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0,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_00","ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に怪盗白仮面事件の新情報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_01","前回までの冒険録:
「コロセウムの秘宝を奪う」という予告を止めるべく、事件屋ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」に「審理の指輪」を盗まれてしまった。怪盗白仮面からの新たな予告状によると、次の標的は「ウルダハの秘宝」。その秘宝によって、怪盗白仮面の手元に「4つの神器」が揃い、正義の裁きが下されるという。ヒルディブランドたちは、怪盗白仮面の「正義の裁き」を防ぐことができるのだろうか……?
            * * *
エリーによると、怪盗白仮面が、ついに連続殺人をはじめたという。彼女はその対応に時間を割いていたため、「ウルダハの秘宝」について調べられなかったそうだ。「ウルダハの秘宝」について話を聞くため、ウルダハのサンシルク前に向かい、情報屋の「ワイモンド」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_02","ワイモンドによると、「ウルダハの秘宝」の警備については、銀冑団が対策本部を立てているらしい。ウルダハのフロンデール歩廊で、怪盗白仮面の対策本部の関係者を探してみよう。"
3,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_03","銀冑団に入ったハンフリーが、対策本部の本部長であるフィリスを紹介してくれた。フィリスは冒険者たちに、連続殺人事件を止めるよう依頼してきた。捜査の手はずを確認するため、フロンデール歩廊の「ヒルディブランド」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_04","ヒルディブランドは、歴史学者の殺害現場で調査を行いたいようだ。西ザナラーンのササモの八十階段にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
5,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_05","被害者の親族である老婆と会うことができた。老婆は、すべての事件はシラディハの亡霊の仕業に違いないという。ヒルディブランドはどう考えているのか、聞いてみよう。"
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24,"TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_00","サンシルク前のワイモンドと話す"
25,"TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_01","フロンデール歩廊で対策本部関係者を探す"
26,"TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_02","ヒルディブランドと話す"
27,"TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_03","ササモの八十階段のヒルディブランドと話す"
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48,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大変よ!
「怪盗白仮面」の事件が……急展開を迎えたわ!"
49,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_001","ついに彼が殺人を……
いえ、連続殺人を起こしてしまったのよ!"
50,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_002","情報によれば、現在までの被害者は3人。
いずれも、各界の著名人ばかり……。"
51,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_003","殺人現場には、毎回「怪盗白仮面」からの、
メッセージカードが残されているようなの。
「白き秤は、5つの命の重さを求める」……ってね。"
52,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_005","この連続殺人事件を記事にした途端、
「ミスリルアイ」は売り切れ続出でね。
読者からの問い合わせ対応もあって、記者は大忙し。"
54,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_006","だから、前回の予告状に書かれていた、
「ウルダハの秘宝」や「正義の裁き」を調べる時間がなくて……。
まずは、そこから取材にあたらないといけないわ。"
55,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_007","ウルダハの噂話なら、情報屋の「ワイモンド」に聞くのが早いわ。
彼なら、いつもサンシルクの前にいるはずよ。
一緒に聞きにいきましょう!"
56,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_030","よォ、今日はエリーと一緒なんだな。
彼女は俺のお得意さんでね、よくしてもらってるよ。"
57,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_031","話の察しはつくぜ、「ウルダハの秘宝」についてだろう?
だが、俺も大した情報はつかめてねぇってのが本音だ。
なんせ、ウルダハのお宝なんて、山ほどあるからな……。"
58,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_032","代わりに、ひとつ情報をやるよ。
ウルダハ宝物庫の警備を預かる「銀冑団」が、
「怪盗白仮面」の対策本部を立ち上げたらしいぜ。"
59,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_033","対策本部……ね。
銀冑団総長室付近に行けば、関係者と話せるかもしれないわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく行ってみましょう。"
60,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_034","……なぁ、エリー。
今回の事件は、ちょいとマズイ臭いがするぜ。"
61,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_035","今までとは違う、危険な臭いだ。
お前はただの記者……あまり深入りするんじゃねぇぞ。"
62,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_036","私も、嫌な予感がしてるわ……いつもどおり、勘だけど。
それでも、私には人々に「真実」を伝える使命があるからね。
やれるかぎりはやってみるつもりよ、ご忠告ありがとう。"
63,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_040","……アンタも気をつけろよ。
今回の事件は、今までとは毛色が違う。
長年この仕事やってると、そういうのがわかるんだよ。"
64,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_045","こ、こいつって、もしかして……。"
65,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_060","ムッ、なんだお前ら。
関係者以外は立ち入り禁止だぞ!?"
66,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_061","って、お前は……!
あの「光の紳士」のお供の冒険者!?
横のは……嫌味な記者の姉ちゃんか!"
67,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_062","ふん、久しぶりね、ニセ「光の戦士」さん。
まさか、貴方が銀冑団に入ってたなんて……驚きだわ。"
68,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_063","ひ、「光の紳士」の働きに感銘を受けて、
俺も世のためにできることを探そうと思っただけだ……。
元々剣術は得意だったから、銀冑団の入団試験を受けたのさ。"
69,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_064","……そうだ、どうせ「怪盗白仮面」の事件について、
あの「光の紳士」と一緒に、捜査するつもりなんだろう!?
対策本部の本部長を呼んでやるから、待ってな!"
70,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_065","本部長は、歴史に詳しい才女なんだ。
ヤツが「ベラフディア四大神器」を集めてると聞いて、
今回の事件に強い興味を持ったらしい。"
71,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_066","今回の本部長も、自ら志願したそうだからな。
彼女なら、「ウルダハの秘宝」も守りとおしてくれるはずさ!"
72,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_100","あなたが「怪盗白仮面」対策本部の本部長さん?
私はミスリルアイの記者、エリーと申します。"
73,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_101","はい、銀冑団のフィリスと申します。
エリーさんがいらっしゃったということは……
おとなりの冒険者さんは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?"
74,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_102","あら、よくご存知ね。"
75,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_103","はい、今回の対策を立てるにあたって、
エリーさんの「特集記事」を熟読しましたから!"
76,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_104","これまで「怪盗白仮面」を追ってきた皆さんには、
今回の捜査にも、ぜひ参加していただきたいと思っていました!
実は、すでに事件屋さんには先行して依頼を……。"
77,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_105","さすがはウルダハ朝の王家に仕える、王宮近衛兵。
これまでの傭兵くずれとは、警備に対する姿勢が違う。"
78,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_106","あら、ブリアルディアン君。
先に来ていたのね。"
79,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_107","やあ、エリー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
80,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_108","いきなり失礼だが……
君たちには、この「粉」をかぶってもらう。"
81,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_109","ええっ、ちょっ……な、なにこれ?
ケホッ! ケホッ!"
82,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_110","……ふたりとも問題ないようだな、安心した。
これは「怪盗白仮面」の変装を解くために用意した、
「粉末ミラージュディスペラー」だ。"
83,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_111","銀冑団から、奴の変装対策について依頼があってね。
以前、ベスパーベイで手に入れた特殊マスクを分析し、
錬金術師ギルドの力を借りて作製したのさ。"
84,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_112","す、すごいじゃない!
これがあれば、「怪盗白仮面」の変装も怖くないわ!"
85,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_113","ですが、「粉」の作製には費用と時間がかかるため、
あまりお渡しすることはできません……。
恥ずかしながら、銀冑団は予算があまりないのです。"
86,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_114","それでも、十分な力になりそうよ。
……そうだ、「ウルダハの秘宝」は特定できた?
「ベラフディア四大神器」の最後のひとつ……って話だけど。"
87,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_115","いえ、当時の書物を全て読み返しましたが、わかりません。
そもそも「ベラフディア四大神器」とは、
当時の絵巻物に登場する、おとぎ話上の物なのです。"
88,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_116","「黄昏の刻、絶望の淵に光輝あり。
 その者、奇跡を起こせし、ベラフディア『光の四戦士』なり」"
89,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_100_116","「ベラフディア四大神器」とは、
この「光の四戦士」が持っていた神器とされていますが、
具体的な名称は、どこにも記録されていません……。"
90,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_117","予想をするのも、もはや下策だろう。
コスタ・デル・ソルとコロセウムでの事件において、
「怪盗白仮面」は、こちらの予想とは異なる品を奪っている。"
91,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_118","ええ、ここの宝物庫には、ベラフディア縁の品が多くあります。
ですから、宝物庫の警備には一番の手練を配備し、
「粉末ミラージュディスペラー」を優先的に持たせました。"
92,"TEXT_CHRHDB501_00490_GUIGUE_100_118","警備は我々におまかせください!
宝物庫の中身は、すべて守ってみせますよ。
……それでは本部長、失礼します。"
93,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_119","そのため、一方で、もうひとつの事件……。
「怪盗白仮面」の新たな犯行である、例の連続殺人事件まで、
手が回っていないのが現状なのです。"
94,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_120","こちらについては、銅刃団が調査に入っていますが、
彼らだけでは捜査は難航することでしょう。
そこで、あなた方に調査をお願いしたいのです。"
95,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_121","(-????-)フッフッフ……匂います……!
大事件の香りを……キャッチしましたぞ!"
96,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_123","お呼びにあずかりました、事件屋ヒルディブランド!
颯爽と参上いたしましたぞ!"
97,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_124","ゴホッゴホッ……ひ、ひどい!
これは噂に聞く「粉」ですかな!?
ゴホッ、私は「怪盗白仮面」ではございませんぞ!!"
98,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_125","チッ……本物か。"
99,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_127","ヒ、ヒルディブランド様もいらっしゃったようですし、
連続殺人事件の現状についてご説明します。"
100,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_128","これまで3名となった被害者は、出版関係者と行政の官吏。
そして、史学研究者です。
彼らには、これといった共通点は見られません……。"
101,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_130","ふぅむ、なるほど……。
亡くなった方々の死因は、なんだったのでしょう?
刺殺ですか、絞殺ですか、それとも……!?"
102,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_131","それは……毎回、異なっていて、こちらも共通点は……。
とにかく、予告されている残りの二名の殺人を、
どうか止めていただきたいのです。"
103,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_132","……ふむ、あとは捜査の中で調べましょう。
この事件を最後に、凶悪殺人鬼と化した大悪党……
「怪盗白仮面」を、必ずや捕らえて見せますぞ!"
104,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_133","頼もしいかぎりです。
念のため「粉末ミラージュディスペラー」をお渡ししますね。
1回分だけですので、慎重にお使いください。"
105,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_140","「粉末ミラージュディスペラー」があれば、
「怪盗白仮面」の変装も怖くないわね……!"
106,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_145","また「光の紳士」に会えるとは……!
銀冑団に入ってよかったぜ!"
107,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_150","宝物庫の警備は、我々におまかせください。
連続殺人事件の方を、よろしくお願いいたします。"
108,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_200","フフフ……最後の事件までご一緒することになるとは、
冒険者殿、さすがは私のファン一号ですぞ!"
109,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_201","いえ、改めてこう呼ばせてください……。
「運命の友 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」殿と!!"
110,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_202","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
ひとまず、直前の被害者である史学研究者の、
殺害現場に向かってみましょう。"
111,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_203","私が調べたところによると、
史学研究者は「ササモの八十階段」付近で、
殺害されていたようです。"
112,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_204","まだ何か手がかりが残されているかもしれません。
さっそく、向かってみましょう!"
113,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_100_204","なに、怪しい奴がいたら、
フィリス殿から預かった「粉末ミラージュディスペラー」で、
正体を見抜いてやりますとも!"
114,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_210","この辺りが、事件現場のようだな……。
花が手向けられている。"
115,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_300","ご覧ください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
花が手向けられていますぞ!
私の推理によると、これはお花屋さんの落としも……。"
116,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_301","(-????-)……お主らはぁ、ここで何をやっておるのかねぇ。"
117,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_302","その花を手向けたのは、ワタシだぁよ……。
ここで死んだぁ、ワタシの息子のためにねぇ……。"
118,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_303","おお……やはり私の推理どおり、ご遺族の物でしたか!!
ご婦人、突然の不幸をお悔やみ申し上げますぞ。"
119,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_304","私は、事件屋ヒルディブランド。
現在「怪盗白仮面」による連続殺人を阻止するべく、
捜査を進めている素敵な紳士ですぞ!"
120,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_305","……捜査……ですってぇ……!?
アア……アア……なんて恐ろしい……!
そんなもの、そんなもの、今すぐやめなさい!!"
121,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_305","アア……さもなければ……
お主らも「ゾンビー」にさせられてしまうよ!!
息子と……息子と同じようにねぇ!!"
122,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_306","生きている人が、ゾンビーに……?
そんな馬鹿なことがあるものですか。"
123,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_307","……かつてザナラーン地方には、
「シラディハ」という、ウルダハの兄弟国家があってねぇ……。
約400年前、両国は大きな戦争をしたのさ。"
124,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_307","その戦争で、シラディハの民は、ある薬を開発したのよぉ……。
それが、人をゾンビー化させる恐怖の秘薬……
「ゾンビパウダー」さ……!"
125,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_308","息子は「ゾンビパウダー」で自我を失い……処分された。
駆けつけた銅刃団は「異常な事件」だからと、情報を隠蔽……。
遺体も回収されちまったのさぁ……。"
126,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_309","「ゾンビパウダー」……。
そんなものを手に入れられる「怪盗白仮面」って、
いったい何者なのかしら?"
127,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_310","シラディハの民……そうさ、そうにちがいない……。
彼らは「ゾンビパウダー」を作ることができるからねぇ……。"
128,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_311","……けど、そんなことあり得りゃしないんだよ……ヒヒヒ……!
あの国は、400年前に滅んでいるんだからねぇ……ヒヒヒ!!"
129,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_311","ああ……きっと「怪盗白仮面」は「この世のもの」ではない……。
シラディハが生んだ、憎しみの亡霊に違いないのさ!!"
130,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_312","ワタシは、祖母に聞いたことがある……!
「ベラフディア四大神器」には、
おそろしい威力の「大魔法」が秘められているってね!"
131,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_313","その魔法で、ウルダハに復讐をする気なんだ!
ああ、おそろしい……! おそろしい……!
光の四戦士様……我々ウルダハの民をお守りください……!"
132,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_314","……私の息子も、シラディハの歴史なぞ調べなければ!
ああ、あの国の歴史には触れてはならぬ……!
これ以上詮索したら、端から呪い殺されてしまう……!"
133,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_315","(-????-)はぁ、はぁ……。
どこじゃ……奴は、どこにいるんじゃ……。"
134,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_316","あの少女が持ってきた「モサモサトニック」のおかげで、
青春時代ほどの毛髪を手に入れたはいいが、
あっというまに効果がきれてもうた……。"
135,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_317","ああ、ワシの青春……モサモサトニックはどこじゃ……!
あの「事件屋」とかいう連中を、ひっ捕まえて、
何としてでも吐き出させなければ……!!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_00 ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に怪盗白仮面事件の新情報を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_01 前回までの冒険録: 「コロセウムの秘宝を奪う」という予告を止めるべく、事件屋ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」に「審理の指輪」を盗まれてしまった。怪盗白仮面からの新たな予告状によると、次の標的は「ウルダハの秘宝」。その秘宝によって、怪盗白仮面の手元に「4つの神器」が揃い、正義の裁きが下されるという。ヒルディブランドたちは、怪盗白仮面の「正義の裁き」を防ぐことができるのだろうか……?             * * * エリーによると、怪盗白仮面が、ついに連続殺人をはじめたという。彼女はその対応に時間を割いていたため、「ウルダハの秘宝」について調べられなかったそうだ。「ウルダハの秘宝」について話を聞くため、ウルダハのサンシルク前に向かい、情報屋の「ワイモンド」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_02 ワイモンドによると、「ウルダハの秘宝」の警備については、銀冑団が対策本部を立てているらしい。ウルダハのフロンデール歩廊で、怪盗白仮面の対策本部の関係者を探してみよう。
7 3 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_03 銀冑団に入ったハンフリーが、対策本部の本部長であるフィリスを紹介してくれた。フィリスは冒険者たちに、連続殺人事件を止めるよう依頼してきた。捜査の手はずを確認するため、フロンデール歩廊の「ヒルディブランド」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_04 ヒルディブランドは、歴史学者の殺害現場で調査を行いたいようだ。西ザナラーンのササモの八十階段にいる「ヒルディブランド」と話そう。
9 5 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_05 被害者の親族である老婆と会うことができた。老婆は、すべての事件はシラディハの亡霊の仕業に違いないという。ヒルディブランドはどう考えているのか、聞いてみよう。
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11 7 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_07
12 8 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_08
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28 24 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_00 サンシルク前のワイモンドと話す
29 25 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_01 フロンデール歩廊で対策本部関係者を探す
30 26 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_02 ヒルディブランドと話す
31 27 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_03 ササモの八十階段のヒルディブランドと話す
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51 47 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大変よ! 「怪盗白仮面」の事件が……急展開を迎えたわ!
53 49 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_001 ついに彼が殺人を…… いえ、連続殺人を起こしてしまったのよ!
54 50 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_002 情報によれば、現在までの被害者は3人。 いずれも、各界の著名人ばかり……。
55 51 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_003 殺人現場には、毎回「怪盗白仮面」からの、 メッセージカードが残されているようなの。 「白き秤は、5つの命の重さを求める」……ってね。
56 52 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_005 この連続殺人事件を記事にした途端、 「ミスリルアイ」は売り切れ続出でね。 読者からの問い合わせ対応もあって、記者は大忙し。
58 54 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_006 だから、前回の予告状に書かれていた、 「ウルダハの秘宝」や「正義の裁き」を調べる時間がなくて……。 まずは、そこから取材にあたらないといけないわ。
59 55 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_007 ウルダハの噂話なら、情報屋の「ワイモンド」に聞くのが早いわ。 彼なら、いつもサンシルクの前にいるはずよ。 一緒に聞きにいきましょう!
60 56 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_030 よォ、今日はエリーと一緒なんだな。 彼女は俺のお得意さんでね、よくしてもらってるよ。
61 57 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_031 話の察しはつくぜ、「ウルダハの秘宝」についてだろう? だが、俺も大した情報はつかめてねぇってのが本音だ。 なんせ、ウルダハのお宝なんて、山ほどあるからな……。
62 58 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_032 代わりに、ひとつ情報をやるよ。 ウルダハ宝物庫の警備を預かる「銀冑団」が、 「怪盗白仮面」の対策本部を立ち上げたらしいぜ。
63 59 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_033 対策本部……ね。 銀冑団総長室付近に行けば、関係者と話せるかもしれないわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく行ってみましょう。
64 60 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_034 ……なぁ、エリー。 今回の事件は、ちょいとマズイ臭いがするぜ。
65 61 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_035 今までとは違う、危険な臭いだ。 お前はただの記者……あまり深入りするんじゃねぇぞ。
66 62 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_036 私も、嫌な予感がしてるわ……いつもどおり、勘だけど。 それでも、私には人々に「真実」を伝える使命があるからね。 やれるかぎりはやってみるつもりよ、ご忠告ありがとう。
67 63 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_040 ……アンタも気をつけろよ。 今回の事件は、今までとは毛色が違う。 長年この仕事やってると、そういうのがわかるんだよ。
68 64 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_045 こ、こいつって、もしかして……。
69 65 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_060 ムッ、なんだお前ら。 関係者以外は立ち入り禁止だぞ!?
70 66 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_061 って、お前は……! あの「光の紳士」のお供の冒険者!? 横のは……嫌味な記者の姉ちゃんか!
71 67 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_062 ふん、久しぶりね、ニセ「光の戦士」さん。 まさか、貴方が銀冑団に入ってたなんて……驚きだわ。
72 68 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_063 ひ、「光の紳士」の働きに感銘を受けて、 俺も世のためにできることを探そうと思っただけだ……。 元々剣術は得意だったから、銀冑団の入団試験を受けたのさ。
73 69 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_064 ……そうだ、どうせ「怪盗白仮面」の事件について、 あの「光の紳士」と一緒に、捜査するつもりなんだろう!? 対策本部の本部長を呼んでやるから、待ってな!
74 70 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_065 本部長は、歴史に詳しい才女なんだ。 ヤツが「ベラフディア四大神器」を集めてると聞いて、 今回の事件に強い興味を持ったらしい。
75 71 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_066 今回の本部長も、自ら志願したそうだからな。 彼女なら、「ウルダハの秘宝」も守りとおしてくれるはずさ!
76 72 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_100 あなたが「怪盗白仮面」対策本部の本部長さん? 私はミスリルアイの記者、エリーと申します。
77 73 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_101 はい、銀冑団のフィリスと申します。 エリーさんがいらっしゃったということは…… おとなりの冒険者さんは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?
78 74 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_102 あら、よくご存知ね。
79 75 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_103 はい、今回の対策を立てるにあたって、 エリーさんの「特集記事」を熟読しましたから!
80 76 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_104 これまで「怪盗白仮面」を追ってきた皆さんには、 今回の捜査にも、ぜひ参加していただきたいと思っていました! 実は、すでに事件屋さんには先行して依頼を……。
81 77 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_105 さすがはウルダハ朝の王家に仕える、王宮近衛兵。 これまでの傭兵くずれとは、警備に対する姿勢が違う。
82 78 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_106 あら、ブリアルディアン君。 先に来ていたのね。
83 79 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_107 やあ、エリー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
84 80 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_108 いきなり失礼だが…… 君たちには、この「粉」をかぶってもらう。
85 81 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_109 ええっ、ちょっ……な、なにこれ? ケホッ! ケホッ!
86 82 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_110 ……ふたりとも問題ないようだな、安心した。 これは「怪盗白仮面」の変装を解くために用意した、 「粉末ミラージュディスペラー」だ。
87 83 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_111 銀冑団から、奴の変装対策について依頼があってね。 以前、ベスパーベイで手に入れた特殊マスクを分析し、 錬金術師ギルドの力を借りて作製したのさ。
88 84 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_112 す、すごいじゃない! これがあれば、「怪盗白仮面」の変装も怖くないわ!
89 85 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_113 ですが、「粉」の作製には費用と時間がかかるため、 あまりお渡しすることはできません……。 恥ずかしながら、銀冑団は予算があまりないのです。
90 86 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_114 それでも、十分な力になりそうよ。 ……そうだ、「ウルダハの秘宝」は特定できた? 「ベラフディア四大神器」の最後のひとつ……って話だけど。
91 87 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_115 いえ、当時の書物を全て読み返しましたが、わかりません。 そもそも「ベラフディア四大神器」とは、 当時の絵巻物に登場する、おとぎ話上の物なのです。
92 88 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_116 「黄昏の刻、絶望の淵に光輝あり。  その者、奇跡を起こせし、ベラフディア『光の四戦士』なり」
93 89 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_100_116 「ベラフディア四大神器」とは、 この「光の四戦士」が持っていた神器とされていますが、 具体的な名称は、どこにも記録されていません……。
94 90 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_117 予想をするのも、もはや下策だろう。 コスタ・デル・ソルとコロセウムでの事件において、 「怪盗白仮面」は、こちらの予想とは異なる品を奪っている。
95 91 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_118 ええ、ここの宝物庫には、ベラフディア縁の品が多くあります。 ですから、宝物庫の警備には一番の手練を配備し、 「粉末ミラージュディスペラー」を優先的に持たせました。
96 92 TEXT_CHRHDB501_00490_GUIGUE_100_118 警備は我々におまかせください! 宝物庫の中身は、すべて守ってみせますよ。 ……それでは本部長、失礼します。
97 93 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_119 そのため、一方で、もうひとつの事件……。 「怪盗白仮面」の新たな犯行である、例の連続殺人事件まで、 手が回っていないのが現状なのです。
98 94 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_120 こちらについては、銅刃団が調査に入っていますが、 彼らだけでは捜査は難航することでしょう。 そこで、あなた方に調査をお願いしたいのです。
99 95 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_121 (-????-)フッフッフ……匂います……! 大事件の香りを……キャッチしましたぞ!
100 96 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_123 お呼びにあずかりました、事件屋ヒルディブランド! 颯爽と参上いたしましたぞ!
101 97 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_124 ゴホッゴホッ……ひ、ひどい! これは噂に聞く「粉」ですかな!? ゴホッ、私は「怪盗白仮面」ではございませんぞ!!
102 98 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_125 チッ……本物か。
103 99 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_127 ヒ、ヒルディブランド様もいらっしゃったようですし、 連続殺人事件の現状についてご説明します。
104 100 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_128 これまで3名となった被害者は、出版関係者と行政の官吏。 そして、史学研究者です。 彼らには、これといった共通点は見られません……。
105 101 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_130 ふぅむ、なるほど……。 亡くなった方々の死因は、なんだったのでしょう? 刺殺ですか、絞殺ですか、それとも……!?
106 102 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_131 それは……毎回、異なっていて、こちらも共通点は……。 とにかく、予告されている残りの二名の殺人を、 どうか止めていただきたいのです。
107 103 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_132 ……ふむ、あとは捜査の中で調べましょう。 この事件を最後に、凶悪殺人鬼と化した大悪党…… 「怪盗白仮面」を、必ずや捕らえて見せますぞ!
108 104 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_133 頼もしいかぎりです。 念のため「粉末ミラージュディスペラー」をお渡ししますね。 1回分だけですので、慎重にお使いください。
109 105 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_140 「粉末ミラージュディスペラー」があれば、 「怪盗白仮面」の変装も怖くないわね……!
110 106 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_145 また「光の紳士」に会えるとは……! 銀冑団に入ってよかったぜ!
111 107 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_150 宝物庫の警備は、我々におまかせください。 連続殺人事件の方を、よろしくお願いいたします。
112 108 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_200 フフフ……最後の事件までご一緒することになるとは、 冒険者殿、さすがは私のファン一号ですぞ!
113 109 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_201 いえ、改めてこう呼ばせてください……。 「運命の友 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」殿と!!
114 110 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_202 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ひとまず、直前の被害者である史学研究者の、 殺害現場に向かってみましょう。
115 111 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_203 私が調べたところによると、 史学研究者は「ササモの八十階段」付近で、 殺害されていたようです。
116 112 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_204 まだ何か手がかりが残されているかもしれません。 さっそく、向かってみましょう!
117 113 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_100_204 なに、怪しい奴がいたら、 フィリス殿から預かった「粉末ミラージュディスペラー」で、 正体を見抜いてやりますとも!
118 114 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_210 この辺りが、事件現場のようだな……。 花が手向けられている。
119 115 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_300 ご覧ください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 花が手向けられていますぞ! 私の推理によると、これはお花屋さんの落としも……。
120 116 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_301 (-????-)……お主らはぁ、ここで何をやっておるのかねぇ。
121 117 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_302 その花を手向けたのは、ワタシだぁよ……。 ここで死んだぁ、ワタシの息子のためにねぇ……。
122 118 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_303 おお……やはり私の推理どおり、ご遺族の物でしたか!! ご婦人、突然の不幸をお悔やみ申し上げますぞ。
123 119 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_304 私は、事件屋ヒルディブランド。 現在「怪盗白仮面」による連続殺人を阻止するべく、 捜査を進めている素敵な紳士ですぞ!
124 120 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_305 ……捜査……ですってぇ……!? アア……アア……なんて恐ろしい……! そんなもの、そんなもの、今すぐやめなさい!!
125 121 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_305 アア……さもなければ…… お主らも「ゾンビー」にさせられてしまうよ!! 息子と……息子と同じようにねぇ!!
126 122 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_306 生きている人が、ゾンビーに……? そんな馬鹿なことがあるものですか。
127 123 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_307 ……かつてザナラーン地方には、 「シラディハ」という、ウルダハの兄弟国家があってねぇ……。 約400年前、両国は大きな戦争をしたのさ。
128 124 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_307 その戦争で、シラディハの民は、ある薬を開発したのよぉ……。 それが、人をゾンビー化させる恐怖の秘薬…… 「ゾンビパウダー」さ……!
129 125 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_308 息子は「ゾンビパウダー」で自我を失い……処分された。 駆けつけた銅刃団は「異常な事件」だからと、情報を隠蔽……。 遺体も回収されちまったのさぁ……。
130 126 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_309 「ゾンビパウダー」……。 そんなものを手に入れられる「怪盗白仮面」って、 いったい何者なのかしら?
131 127 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_310 シラディハの民……そうさ、そうにちがいない……。 彼らは「ゾンビパウダー」を作ることができるからねぇ……。
132 128 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_311 ……けど、そんなことあり得りゃしないんだよ……ヒヒヒ……! あの国は、400年前に滅んでいるんだからねぇ……ヒヒヒ!!
133 129 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_311 ああ……きっと「怪盗白仮面」は「この世のもの」ではない……。 シラディハが生んだ、憎しみの亡霊に違いないのさ!!
134 130 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_312 ワタシは、祖母に聞いたことがある……! 「ベラフディア四大神器」には、 おそろしい威力の「大魔法」が秘められているってね!
135 131 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_313 その魔法で、ウルダハに復讐をする気なんだ! ああ、おそろしい……! おそろしい……! 光の四戦士様……我々ウルダハの民をお守りください……!
136 132 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_314 ……私の息子も、シラディハの歴史なぞ調べなければ! ああ、あの国の歴史には触れてはならぬ……! これ以上詮索したら、端から呪い殺されてしまう……!
137 133 TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_315 (-????-)はぁ、はぁ……。 どこじゃ……奴は、どこにいるんじゃ……。
138 134 TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_316 あの少女が持ってきた「モサモサトニック」のおかげで、 青春時代ほどの毛髪を手に入れたはいいが、 あっというまに効果がきれてもうた……。
139 135 TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_317 ああ、ワシの青春……モサモサトニックはどこじゃ……! あの「事件屋」とかいう連中を、ひっ捕まえて、 何としてでも吐き出させなければ……!!
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0,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_00","ヒルディブランドは、何か思いついたようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_01","ヒルディブランドは、シラディハの亡霊である怪盗白仮面の怨恨を晴らし、成仏させようと考えたようだ。怨恨の元を見つけるために、当時の古い書物が多く残されている、ウルダハの「呪術士ギルド」に向かい、情報を集めよう。"
2,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_02","ウルダハとシラディハの戦争について情報を集めることができた。呪術士ギルドの「ヒルディブランド」に報告しよう。"
3,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_03","みんなで考えたものの、怪盗白仮面が狙っている人物の共通点は見いだせなかった。エリーは、被害者についてしつこく問い合わせてきた人物を知っているという。西ザナラーンのホライズンにいる「ググリヤ」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_04","再会したドリルダの助けを借りて、ググリヤから、匿名の5名で成り立つ組織「天秤委員会」について聞き出した。委員会のメンバーであるホッブが、西ザナラーンの「ベスパーベイ」方面に向かったという。急いで後を追おう。"
5,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_05","ホッブは、すでにゾンビーに変えられてしまっていた。これまで獲得した情報について、フロンデール歩廊の「フィリス」に報告しよう。"
6,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_06","フィリスに報告していたところ、エリーの悲鳴が聞こえてきた。駆けつけた一同は怪盗白仮面を捕まえるが、その正体は、無理やり変装させられた銀冑団団員であった。宝物庫に納められていた「知恵の耳飾り」は盗まれており、現場からはエリーの姿が消えた。本当に、彼女が怪盗白仮面なのだろうか……?"
7,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_00","呪術士ギルドで情報を集める"
25,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_01","ヒルディブランドと話す"
26,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_02","ホライズンのググリヤと話す"
27,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_03","ホッブを探す"
28,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_04","ウルダハのフィリスと話す"
29,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_020","「ゾンビパウダー」に、シラディハの亡霊……か。
ふん、亡霊などいるわけがない。"
49,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_000","フッフッフッ……なるほど、なるほど……!?
見えてきましたぞ……!?"
50,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_001","この事件屋ヒルディィィィィブランドゥ!
舞い散るゾンビパウダーの煌きに……
事件解決の糸口を……キャッチ!"
51,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_002","私の推理によると……
「怪盗白仮面」は、400年前の戦争で殺されたシラディハの亡霊!"
52,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_003","ですから、ズバリ事件解決の糸口は……
亡霊たる「怪盗白仮面」の……供養!!"
53,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_004","シラディハとウルダハの確執について情報を集め、
亡霊の憎しみの根源を見出すことができれば……
彼を成仏させる手が見つかるはず!"
54,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_005","そうですな……
呪術士ギルドなら、当時の書物も残されているでしょう。
かのギルドで話を聞けば、情報が得られるはずです!"
55,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_100_005","亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。
ポンコツと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で、向かってくれ。
ぼくらは、この辺りをひととおり調べておく。"
56,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_006","承知しましたぞ!
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
さっそく呪術士ギルドに向かいますぞ!"
57,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_015","亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。
先に呪術士ギルドに向かっていてくれ。
ぼくらは、あとから追おう。"
58,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_30","捜査の基本は聞き込みにアリ!
ここで、シラディハとウルダハの確執をつきとめましょう!"
59,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_080","あら、あなたは以前遺跡でお世話になった……!
シラディハとウルダハの確執を調べているのですか?
それなら、専門家である私に、お任せください!"
60,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_081","あら、シラディハとウルダハの確執を、調べているのですか?
それは素晴らしいご関心をお持ちですね!
実は私、シラディハ研究の一人者と言われているのです。"
61,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_082","シラディハとウルダハの確執を学びたいのであれば、
両国の母国である「ベラフディア」の興りを、
キチンと知っておいたほうが良いですよ。"
62,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_083","……そう、時は第五星暦!
魔法文明が花開いた「大魔法時代」に、
さまざまな都市国家が繁栄しました。"
63,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_084","しかし、魔法を乱用した「魔大戦」が引き金となり、
大洪水「第六霊災」が発生し、数々の文明が崩壊したのです。
この反動で、魔道士は迫害の対象となってしまいました。"
64,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_085","落ちぶれた魔道士は、荒野ザナラーンに逃げ延び、
約800年前に、なんとか「ベラフディア」を建国したんです。"
65,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_086","魔道士が作った国……とても夢がありますよね!
ベラフディアが、ずっと続いていたらよかったのに……。
だって、そうすれば戦争なんておこらなかったんですから。"
66,"TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_050","シラディハとウルダハの確執について調べているのですか?
でしたら、ふたつの国の興りについて、僕が説明をしましょう。"
67,"TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_051","ふたつの国は元々、「ベラフディア」というひとつの国でした。
しかし、ベラフディア王家に生まれた双子の王子が、
王位継承権を巡って対立したそうです。"
68,"TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_052","結果、ベラフディアは分裂……。
双子の王子はそれぞれ「ウルダハ」と「シラディハ」を建国し、
両国は小競り合いを繰り返したそうですよ。"
69,"TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_060","おやおや、シラディハとウルダハの確執について、
調べているのですか……。"
70,"TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_061","確執など問うまでもありません、すべては結果です。
両国の戦争において、シラディハは負け、ウルダハは勝った。
それだけのことです。"
71,"TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_062","シラディハが負けた理由は、彼らの自滅にあります。
彼らは、戦争において劣勢となり、兵が尽きかけたとき……
国民をゾンビーへと変える恐ろしい戦法を採ったのです!"
72,"TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_063","これを勇敢に撃退したから、ウルダハの栄光があるのです。
シラディハの亡霊がいるとしたら、
我々の栄華を恨んでいるのでしょうね……。"
73,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_070","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
貴方がシラディハとウルダハの確執について調べるとは……。
クックック……。"
74,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_071","クックック……。
シラディハとウルダハの確執について……ですか。"
75,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_072","黄金の天秤に、富と力を並べるウルダハと、
白銀の天秤に、知恵と力を並べたシラディハ。
争いから生まれた両国は、「力」の解釈がまるで違った……。"
76,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_073","歴史の上では、シラディハの「知恵」が、
秘薬「ゾンビパウダー」を生み出したと言われています……。
私は、歴史書でそう読みました……クックック。"
77,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_074","ただし、歴史とは勝者の語りぐさ……。
どこまでが真実か、わからぬものです。"
78,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_075","ここだけの話……シラディハとの戦争において、
ウルダハ軍が、あの「アマルジャ族」と共闘した記録が、
とある古文書に記されていたのを見たことがあります……。"
79,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_076","しかし、その記録は「歴史」に残ることはありませんでした。
そして件の古文書は、儀典として書庫の奥に追いやられた……。
不思議ですよね……クックック。"
80,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_090","今話題の「怪盗白仮面」は、
「ベラフディア四大神器」を集めているという噂ですよね。
はぁ……私にも見せてくれないでしょうか。"
81,"TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_091","もしも、ベラフディアが分裂していなかったら、
どんな国に発展していたのか……少し気になりますよね。"
82,"TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_092","自国の民に「ゾンビパウダー」を撒くなんて、
シラディハの民は相当に追い詰められていたのでしょう。
まったく、おかしな国です。"
83,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_093","歴史とは、あくまで「勝者が残した記録」です。
それをお忘れなきよう……クックック。"
84,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
首尾はいかがでしたか?"
85,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_111","ふむ、私が聞いた話と大体同じですな……。"
86,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_112","ベラフディアという大国が、
シラディハとウルダハという二国に分裂。"
87,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_113","戦争で劣勢となったシラディハが、
自国の民をゾンビーと変えて徹底抗戦を貫き、
ウルダハはそれを撃滅した……と。"
88,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_114","……ふーむ、見えてきましたぞ!?
「怪盗白仮面」の恨み……
それは、自身をゾンビーと変えた、自国の為政者への恨み!!"
89,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_115","その政策を打ち出した人物を特定し、
誠意ある謝罪をさせれば、「怪盗白仮面」の亡霊も……!!"
90,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_116","……おい、400年前の為政者が生きているわけないだろう。
そもそも、「怪盗白仮面」がシラディハの亡霊だなんて、
そんな非論理的なことは考えられない。"
91,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_117","まぁ、奴がシラディハに縁のある人物だという説には同意だ。
あの「白」を基調とした装束は、
シラディハ国旗の「白銀」の天秤をイメージしたのだろう。"
92,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_118","ベラフディア時代の神器について知識があることも、
シラディハに縁がある人物ならば、説明がつく。"
93,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_119","……しかし問題は、被害者の共通点だ。
「怪盗白仮面」と、なんらかの接点があったのだろうか……?"
94,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_120","……そういえば、これまでの被害者について、
しつこいくらい問い合わせてきた人がいるわね。
まるで、何かに怯えているかのように……。"
95,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_121","むむっ!!
私の推理によると……その人物が何かを知っているはず!"
96,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_122","言うまでもない。
エリー、その人の居場所はわかるか?"
97,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_123","ホライズンで流通関係の仕事をしている、ググリヤさんよ。
行ってみましょうか。"
98,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_130","彼がググリヤ殿のようです!
重要参考人物として、さっそく話をきかなければ!"
99,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_160","なんだね、君たちは。
私は今、とても忙しいのだよ。"
100,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_161","こんにちは、ミスリルアイの記者エリーです。
先日、ググリヤさんから弊社にお問い合わせいただいた内容で、
少し取材させていただきたいことがあるのですが……。"
101,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_162","ずばり、「怪盗白仮面」が狙っている人物に、
思い当たる節はありませんかな!?"
102,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_163","……は!?
か、「怪盗白仮面」のことだって!?
し……知らん、私は何も知らんぞ!!"
103,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_164","わ、私は仕事中でね!
ここで重要な客人を待っているんだ!
これにて失礼する!!"
104,"TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_165","(-聞き覚えのある声-)……あら、あんたたち何してるのよ。"
105,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_166","おや、ドリルダ殿!
なぜこんなところに?"
106,"TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_167","うちの近所なんだから、私がいておかしい?
……って、美形の事件屋男爵さんもいるのね、お久しぶり。
あんたたちは、ググリヤに用があるのね?"
107,"TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_168","ググリヤ、私との商談なら後回しでいいから、
この人たちの相手をしてあげてちょうだい。"
108,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_169","エッ!?
あの、でも……!!"
109,"TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_170","そうそう、娘の誕生日が近いから、
「エシュテム」で新作の宝飾品を見たかったのよ。
取引はウルダハでするから、あなたは後で来なさい。"
110,"TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_171","ああ、それから……この人たちを邪険に扱わないでよね?
私にとって、大事なものを思い出させてくれた……
一応の恩人たちなんだから。"
111,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_172","わかったよ……とある人物から依頼されて、
連続殺人事件について、あらゆる手段を使って情報を集めたんだ。
「怪盗白仮面」は、「ゾンビパウダー」を持っているんだろう?"
112,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_173","ならば「5つの命」というキーワードで、思い当たる団体がある。
各界から選出された「匿名の5名」から成り立つ集団……
「天秤委員会」のメンバーだ。"
113,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_174","……それは、どんな組織なんだ。"
114,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_175","ウルダハとシラディハに関する歴史に対して、
「誤った知識」が広まらないよう、監視する組織だ。"
115,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_176","誤った知識……
それは、何なのですかな?"
116,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_177","……か、かんべんしてくれ。
そ、それを私が言ったら、「怪盗白仮面」より怖い奴に殺される。"
117,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_178","まあいい……。
お前に情報収集を依頼した人物の名を言え。"
118,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_179","ホッブさんだ……まだ生きてる。
彼は今回の事件について、私からの報告を受けると、
私兵を連れて、リムサ・ロミンサに向かうといっていた。"
119,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_180","空路は怖いといって、私船でベスパーベイから発つそうだ。
チョコボでベスパーベイに向かったから、
そろそろ出発しているんじゃないか。"
120,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_181","狙われている残りのふたりのうち、ひとりがそいつで確定か。
もうひとりのことも、ホッブを問い詰めればわかるだろう。"
121,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_182","い、いや……この委員会は、情報の流出を防ぐため、
メンバー同士すら、お互いのことを知らないようだ。"
122,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_183","ホッブさんは銅刃団に顔が利くから、
被害者がゾンビー化しているという情報を得たらしい。
それで、事件の狙いに察しがついただけだ。"
123,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_184","ふむ、それは残念ですな……。
まぁ、今はともかくホッブ殿に話を聞く必要がありますぞ!
いつ狙われるかわかりません、急ぎましょう!"
124,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_200","ともかく、ホッブ殿に話を聞く必要がありますな!
ベスパーベイ方面に探しにいきましょう!"
125,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_250","あれがホッブさん……?
なにか、あったのかしら……。"
126,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_251","……いや、違う!
エリー、離れろ!!"
127,"TEXT_CHRHDB502_00491_HOB_000_252","アア……アアア……。
アアアアアアア! コロス! アアアアアアア!!!!"
128,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_233","まさか、ゾンビーか!?
もう彼はだめだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……頼む!"
129,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_254","やはり、ゾンビー化しています……。
一歩遅かったようですな……。"
130,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_255","こ、これは……
またメッセージカードが残されているわ……。
……「あとひとり」って書いてある。"
131,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_256","むむ……またですな。"
132,"TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_257","どうかしましたか~?"
133,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_258","……実は、一連の事件が始まってからずっと、
妙な視線を感じていたのです。
今もまた感じました。"
134,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_259","「怪盗白仮面」が、まだ近くにいるのかもしれないわ。
き、気をつけないとね……。"
135,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_260","ひとまず、フィリスの元に報告に行こう。
秘密組織とはいえ、委員会の名が特定できた以上、
最後のひとりを見つけることも可能なはずだ。"
136,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_261","私は編集部に戻って状況を報告してから、
ちょっとウルダハをひとまわり取材してくるわ。
あとで合流しましょう。"
137,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_262","しかし……今ひとりになるのは、いろいろと危険だ。"
138,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_263","ナシュがエリーさんと一緒に行きます~!"
139,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_264","ふむ、ふたりなら大丈夫でしょう。
エリー殿はたくましいですからな!"
140,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_265","エリー、この事件が解決したら、君に伝えたいことがある。
だから、自分の身には十分注意をしてくれ。
ぼくが狙われたときのような、無茶はしないように。"
141,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_266","ブリアルディアン君が狙われたとき……?
……あー、あはは……あったわね……砂浜で。"
142,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_267","じ、じゃあ、その話を楽しみにするためにも……
気をつけて行ってくるわ。"
143,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_268","それじゃあ、フィリス殿の元で合流いたしましょう!"
144,"TEXT_CHRHDB502_00491_HUMPHREY_000_280","俺たちの警備は完璧だ!
今のところ、宝物庫には誰も近づいていないぜ?"
145,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_285","……残念な報告になってしまいますが、
フィリス殿に、ホッブ殿のことを伝えなければなりませんな。"
146,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_300","……な、なんですって!?
四人目の被害者が現れたのですか!?"
147,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_301","被害者の共通点は「天秤委員会」……?
そ、そ、そ、そんな……!!"
148,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_302","(-エリーの悲鳴-)キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!"
149,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_303","い、今の声は、エリーさん!?
宝物庫の方から聞こえました、すぐに向かいましょう!!!"
150,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_500","エリー!
大丈夫か!?"
151,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_501","し、し、取材をしてたら、
いきなり、襲いかかってきたの……!
それで、つい……。"
152,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_502","ビンで殴ったのですな、さすがはエリー殿ですぞ!
しかし、ナシュが見当たらないようですが……。"
153,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_503","ナシュちゃんなら、怪しい人影を見たって言って、
追いかけにいっちゃったわ。"
154,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_504","……こんな顔の従騎士は、銀冑団にはいません。
「粉末ミラージュディスペラー」を使ってみましょう!"
155,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_505","この顔は……「怪盗白仮面」!?
まさか、こんな形で決着がつくとは……!"
156,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_506","つ、ついに「怪盗白仮面」を捕らえることができたとは……!
エリー殿の腕力のおかげですな! 素晴らしいですぞ!"
157,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_507","そうだ、フィリス殿!
預かっていた「粉」は、結局使わずにすみました。
「怪盗白仮面」も捕まえたことですし、こちらはお返ししますぞ!"
158,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_508","ポンコツ、大概にしろ……。
それは貴重なものだと、はじめに言っただろう!?"
159,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_509","どう……いうこと……!?"
160,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_510","か……考えられる結論は、ただひとつ……
マスクを、2枚被せられていたんだ!
こいつは、「怪盗白仮面」が仕込んだ囮だ!!"
161,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_511","か、彼の名はグイグ、本物の従騎士です。
宝物庫の門番のひとりで、例の「粉」を持たせていました。
手練の彼が、無抵抗でやられるはずがありません……!"
162,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_512","変装をしていない人物が、彼に接触をしたから……。"
163,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_513","エリー殿が、いつの間にかいません。
……逃げましたな。"
164,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_514","……は?
ま、まさか、逃げるだなんて……なぜそんなことを!?"
165,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_515","エリー殿は、彼を囮にするために昏倒させ、
用意しておいたマスクを2枚被せたのでしょう。
……「怪盗白仮面」を捕らえたと、我々を欺くために。"
166,"TEXT_CHRHDB502_00491_SOLDIER00491_000_516","ほ、宝物庫の中を確認したのですが……!
「知恵の耳飾り」が、ありません……!"
167,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_517","ミ、ミスリルアイの記者、エリーが「怪盗白仮面」です!
急いで捕らえなさい!!!!"
168,"TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAJ_000_518","(-????-)……まだ、終わってない……!"
169,"TEXT_CHRHDB502_00491_GILGAMESH_000_519","ヒルちゃんを見かけたから追いかけてきたものの、
なんか、いつもとムード違うから……出づらいじゃねぇか……。
えー、どうしよう……。"
170,"TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_520","あ、エリーさんですか~?
怪しい影が見えたって言ってましたけど、
特に変な人はいないみたいでした~!"
171,"TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_521","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_522","(-ナシュ・マカラッカ?-)はぁ、まさか2枚重ねのマスクに気がつくとはね。
ポンコツ事件屋の強運を、甘く見てたわ。"
173,"TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_523","(-ナシュ・マカラッカ?-)まぁいいわ、計画変更。
終幕は、もうすぐそこなんだから……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_00 ヒルディブランドは、何か思いついたようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_01 ヒルディブランドは、シラディハの亡霊である怪盗白仮面の怨恨を晴らし、成仏させようと考えたようだ。怨恨の元を見つけるために、当時の古い書物が多く残されている、ウルダハの「呪術士ギルド」に向かい、情報を集めよう。
6 2 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_02 ウルダハとシラディハの戦争について情報を集めることができた。呪術士ギルドの「ヒルディブランド」に報告しよう。
7 3 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_03 みんなで考えたものの、怪盗白仮面が狙っている人物の共通点は見いだせなかった。エリーは、被害者についてしつこく問い合わせてきた人物を知っているという。西ザナラーンのホライズンにいる「ググリヤ」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_04 再会したドリルダの助けを借りて、ググリヤから、匿名の5名で成り立つ組織「天秤委員会」について聞き出した。委員会のメンバーであるホッブが、西ザナラーンの「ベスパーベイ」方面に向かったという。急いで後を追おう。
9 5 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_05 ホッブは、すでにゾンビーに変えられてしまっていた。これまで獲得した情報について、フロンデール歩廊の「フィリス」に報告しよう。
10 6 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_06 フィリスに報告していたところ、エリーの悲鳴が聞こえてきた。駆けつけた一同は怪盗白仮面を捕まえるが、その正体は、無理やり変装させられた銀冑団団員であった。宝物庫に納められていた「知恵の耳飾り」は盗まれており、現場からはエリーの姿が消えた。本当に、彼女が怪盗白仮面なのだろうか……?
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27 23 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_00 呪術士ギルドで情報を集める
29 25 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_01 ヒルディブランドと話す
30 26 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_02 ホライズンのググリヤと話す
31 27 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_03 ホッブを探す
32 28 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_04 ウルダハのフィリスと話す
33 29 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_05
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51 47 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_020 「ゾンビパウダー」に、シラディハの亡霊……か。 ふん、亡霊などいるわけがない。
53 49 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_000 フッフッフッ……なるほど、なるほど……!? 見えてきましたぞ……!?
54 50 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_001 この事件屋ヒルディィィィィブランドゥ! 舞い散るゾンビパウダーの煌きに…… 事件解決の糸口を……キャッチ!
55 51 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_002 私の推理によると…… 「怪盗白仮面」は、400年前の戦争で殺されたシラディハの亡霊!
56 52 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_003 ですから、ズバリ事件解決の糸口は…… 亡霊たる「怪盗白仮面」の……供養!!
57 53 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_004 シラディハとウルダハの確執について情報を集め、 亡霊の憎しみの根源を見出すことができれば…… 彼を成仏させる手が見つかるはず!
58 54 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_005 そうですな…… 呪術士ギルドなら、当時の書物も残されているでしょう。 かのギルドで話を聞けば、情報が得られるはずです!
59 55 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_100_005 亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。 ポンコツと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で、向かってくれ。 ぼくらは、この辺りをひととおり調べておく。
60 56 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_006 承知しましたぞ! では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 さっそく呪術士ギルドに向かいますぞ!
61 57 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_015 亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。 先に呪術士ギルドに向かっていてくれ。 ぼくらは、あとから追おう。
62 58 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_30 捜査の基本は聞き込みにアリ! ここで、シラディハとウルダハの確執をつきとめましょう!
63 59 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_080 あら、あなたは以前遺跡でお世話になった……! シラディハとウルダハの確執を調べているのですか? それなら、専門家である私に、お任せください!
64 60 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_081 あら、シラディハとウルダハの確執を、調べているのですか? それは素晴らしいご関心をお持ちですね! 実は私、シラディハ研究の一人者と言われているのです。
65 61 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_082 シラディハとウルダハの確執を学びたいのであれば、 両国の母国である「ベラフディア」の興りを、 キチンと知っておいたほうが良いですよ。
66 62 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_083 ……そう、時は第五星暦! 魔法文明が花開いた「大魔法時代」に、 さまざまな都市国家が繁栄しました。
67 63 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_084 しかし、魔法を乱用した「魔大戦」が引き金となり、 大洪水「第六霊災」が発生し、数々の文明が崩壊したのです。 この反動で、魔道士は迫害の対象となってしまいました。
68 64 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_085 落ちぶれた魔道士は、荒野ザナラーンに逃げ延び、 約800年前に、なんとか「ベラフディア」を建国したんです。
69 65 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_086 魔道士が作った国……とても夢がありますよね! ベラフディアが、ずっと続いていたらよかったのに……。 だって、そうすれば戦争なんておこらなかったんですから。
70 66 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_050 シラディハとウルダハの確執について調べているのですか? でしたら、ふたつの国の興りについて、僕が説明をしましょう。
71 67 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_051 ふたつの国は元々、「ベラフディア」というひとつの国でした。 しかし、ベラフディア王家に生まれた双子の王子が、 王位継承権を巡って対立したそうです。
72 68 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_052 結果、ベラフディアは分裂……。 双子の王子はそれぞれ「ウルダハ」と「シラディハ」を建国し、 両国は小競り合いを繰り返したそうですよ。
73 69 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_060 おやおや、シラディハとウルダハの確執について、 調べているのですか……。
74 70 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_061 確執など問うまでもありません、すべては結果です。 両国の戦争において、シラディハは負け、ウルダハは勝った。 それだけのことです。
75 71 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_062 シラディハが負けた理由は、彼らの自滅にあります。 彼らは、戦争において劣勢となり、兵が尽きかけたとき…… 国民をゾンビーへと変える恐ろしい戦法を採ったのです!
76 72 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_063 これを勇敢に撃退したから、ウルダハの栄光があるのです。 シラディハの亡霊がいるとしたら、 我々の栄華を恨んでいるのでしょうね……。
77 73 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_070 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 貴方がシラディハとウルダハの確執について調べるとは……。 クックック……。
78 74 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_071 クックック……。 シラディハとウルダハの確執について……ですか。
79 75 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_072 黄金の天秤に、富と力を並べるウルダハと、 白銀の天秤に、知恵と力を並べたシラディハ。 争いから生まれた両国は、「力」の解釈がまるで違った……。
80 76 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_073 歴史の上では、シラディハの「知恵」が、 秘薬「ゾンビパウダー」を生み出したと言われています……。 私は、歴史書でそう読みました……クックック。
81 77 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_074 ただし、歴史とは勝者の語りぐさ……。 どこまでが真実か、わからぬものです。
82 78 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_075 ここだけの話……シラディハとの戦争において、 ウルダハ軍が、あの「アマルジャ族」と共闘した記録が、 とある古文書に記されていたのを見たことがあります……。
83 79 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_076 しかし、その記録は「歴史」に残ることはありませんでした。 そして件の古文書は、儀典として書庫の奥に追いやられた……。 不思議ですよね……クックック。
84 80 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_090 今話題の「怪盗白仮面」は、 「ベラフディア四大神器」を集めているという噂ですよね。 はぁ……私にも見せてくれないでしょうか。
85 81 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_091 もしも、ベラフディアが分裂していなかったら、 どんな国に発展していたのか……少し気になりますよね。
86 82 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_092 自国の民に「ゾンビパウダー」を撒くなんて、 シラディハの民は相当に追い詰められていたのでしょう。 まったく、おかしな国です。
87 83 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_093 歴史とは、あくまで「勝者が残した記録」です。 それをお忘れなきよう……クックック。
88 84 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 首尾はいかがでしたか?
89 85 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_111 ふむ、私が聞いた話と大体同じですな……。
90 86 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_112 ベラフディアという大国が、 シラディハとウルダハという二国に分裂。
91 87 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_113 戦争で劣勢となったシラディハが、 自国の民をゾンビーと変えて徹底抗戦を貫き、 ウルダハはそれを撃滅した……と。
92 88 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_114 ……ふーむ、見えてきましたぞ!? 「怪盗白仮面」の恨み…… それは、自身をゾンビーと変えた、自国の為政者への恨み!!
93 89 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_115 その政策を打ち出した人物を特定し、 誠意ある謝罪をさせれば、「怪盗白仮面」の亡霊も……!!
94 90 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_116 ……おい、400年前の為政者が生きているわけないだろう。 そもそも、「怪盗白仮面」がシラディハの亡霊だなんて、 そんな非論理的なことは考えられない。
95 91 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_117 まぁ、奴がシラディハに縁のある人物だという説には同意だ。 あの「白」を基調とした装束は、 シラディハ国旗の「白銀」の天秤をイメージしたのだろう。
96 92 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_118 ベラフディア時代の神器について知識があることも、 シラディハに縁がある人物ならば、説明がつく。
97 93 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_119 ……しかし問題は、被害者の共通点だ。 「怪盗白仮面」と、なんらかの接点があったのだろうか……?
98 94 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_120 ……そういえば、これまでの被害者について、 しつこいくらい問い合わせてきた人がいるわね。 まるで、何かに怯えているかのように……。
99 95 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_121 むむっ!! 私の推理によると……その人物が何かを知っているはず!
100 96 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_122 言うまでもない。 エリー、その人の居場所はわかるか?
101 97 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_123 ホライズンで流通関係の仕事をしている、ググリヤさんよ。 行ってみましょうか。
102 98 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_130 彼がググリヤ殿のようです! 重要参考人物として、さっそく話をきかなければ!
103 99 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_160 なんだね、君たちは。 私は今、とても忙しいのだよ。
104 100 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_161 こんにちは、ミスリルアイの記者エリーです。 先日、ググリヤさんから弊社にお問い合わせいただいた内容で、 少し取材させていただきたいことがあるのですが……。
105 101 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_162 ずばり、「怪盗白仮面」が狙っている人物に、 思い当たる節はありませんかな!?
106 102 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_163 ……は!? か、「怪盗白仮面」のことだって!? し……知らん、私は何も知らんぞ!!
107 103 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_164 わ、私は仕事中でね! ここで重要な客人を待っているんだ! これにて失礼する!!
108 104 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_165 (-聞き覚えのある声-)……あら、あんたたち何してるのよ。
109 105 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_166 おや、ドリルダ殿! なぜこんなところに?
110 106 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_167 うちの近所なんだから、私がいておかしい? ……って、美形の事件屋男爵さんもいるのね、お久しぶり。 あんたたちは、ググリヤに用があるのね?
111 107 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_168 ググリヤ、私との商談なら後回しでいいから、 この人たちの相手をしてあげてちょうだい。
112 108 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_169 エッ!? あの、でも……!!
113 109 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_170 そうそう、娘の誕生日が近いから、 「エシュテム」で新作の宝飾品を見たかったのよ。 取引はウルダハでするから、あなたは後で来なさい。
114 110 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_171 ああ、それから……この人たちを邪険に扱わないでよね? 私にとって、大事なものを思い出させてくれた…… 一応の恩人たちなんだから。
115 111 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_172 わかったよ……とある人物から依頼されて、 連続殺人事件について、あらゆる手段を使って情報を集めたんだ。 「怪盗白仮面」は、「ゾンビパウダー」を持っているんだろう?
116 112 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_173 ならば「5つの命」というキーワードで、思い当たる団体がある。 各界から選出された「匿名の5名」から成り立つ集団…… 「天秤委員会」のメンバーだ。
117 113 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_174 ……それは、どんな組織なんだ。
118 114 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_175 ウルダハとシラディハに関する歴史に対して、 「誤った知識」が広まらないよう、監視する組織だ。
119 115 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_176 誤った知識…… それは、何なのですかな?
120 116 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_177 ……か、かんべんしてくれ。 そ、それを私が言ったら、「怪盗白仮面」より怖い奴に殺される。
121 117 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_178 まあいい……。 お前に情報収集を依頼した人物の名を言え。
122 118 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_179 ホッブさんだ……まだ生きてる。 彼は今回の事件について、私からの報告を受けると、 私兵を連れて、リムサ・ロミンサに向かうといっていた。
123 119 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_180 空路は怖いといって、私船でベスパーベイから発つそうだ。 チョコボでベスパーベイに向かったから、 そろそろ出発しているんじゃないか。
124 120 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_181 狙われている残りのふたりのうち、ひとりがそいつで確定か。 もうひとりのことも、ホッブを問い詰めればわかるだろう。
125 121 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_182 い、いや……この委員会は、情報の流出を防ぐため、 メンバー同士すら、お互いのことを知らないようだ。
126 122 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_183 ホッブさんは銅刃団に顔が利くから、 被害者がゾンビー化しているという情報を得たらしい。 それで、事件の狙いに察しがついただけだ。
127 123 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_184 ふむ、それは残念ですな……。 まぁ、今はともかくホッブ殿に話を聞く必要がありますぞ! いつ狙われるかわかりません、急ぎましょう!
128 124 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_200 ともかく、ホッブ殿に話を聞く必要がありますな! ベスパーベイ方面に探しにいきましょう!
129 125 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_250 あれがホッブさん……? なにか、あったのかしら……。
130 126 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_251 ……いや、違う! エリー、離れろ!!
131 127 TEXT_CHRHDB502_00491_HOB_000_252 アア……アアア……。 アアアアアアア! コロス! アアアアアアア!!!!
132 128 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_233 まさか、ゾンビーか!? もう彼はだめだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……頼む!
133 129 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_254 やはり、ゾンビー化しています……。 一歩遅かったようですな……。
134 130 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_255 こ、これは…… またメッセージカードが残されているわ……。 ……「あとひとり」って書いてある。
135 131 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_256 むむ……またですな。
136 132 TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_257 どうかしましたか~?
137 133 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_258 ……実は、一連の事件が始まってからずっと、 妙な視線を感じていたのです。 今もまた感じました。
138 134 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_259 「怪盗白仮面」が、まだ近くにいるのかもしれないわ。 き、気をつけないとね……。
139 135 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_260 ひとまず、フィリスの元に報告に行こう。 秘密組織とはいえ、委員会の名が特定できた以上、 最後のひとりを見つけることも可能なはずだ。
140 136 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_261 私は編集部に戻って状況を報告してから、 ちょっとウルダハをひとまわり取材してくるわ。 あとで合流しましょう。
141 137 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_262 しかし……今ひとりになるのは、いろいろと危険だ。
142 138 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_263 ナシュがエリーさんと一緒に行きます~!
143 139 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_264 ふむ、ふたりなら大丈夫でしょう。 エリー殿はたくましいですからな!
144 140 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_265 エリー、この事件が解決したら、君に伝えたいことがある。 だから、自分の身には十分注意をしてくれ。 ぼくが狙われたときのような、無茶はしないように。
145 141 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_266 ブリアルディアン君が狙われたとき……? ……あー、あはは……あったわね……砂浜で。
146 142 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_267 じ、じゃあ、その話を楽しみにするためにも…… 気をつけて行ってくるわ。
147 143 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_268 それじゃあ、フィリス殿の元で合流いたしましょう!
148 144 TEXT_CHRHDB502_00491_HUMPHREY_000_280 俺たちの警備は完璧だ! 今のところ、宝物庫には誰も近づいていないぜ?
149 145 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_285 ……残念な報告になってしまいますが、 フィリス殿に、ホッブ殿のことを伝えなければなりませんな。
150 146 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_300 ……な、なんですって!? 四人目の被害者が現れたのですか!?
151 147 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_301 被害者の共通点は「天秤委員会」……? そ、そ、そ、そんな……!!
152 148 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_302 (-エリーの悲鳴-)キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
153 149 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_303 い、今の声は、エリーさん!? 宝物庫の方から聞こえました、すぐに向かいましょう!!!
154 150 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_500 エリー! 大丈夫か!?
155 151 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_501 し、し、取材をしてたら、 いきなり、襲いかかってきたの……! それで、つい……。
156 152 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_502 ビンで殴ったのですな、さすがはエリー殿ですぞ! しかし、ナシュが見当たらないようですが……。
157 153 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_503 ナシュちゃんなら、怪しい人影を見たって言って、 追いかけにいっちゃったわ。
158 154 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_504 ……こんな顔の従騎士は、銀冑団にはいません。 「粉末ミラージュディスペラー」を使ってみましょう!
159 155 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_505 この顔は……「怪盗白仮面」!? まさか、こんな形で決着がつくとは……!
160 156 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_506 つ、ついに「怪盗白仮面」を捕らえることができたとは……! エリー殿の腕力のおかげですな! 素晴らしいですぞ!
161 157 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_507 そうだ、フィリス殿! 預かっていた「粉」は、結局使わずにすみました。 「怪盗白仮面」も捕まえたことですし、こちらはお返ししますぞ!
162 158 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_508 ポンコツ、大概にしろ……。 それは貴重なものだと、はじめに言っただろう!?
163 159 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_509 どう……いうこと……!?
164 160 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_510 か……考えられる結論は、ただひとつ…… マスクを、2枚被せられていたんだ! こいつは、「怪盗白仮面」が仕込んだ囮だ!!
165 161 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_511 か、彼の名はグイグ、本物の従騎士です。 宝物庫の門番のひとりで、例の「粉」を持たせていました。 手練の彼が、無抵抗でやられるはずがありません……!
166 162 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_512 変装をしていない人物が、彼に接触をしたから……。
167 163 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_513 エリー殿が、いつの間にかいません。 ……逃げましたな。
168 164 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_514 ……は? ま、まさか、逃げるだなんて……なぜそんなことを!?
169 165 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_515 エリー殿は、彼を囮にするために昏倒させ、 用意しておいたマスクを2枚被せたのでしょう。 ……「怪盗白仮面」を捕らえたと、我々を欺くために。
170 166 TEXT_CHRHDB502_00491_SOLDIER00491_000_516 ほ、宝物庫の中を確認したのですが……! 「知恵の耳飾り」が、ありません……!
171 167 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_517 ミ、ミスリルアイの記者、エリーが「怪盗白仮面」です! 急いで捕らえなさい!!!!
172 168 TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAJ_000_518 (-????-)……まだ、終わってない……!
173 169 TEXT_CHRHDB502_00491_GILGAMESH_000_519 ヒルちゃんを見かけたから追いかけてきたものの、 なんか、いつもとムード違うから……出づらいじゃねぇか……。 えー、どうしよう……。
174 170 TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_520 あ、エリーさんですか~? 怪しい影が見えたって言ってましたけど、 特に変な人はいないみたいでした~!
175 171 TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_521 (★未使用/削除予定★)
176 172 TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_522 (-ナシュ・マカラッカ?-)はぁ、まさか2枚重ねのマスクに気がつくとはね。 ポンコツ事件屋の強運を、甘く見てたわ。
177 173 TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_523 (-ナシュ・マカラッカ?-)まぁいいわ、計画変更。 終幕は、もうすぐそこなんだから……。
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0,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_00","ヒルディブランドは、動揺しているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_01","フィリスが、天秤委員会の最後のひとりだった。一方ヒルディブランドは、怪しい気配を感じ取ったという。ウルダハの政庁層で、不審な痕跡がないか探そう。"
2,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_02","怪しい手紙を見つけた。中には「注意」と書かれていた。政庁層で、不審な痕跡がないか再度探そう。"
3,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_03","2通目の怪しい手紙を見つけた。中には「親しきものこそ すべてを疑え」と書かれていた。政庁層で、さらに不審な痕跡がないか探そう。"
4,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_04","3通目の怪しい手紙を見つけたところ、背後からゴッドベルトが現れた。彼は、捜査に協力をしてくれるという。宝物庫前に戻り、「ゴッドベルト」と話そう。"
5,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_05","仲間に偽物が紛れ込んでいる可能性があるようだが、ゴッドベルトには、誰が偽物か判断できないようだ。宝物庫前の「ブリアルディアン」、「ナシュ・マカラッカ」、「フィリス」と話し、おかしなところがないか探してみよう。"
6,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_06","3名と話したが、特に怪しいところは見られなかった。宝物庫前の「ゴッドベルト」に報告しよう。"
7,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_07","戻ってきたヒルディブランドの問いかけに対し、ナシュ・マカラッカが不自然な反応をした。彼女に粉末ミラージュディスペラーを使ってみたところ、中から見知らぬ女性が現れた。彼女は一体誰なのだろうか……?"
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23,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_00","黒ずくめの痕跡を探す"
25,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_01","黒ずくめの痕跡を再度探す"
26,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_02","黒ずくめの痕跡をさらに探す"
27,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_03","ゴッドベルトと話す"
28,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_04","偽物の手がかりを探す"
29,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_05","ゴッドベルトと話す"
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48,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_020","そ…………ん、な……。"
49,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_025","私、は…………。"
50,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_000","エリー殿が「四大神器」を集めてしまいました。
予告どおり「正義の裁き」を決行しようとするでしょう。
早く、彼女を見つけねば……!"
51,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_001","……おや、そういえばフィリス殿。
貴方は、エリー殿の捜索に向かわなくてよいのですか?"
52,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_002","……私がいったら…………
周囲の者を危険に晒してしまいます……。"
53,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_003","私は、「天秤委員会」のひとり……
「怪盗白仮面」が狙っている最後の人物は、おそらく私です。"
54,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_004","な、なんと、フィリス殿が!"
55,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_005","……元々、歴史についての知識は豊富でした。
「天秤委員会」には、前任者が退任したということで、
最近任命されたのです。"
56,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_006","歴史について誤った言説を広められては、
国家の品位にかかわると教えられました……。
銀冑団の立場から、歴史の均衡を保つのだと……。"
57,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_007","同じ任に就いている人が数名いるとは聞いていましたが、
まさか、それが今回の被害者の方々だったなんて……!"
58,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_008","……私がここにいると、
みなさんも危険に巻き込むことになります。
私は、どこかに身を隠しましょう。"
59,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_009","ハッハッハ、我々は事件屋!
困っている人を見捨てることなど、ありませんぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、ブリ殿も、ナシュも味方です!"
60,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_010","……おや、そういえばナシュはどこにいるのでしょう。"
61,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_011","あ~、ヒルディブランド様、
ようやく見つけました~!"
62,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_012","おお、ナシュ。
心配しましたぞ、どこに行っていたのですか。"
63,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_013","エリーさんから、怪しい人影を追ってくれっていわれたので、
見張りに行ってました~!"
64,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_014","ふむ、そういえば、まだ例の視線を感じますな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、付近を探ってもらえませんか?
私は少し、外の様子を見てきます。"
65,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_030","……少し、放っておいてくれ。"
66,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_035","……いけませんね。
私が冷静にならないと。"
67,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_040","エリーさんは、どこに行ったんですかね~?"
68,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_000","汚れた手紙が落ちている……。"
69,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_001","注意注意注意注意"
70,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_005","親しきものこそ すべてを疑え"
71,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_008","例の「粉」を1回分添付する
賢く使うよう"
72,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_010","「粉末ミラージュディスペラー」を手に入れた。
……背後に何者かの気配がする!!"
73,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_080","ホッホッホウ!
息子の友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか!"
74,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_081","近くで商談をしていたら、怪しい気配を感じましてな。
ここまで気配を追ってきたのです。
ところで、君はいったい何を?"
75,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_082","ホゥ……なるほど、「怪盗白仮面」の事件がそんなことに……。
そして、怪しい気配の持ち主からの手紙があったと。"
76,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_083","ううむ、何者なのでしょう。
罠か、それとも……?"
77,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_084","……いずれにせよ、注意をするにこしたことはありません。
中に残っている人物には、警戒すべきですぞ。"
78,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_085","息子になにかあったら、ママに大目玉をくらいますからな。
私も捜査に合流させていただきましょう。"
79,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_150","ふむ、手持ちの「粉末ミラージュディスペラー」は1回分……。
……この中に、偽物が紛れ込んでいる可能性があると、
手紙の差出人は伝えたいのでしょうか。"
80,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_151","私より、貴方のほうが皆さんを知っているはず。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいる人と話をして、
変なところがないか調べてくれませんかな?"
81,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいる人と話をして、
変なところがないか調べてくれませんかな?"
82,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_200","エリーが「怪盗白仮面」……?
いや、ぼくらしくない、冷静に考えろ……。
なにか、決定的な違和感が……ある……。"
83,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_210","ブリアルディアンさんに、話は聞きました~。
エリーさんが「怪盗白仮面」だったなんて、びっくりです~!"
84,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_220","ゾンビーになるなんて……イヤです……。
とても、恐ろしいです……。"
85,"TEXT_CHRHDB503_00492_OKKAKE_000_230","………………違う。
……いつもと……違う……。"
86,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_235","なにか、見落としているはず……。
決定的な……何かを……。"
87,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_240","ヒルディブランド様、戻ってくるの遅いですね~。"
88,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_245","……さまざまなことが起こりすぎていて、
頭が整理しきれていません……。"
89,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_300","ふむ、そうですか……。
まぁ、潜入しているとしたら、それがばれぬ自信もあるはず。
注意を払いながら、しばらく様子を見てみましょう。"
90,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_301","(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……厄介な奴が来たわね……。
あまり時間をかけている暇はないわ……。"
91,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_302","外にいる銀冑団の方に話を聞いてみたのですが、
まだ、エリー殿はみつかっていないようですな……。"
92,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_100_302","……って、なんで父上がここに!?"
93,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_303","……ようやく、頭が回転してきた。
おい、ポンコツ……それ以上近づくな。
すでにここに、「怪盗白仮面」がいる可能性があるからな。"
94,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_304","むむっ!
ブリ殿、私を疑っているのですかな!?"
95,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_305","フィリスがここにいる以上、その可能性はゼロではない。
一度でも「ひとりきり」になった人物は、全員疑いの対象だ。
どこかで、「怪盗白仮面」と入れ替わっていてもおかしくない。"
96,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_306","うむ、そのとおりですな。
「粉末ミラージュディスペラー」を使えばすぐわかるが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿以外に、持っている方はいますかな?"
97,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_307","手元にはもうありません……。
先にいかせた銀冑団が、いずれ戻ってきます。
彼らが持っている「粉」を集めて使えば……。"
98,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_308","(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……そのとおりよ、こっちには時間がないの。
さっさと隙をついて、あのクソ女をゾンビーにしないと……。"
99,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_309","ふむ、それまでただ待つわけにはいきませんな。
この私の推理で、容疑者を絞ってみせましょう!"
100,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_310","……まず、エリー殿が入れ替わるとしたら、
関わりが長く、なりすましやすい人物!
つまり、接点の少ない父上は容疑者から省かれます。"
101,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_311","残るは私とナシュ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿です。
私とナシュは、ともに事件屋として旅をした時間が長い……。
まずは私がナシュに、いくつか質問をしてみましょう!"
102,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_312","はい~!"
103,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_313","(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……こういうときに限って、頭が回るなんて!
ふたりしか知り得ない情報だと、かなりヤバイ……!"
104,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_314","第一問!
エオルゼアで一番紳士的な人物は!?"
105,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_315","ヒ……
ヒルディブランド様です~!"
106,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_316","……正解!
それでは第二問!
ナシュが最も尊敬している人物は!?"
107,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_317","ヒルディブランド様です~!"
108,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_318","……正解!
それでは、最後の質問ですぞ!
エオルゼアで最も優秀な事件屋の名前は!?"
109,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_319","ヒルディブランド様ですー!!"
110,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_320","……うむ!
本物のナシュですな!"
111,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_321","(-ナシュ・マカラッカ?-)心底、バカでよかった!!!!!!!!!"
112,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_322","……おや?"
113,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_323","ナシュ、少し小じわが増えましたかな!?"
114,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_324","ア、ア、アンタ、いきなりなに言ってんのよ!!
小じわは関係ないでしょ! フン!!"
115,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_325","…………あ。"
116,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_700","…………その反応は、エリーだよ。"
117,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_701","エリー殿じゃ……ない?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_00 ヒルディブランドは、動揺しているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_01 フィリスが、天秤委員会の最後のひとりだった。一方ヒルディブランドは、怪しい気配を感じ取ったという。ウルダハの政庁層で、不審な痕跡がないか探そう。
6 2 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_02 怪しい手紙を見つけた。中には「注意」と書かれていた。政庁層で、不審な痕跡がないか再度探そう。
7 3 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_03 2通目の怪しい手紙を見つけた。中には「親しきものこそ すべてを疑え」と書かれていた。政庁層で、さらに不審な痕跡がないか探そう。
8 4 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_04 3通目の怪しい手紙を見つけたところ、背後からゴッドベルトが現れた。彼は、捜査に協力をしてくれるという。宝物庫前に戻り、「ゴッドベルト」と話そう。
9 5 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_05 仲間に偽物が紛れ込んでいる可能性があるようだが、ゴッドベルトには、誰が偽物か判断できないようだ。宝物庫前の「ブリアルディアン」、「ナシュ・マカラッカ」、「フィリス」と話し、おかしなところがないか探してみよう。
10 6 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_06 3名と話したが、特に怪しいところは見られなかった。宝物庫前の「ゴッドベルト」に報告しよう。
11 7 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_07 戻ってきたヒルディブランドの問いかけに対し、ナシュ・マカラッカが不自然な反応をした。彼女に粉末ミラージュディスペラーを使ってみたところ、中から見知らぬ女性が現れた。彼女は一体誰なのだろうか……?
12 8 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_09
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27 23 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_00 黒ずくめの痕跡を探す
29 25 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_01 黒ずくめの痕跡を再度探す
30 26 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_02 黒ずくめの痕跡をさらに探す
31 27 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_03 ゴッドベルトと話す
32 28 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_04 偽物の手がかりを探す
33 29 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_05 ゴッドベルトと話す
34 30 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_06
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51 47 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_020 そ…………ん、な……。
53 49 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_025 私、は…………。
54 50 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_000 エリー殿が「四大神器」を集めてしまいました。 予告どおり「正義の裁き」を決行しようとするでしょう。 早く、彼女を見つけねば……!
55 51 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_001 ……おや、そういえばフィリス殿。 貴方は、エリー殿の捜索に向かわなくてよいのですか?
56 52 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_002 ……私がいったら………… 周囲の者を危険に晒してしまいます……。
57 53 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_003 私は、「天秤委員会」のひとり…… 「怪盗白仮面」が狙っている最後の人物は、おそらく私です。
58 54 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_004 な、なんと、フィリス殿が!
59 55 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_005 ……元々、歴史についての知識は豊富でした。 「天秤委員会」には、前任者が退任したということで、 最近任命されたのです。
60 56 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_006 歴史について誤った言説を広められては、 国家の品位にかかわると教えられました……。 銀冑団の立場から、歴史の均衡を保つのだと……。
61 57 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_007 同じ任に就いている人が数名いるとは聞いていましたが、 まさか、それが今回の被害者の方々だったなんて……!
62 58 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_008 ……私がここにいると、 みなさんも危険に巻き込むことになります。 私は、どこかに身を隠しましょう。
63 59 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_009 ハッハッハ、我々は事件屋! 困っている人を見捨てることなど、ありませんぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、ブリ殿も、ナシュも味方です!
64 60 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_010 ……おや、そういえばナシュはどこにいるのでしょう。
65 61 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_011 あ~、ヒルディブランド様、 ようやく見つけました~!
66 62 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_012 おお、ナシュ。 心配しましたぞ、どこに行っていたのですか。
67 63 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_013 エリーさんから、怪しい人影を追ってくれっていわれたので、 見張りに行ってました~!
68 64 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_014 ふむ、そういえば、まだ例の視線を感じますな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、付近を探ってもらえませんか? 私は少し、外の様子を見てきます。
69 65 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_030 ……少し、放っておいてくれ。
70 66 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_035 ……いけませんね。 私が冷静にならないと。
71 67 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_040 エリーさんは、どこに行ったんですかね~?
72 68 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_000 汚れた手紙が落ちている……。
73 69 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_001 注意注意注意注意
74 70 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_005 親しきものこそ すべてを疑え
75 71 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_008 例の「粉」を1回分添付する 賢く使うよう
76 72 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_010 「粉末ミラージュディスペラー」を手に入れた。 ……背後に何者かの気配がする!!
77 73 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_080 ホッホッホウ! 息子の友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか!
78 74 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_081 近くで商談をしていたら、怪しい気配を感じましてな。 ここまで気配を追ってきたのです。 ところで、君はいったい何を?
79 75 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_082 ホゥ……なるほど、「怪盗白仮面」の事件がそんなことに……。 そして、怪しい気配の持ち主からの手紙があったと。
80 76 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_083 ううむ、何者なのでしょう。 罠か、それとも……?
81 77 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_084 ……いずれにせよ、注意をするにこしたことはありません。 中に残っている人物には、警戒すべきですぞ。
82 78 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_085 息子になにかあったら、ママに大目玉をくらいますからな。 私も捜査に合流させていただきましょう。
83 79 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_150 ふむ、手持ちの「粉末ミラージュディスペラー」は1回分……。 ……この中に、偽物が紛れ込んでいる可能性があると、 手紙の差出人は伝えたいのでしょうか。
84 80 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_151 私より、貴方のほうが皆さんを知っているはず。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいる人と話をして、 変なところがないか調べてくれませんかな?
85 81 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいる人と話をして、 変なところがないか調べてくれませんかな?
86 82 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_200 エリーが「怪盗白仮面」……? いや、ぼくらしくない、冷静に考えろ……。 なにか、決定的な違和感が……ある……。
87 83 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_210 ブリアルディアンさんに、話は聞きました~。 エリーさんが「怪盗白仮面」だったなんて、びっくりです~!
88 84 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_220 ゾンビーになるなんて……イヤです……。 とても、恐ろしいです……。
89 85 TEXT_CHRHDB503_00492_OKKAKE_000_230 ………………違う。 ……いつもと……違う……。
90 86 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_235 なにか、見落としているはず……。 決定的な……何かを……。
91 87 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_240 ヒルディブランド様、戻ってくるの遅いですね~。
92 88 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_245 ……さまざまなことが起こりすぎていて、 頭が整理しきれていません……。
93 89 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_300 ふむ、そうですか……。 まぁ、潜入しているとしたら、それがばれぬ自信もあるはず。 注意を払いながら、しばらく様子を見てみましょう。
94 90 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_301 (-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……厄介な奴が来たわね……。 あまり時間をかけている暇はないわ……。
95 91 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_302 外にいる銀冑団の方に話を聞いてみたのですが、 まだ、エリー殿はみつかっていないようですな……。
96 92 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_100_302 ……って、なんで父上がここに!?
97 93 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_303 ……ようやく、頭が回転してきた。 おい、ポンコツ……それ以上近づくな。 すでにここに、「怪盗白仮面」がいる可能性があるからな。
98 94 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_304 むむっ! ブリ殿、私を疑っているのですかな!?
99 95 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_305 フィリスがここにいる以上、その可能性はゼロではない。 一度でも「ひとりきり」になった人物は、全員疑いの対象だ。 どこかで、「怪盗白仮面」と入れ替わっていてもおかしくない。
100 96 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_306 うむ、そのとおりですな。 「粉末ミラージュディスペラー」を使えばすぐわかるが…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿以外に、持っている方はいますかな?
101 97 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_307 手元にはもうありません……。 先にいかせた銀冑団が、いずれ戻ってきます。 彼らが持っている「粉」を集めて使えば……。
102 98 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_308 (-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……そのとおりよ、こっちには時間がないの。 さっさと隙をついて、あのクソ女をゾンビーにしないと……。
103 99 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_309 ふむ、それまでただ待つわけにはいきませんな。 この私の推理で、容疑者を絞ってみせましょう!
104 100 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_310 ……まず、エリー殿が入れ替わるとしたら、 関わりが長く、なりすましやすい人物! つまり、接点の少ない父上は容疑者から省かれます。
105 101 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_311 残るは私とナシュ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿です。 私とナシュは、ともに事件屋として旅をした時間が長い……。 まずは私がナシュに、いくつか質問をしてみましょう!
106 102 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_312 はい~!
107 103 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_313 (-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……こういうときに限って、頭が回るなんて! ふたりしか知り得ない情報だと、かなりヤバイ……!
108 104 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_314 第一問! エオルゼアで一番紳士的な人物は!?
109 105 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_315 ヒ…… ヒルディブランド様です~!
110 106 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_316 ……正解! それでは第二問! ナシュが最も尊敬している人物は!?
111 107 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_317 ヒルディブランド様です~!
112 108 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_318 ……正解! それでは、最後の質問ですぞ! エオルゼアで最も優秀な事件屋の名前は!?
113 109 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_319 ヒルディブランド様ですー!!
114 110 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_320 ……うむ! 本物のナシュですな!
115 111 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_321 (-ナシュ・マカラッカ?-)心底、バカでよかった!!!!!!!!!
116 112 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_322 ……おや?
117 113 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_323 ナシュ、少し小じわが増えましたかな!?
118 114 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_324 ア、ア、アンタ、いきなりなに言ってんのよ!! 小じわは関係ないでしょ! フン!!
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120 116 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_700 …………その反応は、エリーだよ。
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+257
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0,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_00","見知らぬ女性は、何かを知っているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_01","現れた女性は、エリーの妹のセシーだった。セシーが投げたゾンビパウダーを受けたヒルディブランドは、倒れてしまった。宝物庫前に現れた、ヒルディブランドの母親「ジュリアン」に話を聞こう。"
2,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_02","ジュリアンは、<Sheet(EventItem,2001559,0)/>と<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を使って、ゾンビパウダーの毒素がまわりきる前に浄化をしたいそうだ。まずは、ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」を貰おう。"
3,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_03","再会したアヴィラのおかげで、<Sheet(EventItem,2001559,0)/>を手に入れることができた。次は、政庁層の「ゲスト」に「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰おう。"
4,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_04","再会したアラベラのおかげで、<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を入手することができた。宝物庫前の「ジュリアン」に「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_05","ジュリアンに指定の物を渡した。あとは、ヒルディブランドの体力次第だというが……。"
6,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_06",""
7,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_10",""
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21,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_00","ジュリアンと話す"
25,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_01","シントゴートから<Sheet(EventItem,2001559,0)/>を入手"
26,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_02","ゲストから<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を入手"
27,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_03","ジュリアンに<Sheet(EventItem,2001559,0)/>と<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_04",""
29,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_10",""
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48,"TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_020","か、彼女はいったい……!?"
49,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_021","ま、また2枚被っているのか……?
いや、それにしても彼女は……エリーに似ている。"
50,"TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_022","手紙の差出人の言うとおり……でしたな。"
51,"TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_023","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、話を聞いてみましょう。"
52,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_000","……あーあ、見られちゃった。"
53,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_001","君は……いったい……!?
エリーにどこか似ているが……。"
54,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_002","事件屋男爵、ブリアルディアンさん。
私がエリーに似ているのは当然よ。"
55,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_003","エリーは、ずっとずっと一緒にいた……
大切なお姉ちゃんなんだから。"
56,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_004","(-セシー-)一応はじめまして、皆さん。
私はエリーの妹、セシーよ。"
57,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_005","(-セシー-)なによその、幽霊でも見る目は。
私たち姉妹は、亡霊でもなんでもないわ。
シラディハ貴族の末裔……ってだけよ。"
58,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_006","(-セシー-)ふふ、冷静に考えてみてよ。
これだけの犯行、単独犯なわけないでしょう?
貴方たち、お姉ちゃんと一緒に「怪盗白仮面」を見てたじゃない。"
59,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_007","(-セシー-)今まで貴方たちが見ていた「怪盗白仮面」は、私……。
捜査状況を逐一、お姉ちゃんに教えてもらっていたから、
とってもやりやすかったわ。"
60,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_008","(-セシー-)それに、貴方たちが協力してくれたから、
お姉ちゃんの記事も盛り上がったしね。
おかげで、ウルダハの馬鹿な市民の注目を集められたもの。"
61,"TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_100_009","セシー殿……。
……ふたりの目的は、なんなのですかな?"
62,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_010","(-セシー-)……復讐よ!
シラディハの民をゾンビーに変えた、ウルダハへの復讐!"
63,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_011","待て、自国の民をゾンビーにする秘薬を生み出したのは、
シラディハではないのか?"
64,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_012","(-セシー-)違うわ!
ねぇ、そこの死にぞこない! そうでしょ!?"
65,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_013","(-セシー-)シラディハの民はね……
ウルダハが開発した「ゾンビパウダー」によって、
ゾンビー化「させられた」のよ!!"
66,"TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_100_014","な……んですと……!?"
67,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_015","(-セシー-)今回の事件で使った「ゾンビパウダー」は、
私の先祖がウルダハ兵から奪った、戦利品の僅かな残りよ。"
68,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_016","(-セシー-)そこの女を含む、「天秤委員会」の連中はねぇ!
その真実に近づくものを、闇に葬ってきたのよ!!"
69,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_017","(-セシー-)フン……まぁいいわ。
どうせ最後には、全員死ぬんだから。"
70,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_018","……どういうことだ。"
71,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_019","(-セシー-)……「怪盗白仮面」みたいなお騒がせ者って、
ウルダハのバカどもに、結構人気なんですってね。"
72,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_020","(-セシー-)フフフ……そのお騒がせ者の目的が、
市民を全員、ゾンビーに変えることだって知ったら、
みんなは、どんな顔をするのかしらね!?"
73,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_021","(-セシー-)シラディハの軍は戦争の最中、
ウルダハの歩哨から奪った大量の「ゾンビパウダー」を、
「特別な宝物庫」にしまったの。"
74,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_022","(-セシー-)その宝物庫の鍵こそが「ベラフディア四大神器」……。
そう、あれは元々、シラディハが所有していたものなのよ。"
75,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_023","(-セシー-)お姉ちゃんは今ごろ、
大量の「ゾンビパウダー」を手に入れてるはず。
ウルダハの市民全員に、たっぷり撒くために……ね♪"
76,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_024","そん……な……!"
77,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_000","……だけど、その前に。
お前だけでも、私の手で裁いてやる!
ゾンビーになっちまいな、この嘘つきクソ女!!!"
78,"TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_001","危ないですぞ!!!!"
79,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_002","ヒルディブランド!!"
80,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_003","なんで……アンタが……!!"
81,"TEXT_CHRHDB504_00493_HATENA_000_004","(-????-)アンタがついていながら、
なんなのよ、この体たらくはーーーーーーーーー!!!!"
82,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_004","アンタがついていながら、
なんなのよ、この体たらくはーーーーーーーーー!!!!"
83,"TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_005","あ、あの黒い気配は、やはり……!
ママ……ジュリアンだったのかーーーーーーーー!!!!"
84,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_006","え、ええと……。
ヒルディブランドの……母親?"
85,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_007","よ、ようやく、いつもの明るい雰囲気になってきたか!?
そろそろ、オレが出てもいい雰囲気だな!?
さぁ、勝負だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
86,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_008","可愛い息子が倒れてるのに、
明るい雰囲気もくそもないわよ、この木偶の坊!!!!"
87,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_009","アンタ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とかいったっけ!?"
88,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_010","いつも息子と仲良くしてくれて、ありがとうね!
アタシは、ヒルディちゃんの母親のジュリアンよ!"
89,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_011","アタシがうるさく構い過ぎたせいで、
息子が反発して、家出しちゃったもんでね。
今回は旦那に任せて、そっと見守ろうと思ってたのに……。"
90,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_012","ん~もう! とんだ計算ミスだわよ!
アンタ、力貸してくれるわよね!?"
91,"TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_030","ゴ、ゴッドベルト殿の奥様……ですか。"
92,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_035","ヒルディブランドの母親……強烈だな。"
93,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_050","ん~もう!
久しぶりに間近で見た息子が、昏倒中ってどういうこと!?"
94,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_051","幸い発見が早かったから、
「ゾンビパウダー」の毒素が全身に回る前に浄化できれば、
症状を緩和することができるかもしれないわ……。"
95,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_052","国際市場のシントゴートから「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」、
あと、貿易商のゲストさんに「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰ってきて!
それがあれば、浄化用の「聖水」ができるわ!"
96,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_053","では、ぼくは、ポンコツの助手を探してこよう。
この女に変装される際、
ウルダハのどこかに捨て置かれた可能性がある。"
97,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_054","おぉ、いててて……。
……ええと、ヒルちゃん大丈夫か?"
98,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_055","大丈夫かどうかは、アンタたち次第よ!
アンタは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を手伝いなさい!"
99,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_056","わ、わ、わかったよぉ……。
……こ、国際市場に先に行ってるぜ……。"
100,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_060","国際市場のシントゴートから「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」、
あと、貿易商のゲストさんに「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰ってきて!
それがあれば、浄化用の「聖水」ができるわ!"
101,"TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_100","「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」が欲しいのかい?
残念だけど、最後の一個に買い手がついちゃってね。"
102,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_101","そんなこと言ってる場合かよ。
こっちは、ダチの生死がかかってるんだぜ?"
103,"TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_102","そんなことを言われたってねぇ……。
そうだなぁ、代わりに、
「キマイラの被膜」をくれたら考えてもいいけど?"
104,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_103","オイオイ、そんなお使いをしてる時間はねぇんだよ!!"
105,"TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_104","(-????-)誰かと思ったら、コロセウムで戦った冒険者じゃないか。
いったい、どうしたんだ?"
106,"TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_105","……ふん、そういう事情か。
キマイラなら、修行で狩ってきたところでな。
ちょうど被膜も採ってきているから、くれてやろう。"
107,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_106","おお……姉ちゃん、ありがとよ!"
108,"TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_107","ふん、礼は不要だ。
事件屋に、恩をきせられたままなのが不愉快なだけでね。"
109,"TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_108","ありゃあ、「剣風のアヴィラ」さんじゃねぇか。
下積みからやりなおして、活躍してるんだよ。
さて、言った手前仕方ねぇ、約束の物だ、持っていきな!"
110,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_109","ツンツンした姉ちゃんだけど、イイ奴だな!
おし、次は貿易商のゲストさん……とやらを探そうぜ!"
111,"TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_120","「剣風のアヴィラ」さんが来てくれるなんて、嬉しいね!
最近ファンになったところなんだよ!"
112,"TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_150","……なに、マンダヴィル家のお騒がせ子息が危篤だって?
それで夫人が「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」をよこせと?"
113,"TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_152","……ふん、お断りだね。
あの夫婦、我が商会に不利な条件を呈示しておきながら、
都合のいいときだけ我々を頼ろうなんて甘いのさ。"
114,"TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_153","さぁ、私はこれから舞踏会なんだ。
……失礼するよ。"
115,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_154","なんなんだ、ここの連中は!!
人の生死がかかってるのに、面目のほうが優先なのかよ!!"
116,"TEXT_CHRHDB504_00493_VANNES_000_155","(-????-)……あの婚約パーティの件で、親父はへそを曲げちまったが、
俺は君を一目見て、恋の深海に溺れてしまった……。
だから、お願いします……俺と踊ってください!!!"
117,"TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_156","……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
こんなところでお会いするなんて、いかがなさったのですか?"
118,"TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_157","まぁ、あの事件屋様が……。"
119,"TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_158","やあ、瑠璃色の乙女、アラベラちゃんじゃないか!
そんな小汚い冒険者放っておいて、
私のダンスパートナーになってくれないかい?"
120,"TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_159","お誘い、光栄ですわ。
喜んでお受けいたします。"
121,"TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_160","ただし……条件があります。
この方のお願いを、聞いてあげていただけませんか?
私がお世話になったお方なのです。"
122,"TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_161","……アラベラちゃんがそういうなら……しかたない。
ほら、「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」だ、持っていけばいい。"
123,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_162","ヒルちゃんやお前の人脈は、大したもんだなぁ!
……さあ、あとは、あのおっかない母ちゃんに渡すだけだぜ!"
124,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_200","「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を、
受け取ってこれたんだろうね!?"
125,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_201","あら、やるじゃない!
さすが息子の友達ねっ!"
126,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_202","それじゃあ……
あとは私のラブリークッキングに任せて?"
127,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_100_202","いくわよ……!
マンダヴィル・ステディハンドXX"
128,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_203","よし、これでいいはず。
あとは本人の体力次第ね……。
私の可愛い息子が、こんなところでくたばるわけないわ。"
129,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_204","ポンコツの助手を見つけた。
パールレーンの片隅で呑気に寝てたよ。"
130,"TEXT_CHRHDB504_00493_NASHUMHAKARACCA_000_205","気持ちよかったです~!"
131,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_206","それより、エリーがシラディハ遺跡で見つかったそうだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに向かおう。"
132,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_207","私は、息子を寝室に移動させて、様子を見ておくわ。
この手の病気に詳しそうな専門家にも、声をかけてるの。
その人たちが来るのを待たなくちゃ。"
133,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_208","さあ、アンタたちは早くいってらっしゃい!
ウルダハの未来は、任せたわよ?"
134,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_209","……しゃあねえ、ヒルちゃんのためだ。
オレも一肌脱ぐとするか!!"
135,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_210","あ、そこの木偶の坊、あんた力あるでしょ?
マーケットで、ファイアクリスタルを山ほど買ってきてくれる?"
136,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_211","たくさん熱湯を用意して、
部屋の湿度を一定に保ちたいのよ。"
137,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_212","え、ええ~!? オレが~!?"
138,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_300","……ったく、オレは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦いたいだけなのに、
とんでもねぇ事件に巻き込まれちまった……。"
139,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_301","それにしても、ヒルちゃんも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
いろいろな友達に支えられてるんだなぁ……。
まったく、羨ましいかぎりだぜ。"
140,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_302","……オレだって、とびっきりの「友人」がいたんだ……。
なあ、エンキドゥ……?"
141,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_303","あーあ……緑色のアイツがここにいたらなぁ……。
そしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって、
ひとひねりだっていうのに……!"
142,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_304","うう、アイツが……ここにいたら……!
ここに……いたら……!"
143,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_305","わわっ、なんだこの光は!!
木箱の中にあったクリスタルが、すっからかんになってる!"
144,"TEXT_CHRHDB504_00493_ENKIDU_000_306","(-????-)お、お前……!
ギルガメッシュか……!?"
145,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_307","…………へ?
その声…………っ!?"
146,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_308","…………お前はいつも……遅いんだよぉっ!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_00 見知らぬ女性は、何かを知っているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_01 現れた女性は、エリーの妹のセシーだった。セシーが投げたゾンビパウダーを受けたヒルディブランドは、倒れてしまった。宝物庫前に現れた、ヒルディブランドの母親「ジュリアン」に話を聞こう。
6 2 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_02 ジュリアンは、<Sheet(EventItem,2001559,0)/>と<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を使って、ゾンビパウダーの毒素がまわりきる前に浄化をしたいそうだ。まずは、ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」を貰おう。
7 3 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_03 再会したアヴィラのおかげで、<Sheet(EventItem,2001559,0)/>を手に入れることができた。次は、政庁層の「ゲスト」に「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰おう。
8 4 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_04 再会したアラベラのおかげで、<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を入手することができた。宝物庫前の「ジュリアン」に「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_05 ジュリアンに指定の物を渡した。あとは、ヒルディブランドの体力次第だというが……。
10 6 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_06
11 7 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_07
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25 21 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_00 ジュリアンと話す
29 25 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_01 シントゴートから<Sheet(EventItem,2001559,0)/>を入手
30 26 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_02 ゲストから<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を入手
31 27 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_03 ジュリアンに<Sheet(EventItem,2001559,0)/>と<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を渡す
32 28 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_04
33 29 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_05
34 30 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_06
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51 47 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_020 か、彼女はいったい……!?
53 49 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_021 ま、また2枚被っているのか……? いや、それにしても彼女は……エリーに似ている。
54 50 TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_022 手紙の差出人の言うとおり……でしたな。
55 51 TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_023 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、話を聞いてみましょう。
56 52 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_000 ……あーあ、見られちゃった。
57 53 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_001 君は……いったい……!? エリーにどこか似ているが……。
58 54 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_002 事件屋男爵、ブリアルディアンさん。 私がエリーに似ているのは当然よ。
59 55 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_003 エリーは、ずっとずっと一緒にいた…… 大切なお姉ちゃんなんだから。
60 56 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_004 (-セシー-)一応はじめまして、皆さん。 私はエリーの妹、セシーよ。
61 57 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_005 (-セシー-)なによその、幽霊でも見る目は。 私たち姉妹は、亡霊でもなんでもないわ。 シラディハ貴族の末裔……ってだけよ。
62 58 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_006 (-セシー-)ふふ、冷静に考えてみてよ。 これだけの犯行、単独犯なわけないでしょう? 貴方たち、お姉ちゃんと一緒に「怪盗白仮面」を見てたじゃない。
63 59 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_007 (-セシー-)今まで貴方たちが見ていた「怪盗白仮面」は、私……。 捜査状況を逐一、お姉ちゃんに教えてもらっていたから、 とってもやりやすかったわ。
64 60 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_008 (-セシー-)それに、貴方たちが協力してくれたから、 お姉ちゃんの記事も盛り上がったしね。 おかげで、ウルダハの馬鹿な市民の注目を集められたもの。
65 61 TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_100_009 セシー殿……。 ……ふたりの目的は、なんなのですかな?
66 62 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_010 (-セシー-)……復讐よ! シラディハの民をゾンビーに変えた、ウルダハへの復讐!
67 63 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_011 待て、自国の民をゾンビーにする秘薬を生み出したのは、 シラディハではないのか?
68 64 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_012 (-セシー-)違うわ! ねぇ、そこの死にぞこない! そうでしょ!?
69 65 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_013 (-セシー-)シラディハの民はね…… ウルダハが開発した「ゾンビパウダー」によって、 ゾンビー化「させられた」のよ!!
70 66 TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_100_014 な……んですと……!?
71 67 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_015 (-セシー-)今回の事件で使った「ゾンビパウダー」は、 私の先祖がウルダハ兵から奪った、戦利品の僅かな残りよ。
72 68 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_016 (-セシー-)そこの女を含む、「天秤委員会」の連中はねぇ! その真実に近づくものを、闇に葬ってきたのよ!!
73 69 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_017 (-セシー-)フン……まぁいいわ。 どうせ最後には、全員死ぬんだから。
74 70 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_018 ……どういうことだ。
75 71 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_019 (-セシー-)……「怪盗白仮面」みたいなお騒がせ者って、 ウルダハのバカどもに、結構人気なんですってね。
76 72 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_020 (-セシー-)フフフ……そのお騒がせ者の目的が、 市民を全員、ゾンビーに変えることだって知ったら、 みんなは、どんな顔をするのかしらね!?
77 73 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_021 (-セシー-)シラディハの軍は戦争の最中、 ウルダハの歩哨から奪った大量の「ゾンビパウダー」を、 「特別な宝物庫」にしまったの。
78 74 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_022 (-セシー-)その宝物庫の鍵こそが「ベラフディア四大神器」……。 そう、あれは元々、シラディハが所有していたものなのよ。
79 75 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_023 (-セシー-)お姉ちゃんは今ごろ、 大量の「ゾンビパウダー」を手に入れてるはず。 ウルダハの市民全員に、たっぷり撒くために……ね♪
80 76 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_024 そん……な……!
81 77 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_000 ……だけど、その前に。 お前だけでも、私の手で裁いてやる! ゾンビーになっちまいな、この嘘つきクソ女!!!
82 78 TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_001 危ないですぞ!!!!
83 79 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_002 ヒルディブランド!!
84 80 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_003 なんで……アンタが……!!
85 81 TEXT_CHRHDB504_00493_HATENA_000_004 (-????-)アンタがついていながら、 なんなのよ、この体たらくはーーーーーーーーー!!!!
86 82 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_004 アンタがついていながら、 なんなのよ、この体たらくはーーーーーーーーー!!!!
87 83 TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_005 あ、あの黒い気配は、やはり……! ママ……ジュリアンだったのかーーーーーーーー!!!!
88 84 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_006 え、ええと……。 ヒルディブランドの……母親?
89 85 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_007 よ、ようやく、いつもの明るい雰囲気になってきたか!? そろそろ、オレが出てもいい雰囲気だな!? さぁ、勝負だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
90 86 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_008 可愛い息子が倒れてるのに、 明るい雰囲気もくそもないわよ、この木偶の坊!!!!
91 87 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_009 アンタ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とかいったっけ!?
92 88 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_010 いつも息子と仲良くしてくれて、ありがとうね! アタシは、ヒルディちゃんの母親のジュリアンよ!
93 89 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_011 アタシがうるさく構い過ぎたせいで、 息子が反発して、家出しちゃったもんでね。 今回は旦那に任せて、そっと見守ろうと思ってたのに……。
94 90 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_012 ん~もう! とんだ計算ミスだわよ! アンタ、力貸してくれるわよね!?
95 91 TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_030 ゴ、ゴッドベルト殿の奥様……ですか。
96 92 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_035 ヒルディブランドの母親……強烈だな。
97 93 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_050 ん~もう! 久しぶりに間近で見た息子が、昏倒中ってどういうこと!?
98 94 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_051 幸い発見が早かったから、 「ゾンビパウダー」の毒素が全身に回る前に浄化できれば、 症状を緩和することができるかもしれないわ……。
99 95 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_052 国際市場のシントゴートから「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」、 あと、貿易商のゲストさんに「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰ってきて! それがあれば、浄化用の「聖水」ができるわ!
100 96 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_053 では、ぼくは、ポンコツの助手を探してこよう。 この女に変装される際、 ウルダハのどこかに捨て置かれた可能性がある。
101 97 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_054 おぉ、いててて……。 ……ええと、ヒルちゃん大丈夫か?
102 98 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_055 大丈夫かどうかは、アンタたち次第よ! アンタは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を手伝いなさい!
103 99 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_056 わ、わ、わかったよぉ……。 ……こ、国際市場に先に行ってるぜ……。
104 100 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_060 国際市場のシントゴートから「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」、 あと、貿易商のゲストさんに「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰ってきて! それがあれば、浄化用の「聖水」ができるわ!
105 101 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_100 「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」が欲しいのかい? 残念だけど、最後の一個に買い手がついちゃってね。
106 102 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_101 そんなこと言ってる場合かよ。 こっちは、ダチの生死がかかってるんだぜ?
107 103 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_102 そんなことを言われたってねぇ……。 そうだなぁ、代わりに、 「キマイラの被膜」をくれたら考えてもいいけど?
108 104 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_103 オイオイ、そんなお使いをしてる時間はねぇんだよ!!
109 105 TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_104 (-????-)誰かと思ったら、コロセウムで戦った冒険者じゃないか。 いったい、どうしたんだ?
110 106 TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_105 ……ふん、そういう事情か。 キマイラなら、修行で狩ってきたところでな。 ちょうど被膜も採ってきているから、くれてやろう。
111 107 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_106 おお……姉ちゃん、ありがとよ!
112 108 TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_107 ふん、礼は不要だ。 事件屋に、恩をきせられたままなのが不愉快なだけでね。
113 109 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_108 ありゃあ、「剣風のアヴィラ」さんじゃねぇか。 下積みからやりなおして、活躍してるんだよ。 さて、言った手前仕方ねぇ、約束の物だ、持っていきな!
114 110 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_109 ツンツンした姉ちゃんだけど、イイ奴だな! おし、次は貿易商のゲストさん……とやらを探そうぜ!
115 111 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_120 「剣風のアヴィラ」さんが来てくれるなんて、嬉しいね! 最近ファンになったところなんだよ!
116 112 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_150 ……なに、マンダヴィル家のお騒がせ子息が危篤だって? それで夫人が「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」をよこせと?
117 113 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_152 ……ふん、お断りだね。 あの夫婦、我が商会に不利な条件を呈示しておきながら、 都合のいいときだけ我々を頼ろうなんて甘いのさ。
118 114 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_153 さぁ、私はこれから舞踏会なんだ。 ……失礼するよ。
119 115 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_154 なんなんだ、ここの連中は!! 人の生死がかかってるのに、面目のほうが優先なのかよ!!
120 116 TEXT_CHRHDB504_00493_VANNES_000_155 (-????-)……あの婚約パーティの件で、親父はへそを曲げちまったが、 俺は君を一目見て、恋の深海に溺れてしまった……。 だから、お願いします……俺と踊ってください!!!
121 117 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_156 ……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! こんなところでお会いするなんて、いかがなさったのですか?
122 118 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_157 まぁ、あの事件屋様が……。
123 119 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_158 やあ、瑠璃色の乙女、アラベラちゃんじゃないか! そんな小汚い冒険者放っておいて、 私のダンスパートナーになってくれないかい?
124 120 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_159 お誘い、光栄ですわ。 喜んでお受けいたします。
125 121 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_160 ただし……条件があります。 この方のお願いを、聞いてあげていただけませんか? 私がお世話になったお方なのです。
126 122 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_161 ……アラベラちゃんがそういうなら……しかたない。 ほら、「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」だ、持っていけばいい。
127 123 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_162 ヒルちゃんやお前の人脈は、大したもんだなぁ! ……さあ、あとは、あのおっかない母ちゃんに渡すだけだぜ!
128 124 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_200 「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を、 受け取ってこれたんだろうね!?
129 125 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_201 あら、やるじゃない! さすが息子の友達ねっ!
130 126 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_202 それじゃあ…… あとは私のラブリークッキングに任せて?
131 127 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_100_202 いくわよ……! マンダヴィル・ステディハンドXX!
132 128 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_203 よし、これでいいはず。 あとは本人の体力次第ね……。 私の可愛い息子が、こんなところでくたばるわけないわ。
133 129 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_204 ポンコツの助手を見つけた。 パールレーンの片隅で呑気に寝てたよ。
134 130 TEXT_CHRHDB504_00493_NASHUMHAKARACCA_000_205 気持ちよかったです~!
135 131 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_206 それより、エリーがシラディハ遺跡で見つかったそうだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに向かおう。
136 132 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_207 私は、息子を寝室に移動させて、様子を見ておくわ。 この手の病気に詳しそうな専門家にも、声をかけてるの。 その人たちが来るのを待たなくちゃ。
137 133 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_208 さあ、アンタたちは早くいってらっしゃい! ウルダハの未来は、任せたわよ?
138 134 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_209 ……しゃあねえ、ヒルちゃんのためだ。 オレも一肌脱ぐとするか!!
139 135 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_210 あ、そこの木偶の坊、あんた力あるでしょ? マーケットで、ファイアクリスタルを山ほど買ってきてくれる?
140 136 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_211 たくさん熱湯を用意して、 部屋の湿度を一定に保ちたいのよ。
141 137 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_212 え、ええ~!? オレが~!?
142 138 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_300 ……ったく、オレは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦いたいだけなのに、 とんでもねぇ事件に巻き込まれちまった……。
143 139 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_301 それにしても、ヒルちゃんも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 いろいろな友達に支えられてるんだなぁ……。 まったく、羨ましいかぎりだぜ。
144 140 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_302 ……オレだって、とびっきりの「友人」がいたんだ……。 なあ、エンキドゥ……?
145 141 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_303 あーあ……緑色のアイツがここにいたらなぁ……。 そしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって、 ひとひねりだっていうのに……!
146 142 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_304 うう、アイツが……ここにいたら……! ここに……いたら……!
147 143 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_305 わわっ、なんだこの光は!! 木箱の中にあったクリスタルが、すっからかんになってる!
148 144 TEXT_CHRHDB504_00493_ENKIDU_000_306 (-????-)お、お前……! ギルガメッシュか……!?
149 145 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_307 …………へ? その声…………っ!?
150 146 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_308 …………お前はいつも……遅いんだよぉっ!!
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48,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_000","ご機嫌よう。
ここは、巴術の発展を目指して調査、研究を行う
「巴術士ギルド」の受付窓口です。"
49,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_001","巴術とは、生命の神秘を解き明かした
「魔紋」と呼ばれる幾何学紋様を用いて、
己のエーテルを魔法的効果に変換する技術です。"
50,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_002","巴術を修める意思をお持ちならば、
巴術士ギルドへの所属をお勧めします。
ともに巴術の発展に尽力しませんか?"
51,"TEXT_CLSACN001_00451_Q1_000_000","巴術士ギルドに入門する?"
52,"TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_001","はい"
53,"TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_002","いいえ"
54,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_5","フフ、賢明な判断です。
知的好奇心の乏しい方に、
深淵なる巴術の道を歩むことなど不可能ですから。"
55,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_010","フフ、意欲は賞賛に値しますが……
貴方の実力が、意欲に追いついていないご様子。
今は、貴方が習得中の術に専心するのが得策です。"
56,"TEXT_CLSACN001_00451_SYSTEM_000_011","ほかのクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
57,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_20","フフ、そうおっしゃると予想しておりました。
早速ですが、向学心旺盛な貴方に、
「巴術士ギルド」の沿革を講説しましょう。"
58,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_21","巴術は、南洋諸島で発展した算術が起源です。
かの地では、あらゆる自然現象を
算術的に表現する研究が進められていました。"
59,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_22","その過程で、魔法に用いる魔法陣を、
算術的に表した「魔紋」が編み出され、
新たな魔法体系「巴術」が成立したのです。"
60,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_23","交易船でリムサ・ロミンサへ渡ってきた巴術士は、
知識層として迎えられ、提督の相談役や法務に、
携わるようになっていったのです。"
61,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_24","ですが、巴術士の育成は伝統的な師弟関係に依存し、
「限られた者の魔法」であり続けました。
これを憂慮されたのが、メルウィブ提督です。"
62,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_25","提督は、「巴術士ギルド」を設立され、
巴術士に研究の場と資金を与え、
後継の育成を積極的に取り組まれています。"
63,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_26","とはいえ、難解な巴術の学びは平坦ではありません。
それでも「巴術士ギルド」への入門をご希望なら
再度、私に申し出てください。"
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52 48 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_000 ご機嫌よう。 ここは、巴術の発展を目指して調査、研究を行う 「巴術士ギルド」の受付窓口です。
53 49 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_001 巴術とは、生命の神秘を解き明かした 「魔紋」と呼ばれる幾何学紋様を用いて、 己のエーテルを魔法的効果に変換する技術です。
54 50 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_002 巴術を修める意思をお持ちならば、 巴術士ギルドへの所属をお勧めします。 ともに巴術の発展に尽力しませんか?
55 51 TEXT_CLSACN001_00451_Q1_000_000 巴術士ギルドに入門する?
56 52 TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_001 はい
57 53 TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_002 いいえ
58 54 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_5 フフ、賢明な判断です。 知的好奇心の乏しい方に、 深淵なる巴術の道を歩むことなど不可能ですから。
59 55 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_010 フフ、意欲は賞賛に値しますが…… 貴方の実力が、意欲に追いついていないご様子。 今は、貴方が習得中の術に専心するのが得策です。
60 56 TEXT_CLSACN001_00451_SYSTEM_000_011 ほかのクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
61 57 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_20 フフ、そうおっしゃると予想しておりました。 早速ですが、向学心旺盛な貴方に、 「巴術士ギルド」の沿革を講説しましょう。
62 58 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_21 巴術は、南洋諸島で発展した算術が起源です。 かの地では、あらゆる自然現象を 算術的に表現する研究が進められていました。
63 59 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_22 その過程で、魔法に用いる魔法陣を、 算術的に表した「魔紋」が編み出され、 新たな魔法体系「巴術」が成立したのです。
64 60 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_23 交易船でリムサ・ロミンサへ渡ってきた巴術士は、 知識層として迎えられ、提督の相談役や法務に、 携わるようになっていったのです。
65 61 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_24 ですが、巴術士の育成は伝統的な師弟関係に依存し、 「限られた者の魔法」であり続けました。 これを憂慮されたのが、メルウィブ提督です。
66 62 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_25 提督は、「巴術士ギルド」を設立され、 巴術士に研究の場と資金を与え、 後継の育成を積極的に取り組まれています。
67 63 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_26 とはいえ、難解な巴術の学びは平坦ではありません。 それでも「巴術士ギルド」への入門をご希望なら 再度、私に申し出てください。
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0,"TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_00","巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_01","ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドの本棚前にいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_02","巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムに、ギルドへの入門の意思を伝えたところ、「<Sheet(Item,2142,0)/>」を手渡された。これを装備して、もう一度「トゥビルゲイム」に声をかけよう。"
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24,"TEXT_CLSACN011_00452_TODO_00","トゥビルゲイムと話す"
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48,"TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_000","さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね?"
49,"TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_005","どうやら、まだ決めかねているようですね。
巴術を学ぶ決意が固まったなら
また声をおかけください。"
50,"TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_010","英断でしたね。
早速、ギルドマスターへ入門の意思を
告げていただきたいのですが……"
51,"TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_011","故あって、現在ギルドマスターは不在です。
代わりにギルドの運営にあたっている
ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」へお伝えください。"
52,"TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_012","彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。
そこの本棚の前にいらっしゃいますから
声をおかけください。"
53,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_020","ようこそ「巴術士ギルド」へ。
ギルドマスター代理のトゥビルゲイムだ。
巴術とギルドの歴史は、もう聞いたね?"
54,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_021","説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。
魔法生命体「カーバンクル」を生み出し、
使役する魔法なんかは、その象徴だね。"
55,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_022","だが、巴術の肝ってのは、
すべての命題に明確な解を求めることにある。
これは戦いにおいても同じさ。"
56,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_023","勝利という命題のために、戦術という解を求める。
そんなわけで、巴術士には冷静に戦況を読み、
瞬時に最適な魔法を選ぶ力が求められるんだ。"
57,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_024","さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる
巴術の命題に取り組む覚悟はあるのかい?"
58,"TEXT_CLSACN011_00452_Q1_000_000","巴術の命題に取り組む覚悟はある?"
59,"TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_001","はい"
60,"TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_002","いいえ"
61,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_030","そうか、それはちょっと残念だね……。
まぁ、ヘタに入門して逃げ出すよりはマシか。
巴術を学びたくなったら、またおいで。"
62,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_035","断言したね。
ならば、まずはこの「<Sheet(Item,2142,0)/>」を装備して
あたしに見せておくれ。"
63,"TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_040","新しいクラスを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
クラスチェンジができます。"
64,"TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_041","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
65,"TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_042","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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4 0 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_00 巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_01 ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドの本棚前にいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_02 巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムに、ギルドへの入門の意思を伝えたところ、「<Sheet(Item,2142,0)/>」を手渡された。これを装備して、もう一度「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
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28 24 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_00 トゥビルゲイムと話す
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52 48 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_000 さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね?
53 49 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_005 どうやら、まだ決めかねているようですね。 巴術を学ぶ決意が固まったなら また声をおかけください。
54 50 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_010 英断でしたね。 早速、ギルドマスターへ入門の意思を 告げていただきたいのですが……
55 51 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_011 故あって、現在ギルドマスターは不在です。 代わりにギルドの運営にあたっている ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」へお伝えください。
56 52 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_012 彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。 そこの本棚の前にいらっしゃいますから 声をおかけください。
57 53 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_020 ようこそ「巴術士ギルド」へ。 ギルドマスター代理のトゥビルゲイムだ。 巴術とギルドの歴史は、もう聞いたね?
58 54 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_021 説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。 魔法生命体「カーバンクル」を生み出し、 使役する魔法なんかは、その象徴だね。
59 55 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_022 だが、巴術の肝ってのは、 すべての命題に明確な解を求めることにある。 これは戦いにおいても同じさ。
60 56 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_023 勝利という命題のために、戦術という解を求める。 そんなわけで、巴術士には冷静に戦況を読み、 瞬時に最適な魔法を選ぶ力が求められるんだ。
61 57 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_024 さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる 巴術の命題に取り組む覚悟はあるのかい?
62 58 TEXT_CLSACN011_00452_Q1_000_000 巴術の命題に取り組む覚悟はある?
63 59 TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_001 はい
64 60 TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_002 いいえ
65 61 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_030 そうか、それはちょっと残念だね……。 まぁ、ヘタに入門して逃げ出すよりはマシか。 巴術を学びたくなったら、またおいで。
66 62 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_035 断言したね。 ならば、まずはこの「<Sheet(Item,2142,0)/>」を装備して あたしに見せておくれ。
67 63 TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_040 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。
68 64 TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_041 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
69 65 TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_042 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_00","巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_01","ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドにいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_02","トゥビルゲイムから巴術を学ぶ意思を証明する試練を言い渡された。低地ラノシアにて、巴術で「ラット」、「オーレリア」、「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。"
3,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_03","指定された魔物の討伐を終えた。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_04","冒険者は試練を達成し、覚悟を証明したことで、巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムから、ギルドへの入門を認められた。彼女の指導に従い、実戦を積んで巴術に慣れ親しもう。
※巴術士のレベルが5以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_000","さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね?"
49,"TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_005","どうやら、まだ決めかねているようですね。
巴術を学ぶ決意が固まったなら、
また声をおかけください。"
50,"TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_010","英断でしたね。
早速、ギルドマスターへ入門の意思を
告げていただきたいのですが……"
51,"TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_011","故あって、現在ギルドマスターは不在です。
代わりにギルドの運営にあたっている
ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」へお伝えください。"
52,"TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_012","彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。
そこの本棚の前にいらっしゃいますから
声をおかけください。"
53,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_020","ようこそ「巴術士ギルド」へ。
ギルドマスター代理のトゥビルゲイムだ。
巴術とギルドの歴史は、もう聞いたね?"
