったというわけさ。 この機会に諸国を見て歩くのも良いだろうと思ってね。
84 80 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_202 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)いつかこの放浪を記録し出版でもするつもりさ。 もっとも最近は執筆業より料理を作る方が多いかな。 ただの居候というのも性に合わないのでね。
85 81 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_220 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)クガネで出会った吟遊詩人のことかな? なんとも変わった雰囲気の人物だったな。 詩人というより興行主というか……。
86 82 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_221 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)吟遊詩人は口伝で伝えられた物語を唄にして披露してくれるんだが、 彼の場合は彼自身が冒険者に試練を与え、 それに打ち勝った冒険者の魂をエッセンスとして取り入れる……。
87 83 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_00491_ALLAGAN_000_222 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)そう、まるで世界の創造主的たる独特のオーラを放つ人物だ。 いや、特に根拠はないんだよ、私がそんな風に感じるだけで。 「創造」に関わる者として学ぶべき点が多々あるねぇ。
88 84 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_100_000 現在、録音サレテイルデータハ3ツデス。
89 85 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_Q10_000_000 何を再生する?
90 86 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A10_000_000 ジェノミスのボイスデータ
91 87 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A10_000_001 異邦の劇作家のボイスデータ
92 88 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A10_000_002 ミコトのボイスデータ
93 89 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A10_000_100 キャンセル
94 90 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_Q20_000_000 何を再生する?
95 91 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A20_000_000 機工都市ゴーグについて
96 92 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A20_000_001 鬼龍ヤズマットについて
97 93 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A20_000_002 亡き妻ティアについて
98 94 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A20_000_003 ティアの形見のネックレスについて
99 95 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A20_000_010 戻る
100 96 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_110 (-ジェノミスのボイスデータ-)イヴァリース伝説に登場する幻の機工都市の名だ。 飛空艇や機工兵器の発明が最初になされたといわれており、 ゴーグ人は我々と同じく魔法を使えない民だったようだ。
101 97 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_111 (-ジェノミスのボイスデータ-)デュライ白書にもその位置は詳しく記されていなかった。 極小の土地に築かれた都市で、上へ上へと増改築が進み、 いつしか天にまで届くような巨大な塔になったらしい。
102 98 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_112 (-ジェノミスのボイスデータ-)デュライ白書によると、 原因不明の爆発事故で都市の上半分が消失し、 ゴーグの民は都市を放棄したと記されている。
103 99 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_113 (-ジェノミスのボイスデータ-)だが、その後の解読によると、 労働六号と呼ばれる機動兵器とラムザ・ベオルブが交戦した際、 兵器が放つ攻撃によって都市の中層部が消失する事態になった。
104 100 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_114 (-ジェノミスのボイスデータ-)しかも、その威力は都市破壊に留まらず、 足下の海に別の異空間と繋ぐ亀裂を作り出した。 それが今でも成長し、あの大穴になったというわけだ。
105 101 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_115 (-ジェノミスのボイスデータ-)そんな危険な機工兵器を作り出したゴーグの民は、 この地の人々から疎まれるようになった。 それ故に、彼らはこの地を離れるしかなかったらしいね。
106 102 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_116 (-ジェノミスのボイスデータ-)流浪の民となったゴーグ人はいつしかイルサバードに流れ着き、 そこで我々ガレアン族の始祖七部族のひとつとなったのでは? まぁ、最後については私の推測だけどね。
107 103 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_120 (-ジェノミスのボイスデータ-)冷血剣アルガスと同じで聖石ドゥマは、 どうやら、用いる者の「負の感情」を受けて、 その「切なる願い」を具現化するようだね。
108 104 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_121 (-ジェノミスのボイスデータ-)バッガモナンはダルマスカ王家に仕える銃士隊の隊長だった。 ナルビナ城塞戦で主君のラスラ王子とアーシェ王女を、 死なせたことに対して強く後悔をしていたようだ。
109 105 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_122 (-ジェノミスのボイスデータ-)きみたちを帝国軍と幻視していたのはドゥマの影響だとしても、 そのくらい強く帝国軍を恨んでいたということだろう。 結果、アルガス同様に聖石の力に呑み込まれ、ルカヴィと化した。
110 106 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_123 (-ジェノミスのボイスデータ-)ひとつわかったことは、同じ聖石を用いても、 同じルカヴィになるわけではないということだ。 その姿や強さは本体の意志の強さによって変わるのだろう。
111 107 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_124 (-ジェノミスのボイスデータ-)バッガモナン自らが聖石ドゥマを望んだとはいえ、 ルカヴィになったことは彼の本望だったのだろうか。 いずれにしても、残念に思うよ。
112 108 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_130 (-ジェノミスのボイスデータ-)10年前に亡くした最愛の妻のことだ。 彼女は女優で、私は彼女のために戯曲を書く…… そんな関係を続けているうちに、いつしか互いに恋に落ちた。
113 109 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_131 (-ジェノミスのボイスデータ-)ラムザを身篭もったときに結婚してからはずうっと一緒だった。 小さな劇団を大きくするために、ふたりとも頑張ったよ。 いつか、ラムザとアルマと一緒に舞台に立ちたいと言ってたな。
114 110 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_132 (-ジェノミスのボイスデータ-)流行病にかかってしまってね…… 肺をやられてからはあっという間だったよ。 最期まで子供たちのことを、私のことを案じてくれていたよ……。
115 111 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_133 (-ジェノミスのボイスデータ-)会えるのであれば、今でも会いたい……。 デュライ白書に記されていたように、聖石が死者を蘇らせるならば、 私は彼女を……ティアを蘇らせたいよ……。
116 112 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_134 (-ジェノミスのボイスデータ-)いや、この話は忘れてくれ……。
117 113 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_150 (-ジェノミスのボイスデータ-)まさか、形見のネックレスが聖石だなんてね。 指摘を受けるまで、気付きもしなかったよ……。
118 114 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_151 (-ジェノミスのボイスデータ-)あのネックレスはティアと結婚したときに買ったものなんだ。 17年前になるかな、 帝国の占領下にあるラバナスタを訪れたときのことさ。
119 115 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_152 (-ジェノミスのボイスデータ-)イヴァリース伝説のこともあったからね、 いつかラバナスタへ行きたいと考えていて、 ハネムーンに丁度いいだろうと。
120 116 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_153 (-ジェノミスのボイスデータ-)あの頃のラバナスタは占領下とはいえ、 戦禍に巻き込まれていなかったから、 それはそれは美しい砂漠の都だったんだ。
121 117 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_154 (-ジェノミスのボイスデータ-)そこで彼女に似合うと思い、購入したのがあのネックレスさ。 たしか、帝国の行商から購入したんだが、 その出所までは聞かなかったな。
122 118 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_155 (-ジェノミスのボイスデータ-)今思えば、王家に伝わるネックレスだったのかもしれない。 バッガモナンがラスラ王子から預かったと、 ブワジたちが証言していたからね。
123 119 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_156 (-ジェノミスのボイスデータ-)だが、誰が何のために聖石をふたつに砕いて、 ネックレスに加工したのか、その謎は不明だ。 調査を続けるしかないね。
124 120 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_Q30_000_000 何を再生する?
125 121 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A30_000_000 ダルマスカの占領について
126 122 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A30_000_001 ダルマスカの反乱について
127 123 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A30_000_010 戻る
128 124 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_300 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)ガレマール帝国がダルマスカ王国に進攻し、 属州としたのは30年前だ。 ドマ占領の5年前、アラミゴ制圧の10年前だね。
129 125 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_301 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)侵攻作戦を指揮したのは、「漆黒の稲妻」と異名を取った、 ノア・ヴァン・ガブラス軍団長が率いる第IV軍団だ。 ダルマスカ王国と約半年にわたり激闘を繰り広げたらしい。
130 126 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_302 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)王都ラバナスタを守る最後の砦・ナルビナ城塞では、 ダルマスカ軍に約7万人もの戦死者を出したといわれる、 それは悲惨な攻城戦だったようだ。
131 127 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_303 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)ナルビナ城塞でダルマスカ王の子息であるラスラ王子と、 その双子の妹であるアーシェ王女が戦死したことで、 ダルマスカ王は降伏を受け入れたとされている。
132 128 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_304 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)降伏後、しばらくしてダルマスカ王は病死。 ダルマスカ王の死亡は自殺とも暗殺とも言われてるが、 千年の歴史を誇るバナルガン王朝が断絶したのは間違いない。
133 129 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_320 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)アラミゴやドマもそうだが、属州では度々反乱が発生する。 ダルマスカ属州でも同様で、これまでの20年間、 幾度となく反乱が発生してきた。
134 130 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_321 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)反乱が発生する度に熾烈な粛清が行われるが、 中でも数年前に起きた「バルハイムの反乱」では、 帝国軍も含めて多くの戦死者を出したことで有名だ。
135 131 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_322 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)第XIV軍団が援護することになり、苛烈な反逆者狩りをして、 その名を轟かせたのが「ダルマスカの魔女」こと、 リウィア・サス・ユニウスというわけだ。
136 132 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_323 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)きみがアラミゴとドマを解放したことで、ダルマスカでも、 再び反乱が発生したが、これも失敗に終わっている。 ラバナスタが戦禍に呑まれたのはその目で確認したはずだ。
137 133 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_324 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)ただ、今でも反乱軍を指揮する者たちは大勢いるようで、 地下に潜り、その好機を虎視眈々と狙っているらしいね。
138 134 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_ALLAGAN_000_325 (-異邦の劇作家のボイスデータ-)ちなみに、その反乱軍を率いているのは王女アーシェを名乗る、 十代後半の少女だという。 アーシェ本人はナルビナ城塞で戦死したのは確かなので偽者かな?
139 135 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_Q40_000_000 何を再生する?
140 136 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A40_000_000 聖石の仕組みについて
141 137 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A40_000_001 聖石オティスについて
142 138 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A40_000_002 聖石ドゥマについて
143 139 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A40_000_003 リドルアナ大灯台について
144 140 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_A40_000_010 戻る
145 141 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_400 (-ミコトのボイスデータ-)あくまでも推測でしかありませんが、使用した者の意志を吸収し、 それを物理的に再現する能力があると考えられます。 吸収されたエーテルが切れるまで繰り返し再生するようですね。
146 142 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_401 (-ミコトのボイスデータ-)イヴァリース史で「聖石」と呼ばれるこのクリスタルですが、 何者かが意思をもって人工的に創り出したモノと考えられます。 誰が何のために創ったのか、それはまったくわかりません。
147 143 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_420 (-ミコトのボイスデータ-)聖石オティスの所有者はジェノミスさんということになりますが、 調べたかぎり、そのオティスに特定波長、 つまりジェノミスさんのエーテルが取り込まれた形跡はありません。
148 144 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_421 (-ミコトのボイスデータ-)つまり、空っぽの初期状態ということになります。 どうやったらエーテルを取り込ませることができるのか、 いわばスイッチとしての機能が何かは不明です。
149 145 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_440 (-ミコトのボイスデータ-)聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、 取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、 その「切なる願い」が再生されていたようです。
150 146 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_441 (-ミコトのボイスデータ-)前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が発散させたことで、 オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。
151 147 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_442 (-ミコトのボイスデータ-)ですが、聖石ドゥマに魅せられたバッガモナン氏は、 結果としてドゥマに、 その「切なる願い」ごと取り込まれてしまったようですね。
152 148 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_443 (-ミコトのボイスデータ-)ドゥマの波長と相性がよかったのか、 それともドゥマがバッガモナン氏に合わせたのか、 そのメカニズムは不明ですが、やはり意思を感じます。
153 149 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_480 (-ミコトのボイスデータ-)ラバナスタからはるか南、バルナード海の海上に、 地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。
154 150 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_481 (-ミコトのボイスデータ-)周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、 その海水がどうなるのかは誰も知りません。
155 151 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_482 (-ミコトのボイスデータ-)幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、 瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、 またたくまに墜落、帰還した者はひとりもいないそうです。
156 152 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_483 (-ミコトのボイスデータ-)この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。 リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、 注意を促すために建設されたと伝えられています。
157 153 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_484 (-ミコトのボイスデータ-)ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。 ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、 建設自体ははるか昔だとか。
158 154 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_485 (-ミコトのボイスデータ-)ジェノミスさんの仮説によると、イヴァリース時代、 ここには隆盛を極めた幻の機工都市ゴーグが存在したとか。 謎の爆発事故で「上半分」が消失とのこと。
159 155 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_486 (-ミコトのボイスデータ-)放棄された機工都市ゴーグの「下半分」を、 後世のダルマスカ王国が大灯台として再利用したらしいです。
160 156 TEXT_REGHINALLAGANSTORAGESYSTEM_00491_MIKOTO_000_487 (-ミコトのボイスデータ-)ああ、今度の遠征で消失していたと考えていた上層部が、 天空に存在していたことから、 実際に消失したのは、中層部のようですね。
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_070","おやおやぁ、もう調査は終わったのかい?
何か発見はあったかい?
って、どうしておひとりなのさ?"
1,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_080","え……それは本当かい?
そんな恐ろしい事態になっただなんて。
……言葉を失ってしまうよ。"
2,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_090","いよいよ、新たな冒険の始まりだね!
無事に帰ってきたら、その冒険の行程を教えてほしいな!
演技の参考にして、次こそ主役の座を……!!"
3,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_100","ブワジたち?
彼らならろくな挨拶もせずにそそくさと、
この劇場艇をあとにしちゃったね。"
4,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_101","聖石の力によるアクシデントとはいえ兄貴分のバッガモナンが、
亡くなったとなれば意気も消沈、喪に服したくなるだろうね。
実際、口数も少なく、肩も落としてたからね。"
5,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_102","特にキミの顔を見たくないんじゃないか?
モンスターに変化したバッガモナンを討伐したのはキミだろ?
そりゃ、彼らにしてみれば仇も同然だからなぁ。"
6,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_103","おっと、余計なことを言っちゃったね。
失敬、失敬!"
7,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_070","大灯台の名にふさわしい、実に巨大な建造物だね。
さっきブリッジから見学させてもらったが、
なんとも不思議な建造物だ。"
8,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_080","その話が本当だとすると……いや、疑っているわけじゃないが、
聞く限り「聖石」は恐ろしい兵器のようだね。
やはり管理は我が帝国の……。"
9,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_090","こんな外地のさらに人里離れた孤島に、
我がガレアン人の祖先の部族がいただなんて……。
いや、信じられないよ、今度ばかりはね!"
10,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_100","心の底から納得できてはいないのだが、
ゴーグの民が彼の地を離れ、イルサバードへと辿り着き、
このイヴァリースの物語を子孫たちに伝えた……。"
11,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_101","それが真実だとすると、この外地はけっして「外」ではなく、
我がガレアン人にとってルーツ……故郷のひとつともいえる。
ならば、この征服戦争も「必然」とはいえないか?"
12,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_102","征服戦争と呼ぶと悪しき戦いに思えてしまうが、
故郷を取り戻すための戦い、すなわち「国土回復」ともいえよう。
であれば、帝国にとってこの戦いは……。"
13,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_070","もうお帰りになったんですね。
って、おひとりですか?
ラムザさんは? 他のみなさんは??"
14,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_080","あら……そんなことが……。
そのバッガモナンさんにお会いしたことがないのでアレですけど、
お気の毒……ということなんでしょうか?"
15,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_090","機工学に優れるガレアン人のルーツのひとつが機工都市ゴーグ。
それが真実なら、これほどロマン溢れる伝説はないですね!
なんだか、ワクワクしてきちゃいました!!"
16,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_100","ゴーグの民が流れ流れてイルサバードに辿り着き、
ガレアン人の祖先である七部族のひとつとなった……
この説をあたしは支持しちゃいますよ!"
17,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_101","ガレアン人のルーツがゴーグ人で、
そのゴーグ人にもきっとルーツがあって……
そう考えるとすべての種族はひとつになっちゃうのかも?"
18,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_102","この世に人がいる限り、永遠に争いは続く……って言いますけど、
ルーツがひとつなら、あたしも解放者さんも兄弟みたいなもの。
争い続けるのが馬鹿みたいに思えますもん!"
19,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_070","あら、お帰りなさい、無事でなによりだわ。
何か収穫はあった?
あれ? <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>だけ? え、どういうこと??"
20,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_080","まさかの展開ね……。
それでも、再びあの大灯台へ行くのね、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は……。
気をつけるのよ、命を粗末にしないでね……。"
21,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_090","リドルアナ大灯台への遠征、お疲れさま!
……いろいろと気を遣うことも多くて、
たいへんな遠征になってしまったわね。"
22,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_110","ジェノミスに憧れ、好きになったときもあったけど、
彼が選んだのはあたしの親友のティアだった……。
あたしはティアとジェノミスを祝福したわ。"
23,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_111","だから、ジェノミスへの想いはその時に棄てたの。
あれ以来、ふたりとは良き友人として接してきたわ。
だからこそ、ティアが亡くなった時は本当に辛かった。"
24,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_112","そのとき、支えてくれたのがそこにいる遅筆なおじさまよ。
彼がいなかったら立ち直れていなかったでしょうね。
彼のおかげであたしはジェノミスたちを支える側に回れたの。"
25,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_113","あら、いやだ、あたしったら何話してるンだろう……。
ワイン飲み過ぎね……ううん、キミが持ってきてくれた、
ベーコンエピが美味しすぎるのよ!"
26,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_200","こんにちは。
次の冒険先は決まったのかしらね?
危険なところじゃないといいわね!"
27,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_250","ヴィエラって美しいわよね~。
いいなぁ、実際に会えたんでしょう?
劇場艇においでくださらないかしら~~。"
28,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_280","アレが……話に聞いていた「聖石」がもたらす「災い」ね?
何者かが聖石オティスを中継してアルマちゃんを転移させた……。
それはいったい何のためなの……?"
29,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_281","ううん、いいの……。
一刻も早くゴルモア大密林へ……
オーボンヌ修道院へ行かないと……ね。"
30,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_290","なんですって、今度はラムザが囚われたですって!?
お願い! 彼を無事に連れ戻すと約束して!
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>にならできるわ……必ず成し遂げられる!!"
31,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_300","ティアの息子を死なせるなんてできないわ……。
お願い! 彼を無事に連れ戻すと約束して!
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>にならできるわ……必ず成し遂げられる!!"
32,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_310","ありがとう……感謝に堪えないわ。
もし、ラムザに何かあったらティアに顔向けできなかった……。
……安心したら、どっと疲れが出てきたみたい。フフフ、歳ね。"
33,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_320","『貴様たちはオヴェリア様を戦争の道具にしようとしている!
 恥ずかしくないのか!? 犬になりさがっている自分が!
 人間としての誇りはないのかッ!?"
34,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_321","……ここはもうちょっと凜とした声が必要ね。
素早く振り向き、視線をやや流しながら向ける……。
そして、台詞……っと。"
35,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_070","素晴らしい建造物だなぁ、実にマッチョだ!
ダルマスカ伝統の建築様式なのかな?
次の役はこのリドルアナ大灯台だったりして……。"
36,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_080","えええ! そんなマッチョなことがあるのかい?
マッチョすぎて、何をどうしたらいいものか!
とりあえずマッチョな筋肉をよりマッチョにするしか……!"
37,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_090","え? 一緒に行かないか?
このマッチョなオレを誘うのかい?
肉体はマッチョだが、心は繊細な乙女のそれなんだなぁ……ハハハ!"
38,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_100","リドルアナ大灯台へ向かうときに冒険に誘ってくれただろ?
ただの冗談だったのかもしれないけど、
それもイイなって思ったんだ。"
39,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_101","お客様にどうせ見てもらうならより美しい肉体で……って、
ずーっとそう考えて鍛えてきたけどさ、
あんたを見てたら肉体は見てもらうだけじゃもったいないなって。"
40,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_102","だから頼む!
このオレを弟子にしてくれないか!!
真のマッチョはあんただ! 頼む、お願いだ!!"
41,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_103","ああ、ああ、美しいよ、真のマッチョ!"
42,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_070","あれあれぇ、おひとりで帰還ですか?
ラムザくんたちを置き去りってことじゃないですよね?"
43,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_080","むむむ、それは心配ですね。
ああ、もう救出は難しいんですか……。
う~ん、残されたバンガの彼らも可哀想だなぁ……。"
44,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_090","いよいよ出発ですね!
無事に帰ってきた暁にはあなたのために楽曲を書き下ろしますよ!
真の冒険者こそ未来永劫語り継がれるべきですからね!"
45,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_100","噂で聞いたんですけどクガネに異邦の詩人を名乗る人がいるとか。
なんでも<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>はその詩人と仲がいいらしいじゃないですか?
是非ともその詩人を紹介してもらえませんか?"
46,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_101","彼がつむぐその詩を胸に刻み、新たな楽曲を付けてみたい……
それがジェノミスさんのいう「文化と文化の融合」の第一歩に、
なるんじゃないかと……そう思えて仕方ないんですよね。"
47,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_102","この劇場艇にひきこもらずに街へ出ろ?
……まったく出てないわけじゃないんですよ!
ただ、なんていうか、まだ慣れてなくて……。"
48,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_070","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
何事も原点に戻って自分を見つめ直すことは重要です。
さぁ、冒険者さんも速やかに大灯台へ戻りましょう!"
49,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_080","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
も、もう話さなくて結構です……恐くて震えが……。
平常心、平常心……っと。"
50,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_090","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
どんな危険が待ち構えていようとも、諦めない心を、
あなたはお持ちなのですね……見習わないと!!"
51,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_100","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
……ちょっと相談に乗っていただいてもよいですか?"
52,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_101","実は今回の一件が起きる前、クガネの舞踊を観たいなぁと、
街を散策してたんです。
そしたら若い男の方に声をかけられたんです!"
53,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_102","一目惚れしたって言われちゃって、
色々とお話しさせてもらったんですけど、
最後にリンクパールくださいって……。"
54,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_103","もうどうしたらいいかわかんなくって、
逃げるようにその場をあとにしちゃったんですぅ。
こういうの……あたし初めてで……。"
55,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_104","彼、諦めてないようでランディング付近で、
うろうろしているみたいなんですよね!
どうしたらいいですかね?"
56,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_105","いや、カレシがほしいですけど、あたしはまだ修業の身ですし、
練習頑張って、一人前の役者にならないといけないし……。
……やっぱ、練習に集中しようっと。"
57,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_100","貴方はひょっとしてガレマール帝国の劇場艇からおいでに?
でしたら、若くて美しい踊り子さんをご存じでは?"
58,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_101","あ……いえ……その……じ、実は、
以前、買い出しにいらした際にお見かけして、
その……なんと言いますか……忘れられなくて……。"
59,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_102","こ、このひんがしの国は帝国とは中立関係にありますが、
彼らに対して快く思わない者も多いのが実情……。
でも、国家と国民は別! そうは思いませんか?"
60,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_103","あ……私、どうしてこんなことを、
見ず知らずの人に喋っているんでしょう?
すみません……忘れてくださいませ。"
61,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_150","はぁ~、待ち遠しいなぁ~。
逢ったら……この高鳴る胸の想いをすべてあのコに……。"
62,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_200","……ゆ、結納してください……いや、違うな……。
……ご、ご両親にとって息子がひとり増えますね……じゃない!
……は、早く父親になりたい……って何言ってるんだ、ボクちん!"
63,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_201","ハッ!! こ、こ……こんにちは!
あ、い、いや……こ、これは、し、芝居の台詞……!
そう、芝居の台詞なんです! わ、忘れてください!!"
64,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_250","……休憩時間はまだかな~~。
……早く逢いたいな~~。
……こんなに夢中になったのは初めてだ~~。"
65,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_251","ハッ!! こ、こ……こんにちは!
あ、い、いや……こ、これは、し、芝居の台詞……!
そう、芝居の台詞なんです! わ、忘れてください!!"
66,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_280","……あ、あの~~……何かあったんですか?
あ、いや、いいんです……私は部外者ですからね。
余計なことに首突っ込むなって話ですよね……。"
67,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_ASSISRANTDIRECTOR_000_100","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_ASSISRANTDIRECTOR_000_101","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_070 おやおやぁ、もう調査は終わったのかい? 何か発見はあったかい? って、どうしておひとりなのさ?
5 1 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_080 え……それは本当かい? そんな恐ろしい事態になっただなんて。 ……言葉を失ってしまうよ。
6 2 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_090 いよいよ、新たな冒険の始まりだね! 無事に帰ってきたら、その冒険の行程を教えてほしいな! 演技の参考にして、次こそ主役の座を……!!
7 3 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_100 ブワジたち? 彼らならろくな挨拶もせずにそそくさと、 この劇場艇をあとにしちゃったね。
8 4 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_101 聖石の力によるアクシデントとはいえ兄貴分のバッガモナンが、 亡くなったとなれば意気も消沈、喪に服したくなるだろうね。 実際、口数も少なく、肩も落としてたからね。
9 5 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_102 特にキミの顔を見たくないんじゃないか? モンスターに変化したバッガモナンを討伐したのはキミだろ? そりゃ、彼らにしてみれば仇も同然だからなぁ。
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11 7 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_070 大灯台の名にふさわしい、実に巨大な建造物だね。 さっきブリッジから見学させてもらったが、 なんとも不思議な建造物だ。
12 8 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_080 その話が本当だとすると……いや、疑っているわけじゃないが、 聞く限り「聖石」は恐ろしい兵器のようだね。 やはり管理は我が帝国の……。
13 9 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_090 こんな外地のさらに人里離れた孤島に、 我がガレアン人の祖先の部族がいただなんて……。 いや、信じられないよ、今度ばかりはね!
14 10 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_100 心の底から納得できてはいないのだが、 ゴーグの民が彼の地を離れ、イルサバードへと辿り着き、 このイヴァリースの物語を子孫たちに伝えた……。
15 11 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_101 それが真実だとすると、この外地はけっして「外」ではなく、 我がガレアン人にとってルーツ……故郷のひとつともいえる。 ならば、この征服戦争も「必然」とはいえないか?
16 12 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_102 征服戦争と呼ぶと悪しき戦いに思えてしまうが、 故郷を取り戻すための戦い、すなわち「国土回復」ともいえよう。 であれば、帝国にとってこの戦いは……。
17 13 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_070 もうお帰りになったんですね。 って、おひとりですか? ラムザさんは? 他のみなさんは??
18 14 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_080 あら……そんなことが……。 そのバッガモナンさんにお会いしたことがないのでアレですけど、 お気の毒……ということなんでしょうか?
19 15 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_090 機工学に優れるガレアン人のルーツのひとつが機工都市ゴーグ。 それが真実なら、これほどロマン溢れる伝説はないですね! なんだか、ワクワクしてきちゃいました!!
20 16 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_100 ゴーグの民が流れ流れてイルサバードに辿り着き、 ガレアン人の祖先である七部族のひとつとなった…… この説をあたしは支持しちゃいますよ!
21 17 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_101 ガレアン人のルーツがゴーグ人で、 そのゴーグ人にもきっとルーツがあって…… そう考えるとすべての種族はひとつになっちゃうのかも?
22 18 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_102 この世に人がいる限り、永遠に争いは続く……って言いますけど、 ルーツがひとつなら、あたしも解放者さんも兄弟みたいなもの。 争い続けるのが馬鹿みたいに思えますもん!
23 19 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_070 あら、お帰りなさい、無事でなによりだわ。 何か収穫はあった? あれ? <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>だけ? え、どういうこと??
