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0,"TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_00","レヴナンツトールの異国風の男は、冒険者に紹介したい仕事があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_01","異国風の男から、古代文明の遺産を得られるという仕事を紹介された。聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」から詳細を聞いてみよう。"
2,"TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_02","聖コイナク財団は、シドと共に古代アラグ文明の調査を行っていた。その遺産である「クリスタルタワー」の調査計画に参加するため、再度ラムブルースに話しかけよう。"
3,"TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_03","クリスタルタワーの入口に到達するには、4つの属性を利用した防衛機構を突破しなければならないらしい。防衛機構からの攻撃を反射させるため、超高純度クリスタルを集めることになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山にある「<Sheet(EObj,2000075,0)/>」で見渡し、現れた敵を討伐して「<Sheet(EventItem,2002484,0)/>」を入手しよう。また、西ラノシアのサプサ産卵地にある「<Sheet(EObj,2000076,0)/>」で見渡し、現れた敵を討伐して「<Sheet(EventItem,2002485,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_04","コボルド族の拠点と、サハギン族の拠点から、超高純度クリスタルを調達した。聖コイナク財団の調査地に戻り、ラムブルースに「<Sheet(EventItem,2002484,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002485,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_05","ラムブルースに2つの超高純度クリスタルを渡し、残りを調達することになった。南ザナラーンのザハラク戦陣にある「<Sheet(EObj,2000077,0)/>」で見渡し、現れた敵を討伐して「<Sheet(EventItem,2002486,0)/>」を入手しよう。また、クルザス中央高地のナタラン入植地にある「<Sheet(EObj,2000078,0)/>」で見渡し、「<Sheet(EventItem,2002487,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_06","アマルジャ族の拠点と、イクサル族の拠点から、超高純度クリスタルを調達した。聖コイナク財団の調査地に戻り、ラムブルースに「<Sheet(EventItem,2002486,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002487,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_07","ラムブルースに残り2つの超高純度クリスタルを渡したことで、4属性のクリスタルがそろった。防衛機構からの攻撃を確実に反射させるには、成形して磨き上げる必要があるらしい。冒険者の集めたクリスタルは、防衛機構を打ち砕く「牙」となるのだろうか……?"
8,"TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_08",""
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24,"TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_00","ラムブルースと話す"
25,"TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_01","再びラムブルースと話す"
26,"TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_02","ウ・ガマロ武装鉱山の<Sheet(EObj,2000075,0)/>で見渡し司祭からクリスタルを入手"
27,"TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_03","サプサ産卵地の<Sheet(EObj,2000076,0)/>で見渡し司祭からクリスタルを入手"
28,"TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_04","聖コイナク財団の調査地のラムブルースに超高純度クリスタルを渡す"
29,"TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_05","ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2000077,0)/>で見渡し司祭からクリスタルを入手"
30,"TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_06","ナタラン入植地の<Sheet(EObj,2000078,0)/>で見渡し司祭からクリスタルを入手"
31,"TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_07","聖コイナク財団の調査地のラムブルースに超高純度クリスタルを渡す"
32,"TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_08",""
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48,"TEXT_GAIUSX201_01709_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_GAIUSX201_01709_NERO_000_000","お前、帝国の将軍を倒したっていう冒険者だな。
……ウマい儲け話があるンだが、乗らないか?"
50,"TEXT_GAIUSX201_01709_NERO_000_001","報酬は古代文明の遺産。
かけてもらうのは、お前の命と腕前だ。
……英雄なら、そういう仕事は慣れたもンだろ?"
51,"TEXT_GAIUSX201_01709_NERO_000_002","度胸と力に自信があれば、これほど儲かる話はないぜ。
もちろん仲介料をせしめるつもりもない……
お前の儲けは、オレの儲けになるンだからな。"
52,"TEXT_GAIUSX201_01709_NERO_000_003","興味があるなら、今すぐ聖コイナク財団の調査地に行って、
「ラムブルース」って男から話を聞きな。
素晴らしい働きに期待してるぜ?"
53,"TEXT_GAIUSX201_01709_NERO_000_004","今すぐ聖コイナク財団の調査地に行って、
「ラムブルース」って男から話を聞きな。
期待してるぜ、英雄サンよ?"
54,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_010","おや、君は……。
噂に名高い冒険者が、なぜここへ?"
55,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_011","異国風の男に紹介された……。
儲け話とは、恐らく我々の新たな調査計画のことだな。
しかし、あれはまだ外部に伝えていないはずだが……。"
56,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_100_011","まあいい、協力の申し出は助かるよ。
ただ、これは片手間にできるような計画ではない。
下手をすれば命を落とす危険もあるが……本当にやるか?"
57,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_012","ありがたい。
では同志として、改めて自己紹介をしよう。"
58,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_100_012","私は聖コイナク財団の調査地を任された者……
シャーレアン出身のラムブルースだ。"
59,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_013","(-????-)……おい、まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なのか?"
60,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_014","驚いたぜ、こんな場所でお前と会うとは!
また依頼のために走り回ってるのか?
相変わらず、ご苦労なことだ。"
61,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_015","ほほう、ふたりは知り合いだったか。
シド、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は我々の新たな計画に興味を持って、
協力を申し出てくれたのだよ。"
62,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_016","なに、本当か!
それは心強い……が、その顔を見る限り、
計画の内容は聞かずに来たようだな。"
63,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_017","この聖コイナク財団の任務は、
大昔に滅びた「古代アラグ文明」を調査することだ。
当然、新たな調査計画も、それに関係している。"
64,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_018","古代文明には馴染みがないと思うだろうが、
お前と無縁というわけでもない。
アルテマウェポン……お前が倒したデカブツを覚えてるな?"
65,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_019","あれはガレマール帝国の技術すら超えた代物。
ネロの手により呼び覚まされた、
古代アラグ文明の遺産だったというわけさ。"
66,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_020","そしてこのモードゥナにも、
いまだ手付かずの古代アラグ文明の遺産がある。
……そう、「クリスタルタワー」だ。"
67,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_021","アルテマウェポンを生み出した、古代の超文明……
その技術の結晶を放置しておくのは危険だ。
誰かに悪用される前に調査し、管理する必要がある。"
68,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_100_021","先の戦いでそれを実感した俺は、
聖コイナク財団に、新たな調査計画……
「クリスタルタワー」の実地調査を提案したんだ。"
69,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_100_022","「クリスタルタワー」は数千年の間、地中に隠されていた。
それが第七霊災の後に姿を現し、
今では天を衝くほど高くそびえ立っている。"
70,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_100_023","あの中には、古代アラグ文明の叡智が眠っているはずだが、
魔法障壁に阻まれ、侵入すらままならない……。"
71,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_101_023","巨大な剣士像が並ぶその姿から、
聖コイナク財団の連中は「八剣士の前庭」と呼んでいるが、
どうやら、あれが第一の難関のようだ。"
72,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_102_023","財団では飛空艇による接近も試みたが、
「クリスタルタワー」の防衛機構に阻まれ、撃墜されてな……。
つまり、あの石像を破壊しない限り、先には進めないんだ。"
73,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_024","……我々は戦いには不慣れ。
「クリスタルタワー」の全容を紐解くには、
君のような冒険者の協力が不可欠だったのだ。"
74,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_100_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
困難な闘いが待ち受けているだろうが、
我々と共に「クリスタルタワー」に挑んでほしい。"
75,"TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_025","お前なら、そう言ってくれると思っていたぜ!
久しぶりの共同作戦だ、頼りにしてるぞ。"
76,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_026","君にはまず、実地調査の前準備を手伝ってもらいたい。
突入前から難題に直面しているものでね……。
準備ができたら、声をかけてくれ。"
77,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_030","私たちの最初の目標は、
「クリスタルタワー」の入口に到達することだ。
しかし、それ以前に問題があってね。"
78,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_031","入口の前には、4つの属性……火、水、風、土を利用した
防衛機構が築かれているんだ。
迂闊に近づけば、その攻撃でひとたまりもない。"
79,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_032","だが、シドのもたらした観測技術によって、
防衛機構と同じ属性……火、水、風、土のクリスタルで
その攻撃を反射できることが判明した。"
80,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_033","無論、ただのクリスタルではなく、
不純物のない「超高純度クリスタル」でなければならん。
例えば……蛮族たちが蛮神召喚に用いるような、ね。"
81,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_034","そう、屈指の冒険者である君に頼みたいのは、
各蛮族の拠点から「超高純度クリスタル」を集めることだ。"
82,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_035","4つのクリスタルのうち、まずは2種を手に入れよう。
ラノシアにあるコボルド軍の拠点「ウ・ガマロ武装鉱山」と
サハギン軍の拠点「サプサ産卵地」に向かってくれ。"
83,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_036","クリスタルは、それぞれの司祭によって守られているだろう。
それを探し出して討伐し、
水属性と土属性の「超高純度クリスタル」を調達するんだ。"
84,"TEXT_GAIUSX201_01709_BALLOON_000_037","フスィーッ…我に何用か!"
85,"TEXT_GAIUSX201_01709_BALLOON_000_038","ヒトの侵入者だ~よ!"
86,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_040","クリスタル調達の進捗を聞かせてくれ。
蛮族拠点への潜入という難題だが、どうだろうか?"
87,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_041","これが「超高純度クリスタル」か……!
確かに、調査地周辺では、これほどの輝きを見かけない。
よくぞ回収してくれた!"
88,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_042","引き続き、残りのクリスタルの調達を頼みたい。
ザナラーンにあるアマルジャ軍の「ザハラク戦陣」および、
クルザスにあるイクサル軍の「ナタラン入植地」が標的だ。"
89,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_043","こちらも同様に、司祭を探し出して討伐し、
火属性と風属性の「超高純度クリスタル」を調達してくれ。
良い報告に期待しているぞ。"
90,"TEXT_GAIUSX201_01709_BALLOON_000_043","大胆不敵!我を狙うとは!"
91,"TEXT_GAIUSX201_01709_BALLOON_000_044","クリスタルを奪う気かッァ!"
92,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_050","残りの「超高純度クリスタル」は調達できただろうか?"
93,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_051","おお、4属性の超高純度クリスタルがそろったか……!
君には大変な苦労をかけてしまったね。
ありがとう、これで調査は次の一歩を踏み出せる。"
94,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_052","……とはいえ、このクリスタルはまだ原石の状態。
確実に防衛機構の攻撃を反射させるには、
成形して磨き上げねばならん。"
95,"TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_053","その作業にはまた、君の力を借りることになるだろう。
防衛機構を打ち砕く「牙」を作るため、よろしく頼むぞ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_00 レヴナンツトールの異国風の男は、冒険者に紹介したい仕事があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_01 異国風の男から、古代文明の遺産を得られるという仕事を紹介された。聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」から詳細を聞いてみよう。
6 2 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_02 聖コイナク財団は、シドと共に古代アラグ文明の調査を行っていた。その遺産である「クリスタルタワー」の調査計画に参加するため、再度ラムブルースに話しかけよう。
7 3 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_03 クリスタルタワーの入口に到達するには、4つの属性を利用した防衛機構を突破しなければならないらしい。防衛機構からの攻撃を反射させるため、超高純度クリスタルを集めることになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山にある「<Sheet(EObj,2000075,0)/>」で見渡し、現れた敵を討伐して「<Sheet(EventItem,2002484,0)/>」を入手しよう。また、西ラノシアのサプサ産卵地にある「<Sheet(EObj,2000076,0)/>」で見渡し、現れた敵を討伐して「<Sheet(EventItem,2002485,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_04 コボルド族の拠点と、サハギン族の拠点から、超高純度クリスタルを調達した。聖コイナク財団の調査地に戻り、ラムブルースに「<Sheet(EventItem,2002484,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002485,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_05 ラムブルースに2つの超高純度クリスタルを渡し、残りを調達することになった。南ザナラーンのザハラク戦陣にある「<Sheet(EObj,2000077,0)/>」で見渡し、現れた敵を討伐して「<Sheet(EventItem,2002486,0)/>」を入手しよう。また、クルザス中央高地のナタラン入植地にある「<Sheet(EObj,2000078,0)/>」で見渡し、「<Sheet(EventItem,2002487,0)/>」を入手しよう。
10 6 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_06 アマルジャ族の拠点と、イクサル族の拠点から、超高純度クリスタルを調達した。聖コイナク財団の調査地に戻り、ラムブルースに「<Sheet(EventItem,2002486,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002487,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_07 ラムブルースに残り2つの超高純度クリスタルを渡したことで、4属性のクリスタルがそろった。防衛機構からの攻撃を確実に反射させるには、成形して磨き上げる必要があるらしい。冒険者の集めたクリスタルは、防衛機構を打ち砕く「牙」となるのだろうか……?
12 8 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_10
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25 21 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSX201_01709_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_00 ラムブルースと話す
29 25 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_01 再びラムブルースと話す
30 26 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_02 ウ・ガマロ武装鉱山の<Sheet(EObj,2000075,0)/>で見渡し司祭からクリスタルを入手
31 27 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_03 サプサ産卵地の<Sheet(EObj,2000076,0)/>で見渡し司祭からクリスタルを入手
32 28 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_04 聖コイナク財団の調査地のラムブルースに超高純度クリスタルを渡す
33 29 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_05 ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2000077,0)/>で見渡し司祭からクリスタルを入手
34 30 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_06 ナタラン入植地の<Sheet(EObj,2000078,0)/>で見渡し司祭からクリスタルを入手
35 31 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_07 聖コイナク財団の調査地のラムブルースに超高純度クリスタルを渡す
36 32 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_09
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39 35 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_11
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41 37 TEXT_GAIUSX201_01709_TODO_13
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52 48 TEXT_GAIUSX201_01709_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_GAIUSX201_01709_NERO_000_000 お前、帝国の将軍を倒したっていう冒険者だな。 ……ウマい儲け話があるンだが、乗らないか?
54 50 TEXT_GAIUSX201_01709_NERO_000_001 報酬は古代文明の遺産。 かけてもらうのは、お前の命と腕前だ。 ……英雄なら、そういう仕事は慣れたもンだろ?
55 51 TEXT_GAIUSX201_01709_NERO_000_002 度胸と力に自信があれば、これほど儲かる話はないぜ。 もちろん仲介料をせしめるつもりもない…… お前の儲けは、オレの儲けになるンだからな。
56 52 TEXT_GAIUSX201_01709_NERO_000_003 興味があるなら、今すぐ聖コイナク財団の調査地に行って、 「ラムブルース」って男から話を聞きな。 素晴らしい働きに期待してるぜ?
57 53 TEXT_GAIUSX201_01709_NERO_000_004 今すぐ聖コイナク財団の調査地に行って、 「ラムブルース」って男から話を聞きな。 期待してるぜ、英雄サンよ?
58 54 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_010 おや、君は……。 噂に名高い冒険者が、なぜここへ?
59 55 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_011 異国風の男に紹介された……。 儲け話とは、恐らく我々の新たな調査計画のことだな。 しかし、あれはまだ外部に伝えていないはずだが……。
60 56 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_100_011 まあいい、協力の申し出は助かるよ。 ただ、これは片手間にできるような計画ではない。 下手をすれば命を落とす危険もあるが……本当にやるか?
61 57 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_012 ありがたい。 では同志として、改めて自己紹介をしよう。
62 58 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_100_012 私は聖コイナク財団の調査地を任された者…… シャーレアン出身のラムブルースだ。
63 59 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_013 (-????-)……おい、まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なのか?
64 60 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_014 驚いたぜ、こんな場所でお前と会うとは! また依頼のために走り回ってるのか? 相変わらず、ご苦労なことだ。
65 61 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_015 ほほう、ふたりは知り合いだったか。 シド、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は我々の新たな計画に興味を持って、 協力を申し出てくれたのだよ。
66 62 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_016 なに、本当か! それは心強い……が、その顔を見る限り、 計画の内容は聞かずに来たようだな。
67 63 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_017 この聖コイナク財団の任務は、 大昔に滅びた「古代アラグ文明」を調査することだ。 当然、新たな調査計画も、それに関係している。
68 64 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_018 古代文明には馴染みがないと思うだろうが、 お前と無縁というわけでもない。 アルテマウェポン……お前が倒したデカブツを覚えてるな?
69 65 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_019 あれはガレマール帝国の技術すら超えた代物。 ネロの手により呼び覚まされた、 古代アラグ文明の遺産だったというわけさ。
70 66 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_020 そしてこのモードゥナにも、 いまだ手付かずの古代アラグ文明の遺産がある。 ……そう、「クリスタルタワー」だ。
71 67 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_021 アルテマウェポンを生み出した、古代の超文明…… その技術の結晶を放置しておくのは危険だ。 誰かに悪用される前に調査し、管理する必要がある。
72 68 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_100_021 先の戦いでそれを実感した俺は、 聖コイナク財団に、新たな調査計画…… 「クリスタルタワー」の実地調査を提案したんだ。
73 69 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_100_022 「クリスタルタワー」は数千年の間、地中に隠されていた。 それが第七霊災の後に姿を現し、 今では天を衝くほど高くそびえ立っている。
74 70 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_100_023 あの中には、古代アラグ文明の叡智が眠っているはずだが、 魔法障壁に阻まれ、侵入すらままならない……。
75 71 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_101_023 巨大な剣士像が並ぶその姿から、 聖コイナク財団の連中は「八剣士の前庭」と呼んでいるが、 どうやら、あれが第一の難関のようだ。
76 72 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_102_023 財団では飛空艇による接近も試みたが、 「クリスタルタワー」の防衛機構に阻まれ、撃墜されてな……。 つまり、あの石像を破壊しない限り、先には進めないんだ。
77 73 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_024 ……我々は戦いには不慣れ。 「クリスタルタワー」の全容を紐解くには、 君のような冒険者の協力が不可欠だったのだ。
78 74 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_100_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 困難な闘いが待ち受けているだろうが、 我々と共に「クリスタルタワー」に挑んでほしい。
79 75 TEXT_GAIUSX201_01709_CID_000_025 お前なら、そう言ってくれると思っていたぜ! 久しぶりの共同作戦だ、頼りにしてるぞ。
80 76 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_026 君にはまず、実地調査の前準備を手伝ってもらいたい。 突入前から難題に直面しているものでね……。 準備ができたら、声をかけてくれ。
81 77 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_030 私たちの最初の目標は、 「クリスタルタワー」の入口に到達することだ。 しかし、それ以前に問題があってね。
82 78 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_031 入口の前には、4つの属性……火、水、風、土を利用した 防衛機構が築かれているんだ。 迂闊に近づけば、その攻撃でひとたまりもない。
83 79 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_032 だが、シドのもたらした観測技術によって、 防衛機構と同じ属性……火、水、風、土のクリスタルで その攻撃を反射できることが判明した。
84 80 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_033 無論、ただのクリスタルではなく、 不純物のない「超高純度クリスタル」でなければならん。 例えば……蛮族たちが蛮神召喚に用いるような、ね。
85 81 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_034 そう、屈指の冒険者である君に頼みたいのは、 各蛮族の拠点から「超高純度クリスタル」を集めることだ。
86 82 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_035 4つのクリスタルのうち、まずは2種を手に入れよう。 ラノシアにあるコボルド軍の拠点「ウ・ガマロ武装鉱山」と サハギン軍の拠点「サプサ産卵地」に向かってくれ。
87 83 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_036 クリスタルは、それぞれの司祭によって守られているだろう。 それを探し出して討伐し、 水属性と土属性の「超高純度クリスタル」を調達するんだ。
88 84 TEXT_GAIUSX201_01709_BALLOON_000_037 フスィーッ…我に何用か!
89 85 TEXT_GAIUSX201_01709_BALLOON_000_038 ヒトの侵入者だ~よ!
90 86 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_040 クリスタル調達の進捗を聞かせてくれ。 蛮族拠点への潜入という難題だが、どうだろうか?
91 87 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_041 これが「超高純度クリスタル」か……! 確かに、調査地周辺では、これほどの輝きを見かけない。 よくぞ回収してくれた!
92 88 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_042 引き続き、残りのクリスタルの調達を頼みたい。 ザナラーンにあるアマルジャ軍の「ザハラク戦陣」および、 クルザスにあるイクサル軍の「ナタラン入植地」が標的だ。
93 89 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_043 こちらも同様に、司祭を探し出して討伐し、 火属性と風属性の「超高純度クリスタル」を調達してくれ。 良い報告に期待しているぞ。
94 90 TEXT_GAIUSX201_01709_BALLOON_000_043 大胆不敵!我を狙うとは!
95 91 TEXT_GAIUSX201_01709_BALLOON_000_044 クリスタルを奪う気かッァ!
96 92 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_050 残りの「超高純度クリスタル」は調達できただろうか?
97 93 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_051 おお、4属性の超高純度クリスタルがそろったか……! 君には大変な苦労をかけてしまったね。 ありがとう、これで調査は次の一歩を踏み出せる。
98 94 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_052 ……とはいえ、このクリスタルはまだ原石の状態。 確実に防衛機構の攻撃を反射させるには、 成形して磨き上げねばならん。
99 95 TEXT_GAIUSX201_01709_RAMMBROES_000_053 その作業にはまた、君の力を借りることになるだろう。 防衛機構を打ち砕く「牙」を作るため、よろしく頼むぞ。
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0,"TEXT_HEAVNZ001_01726_SEQ_00","エーテライト・プラザの信心深い老人は、話し相手を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ001_01726_SEQ_01","信心深い老人は、外から来た冒険者のため、イシュガルドの歴史を教えてくれるという。イシュガルドの聖レネット広場で「信心深い老人」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ001_01726_SEQ_02","信心深い老人から「聖レネット」についての歴史を聞いた。次の話を、聖バルロアイアン広場の「信心深い老人」から聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNZ001_01726_SEQ_03","信心深い老人から「聖バルロアイアン」についての歴史を聞いた。さらにイシュガルドへの理解を深めるため、聖レマノー大聖堂の「ウトルゲルラン」の話を聞きにいこう。"
4,"TEXT_HEAVNZ001_01726_SEQ_04","ウトルゲルランの話を聞いた。聖レマノー大聖堂は初代教皇とされる「聖人レマノー」の名を冠した聖堂のようだ。イシュガルドに多くみられる聖人たちを讃える文化は、国民がひとつになってドラゴン族と戦い続けてきた証なのだという。"
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24,"TEXT_HEAVNZ001_01726_TODO_00","聖レネット広場の信心深い老人と話す"
25,"TEXT_HEAVNZ001_01726_TODO_01","信心深い老人と再度話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_000","外から来た冒険者かの?
なら、この辺りにある物は珍しいじゃろう。
イシュガルドの歴史に関係深い物が多いからの。"
49,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_001","よければ、この老いぼれの話相手になってもらえんか?
外から来た者にも知ってほしい話があるのじゃ。
「聖レネット広場」で待っておるぞ。"
50,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_010","この石像を見るがよい。
これは「聖レネット」様の像でな。
竜槍「ゲイボルグ」を手に、活躍なさった女竜騎士様じゃ。"
51,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_011","恋人を殺したドラゴン族を追跡して追いつめ、
見事、復讐を成し遂げた英雄じゃよ。
復讐の後は槍を置き、修道女となったがな。"
52,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_012","戦いの道から離れた「聖レネット」様は、
貧しき者のために奉仕したんじゃ。"
53,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_013","そんなレネット様の偉業を称えて造られた「凱旋門」は、
「聖レネット」様の清貧を貫いた生き様から、
「清貧の凱旋門」と呼ばれておるよ。"
54,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_014","イシュガルドは、石細工が盛んでの。
こうした偉人を石像として遺すのが常なのじゃ。
あちこちにそういった物が見えておるじゃろう?"
55,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_015","……さて、次の話でもするかの。
「聖バルロアイアン広場」で待っておるぞ。"
56,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_020","これは「聖バルロアイアン」様の石像じゃ。
昔の「蒼の竜騎士」での。
数百年前に邪竜「ニーズヘッグ」を退けたお方じゃよ。"
57,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_021","「蒼の竜騎士」……知っておろう。
対ドラゴン族の先鋭である竜騎士の中で、
筆頭の者にのみあたえられる称号じゃ。"
58,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_022","もっとも、そのように尊敬を集めるお方の石像が、
損壊してしまったことは、由々しき事態……。"
59,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_023","じゃが、これはドラゴン族との戦いで受けた傷、
いわば「名誉の負傷」ということになるがのう……。
……どうじゃ、イシュガルドの歴史はすばらしいと思わんか?"
60,"TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_024","興味をもったのなら、
「聖レマノー大聖堂」の「ウトルゲルラン」様の話を聞き、
理解を深めるといいじゃろうて。"
61,"TEXT_HEAVNZ001_01726_OUTREGUERLAIN_000_030","……なるほど、イシュガルドの歴史について聞いてきたと。
外から来た方には、珍しいのかもしれませんね。
皇都では聖人信仰が盛んなのです。"
62,"TEXT_HEAVNZ001_01726_OUTREGUERLAIN_000_031","この聖堂も、イシュガルド正教の初代教皇猊下であらせられる、
「聖人レマノー」様の名を冠しております。"
63,"TEXT_HEAVNZ001_01726_OUTREGUERLAIN_000_032","これらは、イシュガルドの民が心をひとつにして、
ドラゴン族と戦い続けてきた証なのです。"
64,"TEXT_HEAVNZ001_01726_OUTREGUERLAIN_000_033","外の冒険者の方に、すべてを理解してほしいとは申しません。
ただ、イシュガルドに生きる人々が継いできた天命を、
邪険にすることだけは、してはいけませんよ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ001_01726_SEQ_00 エーテライト・プラザの信心深い老人は、話し相手を探しているようだ。
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6 2 TEXT_HEAVNZ001_01726_SEQ_02 信心深い老人から「聖レネット」についての歴史を聞いた。次の話を、聖バルロアイアン広場の「信心深い老人」から聞こう。
7 3 TEXT_HEAVNZ001_01726_SEQ_03 信心深い老人から「聖バルロアイアン」についての歴史を聞いた。さらにイシュガルドへの理解を深めるため、聖レマノー大聖堂の「ウトルゲルラン」の話を聞きにいこう。
8 4 TEXT_HEAVNZ001_01726_SEQ_04 ウトルゲルランの話を聞いた。聖レマノー大聖堂は初代教皇とされる「聖人レマノー」の名を冠した聖堂のようだ。イシュガルドに多くみられる聖人たちを讃える文化は、国民がひとつになってドラゴン族と戦い続けてきた証なのだという。
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55 51 TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_011 恋人を殺したドラゴン族を追跡して追いつめ、 見事、復讐を成し遂げた英雄じゃよ。 復讐の後は槍を置き、修道女となったがな。
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58 54 TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_014 イシュガルドは、石細工が盛んでの。 こうした偉人を石像として遺すのが常なのじゃ。 あちこちにそういった物が見えておるじゃろう?
59 55 TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_015 ……さて、次の話でもするかの。 「聖バルロアイアン広場」で待っておるぞ。
60 56 TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_020 これは「聖バルロアイアン」様の石像じゃ。 昔の「蒼の竜騎士」での。 数百年前に邪竜「ニーズヘッグ」を退けたお方じゃよ。
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62 58 TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_022 もっとも、そのように尊敬を集めるお方の石像が、 損壊してしまったことは、由々しき事態……。
63 59 TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_023 じゃが、これはドラゴン族との戦いで受けた傷、 いわば「名誉の負傷」ということになるがのう……。 ……どうじゃ、イシュガルドの歴史はすばらしいと思わんか?
64 60 TEXT_HEAVNZ001_01726_PIOUSOLDMAN01726_000_024 興味をもったのなら、 「聖レマノー大聖堂」の「ウトルゲルラン」様の話を聞き、 理解を深めるといいじゃろうて。
65 61 TEXT_HEAVNZ001_01726_OUTREGUERLAIN_000_030 ……なるほど、イシュガルドの歴史について聞いてきたと。 外から来た方には、珍しいのかもしれませんね。 皇都では聖人信仰が盛んなのです。
66 62 TEXT_HEAVNZ001_01726_OUTREGUERLAIN_000_031 この聖堂も、イシュガルド正教の初代教皇猊下であらせられる、 「聖人レマノー」様の名を冠しております。
67 63 TEXT_HEAVNZ001_01726_OUTREGUERLAIN_000_032 これらは、イシュガルドの民が心をひとつにして、 ドラゴン族と戦い続けてきた証なのです。
68 64 TEXT_HEAVNZ001_01726_OUTREGUERLAIN_000_033 外の冒険者の方に、すべてを理解してほしいとは申しません。 ただ、イシュガルドに生きる人々が継いできた天命を、 邪険にすることだけは、してはいけませんよ。
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0,"TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_00","イシュガルド・ランディングのクリオは、書類に目を落として困ったように唸っている。"
1,"TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_01","クリオから、飛空艇の試験飛行の計画書を届けてほしいと頼まれた。イシュガルドの聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001820,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_02","ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001820,0)/>を渡した。ドラゴン族の活動周期と日程が重なっているそうで、修理を急いでほしいとの伝言を頼まれた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「フロムロー」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_03","フロムローと話した。修理を急ぐよう伝えると、できるだけのことはすると答え、そのことをクリオにも伝えるよう頼まれた。イシュガルド・ランディングの「クリオ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_04","クリオに報告した。飛空艇を飛ばすには、さまざまな苦労があるようだ。"
5,"TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ002_01727_TODO_00","ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001820,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNZ002_01727_TODO_01","スカイスチール機工房のフロムローと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_000","ひとつ頼まれごとをきいてくれるか?
現在、修理中の物資輸送用飛空艇があるのだが、
それの試験飛行計画を立てているんだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_001","そのため、安全な航行の段取りを整えなければならなくてね。
「聖ガンリオル占星院」に行き、
「ジャンヌキナル」に、この「<Sheet(EventItem,2001820,0)/>」を渡してほしい。"
50,"TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_010","「聖ガンリオル占星院」に行き、
「ジャンヌキナル」に、その「<Sheet(EventItem,2001820,0)/>」を渡してほしい。"
51,"TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_020","ごきげんうるわしゅう存じます。
星々の導きを聞きにこられたのですか?"
52,"TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_021","これはこれは、クリオ様の使いでしたか。
しかしまた、ギリギリの日取りの計画ですね……。
ドラゴン族の活動周期と重なっているようです。"
53,"TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_022","航行中の飛空艇にとって、
ドラゴン族との遭遇は死活問題でしてね。"
54,"TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_023","星を観測し、ドラゴン族の活動周期を予測する占星術士が、
飛空艇の航行予定を確認するのです。"
55,"TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_024","しかし、輸送状況を鑑みると、遅らせるのは厳しそうですね。
「スカイスチール機工房」の「フロムロー」様に、
修理を急げないかとお伝えいただけませんか?"
56,"TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_030","「スカイスチール機工房」の「フロムロー」様に、
修理を急げないかとお伝えいただけませんか?"
57,"TEXT_HEAVNZ002_01727_FROMELAUT_000_040","……ううむ、修理を急げと。
そう簡単に言われましても……。"
58,"TEXT_HEAVNZ002_01727_FROMELAUT_100_040","我々、「スカイスチール機工房」では、
四大名家の一角、「アインハルト家」の管轄のもと、
バリスタやカノン砲といった、対竜兵器の開発を行っています。"
59,"TEXT_HEAVNZ002_01727_FROMELAUT_000_041","もちろん、近年エオルゼアに流入した魔導技術を用い、
飛空艇の建造や修理を行うのも、我が工房の役目。
急げと言われれば急ぎますが……。"
60,"TEXT_HEAVNZ002_01727_FROMELAUT_000_042","とはいえ、相手がドラゴン族となれば、仕方ありませんね。
できるかぎりのことはしましょう。
「クリオ」さんにも、そのようにお伝えください。"
61,"TEXT_HEAVNZ002_01727_FROMELAUT_000_050","とはいえ、相手がドラゴン族となれば、仕方ありませんね。
できるかぎりのことはしましょう。
「クリオ」さんにも、そのようにお伝えください。"
62,"TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_060","……ありがとう、事情はわかったよ。
わざわざ、あちこち行ってもらって悪かったね。
だが、飛空艇を飛ばすのも、一苦労だってよくわかったろう?"
63,"TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_061","氷壁の先のクルザス西部高地や、アバラシア雲海に渡るには、
どうしたって、飛空艇頼りになりがちでね。
ところが航行中をドラゴン族に襲われたら、イチコロだ。"
64,"TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_062","そんなこんなで、ランディングでは教皇庁の指導の下、
占星術士や機工士の力を借りて、
慎重に飛空艇を運用しているのさ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_00 イシュガルド・ランディングのクリオは、書類に目を落として困ったように唸っている。
5 1 TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_01 クリオから、飛空艇の試験飛行の計画書を届けてほしいと頼まれた。イシュガルドの聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001820,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_02 ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001820,0)/>を渡した。ドラゴン族の活動周期と日程が重なっているそうで、修理を急いでほしいとの伝言を頼まれた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「フロムロー」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_03 フロムローと話した。修理を急ぐよう伝えると、できるだけのことはすると答え、そのことをクリオにも伝えるよう頼まれた。イシュガルド・ランディングの「クリオ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ002_01727_SEQ_04 クリオに報告した。飛空艇を飛ばすには、さまざまな苦労があるようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ002_01727_TODO_00 ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001820,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNZ002_01727_TODO_01 スカイスチール機工房のフロムローと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ002_01727_TODO_02 イシュガルド・ランディングのクリオに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_000 ひとつ頼まれごとをきいてくれるか? 現在、修理中の物資輸送用飛空艇があるのだが、 それの試験飛行計画を立てているんだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_001 そのため、安全な航行の段取りを整えなければならなくてね。 「聖ガンリオル占星院」に行き、 「ジャンヌキナル」に、この「<Sheet(EventItem,2001820,0)/>」を渡してほしい。
54 50 TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_010 「聖ガンリオル占星院」に行き、 「ジャンヌキナル」に、その「<Sheet(EventItem,2001820,0)/>」を渡してほしい。
55 51 TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_020 ごきげんうるわしゅう存じます。 星々の導きを聞きにこられたのですか?
56 52 TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_021 これはこれは、クリオ様の使いでしたか。 しかしまた、ギリギリの日取りの計画ですね……。 ドラゴン族の活動周期と重なっているようです。
57 53 TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_022 航行中の飛空艇にとって、 ドラゴン族との遭遇は死活問題でしてね。
58 54 TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_023 星を観測し、ドラゴン族の活動周期を予測する占星術士が、 飛空艇の航行予定を確認するのです。
59 55 TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_024 しかし、輸送状況を鑑みると、遅らせるのは厳しそうですね。 「スカイスチール機工房」の「フロムロー」様に、 修理を急げないかとお伝えいただけませんか?
60 56 TEXT_HEAVNZ002_01727_JANNEQUINARD_000_030 「スカイスチール機工房」の「フロムロー」様に、 修理を急げないかとお伝えいただけませんか?
61 57 TEXT_HEAVNZ002_01727_FROMELAUT_000_040 ……ううむ、修理を急げと。 そう簡単に言われましても……。
62 58 TEXT_HEAVNZ002_01727_FROMELAUT_100_040 我々、「スカイスチール機工房」では、 四大名家の一角、「アインハルト家」の管轄のもと、 バリスタやカノン砲といった、対竜兵器の開発を行っています。
63 59 TEXT_HEAVNZ002_01727_FROMELAUT_000_041 もちろん、近年エオルゼアに流入した魔導技術を用い、 飛空艇の建造や修理を行うのも、我が工房の役目。 急げと言われれば急ぎますが……。
64 60 TEXT_HEAVNZ002_01727_FROMELAUT_000_042 とはいえ、相手がドラゴン族となれば、仕方ありませんね。 できるかぎりのことはしましょう。 「クリオ」さんにも、そのようにお伝えください。
65 61 TEXT_HEAVNZ002_01727_FROMELAUT_000_050 とはいえ、相手がドラゴン族となれば、仕方ありませんね。 できるかぎりのことはしましょう。 「クリオ」さんにも、そのようにお伝えください。
66 62 TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_060 ……ありがとう、事情はわかったよ。 わざわざ、あちこち行ってもらって悪かったね。 だが、飛空艇を飛ばすのも、一苦労だってよくわかったろう?
67 63 TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_061 氷壁の先のクルザス西部高地や、アバラシア雲海に渡るには、 どうしたって、飛空艇頼りになりがちでね。 ところが航行中をドラゴン族に襲われたら、イチコロだ。
68 64 TEXT_HEAVNZ002_01727_CLIAUX_000_062 そんなこんなで、ランディングでは教皇庁の指導の下、 占星術士や機工士の力を借りて、 慎重に飛空艇を運用しているのさ。
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0,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_00","忘れられた騎士亭のジブリオンは、常連客に酒をおごりたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_01","ジブリオンは、常連客に酒をおごりたいようだ。忘れられた騎士亭の階段下にいる「酔うに酔えない男」に、「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_02","酔うに酔えない男に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を届けた。彼は貴族に仕えていたが、その家の婦人が異端者と協力関係にあったということで家が崩壊し、解雇されてしまったようだ。イシュガルド・ランディングにいる「元貴族の旦那」に「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_03","元貴族の旦那に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を渡した。もうすぐ飛空艇の搭乗の時間だが、息子の姿がないという。イシュガルド上層で「元貴族の子息」を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_04","元貴族の子息を見つけた。神聖裁判所は戦神「ハルオーネ」の前で戦うことで「セイギ」を示す場所らしい。元貴族の子息は自分が強ければ、という想いを残したまま去っていった。"
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24,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_00","酔うに酔えない男に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_01","イシュガルド・ランディングの元貴族の旦那に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_02","元貴族の子息と話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ003_01728_GIBRILLONT_000_000","お前さん、ちょっと頼まれてくれるか?
階段下で飲んでいる男に、
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49,"TEXT_HEAVNZ003_01728_GIBRILLONT_000_001","ウチの常連客なんだが、
最近、仕事を失っちまってなぁ……。
傷心のやっこさんに、一杯おごってやりたいのさ。"
50,"TEXT_HEAVNZ003_01728_GIBRILLONT_000_010","ウチの常連客なんだが、
最近、仕事を失っちまってなぁ……。
傷心のやっこさんに、一杯おごってやりたいのさ。"
51,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_020","なんだって……なんだってこんなことに……。
無常すぎるぜ……こんなの……。"
52,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_021","……ジブリオンの旦那からだって?
こいつはありがてぇ……。
何もかも……忘れたい気分なんだ……。"
53,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_022","つい先日まで、俺はある貴族に仕える騎兵だったんだ。
だが、その家の夫人が異端告発されて、すべて変わっちまった。
結局、旦那の爵位まで剥奪されて、俺も解雇ってわけよ。"
54,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_023","これを飲んで全部忘れちまいたい……
……いや、やっぱり止めとこう。
いくら飲んでも、今は酔えやしねぇ……。"
55,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_024","この「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を、代わりに俺の元主……
「元貴族の旦那」様に、餞別として届けてくれないか。
まだ「イシュガルド・ランディング」にいるはずだ。"
56,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_025","旦那様は何も知らなかったんだ……あまりに不憫すぎる。
せめて今までお世話になった礼をしたいが、
顔を見たら、涙がとまらなくなっちまう……頼むよ。"
57,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_030","この「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を俺の元主……
「元貴族の旦那」様に、餞別として届けてくれないか。
まだ「イシュガルド・ランディング」にいるはずだ。"
58,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_040","……はて、私に何かご用かな?"
59,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_041","……あの騎兵が私に?
そうか、彼にも悪いことをしてしまったな……。
異端告発された妻のため、私もできるだけのことはしたのだ。"
60,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_042","無罪を勝ち取ろうと「決闘裁判」に挑みもしたが、
告発者との戦いに敗れ、妻の有罪が確定してしまった……。
すべては何も守れぬほど、私が弱かったことが原因さ。"
61,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_043","しかし、戦神が下された神判なら、受け入れるしかあるまい。
さて、もう搭乗する時間だが……息子はどこに行ったのだ?
すまないが、いっしょに探してはくれないだろうか。"
62,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_050","しかし、戦神が下された神判なら、受け入れるしかあるまい。
さて、もう搭乗する時間だが……息子はどこに行ったのだ?
すまないが、いっしょに探してはくれないだろうか。"
63,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_060","父上が、探しているって?
……ありがとう、すぐに行くよ。"
64,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_061","皇都を去る前にね、「神聖裁判所」を見ておきたかったんだ。
父上は、ここが戦神「ハルオーネ」の御前で戦って、
「セイギ」を示す場所だと言っていたよ……。"
65,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_062","でも、下された「セイギ」は、母上の命を奪った。
僕が強かったら、母上のことも助けられたのかな……。"
66,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_063","……もう行かなくちゃ。
呼びにきてくれてありがとう、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_00 忘れられた騎士亭のジブリオンは、常連客に酒をおごりたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_01 ジブリオンは、常連客に酒をおごりたいようだ。忘れられた騎士亭の階段下にいる「酔うに酔えない男」に、「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_02 酔うに酔えない男に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を届けた。彼は貴族に仕えていたが、その家の婦人が異端者と協力関係にあったということで家が崩壊し、解雇されてしまったようだ。イシュガルド・ランディングにいる「元貴族の旦那」に「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_03 元貴族の旦那に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を渡した。もうすぐ飛空艇の搭乗の時間だが、息子の姿がないという。イシュガルド上層で「元貴族の子息」を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_04 元貴族の子息を見つけた。神聖裁判所は戦神「ハルオーネ」の前で戦うことで「セイギ」を示す場所らしい。元貴族の子息は自分が強ければ、という想いを残したまま去っていった。
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27 23 TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_00 酔うに酔えない男に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_01 イシュガルド・ランディングの元貴族の旦那に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_02 元貴族の子息と話す
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51 47 TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ003_01728_GIBRILLONT_000_000 お前さん、ちょっと頼まれてくれるか? 階段下で飲んでいる男に、 この「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を届けてやっちゃくれないか?
53 49 TEXT_HEAVNZ003_01728_GIBRILLONT_000_001 ウチの常連客なんだが、 最近、仕事を失っちまってなぁ……。 傷心のやっこさんに、一杯おごってやりたいのさ。
54 50 TEXT_HEAVNZ003_01728_GIBRILLONT_000_010 ウチの常連客なんだが、 最近、仕事を失っちまってなぁ……。 傷心のやっこさんに、一杯おごってやりたいのさ。
55 51 TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_020 なんだって……なんだってこんなことに……。 無常すぎるぜ……こんなの……。
56 52 TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_021 ……ジブリオンの旦那からだって? こいつはありがてぇ……。 何もかも……忘れたい気分なんだ……。
57 53 TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_022 つい先日まで、俺はある貴族に仕える騎兵だったんだ。 だが、その家の夫人が異端告発されて、すべて変わっちまった。 結局、旦那の爵位まで剥奪されて、俺も解雇ってわけよ。
58 54 TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_023 これを飲んで全部忘れちまいたい…… ……いや、やっぱり止めとこう。 いくら飲んでも、今は酔えやしねぇ……。
59 55 TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_024 この「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を、代わりに俺の元主…… 「元貴族の旦那」様に、餞別として届けてくれないか。 まだ「イシュガルド・ランディング」にいるはずだ。
60 56 TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_025 旦那様は何も知らなかったんだ……あまりに不憫すぎる。 せめて今までお世話になった礼をしたいが、 顔を見たら、涙がとまらなくなっちまう……頼むよ。
61 57 TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_030 この「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を俺の元主…… 「元貴族の旦那」様に、餞別として届けてくれないか。 まだ「イシュガルド・ランディング」にいるはずだ。
62 58 TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_040 ……はて、私に何かご用かな?
63 59 TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_041 ……あの騎兵が私に? そうか、彼にも悪いことをしてしまったな……。 異端告発された妻のため、私もできるだけのことはしたのだ。
64 60 TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_042 無罪を勝ち取ろうと「決闘裁判」に挑みもしたが、 告発者との戦いに敗れ、妻の有罪が確定してしまった……。 すべては何も守れぬほど、私が弱かったことが原因さ。
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66 62 TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_050 しかし、戦神が下された神判なら、受け入れるしかあるまい。 さて、もう搭乗する時間だが……息子はどこに行ったのだ? すまないが、いっしょに探してはくれないだろうか。
67 63 TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_060 父上が、探しているって? ……ありがとう、すぐに行くよ。
68 64 TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_061 皇都を去る前にね、「神聖裁判所」を見ておきたかったんだ。 父上は、ここが戦神「ハルオーネ」の御前で戦って、 「セイギ」を示す場所だと言っていたよ……。
69 65 TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_062 でも、下された「セイギ」は、母上の命を奪った。 僕が強かったら、母上のことも助けられたのかな……。
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0,"TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_00","宝杖通りのマスは、仕事を頼めそうな人物を探している。"
1,"TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_01","マスから、<Sheet(EventItem,2001802,0)/>を聖大厩舎へ配達するよう頼まれた。イシュガルドの宝杖通りにある「<Sheet(EventItem,2001802,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001802,0)/>を回収した。聖大厩舎にいる「シェビリア」に「<Sheet(EventItem,2001802,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_03","聖大厩舎のシェビリアに<Sheet(EventItem,2001802,0)/>を渡した。早速、チョコボに食べさせようとするが、当番の獣牧士の姿が見えない。ライトフェザー闘技場にいる「当番の獣牧士」を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_04","当番の獣牧士と話した。聖大厩舎の「シェビリア」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_05","シェビリアに報告した。彼女は、イシュガルドのチョコボ文化を守り、どこにも負けないように飼育を頑張っていくと、自分の決意を明かしてくれた。"
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24,"TEXT_HEAVNZ004_01729_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001802,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ004_01729_TODO_01","聖大厩舎のシェビリアに<Sheet(EventItem,2001802,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ004_01729_TODO_02","当番の獣牧士を探す"
27,"TEXT_HEAVNZ004_01729_TODO_03","シェビリアに報告"
28,"TEXT_HEAVNZ004_01729_TODO_04",""
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47,"TEXT_HEAVNZ004_01729_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ004_01729_MATHYE_000_000","おや、仕事を探していらっしゃると?
でしたら、ひとつ仕事をお願いします。"
49,"TEXT_HEAVNZ004_01729_MATHYE_000_001","「<Sheet(EventItem,2001802,0)/>」を、
下層にある「聖大厩舎」まで運んでいただけますか?
「シェビリア」という獣牧士に、渡していただければ結構です。"
50,"TEXT_HEAVNZ004_01729_MATHYE_000_002","代金は前払いで、すでにいただいています。
追加でいただけたなら、あなたの給金としてください。
では、よろしくお願いしますよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ004_01729_MATHYE_000_010","「<Sheet(EventItem,2001802,0)/>」を、
下層にある「聖大厩舎」まで運んでいただけますか?
「シェビリア」という獣牧士に、渡していただければ結構です。"
52,"TEXT_HEAVNZ004_01729_MATHYE_000_020","「<Sheet(EventItem,2001802,0)/>」を、
下層にある「聖大厩舎」まで運んでいただけますか?
「シェビリア」という獣牧士に、渡していただければ結構です。"
53,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_030","ここは「聖大厩舎」です。
あら、お届け物ですか?"
54,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_031","ありがとうございます。
間違いなく、頼んだ<Sheet(EventItem,2001802,0)/>です。
これで食べ盛りのチョコボたちも、満足してくれるでしょう。"
55,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_032","ここでは、主に騎兵向けの軍用チョコボの、
飼育や訓練を行っているのです。"
56,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_033","訓練が厳しいぶん、育ち盛りのチョコボたちには、
たっぷり食べさせてあげなくちゃいけませんからね。
さっそく、持ってきてくださった飼料を……。"
57,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_034","……あら? 「当番の獣牧士」の姿が見当たりません。
おそらく「ライトフェザー闘技場」にいるでしょうから、
呼んできてもらえませんか? シェビリアが怒っていると!"
58,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_040","「当番の獣牧士」の姿が見当たりません。
おそらく「ライトフェザー闘技場」にいるでしょうから、
呼んできてもらえませんか?"
59,"TEXT_HEAVNZ004_01729_LIGHTFEATHERGUARD_000_040","「当番の獣牧士」を探してるのかい?
ああ、あいつなら闘技場の中に入っていったぜ。"
60,"TEXT_HEAVNZ004_01729_Q1_000_000","「ライトフェザー闘技場」へ入りますか?"
61,"TEXT_HEAVNZ004_01729_A1_000_000","はい"
62,"TEXT_HEAVNZ004_01729_A1_000_010","いいえ"
63,"TEXT_HEAVNZ004_01729_BAITDUTY01729_000_050","おや、アンタも闘技の開始待ちかい?
へへへ、俺もいてもたってもいられなくてね。"
64,"TEXT_HEAVNZ004_01729_BAITDUTY01729_000_051","強いチョコボってのは美しいものだ!
そんな、何よりも美しいチョコボと俺は出会いたい!
だからこそ、聖大厩舎の獣牧士にまで、なっちまってね。"
65,"TEXT_HEAVNZ004_01729_BAITDUTY01729_000_052","……シェビリアが呼んでるって?
ってことは飼料が届いたのか! こうしちゃいられねぇ!
チョコボたちに、たんまり食わせてやらなくちゃな!"
66,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_060","当番の獣牧士が戻ってきましたよ。
お手数をお掛けしました、ありがとうございます。"
67,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_061","イシュガルドはチョコボの名産地で、
古くからチョコボの軍事利用が盛んなんです。"
68,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_062","その中でも、ライトフェザー闘技場で行われている試合は、
軍事訓練としてだけでなく、市民の娯楽にもなっています。"
69,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_063","「ライトフェザー」の名のとおり、「羽根が舞い散る」熱戦は、
見ているだけでハラハラドキドキしますからね。"
70,"TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_064","私は、そうした文化を守りたいんです。
寒冷化の影響で、チョコボの繁殖は難しくなってますから、
せめて飼育に関しては、どこにも負けないようがんばりますよ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_00 宝杖通りのマスは、仕事を頼めそうな人物を探している。
5 1 TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_01 マスから、<Sheet(EventItem,2001802,0)/>を聖大厩舎へ配達するよう頼まれた。イシュガルドの宝杖通りにある「<Sheet(EventItem,2001802,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001802,0)/>を回収した。聖大厩舎にいる「シェビリア」に「<Sheet(EventItem,2001802,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_03 聖大厩舎のシェビリアに<Sheet(EventItem,2001802,0)/>を渡した。早速、チョコボに食べさせようとするが、当番の獣牧士の姿が見えない。ライトフェザー闘技場にいる「当番の獣牧士」を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_04 当番の獣牧士と話した。聖大厩舎の「シェビリア」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ004_01729_SEQ_05 シェビリアに報告した。彼女は、イシュガルドのチョコボ文化を守り、どこにも負けないように飼育を頑張っていくと、自分の決意を明かしてくれた。
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28 24 TEXT_HEAVNZ004_01729_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001802,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ004_01729_TODO_01 聖大厩舎のシェビリアに<Sheet(EventItem,2001802,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ004_01729_TODO_02 当番の獣牧士を探す
31 27 TEXT_HEAVNZ004_01729_TODO_03 シェビリアに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ004_01729_MATHYE_000_000 おや、仕事を探していらっしゃると? でしたら、ひとつ仕事をお願いします。
53 49 TEXT_HEAVNZ004_01729_MATHYE_000_001 「<Sheet(EventItem,2001802,0)/>」を、 下層にある「聖大厩舎」まで運んでいただけますか? 「シェビリア」という獣牧士に、渡していただければ結構です。
54 50 TEXT_HEAVNZ004_01729_MATHYE_000_002 代金は前払いで、すでにいただいています。 追加でいただけたなら、あなたの給金としてください。 では、よろしくお願いしますよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ004_01729_MATHYE_000_010 「<Sheet(EventItem,2001802,0)/>」を、 下層にある「聖大厩舎」まで運んでいただけますか? 「シェビリア」という獣牧士に、渡していただければ結構です。
56 52 TEXT_HEAVNZ004_01729_MATHYE_000_020 「<Sheet(EventItem,2001802,0)/>」を、 下層にある「聖大厩舎」まで運んでいただけますか? 「シェビリア」という獣牧士に、渡していただければ結構です。
57 53 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_030 ここは「聖大厩舎」です。 あら、お届け物ですか?
58 54 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_031 ありがとうございます。 間違いなく、頼んだ<Sheet(EventItem,2001802,0)/>です。 これで食べ盛りのチョコボたちも、満足してくれるでしょう。
59 55 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_032 ここでは、主に騎兵向けの軍用チョコボの、 飼育や訓練を行っているのです。
60 56 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_033 訓練が厳しいぶん、育ち盛りのチョコボたちには、 たっぷり食べさせてあげなくちゃいけませんからね。 さっそく、持ってきてくださった飼料を……。
61 57 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_034 ……あら? 「当番の獣牧士」の姿が見当たりません。 おそらく「ライトフェザー闘技場」にいるでしょうから、 呼んできてもらえませんか? シェビリアが怒っていると!
62 58 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_040 「当番の獣牧士」の姿が見当たりません。 おそらく「ライトフェザー闘技場」にいるでしょうから、 呼んできてもらえませんか?
63 59 TEXT_HEAVNZ004_01729_LIGHTFEATHERGUARD_000_040 「当番の獣牧士」を探してるのかい? ああ、あいつなら闘技場の中に入っていったぜ。
64 60 TEXT_HEAVNZ004_01729_Q1_000_000 「ライトフェザー闘技場」へ入りますか?
65 61 TEXT_HEAVNZ004_01729_A1_000_000 はい
66 62 TEXT_HEAVNZ004_01729_A1_000_010 いいえ
67 63 TEXT_HEAVNZ004_01729_BAITDUTY01729_000_050 おや、アンタも闘技の開始待ちかい? へへへ、俺もいてもたってもいられなくてね。
68 64 TEXT_HEAVNZ004_01729_BAITDUTY01729_000_051 強いチョコボってのは美しいものだ! そんな、何よりも美しいチョコボと俺は出会いたい! だからこそ、聖大厩舎の獣牧士にまで、なっちまってね。
69 65 TEXT_HEAVNZ004_01729_BAITDUTY01729_000_052 ……シェビリアが呼んでるって? ってことは飼料が届いたのか! こうしちゃいられねぇ! チョコボたちに、たんまり食わせてやらなくちゃな!
70 66 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_060 当番の獣牧士が戻ってきましたよ。 お手数をお掛けしました、ありがとうございます。
71 67 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_061 イシュガルドはチョコボの名産地で、 古くからチョコボの軍事利用が盛んなんです。
72 68 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_062 その中でも、ライトフェザー闘技場で行われている試合は、 軍事訓練としてだけでなく、市民の娯楽にもなっています。
73 69 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_063 「ライトフェザー」の名のとおり、「羽根が舞い散る」熱戦は、 見ているだけでハラハラドキドキしますからね。
74 70 TEXT_HEAVNZ004_01729_CEVILIA_000_064 私は、そうした文化を守りたいんです。 寒冷化の影響で、チョコボの繁殖は難しくなってますから、 せめて飼育に関しては、どこにも負けないようがんばりますよ!
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0,"TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_00","雲霧街のブリクトは、薪を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_01","ブリクトによると、ドラゴン族の襲撃によりイシュガルドには怪我人が多くいるようだが、寒さのために怪我の回復を待たず亡くなってしまうようだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ヴァンカネー」から「<Sheet(EventItem,2001803,0)/>」を貰おう。"
2,"TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_02","神殿騎士団本部のヴァンカネーに実情を伝えた。薪も貴重なため簡単に支給できるものではないようだが、ドラゴン族の襲撃で破壊された建物の廃材を薪として貰うことができた。雲霧街の「ブリクト」に「<Sheet(EventItem,2001803,0)/>」を見せよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_03","ブリクトに<Sheet(EventItem,2001803,0)/>を見せた。さっそく、雲霧街の貧民たちに「<Sheet(EventItem,2001803,0)/>」を配ろう。"
4,"TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_04","貧民に<Sheet(EventItem,2001803,0)/>を配った。まだ、薪を必要としている人がいるかもしれない。雲霧街の「オゾリー」に「<Sheet(EventItem,2001803,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_05","オゾリーという少女に薪を渡すと、凍えた仲間にも薪を配りたいと言われた。冒険者が残った<Sheet(EventItem,2001803,0)/>をすべて渡すと、彼女は去っていった。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_06","ブリクトに報告した。オゾリーは盗人の少女だったらしく困っている様子だった。貧しさがそうさせるのだと理解は示すものの、許容できるほど余裕があるわけでもないようだ。"
7,"TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNZ005_01730_TODO_00","ヴァンカネーと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ005_01730_TODO_01","ブリクトに<Sheet(EventItem,2001803,0)/>を見せる"
26,"TEXT_HEAVNZ005_01730_TODO_02","貧民に<Sheet(EventItem,2001803,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ005_01730_TODO_03","オゾリーに<Sheet(EventItem,2001803,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNZ005_01730_TODO_04","ブリクトに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_000","冒険者よ、手を貸してほしい。
見てのとおり、傷ついた者たちが多くての……。
なんとかしてやりたいが、手が足りん。"
49,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_001","皆、ドラゴン族の襲撃でやられてしまったのだが、
あまりの寒さに、怪我の回復を待たず亡くなってしまう。"
50,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_002","「神殿騎士団本部」の「ヴァンカネー」殿に窮状を訴えて、
火をたくための薪をもらってきてくれぬか?
よろしく頼む。"
51,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_010","「神殿騎士団本部」の「ヴァンカネー」殿に窮状を訴えて、
火をたくための薪をもらってきてくれぬか?
よろしく頼む。"
52,"TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_019","む、いったい何の用だ?"
53,"TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_020","……なるほど、状況はわかった。
しかし、薪とて貴重な物資である。
簡単に譲れるものではないのだ。"
54,"TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_021","ただ、幸か不幸か、前回のドラゴン族の襲撃により、
破壊された建物があったため廃材が出ている。
わずかではあるが、薪として使うといいだろう。"
55,"TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_030","幸か不幸か、前回のドラゴン族の襲撃により、
破壊された建物があったため廃材が出ている。
わずかではあるが、薪として使うといいだろう。"
56,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_040","「神殿騎士団本部」の「ヴァンカネー」殿に窮状を訴えて、
火をたくための薪をもらってきてくれぬか?
よろしく頼む。"
57,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_041","なんと、これほどの数の薪を……ありがたい。
凍えている住民に渡してやってくれんか。
これで救われる者も多くいるはずだ。"
58,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_050","なんと、これほどの数の薪を……ありがたい。
凍えている住民に渡してやってくれんか。
これで救われる者も多くいるはずだ。"
59,"TEXT_HEAVNZ005_01730_POORA01730_000_060","寒い……もう、手も動かなくなっちゃう……。"
60,"TEXT_HEAVNZ005_01730_POORA01730_000_061","これで暖を取れる……。
ありがとう! ありがとう!"
61,"TEXT_HEAVNZ005_01730_POORB01730_000_062","くそ……せめて最後くらい……。"
62,"TEXT_HEAVNZ005_01730_POORB01730_000_063","……まさか夢か?
願ったら、薪が届くなんて……。
ありがとう、恩人よ。"
63,"TEXT_HEAVNZ005_01730_POORC01730_000_064","寒いし……もういいよね……。"
64,"TEXT_HEAVNZ005_01730_POORC01730_000_065","私に生きろというのね……わかったわ。
本当にありがとう。"
65,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_070","(★未使用/削除予定★)"
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67,"TEXT_HEAVNZ005_01730_OSAULIE_000_080","寒いよ……寒いよぉ……。"
68,"TEXT_HEAVNZ005_01730_OSAULIE_000_081","薪……!? ありがとう!
でも、私だけが暖をとるわけにはいかないよ……。
そうだ、その薪を全部ちょうだい!"
69,"TEXT_HEAVNZ005_01730_OSAULIE_000_082","私が凍えた仲間に配るから!
このあたりは、私のほうが詳しいからね!"
70,"TEXT_HEAVNZ005_01730_OSAULIE_000_083","本当にありがとう!
じゃあ、私、行くね!"
71,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_090","協力してくれてありがとう、本当に助かったぞ。
さて、残りの薪は大切に使うとしよう。"
72,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_091","……なに、みんなに配るから少女に渡したと?
むむ、それはここらで有名な盗人なのだ。
あとで見つけて回収せねば……。"
73,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_092","手荒な真似がしたいわけではないから、安心してほしい。
ただ、助け合わねば、ここでは生きてゆけぬだけなのだ。"
74,"TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_093","貧しさが盗みなどをさせてしまっているのだろうが……
理解ができるぶん、困ったものだ……。"
75,"TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_051","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_00 雲霧街のブリクトは、薪を探しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_01 ブリクトによると、ドラゴン族の襲撃によりイシュガルドには怪我人が多くいるようだが、寒さのために怪我の回復を待たず亡くなってしまうようだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ヴァンカネー」から「<Sheet(EventItem,2001803,0)/>」を貰おう。
6 2 TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_02 神殿騎士団本部のヴァンカネーに実情を伝えた。薪も貴重なため簡単に支給できるものではないようだが、ドラゴン族の襲撃で破壊された建物の廃材を薪として貰うことができた。雲霧街の「ブリクト」に「<Sheet(EventItem,2001803,0)/>」を見せよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_03 ブリクトに<Sheet(EventItem,2001803,0)/>を見せた。さっそく、雲霧街の貧民たちに「<Sheet(EventItem,2001803,0)/>」を配ろう。
8 4 TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_04 貧民に<Sheet(EventItem,2001803,0)/>を配った。まだ、薪を必要としている人がいるかもしれない。雲霧街の「オゾリー」に「<Sheet(EventItem,2001803,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_05 オゾリーという少女に薪を渡すと、凍えた仲間にも薪を配りたいと言われた。冒険者が残った<Sheet(EventItem,2001803,0)/>をすべて渡すと、彼女は去っていった。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_06 ブリクトに報告した。オゾリーは盗人の少女だったらしく困っている様子だった。貧しさがそうさせるのだと理解は示すものの、許容できるほど余裕があるわけでもないようだ。
11 7 TEXT_HEAVNZ005_01730_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNZ005_01730_TODO_00 ヴァンカネーと話す
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32 28 TEXT_HEAVNZ005_01730_TODO_04 ブリクトに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_000 冒険者よ、手を貸してほしい。 見てのとおり、傷ついた者たちが多くての……。 なんとかしてやりたいが、手が足りん。
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56 52 TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_019 む、いったい何の用だ?
57 53 TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_020 ……なるほど、状況はわかった。 しかし、薪とて貴重な物資である。 簡単に譲れるものではないのだ。
58 54 TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_021 ただ、幸か不幸か、前回のドラゴン族の襲撃により、 破壊された建物があったため廃材が出ている。 わずかではあるが、薪として使うといいだろう。
59 55 TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_030 幸か不幸か、前回のドラゴン族の襲撃により、 破壊された建物があったため廃材が出ている。 わずかではあるが、薪として使うといいだろう。
60 56 TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_040 「神殿騎士団本部」の「ヴァンカネー」殿に窮状を訴えて、 火をたくための薪をもらってきてくれぬか? よろしく頼む。
61 57 TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_041 なんと、これほどの数の薪を……ありがたい。 凍えている住民に渡してやってくれんか。 これで救われる者も多くいるはずだ。
62 58 TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_050 なんと、これほどの数の薪を……ありがたい。 凍えている住民に渡してやってくれんか。 これで救われる者も多くいるはずだ。
63 59 TEXT_HEAVNZ005_01730_POORA01730_000_060 寒い……もう、手も動かなくなっちゃう……。
64 60 TEXT_HEAVNZ005_01730_POORA01730_000_061 これで暖を取れる……。 ありがとう! ありがとう!
65 61 TEXT_HEAVNZ005_01730_POORB01730_000_062 くそ……せめて最後くらい……。
66 62 TEXT_HEAVNZ005_01730_POORB01730_000_063 ……まさか夢か? 願ったら、薪が届くなんて……。 ありがとう、恩人よ。
67 63 TEXT_HEAVNZ005_01730_POORC01730_000_064 寒いし……もういいよね……。
68 64 TEXT_HEAVNZ005_01730_POORC01730_000_065 私に生きろというのね……わかったわ。 本当にありがとう。
69 65 TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_070 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_071 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_HEAVNZ005_01730_OSAULIE_000_080 寒いよ……寒いよぉ……。
72 68 TEXT_HEAVNZ005_01730_OSAULIE_000_081 薪……!? ありがとう! でも、私だけが暖をとるわけにはいかないよ……。 そうだ、その薪を全部ちょうだい!
73 69 TEXT_HEAVNZ005_01730_OSAULIE_000_082 私が凍えた仲間に配るから! このあたりは、私のほうが詳しいからね!
74 70 TEXT_HEAVNZ005_01730_OSAULIE_000_083 本当にありがとう! じゃあ、私、行くね!
75 71 TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_090 協力してくれてありがとう、本当に助かったぞ。 さて、残りの薪は大切に使うとしよう。
76 72 TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_091 ……なに、みんなに配るから少女に渡したと? むむ、それはここらで有名な盗人なのだ。 あとで見つけて回収せねば……。
77 73 TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_092 手荒な真似がしたいわけではないから、安心してほしい。 ただ、助け合わねば、ここでは生きてゆけぬだけなのだ。
78 74 TEXT_HEAVNZ005_01730_BRICTT_000_093 貧しさが盗みなどをさせてしまっているのだろうが…… 理解ができるぶん、困ったものだ……。
79 75 TEXT_HEAVNZ005_01730_VAINCANNET_000_051 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_HEAVNZ005_01730_OSAULIE_000_090 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_00","フォルタン伯爵邸付近のトルスフェルは、誰に仕事を頼むか迷っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_01","トルスフェルから、フォルタン家以外の四大名家に晩餐会の招待状を届ける仕事を請け負った。アインハルト伯爵邸の「バーテロット」に「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_02","バーテロットに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡した。ゼーメル伯爵邸の「ジェヌレット」に「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_03","ジェヌレットに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡した。デュランデル伯爵邸の「フラモンシス」に「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_04","フラモンシスに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡した。フォルタン伯爵邸の「トルスフェル」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_05","トルスフェルに報告した。四大名家は常に一枚岩というわけではない。トルスフェルの助言通り、イシュガルドで活動するときはそのことを忘れないようにしよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TODO_00","アインハルト伯爵邸のバーテロットに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TODO_01","ゼーメル伯爵邸のジェヌレットに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TODO_02","デュランデル伯爵邸のフラモンシスに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TODO_03","トルスフェルに報告"
28,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TODO_04",""
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48,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_000","……なんと、冒険者様が仕事を受けてくださると!?
申し訳ありませんが、お言葉に甘えさせていただきます。"
49,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_001","我が家を除く、四大名家の家々を巡り、
この「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」を届けてください。
次回の晩餐会に、各名家のみなさまを、お招きしたいのです。"
50,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_002","むろん当主の方に、直接お渡しすることは難しいでしょう。
ですから、それぞれの家を守る門衛に手渡し、
招待の旨を伝えるだけで構いません。"
51,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_010","我が家を除く、四大名家の家々を巡り、
この「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」を届けてください。
次回の晩餐会に、各名家のみなさまを、お招きしたいのです。"
52,"TEXT_HEAVNZ006_01731_BARTELOT_000_020","アインハルト家に何用だ?
用件なら、私が承ろう。"
53,"TEXT_HEAVNZ006_01731_BARTELOT_000_021","フォルタン家からの「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」か。
懇意にしていただいているし、ありがたいお誘いであると思う。"
54,"TEXT_HEAVNZ006_01731_BARTELOT_000_022","……しかし、砦の防衛失敗や相次ぐ異端疑惑で、
アインハルト伯爵閣下は、苦境に立っておられる。
華やかな晩餐会に、出席なさる心のゆとりがあるかは……。"
55,"TEXT_HEAVNZ006_01731_BARTELOT_000_023","いや、すまぬ。
今の話は忘れてほしい。
「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」は、必ずやお館様に届けよう。"
56,"TEXT_HEAVNZ006_01731_BARTELOT_000_030","「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」は、必ずやお館様に届けよう。"
57,"TEXT_HEAVNZ006_01731_JAINELETTE_000_040","ここはゼーメル家の屋敷。
用なき者が近づく場所ではない。"
58,"TEXT_HEAVNZ006_01731_JAINELETTE_000_041","フォルタン家からの「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」か……。
主に必ず届けよう。
だが、招待をお受けになるかどうかは保証しかねる。"
59,"TEXT_HEAVNZ006_01731_JAINELETTE_000_042","ここ最近は、ファルコンネストの復旧作業の関連で、
ゼーメル伯爵閣下はご多忙の身……時間を作るのが難しいのだ。
何卒、ご理解いただきたい。"
60,"TEXT_HEAVNZ006_01731_JAINELETTE_000_050","フォルタン家からの「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」か……。
主に必ず届けよう。"
61,"TEXT_HEAVNZ006_01731_FRAMONCIS_000_060","ここはデュランデル家の敷地だが、
何か用かな?"
62,"TEXT_HEAVNZ006_01731_FRAMONCIS_000_061","フォルタン家からの「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」?
なるほど……何か目論みがあるのか……。"
63,"TEXT_HEAVNZ006_01731_FRAMONCIS_000_062","黒地の紋章を掲げるフォルタン家とアインハルト家、
赤地の紋章を掲げるゼーメル家とデュランデル家では、
何かと意見の相違があって、しのぎを削っているんだ。"
64,"TEXT_HEAVNZ006_01731_FRAMONCIS_000_063","まあいいさ、「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」は必ず主に届けるよ。
四大名家として、礼儀を欠いては問題があるからね。"
65,"TEXT_HEAVNZ006_01731_FRAMONCIS_000_070","まあいいさ、「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」は必ず主に届けるよ。
四大名家として、礼儀を欠いては問題があるからね。"
66,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_080","<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡していただけたようですね。
お手数をお掛けいたしました。"
67,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_081","イシュガルド四大名家は、いずれも建国の英雄……
征竜将「ハルドラス」様とともに戦った「十二騎士」の末裔。
そして、歴代教皇を輩出してきた名門でもあります。"
68,"TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_082","しかし、それ故にドラゴン族との戦いともなれば団結しますが、
互いに権力の場で、しのぎを削り合う間柄でもあるのです。
イシュガルドで活動する上で、覚えておくといいでしょうね。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_00 フォルタン伯爵邸付近のトルスフェルは、誰に仕事を頼むか迷っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_01 トルスフェルから、フォルタン家以外の四大名家に晩餐会の招待状を届ける仕事を請け負った。アインハルト伯爵邸の「バーテロット」に「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_02 バーテロットに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡した。ゼーメル伯爵邸の「ジェヌレット」に「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_03 ジェヌレットに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡した。デュランデル伯爵邸の「フラモンシス」に「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_04 フラモンシスに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡した。フォルタン伯爵邸の「トルスフェル」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_05 トルスフェルに報告した。四大名家は常に一枚岩というわけではない。トルスフェルの助言通り、イシュガルドで活動するときはそのことを忘れないようにしよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_11
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17 13 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_13
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19 15 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_17
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24 20 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ006_01731_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ006_01731_TODO_00 アインハルト伯爵邸のバーテロットに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNZ006_01731_TODO_01 ゼーメル伯爵邸のジェヌレットに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ006_01731_TODO_02 デュランデル伯爵邸のフラモンシスに<Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ006_01731_TODO_03 トルスフェルに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ006_01731_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_000 ……なんと、冒険者様が仕事を受けてくださると!? 申し訳ありませんが、お言葉に甘えさせていただきます。
53 49 TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_001 我が家を除く、四大名家の家々を巡り、 この「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」を届けてください。 次回の晩餐会に、各名家のみなさまを、お招きしたいのです。
54 50 TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_002 むろん当主の方に、直接お渡しすることは難しいでしょう。 ですから、それぞれの家を守る門衛に手渡し、 招待の旨を伝えるだけで構いません。
55 51 TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_010 我が家を除く、四大名家の家々を巡り、 この「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」を届けてください。 次回の晩餐会に、各名家のみなさまを、お招きしたいのです。
56 52 TEXT_HEAVNZ006_01731_BARTELOT_000_020 アインハルト家に何用だ? 用件なら、私が承ろう。
57 53 TEXT_HEAVNZ006_01731_BARTELOT_000_021 フォルタン家からの「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」か。 懇意にしていただいているし、ありがたいお誘いであると思う。
58 54 TEXT_HEAVNZ006_01731_BARTELOT_000_022 ……しかし、砦の防衛失敗や相次ぐ異端疑惑で、 アインハルト伯爵閣下は、苦境に立っておられる。 華やかな晩餐会に、出席なさる心のゆとりがあるかは……。
59 55 TEXT_HEAVNZ006_01731_BARTELOT_000_023 いや、すまぬ。 今の話は忘れてほしい。 「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」は、必ずやお館様に届けよう。
60 56 TEXT_HEAVNZ006_01731_BARTELOT_000_030 「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」は、必ずやお館様に届けよう。
61 57 TEXT_HEAVNZ006_01731_JAINELETTE_000_040 ここはゼーメル家の屋敷。 用なき者が近づく場所ではない。
62 58 TEXT_HEAVNZ006_01731_JAINELETTE_000_041 フォルタン家からの「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」か……。 主に必ず届けよう。 だが、招待をお受けになるかどうかは保証しかねる。
63 59 TEXT_HEAVNZ006_01731_JAINELETTE_000_042 ここ最近は、ファルコンネストの復旧作業の関連で、 ゼーメル伯爵閣下はご多忙の身……時間を作るのが難しいのだ。 何卒、ご理解いただきたい。
64 60 TEXT_HEAVNZ006_01731_JAINELETTE_000_050 フォルタン家からの「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」か……。 主に必ず届けよう。
65 61 TEXT_HEAVNZ006_01731_FRAMONCIS_000_060 ここはデュランデル家の敷地だが、 何か用かな?
66 62 TEXT_HEAVNZ006_01731_FRAMONCIS_000_061 フォルタン家からの「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」? なるほど……何か目論みがあるのか……。
67 63 TEXT_HEAVNZ006_01731_FRAMONCIS_000_062 黒地の紋章を掲げるフォルタン家とアインハルト家、 赤地の紋章を掲げるゼーメル家とデュランデル家では、 何かと意見の相違があって、しのぎを削っているんだ。
68 64 TEXT_HEAVNZ006_01731_FRAMONCIS_000_063 まあいいさ、「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」は必ず主に届けるよ。 四大名家として、礼儀を欠いては問題があるからね。
69 65 TEXT_HEAVNZ006_01731_FRAMONCIS_000_070 まあいいさ、「<Sheet(EventItem,2001804,0)/>」は必ず主に届けるよ。 四大名家として、礼儀を欠いては問題があるからね。
70 66 TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_080 <Sheet(EventItem,2001804,0)/>を渡していただけたようですね。 お手数をお掛けいたしました。
71 67 TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_081 イシュガルド四大名家は、いずれも建国の英雄…… 征竜将「ハルドラス」様とともに戦った「十二騎士」の末裔。 そして、歴代教皇を輩出してきた名門でもあります。
72 68 TEXT_HEAVNZ006_01731_TORSEFERS_000_082 しかし、それ故にドラゴン族との戦いともなれば団結しますが、 互いに権力の場で、しのぎを削り合う間柄でもあるのです。 イシュガルドで活動する上で、覚えておくといいでしょうね。
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0,"TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_00","ファルコンネストのノアルトゥレルは、物資不足に困っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_01","ノアルトゥレルは食料を欲しているようだ。クルザス西部高地のリバーズミートにいる「<Sheet(BNpcName,3470,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001594,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001594,0)/>を入手した。ファルコンネストの「ノアルトゥレル」に「<Sheet(EventItem,2001594,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_03","ノアルトゥレルに<Sheet(EventItem,2001594,0)/>を渡した。いざという時に備え、凍らせて保存食にするようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ007_01732_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3470,0)/>から<Sheet(EventItem,2001594,0)/>を入手"
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48,"TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_000","え、なにか手伝えることはあるかですって?
そう言われても、外部の方にお願いすることは……。
……いや、あれなら冒険者のあなた向きかもしれません。"
49,"TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_001","この辺りに棲息している「<Sheet(BNpcName,3470,0)/>」を狩って、
「<Sheet(EventItem,2001594,0)/>」を集めてきてくれますか?
そうですね、3体分ほどお願いします。"
50,"TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_002","連中の肉は、固くて不味い……!
ですが、物資が不足がちなここでは、貴重な食料なのです。"
51,"TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_010","この辺りに棲息している「<Sheet(BNpcName,3470,0)/>」を狩って、
「<Sheet(EventItem,2001594,0)/>」を集めてきてくれますか?
そうですね、3体分ほどお願いします。"
52,"TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_030","この辺りに棲息している「<Sheet(BNpcName,3470,0)/>」を狩って、
「<Sheet(EventItem,2001594,0)/>」を集めてきてくれますか?
そうですね、3体分ほどお願いします。"
53,"TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_031","もう狩ってきてくれたのですか!
……この不味い肉を、どう調理するのかって?
ははは、こいつはこのまま外で凍らせるんですよ。"
54,"TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_032","ファルコンネストは、皇都イシュガルドを護る重要な拠点。
ドラゴン族の猛攻にも、篭城して耐え抜く必要がある……。
それに備えての保存食にするってわけです。"
55,"TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_033","これだけあれば、いざという時も大丈夫でしょう。
助かりました、あなたには感謝していますよ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_00 ファルコンネストのノアルトゥレルは、物資不足に困っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_01 ノアルトゥレルは食料を欲しているようだ。クルザス西部高地のリバーズミートにいる「<Sheet(BNpcName,3470,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001594,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001594,0)/>を入手した。ファルコンネストの「ノアルトゥレル」に「<Sheet(EventItem,2001594,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_03 ノアルトゥレルに<Sheet(EventItem,2001594,0)/>を渡した。いざという時に備え、凍らせて保存食にするようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ007_01732_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ007_01732_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3470,0)/>から<Sheet(EventItem,2001594,0)/>を入手
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51 47 TEXT_HEAVNZ007_01732_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_000 え、なにか手伝えることはあるかですって? そう言われても、外部の方にお願いすることは……。 ……いや、あれなら冒険者のあなた向きかもしれません。
53 49 TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_001 この辺りに棲息している「<Sheet(BNpcName,3470,0)/>」を狩って、 「<Sheet(EventItem,2001594,0)/>」を集めてきてくれますか? そうですね、3体分ほどお願いします。
54 50 TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_002 連中の肉は、固くて不味い……! ですが、物資が不足がちなここでは、貴重な食料なのです。
55 51 TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_010 この辺りに棲息している「<Sheet(BNpcName,3470,0)/>」を狩って、 「<Sheet(EventItem,2001594,0)/>」を集めてきてくれますか? そうですね、3体分ほどお願いします。
56 52 TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_030 この辺りに棲息している「<Sheet(BNpcName,3470,0)/>」を狩って、 「<Sheet(EventItem,2001594,0)/>」を集めてきてくれますか? そうですね、3体分ほどお願いします。
57 53 TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_031 もう狩ってきてくれたのですか! ……この不味い肉を、どう調理するのかって? ははは、こいつはこのまま外で凍らせるんですよ。
58 54 TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_032 ファルコンネストは、皇都イシュガルドを護る重要な拠点。 ドラゴン族の猛攻にも、篭城して耐え抜く必要がある……。 それに備えての保存食にするってわけです。
59 55 TEXT_HEAVNZ007_01732_NOIRTEREL_000_033 これだけあれば、いざという時も大丈夫でしょう。 助かりました、あなたには感謝していますよ!
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0,"TEXT_HEAVNZ008_01733_SEQ_00","ファルコンネストのオリオーヌは、何やら悩みを抱えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ008_01733_SEQ_01","オリオーヌと話した。クルザス西部高地のリバーズミートに向かい、異端者の妨害を退けて、「<Sheet(EventItem,2001734,0)/>」を回収しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ008_01733_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001734,0)/>を見つけて回収した。ファルコンネストの「オリオーヌ」に「<Sheet(EventItem,2001734,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ008_01733_SEQ_03","オリオーヌに荷物を渡した。ファルコンネスト付近の「シガン」に「<Sheet(EventItem,2001735,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ008_01733_SEQ_04","シガンに<Sheet(EventItem,2001735,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001735,0)/>は、ファルコンネストの古いお守りのようだ。何か、いわれのある品なのだろうか……?"
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24,"TEXT_HEAVNZ008_01733_TODO_00","リバーズミートで妨害を退け<Sheet(EventItem,2001734,0)/>を入手"
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48,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_000","えっ、悩んでそうな顔をしてる?
あはは、少し考え事をしていたものでね!
……なに、ファルコンネストの再建についてだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_001","このあたりは、第七霊災による寒冷化の被害が酷くってね。
ネズミも逃げ出す無人の廃墟になっていたんだよ。"
50,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_002","それが最近、異端者討伐の拠点として再建されることになった。
とても喜ばしいことだし、携われることを誇りに思っている。
けれど、再建も一筋縄ではいかなくてね……。"
51,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_003","異端者たちへの対応はもちろんのこと、
貴族同士の利権争いや、元々の住民との軋轢……
問題ばかりで、いくら手があっても足りないのさ。"
52,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_004","つい昨日も、砦に保管していた多量の物資が、
何者かに盗まれてしまってさ。
誰か手伝ってくれないかと……。"
53,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_005","……ハッ! そうか、君は冒険者だね?
リバーズミートで「<Sheet(EventItem,2001734,0)/>」を見かけたら、
奪い返してもらえないかい?"
54,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_010","リバーズミートで「<Sheet(EventItem,2001734,0)/>」を見かけたら、
奪い返してもらえないかい?"
55,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_030","「<Sheet(EventItem,2001734,0)/>」は、見つけられたかい?"
56,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_031","そうそう、この荷物だよ!
んもー、やはり異端者の連中の仕業だったんだな!"
57,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_032","……っと、何か不思議なものが入っているぞ。
これは……羽根飾りだ。
なぜ、こんなものが物資の中に……?"
58,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_033","この羽根飾りは……第七霊災以前のお守りだね。
おそらく、山村だったころのファルコンネストの品だと思う。
我々には必要ないものだけど、あの人なら欲しがるはずだ。"
59,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_034","ファルコンネストが山村だったころの品を発掘している、
「シガン」っていうカタブツなおじさんがいるんだ。
彼を探して、この羽根飾りを渡してあげてくれないか?"
60,"TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_043","ファルコンネストが山村だったころの品を発掘している、
「シガン」っていうカタブツなおじさんがいるんだ。
彼を探して、羽根飾りを渡してあげてくれないか?"
61,"TEXT_HEAVNZ008_01733_SIGAN_000_040","……なんだ、ワシに何か用か?"
62,"TEXT_HEAVNZ008_01733_SIGAN_000_041","これは……ああ、とても懐かしいのう……。
ファルコンネストが、かつての姿を保っていたころには、
よく見かけたお守りじゃな。"
63,"TEXT_HEAVNZ008_01733_SIGAN_000_042","そうか、異端者が盗んだ物資に紛れておったか……。
……わざわざありがとうよ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ008_01733_SEQ_00 ファルコンネストのオリオーヌは、何やら悩みを抱えているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ008_01733_SEQ_01 オリオーヌと話した。クルザス西部高地のリバーズミートに向かい、異端者の妨害を退けて、「<Sheet(EventItem,2001734,0)/>」を回収しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ008_01733_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001734,0)/>を見つけて回収した。ファルコンネストの「オリオーヌ」に「<Sheet(EventItem,2001734,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ008_01733_SEQ_03 オリオーヌに荷物を渡した。ファルコンネスト付近の「シガン」に「<Sheet(EventItem,2001735,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ008_01733_SEQ_04 シガンに<Sheet(EventItem,2001735,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001735,0)/>は、ファルコンネストの古いお守りのようだ。何か、いわれのある品なのだろうか……?
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28 24 TEXT_HEAVNZ008_01733_TODO_00 リバーズミートで妨害を退け<Sheet(EventItem,2001734,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ008_01733_TODO_01 オリオーヌに<Sheet(EventItem,2001734,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ008_01733_TODO_02 シガンに<Sheet(EventItem,2001735,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ008_01733_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ008_01733_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNZ008_01733_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_000 えっ、悩んでそうな顔をしてる? あはは、少し考え事をしていたものでね! ……なに、ファルコンネストの再建についてだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_001 このあたりは、第七霊災による寒冷化の被害が酷くってね。 ネズミも逃げ出す無人の廃墟になっていたんだよ。
54 50 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_002 それが最近、異端者討伐の拠点として再建されることになった。 とても喜ばしいことだし、携われることを誇りに思っている。 けれど、再建も一筋縄ではいかなくてね……。
55 51 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_003 異端者たちへの対応はもちろんのこと、 貴族同士の利権争いや、元々の住民との軋轢…… 問題ばかりで、いくら手があっても足りないのさ。
56 52 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_004 つい昨日も、砦に保管していた多量の物資が、 何者かに盗まれてしまってさ。 誰か手伝ってくれないかと……。
57 53 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_005 ……ハッ! そうか、君は冒険者だね? リバーズミートで「<Sheet(EventItem,2001734,0)/>」を見かけたら、 奪い返してもらえないかい?
58 54 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_010 リバーズミートで「<Sheet(EventItem,2001734,0)/>」を見かけたら、 奪い返してもらえないかい?
59 55 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_030 「<Sheet(EventItem,2001734,0)/>」は、見つけられたかい?
60 56 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_031 そうそう、この荷物だよ! んもー、やはり異端者の連中の仕業だったんだな!
61 57 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_032 ……っと、何か不思議なものが入っているぞ。 これは……羽根飾りだ。 なぜ、こんなものが物資の中に……?
62 58 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_033 この羽根飾りは……第七霊災以前のお守りだね。 おそらく、山村だったころのファルコンネストの品だと思う。 我々には必要ないものだけど、あの人なら欲しがるはずだ。
63 59 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_034 ファルコンネストが山村だったころの品を発掘している、 「シガン」っていうカタブツなおじさんがいるんだ。 彼を探して、この羽根飾りを渡してあげてくれないか?
64 60 TEXT_HEAVNZ008_01733_AURIAUNE_000_043 ファルコンネストが山村だったころの品を発掘している、 「シガン」っていうカタブツなおじさんがいるんだ。 彼を探して、羽根飾りを渡してあげてくれないか?
65 61 TEXT_HEAVNZ008_01733_SIGAN_000_040 ……なんだ、ワシに何か用か?
66 62 TEXT_HEAVNZ008_01733_SIGAN_000_041 これは……ああ、とても懐かしいのう……。 ファルコンネストが、かつての姿を保っていたころには、 よく見かけたお守りじゃな。
67 63 TEXT_HEAVNZ008_01733_SIGAN_000_042 そうか、異端者が盗んだ物資に紛れておったか……。 ……わざわざありがとうよ。
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0,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SEQ_00","ファルコンネスト付近のシガンは、昔のことを思い出しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SEQ_01","シガンと話した。危険な魔物の妨害を退けて、ファルコンネスト付近にある「<Sheet(EObj,2006041,0)/>」を探索し、「<Sheet(EventItem,2001736,0)/>」を回収しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001736,0)/>を回収した。ファルコンネスト付近の「シガン」に「<Sheet(EventItem,2001736,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SEQ_03","シガンに<Sheet(EventItem,2001736,0)/>を渡した。ファルコンネストは再興により、様変わりしてしまったようだ。シガンは、故郷を失った同胞のためにも、山村の思い出を取り返したい、と語るのだった。"
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24,"TEXT_HEAVNZ009_01734_TODO_00","妨害を退け、<Sheet(EObj,2006041,0)/>から<Sheet(EventItem,2001736,0)/>を回収"
25,"TEXT_HEAVNZ009_01734_TODO_01","シガンに<Sheet(EventItem,2001736,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_000","お主が届けてくれた羽根飾り、久方ぶりに見たのう。
なんとも懐かしいものじゃ。"
49,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_001","ここは、イシュガルドの哨兵の兵舎から発展を遂げた村でな。
小さいながらも、長い歴史を持った場所じゃ。"
50,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_002","ドラゴン族の本拠地であるドラヴァニアとの境にあるがゆえ、
多くの伝承とともに、知恵が語り継がれた場所でもある。"
51,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_003","だが……第七霊災以来、気候が大きく変わり、
村はすっぽり雪に埋もれてしまってのう……。"
52,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_004","ゼーメル家の大工連中のお陰で、建物の再建は進んでおるが、
村民が残した品の多くが、未だ雪の下に眠り続けているのじゃ。
お主が見つけた羽根飾りも、それじゃろう。"
53,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_005","ワシは、そういう往時の名残を探し集めておる。
若者は再興だのなんだと、古いものには見向きもせぬからな。"
54,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_006","さあ、ワシは雪掘りを再開するかのう。
お主も何かみつけたら、またワシに届けてくれ。
このところ危険な魔物が多い……くれぐれも気をつけてな。"
55,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_010","さあ、ワシは雪掘りを再開するかのう。
お主も何かみつけたら、またワシに届けてくれ。
このところ危険な魔物が多い……くれぐれも気をつけてな。"
56,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_020","……まさか、本当に手伝ってくれたのか?"
57,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_021","……同情でも構わぬのじゃ。
ワシの想いを汲み、行動してくれたことに礼を言おう。"
58,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_022","ファルコンネストの再建の話が持ち上がった時は、
本当に心の底から嬉しくてのう。
愛する故郷に戻れるのだと思ったものじゃ。"
59,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_023","……だが、教皇庁の言う再建は、山村のことではなかった。
ご覧のとおり、砦としての再建だったのじゃ。
旧兵舎などは昔より立派になっておる。"
60,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_024","山村だったころのファルコンネストは、
第七霊災からずっと、この雪の下で眠り続けている。"
61,"TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_025","あの災害以降、帰れぬ故郷を思い続けながら、
皇都に身を寄せている住民たちもいる……。
彼らのためにも、ワシは思い出を取り返したいのじゃ……。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ009_01734_SEQ_00 ファルコンネスト付近のシガンは、昔のことを思い出しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ009_01734_SEQ_01 シガンと話した。危険な魔物の妨害を退けて、ファルコンネスト付近にある「<Sheet(EObj,2006041,0)/>」を探索し、「<Sheet(EventItem,2001736,0)/>」を回収しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ009_01734_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001736,0)/>を回収した。ファルコンネスト付近の「シガン」に「<Sheet(EventItem,2001736,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ009_01734_SEQ_03 シガンに<Sheet(EventItem,2001736,0)/>を渡した。ファルコンネストは再興により、様変わりしてしまったようだ。シガンは、故郷を失った同胞のためにも、山村の思い出を取り返したい、と語るのだった。
8 4 TEXT_HEAVNZ009_01734_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ009_01734_TODO_00 妨害を退け、<Sheet(EObj,2006041,0)/>から<Sheet(EventItem,2001736,0)/>を回収
29 25 TEXT_HEAVNZ009_01734_TODO_01 シガンに<Sheet(EventItem,2001736,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_000 お主が届けてくれた羽根飾り、久方ぶりに見たのう。 なんとも懐かしいものじゃ。
53 49 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_001 ここは、イシュガルドの哨兵の兵舎から発展を遂げた村でな。 小さいながらも、長い歴史を持った場所じゃ。
54 50 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_002 ドラゴン族の本拠地であるドラヴァニアとの境にあるがゆえ、 多くの伝承とともに、知恵が語り継がれた場所でもある。
55 51 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_003 だが……第七霊災以来、気候が大きく変わり、 村はすっぽり雪に埋もれてしまってのう……。
56 52 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_004 ゼーメル家の大工連中のお陰で、建物の再建は進んでおるが、 村民が残した品の多くが、未だ雪の下に眠り続けているのじゃ。 お主が見つけた羽根飾りも、それじゃろう。
57 53 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_005 ワシは、そういう往時の名残を探し集めておる。 若者は再興だのなんだと、古いものには見向きもせぬからな。
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60 56 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_020 ……まさか、本当に手伝ってくれたのか?
61 57 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_021 ……同情でも構わぬのじゃ。 ワシの想いを汲み、行動してくれたことに礼を言おう。
62 58 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_022 ファルコンネストの再建の話が持ち上がった時は、 本当に心の底から嬉しくてのう。 愛する故郷に戻れるのだと思ったものじゃ。
63 59 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_023 ……だが、教皇庁の言う再建は、山村のことではなかった。 ご覧のとおり、砦としての再建だったのじゃ。 旧兵舎などは昔より立派になっておる。
64 60 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_024 山村だったころのファルコンネストは、 第七霊災からずっと、この雪の下で眠り続けている。
65 61 TEXT_HEAVNZ009_01734_SIGAN_000_025 あの災害以降、帰れぬ故郷を思い続けながら、 皇都に身を寄せている住民たちもいる……。 彼らのためにも、ワシは思い出を取り返したいのじゃ……。
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0,"TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_00","金床の塔のイゾドールは、崖の向こうを気にしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_01","イゾドールに<Sheet(BNpcName,3473,0)/>の討伐を頼まれた。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近で「<Sheet(BNpcName,3473,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3473,0)/>を討伐した。金床の塔の「イゾドール」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,3473,0)/>を倒し、イゾドールに報告した。イゾドールは、いずれキャンプ・リバーズミートを再建したいと考えているようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ010_01735_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3473,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ010_01735_TODO_01","イゾドールに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_000","この先に「キャンプ・リバーズミート」という場所があってな。
かつては、エーテライトも置かれた騎兵団の拠点だったのだが、
今では、「<Sheet(BNpcName,3473,0)/>」のねぐらも同然の状態でね。"
49,"TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_001","どうか、「<Sheet(BNpcName,3473,0)/>」を追い払ってほしい。
3匹ほど倒せば、奴らも人を恐れるようになるだろう。"
50,"TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_010","どうか、「<Sheet(BNpcName,3473,0)/>」を追い払ってほしい。
3匹ほど倒せば、奴らも人を恐れるようになるだろう。"
51,"TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_040","そうか、奴らを倒してきてくれたのか。
ありがとう、礼を言わせてもらおう。"
52,"TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_041","かつて、私もキャンプ・リバーズミートに、
駐屯していたことがあってな……。
いずれ、奪還して再建したいと思っているのさ。"
53,"TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_042","そうなれば、哨戒任務の際に不測の事態に陥っても、
待避できる場所が確保できる……安全性も増すだろう?
とにかく今回は助かった、また何かあったら頼ませてもらうぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_00 金床の塔のイゾドールは、崖の向こうを気にしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_01 イゾドールに<Sheet(BNpcName,3473,0)/>の討伐を頼まれた。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近で「<Sheet(BNpcName,3473,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3473,0)/>を討伐した。金床の塔の「イゾドール」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,3473,0)/>を倒し、イゾドールに報告した。イゾドールは、いずれキャンプ・リバーズミートを再建したいと考えているようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_09
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20 16 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_16
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24 20 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_20
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26 22 TEXT_HEAVNZ010_01735_SEQ_22
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28 24 TEXT_HEAVNZ010_01735_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3473,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ010_01735_TODO_01 イゾドールに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ010_01735_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNZ010_01735_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_000 この先に「キャンプ・リバーズミート」という場所があってな。 かつては、エーテライトも置かれた騎兵団の拠点だったのだが、 今では、「<Sheet(BNpcName,3473,0)/>」のねぐらも同然の状態でね。
53 49 TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_001 どうか、「<Sheet(BNpcName,3473,0)/>」を追い払ってほしい。 3匹ほど倒せば、奴らも人を恐れるようになるだろう。
54 50 TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_010 どうか、「<Sheet(BNpcName,3473,0)/>」を追い払ってほしい。 3匹ほど倒せば、奴らも人を恐れるようになるだろう。
55 51 TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_040 そうか、奴らを倒してきてくれたのか。 ありがとう、礼を言わせてもらおう。
56 52 TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_041 かつて、私もキャンプ・リバーズミートに、 駐屯していたことがあってな……。 いずれ、奪還して再建したいと思っているのさ。
57 53 TEXT_HEAVNZ010_01735_YSAUDORE_000_042 そうなれば、哨戒任務の際に不測の事態に陥っても、 待避できる場所が確保できる……安全性も増すだろう? とにかく今回は助かった、また何かあったら頼ませてもらうぞ。
+74
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@@ -0,0 +1,74 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_00","ファルコンネストのインガレットは、思い出の品を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_01","インガレットに探し物を頼まれた。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近で「<Sheet(EventItem,2001595,0)/>」を3個探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001595,0)/>をすべて見つけた。ファルコンネストの「インガレット」に「<Sheet(EventItem,2001595,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_03","発見した<Sheet(EventItem,2001595,0)/>を、インガレットに渡した。彼女の祖父はかつて船渡しをしていたが、その河ももう凍りついてしまったらしい。"
4,"TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ011_01736_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001595,0)/>を探す"
25,"TEXT_HEAVNZ011_01736_TODO_01","インガレットに<Sheet(EventItem,2001595,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_000","はぁ、どうしよ……困ったな……。
魔物に見つかったらひとりで戦うなんて無茶だし……。
……あ、冒険者さん!"
49,"TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_001","実は、お爺ちゃんの思い出の品を探しに来たのですが……。
目的の場所が、かなり離れた場所にあるようなんです。
とても、私だけでは行けそうにもなくて……。"
50,"TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_002","も、もしよければ、「キャンプ・リバーズミート」付近で、
お爺ちゃんの……「<Sheet(EventItem,2001595,0)/>」を、
探してきてもらえませんか?"
51,"TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_010","も、もしよければ、「キャンプ・リバーズミート」付近で、
お爺ちゃんの……「<Sheet(EventItem,2001595,0)/>」を、
探してきてもらえませんか?"
52,"TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_020","も、もしよければ、「キャンプ・リバーズミート」付近で、
お爺ちゃんの……「<Sheet(EventItem,2001595,0)/>」を、
探してきてもらえませんか?"
53,"TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_021","も、もう探してきてくれたんですか!?
ありがとうございます!"
54,"TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_022","……この荷袋は、ヘミングお爺ちゃんが、
船渡しとして現役だったころ、使っていた物なんです。
今は、イシュガルドで寝たきりですけどね……。"
55,"TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_023","もう河が凍ってしまって、
船で渡す必要もなくなっちゃったんですが、
これを見れば、昔を思い出して元気になると思うんです。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_00 ファルコンネストのインガレットは、思い出の品を探しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_01 インガレットに探し物を頼まれた。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近で「<Sheet(EventItem,2001595,0)/>」を3個探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001595,0)/>をすべて見つけた。ファルコンネストの「インガレット」に「<Sheet(EventItem,2001595,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_03 発見した<Sheet(EventItem,2001595,0)/>を、インガレットに渡した。彼女の祖父はかつて船渡しをしていたが、その河ももう凍りついてしまったらしい。
8 4 TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ011_01736_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNZ011_01736_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001595,0)/>を探す
29 25 TEXT_HEAVNZ011_01736_TODO_01 インガレットに<Sheet(EventItem,2001595,0)/>を渡す
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35 31 TEXT_HEAVNZ011_01736_TODO_07
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51 47 TEXT_HEAVNZ011_01736_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_000 はぁ、どうしよ……困ったな……。 魔物に見つかったらひとりで戦うなんて無茶だし……。 ……あ、冒険者さん!
53 49 TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_001 実は、お爺ちゃんの思い出の品を探しに来たのですが……。 目的の場所が、かなり離れた場所にあるようなんです。 とても、私だけでは行けそうにもなくて……。
54 50 TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_002 も、もしよければ、「キャンプ・リバーズミート」付近で、 お爺ちゃんの……「<Sheet(EventItem,2001595,0)/>」を、 探してきてもらえませんか?
55 51 TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_010 も、もしよければ、「キャンプ・リバーズミート」付近で、 お爺ちゃんの……「<Sheet(EventItem,2001595,0)/>」を、 探してきてもらえませんか?
56 52 TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_020 も、もしよければ、「キャンプ・リバーズミート」付近で、 お爺ちゃんの……「<Sheet(EventItem,2001595,0)/>」を、 探してきてもらえませんか?
57 53 TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_021 も、もう探してきてくれたんですか!? ありがとうございます!
58 54 TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_022 ……この荷袋は、ヘミングお爺ちゃんが、 船渡しとして現役だったころ、使っていた物なんです。 今は、イシュガルドで寝たきりですけどね……。
59 55 TEXT_HEAVNZ011_01736_INGARET_000_023 もう河が凍ってしまって、 船で渡す必要もなくなっちゃったんですが、 これを見れば、昔を思い出して元気になると思うんです。
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
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0,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_00","ゴルガニュ牧場の怒りに震える騎兵は、とても興奮しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_01","怒りに震える騎兵に<Sheet(EventItem,2001596,0)/>を取り返してほしいと頼まれた。クルザス西部高地のゴルガニュ牧草地にいる「<Sheet(BNpcName,3476,0)/>」から、まれに得られる「<Sheet(EventItem,2001596,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001596,0)/>をすべて入手した。ゴルガニュ牧場の「怒りに震える騎兵」に「<Sheet(EventItem,2001596,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_03","怒りに震える騎兵に<Sheet(EventItem,2001596,0)/>を渡した。お守りはアイスクリスタルを加工して作られており、そのため<Sheet(BNpcName,3476,0)/>はエサだと思ったようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_05",""
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10,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_14",""
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21,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3476,0)/>からまれに得られる<Sheet(EventItem,2001596,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_01","怒りに震える騎兵に<Sheet(EventItem,2001596,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_03",""
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45,"TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_000","ちくしょう、「<Sheet(BNpcName,3476,0)/>」の大群に襲われて、
家族からもらった、大事なお守りをブチ壊されちまった!
しかも奴ら、ご丁寧に破片まで丸呑みにしやがって!"
49,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_001","あ、あんた、冒険者だよな?
俺は任務で動けないんだ……
代わりに取り戻してきてくれないか?"
50,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_002","お守りの破片を食った「<Sheet(BNpcName,3476,0)/>」は、全部で3体。
だけど、どいつが食ったヤツなのかはわからねぇ……。
片っ端から倒して、「<Sheet(EventItem,2001596,0)/>」を3つ集めてきてくれ!"
51,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_010","お守りの破片を食った「<Sheet(BNpcName,3476,0)/>」は、全部で3体。
だけど、どいつが食ったヤツなのかはわからねぇ……。
片っ端から倒して、「<Sheet(EventItem,2001596,0)/>」を3つ集めてきてくれ!"
52,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_020","お守りの破片を食った「<Sheet(BNpcName,3476,0)/>」は、全部で3体。
だけど、どいつが食ったヤツなのかはわからねぇ……。
片っ端から倒して、「<Sheet(EventItem,2001596,0)/>」を3つ集めてきてくれ!"
53,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_021","おぉ、見つけてきてくれたのか! 感謝の言葉もねぇ!
こいつは、俺が寒さにやられないようにって願掛けで、
家族がアイスクリスタルを加工して、作ってくれた物なんだ。"
54,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_022","しかし、ヤツらは、どうしてこれに群がったりなんか……。
……まさか、ヤツらは文字通りエサだと思ったのか?
お守りどころか、逆効果だったってことかよ。"
55,"TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_023","とにかく、ありがとう!
また襲われたらたまらねえし……
こいつは、宿舎に大切に保管しておくよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_00 ゴルガニュ牧場の怒りに震える騎兵は、とても興奮しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_01 怒りに震える騎兵に<Sheet(EventItem,2001596,0)/>を取り返してほしいと頼まれた。クルザス西部高地のゴルガニュ牧草地にいる「<Sheet(BNpcName,3476,0)/>」から、まれに得られる「<Sheet(EventItem,2001596,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001596,0)/>をすべて入手した。ゴルガニュ牧場の「怒りに震える騎兵」に「<Sheet(EventItem,2001596,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_03 怒りに震える騎兵に<Sheet(EventItem,2001596,0)/>を渡した。お守りはアイスクリスタルを加工して作られており、そのため<Sheet(BNpcName,3476,0)/>はエサだと思ったようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_06
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12 8 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_10
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16 12 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_13
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19 15 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_19
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25 21 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ012_01737_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3476,0)/>からまれに得られる<Sheet(EventItem,2001596,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_01 怒りに震える騎兵に<Sheet(EventItem,2001596,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_03
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33 29 TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_06
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38 34 TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_10
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49 45 TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ012_01737_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_000 ちくしょう、「<Sheet(BNpcName,3476,0)/>」の大群に襲われて、 家族からもらった、大事なお守りをブチ壊されちまった! しかも奴ら、ご丁寧に破片まで丸呑みにしやがって!
53 49 TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_001 あ、あんた、冒険者だよな? 俺は任務で動けないんだ…… 代わりに取り戻してきてくれないか?
54 50 TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_002 お守りの破片を食った「<Sheet(BNpcName,3476,0)/>」は、全部で3体。 だけど、どいつが食ったヤツなのかはわからねぇ……。 片っ端から倒して、「<Sheet(EventItem,2001596,0)/>」を3つ集めてきてくれ!
55 51 TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_010 お守りの破片を食った「<Sheet(BNpcName,3476,0)/>」は、全部で3体。 だけど、どいつが食ったヤツなのかはわからねぇ……。 片っ端から倒して、「<Sheet(EventItem,2001596,0)/>」を3つ集めてきてくれ!
56 52 TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_020 お守りの破片を食った「<Sheet(BNpcName,3476,0)/>」は、全部で3体。 だけど、どいつが食ったヤツなのかはわからねぇ……。 片っ端から倒して、「<Sheet(EventItem,2001596,0)/>」を3つ集めてきてくれ!
57 53 TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_021 おぉ、見つけてきてくれたのか! 感謝の言葉もねぇ! こいつは、俺が寒さにやられないようにって願掛けで、 家族がアイスクリスタルを加工して、作ってくれた物なんだ。
58 54 TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_022 しかし、ヤツらは、どうしてこれに群がったりなんか……。 ……まさか、ヤツらは文字通りエサだと思ったのか? お守りどころか、逆効果だったってことかよ。
59 55 TEXT_HEAVNZ012_01737_SOLDIER01737_000_023 とにかく、ありがとう! また襲われたらたまらねえし…… こいつは、宿舎に大切に保管しておくよ。
+70
View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_00","キャンプ・クラウドトップのカリボーは、畑の世話をしながら手隙の者を探している。"
1,"TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_01","カリボーに<Sheet(BNpcName,3495,0)/>を討伐し、モモ肉を取ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のクラウドトップにいる「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001597,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001597,0)/>を手に入れた。キャンプ・クラウドトップの「カリボー」に「<Sheet(EventItem,2001597,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_03","カリボーに<Sheet(EventItem,2001597,0)/>を渡した。彼は支給品の塩漬け肉ばかりでは物足りず、<Sheet(EventItem,2001597,0)/>をたっぷりと味わうつもりのようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3495,0)/>から<Sheet(EventItem,2001597,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_01","カリボーに<Sheet(EventItem,2001597,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_000","……何か仕事はあるかって?
ちょうど、人手を探していたところだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_001","俺はカリボー、アインハルト家の薔薇騎兵団に所属している。
この畑は薔薇騎兵団で世話をしてるんだけど、
<Sheet(BNpcName,3495,0)/>に荒らされて、困っていてさ。"
50,"TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_002","悪さをする「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を駆除してくれるかい?
3匹ほど狩ってくれれば十分だ。
そうそう……ついでに、奴らのモモ肉もとってきてくれよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_010","悪さをする「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を倒してほしいんだ。
3匹ほど狩ってくれれば十分だ。
そうそう……ついでに、奴らのモモ肉もとってきてくれよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_020","悪さをする「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を倒してほしいんだ。
3匹ほど狩ってくれれば十分だ。
そうそう……ついでに、奴らのモモ肉もとってきてくれよ。"
53,"TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_021","おお! よくやってくれたね。
「<Sheet(EventItem,2001597,0)/>」は、煮込むとなかなかいけるんだ。"
54,"TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_022","補給の回数が限られるここで支給されるのは、
日持ちする塩漬け肉ばかりだから、流石に味気なくてね。
畑を守った上に美味い肉も食える……これこそ、一石二鳥だろ?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_00 キャンプ・クラウドトップのカリボーは、畑の世話をしながら手隙の者を探している。
5 1 TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_01 カリボーに<Sheet(BNpcName,3495,0)/>を討伐し、モモ肉を取ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のクラウドトップにいる「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001597,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001597,0)/>を手に入れた。キャンプ・クラウドトップの「カリボー」に「<Sheet(EventItem,2001597,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_03 カリボーに<Sheet(EventItem,2001597,0)/>を渡した。彼は支給品の塩漬け肉ばかりでは物足りず、<Sheet(EventItem,2001597,0)/>をたっぷりと味わうつもりのようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_07
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27 23 TEXT_HEAVNZ013_01738_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3495,0)/>から<Sheet(EventItem,2001597,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_01 カリボーに<Sheet(EventItem,2001597,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_10
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40 36 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_12
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43 39 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_15
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50 46 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ013_01738_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_000 ……何か仕事はあるかって? ちょうど、人手を探していたところだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_001 俺はカリボー、アインハルト家の薔薇騎兵団に所属している。 この畑は薔薇騎兵団で世話をしてるんだけど、 <Sheet(BNpcName,3495,0)/>に荒らされて、困っていてさ。
54 50 TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_002 悪さをする「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を駆除してくれるかい? 3匹ほど狩ってくれれば十分だ。 そうそう……ついでに、奴らのモモ肉もとってきてくれよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_010 悪さをする「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を倒してほしいんだ。 3匹ほど狩ってくれれば十分だ。 そうそう……ついでに、奴らのモモ肉もとってきてくれよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_020 悪さをする「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を倒してほしいんだ。 3匹ほど狩ってくれれば十分だ。 そうそう……ついでに、奴らのモモ肉もとってきてくれよ。
57 53 TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_021 おお! よくやってくれたね。 「<Sheet(EventItem,2001597,0)/>」は、煮込むとなかなかいけるんだ。
58 54 TEXT_HEAVNZ013_01738_CARIBAULT_000_022 補給の回数が限られるここで支給されるのは、 日持ちする塩漬け肉ばかりだから、流石に味気なくてね。 畑を守った上に美味い肉も食える……これこそ、一石二鳥だろ?
+89
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0,"TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_00","ローズハウスの薔薇騎兵団の従軍調理師は、つらそうに弁当を見ている。"
1,"TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_01","薔薇騎兵団の従軍調理師から弁当の配達を任された。ローズハウスの「<Sheet(EventItem,2001598,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001598,0)/>を受け取った。ローズハウスの騎兵に「<Sheet(EventItem,2001598,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_03","すべての弁当を配達した。ローズハウスの「薔薇騎兵団の従軍調理師」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_04","薔薇騎兵団の従軍調理師に報告した。アバラシア雲海は空気が薄く、すぐに疲れてしまうことから、彼女は引退を考えていたらしい。しかし、彼女の弁当を楽しみにしている者のため、これからも弁当を作り続けるそうだ。"
5,"TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_06",""
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26,"TEXT_HEAVNZ014_01739_TODO_02","薔薇騎兵団の従軍調理師に報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_000","おや、あんたは……手伝ってくれるのかい?
オバちゃん、ここの騎兵さんたちの食事を作ってるんだけど、
キャンプを歩き回るのも、この歳になると厳しくてねぇ。"
49,"TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_001","でも、みんな楽しみにしてくれてるのに、
冷え切った食事で、ガッカリはさせられないでしょう?
できるだけ早く届けてあげたいの。"
50,"TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_002","あんた、オバちゃんの代わりに配ってきてくれないかい?
そこの「<Sheet(EventItem,2001598,0)/>」を、3人に届けてほしいのさ。
たいしたものはないけど、ちゃんとお礼もするよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_010","あんた、オバちゃんの代わりに配ってきてくれないかい?
そこの「<Sheet(EventItem,2001598,0)/>」を、3人に届けてほしいのさ。
たいしたものはないけど、ちゃんとお礼もするよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ014_01739_LANIAITTE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
弁当など持ってどうしたというのだ?"
53,"TEXT_HEAVNZ014_01739_LANIAITTE_100_020","私の食事を持ってきてくれたと!?
貴公にそのような雑務を任せるなど……も、申し訳ない。
彼女の仕事ぶりには感謝しているが、しっかり言い含めねば。"
54,"TEXT_HEAVNZ014_01739_LANIAITTE_000_021","貴公にそのような雑務を任せるなど……も、申し訳ない。
彼女の仕事ぶりには感謝しているが、しっかり言い含めねば。"
55,"TEXT_HEAVNZ014_01739_MARIEL_000_022","あら、なにかご用ですか?"
56,"TEXT_HEAVNZ014_01739_MARIEL_100_022","これはオバ様の……ありがとうございます。
いつも感謝していると、お伝えください。"
57,"TEXT_HEAVNZ014_01739_MARIEL_000_023","これはオバ様の……ありがとうございます。
いつも感謝していると、お伝えてください。"
58,"TEXT_HEAVNZ014_01739_GILDON_000_024","ムム、何か用であるか!?"
59,"TEXT_HEAVNZ014_01739_GILDON_100_024","これは、オバちゃんの弁当!
少ない配給の素材の中から、工夫を凝らした逸品!
旨くはありませんが、愛のある食事であ~る!"
60,"TEXT_HEAVNZ014_01739_GILDON_000_025","少ない配給の素材の中から、工夫を凝らした逸品!
旨くはありませんが、愛のある食事であ~る!"
61,"TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_030","全部届けてきてくれたんだね、ありがとう。
結構歩き回ったでしょう?
雲海は皇都より空気が薄いから、すぐに疲れちゃうのよねぇ。"
62,"TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_031","でもまぁ、そうかい……みんな喜んでいてくれたんだね。
そりゃあ何よりってものだよ。"
63,"TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_032","ふふふ、こりゃ歳だからと休んでられないじゃないか。
そろそろ体力的にも引退しようかと思ったんだけど……
もうちょっと、がんばってみようかしらね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_00 ローズハウスの薔薇騎兵団の従軍調理師は、つらそうに弁当を見ている。
5 1 TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_01 薔薇騎兵団の従軍調理師から弁当の配達を任された。ローズハウスの「<Sheet(EventItem,2001598,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001598,0)/>を受け取った。ローズハウスの騎兵に「<Sheet(EventItem,2001598,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_03 すべての弁当を配達した。ローズハウスの「薔薇騎兵団の従軍調理師」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ014_01739_SEQ_04 薔薇騎兵団の従軍調理師に報告した。アバラシア雲海は空気が薄く、すぐに疲れてしまうことから、彼女は引退を考えていたらしい。しかし、彼女の弁当を楽しみにしている者のため、これからも弁当を作り続けるそうだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ014_01739_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001598,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ014_01739_TODO_01 ローズハウスの騎兵に<Sheet(EventItem,2001598,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ014_01739_TODO_02 薔薇騎兵団の従軍調理師に報告
31 27 TEXT_HEAVNZ014_01739_TODO_03
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52 48 TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_000 おや、あんたは……手伝ってくれるのかい? オバちゃん、ここの騎兵さんたちの食事を作ってるんだけど、 キャンプを歩き回るのも、この歳になると厳しくてねぇ。
53 49 TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_001 でも、みんな楽しみにしてくれてるのに、 冷え切った食事で、ガッカリはさせられないでしょう? できるだけ早く届けてあげたいの。
54 50 TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_002 あんた、オバちゃんの代わりに配ってきてくれないかい? そこの「<Sheet(EventItem,2001598,0)/>」を、3人に届けてほしいのさ。 たいしたものはないけど、ちゃんとお礼もするよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_010 あんた、オバちゃんの代わりに配ってきてくれないかい? そこの「<Sheet(EventItem,2001598,0)/>」を、3人に届けてほしいのさ。 たいしたものはないけど、ちゃんとお礼もするよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ014_01739_LANIAITTE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 弁当など持ってどうしたというのだ?
57 53 TEXT_HEAVNZ014_01739_LANIAITTE_100_020 私の食事を持ってきてくれたと!? 貴公にそのような雑務を任せるなど……も、申し訳ない。 彼女の仕事ぶりには感謝しているが、しっかり言い含めねば。
58 54 TEXT_HEAVNZ014_01739_LANIAITTE_000_021 貴公にそのような雑務を任せるなど……も、申し訳ない。 彼女の仕事ぶりには感謝しているが、しっかり言い含めねば。
59 55 TEXT_HEAVNZ014_01739_MARIEL_000_022 あら、なにかご用ですか?
60 56 TEXT_HEAVNZ014_01739_MARIEL_100_022 これはオバ様の……ありがとうございます。 いつも感謝していると、お伝えください。
61 57 TEXT_HEAVNZ014_01739_MARIEL_000_023 これはオバ様の……ありがとうございます。 いつも感謝していると、お伝えてください。
62 58 TEXT_HEAVNZ014_01739_GILDON_000_024 ムム、何か用であるか!?
63 59 TEXT_HEAVNZ014_01739_GILDON_100_024 これは、オバちゃんの弁当! 少ない配給の素材の中から、工夫を凝らした逸品! 旨くはありませんが、愛のある食事であ~る!
64 60 TEXT_HEAVNZ014_01739_GILDON_000_025 少ない配給の素材の中から、工夫を凝らした逸品! 旨くはありませんが、愛のある食事であ~る!
65 61 TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_030 全部届けてきてくれたんだね、ありがとう。 結構歩き回ったでしょう? 雲海は皇都より空気が薄いから、すぐに疲れちゃうのよねぇ。
66 62 TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_031 でもまぁ、そうかい……みんな喜んでいてくれたんだね。 そりゃあ何よりってものだよ。
67 63 TEXT_HEAVNZ014_01739_LUNCHCLERK01739_000_032 ふふふ、こりゃ歳だからと休んでられないじゃないか。 そろそろ体力的にも引退しようかと思ったんだけど…… もうちょっと、がんばってみようかしらね!
