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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_00","七賢人の庭のミッドランダー族の研究員は、周囲を見渡しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_01","星海の研究者であり、パンデモニウムの事件で出会ったクローディエンが冒険者を探しているようだ。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_02","テミスの魔法人形を、エリクトニオスに届けたいと頼まれた。エルピスのレーテー海にある転移装置を使い、パンデモニウム正門で「ヘーゲモネー」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_03","ヘーゲモネーも協力をしてくれることになった。パンデモニウム正門の「<Sheet(EObj,2014542,0)/>」で待機し、エリクトニオスが戻るのを待とう。"
4,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_04","エリクトニオスに無事、テミスの魔法人形を託すことができた。パンデモニウム正門の「ヘーゲモネー」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_05","ヘーゲモネーと話した。アポリア本部で「クローディエン」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_06","クローディエンから、テミスの魔法人形を受け取った。パンデモニウムでの事件を胸に、魔法人形とさらなる冒険に旅立とう。"
7,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_07",""
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24,"TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_00","アポリア本部のクローディエンと話す"
25,"TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_01","パンデモニウム正門のヘーゲモネーと話す"
26,"TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_02","<Sheet(EObj,2014542,0)/>で待機"
27,"TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_03","ヘーゲモネーと話す"
28,"TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_04","アポリア本部のクローディエンと話す"
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48,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね!?
ようやくお会いできました!"
49,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_001","あなたに「パンデモニウム」の調査を頼んだ、
星海の研究者、クローディエン先生……。
私は、彼の助手を務めている者です。"
50,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_002","先生から、パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。
どうか、アポリア本部までお越しいただき、
お話を聞いていただけませんか?"
51,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_010","クローディエン先生から、
パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。
アポリア本部でお話を聞いていただけませんか?"
52,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご無沙汰しております!
パンデモニウムの事件では、本当にお世話になりました。"
53,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_050","とはいえ、当時を振り返るのはまたの機会に……
さっそくですが、お呼びした理由を説明させてください。"
54,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_051","実は、パンデモニウムにまつわる事件をあなたとともに解決した、
「エリクトニオス」さんについてお願いがあるのです。"
55,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_052","あの事件で、私はエリクトニオスさんの転生体であると発覚し、
最後には、この身に彼の記憶を宿すこととなりました。"
56,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_053","結果、彼が終末までに体験した記憶が、
朧げながら、脳裏に浮かんでくるようになったのです。
そんな中、監獄に関するある光景がよぎりまして……。"
57,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_054","それは、とある獄卒が同僚から詰問されている場面……。
募る想いから、独断でエリクトニオスさんの魔法人形を創造し、
獄内でちょっとした問題になったようです。"
58,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_055","事情を知ったエリクトニオスさんは、苦笑して言っていました。
「どうせなら自分より、テミスの魔法人形が創れたらいいんだが、
 あいにく君は、あいつの姿を見てないんだよな」と……。"
59,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_055","当事者が咎めなかったことで、
獄卒のお方も特に罰は受けなかったようですが……
その発言から、私たちはあることを思ったのです。"
60,"TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_056","パンデモニウムの事件を解決した、もうひとりの立役者であり、
十四人委員会の一員エリディブスの座に就く、テミスさん。
彼の魔法人形を、エリクトニオスさんは欲していた……。"
61,"TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_057","ならば、テミスさんの姿を知る私たちが魔法人形を作り、
代わりに贈ろうではありませんか!"
62,"TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_058","というわけで、交流のある職人にかけあい、
作成した魔法人形が……こちらです!"
63,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_059","過去の世界へ渡り、パンデモニウムに行けるのはあなただけ……。
どうか、この魔法人形をエリクトニオスさんのもとへ、
届けていただけないでしょうか?"
64,"TEXT_AKTKRA401_05252_Q1_000_100","何と言う?"
65,"TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_100","もちろん!"
66,"TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_101","彼の仕事を邪魔してしまわないだろうか"
67,"TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_102","自分も魔法人形になりたかった"
68,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_060","ありがとうございます!
どうか、彼の願いを叶えて差し上げてください。"
69,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_060","実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、
彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。"
70,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_065","その気持ちもわかりますが、どうかお願いできないでしょうか?
実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、
彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。"
71,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_070","たしかに、あなたの人形も欲するのかは気になりますね……。
実は、脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、
彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。"
72,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_071","あまり願望を口にしないのが、古代の風潮かもしれませんが、
なればこそ、何気ない思いでも叶えて差し上げたい……。
それが、彼に救われた私たちの願いなのです。"
73,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_072","パンデモニウムへは、エルピスの転移装置から向かえるはず。
まずは獄卒長のヘーゲモネーさんに、
彼との面会が叶うか、尋ねてみるのがいいでしょう。"
74,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_100","おや、あなたは……!
まだパンデモニウムにご用事が?"
75,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_101","エリクトニオスに魔法人形を贈りたいのですか……。
彼なら、先の事件で大きく評価を上げたこともあり、
獄卒として多忙を極めております。"
76,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_102","ですが本人はそれに驕ることなく、修行に励んでいますよ。
実は今も、監獄を離れラハブレア院に出向いておりまして……"
77,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_103","ラハブレア様のもと、監獄を束ねる「獄卒長」の地位を目指し、
創造生物を制する魔法を学んでいるのです。"
78,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_104","ラハブレア様の苛烈な指導や物言いに、
挫けそうになるときもあるようですが……
「成長した姿をあいつに見せたいんだ」と笑っていました。"
79,"TEXT_AKTKRA401_05252_Q2_000_200","何と言う?"
80,"TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_201","エリクトニオスらしい"
81,"TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_202","彼の目標はきっと達成されるだろう"
82,"TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_203","でも、このあと……"
83,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_105","私もそう思いますよ……。
ですが、まだ成長の過程にある今、
あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。"
84,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_110","まるで未来を見たような口ぶりですね……。
ともあれ、まだ成長の過程にある今、
あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。"
85,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_115","彼の今後に、なにか懸念でも……?
ともあれ、まだ成長の過程にある今、
ここで顔を合わせるのは、彼も本意でないかもしれません。"
86,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_116","とはいえ、魔法人形を届けたいという希望も理解できます。
私から渡してもいいのですが、
あなたも彼の反応は気になるでしょうし……"
87,"TEXT_AKTKRA401_05252_CRISPWARDERS00000_000_117","ヘーゲモネー様、先ほどエリクトニオスから連絡がありました。
間もなくパンデモニウムへ帰還するとのことです。"
88,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_118","報告ありがとうございます。
それは……好都合かもしれませんね。"
89,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_119","彼が戻ったら、こちらへ来るよう伝えてもらえますか?
見せたいものがあるから、と……。"
90,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_120","私はここで彼を出迎えます。
あなたはその会話を物陰で聞きつつ、
頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?"
91,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_121","あとは、彼が受け取るよう私が補佐しましょう。
獄卒長の任務とは言い難いですが、
ほかならぬあなたの希望、善処いたしますよ……!"
92,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_140","さあ、あなたは扉の陰にでも待機を。
そこで私とエリクトニオスの会話を聞きつつ、
頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?"
93,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_160","……おつかれさまでした。
ラハブレア様もお変わりないようで何よりです。"
94,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_161","変わりないどころか、日々厳しさが増していますよ。
パンデモニウムで彼の不器用さを知らなかったら、
とうにめげていたかもしれません。"
95,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_162","厳格さもあなたを育てるため、ですか?"
96,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_163","衝突し思い悩むこともありますが……
それも、父であり、十四人委員会の長でもある彼を知る過程。
今ではそう考えています。"
97,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_164","……ところで、
実はあなたにひとつ、見せたいものがあるのですよ。"
98,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_165","これは、テミスの……魔法人形じゃないか!?"
99,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_166","同僚が俺の魔法人形を創ったとき、
「テミスの人形も創れたらいいのに」と思ったものですが……。
いったい、何故ここに?"
100,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_167","詳細は伏せたいと言われておりまして。
あなたの望みを知る者から……とだけ伝えておきましょう。"
101,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_168","奇特な者もいたものだな。
それも、ちょうどテミス本人に出会った直後に届くとは……。"
102,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_169","テミスとは、ラハブレア院で偶然出くわしまして。
エリディブスの座にある彼と喋るのは初めてでしたが、
変わらず、気さくに接してくれましたよ。"
103,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_170","なんでも最近は、アログリフ院が創造した陸棲生物の実験場に、
ハルマルト院が創った、脚の生えた植物が侵入し、
根付いてしまうという事件が起きたとか……。"
104,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_171","そこで両院の実験場利用に関する議論を調停したそうです。
パンデモニウムの事件が終わった直後ということもあって、
こんな調停が続けばいいのに、と笑っていました。"
105,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_172","まあ、そうした近況報告以外は、
ほとんど……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の思い出話でしたがね。"
106,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_173","ならば、贈り物を用意した者に、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の魔法人形も依頼しましょうか?"
107,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_174","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には感じることがあるんですよ……。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はパンデモニウムや十四人委員会のような居場所を、
この世界に持っていないのではないかって。"
108,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_175","いえ、むしろ世界すべてが<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の居場所とも言える。
そんな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、擬似的存在といえど、
この監獄という特定の居場所を与えたくないんです。"
109,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_176","もちろん、彼らが大切な友であることは変わりません。
テミスの魔法人形を望んだのだって、
あの事件で得た絆を忘れたくないからこそですし。"
110,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_177","なるほど、友人だからこそ……ですね。"
111,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_178","さて、用件も済みましたし、次の仕事を頼めますか?
最近エルピスより送られてきた創造生物について、
晶蔵院から資料を取ってきてほしいのです。"
112,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_179","お安い御用ですよ!
さっそく、こいつと一緒に向かいます。"
113,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_200","……ふう、無事に魔法人形を渡せましたね。
あなたがいたことにも気がついていなかったようだ。"
114,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_201","私やエリクトニオスはもちろん、
すべての獄卒が、あなたには感謝しております。
少しは恩が返せたのなら、なによりですよ。"
115,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_202","それでは、私も監獄内に戻るとしましょう。
もう会うこともないかもしれませんが……どうか息災で。"
116,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_220","おかえりなさい……!
そのお顔を見るかぎり、魔法人形は無事に渡せたようですね!"
117,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_221","ああ、よかった……!
彼が魔法人形から、安らぎを得てくれればいいのですが。"
118,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_222","冒険の最中にも拘わらず、ご協力ありがとうございました!
報酬ですが……実は、製作を請け負ってくれた職人からは、
テミスさんの魔法人形を、2体受け取っているのですよ。"
119,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_223","もう1体は、あなたにお渡しすべきだと思うのです。
よければ、テミスさんとこの時代の旅を楽しんでください。"
120,"TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_080","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_081","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_210","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_00 七賢人の庭のミッドランダー族の研究員は、周囲を見渡しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_01 星海の研究者であり、パンデモニウムの事件で出会ったクローディエンが冒険者を探しているようだ。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_02 テミスの魔法人形を、エリクトニオスに届けたいと頼まれた。エルピスのレーテー海にある転移装置を使い、パンデモニウム正門で「ヘーゲモネー」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_03 ヘーゲモネーも協力をしてくれることになった。パンデモニウム正門の「<Sheet(EObj,2014542,0)/>」で待機し、エリクトニオスが戻るのを待とう。
8 4 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_04 エリクトニオスに無事、テミスの魔法人形を託すことができた。パンデモニウム正門の「ヘーゲモネー」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_05 ヘーゲモネーと話した。アポリア本部で「クローディエン」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_06 クローディエンから、テミスの魔法人形を受け取った。パンデモニウムでの事件を胸に、魔法人形とさらなる冒険に旅立とう。
11 7 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_08
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21 17 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_17
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24 20 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_00 アポリア本部のクローディエンと話す
29 25 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_01 パンデモニウム正門のヘーゲモネーと話す
30 26 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_02 <Sheet(EObj,2014542,0)/>で待機
31 27 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_03 ヘーゲモネーと話す
32 28 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_04 アポリア本部のクローディエンと話す
33 29 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_09
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39 35 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_13
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43 39 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_15
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50 46 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_000 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね!? ようやくお会いできました!
53 49 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_001 あなたに「パンデモニウム」の調査を頼んだ、 星海の研究者、クローディエン先生……。 私は、彼の助手を務めている者です。
54 50 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_002 先生から、パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。 どうか、アポリア本部までお越しいただき、 お話を聞いていただけませんか?
55 51 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_010 クローディエン先生から、 パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。 アポリア本部でお話を聞いていただけませんか?
56 52 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご無沙汰しております! パンデモニウムの事件では、本当にお世話になりました。
57 53 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_050 とはいえ、当時を振り返るのはまたの機会に…… さっそくですが、お呼びした理由を説明させてください。
58 54 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_051 実は、パンデモニウムにまつわる事件をあなたとともに解決した、 「エリクトニオス」さんについてお願いがあるのです。
59 55 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_052 あの事件で、私はエリクトニオスさんの転生体であると発覚し、 最後には、この身に彼の記憶を宿すこととなりました。
60 56 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_053 結果、彼が終末までに体験した記憶が、 朧げながら、脳裏に浮かんでくるようになったのです。 そんな中、監獄に関するある光景がよぎりまして……。
61 57 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_054 それは、とある獄卒が同僚から詰問されている場面……。 募る想いから、独断でエリクトニオスさんの魔法人形を創造し、 獄内でちょっとした問題になったようです。
62 58 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_055 事情を知ったエリクトニオスさんは、苦笑して言っていました。 「どうせなら自分より、テミスの魔法人形が創れたらいいんだが、  あいにく君は、あいつの姿を見てないんだよな」と……。
63 59 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_055 当事者が咎めなかったことで、 獄卒のお方も特に罰は受けなかったようですが…… その発言から、私たちはあることを思ったのです。
64 60 TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_056 パンデモニウムの事件を解決した、もうひとりの立役者であり、 十四人委員会の一員エリディブスの座に就く、テミスさん。 彼の魔法人形を、エリクトニオスさんは欲していた……。
65 61 TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_057 ならば、テミスさんの姿を知る私たちが魔法人形を作り、 代わりに贈ろうではありませんか!
66 62 TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_058 というわけで、交流のある職人にかけあい、 作成した魔法人形が……こちらです!
67 63 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_059 過去の世界へ渡り、パンデモニウムに行けるのはあなただけ……。 どうか、この魔法人形をエリクトニオスさんのもとへ、 届けていただけないでしょうか?
68 64 TEXT_AKTKRA401_05252_Q1_000_100 何と言う?
69 65 TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_100 もちろん!
70 66 TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_101 彼の仕事を邪魔してしまわないだろうか
71 67 TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_102 自分も魔法人形になりたかった
72 68 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_060 ありがとうございます! どうか、彼の願いを叶えて差し上げてください。
73 69 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_060 実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、 彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。
74 70 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_065 その気持ちもわかりますが、どうかお願いできないでしょうか? 実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、 彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。
75 71 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_070 たしかに、あなたの人形も欲するのかは気になりますね……。 実は、脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、 彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。
76 72 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_071 あまり願望を口にしないのが、古代の風潮かもしれませんが、 なればこそ、何気ない思いでも叶えて差し上げたい……。 それが、彼に救われた私たちの願いなのです。
77 73 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_072 パンデモニウムへは、エルピスの転移装置から向かえるはず。 まずは獄卒長のヘーゲモネーさんに、 彼との面会が叶うか、尋ねてみるのがいいでしょう。
78 74 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_100 おや、あなたは……! まだパンデモニウムにご用事が?
79 75 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_101 エリクトニオスに魔法人形を贈りたいのですか……。 彼なら、先の事件で大きく評価を上げたこともあり、 獄卒として多忙を極めております。
80 76 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_102 ですが本人はそれに驕ることなく、修行に励んでいますよ。 実は今も、監獄を離れラハブレア院に出向いておりまして……
81 77 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_103 ラハブレア様のもと、監獄を束ねる「獄卒長」の地位を目指し、 創造生物を制する魔法を学んでいるのです。
82 78 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_104 ラハブレア様の苛烈な指導や物言いに、 挫けそうになるときもあるようですが…… 「成長した姿をあいつに見せたいんだ」と笑っていました。
83 79 TEXT_AKTKRA401_05252_Q2_000_200 何と言う?
84 80 TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_201 エリクトニオスらしい
85 81 TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_202 彼の目標はきっと達成されるだろう
86 82 TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_203 でも、このあと……
87 83 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_105 私もそう思いますよ……。 ですが、まだ成長の過程にある今、 あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。
88 84 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_110 まるで未来を見たような口ぶりですね……。 ともあれ、まだ成長の過程にある今、 あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。
89 85 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_115 彼の今後に、なにか懸念でも……? ともあれ、まだ成長の過程にある今、 ここで顔を合わせるのは、彼も本意でないかもしれません。
90 86 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_116 とはいえ、魔法人形を届けたいという希望も理解できます。 私から渡してもいいのですが、 あなたも彼の反応は気になるでしょうし……
91 87 TEXT_AKTKRA401_05252_CRISPWARDERS00000_000_117 ヘーゲモネー様、先ほどエリクトニオスから連絡がありました。 間もなくパンデモニウムへ帰還するとのことです。
92 88 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_118 報告ありがとうございます。 それは……好都合かもしれませんね。
93 89 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_119 彼が戻ったら、こちらへ来るよう伝えてもらえますか? 見せたいものがあるから、と……。
94 90 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_120 私はここで彼を出迎えます。 あなたはその会話を物陰で聞きつつ、 頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?
95 91 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_121 あとは、彼が受け取るよう私が補佐しましょう。 獄卒長の任務とは言い難いですが、 ほかならぬあなたの希望、善処いたしますよ……!
96 92 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_140 さあ、あなたは扉の陰にでも待機を。 そこで私とエリクトニオスの会話を聞きつつ、 頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?
97 93 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_160 ……おつかれさまでした。 ラハブレア様もお変わりないようで何よりです。
98 94 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_161 変わりないどころか、日々厳しさが増していますよ。 パンデモニウムで彼の不器用さを知らなかったら、 とうにめげていたかもしれません。
99 95 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_162 厳格さもあなたを育てるため、ですか?
100 96 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_163 衝突し思い悩むこともありますが…… それも、父であり、十四人委員会の長でもある彼を知る過程。 今ではそう考えています。
101 97 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_164 ……ところで、 実はあなたにひとつ、見せたいものがあるのですよ。
102 98 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_165 これは、テミスの……魔法人形じゃないか!?
103 99 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_166 同僚が俺の魔法人形を創ったとき、 「テミスの人形も創れたらいいのに」と思ったものですが……。 いったい、何故ここに?
104 100 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_167 詳細は伏せたいと言われておりまして。 あなたの望みを知る者から……とだけ伝えておきましょう。
105 101 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_168 奇特な者もいたものだな。 それも、ちょうどテミス本人に出会った直後に届くとは……。
106 102 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_169 テミスとは、ラハブレア院で偶然出くわしまして。 エリディブスの座にある彼と喋るのは初めてでしたが、 変わらず、気さくに接してくれましたよ。
107 103 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_170 なんでも最近は、アログリフ院が創造した陸棲生物の実験場に、 ハルマルト院が創った、脚の生えた植物が侵入し、 根付いてしまうという事件が起きたとか……。
108 104 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_171 そこで両院の実験場利用に関する議論を調停したそうです。 パンデモニウムの事件が終わった直後ということもあって、 こんな調停が続けばいいのに、と笑っていました。
109 105 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_172 まあ、そうした近況報告以外は、 ほとんど……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の思い出話でしたがね。
110 106 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_173 ならば、贈り物を用意した者に、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の魔法人形も依頼しましょうか?
111 107 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_174 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には感じることがあるんですよ……。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はパンデモニウムや十四人委員会のような居場所を、 この世界に持っていないのではないかって。
112 108 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_175 いえ、むしろ世界すべてが<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の居場所とも言える。 そんな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、擬似的存在といえど、 この監獄という特定の居場所を与えたくないんです。
113 109 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_176 もちろん、彼らが大切な友であることは変わりません。 テミスの魔法人形を望んだのだって、 あの事件で得た絆を忘れたくないからこそですし。
114 110 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_177 なるほど、友人だからこそ……ですね。
115 111 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_178 さて、用件も済みましたし、次の仕事を頼めますか? 最近エルピスより送られてきた創造生物について、 晶蔵院から資料を取ってきてほしいのです。
116 112 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_179 お安い御用ですよ! さっそく、こいつと一緒に向かいます。
117 113 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_200 ……ふう、無事に魔法人形を渡せましたね。 あなたがいたことにも気がついていなかったようだ。
118 114 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_201 私やエリクトニオスはもちろん、 すべての獄卒が、あなたには感謝しております。 少しは恩が返せたのなら、なによりですよ。
119 115 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_202 それでは、私も監獄内に戻るとしましょう。 もう会うこともないかもしれませんが……どうか息災で。
120 116 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_220 おかえりなさい……! そのお顔を見るかぎり、魔法人形は無事に渡せたようですね!
121 117 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_221 ああ、よかった……! 彼が魔法人形から、安らぎを得てくれればいいのですが。
122 118 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_222 冒険の最中にも拘わらず、ご協力ありがとうございました! 報酬ですが……実は、製作を請け負ってくれた職人からは、 テミスさんの魔法人形を、2体受け取っているのですよ。
123 119 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_223 もう1体は、あなたにお渡しすべきだと思うのです。 よければ、テミスさんとこの時代の旅を楽しんでください。
124 120 TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_080 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_081 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_210 (★未使用/削除予定★)
+335
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
マムークのゴトージャは、挨拶したい人がいるようだ。"
1,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ゴトージャと話し、シャーレアンから研究者が来ていると聞いた。ヤクテル樹海のジャティーカ央森で、「アンギル」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_02","アンギルと話し、ルヴォージャの提案でドプロ族に協力を頼むことになった。マムークに向かった「ルヴォージャ」の様子を見に行こう。"
3,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_03","ルヴォージャと話した。マムークで、集まっているドプロ族たちの説得を手伝おう。"
4,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_04","集まっていたドプロ族たちを説得した。さらに協力者を増やすため、マムークの「カゲージャ」と話そう。"
5,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_05","カゲージャと話した。協力者が集まったので、ジャティーカ央森の「アンギル」と話そう。"
6,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_06","アンギルと話した。畑の土壌を整えるための肥料を入手し、ジャティーカ央森の「アンギル」に納品しよう。"
7,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_07","マムークの南の土地に畑が開墾され、「ゴクゴルマ農園」と名付けられた。ルヴォージャとアンギルが中心となって、これから発展させていくという。引き続き、マムークをマムージャ族にとって自慢の故郷にするために、ゴクゴルマ農園の発展に協力していこう。"
8,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_00","アンギルと話す"
25,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_01","ルヴォージャと話す"
26,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_02","ドプロ族たちと話す"
27,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_03","カゲージャと話す"
28,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_04","アンギルと話す"
29,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクラシュ・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
30,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM001_05255_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
セノーテの化け物騒動では世話になったな。
そうだ、今少し時間はあるか?"
49,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_001","実はマムークに、
シャーレアンという異国から研究者が来てるんだ。"
50,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_002","アンタの仲間が仲介してくれたおかげで、
ジャティーカ央森で育ちそうな農作物を持ってきてくれたそうだ。
だから、これから挨拶に行こうと思ってな。"
51,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_003","ただ、シャーレアン流の礼儀もわからないし、
なにか失礼があったらと思うと緊張してしまって……。
アンタがいてくれると心強いんだが、少し付き合ってくれないか?"
52,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_004","悪いな。
この街の南側に「アンギル」という名前の、
研究者がいるはずだから、来てくれ。"
53,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_010","彼女が例の研究者だ。
わざわざ海を越えて来てくれるとは、ありがたい限りだな。"
55,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_020","あら、あなたたちは……?"
56,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_021","オレはゴトージャだ。
元傭兵で、今は小道具を作ったりしている。"
57,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_022","アンタが、種や苗を持ってきてくれただけでなく、
ここに畑を作って、試しに育てるつもりだと族長に聞いてな。
感謝の念を伝えるため、挨拶に来たんだ。"
58,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_023","ふふ、ご丁寧にどうもありがとう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとゴトージャさんね。
私はアンギル、今後ともよろしく。"
59,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_024","それにしても……
話には聞いていたけれど、ここはなかなか興味深い土地だわ。
隕石の特殊なエーテルが環境に大きな影響を与えているのね。"
60,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_025","でも、任せてちょうだい。
族長のゼレージャ様から借り受けたこの土地に、
実験農園を拓いて、必ず新たな作物を定着させてみせるわ。"
61,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_026","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_027","ただ、計画は頭のなかにあるのだけれど、
それを実現するための人手の確保に悩んでいるの。
なんでもマムークは、働き手が少ないそうじゃない?"
63,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_028","若者の多くが傭兵仕事などで出払っちまっているんだ。
オレでもよければ喜んで手伝うが、ひとりだけでは……。"
64,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_029","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_030","(-????-)なら、ウィヴルを使えばいい!
うまく使えば、力仕事の大半を任せることができるはずだぜ。"
66,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_031","ルヴォージャ!
アンタ、何年も前にトライヨラに移住したはずじゃ……
帰ってきてたのか?"
67,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_032","故郷が、外にも開かれたって聞いたんだ。
だったら一度、戻ってみてもいいかってな。"
68,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_033","そういえば、ドプロ族の方々は獣の扱いがお上手なのよね。
重い鋤を曳かせて開墾したり、荷を運ばせたり……
ウィヴルに力仕事を任せられれば、かなり作業が楽になるはずよ。"
69,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_034","あとは……農作業に必要となる、
さまざまな物資を集めることができる採集職人がいれば、
万全なのだけれど、誰か心当たりはないかしら?"
70,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_035","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_036","同胞にはキノコや薬草を摘む者もいるが、
大半が年寄りで、安全な近場で採集するのが関の山だ。
森の隅々まで歩いて、希少な物を取ってこれるとは思えない。"
72,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_037","残念ながら、俺も採集職人の心当たりはないな。
あんたは外から来た人みたいだが、当てはあるか?"
73,"TEXT_BANMAM001_05255_Q1_100_000","何と言う?"
74,"TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_001","自分が採集職人として協力しよう!"
75,"TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_002","報酬がもらえるなら手伝うけど……"
76,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_038","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_039","あんたが手伝ってくれるんなら、話が早くて助かる!
報酬は、マムーク青蕉貨での支払いでよければ、
必ず支払うと約束しよう!"
78,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_090_039","改めて、俺の名前はルヴォージャだ。
あんたは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だったな?
これから、よろしく頼むぜ!"
79,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_039","話はついたようね。
私からも、ぜひ協力をお願いさせてもらうわ。"
80,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_040","よし、俺はさっそく同胞のドプロ族に声をかけてくるぜ。
ウィヴルを出してもらえるよう説得するんだ!"
81,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_041","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_043","なあ、アンタも「ルヴォージャ」に付いていってくれないか?
アイツはいいヤツなんだが、熱意が先走ることがあるんだ。"
84,"TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_044","もし説得に困っているようなら、助け舟を出してやってほしい。
……アンタは、人と人を繋ぐのが得意なようだからな。"
85,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_050","あなたたちが協力してくれて、助かるわ。
待っている間に、私もこの用地の計画を練っておくわね。"
86,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_100_050","うちのウィヴルには、戦闘訓練ばかりさせてきたんだ。
農業の役に立てるとは思えないが……。"
87,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_110_050","そもそも、ウィヴルにできることなんてあるのか?"
88,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_120_050","うちの子は、得意なことが偏ってるからさぁ……!
あんまり無理はさせたくないんだよ!"
89,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_060","ウィヴルの力があれば、農作業だって捗るはずだ。
だから頼む、手伝ってくれ!"
90,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_061","そりゃ、力はあるが、
幼い頃から戦闘訓練ばかり積ませてきたんだ。
とても農作業には向かないと思うぞ?"
91,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_062","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれたのか!
なあ、ウィヴルの力があれば百人力だよな?"
92,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_063","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_064","どうやら説得は難航しているようだ。
助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。"
94,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_070","俺、何か間違ったこと言ってるか?"
95,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_071","どうやら説得は難航しているようだ。
助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。"
96,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_080","新しい作物なんて、俺たちにとっても夢みたいな話だ。
協力できるならしたいと思っているが、
戦闘訓練ばかりしてきたウィヴルに、何をさせればいいんだ?"
97,"TEXT_BANMAM001_05255_Q1_000_000","何と言う?"
98,"TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_001","重い荷を運んでほしい"
99,"TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_002","荷車を曳かせてほしい"
100,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_081","なるほど、戦闘訓練で鍛えているからこそ、
力が活かせるというわけか……!
そういうことなら任せてくれ、さっそく相棒を連れて向かうよ。"
101,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_090","そもそも、ウィヴルは農具なんて持てやしないぞ……。
何を使わせるつもりなんだ?"
102,"TEXT_BANMAM001_05255_Q2_000_000","何と言う?"
103,"TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_001","重い鋤を曳かせてほしい"
104,"TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_002","ゴトージャがウィヴル用の農具を作ってくれる"
105,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_091","ああ、たしかに農具は持てなくても、
鋤を曳くくらいならできるか。
そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。"
106,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_100_091","ああ、ゴトージャなら、
ウィヴルが曳ける鋤を作れるか。
そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。"
107,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_100","うちの子は、突進だけが取り柄なんだ。
手伝いたい気持ちはあるが、役に立てるとは思えないよ!"
108,"TEXT_BANMAM001_05255_Q3_000_000","何と言う?"
109,"TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_001","邪魔な岩を突進で砕いてほしい"
110,"TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_002","邪魔な木を突進で倒してほしい"
111,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_101","えっ、うちの子の突進をそんな風に……?
もちろん、それなら協力できるだろうし、
開墾の邪魔になるものを砕いて倒して、取っ払ってあげるよ!"
112,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_110","あんた、すっごいな!
あっという間に、全員が納得してくれたぜ。"
113,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_111","ああ、そうだ……!
ついでってワケじゃないが、もうひとり、
協力を呼びかけたい奴がいるから付いてきてくれないか?"
114,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_112","ナジュール……つまり、ジャティーカバナナの専門家で、
この土地での農業の知識を持っているはずなんだ。
「カゲージャ」って名前でさ、あんたのことも紹介するよ!"
115,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_120","こいつがカゲージャだ。
幼い頃からの親友なんだけどさ……
俺がトライヨラに出てからは、ご無沙汰だったな。"
116,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_130","貴方は……ウクラマト様とご一緒だった方では?
ルヴォージャと一緒だなんて、奇妙な組み合わせだな。"
117,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_131","いまさっき知り合ったんだよ。
異国から来た研究者が進めてる新しい農園の立ち上げに、
一緒に協力することになってさ。"
118,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_132","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_133","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_134","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_135","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_136","それで、カゲージャ……
この森での農業に詳しいあんたにも、
ぜひ力を貸してもらえないかと思って来たんだ。"
123,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_137","故郷を捨てトライヨラへと移住した裏切り者の言葉なんて、
聞く耳は持っちゃいない……。"
124,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_138","……なんてね。
少し前の僕なら、そう答えていたかもしれないけど、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>らによって双血の教えから解放された今は違う。"
125,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_139","親友がマムークに戻ってきて働こうとしているんだ。
僕だって、喜んで手伝わせてもらうよ。
頼もしい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもいることだしね。"
126,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_140","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_141","……俺は、双血の教えに縛られたマムークの空気が息苦しくて、
逃げるようにトライヨラに移住した。
親友とも連絡を絶つなんて、裏切り者と言われても仕方ない。"
128,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_100_141","だが、故郷を嫌いになりたかったわけじゃないのは本当だ。
これから変わろうとするこの街のために、俺は力を尽くそう。"
129,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_110_141","故郷を解放してくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、
新しいマムークを作っていきたいんだ。
だから……許してくれてありがとう、カゲージャ。"
130,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_142","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_143","よし、これで人手はそろったな!
みんなで「アンギル」のところに戻って、
作業を進めていこうじゃないか!"
132,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_144","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_BANMAM001_05255_Q4_000_000","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_001","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_002","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_003","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_150","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_155","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_160","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_170","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_171","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_172","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_173","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_174","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_180","ドプロ族の同胞たちは、
ゴトージャと荷車や鋤の準備を進めてるんだとさ。
そのうち合流してくれるはずだぜ。"
146,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_181","アンギルさんに挨拶できたよ。
さっそくできることから手伝っていくつもりだ。"
147,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_190","説得おつかれさま。
おかげで人手不足は一気に解決に向かいそうよ。"
148,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_191","ウィヴル使いの方たちには、
さっそく仕事を依頼させてもらったのだけど……
あなたにも、ひとつお願いさせてもらえて?"
149,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_192","農園を立ち上げるからには、
まずは、畑の土壌を改善する必要があるわ。"
150,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_193","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_200","「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、
岩に固着した灰を砕いて「<Sheet(Item,48009,0)/>」を集めてきてほしいの。
酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。"
152,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_210","「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、
燃え尽きた樹木から「<Sheet(Item,48010,0)/>」を集めてきてほしいの。
酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。"
153,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_220","イクラシュ・ゾユで、「<Sheet(Item,48011,0)/>」を釣ってきてくださる?
あのセノーテで育つ貝は、近くの灰戦場の影響を受けているから、
細かく砕いて、酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。"
154,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_221","釣り餌は、「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使うといいんじゃないかしら。
このあたりの水棲生物の多くが好んでいるって、
マムークの漁師さんから聞いたわ。"
155,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_221","上の森の資源を採らせていただくことについては、
イクブラーシャの方々に許可をもらってあるから安心して。
自然環境に影響を与えない範囲ならご自由に、とのことよ。"
156,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_230","手間をかけてしまうけれど、どうぞよろしくね。
私たちは、ここでの活動の中心拠点となる、
事務所の建設を進めていくことにするわ。"
157,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_240","カゲージャが手伝ってくれるなら安心だぜ。
こいつはずっとこの地でナジュールを育ててきたから、
アンギルの知識も合わせれば、きっとこの農園を成功へ導ける!"
158,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_241","畑にとって、最初の土壌づくりはとても大事だからね。
せっかく希望の芽が見えたわけだし、
しっかり育てられるようにしないと。"
159,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_250","おかえりなさい。
お願いしていたものは集まったかしら?"
160,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_251","ありがとう、良質なものを持ってきてくれたのね。
ドプロ族のみなさんに頼んで、
耕しながら土に混ぜ込んでもらうわ。"
161,"TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROD05255_000_300","さて、荷車の準備もできたな。
ウィヴルに曳かせて、一気に資材を運んでしまおう。"
162,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_301","えーっと……うん、こっちの準備も万全だ。
これくらい細かくできていれば、土に混ぜ込みやすくて助かるよ。"
163,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_302","ところで、ルヴォージャさん。
開墾が終わったら、本格的に畑での栽培を始めるのだけど、
その取りまとめをお願いさせてもらえないかしら?"
164,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_303","……えっ、俺か!?
農業の知識なら、カゲージャのほうが豊富だぜ?"
165,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_304","ええ、あなたがいいの。
私が求めているのは、絶対に農園を成功させようという熱意……
それなら誰にも負けていないでしょう?"
166,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_305","(★未使用/削除予定★)"
167,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_306","……わかった、必ず役に立ってみせよう。
マムージャ族の誇りを持って、マムークのために!"
168,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_307","なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
改めてあんたにも、力添えを頼めないか。
その採集の腕を、どうか今後も貸してほしいんだ。"
169,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_308","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_309","数年ぶりに故郷マムークに戻ってきて、
皆の変わりぶりには、本当に驚かされた。
その変革をもたらした力を、どうかもう一度……!"
171,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_310","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_311","(★未使用/削除予定★)"
173,"TEXT_BANMAM001_05255_Q5_000_000","何と言う?"
174,"TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_001","冒険者の誇りを持って、マムークのために!"
175,"TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_002","頼まれたら、仕方ない"
176,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_320","ありがとう、恩に着るぜ。"
177,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_330","すまない、恩に着るぜ。"
178,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_340","あなたも手伝ってくださるなら、間違いないわね。
私からも、頼りにさせていただくわ。"
179,"TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_341","お待たせ。
ウィヴルたちの準備が整ったよ。"
180,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_342","ありがとう。
……そんじゃ、開墾を始めようか!"
181,"TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_400","新しいマムークが始まるんだな。
この農園から!"
182,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_401","ええ、そうよ。
必ず美味しい作物が採れるようにしてみせるわ。"
183,"TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_402","そのためにも、あなたたちのこと……
頼りにさせてちょうだいね。"
184,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_403","苗を植え、作った畑に「ゴクゴルマ農園」と名付けた!
マムークが愛される故郷となるように、
畑づくりを手伝って街を活気づけていこう!"
185,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_450","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
マムージャ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
186,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_451","これ以降、ゴクゴルマ農園にいる「カゲージャ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
187,"TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_452","また、「ヴェールジャ」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのゴトージャは、挨拶したい人がいるようだ。
5 1 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ゴトージャと話し、シャーレアンから研究者が来ていると聞いた。ヤクテル樹海のジャティーカ央森で、「アンギル」と話そう。
6 2 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_02 アンギルと話し、ルヴォージャの提案でドプロ族に協力を頼むことになった。マムークに向かった「ルヴォージャ」の様子を見に行こう。
7 3 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_03 ルヴォージャと話した。マムークで、集まっているドプロ族たちの説得を手伝おう。
8 4 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_04 集まっていたドプロ族たちを説得した。さらに協力者を増やすため、マムークの「カゲージャ」と話そう。
9 5 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_05 カゲージャと話した。協力者が集まったので、ジャティーカ央森の「アンギル」と話そう。
10 6 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_06 アンギルと話した。畑の土壌を整えるための肥料を入手し、ジャティーカ央森の「アンギル」に納品しよう。
11 7 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_07 マムークの南の土地に畑が開墾され、「ゴクゴルマ農園」と名付けられた。ルヴォージャとアンギルが中心となって、これから発展させていくという。引き続き、マムークをマムージャ族にとって自慢の故郷にするために、ゴクゴルマ農園の発展に協力していこう。
12 8 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_14
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23 19 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_00 アンギルと話す
29 25 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_01 ルヴォージャと話す
30 26 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_02 ドプロ族たちと話す
31 27 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_03 カゲージャと話す
32 28 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_04 アンギルと話す
33 29 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_05 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクラシュ・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
34 30 TEXT_BANMAM001_05255_TODO_06
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52 48 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 セノーテの化け物騒動では世話になったな。 そうだ、今少し時間はあるか?
53 49 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_001 実はマムークに、 シャーレアンという異国から研究者が来てるんだ。
54 50 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_002 アンタの仲間が仲介してくれたおかげで、 ジャティーカ央森で育ちそうな農作物を持ってきてくれたそうだ。 だから、これから挨拶に行こうと思ってな。
55 51 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_003 ただ、シャーレアン流の礼儀もわからないし、 なにか失礼があったらと思うと緊張してしまって……。 アンタがいてくれると心強いんだが、少し付き合ってくれないか?
56 52 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_004 悪いな。 この街の南側に「アンギル」という名前の、 研究者がいるはずだから、来てくれ。
57 53 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_010 彼女が例の研究者だ。 わざわざ海を越えて来てくれるとは、ありがたい限りだな。
59 55 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_020 あら、あなたたちは……?
60 56 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_021 オレはゴトージャだ。 元傭兵で、今は小道具を作ったりしている。
61 57 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_022 アンタが、種や苗を持ってきてくれただけでなく、 ここに畑を作って、試しに育てるつもりだと族長に聞いてな。 感謝の念を伝えるため、挨拶に来たんだ。
62 58 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_023 ふふ、ご丁寧にどうもありがとう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとゴトージャさんね。 私はアンギル、今後ともよろしく。
63 59 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_024 それにしても…… 話には聞いていたけれど、ここはなかなか興味深い土地だわ。 隕石の特殊なエーテルが環境に大きな影響を与えているのね。
64 60 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_025 でも、任せてちょうだい。 族長のゼレージャ様から借り受けたこの土地に、 実験農園を拓いて、必ず新たな作物を定着させてみせるわ。
65 61 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_026 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_027 ただ、計画は頭のなかにあるのだけれど、 それを実現するための人手の確保に悩んでいるの。 なんでもマムークは、働き手が少ないそうじゃない?
67 63 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_028 若者の多くが傭兵仕事などで出払っちまっているんだ。 オレでもよければ喜んで手伝うが、ひとりだけでは……。
68 64 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_029 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_030 (-????-)なら、ウィヴルを使えばいい! うまく使えば、力仕事の大半を任せることができるはずだぜ。
70 66 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_031 ルヴォージャ! アンタ、何年も前にトライヨラに移住したはずじゃ…… 帰ってきてたのか?
71 67 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_032 故郷が、外にも開かれたって聞いたんだ。 だったら一度、戻ってみてもいいかってな。
72 68 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_033 そういえば、ドプロ族の方々は獣の扱いがお上手なのよね。 重い鋤を曳かせて開墾したり、荷を運ばせたり…… ウィヴルに力仕事を任せられれば、かなり作業が楽になるはずよ。
73 69 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_034 あとは……農作業に必要となる、 さまざまな物資を集めることができる採集職人がいれば、 万全なのだけれど、誰か心当たりはないかしら?
74 70 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_035 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_036 同胞にはキノコや薬草を摘む者もいるが、 大半が年寄りで、安全な近場で採集するのが関の山だ。 森の隅々まで歩いて、希少な物を取ってこれるとは思えない。
76 72 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_037 残念ながら、俺も採集職人の心当たりはないな。 あんたは外から来た人みたいだが、当てはあるか?
77 73 TEXT_BANMAM001_05255_Q1_100_000 何と言う?
78 74 TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_001 自分が採集職人として協力しよう!
79 75 TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_002 報酬がもらえるなら手伝うけど……
80 76 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_038 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_039 あんたが手伝ってくれるんなら、話が早くて助かる! 報酬は、マムーク青蕉貨での支払いでよければ、 必ず支払うと約束しよう!