54,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_021","説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。
魔法生命体「カーバンクル」を生み出し、
使役する魔法なんかは、その象徴だね。"
55,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_022","だが、巴術の肝ってのは、
すべての命題に明確な解を求めることにある。
これは戦いにおいても同じさ。"
56,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_023","勝利という命題のために、戦術という解を求める。
そんなわけで、巴術士には冷静に戦況を読み、
瞬時に最適な魔法を選ぶ力が求められるんだ。"
57,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_024","さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる
巴術の命題に取り組む覚悟はあるのかい?"
58,"TEXT_CLSACN020_00453_Q1_000_000","巴術の命題に取り組む覚悟はある?"
59,"TEXT_CLSACN020_00453_A1_000_001","はい"
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61,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_030","そうか、それはちょっと残念だね……。
まぁ、ヘタに入門して逃げ出すよりはマシか。
巴術を学びたくなったら、またおいで。"
62,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_035","断言したね。
ならば、その答えに偽りないことを
証明してもらうとしようかね。"
63,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_036","低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、
「レディバグ」を3匹ずつ倒してみせておくれ。"
64,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_037","どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。
巴術に不慣れなお前さんにとっても手頃な相手だろう。
冷静な判断力さえ失わなければな。"
65,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_038","試練を達成した暁には、お前さんを
正式に「巴術士ギルド」の一員として迎えるからね。
がんばっておいで。"
66,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_040","おかえり、見事に成し遂げられたようだね?
では改めて……ようこそ「巴術士ギルド」へ!
今日は、巴術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の誕生日だ。"
67,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_100_040","誕生日祝いと言っちゃなんだが、
お前さんに、この「討伐手帳」を贈るよ。"
68,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_101_040","これには、巴術の鍛錬に適した相手が記されている。
この手帳に記された敵と実際に戦うことで、
戦術策定の勘所を体に刻みこむといい。"
69,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_041","さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。
実戦こそ、座学に勝る学びだからね。"
70,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_042","カーバンクルの召喚に慣れてきたら
あたしに鍛錬の成果を見せにきておくれ。
ここで、お前さんの帰りを待っているよ。"
71,"TEXT_CLSACN020_00453_SYSTEM_000_043","「巴術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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4 0 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_00 巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_01 ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドにいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_02 トゥビルゲイムから巴術を学ぶ意思を証明する試練を言い渡された。低地ラノシアにて、巴術で「ラット」、「オーレリア」、「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。
7 3 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_03 指定された魔物の討伐を終えた。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_04 冒険者は試練を達成し、覚悟を証明したことで、巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムから、ギルドへの入門を認められた。彼女の指導に従い、実戦を積んで巴術に慣れ親しもう。 ※巴術士のレベルが5以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_00 トゥビルゲイムと話す
29 25 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_01 巴術でラットを討伐
30 26 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_02 巴術でオーレリアを討伐
31 27 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_03 巴術でレディバグを討伐
32 28 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_04 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
33 29 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_05
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53 49 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_005 どうやら、まだ決めかねているようですね。 巴術を学ぶ決意が固まったなら、 また声をおかけください。
54 50 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_010 英断でしたね。 早速、ギルドマスターへ入門の意思を 告げていただきたいのですが……
55 51 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_011 故あって、現在ギルドマスターは不在です。 代わりにギルドの運営にあたっている ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」へお伝えください。
56 52 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_012 彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。 そこの本棚の前にいらっしゃいますから 声をおかけください。
57 53 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_020 ようこそ「巴術士ギルド」へ。 ギルドマスター代理のトゥビルゲイムだ。 巴術とギルドの歴史は、もう聞いたね?
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4 0 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_00 受け取った「<Sheet(Item,2142,0)/>」を装備して、巴術士ギルド代理「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
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30 26 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_02 巴術でレディバグを討伐
31 27 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_03 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
32 28 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_04
33 29 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_05
34 30 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_06
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50 46 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_22
51 47 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_23
52 48 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_001 うん、きまってるよ。 それじゃ、お前さんの巴術に取り組む覚悟に 偽りないことを証明してもらうとしようかね。
53 49 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_002 低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、 「レディバグ」を3匹ずつ倒してみせておくれ。
54 50 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_003 どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。 巴術に不慣れなお前さんにとっても手頃な相手だろう。 冷静な判断力さえ失わなければな。
55 51 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_004 試練を達成した暁には、お前さんを 正式に「巴術士ギルド」の一員として迎えるからね。 がんばっておいで。
56 52 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_010 おかえり、見事に成し遂げられたようだね? では改めて……ようこそ「巴術士ギルド」へ! 今日は、巴術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の誕生日だ。
57 53 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_011 さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。 実戦こそ、座学に勝る学びだからね。
58 54 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_012 カーバンクルの召喚に慣れてきたら あたしに鍛錬の成果を見せにきておくれ。 ここで、お前さんの帰りを待っているよ。
59 55 TEXT_CLSACN021_00454_SYSTEM_000_013 「巴術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+139
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_00","巴術士ギルドのギルドマスター代理トゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_01","巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。低地ラノシアにて、巴術で「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_02","指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_03","カーバンクルを扱う基礎は問題なしと認められた冒険者は、続いてメルヴァン税関公社が実施する荷物検査の演習を命じられた。ゼファー陸門の南にある「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_04","「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」の中から現れた魔物を討伐した。気を取り直して、ゼファー陸門の南にある「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を手に入れよう。"
5,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_05","荷物検査の演習にて、メルヴァン税関公社の主任検査官である巴術士のク・リヒャと出会い、巴術の講義を受けた。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_06","今回の演習は、すべて終了した。ギルドマスター代理トゥビルゲイムによると、戦術策定に長けるク・リヒャは、初級の魔道書だけで実績を上げ、メルヴァン税関公社で出世したのだという。そんな彼女の教えに従い、カーバンクルの扱いを集中的に研究していこう。
※巴術士のレベルが10以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_09",""
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24,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_00","巴術でドードーを討伐"
25,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_01","巴術でタイニー・マンドラゴラを討伐"
26,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_02","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
27,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_03","ゼファー陸門の南にある<Sheet(EObj,2001889,0)/>を調査"
28,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_04","<Sheet(EObj,2001889,0)/>を入手"
29,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_05","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
30,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_000","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
飯は、ちゃんと食べてるかい?
腹が減っては、とっさの判断も仕損じるよ?"
49,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_001","今回は、カーバンクルを扱う腕を確認させてもらう。
低地ラノシアで「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を
3体ずつ巴術で倒してみせてくれ。"
50,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_002","相手の動きを冷静に分析し、
最適な戦術を組み立て、カーバンクルを操るんだ。
それじゃ、気をつけて行っておいで。"
51,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_010","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
カーバンクルの扱いの基礎は押さえてるようだね。
次は応用編としゃれこもうか。"
52,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_012","メルヴァン税関公社の荷物検査を体験してもらうよ。
ゼファー陸門のすぐ南の断崖に
「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を用意した。"
53,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_013","これを調べたら、この「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を回収して
あたしに届けておくれ。"
54,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_014","実際の検査では、妨害目的で魔物が
積荷に紛れ込まされていることさえあるんだ。
そんな不測の事態も想定して、演習にあたってくれよ。"
55,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_21","(-????-)心配ご無用ですっ!
私のことなら、気にしないでいただけますか?
今、いいところですので、しばしお待ちを。"
56,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_22","(-????-)このような事態は日常茶飯事で、もとより想定済み。
そんなことより、注目すべきは本日の嬉しい誤算!
それはキミ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です!"
57,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_23","(-????-)キミの戦いを見ていたら、私の思考がはじけて
新たな戦術が、次々と閃いちゃいまして……。"
58,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_24","(-????-)想定される戦況の可能性を算出していたところ
9785番目で、つまずいてしまった次第です。"
59,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_25","(-????-)はいっ、これにて計算終了ですっ!"
60,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_26","大変お待たせいたしました。
遅ればせながら、はじめまして。
メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。"
61,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_27","このたび、トゥビルゲイム代理から
キミの試験監督、兼、指導員を拝命いたしました。
これから、一緒に巴術を学んでいきましょうね。"
62,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_031","戦いぶりから推察するに、
キミの巴術士としての腕前は、すでに申し分ありません。"
63,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_032","そこで、ひとつ、確認させてください。
戦闘時の魔紋選択に関する戦術策定において
キミは何を最優先事項と考えますか?"
64,"TEXT_CLSACN050_00455_Q1_000_000","戦術策定における最優先事項は?"
65,"TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_001","敵の裏をかくこと"
66,"TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_002","遊び心"
67,"TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_003","教えない"
68,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_033","うふふ。やはり私の仮説どおり。
これで、解が得られました。
キミが巴術士として大成する確率は……90%!"
69,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_034","なぜなら、キミと同じ答えをした巴術士を、
私、他にたった1人しか知りませんから。"
70,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_035","それは、この魔道書を私に与えてくれた偉大なお方
……巴術士ギルドのマスターです!"
71,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_036","ギルドマスターは、現在、行方は知れませんが
常々こうおっしゃっていたものです。"
72,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_037","「戦術とは、望む現実を作るためにある」と。"
73,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_038","どんなに高い潜在能力を有していても
鍛錬の戦術を誤れば、望む現実……
今の私たちなら「優秀な巴術士となる」ことはできません。"
74,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_039","そして、当面キミが採るべき戦術は、
カーバンクルの扱いを集中的に鍛錬することです。
カーバンクルを自在に扱えてこその巴術士ですから!"
75,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_040","これにて、演習は終了です。
キミは速やかにギルドへ帰還し、
「トゥビルゲイム」に報告してください。"
76,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_041","え、私ですか?
先ほど閃いた戦術を、実戦で試してから戻ります。
それじゃ、ごきげんよう。また会いましょう。"
77,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_050","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を見せてもらおうか。"
78,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_051","うん、ちゃんと回収できてる。初めてにしちゃ上出来だ。
お前さんの訓練結果は、ク・リヒャから報告を受けてるよ。
あの娘、お前さんのことをいたく気に入ったようだね。"
79,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_052","あの娘は変わり者だが、戦術策定の巧みさはギルドいち。
今後、あの娘から多くのことを学びとってほしい。
巴術に対する真摯な姿勢は特にね。"
80,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_053","ク・リヒャの「ボロボロの魔道書」を見たかい?
あの娘は巴術を始めて以来、あの魔道書ひとすじで
税関公社の主任検査官にまで上り詰めちまったほどさ。"
81,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_054","まあ、巴術に没頭するあまり
人として大事なものを見落としているんだけど……
そのあたりは、お前さんが補ってやっておくれ。"
82,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_055","さて、今日の話はここまでだ。
ク・リヒャの教えが腑に落ちた頃
また顔を見せにきておくれ。待ってるからね。"
83,"TEXT_CLSACN050_00455_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_00 巴術士ギルドのギルドマスター代理トゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_01 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。低地ラノシアにて、巴術で「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を3体ずつ討伐しよう。
6 2 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_02 指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_03 カーバンクルを扱う基礎は問題なしと認められた冒険者は、続いてメルヴァン税関公社が実施する荷物検査の演習を命じられた。ゼファー陸門の南にある「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を調べよう。
8 4 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_04 「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」の中から現れた魔物を討伐した。気を取り直して、ゼファー陸門の南にある「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を手に入れよう。
9 5 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_05 荷物検査の演習にて、メルヴァン税関公社の主任検査官である巴術士のク・リヒャと出会い、巴術の講義を受けた。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_06 今回の演習は、すべて終了した。ギルドマスター代理トゥビルゲイムによると、戦術策定に長けるク・リヒャは、初級の魔道書だけで実績を上げ、メルヴァン税関公社で出世したのだという。そんな彼女の教えに従い、カーバンクルの扱いを集中的に研究していこう。 ※巴術士のレベルが10以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_09
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28 24 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_00 巴術でドードーを討伐
29 25 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_01 巴術でタイニー・マンドラゴラを討伐
30 26 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_02 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
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33 29 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_05 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
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52 48 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 飯は、ちゃんと食べてるかい? 腹が減っては、とっさの判断も仕損じるよ?
53 49 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_001 今回は、カーバンクルを扱う腕を確認させてもらう。 低地ラノシアで「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を 3体ずつ巴術で倒してみせてくれ。
54 50 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_002 相手の動きを冷静に分析し、 最適な戦術を組み立て、カーバンクルを操るんだ。 それじゃ、気をつけて行っておいで。
55 51 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_010 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 カーバンクルの扱いの基礎は押さえてるようだね。 次は応用編としゃれこもうか。
56 52 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_012 メルヴァン税関公社の荷物検査を体験してもらうよ。 ゼファー陸門のすぐ南の断崖に 「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を用意した。
57 53 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_013 これを調べたら、この「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を回収して あたしに届けておくれ。
58 54 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_014 実際の検査では、妨害目的で魔物が 積荷に紛れ込まされていることさえあるんだ。 そんな不測の事態も想定して、演習にあたってくれよ。
59 55 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_21 (-????-)心配ご無用ですっ! 私のことなら、気にしないでいただけますか? 今、いいところですので、しばしお待ちを。
60 56 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_22 (-????-)このような事態は日常茶飯事で、もとより想定済み。 そんなことより、注目すべきは本日の嬉しい誤算! それはキミ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です!
61 57 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_23 (-????-)キミの戦いを見ていたら、私の思考がはじけて 新たな戦術が、次々と閃いちゃいまして……。
62 58 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_24 (-????-)想定される戦況の可能性を算出していたところ 9785番目で、つまずいてしまった次第です。
63 59 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_25 (-????-)はいっ、これにて計算終了ですっ!
64 60 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_26 大変お待たせいたしました。 遅ればせながら、はじめまして。 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。
65 61 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_27 このたび、トゥビルゲイム代理から キミの試験監督、兼、指導員を拝命いたしました。 これから、一緒に巴術を学んでいきましょうね。
66 62 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_031 戦いぶりから推察するに、 キミの巴術士としての腕前は、すでに申し分ありません。
67 63 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_032 そこで、ひとつ、確認させてください。 戦闘時の魔紋選択に関する戦術策定において キミは何を最優先事項と考えますか?
68 64 TEXT_CLSACN050_00455_Q1_000_000 戦術策定における最優先事項は?
69 65 TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_001 敵の裏をかくこと
70 66 TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_002 遊び心
71 67 TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_003 教えない
72 68 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_033 うふふ。やはり私の仮説どおり。 これで、解が得られました。 キミが巴術士として大成する確率は……90%!
73 69 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_034 なぜなら、キミと同じ答えをした巴術士を、 私、他にたった1人しか知りませんから。
74 70 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_035 それは、この魔道書を私に与えてくれた偉大なお方 ……巴術士ギルドのマスターです!
75 71 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_036 ギルドマスターは、現在、行方は知れませんが 常々こうおっしゃっていたものです。
76 72 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_037 「戦術とは、望む現実を作るためにある」と。
77 73 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_038 どんなに高い潜在能力を有していても 鍛錬の戦術を誤れば、望む現実…… 今の私たちなら「優秀な巴術士となる」ことはできません。
78 74 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_039 そして、当面キミが採るべき戦術は、 カーバンクルの扱いを集中的に鍛錬することです。 カーバンクルを自在に扱えてこその巴術士ですから!
79 75 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_040 これにて、演習は終了です。 キミは速やかにギルドへ帰還し、 「トゥビルゲイム」に報告してください。
80 76 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_041 え、私ですか? 先ほど閃いた戦術を、実戦で試してから戻ります。 それじゃ、ごきげんよう。また会いましょう。
81 77 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_050 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を見せてもらおうか。
82 78 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_051 うん、ちゃんと回収できてる。初めてにしちゃ上出来だ。 お前さんの訓練結果は、ク・リヒャから報告を受けてるよ。 あの娘、お前さんのことをいたく気に入ったようだね。
83 79 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_052 あの娘は変わり者だが、戦術策定の巧みさはギルドいち。 今後、あの娘から多くのことを学びとってほしい。 巴術に対する真摯な姿勢は特にね。
84 80 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_053 ク・リヒャの「ボロボロの魔道書」を見たかい? あの娘は巴術を始めて以来、あの魔道書ひとすじで 税関公社の主任検査官にまで上り詰めちまったほどさ。
85 81 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_054 まあ、巴術に没頭するあまり 人として大事なものを見落としているんだけど…… そのあたりは、お前さんが補ってやっておくれ。
86 82 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_055 さて、今日の話はここまでだ。 ク・リヒャの教えが腑に落ちた頃 また顔を見せにきておくれ。待ってるからね。
87 83 TEXT_CLSACN050_00455_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_00","巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。"
1,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_01","巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_02","指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_03","トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。"
4,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_04","調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。"
5,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_05","ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。"
6,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_06","ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_07","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。
※巴術士のレベルが15以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_10",""
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12,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_13",""
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15,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_15",""
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20,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_00","巴術でローズリングを討伐"
25,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_01","巴術でジャッカルを討伐"
26,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_02","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
27,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_03","巴術士ギルドのク・リヒャと話す"
28,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_04","中央ラノシアのク・リヒャと話す"
29,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_05","ク・リヒャと話す"
30,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_06","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
31,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_09",""
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47,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_000","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
体調を崩したりしちゃいないかい?
健全な思考は健全な体に宿るってね。"
49,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_001","ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか
その成果を、証明してもらうとしようかね。"
50,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_002","西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を
3匹ずつ倒してみせてくれ。
ただし、やみくもに攻撃しても、通用しないよ。"
51,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_003","的確な戦術を選ぶことで、
勝利という答えが近づくだろう。
実戦で、効率的な戦術策定の勘所を掴んでおくれ。"
52,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_010","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
強大な敵に打ち勝った気分は、どうだい?
ふふ、さらに過酷な試練も成し遂げられそうな勢いだね。"
53,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_012","じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。
メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャの
荷物検査に立ち会うんだ。"
54,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_013","巴術が、どう荷物検査に応用されているか
しっかり学んでおいでよ。
詳細は、階下にいるク・リヒャから聞いてくれ。"
55,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_020","お待ちしてました。
さっそく、本件に関する詳細説明に入りますね。
調査対象は、ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」。"
56,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_021","この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。
そのため、検査開始時に攻撃を受ける可能性は60%……。"
57,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_022","戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが……
説明の前に、重要な前提条件を
キミにお伝えしなければなりません。"
58,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_023","実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です!
よって、戦闘行動の意思決定に際しては、
この点をお忘れなきように。"
59,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_024","以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、
速やかに戦術パターン1345へ移行してください。
通称……「集中砲火戦術」。"
60,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_025","キミの火力を集中させて、
一気に敵の気勢を削ぎます。
結果、我々が勝利する確率は95%。"
61,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_026","目標の商隊は、現在、中央ラノシアの
クックポット付近で商談中とのこと。
到着したら私に声をかけてください。では出発です。"
62,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_030","私はメルヴァン税関公社の主任検査官。
これより、抜き打ちの荷物検査を開始します。"
63,"TEXT_CLSACN100_00456_GOBURIN_000_031","わなしたち、けんさ、だいっきらいね~
きらいは、やっつける~ね~!"
64,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_032","想定どおり、戦闘が発生しましたね。
さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
速やかに、「集中砲火戦術」の遂行をお願いします!"
65,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_040","お見事でした。
キミの特性を活かした柔軟な戦術は
敬愛するギルドマスターを見るようでした!"
66,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_041","任務遂行者の身体能力によって
採るべき戦術が変化する好例ですね。"
67,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_042","つまり己の得手、不得手の見極めは
戦術の策定における端緒にして要なのです。"
68,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_043","そこで、ひとつ、確認させてください。
戦術遂行の成功率を高めるにあたり、
キミが伸ばすべきは得手と不得手、どちらだと考えますか?"
69,"TEXT_CLSACN100_00456_Q1_000_000","キミが伸ばすべき特性は?"
70,"TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_001","得意"
71,"TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_002","不得意"
72,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_044","うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。
キミが巴術士として大成する確率……97%。
ますますキミから目が離せません。"
73,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_045","戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。
己の能力を冷徹に見つめ、実戦を積んで、
味方の戦力、敵の特性との関連を体感してください。"
74,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_046","では、キミは速やかにギルドへ帰還し、
マスター代理「トゥビルゲイム」へ報告願います。
ごきげんよう。また会いましょう。"
75,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_047","私は、イエロージャケットが
商人の身柄を引き取りに来るまで
ここで戦術策定をしながら待機しています。"
76,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_050","『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合……
『前提条件C』ならば……"
77,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_060","ご苦労さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ク・リヒャから検査結果の報告は受けているよ。"
78,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_061","あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね?
実は、これは中堅の巴術士向けの教えなのさ。"
79,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_062","この教えは、ある程度の実戦を経ないと
真意と重要性を理解できないからね。"
80,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_063","近々、大きな任務が来るだろう。
本番で頭が真っ白にならないよう、
しっかり鍛錬を積んでおきな。"
81,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_064","……っと、そうだ。
お前さんの巴術への真摯な取り組みを評価して、
「他のギルドで術を学ぶこと」を認めるよ!"
82,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_065","とはいえ、まずは巴術を極めるべきだ。
戦術策定は、どんな術にも活かせるからね。
それじゃさらに腕を磨いたら、また顔を出しとくれ。"
83,"TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_70","「クラスチェンジ」が開放されました。
ほかのクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
84,"TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_71","エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
まずは、現在学んでいる「巴術」について熟知し、
そのうえでほかのクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
85,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_002_TODO_1","ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を倒せ!"
86,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん
「集中砲火戦術」を遂行してください!"
87,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02","キミの最大火力で攻撃を!"
88,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03","私の前提条件もお忘れなきよう、
戦闘行動を決定してくださいね!"
89,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_04","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、増援です!
速やかに、戦術パターン2538「機動戦術」へ移行します!"
90,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06","爆弾投げの回避を、最優先に行動してください!"
91,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_07","爆弾さえ回避すれば、
優勢を維持できる確率は90%です!"
92,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_08","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
的確な意思決定です!"
93,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_09","キミの戦闘を見ていたら、
新しい戦術がひらめきました!"
94,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10","私、これより戦術の検証に入ります。
後は、お願いします!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_00 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。
5 1 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_01 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。
6 2 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_02 指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_03 トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。
8 4 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_04 調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。
9 5 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_05 ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。
10 6 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_06 ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_07 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。 ※巴術士のレベルが15以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_13
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19 15 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_00 巴術でローズリングを討伐
29 25 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_01 巴術でジャッカルを討伐
30 26 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_02 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
31 27 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_03 巴術士ギルドのク・リヒャと話す
32 28 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_04 中央ラノシアのク・リヒャと話す
33 29 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_05 ク・リヒャと話す
34 30 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_06 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
35 31 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_07
36 32 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_08
37 33 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_09
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51 47 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_23
52 48 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 体調を崩したりしちゃいないかい? 健全な思考は健全な体に宿るってね。
53 49 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_001 ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか その成果を、証明してもらうとしようかね。
54 50 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_002 西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を 3匹ずつ倒してみせてくれ。 ただし、やみくもに攻撃しても、通用しないよ。
55 51 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_003 的確な戦術を選ぶことで、 勝利という答えが近づくだろう。 実戦で、効率的な戦術策定の勘所を掴んでおくれ。
56 52 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_010 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 強大な敵に打ち勝った気分は、どうだい? ふふ、さらに過酷な試練も成し遂げられそうな勢いだね。
57 53 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_012 じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャの 荷物検査に立ち会うんだ。
58 54 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_013 巴術が、どう荷物検査に応用されているか しっかり学んでおいでよ。 詳細は、階下にいるク・リヒャから聞いてくれ。
59 55 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_020 お待ちしてました。 さっそく、本件に関する詳細説明に入りますね。 調査対象は、ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」。
60 56 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_021 この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。 そのため、検査開始時に攻撃を受ける可能性は60%……。
61 57 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_022 戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが…… 説明の前に、重要な前提条件を キミにお伝えしなければなりません。
62 58 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_023 実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です! よって、戦闘行動の意思決定に際しては、 この点をお忘れなきように。
63 59 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_024 以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、 速やかに戦術パターン1345へ移行してください。 通称……「集中砲火戦術」。
64 60 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_025 キミの火力を集中させて、 一気に敵の気勢を削ぎます。 結果、我々が勝利する確率は95%。
65 61 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_026 目標の商隊は、現在、中央ラノシアの クックポット付近で商談中とのこと。 到着したら私に声をかけてください。では出発です。
66 62 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_030 私はメルヴァン税関公社の主任検査官。 これより、抜き打ちの荷物検査を開始します。
67 63 TEXT_CLSACN100_00456_GOBURIN_000_031 わなしたち、けんさ、だいっきらいね~ きらいは、やっつける~ね~!
68 64 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_032 想定どおり、戦闘が発生しましたね。 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 速やかに、「集中砲火戦術」の遂行をお願いします!
69 65 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_040 お見事でした。 キミの特性を活かした柔軟な戦術は 敬愛するギルドマスターを見るようでした!
70 66 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_041 任務遂行者の身体能力によって 採るべき戦術が変化する好例ですね。
71 67 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_042 つまり己の得手、不得手の見極めは 戦術の策定における端緒にして要なのです。
72 68 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_043 そこで、ひとつ、確認させてください。 戦術遂行の成功率を高めるにあたり、 キミが伸ばすべきは得手と不得手、どちらだと考えますか?
73 69 TEXT_CLSACN100_00456_Q1_000_000 キミが伸ばすべき特性は?
74 70 TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_001 得意
75 71 TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_002 不得意
76 72 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_044 うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。 キミが巴術士として大成する確率……97%。 ますますキミから目が離せません。
77 73 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_045 戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。 己の能力を冷徹に見つめ、実戦を積んで、 味方の戦力、敵の特性との関連を体感してください。
78 74 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_046 では、キミは速やかにギルドへ帰還し、 マスター代理「トゥビルゲイム」へ報告願います。 ごきげんよう。また会いましょう。
79 75 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_047 私は、イエロージャケットが 商人の身柄を引き取りに来るまで ここで戦術策定をしながら待機しています。
80 76 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_050 『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合…… 『前提条件C』ならば……
81 77 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_060 ご苦労さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ク・リヒャから検査結果の報告は受けているよ。
82 78 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_061 あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね? 実は、これは中堅の巴術士向けの教えなのさ。
83 79 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_062 この教えは、ある程度の実戦を経ないと 真意と重要性を理解できないからね。
84 80 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_063 近々、大きな任務が来るだろう。 本番で頭が真っ白にならないよう、 しっかり鍛錬を積んでおきな。
85 81 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_064 ……っと、そうだ。 お前さんの巴術への真摯な取り組みを評価して、 「他のギルドで術を学ぶこと」を認めるよ!
86 82 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_065 とはいえ、まずは巴術を極めるべきだ。 戦術策定は、どんな術にも活かせるからね。 それじゃさらに腕を磨いたら、また顔を出しとくれ。
87 83 TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_70 「クラスチェンジ」が開放されました。 ほかのクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると 新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。
88 84 TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_71 エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。 まずは、現在学んでいる「巴術」について熟知し、 そのうえでほかのクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。
89 85 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_002_TODO_1 ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を倒せ!
90 86 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん 「集中砲火戦術」を遂行してください!
91 87 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02 キミの最大火力で攻撃を!
92 88 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03 私の前提条件もお忘れなきよう、 戦闘行動を決定してくださいね!
93 89 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_04 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、増援です! 速やかに、戦術パターン2538「機動戦術」へ移行します!
94 90 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06 爆弾投げの回避を、最優先に行動してください!
95 91 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_07 爆弾さえ回避すれば、 優勢を維持できる確率は90%です!
96 92 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_08 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 的確な意思決定です!
97 93 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_09 キミの戦闘を見ていたら、 新しい戦術がひらめきました!
98 94 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10 私、これより戦術の検証に入ります。 後は、お願いします!
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0,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_00","巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。"
1,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_01","巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_02","指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_03","トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。"
4,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_04","調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。"
5,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_05","ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。"
6,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_06","ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_07","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。
※巴術士のレベルが15以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_00","巴術でローズリングを討伐"
25,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_01","巴術でジャッカルを討伐"
26,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_02","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
27,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_03","巴術士ギルドのク・リヒャと話す"
28,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_04","中央ラノシアのク・リヒャと話す"
29,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_05","ク・リヒャと話す"
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ふふ、さらに過酷な試練も成し遂げられそうな勢いだね。"
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荷物検査に立ち会うんだ。"
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さっそく、本件に関する詳細説明に入りますね。
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キミにお伝えしなければなりません。"
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一気に敵の気勢を削ぎます。
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クックポット付近で商談中とのこと。
到着したら私に声をかけてください。では出発です。"
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これより、抜き打ちの荷物検査を開始します。"
63,"TEXT_CLSACN101_00457_GOBURIN_000_031","わなしたち、けんさ、だいっきらいね~
きらいは、やっつける~ね~!"
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速やかに、「集中砲火戦術」の遂行をお願いします!"
65,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_040","お見事でした。
キミの特性を生かした柔軟な戦術は
敬愛するギルドマスターを見るようでした!"
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戦術の策定における端緒にして要なのです。"
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戦術遂行の成功率を高めるにあたり、
キミが伸ばすべきは得手と不得手、どちらだと考えますか?"
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キミが巴術士として大成する確率……97%。
ますますキミから目が離せません。"
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己の能力を冷徹に見つめ、実戦を積んで、
味方の戦力、敵の特性との関連を体感してください。"
74,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_046","では、キミは速やかにギルドへ帰還し、
マスター代理の「トゥビルゲイム」へ報告願います。
ごきげんよう。また会いましょう。"
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28 24 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_00 巴術でローズリングを討伐
29 25 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_01 巴術でジャッカルを討伐
30 26 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_02 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
31 27 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_03 巴術士ギルドのク・リヒャと話す
32 28 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_04 中央ラノシアのク・リヒャと話す
33 29 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_05 ク・リヒャと話す
34 30 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_06 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
35 31 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_07
36 32 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_08
37 33 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_09
38 34 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_10
39 35 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_11
40 36 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_12
41 37 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_13
42 38 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_14
43 39 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_15
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46 42 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_18
47 43 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_19
48 44 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_20
49 45 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_21
50 46 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_22
51 47 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_23
52 48 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 体調を崩したりしちゃいないかい? 健全な思考は健全な体に宿るってね。
53 49 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_001 ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか その成果を、証明してもらうとしようかね。
54 50 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_002 西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を 3匹ずつ倒してみせてくれ。 ただし、やみくもに攻撃しても、通用しないよ。
55 51 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_003 的確な戦術を選ぶことで、 勝利という答えが近づくだろう。 実戦で、効率的な戦術策定の勘所を掴んでおくれ。
56 52 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_010 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 強大な敵に打ち勝った気分は、どうだい? ふふ、さらに過酷な試練も成し遂げられそうな勢いだね。
57 53 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_012 じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャの 荷物検査に立ち会うんだ。
58 54 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_013 巴術が、どう荷物検査に応用されているか しっかり学んでおいでよ。 詳細は、階下にいるク・リヒャから聞いてくれ。
59 55 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_020 お待ちしてました。 さっそく、本件に関する詳細説明に入りますね。 調査対象は、ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」。
60 56 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_021 この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。 このため、検査開始時に攻撃を受ける可能性は60%……。
61 57 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_022 戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが…… 説明の前に、重要な前提条件を キミにお伝えしなければなりません。
62 58 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_023 実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です! よって、戦闘行動の意思決定に際しては、 この点をお忘れなきように。
63 59 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_024 以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、 速やかに戦術パターン1345へ移行してください。 通称……「集中砲火戦術」。
64 60 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_025 キミの火力を集中させて、 一気に敵の気勢を削ぎます。 結果、我々が勝利する確率は95%。
65 61 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_026 調査対象は、現在、中央ラノシアの クックポット付近で商談中とのこと。 到着したら私に声をかけてください。では出発です。
66 62 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_030 私はメルヴァン税関公社の主任検査官。 これより、抜き打ちの荷物検査を開始します。
67 63 TEXT_CLSACN101_00457_GOBURIN_000_031 わなしたち、けんさ、だいっきらいね~ きらいは、やっつける~ね~!
68 64 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_032 想定どおり、戦闘が発生しましたね。 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 速やかに、「集中砲火戦術」の遂行をお願いします!
69 65 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_040 お見事でした。 キミの特性を生かした柔軟な戦術は 敬愛するギルドマスターを見るようでした!
70 66 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_041 任務遂行者の身体能力によって 採るべき戦術が変化する好例ですね。
71 67 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_042 つまり己の得手、不得手の見極めは 戦術の策定における端緒にして要なのです。
72 68 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_043 そこで、ひとつ、確認させてください。 戦術遂行の成功率を高めるにあたり、 キミが伸ばすべきは得手と不得手、どちらだと考えますか?
73 69 TEXT_CLSACN101_00457_Q1_000_000 キミが伸ばすべき特性は?
74 70 TEXT_CLSACN101_00457_A1_000_001 得意
75 71 TEXT_CLSACN101_00457_A1_000_002 不得意
76 72 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_044 うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。 キミが巴術士として大成する確率……97%。 ますますキミから目が離せません。
77 73 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_045 戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。 己の能力を冷徹に見つめ、実戦を積んで、 味方の戦力、敵の特性との関連を体感してください。
78 74 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_046 では、キミは速やかにギルドへ帰還し、 マスター代理の「トゥビルゲイム」へ報告願います。 ごきげんよう。また会いましょう。
79 75 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_047 私は、イエロージャケットが 商人の身柄を引き取りに来るまで ここで戦術策定をしながら待機しています。
80 76 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_050 『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合…… 『前提条件C』ならば……
81 77 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_060 ご苦労さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ク・リヒャから検査結果の報告は受けているよ。
82 78 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_061 あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね? 実は、これは中堅の巴術士向けの教えなのさ。
83 79 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_062 この教えは、ある程度の実戦を経ないと 真意と重要性を理解できないからね。
84 80 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_063 近々、大きな任務に同行してもらうことになるだろう。 本番で頭が真っ白にならないよう、鍛錬を積んでおきな。 自信と覚悟が持てたら、顔を出しとくれ。
85 81 TEXT_CLSACN101_00457_TALK_SCENE00000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_00","巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、メルヴァン税関公社の臨検に参加する関係者の到着を待っているようだ。"
1,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_01","メルヴァン税関公社の臨検に立ち会う関係者が、すべて集まった。臨検の対象である商船「モーニングスター号」が入港を予定しているエールポートにて、臨検の主担当「ク・リヒャ」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_02","目的の商船「モーニングスター号」へ乗りつけるためには、メルヴァン税関公社が手配した臨検用舟艇に乗る必要がある。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、臨検部隊の到着を告げよう。"
3,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_03","臨検を妨害してきたゴロツキを討伐した。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に話しかけよう。"
4,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_04","埠頭の安全は確保された。「モーニングスター号」へ乗りつける「臨検用舟艇」の前で、ク・リヒャたちの到着まで待機しよう。"
5,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_05","ク・リヒャが臨検を開始しようとしたところ、商船「モーニングスター号」の船長が現れ、ク・リヒャの魔道書を海へ投げ捨てた。ショックを受けたク・リヒャが失神したため、臨検部隊はやむなく撤退した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_06","トゥビルゲイムによると、ク・リヒャは命に別状はないが、精神的な問題で、当分、動けないだろうという。商船「モーニングスター号」の船長デュースマガと、ク・リヒャにはどんな事情があるのだろうか。ク・リヒャを心配する気持ちは、巴術の鍛錬にぶつけよう。
※巴術士のレベルが20以上になると、トゥビルゲイムからの巴術士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_09",""
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22,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_00","エールポートにいるク・リヒャと話す"
25,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_01","臨検用舟艇の船頭と話す"
26,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_02","再び臨検用舟艇の船頭と話す"
27,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_03","臨検用舟艇の前で待機"
28,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_04","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
29,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_07",""
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44,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_20",""
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46,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_000","今回の臨検に同行してくれる傭兵の
ガイスフリンと、エルストータも到着されました。"
49,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_001","二人は、これまでもク・リヒャの臨検に
たびたび同行してくださっている方々だ。"
50,"TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、はじめまして。
かりそめとはいえ仲間だ、遠慮なく我らを頼ってくれ。"
51,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_003","過去にも、臨検の妨害はあったけど、
ク・リヒャ殿の戦術のおかげで、失敗しらずさ。
アンタも冷静さを保ってれば、心配ないよ。"
52,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_004","調査対象の商船「モーニングスター号」は
「エールポート」に入港予定です。
まずは、商船に乗り込むことが第一目的ですが……"
53,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_005","商船側が金で雇ったゴロツキを差し向け、
桟橋で我らを襲撃してくる確率は98%。
船上での妨害は密輸船と公言するようなものですから。"
54,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_006","今回のように少数で多勢を相手取る場合、
攻撃を集中させ、確実に頭数を減らす戦術が有効です。
これを「各個撃破戦術」といいます。"
55,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_007","覚えていますか?
戦術は、望む現実を作るためにあるのです。
それでは、「エールポート」の前で合流しましょう。"
56,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_010","これより、作戦行動を開始します。
キミは、埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、
我々臨検部隊の到着を告げてください。"
57,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_011","戦闘が発生した場合は「各個撃破戦術」です。
戦術は、望む現実を作るためにある……
これをお忘れなきよう。"
58,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_012","エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、
我々の到着を告げてください。
仮に戦闘が発生した場合、「各個撃破戦術」ですよ。"
59,"TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_013","ク・リヒャ殿は、我らに任せておけ。"
60,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_014","臨検用舟艇までの道は、アンタが拓くんだよ!"
61,"TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_015","臨検部隊の人だね。
むむ、なんだ、やばそうなのが向かってくるぞ!"
62,"TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_016","臨検の妨害か……早く、倒してくれ。"
63,"TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_020","……もう、怪しいヤツはいないようだな。
臨検用舟艇は、この先にある。
また変なヤツが来る前に、さっさと乗りな。"
64,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_025","お見事でした。
決断速度、選択の正確さ……
ギルドマスターを見るようでした。"
65,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_026","おかげで、私の計算より早く臨検に入れそうです。
目標の商船モーニングスター号には、この舟艇で接近して、
船内へ踏み込みます。"
66,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_027","……見てください、件の商船のお出ましです。
早速、出発しましょう。"
67,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_31","商船に到達したとしても、
やけになった水夫が反撃してくる可能性は……85%。"
68,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_32","しかし、私たちの目的は戦闘ではなく積荷がある船倉への到達。
ゆえに、この場合は「強行突破戦術」が有効です。"
69,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_33","反撃は、御禁制品を海に投げ捨てるための時間稼ぎ。
その猶予を与えぬため、全力で敵を蹴散らし、
短時間で制圧、船倉に向かいます。"
70,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_34","危険は百も承知ですが……
キミがいるからこそ、採用できる戦術です。
頼みましたよ。"
71,"TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_35","メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。
これより、本商船「モーニングスター号」の
臨検を実施いたします!"
72,"TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_36","あいにく、今日に限って船倉の扉が壊れちまってね。
どうにも開かねえときたもんだ。
悪いが、検査は日を改めちゃもらえねえかな?"
73,"TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_37","却下です!
リムサ・ロミンサ領の港を使用する
すべての船舶は、臨検を受ける義務を有します。"
74,"TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_38","そういうことなら、お役人は全員、誤って海へ転落して
「事故死」してもらうしかねえなぁ!"
75,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_51","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お見事でした!
これより臨検を開始します!"
76,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_52","きゃっ!"
77,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_53","(-????-)これはこれは。
キャンキャンと、やかましいと思ったら……。"
78,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_54","(-????-)アバズレ提督の飼い犬が紛れ込んだか。
飼い主に似て、大層行儀が悪いのぅ。"
79,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_54","お……おまえはっ……!?"
80,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_55","(-????-)おや……
こんなところで再会するとは、奇遇よのう。"
81,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_56","ど……どうしてココにいるの……!?
追放されたはずじゃ……?"
82,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_57","おい、大丈夫か?
しっかりしろ。"
83,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_58","いやっ! 私に触らないで!!"
84,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_59","おい、落ち着け! どうしちまったんだ!?"
85,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_60","(-????-)ああ、実に耳障りな遠吠えよ。
品行下劣は、相変わらずかっ。
ならば、「しつけ」が必要だのう!!"
86,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_61","(-????-)昔よりも、さらにキツーイやつをな!"
87,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_62","いやーーーーー!!"
88,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_63","ク・リヒャ殿が失神しちまった!
臨検続行は不可能だ!"
89,"TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_64","いったん退くぞ!
ク・リヒャ殿は我らに任せろ。お主なら、自力でギルドへ帰れるな?"
90,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_65","(-????-)フン、帰ってアバズレ提督の靴でも舐めていろ!
ハハハハハッ!"
91,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_69","無事だったか。ク・リヒャ殿は我らに任せろ。
アンタは、いったん巴術士ギルドに戻り、
トゥビルゲイムに帰還の報告をするがいい。"
92,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_070","おお、戻ったか。
ガイスフリンから、失敗の報告は受けている。
全員、命があったのは不幸中の幸いだ。"
93,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_071","まさか、密輸船の船長が
大海賊「デュースマガ」だったとは……
この海都を追放された身で、よくもぬけぬけとっ!"
94,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_072","その上、またしてもク・リヒャを傷つけるとはっ!
事前に分かっていれば、あの娘を派遣するなんて
残酷なマネしなかったのに……"
95,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_073","ク・リヒャは、当分、動けないだろう。
あの娘とデュースマガには、深い因縁があってね……。"
96,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_074","あたしらも、あの娘の心の傷には手が出せない。
心配だろうが、その気持ちは、鍛錬にぶつけることだね。
冷静になれたら、また様子を見にきておくれ。"
97,"TEXT_CLSACN150_00458_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
98,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_002_TODO_1","モーニングスター号の水夫を倒せ!"
99,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01","敵陣の状況を確認!
皆さん、「強行突破戦術」へ移行します!"
100,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、カーバンクルの召喚を。
総力を上げ、敵陣に突破口を作り出すのです!"
101,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06","癒し手のガイスフリンを最優先で守ってください!"
104,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD","みんな、すまない……!"
106,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD","くっ、癒し手が倒れるとは……。"
107,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_DEAD","想定のなかで、最悪の状況です……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_00 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、メルヴァン税関公社の臨検に参加する関係者の到着を待っているようだ。
5 1 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_01 メルヴァン税関公社の臨検に立ち会う関係者が、すべて集まった。臨検の対象である商船「モーニングスター号」が入港を予定しているエールポートにて、臨検の主担当「ク・リヒャ」と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_02 目的の商船「モーニングスター号」へ乗りつけるためには、メルヴァン税関公社が手配した臨検用舟艇に乗る必要がある。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、臨検部隊の到着を告げよう。
7 3 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_03 臨検を妨害してきたゴロツキを討伐した。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に話しかけよう。
8 4 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_04 埠頭の安全は確保された。「モーニングスター号」へ乗りつける「臨検用舟艇」の前で、ク・リヒャたちの到着まで待機しよう。
9 5 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_05 ク・リヒャが臨検を開始しようとしたところ、商船「モーニングスター号」の船長が現れ、ク・リヒャの魔道書を海へ投げ捨てた。ショックを受けたク・リヒャが失神したため、臨検部隊はやむなく撤退した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_06 トゥビルゲイムによると、ク・リヒャは命に別状はないが、精神的な問題で、当分、動けないだろうという。商船「モーニングスター号」の船長デュースマガと、ク・リヒャにはどんな事情があるのだろうか。ク・リヒャを心配する気持ちは、巴術の鍛錬にぶつけよう。 ※巴術士のレベルが20以上になると、トゥビルゲイムからの巴術士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_09
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27 23 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_00 エールポートにいるク・リヒャと話す
29 25 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_01 臨検用舟艇の船頭と話す
30 26 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_02 再び臨検用舟艇の船頭と話す
31 27 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_03 臨検用舟艇の前で待機
32 28 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_04 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
33 29 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_05
34 30 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_06
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47 43 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_19
48 44 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_20
49 45 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_21
50 46 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_22
51 47 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_23
52 48 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_000 今回の臨検に同行してくれる傭兵の ガイスフリンと、エルストータも到着されました。
53 49 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_001 二人は、これまでもク・リヒャの臨検に たびたび同行してくださっている方々だ。
54 50 TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、はじめまして。 かりそめとはいえ仲間だ、遠慮なく我らを頼ってくれ。
55 51 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_003 過去にも、臨検の妨害はあったけど、 ク・リヒャ殿の戦術のおかげで、失敗しらずさ。 アンタも冷静さを保ってれば、心配ないよ。
56 52 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_004 調査対象の商船「モーニングスター号」は 「エールポート」に入港予定です。 まずは、商船に乗り込むことが第一目的ですが……
57 53 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_005 商船側が金で雇ったゴロツキを差し向け、 桟橋で我らを襲撃してくる確率は98%。 船上での妨害は密輸船と公言するようなものですから。
58 54 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_006 今回のように少数で多勢を相手取る場合、 攻撃を集中させ、確実に頭数を減らす戦術が有効です。 これを「各個撃破戦術」といいます。
59 55 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_007 覚えていますか? 戦術は、望む現実を作るためにあるのです。 それでは、「エールポート」の前で合流しましょう。
60 56 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_010 これより、作戦行動を開始します。 キミは、埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、 我々臨検部隊の到着を告げてください。
61 57 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_011 戦闘が発生した場合は「各個撃破戦術」です。 戦術は、望む現実を作るためにある…… これをお忘れなきよう。
62 58 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_012 エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、 我々の到着を告げてください。 仮に戦闘が発生した場合、「各個撃破戦術」ですよ。
63 59 TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_013 ク・リヒャ殿は、我らに任せておけ。
64 60 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_014 臨検用舟艇までの道は、アンタが拓くんだよ!
65 61 TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_015 臨検部隊の人だね。 むむ、なんだ、やばそうなのが向かってくるぞ!
66 62 TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_016 臨検の妨害か……早く、倒してくれ。
67 63 TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_020 ……もう、怪しいヤツはいないようだな。 臨検用舟艇は、この先にある。 また変なヤツが来る前に、さっさと乗りな。
68 64 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_025 お見事でした。 決断速度、選択の正確さ…… ギルドマスターを見るようでした。
69 65 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_026 おかげで、私の計算より早く臨検に入れそうです。 目標の商船モーニングスター号には、この舟艇で接近して、 船内へ踏み込みます。
70 66 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_027 ……見てください、件の商船のお出ましです。 早速、出発しましょう。
71 67 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_31 商船に到達したとしても、 やけになった水夫が反撃してくる可能性は……85%。
72 68 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_32 しかし、私たちの目的は戦闘ではなく積荷がある船倉への到達。 ゆえに、この場合は「強行突破戦術」が有効です。
73 69 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_33 反撃は、御禁制品を海に投げ捨てるための時間稼ぎ。 その猶予を与えぬため、全力で敵を蹴散らし、 短時間で制圧、船倉に向かいます。
74 70 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_34 危険は百も承知ですが…… キミがいるからこそ、採用できる戦術です。 頼みましたよ。
75 71 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_35 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。 これより、本商船「モーニングスター号」の 臨検を実施いたします!
76 72 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_36 あいにく、今日に限って船倉の扉が壊れちまってね。 どうにも開かねえときたもんだ。 悪いが、検査は日を改めちゃもらえねえかな?
77 73 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_37 却下です! リムサ・ロミンサ領の港を使用する すべての船舶は、臨検を受ける義務を有します。
78 74 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_38 そういうことなら、お役人は全員、誤って海へ転落して 「事故死」してもらうしかねえなぁ!
79 75 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_51 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お見事でした! これより臨検を開始します!
80 76 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_52 きゃっ!
81 77 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_53 (-????-)これはこれは。 キャンキャンと、やかましいと思ったら……。
82 78 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_54 (-????-)アバズレ提督の飼い犬が紛れ込んだか。 飼い主に似て、大層行儀が悪いのぅ。
83 79 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_54 お……おまえはっ……!?
84 80 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_55 (-????-)おや…… こんなところで再会するとは、奇遇よのう。
85 81 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_56 ど……どうしてココにいるの……!? 追放されたはずじゃ……?
86 82 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_57 おい、大丈夫か? しっかりしろ。
87 83 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_58 いやっ! 私に触らないで!!
88 84 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_59 おい、落ち着け! どうしちまったんだ!?
89 85 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_60 (-????-)ああ、実に耳障りな遠吠えよ。 品行下劣は、相変わらずかっ。 ならば、「しつけ」が必要だのう!!
90 86 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_61 (-????-)昔よりも、さらにキツーイやつをな!
91 87 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_62 いやーーーーー!!
92 88 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_63 ク・リヒャ殿が失神しちまった! 臨検続行は不可能だ!
93 89 TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_64 いったん退くぞ! ク・リヒャ殿は我らに任せろ。お主なら、自力でギルドへ帰れるな?
94 90 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_65 (-????-)フン、帰ってアバズレ提督の靴でも舐めていろ! ハハハハハッ!
95 91 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_69 無事だったか。ク・リヒャ殿は我らに任せろ。 アンタは、いったん巴術士ギルドに戻り、 トゥビルゲイムに帰還の報告をするがいい。
96 92 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_070 おお、戻ったか。 ガイスフリンから、失敗の報告は受けている。 全員、命があったのは不幸中の幸いだ。
97 93 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_071 まさか、密輸船の船長が 大海賊「デュースマガ」だったとは…… この海都を追放された身で、よくもぬけぬけとっ!
98 94 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_072 その上、またしてもク・リヒャを傷つけるとはっ! 事前に分かっていれば、あの娘を派遣するなんて 残酷なマネしなかったのに……
99 95 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_073 ク・リヒャは、当分、動けないだろう。 あの娘とデュースマガには、深い因縁があってね……。
100 96 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_074 あたしらも、あの娘の心の傷には手が出せない。 心配だろうが、その気持ちは、鍛錬にぶつけることだね。 冷静になれたら、また様子を見にきておくれ。
101 97 TEXT_CLSACN150_00458_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
102 98 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_002_TODO_1 モーニングスター号の水夫を倒せ!
103 99 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01 敵陣の状況を確認! 皆さん、「強行突破戦術」へ移行します!
104 100 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、カーバンクルの召喚を。 総力を上げ、敵陣に突破口を作り出すのです!
105 101 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06 癒し手のガイスフリンを最優先で守ってください!
108 104 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD みんな、すまない……!
110 106 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD くっ、癒し手が倒れるとは……。
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0,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_00","巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、心配事を抱えているようだ。"
1,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_01","トゥビルゲイムによると、療養中のク・リヒャが姿を消したという。国際街商通りにて、ク・リヒャの情報を集めよう。"
2,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_02","ク・リヒャは、国際街広場のドゥドゥザンから、キキルン族の密輸団について、情報を聞き出していたようだ。しかし、その最中にイエロージャケットに連行されたという。コーラルタワーの「ギナーデ」に、話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_03","ク・リヒャは、かつてデュースマガに捕らわれていたという。このため、デュースマガに関する事情聴取をしていたようだ。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。"
4,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_04","トゥビルゲイムは、情報を総合した結果、ク・リヒャが向かった先をつきとめた。西ラノシア「エールポート」にて、ク・リヒャを探そう。"
5,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_05","エールポートでク・リヒャを発見した。ク・リヒャはすでに、捨てられた魔道書の所在をつきとめ、奪還作戦の手配に入っていた。作戦に協力するため、オシュオン大橋で「トゥビルゲイム」と話そう。"
6,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_06","魔道書を奪還するには、秘密裏に商隊を襲撃する必要があるという。そのために、ク・リヒャはオシュオン大橋での「挟撃戦略」を策定した。目標の闇商人がオシュオン大橋に差し掛かるまで、指定地点で待機しよう。"
7,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_07","取り戻した魔道書は、海水に浸され、使いものにならなくなっていた。巴術士ギルドへ帰還し、トゥビルゲイムと話そう。"
8,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_08","ク・リヒャの精神状態は、かなり悪いようだ。トゥビルゲイムは、ク・リヒャが立ち直る方法を考えるので、力を貸してほしいと頼まれた。
※巴術士のレベルが25以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_15",""
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20,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_00","国際街商通りでク・リヒャの情報を探す"
25,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_01","コーラルタワーのギナーデと話す"
26,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_02","巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す"
27,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_03","エールポートでク・リヒャを探す"
28,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_04","オシュオン大橋でトゥビルゲイムと話す"
29,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_05","指定地点で待機"
30,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_06","巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す"
31,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_10",""
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39,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_17",""
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43,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_000","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
悩みがあれば、いつでもあたしを頼っておくれよ。
いざって時に頼られないってのは堪えるからね。"
49,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_001","……実は、今朝からク・リヒャの姿が見えない。
今までも姿を消したことはあったが、すぐ見つかってたんだ。
今日に限っては、どこにもいなくてね……。"
50,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_002","こんな時に、ギルドマスターがいれば、
あの娘の居場所ぐらい容易にはじきだしただろうに……。"
51,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_003","どうしてこう、巴術に身を捧げる者は
すぐに姿を消してしまうのかねぇ……。
まあ、とにかく手分けしてク・リヒャを探そう。"
52,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_004","お前さんは、国際街商通りで情報を集めてくれ。
あの娘が消えた時は、大抵あそこにいたからね。"
53,"TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_010","ミコッテ族の税関公社の役人を見なかったかって?
その検査官なら……イエロージャケットに捕まったよ。"
54,"TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_011","検査官に、エールポートを拠点とする
キキルン族の密輸団の話をあれこれ聞かれてたんだが
警備兵がきて、連行されていったんだ。"
55,"TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_012","その後のことは……
「コーラルタワー」の「ギナーデ」に聞けば、
何か分かるかもしれんな。"
56,"TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_020","税関公社のク・リヒャ殿ですか……?
ええ、確かに、ご足労いただきました。
デュースマガ帰還に関する事情聴取のためです。"
57,"TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_021","……巴術士ギルドの方なら、話しても問題ないでしょう。
実は、かつてク・リヒャ殿は
デュースマガに捕らわれていたんですよ。"
58,"TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_022","デュースマガという男は、悪名高き海賊でしてね。
6年前に悪質な御禁制品の闇取引が発覚して、
リムサ・ロミンサを追放されたのです。"
59,"TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_023","奴は狡猾で用心深いため、尻尾をつかめずにいまして、
ク・リヒャ殿に情報提供を依頼したわけです。"
60,"TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_024","ところが、こっちが逆に質問攻めにされまして、
捜査情報を引き出されてしまいました。
その後は……ギルドへ戻られたはずですよ。"
61,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_030","ク・リヒャは、まだ戻ってないよ。
なに、あの娘とデュースマガの関係を聞いたって?
……お前さんには、きちんと話しておくべきだね。"
62,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_031","6年前……デュースマガが追放されたのは
抜き打ちの臨検で奴隷売買が発覚したからだった。"
63,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_032","公社の監査官が踏み込んだ商船の不潔な船倉には、
数十もの人々が詰め込まれていてね……
その中に……ク・リヒャもいたんだ。"
64,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_033","おびえて口もきけなかったあの娘が立ち直ったのは、
ギルドマスターが魔道書を手渡したからだった。
それが、あの娘が使っていた例の魔道書だ。"
65,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_034","魔道書……?
……そういえば、ク・リヒャの魔道書は
海に捨てられたそうだね?"
66,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_035","臨検逃れのために海へ捨てられた御禁制品を
拾い集めて売りさばくキキルン族の闇商人が
エールポートにいる、という噂を聞いたことがあるが……"
67,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_036","その中に、捨てられた魔道書が紛れていると
期待してるのかもしれない。
……エールポートで、あの娘を探してくれ。"
68,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_040","えーっと、パターン256は……
よしっ、これで奪還作戦は完成よ……!"
69,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_041","はっ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
来てくれたんですね。
今からキミに連絡を取ろうとしていたところです。"
70,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_042","漂着した御禁制品を売りさばく闇商人が
私の魔道書らしき品を取り扱っていたと、
このキキルン族の囚人が証言してくれました。"
71,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_043","商隊を襲撃して、魔道書を取り戻したいと思います。
公式な臨検では、積荷は没収と定められているため
魔道書も取り戻せないものですから。"
72,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_044","商隊は、すでにキャンドルキープ埠頭へ出航しました。
私が今から、協力者を招集します。
キミの力も貸してください!"
73,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_100_044","トゥビルゲイム代理にも協力を依頼しますので、
キミは、闇商人が通過するはずの
「オシュオン大橋」にて、代理と合流してください。"
74,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_045","急ぎ、オシュオン大橋で
「トゥビルゲイム」代理と合流してください。
すべての準備を終えたら、私も皆さんと合流します。"
75,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_050","来たね、これで準備はすべて整った。
闇商人が大橋に到達次第、ク・リヒャの合流を待たずに、
魔道書奪還作戦を決行するよ。"
76,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_051","向こう岸の小屋に潜んでる協力者2名と
挟み撃ちにするってのが、今回の作戦だ。
この「挟撃戦術」を考えたのは、もちろんク・リヒャさ。"
77,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_052","目標の闇商人は、用心深い性格でね。
目立たぬよう少人数で行動しながらも、
ひそかに護衛に尾行させているそうだ。援軍に注意しな。"
78,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_053","でも、イエロージャケットの加勢はないからね。
この戦いは、正規の臨検じゃない、いわば私闘さ。
見て見ぬふりをしてもらうことで、手打ちにしてある。"
79,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_054","だけど、安心しな。ク・リヒャが策定した戦術は完璧さ。
こっちの戦力だけでも、十分に勝ち目はある。
……さあ、そこで闇商人の到着を待ってな。"
80,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_055","ク・リヒャが策定した256パターンもの戦略は
ぜんぶ頭に叩き込んであるから安心しな。
……そこで、闇商人の到着を待とう。"
81,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_060","皆さん……
私の魔道書は見つかりましたか……?"
82,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
お前さんから、渡してやってくれ。
今、取り戻した、あの娘の魔道書を……。"
83,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_062","ひどい……魔道書がボロボロ……
これじゃもう使い物にならない……。"
84,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_063","私が、魔道書を復元する方法を思いつく確率は……0%。
いかに優れた戦術も、起きた結果の前では無力……"
85,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_064","私、これにて帰ります……
なんだか、疲れちゃいました……。"
86,"TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_065","やめておけ!"
87,"TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_066","どうしてっ!?"
88,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_067","あたしからも、お願いしたい。
今は、そっとしてやってください。"
89,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_068","後始末は、頼みます。
さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ギルドへ帰ろう。"
90,"TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_070","後のことは任せておけ。
この襲撃がバレぬよう、対処しておく。"
91,"TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_071","ク・リヒャ殿のこと、頼んだよ。"
92,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_080","戻ったか。
濡れてボロボロの魔道書を見た瞬間……
あの娘の目が……死んでしまった。"
93,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_081","ク・リヒャを助けなくちゃ。
お前さんにも、力を貸してほしい。
その時まで、腕を磨いておいてくれ。"
94,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_002_TODO_1","闇商人を倒し、魔道書を手に入れろ!"
95,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_01","きょきょ、曲者っちゃ! おまえら、やっちまえっちゃ!"
96,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_02","あんたらが、闇商売してるのはお見通しさ。
商品は、残らず渡してもらうよ!"
97,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_03","ガイスフリン、エルストータ、出ておいで!"
98,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_04","きょきょ、こしゃくっちゃ! 傭兵、やれやれっちゃ!!"
99,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_05","ク・リヒャの想定どおり、幻術士が加勢したね。
皆、パターン158へ移行するよ!"
100,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_06","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
幻術士を優先して倒して、回復を妨害してやりなっ!"
101,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_07","ぷんぷんっ、商談におくれるっちゃ! いっきにかたづけろっちゃ!"
102,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_08","呪術士だって!? どうやら敵も必死のようだね。
皆、パターン256へ移行するよ!"
103,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_09","呪術士がいるだけで、全滅の可能性がはねあがる。
呪術士を集中攻撃して、真っ先に片付けな!"
104,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD","役に立てなくて、ごめんよ……。"
105,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD","すまん、なんとか乗り切ってくれ……。"
106,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_DEAD","すまない、こりゃ想定外だよ……。"
107,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_10","あらかた片付いたようだね。
ク・リヒャの魔道書を探してくれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_00 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、心配事を抱えているようだ。
5 1 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_01 トゥビルゲイムによると、療養中のク・リヒャが姿を消したという。国際街商通りにて、ク・リヒャの情報を集めよう。
6 2 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_02 ク・リヒャは、国際街広場のドゥドゥザンから、キキルン族の密輸団について、情報を聞き出していたようだ。しかし、その最中にイエロージャケットに連行されたという。コーラルタワーの「ギナーデ」に、話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_03 ク・リヒャは、かつてデュースマガに捕らわれていたという。このため、デュースマガに関する事情聴取をしていたようだ。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
8 4 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_04 トゥビルゲイムは、情報を総合した結果、ク・リヒャが向かった先をつきとめた。西ラノシア「エールポート」にて、ク・リヒャを探そう。
9 5 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_05 エールポートでク・リヒャを発見した。ク・リヒャはすでに、捨てられた魔道書の所在をつきとめ、奪還作戦の手配に入っていた。作戦に協力するため、オシュオン大橋で「トゥビルゲイム」と話そう。
10 6 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_06 魔道書を奪還するには、秘密裏に商隊を襲撃する必要があるという。そのために、ク・リヒャはオシュオン大橋での「挟撃戦略」を策定した。目標の闇商人がオシュオン大橋に差し掛かるまで、指定地点で待機しよう。
11 7 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_07 取り戻した魔道書は、海水に浸され、使いものにならなくなっていた。巴術士ギルドへ帰還し、トゥビルゲイムと話そう。
12 8 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_08 ク・リヒャの精神状態は、かなり悪いようだ。トゥビルゲイムは、ク・リヒャが立ち直る方法を考えるので、力を貸してほしいと頼まれた。 ※巴術士のレベルが25以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_00 国際街商通りでク・リヒャの情報を探す
29 25 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_01 コーラルタワーのギナーデと話す
30 26 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_02 巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す
31 27 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_03 エールポートでク・リヒャを探す
32 28 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_04 オシュオン大橋でトゥビルゲイムと話す
33 29 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_05 指定地点で待機
34 30 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_06 巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す
35 31 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_07
36 32 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_08
37 33 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_09
38 34 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_10
39 35 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_11
40 36 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_12
41 37 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_13
42 38 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_14
43 39 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_15
44 40 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_16
45 41 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_17
46 42 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_18
47 43 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_19
48 44 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_20
49 45 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_21
50 46 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_22
51 47 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_23
52 48 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 悩みがあれば、いつでもあたしを頼っておくれよ。 いざって時に頼られないってのは堪えるからね。
53 49 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_001 ……実は、今朝からク・リヒャの姿が見えない。 今までも姿を消したことはあったが、すぐ見つかってたんだ。 今日に限っては、どこにもいなくてね……。
54 50 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_002 こんな時に、ギルドマスターがいれば、 あの娘の居場所ぐらい容易にはじきだしただろうに……。
55 51 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_003 どうしてこう、巴術に身を捧げる者は すぐに姿を消してしまうのかねぇ……。 まあ、とにかく手分けしてク・リヒャを探そう。
56 52 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_004 お前さんは、国際街商通りで情報を集めてくれ。 あの娘が消えた時は、大抵あそこにいたからね。
57 53 TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_010 ミコッテ族の税関公社の役人を見なかったかって? その検査官なら……イエロージャケットに捕まったよ。
58 54 TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_011 検査官に、エールポートを拠点とする キキルン族の密輸団の話をあれこれ聞かれてたんだが 警備兵がきて、連行されていったんだ。
59 55 TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_012 その後のことは…… 「コーラルタワー」の「ギナーデ」に聞けば、 何か分かるかもしれんな。
60 56 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_020 税関公社のク・リヒャ殿ですか……? ええ、確かに、ご足労いただきました。 デュースマガ帰還に関する事情聴取のためです。
61 57 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_021 ……巴術士ギルドの方なら、話しても問題ないでしょう。 実は、かつてク・リヒャ殿は デュースマガに捕らわれていたんですよ。
62 58 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_022 デュースマガという男は、悪名高き海賊でしてね。 6年前に悪質な御禁制品の闇取引が発覚して、 リムサ・ロミンサを追放されたのです。
63 59 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_023 奴は狡猾で用心深いため、尻尾をつかめずにいまして、 ク・リヒャ殿に情報提供を依頼したわけです。
64 60 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_024 ところが、こっちが逆に質問攻めにされまして、 捜査情報を引き出されてしまいました。 その後は……ギルドへ戻られたはずですよ。
65 61 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_030 ク・リヒャは、まだ戻ってないよ。 なに、あの娘とデュースマガの関係を聞いたって? ……お前さんには、きちんと話しておくべきだね。
66 62 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_031 6年前……デュースマガが追放されたのは 抜き打ちの臨検で奴隷売買が発覚したからだった。
67 63 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_032 公社の監査官が踏み込んだ商船の不潔な船倉には、 数十もの人々が詰め込まれていてね…… その中に……ク・リヒャもいたんだ。
68 64 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_033 おびえて口もきけなかったあの娘が立ち直ったのは、 ギルドマスターが魔道書を手渡したからだった。 それが、あの娘が使っていた例の魔道書だ。
69 65 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_034 魔道書……? ……そういえば、ク・リヒャの魔道書は 海に捨てられたそうだね?
70 66 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_035 臨検逃れのために海へ捨てられた御禁制品を 拾い集めて売りさばくキキルン族の闇商人が エールポートにいる、という噂を聞いたことがあるが……
71 67 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_036 その中に、捨てられた魔道書が紛れていると 期待してるのかもしれない。 ……エールポートで、あの娘を探してくれ。
72 68 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_040 えーっと、パターン256は…… よしっ、これで奪還作戦は完成よ……!
73 69 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_041 はっ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 来てくれたんですね。 今からキミに連絡を取ろうとしていたところです。
74 70 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_042 漂着した御禁制品を売りさばく闇商人が 私の魔道書らしき品を取り扱っていたと、 このキキルン族の囚人が証言してくれました。
75 71 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_043 商隊を襲撃して、魔道書を取り戻したいと思います。 公式な臨検では、積荷は没収と定められているため 魔道書も取り戻せないものですから。
76 72 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_044 商隊は、すでにキャンドルキープ埠頭へ出航しました。 私が今から、協力者を招集します。 キミの力も貸してください!
77 73 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_100_044 トゥビルゲイム代理にも協力を依頼しますので、 キミは、闇商人が通過するはずの 「オシュオン大橋」にて、代理と合流してください。
78 74 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_045 急ぎ、オシュオン大橋で 「トゥビルゲイム」代理と合流してください。 すべての準備を終えたら、私も皆さんと合流します。
79 75 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_050 来たね、これで準備はすべて整った。 闇商人が大橋に到達次第、ク・リヒャの合流を待たずに、 魔道書奪還作戦を決行するよ。
80 76 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_051 向こう岸の小屋に潜んでる協力者2名と 挟み撃ちにするってのが、今回の作戦だ。 この「挟撃戦術」を考えたのは、もちろんク・リヒャさ。
81 77 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_052 目標の闇商人は、用心深い性格でね。 目立たぬよう少人数で行動しながらも、 ひそかに護衛に尾行させているそうだ。援軍に注意しな。
82 78 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_053 でも、イエロージャケットの加勢はないからね。 この戦いは、正規の臨検じゃない、いわば私闘さ。 見て見ぬふりをしてもらうことで、手打ちにしてある。
83 79 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_054 だけど、安心しな。ク・リヒャが策定した戦術は完璧さ。 こっちの戦力だけでも、十分に勝ち目はある。 ……さあ、そこで闇商人の到着を待ってな。
84 80 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_055 ク・リヒャが策定した256パターンもの戦略は ぜんぶ頭に叩き込んであるから安心しな。 ……そこで、闇商人の到着を待とう。
85 81 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_060 皆さん…… 私の魔道書は見つかりましたか……?
86 82 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> お前さんから、渡してやってくれ。 今、取り戻した、あの娘の魔道書を……。
87 83 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_062 ひどい……魔道書がボロボロ…… これじゃもう使い物にならない……。
88 84 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_063 私が、魔道書を復元する方法を思いつく確率は……0%。 いかに優れた戦術も、起きた結果の前では無力……
89 85 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_064 私、これにて帰ります…… なんだか、疲れちゃいました……。
90 86 TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_065 やめておけ!
91 87 TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_066 どうしてっ!?
92 88 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_067 あたしからも、お願いしたい。 今は、そっとしてやってください。
93 89 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_068 後始末は、頼みます。 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ギルドへ帰ろう。
94 90 TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_070 後のことは任せておけ。 この襲撃がバレぬよう、対処しておく。
95 91 TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_071 ク・リヒャ殿のこと、頼んだよ。
96 92 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_080 戻ったか。 濡れてボロボロの魔道書を見た瞬間…… あの娘の目が……死んでしまった。
97 93 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_081 ク・リヒャを助けなくちゃ。 お前さんにも、力を貸してほしい。 その時まで、腕を磨いておいてくれ。
98 94 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_002_TODO_1 闇商人を倒し、魔道書を手に入れろ!
99 95 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_01 きょきょ、曲者っちゃ! おまえら、やっちまえっちゃ!
100 96 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_02 あんたらが、闇商売してるのはお見通しさ。 商品は、残らず渡してもらうよ!
101 97 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_03 ガイスフリン、エルストータ、出ておいで!
102 98 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_04 きょきょ、こしゃくっちゃ! 傭兵、やれやれっちゃ!!
103 99 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_05 ク・リヒャの想定どおり、幻術士が加勢したね。 皆、パターン158へ移行するよ!
104 100 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_06 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 幻術士を優先して倒して、回復を妨害してやりなっ!
105 101 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_07 ぷんぷんっ、商談におくれるっちゃ! いっきにかたづけろっちゃ!
106 102 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_08 呪術士だって!? どうやら敵も必死のようだね。 皆、パターン256へ移行するよ!
107 103 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_09 呪術士がいるだけで、全滅の可能性がはねあがる。 呪術士を集中攻撃して、真っ先に片付けな!
108 104 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD 役に立てなくて、ごめんよ……。
109 105 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD すまん、なんとか乗り切ってくれ……。
110 106 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_DEAD すまない、こりゃ想定外だよ……。
111 107 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_10 あらかた片付いたようだね。 ク・リヒャの魔道書を探してくれ!
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_00","巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_01","失踪している巴術士ギルドのギルドマスター「ク・リド・ティア」の目撃情報があったという。ク・リヒャを助けるために、高地ラノシアのメメルン交易商店にいるという「目撃者」を探そう。"
2,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_02","目撃者から、巴術士ギルドのギルドマスターの情報を聞き出した。サラオスの亡骸にて、研究を進めている博物学者に話を聞こう。"
3,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_03","博物学者タンガ・トンガは、ギルドマスターから伝言を受けたという。サラオスの亡骸周辺にて、「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」を3つ集めよう。"
4,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_04","「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」を3つ集めることができた。これをタンガ・トンガに届けよう。"
5,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_05","集めた書簡をタンガ・トンガが解読したところ、冒険者への指示が記されていたことがわかった。愚か者の滝に設置された「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」にエモート「踊る」をしよう。"
6,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_06","「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を発見した。愚か者の滝にある「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を開こう。"
7,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_07","愚か者の滝にある「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を開き、中にある指示を読もう。"
8,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_08","「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」の中にあった指示に従い、東ラノシアのメメルン交易商店にいる「メメルン」にエモート「踊る」をしよう。"
9,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_09","巴術士ギルドマスターのク・リド・ティアから、新しい魔道書を受け取ることができた。ク・リド・ティアの指示に従い、リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいるというク・リヒャにエモート「踊る」をしよう。"
10,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_10","指示通りにク・リヒャに踊ったところ、ク・リヒャは冒険者がク・リド・ティアと会ったことを見抜いた。ク・リド・ティアから受け取った「<Sheet(EventItem,2000884,0)/>」をク・リヒャに渡そう。"
11,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_11","ク・リヒャに「<Sheet(EventItem,2000884,0)/>」を手渡したところ、彼女は、ギルドマスターの真意を汲み取り、自らの手でデュースマガを倒すことを決意した。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。"
12,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_12","トゥビルゲイムは、ク・リヒャが生きる意欲を取り戻したことを知り、安心したようだ。しかし、ク・リヒャは、まだ何かに縛られているようだ。デュースマガ打倒を助けられるよう、鍛錬を積もう。
※巴術士のレベルが30以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
13,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_00","メメルン交易商店でギルドマスターの目撃者と話す"
25,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_01","サラオスの亡骸の博物学者と話す"
26,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_02","<Sheet(EventItem,2000883,0)/>を拾う"
27,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_03","タンガ・トンガに<Sheet(EventItem,2000883,0)/>を届ける"
28,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_04","愚か者の滝にある<Sheet(EObj,2001895,0)/>に「踊る」をする"
29,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_05","<Sheet(EObj,2001895,0)/>を開ける"
30,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_06","<Sheet(EObj,2001895,0)/>の中を調べる"
31,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_07","メメルン交易商店のメメルンに「踊る」をする"
32,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_08","リムサ・ロミンサのク・リヒャに「踊る」をする"
33,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_09","ク・リヒャに<Sheet(EventItem,2000884,0)/>を渡す"
34,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_10","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
35,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_000","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ク・リヒャの様子は……相変わらずだ。
生きる意欲を失い、息する人形みたいになってる。"
49,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_001","6年前のように、マスターがあの娘を助けてくれれば……
そう思っていたところ、
ギルドマスターの目撃情報が入った。"
50,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_002","今から行っても、もういないかもしれない。
会えたとしても、人嫌いの彼が話を聞くかわからない。
それでも今は、やるしかない。"
51,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_003","高地ラノシア「メメルン交易商店」へ向かい、
目撃者と話して、ギルドマスター「ク・リド・ティア」の
手がかりを探してみてくれ。"
52,"TEXT_CLSACN250_00460_MOKUGEKISHA_000_010","巴術士ギルドのマスターなら、確かに声をかけられたよ。
「サラオスの亡骸」への道を尋ねられてね。
あそこの小屋に住む博物学者を訪ねたんじゃないかな?"
53,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_020","巴術士ギルドのマスターと名乗る男なら確かに来たよ。
少々、奇妙な人柄ではあったが、
実に博識な人物だったな。"
54,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_021","そうそう、彼は自分を探しに来た者がいたら、
「三通の<Sheet(EventItem,2000883,0)/>に、解へ至る命題を記した」と、
伝えてほしいと、言っていたんだ。"
55,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_022","<Sheet(EventItem,2000883,0)/>は、
「サラオスの亡骸」周辺にあるそうだよ。
ひとまず探してみてはどうかな?"
56,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_030","三通の「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」は、見つかったか?"
57,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_031","ほう、本当に書簡を隠していたのか。
しかも古代アラグ文字で記すとは、芸が細かい……
どれ、読み説いてあげよう……。"
58,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_032","(-紙片の内容-)「愚か者の滝」で、箱を探せ。
「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」に、「踊る」を披露せよ。
「踊る」で喜んだ木箱を開けば、命題を得るだろう。"
59,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_033","なんじゃこりゃ……箱に踊るとは、訳が分からん。
もしかして、君はこの内容に従うつもりなのかい?
それこそ、マスターに踊らされているだけなんじゃないか?"
60,"TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_040","箱の中で、何かがうごめき、まるで喜んでいるようだ。
その勢いで、今なら簡単にふたが開きそうだ……。"
61,"TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_041","箱のふたは、固く閉ざされている。"
62,"TEXT_CLSACN250_00460_SYSTEM_000_050","箱の中に、紙片が入っている……。"
63,"TEXT_CLSACN250_00460_MEMO_000_051","(-紙片の内容-)解を求めるならば、
メメルン交易商店のメメルンに「踊り」
心を開いてみせよ。"
64,"TEXT_CLSACN250_00460_MEMEROON_000_055","ヘンテコ ミコッテ族 踊り うまうま!
アナタ 踊り うまうま? 見せ見せっちゃ!"
65,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_061","いやー、いい物見せてもらっちゃった。
たまには里まで下りてくるもんだね。"
66,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_062","ただ、君の能力値なら、もう少し早く
ここへ到着する計算だったんだけどな……
さてはダンスに躊躇しちゃった~?"
67,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_063","君って存外、恥ずかしがり屋さんなんだね~?"
68,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_064","ッフフ。
これは重要情報だから、しっかり記録しておくよ。
僕の脳内にあるギルド員の考課表に、ね。"
69,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_065","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_066","君をここへ導くことぐらい、巴術士なら朝飯前でしょ?
「戦術は望む現実を作るためにある」んだから、さ?"
71,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_067","つまり、君は僕の手のひらの上で「踊ってた」ってわけ。"
72,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_068","はい、これ、あ、げ、る。
ここまでたどり着いた、君へのご褒美だよ。"
73,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_069","もちろんク・リヒャに渡してもいいよ?
そのために君は、ここへ来たんだしね~?"
74,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_070","た、だ、し。ク・リヒャに本を手渡す前には
君の「踊り」を見せてあげてね、約束だよ~?"
75,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_071","ふあああ。
久々に人としゃべったら、なんだか疲れちゃった……
さてと、僕はこの辺で、おいとまするよ。"
76,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_072","君は、リムサ・ロミンサの「アンカーヤード」に行ってね。
それじゃあ、ごきげんよう。君と、また会う確率は……"
77,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_073","100%だよ。
君が巴術をやめない限り、ね。"
78,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_080","頭の中には、いつも戦略が渦巻いていたのに
今は、静寂そのものです……。
もはやこれで、いいのです……昔も、こうでしたから。"
79,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_081","その踊り……
もしや、ギルドマスターにお会いしましたか?"
80,"TEXT_CLSACN250_00460_Q1_000_000","ギルドマスターに会いましたか?"
81,"TEXT_CLSACN250_00460_A1_000_001","はい"
82,"TEXT_CLSACN250_00460_A2_000_002","いいえ"
83,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_082","やっぱり。
マスターは、いつも人を踊らせて喜ぶんです。
こんな人、そうそういませんからね。"
84,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_083","名乗らなかったとは……相変わらずです。
キミが会ったのは、間違いなくギルドマスター……
こんなことを人にさせるの、マスターだけですから。"
85,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_084","でも……なぜギルドマスターは、
キミには会ってくれたんですか……。"
86,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_085","これ……マスターの魔道書ですよね?
初めてマスターに会った時も、キミとおなじように
マスターは踊りながら魔道書をくれたんですよ……。"
87,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_086","本当にありがとうございます……。
これを手に入れるの大変でしたよね?
マスターは、いたずらが大好きだから……。"
88,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_087","マスターは「望む現実を作れ」と言っているんだと思います。
マスターが魔道書をキミに託したように……
キミが、この魔道書を手に入れたように。だから……"
89,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_088","私、デュースマガを倒します!"
90,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_089","そうと決めたら、戦術があふれ出してきました!
トゥビルゲイム代理にも、お伝えください。"
91,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_090","『状況X』に、『変更条件M』が発生した場合
前提条件はCだから……
ああ、あふれてきます……。"
92,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_100","……そうか、ク・リヒャが立ち直ってくれたのか。
よかった、お前さんのおかげだ、ありがとよ。"
93,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_101","それにしても……相変わらず
マスターもク・リヒャも素直じゃないな、まったく……。
まあ、あの娘を縛る枷は、まだ残っているってこった。"
94,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_102","お前さんと行動して、変わってくれるといいが……
お前さんも、ク・リヒャのどんな戦術にも
応えられるように鍛錬を積んどきなよ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_00 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_01 失踪している巴術士ギルドのギルドマスター「ク・リド・ティア」の目撃情報があったという。ク・リヒャを助けるために、高地ラノシアのメメルン交易商店にいるという「目撃者」を探そう。
6 2 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_02 目撃者から、巴術士ギルドのギルドマスターの情報を聞き出した。サラオスの亡骸にて、研究を進めている博物学者に話を聞こう。
7 3 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_03 博物学者タンガ・トンガは、ギルドマスターから伝言を受けたという。サラオスの亡骸周辺にて、「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」を3つ集めよう。
8 4 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_04 「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」を3つ集めることができた。これをタンガ・トンガに届けよう。
9 5 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_05 集めた書簡をタンガ・トンガが解読したところ、冒険者への指示が記されていたことがわかった。愚か者の滝に設置された「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」にエモート「踊る」をしよう。
10 6 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_06 「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を発見した。愚か者の滝にある「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を開こう。
11 7 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_07 愚か者の滝にある「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を開き、中にある指示を読もう。
12 8 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_08 「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」の中にあった指示に従い、東ラノシアのメメルン交易商店にいる「メメルン」にエモート「踊る」をしよう。
13 9 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_09 巴術士ギルドマスターのク・リド・ティアから、新しい魔道書を受け取ることができた。ク・リド・ティアの指示に従い、リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいるというク・リヒャにエモート「踊る」をしよう。
14 10 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_10 指示通りにク・リヒャに踊ったところ、ク・リヒャは冒険者がク・リド・ティアと会ったことを見抜いた。ク・リド・ティアから受け取った「<Sheet(EventItem,2000884,0)/>」をク・リヒャに渡そう。
15 11 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_11 ク・リヒャに「<Sheet(EventItem,2000884,0)/>」を手渡したところ、彼女は、ギルドマスターの真意を汲み取り、自らの手でデュースマガを倒すことを決意した。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
16 12 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_12 トゥビルゲイムは、ク・リヒャが生きる意欲を取り戻したことを知り、安心したようだ。しかし、ク・リヒャは、まだ何かに縛られているようだ。デュースマガ打倒を助けられるよう、鍛錬を積もう。 ※巴術士のレベルが30以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
17 13 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_14
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28 24 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_00 メメルン交易商店でギルドマスターの目撃者と話す
29 25 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_01 サラオスの亡骸の博物学者と話す
30 26 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_02 <Sheet(EventItem,2000883,0)/>を拾う
31 27 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_03 タンガ・トンガに<Sheet(EventItem,2000883,0)/>を届ける
32 28 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_04 愚か者の滝にある<Sheet(EObj,2001895,0)/>に「踊る」をする
33 29 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_05 <Sheet(EObj,2001895,0)/>を開ける
34 30 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_06 <Sheet(EObj,2001895,0)/>の中を調べる
35 31 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_07 メメルン交易商店のメメルンに「踊る」をする
36 32 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_08 リムサ・ロミンサのク・リヒャに「踊る」をする
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51 47 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_23
52 48 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ク・リヒャの様子は……相変わらずだ。 生きる意欲を失い、息する人形みたいになってる。
53 49 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_001 6年前のように、マスターがあの娘を助けてくれれば…… そう思っていたところ、 ギルドマスターの目撃情報が入った。
54 50 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_002 今から行っても、もういないかもしれない。 会えたとしても、人嫌いの彼が話を聞くかわからない。 それでも今は、やるしかない。
55 51 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_003 高地ラノシア「メメルン交易商店」へ向かい、 目撃者と話して、ギルドマスター「ク・リド・ティア」の 手がかりを探してみてくれ。
56 52 TEXT_CLSACN250_00460_MOKUGEKISHA_000_010 巴術士ギルドのマスターなら、確かに声をかけられたよ。 「サラオスの亡骸」への道を尋ねられてね。 あそこの小屋に住む博物学者を訪ねたんじゃないかな?
57 53 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_020 巴術士ギルドのマスターと名乗る男なら確かに来たよ。 少々、奇妙な人柄ではあったが、 実に博識な人物だったな。
58 54 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_021 そうそう、彼は自分を探しに来た者がいたら、 「三通の<Sheet(EventItem,2000883,0)/>に、解へ至る命題を記した」と、 伝えてほしいと、言っていたんだ。
59 55 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_022 <Sheet(EventItem,2000883,0)/>は、 「サラオスの亡骸」周辺にあるそうだよ。 ひとまず探してみてはどうかな?
60 56 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_030 三通の「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」は、見つかったか?
61 57 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_031 ほう、本当に書簡を隠していたのか。 しかも古代アラグ文字で記すとは、芸が細かい…… どれ、読み説いてあげよう……。
62 58 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_032 (-紙片の内容-)「愚か者の滝」で、箱を探せ。 「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」に、「踊る」を披露せよ。 「踊る」で喜んだ木箱を開けば、命題を得るだろう。
63 59 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_033 なんじゃこりゃ……箱に踊るとは、訳が分からん。 もしかして、君はこの内容に従うつもりなのかい? それこそ、マスターに踊らされているだけなんじゃないか?
64 60 TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_040 箱の中で、何かがうごめき、まるで喜んでいるようだ。 その勢いで、今なら簡単にふたが開きそうだ……。
65 61 TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_041 箱のふたは、固く閉ざされている。
66 62 TEXT_CLSACN250_00460_SYSTEM_000_050 箱の中に、紙片が入っている……。
67 63 TEXT_CLSACN250_00460_MEMO_000_051 (-紙片の内容-)解を求めるならば、 メメルン交易商店のメメルンに「踊り」 心を開いてみせよ。
68 64 TEXT_CLSACN250_00460_MEMEROON_000_055 ヘンテコ ミコッテ族 踊り うまうま! アナタ 踊り うまうま? 見せ見せっちゃ!
69 65 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_061 いやー、いい物見せてもらっちゃった。 たまには里まで下りてくるもんだね。
70 66 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_062 ただ、君の能力値なら、もう少し早く ここへ到着する計算だったんだけどな…… さてはダンスに躊躇しちゃった~?
71 67 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_063 君って存外、恥ずかしがり屋さんなんだね~?
72 68 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_064 ッフフ。 これは重要情報だから、しっかり記録しておくよ。 僕の脳内にあるギルド員の考課表に、ね。
73 69 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_065 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_066 君をここへ導くことぐらい、巴術士なら朝飯前でしょ? 「戦術は望む現実を作るためにある」んだから、さ?
75 71 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_067 つまり、君は僕の手のひらの上で「踊ってた」ってわけ。
76 72 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_068 はい、これ、あ、げ、る。 ここまでたどり着いた、君へのご褒美だよ。
77 73 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_069 もちろんク・リヒャに渡してもいいよ? そのために君は、ここへ来たんだしね~?
78 74 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_070 た、だ、し。ク・リヒャに本を手渡す前には 君の「踊り」を見せてあげてね、約束だよ~?
79 75 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_071 ふあああ。 久々に人としゃべったら、なんだか疲れちゃった…… さてと、僕はこの辺で、おいとまするよ。
80 76 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_072 君は、リムサ・ロミンサの「アンカーヤード」に行ってね。 それじゃあ、ごきげんよう。君と、また会う確率は……
81 77 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_073 100%だよ。 君が巴術をやめない限り、ね。
82 78 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_080 頭の中には、いつも戦略が渦巻いていたのに 今は、静寂そのものです……。 もはやこれで、いいのです……昔も、こうでしたから。
83 79 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_081 その踊り…… もしや、ギルドマスターにお会いしましたか?
84 80 TEXT_CLSACN250_00460_Q1_000_000 ギルドマスターに会いましたか?
85 81 TEXT_CLSACN250_00460_A1_000_001 はい
86 82 TEXT_CLSACN250_00460_A2_000_002 いいえ
87 83 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_082 やっぱり。 マスターは、いつも人を踊らせて喜ぶんです。 こんな人、そうそういませんからね。
88 84 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_083 名乗らなかったとは……相変わらずです。 キミが会ったのは、間違いなくギルドマスター…… こんなことを人にさせるの、マスターだけですから。
89 85 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_084 でも……なぜギルドマスターは、 キミには会ってくれたんですか……。
90 86 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_085 これ……マスターの魔道書ですよね? 初めてマスターに会った時も、キミとおなじように マスターは踊りながら魔道書をくれたんですよ……。
91 87 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_086 本当にありがとうございます……。 これを手に入れるの大変でしたよね? マスターは、いたずらが大好きだから……。
92 88 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_087 マスターは「望む現実を作れ」と言っているんだと思います。 マスターが魔道書をキミに託したように…… キミが、この魔道書を手に入れたように。だから……
93 89 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_088 私、デュースマガを倒します!
94 90 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_089 そうと決めたら、戦術があふれ出してきました! トゥビルゲイム代理にも、お伝えください。
95 91 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_090 『状況X』に、『変更条件M』が発生した場合 前提条件はCだから…… ああ、あふれてきます……。
96 92 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_100 ……そうか、ク・リヒャが立ち直ってくれたのか。 よかった、お前さんのおかげだ、ありがとよ。
97 93 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_101 それにしても……相変わらず マスターもク・リヒャも素直じゃないな、まったく……。 まあ、あの娘を縛る枷は、まだ残っているってこった。
98 94 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_102 お前さんと行動して、変わってくれるといいが…… お前さんも、ク・リヒャのどんな戦術にも 応えられるように鍛錬を積んどきなよ。
+223
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0,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_00","巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、ク・リヒャからの指示を伝えようとしている。"
1,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_01","ク・リヒャは、デュースマガ打倒に向け、最高の戦術を策定し、すでに作戦行動に入ったという。東ラノシア「コスタ・デル・ソル」にいる漁師「リルジルン」に「<Sheet(EventItem,2000885,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_02","リルジルンに伝言を渡すと、「<Sheet(EventItem,2000886,0)/>」を譲ってくれた。これを、コスタ・デル・ソルの調理師「オピロナ」へ渡そう。"
3,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_03","オピロナに依頼の品を渡すと、「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を譲ってくれた。これをコスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に届けよう。"
4,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_04","ゲゲルジュに「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を渡したところ、褒美として「<Sheet(EventItem,2000888,0)/>」を受け取った。これを踊り子「エルドギス」へ渡そう。"
5,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_05","エルドギスから受け取った「<Sheet(EventItem,2000890,0)/>」を倉庫番の「ドロゴ」へ渡そう。"
6,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_06","ドロゴから受け取った「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」をフライングシャークにいる「モーニングスター号」の船乗りに味見させよう。"
7,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_07","「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」を気に入った、船乗りヒルスクスクラトは、商談のために冒険者をデュースマガの商船「モーニングスター号」へ招いた。コスタ・デル・ソルの桟橋にいるヒルスクスクラトに声をかけよう。"
8,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_08","ク・リヒャの戦術策定と、冒険者の活躍により、デュースマガ捕縛を成し遂げた。すべての問題を解決したク・リヒャは、本当の望みに気づき、それを実現するためにギルドマスターのもとへと旅立った。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。"
9,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_09","トゥビルゲイムに、「<Sheet(EventItem,2000889,0)/>」を渡そう。"
10,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_10","トゥビルゲイムによると、巴術に没頭しているク・リヒャとギルドマスターがともに行動することで、巴術のさらなる発展が期待できるという。そのきっかけを作ったのは、間違いなく冒険者である。いつの日か、ふたりに再会した時に、対等に渡り合えるよう巴術の鍛錬をたゆまず積んでいこう。"
11,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_13",""
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18,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_18",""
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20,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_20",""
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23,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_00","コスタ・デル・ソルの漁師に<Sheet(EventItem,2000885,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_01","オピロナに<Sheet(EventItem,2000886,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_02","ゲゲルジュに<Sheet(EventItem,2000887,0)/>を渡す"
27,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_03","エルドギスへ<Sheet(EventItem,2000888,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_04","ドロゴに<Sheet(EventItem,2000890,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_05","船乗りに<Sheet(EventItem,2000891,0)/>を渡す"
30,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_06","ヒルスクスクラトと話す"
31,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_07","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
32,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_08","トゥビルゲイムに<Sheet(EventItem,2000889,0)/>を渡す"
33,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_11",""
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39,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_15",""
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48,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_001","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ク・リヒャの計算どおりのお出ましだね。
決戦を控え、ク・リヒャの頭は最高潮に冴えている。"
49,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_002","イエロージャケットから、デュースマガの商船が
東ラノシアのブラッドショア沖合に
停泊中との連絡が入った。"
50,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_003","その後、デュースマガは
東方を目指す長い航海に出帆するつもりらしい。
しばらくはリムサ・ロミンサへ戻らないだろう。"
51,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_004","この機を逃すと、ク・リヒャがデュースマガを
打倒する機会はなくなるってわけさ。
失敗できないよ。"
52,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_005","デュースマガは狡猾で、近づくのも難しい。
だが、ク・リヒャは最高の戦術を策定して、
すでに現地で作戦行動に入っている。"
53,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_006","まずは、急ぎ「コスタ・デル・ソル」に赴き、
この紙を漁師「リルジルン」へ渡してくれ。
その後の指示も、適宜届くはずだ。"
54,"TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_010","なにか用ですかな?
釣りに集中したいのだが……"
55,"TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_011","おお、ありがとよ。あんたが例の巴術士か。
礼がわりに、今釣った「<Sheet(EventItem,2000886,0)/>」をやろう。
こいつを調理師「オピロナ」へ届けてみるといい。"
56,"TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_020","何か用かい?
ゲゲルジュ様のお食事の仕込みで忙しいんだが……"
57,"TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_021","これは、活きのいい魚だ。
こいつを調理すれば、ゲゲルジュ様もご機嫌さ。
あたしの、給金もまたあがるね!"
58,"TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_022","お礼に、あたしが作った「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」をあげよう。
これを地主ゲゲルジュ様に届けるよう伝えてくれと、
ミコッテ族の巴術士に言われたよ。"
59,"TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_030","なんだ、貴様は?
うーむ、貴様のニオイ……
さては貴様、「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を所持しておるな?"
60,"TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_031","ワシの大好物を調べてから、
挨拶に来るとは、殊勝な心がけだの。
よし、「<Sheet(EventItem,2000888,0)/>」を取らせるから、パイを……。"
61,"TEXT_CLSACN300_00461_PEBALOH_000_041","お待ちを。
ゲゲルジュ様にパイを届けた冒険者に、この紙を
渡すよう、税関公社の検査官から依頼されました。"
62,"TEXT_CLSACN300_00461_TALK_SCENE00003_000_42","(-紙片の内容-)ゲゲルジュから受け取ったものを
仕事帰りの踊り子「エルドギス」へ渡す。
ク・リヒャ"
63,"TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_050","なんか用?
いくらくれるかで、相手する時間は変わるわよ?
子供らが腹すかせて待ってるから、急いでるんだけど。"
64,"TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_051","やだ、こんなにお金くれるの!?
すごーい! これなら、うちの子3人とも、
しっかりご飯を食べさせられるわ。"
65,"TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_052","おいしい仕事を引き受けたもんね……。
あっ、これはこっちの話よ。
さあ、依頼人から指示された品を受け取って。"
66,"TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_053","ミコッテ族の依頼人から預かった袋と、私のパレオよ。
このパレオを倉庫番「ドロゴ」に
届けるように伝えろって言われてるわ。"
67,"TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_060","わりい、あんたの相手してるヒマねーんだわ。
早く仕事かたづけねぇと、またボスに叱られるんだ。
ん、何かくれるのか?"
68,"TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_061","おお!! 
これは、憧れの頑張り屋さんの未亡人
エルドギスさんのパレオじゃねーかっ!!"
69,"TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_062","ってことは、あんたに例のブツを渡せばいいんだな……。
いや、俺が欲しい物を届けてきた奴に「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」を
渡せって、見知らぬミコッテ族に頼まれてたんだ。"
70,"TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_063","んで、この酒をフライングシャークでたむろしてる
船乗りどもに、味見させろってさ。
やつら柄悪ぃから、気をつけろよ?"
71,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_070","お、酒ついでくれるって?
なら、味見してやろうじゃないか。"
72,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_071","かーっ、こいつぁ絶品だ!
この酒をひんがしの国まで運べば、
バカ売れ確実、大儲け確実だな。"
73,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_072","なあ、あんたうちの商船「モーニングスター号」へ来ねえか?
お頭に、この酒を紹介してえんだ。"
74,"TEXT_CLSACN300_00461_Q1_000_001","商船「モーニングスター号」へ案内される?"
75,"TEXT_CLSACN300_00461_A1_000_001","はい"
76,"TEXT_CLSACN300_00461_A2_000_002","いいえ"
77,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_073","なに!?
てめえ、俺に逆らおうってのか!?
もう一度、よく考えてみろ。"
78,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_080","よし、決まりだ。
よお、ねえちゃん、お前も一緒に来い。
お前が、今回仕入れた一番のお宝だからな。"
79,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_081","シッ……後でね。"
80,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_090","シッ……お静かに……。
エルドギスから受けとった袋……
後ほど渡してくださいね……。"
81,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_090","よく来たな。
船の準備ができたら、出発だ。"
82,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_101","上等な酒に、上等な女……
お頭も、ご満悦にちがいねぇ。"
83,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_102","あ、あんまり見ないでください……。
最小限の犠牲で商船に乗り込むには
この戦術が最適だったんです。"
84,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_103","それより、エルドギスから受けとった袋を。
要る物だけ取ったら、すぐキミに戻しますから。"
85,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_104","おい、おめえら。
さっきから何コソコソしてやがる!?"
86,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_105","夜の海は、少々冷えるので。"
87,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_106","そういうことなら、しかたねぇが……。"
88,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_107","その貧乏臭いローブ……お頭の前では脱ぐんだぞ。"
89,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_108","はい、もちろん!"
90,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_109","言われずとも、自分から脱ぎ捨てます!"
91,"TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_110","アバズレ提督の飼い犬が!
調教されに来やがったか!?"
92,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_111","答えは否!
「戦術は、望む現実を作るためにある」
この命題を証明しに来たのです!!"
93,"TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_112","畜生に、夢や希望など存在せぬと思い知れ!
身の程知らずな妄想ごと、クラゲの餌にしてやろうぞ!"
94,"TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_115","迷惑な狂犬が!"
95,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_116","たったふたりでも、戦術次第で望む現実は作れます!"
96,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_117","デュースマガ……覚悟してください!
これまで、お前が私にしてきたこと……
私を縛る過去の鎖を、今こそ断ち切ります!"
97,"TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_118","迷惑な狂犬は今一度、鎖につなぎ、
完全なる調教をしてやろうぞ!"
98,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_121","敗北を悟ったデュースマガ、起立し、右舷前方へ逃走。"
99,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_122","海への脱出を試みる。"
100,"TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_123","はんっ、わしを踊らせたつもりか!?
甘い、甘い、スキだらけよ!!"
101,"TEXT_CLSACN300_00461_TALK_DOSWMAGA_000_124","このわしが、犬畜生の術中ごときに、
はまるとでも思うたか!?"
102,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_125","そこで、キミが手配したイエロージャケットを目視!"
103,"TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_126","この時を待ち望んだぞ、デュースマガ!!
貴様が大っ嫌いな忠犬に、お縄を頂戴する気分を
じっくり聞かせてもらうぞ、監獄でな!!"
104,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_127","以上、証明終わりです。"
105,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_128","ありがとうございます。
キミなくして、成功しえない戦術でした。"
106,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_129","だから、私の戦術は、まだまだです。
……当然ですよね?"
107,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_130","「戦術は、望む現実を作るためにある」
なのに私は……本当に望む現実から
目を背けていたんですから。"
108,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_131","私、ギルドマスターを探しに行きます!"
109,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_132","ギルドのトゥビルゲイムに伝えてください。
今まで、お世話になりました、と!"
110,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_133","私の戦術は……これからが本番です!"
111,"TEXT_CLSACN300_00461_YELLOW_000_139","あなたのご助力なしでは、あの大悪党を
捕らえることはできませんでした、感謝します。
ギルドマスター代理にもよろしくお伝えください。"
112,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_140","お帰り、いろいろ聞きたいことがあるんだが……
まずは、ク・リヒャが手配していた袋を
あたしに託してもらえるか?"
113,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_150","まずは、ク・リヒャが手配していた袋を
あたしに託してもらえるか?"
114,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_151","持ち主から問い合わせが来ていてね。
大切な商売道具らしいから、あたしから返しておくよ。
ク・リヒャの門出に、あたしも少しは貢献したいしね。"
115,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_152","それにしても……ク・リヒャはやっと出帆したか。
本当に自分が望む場所へ……。
お前さんのおかげだ、ありがとう。"
116,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_153","ずっと心配だったのさ。
あの娘は、巴術と戦術策定以外はニブくて
自分の気持ちに気づかず、苦しそうにしてたからね。"
117,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_154","今後、あの娘が苦手としてた戦闘だって上達するだろう。
なんせ、ギルドマスターの直接指導だからね。
ふたりして、一層巴術に没頭するだろうさ……。"
118,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_155","これはひょっとすると、お前さん、
巴術が大発展する歴史的一歩を刻んだかもしれないよ。"
119,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_156","いつか、ふたりに再会した時、対等に渡り合えるよう、
お前さんに新しい技を授けるとしよう。
今後の戦いで活用しておくれ。"
120,"TEXT_CLSACN300_00461_QIB_001_TODO_1","モーニングスター号の船員を掃討し、デュースマガを倒せ!"
121,"TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この魔法陣を利用すれば、戦況を有利に導けます!"
122,"TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_03","ふがいない手下どもが!
しくじれば、全員、懲罰に処す!"
123,"TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05","お前が酷使している手下じゃ、私たちを止められません!
私たちが勝利する確率は、99%です!"
124,"TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_06","ふん、所詮使い捨てのコマにすぎぬわ。
犬畜生の戦略なぞ、わが斧で粉砕してやろうぞ!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_00 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、ク・リヒャからの指示を伝えようとしている。
5 1 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_01 ク・リヒャは、デュースマガ打倒に向け、最高の戦術を策定し、すでに作戦行動に入ったという。東ラノシア「コスタ・デル・ソル」にいる漁師「リルジルン」に「<Sheet(EventItem,2000885,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_02 リルジルンに伝言を渡すと、「<Sheet(EventItem,2000886,0)/>」を譲ってくれた。これを、コスタ・デル・ソルの調理師「オピロナ」へ渡そう。
7 3 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_03 オピロナに依頼の品を渡すと、「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を譲ってくれた。これをコスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に届けよう。
8 4 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_04 ゲゲルジュに「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を渡したところ、褒美として「<Sheet(EventItem,2000888,0)/>」を受け取った。これを踊り子「エルドギス」へ渡そう。
9 5 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_05 エルドギスから受け取った「<Sheet(EventItem,2000890,0)/>」を倉庫番の「ドロゴ」へ渡そう。
10 6 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_06 ドロゴから受け取った「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」をフライングシャークにいる「モーニングスター号」の船乗りに味見させよう。
11 7 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_07 「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」を気に入った、船乗りヒルスクスクラトは、商談のために冒険者をデュースマガの商船「モーニングスター号」へ招いた。コスタ・デル・ソルの桟橋にいるヒルスクスクラトに声をかけよう。
12 8 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_08 ク・リヒャの戦術策定と、冒険者の活躍により、デュースマガ捕縛を成し遂げた。すべての問題を解決したク・リヒャは、本当の望みに気づき、それを実現するためにギルドマスターのもとへと旅立った。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
13 9 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_09 トゥビルゲイムに、「<Sheet(EventItem,2000889,0)/>」を渡そう。
14 10 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_10 トゥビルゲイムによると、巴術に没頭しているク・リヒャとギルドマスターがともに行動することで、巴術のさらなる発展が期待できるという。そのきっかけを作ったのは、間違いなく冒険者である。いつの日か、ふたりに再会した時に、対等に渡り合えるよう巴術の鍛錬をたゆまず積んでいこう。
15 11 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_00 コスタ・デル・ソルの漁師に<Sheet(EventItem,2000885,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_01 オピロナに<Sheet(EventItem,2000886,0)/>を渡す
30 26 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_02 ゲゲルジュに<Sheet(EventItem,2000887,0)/>を渡す
31 27 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_03 エルドギスへ<Sheet(EventItem,2000888,0)/>を渡す
32 28 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_04 ドロゴに<Sheet(EventItem,2000890,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_05 船乗りに<Sheet(EventItem,2000891,0)/>を渡す
34 30 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_06 ヒルスクスクラトと話す
35 31 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_07 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
36 32 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_08 トゥビルゲイムに<Sheet(EventItem,2000889,0)/>を渡す
37 33 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_09
38 34 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_10
39 35 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_11
40 36 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_12
41 37 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_13
42 38 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_14
43 39 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_15
44 40 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_16
45 41 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_17
46 42 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_18
47 43 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_19
48 44 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_20
49 45 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_21
50 46 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_22
51 47 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_23
52 48 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_001 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ク・リヒャの計算どおりのお出ましだね。 決戦を控え、ク・リヒャの頭は最高潮に冴えている。
53 49 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_002 イエロージャケットから、デュースマガの商船が 東ラノシアのブラッドショア沖合に 停泊中との連絡が入った。
54 50 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_003 その後、デュースマガは 東方を目指す長い航海に出帆するつもりらしい。 しばらくはリムサ・ロミンサへ戻らないだろう。
55 51 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_004 この機を逃すと、ク・リヒャがデュースマガを 打倒する機会はなくなるってわけさ。 失敗できないよ。
56 52 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_005 デュースマガは狡猾で、近づくのも難しい。 だが、ク・リヒャは最高の戦術を策定して、 すでに現地で作戦行動に入っている。
57 53 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_006 まずは、急ぎ「コスタ・デル・ソル」に赴き、 この紙を漁師「リルジルン」へ渡してくれ。 その後の指示も、適宜届くはずだ。
58 54 TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_010 なにか用ですかな? 釣りに集中したいのだが……
59 55 TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_011 おお、ありがとよ。あんたが例の巴術士か。 礼がわりに、今釣った「<Sheet(EventItem,2000886,0)/>」をやろう。 こいつを調理師「オピロナ」へ届けてみるといい。
60 56 TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_020 何か用かい? ゲゲルジュ様のお食事の仕込みで忙しいんだが……
61 57 TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_021 これは、活きのいい魚だ。 こいつを調理すれば、ゲゲルジュ様もご機嫌さ。 あたしの、給金もまたあがるね!
62 58 TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_022 お礼に、あたしが作った「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」をあげよう。 これを地主ゲゲルジュ様に届けるよう伝えてくれと、 ミコッテ族の巴術士に言われたよ。
63 59 TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_030 なんだ、貴様は? うーむ、貴様のニオイ…… さては貴様、「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を所持しておるな?
64 60 TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_031 ワシの大好物を調べてから、 挨拶に来るとは、殊勝な心がけだの。 よし、「<Sheet(EventItem,2000888,0)/>」を取らせるから、パイを……。
65 61 TEXT_CLSACN300_00461_PEBALOH_000_041 お待ちを。 ゲゲルジュ様にパイを届けた冒険者に、この紙を 渡すよう、税関公社の検査官から依頼されました。
66 62 TEXT_CLSACN300_00461_TALK_SCENE00003_000_42 (-紙片の内容-)ゲゲルジュから受け取ったものを 仕事帰りの踊り子「エルドギス」へ渡す。 ク・リヒャ
67 63 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_050 なんか用? いくらくれるかで、相手する時間は変わるわよ? 子供らが腹すかせて待ってるから、急いでるんだけど。
68 64 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_051 やだ、こんなにお金くれるの!? すごーい! これなら、うちの子3人とも、 しっかりご飯を食べさせられるわ。
69 65 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_052 おいしい仕事を引き受けたもんね……。 あっ、これはこっちの話よ。 さあ、依頼人から指示された品を受け取って。
70 66 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_053 ミコッテ族の依頼人から預かった袋と、私のパレオよ。 このパレオを倉庫番「ドロゴ」に 届けるように伝えろって言われてるわ。
71 67 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_060 わりい、あんたの相手してるヒマねーんだわ。 早く仕事かたづけねぇと、またボスに叱られるんだ。 ん、何かくれるのか?
72 68 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_061 おお!!  これは、憧れの頑張り屋さんの未亡人 エルドギスさんのパレオじゃねーかっ!!
73 69 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_062 ってことは、あんたに例のブツを渡せばいいんだな……。 いや、俺が欲しい物を届けてきた奴に「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」を 渡せって、見知らぬミコッテ族に頼まれてたんだ。
74 70 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_063 んで、この酒をフライングシャークでたむろしてる 船乗りどもに、味見させろってさ。 やつら柄悪ぃから、気をつけろよ?
75 71 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_070 お、酒ついでくれるって? なら、味見してやろうじゃないか。
76 72 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_071 かーっ、こいつぁ絶品だ! この酒をひんがしの国まで運べば、 バカ売れ確実、大儲け確実だな。
77 73 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_072 なあ、あんたうちの商船「モーニングスター号」へ来ねえか? お頭に、この酒を紹介してえんだ。
78 74 TEXT_CLSACN300_00461_Q1_000_001 商船「モーニングスター号」へ案内される?
79 75 TEXT_CLSACN300_00461_A1_000_001 はい
80 76 TEXT_CLSACN300_00461_A2_000_002 いいえ
81 77 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_073 なに!? てめえ、俺に逆らおうってのか!? もう一度、よく考えてみろ。
82 78 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_080 よし、決まりだ。 よお、ねえちゃん、お前も一緒に来い。 お前が、今回仕入れた一番のお宝だからな。
83 79 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_081 シッ……後でね。
84 80 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_090 シッ……お静かに……。 エルドギスから受けとった袋…… 後ほど渡してくださいね……。
85 81 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_090 よく来たな。 船の準備ができたら、出発だ。
86 82 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_101 上等な酒に、上等な女…… お頭も、ご満悦にちがいねぇ。
87 83 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_102 あ、あんまり見ないでください……。 最小限の犠牲で商船に乗り込むには この戦術が最適だったんです。
88 84 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_103 それより、エルドギスから受けとった袋を。 要る物だけ取ったら、すぐキミに戻しますから。
89 85 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_104 おい、おめえら。 さっきから何コソコソしてやがる!?
90 86 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_105 夜の海は、少々冷えるので。
91 87 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_106 そういうことなら、しかたねぇが……。
92 88 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_107 その貧乏臭いローブ……お頭の前では脱ぐんだぞ。
93 89 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_108 はい、もちろん!
94 90 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_109 言われずとも、自分から脱ぎ捨てます!
95 91 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_110 アバズレ提督の飼い犬が! 調教されに来やがったか!?
96 92 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_111 答えは否! 「戦術は、望む現実を作るためにある」 この命題を証明しに来たのです!!
97 93 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_112 畜生に、夢や希望など存在せぬと思い知れ! 身の程知らずな妄想ごと、クラゲの餌にしてやろうぞ!
98 94 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_115 迷惑な狂犬が!
99 95 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_116 たったふたりでも、戦術次第で望む現実は作れます!
100 96 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_117 デュースマガ……覚悟してください! これまで、お前が私にしてきたこと…… 私を縛る過去の鎖を、今こそ断ち切ります!
101 97 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_118 迷惑な狂犬は今一度、鎖につなぎ、 完全なる調教をしてやろうぞ!
102 98 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_121 敗北を悟ったデュースマガ、起立し、右舷前方へ逃走。
103 99 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_122 海への脱出を試みる。
104 100 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_123 はんっ、わしを踊らせたつもりか!? 甘い、甘い、スキだらけよ!!
105 101 TEXT_CLSACN300_00461_TALK_DOSWMAGA_000_124 このわしが、犬畜生の術中ごときに、 はまるとでも思うたか!?
106 102 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_125 そこで、キミが手配したイエロージャケットを目視!
107 103 TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_126 この時を待ち望んだぞ、デュースマガ!! 貴様が大っ嫌いな忠犬に、お縄を頂戴する気分を じっくり聞かせてもらうぞ、監獄でな!!
108 104 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_127 以上、証明終わりです。
109 105 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_128 ありがとうございます。 キミなくして、成功しえない戦術でした。
110 106 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_129 だから、私の戦術は、まだまだです。 ……当然ですよね?
111 107 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_130 「戦術は、望む現実を作るためにある」 なのに私は……本当に望む現実から 目を背けていたんですから。
112 108 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_131 私、ギルドマスターを探しに行きます!
113 109 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_132 ギルドのトゥビルゲイムに伝えてください。 今まで、お世話になりました、と!
114 110 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_133 私の戦術は……これからが本番です!
115 111 TEXT_CLSACN300_00461_YELLOW_000_139 あなたのご助力なしでは、あの大悪党を 捕らえることはできませんでした、感謝します。 ギルドマスター代理にもよろしくお伝えください。
116 112 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_140 お帰り、いろいろ聞きたいことがあるんだが…… まずは、ク・リヒャが手配していた袋を あたしに託してもらえるか?
117 113 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_150 まずは、ク・リヒャが手配していた袋を あたしに託してもらえるか?
118 114 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_151 持ち主から問い合わせが来ていてね。 大切な商売道具らしいから、あたしから返しておくよ。 ク・リヒャの門出に、あたしも少しは貢献したいしね。
119 115 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_152 それにしても……ク・リヒャはやっと出帆したか。 本当に自分が望む場所へ……。 お前さんのおかげだ、ありがとう。
120 116 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_153 ずっと心配だったのさ。 あの娘は、巴術と戦術策定以外はニブくて 自分の気持ちに気づかず、苦しそうにしてたからね。
121 117 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_154 今後、あの娘が苦手としてた戦闘だって上達するだろう。 なんせ、ギルドマスターの直接指導だからね。 ふたりして、一層巴術に没頭するだろうさ……。
122 118 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_155 これはひょっとすると、お前さん、 巴術が大発展する歴史的一歩を刻んだかもしれないよ。
123 119 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_156 いつか、ふたりに再会した時、対等に渡り合えるよう、 お前さんに新しい技を授けるとしよう。 今後の戦いで活用しておくれ。
124 120 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_001_TODO_1 モーニングスター号の船員を掃討し、デュースマガを倒せ!
125 121 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この魔法陣を利用すれば、戦況を有利に導けます!
126 122 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_03 ふがいない手下どもが! しくじれば、全員、懲罰に処す!
127 123 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05 お前が酷使している手下じゃ、私たちを止められません! 私たちが勝利する確率は、99%です!
128 124 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_06 ふん、所詮使い捨てのコマにすぎぬわ。 犬畜生の戦略なぞ、わが斧で粉砕してやろうぞ!!
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0,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_00","幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に、シルフィーに関する依頼があるようだ。"
1,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから、南部森林にて目撃された、シルフィーの様子を確かめてほしいと依頼された。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「ウルフュー」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_02","南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「シルフィー」に声をかけてみよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_03","シルフィーは、自然は恐ろしいものだという母の考えに同調していた。一方、淀みを浄化する幻術士部隊の活動が森の怒りを引き起こしていることを感知したシルフィーは、止めるために、飛び出してしまった。シルフィーの後を追いかけよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_04","自然の力を借りて、巨大な土の淀みを浄化することができた。シルフィーと話してみよう。"
5,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_05","シルフィーは、幻術士ギルドに帰ってくることになった。幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告しよう。"
6,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_06","母親の本当の願いを知り、自然を学ぶことを決意したシルフィー。幻術士の目覚めとは対照的に、森には淀みが散見され、何やら異変が起きているようだ。冒険者の力を必要とする時が来るかもしれないと言うエ・スミ・ヤン。来るべき時に備え、いっそう幻術の鍛錬に励もう。
※幻術士のレベルが30以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_10",""
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23,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_00","酒房「バスカロンドラザーズ」のウルフューと話す"
25,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_01","酒房「バスカロンドラザーズ」のシルフィーと話す"
26,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_02","シルフィーを追いかける"
27,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_03","シルフィーと話す"
28,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_04","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告"
29,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_06",""
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47,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_1","よく来ましたね。
あなたが各地で活躍しているという噂が
この幻術士ギルドまで届いてきていますよ。"
49,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_2","ひとつ、依頼を聞いていただけますか?
もちろん、シルフィーのことです。"
50,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_3","彼女は、先日の修行を終えて以来、
母親への信頼と不信がせめぎあい
ずいぶん悩んでいたようで……。"
51,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_4","姿を消してしまったのです……。"
52,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_5","しかし、ある浄化作戦で派遣された幻術士隊から
待機先で、シルフィーを見かけた
という連絡がありました。"
53,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_6","そこで、シルフィーを連れ戻していただきたいのです。
隊は任務がありますし、シルフィーも
あなたには心を開いていますから。"
54,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_7","シルフィーを目撃したのは、「ウルフュー」です。
南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にて
待機していますので、彼女から話を聞いてください。"
55,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_21","また、お会いしましたね。
付近で、巨大な淀みが発生していて
われわれが浄化隊として派遣されたのです。"
56,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_22","ここから南東にあるトレントの死骸の付近で
異常な精霊の声を察知しています。
危険ですから、くれぐれも近づかないようにしてください。"
57,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_23","ここで、姿を消したシルフィーを見つけた時は驚きました。
なんでもこの地は、幻術士ギルドに属さず治癒の幻術を
扱ったという彼女の母の故郷だったのだそうです。"
58,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_24","シルフィーはずっと何かを熱心に読んでいるのですが
彼女もまた、精霊の声をよく聞くと聞いています。
現状の精霊の声は、さぞや耳障りでしょう。"
59,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_25","ぜひとも、様子を見てきてください。
任務がなければ、私が声をかけるのですが
そろそろ出発ですので、後はよろしくお願いいたします。"
60,"TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_26","お久しぶりです、ずいぶんと成長しましたね。
とはいえ、今、この辺りは不安定な状態ですから、
出歩かない方が、身のためですよ。"
61,"TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_27","こたびの作戦にあたって、
各属性を得意とする幻術士が集められました。
事態は、それほど深刻ということです。"
62,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_30","私たちは、そろそろ出発ですので、
シルフィーのことを、よろしくお願いいたしますね。"
63,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_040","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ウルフューが告げ口したのね……
エ・スミ様に言われて、連れ戻しに来たの?"
64,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_041","お母さんは、死ぬ直前までここで人を治療していたの。
たくさんの人から感謝されてたのよ。"
65,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_042","これは、お母さんが毎日つけていた治療記録よ。
戦いが起きて、幻術士が幻術を使うと
自然が怒って、けが人が増えるって書いてあったわ。"
66,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_043","お母さんが自然の力を借りなかったのは、
自然を恐れたから……怒らせないようにしたかったんだよ。"
67,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_044","私、やっぱりお母さんを信じる。
もう自然の力は借りない。
幻術なんて……やめる!"
68,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_45","うう……
今までに、感じたことのない自然の怒り……"
69,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_46","きっと、ウルフューたちが
幻術を使いすぎているせいだわ……
止めにいきましょう!!"
70,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_39","ああ……恐ろしい……
あなたには、聞こえないの……?
自然の怒りが、爆発したような声が……。"
71,"TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_050","土の使い手なのに、すいません……。"
72,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_051","ありがとうございました。
後のことは、私たちでなんとかしておきます。"
73,"TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_052","自然が、あれほど協力してくれるとは……
さすがですね。"
74,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_60","自然が力を貸してくれるなんて……。"
75,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_61","自然は、本当は怖くないんだね。"
76,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_62","でも、幻術士は、本当に自然の力を借りていいのかな……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といれば、
答えがわかる気がするから私……幻術士ギルドに帰ります!"
77,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_63","私は、荷物をまとめてから帰るから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は
先にギルドへ戻ってて。"
78,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_81","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
それと……シルフィー。"
79,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_82","エ・スミ様、
心配をおかけして、ごめんなさい。"
80,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_83","いいのです。
何か、知ることはできましたか?"
81,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_84","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が……
自然は怖くないってことを、見せてくれました。"
82,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_85","もしかすると、お母さんが自然の力を借りなかったのは
苦しむ自然を守りたかったのかもしれません。"
83,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_86","……なるほど。"
84,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_87","自然の声をよく聞く、あなたのお母さんも
自然を愛していたのですね……。"
85,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_88","シルフィー。
あなたの決意を惑わせていた霧は、晴れましたか?"
86,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_89","……はい!
お母さんは、自然を嫌いじゃなかったんだって。"
87,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_90","良い返事です。
もうひとつ、尋ねさせてください。
……あなた自身のことです。"
88,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_91","私自身のこと?"