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0,"TEXT_HEAVNZ015_01740_SEQ_00","ローズハウスのギルドンは、冒険者の力を見込んで、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ015_01740_SEQ_01","ギルドンは、食事の改善をするよう補給係のファブルレーを説得してほしいと頼んできた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「ファブルレー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ015_01740_SEQ_02","ファブルレーに食事の改善を持ちかけるも、断られた。さらに、ギルドンを諦めさせるため、<Sheet(EventItem,2001765,0)/>を採取して渡すよう頼まれた。アバラシア雲海のクラウドトップにある「<Sheet(EventItem,2001765,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ015_01740_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001765,0)/>を入手した。ローズハウスの「ギルドン」に「<Sheet(EventItem,2001765,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ015_01740_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001765,0)/>をギルドンに渡した。ギルドンは、ファブルレーの説得を諦め、士気を高める別の手段を考えるようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ015_01740_TODO_00","ファブルレーと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_000","もしや、あなたがフォルタン家の御客人か!?
自分の名は、ギルドン!
あなたの力を見込んで、お願いしたいことがあ~る!"
49,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_001","当地は、はっきり言ってしまえば左遷の地!
兵の士気も相応に低く、だらけきってい~る!"
50,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_002","栄光あるアインハルト家の騎兵が、
その素晴らしい力を、ただ腐らせるだけとは嘆かわしい!
自分は兵の士気をあげ、この地を生まれ変わらせたいの~だ!"
51,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_003","そこで、自分は貧相な食事の改善を考えた!
食事と士気には、密接な関係があるといわれている!
つまり、美味い物を食わせれば、士気も上がるはずであ~る!"
52,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_004","しか~し!
自分が補給係の「ファブルレー」殿に改善を頼んでも、
一向に取りあってくれないの~だ!"
53,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_005","あなたから、食事の重要性について説得願えまいか!
歴戦の強者であるあなたの言葉なら、彼も受け入れるはず!
さあ、頼んだであ~る!"
54,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_015","あなたから、食事の重要性について説得願えまいか!
歴戦の強者であるあなたの言葉なら、彼も受け入れるはず!
さあ、頼んだ~ぞ!"
55,"TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_010","……はあ? 食事の素晴らしさだって?
お前さん、ギルドンの奴に吹きこまれたな。"
56,"TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_011","飛空艇で物資を輸送するのは、金がかかるんだ。
生鮮食品を、その都度運んでいたんじゃ、
いくら金があっても足りないぞ!"
57,"TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_012","不味い保存食が嫌なら、自分で食料を調達してくれ。
目端の利く奴は、とっくにそうしている。"
58,"TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_013","……大飯喰らいのギルドンのことだ、
どうせ配給の飯じゃ足りず、小腹が減っているだけだろうよ。
だが、貴重な備蓄を分けあたえるわけにはいかなくてね。"
59,"TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_014","悪いんだが、「クラウドトップ」に生えている、
「<Sheet(EventItem,2001765,0)/>」を採って、ギルドンに渡してくれないか?
それであいつも、おとなしくなるはずさ。"
60,"TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_020","悪いんだが、「クラウドトップ」に生えている、
「<Sheet(EventItem,2001765,0)/>」を採って、ギルドンに渡してくれないか?
それであいつも、おとなしくなるはずさ。"
61,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_030","どうだ、ファブルレー殿は説得できた~か!?"
62,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_031","これは……<Sheet(EventItem,2001765,0)/>
身がまるまるとしていて、とても美味そうな逸品!
……しかし、なぜこれ~を!?"
63,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_032","う、うぬ~っ!
自分は真面目にこの地の未来を憂いているのに、
それを「空腹による八つ当たり」だと思われているの~か!"
64,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_033","まぁ……確かに腹は減っていたのでキノコはいただこう!
しかし、ファブルレー殿は頼りにならんとわかった!
別の手を考えなくてはなら~ん!"
65,"TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_034","うむ、このキノコ、焼こうかな、蒸そうかな……。
って、その手を考えるのでは、な~い!!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ015_01740_SEQ_00 ローズハウスのギルドンは、冒険者の力を見込んで、頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ015_01740_SEQ_01 ギルドンは、食事の改善をするよう補給係のファブルレーを説得してほしいと頼んできた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「ファブルレー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ015_01740_SEQ_02 ファブルレーに食事の改善を持ちかけるも、断られた。さらに、ギルドンを諦めさせるため、<Sheet(EventItem,2001765,0)/>を採取して渡すよう頼まれた。アバラシア雲海のクラウドトップにある「<Sheet(EventItem,2001765,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ015_01740_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001765,0)/>を入手した。ローズハウスの「ギルドン」に「<Sheet(EventItem,2001765,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ015_01740_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001765,0)/>をギルドンに渡した。ギルドンは、ファブルレーの説得を諦め、士気を高める別の手段を考えるようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ015_01740_TODO_00 ファブルレーと話す
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30 26 TEXT_HEAVNZ015_01740_TODO_02 ギルドンに<Sheet(EventItem,2001765,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_HEAVNZ015_01740_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_000 もしや、あなたがフォルタン家の御客人か!? 自分の名は、ギルドン! あなたの力を見込んで、お願いしたいことがあ~る!
53 49 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_001 当地は、はっきり言ってしまえば左遷の地! 兵の士気も相応に低く、だらけきってい~る!
54 50 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_002 栄光あるアインハルト家の騎兵が、 その素晴らしい力を、ただ腐らせるだけとは嘆かわしい! 自分は兵の士気をあげ、この地を生まれ変わらせたいの~だ!
55 51 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_003 そこで、自分は貧相な食事の改善を考えた! 食事と士気には、密接な関係があるといわれている! つまり、美味い物を食わせれば、士気も上がるはずであ~る!
56 52 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_004 しか~し! 自分が補給係の「ファブルレー」殿に改善を頼んでも、 一向に取りあってくれないの~だ!
57 53 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_005 あなたから、食事の重要性について説得願えまいか! 歴戦の強者であるあなたの言葉なら、彼も受け入れるはず! さあ、頼んだであ~る!
58 54 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_015 あなたから、食事の重要性について説得願えまいか! 歴戦の強者であるあなたの言葉なら、彼も受け入れるはず! さあ、頼んだ~ぞ!
59 55 TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_010 ……はあ? 食事の素晴らしさだって? お前さん、ギルドンの奴に吹きこまれたな。
60 56 TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_011 飛空艇で物資を輸送するのは、金がかかるんだ。 生鮮食品を、その都度運んでいたんじゃ、 いくら金があっても足りないぞ!
61 57 TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_012 不味い保存食が嫌なら、自分で食料を調達してくれ。 目端の利く奴は、とっくにそうしている。
62 58 TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_013 ……大飯喰らいのギルドンのことだ、 どうせ配給の飯じゃ足りず、小腹が減っているだけだろうよ。 だが、貴重な備蓄を分けあたえるわけにはいかなくてね。
63 59 TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_014 悪いんだが、「クラウドトップ」に生えている、 「<Sheet(EventItem,2001765,0)/>」を採って、ギルドンに渡してくれないか? それであいつも、おとなしくなるはずさ。
64 60 TEXT_HEAVNZ015_01740_FABRELLET_000_020 悪いんだが、「クラウドトップ」に生えている、 「<Sheet(EventItem,2001765,0)/>」を採って、ギルドンに渡してくれないか? それであいつも、おとなしくなるはずさ。
65 61 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_030 どうだ、ファブルレー殿は説得できた~か!?
66 62 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_031 これは……<Sheet(EventItem,2001765,0)/>? 身がまるまるとしていて、とても美味そうな逸品! ……しかし、なぜこれ~を!?
67 63 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_032 う、うぬ~っ! 自分は真面目にこの地の未来を憂いているのに、 それを「空腹による八つ当たり」だと思われているの~か!
68 64 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_033 まぁ……確かに腹は減っていたのでキノコはいただこう! しかし、ファブルレー殿は頼りにならんとわかった! 別の手を考えなくてはなら~ん!
69 65 TEXT_HEAVNZ015_01740_GILDON_000_034 うむ、このキノコ、焼こうかな、蒸そうかな……。 って、その手を考えるのでは、な~い!!
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0,"TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_00","ローズハウスのギルドンは、武勲を立てるために手を貸してほしいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_01","ギルドンから、ドラゴン族がいないか調べてほしいと頼まれた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップでドラゴン族の情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_02","クラウドトップに、ドラゴン族が潜んでいるかもしれないとの情報を得た。アバラシア雲海のクラウドトップで怪しい魔物を探し、襲われたら討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_03","高台にいたバヌバヌ族の斥候を倒した。ローズハウスの「ギルドン」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_04","ギルドンに報告した。バヌバヌ族の斥候は、何を見ていたのだろうか?ギルドンは、プロテクトゥール号を見ていたのではと言うが……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_00","キャンプ・クラウドトップで情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_01","怪しい魔物を探し、襲われたら討伐"
26,"TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_02","ギルドンに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_000","食事の改善が見込めないのであれば、
もはや、自ら立ち上がるほかあるまい……!
そう……自分が武勲を立て、皆に刺激をあたえるのであ~る!"
49,"TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_001","武勲といったら……ひとつしかない!
そう、大きい大きい、ドラゴン族を倒すことの~み!"
50,"TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_100_001","この辺りには、ドラゴン族は飛来せんと言われているが、
1匹くらい、紛れ込んでいるヤツがいるかもしれ~ん!"
51,"TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_002","しかし、まことに遺憾ながら、
歩哨任務の最中ゆえ、持ち場は離れられん!
自分の代わりに、ドラゴン族を探してくれないだろ~か!?"
52,"TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_003","まずは「キャンプ・クラウドトップ」で聞き込みをするといい!
ああ、見つけた獲物がドラゴン族でなければ、
あなたが倒してしまってく~れ、ハッハッハ!!"
53,"TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_031","まずは「キャンプ・クラウドトップ」で聞き込みをするといい!
ああ、見つけた獲物がドラゴン族でなければ、
あなたが倒してしまってく~れ、ハッハッハ!!"
54,"TEXT_HEAVNZ016_01741_CARIBAULT_000_010","……え? ドラゴン族を見かけてないかって?
馬鹿言っちゃいけないよ。
こんなところまで、ドラゴン族が来るわけないさ。"
55,"TEXT_HEAVNZ016_01741_CARIBAULT_000_043","馬鹿言っちゃいけないよ。
こんなところまで、ドラゴン族が来るわけないさ。"
56,"TEXT_HEAVNZ016_01741_HARMIETTE_000_020","ドラゴン族が来るような場所が、
「左遷の地」なんて呼ばれるわけがないでしょう?
この辺りの敵らしい敵といえば、バヌバヌ族くらいよ。"
57,"TEXT_HEAVNZ016_01741_HARMIETTE_000_021","ああ、でも「クラウドトップ」の高台の辺りで、
魔物のものらしき食事跡を見つけたことがあるわ。
……ま、まさか、ドラゴン族じゃないわよね?"
58,"TEXT_HEAVNZ016_01741_HARMIETTE_000_044","ああ、でも「クラウドトップ」の高台の辺りで、
魔物のものらしき食事跡を見つけたことがあるわ。
……ま、まさか、ドラゴン族じゃないわよね?"
59,"TEXT_HEAVNZ016_01741_JAUMINFREST_000_030","うむ……正体はわからぬが、
「プロテクトゥール号」の整備中、妙な視線を感じたことがある。
対ドラゴン用の飛空艇を監視するとは、何者なのだろうな……。"
60,"TEXT_HEAVNZ016_01741_JAUMINFREST_000_046","「プロテクトゥール号」の整備中、妙な視線を感じたことがある。
対ドラゴン用の飛空艇を監視するとは、何者なのだろうな……。"
61,"TEXT_HEAVNZ016_01741_VANUVANU01741_000_040","本日も、眼下に広がる雲海のごとく変化なし。
…………ハッ!?"
62,"TEXT_HEAVNZ016_01741_BALLOON_000_041","目撃者は生かしておけぬ!"
63,"TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_050","どうだ、ドラゴン族の情報は掴めた~か!?"
64,"TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_051","見つけたのはドラゴン族ではなく、バヌバヌ族か……。
はぁ、やはりこの近辺までは、飛来せんようだな。
まさしく「左遷の地」であ~る。"
65,"TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_052","しかし、そのバヌバヌ族は何を見ていたのであろうか……?
高台から見えるのは、「プロテクトゥール号」くらい。
ふむ、故障続きで動かない船も、彼らには脅威ということ~か。"
66,"TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_053","少し気にはなるが、
相手がバヌバヌ族では、大した武勲に繋がらんであろう!
自分は諦めず、輝かしい武勲を求めるのであ~る!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_00 ローズハウスのギルドンは、武勲を立てるために手を貸してほしいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_01 ギルドンから、ドラゴン族がいないか調べてほしいと頼まれた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップでドラゴン族の情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_02 クラウドトップに、ドラゴン族が潜んでいるかもしれないとの情報を得た。アバラシア雲海のクラウドトップで怪しい魔物を探し、襲われたら討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_03 高台にいたバヌバヌ族の斥候を倒した。ローズハウスの「ギルドン」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_04 ギルドンに報告した。バヌバヌ族の斥候は、何を見ていたのだろうか?ギルドンは、プロテクトゥール号を見ていたのではと言うが……。
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30 26 TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_02 ギルドンに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_000 食事の改善が見込めないのであれば、 もはや、自ら立ち上がるほかあるまい……! そう……自分が武勲を立て、皆に刺激をあたえるのであ~る!
53 49 TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_001 武勲といったら……ひとつしかない! そう、大きい大きい、ドラゴン族を倒すことの~み!
54 50 TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_100_001 この辺りには、ドラゴン族は飛来せんと言われているが、 1匹くらい、紛れ込んでいるヤツがいるかもしれ~ん!
55 51 TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_002 しかし、まことに遺憾ながら、 歩哨任務の最中ゆえ、持ち場は離れられん! 自分の代わりに、ドラゴン族を探してくれないだろ~か!?
56 52 TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_003 まずは「キャンプ・クラウドトップ」で聞き込みをするといい! ああ、見つけた獲物がドラゴン族でなければ、 あなたが倒してしまってく~れ、ハッハッハ!!
57 53 TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_031 まずは「キャンプ・クラウドトップ」で聞き込みをするといい! ああ、見つけた獲物がドラゴン族でなければ、 あなたが倒してしまってく~れ、ハッハッハ!!
58 54 TEXT_HEAVNZ016_01741_CARIBAULT_000_010 ……え? ドラゴン族を見かけてないかって? 馬鹿言っちゃいけないよ。 こんなところまで、ドラゴン族が来るわけないさ。
59 55 TEXT_HEAVNZ016_01741_CARIBAULT_000_043 馬鹿言っちゃいけないよ。 こんなところまで、ドラゴン族が来るわけないさ。
60 56 TEXT_HEAVNZ016_01741_HARMIETTE_000_020 ドラゴン族が来るような場所が、 「左遷の地」なんて呼ばれるわけがないでしょう? この辺りの敵らしい敵といえば、バヌバヌ族くらいよ。
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63 59 TEXT_HEAVNZ016_01741_JAUMINFREST_000_030 うむ……正体はわからぬが、 「プロテクトゥール号」の整備中、妙な視線を感じたことがある。 対ドラゴン用の飛空艇を監視するとは、何者なのだろうな……。
64 60 TEXT_HEAVNZ016_01741_JAUMINFREST_000_046 「プロテクトゥール号」の整備中、妙な視線を感じたことがある。 対ドラゴン用の飛空艇を監視するとは、何者なのだろうな……。
65 61 TEXT_HEAVNZ016_01741_VANUVANU01741_000_040 本日も、眼下に広がる雲海のごとく変化なし。 …………ハッ!?
66 62 TEXT_HEAVNZ016_01741_BALLOON_000_041 目撃者は生かしておけぬ!
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68 64 TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_051 見つけたのはドラゴン族ではなく、バヌバヌ族か……。 はぁ、やはりこの近辺までは、飛来せんようだな。 まさしく「左遷の地」であ~る。
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70 66 TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_053 少し気にはなるが、 相手がバヌバヌ族では、大した武勲に繋がらんであろう! 自分は諦めず、輝かしい武勲を求めるのであ~る!
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0,"TEXT_HEAVNZ017_01742_SEQ_00","フォルタン伯爵邸付近の悩める騎兵は、冒険者を見ているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ017_01742_SEQ_01","悩める騎兵から、贈り物を届けてほしいと頼まれた。まずは、贈る品を受け取らなければ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「下層の名画家」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ017_01742_SEQ_02","下層の名画家から「<Sheet(EventItem,2001805,0)/>」を受け取った。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「エムリセル」に「<Sheet(EventItem,2001805,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ017_01742_SEQ_03","エムリセルに<Sheet(EventItem,2001805,0)/>を渡した。宗教画を見た彼は、不純な意思が見え隠れする信仰心をさらに高めたようだ……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ017_01742_TODO_00","忘れられた騎士亭の下層の名画家と話す"
25,"TEXT_HEAVNZ017_01742_TODO_01","ファルコンネストのエムリセルに<Sheet(EventItem,2001805,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ017_01742_DURANDALSOLDIER01742_000_000","貴方が、外から来たという冒険者か?
折り入って、頼みたいことがある。
ファルコンネストの友人に、贈り物をしたいのだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ017_01742_DURANDALSOLDIER01742_000_001","事情は説明できないが、私が届けることはできなくてね……。
忘れられた騎士亭にいる「下層の名画家」から品物を受け取り、
ファルコンネストの「エムリセル」に届けてほしい。"
50,"TEXT_HEAVNZ017_01742_DURANDALSOLDIER01742_000_010","事情は説明できないが、私が届けることはできなくてね……。
忘れられた騎士亭にいる「下層の名画家」から品物を受け取り、
ファルコンネストの「エムリセル」に届けてほしい。"
51,"TEXT_HEAVNZ017_01742_PAINTER01742_000_020","……あんたが運搬担当か?
わかるさ、外から来た冒険者だからな。
何も知らないからこそ、信頼できるってもんさ。"
52,"TEXT_HEAVNZ017_01742_PAINTER01742_000_021","これが例の「<Sheet(EventItem,2001805,0)/>」だ。
おっと、決して人前で確認するんじゃないぞ。
……「ファルコンネスト」の「エムリセル」に渡せ。"
53,"TEXT_HEAVNZ017_01742_PAINTER01742_000_022","じゃあ、ここからは俺たちは他人だ……。
一切関知しないから、そのつもりでな。"
54,"TEXT_HEAVNZ017_01742_PAINTER01742_000_030","これが例の「<Sheet(EventItem,2001805,0)/>」だ。
おっと、決して人前で確認するんじゃないぞ。
……「ファルコンネスト」の「エムリセル」に渡せ。"
55,"TEXT_HEAVNZ017_01742_EMERISSEL_000_040","さて、あいつは上手くやってくれてるだろうか?
ただでさえ、危険な橋を渡る必要があるからな……。
……ん? な、なんでもないぞ!?"
56,"TEXT_HEAVNZ017_01742_EMERISSEL_000_041","なんだ、お前が運び屋だったのか。
少し中を確かめさせてもらうぞ……。
……ぶほおっ……ゴホンッ! ま、間違いない……。"
57,"TEXT_HEAVNZ017_01742_EMERISSEL_000_042","この絵はまさしく逸品であり、心が洗われるようだ、うん。
「イシュガルド正教」を熱心に信仰してよかったよ、うん。
よ、よし、このことは秘密だぞ!"
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2 #
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4 0 TEXT_HEAVNZ017_01742_SEQ_00 フォルタン伯爵邸付近の悩める騎兵は、冒険者を見ているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ017_01742_SEQ_01 悩める騎兵から、贈り物を届けてほしいと頼まれた。まずは、贈る品を受け取らなければ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「下層の名画家」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ017_01742_SEQ_02 下層の名画家から「<Sheet(EventItem,2001805,0)/>」を受け取った。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「エムリセル」に「<Sheet(EventItem,2001805,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ017_01742_SEQ_03 エムリセルに<Sheet(EventItem,2001805,0)/>を渡した。宗教画を見た彼は、不純な意思が見え隠れする信仰心をさらに高めたようだ……。
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28 24 TEXT_HEAVNZ017_01742_TODO_00 忘れられた騎士亭の下層の名画家と話す
29 25 TEXT_HEAVNZ017_01742_TODO_01 ファルコンネストのエムリセルに<Sheet(EventItem,2001805,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ017_01742_DURANDALSOLDIER01742_000_000 貴方が、外から来たという冒険者か? 折り入って、頼みたいことがある。 ファルコンネストの友人に、贈り物をしたいのだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ017_01742_DURANDALSOLDIER01742_000_001 事情は説明できないが、私が届けることはできなくてね……。 忘れられた騎士亭にいる「下層の名画家」から品物を受け取り、 ファルコンネストの「エムリセル」に届けてほしい。
54 50 TEXT_HEAVNZ017_01742_DURANDALSOLDIER01742_000_010 事情は説明できないが、私が届けることはできなくてね……。 忘れられた騎士亭にいる「下層の名画家」から品物を受け取り、 ファルコンネストの「エムリセル」に届けてほしい。
55 51 TEXT_HEAVNZ017_01742_PAINTER01742_000_020 ……あんたが運搬担当か? わかるさ、外から来た冒険者だからな。 何も知らないからこそ、信頼できるってもんさ。
56 52 TEXT_HEAVNZ017_01742_PAINTER01742_000_021 これが例の「<Sheet(EventItem,2001805,0)/>」だ。 おっと、決して人前で確認するんじゃないぞ。 ……「ファルコンネスト」の「エムリセル」に渡せ。
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58 54 TEXT_HEAVNZ017_01742_PAINTER01742_000_030 これが例の「<Sheet(EventItem,2001805,0)/>」だ。 おっと、決して人前で確認するんじゃないぞ。 ……「ファルコンネスト」の「エムリセル」に渡せ。
59 55 TEXT_HEAVNZ017_01742_EMERISSEL_000_040 さて、あいつは上手くやってくれてるだろうか? ただでさえ、危険な橋を渡る必要があるからな……。 ……ん? な、なんでもないぞ!?
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61 57 TEXT_HEAVNZ017_01742_EMERISSEL_000_042 この絵はまさしく逸品であり、心が洗われるようだ、うん。 「イシュガルド正教」を熱心に信仰してよかったよ、うん。 よ、よし、このことは秘密だぞ!
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0,"TEXT_HEAVNZ018_01743_SEQ_00","フォルタン伯爵邸付近のトルスフェルは、何か思い悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ018_01743_SEQ_01","トルスフェルから、エマネランが命じた任務を代わりに完遂するよう頼まれた。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」に「<Sheet(EventItem,2001806,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ018_01743_SEQ_02","ラニエットに<Sheet(EventItem,2001806,0)/>を渡した。彼女とエマネランは、幼いころから付き合いがあったそうだ。子どもの時分から進歩のないエマネランに、ラニエットは呆れていた。"
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……実は、エマネラン様から任務を仰せつかっているのです。"
49,"TEXT_HEAVNZ018_01743_TORSEFERS_000_001","完遂するようにと厳命されておりまして、胃がキリキリと……
こちら、代わりにお願いすることはできませんか……?"
50,"TEXT_HEAVNZ018_01743_TORSEFERS_000_002","この「<Sheet(EventItem,2001806,0)/>」を、
「ローズハウス」にいる「ラニエット」様に、
届けていただきたいのです……。"
51,"TEXT_HEAVNZ018_01743_TORSEFERS_000_003","これまで数々の武勲を立ててきた貴方になら、
きっと完遂できるはず!
どうか、どうか、よろしくお願いします!"
52,"TEXT_HEAVNZ018_01743_TORSEFERS_000_010","その「<Sheet(EventItem,2001806,0)/>」を、
「ローズハウス」にいる「ラニエット」様に、
届けていただきたいのです。"
53,"TEXT_HEAVNZ018_01743_LANIAITTE_000_020","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
今日は、どういった用件で?
力になれることがあれば、なんでも言ってほしい。"
54,"TEXT_HEAVNZ018_01743_LANIAITTE_000_021","こ、これは……はぁ、エマネランめ……。
まずは、謝罪をさせていただきたい。
まさか貴公の手をわずらわせてしまうとは。"
55,"TEXT_HEAVNZ018_01743_LANIAITTE_000_022","アインハルト家とフォルタン家は、古くから盟友同士……。
そうした環境で育ったもので、年齢が近いヤツとは、
幼少期から何かと接点があってな。"
56,"TEXT_HEAVNZ018_01743_LANIAITTE_000_023","私も幼いころは、エマネランと騎士ごっこをしたものだが……。
やれやれ、いくつになっても子どものままで進歩のない奴だ。
……まぁ、それが良いところなのかもしれんがな。"
57,"TEXT_HEAVNZ018_01743_LANIAITTE_000_024","トルスフェルも気苦労が多いことだろう。
ふふ、客人である貴公に依頼するほどにな……。
さあ、謝罪の意味も込めて、謝礼を受け取ってほしい。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_HEAVNZ018_01743_SEQ_00 フォルタン伯爵邸付近のトルスフェルは、何か思い悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ018_01743_SEQ_01 トルスフェルから、エマネランが命じた任務を代わりに完遂するよう頼まれた。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」に「<Sheet(EventItem,2001806,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ018_01743_SEQ_02 ラニエットに<Sheet(EventItem,2001806,0)/>を渡した。彼女とエマネランは、幼いころから付き合いがあったそうだ。子どもの時分から進歩のないエマネランに、ラニエットは呆れていた。
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53 49 TEXT_HEAVNZ018_01743_TORSEFERS_000_001 完遂するようにと厳命されておりまして、胃がキリキリと…… こちら、代わりにお願いすることはできませんか……?
54 50 TEXT_HEAVNZ018_01743_TORSEFERS_000_002 この「<Sheet(EventItem,2001806,0)/>」を、 「ローズハウス」にいる「ラニエット」様に、 届けていただきたいのです……。
55 51 TEXT_HEAVNZ018_01743_TORSEFERS_000_003 これまで数々の武勲を立ててきた貴方になら、 きっと完遂できるはず! どうか、どうか、よろしくお願いします!
56 52 TEXT_HEAVNZ018_01743_TORSEFERS_000_010 その「<Sheet(EventItem,2001806,0)/>」を、 「ローズハウス」にいる「ラニエット」様に、 届けていただきたいのです。
57 53 TEXT_HEAVNZ018_01743_LANIAITTE_000_020 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 今日は、どういった用件で? 力になれることがあれば、なんでも言ってほしい。
58 54 TEXT_HEAVNZ018_01743_LANIAITTE_000_021 こ、これは……はぁ、エマネランめ……。 まずは、謝罪をさせていただきたい。 まさか貴公の手をわずらわせてしまうとは。
59 55 TEXT_HEAVNZ018_01743_LANIAITTE_000_022 アインハルト家とフォルタン家は、古くから盟友同士……。 そうした環境で育ったもので、年齢が近いヤツとは、 幼少期から何かと接点があってな。
60 56 TEXT_HEAVNZ018_01743_LANIAITTE_000_023 私も幼いころは、エマネランと騎士ごっこをしたものだが……。 やれやれ、いくつになっても子どものままで進歩のない奴だ。 ……まぁ、それが良いところなのかもしれんがな。
61 57 TEXT_HEAVNZ018_01743_LANIAITTE_000_024 トルスフェルも気苦労が多いことだろう。 ふふ、客人である貴公に依頼するほどにな……。 さあ、謝罪の意味も込めて、謝礼を受け取ってほしい。
+71
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0,"TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_00","ファルコンネストのインガレットは、なにか思い悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_01","インガレットに<Sheet(BNpcName,3474,0)/>の討伐を頼まれた。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジの北で、「<Sheet(BNpcName,3474,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3474,0)/>を討伐した。ファルコンネストの「インガレット」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_03","インガレットに<Sheet(BNpcName,3474,0)/>の討伐を報告した。彼女は、ブラックアイアン・ブリッジの補修工事のため、ミロドンの駆除を続けていくようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ019_01744_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3474,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ019_01744_TODO_01","インガレットに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_000","あなたは……えっ、お話を聞いてくれるんですか……?
実は、先ほどゼーメル家の石工たちに詰め寄られまして、
ミロドンどもを討伐せよと、迫られていたんです。"
49,"TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_001","「ブラックアイアン・ブリッジ」の補修工事のためには、
あの辺りの魔獣が脅威になっているのはわかります……。
ですが、騎兵団を派遣してもらうには、時間もかかって……。"
50,"TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_002","冒険者さんができるなら、ぜひお願いしたいんです。
「<Sheet(BNpcName,3474,0)/>」を3体ほど倒してもらえれば、
後はこっちでがんばりますので……よろしくお願いします。"
51,"TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_010","えっと……「ブラックアイアン・ブリッジ」の辺りにいる、
「<Sheet(BNpcName,3474,0)/>」を3体倒してきてください。
気をつけてくださいね。"
52,"TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_030","ミロドンを倒してきてくれたんですね、ありがとうございます!
これでゼーメル家の石工たちも、少しは安心して、
作業に挑むことができるでしょう。"
53,"TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_031","ブラックアイアン・ブリッジの修繕が進めば、
どんな大軍勢でも、心配なく橋を渡ることができます。
そうすれば、橋向こうの一帯の安全性も増しますからね。"
54,"TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_032","いずれ、ゴルガニュ牧場やヘムロックといった場所を、
再興するためにも、ミロドンの駆除を続けなくては……!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_00 ファルコンネストのインガレットは、なにか思い悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_01 インガレットに<Sheet(BNpcName,3474,0)/>の討伐を頼まれた。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジの北で、「<Sheet(BNpcName,3474,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3474,0)/>を討伐した。ファルコンネストの「インガレット」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_03 インガレットに<Sheet(BNpcName,3474,0)/>の討伐を報告した。彼女は、ブラックアイアン・ブリッジの補修工事のため、ミロドンの駆除を続けていくようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_04
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27 23 TEXT_HEAVNZ019_01744_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ019_01744_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3474,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ019_01744_TODO_01 インガレットに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ019_01744_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ019_01744_TODO_03
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51 47 TEXT_HEAVNZ019_01744_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_000 あなたは……えっ、お話を聞いてくれるんですか……? 実は、先ほどゼーメル家の石工たちに詰め寄られまして、 ミロドンどもを討伐せよと、迫られていたんです。
53 49 TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_001 「ブラックアイアン・ブリッジ」の補修工事のためには、 あの辺りの魔獣が脅威になっているのはわかります……。 ですが、騎兵団を派遣してもらうには、時間もかかって……。
54 50 TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_002 冒険者さんができるなら、ぜひお願いしたいんです。 「<Sheet(BNpcName,3474,0)/>」を3体ほど倒してもらえれば、 後はこっちでがんばりますので……よろしくお願いします。
55 51 TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_010 えっと……「ブラックアイアン・ブリッジ」の辺りにいる、 「<Sheet(BNpcName,3474,0)/>」を3体倒してきてください。 気をつけてくださいね。
56 52 TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_030 ミロドンを倒してきてくれたんですね、ありがとうございます! これでゼーメル家の石工たちも、少しは安心して、 作業に挑むことができるでしょう。
57 53 TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_031 ブラックアイアン・ブリッジの修繕が進めば、 どんな大軍勢でも、心配なく橋を渡ることができます。 そうすれば、橋向こうの一帯の安全性も増しますからね。
58 54 TEXT_HEAVNZ019_01744_INGARET_000_032 いずれ、ゴルガニュ牧場やヘムロックといった場所を、 再興するためにも、ミロドンの駆除を続けなくては……!
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0,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_00","ファルコンネストのレッドワルドは、調査を請け負ってくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_01","レッドワルドと話した。ファルコンネストで、謎の急病について情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_02","ファルコンネストで情報を集めた。ファルコンネストの「レッドワルド」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_03","レッドワルドに報告した。ファルコンネストの調理師「ノアルトゥレル」に事情を聞こう。"
4,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_04","ノアルトゥレルによると、ワインに何かが盛られていた可能性があるそうだ。ファルコンネスト・ランディングの「呑気な酒保商人」に話を聞こう。"
5,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_05","呑気な酒保商人によると、前日の料理とともに出された酒瓶がすぐ近くにあるようだ。ファルコンネスト・ランディングの「<Sheet(EventItem,2001737,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001737,0)/>を入手した。ファルコンネストの「ノアルトゥレル」に「<Sheet(EventItem,2001737,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_07","ノアルトゥレルに<Sheet(EventItem,2001737,0)/>を渡した。ファルコンネストの「レッドワルド」に「<Sheet(EventItem,2001738,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_08","レッドワルドに<Sheet(EventItem,2001738,0)/>を渡した。急病の原因が特定できた彼は、さらに調査を深めるつもりのようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_00","ファルコンネストで情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_01","レッドワルドに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_02","ノアルトゥレルと話す"
27,"TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_03","呑気な酒保商人と話す"
28,"TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_04","<Sheet(EventItem,2001737,0)/>を入手"
29,"TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_05","ノアルトゥレルに<Sheet(EventItem,2001737,0)/>を渡す"
30,"TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_06","レッドワルドに<Sheet(EventItem,2001738,0)/>を渡す"
31,"TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_07",""
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48,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿か。
先日は、大変世話になった。
……実は、またしても困ったことが起きていてな。"
49,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_001","最近、砦で働く者たちが、原因不明の急病で倒れている。
ただの風邪ならいいのだが、何か嫌な予感がするのだ。"
50,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_002","調査したいところではあるのだが、人員が足りない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、
砦の人々に聞き込みをして、情報を集めてはくれぬか?"
51,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_013","最近、砦で働く者たちが、原因不明の急病で倒れている。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、
砦の人々に聞き込みをして、情報を集めてはくれぬか?"
52,"TEXT_HEAVNZ020_01745_TOURCENET_000_010","……原因不明の急病についてだと?
そういえば私の友人も、食事のあとに腹を壊していたな。
まあ、奴の場合、ただの食あたりだと思うが。"
53,"TEXT_HEAVNZ020_01745_EMERISSEL_000_011","……最近病気になった人たちについて、調査している?
実は、私の兄も先日の晩から寝込んでいるのだよ。
久しぶりに、ともに食卓を囲めたと喜んでいた矢先であった……。"
54,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SOUBINIE_000_012","……えっ、あっ、最近流行ってる病について?
私の同僚も倒れたのですが……彼は濃い味が好きでして……。
薄い味のスープに、ビックリしたのではないかと……。"
55,"TEXT_HEAVNZ020_01745_TOURCENET_000_024","そういえば私の友人も、食事のあとに腹を壊していたな。
まあ、奴の場合、ただの食あたりだと思うが。"
56,"TEXT_HEAVNZ020_01745_EMERISSEL_000_025","実は、私の兄も先日の晩から寝込んでいるのだよ。
久しぶりに、ともに食卓を囲めたと喜んでいた矢先であった……。"
57,"TEXT_HEAVNZ020_01745_SOUBINIE_000_026","私の同僚も倒れたのですが……彼は濃い味が好きでして……。
薄い味のスープに、ビックリしたのではないかと……。"
58,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_020","原因不明の急病について、何か情報は掴めたか?"
59,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_021","なるほど……。
急病者は皆、食事の後に体調を崩していたのか……。"
60,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_022","ここ、ファルコンネストの食事は、
「ノアルトゥレル」という調理師に一任している。
彼にかぎって悪さをするとは思えんが、状況が状況だ……。"
61,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_023","ノアルトゥレルに事情を聞いてきてくれないか?
可能ならば、できるかぎり情報を追ってくれ。"
62,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_034","ノアルトゥレルに、事情を聞いてきてくれないか?
可能ならば、できるかぎり情報を追ってくれ。"
63,"TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_030","あなたは? 私に何か用で……?"
64,"TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_031","……そんな、私の料理で人が病に倒れているだなんて!
私は何も、変なことはしていません!"
65,"TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_032","確かに私の西部高地風の料理は、好みが分かれるでしょう。
でも、素材の質や鮮度などはちゃんと調べています!
……下戸なので、ワインは確認してませんが。"
66,"TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_033","もしかして、ワインに何か盛られていた……!?
酒保商人さんに渡した酒瓶を取ってきてくれませんか?
まだ集落南の飛空艇発着場にあるはずです。"
67,"TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_041","もしかして、ワインに何か盛られていた……!?
酒保商人さんに渡した酒瓶を取ってきてくれませんか?
まだ集落北の飛空艇発着場にあるはずです。"
68,"TEXT_HEAVNZ020_01745_HOKYUKAN01745_000_040","……ん、酒瓶を探してるって?
昨晩のだったら、近くに置いてあるはずだぞ。
それ以前のものは、もう回収しちまったから残ってねぇな。"
69,"TEXT_HEAVNZ020_01745_HOKYUKAN01745_000_053","昨晩の酒瓶だったら、向こうの方に置いてあったろ。
それにしても、中身の無い酒瓶なんて何に使うんだ?"
70,"TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_050","どうです、酒瓶はありました!?"
71,"TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_051","おぉ! では、さっそく酒瓶の匂いを……。
……これは……わずかですが、なんだか変な匂いがします。
調理師でなければわからないような、微かな香りです。"
72,"TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_052","この酒瓶を、レッドワルドさんに渡してください。
夕食に出したワインこそが、急病の原因に違いありません!
…………ヒック。"
73,"TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_063","酒瓶を、レッドワルドさんに渡してください。
夕食に出したワインこそが、急病の原因に違いありません!
…………ヒック。"
74,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_060","どうだった、ノアルトゥレルは何か言っていたか?"
75,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_061","なんと、ワインが病をもたらした原因だと!?
くそっ、毒を盛られたということか!"
76,"TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_062","感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
お陰で原因が判明した。
さて、これで次にやらねばならんことはひとつだな……!"
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1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_00 ファルコンネストのレッドワルドは、調査を請け負ってくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_01 レッドワルドと話した。ファルコンネストで、謎の急病について情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_02 ファルコンネストで情報を集めた。ファルコンネストの「レッドワルド」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_03 レッドワルドに報告した。ファルコンネストの調理師「ノアルトゥレル」に事情を聞こう。
8 4 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_04 ノアルトゥレルによると、ワインに何かが盛られていた可能性があるそうだ。ファルコンネスト・ランディングの「呑気な酒保商人」に話を聞こう。
9 5 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_05 呑気な酒保商人によると、前日の料理とともに出された酒瓶がすぐ近くにあるようだ。ファルコンネスト・ランディングの「<Sheet(EventItem,2001737,0)/>」を入手しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001737,0)/>を入手した。ファルコンネストの「ノアルトゥレル」に「<Sheet(EventItem,2001737,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_07 ノアルトゥレルに<Sheet(EventItem,2001737,0)/>を渡した。ファルコンネストの「レッドワルド」に「<Sheet(EventItem,2001738,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_08 レッドワルドに<Sheet(EventItem,2001738,0)/>を渡した。急病の原因が特定できた彼は、さらに調査を深めるつもりのようだ。
13 9 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_09
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27 23 TEXT_HEAVNZ020_01745_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_00 ファルコンネストで情報を集める
29 25 TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_01 レッドワルドに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_02 ノアルトゥレルと話す
31 27 TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_03 呑気な酒保商人と話す
32 28 TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_04 <Sheet(EventItem,2001737,0)/>を入手
33 29 TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_05 ノアルトゥレルに<Sheet(EventItem,2001737,0)/>を渡す
34 30 TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_06 レッドワルドに<Sheet(EventItem,2001738,0)/>を渡す
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50 46 TEXT_HEAVNZ020_01745_TODO_22
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52 48 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿か。 先日は、大変世話になった。 ……実は、またしても困ったことが起きていてな。
53 49 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_001 最近、砦で働く者たちが、原因不明の急病で倒れている。 ただの風邪ならいいのだが、何か嫌な予感がするのだ。
54 50 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_002 調査したいところではあるのだが、人員が足りない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、 砦の人々に聞き込みをして、情報を集めてはくれぬか?
55 51 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_013 最近、砦で働く者たちが、原因不明の急病で倒れている。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、 砦の人々に聞き込みをして、情報を集めてはくれぬか?
56 52 TEXT_HEAVNZ020_01745_TOURCENET_000_010 ……原因不明の急病についてだと? そういえば私の友人も、食事のあとに腹を壊していたな。 まあ、奴の場合、ただの食あたりだと思うが。
57 53 TEXT_HEAVNZ020_01745_EMERISSEL_000_011 ……最近病気になった人たちについて、調査している? 実は、私の兄も先日の晩から寝込んでいるのだよ。 久しぶりに、ともに食卓を囲めたと喜んでいた矢先であった……。
58 54 TEXT_HEAVNZ020_01745_SOUBINIE_000_012 ……えっ、あっ、最近流行ってる病について? 私の同僚も倒れたのですが……彼は濃い味が好きでして……。 薄い味のスープに、ビックリしたのではないかと……。
59 55 TEXT_HEAVNZ020_01745_TOURCENET_000_024 そういえば私の友人も、食事のあとに腹を壊していたな。 まあ、奴の場合、ただの食あたりだと思うが。
60 56 TEXT_HEAVNZ020_01745_EMERISSEL_000_025 実は、私の兄も先日の晩から寝込んでいるのだよ。 久しぶりに、ともに食卓を囲めたと喜んでいた矢先であった……。
61 57 TEXT_HEAVNZ020_01745_SOUBINIE_000_026 私の同僚も倒れたのですが……彼は濃い味が好きでして……。 薄い味のスープに、ビックリしたのではないかと……。
62 58 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_020 原因不明の急病について、何か情報は掴めたか?
63 59 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_021 なるほど……。 急病者は皆、食事の後に体調を崩していたのか……。
64 60 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_022 ここ、ファルコンネストの食事は、 「ノアルトゥレル」という調理師に一任している。 彼にかぎって悪さをするとは思えんが、状況が状況だ……。
65 61 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_023 ノアルトゥレルに事情を聞いてきてくれないか? 可能ならば、できるかぎり情報を追ってくれ。
66 62 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_034 ノアルトゥレルに、事情を聞いてきてくれないか? 可能ならば、できるかぎり情報を追ってくれ。
67 63 TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_030 あなたは? 私に何か用で……?
68 64 TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_031 ……そんな、私の料理で人が病に倒れているだなんて! 私は何も、変なことはしていません!
69 65 TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_032 確かに私の西部高地風の料理は、好みが分かれるでしょう。 でも、素材の質や鮮度などはちゃんと調べています! ……下戸なので、ワインは確認してませんが。
70 66 TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_033 もしかして、ワインに何か盛られていた……!? 酒保商人さんに渡した酒瓶を取ってきてくれませんか? まだ集落南の飛空艇発着場にあるはずです。
71 67 TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_041 もしかして、ワインに何か盛られていた……!? 酒保商人さんに渡した酒瓶を取ってきてくれませんか? まだ集落北の飛空艇発着場にあるはずです。
72 68 TEXT_HEAVNZ020_01745_HOKYUKAN01745_000_040 ……ん、酒瓶を探してるって? 昨晩のだったら、近くに置いてあるはずだぞ。 それ以前のものは、もう回収しちまったから残ってねぇな。
73 69 TEXT_HEAVNZ020_01745_HOKYUKAN01745_000_053 昨晩の酒瓶だったら、向こうの方に置いてあったろ。 それにしても、中身の無い酒瓶なんて何に使うんだ?
74 70 TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_050 どうです、酒瓶はありました!?
75 71 TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_051 おぉ! では、さっそく酒瓶の匂いを……。 ……これは……わずかですが、なんだか変な匂いがします。 調理師でなければわからないような、微かな香りです。
76 72 TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_052 この酒瓶を、レッドワルドさんに渡してください。 夕食に出したワインこそが、急病の原因に違いありません! …………ヒック。
77 73 TEXT_HEAVNZ020_01745_NOIRTEREL_000_063 酒瓶を、レッドワルドさんに渡してください。 夕食に出したワインこそが、急病の原因に違いありません! …………ヒック。
78 74 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_060 どうだった、ノアルトゥレルは何か言っていたか?
79 75 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_061 なんと、ワインが病をもたらした原因だと!? くそっ、毒を盛られたということか!
80 76 TEXT_HEAVNZ020_01745_REDWALD_000_062 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 お陰で原因が判明した。 さて、これで次にやらねばならんことはひとつだな……!
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0,"TEXT_HEAVNZ021_01746_SEQ_00","レッドワルドは、次の一手を打つべく動き出そうとしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ021_01746_SEQ_01","レッドワルドと話した。ファルコンネストにいる「オリオーヌ」に「<Sheet(EventItem,2001739,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ021_01746_SEQ_02","オリオーヌに<Sheet(EventItem,2001739,0)/>を渡した。謎の急病の原因となった毒は、奪還した物資に、異端者が仕込んでいたものだったようだ。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミートで異端者を探し、情報を引き出そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ021_01746_SEQ_03","異端者を発見し、情報を引き出した。彼らの使った毒は、ドラゴン族の分泌液から作ったものらしい。ファルコンネストの「レッドワルド」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ021_01746_SEQ_04","レッドワルドに報告した。彼は急いで毒への対策を考えるようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ021_01746_TODO_00","オリオーヌに<Sheet(EventItem,2001739,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNZ021_01746_TODO_01","キャンプ・リバーズミートで異端者を探す"
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48,"TEXT_HEAVNZ021_01746_REDWALD_000_000","病の出処は掴めた。
となれば、次にするべきことはひとつしかない……。
そう、これを仕込んだ犯人を突き止めることだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ021_01746_REDWALD_000_001","ファルコンネストの物流管理は、オリオーヌに任せてある。
彼女に問題の酒瓶を渡し、
ワインの出処を調査してみてくれないだろうか?"
50,"TEXT_HEAVNZ021_01746_REDWALD_000_016","ファルコンネストの物流管理は、オリオーヌに任せてある。
彼女に先ほどの酒瓶を渡し、
ワインの出処を調査してみてくれないだろうか?"
51,"TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_010","おや、どうしたんだい?"
52,"TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_011","……なんだって!?
この酒瓶に入っていたワインが、近ごろの病の原因だった!?
待ってくれ、納品記録から調べれば……わかったぞ!"
53,"TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_012","以前、君に奪還してもらった物資があるだろう?
あの木箱の中身こそ、この酒瓶のワインだったんだ。
異端者の奴ら、回収される前提で毒を盛っていたのか……。"
54,"TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_013","実は、先日の物資強奪犯の背後関係を洗っていたんだが、
さらなる仲間の存在が明らかになってきてね……。
キャンプ・リバーズミートで、たびたび奴らが目撃されている。"
55,"TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_014","もしかしたら、また毒を仕込もうと隙を覗っているのかも……。
異端者に、仕込んだ毒について問い詰めてくれないか?
事が済んだら、「レッドワルド」様に報告を頼む!"
56,"TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_021","キャンプ・リバーズミートで、たびたび異端者が目撃されている。
さらなる被害が出ないよう、奴らを問い詰めてくれないか?
事が済んだら、「レッドワルド」様に報告を頼む!"
57,"TEXT_HEAVNZ021_01746_HERETIC_000_020","……毒に気付いて、慌てて調べに来たか。
諦めな、あれはドラゴン族の分泌液から作った毒薬だ。
解毒は適わず、死が待つのみ……貴様もここで死ねぇっ!"
58,"TEXT_HEAVNZ021_01746_REDWALD_000_030","オリオーヌから話は聞いたぞ。
異端者に毒について聞きにいってくれたそうだが……
結果はどうであった?"
59,"TEXT_HEAVNZ021_01746_REDWALD_000_031","なるほど、やはり異端者の仕業であったか……!
ドラゴン族の分泌液から作った毒薬だったとは……。
……早急に治療法を検討しなければならんな。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ021_01746_SEQ_00 レッドワルドは、次の一手を打つべく動き出そうとしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ021_01746_SEQ_01 レッドワルドと話した。ファルコンネストにいる「オリオーヌ」に「<Sheet(EventItem,2001739,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ021_01746_SEQ_02 オリオーヌに<Sheet(EventItem,2001739,0)/>を渡した。謎の急病の原因となった毒は、奪還した物資に、異端者が仕込んでいたものだったようだ。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミートで異端者を探し、情報を引き出そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ021_01746_SEQ_03 異端者を発見し、情報を引き出した。彼らの使った毒は、ドラゴン族の分泌液から作ったものらしい。ファルコンネストの「レッドワルド」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ021_01746_SEQ_04 レッドワルドに報告した。彼は急いで毒への対策を考えるようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ021_01746_TODO_00 オリオーヌに<Sheet(EventItem,2001739,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNZ021_01746_TODO_01 キャンプ・リバーズミートで異端者を探す
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52 48 TEXT_HEAVNZ021_01746_REDWALD_000_000 病の出処は掴めた。 となれば、次にするべきことはひとつしかない……。 そう、これを仕込んだ犯人を突き止めることだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ021_01746_REDWALD_000_001 ファルコンネストの物流管理は、オリオーヌに任せてある。 彼女に問題の酒瓶を渡し、 ワインの出処を調査してみてくれないだろうか?
54 50 TEXT_HEAVNZ021_01746_REDWALD_000_016 ファルコンネストの物流管理は、オリオーヌに任せてある。 彼女に先ほどの酒瓶を渡し、 ワインの出処を調査してみてくれないだろうか?
55 51 TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_010 おや、どうしたんだい?
56 52 TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_011 ……なんだって!? この酒瓶に入っていたワインが、近ごろの病の原因だった!? 待ってくれ、納品記録から調べれば……わかったぞ!
57 53 TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_012 以前、君に奪還してもらった物資があるだろう? あの木箱の中身こそ、この酒瓶のワインだったんだ。 異端者の奴ら、回収される前提で毒を盛っていたのか……。
58 54 TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_013 実は、先日の物資強奪犯の背後関係を洗っていたんだが、 さらなる仲間の存在が明らかになってきてね……。 キャンプ・リバーズミートで、たびたび奴らが目撃されている。
59 55 TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_014 もしかしたら、また毒を仕込もうと隙を覗っているのかも……。 異端者に、仕込んだ毒について問い詰めてくれないか? 事が済んだら、「レッドワルド」様に報告を頼む!
60 56 TEXT_HEAVNZ021_01746_AURIAUNE_000_021 キャンプ・リバーズミートで、たびたび異端者が目撃されている。 さらなる被害が出ないよう、奴らを問い詰めてくれないか? 事が済んだら、「レッドワルド」様に報告を頼む!
61 57 TEXT_HEAVNZ021_01746_HERETIC_000_020 ……毒に気付いて、慌てて調べに来たか。 諦めな、あれはドラゴン族の分泌液から作った毒薬だ。 解毒は適わず、死が待つのみ……貴様もここで死ねぇっ!
62 58 TEXT_HEAVNZ021_01746_REDWALD_000_030 オリオーヌから話は聞いたぞ。 異端者に毒について聞きにいってくれたそうだが…… 結果はどうであった?
63 59 TEXT_HEAVNZ021_01746_REDWALD_000_031 なるほど、やはり異端者の仕業であったか……! ドラゴン族の分泌液から作った毒薬だったとは……。 ……早急に治療法を検討しなければならんな。
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0,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_00","レッドワルドは、急ぎ調査を進めたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_01","レッドワルドから頼まれ、毒薬の解毒方法について調べることになった。ファルコンネストの調理師「ノアルトゥレル」に「<Sheet(EventItem,2001740,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_02","ノアルトゥレルと話した。ファルコンネスト付近でたたずむ地元出身の老人に、「<Sheet(EventItem,2001740,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_03","シガンによると、怪鳥をおびき寄せ、その血を入手することで、解毒薬ができるらしい。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にある「<Sheet(EObj,2005995,0)/>」で、「<Sheet(EventItem,2001741,0)/>」を使おう。"
4,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_04","着火に成功した。怪鳥をおびき寄せるため、ゴルガニュ牧場の「<Sheet(EObj,2005996,0)/>」で、「<Sheet(EventItem,2001742,0)/>」を燃やそう。"
5,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001742,0)/>を燃やした。ゴルガニュ牧場の「<Sheet(EObj,2005997,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4038,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001743,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001743,0)/>を入手した。ファルコンネスト付近の「シガン」に「<Sheet(EventItem,2001743,0)/>」を届けよう。"
7,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_07","解毒薬の材料となる<Sheet(EventItem,2001743,0)/>を、シガンに渡した。現れたレッドワルドはいままでの考えを改め、シガンからファルコンネストに伝わる知恵を聞くことになった。これからのファルコンネストは、過去の人々が培ったものを受け継ぎ、平和への道を繋げていくだろう。"
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23,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ022_01747_TODO_00","ノアルトゥレルに<Sheet(EventItem,2001740,0)/>を見せる"
25,"TEXT_HEAVNZ022_01747_TODO_01","ファルコンネスト付近の老人に<Sheet(EventItem,2001740,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ022_01747_TODO_02","<Sheet(EObj,2005995,0)/>で<Sheet(EventItem,2001741,0)/>を使う"
27,"TEXT_HEAVNZ022_01747_TODO_03","<Sheet(EObj,2005996,0)/>に<Sheet(EventItem,2001742,0)/>を使う"
28,"TEXT_HEAVNZ022_01747_TODO_04","<Sheet(EObj,2005997,0)/>で<Sheet(BNpcName,4038,0)/>を討伐し<Sheet(EventItem,2001743,0)/>を入手"
29,"TEXT_HEAVNZ022_01747_TODO_05","シガンに<Sheet(EventItem,2001743,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_000","例の毒薬……。
ドラゴン族の中には、猛毒のブレスを吐くものがいる。
その分泌液を濃縮した毒薬となると、解毒は極めて困難だ。"
49,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_001","情報も少ないがゆえ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿にも、急ぎ協力してもらいたい。
……これを。"
50,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_002","患者の症状について記した書状だ。
解毒についての心得がありそうな者に、見せて回ってほしい。
まずは、調理師の「ノアルトゥレル」に見せるのがよいだろう。"
51,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_021","貴公に渡したのは、患者の症状を記した書状だ。
解毒についての心得がありそうな者に、見せて回ってほしい。
まずは、調理師の「ノアルトゥレル」に見せるのがよいだろう。"
52,"TEXT_HEAVNZ022_01747_NOIRTEREL_000_010","ああ、あなたはこの間の……!
例のワインの件、何かわかりましたか!?"
53,"TEXT_HEAVNZ022_01747_NOIRTEREL_000_011","なるほど、ドラゴン族の分泌液から作った猛毒ですか……。
そういえば、伝承について記した書物の中で、
猛毒を吐くドラゴン族に関する記述を見たような……。"
54,"TEXT_HEAVNZ022_01747_NOIRTEREL_000_012","……そうだ、昔から住んでいる地元の人に聞いてみては?
ファルコンネストの近くでよく見かける、ご老人がいます。
そういった方なら、古い伝承にも詳しいかもしれません!"
55,"TEXT_HEAVNZ022_01747_NOIRTEREL_000_015","昔から住んでいる地元の人に聞いてみては?
ファルコンネストの近くでよく見かける、ご老人がいます。
そういった方なら、古い伝承にも詳しいかもしれません!"
56,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_013","お主か……。
何か用でもあるのか?"
57,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_014","……ほう、竜の分泌液から作った毒、か。
確かに、この地に伝わる伝承のひとつに、
「猛毒を吐く竜」について語ったものがある……。"
58,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_015","「……猛毒の霞を吐く竜、稀に在り。
 その力の源、蛇血茨なり……竜、此を食みて毒素を得ん」……。"
59,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_016","「蛇血茨」という毒草こそが、竜の猛毒の源ということじゃな。
つまり、「蛇血茨」の毒素に耐性がある魔物の血があれば、
解毒薬を作ることも可能なはずじゃ。"
60,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_018","そうじゃの……ゴルガニュ牧場の近辺に棲まう「怪鳥」は、
「蛇血茨」を常食しておると聞く。
……これを持って、行ってみるといいじゃろう。"
61,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_020","そいつは、「怪鳥」が好む香草じゃ。
牧場に着いたら、火種を使って燃やしてみるといい。
匂いに釣られて姿を現すはずじゃ。"
62,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_030","そいつは、「怪鳥」が好む香草じゃ。
牧場に着いたら、火種を使って燃やしてみるといい。
匂いに釣られて姿を現すはずじゃ。"
63,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_045","どうだ、怪鳥の血は手に入ったか?"
64,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_049","うむ……これがあれば、解毒薬ができるはずじゃ。"
65,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿を見かけたので、
経過を聞きにきたのだが……
どうだ、治療法はわかったか?"
66,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_051","……誰かと思えば、復興計画の指揮官殿か。
フン、この冒険者は遺留品探しを手伝ってくれたからのう。
その礼として、古い伝承を教えてやったところだ。"
67,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_052","この者が手に入れてきた怪鳥の血を素に、
急ぎ錬金術の心得がある者に、解毒薬を作らせるがいい。
さすれば、床に伏した者の命も救えよう。"
68,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_053","なんと……まさか古い伝承に、解決の手がかりがあるとは!
至急、皇都より錬金術師を呼び寄せよう!"
69,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_054","……シガン殿、我々は前に進むことばかり考えていた。
正直なところ、貴公が過去に固執しているのを、
愚かだとさえ思っていた。"
70,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_055","だが、今回このようなことになって、考えを改めた。
この地が伝統として培ってきた文化には、大いに価値がある。
それは、かけがえのないものだ。"
71,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_056","もしよければ、だが……。
発掘の手伝いをさせてもらえないだろうか?
これまでの冷遇への詫びも兼ねたい。"
72,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_057","……ワシはお主が言うとおり、過去に固執しているだけじゃ。
お主は皇都と民を護るため、剣を掲げるのが務めじゃろう?
発掘の手伝いなんかより、やるべきことがあるはずだ。"
73,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_058","……わかった。
では、こういうのはどうだろうか?"
74,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_059","もし、貴公がファルコンネストに立ち寄った際には、
温かいスープを用意しよう。"
75,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_060","それを飲んでいる間だけ、
我々に、この地の知恵を聞かせていただきたい。
……いかがだろうか?"
76,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_061","……ふむ、悪くない申し出だ。
だが、ワシは皇都風の味付けは苦手じゃ。
何でもかんでも塩っ辛い。"
77,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_062","それなら、安心してほしい。
うちの調理師は西部高地の出身なのでね。
いつも皆から、スープの味付けが薄いと言われているのだ。"
78,"TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_063","フン……そうかい。
わかった、それなら口に合いそうだ。"
79,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_064","……ファルコンネストは、山村から砦へと形を変えた。
だが、我々はこの地に住んだ人々が培ってきたものを継ぎ、
その名を未来に繋げよう。"
80,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_065","幾層と時を重ねた雪は、やがて新たな道となる。
その道が、この地の平和に繋がると信じて……。"
81,"TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_066","さあ、さっそく調理師を紹介しよう。
今日なら、私も薄味のスープを楽しめそうだ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_00 レッドワルドは、急ぎ調査を進めたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_01 レッドワルドから頼まれ、毒薬の解毒方法について調べることになった。ファルコンネストの調理師「ノアルトゥレル」に「<Sheet(EventItem,2001740,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_02 ノアルトゥレルと話した。ファルコンネスト付近でたたずむ地元出身の老人に、「<Sheet(EventItem,2001740,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_03 シガンによると、怪鳥をおびき寄せ、その血を入手することで、解毒薬ができるらしい。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にある「<Sheet(EObj,2005995,0)/>」で、「<Sheet(EventItem,2001741,0)/>」を使おう。
8 4 TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_04 着火に成功した。怪鳥をおびき寄せるため、ゴルガニュ牧場の「<Sheet(EObj,2005996,0)/>」で、「<Sheet(EventItem,2001742,0)/>」を燃やそう。
9 5 TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001742,0)/>を燃やした。ゴルガニュ牧場の「<Sheet(EObj,2005997,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4038,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001743,0)/>」を入手しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001743,0)/>を入手した。ファルコンネスト付近の「シガン」に「<Sheet(EventItem,2001743,0)/>」を届けよう。
11 7 TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_07 解毒薬の材料となる<Sheet(EventItem,2001743,0)/>を、シガンに渡した。現れたレッドワルドはいままでの考えを改め、シガンからファルコンネストに伝わる知恵を聞くことになった。これからのファルコンネストは、過去の人々が培ったものを受け継ぎ、平和への道を繋げていくだろう。
12 8 TEXT_HEAVNZ022_01747_SEQ_08
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29 25 TEXT_HEAVNZ022_01747_TODO_01 ファルコンネスト付近の老人に<Sheet(EventItem,2001740,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ022_01747_TODO_02 <Sheet(EObj,2005995,0)/>で<Sheet(EventItem,2001741,0)/>を使う
31 27 TEXT_HEAVNZ022_01747_TODO_03 <Sheet(EObj,2005996,0)/>に<Sheet(EventItem,2001742,0)/>を使う
32 28 TEXT_HEAVNZ022_01747_TODO_04 <Sheet(EObj,2005997,0)/>で<Sheet(BNpcName,4038,0)/>を討伐し<Sheet(EventItem,2001743,0)/>を入手
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52 48 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_000 例の毒薬……。 ドラゴン族の中には、猛毒のブレスを吐くものがいる。 その分泌液を濃縮した毒薬となると、解毒は極めて困難だ。
53 49 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_001 情報も少ないがゆえ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿にも、急ぎ協力してもらいたい。 ……これを。
54 50 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_002 患者の症状について記した書状だ。 解毒についての心得がありそうな者に、見せて回ってほしい。 まずは、調理師の「ノアルトゥレル」に見せるのがよいだろう。
55 51 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_021 貴公に渡したのは、患者の症状を記した書状だ。 解毒についての心得がありそうな者に、見せて回ってほしい。 まずは、調理師の「ノアルトゥレル」に見せるのがよいだろう。
56 52 TEXT_HEAVNZ022_01747_NOIRTEREL_000_010 ああ、あなたはこの間の……! 例のワインの件、何かわかりましたか!?
57 53 TEXT_HEAVNZ022_01747_NOIRTEREL_000_011 なるほど、ドラゴン族の分泌液から作った猛毒ですか……。 そういえば、伝承について記した書物の中で、 猛毒を吐くドラゴン族に関する記述を見たような……。
58 54 TEXT_HEAVNZ022_01747_NOIRTEREL_000_012 ……そうだ、昔から住んでいる地元の人に聞いてみては? ファルコンネストの近くでよく見かける、ご老人がいます。 そういった方なら、古い伝承にも詳しいかもしれません!
59 55 TEXT_HEAVNZ022_01747_NOIRTEREL_000_015 昔から住んでいる地元の人に聞いてみては? ファルコンネストの近くでよく見かける、ご老人がいます。 そういった方なら、古い伝承にも詳しいかもしれません!
60 56 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_013 お主か……。 何か用でもあるのか?
61 57 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_014 ……ほう、竜の分泌液から作った毒、か。 確かに、この地に伝わる伝承のひとつに、 「猛毒を吐く竜」について語ったものがある……。
62 58 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_015 「……猛毒の霞を吐く竜、稀に在り。  その力の源、蛇血茨なり……竜、此を食みて毒素を得ん」……。
63 59 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_016 「蛇血茨」という毒草こそが、竜の猛毒の源ということじゃな。 つまり、「蛇血茨」の毒素に耐性がある魔物の血があれば、 解毒薬を作ることも可能なはずじゃ。
64 60 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_018 そうじゃの……ゴルガニュ牧場の近辺に棲まう「怪鳥」は、 「蛇血茨」を常食しておると聞く。 ……これを持って、行ってみるといいじゃろう。
65 61 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_020 そいつは、「怪鳥」が好む香草じゃ。 牧場に着いたら、火種を使って燃やしてみるといい。 匂いに釣られて姿を現すはずじゃ。
66 62 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_030 そいつは、「怪鳥」が好む香草じゃ。 牧場に着いたら、火種を使って燃やしてみるといい。 匂いに釣られて姿を現すはずじゃ。
67 63 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_045 どうだ、怪鳥の血は手に入ったか?
68 64 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_049 うむ……これがあれば、解毒薬ができるはずじゃ。
69 65 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿を見かけたので、 経過を聞きにきたのだが…… どうだ、治療法はわかったか?
70 66 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_051 ……誰かと思えば、復興計画の指揮官殿か。 フン、この冒険者は遺留品探しを手伝ってくれたからのう。 その礼として、古い伝承を教えてやったところだ。
71 67 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_052 この者が手に入れてきた怪鳥の血を素に、 急ぎ錬金術の心得がある者に、解毒薬を作らせるがいい。 さすれば、床に伏した者の命も救えよう。
72 68 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_053 なんと……まさか古い伝承に、解決の手がかりがあるとは! 至急、皇都より錬金術師を呼び寄せよう!
73 69 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_054 ……シガン殿、我々は前に進むことばかり考えていた。 正直なところ、貴公が過去に固執しているのを、 愚かだとさえ思っていた。
74 70 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_055 だが、今回このようなことになって、考えを改めた。 この地が伝統として培ってきた文化には、大いに価値がある。 それは、かけがえのないものだ。
75 71 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_056 もしよければ、だが……。 発掘の手伝いをさせてもらえないだろうか? これまでの冷遇への詫びも兼ねたい。
76 72 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_057 ……ワシはお主が言うとおり、過去に固執しているだけじゃ。 お主は皇都と民を護るため、剣を掲げるのが務めじゃろう? 発掘の手伝いなんかより、やるべきことがあるはずだ。
77 73 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_058 ……わかった。 では、こういうのはどうだろうか?
78 74 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_059 もし、貴公がファルコンネストに立ち寄った際には、 温かいスープを用意しよう。
79 75 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_060 それを飲んでいる間だけ、 我々に、この地の知恵を聞かせていただきたい。 ……いかがだろうか?
80 76 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_061 ……ふむ、悪くない申し出だ。 だが、ワシは皇都風の味付けは苦手じゃ。 何でもかんでも塩っ辛い。
81 77 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_062 それなら、安心してほしい。 うちの調理師は西部高地の出身なのでね。 いつも皆から、スープの味付けが薄いと言われているのだ。
82 78 TEXT_HEAVNZ022_01747_SIGAN_000_063 フン……そうかい。 わかった、それなら口に合いそうだ。
83 79 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_064 ……ファルコンネストは、山村から砦へと形を変えた。 だが、我々はこの地に住んだ人々が培ってきたものを継ぎ、 その名を未来に繋げよう。
84 80 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_065 幾層と時を重ねた雪は、やがて新たな道となる。 その道が、この地の平和に繋がると信じて……。
85 81 TEXT_HEAVNZ022_01747_REDWALD_000_066 さあ、さっそく調理師を紹介しよう。 今日なら、私も薄味のスープを楽しめそうだ。
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0,"TEXT_HEAVNZ023_01748_SEQ_00","ローズハウスのラニエットは、仕事を頼める者を探している。"
1,"TEXT_HEAVNZ023_01748_SEQ_01","ラニエットから<Sheet(BNpcName,3494,0)/>の飛膜を獲ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のクラウドトップにいる「<Sheet(BNpcName,3494,0)/>」を討伐し、まれに得られる「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ023_01748_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3494,0)/>から、<Sheet(EventItem,2001599,0)/>を得られなかった。さらに「<Sheet(BNpcName,3494,0)/>」を討伐し、まれに得られる「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ023_01748_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001599,0)/>を入手した。ローズハウスの「ラニエット」に「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ023_01748_SEQ_04","ラニエットに<Sheet(EventItem,2001599,0)/>を渡した。彼女の知人のアテルーネという博物学者が、「新エオルゼア博物誌」という書籍の執筆のために、飛膜を欲していたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ023_01748_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3494,0)/>からまれに得られる<Sheet(EventItem,2001599,0)/>を入手"
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48,"TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_000","ふむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に依頼できる仕事か……。
あるにはあるが、少々、特殊なものであることを許してほしい。"
49,"TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_001","「<Sheet(BNpcName,3494,0)/>」という珍妙な生き物をご存知か?
翼が生えた猫のような、不可思議な魔物なのだが、
知人が、その飛膜を欲しているのだ。"
50,"TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_002","<Sheet(BNpcName,3494,0)/>は、その愛らしさとは裏腹に狂暴……
飛膜を傷つけずに仕留めるとなると、一筋縄ではいかん。
兵を束ねる者として、狩りにいそしむ訳にもいかなくてな。"
51,"TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_003","初めから成功させるのは難しいだろうが、
貴公の腕なら、「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を獲ることもできよう。
私用に近い依頼で恐縮だが、何卒、よろしくお願いしたい。"
52,"TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_010","「<Sheet(BNpcName,3494,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を獲ってきてもらいたいのだ。
私用に近い依頼で恐縮だが、何卒、よろしくお願いしたい。"
53,"TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_020","「<Sheet(BNpcName,3494,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を獲ってきてもらいたいのだ。
私用に近い依頼で恐縮だが、何卒、よろしくお願いしたい。"
54,"TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_021","ありがたい、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿だ。
こうも容易く「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を獲ってくるとは、
見事としか言いようがないな。"
55,"TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_022","この飛膜は、知人のアテルーネに送っておこう。
現在取り組んでいる「新エオルゼア博物誌」の執筆に、
是が非でも必要だそうだからな。"
56,"TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_023","無論、この飛膜の採取にあたっては、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿の功績があったことも、
知人には伝えさせていただくぞ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ023_01748_SEQ_00 ローズハウスのラニエットは、仕事を頼める者を探している。
5 1 TEXT_HEAVNZ023_01748_SEQ_01 ラニエットから<Sheet(BNpcName,3494,0)/>の飛膜を獲ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のクラウドトップにいる「<Sheet(BNpcName,3494,0)/>」を討伐し、まれに得られる「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ023_01748_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3494,0)/>から、<Sheet(EventItem,2001599,0)/>を得られなかった。さらに「<Sheet(BNpcName,3494,0)/>」を討伐し、まれに得られる「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ023_01748_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001599,0)/>を入手した。ローズハウスの「ラニエット」に「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ023_01748_SEQ_04 ラニエットに<Sheet(EventItem,2001599,0)/>を渡した。彼女の知人のアテルーネという博物学者が、「新エオルゼア博物誌」という書籍の執筆のために、飛膜を欲していたようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ023_01748_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3494,0)/>からまれに得られる<Sheet(EventItem,2001599,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ023_01748_TODO_01 <Sheet(BNpcName,3494,0)/>からまれに得られる<Sheet(EventItem,2001599,0)/>を入手
30 26 TEXT_HEAVNZ023_01748_TODO_02 ラニエットに<Sheet(EventItem,2001599,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_000 ふむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に依頼できる仕事か……。 あるにはあるが、少々、特殊なものであることを許してほしい。
53 49 TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_001 「<Sheet(BNpcName,3494,0)/>」という珍妙な生き物をご存知か? 翼が生えた猫のような、不可思議な魔物なのだが、 知人が、その飛膜を欲しているのだ。
54 50 TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_002 <Sheet(BNpcName,3494,0)/>は、その愛らしさとは裏腹に狂暴…… 飛膜を傷つけずに仕留めるとなると、一筋縄ではいかん。 兵を束ねる者として、狩りにいそしむ訳にもいかなくてな。
55 51 TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_003 初めから成功させるのは難しいだろうが、 貴公の腕なら、「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を獲ることもできよう。 私用に近い依頼で恐縮だが、何卒、よろしくお願いしたい。
56 52 TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_010 「<Sheet(BNpcName,3494,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を獲ってきてもらいたいのだ。 私用に近い依頼で恐縮だが、何卒、よろしくお願いしたい。
57 53 TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_020 「<Sheet(BNpcName,3494,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を獲ってきてもらいたいのだ。 私用に近い依頼で恐縮だが、何卒、よろしくお願いしたい。
58 54 TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_021 ありがたい、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿だ。 こうも容易く「<Sheet(EventItem,2001599,0)/>」を獲ってくるとは、 見事としか言いようがないな。
59 55 TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_022 この飛膜は、知人のアテルーネに送っておこう。 現在取り組んでいる「新エオルゼア博物誌」の執筆に、 是が非でも必要だそうだからな。
60 56 TEXT_HEAVNZ023_01748_LANIAITTE_000_023 無論、この飛膜の採取にあたっては、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿の功績があったことも、 知人には伝えさせていただくぞ!
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0,"TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_00","ローズハウスのギルドンは、バヌバヌ族の斥候に関して冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_01","冒険者がバヌバヌ族の斥候を倒した高台では、過去にも同じようにバヌバヌ族が現れていたそうだ。ギルドンはそこに理由があると感じ、冒険者に調査を頼んだ。アバラシア雲海のクラウドトップで「バヌバヌ族」を探し、襲われたら討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_02","高台にいたバヌバヌ族の斥候を倒すと、動物の骨らしきものを落とした。「<Sheet(EventItem,2001744,0)/>」を拾おう。"
3,"TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001744,0)/>を入手した。ローズハウスのギルドンに「<Sheet(EventItem,2001744,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_04","ギルドンに<Sheet(EventItem,2001744,0)/>を渡した。バヌバヌ族が高台で偵察するのには理由があると、彼は確信したようだ。その理由を探るため、受けとった<Sheet(EventItem,2001744,0)/>を調べていくという。"
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24,"TEXT_HEAVNZ024_01749_TODO_00","バヌバヌ族を探し、襲われたら討伐"
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26,"TEXT_HEAVNZ024_01749_TODO_02","ギルドンに<Sheet(EventItem,2001744,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ024_01749_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_000","おお、御客人、よいところに来た!
あなたが発見した高台のバヌバヌ族について、
とある巡察兵の報告書を思い出したのであ~る!"
49,"TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_001","バヌバヌ族は何度も高台に現れ、
その都度、巡察兵に追い払われているそうだ!
報告書では「定期的な偵察」と結論づけられてい~る!"
50,"TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_002","……しかし、奇妙だとは思わぬか?
なぜ、バヌバヌ族はあの高台にこだわるの~か!?"
51,"TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_003","調べに行きたいが、歩哨を抜けるわけにはいかぬ。
すまぬが、再び高台に赴いてバヌバヌ族を探し、
奴らの企みを暴くカギを見つけてほし~い!"
52,"TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_011","調べに行きたいが、歩哨を抜けるわけにはいかぬ。
すまぬが、再び高台に赴いてバヌバヌ族を探し、
奴らの企みを暴くカギを見つけてほし~い!"
53,"TEXT_HEAVNZ024_01749_VANUVANU01749_000_010","変化はなくとも、苔生す岩のごとく、偵察を続けねば。
……ムッ、何奴!?"
54,"TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_030","待っていたぞ!!
バヌバヌ族の企みを暴くカギは見つけた~か!?"
55,"TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_031","これは……動物の骨だな。
文字には見えぬが、模様のような傷跡が、
ビッシリとつけられているようだが……。"
56,"TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_032","意味するところはわからぬが、
高台から見える「何か」を記していた証拠であ~る!"
57,"TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_033","これはもしかすると、武勲に繋がるかもしれぬ!
骨について、引き続き調べてみよ~う!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_00 ローズハウスのギルドンは、バヌバヌ族の斥候に関して冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_01 冒険者がバヌバヌ族の斥候を倒した高台では、過去にも同じようにバヌバヌ族が現れていたそうだ。ギルドンはそこに理由があると感じ、冒険者に調査を頼んだ。アバラシア雲海のクラウドトップで「バヌバヌ族」を探し、襲われたら討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_02 高台にいたバヌバヌ族の斥候を倒すと、動物の骨らしきものを落とした。「<Sheet(EventItem,2001744,0)/>」を拾おう。
7 3 TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001744,0)/>を入手した。ローズハウスのギルドンに「<Sheet(EventItem,2001744,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_04 ギルドンに<Sheet(EventItem,2001744,0)/>を渡した。バヌバヌ族が高台で偵察するのには理由があると、彼は確信したようだ。その理由を探るため、受けとった<Sheet(EventItem,2001744,0)/>を調べていくという。
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27 23 TEXT_HEAVNZ024_01749_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ024_01749_TODO_00 バヌバヌ族を探し、襲われたら討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ024_01749_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001744,0)/>を拾う
30 26 TEXT_HEAVNZ024_01749_TODO_02 ギルドンに<Sheet(EventItem,2001744,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_HEAVNZ024_01749_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_000 おお、御客人、よいところに来た! あなたが発見した高台のバヌバヌ族について、 とある巡察兵の報告書を思い出したのであ~る!
53 49 TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_001 バヌバヌ族は何度も高台に現れ、 その都度、巡察兵に追い払われているそうだ! 報告書では「定期的な偵察」と結論づけられてい~る!
54 50 TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_002 ……しかし、奇妙だとは思わぬか? なぜ、バヌバヌ族はあの高台にこだわるの~か!?
55 51 TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_003 調べに行きたいが、歩哨を抜けるわけにはいかぬ。 すまぬが、再び高台に赴いてバヌバヌ族を探し、 奴らの企みを暴くカギを見つけてほし~い!
56 52 TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_011 調べに行きたいが、歩哨を抜けるわけにはいかぬ。 すまぬが、再び高台に赴いてバヌバヌ族を探し、 奴らの企みを暴くカギを見つけてほし~い!
57 53 TEXT_HEAVNZ024_01749_VANUVANU01749_000_010 変化はなくとも、苔生す岩のごとく、偵察を続けねば。 ……ムッ、何奴!?
58 54 TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_030 待っていたぞ!! バヌバヌ族の企みを暴くカギは見つけた~か!?
59 55 TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_031 これは……動物の骨だな。 文字には見えぬが、模様のような傷跡が、 ビッシリとつけられているようだが……。
60 56 TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_032 意味するところはわからぬが、 高台から見える「何か」を記していた証拠であ~る!
61 57 TEXT_HEAVNZ024_01749_GILDON_000_033 これはもしかすると、武勲に繋がるかもしれぬ! 骨について、引き続き調べてみよ~う!
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0,"TEXT_HEAVNZ101_01750_SEQ_00","聖レネット広場のボエモンダは、怒っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ101_01750_SEQ_01","ボエモンダは、息子が騎兵として、故郷であるファルコンネストの砦の建造に従事していることが許せないらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ジョスル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ101_01750_SEQ_02","ジョスルにボエモンダの気持ちを伝えた。ジョスルは、鷹匠の技術を残すことによって、彼なりに故郷を守るつもりのようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ101_01750_TODO_00","ファルコンネストのジョスルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ101_01750_BOHEMONDAS_000_000","ええい、まったく腹立たしい!
わしは故郷を守りたいだけなのに、蔑ろにしおって!"
49,"TEXT_HEAVNZ101_01750_BOHEMONDAS_000_001","ファルコンネストは、わしの故郷だ。
西部高地が寒冷化して、仕方なくここに避難したが、
故郷を軍事砦として再建するなぞ、許せるものか!"
50,"TEXT_HEAVNZ101_01750_BOHEMONDAS_000_002","それなのに馬鹿息子が、騎兵として砦の建造に従事しておる!
何度止めようとも、耳を貸そうともしない……
これが、腹を立てずにいられるか!"
51,"TEXT_HEAVNZ101_01750_BOHEMONDAS_000_003","もし、「ジョスル」という男に会うことがあれば、
馬鹿な仕事を辞めないなら、縁を切るぞと伝えてくれ!"
52,"TEXT_HEAVNZ101_01750_BOHEMONDAS_000_010","もし、「ジョスル」という男に会うことがあれば、
馬鹿な仕事を辞めないなら、縁を切るぞと伝えてくれ!"
53,"TEXT_HEAVNZ101_01750_JOSSELOUX_000_020","ジョスルは俺だけど……? ええ、親父が縁を切るって!?
……いや、何を言われても、
この仕事を辞めるわけにはいかないよ。"
54,"TEXT_HEAVNZ101_01750_JOSSELOUX_000_021","俺の家は、代々、鷹匠なんだ。
占星術はドラゴン族の活動周期を割り出すけど、
直近の脅威を探るには、「鷹」を使うのがいちばんなんだよ。"
55,"TEXT_HEAVNZ101_01750_JOSSELOUX_000_022","集落なんてものは、時代時代で変わっていくもの。
確かにファルコンネストは霊災前と変わったけど、
そこで育まれてきた、鷹匠の術は残すことができる。"
56,"TEXT_HEAVNZ101_01750_JOSSELOUX_000_023","この空に鷹が舞うかぎり、親父もみんなも、
故郷に帰ってきたって思えるだろ?
俺なりに故郷を守ってみせようと思ってるのさ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ101_01750_SEQ_00 聖レネット広場のボエモンダは、怒っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ101_01750_SEQ_01 ボエモンダは、息子が騎兵として、故郷であるファルコンネストの砦の建造に従事していることが許せないらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ジョスル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ101_01750_SEQ_02 ジョスルにボエモンダの気持ちを伝えた。ジョスルは、鷹匠の技術を残すことによって、彼なりに故郷を守るつもりのようだ。
7 3 TEXT_HEAVNZ101_01750_SEQ_03
8 4 TEXT_HEAVNZ101_01750_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ101_01750_TODO_00 ファルコンネストのジョスルと話す
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52 48 TEXT_HEAVNZ101_01750_BOHEMONDAS_000_000 ええい、まったく腹立たしい! わしは故郷を守りたいだけなのに、蔑ろにしおって!
53 49 TEXT_HEAVNZ101_01750_BOHEMONDAS_000_001 ファルコンネストは、わしの故郷だ。 西部高地が寒冷化して、仕方なくここに避難したが、 故郷を軍事砦として再建するなぞ、許せるものか!
54 50 TEXT_HEAVNZ101_01750_BOHEMONDAS_000_002 それなのに馬鹿息子が、騎兵として砦の建造に従事しておる! 何度止めようとも、耳を貸そうともしない…… これが、腹を立てずにいられるか!
55 51 TEXT_HEAVNZ101_01750_BOHEMONDAS_000_003 もし、「ジョスル」という男に会うことがあれば、 馬鹿な仕事を辞めないなら、縁を切るぞと伝えてくれ!
56 52 TEXT_HEAVNZ101_01750_BOHEMONDAS_000_010 もし、「ジョスル」という男に会うことがあれば、 馬鹿な仕事を辞めないなら、縁を切るぞと伝えてくれ!
57 53 TEXT_HEAVNZ101_01750_JOSSELOUX_000_020 ジョスルは俺だけど……? ええ、親父が縁を切るって!? ……いや、何を言われても、 この仕事を辞めるわけにはいかないよ。
58 54 TEXT_HEAVNZ101_01750_JOSSELOUX_000_021 俺の家は、代々、鷹匠なんだ。 占星術はドラゴン族の活動周期を割り出すけど、 直近の脅威を探るには、「鷹」を使うのがいちばんなんだよ。
59 55 TEXT_HEAVNZ101_01750_JOSSELOUX_000_022 集落なんてものは、時代時代で変わっていくもの。 確かにファルコンネストは霊災前と変わったけど、 そこで育まれてきた、鷹匠の術は残すことができる。
60 56 TEXT_HEAVNZ101_01750_JOSSELOUX_000_023 この空に鷹が舞うかぎり、親父もみんなも、 故郷に帰ってきたって思えるだろ? 俺なりに故郷を守ってみせようと思ってるのさ。
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0,"TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_00","聖バルロアイアン広場の悩み深き男は、頭を抱えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_01","悩み深き男は神殿騎士になるため、幼いころに将来を誓い合った女の子に、自分との結婚を待たぬよう伝えて欲しいようだ。目的の女性を探しだすため、イシュガルドのアインハルト伯爵邸の前にいる「バーテロット」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_02","バーテロットに、ラニエットに聞くとよいだろうと言われた。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_03","ラニエットによると、彼女の補佐をしているマリエルが、情報に該当する境遇のようだ。ローズハウスの「マリエル」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_04","悩み深き男が言っていた女の子はマリエルだった。しかし、彼女は結婚の約束のことはすっかり忘れていたようだ。今はラニエットに寄り付く悪い虫を退けつつ、仕えることが生きがいらしい。"
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24,"TEXT_HEAVNZ102_01751_TODO_00","アインハルト伯爵邸のバーテロットと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ102_01751_SUFFERINGMAN01751_000_000","私は、祖国のため神殿騎士団に志願しようと思っているのだ。
だが従騎士としての修行中は、例外なく「結婚禁止」となる。
勲功を立てて、騎士爵を手にするまで何年かかるか……。"
49,"TEXT_HEAVNZ102_01751_SUFFERINGMAN01751_000_001","私には、幼いころに将来を誓い合った女の子がいた……。
もうずいぶん昔の話で、その子の名前も思い出せなくなったが、
もし彼女が、今なお待っていてくれていたらと思うと……。"
50,"TEXT_HEAVNZ102_01751_SUFFERINGMAN01751_000_002","その子は、アインハルト家の一門に引き取られたと聞く。
アインハルト家の者に聞けば、彼女の行方がわかるかもしれん。
どうか探し出し、もう自分を待つ必要はないと伝えてほしい……。"
51,"TEXT_HEAVNZ102_01751_BARTELOT_000_010","幼いころに、アインハルト家に引き取られた女性……。
お館様の方針でな、アインハルト家に引き取られ、
その支援を受けた子どもは多い。"
52,"TEXT_HEAVNZ102_01751_BARTELOT_100_011","それゆえ、たったそれだけの情報では、
その男と将来を誓った女性を特定するのは、困難だろう。"
53,"TEXT_HEAVNZ102_01751_BARTELOT_000_011","ただ、年齢的には「キャンプ・クラウドトップ」を率いる、
「ラニエット」様と同年代になるのではないか?
あのお方に、訪ねてみるのがよいだろうな。"
54,"TEXT_HEAVNZ102_01751_BARTELOT_000_020","ただ、年齢的には「キャンプ・クラウドトップ」を率いる、
「ラニエット」様と同年代になるのではないか?
あのお方に、訪ねてみるのがよいだろうな。"
55,"TEXT_HEAVNZ102_01751_LANIAITTE_000_020","ふむ、幼くして我がアインハルト家に引き取られた、
私と同年代の女性を探している……と?
それなら、私の補佐をしてくれる「マリエル」が当てはまるな。"
56,"TEXT_HEAVNZ102_01751_LANIAITTE_000_021","だが、結婚の約束をしたなどとは、聞いたことがない……。
ともかく、本人に確認してみるといいだろう。"
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だが、結婚の約束をしたなどとは、聞いたことがない……。
ともかく、本人に確認してみるといいだろう。"
58,"TEXT_HEAVNZ102_01751_MARIEL_000_040","……結婚の約束ですか。
言われてみれば……そんなことも、あったような……?
ええ、おそらく私のことだと思います。"
59,"TEXT_HEAVNZ102_01751_MARIEL_000_041","しかし、今の今まで忘れていましたし、
ラニエット隊長に仕えることが生きがいですので、
結婚などに興味はありません。"
60,"TEXT_HEAVNZ102_01751_MARIEL_000_042","心優しいラニエット隊長に寄り付く悪い虫を退けきるまで、
そのようなことに、うつつを抜かしている暇はありませんから!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_00 聖バルロアイアン広場の悩み深き男は、頭を抱えているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_01 悩み深き男は神殿騎士になるため、幼いころに将来を誓い合った女の子に、自分との結婚を待たぬよう伝えて欲しいようだ。目的の女性を探しだすため、イシュガルドのアインハルト伯爵邸の前にいる「バーテロット」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_02 バーテロットに、ラニエットに聞くとよいだろうと言われた。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_03 ラニエットによると、彼女の補佐をしているマリエルが、情報に該当する境遇のようだ。ローズハウスの「マリエル」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_04 悩み深き男が言っていた女の子はマリエルだった。しかし、彼女は結婚の約束のことはすっかり忘れていたようだ。今はラニエットに寄り付く悪い虫を退けつつ、仕えることが生きがいらしい。
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27 23 TEXT_HEAVNZ102_01751_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ102_01751_TODO_00 アインハルト伯爵邸のバーテロットと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ102_01751_TODO_01 ローズハウスのラニエットと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ102_01751_TODO_02 マリエルと話す
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54 50 TEXT_HEAVNZ102_01751_SUFFERINGMAN01751_000_002 その子は、アインハルト家の一門に引き取られたと聞く。 アインハルト家の者に聞けば、彼女の行方がわかるかもしれん。 どうか探し出し、もう自分を待つ必要はないと伝えてほしい……。
55 51 TEXT_HEAVNZ102_01751_BARTELOT_000_010 幼いころに、アインハルト家に引き取られた女性……。 お館様の方針でな、アインハルト家に引き取られ、 その支援を受けた子どもは多い。
56 52 TEXT_HEAVNZ102_01751_BARTELOT_100_011 それゆえ、たったそれだけの情報では、 その男と将来を誓った女性を特定するのは、困難だろう。
57 53 TEXT_HEAVNZ102_01751_BARTELOT_000_011 ただ、年齢的には「キャンプ・クラウドトップ」を率いる、 「ラニエット」様と同年代になるのではないか? あのお方に、訪ねてみるのがよいだろうな。
58 54 TEXT_HEAVNZ102_01751_BARTELOT_000_020 ただ、年齢的には「キャンプ・クラウドトップ」を率いる、 「ラニエット」様と同年代になるのではないか? あのお方に、訪ねてみるのがよいだろうな。
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0,"TEXT_HEAVNZ103_01752_SEQ_00","ファルコンネストの気品ただよう老婆は、集落の外に出られず悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ103_01752_SEQ_01","気品ただよう老婆に代わり、彼女の夫の墓参りを頼まれた。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場付近にある「<Sheet(EObj,2005586,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001600,0)/>」を供えよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ103_01752_SEQ_02","<Sheet(EObj,2005586,0)/>に<Sheet(EventItem,2001600,0)/>を供えた。ファルコンネストの「気品ただよう老婆」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ103_01752_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001600,0)/>を供えたことを、気品ただよう老婆に報告した。彼女の夫は、生前デュランデル家に仕えた高名な騎士だったらしい。同家の嫡男の指南役まで行うような人だったが、その嫡男が見聞を広げるため旅に出たまま戻らなかったことに喪心して引退。その後、ゴルガニュ牧場を開いたようだ。"
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48,"TEXT_HEAVNZ103_01752_OLDWOMAN01752_000_000","あら、声をかけてくれてありがとう。
夫の墓参りに行こうと、皇都から来たのだけれど……
騎兵さんから、危ないから止めるように言われてしまってね。"
49,"TEXT_HEAVNZ103_01752_OLDWOMAN01752_000_001","もし手が空いているなら、お願いできない?
「ゴルガニュ牧場」の近くにある夫の墓に、
この「<Sheet(EventItem,2001600,0)/>」を供えてほしいの。"
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「ゴルガニュ牧場」の近くにある夫の墓に、
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51,"TEXT_HEAVNZ103_01752_OLDWOMAN01752_000_020","墓参りをしてきてくれたのね、ありがとう。
きっと、夫も喜んでいるわ。
……それとも、ちゃんと来いと怒っているかしら? うふふ。"
52,"TEXT_HEAVNZ103_01752_OLDWOMAN01752_000_021","夫はね、とても腕の立つ騎士だったの。
名門「デュランデル家」にお仕えしていて、
その嫡男様の武術指南役という、栄えある仕事をしていたのよ。"
53,"TEXT_HEAVNZ103_01752_OLDWOMAN01752_000_022","坊ちゃまは、俊英とも呼ばれるほど凄い方だったけど、
あるとき……見聞を広めるためにと向かった旅先で、
行方不明になってしまってね……。"
54,"TEXT_HEAVNZ103_01752_OLDWOMAN01752_000_033","それ以来、喪心した夫は表舞台から去ったの。
あの牧場は、それから開いたものだったのよ……。
きっと、坊ちゃまを思い出すのが辛かったのでしょうねぇ……。"
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5 1 TEXT_HEAVNZ103_01752_SEQ_01 気品ただよう老婆に代わり、彼女の夫の墓参りを頼まれた。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場付近にある「<Sheet(EObj,2005586,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001600,0)/>」を供えよう。
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56 52 TEXT_HEAVNZ103_01752_OLDWOMAN01752_000_021 夫はね、とても腕の立つ騎士だったの。 名門「デュランデル家」にお仕えしていて、 その嫡男様の武術指南役という、栄えある仕事をしていたのよ。
57 53 TEXT_HEAVNZ103_01752_OLDWOMAN01752_000_022 坊ちゃまは、俊英とも呼ばれるほど凄い方だったけど、 あるとき……見聞を広めるためにと向かった旅先で、 行方不明になってしまってね……。
58 54 TEXT_HEAVNZ103_01752_OLDWOMAN01752_000_033 それ以来、喪心した夫は表舞台から去ったの。 あの牧場は、それから開いたものだったのよ……。 きっと、坊ちゃまを思い出すのが辛かったのでしょうねぇ……。
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0,"TEXT_HEAVNZ104_01753_SEQ_00","ツインプールズの憎々しげな老兵は、じっとダスクヴィジルを眺めている。"
1,"TEXT_HEAVNZ104_01753_SEQ_01","憎々しげな老兵に<Sheet(BNpcName,3480,0)/>の討伐を頼まれた。クルザス西部高地のベーンプールにいる「<Sheet(BNpcName,3480,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ104_01753_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3480,0)/>を討伐した。ツインプールズの「憎々しげな老兵」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ104_01753_SEQ_03","憎々しげな老兵に<Sheet(BNpcName,3480,0)/>を倒したことを報告した。彼は、かつてベーンプールで戦友と過ごした頃を思い出しながら、去っていった。"
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48,"TEXT_HEAVNZ104_01753_OLDSOLDIER01753_000_000","……冒険者か、珍しい。
俺は、あの廃砦とベーンプール……
かつて、「破滅の泉」と呼ばれていた湖を見ておった。"
49,"TEXT_HEAVNZ104_01753_OLDSOLDIER01753_000_001","砦で戦が起き、多くの血が流されても、
あの湖は、あらゆるものを優しく包み込んでくれていた……。"
50,"TEXT_HEAVNZ104_01753_OLDSOLDIER01753_000_003","だが、霊災以降、「<Sheet(BNpcName,3480,0)/>」どもが徘徊する、
「破滅の泉」そのものへと変わってしまった。
……それがなんとも我慢ならんでな。"
51,"TEXT_HEAVNZ104_01753_OLDSOLDIER01753_000_004","……頼む、老体の俺に代わって、
「<Sheet(BNpcName,3480,0)/>」を4体ほど倒してきてくれないか。
少しでも、かつての姿を取り戻したいのだ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ104_01753_OLDSOLDIER01753_000_010","……頼む、老体の俺に代わって、
「<Sheet(BNpcName,3480,0)/>」を4体ほど倒してきてくれないか。
少しでも、かつての姿を取り戻したいのだ……。"
53,"TEXT_HEAVNZ104_01753_OLDSOLDIER01753_000_020","……何も言わなくていい、お前さんを見ればわかる。
ふん、冒険者にも肝の据わったのがいるようだ。
礼を言っておくぞ。"
54,"TEXT_HEAVNZ104_01753_OLDSOLDIER01753_000_021","これで少しは、思い出せるよ。
あの湖で、戦友と過ごしたころをな……。"
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7 3 TEXT_HEAVNZ104_01753_SEQ_03 憎々しげな老兵に<Sheet(BNpcName,3480,0)/>を倒したことを報告した。彼は、かつてベーンプールで戦友と過ごした頃を思い出しながら、去っていった。
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52 48 TEXT_HEAVNZ104_01753_OLDSOLDIER01753_000_000 ……冒険者か、珍しい。 俺は、あの廃砦とベーンプール…… かつて、「破滅の泉」と呼ばれていた湖を見ておった。
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56 52 TEXT_HEAVNZ104_01753_OLDSOLDIER01753_000_010 ……頼む、老体の俺に代わって、 「<Sheet(BNpcName,3480,0)/>」を4体ほど倒してきてくれないか。 少しでも、かつての姿を取り戻したいのだ……。
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0,"TEXT_HEAVNZ105_01754_SEQ_00","ファルコンネストの動転したご婦人は、うろたえながら屋根の上を見上げている。"
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2,"TEXT_HEAVNZ105_01754_SEQ_02","震える子猫?を救出した。ファルコンネストの「動転したご婦人」に「<Sheet(EventItem,2001606,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ105_01754_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001606,0)/>を、無事に動転したご婦人に渡した。子猫ではなく、クァールの幼獣のようにも見えるが、彼女は子猫だと信じて疑わなかった……。"
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49,"TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_000","ああもう、ちょっとそこのあなた!
あそこを見て! ほら、あの上ですわ!"
50,"TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_001","うちの「子猫」ちゃんが、あんな場所まで登っちゃったのよ!
あぁぁ……落ちる前に何とか、何とかしないと……!"
51,"TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_002","あなた、冒険者なら助けてくれるでしょ!?
お願いよ、ちゃんとお礼もしますわ!
上にいるうちの「子猫」ちゃんを助けてちょうだい!"
52,"TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_010","あなた、冒険者なら助けてくれるでしょ!?
お願いよ、ちゃんとお礼もしますわ!
上にいるうちの「子猫」ちゃんを助けてちょうだい!"
53,"TEXT_HEAVNZ105_01754_SYSTEM_000_020","クァールの子どもによく似た幼獣が、勢いよく飛びついてきた!"
54,"TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_100_030","あぁ、うちの「子猫」ちゃんは、どこなの!?"
55,"TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_030","ああもう、私の子猫ちゃん! 心配させてぇ!
よしよしよし! いい子ねぇ、可愛いわねぇ。"
56,"TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_031","……え? うちの「子猫」ちゃんが、
猫じゃなくて、「クァール」の幼獣じゃないかって?"
57,"TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_032","おほほほ、まさかぁ、冒険者は冗談もお上手なのね。
うちの「子猫」ちゃんは、そんな人喰い魔獣じゃありません。
だって、こんなに可愛いんですもの!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ105_01754_SEQ_00 ファルコンネストの動転したご婦人は、うろたえながら屋根の上を見上げている。
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52 48 TEXT_HEAVNZ105_01754_SYSTEM_000_100 クァールの子どもによく似た幼獣が、ブルブルと震えている……。
53 49 TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_000 ああもう、ちょっとそこのあなた! あそこを見て! ほら、あの上ですわ!
54 50 TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_001 うちの「子猫」ちゃんが、あんな場所まで登っちゃったのよ! あぁぁ……落ちる前に何とか、何とかしないと……!
55 51 TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_002 あなた、冒険者なら助けてくれるでしょ!? お願いよ、ちゃんとお礼もしますわ! 上にいるうちの「子猫」ちゃんを助けてちょうだい!
56 52 TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_010 あなた、冒険者なら助けてくれるでしょ!? お願いよ、ちゃんとお礼もしますわ! 上にいるうちの「子猫」ちゃんを助けてちょうだい!
57 53 TEXT_HEAVNZ105_01754_SYSTEM_000_020 クァールの子どもによく似た幼獣が、勢いよく飛びついてきた!
58 54 TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_100_030 あぁ、うちの「子猫」ちゃんは、どこなの!?
59 55 TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_030 ああもう、私の子猫ちゃん! 心配させてぇ! よしよしよし! いい子ねぇ、可愛いわねぇ。
60 56 TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_031 ……え? うちの「子猫」ちゃんが、 猫じゃなくて、「クァール」の幼獣じゃないかって?
61 57 TEXT_HEAVNZ105_01754_LADY01754_000_032 おほほほ、まさかぁ、冒険者は冗談もお上手なのね。 うちの「子猫」ちゃんは、そんな人喰い魔獣じゃありません。 だって、こんなに可愛いんですもの!
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0,"TEXT_HEAVNZ106_01755_SEQ_00","ローズハウスのラニエットは、なにか困っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ106_01755_SEQ_01","ラニエットに奪還部隊の救援を頼まれた。まずは状況を確認する必要がある。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド入口付近にいる奪還部隊の騎兵と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ106_01755_SEQ_02","負傷した騎兵から話を聞いた。隊長のテルミオは砦の内部にいるらしい。ブンド・オク・ベンドの「テルミオ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ106_01755_SEQ_03","テルミオたちは苦戦を強いられているようだ。このまま無事に部隊を帰すことはできるだろうか?"
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24,"TEXT_HEAVNZ106_01755_TODO_00","ブンド・オク・ベンド入口付近の奪還部隊の騎兵と話す"
25,"TEXT_HEAVNZ106_01755_TODO_01","テルミオと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ106_01755_LANIAITTE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
いい時に来てくれた。
貴公の手を借りたい事案が発生していてな……。"
49,"TEXT_HEAVNZ106_01755_LANIAITTE_000_001","少し前に、バヌバヌ族の部隊がキャンプを襲撃したのだ。
不意を突かれ、少なくない物資を奪われた。"
50,"TEXT_HEAVNZ106_01755_LANIAITTE_000_002","ただちに、「テルミオ」という名の騎士に率いらせた部隊を、
物資奪還に派遣したのだが……どうも苦戦しているようでな。
今しがた、援軍要請が入ったところだ。"
51,"TEXT_HEAVNZ106_01755_LANIAITTE_000_003","突然で申し訳ないが、貴公に救援を頼みたい。
部隊が向かったのは、「ブンド・オク・ベンド」……
その近辺で奪還部隊の騎兵と合流し、状況を聞いてくれ。"
52,"TEXT_HEAVNZ106_01755_LANIAITTE_000_010","突然で申し訳ないが、貴公に救援を頼みたい。
部隊が向かったのは、「ブンド・オク・ベンド」……
その近辺で奪還部隊の騎兵と合流し、状況を聞いてくれ。"
53,"TEXT_HEAVNZ106_01755_ENTRANCESOLDIER01755_000_020","あなたは……?
ああ、ラニエット様が送ってくださった援軍ですね、よかった。
「テルミオ」隊長はこの奥にいます、どうか手遅れになる前に!"
54,"TEXT_HEAVNZ106_01755_ENTRANCESOLDIER01755_000_021","「テルミオ」隊長はこの奥にいます、どうか手遅れになる前に!"
55,"TEXT_HEAVNZ106_01755_TERREMIAUX_000_030","くそっ……!
次から次へと沸いてきおって!
このままでは、任務を果たすどころか……。"
56,"TEXT_HEAVNZ106_01755_TERREMIAUX_000_031","……むっ、君は冒険者か? なぜ、ここに……そうか!
ラニエット様が援軍をよこしてくれたのか!
名は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、だな。"
57,"TEXT_HEAVNZ106_01755_TERREMIAUX_000_032","我が名は「テルミオ」……戦況は、かなりの劣勢だ。
だが、貴重な物資を奪われたままになど、できようものか!
……頼りにしているぞ、冒険者!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ106_01755_SEQ_00 ローズハウスのラニエットは、なにか困っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ106_01755_SEQ_01 ラニエットに奪還部隊の救援を頼まれた。まずは状況を確認する必要がある。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド入口付近にいる奪還部隊の騎兵と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ106_01755_SEQ_02 負傷した騎兵から話を聞いた。隊長のテルミオは砦の内部にいるらしい。ブンド・オク・ベンドの「テルミオ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ106_01755_SEQ_03 テルミオたちは苦戦を強いられているようだ。このまま無事に部隊を帰すことはできるだろうか?
8 4 TEXT_HEAVNZ106_01755_SEQ_04
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27 23 TEXT_HEAVNZ106_01755_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ106_01755_TODO_00 ブンド・オク・ベンド入口付近の奪還部隊の騎兵と話す
29 25 TEXT_HEAVNZ106_01755_TODO_01 テルミオと話す
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52 48 TEXT_HEAVNZ106_01755_LANIAITTE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 いい時に来てくれた。 貴公の手を借りたい事案が発生していてな……。
53 49 TEXT_HEAVNZ106_01755_LANIAITTE_000_001 少し前に、バヌバヌ族の部隊がキャンプを襲撃したのだ。 不意を突かれ、少なくない物資を奪われた。
54 50 TEXT_HEAVNZ106_01755_LANIAITTE_000_002 ただちに、「テルミオ」という名の騎士に率いらせた部隊を、 物資奪還に派遣したのだが……どうも苦戦しているようでな。 今しがた、援軍要請が入ったところだ。
55 51 TEXT_HEAVNZ106_01755_LANIAITTE_000_003 突然で申し訳ないが、貴公に救援を頼みたい。 部隊が向かったのは、「ブンド・オク・ベンド」…… その近辺で奪還部隊の騎兵と合流し、状況を聞いてくれ。
56 52 TEXT_HEAVNZ106_01755_LANIAITTE_000_010 突然で申し訳ないが、貴公に救援を頼みたい。 部隊が向かったのは、「ブンド・オク・ベンド」…… その近辺で奪還部隊の騎兵と合流し、状況を聞いてくれ。
57 53 TEXT_HEAVNZ106_01755_ENTRANCESOLDIER01755_000_020 あなたは……? ああ、ラニエット様が送ってくださった援軍ですね、よかった。 「テルミオ」隊長はこの奥にいます、どうか手遅れになる前に!
58 54 TEXT_HEAVNZ106_01755_ENTRANCESOLDIER01755_000_021 「テルミオ」隊長はこの奥にいます、どうか手遅れになる前に!
59 55 TEXT_HEAVNZ106_01755_TERREMIAUX_000_030 くそっ……! 次から次へと沸いてきおって! このままでは、任務を果たすどころか……。
60 56 TEXT_HEAVNZ106_01755_TERREMIAUX_000_031 ……むっ、君は冒険者か? なぜ、ここに……そうか! ラニエット様が援軍をよこしてくれたのか! 名は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、だな。
61 57 TEXT_HEAVNZ106_01755_TERREMIAUX_000_032 我が名は「テルミオ」……戦況は、かなりの劣勢だ。 だが、貴重な物資を奪われたままになど、できようものか! ……頼りにしているぞ、冒険者!
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0,"TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_00","ローズハウスのギルドンは、バヌバヌ族の落とした骨について頭を悩ませている。"
1,"TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_01","バヌバヌ族が落とした骨について、意見を聞いて回るよう、ギルドンに頼まれた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップとローズハウスにいる騎兵たちに、「<Sheet(EventItem,2001745,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_02","騎兵から情報を集めた。ローズハウスの「ギルドン」に、「<Sheet(EventItem,2001745,0)/>」を渡し、結果を報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_03","ギルドンに結果を報告した。今回の補給物資が狙われるかもしれないというギルドンの懸念を、キャンプ・クラウドトップの「ファブルレー」に伝えよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_04","ファブルレーから、補給物資の確認を頼まれた。キャンプ・クラウドトップのプロテクトゥール号で、「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」を探そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_05","プロテクトゥール号で補給物資を見つけたが、バヌバヌ族が襲ってきた。妨害を退けて、「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」を調べよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_06","<Sheet(EObj,2006004,0)/>を調べ、無事を確認した。キャンプ・クラウドトップの「ファブルレー」に報告しよう。"
7,"TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_07","バヌバヌ族を撃退したことについて、ラニエットから礼を言われた。栄転の申し出を断り、現在の所属部隊への忠誠を誓ったギルドンは、これからも熱意を持って働き続けることだろう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_00","騎兵に<Sheet(EventItem,2001745,0)/>を見せる"
25,"TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_01","ギルドンに<Sheet(EventItem,2001745,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_02","ファブルレーと話す"
27,"TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_03","妨害を退け<Sheet(EObj,2006004,0)/>を調べる"
28,"TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_04","妨害を退け<Sheet(EObj,2006004,0)/>を調べる"
29,"TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_05","ファブルレーに報告"
30,"TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_06",""
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48,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_000","ああ、御客人……う~む、まいった。
バヌバヌ族が持っていた「骨の傷」が意味するところ……
いろいろと考えてはみたものの、さっぱりなのであ~る!"
49,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_001","刻まれた傷は、タテ線が14本ずつ、全部で3列……。
その内の2列は、ヨコ線で消されているが、
3列目は、半分ほどまでヨコ線が止まってい~る。"
50,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_002","やはり、自分にはわからぬな。
すまぬが、この「<Sheet(EventItem,2001745,0)/>」をほかの騎兵に見せて、
意見を聞いてきてもらえぬ~か?"
51,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_033","やはり、自分にはわからぬな。
すまぬが、この「<Sheet(EventItem,2001745,0)/>」を他の騎兵に見せて、
意見を聞いてきてもらえぬ~か?"
52,"TEXT_HEAVNZ107_01756_MARIELLE_000_010","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私にご用ですか?"
53,"TEXT_HEAVNZ107_01756_MARIELLE_000_011","バヌバヌ族が落とした骨ですって?
ふむ、規則的な傷がついていますね……。"
54,"TEXT_HEAVNZ107_01756_MARIELLE_000_012","うーん……私にも、意味はわかりません。
お役に立てず、申し訳ないです。"
55,"TEXT_HEAVNZ107_01756_MARIELLE_000_043","うーん……私にも、傷の意味はわかりません。
お役に立てず、申し訳ないです。"
56,"TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、壮健なようでなによりだ。
して、今回は何用かな?"
57,"TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_021","ふむ、この骨についた傷は……
数を数える時の印に見えるが……わからんな。
確かに、意味があるように思えるが……。"
58,"TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_044","数を数える時の印に見えるが……わからんな。
確かに、意味があるように思えるが……。"
59,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_030","忙しいんだ、用があるなら手短にしてくれよ。"
60,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_031","見たことのない骨だな……俺にはさっぱりだ。
お前さん、またギルドンに言われて走り回ってるのか?"
61,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_032","ああ、ギルドンのところに行くなら、ついでに伝えてくれ。
そろそろ、「補給物資」を積んだ飛空艇が来るってな。
明日の食事は、期待できるぞ!"
62,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_045","ああ、ギルドンのところに行くなら、ついでに伝えてくれ。
そろそろ、「補給物資」を積んだ飛空艇が来るってな。
明日の食事は、期待できるぞ!"
63,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_040","待っていたぞ!
まずは「<Sheet(EventItem,2001745,0)/>」を、預かろう。
それで……情報はあったか!?"
64,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_041","おお、補給物資を積んだ飛空艇が来るのであれば、
久々に干し肉じゃない、美味い肉にありつけそうだな!!"
65,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_042","って、ちが~う!!
自分は武勲を立て、兵の士気をあげたいのだ!
補給物資の情報などで、一喜一憂するなど……!!"
66,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_043","……待てよ、何か引っかかるぞ。
「補給物資」を積んだ飛空艇の情報……?"
67,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_044","そうか、それだ……!
バヌバヌ族は、「補給物資」を狙って襲撃するつもりだ!
「骨の傷」は14本……補給の周期と一致するのであ~る!"
68,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_045","「補給物資」には、飛空艇整備用の「クリスタル」もある!
彼らの目的は、蛮神「ビスマルク」へ捧げるために、
クリスタルを強奪することであろ~う!"
69,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_046","さっそく、今回の「補給物資」が狙われるかもしれん。
「ファブルレー」殿に、このことを伝えてくれ!
自分は、ラニエット様と共に迎撃態勢を整え~る!"
70,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_053","さっそく、今回の「補給物資」が狙われるかもしれん。
「ファブルレー」殿に、このことを伝えてくれ!
自分は、ラニエット様と共に迎撃態勢を整え~る!"
71,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_050","焦った様子でどうしたんだ?
なにか、問題でも起きたのか?"
72,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_051","バヌバヌ族が、「補給物資」を狙ってる?
あの太っちょ鳥どもが、どうやって襲撃するんだ。
……いや、でも「プロテクトゥール号」の方が騒がしいな。"
73,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_052","お前さん、悪いんだが「プロテクトゥール号」へ行って、
集積してる「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」が無事か、確認してくれないか?
もしも敵に襲われたら、倒してくれ……もしも、の話だがな。"
74,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_061","お前さん、悪いんだが「プロテクトゥール号」へ行って、
集積してる「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」が無事か、確認してくれないか?
もしも敵に襲われたら、倒してくれ……もしも、の話だがな。"
75,"TEXT_HEAVNZ107_01756_BALLOON_000_060","まだ、まだ、抵抗するか!"
76,"TEXT_HEAVNZ107_01756_WOUNDED01756_000_063","変な生き物に乗って、バヌバヌ族が空から……っ!
頼む、「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」を守ってくれ!"
77,"TEXT_HEAVNZ107_01756_SYSTEM_000_070","バヌバヌ族に荒らされているが、
補給物資に問題はなさそうだ……。"
78,"TEXT_HEAVNZ107_01756_WOUNDED01756_000_073","「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」が無事か、
確かめてもらえるか?"
79,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_080","話は、退避してきた騎兵から聞いたよ。
お前さん、補給物資を狙ったバヌバヌ族を撃退したらしいな。
ちょっと待っててくれ、いまラニエット様がいらっしゃるから。"
80,"TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、援軍が遅れて申し訳ない。
そして、補給物資を守り切っていただき感謝する。
前回といい、今回といい、貴公の働きには頭が下がる思いだ。"
81,"TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿の言うとおり、
今回の一件は、ギルドンの働きが大きかった。
お前の熱意が、物資を守る大きな要因となったのは間違いない。"
82,"TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_083","斜陽のアインハルト家でも、その熱意を活かせる場所へ、
お前ひとり、ねじ込んでやることぐらいはできる。
吉報を、楽しみに待っているといい。"
83,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_084","栄転じゃないか!
よかったな、ギルドン!"
84,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_085","……いえ、せっかくのお話ですが、
転属の件は、お断りしたいのであります!"
85,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_086","自分は、ラニエット様を尊敬しております!
ファブルレー殿は文句をいいながらも優しくしてくれる御方!
部隊の仲間だって、本来は素晴らしい騎兵ばかり!"
86,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_087","自分は己の栄転のために武勲をあげたのでなく、
この部隊の、皆の士気を高めたかったのであります!!"
87,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_089","し……しかし、ラニエット様。
僭越ながら、ひとつだけよろしいでしょうか。"
88,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_090","久しぶりに駆けまわったので腹が減りました!
奪い返した補給物資を使い、そろそろ飯にしませんか?"
89,"TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_091","お、お前なぁ、何も今それを言わなくても……。"
90,"TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_092","……ファブルレー。
備蓄物資の開放を許可する。ワイン樽も開けてやれ。
美味い飯と酒を囲み、ギルドンの心意気を共有しよう。"
91,"TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_093","さすれば彼の熱意は広まり、皆の士気も高まるだろう。
なに、宴の予算ぐらい、私が都合をつけるさ。
……そのかわり、今後も頼むぞ、ギルドン?"
92,"TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_094","ありがとうございます!!
これからも粉骨砕身、努力していく所存でありま~す!"
93,"TEXT_HEAVNZ107_01756_WOUNDED01756_000_095","……補給物資を守っていただき、感謝する。
すまないが、「ファブルレー」にも物資の無事を伝えてほしい。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_00 ローズハウスのギルドンは、バヌバヌ族の落とした骨について頭を悩ませている。
5 1 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_01 バヌバヌ族が落とした骨について、意見を聞いて回るよう、ギルドンに頼まれた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップとローズハウスにいる騎兵たちに、「<Sheet(EventItem,2001745,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_02 騎兵から情報を集めた。ローズハウスの「ギルドン」に、「<Sheet(EventItem,2001745,0)/>」を渡し、結果を報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_03 ギルドンに結果を報告した。今回の補給物資が狙われるかもしれないというギルドンの懸念を、キャンプ・クラウドトップの「ファブルレー」に伝えよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_04 ファブルレーから、補給物資の確認を頼まれた。キャンプ・クラウドトップのプロテクトゥール号で、「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」を探そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_05 プロテクトゥール号で補給物資を見つけたが、バヌバヌ族が襲ってきた。妨害を退けて、「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」を調べよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_06 <Sheet(EObj,2006004,0)/>を調べ、無事を確認した。キャンプ・クラウドトップの「ファブルレー」に報告しよう。
11 7 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_07 バヌバヌ族を撃退したことについて、ラニエットから礼を言われた。栄転の申し出を断り、現在の所属部隊への忠誠を誓ったギルドンは、これからも熱意を持って働き続けることだろう。
12 8 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_09
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27 23 TEXT_HEAVNZ107_01756_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_00 騎兵に<Sheet(EventItem,2001745,0)/>を見せる
29 25 TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_01 ギルドンに<Sheet(EventItem,2001745,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_02 ファブルレーと話す
31 27 TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_03 妨害を退け<Sheet(EObj,2006004,0)/>を調べる
32 28 TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_04 妨害を退け<Sheet(EObj,2006004,0)/>を調べる
33 29 TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_05 ファブルレーに報告
34 30 TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_07
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51 47 TEXT_HEAVNZ107_01756_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_000 ああ、御客人……う~む、まいった。 バヌバヌ族が持っていた「骨の傷」が意味するところ…… いろいろと考えてはみたものの、さっぱりなのであ~る!
53 49 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_001 刻まれた傷は、タテ線が14本ずつ、全部で3列……。 その内の2列は、ヨコ線で消されているが、 3列目は、半分ほどまでヨコ線が止まってい~る。
54 50 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_002 やはり、自分にはわからぬな。 すまぬが、この「<Sheet(EventItem,2001745,0)/>」をほかの騎兵に見せて、 意見を聞いてきてもらえぬ~か?
55 51 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_033 やはり、自分にはわからぬな。 すまぬが、この「<Sheet(EventItem,2001745,0)/>」を他の騎兵に見せて、 意見を聞いてきてもらえぬ~か?
56 52 TEXT_HEAVNZ107_01756_MARIELLE_000_010 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私にご用ですか?
57 53 TEXT_HEAVNZ107_01756_MARIELLE_000_011 バヌバヌ族が落とした骨ですって? ふむ、規則的な傷がついていますね……。
58 54 TEXT_HEAVNZ107_01756_MARIELLE_000_012 うーん……私にも、意味はわかりません。 お役に立てず、申し訳ないです。
59 55 TEXT_HEAVNZ107_01756_MARIELLE_000_043 うーん……私にも、傷の意味はわかりません。 お役に立てず、申し訳ないです。
60 56 TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、壮健なようでなによりだ。 して、今回は何用かな?
61 57 TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_021 ふむ、この骨についた傷は…… 数を数える時の印に見えるが……わからんな。 確かに、意味があるように思えるが……。
62 58 TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_044 数を数える時の印に見えるが……わからんな。 確かに、意味があるように思えるが……。
63 59 TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_030 忙しいんだ、用があるなら手短にしてくれよ。
64 60 TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_031 見たことのない骨だな……俺にはさっぱりだ。 お前さん、またギルドンに言われて走り回ってるのか?