24 20 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_080 まさかの展開ね……。 それでも、再びあの大灯台へ行くのね、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は……。 気をつけるのよ、命を粗末にしないでね……。
25 21 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_090 リドルアナ大灯台への遠征、お疲れさま! ……いろいろと気を遣うことも多くて、 たいへんな遠征になってしまったわね。
26 22 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_110 ジェノミスに憧れ、好きになったときもあったけど、 彼が選んだのはあたしの親友のティアだった……。 あたしはティアとジェノミスを祝福したわ。
27 23 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_111 だから、ジェノミスへの想いはその時に棄てたの。 あれ以来、ふたりとは良き友人として接してきたわ。 だからこそ、ティアが亡くなった時は本当に辛かった。
28 24 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_112 そのとき、支えてくれたのがそこにいる遅筆なおじさまよ。 彼がいなかったら立ち直れていなかったでしょうね。 彼のおかげであたしはジェノミスたちを支える側に回れたの。
29 25 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_113 あら、いやだ、あたしったら何話してるンだろう……。 ワイン飲み過ぎね……ううん、キミが持ってきてくれた、 ベーコンエピが美味しすぎるのよ!
30 26 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_200 こんにちは。 次の冒険先は決まったのかしらね? 危険なところじゃないといいわね!
31 27 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_250 ヴィエラって美しいわよね~。 いいなぁ、実際に会えたんでしょう? 劇場艇においでくださらないかしら~~。
32 28 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_280 アレが……話に聞いていた「聖石」がもたらす「災い」ね? 何者かが聖石オティスを中継してアルマちゃんを転移させた……。 それはいったい何のためなの……?
33 29 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_281 ううん、いいの……。 一刻も早くゴルモア大密林へ…… オーボンヌ修道院へ行かないと……ね。
34 30 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_290 なんですって、今度はラムザが囚われたですって!? お願い! 彼を無事に連れ戻すと約束して! <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>にならできるわ……必ず成し遂げられる!!
35 31 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_300 ティアの息子を死なせるなんてできないわ……。 お願い! 彼を無事に連れ戻すと約束して! <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>にならできるわ……必ず成し遂げられる!!
36 32 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_310 ありがとう……感謝に堪えないわ。 もし、ラムザに何かあったらティアに顔向けできなかった……。 ……安心したら、どっと疲れが出てきたみたい。フフフ、歳ね。
37 33 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_320 『貴様たちはオヴェリア様を戦争の道具にしようとしている!  恥ずかしくないのか!? 犬になりさがっている自分が!  人間としての誇りはないのかッ!?
38 34 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_321 ……ここはもうちょっと凜とした声が必要ね。 素早く振り向き、視線をやや流しながら向ける……。 そして、台詞……っと。
39 35 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_070 素晴らしい建造物だなぁ、実にマッチョだ! ダルマスカ伝統の建築様式なのかな? 次の役はこのリドルアナ大灯台だったりして……。
40 36 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_080 えええ! そんなマッチョなことがあるのかい? マッチョすぎて、何をどうしたらいいものか! とりあえずマッチョな筋肉をよりマッチョにするしか……!
41 37 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_090 え? 一緒に行かないか? このマッチョなオレを誘うのかい? 肉体はマッチョだが、心は繊細な乙女のそれなんだなぁ……ハハハ!
42 38 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_100 リドルアナ大灯台へ向かうときに冒険に誘ってくれただろ? ただの冗談だったのかもしれないけど、 それもイイなって思ったんだ。
43 39 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_101 お客様にどうせ見てもらうならより美しい肉体で……って、 ずーっとそう考えて鍛えてきたけどさ、 あんたを見てたら肉体は見てもらうだけじゃもったいないなって。
44 40 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_102 だから頼む! このオレを弟子にしてくれないか!! 真のマッチョはあんただ! 頼む、お願いだ!!
45 41 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_103 ああ、ああ、美しいよ、真のマッチョ!
46 42 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_070 あれあれぇ、おひとりで帰還ですか? ラムザくんたちを置き去りってことじゃないですよね?
47 43 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_080 むむむ、それは心配ですね。 ああ、もう救出は難しいんですか……。 う~ん、残されたバンガの彼らも可哀想だなぁ……。
48 44 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_090 いよいよ出発ですね! 無事に帰ってきた暁にはあなたのために楽曲を書き下ろしますよ! 真の冒険者こそ未来永劫語り継がれるべきですからね!
49 45 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_100 噂で聞いたんですけどクガネに異邦の詩人を名乗る人がいるとか。 なんでも<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>はその詩人と仲がいいらしいじゃないですか? 是非ともその詩人を紹介してもらえませんか?
50 46 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_101 彼がつむぐその詩を胸に刻み、新たな楽曲を付けてみたい…… それがジェノミスさんのいう「文化と文化の融合」の第一歩に、 なるんじゃないかと……そう思えて仕方ないんですよね。
51 47 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_102 この劇場艇にひきこもらずに街へ出ろ? ……まったく出てないわけじゃないんですよ! ただ、なんていうか、まだ慣れてなくて……。
52 48 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_070 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ 何事も原点に戻って自分を見つめ直すことは重要です。 さぁ、冒険者さんも速やかに大灯台へ戻りましょう!
53 49 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_080 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ も、もう話さなくて結構です……恐くて震えが……。 平常心、平常心……っと。
54 50 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_090 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ どんな危険が待ち構えていようとも、諦めない心を、 あなたはお持ちなのですね……見習わないと!!
55 51 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_100 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ ……ちょっと相談に乗っていただいてもよいですか?
56 52 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_101 実は今回の一件が起きる前、クガネの舞踊を観たいなぁと、 街を散策してたんです。 そしたら若い男の方に声をかけられたんです!
57 53 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_102 一目惚れしたって言われちゃって、 色々とお話しさせてもらったんですけど、 最後にリンクパールくださいって……。
58 54 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_103 もうどうしたらいいかわかんなくって、 逃げるようにその場をあとにしちゃったんですぅ。 こういうの……あたし初めてで……。
59 55 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_104 彼、諦めてないようでランディング付近で、 うろうろしているみたいなんですよね! どうしたらいいですかね?
60 56 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_105 いや、カレシがほしいですけど、あたしはまだ修業の身ですし、 練習頑張って、一人前の役者にならないといけないし……。 ……やっぱ、練習に集中しようっと。
61 57 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_100 貴方はひょっとしてガレマール帝国の劇場艇からおいでに? でしたら、若くて美しい踊り子さんをご存じでは?
62 58 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_101 あ……いえ……その……じ、実は、 以前、買い出しにいらした際にお見かけして、 その……なんと言いますか……忘れられなくて……。
63 59 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_102 こ、このひんがしの国は帝国とは中立関係にありますが、 彼らに対して快く思わない者も多いのが実情……。 でも、国家と国民は別! そうは思いませんか?
64 60 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_103 あ……私、どうしてこんなことを、 見ず知らずの人に喋っているんでしょう? すみません……忘れてくださいませ。
65 61 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_150 はぁ~、待ち遠しいなぁ~。 逢ったら……この高鳴る胸の想いをすべてあのコに……。
66 62 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_200 ……ゆ、結納してください……いや、違うな……。 ……ご、ご両親にとって息子がひとり増えますね……じゃない! ……は、早く父親になりたい……って何言ってるんだ、ボクちん!
67 63 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_201 ハッ!! こ、こ……こんにちは! あ、い、いや……こ、これは、し、芝居の台詞……! そう、芝居の台詞なんです! わ、忘れてください!!
68 64 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_250 ……休憩時間はまだかな~~。 ……早く逢いたいな~~。 ……こんなに夢中になったのは初めてだ~~。
69 65 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_251 ハッ!! こ、こ……こんにちは! あ、い、いや……こ、これは、し、芝居の台詞……! そう、芝居の台詞なんです! わ、忘れてください!!
70 66 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_280 ……あ、あの~~……何かあったんですか? あ、いや、いいんです……私は部外者ですからね。 余計なことに首突っ込むなって話ですよね……。
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0,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_RAMZALEXENTALE_000_050","現在、記憶を頼りに「デュライ白書」の未着手部分、
特に、今回、盗賊……バッガモナンとその一味に奪われた、
聖石ドゥマに関連しそうなところを解読中です。"
1,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_RAMZALEXENTALE_000_051","父の研究メモや自分のメモに解読に役立ちそうな情報が、
残っていたのが幸いでした。
もうしばらく時間をください!"
2,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ALMALEXENTALE_000_050","……私、ちょっと不安なんです。
遠い祖先から続く一族の渇望なのでしょうけど、
ラバナスタで遭遇した魔物がもっと大勢いたら?"
3,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ALMALEXENTALE_000_051","兄から口外するなときつく命じられていましたが、
どうやらラバナスタの奥底にいた人外の者たちは、
古代神聖魔術により、そこに封じられていたようです。"
4,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ALMALEXENTALE_000_052","誰がなんのためにそんな者たちを封じたのでしょうか?
倒せないからせめて外へ出さぬように封印した?
それとも、やってくる者を抹殺するために……?"
5,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ALMALEXENTALE_000_053","父も兄も止めて聞く人ではありません。
ですが、私はこの旅をもう止めた方がよいような気がするのです。
私の憂虞で終わればよいのですが……。"
6,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINAMEWRILAH_000_050","幻の王国イヴァリース……
あれだけの遺跡を、この目で見てきたんですから、
あたしは、その実在を確信しちゃいましたけどね。"
7,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINAMEWRILAH_000_051","でも、ジェノミスさんたちの目的は、それだけじゃない。
おとぎ話の裏に隠された、歴史の真実を探している……。
なんだか、ロマン溢れる話じゃないですか!"
8,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINAMEWRILAH_000_052","冒険者さんも、その真実に興味がおありでしょう?
ご安心ください、あたしも取材を続けるつもりですし、
研究に進展があったら、ちゃんと声をかけますから!"
9,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_090","おかげさまで機工都市ゴーグの調査も無事に終わりました。
いえ、無事じゃなかったですね……。
バッガモナンさんはホント、残念でした……。"
10,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_100","おかげさまで機工都市ゴーグの調査も無事に終わりました。
いえ、無事じゃなかったですね……。
バッガモナンさんはホント、残念でした……。"
11,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_101","でも、この調査っていつまで続くんでしょう?
ルザリアとゴーグの発見だけですでに、
イヴァリースが存在したことは証明されているような気が……?"
12,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_102","ああ、そうか、ジェノミスさんたちにとっては、
イヴァリースの存在の実証だけではなく、
ご先祖様の名誉回復が第一でしたね。"
13,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_103","それにしても、ラムザくん、ヘンでしたねー。
いつも「父さん」って言ってたのを「父上」って言ったり、
自分のことを「ボク」と呼んでいたのが「私」だったり。"
14,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_104","まぁ、今は、いつもの「嫌なヤツ」に戻ったようですけど、
リドルアナ大灯台でヘンな気でも浴びたんですかねー?
もっともヘンだった方がいい奴っぽいのが笑えましたね!"
15,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_105","とにかく、今回もいろいろとお世話になりました~!
次回も、よろしくお願いしますネ!"
16,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_130","お疲れ様でした、冒険者さん!
おかげさまでよい記事が書けそうです!!
ホンット、冒険者さんには感謝の言葉しかありません!"
17,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_131","ジェノミスさんたちは、クガネを起点に公演を始めるみたいです。
幸い、劇団員になりたいっていうクガネの若者たちもいるようで、
これで劇団マジェスティックも息を吹き返しそうですね!"
18,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_132","私は残って、このまま取材を続けるつもりです。
公演が始まったら、冒険者さんにも連絡を入れますね!
その時は必ず、来てくださいヨ、待ってマ~ス!"
19,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_133","それでは、失礼しますね!
また、どこかでお会いできることを祈りつつ……!
ではでは、よい旅を!!"
20,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GOODLOOKINGMEMBER_000_000","や、やぁ……。"
21,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GOODLOOKINGMEMBER_000_010","ボクらは帝国の市民だけど、文化を通じて他国の人々と、
平和を築きたいと願っているんだ。
理想主義すぎるかもしれないけど嘘じゃないつもりさ。"
22,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GOODLOOKINGMEMBER_000_030","ジェノミスさんを救出してくれたことに感謝するよ。
早く意識を取り戻して、いつもの元気な姿を見せてほしいな……。"
23,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GOODLOOKINGMEMBER_000_040","ジェノミスさんを救出してくれたことに感謝するよ。
彼がいてこその劇団「マジェスティック」だからね。
外地にも親切な冒険者がいたことを喜ばしく思う!"
24,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_000","…………。"
25,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_010","信じないかもしれないが、帝国市民の中にも今の帝国の方針、
つまり侵略戦争を前提とした覇権主義を快く思わない者もいる。
ただ、それを口にすることのできない状況なのだよ。"
26,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_030","帝国市民のために命を擲ってくれたそうだな。
きみは実に勇敢かつ廉直な人物のようだ。
心から感謝するよ、ありがとう。"
27,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_050","こういう言い方をすると非常に申し訳ないのだが……
アラミゴとドマを解放した英雄というのがキミだと知って、
帝国市民の自分としては複雑な気持ちなんだよ。"
28,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_051","彼の民に対して圧政を強いた帝国は責められるのも当然。
だが、同時に、帝国にはもっと他の手段がなかったのかと、
調和を図るべく何らかの手段を打てなかったのかと残念なのだ。"
29,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_052","帝国は本来、他の民族や国家を支配したいとは考えていない、
あくまでも同胞として調和を、共栄しようとそう呼びかけている。
……と、私は親や一族、教師たちから教わった。"
30,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_053","彼の地の反乱を見るに、帝国のやり方に間違いがあった、
それは確かだろう。
だが、私が学んできたこと自体に正義がないとは思えないのだ。"
31,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_054","私はジェノミス氏の教えどおり、文化を通じて、
外地の者たちと価値観の違いを克服したいと切に願っている。
だが、どうやらそう簡単にはいかぬようだな……。"
32,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_000","こんにちは~~!
こ、怖くないですよ~。"
33,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_010","このクガネはあたしたちと歴史、文化が異なるせいか、
ファッションがちょっとイッちゃってるのがステキ!
とってもキュート、まさにエキゾチックです!"
34,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_020","な、何が始まるんですか~?
ちょっとドキドキですっ!!"
35,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_030","……ジェノミスさん、大丈夫かしら?
せっかく助け出されたというのに……グスン。"
36,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_040","キャー、ステキー!
なんかもう、憧れちゃいます、サイコーです!
よかったらオトモダチになってください! 是非是非♥"
37,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_050","自由ってホント、イイですよねっ!
今の帝国はマジ、雰囲気が悪くって。
空気が澱んでいるっていうか、なんていうか……。"
38,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_051","とにかく外地はサイコーです!
みなさん、優しいし、解放者様も素敵ですし!
ここならもっと自分の心に忠実になれそうですっ!"
39,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_010","あたしたちのボスを助けてくれるってホント?
ジェノミスは才気あふれるクリエイターよ。
しかも家族思いで人間的にも素晴らしい人なの。"
40,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_020","ボスを助けに行くのね!
しかも、救出の舞台はダルマスカ砂漠ですって?
「ダルマスカの歌姫」を演じたのを思い出すわ!"
41,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_030","ボスを救出してくれてありがとうね……。
命に心配はなさそうだけど、心配は心配よね。
……ティアの最期を思い出すわ。"
42,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_040","ボスを救出してくれてありがとう! ホント嬉しい!
奥様のティアを亡くしてから久しいけど、
これでボスまで亡くしたらと考えると、ホント怖かったの。"
43,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_050","解放者様のおかげで「マジェスティック」にも活気が戻ったわ。
特に、ラムザとアルマのふたりの表情が明るくなって。
やはり生意気なこと言ってもまだ子どもよね。"
44,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_051","ジェノミスももう少し子どもたちの成長に心を傾けるぐらいの、
そう、父親らしい愛情を見せるべきなのに……。
虚構では愛を語れても、現実じゃとんとダメな男ね。"
45,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_052","あら、イヤだ! ボスのことを……
悪口じゃないの、ホントよ!
付き合いが長いと心配しちゃってね! 内緒よ!"
46,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_010","美しい……美しすぎる……。
この鍛えに鍛え抜いた我が身体こそ、真の美……。
あぁ、愛しい我が肉体ちゃん、あぁ……あぁ……。"
47,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_020","美しい……美しすぎる……。
この鍛え抜かれた大胸筋、広背筋、三角筋……可憐すぎる!
あぁ、愛しい我が筋肉ちゃん、あぁ……あぁ……。"
48,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_030","美し……くない……。
オレの筋肉がジェノミスさんを心配している……!
あぁ、不安が筋肉を支配しようとしている、あぁ……あぁ……。"
49,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_040","美しい……美しすぎる……。
キミの身体のインナーマッスル! 輝いてるよ、ステキだ!
あぁ、愛しいキミの内筋ちゃん、あぁ……あぁ……。"
50,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_050","美しい……美しすぎる……。
この鍛えに鍛え抜いた我が身体こそ、真の美……。
あぁ、愛しい我が肉体ちゃん、あぁ……あぁ……。"
51,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_051","美しい……美しすぎる……。
この鍛え抜かれた大胸筋、広背筋、三角筋……可憐すぎる!
あぁ、愛しい我が筋肉ちゃん、あぁ……あぁ……。"
52,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_052","美しい……美しすぎる……。
キミの身体のインナーマッスル! 輝いてるよ、ステキだ!
あぁ、愛しいキミの内筋ちゃん、あぁ……あぁ……。"
53,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_053","美しさとはなんだね、解放者よ!
……いや、イイんだ、皆まで言わなくてもイイ!
パーッフェクトォな肉体こそ究極の美……そうであろう?"
54,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_020","ジェノミスさんを探しに行くんですね!
帝国を追われたとはいえ彼はガレアン族の至宝。
私はもう一度、氏の曲を演奏したいのです!"
55,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_030","ジェノミスさんの救出、ご苦労様でした。
皆に代わって感謝申し上げます。"
56,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_040","ジェノミスさんの救出、ご苦労様でした。
皆に代わって感謝申し上げます。
え、他の劇団員?"
57,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_041","……実は、帝国市民ということで迫害されるんじゃないかと、
怖がって部屋に閉じこもっている劇団員もいまして……。
気分を害されたら謝罪いたします。"
58,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_042","ただ、彼らも悪意があるわけじゃないのです。
帝国市民というだけで外地で殺されるといった噂がありまして。
私たちも噂に翻弄されるただの人間ということなんです。"
59,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_050","またジェノミスさんと共に仕事をできるかと思うと、
心の底からウキウキした気分ですよ。
それもみんな、解放者様のおかげですね。"
60,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_051","他の劇団員も、この地の皆さんと触れ合って、
文化の力に垣根がないことを知って欲しいですね。
その方がずっと自分を成長させるのに……。"
61,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_DANCINGMEMBER_000_020","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
劇団員も減り、ジェノミスさんも行方不明ですけど、
いつでも再開できるように練習は続けないと!"
62,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_DANCINGMEMBER_000_030","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
大丈夫、大丈夫! ジェノミスさんは必ず意識を取り戻します!
あたしたちはいつもどおりに振る舞ってれば大丈夫! ……でしょ?"
63,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_DANCINGMEMBER_000_040","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
ジェノミスさんを元気づけるような踊りをしようと、
新たな振り付けを考案しているんです!"
64,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_DANCINGMEMBER_000_050","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
クガネで覚えたダンスをアレンジしようとしてるんです!
あたしってこういうチャレンジこそ燃えるんですよね~!!"
65,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ASSISRANTDIRECTOR_000_020","ぼかぁ、こう考えるわけですよ、
行方不明すら監督の演出なんじゃないかと!
彼はイタズラ好きなオッサンですからね~、そう思いません?"
66,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ASSISRANTDIRECTOR_000_030","ぼかぁ、こう考えるわけですよ、
あのオッサンが逝くわけがないと!
いつものようにぼくを騙して笑い飛ばすように……早く……。"
67,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ASSISRANTDIRECTOR_000_040","ぼかぁ、こう考えるわけですよ、
やはりあのオッサンの自作自演だったんじゃないかと!
劇作家は人を騙してなんぼだ! ……が彼の口癖ですからねぇ。"
68,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ASSISRANTDIRECTOR_000_050","ぼかぁ、こう考えるわけですよ、
特に芝居については親よりも五月蠅いオッサンですがぁね、
やはり師匠だなぁ~なんて、感じちゃうわけですよ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_RAMZALEXENTALE_000_050 現在、記憶を頼りに「デュライ白書」の未着手部分、 特に、今回、盗賊……バッガモナンとその一味に奪われた、 聖石ドゥマに関連しそうなところを解読中です。
5 1 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_RAMZALEXENTALE_000_051 父の研究メモや自分のメモに解読に役立ちそうな情報が、 残っていたのが幸いでした。 もうしばらく時間をください!
6 2 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ALMALEXENTALE_000_050 ……私、ちょっと不安なんです。 遠い祖先から続く一族の渇望なのでしょうけど、 ラバナスタで遭遇した魔物がもっと大勢いたら?
7 3 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ALMALEXENTALE_000_051 兄から口外するなときつく命じられていましたが、 どうやらラバナスタの奥底にいた人外の者たちは、 古代神聖魔術により、そこに封じられていたようです。
8 4 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ALMALEXENTALE_000_052 誰がなんのためにそんな者たちを封じたのでしょうか? 倒せないからせめて外へ出さぬように封印した? それとも、やってくる者を抹殺するために……?
9 5 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ALMALEXENTALE_000_053 父も兄も止めて聞く人ではありません。 ですが、私はこの旅をもう止めた方がよいような気がするのです。 私の憂虞で終わればよいのですが……。
10 6 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINAMEWRILAH_000_050 幻の王国イヴァリース…… あれだけの遺跡を、この目で見てきたんですから、 あたしは、その実在を確信しちゃいましたけどね。
11 7 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINAMEWRILAH_000_051 でも、ジェノミスさんたちの目的は、それだけじゃない。 おとぎ話の裏に隠された、歴史の真実を探している……。 なんだか、ロマン溢れる話じゃないですか!
12 8 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINAMEWRILAH_000_052 冒険者さんも、その真実に興味がおありでしょう? ご安心ください、あたしも取材を続けるつもりですし、 研究に進展があったら、ちゃんと声をかけますから!
13 9 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_090 おかげさまで機工都市ゴーグの調査も無事に終わりました。 いえ、無事じゃなかったですね……。 バッガモナンさんはホント、残念でした……。
14 10 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_100 おかげさまで機工都市ゴーグの調査も無事に終わりました。 いえ、無事じゃなかったですね……。 バッガモナンさんはホント、残念でした……。
15 11 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_101 でも、この調査っていつまで続くんでしょう? ルザリアとゴーグの発見だけですでに、 イヴァリースが存在したことは証明されているような気が……?
16 12 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_102 ああ、そうか、ジェノミスさんたちにとっては、 イヴァリースの存在の実証だけではなく、 ご先祖様の名誉回復が第一でしたね。
17 13 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_103 それにしても、ラムザくん、ヘンでしたねー。 いつも「父さん」って言ってたのを「父上」って言ったり、 自分のことを「ボク」と呼んでいたのが「私」だったり。
18 14 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_104 まぁ、今は、いつもの「嫌なヤツ」に戻ったようですけど、 リドルアナ大灯台でヘンな気でも浴びたんですかねー? もっともヘンだった方がいい奴っぽいのが笑えましたね!
19 15 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_105 とにかく、今回もいろいろとお世話になりました~! 次回も、よろしくお願いしますネ!
20 16 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_130 お疲れ様でした、冒険者さん! おかげさまでよい記事が書けそうです!! ホンット、冒険者さんには感謝の言葉しかありません!
21 17 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_131 ジェノミスさんたちは、クガネを起点に公演を始めるみたいです。 幸い、劇団員になりたいっていうクガネの若者たちもいるようで、 これで劇団マジェスティックも息を吹き返しそうですね!
22 18 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_132 私は残って、このまま取材を続けるつもりです。 公演が始まったら、冒険者さんにも連絡を入れますね! その時は必ず、来てくださいヨ、待ってマ~ス!
23 19 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_LINA_000_133 それでは、失礼しますね! また、どこかでお会いできることを祈りつつ……! ではでは、よい旅を!!
24 20 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GOODLOOKINGMEMBER_000_000 や、やぁ……。
25 21 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GOODLOOKINGMEMBER_000_010 ボクらは帝国の市民だけど、文化を通じて他国の人々と、 平和を築きたいと願っているんだ。 理想主義すぎるかもしれないけど嘘じゃないつもりさ。
26 22 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GOODLOOKINGMEMBER_000_030 ジェノミスさんを救出してくれたことに感謝するよ。 早く意識を取り戻して、いつもの元気な姿を見せてほしいな……。
27 23 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GOODLOOKINGMEMBER_000_040 ジェノミスさんを救出してくれたことに感謝するよ。 彼がいてこその劇団「マジェスティック」だからね。 外地にも親切な冒険者がいたことを喜ばしく思う!
28 24 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_000 …………。
29 25 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_010 信じないかもしれないが、帝国市民の中にも今の帝国の方針、 つまり侵略戦争を前提とした覇権主義を快く思わない者もいる。 ただ、それを口にすることのできない状況なのだよ。
30 26 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_030 帝国市民のために命を擲ってくれたそうだな。 きみは実に勇敢かつ廉直な人物のようだ。 心から感謝するよ、ありがとう。
31 27 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_050 こういう言い方をすると非常に申し訳ないのだが…… アラミゴとドマを解放した英雄というのがキミだと知って、 帝国市民の自分としては複雑な気持ちなんだよ。
32 28 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_051 彼の民に対して圧政を強いた帝国は責められるのも当然。 だが、同時に、帝国にはもっと他の手段がなかったのかと、 調和を図るべく何らかの手段を打てなかったのかと残念なのだ。
33 29 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_052 帝国は本来、他の民族や国家を支配したいとは考えていない、 あくまでも同胞として調和を、共栄しようとそう呼びかけている。 ……と、私は親や一族、教師たちから教わった。
34 30 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_053 彼の地の反乱を見るに、帝国のやり方に間違いがあった、 それは確かだろう。 だが、私が学んできたこと自体に正義がないとは思えないのだ。
35 31 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_GARLEANSMEMBER_000_054 私はジェノミス氏の教えどおり、文化を通じて、 外地の者たちと価値観の違いを克服したいと切に願っている。 だが、どうやらそう簡単にはいかぬようだな……。
36 32 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_000 こんにちは~~! こ、怖くないですよ~。
37 33 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_010 このクガネはあたしたちと歴史、文化が異なるせいか、 ファッションがちょっとイッちゃってるのがステキ! とってもキュート、まさにエキゾチックです!
38 34 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_020 な、何が始まるんですか~? ちょっとドキドキですっ!!
39 35 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_030 ……ジェノミスさん、大丈夫かしら? せっかく助け出されたというのに……グスン。
40 36 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_040 キャー、ステキー! なんかもう、憧れちゃいます、サイコーです! よかったらオトモダチになってください! 是非是非♥
41 37 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_050 自由ってホント、イイですよねっ! 今の帝国はマジ、雰囲気が悪くって。 空気が澱んでいるっていうか、なんていうか……。
42 38 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PRETTYMEMBER_000_051 とにかく外地はサイコーです! みなさん、優しいし、解放者様も素敵ですし! ここならもっと自分の心に忠実になれそうですっ!