89,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_92","以前、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が淀みを鎮めた時、
「声」が聞こえたといっていましたね。
あれは、どのように聞こえたのですか?"
90,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_93","ええと……
ほ、本当に、聞こえたんです。
嬉しい! って叫ぶみたいな、歓声が……"
91,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_94","疑っているのではありませんよ、シルフィー。
それは、あなたの才能です。"
92,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_95","幻術士は自然を感じ、力を借りる。
ですが「声」を聞くことはできません。"
93,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_96","それは、精霊の声。
あなたには、私たちと同じ
「道士」になる才能があるのかもしれません。"
94,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_97","……!"
95,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_98","もちろん、きちんと幻術を学べばですけどね。
あなたは才能はあるが、少々根気に欠ける。
修行を放り出してはいけませんよ。"
96,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_99","……そういえば、
南部森林で鎮めた「淀み」は、
今までのものとは違って巨大だと報告をうけています。"
97,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_100","「マッドパイ・プリンセス」……。
黒衣森にいるはずのない魔物です。
近頃「淀み」の報告が多いことと、関係があるのでしょうか。"
98,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_101","森に何かが起きているのかもしれません。
精霊たちに尋ね、調べておきましょう。"
99,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。
あなたたちの力を必要とするかもしれません。
しっかりと鍛錬を積んでおいてください。"
100,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_103","自然は私たちと共にある。
その意味を、お忘れなきように。"
101,"TEXT_CLSCNJ005_00440_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
102,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_TODO_1","土の淀みを浄化しろ!"
103,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_01","自然が怒っている……幻術を……自然の力をこれ以上使わないで!"
104,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_02","自然の怒りが、どんどん増していく……!"
105,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_03","トレントや野生の動物まで……!
自然を恐れて、止めに来たんだわ!"
106,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_04","雷が……自然が怒ってるせいだわ!
もう、自然の力を使うのはやめて!"
107,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_05","精霊……!? 怒って姿を現したの……!?
ああっ、今からもっと恐ろしい事が起きてしまうわ!!"
108,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_06","え……精霊が、力を貸してくれているの……!?"
109,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_NOLANEL_BATTLETALK_01","土の使い手なのに、すいません……"
110,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01","もう……ダメです……。"
111,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_JOACIN_BATTLETALK_01","こんなところで……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_00 幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に、シルフィーに関する依頼があるようだ。
5 1 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから、南部森林にて目撃された、シルフィーの様子を確かめてほしいと依頼された。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「ウルフュー」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_02 南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「シルフィー」に声をかけてみよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_03 シルフィーは、自然は恐ろしいものだという母の考えに同調していた。一方、淀みを浄化する幻術士部隊の活動が森の怒りを引き起こしていることを感知したシルフィーは、止めるために、飛び出してしまった。シルフィーの後を追いかけよう。
8 4 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_04 自然の力を借りて、巨大な土の淀みを浄化することができた。シルフィーと話してみよう。
9 5 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_05 シルフィーは、幻術士ギルドに帰ってくることになった。幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告しよう。
10 6 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_06 母親の本当の願いを知り、自然を学ぶことを決意したシルフィー。幻術士の目覚めとは対照的に、森には淀みが散見され、何やら異変が起きているようだ。冒険者の力を必要とする時が来るかもしれないと言うエ・スミ・ヤン。来るべき時に備え、いっそう幻術の鍛錬に励もう。 ※幻術士のレベルが30以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_07
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29 25 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_01 酒房「バスカロンドラザーズ」のシルフィーと話す
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32 28 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_04 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
33 29 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_05
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52 48 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_1 よく来ましたね。 あなたが各地で活躍しているという噂が この幻術士ギルドまで届いてきていますよ。
53 49 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_2 ひとつ、依頼を聞いていただけますか? もちろん、シルフィーのことです。
54 50 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_3 彼女は、先日の修行を終えて以来、 母親への信頼と不信がせめぎあい ずいぶん悩んでいたようで……。
55 51 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_4 姿を消してしまったのです……。
56 52 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_5 しかし、ある浄化作戦で派遣された幻術士隊から 待機先で、シルフィーを見かけた という連絡がありました。
57 53 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_6 そこで、シルフィーを連れ戻していただきたいのです。 隊は任務がありますし、シルフィーも あなたには心を開いていますから。
58 54 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_7 シルフィーを目撃したのは、「ウルフュー」です。 南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にて 待機していますので、彼女から話を聞いてください。
59 55 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_21 また、お会いしましたね。 付近で、巨大な淀みが発生していて われわれが浄化隊として派遣されたのです。
60 56 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_22 ここから南東にあるトレントの死骸の付近で 異常な精霊の声を察知しています。 危険ですから、くれぐれも近づかないようにしてください。
61 57 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_23 ここで、姿を消したシルフィーを見つけた時は驚きました。 なんでもこの地は、幻術士ギルドに属さず治癒の幻術を 扱ったという彼女の母の故郷だったのだそうです。
62 58 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_24 シルフィーはずっと何かを熱心に読んでいるのですが 彼女もまた、精霊の声をよく聞くと聞いています。 現状の精霊の声は、さぞや耳障りでしょう。
63 59 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_25 ぜひとも、様子を見てきてください。 任務がなければ、私が声をかけるのですが そろそろ出発ですので、後はよろしくお願いいたします。
64 60 TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_26 お久しぶりです、ずいぶんと成長しましたね。 とはいえ、今、この辺りは不安定な状態ですから、 出歩かない方が、身のためですよ。
65 61 TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_27 こたびの作戦にあたって、 各属性を得意とする幻術士が集められました。 事態は、それほど深刻ということです。
66 62 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_30 私たちは、そろそろ出発ですので、 シルフィーのことを、よろしくお願いいたしますね。
67 63 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_040 あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ウルフューが告げ口したのね…… エ・スミ様に言われて、連れ戻しに来たの?
68 64 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_041 お母さんは、死ぬ直前までここで人を治療していたの。 たくさんの人から感謝されてたのよ。
69 65 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_042 これは、お母さんが毎日つけていた治療記録よ。 戦いが起きて、幻術士が幻術を使うと 自然が怒って、けが人が増えるって書いてあったわ。
70 66 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_043 お母さんが自然の力を借りなかったのは、 自然を恐れたから……怒らせないようにしたかったんだよ。
71 67 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_044 私、やっぱりお母さんを信じる。 もう自然の力は借りない。 幻術なんて……やめる!
72 68 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_45 うう…… 今までに、感じたことのない自然の怒り……
73 69 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_46 きっと、ウルフューたちが 幻術を使いすぎているせいだわ…… 止めにいきましょう!!
74 70 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_39 ああ……恐ろしい…… あなたには、聞こえないの……? 自然の怒りが、爆発したような声が……。
75 71 TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_050 土の使い手なのに、すいません……。
76 72 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_051 ありがとうございました。 後のことは、私たちでなんとかしておきます。
77 73 TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_052 自然が、あれほど協力してくれるとは…… さすがですね。
78 74 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_60 自然が力を貸してくれるなんて……。
79 75 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_61 自然は、本当は怖くないんだね。
80 76 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_62 でも、幻術士は、本当に自然の力を借りていいのかな……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といれば、 答えがわかる気がするから私……幻術士ギルドに帰ります!
81 77 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_63 私は、荷物をまとめてから帰るから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は 先にギルドへ戻ってて。
82 78 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_81 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それと……シルフィー。
83 79 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_82 エ・スミ様、 心配をおかけして、ごめんなさい。
84 80 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_83 いいのです。 何か、知ることはできましたか?
85 81 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_84 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が…… 自然は怖くないってことを、見せてくれました。
86 82 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_85 もしかすると、お母さんが自然の力を借りなかったのは 苦しむ自然を守りたかったのかもしれません。
87 83 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_86 ……なるほど。
88 84 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_87 自然の声をよく聞く、あなたのお母さんも 自然を愛していたのですね……。
89 85 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_88 シルフィー。 あなたの決意を惑わせていた霧は、晴れましたか?
90 86 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_89 ……はい! お母さんは、自然を嫌いじゃなかったんだって。
91 87 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_90 良い返事です。 もうひとつ、尋ねさせてください。 ……あなた自身のことです。
92 88 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_91 私自身のこと?
93 89 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_92 以前、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が淀みを鎮めた時、 「声」が聞こえたといっていましたね。 あれは、どのように聞こえたのですか?
94 90 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_93 ええと…… ほ、本当に、聞こえたんです。 嬉しい! って叫ぶみたいな、歓声が……
95 91 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_94 疑っているのではありませんよ、シルフィー。 それは、あなたの才能です。
96 92 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_95 幻術士は自然を感じ、力を借りる。 ですが「声」を聞くことはできません。
97 93 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_96 それは、精霊の声。 あなたには、私たちと同じ 「道士」になる才能があるのかもしれません。
98 94 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_97 ……!
99 95 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_98 もちろん、きちんと幻術を学べばですけどね。 あなたは才能はあるが、少々根気に欠ける。 修行を放り出してはいけませんよ。
100 96 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_99 ……そういえば、 南部森林で鎮めた「淀み」は、 今までのものとは違って巨大だと報告をうけています。
101 97 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_100 「マッドパイ・プリンセス」……。 黒衣森にいるはずのない魔物です。 近頃「淀み」の報告が多いことと、関係があるのでしょうか。
102 98 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_101 森に何かが起きているのかもしれません。 精霊たちに尋ね、調べておきましょう。
103 99 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。 あなたたちの力を必要とするかもしれません。 しっかりと鍛錬を積んでおいてください。
104 100 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_103 自然は私たちと共にある。 その意味を、お忘れなきように。
105 101 TEXT_CLSCNJ005_00440_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
106 102 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_TODO_1 土の淀みを浄化しろ!
107 103 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_01 自然が怒っている……幻術を……自然の力をこれ以上使わないで!
108 104 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_02 自然の怒りが、どんどん増していく……!
109 105 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_03 トレントや野生の動物まで……! 自然を恐れて、止めに来たんだわ!
110 106 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_04 雷が……自然が怒ってるせいだわ! もう、自然の力を使うのはやめて!
111 107 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_05 精霊……!? 怒って姿を現したの……!? ああっ、今からもっと恐ろしい事が起きてしまうわ!!
112 108 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_06 え……精霊が、力を貸してくれているの……!?
113 109 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_NOLANEL_BATTLETALK_01 土の使い手なのに、すいません……
114 110 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01 もう……ダメです……。
115 111 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_JOACIN_BATTLETALK_01 こんなところで……。
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0,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に、黒衣森の異変の調査を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから、シルフィーと共に淀みの原因を調べるよう依頼を受けた。南部森林「クォーリーミル」周辺を調べ、淀みを浄化しよう。"
2,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_02","土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_03","シルフィーによると、淀みはほかの場所にもあるようだ。彼女の言葉を頼りに淀みを探し、調べてみよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_04","ふたたび土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。"
5,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_05","まだ、淀みを感じられると言うシルフィー。彼女の言葉に従って、さらに淀みを探し、調べてみよう。"
6,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_06","みたび土の淀みを見つけ、浄化した。淀みはすべて消し去ることができただろうか? シルフィーに声をかけてみよう。"
7,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_07","さらに強い淀みの気配を感じると言い、森の奥へと向かったシルフィー。急ぎ、彼女を追おう。"
8,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_08","淀みから現れた「アコーマン」を倒した。「幻術士ギルド」へ戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
9,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_09","自然を知り、幻術士としての一歩を踏み出したシルフィー。冒険者もまた、彼女との旅を通じて自然を知り得ることができたようだ。成長を認めたエ・スミ・ヤンから、幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を伝授された。自然はいつ何時も自分たちと共にあることを心に留め、幻術士としての旅を続けていこう。"
10,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_11",""
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19,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_00","南部森林で淀みを調べる"
25,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_01","シルフィーと話す"
26,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_02","淀みを調べる"
27,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_03","シルフィーと話す"
28,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_04","淀みを調べる"
29,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_05","シルフィーと話す"
30,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_06","シルフィーと話す"
31,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_07","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告"
32,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_09",""
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46,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_01","この魔物は……ヴォイドの妖異アコーマン!
エ・スミ様から聞いたことがあるわ。"
49,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>注意して!
やつの目を見ると身体の自由が奪われてしまう!"
50,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_03","アコーマンが淀みから力を吸い取っているわ…!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先に淀みを浄化して!"
51,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_04","邪悪な魔物が引き寄せられてきたわ!"
52,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_05","自然の力を借りるのって、気持ちいいね!
自然の力を借りれば、なんだってできそう!"
53,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_1","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
森の各地で「淀み」が大量に見られていた件で
あなたに依頼したいことがあるのです。"
54,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_2","前回、あなたが浄化してくださった淀みを調べたところ
何かが淀みを引き起こしていることがわかりました。"
55,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_3","淀みの発生を根絶するため、森へ入り
淀みを引き起こす根源を探し出すことになりました。
あなたも、ぜひ協力を……"
56,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_4","……待って!
エ・スミ様、私も行きます!"
57,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_5","……シルフィー。"
58,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_6","私、自然を知るために勉強しました!
ちゃんとノラネルの長い話も、最後まで聞きました!"
59,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_7","森が苦しんでいる声が、聞こえてくるんです。
だから、森のために、何かしてあげたいんです……!"
60,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_8","ですが、まだ術を使うには至っていない……そうですね?
己の身も守れぬまま、務めへ赴くのは危険です。"
61,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_9","ダメ……ですか……。"
62,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_10","おや、シルフィー。
私は「ダメ」とは一言も言っていませんよ?"
63,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_11","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
彼女と一緒に行ってください。"
64,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_12","未熟ながらも、彼女は「声」が聞こえる者。
そこにあなたの幻術が合わされば、
きっと、素晴らしい力となる。"
65,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_13","シルフィー。
淀みを見つけても無闇に近寄ってはいけませんよ。
必ず、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と協力して調べるのです。"
66,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_14","それと、気になることがあっても、深入りはせぬこと。
あなたは好奇心が強すぎる。
放っておけば、何をしでかすか……。"
67,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_15","う……
わ、わかりました。"
68,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_16","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こう。
淀みを浄化して、森を助けるために……
南部森林「クォーリーミル」を調べてみましょう!"
69,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_21","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
そこに「土の淀み」が……お願い、浄化してあげて。"
70,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_22","ありがとう。
まだ、ほかにもあるみたい。
森が苦しむ声が聞こえる……感じるの……"
71,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_23","ここからだと……北東の方角かな?
行ってみましょう。"
72,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_31","「土の淀み」だわ。
……さあ、お願いね。"
73,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_32","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
でも、まだほかにもあるようだわ。
これよりも、もっと大きな淀みを感じるの……。"
74,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_33","東の方……かな? 行ってみましょう。"
75,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_41","「土の淀み」はそこよ。
本当に、至る所にある……お願い、浄化してあげて。"
76,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_42","ありがとう、ここは元の大地にもどったわ。
でも、ぜんぜんだめ……
すぐに苦しみ始めてしまう……"
77,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_43","なんだか、もっともっと大きな淀み……
嫌な空気が渦巻いてるのを感じるの。
これが、淀みを生み出す根源なのかも。"
78,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_44","エ・スミ様は深入りするなって言ったけど……
やっぱり私、苦しんでる森を放っておけない!"
79,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_45","この根源を、どうにかしなきゃ!
すぐ近く、南東の方角なの。
お願い、力を貸して。"
80,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_61","おかえりなさい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。"
81,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_62","……ただいま、戻りました。"
82,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_63","シルフィー……
私との約束を破り、淀みへと深入りしましたね?"
83,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_64","そ、それは……森が、苦しそうだったから……
やっぱり私、苦しんでる森を放っておけなかった!"
84,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_65","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は悪くないんです!
私が、わがままを言って……!"
85,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_66","シルフィー。
……いいのです。"
86,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_67","そうするだろうと、知っていて行かせました。
怒るつもりはありませんよ。"
87,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_68","「淀み」を生み出していた「アコーマン」は、
霊災後の弱った土に潜み、同族を呼び寄せていました。
……ふたりとも、よく退けてくれました。"
88,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_69","それに、シルフィー。
自然から力を借りることができたようですね。"
89,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_70","あ、あの時は夢中で……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力に
なりたいと思ったら、気づいたらできたんです。"
90,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_71","それでいいのです。
自然から力を借りるということは、理屈ではない。
自然を受け入れたあなたの心に、自然が応じたのです。"
91,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_72","それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……立派に成長しました。
彼女との旅を経て、自然に触れ、幻術を知り得たようです。"
92,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_73","私からの最後の教えとして、
幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を授けます。"
93,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_74","あなたの幻術士たる旅は、これからも続いていく。
いつ何時も、自然はあなたに寄り添っていること……
どうかその意味を、お忘れなきよう。"
94,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0001","ねえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は感じない?
このあたり、すごくイヤな感じがするの。"
95,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0002","多分、この場所が「淀み」の元凶なんだわ。"
96,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0003","でも……変ね。
ここに来たとたん、イヤな気配がぼやけてしまったの。"
97,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0004","何かが、息をひそめて……
隠れているみたい。"
98,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0005","何……かな、あれ……。
あそこだけ……空気の流れが歪んで……。"
99,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0006","きゃあっ!"
100,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1001","……あはっ、あはははははっ。"
101,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1002","すごいね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
102,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1002","風ってこんなに気持ちよかったんだ。"
103,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_101_1002","大地ってこんなに、あったかかったんだ!"
104,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1003","私、やっとわかったよ。"
105,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1003","自然は怖くないって
お母さんにも伝えてあげたい。"
106,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1004","怪我をしたのね。"
107,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1005","大丈夫。
私はもう倒れたりなんかしない。"
108,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1006","自然が、力を貸してくれるもの。"
109,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1007","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたのおかげよ。"
110,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1008","さあ、幻術士ギルドに戻りましょう。
エ・スミ様に報告しなくちゃ!"
111,"TEXT_CLSCNJ006_00441_QIB_TODO_001","アコーマンを倒せ!"
112,"TEXT_CLSCNJ006_00441_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
113,"TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「やっと、わかったよ」のバトルを開始しますか?"
114,"TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
115,"TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_00 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に、黒衣森の異変の調査を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから、シルフィーと共に淀みの原因を調べるよう依頼を受けた。南部森林「クォーリーミル」周辺を調べ、淀みを浄化しよう。
6 2 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_02 土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_03 シルフィーによると、淀みはほかの場所にもあるようだ。彼女の言葉を頼りに淀みを探し、調べてみよう。
8 4 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_04 ふたたび土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。
9 5 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_05 まだ、淀みを感じられると言うシルフィー。彼女の言葉に従って、さらに淀みを探し、調べてみよう。
10 6 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_06 みたび土の淀みを見つけ、浄化した。淀みはすべて消し去ることができただろうか? シルフィーに声をかけてみよう。
11 7 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_07 さらに強い淀みの気配を感じると言い、森の奥へと向かったシルフィー。急ぎ、彼女を追おう。
12 8 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_08 淀みから現れた「アコーマン」を倒した。「幻術士ギルド」へ戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
13 9 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_09 自然を知り、幻術士としての一歩を踏み出したシルフィー。冒険者もまた、彼女との旅を通じて自然を知り得ることができたようだ。成長を認めたエ・スミ・ヤンから、幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を伝授された。自然はいつ何時も自分たちと共にあることを心に留め、幻術士としての旅を続けていこう。
14 10 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_10
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26 22 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_00 南部森林で淀みを調べる
29 25 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_01 シルフィーと話す
30 26 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_02 淀みを調べる
31 27 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_03 シルフィーと話す
32 28 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_04 淀みを調べる
33 29 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_05 シルフィーと話す
34 30 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_06 シルフィーと話す
35 31 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_07 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
36 32 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_09
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49 45 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_01 この魔物は……ヴォイドの妖異アコーマン! エ・スミ様から聞いたことがあるわ。
53 49 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>注意して! やつの目を見ると身体の自由が奪われてしまう!
54 50 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_03 アコーマンが淀みから力を吸い取っているわ…! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先に淀みを浄化して!
55 51 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_04 邪悪な魔物が引き寄せられてきたわ!
56 52 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_05 自然の力を借りるのって、気持ちいいね! 自然の力を借りれば、なんだってできそう!
57 53 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_1 お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 森の各地で「淀み」が大量に見られていた件で あなたに依頼したいことがあるのです。
58 54 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_2 前回、あなたが浄化してくださった淀みを調べたところ 何かが淀みを引き起こしていることがわかりました。
59 55 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_3 淀みの発生を根絶するため、森へ入り 淀みを引き起こす根源を探し出すことになりました。 あなたも、ぜひ協力を……
60 56 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_4 ……待って! エ・スミ様、私も行きます!
61 57 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_5 ……シルフィー。
62 58 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_6 私、自然を知るために勉強しました! ちゃんとノラネルの長い話も、最後まで聞きました!
63 59 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_7 森が苦しんでいる声が、聞こえてくるんです。 だから、森のために、何かしてあげたいんです……!
64 60 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_8 ですが、まだ術を使うには至っていない……そうですね? 己の身も守れぬまま、務めへ赴くのは危険です。
65 61 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_9 ダメ……ですか……。
66 62 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_10 おや、シルフィー。 私は「ダメ」とは一言も言っていませんよ?
67 63 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_11 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 彼女と一緒に行ってください。
68 64 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_12 未熟ながらも、彼女は「声」が聞こえる者。 そこにあなたの幻術が合わされば、 きっと、素晴らしい力となる。
69 65 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_13 シルフィー。 淀みを見つけても無闇に近寄ってはいけませんよ。 必ず、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と協力して調べるのです。
70 66 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_14 それと、気になることがあっても、深入りはせぬこと。 あなたは好奇心が強すぎる。 放っておけば、何をしでかすか……。
71 67 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_15 う…… わ、わかりました。
72 68 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_16 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こう。 淀みを浄化して、森を助けるために…… 南部森林「クォーリーミル」を調べてみましょう!
73 69 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_21 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 そこに「土の淀み」が……お願い、浄化してあげて。
74 70 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_22 ありがとう。 まだ、ほかにもあるみたい。 森が苦しむ声が聞こえる……感じるの……
75 71 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_23 ここからだと……北東の方角かな? 行ってみましょう。
76 72 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_31 「土の淀み」だわ。 ……さあ、お願いね。
77 73 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_32 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 でも、まだほかにもあるようだわ。 これよりも、もっと大きな淀みを感じるの……。
78 74 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_33 東の方……かな? 行ってみましょう。
79 75 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_41 「土の淀み」はそこよ。 本当に、至る所にある……お願い、浄化してあげて。
80 76 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_42 ありがとう、ここは元の大地にもどったわ。 でも、ぜんぜんだめ…… すぐに苦しみ始めてしまう……
81 77 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_43 なんだか、もっともっと大きな淀み…… 嫌な空気が渦巻いてるのを感じるの。 これが、淀みを生み出す根源なのかも。
82 78 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_44 エ・スミ様は深入りするなって言ったけど…… やっぱり私、苦しんでる森を放っておけない!
83 79 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_45 この根源を、どうにかしなきゃ! すぐ近く、南東の方角なの。 お願い、力を貸して。
84 80 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_61 おかえりなさい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。
85 81 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_62 ……ただいま、戻りました。
86 82 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_63 シルフィー…… 私との約束を破り、淀みへと深入りしましたね?
87 83 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_64 そ、それは……森が、苦しそうだったから…… やっぱり私、苦しんでる森を放っておけなかった!
88 84 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_65 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は悪くないんです! 私が、わがままを言って……!
89 85 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_66 シルフィー。 ……いいのです。
90 86 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_67 そうするだろうと、知っていて行かせました。 怒るつもりはありませんよ。
91 87 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_68 「淀み」を生み出していた「アコーマン」は、 霊災後の弱った土に潜み、同族を呼び寄せていました。 ……ふたりとも、よく退けてくれました。
92 88 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_69 それに、シルフィー。 自然から力を借りることができたようですね。
93 89 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_70 あ、あの時は夢中で…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力に なりたいと思ったら、気づいたらできたんです。
94 90 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_71 それでいいのです。 自然から力を借りるということは、理屈ではない。 自然を受け入れたあなたの心に、自然が応じたのです。
95 91 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_72 それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……立派に成長しました。 彼女との旅を経て、自然に触れ、幻術を知り得たようです。
96 92 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_73 私からの最後の教えとして、 幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を授けます。
97 93 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_74 あなたの幻術士たる旅は、これからも続いていく。 いつ何時も、自然はあなたに寄り添っていること…… どうかその意味を、お忘れなきよう。
98 94 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0001 ねえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は感じない? このあたり、すごくイヤな感じがするの。
99 95 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0002 多分、この場所が「淀み」の元凶なんだわ。
100 96 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0003 でも……変ね。 ここに来たとたん、イヤな気配がぼやけてしまったの。
101 97 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0004 何かが、息をひそめて…… 隠れているみたい。
102 98 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0005 何……かな、あれ……。 あそこだけ……空気の流れが歪んで……。
103 99 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0006 きゃあっ!
104 100 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1001 ……あはっ、あはははははっ。
105 101 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1002 すごいね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
106 102 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1002 風ってこんなに気持ちよかったんだ。
107 103 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_101_1002 大地ってこんなに、あったかかったんだ!
108 104 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1003 私、やっとわかったよ。
109 105 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1003 自然は怖くないって お母さんにも伝えてあげたい。
110 106 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1004 怪我をしたのね。
111 107 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1005 大丈夫。 私はもう倒れたりなんかしない。
112 108 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1006 自然が、力を貸してくれるもの。
113 109 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1007 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたのおかげよ。
114 110 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1008 さあ、幻術士ギルドに戻りましょう。 エ・スミ様に報告しなくちゃ!
115 111 TEXT_CLSCNJ006_00441_QIB_TODO_001 アコーマンを倒せ!
116 112 TEXT_CLSCNJ006_00441_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
117 113 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「やっと、わかったよ」のバトルを開始しますか?
118 114 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
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0,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_00","槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者を、ある人物に会わせようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_01","名のある3人の槍術士に、勇気を認めてもらうよう言われた。まずは東部森林「アマリセ監視哨」にいる槍術士「マテオミ牙軍曹」を訪ね、声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_02","マテオミ牙軍曹に認めてもらうために、課せられた試練をこなそう。アマリセ監視哨近くの大木へ向かい、「指定地点」に「六識の鮮血」をしかけよう。"
3,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_03","現れた魔物ブラッドバットの討伐を終えた。「アマリセ監視哨」で待つ「マテオミ牙軍曹」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_04","マテオミ牙軍曹から、勇気を認めてもらうことができた。次の槍術士は、南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる「バスカロン」。彼を訪ね、話を聞こう。"
5,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_05","バスカロンからフルフラワーの蜂蜜酒を渡され、ある場所に捧げてくるよう言われた。南部森林の岩間に佇む「ミスタルの槍」に「フルフラワーの蜂蜜酒」を捧げよう。"
6,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_06","ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げた。「バスカロンドラザーズ」に戻り、「バスカロン」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_07","バスカロンから、初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」が槍術士ギルドに懸けた思いを聞かせてもらった。最後の槍術士は、北部森林の「フォールゴウド」にいる「ヴォクレール」。彼を訪ね、話を聞こう。"
8,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_08","ヴォクレールから、勇気を証明する試練を与えられた。まずは「バルーン」を倒し、「バルーンの小指」を6体分入手しよう。"
9,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_09","入手した「バルーンの小指」を「焚き火跡」に使い、現れた「レッドバルーン」を討伐しよう。"
10,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_10","レッドバルーンの討伐を完了した。「フォールゴウド」に戻り、「ヴォクレール」に報告しよう。"
11,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_11","3人の槍術士から、勇気を認めてもらうことができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。"
12,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_12","名だたる槍術士から勇気を認められた冒険者に、誇らしげに頷くイウェイン。これからは然るべき時に降りかかる試練が、冒険者を成長させるだろうとのこと。最後にもう一度だけ、勇気を見せてもらいたいと言う。イウェインを満足させることができるよう、これまで学んだ勇気の意味を胸に、いっそう槍術に磨きをかけてこよう。
※槍術士のレベルが30以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
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22,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_00","アマリセ監視哨のマテオミ牙軍曹と話す"
25,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_01","指定地点に六識の鮮血を使う"
26,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_02","マテオミ牙軍曹に報告"
27,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_03","バスカロンドラザーズのバスカロンと話す"
28,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_04","ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げる"
29,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_05","バスカロンに報告"
30,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_06","フォールゴウドのヴォクレールと話す"
31,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_07","バルーンからバルーンの小指を入手"
32,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_08","焚き火跡にバルーンの小指を使う"
33,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_09","ヴォクレールに報告"
34,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_10","槍術士ギルドのイウェインに報告"
35,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_13",""
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47,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_1","よう、一段と腕を上げたようじゃねえか。
次の試練に挑む準備は万端か?"
49,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_2","お前は、茨の森の試練を突破し「勇気」の意味を掴んだ。
今回の試練は、その「勇気」を3人の槍術士に示し、
認めてもらうことだ。"
50,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_3","3人の槍術士とは、
お前と同じくこのギルドで学び、槍を極めた者。
お前の先輩にあたる槍術士たちだ。"
51,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_4","「勇気」を最も知る者に「勇気」を認めてもらう。
そうやって、俺たち槍術士は一人前になる。"
52,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_5","ひとり目の槍術士は、
東部森林「アマリセ監視哨」にいる「マテオミ牙軍曹」だ。"
53,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_6","グリダニアの第一線を守る、冷静沈着な槍術士。
鍛えぬかれた目に、勇気を認めさせることができるか?
さあ、行ってきな。"
54,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_10","君が噂の槍術士だね。
私は双蛇党の衛士、マテオミ。
このアマリセ監視哨で衛士たちの監督をしている。"
55,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_11","なるほど、それなりに腕は鍛えているが、
まだまだ経験は浅いと見える。"
56,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_12","この世界は広い。
戦い慣れた鬼哭隊の衛士でも、惑わされる敵がいる。
古の強者ですら、心乱される敵がいる。"
57,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_13","いっぱしの槍術士を自負するのなら、
ひとつ、強敵との戦いを制してもらおう。"
58,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_14","この「六識の鮮血」を、北の大樹に仕掛けるんだ。
森の中に身を潜め、獲物を待つ牙が君に襲いかかる……
さあ、心を乱されることなく戦えるかな?"
59,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_20","よく戻ったね。
君の見事な槍さばき、見せてもらったよ。"
60,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_21","ブラッドバットは、
素早く派手な動きで敵を撹乱する。
奴らの攻撃をやり返すのは、至難の業だったろう。"
61,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_22","まだまだ荒削りだが、その「勇気」は見事なものだ。
イウェインが目をかけるのも頷ける。
このマテオミ、君の「勇気」を認めよう。"
62,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_23","さあ、次に君が向かうべきは、
南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」。
店主の「バスカロン」を訪ねるんだ。"
63,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_24","彼は、昔から独自の考えを持つ槍術士だった。
槍を置いた今でも、彼の助言を求め
酒場を訪ねる者は多い。"
64,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_25","かく言う私もそのひとりさ。
彼との出会いは、きっと君の槍を高みへと導くだろう。"
65,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_30","お前が噂の槍術士だな?
そろそろ来ると思っていたぜ。"
66,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_31","俺はバスカロン。
ひと昔前は、槍術士として街道の哨兵をしていた。
ま、今は見てのとおり、一介の酒場の店主だがな。"
67,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_32","俺に「勇気」を認めさせに来たんだろ?
それじゃ、この「フルフラワーの蜂蜜酒」を受け取りな。"
68,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_33","そいつを、ここから南の岩間にある
「ミスタルの槍」に捧げてこい。
戻ってきたら、面白い話を聞かせてやろう。"
69,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_40","「ミスタルの槍」に蜂蜜酒を捧げてきたようだな。
それじゃ約束通り、話を聞かせてやろう。"
70,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_41","「ミスタルの槍」は、
初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」の
「勇気」に敬意を表して築かれた場所だ。"
71,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_42","ミスタルは、まさに「勇気の塊」のような男だったと言う。
優れた槍術士だった彼は、槍術の真価を発揮するのが
「勇気」であると気づいた。"
72,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_43","そして、「勇気」を磨くには
グリダニアの槍術だけでは不十分であり、
森の外の技も受け入れるべきであると説いたんだ。"
73,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_44","だが、これは、古いグリダニアの姿勢に反するものだった。
かつてのグリダニアは、余所者を忌避し、
罪人のように扱っていたからな。"
74,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_45","ミスタルはこの姿勢を、
不確かなものへの「不安」だと言った。
そして、不安は勇気を鈍らせるとも。"
75,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_46","ミスタルは、グリダニアの反対を押し切り、
グリダニアの外からも腕利きの槍術士を迎えた。
そうして「勇気」の術を磨きあげたのさ。"
76,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_47","槍術士ギルドは、まさに、
ミスタルの「勇気」によって創られたギルドと言える。"
77,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_48","俺たち槍術士は、ミスタルの意志を受け継いだ者。
槍術士である限り、お前が腹に据えた「勇気」を
忘れるんじゃないぞ。"
78,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_49","ハハハ! わざわざ証明してもらうまでもねぇ。
お前が槍術に懸ける「勇気」、ここに来た時から
わかってたことだ。"
79,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_50","俺の役目はこれで終いだ。
3人目の槍術士は、北部森林「フォールゴウド」の
宿屋にいる。「ヴォクレール」を訪ねるんだ。"
80,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_51","あいつとは、若いころはよくやりあったが、
結局決着は付かずじまいだったな……。
あいつを頷かせるのは簡単じゃあねえだろうが、頑張りな。"
81,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_60","お前が件の冒険者だな。
俺はヴォクレール、お前と同じ冒険者あがりで、
雇われの用心棒をしている。"
82,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_61","槍術士としての「勇気」を見せに来たか。
いいだろう、手加減なく試させてもらうぜ。"
83,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_62","どれほど鍛えた槍術士でも心が揺れ動いてしまう瞬間、
それは、相手に「変化」が起きた時……。"
84,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_63","戦いの途中で、姿形や立ち振る舞いに「変化」があると、
そのことに思考を奪われ、槍が鈍ってしまう。
お前の「勇気」で「変化」を制してみせな。"
85,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_64","お前の相手は「レッドバルーン」。
猛る炎に呼び寄せられ、姿を現す魔物だ。"
86,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_65","まずは魔物「バルーン」を狩り、
「バルーンの小指」を手に入れろ。
これを「焚き火跡」に使って火を熾せ。"
87,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_66","怒りと共に燃え上がる「レッドバルーン」の業火……。
さあ、お前は動じることなく戦えるか?
見せてもらうぜ。"
88,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_70","レッドバルーンの炎に動じることなく戦ったか。
フン。槍術士ならこの程度、当然だな。"
89,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_71","相手がどんな変化を見せようと、
手を止めることなく、着実に進み続けろ。
それは戦いでも鍛錬でも同じ、それが「勇気」だ。"
90,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_72","……何を突っ立ってる。
お前の「勇気」を認めてやると言ったんだ。"
91,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_73","まだまだひよっこだがな。
俺たちに並べるよう、精々鍛錬に励むことだ。"
92,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_74","さっさとイウェインの野郎に報告しに行くがいい。
ああ、ついでに……
たまにはバスカロンの酒場に顔を出せ、と伝えておけ。"
93,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_80","無事、3人の槍術士から
「勇気」を認めてもらうことができたようだな。"
94,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_81","もう、俺がとやかく言う必要もあるまい。
これから先は、戦いの経験がお前を鍛え上げるだろう。"
95,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_82","試練とは、相応しき時に降りかかるもの。
苦難が立ちはだかった時は、お前の成長の時だ。"
96,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_83","俺からの指導は終いだが……
最後にもう一度だけ、このギルドを訪れてもらいたい。
この俺が、お前の「勇気」を見せてもらうためにな。"
97,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_84","腕を磨き、ギルドを訪れろ。
次にお前に会う時を、楽しみに待っているぜ。"
98,"TEXT_CLSLNC005_00438_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_00 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者を、ある人物に会わせようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_01 名のある3人の槍術士に、勇気を認めてもらうよう言われた。まずは東部森林「アマリセ監視哨」にいる槍術士「マテオミ牙軍曹」を訪ね、声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_02 マテオミ牙軍曹に認めてもらうために、課せられた試練をこなそう。アマリセ監視哨近くの大木へ向かい、「指定地点」に「六識の鮮血」をしかけよう。
7 3 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_03 現れた魔物ブラッドバットの討伐を終えた。「アマリセ監視哨」で待つ「マテオミ牙軍曹」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_04 マテオミ牙軍曹から、勇気を認めてもらうことができた。次の槍術士は、南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる「バスカロン」。彼を訪ね、話を聞こう。
9 5 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_05 バスカロンからフルフラワーの蜂蜜酒を渡され、ある場所に捧げてくるよう言われた。南部森林の岩間に佇む「ミスタルの槍」に「フルフラワーの蜂蜜酒」を捧げよう。
10 6 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_06 ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げた。「バスカロンドラザーズ」に戻り、「バスカロン」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_07 バスカロンから、初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」が槍術士ギルドに懸けた思いを聞かせてもらった。最後の槍術士は、北部森林の「フォールゴウド」にいる「ヴォクレール」。彼を訪ね、話を聞こう。
12 8 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_08 ヴォクレールから、勇気を証明する試練を与えられた。まずは「バルーン」を倒し、「バルーンの小指」を6体分入手しよう。
13 9 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_09 入手した「バルーンの小指」を「焚き火跡」に使い、現れた「レッドバルーン」を討伐しよう。
14 10 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_10 レッドバルーンの討伐を完了した。「フォールゴウド」に戻り、「ヴォクレール」に報告しよう。
15 11 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_11 3人の槍術士から、勇気を認めてもらうことができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
16 12 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_12 名だたる槍術士から勇気を認められた冒険者に、誇らしげに頷くイウェイン。これからは然るべき時に降りかかる試練が、冒険者を成長させるだろうとのこと。最後にもう一度だけ、勇気を見せてもらいたいと言う。イウェインを満足させることができるよう、これまで学んだ勇気の意味を胸に、いっそう槍術に磨きをかけてこよう。 ※槍術士のレベルが30以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
17 13 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_17
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24 20 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_00 アマリセ監視哨のマテオミ牙軍曹と話す
29 25 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_01 指定地点に六識の鮮血を使う
30 26 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_02 マテオミ牙軍曹に報告
31 27 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_03 バスカロンドラザーズのバスカロンと話す
32 28 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_04 ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げる
33 29 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_05 バスカロンに報告
34 30 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_06 フォールゴウドのヴォクレールと話す
35 31 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_07 バルーンからバルーンの小指を入手
36 32 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_08 焚き火跡にバルーンの小指を使う
37 33 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_09 ヴォクレールに報告
38 34 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_10 槍術士ギルドのイウェインに報告
39 35 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_11
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41 37 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_13
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53 49 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_2 お前は、茨の森の試練を突破し「勇気」の意味を掴んだ。 今回の試練は、その「勇気」を3人の槍術士に示し、 認めてもらうことだ。
54 50 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_3 3人の槍術士とは、 お前と同じくこのギルドで学び、槍を極めた者。 お前の先輩にあたる槍術士たちだ。
55 51 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_4 「勇気」を最も知る者に「勇気」を認めてもらう。 そうやって、俺たち槍術士は一人前になる。
56 52 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_5 ひとり目の槍術士は、 東部森林「アマリセ監視哨」にいる「マテオミ牙軍曹」だ。
57 53 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_6 グリダニアの第一線を守る、冷静沈着な槍術士。 鍛えぬかれた目に、勇気を認めさせることができるか? さあ、行ってきな。
58 54 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_10 君が噂の槍術士だね。 私は双蛇党の衛士、マテオミ。 このアマリセ監視哨で衛士たちの監督をしている。
59 55 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_11 なるほど、それなりに腕は鍛えているが、 まだまだ経験は浅いと見える。
60 56 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_12 この世界は広い。 戦い慣れた鬼哭隊の衛士でも、惑わされる敵がいる。 古の強者ですら、心乱される敵がいる。
61 57 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_13 いっぱしの槍術士を自負するのなら、 ひとつ、強敵との戦いを制してもらおう。
62 58 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_14 この「六識の鮮血」を、北の大樹に仕掛けるんだ。 森の中に身を潜め、獲物を待つ牙が君に襲いかかる…… さあ、心を乱されることなく戦えるかな?
63 59 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_20 よく戻ったね。 君の見事な槍さばき、見せてもらったよ。
64 60 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_21 ブラッドバットは、 素早く派手な動きで敵を撹乱する。 奴らの攻撃をやり返すのは、至難の業だったろう。
65 61 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_22 まだまだ荒削りだが、その「勇気」は見事なものだ。 イウェインが目をかけるのも頷ける。 このマテオミ、君の「勇気」を認めよう。
66 62 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_23 さあ、次に君が向かうべきは、 南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」。 店主の「バスカロン」を訪ねるんだ。
67 63 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_24 彼は、昔から独自の考えを持つ槍術士だった。 槍を置いた今でも、彼の助言を求め 酒場を訪ねる者は多い。
68 64 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_25 かく言う私もそのひとりさ。 彼との出会いは、きっと君の槍を高みへと導くだろう。
69 65 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_30 お前が噂の槍術士だな? そろそろ来ると思っていたぜ。
70 66 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_31 俺はバスカロン。 ひと昔前は、槍術士として街道の哨兵をしていた。 ま、今は見てのとおり、一介の酒場の店主だがな。
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87 83 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_62 どれほど鍛えた槍術士でも心が揺れ動いてしまう瞬間、 それは、相手に「変化」が起きた時……。
88 84 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_63 戦いの途中で、姿形や立ち振る舞いに「変化」があると、 そのことに思考を奪われ、槍が鈍ってしまう。 お前の「勇気」で「変化」を制してみせな。
89 85 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_64 お前の相手は「レッドバルーン」。 猛る炎に呼び寄せられ、姿を現す魔物だ。
90 86 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_65 まずは魔物「バルーン」を狩り、 「バルーンの小指」を手に入れろ。 これを「焚き火跡」に使って火を熾せ。
91 87 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_66 怒りと共に燃え上がる「レッドバルーン」の業火……。 さあ、お前は動じることなく戦えるか? 見せてもらうぜ。
92 88 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_70 レッドバルーンの炎に動じることなく戦ったか。 フン。槍術士ならこの程度、当然だな。
93 89 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_71 相手がどんな変化を見せようと、 手を止めることなく、着実に進み続けろ。 それは戦いでも鍛錬でも同じ、それが「勇気」だ。
94 90 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_72 ……何を突っ立ってる。 お前の「勇気」を認めてやると言ったんだ。
95 91 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_73 まだまだひよっこだがな。 俺たちに並べるよう、精々鍛錬に励むことだ。
96 92 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_74 さっさとイウェインの野郎に報告しに行くがいい。 ああ、ついでに…… たまにはバスカロンの酒場に顔を出せ、と伝えておけ。
97 93 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_80 無事、3人の槍術士から 「勇気」を認めてもらうことができたようだな。
98 94 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_81 もう、俺がとやかく言う必要もあるまい。 これから先は、戦いの経験がお前を鍛え上げるだろう。
99 95 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_82 試練とは、相応しき時に降りかかるもの。 苦難が立ちはだかった時は、お前の成長の時だ。
100 96 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_83 俺からの指導は終いだが…… 最後にもう一度だけ、このギルドを訪れてもらいたい。 この俺が、お前の「勇気」を見せてもらうためにな。
101 97 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_84 腕を磨き、ギルドを訪れろ。 次にお前に会う時を、楽しみに待っているぜ。
102 98 TEXT_CLSLNC005_00438_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_00","槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者の勇気を確かめようとしている。"
1,"TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_01","槍術士ギルド最後の試練は「勇気」によって「フールク」を打ち倒すこと。フールクが槍術士達を襲撃したという中央森林に向かい、周囲を調べよう。"
2,"TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_02","魔物に囲まれていた槍術士を助けると、フールクは北部森林へ向かったと言う。フールクを追い、北部森林へ赴こう。"
3,"TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_03","蛮勇を掲げる槍術士「フールク」を打ち倒した。グリダニアの「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_04","蛮勇の槍術士フールクを倒し、最終試練を越えた冒険者は、イウェインから勇気を認められた証として「ランスチャージ」を伝授された。槍術士ギルドでの試練は終わるが、冒険者の戦いはこれからだと言うイウェイン。ギルドで学んだ勇気を胸に、勇気の槍で、新たな道を切り拓いてゆこう。"
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24,"TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_00","中央森林の傷だらけの長槍を調べる"
25,"TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_01","北部森林のフールクを追う"
26,"TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_02","槍術士ギルドのイウェインに報告"
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48,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_1","よう、来たな。
またひと回り腕を上げたようじゃねぇか。"
49,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_2","お前のような弟子を持てて、俺も鼻が高い。
さて、今日はどんな試練を……"
50,"TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_3","……イ、イウェイン様!"
51,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_4","どうした!?
その怪我は、いったい……!?"
52,"TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_5","それが……
仲間との鍛錬中、見慣れぬシェーダーの槍術士から、
突然、襲撃を受け……"
53,"TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_6","ヤツは……
「臆病者の槍術士どもに、真の勇気を教えてやる」と……"
54,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_7","何!?
まさか、フールクか……!"
55,"TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_8","場所は……中央森林の北西……
白狼門から枯骨の森への道中です。
ど、どうか、急ぎ応援を……"
56,"TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_9","うう……"
57,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_10","おい、しっかりしろ!"
58,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_11","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
以前、試練とは相応しき時に降りかかると言ったな。
そして今、その時が来た。"
59,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_12","中央森林へ向かえ。
同胞を救い、槍術士フールクに打ち勝て。
お前の「勇気」を証明してみせろ!"
60,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_30","たっ、助けてくれぇっ!"
61,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_31","ああ、ありがとう……。
仲間との訓練中、突然、シェーダー族の槍術士に
襲われたんだ。"
62,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_32","勇気を磨くのならば、魔物の大群に囲まれて
生き延びてみせろ、と放り出されてね。
もう少しで奴らの胃袋の中だった……助かったよ。"
63,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_33","ん、その槍術士かい?
北部森林の「フォールゴウド」の方へ去っていったな。"
64,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_34","心配無用、私の仲間が
フォールゴウドにも応援を呼びに行った。
君が手を煩わせるまでもないだろう。"
65,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_35","きっと今頃は、熟練の槍術士に囲まれて
震えながら許しを請うていることだろうさ。"
66,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0001","随分、遅かったじゃないですか……。"
67,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0002","同胞を助けていた……?
そんなもの、裏切られるだけだと言うのに。"
68,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0003","そう……
私をグリダニアから追放した者達のようにね。"
69,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0004","私はかつて都市に住み、ギルドで槍を振るっていた。
しかし生活は苦しく、ある時ギルドの槍術士達と共謀し、
盗みを働いた……。"
70,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0005","私達の行いは、すぐに明るみに出た。
己の過ちを恥じた私は、みずから罪を告白した。
だが、「奴ら」は……。"
71,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0006","そこで、ようやく気づいたんです。
槍術士どもが、シェーダー族である私を恐れ、妬み、
陥れようとしていたということに。"
72,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0007","ああ、あの時、仲間など信じず、
ひとりで金を奪って逃げていれば……。"
73,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0008","番兵を殺してでも牢を抜け、
裏切り者に、真実を吐かせていれば……!"
74,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0009","確かに、あの時の私には「勇気」が足りなかった。"
75,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0010","あの憎しみを忘れぬため、
そして「臆病者」への復讐のため、私は真なる勇気を磨いた。"
76,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0011","生き血をかぶり、魔物の群れに単身飛び込んだ!
獣の子を殺し、怒り狂った母獣とも戦った!"
77,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0012","冒険者……貴様には、わかるまい。
この、煮えたぎる怒りに鍛えられた勇気を……。"
78,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0013","私は「臆病者」ではない……
私は何も怖れない……私こそが、真の槍術士だ!"
79,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1001","くっ……!
私の……勇気こそ……ッ!"
80,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1002","くそッ! くそぉォオオッ!!"
81,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1003","来るなぁぁああッ!!"
82,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_40","試練を成し遂げたようだな。
……よく、戻った。"
83,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_41","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
蛮勇を振りかざす槍術士を、勇気の術をもって打ち倒した
お前の実力、しかと見せてもらったぞ。"
84,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_42","その勇気を称え、
槍術士ギルドマスター、イウェインの名のもと、
ここに槍術士ギルドが秘技「ランスチャージ」を伝授する。"
85,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_43","……よし。
もう、俺から教えることは何もねぇ。
お前は槍術士として、「勇気」の意味を学び取った。"
86,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_44","これからは自分自身との戦いとなるだろう。
乗り越えなきゃならねえ壁も、戦うべき敵も、
すべてはお前次第ってわけだ。"
87,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_45","強き者に、相応しき好敵手が現れる。
お前の行く先に、必ず戦いは待ち受けている。
……俺と、あの「ヌシ」のようにな。"
88,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_46","壁のむこうが見えなくとも、恐れることはねえ。
お前は「勇気」を知り、槍術の真価を
引き出すことができるんだからな。"
89,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_47","さあ、お前を必要とする世界を、
その「勇気」の槍で、切り拓いてゆけ!"
90,"TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_001","リンドヴルムたちを倒せ!"
91,"TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_002","雲水のフールクを倒せ!"
92,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか?"
93,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
94,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
95,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE_2","クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか?"
96,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES_2","はい"
97,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO_2","いいえ"
98,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_01","こ、ここだ! 頼む、助けてくれぇっ!"
99,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_02","うぐぅ……こ、このままじゃ……!"
100,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_03","こ……こんな、ところで……!"
101,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_04","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
どちらが本物か……決着をつけましょう!"
102,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_05","く……臆病者ごときがっ!
これならどうだっ!?"
103,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_06","はんっ、一騎うちに魔物を使うなど、卑怯だと言いたげですね……!"
104,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_07","これが、私の槍術……勝つための術!
ギルドでじゃれあうだけの臆病者とは格が違うっ!"
105,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_08","あなたは私が認めた唯一の槍術士……。
あなたをなぎ倒し、我が勇気の証明となしますっ!"
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5 1 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_01 槍術士ギルド最後の試練は「勇気」によって「フールク」を打ち倒すこと。フールクが槍術士達を襲撃したという中央森林に向かい、周囲を調べよう。
6 2 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_02 魔物に囲まれていた槍術士を助けると、フールクは北部森林へ向かったと言う。フールクを追い、北部森林へ赴こう。
7 3 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_03 蛮勇を掲げる槍術士「フールク」を打ち倒した。グリダニアの「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_04 蛮勇の槍術士フールクを倒し、最終試練を越えた冒険者は、イウェインから勇気を認められた証として「ランスチャージ」を伝授された。槍術士ギルドでの試練は終わるが、冒険者の戦いはこれからだと言うイウェイン。ギルドで学んだ勇気を胸に、勇気の槍で、新たな道を切り拓いてゆこう。
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28 24 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_00 中央森林の傷だらけの長槍を調べる
29 25 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_01 北部森林のフールクを追う
30 26 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_02 槍術士ギルドのイウェインに報告
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54 50 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_3 ……イ、イウェイン様!
55 51 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_4 どうした!? その怪我は、いったい……!?
56 52 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_5 それが…… 仲間との鍛錬中、見慣れぬシェーダーの槍術士から、 突然、襲撃を受け……
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63 59 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_12 中央森林へ向かえ。 同胞を救い、槍術士フールクに打ち勝て。 お前の「勇気」を証明してみせろ!
64 60 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_30 たっ、助けてくれぇっ!
65 61 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_31 ああ、ありがとう……。 仲間との訓練中、突然、シェーダー族の槍術士に 襲われたんだ。
66 62 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_32 勇気を磨くのならば、魔物の大群に囲まれて 生き延びてみせろ、と放り出されてね。 もう少しで奴らの胃袋の中だった……助かったよ。
67 63 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_33 ん、その槍術士かい? 北部森林の「フォールゴウド」の方へ去っていったな。
68 64 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_34 心配無用、私の仲間が フォールゴウドにも応援を呼びに行った。 君が手を煩わせるまでもないだろう。
69 65 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_35 きっと今頃は、熟練の槍術士に囲まれて 震えながら許しを請うていることだろうさ。
70 66 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0001 随分、遅かったじゃないですか……。
71 67 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0002 同胞を助けていた……? そんなもの、裏切られるだけだと言うのに。
72 68 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0003 そう…… 私をグリダニアから追放した者達のようにね。
73 69 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0004 私はかつて都市に住み、ギルドで槍を振るっていた。 しかし生活は苦しく、ある時ギルドの槍術士達と共謀し、 盗みを働いた……。
74 70 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0005 私達の行いは、すぐに明るみに出た。 己の過ちを恥じた私は、みずから罪を告白した。 だが、「奴ら」は……。
75 71 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0006 そこで、ようやく気づいたんです。 槍術士どもが、シェーダー族である私を恐れ、妬み、 陥れようとしていたということに。
76 72 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0007 ああ、あの時、仲間など信じず、 ひとりで金を奪って逃げていれば……。
77 73 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0008 番兵を殺してでも牢を抜け、 裏切り者に、真実を吐かせていれば……!
78 74 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0009 確かに、あの時の私には「勇気」が足りなかった。
79 75 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0010 あの憎しみを忘れぬため、 そして「臆病者」への復讐のため、私は真なる勇気を磨いた。
80 76 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0011 生き血をかぶり、魔物の群れに単身飛び込んだ! 獣の子を殺し、怒り狂った母獣とも戦った!
81 77 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0012 冒険者……貴様には、わかるまい。 この、煮えたぎる怒りに鍛えられた勇気を……。
82 78 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0013 私は「臆病者」ではない…… 私は何も怖れない……私こそが、真の槍術士だ!
83 79 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1001 くっ……! 私の……勇気こそ……ッ!
84 80 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1002 くそッ! くそぉォオオッ!!
85 81 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1003 来るなぁぁああッ!!
86 82 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_40 試練を成し遂げたようだな。 ……よく、戻った。
87 83 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_41 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 蛮勇を振りかざす槍術士を、勇気の術をもって打ち倒した お前の実力、しかと見せてもらったぞ。
88 84 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_42 その勇気を称え、 槍術士ギルドマスター、イウェインの名のもと、 ここに槍術士ギルドが秘技「ランスチャージ」を伝授する。
89 85 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_43 ……よし。 もう、俺から教えることは何もねぇ。 お前は槍術士として、「勇気」の意味を学び取った。
90 86 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_44 これからは自分自身との戦いとなるだろう。 乗り越えなきゃならねえ壁も、戦うべき敵も、 すべてはお前次第ってわけだ。
91 87 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_45 強き者に、相応しき好敵手が現れる。 お前の行く先に、必ず戦いは待ち受けている。 ……俺と、あの「ヌシ」のようにな。
92 88 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_46 壁のむこうが見えなくとも、恐れることはねえ。 お前は「勇気」を知り、槍術の真価を 引き出すことができるんだからな。
93 89 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_47 さあ、お前を必要とする世界を、 その「勇気」の槍で、切り拓いてゆけ!
94 90 TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_001 リンドヴルムたちを倒せ!
95 91 TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_002 雲水のフールクを倒せ!
96 92 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか?
97 93 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
98 94 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
99 95 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE_2 クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか?
100 96 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES_2 はい
101 97 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO_2 いいえ
102 98 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_01 こ、ここだ! 頼む、助けてくれぇっ!
103 99 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_02 うぐぅ……こ、このままじゃ……!
104 100 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_03 こ……こんな、ところで……!
105 101 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_04 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> どちらが本物か……決着をつけましょう!
106 102 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_05 く……臆病者ごときがっ! これならどうだっ!?
107 103 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_06 はんっ、一騎うちに魔物を使うなど、卑怯だと言いたげですね……!
108 104 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_07 これが、私の槍術……勝つための術! ギルドでじゃれあうだけの臆病者とは格が違うっ!
109 105 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_08 あなたは私が認めた唯一の槍術士……。 あなたをなぎ倒し、我が勇気の証明となしますっ!
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0,"TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの上品な使用人は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
上品な使用人から、自分の主を助けてほしいと頼まれた。ウルダハのエメラルドアベニューにいる「ナナパシ」から話を聞こう。"
2,"TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_02","ナナパシに声をかけると、協力を頼まれた。どうやら彼は、娘ニニモと困った約束をしてしまったらしい。事情を聞くため、ウルダハのクイックサンド付近にいる「ナナパシ」と話そう。"
3,"TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_03","ナナパシから事情を聞いた。彼は娘のために、ソーン朝時代に作られていたという、等身大の人形飾りを再現するつもりらしい。そのための資料を集めるにあたり、冒険者の力を借りたいのだという。ナナパシのそばに控える「生真面目なメイド」に声をかけ、人形飾りの再現を手伝おう。"
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24,"TEXT_FESPDY101_00499_TODO_00","ナナパシと話す"
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48,"TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_000","冒険者様、少々お時間をよろしいでしょうか?
どうか、我が主の窮状をお救いいただきたいのです!"
49,"TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_001","今ウルダハは、すべての女性のための祝祭……
「プリンセスデー」一色に染まっております。
そのため、主もお嬢様のため、ある計画を立てました。"
50,"TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_002","しかし、この計画というのが少々難物でして……。
詳しい話は、エメラルドアベニューにおります我が家の主人、
「ナナパシ」様にお尋ねください……よろしくお願いします!"
51,"TEXT_FESPDY101_00499_BUTLERXXX_000_003","計画の詳しい話につきましては、
エメラルドアベニューにおります主人、
「ナナパシ」様にお尋ねください……よろしくお願いします!"
52,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_010","どうだい、ニニモ! これが人形を置く予定の飾り棚だ!
ほどなく、この棚に「人形飾り」を再現してみせよう。
楽しみに待っていなさい!"
53,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_011","どうだい、ニニモ! これが当時の「人形飾り」だ!
まだ未完成ではあるが、すぐに仕上がるだろう。
そのときを、楽しみに待っていなさい!"
54,"TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_011","い、いえ、お父様……。
私は「人形飾り」を作っていただきたいのではなくて、
その……何度も言っていますとおり、お手伝いを……。"
55,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_012","ニニモは、本当に優しい子だな。
だが、手伝いなど不要だ。
すべてパパに任せて、お前は待っていなさい。"
56,"TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_013","あ、いえ、その……。
はい、わかりましたわ……お父様。
完成を楽しみにしていますわね……。"
57,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_015","ど、どうしよう!
娘の前で、見栄を張りすぎてしまったー!!
…………ん、ワシになにか用かね?"
58,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_016","なんと、我が家の使用人に頼まれて……っ!
ありがとう、冒険者殿!!
どうか、この愚かで見栄っぱりな父親を助けてくれーっ!!"
59,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_017","あ、ああ……驚かせてすまない、冒険者殿。
事情を説明したいが……ここでは目立つな、場所を移そう。
「クイックサンド」の近くで待っているぞ。"
60,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_018","お父様……そうではないのです……。
はあ、私はなんで面と向かって話せないのでしょう……。"
61,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_020","来てくれたか、冒険者殿。
改めて、事情を説明させていただこう。"
62,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_021","古くより「プリンセスデー」といえば、
祝祭の発端となった「エドヴィア姫」の人形を飾るのが慣わし。
だが、この風習に対し、我が娘ニニモはこう言った……。"
63,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_022","ソーン朝時代に作られていたという、等身大の「人形飾り」を、
現代でも、作ることはできますか……とな。"
64,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_023","実を言うと、ワシはいままで仕事一筋で、
娘をかまってやることなど、ほとんどなかった。
そんな父に、娘が初めて「おねだり」をしたのだ……。"
65,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_023","これは、親子の距離を縮めるよい機会だ。
ねだられたのが「エドヴィア姫」の「人形飾り」というのも、
あやかるという意味で、都合がいい。"
66,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_110_023","話によれば、「エドヴィア姫」も父親と不仲だったそうだ。
しかし、「プリンセスデー」の発端となる事件以降、
父親との距離が縮まり、とても仲のよい親子になったという。"
67,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_024","そういう意味でも、娘に応えたい。
だから、ワシは「人形飾り」を、現代に蘇らせることにしたのだ!"
68,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_025","……しかし、これが想像以上に難航していてな。
なにせ、ソーン朝時代といえば、300年も昔のこと……。
当時の人形は、現物どころか資料もロクに残っておらん。"
69,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_026","衣装や小道具の類いなら、いくらでも用意できようが、
それですら素体や資料がなければ、話にならんからな。"
70,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_028","……とりあえず、飾り棚だけはでっち上げたが、
その先は、何も進んでいない状態だ……。
お願いだ、冒険者殿! 娘のために手を貸してくれないか!?"
71,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_029","……なんとか途中までは作りあげたが、
それでも、完成には程遠く……。
お願いだ、冒険者殿! 娘のために手を貸してくれないか!?"
72,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_030","具体的な話は、この「<Sheet(Item,9900,0)/>」を持って、
隣の「生真面目なメイド」から聞いてほしい。
暇な時だけでもいいので、どうかよろしくお願いする!!"
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6 2 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_02 ナナパシに声をかけると、協力を頼まれた。どうやら彼は、娘ニニモと困った約束をしてしまったらしい。事情を聞くため、ウルダハのクイックサンド付近にいる「ナナパシ」と話そう。
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54 50 TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_002 しかし、この計画というのが少々難物でして……。 詳しい話は、エメラルドアベニューにおります我が家の主人、 「ナナパシ」様にお尋ねください……よろしくお願いします!
55 51 TEXT_FESPDY101_00499_BUTLERXXX_000_003 計画の詳しい話につきましては、 エメラルドアベニューにおります主人、 「ナナパシ」様にお尋ねください……よろしくお願いします!
56 52 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_010 どうだい、ニニモ! これが人形を置く予定の飾り棚だ! ほどなく、この棚に「人形飾り」を再現してみせよう。 楽しみに待っていなさい!
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60 56 TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_013 あ、いえ、その……。 はい、わかりましたわ……お父様。 完成を楽しみにしていますわね……。
61 57 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_015 ど、どうしよう! 娘の前で、見栄を張りすぎてしまったー!! …………ん、ワシになにか用かね?
62 58 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_016 なんと、我が家の使用人に頼まれて……っ! ありがとう、冒険者殿!! どうか、この愚かで見栄っぱりな父親を助けてくれーっ!!
63 59 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_017 あ、ああ……驚かせてすまない、冒険者殿。 事情を説明したいが……ここでは目立つな、場所を移そう。 「クイックサンド」の近くで待っているぞ。
64 60 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_018 お父様……そうではないのです……。 はあ、私はなんで面と向かって話せないのでしょう……。
65 61 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_020 来てくれたか、冒険者殿。 改めて、事情を説明させていただこう。
66 62 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_021 古くより「プリンセスデー」といえば、 祝祭の発端となった「エドヴィア姫」の人形を飾るのが慣わし。 だが、この風習に対し、我が娘ニニモはこう言った……。
67 63 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_022 ソーン朝時代に作られていたという、等身大の「人形飾り」を、 現代でも、作ることはできますか……とな。
68 64 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_023 実を言うと、ワシはいままで仕事一筋で、 娘をかまってやることなど、ほとんどなかった。 そんな父に、娘が初めて「おねだり」をしたのだ……。
69 65 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_023 これは、親子の距離を縮めるよい機会だ。 ねだられたのが「エドヴィア姫」の「人形飾り」というのも、 あやかるという意味で、都合がいい。
70 66 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_110_023 話によれば、「エドヴィア姫」も父親と不仲だったそうだ。 しかし、「プリンセスデー」の発端となる事件以降、 父親との距離が縮まり、とても仲のよい親子になったという。
71 67 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_024 そういう意味でも、娘に応えたい。 だから、ワシは「人形飾り」を、現代に蘇らせることにしたのだ!
72 68 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_025 ……しかし、これが想像以上に難航していてな。 なにせ、ソーン朝時代といえば、300年も昔のこと……。 当時の人形は、現物どころか資料もロクに残っておらん。
73 69 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_026 衣装や小道具の類いなら、いくらでも用意できようが、 それですら素体や資料がなければ、話にならんからな。
74 70 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_028 ……とりあえず、飾り棚だけはでっち上げたが、 その先は、何も進んでいない状態だ……。 お願いだ、冒険者殿! 娘のために手を貸してくれないか!?
75 71 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_029 ……なんとか途中までは作りあげたが、 それでも、完成には程遠く……。 お願いだ、冒険者殿! 娘のために手を貸してくれないか!?
76 72 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_030 具体的な話は、この「<Sheet(Item,9900,0)/>」を持って、 隣の「生真面目なメイド」から聞いてほしい。 暇な時だけでもいいので、どうかよろしくお願いする!!
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_00","調査団「ノア」のラムブルースは、冒険者に報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_01","前回までの冒険録:
調査団「ノア」は、クリスタルタワーの中枢である「シルクスの塔」の調査に乗り出した。開かずの扉に悪戦苦闘する最中、ウネとドーガを名乗る男女がノアに合流する。彼らの正体は、アラグ帝国に作られた皇族の複製品……「クローン」だった。ウネとドーガは、シルクスの塔の扉を開く代わりに、塔とともに目覚めたアラグ始皇帝「ザンデ」の討伐を依頼。冒険者の働きによって、蘇りし始皇帝の野望は潰えたかのように思えた。しかし、ザンデと妖異「暗闇の雲」が交わした契約を破棄しようと試みた瞬間、突如ヴォイドゲートが開き、ウネとドーガ、そして調査に加わっていたネロが「闇の世界」へと拐われてしまった。どうにか3人を救出したいと、道を模索するノア。一方で、アラグ皇族の特徴だという「紅血の魔眼」を宿すグ・ラハ・ティアにも、小さな異変が起きているのだった……。
            * * *
ラムブルースたちから、闇の世界へ突入するための作戦が進んでいることを聞いた。モードゥナの八剣士の前庭にいる「ウェッジ」と話し、シルクスの塔へ向かおう。"
2,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_02","ウェッジと話し、シルクスの塔へと通された。シドたちの実験は成功し、闇の世界に続くヴォイドゲートが開いたようだ。八剣士の前庭にいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_03","グ・ラハ・ティアと話した。彼とともに「闇の世界」へ向かい、暗闇の雲に拐われた3人を救出しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_04","闇の世界の最奥にて、暗闇の雲を討伐し、拐われた3人と再会した。冒険者たちに希望という心を託して、ザンデの結んだ契約を断つために残ったウネとドーガ。彼らのためにも、無事にモードゥナへ戻ろう。"
5,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_05","モードゥナに戻った。皇血を託されたグ・ラハ・ティアにより、クリスタルタワーが封印されるらしい。ひとまず、聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_06","ラムブルースに労われた。ついに、ノアの目的が果たされようとしている。クリスタルタワーを巡る、悠久の時を超えた物語は、いかなる終幕を迎えるのだろうか……。"
7,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_09",""
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23,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_00","八剣士の前庭のウェッジと話す"
25,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_01","八剣士の前庭のグ・ラハ・ティアと話す"
26,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_02","「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略"
27,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_03","「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略"
28,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_04","ラムブルースと話す"
29,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_05",""
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48,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、いいところに来てくれたな。
君に報告しておかなければならないことがあるんだ。
……あまり良い報告ではないのだがね。"
49,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_001","「闇の世界」へ拐われた、
ウネやドーガ、ネロにも関係する話だ。"
50,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_002","まず、前回の作戦について、思い出してくれ。
あんたは「シルクスの塔」へと乗り込み、
塔とともに目覚めた、アラグ始皇帝「ザンデ」を倒した。"
51,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_003","だが、「闇の世界」へ続くヴォイドゲートが開き、
ザンデと契約を結んだ妖異「暗闇の雲」によって、
ウネたち3人が拐われたんだ……。"
52,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_004","以来、我々、クリスタルタワー調査団「ノア」は、
3人の救出法を模索してきたが……
先ごろの調査で、新たな問題が判明した。"
53,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_005","クリスタルタワーは、ザンデを失った今も、
ヴォイドゲートを開くために力を集積しているようなのだ。
……未だ、ザンデの命令を果たそうとしているわけだな。"
54,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_006","どうにか命令を変えられないかと苦心したが、
かのタワーの制御には、アラグ皇族の血が不可欠だった。
ウネとドーガが開けた、入口の扉と同じだよ。"
55,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_007","まったく、面倒な機構にしたもんだぜ……。
ネロの持ってきたアラガントームストーンによれば、
アラグ帝国健在のころは、少し事情が違ってたらしいがな。"
56,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_008","なんでも当時の皇族は、
他者に血をわけあたえる術ってのを扱えたらしいぜ?
アモンたち重臣は、それを受けて塔を制御してたらしい。"
57,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_009","……何にせよ、今の我々には皇血を宿す協力者がいない。
このままでは、いずれ巨大なヴォイドゲートが開き、
「暗闇の雲」がこちらの世界へとやってくるだろう……。"
58,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_010","そうなる前に、ザンデが結んだという契約を破棄した上で、
クリスタルタワーを停止させる必要がある。
つまりは……完全に「封印」するのさ。"
59,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_011","契約を破棄するだけでは、
集めた力の使い道を失ったクリスタルタワーが暴走し、
「第四霊災」のような惨事を起こしかねないからね。"
60,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_012","……我々に託されたのは、3人の命だけではないということだ。
諦めれば、じき世界に未曽有の脅威が訪れる。
必ずや、皇血を宿すウネとドーガを連れ帰らねば……!"
61,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_013","なぁに、もとからあいつらを助けるつもりだったんだし、
今さら気負う必要はねーさ。
……それに、こいつは朗報でもあるんだぜ?"
62,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_014","クリスタルタワーが、今もヴォイドゲートを開くために
動作してるっていうなら……
そいつを逆手にとって、「闇の世界」に行けるかもしれない。"
63,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_015","つまり、クリスタルタワーに大きな力を注いで、
オレたちが通るためのヴォイドゲートを開くのさ!"
64,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_016","異界に詳しい呪術士ギルドにも相談して、
実現は可能であると、お墨付きをもらっている。
今は、シドを中心に、準備の最終段階を進めているところだ。"
65,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_017","……おお!
お前も来てたのか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
66,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_018","ちょうど、例の作戦の話をしていたんだ。
……準備の方は順調か?"
67,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_019","ああ、ガーロンド・アイアンワークスの総力をつくして、
どでかい動力を生み出す装置を用意した。
すでに、シルクスの塔への接続も終わってる。"
68,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_020","装置の調整をすませたら、あとは実際にゲートを開くのみだ。
それで、お前たちを呼びにきたのさ。"
69,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前も立ち会ってくれないか?
「八剣士の前庭」にウェッジたちを遣っておくから、
指示に従って、シルクスの塔まで来てくれ。"
70,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_022","シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。
さぁ、行ってみよう!"
71,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_030","シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。
シルクスの塔に行ってみようぜ!"
72,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_035","お前も、今回の作戦について聞いたんだろ?
オレたちガーロンド・アイアンワークスの威信にかけて、
必ずヴォイドゲートを開いてみせるぜ!"
73,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_036","……むしろ、心配なのはその後だ。
「闇の世界」に人が踏み込んだなんて話、聞いたことがない。
無事に3人を助け出せるといいんだが……。"
74,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_040","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ッス!
ヴォイドゲートの開放に、立ち会いにきたッス?"
75,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_041","今は、最終調整の途中……
うちの社員たちが、シルクスの塔のあちこちで、
装置から動力を流すための準備をしてるッス!"
76,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、おとなしく最上階で待つといいッス!
親方も、そこで指揮をとってるはずッス。"
77,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_050","よく来たな。
こっちも、そろそろ最終調整が完了する。
ヴォイドゲートの開放は、間もなくだ。"
78,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_051","グ・ラハ・ティア……?
どうかしたのか?"
79,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_052","ああ、ザンデの玉座か……。
エオルゼア史上、最も栄えた、アラグ帝国の成れの果て。
こうして見ると、虚しいもんだ……。"
80,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_053","もしも、「第四霊災」が引き起こされる前に、
誰かがザンデを止めていたならば……
アラグ帝国は存続し、歴史は大きく変わっていただろうな。"
81,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_054","……ザンデを倒そうと、立ち上がった奴らはいたさ。"
82,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_055","「第四霊災」の直前、ザンデが世界統一のために起こした大戦は、
たくさんの悲しみを生み出した。
それを止めるため、ある青年たちが剣をとったんだ。"
83,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_056","そいつらは、戦いに傷ついた人々の希望となって戦った。
そう……今の時代でいう「光の戦士」みたいにな……。"
84,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_057","……だが、彼らの剣がアラグ帝国の中枢に届かんとしたとき、
追い詰められたザンデが、選択を誤った。"
85,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_058","「暗闇の雲」を喚び寄せるためのヴォイドゲート開放を焦り、
衛星「ダラガブ」が集めた太陽の力を、
一気にクリスタルタワーへと注いだのさ。"
86,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_059","クリスタルタワーは力を受け止めきれず、地殻が崩壊……
未曽有の大地震、「第四霊災」が引き起こされた……。"
87,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_060","「第四霊災」のことは、ウネとドーガから聞いていたが、
ザンデの凶行の裏に、そんな事情があったとは……。"
88,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_061","すごいな、さすがは賢人だ。
アラグ帝国の歴史に詳しいと言うだけのことはある。"
89,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_062","あれ……?
そうだよな……オレ、どうしてこんなことを知って……"
90,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_063","ビッグスか……。
調整は終わったか?"
91,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_064","ええ、装置の準備が整いました。
親方、こっちはいつでもいけますぜ!"
92,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_065","ありったけの動力を、クリスタルタワーにブチ込みます。
アグリウス級の戦艦でも、軽く5隻は飛ばせる力だ……
こいつで、「闇の世界」への入口をこじ開けましょう!"
93,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_066","よしきた!
必ず成功させるぞ……!"
94,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_067","ヴォイドゲート開放の実験を開始する。
みんな、玉座から離れてくれ!"
95,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_068","それじゃあ、いくぞ……。
装置を起動!
クリスタルタワーに、動力を流し込め!"
96,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_069","素晴らしい!
無事に、ヴォイドゲートが開いたのだな!"
97,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_070","ああ、これで「闇の世界」へと突入できる。
ただし、このゲートは一時的にこじ開けただけのもの……
安定しているとは言い難い状態だ。"
98,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_071","「闇の世界」が危険だってことは承知しているが、
あちらへ送れる人数にはかぎりがある。
……俺はここに残って、ゲートの維持に努めよう。"
99,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_072","わかった。
聖コイナク財団の調査員も、手足として使ってくれ。
このゲートは我々に残された唯一の道……必ず死守しよう。"
100,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_073","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。
君に改めて、協力を要請したい。
冒険者部隊を率いて、「闇の世界」へと突入してくれないか。"
101,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_074","待ち構えているであろう「暗闇の雲」を退け、
拐われた3人を救い出せるのは、君しかいない……!
君に、我々の命運を賭けたいんだ。"
102,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_075","頼んだぞ……!
ノアの仲間として、クリスタルタワーを封印するためにも、
君が3人を連れ帰ってくれることを信じている。"
103,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_076","「闇の世界」に突入すれば、簡単には戻ってこられまい。
一度シルクスの塔を出て、冒険者部隊の準備を整えてくれ。
くれぐれも、念入りにな。"
104,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_077","あのさ……外に出たら、少し時間をくれねーか。
どうしても、頼みたいことがあるんだ。"
105,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
オレの右目が、アラグ皇族の特徴であるはずの、
「紅血の魔眼」だってのは知ってるよな。"
106,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_081","この眼を引き継いできたのには、何か理由がある……
そこにオレの運命が待ってるんだって、
前にドーガから言われたんだ。"
107,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_082","あのふたりに会ってから……
クリスタルタワーにまつわる真実に近づくほど、
オレ、何だかおかしいんだよ。"
108,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_083","……何かを思い出さなきゃいけない気がするんだ。
とてもふるくて……でも大事な……何かを…………。"
109,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_084","その「何か」と関係あるのかはわからねーが、
親父が、魔眼の答えはアラグの歴史にあるって言ってた。
代々、この眼と一緒に受け継いできた言葉だ。"
110,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_085","だからオレ、今度こそ自分の眼で、
あんたが歴史の真実に近づいていくのを見届けたい……。"
111,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_086","頼む……!
オレも「闇の世界」へ連れていってくれ!"
112,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_087","……ありがとな!
ウネとドーガ、そしてネロを助け出して、
世界の危機ってやつを、払いのけてやろうぜ!"
113,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_090","さあ、「闇の世界」へ突入だ!
ウネとドーガ、そしてネロを助け出して、
世界の危機ってやつを、払いのけてやろうぜ!"
114,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_100","くそっ、3人はどこだ!?
「暗闇の雲」を倒したってのに……。"
115,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_101","返事をしてくれ、ドーガ! ウネ!
ネロ……ッ!"
116,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_102","(-????-)ったく……騒がしいンだよ…………。
派手に戦いをやらかしてるかと思えば……
ひとの名前を吠えたくりやがって……。"
117,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_103","……まあ……いい道標にはなったがな…………。"
118,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_104","みんな……!
無事なのか!?"
119,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_105","少なくとも、こいつは無事だぜ。
気絶してるだけだ……。"
120,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_106","ネロ……!?
その姿、どうしたんだよ……!?"
121,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_107","彼は、傷を受けすぎたんだ……。
体内のエーテルが乱れ、この世界に侵食されている。
すまない……こうなったのは、僕らのせいだ……。"
122,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_108","「暗闇の雲」は、ザンデとの契約において、
アラグの皇族に繁栄をもたらすことを誓っている。
故に、皇族の血を持つ僕らに、手出しができない……。"
123,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_109","だからこそ、僕らをここへ閉じ込め、
ほかの妖異たちに始末させようとした。
……それを、ネロが命がけで退けてくれていたんだ。"
124,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_110","ハッ……お前たちは、大事な「玩具」だからな……。
何としてでも連れ戻して……
オレの力になってもらわねぇと……。"
125,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_111","わた、し……ここは…………。"
126,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_112","ウネ、目が覚めたか。
……大丈夫だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちが迎えにきてくれた。"
127,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_113","そう……よかった……。
私たちの役目を、まだ果たすことができるんだね……。"
128,"TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_114","おのれ……ヒトの子め……!
恐れ多くも私を愚弄し、怒りに触れるか……!"
129,"TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_115","此処は我が胎……我が闇の満ちたる世界……。
幾度その手で掃おうとも、私を消し去ることはできぬ……!
その身、一切の闇に葬ってくれようぞ……!"
130,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_116","……ッ!
この状況、マズくねーか!?
倒しても無駄ってことかよ……!"
131,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_117","確かに、ここは「暗闇の雲」が支配する空間……。
彼女を完全に消滅させることは、不可能に等しいだろう。"
132,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_118","だが、「暗闇の雲」は今、
姿を保つことができないほどに消耗しているはず。
この隙になら、ザンデとの契約を破棄することができる……!"
133,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_119","そうだね……契約が破棄されれば、
この空間とクリスタルタワーの繋がりもなくなる。
あんたたちは、急いで脱出するんだよ。"
134,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_120","あんたたちは……って……
……まさか、ウネとドーガは残るって言うのか!?"
135,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_121","ダメだ! ふたりには、無事に戻ってきてほしいんだよ!
クリスタルタワーを制御して、世界を救えるのは、
あんたたちだけなんだ……!"
136,"TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_122","我が力が及ばぬと……!?
何故だ……まさかお前も、血の契約に庇護されておるのか!"
137,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_123","グ・ラハ・ティア……。
やはり、その眼を宿しているのには、意味があったようだね。"
138,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_124","あんたには、大いなる資格が受け継がれているんだ。
それは、クリスタルタワーの主たりえる資格……
私たちと同じ、アラグ皇族の血さ。"
139,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_125","悠久の時は、すべてを押し流す。
失われたはずの皇血が、未だその身を巡るのは、
偶然ではありえないこと……。"
140,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_126","きっと、誰かがその血に願いを込め、
大いなるアラグの術を使って、未来へと託したんだ……。"
141,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_127","血はシルクスの塔が検知できないほどに薄れているようだが、
その紅い眼こそ、お前の内にいにしえの願いが……
託された一粒の希望が、いまだ輝いている証だろう。"
142,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_128","そんな……オレにはわからない……ッ!
どうしたらいい? オレに、一体何ができる!?"
143,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_129","あんたに、私たちの血をわけよう。
一時の間だが、薄れた血が補われる……。
あんたがクリスタルタワーを制御するんだ。"
144,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_130","僕らは、ザンデの野望に幕を引き、
未来へと希望を託すために、「オリジナル」から心をもらった。"
145,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_131","この希望を、お前たちが継いで進むかぎり……
僕らの体はなくなっても、心は失われない。"
146,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_132","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_133","ネロ、彼らとともに行くんだ。
……お前の望みに応えられなくて、すまないな。"
148,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_134","そうだ、あんたの落とし物を返さなくちゃね。
気を失う前に拾ったんだ。
……あんたが守ってくれたから、ちゃんと持っていられた。"
149,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_135","そこに映るものだけが、可能性じゃない。
進むことを……どうか諦めないで。"
150,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_136","…………チッ。"
151,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_100_136","帰ろう……!
オレたちの、光ある世界へ!"
152,"TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_137","おのれ……ッ!
こしゃくなヒトの子らめ……!"
153,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_138","ザンデ……。
あなたの悪夢が、やっと終わるわ。"
154,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_140","見ろ、出口だ!
あの光に飛び込め……ッ!"
155,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_141","光が小さくなってる……!?
そうか、契約の破棄が進んで、
世界の繋がりが途絶えかけてるんだ……!"
156,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_142","光が消えたら、帰れなくなるぞ!
……急げッ!"
157,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_143","ネロッ!?
まさか、体が……!"
158,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_144","来ンな!
お前は、とっとと行けッ!"
159,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_145","いいか……仲良しごっこは、とっくに終わってンだよ……。
お前なんぞに手を貸されなくても、自分の始末は自分でつける。"
160,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_146","……ったく、闇の力を手に入れることもできなければ、
クリスタルタワーを制御する役に選ばれたのも、青二才ときた。
クソみたいな茶番に付き合ったもンだぜ……。"
161,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_147","封印でも何でも、あとはお前らの好きにしろ。
だがな、覚えてやがれ……アラグ人……。"
162,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_148","このネロ・トル・スカエウァは、
必ず、アラグの魔科学が築いた高みへとたどりつく。
今度こそ……あいつをも超えてな……!"
163,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_149","それが、あんたの夢……希望…………?"
164,"TEXT_GAIUSD601_00494_SALINA_000_150","繋いで……未来へ……
あの塔が……いつか再び……人々の希望になるように……"
165,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_151","もたもたしてンな!
行けッ!"
166,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_152","チクショウ……オレは生き残るンだ……。
動けよ、何で止まってンだよ……!"
167,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_153","「闇の世界」からの干渉が消えていく……?
……クローンどもめ、やりとげたってのか!"
168,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_154","ハッ、上出来だ……。
助けてやった分は、これでチャラにしてやンよ!"
169,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_155","うおおおおおおおおおおッ……!"
170,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_156","貸しにしとくぞ。"
171,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_157","……クソッタレが。"
172,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/> みんな!
おお……よくぞ無事で!"
173,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_161","よ、よかったッスー!
ヴォイドゲートが急に閉じはじめたときは、
どうしようかと思ったッス!"
174,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_162","ああ、本気で焦ったぜ……。
最後は親方まで飛び込んでいっちまうしさ!
でも、どうにか全員そろって…………ん?"
175,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_163","ウネとドーガがいないッス!?
た、たた、大変ッス!
…………まさか、ふたりは!?"
176,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_164","そうか……彼らは託された役目を果たしたのだな。
ふたりにとっては、数千年越しの悲願の成就だ……。
寂しくはあるが、あえて嘆くまい。"
177,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_165","しかし、残された我々は、
どうやってクリスタルタワーを封印すれば……。"
178,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_166","その役目は、オレが引き受ける。
ウネとドーガから、血を託されたんだ。
今のオレなら……クリスタルタワーを制御できる。"
179,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_167","おお、その眼は確かに……!
では、クリスタルタワーを停止させることができるのですね。
アラグが遺した脅威を、ついに封印することができる!"
180,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_168","なあ、喜びたい気持ちはわかるが、ネロと、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を休ませてやってくれねーか?
ふたりとも、激闘を繰り広げてきたんだ。"
181,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_169","これはいかん、つい先走ってしまいました。
では、一度ここから撤収だ。
聖コイナク財団の調査地へ戻ろう!"
182,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_170","おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今回も大活躍だったな。"
183,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_171","結局オレは、あんたについていって、
ウネとドーガから託されたものを受け取っただけで、
何ひとつできやしなかった……。"
184,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_172","……探してた「何か」は思い出せたのかって?"
185,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_173","…………ああ、思い出せたよ。
ウネとドーガがくれた血と、みんなの戦う姿が、
遠い祖先から受け継がれていた願いを、呼び戻したんだ。"
186,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_174","って、話は後にするんだったな!
疲れてるところを引き留めて悪かった。
オレは少しやることがあるから、先に戻っててくれ。"
187,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_175","……本当に、ありがとな。
あんたの活躍、もっと間近で見ていたかったが、
それはオレの役目じゃないみたいだ。"
188,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_176","数千年前から繋がれてきた願い……。
ノアのみんなのおかげで、ここまで持ってこられた。"
189,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_177","だから、やっと……
今度こそ、オレの番だよな。"
190,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_180","ありがとう、お前のおかげでネロを連れ帰れた。
あいつも、今さら良からぬ企みはしないだろう。
……「貸し」も作ったことだしな。"
191,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_185","「暗闇の雲」との契約が断たれたから、
急にヴォイドゲートが閉じ始めたんだな。
本当に、一時はどうなることかと思ったぜ……。"
192,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_190","ウネ……ドーガ……やっぱりちょっとさみしいッス。
クローンはほかにもいるけど、
オイラたちのウネとドーガに代わりはいないッス……。"
193,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_200","改めて、よくぞ無事に戻ってきてくれた!
おかげさまで、クリスタルタワーを封印することができる。
大いなる脅威は、君たちの功績によって退けられるのだ!"
194,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_201","ひとまず、ゆっくりと身体を休めるといい。
そのあとで、封印に向けて話を進めていこう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_00 調査団「ノア」のラムブルースは、冒険者に報告したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_01 前回までの冒険録: 調査団「ノア」は、クリスタルタワーの中枢である「シルクスの塔」の調査に乗り出した。開かずの扉に悪戦苦闘する最中、ウネとドーガを名乗る男女がノアに合流する。彼らの正体は、アラグ帝国に作られた皇族の複製品……「クローン」だった。ウネとドーガは、シルクスの塔の扉を開く代わりに、塔とともに目覚めたアラグ始皇帝「ザンデ」の討伐を依頼。冒険者の働きによって、蘇りし始皇帝の野望は潰えたかのように思えた。しかし、ザンデと妖異「暗闇の雲」が交わした契約を破棄しようと試みた瞬間、突如ヴォイドゲートが開き、ウネとドーガ、そして調査に加わっていたネロが「闇の世界」へと拐われてしまった。どうにか3人を救出したいと、道を模索するノア。一方で、アラグ皇族の特徴だという「紅血の魔眼」を宿すグ・ラハ・ティアにも、小さな異変が起きているのだった……。             * * * ラムブルースたちから、闇の世界へ突入するための作戦が進んでいることを聞いた。モードゥナの八剣士の前庭にいる「ウェッジ」と話し、シルクスの塔へ向かおう。
6 2 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_02 ウェッジと話し、シルクスの塔へと通された。シドたちの実験は成功し、闇の世界に続くヴォイドゲートが開いたようだ。八剣士の前庭にいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_03 グ・ラハ・ティアと話した。彼とともに「闇の世界」へ向かい、暗闇の雲に拐われた3人を救出しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_04 闇の世界の最奥にて、暗闇の雲を討伐し、拐われた3人と再会した。冒険者たちに希望という心を託して、ザンデの結んだ契約を断つために残ったウネとドーガ。彼らのためにも、無事にモードゥナへ戻ろう。
9 5 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_05 モードゥナに戻った。皇血を託されたグ・ラハ・ティアにより、クリスタルタワーが封印されるらしい。ひとまず、聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_06 ラムブルースに労われた。ついに、ノアの目的が果たされようとしている。クリスタルタワーを巡る、悠久の時を超えた物語は、いかなる終幕を迎えるのだろうか……。
11 7 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_00 八剣士の前庭のウェッジと話す
29 25 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_01 八剣士の前庭のグ・ラハ・ティアと話す
30 26 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_02 「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略
31 27 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_03 「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略
32 28 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_04 ラムブルースと話す
33 29 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_12
41 37 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_14
43 39 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_16
45 41 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_17
46 42 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_18
47 43 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、いいところに来てくれたな。 君に報告しておかなければならないことがあるんだ。 ……あまり良い報告ではないのだがね。
53 49 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_001 「闇の世界」へ拐われた、 ウネやドーガ、ネロにも関係する話だ。
54 50 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_002 まず、前回の作戦について、思い出してくれ。 あんたは「シルクスの塔」へと乗り込み、 塔とともに目覚めた、アラグ始皇帝「ザンデ」を倒した。
55 51 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_003 だが、「闇の世界」へ続くヴォイドゲートが開き、 ザンデと契約を結んだ妖異「暗闇の雲」によって、 ウネたち3人が拐われたんだ……。
56 52 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_004 以来、我々、クリスタルタワー調査団「ノア」は、 3人の救出法を模索してきたが…… 先ごろの調査で、新たな問題が判明した。
57 53 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_005 クリスタルタワーは、ザンデを失った今も、 ヴォイドゲートを開くために力を集積しているようなのだ。 ……未だ、ザンデの命令を果たそうとしているわけだな。
58 54 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_006 どうにか命令を変えられないかと苦心したが、 かのタワーの制御には、アラグ皇族の血が不可欠だった。 ウネとドーガが開けた、入口の扉と同じだよ。
59 55 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_007 まったく、面倒な機構にしたもんだぜ……。 ネロの持ってきたアラガントームストーンによれば、 アラグ帝国健在のころは、少し事情が違ってたらしいがな。
60 56 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_008 なんでも当時の皇族は、 他者に血をわけあたえる術ってのを扱えたらしいぜ? アモンたち重臣は、それを受けて塔を制御してたらしい。
61 57 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_009 ……何にせよ、今の我々には皇血を宿す協力者がいない。 このままでは、いずれ巨大なヴォイドゲートが開き、 「暗闇の雲」がこちらの世界へとやってくるだろう……。
62 58 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_010 そうなる前に、ザンデが結んだという契約を破棄した上で、 クリスタルタワーを停止させる必要がある。 つまりは……完全に「封印」するのさ。
63 59 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_011 契約を破棄するだけでは、 集めた力の使い道を失ったクリスタルタワーが暴走し、 「第四霊災」のような惨事を起こしかねないからね。
64 60 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_012 ……我々に託されたのは、3人の命だけではないということだ。 諦めれば、じき世界に未曽有の脅威が訪れる。 必ずや、皇血を宿すウネとドーガを連れ帰らねば……!
65 61 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_013 なぁに、もとからあいつらを助けるつもりだったんだし、 今さら気負う必要はねーさ。 ……それに、こいつは朗報でもあるんだぜ?
66 62 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_014 クリスタルタワーが、今もヴォイドゲートを開くために 動作してるっていうなら…… そいつを逆手にとって、「闇の世界」に行けるかもしれない。
67 63 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_015 つまり、クリスタルタワーに大きな力を注いで、 オレたちが通るためのヴォイドゲートを開くのさ!
68 64 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_016 異界に詳しい呪術士ギルドにも相談して、 実現は可能であると、お墨付きをもらっている。 今は、シドを中心に、準備の最終段階を進めているところだ。
69 65 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_017 ……おお! お前も来てたのか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
70 66 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_018 ちょうど、例の作戦の話をしていたんだ。 ……準備の方は順調か?
71 67 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_019 ああ、ガーロンド・アイアンワークスの総力をつくして、 どでかい動力を生み出す装置を用意した。 すでに、シルクスの塔への接続も終わってる。
72 68 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_020 装置の調整をすませたら、あとは実際にゲートを開くのみだ。 それで、お前たちを呼びにきたのさ。
73 69 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前も立ち会ってくれないか? 「八剣士の前庭」にウェッジたちを遣っておくから、 指示に従って、シルクスの塔まで来てくれ。
74 70 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_022 シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。 さぁ、行ってみよう!
75 71 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_030 シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。 シルクスの塔に行ってみようぜ!
76 72 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_035 お前も、今回の作戦について聞いたんだろ? オレたちガーロンド・アイアンワークスの威信にかけて、 必ずヴォイドゲートを開いてみせるぜ!
77 73 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_036 ……むしろ、心配なのはその後だ。 「闇の世界」に人が踏み込んだなんて話、聞いたことがない。 無事に3人を助け出せるといいんだが……。
78 74 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_040 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ッス! ヴォイドゲートの開放に、立ち会いにきたッス?
79 75 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_041 今は、最終調整の途中…… うちの社員たちが、シルクスの塔のあちこちで、 装置から動力を流すための準備をしてるッス!
80 76 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、おとなしく最上階で待つといいッス! 親方も、そこで指揮をとってるはずッス。
81 77 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_050 よく来たな。 こっちも、そろそろ最終調整が完了する。 ヴォイドゲートの開放は、間もなくだ。
82 78 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_051 グ・ラハ・ティア……? どうかしたのか?
83 79 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_052 ああ、ザンデの玉座か……。 エオルゼア史上、最も栄えた、アラグ帝国の成れの果て。 こうして見ると、虚しいもんだ……。
84 80 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_053 もしも、「第四霊災」が引き起こされる前に、 誰かがザンデを止めていたならば…… アラグ帝国は存続し、歴史は大きく変わっていただろうな。
85 81 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_054 ……ザンデを倒そうと、立ち上がった奴らはいたさ。
86 82 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_055 「第四霊災」の直前、ザンデが世界統一のために起こした大戦は、 たくさんの悲しみを生み出した。 それを止めるため、ある青年たちが剣をとったんだ。
87 83 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_056 そいつらは、戦いに傷ついた人々の希望となって戦った。 そう……今の時代でいう「光の戦士」みたいにな……。
88 84 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_057 ……だが、彼らの剣がアラグ帝国の中枢に届かんとしたとき、 追い詰められたザンデが、選択を誤った。
89 85 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_058 「暗闇の雲」を喚び寄せるためのヴォイドゲート開放を焦り、 衛星「ダラガブ」が集めた太陽の力を、 一気にクリスタルタワーへと注いだのさ。
90 86 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_059 クリスタルタワーは力を受け止めきれず、地殻が崩壊…… 未曽有の大地震、「第四霊災」が引き起こされた……。
91 87 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_060 「第四霊災」のことは、ウネとドーガから聞いていたが、 ザンデの凶行の裏に、そんな事情があったとは……。
92 88 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_061 すごいな、さすがは賢人だ。 アラグ帝国の歴史に詳しいと言うだけのことはある。
93 89 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_062 あれ……? そうだよな……オレ、どうしてこんなことを知って……
94 90 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_063 ビッグスか……。 調整は終わったか?
95 91 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_064 ええ、装置の準備が整いました。 親方、こっちはいつでもいけますぜ!
96 92 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_065 ありったけの動力を、クリスタルタワーにブチ込みます。 アグリウス級の戦艦でも、軽く5隻は飛ばせる力だ…… こいつで、「闇の世界」への入口をこじ開けましょう!
97 93 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_066 よしきた! 必ず成功させるぞ……!
98 94 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_067 ヴォイドゲート開放の実験を開始する。 みんな、玉座から離れてくれ!
99 95 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_068 それじゃあ、いくぞ……。 装置を起動! クリスタルタワーに、動力を流し込め!
100 96 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_069 素晴らしい! 無事に、ヴォイドゲートが開いたのだな!
101 97 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_070 ああ、これで「闇の世界」へと突入できる。 ただし、このゲートは一時的にこじ開けただけのもの…… 安定しているとは言い難い状態だ。
102 98 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_071 「闇の世界」が危険だってことは承知しているが、 あちらへ送れる人数にはかぎりがある。 ……俺はここに残って、ゲートの維持に努めよう。
103 99 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_072 わかった。 聖コイナク財団の調査員も、手足として使ってくれ。 このゲートは我々に残された唯一の道……必ず死守しよう。
104 100 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_073 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。 君に改めて、協力を要請したい。 冒険者部隊を率いて、「闇の世界」へと突入してくれないか。
105 101 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_074 待ち構えているであろう「暗闇の雲」を退け、 拐われた3人を救い出せるのは、君しかいない……! 君に、我々の命運を賭けたいんだ。
106 102 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_075 頼んだぞ……! ノアの仲間として、クリスタルタワーを封印するためにも、 君が3人を連れ帰ってくれることを信じている。
107 103 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_076 「闇の世界」に突入すれば、簡単には戻ってこられまい。 一度シルクスの塔を出て、冒険者部隊の準備を整えてくれ。 くれぐれも、念入りにな。
108 104 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_077 あのさ……外に出たら、少し時間をくれねーか。 どうしても、頼みたいことがあるんだ。
109 105 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 オレの右目が、アラグ皇族の特徴であるはずの、 「紅血の魔眼」だってのは知ってるよな。
110 106 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_081 この眼を引き継いできたのには、何か理由がある…… そこにオレの運命が待ってるんだって、 前にドーガから言われたんだ。
111 107 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_082 あのふたりに会ってから…… クリスタルタワーにまつわる真実に近づくほど、 オレ、何だかおかしいんだよ。
112 108 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_083 ……何かを思い出さなきゃいけない気がするんだ。 とてもふるくて……でも大事な……何かを…………。
113 109 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_084 その「何か」と関係あるのかはわからねーが、 親父が、魔眼の答えはアラグの歴史にあるって言ってた。 代々、この眼と一緒に受け継いできた言葉だ。
114 110 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_085 だからオレ、今度こそ自分の眼で、 あんたが歴史の真実に近づいていくのを見届けたい……。
115 111 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_086 頼む……! オレも「闇の世界」へ連れていってくれ!
116 112 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_087 ……ありがとな! ウネとドーガ、そしてネロを助け出して、 世界の危機ってやつを、払いのけてやろうぜ!
117 113 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_090 さあ、「闇の世界」へ突入だ! ウネとドーガ、そしてネロを助け出して、 世界の危機ってやつを、払いのけてやろうぜ!
118 114 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_100 くそっ、3人はどこだ!? 「暗闇の雲」を倒したってのに……。
119 115 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_101 返事をしてくれ、ドーガ! ウネ! ネロ……ッ!
120 116 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_102 (-????-)ったく……騒がしいンだよ…………。 派手に戦いをやらかしてるかと思えば…… ひとの名前を吠えたくりやがって……。
121 117 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_103 ……まあ……いい道標にはなったがな…………。
122 118 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_104 みんな……! 無事なのか!?
123 119 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_105 少なくとも、こいつは無事だぜ。 気絶してるだけだ……。
124 120 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_106 ネロ……!? その姿、どうしたんだよ……!?
125 121 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_107 彼は、傷を受けすぎたんだ……。 体内のエーテルが乱れ、この世界に侵食されている。 すまない……こうなったのは、僕らのせいだ……。
126 122 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_108 「暗闇の雲」は、ザンデとの契約において、 アラグの皇族に繁栄をもたらすことを誓っている。 故に、皇族の血を持つ僕らに、手出しができない……。
127 123 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_109 だからこそ、僕らをここへ閉じ込め、 ほかの妖異たちに始末させようとした。 ……それを、ネロが命がけで退けてくれていたんだ。
128 124 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_110 ハッ……お前たちは、大事な「玩具」だからな……。 何としてでも連れ戻して…… オレの力になってもらわねぇと……。
129 125 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_111 わた、し……ここは…………。
130 126 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_112 ウネ、目が覚めたか。 ……大丈夫だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちが迎えにきてくれた。
131 127 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_113 そう……よかった……。 私たちの役目を、まだ果たすことができるんだね……。
132 128 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_114 おのれ……ヒトの子め……! 恐れ多くも私を愚弄し、怒りに触れるか……!
133 129 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_115 此処は我が胎……我が闇の満ちたる世界……。 幾度その手で掃おうとも、私を消し去ることはできぬ……! その身、一切の闇に葬ってくれようぞ……!
134 130 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_116 ……ッ! この状況、マズくねーか!? 倒しても無駄ってことかよ……!
135 131 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_117 確かに、ここは「暗闇の雲」が支配する空間……。 彼女を完全に消滅させることは、不可能に等しいだろう。
136 132 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_118 だが、「暗闇の雲」は今、 姿を保つことができないほどに消耗しているはず。 この隙になら、ザンデとの契約を破棄することができる……!
137 133 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_119 そうだね……契約が破棄されれば、 この空間とクリスタルタワーの繋がりもなくなる。 あんたたちは、急いで脱出するんだよ。
138 134 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_120 あんたたちは……って…… ……まさか、ウネとドーガは残るって言うのか!?
139 135 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_121 ダメだ! ふたりには、無事に戻ってきてほしいんだよ! クリスタルタワーを制御して、世界を救えるのは、 あんたたちだけなんだ……!
140 136 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_122 我が力が及ばぬと……!? 何故だ……まさかお前も、血の契約に庇護されておるのか!
141 137 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_123 グ・ラハ・ティア……。 やはり、その眼を宿しているのには、意味があったようだね。
142 138 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_124 あんたには、大いなる資格が受け継がれているんだ。 それは、クリスタルタワーの主たりえる資格…… 私たちと同じ、アラグ皇族の血さ。
143 139 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_125 悠久の時は、すべてを押し流す。 失われたはずの皇血が、未だその身を巡るのは、 偶然ではありえないこと……。
144 140 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_126 きっと、誰かがその血に願いを込め、 大いなるアラグの術を使って、未来へと託したんだ……。
145 141 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_127 血はシルクスの塔が検知できないほどに薄れているようだが、 その紅い眼こそ、お前の内にいにしえの願いが…… 託された一粒の希望が、いまだ輝いている証だろう。
146 142 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_128 そんな……オレにはわからない……ッ! どうしたらいい? オレに、一体何ができる!?
147 143 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_129 あんたに、私たちの血をわけよう。 一時の間だが、薄れた血が補われる……。 あんたがクリスタルタワーを制御するんだ。
148 144 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_130 僕らは、ザンデの野望に幕を引き、 未来へと希望を託すために、「オリジナル」から心をもらった。
149 145 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_131 この希望を、お前たちが継いで進むかぎり…… 僕らの体はなくなっても、心は失われない。
150 146 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_132 (★未使用/削除予定★)
151 147 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_133 ネロ、彼らとともに行くんだ。 ……お前の望みに応えられなくて、すまないな。
152 148 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_134 そうだ、あんたの落とし物を返さなくちゃね。 気を失う前に拾ったんだ。 ……あんたが守ってくれたから、ちゃんと持っていられた。
153 149 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_135 そこに映るものだけが、可能性じゃない。 進むことを……どうか諦めないで。
154 150 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_136 …………チッ。
155 151 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_100_136 帰ろう……! オレたちの、光ある世界へ!
156 152 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_137 おのれ……ッ! こしゃくなヒトの子らめ……!
157 153 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_138 ザンデ……。 あなたの悪夢が、やっと終わるわ。
158 154 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_140 見ろ、出口だ! あの光に飛び込め……ッ!
159 155 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_141 光が小さくなってる……!? そうか、契約の破棄が進んで、 世界の繋がりが途絶えかけてるんだ……!
160 156 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_142 光が消えたら、帰れなくなるぞ! ……急げッ!
161 157 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_143 ネロッ!? まさか、体が……!
162 158 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_144 来ンな! お前は、とっとと行けッ!
163 159 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_145 いいか……仲良しごっこは、とっくに終わってンだよ……。 お前なんぞに手を貸されなくても、自分の始末は自分でつける。
164 160 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_146 ……ったく、闇の力を手に入れることもできなければ、 クリスタルタワーを制御する役に選ばれたのも、青二才ときた。 クソみたいな茶番に付き合ったもンだぜ……。
165 161 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_147 封印でも何でも、あとはお前らの好きにしろ。 だがな、覚えてやがれ……アラグ人……。
166 162 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_148 このネロ・トル・スカエウァは、 必ず、アラグの魔科学が築いた高みへとたどりつく。 今度こそ……あいつをも超えてな……!
167 163 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_149 それが、あんたの夢……希望…………?
168 164 TEXT_GAIUSD601_00494_SALINA_000_150 繋いで……未来へ…… あの塔が……いつか再び……人々の希望になるように……
169 165 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_151 もたもたしてンな! 行けッ!
170 166 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_152 チクショウ……オレは生き残るンだ……。 動けよ、何で止まってンだよ……!
171 167 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_153 「闇の世界」からの干渉が消えていく……? ……クローンどもめ、やりとげたってのか!
172 168 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_154 ハッ、上出来だ……。 助けてやった分は、これでチャラにしてやンよ!
173 169 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_155 うおおおおおおおおおおッ……!
174 170 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_156 貸しにしとくぞ。
175 171 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_157 ……クソッタレが。
176 172 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! みんな! おお……よくぞ無事で!
177 173 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_161 よ、よかったッスー! ヴォイドゲートが急に閉じはじめたときは、 どうしようかと思ったッス!
178 174 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_162 ああ、本気で焦ったぜ……。 最後は親方まで飛び込んでいっちまうしさ! でも、どうにか全員そろって…………ん?
179 175 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_163 ウネとドーガがいないッス!? た、たた、大変ッス! …………まさか、ふたりは!?
180 176 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_164 そうか……彼らは託された役目を果たしたのだな。 ふたりにとっては、数千年越しの悲願の成就だ……。 寂しくはあるが、あえて嘆くまい。
181 177 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_165 しかし、残された我々は、 どうやってクリスタルタワーを封印すれば……。
182 178 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_166 その役目は、オレが引き受ける。 ウネとドーガから、血を託されたんだ。 今のオレなら……クリスタルタワーを制御できる。
183 179 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_167 おお、その眼は確かに……! では、クリスタルタワーを停止させることができるのですね。 アラグが遺した脅威を、ついに封印することができる!
184 180 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_168 なあ、喜びたい気持ちはわかるが、ネロと、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を休ませてやってくれねーか? ふたりとも、激闘を繰り広げてきたんだ。
185 181 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_169 これはいかん、つい先走ってしまいました。 では、一度ここから撤収だ。 聖コイナク財団の調査地へ戻ろう!
186 182 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_170 おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今回も大活躍だったな。
187 183 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_171 結局オレは、あんたについていって、 ウネとドーガから託されたものを受け取っただけで、 何ひとつできやしなかった……。
188 184 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_172 ……探してた「何か」は思い出せたのかって?
189 185 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_173 …………ああ、思い出せたよ。 ウネとドーガがくれた血と、みんなの戦う姿が、 遠い祖先から受け継がれていた願いを、呼び戻したんだ。
190 186 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_174 って、話は後にするんだったな! 疲れてるところを引き留めて悪かった。 オレは少しやることがあるから、先に戻っててくれ。
191 187 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_175 ……本当に、ありがとな。 あんたの活躍、もっと間近で見ていたかったが、 それはオレの役目じゃないみたいだ。
192 188 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_176 数千年前から繋がれてきた願い……。 ノアのみんなのおかげで、ここまで持ってこられた。
193 189 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_177 だから、やっと…… 今度こそ、オレの番だよな。
194 190 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_180 ありがとう、お前のおかげでネロを連れ帰れた。 あいつも、今さら良からぬ企みはしないだろう。 ……「貸し」も作ったことだしな。
195 191 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_185 「暗闇の雲」との契約が断たれたから、 急にヴォイドゲートが閉じ始めたんだな。 本当に、一時はどうなることかと思ったぜ……。
196 192 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_190 ウネ……ドーガ……やっぱりちょっとさみしいッス。 クローンはほかにもいるけど、 オイラたちのウネとドーガに代わりはいないッス……。
197 193 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_200 改めて、よくぞ無事に戻ってきてくれた! おかげさまで、クリスタルタワーを封印することができる。 大いなる脅威は、君たちの功績によって退けられるのだ!
198 194 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_201 ひとまず、ゆっくりと身体を休めるといい。 そのあとで、封印に向けて話を進めていこう。
+190
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_00","調査団「ノア」のラムブルースは、冒険者に尋ねたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_01","ラムブルースたちに、闇の世界で起きたことを説明した。その最中、グ・ラハ・ティアが、シルクスの塔から調査員を追い出しているという報告が舞い込んだ。モードゥナの八剣士の前庭にいる「聖コイナク財団の調査員」から事情を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_02","聖コイナク財団の調査員からグ・ラハ・ティアの居場所を聞き、ノアの面々がシルクスの塔に駆けつけた。グ・ラハ・ティアは、クリスタルタワーが人々の幸せのために活躍するときまで、自分ごと塔を眠りにつかせるそうだ。こうして、クリスタルタワーは封印された。聖コイナク財団の調査地の「ラムブルース」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_03","ラムブルースと話した。シドたちも、己の為すべきことを見据え、調査地を後にしたらしい。アラグ帝国に生きた人々が遺した希望が、ウネやドーガ、ノアの仲間たちの意志によって、未来へと受け継がれていく……。いつか訪れる夜明けに、クリスタルタワーの輝きが世界を照らしだすだろう。"
4,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_11",""
12,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_12",""
13,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_13",""
14,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_00","聖コイナク財団の調査員と話す"
25,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_01","ラムブルースと話す"
26,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_02",""
27,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_03",""
28,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_07",""
32,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_08",""
33,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_09",""
34,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_10",""
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41,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_17",""
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43,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_19",""
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45,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_000","さて、一息つくことはできただろうか?
……では、クリスタルタワーの封印を進めるに先立って、
「闇の世界」で起きたことを聞きたいんだ。"
49,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_001","シドたちも呼ぶから、説明をお願いするよ。"
50,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_010","……なるほど、グ・ラハ・ティアには、
アラグ皇族の血が受け継がれていたということか。"
51,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_011","誰が、どんな願いをこめて血を託したのかはわからない……。
しかし、術によって継承したものであるのなら、
不自然な遺伝をしてきたというのも頷ける。"
52,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_012","彼が、ウネとドーガの血を受けたのは、
まさに運命だったのかもしれないな……。"
53,"TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_013","そういえば、当の本人はどこへ行ったんだ?
ネロも、さっきから姿が見えないが……。"
54,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_014","ネロなら、クリスタルタワーを出るまでは一緒だったが、
気づいたときには姿を消していた。"
55,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_015","旧友としての見立てだが、
何かを企んでいるようには思えなかった。
あいつは多分……もう大丈夫だろう。"
56,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_016","……ほう、グ・ラハ・ティアは塔に残っていると?
封印のための準備でもあるのだろうか……。"
57,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_017","ラムブルース様、大変です!"
58,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_018","グ・ラハ・ティア様が……
シルクスの塔で、装置の後始末をしていた調査員たちを、
急に外へと追い出しはじめて……!!"
59,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_019","な、なんだって!?
いったい何故だ……!"
60,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_020","わかりません……。
理由は話していただけず、
ただ、クリスタルタワーから出るように言われました。"
61,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_021","追い出された調査員たちは、八剣士の前庭で待機しています。
グ・ラハ・ティア様の真意を知る者も、いるかもしれません。"
62,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_022","ひとまず、状況はわかった。
ほかの調査員からも、話を聞いてみるとしよう。"
63,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_023","すまないが、君たちも付き合ってもらえるだろうか。
クリスタルタワーの封印をするのだとは思うが……
まさか、私たちに相談もなしとは!"
64,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……!
グ・ラハ・ティア様が、クリスタルタワーから出るようにと、
急に僕らにおっしゃったんです。"
65,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_031","「心配するな」とは言われているのですが、
誰に聞いても、それ以上の説明は受けておらず……。"
66,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_032","しかし、あなたがたになら、お話しくださるかもしれません。
グ・ラハ・ティア様は、まだシルクスの塔の中。
どうぞ、このままお向かいください!"
67,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_040","(-????-)そこで止まれ!
……間もなく、その扉は閉ざされる。"
68,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_041","グ・ラハ・ティア……。
急に調査員たちを追い出したと聞いて、何事かと思いましたよ。
……クリスタルタワーを封印するのですね?"
69,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_042","ひとこと連絡がほしかったものですが、
その血が有限なものであるなら、急く気持ちもわかります。
さあ、さっそくこちらへ来て、封印を…………"
70,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_043","……ごめん。
オレ、そっちには行けねーんだ。"
71,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_044","な、なぜです!
まさか、封印をやめるということですか?
それとも、何か別の問題が……!?"
72,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_045","ウネやドーガと同じように、
オレなりのやり方で、役目をまっとうするだけだ。
……血とともに受け継がれてきた願いを、思い出したからさ。"
73,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_046","そう、親父たちから言われてきたように……
答えは、アラグの歴史の中にあったんだ。"
74,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_047","ザンデによって「第四霊災」が引き起こされた後……。
生き残った人々は、崩壊した大地から、
クリスタルタワーが消えていることに気がついた。"
75,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_048","いつか再び、あの塔が地上に蘇るとしたら、
今度こそ、人々の幸せのために使われてほしい……
大戦と霊災に傷ついた彼らは、そう願ったんだ。"
76,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_049","その願いは、霊災で唯一生き残った皇族、
皇女サリーナを動かした。"
77,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_050","彼女は未来に希望を届けるべく、己の血と記憶を、
皇族に伝わる術をもって、最も信頼する男へと託した。
それが、オレの遠い祖先……すべてのはじまり……。"
78,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_051","何千年もの時を経る中で、かけられた術が弱まって、
血はずいぶん薄れちゃったけどさ……。
最後の一滴が消える前に、こうして思い出せたんだ。"
79,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_052","……だったら、託された願いを、
ちゃんと叶えてやらないとな。"
80,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_053","だが、今のエオルゼアにとって、
クリスタルタワーは過ぎたる力だ。"
81,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_054","こいつを人々のために正しく使うには、
古代アラグ文明に匹敵するほどの技術力がなきゃならない。
それを得るまで、どれほどの年月がかかることか……。"
82,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_055","……そう、シドの言うとおりだ。
その進歩を待ってたら、ウネとドーガにもらった血も消えて、
クリスタルタワーは永遠に制御できなくなるだろう。"
83,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_056","だけど、ザンデたちがそうであったように……
中にいる者ごと、クリスタルタワーを眠らせられるとしたら?"
84,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_057","まさか、お前……!"
85,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_058","オレ、クリスタルタワーと眠るよ。
いつか、アラグに追いついた人々が扉をこじ開ける日まで、
オレごと、時を止めるんだ。"
86,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_059","目覚めのときがきたら、再びクリスタルタワーを動かそう。
受け継がれてきた希望の証として……
みんなに、光の力を届けるために!"
87,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_060","これが、オレの運命だ。
……そして、ノアのみんなにも、頼みたいことがある。"
88,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_061","前に進んで、未来を拓いてくれ。
過ぎていった悲しみを希望に変えるのは、あんたたちだ。"
89,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_062","決意は、固いんだな……。"
90,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_063","未来を拓け、か。
なるほど、大役を任せてくれたもんだ。
……上等じゃないか。"
91,"TEXT_GAIUSD602_00495_WEDGE_000_064","ア……アラグの技術なんて、すぐに追いついてやるッス!
オイラたちの日進月歩を舐めないことッス!"
92,"TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_065","ああ、そうだとも!
お前がぐっすり眠っていても、容赦なく起こしにくるからな!"
93,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_066","あなたは、我々の目付け役です。
ノアの行く先を、最後まで見届けてください……。
そして……願わくば、また会いましょう。"
94,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
目覚めたら、真っ先にあんたの名前を探すよ。
その名はきっと歴史に残って、オレを導く光になる。"
95,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_068","それじゃ、そろそろ休むとするか……。
いろいろ思い出したせいで、ちょっと疲れたしな!"
96,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_069","あんたたちの作る歴史の先に……
この希望を届けてくるよ。"
97,"TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_070","静かだな……。
何もかも、すっかり眠っちまったってわけか。"
98,"TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_071","オレは次へと進むぜ、シド。
可能性という道があるかぎり、どこまでもな……。"
99,"TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_072","…………じき、夜明けか。"
100,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_080","ああ、ちょうど入れ違いになってしまったな。
……シドたちが、今しがた去ったところだよ。
自分たちには、やるべきことができたと言ってね。"
101,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_081","この調査地も、寂しくなってしまったものだ……。
しかし、クリスタルタワー調査団「ノア」は、
解散したわけではない。"
102,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_082","それぞれの道を、未来に向けて歩んでいく。
希望という、彼方に輝く光を目指して……。"
103,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_083","此度のクリスタルタワーの封印は、未来への第一歩だ。
先へと歩んでいく中で、再び道が交わることもあるだろう。
……お互いに健闘を、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>"
104,"TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_088","「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました!
石の家にいる「ミンフィリア」から、
次のメインクエストを受注できます。"
105,"TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_089","「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました。
引き続き、メインクエストやほかの物語をお楽しみください!"
106,"TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_090","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_00 調査団「ノア」のラムブルースは、冒険者に尋ねたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_01 ラムブルースたちに、闇の世界で起きたことを説明した。その最中、グ・ラハ・ティアが、シルクスの塔から調査員を追い出しているという報告が舞い込んだ。モードゥナの八剣士の前庭にいる「聖コイナク財団の調査員」から事情を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_02 聖コイナク財団の調査員からグ・ラハ・ティアの居場所を聞き、ノアの面々がシルクスの塔に駆けつけた。グ・ラハ・ティアは、クリスタルタワーが人々の幸せのために活躍するときまで、自分ごと塔を眠りにつかせるそうだ。こうして、クリスタルタワーは封印された。聖コイナク財団の調査地の「ラムブルース」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_03 ラムブルースと話した。シドたちも、己の為すべきことを見据え、調査地を後にしたらしい。アラグ帝国に生きた人々が遺した希望が、ウネやドーガ、ノアの仲間たちの意志によって、未来へと受け継がれていく……。いつか訪れる夜明けに、クリスタルタワーの輝きが世界を照らしだすだろう。
8 4 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_06
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13 9 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_10
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17 13 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_13
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19 15 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_00 聖コイナク財団の調査員と話す
29 25 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_01 ラムブルースと話す
30 26 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_06
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47 43 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_000 さて、一息つくことはできただろうか? ……では、クリスタルタワーの封印を進めるに先立って、 「闇の世界」で起きたことを聞きたいんだ。
53 49 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_001 シドたちも呼ぶから、説明をお願いするよ。
54 50 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_010 ……なるほど、グ・ラハ・ティアには、 アラグ皇族の血が受け継がれていたということか。
55 51 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_011 誰が、どんな願いをこめて血を託したのかはわからない……。 しかし、術によって継承したものであるのなら、 不自然な遺伝をしてきたというのも頷ける。
56 52 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_012 彼が、ウネとドーガの血を受けたのは、 まさに運命だったのかもしれないな……。
57 53 TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_013 そういえば、当の本人はどこへ行ったんだ? ネロも、さっきから姿が見えないが……。
58 54 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_014 ネロなら、クリスタルタワーを出るまでは一緒だったが、 気づいたときには姿を消していた。
59 55 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_015 旧友としての見立てだが、 何かを企んでいるようには思えなかった。 あいつは多分……もう大丈夫だろう。
60 56 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_016 ……ほう、グ・ラハ・ティアは塔に残っていると? 封印のための準備でもあるのだろうか……。
61 57 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_017 ラムブルース様、大変です!
62 58 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_018 グ・ラハ・ティア様が…… シルクスの塔で、装置の後始末をしていた調査員たちを、 急に外へと追い出しはじめて……!!
63 59 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_019 な、なんだって!? いったい何故だ……!