65 61 TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_032 ああ、ギルドンのところに行くなら、ついでに伝えてくれ。 そろそろ、「補給物資」を積んだ飛空艇が来るってな。 明日の食事は、期待できるぞ!
66 62 TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_045 ああ、ギルドンのところに行くなら、ついでに伝えてくれ。 そろそろ、「補給物資」を積んだ飛空艇が来るってな。 明日の食事は、期待できるぞ!
67 63 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_040 待っていたぞ! まずは「<Sheet(EventItem,2001745,0)/>」を、預かろう。 それで……情報はあったか!?
68 64 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_041 おお、補給物資を積んだ飛空艇が来るのであれば、 久々に干し肉じゃない、美味い肉にありつけそうだな!!
69 65 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_042 って、ちが~う!! 自分は武勲を立て、兵の士気をあげたいのだ! 補給物資の情報などで、一喜一憂するなど……!!
70 66 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_043 ……待てよ、何か引っかかるぞ。 「補給物資」を積んだ飛空艇の情報……?
71 67 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_044 そうか、それだ……! バヌバヌ族は、「補給物資」を狙って襲撃するつもりだ! 「骨の傷」は14本……補給の周期と一致するのであ~る!
72 68 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_045 「補給物資」には、飛空艇整備用の「クリスタル」もある! 彼らの目的は、蛮神「ビスマルク」へ捧げるために、 クリスタルを強奪することであろ~う!
73 69 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_046 さっそく、今回の「補給物資」が狙われるかもしれん。 「ファブルレー」殿に、このことを伝えてくれ! 自分は、ラニエット様と共に迎撃態勢を整え~る!
74 70 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_053 さっそく、今回の「補給物資」が狙われるかもしれん。 「ファブルレー」殿に、このことを伝えてくれ! 自分は、ラニエット様と共に迎撃態勢を整え~る!
75 71 TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_050 焦った様子でどうしたんだ? なにか、問題でも起きたのか?
76 72 TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_051 バヌバヌ族が、「補給物資」を狙ってる? あの太っちょ鳥どもが、どうやって襲撃するんだ。 ……いや、でも「プロテクトゥール号」の方が騒がしいな。
77 73 TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_052 お前さん、悪いんだが「プロテクトゥール号」へ行って、 集積してる「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」が無事か、確認してくれないか? もしも敵に襲われたら、倒してくれ……もしも、の話だがな。
78 74 TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_061 お前さん、悪いんだが「プロテクトゥール号」へ行って、 集積してる「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」が無事か、確認してくれないか? もしも敵に襲われたら、倒してくれ……もしも、の話だがな。
79 75 TEXT_HEAVNZ107_01756_BALLOON_000_060 まだ、まだ、抵抗するか!
80 76 TEXT_HEAVNZ107_01756_WOUNDED01756_000_063 変な生き物に乗って、バヌバヌ族が空から……っ! 頼む、「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」を守ってくれ!
81 77 TEXT_HEAVNZ107_01756_SYSTEM_000_070 バヌバヌ族に荒らされているが、 補給物資に問題はなさそうだ……。
82 78 TEXT_HEAVNZ107_01756_WOUNDED01756_000_073 「<Sheet(EObj,2006004,0)/>」が無事か、 確かめてもらえるか?
83 79 TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_080 話は、退避してきた騎兵から聞いたよ。 お前さん、補給物資を狙ったバヌバヌ族を撃退したらしいな。 ちょっと待っててくれ、いまラニエット様がいらっしゃるから。
84 80 TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、援軍が遅れて申し訳ない。 そして、補給物資を守り切っていただき感謝する。 前回といい、今回といい、貴公の働きには頭が下がる思いだ。
85 81 TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿の言うとおり、 今回の一件は、ギルドンの働きが大きかった。 お前の熱意が、物資を守る大きな要因となったのは間違いない。
86 82 TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_083 斜陽のアインハルト家でも、その熱意を活かせる場所へ、 お前ひとり、ねじ込んでやることぐらいはできる。 吉報を、楽しみに待っているといい。
87 83 TEXT_HEAVNZ107_01756_FABRELLET_000_084 栄転じゃないか! よかったな、ギルドン!
88 84 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_085 ……いえ、せっかくのお話ですが、 転属の件は、お断りしたいのであります!
89 85 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_086 自分は、ラニエット様を尊敬しております! ファブルレー殿は文句をいいながらも優しくしてくれる御方! 部隊の仲間だって、本来は素晴らしい騎兵ばかり!
90 86 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_087 自分は己の栄転のために武勲をあげたのでなく、 この部隊の、皆の士気を高めたかったのであります!!
91 87 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_089 し……しかし、ラニエット様。 僭越ながら、ひとつだけよろしいでしょうか。
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94 90 TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_092 ……ファブルレー。 備蓄物資の開放を許可する。ワイン樽も開けてやれ。 美味い飯と酒を囲み、ギルドンの心意気を共有しよう。
95 91 TEXT_HEAVNZ107_01756_LANIAITTE_000_093 さすれば彼の熱意は広まり、皆の士気も高まるだろう。 なに、宴の予算ぐらい、私が都合をつけるさ。 ……そのかわり、今後も頼むぞ、ギルドン?
96 92 TEXT_HEAVNZ107_01756_GILDON_000_094 ありがとうございます!! これからも粉骨砕身、努力していく所存でありま~す!
97 93 TEXT_HEAVNZ107_01756_WOUNDED01756_000_095 ……補給物資を守っていただき、感謝する。 すまないが、「ファブルレー」にも物資の無事を伝えてほしい。
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0,"TEXT_HEAVNZ108_01757_SEQ_00","ブンド・オク・ベンドのテルミオは、冒険者の手を借りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ108_01757_SEQ_01","テルミオから、彼の部下に退避するよう伝えてくれと頼まれた。ブンド・オク・ベンドの薔薇騎兵団の騎兵たちを探そう。"
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3,"TEXT_HEAVNZ108_01757_SEQ_03","テルミオに報告した。最悪の事態は免れたが、まだ肝心の任務が残っていると、彼は言う。協力して、任務を遂行しよう。"
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48,"TEXT_HEAVNZ108_01757_TERREMIAUX_000_000","門番を蹴散らして突入したはいいものの、
敵の数が多い上に、対応が早くてな……。
物資の奪還だけだと、甘く見たかもしれない……。"
49,"TEXT_HEAVNZ108_01757_TERREMIAUX_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく協力を頼む。
まずは、敵に分断され、散り散りになった部下を集める。
このままでは各個撃破されてしまうからな。"
50,"TEXT_HEAVNZ108_01757_TERREMIAUX_000_002","すまないが、敵拠点内で孤立しているであろう、
我が3人の部下を探し、退避するよう伝えてくれないか?
俺は退路を確保しておく!"
51,"TEXT_HEAVNZ108_01757_TERREMIAUX_000_010","すまないが、敵拠点内で孤立しているであろう、
我が3人の部下を探し、待避するよう伝えてくれないか?
俺は退路を確保しておく!"
52,"TEXT_HEAVNZ108_01757_LANIAITTE_000_011","そのような状況だったとは……。
どうか、テルミオに手を貸し、兵の退避を支援してやってほしい。"
53,"TEXT_HEAVNZ108_01757_ENTRANCESOLDIER01757_000_012","敵拠点から退避……?
なら、私は皆が来るまで待機してましょう。"
54,"TEXT_HEAVNZ108_01757_FORTSOLDIERA01757_000_020","お前は……?
隊長からの命令……退避か、了解した。"
55,"TEXT_HEAVNZ108_01757_FORTSOLDIERB01757_000_021","うわぁっ!? って人か、びっくりさせないでよ!
一時後退? 隊長から?
わ、わかったよ、このままじゃヤバイもんね!"
56,"TEXT_HEAVNZ108_01757_FORTSOLDIERC01757_000_022","貴公は……えっ、隊長命令で砦の外に退避?
りょ、了解した!"
57,"TEXT_HEAVNZ108_01757_TERREMIAUX_000_030","助かったぞ、冒険者。
部下全員が無事に退避することができた。
これで最悪の事態は、免れたということだな。"
58,"TEXT_HEAVNZ108_01757_TERREMIAUX_000_031","我らも長居は無用……と、言いたいところだが、
まだ肝心の任務が残っている……。
最後まで付き合ってくれるだろうか?"
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4 0 TEXT_HEAVNZ108_01757_SEQ_00 ブンド・オク・ベンドのテルミオは、冒険者の手を借りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ108_01757_SEQ_01 テルミオから、彼の部下に退避するよう伝えてくれと頼まれた。ブンド・オク・ベンドの薔薇騎兵団の騎兵たちを探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ108_01757_SEQ_02 すべての騎兵を退避させた。ブンド・オク・ベンドの「テルミオ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ108_01757_SEQ_03 テルミオに報告した。最悪の事態は免れたが、まだ肝心の任務が残っていると、彼は言う。協力して、任務を遂行しよう。
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28 24 TEXT_HEAVNZ108_01757_TODO_00 薔薇騎兵団の騎兵を探す
29 25 TEXT_HEAVNZ108_01757_TODO_01 テルミオに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ108_01757_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNZ108_01757_TERREMIAUX_000_000 門番を蹴散らして突入したはいいものの、 敵の数が多い上に、対応が早くてな……。 物資の奪還だけだと、甘く見たかもしれない……。
53 49 TEXT_HEAVNZ108_01757_TERREMIAUX_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく協力を頼む。 まずは、敵に分断され、散り散りになった部下を集める。 このままでは各個撃破されてしまうからな。
54 50 TEXT_HEAVNZ108_01757_TERREMIAUX_000_002 すまないが、敵拠点内で孤立しているであろう、 我が3人の部下を探し、退避するよう伝えてくれないか? 俺は退路を確保しておく!
55 51 TEXT_HEAVNZ108_01757_TERREMIAUX_000_010 すまないが、敵拠点内で孤立しているであろう、 我が3人の部下を探し、待避するよう伝えてくれないか? 俺は退路を確保しておく!
56 52 TEXT_HEAVNZ108_01757_LANIAITTE_000_011 そのような状況だったとは……。 どうか、テルミオに手を貸し、兵の退避を支援してやってほしい。
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58 54 TEXT_HEAVNZ108_01757_FORTSOLDIERA01757_000_020 お前は……? 隊長からの命令……退避か、了解した。
59 55 TEXT_HEAVNZ108_01757_FORTSOLDIERB01757_000_021 うわぁっ!? って人か、びっくりさせないでよ! 一時後退? 隊長から? わ、わかったよ、このままじゃヤバイもんね!
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0,"TEXT_HEAVNZ109_01758_SEQ_00","ブンド・オク・ベンドのテルミオは、任務を果たそうとしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ109_01758_SEQ_01","テルミオから物資の奪還を頼まれた。ブンド・オク・ベンドの「<Sheet(EventItem,2001601,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ109_01758_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001601,0)/>を奪還した。ブンド・オク・ベンド入口付近にいる「テルミオ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ109_01758_SEQ_03","状況を見て帰還するテルミオたちに代わり、<Sheet(EventItem,2001601,0)/>を届けるよう頼まれた。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」に「<Sheet(EventItem,2001601,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ109_01758_SEQ_04","ラニエットに<Sheet(EventItem,2001601,0)/>を渡した。彼女は<Sheet(EventItem,2001601,0)/>を取り戻し、失態を挽回してくれた冒険者に深く感謝した。"
5,"TEXT_HEAVNZ109_01758_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ109_01758_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001601,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ109_01758_TODO_01","テルミオと話す"
26,"TEXT_HEAVNZ109_01758_TODO_02","ラニエットに<Sheet(EventItem,2001601,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ109_01758_TERREMIAUX_000_000","我らの目的は、奪われた補給物資の奪還……。
それを成し遂げず逃げ帰るようでは、面目が立たない。
どうか、任務の達成に助力を願いたい!"
49,"TEXT_HEAVNZ109_01758_TERREMIAUX_000_001","俺が派手に暴れて、奴らを引き付けるとしよう。
冒険者、君はその隙を突いて物資を……
「<Sheet(EventItem,2001601,0)/>」を3つ、奪還してきてくれ!"
50,"TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_000_010","テルミオの支援、どうかよろしく頼む……。"
51,"TEXT_HEAVNZ109_01758_ENTRANCESOLDIER01755_000_011","あなたが「<Sheet(EventItem,2001601,0)/>」を……?
申し訳ありませんが、よろしくお願いします。"
52,"TEXT_HEAVNZ109_01758_TERREMIAUX_000_030","どうやら、奪われた武具をすべて取り戻してくれたようだな。
恩に着る、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
我らだけでは、こうはいかなかっただろう。"
53,"TEXT_HEAVNZ109_01758_TERREMIAUX_000_031","俺は状況を見ながら、キャンプに帰還する。
この手柄は、君のものだ。
武具は、君の手から「ラニエット」様に渡してくれ。"
54,"TEXT_HEAVNZ109_01758_TERREMIAUX_000_040","この手柄は君のものだ。
武具は、君の手から「ラニエット」様に渡してくれ。"
55,"TEXT_HEAVNZ109_01758_ENTRANCESOLDIER01755_000_041","あなたのおかげで、生きて帰ることができます。
ご協力に、感謝します……。"
56,"TEXT_HEAVNZ109_01758_FORTSOLDIERA01757_000_042","……感謝している。"
57,"TEXT_HEAVNZ109_01758_FORTSOLDIERB01757_000_043","へへ、ありがとね!
いま生きてるのは、あんたのおかげだよ!"
58,"TEXT_HEAVNZ109_01758_FORTSOLDIERC01757_000_044","貴公がいなければ、いまごろは……。
救援に、感謝を。"
59,"TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_000_050","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
戻られたか!"
60,"TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_100_050","これは、奪われた物資……。
なるほど、それで貴公が先に帰還したのだな。"
61,"TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_000_051","しかし、イシュガルド製の武器に目をつけられるとは……。
金属加工技術が低いバヌバヌ族にしてみれば、
危険を冒してでも欲しい物ということか。"
62,"TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_000_052","今後は、キャンプ内だからと油断せず、警戒を強めるとしよう。
我らに与えられた任務は、ドラゴン族の監視……
バヌバヌ族との小競り合いは避けたいからな。"
63,"TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_000_053","さて、改めて礼を言わせてくれ。
我らの失態を挽回し、部下の命を救ってくれ、感謝する。
フフッ、本当に貴公には、助けられてばかりだな。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ109_01758_SEQ_00 ブンド・オク・ベンドのテルミオは、任務を果たそうとしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ109_01758_SEQ_01 テルミオから物資の奪還を頼まれた。ブンド・オク・ベンドの「<Sheet(EventItem,2001601,0)/>」を3つ入手しよう。
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51 47 TEXT_HEAVNZ109_01758_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ109_01758_TERREMIAUX_000_000 我らの目的は、奪われた補給物資の奪還……。 それを成し遂げず逃げ帰るようでは、面目が立たない。 どうか、任務の達成に助力を願いたい!
53 49 TEXT_HEAVNZ109_01758_TERREMIAUX_000_001 俺が派手に暴れて、奴らを引き付けるとしよう。 冒険者、君はその隙を突いて物資を…… 「<Sheet(EventItem,2001601,0)/>」を3つ、奪還してきてくれ!
54 50 TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_000_010 テルミオの支援、どうかよろしく頼む……。
55 51 TEXT_HEAVNZ109_01758_ENTRANCESOLDIER01755_000_011 あなたが「<Sheet(EventItem,2001601,0)/>」を……? 申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
56 52 TEXT_HEAVNZ109_01758_TERREMIAUX_000_030 どうやら、奪われた武具をすべて取り戻してくれたようだな。 恩に着る、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我らだけでは、こうはいかなかっただろう。
57 53 TEXT_HEAVNZ109_01758_TERREMIAUX_000_031 俺は状況を見ながら、キャンプに帰還する。 この手柄は、君のものだ。 武具は、君の手から「ラニエット」様に渡してくれ。
58 54 TEXT_HEAVNZ109_01758_TERREMIAUX_000_040 この手柄は君のものだ。 武具は、君の手から「ラニエット」様に渡してくれ。
59 55 TEXT_HEAVNZ109_01758_ENTRANCESOLDIER01755_000_041 あなたのおかげで、生きて帰ることができます。 ご協力に、感謝します……。
60 56 TEXT_HEAVNZ109_01758_FORTSOLDIERA01757_000_042 ……感謝している。
61 57 TEXT_HEAVNZ109_01758_FORTSOLDIERB01757_000_043 へへ、ありがとね! いま生きてるのは、あんたのおかげだよ!
62 58 TEXT_HEAVNZ109_01758_FORTSOLDIERC01757_000_044 貴公がいなければ、いまごろは……。 救援に、感謝を。
63 59 TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_000_050 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! 戻られたか!
64 60 TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_100_050 これは、奪われた物資……。 なるほど、それで貴公が先に帰還したのだな。
65 61 TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_000_051 しかし、イシュガルド製の武器に目をつけられるとは……。 金属加工技術が低いバヌバヌ族にしてみれば、 危険を冒してでも欲しい物ということか。
66 62 TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_000_052 今後は、キャンプ内だからと油断せず、警戒を強めるとしよう。 我らに与えられた任務は、ドラゴン族の監視…… バヌバヌ族との小競り合いは避けたいからな。
67 63 TEXT_HEAVNZ109_01758_LANIAITTE_000_053 さて、改めて礼を言わせてくれ。 我らの失態を挽回し、部下の命を救ってくれ、感謝する。 フフッ、本当に貴公には、助けられてばかりだな。
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0,"TEXT_HEAVNZ110_01759_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のルシェーは、物資を確認しながらため息をついている。"
1,"TEXT_HEAVNZ110_01759_SEQ_01","ルシェーに野獣退治を頼まれた。クルザス西部高地のツインプールズで「<Sheet(BNpcName,3485,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ110_01759_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3485,0)/>を倒した。聖フィネア連隊の露営地の「ルシェー」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ110_01759_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,3485,0)/>の討伐をルシェーに報告した。貴族は名をあげるため、ドラゴン族を倒すことにしか興味がないようだ。その分、食材やほかの脅威に無頓着なことに、ルシェーは呆れていた。"
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48,"TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_000","困っていることはないかって……? あるよ、山ほどある。
あんたもここに来る道中で、多くの野獣を見ただろう?
脅威になるのは、ドラゴン族だけじゃないのさ。"
49,"TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_001","特に「<Sheet(BNpcName,3485,0)/>」は、厄介な相手でね。
あいつらは鼻が利くから、腹を空かせると、
露営地の食料を狙ってくるのさ。"
50,"TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_002","あんた、「<Sheet(BNpcName,3485,0)/>」を倒してこれるかい?
そうだね……4体ぐらい倒してくれたら、報酬を出すよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_010","あんた、「<Sheet(BNpcName,3485,0)/>」を倒してこれるかい?
そうだね……4体ぐらい倒してくれたら、報酬を出すよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_030","……へぇ、やるじゃない。
どうやらあんたは、貴族のボンボンよりも使えるみたいだ。
ありがとうよ。"
53,"TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_031","まったく、ここの連中は、
みんな揃って、ドラゴン族狩りにしか興味がないご様子でね。
食料が取られてるって言ってるのに、誰も動きやしないのさ。"
54,"TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_032","あんたみたいな冒険者は信用していなかったけど……。
その行動力は、みんなに見習ってほしいところだね。
これは礼さ、ちゃんと取っておきな。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ110_01759_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のルシェーは、物資を確認しながらため息をついている。
5 1 TEXT_HEAVNZ110_01759_SEQ_01 ルシェーに野獣退治を頼まれた。クルザス西部高地のツインプールズで「<Sheet(BNpcName,3485,0)/>」を4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ110_01759_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3485,0)/>を倒した。聖フィネア連隊の露営地の「ルシェー」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ110_01759_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,3485,0)/>の討伐をルシェーに報告した。貴族は名をあげるため、ドラゴン族を倒すことにしか興味がないようだ。その分、食材やほかの脅威に無頓着なことに、ルシェーは呆れていた。
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28 24 TEXT_HEAVNZ110_01759_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3485,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ110_01759_TODO_01 ルシェーに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_000 困っていることはないかって……? あるよ、山ほどある。 あんたもここに来る道中で、多くの野獣を見ただろう? 脅威になるのは、ドラゴン族だけじゃないのさ。
53 49 TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_001 特に「<Sheet(BNpcName,3485,0)/>」は、厄介な相手でね。 あいつらは鼻が利くから、腹を空かせると、 露営地の食料を狙ってくるのさ。
54 50 TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_002 あんた、「<Sheet(BNpcName,3485,0)/>」を倒してこれるかい? そうだね……4体ぐらい倒してくれたら、報酬を出すよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_010 あんた、「<Sheet(BNpcName,3485,0)/>」を倒してこれるかい? そうだね……4体ぐらい倒してくれたら、報酬を出すよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_030 ……へぇ、やるじゃない。 どうやらあんたは、貴族のボンボンよりも使えるみたいだ。 ありがとうよ。
57 53 TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_031 まったく、ここの連中は、 みんな揃って、ドラゴン族狩りにしか興味がないご様子でね。 食料が取られてるって言ってるのに、誰も動きやしないのさ。
58 54 TEXT_HEAVNZ110_01759_LUCIAE_000_032 あんたみたいな冒険者は信用していなかったけど……。 その行動力は、みんなに見習ってほしいところだね。 これは礼さ、ちゃんと取っておきな。
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0,"TEXT_HEAVNZ111_01760_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローは、冒険者に眷属狩りを勧めようとしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ111_01760_SEQ_01","ジャントゥローから、ドラゴン族の眷属狩りをする前に肩慣らしをしないかと提案された。クルザス西部高地のツインプールズで「<Sheet(BNpcName,3482,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ111_01760_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3482,0)/>を討伐した。聖フィネア連隊の露営地の「ジャントゥロー」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ111_01760_SEQ_03","ジャントゥローに報告した。次は眷属狩りの本番のため、準備が整ったら再びジャントゥローに声をかけよう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ111_01760_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3482,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ111_01760_TODO_01","ジャントゥローに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_000","……お前、かなり腕が立つんだろ?
どうだい、せっかく「聖フィネア連隊の露営地」に来たんだ、
ドラゴン族の眷属狩りを楽しんでみないか?"
49,"TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_001","だが、眷属とはいえ、相手はなかなかに手強い……。
まずは肩慣らしに、「<Sheet(BNpcName,3482,0)/>」を3体ほど倒してくるといい。
ほらほら、物は試しって言うだろう? さっそく行ってみろよ。"
50,"TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_010","だが、眷属とはいえ、相手はなかなかに手強い……。
まずは肩慣らしに、「<Sheet(BNpcName,3482,0)/>」を3体ほど倒してくるといい。
ほらほら、物は試しって言うだろう? さっそく行ってみろよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_020","おう、どうやら「<Sheet(BNpcName,3482,0)/>」を仕留めてきたみてぇだな。
どうだった、ヤツらもそれなりに歯ごたえがあったろう?
……え? そうでもなかった?"
52,"TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_021","ハハハハッ、なかなかやるじゃねえか。
「<Sheet(BNpcName,3482,0)/>」程度の小物じゃ、肩慣らしにもならないってか?"
53,"TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_022","それじゃあ、お次は本番と行こうじゃないか。
準備ができたら、声をかけてくれよな。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ111_01760_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローは、冒険者に眷属狩りを勧めようとしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ111_01760_SEQ_01 ジャントゥローから、ドラゴン族の眷属狩りをする前に肩慣らしをしないかと提案された。クルザス西部高地のツインプールズで「<Sheet(BNpcName,3482,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ111_01760_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3482,0)/>を討伐した。聖フィネア連隊の露営地の「ジャントゥロー」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ111_01760_SEQ_03 ジャントゥローに報告した。次は眷属狩りの本番のため、準備が整ったら再びジャントゥローに声をかけよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ111_01760_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ111_01760_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3482,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ111_01760_TODO_01 ジャントゥローに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ111_01760_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNZ111_01760_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_000 ……お前、かなり腕が立つんだろ? どうだい、せっかく「聖フィネア連隊の露営地」に来たんだ、 ドラゴン族の眷属狩りを楽しんでみないか?
53 49 TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_001 だが、眷属とはいえ、相手はなかなかに手強い……。 まずは肩慣らしに、「<Sheet(BNpcName,3482,0)/>」を3体ほど倒してくるといい。 ほらほら、物は試しって言うだろう? さっそく行ってみろよ。
54 50 TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_010 だが、眷属とはいえ、相手はなかなかに手強い……。 まずは肩慣らしに、「<Sheet(BNpcName,3482,0)/>」を3体ほど倒してくるといい。 ほらほら、物は試しって言うだろう? さっそく行ってみろよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_020 おう、どうやら「<Sheet(BNpcName,3482,0)/>」を仕留めてきたみてぇだな。 どうだった、ヤツらもそれなりに歯ごたえがあったろう? ……え? そうでもなかった?
56 52 TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_021 ハハハハッ、なかなかやるじゃねえか。 「<Sheet(BNpcName,3482,0)/>」程度の小物じゃ、肩慣らしにもならないってか?
57 53 TEXT_HEAVNZ111_01760_JANTELLOT_000_022 それじゃあ、お次は本番と行こうじゃないか。 準備ができたら、声をかけてくれよな。
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0,"TEXT_HEAVNZ112_01761_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローは、ドラゴン族の眷属狩りを始めたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ112_01761_SEQ_01","ジャントゥローから、ドラゴン族の眷属を倒してみるように言われた。クルザス西部高地のツインプールズで、「<Sheet(BNpcName,3481,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ112_01761_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3481,0)/>を討伐した。聖フィネア連隊の露営地の「ジャントゥロー」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ112_01761_SEQ_03","ジャントゥローに報告した。彼は眷属を倒した冒険者の力に感心したようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ112_01761_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ112_01761_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3481,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ112_01761_TODO_01","ジャントゥローに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_000","さて、いよいよドラゴン族の眷属狩りといこうじゃないか。
ここらでの戦いに慣れた、俺たち「聖フィネア連隊」でも、
苦戦させられることが多い強敵さ。"
49,"TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_001","眷属の名は、「<Sheet(BNpcName,3481,0)/>」……。
羽毛があるもんで、デカイ陸鳥って風情の相手だが、
甲鱗綱の魔物で、ドラゴン族が好んで尖兵として使うんだ。"
50,"TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_002","ベーンプールを目指して北に進めば、徘徊しているだろうから、
「<Sheet(BNpcName,3481,0)/>」を見つけたら、3体ばかり狩ってきな。
お手並み拝見といこうじゃないか。"
51,"TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_010","ベーンプールを目指して北に進めば、徘徊しているだろうから、
「<Sheet(BNpcName,3481,0)/>」を見つけたら、3体ばかり狩ってきな。
お手並み拝見といこうじゃないか。"
52,"TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_030","よう、どうだった?
知性がない眷属とはいえ、なかなかの強敵だったろう?"
53,"TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_031","……って、ありゃ。
その様子だと、余裕だったみたいだな!
いやはや、お見それしやしたってモンだぜ、チクショウ!"
54,"TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_032","しかし、もったいないぜ……。
お前が入隊希望者だったら、真っ先に俺の直属にするのによ。
そうすりゃ、楽して出世間違いなしだもんな! ガハハハ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ112_01761_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローは、ドラゴン族の眷属狩りを始めたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ112_01761_SEQ_01 ジャントゥローから、ドラゴン族の眷属を倒してみるように言われた。クルザス西部高地のツインプールズで、「<Sheet(BNpcName,3481,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ112_01761_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3481,0)/>を討伐した。聖フィネア連隊の露営地の「ジャントゥロー」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ112_01761_SEQ_03 ジャントゥローに報告した。彼は眷属を倒した冒険者の力に感心したようだ。
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52 48 TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_000 さて、いよいよドラゴン族の眷属狩りといこうじゃないか。 ここらでの戦いに慣れた、俺たち「聖フィネア連隊」でも、 苦戦させられることが多い強敵さ。
53 49 TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_001 眷属の名は、「<Sheet(BNpcName,3481,0)/>」……。 羽毛があるもんで、デカイ陸鳥って風情の相手だが、 甲鱗綱の魔物で、ドラゴン族が好んで尖兵として使うんだ。
54 50 TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_002 ベーンプールを目指して北に進めば、徘徊しているだろうから、 「<Sheet(BNpcName,3481,0)/>」を見つけたら、3体ばかり狩ってきな。 お手並み拝見といこうじゃないか。
55 51 TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_010 ベーンプールを目指して北に進めば、徘徊しているだろうから、 「<Sheet(BNpcName,3481,0)/>」を見つけたら、3体ばかり狩ってきな。 お手並み拝見といこうじゃないか。
56 52 TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_030 よう、どうだった? 知性がない眷属とはいえ、なかなかの強敵だったろう?
57 53 TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_031 ……って、ありゃ。 その様子だと、余裕だったみたいだな! いやはや、お見それしやしたってモンだぜ、チクショウ!
58 54 TEXT_HEAVNZ112_01761_JANTELLOT_000_032 しかし、もったいないぜ……。 お前が入隊希望者だったら、真っ先に俺の直属にするのによ。 そうすりゃ、楽して出世間違いなしだもんな! ガハハハ!
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0,"TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、焦燥感をにじませながら深く考えこんでいる。"
1,"TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_01","ドミニアクから、ドラゴン族についての情報を集めるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地で、ドラゴン族の情報を持っている人物を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_02","小賢しい巡回兵が、ドラゴン族の情報を教えてくれるという。しかし、その代わりに巡回を頼まれた。聖フィネア連隊の露営地付近にある「<Sheet(EObj,2006005,0)/>」で周囲を見渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_03","巡回を完了した。聖フィネア連隊の露営地にいる「小賢しい巡回兵」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_04","小賢しい巡回兵から、ドラゴン族の眷属の死体を放置していると、別の眷属をおびき出せるという情報を引き出した。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_05","ドミニアクに報告した。彼はドラゴン族の眷属の習性を利用し、上位のドラゴン族を誘い出す計画を立てたようだ。冒険者も、その計画に協力しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地でドラゴン族についての情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_01","<Sheet(EObj,2006005,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_02","小賢しい巡回兵に報告"
27,"TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_03","ドミニアクに報告"
28,"TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_04",""
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47,"TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_000","……むっ、貴公はフォルタン家に出入する冒険者か?
貴公の話は、我が友アイメリクから聞いている。
蛮神をも退けるその力、ぜひお借りしたい。"
49,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_001","我が望みは、盟友アイメリクの志を支えること!
なれども、イシュガルドの厳しい貴族社会においては、
爵位を持たぬ私には、何の力もない。"
50,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_002","では、力を得るにはどうしたら良いのか!
大物のドラゴン族を討ち倒し、大いなる武勲を挙げる、
これこそが最上の道といえるだろう。"
51,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_003","……そう思って、これまで一心に槍を振るってきたものの、
思うような功績を挙げられていなくてな……。"
52,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_004","どうにか、大物の情報を得たいところなのだが……
聖フィネア連隊の者は、互いに功績を争う間柄ゆえ、
戦友に対しても口が堅いのだ。"
53,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_005","しかし、部外者である貴公が相手ならば、
あるいはドラゴン族の情報を漏らすかもしれん。
頼む、私の代わりに、連隊の者から情報を集めてくれ!"
54,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_012","しかし、部外者である貴公が相手ならば、
あるいはドラゴン族の情報を漏らすかもしれん。
頼む、私の代わりに、連隊の者から情報を集めてくれ!"
55,"TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_010","……ドラゴン族の情報?
俺っちに聞くなんて、アンタ、わかってるな。
貴族様も知らねえ、いいネタを知ってるぜ。"
56,"TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_011","おっと、タダってわけにゃいかねえ。
今日は特別寒いからな、巡回任務を代わってくれよ。
地図に場所は書いてやるからさ、頼んだぜ?"
57,"TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_020","おっと、タダってわけにゃいかねえ。
今日は特別寒いからな、巡回任務を代わってくれよ。
地図に場所は書いてやるからさ、頼んだぜ?"
58,"TEXT_HEAVNZ113_01762_JANTELLOT_000_013","ドラゴン族について教えろって?
教えるほどのネタなんてねえよ。"
59,"TEXT_HEAVNZ113_01762_BONIFOIX_000_014","ドラゴン族の情報を教えてくれ……って、無理を言うなよ。
そいつは俺たちにとって、出世するための武器だぜ。
ホイホイ教えたら、意味がなくなっちまう。"
60,"TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_030","……お、巡回をしてきたみたいだな。
それじゃ約束だ、とっときのネタを教えてやる。"
61,"TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_031","ドラゴン族の眷属の死体を放置してると、
理由はわからねえが、上位の眷属が近寄ってくるんだ。
この習性を利用すれば、奴らを罠にかけることができるぜ。"
62,"TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_032","この話は、あちこちで言いふらすんじゃあねえぞ。
ほら、大勢の人が知っちまったら、大騒動になっちまうだろ?"
63,"TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_033","それに、最近このあたりも物騒でね。
どうやら、家族を失った下級貴族の放蕩息子が、
死に場所を求めてうろついてるって噂だ。"
64,"TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_034","そういう自暴自棄な奴にこの情報がバレたら、
何かに悪用されちまうかもしれねぇ。
用心に越したことはないさ。"
65,"TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_045","ドラゴン族の眷属の死体を放置してると、
理由はわからねえが、上位の眷属が近寄ってくるんだ。
この習性を利用すれば、奴らを罠にかけることができるぜ。"
66,"TEXT_HEAVNZ113_01762_SAINTRELMAUX_000_034","あなたは……見ない顔だけど、新人さんかな?
まあ、僕には関係ないし、なんだっていいけどね……。"
67,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_040","戻ったな、冒険者殿。
何か、よい情報は得られただろうか?"
68,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_041","なるほど、眷属の死体を使い上位の眷属をおびき出す、か……。
それを利用すれば、大物が釣れるかもしれん。
少なくとも、試す価値はあるだろうな。"
69,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_042","……つまりだ、おびき出した眷属を倒し、
さらにその死体を使って、より上位の眷属を誘い出す。
それを繰り返し、上位のドラゴン族が現れるのを待つのだ。"
70,"TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_043","感謝する、貴公のおかげで光明が見えた。
よければ、以降も力を貸してほしい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、焦燥感をにじませながら深く考えこんでいる。
5 1 TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_01 ドミニアクから、ドラゴン族についての情報を集めるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地で、ドラゴン族の情報を持っている人物を探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_02 小賢しい巡回兵が、ドラゴン族の情報を教えてくれるという。しかし、その代わりに巡回を頼まれた。聖フィネア連隊の露営地付近にある「<Sheet(EObj,2006005,0)/>」で周囲を見渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_03 巡回を完了した。聖フィネア連隊の露営地にいる「小賢しい巡回兵」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_04 小賢しい巡回兵から、ドラゴン族の眷属の死体を放置していると、別の眷属をおびき出せるという情報を引き出した。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_05 ドミニアクに報告した。彼はドラゴン族の眷属の習性を利用し、上位のドラゴン族を誘い出す計画を立てたようだ。冒険者も、その計画に協力しよう。
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27 23 TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_00 聖フィネア連隊の露営地でドラゴン族についての情報を集める
29 25 TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_01 <Sheet(EObj,2006005,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_02 小賢しい巡回兵に報告
31 27 TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_03 ドミニアクに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_000 ……むっ、貴公はフォルタン家に出入する冒険者か? 貴公の話は、我が友アイメリクから聞いている。 蛮神をも退けるその力、ぜひお借りしたい。
53 49 TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_001 我が望みは、盟友アイメリクの志を支えること! なれども、イシュガルドの厳しい貴族社会においては、 爵位を持たぬ私には、何の力もない。
54 50 TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_002 では、力を得るにはどうしたら良いのか! 大物のドラゴン族を討ち倒し、大いなる武勲を挙げる、 これこそが最上の道といえるだろう。
55 51 TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_003 ……そう思って、これまで一心に槍を振るってきたものの、 思うような功績を挙げられていなくてな……。
56 52 TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_004 どうにか、大物の情報を得たいところなのだが…… 聖フィネア連隊の者は、互いに功績を争う間柄ゆえ、 戦友に対しても口が堅いのだ。
57 53 TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_005 しかし、部外者である貴公が相手ならば、 あるいはドラゴン族の情報を漏らすかもしれん。 頼む、私の代わりに、連隊の者から情報を集めてくれ!
58 54 TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_012 しかし、部外者である貴公が相手ならば、 あるいはドラゴン族の情報を漏らすかもしれん。 頼む、私の代わりに、連隊の者から情報を集めてくれ!
59 55 TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_010 ……ドラゴン族の情報? 俺っちに聞くなんて、アンタ、わかってるな。 貴族様も知らねえ、いいネタを知ってるぜ。
60 56 TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_011 おっと、タダってわけにゃいかねえ。 今日は特別寒いからな、巡回任務を代わってくれよ。 地図に場所は書いてやるからさ、頼んだぜ?
61 57 TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_020 おっと、タダってわけにゃいかねえ。 今日は特別寒いからな、巡回任務を代わってくれよ。 地図に場所は書いてやるからさ、頼んだぜ?
62 58 TEXT_HEAVNZ113_01762_JANTELLOT_000_013 ドラゴン族について教えろって? 教えるほどのネタなんてねえよ。
63 59 TEXT_HEAVNZ113_01762_BONIFOIX_000_014 ドラゴン族の情報を教えてくれ……って、無理を言うなよ。 そいつは俺たちにとって、出世するための武器だぜ。 ホイホイ教えたら、意味がなくなっちまう。
64 60 TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_030 ……お、巡回をしてきたみたいだな。 それじゃ約束だ、とっときのネタを教えてやる。
65 61 TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_031 ドラゴン族の眷属の死体を放置してると、 理由はわからねえが、上位の眷属が近寄ってくるんだ。 この習性を利用すれば、奴らを罠にかけることができるぜ。
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68 64 TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_034 そういう自暴自棄な奴にこの情報がバレたら、 何かに悪用されちまうかもしれねぇ。 用心に越したことはないさ。
69 65 TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_045 ドラゴン族の眷属の死体を放置してると、 理由はわからねえが、上位の眷属が近寄ってくるんだ。 この習性を利用すれば、奴らを罠にかけることができるぜ。
70 66 TEXT_HEAVNZ113_01762_SAINTRELMAUX_000_034 あなたは……見ない顔だけど、新人さんかな? まあ、僕には関係ないし、なんだっていいけどね……。
71 67 TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_040 戻ったな、冒険者殿。 何か、よい情報は得られただろうか?
72 68 TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_041 なるほど、眷属の死体を使い上位の眷属をおびき出す、か……。 それを利用すれば、大物が釣れるかもしれん。 少なくとも、試す価値はあるだろうな。
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0,"TEXT_HEAVNZ114_01763_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のルシェーは、物資を確認しながら再びため息をついている。"
1,"TEXT_HEAVNZ114_01763_SEQ_01","ルシェーに毛皮の調達を頼まれた。クルザス西部高地のツインプールズにいる「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001602,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ114_01763_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001602,0)/>を入手した。聖フィネア連隊の露営地の「ルシェー」に「<Sheet(EventItem,2001602,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ114_01763_SEQ_03","ルシェーに<Sheet(EventItem,2001602,0)/>を渡した。どうやら、彼女はこの毛皮を材料に防寒具を作るつもりのようだ。"
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48,"TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_000_000","はぁ……なんだい、また困っているみたいだって?
まったく、ここに来てから困っていない日は一度もないよ。
……もしかして、また手伝ってくれるのかい?"
49,"TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_000_001","それじゃあ、悪いけど……あんたに頼もうか。
「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」の毛皮を剥いできてほしいのさ。
そうだね……3体分ぐらいあればいいね。"
50,"TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_000_010","それじゃあ、悪いけど……あんたに頼もうか。
「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」の毛皮を剥いできてほしいのさ。
そうだね……3体分ぐらいあればいいね。"
51,"TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_100_030","それじゃあ、悪いけど……あんたに頼もうか。
「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」の毛皮を剥いできてほしいのさ。
そうだね……3体分ぐらいあればいいね。"
52,"TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_000_030","……こんなに大きな毛皮を取ってきてくれたのかい!?
へぇ、ちょっとやるじゃないの、あんた!
ビックリしちゃったよ。"
53,"TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_000_031","ありがとね、助かったよ。
連隊だなんてかっこつけても、食い詰め者の集まりだからね。
防寒具を作るにも、材料を現地調達しなくちゃならないのさ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ114_01763_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のルシェーは、物資を確認しながら再びため息をついている。
5 1 TEXT_HEAVNZ114_01763_SEQ_01 ルシェーに毛皮の調達を頼まれた。クルザス西部高地のツインプールズにいる「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001602,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ114_01763_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001602,0)/>を入手した。聖フィネア連隊の露営地の「ルシェー」に「<Sheet(EventItem,2001602,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ114_01763_SEQ_03 ルシェーに<Sheet(EventItem,2001602,0)/>を渡した。どうやら、彼女はこの毛皮を材料に防寒具を作るつもりのようだ。
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52 48 TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_000_000 はぁ……なんだい、また困っているみたいだって? まったく、ここに来てから困っていない日は一度もないよ。 ……もしかして、また手伝ってくれるのかい?
53 49 TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_000_001 それじゃあ、悪いけど……あんたに頼もうか。 「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」の毛皮を剥いできてほしいのさ。 そうだね……3体分ぐらいあればいいね。
54 50 TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_000_010 それじゃあ、悪いけど……あんたに頼もうか。 「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」の毛皮を剥いできてほしいのさ。 そうだね……3体分ぐらいあればいいね。
55 51 TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_100_030 それじゃあ、悪いけど……あんたに頼もうか。 「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」の毛皮を剥いできてほしいのさ。 そうだね……3体分ぐらいあればいいね。
56 52 TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_000_030 ……こんなに大きな毛皮を取ってきてくれたのかい!? へぇ、ちょっとやるじゃないの、あんた! ビックリしちゃったよ。
57 53 TEXT_HEAVNZ114_01763_LUCIAE_000_031 ありがとね、助かったよ。 連隊だなんてかっこつけても、食い詰め者の集まりだからね。 防寒具を作るにも、材料を現地調達しなくちゃならないのさ。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、冒険者にも上位のドラゴン族を誘いだす計画に参加してほしいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_01","ドミニアクから、ドラゴン族を誘いだす計画への協力を頼まれた。この計画は、彼の部下であるサントレルモが担当するそうだ。聖フィネア連隊の露営地の「サントレルモ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_02","計画の最初の目標として、この辺りでは珍しいドラゴン族の眷属を倒すことになった。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地の北東にいる「サントレルモ」に加勢しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_03","ドラゴン族の眷属を倒した。聖フィネア連隊の露営地の北東にいる「サントレルモ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_04","サントレルモと話した。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_05","ドミニアクに報告した。計画はまだ始まったばかりだ。協力を続けよう。"
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48,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_000","僕ひとりですべてできるというのに……まったく。"
49,"TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_000","さて、上位のドラゴン族をおびき出す作戦だが、
最近我が隊に入った部下に、任せてみようと思っている。"
50,"TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_001","だが、素質はあるが、いかんせん経験が浅くてな……。
熟練の冒険者である貴公に、協力してもらえると助かる。"
51,"TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_002","作戦を任せる部下は、私の隣にいる「サントレルモ」だ。
段取りについては、彼に聞いてくれ。
頼んだぞ、冒険者殿!"
52,"TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_014","作戦を任せる部下は、私の隣にいる「サントレルモ」だ。
段取りについては、彼に聞いてくれ。
頼んだぞ、冒険者殿!"
53,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_010","……君が、協力してくれる冒険者ね。
僕ひとりですべてできるというのに……まったく。"
54,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_011","(-サントレルモの部下-)も、申し訳ありません、冒険者様!
サントレルモ様は、少々苛立っておりまして……。
どうかご協力をお願いいたします。"
55,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_012","……とりあえず、説明しておくよ。
最近、この辺りじゃ見かけない種類の眷属が、
露営地の北東にある大木の付近で目撃された。"
56,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_100_012","君が仕入れた情報が確かならば、そいつを倒して、
その死体をオトリにすれば、より上位の眷属が現れる……。
ひとまず試してみるだけさ。"
57,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_013","僕たちは北東の大木付近で、標的を探す。
君は準備を整えてから、ゆっくり来ればいいよ。"
58,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_020","チッ……すばしっこい!
下位の眷属などと侮っていたが、なかなか強い!"
59,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_021","敵は近くに隠れた……!
隙をみて襲いかかってくるはずだ……気をつけて!"
60,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_030","ふう……倒してくれてありがとう、助かったよ。
それと、先刻は失礼な態度をとって、すまなかったね。
慣れない連隊の生活で、イラついていたんだ。"
61,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_031","それにしても、あれが例の眷属か……哀れなものだね。
ドラゴン族に力で隷属させられ、戦争の道具になってさ。"
62,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_032","自分の意思なく戦うだなんて、
教皇庁や大貴族の道具だった、昔の僕みたいだよ。"
63,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_033","……さて、僕たちは眷属の死体を回収して、
次の準備に取りかかっておく。
君は「ドミニアク」さんへの報告を頼むよ。"
64,"TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_042","……さて、僕たちは眷属の死体を回収して、
次の準備に取りかかっておく。
君は「ドミニアク」さんへの報告を頼むよ。"
65,"TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_040","冒険者殿、戻られたか。
どうやら首尾よく、眷属を仕留めたようだな。"
66,"TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_041","この先の作戦は、より危険度が増していくだろう。
とはいえ、歴戦の貴公が力を貸してくれれば問題はない。
どうか、引き続きその力をお貸し願いたい。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、冒険者にも上位のドラゴン族を誘いだす計画に参加してほしいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_01 ドミニアクから、ドラゴン族を誘いだす計画への協力を頼まれた。この計画は、彼の部下であるサントレルモが担当するそうだ。聖フィネア連隊の露営地の「サントレルモ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_02 計画の最初の目標として、この辺りでは珍しいドラゴン族の眷属を倒すことになった。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地の北東にいる「サントレルモ」に加勢しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_03 ドラゴン族の眷属を倒した。聖フィネア連隊の露営地の北東にいる「サントレルモ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_04 サントレルモと話した。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_05 ドミニアクに報告した。計画はまだ始まったばかりだ。協力を続けよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ115_01764_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNZ115_01764_TODO_00 サントレルモと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ115_01764_TODO_01 サントレルモに加勢し現れたドラゴン族の眷属を討伐
30 26 TEXT_HEAVNZ115_01764_TODO_02 サントレルモに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ115_01764_TODO_03 ドミニアクに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_000 僕ひとりですべてできるというのに……まったく。
53 49 TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_000 さて、上位のドラゴン族をおびき出す作戦だが、 最近我が隊に入った部下に、任せてみようと思っている。
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55 51 TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_002 作戦を任せる部下は、私の隣にいる「サントレルモ」だ。 段取りについては、彼に聞いてくれ。 頼んだぞ、冒険者殿!
56 52 TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_014 作戦を任せる部下は、私の隣にいる「サントレルモ」だ。 段取りについては、彼に聞いてくれ。 頼んだぞ、冒険者殿!
57 53 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_010 ……君が、協力してくれる冒険者ね。 僕ひとりですべてできるというのに……まったく。
58 54 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_011 (-サントレルモの部下-)も、申し訳ありません、冒険者様! サントレルモ様は、少々苛立っておりまして……。 どうかご協力をお願いいたします。
59 55 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_012 ……とりあえず、説明しておくよ。 最近、この辺りじゃ見かけない種類の眷属が、 露営地の北東にある大木の付近で目撃された。
60 56 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_100_012 君が仕入れた情報が確かならば、そいつを倒して、 その死体をオトリにすれば、より上位の眷属が現れる……。 ひとまず試してみるだけさ。
61 57 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_013 僕たちは北東の大木付近で、標的を探す。 君は準備を整えてから、ゆっくり来ればいいよ。
62 58 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_020 チッ……すばしっこい! 下位の眷属などと侮っていたが、なかなか強い!
63 59 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_021 敵は近くに隠れた……! 隙をみて襲いかかってくるはずだ……気をつけて!
64 60 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_030 ふう……倒してくれてありがとう、助かったよ。 それと、先刻は失礼な態度をとって、すまなかったね。 慣れない連隊の生活で、イラついていたんだ。
65 61 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_031 それにしても、あれが例の眷属か……哀れなものだね。 ドラゴン族に力で隷属させられ、戦争の道具になってさ。
66 62 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_032 自分の意思なく戦うだなんて、 教皇庁や大貴族の道具だった、昔の僕みたいだよ。
67 63 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_033 ……さて、僕たちは眷属の死体を回収して、 次の準備に取りかかっておく。 君は「ドミニアク」さんへの報告を頼むよ。
68 64 TEXT_HEAVNZ115_01764_SAINTRELMAUX_000_042 ……さて、僕たちは眷属の死体を回収して、 次の準備に取りかかっておく。 君は「ドミニアク」さんへの報告を頼むよ。
69 65 TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_040 冒険者殿、戻られたか。 どうやら首尾よく、眷属を仕留めたようだな。
70 66 TEXT_HEAVNZ115_01764_DOMINIAC_000_041 この先の作戦は、より危険度が増していくだろう。 とはいえ、歴戦の貴公が力を貸してくれれば問題はない。 どうか、引き続きその力をお貸し願いたい。
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0,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、計画を次の段階へ進めようとしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_01","サントレルモが、ドラゴン族を誘いだす計画を、次の段階に進める準備をしているそうだ。聖フィネア連隊の露営地北に向かった「サントレルモ」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_02","サントレルモと合流した。冒険者が倒した眷属の死体を、上位の眷属が持ち去っていたそうだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地北西で上位の眷属を討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_03","現れた上位の眷属を討伐した。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_04","サントレルモと話した。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_05","ドミニアクに報告した。上位の眷属をおびき出すことには成功したが、はたして次は上位のドラゴン族をおびき出すことができるだろうか?"
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すでに、サントレルモたちが準備に着手しているはずだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ116_01765_DOMINIAC_000_001","露営地の北にある崖の上で、
「サントレルモ」と合流し、力を貸してやってほしい。
よろしく頼むぞ、冒険者殿!"
50,"TEXT_HEAVNZ116_01765_DOMINIAC_000_012","露営地の北にある崖の上で、
「サントレルモ」と合流し、力を貸してやってほしい。
よろしく頼むぞ、冒険者殿!"
51,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_010","待ってたよ、冒険者さん。
どうやら君の仕入れた情報は、確かだったらしい。
上位の眷属が現れ、死体を持ち去っていったんだ!"
52,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_011","現れた上位の眷属は、部下を蹴散らし、
露営地から見て北西の崖下へと逃げ去ってしまった。
僕は負傷者の救出に向かう……君は眷属を追跡して倒してくれ!"
53,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_020","現れた上位の眷属は、部下を蹴散らし、
露営地から見て北西の崖下へと逃げ去ってしまった。
僕は負傷者の救出に向かう……君は眷属を追跡して倒してくれ!"
54,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_030","お疲れさま、結果は……聞くまでもないね。
死体を回収して、目立つ場所にさらしておくよ。"
55,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_031","それにしても、ドラゴン族は不思議だね。
下位の眷属の死体を回収して、何の意味があるんだ?
死体に……何かの利用価値があるのかな!?"
56,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_032","(-サントレルモの部下-)……ある程度知能がある動物は、感情を持つと聞きます。
純粋に、仲間の死体を野ざらしにすることが、
しのびなかったのではないでしょうか。"
57,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_033","ははっ、君は面白いことを言うね!
まるで、感情を持つ知的生命体はすべて、
仲間に対して思いやりを持っているみたいな言い方だ!"
58,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_034","ドラゴン族も人も同じことさ。
上位の者が下位の者を利用するとき、思いやりなんてない。
だから、君の説の前提は……っと。"
59,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_035","……おしゃべりがすぎたね。
僕たちは死体を回収して、次の準備に向かう。
「ドミニアク」さんへの報告は頼んだよ。"
60,"TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_042","僕たちは死体を回収して、次の準備に向かう。
「ドミニアク」さんへの報告は頼んだよ。"
61,"TEXT_HEAVNZ116_01765_DOMINIAC_000_040","よくぞ戻られた、冒険者殿。
情報どおり、上位の眷属はおびき出せただろうか?"
62,"TEXT_HEAVNZ116_01765_DOMINIAC_000_041","それはよかった、ひとまずは成功だな!
これで、上位のドラゴン族が釣れればいいのだが……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、計画を次の段階へ進めようとしている。
5 1 TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_01 サントレルモが、ドラゴン族を誘いだす計画を、次の段階に進める準備をしているそうだ。聖フィネア連隊の露営地北に向かった「サントレルモ」と合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_02 サントレルモと合流した。冒険者が倒した眷属の死体を、上位の眷属が持ち去っていたそうだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地北西で上位の眷属を討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_03 現れた上位の眷属を討伐した。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_04 サントレルモと話した。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_05 ドミニアクに報告した。上位の眷属をおびき出すことには成功したが、はたして次は上位のドラゴン族をおびき出すことができるだろうか?
10 6 TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_08
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27 23 TEXT_HEAVNZ116_01765_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ116_01765_TODO_00 サントレルモと合流
29 25 TEXT_HEAVNZ116_01765_TODO_01 聖フィネア連隊の露営地の北西で上位の眷属を討伐
30 26 TEXT_HEAVNZ116_01765_TODO_02 サントレルモに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ116_01765_TODO_03 ドミニアクに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ116_01765_TODO_04
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50 46 TEXT_HEAVNZ116_01765_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ116_01765_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ116_01765_DOMINIAC_000_000 さあ、作戦を次の段階へと進めよう。 すでに、サントレルモたちが準備に着手しているはずだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ116_01765_DOMINIAC_000_001 露営地の北にある崖の上で、 「サントレルモ」と合流し、力を貸してやってほしい。 よろしく頼むぞ、冒険者殿!
54 50 TEXT_HEAVNZ116_01765_DOMINIAC_000_012 露営地の北にある崖の上で、 「サントレルモ」と合流し、力を貸してやってほしい。 よろしく頼むぞ、冒険者殿!
55 51 TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_010 待ってたよ、冒険者さん。 どうやら君の仕入れた情報は、確かだったらしい。 上位の眷属が現れ、死体を持ち去っていったんだ!
56 52 TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_011 現れた上位の眷属は、部下を蹴散らし、 露営地から見て北西の崖下へと逃げ去ってしまった。 僕は負傷者の救出に向かう……君は眷属を追跡して倒してくれ!
57 53 TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_020 現れた上位の眷属は、部下を蹴散らし、 露営地から見て北西の崖下へと逃げ去ってしまった。 僕は負傷者の救出に向かう……君は眷属を追跡して倒してくれ!
58 54 TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_030 お疲れさま、結果は……聞くまでもないね。 死体を回収して、目立つ場所にさらしておくよ。
59 55 TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_031 それにしても、ドラゴン族は不思議だね。 下位の眷属の死体を回収して、何の意味があるんだ? 死体に……何かの利用価値があるのかな!?
60 56 TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_032 (-サントレルモの部下-)……ある程度知能がある動物は、感情を持つと聞きます。 純粋に、仲間の死体を野ざらしにすることが、 しのびなかったのではないでしょうか。
61 57 TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_033 ははっ、君は面白いことを言うね! まるで、感情を持つ知的生命体はすべて、 仲間に対して思いやりを持っているみたいな言い方だ!
62 58 TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_034 ドラゴン族も人も同じことさ。 上位の者が下位の者を利用するとき、思いやりなんてない。 だから、君の説の前提は……っと。
63 59 TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_035 ……おしゃべりがすぎたね。 僕たちは死体を回収して、次の準備に向かう。 「ドミニアク」さんへの報告は頼んだよ。
64 60 TEXT_HEAVNZ116_01765_SAINTRELMAUX_000_042 僕たちは死体を回収して、次の準備に向かう。 「ドミニアク」さんへの報告は頼んだよ。
65 61 TEXT_HEAVNZ116_01765_DOMINIAC_000_040 よくぞ戻られた、冒険者殿。 情報どおり、上位の眷属はおびき出せただろうか?
66 62 TEXT_HEAVNZ116_01765_DOMINIAC_000_041 それはよかった、ひとまずは成功だな! これで、上位のドラゴン族が釣れればいいのだが……。
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0,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、計画を先に進めたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_01","サントレルモが、ドラゴン族を誘いだす計画を、さらに先に進める準備を整えているそうだ。聖フィネア連隊の露営地北にいる「サントレルモ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_02","サントレルモは、上位眷属の死体をエイビスが持ち去ったのを確認したという。聖フィネア連隊の露営地北西で「サントレルモ」と合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_03","上位眷属の死体を持ちさったエイビスは、ドラゴンスピットへ向かったようだ。クルザス西部高地の「ドラゴンスピット」で「<Sheet(BNpcName,4044,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_04","エイビスを討伐した。聖フィネア連隊の露営地北西の「サントレルモ」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_05","サントレルモは、眷属の死体におびき寄せられたエイビスに思うところがあったようだ。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_06","ドミニアクに報告した。サントレルモは、没落した元貴族なのだそうだ。彼はそのことを、いまだに引きずっているようだが……。"
7,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNZ117_01766_TODO_00","サントレルモと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ117_01766_TODO_01","サントレルモと合流"
26,"TEXT_HEAVNZ117_01766_TODO_02","ドラゴンスピットで<Sheet(BNpcName,4044,0)/>を討伐"
27,"TEXT_HEAVNZ117_01766_TODO_03","サントレルモに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_000","それでは冒険者殿、作戦を先へ進めよう。
今回も、「サントレルモ」が準備を整えて待っている。
前回と同じ、露営地北の崖にいるはずだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_001","おそらく次は、さらに上位の存在が現れるだろう。
貴公も十分に気をつけてくれ。"
50,"TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_013","「サントレルモ」は、前回と同じ、露営地北の崖にいるはずだ。
ここからが作戦の本番ゆえ、貴公も十分に気をつけてくれ。"
51,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_010","ちょうどいいところに来たね、冒険者さん。
つい先程、エイビスが現れ、
晒していた死体を持ち去ったのを確認したよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_011","狡猾さで知られるエイビスは、
知能のないトカゲどもより、上位に位置する眷属だ。
大物を釣り上げるための餌になるはずさ。"
53,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_012","いま、部下たちがエイビスを追いかけている。
ひとまず僕たちは、死体を晒していた北西の崖下へ向かおう。"
54,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_015","目標のエイビスは「ドラゴンスピット」へ向かったみたいだ。
僕たちは、目標を逃さないよう、ここで包囲網を張る。
奴を倒す役は、君に頼んだよ!"
55,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_020","目標のエイビスは「ドラゴンスピット」へ向かったみたいだ。
僕たちは、目標を逃さないよう、ここで包囲網を張る。
奴を倒す役は、君に頼んだよ!"
56,"TEXT_HEAVNZ117_01766_BALLOON_000_030","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_040","やあ、エイビスは倒せたかい?"
58,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_041","さすがだね、冒険者さん!
僕たちだけだったら、きっと取り逃がしていたよ。
君がいてくれて助かった、ありがとう。"
59,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_100_042","……ねえ、君。
エイビスの事、どう思う?
討伐するときに、何か考えたかい?"
60,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_110_042","はは、いきなりごめん。
包囲網を張っている間、いろいろと考えてしまったんだ。"
61,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_042","知ってるかい?
エイビスは、竜の血を飲んだ異端者の成れの果てなんだ。
つまり、確かな知性と意思を持った「元ヒト」ってことさ。"
62,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_043","彼らはどうして、人としてのすべてを捨てられたんだろう?
地位や、名誉を失うことは、こんなにも惨めだというのに。
それでも得られるものが、彼らにはあったのかな……。"
63,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_044","(-サントレルモの部下-)サントレルモ様……どうか、思い詰めなさいませんよう……。"
64,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_045","……ごめん、変なことを話してしまったね。
これまでと同じく、死体の回収と、次の準備は任せてくれ。
君はいつものように、「ドミニアク」さんに報告を頼むよ。"
65,"TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_053","これまでと同じく、死体の回収と、次の準備は任せてくれ。
君はいつものように、「ドミニアク」さんに報告を頼むよ。"
66,"TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_050","戻られたか、冒険者殿。
順調に作戦が進んでいるようで、感謝するぞ。"
67,"TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_100_050","……しかし、どこか表情が優れぬな。
何か懸念でも?"
68,"TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_051","そうか、サントレルモがそんなことを。"
69,"TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_100_051","……実は、彼は下級貴族の生まれでね。
故あって、その地位と名誉を失った過去を持つのだ。
時折見せる苛つきは、そのせいだろう。"
70,"TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_052","辛い出来事だと思うが、すべて終わったことだ。
それを理解して、吹っ切れてくれるといいのだがね……。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、計画を先に進めたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_01 サントレルモが、ドラゴン族を誘いだす計画を、さらに先に進める準備を整えているそうだ。聖フィネア連隊の露営地北にいる「サントレルモ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_02 サントレルモは、上位眷属の死体をエイビスが持ち去ったのを確認したという。聖フィネア連隊の露営地北西で「サントレルモ」と合流しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_03 上位眷属の死体を持ちさったエイビスは、ドラゴンスピットへ向かったようだ。クルザス西部高地の「ドラゴンスピット」で「<Sheet(BNpcName,4044,0)/>」を討伐しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_04 エイビスを討伐した。聖フィネア連隊の露営地北西の「サントレルモ」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_05 サントレルモは、眷属の死体におびき寄せられたエイビスに思うところがあったようだ。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ117_01766_SEQ_06 ドミニアクに報告した。サントレルモは、没落した元貴族なのだそうだ。彼はそのことを、いまだに引きずっているようだが……。
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29 25 TEXT_HEAVNZ117_01766_TODO_01 サントレルモと合流
30 26 TEXT_HEAVNZ117_01766_TODO_02 ドラゴンスピットで<Sheet(BNpcName,4044,0)/>を討伐
31 27 TEXT_HEAVNZ117_01766_TODO_03 サントレルモに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ117_01766_TODO_04 ドミニアクに報告
33 29 TEXT_HEAVNZ117_01766_TODO_05
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52 48 TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_000 それでは冒険者殿、作戦を先へ進めよう。 今回も、「サントレルモ」が準備を整えて待っている。 前回と同じ、露営地北の崖にいるはずだ。
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54 50 TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_013 「サントレルモ」は、前回と同じ、露営地北の崖にいるはずだ。 ここからが作戦の本番ゆえ、貴公も十分に気をつけてくれ。
55 51 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_010 ちょうどいいところに来たね、冒険者さん。 つい先程、エイビスが現れ、 晒していた死体を持ち去ったのを確認したよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_011 狡猾さで知られるエイビスは、 知能のないトカゲどもより、上位に位置する眷属だ。 大物を釣り上げるための餌になるはずさ。
57 53 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_012 いま、部下たちがエイビスを追いかけている。 ひとまず僕たちは、死体を晒していた北西の崖下へ向かおう。
58 54 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_015 目標のエイビスは「ドラゴンスピット」へ向かったみたいだ。 僕たちは、目標を逃さないよう、ここで包囲網を張る。 奴を倒す役は、君に頼んだよ!
59 55 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_020 目標のエイビスは「ドラゴンスピット」へ向かったみたいだ。 僕たちは、目標を逃さないよう、ここで包囲網を張る。 奴を倒す役は、君に頼んだよ!
60 56 TEXT_HEAVNZ117_01766_BALLOON_000_030 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_040 やあ、エイビスは倒せたかい?
62 58 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_041 さすがだね、冒険者さん! 僕たちだけだったら、きっと取り逃がしていたよ。 君がいてくれて助かった、ありがとう。
63 59 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_100_042 ……ねえ、君。 エイビスの事、どう思う? 討伐するときに、何か考えたかい?
64 60 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_110_042 はは、いきなりごめん。 包囲網を張っている間、いろいろと考えてしまったんだ。
65 61 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_042 知ってるかい? エイビスは、竜の血を飲んだ異端者の成れの果てなんだ。 つまり、確かな知性と意思を持った「元ヒト」ってことさ。
66 62 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_043 彼らはどうして、人としてのすべてを捨てられたんだろう? 地位や、名誉を失うことは、こんなにも惨めだというのに。 それでも得られるものが、彼らにはあったのかな……。
67 63 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_044 (-サントレルモの部下-)サントレルモ様……どうか、思い詰めなさいませんよう……。
68 64 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_045 ……ごめん、変なことを話してしまったね。 これまでと同じく、死体の回収と、次の準備は任せてくれ。 君はいつものように、「ドミニアク」さんに報告を頼むよ。
69 65 TEXT_HEAVNZ117_01766_SAINTRELMAUX_000_053 これまでと同じく、死体の回収と、次の準備は任せてくれ。 君はいつものように、「ドミニアク」さんに報告を頼むよ。
70 66 TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_050 戻られたか、冒険者殿。 順調に作戦が進んでいるようで、感謝するぞ。
71 67 TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_100_050 ……しかし、どこか表情が優れぬな。 何か懸念でも?
72 68 TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_051 そうか、サントレルモがそんなことを。
73 69 TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_100_051 ……実は、彼は下級貴族の生まれでね。 故あって、その地位と名誉を失った過去を持つのだ。 時折見せる苛つきは、そのせいだろう。
74 70 TEXT_HEAVNZ117_01766_DOMINIAC_000_052 辛い出来事だと思うが、すべて終わったことだ。 それを理解して、吹っ切れてくれるといいのだがね……。
+73
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ118_01767_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローは、傷が痛むようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ118_01767_SEQ_01","ジャントゥローから<Sheet(EventItem,2001603,0)/>を渡された。クルザス西部高地のドラゴンスピットにある温泉で「<Sheet(EObj,2005591,0)/>」を汲もう。"
2,"TEXT_HEAVNZ118_01767_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001603,0)/>に<Sheet(EventItem,2001604,0)/>を汲んだ。聖フィネア連隊の露営地の「ジャントゥロー」に「<Sheet(EventItem,2001604,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ118_01767_SEQ_03","ジャントゥローに<Sheet(EventItem,2001604,0)/>を渡した。この温泉には、怪我の回復を早める効果があるようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ118_01767_TODO_00","<Sheet(EObj,2005591,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ118_01767_TODO_01","ジャントゥローに<Sheet(EventItem,2001604,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_000","イテテ……イテテテ……。
……っと、情けないところを見せちまったな。
ちっとばかし、ヘタを打っちまったのさ。"
49,"TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_001","大物のドラゴン族を、運良く発見したまでは良かったが、
仕留めそこなったうえに、手痛い反撃を食らってな。
さっさと傷を治さんと、商売あがったりだ。"
50,"TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_002","「ドラゴンスピット」に、温泉が湧く場所があるんだが……
そこで、「<Sheet(EventItem,2001604,0)/>」を汲んできてもらえねえか?
あそこの湯には、薬効があるっていうからな。"
51,"TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_003","この「<Sheet(EventItem,2001603,0)/>」いっぱいに、
汲んできてくれると助かるぜ。"
52,"TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_010","「ドラゴンスピット」で、
「<Sheet(EventItem,2001604,0)/>」を汲んできてくれよ。
その「<Sheet(EventItem,2001603,0)/>」いっぱいにな!"
53,"TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_100_020","「ドラゴンスピット」で、
「<Sheet(EventItem,2001604,0)/>」を汲んできてくれよ。
その「<Sheet(EventItem,2001603,0)/>」いっぱいにな!"
54,"TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_020","おぉ、「<Sheet(EventItem,2001604,0)/>」じゃねぇか、助かったぜ!
これさえありゃ、この程度の傷ならすぐに治らぁ。"
55,"TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_021","この湯で傷を洗うと、治りが早まるって話でな。
まぁ、生傷が絶えない「聖フィネア連隊」特有の知恵さ。
助かったぜ、ありがとうよ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ118_01767_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローは、傷が痛むようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ118_01767_SEQ_01 ジャントゥローから<Sheet(EventItem,2001603,0)/>を渡された。クルザス西部高地のドラゴンスピットにある温泉で「<Sheet(EObj,2005591,0)/>」を汲もう。
6 2 TEXT_HEAVNZ118_01767_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001603,0)/>に<Sheet(EventItem,2001604,0)/>を汲んだ。聖フィネア連隊の露営地の「ジャントゥロー」に「<Sheet(EventItem,2001604,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ118_01767_SEQ_03 ジャントゥローに<Sheet(EventItem,2001604,0)/>を渡した。この温泉には、怪我の回復を早める効果があるようだ。
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27 23 TEXT_HEAVNZ118_01767_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ118_01767_TODO_00 <Sheet(EObj,2005591,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ118_01767_TODO_01 ジャントゥローに<Sheet(EventItem,2001604,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_000 イテテ……イテテテ……。 ……っと、情けないところを見せちまったな。 ちっとばかし、ヘタを打っちまったのさ。
53 49 TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_001 大物のドラゴン族を、運良く発見したまでは良かったが、 仕留めそこなったうえに、手痛い反撃を食らってな。 さっさと傷を治さんと、商売あがったりだ。
54 50 TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_002 「ドラゴンスピット」に、温泉が湧く場所があるんだが…… そこで、「<Sheet(EventItem,2001604,0)/>」を汲んできてもらえねえか? あそこの湯には、薬効があるっていうからな。
55 51 TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_003 この「<Sheet(EventItem,2001603,0)/>」いっぱいに、 汲んできてくれると助かるぜ。
56 52 TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_010 「ドラゴンスピット」で、 「<Sheet(EventItem,2001604,0)/>」を汲んできてくれよ。 その「<Sheet(EventItem,2001603,0)/>」いっぱいにな!
57 53 TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_100_020 「ドラゴンスピット」で、 「<Sheet(EventItem,2001604,0)/>」を汲んできてくれよ。 その「<Sheet(EventItem,2001603,0)/>」いっぱいにな!
58 54 TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_020 おぉ、「<Sheet(EventItem,2001604,0)/>」じゃねぇか、助かったぜ! これさえありゃ、この程度の傷ならすぐに治らぁ。
59 55 TEXT_HEAVNZ118_01767_JANTELLOT_000_021 この湯で傷を洗うと、治りが早まるって話でな。 まぁ、生傷が絶えない「聖フィネア連隊」特有の知恵さ。 助かったぜ、ありがとうよ。
+87
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0,"TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のルシェーは、雪原が気になっているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_01","ルシェーに人探しを頼まれた。クルザス西部高地のリバーズミートで「使いの騎兵」を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_02","使いの騎兵のチョコボがイエティに連れ去られてしまったらしい。クルザス西部高地のレッドリムで「チョコボ」を探そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_03","チョコボの死体を発見し、その羽根を手に入れた。聖フィネア連隊の露営地で、「使いの騎兵」に「<Sheet(EventItem,2001605,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_04","使いの騎兵に<Sheet(EventItem,2001605,0)/>を渡した。彼は、ずっと一緒だったチョコボの死を悲しみ、その羽根をお守りにするようだ。"
5,"TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_00","使いの騎兵を探す"
25,"TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_01","チョコボを探す"
26,"TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_02","使いの騎兵に<Sheet(EventItem,2001605,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_000","やれやれ……困ったね、まだ戻らない。
使いひとつに、どれだけ時間をかけてるんだか。"
49,"TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_001","……いやね、ここの騎兵に、
ファルコンネストまで、使いを頼んだんだけど……
いつまで待っても、戻らないのさ。"
50,"TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_002","チョコボに乗っていたし、魔物に襲われても、
逃げ切れると思うんだけど、やっぱり心配だよ……。
あんた、「使いの騎兵」を探してきてくれないかねぇ?"
51,"TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_010","チョコボに乗っていたし、魔物に襲われても、
逃げ切れると思うんだけど、やっぱり心配だよ……。
あんた、「使いの騎兵」を探してきてくれないかねぇ?"
52,"TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_020","あんたは……?
……なるほど、ルシェーに頼まれてきたのか。
イエティに襲われて落羽してな……このザマだよ。"
53,"TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_021","ルシェーには悪いが、俺はまだ戻れない。
俺のチョコボが、奴に連れて行かれちまったんだ……!
はやく助けに行かないと、イエティの晩飯にされちまう!"
54,"TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_022","……あんたが代わりに行ってくれるっていうのかい?
わかった、俺は戻ろう……。
頼む、俺のチョコボを助けてくれ……!"
55,"TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_030","そんな事情があったのかい……。
すまないけど、あいつのチョコボを探してやっておくれよ。"
56,"TEXT_HEAVNZ119_01768_SYSTEM_000_040","鞍を着けたチョコボの死体がある。
どうやら、探していたチョコボのようだ……。
……死体から、チョコボの羽根が抜け落ちた。"
57,"TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_050","頼む、俺のチョコボを助けてくれ……!"
58,"TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_052","そうかい、遅かったんだね……。
あいつに、その羽根を渡してやってくれないかい……?"
59,"TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_100_060","あいつは……俺のチョコボは見つかったかい!?"
60,"TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_060","こ、この羽根は……そんな、嘘だ!
ずっと一緒に戦ってきた相棒だったんだぞ!!
いつも一緒だったんだ! どうして……う、うぅっ……。"
61,"TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_061","すまない、わざわざ危険を冒してくれたっていうのに……。
この羽根は……お守りにでもさせてもらうよ……。
……ありがとうな。"
62,"TEXT_HEAVNZ119_01768_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のルシェーは、雪原が気になっているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_01 ルシェーに人探しを頼まれた。クルザス西部高地のリバーズミートで「使いの騎兵」を探そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_02 使いの騎兵のチョコボがイエティに連れ去られてしまったらしい。クルザス西部高地のレッドリムで「チョコボ」を探そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_03 チョコボの死体を発見し、その羽根を手に入れた。聖フィネア連隊の露営地で、「使いの騎兵」に「<Sheet(EventItem,2001605,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_04 使いの騎兵に<Sheet(EventItem,2001605,0)/>を渡した。彼は、ずっと一緒だったチョコボの死を悲しみ、その羽根をお守りにするようだ。
9 5 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_08
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14 10 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_10
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20 16 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ119_01768_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_00 使いの騎兵を探す
29 25 TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_01 チョコボを探す
30 26 TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_02 使いの騎兵に<Sheet(EventItem,2001605,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_04
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49 45 TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ119_01768_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_000 やれやれ……困ったね、まだ戻らない。 使いひとつに、どれだけ時間をかけてるんだか。
53 49 TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_001 ……いやね、ここの騎兵に、 ファルコンネストまで、使いを頼んだんだけど…… いつまで待っても、戻らないのさ。
54 50 TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_002 チョコボに乗っていたし、魔物に襲われても、 逃げ切れると思うんだけど、やっぱり心配だよ……。 あんた、「使いの騎兵」を探してきてくれないかねぇ?
55 51 TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_010 チョコボに乗っていたし、魔物に襲われても、 逃げ切れると思うんだけど、やっぱり心配だよ……。 あんた、「使いの騎兵」を探してきてくれないかねぇ?
56 52 TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_020 あんたは……? ……なるほど、ルシェーに頼まれてきたのか。 イエティに襲われて落羽してな……このザマだよ。
57 53 TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_021 ルシェーには悪いが、俺はまだ戻れない。 俺のチョコボが、奴に連れて行かれちまったんだ……! はやく助けに行かないと、イエティの晩飯にされちまう!
58 54 TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_022 ……あんたが代わりに行ってくれるっていうのかい? わかった、俺は戻ろう……。 頼む、俺のチョコボを助けてくれ……!
59 55 TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_030 そんな事情があったのかい……。 すまないけど、あいつのチョコボを探してやっておくれよ。
60 56 TEXT_HEAVNZ119_01768_SYSTEM_000_040 鞍を着けたチョコボの死体がある。 どうやら、探していたチョコボのようだ……。 ……死体から、チョコボの羽根が抜け落ちた。
61 57 TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_050 頼む、俺のチョコボを助けてくれ……!
62 58 TEXT_HEAVNZ119_01768_LUCIAE_000_052 そうかい、遅かったんだね……。 あいつに、その羽根を渡してやってくれないかい……?
63 59 TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_100_060 あいつは……俺のチョコボは見つかったかい!?
64 60 TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_060 こ、この羽根は……そんな、嘘だ! ずっと一緒に戦ってきた相棒だったんだぞ!! いつも一緒だったんだ! どうして……う、うぅっ……。
65 61 TEXT_HEAVNZ119_01768_MESSENGER01768_000_061 すまない、わざわざ危険を冒してくれたっていうのに……。 この羽根は……お守りにでもさせてもらうよ……。 ……ありがとうな。
66 62 TEXT_HEAVNZ119_01768_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、サントレルモのことが気がかりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_01","ドミニアクから、サントレルモのことを気にかけるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北にいる「サントレルモ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_02","サントレルモから、「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北の「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006013,0)/>を調べたが、特に変わった様子はないようだ。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_04","サントレルモと話し、ドラゴン族が現れるのを待つことになった。聖フィネア連隊の露営地北の「<Sheet(EObj,2006014,0)/>」で待機し、ドラゴン族が現れたら討伐しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_05","ついに、死体におびき寄せられた本物のドラゴン族「ワイバーン」を倒した。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_06","サントレルモから、ドミニアクに戦果を伝えるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。"
7,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_07","ドミニアクに戦果を報告したところ、サントレルモの様子を見てくるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「サントレルモ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_08","サントレルモから、<Sheet(EObj,2006015,0)/>の検分を頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を調べよう。"
9,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_09","<Sheet(EObj,2006015,0)/>を調べ、今までにオトリに使った眷属の鱗を発見した。発見した「<Sheet(EventItem,2001746,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001747,0)/>」を、サントレルモに渡そう。"
10,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_10","発見した眷属の鱗をサントレルモに渡した。それを見た彼は、いままでの自分を顧みて、これからは人々を守るために戦っていこうと決意したようだ。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。"
11,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_11","ドミニアクにサントレルモのことを報告した。ドミニアクが功績を求めるのは、アイメリクのためだけではなく、サントレルモのような若者のためでもあるようだ。その思いに応えるためにも、またドミニアクに力を貸そう。"
12,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_13",""
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24,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_00","サントレルモと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_01","<Sheet(EObj,2006013,0)/>を調べる"
26,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_02","サントレルモに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_03","<Sheet(EObj,2006014,0)/>で待機しドラゴン族が現れたら討伐"
28,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_04","サントレルモに報告"
29,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_05","ドミニアクに報告"
30,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_06","サントレルモと話す"
31,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_07","<Sheet(EObj,2006015,0)/>を調べる"
32,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_08","サントレルモに<Sheet(EventItem,2001746,0)/>と<Sheet(EventItem,2001747,0)/>を渡す"
33,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_09","ドミニアクに報告"
34,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_10",""
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46,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_000","ああ、冒険者殿か。
貴公が倒してくれたエイビスの死体を使い、
上位のドラゴン族を狙う準備が整ったところだが……。"
49,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_001","しかし、サントレルモの様子が気になるな……。
話を聞いてやりたいのだが、私には何も話してくれぬ。"
50,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_002","上官には話しづらいこともあろうが、
ともに作戦を進めてきた貴公なら、あるいは……。
すまぬが、気にかけてやってくれぬか?"
51,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_003","「サントレルモ」は、露営地の北で、
準備を完了させて貴公を待っているはずだ。
委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。"
52,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_013","「サントレルモ」は、露営地の北で、
準備を完了させて貴公を待っているはずだ。
委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。"
53,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_010","……やあ、冒険者さん。
見てのとおり、今回はまだ死体を持ち去られていないよ。"
54,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_011","話したいこと? そんなものは何もないよ。
日がな、こうして竜の眷属の死体をみつめながら、
彼らのことばかり考えてるだけさ。"
55,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_012","エイビスは、眷属としてはかなり上位の存在。
それを回収に来るとすれば、本物のドラゴン族だろう。
知恵も回るし、慎重に行動するはずだ。"
56,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_013","だからさ、準備は万全にしておきたいんだ。
そうだ、君の眼から見て問題がないか、
「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べてくれないか?"
57,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_020","だから、準備は万全にしておきたいんだ。
君の眼から見て問題がないか、
「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べてくれないか?"
58,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_030","……そう、問題はないか。
君が太鼓判を押してくれるなら、安心できるね。"
59,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_031","じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。
悪いが、しばらくつき合ってくれ。"
60,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_040","じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。
悪いが、しばらくつき合ってくれ。"
61,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_050","……すごい。
今のはワイバーン……正真正銘、本物のドラゴン族だ。"
62,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_051","齢を重ね、雲海の上まで軽々と飛翔できるドラゴン族。
滅多にお目にかかれない大物だ……。
回収するまえに少し調べておこう。"
63,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_052","いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。
僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。"
64,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_063","いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。
僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。"
65,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_060","帰還を待ちわびていたぞ、冒険者殿!
さあ、首尾を聞かせていただこう。"
66,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_061","なんと、ワイバーンを仕留めたと!?
ありがとう、すべては貴公の協力のおかげだ。"
67,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_062","さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。
申し訳ないが、問題なく帰還したか、
確認してきてくれないか?"
68,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_072","さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。
申し訳ないが、問題なく帰還したか、
確認してきてくれないか?"
69,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_070","やあ、冒険者さん。
報告は終わったみたいだね。
僕らは、今さっき帰還したところさ。"
70,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_071","これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、
よければ手伝ってくれないか?
君は「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を頼むよ。"
71,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_080","これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、
よければ手伝ってくれないか?
君は「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を頼むよ。"
72,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SYSTEM_000_085","<Sheet(EObj,2006015,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2001746,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001747,0)/>」を見つけた……。"
73,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_090","検分は終わったみたいだね。
何か見つかったかい?"
74,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_091","これは……以前に、オトリに使った眷属の鱗か?
ワイバーンの爪の間から見つかっただって?"
75,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_092","まさか、放棄しておいた下位眷属の死体を、
ワイバーンが回収して、運び去っていたというのか?
散っていった仲間の死体を弔うために!?"
76,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_093","奴らにも、「仲間の死を悼む心」があるというのか……。
そうか……「絆」か……。"
77,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_094","……僕は今まで、環境に甘えて生きてきた。
だが、家が没落して、いろんな人に裏切られた。
そして、温かな環境を壊した周囲を疎んだ。"
78,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_095","だが、疎むべきは周囲ではなく自分自身だった。
だから、下の者にも、上の者にも、捨てられたんだ。"
79,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_096","(-サントレルモの部下-)……なぜ私が、すべてを失った貴方に、
今も従っていると思っておられるのですか。"
80,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_097","(-サントレルモの部下-)確かに貴方は、爵位を失いました。
しかし、私が仕えているのは、「家」ではなく「貴方」です。
最後まで貴方のお供をさせてください。"
81,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_098","……お前は、馬鹿真面目なだけだと思っていたよ。
でも……これも「絆」だったんだな。"
82,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_099","……ここに来たのは、死に場所を求めたからだ。
そうだ、これまでの僕は、今ここで死のう。"
83,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_100","そして、今度は守るために生きよう。
地位や名誉じゃなくて、自分を慕ってくれる人のため。
仲間を、イシュガルドの民を守るために!"
84,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_101","……この意思は、今度家族の墓前で誓うことにするよ。
これまでは、合わせる顔がないから避けていたんだけどね。
ドラゴン族だって死を悼んでるんだ、僕にだってできるはずさ。"
85,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_105","君には、本当にお世話になったね。
ありがとう、冒険者さん。
次に会うときには、あっと驚くほど成長しておくよ!"
86,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_200","冒険者殿、どこか嬉しそうな顔をされているな。
サントレルモに何かあったか?"
87,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_201","そうか、サントレルモが……。
ありがとう、貴公のおかげだな。"
88,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_202","作戦の方も、貴公のおかげで十全に進んでいる。
このままいけば、いずれワイバーンに留まらず、
名のあるドラゴン族を釣ることも夢ではない。"
89,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_203","功績を上げれば、皇都を守るアイメリクの助けになろう。
だが、それだけではないはずだ。"
90,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_204","サントレルモのような才ある若者に、
武勲を挙げさせ、出世の道を作ることにも繋がる。
アイメリクの志を支える、若い人材こそが必要なのだからな。"
91,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_205","貴公には、このまま連隊の一員になってほしいが、
冒険者を一所に留め置くことはできんか……。
せめてまた、その力を貸してくれ!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、サントレルモのことが気がかりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_01 ドミニアクから、サントレルモのことを気にかけるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北にいる「サントレルモ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_02 サントレルモから、「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北の「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_03 <Sheet(EObj,2006013,0)/>を調べたが、特に変わった様子はないようだ。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_04 サントレルモと話し、ドラゴン族が現れるのを待つことになった。聖フィネア連隊の露営地北の「<Sheet(EObj,2006014,0)/>」で待機し、ドラゴン族が現れたら討伐しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_05 ついに、死体におびき寄せられた本物のドラゴン族「ワイバーン」を倒した。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_06 サントレルモから、ドミニアクに戦果を伝えるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。
11 7 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_07 ドミニアクに戦果を報告したところ、サントレルモの様子を見てくるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「サントレルモ」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_08 サントレルモから、<Sheet(EObj,2006015,0)/>の検分を頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を調べよう。
13 9 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_09 <Sheet(EObj,2006015,0)/>を調べ、今までにオトリに使った眷属の鱗を発見した。発見した「<Sheet(EventItem,2001746,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001747,0)/>」を、サントレルモに渡そう。
14 10 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_10 発見した眷属の鱗をサントレルモに渡した。それを見た彼は、いままでの自分を顧みて、これからは人々を守るために戦っていこうと決意したようだ。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。
15 11 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_11 ドミニアクにサントレルモのことを報告した。ドミニアクが功績を求めるのは、アイメリクのためだけではなく、サントレルモのような若者のためでもあるようだ。その思いに応えるためにも、またドミニアクに力を貸そう。
16 12 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_14
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27 23 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_00 サントレルモと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_01 <Sheet(EObj,2006013,0)/>を調べる
30 26 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_02 サントレルモに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_03 <Sheet(EObj,2006014,0)/>で待機しドラゴン族が現れたら討伐
32 28 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_04 サントレルモに報告
33 29 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_05 ドミニアクに報告
34 30 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_06 サントレルモと話す
35 31 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_07 <Sheet(EObj,2006015,0)/>を調べる
36 32 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_08 サントレルモに<Sheet(EventItem,2001746,0)/>と<Sheet(EventItem,2001747,0)/>を渡す
37 33 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_09 ドミニアクに報告
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51 47 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_000 ああ、冒険者殿か。 貴公が倒してくれたエイビスの死体を使い、 上位のドラゴン族を狙う準備が整ったところだが……。
53 49 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_001 しかし、サントレルモの様子が気になるな……。 話を聞いてやりたいのだが、私には何も話してくれぬ。
54 50 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_002 上官には話しづらいこともあろうが、 ともに作戦を進めてきた貴公なら、あるいは……。 すまぬが、気にかけてやってくれぬか?
55 51 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_003 「サントレルモ」は、露営地の北で、 準備を完了させて貴公を待っているはずだ。 委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。
56 52 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_013 「サントレルモ」は、露営地の北で、 準備を完了させて貴公を待っているはずだ。 委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。
57 53 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_010 ……やあ、冒険者さん。 見てのとおり、今回はまだ死体を持ち去られていないよ。
58 54 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_011 話したいこと? そんなものは何もないよ。 日がな、こうして竜の眷属の死体をみつめながら、 彼らのことばかり考えてるだけさ。
59 55 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_012 エイビスは、眷属としてはかなり上位の存在。 それを回収に来るとすれば、本物のドラゴン族だろう。 知恵も回るし、慎重に行動するはずだ。
60 56 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_013 だからさ、準備は万全にしておきたいんだ。 そうだ、君の眼から見て問題がないか、 「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べてくれないか?
61 57 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_020 だから、準備は万全にしておきたいんだ。 君の眼から見て問題がないか、 「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べてくれないか?
62 58 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_030 ……そう、問題はないか。 君が太鼓判を押してくれるなら、安心できるね。
63 59 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_031 じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。 悪いが、しばらくつき合ってくれ。
64 60 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_040 じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。 悪いが、しばらくつき合ってくれ。
65 61 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_050 ……すごい。 今のはワイバーン……正真正銘、本物のドラゴン族だ。
66 62 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_051 齢を重ね、雲海の上まで軽々と飛翔できるドラゴン族。 滅多にお目にかかれない大物だ……。 回収するまえに少し調べておこう。
67 63 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_052 いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。 僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。
68 64 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_063 いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。 僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。
69 65 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_060 帰還を待ちわびていたぞ、冒険者殿! さあ、首尾を聞かせていただこう。
70 66 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_061 なんと、ワイバーンを仕留めたと!? ありがとう、すべては貴公の協力のおかげだ。
71 67 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_062 さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。 申し訳ないが、問題なく帰還したか、 確認してきてくれないか?
72 68 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_072 さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。 申し訳ないが、問題なく帰還したか、 確認してきてくれないか?
73 69 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_070 やあ、冒険者さん。 報告は終わったみたいだね。 僕らは、今さっき帰還したところさ。
74 70 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_071 これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、 よければ手伝ってくれないか? 君は「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を頼むよ。
75 71 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_080 これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、 よければ手伝ってくれないか? 君は「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を頼むよ。
76 72 TEXT_HEAVNZ120_01769_SYSTEM_000_085 <Sheet(EObj,2006015,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2001746,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001747,0)/>」を見つけた……。
77 73 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_090 検分は終わったみたいだね。 何か見つかったかい?
78 74 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_091 これは……以前に、オトリに使った眷属の鱗か? ワイバーンの爪の間から見つかっただって?
79 75 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_092 まさか、放棄しておいた下位眷属の死体を、 ワイバーンが回収して、運び去っていたというのか? 散っていった仲間の死体を弔うために!?
80 76 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_093 奴らにも、「仲間の死を悼む心」があるというのか……。 そうか……「絆」か……。
81 77 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_094 ……僕は今まで、環境に甘えて生きてきた。 だが、家が没落して、いろんな人に裏切られた。 そして、温かな環境を壊した周囲を疎んだ。
82 78 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_095 だが、疎むべきは周囲ではなく自分自身だった。 だから、下の者にも、上の者にも、捨てられたんだ。
83 79 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_096 (-サントレルモの部下-)……なぜ私が、すべてを失った貴方に、 今も従っていると思っておられるのですか。
84 80 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_097 (-サントレルモの部下-)確かに貴方は、爵位を失いました。 しかし、私が仕えているのは、「家」ではなく「貴方」です。 最後まで貴方のお供をさせてください。
85 81 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_098 ……お前は、馬鹿真面目なだけだと思っていたよ。 でも……これも「絆」だったんだな。
86 82 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_099 ……ここに来たのは、死に場所を求めたからだ。 そうだ、これまでの僕は、今ここで死のう。
87 83 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_100 そして、今度は守るために生きよう。 地位や名誉じゃなくて、自分を慕ってくれる人のため。 仲間を、イシュガルドの民を守るために!
88 84 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_101 ……この意思は、今度家族の墓前で誓うことにするよ。 これまでは、合わせる顔がないから避けていたんだけどね。 ドラゴン族だって死を悼んでるんだ、僕にだってできるはずさ。
89 85 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_105 君には、本当にお世話になったね。 ありがとう、冒険者さん。 次に会うときには、あっと驚くほど成長しておくよ!
90 86 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_200 冒険者殿、どこか嬉しそうな顔をされているな。 サントレルモに何かあったか?
91 87 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_201 そうか、サントレルモが……。 ありがとう、貴公のおかげだな。
92 88 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_202 作戦の方も、貴公のおかげで十全に進んでいる。 このままいけば、いずれワイバーンに留まらず、 名のあるドラゴン族を釣ることも夢ではない。
93 89 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_203 功績を上げれば、皇都を守るアイメリクの助けになろう。 だが、それだけではないはずだ。
94 90 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_204 サントレルモのような才ある若者に、 武勲を挙げさせ、出世の道を作ることにも繋がる。 アイメリクの志を支える、若い人材こそが必要なのだからな。
95 91 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_205 貴公には、このまま連隊の一員になってほしいが、 冒険者を一所に留め置くことはできんか……。 せめてまた、その力を貸してくれ!
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0,"TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_00","テイルフェザーのヴィルジョームは、何かを気にしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_01","ヴィルジョームに罠の確認を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森にある彼が仕掛けた罠に、「ギサールの野菜」が残っているかどうか確かめよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_02","罠にギサールの野菜は残っていなかった。テイルフェザーの「ヴィルジョーム」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_03","ヴィルジョームに報告した。チョコボは見えない落とし穴を避けるほど賢いようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ201_01770_TODO_00","<Sheet(EObj,2005593,0)/>を調べる"
25,"TEXT_HEAVNZ201_01770_TODO_01","ヴィルジョームに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_000","数日前に、罠をいくつか仕掛けたんだ。
もちろん、野生のチョコボを捕まえるためのもんさ。
そろそろ様子を確かめたいんだが……手伝いを頼めるか?"
49,"TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_001","罠を仕掛けた場所は計2ヶ所、あんたの地図に記しておくよ。
仕掛けた罠に、エサの「ギサールの野菜」が残ってないか、
しっかり確かめてきてくれよな。"
50,"TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_010","罠を仕掛けた場所は計2ヶ所、あんたの地図に記しておくよ。
仕掛けた罠に、エサの「ギサールの野菜」が残ってないか、
しっかり確かめてきてくれよな。"
51,"TEXT_HEAVNZ201_01770_SYSTEM_000_020","ヴィルジョームが設置した罠のようだ。
ギサールの野菜は、残っていない……。"
52,"TEXT_HEAVNZ201_01770_SYSTEM_000_021","ヴィルジョームが設置した罠のようだ。
ギサールの野菜は、残っていない……。"
53,"TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_040","……ふむふむ、罠はそのままで、
ギサールの野菜は残ってなかったって?
あっちゃー、やられてたかぁ。"
54,"TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_041","全部避けて、餌だけ持っていくなんて……。
周囲に掘った落とし穴は、完璧に偽装できてたはずなのに……。
活きが良いだけじゃなく、頭も良いヤツらだよまったく!"
55,"TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_042","何にせよ、ありがとうよ!
……そういえば……あんたもよく落とし穴に落ちなかったな。"
56,"TEXT_HEAVNZ201_01770_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNZ201_01770_SYSTEM_000_030","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_HEAVNZ201_01770_SYSTEM_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_00 テイルフェザーのヴィルジョームは、何かを気にしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_01 ヴィルジョームに罠の確認を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森にある彼が仕掛けた罠に、「ギサールの野菜」が残っているかどうか確かめよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_02 罠にギサールの野菜は残っていなかった。テイルフェザーの「ヴィルジョーム」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_03 ヴィルジョームに報告した。チョコボは見えない落とし穴を避けるほど賢いようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_07
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27 23 TEXT_HEAVNZ201_01770_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ201_01770_TODO_00 <Sheet(EObj,2005593,0)/>を調べる
29 25 TEXT_HEAVNZ201_01770_TODO_01 ヴィルジョームに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ201_01770_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ201_01770_TODO_03
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51 47 TEXT_HEAVNZ201_01770_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_000 数日前に、罠をいくつか仕掛けたんだ。 もちろん、野生のチョコボを捕まえるためのもんさ。 そろそろ様子を確かめたいんだが……手伝いを頼めるか?
53 49 TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_001 罠を仕掛けた場所は計2ヶ所、あんたの地図に記しておくよ。 仕掛けた罠に、エサの「ギサールの野菜」が残ってないか、 しっかり確かめてきてくれよな。
54 50 TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_010 罠を仕掛けた場所は計2ヶ所、あんたの地図に記しておくよ。 仕掛けた罠に、エサの「ギサールの野菜」が残ってないか、 しっかり確かめてきてくれよな。
55 51 TEXT_HEAVNZ201_01770_SYSTEM_000_020 ヴィルジョームが設置した罠のようだ。 ギサールの野菜は、残っていない……。
56 52 TEXT_HEAVNZ201_01770_SYSTEM_000_021 ヴィルジョームが設置した罠のようだ。 ギサールの野菜は、残っていない……。
57 53 TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_040 ……ふむふむ、罠はそのままで、 ギサールの野菜は残ってなかったって? あっちゃー、やられてたかぁ。
58 54 TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_041 全部避けて、餌だけ持っていくなんて……。 周囲に掘った落とし穴は、完璧に偽装できてたはずなのに……。 活きが良いだけじゃなく、頭も良いヤツらだよまったく!
59 55 TEXT_HEAVNZ201_01770_VIRGEAUME_000_042 何にせよ、ありがとうよ! ……そういえば……あんたもよく落とし穴に落ちなかったな。
60 56 TEXT_HEAVNZ201_01770_SYSTEM_000_011 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_00","テイルフェザーのマルスシャンは、人手を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_01","マルスシャンから、テイルフェザー周辺のキャンプで、狩りの状況を聞いてくるように頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森にある3箇所のキャンプで、話を聞こう。"
2,"TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_02","すべてのキャンプで、狩りの状況を確認した。テイルフェザーの「マルスシャン」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_03","テイルフェザーのマルスシャンに報告した。マルスシャンは、いつも報告を求めているようだが、そう上手くはいかないようだ。また困っているようであれば声をかけよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ202_01771_TODO_00","テイルフェザー付近のキャンプで話を聞く"
25,"TEXT_HEAVNZ202_01771_TODO_01","マルスシャンに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_000","ここでできる仕事を探しているのか?
ふーむ、そうだな……。"
49,"TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_001","チョコボの森の中には、テイルフェザー以外に、
猟師たちが滞在するためのキャンプ地が、3ヶ所あるんだ。
そこを巡回して、狩りの状況を確認してきてくれないか?"
50,"TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_002","今、狩りに出ているのは、
「レオニュルフ」、「ゲナレ」、それに「エムベル」だったな。
こいつら3人に話を聞いてくれりゃあいい。頼んだぞ。"
51,"TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_010","チョコボの森の中には、テイルフェザー以外に、
猟師たちが滞在するためのキャンプ地が、3ヶ所あるんだ。
そこを巡回して、狩りの状況を確認してきてくれないか?"
52,"TEXT_HEAVNZ202_01771_LEONULFE_000_020","……あぁ、狩りについては順調さ。
ただ最近は、チョコボの羽根につくノミ……
「フェザーフリー」が多いのが気になるくらいかな。"
53,"TEXT_HEAVNZ202_01771_GUENARET_000_021","……そうですね、特に大きな問題じゃないですが。
いや、報告する必要があることでもないでしょう。
隊長には、特に問題無いとお伝えください。"
54,"TEXT_HEAVNZ202_01771_AIMEBERT_000_022","現状か……あまりよくないな。
捕らえたチョコボが魔物に襲われてな。
腕の立つ助っ人が必要かもしれんと、隊長に伝えてくれ。"
55,"TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_030","……なるほどな。
大小違いはあるが、それぞれ問題を抱えてるか。
まったく、あいつらはすぐに報告をサボりやがる。"
56,"TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_031","俺はチョコボを回収できるよう準備する。
もし手が空いたら、あいつらの手助けを頼みたい。
腕利きの冒険者の手伝いなら、いつでも歓迎だからな。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_00 テイルフェザーのマルスシャンは、人手を探しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_01 マルスシャンから、テイルフェザー周辺のキャンプで、狩りの状況を聞いてくるように頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森にある3箇所のキャンプで、話を聞こう。
6 2 TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_02 すべてのキャンプで、狩りの状況を確認した。テイルフェザーの「マルスシャン」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_03 テイルフェザーのマルスシャンに報告した。マルスシャンは、いつも報告を求めているようだが、そう上手くはいかないようだ。また困っているようであれば声をかけよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ202_01771_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ202_01771_TODO_00 テイルフェザー付近のキャンプで話を聞く
29 25 TEXT_HEAVNZ202_01771_TODO_01 マルスシャンに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_000 ここでできる仕事を探しているのか? ふーむ、そうだな……。
53 49 TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_001 チョコボの森の中には、テイルフェザー以外に、 猟師たちが滞在するためのキャンプ地が、3ヶ所あるんだ。 そこを巡回して、狩りの状況を確認してきてくれないか?
54 50 TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_002 今、狩りに出ているのは、 「レオニュルフ」、「ゲナレ」、それに「エムベル」だったな。 こいつら3人に話を聞いてくれりゃあいい。頼んだぞ。
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56 52 TEXT_HEAVNZ202_01771_LEONULFE_000_020 ……あぁ、狩りについては順調さ。 ただ最近は、チョコボの羽根につくノミ…… 「フェザーフリー」が多いのが気になるくらいかな。
57 53 TEXT_HEAVNZ202_01771_GUENARET_000_021 ……そうですね、特に大きな問題じゃないですが。 いや、報告する必要があることでもないでしょう。 隊長には、特に問題無いとお伝えください。
58 54 TEXT_HEAVNZ202_01771_AIMEBERT_000_022 現状か……あまりよくないな。 捕らえたチョコボが魔物に襲われてな。 腕の立つ助っ人が必要かもしれんと、隊長に伝えてくれ。
59 55 TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_030 ……なるほどな。 大小違いはあるが、それぞれ問題を抱えてるか。 まったく、あいつらはすぐに報告をサボりやがる。
60 56 TEXT_HEAVNZ202_01771_MARCECHAMP_000_031 俺はチョコボを回収できるよう準備する。 もし手が空いたら、あいつらの手助けを頼みたい。 腕利きの冒険者の手伝いなら、いつでも歓迎だからな。
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0,"TEXT_HEAVNZ203_01772_SEQ_00","テイルフェザー周辺キャンプのレオニュルフは、見張りをしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ203_01772_SEQ_01","レオニュルフに<Sheet(BNpcName,3563,0)/>の討伐を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森で「<Sheet(BNpcName,3563,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ203_01772_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3563,0)/>を討伐した。テイルフェザー周辺キャンプの「レオニュルフ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ203_01772_SEQ_03","レオニュルフに報告した。チョコボは、<Sheet(BNpcName,3563,0)/>に刺されると大暴れしてしまうらしい。"
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24,"TEXT_HEAVNZ203_01772_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3563,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ203_01772_TODO_01","レオニュルフに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ203_01772_TODO_02",""
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48,"TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_000","最近、この辺りで「<Sheet(BNpcName,3563,0)/>」を多く見かけるんだ。
正直目障りだし、チョコボにとっても害だし、
さっさとどうにかしたいんだけど……。"
49,"TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_001","ノミ退治に夢中になって、活きの良いチョコボを、
見逃したとあっちゃ、話にならないからな。
代わりに駆除してくれるか?"
50,"TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_002","とりあえず、「<Sheet(BNpcName,3563,0)/>」を4体ぐらい倒せば、
しばらくは大丈夫だと思うんだ。
悪いね、頼んだよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_010","とりあえず、「<Sheet(BNpcName,3563,0)/>」を4体ぐらい倒せば、
しばらくは大丈夫だと思うんだ。
悪いね、頼んだよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_020","やるなぁ、あんた。
ありがとうね。"
53,"TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_021","奴ら、こっそりチョコボに忍び寄って、チクっとやるんだ。
そうなったらもう、チョコボが暴れる暴れる!
ほんと、狩りどころじゃなくなるから、助かったよ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ203_01772_SEQ_00 テイルフェザー周辺キャンプのレオニュルフは、見張りをしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ203_01772_SEQ_01 レオニュルフに<Sheet(BNpcName,3563,0)/>の討伐を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森で「<Sheet(BNpcName,3563,0)/>」を4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ203_01772_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3563,0)/>を討伐した。テイルフェザー周辺キャンプの「レオニュルフ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ203_01772_SEQ_03 レオニュルフに報告した。チョコボは、<Sheet(BNpcName,3563,0)/>に刺されると大暴れしてしまうらしい。
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50 46 TEXT_HEAVNZ203_01772_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ203_01772_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_000 最近、この辺りで「<Sheet(BNpcName,3563,0)/>」を多く見かけるんだ。 正直目障りだし、チョコボにとっても害だし、 さっさとどうにかしたいんだけど……。
53 49 TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_001 ノミ退治に夢中になって、活きの良いチョコボを、 見逃したとあっちゃ、話にならないからな。 代わりに駆除してくれるか?
54 50 TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_002 とりあえず、「<Sheet(BNpcName,3563,0)/>」を4体ぐらい倒せば、 しばらくは大丈夫だと思うんだ。 悪いね、頼んだよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_010 とりあえず、「<Sheet(BNpcName,3563,0)/>」を4体ぐらい倒せば、 しばらくは大丈夫だと思うんだ。 悪いね、頼んだよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_020 やるなぁ、あんた。 ありがとうね。
57 53 TEXT_HEAVNZ203_01772_LEONULFE_000_021 奴ら、こっそりチョコボに忍び寄って、チクっとやるんだ。 そうなったらもう、チョコボが暴れる暴れる! ほんと、狩りどころじゃなくなるから、助かったよ。
+78
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_00","テイルフェザー周辺キャンプのゲナレは、鳴き続けるチョコボを気にしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_01","ゲナレに、チョコボを捕まえた場所を調べるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森の「<Sheet(EObj,2005597,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_02","<Sheet(EObj,2005597,0)/>には、チョコボのタマゴが残っていた。テイルフェザー周辺キャンプの「ゲナレ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_03","タマゴが残っていたことをゲナレに報告した。タマゴを温めているチョコボを捕らえるのは、将来的な取り分が減るため禁じられているそうだ。ゲナレは、今回捕えたチョコボを放すことにした。"
4,"TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ204_01773_TODO_00","<Sheet(EObj,2005597,0)/>を調べる"
25,"TEXT_HEAVNZ204_01773_TODO_01","ゲナレに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ204_01773_SYSTEM_000_000","檻の中でチョコボが鳴き続けている……。"
49,"TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_010","ふむ……どうしたんでしょう?
捕まえたばかりのチョコボが鳴き続けているのですが、
怪我はさせていないし、病気でもなさそうです。"
50,"TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_011","……ひとつ心当たりがあるんですが、
冒険者殿の手を貸してはいただけないでしょうか?"
51,"TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_012","この子を捕まえた場所を地図に記しますから、
その辺りに「<Sheet(EObj,2005597,0)/>」がないか探してきてほしいのです。
よろしくお願いしますよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_020","この子を捕まえた場所を地図に記しますから、
そこを見てきてほしいのです。
よろしくお願いします。"
53,"TEXT_HEAVNZ204_01773_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNZ204_01773_SYSTEM_000_030","<Sheet(EObj,2005597,0)/>を見つけた。
大振りのタマゴが置かれている……。"
55,"TEXT_HEAVNZ204_01773_SYSTEM_000_041","チョコボが暴れないように捕えられている。
心配そうな顔をしているようだ……。"
56,"TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_050","あぁ、やはりタマゴがありましたか……。
放す用意はしてあります、この子は逃がしてあげないと。
闘争心が高く頭も良い、優れたチョコボなんですけどね。"
57,"TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_051","タマゴを温めているチョコボを捕らえるのは、
猟師仲間の掟で禁じられているんですよ……。
将来的な取り分が減ってしまいますからね。"
58,"TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_052","私たちの仕事は、チョコボを捕まえること……。
つまりは、チョコボに生かされているってわけです。
その恩恵を忘れてはいけませんよね。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_00 テイルフェザー周辺キャンプのゲナレは、鳴き続けるチョコボを気にしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_01 ゲナレに、チョコボを捕まえた場所を調べるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森の「<Sheet(EObj,2005597,0)/>」を調べよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_02 <Sheet(EObj,2005597,0)/>には、チョコボのタマゴが残っていた。テイルフェザー周辺キャンプの「ゲナレ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_03 タマゴが残っていたことをゲナレに報告した。タマゴを温めているチョコボを捕らえるのは、将来的な取り分が減るため禁じられているそうだ。ゲナレは、今回捕えたチョコボを放すことにした。
8 4 TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_04
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10 6 TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_06
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26 22 TEXT_HEAVNZ204_01773_SEQ_22
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28 24 TEXT_HEAVNZ204_01773_TODO_00 <Sheet(EObj,2005597,0)/>を調べる
29 25 TEXT_HEAVNZ204_01773_TODO_01 ゲナレに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ204_01773_SYSTEM_000_000 檻の中でチョコボが鳴き続けている……。
53 49 TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_010 ふむ……どうしたんでしょう? 捕まえたばかりのチョコボが鳴き続けているのですが、 怪我はさせていないし、病気でもなさそうです。
54 50 TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_011 ……ひとつ心当たりがあるんですが、 冒険者殿の手を貸してはいただけないでしょうか?
55 51 TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_012 この子を捕まえた場所を地図に記しますから、 その辺りに「<Sheet(EObj,2005597,0)/>」がないか探してきてほしいのです。 よろしくお願いしますよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_020 この子を捕まえた場所を地図に記しますから、 そこを見てきてほしいのです。 よろしくお願いします。
57 53 TEXT_HEAVNZ204_01773_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_HEAVNZ204_01773_SYSTEM_000_030 <Sheet(EObj,2005597,0)/>を見つけた。 大振りのタマゴが置かれている……。
59 55 TEXT_HEAVNZ204_01773_SYSTEM_000_041 チョコボが暴れないように捕えられている。 心配そうな顔をしているようだ……。
60 56 TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_050 あぁ、やはりタマゴがありましたか……。 放す用意はしてあります、この子は逃がしてあげないと。 闘争心が高く頭も良い、優れたチョコボなんですけどね。
61 57 TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_051 タマゴを温めているチョコボを捕らえるのは、 猟師仲間の掟で禁じられているんですよ……。 将来的な取り分が減ってしまいますからね。
62 58 TEXT_HEAVNZ204_01773_GUENARET_000_052 私たちの仕事は、チョコボを捕まえること……。 つまりは、チョコボに生かされているってわけです。 その恩恵を忘れてはいけませんよね。
63 59 TEXT_HEAVNZ204_01773_SYSTEM_000_040 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_00","テイルフェザー周辺キャンプのエムベルは、戦える者を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_01","エムベルに<Sheet(BNpcName,3565,0)/>の討伐を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森で、「<Sheet(BNpcName,3565,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3565,0)/>を討伐した。テイルフェザー周辺キャンプの「エムベル」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_03","エムベルに報告した。肉食獣との絶え間なき生存競争が、ここのチョコボたちを強く、逞しく育て上げているようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_04",""
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23,"TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3565,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_01","エムベルに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_000","むむむ……ここ数日で、もう3回目か……。
いや、罠に掛かったままのチョコボが喰われていたのだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_001","犯人は、<Sheet(BNpcName,3565,0)/>だ。
奴らめ、罠に捕らわれ抵抗できないチョコボを、
食い殺す旨みを覚えてしまったようだな……。"
50,"TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_002","冒険者よ、「<Sheet(BNpcName,3565,0)/>」狩りを頼めんか?
3体ほど倒せば、この辺りが危険だと思い知ることだろう。
危険な野獣だが、よろしく頼むぞ。"
51,"TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_010","冒険者よ、「<Sheet(BNpcName,3565,0)/>」狩りを頼めんか?
3体ほど倒せば、この辺りが危険だと思い知ることだろう。
危険な野獣だが、よろしく頼むぞ。"
52,"TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_020","やってきてくれたか、助かった。
これで少しは、<Sheet(BNpcName,3565,0)/>も大人しくなるだろう。"
53,"TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_021","しかし、罠に捕らわれた獲物を狙うとは、奴らも考えたな。
チョコボは圧倒的な脚力で「チョコキック」を放ち、
肉食獣を撃退することもあるからな。"
54,"TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_022","逆に言えば、肉食獣との絶え間なき生存競争が、
チョコボたちを強く、逞しく育て上げているともいえる。
それだけに、ここのチョコボには価値があるのさ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_00 テイルフェザー周辺キャンプのエムベルは、戦える者を探しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_01 エムベルに<Sheet(BNpcName,3565,0)/>の討伐を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森で、「<Sheet(BNpcName,3565,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3565,0)/>を討伐した。テイルフェザー周辺キャンプの「エムベル」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_03 エムベルに報告した。肉食獣との絶え間なき生存競争が、ここのチョコボたちを強く、逞しく育て上げているようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_13
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20 16 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_16
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22 18 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_18
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24 20 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_20
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26 22 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ205_01774_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3565,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_01 エムベルに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_07
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51 47 TEXT_HEAVNZ205_01774_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_000 むむむ……ここ数日で、もう3回目か……。 いや、罠に掛かったままのチョコボが喰われていたのだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_001 犯人は、<Sheet(BNpcName,3565,0)/>だ。 奴らめ、罠に捕らわれ抵抗できないチョコボを、 食い殺す旨みを覚えてしまったようだな……。
54 50 TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_002 冒険者よ、「<Sheet(BNpcName,3565,0)/>」狩りを頼めんか? 3体ほど倒せば、この辺りが危険だと思い知ることだろう。 危険な野獣だが、よろしく頼むぞ。
55 51 TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_010 冒険者よ、「<Sheet(BNpcName,3565,0)/>」狩りを頼めんか? 3体ほど倒せば、この辺りが危険だと思い知ることだろう。 危険な野獣だが、よろしく頼むぞ。
56 52 TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_020 やってきてくれたか、助かった。 これで少しは、<Sheet(BNpcName,3565,0)/>も大人しくなるだろう。
57 53 TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_021 しかし、罠に捕らわれた獲物を狙うとは、奴らも考えたな。 チョコボは圧倒的な脚力で「チョコキック」を放ち、 肉食獣を撃退することもあるからな。
58 54 TEXT_HEAVNZ205_01774_AIMEBERT_000_022 逆に言えば、肉食獣との絶え間なき生存競争が、 チョコボたちを強く、逞しく育て上げているともいえる。 それだけに、ここのチョコボには価値があるのさ。
+110
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0,"TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_00","テイルフェザーのルーパルは、冒険者に新米猟師の面倒を見てもらいたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_01","ルーパルに、新米猟師の相方になるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる、新米猟師の「キ・ヤンター」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_02","キ・ヤンターの作戦を聞いた。テイルフェザーの東のチョコボの森で「<Sheet(EventItem,2001789,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001789,0)/>を採集した。テイルフェザーの「キ・ヤンター」に「<Sheet(EventItem,2001789,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_04","キ・ヤンターに<Sheet(EventItem,2001789,0)/>を渡した。テイルフェザーの「ルーパル」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_05","ルーパルと話した。彼はキ・ヤンターの思いついた考えに、猟師としてのセンスを感じているようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ206_01775_TODO_00","キ・ヤンターと話す"
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26,"TEXT_HEAVNZ206_01775_TODO_02","キ・ヤンターに<Sheet(EventItem,2001789,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ206_01775_TODO_03","ルーパルに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_011","あ~あ、もう……!
私も早く、狩りに出てみたい!"
49,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_000","お、冒険者さんじゃないか?
ちょいとばかし、付き合ってくれやしないかい?"
50,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_001","ありがとよ、そうこなくっちゃな!
そんじゃ、まずは俺たち猟師について説明しよう。"
51,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_002","テイルフェザーの猟師は、野生のチョコボを捕まえて、
飼育が盛んなイシュガルドに売ることで、生計を立てている。"
52,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_003","簡単そうに聞こえるが、そうでもないんだぜ?
ここは、ドラゴン族が棲息する地域だからな……。
そのうえ凶暴な魔物も多く、猟はいつだって命がけさ。"
53,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_004","だから、高地ドラヴァニアで猟師をやろうってやつは、
食い詰めた貧民か、危険を物ともしないあらくれ者……
あとは、一攫千金を夢見てやって来た流れ者くらいか。"
54,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_005","この集落に、イシュガルド以外の出身者がいるのは、
そういう訳だ……な、ヤンター?"
55,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_010","はいはーい! どうも、私はキ・ヤンター!
冒険者さんも、ヤンターって呼んでねっ!"
56,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_007","チョコボ猟は、ふたり組で動くのが基本だが、
新米のヤンターには、まだ相方がいなくってね。
こいつに相方が見つかるまで、君に組んでほしいんだよ。"
57,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_009","ありがとうな、礼はちゃんとさせてもらうからさ!
じゃ、詳しい話はヤンターに聞いてくれ。"
58,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_024","ヤンターに相方が見つかるまで、面倒をみてくれ。
悪いが、よろしく頼むな。"
59,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_020","やったーやったー相方だー!
ねぇ、さっそくチョコボを捕まえに行きましょ!"
60,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_021","今回は、ギサールの野菜でチョコボをおびき寄せるよ!
でも、人の匂いが付いてるギサールの野菜じゃ、
敏感な野生のチョコボは、騙せないんだなぁ。"
61,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_022","……でも、私にいい案があるのっ!
この間、すっご~く臭いキノコを見つけてね。
あれを利用すれば、人の匂いをごまかせると思うんだ!"
62,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_023","罠に使うギサールの野菜の準備は、私にまかせて!
だから相方さんには、そのキノコを採ってきてほしいの。"
63,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_024","確か名前は「ロウソクダケ」だったかな。
「テイルフェザー」を出て、東に行った辺りに生えてるよ!
5個くらいあれば十分だと思うから、よろしくねっ!"
64,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_030","確か名前は「ロウソクダケ」だったかな。
「テイルフェザー」を出て、東に行った辺りに生えてるよ!
5個くらいあれば十分だと思うから、よろしくねっ!"
65,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_040","どうどう!?
すっご~く臭いキノコ、採れた??"
66,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_041","これよ~、これこれ!
それにしても、ほんっと強烈な匂いがするね……。"
67,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_042","よ~し、さっそくキノコを粉末にして、
ギサールの野菜にふりかけてみよ~っと!!
……そうそう、ルーパルさんから、何か話があるみたいだよ!"
68,"TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_053","キノコを採ってきてくれて、ありがとうねっ!
ルーパルさんから、何か話があるみたいだよ!"