82 78 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_090_039 改めて、俺の名前はルヴォージャだ。 あんたは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だったな? これから、よろしく頼むぜ!
83 79 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_039 話はついたようね。 私からも、ぜひ協力をお願いさせてもらうわ。
84 80 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_040 よし、俺はさっそく同胞のドプロ族に声をかけてくるぜ。 ウィヴルを出してもらえるよう説得するんだ!
85 81 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_041 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_042 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_043 なあ、アンタも「ルヴォージャ」に付いていってくれないか? アイツはいいヤツなんだが、熱意が先走ることがあるんだ。
88 84 TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_044 もし説得に困っているようなら、助け舟を出してやってほしい。 ……アンタは、人と人を繋ぐのが得意なようだからな。
89 85 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_050 あなたたちが協力してくれて、助かるわ。 待っている間に、私もこの用地の計画を練っておくわね。
90 86 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_100_050 うちのウィヴルには、戦闘訓練ばかりさせてきたんだ。 農業の役に立てるとは思えないが……。
91 87 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_110_050 そもそも、ウィヴルにできることなんてあるのか?
92 88 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_120_050 うちの子は、得意なことが偏ってるからさぁ……! あんまり無理はさせたくないんだよ!
93 89 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_060 ウィヴルの力があれば、農作業だって捗るはずだ。 だから頼む、手伝ってくれ!
94 90 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_061 そりゃ、力はあるが、 幼い頃から戦闘訓練ばかり積ませてきたんだ。 とても農作業には向かないと思うぞ?
95 91 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_062 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれたのか! なあ、ウィヴルの力があれば百人力だよな?
96 92 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_063 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_064 どうやら説得は難航しているようだ。 助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。
98 94 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_070 俺、何か間違ったこと言ってるか?
99 95 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_071 どうやら説得は難航しているようだ。 助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。
100 96 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_080 新しい作物なんて、俺たちにとっても夢みたいな話だ。 協力できるならしたいと思っているが、 戦闘訓練ばかりしてきたウィヴルに、何をさせればいいんだ?
101 97 TEXT_BANMAM001_05255_Q1_000_000 何と言う?
102 98 TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_001 重い荷を運んでほしい
103 99 TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_002 荷車を曳かせてほしい
104 100 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_081 なるほど、戦闘訓練で鍛えているからこそ、 力が活かせるというわけか……! そういうことなら任せてくれ、さっそく相棒を連れて向かうよ。
105 101 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_090 そもそも、ウィヴルは農具なんて持てやしないぞ……。 何を使わせるつもりなんだ?
106 102 TEXT_BANMAM001_05255_Q2_000_000 何と言う?
107 103 TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_001 重い鋤を曳かせてほしい
108 104 TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_002 ゴトージャがウィヴル用の農具を作ってくれる
109 105 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_091 ああ、たしかに農具は持てなくても、 鋤を曳くくらいならできるか。 そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。
110 106 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_100_091 ああ、ゴトージャなら、 ウィヴルが曳ける鋤を作れるか。 そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。
111 107 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_100 うちの子は、突進だけが取り柄なんだ。 手伝いたい気持ちはあるが、役に立てるとは思えないよ!
112 108 TEXT_BANMAM001_05255_Q3_000_000 何と言う?
113 109 TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_001 邪魔な岩を突進で砕いてほしい
114 110 TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_002 邪魔な木を突進で倒してほしい
115 111 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_101 えっ、うちの子の突進をそんな風に……? もちろん、それなら協力できるだろうし、 開墾の邪魔になるものを砕いて倒して、取っ払ってあげるよ!
116 112 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_110 あんた、すっごいな! あっという間に、全員が納得してくれたぜ。
117 113 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_111 ああ、そうだ……! ついでってワケじゃないが、もうひとり、 協力を呼びかけたい奴がいるから付いてきてくれないか?
118 114 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_112 ナジュール……つまり、ジャティーカバナナの専門家で、 この土地での農業の知識を持っているはずなんだ。 「カゲージャ」って名前でさ、あんたのことも紹介するよ!
119 115 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_120 こいつがカゲージャだ。 幼い頃からの親友なんだけどさ…… 俺がトライヨラに出てからは、ご無沙汰だったな。
120 116 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_130 貴方は……ウクラマト様とご一緒だった方では? ルヴォージャと一緒だなんて、奇妙な組み合わせだな。
121 117 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_131 いまさっき知り合ったんだよ。 異国から来た研究者が進めてる新しい農園の立ち上げに、 一緒に協力することになってさ。
122 118 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_132 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_133 (★未使用/削除予定★)
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126 122 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_136 それで、カゲージャ…… この森での農業に詳しいあんたにも、 ぜひ力を貸してもらえないかと思って来たんだ。
127 123 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_137 故郷を捨てトライヨラへと移住した裏切り者の言葉なんて、 聞く耳は持っちゃいない……。
128 124 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_138 ……なんてね。 少し前の僕なら、そう答えていたかもしれないけど、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>らによって双血の教えから解放された今は違う。
129 125 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_139 親友がマムークに戻ってきて働こうとしているんだ。 僕だって、喜んで手伝わせてもらうよ。 頼もしい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもいることだしね。
130 126 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_140 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_141 ……俺は、双血の教えに縛られたマムークの空気が息苦しくて、 逃げるようにトライヨラに移住した。 親友とも連絡を絶つなんて、裏切り者と言われても仕方ない。
132 128 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_100_141 だが、故郷を嫌いになりたかったわけじゃないのは本当だ。 これから変わろうとするこの街のために、俺は力を尽くそう。
133 129 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_110_141 故郷を解放してくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、 新しいマムークを作っていきたいんだ。 だから……許してくれてありがとう、カゲージャ。
134 130 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_142 (★未使用/削除予定★)
135 131 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_143 よし、これで人手はそろったな! みんなで「アンギル」のところに戻って、 作業を進めていこうじゃないか!
136 132 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_144 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_BANMAM001_05255_Q4_000_000 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_001 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_002 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_003 (★未使用/削除予定★)
141 137 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_150 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_155 (★未使用/削除予定★)
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144 140 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_170 (★未使用/削除予定★)
145 141 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_171 (★未使用/削除予定★)
146 142 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_172 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_173 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_174 (★未使用/削除予定★)
149 145 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_180 ドプロ族の同胞たちは、 ゴトージャと荷車や鋤の準備を進めてるんだとさ。 そのうち合流してくれるはずだぜ。
150 146 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_181 アンギルさんに挨拶できたよ。 さっそくできることから手伝っていくつもりだ。
151 147 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_190 説得おつかれさま。 おかげで人手不足は一気に解決に向かいそうよ。
152 148 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_191 ウィヴル使いの方たちには、 さっそく仕事を依頼させてもらったのだけど…… あなたにも、ひとつお願いさせてもらえて?
153 149 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_192 農園を立ち上げるからには、 まずは、畑の土壌を改善する必要があるわ。
154 150 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_193 (★未使用/削除予定★)
155 151 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_200 「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、 岩に固着した灰を砕いて「<Sheet(Item,48009,0)/>」を集めてきてほしいの。 酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。
156 152 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_210 「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、 燃え尽きた樹木から「<Sheet(Item,48010,0)/>」を集めてきてほしいの。 酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。
157 153 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_220 イクラシュ・ゾユで、「<Sheet(Item,48011,0)/>」を釣ってきてくださる? あのセノーテで育つ貝は、近くの灰戦場の影響を受けているから、 細かく砕いて、酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。
158 154 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_221 釣り餌は、「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使うといいんじゃないかしら。 このあたりの水棲生物の多くが好んでいるって、 マムークの漁師さんから聞いたわ。
159 155 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_221 上の森の資源を採らせていただくことについては、 イクブラーシャの方々に許可をもらってあるから安心して。 自然環境に影響を与えない範囲ならご自由に、とのことよ。
160 156 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_230 手間をかけてしまうけれど、どうぞよろしくね。 私たちは、ここでの活動の中心拠点となる、 事務所の建設を進めていくことにするわ。
161 157 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_240 カゲージャが手伝ってくれるなら安心だぜ。 こいつはずっとこの地でナジュールを育ててきたから、 アンギルの知識も合わせれば、きっとこの農園を成功へ導ける!
162 158 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_241 畑にとって、最初の土壌づくりはとても大事だからね。 せっかく希望の芽が見えたわけだし、 しっかり育てられるようにしないと。
163 159 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_250 おかえりなさい。 お願いしていたものは集まったかしら?
164 160 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_251 ありがとう、良質なものを持ってきてくれたのね。 ドプロ族のみなさんに頼んで、 耕しながら土に混ぜ込んでもらうわ。
165 161 TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROD05255_000_300 さて、荷車の準備もできたな。 ウィヴルに曳かせて、一気に資材を運んでしまおう。
166 162 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_301 えーっと……うん、こっちの準備も万全だ。 これくらい細かくできていれば、土に混ぜ込みやすくて助かるよ。
167 163 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_302 ところで、ルヴォージャさん。 開墾が終わったら、本格的に畑での栽培を始めるのだけど、 その取りまとめをお願いさせてもらえないかしら?
168 164 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_303 ……えっ、俺か!? 農業の知識なら、カゲージャのほうが豊富だぜ?
169 165 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_304 ええ、あなたがいいの。 私が求めているのは、絶対に農園を成功させようという熱意…… それなら誰にも負けていないでしょう?
170 166 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_305 (★未使用/削除予定★)
171 167 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_306 ……わかった、必ず役に立ってみせよう。 マムージャ族の誇りを持って、マムークのために!
172 168 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_307 なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 改めてあんたにも、力添えを頼めないか。 その採集の腕を、どうか今後も貸してほしいんだ。
173 169 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_308 (★未使用/削除予定★)
174 170 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_309 数年ぶりに故郷マムークに戻ってきて、 皆の変わりぶりには、本当に驚かされた。 その変革をもたらした力を、どうかもう一度……!
175 171 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_310 (★未使用/削除予定★)
176 172 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_311 (★未使用/削除予定★)
177 173 TEXT_BANMAM001_05255_Q5_000_000 何と言う?
178 174 TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_001 冒険者の誇りを持って、マムークのために!
179 175 TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_002 頼まれたら、仕方ない
180 176 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_320 ありがとう、恩に着るぜ。
181 177 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_330 すまない、恩に着るぜ。
182 178 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_340 あなたも手伝ってくださるなら、間違いないわね。 私からも、頼りにさせていただくわ。
183 179 TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_341 お待たせ。 ウィヴルたちの準備が整ったよ。
184 180 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_342 ありがとう。 ……そんじゃ、開墾を始めようか!
185 181 TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_400 新しいマムークが始まるんだな。 この農園から!
186 182 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_401 ええ、そうよ。 必ず美味しい作物が採れるようにしてみせるわ。
187 183 TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_402 そのためにも、あなたたちのこと…… 頼りにさせてちょうだいね。
188 184 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_403 苗を植え、作った畑に「ゴクゴルマ農園」と名付けた! マムークが愛される故郷となるように、 畑づくりを手伝って街を活気づけていこう!
189 185 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_450 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 マムージャ族の「友好部族クエスト」が開放されました。
190 186 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_451 これ以降、ゴクゴルマ農園にいる「カゲージャ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
191 187 TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_452 また、「ヴェールジャ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+212
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、農作物が枯れずに育ち始めたことに驚いているようだ。"
1,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャたちと話し、共栄生物について聞いた。ブランチベアラーを捕まえるため、ヤクテル樹海のセノーテ・ジャユンジャの北に向かった「ルヴォージャ」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_02","ルヴォージャと話した。指定された好物を入手し、セノーテ・ジャユンジャの北にいる「ルヴォージャ」に納品しよう。"
3,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_03","ルヴォージャにブランチベアラーの好物を渡した。手懐けたブランチベアラーを見せるため、ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。"
4,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_04","ドプロ族の訓練によって、ブランチベアラーのエーテル放射を農作物に浴びせられるようになった。害虫を退けるための共栄生物として、有用なことが証明された。初めての収穫も終えて、これからますます盛り上がりを見せていくゴクゴルマ農園を引き続き手伝っていこう。"
5,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_07",""
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10,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_13",""
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20,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_00","ルヴォージャと話す"
25,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・モシュトラルで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
26,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_02","アンギルと話す"
27,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_03",""
28,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_04",""
29,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_06",""
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33,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_09",""
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40,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_17",""
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43,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM002_05256_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_000","お、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
アンギルが持ってきてくれた苗は順調に育ってるぜ。
シャーレアンの知識ってのはすごいな。"
49,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_001","いまのところは順調だけど、油断は禁物……
実は作物に小さな虫が付着しているのを見つけたの。
葉を食い破る種の害虫よ。"
50,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_003","そんなもの、潰しておけばいいだけだろ?"
52,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_004","1匹いれば、その背後には隠れた10匹がいる。
それを放置したら100匹、1000匹と増えていって……
やがて作物は全滅するでしょう。"
53,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_005","だからこそ、今のうちに手を打って、
「共栄生物」を導入しておきたいの。"
54,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_006","共栄生物というのは、文字通り共栄関係にある動植物のことよ。
たとえば今回の場合だと、虫に狙われている作物の側に、
虫避け効果のある香草を植えるとかね。"
55,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_100_006","ただ、私が持ってきた種は、
変異したエーテルとの相性の良さを重視しているから、
虫害を防げるような香草が少ないのよ。"
56,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_007","なるほど……。
それで、隕石の影響下にあるこの森に自生する種から、
共栄生物になるものを見つける必要がある、ってことか。"
57,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_008","ええ、そのとおり。
なにか、よさそうな生物に心当たりはないかしら?"
58,"TEXT_BANMAM002_05256_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_BANMAM002_05256_A1_000_001","ジャティーカバナナは?"
60,"TEXT_BANMAM002_05256_A1_000_002","幻煌樹はどう?"
61,"TEXT_BANMAM002_05256_A1_000_003","植物の魔物がいい!"
62,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_010","ジャティーカバナナ……この辺じゃナジュールって呼んでるが、
あれはむしろ虫害に悩まされることが多い作物なんだ。
虫避けには役立たないだろうぜ。"
63,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_011","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_015","あの大きい樹木のこと?
仮に虫避けの効果があったとしても、
あれを植えて育てるまで、待っていられないわね……。"
65,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_020","……その発想はなかったけれど、いい案かもしれないわ。
魔物であれば、自分の身体を蝕むような虫を避ける手段を、
持ち合わせているはずだもの。"
66,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_030","それなら「ブランチベアラー」はどうだ?
一見すると鳥に間違えそうな姿の移動性植物なんだが、
虫を寄せ付けないよう、エーテルを放射すると聞いたことがある。"
67,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_031","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_032","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_033","試してみる価値はありそうね。
まずは1体、捕まえてきてもらえるかしら?"
70,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_034","ああ。
俺たちドプロ族は、ウィヴル以外の魔物も使役するから、
その手法を応用できるはずだ。"
71,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_035","だが、もしうまくいかなかったら……
戦闘になってしまう可能性もあるだろう。
念のため、あんたにも同行を願いたい。"
72,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_036","ありがとう、私からもお願いするわ。
その間、私は作物を詳しく調べて、
害虫がどれほど広まっているのか確認しておくわね。"
73,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_037","じゃ、さっそくブランチベアラーの棲息地に向かおう!
「ゴルマジーカ蜜園」を越えて、
少し北に行ったあたりにいるはずだぜ。"
74,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_040","ブランチベアラーのエーテル計測の準備もしておかないと。
……ふふっ、研究者の血が騒ぐわね。
どんな結果が出るか楽しみだわ。"
75,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_050","……ブランチベアラーが棲息するのは、この辺りだ。
奴らは、鳥に擬態することで肉食獣を引き寄せ、
返り討ちにして養分を吸収しているらしい。"
76,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_051","俺たち自身を囮とする手もあるが、
そうなると戦いになって、無傷で捕まえられなくなる。
手懐けるためにも、信頼関係を損なうことはしたくないしな。"
77,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_052","だから、奴が養分以外に好むもの……
エーテルを大量に含む品を用意して、おびき寄せたい。
すまないが、あんたに調達を頼めるか?"
78,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_053","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_060","ありがとう、助かるぜ!
セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れる「<Sheet(Item,48012,0)/>」なら、
隕石の成分が溶け出ていて、エーテルを多く含有しているだろう。"
80,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_070","ありがとう、助かるぜ!
セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れる「<Sheet(Item,48013,0)/>」なら、
隕石の欠片を取り込んで、エーテルを多く含有しているだろう。"
81,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_080","ありがとう、助かるぜ!
セノーテ・モシュトラルで採れる「<Sheet(Item,48014,0)/>」なら、
近くにある隕石のエーテルを多く含んでいるはずだ。"
82,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_081","釣り餌は、「<Sheet(Item,43849,0)/>」で大丈夫だぜ。
あんたの腕なら問題なく採れるだろう。"
83,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_090","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_091","手間をかけるが、よろしく頼む。
俺は奴らを観察して、手懐けるための算段を考えておくさ。"
85,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_100","ブランチベアラーの好物は持ってきてくれたか?"
86,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_101","さすがだな、一級品だぜ。
ここからは俺に任せろ……
ドプロ族の流儀で、必ず手懐けてみせる!"
87,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_102","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_103","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_110","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_112","……来た!"
91,"TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_113","ギュッ、ギュィィー!"
92,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_114","よしよし、いい子だ……。"
93,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_100_114","エーテルに込められた想い、伝わったか?
俺たちに敵意はない……
森に生きる同胞として、お前とも共に生きていきたいんだ。"
94,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_115","ふう……無事に懐いてくれたな。"
95,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_100_115","……いてて、ちょっと小突かれちまった。
ま、急に近づかれたら警戒するよな。"
96,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_110_115","だが、俺に敵意がないことがわかったら、
大人しくなってくれたよ。"
97,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_116","あんたが集めてくれた好物に、
飛獣を手懐けるための伝統的な魔法をかけてみたんだ。
いちかばちかだったが、うまくいって良かったぜ。"
98,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_117","さっそく、アンギルに調べてもらおう。
この子を連れて、先に「ゴクゴルマ農園」に戻ってるから、
あんたも来てくれよ。"
99,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_130","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_131","ギュィ、ギュィィ。"
101,"TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_132","ブランチベアラーは落ち着いた様子だ。
こちらに敵意がないと伝わっているらしい。"
102,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_140","草木綱の魔物なら、何度も調べたことがあるけれど、
この子は初めて見る種だわ……。
ふふ、なかなか面白そうね。"
103,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_141","せっかく懐いてくれたんだ。
共栄生物として、うまくかみ合ってくれるといいんだがな。"
104,"TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_142","ギュィィ、ギィィー!"
105,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_143","こ、これは……!?"
106,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_144","可視化されるほどのエーテル放射……
身を守るための原始的な防護魔法よ!"
107,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_145","あなたたちを仲間と認めて、
自分を害する存在から守ろうとしているみたい。
これを畑の作物に浴びせることができれば……!"
108,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_146","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_147","畑を害虫から守るため、力を貸してくれるか?"
110,"TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_148","ギィ!"
111,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_149","……いけそうだな!
ドプロ族の同胞にも協力を仰げば、
さらに多くの個体を訓練することもできるだろう。"
112,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_150","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_151","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_152","ええ、ありがとう。
ブランチベアラーをこの農園で飼育することで、
害虫の駆除と予防を、安定して行える体制を整えましょう。"
115,"TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_200","すっかり、あの子が相棒になったようね。"
116,"TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_201","ブランチベアラーのエーテル放射により、
畑の作物から害虫たちが逃げ去ったことが確認された。
ブランチベアラーは、共栄生物として有用なようだ。"
117,"TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_202","初めての収穫も行われ、マムージャ族は喜びに満ちている。
この調子で、これからもゴクゴルマ農園の発展に協力していこう!"
118,"TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_250","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「信頼」になりました。
ブランチベアラー捕獲作戦への協力で、信頼を勝ち得たようです。"
119,"TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_251","これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
120,"TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_252","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
121,"TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_253","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
122,"TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_254","また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、農作物が枯れずに育ち始めたことに驚いているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャたちと話し、共栄生物について聞いた。ブランチベアラーを捕まえるため、ヤクテル樹海のセノーテ・ジャユンジャの北に向かった「ルヴォージャ」と話そう。
6 2 TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_02 ルヴォージャと話した。指定された好物を入手し、セノーテ・ジャユンジャの北にいる「ルヴォージャ」に納品しよう。
7 3 TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_03 ルヴォージャにブランチベアラーの好物を渡した。手懐けたブランチベアラーを見せるため、ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。
8 4 TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_04 ドプロ族の訓練によって、ブランチベアラーのエーテル放射を農作物に浴びせられるようになった。害虫を退けるための共栄生物として、有用なことが証明された。初めての収穫も終えて、これからますます盛り上がりを見せていくゴクゴルマ農園を引き続き手伝っていこう。
9 5 TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_05
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27 23 TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_00 ルヴォージャと話す
29 25 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・モシュトラルで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
30 26 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_02 アンギルと話す
31 27 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_03
32 28 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_04
33 29 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_05
34 30 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_06
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36 32 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_08
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38 34 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_10
39 35 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_11
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51 47 TEXT_BANMAM002_05256_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_000 お、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アンギルが持ってきてくれた苗は順調に育ってるぜ。 シャーレアンの知識ってのはすごいな。
53 49 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_001 いまのところは順調だけど、油断は禁物…… 実は作物に小さな虫が付着しているのを見つけたの。 葉を食い破る種の害虫よ。
54 50 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_003 そんなもの、潰しておけばいいだけだろ?
56 52 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_004 1匹いれば、その背後には隠れた10匹がいる。 それを放置したら100匹、1000匹と増えていって…… やがて作物は全滅するでしょう。
57 53 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_005 だからこそ、今のうちに手を打って、 「共栄生物」を導入しておきたいの。
58 54 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_006 共栄生物というのは、文字通り共栄関係にある動植物のことよ。 たとえば今回の場合だと、虫に狙われている作物の側に、 虫避け効果のある香草を植えるとかね。
59 55 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_100_006 ただ、私が持ってきた種は、 変異したエーテルとの相性の良さを重視しているから、 虫害を防げるような香草が少ないのよ。
60 56 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_007 なるほど……。 それで、隕石の影響下にあるこの森に自生する種から、 共栄生物になるものを見つける必要がある、ってことか。
61 57 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_008 ええ、そのとおり。 なにか、よさそうな生物に心当たりはないかしら?
62 58 TEXT_BANMAM002_05256_Q1_000_000 何と言う?
63 59 TEXT_BANMAM002_05256_A1_000_001 ジャティーカバナナは?
64 60 TEXT_BANMAM002_05256_A1_000_002 幻煌樹はどう?
65 61 TEXT_BANMAM002_05256_A1_000_003 植物の魔物がいい!
66 62 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_010 ジャティーカバナナ……この辺じゃナジュールって呼んでるが、 あれはむしろ虫害に悩まされることが多い作物なんだ。 虫避けには役立たないだろうぜ。
67 63 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_011 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_015 あの大きい樹木のこと? 仮に虫避けの効果があったとしても、 あれを植えて育てるまで、待っていられないわね……。
69 65 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_020 ……その発想はなかったけれど、いい案かもしれないわ。 魔物であれば、自分の身体を蝕むような虫を避ける手段を、 持ち合わせているはずだもの。
70 66 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_030 それなら「ブランチベアラー」はどうだ? 一見すると鳥に間違えそうな姿の移動性植物なんだが、 虫を寄せ付けないよう、エーテルを放射すると聞いたことがある。
71 67 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_031 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_032 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_033 試してみる価値はありそうね。 まずは1体、捕まえてきてもらえるかしら?
74 70 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_034 ああ。 俺たちドプロ族は、ウィヴル以外の魔物も使役するから、 その手法を応用できるはずだ。
75 71 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_035 だが、もしうまくいかなかったら…… 戦闘になってしまう可能性もあるだろう。 念のため、あんたにも同行を願いたい。
76 72 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_036 ありがとう、私からもお願いするわ。 その間、私は作物を詳しく調べて、 害虫がどれほど広まっているのか確認しておくわね。
77 73 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_037 じゃ、さっそくブランチベアラーの棲息地に向かおう! 「ゴルマジーカ蜜園」を越えて、 少し北に行ったあたりにいるはずだぜ。
78 74 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_040 ブランチベアラーのエーテル計測の準備もしておかないと。 ……ふふっ、研究者の血が騒ぐわね。 どんな結果が出るか楽しみだわ。
79 75 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_050 ……ブランチベアラーが棲息するのは、この辺りだ。 奴らは、鳥に擬態することで肉食獣を引き寄せ、 返り討ちにして養分を吸収しているらしい。
80 76 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_051 俺たち自身を囮とする手もあるが、 そうなると戦いになって、無傷で捕まえられなくなる。 手懐けるためにも、信頼関係を損なうことはしたくないしな。
81 77 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_052 だから、奴が養分以外に好むもの…… エーテルを大量に含む品を用意して、おびき寄せたい。 すまないが、あんたに調達を頼めるか?
82 78 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_053 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_060 ありがとう、助かるぜ! セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れる「<Sheet(Item,48012,0)/>」なら、 隕石の成分が溶け出ていて、エーテルを多く含有しているだろう。
84 80 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_070 ありがとう、助かるぜ! セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れる「<Sheet(Item,48013,0)/>」なら、 隕石の欠片を取り込んで、エーテルを多く含有しているだろう。
85 81 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_080 ありがとう、助かるぜ! セノーテ・モシュトラルで採れる「<Sheet(Item,48014,0)/>」なら、 近くにある隕石のエーテルを多く含んでいるはずだ。
86 82 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_081 釣り餌は、「<Sheet(Item,43849,0)/>」で大丈夫だぜ。 あんたの腕なら問題なく採れるだろう。
87 83 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_090 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_091 手間をかけるが、よろしく頼む。 俺は奴らを観察して、手懐けるための算段を考えておくさ。
89 85 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_100 ブランチベアラーの好物は持ってきてくれたか?
90 86 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_101 さすがだな、一級品だぜ。 ここからは俺に任せろ…… ドプロ族の流儀で、必ず手懐けてみせる!
91 87 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_102 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_103 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_110 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_112 ……来た!
95 91 TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_113 ギュッ、ギュィィー!
96 92 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_114 よしよし、いい子だ……。
97 93 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_100_114 エーテルに込められた想い、伝わったか? 俺たちに敵意はない…… 森に生きる同胞として、お前とも共に生きていきたいんだ。
98 94 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_115 ふう……無事に懐いてくれたな。
99 95 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_100_115 ……いてて、ちょっと小突かれちまった。 ま、急に近づかれたら警戒するよな。
100 96 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_110_115 だが、俺に敵意がないことがわかったら、 大人しくなってくれたよ。
101 97 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_116 あんたが集めてくれた好物に、 飛獣を手懐けるための伝統的な魔法をかけてみたんだ。 いちかばちかだったが、うまくいって良かったぜ。
102 98 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_117 さっそく、アンギルに調べてもらおう。 この子を連れて、先に「ゴクゴルマ農園」に戻ってるから、 あんたも来てくれよ。
103 99 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_130 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_131 ギュィ、ギュィィ。
105 101 TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_132 ブランチベアラーは落ち着いた様子だ。 こちらに敵意がないと伝わっているらしい。
106 102 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_140 草木綱の魔物なら、何度も調べたことがあるけれど、 この子は初めて見る種だわ……。 ふふ、なかなか面白そうね。
107 103 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_141 せっかく懐いてくれたんだ。 共栄生物として、うまくかみ合ってくれるといいんだがな。
108 104 TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_142 ギュィィ、ギィィー!
109 105 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_143 こ、これは……!?
110 106 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_144 可視化されるほどのエーテル放射…… 身を守るための原始的な防護魔法よ!
111 107 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_145 あなたたちを仲間と認めて、 自分を害する存在から守ろうとしているみたい。 これを畑の作物に浴びせることができれば……!
112 108 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_146 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_147 畑を害虫から守るため、力を貸してくれるか?
114 110 TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_148 ギィ!
115 111 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_149 ……いけそうだな! ドプロ族の同胞にも協力を仰げば、 さらに多くの個体を訓練することもできるだろう。
116 112 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_150 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_151 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_152 ええ、ありがとう。 ブランチベアラーをこの農園で飼育することで、 害虫の駆除と予防を、安定して行える体制を整えましょう。
119 115 TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_200 すっかり、あの子が相棒になったようね。
120 116 TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_201 ブランチベアラーのエーテル放射により、 畑の作物から害虫たちが逃げ去ったことが確認された。 ブランチベアラーは、共栄生物として有用なようだ。
121 117 TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_202 初めての収穫も行われ、マムージャ族は喜びに満ちている。 この調子で、これからもゴクゴルマ農園の発展に協力していこう!
122 118 TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_250 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「信頼」になりました。 ブランチベアラー捕獲作戦への協力で、信頼を勝ち得たようです。
123 119 TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_251 これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
124 120 TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_252 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
125 121 TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_253 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
126 122 TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_254 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+229
View File
@@ -0,0 +1,229 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、新しく発生した問題の対応に追われているようだ。"
1,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャと話し、出入りする人が増えたためか魔物が寄ってきてしまうことを聞いた。ヤクテル樹海のマムークにいる「ゴトージャ」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_02","ゴトージャと話し、トライヨラに移住したマムージャ族にも協力を頼むことになった。トライヨラの鸞翔の城郭に向かった「ルヴォージャ」と話そう。"
3,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_03","ルヴォージャと話した。トライヨラの嘴休めの泉にいる「ミレージャ」と話そう。"
4,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_04","ミレージャと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って「ミレージャ」と話そう。"
5,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_05","ミレージャと話した。塀を強化するために必要な材料を集め、ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」に納品しよう。"
6,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_06","畑の魔物対策が整った。ミレージャの呼びかけで、多くのフビゴ族が協力してくれることになり、警備や収穫も手伝ってくれるようだ。新たな収穫物も増え、マムークの食事情も改善されてきた。これからも安定した収穫を実現するため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。"
7,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_16",""
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19,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_00","ゴトージャと話す"
25,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_01","トライヨラでルヴォージャと話す"
26,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_02","ミレージャと話す"
27,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_03","ゴクゴルマ農園でミレージャと話す"
28,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_04","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
29,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM003_05257_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_000","ブランチベアラーたちも、農園の生活に慣れてきたみたいだな。
害虫も広まることなく、次の作物もよく育ってるから、
そのうちまた収穫の時期がきそうだぜ。"
49,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_001","ただ、農園に出入りする人が増えたことで、
それを狙う魔物が、周辺に出没するようになってるんだ。"
50,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_003","当然、対策は進めてるさ。
ゴトージャが、以前あんたと魔物除けを作ったと聞いて、
似た道具が作れないかって頼んでみたんだ。"
52,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_004","これからその試作品を、
「ゴトージャ」のところに取りに行くんだが……
せっかくだ、いっしょに行こうぜ!"
53,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_010","ゴトージャには、引き続き世話になってるんだ。
農具の手入れはもちろん、
実はアンギルの研究器具の製作も手伝ってるらしいぜ。"
55,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_0020","ルヴォージャひとりが来ると思っていたが、
アンタも来てくれるとはな。
元気そうで安心したよ。"
56,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_021","以前に作った煙玉を改良して、
罠として使えるように設置型にしておいたぞ。
煙も、なるべく長く持続するように工夫してみた。"
57,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_022","だが、これはあくまでも一時しのぎだ。
戦える者が警備したほうが、何かと安心だろう。"
58,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_023","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_024","なるほどな……だが、ここの人員は手一杯。
トライヨラに移住した者たちに声をかけて、
マムークに戻れないか交渉してみるしかなさそうだ。"
60,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_025","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_026","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_028","できれば、あんたも口添えしてくれたら助かる。
もしよかったら、トライヨラの「鸞翔の城郭」まで来てくれよ!"
64,"TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_030","アイツは昔から実直なヤツだからな。
その熱意さえ伝わればきっと……。"
65,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_031","元気そうで安心したよ。
突然、マムークに帰るだなんて言い出したからね。"
66,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_040","お、来てくれたか!
実は、トライヨラに到着するなり友人に出くわしてさ。"
67,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_041","これから会いに行こうと思っていたフビゴ族の友人……
「ミレージャ」の居場所を教えてもらえたんだ。"
68,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_042","普段は、日雇いで用心棒や力仕事をしてるんだが、
今日は「嘴休めの泉」で暇そうにしていたらしい。
さっそく行ってみようぜ。"
69,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_043","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_050","彼がミレージャだ。
腕っぷしのいい男だから、ぜひ協力を取り付けたい。"
71,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_051","「ミレージャ」なら、嘴休めの泉にいるはずだよ。
ルヴォージャも向かったみたいだから、
君も行ってみるといい。"
72,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_060","なんだなんだ、客人が多くて今日の俺は人気者……"
73,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_061","って、あなたはもしかしてウクラマト様の!?"
74,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_062","ミレージャも知ってたのか。
やっぱり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って有名なんだな。"
75,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_063","そりゃもう、俺たち用心棒の間では有名どころじゃないぞ!
武王ウクラマト様もお認めになった腕だからな、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を目標にして訓練する者も多いんだ。"
76,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_064","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_065","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_066","で、そんな有名人と、マムークに戻ったはずのお前……
なんで俺のところに来たのか、さっぱりわからないんだが?"
79,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_067","頼みたいことがあってさ。
どうか、ミレージャもマムークに戻ってきてほしい。"
80,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_068","いや、いくらお前の頼みでもそれは……。
ウクラマト様たちのおかげで少し変わったとは聞いてるけど、
俺は、トライヨラの自由な気風が気に入ってるんだ。"
81,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_069","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_070","それになにより、こっちの料理はウマい!
マムークのナジュールだらけの食事じゃ、
力だって湧いてこねぇよ!"
83,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_071","いやいや、今は野菜の種類が増えているし、
これからもどんどん増やしていくぜ!"
84,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_072","は?
……マムークの話をしているんだよな?"
85,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_073","そうだけど?"
86,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_074","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_BANMAM003_05257_Q1_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_BANMAM003_05257_A1_000_001","順を追って説明しよう"
89,"TEXT_BANMAM003_05257_A1_000_002","まず畑のことを伝えていないのでは?"
90,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_080","……なるほど!
そうか、俺にとっては当たり前になっていても、
トライヨラにはまだ伝わっていないんだな。"
91,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_081","驚いたな……!
本当にあの森で、ナジュール以外の作物が育てられているのか。
しかも、外つ国の人たちの助けを借りて……。"
92,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_082","ああ、本当さ!
だからこそ、この変化を確かなものとするためにも、
農園を守り抜くために力を貸してもらいたいんだ!"
93,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_083","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_084","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_085","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_086","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_087","……わかった。
お前の熱意に免じて、少しの間、マムークに戻ってやるよ。
ただし、食事がナジュールばっかりだったら……"
98,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_088","大丈夫だって!
自慢の野菜たちを見せてやるから、
すぐに「ゴクゴルマ農園」に行こうじゃないか!"
99,"TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_090","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_091","まだ育ち始めたばかりのものもあるけどな。
これだけの種類の作物があって、枯れてないっていうのは、
マムークにとって大きな希望なんだ。"
101,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_100_091","さっき、ミレージャさんが挨拶に来てくれたの。
農園を守るためにも、フビゴ族の方が協力してくださるなら、
とてもありがたいわね。"
102,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_100","すげぇ……!
本当にナジュール以外の作物が育ってやがる!"
103,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_101","ルヴォージャの気持ちがわかったぜ。
これは、なんとしても守りたくなるってもんだ。"
104,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_102","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_103","ありがとう、頼むぜ!
さっそくなんだが、護衛役としての視点で、
この農園に変えるべきところはあるか?"
106,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_104","そうだな、やっぱりまずは塀の強化だろう。
獣に突進されても簡単には壊れないようにしたいが……
道具と材料が必要だな。"
107,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_105","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_106","よし、道具のほうは俺が用意しよう。
材料の手配は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼めるか?"
109,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_107","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_110","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_110","なら、足首の小セノーテ付近で、
「<Sheet(Item,48015,0)/>」を採ってきてくれるか?
塀の強度を高めるために必要なんだ。"
112,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_115","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_115","なら、足首の小セノーテ付近で、
「<Sheet(Item,48016,0)/>」を採ってきてくれるか?
繊維を土に混ぜて、塀の強度を高めたいんだ。"
114,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_120","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_121","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_120","なら、足首の小セノーテ付近で、
「<Sheet(Item,48017,0)/>」を採ってきてくれるか?
頑丈な魚の骨を砕いて土に混ぜて、塀の強度を高めたいんだ。"
117,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_121","たしか「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば、
釣れると聞いたことがあるぞ。"
118,"TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_130","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_131","「アンギル」にも話を通しておくから、
集めたものは彼女に渡してくれ。
それじゃ、頼んだぜ!"
120,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_140","おつかれさま。
ルヴォージャさんから話は聞いているわ。
必要なものは集まったかしら?"
121,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_141","ありがとう、たしかに聞いていた品ね。
これで魔物の被害を抑えられますように……。"
122,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_200","ミレージャさんが、
用心棒仲間に声をかけてくれて、かなりの人数が集まったの。
おかげで、農園を守るための設備を整えることができたわ。"
123,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_201","これで魔物が近づいてきても追い払えるし、
収穫をはじめとした力仕事も手伝ってくれて、大助かりよ。"
124,"TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_100_201","光る実ができたのは驚いたけれど……
この森に満ちる隕石エーテルの影響で変化したみたい。
ナジュールと同じで、食べても問題はなさそうで安心したわ。"
125,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_202","ミレージャの呼びかけに応じて、
トライヨラからマムークに帰還する者も増えてきた。
皆、ゴクゴルマ農園で育つ作物に喜んでいるようだ。"
126,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_203","収穫量も安定したことで、
採れたての作物を流通させる取引所も造られた。
これを機に、マムークの食環境も改善されていくことだろう!"
127,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_250","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「敬意」になりました。
魔物対策に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
128,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_251","これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
129,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_252","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
130,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_253","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
131,"TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_254","また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、新しく発生した問題の対応に追われているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャと話し、出入りする人が増えたためか魔物が寄ってきてしまうことを聞いた。ヤクテル樹海のマムークにいる「ゴトージャ」と話そう。
6 2 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_02 ゴトージャと話し、トライヨラに移住したマムージャ族にも協力を頼むことになった。トライヨラの鸞翔の城郭に向かった「ルヴォージャ」と話そう。
7 3 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_03 ルヴォージャと話した。トライヨラの嘴休めの泉にいる「ミレージャ」と話そう。
8 4 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_04 ミレージャと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って「ミレージャ」と話そう。
9 5 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_05 ミレージャと話した。塀を強化するために必要な材料を集め、ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」に納品しよう。
10 6 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_06 畑の魔物対策が整った。ミレージャの呼びかけで、多くのフビゴ族が協力してくれることになり、警備や収穫も手伝ってくれるようだ。新たな収穫物も増え、マムークの食事情も改善されてきた。これからも安定した収穫を実現するため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。
11 7 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMAM003_05257_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_00 ゴトージャと話す
29 25 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_01 トライヨラでルヴォージャと話す
30 26 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_02 ミレージャと話す
31 27 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_03 ゴクゴルマ農園でミレージャと話す
32 28 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_04 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>アンギルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
33 29 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_05
34 30 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_06
35 31 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_07
36 32 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_08
37 33 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_09
38 34 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_10
39 35 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_11
40 36 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_12
41 37 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_13
42 38 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_14
43 39 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_15
44 40 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_16
45 41 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_17
46 42 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_18
47 43 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_19
48 44 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_20
49 45 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_21
50 46 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_22
51 47 TEXT_BANMAM003_05257_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_000 ブランチベアラーたちも、農園の生活に慣れてきたみたいだな。 害虫も広まることなく、次の作物もよく育ってるから、 そのうちまた収穫の時期がきそうだぜ。
53 49 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_001 ただ、農園に出入りする人が増えたことで、 それを狙う魔物が、周辺に出没するようになってるんだ。
54 50 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_003 当然、対策は進めてるさ。 ゴトージャが、以前あんたと魔物除けを作ったと聞いて、 似た道具が作れないかって頼んでみたんだ。
56 52 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_004 これからその試作品を、 「ゴトージャ」のところに取りに行くんだが…… せっかくだ、いっしょに行こうぜ!
57 53 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_010 ゴトージャには、引き続き世話になってるんだ。 農具の手入れはもちろん、 実はアンギルの研究器具の製作も手伝ってるらしいぜ。
59 55 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_0020 ルヴォージャひとりが来ると思っていたが、 アンタも来てくれるとはな。 元気そうで安心したよ。
60 56 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_021 以前に作った煙玉を改良して、 罠として使えるように設置型にしておいたぞ。 煙も、なるべく長く持続するように工夫してみた。
61 57 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_022 だが、これはあくまでも一時しのぎだ。 戦える者が警備したほうが、何かと安心だろう。
62 58 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_023 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_024 なるほどな……だが、ここの人員は手一杯。 トライヨラに移住した者たちに声をかけて、 マムークに戻れないか交渉してみるしかなさそうだ。
64 60 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_025 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_026 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_027 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_028 できれば、あんたも口添えしてくれたら助かる。 もしよかったら、トライヨラの「鸞翔の城郭」まで来てくれよ!
68 64 TEXT_BANMAM003_05257_GOTOLLJA_000_030 アイツは昔から実直なヤツだからな。 その熱意さえ伝わればきっと……。
69 65 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_031 元気そうで安心したよ。 突然、マムークに帰るだなんて言い出したからね。
70 66 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_040 お、来てくれたか! 実は、トライヨラに到着するなり友人に出くわしてさ。
71 67 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_041 これから会いに行こうと思っていたフビゴ族の友人…… 「ミレージャ」の居場所を教えてもらえたんだ。
72 68 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_042 普段は、日雇いで用心棒や力仕事をしてるんだが、 今日は「嘴休めの泉」で暇そうにしていたらしい。 さっそく行ってみようぜ。
73 69 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_043 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_050 彼がミレージャだ。 腕っぷしのいい男だから、ぜひ協力を取り付けたい。
75 71 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_051 「ミレージャ」なら、嘴休めの泉にいるはずだよ。 ルヴォージャも向かったみたいだから、 君も行ってみるといい。
76 72 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_060 なんだなんだ、客人が多くて今日の俺は人気者……
77 73 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_061 って、あなたはもしかしてウクラマト様の!?