64 60 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_020 わかりません……。 理由は話していただけず、 ただ、クリスタルタワーから出るように言われました。
65 61 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_021 追い出された調査員たちは、八剣士の前庭で待機しています。 グ・ラハ・ティア様の真意を知る者も、いるかもしれません。
66 62 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_022 ひとまず、状況はわかった。 ほかの調査員からも、話を聞いてみるとしよう。
67 63 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_023 すまないが、君たちも付き合ってもらえるだろうか。 クリスタルタワーの封印をするのだとは思うが…… まさか、私たちに相談もなしとは!
68 64 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_030 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……! グ・ラハ・ティア様が、クリスタルタワーから出るようにと、 急に僕らにおっしゃったんです。
69 65 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_031 「心配するな」とは言われているのですが、 誰に聞いても、それ以上の説明は受けておらず……。
70 66 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_032 しかし、あなたがたになら、お話しくださるかもしれません。 グ・ラハ・ティア様は、まだシルクスの塔の中。 どうぞ、このままお向かいください!
71 67 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_040 (-????-)そこで止まれ! ……間もなく、その扉は閉ざされる。
72 68 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_041 グ・ラハ・ティア……。 急に調査員たちを追い出したと聞いて、何事かと思いましたよ。 ……クリスタルタワーを封印するのですね?
73 69 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_042 ひとこと連絡がほしかったものですが、 その血が有限なものであるなら、急く気持ちもわかります。 さあ、さっそくこちらへ来て、封印を…………
74 70 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_043 ……ごめん。 オレ、そっちには行けねーんだ。
75 71 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_044 な、なぜです! まさか、封印をやめるということですか? それとも、何か別の問題が……!?
76 72 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_045 ウネやドーガと同じように、 オレなりのやり方で、役目をまっとうするだけだ。 ……血とともに受け継がれてきた願いを、思い出したからさ。
77 73 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_046 そう、親父たちから言われてきたように…… 答えは、アラグの歴史の中にあったんだ。
78 74 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_047 ザンデによって「第四霊災」が引き起こされた後……。 生き残った人々は、崩壊した大地から、 クリスタルタワーが消えていることに気がついた。
79 75 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_048 いつか再び、あの塔が地上に蘇るとしたら、 今度こそ、人々の幸せのために使われてほしい…… 大戦と霊災に傷ついた彼らは、そう願ったんだ。
80 76 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_049 その願いは、霊災で唯一生き残った皇族、 皇女サリーナを動かした。
81 77 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_050 彼女は未来に希望を届けるべく、己の血と記憶を、 皇族に伝わる術をもって、最も信頼する男へと託した。 それが、オレの遠い祖先……すべてのはじまり……。
82 78 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_051 何千年もの時を経る中で、かけられた術が弱まって、 血はずいぶん薄れちゃったけどさ……。 最後の一滴が消える前に、こうして思い出せたんだ。
83 79 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_052 ……だったら、託された願いを、 ちゃんと叶えてやらないとな。
84 80 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_053 だが、今のエオルゼアにとって、 クリスタルタワーは過ぎたる力だ。
85 81 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_054 こいつを人々のために正しく使うには、 古代アラグ文明に匹敵するほどの技術力がなきゃならない。 それを得るまで、どれほどの年月がかかることか……。
86 82 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_055 ……そう、シドの言うとおりだ。 その進歩を待ってたら、ウネとドーガにもらった血も消えて、 クリスタルタワーは永遠に制御できなくなるだろう。
87 83 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_056 だけど、ザンデたちがそうであったように…… 中にいる者ごと、クリスタルタワーを眠らせられるとしたら?
88 84 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_057 まさか、お前……!
89 85 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_058 オレ、クリスタルタワーと眠るよ。 いつか、アラグに追いついた人々が扉をこじ開ける日まで、 オレごと、時を止めるんだ。
90 86 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_059 目覚めのときがきたら、再びクリスタルタワーを動かそう。 受け継がれてきた希望の証として…… みんなに、光の力を届けるために!
91 87 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_060 これが、オレの運命だ。 ……そして、ノアのみんなにも、頼みたいことがある。
92 88 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_061 前に進んで、未来を拓いてくれ。 過ぎていった悲しみを希望に変えるのは、あんたたちだ。
93 89 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_062 決意は、固いんだな……。
94 90 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_063 未来を拓け、か。 なるほど、大役を任せてくれたもんだ。 ……上等じゃないか。
95 91 TEXT_GAIUSD602_00495_WEDGE_000_064 ア……アラグの技術なんて、すぐに追いついてやるッス! オイラたちの日進月歩を舐めないことッス!
96 92 TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_065 ああ、そうだとも! お前がぐっすり眠っていても、容赦なく起こしにくるからな!
97 93 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_066 あなたは、我々の目付け役です。 ノアの行く先を、最後まで見届けてください……。 そして……願わくば、また会いましょう。
98 94 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 目覚めたら、真っ先にあんたの名前を探すよ。 その名はきっと歴史に残って、オレを導く光になる。
99 95 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_068 それじゃ、そろそろ休むとするか……。 いろいろ思い出したせいで、ちょっと疲れたしな!
100 96 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_069 あんたたちの作る歴史の先に…… この希望を届けてくるよ。
101 97 TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_070 静かだな……。 何もかも、すっかり眠っちまったってわけか。
102 98 TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_071 オレは次へと進むぜ、シド。 可能性という道があるかぎり、どこまでもな……。
103 99 TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_072 …………じき、夜明けか。
104 100 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_080 ああ、ちょうど入れ違いになってしまったな。 ……シドたちが、今しがた去ったところだよ。 自分たちには、やるべきことができたと言ってね。
105 101 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_081 この調査地も、寂しくなってしまったものだ……。 しかし、クリスタルタワー調査団「ノア」は、 解散したわけではない。
106 102 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_082 それぞれの道を、未来に向けて歩んでいく。 希望という、彼方に輝く光を目指して……。
107 103 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_083 此度のクリスタルタワーの封印は、未来への第一歩だ。 先へと歩んでいく中で、再び道が交わることもあるだろう。 ……お互いに健闘を、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
108 104 TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_088 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました! 石の家にいる「ミンフィリア」から、 次のメインクエストを受注できます。
109 105 TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_089 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました。 引き続き、メインクエストやほかの物語をお楽しみください!
110 106 TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_090 (★未使用/削除予定★)
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1,"TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_01","サイエルから、行方不明になっている調査員のことを聞いた。モードゥナのレヴナンツトールで「コー・ラブンタ」と思しき人物に声をかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_02","コー・ラブンタと話した。彼女の身体には、アラグの大魔道士「ノア」の魂が宿っているらしい。ノアは、自分の名を冠した調査団の活動に興味を持ち、その調査記録と引き換えに、いにしえの知を奮ってくれるという。彼女の申し出を受ける際は、もう一度声をかけよう。"
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48,"TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_000","クリスタルタワーの調査と封印、大変おつかれさまでした。
さっそくのところ申し訳ありませんが、
ひとつ、お願いを聞いていただけませんか……?"
49,"TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_001","実は、仲間の調査員がひとり、行方不明なんです。
「コー・ラブンタ」という女性で、
シルクスの塔の調査にも参加していたのですが……。"
50,"TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_002","彼女は、塔の中で不思議な宝珠を見つけたと言っていました。
それを持ち帰って調査していたはずが、
いつの間にか姿を消していたのです。"
51,"TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_003","とても気弱な子ですから、宝珠を持ち逃げするとは思えません。
遺物の集まるレヴナンツトールで、資料を探しているのかも……。
もし彼女を見かけたら、一度戻るように伝えてください!"
52,"TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_010","行方不明の「コー・ラブンタ」は、
遺物の集まるレヴナンツトールで、資料を探しているのかも……。
もし彼女を見かけたら、一度戻るように伝えてください!"
53,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_019","……おや、何か用かね?"
54,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_020","ふむ……コー・ラブンタという女を探しているのか。
ならば、わらわに目を留めたのは、
半分アタリ、半分ハズレといったところだな!"
55,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_021","この肉体は、確かにその女のもの。
されども今は、異なる魂が注がれている……。"
56,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_022","わらわは、ノア。
森羅万象の理を紐解き、古今東西にその名を馳せた、
アラグの大魔道士「ノア」である!"
57,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_023","我が魂は永らく宝珠の中で眠りについていたのだが、
先日、久方ぶりに目覚めさせられてな?
よい機会ゆえ、この体を借りて散策しておったのだ。"
58,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_024","お前、ノアの名に心当たりがないわけでもなさそうだな。
……さては、わらわの名を冠した調査団とやらの一員か?"
59,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_025","ハッハッハッ!
身体を借りる際、コーから事情は聞いておるぞ!
案じずとも、名を使われたくらいで怒りはせんよ。"
60,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_026","むしろ、今さら我が名を掲げた者たちに興味が尽きんな。
どんな輩かと思えば……ふむふむ……
なかなかどうして、可愛い<If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>坊主</If>ではないか……フフ……。"
61,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_027","我が名を継ぐ者……すなわち、我が新たなる弟子よ。
見どころある弟子は、大いに愛でるがわらわの流儀だ。
……お前たち「ノア」は、それにあたう探求の徒か?"
62,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_028","ほう、「未来」に挑む集団とな!
フフ……かつてはわらわも、情熱の迸るまま世界に挑み、
知を喰らう獣となりて、大魔道士へと至ったものよ……。"
63,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_029","……気に入った、ひとつ手を貸そうではないか!
クリスタルタワー調査の記録を、わらわに見せてくれ。
その対価として、お前のために、いにしえの知を奮おう。"
64,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_030","まぁ、この体では、大したヤンチャはできんがなぁ……。"
65,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_100_030","……おお、そういえばコーが探されておるのだったか。
仕方あるまい、あとで適当に説明しにいくとしよう。
なぁに、コー本人に悪いようにはせんよ。"
66,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_031","ともかく、わらわの申し出を受ける気があらば、
いつでも声をかけるがよいぞ。"
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5 1 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_01 サイエルから、行方不明になっている調査員のことを聞いた。モードゥナのレヴナンツトールで「コー・ラブンタ」と思しき人物に声をかけよう。
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65 61 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_027 我が名を継ぐ者……すなわち、我が新たなる弟子よ。 見どころある弟子は、大いに愛でるがわらわの流儀だ。 ……お前たち「ノア」は、それにあたう探求の徒か?
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70 66 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_031 ともかく、わらわの申し出を受ける気があらば、 いつでも声をかけるがよいぞ。
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0,"TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_00","レヴナンツトールのコー・ラブンタは、冒険者と取引したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_01","コー・ラブンタに宿ったノアに、クリスタルタワーの調査記録を見せることになった。3箇所での調査について追想し、記憶を封じた「微睡みの宝珠」を入手しよう。「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001552,0)/>が、「クリスタルタワー:シルクスの塔」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001553,0)/>が、「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001554,0)/>が入手できるようだ。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_02","微睡みの宝珠をすべて集めることができた。レヴナンツトールの「コー・ラブンタ」に「<Sheet(EventItem,2001552,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001553,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001554,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_03","コー・ラブンタに3つの宝珠を渡し、対価を受け取った。彼女は、冒険者の健闘を祈っているようだ。受け取った品を活用しつつ、未来のために進み続けよう。"
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48,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_000","フフ……わらわの申し出を受けるのだな。
では、クリスタルタワーにまつわる、
お前たち「ノア」の調査記録を見せてくれ。"
49,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_001","……といっても、書類なんぞは求めておらん。
わらわが望むのは真実の記憶……。
お前に、今までの調査を追想してもらいたいのだ。"
50,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_002","呼び起された記憶は、わらわの得意とする夢幻の術により、
「微睡みの宝珠」に封じられる。"
51,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_003","お前たちが挑んだのは、確か……
古代の民の迷宮、シルクスの塔、闇の世界であったな。
では、その3度の調査を追想し、記憶を宝珠に封じてみよ!"
52,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_010","再び、わらわの知が必要か?
フフ……よいぞ、わらわもお前たちの記憶に、
興味が尽きんものでな。"
53,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_011","では、クリスタルタワーにまつわる調査を追想するのだ。
古代の民の迷宮、シルクスの塔、闇の世界……
それらに挑んだ記憶を封じた「微睡みの宝珠」を集めようぞ。"
54,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_020","3度の調査に関する記憶を「微睡みの宝珠」に封じるのだ。
お前たちがいかなる困難に出会い、戦い、何を知ったか……
明かされる記憶を、楽しみに待つとしよう。"
55,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_030","どうだ、調査のことは追想できたか?
可愛い弟子の戦いの記憶……
わらわの尽きぬ探究心が、今か今かと待ちわびておる。"
56,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_040","おお、これがお前たちの調査の記憶だな!
お前たちが、アラグの遺産といかに戦ったのか……
かの時代に生きた者として、興味深く覗かせてもらうぞ。"
57,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_100_040","話に聞く「紅き眼の男」は、この記録に刻まれた冒険の先に、
かけがえのない希望を見出したからこそ、塔と眠ったのだろう?
……それほどに尊い、過去と未来を繋ぐ物語なのだな。"
58,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_041","それでは、約束どおり、対価を授けよう。
いにしえの知より生じた品だ。
未来を拓かんと戦うお前なら、きっと活用できる。"
59,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_042","……いずれまた、わらわと取引しようではないか。
記憶というのは、見方によって変化するもの。
再び調査を追想すれば、新しい真実も見えるであろうよ。"
60,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_043","それにしても……フフ……
なかなかおもしろい時代に目覚めたものだなぁ。
しばらくは、この体を借りて、「今」を堪能しようぞ!"
61,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_050","おお、まさしく!
追想するにも楽な記憶ではなかろうに、よくやったな!
可愛い弟子の奮闘に、対価をもって応えよう。"
62,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_051","わらわとしては、別の愉しみで応えてもよいのだが……
余計なことはするなと、身体の主に釘を刺されておるのでな。
この品をもって、お前の健闘を祈るとしよう。"
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4 0 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_00 レヴナンツトールのコー・ラブンタは、冒険者と取引したいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_01 コー・ラブンタに宿ったノアに、クリスタルタワーの調査記録を見せることになった。3箇所での調査について追想し、記憶を封じた「微睡みの宝珠」を入手しよう。「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001552,0)/>が、「クリスタルタワー:シルクスの塔」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001553,0)/>が、「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001554,0)/>が入手できるようだ。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_02 微睡みの宝珠をすべて集めることができた。レヴナンツトールの「コー・ラブンタ」に「<Sheet(EventItem,2001552,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001553,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001554,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_03 コー・ラブンタに3つの宝珠を渡し、対価を受け取った。彼女は、冒険者の健闘を祈っているようだ。受け取った品を活用しつつ、未来のために進み続けよう。
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52 48 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_000 フフ……わらわの申し出を受けるのだな。 では、クリスタルタワーにまつわる、 お前たち「ノア」の調査記録を見せてくれ。
53 49 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_001 ……といっても、書類なんぞは求めておらん。 わらわが望むのは真実の記憶……。 お前に、今までの調査を追想してもらいたいのだ。
54 50 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_002 呼び起された記憶は、わらわの得意とする夢幻の術により、 「微睡みの宝珠」に封じられる。
55 51 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_003 お前たちが挑んだのは、確か…… 古代の民の迷宮、シルクスの塔、闇の世界であったな。 では、その3度の調査を追想し、記憶を宝珠に封じてみよ!
56 52 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_010 再び、わらわの知が必要か? フフ……よいぞ、わらわもお前たちの記憶に、 興味が尽きんものでな。
57 53 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_011 では、クリスタルタワーにまつわる調査を追想するのだ。 古代の民の迷宮、シルクスの塔、闇の世界…… それらに挑んだ記憶を封じた「微睡みの宝珠」を集めようぞ。
58 54 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_020 3度の調査に関する記憶を「微睡みの宝珠」に封じるのだ。 お前たちがいかなる困難に出会い、戦い、何を知ったか…… 明かされる記憶を、楽しみに待つとしよう。
59 55 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_030 どうだ、調査のことは追想できたか? 可愛い弟子の戦いの記憶…… わらわの尽きぬ探究心が、今か今かと待ちわびておる。
60 56 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_040 おお、これがお前たちの調査の記憶だな! お前たちが、アラグの遺産といかに戦ったのか…… かの時代に生きた者として、興味深く覗かせてもらうぞ。
61 57 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_100_040 話に聞く「紅き眼の男」は、この記録に刻まれた冒険の先に、 かけがえのない希望を見出したからこそ、塔と眠ったのだろう? ……それほどに尊い、過去と未来を繋ぐ物語なのだな。
62 58 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_041 それでは、約束どおり、対価を授けよう。 いにしえの知より生じた品だ。 未来を拓かんと戦うお前なら、きっと活用できる。
63 59 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_042 ……いずれまた、わらわと取引しようではないか。 記憶というのは、見方によって変化するもの。 再び調査を追想すれば、新しい真実も見えるであろうよ。
64 60 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_043 それにしても……フフ…… なかなかおもしろい時代に目覚めたものだなぁ。 しばらくは、この体を借りて、「今」を堪能しようぞ!
65 61 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_050 おお、まさしく! 追想するにも楽な記憶ではなかろうに、よくやったな! 可愛い弟子の奮闘に、対価をもって応えよう。
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0,"TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、ムーンブリダの弔いをしたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_01","ミンフィリアによると、ムーンブリダの故郷であるシャーレアンの守護神「サリャク」の秘石が近くにあるそうだ。モードゥナの早霜峠にあるサリャクの秘石の前の「<Sheet(EObj,2005045,0)/>」で、ムーンブリダを弔おう。"
2,"TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_02","ムーンブリダの魂が安らげるよう、サリャクの秘石に祈りを捧げた。アシエンを滅ぼす決意を、改めて固める賢人たち。石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_03","ミンフィリアと話した。激化するであろうアシエンとの闘争、イシュガルドへと迫るドラゴン族、クリスタルブレイブの一部が見せる不可解な動き……。エオルゼアには、まだ数多くの脅威が潜んでいる。「暁の血盟」は、今回の悲哀を乗り越え、これらに立ち向かっていかねばならない。"
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24,"TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_00","早霜峠の<Sheet(EObj,2005045,0)/>で弔う"
25,"TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_01","石の家のミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_002","ムーンブリダさんの故郷は、知の都「シャーレアン」……。
その守護神でもある河川と知識を司る男神、
「サリャク」の秘石が、この近くにあるの。"
51,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_003","「早霜峠」という場所なんだけど、わかるかしら?
賢人のみんなにも声をかけてみるから、
秘石に行って、祈りを捧げましょう。"
52,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_004","ムーンブリダさんの魂が、
マザークリスタルの輝きの元で、安らげるように……ね。"
53,"TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_100_010","せっかくまた会えたのに……
ムーンブリダ……こんなの悲しすぎるよ……。"
54,"TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_100_011","激しい想いとともに散った命は、
ひときわ強いエーテルの輝きを放つという……。
だから、彼女は……。"
55,"TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_100_012","くそっ、俺はまた何もできなかった……。"
56,"TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_100_013","私たちにとって、またひとつ、
アシエンを倒さねばならない理由が増えたわね。
前に進み、倒しましょう……アシエンを……。"
57,"TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_010","弔うだなんて……
まだ実感もできてないのに……。"
58,"TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_011","仲間を失うっていうのは、何度経験しても慣れないよ……。
彼女と仲の良かったイダは、なおさら……。"
59,"TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_012","いつも一歩遅いんだ……。
そう、いつも……。"
60,"TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_013","悔やんでも仕方の無いことだとはわかっている。
それでも、色々と考えずにはいられないわ。"
61,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_014","彼女は命を賭して、道を切り拓いてくれた。
だからこそ、わたしたちには前に進む責任があるわ。"
62,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_015","「早霜峠」に行って、みんなで祈りましょう。
ムーンブリダさんの魂に安らぎがあるように……
そして、彼女の遺志を継ぐと約束しに……ね。"
63,"TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_020","……ごめん。
ちょっと、おしゃべりする気分じゃないんだよね。
少しだけ時間をちょうだい……少しだけ……。"
64,"TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_021","見てくれよ、イダの様子……。
はげましてやりたくても、何て言ったらいいのか、
わからないんだから、自分でも嫌になるよ。"
65,"TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_022","アシエンの強襲を防ぐ手立てを、早急に考えなくちゃならない。
何か方法があるはずだ……。"
66,"TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_023","石の家が、やけに静かに感じるわ……。
いなくなってはじめてわかる、人の温かさもあるのね。"
67,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_200_030","弔ってはみても、そう簡単に悲しみは晴れないわ……。
ごめんなさい……本来なら盟主であるわたしが、
みんなを励まさないといけないのに……。"
68,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_300_030","……でも、この感情だけは、
決して忘れてはならないことだと思うのよ……。
そうでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?"
69,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_030","……心に、ぽっかりと穴が空いたような気分よ。"
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わたしたちは前に進まなくてはならない……。"
71,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_031","ルイゾワ様に、ムーンブリダさん、
そして、砂の家で散っていったみんな……。
わたしたちは、多くの犠牲を払いながら戦ってきた。"
72,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_032","だからこそ、彼らの想いを受け継いで、
困難に立ち向かっていかなければならないのよ。"
73,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_033","……ふふっ、これはあなたに対する言葉ではないわね。
自分が自分に言い聞かせるための言葉……。"
74,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_034","無理にでも、こうやって心を奮い立たせなければ、
泣き崩れてしまいそうな自分がいる……。"
75,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_035","ごめんなさい、弱気な盟主なんて、
誰にも見せられないから……。"
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……頼りにしているわ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、ムーンブリダの弔いをしたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_01 ミンフィリアによると、ムーンブリダの故郷であるシャーレアンの守護神「サリャク」の秘石が近くにあるそうだ。モードゥナの早霜峠にあるサリャクの秘石の前の「<Sheet(EObj,2005045,0)/>」で、ムーンブリダを弔おう。
6 2 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_02 ムーンブリダの魂が安らげるよう、サリャクの秘石に祈りを捧げた。アシエンを滅ぼす決意を、改めて固める賢人たち。石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_03 ミンフィリアと話した。激化するであろうアシエンとの闘争、イシュガルドへと迫るドラゴン族、クリスタルブレイブの一部が見せる不可解な動き……。エオルゼアには、まだ数多くの脅威が潜んでいる。「暁の血盟」は、今回の悲哀を乗り越え、これらに立ち向かっていかねばならない。
8 4 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_04
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27 23 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_00 早霜峠の<Sheet(EObj,2005045,0)/>で弔う
29 25 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_01 石の家のミンフィリアと話す
30 26 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_02
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52 48 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_000 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_001 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_002 ムーンブリダさんの故郷は、知の都「シャーレアン」……。 その守護神でもある河川と知識を司る男神、 「サリャク」の秘石が、この近くにあるの。
55 51 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_003 「早霜峠」という場所なんだけど、わかるかしら? 賢人のみんなにも声をかけてみるから、 秘石に行って、祈りを捧げましょう。
56 52 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_004 ムーンブリダさんの魂が、 マザークリスタルの輝きの元で、安らげるように……ね。
57 53 TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_100_010 せっかくまた会えたのに…… ムーンブリダ……こんなの悲しすぎるよ……。
58 54 TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_100_011 激しい想いとともに散った命は、 ひときわ強いエーテルの輝きを放つという……。 だから、彼女は……。
59 55 TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_100_012 くそっ、俺はまた何もできなかった……。
60 56 TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_100_013 私たちにとって、またひとつ、 アシエンを倒さねばならない理由が増えたわね。 前に進み、倒しましょう……アシエンを……。
61 57 TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_010 弔うだなんて…… まだ実感もできてないのに……。
62 58 TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_011 仲間を失うっていうのは、何度経験しても慣れないよ……。 彼女と仲の良かったイダは、なおさら……。
63 59 TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_012 いつも一歩遅いんだ……。 そう、いつも……。
64 60 TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_013 悔やんでも仕方の無いことだとはわかっている。 それでも、色々と考えずにはいられないわ。
65 61 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_014 彼女は命を賭して、道を切り拓いてくれた。 だからこそ、わたしたちには前に進む責任があるわ。
66 62 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_015 「早霜峠」に行って、みんなで祈りましょう。 ムーンブリダさんの魂に安らぎがあるように…… そして、彼女の遺志を継ぐと約束しに……ね。
67 63 TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_020 ……ごめん。 ちょっと、おしゃべりする気分じゃないんだよね。 少しだけ時間をちょうだい……少しだけ……。
68 64 TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_021 見てくれよ、イダの様子……。 はげましてやりたくても、何て言ったらいいのか、 わからないんだから、自分でも嫌になるよ。
69 65 TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_022 アシエンの強襲を防ぐ手立てを、早急に考えなくちゃならない。 何か方法があるはずだ……。
70 66 TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_023 石の家が、やけに静かに感じるわ……。 いなくなってはじめてわかる、人の温かさもあるのね。
71 67 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_200_030 弔ってはみても、そう簡単に悲しみは晴れないわ……。 ごめんなさい……本来なら盟主であるわたしが、 みんなを励まさないといけないのに……。
72 68 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_300_030 ……でも、この感情だけは、 決して忘れてはならないことだと思うのよ……。 そうでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
73 69 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_030 ……心に、ぽっかりと穴が空いたような気分よ。
74 70 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_100_030 でも、悲しくても…… わたしたちは前に進まなくてはならない……。
75 71 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_031 ルイゾワ様に、ムーンブリダさん、 そして、砂の家で散っていったみんな……。 わたしたちは、多くの犠牲を払いながら戦ってきた。
76 72 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_032 だからこそ、彼らの想いを受け継いで、 困難に立ち向かっていかなければならないのよ。
77 73 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_033 ……ふふっ、これはあなたに対する言葉ではないわね。 自分が自分に言い聞かせるための言葉……。
78 74 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_034 無理にでも、こうやって心を奮い立たせなければ、 泣き崩れてしまいそうな自分がいる……。
79 75 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_035 ごめんなさい、弱気な盟主なんて、 誰にも見せられないから……。
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0,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_00","レヴナンツトールのタタルに、アルフィノから連絡があったようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_01","タタルがアルフィノから受けた連絡によると、三国の首領によるイシュガルド防衛に関する協議に、冒険者も参加してほしいそうだ。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「アルフィノ」と合流しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_02","アルフィノとともに、協議に参加した。三国とも、それぞれ自国を守らねばならず、「エオルゼア都市軍事同盟」の主戦力を、イシュガルドのために割くことはできないようだ。冒険者は、「同盟軍冒険者選抜隊」の隊長として、有志の冒険者を集い、イシュガルド防衛の任務につくよう命じられた。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_03","アルフィノと話している最中に、ドラゴン族の進軍が始まったとの連絡が入った。皇都と大審門を結ぶ「雲廊」を防衛するため、クルザス中央高地の大審門にいる神殿騎士「マルスラン」に話しかけよう。"
4,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_04","マルスランによると、ドラゴン族の小規模な部隊が、クルザス中央高地に降り立ち、クリスタルブレイブや義勇兵と戦いを始めているらしい。まずは、クルザス中央高地の「ホワイトブリム」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_05","ホワイトブリムで、ドラゴン族の部隊を殲滅した。次は、クルザス中央高地の「神意の地」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。"
6,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_06","神意の地で、ドラゴン族の部隊を殲滅した。大審門の「マルスラン」に報告しよう。"
7,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_07","マルスランに報告した。被害は出てしまったものの、神殿騎士団の迎撃準備も整ったようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_00","ウルダハのアルフィノと話す"
25,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_02","大審門のマルスランと話す"
27,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_03","ホワイトブリムでドラゴン族の部隊を殲滅する"
28,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_04","神意の地でドラゴン族の部隊を殲滅する"
29,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_05","マルスランに報告"
30,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_06",""
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48,"TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_000","……そうそう、忘れるところでっした!
先ほど、アルフィノ様から連絡が入ったでっす。"
49,"TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_001","各国の首領さんが集まって、
イシュガルドへの対応を協議することになったそうでっす。"
50,"TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、
その会議の席に参加してほしいとか……。"
51,"TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_003","ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、
「アルフィノ」様と合流してほしいでっす!"
52,"TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_004","ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、
「アルフィノ」様と合流してほしいでっす!"
53,"TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_005","各都市の首領のみなさまは、既に到着しておられる。
誰もが緊張した面持ちを隠せない様子……。
それだけの事態ということか。"
54,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_010","呼び立ててしまって、すまない。
個別の交渉で、事を運ぼうと思ったのだが……
「エオルゼア同盟軍」としての会議が開かれることになってね。"
55,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_011","各国の首領たちから、
ぜひ君にもと参加を求められれば、断れないさ。"
56,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_012","すでに首領たちは「香煙の間」に集まっている。
我々も、向かうとしよう。"
57,"TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_013","議場での話題に、口を挟める立場ではないが……
これだけは言わせてほしい。
ご武運を……。"
58,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_030","……君には、グランドカンパニーの冒険者部隊を率いるという、
重責を押しつける形になってしまった。
すまないと思っている。"
59,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_031","……とはいえ、オルシュファン卿やアイメリク卿を、
見捨てることなど、できはしない。"
60,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_032","会談の結果については、必ずしも満足はしていないが……
お互い「エオルゼアの守護者」として、
できるかぎりのことを成そう。"
61,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_033","……イルベルド隊長か、どうした?"
62,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_034","何ッ、ドラゴン族の進軍が始まっただと?
……了解した、こちらも援軍派遣の許可が下りたところだ。"
63,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_035","ただちに実働部隊を率いて、救援に向かえ。
君は第一分隊とともに、デュランデル家の騎兵と協力し、
スチールヴィジルの維持に務めろ。"
64,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_036","対竜要塞からの砲撃で、
皇都を目指すドラゴン族の数を、できるだけ撃ち減らすんだ。
私も、ただちにクルザスに向かい、急いで合流する。"
65,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_037","君は冒険者部隊を率いて、
皇都と大審門を結ぶ「雲廊」の防衛に参加してほしい。"
66,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_038","大審門にいる神殿騎士、
「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。
よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
67,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_039","大審門にいる神殿騎士、
「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。
よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
68,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_050","貴公が、エオルゼア同盟軍から派遣されてきた、
冒険者部隊の隊長であったか!
助力に感謝する!"
69,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_051","現在、ドラゴン族の小規模な部隊が、
クルザス中央高地の各地で確認されていてな。"
70,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_052","先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、
冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。
貴公には、その助力を頼みたい。"
71,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_053","おそらく、本格的な皇都攻撃を前にして、
我が方の兵力を、分散させるのが狙いだろう。"
72,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_054","我々、神殿騎士団は、ドラゴン族の皇都攻撃に備え、
雲廊で迎撃態勢を整えるつもりだ。
すまぬが、露払いを頼む!"
73,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_055","先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、
冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。
貴公には、その助力を頼みたい。"
74,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_070","戻ったか、冒険者!
……なんと、すでに部隊が壊滅状態だったと?
ええい、ドラゴン族め、忌々しい!"
75,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_071","しかし、貴公らが対応してくれたおかげで、
こちらの準備は整ったぞ!"
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4 0 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_00 レヴナンツトールのタタルに、アルフィノから連絡があったようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_01 タタルがアルフィノから受けた連絡によると、三国の首領によるイシュガルド防衛に関する協議に、冒険者も参加してほしいそうだ。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「アルフィノ」と合流しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_02 アルフィノとともに、協議に参加した。三国とも、それぞれ自国を守らねばならず、「エオルゼア都市軍事同盟」の主戦力を、イシュガルドのために割くことはできないようだ。冒険者は、「同盟軍冒険者選抜隊」の隊長として、有志の冒険者を集い、イシュガルド防衛の任務につくよう命じられた。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_03 アルフィノと話している最中に、ドラゴン族の進軍が始まったとの連絡が入った。皇都と大審門を結ぶ「雲廊」を防衛するため、クルザス中央高地の大審門にいる神殿騎士「マルスラン」に話しかけよう。
8 4 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_04 マルスランによると、ドラゴン族の小規模な部隊が、クルザス中央高地に降り立ち、クリスタルブレイブや義勇兵と戦いを始めているらしい。まずは、クルザス中央高地の「ホワイトブリム」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_05 ホワイトブリムで、ドラゴン族の部隊を殲滅した。次は、クルザス中央高地の「神意の地」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。
10 6 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_06 神意の地で、ドラゴン族の部隊を殲滅した。大審門の「マルスラン」に報告しよう。
11 7 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_07 マルスランに報告した。被害は出てしまったものの、神殿騎士団の迎撃準備も整ったようだ。
12 8 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_10
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20 16 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_17
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26 22 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_00 ウルダハのアルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_02 大審門のマルスランと話す
31 27 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_03 ホワイトブリムでドラゴン族の部隊を殲滅する
32 28 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_04 神意の地でドラゴン族の部隊を殲滅する
33 29 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_05 マルスランに報告
34 30 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_08
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38 34 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_10
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51 47 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_000 ……そうそう、忘れるところでっした! 先ほど、アルフィノ様から連絡が入ったでっす。
53 49 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_001 各国の首領さんが集まって、 イシュガルドへの対応を協議することになったそうでっす。
54 50 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、 その会議の席に参加してほしいとか……。
55 51 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_003 ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、 「アルフィノ」様と合流してほしいでっす!
56 52 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_004 ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、 「アルフィノ」様と合流してほしいでっす!
57 53 TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_005 各都市の首領のみなさまは、既に到着しておられる。 誰もが緊張した面持ちを隠せない様子……。 それだけの事態ということか。
58 54 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_010 呼び立ててしまって、すまない。 個別の交渉で、事を運ぼうと思ったのだが…… 「エオルゼア同盟軍」としての会議が開かれることになってね。
59 55 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_011 各国の首領たちから、 ぜひ君にもと参加を求められれば、断れないさ。
60 56 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_012 すでに首領たちは「香煙の間」に集まっている。 我々も、向かうとしよう。
61 57 TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_013 議場での話題に、口を挟める立場ではないが…… これだけは言わせてほしい。 ご武運を……。
62 58 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_030 ……君には、グランドカンパニーの冒険者部隊を率いるという、 重責を押しつける形になってしまった。 すまないと思っている。
63 59 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_031 ……とはいえ、オルシュファン卿やアイメリク卿を、 見捨てることなど、できはしない。
64 60 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_032 会談の結果については、必ずしも満足はしていないが…… お互い「エオルゼアの守護者」として、 できるかぎりのことを成そう。
65 61 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_033 ……イルベルド隊長か、どうした?
66 62 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_034 何ッ、ドラゴン族の進軍が始まっただと? ……了解した、こちらも援軍派遣の許可が下りたところだ。
67 63 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_035 ただちに実働部隊を率いて、救援に向かえ。 君は第一分隊とともに、デュランデル家の騎兵と協力し、 スチールヴィジルの維持に務めろ。
68 64 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_036 対竜要塞からの砲撃で、 皇都を目指すドラゴン族の数を、できるだけ撃ち減らすんだ。 私も、ただちにクルザスに向かい、急いで合流する。
69 65 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_037 君は冒険者部隊を率いて、 皇都と大審門を結ぶ「雲廊」の防衛に参加してほしい。
70 66 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_038 大審門にいる神殿騎士、 「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。 よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
71 67 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_039 大審門にいる神殿騎士、 「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。 よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
72 68 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_050 貴公が、エオルゼア同盟軍から派遣されてきた、 冒険者部隊の隊長であったか! 助力に感謝する!
73 69 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_051 現在、ドラゴン族の小規模な部隊が、 クルザス中央高地の各地で確認されていてな。
74 70 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_052 先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、 冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。 貴公には、その助力を頼みたい。
75 71 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_053 おそらく、本格的な皇都攻撃を前にして、 我が方の兵力を、分散させるのが狙いだろう。
76 72 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_054 我々、神殿騎士団は、ドラゴン族の皇都攻撃に備え、 雲廊で迎撃態勢を整えるつもりだ。 すまぬが、露払いを頼む!
77 73 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_055 先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、 冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。 貴公には、その助力を頼みたい。
78 74 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_070 戻ったか、冒険者! ……なんと、すでに部隊が壊滅状態だったと? ええい、ドラゴン族め、忌々しい!
79 75 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_071 しかし、貴公らが対応してくれたおかげで、 こちらの準備は整ったぞ!
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0,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_00","大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、大審門の「マルスラン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_02","「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。"
3,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_03","大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_04","皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_05","ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。"
6,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_08",""
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23,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_06",""
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44,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_20",""
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46,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_000","……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。
主門である「大審門」と、皇都「イシュガルド」の間は、
「<RubyCharaters>FF07E99BB2E5BB8AFF0DE38186E38293E3828DE38186</RubyCharaters>」と呼ばれる石橋で結ばれている。"
49,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_001","「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、
巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。"
50,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_002","すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、
最外層の魔法障壁が打ち消されており、
ドラゴン族が雲廊の上に降り立てる状況なのだ。"
51,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_003","このまま、攻撃され続けたらどうなるか……
そう、巨大魔法障壁を失って無防備となった皇都の内部に、
ドラゴン族が群れを成して傾れ込むだろう。"
52,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_004","我々、防衛部隊の役割は、
「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。
貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。"
53,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_005","皇都の命運は、この一戦にかかっている。
……頼むぞ、冒険者!"
54,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_006","我々、防衛部隊の役割は、
「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。
貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。"
55,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_007","皇都の命運は、この一戦にかかっている。
……頼むぞ、冒険者!"
56,"TEXT_GAIUSE607_00419_HEISHI_000_020","(-イシュガルド兵士-)みろ、ドラゴン族が引き上げていく……!
オレたちの勝利だ!"
57,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_021","ニーズヘッグ配下の筆頭格を退けることができたか……。
これで、しばらくは奴の眷属も鳴りをひそめるだろう。"
58,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_022","だが、ニーズヘッグよ。
この機においても、貴様が出てこないとは……
やはり、居城を離れられない理由があるのか。"
59,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_023","俺は真実を知った……。
貴様らドラゴン族のために「氷の巫女」が戦うのであれば、
俺は、人のために戦う。"
60,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_024","待っていろ、ニーズヘッグ。
必ず貴様の息の根を止めてやる……。"
61,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_030","よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた!
これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、
考えを改めねばならんようだ。"
62,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_031","感謝するぞ、気高き冒険者よ。
強大なドラゴン族を前にしても、
一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった!"
63,"TEXT_GAIUSE607_00419_CHAUNOLLET_000_032","皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。
冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、
貴様のように、気高い戦士もいるのだな。"
64,"TEXT_GAIUSE607_00419_LOANNE_000_034","……感謝する、冒険者。
我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。
教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。"
65,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_040","無事だったようだな!
スチールヴィジルに向かった部隊も、
どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。"
66,"TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_041","アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
ふたりとも、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。"
67,"TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_042","そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。
……ありがとう。"
68,"TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_043","……礼を尽くして歓待したいところだが、
残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。
すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。"
69,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_044","私からも礼をさせてくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
本当に、よくやってくれた。"
70,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_045","あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。
イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。"
71,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_046","この戦いで、イシュガルドは、
冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。
他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。"
72,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_047","長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、
本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。
私は今、そう確信しているのだよ。"
73,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_048","アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。
我々は多くの犠牲を出したが……
それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。"
74,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_049","すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。"
75,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_050","そして、君が掴んだこの勝利は、
エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。"
76,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_051","まだ、解決すべき問題は多く残されているが、
君の存在によって、希望があると信じることができる!
今は、この勝利を喜ぼうじゃないか!"
77,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_052","……そうはいっても、雑事が多いのが、浮き世の現実だ。
私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、
損耗した部隊の再編を進めなければならない。"
78,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_053","君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。
「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。"
79,"TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい!
無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。"
80,"TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_061","イシュガルドの防衛に成功したことは、
アルフィノから連絡を受けたわ。
もちろん、あなたの活躍もね。"
81,"TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_062","本当に、ごくろうさま。
そして、ありがとう……感謝しているわ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_00 大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、大審門の「マルスラン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_02 「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。
7 3 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_03 大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_04 皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_05 ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。
10 6 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_07
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27 23 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_04
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50 46 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_000 ……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。 主門である「大審門」と、皇都「イシュガルド」の間は、 「<RubyCharaters>FF07E99BB2E5BB8AFF0DE38186E38293E3828DE38186</RubyCharaters>」と呼ばれる石橋で結ばれている。
53 49 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_001 「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、 巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。
54 50 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_002 すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、 最外層の魔法障壁が打ち消されており、 ドラゴン族が雲廊の上に降り立てる状況なのだ。
55 51 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_003 このまま、攻撃され続けたらどうなるか…… そう、巨大魔法障壁を失って無防備となった皇都の内部に、 ドラゴン族が群れを成して傾れ込むだろう。
56 52 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_004 我々、防衛部隊の役割は、 「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。 貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。
57 53 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_005 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者!
58 54 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_006 我々、防衛部隊の役割は、 「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。 貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。
59 55 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_007 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者!
60 56 TEXT_GAIUSE607_00419_HEISHI_000_020 (-イシュガルド兵士-)みろ、ドラゴン族が引き上げていく……! オレたちの勝利だ!
61 57 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_021 ニーズヘッグ配下の筆頭格を退けることができたか……。 これで、しばらくは奴の眷属も鳴りをひそめるだろう。
62 58 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_022 だが、ニーズヘッグよ。 この機においても、貴様が出てこないとは…… やはり、居城を離れられない理由があるのか。
63 59 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_023 俺は真実を知った……。 貴様らドラゴン族のために「氷の巫女」が戦うのであれば、 俺は、人のために戦う。
64 60 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_024 待っていろ、ニーズヘッグ。 必ず貴様の息の根を止めてやる……。
65 61 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_030 よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた! これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、 考えを改めねばならんようだ。
66 62 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_031 感謝するぞ、気高き冒険者よ。 強大なドラゴン族を前にしても、 一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった!
67 63 TEXT_GAIUSE607_00419_CHAUNOLLET_000_032 皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。 冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、 貴様のように、気高い戦士もいるのだな。
68 64 TEXT_GAIUSE607_00419_LOANNE_000_034 ……感謝する、冒険者。 我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。 教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。
69 65 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_040 無事だったようだな! スチールヴィジルに向かった部隊も、 どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。
70 66 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_041 アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… ふたりとも、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。
71 67 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_042 そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。 ……ありがとう。
72 68 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_043 ……礼を尽くして歓待したいところだが、 残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。 すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。
73 69 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_044 私からも礼をさせてくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 本当に、よくやってくれた。
74 70 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_045 あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。 イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。
75 71 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_046 この戦いで、イシュガルドは、 冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。 他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。
76 72 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_047 長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、 本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。 私は今、そう確信しているのだよ。
77 73 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_048 アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。 我々は多くの犠牲を出したが…… それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。
78 74 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_049 すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。
79 75 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_050 そして、君が掴んだこの勝利は、 エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。
80 76 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_051 まだ、解決すべき問題は多く残されているが、 君の存在によって、希望があると信じることができる! 今は、この勝利を喜ぼうじゃないか!
81 77 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_052 ……そうはいっても、雑事が多いのが、浮き世の現実だ。 私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、 損耗した部隊の再編を進めなければならない。
82 78 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_053 君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。 「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。
83 79 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい! 無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。
84 80 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_061 イシュガルドの防衛に成功したことは、 アルフィノから連絡を受けたわ。 もちろん、あなたの活躍もね。
85 81 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_062 本当に、ごくろうさま。 そして、ありがとう……感謝しているわ。
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0,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、冒険者に身体を休めてほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_01","イシュガルド防衛に貢献した冒険者と「暁の血盟」に、「戦勝祝賀会」の招待が届いた。三国とイシュガルドの友好のため、冒険者にも出席を願うミンフィリア。とはいえ、祝賀会の開催までは、まだ日があるらしい。ミンフィリアは、手紙を持ってきたタタルの様子が気になるようだ。石の家の「<Sheet(EObj,2005060,0)/>」で、タタルがいないか、周囲を見渡してみよう。"
2,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_02","タタルの姿を探したが、見当たらなかった。彼女の行方を知らないか、石の家の「フ・ラミン」に尋ねよう。"
3,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_03","フ・ラミンによると、タタルはため息をつきながら外に出て行ったらしい。モードゥナのレヴナンツトールで「タタル」を探し、話しかけよう。"
4,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_04","タタルを見つけた。彼女は抱えていた悩みを、ミンフィリアに相談することに決めたようだ。石の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_05","タタルは自分も戦う力がほしいと言い、修行のため、休暇を取って石の家を出ていってしまった。そこへ現れたホーリー・ボルダーが、護衛任務のため冒険者の手を借りたいという。"
6,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_07",""
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23,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_00","<Sheet(EObj,2005060,0)/>でタタルを探す"
25,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_01","フ・ラミンと話す"
26,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_02","レヴナンツトールでタタルを探す"
27,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_03","石の家のミンフィリアと話す"
28,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_06",""
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48,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_000","それじゃあ、あなたもゆっくり身体を休めて……。"
49,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_001","失礼しまっす!"
50,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_002","先ほど、ウルダハからの使者さんが、
ミンフィリアさん宛てのお手紙を、届けにきたのでっす。"
51,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_003","この封蝋は……ウルダハ王政庁のものね。
いったい何かしら……?"
52,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_004","……なるほど、ね。"
53,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_005","手紙の内容は、「暁の血盟」への招待状だったわ。
近日中にウルダハ王宮で、
イシュガルド防衛戦の「戦勝祝賀会」を催すそうなの。"
54,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_006","冒険者部隊を率いたあなたと、
情報共有に貢献した「暁の血盟」一同を招きたいそうよ。"
55,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_007","……まったく、都合のいい話よね。
エオルゼア同盟軍が派遣した援軍は、
いずれの都市も、冒険者部隊のみだった……。"
56,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_008","正規軍を派遣していないのに、
「ともに戦ったものとして、戦勝を祝いたい」だなんて……。"
57,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_009","各国の首領たちにしてみれば、
これを機に、イシュガルドとの友好ムードを確かなものとし、
「エオルゼア都市軍事同盟」への復帰に繋げたいのでしょうけど。"
58,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_010","大切な仲間を失った直後で、
祝い事という気分でないというのに……。
……でも、エオルゼアの団結を呼びかけてきた手前、断れないか。"
59,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_011","申し訳ないけど、あなたにも出席をお願いするわ。
もっとも、戦勝祝賀会の開催までには、
少し時間があるけれどね。"
60,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_012","タタルさん、
賢人のみんなにも、連絡してもらえるかしら?"
61,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_013","はいでっす。"
62,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_014","では、失礼しまっす。
……ふぅ。"
63,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_015","タタルさん、ため息なんかついちゃって、
どうしたのかしら?"
64,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_016","タタルさんの様子……ちょっと気になるわね。
もしよかったら、声をかけてあげてくれないかしら?"
65,"TEXT_GAIUSE608_00420_SYSTEM_000_030","タタルの姿が見当たらない……。"
66,"TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_040","タタルさんを、見かけなかったかですって?
彼女なら、さっき外に出ていったわ。"
67,"TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_041","珍しく、ため息なんかついちゃって……
何かあったのかしら?"
68,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
心配してくれるでっすか……ありがとうでっす。"
69,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_051","実は、ちょっぴり、悩んでることがあるでっす……。
皆さんが大変な時に、
身勝手なことなんて言えなくって……。"
70,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_052","でも、こういう時だからこそ、相談するべきでっすよね……。
……やっぱり、ミンフィリアさんに言ってみまっす!"
71,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_053","……うぅ、勇気を出して相談でっす。"
72,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_060","タタルさん、相談したいことって何かしら?"
73,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_061","言おうかどうか、ずっと迷ってまっしたが、
冒険者さんとお話して、決心がつきまっした。
……しばらく、お暇をいただきたいでっす!"
74,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_062","休暇がほしい……ということかしら?
もちろん、タタルさんの激務を考えれば、
私からも休んでほしいくらいよ。"
75,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_063","……でも、何か別の理由がありそうね?"
76,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_064","ミンフィリアさんは、何でもお見通しでっす……。
実は、休みを使って、挑戦したいことがあるでっす。"
77,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_065","「暁」に所属する賢人や冒険者さんたち、
それから、クリスタルブレイブの皆さん……。
ずっと任務続きで、危険な戦いに明け暮れていまっす。"
78,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_066","今では、警備役のホーリー・ボルダーさんたちにまで、
任務を回さなければいけないほど……。"
79,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_067","だから、私も戦う力がほしいのでっす。
本場で修行するため、お暇をいただきまっす!"
80,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_068","……うわっ!"
81,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_069","タタル女史が、物凄い形相で出ていきましたが……
何かあったのですか?"
82,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_070","ちょっとね……でも、心配は無用よ。
……それより、何かご用かしら、ホーリー・ボルダーさん。"
83,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_071","おっと、失敬。
いっしょに任務に向かう予定だった冒険者が、
直前の任務で、大怪我を負ってしまいましてね。"
84,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_072","エーテル学者の護衛任務の人員に、
穴が空いてしまったのですよ。"
85,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_073","こんな事をお願いするのも、はばかられますが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの力を、
お貸しいただけないものかと。"
86,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_074","事情はわかりました。
検討したいので、少し待ってもらえるかしら?"
87,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_075","了解です、盟主殿。
では、失礼しますよ。"
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4 0 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、冒険者に身体を休めてほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_01 イシュガルド防衛に貢献した冒険者と「暁の血盟」に、「戦勝祝賀会」の招待が届いた。三国とイシュガルドの友好のため、冒険者にも出席を願うミンフィリア。とはいえ、祝賀会の開催までは、まだ日があるらしい。ミンフィリアは、手紙を持ってきたタタルの様子が気になるようだ。石の家の「<Sheet(EObj,2005060,0)/>」で、タタルがいないか、周囲を見渡してみよう。
6 2 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_02 タタルの姿を探したが、見当たらなかった。彼女の行方を知らないか、石の家の「フ・ラミン」に尋ねよう。
7 3 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_03 フ・ラミンによると、タタルはため息をつきながら外に出て行ったらしい。モードゥナのレヴナンツトールで「タタル」を探し、話しかけよう。
8 4 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_04 タタルを見つけた。彼女は抱えていた悩みを、ミンフィリアに相談することに決めたようだ。石の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_05 タタルは自分も戦う力がほしいと言い、修行のため、休暇を取って石の家を出ていってしまった。そこへ現れたホーリー・ボルダーが、護衛任務のため冒険者の手を借りたいという。
10 6 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_09
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20 16 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_16
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28 24 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_00 <Sheet(EObj,2005060,0)/>でタタルを探す
29 25 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_01 フ・ラミンと話す
30 26 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_02 レヴナンツトールでタタルを探す
31 27 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_03 石の家のミンフィリアと話す
32 28 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_05
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51 47 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_000 それじゃあ、あなたもゆっくり身体を休めて……。
53 49 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_001 失礼しまっす!
54 50 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_002 先ほど、ウルダハからの使者さんが、 ミンフィリアさん宛てのお手紙を、届けにきたのでっす。
55 51 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_003 この封蝋は……ウルダハ王政庁のものね。 いったい何かしら……?
56 52 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_004 ……なるほど、ね。
57 53 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_005 手紙の内容は、「暁の血盟」への招待状だったわ。 近日中にウルダハ王宮で、 イシュガルド防衛戦の「戦勝祝賀会」を催すそうなの。
58 54 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_006 冒険者部隊を率いたあなたと、 情報共有に貢献した「暁の血盟」一同を招きたいそうよ。
59 55 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_007 ……まったく、都合のいい話よね。 エオルゼア同盟軍が派遣した援軍は、 いずれの都市も、冒険者部隊のみだった……。
60 56 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_008 正規軍を派遣していないのに、 「ともに戦ったものとして、戦勝を祝いたい」だなんて……。
61 57 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_009 各国の首領たちにしてみれば、 これを機に、イシュガルドとの友好ムードを確かなものとし、 「エオルゼア都市軍事同盟」への復帰に繋げたいのでしょうけど。
62 58 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_010 大切な仲間を失った直後で、 祝い事という気分でないというのに……。 ……でも、エオルゼアの団結を呼びかけてきた手前、断れないか。
63 59 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_011 申し訳ないけど、あなたにも出席をお願いするわ。 もっとも、戦勝祝賀会の開催までには、 少し時間があるけれどね。
64 60 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_012 タタルさん、 賢人のみんなにも、連絡してもらえるかしら?
65 61 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_013 はいでっす。
66 62 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_014 では、失礼しまっす。 ……ふぅ。
67 63 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_015 タタルさん、ため息なんかついちゃって、 どうしたのかしら?
68 64 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_016 タタルさんの様子……ちょっと気になるわね。 もしよかったら、声をかけてあげてくれないかしら?
69 65 TEXT_GAIUSE608_00420_SYSTEM_000_030 タタルの姿が見当たらない……。
70 66 TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_040 タタルさんを、見かけなかったかですって? 彼女なら、さっき外に出ていったわ。
71 67 TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_041 珍しく、ため息なんかついちゃって…… 何かあったのかしら?
72 68 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_050 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 心配してくれるでっすか……ありがとうでっす。
73 69 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_051 実は、ちょっぴり、悩んでることがあるでっす……。 皆さんが大変な時に、 身勝手なことなんて言えなくって……。
74 70 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_052 でも、こういう時だからこそ、相談するべきでっすよね……。 ……やっぱり、ミンフィリアさんに言ってみまっす!
75 71 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_053 ……うぅ、勇気を出して相談でっす。
76 72 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_060 タタルさん、相談したいことって何かしら?
77 73 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_061 言おうかどうか、ずっと迷ってまっしたが、 冒険者さんとお話して、決心がつきまっした。 ……しばらく、お暇をいただきたいでっす!
78 74 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_062 休暇がほしい……ということかしら? もちろん、タタルさんの激務を考えれば、 私からも休んでほしいくらいよ。
79 75 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_063 ……でも、何か別の理由がありそうね?
80 76 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_064 ミンフィリアさんは、何でもお見通しでっす……。 実は、休みを使って、挑戦したいことがあるでっす。
81 77 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_065 「暁」に所属する賢人や冒険者さんたち、 それから、クリスタルブレイブの皆さん……。 ずっと任務続きで、危険な戦いに明け暮れていまっす。
82 78 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_066 今では、警備役のホーリー・ボルダーさんたちにまで、 任務を回さなければいけないほど……。
83 79 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_067 だから、私も戦う力がほしいのでっす。 本場で修行するため、お暇をいただきまっす!
84 80 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_068 ……うわっ!
85 81 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_069 タタル女史が、物凄い形相で出ていきましたが…… 何かあったのですか?
86 82 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_070 ちょっとね……でも、心配は無用よ。 ……それより、何かご用かしら、ホーリー・ボルダーさん。
87 83 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_071 おっと、失敬。 いっしょに任務に向かう予定だった冒険者が、 直前の任務で、大怪我を負ってしまいましてね。
88 84 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_072 エーテル学者の護衛任務の人員に、 穴が空いてしまったのですよ。
89 85 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_073 こんな事をお願いするのも、はばかられますが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの力を、 お貸しいただけないものかと。
90 86 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_074 事情はわかりました。 検討したいので、少し待ってもらえるかしら?
91 87 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_075 了解です、盟主殿。 では、失礼しますよ。
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0,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、タタルの行方が気がかりのようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_01","タタルは最近、巴術に興味を示していたようだ。リムサ・ロミンサの巴術士ギルドに向かい、「タタル」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_02","タタルは巴術士ギルドの一員となっていた。与えられた試練を達成するために、タタルはギルドを出ていった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_03","トゥビルゲイムがタタルに与えた試練とは、荷物の検査らしい。中央ラノシアのゼファー陸門付近にある「<Sheet(EObj,2005073,0)/>」で周囲を見渡し、タタルを探そう。"
4,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_04","魔物に囲まれたタタルは、戦いから逃げ出してしまった……。ゼファー陸門付近の「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_05","試練に失敗してしまったタタルは、巴術士になることを諦めたようだ。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_06","落ち込むタタルに対し、トゥビルゲイムは、無理せず得意な分野を伸ばしていけばいいと、タタルを諭すのだった。"
7,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_07",""
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23,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_00","巴術士ギルドのタタルと話す"
25,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_01","トゥビルゲイムと話す"
26,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_02","ゼファー陸門付近の<Sheet(EObj,2005073,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_03","タタルと話す"
28,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_04","巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す"
29,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_06",""
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48,"TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_000","何やら、予想外のことが起こりつつあるようね。"
49,"TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_001","……実は、ウリエンジェさんが、
最近、タタルさんから巴術について、
あれこれ聞かれてるって言っていたのよね……。"
50,"TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_002","戦う力……もしかしたら、タタルさん、
巴術の本場、リムサ・ロミンサに向かったのかもしれないわ。"
51,"TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_003","よかったら、「巴術士ギルド」に行って、
「タタル」さんの様子を見て来てもらえないかしら?
さっきは心配ないって言ったけど……やっぱり気になるのよ。"
52,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_004","あの子は、もう階下の訓練場に行っちまったのかい?
やる気がある新人ってのは、良いものだけど、
逸る心は目を曇らせるもの……ちょっと心配だね……。"
53,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_010","お、おおぅ!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
こんなところで、何してるでっすか!"
54,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_011","なるほどでっす……。
ミンフィリアさんも、心配性すぎるでっす。"
55,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_012","少しでもみんなの負担を減らせるように、
自衛の手段も兼ねて、巴術の勉強をと思ったのでっす。"
56,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_013","……というわけで、私、タタルは、
巴術士ギルドの一員になりまっした!"
57,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_014","これから、ギルドマスター代理のトゥビルゲイムさんから、
あたえられた試練を乗り越えにいくのでっす!
……いざゆかん、試練の地でっす!"
58,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
今日は、巴術士ギルドに何の用だい?"
59,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_031","なるほど、タタルと知り合いだったとはね。
……巴術を極めたお前さんなら、わかるとは思うけど、
正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。"
60,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_032","熱意を認めて、入門を許しはしたが、
最初の試練を乗り越えられるかどうか……。"
61,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_033","彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、
荷物検査の訓練をするように命じたところさ。
先輩として様子を見て来ちゃくれないかい?"
62,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
今日は、巴術士ギルドに何の用だい?"
63,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_041","なるほど、タタルと知り合いだったとはね。
……巴術を学んでいるお前さんなら、わかるとは思うけど、
正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。"
64,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_042","熱意を認めて、入門を許しはしたが、
最初の試練を乗り越えられるかどうか……。"
65,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_043","彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、
荷物検査の訓練をするように命じたところさ。
先輩として様子を見て来ちゃくれないかい?"
66,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_050","おや、冒険者のようだが……
今日は、巴術士ギルドに何の用だい?"
67,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_051","なるほど、タタルの知り合いだったとはね。
……熟練の冒険者であるお前さんなら、わかるとは思うけど、
正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。"
68,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_052","熱意を認めて、入門を許しはしたが、
最初の試練を乗り越えられるかどうか……。"
69,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_053","彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、
荷物検査の訓練をするように命じたところさ。
友人として様子を見て来ちゃくれないかい?"
70,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_070","フンフ フンフ フーン。
うーみの みーやこに ほーうせーき いーっぱいー。"
71,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_071","フンフ フンフ フフフ フフーン。
かーがやーく ほーうせーき わーたしの げーぼくー。
さーからーう もーのを すーり、つぶすのー。"
72,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_072","ドラッ! ゴラッ! ズギューン!
ドガッ! バギッ! ドゴーン!"
73,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_073","これが、訓練用の木箱でっすね?
ふっふっふっ、楽勝でっす!"
74,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_074","ハッ、魔物が現れたでっす!
行け、我が下僕、カーバンクルちゃん!
……邪魔する者を、すり潰すでっす!"
75,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_075","…………………。"
76,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_076","ぎにゃああああああ!"
77,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_090","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
何も言わないでくださいでっす……。"
78,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_091","その顔を見れば、
私の戦いを全部見ていたってわかるでっす……。"
79,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_092","いえ、戦いにすらなっていませんでっした。
カーバンクルに裏切られ、魔物からは、
尻尾を巻いて逃げてきてしまったでっすから……。"
80,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_093","……私、悟りまっした。
戦いに向いていないってこと、嫌というほど……。"
81,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_094","これから「巴術士ギルド」に帰って、
トゥビルゲイムさんに、脱退届けを出してきまっす……。
……巴術士になるなんて、やっぱり無理だったんでっす。"
82,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_100","おや、おかえり。
それで、タタルの様子はどうだったんだい?"
83,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_101","どうもこうも、試練は失敗でっす……。
巴術の才能が、これっぽっちもないことに、
気付かされまっした……。"
84,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_102","トゥビルゲイムさん……
無理を言って入門させてもらったのに、申し訳ないでっすが……。
やっぱり、巴術士ギルドを脱退させていただきまっす。"
85,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_103","……ようやく、自分自身を見ることができたようだね。
熱意や意気込みってのは、時として冷静さを失わせるもの。
客観的に、自分を見れなくなっちまう。"
86,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_104","人には、向き不向きってもんがあるからね。
タタルはタタルが得意とする分野を伸ばしていけばいいのさ。"
87,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_105","例えば、お前さんには、計算の力がある。
算術が基礎となっている巴術において、
ああも早く、カーバンクルを呼び出せることができたんだ。"
88,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_106","今まで受付として培った経験は、確実に身になっているよ。
自分では気付かなくとも、周囲の人の力になってきたはずさ。
……お前さんも、そう思うだろう?"
89,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_107","……ありがとうございまっした。
巴術をマスターすることは、できなかったけど、
トゥビルゲイムさんの教えを忘れず、精進するでっす。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、タタルの行方が気がかりのようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_01 タタルは最近、巴術に興味を示していたようだ。リムサ・ロミンサの巴術士ギルドに向かい、「タタル」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_02 タタルは巴術士ギルドの一員となっていた。与えられた試練を達成するために、タタルはギルドを出ていった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_03 トゥビルゲイムがタタルに与えた試練とは、荷物の検査らしい。中央ラノシアのゼファー陸門付近にある「<Sheet(EObj,2005073,0)/>」で周囲を見渡し、タタルを探そう。
8 4 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_04 魔物に囲まれたタタルは、戦いから逃げ出してしまった……。ゼファー陸門付近の「タタル」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_05 試練に失敗してしまったタタルは、巴術士になることを諦めたようだ。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_06 落ち込むタタルに対し、トゥビルゲイムは、無理せず得意な分野を伸ばしていけばいいと、タタルを諭すのだった。
11 7 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_08
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26 22 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_00 巴術士ギルドのタタルと話す
29 25 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_01 トゥビルゲイムと話す
30 26 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_02 ゼファー陸門付近の<Sheet(EObj,2005073,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_03 タタルと話す
32 28 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_04 巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す
33 29 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_06
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51 47 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_000 何やら、予想外のことが起こりつつあるようね。
53 49 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_001 ……実は、ウリエンジェさんが、 最近、タタルさんから巴術について、 あれこれ聞かれてるって言っていたのよね……。
54 50 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_002 戦う力……もしかしたら、タタルさん、 巴術の本場、リムサ・ロミンサに向かったのかもしれないわ。
55 51 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_003 よかったら、「巴術士ギルド」に行って、 「タタル」さんの様子を見て来てもらえないかしら? さっきは心配ないって言ったけど……やっぱり気になるのよ。
56 52 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_004 あの子は、もう階下の訓練場に行っちまったのかい? やる気がある新人ってのは、良いものだけど、 逸る心は目を曇らせるもの……ちょっと心配だね……。
57 53 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_010 お、おおぅ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 こんなところで、何してるでっすか!
58 54 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_011 なるほどでっす……。 ミンフィリアさんも、心配性すぎるでっす。
59 55 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_012 少しでもみんなの負担を減らせるように、 自衛の手段も兼ねて、巴術の勉強をと思ったのでっす。
60 56 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_013 ……というわけで、私、タタルは、 巴術士ギルドの一員になりまっした!
61 57 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_014 これから、ギルドマスター代理のトゥビルゲイムさんから、 あたえられた試練を乗り越えにいくのでっす! ……いざゆかん、試練の地でっす!
62 58 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 今日は、巴術士ギルドに何の用だい?
63 59 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_031 なるほど、タタルと知り合いだったとはね。 ……巴術を極めたお前さんなら、わかるとは思うけど、 正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。
64 60 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_032 熱意を認めて、入門を許しはしたが、 最初の試練を乗り越えられるかどうか……。
65 61 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_033 彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、 荷物検査の訓練をするように命じたところさ。 先輩として様子を見て来ちゃくれないかい?
66 62 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 今日は、巴術士ギルドに何の用だい?
67 63 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_041 なるほど、タタルと知り合いだったとはね。 ……巴術を学んでいるお前さんなら、わかるとは思うけど、 正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。
68 64 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_042 熱意を認めて、入門を許しはしたが、 最初の試練を乗り越えられるかどうか……。
69 65 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_043 彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、 荷物検査の訓練をするように命じたところさ。 先輩として様子を見て来ちゃくれないかい?
70 66 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_050 おや、冒険者のようだが…… 今日は、巴術士ギルドに何の用だい?
71 67 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_051 なるほど、タタルの知り合いだったとはね。 ……熟練の冒険者であるお前さんなら、わかるとは思うけど、 正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。
72 68 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_052 熱意を認めて、入門を許しはしたが、 最初の試練を乗り越えられるかどうか……。
73 69 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_053 彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、 荷物検査の訓練をするように命じたところさ。 友人として様子を見て来ちゃくれないかい?
74 70 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_070 フンフ フンフ フーン。 うーみの みーやこに ほーうせーき いーっぱいー。
75 71 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_071 フンフ フンフ フフフ フフーン。 かーがやーく ほーうせーき わーたしの げーぼくー。 さーからーう もーのを すーり、つぶすのー。
76 72 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_072 ドラッ! ゴラッ! ズギューン! ドガッ! バギッ! ドゴーン!
77 73 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_073 これが、訓練用の木箱でっすね? ふっふっふっ、楽勝でっす!
78 74 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_074 ハッ、魔物が現れたでっす! 行け、我が下僕、カーバンクルちゃん! ……邪魔する者を、すり潰すでっす!
79 75 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_075 …………………。
80 76 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_076 ぎにゃああああああ!
81 77 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_090 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 何も言わないでくださいでっす……。
82 78 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_091 その顔を見れば、 私の戦いを全部見ていたってわかるでっす……。
83 79 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_092 いえ、戦いにすらなっていませんでっした。 カーバンクルに裏切られ、魔物からは、 尻尾を巻いて逃げてきてしまったでっすから……。
84 80 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_093 ……私、悟りまっした。 戦いに向いていないってこと、嫌というほど……。
85 81 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_094 これから「巴術士ギルド」に帰って、 トゥビルゲイムさんに、脱退届けを出してきまっす……。 ……巴術士になるなんて、やっぱり無理だったんでっす。
86 82 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_100 おや、おかえり。 それで、タタルの様子はどうだったんだい?
87 83 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_101 どうもこうも、試練は失敗でっす……。 巴術の才能が、これっぽっちもないことに、 気付かされまっした……。
88 84 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_102 トゥビルゲイムさん…… 無理を言って入門させてもらったのに、申し訳ないでっすが……。 やっぱり、巴術士ギルドを脱退させていただきまっす。
89 85 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_103 ……ようやく、自分自身を見ることができたようだね。 熱意や意気込みってのは、時として冷静さを失わせるもの。 客観的に、自分を見れなくなっちまう。
90 86 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_104 人には、向き不向きってもんがあるからね。 タタルはタタルが得意とする分野を伸ばしていけばいいのさ。
91 87 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_105 例えば、お前さんには、計算の力がある。 算術が基礎となっている巴術において、 ああも早く、カーバンクルを呼び出せることができたんだ。
92 88 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_106 今まで受付として培った経験は、確実に身になっているよ。 自分では気付かなくとも、周囲の人の力になってきたはずさ。 ……お前さんも、そう思うだろう?
93 89 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_107 ……ありがとうございまっした。 巴術をマスターすることは、できなかったけど、 トゥビルゲイムさんの教えを忘れず、精進するでっす。
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0,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_00","巴術士ギルドのタタルは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_01","巴術士になることは諦めたものの、何かを成し遂げたいというタタル。彼女には、何か考えがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルで、「タタル」と落ち合おう。"
2,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_02","タタルは、ブラッドショアの浜辺で採れる特別な二枚貝から、お宝を手に入れるため、冒険者に護衛を頼みたいという。東ラノシアのブラッドショアで「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_03","タタルは二枚貝を発見したようだ。ブラッドショアの「<Sheet(EObj,2005064,0)/>」で周囲を見張り、二枚貝を狙って現れた魔物を討伐しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_04","魔物を討伐した。ブラッドショアの「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_05","タタルが二枚貝から手に入れたのは、魔除けのお守りになるという「ブラッドパール」だった。危険な任務に挑む皆のために、これでお守りを作るのだという。ミンフィリアに心配をかけたことを謝ってほしいとタタルに頼まれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_06","ミンフィリアと話した。タタルの奮闘や悩みを乗り越えたことを聞き、ミンフィリアも安心したようだ。"
7,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_07",""
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9,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_09",""
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16,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_16",""
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20,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_00","コスタ・デル・ソルのタタルと話す"
25,"TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_01","タタルと話す"
26,"TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_02","<Sheet(EObj,2005064,0)/>で見張って魔物を討伐"
27,"TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_03","タタルと話す"
28,"TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_04","石の家のミンフィリアと話す"
29,"TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_06",""
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44,"TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_20",""
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46,"TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_000","巴術士の道は、すっぱり諦めまっす。
人生、諦めが肝心なのでっす。"
49,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_001","それでも、休暇をもらってまで、
石の家を飛び出したからには、
何かを成し遂げてから、帰りたいと思いまっす。"
50,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_002","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
もう少しだけ、付き合ってもらえませんか?"
51,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_003","ありがとうございまっす。
それじゃあ、「コスタ・デル・ソル」に行きまっしょう。
ちょっとした考えがあるのでっす!"
52,"TEXT_GAIUSE610_00422_THUBYRGEIM_000_004","タタルなら、もう大丈夫だよ。
あの子は頭も良いし、何よりも心の芯が強い。
心から焦りが消えたのなら、安心して見ていられるさ。"
53,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_010","よくぞ来てくれまっした!
実は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で、
耳寄りな情報を仕入れたのでっす。"
54,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_011","聞けば、この季節だけ「ブラッドショア」の浜辺で、
特別な二枚貝が採れるそうでっす。
なんでも、その中には、すんごいお宝が……。"
55,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_012","ただし、その貝を狙って、
恐ろしーい怪物も、深海から上陸してくるとか……。
戦いはニガテなので、ぜひ護衛をお願いしまっす!"
56,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_020","噂の二枚貝を発見しまっした!
それでは、護衛の方を、よろしく頼みまっす!
あの辺りで怪物が現れないか、見張ってほしいのでっす!"
57,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_021","噂の二枚貝を発見しまっした!
それでは、護衛の方を、よろしく頼みまっす!
あの辺りで怪物が現れないか、見張ってほしいのでっす!"
58,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_030","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
鮮やかなお手並みでっした!"
59,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_031","無事に、二枚貝からお宝をゲットでっす!
その名も「ブラッドパール」!"
60,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_032","血のように赤いこの真珠は、
古来から、魔除けのお守りに用いられているそうでっす。"
61,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_033","これでたくさんお守りを作って、
危険な任務に赴く、皆さんに配るのでっす。
無事に帰ってきてくれるように……。"
62,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_034","さて、そろそろ、私の旅も終わりみたいでっす。
この後、フ・ラミンさんと、待ち合わせしているんでっす。"
63,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_035","食の都「リムサ・ロミンサ」で、いい食材を安く仕入れて、
石の家の食生活と懐事情を、劇的に改善するでっす!
これぞ、「暁」の金庫番の役目!"
64,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_036","……ミンフィリアさんには、
心配かけて、ごめんなさいと伝えてほしいでっす。
本当に、ありがとうございまっした。"
65,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_037","それじゃあ、さよならでっす!
……って、なんか変な言い方でっすね。
では、また後ほどでっす!"
66,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_050","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
タタルさんの様子は、どうだったかしら?"
67,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_051","……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。
でも、吹っ切れてくれたみたいで良かったわ。"
68,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_052","あなたには、手間をかけさせてしまったわね。
でも、ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
69,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_060","……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。
吹っ切れてくれて良かったけれど、
あなたには、予想以上の手間をかけさせてしまったわね……。"
70,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_061","最近は任務づくしだったから、あなたにだって、
「暁」の活動に拠らない冒険でもして、
息抜きをしてもらいたいのだけれど……。"
71,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_062","戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。
思い当たることがあるなら、今のうちにやっておいてね。"
72,"TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_063","次のメインクエストに進むためには、
「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、
特定のクエストまで完了する必要があります。"
73,"TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_070","レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、
クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_00 巴術士ギルドのタタルは、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_01 巴術士になることは諦めたものの、何かを成し遂げたいというタタル。彼女には、何か考えがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルで、「タタル」と落ち合おう。
6 2 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_02 タタルは、ブラッドショアの浜辺で採れる特別な二枚貝から、お宝を手に入れるため、冒険者に護衛を頼みたいという。東ラノシアのブラッドショアで「タタル」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_03 タタルは二枚貝を発見したようだ。ブラッドショアの「<Sheet(EObj,2005064,0)/>」で周囲を見張り、二枚貝を狙って現れた魔物を討伐しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_04 魔物を討伐した。ブラッドショアの「タタル」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_05 タタルが二枚貝から手に入れたのは、魔除けのお守りになるという「ブラッドパール」だった。危険な任務に挑む皆のために、これでお守りを作るのだという。ミンフィリアに心配をかけたことを謝ってほしいとタタルに頼まれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_06 ミンフィリアと話した。タタルの奮闘や悩みを乗り越えたことを聞き、ミンフィリアも安心したようだ。
11 7 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_09
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27 23 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_00 コスタ・デル・ソルのタタルと話す
29 25 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_01 タタルと話す
30 26 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_02 <Sheet(EObj,2005064,0)/>で見張って魔物を討伐
31 27 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_03 タタルと話す
32 28 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_04 石の家のミンフィリアと話す
33 29 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_05
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51 47 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_000 巴術士の道は、すっぱり諦めまっす。 人生、諦めが肝心なのでっす。
53 49 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_001 それでも、休暇をもらってまで、 石の家を飛び出したからには、 何かを成し遂げてから、帰りたいと思いまっす。
54 50 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_002 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 もう少しだけ、付き合ってもらえませんか?
55 51 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_003 ありがとうございまっす。 それじゃあ、「コスタ・デル・ソル」に行きまっしょう。 ちょっとした考えがあるのでっす!
56 52 TEXT_GAIUSE610_00422_THUBYRGEIM_000_004 タタルなら、もう大丈夫だよ。 あの子は頭も良いし、何よりも心の芯が強い。 心から焦りが消えたのなら、安心して見ていられるさ。
57 53 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_010 よくぞ来てくれまっした! 実は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で、 耳寄りな情報を仕入れたのでっす。
58 54 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_011 聞けば、この季節だけ「ブラッドショア」の浜辺で、 特別な二枚貝が採れるそうでっす。 なんでも、その中には、すんごいお宝が……。
59 55 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_012 ただし、その貝を狙って、 恐ろしーい怪物も、深海から上陸してくるとか……。 戦いはニガテなので、ぜひ護衛をお願いしまっす!
60 56 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_020 噂の二枚貝を発見しまっした! それでは、護衛の方を、よろしく頼みまっす! あの辺りで怪物が現れないか、見張ってほしいのでっす!
61 57 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_021 噂の二枚貝を発見しまっした! それでは、護衛の方を、よろしく頼みまっす! あの辺りで怪物が現れないか、見張ってほしいのでっす!
62 58 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_030 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 鮮やかなお手並みでっした!
63 59 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_031 無事に、二枚貝からお宝をゲットでっす! その名も「ブラッドパール」!
64 60 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_032 血のように赤いこの真珠は、 古来から、魔除けのお守りに用いられているそうでっす。
65 61 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_033 これでたくさんお守りを作って、 危険な任務に赴く、皆さんに配るのでっす。 無事に帰ってきてくれるように……。
66 62 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_034 さて、そろそろ、私の旅も終わりみたいでっす。 この後、フ・ラミンさんと、待ち合わせしているんでっす。
67 63 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_035 食の都「リムサ・ロミンサ」で、いい食材を安く仕入れて、 石の家の食生活と懐事情を、劇的に改善するでっす! これぞ、「暁」の金庫番の役目!
68 64 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_036 ……ミンフィリアさんには、 心配かけて、ごめんなさいと伝えてほしいでっす。 本当に、ありがとうございまっした。
69 65 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_037 それじゃあ、さよならでっす! ……って、なんか変な言い方でっすね。 では、また後ほどでっす!
70 66 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_050 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 タタルさんの様子は、どうだったかしら?
71 67 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_051 ……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。 でも、吹っ切れてくれたみたいで良かったわ。
72 68 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_052 あなたには、手間をかけさせてしまったわね。 でも、ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
73 69 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_060 ……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。 吹っ切れてくれて良かったけれど、 あなたには、予想以上の手間をかけさせてしまったわね……。
74 70 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_061 最近は任務づくしだったから、あなたにだって、 「暁」の活動に拠らない冒険でもして、 息抜きをしてもらいたいのだけれど……。
75 71 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_062 戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。 思い当たることがあるなら、今のうちにやっておいてね。
76 72 TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_063 次のメインクエストに進むためには、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、 特定のクエストまで完了する必要があります。
77 73 TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_070 レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、 クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!
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0,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、ホーリー・ボルダーの担当する護衛任務に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_01","ミンフィリアは、エオルゼア各地のエーテル濃度を調査するため、エーテル学者の護衛任務に協力してほしいという。任務の詳細を聞くために、石の家の「ホーリー・ボルダー」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_02","冒険者が護衛を担当するエーテル学者は、キャンプ・トランキルにいるらしい。南部森林のキャンプ・トランキルで「神経質なエーテル学者」と合流しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_03","神経質なエーテル学者によると、最初の調査地はイソム・ハーの穴蔵だという。南部森林のイソム・ハーの穴蔵で「神経質なエーテル学者」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_04","神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。イソム・ハーの穴蔵の「<Sheet(EObj,2005065,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_05","魔物を討伐した。イソム・ハーの穴蔵の「神経質なエーテル学者」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_06","無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は蛇殻林らしい。南部森林の蛇殻林で「神経質なエーテル学者」と話そう。"
7,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_07","神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。蛇殻林の「<Sheet(EObj,2005066,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。"
8,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_08","魔物を討伐した。蛇殻林の「神経質なエーテル学者」と話そう。"
9,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_09","無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は根渡り沼らしい。南部森林の根渡り沼で「神経質なエーテル学者」と話そう。"
10,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_10","神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。根渡り沼の「<Sheet(EObj,2005067,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。"
11,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_11","魔物を討伐した。根渡り沼の「神経質なエーテル学者」と話そう。"
12,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_12","無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。今回の調査は、これで終了らしい。キャンプ・トランキルに戻り、「神経質なエーテル学者」と話そう。"
13,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_13","測定結果を分析したところ、第七霊災の前後で、エーテル濃度が低下しているらしい。更なるデータを集めるため、神経質なエーテル学者は、追加調査を実地するつもりのようだ。"
14,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_16",""
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23,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_00","ホーリー・ボルダーと話す"
25,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_01","キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す"
26,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_02","イソム・ハーの穴蔵の神経質なエーテル学者と話す"
27,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_03","<Sheet(EObj,2005065,0)/>で見張って魔物を討伐"
28,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_04","神経質なエーテル学者と話す"
29,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_05","蛇殻林の神経質なエーテル学者と話す"
30,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_06","<Sheet(EObj,2005066,0)/>で見張って魔物を討伐"
31,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_07","神経質なエーテル学者と話す"
32,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_08","根渡り沼の神経質なエーテル学者と話す"
33,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_09","<Sheet(EObj,2005067,0)/>で見張って魔物を討伐"
34,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_10","神経質なエーテル学者と話す"
35,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_11","キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す"
36,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_12",""
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46,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_22",""
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48,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_000","ホーリー・ボルダーさんから頼まれていた、
護衛任務の交代要員の件だけど、お願いしてもいいかしら?
賢人のみんなには、別に頼みたいことがあって……。"
49,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_001","ありがとう、本当に助かるわ。"
50,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_002","以前から「暁」では、蛮神のあたえる影響について調べるため、
エオルゼア各地のエーテル濃度を調査してるの。
複数のエーテル学者を雇ってね。"
51,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_003","その護衛任務を、「暁」に所属する冒険者さんたちに、
手分けしてお願いしているんだけど……。
人手が足りていないわ。"
52,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_004","石の家の警備を主任務としている、ホーリー・ボルダーさんや、
クルトゥネさんにまで手伝ってもらって、
どうにか回しているのが現状よ。"
53,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_005","ところが、予定していた冒険者さんが負傷し、
いよいよもって、代わりの人材がいなくなってしまった……。
申し訳ないけど、協力をお願いできないかしら?"
54,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_006","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そう言ってもらえて助かるわ。"
55,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_007","じゃあ、任務の詳細について、
「ホーリー・ボルダー」さんと相談してもらえるかしら。
「石の家」の中で、待機しているはずだから。"
56,"TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_008","まさか、補充要員というのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのことだったのですか?
すみません、ご足労をおかけします……。"
57,"TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
あなたが、来られたということは、
護衛任務を手伝っていただけるということですね?"
58,"TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_011","おぉ、それは助かります。
欠員が補充できたことも、もちろん嬉しいですが、
何より、あなたと任務をともにできることが喜ばしい!"
59,"TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_012","そうは言っても、ホーリー・ボルダー。
護衛対象は3名いるのだから、我々で分担になるぞ。"
60,"TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_013","ははは……確かにそのとおり。
しかしな、クルトゥネよ。
ともに戦うという心持ちが大切なのだよ。"
61,"TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_014","やれやれ、ホーリー・ボルダーは、
あなたを前にすると、まるで英雄に憧れる子どものようです。"
62,"TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_015","ともかく、早いところ任務を片付けましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの担当は……
黒衣森の「南部森林」ですね。"
63,"TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_016","「キャンプ・トランキル」で、護衛対象のエーテル学者と、
合流する手はずになっているのです。"
64,"TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_017","調査地の詳細に関しては、
エーテル学者から、直接、説明を受けると良いでしょう。
では、お互い気合いを入れていきましょうぞ!"
65,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_030","君が「暁の血盟」が派遣した護衛かね。
本来なら、すでに出発していなければならん時間だぞ。
まったく、これだから冒険者というものは……。"
66,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_031","どれどれ、最初の調査地は……
「イソム・ハーの穴蔵」のあたりだな。
予定が遅れている……さっそく向かうとしよう。"
67,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_040","この辺りでよかろう。
周辺のエーテル濃度の測定を開始するぞ……。"
68,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_041","繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。
魔物どもを、近づけさせんでくれたまえよ?"
69,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_042","繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。
魔物どもを、近づけさせんでくれたまえよ?"
70,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_050","……ふむ、測定は完了だ。
しかし、君……
もう少し静かに魔物を始末できんもんかね?"
71,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_051","集中力がある私だから良かったものの、
そこらのヘボ学者なら、測定に失敗しておったところだ。
次の調査地の「蛇殻林」では、くれぐれも静かに頼むぞ?"
72,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_060","ふむ、この辺りにしようか……。
さぁ、例によって測定を開始するゆえ、
しっかりと監視の目を光らせておくのだぞ?"
73,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_061","さぁ、例によって測定を開始するゆえ、
しっかりと監視の目を光らせておくのだぞ?"
74,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_070","なるほど、これは興味深い。
このような測定結果が出ようとは……。
……しかし、君、この辺りは薄気味悪いな。"
75,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_071","何やら邪教の儀式を思わせる、不気味な気配を感じるぞ。
とっとと次の調査地、「根渡り沼」に移動しよう。"
76,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_080","よし、測定の準備が整ったぞ?
私は作業に集中するゆえ、しっかり背中を守るようにな!"
77,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_081","よし、測定の準備が整ったぞ?
私は作業に集中するゆえ、しっかり背中を守るようにな!"
78,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_090","……ほう、こんな値が計測されるとは。
実に有意義な測定といえよう。
しかし、君、ここらの匂いは何だね……腐敗臭がするぞ!"
79,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_091","私の高級服に、匂いが染み付いてしまう前に、
こんな場所とは、おさらばしようじゃないか……。
さぁ、「キャンプ・トランキル」に戻るとしよう。"
80,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_100","……遅いぞ、冒険者よ。
護衛対象を、これだけ待たせるとはどういうことかね?"
81,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_101","待っている間に、測定結果を分析してみたが、
やはり第七霊災の前後で、
エーテル濃度が低下しておるようだな……。"
82,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_102","この仮説を立証するには、もう少しデータを集めておきたい。
追加調査を、実施するとしよう。"
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4 0 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、ホーリー・ボルダーの担当する護衛任務に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_01 ミンフィリアは、エオルゼア各地のエーテル濃度を調査するため、エーテル学者の護衛任務に協力してほしいという。任務の詳細を聞くために、石の家の「ホーリー・ボルダー」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_02 冒険者が護衛を担当するエーテル学者は、キャンプ・トランキルにいるらしい。南部森林のキャンプ・トランキルで「神経質なエーテル学者」と合流しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_03 神経質なエーテル学者によると、最初の調査地はイソム・ハーの穴蔵だという。南部森林のイソム・ハーの穴蔵で「神経質なエーテル学者」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_04 神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。イソム・ハーの穴蔵の「<Sheet(EObj,2005065,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_05 魔物を討伐した。イソム・ハーの穴蔵の「神経質なエーテル学者」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_06 無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は蛇殻林らしい。南部森林の蛇殻林で「神経質なエーテル学者」と話そう。
11 7 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_07 神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。蛇殻林の「<Sheet(EObj,2005066,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。
12 8 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_08 魔物を討伐した。蛇殻林の「神経質なエーテル学者」と話そう。
13 9 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_09 無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は根渡り沼らしい。南部森林の根渡り沼で「神経質なエーテル学者」と話そう。
14 10 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_10 神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。根渡り沼の「<Sheet(EObj,2005067,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。
15 11 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_11 魔物を討伐した。根渡り沼の「神経質なエーテル学者」と話そう。
16 12 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_12 無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。今回の調査は、これで終了らしい。キャンプ・トランキルに戻り、「神経質なエーテル学者」と話そう。
17 13 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_13 測定結果を分析したところ、第七霊災の前後で、エーテル濃度が低下しているらしい。更なるデータを集めるため、神経質なエーテル学者は、追加調査を実地するつもりのようだ。
18 14 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_16
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26 22 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_00 ホーリー・ボルダーと話す
29 25 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_01 キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す
30 26 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_02 イソム・ハーの穴蔵の神経質なエーテル学者と話す
31 27 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_03 <Sheet(EObj,2005065,0)/>で見張って魔物を討伐
32 28 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_04 神経質なエーテル学者と話す
33 29 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_05 蛇殻林の神経質なエーテル学者と話す
34 30 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_06 <Sheet(EObj,2005066,0)/>で見張って魔物を討伐
35 31 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_07 神経質なエーテル学者と話す
36 32 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_08 根渡り沼の神経質なエーテル学者と話す
37 33 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_09 <Sheet(EObj,2005067,0)/>で見張って魔物を討伐
38 34 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_10 神経質なエーテル学者と話す
39 35 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_11 キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す
40 36 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_12
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52 48 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_000 ホーリー・ボルダーさんから頼まれていた、 護衛任務の交代要員の件だけど、お願いしてもいいかしら? 賢人のみんなには、別に頼みたいことがあって……。
53 49 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_001 ありがとう、本当に助かるわ。
54 50 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_002 以前から「暁」では、蛮神のあたえる影響について調べるため、 エオルゼア各地のエーテル濃度を調査してるの。 複数のエーテル学者を雇ってね。
55 51 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_003 その護衛任務を、「暁」に所属する冒険者さんたちに、 手分けしてお願いしているんだけど……。 人手が足りていないわ。
56 52 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_004 石の家の警備を主任務としている、ホーリー・ボルダーさんや、 クルトゥネさんにまで手伝ってもらって、 どうにか回しているのが現状よ。
57 53 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_005 ところが、予定していた冒険者さんが負傷し、 いよいよもって、代わりの人材がいなくなってしまった……。 申し訳ないけど、協力をお願いできないかしら?
58 54 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_006 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そう言ってもらえて助かるわ。
59 55 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_007 じゃあ、任務の詳細について、 「ホーリー・ボルダー」さんと相談してもらえるかしら。 「石の家」の中で、待機しているはずだから。
60 56 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_008 まさか、補充要員というのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのことだったのですか? すみません、ご足労をおかけします……。
61 57 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! あなたが、来られたということは、 護衛任務を手伝っていただけるということですね?
62 58 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_011 おぉ、それは助かります。 欠員が補充できたことも、もちろん嬉しいですが、 何より、あなたと任務をともにできることが喜ばしい!
63 59 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_012 そうは言っても、ホーリー・ボルダー。 護衛対象は3名いるのだから、我々で分担になるぞ。
64 60 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_013 ははは……確かにそのとおり。 しかしな、クルトゥネよ。 ともに戦うという心持ちが大切なのだよ。
65 61 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_014 やれやれ、ホーリー・ボルダーは、 あなたを前にすると、まるで英雄に憧れる子どものようです。
66 62 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_015 ともかく、早いところ任務を片付けましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの担当は…… 黒衣森の「南部森林」ですね。
67 63 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_016 「キャンプ・トランキル」で、護衛対象のエーテル学者と、 合流する手はずになっているのです。
68 64 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_017 調査地の詳細に関しては、 エーテル学者から、直接、説明を受けると良いでしょう。 では、お互い気合いを入れていきましょうぞ!
69 65 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_030 君が「暁の血盟」が派遣した護衛かね。 本来なら、すでに出発していなければならん時間だぞ。 まったく、これだから冒険者というものは……。
70 66 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_031 どれどれ、最初の調査地は…… 「イソム・ハーの穴蔵」のあたりだな。 予定が遅れている……さっそく向かうとしよう。
71 67 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_040 この辺りでよかろう。 周辺のエーテル濃度の測定を開始するぞ……。
72 68 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_041 繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。 魔物どもを、近づけさせんでくれたまえよ?
73 69 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_042 繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。 魔物どもを、近づけさせんでくれたまえよ?
74 70 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_050 ……ふむ、測定は完了だ。 しかし、君…… もう少し静かに魔物を始末できんもんかね?
75 71 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_051 集中力がある私だから良かったものの、 そこらのヘボ学者なら、測定に失敗しておったところだ。 次の調査地の「蛇殻林」では、くれぐれも静かに頼むぞ?
76 72 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_060 ふむ、この辺りにしようか……。 さぁ、例によって測定を開始するゆえ、 しっかりと監視の目を光らせておくのだぞ?
77 73 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_061 さぁ、例によって測定を開始するゆえ、 しっかりと監視の目を光らせておくのだぞ?
78 74 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_070 なるほど、これは興味深い。 このような測定結果が出ようとは……。 ……しかし、君、この辺りは薄気味悪いな。
79 75 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_071 何やら邪教の儀式を思わせる、不気味な気配を感じるぞ。 とっとと次の調査地、「根渡り沼」に移動しよう。
80 76 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_080 よし、測定の準備が整ったぞ? 私は作業に集中するゆえ、しっかり背中を守るようにな!
81 77 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_081 よし、測定の準備が整ったぞ? 私は作業に集中するゆえ、しっかり背中を守るようにな!
82 78 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_090 ……ほう、こんな値が計測されるとは。 実に有意義な測定といえよう。 しかし、君、ここらの匂いは何だね……腐敗臭がするぞ!
83 79 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_091 私の高級服に、匂いが染み付いてしまう前に、 こんな場所とは、おさらばしようじゃないか……。 さぁ、「キャンプ・トランキル」に戻るとしよう。
84 80 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_100 ……遅いぞ、冒険者よ。 護衛対象を、これだけ待たせるとはどういうことかね?
85 81 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_101 待っている間に、測定結果を分析してみたが、 やはり第七霊災の前後で、 エーテル濃度が低下しておるようだな……。
86 82 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_102 この仮説を立証するには、もう少しデータを集めておきたい。 追加調査を、実施するとしよう。
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0,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_00","キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者は、エーテル濃度の追加調査を行いたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_01","引き続き、神経質なエーテル学者の護衛をすることになった。追加調査の場所は、ウルズの泉が最適らしい。南部森林のウルズの泉で「神経質なエーテル学者」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_02","神経質なエーテル学者は作業を開始した。ウルズの泉の「<Sheet(EObj,2005068,0)/>」で周囲を見張り、警戒しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_03","神経質なエーテル学者が調査を進めていたところ、行方不明になっていたクリスタルブレイブ隊員のウィルレッドが、遺体となって発見された。それぞれの護衛任務を終え駆けつけたホーリー・ボルダーとクルトゥネが、後処理を引き受けてくれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」に、事態の報告をしよう。"
4,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_04","ミンフィリアに報告した。この件はアルフィノに連絡し、クリスタルブレイブに任せることになった。一体、誰がウィルレッドを殺害したのだろうか……。"
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24,"TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_00","ウルズの泉の神経質なエーテル学者と話す"
25,"TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_01","<Sheet(EObj,2005068,0)/>で見張りをする"
26,"TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_02","石の家のミンフィリアに報告"
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48,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_000","追加調査の場所は……
そうだな、「ウルズの泉」がよかろう。"
49,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_001","彼の地は、エーテルが自然的に結晶化するほど、
環境エーテルが濃い場所だからな。
さぁ、さっそく出かけるぞ。"
50,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_010","理想的な調査地だな……。
さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。
邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように……いいな?"
51,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_011","さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。
邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように……いいな?"
52,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_012","さすがは「ウルズの泉」、高い値だが……
第六星暦末期に計測された記録と比較すると、
やはり、エーテル濃度は低下している。"
53,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_013","この辺りで、蛮神召喚が行われたか、あるいは……
……何にせよ、すぐには結論は出んか。"
54,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_014","…………ん、んん!?"
55,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_015","な、なんじゃこりゃー!?"
56,"TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_016","何事ですか……!?"
57,"TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_017","探しましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
我々の任務が早く終わったもので、
引き継ごうと思い駆けつけたのですが……。"
58,"TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_018","……ダメです、事切れています。
この傷、魔物や野獣の類いにやられたものじゃあない。
明らかに鋭利な刃物による刀傷です。"
59,"TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_019","人の寄りつかぬ森の奥で、
クリスタルブレイブ隊員、ウィルレッドさんの他殺体……。
事件の香りがしますね。"
60,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_020","あ、あわわわわ……。"
61,"TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_021","彼のことは、お任せください。
私が、しっかりと護送しましょう。"
62,"TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_022","では、遺体の搬送は私が……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、あなたは「石の家」に戻り、
事の次第の報告をお願いします。"
63,"TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_023","……どうにも、嫌な予感がしますね。"
64,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_030","こ、腰が抜けてしまったよ……。
は、ははは……。"
65,"TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_031","彼とは、何度か「石の家」で会話したことがあるのですが、
とても情熱的な若者でした……。
一体誰がこんなことを……。"
66,"TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_032","なんとも惨い……。
ともかく、ここは我々が引き継ぎましょう。
どうか事態の報告をお願い致します。"
67,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_040","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
手間をかけさせてしまったわね。
……ところで、任務の方は、どうだったのかしら?"
68,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_041","……な、なんですって?
クリスタルブレイブのウィルレッドさんが!?"
69,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_042","……状況はわかったわ。
取り急ぎ、アルフィノに連絡しておきます。
詳しいことは、クリスタルブレイブの調査に任せましょう。"
70,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_043","それにしても、いったい何が起きているというの……。"
71,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_050","……ごめんなさい、あなたには嫌な任務を任せてしまって。
できれば、「暁」の活動に拠らない冒険でもして、
息抜きをしてもらいたいのだけれど……。"
72,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_051","戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。
思い当たることがあるなら、今のうちにやっておいてね。"
73,"TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_052","次のメインクエストに進むためには、
「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、
特定のクエストまで完了する必要があります。"
74,"TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_060","レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、
クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!"
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4 0 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_00 キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者は、エーテル濃度の追加調査を行いたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_01 引き続き、神経質なエーテル学者の護衛をすることになった。追加調査の場所は、ウルズの泉が最適らしい。南部森林のウルズの泉で「神経質なエーテル学者」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_02 神経質なエーテル学者は作業を開始した。ウルズの泉の「<Sheet(EObj,2005068,0)/>」で周囲を見張り、警戒しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_03 神経質なエーテル学者が調査を進めていたところ、行方不明になっていたクリスタルブレイブ隊員のウィルレッドが、遺体となって発見された。それぞれの護衛任務を終え駆けつけたホーリー・ボルダーとクルトゥネが、後処理を引き受けてくれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」に、事態の報告をしよう。
8 4 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_04 ミンフィリアに報告した。この件はアルフィノに連絡し、クリスタルブレイブに任せることになった。一体、誰がウィルレッドを殺害したのだろうか……。
9 5 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_08
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27 23 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_00 ウルズの泉の神経質なエーテル学者と話す
29 25 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_01 <Sheet(EObj,2005068,0)/>で見張りをする
30 26 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_02 石の家のミンフィリアに報告
31 27 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_03
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52 48 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_000 追加調査の場所は…… そうだな、「ウルズの泉」がよかろう。
53 49 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_001 彼の地は、エーテルが自然的に結晶化するほど、 環境エーテルが濃い場所だからな。 さぁ、さっそく出かけるぞ。
54 50 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_010 理想的な調査地だな……。 さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。 邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように……いいな?
55 51 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_011 さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。 邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように……いいな?
56 52 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_012 さすがは「ウルズの泉」、高い値だが…… 第六星暦末期に計測された記録と比較すると、 やはり、エーテル濃度は低下している。
57 53 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_013 この辺りで、蛮神召喚が行われたか、あるいは…… ……何にせよ、すぐには結論は出んか。
58 54 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_014 …………ん、んん!?
59 55 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_015 な、なんじゃこりゃー!?
60 56 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_016 何事ですか……!?
61 57 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_017 探しましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 我々の任務が早く終わったもので、 引き継ごうと思い駆けつけたのですが……。
62 58 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_018 ……ダメです、事切れています。 この傷、魔物や野獣の類いにやられたものじゃあない。 明らかに鋭利な刃物による刀傷です。
63 59 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_019 人の寄りつかぬ森の奥で、 クリスタルブレイブ隊員、ウィルレッドさんの他殺体……。 事件の香りがしますね。
64 60 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_020 あ、あわわわわ……。
65 61 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_021 彼のことは、お任せください。 私が、しっかりと護送しましょう。
66 62 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_022 では、遺体の搬送は私が……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、あなたは「石の家」に戻り、 事の次第の報告をお願いします。
67 63 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_023 ……どうにも、嫌な予感がしますね。
68 64 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_030 こ、腰が抜けてしまったよ……。 は、ははは……。
69 65 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_031 彼とは、何度か「石の家」で会話したことがあるのですが、 とても情熱的な若者でした……。 一体誰がこんなことを……。
70 66 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_032 なんとも惨い……。 ともかく、ここは我々が引き継ぎましょう。 どうか事態の報告をお願い致します。
71 67 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_040 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 手間をかけさせてしまったわね。 ……ところで、任務の方は、どうだったのかしら?
72 68 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_041 ……な、なんですって? クリスタルブレイブのウィルレッドさんが!?
73 69 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_042 ……状況はわかったわ。 取り急ぎ、アルフィノに連絡しておきます。 詳しいことは、クリスタルブレイブの調査に任せましょう。
74 70 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_043 それにしても、いったい何が起きているというの……。
75 71 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_050 ……ごめんなさい、あなたには嫌な任務を任せてしまって。 できれば、「暁」の活動に拠らない冒険でもして、 息抜きをしてもらいたいのだけれど……。
76 72 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_051 戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。 思い当たることがあるなら、今のうちにやっておいてね。
77 73 TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_052 次のメインクエストに進むためには、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、 特定のクエストまで完了する必要があります。
78 74 TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_060 レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、 クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!
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0,"TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、戦勝祝賀会へと向かうようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_01","解決していない問題も数多い中、祝賀会を開くことへの迷いも抱えながら、ミンフィリアはウルダハへと出発した。一方リオルによると、クリスタルブレイブ第一分隊と第三分隊に、テレジ・アデレジからの裏金が流れていたらしい。ウィルレッドは、この件に関する何かを知ってしまったために殺されたようだ。祝賀会に出席する冒険者に警告を与えると、リオルは去っていった。ウルダハの政庁層で「ミンフィリア」と合流しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_02","ミンフィリアたちと合流した。戦勝祝賀会の開演までは、まだ時間があるそうだ。どうやらモモディが、冒険者に会いたがっているらしい。"
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24,"TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_00","ウルダハのミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、
特定のクエストまで完了する必要があります。"
49,"TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_001","レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、
クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!"
50,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_000","……そろそろ、祝賀会の会場に向かう時間ね。"
51,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_001","ウルダハ王家主催による、
「イシュガルド防衛戦」の「戦勝祝賀会」……。"
52,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_002","限定的だったとはいえ、同盟脱退後、
15年ぶりのイシュガルドとの共闘だったんですもの。"
53,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_003","「エオルゼア都市軍事同盟」にイシュガルドを復帰させるため、
これを機に、各国が交流の場を設けておきたいというのは
理解できるのだけど……。"
54,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_004","……正直なところ、この状況では、
とても、お祝いをする気分にならないわ。"
55,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_005","確かに、アシエンとの戦いにも、
イシュガルドとの関係にも希望が見えた。
わたしたちは、前に進むことができる……。"
56,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_006","……でも、未だ解決しない蛮族、蛮神問題。
先の不滅隊の不祥事や、ガレマール帝国の新たな動き。
わたしたちも、ムーンブリダという大切な仲間を失った……。"
57,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_007","そして、まだ公にはなっていないけど、
ウィルレッドさんの不明瞭な死もある……。"
58,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_008","考えること、対応すべきことが、
いっぱい残っているもの。"
59,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_009","だから、出席を見送るつもりだったのだけれど、
この戦勝祝賀会は、国家を挙げての行事……。"
60,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_010","それに、各国から支援をしてもらっている以上、
「暁」の組織としての顔もあってね。
さすがに断れなかったわ……ごめんなさい。"
61,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_011","ありがとう、優しいのね……。"
62,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_012","各国の支援に回っていた賢人のみんなとは連絡がついて、
現地で合流予定です。"
63,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_013","タタルさんとラミンには連絡が取れないから……
置き手紙をしていきましょう。
会場で美味しいお菓子でもいただいて、お土産にしないとね。"
64,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_030","よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「戦勝祝賀会」で旨い酒が飲めるってのに、浮かない顔してるな。
……どうしたんだ?"
65,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_031","なんだと、ウィルレッドの野郎が!?
クソッ、すでに消されてたってワケか……。"
66,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_032","……実はな、俺もあれから独自に調査を進めていたんだ。
そして、第一分隊と第三分隊に流れていた、
金の出所を突き止めた……。"
67,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_033","独立系新興商会、「ドードー通商」。
だが、こいつは巧妙に隠蔽された幽霊商会でな。
実際には、交易なんてしちゃいなかったんだ。"
68,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_034","そして、いくつもの似たような幽霊商会を経由し、
辿り着いたのが「ミラージュ・トラスト」……。
……そう、砂蠍衆共和派の雄、テレジ・アデレジの財閥さ。"
69,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_035","クリスタルブレイブは、特定の個人、
あるいは組織からの影響力を排除するため、
義援金に上限を設けている。"
70,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_036","つまり、第一分隊と第三分隊には、正規の義援金以外に、
テレジ・アデレジからの裏金が流れていたことになる。"
71,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_037","ウィルレッドは、この件に関わる何かを知ったため、
消された可能性が高い……。"
72,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_038","とはいえ、テレジ・アデレジにしても、
本気で調査されれば、バレることくらいわかっていたはずだ。
では何故、こんなことを……。"
73,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_039","ええい、まだ見落としていることがありそうだ。
奴の……ウィルレッドの死を無駄にしないためにも、
絶対に犯人を見つけ出して、オトシマエを付けさせてやる!"
74,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_040","そして、テレジ・アデレジとつるんでいる連中を、
クリスタルブレイブから、根こそぎ排除してやるからな!"
75,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_041","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたは英雄として、目を付けられている存在だ。
ウルダハに行くなら、くれぐれも気をつけてくれよ。"
76,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_042","今やウルダハは、陰謀渦巻く最前線だ……。"
77,"TEXT_GAIUSE613_00425_YSHTOLA_000_060","どうやらサンクレッドには、
会いたくない人が、増えてしまったようね。
さっきからビクビクしちゃって……哀れだわ。"
78,"TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_061","あの人影は……尾行か?
いや、ただの通行人……か……。"
79,"TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_062","っと、何か勘違いしてないだろうな?
当然の務めとして、急な襲撃から皆を護るため、
後方を警戒しているだけさ。"
80,"TEXT_GAIUSE613_00425_YDA_000_063","「戦勝祝賀会」って、何すんのかな?
ダンスとか踊れないんだけど、大丈夫?"
81,"TEXT_GAIUSE613_00425_PAPALYMO_000_064","相変わらずイダは脳天気だな。
僕らは、ミンフィリアの護衛役なんだから、
遊んでるわけにはいかないんだぞ?"
82,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_070","来てくれたのね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「戦勝祝賀会」の開演までは、もう少しだけ時間があるわ。"
83,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_071","そうそう、冒険者ギルドの「モモディ」さんが、
ウルダハに来るなら、ぜひ顔を見せてほしいと言っていたの。
挨拶してきたらどうかしら?"
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4 0 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、戦勝祝賀会へと向かうようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_01 解決していない問題も数多い中、祝賀会を開くことへの迷いも抱えながら、ミンフィリアはウルダハへと出発した。一方リオルによると、クリスタルブレイブ第一分隊と第三分隊に、テレジ・アデレジからの裏金が流れていたらしい。ウィルレッドは、この件に関する何かを知ってしまったために殺されたようだ。祝賀会に出席する冒険者に警告を与えると、リオルは去っていった。ウルダハの政庁層で「ミンフィリア」と合流しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_02 ミンフィリアたちと合流した。戦勝祝賀会の開演までは、まだ時間があるそうだ。どうやらモモディが、冒険者に会いたがっているらしい。
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28 24 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_00 ウルダハのミンフィリアと話す
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53 49 TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_001 レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、 クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!
54 50 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_000 ……そろそろ、祝賀会の会場に向かう時間ね。
55 51 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_001 ウルダハ王家主催による、 「イシュガルド防衛戦」の「戦勝祝賀会」……。
56 52 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_002 限定的だったとはいえ、同盟脱退後、 15年ぶりのイシュガルドとの共闘だったんですもの。
57 53 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_003 「エオルゼア都市軍事同盟」にイシュガルドを復帰させるため、 これを機に、各国が交流の場を設けておきたいというのは 理解できるのだけど……。
58 54 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_004 ……正直なところ、この状況では、 とても、お祝いをする気分にならないわ。
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60 56 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_006 ……でも、未だ解決しない蛮族、蛮神問題。 先の不滅隊の不祥事や、ガレマール帝国の新たな動き。 わたしたちも、ムーンブリダという大切な仲間を失った……。
61 57 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_007 そして、まだ公にはなっていないけど、 ウィルレッドさんの不明瞭な死もある……。
62 58 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_008 考えること、対応すべきことが、 いっぱい残っているもの。
63 59 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_009 だから、出席を見送るつもりだったのだけれど、 この戦勝祝賀会は、国家を挙げての行事……。
64 60 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_010 それに、各国から支援をしてもらっている以上、 「暁」の組織としての顔もあってね。 さすがに断れなかったわ……ごめんなさい。
65 61 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_011 ありがとう、優しいのね……。
66 62 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_012 各国の支援に回っていた賢人のみんなとは連絡がついて、 現地で合流予定です。
67 63 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_013 タタルさんとラミンには連絡が取れないから…… 置き手紙をしていきましょう。 会場で美味しいお菓子でもいただいて、お土産にしないとね。
68 64 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_030 よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「戦勝祝賀会」で旨い酒が飲めるってのに、浮かない顔してるな。 ……どうしたんだ?
69 65 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_031 なんだと、ウィルレッドの野郎が!? クソッ、すでに消されてたってワケか……。
70 66 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_032 ……実はな、俺もあれから独自に調査を進めていたんだ。 そして、第一分隊と第三分隊に流れていた、 金の出所を突き止めた……。
71 67 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_033 独立系新興商会、「ドードー通商」。 だが、こいつは巧妙に隠蔽された幽霊商会でな。 実際には、交易なんてしちゃいなかったんだ。
72 68 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_034 そして、いくつもの似たような幽霊商会を経由し、 辿り着いたのが「ミラージュ・トラスト」……。 ……そう、砂蠍衆共和派の雄、テレジ・アデレジの財閥さ。
73 69 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_035 クリスタルブレイブは、特定の個人、 あるいは組織からの影響力を排除するため、 義援金に上限を設けている。
74 70 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_036 つまり、第一分隊と第三分隊には、正規の義援金以外に、 テレジ・アデレジからの裏金が流れていたことになる。
75 71 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_037 ウィルレッドは、この件に関わる何かを知ったため、 消された可能性が高い……。
76 72 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_038 とはいえ、テレジ・アデレジにしても、 本気で調査されれば、バレることくらいわかっていたはずだ。 では何故、こんなことを……。
77 73 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_039 ええい、まだ見落としていることがありそうだ。 奴の……ウィルレッドの死を無駄にしないためにも、 絶対に犯人を見つけ出して、オトシマエを付けさせてやる!
78 74 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_040 そして、テレジ・アデレジとつるんでいる連中を、 クリスタルブレイブから、根こそぎ排除してやるからな!
79 75 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_041 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたは英雄として、目を付けられている存在だ。 ウルダハに行くなら、くれぐれも気をつけてくれよ。
80 76 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_042 今やウルダハは、陰謀渦巻く最前線だ……。
81 77 TEXT_GAIUSE613_00425_YSHTOLA_000_060 どうやらサンクレッドには、 会いたくない人が、増えてしまったようね。 さっきからビクビクしちゃって……哀れだわ。
82 78 TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_061 あの人影は……尾行か? いや、ただの通行人……か……。
83 79 TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_062 っと、何か勘違いしてないだろうな? 当然の務めとして、急な襲撃から皆を護るため、 後方を警戒しているだけさ。
84 80 TEXT_GAIUSE613_00425_YDA_000_063 「戦勝祝賀会」って、何すんのかな? ダンスとか踊れないんだけど、大丈夫?
85 81 TEXT_GAIUSE613_00425_PAPALYMO_000_064 相変わらずイダは脳天気だな。 僕らは、ミンフィリアの護衛役なんだから、 遊んでるわけにはいかないんだぞ?
86 82 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_070 来てくれたのね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「戦勝祝賀会」の開演までは、もう少しだけ時間があるわ。
87 83 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_071 そうそう、冒険者ギルドの「モモディ」さんが、 ウルダハに来るなら、ぜひ顔を見せてほしいと言っていたの。 挨拶してきたらどうかしら?
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0,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_00","政庁層のミンフィリアは、先に戦勝祝賀会の会場に向かうようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_01","ミンフィリアたちは会場へと向かっていった。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。"
2,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_02","モモディによると、クリスタルブレイブ隊員のアリアヌが、思い悩んだ様子で、冒険者に渡したいものがあると伝言を残していったらしい。中央ザナラーンのアマジナ鉱山鉄道社の無人駅付近にある「<Sheet(EObj,2005069,0)/>」で待機し、アリアヌを待とう。"
3,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_03","アリアヌの姿は見えない。もう少し、無人駅付近の「<Sheet(EObj,2005070,0)/>」で待機してみよう。"
4,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_04","いつまで待っても、アリアヌの姿は見えない。足元に、光る何かを見つけた。「<Sheet(EObj,2005072,0)/>」を調べよう。"
5,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_05","光っていたのは、<Sheet(EventItem,2001545,0)/>だった。そこに巡回任務についていた、クリスタルブレイブ隊員のローレンティスがやってきた。アリアヌを見かけたら、冒険者のことを伝えておいてくれるそうだ。クイックサンドに戻り、「モモディ」にも顛末を伝えておこう。"
6,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_06","落ちていたのは、錬金薬を入れておくための瓶だったようだ。行方のわからないアリアヌについては、モモディも気にかけておいてくれるらしい。"
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24,"TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_00","クイックサンドのモモディと話す"
25,"TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_01","中央ザナラーンの<Sheet(EObj,2005069,0)/>で待機"
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28,"TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_04","クイックサンドのモモディに<Sheet(EventItem,2001545,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSE614_00426_MINFILIA_000_000","それじゃあ、私たちは、先に会場に入っているわね。
「クイックサンド」で用件を済ませたら、
あなたも来てちょうだい。"
49,"TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_001","モモディさんに、よろしくな!"
50,"TEXT_GAIUSE614_00426_YSHTOLA_000_002","どうやらサンクレッドには、
会いたくない人が、増えてしまったようね。
さっきからビクビクしちゃって……哀れだわ。"
51,"TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_003","あの人影は……尾行か?
いや、ただの通行人……か……。"
52,"TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_004","っと、何か勘違いしてないだろうな?
当然の務めとして、急な襲撃から皆を護るため、
後方を警戒しているだけさ。"
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ダンスとか踊れないんだけど、大丈夫?"
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僕らは、ミンフィリアの護衛役なんだから、
遊んでるわけにはいかないんだぞ?"
55,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_010","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたが寄ってくれるのを待っていたの。"
56,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_011","クリスタルブレイブのアリアヌさんって、わかるかしら?
ほら、エレゼン族のお嬢さんよ、元冒険者の。"
57,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_012","この前、彼女が食事に来た時に頼まれたのよ。
あなたが、「戦勝祝賀会」のためにウルダハを訪れたら、
伝言を伝えてほしいってね。"
58,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_013","「中央ザナラーン」にある、
アマジナ鉱山鉄道社の無人駅に来てほしいそうよ。
そこで、あなたに渡したい物があるんですって。"
59,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_014","彼女ったら、珍しく思い詰めた表情で、
食事もほとんど手につかない様子でねぇ……。
まさか、<If(PlayerParameter(4))>恋愛相談<Else/>愛の告白</If>じゃないとは思うけど……。"
60,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_015","「中央ザナラーン」にある、
アマジナ鉱山鉄道社の無人駅に来てほしいそうよ。
そこで、あなたに渡したい物があるんですって。"
61,"TEXT_GAIUSE614_00426_SYSTEM_000_020","周囲にアリアヌの姿はないようだ……。"
62,"TEXT_GAIUSE614_00426_SYSTEM_000_030","いつまで待っても、アリアヌは来ない……。
……足下に、光る何かを見つけた。"
63,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_040","ありゃ、君は……
こんな所で、何をしているんだい?"
64,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_041","アリアヌと待ち合わせだって?
うーん、彼女の姿なんて、見かけてないけどなぁ……。"
65,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_042","ほら、例の「戦勝祝賀会」のからみで特別警戒だとかでさ、
ウルダハ周辺の見回りに駆り出されちゃってね。
さっきからずっと、巡回、巡回、また巡回さ。"
66,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_043","まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。
それよりも、君はウルダハに戻った方がいいんじゃない?
ぼちぼち「戦勝祝賀会」の時間だよ。"
67,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_044","……あぁ、いいなぁ、祝賀会。
僕も見回りなんか切り上げて、美味しい物食べに行きたいよ。"
68,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_050","まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。
それよりも、君はウルダハに戻った方がいいんじゃない?
ぼちぼち「戦勝祝賀会」の時間だよ。"
69,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_060","あら、戻ったのね。
アリアヌさんとは、会えたかしら?"
70,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_061","待ち合わせ場所に、彼女の姿はなく、
この小瓶が落ちていた……ですって?"
71,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_062","見たところ、錬金薬か何かを入れるための小瓶のようだけど……
どういうことなのかしら?
……とにかく、これは一度、あなたに返しておくわ。"
72,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_063","ともかく、思い悩んでいる様子だったから、ちょっと心配ね。
彼女が「クイックサンド」に来たら、私も声をかけてみるわ。"
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4 0 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_00 政庁層のミンフィリアは、先に戦勝祝賀会の会場に向かうようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_01 ミンフィリアたちは会場へと向かっていった。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。
6 2 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_02 モモディによると、クリスタルブレイブ隊員のアリアヌが、思い悩んだ様子で、冒険者に渡したいものがあると伝言を残していったらしい。中央ザナラーンのアマジナ鉱山鉄道社の無人駅付近にある「<Sheet(EObj,2005069,0)/>」で待機し、アリアヌを待とう。
7 3 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_03 アリアヌの姿は見えない。もう少し、無人駅付近の「<Sheet(EObj,2005070,0)/>」で待機してみよう。
8 4 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_04 いつまで待っても、アリアヌの姿は見えない。足元に、光る何かを見つけた。「<Sheet(EObj,2005072,0)/>」を調べよう。
9 5 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_05 光っていたのは、<Sheet(EventItem,2001545,0)/>だった。そこに巡回任務についていた、クリスタルブレイブ隊員のローレンティスがやってきた。アリアヌを見かけたら、冒険者のことを伝えておいてくれるそうだ。クイックサンドに戻り、「モモディ」にも顛末を伝えておこう。
10 6 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_06 落ちていたのは、錬金薬を入れておくための瓶だったようだ。行方のわからないアリアヌについては、モモディも気にかけておいてくれるらしい。
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28 24 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_00 クイックサンドのモモディと話す
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32 28 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_04 クイックサンドのモモディに<Sheet(EventItem,2001545,0)/>を渡す
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69 65 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_042 ほら、例の「戦勝祝賀会」のからみで特別警戒だとかでさ、 ウルダハ周辺の見回りに駆り出されちゃってね。 さっきからずっと、巡回、巡回、また巡回さ。
70 66 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_043 まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。 それよりも、君はウルダハに戻った方がいいんじゃない? ぼちぼち「戦勝祝賀会」の時間だよ。
71 67 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_044 ……あぁ、いいなぁ、祝賀会。 僕も見回りなんか切り上げて、美味しい物食べに行きたいよ。
72 68 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_050 まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。 それよりも、君はウルダハに戻った方がいいんじゃない? ぼちぼち「戦勝祝賀会」の時間だよ。
73 69 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_060 あら、戻ったのね。 アリアヌさんとは、会えたかしら?
74 70 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_061 待ち合わせ場所に、彼女の姿はなく、 この小瓶が落ちていた……ですって?
75 71 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_062 見たところ、錬金薬か何かを入れるための小瓶のようだけど…… どういうことなのかしら? ……とにかく、これは一度、あなたに返しておくわ。
76 72 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_063 ともかく、思い悩んでいる様子だったから、ちょっと心配ね。 彼女が「クイックサンド」に来たら、私も声をかけてみるわ。
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0,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00","クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。"
1,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01","ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02","侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけた<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>のチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>は、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03","頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04","すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。"
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23,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00","政庁層のナナモの侍女と話す"
25,"TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_01","ブラックブラッシュのピピンと話す"
26,"TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02","キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す"
27,"TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_03",""
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48,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000","……あなたが出かけている間に、
またしても、伝言を頼まれちゃったわ。"
49,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001","驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。
あなたに伝えたいことがあるそうなの。"
50,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002","ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、
「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。
よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
51,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003","ナナモ陛下の侍女さんが、
ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。
「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。"
52,"TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004","現在、ウルダハ王宮では、
イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。
我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。"
53,"TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、
貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。"
54,"TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011","お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか?
……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。"
55,"TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011","これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
56,"TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
57,"TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012","「ナナモの私室」へ移動しますか?"
58,"TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013","はい"
59,"TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014","いいえ"
60,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000","それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、
ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。
頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。"
61,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001","……気を落とすなよ、おふたりさん。
戦いは、これからってやつだ!"
62,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002","おい、出してくれ!"