69,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_050","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_051","ふふ……なかなかうまくやれてるみたいじゃないか。
それに、人の匂いをキノコの匂いで誤魔化す……か。
成功するかはわからんが、おもしろい考えだな。"
71,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_052","ヤンターたちミコッテ族は、
狩猟民族として知られているからな。
きっと、生まれ持ったセンスがあると思うんだ。"
72,"TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_053","君との相性も悪くなさそうだな。
それじゃあ、この調子でよろしく頼むよ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_00 テイルフェザーのルーパルは、冒険者に新米猟師の面倒を見てもらいたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_01 ルーパルに、新米猟師の相方になるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる、新米猟師の「キ・ヤンター」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_02 キ・ヤンターの作戦を聞いた。テイルフェザーの東のチョコボの森で「<Sheet(EventItem,2001789,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001789,0)/>を採集した。テイルフェザーの「キ・ヤンター」に「<Sheet(EventItem,2001789,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_04 キ・ヤンターに<Sheet(EventItem,2001789,0)/>を渡した。テイルフェザーの「ルーパル」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ206_01775_SEQ_05 ルーパルと話した。彼はキ・ヤンターの思いついた考えに、猟師としてのセンスを感じているようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ206_01775_TODO_00 キ・ヤンターと話す
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30 26 TEXT_HEAVNZ206_01775_TODO_02 キ・ヤンターに<Sheet(EventItem,2001789,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_HEAVNZ206_01775_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_011 あ~あ、もう……! 私も早く、狩りに出てみたい!
53 49 TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_000 お、冒険者さんじゃないか? ちょいとばかし、付き合ってくれやしないかい?
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59 55 TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_010 はいはーい! どうも、私はキ・ヤンター! 冒険者さんも、ヤンターって呼んでねっ!
60 56 TEXT_HEAVNZ206_01775_LOUPARD_000_007 チョコボ猟は、ふたり組で動くのが基本だが、 新米のヤンターには、まだ相方がいなくってね。 こいつに相方が見つかるまで、君に組んでほしいんだよ。
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65 61 TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_022 ……でも、私にいい案があるのっ! この間、すっご~く臭いキノコを見つけてね。 あれを利用すれば、人の匂いをごまかせると思うんだ!
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71 67 TEXT_HEAVNZ206_01775_QYANTAA_000_042 よ~し、さっそくキノコを粉末にして、 ギサールの野菜にふりかけてみよ~っと!! ……そうそう、ルーパルさんから、何か話があるみたいだよ!
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0,"TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_00","テイルフェザーのルーパルは、いい報せを受けたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_01","ルーパルに、狩りやすそうなチョコボの情報をもらった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「キ・ヤンター」に話しかけ、彼女の初陣に協力しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_02","キ・ヤンターからチョコボ狩りの作戦を聞いた。テイルフェザー北のチョコボの森にある「<Sheet(EObj,2006130,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001790,0)/>」を設置しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001790,0)/>を設置した。テイルフェザー北のキャンプにいる「キ・ヤンター」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_04","キ・ヤンターは、チョコボの鳴き声を聞きつけたようだ。テイルフェザー北のチョコボの森で「キ・ヤンター」と合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_05","キ・ヤンターと合流した。彼女は、もくろみどおりチョコボが罠にかかったことで、大喜びだ。テイルフェザーの「ルーパル」に、初陣の成功を報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_06","ルーパルに報告した。彼は、キ・ヤンターの才能に感動しているようだ。"
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23,"TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ207_01776_TODO_00","キ・ヤンターと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ207_01776_TODO_01","<Sheet(EObj,2006130,0)/>に<Sheet(EventItem,2001790,0)/>を設置"
26,"TEXT_HEAVNZ207_01776_TODO_02","キ・ヤンターに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ207_01776_TODO_03","キ・ヤンターと合流"
28,"TEXT_HEAVNZ207_01776_TODO_04","ルーパルに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_002","チョ、チョコ、チョコチョコ、チョッコボー♪
狩ーるぞ、狩るぞ狩るーぞ♪"
49,"TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_000","よお、さっき報せがあったんだが、
集落の近くで、手頃なチョコボが目撃されたそうだ。
ヤンターの狩猟始めには、持ってこいだろう。"
50,"TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_001","なに、最初から上手くいくとは思ってないけどさ。
ふたりで一緒に、狩りにいってみてくれないか?
出発の準備ができたら、ヤンターに声をかけてくれ。"
51,"TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_017","なに、最初から上手くいくとは思ってないけどさ。
ふたりで一緒に、狩りにいってみてくれないか?
出発の準備ができたら、ヤンターに声をかけてくれ。"
52,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_010","へへん、話は聞いてたよ!
相方さん、さっそく狩りにいこうじゃない!"
53,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_011","そうそう、例のブツも渡しておくね!
ロウソクダケの粉末を振りかけた、
特製の「<Sheet(EventItem,2001790,0)/>」だよ、大事にしてよぉ?"
54,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_012","目的のチョコボは、集落の南で目撃されたらしいわ。
ほかの猟師たちも、その辺りに罠を仕掛けてるみたい!
でも、私、ちょっと考えてみたの……。"
55,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_013","たくさんの猟師たちが罠を張ったなら、
その場所には人の匂いが強く残ってしまうはず……。
そうなると、チョコボも警戒するんじゃないかしら?"
56,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_014","……だとすると、多少の危険を冒しても、
バンダースナッチの縄張りまで逃げているかも。
だから、私たちは……北に罠を仕掛けましょ!"
57,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_015","獰猛なバンダースナッチだって、注意すれば大丈夫!
さあ、行くわよ!
手分けして、<Sheet(EventItem,2001790,0)/>を設置しましょ!"
58,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_016","あぁ、それから……エサを仕掛け終わったら、
北にある猟師のキャンプに集合ね!
よろしく~!"
59,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_020","もう、遅いわよ~、待ってたんだから!
<Sheet(EventItem,2001790,0)/>、ちゃんと置いてきたでしょうね~?"
60,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_021","よーしよし♪
あの野菜にはね、眠り薬もかけておいたの。
チョコボがあれを食べたら、グウグウ寝ちゃうはずよ!"
61,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_022","……いま、チョコボの鳴き声がしたわよね!?
場所は……あなたが罠を仕掛けた方だわ!
行ってみましょ!!"
62,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_030","うっそ~、信じられる!?
チョコボよ、チョコボ!
本物のチョ、コ、ボ!! やったわ~!"
63,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_031","この子は、私がちゃ~んと連れていくから、
あなたは先に戻って、ルーパルさんに伝えておいてくれる?"
64,"TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_044","この子は、私がちゃ~んと連れていくから、
あなたは先に戻って、ルーパルさんに伝えておいてくれる?"
65,"TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_039","よう、ヤンターはうまくやってたか?"
66,"TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_040","なんだって!?
ヤンターが、チョコボを獲っただって!?"
67,"TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_041","どうなることかと思っていたが、
まさか、初陣で成果があるとは見事なもんだな……。
さすがは生まれついての狩人、ミコッテ族といったところか。"
68,"TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_042","それに君の協力も功を奏したようだな。
礼を言わせてほしい……どうもありがとう!"
69,"TEXT_HEAVNZ207_01776_SYSTEM_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_00 テイルフェザーのルーパルは、いい報せを受けたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_01 ルーパルに、狩りやすそうなチョコボの情報をもらった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「キ・ヤンター」に話しかけ、彼女の初陣に協力しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_02 キ・ヤンターからチョコボ狩りの作戦を聞いた。テイルフェザー北のチョコボの森にある「<Sheet(EObj,2006130,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001790,0)/>」を設置しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001790,0)/>を設置した。テイルフェザー北のキャンプにいる「キ・ヤンター」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_04 キ・ヤンターは、チョコボの鳴き声を聞きつけたようだ。テイルフェザー北のチョコボの森で「キ・ヤンター」と合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_05 キ・ヤンターと合流した。彼女は、もくろみどおりチョコボが罠にかかったことで、大喜びだ。テイルフェザーの「ルーパル」に、初陣の成功を報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_06 ルーパルに報告した。彼は、キ・ヤンターの才能に感動しているようだ。
11 7 TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ207_01776_SEQ_08
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28 24 TEXT_HEAVNZ207_01776_TODO_00 キ・ヤンターと話す
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31 27 TEXT_HEAVNZ207_01776_TODO_03 キ・ヤンターと合流
32 28 TEXT_HEAVNZ207_01776_TODO_04 ルーパルに報告
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52 48 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_002 チョ、チョコ、チョコチョコ、チョッコボー♪ 狩ーるぞ、狩るぞ狩るーぞ♪
53 49 TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_000 よお、さっき報せがあったんだが、 集落の近くで、手頃なチョコボが目撃されたそうだ。 ヤンターの狩猟始めには、持ってこいだろう。
54 50 TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_001 なに、最初から上手くいくとは思ってないけどさ。 ふたりで一緒に、狩りにいってみてくれないか? 出発の準備ができたら、ヤンターに声をかけてくれ。
55 51 TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_017 なに、最初から上手くいくとは思ってないけどさ。 ふたりで一緒に、狩りにいってみてくれないか? 出発の準備ができたら、ヤンターに声をかけてくれ。
56 52 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_010 へへん、話は聞いてたよ! 相方さん、さっそく狩りにいこうじゃない!
57 53 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_011 そうそう、例のブツも渡しておくね! ロウソクダケの粉末を振りかけた、 特製の「<Sheet(EventItem,2001790,0)/>」だよ、大事にしてよぉ?
58 54 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_012 目的のチョコボは、集落の南で目撃されたらしいわ。 ほかの猟師たちも、その辺りに罠を仕掛けてるみたい! でも、私、ちょっと考えてみたの……。
59 55 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_013 たくさんの猟師たちが罠を張ったなら、 その場所には人の匂いが強く残ってしまうはず……。 そうなると、チョコボも警戒するんじゃないかしら?
60 56 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_014 ……だとすると、多少の危険を冒しても、 バンダースナッチの縄張りまで逃げているかも。 だから、私たちは……北に罠を仕掛けましょ!
61 57 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_015 獰猛なバンダースナッチだって、注意すれば大丈夫! さあ、行くわよ! 手分けして、<Sheet(EventItem,2001790,0)/>を設置しましょ!
62 58 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_016 あぁ、それから……エサを仕掛け終わったら、 北にある猟師のキャンプに集合ね! よろしく~!
63 59 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_020 もう、遅いわよ~、待ってたんだから! <Sheet(EventItem,2001790,0)/>、ちゃんと置いてきたでしょうね~?
64 60 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_021 よーしよし♪ あの野菜にはね、眠り薬もかけておいたの。 チョコボがあれを食べたら、グウグウ寝ちゃうはずよ!
65 61 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_022 ……いま、チョコボの鳴き声がしたわよね!? 場所は……あなたが罠を仕掛けた方だわ! 行ってみましょ!!
66 62 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_030 うっそ~、信じられる!? チョコボよ、チョコボ! 本物のチョ、コ、ボ!! やったわ~!
67 63 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_031 この子は、私がちゃ~んと連れていくから、 あなたは先に戻って、ルーパルさんに伝えておいてくれる?
68 64 TEXT_HEAVNZ207_01776_QYANTAA_000_044 この子は、私がちゃ~んと連れていくから、 あなたは先に戻って、ルーパルさんに伝えておいてくれる?
69 65 TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_039 よう、ヤンターはうまくやってたか?
70 66 TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_040 なんだって!? ヤンターが、チョコボを獲っただって!?
71 67 TEXT_HEAVNZ207_01776_LOUPARD_000_041 どうなることかと思っていたが、 まさか、初陣で成果があるとは見事なもんだな……。 さすがは生まれついての狩人、ミコッテ族といったところか。
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0,"TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_00","テイルフェザーのルーパルは、キ・ヤンターの相方を見つけたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_01","ルーパルは、キ・ヤンターの相方を見つけたようだ。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる、「キ・ヤンター」を呼びにいこう。"
2,"TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_02","キ・ヤンターは相方の話を聞き、すぐにテイルフェザーに戻るつもりのようだ。テイルフェザーの「ルーパル」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_03","ルーパルから、キ・ヤンターの相方、ジゾルを紹介された。テイルフェザーの「ジゾル」に声をかけよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_04","ジゾルと話し、キ・ヤンターと3人で、チョコボを探すことになった。テイルフェザーの北西のチョコボの森にある「<Sheet(EObj,2006132,0)/>」で、周囲を見渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_05","周囲を見渡したが、チョコボはいないようだった。テイルフェザーの「キ・ヤンター」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_06","キ・ヤンターと話した。ジゾルがまだ、戻ってこないようだ。テイルフェザーの東のチョコボの森にいる、「ジゾル」を探そう。"
7,"TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_07","ジゾルを見つけた。ヒナチョコボを見つけた彼は、猟師ではなく厩務員になることを決心したようだ。テイルフェザーの「ルーパル」に報告しよう。"
8,"TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_08","ルーパルに報告した。キ・ヤンターの相方探しは、振り出しに戻ってしまったようだ。"
9,"TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_00","キ・ヤンターと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_01","ルーパルに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_02","ジゾルと話す"
27,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_03","<Sheet(EObj,2006132,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_04","キ・ヤンターに報告"
29,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_05","ジゾルを探す"
30,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_06","ルーパルに報告"
31,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_13",""
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48,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_000","よお、冒険者さん。
前回のヤンターの活躍を聞いて、
彼女の相方に、とある猟師が立候補したんだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_001","「ジゾル」って名の新米なんだがね。
せっかくだし、試しにふたりで組ませてみようと思う。"
50,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_002","……だが、新米ふたりだけっていうのも怖くてな。
悪いが、ふたりがちゃんとやれるか、見守ってほしいんだ。"
51,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_003","ありがとよ、毎度助かるぜ!
今ヤンターは、集落の外にいるはずだ。
悪いが、さっそく呼んできてくれないか?"
52,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_012","今ヤンターは、集落の外にいるはずだ。
悪いが、さっそく呼んできてくれないか?"
53,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_010","あら、相方さんじゃない!
どうしたの?"
54,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_011","正式な相方候補が見つかったですって!? やった~!!
じゃあ、「テイルフェザー」に戻るわ!
呼んでくれて、ありがとうねっ♪"
55,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_021","彼が、私の相方候補さん?
なんだか、ちょっとオドオドしてる感じがするけど、
大丈夫かなぁ……?"
56,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_022","こ、この人が初めての狩りでチョコボを捕まえたって噂の、
キ・ヤンターさんか……。
僕と違って凄いんだろうなぁ……。"
57,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_020","ヤンターを呼んできてくれて、ありがとな。
そこにいるのが、ヤンターの相方を務めることになったジゾルだ!
さっそく、話をしてみてくれ。"
58,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_037","そこにいるのが、ヤンターの相方を務めることになったジゾルだ!
さっそく、話をしてみてくれ。"
59,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_030","どど、どうも、はじめまして。
ボ、ボクは、ジゾルっていいます。"
60,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_031","貴族に大金で売れるような、一流のチョコボを捕まえて、
一攫千金を……と思って、ここにきました。
でも、チョコボ猟って意外と危険らしいですね……。"
61,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_032","だだ、だけど、がんばります!
なんと言ったって、噂のヤンターさんが相方なんですから!"
62,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_033","じゃあ、さっそくチョコボを探しにって言いたいけど……
うーん……なんだか、ものすご~くおどおどしてるね。
ねえ、冒険者さんも一度、手伝ってくれない?"
63,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_034","ありがとう、それなら安心だわ!
良いチョコボがいそうなところの目星をつけておいたの。
3人で手分けして獲物を探しましょう!"
64,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_035","冒険者さんは、北西の方角をお願い!
それぞれ担当の場所を確認したら、テイルフェザーに集合ね!
ほらほら、ボケーッとしてないで、行くわよっ!"
65,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_040","悪いが、ふたりを頼んだよ。"
66,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_050","おかえりなさい、どうだった?"
67,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_051","そう……まぁ、そんなにうまくはいかないわよね……。
それにしても、ジゾルのやつは遅いわね~!
いったい、何やってるのかしら!?"
68,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_052","ここで待っててもいいけれど、
魔物に食べられてたら、さすがに後味が悪いわね。
ちょっと、探しに行きましょ!"
69,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_053","ジゾルにお願いしてた場所は、ここの東よ!
まったくもう、人騒がせな相方なんだから~!!"
70,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_073","ジゾルのやつ、いったい何やってるのかと思ったら!
もう、人騒がせなやつ~!"
71,"TEXT_HEAVNZ208_01777_BABYCHOCOBO01777_000_022","クエッ、クエッ!"
72,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_060","冒険者さん、これ見てくださいよ!
チョコボのヒナですよ、親鳥とはぐれたのかなぁ?
かわいいなぁ~!"
73,"TEXT_HEAVNZ208_01777_BABYCHOCOBO01777_100_060","クエ~ッ!!"
74,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_061","さあ、チョコボを無事に保護できたし、
テイルフェザーに帰りましょうか!"
75,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_062","……ちょっと、なに言ってるの?
私たちの狙いは、そんなヒナじゃないわよ!
そいつは野生に返しなさい!"
76,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_063","でもこの子、親チョコボとはぐれちゃったみたいです。
このまま放っておいたら、魔物に食べられちゃいますよ。"
77,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_064","それに、わかったんです……。
ボクは、猟師には向いてないんだって。
だって、この子が愛しくてしかたないんです。"
78,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_065","だから……ボク、厩務員になろうと思います!
短い間でしたけど、お世話になりました。"
79,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_066","いっ、いきなり!?
ま……まぁ、生き方は自由だから、止めはしないけど……。
決めたからには、厩務員として、ちゃんとがんばるのよ?"
80,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_067","……じゃ、いったん集落に帰るとしましょ。
ジゾル、一緒に帰るわよ!"
81,"TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_084","はぁ……また、相方探しが始まるのね!"
82,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_085","ルーパルさんにも、僕の意向は伝えました。
一人前の厩務員になれるよう、がんばります!"
83,"TEXT_HEAVNZ208_01777_BABYCHOCOBO01777_000_086","クエエ~ッ!!"
84,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_080","ジゾルのやつから、話は聞いたよ。
残念だが、自分の人生は好きに生きるのが一番だ。"
85,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_081","ジゾルはヒナを連れてきちまったが、
本来、卵やヒナを獲るのは禁じているんだ。
そんなことを繰り返したら、チョコボが森から消えちまうからな。"
86,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_082","だが今回は、親チョコボとはぐれてたみたいだし……。
それに、自分の手で育てると言ってるからな。
特例として見逃すことにしたよ。"
87,"TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_100_082","本当にありがとうございます、ルーパルさん!
ヤンターさん、それに冒険者さんも、
短い間でしたが、ありがとうございました!"
88,"TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_083","さてと……。
これでヤンターの相方探しは、振り出しに戻ったわけか。
次は、どうするかな……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_00 テイルフェザーのルーパルは、キ・ヤンターの相方を見つけたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_01 ルーパルは、キ・ヤンターの相方を見つけたようだ。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる、「キ・ヤンター」を呼びにいこう。
6 2 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_02 キ・ヤンターは相方の話を聞き、すぐにテイルフェザーに戻るつもりのようだ。テイルフェザーの「ルーパル」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_03 ルーパルから、キ・ヤンターの相方、ジゾルを紹介された。テイルフェザーの「ジゾル」に声をかけよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_04 ジゾルと話し、キ・ヤンターと3人で、チョコボを探すことになった。テイルフェザーの北西のチョコボの森にある「<Sheet(EObj,2006132,0)/>」で、周囲を見渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_05 周囲を見渡したが、チョコボはいないようだった。テイルフェザーの「キ・ヤンター」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_06 キ・ヤンターと話した。ジゾルがまだ、戻ってこないようだ。テイルフェザーの東のチョコボの森にいる、「ジゾル」を探そう。
11 7 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_07 ジゾルを見つけた。ヒナチョコボを見つけた彼は、猟師ではなく厩務員になることを決心したようだ。テイルフェザーの「ルーパル」に報告しよう。
12 8 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_08 ルーパルに報告した。キ・ヤンターの相方探しは、振り出しに戻ってしまったようだ。
13 9 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_09
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26 22 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ208_01777_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_00 キ・ヤンターと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_01 ルーパルに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_02 ジゾルと話す
31 27 TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_03 <Sheet(EObj,2006132,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_04 キ・ヤンターに報告
33 29 TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_05 ジゾルを探す
34 30 TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_06 ルーパルに報告
35 31 TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_07
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51 47 TEXT_HEAVNZ208_01777_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_000 よお、冒険者さん。 前回のヤンターの活躍を聞いて、 彼女の相方に、とある猟師が立候補したんだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_001 「ジゾル」って名の新米なんだがね。 せっかくだし、試しにふたりで組ませてみようと思う。
54 50 TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_002 ……だが、新米ふたりだけっていうのも怖くてな。 悪いが、ふたりがちゃんとやれるか、見守ってほしいんだ。
55 51 TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_003 ありがとよ、毎度助かるぜ! 今ヤンターは、集落の外にいるはずだ。 悪いが、さっそく呼んできてくれないか?
56 52 TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_012 今ヤンターは、集落の外にいるはずだ。 悪いが、さっそく呼んできてくれないか?
57 53 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_010 あら、相方さんじゃない! どうしたの?
58 54 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_011 正式な相方候補が見つかったですって!? やった~!! じゃあ、「テイルフェザー」に戻るわ! 呼んでくれて、ありがとうねっ♪
59 55 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_021 彼が、私の相方候補さん? なんだか、ちょっとオドオドしてる感じがするけど、 大丈夫かなぁ……?
60 56 TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_022 こ、この人が初めての狩りでチョコボを捕まえたって噂の、 キ・ヤンターさんか……。 僕と違って凄いんだろうなぁ……。
61 57 TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_020 ヤンターを呼んできてくれて、ありがとな。 そこにいるのが、ヤンターの相方を務めることになったジゾルだ! さっそく、話をしてみてくれ。
62 58 TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_037 そこにいるのが、ヤンターの相方を務めることになったジゾルだ! さっそく、話をしてみてくれ。
63 59 TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_030 どど、どうも、はじめまして。 ボ、ボクは、ジゾルっていいます。
64 60 TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_031 貴族に大金で売れるような、一流のチョコボを捕まえて、 一攫千金を……と思って、ここにきました。 でも、チョコボ猟って意外と危険らしいですね……。
65 61 TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_032 だだ、だけど、がんばります! なんと言ったって、噂のヤンターさんが相方なんですから!
66 62 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_033 じゃあ、さっそくチョコボを探しにって言いたいけど…… うーん……なんだか、ものすご~くおどおどしてるね。 ねえ、冒険者さんも一度、手伝ってくれない?
67 63 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_034 ありがとう、それなら安心だわ! 良いチョコボがいそうなところの目星をつけておいたの。 3人で手分けして獲物を探しましょう!
68 64 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_035 冒険者さんは、北西の方角をお願い! それぞれ担当の場所を確認したら、テイルフェザーに集合ね! ほらほら、ボケーッとしてないで、行くわよっ!
69 65 TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_040 悪いが、ふたりを頼んだよ。
70 66 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_050 おかえりなさい、どうだった?
71 67 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_051 そう……まぁ、そんなにうまくはいかないわよね……。 それにしても、ジゾルのやつは遅いわね~! いったい、何やってるのかしら!?
72 68 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_052 ここで待っててもいいけれど、 魔物に食べられてたら、さすがに後味が悪いわね。 ちょっと、探しに行きましょ!
73 69 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_053 ジゾルにお願いしてた場所は、ここの東よ! まったくもう、人騒がせな相方なんだから~!!
74 70 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_073 ジゾルのやつ、いったい何やってるのかと思ったら! もう、人騒がせなやつ~!
75 71 TEXT_HEAVNZ208_01777_BABYCHOCOBO01777_000_022 クエッ、クエッ!
76 72 TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_060 冒険者さん、これ見てくださいよ! チョコボのヒナですよ、親鳥とはぐれたのかなぁ? かわいいなぁ~!
77 73 TEXT_HEAVNZ208_01777_BABYCHOCOBO01777_100_060 クエ~ッ!!
78 74 TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_061 さあ、チョコボを無事に保護できたし、 テイルフェザーに帰りましょうか!
79 75 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_062 ……ちょっと、なに言ってるの? 私たちの狙いは、そんなヒナじゃないわよ! そいつは野生に返しなさい!
80 76 TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_063 でもこの子、親チョコボとはぐれちゃったみたいです。 このまま放っておいたら、魔物に食べられちゃいますよ。
81 77 TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_064 それに、わかったんです……。 ボクは、猟師には向いてないんだって。 だって、この子が愛しくてしかたないんです。
82 78 TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_000_065 だから……ボク、厩務員になろうと思います! 短い間でしたけど、お世話になりました。
83 79 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_066 いっ、いきなり!? ま……まぁ、生き方は自由だから、止めはしないけど……。 決めたからには、厩務員として、ちゃんとがんばるのよ?
84 80 TEXT_HEAVNZ208_01777_QYANTAA_000_067 ……じゃ、いったん集落に帰るとしましょ。 ジゾル、一緒に帰るわよ!
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87 83 TEXT_HEAVNZ208_01777_BABYCHOCOBO01777_000_086 クエエ~ッ!!
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90 86 TEXT_HEAVNZ208_01777_LOUPARD_000_082 だが今回は、親チョコボとはぐれてたみたいだし……。 それに、自分の手で育てると言ってるからな。 特例として見逃すことにしたよ。
91 87 TEXT_HEAVNZ208_01777_GYSOL_100_082 本当にありがとうございます、ルーパルさん! ヤンターさん、それに冒険者さんも、 短い間でしたが、ありがとうございました!
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0,"TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_00","テイルフェザーのヴィルジョームは、人手を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_01","ヴィルジョームに<Sheet(EventItem,2001607,0)/>を採ってくるよう頼まれた。高地ドラヴァニアの南の洞窟に向かい、「<Sheet(EventItem,2001607,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001607,0)/>を入手した。テイルフェザーの「ヴィルジョーム」に「<Sheet(EventItem,2001607,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_03","ヴィルジョームは、ギサールの野菜と<Sheet(EventItem,2001607,0)/>で、<Sheet(EventItem,2001608,0)/>を作った。チョコボの森の「<Sheet(EObj,2005600,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001608,0)/>」を置こう。"
4,"TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_04","<Sheet(EObj,2005600,0)/>に<Sheet(EventItem,2001608,0)/>を置いた。テイルフェザーの「ヴィルジョーム」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_05","ヴィルジョームに報告した。弱い麻痺毒のある<Sheet(EventItem,2001607,0)/>をギサールの野菜に振りかけて罠にし、チョコボを傷つけることなく捕獲するつもりのようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001607,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_01","ヴィルジョームに<Sheet(EventItem,2001607,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_02","<Sheet(EObj,2005600,0)/>に<Sheet(EventItem,2001608,0)/>を置く"
27,"TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_03","ヴィルジョームに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_000","お、あんた……いいところにきてくれた。
チョコボを捕まえるための新たな罠を思いついてね。
そこで、採ってきてほしいものがあるんだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_001","南の洞窟に行ったことはあるか?
あそこに生えてる「<Sheet(EventItem,2001607,0)/>」を採ってきてほしい。
俺は次の準備をしておくから、頼んだよ。"
50,"TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_010","南の洞窟に行ったことはあるか?
あそこに生えてる「<Sheet(EventItem,2001607,0)/>」を採ってきてほしい。
俺は次の準備をしておくから、頼んだよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_030","南の洞窟に行ったことはあるか?
あそこに生えてる「<Sheet(EventItem,2001607,0)/>」を採ってきてほしい。
俺は次の準備をしておくから、頼んだよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_031","……これで間違いない。
ちょうど、こっちの準備もできたぞ。
こいつの胞子を、ギサールの野菜にまぶしてっと……。"
53,"TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_032","よし、ついでにもうひとつ頼まれてくれるか?
ウィロームリバーの上流までひとっ走りして、
この「<Sheet(EventItem,2001608,0)/>」を置いてきてくれ。"
54,"TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_040","よし、ついでにもうひとつ頼まれてくれるか?
ウィロームリバーの上流までひとっ走りして、
この「<Sheet(EventItem,2001608,0)/>」を置いてきてくれ。"
55,"TEXT_HEAVNZ209_01778_SYSTEM_000_051","藁の上には<Sheet(EventItem,2001608,0)/>が置かれている……。"
56,"TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_060","やってきてくれたか、ありがとうよ!
<Sheet(EventItem,2001607,0)/>の胞子は、チョコボにはちょっとした毒でな。
食べると体が痺れて、動きが鈍くなるんだ。"
57,"TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_061","これなら傷つけずに捕まえられるだろ?
落とし穴は失敗に終わったが、今度こそ成功させてやるぜ!"
58,"TEXT_HEAVNZ209_01778_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_00 テイルフェザーのヴィルジョームは、人手を探しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_01 ヴィルジョームに<Sheet(EventItem,2001607,0)/>を採ってくるよう頼まれた。高地ドラヴァニアの南の洞窟に向かい、「<Sheet(EventItem,2001607,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001607,0)/>を入手した。テイルフェザーの「ヴィルジョーム」に「<Sheet(EventItem,2001607,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_03 ヴィルジョームは、ギサールの野菜と<Sheet(EventItem,2001607,0)/>で、<Sheet(EventItem,2001608,0)/>を作った。チョコボの森の「<Sheet(EObj,2005600,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001608,0)/>」を置こう。
8 4 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_04 <Sheet(EObj,2005600,0)/>に<Sheet(EventItem,2001608,0)/>を置いた。テイルフェザーの「ヴィルジョーム」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_05 ヴィルジョームに報告した。弱い麻痺毒のある<Sheet(EventItem,2001607,0)/>をギサールの野菜に振りかけて罠にし、チョコボを傷つけることなく捕獲するつもりのようだ。
10 6 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_14
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20 16 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_17
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23 19 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ209_01778_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001607,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_01 ヴィルジョームに<Sheet(EventItem,2001607,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_02 <Sheet(EObj,2005600,0)/>に<Sheet(EventItem,2001608,0)/>を置く
31 27 TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_03 ヴィルジョームに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_06
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51 47 TEXT_HEAVNZ209_01778_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_000 お、あんた……いいところにきてくれた。 チョコボを捕まえるための新たな罠を思いついてね。 そこで、採ってきてほしいものがあるんだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_001 南の洞窟に行ったことはあるか? あそこに生えてる「<Sheet(EventItem,2001607,0)/>」を採ってきてほしい。 俺は次の準備をしておくから、頼んだよ。
54 50 TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_010 南の洞窟に行ったことはあるか? あそこに生えてる「<Sheet(EventItem,2001607,0)/>」を採ってきてほしい。 俺は次の準備をしておくから、頼んだよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_030 南の洞窟に行ったことはあるか? あそこに生えてる「<Sheet(EventItem,2001607,0)/>」を採ってきてほしい。 俺は次の準備をしておくから、頼んだよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_031 ……これで間違いない。 ちょうど、こっちの準備もできたぞ。 こいつの胞子を、ギサールの野菜にまぶしてっと……。
57 53 TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_032 よし、ついでにもうひとつ頼まれてくれるか? ウィロームリバーの上流までひとっ走りして、 この「<Sheet(EventItem,2001608,0)/>」を置いてきてくれ。
58 54 TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_040 よし、ついでにもうひとつ頼まれてくれるか? ウィロームリバーの上流までひとっ走りして、 この「<Sheet(EventItem,2001608,0)/>」を置いてきてくれ。
59 55 TEXT_HEAVNZ209_01778_SYSTEM_000_051 藁の上には<Sheet(EventItem,2001608,0)/>が置かれている……。
60 56 TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_060 やってきてくれたか、ありがとうよ! <Sheet(EventItem,2001607,0)/>の胞子は、チョコボにはちょっとした毒でな。 食べると体が痺れて、動きが鈍くなるんだ。
61 57 TEXT_HEAVNZ209_01778_VIRGEAUME_000_061 これなら傷つけずに捕まえられるだろ? 落とし穴は失敗に終わったが、今度こそ成功させてやるぜ!
62 58 TEXT_HEAVNZ209_01778_SYSTEM_000_041 (★未使用/削除予定★)
+70
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_00","テイルフェザーのマルスシャンは、樹木を気にかけているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_01","マルスシャンに<Sheet(BNpcName,4046,0)/>の駆除を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森の「<Sheet(EObj,2005603,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001609,0)/>」を使い、寄ってきた「<Sheet(BNpcName,4046,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4046,0)/>を討伐した。テイルフェザーの「マルスシャン」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_03","マルスシャンに報告した。<Sheet(BNpcName,4046,0)/>は木を蝕み、森を弱らせてしまうという。そうなると良いチョコボが寄り付かなくなるため、彼らは<Sheet(BNpcName,4046,0)/>を討伐して森を守っているらしい。"
4,"TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_00","<Sheet(EObj,2005603,0)/>で<Sheet(EventItem,2001609,0)/>を使い<Sheet(BNpcName,4046,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_01","マルスシャンに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_02",""
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48,"TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_000","急ぎ頼みたい仕事があるんだが、やってみる気はないか?
この辺りの樹木に、スラッグが棲み着いてるもんで、
その駆除を頼みたいんだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_001","奴らは木を蝕み、森を弱らせてしまう。
仲間にも頼んでいるが、なにぶん人手不足でな。"
50,"TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_002","ここから南に行った付近が手薄なんだ。
樹木の根元に、この「<Sheet(EventItem,2001609,0)/>」を撒けば、
「<Sheet(BNpcName,4046,0)/>」が姿を見せるはずだからよ。"
51,"TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_010","ここから南に行った付近が手薄なんだ。
樹木の根元に、この「<Sheet(EventItem,2001609,0)/>」を撒けば、
「<Sheet(BNpcName,4046,0)/>」が姿を見せるはずだからよ。"
52,"TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_020","おお、戻ってきたか。
放っておいたら森が弱ってしまうからな、本当に助かった。"
53,"TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_021","この辺りにチョコボを含めた獣が多いのは、
樹冠によって、上空のドラゴン族から守られているせいさ。
だからこそ、森を守るのも、大切な仕事ってわけだ。"
54,"TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_022","……ところで、例の濁水で汚れたなら、手をよく洗っとけよ?
なにせあれはチョコボの……いや、気にするな。
ハハハハハ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_00 テイルフェザーのマルスシャンは、樹木を気にかけているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_01 マルスシャンに<Sheet(BNpcName,4046,0)/>の駆除を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森の「<Sheet(EObj,2005603,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001609,0)/>」を使い、寄ってきた「<Sheet(BNpcName,4046,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4046,0)/>を討伐した。テイルフェザーの「マルスシャン」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_03 マルスシャンに報告した。<Sheet(BNpcName,4046,0)/>は木を蝕み、森を弱らせてしまうという。そうなると良いチョコボが寄り付かなくなるため、彼らは<Sheet(BNpcName,4046,0)/>を討伐して森を守っているらしい。
8 4 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_07
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23 19 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ210_01779_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_00 <Sheet(EObj,2005603,0)/>で<Sheet(EventItem,2001609,0)/>を使い<Sheet(BNpcName,4046,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_01 マルスシャンに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_04
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34 30 TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_07
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37 33 TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_09
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51 47 TEXT_HEAVNZ210_01779_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_000 急ぎ頼みたい仕事があるんだが、やってみる気はないか? この辺りの樹木に、スラッグが棲み着いてるもんで、 その駆除を頼みたいんだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_001 奴らは木を蝕み、森を弱らせてしまう。 仲間にも頼んでいるが、なにぶん人手不足でな。
54 50 TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_002 ここから南に行った付近が手薄なんだ。 樹木の根元に、この「<Sheet(EventItem,2001609,0)/>」を撒けば、 「<Sheet(BNpcName,4046,0)/>」が姿を見せるはずだからよ。
55 51 TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_010 ここから南に行った付近が手薄なんだ。 樹木の根元に、この「<Sheet(EventItem,2001609,0)/>」を撒けば、 「<Sheet(BNpcName,4046,0)/>」が姿を見せるはずだからよ。
56 52 TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_020 おお、戻ってきたか。 放っておいたら森が弱ってしまうからな、本当に助かった。
57 53 TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_021 この辺りにチョコボを含めた獣が多いのは、 樹冠によって、上空のドラゴン族から守られているせいさ。 だからこそ、森を守るのも、大切な仕事ってわけだ。
58 54 TEXT_HEAVNZ210_01779_MARCECHAMP_000_022 ……ところで、例の濁水で汚れたなら、手をよく洗っとけよ? なにせあれはチョコボの……いや、気にするな。 ハハハハハ!
+66
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_00","テイルフェザー周辺キャンプの猟師は、ウィロームリバーの上流を気にしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_01","テイルフェザーの猟師に<Sheet(BNpcName,3566,0)/>退治を頼まれた。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉で「<Sheet(BNpcName,3566,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3566,0)/>を討伐した。テイルフェザー周辺キャンプの「テイルフェザーの猟師」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_03","テイルフェザーの猟師に報告した。これで<Sheet(BNpcName,3566,0)/>に悩まされることなく狩りが出来るだろう。"
4,"TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ211_01780_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3566,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ211_01780_TODO_01","テイルフェザーの猟師に報告"
26,"TEXT_HEAVNZ211_01780_TODO_02",""
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47,"TEXT_HEAVNZ211_01780_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ211_01780_HUNTER01780_000_010","なぁ、お前さん、ウィロームリバーの上流まで行ったことはあるか?
あの辺りに<Sheet(BNpcName,3566,0)/>が出没して困ってるんだよ。"
49,"TEXT_HEAVNZ211_01780_HUNTER01780_000_011","本当は、上流にある滝つぼあたりに隠れて、
水を飲みにくるチョコボを狙いたいんだが……。"
50,"TEXT_HEAVNZ211_01780_HUNTER01780_000_012","4体ほど「<Sheet(BNpcName,3566,0)/>」を倒してくれれば、
狩りをする間の安全は、確保できると思うんだ。
もちろん、報酬はちゃんと支払うから、頼むな?"
51,"TEXT_HEAVNZ211_01780_HUNTER01780_000_020","4体ほど「<Sheet(BNpcName,3566,0)/>」を倒してくれれば、
狩りをする間の安全は、確保できると思うんだ。
もちろん、報酬はちゃんと支払うから、頼むな?"
52,"TEXT_HEAVNZ211_01780_HUNTER01780_000_030","倒してきてくれたのか、ありがとうな!
矢の仕込みもできたから、
もう少し暖まったら狩りに行くとするぜ!"
53,"TEXT_HEAVNZ211_01780_SYSTEM_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_00 テイルフェザー周辺キャンプの猟師は、ウィロームリバーの上流を気にしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_01 テイルフェザーの猟師に<Sheet(BNpcName,3566,0)/>退治を頼まれた。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉で「<Sheet(BNpcName,3566,0)/>」を4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3566,0)/>を討伐した。テイルフェザー周辺キャンプの「テイルフェザーの猟師」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_03 テイルフェザーの猟師に報告した。これで<Sheet(BNpcName,3566,0)/>に悩まされることなく狩りが出来るだろう。
8 4 TEXT_HEAVNZ211_01780_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ211_01780_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3566,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ211_01780_TODO_01 テイルフェザーの猟師に報告
30 26 TEXT_HEAVNZ211_01780_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNZ211_01780_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ211_01780_HUNTER01780_000_010 なぁ、お前さん、ウィロームリバーの上流まで行ったことはあるか? あの辺りに<Sheet(BNpcName,3566,0)/>が出没して困ってるんだよ。
53 49 TEXT_HEAVNZ211_01780_HUNTER01780_000_011 本当は、上流にある滝つぼあたりに隠れて、 水を飲みにくるチョコボを狙いたいんだが……。
54 50 TEXT_HEAVNZ211_01780_HUNTER01780_000_012 4体ほど「<Sheet(BNpcName,3566,0)/>」を倒してくれれば、 狩りをする間の安全は、確保できると思うんだ。 もちろん、報酬はちゃんと支払うから、頼むな?
55 51 TEXT_HEAVNZ211_01780_HUNTER01780_000_020 4体ほど「<Sheet(BNpcName,3566,0)/>」を倒してくれれば、 狩りをする間の安全は、確保できると思うんだ。 もちろん、報酬はちゃんと支払うから、頼むな?
56 52 TEXT_HEAVNZ211_01780_HUNTER01780_000_030 倒してきてくれたのか、ありがとうな! 矢の仕込みもできたから、 もう少し暖まったら狩りに行くとするぜ!
57 53 TEXT_HEAVNZ211_01780_SYSTEM_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_00","テイルフェザーのルーパルは、新たな相方候補に心あたりがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_01","キ・ヤンターは、新たな相方にあいさつに向かった。ふたりを見守るため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「ボリコワン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_02","ボリコワンと話し、さっそく狩りに出ることとなった。テイルフェザーの北西のチョコボの森にいる、「キ・ヤンター」と合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_03","キ・ヤンターと話したところ、待ち合わせたボリコワンがまだ現れていないようだ。近くにいるはずの「ボリコワン」を探してあげよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_04","ボリコワンを見つけたが、彼はすでに狩りを済ませていた。卵を守る親チョコボを、容赦なく殺してしまったようだ。テイルフェザーの北西の待ち合わせ場所に戻り、「キ・ヤンター」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_05","キ・ヤンターに報告した。彼女は怒り心頭で、テイルフェザーに帰っていった。テイルフェザーで「ルーパル」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_06","ルーパルは、ボリコワンが抱卵中のチョコボを狩ったことを咎め、猟師たちの取り決めを破った彼を、テイルフェザーから追放してしまった。キ・ヤンターの相方探しは、またまた振り出しに戻ってしまったようだ。"
7,"TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNZ212_01781_TODO_00","ボリコワンと話す"
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26,"TEXT_HEAVNZ212_01781_TODO_02","ボリコワンを探す"
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28,"TEXT_HEAVNZ212_01781_TODO_04","ルーパルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_100_000","あーあ、早く運命の相手が現れないかなぁ。"
49,"TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_000","ヤンターの相方候補の話だがな……。
実はひとつだけ、心あたりがある。
君たちがジゾルと出かけている間に、別の候補が現れたんだ。"
50,"TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_001","「ボリコワン」という男が、相方を探してるそうでね。
この森に来てから、まだ日は浅いが、相当な腕利きらしい。
……納屋の方にいるから、ヤンター、会ってきたらどうだ?"
51,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_002","やったー!
新しい相方、いい人だといいな!
さっそく、あいさつに行ってみよ~っと!"
52,"TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_003","さて、送り出してはみたものの……。
なんとなく、嫌な予感がするんだよなぁ。
冒険者さん……今回も、ヤンターを見守ってやってくれないか?"
53,"TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_021","ヤンターを見守ってやってくれないか?
毎度すまないが、よろしく頼むな。"
54,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_008","なーんか、無愛想な男ねぇ。"
55,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_010","……ん? 何だあんた?"
56,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_011","あぁ、相方の話ね……。
そういえば、そんな話をしたような気もするな。
じゃあ、あんたが相方か?"
57,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_012","違う、違う~! 相方は私!
キ・ヤンターよ、よろしくねっ!"
58,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_013","こっちの姉ちゃんが、俺の相方?
なんだか頼りねぇが……まぁ仕方ねぇ。
さっさとチョコボを狩りに行こうぜ。"
59,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_014","北西のキャンプで、待ち合わせをしよう。
さぁ~て、楽しい楽しいチョコボ狩りの時間だぜ!"
60,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_015","自分だって駆け出しのくせに、失礼な男ね!
フン、狩りでは負けないんだから!"
61,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_020","……あいつ、ぜ~んぜん来ないんだけど!
もし「ボリコワン」を見かけたら、教えてくれる?
もう、どういうこと~!?"
62,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_032","もし「ボリコワン」を見かけたら、教えてくれる?
もう、どういうこと~!?"
63,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_030","……ん? あぁ、あんたか。
待ち合わせとか、ちっせーことは気にすんな。
猟師たるもの、親の死よりも狩りの好機が優先ってな!"
64,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_031","ほら、見ろよこのチョコボ、俺が仕留めたんだ。
待ち合わせ場所に向かう途中、偶然見つけてね!
しかも……卵つきだ!"
65,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_032","ひと狩りで、チョコボ肉と卵が手に入るなんて運がいいぜ!
姉ちゃんには、テイルフェザーに戻っておけと伝えてくれ!
俺は、ひとりでこの卵と肉を持って帰るからな、ハハハッ!"
66,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_043","姉ちゃんには、テイルフェザーに戻っておけと伝えてくれ!
俺は、ひとりでこの卵と肉を持って帰るからな、ハハハッ!"
67,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_040","あいつを見つけたって!?
しかも、チョコボを殺してたぁ!?"
68,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_041","卵もあったって……。
それって、卵を温めてたチョコボを殺したんじゃないの?"
69,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_042","……もし、そうなら大問題よ。
教えてくれて、ありがとう。
「ルーパル」のところへ戻りましょ……あいつの言うとおり、ね。"
70,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_058","卵を温めてるチョコボを殺すようなやつなんて、最低。"
71,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_059","おいおい、なんだよ……。
血相変えちゃってさ。"
72,"TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_050","冒険者さん、ありがとよ。
……話は、ヤンターに聞いたぜ。"
73,"TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_100_050","ボリコワン!
あんた、卵を温めてるチョコボを殺したね!?"
74,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_051","ん~、どうかねぇ。
俺は「卵の上に座ってた」だけだと思うけどな!"
75,"TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_052","そうか……。
お前は、俺たちとは考え方が違うようだ。
悪いが、テイルフェザーを離れて、好きに狩りをしてくれ。"
76,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_053","……それって、出ていけってことかよ?
卵を温めてるチョコボを殺っただけでか?
好機と見れば獲物を狩る……それが猟師ってモンだろうが!"
77,"TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_054","ここの掟については、すでに説明したはずだ。
消えろ……俺が、てめぇを狩る前にな!"
78,"TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_055","チッ、クソ真面目野郎が……!
こんなところ、俺の方から願い下げだ、腑抜けどもめ!!"
79,"TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_056","……ふぅ、また相方探しは振り出しに戻ってしまったな。
次は、三度目の正直と行きたいところだな。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_00 テイルフェザーのルーパルは、新たな相方候補に心あたりがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_01 キ・ヤンターは、新たな相方にあいさつに向かった。ふたりを見守るため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「ボリコワン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_02 ボリコワンと話し、さっそく狩りに出ることとなった。テイルフェザーの北西のチョコボの森にいる、「キ・ヤンター」と合流しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_03 キ・ヤンターと話したところ、待ち合わせたボリコワンがまだ現れていないようだ。近くにいるはずの「ボリコワン」を探してあげよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_04 ボリコワンを見つけたが、彼はすでに狩りを済ませていた。卵を守る親チョコボを、容赦なく殺してしまったようだ。テイルフェザーの北西の待ち合わせ場所に戻り、「キ・ヤンター」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_05 キ・ヤンターに報告した。彼女は怒り心頭で、テイルフェザーに帰っていった。テイルフェザーで「ルーパル」に報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_06 ルーパルは、ボリコワンが抱卵中のチョコボを狩ったことを咎め、猟師たちの取り決めを破った彼を、テイルフェザーから追放してしまった。キ・ヤンターの相方探しは、またまた振り出しに戻ってしまったようだ。
11 7 TEXT_HEAVNZ212_01781_SEQ_07
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52 48 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_100_000 あーあ、早く運命の相手が現れないかなぁ。
53 49 TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_000 ヤンターの相方候補の話だがな……。 実はひとつだけ、心あたりがある。 君たちがジゾルと出かけている間に、別の候補が現れたんだ。
54 50 TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_001 「ボリコワン」という男が、相方を探してるそうでね。 この森に来てから、まだ日は浅いが、相当な腕利きらしい。 ……納屋の方にいるから、ヤンター、会ってきたらどうだ?
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56 52 TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_003 さて、送り出してはみたものの……。 なんとなく、嫌な予感がするんだよなぁ。 冒険者さん……今回も、ヤンターを見守ってやってくれないか?
57 53 TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_021 ヤンターを見守ってやってくれないか? 毎度すまないが、よろしく頼むな。
58 54 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_008 なーんか、無愛想な男ねぇ。
59 55 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_010 ……ん? 何だあんた?
60 56 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_011 あぁ、相方の話ね……。 そういえば、そんな話をしたような気もするな。 じゃあ、あんたが相方か?
61 57 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_012 違う、違う~! 相方は私! キ・ヤンターよ、よろしくねっ!
62 58 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_013 こっちの姉ちゃんが、俺の相方? なんだか頼りねぇが……まぁ仕方ねぇ。 さっさとチョコボを狩りに行こうぜ。
63 59 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_014 北西のキャンプで、待ち合わせをしよう。 さぁ~て、楽しい楽しいチョコボ狩りの時間だぜ!
64 60 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_015 自分だって駆け出しのくせに、失礼な男ね! フン、狩りでは負けないんだから!
65 61 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_020 ……あいつ、ぜ~んぜん来ないんだけど! もし「ボリコワン」を見かけたら、教えてくれる? もう、どういうこと~!?
66 62 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_032 もし「ボリコワン」を見かけたら、教えてくれる? もう、どういうこと~!?
67 63 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_030 ……ん? あぁ、あんたか。 待ち合わせとか、ちっせーことは気にすんな。 猟師たるもの、親の死よりも狩りの好機が優先ってな!
68 64 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_031 ほら、見ろよこのチョコボ、俺が仕留めたんだ。 待ち合わせ場所に向かう途中、偶然見つけてね! しかも……卵つきだ!
69 65 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_032 ひと狩りで、チョコボ肉と卵が手に入るなんて運がいいぜ! 姉ちゃんには、テイルフェザーに戻っておけと伝えてくれ! 俺は、ひとりでこの卵と肉を持って帰るからな、ハハハッ!
70 66 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_043 姉ちゃんには、テイルフェザーに戻っておけと伝えてくれ! 俺は、ひとりでこの卵と肉を持って帰るからな、ハハハッ!
71 67 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_040 あいつを見つけたって!? しかも、チョコボを殺してたぁ!?
72 68 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_041 卵もあったって……。 それって、卵を温めてたチョコボを殺したんじゃないの?
73 69 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_042 ……もし、そうなら大問題よ。 教えてくれて、ありがとう。 「ルーパル」のところへ戻りましょ……あいつの言うとおり、ね。
74 70 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_000_058 卵を温めてるチョコボを殺すようなやつなんて、最低。
75 71 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_059 おいおい、なんだよ……。 血相変えちゃってさ。
76 72 TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_050 冒険者さん、ありがとよ。 ……話は、ヤンターに聞いたぜ。
77 73 TEXT_HEAVNZ212_01781_QYANTAA_100_050 ボリコワン! あんた、卵を温めてるチョコボを殺したね!?
78 74 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_051 ん~、どうかねぇ。 俺は「卵の上に座ってた」だけだと思うけどな!
79 75 TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_052 そうか……。 お前は、俺たちとは考え方が違うようだ。 悪いが、テイルフェザーを離れて、好きに狩りをしてくれ。
80 76 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_053 ……それって、出ていけってことかよ? 卵を温めてるチョコボを殺っただけでか? 好機と見れば獲物を狩る……それが猟師ってモンだろうが!
81 77 TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_054 ここの掟については、すでに説明したはずだ。 消えろ……俺が、てめぇを狩る前にな!
82 78 TEXT_HEAVNZ212_01781_BAURICOIN_000_055 チッ、クソ真面目野郎が……! こんなところ、俺の方から願い下げだ、腑抜けどもめ!!
83 79 TEXT_HEAVNZ212_01781_LOUPARD_000_056 ……ふぅ、また相方探しは振り出しに戻ってしまったな。 次は、三度目の正直と行きたいところだな。
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0,"TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_00","テイルフェザーのルーパルは、キ・ヤンターの新たな相方候補を思いついたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_01","ルーパルは、キ・ヤンターに、熟練の猟師を紹介するつもりのようだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「ヒュード」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_02","ヒュードは、キ・ヤンターの相方になるつもりはないようだ。テイルフェザーの「キ・ヤンター」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_03","キ・ヤンターは、ヒュードに気に入ってもらうため、情報を集めたいようだ。テイルフェザーで、ヒュードの好きなものについて、情報収集しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_04","ヒュードの情報を集めた。彼はよく、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>という花を手にしているらしい。テイルフェザーの「キ・ヤンター」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_05","キ・ヤンターは、ヒュードに<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を贈りたいという。テイルフェザー北東のキャンプ付近で、「キ・ヤンター」と合流しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_06","キ・ヤンターと合流した。めあての花は見つかったものの、彼女は力加減が下手でうまく摘む自信がないという。キ・ヤンターの代わりに「<Sheet(EventItem,2001791,0)/>」を摘んであげよう。"
7,"TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_07","<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を摘んだ。「キ・ヤンター」に「<Sheet(EventItem,2001791,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_08","キ・ヤンターは、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を持ってヒュードの元に向かった。テイルフェザーにいる「キ・ヤンター」と再び合流し、結果を確かめよう。"
9,"TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_09","キ・ヤンターはヒュードに<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を渡そうとしたが、ヒュードは彼女の行動が気に入らなかったようだ。一方、キ・ヤンターはまだ諦めていないようだが……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ213_01782_TODO_00","ヒュードと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ213_01782_TODO_01","キ・ヤンターと話す"
26,"TEXT_HEAVNZ213_01782_TODO_02","ヒュードの情報を集める"
27,"TEXT_HEAVNZ213_01782_TODO_03","キ・ヤンターに報告"
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29,"TEXT_HEAVNZ213_01782_TODO_05","<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を入手"
30,"TEXT_HEAVNZ213_01782_TODO_06","キ・ヤンターに<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を渡す"
31,"TEXT_HEAVNZ213_01782_TODO_07","キ・ヤンターと合流"
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48,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_004","次は、いい人だといいなあ……。"
49,"TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_000","ヤンターの相方についてだが……。
これまでと、少し発想を変えてみようと思うんだ。"
50,"TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_001","新人ではなく、熟練の猟師と組ませてみようと思う。
「ヒュード」という熟練者が、テイルフェザーの外れにいる。
ヤンター、彼にあいさつをしてくるといい。"
51,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_002","熟練さんなら、きっと私より、狩りもうまいわよね!?
ワクワクしてきた……さっそく会いにいってみるわっ!"
52,"TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_003","冒険者さん、今回もヤンターを見守ってやってくれ。
今度こそ、うまくいくといいんだがな……。"
53,"TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_005","冒険者さん、今回もヤンターを見守ってやってくれ。
今度こそ、うまくいくといいんだがな……。"
54,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_013","んもー!
ヒュードさんたら、私のこと相手にしてくれないのよ!"
55,"TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_010","……あんたは、そのひよっこの保護者か?"
56,"TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_011","俺には俺のやり方がある。
ルーパルの指示だろうと、ガキと組む気はねぇ。
わかったら、ひよっこと一緒に帰りな。"
57,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_020","あなたが来る前から、ヒュードさんと話をしてたんだけど、
私のこと、まるで相手にしてくれないのよ!"
58,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_021","でも、ヒュードさんが熟練の猟師なのはわかる。
あの人からは、学ぶことが多くある……そんな気がするの。"
59,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_022","でも、あの様子じゃ私と組んでくれなさそう……。
うーん、どうしようかなぁ……。"
60,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_023","……そうだっ!
ヒュードさんに、私のこと好きになってもらおう!
そうすればきっと、私と組んでくれるはずよっ!"
61,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_024","ヒュードさんの好きなものとか趣味とか、
な~んでもいいから、片っ端から調べてくれない?
私は、作戦を考えておくね!"
62,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_033","ヒュードさんの好きなものとか趣味とか、
な~んでもいいから、片っ端から調べてくれない?
私は、作戦を考えておくね!"
63,"TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_030","……ヒュードの好きなもの?
そういえば、よくあいつは花を持ってるなぁ。
あれは確か、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>だ。"
64,"TEXT_HEAVNZ213_01782_MARCECHAMP_000_032","……ヒュードの好きなものだって?
うーん……墓参り、かな?"
65,"TEXT_HEAVNZ213_01782_REMACLON_000_033","……あいつの趣味なんて、全然知らないな。
だって、あいつ怖いしよ……。"
66,"TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_043","……ヒュードの好きなもの?
そういえば、よくあいつは花を持ってるなぁ。
あれは確か、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>だ。"
67,"TEXT_HEAVNZ213_01782_MARCECHAMP_000_044","……ヒュードの好きなものだって?
うーん……墓参り、かな?"
68,"TEXT_HEAVNZ213_01782_REMACLON_000_045","……あいつの趣味なんて、全然知らないな。
だって、あいつ怖いしよ……。"
69,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_040","どう、どう?
ヒュードさんの好きなものの情報、何かあった!?"
70,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_041","え~、花~!? 意外~!
見た目の割に、かわいらしい趣味なのね♪"
71,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_042","じゃあ、それを採ってきてプレゼントしちゃおう!
<Sheet(EventItem,2001791,0)/>なら、北東のキャンプの方で見たかも!
さっそく向かいましょ!"
72,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_050","ねぇねぇ、花なら見つけたよ!
でも、私ってば、花を摘むのがヘタなのよね。
力を入れすぎて、つい茎を潰しちゃうんだ……ハハ。"
73,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_051","冒険者さん、おねがいします~!
私の代わりに、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を摘んでください~!"
74,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_060","冒険者さん、おねがいします~!
私の代わりに、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を摘んでください~!"
75,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_070","<Sheet(EventItem,2001791,0)/>は摘めた?"
76,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_071","どうもありがとっ!
さぁ、ヒュードさんに、この花を渡しにいきましょ!
気に入ってくれるといいな~♪"
77,"TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_075","悪いが、俺はひよっこと組む気はねぇんだよ。
いい加減、諦めてくれ……。"
78,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_080","ヒュードさん……あの、これっ!
プレゼントを持ってきました!"
79,"TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_081","こないだのひよっこが、プレゼントだ?
……花じゃねーか、これがどうした。"
80,"TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_082","まさか……花の代わりに、俺と組めと?"
81,"TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_083","笑わせんじゃねぇ!
こんなもん、自分で幾らでも採ってこられる!!"
82,"TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_084","俺は何をもらおうが、ひよっこと組む気はねぇ!
わかったら、諦めることだな!!"
83,"TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_085","……はぁ、ダメか~。
予想以上の頑固者ね……。
どうしたら、私と組んでくれるのかしら……。"
84,"TEXT_HEAVNZ213_01782_CHOCOBOHUNTERC10782_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_00 テイルフェザーのルーパルは、キ・ヤンターの新たな相方候補を思いついたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_01 ルーパルは、キ・ヤンターに、熟練の猟師を紹介するつもりのようだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「ヒュード」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_02 ヒュードは、キ・ヤンターの相方になるつもりはないようだ。テイルフェザーの「キ・ヤンター」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_03 キ・ヤンターは、ヒュードに気に入ってもらうため、情報を集めたいようだ。テイルフェザーで、ヒュードの好きなものについて、情報収集しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_04 ヒュードの情報を集めた。彼はよく、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>という花を手にしているらしい。テイルフェザーの「キ・ヤンター」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_05 キ・ヤンターは、ヒュードに<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を贈りたいという。テイルフェザー北東のキャンプ付近で、「キ・ヤンター」と合流しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_06 キ・ヤンターと合流した。めあての花は見つかったものの、彼女は力加減が下手でうまく摘む自信がないという。キ・ヤンターの代わりに「<Sheet(EventItem,2001791,0)/>」を摘んであげよう。
11 7 TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001791,0)/>を摘んだ。「キ・ヤンター」に「<Sheet(EventItem,2001791,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_08 キ・ヤンターは、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を持ってヒュードの元に向かった。テイルフェザーにいる「キ・ヤンター」と再び合流し、結果を確かめよう。
13 9 TEXT_HEAVNZ213_01782_SEQ_09 キ・ヤンターはヒュードに<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を渡そうとしたが、ヒュードは彼女の行動が気に入らなかったようだ。一方、キ・ヤンターはまだ諦めていないようだが……。
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54 50 TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_001 新人ではなく、熟練の猟師と組ませてみようと思う。 「ヒュード」という熟練者が、テイルフェザーの外れにいる。 ヤンター、彼にあいさつをしてくるといい。
55 51 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_002 熟練さんなら、きっと私より、狩りもうまいわよね!? ワクワクしてきた……さっそく会いにいってみるわっ!
56 52 TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_003 冒険者さん、今回もヤンターを見守ってやってくれ。 今度こそ、うまくいくといいんだがな……。
57 53 TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_005 冒険者さん、今回もヤンターを見守ってやってくれ。 今度こそ、うまくいくといいんだがな……。
58 54 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_013 んもー! ヒュードさんたら、私のこと相手にしてくれないのよ!
59 55 TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_010 ……あんたは、そのひよっこの保護者か?
60 56 TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_011 俺には俺のやり方がある。 ルーパルの指示だろうと、ガキと組む気はねぇ。 わかったら、ひよっこと一緒に帰りな。
61 57 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_020 あなたが来る前から、ヒュードさんと話をしてたんだけど、 私のこと、まるで相手にしてくれないのよ!
62 58 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_021 でも、ヒュードさんが熟練の猟師なのはわかる。 あの人からは、学ぶことが多くある……そんな気がするの。
63 59 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_022 でも、あの様子じゃ私と組んでくれなさそう……。 うーん、どうしようかなぁ……。
64 60 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_023 ……そうだっ! ヒュードさんに、私のこと好きになってもらおう! そうすればきっと、私と組んでくれるはずよっ!
65 61 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_024 ヒュードさんの好きなものとか趣味とか、 な~んでもいいから、片っ端から調べてくれない? 私は、作戦を考えておくね!
66 62 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_033 ヒュードさんの好きなものとか趣味とか、 な~んでもいいから、片っ端から調べてくれない? 私は、作戦を考えておくね!
67 63 TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_030 ……ヒュードの好きなもの? そういえば、よくあいつは花を持ってるなぁ。 あれは確か、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>だ。
68 64 TEXT_HEAVNZ213_01782_MARCECHAMP_000_032 ……ヒュードの好きなものだって? うーん……墓参り、かな?
69 65 TEXT_HEAVNZ213_01782_REMACLON_000_033 ……あいつの趣味なんて、全然知らないな。 だって、あいつ怖いしよ……。
70 66 TEXT_HEAVNZ213_01782_LOUPARD_000_043 ……ヒュードの好きなもの? そういえば、よくあいつは花を持ってるなぁ。 あれは確か、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>だ。
71 67 TEXT_HEAVNZ213_01782_MARCECHAMP_000_044 ……ヒュードの好きなものだって? うーん……墓参り、かな?
72 68 TEXT_HEAVNZ213_01782_REMACLON_000_045 ……あいつの趣味なんて、全然知らないな。 だって、あいつ怖いしよ……。
73 69 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_040 どう、どう? ヒュードさんの好きなものの情報、何かあった!?
74 70 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_041 え~、花~!? 意外~! 見た目の割に、かわいらしい趣味なのね♪
75 71 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_042 じゃあ、それを採ってきてプレゼントしちゃおう! <Sheet(EventItem,2001791,0)/>なら、北東のキャンプの方で見たかも! さっそく向かいましょ!
76 72 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_050 ねぇねぇ、花なら見つけたよ! でも、私ってば、花を摘むのがヘタなのよね。 力を入れすぎて、つい茎を潰しちゃうんだ……ハハ。
77 73 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_051 冒険者さん、おねがいします~! 私の代わりに、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を摘んでください~!
78 74 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_060 冒険者さん、おねがいします~! 私の代わりに、<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を摘んでください~!
79 75 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_070 <Sheet(EventItem,2001791,0)/>は摘めた?
80 76 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_071 どうもありがとっ! さぁ、ヒュードさんに、この花を渡しにいきましょ! 気に入ってくれるといいな~♪
81 77 TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_075 悪いが、俺はひよっこと組む気はねぇんだよ。 いい加減、諦めてくれ……。
82 78 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_080 ヒュードさん……あの、これっ! プレゼントを持ってきました!
83 79 TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_081 こないだのひよっこが、プレゼントだ? ……花じゃねーか、これがどうした。
84 80 TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_082 まさか……花の代わりに、俺と組めと?
85 81 TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_083 笑わせんじゃねぇ! こんなもん、自分で幾らでも採ってこられる!!
86 82 TEXT_HEAVNZ213_01782_HEUDE_000_084 俺は何をもらおうが、ひよっこと組む気はねぇ! わかったら、諦めることだな!!
87 83 TEXT_HEAVNZ213_01782_QYANTAA_000_085 ……はぁ、ダメか~。 予想以上の頑固者ね……。 どうしたら、私と組んでくれるのかしら……。
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0,"TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_00","テイルフェザーのキ・ヤンターは、ヒュードの相方になるための策を考えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_01","キ・ヤンターは、どうしてもヒュードと組みたいようだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーの北東で「キ・ヤンター」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_02","キ・ヤンターと合流した。チョコボの森を北西の方角に進み、「キ・ヤンター」と再び合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_03","キ・ヤンターと再び合流した。チョコボの森を西の方角に進み、「キ・ヤンター」とさらに合流しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_04","キ・ヤンターとさらに合流した。チョコボの森を西の方角に進み、「キ・ヤンター」ともう一度合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_05","キ・ヤンターともう一度合流した。その場所で、ヒュードが置いたとおぼしき<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を発見した。「<Sheet(EObj,2006143,0)/>」を調べてみよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を調べていたところ、ヒュードが現れた。それは彼が、ここで死んだ、かつての相方に手向けたものだった。ヒュードが求める「絶対に死なない奴」になってみせる、と告げるキ・ヤンター。その固い決意に、ヒュードはついに、彼女の相方になることを承諾した。テイルフェザーに戻り、「ルーパル」に報告しよう。"
7,"TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_07","ルーパルに報告した。新たな相方の誕生は、以前の相方の死を悼んでばかりだったヒュードが、新たな一歩を踏み出すきっかけにもなったようだ。ふたつの懸案が一気に解決し、ルーパルは冒険者に感謝の言葉を告げるのだった。"
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24,"TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_00","キ・ヤンターと話す"
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26,"TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_02","キ・ヤンターとさらに話す"
27,"TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_03","キ・ヤンターともう一度話す"
28,"TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_04","<Sheet(EObj,2006143,0)/>を調べる"
29,"TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_05","ルーパルに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_000","うーん……やっぱり諦められない!
私、ヒュードさんと組みたい!"
49,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_001","ヒュードさんを追いかけよう!
流石にひとりで森の奥まで行くのは、ちょっと怖いけど、
冒険者さんが一緒にいてくれれば大丈夫よ!"
50,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_002","ヒュードさんは北東の方角に向かったはず!
さあ、逃がさないわよ~~~~!!"
51,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_010","ヒュードさんが好きな花……摘まれたあとが増えてる。
もしかして、ヒュードさんが……?"
52,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_011","……奥の方に行ってみましょ!"
53,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_020","<Sheet(EventItem,2001791,0)/>の花びらが落ちてるわ……!
このまま、さらに奥に進みましょ!"
54,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_030","クンクン……。
このキャンプ……さっきまで、人がいたみたい。
近づいてきた気がするわ、行きましょ!"
55,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_040","<Sheet(EventItem,2001791,0)/>の花が落ちてる……。
でも、なんでここに花が落ちてるんだろう。
花を調べてみましょ!"
56,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_057","この花、なんでここに落ちてるのかしら……?"
57,"TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_050","……!?
お前、ここで何してるんだ?"
58,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_051","その……ヒュードさんに、どーっしても組んでほしくて、
それで、つい後を追っちゃって……。"
59,"TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_052","……俺に尾行を感づかせないとは、なかなかやるな。
だが、前にも言ったとおり、お前と組む気はない!"
60,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_053","ねぇねぇ、なんでそんなに頑なに組んでくれないの?"
61,"TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_054","俺の元相方は、ここで死んだんだ……。
狩りの途中、少し目を離した間にな。"
62,"TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_055","もう、あんな絶望は味わいたくねぇ……。
だから、次に組むなら「絶対死なない奴」と決めてんだ。
お前みたいなひよっこには、務まらねぇ。"
63,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_056","で、でも……。
私、絶対死なないよ! まだまだ成長するし!
だから、一緒に狩りをしようよ!"
64,"TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_057","口ではいくらでも言える……!"
65,"TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_058","……その眼、本気かよ。
俺もずいぶん頑固だが、お前も相当だな……。"
66,"TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_059","お前みたいなひよっこ……
俺が組んでやらねぇと、すぐに死んじまいそうだ。"
67,"TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_060","……言っとくが俺は厳しいからな、明日から覚悟しろよ!"
68,"TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_061","えっ!?
それって、つまり……!"
69,"TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_062","……わかったら、とっととテイルフェザーに帰るぞ!
帰り道にいきなり、死ぬんじゃねぇぞ!!"
70,"TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_060","お、冒険者さん。
ヒュードのやつ、組んでくれそうかい?"
71,"TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_061","そうか、それはよかった!
ようやくヤンターも、思う存分狩りができるな!
ヒュードのやつも、ようやく前に進める!"
72,"TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_062","あいつは、元相方が忘れられないみたいでね。
いい腕をもっているのに、花を手向けてばかりだった……。
ヒュードにはあのまま、腐ってほしくなかったんだ。"
73,"TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_064","感性の優れたヤンターなら、真面目で手堅いヒュードにとって、
きっといい相方になれるはずだ!
冒険者さんがいてくれたおかげだよ、どうもありがとう!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_00 テイルフェザーのキ・ヤンターは、ヒュードの相方になるための策を考えているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_01 キ・ヤンターは、どうしてもヒュードと組みたいようだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーの北東で「キ・ヤンター」と合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_02 キ・ヤンターと合流した。チョコボの森を北西の方角に進み、「キ・ヤンター」と再び合流しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_03 キ・ヤンターと再び合流した。チョコボの森を西の方角に進み、「キ・ヤンター」とさらに合流しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_04 キ・ヤンターとさらに合流した。チョコボの森を西の方角に進み、「キ・ヤンター」ともう一度合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_05 キ・ヤンターともう一度合流した。その場所で、ヒュードが置いたとおぼしき<Sheet(EventItem,2001791,0)/>を発見した。「<Sheet(EObj,2006143,0)/>」を調べてみよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001791,0)/>を調べていたところ、ヒュードが現れた。それは彼が、ここで死んだ、かつての相方に手向けたものだった。ヒュードが求める「絶対に死なない奴」になってみせる、と告げるキ・ヤンター。その固い決意に、ヒュードはついに、彼女の相方になることを承諾した。テイルフェザーに戻り、「ルーパル」に報告しよう。
11 7 TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_07 ルーパルに報告した。新たな相方の誕生は、以前の相方の死を悼んでばかりだったヒュードが、新たな一歩を踏み出すきっかけにもなったようだ。ふたつの懸案が一気に解決し、ルーパルは冒険者に感謝の言葉を告げるのだった。
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54 50 TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_002 ヒュードさんは北東の方角に向かったはず! さあ、逃がさないわよ~~~~!!
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56 52 TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_011 ……奥の方に行ってみましょ!
57 53 TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_020 <Sheet(EventItem,2001791,0)/>の花びらが落ちてるわ……! このまま、さらに奥に進みましょ!
58 54 TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_030 クンクン……。 このキャンプ……さっきまで、人がいたみたい。 近づいてきた気がするわ、行きましょ!
59 55 TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_040 <Sheet(EventItem,2001791,0)/>の花が落ちてる……。 でも、なんでここに花が落ちてるんだろう。 花を調べてみましょ!
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62 58 TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_051 その……ヒュードさんに、どーっしても組んでほしくて、 それで、つい後を追っちゃって……。
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64 60 TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_053 ねぇねぇ、なんでそんなに頑なに組んでくれないの?
65 61 TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_054 俺の元相方は、ここで死んだんだ……。 狩りの途中、少し目を離した間にな。
66 62 TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_055 もう、あんな絶望は味わいたくねぇ……。 だから、次に組むなら「絶対死なない奴」と決めてんだ。 お前みたいなひよっこには、務まらねぇ。
67 63 TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_056 で、でも……。 私、絶対死なないよ! まだまだ成長するし! だから、一緒に狩りをしようよ!
68 64 TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_057 口ではいくらでも言える……!
69 65 TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_058 ……その眼、本気かよ。 俺もずいぶん頑固だが、お前も相当だな……。
70 66 TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_059 お前みたいなひよっこ…… 俺が組んでやらねぇと、すぐに死んじまいそうだ。
71 67 TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_060 ……言っとくが俺は厳しいからな、明日から覚悟しろよ!
72 68 TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_061 えっ!? それって、つまり……!
73 69 TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_062 ……わかったら、とっととテイルフェザーに帰るぞ! 帰り道にいきなり、死ぬんじゃねぇぞ!!
74 70 TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_060 お、冒険者さん。 ヒュードのやつ、組んでくれそうかい?
75 71 TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_061 そうか、それはよかった! ようやくヤンターも、思う存分狩りができるな! ヒュードのやつも、ようやく前に進める!
76 72 TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_062 あいつは、元相方が忘れられないみたいでね。 いい腕をもっているのに、花を手向けてばかりだった……。 ヒュードにはあのまま、腐ってほしくなかったんだ。
77 73 TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_064 感性の優れたヤンターなら、真面目で手堅いヒュードにとって、 きっといい相方になれるはずだ! 冒険者さんがいてくれたおかげだよ、どうもありがとう!
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ215_01784_SEQ_00","悲嘆の飛泉にいる困り果てた猟師は、涙目で滝つぼを見ているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ215_01784_SEQ_01","困り果てた猟師から落とした武器の探索を頼まれた。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉のどこかにある「<Sheet(EObj,2005607,0)/>」を見つけてこよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ215_01784_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001610,0)/>を発見した。悲嘆の飛泉にいる「困り果てた猟師」に「<Sheet(EventItem,2001610,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ215_01784_SEQ_03","困り果てた猟師に<Sheet(EventItem,2001610,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001610,0)/>は、滝に揉まれている間に弦が伸びてしまったため、テイルフェザーで修理するようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ215_01784_TODO_00","<Sheet(EObj,2005607,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ215_01784_TODO_01","困り果てた猟師に<Sheet(EventItem,2001610,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_000","うわぁっ……って人か、驚かさないでください。
さっきも獣に驚いて、愛用の弓を落としちゃったんですから……。"
49,"TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_001","探しに行こうにも、武器がないから危険だし……。
……あの、よければ、私の弓を見つけてきてくれませんか?"
50,"TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_002","「悲嘆の飛泉」付近に、
「<Sheet(EObj,2005607,0)/>」が落ちていると思うんです。
どうか、よろしくお願いしますね。"
51,"TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_010","「悲嘆の飛泉」付近に、
「<Sheet(EObj,2005607,0)/>」が落ちていると思うんです。
どうか、よろしくお願いしますね。"
52,"TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_020","「悲嘆の飛泉」付近に、
「<Sheet(EObj,2005607,0)/>」があると思うんです。
どうか、よろしくお願いしますね。"
53,"TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_021","それ! 私の武器……!
本当に見つけてくれたんですね!
ありがとうございます!"
54,"TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_022","……あれ、これ弦が伸びちゃって、
張り替えないと使い物になりませんね……。
うぅ、テイルフェザーで修理してこよう。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ215_01784_SEQ_00 悲嘆の飛泉にいる困り果てた猟師は、涙目で滝つぼを見ているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ215_01784_SEQ_01 困り果てた猟師から落とした武器の探索を頼まれた。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉のどこかにある「<Sheet(EObj,2005607,0)/>」を見つけてこよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ215_01784_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001610,0)/>を発見した。悲嘆の飛泉にいる「困り果てた猟師」に「<Sheet(EventItem,2001610,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ215_01784_SEQ_03 困り果てた猟師に<Sheet(EventItem,2001610,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001610,0)/>は、滝に揉まれている間に弦が伸びてしまったため、テイルフェザーで修理するようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ215_01784_TODO_00 <Sheet(EObj,2005607,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ215_01784_TODO_01 困り果てた猟師に<Sheet(EventItem,2001610,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_000 うわぁっ……って人か、驚かさないでください。 さっきも獣に驚いて、愛用の弓を落としちゃったんですから……。
53 49 TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_001 探しに行こうにも、武器がないから危険だし……。 ……あの、よければ、私の弓を見つけてきてくれませんか?
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57 53 TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_021 それ! 私の武器……! 本当に見つけてくれたんですね! ありがとうございます!
58 54 TEXT_HEAVNZ215_01784_BAREHANDSHUNTER01784_000_022 ……あれ、これ弦が伸びちゃって、 張り替えないと使い物になりませんね……。 うぅ、テイルフェザーで修理してこよう。
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0,"TEXT_HEAVNZ216_01785_SEQ_00","テイルフェザーのレマクロンは、何かに怯えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ216_01785_SEQ_01","レマクロンが見たというドラゴン族を確認してくるように頼まれた。高地ドラヴァニアのメアズオウス遺跡に向かい、「<Sheet(EObj,2005609,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ216_01785_SEQ_02","<Sheet(EObj,2005609,0)/>で見渡した。メアズオウス遺跡には、ドラゴン族の彫像が残されていた。テイルフェザーの「レマクロン」に、その事を伝えよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ216_01785_SEQ_03","レマクロンに報告した。彼は、ドラゴン族を模した彫像を、本物と見間違えたらしい。テイルフェザー北西一帯の遺跡は、異端者が造ったものだという噂があるため、あまり近づかないようにしているそうだ。"
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24,"TEXT_HEAVNZ216_01785_TODO_00","<Sheet(EObj,2005609,0)/>で見渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ216_01785_HUNTER01780_000_000","さて、もう少し暖まったら狩りに行くとするぜ!"
49,"TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_000","まさかな、あんな場所に奴らがいるわけ……。
あぁ、冒険者か……ちょうどいい、聞いてほしい話があるんだ。"
50,"TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_001","実は、夕暮れ時に道に迷って、遺跡に迷い込んじまったんだが、
そこで見たんだよ……2体のドラゴン族の影をな!
本当にいるなら大事だ……様子を見て来てくれないか?"
51,"TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_010","実は、夕暮れ時に道に迷って、遺跡に迷い込んじまったんだが、
そこで見たんだよ……2体のドラゴン族の影をな!
本当にいるなら大事だ……様子を見て来てくれないか?"
52,"TEXT_HEAVNZ216_01785_SYSTEM_000_020","ドラゴン族を模した彫像がある……。
どうやらレマクロンは、
この彫像の影をドラゴン族だと勘違いしたようだ……。"
53,"TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_030","どどど、どうだった!?
……えっ、ただの彫像だったって!?
…………なんだ…………よかった。"
54,"TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_031","ここの北西一帯の遺跡は、
ドラゴン族に味方する異端者が造ったという噂でさ。
下手すりゃ、近寄るだけで、異端者だと思われちまう。"
55,"TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_032","そんな場所だったから、なるべく行かないようにしてたんだ。
とりあえず何もないみたいで安心したよ、ありがとう。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ216_01785_SEQ_00 テイルフェザーのレマクロンは、何かに怯えているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ216_01785_SEQ_01 レマクロンが見たというドラゴン族を確認してくるように頼まれた。高地ドラヴァニアのメアズオウス遺跡に向かい、「<Sheet(EObj,2005609,0)/>」で見渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ216_01785_SEQ_02 <Sheet(EObj,2005609,0)/>で見渡した。メアズオウス遺跡には、ドラゴン族の彫像が残されていた。テイルフェザーの「レマクロン」に、その事を伝えよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ216_01785_SEQ_03 レマクロンに報告した。彼は、ドラゴン族を模した彫像を、本物と見間違えたらしい。テイルフェザー北西一帯の遺跡は、異端者が造ったものだという噂があるため、あまり近づかないようにしているそうだ。
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52 48 TEXT_HEAVNZ216_01785_HUNTER01780_000_000 さて、もう少し暖まったら狩りに行くとするぜ!
53 49 TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_000 まさかな、あんな場所に奴らがいるわけ……。 あぁ、冒険者か……ちょうどいい、聞いてほしい話があるんだ。
54 50 TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_001 実は、夕暮れ時に道に迷って、遺跡に迷い込んじまったんだが、 そこで見たんだよ……2体のドラゴン族の影をな! 本当にいるなら大事だ……様子を見て来てくれないか?
55 51 TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_010 実は、夕暮れ時に道に迷って、遺跡に迷い込んじまったんだが、 そこで見たんだよ……2体のドラゴン族の影をな! 本当にいるなら大事だ……様子を見て来てくれないか?
56 52 TEXT_HEAVNZ216_01785_SYSTEM_000_020 ドラゴン族を模した彫像がある……。 どうやらレマクロンは、 この彫像の影をドラゴン族だと勘違いしたようだ……。
57 53 TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_030 どどど、どうだった!? ……えっ、ただの彫像だったって!? …………なんだ…………よかった。
58 54 TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_031 ここの北西一帯の遺跡は、 ドラゴン族に味方する異端者が造ったという噂でさ。 下手すりゃ、近寄るだけで、異端者だと思われちまう。
59 55 TEXT_HEAVNZ216_01785_REMACLON_000_032 そんな場所だったから、なるべく行かないようにしてたんだ。 とりあえず何もないみたいで安心したよ、ありがとう。
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0,"TEXT_HEAVNZ217_01786_SEQ_00","ヴァスの塚のシブルロアは、腹を空かせているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ217_01786_SEQ_01","シブルロアに<Sheet(EventItem,2001611,0)/>をもぎ取ってくるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのウィロームリバーで「<Sheet(BNpcName,3569,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001611,0)/>」を5つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ217_01786_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001611,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「シブルロア」に「<Sheet(EventItem,2001611,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ217_01786_SEQ_03","シブルロアに<Sheet(EventItem,2001611,0)/>を渡した。シブルロアは、<Sheet(EventItem,2001611,0)/>のブヨブヨした食感がたまらないらしいが、気持ち悪いと思っているグナース族もいるようだ。これもまた、個性を持ったグナース族ならではなのだろう。"
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48,"TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_000","シシシシシ……お前にひとつ頼みたい。
なに、難しくはない仕事だ。"
49,"TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_001","「<Sheet(BNpcName,3569,0)/>」を狩り、
その背についた「<Sheet(EventItem,2001611,0)/>」を5個もぎ取ってきてくれ。
頼みはそれだけ……シシシシシ。"
50,"TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_010","「<Sheet(BNpcName,3569,0)/>」を狩り、
その背についた「<Sheet(EventItem,2001611,0)/>」を5個もぎ取ってきてくれ。
頼みはそれだけ……シシシシシ。"
51,"TEXT_HEAVNZ217_01786_UMASOU_000_002","……よく飽きないわね、シブルロア。
ヒトの狩人にまで、卵を頼むなんて……シシシシシ。"
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55,"TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_030","「<Sheet(BNpcName,3569,0)/>」を狩り、
その背についた「<Sheet(EventItem,2001611,0)/>」を5個もぎ取ってきてくれ。
頼みはそれだけ……シシシシシ。"
56,"TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_031","シシシシシ……間違いない、感謝する。
このヌメヌメした粘液、そしてブヨブヨした食感がたまらない。
いくら食べても、飽きることがないのだ。"
57,"TEXT_HEAVNZ217_01786_UMASOU_000_032","……あんな不味い物をよく食べられるわね。
「シブルロア」だなんて、ヒトの名を名乗るだけあって、
やっぱり変わり者……趣味が理解できないわ……シシシシシ。"
58,"TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_033","シシシシシ……この味がわからないとは損をしている。
だが、我らは「分かたれし者たち」……
決して共感できず、互いを理解することもできないのだ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ217_01786_SEQ_00 ヴァスの塚のシブルロアは、腹を空かせているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ217_01786_SEQ_01 シブルロアに<Sheet(EventItem,2001611,0)/>をもぎ取ってくるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのウィロームリバーで「<Sheet(BNpcName,3569,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001611,0)/>」を5つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ217_01786_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001611,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「シブルロア」に「<Sheet(EventItem,2001611,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ217_01786_SEQ_03 シブルロアに<Sheet(EventItem,2001611,0)/>を渡した。シブルロアは、<Sheet(EventItem,2001611,0)/>のブヨブヨした食感がたまらないらしいが、気持ち悪いと思っているグナース族もいるようだ。これもまた、個性を持ったグナース族ならではなのだろう。
8 4 TEXT_HEAVNZ217_01786_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ217_01786_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNZ217_01786_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3569,0)/>から<Sheet(EventItem,2001611,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ217_01786_TODO_01 シブルロアに<Sheet(EventItem,2001611,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ217_01786_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNZ217_01786_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_000 シシシシシ……お前にひとつ頼みたい。 なに、難しくはない仕事だ。
53 49 TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_001 「<Sheet(BNpcName,3569,0)/>」を狩り、 その背についた「<Sheet(EventItem,2001611,0)/>」を5個もぎ取ってきてくれ。 頼みはそれだけ……シシシシシ。
54 50 TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_010 「<Sheet(BNpcName,3569,0)/>」を狩り、 その背についた「<Sheet(EventItem,2001611,0)/>」を5個もぎ取ってきてくれ。 頼みはそれだけ……シシシシシ。
55 51 TEXT_HEAVNZ217_01786_UMASOU_000_002 ……よく飽きないわね、シブルロア。 ヒトの狩人にまで、卵を頼むなんて……シシシシシ。
56 52 TEXT_HEAVNZ217_01786_GNATHMOBA01614_000_000 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_HEAVNZ217_01786_GNATHMOBA01614_000_001 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_HEAVNZ217_01786_GNATHMOBA01614_000_010 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_030 「<Sheet(BNpcName,3569,0)/>」を狩り、 その背についた「<Sheet(EventItem,2001611,0)/>」を5個もぎ取ってきてくれ。 頼みはそれだけ……シシシシシ。
60 56 TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_031 シシシシシ……間違いない、感謝する。 このヌメヌメした粘液、そしてブヨブヨした食感がたまらない。 いくら食べても、飽きることがないのだ。
61 57 TEXT_HEAVNZ217_01786_UMASOU_000_032 ……あんな不味い物をよく食べられるわね。 「シブルロア」だなんて、ヒトの名を名乗るだけあって、 やっぱり変わり者……趣味が理解できないわ……シシシシシ。
62 58 TEXT_HEAVNZ217_01786_CIBLEROIT_000_033 シシシシシ……この味がわからないとは損をしている。 だが、我らは「分かたれし者たち」…… 決して共感できず、互いを理解することもできないのだ。
63 59 TEXT_HEAVNZ217_01786_GNATHMOBA01614_000_030 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_HEAVNZ217_01786_GNATHMOBA01614_000_031 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNZ218_01787_SEQ_00","ヴァスの塚のウマソウは、メアズオウス遺跡を気にしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ218_01787_SEQ_01","ウマソウに<Sheet(EventItem,2001612,0)/>を拾ってくるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森で、「<Sheet(EventItem,2001612,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ218_01787_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001612,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ウマソウ」に「<Sheet(EventItem,2001612,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ218_01787_SEQ_03","ウマソウに<Sheet(EventItem,2001612,0)/>を渡した。彼女は熟れた<Sheet(EventItem,2001612,0)/>がたまらないらしいが、気持ち悪いと思っているグナース族もいるようだ。これも個性を持ったグナース族ならではなのだろう。"
4,"TEXT_HEAVNZ218_01787_SEQ_04",""
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48,"TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_000","シシシシシ……思い出すだけで、唾液が溢れ出してくるわ。
私のとてもネバネバとした自慢の唾液が滝のように……。
あなた、採ってきてくれないかしら?"
49,"TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_001","「メアズオウス遺跡」手前の高台から、
地面に落ちた「<Sheet(EventItem,2001612,0)/>」を、
3つばかり持ってきてほしいの……シシシシシ。"
50,"TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_010","「メアズオウス遺跡」手前の高台から、
地面に落ちた「<Sheet(EventItem,2001612,0)/>」を、
3つばかり持ってきてほしいの……シシシシシ。"
51,"TEXT_HEAVNZ218_01787_CIBLEROIT_100_011","シシシシシ……あれの何が、そんなにいいんだか。"
52,"TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_020","「メアズオウス遺跡」手前の高台から、
地面に落ちた「<Sheet(EventItem,2001612,0)/>」を、
3つばかり持ってきてほしいの……シシシシシ。"
53,"TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_021","シシシシシ……嗚呼、なんてウマソウなの!
嗅覚を刺激する腐臭に、ジュクジュクと崩れそうな柔らかさ!
まさに至高の果実……ありがとう、感謝するわ。"
54,"TEXT_HEAVNZ218_01787_CIBLEROIT_000_022","やはり共感できない……シシシシシ。
もはや腐りかけた実なんて、気持ち悪いだけだ……。"
55,"TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_023","こんなにウマい食べ物を、食べることができないなんて!
やはり私たちは、「分かたれし者たち」ということね……。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ218_01787_SEQ_00 ヴァスの塚のウマソウは、メアズオウス遺跡を気にしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ218_01787_SEQ_01 ウマソウに<Sheet(EventItem,2001612,0)/>を拾ってくるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森で、「<Sheet(EventItem,2001612,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ218_01787_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001612,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ウマソウ」に「<Sheet(EventItem,2001612,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ218_01787_SEQ_03 ウマソウに<Sheet(EventItem,2001612,0)/>を渡した。彼女は熟れた<Sheet(EventItem,2001612,0)/>がたまらないらしいが、気持ち悪いと思っているグナース族もいるようだ。これも個性を持ったグナース族ならではなのだろう。
8 4 TEXT_HEAVNZ218_01787_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ218_01787_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001612,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ218_01787_TODO_01 ウマソウに<Sheet(EventItem,2001612,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ218_01787_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNZ218_01787_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_000 シシシシシ……思い出すだけで、唾液が溢れ出してくるわ。 私のとてもネバネバとした自慢の唾液が滝のように……。 あなた、採ってきてくれないかしら?
53 49 TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_001 「メアズオウス遺跡」手前の高台から、 地面に落ちた「<Sheet(EventItem,2001612,0)/>」を、 3つばかり持ってきてほしいの……シシシシシ。
54 50 TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_010 「メアズオウス遺跡」手前の高台から、 地面に落ちた「<Sheet(EventItem,2001612,0)/>」を、 3つばかり持ってきてほしいの……シシシシシ。
55 51 TEXT_HEAVNZ218_01787_CIBLEROIT_100_011 シシシシシ……あれの何が、そんなにいいんだか。
56 52 TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_020 「メアズオウス遺跡」手前の高台から、 地面に落ちた「<Sheet(EventItem,2001612,0)/>」を、 3つばかり持ってきてほしいの……シシシシシ。
57 53 TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_021 シシシシシ……嗚呼、なんてウマソウなの! 嗅覚を刺激する腐臭に、ジュクジュクと崩れそうな柔らかさ! まさに至高の果実……ありがとう、感謝するわ。
58 54 TEXT_HEAVNZ218_01787_CIBLEROIT_000_022 やはり共感できない……シシシシシ。 もはや腐りかけた実なんて、気持ち悪いだけだ……。
59 55 TEXT_HEAVNZ218_01787_UMASOU_000_023 こんなにウマい食べ物を、食べることができないなんて! やはり私たちは、「分かたれし者たち」ということね……。
+78
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_00","ヴァスの塚のシブルロアは、遠くを見ているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_01","シブルロアに<Sheet(EventItem,2001613,0)/>の調達を頼まれた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにいる「<Sheet(BNpcName,3571,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001613,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「シブルロア」に「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_03","シブルロアに<Sheet(EventItem,2001613,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001613,0)/>は、シブルロアとウマソウの大好物だったようだ。「グナースの塚」にいるグナース族たちは、兵隊しか肉を食べることができず、自由に肉を食べることができるのは、「分かたれし者たち」の特権らしい。"
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24,"TEXT_HEAVNZ219_01788_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3571,0)/>から<Sheet(EventItem,2001613,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ219_01788_TODO_01","シブルロアに<Sheet(EventItem,2001613,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_000","シシシシシ……狩人、またお前に頼みたい。
「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」がほしいのだ……。
あれは、途方もなく美味いからな。"
49,"TEXT_HEAVNZ219_01788_UMASOU_000_001","……話は聞かせてもらったわ……シシシシシ。
確かに「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」は、とてもウマいわね。
でも、独り占めはズルいというものよ?"
50,"TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_002","目ざといな、ウマソウよ。
仕方あるまい、「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」を3つ頼む。
「<Sheet(BNpcName,3571,0)/>」なら南に進んだ平原にいるゆえな……シシシシシ。"
51,"TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_010","仕方あるまい、「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」を3つ頼む。
「<Sheet(BNpcName,3571,0)/>」なら南に進んだ平原にいるゆえな……シシシシシ。"
52,"TEXT_HEAVNZ219_01788_UMASOU_000_000","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNZ219_01788_UMASOU_000_002","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_020","仕方あるまい、「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」を3つ頼む。
「<Sheet(BNpcName,3571,0)/>」なら南に進んだ平原にいるゆえな……シシシシシ。"
55,"TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_021","シシシシシ……間違いない、「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」だ。
それも、脂ののりきった上質な肉……さすがは腕利きの狩人だ。
食べる前から、気持ちがたかぶるというものよな!"
56,"TEXT_HEAVNZ219_01788_UMASOU_000_022","……その言葉には共感を覚えるわ……シシシシシ。
したたる血の香りといい、こんなウマソウな生肉は久しぶり。
嗚呼、私の自慢の唾液が、とめどなく湧き出してくるわ!"
57,"TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_022","哀れな「繋がりし者たち」は、兵隊しか肉を食えない。
だが、我らは「繋ぎ止めし者」の意思に縛られず、肉を食う。
なにせ「分かたれし者たち」なのだからな……シシシシシ。"
58,"TEXT_HEAVNZ219_01788_GNATHMOBA01614_000_020","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_HEAVNZ219_01788_GNATHMOBA01614_000_021","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_HEAVNZ219_01788_GNATHMOBA01614_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_00 ヴァスの塚のシブルロアは、遠くを見ているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_01 シブルロアに<Sheet(EventItem,2001613,0)/>の調達を頼まれた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにいる「<Sheet(BNpcName,3571,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001613,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「シブルロア」に「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_03 シブルロアに<Sheet(EventItem,2001613,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001613,0)/>は、シブルロアとウマソウの大好物だったようだ。「グナースの塚」にいるグナース族たちは、兵隊しか肉を食べることができず、自由に肉を食べることができるのは、「分かたれし者たち」の特権らしい。
8 4 TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_04
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10 6 TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ219_01788_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNZ219_01788_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3571,0)/>から<Sheet(EventItem,2001613,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ219_01788_TODO_01 シブルロアに<Sheet(EventItem,2001613,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ219_01788_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ219_01788_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ219_01788_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ219_01788_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ219_01788_TODO_06
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51 47 TEXT_HEAVNZ219_01788_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_000 シシシシシ……狩人、またお前に頼みたい。 「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」がほしいのだ……。 あれは、途方もなく美味いからな。
53 49 TEXT_HEAVNZ219_01788_UMASOU_000_001 ……話は聞かせてもらったわ……シシシシシ。 確かに「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」は、とてもウマいわね。 でも、独り占めはズルいというものよ?
54 50 TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_002 目ざといな、ウマソウよ。 仕方あるまい、「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」を3つ頼む。 「<Sheet(BNpcName,3571,0)/>」なら南に進んだ平原にいるゆえな……シシシシシ。
55 51 TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_010 仕方あるまい、「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」を3つ頼む。 「<Sheet(BNpcName,3571,0)/>」なら南に進んだ平原にいるゆえな……シシシシシ。
56 52 TEXT_HEAVNZ219_01788_UMASOU_000_000 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_HEAVNZ219_01788_UMASOU_000_002 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_020 仕方あるまい、「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」を3つ頼む。 「<Sheet(BNpcName,3571,0)/>」なら南に進んだ平原にいるゆえな……シシシシシ。
59 55 TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_021 シシシシシ……間違いない、「<Sheet(EventItem,2001613,0)/>」だ。 それも、脂ののりきった上質な肉……さすがは腕利きの狩人だ。 食べる前から、気持ちがたかぶるというものよな!
60 56 TEXT_HEAVNZ219_01788_UMASOU_000_022 ……その言葉には共感を覚えるわ……シシシシシ。 したたる血の香りといい、こんなウマソウな生肉は久しぶり。 嗚呼、私の自慢の唾液が、とめどなく湧き出してくるわ!
61 57 TEXT_HEAVNZ219_01788_CIBLEROIT_000_022 哀れな「繋がりし者たち」は、兵隊しか肉を食えない。 だが、我らは「繋ぎ止めし者」の意思に縛られず、肉を食う。 なにせ「分かたれし者たち」なのだからな……シシシシシ。
62 58 TEXT_HEAVNZ219_01788_GNATHMOBA01614_000_020 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_HEAVNZ219_01788_GNATHMOBA01614_000_021 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_HEAVNZ219_01788_GNATHMOBA01614_000_022 (★未使用/削除予定★)
+69
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0,"TEXT_HEAVNZ220_01789_SEQ_00","ヴァスの塚のウマソウは、森を気にしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ220_01789_SEQ_01","ウマソウに<Sheet(BNpcName,3568,0)/>を討伐するよう頼まれた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにいる「<Sheet(BNpcName,3568,0)/>」を4体討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ220_01789_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,3568,0)/>を討伐した。ヴァスの塚の「ウマソウ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ220_01789_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,3568,0)/>を倒したことをウマソウに報告した。彼女たちにとって、戦いとは食べ物を得るためにすることらしい。<Sheet(BNpcName,3568,0)/>がマズいと知っているあたり、食べてみたことがあるに違いない……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3568,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_01","ウマソウに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_03",""
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47,"TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ220_01789_UMASOU_000_000","シシシシシ……ヒトの狩人に、力を貸してもらいたいわ。
「<Sheet(BNpcName,3568,0)/>」を4体ほど、倒してもらいたいの……
報酬と引き替えに……できるのでしょう?"
49,"TEXT_HEAVNZ220_01789_CIBLEROIT_100_001","……あいつに食べれるところなどないだろうに……シシシシシ。
あんなもの倒してもらって、どうするつもりだ?"
50,"TEXT_HEAVNZ220_01789_UMASOU_000_001","もちろん、あんな芯まで硬い魔物は、食べないわ。
私は、ウマソウなものを狩りに行くから、
邪魔になるマズそうなものを倒してほしいだけ……シシシシシ。"
51,"TEXT_HEAVNZ220_01789_UMASOU_000_010","「<Sheet(BNpcName,3568,0)/>」を4体ほど、倒してもらいたいの……
報酬と引き替えに……できるのでしょう?"
52,"TEXT_HEAVNZ220_01789_UMASOU_000_020","シシシシシ……やってくれたのね。
やはり持つべきは、気前のいい狩人だわ。"
53,"TEXT_HEAVNZ220_01789_CIBLEROIT_000_021","……我らにとって戦いとは、食べ物を得るためのこと。
食べることのできない相手と戦うのは、途方もない無駄。
逆に腹が空くだけだ……シシシシシ。"
54,"TEXT_HEAVNZ220_01789_UMASOU_000_021","そのとおり、<Sheet(BNpcName,3568,0)/>と戦うのは無駄!
樹皮は堅いし、幹もパサパサして、とてつもなくマズいもの。
食べる奴の気がしれないわ……シシシシシ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ220_01789_SEQ_00 ヴァスの塚のウマソウは、森を気にしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ220_01789_SEQ_01 ウマソウに<Sheet(BNpcName,3568,0)/>を討伐するよう頼まれた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにいる「<Sheet(BNpcName,3568,0)/>」を4体討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ220_01789_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,3568,0)/>を討伐した。ヴァスの塚の「ウマソウ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ220_01789_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,3568,0)/>を倒したことをウマソウに報告した。彼女たちにとって、戦いとは食べ物を得るためにすることらしい。<Sheet(BNpcName,3568,0)/>がマズいと知っているあたり、食べてみたことがあるに違いない……。
8 4 TEXT_HEAVNZ220_01789_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3568,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_01 ウマソウに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_09
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51 47 TEXT_HEAVNZ220_01789_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ220_01789_UMASOU_000_000 シシシシシ……ヒトの狩人に、力を貸してもらいたいわ。 「<Sheet(BNpcName,3568,0)/>」を4体ほど、倒してもらいたいの…… 報酬と引き替えに……できるのでしょう?
53 49 TEXT_HEAVNZ220_01789_CIBLEROIT_100_001 ……あいつに食べれるところなどないだろうに……シシシシシ。 あんなもの倒してもらって、どうするつもりだ?
54 50 TEXT_HEAVNZ220_01789_UMASOU_000_001 もちろん、あんな芯まで硬い魔物は、食べないわ。 私は、ウマソウなものを狩りに行くから、 邪魔になるマズそうなものを倒してほしいだけ……シシシシシ。
55 51 TEXT_HEAVNZ220_01789_UMASOU_000_010 「<Sheet(BNpcName,3568,0)/>」を4体ほど、倒してもらいたいの…… 報酬と引き替えに……できるのでしょう?
56 52 TEXT_HEAVNZ220_01789_UMASOU_000_020 シシシシシ……やってくれたのね。 やはり持つべきは、気前のいい狩人だわ。
57 53 TEXT_HEAVNZ220_01789_CIBLEROIT_000_021 ……我らにとって戦いとは、食べ物を得るためのこと。 食べることのできない相手と戦うのは、途方もない無駄。 逆に腹が空くだけだ……シシシシシ。
58 54 TEXT_HEAVNZ220_01789_UMASOU_000_021 そのとおり、<Sheet(BNpcName,3568,0)/>と戦うのは無駄! 樹皮は堅いし、幹もパサパサして、とてつもなくマズいもの。 食べる奴の気がしれないわ……シシシシシ。
+67
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_00","ヴァスの塚のイダテンは、武器庫を見て困っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_01","イダテンに<Sheet(EventItem,2001614,0)/>の調達を頼まれた。高地ドラヴァニアのグナースの塚にいる「<Sheet(BNpcName,3573,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001614,0)/>」を2丁入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001614,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「イダテン」に「<Sheet(EventItem,2001614,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_03","イダテンに<Sheet(EventItem,2001614,0)/>を渡した。猟に用いる手銃は、何体もの「繋がりし者」が協力しないと作ることができないため、手の込んだ手銃は、盗むしかないようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ221_01790_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3573,0)/>から<Sheet(EventItem,2001614,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ221_01790_TODO_01","イダテンに<Sheet(EventItem,2001614,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ221_01790_TODO_02",""
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48,"TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_000","シシシシシ……気前のいい狩人よ。
お互い分かたれているというのに、このイダテンが、
助力を求めているのがわかったのか?"
49,"TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_001","そう、我らは力ある狩人の腕を必要としているのだ。
「繋がりし者たち」の「<Sheet(BNpcName,3573,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2001614,0)/>」を2丁ほど、手に入れてもらいたい……。"
50,"TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_010","「繋がりし者たち」の「<Sheet(BNpcName,3573,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2001614,0)/>」を2丁ほど、手に入れてもらいたい……。"
51,"TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_020","「繋がりし者たち」の「<Sheet(BNpcName,3573,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2001614,0)/>」を2丁ほど、手に入れてもらいたい……。"
52,"TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_021","シシシシシ……ありがたい、感謝をするぞ狩人よ。
猟に用いる手銃は、何体もの「繋がりし者」が整然と協力し、
炉を燃やし金属を溶かさねば、作ることができないのだ。"
53,"TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_022","炉もなければ、意識も繋げられぬ「分かたれし者たち」には、
このような手の込んだ手銃は、作ることができないのだ。
だから、盗むしかないということだな……シシシシシ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_00 ヴァスの塚のイダテンは、武器庫を見て困っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_01 イダテンに<Sheet(EventItem,2001614,0)/>の調達を頼まれた。高地ドラヴァニアのグナースの塚にいる「<Sheet(BNpcName,3573,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001614,0)/>」を2丁入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001614,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「イダテン」に「<Sheet(EventItem,2001614,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_03 イダテンに<Sheet(EventItem,2001614,0)/>を渡した。猟に用いる手銃は、何体もの「繋がりし者」が協力しないと作ることができないため、手の込んだ手銃は、盗むしかないようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ221_01790_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNZ221_01790_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3573,0)/>から<Sheet(EventItem,2001614,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ221_01790_TODO_01 イダテンに<Sheet(EventItem,2001614,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ221_01790_TODO_02
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48 44 TEXT_HEAVNZ221_01790_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNZ221_01790_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNZ221_01790_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ221_01790_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_000 シシシシシ……気前のいい狩人よ。 お互い分かたれているというのに、このイダテンが、 助力を求めているのがわかったのか?
53 49 TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_001 そう、我らは力ある狩人の腕を必要としているのだ。 「繋がりし者たち」の「<Sheet(BNpcName,3573,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2001614,0)/>」を2丁ほど、手に入れてもらいたい……。
54 50 TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_010 「繋がりし者たち」の「<Sheet(BNpcName,3573,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2001614,0)/>」を2丁ほど、手に入れてもらいたい……。
55 51 TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_020 「繋がりし者たち」の「<Sheet(BNpcName,3573,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2001614,0)/>」を2丁ほど、手に入れてもらいたい……。
56 52 TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_021 シシシシシ……ありがたい、感謝をするぞ狩人よ。 猟に用いる手銃は、何体もの「繋がりし者」が整然と協力し、 炉を燃やし金属を溶かさねば、作ることができないのだ。
57 53 TEXT_HEAVNZ221_01790_IDATEN_000_022 炉もなければ、意識も繋げられぬ「分かたれし者たち」には、 このような手の込んだ手銃は、作ることができないのだ。 だから、盗むしかないということだな……シシシシシ。
+74
View File
@@ -0,0 +1,74 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_00","ヴァスの塚のナンカイーターは、建物を見ているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_01","ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001615,0)/>の調達を頼まれた。高地ドラヴァニアのグナースの塚で、「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001615,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_03","ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001615,0)/>を渡した。どうやら彼らの建物は、荒地の地下にある土にグナース族の唾液を混ぜて形作ったもののようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ222_01791_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001615,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ222_01791_TODO_01","ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001615,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ222_01791_TODO_02",""
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48,"TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_000","シシシシシ……狩りは楽しいな、狩人よ。
特にナンカを狩るのも、食べるのも、最高にたまらん!
……そう、食料は何とでもなるのだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_001","だが、「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」だけは、
我の手では、どうにもならん……。
……そこで狩人に頼みたい……シシシシシ。"
50,"TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_002","「グナースの塚」にならそれがある。
「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を2つほど取ってきてほしい。
シシシシシ……任せたぞ。"
51,"TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_100_002","「グナースの塚」から「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を2つ取ってきてくれ。
不浄の三塔から採取できる粘土だと、仕上がりがイマイチでな……
建物の美観にこだわる我には、耐えがたいのだ。"
52,"TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_010","「グナースの塚」にならそれがある。
「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を2つほど取ってきてほしい。
シシシシシ……任せたぞ。"
53,"TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_020","「グナースの塚」にならそれがある。
「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を2つほど取ってきてほしい。
シシシシシ……任せたぞ。"
54,"TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_021","シシシシシ……よくやってくれた、狩人よ。
十分の量だ、これで建設に移れる。"
55,"TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_022","この粘土は「グナースの塚」の地下深くで採取できるもの。
これにたっぷり木の葉を加えて、我らの唾液をマゼマゼし、
ペタペタすると建物になるのだよ……シシシシシ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_00 ヴァスの塚のナンカイーターは、建物を見ているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_01 ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001615,0)/>の調達を頼まれた。高地ドラヴァニアのグナースの塚で、「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001615,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_03 ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001615,0)/>を渡した。どうやら彼らの建物は、荒地の地下にある土にグナース族の唾液を混ぜて形作ったもののようだ。
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9 5 TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ222_01791_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNZ222_01791_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001615,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ222_01791_TODO_01 ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001615,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ222_01791_TODO_02
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34 30 TEXT_HEAVNZ222_01791_TODO_06
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51 47 TEXT_HEAVNZ222_01791_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_000 シシシシシ……狩りは楽しいな、狩人よ。 特にナンカを狩るのも、食べるのも、最高にたまらん! ……そう、食料は何とでもなるのだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_001 だが、「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」だけは、 我の手では、どうにもならん……。 ……そこで狩人に頼みたい……シシシシシ。
54 50 TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_002 「グナースの塚」にならそれがある。 「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を2つほど取ってきてほしい。 シシシシシ……任せたぞ。
55 51 TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_100_002 「グナースの塚」から「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を2つ取ってきてくれ。 不浄の三塔から採取できる粘土だと、仕上がりがイマイチでな…… 建物の美観にこだわる我には、耐えがたいのだ。
56 52 TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_010 「グナースの塚」にならそれがある。 「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を2つほど取ってきてほしい。 シシシシシ……任せたぞ。
57 53 TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_020 「グナースの塚」にならそれがある。 「<Sheet(EventItem,2001615,0)/>」を2つほど取ってきてほしい。 シシシシシ……任せたぞ。
58 54 TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_021 シシシシシ……よくやってくれた、狩人よ。 十分の量だ、これで建設に移れる。
59 55 TEXT_HEAVNZ222_01791_NANKAEATER_000_022 この粘土は「グナースの塚」の地下深くで採取できるもの。 これにたっぷり木の葉を加えて、我らの唾液をマゼマゼし、 ペタペタすると建物になるのだよ……シシシシシ。
+64
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@@ -0,0 +1,64 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_00","ヴァスの塚のストーリーテラーは、困っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_01","ストーリーテラーから、<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を集めてくるように頼まれた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで、「<Sheet(EObj,2005619,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」に「<Sheet(EventItem,2001616,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_03","ストーリーテラーに<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を渡した。ヴァスの塚がドラゴン族に襲われないのは、<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を焚いた煙の香りをドラゴン族が嫌っているためらしい。"
4,"TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_00","<Sheet(EObj,2005619,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_01","ストーリーテラーに<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_000_000","シシシシシ……よく来たな狩人よ、頼みがあるのだ。
「<Sheet(EventItem,2001616,0)/>」という香り立つ香草を、3束ほど集めてくれぬか?"
49,"TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_000_001","……「<Sheet(EventItem,2001616,0)/>」なら、
「テイルフェザー」の西の高台にあろう。
頼むぞ、狩人よ……シシシシシ。"
50,"TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_000_010","……「<Sheet(EventItem,2001616,0)/>」なら、
「テイルフェザー」の西の高台にあろう。
頼むぞ、狩人よ……シシシシシ。"
51,"TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_100_020","シシシシシ……<Sheet(EventItem,2001616,0)/>は手に入ったか?"
52,"TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_000_020","……これで一安心だ、感謝する……シシシシシ。"
53,"TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_000_031","シシシシシ……<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を焚くと、
ドラゴン族が嫌う香りを持つ、独特の煙が立ち上る。
これを定期的に焚くことで、我らは竜を避け生活しておるのだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_00 ヴァスの塚のストーリーテラーは、困っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_01 ストーリーテラーから、<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を集めてくるように頼まれた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで、「<Sheet(EObj,2005619,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001616,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」に「<Sheet(EventItem,2001616,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_03 ストーリーテラーに<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を渡した。ヴァスの塚がドラゴン族に襲われないのは、<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を焚いた煙の香りをドラゴン族が嫌っているためらしい。
8 4 TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNZ223_01792_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_00 <Sheet(EObj,2005619,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_01 ストーリーテラーに<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_04
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43 39 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ223_01792_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_000_000 シシシシシ……よく来たな狩人よ、頼みがあるのだ。 「<Sheet(EventItem,2001616,0)/>」という香り立つ香草を、3束ほど集めてくれぬか?
53 49 TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_000_001 ……「<Sheet(EventItem,2001616,0)/>」なら、 「テイルフェザー」の西の高台にあろう。 頼むぞ、狩人よ……シシシシシ。
54 50 TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_000_010 ……「<Sheet(EventItem,2001616,0)/>」なら、 「テイルフェザー」の西の高台にあろう。 頼むぞ、狩人よ……シシシシシ。
55 51 TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_100_020 シシシシシ……<Sheet(EventItem,2001616,0)/>は手に入ったか?
56 52 TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_000_020 ……これで一安心だ、感謝する……シシシシシ。
57 53 TEXT_HEAVNZ223_01792_STORYTELLER_000_031 シシシシシ……<Sheet(EventItem,2001616,0)/>を焚くと、 ドラゴン族が嫌う香りを持つ、独特の煙が立ち上る。 これを定期的に焚くことで、我らは竜を避け生活しておるのだ。
+67
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0,"TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_00","ヴァスの塚のナンカイーターは、遠い目で南の方を見ているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_01","ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001620,0)/>を拾ってくるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのアヴァロニア・フォールンで「<Sheet(EventItem,2001620,0)/>」を4つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001620,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001620,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_03","ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001620,0)/>を渡した。この<Sheet(EventItem,2001620,0)/>は、グナースが手銃に用いる火薬の材料のひとつだそうだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ301_01793_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001620,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ301_01793_TODO_01","ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001620,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_000","シシシシシ……気前のいい狩人よ、また仕事をするか?
ある鉱物を調達してもらいたいのだ。"
49,"TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_001","ヒトが「不浄の三塔」と呼ぶ場所の南に、
「<Sheet(EventItem,2001620,0)/>」が落ちているはずだ……。
それを4個ほど、拾ってきてほしい……シシシシシ。"
50,"TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_010","ヒトが「不浄の三塔」と呼ぶ場所の南に、
「<Sheet(EventItem,2001620,0)/>」が落ちているはずだ……。
それを4個ほど、拾ってきてほしい……シシシシシ。"
51,"TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_020","ヒトが「不浄の三塔」と呼ぶ場所の南に、
「<Sheet(EventItem,2001620,0)/>」が落ちているはずだ……。
それを4個ほど、拾ってきてほしい……シシシシシ。"
52,"TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_021","シシシシシ……速やかな仕事ぶりだな。
そして、相変わらずの気前の良さ……感謝するぞ。"
53,"TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_022","この黄色い石に付着している「硫黄」は、
我らが手銃に用いる火薬の材料のひとつ……。
その他の材料は秘密だ……恥ずかしいからな……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_00 ヴァスの塚のナンカイーターは、遠い目で南の方を見ているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_01 ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001620,0)/>を拾ってくるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのアヴァロニア・フォールンで「<Sheet(EventItem,2001620,0)/>」を4つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001620,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001620,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_03 ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001620,0)/>を渡した。この<Sheet(EventItem,2001620,0)/>は、グナースが手銃に用いる火薬の材料のひとつだそうだ。
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10 6 TEXT_HEAVNZ301_01793_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNZ301_01793_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001620,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ301_01793_TODO_01 ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001620,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_HEAVNZ301_01793_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_000 シシシシシ……気前のいい狩人よ、また仕事をするか? ある鉱物を調達してもらいたいのだ。
53 49 TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_001 ヒトが「不浄の三塔」と呼ぶ場所の南に、 「<Sheet(EventItem,2001620,0)/>」が落ちているはずだ……。 それを4個ほど、拾ってきてほしい……シシシシシ。
54 50 TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_010 ヒトが「不浄の三塔」と呼ぶ場所の南に、 「<Sheet(EventItem,2001620,0)/>」が落ちているはずだ……。 それを4個ほど、拾ってきてほしい……シシシシシ。
55 51 TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_020 ヒトが「不浄の三塔」と呼ぶ場所の南に、 「<Sheet(EventItem,2001620,0)/>」が落ちているはずだ……。 それを4個ほど、拾ってきてほしい……シシシシシ。
56 52 TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_021 シシシシシ……速やかな仕事ぶりだな。 そして、相変わらずの気前の良さ……感謝するぞ。
57 53 TEXT_HEAVNZ301_01793_NANKAEATER_000_022 この黄色い石に付着している「硫黄」は、 我らが手銃に用いる火薬の材料のひとつ……。 その他の材料は秘密だ……恥ずかしいからな……。
+71
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@@ -0,0 +1,71 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_00","ヴァスの塚のニモツハコビは、慌てているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_01","ニモツハコビに、<Sheet(EventItem,2001621,0)/>を回収してくるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのアヴァロニア・フォールンで、「<Sheet(EObj,2005641,0)/>」を調べ「<Sheet(EventItem,2001621,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001621,0)/>を入手した。ヴァスの塚で「ニモツハコビ」に「<Sheet(EventItem,2001621,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_03","ニモツハコビに<Sheet(EventItem,2001621,0)/>を渡した。誰よりも早く荷車を牽き、誰よりも早く荷物を運ぶことが自慢なニモツハコビにとって、荷物を奪われたと知られることは、死活問題だったようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_05",""
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48,"TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_000","シシシシシ……「繋がりし者たち」に襲われた!
慌てて逃げ出したもんだから、荷車を置いてきてしまった……。
なんとかして、物資を回収しなきゃ……。"
49,"TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_001","狩人の腕を見込んで頼みがあるんだ……シシシシシ。
「グナースの塚」の西の川辺に荷車がある。
そこから「<Sheet(EventItem,2001621,0)/>」を回収してくれないか……。"
50,"TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_010","狩人の腕を見込んで頼みがあるんだ……シシシシシ。
「グナースの塚」の西の川辺に荷車がある。
そこから「<Sheet(EventItem,2001621,0)/>」を回収してくれないか……。"
51,"TEXT_HEAVNZ302_01794_BALLOON_100_020","シシシシシ…
これは俺たちのものだ!"
52,"TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_020","狩人の腕を見込んで頼みがあるんだ……シシシシシ。
「グナースの塚」の西の川辺に荷車がある。
そこから「<Sheet(EventItem,2001621,0)/>」を回収してくれないか……。"
53,"TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_021","シシシシシ……これで間違いない、ありがとう。
「ニモツハコビ」である僕の自慢は、誰よりも早く荷車を牽き、
誰よりも早く荷物を運ぶことなんだ。"
54,"TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_022","それなのに荷物を奪われたと皆に知られたら、
「ニモツハコビ」どころか「ニモツナクシ」になってしまう!