78 74 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_062 ミレージャも知ってたのか。 やっぱり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って有名なんだな。
79 75 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_063 そりゃもう、俺たち用心棒の間では有名どころじゃないぞ! 武王ウクラマト様もお認めになった腕だからな、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を目標にして訓練する者も多いんだ。
80 76 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_064 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_065 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_066 で、そんな有名人と、マムークに戻ったはずのお前…… なんで俺のところに来たのか、さっぱりわからないんだが?
83 79 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_067 頼みたいことがあってさ。 どうか、ミレージャもマムークに戻ってきてほしい。
84 80 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_068 いや、いくらお前の頼みでもそれは……。 ウクラマト様たちのおかげで少し変わったとは聞いてるけど、 俺は、トライヨラの自由な気風が気に入ってるんだ。
85 81 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_069 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_070 それになにより、こっちの料理はウマい! マムークのナジュールだらけの食事じゃ、 力だって湧いてこねぇよ!
87 83 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_071 いやいや、今は野菜の種類が増えているし、 これからもどんどん増やしていくぜ!
88 84 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_072 は? ……マムークの話をしているんだよな?
89 85 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_073 そうだけど?
90 86 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_074 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_BANMAM003_05257_Q1_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_BANMAM003_05257_A1_000_001 順を追って説明しよう
93 89 TEXT_BANMAM003_05257_A1_000_002 まず畑のことを伝えていないのでは?
94 90 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_080 ……なるほど! そうか、俺にとっては当たり前になっていても、 トライヨラにはまだ伝わっていないんだな。
95 91 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_081 驚いたな……! 本当にあの森で、ナジュール以外の作物が育てられているのか。 しかも、外つ国の人たちの助けを借りて……。
96 92 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_082 ああ、本当さ! だからこそ、この変化を確かなものとするためにも、 農園を守り抜くために力を貸してもらいたいんだ!
97 93 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_083 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_084 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_085 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_086 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_087 ……わかった。 お前の熱意に免じて、少しの間、マムークに戻ってやるよ。 ただし、食事がナジュールばっかりだったら……
102 98 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_088 大丈夫だって! 自慢の野菜たちを見せてやるから、 すぐに「ゴクゴルマ農園」に行こうじゃないか!
103 99 TEXT_BANMAM003_05257_CALMXBRAAL_000_090 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_091 まだ育ち始めたばかりのものもあるけどな。 これだけの種類の作物があって、枯れてないっていうのは、 マムークにとって大きな希望なんだ。
105 101 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_100_091 さっき、ミレージャさんが挨拶に来てくれたの。 農園を守るためにも、フビゴ族の方が協力してくださるなら、 とてもありがたいわね。
106 102 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_100 すげぇ……! 本当にナジュール以外の作物が育ってやがる!
107 103 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_101 ルヴォージャの気持ちがわかったぜ。 これは、なんとしても守りたくなるってもんだ。
108 104 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_102 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_103 ありがとう、頼むぜ! さっそくなんだが、護衛役としての視点で、 この農園に変えるべきところはあるか?
110 106 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_104 そうだな、やっぱりまずは塀の強化だろう。 獣に突進されても簡単には壊れないようにしたいが…… 道具と材料が必要だな。
111 107 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_105 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_106 よし、道具のほうは俺が用意しよう。 材料の手配は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼めるか?
113 109 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_107 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_110 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_110 なら、足首の小セノーテ付近で、 「<Sheet(Item,48015,0)/>」を採ってきてくれるか? 塀の強度を高めるために必要なんだ。
116 112 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_115 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_115 なら、足首の小セノーテ付近で、 「<Sheet(Item,48016,0)/>」を採ってきてくれるか? 繊維を土に混ぜて、塀の強度を高めたいんだ。
118 114 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_120 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_121 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_120 なら、足首の小セノーテ付近で、 「<Sheet(Item,48017,0)/>」を採ってきてくれるか? 頑丈な魚の骨を砕いて土に混ぜて、塀の強度を高めたいんだ。
121 117 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_100_121 たしか「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば、 釣れると聞いたことがあるぞ。
122 118 TEXT_BANMAM003_05257_MIREELJA_000_130 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_BANMAM003_05257_RUVOLLJA_000_131 「アンギル」にも話を通しておくから、 集めたものは彼女に渡してくれ。 それじゃ、頼んだぜ!
124 120 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_140 おつかれさま。 ルヴォージャさんから話は聞いているわ。 必要なものは集まったかしら?
125 121 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_141 ありがとう、たしかに聞いていた品ね。 これで魔物の被害を抑えられますように……。
126 122 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_200 ミレージャさんが、 用心棒仲間に声をかけてくれて、かなりの人数が集まったの。 おかげで、農園を守るための設備を整えることができたわ。
127 123 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_000_201 これで魔物が近づいてきても追い払えるし、 収穫をはじめとした力仕事も手伝ってくれて、大助かりよ。
128 124 TEXT_BANMAM003_05257_ANGGIR_100_201 光る実ができたのは驚いたけれど…… この森に満ちる隕石エーテルの影響で変化したみたい。 ナジュールと同じで、食べても問題はなさそうで安心したわ。
129 125 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_202 ミレージャの呼びかけに応じて、 トライヨラからマムークに帰還する者も増えてきた。 皆、ゴクゴルマ農園で育つ作物に喜んでいるようだ。
130 126 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_203 収穫量も安定したことで、 採れたての作物を流通させる取引所も造られた。 これを機に、マムークの食環境も改善されていくことだろう!
131 127 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_250 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「敬意」になりました。 魔物対策に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
132 128 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_251 これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
133 129 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_252 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
134 130 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_253 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
135 131 TEXT_BANMAM003_05257_SYSTEM_000_254 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+321
View File
@@ -0,0 +1,321 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、向上心にあふれているようだ。"
1,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャたちと話し、ユーペ円形農地を見学することになった。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で、「ルヴォージャ」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_02","ルヴォージャとアンギルは、雷属性に偏った世界に驚いているようだ。ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話して同行させよう。"
3,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_03","ルヴォージャたちと話した。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で農地の情報を集めよう。
※同行状態が解除された場合、再度「ルヴォージャ」か「アンギル」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_04","ルヴォージャたちと一緒に、農地の情報を集めた。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話そう。"
5,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_05","ルヴォージャたちと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って、「ルヴォージャ」と話そう。"
6,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_06","カゲージャと話し、マムークの族長ゼレージャも協力してくれることになった。術に必要なものを確認するため、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」と話そう。"
7,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_07","ルヴォージャと話した。素材を集め、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に納品しよう。"
8,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_08","ブネワ族の協力により、魔法で呪光灯が作られ人工太陽を再現することができた。輝度が確保できたことで、今後ゴクゴルマ農園で育つ農作物の幅も広がりそうだ。新しい夢を追い始めたルヴォージャたちに協力するため、引き続きゴクゴルマ農園に力を貸そう。"
9,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_00","ユーペ円形農地でルヴォージャと話す"
25,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_01","ルヴォージャと話して同行させる"
26,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_02","ルヴォージャとアンギルを連れて
ユーペ円形農地で情報を集める"
27,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_03","ルヴォージャとアンギルを連れて
ユーペ円形農地でルヴォージャと話す"
28,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_04","ゴクゴルマ農園でルヴォージャと話す"
29,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_05","ルヴォージャと再度話す"
30,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_06","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
31,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_000","なあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたも見たか?
マムークの皆が、取引所で採れたての作物を選ぶ姿……
あんたの協力あればこその光景だ!"
49,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_001","だが、ここで満足はできないぜ。
もっと栽培する作物の種類も収穫量も増やしたいからな。"
50,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_002","相変わらずの熱意ね。
その想いには素直に同意したいところだけど、
これ以上となると、なかなか難しいところよ。"
51,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_003","この森の問題は大きく2点あるわ。
隕石のエーテルの影響が強いことと、日光が届かないこと……
その両方に対応できる種は、どうしても限られてしまうの。"
52,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_004","どちらか一方の解決……
たとえば、農園に日光を届けることができれば、
栽培可能な作物の選択肢も、劇的に増えるのだけれど……。"
53,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_006","マムークに住む者も、樹々の伐採を検討したことはあるな。
だが、1本や2本切り倒したくらいじゃ、
この鬱蒼とした森には到底敵わないだろうって断念したんだ。"
55,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_007","極端に日照量の少ない土地での農業……
どこか参考になる例があればいいのだけれど。"
56,"TEXT_BANMAM004_05258_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_001","ヘリテージファウンドとか?"
58,"TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_002","ラヴィリンソスとか?"
59,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_010","たしかに、あそこは地下洞窟であって太陽光は届かない。
それを人工太陽で補っているわけだけど……
あの規模の設備の導入となると、さすがに現実的ではないわ。"
60,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_020","そういえば、トライヨラに居たときに聞いたことがあるぜ。
ヤースラニ荒野のドームの内側は、雷の力に満ちていて……
常に暗雲に閉ざされているらしい。"
61,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_022","興味深いわね。
そんな環境でも農業を行っている場所があるのかしら?"
63,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_023","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_024","円形農地か……ぜひそこに俺を連れてってくれ!
実際に目で見て、現地の人に話を聞いてみたいんだ、
サカ・トラルへの通行証なら、持ってるからさ!"
65,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_025","私も通行証はいただいているから、ご一緒していいかしら?
これまでに収集した、この土地の環境データと比較すれば、
問題解決の糸口が見つかるかもしれないわ。"
66,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_026","決まりだな。
長旅になりそうだが、さっそく向かおうぜ!"
67,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_030","あなたの護衛のおかげで、危なげなく到着したわね。
ありがとう、頼もしいわ。"
68,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_040","あの太陽に照らされた荒野が、こうも変わっていたとは……
ジャティーカ央森とはまた違った暗さだ。"
69,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_041","環境エーテルが、大幅に雷属性へと偏っているわ。
厚い雷雲に覆われているのも無理のない話ね。"
70,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_042","……ドームに入って以来、
周囲の光景に圧倒されっぱなしだが、今は目的を優先しなきゃな。
現地の住人の話も聞きたいから、仲介を頼んでもいいか?"
71,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_043","助かるぜ!
じゃ、同行するから準備ができたら声をかけてくれよ。"
72,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_050","よし、この農地について見て回ろうぜ。"
73,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_053","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_055","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
77,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_060","何をする?"
78,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_061","話す"
79,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_062","同行状態を解除する"
80,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_063","キャンセル"
81,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_070","トライヨラに居たころ、シャバーブチェで、
ヤースラニ荒野出身のシャトナ族と相席になったことがあるんだ。
……あの人は故郷の変容を見て、どう感じたのかな。"
82,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_071","シャーレアン、ガレマール帝国、そしてアラグ文明……
どの技術体系とも、まったく異なるようね。
じっくりと確認したいところだわ。"
83,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_080","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
84,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_081","お、用事でも思い出したか?
構わないぜ、そっちを優先してくれよ。
俺たちは農地の入口あたりに戻っているからさ。"
85,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_082","あら、急用かしら?
私たちは農地の入口に戻っているわね。
また時間ができたら、声をかけて。"
86,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_090","じゃ、改めてこの農地について見て回ろうぜ。"
87,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_091","おかえりなさい。
それじゃあ、農地を見て回りましょうか。"
88,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_100","うん?
なにか用かな?"
89,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_101","このクエストを進行させるには、
ルヴォージャとアンギルが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
90,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_110","ここの農地に興味があるって?
たしかに、お世辞にも農業に適した環境じゃないから、
よそから来た人が興味を持つのも理解できるよ。"
91,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_111","エレクトロープ製の装置を使って、
不足する地力や光を補っているからこそ作物が育つんだ。
栽培する品種ごとに、最適な調整を行うのが豊作の秘訣だよ。"
92,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_120","湿度、規定範囲内で異常なし。
光の出力は……。"
93,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_121","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_130","ふむ、そちらの方々が農地について知りたがっていると……。
見てのとおり、耕作地を円形にしているのが、
いちばんの特徴だろうね。"
95,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_131","理由は簡単……地力向上や光量確保、湿度や温度の調整などなど、
この装置が雷属性の力を変換することでもたらす恩恵を、
均等に作物に届けるためさ!"
96,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_132","ところでアンタ、以前シャローキと一緒にいた人だよな?
彼女、最近は責任者の仕事で出かけていることが多いんだが……
留守中にアンタが来たって聞いたら、残念がりそうだな。"
97,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_140","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_150","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_151","へえ、この塔みたいな装置から放たれる光が、
太陽の代わりになってるのか。"
100,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_152","ラヴィリンソスの人工太陽よりも小規模だけど、
作物の栽培という意味では、大きな助けになりそうね。"
101,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_160","厳しい環境でも実りを得るために、
多大な努力と工夫が重ねられているってことが、よくわかったぜ。
俺たちも負けちゃいられないな!"
102,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_161","……ここで話し込んでたら、
彼らの仕事の邪魔になるかもしれないか。
ちょっと離れてから、集めた情報を整理してみようぜ。"
103,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_162","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_170","雷は農業の妨げではあるんだが、
装置の動力源になって、生活を助けてもくれている。
毒であり薬でもあるといったところかな。"
105,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_171","俺たちにとっては、畑が円形ってのは当然のことだが、
これも先人たちが試行錯誤した結果なんだよな。"
106,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_100_171","装置から放たれた光が、畑を照らしている。
この装置が太陽の代わりになっているようだ。"
107,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_180","俺はマムークを出て、外の世界に詳しくなったつもりでいたが、
まだまだ知らないことの方が多いと思い知らされたよ。"
108,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_181","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_182","ここまで連れてきてくれてありがとな。
おかげで、大いに参考になった!"
110,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_183","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_184","そうね。
さすがにあれほどの装置を一朝一夕で作るのは厳しいし、
そもそも素材や雷属性の力を確保できないけれど……。"
112,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_185","少なくとも、属性エーテルで日照量を補うという方法論は、
ゴクゴルマ農園でも応用できそうだわ。
高度な機械は無理でも、魔法を利用すればあるいは……。"
113,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_186","魔法ならブネワ族の得意分野だから、
さっそくカゲージャに相談してみよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いが帰りも護衛を頼むぜ……!"
114,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_190","もし本当に人工太陽が再現できたら……
ふふっ、胸が躍るわね。"
115,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_200","じゃ、カゲージャを呼んでくるぜ。
少し待っててくれよ。"
116,"TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_201","ここに来るまでの間に、だいたいのことは聞いたよ。
理屈としてはいけそうだけど、新しい術式を組むなら、
ここはやっぱり、一族最高の賢士に相談すべきじゃないかな?"
117,"TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_202","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_203","まさか族長……ゼレージャ様に!?"
119,"TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_204","大丈夫、あの方は双血の教えから解放されて、お変わりになった。
ゴクゴルマ農園のことも気にかけておられる様子だったし、
相談すれば、きっと応えてくださるはずさ。"
120,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_205","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_206","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_207","……本当に大丈夫か?
ゼレージャ様は、俺みたいなトライヨラへの移住者を、
裏切り者だと糾弾しておられた方だから……。"
123,"TEXT_BANMAM004_05258_Q2_000_000","何と言う?"
124,"TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_001","彼は考えを改めたはずだ"
125,"TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_002","熱意をぶつけるしかない……"
126,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_210","……その言葉、信じるぜ。
誰あろう、あんたたちが族長を双血の教えという呪縛から、
解き放ってくれたんだからな。"
127,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_215","そうだな……
たしかに話してみなければ始まらないか。
この農園にかける想いを、ぶつけてみるぜ。"
128,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_220","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_100_220","それなら、善は急げね。
ゼレージャ様を呼んできてもらえるかしら?"
130,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_221","……見事なものだな、本当に。"
131,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_100_221","族長……!"
132,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_222","そう、かしこまるな。
先日、ミーラジャが、この畑で採れた作物を振る舞ってくれたが、
この森で実ったとは思えぬほど、豊かな味わいだった。"
133,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_223","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_224","ありがとうございます。
そう言っていただけると、励みになりますわ。"
135,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_225","それで、我らブネワ族の知恵を借りたいと聞いたが?"
136,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_226","は、はい……!
より多くの種類の作物を栽培するため、
魔法によって、太陽の代わりとなる光を生み出したいのです!"
137,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_227","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_228","私たちは<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の案内で、
北のヤースラニ荒野まで足を運び、農地を見学してきたのです。"
139,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_229","彼の地は環境変化により、常に暗雲が立ち込めておりました。
しかし、不可思議な機械によって太陽に替わる光を灯し、
畑で作物を育てていたのです。"
140,"TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_230","我々に高度な機械技術はなくとも、
ブネワ族の魔法であれば、似たことができるのではないかと。
……いかがでしょうか、族長?"
141,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_231","幻を紡ぐは、我が一族の得意とするところだ。
光を放つ魔法を組めといわれれば、可能ではあろうが、
ただ光ればよいというものでもあるまい?"
142,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_232","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_234","ええ、そのとおりです。
作物の育成に必要となる波長と光量を、
的確に再現する必要があるでしょう。"
144,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_235","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_236","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_237","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_238","そのあたりの要件の詳細は、私がお伝えしますので、
族長には、ぜひ術式の構築をお願いしたいのです。"
148,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_239","……承知した。
ならば術の核となる魔力を帯びた品を用意してほしい。
それがあれば、発光術式を組み込んだ呪具を作ってみせよう。"
149,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_240","……わかりました。
なるべく濃いエーテルを帯びたものを、集めます!"
150,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_250","まさか、ゼレージャ様がこうもあっさり、
協力してくださるなんて……本当に変わられたんだな。"
151,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_251","よし、協力を受け入れてくれた族長のためにも、
最高の核になるものを手に入れようじゃないか!
実は、ぴったりの品の在処を知ってるんだ。"
152,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_255","それは「<Sheet(Item,48018,0)/>」……
セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。
あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
153,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_260","それは「<Sheet(Item,48019,0)/>」……
セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。
あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
154,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_265","それは「<Sheet(Item,48020,0)/>」……
セノーテ・ジャユンジャで「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば釣れる!
あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
155,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_266","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_270","あんたには手間をかけてしまうが、よろしく頼む。
俺はここに残って、ほかに必要な材料を集めておくから、
目的の品を手に入れたら、持ってきてくれよ!"
157,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_280","術の核に相応しい品は手に入ったか?"
158,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_281","さすがだな、ありがとう。
俺にもわかるほど、濃いエーテルを帯びてる……
さっそく族長に託して呪具を仕上げてもらおうか!"
159,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_300","ふふっ、ブネワ族の魔法知識は素晴らしいわね。
光の呪具……呪光灯のおかげで、
農園が真昼のように明るくなったわ。"
160,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_301","しかも、ルヴォージャさんたちが、
呪光灯を設置したついでに、食事処を併設してくれたの。
これで採れたての作物を使った料理を提供できそうよ。"
161,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_302","(★未使用/削除予定★)"
162,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_303","いつか、シャブルク・ピビルのような、
新しい名物料理が、ここから生まれてほしい……。
そんな願いを込めてみたんだ。"
163,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_304","ふふっ、素敵ね。
その願いも叶えていきましょう。
あなたの熱意があれば、必ずできるわ。"
164,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_305","ああ、かつてグルージャジャ様が、
この森の戦争を終わらせたときのようにさ。"
165,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_306","このマムークが変わった証として……
もう一度、イクブラーシャとも歩み寄れるような、
そんな料理を作れるといいな。"
166,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_307","ゴクゴルマ農園の先に、新しい夢を見つけたルヴォージャたち。
マムークとイクブラーシャが、もう一度深く手を取り合う……
その夢を叶えるため、これからも協力していこう!"
167,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_350","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「名誉」になりました。
人工太陽の再現に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
168,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_351","これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
169,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_352","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
170,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_353","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
171,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_354","また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、向上心にあふれているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャたちと話し、ユーペ円形農地を見学することになった。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で、「ルヴォージャ」と話そう。
6 2 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_02 ルヴォージャとアンギルは、雷属性に偏った世界に驚いているようだ。ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話して同行させよう。
7 3 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_03 ルヴォージャたちと話した。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で農地の情報を集めよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ルヴォージャ」か「アンギル」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_04 ルヴォージャたちと一緒に、農地の情報を集めた。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話そう。
9 5 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_05 ルヴォージャたちと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って、「ルヴォージャ」と話そう。
10 6 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_06 カゲージャと話し、マムークの族長ゼレージャも協力してくれることになった。術に必要なものを確認するため、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」と話そう。
11 7 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_07 ルヴォージャと話した。素材を集め、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に納品しよう。
12 8 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_08 ブネワ族の協力により、魔法で呪光灯が作られ人工太陽を再現することができた。輝度が確保できたことで、今後ゴクゴルマ農園で育つ農作物の幅も広がりそうだ。新しい夢を追い始めたルヴォージャたちに協力するため、引き続きゴクゴルマ農園に力を貸そう。
13 9 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_00 ユーペ円形農地でルヴォージャと話す
29 25 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_01 ルヴォージャと話して同行させる
30 26 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_02 ルヴォージャとアンギルを連れて ユーペ円形農地で情報を集める
31 27 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_03 ルヴォージャとアンギルを連れて ユーペ円形農地でルヴォージャと話す
32 28 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_04 ゴクゴルマ農園でルヴォージャと話す
33 29 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_05 ルヴォージャと再度話す
34 30 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_06 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
35 31 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_07
36 32 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_08
37 33 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_09
38 34 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_10
39 35 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_11
40 36 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_12
41 37 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_13
42 38 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_14
43 39 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_15
44 40 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_16
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46 42 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_18
47 43 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_19
48 44 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_20
49 45 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_21
50 46 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_22
51 47 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_000 なあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたも見たか? マムークの皆が、取引所で採れたての作物を選ぶ姿…… あんたの協力あればこその光景だ!
53 49 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_001 だが、ここで満足はできないぜ。 もっと栽培する作物の種類も収穫量も増やしたいからな。
54 50 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_002 相変わらずの熱意ね。 その想いには素直に同意したいところだけど、 これ以上となると、なかなか難しいところよ。
55 51 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_003 この森の問題は大きく2点あるわ。 隕石のエーテルの影響が強いことと、日光が届かないこと…… その両方に対応できる種は、どうしても限られてしまうの。
56 52 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_004 どちらか一方の解決…… たとえば、農園に日光を届けることができれば、 栽培可能な作物の選択肢も、劇的に増えるのだけれど……。
57 53 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_006 マムークに住む者も、樹々の伐採を検討したことはあるな。 だが、1本や2本切り倒したくらいじゃ、 この鬱蒼とした森には到底敵わないだろうって断念したんだ。
59 55 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_007 極端に日照量の少ない土地での農業…… どこか参考になる例があればいいのだけれど。
60 56 TEXT_BANMAM004_05258_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_001 ヘリテージファウンドとか?
62 58 TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_002 ラヴィリンソスとか?
63 59 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_010 たしかに、あそこは地下洞窟であって太陽光は届かない。 それを人工太陽で補っているわけだけど…… あの規模の設備の導入となると、さすがに現実的ではないわ。
64 60 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_020 そういえば、トライヨラに居たときに聞いたことがあるぜ。 ヤースラニ荒野のドームの内側は、雷の力に満ちていて…… 常に暗雲に閉ざされているらしい。
65 61 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_021 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_022 興味深いわね。 そんな環境でも農業を行っている場所があるのかしら?
67 63 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_023 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_024 円形農地か……ぜひそこに俺を連れてってくれ! 実際に目で見て、現地の人に話を聞いてみたいんだ、 サカ・トラルへの通行証なら、持ってるからさ!
69 65 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_025 私も通行証はいただいているから、ご一緒していいかしら? これまでに収集した、この土地の環境データと比較すれば、 問題解決の糸口が見つかるかもしれないわ。
70 66 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_026 決まりだな。 長旅になりそうだが、さっそく向かおうぜ!
71 67 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_030 あなたの護衛のおかげで、危なげなく到着したわね。 ありがとう、頼もしいわ。
72 68 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_040 あの太陽に照らされた荒野が、こうも変わっていたとは…… ジャティーカ央森とはまた違った暗さだ。
73 69 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_041 環境エーテルが、大幅に雷属性へと偏っているわ。 厚い雷雲に覆われているのも無理のない話ね。
74 70 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_042 ……ドームに入って以来、 周囲の光景に圧倒されっぱなしだが、今は目的を優先しなきゃな。 現地の住人の話も聞きたいから、仲介を頼んでもいいか?
75 71 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_043 助かるぜ! じゃ、同行するから準備ができたら声をかけてくれよ。
76 72 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_050 よし、この農地について見て回ろうぜ。
77 73 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_052 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_053 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_055 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
81 77 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_060 何をする?
82 78 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_061 話す
83 79 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_062 同行状態を解除する
84 80 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_063 キャンセル
85 81 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_070 トライヨラに居たころ、シャバーブチェで、 ヤースラニ荒野出身のシャトナ族と相席になったことがあるんだ。 ……あの人は故郷の変容を見て、どう感じたのかな。
86 82 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_071 シャーレアン、ガレマール帝国、そしてアラグ文明…… どの技術体系とも、まったく異なるようね。 じっくりと確認したいところだわ。
87 83 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_080 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
88 84 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_081 お、用事でも思い出したか? 構わないぜ、そっちを優先してくれよ。 俺たちは農地の入口あたりに戻っているからさ。
89 85 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_082 あら、急用かしら? 私たちは農地の入口に戻っているわね。 また時間ができたら、声をかけて。
90 86 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_090 じゃ、改めてこの農地について見て回ろうぜ。
91 87 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_091 おかえりなさい。 それじゃあ、農地を見て回りましょうか。
92 88 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_100 うん? なにか用かな?
93 89 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_101 このクエストを進行させるには、 ルヴォージャとアンギルが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
94 90 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_110 ここの農地に興味があるって? たしかに、お世辞にも農業に適した環境じゃないから、 よそから来た人が興味を持つのも理解できるよ。
95 91 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_111 エレクトロープ製の装置を使って、 不足する地力や光を補っているからこそ作物が育つんだ。 栽培する品種ごとに、最適な調整を行うのが豊作の秘訣だよ。
96 92 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_120 湿度、規定範囲内で異常なし。 光の出力は……。
97 93 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_121 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_130 ふむ、そちらの方々が農地について知りたがっていると……。 見てのとおり、耕作地を円形にしているのが、 いちばんの特徴だろうね。
99 95 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_131 理由は簡単……地力向上や光量確保、湿度や温度の調整などなど、 この装置が雷属性の力を変換することでもたらす恩恵を、 均等に作物に届けるためさ!
100 96 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_132 ところでアンタ、以前シャローキと一緒にいた人だよな? 彼女、最近は責任者の仕事で出かけていることが多いんだが…… 留守中にアンタが来たって聞いたら、残念がりそうだな。
101 97 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_140 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_150 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_151 へえ、この塔みたいな装置から放たれる光が、 太陽の代わりになってるのか。
104 100 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_152 ラヴィリンソスの人工太陽よりも小規模だけど、 作物の栽培という意味では、大きな助けになりそうね。
105 101 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_160 厳しい環境でも実りを得るために、 多大な努力と工夫が重ねられているってことが、よくわかったぜ。 俺たちも負けちゃいられないな!
106 102 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_161 ……ここで話し込んでたら、 彼らの仕事の邪魔になるかもしれないか。 ちょっと離れてから、集めた情報を整理してみようぜ。
107 103 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_162 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_170 雷は農業の妨げではあるんだが、 装置の動力源になって、生活を助けてもくれている。 毒であり薬でもあるといったところかな。
109 105 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_171 俺たちにとっては、畑が円形ってのは当然のことだが、 これも先人たちが試行錯誤した結果なんだよな。
110 106 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_100_171 装置から放たれた光が、畑を照らしている。 この装置が太陽の代わりになっているようだ。
111 107 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_180 俺はマムークを出て、外の世界に詳しくなったつもりでいたが、 まだまだ知らないことの方が多いと思い知らされたよ。
112 108 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_181 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_182 ここまで連れてきてくれてありがとな。 おかげで、大いに参考になった!
114 110 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_183 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_184 そうね。 さすがにあれほどの装置を一朝一夕で作るのは厳しいし、 そもそも素材や雷属性の力を確保できないけれど……。
116 112 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_185 少なくとも、属性エーテルで日照量を補うという方法論は、 ゴクゴルマ農園でも応用できそうだわ。 高度な機械は無理でも、魔法を利用すればあるいは……。
117 113 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_186 魔法ならブネワ族の得意分野だから、 さっそくカゲージャに相談してみよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いが帰りも護衛を頼むぜ……!
118 114 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_190 もし本当に人工太陽が再現できたら…… ふふっ、胸が躍るわね。
119 115 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_200 じゃ、カゲージャを呼んでくるぜ。 少し待っててくれよ。
120 116 TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_201 ここに来るまでの間に、だいたいのことは聞いたよ。 理屈としてはいけそうだけど、新しい術式を組むなら、 ここはやっぱり、一族最高の賢士に相談すべきじゃないかな?
121 117 TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_202 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_203 まさか族長……ゼレージャ様に!?
123 119 TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_204 大丈夫、あの方は双血の教えから解放されて、お変わりになった。 ゴクゴルマ農園のことも気にかけておられる様子だったし、 相談すれば、きっと応えてくださるはずさ。
124 120 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_205 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_206 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_207 ……本当に大丈夫か? ゼレージャ様は、俺みたいなトライヨラへの移住者を、 裏切り者だと糾弾しておられた方だから……。
127 123 TEXT_BANMAM004_05258_Q2_000_000 何と言う?
128 124 TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_001 彼は考えを改めたはずだ
129 125 TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_002 熱意をぶつけるしかない……
130 126 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_210 ……その言葉、信じるぜ。 誰あろう、あんたたちが族長を双血の教えという呪縛から、 解き放ってくれたんだからな。
131 127 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_215 そうだな…… たしかに話してみなければ始まらないか。 この農園にかける想いを、ぶつけてみるぜ。
132 128 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_220 (★未使用/削除予定★)
133 129 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_100_220 それなら、善は急げね。 ゼレージャ様を呼んできてもらえるかしら?
134 130 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_221 ……見事なものだな、本当に。
135 131 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_100_221 族長……!
136 132 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_222 そう、かしこまるな。 先日、ミーラジャが、この畑で採れた作物を振る舞ってくれたが、 この森で実ったとは思えぬほど、豊かな味わいだった。
137 133 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_223 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_224 ありがとうございます。 そう言っていただけると、励みになりますわ。
139 135 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_225 それで、我らブネワ族の知恵を借りたいと聞いたが?
140 136 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_226 は、はい……! より多くの種類の作物を栽培するため、 魔法によって、太陽の代わりとなる光を生み出したいのです!
141 137 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_227 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_228 私たちは<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の案内で、 北のヤースラニ荒野まで足を運び、農地を見学してきたのです。
143 139 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_229 彼の地は環境変化により、常に暗雲が立ち込めておりました。 しかし、不可思議な機械によって太陽に替わる光を灯し、 畑で作物を育てていたのです。
144 140 TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_230 我々に高度な機械技術はなくとも、 ブネワ族の魔法であれば、似たことができるのではないかと。 ……いかがでしょうか、族長?
145 141 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_231 幻を紡ぐは、我が一族の得意とするところだ。 光を放つ魔法を組めといわれれば、可能ではあろうが、 ただ光ればよいというものでもあるまい?
146 142 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_232 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_234 ええ、そのとおりです。 作物の育成に必要となる波長と光量を、 的確に再現する必要があるでしょう。
148 144 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_235 (★未使用/削除予定★)
149 145 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_236 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_237 (★未使用/削除予定★)
151 147 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_238 そのあたりの要件の詳細は、私がお伝えしますので、 族長には、ぜひ術式の構築をお願いしたいのです。
152 148 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_239 ……承知した。 ならば術の核となる魔力を帯びた品を用意してほしい。 それがあれば、発光術式を組み込んだ呪具を作ってみせよう。
153 149 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_240 ……わかりました。 なるべく濃いエーテルを帯びたものを、集めます!
154 150 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_250 まさか、ゼレージャ様がこうもあっさり、 協力してくださるなんて……本当に変わられたんだな。
155 151 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_251 よし、協力を受け入れてくれた族長のためにも、 最高の核になるものを手に入れようじゃないか! 実は、ぴったりの品の在処を知ってるんだ。
156 152 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_255 それは「<Sheet(Item,48018,0)/>」…… セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。 あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。
157 153 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_260 それは「<Sheet(Item,48019,0)/>」…… セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。 あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。
158 154 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_265 それは「<Sheet(Item,48020,0)/>」…… セノーテ・ジャユンジャで「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば釣れる! あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。
159 155 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_266 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_270 あんたには手間をかけてしまうが、よろしく頼む。 俺はここに残って、ほかに必要な材料を集めておくから、 目的の品を手に入れたら、持ってきてくれよ!
161 157 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_280 術の核に相応しい品は手に入ったか?
162 158 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_281 さすがだな、ありがとう。 俺にもわかるほど、濃いエーテルを帯びてる…… さっそく族長に託して呪具を仕上げてもらおうか!
163 159 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_300 ふふっ、ブネワ族の魔法知識は素晴らしいわね。 光の呪具……呪光灯のおかげで、 農園が真昼のように明るくなったわ。
164 160 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_301 しかも、ルヴォージャさんたちが、 呪光灯を設置したついでに、食事処を併設してくれたの。 これで採れたての作物を使った料理を提供できそうよ。
165 161 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_302 (★未使用/削除予定★)
166 162 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_303 いつか、シャブルク・ピビルのような、 新しい名物料理が、ここから生まれてほしい……。 そんな願いを込めてみたんだ。
167 163 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_304 ふふっ、素敵ね。 その願いも叶えていきましょう。 あなたの熱意があれば、必ずできるわ。
168 164 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_305 ああ、かつてグルージャジャ様が、 この森の戦争を終わらせたときのようにさ。
169 165 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_306 このマムークが変わった証として…… もう一度、イクブラーシャとも歩み寄れるような、 そんな料理を作れるといいな。
170 166 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_307 ゴクゴルマ農園の先に、新しい夢を見つけたルヴォージャたち。 マムークとイクブラーシャが、もう一度深く手を取り合う…… その夢を叶えるため、これからも協力していこう!
171 167 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_350 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「名誉」になりました。 人工太陽の再現に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
172 168 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_351 これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
173 169 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_352 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
174 170 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_353 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
175 171 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_354 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+342
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、作物の成長を喜んでいるようだ。"
1,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャとアンギルと話した。ヤクテル樹海のイクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02","チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。"
3,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03","ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。"
4,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04","ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。"
5,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05","マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。"
6,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06","ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。"
7,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07","ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。"
8,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08","宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。"
9,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00","チャタローと話す"
25,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01","ボツテイと話す"
26,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02","ボツテイと再度話す"
27,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03","マムークの住人と話す"
28,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04","ボツテイと話す"
29,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の草刈場で
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
30,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06","アンギルと話す"
31,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
日々の協力に感謝するぜ。
作物たちも、呪光灯の魔法の光の下ですくすくと育ってる。"
49,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001","採れた作物を食事処で振る舞って、
今のところ、どれも評判がいいようで安心したわ。
そろそろ本気で名物料理の考案に挑んでみたらどうかしら?"
50,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002","ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。
どんな料理になるのか、楽しみだぜ!"
51,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003","……ところであなた、料理はおできになって?"
52,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004","いいや、できない。
トライヨラに出てからは外食ばかりだったし……
アンギルは?"
53,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005","美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。
食事なんて栄養が補給できればいいって、
そう思ってきたから、さっぱりよ。"
54,"TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001","自分が作ろうか……?"
56,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002","レシピがあれば作れるけど……"
57,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010","驚いた、本当になんでもできるんだな!
だが、地元の名物料理の考案とあれば、
ほかにも協力を頼んでみたい人たちがいるんだ。"
58,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020","シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら……
俺は、イクブラーシャに協力を仰いでみたい。"
59,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21","ゴクゴルマ農園で採れた作物を、
いつか彼らに紹介したいとも考えてたんだ。"
60,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023","良い考えだけど……なにか伝手はあるの?
数十年前に和平を結んでからも、マムークとイクブラーシャは、
あまり積極的に交流していないと聞いたわ。"
62,"TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000","何と言う?"
63,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001","ブラーシャ狩猟団のチャタローは?"
64,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002","族長のフンムルクは?"
65,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024","ああ、俺も同じことを考えてた。
外来の魔物に関するブラーシャ狩猟団の見回りで、
こっちにも来ることがあるからさ。"
66,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025","さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。
それよりも、魔物に関する見回りで協力関係にある、
ブラーシャ狩猟団を頼るのはどうかと思ってさ。"
67,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026","特に若手の「チャタロー」なら、
個人的に何度か話したことがあって面識があるんだ。
イクブラーシャに行って、声をかけてみようぜ!"
68,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_028","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_029","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040","ルヴォージャさん、張り切っていたわね。
本当にイクブラーシャの方々との協力が実現したら、
とても素敵なことだと思うわ。"
72,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041","ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。
会えてよかったぜ。"
73,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050","ルヴォージャさんに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も!
珍しい組み合わせだけど……今日はどうしたの?"
74,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_051","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052","ちょっと相談があるんだよ。
ゴクゴルマ農園のことは、あんたもそれとなく知ってるだろ。"
76,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053","そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、
食材が少ないマムークでは調理法も限られてるからさ。
新たな料理を創り出せるような人物を探してるんだ。"
77,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054","だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ!
元ブラーシャ狩猟団の大先輩なんだけど、
引退してから料理にハマってるんだ。"
78,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055","トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、
風変わりな料理を作ってるよ。
俺もよく夕飯をごちそうになってて、それがウマイのなんのって!"
79,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_056","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057","さっき村の北側で見かけたよ。
多分まだいると思うから、行ってみて!"
81,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058","「ボツテイ」殿か……
よし、その方に協力を依頼してみよう。
教えてくれて、ありがとな!"
82,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060","「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ!
食材たちを組み合わせて新しい料理を作るのが、
楽しくて楽しくて仕方ないって、よく言ってるんだ。"
83,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061","こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。"
84,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070","そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが……
マムージャ族が、何用か。"
85,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071","失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。
チャタローから、あなたが様々な料理を創作しておられると聞き、
ぜひ相談したいことがあって参上した。"
86,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_072","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073","最近、マムークでは、
農園を拓いて新たな作物の栽培に挑んでいる。
その収穫物を使って、新たな料理を考案したいんだが……"
88,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074","その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。
だが、マムークの者たちなど簡単には信用できん。"
89,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075","ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。
和睦を受け入れながらも、双頭を生み続け、
変わろうとしないマムークを長らく見てきた。"
90,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076","……おっしゃるとおりだ。
自分も、そんな故郷を嫌ってトライヨラに移住した身だが、
変革の兆しがあると知って戻ってきた。"
91,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077","農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、
マムークと外の交流が増え、変化は確かなものとなるだろう。
俺は、その道筋をつくりたいんだ。"
92,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078","…………そこまで言うのであれば、
まずは一度、その農園とやらを見せてもらおう。
どうやら、そちらの御仁も協力されているようだしな。"
93,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079","感謝する。
では、ゴクゴルマ農園まで案内しよう。"
94,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090","まずは第一歩だな。
大丈夫だ、この畑は自信を持って紹介できるぜ。"
95,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100","まさか、このジャティーカ央森で、
これほどの作物を実らせることができるとは……。"
96,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101","これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、
シャブルク・ピビルに続く新しい料理を考案できないだろうか。"
97,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102","シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。"
98,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103","作物を、自分たちだけで消費するのではなく、
シュバラール族と分かち合ってこそ、マムークは真に変革できる。
そのきっかけとなる料理を作ってほしいんだ!"
99,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105","(-????-)私からも頼もう。"
101,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106","ゼレージャ様……!?"
102,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107","マムークの族長として、
私自身が、頭を下げて依頼すべきであろう。"
103,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107","私は、新たな連王と、ここにいる<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の前で、
過去の過ちを認め、双血の教えを捨て去ることを誓った。
どうかもう一度、手を取り合う機会をもらえぬだろうか?"
104,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108","……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、
マムークは本当に変わろうとしているのでしょうな。"
105,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109","わかりました、私も覚悟を決めましょう。
シュバラール族と手を取り合いたいと願うのならば、
交流の場となる宴を催すのがよいかと存じます。"
106,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110","この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、
ふたたび食を通じて、交わろうではありませぬか。"
107,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111","……恩に着る。"
108,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112","お前たちにも、改めて感謝させてくれ。
……見事な農園のおかげで、
私もイクブラーシャと再び向き合う覚悟ができた。"
109,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113","料理が完成した際には声をかけてくれ。
族長として、必ず顔を出すと約束しよう。"
110,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114","……これは、責任重大だな。
だが、引き受けたからには全力を尽くそうぞ。"
111,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115","とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。
手間をかけるが、マムークの者から好みの味や料理について、
意見を集めてきてもらえるか?"
112,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116","……悪い、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に任せていいか?
俺はもう一度、イクブラーシャに向かおうと思う。"
113,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117","多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、
宴を計画していることを、あらかじめ伝えておきたいんだ。
もちろん、族長であるフンムルク殿にも。"
114,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118","ありがとう。
あんたは聞き込みを終えたら、
「ボツテイ」殿に、その内容を伝えてくれ!"
115,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_119","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_BANMAM005_05259_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_130","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_135","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_140","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_141","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_142","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150","ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。
悪いがマムージャ族からの意見集めは任せたぞ。"
125,"TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160","好みの料理を知りたいって?