43 39 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_010 あたしたちのボスを助けてくれるってホント? ジェノミスは才気あふれるクリエイターよ。 しかも家族思いで人間的にも素晴らしい人なの。
44 40 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_020 ボスを助けに行くのね! しかも、救出の舞台はダルマスカ砂漠ですって? 「ダルマスカの歌姫」を演じたのを思い出すわ!
45 41 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_030 ボスを救出してくれてありがとうね……。 命に心配はなさそうだけど、心配は心配よね。 ……ティアの最期を思い出すわ。
46 42 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_040 ボスを救出してくれてありがとう! ホント嬉しい! 奥様のティアを亡くしてから久しいけど、 これでボスまで亡くしたらと考えると、ホント怖かったの。
47 43 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_050 解放者様のおかげで「マジェスティック」にも活気が戻ったわ。 特に、ラムザとアルマのふたりの表情が明るくなって。 やはり生意気なこと言ってもまだ子どもよね。
48 44 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_051 ジェノミスももう少し子どもたちの成長に心を傾けるぐらいの、 そう、父親らしい愛情を見せるべきなのに……。 虚構では愛を語れても、現実じゃとんとダメな男ね。
49 45 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_BEWITCHINGMEMBER_000_052 あら、イヤだ! ボスのことを…… 悪口じゃないの、ホントよ! 付き合いが長いと心配しちゃってね! 内緒よ!
50 46 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_010 美しい……美しすぎる……。 この鍛えに鍛え抜いた我が身体こそ、真の美……。 あぁ、愛しい我が肉体ちゃん、あぁ……あぁ……。
51 47 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_020 美しい……美しすぎる……。 この鍛え抜かれた大胸筋、広背筋、三角筋……可憐すぎる! あぁ、愛しい我が筋肉ちゃん、あぁ……あぁ……。
52 48 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_030 美し……くない……。 オレの筋肉がジェノミスさんを心配している……! あぁ、不安が筋肉を支配しようとしている、あぁ……あぁ……。
53 49 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_040 美しい……美しすぎる……。 キミの身体のインナーマッスル! 輝いてるよ、ステキだ! あぁ、愛しいキミの内筋ちゃん、あぁ……あぁ……。
54 50 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_050 美しい……美しすぎる……。 この鍛えに鍛え抜いた我が身体こそ、真の美……。 あぁ、愛しい我が肉体ちゃん、あぁ……あぁ……。
55 51 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_051 美しい……美しすぎる……。 この鍛え抜かれた大胸筋、広背筋、三角筋……可憐すぎる! あぁ、愛しい我が筋肉ちゃん、あぁ……あぁ……。
56 52 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_052 美しい……美しすぎる……。 キミの身体のインナーマッスル! 輝いてるよ、ステキだ! あぁ、愛しいキミの内筋ちゃん、あぁ……あぁ……。
57 53 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_MUSCULARMEMBER_000_053 美しさとはなんだね、解放者よ! ……いや、イイんだ、皆まで言わなくてもイイ! パーッフェクトォな肉体こそ究極の美……そうであろう?
58 54 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_020 ジェノミスさんを探しに行くんですね! 帝国を追われたとはいえ彼はガレアン族の至宝。 私はもう一度、氏の曲を演奏したいのです!
59 55 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_030 ジェノミスさんの救出、ご苦労様でした。 皆に代わって感謝申し上げます。
60 56 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_040 ジェノミスさんの救出、ご苦労様でした。 皆に代わって感謝申し上げます。 え、他の劇団員?
61 57 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_041 ……実は、帝国市民ということで迫害されるんじゃないかと、 怖がって部屋に閉じこもっている劇団員もいまして……。 気分を害されたら謝罪いたします。
62 58 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_042 ただ、彼らも悪意があるわけじゃないのです。 帝国市民というだけで外地で殺されるといった噂がありまして。 私たちも噂に翻弄されるただの人間ということなんです。
63 59 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_050 またジェノミスさんと共に仕事をできるかと思うと、 心の底からウキウキした気分ですよ。 それもみんな、解放者様のおかげですね。
64 60 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_PERFORMANCEMEMBER_000_051 他の劇団員も、この地の皆さんと触れ合って、 文化の力に垣根がないことを知って欲しいですね。 その方がずっと自分を成長させるのに……。
65 61 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_DANCINGMEMBER_000_020 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ 劇団員も減り、ジェノミスさんも行方不明ですけど、 いつでも再開できるように練習は続けないと!
66 62 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_DANCINGMEMBER_000_030 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ 大丈夫、大丈夫! ジェノミスさんは必ず意識を取り戻します! あたしたちはいつもどおりに振る舞ってれば大丈夫! ……でしょ?
67 63 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_DANCINGMEMBER_000_040 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ ジェノミスさんを元気づけるような踊りをしようと、 新たな振り付けを考案しているんです!
68 64 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_DANCINGMEMBER_000_050 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ クガネで覚えたダンスをアレンジしようとしてるんです! あたしってこういうチャレンジこそ燃えるんですよね~!!
69 65 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ASSISRANTDIRECTOR_000_020 ぼかぁ、こう考えるわけですよ、 行方不明すら監督の演出なんじゃないかと! 彼はイタズラ好きなオッサンですからね~、そう思いません?
70 66 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ASSISRANTDIRECTOR_000_030 ぼかぁ、こう考えるわけですよ、 あのオッサンが逝くわけがないと! いつものようにぼくを騙して笑い飛ばすように……早く……。
71 67 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ASSISRANTDIRECTOR_000_040 ぼかぁ、こう考えるわけですよ、 やはりあのオッサンの自作自演だったんじゃないかと! 劇作家は人を騙してなんぼだ! ……が彼の口癖ですからねぇ。
72 68 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS41_00445_ASSISRANTDIRECTOR_000_050 ぼかぁ、こう考えるわけですよ、 特に芝居については親よりも五月蠅いオッサンですがぁね、 やはり師匠だなぁ~なんて、感じちゃうわけですよ。
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0,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_000","ボクの目には、突然、空中に出現したように見えたのだが?
あれはいったい……??"
1,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_010","なるほどなるほど、あれがモーグリか。
ジェノミスさんの戯曲に登場するんだけど
似ても似つかない造形だったよ、笑っちゃうね。"
2,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_020","ちょっとした観光になるのかな~。
おっと、軽率な物言いだったかな。
失敬、失敬。"
3,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_040","いよいよリドルアナ大灯台へ向けて出発かな?
ワクワクだね!
おっと、軽率な物言いはトカゲな彼らに怒られてしまうね!"
4,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GARLEANSMEMBER_000_000","が、外地には珍しい生き物がいるようだね……。"
5,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GARLEANSMEMBER_000_010","やれやれ、事もあろうに舞台俳優になりたいだなんて。
我々とて、厳しいオーディションを勝ち抜いて、
ようやくこの劇団の一員になったというのに。"
6,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GARLEANSMEMBER_000_020","外地にはいろいろと珍しいものが多いなぁ。
後学のために見学させてもらうとしよう。"
7,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_000","……か、かわいい!!"
8,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_010","や~ん、超カワイイんですけど~!"
9,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_020","う~ん、あたしたちって、あのバンガ族? ……からすると、
仇ってことですよね?
もちろん、あたしたちが直接戦ったわけじゃないけど……。"
10,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_040","バッガモナンさん、ご無事だといいですね。
盗賊の親玉ではありますが、彼らの過去に起きた出来事を、
聞いてしまうと同情しちゃいます……。"
11,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_000","あれはいったい何かしら?
……毛皮をコートにしたらよさそうね。"
12,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_010","まさか、あの生き物がモーグリ族だなんて。
「ゾディアックブレイブストーリー」の舞台で使った着ぐるみと、
ずいぶんデザインが違うわね~。"
13,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_011","え? どんなデザインだったのかって?
う~ん、耳がもっと長かったわね、そう兎のように……。
あと手足も長く、何より服を着ていたわ。"
14,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_012","実物は可愛らしいけど、ずんぐりむっくりよね~。
あたしも見るのが初めてだけど、
着ぐるみを作ったデザイナーは見たことなかったのね、きっと。"
15,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_020","……う~ん、ちょっと嫌な予感がするわね。
こういうときの勘は当たらない方がいいのよね。"
16,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_030","(★未使用/削除予定★)"
17,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_040","(★未使用/削除予定★)"
18,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_050","(★未使用/削除予定★)"
19,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_000","フフフ……あの程度の「愛らしさ」では、
この鍛え抜いた肉体の「美」に到底かなうはずもなし……。
そう思うだろう?"
20,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_010","なんだって、あれが伝説の妖精モーグリ?
実はオレが「ゾディアックブレイブストーリー」の舞台で、
モーグリを演じたんだけど、全然、マッチョじゃない……。"
21,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_020","あの蛮族ども、やはりこの船を乗っ取る気じゃないだろうか?
それにしても彼らの筋肉もまた美しい。
美しい筋肉は嘘をつかない、であれば安全か?"
22,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_040","あの蛮族ども、案外、言葉に裏はなさそうだね。
何か騒ぎを起こすかと思っていたけど大人しいもんだった。
やはり、美しい筋肉を持つ者は嘘をつかないということか。"
23,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_000","あれは何です?
ひょっとして、この地特有の妖精ってやつですか?
……妖精にしては肥えてますね。"
24,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_010","へぇ~、あれがモーグリですか。
帝国にもいるのかな?
少なくとも私は見たことがないですよ。"
25,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_020","せっかくだから、彼らからダルマスカの音楽が、
どういったものなのか聞いてみたいですね。
でも、そんな雰囲気じゃないですよね……。"
26,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_040","リドルアナ大灯台への遠征が終わったら、
ダルマスカ地方に伝わる伝統的な楽曲の調べを身につけ、
次の公演に役立てたいと考えるようになりました。"
27,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_000","あの生き物、あたし、知ってます!
モグレっていう食用の家畜ですよね!
「万国漫遊珍味を求めて三千里」に書いてあったような?"
28,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_010","え~! モグレじゃないんですね!
「生き肝」がとっても珍味って書いてあったから、
ちょっと楽しみにしちゃいました~、てへっ!"
29,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_020","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
さっきはホント、ビックリしちゃいました……。
こういうときはダンスが一番、平常心、平常心……っと。"
30,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_030","ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪
どんなときでも練習は大切ですよね。
……バンガ族特有の踊りってあるのかしら?"
31,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_000","ああ、これですか?
シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです!
試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか?"
32,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_001","……あの白い毛の塊も、アラグ文明の遺物ですかね?"
33,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_010","ああ、これですか?
シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです!
試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか?"
34,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_070","ああ、これですか?
シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです!
試しに師匠たちの言葉を……って、何やってんの、あーた!?"
35,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_080","ああ、これですか?
シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです!
試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか?"
36,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_090","ああ、これですか?
シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです!
試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか?"
37,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_091","無事に帰ってきた時はあーたの言葉も録音してみたいなーって、
ぼかぁ、考えているわけですよ。
……無事に帰って来いよ!! なっ!!"
38,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_100","ああ、これですか?
シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです!
試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか?"
39,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_101","舞台でも役立ちそうですけどボスが嫌がってるンでー、
他にも利用方法がないか検討中っスー。
とりあえず口述筆記には便利ですなー。"
40,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_000","おや、珍しい、モーグリ族がこんなところに……。"
41,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_010","流浪のモーグリ族ねぇ。
なんだか埃っぽいのは砂漠からやってきたせいなのかな?"
42,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_020","地獄へ続く大穴「リドルアナ」か。
それだけだと三文芝居の稚拙な設定なんだが、
実際にあるというのならこの目で見てみたいものだねぇ。"
43,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_050","(★未使用/削除予定★)"
44,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_070","(★未使用/削除予定★)"
45,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_080","ふむふむ……聞けば聞くほど、
聖石の力は、我々の知識を遙かに凌駕するシロモノだね。
誰がいったいなんのために作ったんだろうか……。"
46,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_090","再び異形の者どもとの戦いか……
いや、いるかどうかは知らんがね。
ラバナスタ同様に危険なのは間違いないだろうさ。"
47,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_091","ダメだと思ったら素直に引き返すんだぞ。
逃げることはけっして恥ではないのだから。
いいな、それを忘れるな。"
48,"TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_040","やぁ、解放者くん、おかえり。
さて、薔薇をテーマにしたワインを手に入れることはできたかな?"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_000 ボクの目には、突然、空中に出現したように見えたのだが? あれはいったい……??
5 1 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_010 なるほどなるほど、あれがモーグリか。 ジェノミスさんの戯曲に登場するんだけど 似ても似つかない造形だったよ、笑っちゃうね。
6 2 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_020 ちょっとした観光になるのかな~。 おっと、軽率な物言いだったかな。 失敬、失敬。
7 3 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_040 いよいよリドルアナ大灯台へ向けて出発かな? ワクワクだね! おっと、軽率な物言いはトカゲな彼らに怒られてしまうね!
8 4 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GARLEANSMEMBER_000_000 が、外地には珍しい生き物がいるようだね……。
9 5 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GARLEANSMEMBER_000_010 やれやれ、事もあろうに舞台俳優になりたいだなんて。 我々とて、厳しいオーディションを勝ち抜いて、 ようやくこの劇団の一員になったというのに。
10 6 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GARLEANSMEMBER_000_020 外地にはいろいろと珍しいものが多いなぁ。 後学のために見学させてもらうとしよう。
11 7 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_000 ……か、かわいい!!
12 8 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_010 や~ん、超カワイイんですけど~!
13 9 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_020 う~ん、あたしたちって、あのバンガ族? ……からすると、 仇ってことですよね? もちろん、あたしたちが直接戦ったわけじゃないけど……。
14 10 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_040 バッガモナンさん、ご無事だといいですね。 盗賊の親玉ではありますが、彼らの過去に起きた出来事を、 聞いてしまうと同情しちゃいます……。
15 11 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_000 あれはいったい何かしら? ……毛皮をコートにしたらよさそうね。
16 12 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_010 まさか、あの生き物がモーグリ族だなんて。 「ゾディアックブレイブストーリー」の舞台で使った着ぐるみと、 ずいぶんデザインが違うわね~。
17 13 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_011 え? どんなデザインだったのかって? う~ん、耳がもっと長かったわね、そう兎のように……。 あと手足も長く、何より服を着ていたわ。
18 14 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_012 実物は可愛らしいけど、ずんぐりむっくりよね~。 あたしも見るのが初めてだけど、 着ぐるみを作ったデザイナーは見たことなかったのね、きっと。
19 15 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_020 ……う~ん、ちょっと嫌な予感がするわね。 こういうときの勘は当たらない方がいいのよね。
20 16 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_030 (★未使用/削除予定★)
21 17 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_040 (★未使用/削除予定★)
22 18 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_050 (★未使用/削除予定★)
23 19 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_000 フフフ……あの程度の「愛らしさ」では、 この鍛え抜いた肉体の「美」に到底かなうはずもなし……。 そう思うだろう?
24 20 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_010 なんだって、あれが伝説の妖精モーグリ? 実はオレが「ゾディアックブレイブストーリー」の舞台で、 モーグリを演じたんだけど、全然、マッチョじゃない……。
25 21 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_020 あの蛮族ども、やはりこの船を乗っ取る気じゃないだろうか? それにしても彼らの筋肉もまた美しい。 美しい筋肉は嘘をつかない、であれば安全か?
26 22 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_040 あの蛮族ども、案外、言葉に裏はなさそうだね。 何か騒ぎを起こすかと思っていたけど大人しいもんだった。 やはり、美しい筋肉を持つ者は嘘をつかないということか。
27 23 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_000 あれは何です? ひょっとして、この地特有の妖精ってやつですか? ……妖精にしては肥えてますね。
28 24 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_010 へぇ~、あれがモーグリですか。 帝国にもいるのかな? 少なくとも私は見たことがないですよ。
29 25 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_020 せっかくだから、彼らからダルマスカの音楽が、 どういったものなのか聞いてみたいですね。 でも、そんな雰囲気じゃないですよね……。
30 26 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_040 リドルアナ大灯台への遠征が終わったら、 ダルマスカ地方に伝わる伝統的な楽曲の調べを身につけ、 次の公演に役立てたいと考えるようになりました。
31 27 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_000 あの生き物、あたし、知ってます! モグレっていう食用の家畜ですよね! 「万国漫遊珍味を求めて三千里」に書いてあったような?
32 28 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_010 え~! モグレじゃないんですね! 「生き肝」がとっても珍味って書いてあったから、 ちょっと楽しみにしちゃいました~、てへっ!
33 29 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_020 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ さっきはホント、ビックリしちゃいました……。 こういうときはダンスが一番、平常心、平常心……っと。
34 30 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_030 ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ どんなときでも練習は大切ですよね。 ……バンガ族特有の踊りってあるのかしら?
35 31 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_000 ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか?
36 32 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_001 ……あの白い毛の塊も、アラグ文明の遺物ですかね?
37 33 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_010 ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか?
38 34 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_070 ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を……って、何やってんの、あーた!?
39 35 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_080 ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか?
40 36 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_090 ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか?
41 37 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_091 無事に帰ってきた時はあーたの言葉も録音してみたいなーって、 ぼかぁ、考えているわけですよ。 ……無事に帰って来いよ!! なっ!!
42 38 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_100 ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか?
43 39 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_101 舞台でも役立ちそうですけどボスが嫌がってるンでー、 他にも利用方法がないか検討中っスー。 とりあえず口述筆記には便利ですなー。
44 40 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_000 おや、珍しい、モーグリ族がこんなところに……。
45 41 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_010 流浪のモーグリ族ねぇ。 なんだか埃っぽいのは砂漠からやってきたせいなのかな?
46 42 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_020 地獄へ続く大穴「リドルアナ」か。 それだけだと三文芝居の稚拙な設定なんだが、 実際にあるというのならこの目で見てみたいものだねぇ。
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49 45 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_080 ふむふむ……聞けば聞くほど、 聖石の力は、我々の知識を遙かに凌駕するシロモノだね。 誰がいったいなんのために作ったんだろうか……。
50 46 TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_090 再び異形の者どもとの戦いか…… いや、いるかどうかは知らんがね。 ラバナスタ同様に危険なのは間違いないだろうさ。
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0,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_000","おお、きみか、アラミゴの解放者よ。
きみの冒険談を戯曲化するのもよさげだねぇ。
だが、今は目の前の研究に集中することにするよ。"
1,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_001","残念ながら研究は遅々として進まない。
すべてを調べ尽くしていればそれなりに記憶していたんだろうが、
ルザリアの存在に気づいた瞬間、飛び出していたからねぇ。"
2,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_002","ところで、何か聞きたいことはあるかな?"
3,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_Q1_000_000","何を聞く?"
4,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_000","異端者ラムザとは?"
5,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_001","ラムザとディリータの関係は?"
6,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_002","ラムザが率いたゾディアックブレイブとは?"
7,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_003","聖石とは?"
8,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_004","ルカヴィとは?"
9,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_005","冷血剣アルガスとは?"
10,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_010","キャンセル"
11,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_010","ディリータ王の親友として「デュライ白書」に登場するんだが、
ラムザは武家の棟梁として名高い貴族の出自、
英雄譚でも知られるベオルブ家の末弟だ。"
12,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_011","ベオルブ家のラムザと、その使用人として育ったディリータは、
幼少を共に過ごした親友同士というわけだな。
だが、英雄譚に兄たちの名前は登場してもラムザの名前は無い。"
13,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_012","「デュライ白書」によると、ラムザはイヴァリースの国教を司る、
グレバドス教会の命に背いたことから、
「異端者」として指名手配されてしまったようだ。"
14,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_013","何故、刃向かったのかは不明だが、ベオルブ家はそんな末弟を、
いない者として扱い、一切の記録からその名を削除した。
英雄譚に登場しないのはそうした理由からだろう。"
15,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_014","歴史に……いや英雄譚に登場しないのはそうした理由だが、
我が祖先、オーラン・デュライはラムザこそが真の英雄、
ゾディアックブレイブその人だと記していた。"
16,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_020","ベオルブ家の使用人として育ったディリータは、
同い年のラムザと共に幼少の頃を過ごしたようだ。
身分を越えた友情を育てたのもこの頃なのだろう。"
17,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_021","ディリータに人並み外れた才覚を見いだしたのだろうか、
当主バルバネス・ベオルブは士官学校へ通わせたという。
おそらくラムザも共に通っていたことだろう。"
18,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_022","ディリータは妹ティータの死をきっかけにベオルブ家と、
袂を分かつのだが、ティータを死なせる原因を作ったのは、
他ならぬラムザ本人だったようだ。"
19,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_030","残念ながら、現段階では確かなことは何もわからない。
英雄譚によるとグレバドス教会の命を受けたディリータが、
伝説の12個の「聖石」を探索し、それに成功。"
20,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_031","私もミュージカル「ゾディアックブレイブストーリー」で、
そのあたりの冒険劇を描いたが、「デュライ白書」によると、
実際はそれを集めたのはラムザだと記されていた。"
21,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_032","何が真実で何が嘘なのか、今は何もわからない。
だが、必ずや真相を突き止めてみせよう。"
22,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_040","イヴァリースに登場する神々が作りたもうた「聖なる遺物」だな。
特殊な力を持ったクリスタルの一種だと考えられるが、
実際のところ、そのメカニズムはよくわかっていない。"
23,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_041","ただ、英雄譚、「デュライ白書」のどちらでも共通しているが、
「願いを具現化する能力」を有していたようで、
使用する者の心根によって善にも悪にも利用できたようだ。"
24,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_042","イヴァリースの「神話」では神々の都ミュロンドを滅ぼす一方、
ディリータの英雄譚では混乱したイヴァリースを救ったという。
前者は悪しき心が、後者は善なる心が聖石を使ったということか?"
25,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_050","英雄譚で時折、登場する悪しき魔物たち……だが、
きみたちがラバナスタで遭遇した異形の者たちのことではないかと、
私は考えている。"
26,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_051","というのも、「デュライ白書」にはこう書かれていた。
悪しき心を持った者たちが「聖石」の力を解放したところ、
異形の人外の者たちへと変容したと……。"
27,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_052","まさに、きみたちが遭遇した人外の者たちのことではないかな?
バッガモナンに奪われてしまったが、
「聖石ドゥマ」は確かに存在した。"
28,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_053","しかも、あの異形の人外の者を倒したことで、
「聖石ドゥマ」はもとのクリスタルへとその姿を戻した。
「デュライ白書」の記述と完全に一致するのだ。"
29,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_060","私が魅入られていたその対象がアルガスだな。
「聖石ドゥマ」を持っていたことから、
剣士アルガスのなれの果てだと考えられる。"
30,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_061","没落貴族の一員として生を受けた若者は己が運命を呪い、
その憎しみは平民へと向けられた。
だが、平民を守ろうとするディリータの手によって亡き者にされた。"
31,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_062","ここまではディリータ王の英雄譚でも語られている話だが、
「デュライ白書」には続きがある……。
親から受け継いだ財宝の中に「聖石ドゥマ」があったのだ。"
32,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_063","アルガスは死の間際、聖石の力を解放しルカヴィと化した。
理性を失ったアルガスは憎悪の塊となって、
ディリータを襲ったそうだ。"
33,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_064","ディリータの窮地を救ったのはかつての親友ラムザであった。
ラムザとその仲間は決死の闘いを繰り広げ、
遂にアルガスを打ち破ったとされている。"
34,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_065","そもそもふたりが仲違いしたのはアルガスが原因だ。
襲われていたアルガスを助けたのがラムザ、
そのアルガスが嫉妬からディリータの妹を殺害した。"
35,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_066","ディリータはアルガスを憎み、ラムザを責めた。
責任を感じたラムザはディリータと距離を置くようになった。
こうしてふたりは仲違いをしたのだ。"
36,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_067","だが、倒されたはずのアルガスが再び姿を現した……
これはどういうことだろう?
しかも、ラバナスタ、つまり王都ルザリアにいた。"
37,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_068","真の貴族、それこそ王になろうとしたアルガスの執念が、
再びルカヴィとしてこの世に舞い降りたのか、
それとも何か他の理由があるのか……?"
38,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_100","バッガモナンは実に残念だった……。
聖石に魅入られたとはいえ、よもや、あのような結果になるとは。
この件が終わったら聖石をすべて処分しようと思う……。"
39,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_101","処分といっても、棄てたり壊したりするわけじゃない。
ミコトさんを通じて、シャーレアンの賢人らに管理してもらおう、
そうするのが一番だろうと考え始めたところなんだよ。"
40,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_102","ところで、何か聞きたいことはあるかな?"
41,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_Q2_000_000","何を聞く?"
42,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A2_000_000","機工都市ゴーグについて"
43,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A2_000_001","鬼龍ヤズマットについて"
44,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A2_000_002","亡き妻ティアについて"
45,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A2_000_003","ティアの形見のネックレスについて"
46,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A2_000_010","キャンセル"
47,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_110","イヴァリース伝説に登場する幻の機工都市の名だ。
飛空艇や機工兵器の発明が最初になされたといわれており、
ゴーグ人は我々と同じく魔法を使えない民だったようだ。"
48,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_111","デュライ白書にもその位置は詳しく記されていなかった。
極小の土地に築かれた都市で、上へ上へと増改築が進み、
いつしか天にまで届くような巨大な塔になったらしい。"
49,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_112","デュライ白書によると、
原因不明の爆発事故で都市の上半分が消失し、
ゴーグの民は都市を放棄したと記されている。"
50,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_113","だが、その後の解読によると、
労働六号と呼ばれる機動兵器とラムザ・ベオルブが交戦した際、
兵器が放つ攻撃によって都市の中層部が消失する事態になった。"
51,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_114","しかも、その威力は都市破壊に留まらず、
足下の海に別の異空間と繋ぐ亀裂を作り出した。
それが今でも成長し、あの大穴になったというわけだ。"
52,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_115","そんな危険な機工兵器を作り出したゴーグの民は、
この地の人々から疎まれるようになった。
それ故に、彼らはこの地を離れるしかなかったらしいね。"
53,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_116","流浪の民となったゴーグ人はいつしかイルサバードに流れ着き、
そこで我々ガレアン族の始祖七部族のひとつとなったのでは?