皆と意識が繋がっていなくて本当に良かったよ……シシシシシ。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_00 ヴァスの塚のニモツハコビは、慌てているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_01 ニモツハコビに、<Sheet(EventItem,2001621,0)/>を回収してくるよう頼まれた。高地ドラヴァニアのアヴァロニア・フォールンで、「<Sheet(EObj,2005641,0)/>」を調べ「<Sheet(EventItem,2001621,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001621,0)/>を入手した。ヴァスの塚で「ニモツハコビ」に「<Sheet(EventItem,2001621,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_03 ニモツハコビに<Sheet(EventItem,2001621,0)/>を渡した。誰よりも早く荷車を牽き、誰よりも早く荷物を運ぶことが自慢なニモツハコビにとって、荷物を奪われたと知られることは、死活問題だったようだ。
8 4 TEXT_HEAVNZ302_01794_SEQ_04
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29 25 TEXT_HEAVNZ302_01794_TODO_01 ニモツハコビに<Sheet(EventItem,2001621,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ302_01794_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_000 シシシシシ……「繋がりし者たち」に襲われた! 慌てて逃げ出したもんだから、荷車を置いてきてしまった……。 なんとかして、物資を回収しなきゃ……。
53 49 TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_001 狩人の腕を見込んで頼みがあるんだ……シシシシシ。 「グナースの塚」の西の川辺に荷車がある。 そこから「<Sheet(EventItem,2001621,0)/>」を回収してくれないか……。
54 50 TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_010 狩人の腕を見込んで頼みがあるんだ……シシシシシ。 「グナースの塚」の西の川辺に荷車がある。 そこから「<Sheet(EventItem,2001621,0)/>」を回収してくれないか……。
55 51 TEXT_HEAVNZ302_01794_BALLOON_100_020 シシシシシ… これは俺たちのものだ!
56 52 TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_020 狩人の腕を見込んで頼みがあるんだ……シシシシシ。 「グナースの塚」の西の川辺に荷車がある。 そこから「<Sheet(EventItem,2001621,0)/>」を回収してくれないか……。
57 53 TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_021 シシシシシ……これで間違いない、ありがとう。 「ニモツハコビ」である僕の自慢は、誰よりも早く荷車を牽き、 誰よりも早く荷物を運ぶことなんだ。
58 54 TEXT_HEAVNZ302_01794_CRUSTACEANSLOVERGNATH01794_000_022 それなのに荷物を奪われたと皆に知られたら、 「ニモツハコビ」どころか「ニモツナクシ」になってしまう! 皆と意識が繋がっていなくて本当に良かったよ……シシシシシ。
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0,"TEXT_HEAVNZ303_01795_SEQ_00","ヴァスの塚のイダテンは、手銃を手に困っているようだ。"
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3,"TEXT_HEAVNZ303_01795_SEQ_03","イダテンに<Sheet(EventItem,2001622,0)/>を渡した。これでしばらくは、火薬不足に悩むこともなさそうだ。"
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25,"TEXT_HEAVNZ303_01795_TODO_01","イダテンに<Sheet(EventItem,2001622,0)/>を渡す"
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49,"TEXT_HEAVNZ303_01795_IDATEN_000_001","シシシシシ……やはり、このままでは足りなくなるか。
思いの外、手銃用の火薬の減りが早いようだ。
生産を増やしているが、どうにも足りない。"
50,"TEXT_HEAVNZ303_01795_IDATEN_000_002","そこで、「グナースの塚」に忍び込み、
「<Sheet(EventItem,2001622,0)/>」を、3袋ほど手に入れてきてもらいたい。
……我らが赴くと、いろいろと問題が生じるゆえな。"
51,"TEXT_HEAVNZ303_01795_IDATEN_000_010","「グナースの塚」に忍び込み、
「<Sheet(EventItem,2001622,0)/>」を、3袋ほど手に入れてきてもらいたい。
……我らが赴くと、いろいろと問題が生じるゆえな。"
52,"TEXT_HEAVNZ303_01795_IDATEN_000_020","「<Sheet(EventItem,2001622,0)/>」、回収してきてくれたか?"
53,"TEXT_HEAVNZ303_01795_IDATEN_000_030","シシシシシ……無事に調達してきたようだな。
これでしばらくは、火薬不足に悩むこともなさそうだ。
狩人の働きに感謝だな……シシシシシ。"
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1 key 0 1
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4 0 TEXT_HEAVNZ303_01795_SEQ_00 ヴァスの塚のイダテンは、手銃を手に困っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ303_01795_SEQ_01 イダテンに火薬の調達を頼まれた。高地ドラヴァニアの兵站穴で「<Sheet(EventItem,2001622,0)/>」を3袋入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ303_01795_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001622,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「イダテン」に「<Sheet(EventItem,2001622,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ303_01795_SEQ_03 イダテンに<Sheet(EventItem,2001622,0)/>を渡した。これでしばらくは、火薬不足に悩むこともなさそうだ。
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28 24 TEXT_HEAVNZ303_01795_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001622,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ303_01795_TODO_01 イダテンに<Sheet(EventItem,2001622,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_HEAVNZ303_01795_IDATEN_000_001 シシシシシ……やはり、このままでは足りなくなるか。 思いの外、手銃用の火薬の減りが早いようだ。 生産を増やしているが、どうにも足りない。
54 50 TEXT_HEAVNZ303_01795_IDATEN_000_002 そこで、「グナースの塚」に忍び込み、 「<Sheet(EventItem,2001622,0)/>」を、3袋ほど手に入れてきてもらいたい。 ……我らが赴くと、いろいろと問題が生じるゆえな。
55 51 TEXT_HEAVNZ303_01795_IDATEN_000_010 「グナースの塚」に忍び込み、 「<Sheet(EventItem,2001622,0)/>」を、3袋ほど手に入れてきてもらいたい。 ……我らが赴くと、いろいろと問題が生じるゆえな。
56 52 TEXT_HEAVNZ303_01795_IDATEN_000_020 「<Sheet(EventItem,2001622,0)/>」、回収してきてくれたか?
57 53 TEXT_HEAVNZ303_01795_IDATEN_000_030 シシシシシ……無事に調達してきたようだな。 これでしばらくは、火薬不足に悩むこともなさそうだ。 狩人の働きに感謝だな……シシシシシ。
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0,"TEXT_HEAVNZ304_01796_SEQ_00","ヴァスの塚のストーリーテラーは、体を震わせて怒っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ304_01796_SEQ_01","ストーリーテラーは、同胞のグナース族が襲われたことを怒っており、仕返しをしたいと考えているようだ。高地ドラヴァニアのグナースの塚で、「<Sheet(BNpcName,3583,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3584)/>」、「<Sheet(BNpcName,3585,0)/>」を1体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ304_01796_SEQ_02","指定されたグナース族を討伐した。ヴァスの塚で「ストーリーテラー」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ304_01796_SEQ_03","ストーリーテラーに報告した。冒険者が倒したのが、ヴァスの塚の若者を襲ったグナース族ではなかったとしても、「繋がりし者たち」の精神は繋がっているため、報復の痛みは伝わったことだろう。"
4,"TEXT_HEAVNZ304_01796_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNZ304_01796_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3583,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ304_01796_TODO_01","<Sheet(BNpcName,3584)/>を討伐"
26,"TEXT_HEAVNZ304_01796_TODO_02","<Sheet(BNpcName,3585,0)/>を討伐"
27,"TEXT_HEAVNZ304_01796_TODO_03","ストーリーテラーに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ304_01796_STORYTELLER_000_000","シシシシシ……「繋がりし者たち」め、忌々しい。
狩りに出ていた「ヴァスの塚」の若者を、襲ってきよったのだ。
ヒトの狩人よ、奴らに報復をしてほしい……。"
49,"TEXT_HEAVNZ304_01796_STORYTELLER_000_001","銃を使いし者、槍を使いし者……
それに、杖を使いし者を、それぞれ倒してくれ。
よろしく頼むぞ……シシシシシ。"
50,"TEXT_HEAVNZ304_01796_STORYTELLER_000_010","銃を使いし者、槍を使いし者……
それに、杖を使いし者を、それぞれ倒してくれ。
よろしく頼むぞ……シシシシシ。"
51,"TEXT_HEAVNZ304_01796_STORYTELLER_000_030","シシシシシ……やってくれたか、狩人よ。
「繋がりし者たち」にも痛みが伝わっただろう。
報復としては十分だ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ304_01796_STORYTELLER_000_031","……狩人が倒したグナース族が、
我らに手を出した者であるかどうかなど問題ではない。
奴らの精神は、繋ぎ止められておるのだからな……シシシシシ。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ304_01796_SEQ_00 ヴァスの塚のストーリーテラーは、体を震わせて怒っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ304_01796_SEQ_01 ストーリーテラーは、同胞のグナース族が襲われたことを怒っており、仕返しをしたいと考えているようだ。高地ドラヴァニアのグナースの塚で、「<Sheet(BNpcName,3583,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3584)/>」、「<Sheet(BNpcName,3585,0)/>」を1体ずつ討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ304_01796_SEQ_02 指定されたグナース族を討伐した。ヴァスの塚で「ストーリーテラー」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ304_01796_SEQ_03 ストーリーテラーに報告した。冒険者が倒したのが、ヴァスの塚の若者を襲ったグナース族ではなかったとしても、「繋がりし者たち」の精神は繋がっているため、報復の痛みは伝わったことだろう。
8 4 TEXT_HEAVNZ304_01796_SEQ_04
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30 26 TEXT_HEAVNZ304_01796_TODO_02 <Sheet(BNpcName,3585,0)/>を討伐
31 27 TEXT_HEAVNZ304_01796_TODO_03 ストーリーテラーに報告
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51 47 TEXT_HEAVNZ304_01796_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ304_01796_STORYTELLER_000_000 シシシシシ……「繋がりし者たち」め、忌々しい。 狩りに出ていた「ヴァスの塚」の若者を、襲ってきよったのだ。 ヒトの狩人よ、奴らに報復をしてほしい……。
53 49 TEXT_HEAVNZ304_01796_STORYTELLER_000_001 銃を使いし者、槍を使いし者…… それに、杖を使いし者を、それぞれ倒してくれ。 よろしく頼むぞ……シシシシシ。
54 50 TEXT_HEAVNZ304_01796_STORYTELLER_000_010 銃を使いし者、槍を使いし者…… それに、杖を使いし者を、それぞれ倒してくれ。 よろしく頼むぞ……シシシシシ。
55 51 TEXT_HEAVNZ304_01796_STORYTELLER_000_030 シシシシシ……やってくれたか、狩人よ。 「繋がりし者たち」にも痛みが伝わっただろう。 報復としては十分だ……。
56 52 TEXT_HEAVNZ304_01796_STORYTELLER_000_031 ……狩人が倒したグナース族が、 我らに手を出した者であるかどうかなど問題ではない。 奴らの精神は、繋ぎ止められておるのだからな……シシシシシ。
+94
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0,"TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_00","テイルフェザーのマルスシャンは、気抜けしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_01","マルスシャンに情報収集を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森にある3箇所のキャンプで、情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_02","キャンプを回り、情報を集めた。テイルフェザーの「マルスシャン」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_03","集めた情報をマルスシャンに伝えた。彼は、巨大なだけでなく、人への敵意と賢さを持つグランチョコボを危険視しているようだ。"
4,"TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_05",""
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23,"TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ305_01797_TODO_00","テイルフェザー付近のキャンプで情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNZ305_01797_TODO_01","マルスシャンに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ305_01797_MARCECHAMP_000_000","まったく、手痛くやられちまったぜ……。
これが、狙っていたグランチョコボの仕業だっていうんだから、
テイルフェザーの猟師としちゃあ、笑えない話さ。"
49,"TEXT_HEAVNZ305_01797_MARCECHAMP_000_001","……だがな、こっちにも意地ってもんがある。
絶対にヤツを捕まえてやるつもりさ……。
そこで、お前さんにも手伝ってもらいたいんだ。"
50,"TEXT_HEAVNZ305_01797_MARCECHAMP_000_002","近くのキャンプに出張っている「レオニュルフ」と「ゲナレ」、
それと「エムベル」から、「グランチョコボ」について、
情報を聞いてきてくれないか?"
51,"TEXT_HEAVNZ305_01797_MARCECHAMP_000_010","近くのキャンプに出張っている「レオニュルフ」と「ゲナレ」、
それから「エムベル」から、「グランチョコボ」について、
情報を聞いてきてくれないか?"
52,"TEXT_HEAVNZ305_01797_INJUREDHUNTER01797_000_011","くっ、あのチョコボは普通じゃない……。
侮っていると、俺と同じ目にあうぞ。"
53,"TEXT_HEAVNZ305_01797_LEONULFE_000_020","グランチョコボか……。
仲間が出会ったんだが、体当たりの一撃で伸されちまってね……
気性の荒さも一級のようだよ。"
54,"TEXT_HEAVNZ305_01797_GUENARET_000_021","この檻を見てください……奴が力任せに壊したんです。
例のグランチョコボが、群れの仲間を逃がすため、
やったようなんですよ……。"
55,"TEXT_HEAVNZ305_01797_AIMEBERT_000_022","奴さんは、警戒心こそ強いが、決してヒトを恐れないんだ。
いざ対面すると、正面きって襲いかかってきやがる。
もう何人もの猟師が、返り討ちにされたよ。"
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仲間が出会ったんだが、体当たりの一撃で伸されちまってね……
気性の荒さも一級のようだよ。"
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やったようなんですよ……。"
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侮っていると、俺と同じ目にあうぞ。"
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くそっ、ありゃあ厄介だぜ……。"
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62,"TEXT_HEAVNZ305_01797_MARCECHAMP_000_040","……なるほどな、想像以上にやっかいな相手のようだ。
こっちでも調べてみたが、仕掛けた罠が踏み抜かれて、
壊されていたんだ。"
63,"TEXT_HEAVNZ305_01797_MARCECHAMP_000_041","こりゃ、俺たち猟師への怒りと、
挑発の意味があるのかもしれん……。
強いだけじゃなくて、知恵も回る相手らしいからな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_00 テイルフェザーのマルスシャンは、気抜けしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_01 マルスシャンに情報収集を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森にある3箇所のキャンプで、情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_02 キャンプを回り、情報を集めた。テイルフェザーの「マルスシャン」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ305_01797_SEQ_03 集めた情報をマルスシャンに伝えた。彼は、巨大なだけでなく、人への敵意と賢さを持つグランチョコボを危険視しているようだ。
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52 48 TEXT_HEAVNZ305_01797_MARCECHAMP_000_000 まったく、手痛くやられちまったぜ……。 これが、狙っていたグランチョコボの仕業だっていうんだから、 テイルフェザーの猟師としちゃあ、笑えない話さ。
53 49 TEXT_HEAVNZ305_01797_MARCECHAMP_000_001 ……だがな、こっちにも意地ってもんがある。 絶対にヤツを捕まえてやるつもりさ……。 そこで、お前さんにも手伝ってもらいたいんだ。
54 50 TEXT_HEAVNZ305_01797_MARCECHAMP_000_002 近くのキャンプに出張っている「レオニュルフ」と「ゲナレ」、 それと「エムベル」から、「グランチョコボ」について、 情報を聞いてきてくれないか?
55 51 TEXT_HEAVNZ305_01797_MARCECHAMP_000_010 近くのキャンプに出張っている「レオニュルフ」と「ゲナレ」、 それから「エムベル」から、「グランチョコボ」について、 情報を聞いてきてくれないか?
56 52 TEXT_HEAVNZ305_01797_INJUREDHUNTER01797_000_011 くっ、あのチョコボは普通じゃない……。 侮っていると、俺と同じ目にあうぞ。
57 53 TEXT_HEAVNZ305_01797_LEONULFE_000_020 グランチョコボか……。 仲間が出会ったんだが、体当たりの一撃で伸されちまってね…… 気性の荒さも一級のようだよ。
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1,"TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_01","グランチョコボ駆除の手伝いを頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森で、壊された罠を確認しに向かった「熟練の猟師」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_02","熟練の猟師が<Sheet(BNpcName,4047,0)/>に襲われていた。チョコボの森の北東へ逃げて行った「<Sheet(BNpcName,4047,0)/>」を追い、襲われたら討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,4047,0)/>を討伐した。チョコボの森で様子を確認していた「熟練の猟師」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_04","熟練の猟師と話した。結果をテイルフェザーの「マルスシャン」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_05","マルスシャンに報告した。チョコボは賢い生き物であるために、人を襲うようになってしまっては駆除する決断を下すしかなかったようだ。"
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48,"TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERA01797_000_000","隊長から話を聞いてくれ。"
49,"TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_010","グランチョコボは、俺たちに敵意を持っている……。
仮に捕獲したとしても、騎乗用に飼いならすのは無理だろう。
それに人を意図的に襲っている以上、駆除するしかないな。"
50,"TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_011","そういう訳だ、引き続き協力を頼みたい。
まずは、ウチの猟師といっしょに、奴の足取りを追ってくれ。"
51,"TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERA01797_000_012","……よろしくな、冒険者。
情報によれば、「ウィロームリバー」付近に仕掛けた罠が、
壊されていたらしい……ひとまず様子を見に行ってみよう。"
52,"TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_020","そういう訳だ、引き続き協力を頼みたい。
まずは、ウチの猟師といっしょに、奴の足取りを追ってくれ。"
53,"TEXT_HEAVNZ306_01798_HUGECHOCOBOA01798_000_021","クエエエエエッ!!"
54,"TEXT_HEAVNZ306_01798_HUGECHOCOBOA01798_000_030","クエエエエエッ!!"
55,"TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERB01798_000_031","イテテ……お、俺は大丈夫だ。
潜んでいたヤツが、突然襲ってきてな……。
暴れ続けるなら情けは無用、追って仕留めるのを手伝ってくれ!"
56,"TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_040","なに、奴が現れたか!
追跡を頼む! くれぐれも気をつけろよ!"
57,"TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERB01798_000_041","くそ……。
こいつ、かなりやりやがる……気をつけろ!"
58,"TEXT_HEAVNZ306_01798_HUGECHOCOBOA01798_000_050","クエエエエエッ!!"
59,"TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_060","早急に討伐準備を進めないとな……!"
60,"TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERC01798_000_070","やれやれ、こんなにデカくて強いチョコボは、初めてだぞ……。
……「マルスシャン」への報告を頼んでもいいか?
仕留めたのはあんただ、その手柄を横取りはできんからな。"
61,"TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERC01798_000_080","やれやれ、こんなにデカくて強いチョコボは、初めてだぞ……。
……「マルスシャン」への報告を頼んでもいいか?
仕留めたのはあんただ、その手柄を横取りはできんからな。"
62,"TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_090","……なんと、準備している間に無事終わったと!?
恐れいったよ、本当に感謝する。"
63,"TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_091","チョコボは賢い生き物だからな、
人を襲うようになっては駆除するしかない……。
辛い仕事を任せた形になって悪かったな。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_00 テイルフェザーのマルスシャンは、戦いの準備を進めているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_01 グランチョコボ駆除の手伝いを頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森で、壊された罠を確認しに向かった「熟練の猟師」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_02 熟練の猟師が<Sheet(BNpcName,4047,0)/>に襲われていた。チョコボの森の北東へ逃げて行った「<Sheet(BNpcName,4047,0)/>」を追い、襲われたら討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,4047,0)/>を討伐した。チョコボの森で様子を確認していた「熟練の猟師」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_04 熟練の猟師と話した。結果をテイルフェザーの「マルスシャン」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ306_01798_SEQ_05 マルスシャンに報告した。チョコボは賢い生き物であるために、人を襲うようになってしまっては駆除する決断を下すしかなかったようだ。
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31 27 TEXT_HEAVNZ306_01798_TODO_03 マルスシャンに報告
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51 47 TEXT_HEAVNZ306_01798_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERA01797_000_000 隊長から話を聞いてくれ。
53 49 TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_010 グランチョコボは、俺たちに敵意を持っている……。 仮に捕獲したとしても、騎乗用に飼いならすのは無理だろう。 それに人を意図的に襲っている以上、駆除するしかないな。
54 50 TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_011 そういう訳だ、引き続き協力を頼みたい。 まずは、ウチの猟師といっしょに、奴の足取りを追ってくれ。
55 51 TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERA01797_000_012 ……よろしくな、冒険者。 情報によれば、「ウィロームリバー」付近に仕掛けた罠が、 壊されていたらしい……ひとまず様子を見に行ってみよう。
56 52 TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_020 そういう訳だ、引き続き協力を頼みたい。 まずは、ウチの猟師といっしょに、奴の足取りを追ってくれ。
57 53 TEXT_HEAVNZ306_01798_HUGECHOCOBOA01798_000_021 クエエエエエッ!!
58 54 TEXT_HEAVNZ306_01798_HUGECHOCOBOA01798_000_030 クエエエエエッ!!
59 55 TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERB01798_000_031 イテテ……お、俺は大丈夫だ。 潜んでいたヤツが、突然襲ってきてな……。 暴れ続けるなら情けは無用、追って仕留めるのを手伝ってくれ!
60 56 TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_040 なに、奴が現れたか! 追跡を頼む! くれぐれも気をつけろよ!
61 57 TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERB01798_000_041 くそ……。 こいつ、かなりやりやがる……気をつけろ!
62 58 TEXT_HEAVNZ306_01798_HUGECHOCOBOA01798_000_050 クエエエエエッ!!
63 59 TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_060 早急に討伐準備を進めないとな……!
64 60 TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERC01798_000_070 やれやれ、こんなにデカくて強いチョコボは、初めてだぞ……。 ……「マルスシャン」への報告を頼んでもいいか? 仕留めたのはあんただ、その手柄を横取りはできんからな。
65 61 TEXT_HEAVNZ306_01798_CHASERC01798_000_080 やれやれ、こんなにデカくて強いチョコボは、初めてだぞ……。 ……「マルスシャン」への報告を頼んでもいいか? 仕留めたのはあんただ、その手柄を横取りはできんからな。
66 62 TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_090 ……なんと、準備している間に無事終わったと!? 恐れいったよ、本当に感謝する。
67 63 TEXT_HEAVNZ306_01798_MARCECHAMP_000_091 チョコボは賢い生き物だからな、 人を襲うようになっては駆除するしかない……。 辛い仕事を任せた形になって悪かったな。
+68
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0,"TEXT_HEAVNZ307_01799_SEQ_00","不浄の三塔のトー・イスラは、何やら涎を垂らしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ307_01799_SEQ_01","トー・イスラの話を聞いた。高地ドラヴァニアのアヴァロニア・フォールンで、「<Sheet(BNpcName,3577,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ307_01799_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001623,0)/>を入手した。不浄の三塔の「トー・イスラ」に「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ307_01799_SEQ_03","トー・イスラに<Sheet(EventItem,2001623,0)/>を渡した。お気に召したらしく、早く自分で狩りたいと目を輝かせていた。"
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24,"TEXT_HEAVNZ307_01799_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3577,0)/>から<Sheet(EventItem,2001623,0)/>を入手"
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48,"TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_000","ねぇねぇ、ヒトさん!
「<Sheet(BNpcName,3577,0)/>」って食べたことある!?
あいつら美味しそうだよねぇ?"
49,"TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_001","でもボク、まだあいつら狩れないから、食べたことないんだ。
ヒトさん、代わりに狩ってきてくれない?"
50,"TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_002","「<Sheet(BNpcName,3577,0)/>」を狩って、
「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」を3体ぶん持ってきておくれよ!"
51,"TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_010","「<Sheet(BNpcName,3577,0)/>」を狩って、
「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」を3体ぶん持ってきておくれよ!"
52,"TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_020","「<Sheet(BNpcName,3577,0)/>」を狩って、
「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」を3体ぶん持ってきておくれよ!"
53,"TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_030","これが「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」なんだ……!
ありがと! いっただきまーす!
ん……こ、これは……!?"
54,"TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_031","ふおおおおお! 超おいしいぃぃぃ!!
早く自分で狩れるようになって、いっぱい食べたいな!
ありがとね、ヒトさん!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ307_01799_SEQ_00 不浄の三塔のトー・イスラは、何やら涎を垂らしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ307_01799_SEQ_01 トー・イスラの話を聞いた。高地ドラヴァニアのアヴァロニア・フォールンで、「<Sheet(BNpcName,3577,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ307_01799_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001623,0)/>を入手した。不浄の三塔の「トー・イスラ」に「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ307_01799_SEQ_03 トー・イスラに<Sheet(EventItem,2001623,0)/>を渡した。お気に召したらしく、早く自分で狩りたいと目を輝かせていた。
8 4 TEXT_HEAVNZ307_01799_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ307_01799_TODO_00 <Sheet(BNpcName,3577,0)/>から<Sheet(EventItem,2001623,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNZ307_01799_TODO_01 トー・イスラに<Sheet(EventItem,2001623,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNZ307_01799_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_000 ねぇねぇ、ヒトさん! 「<Sheet(BNpcName,3577,0)/>」って食べたことある!? あいつら美味しそうだよねぇ?
53 49 TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_001 でもボク、まだあいつら狩れないから、食べたことないんだ。 ヒトさん、代わりに狩ってきてくれない?
54 50 TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_002 「<Sheet(BNpcName,3577,0)/>」を狩って、 「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」を3体ぶん持ってきておくれよ!
55 51 TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_010 「<Sheet(BNpcName,3577,0)/>」を狩って、 「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」を3体ぶん持ってきておくれよ!
56 52 TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_020 「<Sheet(BNpcName,3577,0)/>」を狩って、 「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」を3体ぶん持ってきておくれよ!
57 53 TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_030 これが「<Sheet(EventItem,2001623,0)/>」なんだ……! ありがと! いっただきまーす! ん……こ、これは……!?
58 54 TEXT_HEAVNZ307_01799_TOHYTHRAH_000_031 ふおおおおお! 超おいしいぃぃぃ!! 早く自分で狩れるようになって、いっぱい食べたいな! ありがとね、ヒトさん!
+245
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0,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_00","クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者が出会った、黒衣森に住まう吟遊詩人ジェアンテルは、過去に引き起こした惨劇の記憶に苛まれていた。冒険者の協力のもと、ジェアンテルは、その忌まわしき記憶を克服し、後進の育成のため、神勇隊で指導にあたることを決めるのだった。
            * * *
ジェアンテルと話した。彼は、吟遊詩人として更なる成長の手助けをしたいようだ。グリダニアの神勇隊司令砦の前で「ジェアンテル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_02","ジェアンテルに双蛇党の槍術士サンソン大牙士を紹介された。サンソン大牙士は、吟遊詩人を集めた特殊部隊の設立を計画しているらしい。設立に反対している神勇隊との会談に出席するため、グリダニアの神勇隊司令室で「ジェアンテル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_03","ジェアンテルと会談に出席した。伝説の戦歌「終焉の戦歌」を探す旅に出るというサンソン大牙士に対し、神勇隊金牛師団長は、実力を測るため「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」の討伐を命じてきた。神勇隊司令室の「ジェアンテル」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_04","ジェアンテルに、サンソン大牙士の旅の手助けを頼まれた。東部森林のアマリセ監視哨で、「サンソン大牙士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_05","サンソン大牙士と話すと、<Sheet(BNpcName,4074,0)/>が襲いかかってきた。アマリセ監視哨で「サンソン大牙士」を救助しよう。"
6,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_06","サンソン大牙士を救助した。更に魔物が現れるが、そこに神勇隊の吟遊詩人ギドゥロが登場し、魔物を倒した。ギドゥロも、「終焉の戦歌」を探す旅に出るべく、試練に参加したという。アマリセ監視哨で「ジェアンテル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_07","ジェアンテルと話した。神勇隊司令砦に戻り「サンソン大牙士」と話そう。"
8,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_08","サンソン大牙士が無事に帰ってきたことにより、旅の許可が降りた。イシュガルド下層のエーテライト・プラザで「サンソン大牙士」と話そう。"
9,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_09","サンソン大牙士は、イシュガルドの情報を集めるらしい。凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておこう。
※吟遊詩人のレベルが52以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_12",""
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23,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_00","神勇隊司令砦付近のジェアンテルと話す"
25,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_01","神勇隊司令室のジェアンテルと話す"
26,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_02","再び神勇隊司令室のジェアンテルと話す"
27,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_03","アマリセ監視哨のサンソン大牙士と話す"
28,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_04","サンソン大牙士を救助する"
29,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_05","アマリセ監視哨のジェアンテルと話す"
30,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_06","神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す"
31,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_07","イシュガルドのサンソン大牙士と話す"
32,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_12",""
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44,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_000","やあ、よく訪ねてきてくれた……。
わしは今、神勇隊で弓の指導をしているのだが……
そこで学んだことを、お主にも伝えたいと思っていたのだ。"
49,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_001","若い弓術士たちと行動することで、
わしの中に、彼らへの激励の念が湧きあがり、
吟じる戦歌も、力を増しているように感じておってな……。"
50,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_002","お主も、より高みを目指す気はないかい?
その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。
紹介したい人物がいるのだ……。"
51,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_005","お主も、より高みを目指す気はないかい?
その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。
紹介したい人物がいるのだ……。"
52,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_006","あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね……。
何でも、素晴らしい吟遊詩人だとか!"
53,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_010","彼は、双蛇党に所属する「サンソン大牙士」……。
槍術士でありながら、戦歌の力を信じてくれておってな。
吟遊詩人を組み入れた、新部隊の創設を検討しておるそうだ。"
54,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_011","お目にかかれて、光栄です。
ジェアンテルさんから、よくあなたの名を聞いていました。"
55,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_012","仲間の力を高める「戦歌」を有効に活用できれば、
旧来の部隊より、高い戦闘能力を発揮できるはず。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、そう思うでしょう……?"
56,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_013","……そこで、弓使いが多い神勇隊に協力を求めたのですが、
強い反発を受けているんです。
弓術至上主義が、未だに根強いんですね……。"
57,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_014","そうした反対派の説得材料を探し求めて、
俺は古い文献やモーグリ族にあたり、調査を続けてきました。
そして掴んだのです……戦を終焉に導く、伝説の戦歌の存在を!"
58,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_015","その名も「終焉の戦歌」……!
これから、神勇隊の幹部との会談があるのですが、
俺はこの戦歌の発見を条件に、説得してみるつもりです!"
59,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_016","おっと、そろそろ会談の時間です……。
それでは失礼しますね!"
60,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_017","やれやれ、少し逸りすぎておるな……。
こちらの用件を切り出す前に、行ってしもうたわ。"
61,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_018","ともかく、わしらも会談に立ち会うとしよう。
吟遊詩人の行く末に、少なからず影響がありそうだしの。
さあ、「神勇隊司令室」へと向かおうぞ。"
62,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_020","…………君も吟遊詩人か?"
63,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
会談に参加してくださるのですか……!"
64,"TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか!
そうか、お前も吟遊詩人なのか……。"
65,"TEXT_JOBBRD501_01713_DOORMANSINYU_000_030","ジェアンテル様より、会談に出席なさると伺っております。
「神勇隊司令室」へと入られますか?"
66,"TEXT_JOBBRD501_01713_Q1_000_000","「神勇隊司令室」へ移動しますか?"
67,"TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_000","はい"
68,"TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_001","いいえ"
69,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_040","やはり、話は難航しておるよ……。
神勇隊は、新部隊の設立に協力する気はないようだ。"
70,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_041","……ですから、「終焉の戦歌」を、隊で運用できるようになれば、
きっと、考えを改めていただけると確信しております!"
71,"TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_042","確かに、お前が調べてきた戦歌は興味深いが……。"
72,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_043","……文献によると、「終焉の戦歌」は、
クルザス地方の遥か西方の地で伝承されているとのこと。
私は、戦歌を探すべく旅立つ所存であります!"
73,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_044","その調査に同行していただける吟遊詩人の派遣を、
双蛇党を通じて、神勇隊へと要請しているはずですが……。"
74,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_045","候補者の選定はしているさ……。
だが、神勇隊の中でも、戦歌を修得した者は少ない。
ジェアンテル氏による指導も、始まったばかりなのだ。"
75,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_046","今は、一兵卒であろうとも、人材は貴重なのだ。
私としては、君が、調査隊を率いて過酷な旅を乗りきれるか、
そこを「証明」してもらいたいのだよ……。"
76,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_047","…………と、申しますと?"
77,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_048","有り体に言えば、腕試しだ。
森の脅威となっている魔物「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」を、
戦歌を学んだ私の部下とともに、討伐してもらいたい。"
78,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_049","もちろん、なるべく腕の立つ吟遊詩人を派遣しよう。
魔物が出没するのは、東部森林のアマリセ監視哨だ……。
君の手腕に、期待しているよ。"
79,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_055","あの師団長は、吟遊詩人の力に懐疑的なんですよ……。"
80,"TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_056","厳しい判断かもしれんが、人員を割く余裕がないのも事実。
お前たちの健闘を祈る……。"
81,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_060","もう、わしが言いたいことはわかったな……?
お主にも、サンソンの旅に力を貸してほしいのだ。"
82,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_061","吟遊詩人としての腕前で、お主に勝る者はおらぬ……。
何より、戦歌を求める旅は、お主自身を成長させるだろう。
さらなる高みを目指すためにも、その腕を奮ってほしい。"
83,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_062","しかし、旅立つ前に、試練をこなさねばな。
金牛師団長が、本当に吟遊詩人を派遣するかも怪しい……。
お主も「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」の討伐に、力を貸してやってくれ。"
84,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_063","それは、何ともありがたい……!
「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」は、非常に恐ろしい怪物だとか……。"
85,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_064","あなたが力を貸してくださるなら心強いです!
では、東部森林の「アマリセ監視哨」で落ち合いましょう。"
86,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_070","奴め、いきなり襲いかかってきて……。
き、来ます……!!"
87,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_500","(-????-)……そこの吟遊詩人、てめぇが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。"
88,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_100_500","(-謎の青年-)お前…………粋だな。"
89,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_501","そんなの、モグのほうが先に知ってたクポー!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
吟遊詩人のお守りをあげたのは、モグクポ!"
90,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_502","な、何事かとおもったら……ギドゥロか!
調査任務に参加する者のために用意された試練に、
お主が割りいってどうする!"
91,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_503","(-ギドゥロと呼ばれた青年-)よう、爺さんもいたのか。
試練を手伝ったって、別にいいだろ?
なんせ……俺ぁ調査隊に任命されたんだからな。"
92,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_504","本当クポ~、師団長から任命されてたクポ~!
でも、面倒くせーから、試練が失敗すればいいのにって、
さっき言ってたクポー!"
93,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_505","(-ギドゥロと呼ばれた青年-)オイ、白毛玉……余計なこと言ってんじゃねーぞ……。
道中の相方になる吟遊詩人の腕を見て、俺ぁ気が変わったんだ。"
94,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_506","俺ぁ、神勇隊金牛師団の吟遊詩人ギドゥロ。
地位も名誉も、「終焉の戦歌」にも興味はねぇが……
腕利きの吟遊詩人には、ちょいとばかし興味があってね。"
95,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_507","森を離れてお前と旅路を一緒にできるっつーなら、悪くねぇ。
お互い、吟遊詩人として高めあおうじゃねーか。"
96,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_508","ほぅ……これは面白いことになってきたのう。
わしが教えた神勇隊士の中では、その詩才は随一。
彼の能力だけは、わしが保証しよう。"
97,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_509","……能力だけは、ですよね。"
98,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_511","神勇隊の「矢色のギドゥロ」、噂は存じ上げています。
腕は立つが性格に難ありの問題児……としてね!!"
99,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_512","長旅は協調性が大事なのに、よりによって問題児が選ばれるなんて!
ああ、俺の夢が……「終焉の戦歌」も幻に消えた……。"
100,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_513","ンだこいつ、人の悪口を堂々と言いやがって!
爺さん、こいつも連れてかなきゃいけないのか!?
旅なら、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で十分だ!"
101,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_514","アンタね……俺抜きで進められるわけないでしょう!
誰が計画の立案者だと思っているんですか!"
102,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_515","……仕方ありません、まずは報告に戻りましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも「神勇隊司令砦」に来てください。
あとでまた会いましょう。"
103,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりクポ~!
また、きみの歌を聴きたいものクポ~。"
104,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_085","あのギドゥロも、わしの教え子。
あんな態度ではあるが、神勇隊の隊士だ……。"
105,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_086","実は、ギドゥロも、お主と会わせるつもりでな……。
プクノ・ポキに捜索を頼んでいたのだが、この場に現れるとは。
金牛師団長も、面白い人選をしたものだ……。"
106,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_088","しかし、サンソンとの相性は最悪のようだな……。
それぞれの個性が反発しておる……。"
107,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_089","苦労をかけるやもしれぬが、異なる個性を持つ者との旅は、
お主を、吟遊詩人としても成長させるはずだ。
ふたりをよろしく頼む……。"
108,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_090","……さあ、奴らが喧嘩をはじめる前に合流せねば。
グリダニアに戻り、「神勇隊司令砦」へ向かおう。"
109,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_100","なんだか、すっごく緊迫した空気クポ……。"
110,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_101","前途多難ではあるが、
ともかく、彼らが旅に耐えうる人材だと証明できた……。"
111,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_102","このサンソンとかいう奴。
ここに来る間も、ずっとうるさかったぜ……。
なぁ、ヤッパリこいつは置いていこうや。"
112,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_103","…………まさか無事に戻るとは、な。"
113,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_110","このとおり、しかと魔物を討伐して戻ってまいりました。
我々が「終焉の戦歌」を探す旅へ出立することに対して、
ほかに、ご不満はありますか?"
114,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_111","不満など、とんでもない……。
ギドゥロは、きっと君たちの旅の助けになるだろう。
良い報告を期待しているよ……。"
115,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_112","問題児を押し付けておいて、心にもないことを……。"
116,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_120","ともかく、これで旅に出立できますね。
イシュガルドへの入国願いは、双蛇党を通して申請済みです。
さっそく、かの国へ向かうとしましょう。"
117,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_130","ともかく、これで旅に出立できますね。
幸い、イシュガルドへの入国制限はだいぶ緩和されています。
さっそく、かの国へ向かうとしましょう。"
118,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_140","この旅は、国内での吟遊詩人の地位を向上させ、
新たな地平を切り開くための第一歩となるはずです。
必ずや、「終焉の戦歌」を見つけ出しましょう!"
119,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_141","本当…………無粋な奴だぜ。"
120,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_142","クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~!
ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!!"
121,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_143","まずは「イシュガルド」か……。
お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、
楽しみに待っておるよ……。"
122,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_145","クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~!
ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!!"
123,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_146","まずは「イシュガルド」か……。
お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、
楽しみに待っておるよ……。"
124,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_147","この凍てつく空気と風景……。
グリダニアよりも、蒼空が近いってのに、
ずいぶんと重苦しいじゃねぇか……。"
125,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_151","そうですね……俺は、この都市で情報を収集します。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、この旅の要になる存在……。
凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておいてください。"
126,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_152","何を書き留めてんのか知らねぇが、
新しい都市の空気を感じることもしねぇとは……。
無粋なことしかできねぇ奴だな。"
127,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_153","今、俺たちに必要なのは、この都市を感じることさッ!
そのためにも、俺は酒場に行ってくるぜ~!"
128,"TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_155","「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
イシュガルドのサンソンから受注可能です。"
129,"TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_156","今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_00 クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者が出会った、黒衣森に住まう吟遊詩人ジェアンテルは、過去に引き起こした惨劇の記憶に苛まれていた。冒険者の協力のもと、ジェアンテルは、その忌まわしき記憶を克服し、後進の育成のため、神勇隊で指導にあたることを決めるのだった。             * * * ジェアンテルと話した。彼は、吟遊詩人として更なる成長の手助けをしたいようだ。グリダニアの神勇隊司令砦の前で「ジェアンテル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_02 ジェアンテルに双蛇党の槍術士サンソン大牙士を紹介された。サンソン大牙士は、吟遊詩人を集めた特殊部隊の設立を計画しているらしい。設立に反対している神勇隊との会談に出席するため、グリダニアの神勇隊司令室で「ジェアンテル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_03 ジェアンテルと会談に出席した。伝説の戦歌「終焉の戦歌」を探す旅に出るというサンソン大牙士に対し、神勇隊金牛師団長は、実力を測るため「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」の討伐を命じてきた。神勇隊司令室の「ジェアンテル」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_04 ジェアンテルに、サンソン大牙士の旅の手助けを頼まれた。東部森林のアマリセ監視哨で、「サンソン大牙士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_05 サンソン大牙士と話すと、<Sheet(BNpcName,4074,0)/>が襲いかかってきた。アマリセ監視哨で「サンソン大牙士」を救助しよう。
10 6 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_06 サンソン大牙士を救助した。更に魔物が現れるが、そこに神勇隊の吟遊詩人ギドゥロが登場し、魔物を倒した。ギドゥロも、「終焉の戦歌」を探す旅に出るべく、試練に参加したという。アマリセ監視哨で「ジェアンテル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_07 ジェアンテルと話した。神勇隊司令砦に戻り「サンソン大牙士」と話そう。
12 8 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_08 サンソン大牙士が無事に帰ってきたことにより、旅の許可が降りた。イシュガルド下層のエーテライト・プラザで「サンソン大牙士」と話そう。
13 9 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_09 サンソン大牙士は、イシュガルドの情報を集めるらしい。凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが52以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_00 神勇隊司令砦付近のジェアンテルと話す
29 25 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_01 神勇隊司令室のジェアンテルと話す
30 26 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_02 再び神勇隊司令室のジェアンテルと話す
31 27 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_03 アマリセ監視哨のサンソン大牙士と話す
32 28 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_04 サンソン大牙士を救助する
33 29 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_05 アマリセ監視哨のジェアンテルと話す
34 30 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_06 神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す
35 31 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_07 イシュガルドのサンソン大牙士と話す
36 32 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_08
37 33 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_09
38 34 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_10
39 35 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_11
40 36 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_12
41 37 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_13
42 38 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_14
43 39 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_15
44 40 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_16
45 41 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_17
46 42 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_18
47 43 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_19
48 44 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_20
49 45 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_21
50 46 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_22
51 47 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_000 やあ、よく訪ねてきてくれた……。 わしは今、神勇隊で弓の指導をしているのだが…… そこで学んだことを、お主にも伝えたいと思っていたのだ。
53 49 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_001 若い弓術士たちと行動することで、 わしの中に、彼らへの激励の念が湧きあがり、 吟じる戦歌も、力を増しているように感じておってな……。
54 50 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_002 お主も、より高みを目指す気はないかい? その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。 紹介したい人物がいるのだ……。
55 51 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_005 お主も、より高みを目指す気はないかい? その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。 紹介したい人物がいるのだ……。
56 52 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_006 あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね……。 何でも、素晴らしい吟遊詩人だとか!
57 53 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_010 彼は、双蛇党に所属する「サンソン大牙士」……。 槍術士でありながら、戦歌の力を信じてくれておってな。 吟遊詩人を組み入れた、新部隊の創設を検討しておるそうだ。
58 54 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_011 お目にかかれて、光栄です。 ジェアンテルさんから、よくあなたの名を聞いていました。
59 55 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_012 仲間の力を高める「戦歌」を有効に活用できれば、 旧来の部隊より、高い戦闘能力を発揮できるはず。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、そう思うでしょう……?
60 56 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_013 ……そこで、弓使いが多い神勇隊に協力を求めたのですが、 強い反発を受けているんです。 弓術至上主義が、未だに根強いんですね……。
61 57 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_014 そうした反対派の説得材料を探し求めて、 俺は古い文献やモーグリ族にあたり、調査を続けてきました。 そして掴んだのです……戦を終焉に導く、伝説の戦歌の存在を!
62 58 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_015 その名も「終焉の戦歌」……! これから、神勇隊の幹部との会談があるのですが、 俺はこの戦歌の発見を条件に、説得してみるつもりです!
63 59 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_016 おっと、そろそろ会談の時間です……。 それでは失礼しますね!
64 60 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_017 やれやれ、少し逸りすぎておるな……。 こちらの用件を切り出す前に、行ってしもうたわ。
65 61 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_018 ともかく、わしらも会談に立ち会うとしよう。 吟遊詩人の行く末に、少なからず影響がありそうだしの。 さあ、「神勇隊司令室」へと向かおうぞ。
66 62 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_020 …………君も吟遊詩人か?
67 63 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 会談に参加してくださるのですか……!
68 64 TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか! そうか、お前も吟遊詩人なのか……。
69 65 TEXT_JOBBRD501_01713_DOORMANSINYU_000_030 ジェアンテル様より、会談に出席なさると伺っております。 「神勇隊司令室」へと入られますか?
70 66 TEXT_JOBBRD501_01713_Q1_000_000 「神勇隊司令室」へ移動しますか?
71 67 TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_000 はい
72 68 TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_001 いいえ
73 69 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_040 やはり、話は難航しておるよ……。 神勇隊は、新部隊の設立に協力する気はないようだ。
74 70 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_041 ……ですから、「終焉の戦歌」を、隊で運用できるようになれば、 きっと、考えを改めていただけると確信しております!
75 71 TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_042 確かに、お前が調べてきた戦歌は興味深いが……。
76 72 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_043 ……文献によると、「終焉の戦歌」は、 クルザス地方の遥か西方の地で伝承されているとのこと。 私は、戦歌を探すべく旅立つ所存であります!
77 73 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_044 その調査に同行していただける吟遊詩人の派遣を、 双蛇党を通じて、神勇隊へと要請しているはずですが……。
78 74 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_045 候補者の選定はしているさ……。 だが、神勇隊の中でも、戦歌を修得した者は少ない。 ジェアンテル氏による指導も、始まったばかりなのだ。
79 75 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_046 今は、一兵卒であろうとも、人材は貴重なのだ。 私としては、君が、調査隊を率いて過酷な旅を乗りきれるか、 そこを「証明」してもらいたいのだよ……。
80 76 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_047 …………と、申しますと?
81 77 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_048 有り体に言えば、腕試しだ。 森の脅威となっている魔物「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」を、 戦歌を学んだ私の部下とともに、討伐してもらいたい。
82 78 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_049 もちろん、なるべく腕の立つ吟遊詩人を派遣しよう。 魔物が出没するのは、東部森林のアマリセ監視哨だ……。 君の手腕に、期待しているよ。
83 79 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_055 あの師団長は、吟遊詩人の力に懐疑的なんですよ……。
84 80 TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_056 厳しい判断かもしれんが、人員を割く余裕がないのも事実。 お前たちの健闘を祈る……。
85 81 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_060 もう、わしが言いたいことはわかったな……? お主にも、サンソンの旅に力を貸してほしいのだ。
86 82 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_061 吟遊詩人としての腕前で、お主に勝る者はおらぬ……。 何より、戦歌を求める旅は、お主自身を成長させるだろう。 さらなる高みを目指すためにも、その腕を奮ってほしい。
87 83 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_062 しかし、旅立つ前に、試練をこなさねばな。 金牛師団長が、本当に吟遊詩人を派遣するかも怪しい……。 お主も「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」の討伐に、力を貸してやってくれ。
88 84 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_063 それは、何ともありがたい……! 「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」は、非常に恐ろしい怪物だとか……。
89 85 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_064 あなたが力を貸してくださるなら心強いです! では、東部森林の「アマリセ監視哨」で落ち合いましょう。
90 86 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_070 奴め、いきなり襲いかかってきて……。 き、来ます……!!
91 87 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_500 (-????-)……そこの吟遊詩人、てめぇが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
92 88 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_100_500 (-謎の青年-)お前…………粋だな。
93 89 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_501 そんなの、モグのほうが先に知ってたクポー! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 吟遊詩人のお守りをあげたのは、モグクポ!
94 90 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_502 な、何事かとおもったら……ギドゥロか! 調査任務に参加する者のために用意された試練に、 お主が割りいってどうする!
95 91 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_503 (-ギドゥロと呼ばれた青年-)よう、爺さんもいたのか。 試練を手伝ったって、別にいいだろ? なんせ……俺ぁ調査隊に任命されたんだからな。
96 92 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_504 本当クポ~、師団長から任命されてたクポ~! でも、面倒くせーから、試練が失敗すればいいのにって、 さっき言ってたクポー!
97 93 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_505 (-ギドゥロと呼ばれた青年-)オイ、白毛玉……余計なこと言ってんじゃねーぞ……。 道中の相方になる吟遊詩人の腕を見て、俺ぁ気が変わったんだ。
98 94 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_506 俺ぁ、神勇隊金牛師団の吟遊詩人ギドゥロ。 地位も名誉も、「終焉の戦歌」にも興味はねぇが…… 腕利きの吟遊詩人には、ちょいとばかし興味があってね。
99 95 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_507 森を離れてお前と旅路を一緒にできるっつーなら、悪くねぇ。 お互い、吟遊詩人として高めあおうじゃねーか。
100 96 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_508 ほぅ……これは面白いことになってきたのう。 わしが教えた神勇隊士の中では、その詩才は随一。 彼の能力だけは、わしが保証しよう。
101 97 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_509 ……能力だけは、ですよね。
102 98 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_511 神勇隊の「矢色のギドゥロ」、噂は存じ上げています。 腕は立つが性格に難ありの問題児……としてね!!
103 99 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_512 長旅は協調性が大事なのに、よりによって問題児が選ばれるなんて! ああ、俺の夢が……「終焉の戦歌」も幻に消えた……。
104 100 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_513 ンだこいつ、人の悪口を堂々と言いやがって! 爺さん、こいつも連れてかなきゃいけないのか!? 旅なら、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で十分だ!
105 101 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_514 アンタね……俺抜きで進められるわけないでしょう! 誰が計画の立案者だと思っているんですか!
106 102 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_515 ……仕方ありません、まずは報告に戻りましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも「神勇隊司令砦」に来てください。 あとでまた会いましょう。
107 103 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりクポ~! また、きみの歌を聴きたいものクポ~。
108 104 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_085 あのギドゥロも、わしの教え子。 あんな態度ではあるが、神勇隊の隊士だ……。
109 105 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_086 実は、ギドゥロも、お主と会わせるつもりでな……。 プクノ・ポキに捜索を頼んでいたのだが、この場に現れるとは。 金牛師団長も、面白い人選をしたものだ……。
110 106 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_088 しかし、サンソンとの相性は最悪のようだな……。 それぞれの個性が反発しておる……。
111 107 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_089 苦労をかけるやもしれぬが、異なる個性を持つ者との旅は、 お主を、吟遊詩人としても成長させるはずだ。 ふたりをよろしく頼む……。
112 108 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_090 ……さあ、奴らが喧嘩をはじめる前に合流せねば。 グリダニアに戻り、「神勇隊司令砦」へ向かおう。
113 109 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_100 なんだか、すっごく緊迫した空気クポ……。
114 110 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_101 前途多難ではあるが、 ともかく、彼らが旅に耐えうる人材だと証明できた……。
115 111 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_102 このサンソンとかいう奴。 ここに来る間も、ずっとうるさかったぜ……。 なぁ、ヤッパリこいつは置いていこうや。
116 112 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_103 …………まさか無事に戻るとは、な。
117 113 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_110 このとおり、しかと魔物を討伐して戻ってまいりました。 我々が「終焉の戦歌」を探す旅へ出立することに対して、 ほかに、ご不満はありますか?
118 114 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_111 不満など、とんでもない……。 ギドゥロは、きっと君たちの旅の助けになるだろう。 良い報告を期待しているよ……。
119 115 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_112 問題児を押し付けておいて、心にもないことを……。
120 116 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_120 ともかく、これで旅に出立できますね。 イシュガルドへの入国願いは、双蛇党を通して申請済みです。 さっそく、かの国へ向かうとしましょう。
121 117 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_130 ともかく、これで旅に出立できますね。 幸い、イシュガルドへの入国制限はだいぶ緩和されています。 さっそく、かの国へ向かうとしましょう。
122 118 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_140 この旅は、国内での吟遊詩人の地位を向上させ、 新たな地平を切り開くための第一歩となるはずです。 必ずや、「終焉の戦歌」を見つけ出しましょう!
123 119 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_141 本当…………無粋な奴だぜ。
124 120 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_142 クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~! ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!!
125 121 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_143 まずは「イシュガルド」か……。 お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、 楽しみに待っておるよ……。
126 122 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_145 クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~! ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!!
127 123 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_146 まずは「イシュガルド」か……。 お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、 楽しみに待っておるよ……。
128 124 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_147 この凍てつく空気と風景……。 グリダニアよりも、蒼空が近いってのに、 ずいぶんと重苦しいじゃねぇか……。
129 125 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_151 そうですね……俺は、この都市で情報を収集します。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、この旅の要になる存在……。 凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておいてください。
130 126 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_152 何を書き留めてんのか知らねぇが、 新しい都市の空気を感じることもしねぇとは……。 無粋なことしかできねぇ奴だな。
131 127 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_153 今、俺たちに必要なのは、この都市を感じることさッ! そのためにも、俺は酒場に行ってくるぜ~!
132 128 TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_155 「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 イシュガルドのサンソンから受注可能です。
133 129 TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_156 今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_00","エーテライト・プラザのサンソン大牙士は、怒りをこらえきれないようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_01","サンソン大牙士によると、ギドゥロが歌のうまい騎士と対決をするため、都市を出ていってしまったらしい。ギドゥロを追うため、クルザス西部高地のファルコンネストで「サンソン大牙士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_02","ギドゥロは、集落の外にまで行ってしまったらしい。クルザス西部高地のツインプールズで「ギドゥロ」を探そう。"
3,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_03","ギドゥロと騎士たちが魔物に襲われていた。クルザス西部高地のリバーズミートにある「<Sheet(EObj,2006300,0)/>」で辺りを見渡して、出現した魔物を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_04","魔物を討伐した。ツインプールズの「ギドゥロ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_05","ギドゥロと話した。彼が騎士を追いかけたのは、恋人の手紙と贈り物を届けるためだった。騎士は、「終焉の戦歌」を探す協力を約束すると去っていった。ファルコンネストに戻り「サンソン大牙士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_06","サンソン大牙士と話した。サンソン大牙士は引き続き、情報収集を行うという。調査は彼らに任せて、力を蓄えておこう。
※吟遊詩人のレベルが54以上になると、ファルコンネストのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_12",""
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16,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_16",""
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18,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_00","ファルコンネストのサンソン大牙士と話す"
25,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_01","ギドゥロと話す"
26,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_02","<Sheet(EObj,2006300,0)/>で見渡して出現した魔物を討伐"
27,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_03","ギドゥロと話す"
28,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_04","サンソン大牙士と話す"
29,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_07",""
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33,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_10",""
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36,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_12",""
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44,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_21",""
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47,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、俺はもう限界だ……!
ギドゥロの奴、「終焉の戦歌」の調査を全然しないんです!"
49,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_001","酒場やマーケット、さらには、女の家を遊び歩くばかり!
あれだけ、卓越した詩歌の才を持ちながらも、
戯れ事のためにしか奏でようとしない……!"
50,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_002","今日も、知り合った女から、
恋人の騎士の方が歌が上手いと言われたとかで、
そいつと勝負すると言って、都市を出ていってしまいました。"
51,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_003","俺と「ファルコンネスト」へ向かってくださいませんか?
あいつを叱りつけてください!"
52,"TEXT_JOBBRD520_01714_SOLDIER01714_000_005","お前らが言ってるのは、あの変な吟遊詩人だろ?
何なんだよ、あいつ……。"
53,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_010","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
あの大馬鹿野郎、相手の騎士が警戒任務に出たと聞いて、
集落の外へ飛び出していったらしいです……。"
54,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_011","その上、件の騎士が率いる部隊が、
予定よりも帰還が遅れているらしいんですよ……。"
55,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_012","事故にあったか、はたまたギドゥロが何かやらかしたか……。
……いずれにせよ、探しに行くべきでしょう。"
56,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_013","俺は、「ゴルガニュ牧場」の方面を探してみますので、
すみませんが、「ツインプールズ」方面をお願いします……。"
57,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_015","君は……!?
ここは大丈夫だ、私たちに任せたまえ!"
58,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_016","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
この魔物は、俺たちでどうにかなる!"
59,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_017","どーも、アッチの岩場の先にも魔物がいるみてぇなんだ!
辺りを見渡して、魔物をブッ倒してくれや!"
60,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_020","どーも、アッチの岩場の先にも魔物がいるみてぇなんだ!
辺りを見渡して、魔物をブッ倒してくれや!"
61,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_025","ふう……。
危うく、魔物の晩餐にされるところだったな。"
62,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_030","いやー、このタイミングで颯爽と登場するとは、
やっぱりお前って……粋な奴だな!"
63,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
いったい、何があったんですか!?"
64,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_032","そんなっ、魔物に立ち向かうなんて……!
何故、そんな危険な真似を!?"
65,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_033","騎士アラムナン、お前の想い人から誕生日の贈り物だ。
あんなイイ女を都市に残して任務とは、罪な奴だぜ。"
66,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_034","これは……手紙がついている?"
67,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_035","任務も結構だがな、何のために戦うのかを忘れちゃいけねえ。
もう少ししたら、「家族」も増えるんだからよ……。"
68,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_036","そうか…………私に、子どもが…………!
これは、任期が終わるまで、死ぬわけにはいかんな……。"
69,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_037","ギドゥロ、その贈り物と手紙を渡すために……?"
70,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_038","酒場で、伝統的な音楽に詳しい騎士がいるって聞いてな。
その彼女に話を聞きに行ったら、寂しげな顔をしてやがった。
だったら、探しに行くしかねぇだろ。"
71,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_039","君のおかげで、彼女と、子どもを悲しませずにすんだ……!
恩人に報いれるのならば、何でも答えようではないか。
伝統的な音楽について、何を知りたいのかね?"
72,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_040","俺たちは、戦いを終焉に導くといわれる、
「終焉の戦歌」という歌を探しているのです……!"
73,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_041","……確かに、そんな詩歌を吟じる女の噂を聞いたことがある。
その歌は「すべての命を昇天させる」そうだ……。
よし、恩人のため、私も調べておこう!"
74,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_042","ギドゥロ……!
結果として情報を得られたとはいえ、勝手な真似をするな!"
75,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_043","やっぱり、お前って無粋だねぇ……。
吟遊詩人は、戦況にあわせた最善の行動をとる。
普段から、目の前に来た話には乗っかるのがコツなのさ!"
76,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_044","……俺たちも「ファルコンネスト」に戻りましょう。
あいつの行動が、ひとつの家族を救ったのは間違いない。
今回だけは、大目に見ます……。"
77,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_050","まったく……。
説教しかしねえんだからよ。"
78,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_051","いいか、俺たちは「調査隊」として行動しているんだ!
今後、勝手な真似は慎んでもらう!"
79,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_052","<Emphasis>♪何度 言わすの 無粋だねぇ♪
♪訪れた状況に 身をゆだねてこそ♪
♪心を素直に表現した いい戦歌になるのよ~♪</Emphasis>"
80,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_053","演奏をやめろ……!
俺は、真面目に話してるんだ!"
81,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_054","……本当に、無粋な奴。
俺ぁ今、今回の物語を詩歌にしてるとこなの。
感動ってのは、すぐ形にしないと薄れちまうんだぜ?"
82,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、どうだったのよ。
今回の出会いや事件は、お前の心にどんな旋律をもたらした?"
83,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_056","ほーら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって、
今回の出来事の中から、こんなにすげぇ旋律を閃いたぜ!"
84,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_057","……それと、勝手な行動を認めるかは別の話だ。
とにかく、戦歌に関する調査をつづけるぞ。
お前も、協力するんだ。"
85,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_058","してるだろ? 俺なりの調査を。
酒場で聞く雑談や噂話から、得られる情報も沢山あるのさっ。
真面目な連中の相手は、お前に任せるよ。"
86,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_060","俺は、引き続き騎士たちから情報を集めます……。
これから先も、どんな危険があるかわかりません。
調査は俺たちに任せて、力を蓄えておいてください……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_00 エーテライト・プラザのサンソン大牙士は、怒りをこらえきれないようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_01 サンソン大牙士によると、ギドゥロが歌のうまい騎士と対決をするため、都市を出ていってしまったらしい。ギドゥロを追うため、クルザス西部高地のファルコンネストで「サンソン大牙士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_02 ギドゥロは、集落の外にまで行ってしまったらしい。クルザス西部高地のツインプールズで「ギドゥロ」を探そう。
7 3 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_03 ギドゥロと騎士たちが魔物に襲われていた。クルザス西部高地のリバーズミートにある「<Sheet(EObj,2006300,0)/>」で辺りを見渡して、出現した魔物を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_04 魔物を討伐した。ツインプールズの「ギドゥロ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_05 ギドゥロと話した。彼が騎士を追いかけたのは、恋人の手紙と贈り物を届けるためだった。騎士は、「終焉の戦歌」を探す協力を約束すると去っていった。ファルコンネストに戻り「サンソン大牙士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_06 サンソン大牙士と話した。サンソン大牙士は引き続き、情報収集を行うという。調査は彼らに任せて、力を蓄えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが54以上になると、ファルコンネストのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_11
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26 22 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_00 ファルコンネストのサンソン大牙士と話す
29 25 TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_01 ギドゥロと話す
30 26 TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_02 <Sheet(EObj,2006300,0)/>で見渡して出現した魔物を討伐
31 27 TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_03 ギドゥロと話す
32 28 TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_04 サンソン大牙士と話す
33 29 TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_05
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51 47 TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、俺はもう限界だ……! ギドゥロの奴、「終焉の戦歌」の調査を全然しないんです!
53 49 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_001 酒場やマーケット、さらには、女の家を遊び歩くばかり! あれだけ、卓越した詩歌の才を持ちながらも、 戯れ事のためにしか奏でようとしない……!
54 50 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_002 今日も、知り合った女から、 恋人の騎士の方が歌が上手いと言われたとかで、 そいつと勝負すると言って、都市を出ていってしまいました。
55 51 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_003 俺と「ファルコンネスト」へ向かってくださいませんか? あいつを叱りつけてください!
56 52 TEXT_JOBBRD520_01714_SOLDIER01714_000_005 お前らが言ってるのは、あの変な吟遊詩人だろ? 何なんだよ、あいつ……。
57 53 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_010 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 あの大馬鹿野郎、相手の騎士が警戒任務に出たと聞いて、 集落の外へ飛び出していったらしいです……。
58 54 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_011 その上、件の騎士が率いる部隊が、 予定よりも帰還が遅れているらしいんですよ……。
59 55 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_012 事故にあったか、はたまたギドゥロが何かやらかしたか……。 ……いずれにせよ、探しに行くべきでしょう。
60 56 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_013 俺は、「ゴルガニュ牧場」の方面を探してみますので、 すみませんが、「ツインプールズ」方面をお願いします……。
61 57 TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_015 君は……!? ここは大丈夫だ、私たちに任せたまえ!
62 58 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_016 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか! この魔物は、俺たちでどうにかなる!
63 59 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_017 どーも、アッチの岩場の先にも魔物がいるみてぇなんだ! 辺りを見渡して、魔物をブッ倒してくれや!
64 60 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_020 どーも、アッチの岩場の先にも魔物がいるみてぇなんだ! 辺りを見渡して、魔物をブッ倒してくれや!
65 61 TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_025 ふう……。 危うく、魔物の晩餐にされるところだったな。
66 62 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_030 いやー、このタイミングで颯爽と登場するとは、 やっぱりお前って……粋な奴だな!
67 63 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! いったい、何があったんですか!?
68 64 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_032 そんなっ、魔物に立ち向かうなんて……! 何故、そんな危険な真似を!?
69 65 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_033 騎士アラムナン、お前の想い人から誕生日の贈り物だ。 あんなイイ女を都市に残して任務とは、罪な奴だぜ。
70 66 TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_034 これは……手紙がついている?
71 67 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_035 任務も結構だがな、何のために戦うのかを忘れちゃいけねえ。 もう少ししたら、「家族」も増えるんだからよ……。
72 68 TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_036 そうか…………私に、子どもが…………! これは、任期が終わるまで、死ぬわけにはいかんな……。
73 69 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_037 ギドゥロ、その贈り物と手紙を渡すために……?
74 70 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_038 酒場で、伝統的な音楽に詳しい騎士がいるって聞いてな。 その彼女に話を聞きに行ったら、寂しげな顔をしてやがった。 だったら、探しに行くしかねぇだろ。
75 71 TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_039 君のおかげで、彼女と、子どもを悲しませずにすんだ……! 恩人に報いれるのならば、何でも答えようではないか。 伝統的な音楽について、何を知りたいのかね?
76 72 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_040 俺たちは、戦いを終焉に導くといわれる、 「終焉の戦歌」という歌を探しているのです……!
77 73 TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_041 ……確かに、そんな詩歌を吟じる女の噂を聞いたことがある。 その歌は「すべての命を昇天させる」そうだ……。 よし、恩人のため、私も調べておこう!
78 74 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_042 ギドゥロ……! 結果として情報を得られたとはいえ、勝手な真似をするな!
79 75 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_043 やっぱり、お前って無粋だねぇ……。 吟遊詩人は、戦況にあわせた最善の行動をとる。 普段から、目の前に来た話には乗っかるのがコツなのさ!
80 76 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_044 ……俺たちも「ファルコンネスト」に戻りましょう。 あいつの行動が、ひとつの家族を救ったのは間違いない。 今回だけは、大目に見ます……。
81 77 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_050 まったく……。 説教しかしねえんだからよ。
82 78 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_051 いいか、俺たちは「調査隊」として行動しているんだ! 今後、勝手な真似は慎んでもらう!
83 79 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_052 <Emphasis>♪何度 言わすの 無粋だねぇ♪ ♪訪れた状況に 身をゆだねてこそ♪ ♪心を素直に表現した いい戦歌になるのよ~♪</Emphasis>
84 80 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_053 演奏をやめろ……! 俺は、真面目に話してるんだ!
85 81 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_054 ……本当に、無粋な奴。 俺ぁ今、今回の物語を詩歌にしてるとこなの。 感動ってのは、すぐ形にしないと薄れちまうんだぜ?
86 82 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、どうだったのよ。 今回の出会いや事件は、お前の心にどんな旋律をもたらした?
87 83 TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_056 ほーら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって、 今回の出来事の中から、こんなにすげぇ旋律を閃いたぜ!
88 84 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_057 ……それと、勝手な行動を認めるかは別の話だ。 とにかく、戦歌に関する調査をつづけるぞ。 お前も、協力するんだ。
89 85 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_058 してるだろ? 俺なりの調査を。 酒場で聞く雑談や噂話から、得られる情報も沢山あるのさっ。 真面目な連中の相手は、お前に任せるよ。
90 86 TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_060 俺は、引き続き騎士たちから情報を集めます……。 これから先も、どんな危険があるかわかりません。 調査は俺たちに任せて、力を蓄えておいてください……。
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0,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_00","ファルコンネストのサンソン大牙士は、「終焉の戦歌」の情報を入手したようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_01","ギドゥロが救出した騎士アラムナンから、戦歌を歌う女性がいるという情報が入った。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地で「サンソン大牙士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_02","サンソン大牙士と話した。件の女性は見つかったが、戦歌を披露してくれないらしい。聖フィネア連隊の露営地で「ギドゥロ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_03","ギドゥロと話した。サンソン大牙士とギドゥロは、戦歌を歌う騎兵セレヌが、戦いの中で戦歌を使うことを期待して、彼女が参戦するドラゴン族の掃討作戦に参加するという。クルザス西部高地のツインプールズで「聖フィネア連隊の騎兵」に話しかけて、掃討作戦に参加しよう。"
4,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_04","聖フィネア連隊の騎兵から、雑魚の掃討を頼まれた。ツインプールズの「<Sheet(EObj,2006301,0)/>」で見渡し、出現した魔物を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_05","魔物を討伐した。ツインプールズの「サンソン大牙士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_06","セレヌの歌う戦歌というのは、死者へのレクイエムのことだった。ツインプールズの「セレヌ」に、エモート「敬礼する」をして、死者の冥福を祈ろう。"
7,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_07","セレヌとともに冥福を祈った。セレヌの歌うレクイエムは、史学者シルヴィエルから教わったものらしい。ツインプールズの「サンソン大牙士」と話そう。"
8,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_08","サンソン大牙士と話した。シルヴィエルに会うため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「サンソン大牙士」と話そう。"
9,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_09","シルヴィエルは、調査のため集落を離れているらしい。帰還を待つ間、新しい土地に潜む脅威に備えておこう。
※吟遊詩人のレベルが56以上になると、テイルフェザーのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_12",""
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22,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_00","サンソン大牙士と話す"
25,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_01","ギドゥロと話す"
26,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_02","聖フィネア連隊の騎兵と話す"
27,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_03","<Sheet(EObj,2006301,0)/>で見渡して現れた魔物を討伐"
28,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_04","サンソン大牙士と話す"
29,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_05","セレヌに「敬礼する」をする"
30,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_06","サンソン大牙士と話す"
31,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_07","テイルフェザーのサンソン大牙士と話す"
32,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_09",""
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47,"TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_000","俺は、自分自身の心が導くままに行動する……。"
49,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報ですよ!
前回、ギドゥロとあなたが助けた騎士、アラムナン卿から、
「終焉の戦歌」に関する情報が届いたのです!"
50,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_006","すさまじい詩歌を吟じるという女性が、
「聖フィネア連隊の露営地」にいるらしいのです。
何でもその歌は、「すべての命を昇天させる」とか!"
51,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_007","ギドゥロ! お前も来い!
さっそく「聖フィネア連隊の露営地」に向かうぞ!"
52,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_010","私は、もう歌わない……。
いいや、歌いたくないんだ……。"
53,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_011","無理して歌わなくたっていーさ。
歌ってのは、誰かに強制されて歌うもんじゃねぇしな。"
54,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、弱り果てましたよ。
件の詩歌を吟じる女性は見つけられたのですが……。
その人物「セレヌ」は、何故か詩歌を披露してくれないんです。"
55,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_016","今「ギドゥロ」が、なんとか打ち解けようと話しかけてます。
あいつの話術が、彼女の心を開けばいいのですが……。"
56,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_020","今「ギドゥロ」が、なんとか打ち解けようと話しかけてます。
あいつの話術が、彼女の心を開けばいいのですが……。"
57,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_025","嫌がる女に無理強いはしたくはねぇ……。
だが、歌えない理由だけでも、聞かせちゃぁくれねぇか?"
58,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_026","私は、吟遊詩人ではない。
ドラゴン族を討つために戦う騎兵……。
詩歌は、できるなら歌いたくないのだ……。"
59,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_027","歌は、命令されて歌うもんじゃねぇ。
本人が歌いたくないってんなら、仕方ないんじゃねぇか?"
60,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_028","……何を甘いことを言っている。
俺たちだって、任務でこの場に出向いているんだ。
私情に流されてどうする……!"
61,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_030","ところで、セレヌさん。
先ほど、あなたの仲間に聞いたのですが、
近々、大規模な作戦を行うそうですね?"
62,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_031","あぁ、ドラゴン族の眷属どもを狩る、掃討作戦のことだな。
私も参加することになっている……。
兵に犠牲を出さぬよう、全力を尽くすつもりだ。"
63,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_032","その作戦……俺たちにも手伝わせてもらえませんか?
戦いの中、あなたが詩歌を用いる機会があるかもしれない。
それを、俺たちが聴くのは構わないでしょう?"
64,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_033","……勝手にしろ。
ただ、お前たちは援護に徹するんだ。
不利を悟ったら、必ず撤退してくれ。"
65,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_034","すみませんが、ふたりも加勢をお願いします。
北西の「ツインプールズ」で、作戦を展開するそうなので、
向こうで「聖フィネア連隊の騎兵」に加勢を申し出ましょう。"
66,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_035","サンソンといい、セレヌといい、
槍術士の連中って、どうして、ああも前のめりなのかね……。
なんのために、吟遊詩人がいると思ってんだよ。"
67,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_036","俺は、奴らが気になるからいくよ。
「聖フィネア連隊の騎兵」に参加するって言えばいいんだな?
お前も来るんなら、「ツインプールズ」で会おうぜー。"
68,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_040","あなたを巻き込んでしまい、申し訳ありません……。
しかし、これも「終焉の戦歌」のためです!"
69,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_041","戦うのは構わない……。
だが、お前たちは援護に徹するんだ。"
70,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_042","俺ぁ吟遊詩人だからな……。
元より、大立ち回りをする気はないぜ。
ただ、ここにいる連中のために一曲奏でるだけさ。"
71,"TEXT_JOBBRD540_01715_CAVALRY01715_000_045","むっ、そなたも加勢してくれるのか。
それはありがたい!"
72,"TEXT_JOBBRD540_01715_CAVALRY01715_000_046","此度の掃討作戦を行うのは、ここより北西の地点だ。
どうやら、そなたは弓術を使うようだな。
ならば、指示した場所から支援し、敵の頭数を減らしてくれ。"
73,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_047","セレヌさん。
あなたが、戦いの最中に詩歌の力を用いるかもしれない。
俺は、あなたの近くで戦わせていただきます。"
74,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_048","好きにしろ……。
ただし、無理をするなよ。"
75,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_049","さーて、俺たちも行きますかね。
持ち場で、敵を待ち構えりゃいいんだろ?
雑魚を減らして、あいつらの負担を減らしてやりましょーか。"
76,"TEXT_JOBBRD540_01715_CAVALRY01715_000_055","此度の掃討作戦を行うのは、ここより北西の地点だ。
どうやら、そなたは弓術を使うようだな。
ならば、指示した場所から支援し、敵の頭数を減らしてくれ。"
77,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_056","決して、セレヌからは離れませんよ!"
78,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_057","お前は、前に出るな!
前線は私たちに任せるんだ!"
79,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_058","お前の持ち場は、ここじゃねぇだろ?
サンソンたちのことは、俺が見ておくからよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、自分の戦いに集中してくれや!"
80,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_060","また、犠牲がでてしまった……。"
81,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_061","作戦は成功したらしいぜ。
だがよ、ドラゴン族の眷属ってのは、あんなに強ぇのか……。"
82,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_065","掃討作戦自体は成功しましたが……
セレヌは結局、詩歌をまったく使いませんでした。"
83,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_066","そして……
ドラゴン族の猛攻をまともに受けたために、
かなりの被害を出してしまいました……。"
84,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_067","……また、部隊でともに過ごした戦友を失った。"
85,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_100_067","<Emphasis>♪眠れ…… 眠れ…… 勇敢なる騎士よ……♪
♪氷天の宮殿にて…… ハルオーネの元で……♪
♪その御魂を…… 静かに休ませ給え……♪</Emphasis>"
86,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_068","これは……イシュガルドに伝わるレクイエムか……?"
87,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_070","その歌は「すべての命を昇天させる」……。
……そうか、これがセレヌの詩歌。"
88,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_072","俺は、レクイエムを無理に歌わせようとしたのか……。"
89,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_073","サンソンの奴、苦しそうだな……。
……俺たちも「セレヌ」に「敬礼」して、
彼女の戦友たちの冥福を祈ろうや……。"
90,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_075","俺は、レクイエムを無理に歌わせようとしたのか……。"
91,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_076","サンソンの奴、苦しそうだな……。
……俺たちも「セレヌ」に「敬礼」して、
彼女の戦友たちの冥福を祈ろうや……。"
92,"TEXT_JOBBRD540_01715_SYSTEM_100_080","「セレヌ」に「敬礼」をして、死者の冥福を祈ろう……。"
93,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_080","……お前たちが気に病む必要はないさ。
私も、きちんと説明していなかったのだから。"
94,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_081","ドラゴン族との戦いでは、簡単に人が死ぬ……。
別れが辛くなるから、深入りせず、人を遠ざけてきた。
それでも、やはり見知った者が死ぬのは辛いものだな……。"
95,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_082","だったら、別れのときに後悔しないよう、
もっと、言葉を交わすべきだな……。"
96,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_083","……ああ、お前たちを見て、そう思ったよ。
それぞれの個性が反発しあってしまっている。
そこの冒険者殿がいなかったら、すぐに壊れてしまいそうだ……。"
97,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_084","素直になる必要があるのは、私だけじゃなさそうだな。
失ってから気付くのでは遅いぞ……?"
98,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_085","私の歌うレクイエムは、
古代イシュガルドの研究をしている史学者から教わった。
彼なら、その「終焉の戦歌」を知っているかもしれない。"
99,"TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_086","彼の名は「シルヴィエル」。
今は「テイルフェザー」で遺跡の研究をしてるという。
一度、訪ねてみるといい……。"
100,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_090","セレヌの歌、心に刺さったぜ……。"
101,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_095","……さあ、「テイルフェザー」に行きましょう。
そのシルヴィエルさんという史学者から、
「戦歌」の情報を聞けるかもしれない……。"
102,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_096","吟遊詩人の戦歌は、仲間に対して激励の念を込めることで、
その力を発揮する……。"
103,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_097","なら、すべてを滅ぼす戦歌っていうのは、
いったい、どんな激励の念を込めるんだろうな……。"
104,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_100","セレヌの歌から浮かんだ旋律を、形にしてんだ……。"
105,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_105","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
シルヴィエルさん、調査のため集落を離れているそうです。
しばらくは、帰還を待つほかなさそうですね。"
106,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_106","……なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前は、セレヌの戦いを通して、何を想った……?
感じたものがあるんなら、聞かせてくれねぇか?"
107,"TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_107","……なるほど。
しかし、サンソンはあれだけの体験をしたってのに、
メモばっか取ってて…………本当に無粋な奴。"
108,"TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_108","ともかく、少し時間が空きます…………。
この地に、どんな脅威があるかわかりませんから、
万全の備えをお願いします。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_00 ファルコンネストのサンソン大牙士は、「終焉の戦歌」の情報を入手したようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_01 ギドゥロが救出した騎士アラムナンから、戦歌を歌う女性がいるという情報が入った。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地で「サンソン大牙士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_02 サンソン大牙士と話した。件の女性は見つかったが、戦歌を披露してくれないらしい。聖フィネア連隊の露営地で「ギドゥロ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_03 ギドゥロと話した。サンソン大牙士とギドゥロは、戦歌を歌う騎兵セレヌが、戦いの中で戦歌を使うことを期待して、彼女が参戦するドラゴン族の掃討作戦に参加するという。クルザス西部高地のツインプールズで「聖フィネア連隊の騎兵」に話しかけて、掃討作戦に参加しよう。
8 4 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_04 聖フィネア連隊の騎兵から、雑魚の掃討を頼まれた。ツインプールズの「<Sheet(EObj,2006301,0)/>」で見渡し、出現した魔物を討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_05 魔物を討伐した。ツインプールズの「サンソン大牙士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_06 セレヌの歌う戦歌というのは、死者へのレクイエムのことだった。ツインプールズの「セレヌ」に、エモート「敬礼する」をして、死者の冥福を祈ろう。
11 7 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_07 セレヌとともに冥福を祈った。セレヌの歌うレクイエムは、史学者シルヴィエルから教わったものらしい。ツインプールズの「サンソン大牙士」と話そう。
12 8 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_08 サンソン大牙士と話した。シルヴィエルに会うため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「サンソン大牙士」と話そう。
13 9 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_09 シルヴィエルは、調査のため集落を離れているらしい。帰還を待つ間、新しい土地に潜む脅威に備えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが56以上になると、テイルフェザーのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBBRD540_01715_SEQ_10
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28 24 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_00 サンソン大牙士と話す
29 25 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_01 ギドゥロと話す
30 26 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_02 聖フィネア連隊の騎兵と話す
31 27 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_03 <Sheet(EObj,2006301,0)/>で見渡して現れた魔物を討伐
32 28 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_04 サンソン大牙士と話す
33 29 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_05 セレヌに「敬礼する」をする
34 30 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_06 サンソン大牙士と話す
35 31 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_07 テイルフェザーのサンソン大牙士と話す
36 32 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_08
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49 45 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_21
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51 47 TEXT_JOBBRD540_01715_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_000 俺は、自分自身の心が導くままに行動する……。
53 49 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報ですよ! 前回、ギドゥロとあなたが助けた騎士、アラムナン卿から、 「終焉の戦歌」に関する情報が届いたのです!
54 50 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_006 すさまじい詩歌を吟じるという女性が、 「聖フィネア連隊の露営地」にいるらしいのです。 何でもその歌は、「すべての命を昇天させる」とか!
55 51 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_007 ギドゥロ! お前も来い! さっそく「聖フィネア連隊の露営地」に向かうぞ!
56 52 TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_010 私は、もう歌わない……。 いいや、歌いたくないんだ……。
57 53 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_011 無理して歌わなくたっていーさ。 歌ってのは、誰かに強制されて歌うもんじゃねぇしな。
58 54 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、弱り果てましたよ。 件の詩歌を吟じる女性は見つけられたのですが……。 その人物「セレヌ」は、何故か詩歌を披露してくれないんです。
59 55 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_016 今「ギドゥロ」が、なんとか打ち解けようと話しかけてます。 あいつの話術が、彼女の心を開けばいいのですが……。
60 56 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_020 今「ギドゥロ」が、なんとか打ち解けようと話しかけてます。 あいつの話術が、彼女の心を開けばいいのですが……。
61 57 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_025 嫌がる女に無理強いはしたくはねぇ……。 だが、歌えない理由だけでも、聞かせちゃぁくれねぇか?
62 58 TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_026 私は、吟遊詩人ではない。 ドラゴン族を討つために戦う騎兵……。 詩歌は、できるなら歌いたくないのだ……。
63 59 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_027 歌は、命令されて歌うもんじゃねぇ。 本人が歌いたくないってんなら、仕方ないんじゃねぇか?
64 60 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_028 ……何を甘いことを言っている。 俺たちだって、任務でこの場に出向いているんだ。 私情に流されてどうする……!
65 61 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_030 ところで、セレヌさん。 先ほど、あなたの仲間に聞いたのですが、 近々、大規模な作戦を行うそうですね?
66 62 TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_031 あぁ、ドラゴン族の眷属どもを狩る、掃討作戦のことだな。 私も参加することになっている……。 兵に犠牲を出さぬよう、全力を尽くすつもりだ。
67 63 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_032 その作戦……俺たちにも手伝わせてもらえませんか? 戦いの中、あなたが詩歌を用いる機会があるかもしれない。 それを、俺たちが聴くのは構わないでしょう?
68 64 TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_033 ……勝手にしろ。 ただ、お前たちは援護に徹するんだ。 不利を悟ったら、必ず撤退してくれ。
69 65 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_034 すみませんが、ふたりも加勢をお願いします。 北西の「ツインプールズ」で、作戦を展開するそうなので、 向こうで「聖フィネア連隊の騎兵」に加勢を申し出ましょう。
70 66 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_035 サンソンといい、セレヌといい、 槍術士の連中って、どうして、ああも前のめりなのかね……。 なんのために、吟遊詩人がいると思ってんだよ。
71 67 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_036 俺は、奴らが気になるからいくよ。 「聖フィネア連隊の騎兵」に参加するって言えばいいんだな? お前も来るんなら、「ツインプールズ」で会おうぜー。
72 68 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_040 あなたを巻き込んでしまい、申し訳ありません……。 しかし、これも「終焉の戦歌」のためです!
73 69 TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_041 戦うのは構わない……。 だが、お前たちは援護に徹するんだ。
74 70 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_042 俺ぁ吟遊詩人だからな……。 元より、大立ち回りをする気はないぜ。 ただ、ここにいる連中のために一曲奏でるだけさ。
75 71 TEXT_JOBBRD540_01715_CAVALRY01715_000_045 むっ、そなたも加勢してくれるのか。 それはありがたい!
76 72 TEXT_JOBBRD540_01715_CAVALRY01715_000_046 此度の掃討作戦を行うのは、ここより北西の地点だ。 どうやら、そなたは弓術を使うようだな。 ならば、指示した場所から支援し、敵の頭数を減らしてくれ。
77 73 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_047 セレヌさん。 あなたが、戦いの最中に詩歌の力を用いるかもしれない。 俺は、あなたの近くで戦わせていただきます。
78 74 TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_048 好きにしろ……。 ただし、無理をするなよ。
79 75 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_049 さーて、俺たちも行きますかね。 持ち場で、敵を待ち構えりゃいいんだろ? 雑魚を減らして、あいつらの負担を減らしてやりましょーか。
80 76 TEXT_JOBBRD540_01715_CAVALRY01715_000_055 此度の掃討作戦を行うのは、ここより北西の地点だ。 どうやら、そなたは弓術を使うようだな。 ならば、指示した場所から支援し、敵の頭数を減らしてくれ。
81 77 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_056 決して、セレヌからは離れませんよ!
82 78 TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_057 お前は、前に出るな! 前線は私たちに任せるんだ!
83 79 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_058 お前の持ち場は、ここじゃねぇだろ? サンソンたちのことは、俺が見ておくからよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、自分の戦いに集中してくれや!
84 80 TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_060 また、犠牲がでてしまった……。
85 81 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_061 作戦は成功したらしいぜ。 だがよ、ドラゴン族の眷属ってのは、あんなに強ぇのか……。
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94 90 TEXT_JOBBRD540_01715_SANSON_000_075 俺は、レクイエムを無理に歌わせようとしたのか……。
95 91 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_076 サンソンの奴、苦しそうだな……。 ……俺たちも「セレヌ」に「敬礼」して、 彼女の戦友たちの冥福を祈ろうや……。
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103 99 TEXT_JOBBRD540_01715_CELAINE_000_086 彼の名は「シルヴィエル」。 今は「テイルフェザー」で遺跡の研究をしてるという。 一度、訪ねてみるといい……。
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111 107 TEXT_JOBBRD540_01715_GUYDELOT_000_107 ……なるほど。 しかし、サンソンはあれだけの体験をしたってのに、 メモばっか取ってて…………本当に無粋な奴。
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0,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_00","テイルフェザーのサンソン大牙士は、史学者シルヴィエルの帰還を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_01","サンソン大牙士と史学者シルヴィエルの帰還予定について話していると、調査隊に同行していた慌てた様子の傭兵が走りこんできた。シルヴィエルたち調査隊は、グナース族に捕まってしまったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚の入口で「サンソン大牙士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_02","シルヴィエルを、無事に助けだすことができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンソン大牙士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_03","サンソン大牙士と話した。テイルフェザーに戻り「サンソン大牙士」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_04","シルヴィエルによると、「天空に詩聖あり」という伝承に、「終焉の戦歌」の手がかりがあるかもしれないそうだ。その情報の是非を巡り、ギドゥロとサンソン大牙士が対立し、ギドゥロは集落を出て行ってしまった。サンソン大牙士は、ここで飛び出していったギドゥロを待つという。少し時間をおいてから、またサンソン大牙士を訪ねよう。
※吟遊詩人のレベルが58以上になると、テイルフェザーのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
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20,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD560_01716_TODO_00","サンソン大牙士と話す"
25,"TEXT_JOBBRD560_01716_TODO_01","サンソン大牙士と再度話す"
26,"TEXT_JOBBRD560_01716_TODO_02","サンソン大牙士ともう一度話す"
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48,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_000","素直になる必要、か……。
ああ、悪い、なんでもねぇよ。"
49,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_005","これは、いいところに……!
史学者のシルヴィエルさんは、遺跡の調査を終えて、
まもなく、帰還する予定だそうです。"
50,"TEXT_JOBBRD560_01716_SOLDIER01716_000_007","(-????-)だ、誰か、助けてくれる人はいないのか……!"
51,"TEXT_JOBBRD560_01716_SOLDIER01716_000_008","あ、あんたら頼む、助けてくれないか!
遺跡の発掘調査に向かったんだが、
グナース族の連中に、仲間が捕まってしまったんだ!"
52,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_009","なっ……!
おい、その発掘調査とやらをしていたのは、
シルヴィエルという名の史学者ではないだろうな?"
53,"TEXT_JOBBRD560_01716_SOLDIER01716_000_010","そ、そうだ……私はシルヴィエルさんに雇われた護衛だ。
テイルフェザーの猟師たちに、助けを求めに来たんだが、
誰も手を貸してくれなくてな……。"
54,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_011","そいつは、粋じゃねぇなぁ……。
なんで、ここの連中は困ってるヤツに手を貸さねぇんだ?"
55,"TEXT_JOBBRD560_01716_SOLDIER01716_000_012","グナース族の領地に入るのは自殺行為……。
彼らの忠告を、結果として私たちは無視してしまった。
自業自得ってわけだ……。"
56,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_013","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はどうなんだ。
目の前で、助けを求めてる奴がいる……。
お前も、ここの連中みてぇに見捨てるのか!?"
57,"TEXT_JOBBRD560_01716_Q1_000_000","調査隊を見捨てる?"
58,"TEXT_JOBBRD560_01716_A1_000_000","そんなことはできない!"
59,"TEXT_JOBBRD560_01716_A1_000_001","助けに行こう"
60,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_014","……へへっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やっぱり粋だな。
お前が手ぇ貸してくれるんなら、百人力だぜ!"
61,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_015","おい、ここの連中に、俺たちが救助に行くって伝えな。
臆病風に吹かれてるのかも知れねぇが……
「その決断は、粋じゃねぇぜ」ってな!"
62,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_016","もちろん、俺も行くぞ……!
奴らの領地「グナースの塚」の入口で様子を窺おう。"
63,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_020","あれがグナース族か……。"
64,"TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_021","シルヴィエル先生が、まだ捕えられているんです……。"
65,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_025","彼は、どうにか縄張りを抜けてきたそうです。
しかし、シルヴィエルさんは、まだグナース族の陣内に……。
敵陣を突破して、救出しましょう!"
66,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_030","いやー、なんとかなるもんだな……!"
67,"TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_031","ああ、ありがとうございます……!"
68,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_032","生きて出られるとは思ってなかったよ……。"
69,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_035","シルヴィエルさん……お怪我はありませんか?"
70,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_036","ああ、まさかグナース族の領地に近づいてしまうとは……。
危ういところに駆けつけてくれて助かったよ。
ところで、君たちはいったい……?"
71,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_038","セレヌという女騎兵から、あなたの名を伺いました。
俺たちは、「終焉の戦歌」という戦歌を探しているんです。
あなたに話を伺いたいのですが……。"
72,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_039","とはいえ、ここでは落ち着いて話しもできません。
一度、「テイルフェザー」に戻りましょう。"
73,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_040","さーて、こっから、俺たちはどうすっかね……。"
74,"TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_041","あなた方が来てくれなかったらと思うと、ゾッとしますよ。"
75,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_042","彼らが助けに来なかったことは責められんよ……。
よそ者の私に対して、そんな義理はないのだから。"
76,"TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_043","グナース族の領地から、先生を救出したのは君たちか……。"
77,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_051","こちらの方が、俺たちが救助に向かったことに対して、
言いたいことがあるそうです……。"
78,"TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_052","私は、君たちの勇敢さに感銘を受けたんだよ……!
ここは、猟の報酬を求めた流れ者が、仮住まいに集う場所。
どうしても、自分自身の利己を優先しがちでね……。"
79,"TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_053","君たちの行動を聞いて、反省したという者が多くいるよ。
「粋じゃねぇ」と言われて、みなハッとしたらしい……。
ありがとう……!"
80,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_054","君たちは、ずいぶんと不思議な人たちだね。
さて、さっき言っていた「終焉の戦歌」だが……。"
81,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_055","クルザス地方には、「天空に詩聖あり」という伝承がある。
「<RubyCharaters>FF07E8A9A9E88196FF0AE38197E3819BE38184</RubyCharaters>」とは、類い希な詩人という意味だな。
なんでも、「戦いを終焉に導く」戦歌を奏でるとか……。"
82,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_056","おそらく「天空」というのは、何かの比喩表現だろう。
私自身、深く研究したことはないが、興味深いテーマではある。
今回の礼代わりに、少し調べてみるとしよう。"
83,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_057","シルヴィエルさんの調べを待つ間、
俺たちも、できる限り調査をしてみよう。
クルザス地方の古い文献に手がかりがありそうだな……。"
84,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_058","……なぁ、今の話、ただのお伽話にしか聞こえなかったぜ?
「天空」なんて言葉、自然現象の比喩って相場は決まってる。
一度諦めて、帰った方がいいんじゃねぇか?"
85,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_059","勝手に、自然現象だと決めつけるな……。
俺は、答えがわかるまで探しつづける。
帰りたいのなら、好きにしろ。"
86,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_060","……だがな、任務を放り投げて、ひとりで帰ったところで、
ギドゥロ、神勇隊にアンタの居場所はないぞ……。"
87,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_061","アンタだって、本当はわかってるんだろう……!?
今回の任務に選ばれたのは、実力を見込まれたからじゃない!
ただ、神勇隊から厄介払いされただけだって!!"
88,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_062","素行不良のアンタも、誰も望まぬ新部隊を提案した俺も、
神勇隊の上層部は疎ましがっていた……。
俺たちは、「終焉の戦歌」を見つけるしかないんだ……!"
89,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_063","…………なら、それはお前がやれや。
俺ぁ、ここでオサラバするぜ。"
90,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_064","……結局は、お前にとっちゃあ、
「終焉の戦歌」も、連中に尻尾振るための道具なんだろ?"
91,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_065","戦歌に大事なのは、誰かのために歌おうって気持ちなんだ。
吟遊詩人じゃないお前には、ソレがわからねぇんだよ。
そんな奴が戦歌を探すだなんて、オカシイんじゃねーの?"
92,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_066","……あぁ、どうしていつも俺はこうなんだ。
言葉が足りず、自分の想いさえ、しっかり伝えられない。
本当は、ギドゥロの実力は、誰よりもわかっているんです……。"
93,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_067","俺が考えている部隊構成と戦術に、あいつの戦歌があれば、
きっと、俺たちを疎んでいた連中を見返せる……。
そう、伝えたかったのに……。"
94,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_068","俺は、ここでギドゥロを待ちます……。
きっと、冷静になったら、戻ってきてくれるはず。
すみませんが、少し俺たちに時間をください……。"
95,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_1","シルヴィエルを解放せよ!"
96,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_2","撤退を阻むグナース族を倒せ!"
97,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_3","グナース族を倒せ!"
98,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_01","俺たちが敵を引き付けます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、シルヴィエルさんの救助を!"
99,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_01","き、君たちは……!?
す、すまない……助かった!"
100,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_01","このまま、俺たちがグナース族の相手をする!
センセーは縄張りの外へ逃げな!"
101,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_02","どなたか知らぬが、ありがとう……!"
102,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01","シシシシシ……逃さぬぞ!
同胞よ、来い、来い!"
103,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、増援の相手を!
シルヴィエルさんに近づかせてはなりません!"
104,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_03","君たち、ありがとう!
ここまで来れば、もう大丈夫だ……!"
105,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_02","よし! ほかのグナース族が来ないうちに、
こいつらを片付けて、俺たちもトンズラしようぜ!"
106,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_03","……ふう。
シルヴィエルさん、ご無事ですか?"
107,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_04","ああ、助かったよ……!
君たちのおかげだ。"
108,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_04","すみません……。
なんとか、切り抜けてください……!"
109,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_03","くそっ……後は任せたぜ……!"
110,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_05","そ、そんな……!"
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2 #
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4 0 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_00 テイルフェザーのサンソン大牙士は、史学者シルヴィエルの帰還を待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_01 サンソン大牙士と史学者シルヴィエルの帰還予定について話していると、調査隊に同行していた慌てた様子の傭兵が走りこんできた。シルヴィエルたち調査隊は、グナース族に捕まってしまったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚の入口で「サンソン大牙士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_02 シルヴィエルを、無事に助けだすことができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンソン大牙士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_03 サンソン大牙士と話した。テイルフェザーに戻り「サンソン大牙士」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_04 シルヴィエルによると、「天空に詩聖あり」という伝承に、「終焉の戦歌」の手がかりがあるかもしれないそうだ。その情報の是非を巡り、ギドゥロとサンソン大牙士が対立し、ギドゥロは集落を出て行ってしまった。サンソン大牙士は、ここで飛び出していったギドゥロを待つという。少し時間をおいてから、またサンソン大牙士を訪ねよう。 ※吟遊詩人のレベルが58以上になると、テイルフェザーのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_09
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27 23 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD560_01716_TODO_00 サンソン大牙士と話す
29 25 TEXT_JOBBRD560_01716_TODO_01 サンソン大牙士と再度話す
30 26 TEXT_JOBBRD560_01716_TODO_02 サンソン大牙士ともう一度話す
31 27 TEXT_JOBBRD560_01716_TODO_03
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56 52 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_009 なっ……! おい、その発掘調査とやらをしていたのは、 シルヴィエルという名の史学者ではないだろうな?
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58 54 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_011 そいつは、粋じゃねぇなぁ……。 なんで、ここの連中は困ってるヤツに手を貸さねぇんだ?
59 55 TEXT_JOBBRD560_01716_SOLDIER01716_000_012 グナース族の領地に入るのは自殺行為……。 彼らの忠告を、結果として私たちは無視してしまった。 自業自得ってわけだ……。
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62 58 TEXT_JOBBRD560_01716_A1_000_000 そんなことはできない!
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65 61 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_015 おい、ここの連中に、俺たちが救助に行くって伝えな。 臆病風に吹かれてるのかも知れねぇが…… 「その決断は、粋じゃねぇぜ」ってな!
66 62 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_016 もちろん、俺も行くぞ……! 奴らの領地「グナースの塚」の入口で様子を窺おう。
67 63 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_020 あれがグナース族か……。
68 64 TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_021 シルヴィエル先生が、まだ捕えられているんです……。
69 65 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_025 彼は、どうにか縄張りを抜けてきたそうです。 しかし、シルヴィエルさんは、まだグナース族の陣内に……。 敵陣を突破して、救出しましょう!
70 66 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_030 いやー、なんとかなるもんだな……!
71 67 TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_031 ああ、ありがとうございます……!
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75 71 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_038 セレヌという女騎兵から、あなたの名を伺いました。 俺たちは、「終焉の戦歌」という戦歌を探しているんです。 あなたに話を伺いたいのですが……。
76 72 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_039 とはいえ、ここでは落ち着いて話しもできません。 一度、「テイルフェザー」に戻りましょう。
77 73 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_040 さーて、こっから、俺たちはどうすっかね……。
78 74 TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_041 あなた方が来てくれなかったらと思うと、ゾッとしますよ。
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80 76 TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_043 グナース族の領地から、先生を救出したのは君たちか……。
81 77 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_051 こちらの方が、俺たちが救助に向かったことに対して、 言いたいことがあるそうです……。
82 78 TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_052 私は、君たちの勇敢さに感銘を受けたんだよ……! ここは、猟の報酬を求めた流れ者が、仮住まいに集う場所。 どうしても、自分自身の利己を優先しがちでね……。
83 79 TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_053 君たちの行動を聞いて、反省したという者が多くいるよ。 「粋じゃねぇ」と言われて、みなハッとしたらしい……。 ありがとう……!
84 80 TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_054 君たちは、ずいぶんと不思議な人たちだね。 さて、さっき言っていた「終焉の戦歌」だが……。
85 81 TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_055 クルザス地方には、「天空に詩聖あり」という伝承がある。 「<RubyCharaters>FF07E8A9A9E88196FF0AE38197E3819BE38184</RubyCharaters>」とは、類い希な詩人という意味だな。 なんでも、「戦いを終焉に導く」戦歌を奏でるとか……。
86 82 TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_056 おそらく「天空」というのは、何かの比喩表現だろう。 私自身、深く研究したことはないが、興味深いテーマではある。 今回の礼代わりに、少し調べてみるとしよう。
87 83 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_057 シルヴィエルさんの調べを待つ間、 俺たちも、できる限り調査をしてみよう。 クルザス地方の古い文献に手がかりがありそうだな……。
88 84 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_058 ……なぁ、今の話、ただのお伽話にしか聞こえなかったぜ? 「天空」なんて言葉、自然現象の比喩って相場は決まってる。 一度諦めて、帰った方がいいんじゃねぇか?
89 85 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_059 勝手に、自然現象だと決めつけるな……。 俺は、答えがわかるまで探しつづける。 帰りたいのなら、好きにしろ。
90 86 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_060 ……だがな、任務を放り投げて、ひとりで帰ったところで、 ギドゥロ、神勇隊にアンタの居場所はないぞ……。
91 87 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_061 アンタだって、本当はわかってるんだろう……!? 今回の任務に選ばれたのは、実力を見込まれたからじゃない! ただ、神勇隊から厄介払いされただけだって!!
92 88 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_062 素行不良のアンタも、誰も望まぬ新部隊を提案した俺も、 神勇隊の上層部は疎ましがっていた……。 俺たちは、「終焉の戦歌」を見つけるしかないんだ……!
93 89 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_063 …………なら、それはお前がやれや。 俺ぁ、ここでオサラバするぜ。
94 90 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_064 ……結局は、お前にとっちゃあ、 「終焉の戦歌」も、連中に尻尾振るための道具なんだろ?
95 91 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_065 戦歌に大事なのは、誰かのために歌おうって気持ちなんだ。 吟遊詩人じゃないお前には、ソレがわからねぇんだよ。 そんな奴が戦歌を探すだなんて、オカシイんじゃねーの?
96 92 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_066 ……あぁ、どうしていつも俺はこうなんだ。 言葉が足りず、自分の想いさえ、しっかり伝えられない。 本当は、ギドゥロの実力は、誰よりもわかっているんです……。
97 93 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_067 俺が考えている部隊構成と戦術に、あいつの戦歌があれば、 きっと、俺たちを疎んでいた連中を見返せる……。 そう、伝えたかったのに……。
98 94 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_068 俺は、ここでギドゥロを待ちます……。 きっと、冷静になったら、戻ってきてくれるはず。 すみませんが、少し俺たちに時間をください……。
99 95 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_1 シルヴィエルを解放せよ!
100 96 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_2 撤退を阻むグナース族を倒せ!
101 97 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_3 グナース族を倒せ!
102 98 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_01 俺たちが敵を引き付けます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、シルヴィエルさんの救助を!
103 99 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_01 き、君たちは……!? す、すまない……助かった!
104 100 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_01 このまま、俺たちがグナース族の相手をする! センセーは縄張りの外へ逃げな!
105 101 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_02 どなたか知らぬが、ありがとう……!
106 102 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01 シシシシシ……逃さぬぞ! 同胞よ、来い、来い!
107 103 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、増援の相手を! シルヴィエルさんに近づかせてはなりません!
108 104 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_03 君たち、ありがとう! ここまで来れば、もう大丈夫だ……!
109 105 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_02 よし! ほかのグナース族が来ないうちに、 こいつらを片付けて、俺たちもトンズラしようぜ!
110 106 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_03 ……ふう。 シルヴィエルさん、ご無事ですか?
111 107 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_04 ああ、助かったよ……! 君たちのおかげだ。
112 108 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_04 すみません……。 なんとか、切り抜けてください……!
113 109 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_03 くそっ……後は任せたぜ……!
114 110 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_05 そ、そんな……!
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_00","テイルフェザーのサンソン大牙士は、ギドゥロの帰還を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_01","サンソン大牙士は、雲海に住むモーグリの存在を聞くと、旅を再開する決意を固めた。いなくなったギドゥロへの伝言を、シルヴィエルに託すように頼まれた。テイルフェザーの「シルヴィエル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_02","シルヴィエルの側には、ギドゥロがいた。ギドゥロは、ドラヴァニア雲海を目指すか、しばらく考えてみるという。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の前で「サンソン大牙士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_03","サンソン大牙士と話した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「サンソン大牙士」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_04","サンソン大牙士は長老に挨拶をするため去っていった。岩陰にギドゥロの姿が見えたが気のせいだろうか……。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで「モグリン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_05","モグリンは、「終焉の戦歌」を探すことを禁じながらも、同じく戦歌を探しているモーグリの存在を教えてくれた。ドラヴァニア雲海のエイル・トームで「サンソン大牙士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_06","サンソン大牙士から、「終焉の戦歌」を探すモーグリ族の捜索を頼まれた。エイル・トームの「<Sheet(EObj,2006302,0)/>」で周囲を見渡して、モグチャを探そう。"
7,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_07","モグチャは見つからなかった。エイル・トームの「<Sheet(EObj,2006303,0)/>」で周囲を見渡して、再度モグチャを探そう。"
8,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_08","モグチャは見つからなかった。エイル・トームの「<Sheet(EObj,2006304,0)/>」で周囲を見渡して、さらにモグチャを探そう。"
9,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_09","モグチャは見つからなかった。ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にある「<Sheet(EObj,2006381,0)/>」で周囲を見渡して、もう一度モグチャを探そう。"
10,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_10","サンソン大牙士と合流したところ、通りかかったモグチャを発見した。モグチャが「終焉の戦歌」を探す仲間に加わった。モグモグホームで「モグリン」と話そう。"
11,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_11","モグリンと話したが、仲間が足りていないことを見ぬかれ、旅に出る資格は得られなかった。モグチャとサンソン大牙士は、この地でギドゥロを探すそうだ。
※吟遊詩人のレベルが60以上になると、モグモグホームのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
12,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_14",""
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17,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_17",""
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19,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_00","シルヴィエルと話す"
25,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_01","サンソン大牙士と話す"
26,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_02","ソーム・アル山頂のサンソン大牙士と話す"
27,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_03","モグモグホームのモグリンと話す"
28,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_04","サンソン大牙士と話す"
29,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_05","<Sheet(EObj,2006302,0)/>で周囲を見渡す"
30,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_06","<Sheet(EObj,2006303,0)/>で再度周囲を見渡す"
31,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_07","<Sheet(EObj,2006304,0)/>でさらに周囲を見渡す"
32,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_08","<Sheet(EObj,2006381,0)/>でもう一度周囲を見渡す"
33,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_09","モグリンと話す"
34,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBRD580_01717_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
ギドゥロは、あれから一向に姿を見せません……。
……やはり、グリダニアに帰ったのでしょうか。"
50,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_001","シルヴィエルさんとも話したのですが、
「天空に詩聖あり」という伝承の言葉は、
天から歌声が聞こえてくることの表現みたいです。"
51,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_002","そして、やはり雷鳴などの喩えなのではないか、と……。
ギドゥロの予想どおりでしたね……。
天空から聞こえる歌声なんて、何かの比喩に決まってる。"
52,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_003","でないと、空の上に歌を嗜む種族がいることになってしまう。
そんなモーグリ族のような種族、いるわけないですよね……。"
53,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_004","………………なっ!
雲海にモーグリの住む集落があるですって……!?
そ、そんな……早く言ってくださいよ、人が悪い!"
54,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_005","もし、雲海のモーグリたちが、音楽を愛するなら、
「終焉の戦歌」を知っていてもおかしくありません!
急いで、現地に案内してください!"
55,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_006","……ギドゥロだって吟遊詩人です。
戦歌があると聞けば、追いかけてくるかもしれません……。"
56,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_007","「シルヴィエル」さんに、
ギドゥロへの伝言を託してくれませんか?
俺は先に「不浄の三塔」に向かっておきますから……。"
57,"TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_010","ゲッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
58,"TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_015","……ふふ、ギドゥロ君、ついに見つかったね。
よく、サンソン君のことをこっそり眺めたり、
彼とどんな話をしたのか、聞きにきたりしてたんだよ。"
59,"TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_016","霊峰「ソーム・アル」の頂に、そんな場所があるとは……。
確かに「詩聖」が雲海のモーグリ族を指し示すと、
考えることもできるだろう。"
60,"TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_017","……どうだい、一緒に「ドラヴァニア雲海」を目指してみては。
意地を張るのも、疲れるものだろう?"
61,"TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_018","……なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前は、俺がどうするべきだと思う?"
62,"TEXT_JOBBRD580_01717_Q1_000_000","ギドゥロはどうするべき?"
63,"TEXT_JOBBRD580_01717_A1_000_000","一緒に向かおう"
64,"TEXT_JOBBRD580_01717_A1_000_001","…………"
65,"TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_020","粋な吟遊詩人であるお前が、そうまで言うんなら、
少しだけ、考えてやるか……。"
66,"TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_025","粋な吟遊詩人であるお前は、俺自身で決めろと言ってんだな。
……少しだけ、考えてみるわ。"
67,"TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_028","霊峰「ソーム・アル」の頂に、そんな場所があるとは……。
確かに「詩聖」が雲海のモーグリ族を指し示すと、
考えることもできるだろう。"
68,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_030","これは、また威容を誇る建造物ですね……。
ギドゥロがいたら、この風景を歌にしたことでしょう……。"
69,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_031","さて、ここからは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが頼りです。
ドラゴン族の住処を抜けて、霊峰の先、
「ドラヴァニア雲海」へと向かいましょう……!"
70,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_041","なんて景色なんだ……俺に詩才はありませんから、
せめて、奴と再会できたとき、この光景を伝えられるよう、
目に焼き付けておきます。"
71,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_042","さて、この集落の長老に挨拶せねばなりませんね……。
その「モグリン」様という方のところに向かいましょう。"
72,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_045","こちらがモグリン様……なんとも、貫禄が……。"
73,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_050","……おぬしから「終焉の戦歌」の名を聞くとは驚いたくぽ。
しかし、あの戦歌は、あまりにも危険過ぎるくぽ……。"
74,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_051","モグたちにとって、あれは禁忌の歌くぽ。
さっきも、「モグチャ」という名の若い吟遊モーグリが、
「終焉の戦歌」を探したいと言うから、叱ったところくぽ。"
75,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_052","「モグチャ」は、怒って集落を出ていってしまったくぽ。
どうやら「モグモグホーム」の北へ向かったようくぽ。
ちょーっとだけ、心配くぽ……。"
76,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_053","…………ふむ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうも様子がおかしい。
ここは一度退いて、集落の外で落ち合いましょう……。"
77,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_055","「モグチャ」は、怒って集落を出ていってしまったくぽ。
どうやら「モグモグホーム」の北へ向かったようくぽ。
ちょーっとだけ、心配くぽ……。"
78,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_060","モグリン様は、禁忌と言いながら、
俺たちと目的を同じくするモーグリの存在を教えてくれた。
いったい、何故なのでしょう……?"
79,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_061","……何か、裏がありそうですね。
ともかく、「モグチャ」という名のモーグリが鍵のようです。
集落の北を何箇所か、ふたりで捜索してみましょう!"
80,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_065","モグチャらしき姿は見当たりませんね……。"
81,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_070","いじいじ……モグリンさまのバカ……くぽ……。"
82,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_075","うーん、見つからないですね……。
てっきり、「モグチャを探せ」という、
モグリン様のメッセージかと思ったのですが……。"
83,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_076","(-いじいじモーグリ-)くぽぽ~!? い、いったい誰くぽ~!?
モ、モグをいじめるつもりくぽ!?"
84,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_077","いじめはしないさ……君は、モグチャ、だね……?"
85,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_078","……なんで、モグの名前を知ってるくぽ?
君たち、何者くぽ……?"
86,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_079","くぽぽ~! 「終焉の戦歌」を探してるくぽ!?
モグと、おんなじくぽ~!"
87,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_080","モグは、歌が大好きくぽっ。
「空の地にひびく歌声、円と広がり、近づく者を破壊せん」……
村にそう伝わる戦歌を探してみたいって、お願いしたら……。"
88,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_081","心から信頼できる仲間と一緒じゃないとダメだって、
モグリンさまから諭されてしまったくぽ。
モグには仲間がいないから、ダメらしいくぽ……。"
89,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_083","なあ、出会ったばかりだが、俺たちはみな戦歌を求めている。
ともに「終焉の戦歌」を探す仲間になれないだろうか……?"
90,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_084","……モグと一緒に、
「終焉の戦歌」を探しに行ってくれるくぽ?"
91,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_085","くぽ~! モグにも、仲間ができたくぽ~!
すっごくすっごく、嬉しいくぽ~!"
92,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_086","そうと決まれば、「モグモグホーム」に戻るくぽ!
モグリンさまを説得するくぽ~!"
93,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_090","モグはもう、ひとりじゃないくぽ~!"
94,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_091","「終焉の戦歌」が、本当に見つかるかもしれません。
……あとはギドゥロが……いえ、何でもありません。"
95,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_095","……ふむ、モグチャと意気投合したようくぽね。
心から信頼できる仲間と一緒でなければならない……
おぬしたちは、「終焉の戦歌」を探す資格を得たくぽ……。"
96,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_096","……と、言ってやりたいけど、
おぬしたち、なーんだか頼りないくぽ!
大事な欠片が、もうひとつ、足りていないような……。"
97,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_097","足りない欠片……やはり、ギドゥロの……。
俺は、彼なら来てくれると思っていたのですが、
それは、勘違いだったのでしょうか……?"
98,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_098","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、それは本当ですか!?
ギドゥロの姿を、ここ雲海の地で見かけたと?"
99,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_099","サンソン、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
そのギドゥロってヒトも、戦歌が大好きくぽ?"
100,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_100","ああ……。
あいつは、心から、戦歌を愛している吟遊詩人だ。"
101,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_101","……なら、そのギドゥロが合流してから、
「終焉の戦歌」を探しにいくくぽ!
歌を愛する仲間は、多いほうが楽しいくぽ~!"
102,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_102","モグも、ギドゥロを探してみるくぽ!
雲海の何処かにいるんなら、きっと見つかるくぽ。
だから、サンソン……そんな悲しそうな顔はやめるくぽ!"
103,"TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_103","うむ、サンソンよ……
おぬしの滞在を認めるくぽ……。
その代わり、きっちり仲間を揃えてみせるくぽ!"
104,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_035","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_036","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_JOBBRD580_01717_SYSTEM_000_065","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_00 テイルフェザーのサンソン大牙士は、ギドゥロの帰還を待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_01 サンソン大牙士は、雲海に住むモーグリの存在を聞くと、旅を再開する決意を固めた。いなくなったギドゥロへの伝言を、シルヴィエルに託すように頼まれた。テイルフェザーの「シルヴィエル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_02 シルヴィエルの側には、ギドゥロがいた。ギドゥロは、ドラヴァニア雲海を目指すか、しばらく考えてみるという。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の前で「サンソン大牙士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_03 サンソン大牙士と話した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「サンソン大牙士」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_04 サンソン大牙士は長老に挨拶をするため去っていった。岩陰にギドゥロの姿が見えたが気のせいだろうか……。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで「モグリン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_05 モグリンは、「終焉の戦歌」を探すことを禁じながらも、同じく戦歌を探しているモーグリの存在を教えてくれた。ドラヴァニア雲海のエイル・トームで「サンソン大牙士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_06 サンソン大牙士から、「終焉の戦歌」を探すモーグリ族の捜索を頼まれた。エイル・トームの「<Sheet(EObj,2006302,0)/>」で周囲を見渡して、モグチャを探そう。
11 7 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_07 モグチャは見つからなかった。エイル・トームの「<Sheet(EObj,2006303,0)/>」で周囲を見渡して、再度モグチャを探そう。
12 8 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_08 モグチャは見つからなかった。エイル・トームの「<Sheet(EObj,2006304,0)/>」で周囲を見渡して、さらにモグチャを探そう。
13 9 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_09 モグチャは見つからなかった。ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にある「<Sheet(EObj,2006381,0)/>」で周囲を見渡して、もう一度モグチャを探そう。
14 10 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_10 サンソン大牙士と合流したところ、通りかかったモグチャを発見した。モグチャが「終焉の戦歌」を探す仲間に加わった。モグモグホームで「モグリン」と話そう。
15 11 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_11 モグリンと話したが、仲間が足りていないことを見ぬかれ、旅に出る資格は得られなかった。モグチャとサンソン大牙士は、この地でギドゥロを探すそうだ。 ※吟遊詩人のレベルが60以上になると、モグモグホームのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
16 12 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_13
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27 23 TEXT_JOBBRD580_01717_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_00 シルヴィエルと話す
29 25 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_01 サンソン大牙士と話す
30 26 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_02 ソーム・アル山頂のサンソン大牙士と話す
31 27 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_03 モグモグホームのモグリンと話す
32 28 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_04 サンソン大牙士と話す
33 29 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_05 <Sheet(EObj,2006302,0)/>で周囲を見渡す
34 30 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_06 <Sheet(EObj,2006303,0)/>で再度周囲を見渡す
35 31 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_07 <Sheet(EObj,2006304,0)/>でさらに周囲を見渡す
36 32 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_08 <Sheet(EObj,2006381,0)/>でもう一度周囲を見渡す
37 33 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_09 モグリンと話す
38 34 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_10
39 35 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_11
40 36 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_12
41 37 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_13
42 38 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_14
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44 40 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_16
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47 43 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_19
48 44 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_20
49 45 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_21
50 46 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_22
51 47 TEXT_JOBBRD580_01717_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBRD580_01717_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 ギドゥロは、あれから一向に姿を見せません……。 ……やはり、グリダニアに帰ったのでしょうか。
54 50 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_001 シルヴィエルさんとも話したのですが、 「天空に詩聖あり」という伝承の言葉は、 天から歌声が聞こえてくることの表現みたいです。
55 51 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_002 そして、やはり雷鳴などの喩えなのではないか、と……。 ギドゥロの予想どおりでしたね……。 天空から聞こえる歌声なんて、何かの比喩に決まってる。
56 52 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_003 でないと、空の上に歌を嗜む種族がいることになってしまう。 そんなモーグリ族のような種族、いるわけないですよね……。
57 53 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_004 ………………なっ! 雲海にモーグリの住む集落があるですって……!? そ、そんな……早く言ってくださいよ、人が悪い!
58 54 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_005 もし、雲海のモーグリたちが、音楽を愛するなら、 「終焉の戦歌」を知っていてもおかしくありません! 急いで、現地に案内してください!
59 55 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_006 ……ギドゥロだって吟遊詩人です。 戦歌があると聞けば、追いかけてくるかもしれません……。
60 56 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_007 「シルヴィエル」さんに、 ギドゥロへの伝言を託してくれませんか? 俺は先に「不浄の三塔」に向かっておきますから……。
61 57 TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_010 ゲッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
62 58 TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_015 ……ふふ、ギドゥロ君、ついに見つかったね。 よく、サンソン君のことをこっそり眺めたり、 彼とどんな話をしたのか、聞きにきたりしてたんだよ。
63 59 TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_016 霊峰「ソーム・アル」の頂に、そんな場所があるとは……。 確かに「詩聖」が雲海のモーグリ族を指し示すと、 考えることもできるだろう。
64 60 TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_017 ……どうだい、一緒に「ドラヴァニア雲海」を目指してみては。 意地を張るのも、疲れるものだろう?
65 61 TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_018 ……なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前は、俺がどうするべきだと思う?