63,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020","……くそっ、なんて情けない。"
64,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030","いい仲間をお持ちだ。
一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。"
65,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。"
66,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032","会うのを楽しみにしていたよ。
このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。"
67,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033","アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。
ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。
かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。"
68,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034","ピピン殿……。"
69,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035","(-????-)よう、待たせたな!!"
70,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036","シド……どうしてここに……?"
71,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037","お前たちがピンチだって、
妙な商人のおっさんに呼び出されてな。
モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。"
72,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038","ほう、それは助かる。
このままザナラーンに留まるのは危険だからな。"
73,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039","お安い御用さ。
少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。
何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする?"
74,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040","ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、
理想的ではあるが、さてどうしたものか。"
75,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041","クルザス……。
イシュガルドが領する彼の地ならば、
国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。"
76,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042","了解だ!
そうと決まれば、善は急げ。
さっそくズラかろうぜ。"
77,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043","……私が同行するのは、ここまでだ。
一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。"
78,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044","おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、
森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。
その点は安心してくれ。"
79,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045","なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、
公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、
共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。"
80,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046","すまない……手数をかける……。"
81,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047","我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。
ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。
ナナモ陛下の名誉にかけて……な。"
82,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050","さあ、乗り込んでくれ。
急いで離陸するぞ。"
83,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060","……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。
「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。"
84,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070","事情は簡単に説明した……。
オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。
……本当に彼は好人物だな……。"
85,"TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071","……どうか、お気を落とさずに……。
まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。"
86,"TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080","おぉ、待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
大まかにではあるが、話は聞いている……。
我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ!"
87,"TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081","だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。
まずは、状況を説明するとしよう。"
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4 0 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00 クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。
5 1 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01 ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02 侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけた<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>のチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>は、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03 頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04 すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。
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28 24 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00 政庁層のナナモの侍女と話す
29 25 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_01 ブラックブラッシュのピピンと話す
30 26 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
31 27 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_03
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52 48 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000 ……あなたが出かけている間に、 またしても、伝言を頼まれちゃったわ。
53 49 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001 驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。 あなたに伝えたいことがあるそうなの。
54 50 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。 よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
55 51 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003 ナナモ陛下の侍女さんが、 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。
56 52 TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004 現在、ウルダハ王宮では、 イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。 我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。
57 53 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、 貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。
58 54 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011 お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか? ……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。
59 55 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
60 56 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
61 57 TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012 「ナナモの私室」へ移動しますか?
62 58 TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013 はい
63 59 TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014 いいえ
64 60 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000 それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、 ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。 頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。
65 61 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001 ……気を落とすなよ、おふたりさん。 戦いは、これからってやつだ!
66 62 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002 おい、出してくれ!
67 63 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020 ……くそっ、なんて情けない。
68 64 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030 いい仲間をお持ちだ。 一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。
69 65 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。
70 66 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032 会うのを楽しみにしていたよ。 このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。
71 67 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033 アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。 ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。 かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。
72 68 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034 ピピン殿……。
73 69 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035 (-????-)よう、待たせたな!!
74 70 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036 シド……どうしてここに……?
75 71 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037 お前たちがピンチだって、 妙な商人のおっさんに呼び出されてな。 モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。
76 72 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038 ほう、それは助かる。 このままザナラーンに留まるのは危険だからな。
77 73 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039 お安い御用さ。 少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。 何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする?
78 74 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040 ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、 理想的ではあるが、さてどうしたものか。
79 75 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041 クルザス……。 イシュガルドが領する彼の地ならば、 国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。
80 76 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042 了解だ! そうと決まれば、善は急げ。 さっそくズラかろうぜ。
81 77 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043 ……私が同行するのは、ここまでだ。 一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。
82 78 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044 おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、 森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。 その点は安心してくれ。
83 79 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045 なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、 公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、 共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。
84 80 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046 すまない……手数をかける……。
85 81 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047 我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。 ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。 ナナモ陛下の名誉にかけて……な。
86 82 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050 さあ、乗り込んでくれ。 急いで離陸するぞ。
87 83 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060 ……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。 「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。
88 84 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070 事情は簡単に説明した……。 オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。 ……本当に彼は好人物だな……。
89 85 TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071 ……どうか、お気を落とさずに……。 まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。
90 86 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080 おぉ、待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大まかにではあるが、話は聞いている……。 我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ!
91 87 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081 だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。 まずは、状況を説明するとしよう。
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0,"TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者たちを受け入れるにあたり、伝えることがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_01","オルシュファンによると、ついに皇都がドラゴン族の襲撃を受け、イシュガルドは厳戒態勢に入ったらしい。オルシュファンは冒険者を受け入れ、キャンプ・ドラゴンヘッド内に、隠れ家として「雪の家」を設けてくれた。「雪の家」には、「暁」の仲間が到着しているそうだ。キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」に話しかけ、「雪の家」こと応接室に入ろう。"
2,"TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_02","応接室には、逃げおおせたタタルとユウギリがいた。「暁」への恩から、冒険者への協力を約束し、ユウギリは部屋を出ていった。自身が率いていたクリスタルブレイブに裏切られ、落ち込むアルフィノに、励ましの言葉をかけるタタルとオルシュファン。「雪の家」の一同は、「暁」の灯火を絶やさぬよう、前に進むことを誓い合う……。ラウバーンは捕らえられ、ウルダハはロロリトの手に落ちた。ドラゴン族やアシエンといった脅威も、いまだ除かれてはいない。エオルゼアが更なる混迷に包まれる中、冒険者は、まだ見ぬ北方の地イシュガルドを見据えるのだった。
※以下の条件を満たすと、雪の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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24,"TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_00","フォルタン家の衛兵と話す"
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48,"TEXT_GAIUSE616_00428_ALPHINAUD_000_010","事情は簡単に説明した……。
オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。
……本当に彼は好人物だな……。"
49,"TEXT_GAIUSE616_00428_HAURCHEFANT_000_011","しばらく、応接室を「雪の家」として使うとイイだろう。
我がキャンプで、ともに暮らそうではないか!"
50,"TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_000_020","お待ちしておりました。
応接室、改め「雪の家」へ向かわれますか?"
51,"TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_021","これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
52,"TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_022","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
53,"TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_Q1_000_000","「雪の家」へ移動しますか?"
54,"TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_001","はい"
55,"TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_002","いいえ"
56,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_040","ハッ!?
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! アルフィノ様!?"
57,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_041","あう……あう……
うわああぁぁぁぁん!"
58,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_042","と、取り乱してしまって、すみませんでっした。
ミンフィリアさんも、賢人のみなさんも、
ぜんぜん連絡とれなくって……怖くて、怖くて……。"
59,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_043","……実は、リムサ・ロミンサで、食材を買い込んでいたら、
突然、クリスタルブレイブの隊員が襲ってきたんでっす。"
60,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_044","フ・ラミンさんが守ってくれて、
どうにか逃げ出したんでっすが、はぐれちゃって……。
その時、助けてくれたのが……。"
61,"TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_045","(-????-)何やら、クリスタルブレイブの連中が、
慌ただしく動いていたのでな。
警戒していたのだ。"
62,"TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_046","あぁ、そういえば、素顔は初めてだったか……。
戦闘の混乱で、頭巾を失ってしまってな。"
63,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_047","本当に助かりまっした!"
64,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_048","ユウギリさんに守られながら、
砂の家に逃れて、ウリエンジェさんと合流……
その後、ここで、みなさんを待っていたのでっす。"
65,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_049","今、砂の家は、ウリエンジェさんが特殊な結界を張って、
無人であるかのように、装っているでっす。"
66,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_050","帝国軍の襲撃以降、苦心して練り上げた対策が、
こんな時に役立つなんて、思いもしなかったでっすが……。"
67,"TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_051","ただし、石の家は、クリスタルブレイブに占領された。
手の者にも探らせてはいるが
ほかの「暁」関係者の行方は、未だに不明でな……。"
68,"TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_052","さて、お二方と無事に再会できたことだし、
私は、この辺りで失礼させてもらおう……。
情報収集の指揮を執らねばならんのでな。"
69,"TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_053","案ずるな……ドマの民にとって、「暁」は恩人そのもの。
協力は惜しまぬし、掴んだ情報は、随時共有させてもらおう。
それではな……。"
70,"TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_070","(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ナプリアレスが消された……か。<UIForeground>01</UIForeground>"
71,"TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_071","<UIForeground>F20223</UIForeground>奴め、うかつな真似を……。
無闇にアーダーを急ぐから、こうなるのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_072","<UIForeground>F20223</UIForeground>しかし、ヒトも面倒な小細工を思いついたものだ。
「不滅なる者」を滅するなどと……。<UIForeground>01</UIForeground>"
73,"TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_073","(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>「人たる者」への進化が急がれよう。<UIForeground>01</UIForeground>"
74,"TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_074","<UIForeground>F20223</UIForeground>……無論、理解している。
すでに、その準備も整いつつあるのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
75,"TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_075","(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>次なる混沌は、北方の地か……。<UIForeground>01</UIForeground>"
76,"TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_076","<UIForeground>F20223</UIForeground>彼の地は、長き戦乱に喘いでいる。
ゆえに混沌の苗床としては、最適だろう。
そして、ヒトと神との関係は、新たな段階へと移るのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
77,"TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_077","(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>……お得意の策謀も良いが、
ゾディアーク様の命、ゆめゆめ忘れないことだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
78,"TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_078","<UIForeground>F20223</UIForeground>勿論だとも……。<UIForeground>01</UIForeground>"
79,"TEXT_GAIUSE616_00428_URIANGER_000_079","まさか、闇の使徒からの招待を受けようとは……。
貴方の用件を伺いましょう……。"
80,"TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSEORZEA_000_080","(-アシエン・エリディブス-)星の運命についてだ……。"
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2 #
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4 0 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者たちを受け入れるにあたり、伝えることがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_01 オルシュファンによると、ついに皇都がドラゴン族の襲撃を受け、イシュガルドは厳戒態勢に入ったらしい。オルシュファンは冒険者を受け入れ、キャンプ・ドラゴンヘッド内に、隠れ家として「雪の家」を設けてくれた。「雪の家」には、「暁」の仲間が到着しているそうだ。キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」に話しかけ、「雪の家」こと応接室に入ろう。
6 2 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_02 応接室には、逃げおおせたタタルとユウギリがいた。「暁」への恩から、冒険者への協力を約束し、ユウギリは部屋を出ていった。自身が率いていたクリスタルブレイブに裏切られ、落ち込むアルフィノに、励ましの言葉をかけるタタルとオルシュファン。「雪の家」の一同は、「暁」の灯火を絶やさぬよう、前に進むことを誓い合う……。ラウバーンは捕らえられ、ウルダハはロロリトの手に落ちた。ドラゴン族やアシエンといった脅威も、いまだ除かれてはいない。エオルゼアが更なる混迷に包まれる中、冒険者は、まだ見ぬ北方の地イシュガルドを見据えるのだった。 ※以下の条件を満たすと、雪の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
7 3 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_03
8 4 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_04
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28 24 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_00 フォルタン家の衛兵と話す
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53 49 TEXT_GAIUSE616_00428_HAURCHEFANT_000_011 しばらく、応接室を「雪の家」として使うとイイだろう。 我がキャンプで、ともに暮らそうではないか!
54 50 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_000_020 お待ちしておりました。 応接室、改め「雪の家」へ向かわれますか?
55 51 TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_021 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
56 52 TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_022 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
57 53 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_Q1_000_000 「雪の家」へ移動しますか?
58 54 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_001 はい
59 55 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_002 いいえ
60 56 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_040 ハッ!? ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! アルフィノ様!?
61 57 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_041 あう……あう…… うわああぁぁぁぁん!
62 58 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_042 と、取り乱してしまって、すみませんでっした。 ミンフィリアさんも、賢人のみなさんも、 ぜんぜん連絡とれなくって……怖くて、怖くて……。
63 59 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_043 ……実は、リムサ・ロミンサで、食材を買い込んでいたら、 突然、クリスタルブレイブの隊員が襲ってきたんでっす。
64 60 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_044 フ・ラミンさんが守ってくれて、 どうにか逃げ出したんでっすが、はぐれちゃって……。 その時、助けてくれたのが……。
65 61 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_045 (-????-)何やら、クリスタルブレイブの連中が、 慌ただしく動いていたのでな。 警戒していたのだ。
66 62 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_046 あぁ、そういえば、素顔は初めてだったか……。 戦闘の混乱で、頭巾を失ってしまってな。
67 63 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_047 本当に助かりまっした!
68 64 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_048 ユウギリさんに守られながら、 砂の家に逃れて、ウリエンジェさんと合流…… その後、ここで、みなさんを待っていたのでっす。
69 65 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_049 今、砂の家は、ウリエンジェさんが特殊な結界を張って、 無人であるかのように、装っているでっす。
70 66 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_050 帝国軍の襲撃以降、苦心して練り上げた対策が、 こんな時に役立つなんて、思いもしなかったでっすが……。
71 67 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_051 ただし、石の家は、クリスタルブレイブに占領された。 手の者にも探らせてはいるが ほかの「暁」関係者の行方は、未だに不明でな……。
72 68 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_052 さて、お二方と無事に再会できたことだし、 私は、この辺りで失礼させてもらおう……。 情報収集の指揮を執らねばならんのでな。
73 69 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_053 案ずるな……ドマの民にとって、「暁」は恩人そのもの。 協力は惜しまぬし、掴んだ情報は、随時共有させてもらおう。 それではな……。
74 70 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_070 (-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ナプリアレスが消された……か。<UIForeground>01</UIForeground>
75 71 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_071 <UIForeground>F20223</UIForeground>奴め、うかつな真似を……。 無闇にアーダーを急ぐから、こうなるのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
76 72 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_072 <UIForeground>F20223</UIForeground>しかし、ヒトも面倒な小細工を思いついたものだ。 「不滅なる者」を滅するなどと……。<UIForeground>01</UIForeground>
77 73 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_073 (-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>「人たる者」への進化が急がれよう。<UIForeground>01</UIForeground>
78 74 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_074 <UIForeground>F20223</UIForeground>……無論、理解している。 すでに、その準備も整いつつあるのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
79 75 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_075 (-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>次なる混沌は、北方の地か……。<UIForeground>01</UIForeground>
80 76 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_076 <UIForeground>F20223</UIForeground>彼の地は、長き戦乱に喘いでいる。 ゆえに混沌の苗床としては、最適だろう。 そして、ヒトと神との関係は、新たな段階へと移るのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
81 77 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_077 (-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>……お得意の策謀も良いが、 ゾディアーク様の命、ゆめゆめ忘れないことだ。<UIForeground>01</UIForeground>
82 78 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_078 <UIForeground>F20223</UIForeground>勿論だとも……。<UIForeground>01</UIForeground>
83 79 TEXT_GAIUSE616_00428_URIANGER_000_079 まさか、闇の使徒からの招待を受けようとは……。 貴方の用件を伺いましょう……。
84 80 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSEORZEA_000_080 (-アシエン・エリディブス-)星の運命についてだ……。
+218
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_00","バノック練兵所の教官ガルフリッドは、「不審者」について、冒険者に協力してもらいたいようだ。"
1,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_01","最近の黒衣森への「不審者」出没と時を同じくして、イクサル族が活動を活発化させているのだという。バノック練兵所から北東に向かい「再生の根株」を調査しよう。"
2,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_02","再生の根株で切り株に突き立てられた剣とイクサル族の遺体を発見した。"
3,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_03","それにしても、あの奇妙な機械を持った2人連れは、先ほど見た映像はなんだったのだろう……。「再生の根株」に「突き立てられた剣」を引き抜こう。"
4,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_04","再生の根株に突き立てられていた剣を引き抜いた。バノック練兵所にいる「ガルフリッド」に「魔力を感じる剣」を渡そう。"
5,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_05","ガルフリッドによれば、あの2人連れは「イダ」と「パパリモ」といい、神勇隊や鬼哭隊と協力関係にある賢人なのだという。冒険者の活躍によってイクサル族の暗躍を知ることができた。引き続き、ほかの者の頼みを聞いてグリダニアでの活躍を重ねよう。"
6,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_08",""
9,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_09",""
10,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_10",""
11,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_15",""
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17,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_17",""
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19,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_00","再生の根株を調査"
25,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_01","再生の根株から突き立てられた剣を引き抜く"
26,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_02","再生の根株から突き立てられた剣を引き抜く"
27,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_03","ガルフリッドに魔力を感じる剣を渡す"
28,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_04",""
29,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_05",""
30,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_06",""
31,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_07",""
32,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_08",""
33,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_09",""
34,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_10",""
35,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_11",""
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39,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_15",""
40,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_16",""
41,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_17",""
42,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_18",""
43,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_19",""
44,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_20",""
45,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_21",""
46,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST005_00445_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
鍛錬を積んでいるようだな。
うむ、お前になら話してもいいだろう。"
49,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_2","グリダニアを騒がせている「不審者」について
お前に協力してもらいたいことがあるのだ。
話をきいてくれるかな?"
50,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_10","では、早速だが、話を聞いてもらおう。"
51,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_11","ここ最近、黒衣森……。
特に都市の近くに「不審者」が出没しているのだ。
お前も耳にしたことがあると思う。"
52,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_12","時を同じくして、活動を活発化させた
イクサル族がらみではないかと踏み、
我々、神勇隊も警戒を強化していたのだが……。"
53,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_13","どうやら、鬼哭隊や神勇隊の動きが
読まれているようなのだ。
お陰で、まるで影のように捉えきれんでな……。"
54,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_14","そこでだ。
自由に動ける冒険者のお前が協力してくれれば、
捜索の進展があるやもしれんと思ってな。"
55,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_15","これ以上、グリダニアの民を不安にさせないため、
不審者の捜索の依頼を、頼まれてくれないだろうか。"
56,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_16","そうか、助かるぞ!
不審者の尻尾だけでも掴みたいのだ。"
57,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_17","さっそくだが、我々が「再生の根株」と呼んでいる
切り株の様子を見てきてくれ。
怪しい影を見かけたと、何度か報告があった場所だ。"
58,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_18","あそこは、監視哨の目が行き届かない。
十分に気を付けて行くんだぞ。"
59,"TEXT_MANFST005_00445_Q1_000_1","クエスト「不審者を追って」のバトルを開始しますか?"
60,"TEXT_MANFST005_00445_A1_000_1","はい"
61,"TEXT_MANFST005_00445_A1_000_2","いいえ"
62,"TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_30","これより、インスタンスバトルが開始されます。
インスタンスバトルとは、
特別なクエストでのみ発生する特殊な戦闘です。"
63,"TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_31","これから表示されるHowToをよく読んでから、
インスタンスバトルに挑戦してください。"
64,"TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_40","フレンジッド・エルムたちを倒せ!"
65,"TEXT_MANFST005_00445_000010_YDA","(-????-)ありゃ、先客だ。"
66,"TEXT_MANFST005_00445_000020_YDA","(-陽気な格闘士-)その切り株に剣を刺したのはキミ?
やっばいよー、そうゆーの。"
67,"TEXT_MANFST005_00445_000030_YDA","あたしたちも、前に、ヒドイ目にあったんだよねー。ちょっと飛空艇を落としただけで、魔物に囲まれちゃうし!それ食べちゃうくらい、でっかいトレントに追われる事になるし!全部パパリモのせいなんだけどさ!"
68,"TEXT_MANFST005_00445_000040_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)不審者って……。
こいつ?"
69,"TEXT_MANFST005_00445_000050_KUPLOKOPP","(-ふわふわモーグリ-)違うクポ。
この人じゃないクポ。"
70,"TEXT_MANFST005_00445_000060_YDA","(-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの?"
71,"TEXT_MANFST005_00445_000070_KUPLOKOPP","(-クポロ・コップ-)この前、チョコボ・キャリッジで、ごいっしょしたクポ~。
覚えているクポ?"
72,"TEXT_MANFST005_00445_000080_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)不審者って……。
こいつ?"
73,"TEXT_MANFST005_00445_000090_KUPLOKOPP","(-ふわふわモーグリ-)違うクポ。
この人じゃないクポ。
むしろ懐かしい感じクポ……。"
74,"TEXT_MANFST005_00445_000100_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)そういえば、確かに記憶のどこかに……。"
75,"TEXT_MANFST005_00445_000110_YDA","(-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの?"
76,"TEXT_MANFST005_00445_000120_YDA","(-陽気な格闘士-)うーん。
アタシも引っかかってるんだよね……。
思い出せないけど!"
77,"TEXT_MANFST005_00445_000130_KUPLOKOPP","(-クポロ・コップ-)思い出せないクポ。
でも良い人なのは、間違いないクポ。
モグの姿も見えてるクポ。"
78,"TEXT_MANFST005_00445_000140_YDA","(-陽気な格闘士-)どう?
やっぱ、おかしい?"
79,"TEXT_MANFST005_00445_000150_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)さっきと同じ。
この場所のエーテルは、かなり乱れている。
しかも、ごく最近に……。"
80,"TEXT_MANFST005_00445_000160_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)クポロ・コップの言うように、
君がやったんじゃないとしたら……。
誰がこんなことを。"
81,"TEXT_MANFST005_00445_000170_YDA","(-陽気な格闘士-)黒衣森は、5年前の第七霊災からこっち、
こうゆーことに敏感なんだよね。"
82,"TEXT_MANFST005_00445_000180_YDA","(-陽気な格闘士-)だから、エーテルが乱されると……。"
83,"TEXT_MANFST005_00445_000190_YDA","(-陽気な格闘士-)ほらね、こういうことになっちゃう!"
84,"TEXT_MANFST005_00445_000200_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)仕方ない。
戦うしかないか……。"
85,"TEXT_MANFST005_00445_100210_YDA","ひぃ……はぁ……"
86,"TEXT_MANFST005_00445_100220_PAPALYMO","はぁ……はぁ……"
87,"TEXT_MANFST005_00445_100230_MOTHERCRYSTAL","
聞いて……感じて……考えて……"
88,"TEXT_MANFST005_00445_200240_HYDAELYN","
……光のクリスタルを手にし者よ"
89,"TEXT_MANFST005_00445_200250_HYDAELYN","星の声を聞く者よ
我が名はハイデリン……"
90,"TEXT_MANFST005_00445_200260_HYDAELYN","星の秩序を保っていた理(ことわり)は乱れ
世界は今 闇で満ちようとしています"
91,"TEXT_MANFST005_00445_200270_HYDAELYN","
闇は すべてを蝕み すべての生命を奪う存在……"
92,"TEXT_MANFST005_00445_200280_HYDAELYN","闇に屈せぬ 光の意志を持つ者よ
どうか 星を滅びより救うために あなたの力を……"
93,"TEXT_MANFST005_00445_200290_HYDAELYN","光のクリスタルは闇を払う力……
世界を巡り 光のクリスタルを手に入れるのです"
94,"TEXT_MANFST005_00445_200300_HYDAELYN","あなたの戦いが 魔法が 行動が
光のクリスタルを生みだすでしょう"
95,"TEXT_MANFST005_00445_200310_HYDAELYN","
それが 光の意志を持つ あなたの力……"
96,"TEXT_MANFST005_00445_200320_HYDAELYN","光の意志を持つ者よ……
どうか あなたの力を……"
97,"TEXT_MANFST005_00445_300330_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)エーテルにでも酔ったかい?
急に倒れこんで、ビックリしたよ。"
98,"TEXT_MANFST005_00445_300340_YDA","(-陽気な格闘士-)なんじゃこれ。"
99,"TEXT_MANFST005_00445_300350_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)イクサル族の<RubyCharaters>FF07E983A1E995B7FF10E38190E38293E381A1E38287E38186</RubyCharaters>クラスだ。
コイツの仕業か。"
100,"TEXT_MANFST005_00445_300360_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)しかし、こんなところにまで侵入してくるなんて。
何者かが扇動してるって情報は本当かもな。"
101,"TEXT_MANFST005_00445_300370_PAPALYMO","こちらパパリモ。……そう、みつけたよ。イクサル族の群長クラスだ。……そうだね、エ・スミ・ヤンに協力を促しておくよ。……イダ?相変わらずウルサイよ、心配ご無用"
102,"TEXT_MANFST005_00445_300380_YDA","(-陽気な格闘士-)ダイジョブ?
エーテル酔いは、もう覚めた?"
103,"TEXT_MANFST005_00445_300390_YDA","(-陽気な格闘士-)なんだ?
大きなクリスタル?
えーっと、何の話?"
104,"TEXT_MANFST005_00445_300400_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)……了解。
交信終わり。"
105,"TEXT_MANFST005_00445_300410_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)グリダニアに居る、角尊のエ・スミ・ヤンに、
このことを知らせてくれるかい?
僕たちは、一度報告に帰るよ。"
106,"TEXT_MANFST005_00445_300420_KUPLOKOPP","(-クポロ・コップ-)わかったクポー。"
107,"TEXT_MANFST005_00445_300430_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)それじゃ、僕たちはここまでだ。"
108,"TEXT_MANFST005_00445_300440_YDA","(-陽気な格闘士-)そこの剣を引き抜いて、練兵所のヒトに届ければ、
何か解るかもしれないよ。
んじゃね!"
109,"TEXT_MANFST005_00445_300450_YDA","(-陽気な格闘士-)あり?
もしかして、さっきの冒険者……。
クポロ・コップのこと見えてた?"
110,"TEXT_MANFST005_00445_300460_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)今更ッ!?"
111,"TEXT_MANFST005_00445_300470_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)さぁ、どうだかね。
直にわかるかもよ、いろいろとね。"
112,"TEXT_MANFST005_00445_300480_YDA","(-陽気な格闘士-)いろいろか……。
アタシも気になってることがあるんだけどね!
……深いね、その言葉。"
113,"TEXT_MANFST005_00445_300490_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)お前が浅いんだよ。"
114,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_90","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
よく戻ってきたな!"
115,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_91","巡回中の神勇隊士によれば、
魔物との戦闘があったというではないか。
無事で何よりだ!"
116,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_92","それで、何か不審者に繋がる情報を
得ることはできたか?"
117,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_93","ふむ……。
切り株に刺さった剣に、イクサル族の遺体か……。"
118,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_94","お前が持ち帰った剣は、確かにイクサル族のものだ。
それも祭事に使われる宝剣だな。
何らかの儀式を画策していることは確かだろう。"
119,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_95","しかし、警戒の厳しいこの中央森林にまで
奴らが出てくることは珍しい。
一体、何を企んでいる……?"
120,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_96","……珍妙な機械を持った、2人連れを見ただと?
ガハハハッ。
その2人なら「イダ」と「パパリモ」という賢人だ。"
121,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_97","以前からグリダニアに滞在していてな。
神勇隊や鬼哭隊とも協力関係にある。"
122,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_98","あの2人は格好こそ怪しいが、不審者ではないぞ。
安心するといい。"
123,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_99","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、貴殿の協力を感謝する!
不審者の情報は得られなかったが、
イクサル族の暗躍を知ることができた。"
124,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_100","お前のように腕の立つ冒険者が
グリダニアに訪れたことを嬉しく思う。"
125,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_101","引き続き、グリダニアのために、
ほかの者の頼みも聞いてやってほしい。
よろしく頼むぞ!"
126,"TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_01","本気出せよイダ! 食われちまうぞ!"
127,"TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_02","そこの君、僕がケアルで回復するから離れないように!"
128,"TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_03","よし、だいぶ弱ってきたな。
たたみかけるぞ!"
129,"TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_04","君、大丈夫か!?"
130,"TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_01","やってるっての!"
131,"TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_02","なんか出てきたよっ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_00 バノック練兵所の教官ガルフリッドは、「不審者」について、冒険者に協力してもらいたいようだ。
5 1 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_01 最近の黒衣森への「不審者」出没と時を同じくして、イクサル族が活動を活発化させているのだという。バノック練兵所から北東に向かい「再生の根株」を調査しよう。
6 2 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_02 再生の根株で切り株に突き立てられた剣とイクサル族の遺体を発見した。
7 3 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_03 それにしても、あの奇妙な機械を持った2人連れは、先ほど見た映像はなんだったのだろう……。「再生の根株」に「突き立てられた剣」を引き抜こう。
8 4 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_04 再生の根株に突き立てられていた剣を引き抜いた。バノック練兵所にいる「ガルフリッド」に「魔力を感じる剣」を渡そう。
9 5 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_05 ガルフリッドによれば、あの2人連れは「イダ」と「パパリモ」といい、神勇隊や鬼哭隊と協力関係にある賢人なのだという。冒険者の活躍によってイクサル族の暗躍を知ることができた。引き続き、ほかの者の頼みを聞いてグリダニアでの活躍を重ねよう。
10 6 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_09
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26 22 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST005_00445_TODO_00 再生の根株を調査
29 25 TEXT_MANFST005_00445_TODO_01 再生の根株から突き立てられた剣を引き抜く
30 26 TEXT_MANFST005_00445_TODO_02 再生の根株から突き立てられた剣を引き抜く
31 27 TEXT_MANFST005_00445_TODO_03 ガルフリッドに魔力を感じる剣を渡す
32 28 TEXT_MANFST005_00445_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST005_00445_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST005_00445_TODO_06
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52 48 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 鍛錬を積んでいるようだな。 うむ、お前になら話してもいいだろう。
53 49 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_2 グリダニアを騒がせている「不審者」について お前に協力してもらいたいことがあるのだ。 話をきいてくれるかな?
54 50 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_10 では、早速だが、話を聞いてもらおう。
55 51 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_11 ここ最近、黒衣森……。 特に都市の近くに「不審者」が出没しているのだ。 お前も耳にしたことがあると思う。
56 52 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_12 時を同じくして、活動を活発化させた イクサル族がらみではないかと踏み、 我々、神勇隊も警戒を強化していたのだが……。
57 53 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_13 どうやら、鬼哭隊や神勇隊の動きが 読まれているようなのだ。 お陰で、まるで影のように捉えきれんでな……。
58 54 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_14 そこでだ。 自由に動ける冒険者のお前が協力してくれれば、 捜索の進展があるやもしれんと思ってな。
59 55 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_15 これ以上、グリダニアの民を不安にさせないため、 不審者の捜索の依頼を、頼まれてくれないだろうか。
60 56 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_16 そうか、助かるぞ! 不審者の尻尾だけでも掴みたいのだ。
61 57 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_17 さっそくだが、我々が「再生の根株」と呼んでいる 切り株の様子を見てきてくれ。 怪しい影を見かけたと、何度か報告があった場所だ。
62 58 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_18 あそこは、監視哨の目が行き届かない。 十分に気を付けて行くんだぞ。
63 59 TEXT_MANFST005_00445_Q1_000_1 クエスト「不審者を追って」のバトルを開始しますか?
64 60 TEXT_MANFST005_00445_A1_000_1 はい
65 61 TEXT_MANFST005_00445_A1_000_2 いいえ
66 62 TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_30 これより、インスタンスバトルが開始されます。 インスタンスバトルとは、 特別なクエストでのみ発生する特殊な戦闘です。
67 63 TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_31 これから表示されるHowToをよく読んでから、 インスタンスバトルに挑戦してください。
68 64 TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_40 フレンジッド・エルムたちを倒せ!
69 65 TEXT_MANFST005_00445_000010_YDA (-????-)ありゃ、先客だ。
70 66 TEXT_MANFST005_00445_000020_YDA (-陽気な格闘士-)その切り株に剣を刺したのはキミ? やっばいよー、そうゆーの。
71 67 TEXT_MANFST005_00445_000030_YDA あたしたちも、前に、ヒドイ目にあったんだよねー。ちょっと飛空艇を落としただけで、魔物に囲まれちゃうし!それ食べちゃうくらい、でっかいトレントに追われる事になるし!全部パパリモのせいなんだけどさ!
72 68 TEXT_MANFST005_00445_000040_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)不審者って……。 こいつ?
73 69 TEXT_MANFST005_00445_000050_KUPLOKOPP (-ふわふわモーグリ-)違うクポ。 この人じゃないクポ。
74 70 TEXT_MANFST005_00445_000060_YDA (-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの?
75 71 TEXT_MANFST005_00445_000070_KUPLOKOPP (-クポロ・コップ-)この前、チョコボ・キャリッジで、ごいっしょしたクポ~。 覚えているクポ?
76 72 TEXT_MANFST005_00445_000080_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)不審者って……。 こいつ?
77 73 TEXT_MANFST005_00445_000090_KUPLOKOPP (-ふわふわモーグリ-)違うクポ。 この人じゃないクポ。 むしろ懐かしい感じクポ……。
78 74 TEXT_MANFST005_00445_000100_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)そういえば、確かに記憶のどこかに……。
79 75 TEXT_MANFST005_00445_000110_YDA (-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの?
80 76 TEXT_MANFST005_00445_000120_YDA (-陽気な格闘士-)うーん。 アタシも引っかかってるんだよね……。 思い出せないけど!
81 77 TEXT_MANFST005_00445_000130_KUPLOKOPP (-クポロ・コップ-)思い出せないクポ。 でも良い人なのは、間違いないクポ。 モグの姿も見えてるクポ。
82 78 TEXT_MANFST005_00445_000140_YDA (-陽気な格闘士-)どう? やっぱ、おかしい?
83 79 TEXT_MANFST005_00445_000150_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)さっきと同じ。 この場所のエーテルは、かなり乱れている。 しかも、ごく最近に……。
84 80 TEXT_MANFST005_00445_000160_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)クポロ・コップの言うように、 君がやったんじゃないとしたら……。 誰がこんなことを。
85 81 TEXT_MANFST005_00445_000170_YDA (-陽気な格闘士-)黒衣森は、5年前の第七霊災からこっち、 こうゆーことに敏感なんだよね。
86 82 TEXT_MANFST005_00445_000180_YDA (-陽気な格闘士-)だから、エーテルが乱されると……。
87 83 TEXT_MANFST005_00445_000190_YDA (-陽気な格闘士-)ほらね、こういうことになっちゃう!
88 84 TEXT_MANFST005_00445_000200_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)仕方ない。 戦うしかないか……。
89 85 TEXT_MANFST005_00445_100210_YDA ひぃ……はぁ……
90 86 TEXT_MANFST005_00445_100220_PAPALYMO はぁ……はぁ……
91 87 TEXT_MANFST005_00445_100230_MOTHERCRYSTAL 聞いて……感じて……考えて……
92 88 TEXT_MANFST005_00445_200240_HYDAELYN ……光のクリスタルを手にし者よ
93 89 TEXT_MANFST005_00445_200250_HYDAELYN 星の声を聞く者よ 我が名はハイデリン……
94 90 TEXT_MANFST005_00445_200260_HYDAELYN 星の秩序を保っていた理(ことわり)は乱れ 世界は今 闇で満ちようとしています
95 91 TEXT_MANFST005_00445_200270_HYDAELYN 闇は すべてを蝕み すべての生命を奪う存在……
96 92 TEXT_MANFST005_00445_200280_HYDAELYN 闇に屈せぬ 光の意志を持つ者よ どうか 星を滅びより救うために あなたの力を……
97 93 TEXT_MANFST005_00445_200290_HYDAELYN 光のクリスタルは闇を払う力…… 世界を巡り 光のクリスタルを手に入れるのです
98 94 TEXT_MANFST005_00445_200300_HYDAELYN あなたの戦いが 魔法が 行動が 光のクリスタルを生みだすでしょう
99 95 TEXT_MANFST005_00445_200310_HYDAELYN それが 光の意志を持つ あなたの力……
100 96 TEXT_MANFST005_00445_200320_HYDAELYN 光の意志を持つ者よ…… どうか あなたの力を……
101 97 TEXT_MANFST005_00445_300330_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)エーテルにでも酔ったかい? 急に倒れこんで、ビックリしたよ。
102 98 TEXT_MANFST005_00445_300340_YDA (-陽気な格闘士-)なんじゃこれ。
103 99 TEXT_MANFST005_00445_300350_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)イクサル族の<RubyCharaters>FF07E983A1E995B7FF10E38190E38293E381A1E38287E38186</RubyCharaters>クラスだ。 コイツの仕業か。
104 100 TEXT_MANFST005_00445_300360_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)しかし、こんなところにまで侵入してくるなんて。 何者かが扇動してるって情報は本当かもな。
105 101 TEXT_MANFST005_00445_300370_PAPALYMO こちらパパリモ。……そう、みつけたよ。イクサル族の群長クラスだ。……そうだね、エ・スミ・ヤンに協力を促しておくよ。……イダ?相変わらずウルサイよ、心配ご無用
106 102 TEXT_MANFST005_00445_300380_YDA (-陽気な格闘士-)ダイジョブ? エーテル酔いは、もう覚めた?
107 103 TEXT_MANFST005_00445_300390_YDA (-陽気な格闘士-)なんだ? 大きなクリスタル? えーっと、何の話?
108 104 TEXT_MANFST005_00445_300400_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)……了解。 交信終わり。
109 105 TEXT_MANFST005_00445_300410_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)グリダニアに居る、角尊のエ・スミ・ヤンに、 このことを知らせてくれるかい? 僕たちは、一度報告に帰るよ。
110 106 TEXT_MANFST005_00445_300420_KUPLOKOPP (-クポロ・コップ-)わかったクポー。
111 107 TEXT_MANFST005_00445_300430_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)それじゃ、僕たちはここまでだ。
112 108 TEXT_MANFST005_00445_300440_YDA (-陽気な格闘士-)そこの剣を引き抜いて、練兵所のヒトに届ければ、 何か解るかもしれないよ。 んじゃね!
113 109 TEXT_MANFST005_00445_300450_YDA (-陽気な格闘士-)あり? もしかして、さっきの冒険者……。 クポロ・コップのこと見えてた?
114 110 TEXT_MANFST005_00445_300460_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)今更ッ!?
115 111 TEXT_MANFST005_00445_300470_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)さぁ、どうだかね。 直にわかるかもよ、いろいろとね。
116 112 TEXT_MANFST005_00445_300480_YDA (-陽気な格闘士-)いろいろか……。 アタシも気になってることがあるんだけどね! ……深いね、その言葉。
117 113 TEXT_MANFST005_00445_300490_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)お前が浅いんだよ。
118 114 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_90 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 よく戻ってきたな!
119 115 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_91 巡回中の神勇隊士によれば、 魔物との戦闘があったというではないか。 無事で何よりだ!
120 116 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_92 それで、何か不審者に繋がる情報を 得ることはできたか?
121 117 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_93 ふむ……。 切り株に刺さった剣に、イクサル族の遺体か……。
122 118 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_94 お前が持ち帰った剣は、確かにイクサル族のものだ。 それも祭事に使われる宝剣だな。 何らかの儀式を画策していることは確かだろう。
123 119 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_95 しかし、警戒の厳しいこの中央森林にまで 奴らが出てくることは珍しい。 一体、何を企んでいる……?
124 120 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_96 ……珍妙な機械を持った、2人連れを見ただと? ガハハハッ。 その2人なら「イダ」と「パパリモ」という賢人だ。
125 121 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_97 以前からグリダニアに滞在していてな。 神勇隊や鬼哭隊とも協力関係にある。
126 122 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_98 あの2人は格好こそ怪しいが、不審者ではないぞ。 安心するといい。
127 123 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_99 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、貴殿の協力を感謝する! 不審者の情報は得られなかったが、 イクサル族の暗躍を知ることができた。
128 124 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_100 お前のように腕の立つ冒険者が グリダニアに訪れたことを嬉しく思う。
129 125 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_101 引き続き、グリダニアのために、 ほかの者の頼みも聞いてやってほしい。 よろしく頼むぞ!
130 126 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_01 本気出せよイダ! 食われちまうぞ!
131 127 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_02 そこの君、僕がケアルで回復するから離れないように!
132 128 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_03 よし、だいぶ弱ってきたな。 たたみかけるぞ!
133 129 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_04 君、大丈夫か!?
134 130 TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_01 やってるっての!
135 131 TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_02 なんか出てきたよっ!
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0,"TEXT_MANFST006_00446_SEQ_00","ベントブランチ牧場の飼育員ルクロは、何か「気になるもの」を見たというが……?"
1,"TEXT_MANFST006_00446_SEQ_01","黒衣森でイクサル族の気球が飛んでいるのを目撃したルクロ。彼はその目撃場所を、手紙にしたためたのだという。グリダニアへ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に「ルクロの封書」を渡そう。"
2,"TEXT_MANFST006_00446_SEQ_02","ルクロの手紙には、なにか厄介なことが書かれていたようだ。どんな事態にも対応できるよう準備を整え、ミューヌから詳しい話を聞こう。"
3,"TEXT_MANFST006_00446_SEQ_03",""
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24,"TEXT_MANFST006_00446_TODO_00","グリダニアのミューヌにルクロの封書を渡す"
25,"TEXT_MANFST006_00446_TODO_01",""
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48,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_1","おつかれさまです。
実は、お願いがあるのですが、聞いていただけませんか。"
49,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_2","先日、この黒衣森にある「長老の木」の上空を、
イクサル族の気球が飛んでいるのを何度か見かけまして。"
50,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_3","普段だったら、森の精霊様は、
イクサル族など追い返してしまうのですが……。"
51,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_4","ここ最近は、例の「不審者」騒ぎの影響で
精霊様の力も不安定らしく、そんな気配がないのです。"
52,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_5","なんだか嫌な予感がしたので、ヤツらを見かけた場所を
手紙にしたためておきました。"
53,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_6","グリダニアへ戻ったら、カーラインカフェのミューヌへ
この手紙を渡していただけませんか。
よろしくお願いします。"
54,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_10","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
ベントブランチでは、大活躍だったそうじゃないか。
ケーシャに喜んでもらえて、君を紹介した僕も鼻が高いよ。"
55,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_11","僕からも礼を言わせてもらうよ。
ありがとう!"
56,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_11","すっかりグリダニアに慣れたようだね。
これからも……。"
57,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_12","……おや、なんだい?
僕に届け物だって?"
58,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_13","……ルクロから、僕に手紙?
一体なんだろう。"
59,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_14","これは……。"
60,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_15","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
……いや、もう余所余所しいのは止めよう。
君は僕たちの仲間だ。"
61,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_15","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君の腕を見込んで頼みたいことがある。"
62,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_16","少し厄介なことになるかもしれない。
準備ができたら、声をかけておくれよ。"
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4 0 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_00 ベントブランチ牧場の飼育員ルクロは、何か「気になるもの」を見たというが……?
5 1 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_01 黒衣森でイクサル族の気球が飛んでいるのを目撃したルクロ。彼はその目撃場所を、手紙にしたためたのだという。グリダニアへ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に「ルクロの封書」を渡そう。
6 2 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_02 ルクロの手紙には、なにか厄介なことが書かれていたようだ。どんな事態にも対応できるよう準備を整え、ミューヌから詳しい話を聞こう。
7 3 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_03
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23 19 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST006_00446_TODO_00 グリダニアのミューヌにルクロの封書を渡す
29 25 TEXT_MANFST006_00446_TODO_01
30 26 TEXT_MANFST006_00446_TODO_02
31 27 TEXT_MANFST006_00446_TODO_03
32 28 TEXT_MANFST006_00446_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST006_00446_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST006_00446_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST006_00446_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST006_00446_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST006_00446_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST006_00446_TODO_10
39 35 TEXT_MANFST006_00446_TODO_11
40 36 TEXT_MANFST006_00446_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST006_00446_TODO_13
42 38 TEXT_MANFST006_00446_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST006_00446_TODO_15
44 40 TEXT_MANFST006_00446_TODO_16
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46 42 TEXT_MANFST006_00446_TODO_18
47 43 TEXT_MANFST006_00446_TODO_19
48 44 TEXT_MANFST006_00446_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST006_00446_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST006_00446_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST006_00446_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_1 おつかれさまです。 実は、お願いがあるのですが、聞いていただけませんか。
53 49 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_2 先日、この黒衣森にある「長老の木」の上空を、 イクサル族の気球が飛んでいるのを何度か見かけまして。
54 50 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_3 普段だったら、森の精霊様は、 イクサル族など追い返してしまうのですが……。
55 51 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_4 ここ最近は、例の「不審者」騒ぎの影響で 精霊様の力も不安定らしく、そんな気配がないのです。
56 52 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_5 なんだか嫌な予感がしたので、ヤツらを見かけた場所を 手紙にしたためておきました。
57 53 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_6 グリダニアへ戻ったら、カーラインカフェのミューヌへ この手紙を渡していただけませんか。 よろしくお願いします。
58 54 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_10 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 ベントブランチでは、大活躍だったそうじゃないか。 ケーシャに喜んでもらえて、君を紹介した僕も鼻が高いよ。
59 55 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_11 僕からも礼を言わせてもらうよ。 ありがとう!
60 56 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_11 すっかりグリダニアに慣れたようだね。 これからも……。
61 57 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_12 ……おや、なんだい? 僕に届け物だって?
62 58 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_13 ……ルクロから、僕に手紙? 一体なんだろう。
63 59 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_14 これは……。
64 60 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_15 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 ……いや、もう余所余所しいのは止めよう。 君は僕たちの仲間だ。
65 61 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_15 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君の腕を見込んで頼みたいことがある。
66 62 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_16 少し厄介なことになるかもしれない。 準備ができたら、声をかけておくれよ。
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0,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_00","カーラインカフェのミューヌは、グリダニアの未来を冒険者に託すつもりのようだが……?"
1,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_01","ミューヌによれば、グリダニアの聖地の1つ「長老の木」がイクサル族に襲われる可能性があるのだという。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に「ミューヌの封書」を渡そう。"
2,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_02","イクサル族による長老の木襲撃が現実のものとなってしまった。エバーシェイドにある「長老の木」へ急行しよう。"
3,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_03","イクサル族から長老の木を無事、守ることができた。どうやらイクサル族は、冒険者を襲ってきた仮面の魔道士に扇動されていたらしい。"
4,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_04","シャーレアン出身の二人組、倒れた魔道士が落としたと思われる黒い水晶……。気になることは多いが、ともあれリュウィンは冒険者の活躍に感謝してくれたようだ。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に会いに行こう。"
5,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_05","グリダニアを助けた冒険者に、カヌ・エ・センナは深く感謝しているようだ。その証か、カヌ・エ・センナは冒険者を「大御霊祭り」の主役に抜擢してくれた。グリダニアの力になるため、今後ともいっそうの精進を重ねよう。"
6,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_08",""
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23,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_00","神勇隊司令室のリュウィンにミューヌの封書を渡す"
25,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_01","長老の木へ向かう"
26,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_02","神勇隊司令室のリュウィンと話す"
27,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_03","神勇隊司令室のリュウィンと話す"
28,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_04",""
29,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_05",""
30,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_06",""
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47,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_1","君から預かった手紙……。"
49,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_2","ルクロからの情報を整理すると、
イクサル族が「長老の木」を襲う可能性がある。"
50,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_3","長老の木というのは、黒衣森の最長寿の木でね。
グリダニアの聖地の1つでもある……。
それくらい、大切な場所なんだよ。"
51,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_4","仮に、長老の木を襲われようものなら、
黒衣森の精霊たちは怒り、
それを宥めることは、もはや不可能となるだろうね。"
52,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_5","そうなったら、一体どれほどの犠牲が……。"
53,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_6","この手紙を、神勇隊司令室のリュウィン隊長に渡して、
ルクロから聞いた情報を伝えてくれないか。
そして、どうか君の力を貸してほしい。"
54,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_7","グリダニアの未来に関わることなんだ。
……よろしく頼んだよ。"
55,"TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_10","ミューヌさんからリュウィン様に?
よほどの事情とお見受けします。
さあ「神勇隊司令室」はこちらです。"
56,"TEXT_MANFST007_00447_Q1_000_1","「神勇隊司令室」に移動する?"
57,"TEXT_MANFST007_00447_A1_000_1","はい"
58,"TEXT_MANFST007_00447_A1_000_2","いいえ"
59,"TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_11","……はて、やはりやめるとは?
まさか、ミューヌさんからの言づてを
忘れてしまわれたのですか?"
60,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_20","噂の冒険者か。
神勇隊の隊長、リュウィンに何か用かな。"
61,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_21","……ほう、ミューヌからの使いか。
冒険者ギルドが神勇隊に用とは、珍しいこともある。
それで一体、どんな用件なのだ?"
62,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_22","何ぃ!?
イクサル族が「長老の木」を襲うかもしれないだと!?
これは本当なのか?"
63,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_23","なんということだ……。
グリダニアの国防を担う神勇隊として、
放ってなどおけるものか!"
64,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_24","もし、これが本当ならば、
ミューヌがお前に言ったとおり、グリダニアの危機だ。"
65,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_25","それに、イクサル族の動き……。
例の不審者が絡んでいる可能性が大きい。"
66,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_26","こんな時、「光の戦士たち」が居てくれれば……。
いかんいかん。
さっそく調査隊を組織して現地へ……。"
67,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_28","リュウィン隊長ぉぉ!"
68,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_29","何事か!"
69,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_30","た、大変です!
イクサルが「長老の木」を襲撃しています!!"
70,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_31","なに!?"
71,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_32","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ……。
お前の力を貸してほしい。
「長老の木」に急ぎ、我々とともに戦ってくれ!"
72,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_35","お主が応援の冒険者か。
いや、よく来てくれた!"
73,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_36","イクサル族どもは、あのとおりだ。
「長老の木」を取り囲み、気勢を上げているが
一体、何を企んでいるのか……。"
74,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_37","我らが森と精霊のため。
お主の力を貸してくれ!!"
75,"TEXT_MANFST007_00447_Q2_000_1","クエスト「大樹で蠢く闇の鼓動」のバトルを開始しますか?"
76,"TEXT_MANFST007_00447_A2_000_1","はい"
77,"TEXT_MANFST007_00447_A2_000_2","いいえ"
78,"TEXT_MANFST007_00447_IXALPRIESTS_050_40","(-イクサル族の妖術師たち-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理よ。
示せ、絶望の理よ。<UIForeground>01</UIForeground>"
79,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_40","聞き寄れッェ、皆の者ッォ!!"
80,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_41","この森はッァ、我らイクサル族のものッォ!!"
81,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_42","我らはッァ、「天使いの秘術」を手に入れたッァ!!
一族を救うッゥ、古より伝わりしッィ闇の力であるッゥ!!"
82,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_43","この秘術でッェ、巨木から「クリスタル」を創り出しッィ、
ガルーダ様の元へッェ、持ち帰るのだッァ!!!"
83,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_44","そしてッェ、羽根ナシどもとッォ、精霊を追い払いッィ、
森を我らの手にッィ取り戻すのだッァ!!!"
84,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_45","壱班、左翼へ……。
弐班は参班と共に、右翼に付け。"
85,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_46","残りはわしと共に、本陣として控えよ。
各々、神勇隊の力を見せつけてやれ。"
86,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_47","お前は、この場を頼む。
クリスタルの導きがあらんことを!"
87,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_48","……何ごとかッァ!?"
88,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_49","忌々しい羽根ナシどもめッェ……。
血祭りにしてくれるわッァ!!!"
89,"TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_50","イクサル族を倒せ!"
90,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_60","大方片付いたようだな。"
91,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_61","現在、左翼が苦戦している……。
我々は、リュウィン隊長とともに援護に向かう。"
92,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_62","この辺りには、まだ残存兵が多く潜んでいる。
気を付けてな。"
93,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_63","なるほど、それが力の理由か……。
どうりで石人形ごときではかなわぬはずだ。"
94,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_64","しかし……!
これはどうかな?"
95,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_65","<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
空虚に有りし夾雑の御霊を呼び出さん……。
出よ、深淵の悍魂よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
96,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_66","貴様は危険な存在だ。
ここで芽を摘んでおくとしよう。"
97,"TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_70","仮面の魔道士たちを倒せ!"
98,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_80","我ら「天使い」の……秘術が……。
……打ち破られるとは……。"
99,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_100_80","<RubyCharaters>FF07E5A4A9E4BDBFFF0DE38182E381BEE381A4E3818B</RubyCharaters>いだって……?"
100,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_101_80","ビンゴ、だね。"
101,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_102_80","混乱の創造主「天使い」。
いや、伝承に沿って「アシエン」と呼ぶべきか……。
実在していただなんて。"
102,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_103_80","蛮族の陰にアシエン有り、という情報は本当だったんだ。"
103,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_81","大丈夫か!?
こんな奴まで潜んでいたとはな。"
104,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_82","間違いない、「暁」の情報どおりだ。
こいつがイクサル族を扇動していた犯人だ。"
105,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_83","こいつが「不審者」の正体ってわけか。
そうなんだな?"
106,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_84","そうよ。
そいつが犯人。"
107,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_85","嫌な気配を感じて来てみれば、
こんなことになっていたなんてな。
……でも、お陰で収穫があったよ。"
108,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_92","やれやれ。
ますます忙しくなりそうだね。"
109,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_93","協力、感謝する。"
110,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_94","撤収する!"
111,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_95","助かったぞ、冒険者!
グリダニアへ戻ったら、神勇隊司令室へ顔を出してくれ。
世話になった礼は、きちんとしておきたいのでな!"
112,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_96","神勇隊とは協力関係にあってね。"
113,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_97","そう、あたしたちは、グリダニア人じゃないんだ。
君と同じ異邦人。"
114,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_98","え、シャーレアン出身じゃないかって?
ありゃ?
何で解ったの?"
115,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_99","……うん、間違いない。"
116,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_100","ん? 何が?"
117,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_101","なんでもない。"
118,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_102","教えてくれてもいいじゃん!
ケチンボ!
心の狭いヤツ!"
119,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_103","バカ!
お前の態度が大きすぎるだけだろ!"
120,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_104","とはいえ、これでグリダニアを騒がせていた
不審者騒動も一段落ね。"
121,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_105","僕たちも行こう。"
122,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_106","まった会おうね!"
123,"TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_110","ご活躍は伝令より聞いております。
さあ「神勇隊司令室」はこちらです。"
124,"TEXT_MANFST007_00447_Q3_000_1","「神勇隊司令室」に移動する?"
125,"TEXT_MANFST007_00447_A3_000_1","はい"
126,"TEXT_MANFST007_00447_A3_000_2","いいえ"
127,"TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_111","ご用の際には
遠慮なくお申しつけください。"
128,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_120","帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
無事で何よりだ!
神勇隊へ協力してくれて、本当に助かった!"
129,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_121","我が神勇隊は、お前を見習わなくてはならんな……。"
130,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_122","なんせお前は「長老の木」を襲ったイクサル族に加え、
巷を騒がせていた不審者まで退治したのだからな!"
131,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_123","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
お前は、良い腕、良い根性、そして良い目をしている。"
132,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_124","いつかきっと名立たる冒険者になるだろう。
神勇隊の隊長、リュウィンが認めたのだ、間違いない。"
133,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_125","ミューヌの目に狂いは無かったということだな。
さぞや、カヌ・エ様もお喜びになるであろう。"
134,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_126","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
お前の活躍で、グリダニアの危機を救うことができた。
感謝するぞ!"
135,"TEXT_MANFST007_00447_400010_SINYUSOL","カヌ・エ様!"
136,"TEXT_MANFST007_00447_400020_SINYUSOL","カヌ・エ様だ!"
137,"TEXT_MANFST007_00447_400030_KANESENNA","神勇隊の活躍、伺っております。
この度は、ご苦労さまでした。"
138,"TEXT_MANFST007_00447_400040_KANESENNA","あなたが、我が国へ力を貸してくださっている
冒険者ですね。
ご高名はかねがね……。"
139,"TEXT_MANFST007_00447_400050_KANESENNA","あなたは……?
何なの、この頭の中がうずく感じは……。"
140,"TEXT_MANFST007_00447_400060_KANESENNA","駄目だわ……まるで霞がかかったように……。"
141,"TEXT_MANFST007_00447_400070_KANESENNA","……でも、何故かしら。
お互い、初めてお会いするはずなのに、
こんなに懐かしさを感じるなんて……。"
142,"TEXT_MANFST007_00447_400080_KANESENNA","私は、カヌ・エ・センナ。
このグリダニアの政を任されているものです。
お見知り置きを。"
143,"TEXT_MANFST007_00447_400090_KANESENNA","この度の活躍、聞き及んでおります。"
144,"TEXT_MANFST007_00447_400100_KANESENNA","本日は、グリダニアの平和を守っていただいたことへの
礼を申し上げに参りました。
森の都グリダニアを代表し、感謝いたします。"
145,"TEXT_MANFST007_00447_400110_KANESENNA","これを、お受け取りください。
グリダニアへ力を貸してくださっている
せめてもの礼です。"
146,"TEXT_MANFST007_00447_400120_KANESENNA","まもなく、グリダニアでは祭りがあります。
この「大御霊祭り」は、精霊の怒りを静める儀式。"
147,"TEXT_MANFST007_00447_400130_KANESENNA","祭りを通じて感謝の意を贈ることで、
精霊たちの怒りも、心配することはなくなるでしょう。"
148,"TEXT_MANFST007_00447_400140_KANESENNA","冒険者殿。
ぜひ、大御霊祭りの主役になってください。"
149,"TEXT_MANFST007_00447_400150_SINYUSOL","おお!"
150,"TEXT_MANFST007_00447_400160_SINYUSOL","なんと名誉な……!"
151,"TEXT_MANFST007_00447_400170_KANESENNA","お待ちしておりますね。"
152,"TEXT_MANFST007_00447_400180_KANESENNA","それから……これからもグリダニアを
よろしくお願いいたしますね。
あなたに、クリスタルの導きがあらんことを。"
153,"TEXT_MANFST007_00447_WOODWAILERLANCE_BATTLETALK_01","殲滅せよ! 長老の木を守るのだ!"
154,"TEXT_MANFST007_00447_ARCHER_BATTLETALK_04","気を抜くな! 次が来るぞッ!"
155,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_03","ここで朽ち果てるがいい!"
156,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_02","貴様の、その力……いったい……!?"
157,"TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_01","間に合った!"
158,"TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_02","助っ人とーじょー!手伝うよ!"
159,"TEXT_MANFST007_00447_IDA_PAPARIMO_ENTRY_01","パパリモ、おっそい!"
160,"TEXT_MANFST007_00447_PAPARIMO_ENTRY_01","すまん!助太刀するぞ!"
161,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_01","力を貸すぞ冒険者! 群長はわしが引き受ける!"
162,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_01","雑魚退治は任せておけ! いくぞ者ども!"
163,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_AFTER_SUMMON","依代も無しに妖異を召喚しただと!?
くそッ、何としても耐えろ!"
164,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_02","増援だと!? 別働隊は何をやっているのか!"
165,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_01","忌々しい羽根ナシどもめがッァ!
なれば「天使いの秘術」で沈めてやるッァ!"
166,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_02","深淵に棲みし異形の者よッォ!
我の言葉に従い、奴らを蹴散らせッェ!"
167,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_DEAD","くそ、こんなところで……。
グリダニアの平和を……。"
168,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_BOSS_HP25_REACT","もう少しだ! 気合を入れろ!"
169,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_HP50","しぶといな……"
170,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_DEAD","すまん、あとは任せたぞ……。"
171,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_SINYUSOL_BATTLETALK_DEAD","油断した……。"
172,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_WOODWAILER_BATTLETALK_DEAD","ここまでか……。"
173,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_001","死ぬがいい……穢れた力を持つものよ!"
174,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_POISON","ハハハッ! その猛毒で、もがき苦しむがいい!"
175,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","チッ……邪魔が入ったか……。
構わん、まとめて葬ってやる!"
176,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP60","ここまでの力とは……!?"
177,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_ENTER","間に合った! 助太刀するぞ!"
178,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_ENTER","助っ人とーじょー! 手伝うよ!"
179,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP40","貴様の力は一体!?"
180,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20","よし、一気にカタをつけるぞ!"
181,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20","いける! いける! もーちょいだよ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_00 カーラインカフェのミューヌは、グリダニアの未来を冒険者に託すつもりのようだが……?
5 1 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_01 ミューヌによれば、グリダニアの聖地の1つ「長老の木」がイクサル族に襲われる可能性があるのだという。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に「ミューヌの封書」を渡そう。
6 2 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_02 イクサル族による長老の木襲撃が現実のものとなってしまった。エバーシェイドにある「長老の木」へ急行しよう。
7 3 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_03 イクサル族から長老の木を無事、守ることができた。どうやらイクサル族は、冒険者を襲ってきた仮面の魔道士に扇動されていたらしい。
8 4 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_04 シャーレアン出身の二人組、倒れた魔道士が落としたと思われる黒い水晶……。気になることは多いが、ともあれリュウィンは冒険者の活躍に感謝してくれたようだ。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に会いに行こう。
9 5 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_05 グリダニアを助けた冒険者に、カヌ・エ・センナは深く感謝しているようだ。その証か、カヌ・エ・センナは冒険者を「大御霊祭り」の主役に抜擢してくれた。グリダニアの力になるため、今後ともいっそうの精進を重ねよう。
10 6 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_07
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27 23 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST007_00447_TODO_00 神勇隊司令室のリュウィンにミューヌの封書を渡す
29 25 TEXT_MANFST007_00447_TODO_01 長老の木へ向かう
30 26 TEXT_MANFST007_00447_TODO_02 神勇隊司令室のリュウィンと話す
31 27 TEXT_MANFST007_00447_TODO_03 神勇隊司令室のリュウィンと話す
32 28 TEXT_MANFST007_00447_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST007_00447_TODO_05
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50 46 TEXT_MANFST007_00447_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST007_00447_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_1 君から預かった手紙……。
53 49 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_2 ルクロからの情報を整理すると、 イクサル族が「長老の木」を襲う可能性がある。
54 50 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_3 長老の木というのは、黒衣森の最長寿の木でね。 グリダニアの聖地の1つでもある……。 それくらい、大切な場所なんだよ。
55 51 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_4 仮に、長老の木を襲われようものなら、 黒衣森の精霊たちは怒り、 それを宥めることは、もはや不可能となるだろうね。
56 52 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_5 そうなったら、一体どれほどの犠牲が……。
57 53 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_6 この手紙を、神勇隊司令室のリュウィン隊長に渡して、 ルクロから聞いた情報を伝えてくれないか。 そして、どうか君の力を貸してほしい。
58 54 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_7 グリダニアの未来に関わることなんだ。 ……よろしく頼んだよ。
59 55 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_10 ミューヌさんからリュウィン様に? よほどの事情とお見受けします。 さあ「神勇隊司令室」はこちらです。
60 56 TEXT_MANFST007_00447_Q1_000_1 「神勇隊司令室」に移動する?
61 57 TEXT_MANFST007_00447_A1_000_1 はい
62 58 TEXT_MANFST007_00447_A1_000_2 いいえ
63 59 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_11 ……はて、やはりやめるとは? まさか、ミューヌさんからの言づてを 忘れてしまわれたのですか?
64 60 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_20 噂の冒険者か。 神勇隊の隊長、リュウィンに何か用かな。
65 61 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_21 ……ほう、ミューヌからの使いか。 冒険者ギルドが神勇隊に用とは、珍しいこともある。 それで一体、どんな用件なのだ?
66 62 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_22 何ぃ!? イクサル族が「長老の木」を襲うかもしれないだと!? これは本当なのか?
67 63 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_23 なんということだ……。 グリダニアの国防を担う神勇隊として、 放ってなどおけるものか!
68 64 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_24 もし、これが本当ならば、 ミューヌがお前に言ったとおり、グリダニアの危機だ。
69 65 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_25 それに、イクサル族の動き……。 例の不審者が絡んでいる可能性が大きい。
70 66 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_26 こんな時、「光の戦士たち」が居てくれれば……。 いかんいかん。 さっそく調査隊を組織して現地へ……。
71 67 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_28 リュウィン隊長ぉぉ!
72 68 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_29 何事か!
73 69 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_30 た、大変です! イクサルが「長老の木」を襲撃しています!!
74 70 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_31 なに!?
75 71 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_32 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ……。 お前の力を貸してほしい。 「長老の木」に急ぎ、我々とともに戦ってくれ!
76 72 TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_35 お主が応援の冒険者か。 いや、よく来てくれた!
77 73 TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_36 イクサル族どもは、あのとおりだ。 「長老の木」を取り囲み、気勢を上げているが 一体、何を企んでいるのか……。
78 74 TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_37 我らが森と精霊のため。 お主の力を貸してくれ!!
79 75 TEXT_MANFST007_00447_Q2_000_1 クエスト「大樹で蠢く闇の鼓動」のバトルを開始しますか?
80 76 TEXT_MANFST007_00447_A2_000_1 はい
81 77 TEXT_MANFST007_00447_A2_000_2 いいえ
82 78 TEXT_MANFST007_00447_IXALPRIESTS_050_40 (-イクサル族の妖術師たち-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理よ。 示せ、絶望の理よ。<UIForeground>01</UIForeground>
83 79 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_40 聞き寄れッェ、皆の者ッォ!!
84 80 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_41 この森はッァ、我らイクサル族のものッォ!!
85 81 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_42 我らはッァ、「天使いの秘術」を手に入れたッァ!! 一族を救うッゥ、古より伝わりしッィ闇の力であるッゥ!!
86 82 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_43 この秘術でッェ、巨木から「クリスタル」を創り出しッィ、 ガルーダ様の元へッェ、持ち帰るのだッァ!!!
87 83 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_44 そしてッェ、羽根ナシどもとッォ、精霊を追い払いッィ、 森を我らの手にッィ取り戻すのだッァ!!!
88 84 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_45 壱班、左翼へ……。 弐班は参班と共に、右翼に付け。
89 85 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_46 残りはわしと共に、本陣として控えよ。 各々、神勇隊の力を見せつけてやれ。
90 86 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_47 お前は、この場を頼む。 クリスタルの導きがあらんことを!
91 87 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_48 ……何ごとかッァ!?
92 88 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_49 忌々しい羽根ナシどもめッェ……。 血祭りにしてくれるわッァ!!!
93 89 TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_50 イクサル族を倒せ!
94 90 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_60 大方片付いたようだな。
95 91 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_61 現在、左翼が苦戦している……。 我々は、リュウィン隊長とともに援護に向かう。
96 92 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_62 この辺りには、まだ残存兵が多く潜んでいる。 気を付けてな。
97 93 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_63 なるほど、それが力の理由か……。 どうりで石人形ごときではかなわぬはずだ。
98 94 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_64 しかし……! これはどうかな?
99 95 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_65 <UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。 空虚に有りし夾雑の御霊を呼び出さん……。 出よ、深淵の悍魂よ!<UIForeground>01</UIForeground>
100 96 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_66 貴様は危険な存在だ。 ここで芽を摘んでおくとしよう。
101 97 TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_70 仮面の魔道士たちを倒せ!
102 98 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_80 我ら「天使い」の……秘術が……。 ……打ち破られるとは……。
103 99 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_100_80 <RubyCharaters>FF07E5A4A9E4BDBFFF0DE38182E381BEE381A4E3818B</RubyCharaters>いだって……?
104 100 TEXT_MANFST007_00447_YDA_101_80 ビンゴ、だね。
105 101 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_102_80 混乱の創造主「天使い」。 いや、伝承に沿って「アシエン」と呼ぶべきか……。 実在していただなんて。
106 102 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_103_80 蛮族の陰にアシエン有り、という情報は本当だったんだ。
107 103 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_81 大丈夫か!? こんな奴まで潜んでいたとはな。
108 104 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_82 間違いない、「暁」の情報どおりだ。 こいつがイクサル族を扇動していた犯人だ。
109 105 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_83 こいつが「不審者」の正体ってわけか。 そうなんだな?
110 106 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_84 そうよ。 そいつが犯人。
111 107 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_85 嫌な気配を感じて来てみれば、 こんなことになっていたなんてな。 ……でも、お陰で収穫があったよ。
112 108 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_92 やれやれ。 ますます忙しくなりそうだね。
113 109 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_93 協力、感謝する。
114 110 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_94 撤収する!
115 111 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_95 助かったぞ、冒険者! グリダニアへ戻ったら、神勇隊司令室へ顔を出してくれ。 世話になった礼は、きちんとしておきたいのでな!
116 112 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_96 神勇隊とは協力関係にあってね。
117 113 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_97 そう、あたしたちは、グリダニア人じゃないんだ。 君と同じ異邦人。
118 114 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_98 え、シャーレアン出身じゃないかって? ありゃ? 何で解ったの?
119 115 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_99 ……うん、間違いない。
120 116 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_100 ん? 何が?
121 117 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_101 なんでもない。
122 118 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_102 教えてくれてもいいじゃん! ケチンボ! 心の狭いヤツ!
123 119 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_103 バカ! お前の態度が大きすぎるだけだろ!
124 120 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_104 とはいえ、これでグリダニアを騒がせていた 不審者騒動も一段落ね。
125 121 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_105 僕たちも行こう。
126 122 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_106 まった会おうね!
127 123 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_110 ご活躍は伝令より聞いております。 さあ「神勇隊司令室」はこちらです。
128 124 TEXT_MANFST007_00447_Q3_000_1 「神勇隊司令室」に移動する?
129 125 TEXT_MANFST007_00447_A3_000_1 はい
130 126 TEXT_MANFST007_00447_A3_000_2 いいえ
131 127 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_111 ご用の際には 遠慮なくお申しつけください。
132 128 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_120 帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 無事で何よりだ! 神勇隊へ協力してくれて、本当に助かった!
133 129 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_121 我が神勇隊は、お前を見習わなくてはならんな……。
134 130 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_122 なんせお前は「長老の木」を襲ったイクサル族に加え、 巷を騒がせていた不審者まで退治したのだからな!
135 131 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_123 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 お前は、良い腕、良い根性、そして良い目をしている。
136 132 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_124 いつかきっと名立たる冒険者になるだろう。 神勇隊の隊長、リュウィンが認めたのだ、間違いない。
137 133 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_125 ミューヌの目に狂いは無かったということだな。 さぞや、カヌ・エ様もお喜びになるであろう。
138 134 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_126 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 お前の活躍で、グリダニアの危機を救うことができた。 感謝するぞ!
139 135 TEXT_MANFST007_00447_400010_SINYUSOL カヌ・エ様!
140 136 TEXT_MANFST007_00447_400020_SINYUSOL カヌ・エ様だ!
141 137 TEXT_MANFST007_00447_400030_KANESENNA 神勇隊の活躍、伺っております。 この度は、ご苦労さまでした。
142 138 TEXT_MANFST007_00447_400040_KANESENNA あなたが、我が国へ力を貸してくださっている 冒険者ですね。 ご高名はかねがね……。
143 139 TEXT_MANFST007_00447_400050_KANESENNA あなたは……? 何なの、この頭の中がうずく感じは……。
144 140 TEXT_MANFST007_00447_400060_KANESENNA 駄目だわ……まるで霞がかかったように……。
145 141 TEXT_MANFST007_00447_400070_KANESENNA ……でも、何故かしら。 お互い、初めてお会いするはずなのに、 こんなに懐かしさを感じるなんて……。
146 142 TEXT_MANFST007_00447_400080_KANESENNA 私は、カヌ・エ・センナ。 このグリダニアの政を任されているものです。 お見知り置きを。
147 143 TEXT_MANFST007_00447_400090_KANESENNA この度の活躍、聞き及んでおります。
148 144 TEXT_MANFST007_00447_400100_KANESENNA 本日は、グリダニアの平和を守っていただいたことへの 礼を申し上げに参りました。 森の都グリダニアを代表し、感謝いたします。
149 145 TEXT_MANFST007_00447_400110_KANESENNA これを、お受け取りください。 グリダニアへ力を貸してくださっている せめてもの礼です。
150 146 TEXT_MANFST007_00447_400120_KANESENNA まもなく、グリダニアでは祭りがあります。 この「大御霊祭り」は、精霊の怒りを静める儀式。
151 147 TEXT_MANFST007_00447_400130_KANESENNA 祭りを通じて感謝の意を贈ることで、 精霊たちの怒りも、心配することはなくなるでしょう。
152 148 TEXT_MANFST007_00447_400140_KANESENNA 冒険者殿。 ぜひ、大御霊祭りの主役になってください。
153 149 TEXT_MANFST007_00447_400150_SINYUSOL おお!
154 150 TEXT_MANFST007_00447_400160_SINYUSOL なんと名誉な……!
155 151 TEXT_MANFST007_00447_400170_KANESENNA お待ちしておりますね。
156 152 TEXT_MANFST007_00447_400180_KANESENNA それから……これからもグリダニアを よろしくお願いいたしますね。 あなたに、クリスタルの導きがあらんことを。
157 153 TEXT_MANFST007_00447_WOODWAILERLANCE_BATTLETALK_01 殲滅せよ! 長老の木を守るのだ!
158 154 TEXT_MANFST007_00447_ARCHER_BATTLETALK_04 気を抜くな! 次が来るぞッ!
159 155 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_03 ここで朽ち果てるがいい!
160 156 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_02 貴様の、その力……いったい……!?
161 157 TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_01 間に合った!
162 158 TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_02 助っ人とーじょー!手伝うよ!
163 159 TEXT_MANFST007_00447_IDA_PAPARIMO_ENTRY_01 パパリモ、おっそい!
164 160 TEXT_MANFST007_00447_PAPARIMO_ENTRY_01 すまん!助太刀するぞ!
165 161 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_01 力を貸すぞ冒険者! 群長はわしが引き受ける!
166 162 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_01 雑魚退治は任せておけ! いくぞ者ども!
167 163 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_AFTER_SUMMON 依代も無しに妖異を召喚しただと!? くそッ、何としても耐えろ!
168 164 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_02 増援だと!? 別働隊は何をやっているのか!
169 165 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_01 忌々しい羽根ナシどもめがッァ! なれば「天使いの秘術」で沈めてやるッァ!
170 166 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_02 深淵に棲みし異形の者よッォ! 我の言葉に従い、奴らを蹴散らせッェ!
171 167 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_DEAD くそ、こんなところで……。 グリダニアの平和を……。
172 168 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_BOSS_HP25_REACT もう少しだ! 気合を入れろ!
173 169 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_HP50 しぶといな……
174 170 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_DEAD すまん、あとは任せたぞ……。
175 171 TEXT_MANFST007_00447_QIB_SINYUSOL_BATTLETALK_DEAD 油断した……。
176 172 TEXT_MANFST007_00447_QIB_WOODWAILER_BATTLETALK_DEAD ここまでか……。
177 173 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_001 死ぬがいい……穢れた力を持つものよ!
178 174 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_POISON ハハハッ! その猛毒で、もがき苦しむがいい!
179 175 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01 チッ……邪魔が入ったか……。 構わん、まとめて葬ってやる!
180 176 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP60 ここまでの力とは……!?
181 177 TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_ENTER 間に合った! 助太刀するぞ!
182 178 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_ENTER 助っ人とーじょー! 手伝うよ!
183 179 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP40 貴様の力は一体!?
184 180 TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20 よし、一気にカタをつけるぞ!
185 181 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20 いける! いける! もーちょいだよ!
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0,"TEXT_MANFST008_00448_SEQ_00","神勇隊の隊長リュウィンには、冒険者になにやら伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANFST008_00448_SEQ_01","「大御霊祭り」の主役に抜擢された冒険者。どうやら、祭りに参加するには準備が必要のようだ。カーラインカフェの「ミューヌ」に相談してみよう。"
2,"TEXT_MANFST008_00448_SEQ_02","「大御霊祭り」は、精霊とのかかわりの深いグリダニアでは、とても重要な儀式とされているらしい。木工師ギルドの「ベアティヌ」に会い、祭りに必要な品を受け取ろう。"
3,"TEXT_MANFST008_00448_SEQ_03","ベアティヌから「桐の小箱」を受け取った。カーラインカフェの「ミューヌ」に「桐の小箱」を見せてみよう。"
4,"TEXT_MANFST008_00448_SEQ_04","小箱には「<Sheet(Item,2651,0)/>」という品が入っていた。モノアの仮面は、長老の木から削り取った特別な木材で作られているらしい。祭りの準備は整った。祭りが始まるのを楽しみに待とう。"
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24,"TEXT_MANFST008_00448_TODO_00","カーラインカフェのミューヌに助言をもらう"
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48,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、お前の働きぶりは、
皆が認めるところだが……"
49,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_2","まさか、カヌ・エ様直々に、
お褒めの言葉を頂く栄誉に預かるとは!"
50,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_3","しかも、「大御霊祭り」の主役だと!?
喜べ、異邦人のお前には解らんだろうが、
これは大変名誉なことなのだ!"
51,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_4","そうとなれば、祭りに向けた準備が必要だな。"
52,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_5","「カーラインカフェ」のミューヌなら、
この手の祭事の段取りにも精通しているはずだ。
事情を話して、助言をもらうといい。"
53,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_6","主役がいないのでは祭りが始まらん。
さあ、急いでくれよ!"
54,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_10","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
カヌ・エ様から「大御霊祭り」に招かれたんだって?"
55,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_11","やれやれ、まったく君には
本当に驚かされるよ。"
56,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_12","「大御霊祭り」といえば、
人と精霊との交わりを強め、
互いの絆を深める、とても重要な儀式だからね。"
57,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_13","その儀式の主役になるということは、
カヌ・エ様が君のことを、精霊と人とを繋ぐ
「架け橋」に選んだということ……。"
58,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_14","グリダニアの住人でもない人が、
この大役を務めることなんて、滅多にないことなんだ。"
59,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_15","さて、さっそく準備に移らないとね。
まずは木工師ギルドに行き、
ギルドマスターのベアティヌに声をかけてくれ。"
60,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_16","彼が祭りに必要な品を渡してくれるはずさ。
それを受け取ったら、一度ここまで戻っておいで。
その後の手順を教えるからさ。"
61,"TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_20","はあ……あなたがミューヌの言っていた
祭りの主役……なのですね?"
62,"TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_21","フフフフ。ええ、話は聞いています……
ちゃんと例のブツは、用意できていますよ。"
63,"TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_22","私が、丹精込めて造った特注品なのですから、
くれぐれも傷つけないように、お願いしますよ……
フフ、フフフフフ。"
64,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_30","あぁ、ちゃんと受け取ってきたようだね。
どれどれ、その小箱を貸してごらん?"
65,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_31","中身は何だと思う?
……これは「<Sheet(Item,2651,0)/>」という品でね。"
66,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_32","長老の木から削り取った
特別な木材で造った儀式用の仮面なのさ。"
67,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_33","さぁ、これで準備は完了だ。
そろそろ会場の準備が整う頃合いだろうし、
「大御霊祭り」に行くとしようじゃないか。"
68,"TEXT_MANFST008_00448_Q1_000_040","「神勇隊司令室」へ移動しますか?"
69,"TEXT_MANFST008_00448_A1_000_041","はい"
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5 1 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_01 「大御霊祭り」の主役に抜擢された冒険者。どうやら、祭りに参加するには準備が必要のようだ。カーラインカフェの「ミューヌ」に相談してみよう。
6 2 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_02 「大御霊祭り」は、精霊とのかかわりの深いグリダニアでは、とても重要な儀式とされているらしい。木工師ギルドの「ベアティヌ」に会い、祭りに必要な品を受け取ろう。
7 3 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_03 ベアティヌから「桐の小箱」を受け取った。カーラインカフェの「ミューヌ」に「桐の小箱」を見せてみよう。
8 4 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_04 小箱には「<Sheet(Item,2651,0)/>」という品が入っていた。モノアの仮面は、長老の木から削り取った特別な木材で作られているらしい。祭りの準備は整った。祭りが始まるのを楽しみに待とう。
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54 50 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_3 しかも、「大御霊祭り」の主役だと!? 喜べ、異邦人のお前には解らんだろうが、 これは大変名誉なことなのだ!
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66 62 TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_21 フフフフ。ええ、話は聞いています…… ちゃんと例のブツは、用意できていますよ。
67 63 TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_22 私が、丹精込めて造った特注品なのですから、 くれぐれも傷つけないように、お願いしますよ…… フフ、フフフフフ。
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1,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_01","祭りの主役である冒険者は、とにかく堂々としていればいいそうだ。そろそろ祭りが始まる。「<Sheet(Item,2651,0)/>」を着けて、ミィ・ケット野外音楽堂の「エステヌ」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_02","エオルゼアにはかつて「光の戦士」と呼ばれる英雄がいたのだという。英雄がエオルゼアを守るために戦ったというカルテノーの戦い、その有様をずいぶん生々しく見たような気がするが……。カヌ・エ・センナが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んでいるらしい。不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_03","不語仙の座卓で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っていたカヌ・エ・センナ。口ぶりから察するに、なにか重要なことを話そうとしているようだ。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えたら、カヌ・エ・センナから詳しい話を聞こう。"
4,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_04",""
5,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_05",""
6,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_08",""
9,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_09",""
10,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_10",""
11,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_17",""
18,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_18",""
19,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_00","<Sheet(Item,2651,0)/>を着けてエステヌと話す"
25,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_01","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す"
26,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_02",""
27,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_03",""
28,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_04",""
29,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_05",""
30,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_06",""
31,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_07",""
32,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_08",""
33,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_09",""
34,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_10",""
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39,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_15",""
40,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_16",""
41,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_17",""
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44,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_20",""
45,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_21",""
46,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_1","「<Sheet(Item,2651,0)/>」も用意できたことだし、
あとは「大御霊祭り」に参加するだけだ。"
49,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_2","なに、祭りの主役といっても、
緊張なんかしなくても大丈夫さ。"
50,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_3","細かいことは周りがやってくれるからね。
君はただ、その「<Sheet(Item,2651,0)/>」を身に着けて、
堂々としていればいいだけさ。"
51,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_4","さあ、会場の「ミィ・ケット野外音楽堂」に向かい、
受付のエステヌに声をかけるんだ。"
52,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_5","くれぐれも「<Sheet(Item,2651,0)/>」を
着けるのを忘れずにね。"
53,"TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_10","「大御霊祭り」の主役を張る
冒険者ってのは、あんたかい?"
54,"TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_11","会場の準備はできちゃいるけど……
あんた自身の準備が、まだのようだね。
ほらほら、「<Sheet(Item,2651,0)/>」を着けておくれよ。"
55,"TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_12","もし、仮面をなくしてしまったのなら、
木工師ギルドのベアティヌ先生に相談するんだね。"
56,"TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_13","おやおや、その仮面は……
ついに「大御霊祭り」の主役の登場だね!"
57,"TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_14","会場の準備はばっちりできてるよ。
さあ、こっちだ。ついてきておくれ!"
58,"TEXT_MANFST009_00449_000010_CLATTERM","おお……"
59,"TEXT_MANFST009_00449_000020_CLATTERM","いらしたぞ!"
60,"TEXT_MANFST009_00449_000030_CLATTERF","カヌ・エ様だわ!"
61,"TEXT_MANFST009_00449_000040_KANESENNA","英雄に精霊の祝福を!"
62,"TEXT_MANFST009_00449_000050_KANESENNA","その輝きは一体……?"
63,"TEXT_MANFST009_00449_000060_KANESENNA","これは……。
もしや、光のクリスタル……!?"
64,"TEXT_MANFST009_00449_000070_KANESENNA","もしや以前に、母なるクリスタル……。
マザークリスタルに導かれたことが?"
65,"TEXT_MANFST009_00449_000080_KANESENNA","そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことが
あるのではありませんか?"
66,"TEXT_MANFST009_00449_000090_KANESENNA","ハイデリンの意思に、直接導かれるなんて……。"
67,"TEXT_MANFST009_00449_000100_KANESENNA","かつて、このエオルゼアには、
蛮神と戦ったものたちがいました。"
68,"TEXT_MANFST009_00449_000110_KANESENNA","そのものたちは、
エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、
その一員となり「ガレマール帝国」とも戦ったのです。"
69,"TEXT_MANFST009_00449_000120_KANESENNA","世界を救うために、「エオルゼア同盟軍」の一員として、
5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していました。"
70,"TEXT_MANFST009_00449_000130_KANESENNA","しかし、カルテノーを最後に、
その英雄たちは姿を消したのです……。"
71,"TEXT_MANFST009_00449_000140_KANESENNA","残された人々は、英雄が自分たちのために、
命を賭して戦ったことを覚えています。
……確かに彼らはそこに居た。"
72,"TEXT_MANFST009_00449_000150_KANESENNA","ですが、その名を口に出そうとすると、
日に焼けた書物を読み上げることができぬよう
声に出すことができず……。"
73,"TEXT_MANFST009_00449_000160_KANESENNA","その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、
輪郭が影に包まれてしまうのです。"
74,"TEXT_MANFST009_00449_000170_KANESENNA","この不可思議な現象から、
人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と
呼ぶようになりました。"
75,"TEXT_MANFST009_00449_000180_KANESENNA","光の意思に導かれたあなたを見ていると
かつての英雄の話を思い出します。"
76,"TEXT_MANFST009_00449_000190_KANESENNA","冒険者殿。
そのクリスタルを大事になさることです。"
77,"TEXT_MANFST009_00449_000200_KANESENNA","マザークリスタル……星の意思が、
あなたに持たせた意味がきっとあるはず。"
78,"TEXT_MANFST009_00449_000210_KANESENNA","あなたは一介の冒険者で終わらず、
いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれない。"
79,"TEXT_MANFST009_00449_000220_KANESENNA","なぜなら……。
あなたは「超える力」を持っているのですから。"
80,"TEXT_MANFST009_00449_100230_RAUBAHN","不滅隊をもっと前に出せッ!"
81,"TEXT_MANFST009_00449_100240_RAUBAHN","勝敗とは、早さと速さが別つのだ!
ウルダハの<RubyCharaters>FF04E585B5FF0DE381A4E3828FE38282E381AE</RubyCharaters>たちよ、底力を見せてみよ!"
82,"TEXT_MANFST009_00449_100250_MERLWYB","チッ、左陣が手薄だ!
バラクーダの連中を回せ!"
83,"TEXT_MANFST009_00449_100260_MERLWYB","黒渦団本隊と特殊陸戦隊は、その場を死守だ!"
84,"TEXT_MANFST009_00449_100270_KANESENNA","双蛇党の白狼隊を、黄蛇隊の援護に回しなさい。"
85,"TEXT_MANFST009_00449_100280_KANESENNA","エオルゼアと帝国の戦いに、
異邦人の冒険者も力を貸してくれているのです!
誰ひとり死なせてはなりません!"
86,"TEXT_MANFST009_00449_100290_MERLWYB","どうされた?
カヌ・エ・センナ殿。"
87,"TEXT_MANFST009_00449_100300_KANESENNA","いえ……。"
88,"TEXT_MANFST009_00449_100310_FLAMESOLDIER","うわっ!"
89,"TEXT_MANFST009_00449_100320_FLAMESOLDIER","ぬおっ!?"
90,"TEXT_MANFST009_00449_100330_RAUBAHN","狼狽えるな!
この程度では、魔法障壁は破られはせん!"
91,"TEXT_MANFST009_00449_100340_KANESENNA","一体、あそこに何が……?"
92,"TEXT_MANFST009_00449_100350_RAUBAHN","ブルホーンから、ブラッドソーン!
ブラッドソーン隊?
どうした、応答しろ!?"
93,"TEXT_MANFST009_00449_100360_RAUBAHN","ええい!!"
94,"TEXT_MANFST009_00449_100370_JAKYS","(-リンクシェルからの声-)……ホーン。
……ブルホーン……応答……願います!
こちら……マッドドッグ……!"
95,"TEXT_MANFST009_00449_100380_RAUBAHN","マッドドッグ? ジャキス・ライダーか!?
こちらブルホーン、ラウバーンだ!
無事か!?"
96,"TEXT_MANFST009_00449_100390_JAKYS","(-リンクシェルからの声-)……周囲を……炎で囲まれ……脱出不可能!
あれは……あのでかいやつは、一体何なんです!?
……ぐあっ!"
97,"TEXT_MANFST009_00449_100400_RAUBAHN","どうした、マッドドッグ!?"
98,"TEXT_MANFST009_00449_100410_JAKYS","(-リンクシェルからの声-)……クソったれ!
局長……! ここはもうダメだ……こらえきれねぇ!!"
99,"TEXT_MANFST009_00449_100420_JAKYS","(-リンクシェルからの声-)……ぐあぁぁぁぁぁ!!"
100,"TEXT_MANFST009_00449_100430_RAUBAHN","マッドドッグ、応答しろッ!
ジャキス、クロビソア、返事をしろッ!"
101,"TEXT_MANFST009_00449_100440_RAUBAHN","くそぉぉぉ!!
なんだというのだ、これはッ!"
102,"TEXT_MANFST009_00449_100450_MERLWYB","バラクーダの連中にも、連絡は通じないのか?"
103,"TEXT_MANFST009_00449_100460_STORMRUNNER","ダメです!
リンクシェルが使い物にならんのです!"
104,"TEXT_MANFST009_00449_100470_KANESENNA","こちらはどうです?"
105,"TEXT_MANFST009_00449_100480_SERPENTRUNNER","リンクシェル通信に妨害が発生している模様!
おそらく、あの化け物の影響です!"
106,"TEXT_MANFST009_00449_100490_KANESENNA","交信を続けなさい。
出るまで呼び続けるのです。"
107,"TEXT_MANFST009_00449_100500_SERPENTRUNNER","ハッ!"
108,"TEXT_MANFST009_00449_100510_KANESENNA","メルウィブ提督、ラウバーン局長。
限界でしょう……。
残った兵を再編して撤収を。"
109,"TEXT_MANFST009_00449_100520_RAUBAHN","ルイゾワ殿を見捨てるわけにはいかんッ!"
110,"TEXT_MANFST009_00449_100530_KANESENNA","勝敗は早さと速さが別つ、のではないのですか!"
111,"TEXT_MANFST009_00449_100540_KANESENNA","もはや、この戦いに勝者も敗者もありません。
今は一人でも多くの仲間の命を助けるべきです。"
112,"TEXT_MANFST009_00449_100550_KANESENNA","ルイゾワ様には我々が付きましょう。
ですが、利益を顧みず戦っている、冒険者の隊だけでも!"
113,"TEXT_MANFST009_00449_100560_MERLWYB","黒渦団全軍に通達。
現時点をもって、すべての命令を無効とする。
全隊、各個の判断で撤退せよ!"
114,"TEXT_MANFST009_00449_100570_MERLWYB","いいか、しんがりには本隊を付けろ。
冒険者たち特殊陸戦隊を、優先して逃がせ!"
115,"TEXT_MANFST009_00449_100580_RAUBAHN","不滅隊にも撤退指示をだせ!
……何ッ?
リンクシェルが使えないだぁ?"
116,"TEXT_MANFST009_00449_100590_RAUBAHN","バカやろう!!
足で回って伝えるんだよッ!
行けッ!"
117,"TEXT_MANFST009_00449_100600_KANESENNA","そう、これはもう戦いじゃない……。"
118,"TEXT_MANFST009_00449_100610_KANESENNA","衛星「ダラガブ」よりいでし、
黒き蛮神による虐殺だわ……。"
119,"TEXT_MANFST009_00449_100620_KANESENNA","暗く……悍ましい気配……。
この状況でも強く感じるなんて。"
120,"TEXT_MANFST009_00449_100630_KANESENNA","撤収しつつ、ルイゾワ様の援護に回ります。
各員、用意を!"
121,"TEXT_MANFST009_00449_100640_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>蛮神「バハムート」か……。
再び、この目で見ることができようとはな。<UIForeground>01</UIForeground>"
122,"TEXT_MANFST009_00449_100650_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>久方ぶりの外界だというのに、よく動く……。<UIForeground>01</UIForeground>"
123,"TEXT_MANFST009_00449_100660_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほうっておけ。
我々の気配を悟られようと、どうせ奴らには何もできん。<UIForeground>01</UIForeground>"
124,"TEXT_MANFST009_00449_100670_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>これは始まりだ。
この星が「真の姿」を取り戻す、その日へのな。<UIForeground>01</UIForeground>"
125,"TEXT_MANFST009_00449_100680_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>フハハハハハハ!<UIForeground>01</UIForeground>"
126,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_130","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
気が付いたかい?"
127,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_131","おや、覚えてないのかい?"
128,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_132","君は大御霊祭りの最中に倒れてね。
気を失っていたんだ。
慌てて僕が宿まで運んだってわけさ。"
129,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_133","ここのところ、事件に次ぐ事件だったからね。
疲れていたのかもしれない。"
130,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_134","うん、もう大丈夫のようだね。
僕は戻るとしよう。"
131,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_135","……そうそう。
カヌ・エ様が、君に伝えたいことがあるそうだよ。"
132,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_136","今は「不語仙の座卓」にいらっしゃるはずだ。
カヌ・エ様も、君のことを心配していたんだよ。
挨拶にいっておいで。"
133,"TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_20","はあ……
まさか、私が丹精込めて作った
「<Sheet(Item,2651,0)/>」をなくしたのですか?"
134,"TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_21","今回だけは、予備の仮面を差しあげますが……
次になくしたら、私の製材の腕前を披露しますよ?
あなたの身体でね……フフ、フフフフフ。"
135,"TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_140","貴殿が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
カヌ・エ様が、この奥にて貴殿をお待ちだ。
さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?"
136,"TEXT_MANFST009_00449_Q2_000_1","「不語仙の座卓」に移動する?"
137,"TEXT_MANFST009_00449_A2_000_1","はい"
138,"TEXT_MANFST009_00449_A2_000_2","いいえ"
139,"TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_141","あのお方を待たせようというのか。
……まあ、急ぐあまりに粗相があってもならん。
準備があるのなら、慎重に、しかし急ぐのだぞ。"
140,"TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_150","お待ちしておりました。
もう、お具合はよろしいのかしら?"
141,"TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_151","実は……。
冒険者のあなたに、お願いがあります。
この仕事を託せるのは、あなたしかいないのです……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_00 カーラインカフェのミューヌは、「大御霊祭り」の主役である冒険者に……
5 1 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_01 祭りの主役である冒険者は、とにかく堂々としていればいいそうだ。そろそろ祭りが始まる。「<Sheet(Item,2651,0)/>」を着けて、ミィ・ケット野外音楽堂の「エステヌ」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_02 エオルゼアにはかつて「光の戦士」と呼ばれる英雄がいたのだという。英雄がエオルゼアを守るために戦ったというカルテノーの戦い、その有様をずいぶん生々しく見たような気がするが……。カヌ・エ・センナが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んでいるらしい。不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_03 不語仙の座卓で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っていたカヌ・エ・センナ。口ぶりから察するに、なにか重要なことを話そうとしているようだ。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えたら、カヌ・エ・センナから詳しい話を聞こう。
8 4 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_04
9 5 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_09
14 10 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_10
15 11 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_14
19 15 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_15
20 16 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST009_00449_TODO_00 <Sheet(Item,2651,0)/>を着けてエステヌと話す
29 25 TEXT_MANFST009_00449_TODO_01 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
30 26 TEXT_MANFST009_00449_TODO_02
31 27 TEXT_MANFST009_00449_TODO_03
32 28 TEXT_MANFST009_00449_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST009_00449_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST009_00449_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST009_00449_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST009_00449_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST009_00449_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST009_00449_TODO_10
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40 36 TEXT_MANFST009_00449_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST009_00449_TODO_13
42 38 TEXT_MANFST009_00449_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST009_00449_TODO_15
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45 41 TEXT_MANFST009_00449_TODO_17
46 42 TEXT_MANFST009_00449_TODO_18
47 43 TEXT_MANFST009_00449_TODO_19
48 44 TEXT_MANFST009_00449_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST009_00449_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST009_00449_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST009_00449_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_1 「<Sheet(Item,2651,0)/>」も用意できたことだし、 あとは「大御霊祭り」に参加するだけだ。
53 49 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_2 なに、祭りの主役といっても、 緊張なんかしなくても大丈夫さ。
54 50 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_3 細かいことは周りがやってくれるからね。 君はただ、その「<Sheet(Item,2651,0)/>」を身に着けて、 堂々としていればいいだけさ。
55 51 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_4 さあ、会場の「ミィ・ケット野外音楽堂」に向かい、 受付のエステヌに声をかけるんだ。
56 52 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_5 くれぐれも「<Sheet(Item,2651,0)/>」を 着けるのを忘れずにね。
57 53 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_10 「大御霊祭り」の主役を張る 冒険者ってのは、あんたかい?
58 54 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_11 会場の準備はできちゃいるけど…… あんた自身の準備が、まだのようだね。 ほらほら、「<Sheet(Item,2651,0)/>」を着けておくれよ。
59 55 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_12 もし、仮面をなくしてしまったのなら、 木工師ギルドのベアティヌ先生に相談するんだね。
60 56 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_13 おやおや、その仮面は…… ついに「大御霊祭り」の主役の登場だね!
61 57 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_14 会場の準備はばっちりできてるよ。 さあ、こっちだ。ついてきておくれ!
62 58 TEXT_MANFST009_00449_000010_CLATTERM おお……
63 59 TEXT_MANFST009_00449_000020_CLATTERM いらしたぞ!
64 60 TEXT_MANFST009_00449_000030_CLATTERF カヌ・エ様だわ!
65 61 TEXT_MANFST009_00449_000040_KANESENNA 英雄に精霊の祝福を!
66 62 TEXT_MANFST009_00449_000050_KANESENNA その輝きは一体……?
67 63 TEXT_MANFST009_00449_000060_KANESENNA これは……。 もしや、光のクリスタル……!?
68 64 TEXT_MANFST009_00449_000070_KANESENNA もしや以前に、母なるクリスタル……。 マザークリスタルに導かれたことが?
69 65 TEXT_MANFST009_00449_000080_KANESENNA そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことが あるのではありませんか?
70 66 TEXT_MANFST009_00449_000090_KANESENNA ハイデリンの意思に、直接導かれるなんて……。
71 67 TEXT_MANFST009_00449_000100_KANESENNA かつて、このエオルゼアには、 蛮神と戦ったものたちがいました。
72 68 TEXT_MANFST009_00449_000110_KANESENNA そのものたちは、 エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、 その一員となり「ガレマール帝国」とも戦ったのです。
73 69 TEXT_MANFST009_00449_000120_KANESENNA 世界を救うために、「エオルゼア同盟軍」の一員として、 5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していました。
74 70 TEXT_MANFST009_00449_000130_KANESENNA しかし、カルテノーを最後に、 その英雄たちは姿を消したのです……。
75 71 TEXT_MANFST009_00449_000140_KANESENNA 残された人々は、英雄が自分たちのために、 命を賭して戦ったことを覚えています。 ……確かに彼らはそこに居た。
76 72 TEXT_MANFST009_00449_000150_KANESENNA ですが、その名を口に出そうとすると、 日に焼けた書物を読み上げることができぬよう 声に出すことができず……。
77 73 TEXT_MANFST009_00449_000160_KANESENNA その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、 輪郭が影に包まれてしまうのです。
78 74 TEXT_MANFST009_00449_000170_KANESENNA この不可思議な現象から、 人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と 呼ぶようになりました。
79 75 TEXT_MANFST009_00449_000180_KANESENNA 光の意思に導かれたあなたを見ていると かつての英雄の話を思い出します。
80 76 TEXT_MANFST009_00449_000190_KANESENNA 冒険者殿。 そのクリスタルを大事になさることです。
81 77 TEXT_MANFST009_00449_000200_KANESENNA マザークリスタル……星の意思が、 あなたに持たせた意味がきっとあるはず。
82 78 TEXT_MANFST009_00449_000210_KANESENNA あなたは一介の冒険者で終わらず、 いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれない。
83 79 TEXT_MANFST009_00449_000220_KANESENNA なぜなら……。 あなたは「超える力」を持っているのですから。
84 80 TEXT_MANFST009_00449_100230_RAUBAHN 不滅隊をもっと前に出せッ!
85 81 TEXT_MANFST009_00449_100240_RAUBAHN 勝敗とは、早さと速さが別つのだ! ウルダハの<RubyCharaters>FF04E585B5FF0DE381A4E3828FE38282E381AE</RubyCharaters>たちよ、底力を見せてみよ!
86 82 TEXT_MANFST009_00449_100250_MERLWYB チッ、左陣が手薄だ! バラクーダの連中を回せ!
87 83 TEXT_MANFST009_00449_100260_MERLWYB 黒渦団本隊と特殊陸戦隊は、その場を死守だ!
88 84 TEXT_MANFST009_00449_100270_KANESENNA 双蛇党の白狼隊を、黄蛇隊の援護に回しなさい。
89 85 TEXT_MANFST009_00449_100280_KANESENNA エオルゼアと帝国の戦いに、 異邦人の冒険者も力を貸してくれているのです! 誰ひとり死なせてはなりません!
90 86 TEXT_MANFST009_00449_100290_MERLWYB どうされた? カヌ・エ・センナ殿。
91 87 TEXT_MANFST009_00449_100300_KANESENNA いえ……。
92 88 TEXT_MANFST009_00449_100310_FLAMESOLDIER うわっ!
93 89 TEXT_MANFST009_00449_100320_FLAMESOLDIER ぬおっ!?
94 90 TEXT_MANFST009_00449_100330_RAUBAHN 狼狽えるな! この程度では、魔法障壁は破られはせん!
95 91 TEXT_MANFST009_00449_100340_KANESENNA 一体、あそこに何が……?
96 92 TEXT_MANFST009_00449_100350_RAUBAHN ブルホーンから、ブラッドソーン! ブラッドソーン隊? どうした、応答しろ!?
97 93 TEXT_MANFST009_00449_100360_RAUBAHN ええい!!
98 94 TEXT_MANFST009_00449_100370_JAKYS (-リンクシェルからの声-)……ホーン。 ……ブルホーン……応答……願います! こちら……マッドドッグ……!
99 95 TEXT_MANFST009_00449_100380_RAUBAHN マッドドッグ? ジャキス・ライダーか!? こちらブルホーン、ラウバーンだ! 無事か!?
100 96 TEXT_MANFST009_00449_100390_JAKYS (-リンクシェルからの声-)……周囲を……炎で囲まれ……脱出不可能! あれは……あのでかいやつは、一体何なんです!? ……ぐあっ!
101 97 TEXT_MANFST009_00449_100400_RAUBAHN どうした、マッドドッグ!?
102 98 TEXT_MANFST009_00449_100410_JAKYS (-リンクシェルからの声-)……クソったれ! 局長……! ここはもうダメだ……こらえきれねぇ!!
103 99 TEXT_MANFST009_00449_100420_JAKYS (-リンクシェルからの声-)……ぐあぁぁぁぁぁ!!
104 100 TEXT_MANFST009_00449_100430_RAUBAHN マッドドッグ、応答しろッ! ジャキス、クロビソア、返事をしろッ!
105 101 TEXT_MANFST009_00449_100440_RAUBAHN くそぉぉぉ!! なんだというのだ、これはッ!
106 102 TEXT_MANFST009_00449_100450_MERLWYB バラクーダの連中にも、連絡は通じないのか?
107 103 TEXT_MANFST009_00449_100460_STORMRUNNER ダメです! リンクシェルが使い物にならんのです!
108 104 TEXT_MANFST009_00449_100470_KANESENNA こちらはどうです?
109 105 TEXT_MANFST009_00449_100480_SERPENTRUNNER リンクシェル通信に妨害が発生している模様! おそらく、あの化け物の影響です!
110 106 TEXT_MANFST009_00449_100490_KANESENNA 交信を続けなさい。 出るまで呼び続けるのです。
111 107 TEXT_MANFST009_00449_100500_SERPENTRUNNER ハッ!
112 108 TEXT_MANFST009_00449_100510_KANESENNA メルウィブ提督、ラウバーン局長。 限界でしょう……。 残った兵を再編して撤収を。
113 109 TEXT_MANFST009_00449_100520_RAUBAHN ルイゾワ殿を見捨てるわけにはいかんッ!
114 110 TEXT_MANFST009_00449_100530_KANESENNA 勝敗は早さと速さが別つ、のではないのですか!
115 111 TEXT_MANFST009_00449_100540_KANESENNA もはや、この戦いに勝者も敗者もありません。 今は一人でも多くの仲間の命を助けるべきです。
116 112 TEXT_MANFST009_00449_100550_KANESENNA ルイゾワ様には我々が付きましょう。 ですが、利益を顧みず戦っている、冒険者の隊だけでも!
117 113 TEXT_MANFST009_00449_100560_MERLWYB 黒渦団全軍に通達。 現時点をもって、すべての命令を無効とする。 全隊、各個の判断で撤退せよ!
118 114 TEXT_MANFST009_00449_100570_MERLWYB いいか、しんがりには本隊を付けろ。 冒険者たち特殊陸戦隊を、優先して逃がせ!
119 115 TEXT_MANFST009_00449_100580_RAUBAHN 不滅隊にも撤退指示をだせ! ……何ッ? リンクシェルが使えないだぁ?
120 116 TEXT_MANFST009_00449_100590_RAUBAHN バカやろう!! 足で回って伝えるんだよッ! 行けッ!
121 117 TEXT_MANFST009_00449_100600_KANESENNA そう、これはもう戦いじゃない……。
122 118 TEXT_MANFST009_00449_100610_KANESENNA 衛星「ダラガブ」よりいでし、 黒き蛮神による虐殺だわ……。
123 119 TEXT_MANFST009_00449_100620_KANESENNA 暗く……悍ましい気配……。 この状況でも強く感じるなんて。
124 120 TEXT_MANFST009_00449_100630_KANESENNA 撤収しつつ、ルイゾワ様の援護に回ります。 各員、用意を!
125 121 TEXT_MANFST009_00449_100640_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>蛮神「バハムート」か……。 再び、この目で見ることができようとはな。<UIForeground>01</UIForeground>
126 122 TEXT_MANFST009_00449_100650_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>久方ぶりの外界だというのに、よく動く……。<UIForeground>01</UIForeground>
127 123 TEXT_MANFST009_00449_100660_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほうっておけ。 我々の気配を悟られようと、どうせ奴らには何もできん。<UIForeground>01</UIForeground>
128 124 TEXT_MANFST009_00449_100670_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>これは始まりだ。 この星が「真の姿」を取り戻す、その日へのな。<UIForeground>01</UIForeground>
129 125 TEXT_MANFST009_00449_100680_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>フハハハハハハ!<UIForeground>01</UIForeground>
130 126 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_130 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 気が付いたかい?
131 127 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_131 おや、覚えてないのかい?
132 128 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_132 君は大御霊祭りの最中に倒れてね。 気を失っていたんだ。 慌てて僕が宿まで運んだってわけさ。
133 129 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_133 ここのところ、事件に次ぐ事件だったからね。 疲れていたのかもしれない。
134 130 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_134 うん、もう大丈夫のようだね。 僕は戻るとしよう。
135 131 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_135 ……そうそう。 カヌ・エ様が、君に伝えたいことがあるそうだよ。
136 132 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_136 今は「不語仙の座卓」にいらっしゃるはずだ。 カヌ・エ様も、君のことを心配していたんだよ。 挨拶にいっておいで。
137 133 TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_20 はあ…… まさか、私が丹精込めて作った 「<Sheet(Item,2651,0)/>」をなくしたのですか?
138 134 TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_21 今回だけは、予備の仮面を差しあげますが…… 次になくしたら、私の製材の腕前を披露しますよ? あなたの身体でね……フフ、フフフフフ。
139 135 TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_140 貴殿が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 カヌ・エ様が、この奥にて貴殿をお待ちだ。 さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?
140 136 TEXT_MANFST009_00449_Q2_000_1 「不語仙の座卓」に移動する?
141 137 TEXT_MANFST009_00449_A2_000_1 はい
142 138 TEXT_MANFST009_00449_A2_000_2 いいえ
143 139 TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_141 あのお方を待たせようというのか。 ……まあ、急ぐあまりに粗相があってもならん。 準備があるのなら、慎重に、しかし急ぐのだぞ。
144 140 TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_150 お待ちしておりました。 もう、お具合はよろしいのかしら?
145 141 TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_151 実は……。 冒険者のあなたに、お願いがあります。 この仕事を託せるのは、あなたしかいないのです……。
+134
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0,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_00","レヴナンツトールのロリアヌは、とある冒険者の一団を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_01","ロリアヌから話を聞いた。彼女の知人が、遺跡「古城アムダプール」を踏破した冒険者に依頼をしたがっているらしい。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる道士「アデスタン」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_02","アデスタンから話を聞いた。彼は「三重の幻術皇」ア・ルン・センナの命を受け、邪気が満ちる古城アムダプールの再踏破を冒険者に依頼した。邪気の原因は、何者かが召喚した未知の妖異だという。南部森林にある古城アムダプールの衛士「マクシヌ」に話しかけ、古の遺跡に踏み込もう。"
3,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_03","古城アムダプールへの侵入を許された。城内は邪気の影響で動植物が凶暴化し、手がつけられない状態らしい。脅威の元凶である、深奥に巣喰う妖異を排撃しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_04","古城アムダプールに巣食っていた妖異を排撃した。キャンプ・トランキルの「アデスタン」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_05","アデスタンに報告した。異界から妖異を召喚し、危機を招来したのは、先に排撃された邪教の集団「最後の群民」が流した「血」であった。召喚者なき妖異の現出……森の平穏を乱す異変の真相を解明したアデスタンは、ひとときの安寧をもたらした冒険者に感謝するのだった。"
6,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_08",""
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11,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_12",""
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22,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_00","キャンプ・トランキルのアデスタンと話す"
25,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_01","マクシヌと話す"
26,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_02","「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略"
27,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_03","アデスタンに報告"
28,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_06",""
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48,"TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_000","ねえ、聞いたことがないかしら?
南部森林の「古城アムダプール」に巣喰う邪教徒を討ち払った、
屈強な冒険者たちの噂を……。"
49,"TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_001","えっ……あなたが、その冒険者のひとりだったの!?
だったら、いますぐ会ってほしい人がいるの!
キャンプ・トランキルの道士「アデスタン」って人よ!"
50,"TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_002","アデスタンは、邪教徒たちを鎮めた冒険者の手を、
もう一度、借りたがっているのよ。
どうやら、例の遺跡で、またも異変が起きているらしいわ。"
51,"TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_003","ぜひ、南部森林のキャンプ・トランキルで、
道士「アデスタン」と会ってきて!
幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!"
52,"TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_010","南部森林のキャンプ・トランキルで、
道士「アデスタン」と会ってきて!
幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!"
53,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_020","遺跡の周辺に、このところ不穏な邪気がたちこめています。
キャンプ・トランキルにいる「アデスタン」という道士様が、
原因の究明に乗り出されたようですが……。"
54,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_030","私の名はアデスタン。
森と精霊の声に耳を傾ける者……。
何か、御用でありましょうか?"
55,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_031","ほう……ロリアヌの紹介でここへいらした、と?
ではあなた様が、かつて古城アムダプールの邪教徒を排撃した、
勇猛なる冒険者の方でしたか……!"
56,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_032","実は私、「三重の幻術皇」が末弟、ア・ルン・センナ様の命を受け、
あなた様に、古城への潜入を依頼したいのでございます。"
57,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_033","……以前、あの遺跡で起きた異変は、
「最後の群民」なる邪教徒が召喚した妖異が原因でした。
しかし、かの地を覆う邪気は、その後も濃さを増すばかり……。"
58,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_034","原因究明のため、決死隊が古城に赴いたところ、
何者かが邪教の術式を用い、未知の妖異を召喚していたのです!"
59,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_035","元凶たる妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。
いま一度、古城アムダプールへとお向かいください!
入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。"
60,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_040","新たな妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。
いま一度、古城アムダプールへとお向かいください!
入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。"
61,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_060","……よくぞ、いらっしゃいました!
アデスタン様より遺跡潜入を依頼された、冒険者の方ですね?"
62,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_061","古城の内部は、邪気に感応して荒ぶる森の生きものであふれ、
もはや、手のつけられぬ有様です……。"
63,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_062","しかしながら、深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、
この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……!
どうか<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のお力を、いま一度お貸しください。"
64,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_070","深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、
この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……!
どうか<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のお力を、いま一度お貸しください。"
65,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_080","おお、古城に巣喰う妖異を討ち果たされたのですね!
どうか、一刻も早くキャンプ・トランキルへと赴き、
依頼者の道士「アデスタン」様にご報告を。"
66,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_081","残る謎は、邪教徒が討ち果たされたにもかかわらず、
新たな妖異を召喚した輩の正体でありますが……
こちらは道士様が、必ずや解明してくださることでしょう。"
67,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_090","おお、戻られましたか!
あなた様が、古城アムダプールの妖異を討たれたと、
マクシヌより、ひと足先に果報をいただきました!"
68,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_091","しかるにただひとつ、大きな「謎」が残されております。
邪教徒亡き今、妖異を召喚したのは何者か……?
古城の内部の様子を、詳しくお聞かせいただけますか?"
69,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_092","ふむ……妖異を招いた者の姿は、やはり見つからなかったと?
それは面妖……いや、もしや……そうか!"
70,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_093","今ひとたび、記憶の糸を手繰っていただきたく。
以前、古城にて邪教徒を排撃した折……
交戦のさなかに、妖異の召喚を試みた敵はおりませんでしたか?"
71,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_094","やはりそうでしたか……真相がわかりました。
此度の危機をもたらしたのは「人」ではなく、
排撃された邪教徒どもが流した……「血」なのです。"
72,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_095","「最後の群民」の描いた術式は、発動の準備を終えていた。
そして偶然にも、彼ら自身の血が「<RubyCharaters>FF04E8B484FF07E381ABE38188</RubyCharaters>」となり、
排撃後に、儀式が完遂されるに到ったのでありましょう……。"
73,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_096","あなた様のおかげで、ようやく疑問が晴れました……。
此度の危機は、何者かの陰謀によるものではなく、
不幸な「偶然」であった……と、結論することができそうです。"
74,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_097","唯一懸念すべきは、最奥にいたという道化がごとき妖異の正体。
そやつが狡猾な知能の持ち主であれば、話も変わって参ります。"
75,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_100_097","すなわち邪教徒を古城に呼び寄せ、術式を描かせたのが、
そもそも、そやつのお膳立てによるものだったとすれば……
あなた様の力を、再度お借りする日が訪れぬともかぎりません。"
76,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_098","悪い想像は、このくらいでやめにして、
今は、ひとときの安寧を楽しむことにしましょう。
此度の見事な武功、ア・ルン様に、しかと報告いたしましょう!"
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4 0 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_00 レヴナンツトールのロリアヌは、とある冒険者の一団を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_01 ロリアヌから話を聞いた。彼女の知人が、遺跡「古城アムダプール」を踏破した冒険者に依頼をしたがっているらしい。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる道士「アデスタン」と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_02 アデスタンから話を聞いた。彼は「三重の幻術皇」ア・ルン・センナの命を受け、邪気が満ちる古城アムダプールの再踏破を冒険者に依頼した。邪気の原因は、何者かが召喚した未知の妖異だという。南部森林にある古城アムダプールの衛士「マクシヌ」に話しかけ、古の遺跡に踏み込もう。
7 3 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_03 古城アムダプールへの侵入を許された。城内は邪気の影響で動植物が凶暴化し、手がつけられない状態らしい。脅威の元凶である、深奥に巣喰う妖異を排撃しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_04 古城アムダプールに巣食っていた妖異を排撃した。キャンプ・トランキルの「アデスタン」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_05 アデスタンに報告した。異界から妖異を召喚し、危機を招来したのは、先に排撃された邪教の集団「最後の群民」が流した「血」であった。召喚者なき妖異の現出……森の平穏を乱す異変の真相を解明したアデスタンは、ひとときの安寧をもたらした冒険者に感謝するのだった。
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27 23 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_00 キャンプ・トランキルのアデスタンと話す
29 25 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_01 マクシヌと話す
30 26 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_02 「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略
31 27 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_03 アデスタンに報告
32 28 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_04
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51 47 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_000 ねえ、聞いたことがないかしら? 南部森林の「古城アムダプール」に巣喰う邪教徒を討ち払った、 屈強な冒険者たちの噂を……。
53 49 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_001 えっ……あなたが、その冒険者のひとりだったの!? だったら、いますぐ会ってほしい人がいるの! キャンプ・トランキルの道士「アデスタン」って人よ!
54 50 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_002 アデスタンは、邪教徒たちを鎮めた冒険者の手を、 もう一度、借りたがっているのよ。 どうやら、例の遺跡で、またも異変が起きているらしいわ。
55 51 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_003 ぜひ、南部森林のキャンプ・トランキルで、 道士「アデスタン」と会ってきて! 幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!
56 52 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_010 南部森林のキャンプ・トランキルで、 道士「アデスタン」と会ってきて! 幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!
57 53 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_020 遺跡の周辺に、このところ不穏な邪気がたちこめています。 キャンプ・トランキルにいる「アデスタン」という道士様が、 原因の究明に乗り出されたようですが……。
58 54 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_030 私の名はアデスタン。 森と精霊の声に耳を傾ける者……。 何か、御用でありましょうか?
59 55 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_031 ほう……ロリアヌの紹介でここへいらした、と? ではあなた様が、かつて古城アムダプールの邪教徒を排撃した、 勇猛なる冒険者の方でしたか……!
60 56 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_032 実は私、「三重の幻術皇」が末弟、ア・ルン・センナ様の命を受け、 あなた様に、古城への潜入を依頼したいのでございます。
61 57 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_033 ……以前、あの遺跡で起きた異変は、 「最後の群民」なる邪教徒が召喚した妖異が原因でした。 しかし、かの地を覆う邪気は、その後も濃さを増すばかり……。
62 58 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_034 原因究明のため、決死隊が古城に赴いたところ、 何者かが邪教の術式を用い、未知の妖異を召喚していたのです!
63 59 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_035 元凶たる妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。 いま一度、古城アムダプールへとお向かいください! 入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。
64 60 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_040 新たな妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。 いま一度、古城アムダプールへとお向かいください! 入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。
65 61 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_060 ……よくぞ、いらっしゃいました! アデスタン様より遺跡潜入を依頼された、冒険者の方ですね?
66 62 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_061 古城の内部は、邪気に感応して荒ぶる森の生きものであふれ、 もはや、手のつけられぬ有様です……。
67 63 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_062 しかしながら、深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、 この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……! どうか<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のお力を、いま一度お貸しください。
68 64 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_070 深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、 この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……! どうか<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のお力を、いま一度お貸しください。
69 65 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_080 おお、古城に巣喰う妖異を討ち果たされたのですね! どうか、一刻も早くキャンプ・トランキルへと赴き、 依頼者の道士「アデスタン」様にご報告を。
70 66 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_081 残る謎は、邪教徒が討ち果たされたにもかかわらず、 新たな妖異を召喚した輩の正体でありますが…… こちらは道士様が、必ずや解明してくださることでしょう。
71 67 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_090 おお、戻られましたか! あなた様が、古城アムダプールの妖異を討たれたと、 マクシヌより、ひと足先に果報をいただきました!
72 68 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_091 しかるにただひとつ、大きな「謎」が残されております。 邪教徒亡き今、妖異を召喚したのは何者か……? 古城の内部の様子を、詳しくお聞かせいただけますか?
73 69 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_092 ふむ……妖異を招いた者の姿は、やはり見つからなかったと? それは面妖……いや、もしや……そうか!
74 70 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_093 今ひとたび、記憶の糸を手繰っていただきたく。 以前、古城にて邪教徒を排撃した折…… 交戦のさなかに、妖異の召喚を試みた敵はおりませんでしたか?
75 71 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_094 やはりそうでしたか……真相がわかりました。 此度の危機をもたらしたのは「人」ではなく、 排撃された邪教徒どもが流した……「血」なのです。
76 72 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_095 「最後の群民」の描いた術式は、発動の準備を終えていた。 そして偶然にも、彼ら自身の血が「<RubyCharaters>FF04E8B484FF07E381ABE38188</RubyCharaters>」となり、 排撃後に、儀式が完遂されるに到ったのでありましょう……。
77 73 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_096 あなた様のおかげで、ようやく疑問が晴れました……。 此度の危機は、何者かの陰謀によるものではなく、 不幸な「偶然」であった……と、結論することができそうです。
78 74 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_097 唯一懸念すべきは、最奥にいたという道化がごとき妖異の正体。 そやつが狡猾な知能の持ち主であれば、話も変わって参ります。
79 75 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_100_097 すなわち邪教徒を古城に呼び寄せ、術式を描かせたのが、 そもそも、そやつのお膳立てによるものだったとすれば…… あなた様の力を、再度お借りする日が訪れぬともかぎりません。
80 76 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_098 悪い想像は、このくらいでやめにして、 今は、ひとときの安寧を楽しむことにしましょう。 此度の見事な武功、ア・ルン様に、しかと報告いたしましょう!