まぁ、最後については私の推測だけどね。"
54,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_120","冷血剣アルガスと同じで聖石ドゥマは、
どうやら、用いる者の「負の感情」を受けて、
その「切なる願い」を具現化するようだね。"
55,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_121","バッガモナンはダルマスカ王家に仕える銃士隊の隊長だった。
ナルビナ城塞戦で主君のラスラ王子とアーシェ王女を、
死なせたことに対して強く後悔をしていたようだ。"
56,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_122","きみたちを帝国軍と幻視していたのはドゥマの影響だとしても、
そのくらい強く帝国軍を恨んでいたということだろう。
結果、アルガス同様に聖石の力に呑み込まれ、ルカヴィと化した。"
57,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_123","ひとつわかったことは、同じ聖石を用いても、
同じルカヴィになるわけではないということだ。
その姿や強さは本体の意志の強さによって変わるのだろう。"
58,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_124","バッガモナン自らが聖石ドゥマを望んだとはいえ、
ルカヴィになったことは彼の本望だったのだろうか。
いずれにしても、残念に思うよ。"
59,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_130","10年前に亡くした最愛の妻のことだ。
彼女は女優で、私は彼女のために戯曲を書く……
そんな関係を続けているうちに、いつしか互いに恋に落ちた。"
60,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_131","ラムザを身篭もったときに結婚してからはずうっと一緒だった。
小さな劇団を大きくするために、ふたりとも頑張ったよ。
いつか、ラムザとアルマと一緒に舞台に立ちたいと言ってたな。"
61,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_132","流行病にかかってしまってね……
肺をやられてからはあっという間だったよ。
最期まで子供たちのことを、私のことを案じてくれていたよ……。"
62,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_133","会えるのであれば、今でも会いたい……。
デュライ白書に記されていたように、聖石が死者を蘇らせるならば、
私は彼女を……ティアを蘇らせたいよ……。"
63,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_134","いや、この話は忘れてくれ……。"
64,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_150","まさか、形見のネックレスが聖石だなんてね。
指摘を受けるまで、気付きもしなかったよ……。"
65,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_151","あのネックレスはティアと結婚したときに買ったものなんだ。
17年前になるかな、
帝国の占領下にあるラバナスタを訪れたときのことさ。"
66,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_152","イヴァリース伝説のこともあったからね、
いつかラバナスタへ行きたいと考えていて、
ハネムーンに丁度いいだろうと。"
67,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_153","あの頃のラバナスタは占領下とはいえ、
戦禍に巻き込まれていなかったから、
それはそれは美しい砂漠の都だったんだ。"
68,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_154","そこで彼女に似合うと思い、購入したのがあのネックレスさ。
たしか、帝国の行商から購入したんだが、
その出所までは聞かなかったな。"
69,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_155","今思えば、王家に伝わるネックレスだったのかもしれない。
バッガモナンがラスラ王子から預かったと、
ブワジたちが証言していたからね。"
70,"TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_156","だが、誰が何のために聖石をふたつに砕いて、
ネックレスに加工したのか、その謎は不明だ。
調査を続けるしかないね。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_000 おお、きみか、アラミゴの解放者よ。 きみの冒険談を戯曲化するのもよさげだねぇ。 だが、今は目の前の研究に集中することにするよ。
5 1 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_001 残念ながら研究は遅々として進まない。 すべてを調べ尽くしていればそれなりに記憶していたんだろうが、 ルザリアの存在に気づいた瞬間、飛び出していたからねぇ。
6 2 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_002 ところで、何か聞きたいことはあるかな?
7 3 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_000 異端者ラムザとは?
9 5 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_001 ラムザとディリータの関係は?
10 6 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_002 ラムザが率いたゾディアックブレイブとは?
11 7 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_003 聖石とは?
12 8 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_004 ルカヴィとは?
13 9 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_005 冷血剣アルガスとは?
14 10 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A1_000_010 キャンセル
15 11 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_010 ディリータ王の親友として「デュライ白書」に登場するんだが、 ラムザは武家の棟梁として名高い貴族の出自、 英雄譚でも知られるベオルブ家の末弟だ。
16 12 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_011 ベオルブ家のラムザと、その使用人として育ったディリータは、 幼少を共に過ごした親友同士というわけだな。 だが、英雄譚に兄たちの名前は登場してもラムザの名前は無い。
17 13 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_012 「デュライ白書」によると、ラムザはイヴァリースの国教を司る、 グレバドス教会の命に背いたことから、 「異端者」として指名手配されてしまったようだ。
18 14 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_013 何故、刃向かったのかは不明だが、ベオルブ家はそんな末弟を、 いない者として扱い、一切の記録からその名を削除した。 英雄譚に登場しないのはそうした理由からだろう。
19 15 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_014 歴史に……いや英雄譚に登場しないのはそうした理由だが、 我が祖先、オーラン・デュライはラムザこそが真の英雄、 ゾディアックブレイブその人だと記していた。
20 16 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_020 ベオルブ家の使用人として育ったディリータは、 同い年のラムザと共に幼少の頃を過ごしたようだ。 身分を越えた友情を育てたのもこの頃なのだろう。
21 17 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_021 ディリータに人並み外れた才覚を見いだしたのだろうか、 当主バルバネス・ベオルブは士官学校へ通わせたという。 おそらくラムザも共に通っていたことだろう。
22 18 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_022 ディリータは妹ティータの死をきっかけにベオルブ家と、 袂を分かつのだが、ティータを死なせる原因を作ったのは、 他ならぬラムザ本人だったようだ。
23 19 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_030 残念ながら、現段階では確かなことは何もわからない。 英雄譚によるとグレバドス教会の命を受けたディリータが、 伝説の12個の「聖石」を探索し、それに成功。
24 20 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_031 私もミュージカル「ゾディアックブレイブストーリー」で、 そのあたりの冒険劇を描いたが、「デュライ白書」によると、 実際はそれを集めたのはラムザだと記されていた。
25 21 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_032 何が真実で何が嘘なのか、今は何もわからない。 だが、必ずや真相を突き止めてみせよう。
26 22 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_040 イヴァリースに登場する神々が作りたもうた「聖なる遺物」だな。 特殊な力を持ったクリスタルの一種だと考えられるが、 実際のところ、そのメカニズムはよくわかっていない。
27 23 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_041 ただ、英雄譚、「デュライ白書」のどちらでも共通しているが、 「願いを具現化する能力」を有していたようで、 使用する者の心根によって善にも悪にも利用できたようだ。
28 24 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_042 イヴァリースの「神話」では神々の都ミュロンドを滅ぼす一方、 ディリータの英雄譚では混乱したイヴァリースを救ったという。 前者は悪しき心が、後者は善なる心が聖石を使ったということか?
29 25 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_050 英雄譚で時折、登場する悪しき魔物たち……だが、 きみたちがラバナスタで遭遇した異形の者たちのことではないかと、 私は考えている。
30 26 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_051 というのも、「デュライ白書」にはこう書かれていた。 悪しき心を持った者たちが「聖石」の力を解放したところ、 異形の人外の者たちへと変容したと……。
31 27 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_052 まさに、きみたちが遭遇した人外の者たちのことではないかな? バッガモナンに奪われてしまったが、 「聖石ドゥマ」は確かに存在した。
32 28 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_053 しかも、あの異形の人外の者を倒したことで、 「聖石ドゥマ」はもとのクリスタルへとその姿を戻した。 「デュライ白書」の記述と完全に一致するのだ。
33 29 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_060 私が魅入られていたその対象がアルガスだな。 「聖石ドゥマ」を持っていたことから、 剣士アルガスのなれの果てだと考えられる。
34 30 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_061 没落貴族の一員として生を受けた若者は己が運命を呪い、 その憎しみは平民へと向けられた。 だが、平民を守ろうとするディリータの手によって亡き者にされた。
35 31 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_062 ここまではディリータ王の英雄譚でも語られている話だが、 「デュライ白書」には続きがある……。 親から受け継いだ財宝の中に「聖石ドゥマ」があったのだ。
36 32 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_063 アルガスは死の間際、聖石の力を解放しルカヴィと化した。 理性を失ったアルガスは憎悪の塊となって、 ディリータを襲ったそうだ。
37 33 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_064 ディリータの窮地を救ったのはかつての親友ラムザであった。 ラムザとその仲間は決死の闘いを繰り広げ、 遂にアルガスを打ち破ったとされている。
38 34 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_065 そもそもふたりが仲違いしたのはアルガスが原因だ。 襲われていたアルガスを助けたのがラムザ、 そのアルガスが嫉妬からディリータの妹を殺害した。
39 35 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_066 ディリータはアルガスを憎み、ラムザを責めた。 責任を感じたラムザはディリータと距離を置くようになった。 こうしてふたりは仲違いをしたのだ。
40 36 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_067 だが、倒されたはずのアルガスが再び姿を現した…… これはどういうことだろう? しかも、ラバナスタ、つまり王都ルザリアにいた。
41 37 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_068 真の貴族、それこそ王になろうとしたアルガスの執念が、 再びルカヴィとしてこの世に舞い降りたのか、 それとも何か他の理由があるのか……?
42 38 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_100 バッガモナンは実に残念だった……。 聖石に魅入られたとはいえ、よもや、あのような結果になるとは。 この件が終わったら聖石をすべて処分しようと思う……。
43 39 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_101 処分といっても、棄てたり壊したりするわけじゃない。 ミコトさんを通じて、シャーレアンの賢人らに管理してもらおう、 そうするのが一番だろうと考え始めたところなんだよ。
44 40 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_102 ところで、何か聞きたいことはあるかな?
45 41 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_Q2_000_000 何を聞く?
46 42 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A2_000_000 機工都市ゴーグについて
47 43 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A2_000_001 鬼龍ヤズマットについて
48 44 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A2_000_002 亡き妻ティアについて
49 45 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A2_000_003 ティアの形見のネックレスについて
50 46 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_A2_000_010 キャンセル
51 47 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_110 イヴァリース伝説に登場する幻の機工都市の名だ。 飛空艇や機工兵器の発明が最初になされたといわれており、 ゴーグ人は我々と同じく魔法を使えない民だったようだ。
52 48 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_111 デュライ白書にもその位置は詳しく記されていなかった。 極小の土地に築かれた都市で、上へ上へと増改築が進み、 いつしか天にまで届くような巨大な塔になったらしい。
53 49 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_112 デュライ白書によると、 原因不明の爆発事故で都市の上半分が消失し、 ゴーグの民は都市を放棄したと記されている。
54 50 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_113 だが、その後の解読によると、 労働六号と呼ばれる機動兵器とラムザ・ベオルブが交戦した際、 兵器が放つ攻撃によって都市の中層部が消失する事態になった。
55 51 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_114 しかも、その威力は都市破壊に留まらず、 足下の海に別の異空間と繋ぐ亀裂を作り出した。 それが今でも成長し、あの大穴になったというわけだ。
56 52 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_115 そんな危険な機工兵器を作り出したゴーグの民は、 この地の人々から疎まれるようになった。 それ故に、彼らはこの地を離れるしかなかったらしいね。
57 53 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_116 流浪の民となったゴーグ人はいつしかイルサバードに流れ着き、 そこで我々ガレアン族の始祖七部族のひとつとなったのでは? まぁ、最後については私の推測だけどね。
58 54 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_120 冷血剣アルガスと同じで聖石ドゥマは、 どうやら、用いる者の「負の感情」を受けて、 その「切なる願い」を具現化するようだね。
59 55 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_121 バッガモナンはダルマスカ王家に仕える銃士隊の隊長だった。 ナルビナ城塞戦で主君のラスラ王子とアーシェ王女を、 死なせたことに対して強く後悔をしていたようだ。
60 56 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_122 きみたちを帝国軍と幻視していたのはドゥマの影響だとしても、 そのくらい強く帝国軍を恨んでいたということだろう。 結果、アルガス同様に聖石の力に呑み込まれ、ルカヴィと化した。
61 57 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_123 ひとつわかったことは、同じ聖石を用いても、 同じルカヴィになるわけではないということだ。 その姿や強さは本体の意志の強さによって変わるのだろう。
62 58 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_124 バッガモナン自らが聖石ドゥマを望んだとはいえ、 ルカヴィになったことは彼の本望だったのだろうか。 いずれにしても、残念に思うよ。
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64 60 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_131 ラムザを身篭もったときに結婚してからはずうっと一緒だった。 小さな劇団を大きくするために、ふたりとも頑張ったよ。 いつか、ラムザとアルマと一緒に舞台に立ちたいと言ってたな。
65 61 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_132 流行病にかかってしまってね…… 肺をやられてからはあっという間だったよ。 最期まで子供たちのことを、私のことを案じてくれていたよ……。
66 62 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_133 会えるのであれば、今でも会いたい……。 デュライ白書に記されていたように、聖石が死者を蘇らせるならば、 私は彼女を……ティアを蘇らせたいよ……。
67 63 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_134 いや、この話は忘れてくれ……。
68 64 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_150 まさか、形見のネックレスが聖石だなんてね。 指摘を受けるまで、気付きもしなかったよ……。
69 65 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_151 あのネックレスはティアと結婚したときに買ったものなんだ。 17年前になるかな、 帝国の占領下にあるラバナスタを訪れたときのことさ。
70 66 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_152 イヴァリース伝説のこともあったからね、 いつかラバナスタへ行きたいと考えていて、 ハネムーンに丁度いいだろうと。
71 67 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_153 あの頃のラバナスタは占領下とはいえ、 戦禍に巻き込まれていなかったから、 それはそれは美しい砂漠の都だったんだ。
72 68 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_154 そこで彼女に似合うと思い、購入したのがあのネックレスさ。 たしか、帝国の行商から購入したんだが、 その出所までは聞かなかったな。
73 69 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_155 今思えば、王家に伝わるネックレスだったのかもしれない。 バッガモナンがラスラ王子から預かったと、 ブワジたちが証言していたからね。
74 70 TEXT_REGHINJENOMIS_00446_JENOMISLEXENTALE_000_156 だが、誰が何のために聖石をふたつに砕いて、 ネックレスに加工したのか、その謎は不明だ。 調査を続けるしかないね。
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0,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_020","昨日の敵は今日の友ってことですかね。
まさかの展開で、ますます先が見えなくなりました!"
1,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_040","こう言ってはなんですが、
冒険者さんは本当にお使いのエキスパートなんですね!
地道にコツコツとこなすことが信用を得る秘訣なんですね!"
2,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_085","正直言ってビックリです……。
あれが聖石の力なんですか?
だとしたら、なんとも恐ろしいモノですね……。"
3,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_090","今回は居残って冒険者さんの無事を祈りたいと思います。
でも、あとで詳しく聞かせてくださいね。
最後にこれをまとめて記事にするという使命があるんです!"
4,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_JENOMIS_000_050","どうしたんだ?
何かあったのかね??"
5,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_JENOMIS_000_090","すべてをきみに押し付けているような気がするが、
リドルアナ大灯台の……機工都市ゴーグの謎を、
是非とも解明してほしい!"
6,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RAMZA_000_085","まさかバッガモナンが聖石に取り込まれることになるなんて。
想定外の出来事でしたが、
盗賊という悪事に手を染めた者の末路……ということでしょうか。"
7,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RAMZA_000_090","ラバナスタの地下には幻の都ルザリアがありました。
ゴーグはすでに滅びこの世に存在していないようですが、
その片鱗でもこの目で確認できたら……いや確認しないと!"
8,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RAMZA_000_100","信じていただけないとは思いますが、ボクには確信があります!
ネックレスを託したのはラムザ・ベオルブその人です!
それを証明してみせましょう、お待ちください!"
9,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_020","父さんを襲った盗賊が亡国の銃士隊だったなんて……。
帝国はむごいことをしてきたのですね……。"
10,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_040","ご苦労様でした。
各地を行ったり来たりしたそうですね。
本当にすみません……。"
11,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_085","やはり、聖石は恐ろしいものだったんですね……。
……どうして「聖石」なんて呼ばれたのだろう?
どう考えても邪悪な感じしかしないのに。"
12,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_090","この母の形見のネックレスにも、
何か秘密があるんでしょうか……。
私、恐いです……。"
13,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_100","母の形見のネックレス……これも聖石だっただなんて。
私たちは知らず知らずの間にこのネックレスに込められた、
「切なる願い」によって導かれていたということでしょうか……。"
14,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_101","だとすると、デュライ家の汚名を雪ぐという父の悲願、
ひょっとしたらこれもネックレスが意図的にそう思わせたのかも?
……考えれば考えるほど不安が大きくなります。"
15,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MONTBLANC_000_020","リドルアナ大灯台? もちろん知っているクポ!
ただ、モグは行ったことがないクポ。
行ってみたいクポ~~!"
16,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MONTBLANC_000_085","正直言うと、とっても恐かったクポ……。
でも、この冒険を避けてはいけない気がするクポ……。
モグの運命のような気がするクポ……。"
17,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MONTBLANC_000_090","今こそ勇気を振り絞るときクポ!
もうモグは恐くないクポ!
……恐くないクポ……恐くないクポ。"
18,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MONTBLANC_000_100","冒険者さんのおかげで勇気を示すことができたクポ!
これで、モグもこの劇団の役者として一歩踏み出したクポ!
早く舞台に立ちたいクポ!!"
19,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_HURDY_000_020","リドルアナ大灯台? できれば行きたくないクポ……。
モグたち流浪のモーグリ族は泳ぎが苦手、
ハッキリ言ってカナヅチなんだクポ……。"
20,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_HURDY_000_085","もう兄ちゃんは行かなくていいクポ?
だって足手まといに決まってるし、口だけで何もできないクポ。
……行かせたくないクポ……心配クポ。"
21,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_HURDY_000_090","こうなったら、モンブラン兄ちゃんを一人前の冒険者に、
冒険者さんの手で育ててほしいクポ!!
……無事に連れ戻すと約束してほしいクポ。"
22,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_HURDY_000_100","兄ちゃんをひとり残して去ることはできないクポ~。
なので、モグも兄ちゃんと共に劇団の一員として頑張るクポ!
幸い、モグは楽器が得意クポ~!"
23,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_BWAGI_000_020","バッガモナンの兄貴は銃士隊の隊長というのは本当さ。
オレたちも銃士だったけどナ……
戦う資格を失っちまったンだよ……。"
24,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_BWAGI_000_085","もう兄貴を助け出すことは無理なんだろうカ……。
いや、諦めるには早いヨナ。
頼む、お願いダ、アンタの力で兄貴を救ってやって欲しい……!"
25,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_BWAGI_000_090","もう兄貴を助け出すことは無理なんだろうカ……。
いや、諦めるには早いヨナ。
頼む、お願いダ、アンタの力で兄貴を救ってやって欲しい……!"
26,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_GIJUK_000_020","聖石ドゥマを手に入れてからというものの、
兄貴の言動がおかしくなり始めてナァ……。
まるでそこにラスラ王子がいて会話してるようだったンだ……。"
27,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_GIJUK_000_085","兄貴はいったいどうしちマッタンだ……。
オレたちゃ、これからいったいどうすれバ……。"
28,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_GIJUK_000_090","兄貴はいったいどうしちマッタンだ……。
オレたちゃ、これからいったいどうすれバ……。"
29,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RINOK_000_020","アタイたちバンガ族はアンタらより寿命が長いからネ。
30年前の戦いといってもね、つい昨日のようだヨ……。
思い出したくもないが思い出すたびに心がかき乱されちまう。"
30,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RINOK_000_085","アタイはまだ諦めちゃいないよ……。
あの兄貴が「異形の者」になったと決まったワケじゃナイ!
ただ、そのときはアンタの手で必ず兄貴を……うう……。"
31,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RINOK_000_090","アタイはまだ諦めちゃいないよ……。
あの兄貴が「異形の者」になったと決まったワケじゃナイ!
ただ、そのときはアンタの手で必ず兄貴を……うう……。"
32,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_010","私、甘いものに目がないんです……。
ほら、頭をフル回転させる時って糖分が欲しくなりますよね?"
33,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_011","ところで何か聞きたいことはございます?"
34,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_020","リドルアナ大灯台……文献で読んだことはあるのですが、
見たことはもちろんありません。
……イヴァリースとどんな関係があるのでしょう?"
35,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_021","ところで何か聞きたいことはございます?"
36,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_085","想定外といえば想定外の結果ではありますね。
やはり持ち主の意志が強いほど……
聖石との相性とでもいうべき仕組みがあるのでしょうね。"
37,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_086","ところで何か聞きたいことはございます?"
38,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_090","好奇心の神が<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>について行けと言っているのですが、
非力な私ではなんのお役にも立てないのは明白ですからね。
ご武運を……。"
39,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_091","ところで何か聞きたいことはございます?"
40,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_100","リドルアナ大灯台への遠征、本当にお疲れ様でした。
バッガモナン氏は残念でしたね……。
ですが、これで聖石の研究も進むかと思います。"
41,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_101","ところで何か聞きたいことはございます?"
42,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_Q1_000_000","何を聞く?"
43,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_A1_000_000","聖石の仕組みについて"
44,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_A1_000_001","聖石オティスについて"
45,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_A1_000_002","聖石ドゥマについて"
46,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_A1_000_003","リドルアナ大灯台について"
47,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_000_100","キャンセル"
48,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_100_000","あくまでも推測でしかありませんが、使用した者の意志を吸収し、
それを物理的に再現する能力があると考えられます。
吸収されたエーテルが切れるまで繰り返し再生するようですね。"
49,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_100_001","イヴァリース史で「聖石」と呼ばれるこのクリスタルですが、
何者かが意思をもって人工的に創り出したモノと考えられます。
誰が何のために創ったのか、それはまったくわかりません。"
50,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_200_000","聖石オティスの所有者はジェノミスさんということになりますが、
調べたかぎり、そのオティスに特定波長、
つまりジェノミスさんのエーテルが取り込まれた形跡はありません。"
51,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_200_001","つまり、空っぽの初期状態ということになります。
どうやったらエーテルを取り込ませることができるのか、
いわばスイッチとしての機能が何かは不明です。"
52,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_300_000","聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、
取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、
その「切なる願い」が再生されていたようです。"
53,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_300_001","前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が発散させたことで、
オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。"
54,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_320_000","聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、
取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、
その「切なる願い」が再生されていたようです。"
55,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_320_001","前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が発散させたことで、
オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。"
56,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_320_002","ですが、聖石ドゥマに魅せられたバッガモナン氏は、
結果としてドゥマに、
その「切なる願い」ごと取り込まれてしまったようですね。"
57,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_320_003","ドゥマの波長と相性がよかったのか、
それともドゥマがバッガモナン氏に合わせたのか、
そのメカニズムは不明ですが、やはり意思を感じます。"
58,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_400_000","ラバナスタから遥か南、バルナード海の海上に、
地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。"
59,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_400_001","周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、
その海水がどうなるのかは誰も知りません。"
60,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_400_002","幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、
瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、
またたくまに墜落、帰還した者はひとりもいないそうです。"
61,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_400_003","この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。
リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、
注意を促すために建設されたと伝えられています。"
62,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_400_004","ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。
ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、
建設自体ははるか昔だとか。"
63,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_000","ラバナスタからはるか南、バルナード海の海上に、
地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。"
64,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_001","周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、
その海水がどうなるのかは誰も知りません。"
65,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_002","幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、
瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、
またたくまに墜落、帰還した者はひとりもいないそうです。"
66,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_003","この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。
リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、
注意を促すために建設されたと伝えられています。"
67,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_004","ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。
ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、
建設自体ははるか昔だとか。"
68,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_005","ジェノミスさんの仮説によると、イヴァリース時代、
ここには隆盛を極めた幻の機工都市ゴーグが存在したとか。
謎の爆発事故で「上半分」が消失とのこと。"
69,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_006","放棄された機工都市ゴーグの「下半分」を、
後世のダルマスカ王国が大灯台として再利用したらしいです。"
70,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_007","ああ、今度の遠征で消失していたと考えていた上層部が、
天空に存在していたことから、
実際に消失したのは、中層部のようですね。"
71,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_100","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_101","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_102","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_103","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_104","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_105","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_020 昨日の敵は今日の友ってことですかね。 まさかの展開で、ますます先が見えなくなりました!
5 1 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_040 こう言ってはなんですが、 冒険者さんは本当にお使いのエキスパートなんですね! 地道にコツコツとこなすことが信用を得る秘訣なんですね!
6 2 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_085 正直言ってビックリです……。 あれが聖石の力なんですか? だとしたら、なんとも恐ろしいモノですね……。
7 3 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_090 今回は居残って冒険者さんの無事を祈りたいと思います。 でも、あとで詳しく聞かせてくださいね。 最後にこれをまとめて記事にするという使命があるんです!
8 4 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_JENOMIS_000_050 どうしたんだ? 何かあったのかね??
9 5 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_JENOMIS_000_090 すべてをきみに押し付けているような気がするが、 リドルアナ大灯台の……機工都市ゴーグの謎を、 是非とも解明してほしい!
10 6 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RAMZA_000_085 まさかバッガモナンが聖石に取り込まれることになるなんて。 想定外の出来事でしたが、 盗賊という悪事に手を染めた者の末路……ということでしょうか。
11 7 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RAMZA_000_090 ラバナスタの地下には幻の都ルザリアがありました。 ゴーグはすでに滅びこの世に存在していないようですが、 その片鱗でもこの目で確認できたら……いや確認しないと!
12 8 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RAMZA_000_100 信じていただけないとは思いますが、ボクには確信があります! ネックレスを託したのはラムザ・ベオルブその人です! それを証明してみせましょう、お待ちください!
13 9 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_020 父さんを襲った盗賊が亡国の銃士隊だったなんて……。 帝国はむごいことをしてきたのですね……。
14 10 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_040 ご苦労様でした。 各地を行ったり来たりしたそうですね。 本当にすみません……。
15 11 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_085 やはり、聖石は恐ろしいものだったんですね……。 ……どうして「聖石」なんて呼ばれたのだろう? どう考えても邪悪な感じしかしないのに。
16 12 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_090 この母の形見のネックレスにも、 何か秘密があるんでしょうか……。 私、恐いです……。
17 13 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_100 母の形見のネックレス……これも聖石だっただなんて。 私たちは知らず知らずの間にこのネックレスに込められた、 「切なる願い」によって導かれていたということでしょうか……。
18 14 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_ALMA_000_101 だとすると、デュライ家の汚名を雪ぐという父の悲願、 ひょっとしたらこれもネックレスが意図的にそう思わせたのかも? ……考えれば考えるほど不安が大きくなります。
19 15 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MONTBLANC_000_020 リドルアナ大灯台? もちろん知っているクポ! ただ、モグは行ったことがないクポ。 行ってみたいクポ~~!
20 16 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MONTBLANC_000_085 正直言うと、とっても恐かったクポ……。 でも、この冒険を避けてはいけない気がするクポ……。 モグの運命のような気がするクポ……。
21 17 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MONTBLANC_000_090 今こそ勇気を振り絞るときクポ! もうモグは恐くないクポ! ……恐くないクポ……恐くないクポ。
22 18 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MONTBLANC_000_100 冒険者さんのおかげで勇気を示すことができたクポ! これで、モグもこの劇団の役者として一歩踏み出したクポ! 早く舞台に立ちたいクポ!!
23 19 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_HURDY_000_020 リドルアナ大灯台? できれば行きたくないクポ……。 モグたち流浪のモーグリ族は泳ぎが苦手、 ハッキリ言ってカナヅチなんだクポ……。
24 20 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_HURDY_000_085 もう兄ちゃんは行かなくていいクポ? だって足手まといに決まってるし、口だけで何もできないクポ。 ……行かせたくないクポ……心配クポ。
25 21 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_HURDY_000_090 こうなったら、モンブラン兄ちゃんを一人前の冒険者に、 冒険者さんの手で育ててほしいクポ!! ……無事に連れ戻すと約束してほしいクポ。
26 22 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_HURDY_000_100 兄ちゃんをひとり残して去ることはできないクポ~。 なので、モグも兄ちゃんと共に劇団の一員として頑張るクポ! 幸い、モグは楽器が得意クポ~!
27 23 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_BWAGI_000_020 バッガモナンの兄貴は銃士隊の隊長というのは本当さ。 オレたちも銃士だったけどナ…… 戦う資格を失っちまったンだよ……。
28 24 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_BWAGI_000_085 もう兄貴を助け出すことは無理なんだろうカ……。 いや、諦めるには早いヨナ。 頼む、お願いダ、アンタの力で兄貴を救ってやって欲しい……!