66 62 TEXT_JOBBRD580_01717_Q1_000_000 ギドゥロはどうするべき?
67 63 TEXT_JOBBRD580_01717_A1_000_000 一緒に向かおう
68 64 TEXT_JOBBRD580_01717_A1_000_001 …………
69 65 TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_020 粋な吟遊詩人であるお前が、そうまで言うんなら、 少しだけ、考えてやるか……。
70 66 TEXT_JOBBRD580_01717_GUYDELOT_000_025 粋な吟遊詩人であるお前は、俺自身で決めろと言ってんだな。 ……少しだけ、考えてみるわ。
71 67 TEXT_JOBBRD580_01717_SYLVIEL_000_028 霊峰「ソーム・アル」の頂に、そんな場所があるとは……。 確かに「詩聖」が雲海のモーグリ族を指し示すと、 考えることもできるだろう。
72 68 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_030 これは、また威容を誇る建造物ですね……。 ギドゥロがいたら、この風景を歌にしたことでしょう……。
73 69 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_031 さて、ここからは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが頼りです。 ドラゴン族の住処を抜けて、霊峰の先、 「ドラヴァニア雲海」へと向かいましょう……!
74 70 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_041 なんて景色なんだ……俺に詩才はありませんから、 せめて、奴と再会できたとき、この光景を伝えられるよう、 目に焼き付けておきます。
75 71 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_042 さて、この集落の長老に挨拶せねばなりませんね……。 その「モグリン」様という方のところに向かいましょう。
76 72 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_045 こちらがモグリン様……なんとも、貫禄が……。
77 73 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_050 ……おぬしから「終焉の戦歌」の名を聞くとは驚いたくぽ。 しかし、あの戦歌は、あまりにも危険過ぎるくぽ……。
78 74 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_051 モグたちにとって、あれは禁忌の歌くぽ。 さっきも、「モグチャ」という名の若い吟遊モーグリが、 「終焉の戦歌」を探したいと言うから、叱ったところくぽ。
79 75 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_052 「モグチャ」は、怒って集落を出ていってしまったくぽ。 どうやら「モグモグホーム」の北へ向かったようくぽ。 ちょーっとだけ、心配くぽ……。
80 76 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_053 …………ふむ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうも様子がおかしい。 ここは一度退いて、集落の外で落ち合いましょう……。
81 77 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_055 「モグチャ」は、怒って集落を出ていってしまったくぽ。 どうやら「モグモグホーム」の北へ向かったようくぽ。 ちょーっとだけ、心配くぽ……。
82 78 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_060 モグリン様は、禁忌と言いながら、 俺たちと目的を同じくするモーグリの存在を教えてくれた。 いったい、何故なのでしょう……?
83 79 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_061 ……何か、裏がありそうですね。 ともかく、「モグチャ」という名のモーグリが鍵のようです。 集落の北を何箇所か、ふたりで捜索してみましょう!
84 80 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_065 モグチャらしき姿は見当たりませんね……。
85 81 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_070 いじいじ……モグリンさまのバカ……くぽ……。
86 82 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_075 うーん、見つからないですね……。 てっきり、「モグチャを探せ」という、 モグリン様のメッセージかと思ったのですが……。
87 83 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_076 (-いじいじモーグリ-)くぽぽ~!? い、いったい誰くぽ~!? モ、モグをいじめるつもりくぽ!?
88 84 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_077 いじめはしないさ……君は、モグチャ、だね……?
89 85 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_078 ……なんで、モグの名前を知ってるくぽ? 君たち、何者くぽ……?
90 86 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_079 くぽぽ~! 「終焉の戦歌」を探してるくぽ!? モグと、おんなじくぽ~!
91 87 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_080 モグは、歌が大好きくぽっ。 「空の地にひびく歌声、円と広がり、近づく者を破壊せん」…… 村にそう伝わる戦歌を探してみたいって、お願いしたら……。
92 88 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_081 心から信頼できる仲間と一緒じゃないとダメだって、 モグリンさまから諭されてしまったくぽ。 モグには仲間がいないから、ダメらしいくぽ……。
93 89 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_083 なあ、出会ったばかりだが、俺たちはみな戦歌を求めている。 ともに「終焉の戦歌」を探す仲間になれないだろうか……?
94 90 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_084 ……モグと一緒に、 「終焉の戦歌」を探しに行ってくれるくぽ?
95 91 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_085 くぽ~! モグにも、仲間ができたくぽ~! すっごくすっごく、嬉しいくぽ~!
96 92 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_086 そうと決まれば、「モグモグホーム」に戻るくぽ! モグリンさまを説得するくぽ~!
97 93 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_090 モグはもう、ひとりじゃないくぽ~!
98 94 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_091 「終焉の戦歌」が、本当に見つかるかもしれません。 ……あとはギドゥロが……いえ、何でもありません。
99 95 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_095 ……ふむ、モグチャと意気投合したようくぽね。 心から信頼できる仲間と一緒でなければならない…… おぬしたちは、「終焉の戦歌」を探す資格を得たくぽ……。
100 96 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_096 ……と、言ってやりたいけど、 おぬしたち、なーんだか頼りないくぽ! 大事な欠片が、もうひとつ、足りていないような……。
101 97 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_097 足りない欠片……やはり、ギドゥロの……。 俺は、彼なら来てくれると思っていたのですが、 それは、勘違いだったのでしょうか……?
102 98 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_098 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、それは本当ですか!? ギドゥロの姿を、ここ雲海の地で見かけたと?
103 99 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_099 サンソン、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… そのギドゥロってヒトも、戦歌が大好きくぽ?
104 100 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_100 ああ……。 あいつは、心から、戦歌を愛している吟遊詩人だ。
105 101 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_101 ……なら、そのギドゥロが合流してから、 「終焉の戦歌」を探しにいくくぽ! 歌を愛する仲間は、多いほうが楽しいくぽ~!
106 102 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGTA_000_102 モグも、ギドゥロを探してみるくぽ! 雲海の何処かにいるんなら、きっと見つかるくぽ。 だから、サンソン……そんな悲しそうな顔はやめるくぽ!
107 103 TEXT_JOBBRD580_01717_MOGLIN_000_103 うむ、サンソンよ…… おぬしの滞在を認めるくぽ……。 その代わり、きっちり仲間を揃えてみせるくぽ!
108 104 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_035 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_JOBBRD580_01717_SANSON_000_036 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_JOBBRD580_01717_SYSTEM_000_065 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_00","モグモグホームのサンソン大牙士は、ギドゥロの行方がわからず悲しみに暮れているようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_01","ギドゥロの行方はわからぬままだが、サンソン大牙士は3人だけで探しに行くと言って、「終焉の戦歌」がある東の雲海にあたるアバラシア雲海へと向かうため、飛空艇の要請をすべく、グリダニアへと戻っていった。モグチャは、密かにギドゥロを発見していたらしい。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「ギドゥロ」に「<Sheet(EventItem,2001766,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_02","ギドゥロに<Sheet(EventItem,2001766,0)/>を渡した。ギドゥロは、旅に加わる資格がないと言って去っていってしまった。グリダニアのグリダニア・ランディングで「サンソン大牙士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_03","サンソン大牙士と話した。アバラシア雲海のモック・ウーグル島で「サンソン大牙士」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_04","サンソン大牙士と話した。モグチャは、恐ろしい気配を感じているらしい。モック・ウーグル島の「サンソン大牙士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_05","サンソン大牙士が触れた石には、<Sheet(BNpcName,4239,0)/>が封印されていた。探し求めていた「終焉の戦歌」が、魔物の歌声であったことを知り、絶望するサンソン大牙士。しかし、そこにギドゥロが現れ、サンソン大牙士を勇気づけ、みなで、<Sheet(BNpcName,4239,0)/>を討伐し、再び封印した。グリダニアに戻るため、モック・ウーグル島の「サンソン大牙士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_06","サンソン大牙士から、ジェアンテルへ旅の報告を頼まれた。南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_07","ジェアンテルに旅の報告をした。ジェアンテルは、冒険者を、吟遊詩人として素晴らしい経験をしたと称えるのだった。
※以下の条件を満たすと、クォーリーミルの西にいるジェアンテルから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
8,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_16",""
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19,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_00","ギドゥロに<Sheet(EventItem,2001766,0)/>を渡す"
25,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_01","グリダニア・ランディングのサンソン大牙士と話す"
26,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_02","サンソン大牙士と話す"
27,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_03","サンソン大牙士と再度話す"
28,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_04","サンソン大牙士ともう一度話す"
29,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_05","クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す"
30,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_08",""
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44,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_000","ギドゥロって、すごい吟遊詩人なのくぽね~。"
49,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
モグチャの協力のもと、あちこち探してみたのですが、
結局、ギドゥロは見つかりませんでした……。"
50,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_006","きっと、どこかへ去っていってしまったのでしょう……。
あいつは……もう仲間じゃないんです……。"
51,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_007","モグリン様の許可は得られていませんが、
こうなれば、3人だけで探しに行きましょう……!"
52,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_008","仕方ないくぽね……
「終焉の戦歌」は、東の雲海にあると伝えられているくぽ。
ここ以外の雲海に、心当たりはないくぽ?"
53,"TEXT_JOBBRD600_01718_Q1_000_000","ほかの雲海を知っている?"
54,"TEXT_JOBBRD600_01718_A1_000_000","アバラシア雲海という地域がある"
55,"TEXT_JOBBRD600_01718_A1_000_001","イシュガルドの民が進出している雲海がある"
56,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_009","なるほど……そのような場所が……!
そうとなれば、足を用意せねばなりませんね。
雲海となると、空を翔る手段が必要ですから……。"
57,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_010","情報を得たという名目で、俺は一度、グリダニアに戻ります。
双蛇党に飛空艇を手配するように、要請を出してみますね!
「グリダニア・ランディング」で待っています!"
58,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_011","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ないしょ話があるくぽ。
実は、モグはもうギドゥロを見つけたのくぽ……。"
59,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_012","サンソンに見せる顔なんてねぇ……って言って、隠れてるくぽ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、予定を伝えてあげてほしいくぽ。
それと……これを持っていくくぽ。"
60,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_013","それは、サンソンがいつも書いてるメモくぽ。
ギドゥロは意地っ張りだから、必要だと思ったら渡すくぽ。
たぶん「ソーム・アル山頂」から雲海を眺めてるはずくぽ!"
61,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_015","それは、サンソンがいつも書いてるメモくぽ。
ギドゥロは意地っ張りだから、必要だと思ったら渡すくぽ。
たぶん「ソーム・アル山頂」から雲海を眺めてるはずくぽ!"
62,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_020","ゲッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
さては、モグチャの野郎、チクりやがったな……!"
63,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_030","……ンだよ、これ、サンソンのメモじゃねぇか。
こんなに、びっしり……戦歌のことばっか書いてよぉ。
どんだけ戦歌が好きなんだよ、あいつ……。"
64,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_031","……テイルフェザーで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に言われて、
考えたんだ……。"
65,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_032","サンソンは、自分で歌えねぇくせに戦歌を探してるだろ?
なんでだろうって考えてみたんだけどよ……。
むしろ歌えねぇからこそ、新しい戦歌を探してるのかなって。"
66,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_033","それって、本当に戦歌が好きじゃねぇとできねぇよな。
なのに俺ぁ、お偉方に尻尾振るためだなんて……。
ひでぇこと、言ったよな……。"
67,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_035","結局、一番「粋」じゃねぇのは、俺だったってことさ……。
サンソンに、合わせる顔がねぇよ。"
68,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_036","……そうか、アバラシア雲海へ行くのか。
がんばってくれや……俺ぁ、行く資格ねぇよ……。"
69,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_037","俺ぁ、吟遊詩人として、自分を見つめなおしてんだ。
今はとても、力にはなれそうもねぇ……。
「グリダニア・ランディング」には、お前だけで向かってくれ。"
70,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_040","……!!
モグは、幻術で隠れてるくぽ!
話しかけちゃ駄目くぽ!"
71,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_045","なんとか、双蛇党の協力を取り付けることができました!
さあ、アバラシア雲海へ出発しましょう!"
72,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_046","くぽぽ~! ドキドキしてきたくぽ!
なんだか、飛空艇の方から、
素敵な音楽が聞こえてきたような気もしてきたくぽ!"
73,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_047","さあ、「終焉の戦歌」を探しに出発くぽ~!"
74,"TEXT_JOBBRD600_01718_Q2_000_000","「アバラシア雲海」へ移動しますか?"
75,"TEXT_JOBBRD600_01718_A2_000_000","はい"
76,"TEXT_JOBBRD600_01718_A2_000_001","いいえ"
77,"TEXT_JOBBRD600_01718_Q3_000_000","「グリダニア・ランディング」へ移動しますか?"
78,"TEXT_JOBBRD600_01718_A3_000_000","はい"
79,"TEXT_JOBBRD600_01718_A3_000_001","いいえ"
80,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_050","なんとか、双蛇党の協力を取り付けることができました!
さあ、アバラシア雲海へ出発しましょう!"
81,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_050","ぶるぶる……なんだか、寒気がするくぽ。
怪しさ満載くぽ……。"
82,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_055","モグチャは、この島から、恐ろしい気配を感じたようです。
まるで、何かが封じられてるようだと……。
それが「終焉の戦歌」なのかもしれません……!"
83,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_056","何より、この島にはドラヴァニア雲海で見た、
モーグリ族の集落と、同じ意匠が散見されます……!
徹底的に探索してみましょう!"
84,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_500","……ここの石、すごく気になるんですよね。
なんだか、俺が求めるものがある……そんな気がする……。"
85,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_501","「終焉の戦歌」は、ここに封印されている……。
そうだ、絶対にそうだ……!!"
86,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_502","くぽぽ……あの石の模様……。
どーっかで見覚えがあるくぽ……。"
87,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_503","……くぽ! 思い出したくぽ! それは封印の要石くぽ!
何かよくない者が封じられてるくぽ!
さ、さ、触っちゃダメくぽー!"
88,"TEXT_JOBBRD600_01718_LIGEIA_000_504","♪ああ 長き夜は空に解かれた ありがとう愚かな人……
 いいわ 貴方の夢を覗きこんであげる 私の歌で輪廻を"
89,"TEXT_JOBBRD600_01718_LIGEIA_000_505","♪はるか昔 3000年前 白き妖精の住処と同じ
 私の歌で 愛を届ける すべてに等しく 大きな愛を
 わからぬならば 亡者となるだけ 私の歌で永遠を"
90,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_506","な、なんだ……!
頭の奥底に響く、魂を引き裂くような歌声は……!"
91,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_507","「空の地にひびく歌声、円と広がり、近づく者を破壊せん」……
もしかして、この集落を滅ぼした魔物が歌った歌が……
それが「終焉の戦歌」くぽ!?"
92,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_508","で、でも、これは……歌じゃないくぽ!
歌はもっと、心がポカポカするものくぽ!!
こんなの、こんなの……ただの金切り声くぽーーーッ!!"
93,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_509","俺が求めた「終焉の戦歌」なんて、なかったんだ……。
これが、俺の旅の結末……か……。"
94,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_510","無いものを求め、あなたたちを巻き込んだ俺は愚か者だ……。
だから、あの魔物は俺が……刺し違えてでも倒します!
あなたたちは逃げてください!!"
95,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_511","(-聞き覚えのある声-)「終焉の戦歌」はない、だって……?"
96,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_512","ハッ……お前って、無粋な奴!"
97,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_513","ギ、ギ、ギドゥロ!?
な……なんでアンタがここにいるんだ!?"
98,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_514","言うことなすこと、ぜんぶ無粋なやつだな……。
だが、バカ正直でまっすぐで……捨て置けねぇ!!"
99,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_515","いいかぁ頭でっかち、俺ぁ一度しか言わねぇぞ!
戦歌ってのは、仲間に対する激励の気持ちで奏でるんだ!"
100,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_516","俺ぁ、ひとに歌わされるより、自分で歌を創る方が好きでね!
この場所に「終焉の戦歌」があると言い伝えられてんなら、
その歌を……伝説を、俺たちが創るんだ!!"
101,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_517","……そうだな。
それじゃあ、師団長にはこう報告しよう……。
俺たちが見つけた「終焉の戦歌」は、伝説の化け物を倒したと!"
102,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_518","そいつぁ粋だぜ!
さぁ、伝説の化け物を討つ仲間は4人……
俺たちの「終焉の戦歌」は……四重奏だ!!"
103,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_070","ふぅ……とんでもない目にあったくぽ。
でも、これで封印も元どおりくぽ~!"
104,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_071","……飛空艇に忍び込んでいただと!
ずっと、姿を現さないで……その間、俺がどれだけ……!"
105,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_072","お前がどんだけ働いたかは、このメモで読ませてもらったぜ。
こんな大量に書き溜めやがって……。"
106,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_073","なっ、それをどこで……!
返せ、それは双蛇党へ報告書を作るためのものだ!!"
107,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_074","もう、いらねぇだろ……?
俺たちは、俺たちだけの「終焉の戦歌」を創りあげた!
報告書には、そう書くんだからよ。"
108,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_075","確かにそうだが……
しかし、そんな報告書では、上層部は納得しないだろう……。
何かしらの成果を報告せねば……。"
109,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_076","そうか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
旅の中で会得した技を報告すれば、充分な成果になるはず!"
110,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_077","……お前ね、さっきの発言の後に、そういうこと言うか?
本当、粋じゃねぇよなぁ……。"
111,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_078","くぽぽ~! モグは戻ったらみんなに言ってやるくぽ!
4人だけの「終焉の戦歌」を創りあげたって自慢するくぽ!"
112,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_079","俺ぁ頭下げて、神勇隊に戻してもらう……。
そんで腕を上げて、ジェアンテルの爺さんのことも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことも、俺ぁ越えてみせる!"
113,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_080","…………頼むぞ。
新部隊を創設するときには、アンタの力が必要になるはずだ。"
114,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_081","ギドゥロたちの部隊ができたら、モグにも教えるくぽ!
そしたら、グリダニアに遊びに行くくぽ~!"
115,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_082","ああ、必ず伝えよう……。"
116,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_083","さーて、飛空艇に乗って、帰るとすっかね……。"
117,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_090","ギドゥロたちの部隊ができたら、モグにも教えるくぽ!
そしたら、グリダニアに遊びに行くくぽ~!"
118,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_091","さーて、飛空艇に乗って、帰るとすっかね……。"
119,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_095","戻ったら、俺たちはそれぞれの部隊に報告をします。
ジェアンテルさんが、とても心配していました……。
旅の報告をしていただけるとありがたいです。"
120,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_096","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
本当にありがとうございました……。
また、必ず会いましょう……!"
121,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_100","ギドゥロとサンソンは、自分たちの部隊に戻ったくぽ。
「ジェアンテル」さんに、よろしく伝えてほしいそうくぽ!
モグは、少し観光していくくぽ~。"
122,"TEXT_JOBBRD600_01718_JEHANTEL_000_105","……そうか、皆、それぞれ得たものがあったんだね。
サンソンの構想が実現に向けて動き出したとき、
ひと働きしてやらねばなるまいな。"
123,"TEXT_JOBBRD600_01718_JEHANTEL_000_106","お主も、吟遊詩人として素晴らしい経験をしたようだ。
ふふふ……この老骨の目にも、
お主が、さらなる高みへと至ったのがよくわかるぞ……!"
124,"TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_500","「吟遊詩人」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「吟遊詩人」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
125,"TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
126,"TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_502","条件を満たし、クォーリーミルの西にいる、
「ジェアンテル」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
127,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_TODO_1","リゲイアーを倒せ!"
128,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_00","♪愚かな人 可愛い人 あなたは私の虜
 お眠りなさい 私の歌で永遠に"
129,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_01","この化け物め……!
眠りにつくのは、アンタの方です!"
130,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_02","キーキー、喚いてんじゃねぇよ……。
俺が、本物の戦歌を聴かせてやらぁ!"
131,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_03","♪安らぎを拒む 安寧を望まぬ あなたは愛を隠すから
 抱きしめてあげましょう 私の歌で接吻を"
132,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_04","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 気をつけてください!"
133,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_05","なーんか、ヤバイ攻撃きそうだぜッ!"
134,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_06","♪私の愛を拒むふり 駆け引きで口づけをかわす
 傷ついた心を届けましょう 私の歌を世界に"
135,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_07","みなさん、注意してください!
何か、しかけてくる!"
136,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_08","魔物の歌なんざ、これ以上、聴きたかぁねぇんだよ!!"
137,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_09","♪愛の駆け引きで あなたと狂いましょう
 表も裏も あなたに捧げる詩篇 私の歌で最期を"
138,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_MOGTA_BATTLETALK_10","くぽぽ! もう少しくぽ!"
139,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_11","さぁ、俺たちの「終焉の戦歌」……その身で受けやがれ!"
140,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_DEAD","そんな……。
耐え切れなかった……!"
141,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_DEAD","カッコ悪ぃな、俺……すまねぇ……!"
142,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_MOGTA_BATTLETALK_DEAD","もう、限界くぽ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_00 モグモグホームのサンソン大牙士は、ギドゥロの行方がわからず悲しみに暮れているようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_01 ギドゥロの行方はわからぬままだが、サンソン大牙士は3人だけで探しに行くと言って、「終焉の戦歌」がある東の雲海にあたるアバラシア雲海へと向かうため、飛空艇の要請をすべく、グリダニアへと戻っていった。モグチャは、密かにギドゥロを発見していたらしい。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「ギドゥロ」に「<Sheet(EventItem,2001766,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_02 ギドゥロに<Sheet(EventItem,2001766,0)/>を渡した。ギドゥロは、旅に加わる資格がないと言って去っていってしまった。グリダニアのグリダニア・ランディングで「サンソン大牙士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_03 サンソン大牙士と話した。アバラシア雲海のモック・ウーグル島で「サンソン大牙士」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_04 サンソン大牙士と話した。モグチャは、恐ろしい気配を感じているらしい。モック・ウーグル島の「サンソン大牙士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_05 サンソン大牙士が触れた石には、<Sheet(BNpcName,4239,0)/>が封印されていた。探し求めていた「終焉の戦歌」が、魔物の歌声であったことを知り、絶望するサンソン大牙士。しかし、そこにギドゥロが現れ、サンソン大牙士を勇気づけ、みなで、<Sheet(BNpcName,4239,0)/>を討伐し、再び封印した。グリダニアに戻るため、モック・ウーグル島の「サンソン大牙士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_06 サンソン大牙士から、ジェアンテルへ旅の報告を頼まれた。南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_07 ジェアンテルに旅の報告をした。ジェアンテルは、冒険者を、吟遊詩人として素晴らしい経験をしたと称えるのだった。 ※以下の条件を満たすと、クォーリーミルの西にいるジェアンテルから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
12 8 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_00 ギドゥロに<Sheet(EventItem,2001766,0)/>を渡す
29 25 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_01 グリダニア・ランディングのサンソン大牙士と話す
30 26 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_02 サンソン大牙士と話す
31 27 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_03 サンソン大牙士と再度話す
32 28 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_04 サンソン大牙士ともう一度話す
33 29 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_05 クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す
34 30 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_06
35 31 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_07
36 32 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_08
37 33 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_09
38 34 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_10
39 35 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_11
40 36 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_12
41 37 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_13
42 38 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_14
43 39 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_15
44 40 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_16
45 41 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_17
46 42 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_18
47 43 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_19
48 44 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_20
49 45 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_21
50 46 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_22
51 47 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_000 ギドゥロって、すごい吟遊詩人なのくぽね~。
53 49 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 モグチャの協力のもと、あちこち探してみたのですが、 結局、ギドゥロは見つかりませんでした……。
54 50 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_006 きっと、どこかへ去っていってしまったのでしょう……。 あいつは……もう仲間じゃないんです……。
55 51 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_007 モグリン様の許可は得られていませんが、 こうなれば、3人だけで探しに行きましょう……!
56 52 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_008 仕方ないくぽね…… 「終焉の戦歌」は、東の雲海にあると伝えられているくぽ。 ここ以外の雲海に、心当たりはないくぽ?
57 53 TEXT_JOBBRD600_01718_Q1_000_000 ほかの雲海を知っている?
58 54 TEXT_JOBBRD600_01718_A1_000_000 アバラシア雲海という地域がある
59 55 TEXT_JOBBRD600_01718_A1_000_001 イシュガルドの民が進出している雲海がある
60 56 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_009 なるほど……そのような場所が……! そうとなれば、足を用意せねばなりませんね。 雲海となると、空を翔る手段が必要ですから……。
61 57 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_010 情報を得たという名目で、俺は一度、グリダニアに戻ります。 双蛇党に飛空艇を手配するように、要請を出してみますね! 「グリダニア・ランディング」で待っています!
62 58 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_011 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ないしょ話があるくぽ。 実は、モグはもうギドゥロを見つけたのくぽ……。
63 59 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_012 サンソンに見せる顔なんてねぇ……って言って、隠れてるくぽ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、予定を伝えてあげてほしいくぽ。 それと……これを持っていくくぽ。
64 60 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_013 それは、サンソンがいつも書いてるメモくぽ。 ギドゥロは意地っ張りだから、必要だと思ったら渡すくぽ。 たぶん「ソーム・アル山頂」から雲海を眺めてるはずくぽ!
65 61 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_015 それは、サンソンがいつも書いてるメモくぽ。 ギドゥロは意地っ張りだから、必要だと思ったら渡すくぽ。 たぶん「ソーム・アル山頂」から雲海を眺めてるはずくぽ!
66 62 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_020 ゲッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか! さては、モグチャの野郎、チクりやがったな……!
67 63 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_030 ……ンだよ、これ、サンソンのメモじゃねぇか。 こんなに、びっしり……戦歌のことばっか書いてよぉ。 どんだけ戦歌が好きなんだよ、あいつ……。
68 64 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_031 ……テイルフェザーで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に言われて、 考えたんだ……。
69 65 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_032 サンソンは、自分で歌えねぇくせに戦歌を探してるだろ? なんでだろうって考えてみたんだけどよ……。 むしろ歌えねぇからこそ、新しい戦歌を探してるのかなって。
70 66 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_033 それって、本当に戦歌が好きじゃねぇとできねぇよな。 なのに俺ぁ、お偉方に尻尾振るためだなんて……。 ひでぇこと、言ったよな……。
71 67 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_035 結局、一番「粋」じゃねぇのは、俺だったってことさ……。 サンソンに、合わせる顔がねぇよ。
72 68 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_036 ……そうか、アバラシア雲海へ行くのか。 がんばってくれや……俺ぁ、行く資格ねぇよ……。
73 69 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_037 俺ぁ、吟遊詩人として、自分を見つめなおしてんだ。 今はとても、力にはなれそうもねぇ……。 「グリダニア・ランディング」には、お前だけで向かってくれ。
74 70 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_040 ……!! モグは、幻術で隠れてるくぽ! 話しかけちゃ駄目くぽ!
75 71 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_045 なんとか、双蛇党の協力を取り付けることができました! さあ、アバラシア雲海へ出発しましょう!
76 72 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_046 くぽぽ~! ドキドキしてきたくぽ! なんだか、飛空艇の方から、 素敵な音楽が聞こえてきたような気もしてきたくぽ!
77 73 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_047 さあ、「終焉の戦歌」を探しに出発くぽ~!
78 74 TEXT_JOBBRD600_01718_Q2_000_000 「アバラシア雲海」へ移動しますか?
79 75 TEXT_JOBBRD600_01718_A2_000_000 はい
80 76 TEXT_JOBBRD600_01718_A2_000_001 いいえ
81 77 TEXT_JOBBRD600_01718_Q3_000_000 「グリダニア・ランディング」へ移動しますか?
82 78 TEXT_JOBBRD600_01718_A3_000_000 はい
83 79 TEXT_JOBBRD600_01718_A3_000_001 いいえ
84 80 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_050 なんとか、双蛇党の協力を取り付けることができました! さあ、アバラシア雲海へ出発しましょう!
85 81 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_050 ぶるぶる……なんだか、寒気がするくぽ。 怪しさ満載くぽ……。
86 82 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_055 モグチャは、この島から、恐ろしい気配を感じたようです。 まるで、何かが封じられてるようだと……。 それが「終焉の戦歌」なのかもしれません……!
87 83 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_056 何より、この島にはドラヴァニア雲海で見た、 モーグリ族の集落と、同じ意匠が散見されます……! 徹底的に探索してみましょう!
88 84 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_500 ……ここの石、すごく気になるんですよね。 なんだか、俺が求めるものがある……そんな気がする……。
89 85 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_501 「終焉の戦歌」は、ここに封印されている……。 そうだ、絶対にそうだ……!!
90 86 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_502 くぽぽ……あの石の模様……。 どーっかで見覚えがあるくぽ……。
91 87 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_503 ……くぽ! 思い出したくぽ! それは封印の要石くぽ! 何かよくない者が封じられてるくぽ! さ、さ、触っちゃダメくぽー!
92 88 TEXT_JOBBRD600_01718_LIGEIA_000_504 ♪ああ 長き夜は空に解かれた ありがとう愚かな人……  いいわ 貴方の夢を覗きこんであげる 私の歌で輪廻を
93 89 TEXT_JOBBRD600_01718_LIGEIA_000_505 ♪はるか昔 3000年前 白き妖精の住処と同じ  私の歌で 愛を届ける すべてに等しく 大きな愛を  わからぬならば 亡者となるだけ 私の歌で永遠を
94 90 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_506 な、なんだ……! 頭の奥底に響く、魂を引き裂くような歌声は……!
95 91 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_507 「空の地にひびく歌声、円と広がり、近づく者を破壊せん」…… もしかして、この集落を滅ぼした魔物が歌った歌が…… それが「終焉の戦歌」くぽ!?
96 92 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_508 で、でも、これは……歌じゃないくぽ! 歌はもっと、心がポカポカするものくぽ!! こんなの、こんなの……ただの金切り声くぽーーーッ!!
97 93 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_509 俺が求めた「終焉の戦歌」なんて、なかったんだ……。 これが、俺の旅の結末……か……。
98 94 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_510 無いものを求め、あなたたちを巻き込んだ俺は愚か者だ……。 だから、あの魔物は俺が……刺し違えてでも倒します! あなたたちは逃げてください!!
99 95 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_511 (-聞き覚えのある声-)「終焉の戦歌」はない、だって……?
100 96 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_512 ハッ……お前って、無粋な奴!
101 97 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_513 ギ、ギ、ギドゥロ!? な……なんでアンタがここにいるんだ!?
102 98 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_514 言うことなすこと、ぜんぶ無粋なやつだな……。 だが、バカ正直でまっすぐで……捨て置けねぇ!!
103 99 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_515 いいかぁ頭でっかち、俺ぁ一度しか言わねぇぞ! 戦歌ってのは、仲間に対する激励の気持ちで奏でるんだ!
104 100 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_516 俺ぁ、ひとに歌わされるより、自分で歌を創る方が好きでね! この場所に「終焉の戦歌」があると言い伝えられてんなら、 その歌を……伝説を、俺たちが創るんだ!!
105 101 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_517 ……そうだな。 それじゃあ、師団長にはこう報告しよう……。 俺たちが見つけた「終焉の戦歌」は、伝説の化け物を倒したと!
106 102 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_518 そいつぁ粋だぜ! さぁ、伝説の化け物を討つ仲間は4人…… 俺たちの「終焉の戦歌」は……四重奏だ!!
107 103 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_070 ふぅ……とんでもない目にあったくぽ。 でも、これで封印も元どおりくぽ~!
108 104 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_071 ……飛空艇に忍び込んでいただと! ずっと、姿を現さないで……その間、俺がどれだけ……!
109 105 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_072 お前がどんだけ働いたかは、このメモで読ませてもらったぜ。 こんな大量に書き溜めやがって……。
110 106 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_073 なっ、それをどこで……! 返せ、それは双蛇党へ報告書を作るためのものだ!!
111 107 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_074 もう、いらねぇだろ……? 俺たちは、俺たちだけの「終焉の戦歌」を創りあげた! 報告書には、そう書くんだからよ。
112 108 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_075 確かにそうだが…… しかし、そんな報告書では、上層部は納得しないだろう……。 何かしらの成果を報告せねば……。
113 109 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_076 そうか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 旅の中で会得した技を報告すれば、充分な成果になるはず!
114 110 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_077 ……お前ね、さっきの発言の後に、そういうこと言うか? 本当、粋じゃねぇよなぁ……。
115 111 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_078 くぽぽ~! モグは戻ったらみんなに言ってやるくぽ! 4人だけの「終焉の戦歌」を創りあげたって自慢するくぽ!
116 112 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_079 俺ぁ頭下げて、神勇隊に戻してもらう……。 そんで腕を上げて、ジェアンテルの爺さんのことも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことも、俺ぁ越えてみせる!
117 113 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_080 …………頼むぞ。 新部隊を創設するときには、アンタの力が必要になるはずだ。
118 114 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_081 ギドゥロたちの部隊ができたら、モグにも教えるくぽ! そしたら、グリダニアに遊びに行くくぽ~!
119 115 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_082 ああ、必ず伝えよう……。
120 116 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_083 さーて、飛空艇に乗って、帰るとすっかね……。
121 117 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_090 ギドゥロたちの部隊ができたら、モグにも教えるくぽ! そしたら、グリダニアに遊びに行くくぽ~!
122 118 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_091 さーて、飛空艇に乗って、帰るとすっかね……。
123 119 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_095 戻ったら、俺たちはそれぞれの部隊に報告をします。 ジェアンテルさんが、とても心配していました……。 旅の報告をしていただけるとありがたいです。
124 120 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_096 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 本当にありがとうございました……。 また、必ず会いましょう……!
125 121 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_100 ギドゥロとサンソンは、自分たちの部隊に戻ったくぽ。 「ジェアンテル」さんに、よろしく伝えてほしいそうくぽ! モグは、少し観光していくくぽ~。
126 122 TEXT_JOBBRD600_01718_JEHANTEL_000_105 ……そうか、皆、それぞれ得たものがあったんだね。 サンソンの構想が実現に向けて動き出したとき、 ひと働きしてやらねばなるまいな。
127 123 TEXT_JOBBRD600_01718_JEHANTEL_000_106 お主も、吟遊詩人として素晴らしい経験をしたようだ。 ふふふ……この老骨の目にも、 お主が、さらなる高みへと至ったのがよくわかるぞ……!
128 124 TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_500 「吟遊詩人」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「吟遊詩人」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
129 125 TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
130 126 TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_502 条件を満たし、クォーリーミルの西にいる、 「ジェアンテル」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
131 127 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_TODO_1 リゲイアーを倒せ!
132 128 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_00 ♪愚かな人 可愛い人 あなたは私の虜  お眠りなさい 私の歌で永遠に
133 129 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_01 この化け物め……! 眠りにつくのは、アンタの方です!
134 130 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_02 キーキー、喚いてんじゃねぇよ……。 俺が、本物の戦歌を聴かせてやらぁ!
135 131 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_03 ♪安らぎを拒む 安寧を望まぬ あなたは愛を隠すから  抱きしめてあげましょう 私の歌で接吻を
136 132 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_04 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 気をつけてください!
137 133 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_05 なーんか、ヤバイ攻撃きそうだぜッ!
138 134 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_06 ♪私の愛を拒むふり 駆け引きで口づけをかわす  傷ついた心を届けましょう 私の歌を世界に
139 135 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_07 みなさん、注意してください! 何か、しかけてくる!
140 136 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_08 魔物の歌なんざ、これ以上、聴きたかぁねぇんだよ!!
141 137 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_09 ♪愛の駆け引きで あなたと狂いましょう  表も裏も あなたに捧げる詩篇 私の歌で最期を
142 138 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_MOGTA_BATTLETALK_10 くぽぽ! もう少しくぽ!
143 139 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_11 さぁ、俺たちの「終焉の戦歌」……その身で受けやがれ!
144 140 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_DEAD そんな……。 耐え切れなかった……!
145 141 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_DEAD カッコ悪ぃな、俺……すまねぇ……!
146 142 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_MOGTA_BATTLETALK_DEAD もう、限界くぽ……。
+243
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0,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、ロスティンスタルを探しているようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_01","ステファニヴィアンは、ロスティンスタルにもアートボルグ砦群の防衛戦に参加してほしいようだ。イシュガルドの下層で、「ロスティンスタル」を見つけよう。"
2,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_02","ロスティンスタルは、不審者を捕獲していた。イシュガルドの下層で、「不審者」を探し、「スラッグショット」を使って追い払おう。
※スラッグショットを使用できない場合は「ヒートスラッグショット」でも進行が可能です。"
3,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_03","不審者たちを追い払った。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_04","ステファニヴィアンに報告した。スカイスチール機工房を貶める勢力がいるようだ。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_05","ステファニヴィアンと合流し、スヴァラを討伐して、アートボルグ砦群を防衛した。アートボルグ砦群にいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_06","スヴァラを討伐したことで、ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵の信頼を得ることができた。アートボルグ砦群にいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_07","ステファニヴィアンから、テダルグランシュの話を聞いた。一方、ジョイはなにやら落ち込んでいるようだ。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_08","ステファニヴィアンと話した。冒険者たち機工士は、模擬戦に参加することになったが、現状では苦戦が予想されるという。勝利を確実なものにするため、腕を磨いておこう。
※機工士のレベルが45以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_15",""
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17,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_00","ロスティンスタルを見つける"
25,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_01","不審者にスラッグショットをする"
26,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_02","ステファニヴィアンと話す"
27,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_03","アートボルグ砦群のステファニヴィアンと話す"
28,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_04","アートボルグ砦群のステファニヴィアンと再度話す"
29,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_05","アートボルグ砦群のステファニヴィアンとさらに話す"
30,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_06","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
31,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_09",""
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46,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_000","さあ、これで準備は整った。
今回は、工房総出で対応するから、君も協力をよろしく。"
49,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_0001","指南役にも参加願いたいが、彼の姿が見えない。
とっくに顔を出していいはずなのに……。
イシュガルドの下層で捜してみてくれるかい?"
50,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_009","今回は、工房総出で対応するから、君も協力をよろしく。"
51,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_020","おう、お前か。
コイツが工房付近で怪しい動きをしてたから、
ここにおびき寄せて、とっつかまえてやったのさ。"
52,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_021","……なに、工房総出で<Sheet(BNpcName,1440,0)/>討伐だと!?
わかった、すぐに工房に向かおう。
コイツをたっぷり絞って、黒幕を吐かせてからな。"
53,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_022","この手の輩が、ほかにも潜んでいるかもしれない。
お前も、イシュガルド下層を見回り、
不審者がいたら、「スラッグショット」で脅してやれ。"
54,"TEXT_JOBMCH401_01700_SYSTEM_000_023","現在「スラッグショット」を使用できないため、
「ヒートスラッグショット」を使用することで、
クエスト進行が可能となります。"
55,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_029","この手の輩が、ほかにも潜んでいるかもしれない。
お前も、イシュガルド下層を見回り、
不審者がいたら、「スラッグショット」で脅してやれ。"
56,"TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINA01700_000_030","わっ、あっぶねぇな!
これは放火なんかじゃない、寒くて暖を取ろうと……。"
57,"TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINA01700_000_031","……むむ、お前は「機工士」か!
リムサ・ロミンサの罪人の弟子だな!?
だったら、俺の放火より、師匠の裏切りを警戒するこった。"
58,"TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINA01700_000_035","へっへっへっ……ここに火をつければ……。"
59,"TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINB01700_000_030","わっ、何しやがる!
「機工士」ってことは、ロスティンスタルの弟子か。
どうりで師匠譲りの手荒い真似をしやがるわけだ。"
60,"TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINB01700_000_031","みんな、聞いてくれ!
「スカイスチール機工房」は、危険な連中の巣窟だ!
皇都の治安を守るには、工房を潰すべきだ!"
61,"TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINB01700_000_032","なんせ、工房のルガディン族は、
バラクーダ騎士団の元団長だといっているが、ありゃウソだ!
正体は、部下を皆殺しにした残忍な海賊さ。"
62,"TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINB01700_000_035","みんな、聞いてくれ!
皇都の治安を守るには、「スカイスチール機工房」を潰すべきだ!"
63,"TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINC01700_000_030","……ちっ、見つかったか。"
64,"TEXT_JOBMCH401_01700_CELESTAUX_000_031","助かった……。
あっしは、「機工士」のセレスト。
スヴァラ討伐の準備をしていたところを、襲われやした。"
65,"TEXT_JOBMCH401_01700_CELESTAUX_000_032","ですが、おそらく犯人は指示を受けただけ。
……黒幕は、「機工士」の活躍を疎ましく思う別の連中でしょう。"
66,"TEXT_JOBMCH401_01700_CELESTAUX_000_033","さてと、あっしはそろそろ、任地へ向かうとします。
あっしら「機工士」は、スヴァラと戦うのなんざ初めてです。
あなたの活躍はあっしらの力になりますから、頼みます。"
67,"TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINC01700_000_035","……騒ぐな、痛い目見せるぞ。"
68,"TEXT_JOBMCH401_01700_CELESTAUX_000_035","助けてくれ……。"
69,"TEXT_JOBMCH401_01700_CELESTAUX_000_036","助けてくれ……。"
70,"TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINC01700_000_036","……騒ぐな、痛い目見せるぞ。"
71,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_040","……戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
工房に対する嫌がらせが起きていると、指南役から聞いた。"
72,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_041","……放火未遂に、「機工士」の襲撃。
そして、指南役に関するデマの流布か……。
ジョイも、指南役の悪い噂を耳にしたそうだ。"
73,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_042","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBMCH401_01700_JOYE_000_042","(-ジョイ-)指南役は、ぼっちゃまが手を尽くして探しだされたお方。
かつてリムサ・ロミンサの治安を維持していた、
バラクーダ騎士団の元団長に間違いありません。"
75,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_043","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBMCH401_01700_JOYE_000_043","(-ジョイ-)そんな立派なお方を、罪人だと決めつけ、
経歴がウソであるかのような噂がひろまっていました。"
77,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_044","指南役のデマを広めて、工房の立場を追い込む作戦か?
俺たちに関わったばっかりに、
指南役が侮辱されてしまい、申し訳ない……。"
78,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_045","(-ロスティンスタル-)……気にするな。
リムサ・ロミンサの罪人に、残忍な海賊……どっちも真実だ。"
79,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_046","(-ロスティンスタル-)……かつて、俺はある問題を起こして、騎士団長の座を追われた。
キャンプ・オーバールックを訪ねたのは、
その時に、割をくらわせた元部下に会うためだった。"
80,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_047","(-ロスティンスタル-)まあ、結局、面会は拒絶されちまったがな。
当然さ、それほどの過ちをおかしたんだ……。
ラノシアにゃ、俺を相手にするヤツなんざいないのさ。"
81,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_049","(-ロスティンスタル-)……そんな中、あやしげな連中に金を積まれて、
この工房の指南役になるよう、声をかけられたんだ。"
82,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_050","(-ロスティンスタル-)汚れた経歴の俺を工房に紛れ込ませておくことで、
工房を潰す足掛かりにするつもりだったんだろう。"
83,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_051","(-ロスティンスタル-)だが、俺は見知らぬ誰かの道具になるつもりなどない。
この仕事も、ズラかるつもりだったが、
冒険者の成長に興味がわいて、契約終了まで残ることにした。"
84,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_052","(-ロスティンスタル-)とはいえ、指南役の契約外だから、作戦には参加しないぞ。
まあ、せっかくの弟子たちの初実戦だから、
お前たちの勇姿を見物させてもらうよ。"
85,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_053","残念だが、指南役の言葉にも一理はあるか……。
仕方が無い、総員、「アートボルグ砦群」に集合だ。"
86,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_060","<Sheet(BNpcName,1440,0)/>は、まだ姿を見せる気配がない。
今のうちに、我が陣営の説明をしておこう。"
87,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_061","各砦には、<Sheet(BNpcName,1440,0)/>を狙う対竜カノン砲を設置している。
我ら「機工士」は、この対竜カノン砲を護りながら、
スヴァラの眷属を討伐して、砦を守りぬく。"
88,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_062","北東の砦にあるのが、<Sheet(BNpcName,4198,0)/>だ。"
89,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_100_062","北西の砦にあるのが、<Sheet(BNpcName,4197,0)/>。"
90,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_101_062","南の砦にあるのが、<Sheet(BNpcName,4199,0)/>。
敵の状況に応じて、俺が護る対竜カノン砲を指示するので、
これに対応してくれ……。"
91,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_063","むむ、ドラゴン族の軍勢が押し寄せてきたようだ……。
さあ、迎え討つぞ!!"
92,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_TODO001","ドラゴン族の軍勢を殲滅せよ!"
93,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_BALLISTA_A","北東の対竜カノン砲「1号台場」"
94,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_BALLISTA_B","北西の対竜カノン砲「2号台場」"
95,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_BALLISTA_C","南の対竜カノン砲「3号台場」"
96,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_DEAD","ぼっちゃま、お許しください……。"
97,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_DEAD","くっ、すまない……俺は、もうダメそうだ……。"
98,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_00","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、南の<Sheet(BNpcName,4199,0)/>の防衛を!
ジョイは北西の<Sheet(BNpcName,4197,0)/>だ、頼んだぞ!"
99,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_03","射ッ、シャーーー! まとめて、蜂の巣にしてやるー!"
100,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_01","護りが手薄な「1号台場」に、敵の増援が集中している!
ジョイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 急ぎ「1号台場」の防衛に回れ!"
101,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_02","また増援だ! 俺は兵の治療に専念する!
ジョイと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、臨機応変に攻撃してくれ!"
102,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_04","来たぞ、黄竜「<Sheet(BNpcName,1440,0)/>」のお出ましだっ!!"
103,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_05","対竜カノン砲も銃もすべて<Sheet(BNpcName,1440,0)/>に向けろ!
総員、<Sheet(BNpcName,1440,0)/>を迎え撃てぇーっ!"
104,"TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_06","父上、見たか! これが「機工士」の実力だっ!"
105,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_080","父上……「機工士」の力を、よく見たか?
これなら、最低限の犠牲で、ドラゴン族に勝てそうだろ?"
106,"TEXT_JOBMCH401_01700_BAURENDOUIN_000_081","……確かに、その戦術は有効であった。
銃を持った平民の兵も、力戦していたようだが……。"
107,"TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_082","(-気取った雰囲気の声-)やれやれ、何やら騒々しいと思ってきてみれば、
アインハルト家の方々が、平民と火遊びですか……。"
108,"TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_083","(-気取った雰囲気の貴族-)武功に乏しい貴家のために、活躍の場を提供しようと、
我がゼーメル家の騎兵団が援軍を要請したというのに……
……返事もよこさず火遊びとは、実に優雅な事ですこと。"
109,"TEXT_JOBMCH401_01700_BAURENDOUIN_000_084","これは、ゼーメル家の騎兵団を率いる、
テダルグランシュ卿ではありませんか……。
返事をお待たせしており、誠に申し訳ない。"
110,"TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_085","おおかた、兵をそろえることもできないのでしょう?
ご子息が、役にも立たぬ機械いじりにご執心では、
貴家の未来が思いやられますね。"
111,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_086","……役立たずは、訂正してもらおう。
機工技術を見てもいないくせに、わかった口をきくな。"
112,"TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_087","おお、こわいこわい。
さすがは平素からゴロツキと戯れてるだけあり、
下品な物言いが板についていますね。"
113,"TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_088","そんなに機工技術を披露したいのであれば、
近く開催される模擬戦に、「機工士」も参加されては?"
114,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_089","望むところだ……。
模擬戦で、皇都の常識をひっくり返してやる。"
115,"TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_090","「機工士」たちが、勇猛な騎士たちに蹴散らされる無様な姿を、
教皇庁の視察団にさらすといいでしょう。
オホホホ……。"
116,"TEXT_JOBMCH401_01700_BAURENDOUIN_000_091","どうしてくれるんだ……。
模擬戦は、四大名家の威信を示す晴れ舞台なのだぞ。
どの家も、選りすぐりの騎士を送り込んでくる。"
117,"TEXT_JOBMCH401_01700_BAURENDOUIN_000_092","もともと心もとない我が騎兵団に、
「機工士」を追加したところで勝ち目などない……。
教皇庁のお歴々に、我が家の恥をさらすことになるぞ。"
118,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_093","父上、安心しろ。
俺たちが、必ずアインハルト家を勝たせてみせる。"
119,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_094","その代わり、模擬戦で勝利したら、
今後一切、父上は、工房に口出ししないと約束してくれ。"
120,"TEXT_JOBMCH401_01700_BAURENDOUIN_000_095","……よかろう、約束する……背に腹は代えられん。
なんとしても、ゼーメル家に一泡吹かせてくれ。"
121,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_096","父上、信じてくれてありがとよ。
俺たちに任せておいてくれ、絶対に後悔させない。"
122,"TEXT_JOBMCH401_01700_JOYE_000_099","旦那様が、「機工士」を認めてくださる日がくるなんて、
思ってもみませんでした。"
123,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_099","お前たちの戦いは、しかと見せてもらったぜ。
そろそろ、より高度な銃術も使いこなせそうだな。"
124,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_100","君が活躍してくれたおかげで、父上も認めてくれた。
でも、もっと多くの人に「機工士」を知らせたい!
精鋭が集う模擬戦での勝利は難しいが、大きなチャンスだ。"
125,"TEXT_JOBMCH401_01700_JOYE_000_101","ぼっちゃま、お言葉ですが……
テダルグランシュ様は、工房の平民を嫌悪されてる様子。"
126,"TEXT_JOBMCH401_01700_JOYE_000_103","ジョイのせいで、ぼっちゃまたちに迷惑がかかるなら、
ジョイは、「機工士」など辞めた方がましです。"
127,"TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_104","……ジョイよ、気にするな。
おかしいのは、あの気取った貴族の方だ。"
128,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_105","ああ、ヤツはゼーメル家のテダルグランシュ……。
ヤツは、昔からあんな調子で俺につっかかってくる。
工房で平民と一緒にいる俺が、気にくわないらしい。"
129,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_106","築城を得意とするゼーメル家は、資金力も豊富でな。
盟友のデュランデル家と組んで、数々の武勲を挙げてきた。
ヤツにとっては、名門貴族以外はゴミ同然なのさ。"
130,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_107","だから、むしろジョイには模擬戦で活躍して、
ヤツの価値観をぶちぬいてほしいんだ。
さあ、工房に帰ろう!"
131,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_110","お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君だけには、真実を話しておきたい。
……俺の計測器では、現状の工房が模擬戦で勝つのは困難と出る。"
132,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_111","ドラゴン族との戦いを経験したとはいえ、
騎兵相手の集団戦となれば、話は別だからね。
だから、これは俺と君との秘密だ。"
133,"TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_112","幸い、模擬戦まで、まだ日がある……。
教皇庁の視察団の前で、無様な姿をさらすつもりはない。
勝利に向けて、全力で皆の訓練を進めておくよ。"
134,"TEXT_JOBMCH401_01700_SYSTEM_000_113","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、ロスティンスタルを探しているようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_01 ステファニヴィアンは、ロスティンスタルにもアートボルグ砦群の防衛戦に参加してほしいようだ。イシュガルドの下層で、「ロスティンスタル」を見つけよう。
6 2 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_02 ロスティンスタルは、不審者を捕獲していた。イシュガルドの下層で、「不審者」を探し、「スラッグショット」を使って追い払おう。 ※スラッグショットを使用できない場合は「ヒートスラッグショット」でも進行が可能です。
7 3 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_03 不審者たちを追い払った。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_04 ステファニヴィアンに報告した。スカイスチール機工房を貶める勢力がいるようだ。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_05 ステファニヴィアンと合流し、スヴァラを討伐して、アートボルグ砦群を防衛した。アートボルグ砦群にいる「ステファニヴィアン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_06 スヴァラを討伐したことで、ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵の信頼を得ることができた。アートボルグ砦群にいる「ステファニヴィアン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_07 ステファニヴィアンから、テダルグランシュの話を聞いた。一方、ジョイはなにやら落ち込んでいるようだ。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
12 8 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_08 ステファニヴィアンと話した。冒険者たち機工士は、模擬戦に参加することになったが、現状では苦戦が予想されるという。勝利を確実なものにするため、腕を磨いておこう。 ※機工士のレベルが45以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH401_01700_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_00 ロスティンスタルを見つける
29 25 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_01 不審者にスラッグショットをする
30 26 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_02 ステファニヴィアンと話す
31 27 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_03 アートボルグ砦群のステファニヴィアンと話す
32 28 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_04 アートボルグ砦群のステファニヴィアンと再度話す
33 29 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_05 アートボルグ砦群のステファニヴィアンとさらに話す
34 30 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_06 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
35 31 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_07
36 32 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_08
37 33 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_09
38 34 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_10
39 35 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_11
40 36 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_12
41 37 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_13
42 38 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_14
43 39 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_15
44 40 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_16
45 41 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_17
46 42 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_18
47 43 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_19
48 44 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_20
49 45 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_21
50 46 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMCH401_01700_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_000 さあ、これで準備は整った。 今回は、工房総出で対応するから、君も協力をよろしく。
53 49 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_0001 指南役にも参加願いたいが、彼の姿が見えない。 とっくに顔を出していいはずなのに……。 イシュガルドの下層で捜してみてくれるかい?
54 50 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_009 今回は、工房総出で対応するから、君も協力をよろしく。
55 51 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_020 おう、お前か。 コイツが工房付近で怪しい動きをしてたから、 ここにおびき寄せて、とっつかまえてやったのさ。
56 52 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_021 ……なに、工房総出で<Sheet(BNpcName,1440,0)/>討伐だと!? わかった、すぐに工房に向かおう。 コイツをたっぷり絞って、黒幕を吐かせてからな。
57 53 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_022 この手の輩が、ほかにも潜んでいるかもしれない。 お前も、イシュガルド下層を見回り、 不審者がいたら、「スラッグショット」で脅してやれ。
58 54 TEXT_JOBMCH401_01700_SYSTEM_000_023 現在「スラッグショット」を使用できないため、 「ヒートスラッグショット」を使用することで、 クエスト進行が可能となります。
59 55 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_029 この手の輩が、ほかにも潜んでいるかもしれない。 お前も、イシュガルド下層を見回り、 不審者がいたら、「スラッグショット」で脅してやれ。
60 56 TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINA01700_000_030 わっ、あっぶねぇな! これは放火なんかじゃない、寒くて暖を取ろうと……。
61 57 TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINA01700_000_031 ……むむ、お前は「機工士」か! リムサ・ロミンサの罪人の弟子だな!? だったら、俺の放火より、師匠の裏切りを警戒するこった。
62 58 TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINA01700_000_035 へっへっへっ……ここに火をつければ……。
63 59 TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINB01700_000_030 わっ、何しやがる! 「機工士」ってことは、ロスティンスタルの弟子か。 どうりで師匠譲りの手荒い真似をしやがるわけだ。
64 60 TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINB01700_000_031 みんな、聞いてくれ! 「スカイスチール機工房」は、危険な連中の巣窟だ! 皇都の治安を守るには、工房を潰すべきだ!
65 61 TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINB01700_000_032 なんせ、工房のルガディン族は、 バラクーダ騎士団の元団長だといっているが、ありゃウソだ! 正体は、部下を皆殺しにした残忍な海賊さ。
66 62 TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINB01700_000_035 みんな、聞いてくれ! 皇都の治安を守るには、「スカイスチール機工房」を潰すべきだ!
67 63 TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINC01700_000_030 ……ちっ、見つかったか。
68 64 TEXT_JOBMCH401_01700_CELESTAUX_000_031 助かった……。 あっしは、「機工士」のセレスト。 スヴァラ討伐の準備をしていたところを、襲われやした。
69 65 TEXT_JOBMCH401_01700_CELESTAUX_000_032 ですが、おそらく犯人は指示を受けただけ。 ……黒幕は、「機工士」の活躍を疎ましく思う別の連中でしょう。
70 66 TEXT_JOBMCH401_01700_CELESTAUX_000_033 さてと、あっしはそろそろ、任地へ向かうとします。 あっしら「機工士」は、スヴァラと戦うのなんざ初めてです。 あなたの活躍はあっしらの力になりますから、頼みます。
71 67 TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINC01700_000_035 ……騒ぐな、痛い目見せるぞ。
72 68 TEXT_JOBMCH401_01700_CELESTAUX_000_035 助けてくれ……。
73 69 TEXT_JOBMCH401_01700_CELESTAUX_000_036 助けてくれ……。
74 70 TEXT_JOBMCH401_01700_FUSHINC01700_000_036 ……騒ぐな、痛い目見せるぞ。
75 71 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_040 ……戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 工房に対する嫌がらせが起きていると、指南役から聞いた。
76 72 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_041 ……放火未遂に、「機工士」の襲撃。 そして、指南役に関するデマの流布か……。 ジョイも、指南役の悪い噂を耳にしたそうだ。
77 73 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_042 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_JOBMCH401_01700_JOYE_000_042 (-ジョイ-)指南役は、ぼっちゃまが手を尽くして探しだされたお方。 かつてリムサ・ロミンサの治安を維持していた、 バラクーダ騎士団の元団長に間違いありません。
79 75 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_043 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_JOBMCH401_01700_JOYE_000_043 (-ジョイ-)そんな立派なお方を、罪人だと決めつけ、 経歴がウソであるかのような噂がひろまっていました。
81 77 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_044 指南役のデマを広めて、工房の立場を追い込む作戦か? 俺たちに関わったばっかりに、 指南役が侮辱されてしまい、申し訳ない……。
82 78 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_045 (-ロスティンスタル-)……気にするな。 リムサ・ロミンサの罪人に、残忍な海賊……どっちも真実だ。
83 79 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_046 (-ロスティンスタル-)……かつて、俺はある問題を起こして、騎士団長の座を追われた。 キャンプ・オーバールックを訪ねたのは、 その時に、割をくらわせた元部下に会うためだった。
84 80 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_047 (-ロスティンスタル-)まあ、結局、面会は拒絶されちまったがな。 当然さ、それほどの過ちをおかしたんだ……。 ラノシアにゃ、俺を相手にするヤツなんざいないのさ。
85 81 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_049 (-ロスティンスタル-)……そんな中、あやしげな連中に金を積まれて、 この工房の指南役になるよう、声をかけられたんだ。
86 82 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_050 (-ロスティンスタル-)汚れた経歴の俺を工房に紛れ込ませておくことで、 工房を潰す足掛かりにするつもりだったんだろう。
87 83 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_051 (-ロスティンスタル-)だが、俺は見知らぬ誰かの道具になるつもりなどない。 この仕事も、ズラかるつもりだったが、 冒険者の成長に興味がわいて、契約終了まで残ることにした。
88 84 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_052 (-ロスティンスタル-)とはいえ、指南役の契約外だから、作戦には参加しないぞ。 まあ、せっかくの弟子たちの初実戦だから、 お前たちの勇姿を見物させてもらうよ。
89 85 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_053 残念だが、指南役の言葉にも一理はあるか……。 仕方が無い、総員、「アートボルグ砦群」に集合だ。
90 86 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_060 <Sheet(BNpcName,1440,0)/>は、まだ姿を見せる気配がない。 今のうちに、我が陣営の説明をしておこう。
91 87 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_061 各砦には、<Sheet(BNpcName,1440,0)/>を狙う対竜カノン砲を設置している。 我ら「機工士」は、この対竜カノン砲を護りながら、 スヴァラの眷属を討伐して、砦を守りぬく。
92 88 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_062 北東の砦にあるのが、<Sheet(BNpcName,4198,0)/>だ。
93 89 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_100_062 北西の砦にあるのが、<Sheet(BNpcName,4197,0)/>。
94 90 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_101_062 南の砦にあるのが、<Sheet(BNpcName,4199,0)/>。 敵の状況に応じて、俺が護る対竜カノン砲を指示するので、 これに対応してくれ……。
95 91 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_063 むむ、ドラゴン族の軍勢が押し寄せてきたようだ……。 さあ、迎え討つぞ!!
96 92 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_TODO001 ドラゴン族の軍勢を殲滅せよ!
97 93 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_BALLISTA_A 北東の対竜カノン砲「1号台場」
98 94 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_BALLISTA_B 北西の対竜カノン砲「2号台場」
99 95 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_BALLISTA_C 南の対竜カノン砲「3号台場」
100 96 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_DEAD ぼっちゃま、お許しください……。
101 97 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_DEAD くっ、すまない……俺は、もうダメそうだ……。
102 98 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_00 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、南の<Sheet(BNpcName,4199,0)/>の防衛を! ジョイは北西の<Sheet(BNpcName,4197,0)/>だ、頼んだぞ!
103 99 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_03 射ッ、シャーーー! まとめて、蜂の巣にしてやるー!
104 100 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_01 護りが手薄な「1号台場」に、敵の増援が集中している! ジョイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 急ぎ「1号台場」の防衛に回れ!
105 101 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_02 また増援だ! 俺は兵の治療に専念する! ジョイと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、臨機応変に攻撃してくれ!
106 102 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_04 来たぞ、黄竜「<Sheet(BNpcName,1440,0)/>」のお出ましだっ!!
107 103 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_05 対竜カノン砲も銃もすべて<Sheet(BNpcName,1440,0)/>に向けろ! 総員、<Sheet(BNpcName,1440,0)/>を迎え撃てぇーっ!
108 104 TEXT_JOBMCH401_01700_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_06 父上、見たか! これが「機工士」の実力だっ!
109 105 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_080 父上……「機工士」の力を、よく見たか? これなら、最低限の犠牲で、ドラゴン族に勝てそうだろ?
110 106 TEXT_JOBMCH401_01700_BAURENDOUIN_000_081 ……確かに、その戦術は有効であった。 銃を持った平民の兵も、力戦していたようだが……。
111 107 TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_082 (-気取った雰囲気の声-)やれやれ、何やら騒々しいと思ってきてみれば、 アインハルト家の方々が、平民と火遊びですか……。
112 108 TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_083 (-気取った雰囲気の貴族-)武功に乏しい貴家のために、活躍の場を提供しようと、 我がゼーメル家の騎兵団が援軍を要請したというのに…… ……返事もよこさず火遊びとは、実に優雅な事ですこと。
113 109 TEXT_JOBMCH401_01700_BAURENDOUIN_000_084 これは、ゼーメル家の騎兵団を率いる、 テダルグランシュ卿ではありませんか……。 返事をお待たせしており、誠に申し訳ない。
114 110 TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_085 おおかた、兵をそろえることもできないのでしょう? ご子息が、役にも立たぬ機械いじりにご執心では、 貴家の未来が思いやられますね。
115 111 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_086 ……役立たずは、訂正してもらおう。 機工技術を見てもいないくせに、わかった口をきくな。
116 112 TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_087 おお、こわいこわい。 さすがは平素からゴロツキと戯れてるだけあり、 下品な物言いが板についていますね。
117 113 TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_088 そんなに機工技術を披露したいのであれば、 近く開催される模擬戦に、「機工士」も参加されては?
118 114 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_089 望むところだ……。 模擬戦で、皇都の常識をひっくり返してやる。
119 115 TEXT_JOBMCH401_01700_TEDALGRINCHE_000_090 「機工士」たちが、勇猛な騎士たちに蹴散らされる無様な姿を、 教皇庁の視察団にさらすといいでしょう。 オホホホ……。
120 116 TEXT_JOBMCH401_01700_BAURENDOUIN_000_091 どうしてくれるんだ……。 模擬戦は、四大名家の威信を示す晴れ舞台なのだぞ。 どの家も、選りすぐりの騎士を送り込んでくる。
121 117 TEXT_JOBMCH401_01700_BAURENDOUIN_000_092 もともと心もとない我が騎兵団に、 「機工士」を追加したところで勝ち目などない……。 教皇庁のお歴々に、我が家の恥をさらすことになるぞ。
122 118 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_093 父上、安心しろ。 俺たちが、必ずアインハルト家を勝たせてみせる。
123 119 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_094 その代わり、模擬戦で勝利したら、 今後一切、父上は、工房に口出ししないと約束してくれ。
124 120 TEXT_JOBMCH401_01700_BAURENDOUIN_000_095 ……よかろう、約束する……背に腹は代えられん。 なんとしても、ゼーメル家に一泡吹かせてくれ。
125 121 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_096 父上、信じてくれてありがとよ。 俺たちに任せておいてくれ、絶対に後悔させない。
126 122 TEXT_JOBMCH401_01700_JOYE_000_099 旦那様が、「機工士」を認めてくださる日がくるなんて、 思ってもみませんでした。
127 123 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_099 お前たちの戦いは、しかと見せてもらったぜ。 そろそろ、より高度な銃術も使いこなせそうだな。
128 124 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_100 君が活躍してくれたおかげで、父上も認めてくれた。 でも、もっと多くの人に「機工士」を知らせたい! 精鋭が集う模擬戦での勝利は難しいが、大きなチャンスだ。
129 125 TEXT_JOBMCH401_01700_JOYE_000_101 ぼっちゃま、お言葉ですが…… テダルグランシュ様は、工房の平民を嫌悪されてる様子。
130 126 TEXT_JOBMCH401_01700_JOYE_000_103 ジョイのせいで、ぼっちゃまたちに迷惑がかかるなら、 ジョイは、「機工士」など辞めた方がましです。
131 127 TEXT_JOBMCH401_01700_ROSTNSTHAL_000_104 ……ジョイよ、気にするな。 おかしいのは、あの気取った貴族の方だ。
132 128 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_105 ああ、ヤツはゼーメル家のテダルグランシュ……。 ヤツは、昔からあんな調子で俺につっかかってくる。 工房で平民と一緒にいる俺が、気にくわないらしい。
133 129 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_106 築城を得意とするゼーメル家は、資金力も豊富でな。 盟友のデュランデル家と組んで、数々の武勲を挙げてきた。 ヤツにとっては、名門貴族以外はゴミ同然なのさ。
134 130 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_107 だから、むしろジョイには模擬戦で活躍して、 ヤツの価値観をぶちぬいてほしいんだ。 さあ、工房に帰ろう!
135 131 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_110 お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君だけには、真実を話しておきたい。 ……俺の計測器では、現状の工房が模擬戦で勝つのは困難と出る。
136 132 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_111 ドラゴン族との戦いを経験したとはいえ、 騎兵相手の集団戦となれば、話は別だからね。 だから、これは俺と君との秘密だ。
137 133 TEXT_JOBMCH401_01700_STEPHANIVIEN_000_112 幸い、模擬戦まで、まだ日がある……。 教皇庁の視察団の前で、無様な姿をさらすつもりはない。 勝利に向けて、全力で皆の訓練を進めておくよ。
138 134 TEXT_JOBMCH401_01700_SYSTEM_000_113 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMCH450_01701_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、模擬戦の作戦会議を開きたいようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH450_01701_SEQ_01","模擬戦で勝利するため、演習に取り組むことになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH450_01701_SEQ_02","ステファニヴィアンと話した。実戦経験に乏しい機工士の力不足を補うため、冒険者に期待がかかる。模擬戦での勝利を目指して、演習に臨もう。"
3,"TEXT_JOBMCH450_01701_SEQ_03",""
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24,"TEXT_JOBMCH450_01701_TODO_00","ステファニヴィアンと話す"
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48,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_000","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
鍛練は順調のようだな。
これから、例の模擬戦の作戦会議をするから、君も参加してくれ。"
49,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_001","メンツもそろったことだし、会議を始めよう。
模擬戦に、四大名家が精鋭を送り込むのは、
その勝敗により、教皇庁からの評価が左右されるからだ。"
50,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_002","テダルグランシュの狙いは、教皇庁の視察団の前で、
「機工士」を打ち破り、徹底的に悪印象を植え付けること……。
教皇庁から工房に流れる資金を断ちたいのだろう。"
51,"TEXT_JOBMCH450_01701_JOYE_000_003","ぼっちゃま、お言葉ですが、
現在「機工士」は、さほど注目されていません。
なぜテダルグランシュ様は、工房を目の敵にされるのですか?"
52,"TEXT_JOBMCH450_01701_ROSTNSTHAL_000_004","銃は、引き金を引くだけで人を殺せる道具だ。
ゆえに、リムサ・ロミンサでは銃の所持を制限している。"
53,"TEXT_JOBMCH450_01701_ROSTNSTHAL_000_005","窮屈な階級社会で、底辺の平民が銃を持てば、
その銃口は、必ず既得権益をむさぼる貴族に向けられる。"
54,"TEXT_JOBMCH450_01701_ROSTNSTHAL_000_006","今のところ、貴族たちは「機工士」を過小評価していて、
銃が普及する脅威に気付いていないようだがな……。
危険に対するヤツの嗅覚は、褒めてやってもいいくらいだ。"
55,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_007","ああ、あいつは鼻持ちならないが、頭は切れるからな。
なのに、なぜあいつは一番簡単なことを理解しないんだ。
有能な平民を活躍させた方が、皇都のためなのに……。"
56,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_008","そういうのを、世につきつけるためにも、
俺たちは模擬戦に勝たなきゃならないんだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ジョイ、頼んだぞ。"
57,"TEXT_JOBMCH450_01701_ROSTNSTHAL_000_009","そういうお前は、模擬戦の対策を用意できたのか?"
58,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_010","ああ、俺の計測器が、いくつか作戦をはじき出してる。
演習してみたいが、敵にばれては意味がない。
なるべく皇都から離れた地で試してみたい……。"
59,"TEXT_JOBMCH450_01701_ROSTNSTHAL_000_011","では、東ラノシアのブラッドショアに行くぞ。
気兼ねなく銃をぶっ放せる場所を手配しておく。"
60,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_012","ジョイ、屋敷の仕事の合間に、旅の準備をしておけ。"
61,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_013","模擬戦に向けて、機工兵装用の拡張機能を開発した。
まずは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に試してもらいたい。
機工兵装に手を加えるから、残ってくれ。"
62,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_020","すまない、機工兵装の改造は、君とふたりで話すための口実だ。
……父上には、平民が銃を持てば、すぐに戦力になるといったが、
実は、半分は正しくて、半分は間違っている。"
63,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_021","相手が巨大な竜なら、銃を撃てば当たる。
だが、模擬戦で戦う精鋭は、体が小さく素早い。
……彼らを確実に仕留めるには、やはり訓練が不可欠だ。"
64,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_022","だが、模擬戦までに残された時間は僅かだ。
実質的に、模擬戦の勝利は君の活躍にかかっている。"
65,"TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_023","せめて、ジョイがうまく立ち回れれば、機工士の評価もあがる。
だから、君には演習で存分に暴れまわって、
ジョイに手本を見せてやってほしい、頼んだぞ。"
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4 0 TEXT_JOBMCH450_01701_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、模擬戦の作戦会議を開きたいようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH450_01701_SEQ_01 模擬戦で勝利するため、演習に取り組むことになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH450_01701_SEQ_02 ステファニヴィアンと話した。実戦経験に乏しい機工士の力不足を補うため、冒険者に期待がかかる。模擬戦での勝利を目指して、演習に臨もう。
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52 48 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_000 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 鍛練は順調のようだな。 これから、例の模擬戦の作戦会議をするから、君も参加してくれ。
53 49 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_001 メンツもそろったことだし、会議を始めよう。 模擬戦に、四大名家が精鋭を送り込むのは、 その勝敗により、教皇庁からの評価が左右されるからだ。
54 50 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_002 テダルグランシュの狙いは、教皇庁の視察団の前で、 「機工士」を打ち破り、徹底的に悪印象を植え付けること……。 教皇庁から工房に流れる資金を断ちたいのだろう。
55 51 TEXT_JOBMCH450_01701_JOYE_000_003 ぼっちゃま、お言葉ですが、 現在「機工士」は、さほど注目されていません。 なぜテダルグランシュ様は、工房を目の敵にされるのですか?
56 52 TEXT_JOBMCH450_01701_ROSTNSTHAL_000_004 銃は、引き金を引くだけで人を殺せる道具だ。 ゆえに、リムサ・ロミンサでは銃の所持を制限している。
57 53 TEXT_JOBMCH450_01701_ROSTNSTHAL_000_005 窮屈な階級社会で、底辺の平民が銃を持てば、 その銃口は、必ず既得権益をむさぼる貴族に向けられる。
58 54 TEXT_JOBMCH450_01701_ROSTNSTHAL_000_006 今のところ、貴族たちは「機工士」を過小評価していて、 銃が普及する脅威に気付いていないようだがな……。 危険に対するヤツの嗅覚は、褒めてやってもいいくらいだ。
59 55 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_007 ああ、あいつは鼻持ちならないが、頭は切れるからな。 なのに、なぜあいつは一番簡単なことを理解しないんだ。 有能な平民を活躍させた方が、皇都のためなのに……。
60 56 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_008 そういうのを、世につきつけるためにも、 俺たちは模擬戦に勝たなきゃならないんだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ジョイ、頼んだぞ。
61 57 TEXT_JOBMCH450_01701_ROSTNSTHAL_000_009 そういうお前は、模擬戦の対策を用意できたのか?
62 58 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_010 ああ、俺の計測器が、いくつか作戦をはじき出してる。 演習してみたいが、敵にばれては意味がない。 なるべく皇都から離れた地で試してみたい……。
63 59 TEXT_JOBMCH450_01701_ROSTNSTHAL_000_011 では、東ラノシアのブラッドショアに行くぞ。 気兼ねなく銃をぶっ放せる場所を手配しておく。
64 60 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_012 ジョイ、屋敷の仕事の合間に、旅の準備をしておけ。
65 61 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_013 模擬戦に向けて、機工兵装用の拡張機能を開発した。 まずは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に試してもらいたい。 機工兵装に手を加えるから、残ってくれ。
66 62 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_020 すまない、機工兵装の改造は、君とふたりで話すための口実だ。 ……父上には、平民が銃を持てば、すぐに戦力になるといったが、 実は、半分は正しくて、半分は間違っている。
67 63 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_021 相手が巨大な竜なら、銃を撃てば当たる。 だが、模擬戦で戦う精鋭は、体が小さく素早い。 ……彼らを確実に仕留めるには、やはり訓練が不可欠だ。
68 64 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_022 だが、模擬戦までに残された時間は僅かだ。 実質的に、模擬戦の勝利は君の活躍にかかっている。
69 65 TEXT_JOBMCH450_01701_STEPHANIVIEN_000_023 せめて、ジョイがうまく立ち回れれば、機工士の評価もあがる。 だから、君には演習で存分に暴れまわって、 ジョイに手本を見せてやってほしい、頼んだぞ。
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0,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_01","ステファニヴィアンに、演習に出発するために、仕事中のジョイをせかすよう依頼された。イシュガルドの宝杖通りで「ジョイ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_02","ジョイと話したところ、彼女の仕事はまだ終わりそうもない。ひそかにジョイを手伝うために、宝杖通りの「<Sheet(EObj,2006262,0)/>」を持とう。"
3,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006262,0)/>を持った。イシュガルドのアインハルト伯爵邸前の「ジョイ」に「<Sheet(EventItem,2001815,0)/>」を渡そう"
4,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_04","ジョイの荷物をひそかに運び、ジョイの仕事を終わらせた。東ラノシアのブラッドショアにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_05","ステファニヴィアンと話して、演習を終えた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_06","ステファニヴィアンと話した。士気が下がっているジョイの穴を埋められるよう、鍛練に励もう。
※機工士のレベルが50以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_00","上層のジョイと話す"
25,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_01","<Sheet(EObj,2006262,0)/>を持つ"
26,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_02","ジョイに<Sheet(EventItem,2001815,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_03","ブラッドショアのステファニヴィアンと話す"
28,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_04","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
29,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_07",""
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44,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_000","さあ、あとはジョイが屋敷の仕事を終えれば出発できる。
悪いがジョイを探してみてくれ、上層のどこかにいるはずだから。"
49,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_009","本番で存分に暴れられるよう、演習もがんばってくれよ。
模擬戦の勝利の鍵は、君なんだから。"
50,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_010","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
もう演習に出発する準備が整ったのですか?
ジョイも、この荷物をお屋敷に運べば出発できます。"
51,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_011","ジョイが「機工士」としての訓練を続けるには、
お屋敷の仕事も、しっかりこなさねばならないのです。
それが、旦那様との約束なものですから……。"
52,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_012","一度に、すべての荷物を運ぶことはできませんが、
走って往復すれば終わりますから、お待ちください……。"
53,"TEXT_JOBMCH451_01702_Q1_000_000","どうする?"
54,"TEXT_JOBMCH451_01702_A1_000_001","手伝いを申し出る"
55,"TEXT_JOBMCH451_01702_A1_000_002","こっそり手伝う"
56,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、お優しいですね。
では、この荷物を見張っていてくださると助かります。
ジョイは、荷物の第一陣をお屋敷に運びます!"
57,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、
少しの間、この荷物を見張っていてくださると助かります。
ジョイは、荷物の第一陣をお屋敷に運びます!"
58,"TEXT_JOBMCH451_01702_BAURENDOUIN_000_019","……おや、ジョイが持ちきれなかった荷を運んでくれたのか?"
59,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!
残りの荷物を見張っていてくださらなかったのですか!?
い、い、いそいで荷物を取りに戻らねば!"
60,"TEXT_JOBMCH451_01702_BAURENDOUIN_000_020","……おや、ジョイが持ちきれなかった荷を運んでくれたのか。
おかげでジョイの仕事は終わったよ。
この娘を工房へ連れていってやってくれ。"
61,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、いつもありがとうございます。
荷物運びを手伝ってくださったことも、もちろんですが、
ぼっちゃまのために、尽くしてくださることが嬉しいのです。"
62,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_031","……旦那様は、ジョイが「機工士」になるのに反対でした。
でも、ジョイを屋敷においてくださいました。
父が動けず、ジョイが働くしかないのをご存じだったのです。"
63,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_032","旦那様には、感謝しても感謝しきれません。
ですから、「機工士」として訓練を続けることを、
ジョイは密かに心苦しく思っていたのです……。"
64,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が、
「機工士」として、ぼっちゃまを支えてくだされば、
もうジョイが銃を取る必要はないのかもしれません……。"
65,"TEXT_JOBMCH451_01702_Q2_000_000","何と声をかける?"
66,"TEXT_JOBMCH451_01702_A2_000_001","模擬戦の勝利がボランドゥアンへの恩返しだ"
67,"TEXT_JOBMCH451_01702_A2_000_002","…………。"
68,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_034","……そうですね。
では、東ラノシアのブラッドショアに行きましょう。
がんばらないと!"
69,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_035","ジョイが「機工士」を辞めれば、お屋敷の仕事に専念して、
旦那様に今までの恩返しができます。"
70,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_036","……まあ、長くなってしまいました。
急いで、東ラノシアのブラッドショアに行きましょう。"
71,"TEXT_JOBMCH451_01702_BAURENDOUIN_000_021","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_040","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
よし、じゃあ演習の説明を始めるよ。
この演習の目的は、騎士相手の戦い方に慣れること。"
73,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_041","騎士は接近しなければ、「機工士」には手を出せない。
そこで、騎士を寄せ付けない演習をしよう。"
74,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_043","演習では、魔物をおびき寄せる「<Sheet(EObj,2006265,0)/>」を用意した。
こいつに群がる魔物を、突進してくる騎士に見立てて、
迎撃戦の訓練をしようって訳さ。"
75,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_044","自陣に置いた餌箱を壊されたら負けだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、効果的な立ち回りを探って、
ジョイに手本を示してやってくれ!"
76,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_045","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_TODO_1","匂い立つ餌箱を守りぬけ!"
78,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_TODO_2","ディープ・モーガウルを倒せ!"
79,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_01","さあ、敵が餌箱に到達する前に、残らず倒しちまえ!"
80,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_02","まだ来るぞ! 気を抜かずに、迎撃するんだ!"
81,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_03","「オートタレット・ルーク」を使って敵を減らすんだ!"
82,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_04","辺りの魔物が、こぞってお出ましだぜ!"
83,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_05","よーし、上出来だ!
そろそろ演習を終えるとしよう。"
84,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_01","指南役、待ってくれ……あれは、なんだ!?"
85,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_06","さては、魔物の血に誘われて、大物が釣れやがったか!
ちょうどいい、演習の総仕上げに、ヤツを倒しちまえ!"
86,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_01","シャ……もっと撃ちたかった……。"
87,"TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_07","こんなんじゃ、模擬戦の勝利など夢のまた夢だぞ。"
88,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_050","魔物の乱入には驚いたが、ふたりとも見事だった。
おかげで、俺の計測器が新たな作戦をはじきだしてる。"
89,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_051","ぼ、ぼっちゃま、お言葉ですが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様がいらっしゃれば、
ジョイは、模擬戦に不要ではないでしょうか?"
90,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_052","……また、身分を気にしているのか?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もジョイも必要だ。"
91,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_053","戦闘に不慣れな平民が、騎士を寄せ付けることなく、
撃ち抜く姿を見せつければ、教皇庁のお歴々も考えを変える。
それが、古くさい伝統をひっくり返す突破口なんだ。"
92,"TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_054","……ぼっちゃまのお考えは、よくわかりました。
模擬戦の勝利は、アインハルト家全体の悲願……。
ならばジョイも、全力を尽くさねばなりません……。"
93,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_055","……頼んだよ。
さて、そろそろ工房へ戻ろう。"
94,"TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回はご苦労だったね。
ジョイの士気が下がってるのが気になるな。
銃を持って、忘れてくれるといいけど……。"
95,"TEXT_JOBMCH451_01702_SYSTEM_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
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4 0 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_01 ステファニヴィアンに、演習に出発するために、仕事中のジョイをせかすよう依頼された。イシュガルドの宝杖通りで「ジョイ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_02 ジョイと話したところ、彼女の仕事はまだ終わりそうもない。ひそかにジョイを手伝うために、宝杖通りの「<Sheet(EObj,2006262,0)/>」を持とう。
7 3 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_03 <Sheet(EObj,2006262,0)/>を持った。イシュガルドのアインハルト伯爵邸前の「ジョイ」に「<Sheet(EventItem,2001815,0)/>」を渡そう
8 4 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_04 ジョイの荷物をひそかに運び、ジョイの仕事を終わらせた。東ラノシアのブラッドショアにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_05 ステファニヴィアンと話して、演習を終えた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_06 ステファニヴィアンと話した。士気が下がっているジョイの穴を埋められるよう、鍛練に励もう。 ※機工士のレベルが50以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_09
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15 11 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_11
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21 17 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_17
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26 22 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH451_01702_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_00 上層のジョイと話す
29 25 TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_01 <Sheet(EObj,2006262,0)/>を持つ
30 26 TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_02 ジョイに<Sheet(EventItem,2001815,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_03 ブラッドショアのステファニヴィアンと話す
32 28 TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_04 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
33 29 TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_05
34 30 TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_06
35 31 TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_07
36 32 TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_08
37 33 TEXT_JOBMCH451_01702_TODO_09
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52 48 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_000 さあ、あとはジョイが屋敷の仕事を終えれば出発できる。 悪いがジョイを探してみてくれ、上層のどこかにいるはずだから。
53 49 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_009 本番で存分に暴れられるよう、演習もがんばってくれよ。 模擬戦の勝利の鍵は、君なんだから。
54 50 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_010 まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 もう演習に出発する準備が整ったのですか? ジョイも、この荷物をお屋敷に運べば出発できます。
55 51 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_011 ジョイが「機工士」としての訓練を続けるには、 お屋敷の仕事も、しっかりこなさねばならないのです。 それが、旦那様との約束なものですから……。
56 52 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_012 一度に、すべての荷物を運ぶことはできませんが、 走って往復すれば終わりますから、お待ちください……。
57 53 TEXT_JOBMCH451_01702_Q1_000_000 どうする?
58 54 TEXT_JOBMCH451_01702_A1_000_001 手伝いを申し出る
59 55 TEXT_JOBMCH451_01702_A1_000_002 こっそり手伝う
60 56 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、お優しいですね。 では、この荷物を見張っていてくださると助かります。 ジョイは、荷物の第一陣をお屋敷に運びます!
61 57 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、 少しの間、この荷物を見張っていてくださると助かります。 ジョイは、荷物の第一陣をお屋敷に運びます!
62 58 TEXT_JOBMCH451_01702_BAURENDOUIN_000_019 ……おや、ジョイが持ちきれなかった荷を運んでくれたのか?
63 59 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……! 残りの荷物を見張っていてくださらなかったのですか!? い、い、いそいで荷物を取りに戻らねば!
64 60 TEXT_JOBMCH451_01702_BAURENDOUIN_000_020 ……おや、ジョイが持ちきれなかった荷を運んでくれたのか。 おかげでジョイの仕事は終わったよ。 この娘を工房へ連れていってやってくれ。
65 61 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、いつもありがとうございます。 荷物運びを手伝ってくださったことも、もちろんですが、 ぼっちゃまのために、尽くしてくださることが嬉しいのです。
66 62 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_031 ……旦那様は、ジョイが「機工士」になるのに反対でした。 でも、ジョイを屋敷においてくださいました。 父が動けず、ジョイが働くしかないのをご存じだったのです。
67 63 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_032 旦那様には、感謝しても感謝しきれません。 ですから、「機工士」として訓練を続けることを、 ジョイは密かに心苦しく思っていたのです……。
68 64 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が、 「機工士」として、ぼっちゃまを支えてくだされば、 もうジョイが銃を取る必要はないのかもしれません……。
69 65 TEXT_JOBMCH451_01702_Q2_000_000 何と声をかける?
70 66 TEXT_JOBMCH451_01702_A2_000_001 模擬戦の勝利がボランドゥアンへの恩返しだ
71 67 TEXT_JOBMCH451_01702_A2_000_002 …………。
72 68 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_034 ……そうですね。 では、東ラノシアのブラッドショアに行きましょう。 がんばらないと!
73 69 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_035 ジョイが「機工士」を辞めれば、お屋敷の仕事に専念して、 旦那様に今までの恩返しができます。
74 70 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_036 ……まあ、長くなってしまいました。 急いで、東ラノシアのブラッドショアに行きましょう。
75 71 TEXT_JOBMCH451_01702_BAURENDOUIN_000_021 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_040 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 よし、じゃあ演習の説明を始めるよ。 この演習の目的は、騎士相手の戦い方に慣れること。
77 73 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_041 騎士は接近しなければ、「機工士」には手を出せない。 そこで、騎士を寄せ付けない演習をしよう。
78 74 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_043 演習では、魔物をおびき寄せる「<Sheet(EObj,2006265,0)/>」を用意した。 こいつに群がる魔物を、突進してくる騎士に見立てて、 迎撃戦の訓練をしようって訳さ。
79 75 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_044 自陣に置いた餌箱を壊されたら負けだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、効果的な立ち回りを探って、 ジョイに手本を示してやってくれ!
80 76 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_045 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_TODO_1 匂い立つ餌箱を守りぬけ!
82 78 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_TODO_2 ディープ・モーガウルを倒せ!
83 79 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_01 さあ、敵が餌箱に到達する前に、残らず倒しちまえ!
84 80 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_02 まだ来るぞ! 気を抜かずに、迎撃するんだ!
85 81 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_03 「オートタレット・ルーク」を使って敵を減らすんだ!
86 82 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_04 辺りの魔物が、こぞってお出ましだぜ!
87 83 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_05 よーし、上出来だ! そろそろ演習を終えるとしよう。
88 84 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_01 指南役、待ってくれ……あれは、なんだ!?
89 85 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_06 さては、魔物の血に誘われて、大物が釣れやがったか! ちょうどいい、演習の総仕上げに、ヤツを倒しちまえ!
90 86 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_01 シャ……もっと撃ちたかった……。
91 87 TEXT_JOBMCH451_01702_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_07 こんなんじゃ、模擬戦の勝利など夢のまた夢だぞ。
92 88 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_050 魔物の乱入には驚いたが、ふたりとも見事だった。 おかげで、俺の計測器が新たな作戦をはじきだしてる。
93 89 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_051 ぼ、ぼっちゃま、お言葉ですが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様がいらっしゃれば、 ジョイは、模擬戦に不要ではないでしょうか?
94 90 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_052 ……また、身分を気にしているのか? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もジョイも必要だ。
95 91 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_053 戦闘に不慣れな平民が、騎士を寄せ付けることなく、 撃ち抜く姿を見せつければ、教皇庁のお歴々も考えを変える。 それが、古くさい伝統をひっくり返す突破口なんだ。
96 92 TEXT_JOBMCH451_01702_JOYE_000_054 ……ぼっちゃまのお考えは、よくわかりました。 模擬戦の勝利は、アインハルト家全体の悲願……。 ならばジョイも、全力を尽くさねばなりません……。
97 93 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_055 ……頼んだよ。 さて、そろそろ工房へ戻ろう。
98 94 TEXT_JOBMCH451_01702_STEPHANIVIEN_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回はご苦労だったね。 ジョイの士気が下がってるのが気になるな。 銃を持って、忘れてくれるといいけど……。
99 95 TEXT_JOBMCH451_01702_SYSTEM_000_061 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、模擬戦に向けて作戦会議をしたいようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_01","ステファニヴィアンは、模擬戦の作戦会議を開くという。スカイスチール機工房付近の「ジョイ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_02","ジョイと話した。聖レネット広場付近の「ロスティンスタル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_03","ロスティンスタルと話した。イシュガルド下層の「不審者」に「スラッグショット」をしよう。
※スラッグショットを使用できない場合は「ヒートスラッグショット」でも進行が可能です。"
4,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_04","イシュガルド下層の不審者を片付けた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_05","ステファニヴィアンと話していたところ、爆発音がした。イシュガルド下層の「ジョイ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_06","ジョイと話した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_07","ステファニヴィアンと話した。何者かの妨害のせいで、満足な準備ができないまま模擬戦に臨まなければならなくなった。模擬戦の結果は、冒険者の活躍にかかっている。アインハルト家を勝利に導くことはできるだろうか?"
8,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_00","ジョイと話す"
25,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_01","ロスティンスタルと話す"
26,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_02","不審者にスラッグショットをする"
27,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_03","ステファニヴィアンと話す"
28,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_04","ジョイと話す"
29,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_05","ステファニヴィアンと話す"
30,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_10",""
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48,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_000","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ついに、決戦の日がやって来たぞ。
この模擬戦の結果次第で、「機工士」の未来が決まる!"
49,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_001","皆を集めて、作戦会議をしたい。
ジョイは工房の外にいるから、声をかけてくれ。
指南役の居場所も、彼女が知っているだろう。"
50,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_002","皆を集めて、作戦会議をしたい。
ジョイは工房の外にいるから、声をかけてくれ。
指南役の居場所も、彼女が知っているだろう。"
51,"TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、大変です!
も、模擬戦用の銃が、軒並み壊されているんです……!"
52,"TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_011","ぼっ、ぼっちゃまに報告しなくちゃ……!
い、いえ……別の場所に保管している銃が使えれば、
模擬戦では戦えますし……あわわわ。"
53,"TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_012","はっ、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様です……。
確かに、こんな時こそ落ち着かなければなりませんね。
まずは予備の銃を確認して、ぼっちゃまに報告します!"
54,"TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_013","……指南役の居場所ですか?
先ほど「聖レネット広場」のほうに、歩いていかれましたよ。"
55,"TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来た。
工房の周りに、また不審者が現れている。"
56,"TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_021","なに、模擬戦用の銃が壊されてただと……!?
どこのどいつか知らんが、「機工士」を潰したい奴らが、
なりふり構わず動き出したか。"
57,"TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_022","不審者を残らず排除したほうがよさそうだ。
お前は、工房の周りをひととおり見回ってみてくれ。"
58,"TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_023","不審な輩がいたら、「スラッグショット」を使って追っ払え。
それが終わったら、工房に集合だ。"
59,"TEXT_JOBMCH500_01703_SYSTEM_000_024","現在「スラッグショット」を使用できないため、
「ヒートスラッグショット」を使用することで、
クエスト進行が可能となります。"
60,"TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703A_000_030","ここなら、人目もすくなそうだ、ケケケ。"
61,"TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703A_000_035","……ぎゃ! みつかったか!"
62,"TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703B_000_030","「機工士」に恨みはないが……
うまくいけば、金が手に入るんだ……。"
63,"TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703B_000_035","ぐはっ! オ、俺は何も悪くない!"
64,"TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703C_000_030","誰も見ていないな……。"
65,"TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703C_000_035","くそっ、ここでつかまってたまるか!"
66,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_040","お帰り、無事だったかな?
指南役が、不審者を山ほど片付けてくれたそうだけど……。
君も、だいぶ不審者を片付けてくれたようだね。"
67,"TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_041","(-ジョイ-)……ですが、模擬戦用の銃が破壊されてしまいました。
予備をかき集めても、必要数の半分も用意できません。
このままでは、模擬戦への参加は不可能です……。"
68,"TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_042","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_042","半分もあれば、大丈夫さ。
少しだけ厳しい戦いになるだけだ。"
70,"TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_043","(-ロスティンスタル-)おいおい、どえらい爆発音がしたぞ!?
様子を見に行こう!"
71,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_049","今度は、何事だ……?"
72,"TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_050","ぼっちゃま……
こんどはタレットが灰に……。"
73,"TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_051","(-ロスティンスタル-)……くっ、まだ隠れ潜んでいるヤツがいやがったか。"
74,"TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_052","ぼ、ぼっちゃま……
これでは、もう模擬戦を戦えません……。"
75,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_053","いいや、時間ならまだある……なんとかなるさ!
苦境に追い込まれて、逆に燃えてきた……!"
76,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、工房に来てくれ。"
77,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_055","指南役とジョイは、「機工士」たちと模擬戦の会場へ!
自信たっぷりに振る舞って、敵の目を引きつけてくれ。
この隙に、残りの銃をでっち上げる!"
78,"TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_056","お言葉ですが、間に合うのですか!?"
79,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_057","……間に合わない、まともに作ればな。
性能はともかく、どうにか撃てる銃をかき集める。
でも、これはここにいる4人の秘密だ。"
80,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_058","ポンコツ銃を持たされた「機工士」たちの分まで、
君とジョイが、がんばるんだ。"
81,"TEXT_JOBMCH500_01703_CELESTAUX_000_060","ボン……あっしも、フォローに回ります。
ヤバい話が、聞こえちまったもんでね。"
82,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_061","……セレストか、情報収集が得意なだけあるな。
では君も、よろしく頼む。"
83,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_062","状況は最悪だが……。
この模擬戦に、必ず勝とう!"
84,"TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_070","まさか、こんな状況で模擬戦に臨むことになるとは……。
模擬戦での勝利が、ますます君の肩にのしかかってしまうが、
よろしく頼む……。"
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4 0 TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、模擬戦に向けて作戦会議をしたいようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_01 ステファニヴィアンは、模擬戦の作戦会議を開くという。スカイスチール機工房付近の「ジョイ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_02 ジョイと話した。聖レネット広場付近の「ロスティンスタル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_03 ロスティンスタルと話した。イシュガルド下層の「不審者」に「スラッグショット」をしよう。 ※スラッグショットを使用できない場合は「ヒートスラッグショット」でも進行が可能です。
8 4 TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_04 イシュガルド下層の不審者を片付けた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_05 ステファニヴィアンと話していたところ、爆発音がした。イシュガルド下層の「ジョイ」と話そう。
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11 7 TEXT_JOBMCH500_01703_SEQ_07 ステファニヴィアンと話した。何者かの妨害のせいで、満足な準備ができないまま模擬戦に臨まなければならなくなった。模擬戦の結果は、冒険者の活躍にかかっている。アインハルト家を勝利に導くことはできるだろうか?
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28 24 TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_00 ジョイと話す
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31 27 TEXT_JOBMCH500_01703_TODO_03 ステファニヴィアンと話す
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54 50 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_002 皆を集めて、作戦会議をしたい。 ジョイは工房の外にいるから、声をかけてくれ。 指南役の居場所も、彼女が知っているだろう。
55 51 TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、大変です! も、模擬戦用の銃が、軒並み壊されているんです……!
56 52 TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_011 ぼっ、ぼっちゃまに報告しなくちゃ……! い、いえ……別の場所に保管している銃が使えれば、 模擬戦では戦えますし……あわわわ。
57 53 TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_012 はっ、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様です……。 確かに、こんな時こそ落ち着かなければなりませんね。 まずは予備の銃を確認して、ぼっちゃまに報告します!
58 54 TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_013 ……指南役の居場所ですか? 先ほど「聖レネット広場」のほうに、歩いていかれましたよ。
59 55 TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来た。 工房の周りに、また不審者が現れている。
60 56 TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_021 なに、模擬戦用の銃が壊されてただと……!? どこのどいつか知らんが、「機工士」を潰したい奴らが、 なりふり構わず動き出したか。
61 57 TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_022 不審者を残らず排除したほうがよさそうだ。 お前は、工房の周りをひととおり見回ってみてくれ。
62 58 TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_023 不審な輩がいたら、「スラッグショット」を使って追っ払え。 それが終わったら、工房に集合だ。
63 59 TEXT_JOBMCH500_01703_SYSTEM_000_024 現在「スラッグショット」を使用できないため、 「ヒートスラッグショット」を使用することで、 クエスト進行が可能となります。
64 60 TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703A_000_030 ここなら、人目もすくなそうだ、ケケケ。
65 61 TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703A_000_035 ……ぎゃ! みつかったか!
66 62 TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703B_000_030 「機工士」に恨みはないが…… うまくいけば、金が手に入るんだ……。
67 63 TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703B_000_035 ぐはっ! オ、俺は何も悪くない!
68 64 TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703C_000_030 誰も見ていないな……。
69 65 TEXT_JOBMCH500_01703_PROWLER01703C_000_035 くそっ、ここでつかまってたまるか!
70 66 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_040 お帰り、無事だったかな? 指南役が、不審者を山ほど片付けてくれたそうだけど……。 君も、だいぶ不審者を片付けてくれたようだね。
71 67 TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_041 (-ジョイ-)……ですが、模擬戦用の銃が破壊されてしまいました。 予備をかき集めても、必要数の半分も用意できません。 このままでは、模擬戦への参加は不可能です……。
72 68 TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_042 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_042 半分もあれば、大丈夫さ。 少しだけ厳しい戦いになるだけだ。
74 70 TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_043 (-ロスティンスタル-)おいおい、どえらい爆発音がしたぞ!? 様子を見に行こう!
75 71 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_049 今度は、何事だ……?
76 72 TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_050 ぼっちゃま…… こんどはタレットが灰に……。
77 73 TEXT_JOBMCH500_01703_ROSTNSTHAL_000_051 (-ロスティンスタル-)……くっ、まだ隠れ潜んでいるヤツがいやがったか。
78 74 TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_052 ぼ、ぼっちゃま…… これでは、もう模擬戦を戦えません……。
79 75 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_053 いいや、時間ならまだある……なんとかなるさ! 苦境に追い込まれて、逆に燃えてきた……!
80 76 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、工房に来てくれ。
81 77 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_055 指南役とジョイは、「機工士」たちと模擬戦の会場へ! 自信たっぷりに振る舞って、敵の目を引きつけてくれ。 この隙に、残りの銃をでっち上げる!
82 78 TEXT_JOBMCH500_01703_JOYE_000_056 お言葉ですが、間に合うのですか!?
83 79 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_057 ……間に合わない、まともに作ればな。 性能はともかく、どうにか撃てる銃をかき集める。 でも、これはここにいる4人の秘密だ。
84 80 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_058 ポンコツ銃を持たされた「機工士」たちの分まで、 君とジョイが、がんばるんだ。
85 81 TEXT_JOBMCH500_01703_CELESTAUX_000_060 ボン……あっしも、フォローに回ります。 ヤバい話が、聞こえちまったもんでね。
86 82 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_061 ……セレストか、情報収集が得意なだけあるな。 では君も、よろしく頼む。
87 83 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_062 状況は最悪だが……。 この模擬戦に、必ず勝とう!
88 84 TEXT_JOBMCH500_01703_STEPHANIVIEN_000_070 まさか、こんな状況で模擬戦に臨むことになるとは……。 模擬戦での勝利が、ますます君の肩にのしかかってしまうが、 よろしく頼む……。
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0,"TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、模擬戦に臨もうとしている。"
1,"TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_01","模擬戦に臨むことになった。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_02","ステファニヴィアンと話した。模擬戦の準備を始めるため、キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_03","模擬戦に勝利した。キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_04","ステファニヴィアンと話して、勝利の喜びをわかち合った。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_05","ステファニヴィアンと話した。模擬戦に勝利し、ステファニヴィアンがスカイスチール機工房の長に就任した。冒険者の機工兵装も改良してもらった。これを利用して、ステファニヴィアンとともに、機工士としてさらに活躍していこう。
※引き続き、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_06",""
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12,"TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_12",""
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23,"TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのステファニヴィアンと話す"
25,"TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドのステファニヴィアンと再度話す"
26,"TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_02","キャンプ・ドラゴンヘッドのステファニヴィアンと合流"
27,"TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_03","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
28,"TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_05",""
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47,"TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_000","こっちでできることは、すべてした……。
あとは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
主力である君に期待するしかない。"
49,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_001","俺たちも現地に向かい、四大名家が到着しないうちに、
模擬戦の会場で作戦の調整をしよう。
会場は、クルザス中央高地の「キャンプ・ドラゴンヘッド」だ。"
50,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_009","俺たちも現地に向かい、四大名家が到着しないうちに、
模擬戦の会場で作戦の調整をしよう。
会場は、クルザス中央高地の「キャンプ・ドラゴンヘッド」だ。"
51,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_010","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
幸い、まだほかの家は到着していない。
今のうちに会場を確認し、作戦の打ち合わせをしておこう。"
52,"TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_011","(-ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵-)何者かによる妨害工作を受けたそうだな?
準備はできているのか?"
53,"TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_012","(-ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵-)模擬戦には、皇都の注目が集まっている。
無様な姿をさらせば、教皇庁からの資金援助が打ち切られ、
工房の未来に影を落とすこととなるぞ。"
54,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_013","最善を尽くしているよ。
父上は、安心して観戦していてくれ。"
55,"TEXT_JOBMCH501_01704_ROSTNSTHAL_000_014","(-ロスティンスタル-)俺も観戦に徹するつもりだが、ひとことだけ助言だ。
模擬戦の会場には、やたらと物陰が多い。
伏兵を仕込みやすい地形といえるだろう。"
56,"TEXT_JOBMCH501_01704_ROSTNSTHAL_000_015","(-ロスティンスタル-)こっちが伏兵を配するも良し、敵の伏兵に備えるも良し……。
自分自身の目で確かめて検討するといいだろう。
では、健闘を祈るぞ。"
57,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_016","じゃあ、会場の下見に行こう。
準備ができたら、俺に声をかけてくれ。"
58,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_019","では、会場での作戦確認後、模擬戦本番の開始だ!
確認が不要なら、現地の「伝令の機工士」に話しかけてくれ。
……さぁ、勝つぞ!"
59,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO001","自軍の「黒軍の戦旗」を確認"
60,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO002","敵軍の「赤軍の戦旗」を確認"
61,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO003","自軍の「伏兵の位置」を確認"
62,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO004","伏兵に行動開始を告げる「信号打上筒」を確認"
63,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO005","ステファニヴィアンと話して模擬戦に臨む"
64,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO006","敵軍の「赤軍の戦旗」を破壊せよ!"
65,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_COMPANION_FLAG_GAUGE_NAME","黒軍の戦旗"
66,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_ENEMY_FLAG_GAUGE_NAME","赤軍の戦旗"
67,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_01","俺たちは、アインハルト家とフォルタン家の連合軍……
対する相手方は、ゼーメル家とデュランデル家の連合軍だ。"
68,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_02","俺たちの陣地の目印が、この「<Sheet(EObj,2006369,0)/>」だ。
この旗を調べて、周囲を確認しておいてくれ。"
69,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_03","「<Sheet(EObj,2006369,0)/>」を敵軍に破壊されると、俺たちの敗北になる。"
70,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_04","「<Sheet(EObj,2006369,0)/>」の近くでは、治癒の魔法が発動している。
もしも負傷したら、ここに戻ってくるといい。"
71,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_05","……次は、敵軍の陣地を見に行こう。
「<Sheet(EObj,2006370,0)/>」を調べて、周囲を確認しておいてくれ。"
72,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_06","この「<Sheet(EObj,2006370,0)/>」を破壊すれば、俺たちの勝利だ。"
73,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_07","「<Sheet(EObj,2006370,0)/>」の近くでも治癒魔法が発動している。
このあたりでの戦闘は、長引くほど不利になるぞ。"
74,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_08","……では、各員の役割分担を説明しておこう。"
75,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_09","ジョイ率いるアインハルト家の騎兵たちが、
敵軍の「<Sheet(EObj,2006370,0)/>」を攻める。"
76,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_10","俺と残りの「機工士」、そして共闘するフォルタン家の騎兵が、
自陣に残り「<Sheet(EObj,2006369,0)/>」を護る。"
77,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_11","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
実戦経験が豊富な君は、状況に応じて臨機応変に動いてほしい。"
78,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_12","……残るセレストには、伏兵として隠れてもらう。
隠れ場所を案内するから、ついてきてくれ。"
79,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_13","「<Sheet(EObj,2005848,0)/>」を調べて、周囲を確認しておいてくれ。"
80,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_14","セレストは、この場所に潜み、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の合図が出たら、敵陣を攻め込む。"
81,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_15","敵軍の「<Sheet(BNpcName,4215,0)/>」は、好戦的な性格だ。
「<Sheet(EObj,2006369,0)/>」が危ういと見れば、攻めこんでくるだろう。"
82,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_16","だが、それは敵陣の護りに隙が生まれるということ。
その好機に合図を出せば、セレストの動きが活きる。"
83,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_17","……セレストへの合図は、信号弾を使用する。
打上筒は、エーテライト付近に設置しておいた。"
84,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_18","打上筒の設置場所に案内するから、ついてきてくれ。
「<Sheet(EObj,2006175,0)/>」を調べて、あたりをよく確認してほしい。"
85,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_19","ここなら、打上筒が敵兵に見つかり、壊される恐れもないだろう。
見晴らしもいいから、両陣営の状況も確認しやすい。"
86,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_20","君が攻め時と判断したら、
打上筒を操作して信号弾を発射してくれ。"
87,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_21","作戦は以上だ、自陣に戻ろう。
準備ができたら、俺に声をかけてくれ。"
88,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_020","さて、そろそろか……。
……む、テダルグランシュ率いるゼーメル家騎兵団のお出ましだ。"
89,"TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_021","「スカイスチール機工房」のみなさん、おそろいで。
平民の寄せ集めがどんな戦いをするのか、楽しみですねぇ。"
90,"TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_022","ですが、遺憾なことに、この神聖なる模擬戦に、
煤けた芥が紛れ込んでいるようですよ……。
我らゼーメル家の騎兵団が、真の戦い方をお見せしましょう。"
91,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_023","なんとでも言え……。
何が起ころうと、俺たち「機工士」に失うものなんてない。
俺たちが、騎士たちの古臭い概念を撃ち抜いてやる。"
92,"TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_024","オホホホ、野蛮な獣の遠吠えが聞こえたようですね。
さて、参加者がそろったので、模擬戦を始めましょう!"
93,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_22","さあ、「機工士」の実力を見せてやろう!"
94,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_JOY_BATTLETALK_23","射ッ! 射ッッ! シャーーッッ!! アタシ、今、最高潮~!"
95,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_DURENDAIRE_LEADER_BATTLETALK_24","「機工士」など塵芥も同然よ! 我らが殲滅してくれよう!"
96,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_ZEMAEL_LEADER_BATTLETALK_25","勝利がわかりきった模擬戦ほど、つまらんものはない……。"
97,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_26","くっ、敵軍は、かなり多くの治療師を投入しているらしい。"
98,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_DURENDAIRE_LEADER_BATTLETALK_27","……頃合いか、一挙に敵陣を突く!"
99,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_DURENDAIRE_LEADER_BATTLETALK_28","総員、我に続け! 敵軍へ総攻撃をしかける!"
100,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_29","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(BNpcName,4213,0)/>」を優先して倒してくれ。
このままでは、自軍がもたない!"
101,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_CELESTAUX_BATTLETALK_30","よし、敵陣の「<Sheet(EObj,2006370,0)/>」を攻撃するぞ!"
102,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_CELESTAUX_BATTLETALK_31","「<Sheet(BNpcName,4215,0)/>」がいるとは……
これじゃ、みすみすやられに行くようなもんだ!"
103,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_CELESTAUX_BATTLETALK_32","よしっ、敵軍の守りが手薄だ! さすがは、冒険者!"
104,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_CELESTAUX_BATTLETALK_DEAD","しくじった……すまない。"
105,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_JOY_BATTLETALK_DEAD","シャ……あら、体が……動かない?"
106,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_DEAD","くそっ……ここまでか……後は頼んだぞ。"
107,"TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_DURENDAIRE_LEADER_BATTLETALK_33","ふんっ、伏兵とは、こしゃくな。
すべて蹴散らしてくれよう!"
108,"TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_070","「機工士」も、微力ながら戦力となるようですね。
ゼーメル家からアインハルト家に要請している援軍は、
ぜひ、皆様にお願いしたい。"
109,"TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_071","……しかし、今回は、目新しい玩具で騎兵を驚かせ、
勝ちを拾ったようですが、過酷な実戦ではどうなることやら。"
110,"TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_072","「機工士」の皆様とともに、
戦場を駆ける日を心待ちにしております。"
111,"TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_073","その時に、思い知るといいでしょう……。
騎士こそが、戦場の華であることを!"
112,"TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_100_073","オホホホホホホホ……!"
113,"TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_074","……不利な状況をはねのけ、よくぞ勝利を納めてくれた。"
114,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_075","当然の結果だ。
「スカイスチール機工房」のみんなが力をあわせりゃ、
不可能も可能になるのさ。"
115,"TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_076","模擬戦での勝利など、何年振りか……。
この勢いで、失った影響力も取り戻せればよいのだが。"
116,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_077","できるさ……ただし、父上が約束を守ってくれればな。
俺は、古くさい騎士なんかになるつもりはない。
工房で機工技術の研究を続けるぞ。"
117,"TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_078","我、汝を「スカイスチール機工房」の長に任命す。
「機工士」が、竜を討つ槍となり、皇都を護る盾となると、
世に知らしめよ。"
118,"TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_079","そのための援助はおしまんぞ。
皇都と民のためになるなら、
お前の好きなように、とことんやりなさい。"
119,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_080","「機工士」は、竜を討つ槍となり、皇都を護る盾となる!
そのために、みんなの力を貸してくれ!
俺たちで、皇都の錆びついた常識をブチ抜こうぜ!"
120,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れさま。
今回は、苦しい戦いだったけど、
君の的確な行動のおかげで、勝利することができたよ。"
121,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_091","お陰で俺は、名実ともに工房の長になれた。
これからは、もっと自由に、積極的に活動しよう!"
122,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_092","工房長としての、記念すべき初仕事として、
機工兵装を改良してみた。
今回の礼も兼ねて、君に受け取ってもらいたい。"
123,"TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_093","模擬戦での反省を活かしてみたのさ。
さぁ、君なりに駆使して「機工士」の名を高めてくれ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、模擬戦に臨もうとしている。
5 1 TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_01 模擬戦に臨むことになった。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_02 ステファニヴィアンと話した。模擬戦の準備を始めるため、キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_03 模擬戦に勝利した。キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_04 ステファニヴィアンと話して、勝利の喜びをわかち合った。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_05 ステファニヴィアンと話した。模擬戦に勝利し、ステファニヴィアンがスカイスチール機工房の長に就任した。冒険者の機工兵装も改良してもらった。これを利用して、ステファニヴィアンとともに、機工士としてさらに活躍していこう。 ※引き続き、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから、新たなジョブクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_07
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27 23 TEXT_JOBMCH501_01704_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのステファニヴィアンと話す
29 25 TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドのステファニヴィアンと再度話す
30 26 TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_02 キャンプ・ドラゴンヘッドのステファニヴィアンと合流
31 27 TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_03 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
32 28 TEXT_JOBMCH501_01704_TODO_04
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52 48 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_000 こっちでできることは、すべてした……。 あとは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 主力である君に期待するしかない。
53 49 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_001 俺たちも現地に向かい、四大名家が到着しないうちに、 模擬戦の会場で作戦の調整をしよう。 会場は、クルザス中央高地の「キャンプ・ドラゴンヘッド」だ。
54 50 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_009 俺たちも現地に向かい、四大名家が到着しないうちに、 模擬戦の会場で作戦の調整をしよう。 会場は、クルザス中央高地の「キャンプ・ドラゴンヘッド」だ。
55 51 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_010 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 幸い、まだほかの家は到着していない。 今のうちに会場を確認し、作戦の打ち合わせをしておこう。
56 52 TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_011 (-ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵-)何者かによる妨害工作を受けたそうだな? 準備はできているのか?
57 53 TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_012 (-ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵-)模擬戦には、皇都の注目が集まっている。 無様な姿をさらせば、教皇庁からの資金援助が打ち切られ、 工房の未来に影を落とすこととなるぞ。
58 54 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_013 最善を尽くしているよ。 父上は、安心して観戦していてくれ。
59 55 TEXT_JOBMCH501_01704_ROSTNSTHAL_000_014 (-ロスティンスタル-)俺も観戦に徹するつもりだが、ひとことだけ助言だ。 模擬戦の会場には、やたらと物陰が多い。 伏兵を仕込みやすい地形といえるだろう。
60 56 TEXT_JOBMCH501_01704_ROSTNSTHAL_000_015 (-ロスティンスタル-)こっちが伏兵を配するも良し、敵の伏兵に備えるも良し……。 自分自身の目で確かめて検討するといいだろう。 では、健闘を祈るぞ。
61 57 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_016 じゃあ、会場の下見に行こう。 準備ができたら、俺に声をかけてくれ。
62 58 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_019 では、会場での作戦確認後、模擬戦本番の開始だ! 確認が不要なら、現地の「伝令の機工士」に話しかけてくれ。 ……さぁ、勝つぞ!
63 59 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO001 自軍の「黒軍の戦旗」を確認
64 60 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO002 敵軍の「赤軍の戦旗」を確認
65 61 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO003 自軍の「伏兵の位置」を確認
66 62 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO004 伏兵に行動開始を告げる「信号打上筒」を確認
67 63 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO005 ステファニヴィアンと話して模擬戦に臨む
68 64 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_001_TODO006 敵軍の「赤軍の戦旗」を破壊せよ!
69 65 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_COMPANION_FLAG_GAUGE_NAME 黒軍の戦旗
70 66 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_ENEMY_FLAG_GAUGE_NAME 赤軍の戦旗
71 67 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_01 俺たちは、アインハルト家とフォルタン家の連合軍…… 対する相手方は、ゼーメル家とデュランデル家の連合軍だ。
72 68 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_02 俺たちの陣地の目印が、この「<Sheet(EObj,2006369,0)/>」だ。 この旗を調べて、周囲を確認しておいてくれ。
73 69 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_03 「<Sheet(EObj,2006369,0)/>」を敵軍に破壊されると、俺たちの敗北になる。
74 70 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_04 「<Sheet(EObj,2006369,0)/>」の近くでは、治癒の魔法が発動している。 もしも負傷したら、ここに戻ってくるといい。
75 71 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_05 ……次は、敵軍の陣地を見に行こう。 「<Sheet(EObj,2006370,0)/>」を調べて、周囲を確認しておいてくれ。
76 72 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_06 この「<Sheet(EObj,2006370,0)/>」を破壊すれば、俺たちの勝利だ。
77 73 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_07 「<Sheet(EObj,2006370,0)/>」の近くでも治癒魔法が発動している。 このあたりでの戦闘は、長引くほど不利になるぞ。
78 74 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_08 ……では、各員の役割分担を説明しておこう。
79 75 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_09 ジョイ率いるアインハルト家の騎兵たちが、 敵軍の「<Sheet(EObj,2006370,0)/>」を攻める。
80 76 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_10 俺と残りの「機工士」、そして共闘するフォルタン家の騎兵が、 自陣に残り「<Sheet(EObj,2006369,0)/>」を護る。
81 77 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_11 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 実戦経験が豊富な君は、状況に応じて臨機応変に動いてほしい。
82 78 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_12 ……残るセレストには、伏兵として隠れてもらう。 隠れ場所を案内するから、ついてきてくれ。
83 79 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_13 「<Sheet(EObj,2005848,0)/>」を調べて、周囲を確認しておいてくれ。
84 80 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_14 セレストは、この場所に潜み、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の合図が出たら、敵陣を攻め込む。
85 81 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_15 敵軍の「<Sheet(BNpcName,4215,0)/>」は、好戦的な性格だ。 「<Sheet(EObj,2006369,0)/>」が危ういと見れば、攻めこんでくるだろう。
86 82 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_16 だが、それは敵陣の護りに隙が生まれるということ。 その好機に合図を出せば、セレストの動きが活きる。
87 83 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_17 ……セレストへの合図は、信号弾を使用する。 打上筒は、エーテライト付近に設置しておいた。
88 84 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_18 打上筒の設置場所に案内するから、ついてきてくれ。 「<Sheet(EObj,2006175,0)/>」を調べて、あたりをよく確認してほしい。
89 85 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_19 ここなら、打上筒が敵兵に見つかり、壊される恐れもないだろう。 見晴らしもいいから、両陣営の状況も確認しやすい。
90 86 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_20 君が攻め時と判断したら、 打上筒を操作して信号弾を発射してくれ。
91 87 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_21 作戦は以上だ、自陣に戻ろう。 準備ができたら、俺に声をかけてくれ。
92 88 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_020 さて、そろそろか……。 ……む、テダルグランシュ率いるゼーメル家騎兵団のお出ましだ。
93 89 TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_021 「スカイスチール機工房」のみなさん、おそろいで。 平民の寄せ集めがどんな戦いをするのか、楽しみですねぇ。
94 90 TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_022 ですが、遺憾なことに、この神聖なる模擬戦に、 煤けた芥が紛れ込んでいるようですよ……。 我らゼーメル家の騎兵団が、真の戦い方をお見せしましょう。
95 91 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_023 なんとでも言え……。 何が起ころうと、俺たち「機工士」に失うものなんてない。 俺たちが、騎士たちの古臭い概念を撃ち抜いてやる。
96 92 TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_024 オホホホ、野蛮な獣の遠吠えが聞こえたようですね。 さて、参加者がそろったので、模擬戦を始めましょう!