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0,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_00","レヴナンツトールのブルーツングは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_01","ブルーツングから、仕事を紹介された。遺跡「ワンダラーパレス」を踏破した冒険者に、彼の知人から新たな依頼があるという。詳細を聞くため、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「宝探しの冒険者」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_02","宝探しの冒険者と相棒から話を聞いた。トンベリに命を救われたという彼らは、トンベリたちの安息の地である、ワンダラーパレスの奪還を冒険者に依頼した。高地ラノシアのワンダラーパレス前にある船着場で「アバジ・チャラジ」に話しかけ、船を出してもらおう。"
3,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_03","アバジ・チャラジと話した。ワンダラーパレスに乗り込み、遺跡を占拠したマムージャ族の傭兵団「光鱗戦闘団」を排撃しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_04","ワンダラーパレスを攻略し、トンベリたちを救いだした。キャンプ・ブロンズレイクの「宝探しの冒険者」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_05","宝探しの冒険者と相棒に報告した。長年、怨念に心を塗りつぶされていたトンベリたちを静かに癒す、平穏な日々……。それは、悪名高き「光鱗戦闘団」を追い払った冒険者の威光によって、当分の間、守られることだろう。"
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24,"TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_00","キャンプ・ブロンズレイクの宝探しの冒険者と話す"
25,"TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_01","アバジ・チャラジと話す"
26,"TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_02","「武装聖域 ワンダラーパレス (Hard)」を攻略"
27,"TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_03","宝探しの冒険者に報告"
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48,"TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_000","ちょっと聞きたいんだがな……。
ワンダラーパレスで「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」を倒した冒険者って、
ひょっとして、あんたのことじゃねえか?"
49,"TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_001","おおっ、やっぱりそうか!
その経験を見込んで、仕事を頼みたいって客がいるんだ。
悪い話じゃねえと思うから、いっちょ紹介するぜ!"
50,"TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_002","依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、
「宝探しの冒険者」と、その相棒だ。
……ちょっと変わったヤツらだが、ぜひとも会ってやってくれよ!"
51,"TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_010","依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、
「宝探しの冒険者」と、その相棒だ。
……ちょっと変わったヤツらだが、ぜひとも会ってやってくれよ!"
52,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_015","……ん、アタイに何か用?
仕事の話なら、そこのでっかいヤツにお願いね!"
53,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_030","ん……ブルーツングに言われてここに来たって?
おおっ! あんた、前にワンダラーパレスに乗り込んで、
「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」をブッ倒した凄腕か!"
54,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_031","覚えてっかな……あんたが、あの神殿で戦ってるとき、
目の前で、トンベリにグサッとやられた二人組がいたろ?
……その情けねえ「雑魚」が、俺と、そこにいる相棒よ!"
55,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_032","フフッ、ワザワザここに来てもらったのはね、
アタイらの手に負えない仕事を、引き受けてほしいからよ。
もう一度、ワンダラーパレスに乗り込んでほしいの!"
56,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_033","順を追って、事情を話したほうがいいだろう。
俺たちは、雑魚だと思っていたトンベリに返り討ちにあい、
生死の境をさまよった。"
57,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_034","だが、その後、正気に戻ったトンベリたちが、
懸命に看護してくれたおかげで、なんとか命をとりとめたんだ。
……残念ながら、助かったのは俺たちだけのようだったがな。"
58,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_035","ヤツら、本当は物静かで、心優しい連中でな。
怨念の権化だった「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」を、
あんたが倒してくれたおかげで、憑きものが落ちたってわけさ。"
59,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_036","それから俺たちは、療養も兼ねて、
ワンダラーパレスで世話になっていたんだが……
平穏な日々は、長くは続かなかった。"
60,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_037","ある日、マムージャ族の傭兵団が乗り込んできて、
遺跡を占領したんだ!
連中の名は「光鱗戦闘団」……夜盗同然の無法なヤツらだ。"
61,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_038","たくさんのトンベリちゃんが殺されたわ……。
生き残った連中も、遺跡の奥に幽閉されてしまったの。"
62,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_039","アタイら、一緒に暮らすうちに、すっかり情が湧いてさ。
姿かたちは違っても、心は通じあうものなのよ!
……アタイら自身がほら、種族も性別も超えたカップルだしね?"
63,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_040","……それに彼らには、ある秘密があるの。
ねえ、あんた……「スリト・カリト」っていう名前の、
トンベリちゃんに会ったことがあるんじゃない?"
64,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_041","そっか……彼が言ってた冒険者って、やっぱりあんただったのね。
スリト・カリトちゃんから聞いたでしょ?
トンベリちゃんたちは、昔は私たちと変わらない姿だったの。"
65,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_042","とっても、つらかったと思うわ……。
仲間に裏切られ、迫害され……ほかに居場所もなくて……。"
66,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_050","トンベリちゃんたちってね、とっても可哀想な連中なの。
仲間に裏切られ、迫害され……ほかに居場所もなくて……。"
67,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_060","アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、
はみ出しモンだからね……。
可哀想な彼らを、放っておけないのよ!"
68,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_61","だが、悔しいことに、俺たちじゃ力不足だ……。
頼む、あんたの手で、マムージャ族を追い出してくれねえか!
トンベリたちが安閑と暮らせるのは、あの場所だけなんだ。"
69,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_062","ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。
船着場の「アバジ・チャラジ」に、話をつけてある。
あの野郎に言えば、船を出してもらえるはずだ。"
70,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_070","ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。
船着場の「アバジ・チャラジ」に、話をつけてある。
あの野郎に言えば、船を出してもらえるはずだ。"
71,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_075","アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、
はみ出しモンだからね……。
可哀想なトンベリちゃんたちを、放っておけないのよ!"
72,"TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_090","聞いてるぜ! ワンダラーパレスまで船を出せってんだろ?
あそこは今、マムージャ族の「光鱗戦闘団」が占拠してる。
頭領は、トンベリも真っ青の、めっちゃやべえ奴だ!"
73,"TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_091","神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、
みんなつかまって、奴らの下僕としてコキ使われてるようだ。
侵入者どもを追い払って、救いだしてやんな!"
74,"TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_100","神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、
みんなつかまって、奴らの下僕としてコキ使われてるようだ。
侵入者どもを追い払って、救いだしてやんな!"
75,"TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_110","マジか……本当に「光鱗戦闘団」を追っ払ったってのか!
スゲエよ、あんた!
一刻も早く、「宝探しの冒険者」に知らせてやんな!"
76,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_115","おっ……その様子……!
さては、まんまと依頼を達成してくれたってカンジ?"
77,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_120","戻ってきたか、どうだった……?
おお、マムージャ族の傭兵団を追い払ってくれたんだな!
……恩に着る!"
78,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_121","アタイからも、礼を言わせて!
彼らを助けてくれて、本当に感謝するわ!"
79,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_122","……かつてのトンベリちゃんたちはね、
「恨み」という感情に、心を呑まれた魔物だったの。"
80,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_123","アタイもずっと、自分を受け入れない世間を呪って生きてきた。
だから、彼らの気持ちがよくわかる……。"
81,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_124","ある日……トンベリちゃんのひとりがこう言ったの。
本当につらいのは、心をひとつの感情に支配されたまま、
何百年、それ以上の歳月を生きてきたことだ、って。"
82,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_125","トンベリたちはもう、存分に苦しみを味わった。
だから、彼らの安住の地を、守ってやりたいんだ。
……いつまでも、心穏やかに暮らせる「聖域」として。"
83,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_126","おかげで、あそこに手を出す連中は、当面現れないだろうぜ!
何かありゃ、あんたみたいな凄腕が駆けつけるんだからな!
さて、俺たちゃトンベリのとこへ戻るとするわ……じゃあな!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_00 レヴナンツトールのブルーツングは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_01 ブルーツングから、仕事を紹介された。遺跡「ワンダラーパレス」を踏破した冒険者に、彼の知人から新たな依頼があるという。詳細を聞くため、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「宝探しの冒険者」と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_02 宝探しの冒険者と相棒から話を聞いた。トンベリに命を救われたという彼らは、トンベリたちの安息の地である、ワンダラーパレスの奪還を冒険者に依頼した。高地ラノシアのワンダラーパレス前にある船着場で「アバジ・チャラジ」に話しかけ、船を出してもらおう。
7 3 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_03 アバジ・チャラジと話した。ワンダラーパレスに乗り込み、遺跡を占拠したマムージャ族の傭兵団「光鱗戦闘団」を排撃しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_04 ワンダラーパレスを攻略し、トンベリたちを救いだした。キャンプ・ブロンズレイクの「宝探しの冒険者」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_05 宝探しの冒険者と相棒に報告した。長年、怨念に心を塗りつぶされていたトンベリたちを静かに癒す、平穏な日々……。それは、悪名高き「光鱗戦闘団」を追い払った冒険者の威光によって、当分の間、守られることだろう。
10 6 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_06
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27 23 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_00 キャンプ・ブロンズレイクの宝探しの冒険者と話す
29 25 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_01 アバジ・チャラジと話す
30 26 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_02 「武装聖域 ワンダラーパレス (Hard)」を攻略
31 27 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_03 宝探しの冒険者に報告
32 28 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_04
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50 46 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_000 ちょっと聞きたいんだがな……。 ワンダラーパレスで「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」を倒した冒険者って、 ひょっとして、あんたのことじゃねえか?
53 49 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_001 おおっ、やっぱりそうか! その経験を見込んで、仕事を頼みたいって客がいるんだ。 悪い話じゃねえと思うから、いっちょ紹介するぜ!
54 50 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_002 依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、 「宝探しの冒険者」と、その相棒だ。 ……ちょっと変わったヤツらだが、ぜひとも会ってやってくれよ!
55 51 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_010 依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、 「宝探しの冒険者」と、その相棒だ。 ……ちょっと変わったヤツらだが、ぜひとも会ってやってくれよ!
56 52 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_015 ……ん、アタイに何か用? 仕事の話なら、そこのでっかいヤツにお願いね!
57 53 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_030 ん……ブルーツングに言われてここに来たって? おおっ! あんた、前にワンダラーパレスに乗り込んで、 「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」をブッ倒した凄腕か!
58 54 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_031 覚えてっかな……あんたが、あの神殿で戦ってるとき、 目の前で、トンベリにグサッとやられた二人組がいたろ? ……その情けねえ「雑魚」が、俺と、そこにいる相棒よ!
59 55 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_032 フフッ、ワザワザここに来てもらったのはね、 アタイらの手に負えない仕事を、引き受けてほしいからよ。 もう一度、ワンダラーパレスに乗り込んでほしいの!
60 56 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_033 順を追って、事情を話したほうがいいだろう。 俺たちは、雑魚だと思っていたトンベリに返り討ちにあい、 生死の境をさまよった。
61 57 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_034 だが、その後、正気に戻ったトンベリたちが、 懸命に看護してくれたおかげで、なんとか命をとりとめたんだ。 ……残念ながら、助かったのは俺たちだけのようだったがな。
62 58 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_035 ヤツら、本当は物静かで、心優しい連中でな。 怨念の権化だった「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」を、 あんたが倒してくれたおかげで、憑きものが落ちたってわけさ。
63 59 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_036 それから俺たちは、療養も兼ねて、 ワンダラーパレスで世話になっていたんだが…… 平穏な日々は、長くは続かなかった。
64 60 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_037 ある日、マムージャ族の傭兵団が乗り込んできて、 遺跡を占領したんだ! 連中の名は「光鱗戦闘団」……夜盗同然の無法なヤツらだ。
65 61 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_038 たくさんのトンベリちゃんが殺されたわ……。 生き残った連中も、遺跡の奥に幽閉されてしまったの。
66 62 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_039 アタイら、一緒に暮らすうちに、すっかり情が湧いてさ。 姿かたちは違っても、心は通じあうものなのよ! ……アタイら自身がほら、種族も性別も超えたカップルだしね?
67 63 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_040 ……それに彼らには、ある秘密があるの。 ねえ、あんた……「スリト・カリト」っていう名前の、 トンベリちゃんに会ったことがあるんじゃない?
68 64 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_041 そっか……彼が言ってた冒険者って、やっぱりあんただったのね。 スリト・カリトちゃんから聞いたでしょ? トンベリちゃんたちは、昔は私たちと変わらない姿だったの。
69 65 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_042 とっても、つらかったと思うわ……。 仲間に裏切られ、迫害され……ほかに居場所もなくて……。
70 66 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_050 トンベリちゃんたちってね、とっても可哀想な連中なの。 仲間に裏切られ、迫害され……ほかに居場所もなくて……。
71 67 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_060 アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、 はみ出しモンだからね……。 可哀想な彼らを、放っておけないのよ!
72 68 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_61 だが、悔しいことに、俺たちじゃ力不足だ……。 頼む、あんたの手で、マムージャ族を追い出してくれねえか! トンベリたちが安閑と暮らせるのは、あの場所だけなんだ。
73 69 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_062 ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。 船着場の「アバジ・チャラジ」に、話をつけてある。 あの野郎に言えば、船を出してもらえるはずだ。
74 70 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_070 ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。 船着場の「アバジ・チャラジ」に、話をつけてある。 あの野郎に言えば、船を出してもらえるはずだ。
75 71 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_075 アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、 はみ出しモンだからね……。 可哀想なトンベリちゃんたちを、放っておけないのよ!
76 72 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_090 聞いてるぜ! ワンダラーパレスまで船を出せってんだろ? あそこは今、マムージャ族の「光鱗戦闘団」が占拠してる。 頭領は、トンベリも真っ青の、めっちゃやべえ奴だ!
77 73 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_091 神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、 みんなつかまって、奴らの下僕としてコキ使われてるようだ。 侵入者どもを追い払って、救いだしてやんな!
78 74 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_100 神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、 みんなつかまって、奴らの下僕としてコキ使われてるようだ。 侵入者どもを追い払って、救いだしてやんな!
79 75 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_110 マジか……本当に「光鱗戦闘団」を追っ払ったってのか! スゲエよ、あんた! 一刻も早く、「宝探しの冒険者」に知らせてやんな!
80 76 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_115 おっ……その様子……! さては、まんまと依頼を達成してくれたってカンジ?
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85 81 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_124 ある日……トンベリちゃんのひとりがこう言ったの。 本当につらいのは、心をひとつの感情に支配されたまま、 何百年、それ以上の歳月を生きてきたことだ、って。
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0,"TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_00","レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に伝説の幻獣を呼び出してほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_01","異邦の詩人と話した。妖馬をも従えることができた冒険者なら、伝説の幻獣を呼び出せるかもしれない。モードゥナの早霜峠にある「<Sheet(EObj,2005120,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹こう。"
2,"TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹き鳴らすと、冒険者の前に麒麟が姿を現した。異邦の詩人によると、麒麟は冒険者を主人として認めたようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、麒麟とともにエオルゼアを駆け巡って、新たな英雄譚を創りあげていこう。"
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24,"TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_00","<Sheet(EObj,2005120,0)/>で<Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹く"
25,"TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_01",""
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47,"TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_000","やあ、相変わらず君の英名はここまで轟いているよ。
なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!"
49,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_001","……その歴戦の英雄のごとき佇まい。
最近、話題になっている冒険者とは君のことだね。
なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!"
50,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_002","そんな君に、尋ねたいことがあるんだ……。
君は、妖馬「ナイトメア」を目にしたことはないかい?
闇の使徒が、蛮族たちにあたえているらしいんだが……。"
51,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_003","……「妖馬」を使役し、乗りこなしているだって!
それも、蛮神の祝福を受けた「妖馬」を……。
それは、期待以上の答えだよ!"
52,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_004","蛮神が、捧げられた供物に祝福をあたえ、
異形の存在へと作り変えることがあると聞いてはいたが、
まさか、その全てを従えているとはね……。"
53,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_005","うん、そんな君なら……
僕の望みを、叶えられるかもしれない。"
54,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_006","さぁ、この「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を受け取ってくれ!
僕が以前、東方で詩作の旅をしていたときに、
隠棲の仙人から、受け取ったものなんだけどね……。"
55,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_007","その仙人が言っていたんだ……。
「才気に満ちた歴戦の英雄のみが、この笛を吹き鳴らし、
 伝説の幻獣を呼び出せるだろう」……とね!"
56,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_008","残念ながら、僕にはその笛を鳴らすことはできなかった……。
一介の語り部に過ぎない僕には、英雄たる資格なんてない。"
57,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_009","蛮神を倒し「妖馬」すら従える君こそ、英雄の名にふさわしい!
どうか、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてくれないかい?"
58,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_010","「妖馬」を従えた英雄と、伝説の幻獣の邂逅……。
そんな光景を、この目にすることができれば、
きっと僕も、今までにない詩が創造できると思うんだ!"
59,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_011","英雄譚に多少の演出はつきもの……。
そうだね、「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。
かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。"
60,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_012","幻獣が現れるまで、僕は遠くから見守ることにしよう。
英雄と幻獣の、劇的な巡りあい……。
まったく、楽しみでしかたがないよ!"
61,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_020","「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。
かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。
僕は、遠くから見守ることにするよ。"
62,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_030","……これは、素晴らしい。
なんとも壮観な眺めじゃないか。"
63,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_031","伝説に詠われし、悠久の時を生きるという幻獣……「麒麟」だ!
まさか、こうして直接目にすることができるとは……。"
64,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_032","「麒麟」は、君の呼びかけに応えた。
そう、主人として認めたということさ。
……やはり、君は仙人が語るところの「英雄」だったんだね。"
65,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_033","『希代の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時
 応えし幻獣 麒麟 現世へ降り立ち その背を預けん』"
66,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_034","おかげで、新たなる詩を紡ぐことができそうだよ。
「蒼天に向かい、駆け出す英雄の物語」……
うん、創作意欲が沸きでてきた!"
67,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_035","君が相棒とともに、世界を駆け巡り、
新たな冒険譚を、持ち帰ってくることを願っているよ。
そのときはまた、ぜひ僕に土産話を聞かせてくれ!"
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4 0 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_00 レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に伝説の幻獣を呼び出してほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_01 異邦の詩人と話した。妖馬をも従えることができた冒険者なら、伝説の幻獣を呼び出せるかもしれない。モードゥナの早霜峠にある「<Sheet(EObj,2005120,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹こう。
6 2 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹き鳴らすと、冒険者の前に麒麟が姿を現した。異邦の詩人によると、麒麟は冒険者を主人として認めたようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、麒麟とともにエオルゼアを駆け巡って、新たな英雄譚を創りあげていこう。
7 3 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_03
8 4 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_04
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28 24 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_00 <Sheet(EObj,2005120,0)/>で<Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹く
29 25 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_01
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51 47 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_000 やあ、相変わらず君の英名はここまで轟いているよ。 なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!
53 49 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_001 ……その歴戦の英雄のごとき佇まい。 最近、話題になっている冒険者とは君のことだね。 なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!
54 50 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_002 そんな君に、尋ねたいことがあるんだ……。 君は、妖馬「ナイトメア」を目にしたことはないかい? 闇の使徒が、蛮族たちにあたえているらしいんだが……。
55 51 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_003 ……「妖馬」を使役し、乗りこなしているだって! それも、蛮神の祝福を受けた「妖馬」を……。 それは、期待以上の答えだよ!
56 52 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_004 蛮神が、捧げられた供物に祝福をあたえ、 異形の存在へと作り変えることがあると聞いてはいたが、 まさか、その全てを従えているとはね……。
57 53 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_005 うん、そんな君なら…… 僕の望みを、叶えられるかもしれない。
58 54 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_006 さぁ、この「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を受け取ってくれ! 僕が以前、東方で詩作の旅をしていたときに、 隠棲の仙人から、受け取ったものなんだけどね……。
59 55 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_007 その仙人が言っていたんだ……。 「才気に満ちた歴戦の英雄のみが、この笛を吹き鳴らし、  伝説の幻獣を呼び出せるだろう」……とね!
60 56 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_008 残念ながら、僕にはその笛を鳴らすことはできなかった……。 一介の語り部に過ぎない僕には、英雄たる資格なんてない。
61 57 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_009 蛮神を倒し「妖馬」すら従える君こそ、英雄の名にふさわしい! どうか、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてくれないかい?
62 58 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_010 「妖馬」を従えた英雄と、伝説の幻獣の邂逅……。 そんな光景を、この目にすることができれば、 きっと僕も、今までにない詩が創造できると思うんだ!
63 59 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_011 英雄譚に多少の演出はつきもの……。 そうだね、「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。 かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。
64 60 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_012 幻獣が現れるまで、僕は遠くから見守ることにしよう。 英雄と幻獣の、劇的な巡りあい……。 まったく、楽しみでしかたがないよ!
65 61 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_020 「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。 かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。 僕は、遠くから見守ることにするよ。
66 62 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_030 ……これは、素晴らしい。 なんとも壮観な眺めじゃないか。
67 63 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_031 伝説に詠われし、悠久の時を生きるという幻獣……「麒麟」だ! まさか、こうして直接目にすることができるとは……。
68 64 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_032 「麒麟」は、君の呼びかけに応えた。 そう、主人として認めたということさ。 ……やはり、君は仙人が語るところの「英雄」だったんだね。
69 65 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_033 『希代の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時  応えし幻獣 麒麟 現世へ降り立ち その背を預けん』
70 66 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_034 おかげで、新たなる詩を紡ぐことができそうだよ。 「蒼天に向かい、駆け出す英雄の物語」…… うん、創作意欲が沸きでてきた!
71 67 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_035 君が相棒とともに、世界を駆け巡り、 新たな冒険譚を、持ち帰ってくることを願っているよ。 そのときはまた、ぜひ僕に土産話を聞かせてくれ!
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0,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_00","双蛇党:統合司令部のスカーレット少牙士は、闘神「オーディン」の討伐計画に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_01","スカーレット少牙士から、闘神「オーディン」の討伐計画に参加してほしいと頼まれた。南部森林のウルズの泉で指揮を執っている「オ・アパ・ペシ」に計画について尋ねよう。"
2,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_02","オ・アパ・ペシから計画について聞いた。彼らは、何度も姿を変えて再出現する「オーディン」の謎を解くため、討伐の様子を観測したいそうだ。冒険者部隊を率い、「オーディン」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_03","「オーディン」を討伐した。ウルズの泉の「オ・アパ・ペシ」から、観測の成果を聞こう。"
4,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_04","オ・アパ・ペシとエ・スミ・ヤンは、「斬鉄剣」こそが「オーディン」の本体である可能性を語った。しかし、回収された斬鉄剣は、移送を受け持った神勇隊の隊士に持ち去られてしまった。オ・アパ・ペシらが討伐計画を練り直し、再びオーディンに挑むときには、改めて力を貸そう。"
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24,"TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_00","ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す"
25,"TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_01","闘神「オーディン」を討伐"
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48,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よいところに。
<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>は、「オーディン」を知っているな?
そう、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>が以前に調査した古の蛮神だ。"
49,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_001","かの蛮神は、聖典に「闘神」とも記されている強大な存在……。
今、その討伐計画が動いている。
これに、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>も参加してほしいのだ。"
50,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_002","本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。
まずは、「ウルズの泉」にいらっしゃる、かの御方に会って、
計画の内容を確認してくれ……頼んだぞ!"
51,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_003","本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。
まずは、「ウルズの泉」にいらっしゃる、かの御方に会って、
計画の内容を確認してくれ……頼んだぞ!"
52,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_010","ああ、久し振りだね、冒険者さん。
あなたの協力に感謝するよ。
……さっそくだけど、計画について説明しよう。"
53,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_011","実を言うと、闘神「オーディン」の討伐自体は、
冒険者の活躍で、すでに幾度も成功しているんだよ。"
54,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_012","だけど、件の蛮神は、しばらくすると必ず再出現している。
しかも、召喚者となる信者の存在が確認されていない上、
出現の度に姿が変わるなど、謎だらけだ。"
55,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_013","この性質は、ほかの蛮神たちと、あまりにかけ離れている。
聖典を紐解いても、謎の答えとなるような記述はなかった。"
56,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_014","そこで、今回の計画だ。
まず、冒険者部隊によって、再度「オーディン」討伐を敢行。
その様子を僕と、僕の師匠であるエ・スミ様で観測する。"
57,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_015","直に討伐の瞬間を見ることができれば、
「オーディン」の謎に繋がる何かが、わかるかもしれない。"
58,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_016","あなたにお願いしたいのは、その冒険者部隊を率いて、
「オーディン」を討伐することさ。
光の戦士としての腕を見こんで、ぜひとも頼む。"
59,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_017","では、準備ができたら、声をかけてくれるかい?
精霊の力を借りて、「オーディン」を泉におびき寄せよう。"
60,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_018","あなたの準備ができたら、声をかけてくれ。
精霊の力を借りて、「オーディン」を泉におびき寄せよう。
よろしく頼むよ、冒険者さん。"
61,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_020","闘神「オーディン」の討伐、お見事だったね。
やはり、あなたに依頼したのは正解だったよ。"
62,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_020","おかげで、「オーディン」討伐の瞬間を、直に観測できた。
その成果について、エ・スミ様を交えて話そう。
……ああ、ちょうどいらっしゃったようだ。"
63,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いを見せていただきました。
シルフィーに、良い土産話ができそうです。
あなたの活躍を聞けば、あの子も喜ぶでしょう。"
64,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いを見せていただきました。
さすがは光の戦士、実に頼もしい活躍ぶりでしたね。"
65,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_023","この度は、計画へのご協力、ありがとうございました。
私はエ・スミ・ヤン。
幻術士ギルドのギルドマスターを務める者です。"
66,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_024","さて、肝心の「オーディン」についてですが……。
あなたが討伐してくれたおかげで、
いくつかの「謎」が解明しました。"
67,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_100_024","通常、蛮神が討伐されると、その肉体はエーテルに還り、
大地へ還元されます……ここまではいいですね?"
68,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_025","僕らが確認したかぎり、「オーディン」も同様だったよ。
けれど、あなたも見たとおり、かの蛮神が持つ魔剣、
「斬鉄剣」だけは、消えずにその場に遺された……。"
69,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_026","件の剣を確認しましたが、
恐ろしいほどのエーテル密度を保っていました。
……おそらく、あの剣こそが「オーディン」の本体なのでしょう。"
70,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_027","つまり、これまでは完全に討伐できていなかったんだ。
生き残った「斬鉄剣」は、最後に触れた者の肉体を模倣し、
新たな「オーディン」を作り上げる……これが再出現の仕組みさ。"
71,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_028","ただし、クリスタルを捧げる信者がいない以上、
肉体を構成するには、森に漂うエーテルを使うしかありません。
それゆえに、再出現に時間がかかるのでしょう。"
72,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_029","この仮説で、「再出現に一定の時間がかかること」や、
「再出現の度に姿が変わること」という謎が説明できるね。"
73,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_030","しかし、「信者の存在もなく存在を維持できるのか」という謎は、
解明できませんでした。
召喚者の思いが、それだけ強かったのか、それとも……。"
74,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_031","「オーディン」が、あえて「闘神」と呼ばれたのには、
理由があるのかもしれません……。
「蛮神」という存在について、再検証の余地がありそうです。"
75,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_032","念のために僕の方から、「暁」のウリエンジェ殿に、
今回判明した情報を伝えておくよ。
あなたも、何か気がついたら、彼に伝えてほしい。"
76,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_033","……謎は残ったけど、「斬鉄剣」を回収することができた。
あとは、この剣を封印すれば、
闘神「オーディン」が再出現することもないはずさ。"
77,"TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_100_033","角尊様方、お話中に申し訳ありません!
緊急事態です!"
78,"TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_034","回収した「斬鉄剣」を神勇隊が移送していたところ、
隊士のひとりがそれを奪い、行方をくらませました。
私がついていながら……申し訳ありません!"
79,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_035","馬鹿な!?
あんな危険な物を持ち去るだなんて……。
奪った理由に、心当たりはあるのかい?"
80,"TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_036","いえ、それがまったく……。
消えたのは実に模範的な隊士で、前科もありませんでした。
そもそも、あのような物を奪ったところで、利はありません。"
81,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_037","オ・アパ、蛮神は人をテンパード化させる能力を持ちます。
……もし本当に「斬鉄剣」が「オーディン」の本体ならば、
人を操ることができたとして、何の不思議があるでしょう。"
82,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_038","確かに……その可能性は否定できません。
くっ、予想できて当然なのに、考えもしなかった……!"
83,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_038","リュウィン隊長、すまない……。
僕の考えが甘かったばかりに、
君と、君の部下には、申し訳ないことをしてしまった……。"
84,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_039","「斬鉄剣」を持ち去った隊士については、
神勇隊と鬼哭隊を動員して、捜索するとしましょう。
ですが、「オーディン」の討伐計画は見直さなければ……"
85,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_040","ええ、「斬鉄剣」の対処法を確立する必要がありますね。
このような被害を、また出す訳にはいきませんから。"
86,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_040","……冒険者さん、今回は計画に参加してくれてありがとう。
次の機会は必ず作るから、また力を貸してほしい。"
87,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_041","無事、「オーディン」の討伐に成功したそうだな。
こちらにも連絡が来ているぞ。
さすがは、光の戦士だ。"
88,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_042","「オ・アパ・ペシ」様が、討伐の結果について、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>と話がしたいとおっしゃっている。
「ウルズの泉」で待っておられるゆえ、すぐに向かってくれ。"
89,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_019","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_00 双蛇党:統合司令部のスカーレット少牙士は、闘神「オーディン」の討伐計画に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_01 スカーレット少牙士から、闘神「オーディン」の討伐計画に参加してほしいと頼まれた。南部森林のウルズの泉で指揮を執っている「オ・アパ・ペシ」に計画について尋ねよう。
6 2 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_02 オ・アパ・ペシから計画について聞いた。彼らは、何度も姿を変えて再出現する「オーディン」の謎を解くため、討伐の様子を観測したいそうだ。冒険者部隊を率い、「オーディン」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_03 「オーディン」を討伐した。ウルズの泉の「オ・アパ・ペシ」から、観測の成果を聞こう。
8 4 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_04 オ・アパ・ペシとエ・スミ・ヤンは、「斬鉄剣」こそが「オーディン」の本体である可能性を語った。しかし、回収された斬鉄剣は、移送を受け持った神勇隊の隊士に持ち去られてしまった。オ・アパ・ペシらが討伐計画を練り直し、再びオーディンに挑むときには、改めて力を貸そう。
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28 24 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_00 ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す
29 25 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_01 闘神「オーディン」を討伐
30 26 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_02 ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す
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52 48 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よいところに。 <If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>は、「オーディン」を知っているな? そう、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>が以前に調査した古の蛮神だ。
53 49 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_001 かの蛮神は、聖典に「闘神」とも記されている強大な存在……。 今、その討伐計画が動いている。 これに、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>も参加してほしいのだ。
54 50 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_002 本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。 まずは、「ウルズの泉」にいらっしゃる、かの御方に会って、 計画の内容を確認してくれ……頼んだぞ!
55 51 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_003 本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。 まずは、「ウルズの泉」にいらっしゃる、かの御方に会って、 計画の内容を確認してくれ……頼んだぞ!
56 52 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_010 ああ、久し振りだね、冒険者さん。 あなたの協力に感謝するよ。 ……さっそくだけど、計画について説明しよう。
57 53 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_011 実を言うと、闘神「オーディン」の討伐自体は、 冒険者の活躍で、すでに幾度も成功しているんだよ。
58 54 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_012 だけど、件の蛮神は、しばらくすると必ず再出現している。 しかも、召喚者となる信者の存在が確認されていない上、 出現の度に姿が変わるなど、謎だらけだ。
59 55 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_013 この性質は、ほかの蛮神たちと、あまりにかけ離れている。 聖典を紐解いても、謎の答えとなるような記述はなかった。
60 56 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_014 そこで、今回の計画だ。 まず、冒険者部隊によって、再度「オーディン」討伐を敢行。 その様子を僕と、僕の師匠であるエ・スミ様で観測する。
61 57 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_015 直に討伐の瞬間を見ることができれば、 「オーディン」の謎に繋がる何かが、わかるかもしれない。
62 58 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_016 あなたにお願いしたいのは、その冒険者部隊を率いて、 「オーディン」を討伐することさ。 光の戦士としての腕を見こんで、ぜひとも頼む。
63 59 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_017 では、準備ができたら、声をかけてくれるかい? 精霊の力を借りて、「オーディン」を泉におびき寄せよう。
64 60 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_018 あなたの準備ができたら、声をかけてくれ。 精霊の力を借りて、「オーディン」を泉におびき寄せよう。 よろしく頼むよ、冒険者さん。
65 61 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_020 闘神「オーディン」の討伐、お見事だったね。 やはり、あなたに依頼したのは正解だったよ。
66 62 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_020 おかげで、「オーディン」討伐の瞬間を、直に観測できた。 その成果について、エ・スミ様を交えて話そう。 ……ああ、ちょうどいらっしゃったようだ。
67 63 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いを見せていただきました。 シルフィーに、良い土産話ができそうです。 あなたの活躍を聞けば、あの子も喜ぶでしょう。
68 64 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いを見せていただきました。 さすがは光の戦士、実に頼もしい活躍ぶりでしたね。
69 65 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_023 この度は、計画へのご協力、ありがとうございました。 私はエ・スミ・ヤン。 幻術士ギルドのギルドマスターを務める者です。
70 66 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_024 さて、肝心の「オーディン」についてですが……。 あなたが討伐してくれたおかげで、 いくつかの「謎」が解明しました。
71 67 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_100_024 通常、蛮神が討伐されると、その肉体はエーテルに還り、 大地へ還元されます……ここまではいいですね?
72 68 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_025 僕らが確認したかぎり、「オーディン」も同様だったよ。 けれど、あなたも見たとおり、かの蛮神が持つ魔剣、 「斬鉄剣」だけは、消えずにその場に遺された……。
73 69 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_026 件の剣を確認しましたが、 恐ろしいほどのエーテル密度を保っていました。 ……おそらく、あの剣こそが「オーディン」の本体なのでしょう。
74 70 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_027 つまり、これまでは完全に討伐できていなかったんだ。 生き残った「斬鉄剣」は、最後に触れた者の肉体を模倣し、 新たな「オーディン」を作り上げる……これが再出現の仕組みさ。
75 71 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_028 ただし、クリスタルを捧げる信者がいない以上、 肉体を構成するには、森に漂うエーテルを使うしかありません。 それゆえに、再出現に時間がかかるのでしょう。
76 72 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_029 この仮説で、「再出現に一定の時間がかかること」や、 「再出現の度に姿が変わること」という謎が説明できるね。
77 73 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_030 しかし、「信者の存在もなく存在を維持できるのか」という謎は、 解明できませんでした。 召喚者の思いが、それだけ強かったのか、それとも……。
78 74 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_031 「オーディン」が、あえて「闘神」と呼ばれたのには、 理由があるのかもしれません……。 「蛮神」という存在について、再検証の余地がありそうです。
79 75 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_032 念のために僕の方から、「暁」のウリエンジェ殿に、 今回判明した情報を伝えておくよ。 あなたも、何か気がついたら、彼に伝えてほしい。
80 76 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_033 ……謎は残ったけど、「斬鉄剣」を回収することができた。 あとは、この剣を封印すれば、 闘神「オーディン」が再出現することもないはずさ。
81 77 TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_100_033 角尊様方、お話中に申し訳ありません! 緊急事態です!
82 78 TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_034 回収した「斬鉄剣」を神勇隊が移送していたところ、 隊士のひとりがそれを奪い、行方をくらませました。 私がついていながら……申し訳ありません!
83 79 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_035 馬鹿な!? あんな危険な物を持ち去るだなんて……。 奪った理由に、心当たりはあるのかい?
84 80 TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_036 いえ、それがまったく……。 消えたのは実に模範的な隊士で、前科もありませんでした。 そもそも、あのような物を奪ったところで、利はありません。
85 81 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_037 オ・アパ、蛮神は人をテンパード化させる能力を持ちます。 ……もし本当に「斬鉄剣」が「オーディン」の本体ならば、 人を操ることができたとして、何の不思議があるでしょう。
86 82 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_038 確かに……その可能性は否定できません。 くっ、予想できて当然なのに、考えもしなかった……!
87 83 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_038 リュウィン隊長、すまない……。 僕の考えが甘かったばかりに、 君と、君の部下には、申し訳ないことをしてしまった……。
88 84 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_039 「斬鉄剣」を持ち去った隊士については、 神勇隊と鬼哭隊を動員して、捜索するとしましょう。 ですが、「オーディン」の討伐計画は見直さなければ……
89 85 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_040 ええ、「斬鉄剣」の対処法を確立する必要がありますね。 このような被害を、また出す訳にはいきませんから。
90 86 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_040 ……冒険者さん、今回は計画に参加してくれてありがとう。 次の機会は必ず作るから、また力を貸してほしい。
91 87 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_041 無事、「オーディン」の討伐に成功したそうだな。 こちらにも連絡が来ているぞ。 さすがは、光の戦士だ。
92 88 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_042 「オ・アパ・ペシ」様が、討伐の結果について、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>と話がしたいとおっしゃっている。 「ウルズの泉」で待っておられるゆえ、すぐに向かってくれ。
93 89 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_019 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_00","クォーリーミルのギルドリーヴ発行窓口、ニエルは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_01","ニエルからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『懐柔任務:暴走トレントの沈静化』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_02","無事、ニエルから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「クォーリーミル」の「ニエル」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_03","ニエルは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、クォーリーミル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ニエルの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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24,"TEXT_SUBFST100_00443_TODO_00","『懐柔任務:暴走トレントの沈静化』を攻略"
25,"TEXT_SUBFST100_00443_TODO_01","ニエルに報告"
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48,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_1","仕事を探しているのかな?
僕はニエル。冒険者ギルドの一員さ。"
49,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_2","ここでは、魔物討伐や物資調達といった、
「クォーリーミル」周辺から寄せられた依頼を
紹介しているんだ。"
50,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_3","ただし……危険を伴う内容のものも多いので、
本格的に仕事を依頼する前に、君の実力を
確かめさせてもらいたい。"
51,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_4","僕が取り扱っている依頼をひとつ見せてあげるよ。
まずは、このリーヴをこなしてもらえるかい?"
52,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_5","ありがとう。
そうそう、トレントを十分弱らせてからじゃないと
「鎮めの清水」の効果は発揮されないから気をつけてね。"
53,"TEXT_SUBFST100_00443_SYSTEM_000_6","トレントをターゲットした状態で、
目的リストのアイテムアイコンを選択すると
アイテム「鎮めの清水」を使用することができます。"
54,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_10","準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してくれ。
依頼の遂行、よろしく頼むよ。"
55,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_15","依頼したリーヴを達成してくれたみたいだね。
それじゃあ、報酬を受け取ってくれ。"
56,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_20","ギルドリーヴを開始したみたいだね。
依頼遂行、頑張ってくれよな。"
57,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_25","君の働きぶりは、素晴らしかったよ!
これなら、安心して仕事を任せそうだ。"
58,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_26","その腕っ節、頼りにしているからね!"
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4 0 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_00 クォーリーミルのギルドリーヴ発行窓口、ニエルは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_01 ニエルからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『懐柔任務:暴走トレントの沈静化』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_02 無事、ニエルから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「クォーリーミル」の「ニエル」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_03 ニエルは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、クォーリーミル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ニエルの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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28 24 TEXT_SUBFST100_00443_TODO_00 『懐柔任務:暴走トレントの沈静化』を攻略
29 25 TEXT_SUBFST100_00443_TODO_01 ニエルに報告
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52 48 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_1 仕事を探しているのかな? 僕はニエル。冒険者ギルドの一員さ。
53 49 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_2 ここでは、魔物討伐や物資調達といった、 「クォーリーミル」周辺から寄せられた依頼を 紹介しているんだ。
54 50 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_3 ただし……危険を伴う内容のものも多いので、 本格的に仕事を依頼する前に、君の実力を 確かめさせてもらいたい。
55 51 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_4 僕が取り扱っている依頼をひとつ見せてあげるよ。 まずは、このリーヴをこなしてもらえるかい?
56 52 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_5 ありがとう。 そうそう、トレントを十分弱らせてからじゃないと 「鎮めの清水」の効果は発揮されないから気をつけてね。
57 53 TEXT_SUBFST100_00443_SYSTEM_000_6 トレントをターゲットした状態で、 目的リストのアイテムアイコンを選択すると アイテム「鎮めの清水」を使用することができます。
58 54 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_10 準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してくれ。 依頼の遂行、よろしく頼むよ。
59 55 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_15 依頼したリーヴを達成してくれたみたいだね。 それじゃあ、報酬を受け取ってくれ。
60 56 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_20 ギルドリーヴを開始したみたいだね。 依頼遂行、頑張ってくれよな。
61 57 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_25 君の働きぶりは、素晴らしかったよ! これなら、安心して仕事を任せそうだ。
62 58 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_26 その腕っ節、頼りにしているからね!
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0,"TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_00","キャンプ・トランキルのギルドリーヴ発行窓口、メルトゥランは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_01","メルトゥランからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『捜索任務:闇市の商品没収』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_02","無事、メルトゥランから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「キャンプ・トランキル」の「メルトゥラン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_03","メルトゥランは、任務を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、キャンプ・トランキル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。メルトゥランの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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24,"TEXT_SUBFST101_00444_TODO_00","『捜索任務:闇市の商品没収』を攻略"
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48,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_1","仕事をお探しですか?
わたくしはメルトゥラン。冒険者ギルドの一員です。"
49,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_2","こちらでは、魔物討伐や物資調達といった
「キャンプ・トランキル」周辺から寄せられた依頼を
紹介させていただいております。"
50,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_3","ただし……危険を伴う内容のものも多いので、
本格的に仕事を依頼する前に、あなたの実力を
確かめさせていただきたいのです。"
51,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_4","わたくしが取り扱っている依頼を
ひとつお見せいたします。
まずは、こちらのリーヴをこなしていただけますか?"
52,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_5","ありがとうございます。
密猟された獣皮の回収中、密猟団が現れることがあります。
万全の準備をしてから、リーヴを開始してくださいね。"
53,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_10","準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。
依頼の遂行、よろしくお願いいたします。"
54,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_15","依頼したリーヴを達成していただけたようですね。
では、報酬をお受け取りください。"
55,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_20","ギルドリーヴを開始されたようですね。
任務の成功をお祈りしております。"
56,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_25","あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。
これなら、安心して仕事をお任せできそうです。"
57,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_26","その腕っ節、頼りにしておりますよ。"
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4 0 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_00 キャンプ・トランキルのギルドリーヴ発行窓口、メルトゥランは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_01 メルトゥランからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『捜索任務:闇市の商品没収』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_02 無事、メルトゥランから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「キャンプ・トランキル」の「メルトゥラン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_03 メルトゥランは、任務を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、キャンプ・トランキル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。メルトゥランの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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28 24 TEXT_SUBFST101_00444_TODO_00 『捜索任務:闇市の商品没収』を攻略
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53 49 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_2 こちらでは、魔物討伐や物資調達といった 「キャンプ・トランキル」周辺から寄せられた依頼を 紹介させていただいております。
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56 52 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_5 ありがとうございます。 密猟された獣皮の回収中、密猟団が現れることがあります。 万全の準備をしてから、リーヴを開始してくださいね。
57 53 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_10 準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。 依頼の遂行、よろしくお願いいたします。
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59 55 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_20 ギルドリーヴを開始されたようですね。 任務の成功をお祈りしております。
60 56 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_25 あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。 これなら、安心して仕事をお任せできそうです。
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0,"TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_00","エメラルドアベニューの羽振りのいい若者は、「ゴールドソーサー」で大量の景品を手に入れたようだ。"
1,"TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_01","羽振りのいい若者から、新たに運営が開始された遊技場「ゴールドソーサー」について聞いた。ウルダハ・ランディングの搭乗窓口「エリエノラ」に話しかけて、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便に乗ろう。"
2,"TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_02","特別送迎便に乗り、無事「ゴールドソーサー」に到着した。「ゴールドソーサー」で心ゆくまで遊び尽くそう。"
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24,"TEXT_SUBGSC001_00434_TODO_00","ウルダハ・ランディングのエリエノラに<Sheet(EventItem,2001555,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_000","ほれほれ、愚鈍な従者よ、もっとキリキリ運べ~い!!
いや~、こんなに良い景品が手に入るとは思わなかったぜ!"
49,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_001","……ん、何を運んでるのか気になるってか?
へっへっへ、さっき「ゴールドソーサー」で大当たりしてな!
こいつが運んでるのは、全部交換してきた景品さ!"
50,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_002","「ゴールドソーサー」を知らないって!?
最近になって運営が始まった遊技場よ!"
51,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_003","「チョコボレース」とか、「トリプルトライアド」とか……。
いろんな遊びを楽しめる上に、誰でも会員になれるってんで、
日ごろの鬱憤を晴らしたい輩に大人気なんだ!"
52,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_004","……へっへっへ、気になってきただろう?
なんと、実はオレ様……「ゴールドソーサー」に行けちゃう、
特別送迎便の許可証を余分に持ってるんだ!"
53,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_005","お前は運がいいぜ~?
オレ様は今、抜群に機嫌が良いからな。
この「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を、恵んでやろうじゃねえか!"
54,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_006","「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、
搭乗窓口の美人さんに、その「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を見せな。
いつでも「ゴールドソーサー」に行けるようになるからよ!"
55,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_007","「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、
搭乗窓口の美人さんに、その「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を見せな。
いつでも「ゴールドソーサー」に行けるようになるからよ!"
56,"TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_020","……はい、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便は、
こちらより、ご案内させていただいております。
「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を、お持ちでしょうか?"
57,"TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_021","ありがとうございます。
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
58,"TEXT_SUBGSC001_00434_Q1_000_000","「ゴールドソーサー」へ移動しますか?"
59,"TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_001","はい"
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4 0 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_00 エメラルドアベニューの羽振りのいい若者は、「ゴールドソーサー」で大量の景品を手に入れたようだ。
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6 2 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_02 特別送迎便に乗り、無事「ゴールドソーサー」に到着した。「ゴールドソーサー」で心ゆくまで遊び尽くそう。
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50 46 TEXT_SUBGSC001_00434_TODO_22
51 47 TEXT_SUBGSC001_00434_TODO_23
52 48 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_000 ほれほれ、愚鈍な従者よ、もっとキリキリ運べ~い!! いや~、こんなに良い景品が手に入るとは思わなかったぜ!
53 49 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_001 ……ん、何を運んでるのか気になるってか? へっへっへ、さっき「ゴールドソーサー」で大当たりしてな! こいつが運んでるのは、全部交換してきた景品さ!
54 50 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_002 「ゴールドソーサー」を知らないって!? 最近になって運営が始まった遊技場よ!
55 51 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_003 「チョコボレース」とか、「トリプルトライアド」とか……。 いろんな遊びを楽しめる上に、誰でも会員になれるってんで、 日ごろの鬱憤を晴らしたい輩に大人気なんだ!
56 52 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_004 ……へっへっへ、気になってきただろう? なんと、実はオレ様……「ゴールドソーサー」に行けちゃう、 特別送迎便の許可証を余分に持ってるんだ!
57 53 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_005 お前は運がいいぜ~? オレ様は今、抜群に機嫌が良いからな。 この「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を、恵んでやろうじゃねえか!
58 54 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_006 「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、 搭乗窓口の美人さんに、その「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を見せな。 いつでも「ゴールドソーサー」に行けるようになるからよ!
59 55 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_007 「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、 搭乗窓口の美人さんに、その「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を見せな。 いつでも「ゴールドソーサー」に行けるようになるからよ!
60 56 TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_020 ……はい、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便は、 こちらより、ご案内させていただいております。 「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を、お持ちでしょうか?
61 57 TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_021 ありがとうございます。 さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?
62 58 TEXT_SUBGSC001_00434_Q1_000_000 「ゴールドソーサー」へ移動しますか?
63 59 TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_001 はい
64 60 TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_002 いいえ
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_00","ゴールドソーサー・ランディングの搭乗窓口は、冒険者に「ゴールドソーサー」の案内をしたいようだ。"
1,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_01","搭乗窓口に勧められ、「ゴールドソーサー」の各エリアにある設備を知るための、ガイドツアーに参加することにした。まずは、メインカウンターの「お客様案内窓口」から案内を受けよう。"
2,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_02","メインカウンターで案内を受けた。ゴールドソーサーの施設で遊ぶのに必要な、「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」について、メインカウンターの「MGP交換窓口」から案内を受けよう。"
3,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_03","「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」についての案内を受けた。続いて、カードスクウェアの「カードトレーダー」から案内を受けよう。"
4,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_04","カードスクウェアで案内を受けた。続いて、ワンダースクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。"
5,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_05","ワンダースクウェアで案内を受けた。続いて、イベントスクウェアの2階にあるくじテンダーボードの「ヴェレダ」から案内を受けよう。"
6,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_06","イベントスクウェアで案内を受けた。続いて、ラウンドスクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。"
7,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_07","ラウンドスクウェアで案内を受けた。最後に、メインカウンターの「お客様案内窓口」で景品をもらおう。"
8,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_08","メインカウンターで景品を受け取った。そこに、副支配人が現れ、「ゴールドソーサー」の理念を教えてくれた。「ゴールドソーサー」にいる間は普段の苦難を忘れ、遊びに没頭しよう。"
9,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_10",""
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23,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_00","メインカウンターのお客様案内窓口と話す"
25,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_01","MGP交換窓口と話す"
26,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_02","カードスクウェアのカードトレーダーと話す"
27,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_03","ワンダースクウェアのイベント案内窓口と話す"
28,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_04","くじテンダーボードのヴェレダと話す"
29,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_05","ラウンドスクウェアのイベント案内窓口と話す"
30,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_06","メインカウンターのお客様案内窓口と話す"
31,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_07",""
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48,"TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_000","至福の遊技場「マンダヴィル・ゴールドソーサー」……。
通称「ゴールドソーサー」へようこそ!
よろしければ、私どもで施設内をご案内いたしましょう。"
49,"TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_001","このご案内は、ゴールドソーサー館内を回りながら、
さまざまな遊技を説明させていただく、ガイドツアーになります。"
50,"TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_002","ちょっとした景品も用意しておりますので、
お時間に余裕がございましたら、ぜひ、ご参加ください!"
51,"TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_003","まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。
「お客様案内窓口」の者から、案内を受けるとよいでしょう。
それでは、いってらっしゃいませ!"
52,"TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_004","まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。
「お客様案内窓口」の者から、案内を受けるとよいでしょう。
それでは、いってらっしゃいませ!"
53,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_010","ようこそ! こちらの「メインカウンター」では、
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」の交換や、
「ミニ・くじテンダー」への挑戦などが行えます!"
54,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_011","お客様の左手に見えます扉をご覧ください。
あちらのチョコボリフトより、
「チョコボスクウェア」へと向かうことができます。"
55,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_012","多くの腕利きが「ロード・オブ・ヴァーミニオン(LoVM)」や、
「チョコボレース」などに日々挑戦し、鎬を削っております。
お客様も、ぜひご挑戦ください!"
56,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_013","……なお、ゴールドソーサーを存分にお楽しみいただくには、
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」が、
必要となります。"
57,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_014","先へ進む前に、私の隣にいる「MGP交換窓口」の者から、
「MGP」について、説明をお聞きになるとよいでしょう。"
58,"TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_020","……おや、新たにお越しくださった方ですか?
ここは「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」と、
ギルの交換窓口です。"
59,"TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_021","館内の、各施設をご利用になるには、
「MGP」が必要となりますので、
お求めの際は、私にご用命ください。"
60,"TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_022","よろしければ、多少の交換をなさっていくといいでしょう。
案内を受けながら、各施設を少しずつ体験していくのも、
なかなか楽しいですよ!"
61,"TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_023","……さて、「メインカウンター」の説明は以上となります。
次の案内は、南西の「カードスクウェア」で受けられますので、
案内係である「カードトレーダー」に、お声がけください!"
62,"TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_020","は~い! 案内をご希望の方ですね!
こちらは「カードスクウェア」です!
ここでは、「トリプルトライアド」が楽しめますよ!"
63,"TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_021","「トリプルトライアド」というのは、
5枚のカードを駆使して、互いの陣地を奪いあう、
白熱のカードバトルです!!"
64,"TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_022","熱い戦いがしたくなったら、ぜひ、「カードスクウェア」へ!
詳しいルールも、ちゃんと説明しますから、心配ご無用です!
今から始める方には、カードのプレゼントも行っていますよ!"
65,"TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_100_022","定期的に、強敵たちとしのぎを削り合う、
「トリプルトライアド」の大会も開催しておりますので、
お気軽にご参加くださいね!"
66,"TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_023","それでは、「カードスクウェア」の案内は以上です!
次は「ワンダースクウェア」ですねっ。
「イベント案内窓口」の方に話しかけてください!"
67,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_030","ようこそ、至福の遊技場ゴールドソーサーへ。
うふふ、案内をご希望ですね!"
68,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_031","なんでも揃った、お得スポット!
「ミニゲーム」から、憩いのレストランまで、バッチリ完備!
それが、ここ「ワンダースクウェア」です!"
69,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_032","ここのシンボルは、なんといっても「ジャボテンダー」!
このジャボテンダーを使ったイベントも開催しているので、
ぜひ、参加してみてくださいね!"
70,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_033","ちなみに、こうした催しは、館内の各所で行っています!
次に行われるイベントが知りたい場合は、
私たち「イベント案内窓口」にお尋ねくださいね!"
71,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_034","さて、次の案内係はイベントスクウェアの2階、
「くじテンダーボード」にいる「ヴェレダ」さんです!
最後まで、楽しんでいってください!"
72,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_040","あら、<If(PlayerParameter(4))>かわいい<Else/>かっこいい</If>お客様ね。
ここは、いろんな遊びが詰まった、夢のオモチャ箱!
「イベントスクウェア」よ!"
73,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_041","「イベントスクウェア」は、施設最大規模のエリア。
「ミニゲーム」だって完備しているし、
なにより、中央にステージがあるのが一番の特徴よ!"
74,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_100_041","ステージでは、さまざまなイベントを行っているわ。
どうぞ、気軽に楽しんでいってね!"
75,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_042","そして、ここ「くじテンダーボード」では、
運が要の大勝負が楽しめる、
「ジャンボ・くじテンダー」というくじに挑戦できるわ!"
76,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_043","4つの数字を選んだら、あとは祈るだけ!
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」が
欲しいのなら、ぜひ、挑戦してみてね!"
77,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_044","さぁて、案内ツアーは次で最後よ。
「ラウンドスクウェア」にいる、
「イベント案内窓口」さんに話しかけてみてね!"
78,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_050","おっ、案内をご希望の方ですね~!
ゴールドソーサーで、自然を満喫できる癒し空間、
「ラウンドスクウェア」へ、よくぞお越しくださいました!"
79,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_051","ここ、「ラウンドスクウェア」のシンボルは、
中央にそびえ立つ「マウント・コレル」です!"
80,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_052","「マウント・コレル」への登頂イベントもご用意しています。
みんなで登頂に成功した時の達成感は、格別ですよ!"
81,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_053","さて、これで、ゴールドソーサーの案内もおしまいです。
「メインカウンター」の「お客様案内窓口」さんから、
景品をお受取りくださいませ!"
82,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_054","お帰りなさいませ、お客様。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!"
83,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_101_054","それでは、心ばかりの品ではございますが、
ガイドツアーの景品を、お受け取りくださいませ!"
84,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_054","……おおっ、お客様でいらっしゃいますな!
ゴールドソーサーへようこそ!!"
85,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_055","これは、副支配人様!
ちょうど、お客様へのご案内を終えたところです。"
86,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_056","……ほほう、ご苦労さまでした。
私は、ここの監督を任されているローランドと申す者。
お客様のお気に召す遊技があればよいのですが。"
87,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_057","……おや、そのお召し物を見るに、
お客様は、冒険者でいらっしゃるご様子。
さまざまな地を旅して、見識を深める機会も多くございましょう。"
88,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_058","その旅の中、難民の姿を目にしたこともおありでしょう。
彼らの多くは、帝国占領下から脱してきた「アラミゴ流民」や、
第七霊災で故郷を失った「霊災難民」なのです……。"
89,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_059","しかし、莫大な数に上る難民を、どう受け入れるか……
ウルダハでも、明確な解決策はまだ出ておりません。
それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。"
90,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_060","さらには、「ドマ」から新たな難民の方も訪れ、
ウルダハの難民問題は、大きな混乱にさらされています。
それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。"
91,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_061","しかし、彼ら難民に関する問題は、一向に解決されぬまま、
ウルダハ上層部は、内部のいがみ合いを続けるばかり……。
それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。"
92,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_062","しかし、彼ら難民に関する解決策は出ないまま……。
そんな彼らの未来を憂えたのが、
当遊技場の支配人、ゴッドベルト様でした。"
93,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_063","実は、このゴールドソーサーで働く者の多くは、
アラミゴなどから流入した難民なのです。"
94,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_064","難民を受け入れることで、彼らの働き口を増やす。
そして、「誰しもに開かれた遊技場」であることを広めて、
多くの民を集め、ウルダハの経済を活性化させる……!"
95,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_065","それが、ゴッドベルト様が掲げた、
ゴールドソーサーの設立理念でございます!"
96,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_066","……そう、ここは全ての者が「自由」を手にして、
一時の娯楽に心をひたし、明日への活力を得るための場所。
どうかお客様も、ごゆっくりお楽しみください!"
97,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_055","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_00 ゴールドソーサー・ランディングの搭乗窓口は、冒険者に「ゴールドソーサー」の案内をしたいようだ。
5 1 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_01 搭乗窓口に勧められ、「ゴールドソーサー」の各エリアにある設備を知るための、ガイドツアーに参加することにした。まずは、メインカウンターの「お客様案内窓口」から案内を受けよう。
6 2 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_02 メインカウンターで案内を受けた。ゴールドソーサーの施設で遊ぶのに必要な、「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」について、メインカウンターの「MGP交換窓口」から案内を受けよう。
7 3 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_03 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」についての案内を受けた。続いて、カードスクウェアの「カードトレーダー」から案内を受けよう。
8 4 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_04 カードスクウェアで案内を受けた。続いて、ワンダースクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。
9 5 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_05 ワンダースクウェアで案内を受けた。続いて、イベントスクウェアの2階にあるくじテンダーボードの「ヴェレダ」から案内を受けよう。
10 6 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_06 イベントスクウェアで案内を受けた。続いて、ラウンドスクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。
11 7 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_07 ラウンドスクウェアで案内を受けた。最後に、メインカウンターの「お客様案内窓口」で景品をもらおう。
12 8 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_08 メインカウンターで景品を受け取った。そこに、副支配人が現れ、「ゴールドソーサー」の理念を教えてくれた。「ゴールドソーサー」にいる間は普段の苦難を忘れ、遊びに没頭しよう。
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28 24 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_00 メインカウンターのお客様案内窓口と話す
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32 28 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_04 くじテンダーボードのヴェレダと話す
33 29 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_05 ラウンドスクウェアのイベント案内窓口と話す
34 30 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_06 メインカウンターのお客様案内窓口と話す
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52 48 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_000 至福の遊技場「マンダヴィル・ゴールドソーサー」……。 通称「ゴールドソーサー」へようこそ! よろしければ、私どもで施設内をご案内いたしましょう。
53 49 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_001 このご案内は、ゴールドソーサー館内を回りながら、 さまざまな遊技を説明させていただく、ガイドツアーになります。
54 50 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_002 ちょっとした景品も用意しておりますので、 お時間に余裕がございましたら、ぜひ、ご参加ください!
55 51 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_003 まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。 「お客様案内窓口」の者から、案内を受けるとよいでしょう。 それでは、いってらっしゃいませ!
56 52 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_004 まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。 「お客様案内窓口」の者から、案内を受けるとよいでしょう。 それでは、いってらっしゃいませ!
57 53 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_010 ようこそ! こちらの「メインカウンター」では、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」の交換や、 「ミニ・くじテンダー」への挑戦などが行えます!
58 54 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_011 お客様の左手に見えます扉をご覧ください。 あちらのチョコボリフトより、 「チョコボスクウェア」へと向かうことができます。
59 55 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_012 多くの腕利きが「ロード・オブ・ヴァーミニオン(LoVM)」や、 「チョコボレース」などに日々挑戦し、鎬を削っております。 お客様も、ぜひご挑戦ください!
60 56 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_013 ……なお、ゴールドソーサーを存分にお楽しみいただくには、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」が、 必要となります。
61 57 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_014 先へ進む前に、私の隣にいる「MGP交換窓口」の者から、 「MGP」について、説明をお聞きになるとよいでしょう。
62 58 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_020 ……おや、新たにお越しくださった方ですか? ここは「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」と、 ギルの交換窓口です。
63 59 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_021 館内の、各施設をご利用になるには、 「MGP」が必要となりますので、 お求めの際は、私にご用命ください。
64 60 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_022 よろしければ、多少の交換をなさっていくといいでしょう。 案内を受けながら、各施設を少しずつ体験していくのも、 なかなか楽しいですよ!
65 61 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_023 ……さて、「メインカウンター」の説明は以上となります。 次の案内は、南西の「カードスクウェア」で受けられますので、 案内係である「カードトレーダー」に、お声がけください!
66 62 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_020 は~い! 案内をご希望の方ですね! こちらは「カードスクウェア」です! ここでは、「トリプルトライアド」が楽しめますよ!
67 63 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_021 「トリプルトライアド」というのは、 5枚のカードを駆使して、互いの陣地を奪いあう、 白熱のカードバトルです!!
68 64 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_022 熱い戦いがしたくなったら、ぜひ、「カードスクウェア」へ! 詳しいルールも、ちゃんと説明しますから、心配ご無用です! 今から始める方には、カードのプレゼントも行っていますよ!
69 65 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_100_022 定期的に、強敵たちとしのぎを削り合う、 「トリプルトライアド」の大会も開催しておりますので、 お気軽にご参加くださいね!
70 66 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_023 それでは、「カードスクウェア」の案内は以上です! 次は「ワンダースクウェア」ですねっ。 「イベント案内窓口」の方に話しかけてください!
71 67 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_030 ようこそ、至福の遊技場ゴールドソーサーへ。 うふふ、案内をご希望ですね!
72 68 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_031 なんでも揃った、お得スポット! 「ミニゲーム」から、憩いのレストランまで、バッチリ完備! それが、ここ「ワンダースクウェア」です!
73 69 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_032 ここのシンボルは、なんといっても「ジャボテンダー」! このジャボテンダーを使ったイベントも開催しているので、 ぜひ、参加してみてくださいね!
74 70 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_033 ちなみに、こうした催しは、館内の各所で行っています! 次に行われるイベントが知りたい場合は、 私たち「イベント案内窓口」にお尋ねくださいね!
75 71 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_034 さて、次の案内係はイベントスクウェアの2階、 「くじテンダーボード」にいる「ヴェレダ」さんです! 最後まで、楽しんでいってください!
76 72 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_040 あら、<If(PlayerParameter(4))>かわいい<Else/>かっこいい</If>お客様ね。 ここは、いろんな遊びが詰まった、夢のオモチャ箱! 「イベントスクウェア」よ!
77 73 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_041 「イベントスクウェア」は、施設最大規模のエリア。 「ミニゲーム」だって完備しているし、 なにより、中央にステージがあるのが一番の特徴よ!
78 74 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_100_041 ステージでは、さまざまなイベントを行っているわ。 どうぞ、気軽に楽しんでいってね!
79 75 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_042 そして、ここ「くじテンダーボード」では、 運が要の大勝負が楽しめる、 「ジャンボ・くじテンダー」というくじに挑戦できるわ!
80 76 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_043 4つの数字を選んだら、あとは祈るだけ! 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」が 欲しいのなら、ぜひ、挑戦してみてね!
81 77 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_044 さぁて、案内ツアーは次で最後よ。 「ラウンドスクウェア」にいる、 「イベント案内窓口」さんに話しかけてみてね!
82 78 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_050 おっ、案内をご希望の方ですね~! ゴールドソーサーで、自然を満喫できる癒し空間、 「ラウンドスクウェア」へ、よくぞお越しくださいました!
83 79 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_051 ここ、「ラウンドスクウェア」のシンボルは、 中央にそびえ立つ「マウント・コレル」です!
84 80 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_052 「マウント・コレル」への登頂イベントもご用意しています。 みんなで登頂に成功した時の達成感は、格別ですよ!
85 81 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_053 さて、これで、ゴールドソーサーの案内もおしまいです。 「メインカウンター」の「お客様案内窓口」さんから、 景品をお受取りくださいませ!
86 82 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_054 お帰りなさいませ、お客様。 最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
87 83 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_101_054 それでは、心ばかりの品ではございますが、 ガイドツアーの景品を、お受け取りくださいませ!
88 84 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_054 ……おおっ、お客様でいらっしゃいますな! ゴールドソーサーへようこそ!!
89 85 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_055 これは、副支配人様! ちょうど、お客様へのご案内を終えたところです。
90 86 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_056 ……ほほう、ご苦労さまでした。 私は、ここの監督を任されているローランドと申す者。 お客様のお気に召す遊技があればよいのですが。
91 87 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_057 ……おや、そのお召し物を見るに、 お客様は、冒険者でいらっしゃるご様子。 さまざまな地を旅して、見識を深める機会も多くございましょう。
92 88 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_058 その旅の中、難民の姿を目にしたこともおありでしょう。 彼らの多くは、帝国占領下から脱してきた「アラミゴ流民」や、 第七霊災で故郷を失った「霊災難民」なのです……。
93 89 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_059 しかし、莫大な数に上る難民を、どう受け入れるか…… ウルダハでも、明確な解決策はまだ出ておりません。 それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。
94 90 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_060 さらには、「ドマ」から新たな難民の方も訪れ、 ウルダハの難民問題は、大きな混乱にさらされています。 それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。
95 91 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_061 しかし、彼ら難民に関する問題は、一向に解決されぬまま、 ウルダハ上層部は、内部のいがみ合いを続けるばかり……。 それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。
96 92 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_062 しかし、彼ら難民に関する解決策は出ないまま……。 そんな彼らの未来を憂えたのが、 当遊技場の支配人、ゴッドベルト様でした。
97 93 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_063 実は、このゴールドソーサーで働く者の多くは、 アラミゴなどから流入した難民なのです。
98 94 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_064 難民を受け入れることで、彼らの働き口を増やす。 そして、「誰しもに開かれた遊技場」であることを広めて、 多くの民を集め、ウルダハの経済を活性化させる……!
99 95 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_065 それが、ゴッドベルト様が掲げた、 ゴールドソーサーの設立理念でございます!
100 96 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_066 ……そう、ここは全ての者が「自由」を手にして、 一時の娯楽に心をひたし、明日への活力を得るための場所。 どうかお客様も、ごゆっくりお楽しみください!
101 97 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_055 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_00","出走受付は、冒険者にチョコボレースの説明をしたいようだ。"
1,"TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_01","出走受付から、チョコボレースについての説明を受けた。チョコボレースに出走するには、「新羽チョコボ」と呼ばれる、レースに出走したことのないチョコボが必要になるようだ。「新羽チョコボ」は、ベントブランチ牧場でもらえるらしい。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ケイトリング」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_02","ケイトリングから、「新羽チョコボ登録証」をもらえた。これで、チョコボレースに出走する準備が整ったようだ。"
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24,"TEXT_SUBGSC101_00436_TODO_00","ベントブランチ牧場のケイトリングと話す"
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48,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_000","最速のチョコボを育てあげ、誰よりも早くゴールを目指せ!
ここは、「チョコボレース」の出走受付だよ!"
49,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_001","「チョコボレースカウンター」にやってきたということは、
君もレースに出走希望の人かな。
うふふ、新たな挑戦者の誕生だね!"
50,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_002","君には、競走羽の主人……
すなわち「<RubyCharaters>FF07E7BEBDE4B8BBFF0AE381B0E381ACE38197</RubyCharaters>」となって、
最速の称号を目指し、レースに挑んでもらうよっ!"
51,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_003","……さて、さっそくレースと行きたいところだけど、
「チョコボレース」には、レース専用に育てられた、
「<RubyCharaters>FF0AE7ABB6E8B5B0E7BEBDFF13E3818DE38287E38186E3819DE38186E381B0</RubyCharaters>」っていうチョコボが必要なんだ!"
52,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_004","君は、羽主になりたてだから、
まずは、レースに出走するために、競走羽見習いチョコボ……
「<RubyCharaters>FF07E696B0E7BEBDFF0AE38197E38293E381B0</RubyCharaters>チョコボ」を手に入れなくちゃ。"
53,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_100_004","このゴールドソーサーでは、レース用のチョコボを、
「登録証」という形で管理しているんだ。
君の「新羽チョコボ」も「登録証」が必要になるよ。"
54,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_005","そうだね、グリダニアの「ベントブランチ牧場」で、
「新羽チョコボ」の育成を担当してもらっている、
「ケイトリング」さんのところまで行ってきてもらえるかい?"
55,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_006","話を伝えれば、ケイトリングさんから、
「新羽チョコボ登録証」をもらえるはずだよ!"
56,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_007","新羽チョコボの育成を担当しているのは、
「ベントブランチ牧場」の「ケイトリング」さんだよ!
君の相方さんに会えるのを、私も楽しみにしておくね。"
57,"TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_010","あら、新しい羽主さんね!
ゴールドソーサーから連絡を受けているわ。
ベントブランチ牧場まで、はるばるようこそ!"
58,"TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_011","「新羽チョコボ登録証」を発行するわね。
レース用のチョコボは、すべて「登録証」で管理しているから、
なくさないように気をつけてね!"
59,"TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_012","その「登録証」を「チョコボレースカウンター」に持っていけば、
あなたの競走羽として、登録ができるわよ。
丹精込めて育てたんだから、ばっちり活躍させてあげてね!"
60,"TEXT_SUBGSC101_00436_SYSTEM_000_020","「新羽チョコボ登録証」は、「所持品」の中で管理されます。
また、新たな「新羽チョコボ登録証」がほしいときは、
ベントブランチ牧場の「チョコボ博労」から購入できます。"
61,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_02 ケイトリングから、「新羽チョコボ登録証」をもらえた。これで、チョコボレースに出走する準備が整ったようだ。
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27 23 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBGSC101_00436_TODO_00 ベントブランチ牧場のケイトリングと話す
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52 48 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_000 最速のチョコボを育てあげ、誰よりも早くゴールを目指せ! ここは、「チョコボレース」の出走受付だよ!
53 49 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_001 「チョコボレースカウンター」にやってきたということは、 君もレースに出走希望の人かな。 うふふ、新たな挑戦者の誕生だね!
54 50 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_002 君には、競走羽の主人…… すなわち「<RubyCharaters>FF07E7BEBDE4B8BBFF0AE381B0E381ACE38197</RubyCharaters>」となって、 最速の称号を目指し、レースに挑んでもらうよっ!
55 51 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_003 ……さて、さっそくレースと行きたいところだけど、 「チョコボレース」には、レース専用に育てられた、 「<RubyCharaters>FF0AE7ABB6E8B5B0E7BEBDFF13E3818DE38287E38186E3819DE38186E381B0</RubyCharaters>」っていうチョコボが必要なんだ!
56 52 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_004 君は、羽主になりたてだから、 まずは、レースに出走するために、競走羽見習いチョコボ…… 「<RubyCharaters>FF07E696B0E7BEBDFF0AE38197E38293E381B0</RubyCharaters>チョコボ」を手に入れなくちゃ。
57 53 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_100_004 このゴールドソーサーでは、レース用のチョコボを、 「登録証」という形で管理しているんだ。 君の「新羽チョコボ」も「登録証」が必要になるよ。
58 54 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_005 そうだね、グリダニアの「ベントブランチ牧場」で、 「新羽チョコボ」の育成を担当してもらっている、 「ケイトリング」さんのところまで行ってきてもらえるかい?
59 55 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_006 話を伝えれば、ケイトリングさんから、 「新羽チョコボ登録証」をもらえるはずだよ!
60 56 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_007 新羽チョコボの育成を担当しているのは、 「ベントブランチ牧場」の「ケイトリング」さんだよ! 君の相方さんに会えるのを、私も楽しみにしておくね。
61 57 TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_010 あら、新しい羽主さんね! ゴールドソーサーから連絡を受けているわ。 ベントブランチ牧場まで、はるばるようこそ!
62 58 TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_011 「新羽チョコボ登録証」を発行するわね。 レース用のチョコボは、すべて「登録証」で管理しているから、 なくさないように気をつけてね!
63 59 TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_012 その「登録証」を「チョコボレースカウンター」に持っていけば、 あなたの競走羽として、登録ができるわよ。 丹精込めて育てたんだから、ばっちり活躍させてあげてね!
64 60 TEXT_SUBGSC101_00436_SYSTEM_000_020 「新羽チョコボ登録証」は、「所持品」の中で管理されます。 また、新たな「新羽チョコボ登録証」がほしいときは、 ベントブランチ牧場の「チョコボ博労」から購入できます。
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48,"TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_000","今、エオルゼアで密かなブーム!
カードバトル「トリプルトライアド」を遊んでみませんか?"
49,"TEXT_SUBGSC102_00437_Q1_000_000","「トリプルトライアド」をやってみたい?"
50,"TEXT_SUBGSC102_00437_A1_000_001","はい"
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52,"TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_010","そうですか……。
もしも気が変わったら、また「カードスクウェア」に、
いらしてくださいね!"
53,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_020","うふふ、新たな挑戦者、誕生の瞬間ですね!
「トリプルトライアド」は、5枚のカードを駆使して、
ライバルたちと競い合う、白熱のカードバトルです!"
54,"TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_021","新たに「トリプルトライアド」の世界に挑むお客様には、
お近づきの印として、
対戦に使用するカードを差し上げましょう!"
55,"TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_022","対戦は、「デッキ」として登録した5枚のカードを使用します。
まずは実際に、デッキを組んでみてください!"
56,"TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_023","もしも、私のお渡ししたカードで物足りなかったら、
お隣の「カードトレーダー」さんから、
新しいカードをMGPで購入できますよ!"
57,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_100_030","「トリプルトライアド」に、挑戦できるようになりました"
58,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_030","「トリプルトライアド」に、挑戦できるようになりました!
使用するカードは「カードトレーダー」から購入できるほか、
対戦に勝利したり、大会で入賞することで増やしていけます。"
59,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_031","基本的なルールは、この後、「トリプルトライアドマスター」と、
対戦をしながら教わることができます。
なお、対戦を行うためには、いくつか準備が必要となります。"
60,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_032","1.まず「所持品」から、入手したカードを使用します。
 使用したカードは、メインコマンドの「ゴールドソーサー」の
 項目にある「CARD LIST」に登録されます。"
61,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_033","2.つづいて、同じ「ゴールドソーサー」の項目にある、
 「CARD DECK」を選択し、
 登録したカードの中から、5枚を選んで「デッキ」を組みます。"
62,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_034","3.「デッキ」が組めたら、準備完了です。
 「トリプルトライアドマスター」に対戦を申し込み、
 基本的なルールを教わりましょう。"
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52 48 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_000 今、エオルゼアで密かなブーム! カードバトル「トリプルトライアド」を遊んでみませんか?
53 49 TEXT_SUBGSC102_00437_Q1_000_000 「トリプルトライアド」をやってみたい?
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55 51 TEXT_SUBGSC102_00437_A1_000_002 いいえ
56 52 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_010 そうですか……。 もしも気が変わったら、また「カードスクウェア」に、 いらしてくださいね!
57 53 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_020 うふふ、新たな挑戦者、誕生の瞬間ですね! 「トリプルトライアド」は、5枚のカードを駆使して、 ライバルたちと競い合う、白熱のカードバトルです!
58 54 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_021 新たに「トリプルトライアド」の世界に挑むお客様には、 お近づきの印として、 対戦に使用するカードを差し上げましょう!
59 55 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_022 対戦は、「デッキ」として登録した5枚のカードを使用します。 まずは実際に、デッキを組んでみてください!
60 56 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_023 もしも、私のお渡ししたカードで物足りなかったら、 お隣の「カードトレーダー」さんから、 新しいカードをMGPで購入できますよ!
61 57 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_100_030 「トリプルトライアド」に、挑戦できるようになりました
62 58 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_030 「トリプルトライアド」に、挑戦できるようになりました! 使用するカードは「カードトレーダー」から購入できるほか、 対戦に勝利したり、大会で入賞することで増やしていけます。
63 59 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_031 基本的なルールは、この後、「トリプルトライアドマスター」と、 対戦をしながら教わることができます。 なお、対戦を行うためには、いくつか準備が必要となります。
64 60 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_032 1.まず「所持品」から、入手したカードを使用します。  使用したカードは、メインコマンドの「ゴールドソーサー」の  項目にある「CARD LIST」に登録されます。
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48,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_000","こちらでは、お気軽に運試しが行える、
「ミニ・くじテンダー」に挑戦いただけます。
今日という日の運試しに、お客様もいかがでしょうか?"
49,"TEXT_SUBGSC103_00488_Q1_000_000","「ミニ・くじテンダー」をやってみたい?"
50,"TEXT_SUBGSC103_00488_A1_000_001","はい"
51,"TEXT_SUBGSC103_00488_A1_000_002","いいえ"
52,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_010","かしこまりました……。
「ミニ・くじテンダー」は、毎日が大チャンス!
ぜひ、またいらしてください。"
53,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_020","かしこまりました……!
それでは、簡単に説明をさせていただきましょう。"
54,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_021","「ミニ・くじテンダー」は、数字を使った日めくりくじです。
隠されたマスの数字を予想するだけなので、
簡単に挑戦することができますよ。"
55,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_022","「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」の補充や、
今日という日の運試しに、
ぜひ、「ミニ・くじテンダー」をご利用ください!"
56,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_100_030","「ミニ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました"
57,"TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_030","「ミニ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました!
こちらは、1日つき、3回まで挑戦可能な日めくりくじです。"
58,"TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_031","「ミニ・くじテンダー」の挑戦回数は、
(地球時間)毎日、<ResetTime>01</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
挑戦回数を終えた場合は、リセット時刻までお待ちください。"
59,"TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_032","くじには、「1」から「9」までの数字が、
三列に分かれてランダムに配置されています。
配られた時点では、1箇所を除いて数字は隠されています。"
60,"TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_033","そこから「3箇所」を削り、数字を明らかにしていきます。
全部で4箇所の数字が判明している状態で、
各列の合計数を「予想」し、いずれか一列を選択してください。"
61,"TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_034","選択した列の合計数に応じた、
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」を、
手に入れることができます。"
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51 47 TEXT_SUBGSC103_00488_TODO_23
52 48 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_000 こちらでは、お気軽に運試しが行える、 「ミニ・くじテンダー」に挑戦いただけます。 今日という日の運試しに、お客様もいかがでしょうか?
53 49 TEXT_SUBGSC103_00488_Q1_000_000 「ミニ・くじテンダー」をやってみたい?
54 50 TEXT_SUBGSC103_00488_A1_000_001 はい
55 51 TEXT_SUBGSC103_00488_A1_000_002 いいえ
56 52 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_010 かしこまりました……。 「ミニ・くじテンダー」は、毎日が大チャンス! ぜひ、またいらしてください。
57 53 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_020 かしこまりました……! それでは、簡単に説明をさせていただきましょう。
58 54 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_021 「ミニ・くじテンダー」は、数字を使った日めくりくじです。 隠されたマスの数字を予想するだけなので、 簡単に挑戦することができますよ。
59 55 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_022 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」の補充や、 今日という日の運試しに、 ぜひ、「ミニ・くじテンダー」をご利用ください!
60 56 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_100_030 「ミニ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました
61 57 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_030 「ミニ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました! こちらは、1日つき、3回まで挑戦可能な日めくりくじです。
62 58 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_031 「ミニ・くじテンダー」の挑戦回数は、 (地球時間)毎日、<ResetTime>01</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。 挑戦回数を終えた場合は、リセット時刻までお待ちください。
63 59 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_032 くじには、「1」から「9」までの数字が、 三列に分かれてランダムに配置されています。 配られた時点では、1箇所を除いて数字は隠されています。
64 60 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_033 そこから「3箇所」を削り、数字を明らかにしていきます。 全部で4箇所の数字が判明している状態で、 各列の合計数を「予想」し、いずれか一列を選択してください。
65 61 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_034 選択した列の合計数に応じた、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」を、 手に入れることができます。
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47,"TEXT_SUBGSC104_00489_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_010","うふふ、こちらでは、運が要の大勝負が楽しめる、
「ジャンボ・くじテンダー」を行っているわ!
興味があるなら、たっぷり説明してあげるわよ?"
49,"TEXT_SUBGSC104_00489_Q1_000_000","「ジャンボ・くじテンダー」をやってみたい?"
50,"TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_001","はい"
51,"TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_002","いいえ"
52,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_020","あら……
まあ、何で遊ぶかは人それぞれだものね。
もし良ければ、また来てくれると嬉しいわ!"
53,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_030","……あら、嬉しい、興味を持ってくれたのね!
じゃあ、早速くじの挑戦方法を説明するわ。"
54,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_031","まず、挑戦するときに「好きな4桁の数字」を選んでちょうだい。
それが、君の「抽選番号」になるの。"
55,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_032","君の選んだ「抽選番号」と、発表された「当選番号」を、
下1桁から照らしあわせていって、
一致していた数字の数で何等賞かが決まるわ。"
56,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_033","全部の数字を的中させたら、
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」のほかに、
豪華景品も、プ・レ・ゼ・ン・トしちゃう!"
57,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_034","さらに「ジャンボ・くじテンダー」は、参加者の数が多いほど、
貰えるMGPが増えていくから、ぜひお友達と参加してね!"
58,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_035","抽選結果の発表や、報酬のお渡しについては、
横にいる「当選くじ交換窓口」の彼女が担当しているわ。"
59,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_036","わからないことがあったら、私に聞いてね。
手取り足取り、詳し~く教えてあげるから!"
60,"TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_100_040","「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました"
61,"TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_040","「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました!
抽選結果の発表は、週に一度、
(地球時間)毎週<If(NotEqual(PlayerParameter(83),0))><Switch(PlayerParameter(83))><Case(1)><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(2)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>0501</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1307</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch><Else/><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</If>に行われます。"
62,"TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_041","また、引き換え期間は、結果発表から一週間後の、
(地球時間)<If(NotEqual(PlayerParameter(83),0))><Switch(PlayerParameter(83))><Case(1)><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(2)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>0501</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1307</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch><Else/><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</If>までです。"
63,"TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_042","引き換え期間を過ぎてしまうと、
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」や、
景品の受け取りはできなくなりますので、ご注意ください。"
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51 47 TEXT_SUBGSC104_00489_TODO_23
52 48 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_010 うふふ、こちらでは、運が要の大勝負が楽しめる、 「ジャンボ・くじテンダー」を行っているわ! 興味があるなら、たっぷり説明してあげるわよ?
53 49 TEXT_SUBGSC104_00489_Q1_000_000 「ジャンボ・くじテンダー」をやってみたい?
54 50 TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_001 はい
55 51 TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_002 いいえ
56 52 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_020 あら…… まあ、何で遊ぶかは人それぞれだものね。 もし良ければ、また来てくれると嬉しいわ!
57 53 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_030 ……あら、嬉しい、興味を持ってくれたのね! じゃあ、早速くじの挑戦方法を説明するわ。
58 54 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_031 まず、挑戦するときに「好きな4桁の数字」を選んでちょうだい。 それが、君の「抽選番号」になるの。
59 55 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_032 君の選んだ「抽選番号」と、発表された「当選番号」を、 下1桁から照らしあわせていって、 一致していた数字の数で何等賞かが決まるわ。
60 56 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_033 全部の数字を的中させたら、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」のほかに、 豪華景品も、プ・レ・ゼ・ン・トしちゃう!
61 57 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_034 さらに「ジャンボ・くじテンダー」は、参加者の数が多いほど、 貰えるMGPが増えていくから、ぜひお友達と参加してね!
62 58 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_035 抽選結果の発表や、報酬のお渡しについては、 横にいる「当選くじ交換窓口」の彼女が担当しているわ。
63 59 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_036 わからないことがあったら、私に聞いてね。 手取り足取り、詳し~く教えてあげるから!
64 60 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_100_040 「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました
65 61 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_040 「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました! 抽選結果の発表は、週に一度、 (地球時間)毎週<If(NotEqual(PlayerParameter(83),0))><Switch(PlayerParameter(83))><Case(1)><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(2)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>0501</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1307</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch><Else/><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</If>に行われます。
66 62 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_041 また、引き換え期間は、結果発表から一週間後の、 (地球時間)<If(NotEqual(PlayerParameter(83),0))><Switch(PlayerParameter(83))><Case(1)><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(2)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>0501</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1307</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch><Else/><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</If>までです。
67 63 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_042 引き換え期間を過ぎてしまうと、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」や、 景品の受け取りはできなくなりますので、ご注意ください。
+280
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_00","先輩レターモーグリは、キャンプ・トランキルへの手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ランドゥネル」に「<Sheet(EventItem,2001550,0)/>」を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_02","ランドゥネルに手紙を配達した。手紙は、ランドゥネルがかつて所属していた海雄旅団の団長の葬儀を行うという報せだった。事実を受け入れられないランドゥネルは、海雄旅団の副団長に事情を確認するという。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ランドゥネル」と話そう。"
3,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_03","ランドゥネルと話した。副団長ヴェイスケートは手紙にも葬儀にも無関係だったが、団長探しはやめるという。これを聞いて、ランドゥネルは激怒した。コスタ・デル・ソルの「ランドゥネル」に、エモート「なだめる」をしよう。"
4,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_04","ランドゥネルをなだめたところ、彼はどこかへ行ってしまった。ランドゥネルの様子を見るために、東ラノシアのワインポートにいる「ランドゥネル」と話そう。"
5,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_05","ランドゥネルと話した。葬儀の手紙を書いたのは、団長自身だったようだ。ランドゥネルは、団長がいると予想される地へ向かった。コスタ・デル・ソル南の崖にいる「ランドゥネル」と話そう。"
6,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_06","ランドゥネルと話した。団長は生きている証拠を残していたものの、姿を見せることはなかった。しかし、団長の真意に気付いたランドゥネルは、団長探しをやめ、鬼哭隊の活動に専念すると決意した。ランドゥネルは、鬼哭隊で持てる力を発揮して、グリダニアの人々を守っていくことだろう。"
7,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_09",""
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12,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_12",""
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20,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_00","キャンプ・トランキルのランドゥネルに手紙を配達"
25,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_01","コスタ・デル・ソルのランドゥネルと話す"
26,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_02","コスタ・デル・ソルのランドゥネルに「なだめる」をする"
27,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_03","ワインポートのランドゥネルと話す"
28,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_04","コスタ・デル・ソル南のランドゥネルと話す"
29,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_07",""
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47,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君に、お願いしたい配達があるクポ!
……送り主の名前がない、気味の悪いお手紙クポ。"
49,"TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_001","宛て先は、キャンプ・トランキルに屯してる、
鬼哭隊六番槍の隊長「ランドゥネル」さんクポ~。"
50,"TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_002","立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、
立派に対処してくれる……はずクポ。
ただ、最近の隊長さんは任務も上の空で……気になるクポ。"
51,"TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_005","立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、
立派に対処してくれる……はずクポ。
ただ、最近の隊長さんは任務も上の空で……気になるクポ。"
52,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_010","おう、テメェか、相変わらず暴れてっか?
俺も任務なんて放り出して、昔のように暴れてェぜ!
…………あーゴホン、おや、私に手紙ですか?"
53,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_011","……どれどれ……おい、なんだこりゃ!
海雄旅団の、団長の葬儀をするって案内状だとォ!?
ヴェイスケート副団長んとこでやるって書いてあるぞ……。"
54,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_012","……海雄旅団の団長は、霊災直前の5年前から行方不明なんだ。
霊災害の直前……団長が突然、旅団を解散させて、
生き残った連中を故郷に追い返した後に、ぱったりとな。"
55,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_013","相次ぐ蛮神との戦いで、団員の多くが犠牲になっちまうわ、
この世の破滅「第七霊災」が近いって噂が出始めるわと、
いろんな要因が絡み合った結果の解散だァ……。"
56,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_014","最後の別れのときに、団長はこういったもんよ。
旅団のモットー「強き力は弱き者のために」……
これを、各自が各々の場所で実践しろってなァ。"
57,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_015","それで、俺は故郷に戻って鬼哭隊にもぐりこんだってわけさ。
だが、鬼哭隊の仕事はタイクツでな……。
また団長と暴れてぇ……これが、いつだって俺の願いだった。"
58,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_016","それで、副団長と協力して団長を探すことにしたのさ。
鬼哭隊に除隊届けも出したから、これが受理されりゃ、
晴れて団長探しの本番だってときに……まさかの葬式だとォ!?"
59,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_017","団長は、シビれるほど強くて、賢い!
そう簡単に死ぬタマじゃねェ……!
さては、副団長の野郎……団長探しを諦めるつもりかァ?"
60,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_018","今すぐ、副団長を問いつめねェと!!
返答次第じゃ、俺はヤツを串刺しにしちまいかねねェ。
そんときはテメェ、俺を全力で止めやがれェ!"
61,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_019","俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。
テメェが着くまでは、話を進めねェでおくからよォ、
着いたら、俺に声をかけやがれェ!"
62,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_020","俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。
テメェが着くまでは、話を進めねェでおくからよォ、
着いたら、俺に声をかけやがれェ!"
63,"TEXT_SUBPST026_00496_DETOHMOSHROCA_000_020","隊長が、あらぶっている!?
冷静で思慮深いお方が、これほど取り乱すとは、
いったい、どんな大事が発生したんだ……?"
64,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_020","……おう、お前を待っていたぞ。
突然、ランドゥネルが押し掛けてきたんだが、
話は、お前が来てからだと言い張っていてな……。"
65,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_020","おう、やっと来たか。
それじゃ、さっそく本題に入るぞ。"
66,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_110_020","おい、こら副団長さんよォ!
俺のとこに届いた、この手紙……差出人はテメェだろ?
いったい、どういうつもりだァ!?"
67,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_021","……俺が団長の葬儀を開くだって!?
待て待て、この手紙にも葬儀にも、まったく心当たりがないぞ?"
68,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_022","だいたい、あのタフで、頭もキレる団長が、
そう簡単に、くたばるはずがないだろう?
なんて不謹慎な輩だ……いったい誰がこんなことを……?"
69,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_023","……そうかい、それを聞いて安心したぜェ!
てっきりアンタが団長捜しをやめたくなって、
死体もねェのに葬式あげて、茶を濁すつもりかと心配したぜェ。"
70,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_024","俺はカタブツ集団の鬼哭隊なんざ、さっさとオサラバして、
海雄旅団の仲間と、また暴れまわりてェのさ!
旅団を再結成するために、なんとしても団長を見つけようぜェ!"
71,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_025","…………ふむ、なるほど、そういうことか。
手紙の送り主の正体と意図、おおかた読めたぞ。
……その意図を尊重して、俺は団長探しから手を引かせてもらう。"
72,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_026","おい、なんだそれ、話がちがうじゃねェか!?
手紙も……葬儀も……アンタじゃねェことはわかった。
だが、団長探しをやめるってんなら……許さねェ!!"
73,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_029","副団長が団長探しをやめるっつうなら、
俺は、副団長を串刺しにしちまいかねねェ。
そんときはテメェ……全力で俺を「なだめ」てくれ!"
74,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_030","ウォォォォォォォ!!!
団長探しをやめるなんざァ、許せねェ!
覚悟しなァ……串刺しにしてやらァァァ!!"
75,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_030","やれやれ、まるでケダモノだな……。
怒りで冷静な判断ができないケダモノを、
「なだめて」やってくれないか。"
76,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_031","……くっ、わァかったよォ!
確かに、副団長を串刺しにしたところで意味はねェ。
この冒険者に免じて、槍は収めてやらァ!"
77,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_032","ランドゥネル、いつまで過去をひきずるつもりだ。
旅団のモットー「強き力は弱き者のために」……
これを各々が実践するのが、団長の願いのはずだぞ。"
78,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_033","んなこたァ、百も承知だァ……!
ちっ、熱くなりすぎちまった……アタマ冷やしてくる。
……だが俺は、団長探しを諦めねェぞ。"
79,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_034","……やれやれ、まるでケダモノだ。
初めて出会ったころのヤツを見るようだ。
団長はヤツの父親のようなものでな、取り乱すのも仕方ない。"
80,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_035","……ランドゥネルの実の父親は、罪人だったそうだ。
そのせいで、故郷では相当な嫌がらせを受けていたらしい。
それに耐えかねた母親は、自ら命を絶ったと聞く。"
81,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_036","唯一の味方は、親友のイウェインという男だったそうだが、
その友にまで嫌がらせが及び、ヤツは故郷を捨てた。
世をうらみ、牙をむくケダモノの誕生した瞬間だ。"
82,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_037","だが、ヤツは団長と出会い、生まれ変わった。
団長に教え導かれることで……ランドゥネルは、人になったのさ。"
83,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_038","ところがヤツは今、尊敬する団長の思い出に固執するあまり、
己が行くべき道を失い、ケダモノに戻りつつある……。"
84,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_039","それを案じた人物が、ヤツを俺の下へ導くために、
偽の葬儀の案内状を送りつけたのだろう。"
85,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_040","さて、ランドゥネルは自力で真実にたどり着けるかな……。
少しばかり、見守ってやってくれないか?
ヤツが迷うようなら、旅団のモットーを耳打ちしてやってくれ。"
86,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_041","ヤツならば、きっとワインポートだろう。
旅団にいたころから、わからないことがあると、
知恵者のシャマニ・ローマニを頼るのが常だったのでな。"
87,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_049","俺は、団長探しを諦めるつもりはねェ。
だが、少し頭を冷やさねェと……。
ワインポートのシャマニ・ローマニと話してみるか……。"
88,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_049","少しばかり、ランドゥネルを見守ってやってくれないか?
ワインポートのシャマニ・ローマニのところへ向かうだろう。
ヤツが迷うようなら、旅団のモットーを耳打ちしてやってくれ。"
89,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_049","なるほど……。
ありもしない団長の葬儀の案内状が、
貴方のもとに、送りつけられたのですね……。"
90,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_050","なあ、兄さんよォ……。
なんで副団長は、突然、団長探しをやめるなんて言うんだ?
そんなに団長を忘れてェのか……?"
91,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_051","団長を忘れようとしているですって……?
捜索をやめることは、団長を忘れることでしょうか?
……私は、そうは思いません。"
92,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_052","じゃァ、葬儀の案内状はなんなんだァ!?
誰が書いたか知らねェが、団長のことなんざ、
きれいさっぱり忘れちまえってことじゃねェのかァ!?"
93,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_053","おそらく……偽の報せを届けることで、
貴方をヴェイスケートの下へ導くことこそ、
手紙の差出人の真の目的だったように思えるのです。"
94,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_054","さらに、貴方が私の下を訪れることすら想定済みだったはず。
この状況から判断するに、手紙の送り主は、
ランドゥネルを深く理解し、常に気にかけている人物……。"
95,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_055","ちっ、いったい誰だよッ!?
副団長も差出人の正体を察してるようだったが、
俺を気に掛ける物好きなんざァ、心当たりねェぞ!?"
96,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_056","……それは心外ですね。
各地に散った団員は、今でも互いを気にかけているでしょう?
中でも、貴方をもっとも理解していた人物は誰ですか?"
97,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_057","……団長……ぐらいしか思い当たらねェぞ?"
98,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_058","私も、同じ意見です。
団長は、貴方が執着する過去を断ち切らせたくて、
自らの葬儀の報せを出したのだと思います。"
99,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_059","手紙の目的は「団長の死」を信じさせることではない……。
団長は生きていて、貴方を見守っている。
それを、団長は報せているのだと思いますよ。"
100,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_060","ダァァァ、じゃあ団長はいったいどこにいるんだよッ……!?
どいつも、こいつも俺をもてあそびやがって、
アッタマくるぜェ!"
101,"TEXT_SUBPST026_00496_Q1_000_000","思い悩むランドゥネルに何と言う?"
102,"TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_001","「強き力は弱き者のために」"
103,"TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_002","……"
104,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_061","その言葉は、旅団のモットーか……。
団長と初めて会った時から、イヤっつぅほど聞かされたァ。"
105,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_062","旅団のモットー「強き力は弱き者のために」……
この言葉を、貴方が知ったのはいつですか?"
106,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_063","団長と初めて会った時に決まってんだろッ……。
以来、団長からイヤつぅほど聞かされてんだからなッ!"
107,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_064","……ん……待てよ。
初めて団長と出会ったあの場所なら……
コスタ・デル・ソルが一望できるじゃねェか!"
108,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_065","ウラァァ、こうしちゃいられねェ!
ダッシュで向かうぜェ!"
109,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_066","やれやれ、私の話はまだ終わっていないのに。
……まあ、無理もありませんね。
ランドゥネルにとって、団長はそれほど大切な存在……。"
110,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_067","ランドゥネルは、槍の扱いはもちろん、
強き者たる生き様のすべてを、団長から教わったのですから。"
111,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_068","団長から注がれる期待は、彼にとって宝であり、
団長の期待に応えることは、彼の喜び……。
ケダモノが旅団の五傑に上り詰めてしまったほどに……。"
112,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_069","団長は、旅団を解散させてからも、
ランドゥネルを陰ながら見守りつづけていたのでしょう。
……真の想いに触れて、彼はどう変わるのでしょうか?"
113,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_070","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_071","あいにく、私は光を失っています。
私に代わり、ランドゥネルの様子を見届けてくれませんか?
おそらく場所は、コスタ・デル・ソルの南に位置する崖の上です。"
115,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_079","あいにく、私は光を失っています。
私に代わり、ランドゥネルの様子を見届けてくれませんか?
おそらく場所は、コスタ・デルソルの南に位置する崖の上です。"
116,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_079","団長と初めて会ったのは、コスタ・デル・ソル南の崖だった。
あそこから、俺が副団長のところに行くのを、
見守っていたに違いねェ……早く行かねェと!"
117,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_080","……様子を見てくれたか、感謝する。
ランドゥネルは、やっと手紙の主が団長と気付いたか……。
頃合いを見て、ヤツの様子を見に行かねばな。"
118,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_080","……おう、テメェも来たのか。
見ろよ、この槍は団長の槍だ……。
だが俺が着いたときには、もう周囲に人影はなくてよ……。"
119,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_081","くっ……。
団長は、もう俺の前に姿を見せる気はねェってのか……?"
120,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_082","それは、お前が団長と会う資格がないからだ。
その理由がなぜか……いい加減、わかっただろうな?"
121,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_083","……ああ、なんとなくだがなッ…………。
旅団のモットー「強き力は弱き者のために」……
これを各地で実践するために、団長は旅団を解散させた。"
122,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_084","アンタは、金持ちの護衛をすることで、
ブラッドショアに新たな集落を築こうとしてんだろ?
そこがいい働き口になってることくらい、俺にもわかるぜェ。"
123,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_085","シャマニ・ローマニは、ワイン造りで集落を復興させてるし、
ウ・オドは、氏族長として仲間を守り、導いている……。
ブレイフロクスだって、今じゃ立派なリーダーだァ。"
124,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_086","団長は、団員がまとまって活動するよりも、
各々の場所で持てる力を発揮した方が、
多くの弱き者の役に立てると思ったんだろうなァ……。"
125,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_089","それなのに俺ときたら……。
鬼哭隊に本腰いれもしねェで、
旅団を再結成することばっか考えてた……。"
126,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_090","今や、俺たちの英雄譚は、この冒険者に引き継がれた。
もはや団長には、団員を再び招集する意思はなかろう……。"
127,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_091","俺は、団長の考えに賛成する。
ゆえに団長探しをやめることにしたんだ。"
128,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_092","ああ、団長の意思に背き続けてたのは俺だったんだなァ……。
団長は、ずっと俺のことを気にかけてくれてたってのによ。
こりゃ、団長に会う資格なんてねェや……。"
129,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_093","……ククク……ヒャッヒャッヒャ!
つくづく俺は、大馬鹿野郎だなッ!
そろそろ団長の願いに応えねェと、本当に見捨てられちまう!"
130,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_093","団長よォ……。
アンタのことだ、どうせ、どっかで見てんだろ?"
131,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_094","もう、俺は団長を探さねェぞッ!!
鬼哭隊に本腰を入れて、団長のモットーを実践してくッ!"
132,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_095","ふぅ……そうだテメェ、配達士もやってんだよなッ!?
だったら、もし団長に会うようなことがあったら、
今の俺の言葉を届けてくれやァ、頼んだぞォ!"
133,"TEXT_SUBPST026_00496_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_00 先輩レターモーグリは、キャンプ・トランキルへの手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ランドゥネル」に「<Sheet(EventItem,2001550,0)/>」を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_02 ランドゥネルに手紙を配達した。手紙は、ランドゥネルがかつて所属していた海雄旅団の団長の葬儀を行うという報せだった。事実を受け入れられないランドゥネルは、海雄旅団の副団長に事情を確認するという。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ランドゥネル」と話そう。
7 3 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_03 ランドゥネルと話した。副団長ヴェイスケートは手紙にも葬儀にも無関係だったが、団長探しはやめるという。これを聞いて、ランドゥネルは激怒した。コスタ・デル・ソルの「ランドゥネル」に、エモート「なだめる」をしよう。
8 4 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_04 ランドゥネルをなだめたところ、彼はどこかへ行ってしまった。ランドゥネルの様子を見るために、東ラノシアのワインポートにいる「ランドゥネル」と話そう。
9 5 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_05 ランドゥネルと話した。葬儀の手紙を書いたのは、団長自身だったようだ。ランドゥネルは、団長がいると予想される地へ向かった。コスタ・デル・ソル南の崖にいる「ランドゥネル」と話そう。
10 6 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_06 ランドゥネルと話した。団長は生きている証拠を残していたものの、姿を見せることはなかった。しかし、団長の真意に気付いたランドゥネルは、団長探しをやめ、鬼哭隊の活動に専念すると決意した。ランドゥネルは、鬼哭隊で持てる力を発揮して、グリダニアの人々を守っていくことだろう。
11 7 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_09
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18 14 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_17
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25 21 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_00 キャンプ・トランキルのランドゥネルに手紙を配達
29 25 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_01 コスタ・デル・ソルのランドゥネルと話す
30 26 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_02 コスタ・デル・ソルのランドゥネルに「なだめる」をする
31 27 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_03 ワインポートのランドゥネルと話す
32 28 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_04 コスタ・デル・ソル南のランドゥネルと話す
33 29 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_05
34 30 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_06
35 31 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_07
36 32 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_08
37 33 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_10
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43 39 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_16
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46 42 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_18
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48 44 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君に、お願いしたい配達があるクポ! ……送り主の名前がない、気味の悪いお手紙クポ。
53 49 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_001 宛て先は、キャンプ・トランキルに屯してる、 鬼哭隊六番槍の隊長「ランドゥネル」さんクポ~。
54 50 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_002 立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、 立派に対処してくれる……はずクポ。 ただ、最近の隊長さんは任務も上の空で……気になるクポ。
55 51 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_005 立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、 立派に対処してくれる……はずクポ。 ただ、最近の隊長さんは任務も上の空で……気になるクポ。
56 52 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_010 おう、テメェか、相変わらず暴れてっか? 俺も任務なんて放り出して、昔のように暴れてェぜ! …………あーゴホン、おや、私に手紙ですか?
57 53 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_011 ……どれどれ……おい、なんだこりゃ! 海雄旅団の、団長の葬儀をするって案内状だとォ!? ヴェイスケート副団長んとこでやるって書いてあるぞ……。
58 54 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_012 ……海雄旅団の団長は、霊災直前の5年前から行方不明なんだ。 霊災害の直前……団長が突然、旅団を解散させて、 生き残った連中を故郷に追い返した後に、ぱったりとな。
59 55 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_013 相次ぐ蛮神との戦いで、団員の多くが犠牲になっちまうわ、 この世の破滅「第七霊災」が近いって噂が出始めるわと、 いろんな要因が絡み合った結果の解散だァ……。
60 56 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_014 最後の別れのときに、団長はこういったもんよ。 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… これを、各自が各々の場所で実践しろってなァ。
61 57 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_015 それで、俺は故郷に戻って鬼哭隊にもぐりこんだってわけさ。 だが、鬼哭隊の仕事はタイクツでな……。 また団長と暴れてぇ……これが、いつだって俺の願いだった。
62 58 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_016 それで、副団長と協力して団長を探すことにしたのさ。 鬼哭隊に除隊届けも出したから、これが受理されりゃ、 晴れて団長探しの本番だってときに……まさかの葬式だとォ!?
63 59 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_017 団長は、シビれるほど強くて、賢い! そう簡単に死ぬタマじゃねェ……! さては、副団長の野郎……団長探しを諦めるつもりかァ?
64 60 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_018 今すぐ、副団長を問いつめねェと!! 返答次第じゃ、俺はヤツを串刺しにしちまいかねねェ。 そんときはテメェ、俺を全力で止めやがれェ!
65 61 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_019 俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。 テメェが着くまでは、話を進めねェでおくからよォ、 着いたら、俺に声をかけやがれェ!
66 62 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_020 俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。 テメェが着くまでは、話を進めねェでおくからよォ、 着いたら、俺に声をかけやがれェ!
67 63 TEXT_SUBPST026_00496_DETOHMOSHROCA_000_020 隊長が、あらぶっている!? 冷静で思慮深いお方が、これほど取り乱すとは、 いったい、どんな大事が発生したんだ……?
68 64 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_020 ……おう、お前を待っていたぞ。 突然、ランドゥネルが押し掛けてきたんだが、 話は、お前が来てからだと言い張っていてな……。
69 65 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_020 おう、やっと来たか。 それじゃ、さっそく本題に入るぞ。
70 66 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_110_020 おい、こら副団長さんよォ! 俺のとこに届いた、この手紙……差出人はテメェだろ? いったい、どういうつもりだァ!?
71 67 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_021 ……俺が団長の葬儀を開くだって!? 待て待て、この手紙にも葬儀にも、まったく心当たりがないぞ?
72 68 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_022 だいたい、あのタフで、頭もキレる団長が、 そう簡単に、くたばるはずがないだろう? なんて不謹慎な輩だ……いったい誰がこんなことを……?
73 69 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_023 ……そうかい、それを聞いて安心したぜェ! てっきりアンタが団長捜しをやめたくなって、 死体もねェのに葬式あげて、茶を濁すつもりかと心配したぜェ。
74 70 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_024 俺はカタブツ集団の鬼哭隊なんざ、さっさとオサラバして、 海雄旅団の仲間と、また暴れまわりてェのさ! 旅団を再結成するために、なんとしても団長を見つけようぜェ!
75 71 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_025 …………ふむ、なるほど、そういうことか。 手紙の送り主の正体と意図、おおかた読めたぞ。 ……その意図を尊重して、俺は団長探しから手を引かせてもらう。
76 72 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_026 おい、なんだそれ、話がちがうじゃねェか!? 手紙も……葬儀も……アンタじゃねェことはわかった。 だが、団長探しをやめるってんなら……許さねェ!!
77 73 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_029 副団長が団長探しをやめるっつうなら、 俺は、副団長を串刺しにしちまいかねねェ。 そんときはテメェ……全力で俺を「なだめ」てくれ!
78 74 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_030 ウォォォォォォォ!!! 団長探しをやめるなんざァ、許せねェ! 覚悟しなァ……串刺しにしてやらァァァ!!
79 75 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_030 やれやれ、まるでケダモノだな……。 怒りで冷静な判断ができないケダモノを、 「なだめて」やってくれないか。
80 76 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_031 ……くっ、わァかったよォ! 確かに、副団長を串刺しにしたところで意味はねェ。 この冒険者に免じて、槍は収めてやらァ!
81 77 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_032 ランドゥネル、いつまで過去をひきずるつもりだ。 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… これを各々が実践するのが、団長の願いのはずだぞ。
82 78 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_033 んなこたァ、百も承知だァ……! ちっ、熱くなりすぎちまった……アタマ冷やしてくる。 ……だが俺は、団長探しを諦めねェぞ。
83 79 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_034 ……やれやれ、まるでケダモノだ。 初めて出会ったころのヤツを見るようだ。 団長はヤツの父親のようなものでな、取り乱すのも仕方ない。
84 80 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_035 ……ランドゥネルの実の父親は、罪人だったそうだ。 そのせいで、故郷では相当な嫌がらせを受けていたらしい。 それに耐えかねた母親は、自ら命を絶ったと聞く。
85 81 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_036 唯一の味方は、親友のイウェインという男だったそうだが、 その友にまで嫌がらせが及び、ヤツは故郷を捨てた。 世をうらみ、牙をむくケダモノの誕生した瞬間だ。
86 82 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_037 だが、ヤツは団長と出会い、生まれ変わった。 団長に教え導かれることで……ランドゥネルは、人になったのさ。
87 83 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_038 ところがヤツは今、尊敬する団長の思い出に固執するあまり、 己が行くべき道を失い、ケダモノに戻りつつある……。
88 84 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_039 それを案じた人物が、ヤツを俺の下へ導くために、 偽の葬儀の案内状を送りつけたのだろう。
89 85 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_040 さて、ランドゥネルは自力で真実にたどり着けるかな……。 少しばかり、見守ってやってくれないか? ヤツが迷うようなら、旅団のモットーを耳打ちしてやってくれ。
90 86 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_041 ヤツならば、きっとワインポートだろう。 旅団にいたころから、わからないことがあると、 知恵者のシャマニ・ローマニを頼るのが常だったのでな。
91 87 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_049 俺は、団長探しを諦めるつもりはねェ。 だが、少し頭を冷やさねェと……。 ワインポートのシャマニ・ローマニと話してみるか……。
92 88 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_049 少しばかり、ランドゥネルを見守ってやってくれないか? ワインポートのシャマニ・ローマニのところへ向かうだろう。 ヤツが迷うようなら、旅団のモットーを耳打ちしてやってくれ。
93 89 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_049 なるほど……。 ありもしない団長の葬儀の案内状が、 貴方のもとに、送りつけられたのですね……。
94 90 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_050 なあ、兄さんよォ……。 なんで副団長は、突然、団長探しをやめるなんて言うんだ? そんなに団長を忘れてェのか……?
95 91 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_051 団長を忘れようとしているですって……? 捜索をやめることは、団長を忘れることでしょうか? ……私は、そうは思いません。
96 92 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_052 じゃァ、葬儀の案内状はなんなんだァ!? 誰が書いたか知らねェが、団長のことなんざ、 きれいさっぱり忘れちまえってことじゃねェのかァ!?
97 93 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_053 おそらく……偽の報せを届けることで、 貴方をヴェイスケートの下へ導くことこそ、 手紙の差出人の真の目的だったように思えるのです。
98 94 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_054 さらに、貴方が私の下を訪れることすら想定済みだったはず。 この状況から判断するに、手紙の送り主は、 ランドゥネルを深く理解し、常に気にかけている人物……。
99 95 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_055 ちっ、いったい誰だよッ!? 副団長も差出人の正体を察してるようだったが、 俺を気に掛ける物好きなんざァ、心当たりねェぞ!?
100 96 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_056 ……それは心外ですね。 各地に散った団員は、今でも互いを気にかけているでしょう? 中でも、貴方をもっとも理解していた人物は誰ですか?
101 97 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_057 ……団長……ぐらいしか思い当たらねェぞ?
102 98 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_058 私も、同じ意見です。 団長は、貴方が執着する過去を断ち切らせたくて、 自らの葬儀の報せを出したのだと思います。
103 99 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_059 手紙の目的は「団長の死」を信じさせることではない……。 団長は生きていて、貴方を見守っている。 それを、団長は報せているのだと思いますよ。
104 100 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_060 ダァァァ、じゃあ団長はいったいどこにいるんだよッ……!? どいつも、こいつも俺をもてあそびやがって、 アッタマくるぜェ!
105 101 TEXT_SUBPST026_00496_Q1_000_000 思い悩むランドゥネルに何と言う?
106 102 TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_001 「強き力は弱き者のために」
107 103 TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_002 ……
108 104 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_061 その言葉は、旅団のモットーか……。 団長と初めて会った時から、イヤっつぅほど聞かされたァ。
109 105 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_062 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… この言葉を、貴方が知ったのはいつですか?
110 106 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_063 団長と初めて会った時に決まってんだろッ……。 以来、団長からイヤつぅほど聞かされてんだからなッ!
111 107 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_064 ……ん……待てよ。 初めて団長と出会ったあの場所なら…… コスタ・デル・ソルが一望できるじゃねェか!
112 108 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_065 ウラァァ、こうしちゃいられねェ! ダッシュで向かうぜェ!
113 109 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_066 やれやれ、私の話はまだ終わっていないのに。 ……まあ、無理もありませんね。 ランドゥネルにとって、団長はそれほど大切な存在……。
114 110 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_067 ランドゥネルは、槍の扱いはもちろん、 強き者たる生き様のすべてを、団長から教わったのですから。
115 111 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_068 団長から注がれる期待は、彼にとって宝であり、 団長の期待に応えることは、彼の喜び……。 ケダモノが旅団の五傑に上り詰めてしまったほどに……。
116 112 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_069 団長は、旅団を解散させてからも、 ランドゥネルを陰ながら見守りつづけていたのでしょう。 ……真の想いに触れて、彼はどう変わるのでしょうか?
117 113 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_070 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_071 あいにく、私は光を失っています。 私に代わり、ランドゥネルの様子を見届けてくれませんか? おそらく場所は、コスタ・デル・ソルの南に位置する崖の上です。
119 115 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_079 あいにく、私は光を失っています。 私に代わり、ランドゥネルの様子を見届けてくれませんか? おそらく場所は、コスタ・デルソルの南に位置する崖の上です。
120 116 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_079 団長と初めて会ったのは、コスタ・デル・ソル南の崖だった。 あそこから、俺が副団長のところに行くのを、 見守っていたに違いねェ……早く行かねェと!
121 117 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_080 ……様子を見てくれたか、感謝する。 ランドゥネルは、やっと手紙の主が団長と気付いたか……。 頃合いを見て、ヤツの様子を見に行かねばな。
122 118 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_080 ……おう、テメェも来たのか。 見ろよ、この槍は団長の槍だ……。 だが俺が着いたときには、もう周囲に人影はなくてよ……。
123 119 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_081 くっ……。 団長は、もう俺の前に姿を見せる気はねェってのか……?
124 120 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_082 それは、お前が団長と会う資格がないからだ。 その理由がなぜか……いい加減、わかっただろうな?
125 121 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_083 ……ああ、なんとなくだがなッ…………。 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… これを各地で実践するために、団長は旅団を解散させた。
126 122 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_084 アンタは、金持ちの護衛をすることで、 ブラッドショアに新たな集落を築こうとしてんだろ? そこがいい働き口になってることくらい、俺にもわかるぜェ。
127 123 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_085 シャマニ・ローマニは、ワイン造りで集落を復興させてるし、 ウ・オドは、氏族長として仲間を守り、導いている……。 ブレイフロクスだって、今じゃ立派なリーダーだァ。
128 124 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_086 団長は、団員がまとまって活動するよりも、 各々の場所で持てる力を発揮した方が、 多くの弱き者の役に立てると思ったんだろうなァ……。
129 125 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_089 それなのに俺ときたら……。 鬼哭隊に本腰いれもしねェで、 旅団を再結成することばっか考えてた……。
130 126 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_090 今や、俺たちの英雄譚は、この冒険者に引き継がれた。 もはや団長には、団員を再び招集する意思はなかろう……。
131 127 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_091 俺は、団長の考えに賛成する。 ゆえに団長探しをやめることにしたんだ。
132 128 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_092 ああ、団長の意思に背き続けてたのは俺だったんだなァ……。 団長は、ずっと俺のことを気にかけてくれてたってのによ。 こりゃ、団長に会う資格なんてねェや……。
133 129 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_093 ……ククク……ヒャッヒャッヒャ! つくづく俺は、大馬鹿野郎だなッ! そろそろ団長の願いに応えねェと、本当に見捨てられちまう!
134 130 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_093 団長よォ……。 アンタのことだ、どうせ、どっかで見てんだろ?
135 131 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_094 もう、俺は団長を探さねェぞッ!! 鬼哭隊に本腰を入れて、団長のモットーを実践してくッ!
136 132 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_095 ふぅ……そうだテメェ、配達士もやってんだよなッ!? だったら、もし団長に会うようなことがあったら、 今の俺の言葉を届けてくれやァ、頼んだぞォ!
137 133 TEXT_SUBPST026_00496_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
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0,"TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、サマーフォード庄の知人に冒険者を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_01","サマーフォード庄では、人手を必要としているという。ゼファー陸門からリムサ・ロミンサを出て、サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」を訪ねよう。"
2,"TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_02","サマーフォード庄のシュテールヴィルンによると、この地には、海賊をやめた者が多く入植しているという。しかし、彼らは農作業に積極的ではないため、問題が多く発生しているようだ。復興を目指し農作業に打ち込んでいる人たちのために、積極的に手を貸そう。"
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48,"TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_1","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
「サマーフォード庄」って知ってるか?"
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果樹園を営んでる場所なんだ。"
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俺の古馴染みなんだが、人手を欲しがっててな。
おまえさんを紹介したいんだ。"
51,"TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_4","「ゼファー陸門」から都市を出て、
北東に向かって道なりに進めば、すぐ見つかるぜ。
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バデロンが差し向けてくれた新米冒険者か。
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ここサマーフォード庄をまとめておる。"
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それも、わしの海賊船の乗組員だった連中だ。"
55,"TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_14","……だが、5年前の霊災で船を失い、
わし自身も深手を負っちまった。"
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メルウィブ提督が掲げていた
入植政策に乗ることにしたわけだが……"
57,"TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_16","どいつもこいつも海が忘れられねえようでな。
いまいち野良仕事に身が入らんのが現状だ。
今の赤帽野郎も、そのひとりさ。"
58,"TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_17","おかげで、指導のために招かれた
お雇い園芸師たちも、頭を抱えてる有様だ。
すまんが、困っている連中を助けてやってくれ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_00 溺れた海豚亭のバデロンは、サマーフォード庄の知人に冒険者を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_01 サマーフォード庄では、人手を必要としているという。ゼファー陸門からリムサ・ロミンサを出て、サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」を訪ねよう。
6 2 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_02 サマーフォード庄のシュテールヴィルンによると、この地には、海賊をやめた者が多く入植しているという。しかし、彼らは農作業に積極的ではないため、問題が多く発生しているようだ。復興を目指し農作業に打ち込んでいる人たちのために、積極的に手を貸そう。
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28 24 TEXT_SUBSEA050_00462_TODO_00 サマーフォード庄のシュテールヴィルンと話す
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53 49 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_2 霊災後に拓かれた入植地のひとつでな。 海賊業から足を洗った連中を、たくさん雇って、 果樹園を営んでる場所なんだ。
54 50 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_3 ここを仕切ってるシュテールヴィルンってのが、 俺の古馴染みなんだが、人手を欲しがっててな。 おまえさんを紹介したいんだ。
55 51 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_4 「ゼファー陸門」から都市を出て、 北東に向かって道なりに進めば、すぐ見つかるぜ。 急いで行ってやってくれ。
56 52 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_11 お前は…… バデロンが差し向けてくれた新米冒険者か。 確か、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>と言ったか。
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58 54 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_13 ここで働く者の多くが元海賊でな。 それも、わしの海賊船の乗組員だった連中だ。
59 55 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_14 ……だが、5年前の霊災で船を失い、 わし自身も深手を負っちまった。
60 56 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_15 そこで手下たちを食わせていくために、 メルウィブ提督が掲げていた 入植政策に乗ることにしたわけだが……
61 57 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_16 どいつもこいつも海が忘れられねえようでな。 いまいち野良仕事に身が入らんのが現状だ。 今の赤帽野郎も、そのひとりさ。
62 58 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_17 おかげで、指導のために招かれた お雇い園芸師たちも、頭を抱えてる有様だ。 すまんが、困っている連中を助けてやってくれ。
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0,"TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_00","サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、冒険者に仕事を任せるにあたって、適切な装備をしているか、確認したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_01","シュテールヴィルンから仕事を請け負うために、まずは装備を整えなければならない。「アイテムレベル5以上」の防具を頭、胴、手、脚、足に装備して、「シュテールヴィルン」に見せよう。"
2,"TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_02","装備を確認して、シュテールヴィルンは冒険者を認めたようだ。これで彼から仕事を請け負うことができるだろう。"
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24,"TEXT_SUBSEA051_00463_TODO_00","シュテールヴィルンに装備を見せる"
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48,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_1","さっそく仕事を頼みてえところだが……
海賊上がりの農夫たちを相手にするにゃ、
まずは「装備」を整えてもらう必要がある。"
49,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_2","お前が相手するのは、かつて海で暴れてた連中だ。
十分な「装備」でないと、奴らにナメられて
話もロクに聞いてもらえんだろうからな。"
50,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_3","わしが、お前の装備を確認してやるから、
十分な強度の装備を装着したら、声をかけろ。"
51,"TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_4","「アイテムレベル5以上」の防具を
頭、胴、手、脚、足に装備して、
シュテールヴィルンに声をかけましょう。"
52,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_11","どうだ、装備はそろったか?"