そうだなぁ、トライヨラではタコスばかり食べてたよ。"
126,"TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161","チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。
手づかみで豪快にかぶり付けるのも、
「ああ、食べてる……!」って感じがして最高なんだ。"
127,"TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162","料理の完成、楽しみにしてるよ。
もし何か手伝えそうなことがあったら、
いつでも声をかけてくれ。"
128,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170","ほう、好みの味が知りたいとな?
若い頃は、肉の旨味こそが至高と考えておったが、
近頃は、胃もたれしてしまっての……。"
129,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171","農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、
年寄りのワシには、ことのほか嬉しいんじゃ……。"
130,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_172","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_173","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180","好きな料理は、シャブルク・ピビルだね!
君たちウクラマト様ご一行がマムークを訪れたとき、
仲間内で話題になってさ……。"
133,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181","どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。
俺たちが育てたナジュールの葉が使われてるってのも、
嬉しいし誇らしいんだよな。"
134,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_182","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_183","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190","戻ってきたか。
好みの味や料理について、情報は集められたか?"
137,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191","ふむ、それらの意見を参考に、
この農園の作物を用い、新たな料理を創作するとすれば……"
138,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200","「<Sheet(Item,48021,0)/>」があれば、
柔らかく膨らんだ生地が焼けるだろう。
シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?"
139,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205","「<Sheet(Item,48022,0)/>」があれば、
イクブラーシャの民も好む風味を与えられるだろう。
シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?"
140,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210","「<Sheet(Item,48023,0)/>」が用立てられたら、
肉の味に、深みを与える出汁が取れるだろう。
「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。"
141,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220","やってくれるか、ありがたい。
では、ワシは下ごしらえを進めておくゆえ、
くれぐれも調達を頼んだぞ。"
143,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230","戻ったようだな。
頼んでいたものは無事に集まったか?"
144,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231","ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。
あとはワシに任せておけ、農園の作物とともにこれを用い、
宴で供する新たな料理を創り出してみせようぞ。"
145,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232","そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。
お前は「アンギル」殿に声をかけてきてくれ。"
146,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。
ボツテイさんたちから話は聞いたわ。"
147,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241","私は、あくまでも研究者として、
農業支援に従事するためにマムークに来たのだけれど……"
148,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252","それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、
とても嬉しいことだし、光栄に思うわ。
この宴を成功させるためにも、準備のお手伝いにいきましょう?"
149,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290","さあ、存分に召し上がれ。
これが、この森の恵みをとりどり集めた新しい名物料理……"
151,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291","「ティーカ・セルヴァース」だ!"
152,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292","ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、
新鮮な野菜とともに、柔らかく焼き上げた生地で挟んである。
辛味を好む者には、スパイスを利かせたソースを付けてやろう。"
153,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300","……来てくれたのか。"
154,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301","ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。
それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
一枚噛んでいるとなれば、無下にするわけにもいかない。"
155,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302","だとしても、訪問に心より感謝したい。
そして、今更ムシがいいと思われるかもしれないが、
これまでの過ちを詫びさせてほしい……。"
156,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303","いったい、何について謝罪するつもりだ?
シャブルク・ピビルの誕生で和平が結ばれたあとも、
交流を拒み続けてきたことか?"
157,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304","それとも……
16年前に私の娘に起こった「不幸な事故」のことか?"
158,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305","その、どちらもだ。"
159,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306","再び、貴殿らと手を取り合うかどうか……
決めるのは、未来を担う若者たちだ。"
160,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307","この光景を見れば、心配は不要だろうがな。"
161,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308","後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。
16年前、貴殿の命を受けた刺客によって、
幼い私の娘はセノーテへと突き落とされたのだから。"
162,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308","両部族が関係改善の路を進み始めれば、
もはや旧時代の長は不要だろう。
今こそ、この命を以て償わせてもらいたい……。"
163,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309","……「連王の選者」を任された者として、
「友の試練」の顛末は聞いている。"
164,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309","あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか?
「ともに生きよう」……と。"
165,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309","娘が、そう願ったのだ。
ならば、これ以上私が言うことはあるまい。"
166,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309","娘、だと……
まさか、あの御方は……!!"
167,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310","今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。"
168,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311","生きていて、くれたのだな……。"
169,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312","……ああ、あんたか。
追いかけてきてくれたんだな。"
170,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313","ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、
夢にも思わなかった。"
171,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314","俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、
双頭に縋って上の森を奪うか、逃げ出すしかないと信じてきた。
みんな郷土を愛することができなかったんだ。"
172,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315","だが、変わるきっかけをもらって……
あんたとアンギルが来てくれた。"
173,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_316","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317","いいえ、私たちだけの力じゃないわ。"
175,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318","あなたが最初に協力を申し出てくれたから……
その熱意が、多くの人たちを巻き込んでくれたからこそ、
ゴクゴルマ農園という果実が実ったのよ。"
176,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319","……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、
皆と協力して農園を守っていかないとな。"
177,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320","この愛する森で!"
178,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_321","(★未使用/削除予定★)"
179,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_322","(★未使用/削除予定★)"
180,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_323","(★未使用/削除予定★)"
181,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_324","(★未使用/削除予定★)"
182,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_325","(★未使用/削除予定★)"
183,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326","農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。
イクブラーシャとも協力し、ティーカ・セルヴァースも生まれ、
きっとこれから、友好な関係を築いていくだろう。"
184,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327","マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、
これからもマムークは変わっていく。
街の人たちが協力した証である、ゴクゴルマ農園とともに……!"
185,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「誓約」になりました。
新たな料理の考案に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。"
186,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401","これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
187,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402","また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、作物の成長を喜んでいるようだ。
5 1 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャとアンギルと話した。ヤクテル樹海のイクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。
6 2 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02 チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。
7 3 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03 ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
8 4 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04 ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。
9 5 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05 マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
10 6 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06 ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。
11 7 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07 ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。
12 8 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08 宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。
13 9 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_09
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28 24 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00 チャタローと話す
29 25 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01 ボツテイと話す
30 26 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02 ボツテイと再度話す
31 27 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03 マムークの住人と話す
32 28 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04 ボツテイと話す
33 29 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の草刈場で <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
34 30 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06 アンギルと話す
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52 48 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 日々の協力に感謝するぜ。 作物たちも、呪光灯の魔法の光の下ですくすくと育ってる。
53 49 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001 採れた作物を食事処で振る舞って、 今のところ、どれも評判がいいようで安心したわ。 そろそろ本気で名物料理の考案に挑んでみたらどうかしら?
54 50 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002 ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。 どんな料理になるのか、楽しみだぜ!
55 51 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003 ……ところであなた、料理はおできになって?
56 52 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004 いいや、できない。 トライヨラに出てからは外食ばかりだったし…… アンギルは?
57 53 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005 美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。 食事なんて栄養が補給できればいいって、 そう思ってきたから、さっぱりよ。
58 54 TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001 自分が作ろうか……?
60 56 TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002 レシピがあれば作れるけど……
61 57 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010 驚いた、本当になんでもできるんだな! だが、地元の名物料理の考案とあれば、 ほかにも協力を頼んでみたい人たちがいるんだ。
62 58 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020 シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら…… 俺は、イクブラーシャに協力を仰いでみたい。
63 59 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21 ゴクゴルマ農園で採れた作物を、 いつか彼らに紹介したいとも考えてたんだ。
64 60 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023 良い考えだけど……なにか伝手はあるの? 数十年前に和平を結んでからも、マムークとイクブラーシャは、 あまり積極的に交流していないと聞いたわ。
66 62 TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000 何と言う?
67 63 TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001 ブラーシャ狩猟団のチャタローは?
68 64 TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002 族長のフンムルクは?
69 65 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024 ああ、俺も同じことを考えてた。 外来の魔物に関するブラーシャ狩猟団の見回りで、 こっちにも来ることがあるからさ。
70 66 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025 さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。 それよりも、魔物に関する見回りで協力関係にある、 ブラーシャ狩猟団を頼るのはどうかと思ってさ。
71 67 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026 特に若手の「チャタロー」なら、 個人的に何度か話したことがあって面識があるんだ。 イクブラーシャに行って、声をかけてみようぜ!
72 68 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_028 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_029 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040 ルヴォージャさん、張り切っていたわね。 本当にイクブラーシャの方々との協力が実現したら、 とても素敵なことだと思うわ。
76 72 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041 ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。 会えてよかったぜ。
77 73 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050 ルヴォージャさんに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も! 珍しい組み合わせだけど……今日はどうしたの?
78 74 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_051 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052 ちょっと相談があるんだよ。 ゴクゴルマ農園のことは、あんたもそれとなく知ってるだろ。
80 76 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053 そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、 食材が少ないマムークでは調理法も限られてるからさ。 新たな料理を創り出せるような人物を探してるんだ。
81 77 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054 だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ! 元ブラーシャ狩猟団の大先輩なんだけど、 引退してから料理にハマってるんだ。
82 78 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055 トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、 風変わりな料理を作ってるよ。 俺もよく夕飯をごちそうになってて、それがウマイのなんのって!
83 79 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_056 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057 さっき村の北側で見かけたよ。 多分まだいると思うから、行ってみて!
85 81 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058 「ボツテイ」殿か…… よし、その方に協力を依頼してみよう。 教えてくれて、ありがとな!
86 82 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060 「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ! 食材たちを組み合わせて新しい料理を作るのが、 楽しくて楽しくて仕方ないって、よく言ってるんだ。
87 83 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061 こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。
88 84 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070 そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが…… マムージャ族が、何用か。
89 85 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071 失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。 チャタローから、あなたが様々な料理を創作しておられると聞き、 ぜひ相談したいことがあって参上した。
90 86 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_072 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073 最近、マムークでは、 農園を拓いて新たな作物の栽培に挑んでいる。 その収穫物を使って、新たな料理を考案したいんだが……
92 88 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074 その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。 だが、マムークの者たちなど簡単には信用できん。
93 89 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075 ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。 和睦を受け入れながらも、双頭を生み続け、 変わろうとしないマムークを長らく見てきた。
94 90 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076 ……おっしゃるとおりだ。 自分も、そんな故郷を嫌ってトライヨラに移住した身だが、 変革の兆しがあると知って戻ってきた。
95 91 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077 農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、 マムークと外の交流が増え、変化は確かなものとなるだろう。 俺は、その道筋をつくりたいんだ。
96 92 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078 …………そこまで言うのであれば、 まずは一度、その農園とやらを見せてもらおう。 どうやら、そちらの御仁も協力されているようだしな。
97 93 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079 感謝する。 では、ゴクゴルマ農園まで案内しよう。
98 94 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090 まずは第一歩だな。 大丈夫だ、この畑は自信を持って紹介できるぜ。
99 95 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100 まさか、このジャティーカ央森で、 これほどの作物を実らせることができるとは……。
100 96 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101 これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、 シャブルク・ピビルに続く新しい料理を考案できないだろうか。
101 97 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102 シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。
102 98 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103 作物を、自分たちだけで消費するのではなく、 シュバラール族と分かち合ってこそ、マムークは真に変革できる。 そのきっかけとなる料理を作ってほしいんだ!
103 99 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105 (-????-)私からも頼もう。
105 101 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106 ゼレージャ様……!?
106 102 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107 マムークの族長として、 私自身が、頭を下げて依頼すべきであろう。
107 103 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107 私は、新たな連王と、ここにいる<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の前で、 過去の過ちを認め、双血の教えを捨て去ることを誓った。 どうかもう一度、手を取り合う機会をもらえぬだろうか?
108 104 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108 ……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、 マムークは本当に変わろうとしているのでしょうな。
109 105 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109 わかりました、私も覚悟を決めましょう。 シュバラール族と手を取り合いたいと願うのならば、 交流の場となる宴を催すのがよいかと存じます。
110 106 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110 この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、 ふたたび食を通じて、交わろうではありませぬか。
111 107 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111 ……恩に着る。
112 108 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112 お前たちにも、改めて感謝させてくれ。 ……見事な農園のおかげで、 私もイクブラーシャと再び向き合う覚悟ができた。
113 109 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113 料理が完成した際には声をかけてくれ。 族長として、必ず顔を出すと約束しよう。
114 110 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114 ……これは、責任重大だな。 だが、引き受けたからには全力を尽くそうぞ。
115 111 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115 とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。 手間をかけるが、マムークの者から好みの味や料理について、 意見を集めてきてもらえるか?
116 112 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116 ……悪い、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に任せていいか? 俺はもう一度、イクブラーシャに向かおうと思う。
117 113 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117 多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、 宴を計画していることを、あらかじめ伝えておきたいんだ。 もちろん、族長であるフンムルク殿にも。
118 114 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118 ありがとう。 あんたは聞き込みを終えたら、 「ボツテイ」殿に、その内容を伝えてくれ!
119 115 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_119 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_BANMAM005_05259_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_130 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_135 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_140 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_141 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_142 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150 ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。 悪いがマムージャ族からの意見集めは任せたぞ。
129 125 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160 好みの料理を知りたいって? そうだなぁ、トライヨラではタコスばかり食べてたよ。
130 126 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161 チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。 手づかみで豪快にかぶり付けるのも、 「ああ、食べてる……!」って感じがして最高なんだ。
131 127 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162 料理の完成、楽しみにしてるよ。 もし何か手伝えそうなことがあったら、 いつでも声をかけてくれ。
132 128 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170 ほう、好みの味が知りたいとな? 若い頃は、肉の旨味こそが至高と考えておったが、 近頃は、胃もたれしてしまっての……。
133 129 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171 農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、 年寄りのワシには、ことのほか嬉しいんじゃ……。
134 130 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_172 (★未使用/削除予定★)
135 131 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_173 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180 好きな料理は、シャブルク・ピビルだね! 君たちウクラマト様ご一行がマムークを訪れたとき、 仲間内で話題になってさ……。
137 133 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181 どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。 俺たちが育てたナジュールの葉が使われてるってのも、 嬉しいし誇らしいんだよな。
138 134 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_182 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_183 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190 戻ってきたか。 好みの味や料理について、情報は集められたか?
141 137 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191 ふむ、それらの意見を参考に、 この農園の作物を用い、新たな料理を創作するとすれば……
142 138 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200 「<Sheet(Item,48021,0)/>」があれば、 柔らかく膨らんだ生地が焼けるだろう。 シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?
143 139 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205 「<Sheet(Item,48022,0)/>」があれば、 イクブラーシャの民も好む風味を与えられるだろう。 シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?
144 140 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210 「<Sheet(Item,48023,0)/>」が用立てられたら、 肉の味に、深みを与える出汁が取れるだろう。 「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。
145 141 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211 (★未使用/削除予定★)
146 142 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220 やってくれるか、ありがたい。 では、ワシは下ごしらえを進めておくゆえ、 くれぐれも調達を頼んだぞ。
147 143 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230 戻ったようだな。 頼んでいたものは無事に集まったか?
148 144 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231 ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。 あとはワシに任せておけ、農園の作物とともにこれを用い、 宴で供する新たな料理を創り出してみせようぞ。
149 145 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232 そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。 お前は「アンギル」殿に声をかけてきてくれ。
150 146 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。 ボツテイさんたちから話は聞いたわ。
151 147 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241 私は、あくまでも研究者として、 農業支援に従事するためにマムークに来たのだけれど……
152 148 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252 それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、 とても嬉しいことだし、光栄に思うわ。 この宴を成功させるためにも、準備のお手伝いにいきましょう?
153 149 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290 さあ、存分に召し上がれ。 これが、この森の恵みをとりどり集めた新しい名物料理……
155 151 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291 「ティーカ・セルヴァース」だ!
156 152 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292 ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、 新鮮な野菜とともに、柔らかく焼き上げた生地で挟んである。 辛味を好む者には、スパイスを利かせたソースを付けてやろう。
157 153 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300 ……来てくれたのか。
158 154 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301 ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 一枚噛んでいるとなれば、無下にするわけにもいかない。
159 155 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302 だとしても、訪問に心より感謝したい。 そして、今更ムシがいいと思われるかもしれないが、 これまでの過ちを詫びさせてほしい……。
160 156 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303 いったい、何について謝罪するつもりだ? シャブルク・ピビルの誕生で和平が結ばれたあとも、 交流を拒み続けてきたことか?
161 157 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304 それとも…… 16年前に私の娘に起こった「不幸な事故」のことか?
162 158 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305 その、どちらもだ。
163 159 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306 再び、貴殿らと手を取り合うかどうか…… 決めるのは、未来を担う若者たちだ。
164 160 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307 この光景を見れば、心配は不要だろうがな。
165 161 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308 後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。 16年前、貴殿の命を受けた刺客によって、 幼い私の娘はセノーテへと突き落とされたのだから。
166 162 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308 両部族が関係改善の路を進み始めれば、 もはや旧時代の長は不要だろう。 今こそ、この命を以て償わせてもらいたい……。
167 163 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309 ……「連王の選者」を任された者として、 「友の試練」の顛末は聞いている。
168 164 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309 あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか? 「ともに生きよう」……と。
169 165 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309 娘が、そう願ったのだ。 ならば、これ以上私が言うことはあるまい。
170 166 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309 娘、だと…… まさか、あの御方は……!!
171 167 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310 今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。
172 168 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311 生きていて、くれたのだな……。
173 169 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312 ……ああ、あんたか。 追いかけてきてくれたんだな。
174 170 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313 ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、 夢にも思わなかった。
175 171 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314 俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、 双頭に縋って上の森を奪うか、逃げ出すしかないと信じてきた。 みんな郷土を愛することができなかったんだ。
176 172 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315 だが、変わるきっかけをもらって…… あんたとアンギルが来てくれた。
177 173 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_316 (★未使用/削除予定★)
178 174 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317 いいえ、私たちだけの力じゃないわ。
179 175 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318 あなたが最初に協力を申し出てくれたから…… その熱意が、多くの人たちを巻き込んでくれたからこそ、 ゴクゴルマ農園という果実が実ったのよ。
180 176 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319 ……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、 皆と協力して農園を守っていかないとな。
181 177 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320 この愛する森で!
182 178 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_321 (★未使用/削除予定★)
183 179 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_322 (★未使用/削除予定★)
184 180 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_323 (★未使用/削除予定★)
185 181 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_324 (★未使用/削除予定★)
186 182 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_325 (★未使用/削除予定★)
187 183 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326 農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。 イクブラーシャとも協力し、ティーカ・セルヴァースも生まれ、 きっとこれから、友好な関係を築いていくだろう。
188 184 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327 マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、 これからもマムークは変わっていく。 街の人たちが協力した証である、ゴクゴルマ農園とともに……!
189 185 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「誓約」になりました。 新たな料理の考案に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。
190 186 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401 これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
191 187 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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0,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、休憩に入るところのようだ。"
1,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャと話した。新しい料理の試食のため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_02","ボツテイと話し、試食を終えた。ゴクゴルマ農園にいる「ルヴォージャ」と話そう。"
3,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_03","ルヴォージャと話した。ゴクゴルマ農園で、畑の様子を見ている「アンギル」と話そう。"
4,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_04","ルヴォージャとアンギルから、ゴクゴルマ農園への協力について改めて感謝された。活気づいたマムークの街には、故郷を離れていたマムージャたちも続々と戻ってきているようだ。ゴクゴルマ農園はマムークで多くの人々が協力した証として、発展していくだろう。これからもゴクゴルマ農園を通して、マムークに住むマムージャ族の今後を見守っていこう。"
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23,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM006_05260_TODO_00","ボツテイと話す"
25,"TEXT_BANMAM006_05260_TODO_01","ルヴォージャと話す"
26,"TEXT_BANMAM006_05260_TODO_02","アンギルと話す"
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48,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどよかった。
少し時間はあるか?"
49,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_001","ボツテイが、また新しい料理を考案したらしくてさ。
ぜひ試食してほしいと招かれたから、
休憩がてら、あんたも一緒にどうだ?"
50,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_003","よし、じゃあ行こうぜ!
「ボツテイ」は、いつもの食事処にいるはずだ。"
52,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_010","ここもずいぶん賑わってきただろ。
最近は、マムークの外からも人が来ることがあるんだ。"
53,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_020","む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれたか。
空いているところなら、どこでも好きに座るといい。"
54,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_021","ああ、ありがとう。
そうだな、ゆっくりできそうな場所は……。"
55,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_100_021","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にルヴォージャ!
ふたりも来てたんだね!"
56,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_022","う~、いい香り!
ボツテイじーちゃん、ティーカ・セルヴァースひとつ!"
57,"TEXT_BANMAM006_05260_RRALVAW_000_023","馬鹿野郎、今は届け物があって立ち寄っただけだ。
俺たちはこれから見回りってことを忘れるなよ。"
58,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_024","えー、あれくらいならパパっと食べられるのに……。
まぁ見回り後のお楽しみってことで我慢するかぁ。"
59,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_025","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_026","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_027","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANMAM006_05260_RRALVAW_000_028","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_029","じゃあね~!
見回り帰りに絶対寄るから、よろしく~!"
64,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_030","こうやって、イクブラーシャの若者が身構えることなく、
立ち寄ってくれるようになったんだぜ。
ひと昔前では、考えられないことだよな。"
65,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_031","では、改めて俺たちも座ろう……"
66,"TEXT_BANMAM006_05260_TULIYOLLALMAM05260_000_032","おーい、ルヴォージャ!
次に植える作物のことで、相談したいことがあるんだ!
ちょっと、こっちに来てくれるか?"
67,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_033","悪い、ちょっと行ってくる!"
68,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_034","あのとおり、ルヴォージャはいつも引っ張りだこでな。
労をねぎらうために試食に誘ったが……
やれやれだ。"
69,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_035","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_036","悪いな、俺から誘っておいて待たせてしまった。"
71,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_037","試食中くらいは、一旦仕事は抜きにしてゆっくりしていけ。
とっておきの新料理を3つほど考えたんだ。
そら、この中から選ぶといい。"
72,"TEXT_BANMAM006_05260_Q1_100_000","どれを注文する?"
73,"TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_001","樹海の恵みサラダ"
74,"TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_002","チャイチャの煮込みスープ"
75,"TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_003","謎鍋"
76,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_100_037","採れたての野菜3種を使ったサラダだが、
トラル産のキヌアという食用の擬穀をたっぷり掛けた上に、
燻製魚を添えた、これ一皿で食事が完結する逸品だ。"
77,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_110_037","農園で採れたトマトとオニオンをベースに、
チャイチャの肉がトロトロになるまで煮込んだスープだ。
自家製の香辛料を惜しみなく使い、独特の臭みも消してある。"
78,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_120_037","ほう……それを選ぶとは勇気があるな。
材料や製法については、多くは語るまい。
とにかく食べてくれ。"
79,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_130_037","さあ、試食の始まりだ!"
80,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_140_037","樹海の恵みサラダを、一気に食べた!
採れたての野菜と香ばしい燻製魚の相性は抜群で、
擬穀のプチプチとした食感も心地良い!"
81,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_150_037","チャイチャの煮込みスープを食べ尽くした!
じっくりと煮込まれた肉は、口の中でトロけていき、
濃厚な味わいで、クセになりそうだ!"
82,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_160_037","覚悟を決めて謎鍋を口にした。
その味は、例えるなら<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>底なしの毒沼</Case><Case(2)>死霊がさまよう廃屋</Case><Case(3)>黄金に輝く理想郷</Case><Case(4)>灰だけが遺る焼け野原</Case><Case(5)>火口で煮えたぎる溶岩</Case><Case(6)>すべてが凍りついた極地</Case><Case(7)>見渡す限りの砂漠</Case><Case(8)>虚無</Case></Switch>……
食べ終えたとき、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(2)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(3)>これを選べた自分が誇らしくなった</Case><Case(4)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(5)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(6)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(7)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(8)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case></Switch>。"
83,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_170_037","感想は言われずともわかる。
お前たちの顔に書かれていたからな。
いずれ正式に提供も始めるから、また食べたければ来るといい。"
84,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_040","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_050","いやはや、料理の創作にかけるボツテイの意欲には、
本当に感心させられるぜ。"
86,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_051","この食事処に来る者たちを見てるとさ、
近頃、マムークでの食事が「生きるためのもの」から、
「楽しみのひとつ」に変わってきてることを実感するんだ。"
87,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_052","それは目指していた変革とは違うかもしれないが、
喜ばしいことだと思ってるよ。"
88,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_053","なあ、これから俺は「アンギル」のところに行くんだ。
時間ができたら相談したいことがあるって言ってたからさ、
よかったら、あんたも来てくれないか?"
89,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_060","アンギルの知識なくしては、この農園は始まらなかった。
彼女に対しても、感謝は尽きないな。"
90,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_070","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あなたも来てくれたのなら話は早いわ。"
91,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_071","おかげさまで、今日もゴクゴルマ農園は順調そのもの。
トラル全体の農業互助組織である『トラル農業協同組合』からも、
正式に加入しないかってお誘いいただいたのよ。"
92,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_100_071","街の外の方々にも関心を持ってもらえて……
私がここに来た当初の目的は、達成できたと言えるでしょう。
だから、新しい道に進もうと思っているの。"
93,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_072","まさか、シャーレアンに帰るというのか……!?"
94,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_073","あら、誤解させてしまったかしら。
私が持ち込んだ、すべての種の栽培に成功したから、
次は品種改良に挑みたいと思って……。"
95,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_110_073","今よりも味がよく、栄養価が高く、収穫量も多い。
そんな作物ができればゴクゴルマ農園の名も高まって、
マムークもますます活気づくでしょう?"
96,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_074","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_075","ああ、もちろんだ!
この農園の成功は、マムークの変化を知らしめ、
トライヨラに移住した者たちの帰郷を促した。"
98,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_076","このマムークが……
俺たちマムージャ族の愛する故郷なんだと、
自信を持って言えるようになった。"
99,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_077","本当にありがとう!
あんたたち、ふたりの協力のおかげだ。"
100,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_078","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_079","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_080","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
俺はこれからも、アンギルと新しい挑戦を始めていくぜ。
もしよければ、また手伝いに来てくれよ!"
104,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_082","ええ、いつでも待っているわ。
そして、いつかあなたも驚かせるくらいに、
立派な農園にしてみせるから、見ていてちょうだいね。"
105,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_100","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
多くの助力をしたことで、信頼を勝ち得たようです。"
106,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_101","これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
107,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_100_101","また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:誓約★」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
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28 24 TEXT_BANMAM006_05260_TODO_00 ボツテイと話す
29 25 TEXT_BANMAM006_05260_TODO_01 ルヴォージャと話す
30 26 TEXT_BANMAM006_05260_TODO_02 アンギルと話す
31 27 TEXT_BANMAM006_05260_TODO_03
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52 48 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどよかった。 少し時間はあるか?
53 49 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_001 ボツテイが、また新しい料理を考案したらしくてさ。 ぜひ試食してほしいと招かれたから、 休憩がてら、あんたも一緒にどうだ?
54 50 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_003 よし、じゃあ行こうぜ! 「ボツテイ」は、いつもの食事処にいるはずだ。
56 52 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_010 ここもずいぶん賑わってきただろ。 最近は、マムークの外からも人が来ることがあるんだ。
57 53 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_020 む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれたか。 空いているところなら、どこでも好きに座るといい。
58 54 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_021 ああ、ありがとう。 そうだな、ゆっくりできそうな場所は……。
59 55 TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_100_021 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にルヴォージャ! ふたりも来てたんだね!
60 56 TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_022 う~、いい香り! ボツテイじーちゃん、ティーカ・セルヴァースひとつ!
61 57 TEXT_BANMAM006_05260_RRALVAW_000_023 馬鹿野郎、今は届け物があって立ち寄っただけだ。 俺たちはこれから見回りってことを忘れるなよ。
62 58 TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_024 えー、あれくらいならパパっと食べられるのに……。 まぁ見回り後のお楽しみってことで我慢するかぁ。
63 59 TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_025 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_026 (★未使用/削除予定★)
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66 62 TEXT_BANMAM006_05260_RRALVAW_000_028 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_029 じゃあね~! 見回り帰りに絶対寄るから、よろしく~!
68 64 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_030 こうやって、イクブラーシャの若者が身構えることなく、 立ち寄ってくれるようになったんだぜ。 ひと昔前では、考えられないことだよな。
69 65 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_031 では、改めて俺たちも座ろう……
70 66 TEXT_BANMAM006_05260_TULIYOLLALMAM05260_000_032 おーい、ルヴォージャ! 次に植える作物のことで、相談したいことがあるんだ! ちょっと、こっちに来てくれるか?
71 67 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_033 悪い、ちょっと行ってくる!
72 68 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_034 あのとおり、ルヴォージャはいつも引っ張りだこでな。 労をねぎらうために試食に誘ったが…… やれやれだ。
73 69 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_035 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_036 悪いな、俺から誘っておいて待たせてしまった。
75 71 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_037 試食中くらいは、一旦仕事は抜きにしてゆっくりしていけ。 とっておきの新料理を3つほど考えたんだ。 そら、この中から選ぶといい。
76 72 TEXT_BANMAM006_05260_Q1_100_000 どれを注文する?
77 73 TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_001 樹海の恵みサラダ
78 74 TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_002 チャイチャの煮込みスープ
79 75 TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_003 謎鍋
80 76 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_100_037 採れたての野菜3種を使ったサラダだが、 トラル産のキヌアという食用の擬穀をたっぷり掛けた上に、 燻製魚を添えた、これ一皿で食事が完結する逸品だ。
81 77 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_110_037 農園で採れたトマトとオニオンをベースに、 チャイチャの肉がトロトロになるまで煮込んだスープだ。 自家製の香辛料を惜しみなく使い、独特の臭みも消してある。
82 78 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_120_037 ほう……それを選ぶとは勇気があるな。 材料や製法については、多くは語るまい。 とにかく食べてくれ。
83 79 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_130_037 さあ、試食の始まりだ!
84 80 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_140_037 樹海の恵みサラダを、一気に食べた! 採れたての野菜と香ばしい燻製魚の相性は抜群で、 擬穀のプチプチとした食感も心地良い!
85 81 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_150_037 チャイチャの煮込みスープを食べ尽くした! じっくりと煮込まれた肉は、口の中でトロけていき、 濃厚な味わいで、クセになりそうだ!
86 82 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_160_037 覚悟を決めて謎鍋を口にした。 その味は、例えるなら<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>底なしの毒沼</Case><Case(2)>死霊がさまよう廃屋</Case><Case(3)>黄金に輝く理想郷</Case><Case(4)>灰だけが遺る焼け野原</Case><Case(5)>火口で煮えたぎる溶岩</Case><Case(6)>すべてが凍りついた極地</Case><Case(7)>見渡す限りの砂漠</Case><Case(8)>虚無</Case></Switch>…… 食べ終えたとき、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(2)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(3)>これを選べた自分が誇らしくなった</Case><Case(4)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(5)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(6)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(7)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(8)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case></Switch>。
87 83 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_170_037 感想は言われずともわかる。 お前たちの顔に書かれていたからな。 いずれ正式に提供も始めるから、また食べたければ来るといい。
88 84 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_040 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_050 いやはや、料理の創作にかけるボツテイの意欲には、 本当に感心させられるぜ。
90 86 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_051 この食事処に来る者たちを見てるとさ、 近頃、マムークでの食事が「生きるためのもの」から、 「楽しみのひとつ」に変わってきてることを実感するんだ。
91 87 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_052 それは目指していた変革とは違うかもしれないが、 喜ばしいことだと思ってるよ。
92 88 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_053 なあ、これから俺は「アンギル」のところに行くんだ。 時間ができたら相談したいことがあるって言ってたからさ、 よかったら、あんたも来てくれないか?
93 89 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_060 アンギルの知識なくしては、この農園は始まらなかった。 彼女に対しても、感謝は尽きないな。
94 90 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_070 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あなたも来てくれたのなら話は早いわ。
95 91 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_071 おかげさまで、今日もゴクゴルマ農園は順調そのもの。 トラル全体の農業互助組織である『トラル農業協同組合』からも、 正式に加入しないかってお誘いいただいたのよ。
96 92 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_100_071 街の外の方々にも関心を持ってもらえて…… 私がここに来た当初の目的は、達成できたと言えるでしょう。 だから、新しい道に進もうと思っているの。
97 93 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_072 まさか、シャーレアンに帰るというのか……!?
98 94 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_073 あら、誤解させてしまったかしら。 私が持ち込んだ、すべての種の栽培に成功したから、 次は品種改良に挑みたいと思って……。
99 95 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_110_073 今よりも味がよく、栄養価が高く、収穫量も多い。 そんな作物ができればゴクゴルマ農園の名も高まって、 マムークもますます活気づくでしょう?
100 96 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_074 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_075 ああ、もちろんだ! この農園の成功は、マムークの変化を知らしめ、 トライヨラに移住した者たちの帰郷を促した。
102 98 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_076 このマムークが…… 俺たちマムージャ族の愛する故郷なんだと、 自信を持って言えるようになった。
103 99 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_077 本当にありがとう! あんたたち、ふたりの協力のおかげだ。
104 100 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_078 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_079 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_080 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 俺はこれからも、アンギルと新しい挑戦を始めていくぜ。 もしよければ、また手伝いに来てくれよ!
108 104 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_082 ええ、いつでも待っているわ。 そして、いつかあなたも驚かせるくらいに、 立派な農園にしてみせるから、見ていてちょうだいね。
109 105 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_100 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 多くの助力をしたことで、信頼を勝ち得たようです。
110 106 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_101 これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
111 107 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_100_101 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:誓約★」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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0,"TEXT_BANMAM101_05261_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、除草剤の材料を採ってきてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMAM101_05261_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANMAM101_05261_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の採掘場で
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・モシュトラルで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_000","苗は順調に育ってきているんだけど、
土が良くなったおかげか、雑草も際限なく出てきてしまうんだ。
手作業で対処するには限界があるから困ってて……。"
49,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_001","そこで、アンギルさん直伝の除草剤を試してみようと思ってね。
どうか、必要な材料を採ってきてもらえないかな?"
50,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_002","アンギルさん直伝の除草剤は効果抜群で助かっているよ。
でも、雑草は何度も生えてくるから、
定期的に使わないといけないんだ。"
51,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_003","たびたび申し訳ないけれど、もう一度、
除草剤の材料を採りにいってもらえないかな。"
52,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_005","お願いしたいのは「<Sheet(Item,48024,0)/>」。
セノーテ・ネヨーゾテのあたりで採れるんだけど、
あのあたりは暗いから、道に迷わないよう気を付けてね。"
53,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_006","お願いしたいのは「<Sheet(Item,48025,0)/>」。
セノーテ・ネヨーゾテのあたりで採れるんだけど、
あのあたりは暗いから、道に迷わないよう気を付けてね。"
54,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_007","お願いしたいのは「<Sheet(Item,48026,0)/>」。
セノーテ・モシュトラルで釣れるんだけど、
あのあたりは暗いから、道に迷わないよう気を付けてね。"
55,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_008","そうそう、釣るときは<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいらしいよ。"
56,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_010","除草剤の材料となる、
「<Sheet(Item,48024,0)/>」の調達を頼むよ。
セノーテ・ネヨーゾテのあたりで採れるはずだから。"
57,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_011","除草剤の材料となる、
「<Sheet(Item,48025,0)/>」の調達を頼むよ。
セノーテ・ネヨーゾテのあたりで採れるはずだから。"
58,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_012","セノーテ・モシュトラルで、
除草剤の材料の「<Sheet(Item,48026,0)/>」の調達を頼むよ。
<Sheet(Item,43849,0)/>で釣れるはずだから。"
59,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_015","除草剤の材料、見つかったかい?"
60,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_016","ありがとう!
これだけあれば十分な量が作れそうだ。"
61,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_017","これまで雑草処理なんて、手作業ですぐ済む程度だった。
それが手が付けられなくなるほど広がるなんて、
正直いうと、嬉しい悲鳴なんだ。"
62,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_018","なぜかって、それだけ生育環境が良くなったってことだからね。
この森のように、未来はお先真っ暗だと思っていたのに……
自分の胸にも、希望の種が芽吹きつつあるよ。"
63,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_019","土壌改良したことで、雑草まで元気になっちゃうなんて。
生育環境が良くなった手ごたえは感じられるけど、
大事な作物のためにはご退場願わないとね。"
64,"TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_020","貴方が採ってきてくれた材料で、早速除草剤を作ってみるよ。
また必要になったら、手を貸してくれるかな。"
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4 0 TEXT_BANMAM101_05261_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、除草剤の材料を採ってきてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMAM101_05261_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANMAM101_05261_SEQ_02
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28 24 TEXT_BANMAM101_05261_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の採掘場で <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・モシュトラルで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_000 苗は順調に育ってきているんだけど、 土が良くなったおかげか、雑草も際限なく出てきてしまうんだ。 手作業で対処するには限界があるから困ってて……。
53 49 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_001 そこで、アンギルさん直伝の除草剤を試してみようと思ってね。 どうか、必要な材料を採ってきてもらえないかな?
54 50 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_002 アンギルさん直伝の除草剤は効果抜群で助かっているよ。 でも、雑草は何度も生えてくるから、 定期的に使わないといけないんだ。
55 51 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_003 たびたび申し訳ないけれど、もう一度、 除草剤の材料を採りにいってもらえないかな。
56 52 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_005 お願いしたいのは「<Sheet(Item,48024,0)/>」。 セノーテ・ネヨーゾテのあたりで採れるんだけど、 あのあたりは暗いから、道に迷わないよう気を付けてね。
57 53 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_006 お願いしたいのは「<Sheet(Item,48025,0)/>」。 セノーテ・ネヨーゾテのあたりで採れるんだけど、 あのあたりは暗いから、道に迷わないよう気を付けてね。
58 54 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_007 お願いしたいのは「<Sheet(Item,48026,0)/>」。 セノーテ・モシュトラルで釣れるんだけど、 あのあたりは暗いから、道に迷わないよう気を付けてね。
59 55 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_008 そうそう、釣るときは<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいらしいよ。
60 56 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_010 除草剤の材料となる、 「<Sheet(Item,48024,0)/>」の調達を頼むよ。 セノーテ・ネヨーゾテのあたりで採れるはずだから。
61 57 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_011 除草剤の材料となる、 「<Sheet(Item,48025,0)/>」の調達を頼むよ。 セノーテ・ネヨーゾテのあたりで採れるはずだから。
62 58 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_012 セノーテ・モシュトラルで、 除草剤の材料の「<Sheet(Item,48026,0)/>」の調達を頼むよ。 <Sheet(Item,43849,0)/>で釣れるはずだから。
63 59 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_015 除草剤の材料、見つかったかい?
64 60 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_016 ありがとう! これだけあれば十分な量が作れそうだ。
65 61 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_017 これまで雑草処理なんて、手作業ですぐ済む程度だった。 それが手が付けられなくなるほど広がるなんて、 正直いうと、嬉しい悲鳴なんだ。
66 62 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_018 なぜかって、それだけ生育環境が良くなったってことだからね。 この森のように、未来はお先真っ暗だと思っていたのに…… 自分の胸にも、希望の種が芽吹きつつあるよ。
67 63 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_019 土壌改良したことで、雑草まで元気になっちゃうなんて。 生育環境が良くなった手ごたえは感じられるけど、 大事な作物のためにはご退場願わないとね。
68 64 TEXT_BANMAM101_05261_KAGEELJA_000_020 貴方が採ってきてくれた材料で、早速除草剤を作ってみるよ。 また必要になったら、手を貸してくれるかな。
+87
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@@ -0,0 +1,87 @@
key,0,1
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM102_05262_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、堆肥を集めてほしいようだ。"
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2,"TEXT_BANMAM102_05262_SEQ_02",""
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24,"TEXT_BANMAM102_05262_TODO_00","指定地点を調べて<Sheet(EventItem,2003753,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANMAM102_05262_TODO_01","クベージャに<Sheet(EventItem,2003753,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANMAM102_05262_TODO_02","カゲージャと話す"
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48,"TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もし良ければ……
「<Sheet(EventItem,2003753,0)/>」を集めてもらえないかな?
思うところがあって、動物性の堆肥を試してみたくてさ。"
49,"TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_001","前に集めてきてもらった「<Sheet(EventItem,2003753,0)/>」だけど、
使ってみたらまさに生育旺盛、効果抜群だったんだ!
ほかの作物にも試したいから、もう一度集めてもらえないかな?"
50,"TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_002","ジャティーカ央森にいる茸狩り中のドプロ族が、
ウィヴルを連れているはず。
そこに落ちている「<Sheet(EventItem,2003753,0)/>」を拾ってきてほしいんだ。"
51,"TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_003","3つほど回収できたら、ゴクゴルマ農園にいる、
「クベージャ」に渡してくれるかい。
よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_BANMAM102_05262_CITIZENA05262_000_005","カゲージャから話は聞いてる。
好きなだけ回収していってくれて構わないよ。"
53,"TEXT_BANMAM102_05262_CITIZENB05262_000_009","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANMAM102_05262_KUBEELJA_100_009","おつかれさん、何か持ってきてくれたのか?"
55,"TEXT_BANMAM102_05262_CITIZENB05262_000_010","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANMAM102_05262_CITIZENB05262_000_011","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANMAM102_05262_KUBEELJA_000_012","ああ、カゲージャが前に話していた堆肥か!
ナジュールにゃ効かなかったが、アレやコレになら……。
さっそく使ってみるぜ、ありがとよ!"
58,"TEXT_BANMAM102_05262_KUBEELJA_000_013","ああ、いつもの糞だな!
さっそく堆肥として使わせてもらうよ。
運んでくれてありがとうな。"
59,"TEXT_BANMAM102_05262_KUBEELJA_000_014","堆肥を運んでくれてありがとうな。
カゲージャにもよろしく言っておいてくれ。"
60,"TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_015","<Sheet(EventItem,2003753,0)/>を渡してくれたんだね、ありがとう!"
61,"TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_016","この農園では、多様な作物が育てられているだろう?