97 93 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_22 さあ、「機工士」の実力を見せてやろう!
98 94 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_JOY_BATTLETALK_23 射ッ! 射ッッ! シャーーッッ!! アタシ、今、最高潮~!
99 95 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_DURENDAIRE_LEADER_BATTLETALK_24 「機工士」など塵芥も同然よ! 我らが殲滅してくれよう!
100 96 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_ZEMAEL_LEADER_BATTLETALK_25 勝利がわかりきった模擬戦ほど、つまらんものはない……。
101 97 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_26 くっ、敵軍は、かなり多くの治療師を投入しているらしい。
102 98 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_DURENDAIRE_LEADER_BATTLETALK_27 ……頃合いか、一挙に敵陣を突く!
103 99 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_DURENDAIRE_LEADER_BATTLETALK_28 総員、我に続け! 敵軍へ総攻撃をしかける!
104 100 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_29 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(BNpcName,4213,0)/>」を優先して倒してくれ。 このままでは、自軍がもたない!
105 101 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_CELESTAUX_BATTLETALK_30 よし、敵陣の「<Sheet(EObj,2006370,0)/>」を攻撃するぞ!
106 102 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_CELESTAUX_BATTLETALK_31 「<Sheet(BNpcName,4215,0)/>」がいるとは…… これじゃ、みすみすやられに行くようなもんだ!
107 103 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_CELESTAUX_BATTLETALK_32 よしっ、敵軍の守りが手薄だ! さすがは、冒険者!
108 104 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_CELESTAUX_BATTLETALK_DEAD しくじった……すまない。
109 105 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_JOY_BATTLETALK_DEAD シャ……あら、体が……動かない?
110 106 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_DEAD くそっ……ここまでか……後は頼んだぞ。
111 107 TEXT_JOBMCH501_01704_QIB_DURENDAIRE_LEADER_BATTLETALK_33 ふんっ、伏兵とは、こしゃくな。 すべて蹴散らしてくれよう!
112 108 TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_070 「機工士」も、微力ながら戦力となるようですね。 ゼーメル家からアインハルト家に要請している援軍は、 ぜひ、皆様にお願いしたい。
113 109 TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_071 ……しかし、今回は、目新しい玩具で騎兵を驚かせ、 勝ちを拾ったようですが、過酷な実戦ではどうなることやら。
114 110 TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_072 「機工士」の皆様とともに、 戦場を駆ける日を心待ちにしております。
115 111 TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_000_073 その時に、思い知るといいでしょう……。 騎士こそが、戦場の華であることを!
116 112 TEXT_JOBMCH501_01704_TEDALGRINCHE_100_073 オホホホホホホホ……!
117 113 TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_074 ……不利な状況をはねのけ、よくぞ勝利を納めてくれた。
118 114 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_075 当然の結果だ。 「スカイスチール機工房」のみんなが力をあわせりゃ、 不可能も可能になるのさ。
119 115 TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_076 模擬戦での勝利など、何年振りか……。 この勢いで、失った影響力も取り戻せればよいのだが。
120 116 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_077 できるさ……ただし、父上が約束を守ってくれればな。 俺は、古くさい騎士なんかになるつもりはない。 工房で機工技術の研究を続けるぞ。
121 117 TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_078 我、汝を「スカイスチール機工房」の長に任命す。 「機工士」が、竜を討つ槍となり、皇都を護る盾となると、 世に知らしめよ。
122 118 TEXT_JOBMCH501_01704_BAURENDOUIN_000_079 そのための援助はおしまんぞ。 皇都と民のためになるなら、 お前の好きなように、とことんやりなさい。
123 119 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_080 「機工士」は、竜を討つ槍となり、皇都を護る盾となる! そのために、みんなの力を貸してくれ! 俺たちで、皇都の錆びついた常識をブチ抜こうぜ!
124 120 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れさま。 今回は、苦しい戦いだったけど、 君の的確な行動のおかげで、勝利することができたよ。
125 121 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_091 お陰で俺は、名実ともに工房の長になれた。 これからは、もっと自由に、積極的に活動しよう!
126 122 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_092 工房長としての、記念すべき初仕事として、 機工兵装を改良してみた。 今回の礼も兼ねて、君に受け取ってもらいたい。
127 123 TEXT_JOBMCH501_01704_STEPHANIVIEN_000_093 模擬戦での反省を活かしてみたのさ。 さぁ、君なりに駆使して「機工士」の名を高めてくれ!
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0,"TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、祝賀会を催そうとしている。"
1,"TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_01","ステファニヴィアンは、機工士をねぎらうため、祝賀会を開こうとしている。イシュガルドの下層で「ロスティンスタル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_02","ロスティンスタルと話した。ジョイを祝賀会に連れ出すため、イシュガルドのアインハルト伯爵邸で「ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_03","ボランドゥアンと話したところ、工房へ向かうよう指示された。スカイスチール機工房の「ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_04","ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵と話した。ジョイが、機工士を辞めてしまったという。ジョイの穴を埋めるため、鍛練に励もう。
※機工士のレベルが52以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_05",""
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11,"TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_14",""
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24,"TEXT_JOBMCH502_01705_TODO_00","ロスティンスタルと話す"
25,"TEXT_JOBMCH502_01705_TODO_01","アインハルト伯爵邸のアインハルト伯爵と話す"
26,"TEXT_JOBMCH502_01705_TODO_02","スカイスチール機工房のアインハルト伯爵と話す"
27,"TEXT_JOBMCH502_01705_TODO_03",""
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48,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_000","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
模擬戦に勝ち、教皇庁のお歴々に「機工士」の存在を刻みこめた。
父上から工房を任せてもらえたし、いい風が吹き始めてる。"
49,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_001","テダルグランシュから要請された共同作戦にも、
「機工士」を参戦させる旨を、父上に返答してもらった。"
50,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_002","まだ共同作戦の詳細はわからないが、テダルグランシュの事だ……
俺たちの評価を貶めるため、辛い役回りを押しつけてくるだろう。
だが、ここで活躍すれば、「機工士」の名はさらに高まる。"
51,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_003","実戦で戦果を挙げれば、教皇庁からの資金援助も増え、
より強力な新兵器の開発も行えるはずだ。
何としても作戦を成功させるため、入念に準備をしよう!"
52,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_004","……その前に、まずは、先の模擬戦の祝勝会といこう!
皆への労いと、ついでに俺の工房長就任の祝いだ!"
53,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_005","ジョイとロスティンスタルを呼んできてくれるかい。
ジョイは、まだ屋敷の仕事の時間だから……
まずは、下層で指南役を探してみてくれ。"
54,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_009","皆を労う、祝勝会といこう!"
55,"TEXT_JOBMCH502_01705_ROSTNSTHAL_000_010","なに、模擬戦の祝勝会を工房で開くって?
……俺は観戦していただけだし、参加は遠慮しておこう。"
56,"TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_011","(-セレスト-)そんなつれないことを言わんでください。
指南役のおかげで、あっしらは勝利できたんです。
平民でも騎士たちに勝てることを示せて、自信がつきました。"
57,"TEXT_JOBMCH502_01705_ROSTNSTHAL_000_012","俺は、銃の取り扱いを教えただけだ。
勝利と自信をつかみ取ったのは、自分自身さ。"
58,"TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_013","(-セレスト-)堂々巡りになりそうだから、そういうことにしときましょう。
とにかく祝賀会には、指南役も出てもらいますからね。
とはいえ、ジョイが来ないことには会も始まらんでしょう。"
59,"TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_014","(-セレスト-)おそらく今は、屋敷の仕事中のはずです。
アインハルトの旦那に祝勝会だと頼めば、
特別に、仕事を切り上げさせてくれるかもしれませんよ。"
60,"TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_015","(-セレスト-)ただ、ジョイには内緒で、旦那に直談判したほうがいいですぜ。
あの娘は、仕事を半端にするのを嫌がりますから。"
61,"TEXT_JOBMCH502_01705_ROSTNSTHAL_000_016","……そうだな。
ただでさえ、屋敷の仕事と「機工士」の掛け持ちしていることに、
負い目を感じているようだからな……。"
62,"TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_017","(-セレスト-)旦那なら、お屋敷にいらっしゃるはずです。
指南役は、あっしが責任もって工房へお連れしときます!"
63,"TEXT_JOBMCH502_01705_BAURENDOUIN_000_020","……なるほど、工房で祝勝会か。
それでジョイを探しに来たというわけだな?"
64,"TEXT_JOBMCH502_01705_BAURENDOUIN_000_021","ちょうどいい機会か……。
祝賀会の前に、みんなに話さねばならないことがある。
今から工房に出向くので、君も来てくれ。"
65,"TEXT_JOBMCH502_01705_ROSTNSTHAL_000_029","俺は、銃の取り扱いを教えただけだ。
勝利と自信をつかみ取ったのは、自分自身さ。"
66,"TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_029","ジョイが来ないことには、会も始まらんでしょう。"
67,"TEXT_JOBMCH502_01705_BAURENDOUIN_000_030","これで、みんなそろったな……。
模擬戦での見事な勝利、ご苦労だった。
祝賀会と聞いたが、その前に伝えておきたいことがある。"
68,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_031","なんだよ父上、あらたまって……。"
69,"TEXT_JOBMCH502_01705_BAURENDOUIN_000_032","突然の話だが……ジョイが結婚した。"
70,"TEXT_JOBMCH502_01705_ROSTNSTHAL_000_033","……ほう、そいつは驚きだが、めでたい話だな。"
71,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_034","待ってくれ……そんな話、聞いてないぞ?
それじゃあ、ジョイはもう……。"
72,"TEXT_JOBMCH502_01705_BAURENDOUIN_000_035","ああ、すでに荷物をまとめて、屋敷を出ていった。
結婚したのだから、もう工房にも顔を出せなくなるだろう。
銃も屋敷に置いていった。"
73,"TEXT_JOBMCH502_01705_ROSTNSTHAL_000_036","……結婚したのはわかったが、
それと屋敷や工房から離れることが、どうして繋がるのだ?"
74,"TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_037","皇都では、屋敷の使用人は未婚ってのが相場なんです。
ジョイのように、結婚を機に働いていた屋敷から、
離れる者は少なくありませんよ。"
75,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_038","模擬戦に勝利し、ようやく「機工士」が注目されはじめた、
この大事な時期に、腕利きを失うなんて……。"
76,"TEXT_JOBMCH502_01705_BAURENDOUIN_000_039","家庭の事情のようで、突然決まったそうだ……。
めでたい話なのだから、ジョイの門出を祝福してやろう。"
77,"TEXT_JOBMCH502_01705_BAURENDOUIN_000_040","お前たちには、ゼーメル家との共同作戦が控えている。
健闘を期待しているぞ。"
78,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_041","ジョイ抜きで、ゼーメル家の共同作戦なんて、無理だ……。
なぜ、最後の挨拶もなしに、姿を消してしまうんだ……。"
79,"TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_042","家庭の事情ねぇ……。
さてはジョイの親父が、何か問題でもやらかしたか……?"
80,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_043","セレスト……ジョイの父上を知っているのか?"
81,"TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_044","はい、昔からの猟師仲間です。
あっしが工房に入ったのも、ジョイの親父からの紹介でした。
「娘が、いい働き口をみつけたぞ」ってね。"
82,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_045","ならば、父上からジョイの行方を聞き出してくれ。
ジョイの結婚相手次第では、夫婦で工房に迎え入れよう。"
83,"TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_046","了解でさ。
ジョイ抜きでゼーメル家の作戦に参加するなんて、
恐ろしすぎて、あっしらも願い下げです!"
84,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_047","万が一、ジョイが戻らなかったら……。
いや、今さら、作戦から逃げ出すこともできまい。
指南役は、ほかの「機工士」たちの特訓を頼む。"
85,"TEXT_JOBMCH502_01705_ROSTNSTHAL_000_048","ああ、承った。
ただし、特別手当を請求するぞ……。"
86,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_049","……祝賀会は、いったん延期だ。
ジョイが戻らなければ、君の負担が増すことになる。
これまで以上に、鍛錬を積んでおいてくれよ。"
87,"TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_050","ジョイ……戻ってきてくれるよな……。"
88,"TEXT_JOBMCH502_01705_SYSTEM_000_051","次のクエストは「レベル52」以上で、
スカイスチール機工房のステファニヴィアンから受注可能です。"
89,"TEXT_JOBMCH502_01705_SYSTEM_000_052","今後の「機工士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、祝賀会を催そうとしている。
5 1 TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_01 ステファニヴィアンは、機工士をねぎらうため、祝賀会を開こうとしている。イシュガルドの下層で「ロスティンスタル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_02 ロスティンスタルと話した。ジョイを祝賀会に連れ出すため、イシュガルドのアインハルト伯爵邸で「ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_03 ボランドゥアンと話したところ、工房へ向かうよう指示された。スカイスチール機工房の「ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_04 ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵と話した。ジョイが、機工士を辞めてしまったという。ジョイの穴を埋めるため、鍛練に励もう。 ※機工士のレベルが52以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBMCH502_01705_SEQ_07
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28 24 TEXT_JOBMCH502_01705_TODO_00 ロスティンスタルと話す
29 25 TEXT_JOBMCH502_01705_TODO_01 アインハルト伯爵邸のアインハルト伯爵と話す
30 26 TEXT_JOBMCH502_01705_TODO_02 スカイスチール機工房のアインハルト伯爵と話す
31 27 TEXT_JOBMCH502_01705_TODO_03
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56 52 TEXT_JOBMCH502_01705_STEPHANIVIEN_000_004 ……その前に、まずは、先の模擬戦の祝勝会といこう! 皆への労いと、ついでに俺の工房長就任の祝いだ!
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59 55 TEXT_JOBMCH502_01705_ROSTNSTHAL_000_010 なに、模擬戦の祝勝会を工房で開くって? ……俺は観戦していただけだし、参加は遠慮しておこう。
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63 59 TEXT_JOBMCH502_01705_CELESTAUX_000_014 (-セレスト-)おそらく今は、屋敷の仕事中のはずです。 アインハルトの旦那に祝勝会だと頼めば、 特別に、仕事を切り上げさせてくれるかもしれませんよ。
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92 88 TEXT_JOBMCH502_01705_SYSTEM_000_051 次のクエストは「レベル52」以上で、 スカイスチール機工房のステファニヴィアンから受注可能です。
93 89 TEXT_JOBMCH502_01705_SYSTEM_000_052 今後の「機工士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_01","スカイスチール機工房の機工士は、ジョイを欠いたまま、ゼーメル家の共同作戦に参加しなければならない。その準備のため、モードゥナのカストルム・セントリにある「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」3個入手しよう。"
2,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001816,0)/>を入手した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_03","ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2001816,0)/>を渡した。彼の開発作業を待つ間、イシュガルドの雲霧街で「凄腕の猟師」の話を聞こう。"
4,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_04","凄腕の猟師の話を聞いた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_05","ステファニヴィアンと話した。ジョイを探すため、クルザス西部高地のファルコンネストの「<Sheet(EObj,2006272)/>」で、見渡そう。"
6,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_06","ファルコンネストでジョイを発見したが、彼女は工房に戻る気がないようだ。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_07","ステファニヴィアンと話した。ゼーメル家の共同作戦を成功させるためにも、機工士の腕を磨いておこう。
※機工士のレベルが54以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_00","カストルム・セントリの<Sheet(EObj,2006269,0)/>を調べて
<Sheet(EventItem,2001816,0)/>を入手"
25,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_01","スカイスチール機工房のステファニヴィアンに
<Sheet(EventItem,2001816,0)/>を渡す"
26,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_02","凄腕の猟師の話を聞く"
27,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_03","ステファニヴィアンと話す"
28,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_04","ファルコンネストの<Sheet(EObj,2006272)/>で見渡す"
29,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_05","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
30,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_000","来てくれたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
実は、ジョイだけじゃなくジョイの父親まで、
行方がわからなくなっているらしい……。"
49,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_001","セレストに調べてもらっているが、有力な情報はなし……。
今は続報を待ちつつ、開始日が迫っている、
ゼーメル家との共同作戦の準備を進めるしかない。"
50,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_003","現在、ゼーメル家はファルコンネストの改築を進めているが、
その作業を、たびたびドラゴン族に妨害されている……。"
52,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_004","近く予想されるドラゴン族の侵攻から、
作業中の防壁を護るのが、共同作戦の趣旨のようだ。
おそらく、アインハルト家の戦力は最前線に出されるだろう。"
53,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_005","俺たちが活躍すれば、ドラゴン族は撃退されるし、
ヘタを打てば、「機工士」の評価を落とすことができる。
テダルグランシュにとっては、どっちに転んでもいいわけだ。"
54,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_006","……だが、俺たちには失敗が許されない。
少しでも作戦の成功率を上げるため、新兵器を開発したい。
そのための材料集めを、手伝ってもらえないかな。"
55,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_007","一気に開発を進めるには、先進技術の流用が手っ取り早い。
カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。"
56,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_009","一気に開発を進めるには、先進技術の流用が手っ取り早い。
カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。"
57,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_010","ジョイ不在の今、君だけが頼りだ。
カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。"
58,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_011","……ありがとう、これらを調べれば開発が加速しそうだ。
後はジョイの帰りを待つばかりだが……
頼む、彼女の捜索を手伝ってくれないか?"
59,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_012","なんでも、イシュガルドの雲霧街の情報網から、
セレストがしめだされたらしい。
……誰かが裏から、糸を引いている可能性もある。"
60,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_013","君も「凄腕の猟師」であるジョイの父上について、
雲霧街で行方を尋ねてみてくれ。"
61,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_019","ジョイが見つかるといいんだが……。"
62,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_020","……凄腕の猟師を探してるって?
ヤツは仕事先に旅だったんじゃないのか?"
63,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_021","怪我の後遺症で働けず、娘に頼りきりだったから、
やっと仕事が見つかったと喜んでいたぞ。"
64,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_029","ヤツは仕事先に旅だったんじゃないのか?"
65,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706B_000_020","……凄腕の猟師を探してるって?
娘さんがファルコンネストの方に嫁ぐと言ってたから、
そっちに行ってしまったのかね。"
66,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706B_000_029","娘さんがファルコンネストの方に嫁ぐと言ってたから、
そっちに行ってしまったのかね。"
67,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_020","……ああ、後遺症に悩まされていた猟師だな。
急に新しい仕事と、娘の結婚が決まり、羨ましいかぎりだ。"
68,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_021","娘の旦那は、名うての大工の弟だそうでな、
無職なのに羽振りがいいらしい。"
69,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_028","……ああ、後遺症に悩まされていた猟師だな。
急に新しい仕事と、娘の結婚が決まり、羨ましいかぎりだ。"
70,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_029","娘の旦那は、名うての大工の弟だそうでな、
無職なのに羽振りがいいらしい。"
71,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_030","まさか、あっしが雲霧街の情報網から締め出されるとは……。
誰かがあっしと話さないように、手を回しているようです。"
72,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_030","帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
雲霧街で、何か話を聞き出せたか?"
73,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_031","……凄腕の猟師は、新しい仕事が決まり出て行った。
娘の嫁ぎ先は、ファルコンネストにいる大工の弟……ね。"
74,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_032","確かに防壁の改築を含めて、
現地の作業には、多くの労働者が動員されているからな。
行って探してみる価値はあるか……。"
75,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_033","よし、とにかくファルコンネストだ。
そこで、ジョイと彼女の父上を探してみよう。"
76,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_039","ファルコンネストで、ジョイと彼女の父上を探してみよう。"
77,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_040","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_040","このあたりにいないかな……。"
79,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_041","俺の計測器によれば、このあたりだと思うんだが……。"
80,"TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_042","ぼ、ぼっちゃま、なぜここに!?"
81,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_043","待ってくれ……!
急にジョイがいなくなって困っているんだ。
差し支えなければ、夫婦そろって工房で働いてくれないか?"
82,"TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_044","ぼっちゃま……それはできません。
父や工房のみなさんの幸せのためには、
ジョイが「機工士」を辞めるのが一番なんです……。"
83,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_045","人のために「機工士」を辞めたのか……?
それが、ジョイの本心なのか?"
84,"TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_046","お言葉ですが……
ジョイの望みは……恩義のある方に迷惑をかけないことです。
育ててくれた父、支えてくれた旦那様に……。"
85,"TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_047","……ぼっちゃまが来てくださって、嬉しかったです。
もう、みなさんとお会いすることもないでしょう。
ぼっちゃまの夢が、かなうことをお祈りしています。"
86,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_048","……俺は、銃を持つジョイが、いちばんジョイらしいと思ってた。
なのに、ジョイは、人のために自分を犠牲にするのか?"
87,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_049","いや、それとも「機工士」なんてやりたくないのに、
貴族である俺に命令されて、やっていただけなのか……?"
88,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_050","平民が銃を持てば、貴族の支配から平民を
独立させてやれると思ってやってたが……
俺の独善的な思い込みでしかなかったのか……?"
89,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_051","(-セレスト-)やれやれ……ありゃ相当落ち込んでますな。
どうか工房に戻り、工房長の話を聞いてやってくだせえ。
……あっしは、気になることがあるので、調べてから戻ります。"
90,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_060","待ってやした……。"
91,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_061","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
工房に戻る道すがら、俺の計測器をフル稼働させたんだが、
今後は、共同作戦の準備に専念すべきだと、はじき出した。"
92,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_062","……ジョイを連れ戻すのは、諦めるので?"
93,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_063","共同作戦に失敗すれば、模擬戦の勝利で得た期待が失われる。
そうなれば、また振出しに戻ってしまう……。"
94,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_064","待ってくだせえ、気になって調べてみたんですが、
ファルコンネストに、ジョイの父の姿はありませんでした。
何か、深い事情があるのかもしれやせん。"
95,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_065","……ジョイ自身が「機工士」であることを望んでいない以上、
俺が無理強いすることはできない。"
96,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_066","工房長のお考えは、よーくわかりやした。
ジョイには事情があるかもしれないのに、
都合よく使えなくなったら、もう面倒はみないんですね。"
97,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_067","結局、ほかの貴族と同じじゃないですか……。
なら、あっしがここにいる理由もありません。
あっしは、あっしのやりたいようにやっていきます。"
98,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_068","なんでだよ……今まで積み上げたものが、崩れていく……。
ようやく「機工士」の未来の展望が見え始めたと思ったのに……
……全部、幻だったのか?"
99,"TEXT_JOBMCH520_01706_Q1_000_000","何と答える?"
100,"TEXT_JOBMCH520_01706_A1_000_001","そんなことはない"
101,"TEXT_JOBMCH520_01706_A1_000_002","…………。"
102,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_069","君だけだよ、そういってくれるのは……。
……そういえば、君が集めてくれた部品で、
機工兵装に新しい機能を追加する約束だったね。"
103,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_070","いったい、どうすれば……。
……そういえば、君が集めてくれた部品で、
機工兵装に新しい機能を追加する約束だったね。"
104,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_071","……そうか、銃や兵器は確実に進歩している。
進歩は、技術の積み上げで幻なんかじゃない……。
崩れても、積み上げ直し続ければ未来につながる……。"
105,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_072","問題が一気に噴出して、俺の計測器がショートしてたよ。
俺たちが撃ち抜くべきは、古くさい常識なのに、
この程度の苦境で立ち止まっていられない……!"
106,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_073","よし、気合を入れないと!
当面、工房がごたつきそうだし、共同作戦も控えている……
君に頼りっぱなしになるだろうけど、よろしく頼むよ!!"
107,"TEXT_JOBMCH520_01706_SYSTEM_000_074","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_01 スカイスチール機工房の機工士は、ジョイを欠いたまま、ゼーメル家の共同作戦に参加しなければならない。その準備のため、モードゥナのカストルム・セントリにある「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」3個入手しよう。
6 2 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001816,0)/>を入手した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_03 ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2001816,0)/>を渡した。彼の開発作業を待つ間、イシュガルドの雲霧街で「凄腕の猟師」の話を聞こう。
8 4 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_04 凄腕の猟師の話を聞いた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_05 ステファニヴィアンと話した。ジョイを探すため、クルザス西部高地のファルコンネストの「<Sheet(EObj,2006272)/>」で、見渡そう。
10 6 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_06 ファルコンネストでジョイを発見したが、彼女は工房に戻る気がないようだ。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_07 ステファニヴィアンと話した。ゼーメル家の共同作戦を成功させるためにも、機工士の腕を磨いておこう。 ※機工士のレベルが54以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_00 カストルム・セントリの<Sheet(EObj,2006269,0)/>を調べて <Sheet(EventItem,2001816,0)/>を入手
29 25 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_01 スカイスチール機工房のステファニヴィアンに <Sheet(EventItem,2001816,0)/>を渡す
30 26 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_02 凄腕の猟師の話を聞く
31 27 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_03 ステファニヴィアンと話す
32 28 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_04 ファルコンネストの<Sheet(EObj,2006272)/>で見渡す
33 29 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_05 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
34 30 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_06
35 31 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_07
36 32 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_08
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51 47 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_000 来てくれたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 実は、ジョイだけじゃなくジョイの父親まで、 行方がわからなくなっているらしい……。
53 49 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_001 セレストに調べてもらっているが、有力な情報はなし……。 今は続報を待ちつつ、開始日が迫っている、 ゼーメル家との共同作戦の準備を進めるしかない。
54 50 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_003 現在、ゼーメル家はファルコンネストの改築を進めているが、 その作業を、たびたびドラゴン族に妨害されている……。
56 52 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_004 近く予想されるドラゴン族の侵攻から、 作業中の防壁を護るのが、共同作戦の趣旨のようだ。 おそらく、アインハルト家の戦力は最前線に出されるだろう。
57 53 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_005 俺たちが活躍すれば、ドラゴン族は撃退されるし、 ヘタを打てば、「機工士」の評価を落とすことができる。 テダルグランシュにとっては、どっちに転んでもいいわけだ。
58 54 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_006 ……だが、俺たちには失敗が許されない。 少しでも作戦の成功率を上げるため、新兵器を開発したい。 そのための材料集めを、手伝ってもらえないかな。
59 55 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_007 一気に開発を進めるには、先進技術の流用が手っ取り早い。 カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。
60 56 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_009 一気に開発を進めるには、先進技術の流用が手っ取り早い。 カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。
61 57 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_010 ジョイ不在の今、君だけが頼りだ。 カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。
62 58 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_011 ……ありがとう、これらを調べれば開発が加速しそうだ。 後はジョイの帰りを待つばかりだが…… 頼む、彼女の捜索を手伝ってくれないか?
63 59 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_012 なんでも、イシュガルドの雲霧街の情報網から、 セレストがしめだされたらしい。 ……誰かが裏から、糸を引いている可能性もある。
64 60 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_013 君も「凄腕の猟師」であるジョイの父上について、 雲霧街で行方を尋ねてみてくれ。
65 61 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_019 ジョイが見つかるといいんだが……。
66 62 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_020 ……凄腕の猟師を探してるって? ヤツは仕事先に旅だったんじゃないのか?
67 63 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_021 怪我の後遺症で働けず、娘に頼りきりだったから、 やっと仕事が見つかったと喜んでいたぞ。
68 64 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_029 ヤツは仕事先に旅だったんじゃないのか?
69 65 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706B_000_020 ……凄腕の猟師を探してるって? 娘さんがファルコンネストの方に嫁ぐと言ってたから、 そっちに行ってしまったのかね。
70 66 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706B_000_029 娘さんがファルコンネストの方に嫁ぐと言ってたから、 そっちに行ってしまったのかね。
71 67 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_020 ……ああ、後遺症に悩まされていた猟師だな。 急に新しい仕事と、娘の結婚が決まり、羨ましいかぎりだ。
72 68 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_021 娘の旦那は、名うての大工の弟だそうでな、 無職なのに羽振りがいいらしい。
73 69 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_028 ……ああ、後遺症に悩まされていた猟師だな。 急に新しい仕事と、娘の結婚が決まり、羨ましいかぎりだ。
74 70 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_029 娘の旦那は、名うての大工の弟だそうでな、 無職なのに羽振りがいいらしい。
75 71 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_030 まさか、あっしが雲霧街の情報網から締め出されるとは……。 誰かがあっしと話さないように、手を回しているようです。
76 72 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_030 帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 雲霧街で、何か話を聞き出せたか?
77 73 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_031 ……凄腕の猟師は、新しい仕事が決まり出て行った。 娘の嫁ぎ先は、ファルコンネストにいる大工の弟……ね。
78 74 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_032 確かに防壁の改築を含めて、 現地の作業には、多くの労働者が動員されているからな。 行って探してみる価値はあるか……。
79 75 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_033 よし、とにかくファルコンネストだ。 そこで、ジョイと彼女の父上を探してみよう。
80 76 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_039 ファルコンネストで、ジョイと彼女の父上を探してみよう。
81 77 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_040 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_040 このあたりにいないかな……。
83 79 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_041 俺の計測器によれば、このあたりだと思うんだが……。
84 80 TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_042 ぼ、ぼっちゃま、なぜここに!?
85 81 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_043 待ってくれ……! 急にジョイがいなくなって困っているんだ。 差し支えなければ、夫婦そろって工房で働いてくれないか?
86 82 TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_044 ぼっちゃま……それはできません。 父や工房のみなさんの幸せのためには、 ジョイが「機工士」を辞めるのが一番なんです……。
87 83 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_045 人のために「機工士」を辞めたのか……? それが、ジョイの本心なのか?
88 84 TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_046 お言葉ですが…… ジョイの望みは……恩義のある方に迷惑をかけないことです。 育ててくれた父、支えてくれた旦那様に……。
89 85 TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_047 ……ぼっちゃまが来てくださって、嬉しかったです。 もう、みなさんとお会いすることもないでしょう。 ぼっちゃまの夢が、かなうことをお祈りしています。
90 86 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_048 ……俺は、銃を持つジョイが、いちばんジョイらしいと思ってた。 なのに、ジョイは、人のために自分を犠牲にするのか?
91 87 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_049 いや、それとも「機工士」なんてやりたくないのに、 貴族である俺に命令されて、やっていただけなのか……?
92 88 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_050 平民が銃を持てば、貴族の支配から平民を 独立させてやれると思ってやってたが…… 俺の独善的な思い込みでしかなかったのか……?
93 89 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_051 (-セレスト-)やれやれ……ありゃ相当落ち込んでますな。 どうか工房に戻り、工房長の話を聞いてやってくだせえ。 ……あっしは、気になることがあるので、調べてから戻ります。
94 90 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_060 待ってやした……。
95 91 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_061 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 工房に戻る道すがら、俺の計測器をフル稼働させたんだが、 今後は、共同作戦の準備に専念すべきだと、はじき出した。
96 92 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_062 ……ジョイを連れ戻すのは、諦めるので?
97 93 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_063 共同作戦に失敗すれば、模擬戦の勝利で得た期待が失われる。 そうなれば、また振出しに戻ってしまう……。
98 94 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_064 待ってくだせえ、気になって調べてみたんですが、 ファルコンネストに、ジョイの父の姿はありませんでした。 何か、深い事情があるのかもしれやせん。
99 95 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_065 ……ジョイ自身が「機工士」であることを望んでいない以上、 俺が無理強いすることはできない。
100 96 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_066 工房長のお考えは、よーくわかりやした。 ジョイには事情があるかもしれないのに、 都合よく使えなくなったら、もう面倒はみないんですね。
101 97 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_067 結局、ほかの貴族と同じじゃないですか……。 なら、あっしがここにいる理由もありません。 あっしは、あっしのやりたいようにやっていきます。
102 98 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_068 なんでだよ……今まで積み上げたものが、崩れていく……。 ようやく「機工士」の未来の展望が見え始めたと思ったのに…… ……全部、幻だったのか?
103 99 TEXT_JOBMCH520_01706_Q1_000_000 何と答える?
104 100 TEXT_JOBMCH520_01706_A1_000_001 そんなことはない
105 101 TEXT_JOBMCH520_01706_A1_000_002 …………。
106 102 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_069 君だけだよ、そういってくれるのは……。 ……そういえば、君が集めてくれた部品で、 機工兵装に新しい機能を追加する約束だったね。
107 103 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_070 いったい、どうすれば……。 ……そういえば、君が集めてくれた部品で、 機工兵装に新しい機能を追加する約束だったね。
108 104 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_071 ……そうか、銃や兵器は確実に進歩している。 進歩は、技術の積み上げで幻なんかじゃない……。 崩れても、積み上げ直し続ければ未来につながる……。
109 105 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_072 問題が一気に噴出して、俺の計測器がショートしてたよ。 俺たちが撃ち抜くべきは、古くさい常識なのに、 この程度の苦境で立ち止まっていられない……!
110 106 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_073 よし、気合を入れないと! 当面、工房がごたつきそうだし、共同作戦も控えている…… 君に頼りっぱなしになるだろうけど、よろしく頼むよ!!
111 107 TEXT_JOBMCH520_01706_SYSTEM_000_074 (★未使用/削除予定★)
+257
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0,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、共同作戦に参加しようとしている。"
1,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_01","ステファニヴィアンとともに、ファルコンネストの防壁建築のための魔物掃討戦に参加することになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_02","ステファニヴィアンと話した。イシュガルドの雲霧街にいる「工房の機工士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_03","機工士と話した。雲霧街にいる「貧相な見張り番」に「スラッグショット」をしよう。
※スラッグショットを使用できない場合は「ヒートスラッグショット」でも進行が可能です。"
4,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_04","貧相な見張り番を脅して、ジョイの父を解放させた。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジにいる「ロスティンスタル」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_05","ロスティンスタルと話して、共同作戦を勝利した。ブラックアイアン・ブリッジにいる「ステファニヴィアン」と話そう"
6,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_06","ステファニヴィアンと話した。ジョイも戻り、工房も活気を取り戻したようだ。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_07","ステファニヴィアンと話した。共同作戦の成功によって、機工士の世間の評価が高まる一方、テダルグランシュからの妨害が、さらに強まることが予想される。危機に備え、銃術の腕を磨いておこう。
※機工士のレベルが56以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_00","ファルコンネストのステファニヴィアンと話す"
25,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_01","雲霧街の工房の機工士と話す"
26,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_02","貧相な見張り番にスラッグショットをする"
27,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_03","ブラックアイアン・ブリッジのロスティンスタルと話す"
28,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_04","ブラックアイアン・ブリッジのステファニヴィアンと話す"
29,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_05","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
30,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_07",""
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33,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_09",""
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44,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_000","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
いよいよ、ゼーメル家との共同作戦が始まる。
作業現場の安全確保のため、竜の眷属どもを掃討するぞ。"
49,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_001","俺たちの担当は、ブラックアイアン・ブリッジ。
本来は敵の少ない場所だが、テダルグランシュのこと……
狭い橋に敵を追い立てることくらいは、やりかねないだろう。"
50,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_002","ジョイもセレストもいない……。
それでも、この苦境を勝利しなければならないんだ。"
51,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_003","俺は、これから工房の「機工士」たちを率いて出発する。
君も準備を整えたら、「ファルコンネスト」に来てくれ。"
52,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_009","俺は、これから工房の「機工士」たちを率いて出発する。
君も準備を整えたら、「ファルコンネスト」に来てくれ。"
53,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_010","来てくれたか……。
実は……作戦に参加する「機工士」が、君だけになった。
……俺の力不足のせいだ、本当に申し訳ない。"
54,"TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_011","(-ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵-)平民の「機工士」たちが、作戦への参加をボイコットしたのだ。
急遽、アインハルト家の騎兵団から戦力を集めたが……
心許ない数ゆえ、私も参戦することにした。"
55,"TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_012","(-ロスティンスタル-)……あげく、俺まで駆り出される始末だ。
まったく掃討作戦への参加なんて、契約外もいいところだぜ。
当然、手当はたんまりいただくけどな。"
56,"TEXT_JOBMCH540_01707_TEDALGRINCHE_000_013","(-テダルグランシュ-)アインハルト家の騎兵団はお揃いですか?
……おや、参戦される「機工士」の数が少ないのでは?"
57,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_014","ほかの「機工士」は、温存してるんだ。
この作戦は、うちのナンバーワン……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいれば、十分だからな!"
58,"TEXT_JOBMCH540_01707_TEDALGRINCHE_000_015","(-テダルグランシュ-)これはこれは、素晴らしい自信ですこと。
もともと、ブラックアイアン・ブリッジは敵が少ない場所。
皆さんなら、軽く片付けられると信じておりますよ。"
59,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_016","……セレスト!?
今までどこに……まさか、参戦してくれるのか!?"
60,"TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_017","そいつは、工房長の決断次第です。
……ジョイの父親は、雲霧街の廃屋に監禁されているようです。"
61,"TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_018","(-ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵-)なんだって!?
ジョイが屋敷を出ていったことと関係が……?"
62,"TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_019","父の件で、脅迫された可能性がありやす。
ジョイの父は、ファルコンネストの防壁作業員の職を得て失踪……
その後、ジョイは突然、防壁建築家の親類と結婚……。"
63,"TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_020","一連の出来事には、ゼーメル家の影がちらついてます。"
64,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_021","テダルグランシュの術策かっ……!?"
65,"TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_022","父を救出すれば、ジョイも結婚を解消して工房に戻れるはず!
今すぐ、助けに行きやしょう!!"
66,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_023","……だが、間もなく共同作戦が始まってしまう。"
67,"TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_024","(-ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵-)……行きなさい。
ジョイは工房の大事な「機工士」……工房長が出迎えるべきだ。
この戦場は、私と騎兵でなんとかする。"
68,"TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_025","(-ロスティンスタル-)この俺も戦場に出るんだから、心配なんて無用だ。
ジョイのためなら、手当も不要!!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、工房長について行ってやれ。"
69,"TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_026","ならば、あっしがここに残りやす。
援軍に「機工士」を出すってのがゼーメル家との約束ですから、
ひとりぐらいは居ないとまずいでしょう?"
70,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_027","みんな……ありがとう。
急いで行って、急いで戻ってくる!"
71,"TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_028","まずは、雲霧街の「工房の機工士」と合流してくだせえ。
そいつが、救出の手筈を整えてやす。"
72,"TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_030","……お待ちしていました。
工房長は目立つので、工房で待機してもらっています。"
73,"TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_031","ジョイの親父さんが監禁されているのは、
あの閉鎖されている扉の奥です。"
74,"TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_032","扉の前にいる「貧相な見張り番」を、
「スラッグショット」で脅しましょう。
ヤツを脅して、親父さんを解放させるんです。"
75,"TEXT_JOBMCH540_01707_SYSTEM_000_033","現在「スラッグショット」を使用できないため、
「ヒートスラッグショット」を使用することで、
クエスト進行が可能となります。"
76,"TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_039","扉の前にいる「貧相な見張り番」を、
「スラッグショット」で脅しましょう。
ヤツを脅して、親父さんを解放させるんです。"
77,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_039","ジョイを何としても取り返さなければ……。"
78,"TEXT_JOBMCH540_01707_FRAIDEOUX_000_039","こ、この扉には、だ、誰もちかづけないぞ……。"
79,"TEXT_JOBMCH540_01707_FRAIDEOUX_000_040","いててて……ひぃ!"
80,"TEXT_JOBMCH540_01707_FRAIDEOUX_000_041","ま、待ってくれ……お、俺は何も悪くない……。
み、身なりの良い男に、と、扉を見張るよう指示されただけだ。"
81,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_042","……で、そいつから、いくらもらったんだ?"
82,"TEXT_JOBMCH540_01707_FRAIDEOUX_000_043","ぎゃー、撃たないで!
ど、どうか命だけはお助けを!!"
83,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_044","あっ、すまん、脅すつもりはなかったんだ。
この中にいる男を返してくれさえすればいい。"
84,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_045","もしも依頼主の報復を恐れてるなら、心配ない。
うちの工房で、君をかくまうよ。
「機工士」になれば、裏の仕事もしなくて済むだろう。"
85,"TEXT_JOBMCH540_01707_FRAIDEOUX_000_046","……ほ、本当ですかい?
そ、その言葉……信じさせてもらいますからね?
で、では、人質を解放します……。"
86,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYEFATHER_000_047","ステファニヴィアン様……。
ありがとうございました。"
87,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_048","ずっと閉じ込められてて、具合は大丈夫か?
それにしても、なぜ監禁なんてされたんだ?"
88,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYEFATHER_000_049","それが自分にも、さっぱり……。
ゼーメル家から、建築作業の仕事をもらえることになり、
集合場所に行ったところを捕らえられた次第でして……。"
89,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYEFATHER_000_050","こちとら貧しい身……。
身代金目当てにしたって、請求する先もありはしません。
人違いか何かでしょうか……まったく災難でした。"
90,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_051","ジョイが結婚して、屋敷も工房も去ったことは知ってるか?
彼女は、あなたのためと言っていたんだが……。"
91,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYEFATHER_000_052","なっ、なんですって……!?
……娘は「機工士」になってから、
笑顔を見せるようになりました。"
92,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYEFATHER_000_053","娘が生きがいを見つけたと、喜んでいたのに……
まさかオレが、娘の生きがいを奪っちまっただなんて……!"
93,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_054","……それを聞いて、安心したよ。
ジョイは、「機工士」を望んでやっていたんだな。"
94,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_055","親父さん、今から一緒にジョイを取り戻しに行こう!
あなたの無事がわかれば、彼女も安心するはずだ!"
95,"TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_056","工房長、ジョイのことは頼みましたよ!
俺は、作戦をボイコットした連中を呼び戻します!"
96,"TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_057","ほら、あんたも工房に入るなら、ついてこい!"
97,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_058","ジョイのことは任せてくれ、俺が説得してみせる!
君は急いでブラックアイアン・ブリッジに向かって、
父上たちに加勢してやってくれ!"
98,"TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_060","おお、来てくれたのか?
ジョイの父親は……?"
99,"TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_061","それはよかった……。
あとは、ステファニヴィアンがジョイを連れ戻せるかだな。"
100,"TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_062","……戦況は、かなり厳しい。
ロスティンスタルが、私をかばって負傷してしまったのだ。
セレストも敵を誘導しに、この場を離れている。"
101,"TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_063","それほど深手じゃないが、戦線には戻れそうもない。
戦える奴らは、この先で踏ん張ってくれてる……。
急いで加勢してやってくれ!"
102,"TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_TODO_1","竜の眷属を殲滅せよ!"
103,"TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_CELESTAUX_BATTLETALK_01","来てくれたんですかい!
押し寄せてくる敵を、片っ端から撃ち抜いてくだせえ!"
104,"TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_01","気を抜くな! デカいのを狙い撃て!!"
105,"TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_02","もうひとふんばりだ、撃ち続けろ!"
106,"TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_03","とにかく大物を撃ち倒すんだ!"
107,"TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_04","残った敵を残らず片付けろ! 勝利は目前だ!"
108,"TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_110","この劣勢をはねのけるとは……
さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
109,"TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_111","ご苦労だった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいなかったら、
前線が破られていたところだ……。"
110,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_112","(-????-)射ッ! 射ッッ! シャーーッッ!!"
111,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_113","(-????-)アタシ、今、最高潮~!"
112,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_114","皆さま、この度はいろいろと、ご迷惑をおかけしました。
私のような者のために、父を救出していただき、
恐縮でございます……。"
113,"TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_115","これまで屋敷のために働いてくれた礼だ。
ジョイ、結婚したからには屋敷勤めはできないだろうが、
今後も、工房の「機工士」を続けてくれないか?"
114,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_116","だ、旦那様……
お言葉ですが、私は離縁されました……。
どうか、あらためて私を工房とお屋敷においてください!"
115,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_117","お帰り、ジョイ!
もちろん、大歓迎さ。
屋敷の仕事も、工房の方も、よろしく頼むよ!"
116,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_118","旦那様、ぼっちゃま、そして皆さま……
お言葉ですが……"
117,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_100_118","いえ、間違えました。
こんなときは、ええと……"
118,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_119","喜んで……!!"
119,"TEXT_JOBMCH540_01707_TEDALGRINCHE_000_120","ほう、敵の少ない安全な戦区だけあって、
アインハルト家の騎兵団でも、勝利できたようですね。
次の作戦では、より一層、頼りにさせていただきますよ。"
120,"TEXT_JOBMCH540_01707_TEDALGRINCHE_000_121","その時に、思い知るといいでしょう……。
騎士こそが、戦場の華であることを。"
121,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_123","これほどの敵を追い込んでおいて、安全な戦区だと?
工房の戦力を削ぐために、ジョイの結婚にも、
裏で手を回したことはわかっているんだぞ……。"
122,"TEXT_JOBMCH540_01707_TEDALGRINCHE_000_124","さて、なんの話でしょう?
あいにく、平民の名などいちいち覚えておりませんので、
その結婚になど興味すらありませんよ、オホホホホ……。"
123,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_129","ブラックアイアン・ブリッジに向かってくれ!"
124,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_130","くそ、テダルグランシュのやつ、すっとぼけやがって。
俺の計測器が暴走しそうだ。
あいつの術策ごときに、負けてたまるか……。"
125,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_131","何はともあれ、今回の作戦が成功したのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君のお陰だ。
ジョイを連れ戻すことができたのも、ね。"
126,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_132","(-ジョイ-)ぼっちゃま、指南役、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
ジョイを迎え入れていただき、ありがとうございます。"
127,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_133","(-ジョイ-)幼きころは父の……
お屋敷では旦那様とぼっちゃまの言いつけを守ることを、
第一に考えてきました。"
128,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_134","(-ジョイ-)でも、ぼっちゃまたちに「機工士」を辞めると伝えた後、
胸にぽっかり穴が開いたようになって……
涙が止まりませんでした……。"
129,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_135","(-ジョイ-)それで、ジョイはわかったんです。
「機工士」は、ジョイがジョイになれる時間なんだって。
……だから、もう辞めるなんていいません!"
130,"TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_136","(-ロスティンスタル-)ジョイにしちゃ、がんばったな。
自分の本心なんぞ、案外、自分でもわからんものを……。
決意が固まった今、ジョイの腕はますます伸びるだろう。"
131,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_137","それじゃ、工房に戻って、延期になってた祝賀会をやるか。"
132,"TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_138","(-ジョイ-)お言葉ですが……ジョイは、今すぐ銃を撃ちたい気分です。
申し訳ないのですが、鍛練をしてもいいですか?"
133,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_139","そうか、ジョイにとっちゃ鍛練が祝賀会なんだな。
じゃあ、好きなだけ撃つといい。
さあ……俺たちの工房に帰ろう!"
134,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、改めて感謝する。
テダルグランシュが、ここまで策謀を仕組んでるとは……。
これまでの妨害も、あいつの差し金だったんだろう。"
135,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_141","しかし、いかなる妨害があろうとも、
今回の勝利は教皇庁にも伝わり、
「機工士」に対する評価は、さらに高まるはず。"
136,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_142","同時にテダルグランシュの妨害も強まるかもしれない。
さらなる警戒が必要だな……。"
137,"TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_143","ちょうど指南役が新たな銃術を伝えてきている。
これを使いこなして、危機に備えておいてくれ!"
138,"TEXT_JOBMCH540_01707_SYSTEM_000_144","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、共同作戦に参加しようとしている。
5 1 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_01 ステファニヴィアンとともに、ファルコンネストの防壁建築のための魔物掃討戦に参加することになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_02 ステファニヴィアンと話した。イシュガルドの雲霧街にいる「工房の機工士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_03 機工士と話した。雲霧街にいる「貧相な見張り番」に「スラッグショット」をしよう。 ※スラッグショットを使用できない場合は「ヒートスラッグショット」でも進行が可能です。
8 4 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_04 貧相な見張り番を脅して、ジョイの父を解放させた。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジにいる「ロスティンスタル」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_05 ロスティンスタルと話して、共同作戦を勝利した。ブラックアイアン・ブリッジにいる「ステファニヴィアン」と話そう
10 6 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_06 ステファニヴィアンと話した。ジョイも戻り、工房も活気を取り戻したようだ。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_07 ステファニヴィアンと話した。共同作戦の成功によって、機工士の世間の評価が高まる一方、テダルグランシュからの妨害が、さらに強まることが予想される。危機に備え、銃術の腕を磨いておこう。 ※機工士のレベルが56以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_09
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24 20 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH540_01707_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_00 ファルコンネストのステファニヴィアンと話す
29 25 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_01 雲霧街の工房の機工士と話す
30 26 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_02 貧相な見張り番にスラッグショットをする
31 27 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_03 ブラックアイアン・ブリッジのロスティンスタルと話す
32 28 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_04 ブラックアイアン・ブリッジのステファニヴィアンと話す
33 29 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_05 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
34 30 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_06
35 31 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_07
36 32 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_08
37 33 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_09
38 34 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_10
39 35 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_11
40 36 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_12
41 37 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_13
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43 39 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_15
44 40 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_16
45 41 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_17
46 42 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_18
47 43 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_19
48 44 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_20
49 45 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_21
50 46 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMCH540_01707_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_000 よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いよいよ、ゼーメル家との共同作戦が始まる。 作業現場の安全確保のため、竜の眷属どもを掃討するぞ。
53 49 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_001 俺たちの担当は、ブラックアイアン・ブリッジ。 本来は敵の少ない場所だが、テダルグランシュのこと…… 狭い橋に敵を追い立てることくらいは、やりかねないだろう。
54 50 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_002 ジョイもセレストもいない……。 それでも、この苦境を勝利しなければならないんだ。
55 51 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_003 俺は、これから工房の「機工士」たちを率いて出発する。 君も準備を整えたら、「ファルコンネスト」に来てくれ。
56 52 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_009 俺は、これから工房の「機工士」たちを率いて出発する。 君も準備を整えたら、「ファルコンネスト」に来てくれ。
57 53 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_010 来てくれたか……。 実は……作戦に参加する「機工士」が、君だけになった。 ……俺の力不足のせいだ、本当に申し訳ない。
58 54 TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_011 (-ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵-)平民の「機工士」たちが、作戦への参加をボイコットしたのだ。 急遽、アインハルト家の騎兵団から戦力を集めたが…… 心許ない数ゆえ、私も参戦することにした。
59 55 TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_012 (-ロスティンスタル-)……あげく、俺まで駆り出される始末だ。 まったく掃討作戦への参加なんて、契約外もいいところだぜ。 当然、手当はたんまりいただくけどな。
60 56 TEXT_JOBMCH540_01707_TEDALGRINCHE_000_013 (-テダルグランシュ-)アインハルト家の騎兵団はお揃いですか? ……おや、参戦される「機工士」の数が少ないのでは?
61 57 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_014 ほかの「機工士」は、温存してるんだ。 この作戦は、うちのナンバーワン…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいれば、十分だからな!
62 58 TEXT_JOBMCH540_01707_TEDALGRINCHE_000_015 (-テダルグランシュ-)これはこれは、素晴らしい自信ですこと。 もともと、ブラックアイアン・ブリッジは敵が少ない場所。 皆さんなら、軽く片付けられると信じておりますよ。
63 59 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_016 ……セレスト!? 今までどこに……まさか、参戦してくれるのか!?
64 60 TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_017 そいつは、工房長の決断次第です。 ……ジョイの父親は、雲霧街の廃屋に監禁されているようです。
65 61 TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_018 (-ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵-)なんだって!? ジョイが屋敷を出ていったことと関係が……?
66 62 TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_019 父の件で、脅迫された可能性がありやす。 ジョイの父は、ファルコンネストの防壁作業員の職を得て失踪…… その後、ジョイは突然、防壁建築家の親類と結婚……。
67 63 TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_020 一連の出来事には、ゼーメル家の影がちらついてます。
68 64 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_021 テダルグランシュの術策かっ……!?
69 65 TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_022 父を救出すれば、ジョイも結婚を解消して工房に戻れるはず! 今すぐ、助けに行きやしょう!!
70 66 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_023 ……だが、間もなく共同作戦が始まってしまう。
71 67 TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_024 (-ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵-)……行きなさい。 ジョイは工房の大事な「機工士」……工房長が出迎えるべきだ。 この戦場は、私と騎兵でなんとかする。
72 68 TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_025 (-ロスティンスタル-)この俺も戦場に出るんだから、心配なんて無用だ。 ジョイのためなら、手当も不要!! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、工房長について行ってやれ。
73 69 TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_026 ならば、あっしがここに残りやす。 援軍に「機工士」を出すってのがゼーメル家との約束ですから、 ひとりぐらいは居ないとまずいでしょう?
74 70 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_027 みんな……ありがとう。 急いで行って、急いで戻ってくる!
75 71 TEXT_JOBMCH540_01707_CELESTAUX_000_028 まずは、雲霧街の「工房の機工士」と合流してくだせえ。 そいつが、救出の手筈を整えてやす。
76 72 TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_030 ……お待ちしていました。 工房長は目立つので、工房で待機してもらっています。
77 73 TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_031 ジョイの親父さんが監禁されているのは、 あの閉鎖されている扉の奥です。
78 74 TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_032 扉の前にいる「貧相な見張り番」を、 「スラッグショット」で脅しましょう。 ヤツを脅して、親父さんを解放させるんです。
79 75 TEXT_JOBMCH540_01707_SYSTEM_000_033 現在「スラッグショット」を使用できないため、 「ヒートスラッグショット」を使用することで、 クエスト進行が可能となります。
80 76 TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_039 扉の前にいる「貧相な見張り番」を、 「スラッグショット」で脅しましょう。 ヤツを脅して、親父さんを解放させるんです。
81 77 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_039 ジョイを何としても取り返さなければ……。
82 78 TEXT_JOBMCH540_01707_FRAIDEOUX_000_039 こ、この扉には、だ、誰もちかづけないぞ……。
83 79 TEXT_JOBMCH540_01707_FRAIDEOUX_000_040 いててて……ひぃ!
84 80 TEXT_JOBMCH540_01707_FRAIDEOUX_000_041 ま、待ってくれ……お、俺は何も悪くない……。 み、身なりの良い男に、と、扉を見張るよう指示されただけだ。
85 81 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_042 ……で、そいつから、いくらもらったんだ?
86 82 TEXT_JOBMCH540_01707_FRAIDEOUX_000_043 ぎゃー、撃たないで! ど、どうか命だけはお助けを!!
87 83 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_044 あっ、すまん、脅すつもりはなかったんだ。 この中にいる男を返してくれさえすればいい。
88 84 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_045 もしも依頼主の報復を恐れてるなら、心配ない。 うちの工房で、君をかくまうよ。 「機工士」になれば、裏の仕事もしなくて済むだろう。
89 85 TEXT_JOBMCH540_01707_FRAIDEOUX_000_046 ……ほ、本当ですかい? そ、その言葉……信じさせてもらいますからね? で、では、人質を解放します……。
90 86 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYEFATHER_000_047 ステファニヴィアン様……。 ありがとうございました。
91 87 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_048 ずっと閉じ込められてて、具合は大丈夫か? それにしても、なぜ監禁なんてされたんだ?
92 88 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYEFATHER_000_049 それが自分にも、さっぱり……。 ゼーメル家から、建築作業の仕事をもらえることになり、 集合場所に行ったところを捕らえられた次第でして……。
93 89 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYEFATHER_000_050 こちとら貧しい身……。 身代金目当てにしたって、請求する先もありはしません。 人違いか何かでしょうか……まったく災難でした。
94 90 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_051 ジョイが結婚して、屋敷も工房も去ったことは知ってるか? 彼女は、あなたのためと言っていたんだが……。
95 91 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYEFATHER_000_052 なっ、なんですって……!? ……娘は「機工士」になってから、 笑顔を見せるようになりました。
96 92 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYEFATHER_000_053 娘が生きがいを見つけたと、喜んでいたのに…… まさかオレが、娘の生きがいを奪っちまっただなんて……!
97 93 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_054 ……それを聞いて、安心したよ。 ジョイは、「機工士」を望んでやっていたんだな。
98 94 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_055 親父さん、今から一緒にジョイを取り戻しに行こう! あなたの無事がわかれば、彼女も安心するはずだ!
99 95 TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_056 工房長、ジョイのことは頼みましたよ! 俺は、作戦をボイコットした連中を呼び戻します!
100 96 TEXT_JOBMCH540_01707_KIKOUSHI01707_000_057 ほら、あんたも工房に入るなら、ついてこい!
101 97 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_058 ジョイのことは任せてくれ、俺が説得してみせる! 君は急いでブラックアイアン・ブリッジに向かって、 父上たちに加勢してやってくれ!
102 98 TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_060 おお、来てくれたのか? ジョイの父親は……?
103 99 TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_061 それはよかった……。 あとは、ステファニヴィアンがジョイを連れ戻せるかだな。
104 100 TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_062 ……戦況は、かなり厳しい。 ロスティンスタルが、私をかばって負傷してしまったのだ。 セレストも敵を誘導しに、この場を離れている。
105 101 TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_063 それほど深手じゃないが、戦線には戻れそうもない。 戦える奴らは、この先で踏ん張ってくれてる……。 急いで加勢してやってくれ!
106 102 TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_TODO_1 竜の眷属を殲滅せよ!
107 103 TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_CELESTAUX_BATTLETALK_01 来てくれたんですかい! 押し寄せてくる敵を、片っ端から撃ち抜いてくだせえ!
108 104 TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_01 気を抜くな! デカいのを狙い撃て!!
109 105 TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_02 もうひとふんばりだ、撃ち続けろ!
110 106 TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_03 とにかく大物を撃ち倒すんだ!
111 107 TEXT_JOBMCH540_01707_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_04 残った敵を残らず片付けろ! 勝利は目前だ!
112 108 TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_110 この劣勢をはねのけるとは…… さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
113 109 TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_111 ご苦労だった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいなかったら、 前線が破られていたところだ……。
114 110 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_112 (-????-)射ッ! 射ッッ! シャーーッッ!!
115 111 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_113 (-????-)アタシ、今、最高潮~!
116 112 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_114 皆さま、この度はいろいろと、ご迷惑をおかけしました。 私のような者のために、父を救出していただき、 恐縮でございます……。
117 113 TEXT_JOBMCH540_01707_BAURENDOUIN_000_115 これまで屋敷のために働いてくれた礼だ。 ジョイ、結婚したからには屋敷勤めはできないだろうが、 今後も、工房の「機工士」を続けてくれないか?
118 114 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_116 だ、旦那様…… お言葉ですが、私は離縁されました……。 どうか、あらためて私を工房とお屋敷においてください!
119 115 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_117 お帰り、ジョイ! もちろん、大歓迎さ。 屋敷の仕事も、工房の方も、よろしく頼むよ!
120 116 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_118 旦那様、ぼっちゃま、そして皆さま…… お言葉ですが……
121 117 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_100_118 いえ、間違えました。 こんなときは、ええと……
122 118 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_119 喜んで……!!
123 119 TEXT_JOBMCH540_01707_TEDALGRINCHE_000_120 ほう、敵の少ない安全な戦区だけあって、 アインハルト家の騎兵団でも、勝利できたようですね。 次の作戦では、より一層、頼りにさせていただきますよ。
124 120 TEXT_JOBMCH540_01707_TEDALGRINCHE_000_121 その時に、思い知るといいでしょう……。 騎士こそが、戦場の華であることを。
125 121 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_123 これほどの敵を追い込んでおいて、安全な戦区だと? 工房の戦力を削ぐために、ジョイの結婚にも、 裏で手を回したことはわかっているんだぞ……。
126 122 TEXT_JOBMCH540_01707_TEDALGRINCHE_000_124 さて、なんの話でしょう? あいにく、平民の名などいちいち覚えておりませんので、 その結婚になど興味すらありませんよ、オホホホホ……。
127 123 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_129 ブラックアイアン・ブリッジに向かってくれ!
128 124 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_130 くそ、テダルグランシュのやつ、すっとぼけやがって。 俺の計測器が暴走しそうだ。 あいつの術策ごときに、負けてたまるか……。
129 125 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_131 何はともあれ、今回の作戦が成功したのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君のお陰だ。 ジョイを連れ戻すことができたのも、ね。
130 126 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_132 (-ジョイ-)ぼっちゃま、指南役、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 ジョイを迎え入れていただき、ありがとうございます。
131 127 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_133 (-ジョイ-)幼きころは父の…… お屋敷では旦那様とぼっちゃまの言いつけを守ることを、 第一に考えてきました。
132 128 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_134 (-ジョイ-)でも、ぼっちゃまたちに「機工士」を辞めると伝えた後、 胸にぽっかり穴が開いたようになって…… 涙が止まりませんでした……。
133 129 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_135 (-ジョイ-)それで、ジョイはわかったんです。 「機工士」は、ジョイがジョイになれる時間なんだって。 ……だから、もう辞めるなんていいません!
134 130 TEXT_JOBMCH540_01707_ROSTNSTHAL_000_136 (-ロスティンスタル-)ジョイにしちゃ、がんばったな。 自分の本心なんぞ、案外、自分でもわからんものを……。 決意が固まった今、ジョイの腕はますます伸びるだろう。
135 131 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_137 それじゃ、工房に戻って、延期になってた祝賀会をやるか。
136 132 TEXT_JOBMCH540_01707_JOYE_000_138 (-ジョイ-)お言葉ですが……ジョイは、今すぐ銃を撃ちたい気分です。 申し訳ないのですが、鍛練をしてもいいですか?
137 133 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_139 そうか、ジョイにとっちゃ鍛練が祝賀会なんだな。 じゃあ、好きなだけ撃つといい。 さあ……俺たちの工房に帰ろう!
138 134 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、改めて感謝する。 テダルグランシュが、ここまで策謀を仕組んでるとは……。 これまでの妨害も、あいつの差し金だったんだろう。
139 135 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_141 しかし、いかなる妨害があろうとも、 今回の勝利は教皇庁にも伝わり、 「機工士」に対する評価は、さらに高まるはず。
140 136 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_142 同時にテダルグランシュの妨害も強まるかもしれない。 さらなる警戒が必要だな……。
141 137 TEXT_JOBMCH540_01707_STEPHANIVIEN_000_143 ちょうど指南役が新たな銃術を伝えてきている。 これを使いこなして、危機に備えておいてくれ!
142 138 TEXT_JOBMCH540_01707_SYSTEM_000_144 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_01","スカイスチール機工房と、ステファニヴィアンに内乱予備罪の嫌疑がかかり、工房封鎖の危機に見舞われた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_02","ステファニヴィアンと話した。イシュガルドの下層で忘れられた騎士亭にいる「セレスト」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_03","セレストと話した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_04","ステファニヴィアンと話した。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_05","ステファニヴィアンと話した。テイルフェザーの北にいる「怪しげな男」と話そう。"
6,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_06","怪しげな男と話したところ、襲ってきたので、これを討伐した。テイルフェザーの北にいる「フレードゥー」を救助しよう。"
7,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_07","フレードゥーを救助した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_08","ステファニヴィアンと話した。ゼーメル家の悪事を立証することができた。工房の嫌疑が正式に晴れるまで、新たな銃術の腕を磨いておこう。
※機工士のレベルが58以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_00","ステファニヴィアンと話す"
25,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_01","忘れられた騎士亭でセレストと話す"
26,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_02","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
27,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_03","テイルフェザーのステファニヴィアンと話す"
28,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_04","怪しげな男と話す"
29,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_05","フレードゥーを救助する"
30,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_06","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
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48,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_000","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
新しい銃術も、使いこなせているようだね。"
49,"TEXT_JOBMCH560_01708_KISHI01708_000_001","(-厳めしい声-)ステファニヴィアン卿は、おられるか!?
貴殿が管轄する「スカイスチール機工房」に、
内乱予備罪の嫌疑ありと告発が成された!"
50,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_002","内乱予備罪だって!?
待ってくれ……まったく身に覚えがないんだが?"
51,"TEXT_JOBMCH560_01708_KISHI01708_000_003","この工房に出入りする平民に武器を支給し、
雲霧街で発砲騒ぎを起こさせたという告発があったのだ。"
52,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_004","ああ……ジョイの父上を連れ戻しに行った時か……。"
53,"TEXT_JOBMCH560_01708_KISHI01708_000_005","これにより、しばしの間、工房を監視下に置くこととする。
期間中に疑いを晴らせぬようなら、工房の閉鎖……
および、関係者の投獄もあり得ると心得よ!"
54,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_006","くっ、やられた……。
俺たちがジョイの父上を助け出すことすらも、
テダルグランシュの想定内だったということか!?"
55,"TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_007","なるほど、その手で来たか……。
しかし、お上に目を付けられたとあっちゃ、お先は真っ暗だな。
このまま行けば、工房の閉鎖も時間の問題だろうよ。"
56,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_008","そんなことさせない、対策を考える……!"
57,"TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_010","お上に目を付けられたとあっちゃ、お先は真っ暗だな。
このまま行けば、工房の閉鎖も時間の問題だろうよ。"
58,"TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_010","お言葉ですが……
雲霧街での発砲は、監禁された父を助け出すためのもの……。
それを理由に内乱予備罪だなんて、濡れ衣もいいところです!"
59,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_010","あの気取った貴族め、ここまで仕掛けていたとは……。"
60,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_010","いつの時代も、「やっていないことの証明」は難しい……。
むしろ、テダルグランシュ側の罪の証拠を提出して、
告発し返す方が上策だな。"
61,"TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_011","敵は狡猾だから、難しいだろう……。
おっと、指南役の契約を逸脱するから、俺は手伝わないぞ。"
62,"TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_012","その契約も、そろそろ終わる。
工房がどうなろうと、俺は次の場所に行くだけだ。"
63,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_013","指南役は、相変わらずつれないですねぇ……。
あっしは、誘拐騒ぎとゼーメル家の繋がりを探ってみやす。
忘れられた騎士亭にいるんで、手伝いをよこしてください。"
64,"TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_014","工房がなくなってしまっては、困ります!
ジョイも聞き込みに行ってみます!"
65,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_015","ジョイも、自発的に動いてくれるようになって頼もしいよ。
俺は工房に残って、監視の目を引きつけておこう。
すまないが、君はセレストを手伝ってくれ。"
66,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_019","いつの時代も、「やっていないことの証明」は難しい……。
むしろ、テダルグランシュ側の罪の証拠を提出して、
告発し返す方が上策だな。"
67,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_020","わざわざ出向いてもらって、すみやせん。
監視されてる工房じゃ、こっちの動きが敵に筒抜け……。
ここなら平民が多いし、何かと動きやすいんでさぁ。"
68,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_021","ジョイの父を監禁していた男を覚えてやすか?
フレードゥーという名なんですが、工房に入って以来、
熱心に銃術を学んでいたものの、数日前から姿を消してます……。"
69,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_022","ヤツの棲家を訪れたところ、賊に襲われた形跡がありやした。
手がかりは、不自然に落ちていたチョコボの羽根だけ……。"
70,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_023","あっしの見立てじゃ、この羽根は野生のチョコボのものです。
足が付くことを嫌い、都市外の荒くれ者を雇って、
フレードゥーを襲わせた可能性がありやす。"
71,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_024","……すると、賊はテイルフェザーから来た連中かもしれやせん。
工房長に話して、調査を進めてみてください。
あっしは、都市内での調査を続けます。"
72,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_030","……なるほど、事情はわかった。
フレードゥーに金を掴ませたヤツを辿れば、
ゼーメル家の関与を証明できるかもしれないな。"
73,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_031","では、俺たちも、さっそく調べに行くとするか。
高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」で落ち合おう。"
74,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_039","高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」で落ち合おう。"
75,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_040","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
さっそく猟師たちに話を聞いてみたんだが、
どうやら、フレードゥーらしき男を連れた一団がいるらしい。"
76,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_041","俺たちは、南の方を探してみる。
君は、北の方を調べてくれるか?
怪しい者がいたら、声をかけてみるんだ。"
77,"TEXT_JOBMCH560_01708_ZOKU01708_000_041","ちっ……貴様、見たな!?
野郎ども、こいつをやっちまえ!"
78,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_049","なぜ、あなたがここに……!?"
79,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_050","ああ……助かりました……。
一度ならず二度までも、ありがとうございます。"
80,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_051","フレードゥー、無事だったか?
行方知れずになったと聞いて、驚いたぞ。
……いったい、何があったんだ?"
81,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_052","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_053","工房長……すみません!
ねぐらに戻ったところを、連中に襲われまして……
脅されて、神殿騎士様の前で偽証しちまいました……。"
83,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_054","告発に協力するよう強要されたんだな?
脅されたのなら仕方ない、証言を訂正してくれればいいさ。
それよりも、ゼーメル家との繋がりを示す証拠はないか?"
84,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_055","これは「<Sheet(EventItem,2001817,0)/>」か……。
フレードゥーを襲った連中が持っていたとなると、
これを使って皇都に出入りしていれば、有力な証拠になる。"
85,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_056","工房長、本当にすみません……。
脅されていたとはいえ、俺は恩を仇で返しちまいました……。
……もう工房には戻れねぇ。"
86,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_057","フレードゥー、気にするな。
俺としては、工房に戻ってきてくれた方が、数倍助かるよ。"
87,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_058","貴族のような財や権力を持たずとも、
「機工士」としての技術を学ぶことで、自立できる……。
俺は、工房をそんな場所にしていきたいのだ。"
88,"TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_059","「機工士」の銃は、竜だけじゃなくて、
自由を縛る枷をも撃ち抜けるんですよ。
ジョイにできたんですから、フレードゥーさんもできます!"
89,"TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_060","いっしょに、『竜を討つ槍となり、皇都を護る盾となる』……
そんな「機工士」を目指しましょう……!"
90,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_061","うう……みんな、ありがてぇ……。
今度こそ、がんばり抜いてみせます……!"
91,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_062","間違えるのは、仕方ない。
その経験を糧に、うまくいくまで、何度でもやり直せばいい。
さあ、工房へ帰ろう!"
92,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
今回も協力してくれて、ありがとう。
集まった証拠は、まとめて神殿騎士団に提出しておいたよ。"
93,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_071","フレードゥーも証言を訂正してくれたおかげで、
神殿騎士団に、テダルグランシュの悪事も立証できた。"
94,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_072","俺たちの嫌疑を取り下げる手続きも始まったようだから、
嫌疑は、いずれ完全に晴れるだろう。"
95,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_073","それまでは、さらなる鍛練に励むようにって、
指南役から、君への伝言を頼まれたよ。"
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31 27 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_03 テイルフェザーのステファニヴィアンと話す
32 28 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_04 怪しげな男と話す
33 29 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_05 フレードゥーを救助する
34 30 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_06 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
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60 56 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_008 そんなことさせない、対策を考える……!
61 57 TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_010 お上に目を付けられたとあっちゃ、お先は真っ暗だな。 このまま行けば、工房の閉鎖も時間の問題だろうよ。
62 58 TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_010 お言葉ですが…… 雲霧街での発砲は、監禁された父を助け出すためのもの……。 それを理由に内乱予備罪だなんて、濡れ衣もいいところです!
63 59 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_010 あの気取った貴族め、ここまで仕掛けていたとは……。
64 60 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_010 いつの時代も、「やっていないことの証明」は難しい……。 むしろ、テダルグランシュ側の罪の証拠を提出して、 告発し返す方が上策だな。
65 61 TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_011 敵は狡猾だから、難しいだろう……。 おっと、指南役の契約を逸脱するから、俺は手伝わないぞ。
66 62 TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_012 その契約も、そろそろ終わる。 工房がどうなろうと、俺は次の場所に行くだけだ。
67 63 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_013 指南役は、相変わらずつれないですねぇ……。 あっしは、誘拐騒ぎとゼーメル家の繋がりを探ってみやす。 忘れられた騎士亭にいるんで、手伝いをよこしてください。
68 64 TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_014 工房がなくなってしまっては、困ります! ジョイも聞き込みに行ってみます!
69 65 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_015 ジョイも、自発的に動いてくれるようになって頼もしいよ。 俺は工房に残って、監視の目を引きつけておこう。 すまないが、君はセレストを手伝ってくれ。
70 66 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_019 いつの時代も、「やっていないことの証明」は難しい……。 むしろ、テダルグランシュ側の罪の証拠を提出して、 告発し返す方が上策だな。
71 67 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_020 わざわざ出向いてもらって、すみやせん。 監視されてる工房じゃ、こっちの動きが敵に筒抜け……。 ここなら平民が多いし、何かと動きやすいんでさぁ。
72 68 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_021 ジョイの父を監禁していた男を覚えてやすか? フレードゥーという名なんですが、工房に入って以来、 熱心に銃術を学んでいたものの、数日前から姿を消してます……。
73 69 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_022 ヤツの棲家を訪れたところ、賊に襲われた形跡がありやした。 手がかりは、不自然に落ちていたチョコボの羽根だけ……。
74 70 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_023 あっしの見立てじゃ、この羽根は野生のチョコボのものです。 足が付くことを嫌い、都市外の荒くれ者を雇って、 フレードゥーを襲わせた可能性がありやす。
75 71 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_024 ……すると、賊はテイルフェザーから来た連中かもしれやせん。 工房長に話して、調査を進めてみてください。 あっしは、都市内での調査を続けます。
76 72 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_030 ……なるほど、事情はわかった。 フレードゥーに金を掴ませたヤツを辿れば、 ゼーメル家の関与を証明できるかもしれないな。
77 73 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_031 では、俺たちも、さっそく調べに行くとするか。 高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」で落ち合おう。
78 74 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_039 高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」で落ち合おう。
79 75 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_040 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 さっそく猟師たちに話を聞いてみたんだが、 どうやら、フレードゥーらしき男を連れた一団がいるらしい。
80 76 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_041 俺たちは、南の方を探してみる。 君は、北の方を調べてくれるか? 怪しい者がいたら、声をかけてみるんだ。
81 77 TEXT_JOBMCH560_01708_ZOKU01708_000_041 ちっ……貴様、見たな!? 野郎ども、こいつをやっちまえ!
82 78 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_049 なぜ、あなたがここに……!?
83 79 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_050 ああ……助かりました……。 一度ならず二度までも、ありがとうございます。
84 80 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_051 フレードゥー、無事だったか? 行方知れずになったと聞いて、驚いたぞ。 ……いったい、何があったんだ?
85 81 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_052 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_053 工房長……すみません! ねぐらに戻ったところを、連中に襲われまして…… 脅されて、神殿騎士様の前で偽証しちまいました……。
87 83 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_054 告発に協力するよう強要されたんだな? 脅されたのなら仕方ない、証言を訂正してくれればいいさ。 それよりも、ゼーメル家との繋がりを示す証拠はないか?
88 84 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_055 これは「<Sheet(EventItem,2001817,0)/>」か……。 フレードゥーを襲った連中が持っていたとなると、 これを使って皇都に出入りしていれば、有力な証拠になる。
89 85 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_056 工房長、本当にすみません……。 脅されていたとはいえ、俺は恩を仇で返しちまいました……。 ……もう工房には戻れねぇ。
90 86 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_057 フレードゥー、気にするな。 俺としては、工房に戻ってきてくれた方が、数倍助かるよ。
91 87 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_058 貴族のような財や権力を持たずとも、 「機工士」としての技術を学ぶことで、自立できる……。 俺は、工房をそんな場所にしていきたいのだ。
92 88 TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_059 「機工士」の銃は、竜だけじゃなくて、 自由を縛る枷をも撃ち抜けるんですよ。 ジョイにできたんですから、フレードゥーさんもできます!
93 89 TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_060 いっしょに、『竜を討つ槍となり、皇都を護る盾となる』…… そんな「機工士」を目指しましょう……!
94 90 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_061 うう……みんな、ありがてぇ……。 今度こそ、がんばり抜いてみせます……!
95 91 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_062 間違えるのは、仕方ない。 その経験を糧に、うまくいくまで、何度でもやり直せばいい。 さあ、工房へ帰ろう!
96 92 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 今回も協力してくれて、ありがとう。 集まった証拠は、まとめて神殿騎士団に提出しておいたよ。
97 93 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_071 フレードゥーも証言を訂正してくれたおかげで、 神殿騎士団に、テダルグランシュの悪事も立証できた。
98 94 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_072 俺たちの嫌疑を取り下げる手続きも始まったようだから、 嫌疑は、いずれ完全に晴れるだろう。
99 95 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_073 それまでは、さらなる鍛練に励むようにって、 指南役から、君への伝言を頼まれたよ。
100 96 TEXT_JOBMCH560_01708_SYTEM_000_074 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_01","スカイスチール機工房の嫌疑を晴らすため、ロスティンスタルが罪をかぶると言って、姿を消した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_02","ステファニヴィアンと話した。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにある「<Sheet(EObj,2006274,0)/>」を調べて、「<Sheet(EventItem,2001818,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001818,0)/>を手に入れた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2001818,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_04","ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2001818,0)/>を渡して、新たな機能を追加してもらった。これで、ロスティンスタルの自首を止めることができるだろうか……。"
5,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_07",""
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11,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_14",""
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20,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH580_01710_TODO_00","ステファニヴィアンと話す"
25,"TEXT_JOBMCH580_01710_TODO_01","オク・ブンド・ヴァナの<Sheet(EObj,2006274,0)/>を調べて
<Sheet(EventItem,2001818,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBMCH580_01710_TODO_02","スカイスチール機工房のステファニヴィアンに
<Sheet(EventItem,2001818,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBMCH580_01710_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBMCH580_01710_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBMCH580_01710_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_000","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
銃の鍛練は順調のようだね。
それにひきかえ、工房は先行き不透明だ……。"
49,"TEXT_JOBMCH580_01710_JOYE_000_001","ぼっちゃま、神殿騎士団本部に確認したところ、
工房への監視処分は、まだ取り下げられていませんでした。"
50,"TEXT_JOBMCH580_01710_ROSTNSTHAL_000_002","話を聞いた神殿騎士の様子だと、
テダルグランシュの捜査も、進んでいない様子だったな。"
51,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_003","やはりか……集めた証拠を神殿騎士団に提出した時は、
担当官も、俺たちの無実に納得してくれていたのに……。"
52,"TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_004","「真実とは、勝者が創り上げるもの」ですよ。
そして勝者とは、戦略と戦術に長ける者のこと……。
この私のように、ね……オホホホホ。"
53,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_005","お、おまっ、よくもこの工房に顔を出せるな。
まったく、どういう計測器をもちあわせてるんだ!?"
54,"TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_006","「<Sheet(EventItem,2001817,0)/>」を「偽造」され、
あらぬ罪を着せられかけましたが、やはり真実は私の味方……。
内乱予備罪に関わる真実も、間もなく確定するでしょう。"
55,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_007","なんだと!?
俺たちの無実は証明されたはずだ!"
56,"TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_008","証言を二転三転させる「平民」の声に、価値などありません。
落ち目のアインハルト家が、平民に武器を配り、
都市内で騒ぎを扇動している……これこそが真実です。"
57,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_009","くっ、俺たちの証言も証拠も、全部もみけされたのか……。"
58,"TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_010","「真実とは、勝者が創り上げるもの」なのです。
貴方が望む真実の作り方を、
教えて差し上げてもよろしいんですよ、オホホホホ……。"
59,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_011","フン、そんなもの自分で探すさ。
その小ぎれいなおべべが機械油にまみれる前に、
さっさと出ていくんだな!?"
60,"TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_012","おやおや、せっかく良い話を持ってきたのに……。
アインハルト家が、皇都「イシュガルド」の繁栄を願う、
愛国の徒であることを示す、絶好の好機があるのです。"
61,"TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_013","最近、輸送部隊への襲撃を繰り返している大物のドラゴン族……
「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」と言いましたかね。
アレを、教皇庁の司祭の前で討伐すればいいのですよ。"
62,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_0014","「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」だと!?
竜騎士団も手を焼いている大物だぞ!?"
63,"TEXT_JOBMCH580_01710_ROSTNSTHAL_000_0015","悪趣味な貴族の見世物にするつもりか……。"
64,"TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_016","教皇庁のお歴々も、この任を審査に代えてくださるそうです。
覚悟ができたら、私へご連絡ください。
立会人の司祭様や、囮の輸送部隊の手配をいたしましょう。"
65,"TEXT_JOBMCH580_01710_JOYE_000_017","ぼ、ぼっちゃま……
工房は、どうなってしまうのでしょう……。
今度こそ、もう……。"
66,"TEXT_JOBMCH580_01710_ROSTNSTHAL_000_018","先の発砲騒ぎは、俺の仕業だと名乗りでてやる。
異邦人である俺の酔った末の不始末ということにしておけば、
少なくとも、反乱予備罪の嫌疑は晴れるはずだ。"
67,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_019","はっ!?
何を言うんだ、そんなことできるわけないだろ!?"
68,"TEXT_JOBMCH580_01710_ROSTNSTHAL_000_020","こちとら、船倉暮らしが長かったもんでね。
監獄暮らしも苦じゃないさ。
刑期分の給金を、シャバに出てからくれりゃあいい。"
69,"TEXT_JOBMCH580_01710_JOYE_000_021","わ、私が追いかけて、指南役を引き留めます!"
70,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_022","くそっ、こんなことになるなんて……。
なんとかしないと……。"
71,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_030","指南役を工房の犠牲にするわけにはいかない。
……やはり、テダルグランシュの審査を受けるしかないか。"
72,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_031","だが、指南役を納得させるには、
俺たちが「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」を倒せるという確証が必要だろう。"
73,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_032","……構想中の新しい機能を実現してみよう。
そのためには、アバラシア雲海にあるという、
「<Sheet(EventItem,2001818,0)/>」が必要だ。"
74,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_033","バヌバヌ族が、儀式に用いると聞いたことがある……。
オク・ブンド・ヴァナに赴き、「<Sheet(EObj,2006274,0)/>」から、
とってきてくれないか?"
75,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_039","構想中の新しい機能を実現してみよう。
そのためには、アバラシア雲海にあるという、
「<Sheet(EventItem,2001818,0)/>」が必要だ。"
76,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIENE_000_040","構想中の新しい機能を実現してみよう。
そのためには、アバラシア雲海にあるという、
「<Sheet(EventItem,2001818,0)/>」が必要だ。"
77,"TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_041","……よし、これでキミの機工兵装を改造するよ。
魔力の吸収効率を高めて、新しい機能を追加するのさ。
これで、指南役を納得させられるといいんだが……。"
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4 0 TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_01 スカイスチール機工房の嫌疑を晴らすため、ロスティンスタルが罪をかぶると言って、姿を消した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_02 ステファニヴィアンと話した。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにある「<Sheet(EObj,2006274,0)/>」を調べて、「<Sheet(EventItem,2001818,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001818,0)/>を手に入れた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2001818,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBMCH580_01710_SEQ_04 ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2001818,0)/>を渡して、新たな機能を追加してもらった。これで、ロスティンスタルの自首を止めることができるだろうか……。
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28 24 TEXT_JOBMCH580_01710_TODO_00 ステファニヴィアンと話す
29 25 TEXT_JOBMCH580_01710_TODO_01 オク・ブンド・ヴァナの<Sheet(EObj,2006274,0)/>を調べて <Sheet(EventItem,2001818,0)/>を入手
30 26 TEXT_JOBMCH580_01710_TODO_02 スカイスチール機工房のステファニヴィアンに <Sheet(EventItem,2001818,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_000 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 銃の鍛練は順調のようだね。 それにひきかえ、工房は先行き不透明だ……。
53 49 TEXT_JOBMCH580_01710_JOYE_000_001 ぼっちゃま、神殿騎士団本部に確認したところ、 工房への監視処分は、まだ取り下げられていませんでした。
54 50 TEXT_JOBMCH580_01710_ROSTNSTHAL_000_002 話を聞いた神殿騎士の様子だと、 テダルグランシュの捜査も、進んでいない様子だったな。
55 51 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_003 やはりか……集めた証拠を神殿騎士団に提出した時は、 担当官も、俺たちの無実に納得してくれていたのに……。
56 52 TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_004 「真実とは、勝者が創り上げるもの」ですよ。 そして勝者とは、戦略と戦術に長ける者のこと……。 この私のように、ね……オホホホホ。
57 53 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_005 お、おまっ、よくもこの工房に顔を出せるな。 まったく、どういう計測器をもちあわせてるんだ!?
58 54 TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_006 「<Sheet(EventItem,2001817,0)/>」を「偽造」され、 あらぬ罪を着せられかけましたが、やはり真実は私の味方……。 内乱予備罪に関わる真実も、間もなく確定するでしょう。
59 55 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_007 なんだと!? 俺たちの無実は証明されたはずだ!
60 56 TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_008 証言を二転三転させる「平民」の声に、価値などありません。 落ち目のアインハルト家が、平民に武器を配り、 都市内で騒ぎを扇動している……これこそが真実です。
61 57 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_009 くっ、俺たちの証言も証拠も、全部もみけされたのか……。
62 58 TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_010 「真実とは、勝者が創り上げるもの」なのです。 貴方が望む真実の作り方を、 教えて差し上げてもよろしいんですよ、オホホホホ……。
63 59 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_011 フン、そんなもの自分で探すさ。 その小ぎれいなおべべが機械油にまみれる前に、 さっさと出ていくんだな!?
64 60 TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_012 おやおや、せっかく良い話を持ってきたのに……。 アインハルト家が、皇都「イシュガルド」の繁栄を願う、 愛国の徒であることを示す、絶好の好機があるのです。
65 61 TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_013 最近、輸送部隊への襲撃を繰り返している大物のドラゴン族…… 「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」と言いましたかね。 アレを、教皇庁の司祭の前で討伐すればいいのですよ。
66 62 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_0014 「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」だと!? 竜騎士団も手を焼いている大物だぞ!?
67 63 TEXT_JOBMCH580_01710_ROSTNSTHAL_000_0015 悪趣味な貴族の見世物にするつもりか……。
68 64 TEXT_JOBMCH580_01710_TEDALGRINCHE_000_016 教皇庁のお歴々も、この任を審査に代えてくださるそうです。 覚悟ができたら、私へご連絡ください。 立会人の司祭様や、囮の輸送部隊の手配をいたしましょう。
69 65 TEXT_JOBMCH580_01710_JOYE_000_017 ぼ、ぼっちゃま…… 工房は、どうなってしまうのでしょう……。 今度こそ、もう……。
70 66 TEXT_JOBMCH580_01710_ROSTNSTHAL_000_018 先の発砲騒ぎは、俺の仕業だと名乗りでてやる。 異邦人である俺の酔った末の不始末ということにしておけば、 少なくとも、反乱予備罪の嫌疑は晴れるはずだ。
71 67 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_019 はっ!? 何を言うんだ、そんなことできるわけないだろ!?
72 68 TEXT_JOBMCH580_01710_ROSTNSTHAL_000_020 こちとら、船倉暮らしが長かったもんでね。 監獄暮らしも苦じゃないさ。 刑期分の給金を、シャバに出てからくれりゃあいい。
73 69 TEXT_JOBMCH580_01710_JOYE_000_021 わ、私が追いかけて、指南役を引き留めます!
74 70 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_022 くそっ、こんなことになるなんて……。 なんとかしないと……。
75 71 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_030 指南役を工房の犠牲にするわけにはいかない。 ……やはり、テダルグランシュの審査を受けるしかないか。
76 72 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_031 だが、指南役を納得させるには、 俺たちが「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」を倒せるという確証が必要だろう。
77 73 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_032 ……構想中の新しい機能を実現してみよう。 そのためには、アバラシア雲海にあるという、 「<Sheet(EventItem,2001818,0)/>」が必要だ。
78 74 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_033 バヌバヌ族が、儀式に用いると聞いたことがある……。 オク・ブンド・ヴァナに赴き、「<Sheet(EObj,2006274,0)/>」から、 とってきてくれないか?
79 75 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_039 構想中の新しい機能を実現してみよう。 そのためには、アバラシア雲海にあるという、 「<Sheet(EventItem,2001818,0)/>」が必要だ。
80 76 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIENE_000_040 構想中の新しい機能を実現してみよう。 そのためには、アバラシア雲海にあるという、 「<Sheet(EventItem,2001818,0)/>」が必要だ。
81 77 TEXT_JOBMCH580_01710_STEPHANIVIEN_000_041 ……よし、これでキミの機工兵装を改造するよ。 魔力の吸収効率を高めて、新しい機能を追加するのさ。 これで、指南役を納得させられるといいんだが……。
+123
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0,"TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、ロスティンスタルを心配している。"
1,"TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_01","姿を消していたロスティンスタルが発見されたという。イシュガルド上層の「ロスティンスタル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_02","ロスティンスタルは、自首を辞める気がないようだ。イシュガルド上層の「ロスティンスタル」に「スラッグショット」をしよう。
※スラッグショットを使用できない場合は「ヒートスラッグショット」でも進行が可能です。"
3,"TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_03","ロスティンスタルの説得に成功した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_04","ステファニヴィアンと話した。ロスティンスタルの参戦をもってしても、スカイスチール機工房に課せられた「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」討伐の審査は過酷な戦いとなりそうだ。審査で勝利するため、可能な限り、腕を磨いておこう。
※機工士のレベルが60以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH581_01711_TODO_00","上層のロスティンスタルと話す"
25,"TEXT_JOBMCH581_01711_TODO_01","ロスティンスタルにスラッグショットをする"
26,"TEXT_JOBMCH581_01711_TODO_02","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
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48,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、指南役が見つかったと連絡があった!
今、ジョイたちが、彼を足止めしているらしい。
君も合流して、ロスティンスタルを説得してくれ。"
49,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_009","今、ジョイたちが、彼を足止めしているらしい。
君も合流して、ロスティンスタルを説得してくれ。"
50,"TEXT_JOBMCH581_01711_JOYE_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
いっしょに指南役を止めてください!"
51,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_010","お前も来たのか……俺から離れろ!
でないと、こいつの頭をぶち抜くぞ。"
52,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_011","ジョイも下がって、道を空けろ!"
53,"TEXT_JOBMCH581_01711_JOYE_000_012","お言葉ですが、どきません!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……
「スラッグショット」で指南役の抵抗を止めてください!"
54,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_013","フン、ひかないつもりか。
俺と早撃ちで勝負するってんなら、受けて立つぞ!"
55,"TEXT_JOBMCH581_01711_SYSTEM_000_015","現在「スラッグショット」を使用できないため、
「ヒートスラッグショット」を使用することで、
クエスト進行が可能となります。"
56,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_019","俺から離れろ!
でないと、こいつの頭をぶち抜くぞ。"
57,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_020","くっ……腕を上げたな、想定以上の銃さばきだ。"
58,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_021","指南役が、皇都に伝えた銃術が花開いたのさ。"
59,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_022","それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、新機能も実現できた。"
60,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_023","噂の「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」にだって、負けるものか!
もう少し、弟子たちを信じてやってくれよ。"
61,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_024","そもそも、指南役が身代わりになってくれたところで、
テダルグランシュの妨害が収まることはないさ。"
62,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_025","……確かに、そいつは否定できんか。"
63,"TEXT_JOBMCH581_01711_JOYE_000_026","お言葉ですが、否定できないのはそれだけではありません。
指南役は、私たち「機工士」の志を、見くびっておられます。"
64,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_027","はっはっはっ。
お前たちが皇都の伝統に挑むほど、頑固なのを忘れてた。"
65,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_028","いいだろう……
先の発砲騒ぎの犯人として、名乗り出るのは止めよう。
だが、その代わり条件がある。"
66,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_029","工房の命運を決める「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」討伐には、
俺も参加させてほしい。
もちろん、指南役の契約は関係なしだ。"
67,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_030","……今まで工房の連中とは距離を取ろうとしていたのに、
どういう風の吹き回しだ?"
68,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_031","個人的な問題ってやつだ……。
かつてバラクーダ騎士だったころ、己が育て上げた部下を、
自分の無謀な作戦に付き合わせたことがあった。"
69,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_032","だが、作戦は失敗……多くの犠牲を出しちまった。
こうして騎士団を追われ、錆ついた俺は、
斧を振り回し海賊の真似事をするまでに、落ちぶれたんだ。"
70,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_033","キャンプ・オーバールックで、面会を断られた兵士も、
その時に、割を食らわせちまった部下だ。"
71,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_034","そいつらに償いたくて、集めた金をずっと送っているが、
俺の気は晴れやしなかった……。
当然だ、問題は俺の後悔なんだからな。"
72,"TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_035","今、また指導した者たちが無謀な戦いに挑もうとしている。
今度こそ、見逃すわけにはいかない……。
俺も行って、今度こそ、全員を生還させる!"
73,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_036","もちろん大歓迎だ!"
74,"TEXT_JOBMCH581_01711_JOYE_000_037","指南役、早速、特訓をお願いします!"
75,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_038","君の銃の腕に助けられたな。
やっぱり君は、工房の救世主だよ。
さあ、俺たちの工房に帰ろう。"
76,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_040","来てくれたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
先ほど、審査を受けるとテダルグランシュに連絡した。"
77,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_041","だが、現状では、指南役の加勢を考慮しても、
勝敗は五分五分といったところ……。"
78,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_042","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_043","指南役は、消したい過去を明かしてまで、
参戦の決意を伝えてくれた……。
俺たちも時間の許すかぎり、ギリギリまで足掻いてやろう!"
80,"TEXT_JOBMCH581_01711_SYTEM_000_045","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、ロスティンスタルを心配している。
5 1 TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_01 姿を消していたロスティンスタルが発見されたという。イシュガルド上層の「ロスティンスタル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_02 ロスティンスタルは、自首を辞める気がないようだ。イシュガルド上層の「ロスティンスタル」に「スラッグショット」をしよう。 ※スラッグショットを使用できない場合は「ヒートスラッグショット」でも進行が可能です。
7 3 TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_03 ロスティンスタルの説得に成功した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_04 ステファニヴィアンと話した。ロスティンスタルの参戦をもってしても、スカイスチール機工房に課せられた「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」討伐の審査は過酷な戦いとなりそうだ。審査で勝利するため、可能な限り、腕を磨いておこう。 ※機工士のレベルが60以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBMCH581_01711_SEQ_06
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29 25 TEXT_JOBMCH581_01711_TODO_01 ロスティンスタルにスラッグショットをする
30 26 TEXT_JOBMCH581_01711_TODO_02 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
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54 50 TEXT_JOBMCH581_01711_JOYE_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! いっしょに指南役を止めてください!
55 51 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_010 お前も来たのか……俺から離れろ! でないと、こいつの頭をぶち抜くぞ。
56 52 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_011 ジョイも下がって、道を空けろ!
57 53 TEXT_JOBMCH581_01711_JOYE_000_012 お言葉ですが、どきません! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様…… 「スラッグショット」で指南役の抵抗を止めてください!
58 54 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_013 フン、ひかないつもりか。 俺と早撃ちで勝負するってんなら、受けて立つぞ!
59 55 TEXT_JOBMCH581_01711_SYSTEM_000_015 現在「スラッグショット」を使用できないため、 「ヒートスラッグショット」を使用することで、 クエスト進行が可能となります。
60 56 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_019 俺から離れろ! でないと、こいつの頭をぶち抜くぞ。
61 57 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_020 くっ……腕を上げたな、想定以上の銃さばきだ。
62 58 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_021 指南役が、皇都に伝えた銃術が花開いたのさ。
63 59 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_022 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、新機能も実現できた。
64 60 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_023 噂の「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」にだって、負けるものか! もう少し、弟子たちを信じてやってくれよ。
65 61 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_024 そもそも、指南役が身代わりになってくれたところで、 テダルグランシュの妨害が収まることはないさ。
66 62 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_025 ……確かに、そいつは否定できんか。
67 63 TEXT_JOBMCH581_01711_JOYE_000_026 お言葉ですが、否定できないのはそれだけではありません。 指南役は、私たち「機工士」の志を、見くびっておられます。
68 64 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_027 はっはっはっ。 お前たちが皇都の伝統に挑むほど、頑固なのを忘れてた。
69 65 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_028 いいだろう…… 先の発砲騒ぎの犯人として、名乗り出るのは止めよう。 だが、その代わり条件がある。
70 66 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_029 工房の命運を決める「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」討伐には、 俺も参加させてほしい。 もちろん、指南役の契約は関係なしだ。
71 67 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_030 ……今まで工房の連中とは距離を取ろうとしていたのに、 どういう風の吹き回しだ?
72 68 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_031 個人的な問題ってやつだ……。 かつてバラクーダ騎士だったころ、己が育て上げた部下を、 自分の無謀な作戦に付き合わせたことがあった。
73 69 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_032 だが、作戦は失敗……多くの犠牲を出しちまった。 こうして騎士団を追われ、錆ついた俺は、 斧を振り回し海賊の真似事をするまでに、落ちぶれたんだ。
74 70 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_033 キャンプ・オーバールックで、面会を断られた兵士も、 その時に、割を食らわせちまった部下だ。
75 71 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_034 そいつらに償いたくて、集めた金をずっと送っているが、 俺の気は晴れやしなかった……。 当然だ、問題は俺の後悔なんだからな。
76 72 TEXT_JOBMCH581_01711_ROSTNSTHAL_000_035 今、また指導した者たちが無謀な戦いに挑もうとしている。 今度こそ、見逃すわけにはいかない……。 俺も行って、今度こそ、全員を生還させる!
77 73 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_036 もちろん大歓迎だ!
78 74 TEXT_JOBMCH581_01711_JOYE_000_037 指南役、早速、特訓をお願いします!
79 75 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_038 君の銃の腕に助けられたな。 やっぱり君は、工房の救世主だよ。 さあ、俺たちの工房に帰ろう。
80 76 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_040 来てくれたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 先ほど、審査を受けるとテダルグランシュに連絡した。
81 77 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_041 だが、現状では、指南役の加勢を考慮しても、 勝敗は五分五分といったところ……。
82 78 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_042 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_JOBMCH581_01711_STEPHANIVIEN_000_043 指南役は、消したい過去を明かしてまで、 参戦の決意を伝えてくれた……。 俺たちも時間の許すかぎり、ギリギリまで足掻いてやろう!
84 80 TEXT_JOBMCH581_01711_SYTEM_000_045 (★未使用/削除予定★)
+231
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_01","「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」討伐の審査の日が確定したため、ステファニヴィアンは、決起の宴を開こうとしている。イシュガルドの下層にいる「ロスティンスタル」、「ジョイ」、「セレスト」、「ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_02","スカイスチール機工房の関係者に声をかけた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_03","ステファニヴィアンと話した。クルザス西部高地のツインプールズにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_04","ステファニヴィアンと話して、「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」を討伐した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_05","ステファニヴィアンと話した。テダルグランシュも、ついにスカイスチール機工房を認めた。一方、ロスティンスタルは工房を去り、冒険者も工房から卒業することになった。これまで身に着けた技術を駆使して活躍することで、機工士の存在を世に広めていこう。
※以下の条件を満たすと、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
6,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_16",""
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18,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_00","ロスティンスタルと話す"
25,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_01","ジョイと話す"
26,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_02","セレストと話す"
27,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_03","アインハルト伯爵と話す"
28,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_04","ステファニヴィアンと話す"
29,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_05","ツインプールズのステファニヴィアンと話す"
30,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_06","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
31,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」討伐の審査の日が確定した。
これは、工房の命運を決める重要な戦いだ。"
49,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_001","そこで出陣の前に、これまでの労いも兼ねて決起会を催す。
皇都を探して、ジョイ、ロスティンスタル、セレスト……
そして、父上を呼んできてくれないか。"
50,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_009","皇都を探して、ジョイ、ロスティンスタル、セレスト……
そして、父上を呼んできてくれないか。"
51,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_010","……決起会だと?
先の祝賀会も流れたというのに、懲りないやつだ。"
52,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_011","お前が初めて銃を持つ姿を見て、こいつは化けると直感した。
直感に従い、工房に残って本当に良かったと思ってる。
お前のおかげで、この戦いに参加できるんだからな……。"
53,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_012","この戦いは、工房のためであり、俺のためでもある……。
お前には、感謝してもしきれないな。"
54,"TEXT_JOBMCH600_01712_JOYE_000_010","……工房ですね、はい、向かいます。
あっ、そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
いい機会ですから、お伝えしておきます……。"
55,"TEXT_JOBMCH600_01712_JOYE_000_011","せっかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様のお陰で、工房に戻れたのに……
また、失う訳にはいきません。
もう選んだ道を閉ざしたくありませんから、がんばります!"
56,"TEXT_JOBMCH600_01712_CELESTAUX_000_010","……工房で決起会ですって?
こりゃ、身が引き締まりますなぁ……。"
57,"TEXT_JOBMCH600_01712_CELESTAUX_000_011","あの工房は、あっしら平民の居場所なんです。
だから必ず討伐を成し遂げますさぁ……。
それが、工房長への恩返しでもありますからね。"
58,"TEXT_JOBMCH600_01712_BAURENDOUIN_000_010","……なんと私まで決起会に招くとは、息子も変わったものだ。
せっかくの申し入れだが、今回は辞退しておこう。
もう工房は、息子に任せると決めたのでね。"
59,"TEXT_JOBMCH600_01712_BAURENDOUIN_000_011","「スカイスチール機工房」の行く末は、作戦の成否で決まる。
戦いに勝利し、未来を掴むことができるよう祈っている……
息子に、そう伝えてくれ。"
60,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_019","こんな風に、酒を酌み交わすのは久しぶりだ。
昔を思い出すが……同じ過ちは繰り返すまい……。"
61,"TEXT_JOBMCH600_01712_JOYE_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、たんとおあがりください!
お料理もお酒も、運ぶそばから消えてしまいます。
全部、旦那様が手配してくださったそうですよ。"
62,"TEXT_JOBMCH600_01712_CELESTAUX_000_019","ああ、うまいなぁ……こんな料理、ひさしぶりでさあ……。
おかげで、不安や緊張もやわらぎます……。"
63,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、みんなを呼んでくれてありがとう。
父上の気持ちは、確かに受け取った……!"
64,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_021","さあ、みんな、今日は思う存分、楽しんでくれ!
そして、「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」を必ず討伐しよう!"
65,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_022","(-工房の機工士たち-)うおーーーー!!"
66,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_023","皆が、いい目つきをしていてな。
君を迎えにやって正解だったみたいだ。"
67,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君という存在はいつだって、
工房にいい影響をあたえている……。
君が「機工士」となる決意をしてくれたことに、感謝しないとな。"
68,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_025","次の作戦は、厳しい戦いになるだろうけど、同時に好機だ。
君に大いに頼ることになるだろうけど、よろしく頼むよ。
……準備を整えたら、クルザス西部高地に向かうとしよう。"
69,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_029","……準備を整えたら、クルザス西部高地に向かうとしよう。"
70,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_030","テダルグランシュ、これで「機工士」は揃った。
後は、「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」の出現を待つばかりだ!"
71,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_031","こちらが、今回の審査に立ち会う教皇庁の司祭様です。
標的を誘き寄せる手はずも、整っていますよ。"
72,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_032","アドネール占星台の予測によれば、
「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」は、ほどなく動き出すはず……。
囮の輸送部隊を見つければ、必ずや襲ってくるでしょう。"
73,"TEXT_JOBMCH600_01712_OBSERVER01712_000_033","(-教皇庁の司祭-)「スカイスチール機工房」のみなさんが命がけで戦えば、
例え死したとしても、不穏分子ではないと証明されましょう。
ただし、無様に逃げ出せば……おわかりですね?"
74,"TEXT_JOBMCH600_01712_OBSERVER01712_000_034","(-教皇庁の司祭-)我々は、安全な場所から見守らせていただきます。
すべてを見届け、公正な判断を下すために……。
それでは、健闘を期待しています。"
75,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_035","……司祭様、これより凄惨な殺戮劇が、
眼前で繰り広げられたとしても、お気を確かに願いますよ。
何よりも公正な審査が必要ですからね、オホホホホ……。"
76,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_036","……この討伐戦の作戦を伝える。
俺たちの、すべてを出し切ろう……以上!
必ず「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」を倒して、全員で生還しよう!"
77,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TODO_1","ドラゴン族を倒せ!"
78,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TODO_2","テダルグランシュを護り、ドラゴン族を倒せ!"
79,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_PCDEAD","くっ、すまん……俺はここまでだ……。"
80,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_DEAD","しくじった……後は任せた……。"
81,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_DEAD","シャ……あれ、目がかすんで……もう動けない。"
82,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_SEREST_BATTLETALK_DEAD","申し訳ない……あっしはここまでです……。"
83,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TEDALGRINCHE_BATTLETALK_DEAD","一瞬でも、「機工士」に期待した私が愚かでした……。"
84,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_00","すべてを賭けて、この戦いに勝利するぞ!"
85,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TEDALGRINCHE_BATTLETALK_01","さて、どんな鳴き声が聞けるでしょうか……オホホホ……。"
86,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> セレストの方に新たな敵だ!
急いで加勢してやってくれ!"
87,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_CELESTAUX_BATTLETALK_03","くっ……倒してもキリがねぇです……!
こっちの手助けを頼みます!"
88,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TEDALGRINCHE_BATTLETALK_04","予想以上に、竜の眷属が集まってきますね、オホホホ……。"
89,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_05","セレスト! テダルグランシュを頼む!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 俺たちはあいつの相手をするぞ!"
90,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_CELESTAUX_BATTLETALK_06","了解しやした……クソ野郎だろうが護りますよ!"
91,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TEDALGRINCHE_BATTLETALK_07","まさか、「機工士」に護られるとは想定外です……。"
92,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_08","また増援か! このままではテダルグランシュたちが危ない!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、セレストたちに加勢してくれ!"
93,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_CELESTAUX_BATTLETALK_09","くそっ……数が多すぎて、抑えきれない……!"
94,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TEDALGRINCHE_BATTLETALK_10","やはり「機工士」など、その程度ですか。"
95,"TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_11","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気を付けてくれ!
……敵の様子がおかしい。"
96,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_070","<Sheet(BNpcName,4224,0)/>……!
ヤツを倒さなきゃ、工房の嫌疑は晴れないのか……。"
97,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_071","「スカイスチール機工房」の長として、総員に命ずる!
……必ず、生き延びろ!"
98,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_072","テダルグランシュたちを護れ!"
99,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_073","……なぜ、私たちを?
私を見殺しにすれば、「機工士」は容易く、
世に受け入れられるでしょうに……。"
100,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_074","ああ、貴様には、ほとほと頭に来てる!
機工椅子に縛り付けて、最大電力を流したいぐらいにな!
でも……!"
101,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_075","「機工士」は、竜を討つ槍となり、皇都を護る盾!
皇都の民は、等しく護る!!"
102,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_076","あなたという人は、平民と交わりすぎたせいで、
つくづく愚かで、お人よしなようですね……。
……ですが、その誓いはまさしく騎士そのもの。"
103,"TEXT_JOBMCH600_01712_JOYE_000_077","シャーーーーーー、アンタ、話長すぎ!
黙らないと、まずはアンタの舌を撃ちぬくよ!!"
104,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_078","銃を持ってるジョイは、有言実行だから気を付けろよ。
けが人は、しおらしく黙って守られてな!"
105,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_079","これまで遠巻きに眺めているだけでしたが、
ここで存分に「機工士」の実力を拝見させていただきましょう。"
106,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_080","……って、まだしゃべってる!
まあいいや、総員、よーく聞け!
俺らの行く手を阻むものは、片っ端からブチ抜いてやれ!"
107,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_090","やった……!
<Sheet(BNpcName,4224,0)/>を倒した……!"
108,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_091","危ないところでした……命を救ってくれたことに感謝します。
内乱予備罪の告発も取り下げると、約束しましょう。"
109,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_092","今回の礼をさせていただきたい。
望みがあるなら、なんなりと叶えましょう。"
110,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_093","貴様……!
詫びのひとつで、今までの悪行がチャラになるとでも!?"
111,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_094","まあまあ、俺の望みは、たったひとつだ……。
「スカイスチール機工房」と「機工士」の存在を認め、
活動の妨害をしないと誓ってほしい。"
112,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_095","たった、それだけですか……?
やはり平民と交わっている方の思考は、わかりませんね。"
113,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_096","……ですが、望みは叶えると約束しましょう。
加えて、「機工士」を活用する方法を検討してみます。"
114,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_097","俺たちが思う存分戦うには、頼もしい前衛が欠かせない。
騎士には、騎士の新しい活躍の仕方があるはずだ。"
115,"TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_098","もちろん、まだまだ騎士は戦場の華でありつづけますよ。
皇都の幸福と繁栄のために、「機工士」の働きに期待しましょう。
では、ごきげんよう、オホホホ……。"
116,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_099","……終わったな。
工房長……この戦いに参加させてくれて、恩に着る。
おかげで、ようやくまた歩き始められそうだ……。"
117,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_100","ジョイ……腕を上げたな。
以後、「機工士」の指導には、お前があたれ。"
118,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今後もお前らしく銃をぶっ放せ!
それが、多くの者を奮い立たせる力になる。
俺にとって、工房の連中がそうだったようにな。"
119,"TEXT_JOBMCH600_01712_JOYE_000_102","……行ってしまわれるんですか?"
120,"TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_103","もともと、一か所に腰を据える性分じゃなくってね。
工房は居心地がよくて、長居しちまったがな。
これからも陰ながら、お前たちを応援してるぞ……じゃあな。"
121,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_104","作戦は終了だ。
俺たちも戻るとしよう、「スカイスチール機工房」に!"
122,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
改めて、礼を言わせてくれ……本当にありがとう。
これで、工房と「機工士」の未来が開けたというものだよ。"
123,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_111","指南役が去り、工房に君より腕の立つ者はもういない。
君も工房を卒業して、皇都で修得した機工技術を使い、
エオルゼアに「機工士」の名を轟かせてくれ。"
124,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_112","もちろん、いつでも工房にあそびに来てくれて構わないよ。
俺たちは、竜を討つ槍となり、皇都を護る盾を目指して、
ここで、ずっとがんばってるからさ。"
125,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_113","そういえば、さらなる銃術の鍛練に励むようにって、
指南役から、君への伝言を頼まれたんだった。
まだ見ぬ障害を撃ち抜く力にしろってね!"
126,"TEXT_JOBMCH600_01712_SYSTEM_000_500","「機工士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「機工士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
127,"TEXT_JOBMCH600_01712_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
128,"TEXT_JOBMCH600_01712_SYSTEM_000_502","条件を満たし、スカイスチール機工房の、
「ステファニヴィアン」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
129,"TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_098","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_01 「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」討伐の審査の日が確定したため、ステファニヴィアンは、決起の宴を開こうとしている。イシュガルドの下層にいる「ロスティンスタル」、「ジョイ」、「セレスト」、「ボランドゥアン・ド・アインハルト伯爵」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_02 スカイスチール機工房の関係者に声をかけた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_03 ステファニヴィアンと話した。クルザス西部高地のツインプールズにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_04 ステファニヴィアンと話して、「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」を討伐した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_05 ステファニヴィアンと話した。テダルグランシュも、ついにスカイスチール機工房を認めた。一方、ロスティンスタルは工房を去り、冒険者も工房から卒業することになった。これまで身に着けた技術を駆使して活躍することで、機工士の存在を世に広めていこう。 ※以下の条件を満たすと、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 6 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_09
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26 22 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH600_01712_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_00 ロスティンスタルと話す
29 25 TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_01 ジョイと話す
30 26 TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_02 セレストと話す
31 27 TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_03 アインハルト伯爵と話す
32 28 TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_04 ステファニヴィアンと話す
33 29 TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_05 ツインプールズのステファニヴィアンと話す
34 30 TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_06 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
35 31 TEXT_JOBMCH600_01712_TODO_07
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52 48 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」討伐の審査の日が確定した。 これは、工房の命運を決める重要な戦いだ。
53 49 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_001 そこで出陣の前に、これまでの労いも兼ねて決起会を催す。 皇都を探して、ジョイ、ロスティンスタル、セレスト…… そして、父上を呼んできてくれないか。
54 50 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_009 皇都を探して、ジョイ、ロスティンスタル、セレスト…… そして、父上を呼んできてくれないか。
55 51 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_010 ……決起会だと? 先の祝賀会も流れたというのに、懲りないやつだ。
56 52 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_011 お前が初めて銃を持つ姿を見て、こいつは化けると直感した。 直感に従い、工房に残って本当に良かったと思ってる。 お前のおかげで、この戦いに参加できるんだからな……。
57 53 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_012 この戦いは、工房のためであり、俺のためでもある……。 お前には、感謝してもしきれないな。
58 54 TEXT_JOBMCH600_01712_JOYE_000_010 ……工房ですね、はい、向かいます。 あっ、そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 いい機会ですから、お伝えしておきます……。
59 55 TEXT_JOBMCH600_01712_JOYE_000_011 せっかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様のお陰で、工房に戻れたのに…… また、失う訳にはいきません。 もう選んだ道を閉ざしたくありませんから、がんばります!
60 56 TEXT_JOBMCH600_01712_CELESTAUX_000_010 ……工房で決起会ですって? こりゃ、身が引き締まりますなぁ……。
61 57 TEXT_JOBMCH600_01712_CELESTAUX_000_011 あの工房は、あっしら平民の居場所なんです。 だから必ず討伐を成し遂げますさぁ……。 それが、工房長への恩返しでもありますからね。
62 58 TEXT_JOBMCH600_01712_BAURENDOUIN_000_010 ……なんと私まで決起会に招くとは、息子も変わったものだ。 せっかくの申し入れだが、今回は辞退しておこう。 もう工房は、息子に任せると決めたのでね。
63 59 TEXT_JOBMCH600_01712_BAURENDOUIN_000_011 「スカイスチール機工房」の行く末は、作戦の成否で決まる。 戦いに勝利し、未来を掴むことができるよう祈っている…… 息子に、そう伝えてくれ。
64 60 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_019 こんな風に、酒を酌み交わすのは久しぶりだ。 昔を思い出すが……同じ過ちは繰り返すまい……。
65 61 TEXT_JOBMCH600_01712_JOYE_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、たんとおあがりください! お料理もお酒も、運ぶそばから消えてしまいます。 全部、旦那様が手配してくださったそうですよ。
66 62 TEXT_JOBMCH600_01712_CELESTAUX_000_019 ああ、うまいなぁ……こんな料理、ひさしぶりでさあ……。 おかげで、不安や緊張もやわらぎます……。
67 63 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、みんなを呼んでくれてありがとう。 父上の気持ちは、確かに受け取った……!
68 64 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_021 さあ、みんな、今日は思う存分、楽しんでくれ! そして、「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」を必ず討伐しよう!
69 65 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_022 (-工房の機工士たち-)うおーーーー!!
70 66 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_023 皆が、いい目つきをしていてな。 君を迎えにやって正解だったみたいだ。
71 67 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君という存在はいつだって、 工房にいい影響をあたえている……。 君が「機工士」となる決意をしてくれたことに、感謝しないとな。
72 68 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_025 次の作戦は、厳しい戦いになるだろうけど、同時に好機だ。 君に大いに頼ることになるだろうけど、よろしく頼むよ。 ……準備を整えたら、クルザス西部高地に向かうとしよう。
73 69 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_029 ……準備を整えたら、クルザス西部高地に向かうとしよう。
74 70 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_030 テダルグランシュ、これで「機工士」は揃った。 後は、「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」の出現を待つばかりだ!
75 71 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_031 こちらが、今回の審査に立ち会う教皇庁の司祭様です。 標的を誘き寄せる手はずも、整っていますよ。
76 72 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_032 アドネール占星台の予測によれば、 「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」は、ほどなく動き出すはず……。 囮の輸送部隊を見つければ、必ずや襲ってくるでしょう。
77 73 TEXT_JOBMCH600_01712_OBSERVER01712_000_033 (-教皇庁の司祭-)「スカイスチール機工房」のみなさんが命がけで戦えば、 例え死したとしても、不穏分子ではないと証明されましょう。 ただし、無様に逃げ出せば……おわかりですね?
78 74 TEXT_JOBMCH600_01712_OBSERVER01712_000_034 (-教皇庁の司祭-)我々は、安全な場所から見守らせていただきます。 すべてを見届け、公正な判断を下すために……。 それでは、健闘を期待しています。
79 75 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_035 ……司祭様、これより凄惨な殺戮劇が、 眼前で繰り広げられたとしても、お気を確かに願いますよ。 何よりも公正な審査が必要ですからね、オホホホホ……。
80 76 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_036 ……この討伐戦の作戦を伝える。 俺たちの、すべてを出し切ろう……以上! 必ず「<Sheet(BNpcName,4224,0)/>」を倒して、全員で生還しよう!
81 77 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TODO_1 ドラゴン族を倒せ!
82 78 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TODO_2 テダルグランシュを護り、ドラゴン族を倒せ!
83 79 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_PCDEAD くっ、すまん……俺はここまでだ……。
84 80 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_DEAD しくじった……後は任せた……。
85 81 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_DEAD シャ……あれ、目がかすんで……もう動けない。
86 82 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_SEREST_BATTLETALK_DEAD 申し訳ない……あっしはここまでです……。
87 83 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TEDALGRINCHE_BATTLETALK_DEAD 一瞬でも、「機工士」に期待した私が愚かでした……。
88 84 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_00 すべてを賭けて、この戦いに勝利するぞ!
89 85 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TEDALGRINCHE_BATTLETALK_01 さて、どんな鳴き声が聞けるでしょうか……オホホホ……。
90 86 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! セレストの方に新たな敵だ! 急いで加勢してやってくれ!
91 87 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_CELESTAUX_BATTLETALK_03 くっ……倒してもキリがねぇです……! こっちの手助けを頼みます!
92 88 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TEDALGRINCHE_BATTLETALK_04 予想以上に、竜の眷属が集まってきますね、オホホホ……。
93 89 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_05 セレスト! テダルグランシュを頼む! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 俺たちはあいつの相手をするぞ!
94 90 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_CELESTAUX_BATTLETALK_06 了解しやした……クソ野郎だろうが護りますよ!
95 91 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TEDALGRINCHE_BATTLETALK_07 まさか、「機工士」に護られるとは想定外です……。
96 92 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_08 また増援か! このままではテダルグランシュたちが危ない! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、セレストたちに加勢してくれ!