53,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_12","……ほほう、立派じゃねえか。
その装備なら、こっちも安心して仕事を任せられる。"
54,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_13","海賊上がりの農夫は、慣れない野良仕事に
不満を抱えてる奴が多くてな。
すぐキレて、拳が出ちまうのさ。"
55,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_14","だが、今のお前なら大丈夫だろう。
……これから、頼りにさせてもらうぞ。"
56,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_15","……悪いが、その装備じゃ、まだ甘い。
もっと頑丈なのを身につけねえとな。"
57,"TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_16","「アイテムレベル5以上」の防具を
頭、胴、手、脚、足に装備して、
シュテールヴィルンに声をかけましょう。"
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4 0 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_00 サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、冒険者に仕事を任せるにあたって、適切な装備をしているか、確認したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_01 シュテールヴィルンから仕事を請け負うために、まずは装備を整えなければならない。「アイテムレベル5以上」の防具を頭、胴、手、脚、足に装備して、「シュテールヴィルン」に見せよう。
6 2 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_02 装備を確認して、シュテールヴィルンは冒険者を認めたようだ。これで彼から仕事を請け負うことができるだろう。
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28 24 TEXT_SUBSEA051_00463_TODO_00 シュテールヴィルンに装備を見せる
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51 47 TEXT_SUBSEA051_00463_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_1 さっそく仕事を頼みてえところだが…… 海賊上がりの農夫たちを相手にするにゃ、 まずは「装備」を整えてもらう必要がある。
53 49 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_2 お前が相手するのは、かつて海で暴れてた連中だ。 十分な「装備」でないと、奴らにナメられて 話もロクに聞いてもらえんだろうからな。
54 50 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_3 わしが、お前の装備を確認してやるから、 十分な強度の装備を装着したら、声をかけろ。
55 51 TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_4 「アイテムレベル5以上」の防具を 頭、胴、手、脚、足に装備して、 シュテールヴィルンに声をかけましょう。
56 52 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_11 どうだ、装備はそろったか?
57 53 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_12 ……ほほう、立派じゃねえか。 その装備なら、こっちも安心して仕事を任せられる。
58 54 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_13 海賊上がりの農夫は、慣れない野良仕事に 不満を抱えてる奴が多くてな。 すぐキレて、拳が出ちまうのさ。
59 55 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_14 だが、今のお前なら大丈夫だろう。 ……これから、頼りにさせてもらうぞ。
60 56 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_15 ……悪いが、その装備じゃ、まだ甘い。 もっと頑丈なのを身につけねえとな。
61 57 TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_16 「アイテムレベル5以上」の防具を 頭、胴、手、脚、足に装備して、 シュテールヴィルンに声をかけましょう。
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0,"TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_00","サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓予定地の安全確保のため、魔物の討伐を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。
サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」
サマーフォード庄の「ガーカント」<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_02","開拓予定地の安全が確保された。「サマーフォード庄」のお雇い園芸師「ガーカント」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_03","冒険者の協力によって、開拓予定地の安全は確保されたと、ガーカントに感謝された。しかしガーカントは、このような討伐こそ、海賊上がりの農夫たちに協力してほしいと考えているようだ。ガーカントの思いが、実現する日は来るのだろうか。"
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24,"TEXT_SUBSEA052_00464_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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48,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_1","うーむ、困ったのう……
このままじゃ、開拓がぜんぜん進まんわい。"
49,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_2","園芸師として、指導を請われて来てみたものの、
誰も言うこと聞きやせんのでな。"
50,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_3","海賊上がりの連中なんぞアテにせんで、
自分で開拓しようにも、今度は魔物が邪魔しよる。"
51,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_4","すまんがお前さん、開拓予定地まで行って、
「タイニー・マンドラゴラ」を5匹ほど狩ってくれんかの?"
52,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_11","おやおや、さっそく片付けてくれたんかい。
ここの農夫よりも、冒険者のお前さんの方が
役に立つとは……どういうことだろうね?"
53,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_12","あの海賊上がりの連中めが、腕っ節を自慢するなら、
こんなときこそ出番だと思うんじゃがのう……。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_00 サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓予定地の安全確保のため、魔物の討伐を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。 サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」 サマーフォード庄の「ガーカント」<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_02 開拓予定地の安全が確保された。「サマーフォード庄」のお雇い園芸師「ガーカント」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_03 冒険者の協力によって、開拓予定地の安全は確保されたと、ガーカントに感謝された。しかしガーカントは、このような討伐こそ、海賊上がりの農夫たちに協力してほしいと考えているようだ。ガーカントの思いが、実現する日は来るのだろうか。
8 4 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_07
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28 24 TEXT_SUBSEA052_00464_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_SUBSEA052_00464_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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51 47 TEXT_SUBSEA052_00464_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_1 うーむ、困ったのう…… このままじゃ、開拓がぜんぜん進まんわい。
53 49 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_2 園芸師として、指導を請われて来てみたものの、 誰も言うこと聞きやせんのでな。
54 50 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_3 海賊上がりの連中なんぞアテにせんで、 自分で開拓しようにも、今度は魔物が邪魔しよる。
55 51 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_4 すまんがお前さん、開拓予定地まで行って、 「タイニー・マンドラゴラ」を5匹ほど狩ってくれんかの?
56 52 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_11 おやおや、さっそく片付けてくれたんかい。 ここの農夫よりも、冒険者のお前さんの方が 役に立つとは……どういうことだろうね?
57 53 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_12 あの海賊上がりの連中めが、腕っ節を自慢するなら、 こんなときこそ出番だと思うんじゃがのう……。
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0,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_00","サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、農作業の時間になっても集まらない農夫たちを、探してきてほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_01","「セヴリン」という名の農夫をはじめとする、元海賊の農夫5名が作業の時間になっても集まらないという。彼らを探しだし、シュテールヴィルンのもとへ向かうように伝えよう。彼らは皆、「サマーフォード庄」周辺にいるようだ。"
2,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_02","「セヴリン」をはじめとする、さぼっていた元海賊の農夫たちに声をかけ終えた。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_03","探し出した元海賊の農夫たちは作業に戻ったが、唯一、セヴリンだけは姿すら現さなかったという。サマーフォード庄には、どうやら解決すべき問題が多そうだ。"
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48,"TEXT_SUBSEA053_00465_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_1","やれやれ、セヴリンたちめ……
セヴリンってのは、お前も以前見かけてる赤帽野郎さ。
連中め、野良仕事の時間だってのに集まってきやがらねえ。"
50,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_2","おおかた、またどこかでサボってるんだろう。
悪いが、あたりの果樹園を一回りして、
「セヴリン」とその仲間たちを呼んできてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_3","だが、ヤツらは枯れても元海賊よ。
説得するにゃ、少々手間がかかるだろうが……頼んだぞ。"
52,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_11","ああ、確かに俺がセヴリンだが……
あんた、シュテールヴィルンの爺さんと話してた冒険者か。"
53,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_12","爺さんに頼まれて、俺を呼びにきたんだな?
爺さんめ、余計なマネを……ふん、じゃあ行ってやるよ。"
54,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_13","お前のような、どこのチョコボの骨かわからんヤツとは、
関わらないに越したことないからな、あばよ!"
55,"TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_21","シュテールヴィルンが呼んでるって?
はあ……あんた、オレの今の気持ちがわかるか?
正解したら、行ってやってもいいよ。"
56,"TEXT_SUBSEA053_00465_Q1_000_1","この農夫の今の気持ちは?"
57,"TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_1","逃げ出したい"
58,"TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_2","農作業に向いてない"
59,"TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_23","おっと、正解だ。
オレの自慢といえば、逃げ脚だけでね……
まあ、今回は約束どおり、逃げずに仕事に行ってやるよ。"
60,"TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_31","仕事の時間だって?
木いじりなんざ、俺の自慢の斧が泣くぜ……
おまえ、俺が昔、船で何してたか、わかるか?"
61,"TEXT_SUBSEA053_00465_Q2_000_1","この農夫の海賊船での担当は?"
62,"TEXT_SUBSEA053_00465_A2_000_1","戦闘員"
63,"TEXT_SUBSEA053_00465_A2_000_2","外科医"
64,"TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_33","あたりだ、まあ、この斧を見りゃ、察しがつくか?
船じゃ毎日、誰かの手足をぶった切ってたもんさ。
……さて、葡萄の枝をぶった切りに行くとするかね。"
65,"TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_41","え、集合時間だって?
でも、俺、腹ペコだから、動きたくないよ……
そうだ、君が俺の朝飯を当てられたら、行ってあげるよ。"
66,"TEXT_SUBSEA053_00465_Q3_000_1","この農夫の朝食は?"
67,"TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_1","パサパサのコーンブレッド"
68,"TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_2","野菜カスばかりのビースープ"
69,"TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_43","アタリだ! 
はあ……わびしい飯は、もう、うんざりだよ。
肉を買うために、少しは働くか……"
70,"TEXT_SUBSEA053_00465_SDHODJBI_000_51","空ラベル"
71,"TEXT_SUBSEA053_00465_WAUTER_000_51","おっと、もう仕事の時間か?
だが、気が乗らねえな……
今、オレが飲んでるモンを、お前が当てたら行ってやるか。"
72,"TEXT_SUBSEA053_00465_Q4_000_1","この農夫が飲んでいるものは?"
73,"TEXT_SUBSEA053_00465_A4_000_1",""
74,"TEXT_SUBSEA053_00465_A4_000_2","薄いワイン"
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76,"TEXT_SUBSEA053_00465_WAUTER_000_53","そうだ、これじゃ酔えやしねえぜ。
ああ、うまい酒が飲みたいもんだ。
その金を稼ぐためにも、ひと働きするかねえ。"
77,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_61","おお、ご苦労さん。
セヴリン以外は、農作業に向かったぜ。"
78,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_62","セヴリンにも、ちゃんと声をかけたって?
ああ、お前のことは、これっぽちも疑っちゃいないさ。
お前は、よくやってくれた。"
79,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_63","セヴリンのことだ、また適当な言い逃れでもしたんだろう。
ヤツが、この庄いちばんの困り種でね……。
ヤツに関しては、腰据えて対処してくしかねえさ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_00 サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、農作業の時間になっても集まらない農夫たちを、探してきてほしいようだ。
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6 2 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_02 「セヴリン」をはじめとする、さぼっていた元海賊の農夫たちに声をかけ終えた。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_03 探し出した元海賊の農夫たちは作業に戻ったが、唯一、セヴリンだけは姿すら現さなかったという。サマーフォード庄には、どうやら解決すべき問題が多そうだ。
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28 24 TEXT_SUBSEA053_00465_TODO_00 さぼっている農夫と話す
29 25 TEXT_SUBSEA053_00465_TODO_01 シュテールヴィルンに報告
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52 48 TEXT_SUBSEA053_00465_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
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54 50 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_2 おおかた、またどこかでサボってるんだろう。 悪いが、あたりの果樹園を一回りして、 「セヴリン」とその仲間たちを呼んできてくれ。
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56 52 TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_11 ああ、確かに俺がセヴリンだが…… あんた、シュテールヴィルンの爺さんと話してた冒険者か。
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58 54 TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_13 お前のような、どこのチョコボの骨かわからんヤツとは、 関わらないに越したことないからな、あばよ!
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60 56 TEXT_SUBSEA053_00465_Q1_000_1 この農夫の今の気持ちは?
61 57 TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_1 逃げ出したい
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63 59 TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_23 おっと、正解だ。 オレの自慢といえば、逃げ脚だけでね…… まあ、今回は約束どおり、逃げずに仕事に行ってやるよ。
64 60 TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_31 仕事の時間だって? 木いじりなんざ、俺の自慢の斧が泣くぜ…… おまえ、俺が昔、船で何してたか、わかるか?
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69 65 TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_41 え、集合時間だって? でも、俺、腹ペコだから、動きたくないよ…… そうだ、君が俺の朝飯を当てられたら、行ってあげるよ。
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71 67 TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_1 パサパサのコーンブレッド
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0,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_00","サマーフォード庄のシュテールヴィルンは、農作物の横流しを未然に防ぎ、ラザグラン関門へ納品したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_01","ラザグラン関門へ届けるべき「オレンジの入った麻袋」を、セヴリンが横流ししているという。外出した「セヴリン」にエモート「問い詰める」をし、「オレンジの入った麻袋」を取り戻そう。"
2,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_02","セヴリンは、「オレンジの入った麻袋」の横流し相手であるゴブリン・マガーに襲撃され、逃げてきていた。「オレンジの入った麻袋」を取り戻すために、セヴリンの仲間3人を助けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_03","セヴリンの仲間3人を助けることができた。「セヴリン」に報告し、「オレンジの入った麻袋」を返すよう依頼しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_04","セヴリンは、仲間を助けてくれた冒険者に報いるため、約束を守ってくれた。「オレンジの入った麻袋」を手に入れよう。"
5,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_05","セヴリンが横流ししようとしていた「オレンジの入った麻袋」を、無事に取り戻すことができた。本来の納品先である「ラザグラン関門」の「オシン」に届けよう。"
6,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_06","ラザグラン関門の兵士オシンの反応から予想するに、セヴリンによる横流しは頻発していたようだ。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に、事の顛末を報告しよう。"
7,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_07","シュテールヴィルンは、農業に身を入れず事件ばかり起こすセヴリンを案じているようだ。シュテールヴィルンの思いが、セヴリンに届く日は来るのだろうか。"
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48,"TEXT_SUBSEA054_00466_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_1","お前を見込んで、折り入って頼みがある。
ラザグラン関門へ納品する予定の農作物を
例の赤帽野郎セヴリンが、ゴブリンへ横流ししてるようでな。"
50,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_2","ちょうど今さっき、ヤツが出ていったのでな、
後を追って、ヤツを「問い詰め」てみてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_3","ヤツから「オレンジの入った麻袋」を取り戻し、
ラザグラン関門へ配達してほしい。"
52,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_11","まずい、助けを呼ぶか……"
53,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_12","「オレンジの入った麻袋」は、どうしたかだと!?
ちっ、シュテールヴィルンの爺さんの差し金か。
俺が横流ししてるって、バレてたか……。"
54,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_13","ふん、だが、今はそれどころじゃねえ!
麻袋を返してほしくば、俺のダチ3人を助けろ。
あそこの焚き火で、商談相手のゴブリンに襲われてんだ!"
55,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_21","急いで、ダチを助けてくれ!
そうすれば「オレンジの入った麻袋」は返してやるよ。"
56,"TEXT_SUBSEA054_00466_AYLMER_000_31","ありがとよ……。
セヴリンが俺を押しのけさえしなきゃ、
俺だって自慢の足で逃げきれたのに……。"
57,"TEXT_SUBSEA054_00466_EYRIMHUS_000_31","ありがとよ、助かった。
セヴリンが、あんたを寄こしてくれたのか。
裏切りを誤解して、ヤツの腕をぶった切るつもりだったぜ。"
58,"TEXT_SUBSEA054_00466_SDHODJBI_000_31","空ラベル"
59,"TEXT_SUBSEA054_00466_SOZAIRARZAI_000_31","イテテ……ありがとう。
お腹さえすいてなきゃ、俺だって反撃できたのに……。"
60,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_41","皆、無事だったか……。
ダチを助けてくれて、恩に着るぜ……。"
61,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_42","そもそも、俺がヤツらを守れれば……。
ヨソ者のお前は、命をかけたってのに俺ときたら……クッ。"
62,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_43","約束どおり、その麻袋は返してやる。
「ラザグラン関門」の「オシン」に届けてやれ、じゃあな。"
63,"TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_51","サマーフォード庄からの納品だって?
おいおい、予定どおりじゃないか、珍しいこともあるもんだ。
こりゃ嵐の前触れか……!?"
64,"TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_52","むむむ、納品数も間違ってない!
なんだ君らも、やればできるんじゃないか。
……おや、今日の配達係は赤帽じゃないのか、どうりで。"
65,"TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_53","とにかく今回は、ご苦労さん。
次の配達も、この調子で頼むよ。
それじゃあ、今回の代金を「シュテールヴィルン」へ届けてくれ。"
66,"TEXT_SUBSEA054_00466_TALK_SCENE00013_000",""
67,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_61","おお、無事に戻ったか、ご苦労だった。
それで、結果はどうだったんだ?"
68,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_62","麻袋を無事に届けてくれたようだな。ありがとよ。"
69,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_63","それにしても、セヴリンめ、
取引相手のゴブリン族に襲われるとはな。
仲間を裏切るようなマネをするから、ドジ踏むんだ……。"
70,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_64","野良仕事になじめんのもわかるが、
しょうもねぇ悪さばかりしやがって……。
お前も今後、ヤツの動向に注意を払っておいてくれ。"
71,"TEXT_SUBSEA054_00466_TALK_SCENE00006_000","削除"
72,"TEXT_SUBSEA054_00466_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_00 サマーフォード庄のシュテールヴィルンは、農作物の横流しを未然に防ぎ、ラザグラン関門へ納品したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_01 ラザグラン関門へ届けるべき「オレンジの入った麻袋」を、セヴリンが横流ししているという。外出した「セヴリン」にエモート「問い詰める」をし、「オレンジの入った麻袋」を取り戻そう。
6 2 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_02 セヴリンは、「オレンジの入った麻袋」の横流し相手であるゴブリン・マガーに襲撃され、逃げてきていた。「オレンジの入った麻袋」を取り戻すために、セヴリンの仲間3人を助けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_03 セヴリンの仲間3人を助けることができた。「セヴリン」に報告し、「オレンジの入った麻袋」を返すよう依頼しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_04 セヴリンは、仲間を助けてくれた冒険者に報いるため、約束を守ってくれた。「オレンジの入った麻袋」を手に入れよう。
9 5 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_05 セヴリンが横流ししようとしていた「オレンジの入った麻袋」を、無事に取り戻すことができた。本来の納品先である「ラザグラン関門」の「オシン」に届けよう。
10 6 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_06 ラザグラン関門の兵士オシンの反応から予想するに、セヴリンによる横流しは頻発していたようだ。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に、事の顛末を報告しよう。
11 7 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_07 シュテールヴィルンは、農業に身を入れず事件ばかり起こすセヴリンを案じているようだ。シュテールヴィルンの思いが、セヴリンに届く日は来るのだろうか。
12 8 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_08
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27 23 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_00 セヴリンに「問い詰める」をする
29 25 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_01 セヴリンの仲間を救助
30 26 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_02 セヴリンに報告
31 27 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_03 オレンジの入った麻袋を手に入れる
32 28 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_04 オレンジの入った麻袋をオシンに配達
33 29 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_05 シュテールヴィルンに報告
34 30 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_06
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52 48 TEXT_SUBSEA054_00466_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_1 お前を見込んで、折り入って頼みがある。 ラザグラン関門へ納品する予定の農作物を 例の赤帽野郎セヴリンが、ゴブリンへ横流ししてるようでな。
54 50 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_2 ちょうど今さっき、ヤツが出ていったのでな、 後を追って、ヤツを「問い詰め」てみてくれ。
55 51 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_3 ヤツから「オレンジの入った麻袋」を取り戻し、 ラザグラン関門へ配達してほしい。
56 52 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_11 まずい、助けを呼ぶか……
57 53 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_12 「オレンジの入った麻袋」は、どうしたかだと!? ちっ、シュテールヴィルンの爺さんの差し金か。 俺が横流ししてるって、バレてたか……。
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59 55 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_21 急いで、ダチを助けてくれ! そうすれば「オレンジの入った麻袋」は返してやるよ。
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63 59 TEXT_SUBSEA054_00466_SOZAIRARZAI_000_31 イテテ……ありがとう。 お腹さえすいてなきゃ、俺だって反撃できたのに……。
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68 64 TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_52 むむむ、納品数も間違ってない! なんだ君らも、やればできるんじゃないか。 ……おや、今日の配達係は赤帽じゃないのか、どうりで。
69 65 TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_53 とにかく今回は、ご苦労さん。 次の配達も、この調子で頼むよ。 それじゃあ、今回の代金を「シュテールヴィルン」へ届けてくれ。
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73 69 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_63 それにしても、セヴリンめ、 取引相手のゴブリン族に襲われるとはな。 仲間を裏切るようなマネをするから、ドジ踏むんだ……。
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76 72 TEXT_SUBSEA054_00466_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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1,"TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_01","作物を育てるのに適した「湿り気のある黒土」の詳細な情報については、ロットウィダが詳しいようだ。果樹園で作業中の「ロットウィダ」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_02","「湿り気のある黒土」3袋分を、「クックポット」にて集めよう。ただし、クックポットは、オーロックスの住処になっているという。くれぐれも気をつけよう。"
3,"TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_03","必要な量の「湿り気のある黒土」を集めることができた。これを、「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」に届けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_04","芳しい土をフルーアールに届けたところ、過剰と思えるほどに感謝された。その理由は、手渡した土に関係があるようだが、真相について、フルーアールはかたくなに口を閉ざす。はたして、この土の秘密とは、いったい……?"
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24,"TEXT_SUBSEA055_00467_TODO_00","ロットウィダに話を聞く"
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メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_1","うーむ、困ったのう……
このままじゃ、計画通りの収穫なんぞ、
どだい無理な話じゃわい。"
50,"TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_2","だが、「湿り気のある黒土」さえありゃ……
これを畑に混ぜれば、開拓したての痩せた土地でも、
作物がぐんぐん育つんじゃがのう……"
51,"TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_3","お前さん、すまんが「湿り気のある黒土」を集めてくれんか?
詳しい話は、果樹園で作業中の「ロットウィダ」に聞いとくれ。"
52,"TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_11","ガーカントに、「湿り気のある黒土」集めを頼まれたの?
それは気の毒に……まあ、あなたが気にしないなら、
こっちは大歓迎よ。"
53,"TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_12","「湿り気のある黒土」は「クックポット」に、たっくさんあるよ。
ただ、あそこはオーロックスの住処だから
踏み潰されないように気をつけてね。"
54,"TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_13","「湿り気のある黒土」を3袋ほど集められたら、
「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」へ届けてあげて。
それじゃ、よろしくね。"
55,"TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_21","うーむ、このままじゃ収穫は期待できないな。
せめて「湿り気のある黒土」があれば………。"
56,"TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_22","おお、これは「湿り気のある黒土」!
まさか、これほど危険で、汚い仕事を
引き受けてくれる人がいるとは。"
57,"TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_23","……おや、もしやあんたは、ガーカントからも
ロットウィダからも、この土の正体について、
何も聞かされていないのかい?"
58,"TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_24","このずっしり湿り気を帯びた塊、
そして、ねっとり粘り着くような臭気……
そう、これはオーロックスの……"
59,"TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_25","いや、世の中には、知らない方が幸せなこともある。
とにかく、あんたの自己犠牲の精神に感謝するよ!"
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4 0 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_00 サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓した農地の収穫量を増やすため、良質な土を欲しているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_01 作物を育てるのに適した「湿り気のある黒土」の詳細な情報については、ロットウィダが詳しいようだ。果樹園で作業中の「ロットウィダ」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_02 「湿り気のある黒土」3袋分を、「クックポット」にて集めよう。ただし、クックポットは、オーロックスの住処になっているという。くれぐれも気をつけよう。
7 3 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_03 必要な量の「湿り気のある黒土」を集めることができた。これを、「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」に届けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_04 芳しい土をフルーアールに届けたところ、過剰と思えるほどに感謝された。その理由は、手渡した土に関係があるようだが、真相について、フルーアールはかたくなに口を閉ざす。はたして、この土の秘密とは、いったい……?
9 5 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_05
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29 25 TEXT_SUBSEA055_00467_TODO_01 湿り気のある黒土を入手
30 26 TEXT_SUBSEA055_00467_TODO_02 フルーアールに湿り気のある黒土を届ける
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52 48 TEXT_SUBSEA055_00467_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_1 うーむ、困ったのう…… このままじゃ、計画通りの収穫なんぞ、 どだい無理な話じゃわい。
54 50 TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_2 だが、「湿り気のある黒土」さえありゃ…… これを畑に混ぜれば、開拓したての痩せた土地でも、 作物がぐんぐん育つんじゃがのう……
55 51 TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_3 お前さん、すまんが「湿り気のある黒土」を集めてくれんか? 詳しい話は、果樹園で作業中の「ロットウィダ」に聞いとくれ。
56 52 TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_11 ガーカントに、「湿り気のある黒土」集めを頼まれたの? それは気の毒に……まあ、あなたが気にしないなら、 こっちは大歓迎よ。
57 53 TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_12 「湿り気のある黒土」は「クックポット」に、たっくさんあるよ。 ただ、あそこはオーロックスの住処だから 踏み潰されないように気をつけてね。
58 54 TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_13 「湿り気のある黒土」を3袋ほど集められたら、 「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」へ届けてあげて。 それじゃ、よろしくね。
59 55 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_21 うーむ、このままじゃ収穫は期待できないな。 せめて「湿り気のある黒土」があれば………。
60 56 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_22 おお、これは「湿り気のある黒土」! まさか、これほど危険で、汚い仕事を 引き受けてくれる人がいるとは。
61 57 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_23 ……おや、もしやあんたは、ガーカントからも ロットウィダからも、この土の正体について、 何も聞かされていないのかい?
62 58 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_24 このずっしり湿り気を帯びた塊、 そして、ねっとり粘り着くような臭気…… そう、これはオーロックスの……
63 59 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_25 いや、世の中には、知らない方が幸せなこともある。 とにかく、あんたの自己犠牲の精神に感謝するよ!
+84
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0,"TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_00","開拓者の納屋のフルーアールは、海賊に奪われた農具の奪還を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_01","周辺を徘徊する海賊を討伐して、「奪われた農具」3個を取り返そう。"
2,"TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_02","奪われた農具を、すべて取り返すことができた。「開拓者の納屋」の「フルーアール」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_03","フルーアールは、海賊と密談するセヴリンを見かけたという。このため、今回の一件にセヴリンが手を貸した可能性がある。事の顛末を、「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_04","冒険者の活躍によって、サマーフォード庄の評判悪化は回避できた。しかし、セヴリンがいる限り、新たな問題が発生するだろう。"
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24,"TEXT_SUBSEA056_00468_TODO_00","海賊を倒し、奪われた農具を奪還"
25,"TEXT_SUBSEA056_00468_TODO_01","フルーアールに奪われた農具を届ける"
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48,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_1","ちょいと聞いてくれよ!
大事な農具が、海賊たちに奪われちまった。
おおかた、溶かして、斧にでも作り変えるつもりだろう。"
49,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_2","だが、こちとら農具を買いなおす余裕なんてない!
今すぐ取り戻しに行きたいが、俺は刃傷沙汰は
二度としねえとシュテールヴィルン様に誓ったんだ……。"
50,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_3","だから、頼む。
海賊どもを倒して、「奪われた農具」を3個取り返してくれ!"
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54,"TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_21","なるほど、海賊がちょっかい出してきたか……
まったくフルーアールの奴、よく怒りを抑えてくれた。
刃傷沙汰となりゃ、ここの評判がまた落ちるからな。"
55,"TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_22","それにひきかえ、セヴリンときたら
問題ばかり起こしやがって……。
いつまで、海賊の未練をひきずるつもりだ。"
56,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_11","農具を奪うなんて……
海賊の奴らめ、農業を選んだ俺たちを
バカにしてるにちげえねえ……。"
57,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_12","よかった、農具は無事だったか。
……実は、この一件、セヴリンが
裏で手を貸してる可能性があるんだ。"
58,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_13","セヴリンが海賊と話してるのを、見ちまったんだ。
あいつは、他にもコソコソ悪さしてるようだし
夜逃げする資金でも、かき集めてるのかもしれねえ。"
59,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_14","また、何か問題を起こされると困るから、
念のため、サマーフォード庄に向かって
「シュテールヴィルン」様に報告しておいてくれ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_00 開拓者の納屋のフルーアールは、海賊に奪われた農具の奪還を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_01 周辺を徘徊する海賊を討伐して、「奪われた農具」3個を取り返そう。
6 2 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_02 奪われた農具を、すべて取り返すことができた。「開拓者の納屋」の「フルーアール」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_03 フルーアールは、海賊と密談するセヴリンを見かけたという。このため、今回の一件にセヴリンが手を貸した可能性がある。事の顛末を、「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_04 冒険者の活躍によって、サマーフォード庄の評判悪化は回避できた。しかし、セヴリンがいる限り、新たな問題が発生するだろう。
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28 24 TEXT_SUBSEA056_00468_TODO_00 海賊を倒し、奪われた農具を奪還
29 25 TEXT_SUBSEA056_00468_TODO_01 フルーアールに奪われた農具を届ける
30 26 TEXT_SUBSEA056_00468_TODO_02 シュテールヴィルンに報告
31 27 TEXT_SUBSEA056_00468_TODO_03
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53 49 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_2 だが、こちとら農具を買いなおす余裕なんてない! 今すぐ取り戻しに行きたいが、俺は刃傷沙汰は 二度としねえとシュテールヴィルン様に誓ったんだ……。
54 50 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_3 だから、頼む。 海賊どもを倒して、「奪われた農具」を3個取り返してくれ!
55 51 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_1
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58 54 TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_21 なるほど、海賊がちょっかい出してきたか…… まったくフルーアールの奴、よく怒りを抑えてくれた。 刃傷沙汰となりゃ、ここの評判がまた落ちるからな。
59 55 TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_22 それにひきかえ、セヴリンときたら 問題ばかり起こしやがって……。 いつまで、海賊の未練をひきずるつもりだ。
60 56 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_11 農具を奪うなんて…… 海賊の奴らめ、農業を選んだ俺たちを バカにしてるにちげえねえ……。
61 57 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_12 よかった、農具は無事だったか。 ……実は、この一件、セヴリンが 裏で手を貸してる可能性があるんだ。
62 58 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_13 セヴリンが海賊と話してるのを、見ちまったんだ。 あいつは、他にもコソコソ悪さしてるようだし 夜逃げする資金でも、かき集めてるのかもしれねえ。
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0,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_00","サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、様子がおかしいセヴリンの捜索を依頼しようとしている。"
1,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_01","一通の手紙が届いて以来、思いつめた様子だったというセヴリン。そのセヴリンが、不良仲間を連れてサマーフォード庄を出ていったのだという。サマーフォード庄の入口にいる「グリーンウィダ」から、セヴリンの行先を聞きだそう。"
2,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_02","セヴリンたちは「ささやきの谷」へ向かったようだ。彼らの後を追い、事情を聴きだそう。"
3,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_03","セヴリンの仲間のアイルメルによれば、セヴリンは仲間を人拐いに売り払う魂胆だったのだという。ささやきの谷に取り残されているセヴリンの仲間を助けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_04","セヴリンの仲間のエイリムスによれば、まだ奥に取り残されている仲間がいるのだという。ささやきの谷をさらに奥へと進み、セヴリンの仲間を助けよう。"
5,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_05","仮面をかぶった魔道士が差し向けてきたゴーレムを退け、セヴリンとその仲間を助けた冒険者。"
6,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_06","駆けつけたヤ・シュトラと再会した瞬間、彼女の過去と思しき映像を見たのだが、どうやら彼女自身には見えなかったようだ……。サマーフォード庄に戻り「シュテールヴィルン」に報告しよう。"
7,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_07","「海蛇の舌」から脱走した罪をつぐなうため、仲間を売ろうとしたセヴリン。しかし彼は、守るべきは自分の命ではなく仲間だと気づいた。そんなセヴリンを、シュテールヴィルンは受け入れたようだ。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、何かできることはないだろうか。「シュテールヴィルン」に話しかけてみよう。"
8,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_08","シュテールヴィルン曰く、バデロンはイエロージャケットに顔が利くのだという。事情が伝われば、セヴリンの処罰を軽くしてもらえるかもしれない。都市へ戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。"
9,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_09","冒険者の頼みをバデロンは快諾してくれたうえ、大きな成果をあげた報酬にと「ギルドリーヴ」と「宿屋」を紹介してくれた。「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。"
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24,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_00","グリーンウィダと話す"
25,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_01","セヴリンたちから事情を聴く"
26,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_02","セヴリンの仲間を救助"
27,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_03","奥にいるセヴリンの仲間を救助"
28,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_04","シュテールヴィルンと話す"
29,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_05","シュテールヴィルンと話す"
30,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_06","再度シュテールヴィルンと話す"
31,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_07","リムサ・ロミンサのバデロンと話す"
32,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_08",""
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48,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_100_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
引き続き、鍛錬を積んでいるようじゃねえか。"
49,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_101_1","ちと、きな臭いことが起こってな。
お前に協力してもらいたいことがあるんだ。
話をきいてくれるかい?"
50,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_1","ありがたい。
早速、話を聞いてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_2","ウチで働く連中の中に、セヴリンという若者がおるのは
知っているな?"
52,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_3","近頃、そのセヴリンの様子がおかしいんだ。
一通の手紙が届いてから、急にソワソワし始めてな。"
53,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_4","何を思ったのか、不良仲間を誘って、
今さっき出て行きやがった。"
54,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_5","サボり癖はあったが、こんなことは初めてだ。
先の「人拐い」の件もある。
……その、心配でな。"
55,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_6","セヴリンの行き先を探し、連れ戻してほしいんだ。
どうか、力を貸してくれないか。"
56,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_7","そうか、助かるぜ!
クズ野郎だが、根は良い奴なんだ。
どうにか改心させて、立派にしてやりたい。"
57,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_8","ひとまず、エーテライトの前にいる
「グリーンウィダ」に話を聞いてみてもらえるか。"
58,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_9","何か情報を得ることができるかもしれん。
よろしく頼んだぞ!"
59,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_11","えっ、セヴリンたちを見かけなかったかって?
ああ、もちろん見かけたよ。"
60,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_12","連中、これから酒盛りするんだって
「ささやきの谷」へ行っちまったのさ。
手伝えって言ってるのに聞きやしないで、まったく!"
61,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_13","あんた、連中を探してるんなら、首根っこひっつかんで、
文句のひとつでも言っといておくれよ。"
62,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_21","……はぁ、はぁ、ちきしょう!
酒盛りだっていうから、ついてきたのに!!"
63,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_22","全部、セヴリンの嘘だったのさ……
俺らを、人拐いに売り払うためのね!"
64,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_23","今度こそ、一足先に逃げさせてもらったよ。
だが、ダチがまだ取り残されてるんだ。
頼む、皆を助けてやってくれ!!"
65,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_35","ここは危険だ、来るんじゃねえ!
皆を連れて、さっさと逃げてくれ!"
66,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_40","抵抗など、無駄だ! "
67,"TEXT_SUBSEA057_00469_EYRIMHUS_000_25","うぅ……あいつら、やべぇ……
俺の斧が、まったく通用しなかった……!
奥に取り残されてるヤツらを助けてやってくれ!"
68,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_45","くっ、足をやられちまって、動けねえ……
だが、みんなが無事なら、それでいい……"
69,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_50","死をもって償う覚悟があるのだな?"
70,"TEXT_SUBSEA057_00469_SOZAIRARZAI_000_30","……あ、アンタはッ!
セヴリンが俺たちを逃がすために、戦ってんだ!
お願いだ、アイツを助けてやってくれ!"
71,"TEXT_SUBSEA057_00469_Q1_000_1","クエスト「裏切りの代償」のバトルを開始しますか?"
72,"TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_1","はい"
73,"TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_2","いいえ"
74,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_60","この土壇場で裏切るとは……。
なぁ、セヴリン?"
75,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_61","ぐっ……。"
76,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_62","我々「海蛇の舌」から逃げ出した罪を許す代りに、
身代わりを差し出す……。"
77,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_63","その約束を違えたということは、
覚悟ができてるんだろうなぁ?"
78,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_64","なるほど、冒険者を雇ったのか……。
相変わらず、一人では何もできない男だな、てめぇは。"
79,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_65","くくく……。
貴様ら、まとめて葬ってやる!"
80,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_66","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。
為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
81,"TEXT_SUBSEA057_00469_QIB_TODO001","クレイゴーレムを倒せ!"
82,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","ほう、なかなかやるな……。
しかし、これはどうかな?"
83,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02","トゥルーグリットを喰らいおったな……。
そのまま暗闇で藻掻くがいい!"
84,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03","まさか……!? 石人形が押されているというのか!?"
85,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_70","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。
それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>。
ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
86,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_71","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
87,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_80","(-神秘的な幻術士-)取り逃がした……か。"
88,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_81","(-神秘的な幻術士-)あなたが無事でよかったわ。"
89,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_90","あれは海賊……どこの組織かしら。
最近は、裏で蛮族と取り引きしている
組織もあるというけど……。"
90,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_91","そういえば、ここ最近の蛮族の動き、不可解だわ。
サハギン族もコボルド族も、目にする機会が増えている。
まるで何か大きなことをやろうとしているみたい……。"
91,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_92","……!?
まさか「蛮神」を呼ぶつもりじゃ……。"
92,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_93","蛮神なんて存在、信じたくはないけど……。
注意するに越したことはないわね。"
93,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_94","また水位が上がっている……。"
94,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_95","昼間でも、こんなに明るく見えるだなんて……。"
95,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_96","月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、
確実に大地に影響がでている……。"
96,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_97","ルイゾワ様が言っていたとおり、
星の理が失われつつあるんだわ。"
97,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_98","だから、本来は生まれないはずの存在、
蛮神が生まれてしまった……。"
98,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_99","ゆっくりしては、いられないわね……。
滅亡から逃れる希望は必ずあるはず。"
99,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_100","それを信じて活動するのが
シャーレアン生まれの、私たちの努めだもの……。"
100,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_101","こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。
シャーレアンの技術もたいしたものね。"
101,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_102","……もし?"
102,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_103","これをどうぞ。
……お姉さんは旅の方ですか?"
103,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_104","あの海に開いた大穴を、黒渦団の訓練場にするんです!
今日は、その竣工式なんですよ。
楽しんでいってくださいね!"
104,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_105","エーテルの流れが乱れてる……。
ついさっき発生したみたいね。"
105,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_106","こっちは「シーソング石窟」の方向か……。"
106,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_110","(-神秘的な幻術士-)……なるほど、そんなことが。
立てる?"
107,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_111","(-神秘的な幻術士-)……私よ。
ええ、取り逃がしてしまったわ。
……了解、レイナーに伝えておくわね。"
108,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_112","(-神秘的な幻術士-)ぼうっとしてたようだけど、大丈夫?"
109,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_113","(-神秘的な幻術士-)彼から一通りの出来事を聞いたところよ。
まさか海賊ごときが、
石の兵……ゴーレムを使役するだなんて。"
110,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_114","(-神秘的な幻術士-)ゴーレムは意思を持たない、造られた存在。
ただの海賊が扱えるような魔物ではないわ。"
111,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_115","(-神秘的な幻術士-)海賊がしていたという蒼い刺青……。
奴ら、サハギン族の支配を受けているわね。
……この件は、私のほうでも調べてみる。"
112,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_116","(-神秘的な幻術士-)私は、彼を連れて戻るわ。"
113,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_117","(-神秘的な幻術士-)あなたも、サマーフォード庄に戻って、
シュテールヴィルンさんへ報告なさい。
心配しているでしょうから。"
114,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_118","そういえば、紹介がまだだったわね。
……私は、ヤ・シュトラ。"
115,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_119","この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者よ。
よろしくね。"
116,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_120","ありがとう、アンタのおかげで命拾いしたぜ。
連中も上手く逃げてくれたかな……。"
117,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_121","すまなかった。
事情はサマーフォード庄で話す。
……もう逃げやしないさ。"
118,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_122","あなたは、もしかして……。
いえ……なんでもないわ。"
119,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_123","また会いましょう!"
120,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_130","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
無事だったか!"
121,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_131","ヤ・シュトラ殿がコイツを送り届けてくれてな。
聞けば、お前が助けてくれたというじゃないか。
感謝するぞ!"
122,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_132","しかし、一体何があったんだ?
セヴリンが連れ出した連中も帰ってきたんだが、
相当に怯えていてな。"
123,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_133","旦那、これは全部、俺の責任だ。
俺から説明させてくれ。"
124,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_134","俺は奴ら……「海蛇の舌」の一員だったのさ。"
125,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_135","海蛇の舌……。
「サハギン族」に支配されてると言われている、
札付きのクズ海賊じゃねえか。"
126,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_136","数年前……。
その海蛇の舌は、リムサ海賊の間でも御法度だった、
リムサ・ロミンサ人の誘拐を始めた……。"
127,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_137","幹部連中がサハギン族の支配を受け入れてよ……。
当時、下っ端だった俺は、
恐ろしくなって逃げ出したのさ。"
128,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_138","そして、名前を変えてサマーフォード庄に潜り込んだ。
……だが、ついに昔の仲間に見つかっちまった。"
129,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_139","脱走は死罪ってのが海賊の掟……。
この罪を許す代りに、ここの連中を差し出せと
脅されてな……。"
130,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_140","それが、あの手紙だったってわけか。"
131,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_141","思い返せば、くだらねぇ……。
こんな、ちっぽけな命ほしさに……すまねぇ……。"
132,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_142","……セヴリン。
お前は最後に、本当に大切なことを
思い出したんだろう?"
133,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_143","連中、言ってたぜ……。
お前が海賊相手に大立ち回りして
俺たちを逃がしてくれた……ってな。"
134,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_144","でもよ、一度は奴らに仲間を売ろうとしたんだ……。
この罪は消えないさ……。"
135,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_145","旦那、俺はここを去るよ……。
イエロージャケットにでも出頭するさ。"
136,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_146","わかった……。
ならば、お前の仁義を通してこい。"
137,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_147","……だが、忘れるなよ。
このサマーフォード庄は、いつだって人手不足だ。
仁義を通したら、さっさと戻って働くんだぜ。"
138,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_148","シ、シュテールヴィルンの旦那ぁ……。
ありがとう、ありがとう……。"
139,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_150","……お前が戻るのを待っていたんだ。
ずいぶん迷惑をかけたからさ、
お前にも、詳しく説明しなけりゃと思ってよ……。"
140,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_151","今回は、お手柄だったな。
あらためて、俺からも礼を言わせてくれ。
命がけで仲間を助けてくれて、ありがとうよ。"
141,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_152","そうだ、バデロンに今回の一件を伝えてくれんか?
奴は、ああ見えて顔が広くてな。
イエロージャケットにも、多少は顔が利くのさ。"
142,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_153","事情を知れば、セヴリンの処罰が軽くなるように、
働きかけてくれるかもしれん。"
143,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_154","お前には、最後まで世話になりっぱなしだが、
よろしく頼んだぞ!"
144,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_161","なんてこった。
サマーフォード庄で、そんな事が……。"
145,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_162","そのセヴリンって奴のことは、任せとけ。
イエロージャケットにいるダチに、口添えしとくからよ。"
146,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_163","だが、よくやってくれたな。
お前さんを紹介した俺も鼻が高いぜ。
成果には相応の報酬をもって応えねえとな。"
147,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_164","まずは、ここ溺れた海豚亭に併設してる
「宿屋」の使用だ。"
148,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_165","冒険者の商売道具は、身体だからな。
働きすぎて疲れた時は、
受付の「ミートシン」に声をかけて、しっかり休めよ。"
149,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_166","さらに、もうひとつ。
お前さんのさらなる活躍を期待して……
新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。"
150,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_167","「ギルドリーヴ」ってのは、
冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、
解決してもらうための仕組みさ。"
151,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_168","ギルドリーヴの窓口は、「チャ・モクリ」。
お前さんなら、面倒な依頼も難なくこなせそうだし、
さっそく、ヤツから話を聞いてみろよ。"
152,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_169","しっかし、人拐いに海賊がからんでたとなると、
メルウィブ提督と海賊勢力の間が
また、ぎくしゃくしちまうな……。"
153,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_170","リムサ・ロミンサの中で仲間割れしてるようじゃ、
時代の荒海を渡ることなんてできねぇぞ。
船員の内乱は船を沈める……航海の常識だってのに。"
154,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_171","まあ、ともかく今は一休みするこった。
また仕事する気になったら、声をかけろ。
ウマい話を紹介してやるからよ。"
155,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_181","クエストを達成し、実力を認められたことにより、
「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。"
156,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_182","このようにクエストをこなし、冒険が進めば、
世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。"
157,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_183","広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、
まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。
冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!"
158,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_190","「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。
これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、
おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。"
159,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_191","「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、
次回のログイン時に自動的に表示されます。
本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_00 サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、様子がおかしいセヴリンの捜索を依頼しようとしている。
5 1 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_01 一通の手紙が届いて以来、思いつめた様子だったというセヴリン。そのセヴリンが、不良仲間を連れてサマーフォード庄を出ていったのだという。サマーフォード庄の入口にいる「グリーンウィダ」から、セヴリンの行先を聞きだそう。
6 2 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_02 セヴリンたちは「ささやきの谷」へ向かったようだ。彼らの後を追い、事情を聴きだそう。
7 3 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_03 セヴリンの仲間のアイルメルによれば、セヴリンは仲間を人拐いに売り払う魂胆だったのだという。ささやきの谷に取り残されているセヴリンの仲間を助けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_04 セヴリンの仲間のエイリムスによれば、まだ奥に取り残されている仲間がいるのだという。ささやきの谷をさらに奥へと進み、セヴリンの仲間を助けよう。
9 5 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_05 仮面をかぶった魔道士が差し向けてきたゴーレムを退け、セヴリンとその仲間を助けた冒険者。
10 6 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_06 駆けつけたヤ・シュトラと再会した瞬間、彼女の過去と思しき映像を見たのだが、どうやら彼女自身には見えなかったようだ……。サマーフォード庄に戻り「シュテールヴィルン」に報告しよう。
11 7 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_07 「海蛇の舌」から脱走した罪をつぐなうため、仲間を売ろうとしたセヴリン。しかし彼は、守るべきは自分の命ではなく仲間だと気づいた。そんなセヴリンを、シュテールヴィルンは受け入れたようだ。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、何かできることはないだろうか。「シュテールヴィルン」に話しかけてみよう。
12 8 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_08 シュテールヴィルン曰く、バデロンはイエロージャケットに顔が利くのだという。事情が伝われば、セヴリンの処罰を軽くしてもらえるかもしれない。都市へ戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。
13 9 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_09 冒険者の頼みをバデロンは快諾してくれたうえ、大きな成果をあげた報酬にと「ギルドリーヴ」と「宿屋」を紹介してくれた。「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。
14 10 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_00 グリーンウィダと話す
29 25 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_01 セヴリンたちから事情を聴く
30 26 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_02 セヴリンの仲間を救助
31 27 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_03 奥にいるセヴリンの仲間を救助
32 28 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_04 シュテールヴィルンと話す
33 29 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_05 シュテールヴィルンと話す
34 30 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_06 再度シュテールヴィルンと話す
35 31 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_07 リムサ・ロミンサのバデロンと話す
36 32 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_08
37 33 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_09
38 34 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_10
39 35 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_11
40 36 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_12
41 37 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_13
42 38 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_14
43 39 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_15
44 40 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_16
45 41 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_17
46 42 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_18
47 43 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_19
48 44 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_20
49 45 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_21
50 46 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_22
51 47 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_100_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 引き続き、鍛錬を積んでいるようじゃねえか。
53 49 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_101_1 ちと、きな臭いことが起こってな。 お前に協力してもらいたいことがあるんだ。 話をきいてくれるかい?
54 50 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_1 ありがたい。 早速、話を聞いてくれ。
55 51 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_2 ウチで働く連中の中に、セヴリンという若者がおるのは 知っているな?
56 52 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_3 近頃、そのセヴリンの様子がおかしいんだ。 一通の手紙が届いてから、急にソワソワし始めてな。
57 53 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_4 何を思ったのか、不良仲間を誘って、 今さっき出て行きやがった。
58 54 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_5 サボり癖はあったが、こんなことは初めてだ。 先の「人拐い」の件もある。 ……その、心配でな。
59 55 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_6 セヴリンの行き先を探し、連れ戻してほしいんだ。 どうか、力を貸してくれないか。
60 56 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_7 そうか、助かるぜ! クズ野郎だが、根は良い奴なんだ。 どうにか改心させて、立派にしてやりたい。
61 57 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_8 ひとまず、エーテライトの前にいる 「グリーンウィダ」に話を聞いてみてもらえるか。
62 58 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_9 何か情報を得ることができるかもしれん。 よろしく頼んだぞ!
63 59 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_11 えっ、セヴリンたちを見かけなかったかって? ああ、もちろん見かけたよ。
64 60 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_12 連中、これから酒盛りするんだって 「ささやきの谷」へ行っちまったのさ。 手伝えって言ってるのに聞きやしないで、まったく!
65 61 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_13 あんた、連中を探してるんなら、首根っこひっつかんで、 文句のひとつでも言っといておくれよ。
66 62 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_21 ……はぁ、はぁ、ちきしょう! 酒盛りだっていうから、ついてきたのに!!
67 63 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_22 全部、セヴリンの嘘だったのさ…… 俺らを、人拐いに売り払うためのね!
68 64 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_23 今度こそ、一足先に逃げさせてもらったよ。 だが、ダチがまだ取り残されてるんだ。 頼む、皆を助けてやってくれ!!
69 65 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_35 ここは危険だ、来るんじゃねえ! 皆を連れて、さっさと逃げてくれ!
70 66 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_40 抵抗など、無駄だ! 
71 67 TEXT_SUBSEA057_00469_EYRIMHUS_000_25 うぅ……あいつら、やべぇ…… 俺の斧が、まったく通用しなかった……! 奥に取り残されてるヤツらを助けてやってくれ!
72 68 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_45 くっ、足をやられちまって、動けねえ…… だが、みんなが無事なら、それでいい……
73 69 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_50 死をもって償う覚悟があるのだな?
74 70 TEXT_SUBSEA057_00469_SOZAIRARZAI_000_30 ……あ、アンタはッ! セヴリンが俺たちを逃がすために、戦ってんだ! お願いだ、アイツを助けてやってくれ!
75 71 TEXT_SUBSEA057_00469_Q1_000_1 クエスト「裏切りの代償」のバトルを開始しますか?
76 72 TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_1 はい
77 73 TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_2 いいえ
78 74 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_60 この土壇場で裏切るとは……。 なぁ、セヴリン?
79 75 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_61 ぐっ……。
80 76 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_62 我々「海蛇の舌」から逃げ出した罪を許す代りに、 身代わりを差し出す……。
81 77 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_63 その約束を違えたということは、 覚悟ができてるんだろうなぁ?
82 78 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_64 なるほど、冒険者を雇ったのか……。 相変わらず、一人では何もできない男だな、てめぇは。
83 79 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_65 くくく……。 貴様ら、まとめて葬ってやる!
84 80 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_66 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。 物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。 為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground>
85 81 TEXT_SUBSEA057_00469_QIB_TODO001 クレイゴーレムを倒せ!
86 82 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01 ほう、なかなかやるな……。 しかし、これはどうかな?
87 83 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02 トゥルーグリットを喰らいおったな……。 そのまま暗闇で藻掻くがいい!
88 84 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03 まさか……!? 石人形が押されているというのか!?
89 85 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_70 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。 それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>。 ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground>
90 86 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_71 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground>
91 87 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_80 (-神秘的な幻術士-)取り逃がした……か。
92 88 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_81 (-神秘的な幻術士-)あなたが無事でよかったわ。
93 89 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_90 あれは海賊……どこの組織かしら。 最近は、裏で蛮族と取り引きしている 組織もあるというけど……。
94 90 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_91 そういえば、ここ最近の蛮族の動き、不可解だわ。 サハギン族もコボルド族も、目にする機会が増えている。 まるで何か大きなことをやろうとしているみたい……。
95 91 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_92 ……!? まさか「蛮神」を呼ぶつもりじゃ……。
96 92 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_93 蛮神なんて存在、信じたくはないけど……。 注意するに越したことはないわね。
97 93 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_94 また水位が上がっている……。
98 94 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_95 昼間でも、こんなに明るく見えるだなんて……。
99 95 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_96 月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、 確実に大地に影響がでている……。
100 96 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_97 ルイゾワ様が言っていたとおり、 星の理が失われつつあるんだわ。
101 97 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_98 だから、本来は生まれないはずの存在、 蛮神が生まれてしまった……。
102 98 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_99 ゆっくりしては、いられないわね……。 滅亡から逃れる希望は必ずあるはず。
103 99 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_100 それを信じて活動するのが シャーレアン生まれの、私たちの努めだもの……。
104 100 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_101 こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。 シャーレアンの技術もたいしたものね。
105 101 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_102 ……もし?
106 102 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_103 これをどうぞ。 ……お姉さんは旅の方ですか?
107 103 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_104 あの海に開いた大穴を、黒渦団の訓練場にするんです! 今日は、その竣工式なんですよ。 楽しんでいってくださいね!
108 104 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_105 エーテルの流れが乱れてる……。 ついさっき発生したみたいね。
109 105 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_106 こっちは「シーソング石窟」の方向か……。
110 106 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_110 (-神秘的な幻術士-)……なるほど、そんなことが。 立てる?
111 107 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_111 (-神秘的な幻術士-)……私よ。 ええ、取り逃がしてしまったわ。 ……了解、レイナーに伝えておくわね。
112 108 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_112 (-神秘的な幻術士-)ぼうっとしてたようだけど、大丈夫?
113 109 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_113 (-神秘的な幻術士-)彼から一通りの出来事を聞いたところよ。 まさか海賊ごときが、 石の兵……ゴーレムを使役するだなんて。
114 110 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_114 (-神秘的な幻術士-)ゴーレムは意思を持たない、造られた存在。 ただの海賊が扱えるような魔物ではないわ。
115 111 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_115 (-神秘的な幻術士-)海賊がしていたという蒼い刺青……。 奴ら、サハギン族の支配を受けているわね。 ……この件は、私のほうでも調べてみる。
116 112 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_116 (-神秘的な幻術士-)私は、彼を連れて戻るわ。
117 113 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_117 (-神秘的な幻術士-)あなたも、サマーフォード庄に戻って、 シュテールヴィルンさんへ報告なさい。 心配しているでしょうから。
118 114 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_118 そういえば、紹介がまだだったわね。 ……私は、ヤ・シュトラ。
119 115 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_119 この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者よ。 よろしくね。
120 116 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_120 ありがとう、アンタのおかげで命拾いしたぜ。 連中も上手く逃げてくれたかな……。
121 117 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_121 すまなかった。 事情はサマーフォード庄で話す。 ……もう逃げやしないさ。
122 118 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_122 あなたは、もしかして……。 いえ……なんでもないわ。
123 119 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_123 また会いましょう!
124 120 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_130 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 無事だったか!
125 121 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_131 ヤ・シュトラ殿がコイツを送り届けてくれてな。 聞けば、お前が助けてくれたというじゃないか。 感謝するぞ!
126 122 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_132 しかし、一体何があったんだ? セヴリンが連れ出した連中も帰ってきたんだが、 相当に怯えていてな。
127 123 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_133 旦那、これは全部、俺の責任だ。 俺から説明させてくれ。
128 124 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_134 俺は奴ら……「海蛇の舌」の一員だったのさ。
129 125 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_135 海蛇の舌……。 「サハギン族」に支配されてると言われている、 札付きのクズ海賊じゃねえか。
130 126 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_136 数年前……。 その海蛇の舌は、リムサ海賊の間でも御法度だった、 リムサ・ロミンサ人の誘拐を始めた……。
131 127 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_137 幹部連中がサハギン族の支配を受け入れてよ……。 当時、下っ端だった俺は、 恐ろしくなって逃げ出したのさ。
132 128 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_138 そして、名前を変えてサマーフォード庄に潜り込んだ。 ……だが、ついに昔の仲間に見つかっちまった。
133 129 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_139 脱走は死罪ってのが海賊の掟……。 この罪を許す代りに、ここの連中を差し出せと 脅されてな……。
134 130 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_140 それが、あの手紙だったってわけか。
135 131 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_141 思い返せば、くだらねぇ……。 こんな、ちっぽけな命ほしさに……すまねぇ……。
136 132 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_142 ……セヴリン。 お前は最後に、本当に大切なことを 思い出したんだろう?
137 133 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_143 連中、言ってたぜ……。 お前が海賊相手に大立ち回りして 俺たちを逃がしてくれた……ってな。
138 134 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_144 でもよ、一度は奴らに仲間を売ろうとしたんだ……。 この罪は消えないさ……。
139 135 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_145 旦那、俺はここを去るよ……。 イエロージャケットにでも出頭するさ。
140 136 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_146 わかった……。 ならば、お前の仁義を通してこい。
141 137 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_147 ……だが、忘れるなよ。 このサマーフォード庄は、いつだって人手不足だ。 仁義を通したら、さっさと戻って働くんだぜ。
142 138 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_148 シ、シュテールヴィルンの旦那ぁ……。 ありがとう、ありがとう……。
143 139 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_150 ……お前が戻るのを待っていたんだ。 ずいぶん迷惑をかけたからさ、 お前にも、詳しく説明しなけりゃと思ってよ……。
144 140 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_151 今回は、お手柄だったな。 あらためて、俺からも礼を言わせてくれ。 命がけで仲間を助けてくれて、ありがとうよ。
145 141 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_152 そうだ、バデロンに今回の一件を伝えてくれんか? 奴は、ああ見えて顔が広くてな。 イエロージャケットにも、多少は顔が利くのさ。
146 142 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_153 事情を知れば、セヴリンの処罰が軽くなるように、 働きかけてくれるかもしれん。
147 143 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_154 お前には、最後まで世話になりっぱなしだが、 よろしく頼んだぞ!
148 144 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_161 なんてこった。 サマーフォード庄で、そんな事が……。
149 145 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_162 そのセヴリンって奴のことは、任せとけ。 イエロージャケットにいるダチに、口添えしとくからよ。
150 146 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_163 だが、よくやってくれたな。 お前さんを紹介した俺も鼻が高いぜ。 成果には相応の報酬をもって応えねえとな。
151 147 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_164 まずは、ここ溺れた海豚亭に併設してる 「宿屋」の使用だ。
152 148 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_165 冒険者の商売道具は、身体だからな。 働きすぎて疲れた時は、 受付の「ミートシン」に声をかけて、しっかり休めよ。
153 149 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_166 さらに、もうひとつ。 お前さんのさらなる活躍を期待して…… 新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。
154 150 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_167 「ギルドリーヴ」ってのは、 冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、 解決してもらうための仕組みさ。
155 151 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_168 ギルドリーヴの窓口は、「チャ・モクリ」。 お前さんなら、面倒な依頼も難なくこなせそうだし、 さっそく、ヤツから話を聞いてみろよ。
156 152 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_169 しっかし、人拐いに海賊がからんでたとなると、 メルウィブ提督と海賊勢力の間が また、ぎくしゃくしちまうな……。
157 153 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_170 リムサ・ロミンサの中で仲間割れしてるようじゃ、 時代の荒海を渡ることなんてできねぇぞ。 船員の内乱は船を沈める……航海の常識だってのに。
158 154 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_171 まあ、ともかく今は一休みするこった。 また仕事する気になったら、声をかけろ。 ウマい話を紹介してやるからよ。
159 155 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_181 クエストを達成し、実力を認められたことにより、 「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。
160 156 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_182 このようにクエストをこなし、冒険が進めば、 世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。
161 157 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_183 広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、 まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。 冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!
162 158 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_190 「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。 これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、 おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。
163 159 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_191 「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、 次回のログイン時に自動的に表示されます。 本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。
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0,"TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_00","ラザグラン関門のオストフィルは、通行人を襲う魔物退治を依頼しようとしている。"
1,"TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_01","ラザグラン関門を利用する通行人が、ローグ川周辺にて、しばしば魔物に襲われているという。通行人の安全確保のため、「ローグ川」にて「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、巣から飛び出してきた「ヤーゾン・フィーダー」を駆除しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_02","通行人を襲っていたヤーゾン・フィーダーを駆除できた。「ラザグラン関門」の「オストフィル」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_03","ラザグラン関門を守るイエロージャケットは、人手が不足しており、周辺の安全確保にも人員を割けない状況のようだ。冒険者として、可能な限り協力していこう。"
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23,"TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_00","ヤーゾンの巣をあばき、現れたヤーゾン・フィーダーを討伐"
25,"TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_01","オストフィルに報告"
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47,"TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_1","冒険者よ、聞いてくれ!
最近、この関門を利用する通行者の中に
負傷している者が、よく目に付く。"
49,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_2","聞けば皆、ローグ川に潜む
ヤーゾン・フィーダーに襲われたという。
対策を講じたいが、我らはこの場の警備で精いっぱい。"
50,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_3","そこで、君の力を借してほしい。
ローグ川で「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、
巣から出てきたヤーゾン・フィーダーを駆除してくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_11","おお、もう駆除してくれたのか。
これで旅人の安全も確保されるだろう。協力に感謝する。"
52,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_12","この関門は、本来は黒渦団が警備すべきほどの要所。
だが、黒渦団は蛮族対策で手一杯のため、
われらイエロージャケットが警備にあたっている。"
53,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_13","だが、われらとて人手が不足しているのでな。
周辺の安全確保までは、手が回らないのだ。
今後も、イエロージャケットへの協力を期待してるぞ。"
54,"TEXT_SUBSEA058_00470_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_00 ラザグラン関門のオストフィルは、通行人を襲う魔物退治を依頼しようとしている。
5 1 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_01 ラザグラン関門を利用する通行人が、ローグ川周辺にて、しばしば魔物に襲われているという。通行人の安全確保のため、「ローグ川」にて「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、巣から飛び出してきた「ヤーゾン・フィーダー」を駆除しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_02 通行人を襲っていたヤーゾン・フィーダーを駆除できた。「ラザグラン関門」の「オストフィル」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_03 ラザグラン関門を守るイエロージャケットは、人手が不足しており、周辺の安全確保にも人員を割けない状況のようだ。冒険者として、可能な限り協力していこう。
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28 24 TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_00 ヤーゾンの巣をあばき、現れたヤーゾン・フィーダーを討伐
29 25 TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_01 オストフィルに報告
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52 48 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_1 冒険者よ、聞いてくれ! 最近、この関門を利用する通行者の中に 負傷している者が、よく目に付く。
53 49 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_2 聞けば皆、ローグ川に潜む ヤーゾン・フィーダーに襲われたという。 対策を講じたいが、我らはこの場の警備で精いっぱい。
54 50 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_3 そこで、君の力を借してほしい。 ローグ川で「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、 巣から出てきたヤーゾン・フィーダーを駆除してくれ。
55 51 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_11 おお、もう駆除してくれたのか。 これで旅人の安全も確保されるだろう。協力に感謝する。
56 52 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_12 この関門は、本来は黒渦団が警備すべきほどの要所。 だが、黒渦団は蛮族対策で手一杯のため、 われらイエロージャケットが警備にあたっている。
57 53 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_13 だが、われらとて人手が不足しているのでな。 周辺の安全確保までは、手が回らないのだ。 今後も、イエロージャケットへの協力を期待してるぞ。
58 54 TEXT_SUBSEA058_00470_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_00","サマーフォード庄のグリーンウィダは、荒野の開拓を手伝ってくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_01","開拓が想定どおりに進まず、リムサ・ロミンサからの支援が打ち切られかねないという。開拓を手伝うため、岩を取り除くために使用する「開拓者のシャベル」を小屋で入手しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_02","開拓予定地にて、「開拓者のシャベル」を使用して「開拓予定地の岩」3個を取り除き、「開拓予定地の廃物」3個を拾おう。"
3,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_03","依頼された開拓作業を終了することができた。「サマーフォード庄」の「グリーンウィダ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_04","メルウィブ提督が推し進める入植政策にしたがい、サマーフォード庄には、多くの海賊が入植しているという。しかし、提督の想定どおりに、元海賊が農業に勤しんでいるわけではないようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_00","開拓者のシャベルを手に入れる"
25,"TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_01","開拓者のシャベルを使い、開拓予定地の岩を取り除く"
26,"TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_02","開拓予定地の廃物を拾う"
27,"TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_03","グリーンウィダに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_1","ここサマーフォード庄は、
メルウィブ提督の入植政策に乗っかって、
お上の支援を受けながらやってるんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_2","でも、開拓の実績を出さないと、
次の支援は打ち切られかねない。
それなのに、海賊上がりの連中はサボってばかり。"
50,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_3","だから、君に開拓を手伝ってもらいたいんだ。
開拓予定地に転がってる、「岩」を取り除き、
「廃物」を拾うだけでいいからさ。"
51,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_4","それじゃ、まずは、この小屋の壁にたてかけてある
岩を取り除くための「開拓者のシャベル」を手に入れてくれ。
よろしく頼んだぞ。"
52,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_11","やや、もう終わっちまったのかい!?
さすがは冒険者だねえ。
これで少しは遅れが取り戻せそうだよ。"
53,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_12","ここの入植者が、君のような働き者ばかりだったら
こんなに困らないんだけどね……。"
54,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_13","メルウィブ提督も、入植政策を推し進めるのはいいけど、
ここへ送り込む人材の質ってのを、
ちゃんと見極めてほしいもんだよ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_00 サマーフォード庄のグリーンウィダは、荒野の開拓を手伝ってくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_01 開拓が想定どおりに進まず、リムサ・ロミンサからの支援が打ち切られかねないという。開拓を手伝うため、岩を取り除くために使用する「開拓者のシャベル」を小屋で入手しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_02 開拓予定地にて、「開拓者のシャベル」を使用して「開拓予定地の岩」3個を取り除き、「開拓予定地の廃物」3個を拾おう。
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8 4 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_04 メルウィブ提督が推し進める入植政策にしたがい、サマーフォード庄には、多くの海賊が入植しているという。しかし、提督の想定どおりに、元海賊が農業に勤しんでいるわけではないようだ。
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31 27 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_03 グリーンウィダに報告
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55 51 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_4 それじゃ、まずは、この小屋の壁にたてかけてある 岩を取り除くための「開拓者のシャベル」を手に入れてくれ。 よろしく頼んだぞ。
56 52 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_11 やや、もう終わっちまったのかい!? さすがは冒険者だねえ。 これで少しは遅れが取り戻せそうだよ。
57 53 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_12 ここの入植者が、君のような働き者ばかりだったら こんなに困らないんだけどね……。
58 54 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_13 メルウィブ提督も、入植政策を推し進めるのはいいけど、 ここへ送り込む人材の質ってのを、 ちゃんと見極めてほしいもんだよ。
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0,"TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_00","サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの収穫を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_01","収穫の手伝いをしない海賊上がりの農夫に代わり、果樹園にて「熟したラノシアオレンジ」を3個収穫しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_02","必要な量のラノシアオレンジを収穫できた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_03","地道に農業に取り組む者は、海賊上がりの農夫たちに、もはや何の期待も抱いていないらしい。日々蓄積する不満の矛先は、入植政策を推進するメルウィブ提督に向かっているようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA060_00472_TODO_00","熟したラノシアオレンジを収穫"
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48,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_1","やれやれ……ラノシアオレンジの収穫期だってのに、
海賊上がりの連中ときたら、動こうともしないよ。"
49,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_2","このままじゃ、実が熟しきって落ちちまう。
せっかく俺たちが丹精こめて育てた作物を、
売らずに腐らせるつもりかね?"
50,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_3","悪いが「熟したラノシアオレンジ」を3個ほど収穫してきてくれ。
ただ、ときどきフラワー・ヴェスパが紛れ込んでるから、
気をつけるんだよ。"
51,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_11","早いところ「熟したラノシアオレンジ」を
収穫しないと、実が腐っちまうよ……。"
52,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_12","おお、これだけあれば十分だ。ありがとうよ。
おかげで、大切に育てたオレンジが腐り落ちずにすんだよ。"
53,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_13","やれやれ……
それにしても、海賊上がりの連中は、結局、
誰ひとり収穫の手伝いに来なかったのか……。"
54,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_14","やはり無責任な海賊どもに農作業をやらせるなんて、
どだい無理な話なのさ!
メルウィブ提督も、この事実に早く気づいてほしいもんだ。"
55,"TEXT_SUBSEA060_00472_SYSTEM_000_20","敵の気配を感じた!!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_00 サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの収穫を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_01 収穫の手伝いをしない海賊上がりの農夫に代わり、果樹園にて「熟したラノシアオレンジ」を3個収穫しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_02 必要な量のラノシアオレンジを収穫できた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_03 地道に農業に取り組む者は、海賊上がりの農夫たちに、もはや何の期待も抱いていないらしい。日々蓄積する不満の矛先は、入植政策を推進するメルウィブ提督に向かっているようだ。
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28 24 TEXT_SUBSEA060_00472_TODO_00 熟したラノシアオレンジを収穫
29 25 TEXT_SUBSEA060_00472_TODO_01 ビルドレーグに熟したラノシアオレンジを届ける
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52 48 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_1 やれやれ……ラノシアオレンジの収穫期だってのに、 海賊上がりの連中ときたら、動こうともしないよ。
53 49 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_2 このままじゃ、実が熟しきって落ちちまう。 せっかく俺たちが丹精こめて育てた作物を、 売らずに腐らせるつもりかね?
54 50 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_3 悪いが「熟したラノシアオレンジ」を3個ほど収穫してきてくれ。 ただ、ときどきフラワー・ヴェスパが紛れ込んでるから、 気をつけるんだよ。
55 51 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_11 早いところ「熟したラノシアオレンジ」を 収穫しないと、実が腐っちまうよ……。
56 52 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_12 おお、これだけあれば十分だ。ありがとうよ。 おかげで、大切に育てたオレンジが腐り落ちずにすんだよ。
57 53 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_13 やれやれ…… それにしても、海賊上がりの連中は、結局、 誰ひとり収穫の手伝いに来なかったのか……。
58 54 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_14 やはり無責任な海賊どもに農作業をやらせるなんて、 どだい無理な話なのさ! メルウィブ提督も、この事実に早く気づいてほしいもんだ。
59 55 TEXT_SUBSEA060_00472_SYSTEM_000_20 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_00","サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの育成を妨げる魔物退治を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_01","ラノシアオレンジの受粉を助ける益虫を食ってしまう「プーク・ハッチリング」を5体駆除しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_02","プーク・ハッチリングを討伐することができた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_03","害獣を間引くことができたものの、ラノシアオレンジの収穫量を増やすには、海賊上がりの農夫たちの手伝いが不可欠だろう。彼らが、農業にまじめに取り組む日が来るのだろうか。"
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24,"TEXT_SUBSEA061_00473_TODO_00","プーク・ハッチリングを駆除"
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48,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_1","果樹園のラノシアオレンジは、見事だったろ?
だがなぁ、こいつを実らせるのは大変なんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_2","花粉を運ぶ小さな蜜蜂を
プークどもが根こそぎ食っちまうもんで、
俺たちがひとつ、ひとつ手で受粉させてんのさ。"
50,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_3","そうだ、君は冒険者なんだろ?
プークの幼生体……プーク・ハッチリングを
5体ほど、狩ってきてくれんか?"
51,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_11","首尾は上々のようだな。これで、花咲く季節の重労働が、
少しは楽になるといいんだが……。"
52,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_12","まぁ、それもこれも海賊上がりの連中が、
素直にシャキシャキ働いてくれりゃ、いいって話なんだがね。"
53,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_13","やれやれ……君に駆除を頼むべきは、プークじゃなくて
海賊上がりの連中だったかもな、ハッハッハ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_00 サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの育成を妨げる魔物退治を依頼したいようだ。
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54 50 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_3 そうだ、君は冒険者なんだろ? プークの幼生体……プーク・ハッチリングを 5体ほど、狩ってきてくれんか?
55 51 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_11 首尾は上々のようだな。これで、花咲く季節の重労働が、 少しは楽になるといいんだが……。
56 52 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_12 まぁ、それもこれも海賊上がりの連中が、 素直にシャキシャキ働いてくれりゃ、いいって話なんだがね。
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0,"TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_00","サマーフォード庄のカンマルは、「ハイポーション」を届けてくれる人を必要としているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_01","開拓者の納屋には、海賊上がりの農夫がたむろしており、ケンカが絶えないという。このため、怪我の手当に必要な常備薬が切れてしまったそうだ。「開拓者の納屋」にいる「ヴィダルーフ」に、「<Sheet(Item,4552,0)/>」を届けよう。"
2,"TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_02","海賊あがりの農夫たちは、農作業に打ち込めず、喧嘩に明け暮れているという。彼らが、農作業に打ち込む日が来ることを願うばかりだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA062_00474_TODO_00","ヴィダルーフに<Sheet(Item,4552,0)/>を届ける"
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48,"TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_1","「開拓者の納屋」に行く用なんぞ、ないかね?
もし行くなら、ついでに「ヴィダルーフ」という者に
「<Sheet(Item,4552,0)/>」を届けてはくれないか?"
49,"TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_2","あそこは、海賊上がりの農夫たちが、
たまり場にしてるせいか、喧嘩が絶えなくてね。
常備薬が、切れそうだという連絡があったのだよ。"
50,"TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_3","あぁ、「<Sheet(Item,4552,0)/>」なら、
サマーフォード庄にいるよろず屋から買えるぞ。
それじゃ、よろしく頼む。"
51,"TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_11","「<Sheet(Item,4552,0)/>」が完全に底をついちまった。
今、喧嘩が始まったら、ケガ人が出ても
手当できないぞ……。"
52,"TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_12","わざわざ調達してくれたのか、ありがとよ!
これで、いつ喧嘩が起きても安心だ。
……そもそも喧嘩がなけりゃ、いい話だがな。"
53,"TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_13","どうにも海賊上がりの連中には、
地味な野良作業が、退屈らしくてね。
その憂さを、喧嘩で晴らしてるんだろう。"
54,"TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_14","農作業は、確かに、地味で辛い仕事だけど
実りを得た時の感動は格別なのに。
連中にも、早く気づいてほしいもんだ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_00 サマーフォード庄のカンマルは、「ハイポーション」を届けてくれる人を必要としているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_01 開拓者の納屋には、海賊上がりの農夫がたむろしており、ケンカが絶えないという。このため、怪我の手当に必要な常備薬が切れてしまったそうだ。「開拓者の納屋」にいる「ヴィダルーフ」に、「<Sheet(Item,4552,0)/>」を届けよう。
6 2 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_02 海賊あがりの農夫たちは、農作業に打ち込めず、喧嘩に明け暮れているという。彼らが、農作業に打ち込む日が来ることを願うばかりだ。
7 3 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_03
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28 24 TEXT_SUBSEA062_00474_TODO_00 ヴィダルーフに<Sheet(Item,4552,0)/>を届ける
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52 48 TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_1 「開拓者の納屋」に行く用なんぞ、ないかね? もし行くなら、ついでに「ヴィダルーフ」という者に 「<Sheet(Item,4552,0)/>」を届けてはくれないか?
53 49 TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_2 あそこは、海賊上がりの農夫たちが、 たまり場にしてるせいか、喧嘩が絶えなくてね。 常備薬が、切れそうだという連絡があったのだよ。
54 50 TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_3 あぁ、「<Sheet(Item,4552,0)/>」なら、 サマーフォード庄にいるよろず屋から買えるぞ。 それじゃ、よろしく頼む。
55 51 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_11 「<Sheet(Item,4552,0)/>」が完全に底をついちまった。 今、喧嘩が始まったら、ケガ人が出ても 手当できないぞ……。
56 52 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_12 わざわざ調達してくれたのか、ありがとよ! これで、いつ喧嘩が起きても安心だ。 ……そもそも喧嘩がなけりゃ、いい話だがな。
57 53 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_13 どうにも海賊上がりの連中には、 地味な野良作業が、退屈らしくてね。 その憂さを、喧嘩で晴らしてるんだろう。
58 54 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_14 農作業は、確かに、地味で辛い仕事だけど 実りを得た時の感動は格別なのに。 連中にも、早く気づいてほしいもんだ。
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0,"TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_00","眼鏡岩にて警備中のアンクタは、頼みを聞いてくれる冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_01","アンクタは、レッドルースター農場の農場主である祖父から頼まれた用件を、冒険者に依頼したいという。眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒し、「リバートードの肝」を3個集めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_02","リバートードの肝を集め終えた。眼鏡岩で待つ「アンクタ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_03","アンクタから、集めたリバートードの肝の配達をさらに依頼された。レッドルースター農場の農場主「アナオク」に、「リバートードの肝」を届けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_04","依頼の品をアナオクに届けた。リバートードの肝は、肥料の材料に使われるのだという。このように、この農場では、先進的な農法を実践しており、仕事が多いようだ。農場の発展のためにも、農場の人々へ力を貸そう。"
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私の祖父、アナオクが農場長を務めているんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_1","その祖父に、農場で使う「リバートードの肝」を
集めてくれと頼まれているんだが……
私はカエルが苦手でね。"
50,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_2","眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒して、
「リバートードの肝」を3個集めてきてくれないか?"
51,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_10","ありがとう、助かったよ。
だが、私は、この場をしばらく離れられない。
頼まれついでに、このまま肝を届けてくれないか?"
52,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_11","レッドルースター農場にいる
私の祖父「アナオク」に渡せば大丈夫だ。
駄賃も払ってもらえるだろうから、ひとつ頼むよ。"
53,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_20","孫娘のアンクタに頼んだ「リバートードの肝」は
まだ届かんのかのう……?"
54,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_21","おやおや、うちの孫娘に、
厄介ごとを押し付けられてしまいましたか。
おかげで、助かりましたぞ。"
55,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_22","西の新大陸では、魚の肝を肥料に使うと聞いて、
「リバートードの肝」でも同じことができんかと
思いましてな……。"
56,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_23","この農場では、新しい農法や家畜の飼育法を
色々と試しておるのです。"
57,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_24","おかげで、仕事が山積みじゃ。
よければ、うちの者たちの力になってくだされ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_00 眼鏡岩にて警備中のアンクタは、頼みを聞いてくれる冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_01 アンクタは、レッドルースター農場の農場主である祖父から頼まれた用件を、冒険者に依頼したいという。眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒し、「リバートードの肝」を3個集めよう。
6 2 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_02 リバートードの肝を集め終えた。眼鏡岩で待つ「アンクタ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_03 アンクタから、集めたリバートードの肝の配達をさらに依頼された。レッドルースター農場の農場主「アナオク」に、「リバートードの肝」を届けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_04 依頼の品をアナオクに届けた。リバートードの肝は、肥料の材料に使われるのだという。このように、この農場では、先進的な農法を実践しており、仕事が多いようだ。農場の発展のためにも、農場の人々へ力を貸そう。
9 5 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_05
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28 24 TEXT_SUBSEA063_00475_TODO_00 リバートードを倒し、リバートードの肝を入手
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52 48 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_0 この先のレッドルースター農場では、 私の祖父、アナオクが農場長を務めているんだ。
53 49 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_1 その祖父に、農場で使う「リバートードの肝」を 集めてくれと頼まれているんだが…… 私はカエルが苦手でね。
54 50 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_2 眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒して、 「リバートードの肝」を3個集めてきてくれないか?
55 51 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_10 ありがとう、助かったよ。 だが、私は、この場をしばらく離れられない。 頼まれついでに、このまま肝を届けてくれないか?
56 52 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_11 レッドルースター農場にいる 私の祖父「アナオク」に渡せば大丈夫だ。 駄賃も払ってもらえるだろうから、ひとつ頼むよ。
57 53 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_20 孫娘のアンクタに頼んだ「リバートードの肝」は まだ届かんのかのう……?
58 54 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_21 おやおや、うちの孫娘に、 厄介ごとを押し付けられてしまいましたか。 おかげで、助かりましたぞ。
59 55 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_22 西の新大陸では、魚の肝を肥料に使うと聞いて、 「リバートードの肝」でも同じことができんかと 思いましてな……。
60 56 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_23 この農場では、新しい農法や家畜の飼育法を 色々と試しておるのです。
61 57 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_24 おかげで、仕事が山積みじゃ。 よければ、うちの者たちの力になってくだされ。
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0,"TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_00","レッドルースター農場の農場長アナオクは、作業を手伝ってくれる冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_01","アナオクから、羊毛をグレイフリート風車群へ運ぶよう依頼された。まずは、羊の囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を手に入れよう。"
2,"TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_02","目的の麻袋を手に入れることができた。この「羊毛入りの麻袋」を、グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_03","羊毛入りの麻袋をヴェイツアレンに届けた。羊毛は、風車によってフェルトに加工され、出荷されているのだという。風車は農場の人々にとって、なくてはならないもののようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_00","羊毛入りの麻袋を入手"
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48,"TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_0","この農場では、シープの飼育もやっておってな。
刈り取った羊毛は、麻袋に詰めて保管しておるのです。"
49,"TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_1","普段なら、北東にある風車へと運び、
そこで<RubyCharaters>FF07E7B8AEE7B5A8FF13E38197E38285E3818FE38198E38285E38186</RubyCharaters>してフェルトに加工するんじゃが……"
50,"TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_2","荷運び役が、過労で寝込んでしまってのう。
代わりに、風車まで届けてもらえんじゃろうか?"
51,"TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_3","シープの囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を
グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」へ
届けてくだされ。"
52,"TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_10","「羊毛入りの麻袋」は、まだ来ねぇのか……。
そろそろ届かないと、期日までに
羊毛の加工が間にあわねぇぞ……。"
53,"TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_11","おや、いつもの荷運び係は、ダウンしちまったのか?
羊毛刈りの時期で、休みなしだったからな。
ともかく、羊毛を運んでくれてありがとよ。"
54,"TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_12","この風車では、中にある機械で、
湿らせた羊毛に圧力を加えてフェルトにしてるんだ。
それもこれも羊毛がなくちゃ、始まらんからなぁ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_00 レッドルースター農場の農場長アナオクは、作業を手伝ってくれる冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_01 アナオクから、羊毛をグレイフリート風車群へ運ぶよう依頼された。まずは、羊の囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を手に入れよう。
6 2 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_02 目的の麻袋を手に入れることができた。この「羊毛入りの麻袋」を、グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_03 羊毛入りの麻袋をヴェイツアレンに届けた。羊毛は、風車によってフェルトに加工され、出荷されているのだという。風車は農場の人々にとって、なくてはならないもののようだ。
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28 24 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_00 羊毛入りの麻袋を入手
29 25 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_01 ヴェイツアレンに羊毛入りの麻袋を渡す
30 26 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_02
31 27 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_03
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52 48 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_0 この農場では、シープの飼育もやっておってな。 刈り取った羊毛は、麻袋に詰めて保管しておるのです。
53 49 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_1 普段なら、北東にある風車へと運び、 そこで<RubyCharaters>FF07E7B8AEE7B5A8FF13E38197E38285E3818FE38198E38285E38186</RubyCharaters>してフェルトに加工するんじゃが……
54 50 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_2 荷運び役が、過労で寝込んでしまってのう。 代わりに、風車まで届けてもらえんじゃろうか?
55 51 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_3 シープの囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」へ 届けてくだされ。
56 52 TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_10 「羊毛入りの麻袋」は、まだ来ねぇのか……。 そろそろ届かないと、期日までに 羊毛の加工が間にあわねぇぞ……。
57 53 TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_11 おや、いつもの荷運び係は、ダウンしちまったのか? 羊毛刈りの時期で、休みなしだったからな。 ともかく、羊毛を運んでくれてありがとよ。
58 54 TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_12 この風車では、中にある機械で、 湿らせた羊毛に圧力を加えてフェルトにしてるんだ。 それもこれも羊毛がなくちゃ、始まらんからなぁ。
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0,"TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_00","グレイフリート風車群のヴェイツアレンは、冒険者の助けを借りたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_01","風車番頭のヴェイツアレンによると、グレイフリート風車群の風車でひいた小麦粉が、魔物に奪われたという。グレイフリート風車群周辺の「ガラゴ」を倒し、「小麦粉袋」を4袋取り返そう。"
2,"TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_02","「小麦粉袋」を取り返すことができた。レッドルースター農場の「スカルンマル」に、「小麦粉袋」を届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_03","小麦粉袋を、スカルンマルに届けた。スカルンマルは冒険者の働きに深い感謝の意を述べた。彼によると、レッドルースター農場には衛兵がいないため、厄介事が起きると冒険者に頼るしかないのだそうだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_00","ガラゴを倒し、小麦粉袋を入手"
25,"TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_01","スカルンマルに小麦粉袋を渡す"
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48,"TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_0","風車ってのは、羊毛の加工だけじゃなく、
ほんとに色々な力仕事をしてくれるんだ。
たとえば、石臼をひいたりな。"
49,"TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_1","ここでも、レッドルースター農場で採れた小麦をひいて
粉にしてるんだが……袋詰めにしておいた小麦粉を
悪戯猿のガラゴが盗みやがった。"
50,"TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_2","あんた「ガラゴ」を退治して、
「小麦粉袋」を4袋取り戻してくれねぇか?"
51,"TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_3","取り戻したら、レッドルースター農場の
「スカルンマル」に届けてやってくれ。
農場に運ばれてくる荷物は、そいつが管理してるんだ。"
52,"TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_10","ううん、「小麦粉袋」が届かんぞ……。
風車番のヴェイツアレンのヤツ、何してやがる……?
まいった、このままだと出荷に影響が出ちまうな。"
53,"TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_11","なるほど、お前が小麦をガラゴから取り戻してくれたのか。
ヤツら、隙あらば作物を盗もうとするからなぁ。"
54,"TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_12","まったく、お前のおかげで助かったよ。
こういうとき、冒険者はやっぱり頼りになるなぁ。"
55,"TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_13","この農場には、兵隊は常駐していないんでね。
腕っ節が必要になる問題が起きたら、
お前らみたいな冒険者の力を借りるしかないのさ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_00 グレイフリート風車群のヴェイツアレンは、冒険者の助けを借りたいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_01 風車番頭のヴェイツアレンによると、グレイフリート風車群の風車でひいた小麦粉が、魔物に奪われたという。グレイフリート風車群周辺の「ガラゴ」を倒し、「小麦粉袋」を4袋取り返そう。
6 2 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_02 「小麦粉袋」を取り返すことができた。レッドルースター農場の「スカルンマル」に、「小麦粉袋」を届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_03 小麦粉袋を、スカルンマルに届けた。スカルンマルは冒険者の働きに深い感謝の意を述べた。彼によると、レッドルースター農場には衛兵がいないため、厄介事が起きると冒険者に頼るしかないのだそうだ。
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28 24 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_00 ガラゴを倒し、小麦粉袋を入手
29 25 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_01 スカルンマルに小麦粉袋を渡す
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52 48 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_0 風車ってのは、羊毛の加工だけじゃなく、 ほんとに色々な力仕事をしてくれるんだ。 たとえば、石臼をひいたりな。
53 49 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_1 ここでも、レッドルースター農場で採れた小麦をひいて 粉にしてるんだが……袋詰めにしておいた小麦粉を 悪戯猿のガラゴが盗みやがった。
54 50 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_2 あんた「ガラゴ」を退治して、 「小麦粉袋」を4袋取り戻してくれねぇか?
55 51 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_3 取り戻したら、レッドルースター農場の 「スカルンマル」に届けてやってくれ。 農場に運ばれてくる荷物は、そいつが管理してるんだ。
56 52 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_10 ううん、「小麦粉袋」が届かんぞ……。 風車番のヴェイツアレンのヤツ、何してやがる……? まいった、このままだと出荷に影響が出ちまうな。
57 53 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_11 なるほど、お前が小麦をガラゴから取り戻してくれたのか。 ヤツら、隙あらば作物を盗もうとするからなぁ。
58 54 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_12 まったく、お前のおかげで助かったよ。 こういうとき、冒険者はやっぱり頼りになるなぁ。
59 55 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_13 この農場には、兵隊は常駐していないんでね。 腕っ節が必要になる問題が起きたら、 お前らみたいな冒険者の力を借りるしかないのさ。
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0,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_00","レッドルースター農場のスカルンマルは、腕利きの冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_01","農場に出入りする荷物を管理するスカルンマルによると、農場へ向かっていた荷車が、何者かに襲撃されたという。襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」が、ブラインドアイアン坑道にいるという。彼に詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_02","ワホイ・マホイによると、荷車がコボルド族に襲われ、物資のほとんどが奪われたという。ブラインドアイアン坑道の中で、襲われた荷車を調べ、現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を倒して、奪われた物資3個を取り戻そう。"
3,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_03","コボルド族を倒し、「衣服の入った包み」を取り戻した。「ワホイ・マホイ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_04","コボルド族から物資を取り戻したことを報告すると、ワホイ・マホイは大いに喜んだ。取り戻した「衣服の入った包み」を、レッドルースター農場の「スカルンマル」に届けよう。"
5,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_05","物資を受け取ったスカルンマルは、今回の襲撃事件を深刻に受け止めていた。彼に代わり、レッドルースター農場の農場長「アナオク」へ事件について報告しよう。"
6,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_06","最近、レッドルースター農場とコボルド族の間で、土地をめぐる緊張が高まっているようだ。しかし、アナオクは生きていくためには、土地を譲ることはできないという。摩擦が収まる日は、来るのだろうか……。"
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24,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_00","ワホイ・マホイと話す"
25,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_01","襲われた荷車を調べ、コボルド族を倒して奪われた荷物を奪還"
26,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_02","ワホイ・マホイと話す"
27,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_03","スカルンマルに衣服の入った包みを渡す"
28,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_04","アナオクに報告"
29,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_05",""
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48,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_0","俺は農場に出入りする荷物を管理してるんだが、
ちょいと俺の領分で問題が起きちまったんで
あんたの力を貸してほしい。"
49,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_1","この農場へ向かってた荷車が、
ブラインドアイアン坑道の中で何者かに襲われて、
立ち往生してるって連絡があった。"
50,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_2","「ブラインドアイアン坑道」へひとっ走りして、
襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」から
詳しい話を聞いてやってくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_10","おおっ、スカルンマルさんが送ってくれた、
応援の方ですな?"
52,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_11","実は、荷車がコボルド族に襲われて、
運んでいた物資をほとんど奪われてしまいました。
これを、少しでも取り返したいのです。"
53,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_12","ヤツらの残党が、まだ荷車の近くにいるはず。
あなたが「襲われた荷車」を調べれば、
姿を現すでしょう!"
54,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_13","出てきた「コボルド・ダストマン」と
「コボルド・サプリカント」を倒して、
奪われた物資を取り戻してください!"
55,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_20","コボルド族め……
「襲われた荷車」を調べれば、ヤツらが姿を現すでしょう!
そいつを倒して物資を取り戻してください!"
56,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_30","ありがとうございます!
これだけでも、戻れば十分です。"
57,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_31","自分は、片づけがありますので、
すいませんが、取り戻した物資を
レッドルースター農場の「スカルンマル」さんに届けてください。"
58,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_40","おお、戻ったのか?
荷車や荷物はどうだったんだ?"
59,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_41","3個とはいえ、届いただけ感謝だな。
それにしても、やっぱりコボルド族の仕業だったか……。
そうじゃねぇかとは、うすうす思ってたんだ。"
60,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_42","最近、そういう事件が多くてな……。
こうも立て続けに荷が襲われると、仕事もままならん。
農場長に知らせておかなくちゃな。"
61,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_43","なぁ、戻ってすぐに悪いんだがよ、
「アナオク」さんに、この話を伝えてきてくれ。"
62,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_50","あなたのおかげで、
潜んでいたコボルド族も逃げ出したでしょう。
私は、荷車の片づけをしなくては……"
63,"TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_60","なるほどのう、またコボルド族が襲ってきたのか。
まったく困ったもんじゃわい……。"
64,"TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_61","最近、連中との土地争いが激しくなってのう。
しかし、わしらとて食ってくためには、
退くわけにはいかんのですじゃ。"
65,"TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_62","わしらも、奴らも、どっちも譲れん。
なんとか解決策を考えねばならんのう……。"
66,"TEXT_SUBSEA066_00478_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_00 レッドルースター農場のスカルンマルは、腕利きの冒険者の力を借りたいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_01 農場に出入りする荷物を管理するスカルンマルによると、農場へ向かっていた荷車が、何者かに襲撃されたという。襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」が、ブラインドアイアン坑道にいるという。彼に詳しい話を聞こう。
6 2 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_02 ワホイ・マホイによると、荷車がコボルド族に襲われ、物資のほとんどが奪われたという。ブラインドアイアン坑道の中で、襲われた荷車を調べ、現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を倒して、奪われた物資3個を取り戻そう。
7 3 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_03 コボルド族を倒し、「衣服の入った包み」を取り戻した。「ワホイ・マホイ」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_04 コボルド族から物資を取り戻したことを報告すると、ワホイ・マホイは大いに喜んだ。取り戻した「衣服の入った包み」を、レッドルースター農場の「スカルンマル」に届けよう。
9 5 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_05 物資を受け取ったスカルンマルは、今回の襲撃事件を深刻に受け止めていた。彼に代わり、レッドルースター農場の農場長「アナオク」へ事件について報告しよう。
10 6 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_06 最近、レッドルースター農場とコボルド族の間で、土地をめぐる緊張が高まっているようだ。しかし、アナオクは生きていくためには、土地を譲ることはできないという。摩擦が収まる日は、来るのだろうか……。
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28 24 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_00 ワホイ・マホイと話す
29 25 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_01 襲われた荷車を調べ、コボルド族を倒して奪われた荷物を奪還
30 26 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_02 ワホイ・マホイと話す
31 27 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_03 スカルンマルに衣服の入った包みを渡す
32 28 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_04 アナオクに報告
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52 48 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_0 俺は農場に出入りする荷物を管理してるんだが、 ちょいと俺の領分で問題が起きちまったんで あんたの力を貸してほしい。
53 49 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_1 この農場へ向かってた荷車が、 ブラインドアイアン坑道の中で何者かに襲われて、 立ち往生してるって連絡があった。
54 50 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_2 「ブラインドアイアン坑道」へひとっ走りして、 襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」から 詳しい話を聞いてやってくれ。
55 51 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_10 おおっ、スカルンマルさんが送ってくれた、 応援の方ですな?
56 52 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_11 実は、荷車がコボルド族に襲われて、 運んでいた物資をほとんど奪われてしまいました。 これを、少しでも取り返したいのです。
57 53 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_12 ヤツらの残党が、まだ荷車の近くにいるはず。 あなたが「襲われた荷車」を調べれば、 姿を現すでしょう!
58 54 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_13 出てきた「コボルド・ダストマン」と 「コボルド・サプリカント」を倒して、 奪われた物資を取り戻してください!
59 55 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_20 コボルド族め…… 「襲われた荷車」を調べれば、ヤツらが姿を現すでしょう! そいつを倒して物資を取り戻してください!
60 56 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_30 ありがとうございます! これだけでも、戻れば十分です。
61 57 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_31 自分は、片づけがありますので、 すいませんが、取り戻した物資を レッドルースター農場の「スカルンマル」さんに届けてください。
62 58 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_40 おお、戻ったのか? 荷車や荷物はどうだったんだ?
63 59 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_41 3個とはいえ、届いただけ感謝だな。 それにしても、やっぱりコボルド族の仕業だったか……。 そうじゃねぇかとは、うすうす思ってたんだ。
64 60 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_42 最近、そういう事件が多くてな……。 こうも立て続けに荷が襲われると、仕事もままならん。 農場長に知らせておかなくちゃな。
65 61 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_43 なぁ、戻ってすぐに悪いんだがよ、 「アナオク」さんに、この話を伝えてきてくれ。
66 62 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_50 あなたのおかげで、 潜んでいたコボルド族も逃げ出したでしょう。 私は、荷車の片づけをしなくては……
67 63 TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_60 なるほどのう、またコボルド族が襲ってきたのか。 まったく困ったもんじゃわい……。
68 64 TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_61 最近、連中との土地争いが激しくなってのう。 しかし、わしらとて食ってくためには、 退くわけにはいかんのですじゃ。
69 65 TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_62 わしらも、奴らも、どっちも譲れん。 なんとか解決策を考えねばならんのう……。
70 66 TEXT_SUBSEA066_00478_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_00","レッドルースター農場の農場長アナオクは、緊張が高まりつつあるコボルド族との決着を決意したようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_01","コボルド族とリムサ・ロミンサの間には、「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」という古い盟約が存在し、両者は長らく共存してきたという。しかし、最近、コボルド族との緊張が高まりつつあるため、農場長アナオクは、農場と生活を守るため、コボルド族との対決を決意した。作戦について、本草学者の「アレンロナ」から話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_02","アレンロナによると、コボルド族は、慢性的な食糧不足に苦しんでおり、農村を襲撃するのも、食料が目的だという。囮の食材を「アナオク」に用意してもらおう。"
3,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_03","アナオクに報告すると、出荷前のドードーの肉があるという。荷物を管理するスカルンマルから、囮の肉を受け取ろう。"
4,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_04","「肉入りの木箱」を受け取った。設置場所について、ブラインドアイアン坑道の南側入口前にいる採掘師「ク・ワバツィ」に相談しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_05","「肉入りの木箱」を、ブラインドアイアン坑道の指定地点に設置しよう。"
6,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_06","物陰で見張り、肉に釣られて現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を討伐しよう。"
7,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_07","レッドルースター農場にちょっかいを出していたコボルド族を一掃することができた。「レッドルースター農場」の「アナオク」に報告しよう。"
8,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_08","冒険者の活躍によって、レッドルースター農場に起きていたコボルド族との摩擦は、当面、回避できた。しかし、今後も再びコボルド族との緊張が高まることがあるだろう。農場の警備を見直すために、溺れた海豚亭のバデロンに相談しよう。"
9,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_09","溺れた海豚亭のバデロンは、レッドルースター農場の警備について、すぐにイエロージャケットへ相談してくれるようだ。コボルド族は、蛮神タイタンを再召喚するために、より多くのクリスタルを手に入れようと、凶暴化しているようだ。仮に、蛮神タイタンが復活してしまうと、被害は計り知れないという。"
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24,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_00","アレンロナと話す"
25,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_01","アナオクと話す"
26,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_02","スカルンマルから肉を貰う"
27,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_03","ク・ワバツィと話す"
28,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_04","指定地点に肉入りの木箱を設置"
29,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_05","指定地点で待ち伏せし、現れたコボルド族を討伐"
30,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_06","アナオクと話す"
31,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_07","リムサ・ロミンサのバデロンと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_0","お前さんにも協力してもろうたように、
最近、このレッドルースター農場周辺では、
コボルド族の襲撃が増えておる。"
49,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_1","コボルド族というのは、バイルブランド島の北部
オ・ゴモロ山一帯を支配している蛮族じゃ。"
50,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_2","もともと、奴らとは古き盟約があってな。
「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」
……戦いに疲れた先人が、そう取り決めたんじゃ。"
51,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_3","そうは言うても、わしらは陸に住まにゃならん。
だから人はラノシアに住み、奴らもそれを黙認しておった。"
52,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_4","じゃが、最近になって奴らは、
北のオ・ゴモロ山から南下を始めてのう。
この農場も、いよいよ危のうなってきよった……。"
53,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_5","やはりコボルド族とは、対決せねばなるまいよ。
何かいい方法はないか、本草学者の「アレンロナ」に
話を聞いてきてはくれんか?"
54,"TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_10","コボルド族との対決とは、アナオク爺さんも思い切ったな。
いや、私もいつかはやらねばと思っていた。
我々が開拓を進める以上、ぶつかるのは必定だったのだ。"
55,"TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_11","奴らは徒党を組んで、南へと勢力を広げてきた。
だが急速な人口増加で、慢性的な食糧不足に苦しんでいる。"
56,"TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_12","坑道で荷車を襲ったのも、おそらく食料目当て。
だが、都市からの荷物は、農具や衣服ばかり……
今頃、地団駄を踏んでいるだろう。"
57,"TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_13","つまりは、食料を囮にできるということ。
アナオクさんに手配してもらうといい。"
58,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_20","なるほど、食料でコボルド族を呼び寄せるというのか。
奴らが腹を空かしているなら、上手くいきそうじゃな。"
59,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_21","ちょうど出荷前のドードー肉があるわい。
農場の荷物を管理する「スカルンマル」に言えば
すぐに出してくれるじゃろうて。"
60,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_22","その肉をブラインドアイアン坑道に仕掛け、
釣られたコボルドどもをやっつけるんじゃ!"
61,"TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_25","アナオクさんが、コボルド族との対決をついに決意したか!
それで、囮の肉を用意しろと。
よしきた、とびきりのを出すぜ。"
62,"TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_26","こいつで、コボルド族を打ちのめしちまいな!
肉を仕掛ける場所は、坑道の南側入口前にいる
採掘師「ク・ワバツィ」に相談するといい。"
63,"TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_27","……なるほど、農場がついに立ち上がったか。
うちらも協力するよ、奴らには頭にきてるからね。"
64,"TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_28","「肉入りの木箱」なら、物陰の近くに置くといい。
あとは、その物陰で待ち伏せして、
コボルドが現れたところを、ガツンとかましちまいな。"
65,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_30","どうやら、上手くいったようじゃのう。
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ。"
66,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_31","しかし、今後もこういうことはあるじゃろうな……。
農場の警備を見直すべきときかもしれんのう。"
67,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_32","すまんが、リムサ・ロミンサまで行って、
溺れた海豚亭の店主「バデロン」へ
今回の件を伝えてくれんかの?"
68,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_33","やっこさんは、警備隊「イエロージャケット」にも、
何かと顔が利くのでな。
いいように陳情してくれるじゃろうて。"
69,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_40","レッドルースター農場が
コボルド族の脅威にさらされている、だと?"
70,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_41","なるほどな……奴らの南下は、そこまで進んでいたか。"
71,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_42","もともとコボルド族ってのはバイルブランド島の北部、
オ・ゴモロ一帯を支配している蛮族だ。"
72,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_43","奴らとは古い盟約があるとはいえ、
リムサ・ロミンサとは事実上、敵対関係にあった。"
73,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_44","しかも、最近は凶暴化の傾向があってな……
ここリムサ・ロミンサのグランドカンパニー、
<RubyCharaters>FF0AE9BB92E6B8A6E59BA3FF10E38193E381A3E3818BE381A0E38293</RubyCharaters>の連中も警戒を強めている。"
74,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_45","そこに来て、この南下だ。
おそらくは奴らの蛮神タイタンを再召喚するため、
より多くのクリスタルを求めているんだろう。"
75,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_46","このまま奴らの専横を許し、
コボルド族の蛮神タイタンが復活してしまったら……
リムサ・ロミンサにどれだけ被害が出るか、想像もつかん。"
76,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_47","かつて蛮神タイタンを倒した傭兵たち、
「海雄旅団」も、今はいないのだからな……。"
77,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_48","とにかくだ……このコボルド族の一件は、
俺がきちんとイエロージャケットに伝えておく。
ご苦労だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
78,"TEXT_SUBSEA067_00479_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_00 レッドルースター農場の農場長アナオクは、緊張が高まりつつあるコボルド族との決着を決意したようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_01 コボルド族とリムサ・ロミンサの間には、「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」という古い盟約が存在し、両者は長らく共存してきたという。しかし、最近、コボルド族との緊張が高まりつつあるため、農場長アナオクは、農場と生活を守るため、コボルド族との対決を決意した。作戦について、本草学者の「アレンロナ」から話を聞こう。
6 2 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_02 アレンロナによると、コボルド族は、慢性的な食糧不足に苦しんでおり、農村を襲撃するのも、食料が目的だという。囮の食材を「アナオク」に用意してもらおう。
7 3 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_03 アナオクに報告すると、出荷前のドードーの肉があるという。荷物を管理するスカルンマルから、囮の肉を受け取ろう。
8 4 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_04 「肉入りの木箱」を受け取った。設置場所について、ブラインドアイアン坑道の南側入口前にいる採掘師「ク・ワバツィ」に相談しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_05 「肉入りの木箱」を、ブラインドアイアン坑道の指定地点に設置しよう。
10 6 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_06 物陰で見張り、肉に釣られて現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を討伐しよう。
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12 8 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_08 冒険者の活躍によって、レッドルースター農場に起きていたコボルド族との摩擦は、当面、回避できた。しかし、今後も再びコボルド族との緊張が高まることがあるだろう。農場の警備を見直すために、溺れた海豚亭のバデロンに相談しよう。
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53 49 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_1 コボルド族というのは、バイルブランド島の北部 オ・ゴモロ山一帯を支配している蛮族じゃ。
54 50 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_2 もともと、奴らとは古き盟約があってな。 「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」 ……戦いに疲れた先人が、そう取り決めたんじゃ。
55 51 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_3 そうは言うても、わしらは陸に住まにゃならん。 だから人はラノシアに住み、奴らもそれを黙認しておった。
56 52 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_4 じゃが、最近になって奴らは、 北のオ・ゴモロ山から南下を始めてのう。 この農場も、いよいよ危のうなってきよった……。
57 53 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_5 やはりコボルド族とは、対決せねばなるまいよ。 何かいい方法はないか、本草学者の「アレンロナ」に 話を聞いてきてはくれんか?
58 54 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_10 コボルド族との対決とは、アナオク爺さんも思い切ったな。 いや、私もいつかはやらねばと思っていた。 我々が開拓を進める以上、ぶつかるのは必定だったのだ。
59 55 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_11 奴らは徒党を組んで、南へと勢力を広げてきた。 だが急速な人口増加で、慢性的な食糧不足に苦しんでいる。
60 56 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_12 坑道で荷車を襲ったのも、おそらく食料目当て。 だが、都市からの荷物は、農具や衣服ばかり…… 今頃、地団駄を踏んでいるだろう。
61 57 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_13 つまりは、食料を囮にできるということ。 アナオクさんに手配してもらうといい。
62 58 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_20 なるほど、食料でコボルド族を呼び寄せるというのか。 奴らが腹を空かしているなら、上手くいきそうじゃな。
63 59 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_21 ちょうど出荷前のドードー肉があるわい。 農場の荷物を管理する「スカルンマル」に言えば すぐに出してくれるじゃろうて。
64 60 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_22 その肉をブラインドアイアン坑道に仕掛け、 釣られたコボルドどもをやっつけるんじゃ!
65 61 TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_25 アナオクさんが、コボルド族との対決をついに決意したか! それで、囮の肉を用意しろと。 よしきた、とびきりのを出すぜ。
66 62 TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_26 こいつで、コボルド族を打ちのめしちまいな! 肉を仕掛ける場所は、坑道の南側入口前にいる 採掘師「ク・ワバツィ」に相談するといい。
67 63 TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_27 ……なるほど、農場がついに立ち上がったか。 うちらも協力するよ、奴らには頭にきてるからね。
68 64 TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_28 「肉入りの木箱」なら、物陰の近くに置くといい。 あとは、その物陰で待ち伏せして、 コボルドが現れたところを、ガツンとかましちまいな。
69 65 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_30 どうやら、上手くいったようじゃのう。 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ。
70 66 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_31 しかし、今後もこういうことはあるじゃろうな……。 農場の警備を見直すべきときかもしれんのう。
71 67 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_32 すまんが、リムサ・ロミンサまで行って、 溺れた海豚亭の店主「バデロン」へ 今回の件を伝えてくれんかの?
72 68 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_33 やっこさんは、警備隊「イエロージャケット」にも、 何かと顔が利くのでな。 いいように陳情してくれるじゃろうて。
73 69 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_40 レッドルースター農場が コボルド族の脅威にさらされている、だと?
74 70 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_41 なるほどな……奴らの南下は、そこまで進んでいたか。
75 71 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_42 もともとコボルド族ってのはバイルブランド島の北部、 オ・ゴモロ一帯を支配している蛮族だ。
76 72 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_43 奴らとは古い盟約があるとはいえ、 リムサ・ロミンサとは事実上、敵対関係にあった。
77 73 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_44 しかも、最近は凶暴化の傾向があってな…… ここリムサ・ロミンサのグランドカンパニー、 <RubyCharaters>FF0AE9BB92E6B8A6E59BA3FF10E38193E381A3E3818BE381A0E38293</RubyCharaters>の連中も警戒を強めている。
78 74 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_45 そこに来て、この南下だ。 おそらくは奴らの蛮神タイタンを再召喚するため、 より多くのクリスタルを求めているんだろう。
79 75 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_46 このまま奴らの専横を許し、 コボルド族の蛮神タイタンが復活してしまったら…… リムサ・ロミンサにどれだけ被害が出るか、想像もつかん。
80 76 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_47 かつて蛮神タイタンを倒した傭兵たち、 「海雄旅団」も、今はいないのだからな……。
81 77 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_48 とにかくだ……このコボルド族の一件は、 俺がきちんとイエロージャケットに伝えておく。 ご苦労だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
82 78 TEXT_SUBSEA067_00479_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_00","レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、ドードーに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_01","飼育しているドードーが逃げてしまったという。ドードーの飼育を担当する牧童「シ・パヤン」から話を聞き、彼女を助けてあげよう。"
2,"TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_02","家畜のドードーが柵から逃げ出してしまったため、ドードーを捕まえてほしいと、牧童シ・パヤンに依頼された。家畜のドードーは大人しいため、そう遠くまでは逃げていないという。「とんずらドードー」を農場内にて探しだし、「大きな麻袋」を使ってドードーを捕まえよう。"
3,"TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_03","「とんずらドードー」を、すべて捕まえることができた。「ドードー入りの麻袋」をレッドルースター農場の「ムーグラム」に預けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_04","獣牧士ムーグラムに、「ドードー入りの麻袋」を預けた。家畜の問題を次々と解決する冒険者の手腕にムーグラムはすっかりほれ込んだようだ。"
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48,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_0","このレッドルースター農場では、
ドードーの飼育も大々的に手がけてるんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_1","ドードーは、肉も卵も実に美味い!
有毒なブレスを作る「毒腺」って器官さえ、
幼鳥の時に取っちまえば、安全に飼育もできるしな。"
50,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_2","だが、その大事なドードーが逃げちまったんだ。
ドードー担当の牧童「シ・パヤン」から話を聞いて、
助けてやってくれよ。"
51,"TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_10","ドードーを捕まえるの、手伝ってくれるのっ!?
すごく助かるっ!"
52,"TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_11","あの子たち、柵を壊して出ていっちゃったのよ。
門番さんは見てないって言ってるから、
農場のどこかにいるんだろうけど……。"
53,"TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_12","「とんずらドードー」は、全部で3羽。
見つけたら、この「大きな麻袋」をかぶせて捕まえて!"
54,"TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_13","捕まえたドードーは、「ムーグラム」さんに渡してくれる?
柵を直してるあいだ、預かってもらおうと思って。"
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58,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_30","話は聞いてるぞ、「ドードー入りの麻袋」は俺が預かっておこう。"
59,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_31","まったく、とんだ暴れん坊だぜ。
家畜にするため毒腺を切ったから、
傷が治るまで、しばらく大人しいと思ってたのに。"
60,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_32","それにしても、大した手際だな。
シープにしてもドードーにしても、
あんたの前じゃ簡単に大人しくなっちまうとは……。"
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あんたがいてくれりゃあ、100人力なんだがなぁ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_00 レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、ドードーに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_01 飼育しているドードーが逃げてしまったという。ドードーの飼育を担当する牧童「シ・パヤン」から話を聞き、彼女を助けてあげよう。
6 2 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_02 家畜のドードーが柵から逃げ出してしまったため、ドードーを捕まえてほしいと、牧童シ・パヤンに依頼された。家畜のドードーは大人しいため、そう遠くまでは逃げていないという。「とんずらドードー」を農場内にて探しだし、「大きな麻袋」を使ってドードーを捕まえよう。
7 3 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_03 「とんずらドードー」を、すべて捕まえることができた。「ドードー入りの麻袋」をレッドルースター農場の「ムーグラム」に預けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_04 獣牧士ムーグラムに、「ドードー入りの麻袋」を預けた。家畜の問題を次々と解決する冒険者の手腕にムーグラムはすっかりほれ込んだようだ。
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28 24 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_00 シ・パヤンと話す
29 25 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_01 とんずらドードーに大きな麻袋をかぶせて捕獲
30 26 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_02 ムーグラムにドードー入りの麻袋を届ける
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52 48 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_0 このレッドルースター農場では、 ドードーの飼育も大々的に手がけてるんだ。
53 49 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_1 ドードーは、肉も卵も実に美味い! 有毒なブレスを作る「毒腺」って器官さえ、 幼鳥の時に取っちまえば、安全に飼育もできるしな。
54 50 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_2 だが、その大事なドードーが逃げちまったんだ。 ドードー担当の牧童「シ・パヤン」から話を聞いて、 助けてやってくれよ。
55 51 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_10 ドードーを捕まえるの、手伝ってくれるのっ!? すごく助かるっ!
56 52 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_11 あの子たち、柵を壊して出ていっちゃったのよ。 門番さんは見てないって言ってるから、 農場のどこかにいるんだろうけど……。
57 53 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_12 「とんずらドードー」は、全部で3羽。 見つけたら、この「大きな麻袋」をかぶせて捕まえて!
58 54 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_13 捕まえたドードーは、「ムーグラム」さんに渡してくれる? 柵を直してるあいだ、預かってもらおうと思って。
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62 58 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_30 話は聞いてるぞ、「ドードー入りの麻袋」は俺が預かっておこう。
63 59 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_31 まったく、とんだ暴れん坊だぜ。 家畜にするため毒腺を切ったから、 傷が治るまで、しばらく大人しいと思ってたのに。
64 60 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_32 それにしても、大した手際だな。 シープにしてもドードーにしても、 あんたの前じゃ簡単に大人しくなっちまうとは……。
65 61 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_33 なぁ、この農場でずっと働かないか? あんたがいてくれりゃあ、100人力なんだがなぁ。
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0,"TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_00","レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、シープに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_01","レッドルースター農場の牧畜を統括する獣牧士ムーグラムは、農場で飼育するシープの毛づやが悪いことに困っている。このままでは、高品質の羊毛を確保できない。解決策を探るため、シープの世話をする牧童「シャルテイン」から話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_02","シャルテインによると、シープの毛づやの悪さはシラミがたかっているせいだという。しかし、シープの数が多いため、シラミ取りに手が回らないらしい。シャルテインを手伝うため、農場の「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使い、シラミを叩き落とそう。"
3,"TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_03","シープ3頭から、シラミを取り除くことができた。獣牧士「ムーグラム」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_04","話を聞いたムーグラムは、冒険者の助力に感謝していた。冒険者のおかげで、今年も良質なシープの毛が刈り取れるだろう。"
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48,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_0","このレッドルースター農場では、
3種類の家畜を飼育してるんだ。
それらを統括してるのが、獣牧士であるこの俺さ。"
49,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_1","最近、俺が心配してんのは、シープの毛づやの悪さだ。
エサやりも、放牧もしっかりやっているはずなんだが。
このままじゃ、ちょっと商売にならんかもしれん。"
50,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_2","なんとか対策を考えなきゃなんねえ。
シープの世話をしている牧童「シャルテイン」に、
相談してみてくれないか?"
51,"TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_10","確かに毛づやは、僕も気になってるんですよね……。
たぶん、シープにシラミがたかってるんだと思うんです。"
52,"TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_11","ただ、僕ひとりでは、駆除しようにも手が回らなくて……。
そうだ、あなたも手伝ってくれませんか?"
53,"TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_12","「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使って、
シラミをはたき落としてください。"
54,"TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_13","終わったら、「ムーグラム」さんに
もう大丈夫だって、伝えてあげてください。"
55,"TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_20","毛づやが悪いシープは、むずがゆそうにしている。"
56,"TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_21","毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。"
57,"TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_22","毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。"
58,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_30","なるほど、あんたもシープの世話を手伝ってくれたのか。
すまなかったな、そんなつもりじゃなかったんだがよ。"
59,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_31","シープってのは、意外と繊細な生き物でな。
ちょっとした変化にも気をつけてやらねぇと、
質の高い、艶のある羊毛を伸ばしちゃくれないんだ。"
60,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_32","だが、あんたのおかげで今回は助かったよ。
これで今年も、いい羊毛が刈り取れそうだ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_00 レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、シープに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_01 レッドルースター農場の牧畜を統括する獣牧士ムーグラムは、農場で飼育するシープの毛づやが悪いことに困っている。このままでは、高品質の羊毛を確保できない。解決策を探るため、シープの世話をする牧童「シャルテイン」から話を聞こう。
6 2 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_02 シャルテインによると、シープの毛づやの悪さはシラミがたかっているせいだという。しかし、シープの数が多いため、シラミ取りに手が回らないらしい。シャルテインを手伝うため、農場の「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使い、シラミを叩き落とそう。
7 3 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_03 シープ3頭から、シラミを取り除くことができた。獣牧士「ムーグラム」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_04 話を聞いたムーグラムは、冒険者の助力に感謝していた。冒険者のおかげで、今年も良質なシープの毛が刈り取れるだろう。
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28 24 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_00 シャルテインと話す
29 25 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_01 毛づやが悪いシープにシラミ取りブラシを使う
30 26 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_02 ムーグラムに報告
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52 48 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_0 このレッドルースター農場では、 3種類の家畜を飼育してるんだ。 それらを統括してるのが、獣牧士であるこの俺さ。
53 49 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_1 最近、俺が心配してんのは、シープの毛づやの悪さだ。 エサやりも、放牧もしっかりやっているはずなんだが。 このままじゃ、ちょっと商売にならんかもしれん。
54 50 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_2 なんとか対策を考えなきゃなんねえ。 シープの世話をしている牧童「シャルテイン」に、 相談してみてくれないか?
55 51 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_10 確かに毛づやは、僕も気になってるんですよね……。 たぶん、シープにシラミがたかってるんだと思うんです。
56 52 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_11 ただ、僕ひとりでは、駆除しようにも手が回らなくて……。 そうだ、あなたも手伝ってくれませんか?