ナジュールを育てるだけなら落ち葉の堆肥で十分だったけれど、
作物に応じて、動物性の堆肥も必要になってくると考えたんだ。"
62,"TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_017","糞集めなんて、と思うだろうけど、
あれはウィヴルが与えてくれた恵みで、作物の大事な栄養さ。
貴方が集めてくれたもの……大事に活用させてもらうよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM102_05262_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、堆肥を集めてほしいようだ。
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28 24 TEXT_BANMAM102_05262_TODO_00 指定地点を調べて<Sheet(EventItem,2003753,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANMAM102_05262_TODO_01 クベージャに<Sheet(EventItem,2003753,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANMAM102_05262_TODO_02 カゲージャと話す
31 27 TEXT_BANMAM102_05262_TODO_03
32 28 TEXT_BANMAM102_05262_TODO_04
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52 48 TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もし良ければ…… 「<Sheet(EventItem,2003753,0)/>」を集めてもらえないかな? 思うところがあって、動物性の堆肥を試してみたくてさ。
53 49 TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_001 前に集めてきてもらった「<Sheet(EventItem,2003753,0)/>」だけど、 使ってみたらまさに生育旺盛、効果抜群だったんだ! ほかの作物にも試したいから、もう一度集めてもらえないかな?
54 50 TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_002 ジャティーカ央森にいる茸狩り中のドプロ族が、 ウィヴルを連れているはず。 そこに落ちている「<Sheet(EventItem,2003753,0)/>」を拾ってきてほしいんだ。
55 51 TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_003 3つほど回収できたら、ゴクゴルマ農園にいる、 「クベージャ」に渡してくれるかい。 よろしく頼むよ。
56 52 TEXT_BANMAM102_05262_CITIZENA05262_000_005 カゲージャから話は聞いてる。 好きなだけ回収していってくれて構わないよ。
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58 54 TEXT_BANMAM102_05262_KUBEELJA_100_009 おつかれさん、何か持ってきてくれたのか?
59 55 TEXT_BANMAM102_05262_CITIZENB05262_000_010 (★未使用/削除予定★)
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61 57 TEXT_BANMAM102_05262_KUBEELJA_000_012 ああ、カゲージャが前に話していた堆肥か! ナジュールにゃ効かなかったが、アレやコレになら……。 さっそく使ってみるぜ、ありがとよ!
62 58 TEXT_BANMAM102_05262_KUBEELJA_000_013 ああ、いつもの糞だな! さっそく堆肥として使わせてもらうよ。 運んでくれてありがとうな。
63 59 TEXT_BANMAM102_05262_KUBEELJA_000_014 堆肥を運んでくれてありがとうな。 カゲージャにもよろしく言っておいてくれ。
64 60 TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_015 <Sheet(EventItem,2003753,0)/>を渡してくれたんだね、ありがとう!
65 61 TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_016 この農園では、多様な作物が育てられているだろう? ナジュールを育てるだけなら落ち葉の堆肥で十分だったけれど、 作物に応じて、動物性の堆肥も必要になってくると考えたんだ。
66 62 TEXT_BANMAM102_05262_KAGEELJA_000_017 糞集めなんて、と思うだろうけど、 あれはウィヴルが与えてくれた恵みで、作物の大事な栄養さ。 貴方が集めてくれたもの……大事に活用させてもらうよ。
+88
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、研究用の試料を求めているようだ。"
1,"TEXT_BANMAM103_05263_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANMAM103_05263_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_001","アンギルさんが農作物への影響を調べるために、
この森の植生を調査したいらしくてね。
試料の調達依頼が来ているんだ。"
49,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_002","アンギルさんから、また研究のための依頼が来ているんだ。
前回、おかげでいい成果が出たから、
さらに調査用の試料を調達してほしい、ってことでね。"
50,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_003","特にエーテルの波長が特殊だったのは、
セノーテ・ジャユンジャのあたり。
そこで試料を採ってきてもらえるかな?"
51,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_004","「<Sheet(Item,48027,0)/>」があれば、
ひとまず研究を進められるらしい。
どうかよろしく頼むよ。"
52,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_005","「<Sheet(Item,48028,0)/>」があれば、
ひとまず研究を進められるらしい。
どうかよろしく頼むよ。"
53,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_006","「<Sheet(Item,48029,0)/>」があれば、
ひとまず研究を進められるらしい。
餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がオススメって聞いたよ。"
54,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_010","セノーテ・ジャユンジャのあたりで、
「<Sheet(Item,48027,0)/>」を採ってきてもらえると助かるよ。"
55,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_011","セノーテ・ジャユンジャのあたりで、
「<Sheet(Item,48028,0)/>」を採ってきてもらえると助かるよ。"
56,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_012","セノーテ・ジャユンジャで、
「<Sheet(Item,48029,0)/>」を採ってきてもらえると助かるよ。
餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がオススメだよ。"
57,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_020","おかえりなさい。
試料の調達、どうだったかな?"
58,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_021","状態のいい試料をどうもありがとう、確かに受け取ったよ。
アンギルさんに渡しておくね。"
59,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_022","植生の研究が進んだら、幻煌樹を活性化させているような、
隕石のエーテルの謎も解明されるといいなあ……。"
60,"TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_023","そうすれば、この土地にさらに適した品種を選んだり、
新たな品種を生み出したりもできるかも、なんて思ってさ。
ふふ、研究の成果が楽しみだね。"
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4 0 TEXT_BANMAM103_05263_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、研究用の試料を求めているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM103_05263_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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28 24 TEXT_BANMAM103_05263_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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51 47 TEXT_BANMAM103_05263_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_001 アンギルさんが農作物への影響を調べるために、 この森の植生を調査したいらしくてね。 試料の調達依頼が来ているんだ。
53 49 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_002 アンギルさんから、また研究のための依頼が来ているんだ。 前回、おかげでいい成果が出たから、 さらに調査用の試料を調達してほしい、ってことでね。
54 50 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_003 特にエーテルの波長が特殊だったのは、 セノーテ・ジャユンジャのあたり。 そこで試料を採ってきてもらえるかな?
55 51 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_004 「<Sheet(Item,48027,0)/>」があれば、 ひとまず研究を進められるらしい。 どうかよろしく頼むよ。
56 52 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_005 「<Sheet(Item,48028,0)/>」があれば、 ひとまず研究を進められるらしい。 どうかよろしく頼むよ。
57 53 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_006 「<Sheet(Item,48029,0)/>」があれば、 ひとまず研究を進められるらしい。 餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がオススメって聞いたよ。
58 54 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_010 セノーテ・ジャユンジャのあたりで、 「<Sheet(Item,48027,0)/>」を採ってきてもらえると助かるよ。
59 55 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_011 セノーテ・ジャユンジャのあたりで、 「<Sheet(Item,48028,0)/>」を採ってきてもらえると助かるよ。
60 56 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_012 セノーテ・ジャユンジャで、 「<Sheet(Item,48029,0)/>」を採ってきてもらえると助かるよ。 餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がオススメだよ。
61 57 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_020 おかえりなさい。 試料の調達、どうだったかな?
62 58 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_021 状態のいい試料をどうもありがとう、確かに受け取ったよ。 アンギルさんに渡しておくね。
63 59 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_022 植生の研究が進んだら、幻煌樹を活性化させているような、 隕石のエーテルの謎も解明されるといいなあ……。
64 60 TEXT_BANMAM103_05263_KAGEELJA_000_023 そうすれば、この土地にさらに適した品種を選んだり、 新たな品種を生み出したりもできるかも、なんて思ってさ。 ふふ、研究の成果が楽しみだね。
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0,"TEXT_BANMAM104_05264_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、土壌の活性化を図りたいようだ。"
1,"TEXT_BANMAM104_05264_SEQ_01","クベージャに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANMAM104_05264_SEQ_02","カゲージャと話す"
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24,"TEXT_BANMAM104_05264_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>クベージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>クベージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・モシュトラルで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>クベージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANMAM104_05264_TODO_01","カゲージャと話す"
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48,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_001","この森の農業では、土の温度というのが懸念になりがちなんだ。
樹々が空を覆ってるから日が当たらなくて、
畑の土が冷たくなってしまうんだよね。"
49,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_002","それだと植物の生育を妨げてしまうから、
アンギルさんが、土自体の温度を上げる方法を試したいらしい。
発酵肥料を使って、土壌を活性化させるんだって。"
50,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_003","けれど、前に素材調達してもらって用意した発酵肥料で、
土の温度が上げられたんだ!
だから、またお願いしたくてさ。"
51,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_004","もちろん、呪光灯もしっかり畑を温めてくれているよ。
アンギルさんいわく、引き続き土壌活性化でも温度を上げて、
作物のためにより良い畑にしていきたいってことでね。"
52,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、セノーテ・ネヨーゾテのあたりで、
「<Sheet(Item,48030,0)/>」を採集してほしくて。
これには有機物がたくさん含まれていて、発酵しやすいんだ。"
53,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、セノーテ・ネヨーゾテのあたりで、
「<Sheet(Item,48031,0)/>」を採集してほしくて。
水でふやけて剥がれた樹皮は、発酵しやすいんだ。"
54,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
「<Sheet(Item,48032,0)/>」を、
セノーテ・モシュトラルで釣ってきてもらいたいんだ。"
55,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_008","魚粉にしやすい小魚でね。
餌は、<Sheet(Item,43849,0)/>がオススメだよ。"
56,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_009","発酵させると熱を持つから、
肥料に混ぜると土の温度も上がる……って寸法さ。
素材を調達できたら、畑にいる「クベージャ」に渡してね。"
57,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_011","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_012","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANMAM104_05264_KUBEELJA_000_013","よお、カゲージャから聞いたぜ、
新しく肥料にする素材を調達してくれるんだってな。
俺ぁなかなか手が離せなくてさ、助かるよ。"
61,"TEXT_BANMAM104_05264_KUBEELJA_000_014","ああ、新しく肥料にする素材を調達してくれたんだったか?
苦労かけたな、ありがとよ!"
62,"TEXT_BANMAM104_05264_KUBEELJA_000_018","これはまた立派な代物だな。
よし、さっそく発酵させて肥料に混ぜこんでみるよ。"
63,"TEXT_BANMAM104_05264_KUBEELJA_000_019","立派な素材をありがとよ。
さっそく、発酵肥料として活用させてもらうぜ。"
64,"TEXT_BANMAM104_05264_HATAKEMAM05264_000_015","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANMAM104_05264_HATAKEMAM05264_000_016","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_BANMAM104_05264_HATAKEMAM05264_000_017","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_020","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
良い素材を渡してきてくれたみたいだね、ありがとう。"
68,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_021","土の温度は、特に種が芽吹くときに大切でさ、
適温にしてあげる必要があるんだ。"
69,"TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_022","だから、土壌の活性化は継続的に取り組もうって、
アンギルさんとも話していてね。
ぜひまた、素材調達を依頼させてほしいな。"
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5 1 TEXT_BANMAM104_05264_SEQ_01 クベージャに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANMAM104_05264_SEQ_02 カゲージャと話す
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51 47 TEXT_BANMAM104_05264_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_001 この森の農業では、土の温度というのが懸念になりがちなんだ。 樹々が空を覆ってるから日が当たらなくて、 畑の土が冷たくなってしまうんだよね。
53 49 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_002 それだと植物の生育を妨げてしまうから、 アンギルさんが、土自体の温度を上げる方法を試したいらしい。 発酵肥料を使って、土壌を活性化させるんだって。
54 50 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_003 けれど、前に素材調達してもらって用意した発酵肥料で、 土の温度が上げられたんだ! だから、またお願いしたくてさ。
55 51 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_004 もちろん、呪光灯もしっかり畑を温めてくれているよ。 アンギルさんいわく、引き続き土壌活性化でも温度を上げて、 作物のためにより良い畑にしていきたいってことでね。
56 52 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、セノーテ・ネヨーゾテのあたりで、 「<Sheet(Item,48030,0)/>」を採集してほしくて。 これには有機物がたくさん含まれていて、発酵しやすいんだ。
57 53 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、セノーテ・ネヨーゾテのあたりで、 「<Sheet(Item,48031,0)/>」を採集してほしくて。 水でふやけて剥がれた樹皮は、発酵しやすいんだ。
58 54 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 「<Sheet(Item,48032,0)/>」を、 セノーテ・モシュトラルで釣ってきてもらいたいんだ。
59 55 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_008 魚粉にしやすい小魚でね。 餌は、<Sheet(Item,43849,0)/>がオススメだよ。
60 56 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_009 発酵させると熱を持つから、 肥料に混ぜると土の温度も上がる……って寸法さ。 素材を調達できたら、畑にいる「クベージャ」に渡してね。
61 57 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_010 (★未使用/削除予定★)
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64 60 TEXT_BANMAM104_05264_KUBEELJA_000_013 よお、カゲージャから聞いたぜ、 新しく肥料にする素材を調達してくれるんだってな。 俺ぁなかなか手が離せなくてさ、助かるよ。
65 61 TEXT_BANMAM104_05264_KUBEELJA_000_014 ああ、新しく肥料にする素材を調達してくれたんだったか? 苦労かけたな、ありがとよ!
66 62 TEXT_BANMAM104_05264_KUBEELJA_000_018 これはまた立派な代物だな。 よし、さっそく発酵させて肥料に混ぜこんでみるよ。
67 63 TEXT_BANMAM104_05264_KUBEELJA_000_019 立派な素材をありがとよ。 さっそく、発酵肥料として活用させてもらうぜ。
68 64 TEXT_BANMAM104_05264_HATAKEMAM05264_000_015 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANMAM104_05264_HATAKEMAM05264_000_016 (★未使用/削除予定★)
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71 67 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_020 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 良い素材を渡してきてくれたみたいだね、ありがとう。
72 68 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_021 土の温度は、特に種が芽吹くときに大切でさ、 適温にしてあげる必要があるんだ。
73 69 TEXT_BANMAM104_05264_KAGEELJA_000_022 だから、土壌の活性化は継続的に取り組もうって、 アンギルさんとも話していてね。 ぜひまた、素材調達を依頼させてほしいな。
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0,"TEXT_BANMAM105_05265_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、持ってきてほしい品があるようだ。"
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24,"TEXT_BANMAM105_05265_TODO_00","ゴルマジーカ蜜園のキーシェジャと話す"
25,"TEXT_BANMAM105_05265_TODO_01","指定地点を調べて<Sheet(EventItem,2003756,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANMAM105_05265_TODO_02","カゲージャに<Sheet(EventItem,2003756,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お手間をかけてしまうけど、
ちょっとしたお使いをお願いしてもいいかな?
ゴルマジーカ蜜園から、ナジュールの茎を持ってきてほしいんだ。"
49,"TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_002","何に使うのかって、気になるかい?
実はアンギルさんと相談して、茎の再利用方法を……"
50,"TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_003","前に言ってた茎の再利用がうまくいきそうでね、
それでアンギルさんと相談して、今度は……"
51,"TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_004","って、あんまり引き留めても悪いね、続きはあとにしようか。
ゴルマジーカ蜜園の「キーシェジャ」に話せば、
茎をもらえるはずだから、どうかよろしく頼むよ。"
52,"TEXT_BANMAM105_05265_KIISHELJA_000_005","カゲージャから話は聞いてるよ、
<Sheet(EventItem,2003756,0)/>、あんたに渡せばいいのかい?
そこにまとめてあるから、好きに持ってってかまわないよ。"
53,"TEXT_BANMAM105_05265_KIISHELJA_000_006","何やら、新しいことに使ってるんだろう?
役立ててくれるならウチとしても嬉しいからね、
カゲージャにも、頑張れって伝えといておくれ!"
54,"TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_007","おかえり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
<Sheet(EventItem,2003756,0)/>、もらってきてくれたかい?"
55,"TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_008","いいね、みっしり繊維が詰まってそうだ。
確かに受け取ったよ、ありがとう。"
56,"TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_009","ナジュールの茎は、実や葉っぱに繋がるところ……
詳しくない人には木の幹と誤解されがちな部分でね。
食べられなくはないけど、実の収穫後はいつも棄ててしまうんだ。"
57,"TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_010","ただ、アンギルさんに話してみたら、
豊富な繊維を糸や布として利用できるかもって話になってさ。
それでいろいろ試すために、持ってきてもらったってわけ。"
58,"TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_011","<Sheet(EventItem,2003756,0)/>の繊維を糸や布にできないかっていう例の試み、
思いのほか希望が持てそうでね。
今後も研究を続けていこうって、アンギルさんと話しているんだ。"
59,"TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_012","またお願いすることもあると思うから、
そのときは、どうかよろしくね。"
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28 24 TEXT_BANMAM105_05265_TODO_00 ゴルマジーカ蜜園のキーシェジャと話す
29 25 TEXT_BANMAM105_05265_TODO_01 指定地点を調べて<Sheet(EventItem,2003756,0)/>を入手
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53 49 TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_002 何に使うのかって、気になるかい? 実はアンギルさんと相談して、茎の再利用方法を……
54 50 TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_003 前に言ってた茎の再利用がうまくいきそうでね、 それでアンギルさんと相談して、今度は……
55 51 TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_004 って、あんまり引き留めても悪いね、続きはあとにしようか。 ゴルマジーカ蜜園の「キーシェジャ」に話せば、 茎をもらえるはずだから、どうかよろしく頼むよ。
56 52 TEXT_BANMAM105_05265_KIISHELJA_000_005 カゲージャから話は聞いてるよ、 <Sheet(EventItem,2003756,0)/>、あんたに渡せばいいのかい? そこにまとめてあるから、好きに持ってってかまわないよ。
57 53 TEXT_BANMAM105_05265_KIISHELJA_000_006 何やら、新しいことに使ってるんだろう? 役立ててくれるならウチとしても嬉しいからね、 カゲージャにも、頑張れって伝えといておくれ!
58 54 TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_007 おかえり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 <Sheet(EventItem,2003756,0)/>、もらってきてくれたかい?
59 55 TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_008 いいね、みっしり繊維が詰まってそうだ。 確かに受け取ったよ、ありがとう。
60 56 TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_009 ナジュールの茎は、実や葉っぱに繋がるところ…… 詳しくない人には木の幹と誤解されがちな部分でね。 食べられなくはないけど、実の収穫後はいつも棄ててしまうんだ。
61 57 TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_010 ただ、アンギルさんに話してみたら、 豊富な繊維を糸や布として利用できるかもって話になってさ。 それでいろいろ試すために、持ってきてもらったってわけ。
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63 59 TEXT_BANMAM105_05265_KAGEELJA_000_012 またお願いすることもあると思うから、 そのときは、どうかよろしくね。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、農具の手入れ用品を求めているようだ。"
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48,"TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_001","働いていると、どうしても疲れがたまってくるよね。
それは僕たちだけじゃなく、農具も同じ……
だから、日々の手入れが欠かせないのさ。"
49,"TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_002","というわけで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
不足しがちな手入れ用品の補充、頼んでもいいかな?"
50,"TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_003","調達できる場所は、気球発着場の北あたり。
そこで採れる「<Sheet(Item,48033,0)/>」は刃物を磨くのに便利でね、
シュバラール族の人たちも利用してる、オススメの品なんだって。"
51,"TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_004","調達できる場所は、ヤクアワク・ゾユあたり。
そこで採れる「<Sheet(Item,48034,0)/>」は腐食予防に便利で、
シュバラール族の人たちも利用してる、オススメの品なんだって。"
52,"TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_005","調達できる場所は、ヤクアワク・ゾユ。
そこで採れる「<Sheet(Item,48035,0)/>」は泥を落とすのに便利でね、
シュバラール族の人たちも利用してる、オススメの品なんだって。"
53,"TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_006","そうそう、採るときは<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいらしいよ。"
54,"TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_007","無事に採ってこられたら、農具管理役……
畑近くにいるクベージャに渡してあげて。
それじゃ、よろしくね!"
55,"TEXT_BANMAM106_05266_MOB05266_000_010","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANMAM106_05266_KUBEELJA_100_010","よう、農具の手入れ用品を採ってきてくれるんだって?
上の森は、気軽に……っていうにはちょっと遠いから、
あんたみたいに身軽な人がいてくれて、本当に助かるよ。"
57,"TEXT_BANMAM106_05266_MOB05266_000_011","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANMAM106_05266_KUBEELJA_100_011","おう、カゲージャから聞いてるぜ、
農具の手入れ用品を採ってきてくれたんだな?"
59,"TEXT_BANMAM106_05266_MOB05266_000_012","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANMAM106_05266_KUBEELJA_100_012","うむ、確かに。
質のいい品を届けてくれて助かるよ、
のちほど倉庫に運んでおくとしよう。"
61,"TEXT_BANMAM106_05266_KUBEELJA_200_012","質のいい品を届けてくれて助かるよ、
のちほど倉庫に運んでおくとしよう。"
62,"TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_013","おかえり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
手入れ用品を調達してくれたようで、ありがとう。"
63,"TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_014","道具ってのは使っているとどうしても傷むものだから、
毎日の手入れが欠かせないんだ。
農業では日々畑に手をかけ続けるわけだから、余計にね。"
64,"TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_015","もちろん、それは僕たちの身体も同じこと。
だから貴方も、疲れたらちゃんと休むんだよ、
今後もいろいろと仕事をお願いしたいからさ!"
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4 0 TEXT_BANMAM106_05266_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、農具の手入れ用品を求めているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM106_05266_SEQ_01 クベージャに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANMAM106_05266_SEQ_02 カゲージャと話す
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28 24 TEXT_BANMAM106_05266_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>気球発着場付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>クベージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>クベージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>クベージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANMAM106_05266_TODO_01 カゲージャと話す
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52 48 TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_001 働いていると、どうしても疲れがたまってくるよね。 それは僕たちだけじゃなく、農具も同じ…… だから、日々の手入れが欠かせないのさ。
53 49 TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_002 というわけで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 不足しがちな手入れ用品の補充、頼んでもいいかな?
54 50 TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_003 調達できる場所は、気球発着場の北あたり。 そこで採れる「<Sheet(Item,48033,0)/>」は刃物を磨くのに便利でね、 シュバラール族の人たちも利用してる、オススメの品なんだって。
55 51 TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_004 調達できる場所は、ヤクアワク・ゾユあたり。 そこで採れる「<Sheet(Item,48034,0)/>」は腐食予防に便利で、 シュバラール族の人たちも利用してる、オススメの品なんだって。
56 52 TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_005 調達できる場所は、ヤクアワク・ゾユ。 そこで採れる「<Sheet(Item,48035,0)/>」は泥を落とすのに便利でね、 シュバラール族の人たちも利用してる、オススメの品なんだって。
57 53 TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_006 そうそう、採るときは<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいらしいよ。
58 54 TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_007 無事に採ってこられたら、農具管理役…… 畑近くにいるクベージャに渡してあげて。 それじゃ、よろしくね!
59 55 TEXT_BANMAM106_05266_MOB05266_000_010 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANMAM106_05266_KUBEELJA_100_010 よう、農具の手入れ用品を採ってきてくれるんだって? 上の森は、気軽に……っていうにはちょっと遠いから、 あんたみたいに身軽な人がいてくれて、本当に助かるよ。
61 57 TEXT_BANMAM106_05266_MOB05266_000_011 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANMAM106_05266_KUBEELJA_100_011 おう、カゲージャから聞いてるぜ、 農具の手入れ用品を採ってきてくれたんだな?
63 59 TEXT_BANMAM106_05266_MOB05266_000_012 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANMAM106_05266_KUBEELJA_100_012 うむ、確かに。 質のいい品を届けてくれて助かるよ、 のちほど倉庫に運んでおくとしよう。
65 61 TEXT_BANMAM106_05266_KUBEELJA_200_012 質のいい品を届けてくれて助かるよ、 のちほど倉庫に運んでおくとしよう。
66 62 TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_013 おかえり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 手入れ用品を調達してくれたようで、ありがとう。
67 63 TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_014 道具ってのは使っているとどうしても傷むものだから、 毎日の手入れが欠かせないんだ。 農業では日々畑に手をかけ続けるわけだから、余計にね。
68 64 TEXT_BANMAM106_05266_KAGEELJA_000_015 もちろん、それは僕たちの身体も同じこと。 だから貴方も、疲れたらちゃんと休むんだよ、 今後もいろいろと仕事をお願いしたいからさ!
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、土壌改善用の品を求めているようだ。"
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24,"TEXT_BANMAM107_05267_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクラシュ・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_001","土壌改善は一日にして成らず。
いい畑にするには、継続した手入れが必要……
というわけで、貴方の力を貸してくれないかな。"
49,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_002","ほら、最初に開拓したときに、
土壌改善用の品物を採ってきてもらっただろう?
あれが足りなくなってしまったから、補充をお願いしたいんだ。"
50,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_003","今回もショブリト灰戦場へ向かって、
「<Sheet(Item,48036,0)/>」を集めてくれるかな。
手間をかけてしまうけど、よろしく頼むよ。"
51,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_004","今回もショブリト灰戦場へ向かって、
「<Sheet(Item,48037,0)/>」を集めてくれるかな。
手間をかけてしまうけど、よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_005","ショブリト灰戦場のすぐ北にあるイクラシュ・ゾユで、
「<Sheet(Item,48038,0)/>」を集めてくれるかな。
<Sheet(Item,43849,0)/>を使うと釣れやすいから、よろしく頼むよ。"
53,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_006","ショブリト灰戦場で、
土壌改善用の「<Sheet(Item,48036,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
手間をかけてしまうけど、よろしく頼むよ。"
54,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_007","ショブリト灰戦場で、
土壌改善用の「<Sheet(Item,48037,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
手間をかけてしまうけど、よろしく頼むよ。"
55,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_008","ショブリト灰戦場のすぐ北にあるイクラシュ・ゾユで、
土壌改善用の「<Sheet(Item,48038,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
<Sheet(Item,43849,0)/>を使うと釣れやすいから、よろしく頼むよ。"
56,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_009","おかえり、土壌改善に使うものは採れたかい?"
57,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_010","うん、バッチリ!
相変わらずいい品で、僕としても大助かりだ。"
58,"TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_011","これは収穫後の土を整えるときにも、
新しい畑を作るときにも使うものだからね。
また足りなくなったら、お願いできると嬉しいよ。"
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4 0 TEXT_BANMAM107_05267_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、土壌改善用の品を求めているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM107_05267_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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52 48 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_001 土壌改善は一日にして成らず。 いい畑にするには、継続した手入れが必要…… というわけで、貴方の力を貸してくれないかな。
53 49 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_002 ほら、最初に開拓したときに、 土壌改善用の品物を採ってきてもらっただろう? あれが足りなくなってしまったから、補充をお願いしたいんだ。
54 50 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_003 今回もショブリト灰戦場へ向かって、 「<Sheet(Item,48036,0)/>」を集めてくれるかな。 手間をかけてしまうけど、よろしく頼むよ。
55 51 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_004 今回もショブリト灰戦場へ向かって、 「<Sheet(Item,48037,0)/>」を集めてくれるかな。 手間をかけてしまうけど、よろしく頼むよ。
56 52 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_005 ショブリト灰戦場のすぐ北にあるイクラシュ・ゾユで、 「<Sheet(Item,48038,0)/>」を集めてくれるかな。 <Sheet(Item,43849,0)/>を使うと釣れやすいから、よろしく頼むよ。
57 53 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_006 ショブリト灰戦場で、 土壌改善用の「<Sheet(Item,48036,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 手間をかけてしまうけど、よろしく頼むよ。
58 54 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_007 ショブリト灰戦場で、 土壌改善用の「<Sheet(Item,48037,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 手間をかけてしまうけど、よろしく頼むよ。
59 55 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_008 ショブリト灰戦場のすぐ北にあるイクラシュ・ゾユで、 土壌改善用の「<Sheet(Item,48038,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 <Sheet(Item,43849,0)/>を使うと釣れやすいから、よろしく頼むよ。
60 56 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_009 おかえり、土壌改善に使うものは採れたかい?
61 57 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_010 うん、バッチリ! 相変わらずいい品で、僕としても大助かりだ。
62 58 TEXT_BANMAM107_05267_KAGEELJA_000_011 これは収穫後の土を整えるときにも、 新しい畑を作るときにも使うものだからね。 また足りなくなったら、お願いできると嬉しいよ。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、ブランチベアラーの飼育環境を整えたいようだ。"
1,"TEXT_BANMAM108_05268_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANMAM108_05268_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・モシュトラルで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_001","ブランチベアラーたちは、いつも畑で活躍しているよ。
彼らがめいっぱい力を発揮するためにも、
農園で日々必要なものを揃えてあげたくてね。"
49,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_002","ちょうどいい品がこの森で採れるから、
腕の立つ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに採ってきてもらえないかな?"
50,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_003","お願いしたいのは、
セノーテ・ネヨーゾテの近くにある「<Sheet(Item,48039,0)/>」。
振りかけると、彼らが放つ光の輝きも増すみたいなんだ!"
51,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_004","お願いしたいのは、
セノーテ・ネヨーゾテ近くで採れる「<Sheet(Item,48040,0)/>」。
森のなかにいるようなふかふかの寝床を作ってあげたくてね。"
52,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_005","セノーテ・モシュトラルで釣れる「<Sheet(Item,48041,0)/>」をお願い。
藻の風味が植物として親和性があるのか、彼らの好物みたいでね。
<Sheet(Item,43849,0)/>で釣れる魚さ。"
53,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_006","セノーテ・ネヨーゾテのあたりで、
「<Sheet(Item,48039,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
ブランチベアラーたちのために、よろしくね。"
54,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_007","セノーテ・ネヨーゾテのあたりで、
「<Sheet(Item,48040,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
ブランチベアラーたちのために、よろしくね。"
55,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_008","セノーテ・モシュトラルで、
「<Sheet(Item,48041,0)/>」を釣ってきてもらいたいんだ。
釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫だよ。"
56,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_010","どうだろう、いい品は採れたかな?"
57,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_011","わあ、とっても質がいいね!
さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだ、ありがとう。
きっと、ブランチベアラーたちも喜んでくれるよ。"
58,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_012","彼らが好きなものを貰ったときの、
仕草や鳴き声が嬉しそうで、かわいくてさ……。
表情があるわけじゃないけど、不思議と感情が伝わってくるんだ。"
59,"TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_013","生態の研究も進めて、より深く知っていけたらいいな。
農園もブランチベアラーたちのことも、これからもよろしくね。"
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4 0 TEXT_BANMAM108_05268_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、ブランチベアラーの飼育環境を整えたいようだ。
5 1 TEXT_BANMAM108_05268_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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28 24 TEXT_BANMAM108_05268_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・モシュトラルで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_001 ブランチベアラーたちは、いつも畑で活躍しているよ。 彼らがめいっぱい力を発揮するためにも、 農園で日々必要なものを揃えてあげたくてね。
53 49 TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_002 ちょうどいい品がこの森で採れるから、 腕の立つ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに採ってきてもらえないかな?
54 50 TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_003 お願いしたいのは、 セノーテ・ネヨーゾテの近くにある「<Sheet(Item,48039,0)/>」。 振りかけると、彼らが放つ光の輝きも増すみたいなんだ!
55 51 TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_004 お願いしたいのは、 セノーテ・ネヨーゾテ近くで採れる「<Sheet(Item,48040,0)/>」。 森のなかにいるようなふかふかの寝床を作ってあげたくてね。
56 52 TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_005 セノーテ・モシュトラルで釣れる「<Sheet(Item,48041,0)/>」をお願い。 藻の風味が植物として親和性があるのか、彼らの好物みたいでね。 <Sheet(Item,43849,0)/>で釣れる魚さ。
57 53 TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_006 セノーテ・ネヨーゾテのあたりで、 「<Sheet(Item,48039,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 ブランチベアラーたちのために、よろしくね。
58 54 TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_007 セノーテ・ネヨーゾテのあたりで、 「<Sheet(Item,48040,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 ブランチベアラーたちのために、よろしくね。
59 55 TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_008 セノーテ・モシュトラルで、 「<Sheet(Item,48041,0)/>」を釣ってきてもらいたいんだ。 釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫だよ。
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62 58 TEXT_BANMAM108_05268_KAGEELJA_000_012 彼らが好きなものを貰ったときの、 仕草や鳴き声が嬉しそうで、かわいくてさ……。 表情があるわけじゃないけど、不思議と感情が伝わってくるんだ。
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ゴクゴルマ農園のカゲージャは、さらなる害虫対策を講じたいようだ。"
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48,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_001","ブランチベアラーの共栄生物としての成果は上々で、
作物につく虫は、だいぶ減ってきたよ。"
49,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_002","ただ、それだけでは限界もあるから、手段は増やしたいところ。
それで、ゴルマジーカ蜜園で昔から使ってる防虫剤を、
アンギルさんの技術で改良してみることになったんだ。"
50,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_003","前に手伝ってもらった防虫剤、効果はばっちりだよ!
あちこちで撒いているから、在庫が少なくなってきたくらいさ。"
51,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_004","そんなわけで、防虫剤の素材を調達してもらえるかな?
上の森で採れるものだから、身軽な貴方に頼めたら助かるんだ。"
52,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_005","頼みたいのは、「<Sheet(Item,48042,0)/>」。
ジャティーカ央森の虫が嫌う成分を含んでいるらしい。
気球発着場の北あたりで採れるみたいだよ。"
53,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_006","頼みたいのは、「<Sheet(Item,48043,0)/>」。
ジャティーカ央森の虫が嫌う成分を含んでいるらしい。
ヤクアワク・ゾユあたりで採れるみたいだよ。"
54,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_007","頼みたいのはヤクアワク・ゾユにある「<Sheet(Item,48044,0)/>」で、
ジャティーカ央森の虫が嫌う成分を抽出できるそうだよ。
腕のいい漁師ならば、<Sheet(Item,43849,0)/>で採れるらしい。"
55,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_008","気球発着場の北あたりで、
「<Sheet(Item,48042,0)/>」を調達してほしいんだ。
僕が受け取るから、よろしく頼むよ。"
56,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_009","ヤクアワク・ゾユの近くで、
「<Sheet(Item,48043,0)/>」を調達してほしいんだ。
僕が受け取るから、よろしく頼むよ。"
57,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_010","ヤクアワク・ゾユで「<Sheet(Item,48044,0)/>」を調達してほしいんだ。
釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫だよ。"
58,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_015","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
遠くまでありがとう。"
59,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_016","うん、確かに受け取ったよ!
これでいい防虫剤ができそうだ。"
60,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_017","上の森はジャティーカ央森とは植生がだいぶ違うから、
こっちの森の虫が好まないモノも多いらしくてね。
……ふふ、環境まで上下でいがみあって見えるかい?"
61,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_018","部族同士で再び手を取り合ったからこそ、
今ではその環境の隔たりすらも活用できるんだ。
なんだか、感慨深いね。"
62,"TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_019","防虫剤は、畑に定期的に撒くためにたくさん必要だから、
また調達をお願いできると、とっても助かるよ。"
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4 0 TEXT_BANMAM109_05269_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、さらなる害虫対策を講じたいようだ。
5 1 TEXT_BANMAM109_05269_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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28 24 TEXT_BANMAM109_05269_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>気球発着場付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_001 ブランチベアラーの共栄生物としての成果は上々で、 作物につく虫は、だいぶ減ってきたよ。
53 49 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_002 ただ、それだけでは限界もあるから、手段は増やしたいところ。 それで、ゴルマジーカ蜜園で昔から使ってる防虫剤を、 アンギルさんの技術で改良してみることになったんだ。
54 50 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_003 前に手伝ってもらった防虫剤、効果はばっちりだよ! あちこちで撒いているから、在庫が少なくなってきたくらいさ。
55 51 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_004 そんなわけで、防虫剤の素材を調達してもらえるかな? 上の森で採れるものだから、身軽な貴方に頼めたら助かるんだ。
56 52 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_005 頼みたいのは、「<Sheet(Item,48042,0)/>」。 ジャティーカ央森の虫が嫌う成分を含んでいるらしい。 気球発着場の北あたりで採れるみたいだよ。
57 53 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_006 頼みたいのは、「<Sheet(Item,48043,0)/>」。 ジャティーカ央森の虫が嫌う成分を含んでいるらしい。 ヤクアワク・ゾユあたりで採れるみたいだよ。
58 54 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_007 頼みたいのはヤクアワク・ゾユにある「<Sheet(Item,48044,0)/>」で、 ジャティーカ央森の虫が嫌う成分を抽出できるそうだよ。 腕のいい漁師ならば、<Sheet(Item,43849,0)/>で採れるらしい。
59 55 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_008 気球発着場の北あたりで、 「<Sheet(Item,48042,0)/>」を調達してほしいんだ。 僕が受け取るから、よろしく頼むよ。
60 56 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_009 ヤクアワク・ゾユの近くで、 「<Sheet(Item,48043,0)/>」を調達してほしいんだ。 僕が受け取るから、よろしく頼むよ。
61 57 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_010 ヤクアワク・ゾユで「<Sheet(Item,48044,0)/>」を調達してほしいんだ。 釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫だよ。
62 58 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_015 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 遠くまでありがとう。
63 59 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_016 うん、確かに受け取ったよ! これでいい防虫剤ができそうだ。
64 60 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_017 上の森はジャティーカ央森とは植生がだいぶ違うから、 こっちの森の虫が好まないモノも多いらしくてね。 ……ふふ、環境まで上下でいがみあって見えるかい?
65 61 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_018 部族同士で再び手を取り合ったからこそ、 今ではその環境の隔たりすらも活用できるんだ。 なんだか、感慨深いね。
66 62 TEXT_BANMAM109_05269_KAGEELJA_000_019 防虫剤は、畑に定期的に撒くためにたくさん必要だから、 また調達をお願いできると、とっても助かるよ。
+104
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0,"TEXT_BANMAM110_05270_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、マムークの人々に配ってほしいものがあるようだ。"
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24,"TEXT_BANMAM110_05270_TODO_00","マムークで「<Sheet(EventItem,2003757,0)/>」を配る"
25,"TEXT_BANMAM110_05270_TODO_01","カゲージャと話す"
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48,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_001","つら~い痛みによくキクージャ、
「<Sheet(EventItem,2003757,0)/>」はいかがですか?"
49,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_002","……って触れ込みで、
畑仕事で体を張ってるマムージャ向けに、
アンギルさん特製の湿布を作ってもらったんだ。"
50,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_003","それも、どっさりたくさん!
ゴクゴルマ農園の皆で全身に貼っても、足りるくらい……!"
51,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_004","ふふ、前にマムークでも配ってもらったこの湿布、
ほんとによくキクージャ、って大評判なんだ。
またアンギルさんがたくさん試作品を作ってくれてね!"
52,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_005","そんなわけで、ここの農園では僕が配っておくから、
貴方には、マムークの方にも足を運んでもらいたいんだ。"
53,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_006","ひとまず、3人分くらい配ってくれたら大丈夫。
お年寄りや、力仕事をしてる人たちに、
「<Sheet(EventItem,2003757,0)/>」を渡してきてくれると助かるよ!"
54,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_007","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANMAM110_05270_BACHAN05270_000_010","ふう、歳をとると階段もひと苦労ねぇ……。
あらあら、なにかご用かしらぁ?"
56,"TEXT_BANMAM110_05270_BACHAN05270_000_011","まあ~すごい!
ずっしり重かった膝の痛みが、スーッと消えていくわぁ!
よく効く湿布ねぇ、助かるわぁ。"
57,"TEXT_BANMAM110_05270_BACHAN05270_000_012","この前の湿布をまたいただけるのねぇ!
あらまあ、膝に貼ったらたちまちスーッとしてぇ……
痛みが引いて気持ちがいいわぁ、ありがとうねぇ。"
58,"TEXT_BANMAM110_05270_JICHAN05270_000_013","……ふん、ワシに用事でも?"
59,"TEXT_BANMAM110_05270_JICHAN05270_000_014","湿布か、どうせ貼っても……んんっ!?"
60,"TEXT_BANMAM110_05270_JICHAN05270_000_015","かなり腰が楽になったぞ……これは良いもんだ!
ふん、礼を言っておくぞい。"
61,"TEXT_BANMAM110_05270_JICHAN05270_000_016","例の湿布か……いただくとしよう。
ふう…………腰に貼るだけで随分と楽になるもんだな、
アンタにも礼を言うぞい。"
62,"TEXT_BANMAM110_05270_NICHAN05270_000_017","さてと、本日の務めと鍛錬も仕舞いか……
おや、我に何の用件だ?"
63,"TEXT_BANMAM110_05270_NICHAN05270_000_018","……ほう、これは素晴らしい湿布だな。
幻煌樹のごとく我が全身に深く根付いていた節々の痛みが、
立ち昇る燐光の儚さのように消えゆく……。"
64,"TEXT_BANMAM110_05270_NICHAN05270_000_019","……ああ、再びこの湿布と邂逅できるとはな。
貼ればすぐさま沁みわたり、背には翼が生えたかのごとく、
至極清涼な香りとともに天にも立ち昇る心地だ……。"
65,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_020","おかえりなさい、マムークまでありがとう。
湿布を配ってもらった人たちの反応は、どうだったかな?"
66,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_021","うんうん、大好評みたいでよかった。
アンギルさんがここや上の森の薬草を分析して、
マムージャ族用に有効成分を配合してくれた代物なんだ。"
67,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_022","ああ、でもヒトには刺激が強すぎるから要注意……。
いつか、どんな種族にもよく効く品ができたら、
トライヨラでも売れるかな?"
68,"TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_023","目指せ、マムーク発の人気湿布! なんてね。
アンギルさん、今後も試作品を作るみたいだから、
またたくさん配るときには、手伝ってもらえたら嬉しいな。"
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4 0 TEXT_BANMAM110_05270_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、マムークの人々に配ってほしいものがあるようだ。
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6 2 TEXT_BANMAM110_05270_SEQ_02
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55 51 TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_004 ふふ、前にマムークでも配ってもらったこの湿布、 ほんとによくキクージャ、って大評判なんだ。 またアンギルさんがたくさん試作品を作ってくれてね!