97 93 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_CELESTAUX_BATTLETALK_09 くそっ……数が多すぎて、抑えきれない……!
98 94 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_TEDALGRINCHE_BATTLETALK_10 やはり「機工士」など、その程度ですか。
99 95 TEXT_JOBMCH600_01712_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_11 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気を付けてくれ! ……敵の様子がおかしい。
100 96 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_070 <Sheet(BNpcName,4224,0)/>……! ヤツを倒さなきゃ、工房の嫌疑は晴れないのか……。
101 97 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_071 「スカイスチール機工房」の長として、総員に命ずる! ……必ず、生き延びろ!
102 98 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_072 テダルグランシュたちを護れ!
103 99 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_073 ……なぜ、私たちを? 私を見殺しにすれば、「機工士」は容易く、 世に受け入れられるでしょうに……。
104 100 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_074 ああ、貴様には、ほとほと頭に来てる! 機工椅子に縛り付けて、最大電力を流したいぐらいにな! でも……!
105 101 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_075 「機工士」は、竜を討つ槍となり、皇都を護る盾! 皇都の民は、等しく護る!!
106 102 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_076 あなたという人は、平民と交わりすぎたせいで、 つくづく愚かで、お人よしなようですね……。 ……ですが、その誓いはまさしく騎士そのもの。
107 103 TEXT_JOBMCH600_01712_JOYE_000_077 シャーーーーーー、アンタ、話長すぎ! 黙らないと、まずはアンタの舌を撃ちぬくよ!!
108 104 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_078 銃を持ってるジョイは、有言実行だから気を付けろよ。 けが人は、しおらしく黙って守られてな!
109 105 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_079 これまで遠巻きに眺めているだけでしたが、 ここで存分に「機工士」の実力を拝見させていただきましょう。
110 106 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_080 ……って、まだしゃべってる! まあいいや、総員、よーく聞け! 俺らの行く手を阻むものは、片っ端からブチ抜いてやれ!
111 107 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_090 やった……! <Sheet(BNpcName,4224,0)/>を倒した……!
112 108 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_091 危ないところでした……命を救ってくれたことに感謝します。 内乱予備罪の告発も取り下げると、約束しましょう。
113 109 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_092 今回の礼をさせていただきたい。 望みがあるなら、なんなりと叶えましょう。
114 110 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_093 貴様……! 詫びのひとつで、今までの悪行がチャラになるとでも!?
115 111 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_094 まあまあ、俺の望みは、たったひとつだ……。 「スカイスチール機工房」と「機工士」の存在を認め、 活動の妨害をしないと誓ってほしい。
116 112 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_095 たった、それだけですか……? やはり平民と交わっている方の思考は、わかりませんね。
117 113 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_096 ……ですが、望みは叶えると約束しましょう。 加えて、「機工士」を活用する方法を検討してみます。
118 114 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_097 俺たちが思う存分戦うには、頼もしい前衛が欠かせない。 騎士には、騎士の新しい活躍の仕方があるはずだ。
119 115 TEXT_JOBMCH600_01712_TEDALGRINCHE_000_098 もちろん、まだまだ騎士は戦場の華でありつづけますよ。 皇都の幸福と繁栄のために、「機工士」の働きに期待しましょう。 では、ごきげんよう、オホホホ……。
120 116 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_099 ……終わったな。 工房長……この戦いに参加させてくれて、恩に着る。 おかげで、ようやくまた歩き始められそうだ……。
121 117 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_100 ジョイ……腕を上げたな。 以後、「機工士」の指導には、お前があたれ。
122 118 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今後もお前らしく銃をぶっ放せ! それが、多くの者を奮い立たせる力になる。 俺にとって、工房の連中がそうだったようにな。
123 119 TEXT_JOBMCH600_01712_JOYE_000_102 ……行ってしまわれるんですか?
124 120 TEXT_JOBMCH600_01712_ROSTNSTHAL_000_103 もともと、一か所に腰を据える性分じゃなくってね。 工房は居心地がよくて、長居しちまったがな。 これからも陰ながら、お前たちを応援してるぞ……じゃあな。
125 121 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_104 作戦は終了だ。 俺たちも戻るとしよう、「スカイスチール機工房」に!
126 122 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 改めて、礼を言わせてくれ……本当にありがとう。 これで、工房と「機工士」の未来が開けたというものだよ。
127 123 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_111 指南役が去り、工房に君より腕の立つ者はもういない。 君も工房を卒業して、皇都で修得した機工技術を使い、 エオルゼアに「機工士」の名を轟かせてくれ。
128 124 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_112 もちろん、いつでも工房にあそびに来てくれて構わないよ。 俺たちは、竜を討つ槍となり、皇都を護る盾を目指して、 ここで、ずっとがんばってるからさ。
129 125 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_113 そういえば、さらなる銃術の鍛練に励むようにって、 指南役から、君への伝言を頼まれたんだった。 まだ見ぬ障害を撃ち抜く力にしろってね!
130 126 TEXT_JOBMCH600_01712_SYSTEM_000_500 「機工士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「機工士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
131 127 TEXT_JOBMCH600_01712_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
132 128 TEXT_JOBMCH600_01712_SYSTEM_000_502 条件を満たし、スカイスチール機工房の、 「ステファニヴィアン」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
133 129 TEXT_JOBMCH600_01712_STEPHANIVIEN_000_098 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_01","前回までの冒険録:
白魔道士の力を得て、角尊ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナと共に、冒険者は、長老の木に宿る大精霊を鎮める「鎮撫の儀」を執り行う。一時蘇ったア・トワ・カントの力も借りて、一同は、大精霊を鎮めることに成功するのだった。
            * * *
ラヤ・オ・センナから危険な事実が明らかになったと伝えられた。中央森林のエバーシェイドにある長老の木で「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_02","黒衣森に流れ込む「不浄なるもの」があると聞いた。北部森林のフォールゴウドで、ア・トワ・カントの従者の情報を集めよう。"
3,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_03","従者はすでに亡くなっており、その孫がア・トワの墓標を守っているらしい。北部森林のプラウドクリークで孫の「エシヴァ」を探そう。"
4,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_04","エシヴァを襲っていた魔物を討伐した。プラウドクリークの「エシヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001686,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_05","エシヴァに<Sheet(EventItem,2001686,0)/>を渡した。長老の木の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_06","ラヤ・オ・センナたちと話した。長老の木の「エシヴァ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_07","エシヴァから今後の相談をしたいと言われた。フォールゴウドの「エシヴァ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_08","エシヴァと話した。浄化の旅に備え、力を蓄えておこう。
※白魔道士のレベルが52以上になると、フォールゴウドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_00","長老の木のラヤ・オ・センナと話す"
25,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_01","フォールゴウドで従者の情報を集める"
26,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_02","エシヴァを探す"
27,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_03","エシヴァに<Sheet(EventItem,2001686,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_04","長老の木のラヤ・オ・センナと話す"
29,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_05","エシヴァと話す"
30,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_06","フォールゴウドのエシヴァと話す"
31,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね……。
あんたの力が必要なの……。"
49,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_001","とても危険な事実が明らかになったわ……。
今すぐ、長老の木に来てくれないかしら。
詳しい話は、向こうでするから……頼んだわよ。"
50,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_002","とても危険な事実が明らかになったわ……。
今すぐ、長老の木に来てくれないかしら。
詳しい話は、向こうでするから……頼んだわよ。"
51,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_010","来てくれてありがとう……。
僕たちだけじゃ、どうしていいかわからなくて。"
52,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_020","……大精霊の様子はどう?"
53,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_021","変わらない……。
同じ答えを、繰り返し告げているばかりだよ。"
54,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_022","そう……。
やっぱり、対話だけで解決策を探るのは難しそうね。"
55,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ア・トワ様の力を借りて、
「長老の木」に宿る大精霊を鎮めたことは覚えているわね?"
56,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_024","その後、正気を取り戻した大精霊と、対話をつづけていたの。
ところが最近になって、同じ言葉を繰り返すようになった……。
……「不浄なるものが流れ込み、森を蝕みつつある」ってね。"
57,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_025","エ・スミ・ヤンにも調べてもらったんだけど……
どうやら、ア・トワ様が生きていた時代にも、
大精霊がこういう反応を示したことがあったようなんだ。"
58,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_026","もしかして、ア・トワ様が生前に行っていた癒しの旅は、
「不浄なるもの」から、森を守るためだったのかもしれない。"
59,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_027","ただ、ア・トワ様の旅に関する詳細な記録は、
碩老樹瞑想窟にも、残されていないらしいのよ……。
なんでも、同行していた「従者」が管理しているんだとか……。"
60,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_029","そこで、あんたにお願いよ!
その従者を探し、この「<Sheet(EventItem,2001686,0)/>」を渡してほしいの。
ここへ来てもらうように書いておいたから。"
61,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_030","旅から帰郷した従者は、ア・トワ様の墓標を管理するため、
「フォールゴウド」で暮らしているらしいわ。"
62,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_031","まずは、「フォールゴウド」の人たちに、
従者の居場所を聞いてみて!
よろしくね……!"
63,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_035","「不浄なるもの」をどうにかしないと……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼んだわよ……!"
64,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_036","大精霊が、こんな反応を示すなんて……。
「不浄なるもの」を早く取り除かないと……。"
65,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_037","まずは、「フォールゴウド」の人たちに、
従者の居場所を聞いてみて!
よろしくね……!"
66,"TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_050","……残念ながら、お探しの方はすでに亡くなられております。
彼の孫の「エシヴァ」が、お祖父様の役目を引き継いで、
ア・トワ様の墓標を管理していますよ。"
67,"TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_051","墓標は、黒衣森の「プラウドクリーク」にありまして。
先代から引き継いだ大切な役目とはいえ、
魔物も徘徊している場所なので、心配ですよ……。"
68,"TEXT_JOBWHM501_01719_SOMERHILD_000_055","……ア・トワ様の従者ねえ。
確かに、お墓を管理している方がいるって聞いたことがあるわ。
でも、若い女性だったような……。"
69,"TEXT_JOBWHM501_01719_AELUUIN_000_060","……ア・トワ様の従者の方?
その方でしたら、数年前に亡くなってしまいましてね……。
亡くなる直前まで、ア・トワ様の墓標を気にしてました。"
70,"TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_061","墓標の管理は、孫の「エシヴァ」が引き継いだのですが、
なんでも、先日墓標が野盗に荒らされてしまったとか。
最近は、墓標の手入れに余念がないようですよ。"
71,"TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_052","墓標は、黒衣森の「プラウドクリーク」にありまして。
先代から引き継いだ大切な役目とはいえ、
魔物も徘徊している場所なので、心配ですよ……。"
72,"TEXT_JOBWHM501_01719_SOMERHILD_000_056","……ア・トワ様の従者ねえ。
確かにお墓を管理している方がいるって聞いたことがあるわ。
でも、若い女性だったような……。"
73,"TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_062","墓標の管理は、孫の「エシヴァ」が引き継いだのですが、
なんでも、先日墓標が野盗に荒らされてしまったとか。
最近は、墓標の手入れに余念がないようですよ。"
74,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_070","ありがとうございます……!
墓標の手入れに夢中で、背後の警戒を怠っていました……。"
75,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_071","あなたは、旅のお方ですか?
……えっ!
角尊がア・トワ様の従者を探している……?"
76,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_072","…………それは、数年前に亡くなった私の祖父です。
しかし、今ごろになって、角尊様が何のご用ですか?"
77,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_080","……祖父が亡くなってからは、
私が後を継いで、ア・トワ様の墓標を管理してます。
用件でしたら、私が承りましょう……。"
78,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_081","……これは!
この手紙に書かれていたことは本当なのですか?
黒衣森が、「不浄なるもの」の脅威にさらされているなんて。"
79,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_082","ご推察のとおりです……。
ア・トワ様の旅は、各地の「不浄なるもの」を浄化し、
取り除くためのものでした……。"
80,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_084","「不浄なるもの」とは、何らかの原因により穢れたエーテル。
直接、その原因を探し出して浄化しないかぎり、
完全に取り除くことはできません……。"
81,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_085","……でも、かつてのア・トワ様のように、
「不浄なるもの」を浄化する旅に出向く勇気を、
今の角尊が持てるのならば……。"
82,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_086","この話を、角尊の前で説明しなければいけませんね……。
亡くなった祖父に代わり、私が「長老の木」まで出向きます。"
83,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_090","浄化の旅なんて、そんな……。"
84,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_095","現代の角尊が、どのような答えを出すのか……。
私は…………。"
85,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_100","エシヴァを探してきてくれてありがとう。
話は、彼女から聞いたわ……。"
86,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_101","「不浄なるもの」の脅威にさらされた森を守るには、
その根源を探し出して、浄化するしかない。
そういうことだね……?"
87,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_102","だからこそ、ア・トワ様は角尊として生まれながら、
森を出て世界を旅するという選択をなさったのです。"
88,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_103","でも、それはア・トワ様だからできたことよ。
森の掟によって、特別な使命を帯びてるあたしたちは、
そう簡単に、森の外へ行くことは……。"
89,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
君の力を、黒衣森を救うために貸してもらえないかな?"
90,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_105","冒険者である君なら、森の掟にしばられることなく、
世界を巡ることができるだろう……?"
91,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_106","角尊ともあろうお方が、
森の危機を、一介の冒険者に託すとおっしゃるのですか!?"
92,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_107","この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ただの冒険者じゃないわ。
ソウルクリスタルとともに、ア・トワ様の意志を受け継いだ……
あたしたちとおなじ、正統な白魔道士なの。"
93,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_108","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、浄化を行うこともできるはずよ。
あたしからも、お願いできないかしら……?"
94,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_109","ア・トワ様の正統な後継者……。
そんな人がいたなんて……。"
95,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_110","……お願いがあります。
私の祖父は、ア・トワ様に従い、浄化の手助けをするという、
その使命を誇りに思い、命を賭して、旅に同行していました。"
96,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_111","私も、多少の武の心得はあります。
どうか、旅の同行者として加えてはもらえませんか?
祖父の孫として、私もそれに倣いたいのです……。"
97,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_112","……ずいぶんと唐突な申し出じゃない。
「祖父に倣いたい」っていう気持ちだけで、
危険な旅に挑むつもり?"
98,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_113","…………危険や苦難は覚悟のうえ。
森に迫る危機を知ったいま、ただ救いを待つのではなく、
自分にできる全力を尽くしたいのです。"
99,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_114","自分にできる全力、ね……。"
100,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_115","……そうね、実際、協力の申し出はとてもありがたいわ。
では、エシヴァ……
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力になってあげて。"
101,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_116","黒衣森の命運を、あなたたちに託すわ……!
必ずや、成し遂げて戻ってきてちょうだい。"
102,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_120","僕たちは、みだりに黒衣森を離れることはできない。
冒険者だけが頼りなんだ……。"
103,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_125","黒衣森の命運を、あなたたちに託すわ……!
必ずや、成し遂げて戻ってきてちょうだい。"
104,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_140","……旅の計画について話し合いたいので、
「フォールゴウド」まで来てくださいますか。
私も準備をしてまいります。"
105,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_150","いらっしゃいましたか……。
それにしても、なんと嘆かわしい……!
……森の危機を他者に委ねるなど、それでも角尊でしょうか。"
106,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_151","私は、黒衣森のために苦難の旅にでたア・トワ様の旅の話を、
祖父から、ずっと聞かされて育ちました……。"
107,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_152","幼心ながら、その勇敢さに心打たれたものです。
あのふたりのように慣習などに囚われ、
行動すら起こせない人たちを、角尊とは認めたくありません!"
108,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_153","あなたのような白魔道士がいてくれてよかった……。
ア・トワ様から意志を託されたあなたなら、
あんな角尊よりも、はるかに信用できます。"
109,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_154","さすがに、このまま闇雲に出発というわけにはいきませんね。
祖父が遺した、ア・トワ様の旅の記録を読み返してみます。
きっと、今回の旅の手がかりが見つかるでしょう!"
110,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_155","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
過酷な旅となるでしょうし、充分な旅の備えをお願いします。
準備が整ったら、またここに来てください。"
111,"TEXT_JOBWHM501_01719_SYSTEM_000_156","「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
フォールゴウドのエシヴァから受注可能です。"
112,"TEXT_JOBWHM501_01719_SYSTEM_000_157","今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_00 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_01 前回までの冒険録: 白魔道士の力を得て、角尊ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナと共に、冒険者は、長老の木に宿る大精霊を鎮める「鎮撫の儀」を執り行う。一時蘇ったア・トワ・カントの力も借りて、一同は、大精霊を鎮めることに成功するのだった。             * * * ラヤ・オ・センナから危険な事実が明らかになったと伝えられた。中央森林のエバーシェイドにある長老の木で「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_02 黒衣森に流れ込む「不浄なるもの」があると聞いた。北部森林のフォールゴウドで、ア・トワ・カントの従者の情報を集めよう。
7 3 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_03 従者はすでに亡くなっており、その孫がア・トワの墓標を守っているらしい。北部森林のプラウドクリークで孫の「エシヴァ」を探そう。
8 4 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_04 エシヴァを襲っていた魔物を討伐した。プラウドクリークの「エシヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001686,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_05 エシヴァに<Sheet(EventItem,2001686,0)/>を渡した。長老の木の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_06 ラヤ・オ・センナたちと話した。長老の木の「エシヴァ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_07 エシヴァから今後の相談をしたいと言われた。フォールゴウドの「エシヴァ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_08 エシヴァと話した。浄化の旅に備え、力を蓄えておこう。 ※白魔道士のレベルが52以上になると、フォールゴウドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_00 長老の木のラヤ・オ・センナと話す
29 25 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_01 フォールゴウドで従者の情報を集める
30 26 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_02 エシヴァを探す
31 27 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_03 エシヴァに<Sheet(EventItem,2001686,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_04 長老の木のラヤ・オ・センナと話す
33 29 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_05 エシヴァと話す
34 30 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_06 フォールゴウドのエシヴァと話す
35 31 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_07
36 32 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_08
37 33 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_09
38 34 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_10
39 35 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_11
40 36 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_12
41 37 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_13
42 38 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_14
43 39 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_15
44 40 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_16
45 41 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_17
46 42 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_18
47 43 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_19
48 44 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_20
49 45 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_21
50 46 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね……。 あんたの力が必要なの……。
53 49 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_001 とても危険な事実が明らかになったわ……。 今すぐ、長老の木に来てくれないかしら。 詳しい話は、向こうでするから……頼んだわよ。
54 50 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_002 とても危険な事実が明らかになったわ……。 今すぐ、長老の木に来てくれないかしら。 詳しい話は、向こうでするから……頼んだわよ。
55 51 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_010 来てくれてありがとう……。 僕たちだけじゃ、どうしていいかわからなくて。
56 52 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_020 ……大精霊の様子はどう?
57 53 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_021 変わらない……。 同じ答えを、繰り返し告げているばかりだよ。
58 54 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_022 そう……。 やっぱり、対話だけで解決策を探るのは難しそうね。
59 55 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_023 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ア・トワ様の力を借りて、 「長老の木」に宿る大精霊を鎮めたことは覚えているわね?
60 56 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_024 その後、正気を取り戻した大精霊と、対話をつづけていたの。 ところが最近になって、同じ言葉を繰り返すようになった……。 ……「不浄なるものが流れ込み、森を蝕みつつある」ってね。
61 57 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_025 エ・スミ・ヤンにも調べてもらったんだけど…… どうやら、ア・トワ様が生きていた時代にも、 大精霊がこういう反応を示したことがあったようなんだ。
62 58 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_026 もしかして、ア・トワ様が生前に行っていた癒しの旅は、 「不浄なるもの」から、森を守るためだったのかもしれない。
63 59 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_027 ただ、ア・トワ様の旅に関する詳細な記録は、 碩老樹瞑想窟にも、残されていないらしいのよ……。 なんでも、同行していた「従者」が管理しているんだとか……。
64 60 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_029 そこで、あんたにお願いよ! その従者を探し、この「<Sheet(EventItem,2001686,0)/>」を渡してほしいの。 ここへ来てもらうように書いておいたから。
65 61 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_030 旅から帰郷した従者は、ア・トワ様の墓標を管理するため、 「フォールゴウド」で暮らしているらしいわ。
66 62 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_031 まずは、「フォールゴウド」の人たちに、 従者の居場所を聞いてみて! よろしくね……!
67 63 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_035 「不浄なるもの」をどうにかしないと……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼んだわよ……!
68 64 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_036 大精霊が、こんな反応を示すなんて……。 「不浄なるもの」を早く取り除かないと……。
69 65 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_037 まずは、「フォールゴウド」の人たちに、 従者の居場所を聞いてみて! よろしくね……!
70 66 TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_050 ……残念ながら、お探しの方はすでに亡くなられております。 彼の孫の「エシヴァ」が、お祖父様の役目を引き継いで、 ア・トワ様の墓標を管理していますよ。
71 67 TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_051 墓標は、黒衣森の「プラウドクリーク」にありまして。 先代から引き継いだ大切な役目とはいえ、 魔物も徘徊している場所なので、心配ですよ……。
72 68 TEXT_JOBWHM501_01719_SOMERHILD_000_055 ……ア・トワ様の従者ねえ。 確かに、お墓を管理している方がいるって聞いたことがあるわ。 でも、若い女性だったような……。
73 69 TEXT_JOBWHM501_01719_AELUUIN_000_060 ……ア・トワ様の従者の方? その方でしたら、数年前に亡くなってしまいましてね……。 亡くなる直前まで、ア・トワ様の墓標を気にしてました。
74 70 TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_061 墓標の管理は、孫の「エシヴァ」が引き継いだのですが、 なんでも、先日墓標が野盗に荒らされてしまったとか。 最近は、墓標の手入れに余念がないようですよ。
75 71 TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_052 墓標は、黒衣森の「プラウドクリーク」にありまして。 先代から引き継いだ大切な役目とはいえ、 魔物も徘徊している場所なので、心配ですよ……。
76 72 TEXT_JOBWHM501_01719_SOMERHILD_000_056 ……ア・トワ様の従者ねえ。 確かにお墓を管理している方がいるって聞いたことがあるわ。 でも、若い女性だったような……。
77 73 TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_062 墓標の管理は、孫の「エシヴァ」が引き継いだのですが、 なんでも、先日墓標が野盗に荒らされてしまったとか。 最近は、墓標の手入れに余念がないようですよ。
78 74 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_070 ありがとうございます……! 墓標の手入れに夢中で、背後の警戒を怠っていました……。
79 75 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_071 あなたは、旅のお方ですか? ……えっ! 角尊がア・トワ様の従者を探している……?
80 76 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_072 …………それは、数年前に亡くなった私の祖父です。 しかし、今ごろになって、角尊様が何のご用ですか?
81 77 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_080 ……祖父が亡くなってからは、 私が後を継いで、ア・トワ様の墓標を管理してます。 用件でしたら、私が承りましょう……。
82 78 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_081 ……これは! この手紙に書かれていたことは本当なのですか? 黒衣森が、「不浄なるもの」の脅威にさらされているなんて。
83 79 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_082 ご推察のとおりです……。 ア・トワ様の旅は、各地の「不浄なるもの」を浄化し、 取り除くためのものでした……。
84 80 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_084 「不浄なるもの」とは、何らかの原因により穢れたエーテル。 直接、その原因を探し出して浄化しないかぎり、 完全に取り除くことはできません……。
85 81 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_085 ……でも、かつてのア・トワ様のように、 「不浄なるもの」を浄化する旅に出向く勇気を、 今の角尊が持てるのならば……。
86 82 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_086 この話を、角尊の前で説明しなければいけませんね……。 亡くなった祖父に代わり、私が「長老の木」まで出向きます。
87 83 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_090 浄化の旅なんて、そんな……。
88 84 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_095 現代の角尊が、どのような答えを出すのか……。 私は…………。
89 85 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_100 エシヴァを探してきてくれてありがとう。 話は、彼女から聞いたわ……。
90 86 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_101 「不浄なるもの」の脅威にさらされた森を守るには、 その根源を探し出して、浄化するしかない。 そういうことだね……?
91 87 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_102 だからこそ、ア・トワ様は角尊として生まれながら、 森を出て世界を旅するという選択をなさったのです。
92 88 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_103 でも、それはア・トワ様だからできたことよ。 森の掟によって、特別な使命を帯びてるあたしたちは、 そう簡単に、森の外へ行くことは……。
93 89 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 君の力を、黒衣森を救うために貸してもらえないかな?
94 90 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_105 冒険者である君なら、森の掟にしばられることなく、 世界を巡ることができるだろう……?
95 91 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_106 角尊ともあろうお方が、 森の危機を、一介の冒険者に託すとおっしゃるのですか!?
96 92 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_107 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ただの冒険者じゃないわ。 ソウルクリスタルとともに、ア・トワ様の意志を受け継いだ…… あたしたちとおなじ、正統な白魔道士なの。
97 93 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_108 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、浄化を行うこともできるはずよ。 あたしからも、お願いできないかしら……?
98 94 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_109 ア・トワ様の正統な後継者……。 そんな人がいたなんて……。
99 95 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_110 ……お願いがあります。 私の祖父は、ア・トワ様に従い、浄化の手助けをするという、 その使命を誇りに思い、命を賭して、旅に同行していました。
100 96 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_111 私も、多少の武の心得はあります。 どうか、旅の同行者として加えてはもらえませんか? 祖父の孫として、私もそれに倣いたいのです……。
101 97 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_112 ……ずいぶんと唐突な申し出じゃない。 「祖父に倣いたい」っていう気持ちだけで、 危険な旅に挑むつもり?
102 98 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_113 …………危険や苦難は覚悟のうえ。 森に迫る危機を知ったいま、ただ救いを待つのではなく、 自分にできる全力を尽くしたいのです。
103 99 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_114 自分にできる全力、ね……。
104 100 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_115 ……そうね、実際、協力の申し出はとてもありがたいわ。 では、エシヴァ…… どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力になってあげて。
105 101 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_116 黒衣森の命運を、あなたたちに託すわ……! 必ずや、成し遂げて戻ってきてちょうだい。
106 102 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_120 僕たちは、みだりに黒衣森を離れることはできない。 冒険者だけが頼りなんだ……。
107 103 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_125 黒衣森の命運を、あなたたちに託すわ……! 必ずや、成し遂げて戻ってきてちょうだい。
108 104 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_140 ……旅の計画について話し合いたいので、 「フォールゴウド」まで来てくださいますか。 私も準備をしてまいります。
109 105 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_150 いらっしゃいましたか……。 それにしても、なんと嘆かわしい……! ……森の危機を他者に委ねるなど、それでも角尊でしょうか。
110 106 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_151 私は、黒衣森のために苦難の旅にでたア・トワ様の旅の話を、 祖父から、ずっと聞かされて育ちました……。
111 107 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_152 幼心ながら、その勇敢さに心打たれたものです。 あのふたりのように慣習などに囚われ、 行動すら起こせない人たちを、角尊とは認めたくありません!
112 108 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_153 あなたのような白魔道士がいてくれてよかった……。 ア・トワ様から意志を託されたあなたなら、 あんな角尊よりも、はるかに信用できます。
113 109 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_154 さすがに、このまま闇雲に出発というわけにはいきませんね。 祖父が遺した、ア・トワ様の旅の記録を読み返してみます。 きっと、今回の旅の手がかりが見つかるでしょう!
114 110 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_155 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 過酷な旅となるでしょうし、充分な旅の備えをお願いします。 準備が整ったら、またここに来てください。
115 111 TEXT_JOBWHM501_01719_SYSTEM_000_156 「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 フォールゴウドのエシヴァから受注可能です。
116 112 TEXT_JOBWHM501_01719_SYSTEM_000_157 今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_00","フォールゴウドのエシヴァは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_01","エシヴァから、クルザス方面への旅を提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_02","エシヴァによると、水脈の流れと合致する場所で魔物が暴れているらしい。クルザス中央高地のドラゴンヘッドで「エシヴァ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_03","「不浄なるもの」にあてられた魔物を討伐した。ドラゴンヘッドで「<Sheet(EObj,2005889,0)/>」を鎮めて浄化しよう。"
4,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_04","「<Sheet(EObj,2005889,0)/>」を鎮めて浄化した。キャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_05","エシヴァは、次の目的地を調査しておくという。その間に、しっかりと修行を積んでおこう。
※白魔道士のレベルが54以上になると、キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_12",""
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20,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァと話す"
25,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_01","エシヴァと合流"
26,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_02","<Sheet(EObj,2005889,0)/>を鎮めて浄化する"
27,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_03","エシヴァと話す"
28,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_06",""
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34,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_11",""
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38,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_14",""
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40,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_17",""
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47,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ひととおり、ア・トワ様の旅の記録を読み終えたのですが、
気になる記述がありまして……。"
49,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_001","地下水脈を通じて「不浄なるもの」が流れ込み、
ア・トワ様が調査に赴いたことがあったようなのです。
水源地である北方のアバラシア山脈へ……。"
50,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_002","そして、旅の結果、浄化が行われたようですが、
「地下水脈を通じて」という部分が引っかかるんです。"
51,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_003","今回の「不浄なるもの」ですが、
大精霊が警告を発するほどの危機が間近に迫っているのに、
角尊や道士様は、誰も気付いていませんでした……。"
52,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_004","何より大精霊が「流れ込む」と表現したのも気になります。
つまり、「不浄なるもの」が地下水脈を伝っていたため、
発見できなかったのではないかと思うんです。"
53,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_005","ア・トワ様による浄化から、かなりの年月が経過しています。
それからの間に、新たな「不浄なるもの」の根源が、
発生していたとしても不思議はありません。"
54,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_006","まずは、アバラシア山脈の南端……
クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」近辺から、
調査を開始してみましょう!"
55,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_010","……見える世界すべてが凍てついています。
地域によって、こんなにも景色が違うんですね。"
56,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_011","すみません、私、黒衣森を出たことがなかったので……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、もう見慣れた光景ですよね。"
57,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_012","あなたが来るまで、現地の騎兵の方に、
水脈に関する話を聞いていたのですが……。"
58,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_013","どうやら、その水脈の流れと合致する場所で、頻繁に魔物が現れ、
問題になっていると言うじゃありませんか。
しかも、異常に凶暴化しているらしく……。"
59,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_014","もしかして……
「不浄なるもの」の穢れたエーテルに魔物があてられ、
興奮した結果なのかもしれません!"
60,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_015","現在、南の方でフォルタン家の騎兵たちが、
魔物の掃討作戦を展開しているそうです。
私たちも行ってみましょう!"
61,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_020","やはり「不浄なるもの」のせいで魔物が暴れています……!
浄化の前に、騎士様とともに魔物を倒しましょう!"
62,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_030","なんとか魔物は片付きました……。
それにしても、あれが「不浄なるもの」……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、浄化をお願いします!"
63,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_040","私にも、空気が澄み渡っていくのがわかります。
これが白魔道士の力なんですね……。"
64,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_041","祖父が記した記録のとおりです……。
そして、あなたのソウルクリスタルから、
ひときわ強い輝きを感じますよ!"
65,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_042","おそらく、浄化を経験したことで、
ソウルクリスタルに宿ったア・トワ様の記憶が、
あなたに力をもたらしたのでしょう……。"
66,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_043","「不浄なるもの」を浄化することで、
大いなる癒しの力を得ることができる。
どうやらこの旅には、そうした一面もあるようですね……。"
67,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_044","しかし、浄化の旅が白魔道士に成長を促すのだとしたら、
ますます、角尊たちが森の外へ出ないのが理解できません。"
68,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_045","いったい、彼らはいつまで古い習慣に従って、
森の中に閉じこもっているつもりなんでしょう……。"
69,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_046","ともかく、ここで浄化をしたことで、
新しくわかったことが沢山あります。
「キャンプ・ドラゴンヘッド」で情報を整理しましょう。"
70,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまでした。
やはりあの魔物たちは、地下水脈を伝って流れる、
「不浄なるもの」にあてられていたようですね。"
71,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_100_050","祖父が遺した記録によると、
地下水脈の源流は、さらに西方のようです……。"
72,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_051","しかし、閉ざされたイシュガルドに入るには許可が必要です。
幸いにも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
イシュガルド貴族の方々とも懇意だとか。"
73,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを保証人として、
幻術皇名義の通行申請書を出してもらうよう、
碩老樹瞑想窟に連絡しておきます。"
74,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_053","まったく……角尊がこの場にいれば、
そんな面倒な手間を踏まずにすんだのに……。
まあ、そんなこと愚痴っても仕方ありませんね。"
75,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_060","イシュガルドは同盟に復帰し、門戸も開かれつつあります。
かの国に入国することは、以前ほど難しくはありません。"
76,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_061","……ですが、これよりも先は、
ア・トワ様も立ち入っていない未踏の地。
より強い浄化の力が必要になるでしょう。"
77,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_062","角尊たちのような白魔道士がこの場にいれば、
みなで力を合わせ、先を急ぐこともできたでしょうが……。
今は、あなたの癒しの力に頼るしかありません。"
78,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_070","私は、次の目的地を特定するため、
このあたりの地理などを調べてみます。"
79,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_071","少し時間が必要ですので、
その間に、新たに得た癒しの力に慣れておいてください。
しっかりと修行を積んで、またここで会いましょう!"
80,"TEXT_JOBWHM520_01720_SYSTEM_000_080","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_JOBWHM520_01720_QIB_001_TODO_1","敵を殲滅せよ!"
82,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_00","私が敵を叩きます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、皆さんの回復を!"
83,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_01","くっ、穢れたエーテルに魔物が引き寄せられています!"
84,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_02","また魔物が来ましたか……!"
85,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_05","キリがありませんね……!
元凶の<Sheet(BNpcName,445,0)/>を、先に倒さないと!"
86,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_03","よし、これで……!
あとは残った魔物を掃討するだけです!"
87,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_04","お役に立てず、すみません……!"
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4 0 TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_00 フォールゴウドのエシヴァは、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_01 エシヴァから、クルザス方面への旅を提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_02 エシヴァによると、水脈の流れと合致する場所で魔物が暴れているらしい。クルザス中央高地のドラゴンヘッドで「エシヴァ」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_03 「不浄なるもの」にあてられた魔物を討伐した。ドラゴンヘッドで「<Sheet(EObj,2005889,0)/>」を鎮めて浄化しよう。
8 4 TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_04 「<Sheet(EObj,2005889,0)/>」を鎮めて浄化した。キャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_05 エシヴァは、次の目的地を調査しておくという。その間に、しっかりと修行を積んでおこう。 ※白魔道士のレベルが54以上になると、キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_06
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29 25 TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_01 エシヴァと合流
30 26 TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_02 <Sheet(EObj,2005889,0)/>を鎮めて浄化する
31 27 TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_03 エシヴァと話す
32 28 TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_04
33 29 TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_05
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50 46 TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_000 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ひととおり、ア・トワ様の旅の記録を読み終えたのですが、 気になる記述がありまして……。
53 49 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_001 地下水脈を通じて「不浄なるもの」が流れ込み、 ア・トワ様が調査に赴いたことがあったようなのです。 水源地である北方のアバラシア山脈へ……。
54 50 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_002 そして、旅の結果、浄化が行われたようですが、 「地下水脈を通じて」という部分が引っかかるんです。
55 51 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_003 今回の「不浄なるもの」ですが、 大精霊が警告を発するほどの危機が間近に迫っているのに、 角尊や道士様は、誰も気付いていませんでした……。
56 52 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_004 何より大精霊が「流れ込む」と表現したのも気になります。 つまり、「不浄なるもの」が地下水脈を伝っていたため、 発見できなかったのではないかと思うんです。
57 53 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_005 ア・トワ様による浄化から、かなりの年月が経過しています。 それからの間に、新たな「不浄なるもの」の根源が、 発生していたとしても不思議はありません。
58 54 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_006 まずは、アバラシア山脈の南端…… クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」近辺から、 調査を開始してみましょう!
59 55 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_010 ……見える世界すべてが凍てついています。 地域によって、こんなにも景色が違うんですね。
60 56 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_011 すみません、私、黒衣森を出たことがなかったので……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、もう見慣れた光景ですよね。
61 57 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_012 あなたが来るまで、現地の騎兵の方に、 水脈に関する話を聞いていたのですが……。
62 58 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_013 どうやら、その水脈の流れと合致する場所で、頻繁に魔物が現れ、 問題になっていると言うじゃありませんか。 しかも、異常に凶暴化しているらしく……。
63 59 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_014 もしかして…… 「不浄なるもの」の穢れたエーテルに魔物があてられ、 興奮した結果なのかもしれません!
64 60 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_015 現在、南の方でフォルタン家の騎兵たちが、 魔物の掃討作戦を展開しているそうです。 私たちも行ってみましょう!
65 61 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_020 やはり「不浄なるもの」のせいで魔物が暴れています……! 浄化の前に、騎士様とともに魔物を倒しましょう!
66 62 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_030 なんとか魔物は片付きました……。 それにしても、あれが「不浄なるもの」……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、浄化をお願いします!
67 63 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_040 私にも、空気が澄み渡っていくのがわかります。 これが白魔道士の力なんですね……。
68 64 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_041 祖父が記した記録のとおりです……。 そして、あなたのソウルクリスタルから、 ひときわ強い輝きを感じますよ!
69 65 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_042 おそらく、浄化を経験したことで、 ソウルクリスタルに宿ったア・トワ様の記憶が、 あなたに力をもたらしたのでしょう……。
70 66 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_043 「不浄なるもの」を浄化することで、 大いなる癒しの力を得ることができる。 どうやらこの旅には、そうした一面もあるようですね……。
71 67 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_044 しかし、浄化の旅が白魔道士に成長を促すのだとしたら、 ますます、角尊たちが森の外へ出ないのが理解できません。
72 68 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_045 いったい、彼らはいつまで古い習慣に従って、 森の中に閉じこもっているつもりなんでしょう……。
73 69 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_046 ともかく、ここで浄化をしたことで、 新しくわかったことが沢山あります。 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で情報を整理しましょう。
74 70 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまでした。 やはりあの魔物たちは、地下水脈を伝って流れる、 「不浄なるもの」にあてられていたようですね。
75 71 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_100_050 祖父が遺した記録によると、 地下水脈の源流は、さらに西方のようです……。
76 72 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_051 しかし、閉ざされたイシュガルドに入るには許可が必要です。 幸いにも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 イシュガルド貴族の方々とも懇意だとか。
77 73 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを保証人として、 幻術皇名義の通行申請書を出してもらうよう、 碩老樹瞑想窟に連絡しておきます。
78 74 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_053 まったく……角尊がこの場にいれば、 そんな面倒な手間を踏まずにすんだのに……。 まあ、そんなこと愚痴っても仕方ありませんね。
79 75 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_060 イシュガルドは同盟に復帰し、門戸も開かれつつあります。 かの国に入国することは、以前ほど難しくはありません。
80 76 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_061 ……ですが、これよりも先は、 ア・トワ様も立ち入っていない未踏の地。 より強い浄化の力が必要になるでしょう。
81 77 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_062 角尊たちのような白魔道士がこの場にいれば、 みなで力を合わせ、先を急ぐこともできたでしょうが……。 今は、あなたの癒しの力に頼るしかありません。
82 78 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_070 私は、次の目的地を特定するため、 このあたりの地理などを調べてみます。
83 79 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_071 少し時間が必要ですので、 その間に、新たに得た癒しの力に慣れておいてください。 しっかりと修行を積んで、またここで会いましょう!
84 80 TEXT_JOBWHM520_01720_SYSTEM_000_080 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_JOBWHM520_01720_QIB_001_TODO_1 敵を殲滅せよ!
86 82 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_00 私が敵を叩きます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、皆さんの回復を!
87 83 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_01 くっ、穢れたエーテルに魔物が引き寄せられています!
88 84 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_02 また魔物が来ましたか……!
89 85 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_05 キリがありませんね……! 元凶の<Sheet(BNpcName,445,0)/>を、先に倒さないと!
90 86 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_03 よし、これで……! あとは残った魔物を掃討するだけです!
91 87 TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_04 お役に立てず、すみません……!
+166
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァは、次の調査地へ向かう準備が整ったようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_01","エシヴァから、浄化の旅の次の目的地を聞いた。クルザス西部高地のファルコンネストで「エシヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_02","エシヴァと手分けして、聞き込みをすることになった。ファルコンネストで現地の民から情報を集めよう。"
3,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_03","現地の民から、怪しい女性の噂を聞いた。ファルコンネストで「エシヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_04","エシヴァによると、北西に凍った湖があるらしい。クルザス西部高地のツインプールズで「エシヴァ」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_05","アラカと名乗る怪しい女性と遭遇したが、アラカはひとり立ち去っていった。ツインプールズで「<Sheet(EObj,2005855,0)/>」を探し、鎮めて浄化しよう。"
6,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_06","「<Sheet(EObj,2005855,0)/>」を鎮めて浄化した。ツインプールズの「エシヴァ」に報告しよう。"
7,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_07","エシヴァは、ファルコンネストへと戻っていった。ファルコンネストの「エシヴァ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_08","エシヴァは、アラカのことを気にしつつも、引き続き地下水脈を調べていくという。冒険者も、その間に修行を積んでおこう。
※白魔道士のレベルが56以上になると、ファルコンネストのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_11",""
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23,"TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_00","ファルコンネストのエシヴァと話す"
25,"TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_01","ファルコンネストで情報を集める"
26,"TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_02","エシヴァと話す"
27,"TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_03","ツインプールズでエシヴァと話す"
28,"TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_04","<Sheet(EObj,2005855,0)/>を探し鎮めて浄化する"
29,"TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_05","エシヴァに報告"
30,"TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_06","エシヴァと話す"
31,"TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
お待ちしておりました!"
49,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_010","幻術皇名義の申請書が受理されて、
イシュガルドを通行する許可がおりたんです!
西部高地を調査することも認めていただけました!"
50,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_020","こちらも、クルザス西部高地の下調べはバッチリです!
拠点になりそうなところは、しっかり調べてありますよ!"
51,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_030","まずは「ファルコンネスト」に行ってみようと思います。
そこで、最近、何か異変がなかったか聞いてみましょう!"
52,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_040","ここがファルコンネスト……。
よく見てみると、同じイシュガルドの建造物でも、
細かな意匠や造りに違いが見られますね……。"
53,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_041","おじいちゃん……私の祖父も、
ア・トワ様と旅をしていて、新しいものに出会ったとき、
その素晴らしさに、圧倒されたりしたのでしょうか……。"
54,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_042","……さあ、そんなことばかり言ってられませんね。
集落の方々に、最近の異変について聞いてみないと!"
55,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_043","聞き込みが終わったら、北側の出口で落ち合いましょう。
それでは、また後で!"
56,"TEXT_JOBWHM540_01721_FORCHETAIX_100_050","……「不浄なるもの」だって?
それに関係しているかはわからねえが、
この間、奇妙なことがあったぞ。"
57,"TEXT_JOBWHM540_01721_FORCHETAIX_100_051","すげえ腐臭を漂わせた女が、ファルコンネストに来てな。
正体を確かめてやろうと、女の荷物を覗いたら、中には……
……うぅぅ、思い出したくもねぇ…………。"
58,"TEXT_JOBWHM540_01721_FORCHETAIX_100_052","みんなでその女に詰め寄ったら、
一言も発することなく、北西の方に去っていったが……。
あの時の女の目つき……背筋がゾッとしたぜ……。"
59,"TEXT_JOBWHM540_01721_TOURCENET_100_060","……「不浄なるもの」だと?
この辺りで不浄な存在といえば、やはりドラゴン族だが……。"
60,"TEXT_JOBWHM540_01721_TOURCENET_100_061","そういえば、ドラゴン族の屍体を見つめている女が、
最近、あちこちに出没するとかいう噂を聞いたな……。
新手の異端者じゃないかと警戒しているんだがね。"
61,"TEXT_JOBWHM540_01721_FORCHETAIX_100_070","この間、腐臭を漂わせた女が、ファルコンネストに来てな。
みんなで詰め寄ったら、北西の方に去っていったが……。
いやあ、あのときは背筋がゾッとしたぜ……。"
62,"TEXT_JOBWHM540_01721_TOURCENET_100_080","ドラゴン族の屍体を見つめている女が、
最近、あちこちに出没するとかいう噂を聞いたな……。
新手の異端者じゃないかと警戒しているんだがね。"
63,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_090","……どうやら、怪しい女性の噂でもちきりのようですね。
「不浄なるもの」との関係性については不明ですが……
女性が立ち去った方角が気になります。"
64,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_091","このあたりの水源について聞いてみたところ、
北西の方に、凍った湖があると教えてもらえました。
これが、女性が去った方角と一致するんですよ……。"
65,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_092","「不浄なるもの」を探すには、水源を調べるのが効率的です。
水源に沿って「ツインプールズ」の北西に向かいましょう。
……もし、その女性に出会ったら、ちょっと怖いですね。"
66,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_100","あ、あそこに女性が……。
それにしても、すごい臭い……!
……これは、ドラゴン族の腐臭?"
67,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_100_100","あの、こんなところで何をしているのですか……?"
68,"TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_101","(-腐臭を漂わせた女-)…………あるものを探しているの。"
69,"TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_102","(-腐臭を漂わせた女-)もっと綺麗なカタチのものが欲しかったのだけど……。
それなりの素材は手に入ったから、まぁ、いいわ。
それに、実験の方も順調みたいだし……。"
70,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_103","じ、実験って……
いったい、何をなさっているんですか……?"
71,"TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_104","(-腐臭を漂わせた女-)どうして、答えなければいけないの……?"
72,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_105","だ、だって……。
ここは、普通ならそう長く留まるところではないですし……。"
73,"TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_106","(-腐臭を漂わせた女-)普通……普通じゃないからって、
あなたたちも、私を否定するのね……。"
74,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_107","え、ええっ……!
そんなつもりはありませんよ!?"
75,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_108","ただ、この辺りは危険な魔物も多く徘徊しています。
可能なら、誰かに……そ、その手に入れた物の用途を伝えて、
協力を求めたほうが、よいのではないでしょうか……?"
76,"TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_109","(-腐臭を漂わせた女-)そうやって、私がすることの邪魔をするのね……。
どうせ、誰も私を助けてはくれないのに……。"
77,"TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_110","(-腐臭を漂わせた女-)あなたから、私を排除しようとする強い魔力を感じる……。
私をいじめて、追い出すように言われたんでしょう。
私の居場所はどこにもないのね……。"
78,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_111","……あ、あの! あなたは……?"
79,"TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_112","…………………………アラカ。
もう、私には関わらないで。"
80,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_113","な、なんでしょう、確かに噂どおりの不気味な人でした……。
アラカさん、って言うのでしょうか……。
……実験って、何の実験ですかね?"
81,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_114","……ともかく、この辺りで「不浄なるもの」の徴候がないか、
手分けして探してみましょう。"
82,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_118","まだ、「不浄なるもの」は見つかりません……。
もう少し、この近辺を手分けして探してみましょう。"
83,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_120","まぁ、「不浄なるもの」を浄化できたのですか!
ありがとうございます、無事に浄化できてよかった……!"
84,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_121","けれど……アラカさんと出会ったこの付近で、
「不浄なるもの」が見つかるなんて……。
ただの偶然でしょうか……?"
85,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_122","……こんな寒いところでは、考えもまとまりませんね。
いったん「ファルコンネスト」に戻りましょう。"
86,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_130","今回も、お疲れさまでした。
浄化を行うことで、新たな力を体感できたようですね。"
87,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_131","ひとまず浄化の旅は、順調といったところでしょうか。
このまま水脈を辿っていけば、
「不浄なるもの」の根源を突き止める日も遠くなさそうです。"
88,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_132","しかし、先ほどの女性……
アラカさんは何をしていたのでしょう?
かなり不気味な方でしたけど……。"
89,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_133","あの無表情にドラゴン族の死骸を漁る姿……。
……気になって、夢にでてきそうです。"
90,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_134","私は、引き続き「不浄なるもの」が出現しそうな場所や、
地下水脈の本流を突き止めるために、いろいろと調べてみます。"
91,"TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_135","調査は私に任せて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
癒しの力を高めることに時間をお使いください。
修行を終えたら、またここでお会いしましょう!"
92,"TEXT_JOBWHM540_01721_SYSTEM_000_140","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_JOBWHM540_01721_CHOSAIN_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァは、次の調査地へ向かう準備が整ったようだ。
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6 2 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_02 エシヴァと手分けして、聞き込みをすることになった。ファルコンネストで現地の民から情報を集めよう。
7 3 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_03 現地の民から、怪しい女性の噂を聞いた。ファルコンネストで「エシヴァ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_04 エシヴァによると、北西に凍った湖があるらしい。クルザス西部高地のツインプールズで「エシヴァ」と合流しよう。
9 5 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_05 アラカと名乗る怪しい女性と遭遇したが、アラカはひとり立ち去っていった。ツインプールズで「<Sheet(EObj,2005855,0)/>」を探し、鎮めて浄化しよう。
10 6 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_06 「<Sheet(EObj,2005855,0)/>」を鎮めて浄化した。ツインプールズの「エシヴァ」に報告しよう。
11 7 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_07 エシヴァは、ファルコンネストへと戻っていった。ファルコンネストの「エシヴァ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_08 エシヴァは、アラカのことを気にしつつも、引き続き地下水脈を調べていくという。冒険者も、その間に修行を積んでおこう。 ※白魔道士のレベルが56以上になると、ファルコンネストのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_11
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27 23 TEXT_JOBWHM540_01721_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_00 ファルコンネストのエシヴァと話す
29 25 TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_01 ファルコンネストで情報を集める
30 26 TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_02 エシヴァと話す
31 27 TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_03 ツインプールズでエシヴァと話す
32 28 TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_04 <Sheet(EObj,2005855,0)/>を探し鎮めて浄化する
33 29 TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_05 エシヴァに報告
34 30 TEXT_JOBWHM540_01721_TODO_06 エシヴァと話す
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52 48 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_000 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 お待ちしておりました!
53 49 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_010 幻術皇名義の申請書が受理されて、 イシュガルドを通行する許可がおりたんです! 西部高地を調査することも認めていただけました!
54 50 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_020 こちらも、クルザス西部高地の下調べはバッチリです! 拠点になりそうなところは、しっかり調べてありますよ!
55 51 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_030 まずは「ファルコンネスト」に行ってみようと思います。 そこで、最近、何か異変がなかったか聞いてみましょう!
56 52 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_040 ここがファルコンネスト……。 よく見てみると、同じイシュガルドの建造物でも、 細かな意匠や造りに違いが見られますね……。
57 53 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_041 おじいちゃん……私の祖父も、 ア・トワ様と旅をしていて、新しいものに出会ったとき、 その素晴らしさに、圧倒されたりしたのでしょうか……。
58 54 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_042 ……さあ、そんなことばかり言ってられませんね。 集落の方々に、最近の異変について聞いてみないと!
59 55 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_043 聞き込みが終わったら、北側の出口で落ち合いましょう。 それでは、また後で!
60 56 TEXT_JOBWHM540_01721_FORCHETAIX_100_050 ……「不浄なるもの」だって? それに関係しているかはわからねえが、 この間、奇妙なことがあったぞ。
61 57 TEXT_JOBWHM540_01721_FORCHETAIX_100_051 すげえ腐臭を漂わせた女が、ファルコンネストに来てな。 正体を確かめてやろうと、女の荷物を覗いたら、中には…… ……うぅぅ、思い出したくもねぇ…………。
62 58 TEXT_JOBWHM540_01721_FORCHETAIX_100_052 みんなでその女に詰め寄ったら、 一言も発することなく、北西の方に去っていったが……。 あの時の女の目つき……背筋がゾッとしたぜ……。
63 59 TEXT_JOBWHM540_01721_TOURCENET_100_060 ……「不浄なるもの」だと? この辺りで不浄な存在といえば、やはりドラゴン族だが……。
64 60 TEXT_JOBWHM540_01721_TOURCENET_100_061 そういえば、ドラゴン族の屍体を見つめている女が、 最近、あちこちに出没するとかいう噂を聞いたな……。 新手の異端者じゃないかと警戒しているんだがね。
65 61 TEXT_JOBWHM540_01721_FORCHETAIX_100_070 この間、腐臭を漂わせた女が、ファルコンネストに来てな。 みんなで詰め寄ったら、北西の方に去っていったが……。 いやあ、あのときは背筋がゾッとしたぜ……。
66 62 TEXT_JOBWHM540_01721_TOURCENET_100_080 ドラゴン族の屍体を見つめている女が、 最近、あちこちに出没するとかいう噂を聞いたな……。 新手の異端者じゃないかと警戒しているんだがね。
67 63 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_090 ……どうやら、怪しい女性の噂でもちきりのようですね。 「不浄なるもの」との関係性については不明ですが…… 女性が立ち去った方角が気になります。
68 64 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_091 このあたりの水源について聞いてみたところ、 北西の方に、凍った湖があると教えてもらえました。 これが、女性が去った方角と一致するんですよ……。
69 65 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_092 「不浄なるもの」を探すには、水源を調べるのが効率的です。 水源に沿って「ツインプールズ」の北西に向かいましょう。 ……もし、その女性に出会ったら、ちょっと怖いですね。
70 66 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_100 あ、あそこに女性が……。 それにしても、すごい臭い……! ……これは、ドラゴン族の腐臭?
71 67 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_100_100 あの、こんなところで何をしているのですか……?
72 68 TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_101 (-腐臭を漂わせた女-)…………あるものを探しているの。
73 69 TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_102 (-腐臭を漂わせた女-)もっと綺麗なカタチのものが欲しかったのだけど……。 それなりの素材は手に入ったから、まぁ、いいわ。 それに、実験の方も順調みたいだし……。
74 70 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_103 じ、実験って…… いったい、何をなさっているんですか……?
75 71 TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_104 (-腐臭を漂わせた女-)どうして、答えなければいけないの……?
76 72 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_105 だ、だって……。 ここは、普通ならそう長く留まるところではないですし……。
77 73 TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_106 (-腐臭を漂わせた女-)普通……普通じゃないからって、 あなたたちも、私を否定するのね……。
78 74 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_107 え、ええっ……! そんなつもりはありませんよ!?
79 75 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_108 ただ、この辺りは危険な魔物も多く徘徊しています。 可能なら、誰かに……そ、その手に入れた物の用途を伝えて、 協力を求めたほうが、よいのではないでしょうか……?
80 76 TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_109 (-腐臭を漂わせた女-)そうやって、私がすることの邪魔をするのね……。 どうせ、誰も私を助けてはくれないのに……。
81 77 TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_110 (-腐臭を漂わせた女-)あなたから、私を排除しようとする強い魔力を感じる……。 私をいじめて、追い出すように言われたんでしょう。 私の居場所はどこにもないのね……。
82 78 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_111 ……あ、あの! あなたは……?
83 79 TEXT_JOBWHM540_01721_ALAQA_000_112 …………………………アラカ。 もう、私には関わらないで。
84 80 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_113 な、なんでしょう、確かに噂どおりの不気味な人でした……。 アラカさん、って言うのでしょうか……。 ……実験って、何の実験ですかね?
85 81 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_114 ……ともかく、この辺りで「不浄なるもの」の徴候がないか、 手分けして探してみましょう。
86 82 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_118 まだ、「不浄なるもの」は見つかりません……。 もう少し、この近辺を手分けして探してみましょう。
87 83 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_120 まぁ、「不浄なるもの」を浄化できたのですか! ありがとうございます、無事に浄化できてよかった……!
88 84 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_121 けれど……アラカさんと出会ったこの付近で、 「不浄なるもの」が見つかるなんて……。 ただの偶然でしょうか……?
89 85 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_122 ……こんな寒いところでは、考えもまとまりませんね。 いったん「ファルコンネスト」に戻りましょう。
90 86 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_130 今回も、お疲れさまでした。 浄化を行うことで、新たな力を体感できたようですね。
91 87 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_131 ひとまず浄化の旅は、順調といったところでしょうか。 このまま水脈を辿っていけば、 「不浄なるもの」の根源を突き止める日も遠くなさそうです。
92 88 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_132 しかし、先ほどの女性…… アラカさんは何をしていたのでしょう? かなり不気味な方でしたけど……。
93 89 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_133 あの無表情にドラゴン族の死骸を漁る姿……。 ……気になって、夢にでてきそうです。
94 90 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_134 私は、引き続き「不浄なるもの」が出現しそうな場所や、 地下水脈の本流を突き止めるために、いろいろと調べてみます。
95 91 TEXT_JOBWHM540_01721_ESCHIVA_000_135 調査は私に任せて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 癒しの力を高めることに時間をお使いください。 修行を終えたら、またここでお会いしましょう!
96 92 TEXT_JOBWHM540_01721_SYSTEM_000_140 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_JOBWHM540_01721_CHOSAIN_000_050 (★未使用/削除予定★)
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100 96 TEXT_JOBWHM540_01721_DURENDAIRE_000_060 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_00","ファルコンネストのエシヴァは、冒険者の助けを必要としているようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_01","エシヴァによると、前回浄化したはずの「不浄なるもの」が復活し、その穢れたエーテルにあてられた魔物に、騎士が襲われたらしい。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地で「エシヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_02","騎士は、大怪我を負っているらしい。聖フィネア連隊の露営地の「負傷した騎士」に「ケアルラ」をかけよう。"
3,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_03","エシヴァは、騎士の治療を続けるそうだ。クルザス西部高地のツインプールズで「<Sheet(EObj,2005857,0)/>」を鎮めて浄化しよう。"
4,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_04","<Sheet(EObj,2005857,0)/>を鎮めて浄化した。遅れてきたエシヴァによると、「不浄なるもの」が復活したのは、前回この場所で出会ったアラカの仕業である可能性が高いようだ。アラカが向かったという、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「エシヴァ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_05","エシヴァは、アラカの目撃情報を待つという。今後、何が起きてもいいように更なる修行を積んでおこう。
※白魔道士のレベルが58以上になると、テイルフェザーのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_08",""
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22,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_00","エシヴァと話す"
25,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_01","負傷した騎士にケアルラをかける"
26,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_02","<Sheet(EObj,2005857,0)/>を鎮めて浄化する"
27,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_03","テイルフェザーのエシヴァと話す"
28,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_06",""
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34,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_11",""
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44,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
よかった、私だけではどうしようも……。
浄化したはずの「不浄なるもの」が復活したらしいんです!"
49,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_001","しかも、哨戒任務中の騎士様が、
「不浄なるもの」にあてられた魔物に襲われたと……。"
50,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_002","件の騎士様が「聖フィネア連隊の露営地」に、
助けを求めてきたと、この拠点に連絡が入ったのです。
聞けば相当な深手らしく、命の危険もあるとか……!"
51,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_003","死にゆかんとしている人を放ってはおけません。
「聖フィネア連隊の露営地」へ行きましょう!
あなたの癒しの力が必要なのです……!"
52,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_005","ひどい傷……。
お願いです、強い癒しの力「ケアルラ」で、
こちらの「負傷した騎士」様を救ってください……!"
53,"TEXT_JOBWHM560_01722_NOBLE01722_000_0006","うう……いてえ、傷がいてえよお……。"
54,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_007","ひどい傷……。
お願いです、強い癒しの力「ケアルラ」で、
こちらの「負傷した騎士」様を救ってください……!"
55,"TEXT_JOBWHM560_01722_NOBLE01722_000_0010","ううっ、すまん……痛みが薄れてきた……。"
56,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_011","傷が癒えていく……これなら、助かるかも……。
……でも、まだ気を抜くことはできません。"
57,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_012","私は連隊の方と協力して、騎士様の手当をつづけます。
あなたは、「ツインプールズ」北西に赴き、
「不浄なるもの」を再浄化してください!"
58,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_013","浄化は、白魔道士であるあなたにしかできない……。
どうか、お願いします……!"
59,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_015","「ツインプールズ」の北西で再浄化を行ってください。
浄化は、白魔道士であるあなたにしかできない……。
どうか、お願いします……!"
60,"TEXT_JOBWHM560_01722_NOBLE01722_000_0016","ううっ、すまん……痛みが薄れてきた……。"
61,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご無事で何よりです……。
どうやら、浄化にも成功したようですね。"
62,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_021","先ほどの騎士様は、無事に一命を取り留めました。
あなたのおかげです……。"
63,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_022","本来、「不浄なるもの」とは、
長い時をかけて穢れを蓄積させていくもの。
こんな短期間で復活するなんてありえないこと……。"
64,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_023","……そう、「誰か」が意図的に自然界のエーテルを穢して、
「不浄なるもの」を生み出しでもしないかぎりは……。"
65,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_024","騎士様の証言によれば、魔物に襲われる少し前に、
腐臭を漂わせる奇妙な女性をみかけたそうです。"
66,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_025","まず間違いなく、アラカさんでしょう。
彼女が現れた直後に「不浄なるもの」が出現している……。
やはり関与を疑わざるを得ませんね……。"
67,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_026","アラカさんが、「不浄なるもの」を生み出したのでしょうか?
でも、だとしたら、なぜそんなことを……"
68,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_027","……彼女の目的はわかりませんが、
その行為を見逃すわけにはいきません。"
69,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_028","このまま「不浄なるもの」の出現がつづけば、
クルザス地方も黒衣森も、大きな被害を受けることでしょう。"
70,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_029","……この危機的状況について、
後ほど、碩老樹瞑想窟あてに報告書を送っておきます。
それでも、角尊は行動を起こさないでしょうけれど……。"
71,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_030","………………ふぅ。
今、この場にいない人たちのことを話していても、
どうにもなりませんね……。"
72,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_031","気を取り直して、私たちにできることをしましょう。
兎にも角にも、アラカさんの行方を探さなくては……。"
73,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_032","騎士様によれば、彼女は西方に姿を消したそうです。
西の「高地ドラヴァニア」にあるという集落……
「テイルフェザー」へ行ってみましょう。"
74,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、予想どおりです……。
この集落でも、奇妙な女性をみかけたという方がいました。
少し前まで、かなりの頻度で目にしていたとか……。"
75,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_042","私は、ここで新たな目撃情報を待ちます。
彼女の行くところに、
「不浄なるもの」が現れる可能性が高いですから……。"
76,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_043","しかし、アラカさんが「不浄なるもの」を生み出しているなら、
浄化を行っている私たちに、敵対する可能性もあります。
最悪の場合、戦いに発展することも……。"
77,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_044","今までとは違った備えが必要になります……。
私が、ここで情報を集めている時間を利用して、
あなたは、力を蓄えておいてくださいね……。"
78,"TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_045","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_00 ファルコンネストのエシヴァは、冒険者の助けを必要としているようだ。
5 1 TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_01 エシヴァによると、前回浄化したはずの「不浄なるもの」が復活し、その穢れたエーテルにあてられた魔物に、騎士が襲われたらしい。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地で「エシヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_02 騎士は、大怪我を負っているらしい。聖フィネア連隊の露営地の「負傷した騎士」に「ケアルラ」をかけよう。
7 3 TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_03 エシヴァは、騎士の治療を続けるそうだ。クルザス西部高地のツインプールズで「<Sheet(EObj,2005857,0)/>」を鎮めて浄化しよう。
8 4 TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_04 <Sheet(EObj,2005857,0)/>を鎮めて浄化した。遅れてきたエシヴァによると、「不浄なるもの」が復活したのは、前回この場所で出会ったアラカの仕業である可能性が高いようだ。アラカが向かったという、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「エシヴァ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_05 エシヴァは、アラカの目撃情報を待つという。今後、何が起きてもいいように更なる修行を積んでおこう。 ※白魔道士のレベルが58以上になると、テイルフェザーのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBWHM560_01722_SEQ_06
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28 24 TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_00 エシヴァと話す
29 25 TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_01 負傷した騎士にケアルラをかける
30 26 TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_02 <Sheet(EObj,2005857,0)/>を鎮めて浄化する
31 27 TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_03 テイルフェザーのエシヴァと話す
32 28 TEXT_JOBWHM560_01722_TODO_04
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52 48 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! よかった、私だけではどうしようも……。 浄化したはずの「不浄なるもの」が復活したらしいんです!
53 49 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_001 しかも、哨戒任務中の騎士様が、 「不浄なるもの」にあてられた魔物に襲われたと……。
54 50 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_002 件の騎士様が「聖フィネア連隊の露営地」に、 助けを求めてきたと、この拠点に連絡が入ったのです。 聞けば相当な深手らしく、命の危険もあるとか……!
55 51 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_003 死にゆかんとしている人を放ってはおけません。 「聖フィネア連隊の露営地」へ行きましょう! あなたの癒しの力が必要なのです……!
56 52 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_005 ひどい傷……。 お願いです、強い癒しの力「ケアルラ」で、 こちらの「負傷した騎士」様を救ってください……!
57 53 TEXT_JOBWHM560_01722_NOBLE01722_000_0006 うう……いてえ、傷がいてえよお……。
58 54 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_007 ひどい傷……。 お願いです、強い癒しの力「ケアルラ」で、 こちらの「負傷した騎士」様を救ってください……!
59 55 TEXT_JOBWHM560_01722_NOBLE01722_000_0010 ううっ、すまん……痛みが薄れてきた……。
60 56 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_011 傷が癒えていく……これなら、助かるかも……。 ……でも、まだ気を抜くことはできません。
61 57 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_012 私は連隊の方と協力して、騎士様の手当をつづけます。 あなたは、「ツインプールズ」北西に赴き、 「不浄なるもの」を再浄化してください!
62 58 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_013 浄化は、白魔道士であるあなたにしかできない……。 どうか、お願いします……!
63 59 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_015 「ツインプールズ」の北西で再浄化を行ってください。 浄化は、白魔道士であるあなたにしかできない……。 どうか、お願いします……!
64 60 TEXT_JOBWHM560_01722_NOBLE01722_000_0016 ううっ、すまん……痛みが薄れてきた……。
65 61 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご無事で何よりです……。 どうやら、浄化にも成功したようですね。
66 62 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_021 先ほどの騎士様は、無事に一命を取り留めました。 あなたのおかげです……。
67 63 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_022 本来、「不浄なるもの」とは、 長い時をかけて穢れを蓄積させていくもの。 こんな短期間で復活するなんてありえないこと……。
68 64 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_023 ……そう、「誰か」が意図的に自然界のエーテルを穢して、 「不浄なるもの」を生み出しでもしないかぎりは……。
69 65 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_024 騎士様の証言によれば、魔物に襲われる少し前に、 腐臭を漂わせる奇妙な女性をみかけたそうです。
70 66 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_025 まず間違いなく、アラカさんでしょう。 彼女が現れた直後に「不浄なるもの」が出現している……。 やはり関与を疑わざるを得ませんね……。
71 67 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_026 アラカさんが、「不浄なるもの」を生み出したのでしょうか? でも、だとしたら、なぜそんなことを……
72 68 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_027 ……彼女の目的はわかりませんが、 その行為を見逃すわけにはいきません。
73 69 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_028 このまま「不浄なるもの」の出現がつづけば、 クルザス地方も黒衣森も、大きな被害を受けることでしょう。
74 70 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_029 ……この危機的状況について、 後ほど、碩老樹瞑想窟あてに報告書を送っておきます。 それでも、角尊は行動を起こさないでしょうけれど……。
75 71 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_030 ………………ふぅ。 今、この場にいない人たちのことを話していても、 どうにもなりませんね……。
76 72 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_031 気を取り直して、私たちにできることをしましょう。 兎にも角にも、アラカさんの行方を探さなくては……。
77 73 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_032 騎士様によれば、彼女は西方に姿を消したそうです。 西の「高地ドラヴァニア」にあるという集落…… 「テイルフェザー」へ行ってみましょう。
78 74 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、予想どおりです……。 この集落でも、奇妙な女性をみかけたという方がいました。 少し前まで、かなりの頻度で目にしていたとか……。
79 75 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_042 私は、ここで新たな目撃情報を待ちます。 彼女の行くところに、 「不浄なるもの」が現れる可能性が高いですから……。
80 76 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_043 しかし、アラカさんが「不浄なるもの」を生み出しているなら、 浄化を行っている私たちに、敵対する可能性もあります。 最悪の場合、戦いに発展することも……。
81 77 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_044 今までとは違った備えが必要になります……。 私が、ここで情報を集めている時間を利用して、 あなたは、力を蓄えておいてくださいね……。
82 78 TEXT_JOBWHM560_01722_ESCHIVA_000_045 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_00","テイルフェザーのエシヴァは、アラカの目撃情報を得たようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_01","エシヴァによると、アラカはドラゴン族の住む地域に去っていったらしい。高地ドラヴァニアのアヴァロニア・フォールンで「エシヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_02","エシヴァと手分けして周辺を探すことになった。アヴァロニア・フォールンの北側で、アラカを探索しつつ、「<Sheet(EObj,2005859,0)/>」を見つけたら鎮めて浄化しよう。"
3,"TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_03","「<Sheet(EObj,2005859,0)/>」を鎮めて浄化したが、アラカは見つからなかった。アヴァロニア・フォールンの西方に向かった「エシヴァ」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_04","エシヴァは、アラカの攻撃を受けていた。アラカは、穢れたエーテルに引き寄せられた魔物をけしかけ去っていった。アヴァロニア・フォールンで魔物を討伐し、「<Sheet(EObj,2005861,0)/>」を鎮めて浄化しよう。"
5,"TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_05","「<Sheet(EObj,2005861,0)/>」を鎮めて浄化した。アヴァロニア・フォールンの「エシヴァ」を救助しよう。"
6,"TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_06","地面に落ちていた「<Sheet(EventItem,2001687,0)/>」を調べるために、エシヴァは、反発していた角尊に協力をあおぐことを決意した。"
7,"TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_00","エシヴァと話す"
25,"TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_01","<Sheet(EObj,2005859,0)/>を探し鎮めて浄化する"
26,"TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_02","エシヴァと合流する"
27,"TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_03","<Sheet(EObj,2005861,0)/>を鎮めて浄化する"
28,"TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_04","エシヴァを救助する"
29,"TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報です!
アラカさんの姿を目撃した人が見つかりました!"
49,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_0001","やはり腐臭を漂わせながら歩いていたようです。
自分の姿を見ている人がいるのに気づくと、
西の方へと走り去っていったとか……。"
50,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_002","「その先はドラゴン族の領域だ」と警告されても、
彼女は、決して足を止めなかったようです。"
51,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_003","ドラゴン族の死骸に用がある様子でしたし、
あえて向かった可能性すらあるでしょうね……。
西の「アヴァロニア・フォールン」へ向かいましょう!"
52,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_010","……この付近に、彼女の姿は見えないですね。
ここから先は、猟師たちも立ち入らない危険地帯。
詳細な情報もなく、歩き回るのは避けたいのですが……。"
53,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_011","仕方ありません……。
探索に時間をかけると、逃げられてしまう恐れもあります。
ここからは、手分けして探していきましょう。"
54,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_012","私は、この街道を西に向かって調べてみます。
あなたは、北側の道をお願いできますか?"
55,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_013","アラカさんが、この辺りを根城にしているのならば、
「不浄なるもの」が出現している可能性もあります。
不審なものはないか、気をつけて探してみてください。"
56,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_025","こちらでは、まだ何も見つかりませんね……。
あなたは北側の道をお願いできますか?"
57,"TEXT_JOBWHM580_01723_SYSTEM_000_020","「不浄なるもの」を浄化できたようだ。
しかし、付近に人の気配はない……。
街道を西に向かった「エシヴァ」の様子を見に行こう。"
58,"TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_030","……この人が悪いのよ。
急に声をかけてくるから、ビックリしちゃって。"
59,"TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_031","……あら、あなたはこの間の。"
60,"TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_032","私を追ってきたってことは……
この間の「アレ」を消しちゃったのは、
やっぱり、あなただったのね……。"
61,"TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_033","ひどいじゃない……。
ひとの実験を邪魔するなんて……。"
62,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_034","やはり、あなただったのですね……!
「不浄なるもの」を作り出していたのは!"
63,"TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_035","あなたたちは、「アレ」を「不浄なるもの」と呼ぶのね……。
……「アレ」は力あるエーテルの源……
死霊を生み出してくれる、生命を産む創造の坩堝なのに……。"
64,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_036","な、なにを言っているのです……?
「不浄なるもの」が……穢れたエーテルが自然を蝕み、
多くの命を傷つけることになるのですよ!?"
65,"TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_037","そうやって、また私を否定するのね……。
でも、この実験は、知の探究であり……報復でもある……。
私を迫害してきた、すべての愚者に対する、おしおき……。"
66,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_038","そんなこと、させられない……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……彼女を止めて……!"
67,"TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_039","私の相手なんかしている場合じゃないようだけど……。
……ほら。"
68,"TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_040","穢れたエーテルに引き寄せられて、やってきたのね……。
この調子で、アレを……「不浄なるもの」をもっと作り出して、
私を受け入れない世界に、復讐するの……!"
69,"TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_041","まだ、実験の途中なんだから、邪魔しないで……。"
70,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_045","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_JOBWHM580_01723_SYSTEM000_050","「不浄なるもの」を浄化できたようだ。
地面に落ちている「<Sheet(EventItem,2001687,0)/>」を見つけた……。"
72,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_060","ありがとうございます……。
私、あなたに助けてもらってばかりですね。
まったく、自分の弱さが不甲斐ない……。"
73,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_061","……あら、それは?"
74,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_062","……なるほど、アラカさんが言っていた、
「実験」の名残というところでしょう。"
75,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_063","これは、重要な物証となりそうです……。
一部とはいえ、穢れたエーテルも残っているでしょうし、
古の知識を受け継ぐ角尊なら、何かわかるかもしれません。"
76,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_064","…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
角尊に協力を要請すべきでしょうか?
あんな、何もしない人たちに……。"
77,"TEXT_JOBWHM580_01723_Q1_000_000","なんと答える?"
78,"TEXT_JOBWHM580_01723_A1_000_001","相談するべきだ"
79,"TEXT_JOBWHM580_01723_A1_000_002","意地を張っている場合じゃない"
80,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_070","……そうですよね。
私個人の疑念などは関係ありません。"
81,"TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_071","黒衣森に戻りましょう……。
今は、角尊様方の力が必要です……!"
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4 0 TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_00 テイルフェザーのエシヴァは、アラカの目撃情報を得たようだ。
5 1 TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_01 エシヴァによると、アラカはドラゴン族の住む地域に去っていったらしい。高地ドラヴァニアのアヴァロニア・フォールンで「エシヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_02 エシヴァと手分けして周辺を探すことになった。アヴァロニア・フォールンの北側で、アラカを探索しつつ、「<Sheet(EObj,2005859,0)/>」を見つけたら鎮めて浄化しよう。
7 3 TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_03 「<Sheet(EObj,2005859,0)/>」を鎮めて浄化したが、アラカは見つからなかった。アヴァロニア・フォールンの西方に向かった「エシヴァ」と合流しよう。
8 4 TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_04 エシヴァは、アラカの攻撃を受けていた。アラカは、穢れたエーテルに引き寄せられた魔物をけしかけ去っていった。アヴァロニア・フォールンで魔物を討伐し、「<Sheet(EObj,2005861,0)/>」を鎮めて浄化しよう。
9 5 TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_05 「<Sheet(EObj,2005861,0)/>」を鎮めて浄化した。アヴァロニア・フォールンの「エシヴァ」を救助しよう。
10 6 TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_06 地面に落ちていた「<Sheet(EventItem,2001687,0)/>」を調べるために、エシヴァは、反発していた角尊に協力をあおぐことを決意した。
11 7 TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_07
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26 22 TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWHM580_01723_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_00 エシヴァと話す
29 25 TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_01 <Sheet(EObj,2005859,0)/>を探し鎮めて浄化する
30 26 TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_02 エシヴァと合流する
31 27 TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_03 <Sheet(EObj,2005861,0)/>を鎮めて浄化する
32 28 TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_04 エシヴァを救助する
33 29 TEXT_JOBWHM580_01723_TODO_05
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52 48 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報です! アラカさんの姿を目撃した人が見つかりました!
53 49 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_0001 やはり腐臭を漂わせながら歩いていたようです。 自分の姿を見ている人がいるのに気づくと、 西の方へと走り去っていったとか……。
54 50 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_002 「その先はドラゴン族の領域だ」と警告されても、 彼女は、決して足を止めなかったようです。
55 51 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_003 ドラゴン族の死骸に用がある様子でしたし、 あえて向かった可能性すらあるでしょうね……。 西の「アヴァロニア・フォールン」へ向かいましょう!
56 52 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_010 ……この付近に、彼女の姿は見えないですね。 ここから先は、猟師たちも立ち入らない危険地帯。 詳細な情報もなく、歩き回るのは避けたいのですが……。
57 53 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_011 仕方ありません……。 探索に時間をかけると、逃げられてしまう恐れもあります。 ここからは、手分けして探していきましょう。
58 54 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_012 私は、この街道を西に向かって調べてみます。 あなたは、北側の道をお願いできますか?
59 55 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_013 アラカさんが、この辺りを根城にしているのならば、 「不浄なるもの」が出現している可能性もあります。 不審なものはないか、気をつけて探してみてください。
60 56 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_025 こちらでは、まだ何も見つかりませんね……。 あなたは北側の道をお願いできますか?
61 57 TEXT_JOBWHM580_01723_SYSTEM_000_020 「不浄なるもの」を浄化できたようだ。 しかし、付近に人の気配はない……。 街道を西に向かった「エシヴァ」の様子を見に行こう。
62 58 TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_030 ……この人が悪いのよ。 急に声をかけてくるから、ビックリしちゃって。
63 59 TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_031 ……あら、あなたはこの間の。
64 60 TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_032 私を追ってきたってことは…… この間の「アレ」を消しちゃったのは、 やっぱり、あなただったのね……。
65 61 TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_033 ひどいじゃない……。 ひとの実験を邪魔するなんて……。
66 62 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_034 やはり、あなただったのですね……! 「不浄なるもの」を作り出していたのは!
67 63 TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_035 あなたたちは、「アレ」を「不浄なるもの」と呼ぶのね……。 ……「アレ」は力あるエーテルの源…… 死霊を生み出してくれる、生命を産む創造の坩堝なのに……。
68 64 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_036 な、なにを言っているのです……? 「不浄なるもの」が……穢れたエーテルが自然を蝕み、 多くの命を傷つけることになるのですよ!?
69 65 TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_037 そうやって、また私を否定するのね……。 でも、この実験は、知の探究であり……報復でもある……。 私を迫害してきた、すべての愚者に対する、おしおき……。
70 66 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_038 そんなこと、させられない……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……彼女を止めて……!
71 67 TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_039 私の相手なんかしている場合じゃないようだけど……。 ……ほら。
72 68 TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_040 穢れたエーテルに引き寄せられて、やってきたのね……。 この調子で、アレを……「不浄なるもの」をもっと作り出して、 私を受け入れない世界に、復讐するの……!
73 69 TEXT_JOBWHM580_01723_ALAQA_000_041 まだ、実験の途中なんだから、邪魔しないで……。
74 70 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_045 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_JOBWHM580_01723_SYSTEM000_050 「不浄なるもの」を浄化できたようだ。 地面に落ちている「<Sheet(EventItem,2001687,0)/>」を見つけた……。
76 72 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_060 ありがとうございます……。 私、あなたに助けてもらってばかりですね。 まったく、自分の弱さが不甲斐ない……。
77 73 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_061 ……あら、それは?
78 74 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_062 ……なるほど、アラカさんが言っていた、 「実験」の名残というところでしょう。
79 75 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_063 これは、重要な物証となりそうです……。 一部とはいえ、穢れたエーテルも残っているでしょうし、 古の知識を受け継ぐ角尊なら、何かわかるかもしれません。
80 76 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_064 …………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 角尊に協力を要請すべきでしょうか? あんな、何もしない人たちに……。
81 77 TEXT_JOBWHM580_01723_Q1_000_000 なんと答える?
82 78 TEXT_JOBWHM580_01723_A1_000_001 相談するべきだ
83 79 TEXT_JOBWHM580_01723_A1_000_002 意地を張っている場合じゃない
84 80 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_070 ……そうですよね。 私個人の疑念などは関係ありません。
85 81 TEXT_JOBWHM580_01723_ESCHIVA_000_071 黒衣森に戻りましょう……。 今は、角尊様方の力が必要です……!
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0,"TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_00","エシヴァは、黒衣森に戻る決意を固めたようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_01","エシヴァから「<Sheet(EventItem,2001688,0)/>」を託された。南部森林のキャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」に「死霊の肉片」を渡そう。"
2,"TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_02","エシヴァは、煮え切らぬ角尊の態度に、怒りを露わにし去っていった。その姿を見た角尊の2人は、改めて自分たちの使命に悩むも、「死霊の肉片」の調査を引き受けてくれた。調査の結果が出るのを待とう。
※白魔道士のレベルが60以上になると、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBWHM581_01724_TODO_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに<Sheet(EventItem,2001688,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
アラカさんが残していった「<Sheet(EventItem,2001688,0)/>」は、
あなたが持っていてください。"
49,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_100_000","「キャンプ・トランキル」に戻って、
「ラヤ・オ・センナ」様に事情を説明し、
詳しく調べてもらいましょう。"
50,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_005","大精霊によると、「不浄なるもの」の流入は、
いまだに増しているらしいんだ……。"
51,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_006","世界を揺るがすような事態に対して、
角尊がどう答えを出すのか……。
そして、私は……。"
52,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_010","おかえりなさい、エシヴァ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
「不浄なるもの」を浄化する旅は順調かしら……?
……えっ、私に見てほしい物があるの?"
53,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_012","……どう、ア・ルン。
それから何かわかりそう?"
54,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_013","精霊たちが、この欠片に怯えている……。
「不浄なるもの」によって生み出された存在と見て、
まず間違いないだろうね。"
55,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_014","それに、大精霊の発する警告も、日増しに強くなっている。
アラカという人の「実験」が進みつつあるんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力でも対処できるかどうか……。"
56,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
早く、元凶のアラカって女をどうにかしないとマズいわ。"
57,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_016","そうね……。
この<Sheet(EventItem,2001688,0)/>は、こっちで調べておくから、
あなたには、もう一度旅に出てもらって……。"
58,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_017","待ってください!
ただでさえ過酷な旅だというのに、
手がかりもない状態で放り出すおつもりですか!?"
59,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_018","……選択肢として考えただけよ。
今は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の癒しの力が頼りなの。
多少の危険は、きっと乗り越えてくれるわ。"
60,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_019","この期に及んで人任せなんて……。
癒しの力を持つ者というなら、角尊とて同じでしょうに……!"
61,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、全力を尽くしてます!
私は、それをこの目で見てきました!"
62,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_022","傷つき息絶えようとしていた騎士を癒し、
「不浄なるもの」にあてられた魔物にも怯むことなく、
過酷な旅の中で、浄化を行ってきたんです!"
63,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_023","……だというのに、黒衣森で待っていただけの人が、
策もなく、ふたたび危地へ赴いて来いと命じるのですか!
少しはア・トワ様を見習い、それらしく振る舞いなさい!"
64,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_0025","……なんなの、あの子は?
ア・トワ様を見習えって……。"
65,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_026","そんな…………。
森の民から、そういう目で見られていたなんて……。"
66,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_027","でも、私たちは森の掟がある……。
簡単に黒衣森を離れられないんだから、仕方ないじゃない。
今は、ア・トワ様の時代とは違うんだから……。"
67,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_028","そうだけど……。
でも、守るべき森の民に幻滅されてまで、
僕たちは何のために、森との対話を行っているんだろう……。"
68,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
この<Sheet(EventItem,2001688,0)/>は、確かに調べておくよ……。
……ごめん、少しひとりで考えさせて。"
69,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_030","……ア・ルンの言うとおりね。
森と民を仲介し、調和へと導くのが角尊の役目。
そのために優先すべきは、掟ではないのかもしれない……。"
70,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_031","とにかく、そのアラカとかいう女を止めないとね。
……大丈夫、本当にあんたを放り出しなんかしないわ。
対策を練るために、少しだけ時間をちょうだい……。"
71,"TEXT_JOBWHM581_01724_SYSTEM_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_00 エシヴァは、黒衣森に戻る決意を固めたようだ。
5 1 TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_01 エシヴァから「<Sheet(EventItem,2001688,0)/>」を託された。南部森林のキャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」に「死霊の肉片」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_02 エシヴァは、煮え切らぬ角尊の態度に、怒りを露わにし去っていった。その姿を見た角尊の2人は、改めて自分たちの使命に悩むも、「死霊の肉片」の調査を引き受けてくれた。調査の結果が出るのを待とう。 ※白魔道士のレベルが60以上になると、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
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58 54 TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_013 精霊たちが、この欠片に怯えている……。 「不浄なるもの」によって生み出された存在と見て、 まず間違いないだろうね。
59 55 TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_014 それに、大精霊の発する警告も、日増しに強くなっている。 アラカという人の「実験」が進みつつあるんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力でも対処できるかどうか……。
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62 58 TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_017 待ってください! ただでさえ過酷な旅だというのに、 手がかりもない状態で放り出すおつもりですか!?
63 59 TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_018 ……選択肢として考えただけよ。 今は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の癒しの力が頼りなの。 多少の危険は、きっと乗り越えてくれるわ。
64 60 TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_019 この期に及んで人任せなんて……。 癒しの力を持つ者というなら、角尊とて同じでしょうに……!
65 61 TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、全力を尽くしてます! 私は、それをこの目で見てきました!
66 62 TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_022 傷つき息絶えようとしていた騎士を癒し、 「不浄なるもの」にあてられた魔物にも怯むことなく、 過酷な旅の中で、浄化を行ってきたんです!
67 63 TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_023 ……だというのに、黒衣森で待っていただけの人が、 策もなく、ふたたび危地へ赴いて来いと命じるのですか! 少しはア・トワ様を見習い、それらしく振る舞いなさい!
68 64 TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_0025 ……なんなの、あの子は? ア・トワ様を見習えって……。
69 65 TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_026 そんな…………。 森の民から、そういう目で見られていたなんて……。
70 66 TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_027 でも、私たちは森の掟がある……。 簡単に黒衣森を離れられないんだから、仕方ないじゃない。 今は、ア・トワ様の時代とは違うんだから……。
71 67 TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_028 そうだけど……。 でも、守るべき森の民に幻滅されてまで、 僕たちは何のために、森との対話を行っているんだろう……。
72 68 TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この<Sheet(EventItem,2001688,0)/>は、確かに調べておくよ……。 ……ごめん、少しひとりで考えさせて。
73 69 TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_030 ……ア・ルンの言うとおりね。 森と民を仲介し、調和へと導くのが角尊の役目。 そのために優先すべきは、掟ではないのかもしれない……。
74 70 TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_031 とにかく、そのアラカとかいう女を止めないとね。 ……大丈夫、本当にあんたを放り出しなんかしないわ。 対策を練るために、少しだけ時間をちょうだい……。
75 71 TEXT_JOBWHM581_01724_SYSTEM_000_040 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、「死霊の肉片」の調査を終えたようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_01","ラヤ・オ・センナは「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたという。北部森林のフォールゴウドで「エシヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_02","エシヴァもアラカのことを見逃せないと、呼び出しに応じてくれた。キャンプ・トランキルで「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_03","ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、浄化のため黒衣森を離れるという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「エシヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_04","ア・ルン・センナは北西の方角からエーテルのゆらぎを感じるという。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟で「アラカ」を探そう。"
5,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_05","「不浄なるもの」の根源である<Sheet(BNpcName,4185,0)/>を倒した。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_06","ラヤ・オ・センナは、アラカが未来に向けて生きることを願い言葉を届けた。エシヴァも、ア・ルン・センナと共に黒衣森の脅威に立ち向かうことを決めたようだ。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_07","ラヤ・オ・センナは、アラカを牢へ送った後に礼を言いたいという。キャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_08","冒険者を待っていたエシヴァは、礼を言うと去っていった。ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、今後は、森の内と外の両方から、黒衣森の調和のために働いていくことを決意するのだった。
※以下の条件を満たすと、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_17",""
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20,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_00","フォールゴウドのエシヴァと話す"
25,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_01","ラヤ・オ・センナと話す"
26,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_02","テイルフェザーでエシヴァと合流"
27,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_03","モーン大岩窟でアラカを探す"
28,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_04","モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す"
29,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_05","再度モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す"
30,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_06","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す"
31,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_09",""
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39,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_15",""
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47,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね。
「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたわ……!"
49,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_001","詳しいことを話すから……
エシヴァにも、このことを伝えてくれないかしら。"
50,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_002","私もア・ルンを呼んでおくから、
彼女に伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。"
51,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_003","エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。
……来てくれるかわからないけど、よろしくね。"
52,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_004","エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。
私もア・ルンを呼んでおくから、
エシヴァに伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。"
53,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
この間は取り乱してしまいすいませんでした。
どうかなさったのですか……?"
54,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_011","……角尊が、私を呼んでいるのですか?
もう、私に会う気はないかと思っていました……。"
55,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_012","アラカさんの暴挙は、放ってはおけませんものね……。
……ええ、「キャンプ・トランキル」へ向かいましょう。"
56,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_015","僕だって、やってみせる……。"
57,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_016","…………今は、話を伺いましょう。"
58,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_020","よく来てくれたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そして……エシヴァ。"
59,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_021","長老の木に宿る大精霊が、死霊の肉片に反応したよ。
黒衣森を蝕みつつある「不浄なるもの」と、
同質の穢れたエーテルを帯びているということだ……。"
60,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_023","この状況を放置すれば、アラカの言葉どおり、
いずれ、死霊が闊歩する死の世界が広まるだろうね……。"
61,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_024","……事態は一刻を争うということですか。
それで、「不浄なるもの」への対抗手段とは?"
62,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_025","あたしとア・ルンが、黒衣森を出て、
直接、高地ドラヴァニアに向かうことよ。"
63,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_026","私たち角尊が、黒衣森に留まることを求められているのは、
精霊の声を、いつでも人々に伝えられるようにするため。
森と人の架け橋となり、悲劇を防ぐためにね。"
64,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_027","つまり、純粋なエーテル体ともいえる精霊との対話のため、
常に修行をつづけ、感覚を研ぎ澄ませているということ……。
私たちなら、微かなエーテルのゆらぎも捉えられるわ。"
65,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_028","私たちふたりの力で、アラカの「実験場」を突き止める。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を含めた3人で、
力を合わせて浄化を行い、アラカを捕らえるの!"
66,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_029","しかし、森の掟はどうなさるのです……?"
67,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_030","カヌ・エ姉さまの許可は得てきたよ。
僕たちがいない間、森に何か起きてもいいように、
対策を打ってくださることになった。"
68,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_031","何より、君の言葉が効いたよ……。
これ以上、君たちだけに重責をかけることはしない。
……角尊として、白魔道士として、協力させてほしいんだ。"
69,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_033","森を出るという、その決意を……
信じていいんですね……?"
70,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_034","……先の非礼を詫びさせてください。
感情が高ぶって、敬意を欠いた発言をしてしまいました。"
71,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_035","いいのよ、お陰で目が覚めたんだから……。
でも、森を離れるのは初めてで、勝手がわからないの。
エシヴァには、案内役をお願いしてもいいかしら?"
72,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_037","笑わないでよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
冒険者であるあなたと違って、旅には慣れてないんだから。
……さあ、行くわよ!"
73,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
私は角尊のおふたりとともに向かいます。
「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。"
74,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_040","私たちが3人揃えば、どんなものだって浄化可能よ。
さあ、高地ドラヴァニアに向かいましょう!"
75,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
私は角尊のおふたりとともに向かいます。
「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。"
76,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_043","ふ、ふん……! あたしは大丈夫……。
あんたこそ、シッカリするのよ!
ちゃんと、あたしを守ってよね……。"
77,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_044","黒衣森の外……全然違うんだね……。"
78,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_050","どうにか、ここまでは来れたわね……。
いざ、こうして出てみれば、なんてことないじゃない!"
79,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_051","……姉さま、ここに着くまで、
ずっとエシヴァの後ろにくっついてたくせに。"
80,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_052","そ、そんなことより!
ア・ルンは、何か感じないの!"
81,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_053","ムカムカするような、嫌なエーテルのゆらぎを感じるよ……。
多分、北西の方角から……。"
82,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_054","北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。
確かに、あの近辺にも地下水脈が通っているようです。"
83,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_055","ドラゴン族の住む土地ですから、
より一層の注意が必要になりますね……。"
84,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_056","ふ、ふん、そんなの望むところよ!
ドラゴン族だろうがアラカだろうが、
みんなまとめて、ぶっ飛ばしてやろうじゃないの!"
85,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_057","ええっ! 別にぶっ飛ばさなくていいんじゃない?
「不浄なるもの」さえ浄化できればいいんだから……。"
86,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_058","向こうが襲ってくるかもしれないでしょうが!
いいから「モーン大岩窟」に行くわよ!
黒衣森を死の世界にしてたまるもんですか!"
87,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_061","北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。
ドラゴン族の住む土地ですから、
より一層の注意が必要になります……。"
88,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_070","あなた、生きていたのね……。
あのとき、死んじゃえばよかったのに……。"
89,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_071","そっちのふたりも角が生えてるけど……同族じゃなさそうね。
みんな、私を捕らえるために来たのね……。
どうして……どうして私は拒絶されるの?"
90,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_072","私たち、アウラ・ゼラは、故郷を持たぬ流浪の民……。
いろいろな土地を巡っては、あらゆる迫害を受けてきたわ……。"
91,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_073","とっても辛かった……だから、たくさん研究したの……。
居場所を作るため、身を守るため、
迫害に対抗する力を求めて……。"
92,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_074","かわいいでしょう……?
実験の果てに遂に完成させた、私の最高傑作……。"
93,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_075","でもね、ドラゴン族の強靭な身体に見合う生命力を、
肉体にあたえることができなくて……。
「不浄なるもの」に満たされた土地でしか活動できないの。"
94,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_076","この世が「不浄なるもの」で満たされれば……
そうなれば、この子も外へと旅に出られる。
私を迫害した連中を見返すことができる……!"
95,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_077","姉さま……。
あのドラゴンゾンビから、強い穢れたエーテルを感じる!
あれが、「不浄なるもの」の根源に違いないよ!"
96,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_078","ええ、あいつは莫大な「不浄なるもの」を、
体内に溜め込んでいるみたいね……。
……ぶちのめして、徹底的に「浄化」するわよ!"
97,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_081","あなたたちに理解してもらおうなんて思ってない……。
私の復讐は、誰にも邪魔はさせないわ……。
この子の力を見せてあげる!"
98,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_122","僕も、角尊として……やればできるんだ。"
99,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_123","「不浄なるもの」の根源は絶ちました。
これで、黒衣森も大丈夫ですね……。"
100,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_100_124","……………………そんな。"
101,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_100","私の……最高傑作が……。
壊されちゃった……。"
102,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_101","これで、もう私には何もない……。
ずっと迫害されてきて、最後はひとり牢の中で朽ちる……。
……嫌われ者にふさわしい末路ね。"
103,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_102","私たちは、とっても臆病……。
だから、自分と違うものを恐れて……傷つけてしまう。
そしてあなたも、自分を拒否する者を恐れ、傷つけようとした。"
104,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_104","あなたの犯した罪は大きいけれど、それでもつぐなえるわ。
「不浄なるもの」だって浄化できたように……ね。"
105,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_105","だから、牢で朽ちるなんてもったいないと思うの……。
それより、罪をつぐなったらどうしたいか、考えてみない?"
106,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_106","外の世界に出て、何をしてみたいか……。
私も、たまにお話に行くから、一緒に考えましょう。"
107,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_107","「不浄なるもの」の根源を作りだしていた彼女を、
捕らえたからには、黒衣森の危機も去ったことになる。
すべては、君たちのおかげだ……。"
108,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_108","森の外からやってくる脅威に対して、
自分が、どれだけ無力かを思い知らされたよ……。"
109,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_109","……だから、僕も変わろうと思うんだ。
また、森に不浄の影が忍び寄ったとき、ア・トワ様のように、
外の世界へと旅立つ、そんな旅の角尊になってみせる。"
110,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_110","僕がこうして決断できたのは……
エシヴァと、君のおかげだ。
黒衣森のために、尽力してくれてありがとう。"
111,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_111","……ア・ルン様。
ならば、その時は、私を旅のお供としてお連れください!"
112,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_112","おひとりで旅をなさるなど、無謀が過ぎます!
それに、記録する同行者がいなければ、
旅の意義を、後世に伝えられないではありませんか。"
113,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_113","未熟者ではありますが……
どうか、私の祖父が、ア・トワ様に付き従ったように、
あなたを、支えさせてください……。"
114,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_114","……ありがとう、僕たちのことを受け入れてくれて。
君が、心から信望できるような角尊になってみせるよ。"
115,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_115","私も、あなたをお守りする責務をまっとうできるよう、
全力をもって、お仕えいたします。"
116,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_121","私と話そうとしてくれる人なんて、今までいなかった……。"
117,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_120","ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。
あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。
ちゃんとお礼を言わなくちゃね。"
118,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_125","ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。
あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。
ちゃんとお礼を言わなくちゃね。"
119,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_126","君たちには、どれだけ感謝しても足りないよ。
僕に勇気をくれてありがとう……。"
120,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_127","ア・ルン様と、今後の相談をこれからするんです。
でも、その前に、あなたに会っておきたくて……。"
121,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_130","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アラカは、最後までこちらを見てはくれなかったけど……。
でも、逃げるようなことはなかったわ。"
122,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_131","彼女が、この広い世界でやりたいことを見つけられるまで、
あたしは牢に通いつづけるつもりよ。"
123,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_132","元凶を断ったことで、大精霊も落ち着きを取り戻したわ。
しばらくは、「不浄なるもの」を心配する必要はなさそう。"
124,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_133","これも、あんたとエシヴァのおかげね……。
本当にありがとう……。"
125,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_134","……いえ、私はほとんど何もしていません。
すべては、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの功績です。"
126,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_135","私からもお礼を言わせてください。
あなたは、私の心の中で固まりきっていた考えを打ち砕いて、
私の世界を広げてくださいました。"
127,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_136","これからは、ア・ルン様に付き従いながら、
森を襲う脅威に立ち向かっていこうと思います。
ア・トワ様と祖父がそうしたように……。"
128,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_137","いずれ、旅の中でお会いする日もあるかもしれません。
その時は、今よりもたくましくなった姿を見せられるように、
私、がんばります!"
129,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_100_137","それじゃあ、僕らは失礼するよ。
黒衣森の外で、君に会える日を楽しみにしておくね!"
130,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_138","……まったく。
あたしの言いたいことを、ほとんど言ってくれちゃったわね。"
131,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_139","あたしも、ア・ルンとお互いに協力しつつ、
森の内と外の両方から、
黒衣森の調和のために働くつもりよ。"
132,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_140","だから……白魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたは、この浄化の旅で得た癒しの力を使い、
今後も、世界のために旅をつづけなさい!"
133,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_141","……なんてね。
改めて言われなくてもわかってるだろうけど。
これからもよろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
134,"TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_500","「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「白魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
135,"TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
136,"TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_502","条件を満たし、キャンプ・トランキルの、
「ラヤ・オ・センナ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
137,"TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_1","ドラゴンゾンビを倒せ!"
138,"TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_2","スタグナントエーテルを癒してドラゴンゾンビを倒せ!"
139,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_00","かわいい、かわいい<Sheet(BNpcName,4185,0)/>……。
あいつらを殺しちゃえ……!"
140,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_01","あなたの思いどおりにはさせません!"
141,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_02","自然や他者を傷つけようだなんて、許しちゃおけないわ!"
142,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_03","わかりあえないからって、復讐しちゃいけないんだ!"
143,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_20","……な、何、これ?
<Sheet(BNpcName,4185,0)/>を倒しても、エーテルが霧散していかない?"
144,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_21","「不浄なるもの」に守られているかぎり、この子は不死身……。"
145,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_22","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を癒すの!
癒しの力で、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を浄化しちゃうわよ!"
146,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_10","ソウルレスよ、あの子に力を……。"
147,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_11","あのソウルレスたちは……?
嫌な予感がします、先に奴らを倒しましょう!"
148,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_32","そんな、復活した!?
癒しの力を、あれだけ注ぎ込んだのに……!"
149,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_30","無駄よ……この子は不死身なの……。"
150,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_36","くっ……たとえ、復活しようとも!"
151,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_31","不死身なんて、適当ぬかすんじゃないわよ!
蘇ったら、また倒せばいいの!"
152,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_34","そんな……<Sheet(BNpcName,4185,0)/>が復活しました!"
153,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_35","癒しの力が足りなかったのか……?
なら、次はもっと大きな癒しの力を注ぎ込めば!"
154,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_33","それっぽちの癒しで、この子を浄化できると思わないことね……。"
155,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_37","私たちの癒しが「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を浄化しきるまで……。
何度だって、挑戦してやるわよ!"
156,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_40","まただ……! エーテルが霧散していかない!"
157,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_42","言ったでしょう……? この子は何度でも蘇る……。"
158,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_41","ア・ルン、くじけるんじゃないの!
また、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を癒して浄化するわよ!"
159,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_54","……どうよ、これだけ癒しの力を注ぎ込めば!!"
160,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_55","……まだよ……まだ、終わらせない……!!
ずっと耐えてきたの……私は、世界に復讐するの……!!"
161,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_50","なお、復活するというのですか……!"
162,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_51","けど、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」はもう感じない!
もう一押しだ……!"
163,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_56","ソウルレスたち、あの子を守って……!!"
164,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_57","またソウルレスどもが……! 最後まで気を抜かずにいくわよ!"
165,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_52","どうして、あなたたちは、私をいじめるの……?
復讐の邪魔を……しないで……!!"
166,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_53","あんたが、やっちゃいけない事をしてるからよ!
でも……まだ、やり直すことも、できるはずだから!"
167,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_60","ここで、倒れるわけにはいかないのに……。"
168,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_61","そんな……癒しの力が足りなかったの……?"
169,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_62","私が、守らなきゃいけないのに……!"
170,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_124","(★未使用/削除予定★)"
171,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_103","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_00 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、「死霊の肉片」の調査を終えたようだ。
5 1 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_01 ラヤ・オ・センナは「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたという。北部森林のフォールゴウドで「エシヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_02 エシヴァもアラカのことを見逃せないと、呼び出しに応じてくれた。キャンプ・トランキルで「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_03 ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、浄化のため黒衣森を離れるという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「エシヴァ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_04 ア・ルン・センナは北西の方角からエーテルのゆらぎを感じるという。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟で「アラカ」を探そう。
9 5 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_05 「不浄なるもの」の根源である<Sheet(BNpcName,4185,0)/>を倒した。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_06 ラヤ・オ・センナは、アラカが未来に向けて生きることを願い言葉を届けた。エシヴァも、ア・ルン・センナと共に黒衣森の脅威に立ち向かうことを決めたようだ。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_07 ラヤ・オ・センナは、アラカを牢へ送った後に礼を言いたいという。キャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_08 冒険者を待っていたエシヴァは、礼を言うと去っていった。ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、今後は、森の内と外の両方から、黒衣森の調和のために働いていくことを決意するのだった。 ※以下の条件を満たすと、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
13 9 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_11
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18 14 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_00 フォールゴウドのエシヴァと話す
29 25 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_01 ラヤ・オ・センナと話す
30 26 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_02 テイルフェザーでエシヴァと合流
31 27 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_03 モーン大岩窟でアラカを探す
32 28 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_04 モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す
33 29 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_05 再度モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す
34 30 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_06 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す
35 31 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_07
36 32 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_08
37 33 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_09
38 34 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_10
39 35 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_11
40 36 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_12
41 37 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_13
42 38 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_14
43 39 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_15
44 40 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_16
45 41 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_17
46 42 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_18
47 43 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_19
48 44 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_20
49 45 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_21
50 46 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね。 「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたわ……!
53 49 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_001 詳しいことを話すから…… エシヴァにも、このことを伝えてくれないかしら。
54 50 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_002 私もア・ルンを呼んでおくから、 彼女に伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。
55 51 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_003 エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。 ……来てくれるかわからないけど、よろしくね。
56 52 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_004 エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。 私もア・ルンを呼んでおくから、 エシヴァに伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。
57 53 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 この間は取り乱してしまいすいませんでした。 どうかなさったのですか……?
58 54 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_011 ……角尊が、私を呼んでいるのですか? もう、私に会う気はないかと思っていました……。
59 55 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_012 アラカさんの暴挙は、放ってはおけませんものね……。 ……ええ、「キャンプ・トランキル」へ向かいましょう。
60 56 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_015 僕だって、やってみせる……。
61 57 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_016 …………今は、話を伺いましょう。
62 58 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_020 よく来てくれたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そして……エシヴァ。
63 59 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_021 長老の木に宿る大精霊が、死霊の肉片に反応したよ。 黒衣森を蝕みつつある「不浄なるもの」と、 同質の穢れたエーテルを帯びているということだ……。
64 60 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_023 この状況を放置すれば、アラカの言葉どおり、 いずれ、死霊が闊歩する死の世界が広まるだろうね……。
65 61 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_024 ……事態は一刻を争うということですか。 それで、「不浄なるもの」への対抗手段とは?
66 62 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_025 あたしとア・ルンが、黒衣森を出て、 直接、高地ドラヴァニアに向かうことよ。
67 63 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_026 私たち角尊が、黒衣森に留まることを求められているのは、 精霊の声を、いつでも人々に伝えられるようにするため。 森と人の架け橋となり、悲劇を防ぐためにね。
68 64 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_027 つまり、純粋なエーテル体ともいえる精霊との対話のため、 常に修行をつづけ、感覚を研ぎ澄ませているということ……。 私たちなら、微かなエーテルのゆらぎも捉えられるわ。
69 65 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_028 私たちふたりの力で、アラカの「実験場」を突き止める。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を含めた3人で、 力を合わせて浄化を行い、アラカを捕らえるの!
70 66 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_029 しかし、森の掟はどうなさるのです……?
71 67 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_030 カヌ・エ姉さまの許可は得てきたよ。 僕たちがいない間、森に何か起きてもいいように、 対策を打ってくださることになった。
72 68 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_031 何より、君の言葉が効いたよ……。 これ以上、君たちだけに重責をかけることはしない。 ……角尊として、白魔道士として、協力させてほしいんだ。
73 69 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_033 森を出るという、その決意を…… 信じていいんですね……?
74 70 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_034 ……先の非礼を詫びさせてください。 感情が高ぶって、敬意を欠いた発言をしてしまいました。
75 71 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_035 いいのよ、お陰で目が覚めたんだから……。 でも、森を離れるのは初めてで、勝手がわからないの。 エシヴァには、案内役をお願いしてもいいかしら?
76 72 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_037 笑わないでよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 冒険者であるあなたと違って、旅には慣れてないんだから。 ……さあ、行くわよ!
77 73 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 私は角尊のおふたりとともに向かいます。 「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。
78 74 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_040 私たちが3人揃えば、どんなものだって浄化可能よ。 さあ、高地ドラヴァニアに向かいましょう!
79 75 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 私は角尊のおふたりとともに向かいます。 「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。
80 76 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_043 ふ、ふん……! あたしは大丈夫……。 あんたこそ、シッカリするのよ! ちゃんと、あたしを守ってよね……。
81 77 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_044 黒衣森の外……全然違うんだね……。
82 78 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_050 どうにか、ここまでは来れたわね……。 いざ、こうして出てみれば、なんてことないじゃない!
83 79 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_051 ……姉さま、ここに着くまで、 ずっとエシヴァの後ろにくっついてたくせに。
84 80 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_052 そ、そんなことより! ア・ルンは、何か感じないの!
85 81 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_053 ムカムカするような、嫌なエーテルのゆらぎを感じるよ……。 多分、北西の方角から……。
86 82 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_054 北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。 確かに、あの近辺にも地下水脈が通っているようです。
87 83 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_055 ドラゴン族の住む土地ですから、 より一層の注意が必要になりますね……。
88 84 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_056 ふ、ふん、そんなの望むところよ! ドラゴン族だろうがアラカだろうが、 みんなまとめて、ぶっ飛ばしてやろうじゃないの!
89 85 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_057 ええっ! 別にぶっ飛ばさなくていいんじゃない? 「不浄なるもの」さえ浄化できればいいんだから……。
90 86 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_058 向こうが襲ってくるかもしれないでしょうが! いいから「モーン大岩窟」に行くわよ! 黒衣森を死の世界にしてたまるもんですか!
91 87 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_061 北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。 ドラゴン族の住む土地ですから、 より一層の注意が必要になります……。
92 88 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_070 あなた、生きていたのね……。 あのとき、死んじゃえばよかったのに……。
93 89 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_071 そっちのふたりも角が生えてるけど……同族じゃなさそうね。 みんな、私を捕らえるために来たのね……。 どうして……どうして私は拒絶されるの?
94 90 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_072 私たち、アウラ・ゼラは、故郷を持たぬ流浪の民……。 いろいろな土地を巡っては、あらゆる迫害を受けてきたわ……。
95 91 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_073 とっても辛かった……だから、たくさん研究したの……。 居場所を作るため、身を守るため、 迫害に対抗する力を求めて……。
96 92 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_074 かわいいでしょう……? 実験の果てに遂に完成させた、私の最高傑作……。
97 93 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_075 でもね、ドラゴン族の強靭な身体に見合う生命力を、 肉体にあたえることができなくて……。 「不浄なるもの」に満たされた土地でしか活動できないの。
98 94 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_076 この世が「不浄なるもの」で満たされれば…… そうなれば、この子も外へと旅に出られる。 私を迫害した連中を見返すことができる……!
99 95 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_077 姉さま……。 あのドラゴンゾンビから、強い穢れたエーテルを感じる! あれが、「不浄なるもの」の根源に違いないよ!
100 96 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_078 ええ、あいつは莫大な「不浄なるもの」を、 体内に溜め込んでいるみたいね……。 ……ぶちのめして、徹底的に「浄化」するわよ!
101 97 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_081 あなたたちに理解してもらおうなんて思ってない……。 私の復讐は、誰にも邪魔はさせないわ……。 この子の力を見せてあげる!
102 98 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_122 僕も、角尊として……やればできるんだ。
103 99 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_123 「不浄なるもの」の根源は絶ちました。 これで、黒衣森も大丈夫ですね……。
104 100 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_100_124 ……………………そんな。
105 101 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_100 私の……最高傑作が……。 壊されちゃった……。
106 102 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_101 これで、もう私には何もない……。 ずっと迫害されてきて、最後はひとり牢の中で朽ちる……。 ……嫌われ者にふさわしい末路ね。
107 103 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_102 私たちは、とっても臆病……。 だから、自分と違うものを恐れて……傷つけてしまう。 そしてあなたも、自分を拒否する者を恐れ、傷つけようとした。
108 104 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_104 あなたの犯した罪は大きいけれど、それでもつぐなえるわ。 「不浄なるもの」だって浄化できたように……ね。
109 105 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_105 だから、牢で朽ちるなんてもったいないと思うの……。 それより、罪をつぐなったらどうしたいか、考えてみない?
110 106 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_106 外の世界に出て、何をしてみたいか……。 私も、たまにお話に行くから、一緒に考えましょう。
111 107 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_107 「不浄なるもの」の根源を作りだしていた彼女を、 捕らえたからには、黒衣森の危機も去ったことになる。 すべては、君たちのおかげだ……。
112 108 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_108 森の外からやってくる脅威に対して、 自分が、どれだけ無力かを思い知らされたよ……。
113 109 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_109 ……だから、僕も変わろうと思うんだ。 また、森に不浄の影が忍び寄ったとき、ア・トワ様のように、 外の世界へと旅立つ、そんな旅の角尊になってみせる。
114 110 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_110 僕がこうして決断できたのは…… エシヴァと、君のおかげだ。 黒衣森のために、尽力してくれてありがとう。
115 111 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_111 ……ア・ルン様。 ならば、その時は、私を旅のお供としてお連れください!
116 112 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_112 おひとりで旅をなさるなど、無謀が過ぎます! それに、記録する同行者がいなければ、 旅の意義を、後世に伝えられないではありませんか。
117 113 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_113 未熟者ではありますが…… どうか、私の祖父が、ア・トワ様に付き従ったように、 あなたを、支えさせてください……。
118 114 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_114 ……ありがとう、僕たちのことを受け入れてくれて。 君が、心から信望できるような角尊になってみせるよ。
119 115 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_115 私も、あなたをお守りする責務をまっとうできるよう、 全力をもって、お仕えいたします。
120 116 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_121 私と話そうとしてくれる人なんて、今までいなかった……。
121 117 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_120 ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。 あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。 ちゃんとお礼を言わなくちゃね。
122 118 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_125 ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。 あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。 ちゃんとお礼を言わなくちゃね。
123 119 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_126 君たちには、どれだけ感謝しても足りないよ。 僕に勇気をくれてありがとう……。
124 120 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_127 ア・ルン様と、今後の相談をこれからするんです。 でも、その前に、あなたに会っておきたくて……。
125 121 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_130 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アラカは、最後までこちらを見てはくれなかったけど……。 でも、逃げるようなことはなかったわ。
126 122 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_131 彼女が、この広い世界でやりたいことを見つけられるまで、 あたしは牢に通いつづけるつもりよ。
127 123 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_132 元凶を断ったことで、大精霊も落ち着きを取り戻したわ。 しばらくは、「不浄なるもの」を心配する必要はなさそう。
128 124 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_133 これも、あんたとエシヴァのおかげね……。 本当にありがとう……。
129 125 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_134 ……いえ、私はほとんど何もしていません。 すべては、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの功績です。
130 126 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_135 私からもお礼を言わせてください。 あなたは、私の心の中で固まりきっていた考えを打ち砕いて、 私の世界を広げてくださいました。
131 127 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_136 これからは、ア・ルン様に付き従いながら、 森を襲う脅威に立ち向かっていこうと思います。 ア・トワ様と祖父がそうしたように……。
132 128 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_137 いずれ、旅の中でお会いする日もあるかもしれません。 その時は、今よりもたくましくなった姿を見せられるように、 私、がんばります!
133 129 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_100_137 それじゃあ、僕らは失礼するよ。 黒衣森の外で、君に会える日を楽しみにしておくね!
134 130 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_138 ……まったく。 あたしの言いたいことを、ほとんど言ってくれちゃったわね。
135 131 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_139 あたしも、ア・ルンとお互いに協力しつつ、 森の内と外の両方から、 黒衣森の調和のために働くつもりよ。
136 132 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_140 だから……白魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたは、この浄化の旅で得た癒しの力を使い、 今後も、世界のために旅をつづけなさい!
137 133 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_141 ……なんてね。 改めて言われなくてもわかってるだろうけど。 これからもよろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
138 134 TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_500 「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「白魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
139 135 TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
140 136 TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_502 条件を満たし、キャンプ・トランキルの、 「ラヤ・オ・センナ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
141 137 TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_1 ドラゴンゾンビを倒せ!
142 138 TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_2 スタグナントエーテルを癒してドラゴンゾンビを倒せ!
143 139 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_00 かわいい、かわいい<Sheet(BNpcName,4185,0)/>……。 あいつらを殺しちゃえ……!
144 140 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_01 あなたの思いどおりにはさせません!
145 141 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_02 自然や他者を傷つけようだなんて、許しちゃおけないわ!
146 142 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_03 わかりあえないからって、復讐しちゃいけないんだ!
147 143 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_20 ……な、何、これ? <Sheet(BNpcName,4185,0)/>を倒しても、エーテルが霧散していかない?
148 144 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_21 「不浄なるもの」に守られているかぎり、この子は不死身……。
149 145 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_22 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を癒すの! 癒しの力で、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を浄化しちゃうわよ!
150 146 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_10 ソウルレスよ、あの子に力を……。
151 147 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_11 あのソウルレスたちは……? 嫌な予感がします、先に奴らを倒しましょう!
152 148 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_32 そんな、復活した!? 癒しの力を、あれだけ注ぎ込んだのに……!
153 149 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_30 無駄よ……この子は不死身なの……。
154 150 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_36 くっ……たとえ、復活しようとも!
155 151 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_31 不死身なんて、適当ぬかすんじゃないわよ! 蘇ったら、また倒せばいいの!
156 152 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_34 そんな……<Sheet(BNpcName,4185,0)/>が復活しました!
157 153 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_35 癒しの力が足りなかったのか……? なら、次はもっと大きな癒しの力を注ぎ込めば!
158 154 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_33 それっぽちの癒しで、この子を浄化できると思わないことね……。
159 155 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_37 私たちの癒しが「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を浄化しきるまで……。 何度だって、挑戦してやるわよ!
160 156 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_40 まただ……! エーテルが霧散していかない!
161 157 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_42 言ったでしょう……? この子は何度でも蘇る……。
162 158 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_41 ア・ルン、くじけるんじゃないの! また、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を癒して浄化するわよ!
163 159 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_54 ……どうよ、これだけ癒しの力を注ぎ込めば!!
164 160 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_55 ……まだよ……まだ、終わらせない……!! ずっと耐えてきたの……私は、世界に復讐するの……!!
165 161 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_50 なお、復活するというのですか……!
166 162 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_51 けど、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」はもう感じない! もう一押しだ……!
167 163 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_56 ソウルレスたち、あの子を守って……!!
168 164 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_57 またソウルレスどもが……! 最後まで気を抜かずにいくわよ!
169 165 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_52 どうして、あなたたちは、私をいじめるの……? 復讐の邪魔を……しないで……!!
170 166 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_53 あんたが、やっちゃいけない事をしてるからよ! でも……まだ、やり直すことも、できるはずだから!
171 167 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_60 ここで、倒れるわけにはいかないのに……。
172 168 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_61 そんな……癒しの力が足りなかったの……?
173 169 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_62 私が、守らなきゃいけないのに……!
174 170 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_124 (★未使用/削除予定★)
175 171 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_103 (★未使用/削除予定★)