57 53 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_12 「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使って、 シラミをはたき落としてください。
58 54 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_13 終わったら、「ムーグラム」さんに もう大丈夫だって、伝えてあげてください。
59 55 TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_20 毛づやが悪いシープは、むずがゆそうにしている。
60 56 TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_21 毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。
61 57 TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_22 毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。
62 58 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_30 なるほど、あんたもシープの世話を手伝ってくれたのか。 すまなかったな、そんなつもりじゃなかったんだがよ。
63 59 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_31 シープってのは、意外と繊細な生き物でな。 ちょっとした変化にも気をつけてやらねぇと、 質の高い、艶のある羊毛を伸ばしちゃくれないんだ。
64 60 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_32 だが、あんたのおかげで今回は助かったよ。 これで今年も、いい羊毛が刈り取れそうだ。
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0,"TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_00","レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_01","アレンロナが品種改良したオーガパンプキンの生育が、モールの活動によって妨げられているという。「パンプキン畑」を調べて「クレバー・ヘッジモール」を叩き出し、3体倒そう。"
2,"TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_02","パンプキン畑のクレバー・ヘッジモールを一掃した。レッドルースター農場の本草学者「アレンロナ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_03","冒険者の協力のおかげで、アレンロナが品種改良したオーガパンプキンものびのびと育つことだろう。ほかにも、アレンロナも、新しい農法を次々と考案しているという。しかし、実現にこぎつけるまでには、何かと人手が不足しているとのことなので、積極的に力を貸そう。"
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24,"TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_00","パンプキン畑を調べ、現れたクレバー・ヘッジモールを討伐"
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48,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_0","君は……冒険者だな?
私はここで、農業に関する研究をしている者だ。
この農場の発展のため、君の力を貸してほしい。"
49,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_1","この農場では、私が品種改良した
「オーガパンプキン」を栽培してるんだが、
モグラ穴にウネを台無しにされて、頭に来ててね!"
50,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_2","「パンプキン畑」を調べて、
憎き「クレバー・ヘッジモール」を叩き出して、
一掃してきてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_10","どうやら、首尾よくいったようだな。
これで私の大事なパンプキンも、すくすく育つだろう。"
52,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_11","この農場では、収穫量を増やすために、
実験的な農法を積極的に導入していてね。
私がこの農場に呼ばれたのも、新農法を開発するためさ。"
53,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_12","新しい農法は、次々と浮かんでるんだが
実現するためには、何かと人手が足りなくてね。
今後も、君の力を貸してほしい……頼むぞ!"
54,"TEXT_SUBSEA070_00482_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_00 レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の力を借りたいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_01 アレンロナが品種改良したオーガパンプキンの生育が、モールの活動によって妨げられているという。「パンプキン畑」を調べて「クレバー・ヘッジモール」を叩き出し、3体倒そう。
6 2 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_02 パンプキン畑のクレバー・ヘッジモールを一掃した。レッドルースター農場の本草学者「アレンロナ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_03 冒険者の協力のおかげで、アレンロナが品種改良したオーガパンプキンものびのびと育つことだろう。ほかにも、アレンロナも、新しい農法を次々と考案しているという。しかし、実現にこぎつけるまでには、何かと人手が不足しているとのことなので、積極的に力を貸そう。
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28 24 TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_00 パンプキン畑を調べ、現れたクレバー・ヘッジモールを討伐
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52 48 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_0 君は……冒険者だな? 私はここで、農業に関する研究をしている者だ。 この農場の発展のため、君の力を貸してほしい。
53 49 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_1 この農場では、私が品種改良した 「オーガパンプキン」を栽培してるんだが、 モグラ穴にウネを台無しにされて、頭に来ててね!
54 50 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_2 「パンプキン畑」を調べて、 憎き「クレバー・ヘッジモール」を叩き出して、 一掃してきてくれ。
55 51 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_10 どうやら、首尾よくいったようだな。 これで私の大事なパンプキンも、すくすく育つだろう。
56 52 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_11 この農場では、収穫量を増やすために、 実験的な農法を積極的に導入していてね。 私がこの農場に呼ばれたのも、新農法を開発するためさ。
57 53 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_12 新しい農法は、次々と浮かんでるんだが 実現するためには、何かと人手が足りなくてね。 今後も、君の力を貸してほしい……頼むぞ!
58 54 TEXT_SUBSEA070_00482_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_00","レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の助力を求めているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_01","アレンロナから、新しい農薬の開発に必要な材料集めを依頼された。「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒き、臭いに引き寄せられた「レディバグ」を倒して、「苔色の体液」を3杯ぶん入手しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_02","「苔色の体液」を入手した。レッドルースター農場にいる本草学者「アレンロナ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_03","作物を食い荒らすアブラムシの天敵であるレディバグの「苔色の体液」を利用することで、アブラムシを寄せ付けないという農薬というのが、アレンロナの新しい農薬だった。この効果が現れる日を楽しみにしていよう。"
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ちょっと働いてはくれないか?"
49,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_1","今、新しい農薬を開発していてね、
その材料を集めてきてほしいんだ。"
50,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_2","「レディバグ」を仕留めて、
「苔色の体液」を3杯ほど、手に入れてきてほしい。"
51,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_3","奴らの好物であるアブラムシから精製した
この「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒けば、
即座に姿を現すはずさ。"
52,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_10","「レディバグ」から採れる
「苔色の体液」を3杯ほど手に入れてくれ。"
53,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_11","レディバグは、アブラムシを捕食する。
ならば、作物を食い荒らすアブラムシを寄せ付けないためには、
天敵の臭いを利用するのが一番!"
54,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_12","この体液を使った薬液を、畑に散布すればどうなるか……
試してみる価値はあるだろう?"
55,"TEXT_SUBSEA071_00483_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_00 レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の助力を求めているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_01 アレンロナから、新しい農薬の開発に必要な材料集めを依頼された。「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒き、臭いに引き寄せられた「レディバグ」を倒して、「苔色の体液」を3杯ぶん入手しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_02 「苔色の体液」を入手した。レッドルースター農場にいる本草学者「アレンロナ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_03 作物を食い荒らすアブラムシの天敵であるレディバグの「苔色の体液」を利用することで、アブラムシを寄せ付けないという農薬というのが、アレンロナの新しい農薬だった。この効果が現れる日を楽しみにしていよう。
8 4 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_04
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28 24 TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_00 アルジクラベンダーに半透明の粘液を撒き、苔色の体液を入手
29 25 TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_01 アレンロナに苔色の体液を渡す
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52 48 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_0 やあ、この農場の発展のために、 ちょっと働いてはくれないか?
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54 50 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_2 「レディバグ」を仕留めて、 「苔色の体液」を3杯ほど、手に入れてきてほしい。
55 51 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_3 奴らの好物であるアブラムシから精製した この「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒けば、 即座に姿を現すはずさ。
56 52 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_10 「レディバグ」から採れる 「苔色の体液」を3杯ほど手に入れてくれ。
57 53 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_11 レディバグは、アブラムシを捕食する。 ならば、作物を食い荒らすアブラムシを寄せ付けないためには、 天敵の臭いを利用するのが一番!
58 54 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_12 この体液を使った薬液を、畑に散布すればどうなるか…… 試してみる価値はあるだろう?
59 55 TEXT_SUBSEA071_00483_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_00","グレイフリート風車群のルートルスィスは、風車の様子を調べたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_01","風車番ルートルスィスから、風車の検査を依頼された。3人の風車番「エシュシュ」、「ヴェーンジルン」、「ル・ジュマニ」から風車の状況を聞き出そう。"
2,"TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_02","風車番から風車の状況を聞き出した。グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_03","風車番頭のヴェイツアレンは、検査の報告を受け、エシュシュの風車を修理する準備に取り掛かるという。このように、不測の事態に備えてきた結果、風車群はつねに安定した働きぶりを見せているようだ。この調子で、風車群は今後も働き続けることだろう。"
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24,"TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_00","風車番と話す"
25,"TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_01","ヴェイツアレンと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_0","あら冒険者さん。見て、この風車……立派でしょ?
定期検査をやって、しっかり保守しているからね。"
49,"TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_1","そろそろ、今回の検査結果をまとめたいんだけど……
羊毛の加工を急いでて、手が離せないの。
代わりに、他の風車番から結果を聞いてきてくれない?"
50,"TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_2","3人の風車番から話を聞いたら、
風車番頭の「ヴェイツアレン」に教えてあげて。
この人が、風車全体の管理をしているのよ。"
51,"TEXT_SUBSEA072_00484_RJUMANI_000_10","風車なら、今日も絶好調に回ってるよ。
手入れは欠かしたことないからね。
それがあたしの仕事だもの、当然だよ。"
52,"TEXT_SUBSEA072_00484_RJUMANI_000_11","羊毛の加工も、粉ひきも、全部風車でやってるんだから。
もしも壊れたら一大事ってわけ。"
53,"TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_20","ワシんところの風車の様子かね?
じゃあ、お前さんもワシと一緒に、
その眼で風車の様子を確認しようじゃないか。"
54,"TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_21","ふぅむ……ちと帆が傷んできておるかのう。
まだ、張り替えが必要なほどではないがな。"
55,"TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_22","ここの風車に使われている布は、
もともと船の帆布を転用しておるもんでな。
潮風には、かなり強いほうなんじゃ。"
56,"TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_30","定期検査の結果ですね?
風車は特に問題なく作動しています。"
57,"TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_31","私としては、むしろ魔物の被害が気になりますね。
せっかくひいた小麦が、魔物に奪われることが
増えている気がして……。"
58,"TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_40","ルートルスィスたちから、
風車の定期検査の結果を聞いてきてくれたのか。"
59,"TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_41","ふむ、エシュシュの二番風車だけは、
少し心配だな……替えの帆布の準備だけはしておくか。"
60,"TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_42","先に手を打っておけば、
いざ事が起こったときに迅速に対応できるからな。
そうやって、うちの風車群は動き続けることができるのさ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_00 グレイフリート風車群のルートルスィスは、風車の様子を調べたいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_01 風車番ルートルスィスから、風車の検査を依頼された。3人の風車番「エシュシュ」、「ヴェーンジルン」、「ル・ジュマニ」から風車の状況を聞き出そう。
6 2 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_02 風車番から風車の状況を聞き出した。グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_03 風車番頭のヴェイツアレンは、検査の報告を受け、エシュシュの風車を修理する準備に取り掛かるという。このように、不測の事態に備えてきた結果、風車群はつねに安定した働きぶりを見せているようだ。この調子で、風車群は今後も働き続けることだろう。
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28 24 TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_00 風車番と話す
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57 53 TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_20 ワシんところの風車の様子かね? じゃあ、お前さんもワシと一緒に、 その眼で風車の様子を確認しようじゃないか。
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59 55 TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_22 ここの風車に使われている布は、 もともと船の帆布を転用しておるもんでな。 潮風には、かなり強いほうなんじゃ。
60 56 TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_30 定期検査の結果ですね? 風車は特に問題なく作動しています。
61 57 TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_31 私としては、むしろ魔物の被害が気になりますね。 せっかくひいた小麦が、魔物に奪われることが 増えている気がして……。
62 58 TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_40 ルートルスィスたちから、 風車の定期検査の結果を聞いてきてくれたのか。
63 59 TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_41 ふむ、エシュシュの二番風車だけは、 少し心配だな……替えの帆布の準備だけはしておくか。
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+70
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0,"TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_00","ブラインドアイアン坑道のブルーンルヒトは、坑道内に立ち入れず、困っているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_01","坑道内に硫黄ガスが発生して、採掘作業の中断を余儀なくされたという。ブルーンルヒトに、ガスの発生を食い止める作業を依頼された。「ガスの噴出口」に「高純度アースクリスタル」を使って、硫黄ガスの発生を食い止めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_02","坑道内の硫黄ガス噴出を食い止めることができた。坑道入口にいる「ブルーンルヒト」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_03","冒険者のおかげで、採掘作業を再開する目処がたった。第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方だという。人々は稼ぎ時を逃すまいと、坑道の危険を顧みず、採掘作業に励んでいるようだ。"
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48,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_0","あんた、坑道の中へ行くつもりか?
だったら、あんたの力を貸してくれ。"
49,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_1","この坑道で鉄鉱石を掘ってたら、硫黄ガスが吹き出してきてな。
酷い臭いで、仕事になんねえから、
ガスの噴出を止めてほしいんだ。"
50,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_2","原因は、おそらく土属性の力が失われてるせいだ。
この「高純度アースクリスタル」を、
噴出口に詰め込めば、ガスが止まるだろう。"
51,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_3","ただ、硫黄の臭いに釣られて、
サーフィド・クラウドがたかってくることがあるから
くれぐれも気をつけてくれよ。"
52,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_10","ああ、深呼吸ができる……!
でかしたぞ、冒険者! これで仕事が再開できる。"
53,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_11","この坑道で掘ってると、ちょくちょく硫黄ガスが発生するんだが、
ビビってちゃ、稼げやしねえ。"
54,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_12","第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方でな。
俺は、何があろうと、この坑道が枯れるまで
掘りつくすつもりさ。"
55,"TEXT_SUBSEA073_00485_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_00 ブラインドアイアン坑道のブルーンルヒトは、坑道内に立ち入れず、困っているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_01 坑道内に硫黄ガスが発生して、採掘作業の中断を余儀なくされたという。ブルーンルヒトに、ガスの発生を食い止める作業を依頼された。「ガスの噴出口」に「高純度アースクリスタル」を使って、硫黄ガスの発生を食い止めよう。
6 2 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_02 坑道内の硫黄ガス噴出を食い止めることができた。坑道入口にいる「ブルーンルヒト」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_03 冒険者のおかげで、採掘作業を再開する目処がたった。第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方だという。人々は稼ぎ時を逃すまいと、坑道の危険を顧みず、採掘作業に励んでいるようだ。
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28 24 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_00 ガスの噴出口に高純度アースクリスタルを使う
29 25 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_01 ブルーンルヒトに報告
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54 50 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_2 原因は、おそらく土属性の力が失われてるせいだ。 この「高純度アースクリスタル」を、 噴出口に詰め込めば、ガスが止まるだろう。
55 51 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_3 ただ、硫黄の臭いに釣られて、 サーフィド・クラウドがたかってくることがあるから くれぐれも気をつけてくれよ。
56 52 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_10 ああ、深呼吸ができる……! でかしたぞ、冒険者! これで仕事が再開できる。
57 53 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_11 この坑道で掘ってると、ちょくちょく硫黄ガスが発生するんだが、 ビビってちゃ、稼げやしねえ。
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0,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_00","グレイフリート風車群のルートルスィスは、コボルド族の被害が増えていることを心配しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_01","ルートルスィスから、レッドルースター農場のムーグラムにコボルド族の被害が増えていることを伝えてほしいと伝言を頼まれた。レッドルースター農場の「ムーグラム」と話をしよう。"
2,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_02","ルートルスィスからの伝言を聞いたムーグラムから、ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すよう頼まれた。ラザグラン関門は「ブラインドアイアン坑道」を通ると近い。ブラインドアイアン坑道付近にいる「ブルーンルヒト」から坑道について話を聞こう。"
3,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_03","ブルーンルヒトが言うには、ブラインドアイアン坑道の魔物は大人しく、安全に通行できるようだ。ブラインドアイアン坑道を通り、「ラザグラン関門」の「オストフィル」に「コボルド族に関する覚書き」を渡そう。"
4,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_04","オストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すと、コボルド族の被害について警戒するよう、サマーフォード庄のシュテールヴィルンに伝えるよう頼まれた。サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」と話をしよう。"
5,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_05","シュテールヴィルンにオストフィルからの伝言を伝えた。サマーフォード庄では最近はコボルド族よりもサハギン族のほうが脅威のようだったが、一応注意だけはすると、シュテールヴィルンは答えた。"
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24,"TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_00","ムーグラムと話す"
25,"TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_01","ブルーンルヒトと話す"
26,"TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_02","ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡す"
27,"TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_03","シュテールヴィルンと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_0","最近、このあたりも物騒になって……
ついこの間も、コボルド族に荷車が襲われたのを見ました。"
49,"TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_1","こんなことでは、安心して仕事もできません。
なのに、ヴェイツアレンは大丈夫だとか、
のん気なことばかり言って、取り合ってくれないんです。"
50,"TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_2","冒険者さん、「レッドルースター農場」にいる私のダーリン、
「ムーグラム」にこのことを伝えてくれませんか?"
51,"TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_3","愛するダーリンは頼れる人ですから……
きっと、すぐに何とかしてくれるはずなんです。"
52,"TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_10","確かに、コボルド族の動きは活発になっている。
近頃では、北にある廃屋の辺りでも、その姿を見かけるしな。"
53,"TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_11","我が愛する妻のためにも、
イエロージャケットに陳情したいところだが……
このレッドルースター農場には衛兵がおらんでな。"
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イエロージャケットの「オストフィル」に
俺が記した「コボルド族に関する覚書き」を届けてくれんか?"
55,"TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_13","「ラザグラン関門」は、
ブラインドアイアン坑道を抜けて行くと近い。
詳しい道筋は、坑道にいる「ブルーンルヒト」に聞いてくれ。"
56,"TEXT_SUBSEA074_00486_BROENRUHT_000_20","「ラザグラン関門」に行きてぇのか?
確かに、このブラインドアイアン坑道を抜ければ近いな。"
57,"TEXT_SUBSEA074_00486_BROENRUHT_000_21","中の魔物は、手ぇ出さなきゃ襲ってこないんだが……
最近では、好戦的なコボルド族が現れることもあるからよ。
十分、気を付けて通ってくれ。"
58,"TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_30","ふむ、何か届け物でもあるのか?"
59,"TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_31","レッドルースター農場のムーグラムが記した
「コボルド族に関する覚書き」だと?"
60,"TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_32","ふむ……やはり低地ラノシア側では、
コボルド族の被害が増えているようだな。
巡回の頻度を、増やすとするか……。"
61,"TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_33","コボルド族といえば、
かつては西ラノシア方面から攻撃をしかけてきたものだが……。
あちら側にも警戒を呼びかける必要があるだろう。"
62,"TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_34","すまんが君、一働き頼みたい。
「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に、
コボルド族に警戒するよう、俺が言っていたと伝えてくれ。"
63,"TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_40","コボルド族の動向に警戒しろと、
イエロージャケットのオストフィルが言っていただと?"
64,"TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_41","しかし、ここの所、西ラノシアでコボルド族は見かけんな。
脅威になっているのは、もっぱらサハギン族の方さ。"
65,"TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_42","まぁいい、せっかくの忠告だ。
わざわざ無視することもない、一応は注意するとしよう。"
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5 1 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_01 ルートルスィスから、レッドルースター農場のムーグラムにコボルド族の被害が増えていることを伝えてほしいと伝言を頼まれた。レッドルースター農場の「ムーグラム」と話をしよう。
6 2 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_02 ルートルスィスからの伝言を聞いたムーグラムから、ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すよう頼まれた。ラザグラン関門は「ブラインドアイアン坑道」を通ると近い。ブラインドアイアン坑道付近にいる「ブルーンルヒト」から坑道について話を聞こう。
7 3 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_03 ブルーンルヒトが言うには、ブラインドアイアン坑道の魔物は大人しく、安全に通行できるようだ。ブラインドアイアン坑道を通り、「ラザグラン関門」の「オストフィル」に「コボルド族に関する覚書き」を渡そう。
8 4 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_04 オストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すと、コボルド族の被害について警戒するよう、サマーフォード庄のシュテールヴィルンに伝えるよう頼まれた。サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」と話をしよう。
9 5 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_05 シュテールヴィルンにオストフィルからの伝言を伝えた。サマーフォード庄では最近はコボルド族よりもサハギン族のほうが脅威のようだったが、一応注意だけはすると、シュテールヴィルンは答えた。
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65 61 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_33 コボルド族といえば、 かつては西ラノシア方面から攻撃をしかけてきたものだが……。 あちら側にも警戒を呼びかける必要があるだろう。
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0,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_00","溺れた海豚亭のグレゴリーは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_01","グレゴリーからほかの冒険者への挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「ニニヤ」と話そう。"
2,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_02","ニニヤと話した。ニニヤに、挨拶に来たのかと尋ねられた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に出会いの挨拶をしよう。"
3,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_03","ニニヤに挨拶した。ニニヤに、挨拶の気持ちよさを褒められ、もう一度挨拶を促された。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」で<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に、再度、出会いの挨拶をしよう。"
4,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_04","再度ニニヤに挨拶した。ニニヤから、気難しいシンギング・ストームクラウドへの挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」と話そう。"
5,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_05","シンギング・ストームクラウドと話し、用件を求められた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、出会いの挨拶をしよう。"
6,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_06","シンギング・ストームクラウドに挨拶したところ、気難しい様子を見せることなく丁寧に挨拶を返してくれた。そして、逆にニニヤに騙されるなと忠告をしてくれた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」で<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、お礼を言おう。"
7,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_07","シンギング・ストームクラウドに礼を言った。シンギング・ストームクラウドは、冒険者の素直さを美徳だと褒めてくれた。そして、その心をなくさずに冒険者として成長することを願っていると、応援してくれた。"
8,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_10",""
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13,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_13",""
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23,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_00","ニニヤと話す"
25,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_01","チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し
ニニヤに挨拶する"
26,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_02","チャットの「Say」モードで「定型文」の<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>を
入力し、再度ニニヤに挨拶する"
27,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_03","シンギング・ストームクラウドと話す"
28,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_04","チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し
シンギング・ストームクラウドに挨拶する"
29,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_05","チャットの「Say」モードで「定型文」の<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>を
入力し、シンギング・ストームクラウドに礼を言う"
30,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_07",""
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47,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_000","よう、冒険者!
見てたぞ、バデロンに認められたみたいだな。
いい機会だ、海都に生きる冒険者の慣わしを教えてやろう。"
49,"TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_001","それは、ほかの冒険者への挨拶だ!
先達や仲間と上手くやっていくためには、
実に大事なことだからな。"
50,"TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_002","まずは、面倒見のよい奴に顔を覚えてもらうといいだろう。
そうだな、差し当たって「ニニヤ」に挨拶するといい。
いろいろと教わることがあるはずだ。"
51,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_010","おや、どうした?
先輩である私に、挨拶にでも来たのかい?"
52,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_011","ニニヤは、挨拶してくれるのを期待しているようだ……。"
53,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と
入力し、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。"
54,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_012","こんにちは"
55,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_020","はい、こんにちは!
うんうん、なかなか気持ちのいい挨拶だったよ。
もう一回、聞かせてくれるかい?"
56,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_021","ニニヤは、再び挨拶してくれるのを期待しているようだ……。"
57,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_021","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
今度は「定型文」で<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>と
入力し、再度、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。"
58,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_022","はいはい、こんにちは! 元気があって実にいい!
……だけど、私のような気さくな冒険者はともかく、
世の中には気難しい奴だって少なくない。"
59,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_023","たとえば、そこの「シンギング・ストームクラウド」とかね。
嘘だと思うのならば、彼女にも挨拶してみるといいよ。"
60,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_030","バデロンが認めた冒険者か……私に何か用か?"
61,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_031","シンギング・ストームクラウドは、用件を聞いている……。"
62,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_031","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と
入力し、まずは、彼女に出会いの挨拶をしてみましょう。"
63,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_032","こんにちは"
64,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_040","こんにちは、丁寧な挨拶を痛み入る。
バデロンが認めたのなら、私たちは仲間のようなもの。
これからよろしく頼むぞ。"
65,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_041","……仲間だと思って忠告しておくが、
冒険者として長生きしたいのなら、
他人の言葉を簡単に鵜呑みにするのは、やめたほうがいい。"
66,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_042","きっとニニヤに、私は気難しい奴だと言われたのだろう?
あいつは見知らぬ相手に、あることないことを吹き込むんだ。
簡単に騙されないよう、気をつけるんだぞ。"
67,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_043","シンギング・ストームクラウドは、忠告してくれた……。"
68,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_043","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
「定型文」で<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>と
入力し、彼女にお礼を言いましょう。"
69,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_044","ふむ、そういう素直さ自体は、好ましいことだ。
その心を失わずに、経験を積んでいけば、
お前はきっと、立派な冒険者になれるだろう。"
70,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_045","応援しているぞ!
海都に生きる、冒険者の仲間としてな!"
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4 0 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_00 溺れた海豚亭のグレゴリーは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_01 グレゴリーからほかの冒険者への挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「ニニヤ」と話そう。
6 2 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_02 ニニヤと話した。ニニヤに、挨拶に来たのかと尋ねられた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に出会いの挨拶をしよう。
7 3 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_03 ニニヤに挨拶した。ニニヤに、挨拶の気持ちよさを褒められ、もう一度挨拶を促された。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」で<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に、再度、出会いの挨拶をしよう。
8 4 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_04 再度ニニヤに挨拶した。ニニヤから、気難しいシンギング・ストームクラウドへの挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」と話そう。
9 5 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_05 シンギング・ストームクラウドと話し、用件を求められた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、出会いの挨拶をしよう。
10 6 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_06 シンギング・ストームクラウドに挨拶したところ、気難しい様子を見せることなく丁寧に挨拶を返してくれた。そして、逆にニニヤに騙されるなと忠告をしてくれた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」で<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、お礼を言おう。
11 7 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_07 シンギング・ストームクラウドに礼を言った。シンギング・ストームクラウドは、冒険者の素直さを美徳だと褒めてくれた。そして、その心をなくさずに冒険者として成長することを願っていると、応援してくれた。
12 8 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_08
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28 24 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_00 ニニヤと話す
29 25 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_01 チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し ニニヤに挨拶する
30 26 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_02 チャットの「Say」モードで「定型文」の<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>を 入力し、再度ニニヤに挨拶する
31 27 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_03 シンギング・ストームクラウドと話す
32 28 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_04 チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し シンギング・ストームクラウドに挨拶する
33 29 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_05 チャットの「Say」モードで「定型文」の<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>を 入力し、シンギング・ストームクラウドに礼を言う
34 30 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_06
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52 48 TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_000 よう、冒険者! 見てたぞ、バデロンに認められたみたいだな。 いい機会だ、海都に生きる冒険者の慣わしを教えてやろう。
53 49 TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_001 それは、ほかの冒険者への挨拶だ! 先達や仲間と上手くやっていくためには、 実に大事なことだからな。
54 50 TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_002 まずは、面倒見のよい奴に顔を覚えてもらうといいだろう。 そうだな、差し当たって「ニニヤ」に挨拶するといい。 いろいろと教わることがあるはずだ。
55 51 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_010 おや、どうした? 先輩である私に、挨拶にでも来たのかい?
56 52 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_011 ニニヤは、挨拶してくれるのを期待しているようだ……。
57 53 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と 入力し、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。
58 54 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_012 こんにちは
59 55 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_020 はい、こんにちは! うんうん、なかなか気持ちのいい挨拶だったよ。 もう一回、聞かせてくれるかい?
60 56 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_021 ニニヤは、再び挨拶してくれるのを期待しているようだ……。
61 57 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_021 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 今度は「定型文」で<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>と 入力し、再度、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。
62 58 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_022 はいはい、こんにちは! 元気があって実にいい! ……だけど、私のような気さくな冒険者はともかく、 世の中には気難しい奴だって少なくない。
63 59 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_023 たとえば、そこの「シンギング・ストームクラウド」とかね。 嘘だと思うのならば、彼女にも挨拶してみるといいよ。
64 60 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_030 バデロンが認めた冒険者か……私に何か用か?
65 61 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_031 シンギング・ストームクラウドは、用件を聞いている……。
66 62 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_031 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と 入力し、まずは、彼女に出会いの挨拶をしてみましょう。
67 63 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_032 こんにちは
68 64 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_040 こんにちは、丁寧な挨拶を痛み入る。 バデロンが認めたのなら、私たちは仲間のようなもの。 これからよろしく頼むぞ。
69 65 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_041 ……仲間だと思って忠告しておくが、 冒険者として長生きしたいのなら、 他人の言葉を簡単に鵜呑みにするのは、やめたほうがいい。
70 66 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_042 きっとニニヤに、私は気難しい奴だと言われたのだろう? あいつは見知らぬ相手に、あることないことを吹き込むんだ。 簡単に騙されないよう、気をつけるんだぞ。
71 67 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_043 シンギング・ストームクラウドは、忠告してくれた……。
72 68 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_043 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 「定型文」で<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>と 入力し、彼女にお礼を言いましょう。
73 69 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_044 ふむ、そういう素直さ自体は、好ましいことだ。 その心を失わずに、経験を積んでいけば、 お前はきっと、立派な冒険者になれるだろう。
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0,"TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_00","スカイリフトの運送業者カザイ・ブイザイは、魚を保管する特別な冷水を必要としているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_01","ウォータースプライトを討伐して、魚を保管する特別な冷水となる「ウォータースプライトの核」を3個集めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_02","「ウォータースプライトの核」を3個集めることができた。「スカイリフト」の「カザイ・ブイザイ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_03","積荷の安全と、依頼人の信頼を守り、大いに感謝された。複数の運送業者によって運営されるスカイリフトでは、運送業者どうしの競争も熾烈なようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_00","ウォータースプライトを討伐し、ウォータースプライトの核を入手"
25,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_01","カザイ・ブイザイにウォータースプライトの核を届ける"
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30,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_1","おう、あんた、手ぇ空いてるなら力を貸してくれ!
急ぎの用事ができたんだ!"
49,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_2","生ものを運ぶときには、
ウォータースプライトの核で冷やしてんだが、
今日はいつもより魚が多くて、数が足りない。"
50,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_3","魚を腐らせるわけにはいかねぇから、
そこらにいる「ウォータースプライト」を狩って、
核を3個集めてくれないか?"
51,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_11","「ウォータースプライトの核」を3個だ!
「ウォータースプライト」を倒せば手に入るぞ。
急いでくれよ、頼むぜ!"
52,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_12","おう、これだこれだ!
この「ウォータースプライトの核」を、魚の箱に入れてやれば……。"
53,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_13","よーしよし、キンキンに冷えてきたぜ。
これで、魚を腐らせずに配達できる。
お得意さんも、失わずにすんだよ。"
54,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_14","このスカイリフトでは、
いろんな荷運び業者がしのぎを削ってるからね。
ちょっとした失敗が命取りなのさ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_00 スカイリフトの運送業者カザイ・ブイザイは、魚を保管する特別な冷水を必要としているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_01 ウォータースプライトを討伐して、魚を保管する特別な冷水となる「ウォータースプライトの核」を3個集めよう。
6 2 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_02 「ウォータースプライトの核」を3個集めることができた。「スカイリフト」の「カザイ・ブイザイ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_03 積荷の安全と、依頼人の信頼を守り、大いに感謝された。複数の運送業者によって運営されるスカイリフトでは、運送業者どうしの競争も熾烈なようだ。
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27 23 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_00 ウォータースプライトを討伐し、ウォータースプライトの核を入手
29 25 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_01 カザイ・ブイザイにウォータースプライトの核を届ける
30 26 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_02
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52 48 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_1 おう、あんた、手ぇ空いてるなら力を貸してくれ! 急ぎの用事ができたんだ!
53 49 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_2 生ものを運ぶときには、 ウォータースプライトの核で冷やしてんだが、 今日はいつもより魚が多くて、数が足りない。
54 50 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_3 魚を腐らせるわけにはいかねぇから、 そこらにいる「ウォータースプライト」を狩って、 核を3個集めてくれないか?
55 51 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_11 「ウォータースプライトの核」を3個だ! 「ウォータースプライト」を倒せば手に入るぞ。 急いでくれよ、頼むぜ!
56 52 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_12 おう、これだこれだ! この「ウォータースプライトの核」を、魚の箱に入れてやれば……。
57 53 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_13 よーしよし、キンキンに冷えてきたぜ。 これで、魚を腐らせずに配達できる。 お得意さんも、失わずにすんだよ。
58 54 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_14 このスカイリフトでは、 いろんな荷運び業者がしのぎを削ってるからね。 ちょっとした失敗が命取りなのさ。
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0,"TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_00","スカイリフトのカザイ・ブイザイは、荷車を襲うバザードを駆除したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_01","バザードは、肉の臭いを察知して、荷車を襲撃しているようだ。この習性を逆手に取り、「猛禽の縄張り」に「ラットの腐肉」を設置し、「バザード」をおびき出して、駆除しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_02","バザードを駆除できた。スカイリフトの「カザイ・ブイザイ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_03","霊災は、魔物の生活にも深刻な影響をおよぼしていた。復興は進み始めたとはいえ、霊災の爪痕が癒えるのは、まだ先のようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA104_00401_TODO_00","猛禽の縄張りにラットの肉をまき、現れたバザードを討伐"
25,"TEXT_SUBSEA104_00401_TODO_01","カザイ・ブイザイに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_1","お前さんを見込んで、また頼みがある。
最近、デネベール関門へ向かう荷車がバザードに襲われてるんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_2","奴ら、普段は優雅に上空を飛んでるくせに、
荷車に肉を積んでる日に限って、荷をかっさらっていきやがる。
だが、この習性を逆手に取れば、奴らを駆除できるはず!"
50,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_3","この「ラットの腐肉」を、
奴らの巣を中心とした「猛禽の縄張り」に設置して、
「バザード」をおびき出し、ぶっ倒してくれ!"
51,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_11","ごくろうさん、首尾よくやってくれたんだな。
おかげで、積み荷の安全と、お得意さんの信頼は守られたよ。"
52,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_12","バザードは、食料品が目当てらしくてな。
うちは食品の輸送が多いから、ほとほと困ってたところよ。"
53,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_13","霊災のせいで、奴らのエサも減ってんだろうな。
ま、その食い意地が命取りになったわけだがな!"
54,"TEXT_SUBSEA104_00401_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_00 スカイリフトのカザイ・ブイザイは、荷車を襲うバザードを駆除したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_01 バザードは、肉の臭いを察知して、荷車を襲撃しているようだ。この習性を逆手に取り、「猛禽の縄張り」に「ラットの腐肉」を設置し、「バザード」をおびき出して、駆除しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_02 バザードを駆除できた。スカイリフトの「カザイ・ブイザイ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_03 霊災は、魔物の生活にも深刻な影響をおよぼしていた。復興は進み始めたとはいえ、霊災の爪痕が癒えるのは、まだ先のようだ。
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28 24 TEXT_SUBSEA104_00401_TODO_00 猛禽の縄張りにラットの肉をまき、現れたバザードを討伐
29 25 TEXT_SUBSEA104_00401_TODO_01 カザイ・ブイザイに報告
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52 48 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_1 お前さんを見込んで、また頼みがある。 最近、デネベール関門へ向かう荷車がバザードに襲われてるんだ。
53 49 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_2 奴ら、普段は優雅に上空を飛んでるくせに、 荷車に肉を積んでる日に限って、荷をかっさらっていきやがる。 だが、この習性を逆手に取れば、奴らを駆除できるはず!
54 50 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_3 この「ラットの腐肉」を、 奴らの巣を中心とした「猛禽の縄張り」に設置して、 「バザード」をおびき出し、ぶっ倒してくれ!
55 51 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_11 ごくろうさん、首尾よくやってくれたんだな。 おかげで、積み荷の安全と、お得意さんの信頼は守られたよ。
56 52 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_12 バザードは、食料品が目当てらしくてな。 うちは食品の輸送が多いから、ほとほと困ってたところよ。
57 53 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_13 霊災のせいで、奴らのエサも減ってんだろうな。 ま、その食い意地が命取りになったわけだがな!
58 54 TEXT_SUBSEA104_00401_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
+77
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0,"TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_00","スカイリフトのヴィルクリットは、荷車の御者が放棄してしまった積荷を回収して、受取人への配達を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_01","スカイリフトから出発した荷車の積荷から魔物が現れ、御者が荷を放置して逃げ帰ってきたという。「スウィフトパーチ入植地」への道中に落ちている「ミリオンコーンの苗」を回収しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_02","「ミリオンコーンの苗」を回収することができた。西ラノシアにある「スウィフトパーチ入植地」の「リウルフ」へ配達しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_03","たどり着いたスウィフトパーチ入植地は荒れ果て、人々も生きる希望を失っていた。そんな中、リウルフだけが、かすかな希望を抱いていた。彼の努力が報われる日は来るのだろうか……。"
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24,"TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_00","ミリオンコーンの苗を拾う"
25,"TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_01","スウィフトパーチ入植地のリウルフにミリオンコーンの苗を届ける"
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46,"TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA105_00402_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_1","あなたにしか頼めない問題が起きました。
輸送中の「ミリオンコーンの苗」の中から
ショアスラッグが現れて、御者が逃げ帰ってきたんです。"
50,"TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_2","そこで、この「ミリオンコーンの苗」を回収して、
西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいる
「リウルフ」様へ届けていただきたいのです。"
51,"TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_3","彼からの支払いは、あなたが受け取って結構ですよ。
「ミリオンコーンの苗」の中に魔物が残っていたりしたら
申し訳ないですから。"
52,"TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_4","それに、「スウィフトパーチ入植地」には、
「エーテライト」が設置されていますから、
あなたにとっても、いい経験になると思います。"
53,"TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_11","ああ、この地は運にも見放されたのか……。
全財産をはたいて注文した「ミリオンコーンの苗」すら
届かないなんて……"
54,"TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_12","おお、これぞ待ちに待った「ミリオンコーンの苗」!
この苗は、収穫量が多い品種なんです。"
55,"TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_13","見ての通り、ここは寂れた入植地で、
誰もが生きることすら諦めている状態……
この苗が育てば、皆も少しは希望を持てるでしょう。"
56,"TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_14","見たところ、あなたは冒険者のご様子。
この貧しい入植地に力を貸していただけると幸いです。"
57,"TEXT_SUBSEA105_00402_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_00 スカイリフトのヴィルクリットは、荷車の御者が放棄してしまった積荷を回収して、受取人への配達を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_01 スカイリフトから出発した荷車の積荷から魔物が現れ、御者が荷を放置して逃げ帰ってきたという。「スウィフトパーチ入植地」への道中に落ちている「ミリオンコーンの苗」を回収しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_02 「ミリオンコーンの苗」を回収することができた。西ラノシアにある「スウィフトパーチ入植地」の「リウルフ」へ配達しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_03 たどり着いたスウィフトパーチ入植地は荒れ果て、人々も生きる希望を失っていた。そんな中、リウルフだけが、かすかな希望を抱いていた。彼の努力が報われる日は来るのだろうか……。
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28 24 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_00 ミリオンコーンの苗を拾う
29 25 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_01 スウィフトパーチ入植地のリウルフにミリオンコーンの苗を届ける
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52 48 TEXT_SUBSEA105_00402_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_1 あなたにしか頼めない問題が起きました。 輸送中の「ミリオンコーンの苗」の中から ショアスラッグが現れて、御者が逃げ帰ってきたんです。
54 50 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_2 そこで、この「ミリオンコーンの苗」を回収して、 西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいる 「リウルフ」様へ届けていただきたいのです。
55 51 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_3 彼からの支払いは、あなたが受け取って結構ですよ。 「ミリオンコーンの苗」の中に魔物が残っていたりしたら 申し訳ないですから。
56 52 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_4 それに、「スウィフトパーチ入植地」には、 「エーテライト」が設置されていますから、 あなたにとっても、いい経験になると思います。
57 53 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_11 ああ、この地は運にも見放されたのか……。 全財産をはたいて注文した「ミリオンコーンの苗」すら 届かないなんて……
58 54 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_12 おお、これぞ待ちに待った「ミリオンコーンの苗」! この苗は、収穫量が多い品種なんです。
59 55 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_13 見ての通り、ここは寂れた入植地で、 誰もが生きることすら諦めている状態…… この苗が育てば、皆も少しは希望を持てるでしょう。
60 56 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_14 見たところ、あなたは冒険者のご様子。 この貧しい入植地に力を貸していただけると幸いです。
61 57 TEXT_SUBSEA105_00402_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_00","スウィフトパーチ入植地の衛兵フレールーフは、「ブルワーズ灯台」の灯火が弱っている原因を調査したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_01","灯火が弱っていると、船の航行に支障が出る恐れがあるという。「ブルワーズ灯台」へ向かい、灯台守「カンスィス」に事情を聞き出そう。"
2,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_02","ドードー営巣地の中央、カカシがあるあたりに「鉄製のかがり」を設置しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_03","「鉄製のかがり」に灯をともし、炎におびき寄せられた「トーチライト・ボム」を倒して、「ボムの小指」を手に入れよう。"
4,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_04","光源として利用する「ボムの小指」を手に入れた。「ブルワーズ灯台」の「カンスィス」に届けよう。"
5,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_05","灯台の灯は再びともったものの、「ボムの小指」をくべる炉が壊れているので修理が必要だという。「スウィフトパーチ入植地」の衛兵「フレールーフ」に報告しよう。"
6,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_06","灯台の炉に問題がある件は、フレールーフが関係各所に連絡してくれることになった。しかし、炉の修理は直接依頼する必要があるという。「甲冑師ギルド」にいるギルドマスター「ハ・ナンザ」を訪ね、修理を依頼しよう。"
7,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_07","甲冑師ギルドのハ・ナンザにブルワーズ灯台の炉の修理を依頼した。ハ・ナンザによると、問題の炉は修理したばかりだったという。炉に入れたボムの活きが良すぎた可能性が高いが、はたして真相は……?"
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24,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_00","カンスィスに話を聞く"
25,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_01","指定地点に鉄製のかがりを設置"
26,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_02","鉄製のかがりに灯をともし、トーチライト・ボムを倒してボムの小指を入手"
27,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_03","カンスィスにボムの小指を届ける"
28,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_04","フレールーフに報告"
29,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_05","リムサ・ロミンサのハ・ナンザに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA106_00403_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_1","よかったら、俺の話を聞かないか?
警備しながら、ブルワーズ灯台をぼんやり眺めてるんだが、
どうも灯火が弱すぎる気がするんだ。"
50,"TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_2","あれじゃ、船の航行に支障が出かねない。
だが、エーテライトの警備をほっぽり出して、
持ち場を離れるわけにもいかん。"
51,"TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_3","代わりに、「ブルワーズ灯台」に行って、
灯台守の「カンスィス」から事情を聞きだしてくれないか?"
52,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_11","……イエロージャケットからの使いだと?
ふん、灯火が弱ってるって話だろ?"
53,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_12","実は、灯台の光源として炉に入れている
「トーチライト・ボム」に逃げられてね。
なんとかして、灯を強くしなきゃマズイ……"
54,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_13","あんた冒険者なら、ひとつ手を貸してくれよ。
逃げた「トーチライト・ボム」をぶっ倒して、
「ボムの小指」をひっこぬいてくるだけでいいんだよ。"
55,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_14","ドードー営巣地の中央……カカシがあるあたりに、
この「鉄製のかがり」を設置して、火をともせば
逃げたボムが寄ってくるはずさ。"
56,"TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_31","なるほど、そいつは大変だな。
それじゃあ、諸々の連絡は俺がしとく。
だが、炉の修理は直接頼んだほうが早かろう。"
57,"TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_32","乗りかかった船だと思って、もうひとっ走り頼む。
リムサ・ロミンサの「甲冑師ギルド」に行って、
この話をギルドマスターの「ハ・ナンザ」に伝えてくれ。"
58,"TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_41","ブルワーズ灯台の炉が壊れたって……!?
おかしいな、修理したばっかりだってのに。
中に入れたトーチライト・ボムの活きが良すぎたかねぇ。"
59,"TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_42","ともかく事情はわかった、すぐに人を送って修理させよう。
よく報告してくれたね、ご苦労さん。"
60,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_21","逃げたトーチライト・ボムを倒して、「ボムの小指」を
引っこ抜いてきてくれるだけでいいんだ。"
61,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_22","おお、さすがは冒険者だね。
あとは、こいつを応急処置した炉に突っ込めば
ひとまず船の航行に支障はなくなる。"
62,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_23","お前さんがいない間に調べたんだがな、
どうも炉が壊れていたせいで、トーチライト・ボムが逃げたらしい。"
63,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_24","これ以上の修理は、お手上げだ。
この状況を関係各所に連絡するよう、
「スウィフトパーチ入植地」の「フレールーフ」に伝えてくれ。"
64,"TEXT_SUBSEA106_00403_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_00 スウィフトパーチ入植地の衛兵フレールーフは、「ブルワーズ灯台」の灯火が弱っている原因を調査したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_01 灯火が弱っていると、船の航行に支障が出る恐れがあるという。「ブルワーズ灯台」へ向かい、灯台守「カンスィス」に事情を聞き出そう。
6 2 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_02 ドードー営巣地の中央、カカシがあるあたりに「鉄製のかがり」を設置しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_03 「鉄製のかがり」に灯をともし、炎におびき寄せられた「トーチライト・ボム」を倒して、「ボムの小指」を手に入れよう。
8 4 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_04 光源として利用する「ボムの小指」を手に入れた。「ブルワーズ灯台」の「カンスィス」に届けよう。
9 5 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_05 灯台の灯は再びともったものの、「ボムの小指」をくべる炉が壊れているので修理が必要だという。「スウィフトパーチ入植地」の衛兵「フレールーフ」に報告しよう。
10 6 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_06 灯台の炉に問題がある件は、フレールーフが関係各所に連絡してくれることになった。しかし、炉の修理は直接依頼する必要があるという。「甲冑師ギルド」にいるギルドマスター「ハ・ナンザ」を訪ね、修理を依頼しよう。
11 7 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_07 甲冑師ギルドのハ・ナンザにブルワーズ灯台の炉の修理を依頼した。ハ・ナンザによると、問題の炉は修理したばかりだったという。炉に入れたボムの活きが良すぎた可能性が高いが、はたして真相は……?
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28 24 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_00 カンスィスに話を聞く
29 25 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_01 指定地点に鉄製のかがりを設置
30 26 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_02 鉄製のかがりに灯をともし、トーチライト・ボムを倒してボムの小指を入手
31 27 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_03 カンスィスにボムの小指を届ける
32 28 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_04 フレールーフに報告
33 29 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_05 リムサ・ロミンサのハ・ナンザに報告
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52 48 TEXT_SUBSEA106_00403_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_1 よかったら、俺の話を聞かないか? 警備しながら、ブルワーズ灯台をぼんやり眺めてるんだが、 どうも灯火が弱すぎる気がするんだ。
54 50 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_2 あれじゃ、船の航行に支障が出かねない。 だが、エーテライトの警備をほっぽり出して、 持ち場を離れるわけにもいかん。
55 51 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_3 代わりに、「ブルワーズ灯台」に行って、 灯台守の「カンスィス」から事情を聞きだしてくれないか?
56 52 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_11 ……イエロージャケットからの使いだと? ふん、灯火が弱ってるって話だろ?
57 53 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_12 実は、灯台の光源として炉に入れている 「トーチライト・ボム」に逃げられてね。 なんとかして、灯を強くしなきゃマズイ……
58 54 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_13 あんた冒険者なら、ひとつ手を貸してくれよ。 逃げた「トーチライト・ボム」をぶっ倒して、 「ボムの小指」をひっこぬいてくるだけでいいんだよ。
59 55 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_14 ドードー営巣地の中央……カカシがあるあたりに、 この「鉄製のかがり」を設置して、火をともせば 逃げたボムが寄ってくるはずさ。
60 56 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_31 なるほど、そいつは大変だな。 それじゃあ、諸々の連絡は俺がしとく。 だが、炉の修理は直接頼んだほうが早かろう。
61 57 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_32 乗りかかった船だと思って、もうひとっ走り頼む。 リムサ・ロミンサの「甲冑師ギルド」に行って、 この話をギルドマスターの「ハ・ナンザ」に伝えてくれ。
62 58 TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_41 ブルワーズ灯台の炉が壊れたって……!? おかしいな、修理したばっかりだってのに。 中に入れたトーチライト・ボムの活きが良すぎたかねぇ。
63 59 TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_42 ともかく事情はわかった、すぐに人を送って修理させよう。 よく報告してくれたね、ご苦労さん。
64 60 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_21 逃げたトーチライト・ボムを倒して、「ボムの小指」を 引っこ抜いてきてくれるだけでいいんだ。
65 61 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_22 おお、さすがは冒険者だね。 あとは、こいつを応急処置した炉に突っ込めば ひとまず船の航行に支障はなくなる。
66 62 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_23 お前さんがいない間に調べたんだがな、 どうも炉が壊れていたせいで、トーチライト・ボムが逃げたらしい。
67 63 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_24 これ以上の修理は、お手上げだ。 この状況を関係各所に連絡するよう、 「スウィフトパーチ入植地」の「フレールーフ」に伝えてくれ。
68 64 TEXT_SUBSEA106_00403_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_00","スウィフトパーチ入植地のリウルフは、亡き父の遺産探しを依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、スウィフトパーチ入植地の「フレールーフ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_02","「遺産の入った小箱」を発見することができた。スウィフトパーチ入植地で待つ「リウルフ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_03","冒険者が掘り出した「遺産の入った小箱」の中身は、小麦の種だった。リウルフは当てが外れて肩を落としたのも束の間、亡き父の真意を理解したようだ。この貧しい入植地が、豊かな小麦畑で埋め尽くされる日が来るのを期待しよう。"
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我々から何もかも奪い去りました。
わが父を、我が家を、畑を、夢を、希望を……"
49,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_2","手元に残ったのは父の手記だけ。
ですが、この手記には「希望」が記されていました。
父は、かつての住家付近に財産を埋めたというのです。"
50,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_3","これがあれば、復興資金の足しにできます!
でも、遺産の在処は、今や魔物がうろつく危険地帯……。"
51,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_4","そこで、申し訳ないのですが、
ドードー営巣地の廃屋周辺で「遺産の在処」を探り、
「遺産の入った小箱」を掘り出してきてください。"
52,"TEXT_SUBSEA107_00404_TALK_SCENE00002_000","何も無かった"
53,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_11","堅実な父でしたから、「遺産の入った小箱」の中身は、
期待できるはずですよ……。"
54,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_12","こ、これが父の遺産ですと!?
箱の中身は、一握りの小麦の粒だけ……。
いったい父は何を考えて、これを財産だのと……"
55,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_13","ハッ! かつて父から、聞いたことがあります。
ウチの小麦は、西ラノシアの痩せた土地でも
たくましく育つ特別な小麦だ、と!"
56,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_14","この一握りの粒で、
荒れ果てた小麦畑を復興できるかもしれません!
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6 2 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_02 「遺産の入った小箱」を発見することができた。スウィフトパーチ入植地で待つ「リウルフ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_03 冒険者が掘り出した「遺産の入った小箱」の中身は、小麦の種だった。リウルフは当てが外れて肩を落としたのも束の間、亡き父の真意を理解したようだ。この貧しい入植地が、豊かな小麦畑で埋め尽くされる日が来るのを期待しよう。
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2,"TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_02","「ドードーの有精卵」を3個集めることができた。「スウィフトパーチ入植地」で待つ「リウルフ」に届けよう。"
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この巣を探り、「ドードーの有精卵」を3個取ってきてください。
まずは、そこから始めてみようと思います。"
51,"TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_4","ただし、卵を取るときは、十分お気をつけください。
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襲われてしまうやもしれませんから。"
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凶暴なドードーを、大人しい家畜にするには、
どうしても卵から育てる必要があるんです。"
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切除する必要があるものですから。
ぜんぶ父の受け売りですけどね。"
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黄金色の小麦畑と、丸々太ったドードーたちがいる
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54 50 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_3 ドードー営巣地には、いくつもの「ドードーの巣」があります。 この巣を探り、「ドードーの有精卵」を3個取ってきてください。 まずは、そこから始めてみようと思います。
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57 53 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_11 「ドードーの有精卵」が3個もあれば 繁殖を試してみるには十分です。 飼育の経験を積むのが、今の目的ですから。
58 54 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_12 ……実に見事な卵です。あなたにお任せしてよかった。 凶暴なドードーを、大人しい家畜にするには、 どうしても卵から育てる必要があるんです。
59 55 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_13 幼鳥のうちに、毒のブレスを作る「毒腺」という器官を 切除する必要があるものですから。 ぜんぶ父の受け売りですけどね。
60 56 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_14 さあ、やってみせますとも。 黄金色の小麦畑と、丸々太ったドードーたちがいる あの希望に満ちた入植地を再建するためにね!
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0,"TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_00","甲冑師ギルドのギルドマスターで、ナルディク&ヴィメリー社の社長でもあるハ・ナンザは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、モラビー造船廠へ派遣したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_01","大型船を建造中のナルディク&ヴィメリー社では、人手が不足しているということで、ハ・ナンザに手伝いを依頼された。手始めに、「モラビー造船廠」の筆頭造船師「アートビルム」へ「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を届けよう。"
2,"TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_02","「モラビー造船廠」では、黒渦団の新造船「ヴィクトリー号」の建造が急ピッチで進められていた。リムサ・ロミンサ復興の象徴でもある「ヴィクトリー号」の完成に向け、多くの人を手助けしよう。"
3,"TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_03",""
4,"TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_04",""
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24,"TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_00","モラビー造船廠のアートビルムにナルディク&ヴィメリー社の封書を届ける"
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48,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_1","お前さん、信頼のおける冒険者のようだし、
ナルディク&ヴィメリー社の手伝いをしてみないか?
うちは今、大型船を建造中で人手不足でね。"
49,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_2","手始めに、「モラビー造船廠」へひとっぱしりして、
この「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を
造船師筆頭の「アートビルム」に手渡してほしい。"
50,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_3","船の部品なんかは、この工房でも制作してるが、
船の組み立ては、低地ラノシアの南にある
モラビー造船廠で行ってるのさ。"
51,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_4","あそこは、ナルディク&ヴィメリー社の本社があるし
エーテライトもある、リムサ・ロミンサ領の中でも
重要な場所だから、行って損はないよ。"
52,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_5","道に迷いたくないなら、「チョコボポーター」を使うといい。
ミズンマストの1階にいる係員に声をかけてみな。"
53,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_6","徒歩で行くつもりなら、テンペスト陸門から出て、
南へ向かうことだね。それじゃ、急いで頼むよ。"
54,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_11","ハ・ナンザ社長から封書を預かったって?
ふむ、発注していた部材の納期予定だな。
どれ、見せてみろ。"
55,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_12","くそっ、また納期が後ろに倒れちまうか……。
どこもかしこも人手不足とはいえ、まいったぜ。"
56,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_13","おっと、あんたに愚痴っても、仕方ないな。
届けてくれて、ありがとよ。
……で、あんたの名は?"
57,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_14","なあ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
見てくれよ、これが今、俺たちが建造してる
霊災後初となる新造船「ヴィクトリー号」さ。"
58,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_15","霊災では、多くの船が沈んじまったが……
こいつから黒渦艦隊の再建が始まるんだ!
まさに、リムサ・ロミンサの復興の象徴ってわけさ。"
59,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_16","だから、俺たちゃ一刻も早く
こいつを完成させなきゃなんねえ。
そのために、腕利きの職人を各地からかき集めてる。"
60,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_17","だが、人手はいくらあっても足りん。
冒険者のお前にも、頼みたい仕事が山とあるから、
ぜひとも協力してくれよ、頼んだぞ。"
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4 0 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_00 甲冑師ギルドのギルドマスターで、ナルディク&ヴィメリー社の社長でもあるハ・ナンザは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、モラビー造船廠へ派遣したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_01 大型船を建造中のナルディク&ヴィメリー社では、人手が不足しているということで、ハ・ナンザに手伝いを依頼された。手始めに、「モラビー造船廠」の筆頭造船師「アートビルム」へ「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を届けよう。
6 2 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_02 「モラビー造船廠」では、黒渦団の新造船「ヴィクトリー号」の建造が急ピッチで進められていた。リムサ・ロミンサ復興の象徴でもある「ヴィクトリー号」の完成に向け、多くの人を手助けしよう。
7 3 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_03
8 4 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_05
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28 24 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_00 モラビー造船廠のアートビルムにナルディク&ヴィメリー社の封書を届ける
29 25 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_01
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51 47 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_1 お前さん、信頼のおける冒険者のようだし、 ナルディク&ヴィメリー社の手伝いをしてみないか? うちは今、大型船を建造中で人手不足でね。
53 49 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_2 手始めに、「モラビー造船廠」へひとっぱしりして、 この「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を 造船師筆頭の「アートビルム」に手渡してほしい。
54 50 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_3 船の部品なんかは、この工房でも制作してるが、 船の組み立ては、低地ラノシアの南にある モラビー造船廠で行ってるのさ。
55 51 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_4 あそこは、ナルディク&ヴィメリー社の本社があるし エーテライトもある、リムサ・ロミンサ領の中でも 重要な場所だから、行って損はないよ。
56 52 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_5 道に迷いたくないなら、「チョコボポーター」を使うといい。 ミズンマストの1階にいる係員に声をかけてみな。
57 53 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_6 徒歩で行くつもりなら、テンペスト陸門から出て、 南へ向かうことだね。それじゃ、急いで頼むよ。
58 54 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_11 ハ・ナンザ社長から封書を預かったって? ふむ、発注していた部材の納期予定だな。 どれ、見せてみろ。
59 55 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_12 くそっ、また納期が後ろに倒れちまうか……。 どこもかしこも人手不足とはいえ、まいったぜ。
60 56 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_13 おっと、あんたに愚痴っても、仕方ないな。 届けてくれて、ありがとよ。 ……で、あんたの名は?
61 57 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_14 なあ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…… 見てくれよ、これが今、俺たちが建造してる 霊災後初となる新造船「ヴィクトリー号」さ。
62 58 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_15 霊災では、多くの船が沈んじまったが…… こいつから黒渦艦隊の再建が始まるんだ! まさに、リムサ・ロミンサの復興の象徴ってわけさ。
63 59 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_16 だから、俺たちゃ一刻も早く こいつを完成させなきゃなんねえ。 そのために、腕利きの職人を各地からかき集めてる。
64 60 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_17 だが、人手はいくらあっても足りん。 冒険者のお前にも、頼みたい仕事が山とあるから、 ぜひとも協力してくれよ、頼んだぞ。
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0,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_00","オシュオン大橋の衛兵隊長デュスレールは、橋の交通整理を投げだした衛兵の捜索を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_01","オシュオン大橋が渋滞してしまっている。橋の交通整理を投げだした衛兵「ヴィルシュトマガ」を探そう。"
2,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_02","ヴィルシュトマガは、渋滞に憤る御者の剣幕に恐れをなしているようだ。衛兵ヴィルシュトマガが交通整理に戻れるように、橋の渋滞に「憤った御者」に、エモート「なだめる」をしよう。"
3,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_03","憤った御者をなだめることができた。「ヴィルシュトマガ」に報告して、交通整理に戻ってもらおう。"
4,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_04","ヴィルシュトマガが、交通整理に戻ってくれた。「オシュオン大橋」の衛兵隊長「デュスレール」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_05","オシュオン大橋の渋滞は、無事に解消された。しかし、造船の注文が増えているため、大橋の利用者はますます増えるだろう。ヴィルシュトマガが、また交通整理を投げださないことを願うばかりだ。"
6,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_06",""
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24,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_00","ヴィルシュトマガと話す"
25,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_01","憤った御者に「なだめる」をする"
26,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_02","ヴィルシュトマガと話す"
27,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_03","デュスレールに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_01","オシュオン大橋を渡りたいのかい?
急いでなければ、少々待ってもらいたい。
現在、橋が落ちてしまいそうなほど、渋滞してるんでね。"
49,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_02","ここは、リムサ・ロミンサ方面とモラビー造船廠方面を
つなぐ唯一の橋だから、荷車の往来はもともと多いが……
今日の混みっぷりはヒドイ。"
50,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_03","交通を整理している衛兵は、いったい何してるんだ……
すまんが、「ヴィルシュトマガ」という衛兵を探して、
混雑を早くなんとかしろ、と伝えてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_11","ちっ、見つかっちまったか。
俺……橋の交通整理なんて、正直もうイヤなんだよ。"
52,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_12","頑張ったところで、渋滞は減らないし
渋滞に巻き込まれた御者は、みんなカンカンで、
俺に八つ当たりしてくるし……。"
53,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_13","どうしても仕事に戻れって言うなら、
せめて、俺が交通整理しやすいように
渋滞に「憤った御者」たちを「なだめて」くれ。"
54,"TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_21","あわわわわ……!
落ち着いてください、落ち着いてください!!"
55,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_21","わしゃモラビー造船廠で作った部材を運んでんだ!!
リムサ・ロミンサでハ・ナンザさんが、お待ちなんでぃ!
そっちが道を譲るのが筋だろ!"
56,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_21","こちとら、モラビー造船廠で使う大事な部材を預かってる!
メルウィブ提督が、船の建造をお急ぎなんだから
道を譲るべきは、そっちだろうが!!"
57,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_21","また渋滞かよ!?
後ろがつかえてんだから、早く進みやがれ!
ああ、邪魔な荷車を蹴散らしちまいたいね!!"
58,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_21","はあぁ……やっぱり今週はツイてない。
この橋で渋滞につかまるのは、今週で3度目……。
積荷の魚が傷む前に、向こう岸へたどり着けるかな……?"
59,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_21","「憤る御者」を「なだめ」てくれさえすれば、
橋の渋滞なんて、あっという間に整理してやるさ……。"
60,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_31","憤っている御者たちを、なだめてくれたって!?
そいつは助かった。あんた、なんていい人なんだ!!"
61,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_32","御者たちが、俺の話を聞いてくれるんなら
橋の渋滞なんて、あっという間に解消してやるさ。
それじゃ俺は急ぐから、あばよっ!"
62,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_33","おっとそうだ、俺が交通整理に戻ったと、
衛兵隊長「デュスレール」に報告しておいてくれ。"
63,"TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_41","わわわ、ありがとうございます!
これで橋の交通整理は、なんとかなりそう……って、あれ!?
一緒に整理してたヴィルシュトマガがいない、どこ行った!?"
64,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_41","確かに……
互いに、もう少し右端を歩けば、荷馬車がすれ違えるな。
頭に血が上って気づかなかった、君のおかげだ。"
65,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_41","あんた、お見事な采配だったな。
配達先のみんなにも、お前さんの活躍を聞かせておくよ。"
66,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_41","おお、あんたやるねえ!
ケンカが始まらなくて、物足りないが
予定どおりに納品できそうだ、ありがとよ。"
67,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_41","モラビー造船廠へ食材を運んでたんですが……
足止めのせいで、積んでいた魚の半分は傷んだでしょう。
もっと冷やしてくればよかった……。"
68,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_41","ヴィルシュトマガが仕事に戻ったか。
本当に助かった、あなたのおかげだ。"
69,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_42","あいつは、怒声を浴びると、すぐにへこんでしまうものでね。
まったく、この先が思いやられる……。"
70,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_43","造船廠には、船の建造依頼が次々と舞い込んでるそうで、
橋を使う輸送業者も渋滞も、ますます増えるだろう。
彼には、もっとしっかりしてもらわねば。"
71,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_31","ふん、そっちが道を譲りやがれ!
足止め喰らわなきゃ、今ごろリムサ・ロミンサについてんだ。"
72,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_32","……確かに、あんたの言うとおり、一度、冷静になると、
解決への道が開けそうだな。"
73,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_31","俺は、誰がなんと言おうと進むぞ!
造船廠で、造船師が荷物を待ってんだ!"
74,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_32","なるほど、あんたの言うことも一理あるな。
確かに、いったん冷静になったほうがよさそうだな。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_00 オシュオン大橋の衛兵隊長デュスレールは、橋の交通整理を投げだした衛兵の捜索を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_01 オシュオン大橋が渋滞してしまっている。橋の交通整理を投げだした衛兵「ヴィルシュトマガ」を探そう。
6 2 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_02 ヴィルシュトマガは、渋滞に憤る御者の剣幕に恐れをなしているようだ。衛兵ヴィルシュトマガが交通整理に戻れるように、橋の渋滞に「憤った御者」に、エモート「なだめる」をしよう。
7 3 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_03 憤った御者をなだめることができた。「ヴィルシュトマガ」に報告して、交通整理に戻ってもらおう。
8 4 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_04 ヴィルシュトマガが、交通整理に戻ってくれた。「オシュオン大橋」の衛兵隊長「デュスレール」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_05 オシュオン大橋の渋滞は、無事に解消された。しかし、造船の注文が増えているため、大橋の利用者はますます増えるだろう。ヴィルシュトマガが、また交通整理を投げださないことを願うばかりだ。
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28 24 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_00 ヴィルシュトマガと話す
29 25 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_01 憤った御者に「なだめる」をする
30 26 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_02 ヴィルシュトマガと話す
31 27 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_03 デュスレールに報告
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52 48 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_01 オシュオン大橋を渡りたいのかい? 急いでなければ、少々待ってもらいたい。 現在、橋が落ちてしまいそうなほど、渋滞してるんでね。
53 49 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_02 ここは、リムサ・ロミンサ方面とモラビー造船廠方面を つなぐ唯一の橋だから、荷車の往来はもともと多いが…… 今日の混みっぷりはヒドイ。
54 50 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_03 交通を整理している衛兵は、いったい何してるんだ…… すまんが、「ヴィルシュトマガ」という衛兵を探して、 混雑を早くなんとかしろ、と伝えてくれ。
55 51 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_11 ちっ、見つかっちまったか。 俺……橋の交通整理なんて、正直もうイヤなんだよ。
56 52 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_12 頑張ったところで、渋滞は減らないし 渋滞に巻き込まれた御者は、みんなカンカンで、 俺に八つ当たりしてくるし……。
57 53 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_13 どうしても仕事に戻れって言うなら、 せめて、俺が交通整理しやすいように 渋滞に「憤った御者」たちを「なだめて」くれ。
58 54 TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_21 あわわわわ……! 落ち着いてください、落ち着いてください!!
59 55 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_21 わしゃモラビー造船廠で作った部材を運んでんだ!! リムサ・ロミンサでハ・ナンザさんが、お待ちなんでぃ! そっちが道を譲るのが筋だろ!
60 56 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_21 こちとら、モラビー造船廠で使う大事な部材を預かってる! メルウィブ提督が、船の建造をお急ぎなんだから 道を譲るべきは、そっちだろうが!!
61 57 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_21 また渋滞かよ!? 後ろがつかえてんだから、早く進みやがれ! ああ、邪魔な荷車を蹴散らしちまいたいね!!
62 58 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_21 はあぁ……やっぱり今週はツイてない。 この橋で渋滞につかまるのは、今週で3度目……。 積荷の魚が傷む前に、向こう岸へたどり着けるかな……?
63 59 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_21 「憤る御者」を「なだめ」てくれさえすれば、 橋の渋滞なんて、あっという間に整理してやるさ……。
64 60 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_31 憤っている御者たちを、なだめてくれたって!? そいつは助かった。あんた、なんていい人なんだ!!
65 61 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_32 御者たちが、俺の話を聞いてくれるんなら 橋の渋滞なんて、あっという間に解消してやるさ。 それじゃ俺は急ぐから、あばよっ!
66 62 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_33 おっとそうだ、俺が交通整理に戻ったと、 衛兵隊長「デュスレール」に報告しておいてくれ。
67 63 TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_41 わわわ、ありがとうございます! これで橋の交通整理は、なんとかなりそう……って、あれ!? 一緒に整理してたヴィルシュトマガがいない、どこ行った!?
68 64 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_41 確かに…… 互いに、もう少し右端を歩けば、荷馬車がすれ違えるな。 頭に血が上って気づかなかった、君のおかげだ。
69 65 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_41 あんた、お見事な采配だったな。 配達先のみんなにも、お前さんの活躍を聞かせておくよ。
70 66 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_41 おお、あんたやるねえ! ケンカが始まらなくて、物足りないが 予定どおりに納品できそうだ、ありがとよ。
71 67 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_41 モラビー造船廠へ食材を運んでたんですが…… 足止めのせいで、積んでいた魚の半分は傷んだでしょう。 もっと冷やしてくればよかった……。
72 68 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_41 ヴィルシュトマガが仕事に戻ったか。 本当に助かった、あなたのおかげだ。
73 69 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_42 あいつは、怒声を浴びると、すぐにへこんでしまうものでね。 まったく、この先が思いやられる……。
74 70 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_43 造船廠には、船の建造依頼が次々と舞い込んでるそうで、 橋を使う輸送業者も渋滞も、ますます増えるだろう。 彼には、もっとしっかりしてもらわねば。
75 71 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_31 ふん、そっちが道を譲りやがれ! 足止め喰らわなきゃ、今ごろリムサ・ロミンサについてんだ。
76 72 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_32 ……確かに、あんたの言うとおり、一度、冷静になると、 解決への道が開けそうだな。
77 73 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_31 俺は、誰がなんと言おうと進むぞ! 造船廠で、造船師が荷物を待ってんだ!
78 74 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_32 なるほど、あんたの言うことも一理あるな。 確かに、いったん冷静になったほうがよさそうだな。
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0,"TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_00","ナルディク&ヴィメリー社の材木管理人ユルギ・ホンルギは、材木の勘定を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_01","「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」の在庫を数え上げ、ラジン・ミルジンとルイモ・ファイモから、材木の在庫数を聞き出そう。"
2,"TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_02","材木の在庫勘定が終わった。材木管理人の頭「ユルギ・ホンルギ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_03","霊災の被害は、船の破壊だけでなく、造船に必要な材木にまで及んでいた。新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、材木の新たな調達先が必要なようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_00","ラジン・ミルジンと話す"
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26,"TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_02","上甲板用の板材の在庫を数える"
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48,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_1","キミ、材木の在庫勘定を手伝ってくれないか?
これは造船にとって、重要な仕事なんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_2","大型船一隻に必要な材木は、数千本!
しかも、各部位に適した材木を確保しなければならんのだからな。"
50,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_3","さあ、「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」を数えてくれ。
わが部下の「ラジン・ミルジン」と「ルイモ・ファイモ」からも
在庫数を聞き取り、私に報告してくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_10","「マスト用のシダー材」の在庫を数えたんだが……
まったくもって足りてないよ。"
52,"TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_11","今、建造している新造船「ヴィクトリー号」は、
軍艦としても、かなり大型な部類だからね。"
53,"TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_12","そのマストともなれば、相応の長さが必要なんだが……
マストに適した、太くてまっすぐなシダー材となると、
たった4本しかない状態だ。"
54,"TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_20","「舷側用のオーク材」は、現在のところ200枚だ。
先日、運び込まれた原木を、ここで製材したばかりだからね。"
55,"TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_21","とはいえ、木目が詰まって耐水性が高い
良質の板材となると、数は少ないね。"
56,"TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_22","船体に最適といわれるオークの林が、
霊災のせいで減ってしまったのが痛いよ。"
57,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_30","材木の在庫勘定が終わったか。ありがとよ。
……むむ、これは予想以上に不足してるな。"
58,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_31","高地ラノシアの木こりたちの中には、
霊災を機に廃業してしまった者も多くてね。
この不足を補うほどの材木が手に入るかどうか……。"
59,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_32","輸入物には頼りたくなかったんだが……
新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、
調達先を増やすことも考えなきゃならないな。"
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4 0 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_00 ナルディク&ヴィメリー社の材木管理人ユルギ・ホンルギは、材木の勘定を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_01 「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」の在庫を数え上げ、ラジン・ミルジンとルイモ・ファイモから、材木の在庫数を聞き出そう。
6 2 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_02 材木の在庫勘定が終わった。材木管理人の頭「ユルギ・ホンルギ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_03 霊災の被害は、船の破壊だけでなく、造船に必要な材木にまで及んでいた。新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、材木の新たな調達先が必要なようだ。
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28 24 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_00 ラジン・ミルジンと話す
29 25 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_01 ルイモ・ファイモと話す
30 26 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_02 上甲板用の板材の在庫を数える
31 27 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_03 下甲板用の材木の在庫を数える
32 28 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_04 ユルギ・ホンルギと話す
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52 48 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_1 キミ、材木の在庫勘定を手伝ってくれないか? これは造船にとって、重要な仕事なんだ。
53 49 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_2 大型船一隻に必要な材木は、数千本! しかも、各部位に適した材木を確保しなければならんのだからな。
54 50 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_3 さあ、「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」を数えてくれ。 わが部下の「ラジン・ミルジン」と「ルイモ・ファイモ」からも 在庫数を聞き取り、私に報告してくれ。
55 51 TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_10 「マスト用のシダー材」の在庫を数えたんだが…… まったくもって足りてないよ。
56 52 TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_11 今、建造している新造船「ヴィクトリー号」は、 軍艦としても、かなり大型な部類だからね。
57 53 TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_12 そのマストともなれば、相応の長さが必要なんだが…… マストに適した、太くてまっすぐなシダー材となると、 たった4本しかない状態だ。
58 54 TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_20 「舷側用のオーク材」は、現在のところ200枚だ。 先日、運び込まれた原木を、ここで製材したばかりだからね。
59 55 TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_21 とはいえ、木目が詰まって耐水性が高い 良質の板材となると、数は少ないね。
60 56 TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_22 船体に最適といわれるオークの林が、 霊災のせいで減ってしまったのが痛いよ。
61 57 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_30 材木の在庫勘定が終わったか。ありがとよ。 ……むむ、これは予想以上に不足してるな。
62 58 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_31 高地ラノシアの木こりたちの中には、 霊災を機に廃業してしまった者も多くてね。 この不足を補うほどの材木が手に入るかどうか……。
63 59 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_32 輸入物には頼りたくなかったんだが…… 新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、 調達先を増やすことも考えなきゃならないな。
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0,"TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_00","造船師へ弁当を配布しているワフフが、不足した弁当を探してほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_01","ワフフのお手製弁当を探そう。"
2,"TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_02","ワフフのお手製弁当を見つけることができた。「ワフフ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_03","造船師でないワフフも、造船に貢献したい一心で、弁当を配っていた。彼女が、次回こそ、正しく弁当を配れることを願うばかりだ。"
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48,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_1","あれ、れ、れ……?
私、造船師さんにお弁当を届けてるんですが……
お弁当が足りなくなってしまいました!"
49,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_2","どこかに落としたか、
造船師さんに余分に渡してしまったのかも……。"
50,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_3","お願いです冒険者さん!
お弁当を、探して持ってきてくれませんか!?"
51,"TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_10","ワフフちゃんが弁当を探してるって?
じゃあ、この弁当を持って行ってくれ。
今日は非番だから、本来、俺は弁当ナシだったのさ。"
52,"TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_11","じゃあ、ここで何してたのかって?
この建造中の「ヴィクトリー号」を眺めてたのさ。"
53,"TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_12","明日は、水漏れを防ぐ作業をするから、
特に必要そうな所をチェックしておきたくてね。"
54,"TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_20","弁当を余分に持ってないかって?
ああ、ワフフちゃんから、ふたつも手渡されたぞ。"
55,"TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_21","なんだ、ワフフちゃんは間違って配ってしまったのか。
てっきり、がんばってる俺へのご褒美かと思ったよ。
なんせ俺は、腕利き鍛冶師だからな。"
56,"TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_22","帆の留め具や、ロープの掛け金、それから大砲……
船に欠かせない品を、この手で生み出してるんだ。
弁当ふたつでも足りないぐらいさ、ホントはね。"
57,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_30","なくなってしまったお弁当は、見つかりましたか?"
58,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_31","ひい、ふう、みぃ、よ。
うん、ありがとう、ぴったりあります!
これで造船師のみなさんも、頑張れるはずです。"
59,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_32","今、みなさんが力を合わせて造っている
「ヴィクトリー号」は、霊災後に初めて造る大型艦で、
リムサ・ロミンサの希望になる大切な船なんです。"
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次こそ、間違えないようにお弁当を配ります。"
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4 0 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_00 造船師へ弁当を配布しているワフフが、不足した弁当を探してほしいようだ。
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6 2 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_02 ワフフのお手製弁当を見つけることができた。「ワフフ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_03 造船師でないワフフも、造船に貢献したい一心で、弁当を配っていた。彼女が、次回こそ、正しく弁当を配れることを願うばかりだ。
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28 24 TEXT_SUBSEA112_00409_TODO_00 ワフフのお手製弁当を探す
29 25 TEXT_SUBSEA112_00409_TODO_01 ワフフにお手製弁当を渡す
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52 48 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_1 あれ、れ、れ……? 私、造船師さんにお弁当を届けてるんですが…… お弁当が足りなくなってしまいました!
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54 50 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_3 お願いです冒険者さん! お弁当を、探して持ってきてくれませんか!?
55 51 TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_10 ワフフちゃんが弁当を探してるって? じゃあ、この弁当を持って行ってくれ。 今日は非番だから、本来、俺は弁当ナシだったのさ。
56 52 TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_11 じゃあ、ここで何してたのかって? この建造中の「ヴィクトリー号」を眺めてたのさ。
57 53 TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_12 明日は、水漏れを防ぐ作業をするから、 特に必要そうな所をチェックしておきたくてね。
58 54 TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_20 弁当を余分に持ってないかって? ああ、ワフフちゃんから、ふたつも手渡されたぞ。
59 55 TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_21 なんだ、ワフフちゃんは間違って配ってしまったのか。 てっきり、がんばってる俺へのご褒美かと思ったよ。 なんせ俺は、腕利き鍛冶師だからな。
60 56 TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_22 帆の留め具や、ロープの掛け金、それから大砲…… 船に欠かせない品を、この手で生み出してるんだ。 弁当ふたつでも足りないぐらいさ、ホントはね。
61 57 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_30 なくなってしまったお弁当は、見つかりましたか?
62 58 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_31 ひい、ふう、みぃ、よ。 うん、ありがとう、ぴったりあります! これで造船師のみなさんも、頑張れるはずです。
63 59 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_32 今、みなさんが力を合わせて造っている 「ヴィクトリー号」は、霊災後に初めて造る大型艦で、 リムサ・ロミンサの希望になる大切な船なんです。
64 60 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_33 船が早く完成してほしいから、 次こそ、間違えないようにお弁当を配ります。
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1,"TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_01","ライトニングスプライトを討伐し、「ライトニングスプライトの核」を3個集めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_02","「ライトニングスプライトの核」が集まった。モラビー造船廠にいる造船師「ヘッツケスル」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_03","「ライトニングスプライトの核」を利用した工法は、筆頭造船師アートビルムが考案したものだという。その腕前と人柄から、筆頭造船師は、部下から慕われているようだ。"
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水漏れせんように、鉄板をガッチリと接合するにゃ、
真っ赤に焼けたリベットを打ち込まにゃならん!"
49,"TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_2","コツは、「ライトニングスプライトの核」を使うことさ。
こいつでリベットを加熱すりゃ、効果テキメン。"
50,"TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_3","だが、こいつの在庫が、ちょいと心許なくてね。
「ライトニングスプライト」を倒して、
その核を3個ほど集めてきてくれよ。"
51,"TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_10","「ライトニングスプライトの核」を3個だぜ。
リベットの加熱には、そいつがいちばん具合がいいからな。"
52,"TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_11","おお、やってくれたか、ありがてえ!
ライトニングスプライトの核を使う、この工法は
筆頭造船師のアートビルムさんが考えたんだぜ。"
53,"TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_12","あの方は、本当に大した器だよ。
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あっという間に筆頭造船師に上りつめたからな。"
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4 0 TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_00 ナルディク&ヴィメリー社の造船師ヘッツケスルは、リベット打ち作業に必要な熱源を必要としているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_01 ライトニングスプライトを討伐し、「ライトニングスプライトの核」を3個集めよう。
6 2 TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_02 「ライトニングスプライトの核」が集まった。モラビー造船廠にいる造船師「ヘッツケスル」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_03 「ライトニングスプライトの核」を利用した工法は、筆頭造船師アートビルムが考案したものだという。その腕前と人柄から、筆頭造船師は、部下から慕われているようだ。
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52 48 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_1 俺は、リベット打ちの達人よ。 水漏れせんように、鉄板をガッチリと接合するにゃ、 真っ赤に焼けたリベットを打ち込まにゃならん!
53 49 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_2 コツは、「ライトニングスプライトの核」を使うことさ。 こいつでリベットを加熱すりゃ、効果テキメン。
54 50 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_3 だが、こいつの在庫が、ちょいと心許なくてね。 「ライトニングスプライト」を倒して、 その核を3個ほど集めてきてくれよ。
55 51 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_10 「ライトニングスプライトの核」を3個だぜ。 リベットの加熱には、そいつがいちばん具合がいいからな。
56 52 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_11 おお、やってくれたか、ありがてえ! ライトニングスプライトの核を使う、この工法は 筆頭造船師のアートビルムさんが考えたんだぜ。
57 53 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_12 あの方は、本当に大した器だよ。 造船師を志したのは、遅い方だってのに、 あっという間に筆頭造船師に上りつめたからな。
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0,"TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_00","ナルディク&ヴィメリー社の顧問ミミドアは、自分に代わり、灯台守を訪ねてくれる人を捜しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_01","ジャッカルを討伐し、「傷のないジャッカルの牙」を4本集めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_02","オシュオン灯台の灯台守「ロストンゼッヘ」に、「傷のないジャッカルの牙」を4本届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_03","傷のないジャッカルの牙を灯台守ロストンゼッヘに届けた。モラビー造船廠にいるミミドアにロストンゼッヘの様子を報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_04","ミミドアは、灯台守ロストンゼッヘの様子を聞き、心配を募らせた……ことにしておこう。"
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48,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_1","冒険者か、ちょうどよか、わしの話を聞いてほしいぞい。
筆頭造船師を引退してからというもの、わしの楽しみは、
オシュオン灯台の灯台守ロストンゼッヘと話すことでねえ。"
49,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_2","灯台守というのは、孤独な仕事だからの。
あやつは寂しさをまぎらわしたいのか、
いつも人形を彫っておるんじゃ。"
50,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_3","その材料は、わしが届けてやっとるのだが、
最近、足腰がガタついて、灯台までの道のりがしんどくての。"
51,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_4","そこで、わしの代わりにロストンゼッヘに
「傷のないジャッカルの牙」を4本ほど届けてほしいぞい。
その辺にいるジャッカルを倒して、牙を引っこ抜くとよかよか。"
52,"TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_10","大丈夫だ……俺はまだ、灯台守を続けられる……
「傷のないジャッカルの牙」さえ4本あれば、きっと……。"
53,"TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_11","くれるのか、俺に……?
なるほど、ミミドアに頼まれて、来てくれたのか。
そうか……ありがとよ。わざわざすまねぇな。"
54,"TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_12","これだけ牙があれば、しばらくミミドアが来なくても
寂しくはないさ……ハ、ハハハ。"
55,"TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_13","……俺は大丈夫だって、ミミドアに伝えてくれよ。
アイツもいい歳なんだし、いくら寂しいからって、
気安く呼びつけるわけにもいくまいよ……。"
56,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_20","おお、届けてくれたか、ありがとう。
……アヤツめ、ずいぶん後ろ向きになっとるようじゃのう。
ここは、早いとこ、アヤツに会いに行ってやらんとな。"
57,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_21","カワイコちゃんに、背負ってもらってな!
いや、むしろ腕に抱かれるほうが……。"
58,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_22","むむ、ワシがカワイコちゃんにくっつきたくて、
アヤツをダシに使ってるわけじゃないぞい?
すべては、さびしがり屋のロストンゼッヘのためじゃ!"
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4 0 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_00 ナルディク&ヴィメリー社の顧問ミミドアは、自分に代わり、灯台守を訪ねてくれる人を捜しているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_01 ジャッカルを討伐し、「傷のないジャッカルの牙」を4本集めよう。
6 2 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_02 オシュオン灯台の灯台守「ロストンゼッヘ」に、「傷のないジャッカルの牙」を4本届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_03 傷のないジャッカルの牙を灯台守ロストンゼッヘに届けた。モラビー造船廠にいるミミドアにロストンゼッヘの様子を報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_04 ミミドアは、灯台守ロストンゼッヘの様子を聞き、心配を募らせた……ことにしておこう。
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28 24 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_00 ジャッカルを討伐し、傷のないジャッカルの牙を入手
29 25 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_01 ロストンゼッヘに傷のないジャッカルの牙を渡す
30 26 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_02 ミミドアに報告
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52 48 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_1 冒険者か、ちょうどよか、わしの話を聞いてほしいぞい。 筆頭造船師を引退してからというもの、わしの楽しみは、 オシュオン灯台の灯台守ロストンゼッヘと話すことでねえ。
53 49 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_2 灯台守というのは、孤独な仕事だからの。 あやつは寂しさをまぎらわしたいのか、 いつも人形を彫っておるんじゃ。
54 50 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_3 その材料は、わしが届けてやっとるのだが、 最近、足腰がガタついて、灯台までの道のりがしんどくての。
55 51 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_4 そこで、わしの代わりにロストンゼッヘに 「傷のないジャッカルの牙」を4本ほど届けてほしいぞい。 その辺にいるジャッカルを倒して、牙を引っこ抜くとよかよか。
56 52 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_10 大丈夫だ……俺はまだ、灯台守を続けられる…… 「傷のないジャッカルの牙」さえ4本あれば、きっと……。
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58 54 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_12 これだけ牙があれば、しばらくミミドアが来なくても 寂しくはないさ……ハ、ハハハ。
59 55 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_13 ……俺は大丈夫だって、ミミドアに伝えてくれよ。 アイツもいい歳なんだし、いくら寂しいからって、 気安く呼びつけるわけにもいくまいよ……。
60 56 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_20 おお、届けてくれたか、ありがとう。 ……アヤツめ、ずいぶん後ろ向きになっとるようじゃのう。 ここは、早いとこ、アヤツに会いに行ってやらんとな。
61 57 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_21 カワイコちゃんに、背負ってもらってな! いや、むしろ腕に抱かれるほうが……。
62 58 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_22 むむ、ワシがカワイコちゃんにくっつきたくて、 アヤツをダシに使ってるわけじゃないぞい? すべては、さびしがり屋のロストンゼッヘのためじゃ!
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1,"TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_01","キャンドルキープ埠頭の水夫「ハルドブロダ」にエモート「問い詰める」をして、連絡船の運行状況を聞きだそう。"
2,"TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_02","連絡船は、海難事故に巻き込まれていた。行方不明になっている造船師フィリルスミッドの安否が気になるところだ。"
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いつになったら、アイツぁ戻るんだ……。"
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船の部材を仕入れに出て、まだ戻らないんだ。"
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もうついてるはずなんだが……"
51,"TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_4","悪いが、キャンドルキープ埠頭まで行って、
連絡船を管理してるハルドブロダに、
運航状況を「問い詰め」てみてくれ。"
52,"TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_10","あれ、もしかして俺、睨まれてる……?
「問い詰め」られたら、どうしよう……。"
53,"TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_11","え、連絡船の運航状況ですか?
実は、連絡船の海難事故が発生したんです!"
54,"TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_12","なんと、モラビー造船廠の造船師さんが、
予定を過ぎても、まだ戻らないと!?"
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ああ、ベテラン水夫が乗船していながら、
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4 0 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_00 ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、キャンドルキープ埠頭に、連絡船が到着したかを確認したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_01 キャンドルキープ埠頭の水夫「ハルドブロダ」にエモート「問い詰める」をして、連絡船の運行状況を聞きだそう。
6 2 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_02 連絡船は、海難事故に巻き込まれていた。行方不明になっている造船師フィリルスミッドの安否が気になるところだ。
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56 52 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_10 あれ、もしかして俺、睨まれてる……? 「問い詰め」られたら、どうしよう……。
57 53 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_11 え、連絡船の運航状況ですか? 実は、連絡船の海難事故が発生したんです!
58 54 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_12 なんと、モラビー造船廠の造船師さんが、 予定を過ぎても、まだ戻らないと!?
59 55 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_13 もしかして、事故で海に放り出されたんじゃ……!? ああ、ベテラン水夫が乗船していながら、 どうして、こんなことに……!
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0,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_00","ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、警備隊長を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_01","筆頭造船師アートビルムに、これまでの功績を買われ、警備隊長ギムトータを紹介された。エーテライト付近にいる隊長に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_02","警備隊長ギムトータに、「不審な海賊」の調査を依頼された。裏門の衛兵カ・ナンゴに、「ニメーヤの秘石」の場所をたずねよう。"
3,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_03","「ニメーヤの秘石」周辺で「不審な海賊」を探し、話しかけよう。"
4,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_04","不審な海賊は、息子を取り戻す計画を立てているようだ。モラビー造船廠にいる警備隊長ギムトータに報告しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_05","モラビー造船廠の住人が、海賊に狙われているようだ。海賊の息子とは、いったい誰なのだろう……。"
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17,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_17",""
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23,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_00","ギムトータと話す"
25,"TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_01","カ・ナンゴと話す"
26,"TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_02","不審な海賊と話す"
27,"TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_03","ギムトータと話す"
28,"TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_04",""
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47,"TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_1","モラビー造船廠の警備隊長が、腕の立つ冒険者を探していてな。
この期待に応えられるのは、俺の知る中じゃ、お前しかいない。
ちょっと行って、話を聞いてやってほしい。"
49,"TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_2","最近増えている不審者の調査に協力してほしいそうだ。
おおかたメルウィブ提督に反抗する海賊だろうよ。
……時代に取り残された者ってわけだ。"
50,"TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_3","まるで俺のオヤ……いや、こっちの話だ。
さあ、警備隊長ギムトータのところへ行ってやってくれ。
彼女なら、エーテライトの近くにいるぞ。"
51,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_10","よく来てくれた。君が、アートビルムが誉めていた冒険者か。
すでに彼から聞いているだろうが、最近、不審者が多くてな。
今も、不審な海賊の目撃報告を受けたばかりだ。"
52,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_11","黒渦団に反発する海賊は、いまだ多いからな……。
そんな輩が、新造船「ヴィクトリー号」を
狙ってくる可能性があるのだ。"
53,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_12","君を見込んで、怪しい海賊の捜査に協力してほしい。
海賊が目撃されたのは、「ニメーヤの秘石」付近だ。
詳しくは、裏門を護る「カ・ナンゴ」に尋ねるといい。"
54,"TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_20","捜査のご協力、感謝する。
目撃証言があった「ニメーヤの秘石」は、
ここから南東へ、道なりに進んだ岬にある。"
55,"TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_21","「不審な海賊」を発見したならば、声をかけてみてくれ。
くれぐれも、気をつけてな。"
56,"TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_30","怪しい奴たぁ、ゴアイサツだな。
ワシらは海賊だぞ?
どこで酒盛りしようが、ワシらの勝手だ。"
57,"TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_31","ったく、つまらん話をしてくれたもんだ。
せっかくの酒がまずくなるんだよ、
オメーらみたいなのと話してるとな。"
58,"TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_32","……ようやく息子を奪い返す算段がついて、
こっちは上機嫌だったってのに……。
ああ胸クソ悪い、場所を変えて飲み直しだ!"
59,"TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWA_000_40","痛い目見たくないなら、今すぐ立ち去りな!"
60,"TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWB_000_45","……邪魔するな。
せっかくの前祝いが、台無しだ。"
61,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_50","やはり海賊がいたのか……。
確認するが、息子を取り返すと言っていたのだな?"
62,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_51","……いったい住人の誰が、海賊に狙われているのだろう。
急ぎ、特定しなければ。"
63,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_52","周囲の警戒も、強めておく必要があるな。
何事もなければいいのだが……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_00 ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、警備隊長を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_01 筆頭造船師アートビルムに、これまでの功績を買われ、警備隊長ギムトータを紹介された。エーテライト付近にいる隊長に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_02 警備隊長ギムトータに、「不審な海賊」の調査を依頼された。裏門の衛兵カ・ナンゴに、「ニメーヤの秘石」の場所をたずねよう。
7 3 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_03 「ニメーヤの秘石」周辺で「不審な海賊」を探し、話しかけよう。
8 4 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_04 不審な海賊は、息子を取り戻す計画を立てているようだ。モラビー造船廠にいる警備隊長ギムトータに報告しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_05 モラビー造船廠の住人が、海賊に狙われているようだ。海賊の息子とは、いったい誰なのだろう……。
10 6 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_06
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28 24 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_00 ギムトータと話す
29 25 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_01 カ・ナンゴと話す
30 26 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_02 不審な海賊と話す
31 27 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_03 ギムトータと話す
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51 47 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_1 モラビー造船廠の警備隊長が、腕の立つ冒険者を探していてな。 この期待に応えられるのは、俺の知る中じゃ、お前しかいない。 ちょっと行って、話を聞いてやってほしい。
53 49 TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_2 最近増えている不審者の調査に協力してほしいそうだ。 おおかたメルウィブ提督に反抗する海賊だろうよ。 ……時代に取り残された者ってわけだ。
54 50 TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_3 まるで俺のオヤ……いや、こっちの話だ。 さあ、警備隊長ギムトータのところへ行ってやってくれ。 彼女なら、エーテライトの近くにいるぞ。
55 51 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_10 よく来てくれた。君が、アートビルムが誉めていた冒険者か。 すでに彼から聞いているだろうが、最近、不審者が多くてな。 今も、不審な海賊の目撃報告を受けたばかりだ。
56 52 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_11 黒渦団に反発する海賊は、いまだ多いからな……。 そんな輩が、新造船「ヴィクトリー号」を 狙ってくる可能性があるのだ。
57 53 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_12 君を見込んで、怪しい海賊の捜査に協力してほしい。 海賊が目撃されたのは、「ニメーヤの秘石」付近だ。 詳しくは、裏門を護る「カ・ナンゴ」に尋ねるといい。
58 54 TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_20 捜査のご協力、感謝する。 目撃証言があった「ニメーヤの秘石」は、 ここから南東へ、道なりに進んだ岬にある。
59 55 TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_21 「不審な海賊」を発見したならば、声をかけてみてくれ。 くれぐれも、気をつけてな。
60 56 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_30 怪しい奴たぁ、ゴアイサツだな。 ワシらは海賊だぞ? どこで酒盛りしようが、ワシらの勝手だ。
61 57 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_31 ったく、つまらん話をしてくれたもんだ。 せっかくの酒がまずくなるんだよ、 オメーらみたいなのと話してるとな。
62 58 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_32 ……ようやく息子を奪い返す算段がついて、 こっちは上機嫌だったってのに……。 ああ胸クソ悪い、場所を変えて飲み直しだ!
63 59 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWA_000_40 痛い目見たくないなら、今すぐ立ち去りな!
64 60 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWB_000_45 ……邪魔するな。 せっかくの前祝いが、台無しだ。
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0,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_00","黒渦団の警備隊長ギムトータは、モラビー造船廠に忍び寄る不審者の対応で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_01","警備隊長ギムトータによると、不審者は新造船「ヴィクトリー号」を狙っている可能性が高いという。正門を守る「ウルスヴィルスト」と、裏門を守る「カ・ナンゴ」が、不審な海賊を目撃したという。どちらかから話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_02","衛兵に話を聞くことができた。不審な海賊が目撃されたという「エンプティーハート」の崖へ向かい、状況を確認しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_03","不審な海賊に声をかけたところ、意味深な言葉を吐き、立ち去っていった。警備隊長「ギムトータ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_04","ヴィクトリー号の爆破は、食い止めることができた。しかし、事件を起こした主犯の海賊アーツァフィンは筆頭造船師のアートビルムの父親であった。彼は、身内の起こした事件に責任を感じているようだ。「アートビルム」に話しかけよう。"
5,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_05","筆頭造船師アートビルムは、気丈にふるまうものの、まだショックをひきずっているようだ。彼に依頼されたとおり、「ギムトータ」にアートビルムの謝罪と感謝を伝えよう。"
6,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_06","ギムトータは、筆頭造船師ならば、ヴィクトリー号を完成させることが、身内の不祥事の責任を取るということになると断言した。一方、犯人の海賊は、イエロージャケットに引き渡したそうだが、1つだけ残っているものがあるという。"
7,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_07",""
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24,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_00","衛兵から話を聞く"
25,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_01","不審な海賊を捜索する"
26,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_02","ギムトータに報告"
27,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_03","アートビルムと話す"
28,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_04","ギムトータと話す"
29,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_06",""
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48,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_0","まずいぞ……あんたにも何度か調べてもらった、
不審な海賊どもの動きが、活発化している。"
49,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_1","連中はどうも、この造船廠に忍び込もうとしているようだ。
だとすれば、建造中の新造船を狙っている可能性がある。"
50,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_2","リムサ・ロミンサの希望であるヴィクトリー号に、
不届者どもの指一本触れさせてなるものか。"
51,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_3","早急に犯人を捕縛せねば……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前にも協力してもらいたい。"
52,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_4","腕が立つ、お前の助力なくして、
この造船廠を守り抜くことはできないのだ。
よろしく頼む。"
53,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_5","現在、部下たちが不審な海賊の目撃報告をあげてきている。
まずは、彼らから詳しい話を聞いてみてくれ。"
54,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_6","正門を守る「ウルスヴィルスト」と、
裏門を担当する「カ・ナンゴ」だ。
どちらから先に話を聞くかは、お前に任せよう。"
55,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_7","「不審な海賊」を発見したら、声をかけるんだ。
状況に変化があったら、私に報告してくれ。
その後の、対応を検討したいのでな。"
56,"TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_10","お前は……ギムトータ隊長がよこした冒険者か。
不審な海賊についての聞き取り調査だな?"
57,"TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_11","ついさっきの話だが……見るからに不審な奴が
エンプティハート近くの崖の上を歩いていたんだ。"
58,"TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_12","俺は持ち場を離れられぬため、追跡かなわなかった。
まだいるかはわからないが……調べてみてくれ。"
59,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_20","待っていたぞ、ギムトータ隊長の使いだな?
これまで、人手不足のせいで、
不審者への対応が後手に回りがちでな。"
60,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_21","お前のような腕の立つ冒険者が現れてくれて
ようやく、こちらも対策に本腰が入れられるよ。"
61,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_22","件の怪しい奴は、「エンプティハート」近くの崖で佇んでいた。
何か痕跡を残しているかもしれん。急いで調べてこい。"
62,"TEXT_SUBSEA117_00414_CORSAIRFOLLOWA_000_30","ちっ、見つかったか。
だが、一歩遅かったな。
うちらの計画は、もう動き出したのさ!"
63,"TEXT_SUBSEA117_00414_Q1_000_1","クエスト「ヴィクトリー号炎上」のバトルを開始しますか?"
64,"TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_1","はい"
65,"TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_2","いいえ"
66,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_40","不審な海賊を見つけてくれたか!"
67,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_41","やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に
協力を仰ぎ正解だった。"
68,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_42","だが、「計画はもう動き出した」とは、
いったい何を企んでいる……!?"
69,"TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_43","た……大変です、隊長……っ!"
70,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_44","ど、どうしたというのだ、その傷はっ!?
誰にやられた!?"
71,"TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_45","不審者……いや、海賊が、
この造船ドックに攻め込んできました……!
自分は、不意を突かれて……!"
72,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_46","くっ、計画とは、このことだったかっ!?"
73,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_47","おい、攻めてきた海賊の数は!?"
74,"TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_48","かなりの……人数でした。
大量の爆発物を用意している……模様です……!"
75,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_49","敵の動きが速い……!
ええい、なんということだ!"
76,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_50","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてのとおりだ。
急ぎ、造船ドックへ向かい、侵入した海賊どもを食い止めてくれ!"
77,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_51","私も、この者の処置を済ませ、すぐ後を追う。"
78,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_52","頼んだぞ!"
79,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_60","ハッハッハァ! こんなに上手くいくとはなぁ!
薄気味悪りぃ奴らだったが、
連中が立てた計画に乗って正解だったぜ!"
80,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_61","このクソオヤジ、ほどきやがれ!!"
81,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_62","うるせえ!
大人しくしてろ、バカ息子が。"
82,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_63","なぁに、すぐに済む……あとはそのいまいましい船を、
爆弾で木っ端みじんにしてやりゃあ終わりだ。"
83,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_64","なぜ、そんなバカげたことを!?
このヴィクトリー号が、どれほど重要な船かわからんのか!?"
84,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_65","だからこそ壊すんだ!
海賊稼業も継がずに飛び出した、
バカ息子の目を覚まさせるためよ!!"
85,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_66","ワシの……海賊の息子が造船師だと!?
よりによって黒渦団の軍艦ときた!
海賊を取り締まる片棒かつぐたあ、どういうこった!?"
86,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_67","目を覚ますのは、あんただ!
もう、海賊が好き勝手できる時代じゃねぇ!"
87,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_69","海賊の頭が、アートビルムの父親だったのか……。"
88,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_70","すべては、この船があるのが悪いんだ!
こんな船、このアーツァフィンが、今すぐ粉々にしてやる!!"
89,"TEXT_SUBSEA117_00414AHTBYRM_000_71","ギムトータ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
このクソオヤジを倒して、ヴィクトリー号を守ってくれ!!"
90,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_80","ワシも……もうろくしたものだ。
こんな冒険者ふぜいに倒されるとは……。"
91,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_81","オヤジ……!"
92,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_82","ヘッ……でかい船だな。
でかくて……いまいましい船だ……。
それを、お前が……!"
93,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_90","……礼を言うぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたがいなけりゃ、ヴィクトリー号は今頃どうなってたか……。"
94,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_91","さあて……海賊どもが土足で踏み散らかしやがった、
大事なドックを片付けねぇと!!"
95,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_92","俺のとっちらかった頭の中もな。
今回の件、オヤジのこと、少し整理してえ……。
だから悪い、しばらくひとりにしてくれねえか?"
96,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_93","ギムトータにも、そう伝えておいてくれ。
ついでに、俺からの謝罪と礼もな。"
97,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_100","やあ、今回は、ご苦労だった……
多大な協力に感謝する。"
98,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_101","お前が守ってくれたあの船は、
大袈裟でなくリムサ・ロミンサの希望そのものだ。
胸を張っていいぞ。"
99,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_102","我々は、警備体制を一から見直さねばな……。
このような事態を、再び起こさぬためにも。"
100,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_103","……アートビルムについては、了解した。
身内の不祥事だ、責任を感じるのもわかる。
ヤツが落ち着くまで、見守るとしよう。"
101,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_104","だが、筆頭造船師のケジメのつけ方など、ただひとつ。
ヴィクトリー号を立派に完成させることだけ……
ヤツもすぐに、この答えに思い当たるだろう。"
102,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_105","そうそう、捕縛した海賊たちの身柄は、
すでにイエロージャケットへ引き渡した。
彼らが、しばらくここで取り調べを行うそうだ。"
103,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_106","ただ、身柄引き渡しの前の調査で、
奇妙なものが見つかってな……
よければ、お前に私の話を聞いてほしいのだ。"
104,"TEXT_SUBSEA117_00414_QIB_TODO001","ヴィクトリー号爆破を防ぐため、アーツァフィンを倒せ!"
105,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_01","オヤジ、やめてくれっ!?"
106,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_02","狙った宝を物にするのが海賊だ!!"
107,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_03","みんな、このクソ親父を止めてくれ!"
108,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_04","任せておけ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カ・ナンゴ、行くぞ!"
109,"TEXT_SUBSEA117_00414_MAMOOJA_BATTLETALK_11","アーツァフィンよ、契約に基づき加勢する、ぞ! "
110,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_12"," マムージャの傭兵だって!? "
111,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_13","傭兵は任せろ、お前はアーツァフィンを倒せ!"
112,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_21","こうなったら、奥の手だ!"
113,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_22","ふっとびやがれっ!! "
114,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_23","みんな、すまねぇ、もうひと踏ん張りだ!"
115,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_31","冒険者よ、心せよ
今の技でアーツァフィンの攻撃力が上がっているぞ!"
116,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_41","私としたことが……"
117,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_42","た、隊長すみません……"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_00 黒渦団の警備隊長ギムトータは、モラビー造船廠に忍び寄る不審者の対応で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りたいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_01 警備隊長ギムトータによると、不審者は新造船「ヴィクトリー号」を狙っている可能性が高いという。正門を守る「ウルスヴィルスト」と、裏門を守る「カ・ナンゴ」が、不審な海賊を目撃したという。どちらかから話を聞こう。
6 2 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_02 衛兵に話を聞くことができた。不審な海賊が目撃されたという「エンプティーハート」の崖へ向かい、状況を確認しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_03 不審な海賊に声をかけたところ、意味深な言葉を吐き、立ち去っていった。警備隊長「ギムトータ」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_04 ヴィクトリー号の爆破は、食い止めることができた。しかし、事件を起こした主犯の海賊アーツァフィンは筆頭造船師のアートビルムの父親であった。彼は、身内の起こした事件に責任を感じているようだ。「アートビルム」に話しかけよう。
9 5 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_05 筆頭造船師アートビルムは、気丈にふるまうものの、まだショックをひきずっているようだ。彼に依頼されたとおり、「ギムトータ」にアートビルムの謝罪と感謝を伝えよう。
10 6 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_06 ギムトータは、筆頭造船師ならば、ヴィクトリー号を完成させることが、身内の不祥事の責任を取るということになると断言した。一方、犯人の海賊は、イエロージャケットに引き渡したそうだが、1つだけ残っているものがあるという。
11 7 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_09
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26 22 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_00 衛兵から話を聞く
29 25 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_01 不審な海賊を捜索する
30 26 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_02 ギムトータに報告
31 27 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_03 アートビルムと話す
32 28 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_04 ギムトータと話す
33 29 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_05
34 30 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_06
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50 46 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_22
51 47 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_0 まずいぞ……あんたにも何度か調べてもらった、 不審な海賊どもの動きが、活発化している。
53 49 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_1 連中はどうも、この造船廠に忍び込もうとしているようだ。 だとすれば、建造中の新造船を狙っている可能性がある。
54 50 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_2 リムサ・ロミンサの希望であるヴィクトリー号に、 不届者どもの指一本触れさせてなるものか。
55 51 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_3 早急に犯人を捕縛せねば……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前にも協力してもらいたい。
56 52 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_4 腕が立つ、お前の助力なくして、 この造船廠を守り抜くことはできないのだ。 よろしく頼む。
57 53 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_5 現在、部下たちが不審な海賊の目撃報告をあげてきている。 まずは、彼らから詳しい話を聞いてみてくれ。
58 54 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_6 正門を守る「ウルスヴィルスト」と、 裏門を担当する「カ・ナンゴ」だ。 どちらから先に話を聞くかは、お前に任せよう。
59 55 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_7 「不審な海賊」を発見したら、声をかけるんだ。 状況に変化があったら、私に報告してくれ。 その後の、対応を検討したいのでな。
60 56 TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_10 お前は……ギムトータ隊長がよこした冒険者か。 不審な海賊についての聞き取り調査だな?
61 57 TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_11 ついさっきの話だが……見るからに不審な奴が エンプティハート近くの崖の上を歩いていたんだ。
62 58 TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_12 俺は持ち場を離れられぬため、追跡かなわなかった。 まだいるかはわからないが……調べてみてくれ。
63 59 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_20 待っていたぞ、ギムトータ隊長の使いだな? これまで、人手不足のせいで、 不審者への対応が後手に回りがちでな。
64 60 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_21 お前のような腕の立つ冒険者が現れてくれて ようやく、こちらも対策に本腰が入れられるよ。
65 61 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_22 件の怪しい奴は、「エンプティハート」近くの崖で佇んでいた。 何か痕跡を残しているかもしれん。急いで調べてこい。
66 62 TEXT_SUBSEA117_00414_CORSAIRFOLLOWA_000_30 ちっ、見つかったか。 だが、一歩遅かったな。 うちらの計画は、もう動き出したのさ!
67 63 TEXT_SUBSEA117_00414_Q1_000_1 クエスト「ヴィクトリー号炎上」のバトルを開始しますか?
68 64 TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_1 はい
69 65 TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_2 いいえ
70 66 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_40 不審な海賊を見つけてくれたか!
71 67 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_41 やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に 協力を仰ぎ正解だった。
72 68 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_42 だが、「計画はもう動き出した」とは、 いったい何を企んでいる……!?
73 69 TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_43 た……大変です、隊長……っ!
74 70 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_44 ど、どうしたというのだ、その傷はっ!? 誰にやられた!?
75 71 TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_45 不審者……いや、海賊が、 この造船ドックに攻め込んできました……! 自分は、不意を突かれて……!
76 72 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_46 くっ、計画とは、このことだったかっ!?
77 73 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_47 おい、攻めてきた海賊の数は!?
78 74 TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_48 かなりの……人数でした。 大量の爆発物を用意している……模様です……!
79 75 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_49 敵の動きが速い……! ええい、なんということだ!
80 76 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_50 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてのとおりだ。 急ぎ、造船ドックへ向かい、侵入した海賊どもを食い止めてくれ!
81 77 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_51 私も、この者の処置を済ませ、すぐ後を追う。
82 78 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_52 頼んだぞ!
83 79 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_60 ハッハッハァ! こんなに上手くいくとはなぁ! 薄気味悪りぃ奴らだったが、 連中が立てた計画に乗って正解だったぜ!
84 80 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_61 このクソオヤジ、ほどきやがれ!!
85 81 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_62 うるせえ! 大人しくしてろ、バカ息子が。
86 82 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_63 なぁに、すぐに済む……あとはそのいまいましい船を、 爆弾で木っ端みじんにしてやりゃあ終わりだ。
87 83 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_64 なぜ、そんなバカげたことを!? このヴィクトリー号が、どれほど重要な船かわからんのか!?
88 84 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_65 だからこそ壊すんだ! 海賊稼業も継がずに飛び出した、 バカ息子の目を覚まさせるためよ!!
89 85 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_66 ワシの……海賊の息子が造船師だと!? よりによって黒渦団の軍艦ときた! 海賊を取り締まる片棒かつぐたあ、どういうこった!?
90 86 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_67 目を覚ますのは、あんただ! もう、海賊が好き勝手できる時代じゃねぇ!
91 87 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_69 海賊の頭が、アートビルムの父親だったのか……。
92 88 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_70 すべては、この船があるのが悪いんだ! こんな船、このアーツァフィンが、今すぐ粉々にしてやる!!
93 89 TEXT_SUBSEA117_00414AHTBYRM_000_71 ギムトータ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このクソオヤジを倒して、ヴィクトリー号を守ってくれ!!
94 90 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_80 ワシも……もうろくしたものだ。 こんな冒険者ふぜいに倒されるとは……。
95 91 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_81 オヤジ……!
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97 93 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_90 ……礼を言うぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたがいなけりゃ、ヴィクトリー号は今頃どうなってたか……。
98 94 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_91 さあて……海賊どもが土足で踏み散らかしやがった、 大事なドックを片付けねぇと!!
99 95 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_92 俺のとっちらかった頭の中もな。 今回の件、オヤジのこと、少し整理してえ……。 だから悪い、しばらくひとりにしてくれねえか?
100 96 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_93 ギムトータにも、そう伝えておいてくれ。 ついでに、俺からの謝罪と礼もな。
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103 99 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_102 我々は、警備体制を一から見直さねばな……。 このような事態を、再び起こさぬためにも。
104 100 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_103 ……アートビルムについては、了解した。 身内の不祥事だ、責任を感じるのもわかる。 ヤツが落ち着くまで、見守るとしよう。
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106 102 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_105 そうそう、捕縛した海賊たちの身柄は、 すでにイエロージャケットへ引き渡した。 彼らが、しばらくここで取り調べを行うそうだ。
107 103 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_106 ただ、身柄引き渡しの前の調査で、 奇妙なものが見つかってな…… よければ、お前に私の話を聞いてほしいのだ。
108 104 TEXT_SUBSEA117_00414_QIB_TODO001 ヴィクトリー号爆破を防ぐため、アーツァフィンを倒せ!
109 105 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_01 オヤジ、やめてくれっ!?
110 106 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_02 狙った宝を物にするのが海賊だ!!
111 107 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_03 みんな、このクソ親父を止めてくれ!
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113 109 TEXT_SUBSEA117_00414_MAMOOJA_BATTLETALK_11 アーツァフィンよ、契約に基づき加勢する、ぞ!
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115 111 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_13 傭兵は任せろ、お前はアーツァフィンを倒せ!
116 112 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_21 こうなったら、奥の手だ!
117 113 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_22 ふっとびやがれっ!! 
118 114 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_23 みんな、すまねぇ、もうひと踏ん張りだ!
119 115 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_31 冒険者よ、心せよ 今の技でアーツァフィンの攻撃力が上がっているぞ!
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0,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_00","キャンドルキープ埠頭の水夫ハルドブロダは、遭難者の捜索を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_01","船の衝突によって遭難した造船師フィリルスミッドを、ソルトストランドで捜索しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_02","フィリルスミッドは、ヴィクトリー号の部材をすべて取り戻すまでは、モラビー造船廠に戻らないという。「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、「ヴィクトリー号の帆布」を、ソルトストランド周辺で捜索しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_03","すべてのヴィクトリー号の部材を発見した。ソルトストランドで、部材を探している造船師「フィリルスミッド」に届けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_04","モラビー造船廠に戻り、筆頭造船師「アートビルム」に、造船師フィリルスミッドの無事を報告しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_05","筆頭造船師アートビルムは、フィリルスミッドの無事を知り、胸をなでおろした。連絡船に衝突した船は、海賊だったのだろうか。"
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27,"TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_03","ヴィクトリー号の帆布を捜す"
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48,"TEXT_SUBSEA118_00415_HALDBRODA_000_1","そうだっ、我々の捜索に協力していただけませんか!?
海岸に流れ着いたかもしれないと、捜索の手は回しましたが
正直、我々だけでは人手不足でして……。"
49,"TEXT_SUBSEA118_00415_HALDBRODA_000_2","造船師フィリルスミッドさんを探してください。
潮の流れからすると、この近くに流れ着いているはずです。
おそらく、ソルトストランドのあたりだと思います。"
50,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_10","う、うう……俺のことを探しに来たのか?
確かに俺が、造船師フィリルスミッドだ……。"
51,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_11","アートビルムのお頭が、俺の帰りを待ってるって……?
そうか……だが、なくなった部材を見つけるまでは帰れん。"
52,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_12","乗っていた連絡船の事故で、大事な部材が海に落ちてな。
とっさに海へ飛び込み、ここまで追ってきたが……
体力を使い果たしてこのザマだ。"
53,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_13","すまないが……俺の代わりに
「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、
「ヴィクトリー号の帆布」を探してきてくれないか?"
54,"TEXT_SUBSEA118_00415_AHTBYRM_000_20","なるほど、そんな事態になっていたのか。
連絡船に衝突とは……積荷を狙う海賊の仕業だろうか?"
55,"TEXT_SUBSEA118_00415_AHTBYRM_000_21","ともあれ、あいつが無事に戻ってくれて、なによりだ。
造船作業も、遅れずにすみそうだし、
本当に感謝してるよ、ありがとう。"
56,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_30","「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、
「ヴィクトリー号の帆布」を見つけてくれ。
すまないが、よろしく頼む……。"
57,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_31","おお……これぞ、まさしく俺が仕入れた部材! 
いくら感謝しても、しきれねえ……!"
58,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_32","おかげさんで、少しは体力も回復したんでな。
部材を持って、モラビー造船廠に帰るとしよう。"
59,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_33","俺は、心配掛けた埠頭の水夫にも挨拶してから帰るんで、
すまんがお前は、先にモラビー造船廠に戻って
アートビルムのお頭に、俺は無事だって報告してくれ。"
60,"TEXT_SUBSEA118_00415_SYSTEM_000_40","キキルン・エッグディガーに気づかれた!"
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4 0 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_00 キャンドルキープ埠頭の水夫ハルドブロダは、遭難者の捜索を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_01 船の衝突によって遭難した造船師フィリルスミッドを、ソルトストランドで捜索しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_02 フィリルスミッドは、ヴィクトリー号の部材をすべて取り戻すまでは、モラビー造船廠に戻らないという。「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、「ヴィクトリー号の帆布」を、ソルトストランド周辺で捜索しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_03 すべてのヴィクトリー号の部材を発見した。ソルトストランドで、部材を探している造船師「フィリルスミッド」に届けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_04 モラビー造船廠に戻り、筆頭造船師「アートビルム」に、造船師フィリルスミッドの無事を報告しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_05 筆頭造船師アートビルムは、フィリルスミッドの無事を知り、胸をなでおろした。連絡船に衝突した船は、海賊だったのだろうか。
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28 24 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_00 フィリルスミッドを探す
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54 50 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_10 う、うう……俺のことを探しに来たのか? 確かに俺が、造船師フィリルスミッドだ……。
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63 59 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_33 俺は、心配掛けた埠頭の水夫にも挨拶してから帰るんで、 すまんがお前は、先にモラビー造船廠に戻って アートビルムのお頭に、俺は無事だって報告してくれ。
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0,"TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_00","メルヴァン税関公社のア・ズーミンは、キャンドルキープ埠頭の周辺で増えている魔物の掃討を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_01","キャンドルキープ埠頭から北東にある「魔物の巣」に「ドードーの腐肉」をまき、肉に群がってきた魔物を、残らず退治しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_02","サベネアン・マイトリングとサベネアン・マイトを駆除できた。キャンドルキープ埠頭にいる「ア・ズーミン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_03","貿易港ではないキャンドルキープ埠頭周辺で、外来種が繁殖したのは、海賊がご禁制品を持ち込んでいる可能性が高いようだ。"
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最近、見たことのない魔物が増え、
埠頭の荷を荒らすという苦情を受けて、調査に来た。"
49,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_2","問題の魔物は、「外来種」……
つまり、本来バイルブランド島に生息していない種類だ。
この地に定着してしまう前に、根絶しなければ。"
50,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_3","ここから北東のあたりにある「魔物の巣」に、
この「ドードーの腐肉」を、まいてみてくれ。
奴らが肉に群がってきたところを、残らず退治してほしい。"
51,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_10","根こそぎ退治してくれたか、協力に感謝する。
それにしても、なぜサベネアン・マイトリングなどが
この地に入り込んだのだろう……。"
52,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_11","そもそも、このキャンドルキープ埠頭は、
外国からの積荷は扱っていないはずなのだが。"
53,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_12","この辺りで、海賊どもが密輸品を荷揚げしているのかもしれない。
さらなる調査が必要だな。"
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4 0 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_00 メルヴァン税関公社のア・ズーミンは、キャンドルキープ埠頭の周辺で増えている魔物の掃討を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_01 キャンドルキープ埠頭から北東にある「魔物の巣」に「ドードーの腐肉」をまき、肉に群がってきた魔物を、残らず退治しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_02 サベネアン・マイトリングとサベネアン・マイトを駆除できた。キャンドルキープ埠頭にいる「ア・ズーミン」に報告しよう。
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54 50 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_3 ここから北東のあたりにある「魔物の巣」に、 この「ドードーの腐肉」を、まいてみてくれ。 奴らが肉に群がってきたところを、残らず退治してほしい。
55 51 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_10 根こそぎ退治してくれたか、協力に感謝する。 それにしても、なぜサベネアン・マイトリングなどが この地に入り込んだのだろう……。
56 52 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_11 そもそも、このキャンドルキープ埠頭は、 外国からの積荷は扱っていないはずなのだが。
57 53 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_12 この辺りで、海賊どもが密輸品を荷揚げしているのかもしれない。 さらなる調査が必要だな。
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0,"TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_00","灯台守のロストンゼッヘは、想い人へ花を届けてくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_01","孤独にさいなまれるロストンゼッヘの願いをかなえるため、エンプティハートに咲く「ラノシア・リリーベル」を摘み取ろう。"
2,"TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_02","ロストンゼッヘの想いとともに、「ラノシア・リリーベル」をモラビー造船廠の警備隊長ギムトータへ届けよう。"
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いや、今からでも遅くはないか……。
俺の想いを、アイツの好きな花に託して贈ってみよう。"
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モラビー造船廠で警備隊長を務める、できた女さ。"
51,"TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_4","「エンプティハート」で「ラノシア・リリーベル」を摘み、
ギムトータに届けてくれないか?
芳香に魔物が群がる危険な花だ。注意しろよ。"
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53,"TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_11","そうか、あいつは、まだ私のことを……。
だが、悪いが、あいつの想いには応えられん。"
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「ヴィクトリー号」が完成するまでは、
この役目を投げ出すわけにはいかんのでな。"
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その時に、あいつの気持ちを考えてみよう。
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4 0 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_00 灯台守のロストンゼッヘは、想い人へ花を届けてくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_01 孤独にさいなまれるロストンゼッヘの願いをかなえるため、エンプティハートに咲く「ラノシア・リリーベル」を摘み取ろう。
6 2 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_02 ロストンゼッヘの想いとともに、「ラノシア・リリーベル」をモラビー造船廠の警備隊長ギムトータへ届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_03 ギムトータは、ロストンゼッヘの花と想いを受けとめた。現在、建造中の「ヴィクトリー号」が完成したあかつきには、彼女の本心が明かされることだろう。
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55 51 TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_4 「エンプティハート」で「ラノシア・リリーベル」を摘み、 ギムトータに届けてくれないか? 芳香に魔物が群がる危険な花だ。注意しろよ。
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