29 25 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_BWAGI_000_090 もう兄貴を助け出すことは無理なんだろうカ……。 いや、諦めるには早いヨナ。 頼む、お願いダ、アンタの力で兄貴を救ってやって欲しい……!
30 26 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_GIJUK_000_020 聖石ドゥマを手に入れてからというものの、 兄貴の言動がおかしくなり始めてナァ……。 まるでそこにラスラ王子がいて会話してるようだったンだ……。
31 27 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_GIJUK_000_085 兄貴はいったいどうしちマッタンだ……。 オレたちゃ、これからいったいどうすれバ……。
32 28 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_GIJUK_000_090 兄貴はいったいどうしちマッタンだ……。 オレたちゃ、これからいったいどうすれバ……。
33 29 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RINOK_000_020 アタイたちバンガ族はアンタらより寿命が長いからネ。 30年前の戦いといってもね、つい昨日のようだヨ……。 思い出したくもないが思い出すたびに心がかき乱されちまう。
34 30 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RINOK_000_085 アタイはまだ諦めちゃいないよ……。 あの兄貴が「異形の者」になったと決まったワケじゃナイ! ただ、そのときはアンタの手で必ず兄貴を……うう……。
35 31 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_RINOK_000_090 アタイはまだ諦めちゃいないよ……。 あの兄貴が「異形の者」になったと決まったワケじゃナイ! ただ、そのときはアンタの手で必ず兄貴を……うう……。
36 32 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_010 私、甘いものに目がないんです……。 ほら、頭をフル回転させる時って糖分が欲しくなりますよね?
37 33 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_011 ところで何か聞きたいことはございます?
38 34 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_020 リドルアナ大灯台……文献で読んだことはあるのですが、 見たことはもちろんありません。 ……イヴァリースとどんな関係があるのでしょう?
39 35 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_021 ところで何か聞きたいことはございます?
40 36 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_085 想定外といえば想定外の結果ではありますね。 やはり持ち主の意志が強いほど…… 聖石との相性とでもいうべき仕組みがあるのでしょうね。
41 37 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_086 ところで何か聞きたいことはございます?
42 38 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_090 好奇心の神が<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>について行けと言っているのですが、 非力な私ではなんのお役にも立てないのは明白ですからね。 ご武運を……。
43 39 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_091 ところで何か聞きたいことはございます?
44 40 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_100 リドルアナ大灯台への遠征、本当にお疲れ様でした。 バッガモナン氏は残念でしたね……。 ですが、これで聖石の研究も進むかと思います。
45 41 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_000_101 ところで何か聞きたいことはございます?
46 42 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_Q1_000_000 何を聞く?
47 43 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_A1_000_000 聖石の仕組みについて
48 44 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_A1_000_001 聖石オティスについて
49 45 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_A1_000_002 聖石ドゥマについて
50 46 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_A1_000_003 リドルアナ大灯台について
51 47 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_000_100 キャンセル
52 48 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_100_000 あくまでも推測でしかありませんが、使用した者の意志を吸収し、 それを物理的に再現する能力があると考えられます。 吸収されたエーテルが切れるまで繰り返し再生するようですね。
53 49 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_100_001 イヴァリース史で「聖石」と呼ばれるこのクリスタルですが、 何者かが意思をもって人工的に創り出したモノと考えられます。 誰が何のために創ったのか、それはまったくわかりません。
54 50 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_200_000 聖石オティスの所有者はジェノミスさんということになりますが、 調べたかぎり、そのオティスに特定波長、 つまりジェノミスさんのエーテルが取り込まれた形跡はありません。
55 51 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_200_001 つまり、空っぽの初期状態ということになります。 どうやったらエーテルを取り込ませることができるのか、 いわばスイッチとしての機能が何かは不明です。
56 52 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_300_000 聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、 取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、 その「切なる願い」が再生されていたようです。
57 53 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_300_001 前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が発散させたことで、 オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。
58 54 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_320_000 聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、 取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、 その「切なる願い」が再生されていたようです。
59 55 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_320_001 前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が発散させたことで、 オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。
60 56 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_320_002 ですが、聖石ドゥマに魅せられたバッガモナン氏は、 結果としてドゥマに、 その「切なる願い」ごと取り込まれてしまったようですね。
61 57 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_320_003 ドゥマの波長と相性がよかったのか、 それともドゥマがバッガモナン氏に合わせたのか、 そのメカニズムは不明ですが、やはり意思を感じます。
62 58 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_400_000 ラバナスタから遥か南、バルナード海の海上に、 地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。
63 59 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_400_001 周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、 その海水がどうなるのかは誰も知りません。
64 60 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_400_002 幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、 瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、 またたくまに墜落、帰還した者はひとりもいないそうです。
65 61 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_400_003 この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。 リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、 注意を促すために建設されたと伝えられています。
66 62 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_400_004 ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。 ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、 建設自体ははるか昔だとか。
67 63 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_000 ラバナスタからはるか南、バルナード海の海上に、 地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。
68 64 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_001 周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、 その海水がどうなるのかは誰も知りません。
69 65 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_002 幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、 瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、 またたくまに墜落、帰還した者はひとりもいないそうです。
70 66 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_003 この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。 リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、 注意を促すために建設されたと伝えられています。
71 67 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_004 ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。 ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、 建設自体ははるか昔だとか。
72 68 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_005 ジェノミスさんの仮説によると、イヴァリース時代、 ここには隆盛を極めた幻の機工都市ゴーグが存在したとか。 謎の爆発事故で「上半分」が消失とのこと。
73 69 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_006 放棄された機工都市ゴーグの「下半分」を、 後世のダルマスカ王国が大灯台として再利用したらしいです。
74 70 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_MIKOTO_420_007 ああ、今度の遠征で消失していたと考えていた上層部が、 天空に存在していたことから、 実際に消失したのは、中層部のようですね。
75 71 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_100 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_101 (★未使用/削除予定★)
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80 76 TEXT_REGHINRETURNTOIVALICESTORYNPC001_00495_LINA_000_105 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_000","あっ、あなたは……!
ヒエン様とともに戦ってくださった方ではありませんか!?
ドマ町人地へようこそ、心から歓迎いたします!"
1,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_010","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
ではなくて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではございませんか!
すみません、ヒエン様がいつもそう呼ぶものだから……。"
2,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_Q1_000_100","何を聞く?"
3,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_A1_000_101","あなたのことを教えてほしい"
4,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_A1_000_102","ここはどんなところだ?"
5,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_A1_000_103","キャンセル"
6,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_200","私は、ヨモギと申します。
もともとは、両親とともに団子屋をいとなんでおりました。"
7,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_201","この町人地には、ほかにも多くの商店や、
職人の工房が連なっていたんですよ。
残された私たちの力、今こそ振るうときですね……!"
8,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_300","ドマ町人地は、商店街や職人街を中心に、
もっとも多くのドマ人が住んでいた場所で……えっと……
他国風にいうと「市街地」にあたると思います。"
9,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_301","1年前の反乱で戦火にみまわれ、人も建物も失われて……
生き残った人々は、帝国の厳重な監視のもと、
復興もままならないほど厳しい生活を余儀なくされてきました。"
10,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_302","それでも、焼き討ちされたまま放置された、
「門前侍町」よりは、マシだったのかもしれません……。"
11,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_303","……そんなつらい記憶もありますが、
みんなで力をあわせ、ここを以前の町人地にも負けない、
新たなドマの中心にしてみせますとも!"
12,"TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_000 あっ、あなたは……! ヒエン様とともに戦ってくださった方ではありませんか!? ドマ町人地へようこそ、心から歓迎いたします!
5 1 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_010 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… ではなくて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではございませんか! すみません、ヒエン様がいつもそう呼ぶものだから……。
6 2 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_Q1_000_100 何を聞く?
7 3 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_A1_000_101 あなたのことを教えてほしい
8 4 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_A1_000_102 ここはどんなところだ?
9 5 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_A1_000_103 キャンセル
10 6 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_200 私は、ヨモギと申します。 もともとは、両親とともに団子屋をいとなんでおりました。
11 7 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_201 この町人地には、ほかにも多くの商店や、 職人の工房が連なっていたんですよ。 残された私たちの力、今こそ振るうときですね……!
12 8 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_300 ドマ町人地は、商店街や職人街を中心に、 もっとも多くのドマ人が住んでいた場所で……えっと…… 他国風にいうと「市街地」にあたると思います。
13 9 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_301 1年前の反乱で戦火にみまわれ、人も建物も失われて…… 生き残った人々は、帝国の厳重な監視のもと、 復興もままならないほど厳しい生活を余儀なくされてきました。
14 10 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_302 それでも、焼き討ちされたまま放置された、 「門前侍町」よりは、マシだったのかもしれません……。
15 11 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_YOMOGI_000_303 ……そんなつらい記憶もありますが、 みんなで力をあわせ、ここを以前の町人地にも負けない、 新たなドマの中心にしてみせますとも!
16 12 TEXT_REGOTH3DOMANENCLAVE_00415_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_000","旅人かい。
私たちを襲いにきたんじゃなきゃ、自由にしていきな。
何か聞きたいことがあるなら、答えてやってもいいよ。"
1,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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5,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_010","獣や他の部族が襲ってこないか、外を見張っているんだ。
先代もしていたから、当然の仕事だね。"
6,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_011","見張りだから、ここから動くなって言われてるけど……
明けの玉座がずっと見えてるもんで、気分が悪いんだよな。
あそこに住んでるオロニル族に、前の私を殺されたからさ。"
7,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_020","ドタール族が支配するカー、つまり湧水地だ。
この水のおかげで、私たちは喉を潤し、
そして、羊を飼うことができている。"
8,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_021","広大なナーマ砂漠では、湧水地は貴重だから、
他部族に奪われないよう、警戒する必要があるんだ。"
9,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_022","もっとも、死を恐れぬドタール族相手に、
真正面から挑んでくるような愚か者は、ほとんどいないけどね。"
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4 0 TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_000 旅人かい。 私たちを襲いにきたんじゃなきゃ、自由にしていきな。 何か聞きたいことがあるなら、答えてやってもいいよ。
5 1 TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_010 獣や他の部族が襲ってこないか、外を見張っているんだ。 先代もしていたから、当然の仕事だね。
10 6 TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_011 見張りだから、ここから動くなって言われてるけど…… 明けの玉座がずっと見えてるもんで、気分が悪いんだよな。 あそこに住んでるオロニル族に、前の私を殺されたからさ。
11 7 TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_020 ドタール族が支配するカー、つまり湧水地だ。 この水のおかげで、私たちは喉を潤し、 そして、羊を飼うことができている。
12 8 TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_021 広大なナーマ砂漠では、湧水地は貴重だから、 他部族に奪われないよう、警戒する必要があるんだ。
13 9 TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_022 もっとも、死を恐れぬドタール族相手に、 真正面から挑んでくるような愚か者は、ほとんどいないけどね。
+121
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0,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_000","手あきでぷーらぷらっぺなー。
忙しいのはいやだけど、やることがないのもつまらないっぺよ。
なーんか楽しいことはないかっぺなー。"
1,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_001","オイラ、闘パイッサの担当をすることになったギョカっぺよ。
このつぶらな瞳が自慢っぺな!
他の奴らと変わらないなんて、野暮なこと言っちゃだめっぺよ?"
2,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_100_001","今はパイッサたちのやる気がないから、
闘パイッサを見せてあげられないっぺな。
申し訳ないっぺよ。"
3,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_002","素敵な品をありがとうっぺな!
オイラは、もらった品でパイッサたちを煽ってみるっぺよ。"
4,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_003","ちょっと時間がかかると思うから、
その間に「光風院セイゲツ」へ、お礼を伝えてほしいっぺよ。
そのあとにでも、闘パイッサを見にきてほしいっぺな!"
5,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_010","ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が手伝ってくれたおかげで、
今なら、パイッサたちのやる気も充分っぺな。
闘パイッサ、見ていくっぺか?"
6,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_Q1_000_000","闘パイッサを見ていく?"
7,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
9,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_015","そうこなくちゃっぺよ!
じゃあ、さっそく闘パイッサを始めようっぺな!"
10,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_016","でも、この祭場で、
もしパイッサたちが大暴れしたら大変っぺな。
ちょっと離れたところでやるから、ついてきてほしいっぺよ。"
11,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_020","ここなら大丈夫そうっぺな。
パイッサたちを向かい合わせて、闘パイッサを始めるっぺよ。"
12,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_021","じゃあ、オイラが審判をするっぺな。
この大きな目で、
パイッサのどんな動きも、見抜いて見せるっぺよ!"
13,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_022","ただ見てるだけじゃつまらないから、
ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、どちらかに賭けて、
応援するといいっぺよ!"
14,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_023","でもパイッサたちは、天候や気分、
おなかのムチュムチュ具合でも、えらく調子が変わるっぺな。
あんまり気負わずに選ぶといいっぺよ。"
15,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_Q2_000_000","どちらを応援する?"
16,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A2_000_001","右のパイッサ"
17,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A2_000_002","左のパイッサ"
18,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_024","わかったっぺな!
自分の応援してる方、忘れちゃだめっぺよ?"
19,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_025","では、両者見合って……
はじめっぺな!"
20,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_030","うぺぺ! なんでこっちにくるっぺな!?
相手が違うっぺよ!
しっしっぺな!"
21,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_031","うぺぺー!
まさかの展開っぺな!
待つっぺよ、逃げないでほしいっぺなー!"
22,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_032","ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、ほら、
連れ戻すの手伝ってほしいっぺよ!"
23,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_033","ギョギョギョ!
パイッサが増えているっぺな!?
いつの間に現れたっぺよ!"
24,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_034","このままじゃ、ただの大乱闘になってしまうっぺな!
ちょっくら中断して、
余計なパイッサを、追い返してくるっぺよ!"
25,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_035","お互いの力が拮抗してるっぺな。
目には見えないけど、すさまじい闘気が渦巻いているっぺよ!"
26,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_036","ちょっと、ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>
よそ見してちゃだめっぺよ!
このうぺぺなせめぎ合いを、しかと目に焼きつけてほしいっぺな!"
27,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_040","気を取り直して、試合を続けるっぺな!"
28,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_041","これは、目を合わせないようにしつつ、
慎重に探りを入れている状態っぺよ。
想像を絶する、激しい心理戦っぺな……。"
29,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_042","これは、あえて相手を油断させて、
隙をつこうとしてるっぺな。
驚くほど、高度な戦いっぺよ……!"
30,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_043","な、なんて熱い戦いっぺな!
とっくみ合うパイッサたちなんて、
なかなか見られるものじゃないっぺよ! 感激っぺな!"
31,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_044","こ、これは……!
全く微動だにしない「死んだふり」っぺよ!
見事すぎて、本当に死んでいるようにしか見えないっぺな!"
32,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_045","うぺぺ、闘志がみなぎって臨戦態勢に入っているっぺな!
この先の展開が気になるっぺよ!"
33,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_050","ここが、重要な局面になる気がするっぺな!
選んだパイッサを、激励してあげてほしいっぺよ!"
34,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_Q3_000_000","どう応援する?"
35,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A3_000_001","励ます"
36,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A3_000_002","活を入れる"
37,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A3_000_003","問い詰める"
38,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_060","勝負ありっぺよ!
新月の夜空のように暗く、すべての光を呑む「虚空の瞳」により、
右のパイッサの勝利っぺな!"
39,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_061","勝負ありっぺよ!
春先に吹き抜ける風のように微かな「身じろぎ」により、
左のパイッサの勝利っぺな!"
40,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_062","ま、まったくの互角……「無の境地」を続けているっぺな……。
この試合は長引きそうだっぺよ……。
今回は練習試合だから、これで切り上げるっぺな。"
41,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_063","闘パイッサでは、審判の判定が絶対っぺな!
オイラがこの目で見定め、しかと判定したっぺよ!
これにて幕引きっぺな!"
42,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_070","ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、右方のパイッサに賭けてたっぺな?
おめでとうっぺよ!
勝利の兆しを見極めるとは、さすがっぺな!"
43,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_071","ぺぺぺ、負けちゃったっぺか?
そんなときもあるっぺな!
きっと、ものすごくおなかがムチュムチュしてたっぺよー。"
44,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_072","ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、左方のパイッサに賭けてたっぺな?
おめでとうっぺよ!
勝利の兆しを見極めるとは、さすがっぺな!"
45,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_073","ぺぺぺ、負けちゃったっぺか?
そんなときもあるっぺな!
きっと、ものすごくおなかがムチュムチュしてたっぺよー。"
46,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_074","…………やっぱり、闘パイッサは奥深い競技っぺな。
そう簡単には、勝敗がつかないっぺよ。"
47,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_080","ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が応援してくれたおかげで、
ヒゲがビンビンするような、好試合だったっぺよ。
見にきてくれてありがとうっぺな!"
48,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_081","パイッサのやる気があるときには、
また見せてあげられるから、声をかけてほしいっぺな。
待ってるっぺよ!"
49,"TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_090","そっか……残念っぺな。
見たくなったら、パイッサのやる気のあるうちに、
またオイラのところまできておくれっぺな!"
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4 0 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_000 手あきでぷーらぷらっぺなー。 忙しいのはいやだけど、やることがないのもつまらないっぺよ。 なーんか楽しいことはないかっぺなー。
5 1 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_001 オイラ、闘パイッサの担当をすることになったギョカっぺよ。 このつぶらな瞳が自慢っぺな! 他の奴らと変わらないなんて、野暮なこと言っちゃだめっぺよ?
6 2 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_100_001 今はパイッサたちのやる気がないから、 闘パイッサを見せてあげられないっぺな。 申し訳ないっぺよ。
7 3 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_002 素敵な品をありがとうっぺな! オイラは、もらった品でパイッサたちを煽ってみるっぺよ。
8 4 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_003 ちょっと時間がかかると思うから、 その間に「光風院セイゲツ」へ、お礼を伝えてほしいっぺよ。 そのあとにでも、闘パイッサを見にきてほしいっぺな!
9 5 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_010 ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が手伝ってくれたおかげで、 今なら、パイッサたちのやる気も充分っぺな。 闘パイッサ、見ていくっぺか?
10 6 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_Q1_000_000 闘パイッサを見ていく?
11 7 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
13 9 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_015 そうこなくちゃっぺよ! じゃあ、さっそく闘パイッサを始めようっぺな!
14 10 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_016 でも、この祭場で、 もしパイッサたちが大暴れしたら大変っぺな。 ちょっと離れたところでやるから、ついてきてほしいっぺよ。
15 11 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_020 ここなら大丈夫そうっぺな。 パイッサたちを向かい合わせて、闘パイッサを始めるっぺよ。
16 12 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_021 じゃあ、オイラが審判をするっぺな。 この大きな目で、 パイッサのどんな動きも、見抜いて見せるっぺよ!
17 13 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_022 ただ見てるだけじゃつまらないから、 ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、どちらかに賭けて、 応援するといいっぺよ!
18 14 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_023 でもパイッサたちは、天候や気分、 おなかのムチュムチュ具合でも、えらく調子が変わるっぺな。 あんまり気負わずに選ぶといいっぺよ。
19 15 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_Q2_000_000 どちらを応援する?
20 16 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A2_000_001 右のパイッサ
21 17 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A2_000_002 左のパイッサ
22 18 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_024 わかったっぺな! 自分の応援してる方、忘れちゃだめっぺよ?
23 19 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_025 では、両者見合って…… はじめっぺな!
24 20 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_030 うぺぺ! なんでこっちにくるっぺな!? 相手が違うっぺよ! しっしっぺな!
25 21 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_031 うぺぺー! まさかの展開っぺな! 待つっぺよ、逃げないでほしいっぺなー!
26 22 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_032 ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、ほら、 連れ戻すの手伝ってほしいっぺよ!
27 23 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_033 ギョギョギョ! パイッサが増えているっぺな!? いつの間に現れたっぺよ!
28 24 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_034 このままじゃ、ただの大乱闘になってしまうっぺな! ちょっくら中断して、 余計なパイッサを、追い返してくるっぺよ!
29 25 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_035 お互いの力が拮抗してるっぺな。 目には見えないけど、すさまじい闘気が渦巻いているっぺよ!
30 26 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_036 ちょっと、ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>! よそ見してちゃだめっぺよ! このうぺぺなせめぎ合いを、しかと目に焼きつけてほしいっぺな!
31 27 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_040 気を取り直して、試合を続けるっぺな!
32 28 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_041 これは、目を合わせないようにしつつ、 慎重に探りを入れている状態っぺよ。 想像を絶する、激しい心理戦っぺな……。
33 29 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_042 これは、あえて相手を油断させて、 隙をつこうとしてるっぺな。 驚くほど、高度な戦いっぺよ……!
34 30 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_043 な、なんて熱い戦いっぺな! とっくみ合うパイッサたちなんて、 なかなか見られるものじゃないっぺよ! 感激っぺな!
35 31 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_044 こ、これは……! 全く微動だにしない「死んだふり」っぺよ! 見事すぎて、本当に死んでいるようにしか見えないっぺな!
36 32 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_045 うぺぺ、闘志がみなぎって臨戦態勢に入っているっぺな! この先の展開が気になるっぺよ!
37 33 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_050 ここが、重要な局面になる気がするっぺな! 選んだパイッサを、激励してあげてほしいっぺよ!
38 34 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_Q3_000_000 どう応援する?
39 35 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A3_000_001 励ます
40 36 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A3_000_002 活を入れる
41 37 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_A3_000_003 問い詰める
42 38 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_060 勝負ありっぺよ! 新月の夜空のように暗く、すべての光を呑む「虚空の瞳」により、 右のパイッサの勝利っぺな!
43 39 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_061 勝負ありっぺよ! 春先に吹き抜ける風のように微かな「身じろぎ」により、 左のパイッサの勝利っぺな!
44 40 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_062 ま、まったくの互角……「無の境地」を続けているっぺな……。 この試合は長引きそうだっぺよ……。 今回は練習試合だから、これで切り上げるっぺな。
45 41 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_063 闘パイッサでは、審判の判定が絶対っぺな! オイラがこの目で見定め、しかと判定したっぺよ! これにて幕引きっぺな!
46 42 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_070 ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、右方のパイッサに賭けてたっぺな? おめでとうっぺよ! 勝利の兆しを見極めるとは、さすがっぺな!
47 43 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_071 ぺぺぺ、負けちゃったっぺか? そんなときもあるっぺな! きっと、ものすごくおなかがムチュムチュしてたっぺよー。
48 44 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_072 ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、左方のパイッサに賭けてたっぺな? おめでとうっぺよ! 勝利の兆しを見極めるとは、さすがっぺな!
49 45 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_073 ぺぺぺ、負けちゃったっぺか? そんなときもあるっぺな! きっと、ものすごくおなかがムチュムチュしてたっぺよー。
50 46 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_074 …………やっぱり、闘パイッサは奥深い競技っぺな。 そう簡単には、勝敗がつかないっぺよ。
51 47 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_080 ヒトの<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が応援してくれたおかげで、 ヒゲがビンビンするような、好試合だったっぺよ。 見にきてくれてありがとうっぺな!
52 48 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_081 パイッサのやる気があるときには、 また見せてあげられるから、声をかけてほしいっぺな。 待ってるっぺよ!
53 49 TEXT_REGOTH3GYOKA_00482_GYOKA_000_090 そっか……残念っぺな。 見たくなったら、パイッサのやる気のあるうちに、 またオイラのところまできておくれっぺな!
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0,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_000","ようこそ、烈士庵へ。
私がお答えできることであれば、何でもお尋ねください。"
1,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご無事で何よりです。
皇太子暗殺へ向かわれたと聞き、心配しておりましたから……
さて、烈士庵について知りたいことがあれば、お尋ねください。"
2,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_002","ヒエン様が戻られる日を、どれほど待ち望んだことか!
これで、解放の機運もいっそう高まるというもの……
さて、烈士庵について、知りたいことがお有りですか?"
3,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_003","いよいよ、この日がやってきました……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご武運を!
……さて、烈士庵について、知りたいことがお有りですか?"
4,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_004","ドマ解放の立役者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
烈士庵に、ようこそいらっしゃいました!
何か、烈士庵について、知りたいことがお有りですか?"
5,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_Q1_000_000","何を聞く?"
6,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
7,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
8,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_A1_000_003","キャンセル"
9,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_010","私はスバル。
帝国軍に対抗している、ドマ反乱軍の一員です。"
10,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_011","ドマを帝国の奴らから取り戻すべく、
この烈士庵を根城として、日夜、反帝国活動を行っています。"
11,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_020","私はスバル。
帝国軍に対抗する、ドマ反乱軍の一員でした。"
12,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に、アウラ族や碧甲羅のコウジン族、
海賊衆に、ドマの民……皆のお陰で、解放を成し得ました!
今は、復興に全力を注いでいます!"
13,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_100","ここは烈士庵と呼ばれる場所で、
元来は、俗世間から離れた、
とある隠者が暮らしていた「庵」であったのですよ。"
14,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_101","25年前の帝国侵攻時、戦いに敗れた者の一部が、
打ち棄てられていたこの場に潜み、反帝国活動を開始しました。"
15,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_102","それからというもの、現在のように、
帝国に抗う烈士たちが集う場となったのです。"
16,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_110","ここは烈士庵と呼ばれる場所で、
元来は、俗世間から離れた、
とある隠者が暮らしていた「庵」であったのですよ。"
17,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_111","25年前の帝国侵攻時、戦いに敗れた者の一部が、
打ち棄てられていたこの場に潜み、反帝国活動を開始しました。
以降、長らく、烈士たちが集う場として、使われてきました。"
18,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_112","ドマを取り戻したことで、この庵の役目も変わりゆくことでしょう。
戦いの拠点から、復興の拠点へとね……。"
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4 0 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_000 ようこそ、烈士庵へ。 私がお答えできることであれば、何でもお尋ねください。
5 1 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご無事で何よりです。 皇太子暗殺へ向かわれたと聞き、心配しておりましたから…… さて、烈士庵について知りたいことがあれば、お尋ねください。
6 2 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_002 ヒエン様が戻られる日を、どれほど待ち望んだことか! これで、解放の機運もいっそう高まるというもの…… さて、烈士庵について、知りたいことがお有りですか?
7 3 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_003 いよいよ、この日がやってきました…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご武運を! ……さて、烈士庵について、知りたいことがお有りですか?
8 4 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_004 ドマ解放の立役者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 烈士庵に、ようこそいらっしゃいました! 何か、烈士庵について、知りたいことがお有りですか?
9 5 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_Q1_000_000 何を聞く?
10 6 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
11 7 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_A1_000_002 ここはどんなところだ?
12 8 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_A1_000_003 キャンセル
13 9 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_010 私はスバル。 帝国軍に対抗している、ドマ反乱軍の一員です。
14 10 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_011 ドマを帝国の奴らから取り戻すべく、 この烈士庵を根城として、日夜、反帝国活動を行っています。
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16 12 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に、アウラ族や碧甲羅のコウジン族、 海賊衆に、ドマの民……皆のお陰で、解放を成し得ました! 今は、復興に全力を注いでいます!