56 52 TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_005 そんなわけで、ここの農園では僕が配っておくから、 貴方には、マムークの方にも足を運んでもらいたいんだ。
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61 57 TEXT_BANMAM110_05270_BACHAN05270_000_012 この前の湿布をまたいただけるのねぇ! あらまあ、膝に貼ったらたちまちスーッとしてぇ…… 痛みが引いて気持ちがいいわぁ、ありがとうねぇ。
62 58 TEXT_BANMAM110_05270_JICHAN05270_000_013 ……ふん、ワシに用事でも?
63 59 TEXT_BANMAM110_05270_JICHAN05270_000_014 湿布か、どうせ貼っても……んんっ!?
64 60 TEXT_BANMAM110_05270_JICHAN05270_000_015 かなり腰が楽になったぞ……これは良いもんだ! ふん、礼を言っておくぞい。
65 61 TEXT_BANMAM110_05270_JICHAN05270_000_016 例の湿布か……いただくとしよう。 ふう…………腰に貼るだけで随分と楽になるもんだな、 アンタにも礼を言うぞい。
66 62 TEXT_BANMAM110_05270_NICHAN05270_000_017 さてと、本日の務めと鍛錬も仕舞いか…… おや、我に何の用件だ?
67 63 TEXT_BANMAM110_05270_NICHAN05270_000_018 ……ほう、これは素晴らしい湿布だな。 幻煌樹のごとく我が全身に深く根付いていた節々の痛みが、 立ち昇る燐光の儚さのように消えゆく……。
68 64 TEXT_BANMAM110_05270_NICHAN05270_000_019 ……ああ、再びこの湿布と邂逅できるとはな。 貼ればすぐさま沁みわたり、背には翼が生えたかのごとく、 至極清涼な香りとともに天にも立ち昇る心地だ……。
69 65 TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_020 おかえりなさい、マムークまでありがとう。 湿布を配ってもらった人たちの反応は、どうだったかな?
70 66 TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_021 うんうん、大好評みたいでよかった。 アンギルさんがここや上の森の薬草を分析して、 マムージャ族用に有効成分を配合してくれた代物なんだ。
71 67 TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_022 ああ、でもヒトには刺激が強すぎるから要注意……。 いつか、どんな種族にもよく効く品ができたら、 トライヨラでも売れるかな?
72 68 TEXT_BANMAM110_05270_KAGEELJA_000_023 目指せ、マムーク発の人気湿布! なんてね。 アンギルさん、今後も試作品を作るみたいだから、 またたくさん配るときには、手伝ってもらえたら嬉しいな。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、薬品の材料を採ってきてほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANMAM111_05271_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_001","作物がより健康に育つように、
アンギルさんと相談して、グロースフォーミュラっていう、
外つ国の成長促進剤を使うことにしたんだ。"
49,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_002","だけどこの森が特殊だからか、既製品じゃ効果が薄いらしくてね。
環境に合わせて改良するために、
このあたりで採れる素材がほしいんだって。"
50,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_003","前に材料を採ってきてもらった植物の成長促進剤、
いい感じに効果が出ているんだ。
それで、増産のためにまた素材がほしいんだよ。"
51,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_004","というわけで、セノーテ・ジャユンジャ付近で採れる、
「<Sheet(Item,48045,0)/>」の調達、貴方にお願いできると嬉しいな。"
52,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_005","というわけで、セノーテ・ジャユンジャ付近で採れる、
「<Sheet(Item,48046,0)/>」の調達、貴方にお願いできると嬉しいな。"
53,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_006","というわけで、セノーテ・ジャユンジャで採れる、
「<Sheet(Item,48047,0)/>」の調達、貴方にお願いできると嬉しいな。
釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいみたい。"
54,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_007","セノーテ・ジャユンジャ付近で採れる「<Sheet(Item,48045,0)/>」、
成長促進剤づくりのために、調達をお願いできると嬉しいよ。
採集できたら僕が受け取るから、よろしくね。"
55,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_008","セノーテ・ジャユンジャ付近で採れる「<Sheet(Item,48046,0)/>」、
成長促進剤づくりのために、調達をお願いできると嬉しいよ。
採集できたら僕が受け取るから、よろしくね。"
56,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_009","セノーテ・ジャユンジャで採れる「<Sheet(Item,48047,0)/>」、
成長促進剤づくりのために、調達をお願いできると嬉しいよ。
釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>が有効みたいだから、よろしくね。"
57,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_010","どうかな、成長促進剤の素材、採れたかい?"
58,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_011","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いい仕事だよ。
素材の質もバッチリだ。"
59,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_012","この成長促進剤は、植物自体の力を向上させて、
育ちやすくしたり、実をつけやすくしたりするものなんだ。
外つ国の農家もよく使ってるんだって。"
60,"TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_013","貴方やアンギルさんのおかげで新しい発見があるから、
最近、畑に向かうのが楽しいよ。
今後も工夫しながらやってくから、引き続きよろしくね。"
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4 0 TEXT_BANMAM111_05271_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、薬品の材料を採ってきてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMAM111_05271_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANMAM111_05271_SEQ_02
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28 24 TEXT_BANMAM111_05271_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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51 47 TEXT_BANMAM111_05271_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_001 作物がより健康に育つように、 アンギルさんと相談して、グロースフォーミュラっていう、 外つ国の成長促進剤を使うことにしたんだ。
53 49 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_002 だけどこの森が特殊だからか、既製品じゃ効果が薄いらしくてね。 環境に合わせて改良するために、 このあたりで採れる素材がほしいんだって。
54 50 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_003 前に材料を採ってきてもらった植物の成長促進剤、 いい感じに効果が出ているんだ。 それで、増産のためにまた素材がほしいんだよ。
55 51 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_004 というわけで、セノーテ・ジャユンジャ付近で採れる、 「<Sheet(Item,48045,0)/>」の調達、貴方にお願いできると嬉しいな。
56 52 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_005 というわけで、セノーテ・ジャユンジャ付近で採れる、 「<Sheet(Item,48046,0)/>」の調達、貴方にお願いできると嬉しいな。
57 53 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_006 というわけで、セノーテ・ジャユンジャで採れる、 「<Sheet(Item,48047,0)/>」の調達、貴方にお願いできると嬉しいな。 釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいみたい。
58 54 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_007 セノーテ・ジャユンジャ付近で採れる「<Sheet(Item,48045,0)/>」、 成長促進剤づくりのために、調達をお願いできると嬉しいよ。 採集できたら僕が受け取るから、よろしくね。
59 55 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_008 セノーテ・ジャユンジャ付近で採れる「<Sheet(Item,48046,0)/>」、 成長促進剤づくりのために、調達をお願いできると嬉しいよ。 採集できたら僕が受け取るから、よろしくね。
60 56 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_009 セノーテ・ジャユンジャで採れる「<Sheet(Item,48047,0)/>」、 成長促進剤づくりのために、調達をお願いできると嬉しいよ。 釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>が有効みたいだから、よろしくね。
61 57 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_010 どうかな、成長促進剤の素材、採れたかい?
62 58 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_011 さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いい仕事だよ。 素材の質もバッチリだ。
63 59 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_012 この成長促進剤は、植物自体の力を向上させて、 育ちやすくしたり、実をつけやすくしたりするものなんだ。 外つ国の農家もよく使ってるんだって。
64 60 TEXT_BANMAM111_05271_KAGEELJA_000_013 貴方やアンギルさんのおかげで新しい発見があるから、 最近、畑に向かうのが楽しいよ。 今後も工夫しながらやってくから、引き続きよろしくね。
+93
View File
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0,"TEXT_BANMAM112_05272_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、施設の維持に役立つ品を採ってきてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMAM112_05272_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANMAM112_05272_SEQ_02",""
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24,"TEXT_BANMAM112_05272_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクブラーシャ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクブラーシャ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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43,"TEXT_BANMAM112_05272_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM112_05272_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM112_05272_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMAM112_05272_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM112_05272_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょっとお手間なんだけど、
上の森での調達をお願いしてもいいかな。"
49,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_002","ほら、ここは新しいマムークを目指して作られた農園だろう?
僕はこの場所を、人が集まる「外との窓口」にしたい……
だから建物なんかも、なるべく綺麗に保っておきたいんだよね。"
50,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_003","そんなわけで貴方には、洗剤の材料になる、
「<Sheet(Item,48048,0)/>」の調達を頼みたいんだ。
イクブラーシャ付近の採掘場で採れるはずだよ。"
51,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_004","そんなわけで貴方には、洗剤の材料になる、
「<Sheet(Item,48049,0)/>」の調達を頼みたいんだ。
イクブラーシャ付近の草刈場で採れるはずだよ。"
52,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_005","そんなわけで貴方には、艶出し剤の材料になる、
「<Sheet(Item,48050,0)/>」の調達を頼みたいんだ。
イクブラーシャ付近のシャダータラト・ゾユで釣れるはずだよ。"
53,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_006","そうそう、釣る時の餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がいいんだって。
もし持っていなければ、そこの売り場で少し買っていくといいよ。"
54,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_007","貴方には、イクブラーシャ付近の採掘場で、
「<Sheet(Item,48048,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
洗剤の材料になるから、どうかよろしく頼むよ。"
55,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_008","貴方には、イクブラーシャ付近の草刈場で、
「<Sheet(Item,48049,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
洗剤の材料になるから、どうかよろしく頼むよ。"
56,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_009","貴方には、シャダータラト・ゾユで、
「<Sheet(Item,48050,0)/>」を釣ってきてほしいんだ。
艶出し剤の材料になるから、どうかよろしく頼むよ。"
57,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_010","そうそう、釣る時の餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がいいんだって。
もし持っていなければ、そこの売り場で少し買っていくといいよ。"
58,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_011","遠くまでおつかれさま。
目当ての素材、採れたかな?"
59,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_012","確かに、お願いしていたもので間違いない。
いつもありがとう、助かってるよ。"
60,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_013","調達場所から察しているかもしれないけど、
今回お願いした品はどれも、
シュバラール族の人たちが普段からよく使うものなんだって。"
61,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_014","彼らは下の森に棲む僕らよりも風雨に晒される機会が多い分、
建物の維持にとても気を遣っているんだよね。"
62,"TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_015","そんなわけで、オススメの品を教えてもらったんだ。
好きに採って構わないとも言ってもらえたから、
今後もたびたび、調達をお願いさせてもらえると嬉しいよ。"
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4 0 TEXT_BANMAM112_05272_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、施設の維持に役立つ品を採ってきてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMAM112_05272_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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28 24 TEXT_BANMAM112_05272_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクブラーシャ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクブラーシャ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょっとお手間なんだけど、 上の森での調達をお願いしてもいいかな。
53 49 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_002 ほら、ここは新しいマムークを目指して作られた農園だろう? 僕はこの場所を、人が集まる「外との窓口」にしたい…… だから建物なんかも、なるべく綺麗に保っておきたいんだよね。
54 50 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_003 そんなわけで貴方には、洗剤の材料になる、 「<Sheet(Item,48048,0)/>」の調達を頼みたいんだ。 イクブラーシャ付近の採掘場で採れるはずだよ。
55 51 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_004 そんなわけで貴方には、洗剤の材料になる、 「<Sheet(Item,48049,0)/>」の調達を頼みたいんだ。 イクブラーシャ付近の草刈場で採れるはずだよ。
56 52 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_005 そんなわけで貴方には、艶出し剤の材料になる、 「<Sheet(Item,48050,0)/>」の調達を頼みたいんだ。 イクブラーシャ付近のシャダータラト・ゾユで釣れるはずだよ。
57 53 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_006 そうそう、釣る時の餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がいいんだって。 もし持っていなければ、そこの売り場で少し買っていくといいよ。
58 54 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_007 貴方には、イクブラーシャ付近の採掘場で、 「<Sheet(Item,48048,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 洗剤の材料になるから、どうかよろしく頼むよ。
59 55 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_008 貴方には、イクブラーシャ付近の草刈場で、 「<Sheet(Item,48049,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 洗剤の材料になるから、どうかよろしく頼むよ。
60 56 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_009 貴方には、シャダータラト・ゾユで、 「<Sheet(Item,48050,0)/>」を釣ってきてほしいんだ。 艶出し剤の材料になるから、どうかよろしく頼むよ。
61 57 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_010 そうそう、釣る時の餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がいいんだって。 もし持っていなければ、そこの売り場で少し買っていくといいよ。
62 58 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_011 遠くまでおつかれさま。 目当ての素材、採れたかな?
63 59 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_012 確かに、お願いしていたもので間違いない。 いつもありがとう、助かってるよ。
64 60 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_013 調達場所から察しているかもしれないけど、 今回お願いした品はどれも、 シュバラール族の人たちが普段からよく使うものなんだって。
65 61 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_014 彼らは下の森に棲む僕らよりも風雨に晒される機会が多い分、 建物の維持にとても気を遣っているんだよね。
66 62 TEXT_BANMAM112_05272_KAGEELJA_000_015 そんなわけで、オススメの品を教えてもらったんだ。 好きに採って構わないとも言ってもらえたから、 今後もたびたび、調達をお願いさせてもらえると嬉しいよ。
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0,"TEXT_BANMAM113_05273_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、ブランチベアラーと共に仕事をしてきてほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANMAM113_05273_TODO_00","ジラージャと話す"
25,"TEXT_BANMAM113_05273_TODO_01","ブランチベアラーに騎乗し
ゴルマジーカ蜜園の<Sheet(EObj,2014724,0)/>で幻煌光を使う"
26,"TEXT_BANMAM113_05273_TODO_02","カゲージャと話す"
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48,"TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_000","ブランチベアラーの光による害虫予防が、
ゴルマジーカ蜜園でも話題になっているみたい。
お礼はするからウチでも試してみて、って頼まれたんだ。"
49,"TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_001","そこで、騎乗に慣れてる貴方にお願いできないかな?
ブランチベアラーに騎乗して、蜜園のナジュールに、
「幻煌光」を放射してきてもらえると助かるよ。"
50,"TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_002","この前、ゴルマジーカ蜜園で「幻煌光」を使ってくれた件、
しっかり効果があった、って嬉しい報告があったんだ。
そんなわけで、またお願いできると助かるよ。"
51,"TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_003","「ジラージャ」に伝えれば、
元気な子を貸してくれるはず。
お手間だけど、どうかよろしくね。"
52,"TEXT_BANMAM113_05273_CITIZENA05273_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_BANMAM113_05273_ZIRAALJA_060_008","聞いてるぜ、ブランチベアラーを借りたいんだな?
活きのいい奴がいるから乗ってってくれ。"
57,"TEXT_BANMAM113_05273_ZIRAALJA_070_008","もしうっかりブランチベアラーから降りちまったら、
もう一度ここに来るといい。
こいつら、農園を棲み処と認識して自力で戻ってくるからよ。"
58,"TEXT_BANMAM113_05273_ZIRAALJA_080_008","ゴルマジーカ蜜園でひと仕事終えたら、
あんたからカゲージャに報告してやるといいさ。"
59,"TEXT_BANMAM113_05273_ZIRAALJA_090_008","おう、戻ってきたか。
ブランチベアラーならひと足先に帰ってきたぜ。
さあ、もう一度乗ってみな。"
60,"TEXT_BANMAM113_05273_SYSTEM_100_008","カゲージャから、ナジュールの害虫予防を頼まれている。
ゴクゴルマ農園の「ジラージャ」に話しかけ、
ブランチベアラーに騎乗して「幻煌光」を放射しよう。"
61,"TEXT_BANMAM113_05273_CITIZENB05273_000_009","(-ゴルマジーカ蜜園の作業員-)ありがとう……。
これで厄介な虫とはおさらばだ。"
62,"TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_010","ゴルマジーカ蜜園での害虫予防、おつかれさま!
ブランチベアラーもちゃんと帰ってきたみたいだね。"
63,"TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_011","ナジュールは虫が寄ってきやすい種で、
害虫被害はずっと悩みの種だったんだ。
予防の効果が現れてくれたら、僕たちとしても嬉しいよ。"
64,"TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_012","そもそもこの農園は、みんなの未来のために作られたからね。
ナジュールがよく育つようになればマムークのためになるし、
こちらも助けてもらうことだってあるから、お互い様かな。"
65,"TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_013","蜜園からも、害虫が付きにくくなったってお礼の声が届いてるよ。
悪い虫が付くと弱ったり病気になったりで収穫も減るからさ、
それを予防できるなら何よりだ。"
66,"TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_014","よかったら、これからも手を貸してほしいな。
ブランチベアラーも、貴方にまた会いたいだろうから。"
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28 24 TEXT_BANMAM113_05273_TODO_00 ジラージャと話す
29 25 TEXT_BANMAM113_05273_TODO_01 ブランチベアラーに騎乗し ゴルマジーカ蜜園の<Sheet(EObj,2014724,0)/>で幻煌光を使う
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52 48 TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_000 ブランチベアラーの光による害虫予防が、 ゴルマジーカ蜜園でも話題になっているみたい。 お礼はするからウチでも試してみて、って頼まれたんだ。
53 49 TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_001 そこで、騎乗に慣れてる貴方にお願いできないかな? ブランチベアラーに騎乗して、蜜園のナジュールに、 「幻煌光」を放射してきてもらえると助かるよ。
54 50 TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_002 この前、ゴルマジーカ蜜園で「幻煌光」を使ってくれた件、 しっかり効果があった、って嬉しい報告があったんだ。 そんなわけで、またお願いできると助かるよ。
55 51 TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_003 「ジラージャ」に伝えれば、 元気な子を貸してくれるはず。 お手間だけど、どうかよろしくね。
56 52 TEXT_BANMAM113_05273_CITIZENA05273_000_005 (★未使用/削除予定★)
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58 54 TEXT_BANMAM113_05273_CITIZENA05273_000_007 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANMAM113_05273_CITIZENA05273_000_008 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANMAM113_05273_ZIRAALJA_060_008 聞いてるぜ、ブランチベアラーを借りたいんだな? 活きのいい奴がいるから乗ってってくれ。
61 57 TEXT_BANMAM113_05273_ZIRAALJA_070_008 もしうっかりブランチベアラーから降りちまったら、 もう一度ここに来るといい。 こいつら、農園を棲み処と認識して自力で戻ってくるからよ。
62 58 TEXT_BANMAM113_05273_ZIRAALJA_080_008 ゴルマジーカ蜜園でひと仕事終えたら、 あんたからカゲージャに報告してやるといいさ。
63 59 TEXT_BANMAM113_05273_ZIRAALJA_090_008 おう、戻ってきたか。 ブランチベアラーならひと足先に帰ってきたぜ。 さあ、もう一度乗ってみな。
64 60 TEXT_BANMAM113_05273_SYSTEM_100_008 カゲージャから、ナジュールの害虫予防を頼まれている。 ゴクゴルマ農園の「ジラージャ」に話しかけ、 ブランチベアラーに騎乗して「幻煌光」を放射しよう。
65 61 TEXT_BANMAM113_05273_CITIZENB05273_000_009 (-ゴルマジーカ蜜園の作業員-)ありがとう……。 これで厄介な虫とはおさらばだ。
66 62 TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_010 ゴルマジーカ蜜園での害虫予防、おつかれさま! ブランチベアラーもちゃんと帰ってきたみたいだね。
67 63 TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_011 ナジュールは虫が寄ってきやすい種で、 害虫被害はずっと悩みの種だったんだ。 予防の効果が現れてくれたら、僕たちとしても嬉しいよ。
68 64 TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_012 そもそもこの農園は、みんなの未来のために作られたからね。 ナジュールがよく育つようになればマムークのためになるし、 こちらも助けてもらうことだってあるから、お互い様かな。
69 65 TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_013 蜜園からも、害虫が付きにくくなったってお礼の声が届いてるよ。 悪い虫が付くと弱ったり病気になったりで収穫も減るからさ、 それを予防できるなら何よりだ。
70 66 TEXT_BANMAM113_05273_KAGEELJA_000_014 よかったら、これからも手を貸してほしいな。 ブランチベアラーも、貴方にまた会いたいだろうから。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、試料の収集に協力してほしいようだ。"
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よければ、上の森での採集をお願いできないかな?
アンギルさんの調査に必要な試料を集めてほしいんだ。"
49,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_001","なんでも、環境エーテルを多く含む自然物を調べることで、
農園の発展が地脈に影響を及ぼしてないか知りたいんだって。
僕たちは下の森の試料を集めるから、頼むよ。"
50,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_005","目当ての「<Sheet(Item,48051,0)/>」は、
ショブリト灰戦場で採集するのがいいみたい。
それじゃ、よろしくね。"
51,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_006","目当ての「<Sheet(Item,48052,0)/>」は、
ショブリト灰戦場で採集するのがいいみたい。
それじゃ、よろしくね。"
52,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_007","目当ての「<Sheet(Item,48053,0)/>」は、
イクラシュ・ゾユで採集するのがいいみたい。
採るときは<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいよ。"
53,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_010","ショブリト灰戦場で、
試料として「<Sheet(Item,48051,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
ちょっと遠いけど、よろしく頼むよ。"
54,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_011","ショブリト灰戦場で、
試料として「<Sheet(Item,48052,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
ちょっと遠いけど、よろしく頼むよ。"
55,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_012","イクラシュ・ゾユで、
試料として「<Sheet(Item,48053,0)/>」を調達してほしいんだ。
<Sheet(Item,43849,0)/>で採れるはずだから、よろしくね。"
56,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_015","遠いところまでおつかれさま!
試料、集まったかい?"
57,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_016","うん、バッチリだ!
これならアンギルさんも満足だと思うよ。"
58,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_017","実はアンギルさんは、農園を作り始めたころから、
周辺の環境エーテル推移を調べていたそうなんだ。"
59,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_018","これまで、農園のためにいろいろ手を加えてきただろう?
それで森の環境を壊してしまったら本末転倒だからね、
定期的に調査をしているんだ。"
60,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_019","だから、とても大事なことなんだよ。
また試料集めを手伝ってくれたらありがたい。"
61,"TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_020","貴方が試料を集めてくれたおかげで、
森の環境を知ることができて助かってるってさ。
また定期的な調査をお願いできると嬉しいよ。"
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5 1 TEXT_BANMAM114_05274_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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28 24 TEXT_BANMAM114_05274_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクラシュ・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よければ、上の森での採集をお願いできないかな? アンギルさんの調査に必要な試料を集めてほしいんだ。
53 49 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_001 なんでも、環境エーテルを多く含む自然物を調べることで、 農園の発展が地脈に影響を及ぼしてないか知りたいんだって。 僕たちは下の森の試料を集めるから、頼むよ。
54 50 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_005 目当ての「<Sheet(Item,48051,0)/>」は、 ショブリト灰戦場で採集するのがいいみたい。 それじゃ、よろしくね。
55 51 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_006 目当ての「<Sheet(Item,48052,0)/>」は、 ショブリト灰戦場で採集するのがいいみたい。 それじゃ、よろしくね。
56 52 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_007 目当ての「<Sheet(Item,48053,0)/>」は、 イクラシュ・ゾユで採集するのがいいみたい。 採るときは<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいよ。
57 53 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_010 ショブリト灰戦場で、 試料として「<Sheet(Item,48051,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 ちょっと遠いけど、よろしく頼むよ。
58 54 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_011 ショブリト灰戦場で、 試料として「<Sheet(Item,48052,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 ちょっと遠いけど、よろしく頼むよ。
59 55 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_012 イクラシュ・ゾユで、 試料として「<Sheet(Item,48053,0)/>」を調達してほしいんだ。 <Sheet(Item,43849,0)/>で採れるはずだから、よろしくね。
60 56 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_015 遠いところまでおつかれさま! 試料、集まったかい?
61 57 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_016 うん、バッチリだ! これならアンギルさんも満足だと思うよ。
62 58 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_017 実はアンギルさんは、農園を作り始めたころから、 周辺の環境エーテル推移を調べていたそうなんだ。
63 59 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_018 これまで、農園のためにいろいろ手を加えてきただろう? それで森の環境を壊してしまったら本末転倒だからね、 定期的に調査をしているんだ。
64 60 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_019 だから、とても大事なことなんだよ。 また試料集めを手伝ってくれたらありがたい。
65 61 TEXT_BANMAM114_05274_KAGEELJA_000_020 貴方が試料を集めてくれたおかげで、 森の環境を知ることができて助かってるってさ。 また定期的な調査をお願いできると嬉しいよ。
+128
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、施設の有用性を広めてほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANMAM115_05275_TODO_00","チャットの「Say」モードで『お野菜できたよ』と入力し
マムークの人々に呼びかける"
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48,"TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_001","畑ができて、野菜も実って、取引所もできて、
ゴクゴルマ農園の運営はとても順調!
これも、貴方やアンギルさんのおかげだよ。"
49,"TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_002","だけどまだまだ、
街の人全員が利用するほど浸透してはいないんだよね。
そこで……"
50,"TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_003","「双血の教え」を終わらせ、新しい風を呼び込んでくれた貴方に、
ぜひ農園のことを触れ回ってほしいんだ。"
51,"TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_006","手始めに、そうだなあ……
マムークに住んでる人、3人くらいに声をかけてもらえるかな。
「お野菜できたよ」、だから農園においでってさ!"
52,"TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの宣伝のおかげで、
取引所に来てくれる人は日を追うごとに増えているよ。"
53,"TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_005","僕たちの農園は皆が毎日利用してくれるものでありたいからね。
よかったら、またマムークで触れ回ってもらってもいいかな?
3人くらいに「お野菜できたよ」ってさ。"
54,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_007","お夕飯の献立、ちょっと悩んでるのよ。
ナジュールとお魚の炊き合わせもいいけど、
そればかり続くのもねえ……。"
55,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_008","お夕飯の献立、ちょっと悩んでるのよ。
この前のお野菜、と~ってもおいしかったし、
今日も農園へ行ってこようかしらねえ。"
56,"TEXT_BANMAM115_05275_SYSTEM_000_009","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『お野菜できたよ!』を含む、好きな言葉を入力しましょう。"
57,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_010","あら、お野菜って?
このあたりは、ナジュールくらいしか実らないはずだけど……。"
58,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_011","へぇ、何かやってるなあとは思っていたけれど、
お野菜、売り物にできるくらい採れるようになったのね。
さっそく行ってみなくちゃ、教えてくれてありがとう!"
59,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_013","あら貴方、この前はありがとう、
農園のお野菜、とってもおいしかったわよ!"
60,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_014","今日も採れたてが並んでるなら、さっそく見に行かなくちゃ。
何を選んで何を作るか、嬉しい悩みは増えたけど、
食卓が豊かになるのはいいことだわね。"
61,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_015","ワシの夕飯、今日は何じゃろのう?
たまには新しいものを食べてみたいもんじゃが……。"
62,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_016","あの野菜、うまかったのう。
また農園に行ってみるか……。"
63,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_017","おお、なんじゃお前さん……
野菜がどうしたって?"
64,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_018","ほうほう、新しく農園ができたとな。
ナジュールなら食い飽きたが……
そんなにオススメというなら、行ってみるかのう。"
65,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_019","おお、お前さんこの前の!
教えてくれた農園の野菜、ばーさんと一緒に食べたんじゃがの、
うまさのあまり、何やら頭まで冴えてきちまったわい。"
66,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_020","ワシらにとっては、この森に新しい作物が実ること自体、
望外の嬉しい出来事じゃからのう。
今後も贔屓にさせてもらうぞい。"
67,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_021","ふぃー、疲れた。
さて、このあとはどうしようか……。"
68,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_022","ふぃー、疲れた。
さて、このあとは……。"
69,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_023","うわっ、びっくりした。
なんだい藪から棒に……野菜がどうしたって?"
70,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_024","ああ、新しくできた農園の野菜か。
取引所ができるくらいに収穫量が増えたんだ……
教えてくれてありがとう、さっそく行ってみるよ!"
71,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_026","おっ、今日も野菜が並んでるのかい?
キノコ狩りも済んだし、
俺もちょうど農園に行こうかと思ってたんだ!"
72,"TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_027","戻ったら、キノコと野菜の炒め物でも作ろうかな。
切って炙って、晩酌のお供にするのもいいな……
なんにせよ楽しみだよ。"
73,"TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_028","貴方から話を聞いたっていうお客さんが来てくれたよ。
マムークの皆に触れ回ってくれたんだね。"
74,"TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_029","街の人たちに野菜を食べてもらって、
おいしいって言ってもらえるのは、作り手として嬉しいな。
これからも安定して届けられるよう、頑張らないと。"
75,"TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_030","なんにせよ、頼みを聞いてくれてありがとう。
これからも一緒に農園を盛り立てていこうね!"
76,"TEXT_BANMAM115_05275_SAYTODO_000_030","お野菜できたよ"
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28 24 TEXT_BANMAM115_05275_TODO_00 チャットの「Say」モードで『お野菜できたよ』と入力し マムークの人々に呼びかける
29 25 TEXT_BANMAM115_05275_TODO_01 カゲージャと話す
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52 48 TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_001 畑ができて、野菜も実って、取引所もできて、 ゴクゴルマ農園の運営はとても順調! これも、貴方やアンギルさんのおかげだよ。
53 49 TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_002 だけどまだまだ、 街の人全員が利用するほど浸透してはいないんだよね。 そこで……
54 50 TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_003 「双血の教え」を終わらせ、新しい風を呼び込んでくれた貴方に、 ぜひ農園のことを触れ回ってほしいんだ。
55 51 TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_006 手始めに、そうだなあ…… マムークに住んでる人、3人くらいに声をかけてもらえるかな。 「お野菜できたよ」、だから農園においでってさ!
56 52 TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの宣伝のおかげで、 取引所に来てくれる人は日を追うごとに増えているよ。
57 53 TEXT_BANMAM115_05275_KAGEELJA_000_005 僕たちの農園は皆が毎日利用してくれるものでありたいからね。 よかったら、またマムークで触れ回ってもらってもいいかな? 3人くらいに「お野菜できたよ」ってさ。
58 54 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_007 お夕飯の献立、ちょっと悩んでるのよ。 ナジュールとお魚の炊き合わせもいいけど、 そればかり続くのもねえ……。
59 55 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_008 お夕飯の献立、ちょっと悩んでるのよ。 この前のお野菜、と~ってもおいしかったし、 今日も農園へ行ってこようかしらねえ。
60 56 TEXT_BANMAM115_05275_SYSTEM_000_009 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『お野菜できたよ!』を含む、好きな言葉を入力しましょう。
61 57 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_010 あら、お野菜って? このあたりは、ナジュールくらいしか実らないはずだけど……。
62 58 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_011 へぇ、何かやってるなあとは思っていたけれど、 お野菜、売り物にできるくらい採れるようになったのね。 さっそく行ってみなくちゃ、教えてくれてありがとう!
63 59 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_013 あら貴方、この前はありがとう、 農園のお野菜、とってもおいしかったわよ!
64 60 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275A_000_014 今日も採れたてが並んでるなら、さっそく見に行かなくちゃ。 何を選んで何を作るか、嬉しい悩みは増えたけど、 食卓が豊かになるのはいいことだわね。
65 61 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_015 ワシの夕飯、今日は何じゃろのう? たまには新しいものを食べてみたいもんじゃが……。
66 62 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_016 あの野菜、うまかったのう。 また農園に行ってみるか……。
67 63 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_017 おお、なんじゃお前さん…… 野菜がどうしたって?
68 64 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_018 ほうほう、新しく農園ができたとな。 ナジュールなら食い飽きたが…… そんなにオススメというなら、行ってみるかのう。
69 65 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_019 おお、お前さんこの前の! 教えてくれた農園の野菜、ばーさんと一緒に食べたんじゃがの、 うまさのあまり、何やら頭まで冴えてきちまったわい。
70 66 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275B_000_020 ワシらにとっては、この森に新しい作物が実ること自体、 望外の嬉しい出来事じゃからのう。 今後も贔屓にさせてもらうぞい。
71 67 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_021 ふぃー、疲れた。 さて、このあとはどうしようか……。
72 68 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_022 ふぃー、疲れた。 さて、このあとは……。
73 69 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_023 うわっ、びっくりした。 なんだい藪から棒に……野菜がどうしたって?
74 70 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_024 ああ、新しくできた農園の野菜か。 取引所ができるくらいに収穫量が増えたんだ…… 教えてくれてありがとう、さっそく行ってみるよ!
75 71 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_026 おっ、今日も野菜が並んでるのかい? キノコ狩りも済んだし、 俺もちょうど農園に行こうかと思ってたんだ!
76 72 TEXT_BANMAM115_05275_MOB05275C_000_027 戻ったら、キノコと野菜の炒め物でも作ろうかな。 切って炙って、晩酌のお供にするのもいいな…… なんにせよ楽しみだよ。
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24,"TEXT_BANMAM116_05276_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_001","フビゴ族の皆に畑の警備をしてもらうようになってから、
魔物被害が減ってひと安心だよ!"
49,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_002","警備を担ってくれている彼らも、この農園の立派な仲間……
というわけで、フビゴ族の武具の手入れ用品も用意したいんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに調達をお願いしてもいいかな?"
50,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_003","そうそう、前に調達してもらった武具補修の品、
警備のフビゴ族からも大層な評判でね。
また貴方に調達をお願いしたいんだ。"
51,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_004","セノーテ・ジャユンジャ近くで採れる「<Sheet(Item,48054,0)/>」は、
彼らの使う骨材の武具を研磨するのにちょうどいいらしい。
受け渡しは僕がするから、よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_005","セノーテ・ジャユンジャ近くで採れる「<Sheet(Item,48055,0)/>」は、
武具の柄や刃のつなぎ目なんかに使えるらしい。
受け渡しは僕がするから、よろしく頼むよ。"
53,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_006","セノーテ・ジャユンジャで採れる「<Sheet(Item,48056,0)/>」は、
マムージャ族伝統の細かい模様を拵えるのに向いているんだって。
釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がオススメって聞いたよ。"
54,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_007","調達をお願いしたいのは、
セノーテ・ジャユンジャ近くで採れる「<Sheet(Item,48054,0)/>」だよ。
受け渡しは僕がするから、よろしくね。"
55,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_008","調達をお願いしたいのは、
セノーテ・ジャユンジャ近くで採れる「<Sheet(Item,48055,0)/>」だよ。
受け渡しは僕がするから、よろしくね。"
56,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_009","調達をお願いしたいのは、
セノーテ・ジャユンジャで採れる「<Sheet(Item,48056,0)/>」。
釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がオススメって聞いたよ。"
57,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_015","どうだったかな、
武具補修に最適な材料は採れたかい?"
58,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_016","ありがとう、これは立派な品だ!
いつもながら、貴方の腕前には感心するよ。
フビゴ族の警備隊に渡すのは任せてね。"
59,"TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_017","彼らが力を発揮できるのは、丁寧な武具の手入れあってこそ。
必要になったら、貴方にまた調達をお願いできると助かるよ。"
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4 0 TEXT_BANMAM116_05276_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、武具の手入れ用品を求めているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM116_05276_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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52 48 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_001 フビゴ族の皆に畑の警備をしてもらうようになってから、 魔物被害が減ってひと安心だよ!
53 49 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_002 警備を担ってくれている彼らも、この農園の立派な仲間…… というわけで、フビゴ族の武具の手入れ用品も用意したいんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに調達をお願いしてもいいかな?
54 50 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_003 そうそう、前に調達してもらった武具補修の品、 警備のフビゴ族からも大層な評判でね。 また貴方に調達をお願いしたいんだ。
55 51 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_004 セノーテ・ジャユンジャ近くで採れる「<Sheet(Item,48054,0)/>」は、 彼らの使う骨材の武具を研磨するのにちょうどいいらしい。 受け渡しは僕がするから、よろしく頼むよ。
56 52 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_005 セノーテ・ジャユンジャ近くで採れる「<Sheet(Item,48055,0)/>」は、 武具の柄や刃のつなぎ目なんかに使えるらしい。 受け渡しは僕がするから、よろしく頼むよ。
57 53 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_006 セノーテ・ジャユンジャで採れる「<Sheet(Item,48056,0)/>」は、 マムージャ族伝統の細かい模様を拵えるのに向いているんだって。 釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がオススメって聞いたよ。
58 54 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_007 調達をお願いしたいのは、 セノーテ・ジャユンジャ近くで採れる「<Sheet(Item,48054,0)/>」だよ。 受け渡しは僕がするから、よろしくね。
59 55 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_008 調達をお願いしたいのは、 セノーテ・ジャユンジャ近くで採れる「<Sheet(Item,48055,0)/>」だよ。 受け渡しは僕がするから、よろしくね。
60 56 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_009 調達をお願いしたいのは、 セノーテ・ジャユンジャで採れる「<Sheet(Item,48056,0)/>」。 釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がオススメって聞いたよ。
61 57 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_015 どうだったかな、 武具補修に最適な材料は採れたかい?
62 58 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_016 ありがとう、これは立派な品だ! いつもながら、貴方の腕前には感心するよ。 フビゴ族の警備隊に渡すのは任せてね。
63 59 TEXT_BANMAM116_05276_KAGEELJA_000_017 彼らが力を発揮できるのは、丁寧な武具の手入れあってこそ。 必要になったら、貴方にまた調達をお願いできると助かるよ。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、煙玉を量産したいようだ。"
1,"TEXT_BANMAM117_05277_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANMAM117_05277_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_001","争いがあっても、人は話し合うことで解決できることもある。
でも、作物を狙う魔物相手じゃ意思疎通もできないから……
ずっと、あの手この手を尽くさないといけないんだよね。"
49,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_002","そこで、ゴトージャさんから提案を貰ってさ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご存じの魔物除け煙玉を、
さらに改良して、量産することにしたんだ。"
50,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_003","さてさて、前に協力してもらった携帯煙玉についていえば、
順調に魔物除けに活用されているみたい!
ゴトージャさんから、また素材を頼まれているんだ。"
51,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_005","刺激性の高い素材だけあって、丁寧に扱う必要があるから、
腕の立つ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、調達をお願いできるかな?"
52,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_006","足首の小セノーテのあたりで採れる、
「<Sheet(Item,48057,0)/>」をよろしく頼むよ。
これを火薬にして、破裂音を出すんだって。"
53,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_007","足首の小セノーテのあたりで採れる、
「<Sheet(Item,48058,0)/>」をよろしく頼むよ。
擦ると、魔物の嫌う強~い匂いがするんだ。"
54,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_008","足首の小セノーテで採れる、
「<Sheet(Item,48059,0)/>」をよろしく頼むよ。
煙玉の要、発煙剤の材料になるんだって。"
55,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_009","釣り餌は、<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫って聞いているよ。"
56,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_010","足首の小セノーテのあたりで採れる、
「<Sheet(Item,48057,0)/>」の調達をお願いするよ。
これを火薬にして、破裂音を出すんだって。"
57,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_011","足首の小セノーテのあたりで採れる、
「<Sheet(Item,48058,0)/>」の調達をお願いするよ。
擦ると、魔物の嫌う強~い匂いがするんだ。"
58,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_012","足首の小セノーテで採れる、
「<Sheet(Item,48059,0)/>」の調達をお願いしたいんだ。
釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫って聞いているよ。"
59,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_015","やあ、煙玉の素材は無事に採れたかな?"
60,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_016","うんうん、良い状態でここまで運んでくれたみたいだね。
いつもながらありがとう、助かるよ。"
61,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_017","ゴトージャさんから聞いたんだけど、
暴れていた野生のウィヴルを追い払ったときの煙玉より、
小さくて持ち運びやすいようにも改良するんだって。"
62,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんほどの手際じゃないけど、
この農園のために、同胞たちも採集しに出る者が増えたんだ。"
63,"TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_019","そんなときにこの煙玉があれば、
魔物の多い森の中でも安心して向かうことができる。
まさに、僕たちの故郷や暮らしを守るための道具だね。"
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5 1 TEXT_BANMAM117_05277_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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28 24 TEXT_BANMAM117_05277_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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54 50 TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_003 さてさて、前に協力してもらった携帯煙玉についていえば、 順調に魔物除けに活用されているみたい! ゴトージャさんから、また素材を頼まれているんだ。
55 51 TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_005 刺激性の高い素材だけあって、丁寧に扱う必要があるから、 腕の立つ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、調達をお願いできるかな?
56 52 TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_006 足首の小セノーテのあたりで採れる、 「<Sheet(Item,48057,0)/>」をよろしく頼むよ。 これを火薬にして、破裂音を出すんだって。
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58 54 TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_008 足首の小セノーテで採れる、 「<Sheet(Item,48059,0)/>」をよろしく頼むよ。 煙玉の要、発煙剤の材料になるんだって。
59 55 TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_009 釣り餌は、<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫って聞いているよ。
60 56 TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_010 足首の小セノーテのあたりで採れる、 「<Sheet(Item,48057,0)/>」の調達をお願いするよ。 これを火薬にして、破裂音を出すんだって。
61 57 TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_011 足首の小セノーテのあたりで採れる、 「<Sheet(Item,48058,0)/>」の調達をお願いするよ。 擦ると、魔物の嫌う強~い匂いがするんだ。
62 58 TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_012 足首の小セノーテで採れる、 「<Sheet(Item,48059,0)/>」の調達をお願いしたいんだ。 釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫って聞いているよ。
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67 63 TEXT_BANMAM117_05277_KAGEELJA_000_019 そんなときにこの煙玉があれば、 魔物の多い森の中でも安心して向かうことができる。 まさに、僕たちの故郷や暮らしを守るための道具だね。
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48,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_001","最近、外つ国やトライヨラに行っていた人たちが、
ぽつぽつとマムークに戻ってきてくれているんだ。"
49,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_002","元傭兵の同胞が畑の警備を買って出てくれているんだけど、
見張りをしたり魔物を追い払ったり、けっこう大変みたいでね。
そんな彼らのために、常備薬を用意しておきたいのさ。"
50,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_003","というわけで、「<Sheet(Item,48060,0)/>」の調達をお願い。
セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れるはずだから、よろしく頼むよ。"
51,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_004","というわけで、「<Sheet(Item,48061,0)/>」の調達をお願い。
セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れるはずだから、よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_005","というわけで「<Sheet(Item,48062,0)/>」の調達をお願い。
餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がいいかな。
辛水のセノーテで採れるはずだから、よろしく頼むよ。"
53,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_006","常備薬のために「<Sheet(Item,48060,0)/>」の調達をお願い。
セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れるはずだから、よろしく頼むよ。"
54,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_007","常備薬のために「<Sheet(Item,48061,0)/>」の調達をお願い。
セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れるはずだから、よろしく頼むよ。"
55,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_008","常備薬のために「<Sheet(Item,48062,0)/>」の調達をお願い。
餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がいいかな。
辛水のセノーテで採れるはずだから、よろしく頼むよ。"
56,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_009","常備薬の材料、どうだった?