17 13 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_100 ここは烈士庵と呼ばれる場所で、 元来は、俗世間から離れた、 とある隠者が暮らしていた「庵」であったのですよ。
18 14 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_101 25年前の帝国侵攻時、戦いに敗れた者の一部が、 打ち棄てられていたこの場に潜み、反帝国活動を開始しました。
19 15 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_102 それからというもの、現在のように、 帝国に抗う烈士たちが集う場となったのです。
20 16 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_110 ここは烈士庵と呼ばれる場所で、 元来は、俗世間から離れた、 とある隠者が暮らしていた「庵」であったのですよ。
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22 18 TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_112 ドマを取り戻したことで、この庵の役目も変わりゆくことでしょう。 戦いの拠点から、復興の拠点へとね……。
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0,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_BAAVGAI_000_000","旅人か……この薄暗い洞穴は見ての通り、
目ぼしいものなど何もないぞ。
さて、何用か。"
1,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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5,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_BAAVGAI_000_010","俺は、外との取引の仲立ちをしている。
我らウヤギル族の慎ましさに付けこまれ、
鉱石を買い叩かれぬよう、一族いち勝気な俺が担っているのだ。"
6,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_BAAVGAI_000_011","使命である贖罪も、命がなくては行えない。
生命の維持に必要な物品を取りまとめ、
それに見合った質と量の、鉱石を見つくろうことが大事だ。"
7,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_BAAVGAI_000_020","「百一の啓示」……その名の通り、
ここでは、神から数多の啓示を受けることができる。"
8,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_BAAVGAI_000_021","だが、俺たちがここへ住む理由は、罪の償い……。
その昔、「合戦」に勝利したウヤギル族は、
すべての獣、土地、水を我が物にしようとした。"
9,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_BAAVGAI_000_023","他の部族を慮らぬ、欲深さを見かねた神は、
ウヤギル族を罰するため、大地に巨大甲虫を放ったのだ。"
10,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_BAAVGAI_000_024","甲虫が這うと、水は涸れ、土地は荒み、山には穴が穿たれた。
……草木一本も生えぬ惨状を目にし、慙愧した先祖は、
欲を捨て、穴への隠遁を決めたという。"
11,"TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_BAAVGAI_000_025","そして、いくばくかの時が過ぎ……
瞑想をしていると、啓示を受けられる者が出るまでに、
神の信頼を取り戻すことができたのだ。"
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4 0 TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_BAAVGAI_000_000 旅人か……この薄暗い洞穴は見ての通り、 目ぼしいものなど何もないぞ。 さて、何用か。
5 1 TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_A1_000_002 ここはどんなところだ?
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10 6 TEXT_REGOTH3HUNDREDANDONE_00420_BAAVGAI_000_011 使命である贖罪も、命がなくては行えない。 生命の維持に必要な物品を取りまとめ、 それに見合った質と量の、鉱石を見つくろうことが大事だ。
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0,"TEXT_REGOTH3ISARI_00410_INUOI_000_000","ここは、イサリ村だ。
アンタは、村を助けてくださったおヒトかい?
なにもないところだが、ゆっくりしてってくれ。"
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5,"TEXT_REGOTH3ISARI_00410_INUOI_000_010","ここで、生まれ育った漁師さ。
両親も、そのまた両親もこの村の出でな。"
6,"TEXT_REGOTH3ISARI_00410_INUOI_000_011","立身出世を狙って、村を出ていく者も多いが、
ワタシは、不思議とそんな気が起きなかった。"
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漁のために海に出ると、それだけで幸せなものでね。"
8,"TEXT_REGOTH3ISARI_00410_INUOI_000_020","村の者の多くが、漁をして暮らしている。
竿や銛、網を使った漁から、
素潜りで貝や海藻を採ったり、あらゆる漁をしてるのさ。"
9,"TEXT_REGOTH3ISARI_00410_INUOI_000_021","もともと貧しい村だったが、
帝国の支配を受けて、海賊衆の庇護も失い、
生活は決して楽じゃない。"
10,"TEXT_REGOTH3ISARI_00410_INUOI_000_022","それでも、村の者たちが、どうにか暮らしていけているのは、
海の恵みがあればこそだ……。"
11,"TEXT_REGOTH3ISARI_00410_INUOI_000_023","この村では、漁の腕前がすべてでね。
腕利きの漁師ほど一目置かれて、尊敬される。
漁の方がからっきしなら……ちょいと生き辛いかもしれないね。"
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0,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_100_000","東方で一番長生きしてる瑞獣は玄武さまだ。
玄武さまは、四聖獣と呼ばれる瑞獣の一体で、
僕なんかとは比べものにならないぐらい、強い力を持ってるんだ。"
1,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_000","やい、お前!
白虎さまに失礼のないようにな!"
2,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_001","お前なんかが、白虎さまのアラミタマを鎮めるなんて……。
……あのさ、僕は悪い瑞獣じゃないから、退治したりするなよ?"
3,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_010","もぐもぐもぐもぐ……。"
4,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_011","このタコ焼きとかいう食べ物、すごく美味いぞ!"
5,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_012","……ハッ!
座敷わらしから、ソロバンに渡すように頼まれていたのに……
ど、どうしよう……?"
6,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_020","タコ焼き食べちゃったこと、
座敷わらしにバレてないよな……?"
7,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_021","朱雀さま……綺麗だなぁ……。"
8,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_022","おい、お前!
朱雀さまが痛くないよう、優しく鎮めるんだぞ!"
9,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_023","白虎さまに続いて、朱雀さまも鎮めちまうなんて……。"
10,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_024","はっ! まさかお前……次は僕のことを!?"
11,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_030","お、おい!
早くしないと黄龍が復活しちゃうぞ!
急いで青龍さまを鎮めろ……いや、鎮めてください……。"
12,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_031","ついに四聖獣さまが揃った!
これで黄龍のヤツはおしまいだな!"
13,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_035","な、なんだ……黄龍ってたいしたことないんだな!
次は四聖獣さまが出るまでもない、
この僕が相手になってやる!"
14,"TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_040","べ、別にお前たちがいなくなったって、寂しくなんかないぞ!
そもそも、僕は最初から気に入らなかったんだ!
……でも、たまになら遊びに来ることを許してやってもいいぞ……。"
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4 0 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_100_000 東方で一番長生きしてる瑞獣は玄武さまだ。 玄武さまは、四聖獣と呼ばれる瑞獣の一体で、 僕なんかとは比べものにならないぐらい、強い力を持ってるんだ。
5 1 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_000 やい、お前! 白虎さまに失礼のないようにな!
6 2 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_001 お前なんかが、白虎さまのアラミタマを鎮めるなんて……。 ……あのさ、僕は悪い瑞獣じゃないから、退治したりするなよ?
7 3 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_010 もぐもぐもぐもぐ……。
8 4 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_011 このタコ焼きとかいう食べ物、すごく美味いぞ!
9 5 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_012 ……ハッ! 座敷わらしから、ソロバンに渡すように頼まれていたのに…… ど、どうしよう……?
10 6 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_020 タコ焼き食べちゃったこと、 座敷わらしにバレてないよな……?
11 7 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_021 朱雀さま……綺麗だなぁ……。
12 8 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_022 おい、お前! 朱雀さまが痛くないよう、優しく鎮めるんだぞ!
13 9 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_023 白虎さまに続いて、朱雀さまも鎮めちまうなんて……。
14 10 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_024 はっ! まさかお前……次は僕のことを!?
15 11 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_030 お、おい! 早くしないと黄龍が復活しちゃうぞ! 急いで青龍さまを鎮めろ……いや、鎮めてください……。
16 12 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_031 ついに四聖獣さまが揃った! これで黄龍のヤツはおしまいだな!
17 13 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_035 な、なんだ……黄龍ってたいしたことないんだな! 次は四聖獣さまが出るまでもない、 この僕が相手になってやる!
18 14 TEXT_REGOTH3KAMAITACHI_00456_KAMAITACHI_000_040 べ、別にお前たちがいなくなったって、寂しくなんかないぞ! そもそも、僕は最初から気に入らなかったんだ! ……でも、たまになら遊びに来ることを許してやってもいいぞ……。
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0,"TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_000","おお、旅人さんか。
集落についてとかなら、オレでも教えられるけど、
何か聞きたいことはあるかい?"
1,"TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_010","オレは、下った神託をこなすための、手助けをしてるんだ。
神託ってのは、稀に抽象的なこともあるからな……
何をするべきかわからないとき、相談に乗るのさ。"
6,"TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_011","なんで、そんな役回りをしてるかっていうと……
若い頃にオレも、旅人として大陸の各地を巡ってたからなんだ。
その経験を、神託の解釈に役立てているのさ。"
7,"TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_020","ここはモル族の居留地、「モル・イロー」さ。
家畜のために、土地を転々と移動するから、
しばらくの間しか、ここにはいないけどな。"
8,"TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_021","知ってるだろうけど、モル族は何事も神託に従って決める。
居留地をここに定めたことはもちろん、
オレの仕事だって、神託で決められたものなんだぜ。"
9,"TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_022","けど、これが不思議としっくりくるんだよなぁ。
やっぱり、神はなんでもわかってるってことか。"
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4 0 TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_000 おお、旅人さんか。 集落についてとかなら、オレでも教えられるけど、 何か聞きたいことはあるかい?
5 1 TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_010 オレは、下った神託をこなすための、手助けをしてるんだ。 神託ってのは、稀に抽象的なこともあるからな…… 何をするべきかわからないとき、相談に乗るのさ。
10 6 TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_011 なんで、そんな役回りをしてるかっていうと…… 若い頃にオレも、旅人として大陸の各地を巡ってたからなんだ。 その経験を、神託の解釈に役立てているのさ。
11 7 TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_020 ここはモル族の居留地、「モル・イロー」さ。 家畜のために、土地を転々と移動するから、 しばらくの間しか、ここにはいないけどな。
12 8 TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_021 知ってるだろうけど、モル族は何事も神託に従って決める。 居留地をここに定めたことはもちろん、 オレの仕事だって、神託で決められたものなんだぜ。
13 9 TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_022 けど、これが不思議としっくりくるんだよなぁ。 やっぱり、神はなんでもわかってるってことか。
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0,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_000","ようこそ、ナマイ村へ。
何か知りたいことがあれば、お聞きくださいね。"
1,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_001","ようこそナマイ村へ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
何か知りたいことがあれば、お聞きくださいね。"
2,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
4,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
5,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_010","私はナノハナと言います。
このナマイ村で、生まれ育ちました。"
7,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_011","これと言って、目ぼしいものがある場所ではないのですが、
綺麗な水のおかげで、美味しいお米が実るこの村が、
私は大好きなんです。"
8,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_020","ここはナマイ村。
村の周囲にある水田で米を作って、生計を立てています。"
9,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_021","村の名前にもなっている「ナマイ」というのは、
オモダカという草のことなんです。
水田によく生えるので、村の名前となったそうですよ。"
10,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_022","帝国の支配下となってから、
友人たちが連れて行かれてしまったのは悲しいですが、
今もどこかで、元気に生きてくれていると信じています……。"
11,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_023","帝国軍に友人たちが連れて行かれ、
悲しみに暮れていましたが、それもここまで……。
ドマから帝国を追い出すべく、村の皆と力を合わせて頑張ります!"
12,"TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちのお陰で、
ドマから帝国を追い出すことができました!
このご恩は、絶対に忘れません……!"
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4 0 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_000 ようこそ、ナマイ村へ。 何か知りたいことがあれば、お聞きくださいね。
5 1 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_001 ようこそナマイ村へ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 何か知りたいことがあれば、お聞きくださいね。
6 2 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_Q1_000_000 何を聞く?
7 3 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
8 4 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_A1_000_002 ここはどんなところだ?
9 5 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_A1_000_003 キャンセル
10 6 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_010 私はナノハナと言います。 このナマイ村で、生まれ育ちました。
11 7 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_011 これと言って、目ぼしいものがある場所ではないのですが、 綺麗な水のおかげで、美味しいお米が実るこの村が、 私は大好きなんです。
12 8 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_020 ここはナマイ村。 村の周囲にある水田で米を作って、生計を立てています。
13 9 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_021 村の名前にもなっている「ナマイ」というのは、 オモダカという草のことなんです。 水田によく生えるので、村の名前となったそうですよ。
14 10 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_022 帝国の支配下となってから、 友人たちが連れて行かれてしまったのは悲しいですが、 今もどこかで、元気に生きてくれていると信じています……。
15 11 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_023 帝国軍に友人たちが連れて行かれ、 悲しみに暮れていましたが、それもここまで……。 ドマから帝国を追い出すべく、村の皆と力を合わせて頑張ります!
16 12 TEXT_REGOTH3NAMAI_00412_NANOHANA_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちのお陰で、 ドマから帝国を追い出すことができました! このご恩は、絶対に忘れません……!
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0,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_000","お前さんは、余所者だな?
海賊衆の本拠地「筋違砦」に何用だ?"
1,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_010","わしは山の生まれだが、この腕力だけが自慢でな。
海賊衆の本拠地があるこの島の警備を指揮しつつ、
新入りに武芸の指南をしとる。"
6,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_011","海賊衆は、他にいくあてのない者の寄せ集めだ。
新入りは、できる仕事をこなしつつ、
海賊衆のいろはを仕込まれて育っていくんだ。"
7,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_012","まっさきに叩き込まれるのは、海賊衆の掟。
とくに、仲間内の仇討は絶対厳禁だ。
掟破りには、死より恐ろしい罰が下るだろうよ。"
8,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_020","ここは、海賊衆の本拠地「筋違砦」。
みんな、あの奇妙な柱「アメノミハシラ」を見上げて、
首の筋を違えちまうから、この名がついたのさ。"
9,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_021","あの塔がいったい何なのか……
正直なところ、わしら海賊衆も知ってはおらん。
だが、神話では国産みの神が建てたのだとされておる。"
10,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_022","ゆえに島全体が、古来より神聖な場所として、
人々から厚く信仰され、禁足地とされていた。"
11,"TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_023","とはいえ、誰も近寄らぬ場所なら、
恐れ知らずの海賊衆に、これほど相応しい場所もない。
まさに道を外れた、筋違い連中の砦なのだ。"
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4 0 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_000 お前さんは、余所者だな? 海賊衆の本拠地「筋違砦」に何用だ?
5 1 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_010 わしは山の生まれだが、この腕力だけが自慢でな。 海賊衆の本拠地があるこの島の警備を指揮しつつ、 新入りに武芸の指南をしとる。
10 6 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_011 海賊衆は、他にいくあてのない者の寄せ集めだ。 新入りは、できる仕事をこなしつつ、 海賊衆のいろはを仕込まれて育っていくんだ。
11 7 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_012 まっさきに叩き込まれるのは、海賊衆の掟。 とくに、仲間内の仇討は絶対厳禁だ。 掟破りには、死より恐ろしい罰が下るだろうよ。
12 8 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_020 ここは、海賊衆の本拠地「筋違砦」。 みんな、あの奇妙な柱「アメノミハシラ」を見上げて、 首の筋を違えちまうから、この名がついたのさ。
13 9 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_021 あの塔がいったい何なのか…… 正直なところ、わしら海賊衆も知ってはおらん。 だが、神話では国産みの神が建てたのだとされておる。
14 10 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_022 ゆえに島全体が、古来より神聖な場所として、 人々から厚く信仰され、禁足地とされていた。
15 11 TEXT_REGOTH3ONOKORO_00411_SAZAKI_000_023 とはいえ、誰も近寄らぬ場所なら、 恐れ知らずの海賊衆に、これほど相応しい場所もない。 まさに道を外れた、筋違い連中の砦なのだ。
+122
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0,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_001","なんニャ、またおみゃーか。
にゃーに聞きたいことでもあるのかニャ?"
1,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_001","「瑞獣」について"
3,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_002","「醴泉神社」について"
4,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_003","「テンゼン」について"
5,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_004","「玄武」について"
6,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_005","「白虎」について"
7,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_100_005","「朱雀」について"
8,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_200_005","「青龍」について"
9,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_300_005","「テンゼンの子孫」について"
10,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_006","キャンセル"
11,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_003","にゃーたち「瑞獣」について知りたいのニャ?"
12,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_004","おみゃーの国ではどうだか知らニャいが……
この辺りでは、種の寿命を外れ百年の時を生きた獣は、
徐々に自我が芽生え、妖力を操るようになるニャ。"
13,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_005","さらに千年かけて妖力を溜めた獣は、瑞獣へと変異し、
人語を操ったり、強力な神通力に目覚めたりするのニャ。
にゃーたちは、瑞獣へと変わることを「裏返る」って呼んでるニャ。"
14,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_006","いくら、にゃーたちが可愛い姿をしているからって、
ナメてると痛い目を見るかもしれニャいよ。
これは、おみゃーたちと話しやすい姿に化けてるだけなんニャから。"
15,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_007","ここ、「醴泉神社」について知りたいのニャ?"
16,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_008","その昔、テンゼンと四聖獣さまが、
荒れ狂う瑞獣「黄龍」を討ち倒し、封印した場所だニャ。"
17,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_009","激しい戦いのあと、四聖獣さまたちは妖力を用いて、
封印を守るために、立派な社を建てたニャ。
それが、ここ醴泉神社ニャ!"
18,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_010","間違っても、本殿の鎮石に触ったりするんじゃニャいよ!
注連縄が解けたら、封印が破れて黄龍が蘇ってしまうニャ!
そうなれば、紅玉海は火の海へと変わるニャー!!"
19,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_011","もっとも、そうならないよう神社に通じる道は隠され、
にゃーたちのような瑞獣が、見張り番をしているのニャ!
ここは、四聖獣さまに導かれた瑞獣が暮らす里でもあるのニャ!"
20,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_012","「テンゼン」について知りたいのニャ?"
21,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_013","テンゼンは、かつて四聖獣さまたちと旅をしていた侍ニャ。
あらゆる生命の声を聞くことができる、特別な力を持っていて、
一説では星の声と語り合うことすらできたそうだニャ。"
22,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_014","その異能のせいで、同族から忌み嫌われたみたいニャが、
当の本人はそんなこと気にも留めず、人々の助けとニャったのニャ。"
23,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_015","そして、獣を連れて人助けの旅を続けている内に、
いつしかテンゼンは、英雄と呼ばれるようにニャっていった。
その噂は帝にまで届き、テンゼンに黄龍討伐の命が下ったのニャ。"
24,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_016","当時、テンゼンは、四聖獣よりも強力な神通力を持つ黄龍を相手に、
神刀「鳳凰丸」を手に、勇敢に戦ったニャ。
ニャけど力及ばず、最後は命と引き換えに、黄龍を封印したのニャ。"
25,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_017","紅玉海の危機を救ったテンゼンの活躍は、
おとぎ話として、後の世に語り継がれるようにニャった。
これが、俗に言う「テンゼンの鬼退治」の誕生秘話なのニャ。"
26,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_018","「玄武」さまについて知りたいのニャ?"
27,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_019","玄武さまは、四聖獣と呼ばれるスゴイ瑞獣のおひとりニャ。
かつては、四聖獣の中で、最も強い神通力を持っていたらしいニャ。
それも今では、だいぶ衰えてしまったみたいニャけど。"
28,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_020","無理もない話ニャ、玄武さまは、何千年もの間、
黄龍の封印を守るために、神通力を使い続けてきたからニャ……。
神通力は湯水とは違う、いつかは枯れ果てるものなのニャ。"
29,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_100_020","ニャけど、ソロバンという後継者が見つかったことで、
玄武さまの意志は次代の四聖獣へと継承されていくはずだニャ。"
30,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_200_020","それにしても、ソロバンはニャかニャかの器だニャ。
その証として、すでに玄武さまの妖力を上回っているしニャ。
なにも、見た目が同じ亀ニャから選ばれたわけではニャいのニャ。"
31,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_021","「白虎」さまについて知りたいのニャ?"
32,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_022","玄武さまと同じく、四聖獣のおひとりである白虎さまは、
遠く昔のヤンサの地で生まれ育ったらしいニャ。"
33,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_023","ニャけど、生まれ持った白い体毛のせいで、
同族の群れに入れず、山奥で孤独に暮らしていたんニャって。
なんともおいたわしい話ニャ……。"
34,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_024","でも、テンゼンという心の拠り所に出会った白虎さまは、
ご自身と同じ、寄る辺のない者たちを救う旅に出たのニャ。"
35,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_025","そんな生い立ちでありながらも、
白虎さまは、幾度もヤンサの地を災厄から救ってきたのニャ。
まったく、どこまでもお優しい御方なのニャ!"
36,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_030","「朱雀」さまについて知りたいのニャ?"
37,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_031","朱雀さまは、炎のように真っ赤な羽毛を持って、
生まれてきたらしいニャ。"
38,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_032","その姿を見て「鳳凰」と勘違いしたヒトどもは、
不死の力を得ようと、朱雀さまを追いかけ回したらしいニャ!
まったく、野蛮な奴らだニャ!"
39,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_033","ニャけどテンゼンだけは、
朱雀さまのありのままを受け入れたのニャ。"
40,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_034","そんなテンゼンの優しさに、
朱雀さまはコロッといってしまったんだろうニャァ。
相変わらず、あの男は天然の獣たらしニャ!"
41,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_035","その後テンゼンを失い、鳳凰と似た再生の力に目覚めた朱雀さまは、
戦争や疫病で失われかけた多くの命を救ったと言われているニャ。"
42,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_100_040","「青龍」さまについて知りたいのニャ?"
43,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_040","ひんがしの国の東にある大蛇信仰が盛んな島で、
青龍さまは幸運を司る神として崇められていたそうだニャ。
当時は妖力も持たないただの蛇でしかニャかったのに。"
44,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_041","当然、ヒトの願いに応えることニャどできるはずもニャく。
僅かな妖力に目覚めたところで、奇跡を起こせるわけがニャい。
願いを叶えてくれニャい神に、人々は不信感をおぼえていったニャ。"
45,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_042","ニャがて信仰は衰退し、命を狙われるようにニャった青龍さまは、
人々が離れて行ったのは、想いに応えられニャかったからニャと……
そう思うようにニャっていったニャ。"
46,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_043","ニャからこそ青龍さまは、テンゼンとの誓いを、
ニャんとしても果たさなければニャらニャかったのニャ。
テンゼンが、ご自分のもとを離れて行かニャいように……。"
47,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_100_500","いくら、にゃーたちが可愛い姿をしているからって、
ナメてると痛い目を見るかもしれニャいよ。
これは、おみゃーたちと話しやすい姿に化けてるだけなんニャから。"
48,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_500","白虎さまのお姿を拝見するのは、何百年ぶりかニャー。"
49,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_501","アラミタマを解放した白虎さまと渡り合うニャんて、
おみゃー、ニャかニャかやるニャ。"
50,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_510","おみゃーなら、朱雀さまを助けることができるはずニャ。"
51,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_511","朱雀さまのアラミタマを鎮めてくれたみたいだニャ?
ニャっぱり、おみゃーはただものニャないニャ。"
52,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_520","ニャ~……黄龍の復活を阻止できニャければ、社はおろか、
紅玉海一帯は壊滅してしまうニャ……。"
53,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_525","ここにいる連中は、結局のところ逃げ出せず、
物陰からこっそり見守っていたニャ。
万が一のときは、飛び出す覚悟だったのニャ。"
54,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_530","おみゃーたちのことを後世に語り継いでいくことが、
この博識のセンリに残された最後の役目だニャ。"
55,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_550","にゃーが見かけたニャツは、
ニャっぱりテンゼンの子孫ニャニャかったんニャね。"
56,"TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_551","今回はおみゃーのおかげで解決しニャけども、
また同じことを考えるニャツが現れニャいとも限らニャい。
にゃーももっと目を光らせニャがら、おやつを探しに行くニャ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_001 なんニャ、またおみゃーか。 にゃーに聞きたいことでもあるのかニャ?
5 1 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_001 「瑞獣」について
7 3 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_002 「醴泉神社」について
8 4 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_003 「テンゼン」について
9 5 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_004 「玄武」について
10 6 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_005 「白虎」について
11 7 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_100_005 「朱雀」について
12 8 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_200_005 「青龍」について
13 9 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_300_005 「テンゼンの子孫」について
14 10 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_A1_000_006 キャンセル
15 11 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_003 にゃーたち「瑞獣」について知りたいのニャ?
16 12 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_004 おみゃーの国ではどうだか知らニャいが…… この辺りでは、種の寿命を外れ百年の時を生きた獣は、 徐々に自我が芽生え、妖力を操るようになるニャ。
17 13 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_005 さらに千年かけて妖力を溜めた獣は、瑞獣へと変異し、 人語を操ったり、強力な神通力に目覚めたりするのニャ。 にゃーたちは、瑞獣へと変わることを「裏返る」って呼んでるニャ。
18 14 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_006 いくら、にゃーたちが可愛い姿をしているからって、 ナメてると痛い目を見るかもしれニャいよ。 これは、おみゃーたちと話しやすい姿に化けてるだけなんニャから。
19 15 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_007 ここ、「醴泉神社」について知りたいのニャ?
20 16 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_008 その昔、テンゼンと四聖獣さまが、 荒れ狂う瑞獣「黄龍」を討ち倒し、封印した場所だニャ。
21 17 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_009 激しい戦いのあと、四聖獣さまたちは妖力を用いて、 封印を守るために、立派な社を建てたニャ。 それが、ここ醴泉神社ニャ!
22 18 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_010 間違っても、本殿の鎮石に触ったりするんじゃニャいよ! 注連縄が解けたら、封印が破れて黄龍が蘇ってしまうニャ! そうなれば、紅玉海は火の海へと変わるニャー!!
23 19 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_011 もっとも、そうならないよう神社に通じる道は隠され、 にゃーたちのような瑞獣が、見張り番をしているのニャ! ここは、四聖獣さまに導かれた瑞獣が暮らす里でもあるのニャ!
24 20 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_012 「テンゼン」について知りたいのニャ?
25 21 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_013 テンゼンは、かつて四聖獣さまたちと旅をしていた侍ニャ。 あらゆる生命の声を聞くことができる、特別な力を持っていて、 一説では星の声と語り合うことすらできたそうだニャ。
26 22 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_014 その異能のせいで、同族から忌み嫌われたみたいニャが、 当の本人はそんなこと気にも留めず、人々の助けとニャったのニャ。
27 23 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_015 そして、獣を連れて人助けの旅を続けている内に、 いつしかテンゼンは、英雄と呼ばれるようにニャっていった。 その噂は帝にまで届き、テンゼンに黄龍討伐の命が下ったのニャ。
28 24 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_016 当時、テンゼンは、四聖獣よりも強力な神通力を持つ黄龍を相手に、 神刀「鳳凰丸」を手に、勇敢に戦ったニャ。 ニャけど力及ばず、最後は命と引き換えに、黄龍を封印したのニャ。
29 25 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_017 紅玉海の危機を救ったテンゼンの活躍は、 おとぎ話として、後の世に語り継がれるようにニャった。 これが、俗に言う「テンゼンの鬼退治」の誕生秘話なのニャ。
30 26 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_018 「玄武」さまについて知りたいのニャ?
31 27 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_019 玄武さまは、四聖獣と呼ばれるスゴイ瑞獣のおひとりニャ。 かつては、四聖獣の中で、最も強い神通力を持っていたらしいニャ。 それも今では、だいぶ衰えてしまったみたいニャけど。
32 28 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_020 無理もない話ニャ、玄武さまは、何千年もの間、 黄龍の封印を守るために、神通力を使い続けてきたからニャ……。 神通力は湯水とは違う、いつかは枯れ果てるものなのニャ。
33 29 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_100_020 ニャけど、ソロバンという後継者が見つかったことで、 玄武さまの意志は次代の四聖獣へと継承されていくはずだニャ。
34 30 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_200_020 それにしても、ソロバンはニャかニャかの器だニャ。 その証として、すでに玄武さまの妖力を上回っているしニャ。 なにも、見た目が同じ亀ニャから選ばれたわけではニャいのニャ。
35 31 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_021 「白虎」さまについて知りたいのニャ?
36 32 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_022 玄武さまと同じく、四聖獣のおひとりである白虎さまは、 遠く昔のヤンサの地で生まれ育ったらしいニャ。
37 33 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_023 ニャけど、生まれ持った白い体毛のせいで、 同族の群れに入れず、山奥で孤独に暮らしていたんニャって。 なんともおいたわしい話ニャ……。
38 34 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_024 でも、テンゼンという心の拠り所に出会った白虎さまは、 ご自身と同じ、寄る辺のない者たちを救う旅に出たのニャ。
39 35 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_025 そんな生い立ちでありながらも、 白虎さまは、幾度もヤンサの地を災厄から救ってきたのニャ。 まったく、どこまでもお優しい御方なのニャ!
40 36 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_030 「朱雀」さまについて知りたいのニャ?
41 37 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_031 朱雀さまは、炎のように真っ赤な羽毛を持って、 生まれてきたらしいニャ。
42 38 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_032 その姿を見て「鳳凰」と勘違いしたヒトどもは、 不死の力を得ようと、朱雀さまを追いかけ回したらしいニャ! まったく、野蛮な奴らだニャ!
43 39 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_033 ニャけどテンゼンだけは、 朱雀さまのありのままを受け入れたのニャ。
44 40 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_034 そんなテンゼンの優しさに、 朱雀さまはコロッといってしまったんだろうニャァ。 相変わらず、あの男は天然の獣たらしニャ!
45 41 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_035 その後テンゼンを失い、鳳凰と似た再生の力に目覚めた朱雀さまは、 戦争や疫病で失われかけた多くの命を救ったと言われているニャ。
46 42 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_100_040 「青龍」さまについて知りたいのニャ?
47 43 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_040 ひんがしの国の東にある大蛇信仰が盛んな島で、 青龍さまは幸運を司る神として崇められていたそうだニャ。 当時は妖力も持たないただの蛇でしかニャかったのに。
48 44 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_041 当然、ヒトの願いに応えることニャどできるはずもニャく。 僅かな妖力に目覚めたところで、奇跡を起こせるわけがニャい。 願いを叶えてくれニャい神に、人々は不信感をおぼえていったニャ。
49 45 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_042 ニャがて信仰は衰退し、命を狙われるようにニャった青龍さまは、 人々が離れて行ったのは、想いに応えられニャかったからニャと…… そう思うようにニャっていったニャ。
50 46 TEXT_REGOTH3REISEN_00452_SENRI_000_043 ニャからこそ青龍さまは、テンゼンとの誓いを、 ニャんとしても果たさなければニャらニャかったのニャ。 テンゼンが、ご自分のもとを離れて行かニャいように……。
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2,"TEXT_REGOTH3REUNION_00416_Q1_000_000","何を聞く?"
3,"TEXT_REGOTH3REUNION_00416_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
4,"TEXT_REGOTH3REUNION_00416_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
5,"TEXT_REGOTH3REUNION_00416_A1_000_003","キャンセル"
6,"TEXT_REGOTH3REUNION_00416_OZBEG_000_010","…………。"
7,"TEXT_REGOTH3REUNION_00416_SYSTEM_000_011","どうやら、彼は、
「再会の市」で行われる取引や、売買を監視しているようだ。"
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11,"TEXT_REGOTH3REUNION_00416_SYSTEM_000_023","彼の視線の先には、様々な物品を売買する出店がある。
どうやら、ここは各地から人々が集まる、
交易所のようだ。"
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16 12 TEXT_REGOTH3REUNION_00416_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_000","なんだ、アンタ?
その風体……外の海からやってきた異人か?
ここは、オレたち海賊衆の物見砦「サカズキ島」だ!"
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5,"TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_010","見ての通りの海賊だ。
海賊衆に入って、もう15年かそこらか……
古株とまでは言えないが、中堅ってところだな。"
6,"TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_011","帆別銭を払わず抜け駆けする船がいないか、
日がな一日、見張りを続けるのがお役目よ。"
7,"TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_012","これがまた、眠くなるのなんの……。
不埒な輩が現れてくれれば、大捕物を楽しめるんだが、
それはちょいと、不謹慎ってもんだな。"
8,"TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_020","海賊衆が建てた物見砦だ。
この紅玉海を行き交う船を見張り、
通行料である「帆別銭」を徴集するのが主な役割だな。"
9,"TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_021","ちなみに海賊衆は、こうした物見砦をほかにも持ってるんだが、
この島は、ほかとは違う特別な意味があるのを知ってるか?"
10,"TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_022","何を隠そう、この島こそ海賊衆誕生の地……
最初の海賊たちが杯を交わし、兄弟となった場所なのよ!
だから、「サカズキ島」と呼ばれてるわけだな。"
11,"TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_023","今でも、新入りは、ここで兄弟の杯を交わして、
初めて、海賊衆と認められるんだ。
アンタも仲間入りしたいってんなら、頭を紹介してやるぜ?"
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4 0 TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_000 なんだ、アンタ? その風体……外の海からやってきた異人か? ここは、オレたち海賊衆の物見砦「サカズキ島」だ!
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9 5 TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_010 見ての通りの海賊だ。 海賊衆に入って、もう15年かそこらか…… 古株とまでは言えないが、中堅ってところだな。
10 6 TEXT_REGOTH3SAKAZUKI_00407_IHAKI_000_011 帆別銭を払わず抜け駆けする船がいないか、 日がな一日、見張りを続けるのがお役目よ。
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0,"TEXT_REGOTH3SANANA_00496_SANANA_000_000","アンタのような腕利き冒険者が現れてくれて、正直助かったよ。
難破船から持ち出せた物資で、必要なものがあれば言ってくれ。
……もちろん、相応の対価はいただくがねっ!"
1,"TEXT_REGOTH3SANANA_00496_SANANA_000_010","なーんか、面倒な話になってきたね。
ここまで軌道に乗ってきたからには、ロウェナ商会でも、
交流に、一枚噛ませてもらえないかと考えていたんだが……。"
2,"TEXT_REGOTH3SANANA_00496_SANANA_000_020","まさか、クレナイたちとクガネに行くことになるとは。
まあ、交流の話がなくなっちまうのは、アタシも困る……。
ジッカンの野郎もムカつくし、手伝っちゃるよ。"
3,"TEXT_REGOTH3SANANA_00496_SANANA_000_030","ここまで来たら、アタシも本気で協力する……!
あの、ツリマユ野郎の鼻を明かしてやろうぜ!"
4,"TEXT_REGOTH3SANANA_00496_SANANA_000_040","アタシが、がっぽり……
……もとい、クレナイの夢を実現させるためにも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、ジャンジャン納品してもらわないとね!"
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4 0 TEXT_REGOTH3SANANA_00496_SANANA_000_000 アンタのような腕利き冒険者が現れてくれて、正直助かったよ。 難破船から持ち出せた物資で、必要なものがあれば言ってくれ。 ……もちろん、相応の対価はいただくがねっ!
5 1 TEXT_REGOTH3SANANA_00496_SANANA_000_010 なーんか、面倒な話になってきたね。 ここまで軌道に乗ってきたからには、ロウェナ商会でも、 交流に、一枚噛ませてもらえないかと考えていたんだが……。
6 2 TEXT_REGOTH3SANANA_00496_SANANA_000_020 まさか、クレナイたちとクガネに行くことになるとは。 まあ、交流の話がなくなっちまうのは、アタシも困る……。 ジッカンの野郎もムカつくし、手伝っちゃるよ。
7 3 TEXT_REGOTH3SANANA_00496_SANANA_000_030 ここまで来たら、アタシも本気で協力する……! あの、ツリマユ野郎の鼻を明かしてやろうぜ!
8 4 TEXT_REGOTH3SANANA_00496_SANANA_000_040 アタシが、がっぽり…… ……もとい、クレナイの夢を実現させるためにも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、ジャンジャン納品してもらわないとね!
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0,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_000","……私に御用ですか?"
1,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_Q1_000_100","何を聞く?"
2,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_A1_000_101","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_A1_000_102","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_A1_000_103","キャンセル"
5,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_200","ササナミと申します。
「紫水宮」の宮司であるシオサイ様に、お仕えする者です。"
6,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_201","宮中の儀式に関する書きものや、スイの里のまつりごとに用います、
書状や印判の準備、会合の手配など……。"
7,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_202","シオサイ様がご多忙の折には、
おそばに置いて愛でていらっしゃる「イソベ」の世話なども、
させていただいております。"
8,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_300","我らアウラ・スイははるか昔、アウラ・レンより枝分かれした一族。
地上での争いごとを避け、海の底に安住の地を求めて、
この「スイの里」を築いた方々を祖としております。"
9,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_301","里を統べる御方は、紫水宮に住まう「紅玉姫」さま。
宮中にお仕えする一部の者を除き、
里の者は、姫様のお顔すら存じあげません。"
10,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_302","……現在、姫様が特別な儀式をなさっているとのことで、
その一部の者すらも、紫水宮への出入りが禁じられました。
かほどに厳しいおふれは、異例のことと伺っております。"
11,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_310","現在、姫様の妹君「クレナイ」様が里を訪れていらっしゃいます。
紅玉姫さまの御一族は、宮中で一生のほとんどを過ごされる方。
これは、大変に珍しいことです……。"
12,"TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_320","紅玉姫さまの御一族は、宮中で一生のほとんどを過ごされる方。
姫様に仕える女官「ヒスイ」が、ときたま里を訪れて、
楽しげな宮中の様子など、教えてくれることもありますが……。"
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4 0 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_000 ……私に御用ですか?
5 1 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_Q1_000_100 何を聞く?
6 2 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_A1_000_101 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_A1_000_102 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_A1_000_103 キャンセル
9 5 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_200 ササナミと申します。 「紫水宮」の宮司であるシオサイ様に、お仕えする者です。
10 6 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_201 宮中の儀式に関する書きものや、スイの里のまつりごとに用います、 書状や印判の準備、会合の手配など……。
11 7 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_202 シオサイ様がご多忙の折には、 おそばに置いて愛でていらっしゃる「イソベ」の世話なども、 させていただいております。
12 8 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_300 我らアウラ・スイははるか昔、アウラ・レンより枝分かれした一族。 地上での争いごとを避け、海の底に安住の地を求めて、 この「スイの里」を築いた方々を祖としております。
13 9 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_301 里を統べる御方は、紫水宮に住まう「紅玉姫」さま。 宮中にお仕えする一部の者を除き、 里の者は、姫様のお顔すら存じあげません。
14 10 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_302 ……現在、姫様が特別な儀式をなさっているとのことで、 その一部の者すらも、紫水宮への出入りが禁じられました。 かほどに厳しいおふれは、異例のことと伺っております。
15 11 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_310 現在、姫様の妹君「クレナイ」様が里を訪れていらっしゃいます。 紅玉姫さまの御一族は、宮中で一生のほとんどを過ごされる方。 これは、大変に珍しいことです……。
16 12 TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_320 紅玉姫さまの御一族は、宮中で一生のほとんどを過ごされる方。 姫様に仕える女官「ヒスイ」が、ときたま里を訪れて、 楽しげな宮中の様子など、教えてくれることもありますが……。
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0,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_000","あら、珍しいお客人、いらっしゃい~。
ここは、「碧甲羅」のコウジン族のお里、
「碧のタマミズ」だよぉ~。"
1,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_001","あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。
おかげさまで、碧のタマミズの宝物殿は、
着実に宝物で満たされつつあるわよぉ~!"
2,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_002","あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。
多くの縁と宝物をもたらしてくれて、ありがとぉ~!
きっと、いつか付喪神様がいらしてくれる気がするわぁ~!"
3,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_Q1_000_000","何を聞く?"
4,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
5,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
6,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_003","キャンセル"
7,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_010","アタシは、お里を護る門番よぉ~。
みんなから、お前は腕っ節が強いから、
門番がうってつけって、言われたもんでなぁ~。"
8,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_011","でも、本当は書を書いて暮らしたいのぉ~。
アタシ、生まれる前は「<RubyCharaters>FF04E7A1AFFF0AE38199E3819AE3828A</RubyCharaters>」に宿ってたから、
墨を使って、いろいろ書く方が楽しいのよぉ~。"
9,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_012","コウジン族の魂はね、まずは「物」に宿って、
この世に慣れてから、卵に入り直して生まれるもんでなぁ~。
どうしても、宿っていた「物」に愛着があるのよねぇ~。"
10,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_020","ここは、碧甲羅のコウジン族が暮らすお里だよぉ~。
海底なのに、息ができるなんて、不思議でしょぉ~?"
11,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_021","海の神様と、ご先祖様が<RubyCharaters>FF04E7B881FF0AE38188E381ABE38197</RubyCharaters>を結んで、
ずっとずっと大切にしてきたご加護だよぉ~。"
12,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_022","神様は、あらゆる物に宿られているのぉ~。
神様が宿る宝物を集めて、大切に扱うことで、
神様との縁を深めて、ご加護を得るのぉ~。"
13,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_023","宝物を取引すれば、
新しい縁と、お金がもたらせるでしょぉ~?
これも、神様のご加護というわけねぇ~。"
14,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_025","それなのに~!
すべてのコウジン族の宝物を納めた宝物殿を、
紅甲羅が勝手に封鎖しちゃったのぉ~!"
15,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_026","紅甲羅の配下に入らないと、宝物殿を使わせないってぇ~!
だから、アタシたち碧甲羅の宝物殿を作ったのよぉ~!
宝物殿が宝物でいっぱいになる日が、楽しみだわぁ~!"
16,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_030","紅甲羅に宝物殿を封鎖されちゃったときは、
これからどうなるかと思ったわぁ~!"
17,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_031","でも、貴方たち「碧の宝探衆」のおかげで、
碧甲羅の宝物殿もいっぱいよぉ~!
アタシも、門番がんばるぞぉ~!"
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4 0 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_000 あら、珍しいお客人、いらっしゃい~。 ここは、「碧甲羅」のコウジン族のお里、 「碧のタマミズ」だよぉ~。
5 1 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_001 あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。 おかげさまで、碧のタマミズの宝物殿は、 着実に宝物で満たされつつあるわよぉ~!
6 2 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_002 あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。 多くの縁と宝物をもたらしてくれて、ありがとぉ~! きっと、いつか付喪神様がいらしてくれる気がするわぁ~!
7 3 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
9 5 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_002 ここはどんなところだ?
10 6 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_003 キャンセル
11 7 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_010 アタシは、お里を護る門番よぉ~。 みんなから、お前は腕っ節が強いから、 門番がうってつけって、言われたもんでなぁ~。
12 8 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_011 でも、本当は書を書いて暮らしたいのぉ~。 アタシ、生まれる前は「<RubyCharaters>FF04E7A1AFFF0AE38199E3819AE3828A</RubyCharaters>」に宿ってたから、 墨を使って、いろいろ書く方が楽しいのよぉ~。
13 9 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_012 コウジン族の魂はね、まずは「物」に宿って、 この世に慣れてから、卵に入り直して生まれるもんでなぁ~。 どうしても、宿っていた「物」に愛着があるのよねぇ~。
14 10 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_020 ここは、碧甲羅のコウジン族が暮らすお里だよぉ~。 海底なのに、息ができるなんて、不思議でしょぉ~?
15 11 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_021 海の神様と、ご先祖様が<RubyCharaters>FF04E7B881FF0AE38188E381ABE38197</RubyCharaters>を結んで、 ずっとずっと大切にしてきたご加護だよぉ~。
16 12 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_022 神様は、あらゆる物に宿られているのぉ~。 神様が宿る宝物を集めて、大切に扱うことで、 神様との縁を深めて、ご加護を得るのぉ~。
17 13 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_023 宝物を取引すれば、 新しい縁と、お金がもたらせるでしょぉ~? これも、神様のご加護というわけねぇ~。
18 14 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_025 それなのに~! すべてのコウジン族の宝物を納めた宝物殿を、 紅甲羅が勝手に封鎖しちゃったのぉ~!
19 15 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_026 紅甲羅の配下に入らないと、宝物殿を使わせないってぇ~! だから、アタシたち碧甲羅の宝物殿を作ったのよぉ~! 宝物殿が宝物でいっぱいになる日が、楽しみだわぁ~!
20 16 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_030 紅甲羅に宝物殿を封鎖されちゃったときは、 これからどうなるかと思ったわぁ~!
21 17 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_031 でも、貴方たち「碧の宝探衆」のおかげで、 碧甲羅の宝物殿もいっぱいよぉ~! アタシも、門番がんばるぞぉ~!
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0,"TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_000","あら、「明けの玉座」に旅人なんて、珍しいわね。
せっかくだし、聞きたいことがあるなら、
お姉さんが答えてあげてもいいわよ?"
1,"TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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5,"TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_010","あら、お姉さんに興味があるの?
見ての通り、「アジム・ブフ」の行司と、指導をしているわ。
草原に古くから伝わる格闘技……といったところね。"
6,"TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_011","華奢に見えるかもしれないけど、これでも、「巨像」の位……
つまり、大会優勝者の称号も持っているのよ。"
7,"TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_012","ふふ……お姉さんにいくら興味があっても、
気安く触られると、投げちゃうかもしれないから、気をつけてね。"
8,"TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_020","「明けの玉座」は、太陽神アジムに創られた、
最初の男アウラ、明けの父が生まれた場所とされる聖地よ。"
9,"TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_021","ここの台座に刻まれた顔は、明けの父のもの。
アジムの子である私たちと、明けの父は兄弟も同然だから、
聖地の守り手として、住まうのは当然よね。"
10,"TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_022","草原の中央にあるこの高台からは、
地平の彼方まで見渡せるから、とても気分がいいわ。
近づいてくる獣はもちろん、敵対部族の姿も、よく見えるしね。"
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4 0 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_000 あら、「明けの玉座」に旅人なんて、珍しいわね。 せっかくだし、聞きたいことがあるなら、 お姉さんが答えてあげてもいいわよ?
5 1 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_010 あら、お姉さんに興味があるの? 見ての通り、「アジム・ブフ」の行司と、指導をしているわ。 草原に古くから伝わる格闘技……といったところね。
10 6 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_011 華奢に見えるかもしれないけど、これでも、「巨像」の位…… つまり、大会優勝者の称号も持っているのよ。
11 7 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_012 ふふ……お姉さんにいくら興味があっても、 気安く触られると、投げちゃうかもしれないから、気をつけてね。
12 8 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_020 「明けの玉座」は、太陽神アジムに創られた、 最初の男アウラ、明けの父が生まれた場所とされる聖地よ。
13 9 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_021 ここの台座に刻まれた顔は、明けの父のもの。 アジムの子である私たちと、明けの父は兄弟も同然だから、 聖地の守り手として、住まうのは当然よね。
14 10 TEXT_REGOTH3THEDAWNTHRONE_00418_BERUDE_000_022 草原の中央にあるこの高台からは、 地平の彼方まで見渡せるから、とても気分がいいわ。 近づいてくる獣はもちろん、敵対部族の姿も、よく見えるしね。
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0,"TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_000","ふむ……異人の旅人が「紅玉台場」に何用かな?
クガネに渡りたいのなら、さらに東の海の先だぞ。"
1,"TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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5,"TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_010","拙者は、この「紅玉台場」にて、
ひんがしの国の水際を警固する<RubyCharaters>FF07E998B2E4BABAFF0DE38195E3818DE38282E3828A</RubyCharaters>である!"
6,"TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_011","ひんがしの国はご存知の通り、多くの島から成る島国だ。
拙者は、その中でも最大の大きさを誇る島、
「コウシュウ」の出でな。"
7,"TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_012","幕府からのお達しを受けて、
はるばる紅玉海まで、やって来たのだ。
祖国を守るため、3年の任期を全うするつもりである。"
8,"TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_020","ここは、「ひんがしの国」の幕府が設置した台場である!
台場とは、簡単に言えば海上砲台といったところか。
見よ、整然と並んだ砲列を!"
9,"TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_021","我が国に仇成す船あれば、
あの大筒で、打ち払うつもりである!"
10,"TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_022","とはいえ、この海域は開港場「クガネ」に近い場所柄、
友好的な異国船が通過することも、皆無ではない。
行き交う船を正しく見極めねばならんのだ。"
11,"TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_023","問答無用で大砲を撃って、
ガレマール帝国と戦争にでもなったら、目も当てられんからな。"
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4 0 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_000 ふむ……異人の旅人が「紅玉台場」に何用かな? クガネに渡りたいのなら、さらに東の海の先だぞ。
5 1 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_010 拙者は、この「紅玉台場」にて、 ひんがしの国の水際を警固する<RubyCharaters>FF07E998B2E4BABAFF0DE38195E3818DE38282E3828A</RubyCharaters>である!
10 6 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_011 ひんがしの国はご存知の通り、多くの島から成る島国だ。 拙者は、その中でも最大の大きさを誇る島、 「コウシュウ」の出でな。
11 7 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_012 幕府からのお達しを受けて、 はるばる紅玉海まで、やって来たのだ。 祖国を守るため、3年の任期を全うするつもりである。
12 8 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_020 ここは、「ひんがしの国」の幕府が設置した台場である! 台場とは、簡単に言えば海上砲台といったところか。 見よ、整然と並んだ砲列を!
13 9 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_021 我が国に仇成す船あれば、 あの大筒で、打ち払うつもりである!
14 10 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_022 とはいえ、この海域は開港場「クガネ」に近い場所柄、 友好的な異国船が通過することも、皆無ではない。 行き交う船を正しく見極めねばならんのだ。
15 11 TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_023 問答無用で大砲を撃って、 ガレマール帝国と戦争にでもなったら、目も当てられんからな。
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0,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_000","ユヅカ代官屋敷にようこそっぺよ。
知りたいことがあるようでしたら、
このギョサンが、なんでも教えるっぺな!"
1,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_A1_000_003","キャンセル"
5,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_010","おいらはギョサンと申すっぺよ!
このお屋敷で、ヒトのお客さまに案内をしているっぺな。"
6,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_011","来てくださった方に、最初にいろいろなことを説明するから、
いわば、ここの顔ともいえる存在っぺよ!
とても誇らしいっぺな!"
7,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_020","ここは、「ユヅカ代官屋敷」といって、
周辺の村を管理していた、お代官さまの屋敷だったっぺな。
ユヅカは、そのお代官さまの苗字っぺよ。"
8,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_021","ユヅカ家は、砲術の名門として知られていて、
帝国軍が攻めてきたときには、鉄砲衆っちゅうヒトたちを率いて、
勇敢に戦ったっぺな……。"
9,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_022","帝国に支配されて、それは苦しい生活を送られていたけど、
耐えて、耐えて、ついにお殿様と立ち上がったっぺな!!
でもでも、また負けて……お家はお取りつぶし……。"
10,"TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_023","誰もいなくなった今は、おいらたちがお屋敷をお借りして、
こうして暮らしているっぺな。
どうっぺ、勉強になるっぺ?"
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4 0 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_000 ユヅカ代官屋敷にようこそっぺよ。 知りたいことがあるようでしたら、 このギョサンが、なんでも教えるっぺな!
5 1 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_A1_000_003 キャンセル
9 5 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_010 おいらはギョサンと申すっぺよ! このお屋敷で、ヒトのお客さまに案内をしているっぺな。
10 6 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_011 来てくださった方に、最初にいろいろなことを説明するから、 いわば、ここの顔ともいえる存在っぺよ! とても誇らしいっぺな!
11 7 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_020 ここは、「ユヅカ代官屋敷」といって、 周辺の村を管理していた、お代官さまの屋敷だったっぺな。 ユヅカは、そのお代官さまの苗字っぺよ。
12 8 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_021 ユヅカ家は、砲術の名門として知られていて、 帝国軍が攻めてきたときには、鉄砲衆っちゅうヒトたちを率いて、 勇敢に戦ったっぺな……。
13 9 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_022 帝国に支配されて、それは苦しい生活を送られていたけど、 耐えて、耐えて、ついにお殿様と立ち上がったっぺな!! でもでも、また負けて……お家はお取りつぶし……。
14 10 TEXT_REGOTH3YUZUKAMANOR_00414_GYOSAN_000_023 誰もいなくなった今は、おいらたちがお屋敷をお借りして、 こうして暮らしているっぺな。 どうっぺ、勉強になるっぺ?
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#,,
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0,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_000","うぺぺ?
オラに何か御用でもあるっぺか?"
1,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_A1_000_004","キャンセル"
5,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_001","光風院セイゲツの弟子……
ってことにされてしまった、憐れなナマズオっぺな。
お茶で酔っ払っていたときに、口約束してしまったっぺよ。"
6,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_002","でもでも、お茶はやめられない……
そんな欲望に負けやすい弱さがオラの魅力っぺな。"
7,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_010","777年に一度催されるナマズオの祭「大鯰大祭」の祭場っぺよ。
ギョシンが夢に見た先祖オオナマズ様のお告げに従って、
7年間もここで祭を催すことになったっぺな。"
8,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_011","ちなみにここ、元はドーロ族の居留地だったらしいっぺよ。
その主たちが去って、長らく無人だったこの土地を、
モル族の長老さんが貸してくれたっぺな。"
9,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_020","今はまだ、天幕を修復した程度だけど、
ゆくゆくは大鯰大祭を、大々的に開催することになるっぺな。
ちなみにオラは適当に怠けるつもりっぺよ……。"
10,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_030","そして、ついに供物台が作られ、
大鯰大祭が始まってしまったっぺよ。
嫌々、ついてきたものの、ちょっと心踊ってしまうっぺな!"
11,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_040","最近じゃあ、御輿まで作られて、
朝から晩まで、わっしょい、わっしょい♪
耳に残りすぎて、頭の中がどうにかなりそうっぺな♪"
12,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_050","近頃の評判といえば、
チミの協力もあって始まった、遊牧民風の祭っぺよ。"
13,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_051","モル族から競馬、オロニル族からアジム・ブフ、
ドタール族から弓射を習って、頑張ってるっぺな。
ただ、どれもナマズオの体型に合わないから大変っぺよ……。"
14,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_060","そんな草原の遊牧民たちから借り受けた、
大切な土地に、オラたちは建ててしまったっぺよ。"
15,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_061","あんなに、素敵な巨大ナマズオ人形をっぺな♪
ゆらめく炎、立ち上る湯気、回る目玉に生贄人形……
素敵すぎて、オラも文明開化寸前っぺよ♪"
16,"TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_070","はじめは、どうなることかと思った大鯰大祭だけど、
チミやみんなの協力もあって、四六時中大盛り上がりっぺな♪
どうやら、オラも完全に文明開化してしまったみたいっぺよ♪"
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4 0 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_000 うぺぺ? オラに何か御用でもあるっぺか?
5 1 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_Q1_000_000 何を聞く?