無事に採れたかい?"
57,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_010","うん、確かにこれであってる。
遠かっただろう、わざわざありがとう。"
58,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_011","これを使って作る薬はマムーク伝来のものでね、
シュバラール族との戦争時にも、戦士たちに配られていたらしい。
その際の調達は、戦いが苦手な者の仕事でもあったんだって。"
59,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_012","ともあれ、さっそく調合の手配をしておこう。
また足りなくなったらお願いさせてもらうよ。"
60,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_000","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANMAM118_05278_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、常備薬の材料を調達してほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMAM118_05278_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANMAM118_05278_SEQ_02
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28 24 TEXT_BANMAM118_05278_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ネヨーゾテ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>辛水のセノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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51 47 TEXT_BANMAM118_05278_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_001 最近、外つ国やトライヨラに行っていた人たちが、 ぽつぽつとマムークに戻ってきてくれているんだ。
53 49 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_002 元傭兵の同胞が畑の警備を買って出てくれているんだけど、 見張りをしたり魔物を追い払ったり、けっこう大変みたいでね。 そんな彼らのために、常備薬を用意しておきたいのさ。
54 50 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_003 というわけで、「<Sheet(Item,48060,0)/>」の調達をお願い。 セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れるはずだから、よろしく頼むよ。
55 51 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_004 というわけで、「<Sheet(Item,48061,0)/>」の調達をお願い。 セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れるはずだから、よろしく頼むよ。
56 52 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_005 というわけで「<Sheet(Item,48062,0)/>」の調達をお願い。 餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がいいかな。 辛水のセノーテで採れるはずだから、よろしく頼むよ。
57 53 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_006 常備薬のために「<Sheet(Item,48060,0)/>」の調達をお願い。 セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れるはずだから、よろしく頼むよ。
58 54 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_007 常備薬のために「<Sheet(Item,48061,0)/>」の調達をお願い。 セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れるはずだから、よろしく頼むよ。
59 55 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_008 常備薬のために「<Sheet(Item,48062,0)/>」の調達をお願い。 餌は<Sheet(Item,43849,0)/>がいいかな。 辛水のセノーテで採れるはずだから、よろしく頼むよ。
60 56 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_009 常備薬の材料、どうだった? 無事に採れたかい?
61 57 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_010 うん、確かにこれであってる。 遠かっただろう、わざわざありがとう。
62 58 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_011 これを使って作る薬はマムーク伝来のものでね、 シュバラール族との戦争時にも、戦士たちに配られていたらしい。 その際の調達は、戦いが苦手な者の仕事でもあったんだって。
63 59 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_100_012 ともあれ、さっそく調合の手配をしておこう。 また足りなくなったらお願いさせてもらうよ。
64 60 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_000 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_001 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_002 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_003 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_004 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_006 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_007 (★未使用/削除予定★)
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73 69 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_015 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_016 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_017 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_020 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_021 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_022 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_BANMAM118_05278_KAGEELJA_000_023 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANMAM119_05279_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、施設の改善のため手を貸してほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMAM119_05279_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANMAM119_05279_SEQ_02",""
3,"TEXT_BANMAM119_05279_SEQ_03",""
4,"TEXT_BANMAM119_05279_SEQ_04",""
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23,"TEXT_BANMAM119_05279_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>気球発着場付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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37,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_20",""
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46,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM119_05279_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、このあたりも、
だいぶ活気づいてきたと思わない?"
49,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_001","農園に野菜の取引所が設けられて以来、
ブラーシャ狩猟団もここへ立ち寄ってくれるようになってね。
マムークからのお客さんと話したり、いい交流が続いてるんだ。"
50,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_002","だからこそ、ここを誰もが落ち着ける場所にしたいんだよね。
そこで、シュバラール族の人に聞いてみたんだけど……
彼らには「いい香りのもの」を用意して安らぐ文化があるそうだ。"
51,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが採ってくれたいい香りの品、
ブラーシャ狩猟団の人たちからも、落ち着けるって好評だよ。"
52,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_004","でも、この香りって長く続かないみたいで……
定期的に、新鮮なものを用意する必要があるんだ。"
53,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_005","そんなわけで貴方には、気球発着場の北あたりで、
「<Sheet(Item,48063,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
それを使って、僕たちが香料を作るからさ。"
54,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_006","そんなわけで貴方には、ヤクアワク・ゾユあたりで、
「<Sheet(Item,48064,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
それを使って、僕たちが香料を作るからさ。"
55,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_007","そんなわけで貴方には、ヤクアワク・ゾユで、
「<Sheet(Item,48065,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
それを使って、僕たちが香料を作るからさ。"
56,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_008","そうそう、採るときは<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいらしいよ。"
57,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_010","イクブラーシャの人たちが好むという、
「<Sheet(Item,48063,0)/>」の調達を頼むよ。
気球発着場の北あたりで採れるはずさ。"
58,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_011","イクブラーシャの人たちが好むという、
「<Sheet(Item,48064,0)/>」の調達を頼むよ。
ヤクアワク・ゾユあたりで採れるはずさ。"
59,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_012","ヤクアワク・ゾユで、イクブラーシャの人たちが好むという、
「<Sheet(Item,48065,0)/>」の調達を頼むよ。
<Sheet(Item,43849,0)/>で採れるはずさ。"
60,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_015","「いい香りのもの」を見つけてきてくれたんだね?"
61,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_016","やっぱり!
貴方からいい香りがしたから、すぐにわかったよ。"
62,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_017","ということは、シュバラール族が好む香りは、
僕たちマムージャ族も好ましく思う香りってことなのかな。
部族が違うし昔は争いもしたのに、なんだか不思議だね。"
63,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_018","イクブラーシャの人々が訪れるようになったことで、
「香り」という新しい楽しみを知ることができた。
こうして、文化というのは豊かに発展していくんだな……。"
64,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_000_001","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_000_002","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_000_003","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_000_004","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANMAM119_05279_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、施設の改善のため手を貸してほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMAM119_05279_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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28 24 TEXT_BANMAM119_05279_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>気球発着場付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、このあたりも、 だいぶ活気づいてきたと思わない?
53 49 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_001 農園に野菜の取引所が設けられて以来、 ブラーシャ狩猟団もここへ立ち寄ってくれるようになってね。 マムークからのお客さんと話したり、いい交流が続いてるんだ。
54 50 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_002 だからこそ、ここを誰もが落ち着ける場所にしたいんだよね。 そこで、シュバラール族の人に聞いてみたんだけど…… 彼らには「いい香りのもの」を用意して安らぐ文化があるそうだ。
55 51 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが採ってくれたいい香りの品、 ブラーシャ狩猟団の人たちからも、落ち着けるって好評だよ。
56 52 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_004 でも、この香りって長く続かないみたいで…… 定期的に、新鮮なものを用意する必要があるんだ。
57 53 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_005 そんなわけで貴方には、気球発着場の北あたりで、 「<Sheet(Item,48063,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 それを使って、僕たちが香料を作るからさ。
58 54 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_006 そんなわけで貴方には、ヤクアワク・ゾユあたりで、 「<Sheet(Item,48064,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 それを使って、僕たちが香料を作るからさ。
59 55 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_007 そんなわけで貴方には、ヤクアワク・ゾユで、 「<Sheet(Item,48065,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 それを使って、僕たちが香料を作るからさ。
60 56 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_008 そうそう、採るときは<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいらしいよ。
61 57 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_010 イクブラーシャの人たちが好むという、 「<Sheet(Item,48063,0)/>」の調達を頼むよ。 気球発着場の北あたりで採れるはずさ。
62 58 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_011 イクブラーシャの人たちが好むという、 「<Sheet(Item,48064,0)/>」の調達を頼むよ。 ヤクアワク・ゾユあたりで採れるはずさ。
63 59 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_012 ヤクアワク・ゾユで、イクブラーシャの人たちが好むという、 「<Sheet(Item,48065,0)/>」の調達を頼むよ。 <Sheet(Item,43849,0)/>で採れるはずさ。
64 60 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_015 「いい香りのもの」を見つけてきてくれたんだね?
65 61 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_016 やっぱり! 貴方からいい香りがしたから、すぐにわかったよ。
66 62 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_017 ということは、シュバラール族が好む香りは、 僕たちマムージャ族も好ましく思う香りってことなのかな。 部族が違うし昔は争いもしたのに、なんだか不思議だね。
67 63 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_100_018 イクブラーシャの人々が訪れるようになったことで、 「香り」という新しい楽しみを知ることができた。 こうして、文化というのは豊かに発展していくんだな……。
68 64 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_000_001 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANMAM119_05279_KAGEELJA_000_002 (★未使用/削除予定★)
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、ブランチベアラーの果実を収穫してほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANMAM120_05280_TODO_00","<Sheet(EObj,2014731,0)/>から
<Sheet(EventItem,2003758,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANMAM120_05280_TODO_01","甘味好きなブラーシャ狩猟団員に
<Sheet(EventItem,2003758,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANMAM120_05280_TODO_02","カゲージャと話す"
27,"TEXT_BANMAM120_05280_TODO_03",""
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48,"TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_000","ブランチベアラーに実る果実を、食べたことはあるかな?
クセのある甘酸っぱい味が特徴なんだけど、
最近知り合ったブラーシャ狩猟団の人が食べたがっていてね。"
49,"TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_001","友好の証にいくつかお裾分けしようと思うんだ。
せっかく農園にブランチベアラーがいることだし、
果実を収穫するのを手伝ってもらえないかな?"
50,"TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_002","前にブランチベアラーの果実を渡したブラーシャ狩猟団の人、
その味をとても気に入ってくれたみたいでね、
ぜひまたほしいって言うんだよ。"
51,"TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_003","引き換えに上の森で獲れた肉やなんかを届けてくれるから、
僕たちにとってもありがたい申し出だし、
よかったらまた果実を採って、届けてもらえないかな?"
52,"TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_004","「<Sheet(EventItem,2003758,0)/>」が実っている個体は、
ゴクゴルマ農園の中にいるはずだよ。
イクブラーシャの「甘味好きなブラーシャ狩猟団員」に渡してね。"
53,"TEXT_BANMAM120_05280_BRANCHBEARER05280_000_006","(-果実をつけたブランチベアラー-)ギュィ、ギュィ……。"
54,"TEXT_BANMAM120_05280_SYSTEM_000_007","ブランチベアラーは果実をもぎ取られ、
どこかすっきりした様子だ。
収穫した果実を「甘味好きなブラーシャ狩猟団員」に渡そう。"
55,"TEXT_BANMAM120_05280_SYSTEM_000_005","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANMAM120_05280_CITIZENA05280_000_009","む、貴殿はもしや農園からの……?"
57,"TEXT_BANMAM120_05280_CITIZENA05280_000_010","おお、ブランチベアラーの果実!
カゲージャ殿がお裾分けに贈ってくれたのだな……
貴殿もわざわざありがとう。"
58,"TEXT_BANMAM120_05280_CITIZENA05280_000_011","この実を好む者は多いが、ブランチベアラーの棲処は下の森ゆえ、
我々にとっては希少なのだ。
のちほど返礼品を持って、私からも直接感謝を伝えにいこう。"
59,"TEXT_BANMAM120_05280_CITIZENA05280_000_012","おお、ブランチベアラーの果実を持ってきてくれたのか!
カゲージャ殿の心遣いには頭が下がる……
貴殿も、わざわざ届けてくれてありがとうよ。"
60,"TEXT_BANMAM120_05280_CITIZENA05280_000_013","イクブラーシャの者はこの甘酸っぱい味が大好きなのだ。
のちほど返礼品を持って、私からも直接感謝を伝えにいこう。"
61,"TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_015","<Sheet(EventItem,2003758,0)/>、渡してくれたかな?
好物だって言ってたから、喜んでもらえたのなら何よりだよ。"
62,"TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_016","あの実はマムージャ族にはちょっと酸味がキツいから、
普段はすり潰したナジュール主体の甘い飲み物に混ぜるんだ。"
63,"TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_017","シュバラール族の方にとっては好みの味のようだから、
また実っているのを見つけたらお裾分けしようかな。"
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4 0 TEXT_BANMAM120_05280_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、ブランチベアラーの果実を収穫してほしいようだ。
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28 24 TEXT_BANMAM120_05280_TODO_00 <Sheet(EObj,2014731,0)/>から <Sheet(EventItem,2003758,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANMAM120_05280_TODO_01 甘味好きなブラーシャ狩猟団員に <Sheet(EventItem,2003758,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANMAM120_05280_TODO_02 カゲージャと話す
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52 48 TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_000 ブランチベアラーに実る果実を、食べたことはあるかな? クセのある甘酸っぱい味が特徴なんだけど、 最近知り合ったブラーシャ狩猟団の人が食べたがっていてね。
53 49 TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_001 友好の証にいくつかお裾分けしようと思うんだ。 せっかく農園にブランチベアラーがいることだし、 果実を収穫するのを手伝ってもらえないかな?
54 50 TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_002 前にブランチベアラーの果実を渡したブラーシャ狩猟団の人、 その味をとても気に入ってくれたみたいでね、 ぜひまたほしいって言うんだよ。
55 51 TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_003 引き換えに上の森で獲れた肉やなんかを届けてくれるから、 僕たちにとってもありがたい申し出だし、 よかったらまた果実を採って、届けてもらえないかな?
56 52 TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_004 「<Sheet(EventItem,2003758,0)/>」が実っている個体は、 ゴクゴルマ農園の中にいるはずだよ。 イクブラーシャの「甘味好きなブラーシャ狩猟団員」に渡してね。
57 53 TEXT_BANMAM120_05280_BRANCHBEARER05280_000_006 (-果実をつけたブランチベアラー-)ギュィ、ギュィ……。
58 54 TEXT_BANMAM120_05280_SYSTEM_000_007 ブランチベアラーは果実をもぎ取られ、 どこかすっきりした様子だ。 収穫した果実を「甘味好きなブラーシャ狩猟団員」に渡そう。
59 55 TEXT_BANMAM120_05280_SYSTEM_000_005 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANMAM120_05280_CITIZENA05280_000_009 む、貴殿はもしや農園からの……?
61 57 TEXT_BANMAM120_05280_CITIZENA05280_000_010 おお、ブランチベアラーの果実! カゲージャ殿がお裾分けに贈ってくれたのだな…… 貴殿もわざわざありがとう。
62 58 TEXT_BANMAM120_05280_CITIZENA05280_000_011 この実を好む者は多いが、ブランチベアラーの棲処は下の森ゆえ、 我々にとっては希少なのだ。 のちほど返礼品を持って、私からも直接感謝を伝えにいこう。
63 59 TEXT_BANMAM120_05280_CITIZENA05280_000_012 おお、ブランチベアラーの果実を持ってきてくれたのか! カゲージャ殿の心遣いには頭が下がる…… 貴殿も、わざわざ届けてくれてありがとうよ。
64 60 TEXT_BANMAM120_05280_CITIZENA05280_000_013 イクブラーシャの者はこの甘酸っぱい味が大好きなのだ。 のちほど返礼品を持って、私からも直接感謝を伝えにいこう。
65 61 TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_015 <Sheet(EventItem,2003758,0)/>、渡してくれたかな? 好物だって言ってたから、喜んでもらえたのなら何よりだよ。
66 62 TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_016 あの実はマムージャ族にはちょっと酸味がキツいから、 普段はすり潰したナジュール主体の甘い飲み物に混ぜるんだ。
67 63 TEXT_BANMAM120_05280_KAGEELJA_000_017 シュバラール族の方にとっては好みの味のようだから、 また実っているのを見つけたらお裾分けしようかな。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、活力剤の材料を採ってきてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMAM121_05281_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANMAM121_05281_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_000","順調に作物は育ってきているんだけど……
中には少々元気のない株がちらほらあって心配なんだ。"
49,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_001","葉っぱが黄変していたり、成長が遅かったり……。
アンギルさんと相談して活力剤を作ることになったから、
材料の採集をお願いできるかな。"
50,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_002","以前作った活力剤の効き目がよかったから、
今後のために常備しておくことになったんだ。"
51,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_003","質のいい活力剤を作るためにも、
材料の採集はぜひ貴方にお願いできるかな。
よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_005","材料である「<Sheet(Item,48066,0)/>」は、
足首の小セノーテ付近で採れるはずだよ。
道中気を付けてね。"
53,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_006","材料である「<Sheet(Item,48067,0)/>」は、
足首の小セノーテ付近で採れるはずだよ。
道中気を付けてね。"
54,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_007","材料である「<Sheet(Item,48068,0)/>」は、
足首の小セノーテで釣れるはずだよ。
<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいんじゃないかな?"
55,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_010","活力剤の材料となる、
「<Sheet(Item,48066,0)/>」の調達を頼むよ。
足首の小セノーテ付近で採れるはずさ。"
56,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_011","活力剤の材料となる、
「<Sheet(Item,48067,0)/>」の調達を頼むよ。
足首の小セノーテ付近で採れるはずさ。"
57,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_012","足首の小セノーテで、活力剤の材料となる、
「<Sheet(Item,48068,0)/>」の調達を頼むよ。
<Sheet(Item,43849,0)/>で釣れるはずさ。"
58,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_015","どうかな、活力剤に使えそうな材料は見つかったかい?"
59,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_016","うん、これなら良い活力剤が作れそうだ。
どうもありがとう!"
60,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_017","この活力剤は植物の体を健康に保つために必要なんだ。
土壌改良や堆肥、害虫駆除でだいぶ環境は改善されたけど、
当然、植物の体自体にも栄養が必要だったということだね。"
61,"TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_018","アンギルさんと共同開発した活力剤だし、
きっといい結果を出すと信じているよ。
また材料が必要になったら手伝ってもらえると嬉しいな。"
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5 1 TEXT_BANMAM121_05281_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANMAM121_05281_SEQ_02
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28 24 TEXT_BANMAM121_05281_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_000 順調に作物は育ってきているんだけど…… 中には少々元気のない株がちらほらあって心配なんだ。
53 49 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_001 葉っぱが黄変していたり、成長が遅かったり……。 アンギルさんと相談して活力剤を作ることになったから、 材料の採集をお願いできるかな。
54 50 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_002 以前作った活力剤の効き目がよかったから、 今後のために常備しておくことになったんだ。
55 51 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_003 質のいい活力剤を作るためにも、 材料の採集はぜひ貴方にお願いできるかな。 よろしく頼むよ。
56 52 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_005 材料である「<Sheet(Item,48066,0)/>」は、 足首の小セノーテ付近で採れるはずだよ。 道中気を付けてね。
57 53 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_006 材料である「<Sheet(Item,48067,0)/>」は、 足首の小セノーテ付近で採れるはずだよ。 道中気を付けてね。
58 54 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_007 材料である「<Sheet(Item,48068,0)/>」は、 足首の小セノーテで釣れるはずだよ。 <Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいんじゃないかな?
59 55 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_010 活力剤の材料となる、 「<Sheet(Item,48066,0)/>」の調達を頼むよ。 足首の小セノーテ付近で採れるはずさ。
60 56 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_011 活力剤の材料となる、 「<Sheet(Item,48067,0)/>」の調達を頼むよ。 足首の小セノーテ付近で採れるはずさ。
61 57 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_012 足首の小セノーテで、活力剤の材料となる、 「<Sheet(Item,48068,0)/>」の調達を頼むよ。 <Sheet(Item,43849,0)/>で釣れるはずさ。
62 58 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_015 どうかな、活力剤に使えそうな材料は見つかったかい?
63 59 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_016 うん、これなら良い活力剤が作れそうだ。 どうもありがとう!
64 60 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_017 この活力剤は植物の体を健康に保つために必要なんだ。 土壌改良や堆肥、害虫駆除でだいぶ環境は改善されたけど、 当然、植物の体自体にも栄養が必要だったということだね。
65 61 TEXT_BANMAM121_05281_KAGEELJA_000_018 アンギルさんと共同開発した活力剤だし、 きっといい結果を出すと信じているよ。 また材料が必要になったら手伝ってもらえると嬉しいな。
+96
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0,"TEXT_BANMAM122_05282_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、堆肥作りに手を貸してほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANMAM122_05282_TODO_00","ジラージャと話す"
25,"TEXT_BANMAM122_05282_TODO_01","ブランチベアラーに騎乗し
ゴクゴルマ農園付近の<Sheet(EObj,2014728,0)/>で幻煌光を使う"
26,"TEXT_BANMAM122_05282_TODO_02","カゲージャと話す"
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48,"TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よければブランチベアラーと一緒に、
お仕事をしてもらえないかな?
堆肥作りに協力してもらいたくてね。"
49,"TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_001","実はアンギルさんの研究で、彼らが放つ幻煌光が、
堆肥の栄養素を増加させる効果があることが判明したんだ。
さっそく堆肥盤で試してみたいんだよ。"
50,"TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_002","堆肥盤っていうのは、落ち葉や魚かす、糞などを地面に埋めて、
それらを微生物の力で堆肥に変えてもらうための場所のこと。
農園付近の木の根元に、いくつかそういう場所を設けているんだ。"
51,"TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_003","ブランチベアラーが放つ幻煌光で、
堆肥の栄養素を増加させる効果は抜群だったよ。
そこで、また貴方にお願いしたい。"
52,"TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_004","どうか、ブランチベアラーに乗って、
堆肥盤に幻煌光を浴びせて回ってほしい。
まずは「ジラージャ」に声をかけてみて。"
53,"TEXT_BANMAM122_05282_CITIZENA05273_000_010","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANMAM122_05282_CITIZENA05273_000_011","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANMAM122_05282_CITIZENA05273_000_012","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANMAM122_05282_CITIZENA05273_000_013","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANMAM122_05282_ZIRAALJA_100_013","カゲージャから話は聞いてるぜ。
こいつらにとってもいい気晴らしになるだろうし、
ぜひ連れていってくれ。"
58,"TEXT_BANMAM122_05282_ZIRAALJA_110_013","もしうっかりブランチベアラーから降りちまったら、
また一度ここに戻ってきな。
賢いこいつらは、自力でこっちに戻ってくるからな。"
59,"TEXT_BANMAM122_05282_ZIRAALJA_120_013","堆肥盤は、ジャティーカ央森の木の根元にあるはずだ。
各所を巡って、幻煌光を浴びせて回ってくれ。
終わったら、カゲージャに報告してやるといい。"
60,"TEXT_BANMAM122_05282_ZIRAALJA_130_013","おう、戻ってきたか。
ブランチベアラーならひと足先に帰ってきたぜ。
さあ、もう一度乗ってみな。"
61,"TEXT_BANMAM122_05282_SYSTEM_000_014","カゲージャから、堆肥作りを頼まれている。
ゴクゴルマ農園の「ジラージャ」に話しかけ、
ブランチベアラーに騎乗して「幻煌光」を放射しよう。"
62,"TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_015","おかえり、ブランチベアラーもきちんと仕事をしてくれたんだね。
たまにやんちゃな子がいるみたいだから、
貴方の手を煩わせていないか、ちょっと心配してたんだ。"
63,"TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_016","アンギルさんが言うには、彼らが放つ幻煌光は、
まだまだ可能性を秘めているらしい。"
64,"TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_017","これからも研究を重ねるつもりだから、
また貴方に手伝ってもらえると助かるよ。"
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28 24 TEXT_BANMAM122_05282_TODO_00 ジラージャと話す
29 25 TEXT_BANMAM122_05282_TODO_01 ブランチベアラーに騎乗し ゴクゴルマ農園付近の<Sheet(EObj,2014728,0)/>で幻煌光を使う
30 26 TEXT_BANMAM122_05282_TODO_02 カゲージャと話す
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52 48 TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よければブランチベアラーと一緒に、 お仕事をしてもらえないかな? 堆肥作りに協力してもらいたくてね。
53 49 TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_001 実はアンギルさんの研究で、彼らが放つ幻煌光が、 堆肥の栄養素を増加させる効果があることが判明したんだ。 さっそく堆肥盤で試してみたいんだよ。
54 50 TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_002 堆肥盤っていうのは、落ち葉や魚かす、糞などを地面に埋めて、 それらを微生物の力で堆肥に変えてもらうための場所のこと。 農園付近の木の根元に、いくつかそういう場所を設けているんだ。
55 51 TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_003 ブランチベアラーが放つ幻煌光で、 堆肥の栄養素を増加させる効果は抜群だったよ。 そこで、また貴方にお願いしたい。
56 52 TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_004 どうか、ブランチベアラーに乗って、 堆肥盤に幻煌光を浴びせて回ってほしい。 まずは「ジラージャ」に声をかけてみて。
57 53 TEXT_BANMAM122_05282_CITIZENA05273_000_010 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANMAM122_05282_CITIZENA05273_000_011 (★未使用/削除予定★)
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60 56 TEXT_BANMAM122_05282_CITIZENA05273_000_013 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_BANMAM122_05282_ZIRAALJA_100_013 カゲージャから話は聞いてるぜ。 こいつらにとってもいい気晴らしになるだろうし、 ぜひ連れていってくれ。
62 58 TEXT_BANMAM122_05282_ZIRAALJA_110_013 もしうっかりブランチベアラーから降りちまったら、 また一度ここに戻ってきな。 賢いこいつらは、自力でこっちに戻ってくるからな。
63 59 TEXT_BANMAM122_05282_ZIRAALJA_120_013 堆肥盤は、ジャティーカ央森の木の根元にあるはずだ。 各所を巡って、幻煌光を浴びせて回ってくれ。 終わったら、カゲージャに報告してやるといい。
64 60 TEXT_BANMAM122_05282_ZIRAALJA_130_013 おう、戻ってきたか。 ブランチベアラーならひと足先に帰ってきたぜ。 さあ、もう一度乗ってみな。
65 61 TEXT_BANMAM122_05282_SYSTEM_000_014 カゲージャから、堆肥作りを頼まれている。 ゴクゴルマ農園の「ジラージャ」に話しかけ、 ブランチベアラーに騎乗して「幻煌光」を放射しよう。
66 62 TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_015 おかえり、ブランチベアラーもきちんと仕事をしてくれたんだね。 たまにやんちゃな子がいるみたいだから、 貴方の手を煩わせていないか、ちょっと心配してたんだ。
67 63 TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_016 アンギルさんが言うには、彼らが放つ幻煌光は、 まだまだ可能性を秘めているらしい。
68 64 TEXT_BANMAM122_05282_KAGEELJA_000_017 これからも研究を重ねるつもりだから、 また貴方に手伝ってもらえると助かるよ。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、乾燥剤の素材を採ってきてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMAM123_05283_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANMAM123_05283_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ショブリト灰戦場の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクラシュ・ゾユ付近で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_000","収穫物を保管する貯蔵庫では、湿度の管理が必要不可欠。
乾燥剤を小まめに交換して使っているんだけど……
手間だし、忙しいときは手が回らなくて大変でさ。"
49,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_001","困っていたら、ブラーシャ狩猟団の親切な人が教えてくれたんだ。
上の森では、もっと長持ちする乾燥剤を使っているらしい。"
50,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_002","そうと聞いたら、試さずにはいられないよね。
お願い、どうか上の森に向かって、
その乾燥剤の材料を採ってきてもらえないかな?"
51,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_003","貴方に材料を採ってきてもらって作った乾燥剤、
本当に効きがよくて助かっているよ。
あれからブラーシャ狩猟団の人から買い入れたりもしているんだ。"
52,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_004","でも、森で覆われていて湿度が高いせいか、
長く使っていると、少しずつ効果が薄れてきてしまって……。
もう一度、材料を採ってきてほしいんだ。"
53,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_005","材料となる「<Sheet(Item,48069,0)/>」は、
ショブリト灰戦場で採れるはずだよ。
道中気を付けて行ってきてね。"
54,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_006","材料となる「<Sheet(Item,48070,0)/>」は、
ショブリト灰戦場で採れるはずだよ。
道中気を付けて行ってきてね。"
55,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_007","材料となる「<Sheet(Item,48071,0)/>」は、
イクラシュ・ゾユで採れるはずだよ。
そうそう、採るときは<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいみたいだ。"
56,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_010","乾燥剤の材料となる、
「<Sheet(Item,48069,0)/>」の調達を頼むよ。
ショブリト灰戦場で採れるはずだ。"
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乾燥剤の材料となる、「<Sheet(Item,48071,0)/>」の調達を頼むよ。
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59,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_015","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
乾燥剤の材料は採ってきてもらえたかな?"
60,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_016","うん、ブラーシャ狩猟団の人から聞いたもので間違いない。
乾燥剤に加工して、ありがたく使わせてもらうね!"
61,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_017","おかげさまで、収穫量はどんどん増えてきているんだ。
でもその分、貯蔵庫で保管する量も増えたから、
乾燥剤が消耗するのも早くて。"
62,"TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_018","貴方が素材を採ってきてくれなかったら、
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これできっと、長持ちするはずだ。"
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5 1 TEXT_BANMAM123_05283_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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53 49 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_001 困っていたら、ブラーシャ狩猟団の親切な人が教えてくれたんだ。 上の森では、もっと長持ちする乾燥剤を使っているらしい。
54 50 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_002 そうと聞いたら、試さずにはいられないよね。 お願い、どうか上の森に向かって、 その乾燥剤の材料を採ってきてもらえないかな?
55 51 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_003 貴方に材料を採ってきてもらって作った乾燥剤、 本当に効きがよくて助かっているよ。 あれからブラーシャ狩猟団の人から買い入れたりもしているんだ。
56 52 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_004 でも、森で覆われていて湿度が高いせいか、 長く使っていると、少しずつ効果が薄れてきてしまって……。 もう一度、材料を採ってきてほしいんだ。
57 53 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_005 材料となる「<Sheet(Item,48069,0)/>」は、 ショブリト灰戦場で採れるはずだよ。 道中気を付けて行ってきてね。
58 54 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_006 材料となる「<Sheet(Item,48070,0)/>」は、 ショブリト灰戦場で採れるはずだよ。 道中気を付けて行ってきてね。
59 55 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_007 材料となる「<Sheet(Item,48071,0)/>」は、 イクラシュ・ゾユで採れるはずだよ。 そうそう、採るときは<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいみたいだ。
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63 59 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_015 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 乾燥剤の材料は採ってきてもらえたかな?
64 60 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_016 うん、ブラーシャ狩猟団の人から聞いたもので間違いない。 乾燥剤に加工して、ありがたく使わせてもらうね!
65 61 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_017 おかげさまで、収穫量はどんどん増えてきているんだ。 でもその分、貯蔵庫で保管する量も増えたから、 乾燥剤が消耗するのも早くて。
66 62 TEXT_BANMAM123_05283_KAGEELJA_000_018 貴方が素材を採ってきてくれなかったら、 せっかく収穫した作物が、ダメになってしまうところだったよ。 これできっと、長持ちするはずだ。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、呪光灯の触媒を必要としているようだ。"
1,"TEXT_BANMAM124_05284_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANMAM124_05284_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の草刈場で
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_001","今日も美しい金色に輝いているね……。
呪光灯を取り付けてからというもの、
作物も、より一層元気に育っているよ。"
49,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_002","呪光灯の核には、エーテルを帯びた特別な素材を、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに調達してもらったよね。"
50,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_003","実は呪光灯を灯し続けるためには、道具の核だけじゃなく、
魔法の触媒としてもエーテルを含んだ素材が必要なんだ。
そこで、その調達に力を貸してもらえるかな?"
51,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_004","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_005","前に触媒を調達してもらったおかげで、
呪光灯は僕たちの農園を照らし続けてくれているんだ。"
53,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_006","でも、そろそろなくなる頃合いだから補充しておきたくて。
またお願いしてもいいかな?"
54,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_007","「<Sheet(Item,48072,0)/>」が、
足首の小セノーテのあたりで採れるはず。
純度の高そうなものを、よろしくね。"
55,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_008","「<Sheet(Item,48073,0)/>」が、
足首の小セノーテのあたりで採れるはず。
純度の高そうなものを、よろしくね。"
56,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_009","「<Sheet(Item,48074,0)/>」が、足首の小セノーテで釣れるはず。
釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫だから、
どうかよろしくね。"
57,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_010","呪光灯の触媒になる「<Sheet(Item,48072,0)/>」は、
足首の小セノーテあたりで採れるよ。
純度の高そうなものを、よろしくね。"
58,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_011","呪光灯の触媒になる「<Sheet(Item,48073,0)/>」は、
足首の小セノーテあたりで採れるよ。
純度の高そうなものを、よろしくね。"
59,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_012","呪光灯の触媒になる「<Sheet(Item,48074,0)/>」は、
足首の小セノーテで釣れるよ。
釣り餌は、<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫だ。"
60,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_015","おかえりなさい。
……ふふ、その表情を見るに、
いいものが採集できたみたいだね。"
61,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_016","うん、素材が綺麗に輝いていて、呪光灯のいい触媒になりそうだ。
ありがとう、たしかに受け取ったよ。"
62,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_017","呪光灯の効果は素晴らしくてさ。
野菜たちも以前より、ぐんと大きく、つやつやに育っているんだ。"
63,"TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_018","収穫量も種類もどんどん増えていて……
マムークの食卓がますます彩り豊かになりそうだ!
また触媒の補充が必要なときは、手伝ってもらえたら嬉しいよ。"
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4 0 TEXT_BANMAM124_05284_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、呪光灯の触媒を必要としているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM124_05284_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANMAM124_05284_SEQ_02
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28 24 TEXT_BANMAM124_05284_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテ付近の草刈場で <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>足首の小セノーテで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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51 47 TEXT_BANMAM124_05284_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_001 今日も美しい金色に輝いているね……。 呪光灯を取り付けてからというもの、 作物も、より一層元気に育っているよ。
53 49 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_002 呪光灯の核には、エーテルを帯びた特別な素材を、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに調達してもらったよね。
54 50 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_003 実は呪光灯を灯し続けるためには、道具の核だけじゃなく、 魔法の触媒としてもエーテルを含んだ素材が必要なんだ。 そこで、その調達に力を貸してもらえるかな?
55 51 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_004 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_005 前に触媒を調達してもらったおかげで、 呪光灯は僕たちの農園を照らし続けてくれているんだ。
57 53 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_006 でも、そろそろなくなる頃合いだから補充しておきたくて。 またお願いしてもいいかな?
58 54 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_007 「<Sheet(Item,48072,0)/>」が、 足首の小セノーテのあたりで採れるはず。 純度の高そうなものを、よろしくね。
59 55 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_008 「<Sheet(Item,48073,0)/>」が、 足首の小セノーテのあたりで採れるはず。 純度の高そうなものを、よろしくね。
60 56 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_009 「<Sheet(Item,48074,0)/>」が、足首の小セノーテで釣れるはず。 釣り餌は<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫だから、 どうかよろしくね。
61 57 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_010 呪光灯の触媒になる「<Sheet(Item,48072,0)/>」は、 足首の小セノーテあたりで採れるよ。 純度の高そうなものを、よろしくね。
62 58 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_011 呪光灯の触媒になる「<Sheet(Item,48073,0)/>」は、 足首の小セノーテあたりで採れるよ。 純度の高そうなものを、よろしくね。
63 59 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_012 呪光灯の触媒になる「<Sheet(Item,48074,0)/>」は、 足首の小セノーテで釣れるよ。 釣り餌は、<Sheet(Item,43849,0)/>で大丈夫だ。
64 60 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_015 おかえりなさい。 ……ふふ、その表情を見るに、 いいものが採集できたみたいだね。
65 61 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_016 うん、素材が綺麗に輝いていて、呪光灯のいい触媒になりそうだ。 ありがとう、たしかに受け取ったよ。
66 62 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_017 呪光灯の効果は素晴らしくてさ。 野菜たちも以前より、ぐんと大きく、つやつやに育っているんだ。
67 63 TEXT_BANMAM124_05284_KAGEELJA_000_018 収穫量も種類もどんどん増えていて…… マムークの食卓がますます彩り豊かになりそうだ! また触媒の補充が必要なときは、手伝ってもらえたら嬉しいよ。
+94
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0,"TEXT_BANMAM125_05285_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、冒険者を信頼して届け物をしてほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANMAM125_05285_TODO_00","事情を知るシュバラール族に野菜の詰まった袋を渡す"
25,"TEXT_BANMAM125_05285_TODO_01","カゲージャに肉の詰まった袋を渡す"
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43,"TEXT_BANMAM125_05285_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM125_05285_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM125_05285_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMAM125_05285_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM125_05285_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、届け物を頼んでもいいかな?
シュバラール族の人たち宛てなんだけど……。"
49,"TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_002","ほら、僕たちが日々採ってきている鉱物や草木、魚の多くは、
上の森……ウトォームの地平線のものだろう?
採集を許してくれているお礼も兼ねて、野菜を贈りたいんだよ。"
50,"TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、シュバラール族の人たちに、
また野菜のお届け物をお願いしてもいいかい?"
51,"TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_004","前に野菜とお肉を交換してから、
ときどき贈答を続けているんだよ。
お互いの品物を、楽しみにしている人も多いみたい。"
52,"TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_005","受け渡しの場所は、ショブリト灰戦場の真ん中あたり。
事情を知っているシュバラール族の人が受け取りに来るから、
その人に渡してあげてね。"
53,"TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_006","おや、おぬしが野菜の届け人かの?
足労痛み入るぞい。"
54,"TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_007","うむ、ありがとうよ。
マムークで新たに農園が拓かれたと聞いて、
興味を持ってる連中はそこそこ多いんじゃよ。"
55,"TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_008","では、返礼品を受け取ってほしい。
ブラーシャ狩猟団の若者が狩った肉でな、
……たしか今回の担当はチャタローじゃったか。"
56,"TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_009","うむ、ありがとうよ。
野菜嫌いの多いイクブラーシャでも、
おぬしらの野菜は好評なんじゃ。"
57,"TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_010","では、返礼品の肉を受け取ってくれい。
ブラーシャ狩猟団の若者たちも、
マムークに届けられることを嬉しがっておるでな。"
58,"TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_011","そちらの方々にもよろしくの。
我らの交流が、長く続くことを祈っとる。"
59,"TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_012","おかえり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
野菜、シュバラール族の人たちに無事届けられた?"
60,"TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_013","えっ、お返しにお肉をいただいたの?
こっちがいろいろ採らせてもらっているお礼なのに……
少し恐縮してしまうけど、嬉しいね。"
61,"TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_014","返礼品のお肉も、確かに受け取ったよ。
こうしてお互いの品物を贈り合うのって、
なんだか嬉しい気分になるね。"
62,"TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_015","これからも長く交流が続けられるよう、
農園の運営を頑張らないと。
またお願いするかもしれないけど、そのときはよろしくね。"
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28 24 TEXT_BANMAM125_05285_TODO_00 事情を知るシュバラール族に野菜の詰まった袋を渡す
29 25 TEXT_BANMAM125_05285_TODO_01 カゲージャに肉の詰まった袋を渡す
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52 48 TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、届け物を頼んでもいいかな? シュバラール族の人たち宛てなんだけど……。
53 49 TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_002 ほら、僕たちが日々採ってきている鉱物や草木、魚の多くは、 上の森……ウトォームの地平線のものだろう? 採集を許してくれているお礼も兼ねて、野菜を贈りたいんだよ。
54 50 TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、シュバラール族の人たちに、 また野菜のお届け物をお願いしてもいいかい?
55 51 TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_004 前に野菜とお肉を交換してから、 ときどき贈答を続けているんだよ。 お互いの品物を、楽しみにしている人も多いみたい。
56 52 TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_005 受け渡しの場所は、ショブリト灰戦場の真ん中あたり。 事情を知っているシュバラール族の人が受け取りに来るから、 その人に渡してあげてね。
57 53 TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_006 おや、おぬしが野菜の届け人かの? 足労痛み入るぞい。
58 54 TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_007 うむ、ありがとうよ。 マムークで新たに農園が拓かれたと聞いて、 興味を持ってる連中はそこそこ多いんじゃよ。
59 55 TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_008 では、返礼品を受け取ってほしい。 ブラーシャ狩猟団の若者が狩った肉でな、 ……たしか今回の担当はチャタローじゃったか。
60 56 TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_009 うむ、ありがとうよ。 野菜嫌いの多いイクブラーシャでも、 おぬしらの野菜は好評なんじゃ。
61 57 TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_010 では、返礼品の肉を受け取ってくれい。 ブラーシャ狩猟団の若者たちも、 マムークに届けられることを嬉しがっておるでな。
62 58 TEXT_BANMAM125_05285_MOB05285_000_011 そちらの方々にもよろしくの。 我らの交流が、長く続くことを祈っとる。
63 59 TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_012 おかえり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 野菜、シュバラール族の人たちに無事届けられた?