6 2 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_A1_000_002 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_A1_000_004 キャンセル
9 5 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_001 光風院セイゲツの弟子…… ってことにされてしまった、憐れなナマズオっぺな。 お茶で酔っ払っていたときに、口約束してしまったっぺよ。
10 6 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_002 でもでも、お茶はやめられない…… そんな欲望に負けやすい弱さがオラの魅力っぺな。
11 7 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_010 777年に一度催されるナマズオの祭「大鯰大祭」の祭場っぺよ。 ギョシンが夢に見た先祖オオナマズ様のお告げに従って、 7年間もここで祭を催すことになったっぺな。
12 8 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_011 ちなみにここ、元はドーロ族の居留地だったらしいっぺよ。 その主たちが去って、長らく無人だったこの土地を、 モル族の長老さんが貸してくれたっぺな。
13 9 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_020 今はまだ、天幕を修復した程度だけど、 ゆくゆくは大鯰大祭を、大々的に開催することになるっぺな。 ちなみにオラは適当に怠けるつもりっぺよ……。
14 10 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_030 そして、ついに供物台が作られ、 大鯰大祭が始まってしまったっぺよ。 嫌々、ついてきたものの、ちょっと心踊ってしまうっぺな!
15 11 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_040 最近じゃあ、御輿まで作られて、 朝から晩まで、わっしょい、わっしょい♪ 耳に残りすぎて、頭の中がどうにかなりそうっぺな♪
16 12 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_050 近頃の評判といえば、 チミの協力もあって始まった、遊牧民風の祭っぺよ。
17 13 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_051 モル族から競馬、オロニル族からアジム・ブフ、 ドタール族から弓射を習って、頑張ってるっぺな。 ただ、どれもナマズオの体型に合わないから大変っぺよ……。
18 14 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_060 そんな草原の遊牧民たちから借り受けた、 大切な土地に、オラたちは建ててしまったっぺよ。
19 15 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_061 あんなに、素敵な巨大ナマズオ人形をっぺな♪ ゆらめく炎、立ち上る湯気、回る目玉に生贄人形…… 素敵すぎて、オラも文明開化寸前っぺよ♪
20 16 TEXT_REGOTHDHOROIROH_00480_GYOFUKU_000_070 はじめは、どうなることかと思った大鯰大祭だけど、 チミやみんなの協力もあって、四六時中大盛り上がりっぺな♪ どうやら、オラも完全に文明開化してしまったみたいっぺよ♪
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0,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_100_000","ここが全ナマズオ文明開化の拠点となるのだな。
うむ、気を引き締めてかからねばなるまい!"
1,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_000","文明開化しているかね?
こちらも、日々の雑務の合間を縫って、
書を紐解き、祭について学んでいるところだよ。"
2,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_001","『諸国風俗問状答』とは、ひんがしの国の御用学者が、
各地の知識人に宛て質問状を送り、その返答をまとめた書物だ。
さまざまな地域の伝統文化について、知ることができるぞ。"
3,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_002","まだまだ改善の余地はあるが、
転魂塔がある祭場とは、なかなかに文明的ではないか。
貴君も、そう思うであろう?"
4,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_003","クガネでいい書物を見つけたら、土産に頼むよ。
貴君に、書物の善し悪しがわかればの話であるがな。"
5,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_004","やれやれ、どうやら御輿は完成したようであるな?"
6,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_005","引き続き、祭に関する各種文献を漁っているところだ。
いやがおうにも、俺の頭脳がさらに文明開化してしまうな。"
7,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_006","アウラ・ゼラの文化は、実に興味深い。
だが、文明的かつ知的な存在である俺からすると、
野蛮に感じられもするのだがな。"
8,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_007","遊牧民たちから情報を集めることができたかね?"
9,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_008","アジム・ブフのルールについて記した書物があったはずだ。
確か『朝焼けの青龍』という題名だったか……
さっそく読み込まなければなるまい。"
10,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_009","よいかね、弓射は矢を的に当てることを目的とするが、
外れたとて誰も文句はいうまい。
そういうことだよ、貴君。"
11,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_010","アウラ・ゼラの文化について学びたければ、
名著『草之海紀行』は必読の書と言えるだろう。
ただし、初版には誤記が多いので読むなら第四版以降にしたまえ。"
12,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_011","低地ドラヴァニアといえば、
かの有名な「グブラ幻想図書館」があるはずだな。
いつか俺も行ってみたいものだよ。"
13,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_012","奇祭を提案したのは、
間違いだったのかもしれないな。"
14,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_013","それにしてもマトーヤ老が記した書は、
興味深い知識が満載だよ。
俺も、このような書をいつか……。"
15,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_014","『諸国風俗問状答』によれば、祭の祝儀というのは、
非日常である「ハレ」を演出してくれた者たちへの謝礼だと云う。
日常の「ケ」を忘れ、楽しませてくれたお礼ってわけだな。"
16,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_015","ただいま絶賛、大書『大鯰大祭記』を執筆中だ。
脱稿した際には、謝辞に貴君の名を記そうと思う。
楽しみにしていたまえよ?"
17,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_050","俺は、ここでギョレイ君の帰りを待つ。
何事もなければよいのだが……。"
18,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_051","戻ったようだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
ところで、ギョシン君はどうしたのかね?"
19,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_052","事情はギョシンから聞いている。
俺たちも、秘策の仕込みをしてからクガネに向かおう。"
20,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_053","ギョシンとともに、御輿の飛行距離を伸ばす改造を施したのだよ。
その様子だと、間に合ったようだな。"
21,"TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_054","ギョレイ救出に奔走してくれたこと、礼を言おう。
愚鈍なナマズオどもを導き、大鯰大祭を続行するには、
几帳面な彼女の存在は、必要不可欠であるからな!"
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4 0 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_100_000 ここが全ナマズオ文明開化の拠点となるのだな。 うむ、気を引き締めてかからねばなるまい!
5 1 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_000 文明開化しているかね? こちらも、日々の雑務の合間を縫って、 書を紐解き、祭について学んでいるところだよ。
6 2 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_001 『諸国風俗問状答』とは、ひんがしの国の御用学者が、 各地の知識人に宛て質問状を送り、その返答をまとめた書物だ。 さまざまな地域の伝統文化について、知ることができるぞ。
7 3 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_002 まだまだ改善の余地はあるが、 転魂塔がある祭場とは、なかなかに文明的ではないか。 貴君も、そう思うであろう?
8 4 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_003 クガネでいい書物を見つけたら、土産に頼むよ。 貴君に、書物の善し悪しがわかればの話であるがな。
9 5 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_004 やれやれ、どうやら御輿は完成したようであるな?
10 6 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_005 引き続き、祭に関する各種文献を漁っているところだ。 いやがおうにも、俺の頭脳がさらに文明開化してしまうな。
11 7 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_006 アウラ・ゼラの文化は、実に興味深い。 だが、文明的かつ知的な存在である俺からすると、 野蛮に感じられもするのだがな。
12 8 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_007 遊牧民たちから情報を集めることができたかね?
13 9 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_008 アジム・ブフのルールについて記した書物があったはずだ。 確か『朝焼けの青龍』という題名だったか…… さっそく読み込まなければなるまい。
14 10 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_009 よいかね、弓射は矢を的に当てることを目的とするが、 外れたとて誰も文句はいうまい。 そういうことだよ、貴君。
15 11 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_010 アウラ・ゼラの文化について学びたければ、 名著『草之海紀行』は必読の書と言えるだろう。 ただし、初版には誤記が多いので読むなら第四版以降にしたまえ。
16 12 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_011 低地ドラヴァニアといえば、 かの有名な「グブラ幻想図書館」があるはずだな。 いつか俺も行ってみたいものだよ。
17 13 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_012 奇祭を提案したのは、 間違いだったのかもしれないな。
18 14 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_013 それにしてもマトーヤ老が記した書は、 興味深い知識が満載だよ。 俺も、このような書をいつか……。
19 15 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_014 『諸国風俗問状答』によれば、祭の祝儀というのは、 非日常である「ハレ」を演出してくれた者たちへの謝礼だと云う。 日常の「ケ」を忘れ、楽しませてくれたお礼ってわけだな。
20 16 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_015 ただいま絶賛、大書『大鯰大祭記』を執筆中だ。 脱稿した際には、謝辞に貴君の名を記そうと思う。 楽しみにしていたまえよ?
21 17 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_050 俺は、ここでギョレイ君の帰りを待つ。 何事もなければよいのだが……。
22 18 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_051 戻ったようだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 ところで、ギョシン君はどうしたのかね?
23 19 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_052 事情はギョシンから聞いている。 俺たちも、秘策の仕込みをしてからクガネに向かおう。
24 20 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_053 ギョシンとともに、御輿の飛行距離を伸ばす改造を施したのだよ。 その様子だと、間に合ったようだな。
25 21 TEXT_REGOTHKOFUINSEIGETSU_00479_KOFUINSEIGETSU_000_054 ギョレイ救出に奔走してくれたこと、礼を言おう。 愚鈍なナマズオどもを導き、大鯰大祭を続行するには、 几帳面な彼女の存在は、必要不可欠であるからな!
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0,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_000","シュコォ……シュコォ……
「ライバルウィングズ」に ついて 教えて ほしいのか~?
そんなら 耳をかっぽじり シッカリ 話を聞くのだぞ~!"
1,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_Q1_000_001","「ライバルウィングズ」について、何を聞く?"
2,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A1_000_002","「ライバルウィングズ」とは"
3,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A1_000_003","ルールについて"
4,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A1_000_004","報酬について"
5,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A1_000_005","キャンセル"
6,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_Q2_000_001","ルールについて、何を聞く?"
7,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_002","「コア」について"
8,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_003","「タワー」について"
9,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_004","「パワージェネレーター」について"
10,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_005","「機工兵器」について"
11,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_006","「青燐水」について"
12,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_007","「オートマトン」について"
13,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_100_007","「テンション」について"
14,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_008","キャンセル"
15,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_010","ゴブリン族 自慢の 機械を
フィールドに いろんな種類 用意した~!
それらを駆使し 敵の「コア」 目指して 狙って 破壊しろ~!"
16,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_015","「ライバルウィングズ」では、最大48名の参加者が、
「チーム・ファルコン」と「チーム・レイヴン」の、
2チームに分かれて争います。"
17,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_016","各チームは、敵の拠点に設置された「コア」を破壊することで、
試合に勝利することができます。"
18,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_017","制限時間内に、どちらの「コア」も破壊されなかった場合、
「コア」や、コアを守る「タワー」と呼ばれる施設に、
より多くのダメージを与えたチームが勝利します。"
19,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_050","敵チームの 「コア」を 破壊 できたなら
試合終了! 完全勝利! お前の 勝ちが 確定だ~!
た~だ~し~ そう簡単に 破壊 できると 思うなよ~!"
20,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_055","「コア」は、試合開始時のスタート地点である、
各チームの拠点に設置された破壊目標です。"
21,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_056","試合開始時の段階では、「コア」は、
「タワー」が生成する「魔導フィールド」に守られています。"
22,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_057","そのため、「コア」にダメージを与えるには、
先に、敵チームの「タワー」を破壊して、
「魔導フィールド」を解除する必要があります。"
23,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_070","「タワー」が 無事なら 「コア」の 安全 保たれる~!
いかにして 「タワー」に ダメージ 与えるか
チームの 腕の 見せどころ~!"
24,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_075","「タワー」は、「コア」の防衛装置としての機能を持ちます。
各チームごとに、2基のタワーが設置されています。"
25,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_076","「タワー」には、周囲にいる味方が受けるダメージを軽減する、
「タワーフィールド」が張られています。"
26,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_077","戦況が不利な場合は、自チームの「タワー」周辺まで退避し、
敵からのダメージを軽減しつつ、体制を立て直しましょう。"
27,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_090","シュコォ……シュコォ……
「パワージェネレーター」 こいつを うまく 占拠すりゃ
「青燐水」が ドンドン チームに 溜まっていくぞ~!"
28,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_095","「パワージェネレーター」は、
フィールド中央部に、1基のみ設置されています。
これに参加者が触れることで、「占拠」することが可能です。"
29,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_096","この「パワージェネレーター」を占拠することで、
自分が所属するチームすべてのアライアンスの「青燐水」が、
継続的に増加するようになります。"
30,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_097","チーム全体の「青燐水」が継続的に溜まっていくことで、
「機工兵器」の運用が行いやすくなります。
積極的に「パワージェネレーター」の占拠を目指しましょう。"
31,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_110","「ライバルウィングズ」 試合中 お前ら ヒトも 特別に
ゴブリン族の 自慢の 機械に 乗せてやろ~!
その名も スバリ 「機工兵器」~!"
32,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_115","「機工兵器」は、参加者自身が搭乗して試合に使用できる、
強大な力を持った兵器です。"
33,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_116","「機工兵器」には、対人兵器「クルーズチェイサー」、
対物兵器「オプレッサー」、最終兵器「ブルートジャスティス」と、
性能の異なる、3種類の機体が存在します。"
34,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_117","いずれの「機工兵器」も、起動するためには、
一定量の「青燐水」が必要となります。"
35,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_118","起動に必要な「青燐水」が溜まったら、
スタート地点付近にある「ハンガーターミナル」から、
搭乗する機体を選択しましょう。"
36,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_119","「機工兵器」は、機体の種類問わず同時に搭乗できるのは、
「1パーティ」につき「1機」までとなります。"
37,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_120","ただし、3種類の機体のうち「オプレッサー」は、
「チーム全体」で「2機」までしか同時に搭乗できません。"
38,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_121","また、「ブルートジャスティス」への搭乗権は、
自チームの「タワー」が破壊された際にのみ発生します。"
39,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_122","なお、「ブルートジャスティス」に、
「チーム全体」で同時に搭乗できる機体数は、
破壊された「タワー」の数と同数となります。"
40,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_130","「機工兵器」 強力だけど 燃料なけりゃ 動かない~
起動したいなら 「青燐水」 溜めて 使えば 搭乗可能~!"
41,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_135","「機工兵器」に搭乗するには、「青燐水」が必要となります。
「青燐水」は各パーティごとに、最大で「100」CEまで、
溜めることができます。"
42,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_136","「青燐水」は、フィールド各所に配置されたものを取得するか、
パワージェネレーターの占拠、敵のオートマトンの破壊などで、
溜めていくことができます。"
43,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_137","「青燐水」はパーティ単位で共有されるため、
「機工兵器」に搭乗する際は、パーティメンバーと、
よく話し合ってから行うようにしましょう。"
44,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_150","「オートマトン」 自動で 出現 敵に向かって 進軍だ~!
敵チームの 「コア」や 「タワー」に 到達すれば
大ダメージを 与えるぞ~!"
45,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_155","「オートマトン」とは、
敵チームの「タワー」や「コア」を破壊するために、
自動で行動する小型兵器です。"
46,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_156","「オートマトン」は、「コア」から定期的に出現し、
決められたルートを移動します。
また、一定時間が経過すると自動的に消滅します。"
47,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_157","移動中、敵チームの「オートマトン」を感知すると、
その対象が破壊されるまで攻撃を続けます。"
48,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_158","「オートマトン」が、
敵チームの「コア」や「タワー」まで到達すると、
自身の消滅と引き換えに大ダメージを与えます。"
49,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_159","なお、「オートマトン」が、参加している冒険者に対して、
攻撃を行うことはありません。"
50,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_160","敵チームの メンバー 倒せば 「テンション」 アップ!
パーティ みんなの 「テンション」 アップ!
積極的に ガンガン 敵を 攻撃だ~!"
51,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_165","「テンション」は、敵チームのメンバーを倒すことで、
味方パーティに付与されるバフステータスです。"
52,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_166","このステータスは、最大で「20」までスタックします。
スタック数に応じて、与えるダメージ量や、
回復量が増加する効果が発生します。"
53,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_167","さらに、最大スタック数の「20」に達することで、
「テンションマックス」というステータスに変化し、
より強力な効果が付与されます。"
54,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_168","「テンション」は、敵チームのメンバーをノックアウトしたり、
「タワー」を破壊することで、パーティ単位で増加します。"
55,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_169","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_200","シュコォ……シュコォ……
試合に 勝てば その分 報酬 ガッポリよ~!
バンバン ドンドン 破壊して 勝利の栄光 手に入れろ~!"
57,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_205","「ライバルウィングズ」に参加することで、報酬として、
「経験値」や「PvP EXP」、「対人戦績」を獲得できます。
獲得量は、勝敗によって異なります。"
58,"TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_206","また、試合終了後に「アラガントームストーン」を、
参加報酬として獲得できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 「ライバルウィングズ」に ついて 教えて ほしいのか~? そんなら 耳をかっぽじり シッカリ 話を聞くのだぞ~!
5 1 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_Q1_000_001 「ライバルウィングズ」について、何を聞く?
6 2 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A1_000_002 「ライバルウィングズ」とは
7 3 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A1_000_003 ルールについて
8 4 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A1_000_004 報酬について
9 5 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A1_000_005 キャンセル
10 6 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_Q2_000_001 ルールについて、何を聞く?
11 7 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_002 「コア」について
12 8 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_003 「タワー」について
13 9 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_004 「パワージェネレーター」について
14 10 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_005 「機工兵器」について
15 11 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_006 「青燐水」について
16 12 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_007 「オートマトン」について
17 13 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_100_007 「テンション」について
18 14 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_A2_000_008 キャンセル
19 15 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_010 ゴブリン族 自慢の 機械を フィールドに いろんな種類 用意した~! それらを駆使し 敵の「コア」 目指して 狙って 破壊しろ~!
20 16 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_015 「ライバルウィングズ」では、最大48名の参加者が、 「チーム・ファルコン」と「チーム・レイヴン」の、 2チームに分かれて争います。
21 17 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_016 各チームは、敵の拠点に設置された「コア」を破壊することで、 試合に勝利することができます。
22 18 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_017 制限時間内に、どちらの「コア」も破壊されなかった場合、 「コア」や、コアを守る「タワー」と呼ばれる施設に、 より多くのダメージを与えたチームが勝利します。
23 19 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_050 敵チームの 「コア」を 破壊 できたなら 試合終了! 完全勝利! お前の 勝ちが 確定だ~! た~だ~し~ そう簡単に 破壊 できると 思うなよ~!
24 20 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_055 「コア」は、試合開始時のスタート地点である、 各チームの拠点に設置された破壊目標です。
25 21 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_056 試合開始時の段階では、「コア」は、 「タワー」が生成する「魔導フィールド」に守られています。
26 22 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_057 そのため、「コア」にダメージを与えるには、 先に、敵チームの「タワー」を破壊して、 「魔導フィールド」を解除する必要があります。
27 23 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_070 「タワー」が 無事なら 「コア」の 安全 保たれる~! いかにして 「タワー」に ダメージ 与えるか チームの 腕の 見せどころ~!
28 24 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_075 「タワー」は、「コア」の防衛装置としての機能を持ちます。 各チームごとに、2基のタワーが設置されています。
29 25 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_076 「タワー」には、周囲にいる味方が受けるダメージを軽減する、 「タワーフィールド」が張られています。
30 26 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_077 戦況が不利な場合は、自チームの「タワー」周辺まで退避し、 敵からのダメージを軽減しつつ、体制を立て直しましょう。
31 27 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_090 シュコォ……シュコォ…… 「パワージェネレーター」 こいつを うまく 占拠すりゃ 「青燐水」が ドンドン チームに 溜まっていくぞ~!
32 28 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_095 「パワージェネレーター」は、 フィールド中央部に、1基のみ設置されています。 これに参加者が触れることで、「占拠」することが可能です。
33 29 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_096 この「パワージェネレーター」を占拠することで、 自分が所属するチームすべてのアライアンスの「青燐水」が、 継続的に増加するようになります。
34 30 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_097 チーム全体の「青燐水」が継続的に溜まっていくことで、 「機工兵器」の運用が行いやすくなります。 積極的に「パワージェネレーター」の占拠を目指しましょう。
35 31 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_110 「ライバルウィングズ」 試合中 お前ら ヒトも 特別に ゴブリン族の 自慢の 機械に 乗せてやろ~! その名も スバリ 「機工兵器」~!
36 32 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_115 「機工兵器」は、参加者自身が搭乗して試合に使用できる、 強大な力を持った兵器です。
37 33 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_116 「機工兵器」には、対人兵器「クルーズチェイサー」、 対物兵器「オプレッサー」、最終兵器「ブルートジャスティス」と、 性能の異なる、3種類の機体が存在します。
38 34 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_117 いずれの「機工兵器」も、起動するためには、 一定量の「青燐水」が必要となります。
39 35 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_118 起動に必要な「青燐水」が溜まったら、 スタート地点付近にある「ハンガーターミナル」から、 搭乗する機体を選択しましょう。
40 36 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_119 「機工兵器」は、機体の種類問わず同時に搭乗できるのは、 「1パーティ」につき「1機」までとなります。
41 37 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_120 ただし、3種類の機体のうち「オプレッサー」は、 「チーム全体」で「2機」までしか同時に搭乗できません。
42 38 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_121 また、「ブルートジャスティス」への搭乗権は、 自チームの「タワー」が破壊された際にのみ発生します。
43 39 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_122 なお、「ブルートジャスティス」に、 「チーム全体」で同時に搭乗できる機体数は、 破壊された「タワー」の数と同数となります。
44 40 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_130 「機工兵器」 強力だけど 燃料なけりゃ 動かない~ 起動したいなら 「青燐水」 溜めて 使えば 搭乗可能~!
45 41 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_135 「機工兵器」に搭乗するには、「青燐水」が必要となります。 「青燐水」は各パーティごとに、最大で「100」CEまで、 溜めることができます。
46 42 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_136 「青燐水」は、フィールド各所に配置されたものを取得するか、 パワージェネレーターの占拠、敵のオートマトンの破壊などで、 溜めていくことができます。
47 43 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_137 「青燐水」はパーティ単位で共有されるため、 「機工兵器」に搭乗する際は、パーティメンバーと、 よく話し合ってから行うようにしましょう。
48 44 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_150 「オートマトン」 自動で 出現 敵に向かって 進軍だ~! 敵チームの 「コア」や 「タワー」に 到達すれば 大ダメージを 与えるぞ~!
49 45 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_155 「オートマトン」とは、 敵チームの「タワー」や「コア」を破壊するために、 自動で行動する小型兵器です。
50 46 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_156 「オートマトン」は、「コア」から定期的に出現し、 決められたルートを移動します。 また、一定時間が経過すると自動的に消滅します。
51 47 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_157 移動中、敵チームの「オートマトン」を感知すると、 その対象が破壊されるまで攻撃を続けます。
52 48 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_158 「オートマトン」が、 敵チームの「コア」や「タワー」まで到達すると、 自身の消滅と引き換えに大ダメージを与えます。
53 49 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_159 なお、「オートマトン」が、参加している冒険者に対して、 攻撃を行うことはありません。
54 50 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_160 敵チームの メンバー 倒せば 「テンション」 アップ! パーティ みんなの 「テンション」 アップ! 積極的に ガンガン 敵を 攻撃だ~!
55 51 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_165 「テンション」は、敵チームのメンバーを倒すことで、 味方パーティに付与されるバフステータスです。
56 52 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_166 このステータスは、最大で「20」までスタックします。 スタック数に応じて、与えるダメージ量や、 回復量が増加する効果が発生します。
57 53 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_167 さらに、最大スタック数の「20」に達することで、 「テンションマックス」というステータスに変化し、 より強力な効果が付与されます。
58 54 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_168 「テンション」は、敵チームのメンバーをノックアウトしたり、 「タワー」を破壊することで、パーティ単位で増加します。
59 55 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_169 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SOFTKNOX_000_200 シュコォ……シュコォ…… 試合に 勝てば その分 報酬 ガッポリよ~! バンバン ドンドン 破壊して 勝利の栄光 手に入れろ~!
61 57 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_205 「ライバルウィングズ」に参加することで、報酬として、 「経験値」や「PvP EXP」、「対人戦績」を獲得できます。 獲得量は、勝敗によって異なります。
62 58 TEXT_REGSEAPVPMOCKBATTLEGUIDE_00441_SYSTEM_000_206 また、試合終了後に「アラガントームストーン」を、 参加報酬として獲得できます。
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#,,
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0,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_000_000","牙と爪を研ぎ澄ませた猛者よ!
ここでは、勝者の証たる「狼の首輪」と引き換えに、
報酬を支給しているぞ!"
1,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_MENU_000_000","用件は?"
2,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_MENU_000_001","武器との交換(狼の首輪:10個)"
3,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_MENU_000_002","対人戦績との交換(狼の首輪:1個)"
4,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_MENU_000_003","狼の首輪とは"
5,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_MENU_000_004","キャンセル"
6,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_001_000","どうやら君は、「狼の首輪」を所持していないようだな。"
7,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_001_001","どうやら君は、これ以上の「対人戦績」を得られぬようだ。
何事にも限度があるということだな。"
8,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_ASK_000_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」1個を、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」<Value>IntegerParameter(3)</Value>枚に交換しますか?"
9,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_ASK_000_001","「対人戦績」の所持上限を超えてしまいますが、本当に交換しますか?"
10,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_002_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」に交換したぞ。"
11,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SYSTEM_002_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」に交換しませんでした。"
12,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_003_000","「狼の首輪」とは、
ザ・フィーストのランクマッチの成績に応じて、
各シーズンの終了後に与えられる勝者の証だ。"
13,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_003_001","得られる個数は、シーズン終了時点の階級に応じて決まる。
より上位の階級ほど、多くの首輪がもらえるからな。
ぜひとも、さらなる高みを狙ってみてくれ。"
14,"TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_003_002","ちなみに「狼の首輪」は、対人戦績や武器などに交換できる。
欲しい報酬との交換に必要な数に足りないのであれば、
次のシーズンまで、溜めておくのもいいだろう。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_000_000 牙と爪を研ぎ澄ませた猛者よ! ここでは、勝者の証たる「狼の首輪」と引き換えに、 報酬を支給しているぞ!
5 1 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_MENU_000_000 用件は?
6 2 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_MENU_000_001 武器との交換(狼の首輪:10個)
7 3 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_MENU_000_002 対人戦績との交換(狼の首輪:1個)
8 4 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_MENU_000_003 狼の首輪とは
9 5 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_MENU_000_004 キャンセル
10 6 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_001_000 どうやら君は、「狼の首輪」を所持していないようだな。
11 7 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_001_001 どうやら君は、これ以上の「対人戦績」を得られぬようだ。 何事にも限度があるということだな。
12 8 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_ASK_000_000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」1個を、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」<Value>IntegerParameter(3)</Value>枚に交換しますか?
13 9 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_ASK_000_001 「対人戦績」の所持上限を超えてしまいますが、本当に交換しますか?
14 10 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_002_000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」に交換したぞ。
15 11 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SYSTEM_002_000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」に交換しませんでした。
16 12 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_003_000 「狼の首輪」とは、 ザ・フィーストのランクマッチの成績に応じて、 各シーズンの終了後に与えられる勝者の証だ。
17 13 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_003_001 得られる個数は、シーズン終了時点の階級に応じて決まる。 より上位の階級ほど、多くの首輪がもらえるからな。 ぜひとも、さらなる高みを狙ってみてくれ。
18 14 TEXT_REGSEAPVPSEASONTICKET_00438_SEASONREWARD2_003_002 ちなみに「狼の首輪」は、対人戦績や武器などに交換できる。 欲しい報酬との交換に必要な数に足りないのであれば、 次のシーズンまで、溜めておくのもいいだろう。