64 60 TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_013 えっ、お返しにお肉をいただいたの? こっちがいろいろ採らせてもらっているお礼なのに…… 少し恐縮してしまうけど、嬉しいね。
65 61 TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_014 返礼品のお肉も、確かに受け取ったよ。 こうしてお互いの品物を贈り合うのって、 なんだか嬉しい気分になるね。
66 62 TEXT_BANMAM125_05285_KAGEELJA_000_015 これからも長く交流が続けられるよう、 農園の運営を頑張らないと。 またお願いするかもしれないけど、そのときはよろしくね。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、調味料の素材を採ってきてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMAM126_05286_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANMAM126_05286_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクブラーシャ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクブラーシャ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_001","マムークの人たちって、実は調味料の類に疎いんだ。
これまで使われてたのは、辛水のセノーテ由来の塩だとか、
ナジュール由来の甘味、あとは魚を発酵させたものくらいでさ。"
49,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_002","だから、トライヨラに出ていろんな味を体験した人にとっては、
ちょっと物足りないと感じることもあるみたいだ。"
50,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_003","それで、ここに来るシュバラール族の人に聞いたところ、
ここの野菜スープに合いそうな調味料が、上の森で採れるらしい。
というわけで……"
51,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_004","前に採ってきてもらった調味料、マムークの人たちにも、
よく来るシュバラール族の人にも好評なんだ。"
52,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_005","おかげで、在庫がどんどん減ってしまって、
そろそろ補充したいなと思っていてね。
そんなわけで……"
53,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_006","貴方にぜひ、イクブラーシャあたりで、
「<Sheet(Item,48075,0)/>」を採ってきてほしいんだよ。
辛水のセノーテの塩よりまろやかで、口当たりがいいみたい。"
54,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_007","貴方にぜひ、イクブラーシャあたりで、
「<Sheet(Item,48076,0)/>」を採ってきてほしいんだよ。
ピリリとした風味を加えることで、野菜の旨味が際立つみたい。"
55,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_008","貴方にぜひ、シャダータラト・ゾユで、
「<Sheet(Item,48077,0)/>」を採ってきてほしいんだよ。
乾燥させて粉にすると、スープに合うみたい。"
56,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_009","餌は<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいよ。
あのあたりだと、釣り餌に気付いた魚が、
藻をかき集めてくれるんだ。"
57,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_010","イクブラーシャの近くで、
「<Sheet(Item,48075,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
辛水のセノーテの塩よりまろやかで、口当たりがいいみたい。"
58,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_011","イクブラーシャの近くで、
「<Sheet(Item,48076,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
ピリリとした風味を加えることで、野菜の旨味が際立つみたい。"
59,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_012","シャダータラト・ゾユで、
「<Sheet(Item,48077,0)/>」を採ってきてほしいんだ。
乾燥させて粉にすると、スープに合うみたい。"
60,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_013","餌は<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいよ。
あのあたりだと、釣り餌に気付いた魚が、
藻をかき集めてくれるんだ。"
61,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_014","おかえり、調味料の素材は採れたかい?"
62,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_015","そうそう、これだよ。
上の森は獣も多いのに、いつもありがとう。"
63,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_016","さっそく加工して、スープに入れてみてもらうよ。
最近はマムークの人たちもよく足を運んでくれるから、
彼らの舌にも合うといいね。"
64,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_017","調味料、お客さんの舌に合ってよかったよ。
調理担当も、喜んでもらえたことでさらに気合が入ったみたい。"
65,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_018","この調味料、前に作った名物料理……
ティーカ・セルヴァースにも合うって好評なんだ。
スープとあわせて人気が出てくれて、嬉しいな。"
66,"TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_019","研究に没頭したら食事を忘れがちなアンギルさんも、
料理を持っていったら残さず食べてくれてるんだ。
あの人の健康維持にひと役買ってるなら、なによりだよ。"
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4 0 TEXT_BANMAM126_05286_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、調味料の素材を採ってきてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMAM126_05286_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANMAM126_05286_SEQ_02
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28 24 TEXT_BANMAM126_05286_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクブラーシャ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イクブラーシャ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_001 マムークの人たちって、実は調味料の類に疎いんだ。 これまで使われてたのは、辛水のセノーテ由来の塩だとか、 ナジュール由来の甘味、あとは魚を発酵させたものくらいでさ。
53 49 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_002 だから、トライヨラに出ていろんな味を体験した人にとっては、 ちょっと物足りないと感じることもあるみたいだ。
54 50 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_003 それで、ここに来るシュバラール族の人に聞いたところ、 ここの野菜スープに合いそうな調味料が、上の森で採れるらしい。 というわけで……
55 51 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_004 前に採ってきてもらった調味料、マムークの人たちにも、 よく来るシュバラール族の人にも好評なんだ。
56 52 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_005 おかげで、在庫がどんどん減ってしまって、 そろそろ補充したいなと思っていてね。 そんなわけで……
57 53 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_006 貴方にぜひ、イクブラーシャあたりで、 「<Sheet(Item,48075,0)/>」を採ってきてほしいんだよ。 辛水のセノーテの塩よりまろやかで、口当たりがいいみたい。
58 54 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_007 貴方にぜひ、イクブラーシャあたりで、 「<Sheet(Item,48076,0)/>」を採ってきてほしいんだよ。 ピリリとした風味を加えることで、野菜の旨味が際立つみたい。
59 55 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_008 貴方にぜひ、シャダータラト・ゾユで、 「<Sheet(Item,48077,0)/>」を採ってきてほしいんだよ。 乾燥させて粉にすると、スープに合うみたい。
60 56 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_009 餌は<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいよ。 あのあたりだと、釣り餌に気付いた魚が、 藻をかき集めてくれるんだ。
61 57 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_010 イクブラーシャの近くで、 「<Sheet(Item,48075,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 辛水のセノーテの塩よりまろやかで、口当たりがいいみたい。
62 58 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_011 イクブラーシャの近くで、 「<Sheet(Item,48076,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 ピリリとした風味を加えることで、野菜の旨味が際立つみたい。
63 59 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_012 シャダータラト・ゾユで、 「<Sheet(Item,48077,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 乾燥させて粉にすると、スープに合うみたい。
64 60 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_013 餌は<Sheet(Item,43849,0)/>を使うといいよ。 あのあたりだと、釣り餌に気付いた魚が、 藻をかき集めてくれるんだ。
65 61 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_014 おかえり、調味料の素材は採れたかい?
66 62 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_015 そうそう、これだよ。 上の森は獣も多いのに、いつもありがとう。
67 63 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_016 さっそく加工して、スープに入れてみてもらうよ。 最近はマムークの人たちもよく足を運んでくれるから、 彼らの舌にも合うといいね。
68 64 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_017 調味料、お客さんの舌に合ってよかったよ。 調理担当も、喜んでもらえたことでさらに気合が入ったみたい。
69 65 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_018 この調味料、前に作った名物料理…… ティーカ・セルヴァースにも合うって好評なんだ。 スープとあわせて人気が出てくれて、嬉しいな。
70 66 TEXT_BANMAM126_05286_KAGEELJA_000_019 研究に没頭したら食事を忘れがちなアンギルさんも、 料理を持っていったら残さず食べてくれてるんだ。 あの人の健康維持にひと役買ってるなら、なによりだよ。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、マムークの人に野菜を届けてほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANMAM127_05287_TODO_00","マムークの住民に<Sheet(EventItem,2003759,0)/>を渡す"
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野菜の配達をお願いしてもいいかな?
街の中の、ある人に届けてほしいんだ。"
49,"TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_002","最近は農園に足を運んでくれるマムークの人も増えたんだけど、
中には病気で動けなかったり、育児中で手が離せなかったりで、
ここまで来るのが難しい人もいるんだよね。"
50,"TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_003","だから、僕たちからも野菜を届けに行くことになったんだ。
でもちょっと人手が足りなくて……
貴方に手伝ってもらえると助かるよ。"
51,"TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_004","というわけで、これが注文の入った新鮮野菜だよ!
中に宛先を書いたメモが入ってるから、どうかよろしくね。"
52,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_005","ようやく眠ってくれた……
ベッドに寝かすと急に起きるの、何なのかしら……。
うう、眠い……。"
53,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_006","あら、配達ね!
直接行けなくてごめんなさい、
子どもがいると、なかなか目が離せなくて……。"
54,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_007","農園のお野菜、おいしくて元気が出るから助かるわ……
すりおろすと、子どもも好んで食べてくれるのよ。"
55,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_008","わざわざ届けてくれてありがとう。
カゲージャさんにも、よろしくお伝えくださいな。"
56,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_009","お野菜、わざわざ届けてくれてありがとう。
カゲージャさんにも、よろしくお伝えくださいな。"
57,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287B_000_010","ゲェーッホ、ゲホ……ゼェ、ゼェ……
喉痛ェ、頭痛ェ、目が回るし、おまけに腹まで減った……。
くそ、何でこんなつれェんだ……世界なんて滅んじまえ……。"
58,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287B_000_011","おお、友だち伝手で頼んどいた野菜か。
気づかず悪かった……ゲホッ、わざわざありがとよ。"
59,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287B_000_012","あんたは空腹と、あと世界の救世主だぜ。
なんせこのままじゃ、俺のつらさとしんどさが、
世界すべてを滅ぼしちまってたろうからな……。"
60,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287B_000_013","ゲホ……変な顔しないでくれ、それくらいキツいって意味さ。
なんにせよ助かった……
カゲージャにも礼を伝えてくれると嬉しい。"
61,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287B_000_014","何かを腹に入れられれば、少しは楽になるか……。
なんにせよ助かった、
カゲージャにも礼を伝えてくれると嬉しいよ。"
62,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_015","うぐ、じっとしてるだけでも痛む。
無理はするもんじゃないな……。"
63,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_016","頼んでいた野菜か、わざわざありがとう。
実はちょっと足を痛めてしまってね……
厚意に甘えさせてもらったんだ。"
64,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_017","ほら、君たち農園の若者は、
新しいマムークのため日夜励んでいるだろう?"
65,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_018","それを見て何もしないのはどうかと思い、
私も仕事外で薬草などを採ろうとしたが、足を滑らせこのザマさ。
治ったら、今後は余計な迷惑をかけぬよう気をつけねばな。"
66,"TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_019","配達のお心遣い、感謝するよ。
この野菜は、あとで連れ合いとともにいただくとしよう。"
67,"TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえり。
野菜の配達、どうだった?"
68,"TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_021","喜んでもらえたんだね、それはよかった。
行ってくれて、どうもありがとう。"
69,"TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_022","……新しい農園ができたことで、
マムークの食生活や人の気持ちは、多かれ少なかれ変化している。"
70,"TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_024","それを「良い変化」だと言えるよう、
僕たちも引き続き、頑張っていこうと思うよ。
それじゃ、今回のお礼を受け取って。"
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52 48 TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お手間をかけてしまうけど、 野菜の配達をお願いしてもいいかな? 街の中の、ある人に届けてほしいんだ。
53 49 TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_002 最近は農園に足を運んでくれるマムークの人も増えたんだけど、 中には病気で動けなかったり、育児中で手が離せなかったりで、 ここまで来るのが難しい人もいるんだよね。
54 50 TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_003 だから、僕たちからも野菜を届けに行くことになったんだ。 でもちょっと人手が足りなくて…… 貴方に手伝ってもらえると助かるよ。
55 51 TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_004 というわけで、これが注文の入った新鮮野菜だよ! 中に宛先を書いたメモが入ってるから、どうかよろしくね。
56 52 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_005 ようやく眠ってくれた…… ベッドに寝かすと急に起きるの、何なのかしら……。 うう、眠い……。
57 53 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_006 あら、配達ね! 直接行けなくてごめんなさい、 子どもがいると、なかなか目が離せなくて……。
58 54 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_007 農園のお野菜、おいしくて元気が出るから助かるわ…… すりおろすと、子どもも好んで食べてくれるのよ。
59 55 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_008 わざわざ届けてくれてありがとう。 カゲージャさんにも、よろしくお伝えくださいな。
60 56 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_009 お野菜、わざわざ届けてくれてありがとう。 カゲージャさんにも、よろしくお伝えくださいな。
61 57 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287B_000_010 ゲェーッホ、ゲホ……ゼェ、ゼェ…… 喉痛ェ、頭痛ェ、目が回るし、おまけに腹まで減った……。 くそ、何でこんなつれェんだ……世界なんて滅んじまえ……。
62 58 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287B_000_011 おお、友だち伝手で頼んどいた野菜か。 気づかず悪かった……ゲホッ、わざわざありがとよ。
63 59 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287B_000_012 あんたは空腹と、あと世界の救世主だぜ。 なんせこのままじゃ、俺のつらさとしんどさが、 世界すべてを滅ぼしちまってたろうからな……。
64 60 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287B_000_013 ゲホ……変な顔しないでくれ、それくらいキツいって意味さ。 なんにせよ助かった…… カゲージャにも礼を伝えてくれると嬉しい。
65 61 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287B_000_014 何かを腹に入れられれば、少しは楽になるか……。 なんにせよ助かった、 カゲージャにも礼を伝えてくれると嬉しいよ。
66 62 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_015 うぐ、じっとしてるだけでも痛む。 無理はするもんじゃないな……。
67 63 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_016 頼んでいた野菜か、わざわざありがとう。 実はちょっと足を痛めてしまってね…… 厚意に甘えさせてもらったんだ。
68 64 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_017 ほら、君たち農園の若者は、 新しいマムークのため日夜励んでいるだろう?
69 65 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_018 それを見て何もしないのはどうかと思い、 私も仕事外で薬草などを採ろうとしたが、足を滑らせこのザマさ。 治ったら、今後は余計な迷惑をかけぬよう気をつけねばな。
70 66 TEXT_BANMAM127_05287_MOB05287A_000_019 配達のお心遣い、感謝するよ。 この野菜は、あとで連れ合いとともにいただくとしよう。
71 67 TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえり。 野菜の配達、どうだった?
72 68 TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_021 喜んでもらえたんだね、それはよかった。 行ってくれて、どうもありがとう。
73 69 TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_022 ……新しい農園ができたことで、 マムークの食生活や人の気持ちは、多かれ少なかれ変化している。
74 70 TEXT_BANMAM127_05287_KAGEELJA_000_024 それを「良い変化」だと言えるよう、 僕たちも引き続き、頑張っていこうと思うよ。 それじゃ、今回のお礼を受け取って。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ゴクゴルマ農園のカゲージャは、飲み物の材料を求めているようだ。"
1,"TEXT_BANMAM128_05288_SEQ_01","カゲージャに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANMAM128_05288_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>気球発着場付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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47,"TEXT_BANMAM128_05288_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_001","うーん、新しい野菜ジュースなら、
彩りのいい野菜を選んで混ぜてみるとか……?
混ぜるといえば、上の森の食材と組み合わせるのもいいかな……。"
49,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_002","うーん、野菜をすり潰すだけじゃなくて、
布でこしたり、煮詰めて出汁をとってみたりしてもいいかな?"
50,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_003","名物料理になったティーカ・セルヴァースと合わせるなら……
飲みやすく、かつコクが深い味にしたい。
だとすると、温かいほうが嬉しいかな……?"
51,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_004","樹海の恵みサラダや、チャイチャの煮込みスープと合う味に……。
なぜだか一部で人気のお鍋も風味が強いと聞くから、
少しあっさりめに……それか、あえて刺激的な味でもいいかも?"
52,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_005","……っと、失礼。
食事処で、新しい飲み物を振る舞いたくて、
最近ずっと考えているんだよ。"
53,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにはぜひとも、
飲み物の材料を調達してほしくて……。
お手間をかけるけど、頼めるかな?"
54,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_007","お願いしたいのは、「<Sheet(Item,48081,0)/>」。
気球発着場の北あたりで採れる品で、
冷やしても温めても、まろやかで美味しいんだって。"
55,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_008","ヤクアワク・ゾユの近くで採れる「<Sheet(Item,48082,0)/>」をお願い。
煎じ方がちょっと難しいけれど、
その分風味が出て、美味しいお茶になるって聞いたんだ。"
56,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_009","ヤクアワク・ゾユで採れる「<Sheet(Item,48083,0)/>」は、
セノーテの恵みがたっぷり含まれていて濃厚なコクがあると聞く。
でも、採るのが難しいから貴重な品でね。"
57,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_010","釣り餌に<Sheet(Item,43849,0)/>を使えば……
腕のいい漁師ならば、うまいこと絡めとれるらしいよ。
ぜひ使いたいから、採ってきてくれると嬉しいな。"
58,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_011","「<Sheet(Item,48081,0)/>」の調達をお願いするよ。
採れるのは上の森、気球発着場の北あたりだ。"
59,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_012","「<Sheet(Item,48082,0)/>」の調達をお願いするよ。
採れるのは上の森、ヤクアワク・ゾユの近くだ。"
60,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_013","「<Sheet(Item,48083,0)/>」の調達をお願い。
ヤクアワク・ゾユで<Sheet(Item,43849,0)/>を使えば採れるよ。"
61,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_015","目当ての材料は、採ってきてくれたかな?"
62,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_016","……さすがだね、上質な品をありがとう。
これで作る飲み物も、食事処の新たな名物にできるかな。"
63,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_017","ふむふむ、トライヨラにあるブネワ族のジュース屋か……。
いつか協業して、さらに色とりどりの飲み物を置けたら素敵だね。"
64,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_018","料理もさることながら、飲み物の世界も奥が深いね……。
食事と合わせて楽しめるものだと思うから、
いろいろと試してみたいな。"
65,"TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_019","種族も部族も超えて、これおすすめだよ、なんてお喋りしてさ。
自然とまた足を運びたいと思えるような……
この農園が、そういう憩いの場にもなってくれると嬉しいな。"
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4 0 TEXT_BANMAM128_05288_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ゴクゴルマ農園のカゲージャは、飲み物の材料を求めているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM128_05288_SEQ_01 カゲージャに依頼された品を納品
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28 24 TEXT_BANMAM128_05288_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>気球発着場付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ヤクアワク・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>カゲージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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51 47 TEXT_BANMAM128_05288_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_001 うーん、新しい野菜ジュースなら、 彩りのいい野菜を選んで混ぜてみるとか……? 混ぜるといえば、上の森の食材と組み合わせるのもいいかな……。
53 49 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_002 うーん、野菜をすり潰すだけじゃなくて、 布でこしたり、煮詰めて出汁をとってみたりしてもいいかな?
54 50 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_003 名物料理になったティーカ・セルヴァースと合わせるなら…… 飲みやすく、かつコクが深い味にしたい。 だとすると、温かいほうが嬉しいかな……?
55 51 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_004 樹海の恵みサラダや、チャイチャの煮込みスープと合う味に……。 なぜだか一部で人気のお鍋も風味が強いと聞くから、 少しあっさりめに……それか、あえて刺激的な味でもいいかも?
56 52 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_005 ……っと、失礼。 食事処で、新しい飲み物を振る舞いたくて、 最近ずっと考えているんだよ。
57 53 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにはぜひとも、 飲み物の材料を調達してほしくて……。 お手間をかけるけど、頼めるかな?
58 54 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_007 お願いしたいのは、「<Sheet(Item,48081,0)/>」。 気球発着場の北あたりで採れる品で、 冷やしても温めても、まろやかで美味しいんだって。
59 55 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_008 ヤクアワク・ゾユの近くで採れる「<Sheet(Item,48082,0)/>」をお願い。 煎じ方がちょっと難しいけれど、 その分風味が出て、美味しいお茶になるって聞いたんだ。
60 56 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_009 ヤクアワク・ゾユで採れる「<Sheet(Item,48083,0)/>」は、 セノーテの恵みがたっぷり含まれていて濃厚なコクがあると聞く。 でも、採るのが難しいから貴重な品でね。
61 57 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_010 釣り餌に<Sheet(Item,43849,0)/>を使えば…… 腕のいい漁師ならば、うまいこと絡めとれるらしいよ。 ぜひ使いたいから、採ってきてくれると嬉しいな。
62 58 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_011 「<Sheet(Item,48081,0)/>」の調達をお願いするよ。 採れるのは上の森、気球発着場の北あたりだ。
63 59 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_012 「<Sheet(Item,48082,0)/>」の調達をお願いするよ。 採れるのは上の森、ヤクアワク・ゾユの近くだ。
64 60 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_013 「<Sheet(Item,48083,0)/>」の調達をお願い。 ヤクアワク・ゾユで<Sheet(Item,43849,0)/>を使えば採れるよ。
65 61 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_015 目当ての材料は、採ってきてくれたかな?
66 62 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_016 ……さすがだね、上質な品をありがとう。 これで作る飲み物も、食事処の新たな名物にできるかな。
67 63 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_017 ふむふむ、トライヨラにあるブネワ族のジュース屋か……。 いつか協業して、さらに色とりどりの飲み物を置けたら素敵だね。
68 64 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_018 料理もさることながら、飲み物の世界も奥が深いね……。 食事と合わせて楽しめるものだと思うから、 いろいろと試してみたいな。
69 65 TEXT_BANMAM128_05288_KAGEELJA_000_019 種族も部族も超えて、これおすすめだよ、なんてお喋りしてさ。 自然とまた足を運びたいと思えるような…… この農園が、そういう憩いの場にもなってくれると嬉しいな。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、お土産品について困っているようだ。"
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48,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_100_001","旅行公司では、オック・ハヌのお土産品も販売する予定です。
もちろん、我々は僅かな手数料をいただくだけで、
売り上げはハヌハヌ族の職人さんに還元しますよ。"
49,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_002","品物は、どれもハヌハヌ族の方が普段から作っているもの。
現地の方にとても人気の品のようなので、
旅行公司で取り扱わせていただけるよう、交渉したんです。"
50,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_001","旅行公司では、オック・ハヌの様々なお土産品も販売しています。
もちろん、我々は僅かな手数料をいただくだけで、
売り上げはハヌハヌ族の職人さんに還元していますよ。"
51,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_003","丹精込めて作られたお土産品はどれもお客さんに大人気で、
すぐに売り切れてしまうんです。
ですので、常に入荷して在庫を確保しなければならず……。"
52,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_004","そろそろ、発注したお土産品が完成しているはず。
どうか、オック・ハヌにいる「働き者のハヌハヌ族」から、
「<Sheet(EventItem,2003716,0)/>」を受け取ってきてください。"
53,"TEXT_BANPEL102_05200_CITIZENA05200_000_005","もしかして、もしかして……
お土産品を受け取りに来てくれたの?"
54,"TEXT_BANPEL102_05200_CITIZENA05200_000_006","外からきたお客さんにも気に入ってもらえるよう、
すごく、すごく、頑張っちゃった。
この「<Sheet(EventItem,2003716,0)/>」を、ユーベリさんに持ってってね。"
55,"TEXT_BANPEL102_05200_CITIZENA05200_000_007","渡した「<Sheet(EventItem,2003716,0)/>」を、ユーベリさんに持ってってね。"
56,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_010","「<Sheet(EventItem,2003716,0)/>」、持ってきていただけましたか?"
57,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_011","ありがとうございます、たしかに受け取りました!"
58,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_012","今回、発注したのは「ハヌハヌ族の人形」です。
ハヌハヌ族にとって欠かせない葦を用いていて、
本来は家内安全を祈って作られるんだとか。"
59,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_013","今回、発注したのは「羽飾り」です。
自然に抜け落ちたハヌハヌ族の風切り羽を素材としている品物で、
旅のお守りになるんだそうですよ。"
60,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_014","今回、発注したのは「ストール」です。
ハヌハヌ族の方が纏っているのと同じ素材の布で作られた、
通気性に優れるお洒落な一品ですよ。"
61,"TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_015","感謝します、ご協力いただいて!
きっとすぐに売り切れてしまうので、
そのときは、また手伝ってくださると助かります!"
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4 0 TEXT_BANPEL102_05200_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、お土産品について困っているようだ。
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52 48 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_100_001 旅行公司では、オック・ハヌのお土産品も販売する予定です。 もちろん、我々は僅かな手数料をいただくだけで、 売り上げはハヌハヌ族の職人さんに還元しますよ。
53 49 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_002 品物は、どれもハヌハヌ族の方が普段から作っているもの。 現地の方にとても人気の品のようなので、 旅行公司で取り扱わせていただけるよう、交渉したんです。
54 50 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_001 旅行公司では、オック・ハヌの様々なお土産品も販売しています。 もちろん、我々は僅かな手数料をいただくだけで、 売り上げはハヌハヌ族の職人さんに還元していますよ。
55 51 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_003 丹精込めて作られたお土産品はどれもお客さんに大人気で、 すぐに売り切れてしまうんです。 ですので、常に入荷して在庫を確保しなければならず……。
56 52 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_004 そろそろ、発注したお土産品が完成しているはず。 どうか、オック・ハヌにいる「働き者のハヌハヌ族」から、 「<Sheet(EventItem,2003716,0)/>」を受け取ってきてください。
57 53 TEXT_BANPEL102_05200_CITIZENA05200_000_005 もしかして、もしかして…… お土産品を受け取りに来てくれたの?
58 54 TEXT_BANPEL102_05200_CITIZENA05200_000_006 外からきたお客さんにも気に入ってもらえるよう、 すごく、すごく、頑張っちゃった。 この「<Sheet(EventItem,2003716,0)/>」を、ユーベリさんに持ってってね。
59 55 TEXT_BANPEL102_05200_CITIZENA05200_000_007 渡した「<Sheet(EventItem,2003716,0)/>」を、ユーベリさんに持ってってね。
60 56 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_010 「<Sheet(EventItem,2003716,0)/>」、持ってきていただけましたか?
61 57 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_011 ありがとうございます、たしかに受け取りました!
62 58 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_012 今回、発注したのは「ハヌハヌ族の人形」です。 ハヌハヌ族にとって欠かせない葦を用いていて、 本来は家内安全を祈って作られるんだとか。
63 59 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_013 今回、発注したのは「羽飾り」です。 自然に抜け落ちたハヌハヌ族の風切り羽を素材としている品物で、 旅のお守りになるんだそうですよ。
64 60 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_014 今回、発注したのは「ストール」です。 ハヌハヌ族の方が纏っているのと同じ素材の布で作られた、 通気性に優れるお洒落な一品ですよ。
65 61 TEXT_BANPEL102_05200_YUBLI_000_015 感謝します、ご協力いただいて! きっとすぐに売り切れてしまうので、 そのときは、また手伝ってくださると助かります!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、人を襲う魔物に困っているようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL103_05201_TODO_00","照らされし参道付近の<Sheet(EObj,2014480,0)/>で見渡して
<Sheet(BNpcName,13710,0)/>が現れたら討伐"
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48,"TEXT_BANPEL103_05201_YUBLI_000_000","ポガ停船所が賑わうのは嬉しいことですが、
寄ってきてしまうんですよね、招かれざるお客も。"
49,"TEXT_BANPEL103_05201_YUBLI_000_001","何かというと、移動植物のウォツです。
お客様に被害が出ては一大事、常日頃から駆除しておきたく……。"
50,"TEXT_BANPEL103_05201_YUBLI_000_002","というわけで、ぜひとも特別顧問として力を貸していただきたい。
照らされし参道の辺りで見渡して、
ウォツがいたら駆除してほしいんです!"
51,"TEXT_BANPEL103_05201_YUBLI_000_004","ありがとうございます、駆除してくださって。
これでしばらくは安心できそうです。"
52,"TEXT_BANPEL103_05201_YUBLI_000_005","加えて、のちほど付近一帯に魔物除けも撒いておきますよ。
草木の魔物が嫌う臭いの苦汁を取り寄せてありますので。"
53,"TEXT_BANPEL103_05201_YUBLI_000_006","それでも、また近くに寄ってきてしまったときには、
駆除をお願いできると助かります、ええ。"
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4 0 TEXT_BANPEL103_05201_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、人を襲う魔物に困っているようだ。
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28 24 TEXT_BANPEL103_05201_TODO_00 照らされし参道付近の<Sheet(EObj,2014480,0)/>で見渡して <Sheet(BNpcName,13710,0)/>が現れたら討伐
29 25 TEXT_BANPEL103_05201_TODO_01 ユーベリと話す
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54 50 TEXT_BANPEL103_05201_YUBLI_000_002 というわけで、ぜひとも特別顧問として力を貸していただきたい。 照らされし参道の辺りで見渡して、 ウォツがいたら駆除してほしいんです!
55 51 TEXT_BANPEL103_05201_YUBLI_000_004 ありがとうございます、駆除してくださって。 これでしばらくは安心できそうです。
56 52 TEXT_BANPEL103_05201_YUBLI_000_005 加えて、のちほど付近一帯に魔物除けも撒いておきますよ。 草木の魔物が嫌う臭いの苦汁を取り寄せてありますので。
57 53 TEXT_BANPEL103_05201_YUBLI_000_006 それでも、また近くに寄ってきてしまったときには、 駆除をお願いできると助かります、ええ。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、ハヌハヌ族について気になっているようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL104_05202_TODO_00","コザヌア・キーで神職のハヌハヌ族と話す"
25,"TEXT_BANPEL104_05202_TODO_01","ユーベリと話す"
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48,"TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_000","旅行公司の従業員たちは皆、前向きに働いてくれています。
それはよくわかっているんですけど……。
少し心配ではあるのですよ、地元の皆さんがどう思っているのか。"
49,"TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_001","観光業なんて前例がありませんからね。
少し気になるのです、彼らの本当の気持ちというものが。"
50,"TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_002","特別顧問のあなたから、聞いてみてもらえませんか?
コザヌア・キーにいる「神職のハヌハヌ族」に、
この観光業を、どう感じているのかを。"
51,"TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_005","これは、これは、いかがなされましたかな?"
52,"TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_006","観光業についてどう思っているか、ですか……。
リープル殿からも丁寧にご説明いただきましたし、
素晴らしい試みだと思っておりますぞ。"
53,"TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_007","ただ、楽しみではあるものの……
新しい試み故に、正直なところ少し不安でもありますな。
どんなお客様が来るか、この地が乱れはしないかと。"
54,"TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_008","観光業について、ですか。
最初は不安もありましたが、
今は受け入れを始めて良かったと思っていますよ。"
55,"TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_009","実は、先日こちらにも初めてのお客様がいらっしゃいましてな。
イヒーハナ祭に大変興味を持ってくださって、
祭の時期にまたぜひ訪れたいと言っていただけました。"
56,"TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_010","観光業については、
それはもう私自身、とても楽しんでおりますとも!"
57,"TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_011","訪れたお客様と、我々もお話しする機会があるのですが、
皆様の地元のお話もなかなか興味深いのです。
いつか、私も他所の地を訪れてみたいものですな。"
58,"TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_012","この地を訪ねてくださるお客様に楽しんでいただけるよう、
私もできる限り、協力を惜しまぬ所存です。
リープル殿の観光業の成功に、貢献できれば良いのですが。"
59,"TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_015","ういうい、おかえりなさい。
コザヌア・キーの方の様子は、いかがでしたか?"
60,"TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_016","なるほど、不安でもあると、どんなお客様が来るか。
王都での受付時に、素性や観光目的もヒアリングするから、
どうか安心してほしいと改めてご説明しておきましょう。"
61,"TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_017","そうですか、お客様に喜んでいただけたなら良かったです。
やはり、自信になりますよね、成功体験は。"
62,"TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_018","おお、そこまで楽しんでくださっているんですね!
それは何より、もう言うことはありません!"
63,"TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_019","このコザマル・カを観光業の第一歩として選んで良かったと、
そう思えるように、これからも協力していきます、ハヌハヌ族と。
あなたも、見守っていてくださいね。"
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4 0 TEXT_BANPEL104_05202_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、ハヌハヌ族について気になっているようだ。
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28 24 TEXT_BANPEL104_05202_TODO_00 コザヌア・キーで神職のハヌハヌ族と話す
29 25 TEXT_BANPEL104_05202_TODO_01 ユーベリと話す
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51 47 TEXT_BANPEL104_05202_TODO_23
52 48 TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_000 旅行公司の従業員たちは皆、前向きに働いてくれています。 それはよくわかっているんですけど……。 少し心配ではあるのですよ、地元の皆さんがどう思っているのか。
53 49 TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_001 観光業なんて前例がありませんからね。 少し気になるのです、彼らの本当の気持ちというものが。
54 50 TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_002 特別顧問のあなたから、聞いてみてもらえませんか? コザヌア・キーにいる「神職のハヌハヌ族」に、 この観光業を、どう感じているのかを。
55 51 TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_005 これは、これは、いかがなされましたかな?
56 52 TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_006 観光業についてどう思っているか、ですか……。 リープル殿からも丁寧にご説明いただきましたし、 素晴らしい試みだと思っておりますぞ。
57 53 TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_007 ただ、楽しみではあるものの…… 新しい試み故に、正直なところ少し不安でもありますな。 どんなお客様が来るか、この地が乱れはしないかと。
58 54 TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_008 観光業について、ですか。 最初は不安もありましたが、 今は受け入れを始めて良かったと思っていますよ。
59 55 TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_009 実は、先日こちらにも初めてのお客様がいらっしゃいましてな。 イヒーハナ祭に大変興味を持ってくださって、 祭の時期にまたぜひ訪れたいと言っていただけました。
60 56 TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_010 観光業については、 それはもう私自身、とても楽しんでおりますとも!
61 57 TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_011 訪れたお客様と、我々もお話しする機会があるのですが、 皆様の地元のお話もなかなか興味深いのです。 いつか、私も他所の地を訪れてみたいものですな。
62 58 TEXT_BANPEL104_05202_KOZANUAKIYHANUHANU05202_000_012 この地を訪ねてくださるお客様に楽しんでいただけるよう、 私もできる限り、協力を惜しまぬ所存です。 リープル殿の観光業の成功に、貢献できれば良いのですが。
63 59 TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_015 ういうい、おかえりなさい。 コザヌア・キーの方の様子は、いかがでしたか?
64 60 TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_016 なるほど、不安でもあると、どんなお客様が来るか。 王都での受付時に、素性や観光目的もヒアリングするから、 どうか安心してほしいと改めてご説明しておきましょう。
65 61 TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_017 そうですか、お客様に喜んでいただけたなら良かったです。 やはり、自信になりますよね、成功体験は。
66 62 TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_018 おお、そこまで楽しんでくださっているんですね! それは何より、もう言うことはありません!
67 63 TEXT_BANPEL104_05202_YUBLI_000_019 このコザマル・カを観光業の第一歩として選んで良かったと、 そう思えるように、これからも協力していきます、ハヌハヌ族と。 あなたも、見守っていてくださいね。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、アルパカの健康を気にしているようだ。"
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48,"TEXT_BANPEL105_05203_YUBLI_000_000","お願いできませんか、アルパカと触れ合う簡単なお仕事を!
高温多湿なこの土地では日々のお世話が欠かせないため、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、お任せできたらと。"
49,"TEXT_BANPEL105_05203_YUBLI_000_001","アルパカへ、健康維持のため防虫剤を使ってやるのです。
ハヌハヌ族のお知恵で作ったものでして、
ここを往来するペルペル族の行商は、定期的に行うんですよ。"
50,"TEXT_BANPEL105_05203_YUBLI_000_002","というわけで、こちらの防虫剤をお持ちください。
アルパカ停留場にいる子たちの背中に、
ぽとぽとと何滴か落としていただければ大丈夫ですから。"
51,"TEXT_BANPEL105_05203_ALPACAA05203_000_004","(-手入れ中のアルパカ-)ぷうぷう~♪"
52,"TEXT_BANPEL105_05203_SYSTEM_000_005","アルパカは嬉しそうに鳴いている。
毛艶もよく、今にも元気に駆け出していきそうだ。"
53,"TEXT_BANPEL105_05203_ALPACAHANUHANU05203_100_005","はは、嬉しそうだなぁ!
よーしよし、気持ちよかったか~?"
54,"TEXT_BANPEL105_05203_ALPACAB05203_000_006","(-うたた寝中のアルパカ-)ぷぅ~……。"
55,"TEXT_BANPEL105_05203_SYSTEM_000_007","アルパカは気持ちよさそうに息を吐いている。
リラックスできているようだ。"
56,"TEXT_BANPEL105_05203_ALPACAC05203_000_008","(-水飲み中のアルパカ-)ぷう、ぷうぅ!"
57,"TEXT_BANPEL105_05203_SYSTEM_000_009","驚いたのか、アルパカは抗議ともとれる鳴き声を上げた。
しかし、嫌がってはいないようだ。"
58,"TEXT_BANPEL105_05203_YUBLI_000_010","ういうい、ありがとうございます、防虫剤を使ってきてくれて。
アルパカの様子はどうでしたか?"
59,"TEXT_BANPEL105_05203_YUBLI_000_011","なるほど……やはり個体差がありますね。
気を付けて見ていきましょう、無理をさせないように。"
60,"TEXT_BANPEL105_05203_YUBLI_000_012","あの防虫剤は、ハヌハヌ族も幼いころによく使っているそうです。
この地の虫が嫌がる香料が使われていますが、
アルパカには無害なものですので、その点はご安心を。"
61,"TEXT_BANPEL105_05203_YUBLI_000_013","あの子たちにも、ここが良い場所だと思ってもらえるように、
引き続き世話をしていきましょう、丁寧にね!"
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24,"TEXT_BANPEL106_05204_TODO_00","照らされし参道付近で頑張り屋のペルペル族を探す"
25,"TEXT_BANPEL106_05204_TODO_01","<Sheet(EObj,2014486,0)/>を持ち上げる"
26,"TEXT_BANPEL106_05204_TODO_02","重そうな木箱をポガ停船所にいる
アルパカ管理のペルペル族のもとに運ぶ"
27,"TEXT_BANPEL106_05204_TODO_03","ユーベリと話す"
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48,"TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_000","トライヨラを経由して、オルコ・パチャから定期的に、
「あるもの」を仕入れているんです。
ただ、担当のペルペル族がなかなか戻ってこなくて……。"
49,"TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_001","頑張り屋な彼のことなので、投げ出したりはしていないはず……
お手数ですが、様子を見てきていただけませんか?
きっと、もうこの近くまで戻ってきていると思いますから。"
50,"TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_002","また取り寄せているんですよ、例の特別な飼料を。
でもやはりアルパカの力なしで運ぶのは大変なようでして……。"
51,"TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_003","お手数ですが、「頑張り屋のペルペル族」と協力して、
アルパカ停留所まで飼料を届けてもらえると助かります。"
52,"TEXT_BANPEL106_05204_HARDWORKER05204_000_005","ぜぇ……はぁ……。
重すぎるよ、この荷物……!
でも頑張るんだ、愛するアルパカちゃんたちのために!!"
53,"TEXT_BANPEL106_05204_HARDWORKER05204_000_006","あれ、君は……もしかして力に自信があったりするかい!?
だったら手伝ってほしいんだ……!"
54,"TEXT_BANPEL106_05204_HARDWORKER05204_000_007","ぜぇ……はぁ……。
あれ、き、君は……また手伝いにきてくれたのかい!?
助かるよ、ありがとう……!"
55,"TEXT_BANPEL106_05204_HARDWORKER05204_000_008","そこの木箱を、「アルパカ管理のペルペル族」に届けてほしい。
半分だけでもいいから……!
僕も、少し休んだら持っていくから……ぜぇ、ぜぇ……。"
56,"TEXT_BANPEL106_05204_HARDWORKER05204_000_009","そこの木箱を、「アルパカ管理のペルペル族」に届けてほしい。
半分だけでもいいから……!
僕も、少し休んだら持っていくから……ぜぇ、ぜぇ……。"
57,"TEXT_BANPEL106_05204_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_013","そろそろ届くはずなんだけどな……頼んでいた荷物が。"
61,"TEXT_BANPEL106_05204_SYSTEM_000_014","照らされし参道付近の頑張り屋のペルペル族に頼まれた、
「<Sheet(EObj,2014486,0)/>」を運んでこよう。"
62,"TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_015","おや、この木箱は……
なるほど、手伝ってくれたんだね、ありがとう!"
63,"TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_016","すごく重かっただろう?
アルパカの大好物である特別な飼料……
高地で育った甘~いトウモロコシが入ってるんだ、みっちりと。"
64,"TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_017","病気になったり疲れちゃったりで食欲が減退したときでも、
これを混ぜると食べてくれるっていう、とっておきの品さ!"
65,"TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_018","でも好きすぎて、うまく運んでくれないんだよね。
匂いでバレちゃうのか……すぐ立ち止まっておねだりするんだ。
だから、こればっかりは人力で運ぶしかないんだよ。"
66,"TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_019","ういうい、また君が手伝ってくれたんだね!
ありがとう、これでしばらく困らないよ、飼料には。"
67,"TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_020","やっぱり人の力で運ぶのは、なかなか重労働だよねぇ……。
特に僕たちは、アルパカに運んでもらうのに慣れちゃってるから、
自分たちだけで力仕事をするのに慣れてないんだ。"
68,"TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_021","とにかく助かったよ、ありがとう。
ユーベリにも伝えてきておくれ、無事に届いたよって。"
69,"TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_022","残りの半分は、いつもの彼が運んできてくれるのを、
ゆっくり待つとするよ。
君はユーベリに伝えてきておくれ、無事に届いたよって。"
70,"TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_023","飼料を運んできてくれたんですね、ありがとうございます。
喜んでいることでしょう、アルパカたちも。"
71,"TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_024","なんとかして、アルパカたちに気付かれずに、
飼料を運べるようになればいいんですが……。
なぜか、密封してもすぐに気付かれてしまうんですよね。"
72,"TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_025","また運搬する際には、
ぜひ力を貸していただけると助かります、ええ。"
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4 0 TEXT_BANPEL106_05204_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、仕入れに出かけたまま戻らない仲間を心配しているようだ。
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28 24 TEXT_BANPEL106_05204_TODO_00 照らされし参道付近で頑張り屋のペルペル族を探す
29 25 TEXT_BANPEL106_05204_TODO_01 <Sheet(EObj,2014486,0)/>を持ち上げる
30 26 TEXT_BANPEL106_05204_TODO_02 重そうな木箱をポガ停船所にいる アルパカ管理のペルペル族のもとに運ぶ
31 27 TEXT_BANPEL106_05204_TODO_03 ユーベリと話す
32 28 TEXT_BANPEL106_05204_TODO_04
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52 48 TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_000 トライヨラを経由して、オルコ・パチャから定期的に、 「あるもの」を仕入れているんです。 ただ、担当のペルペル族がなかなか戻ってこなくて……。
53 49 TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_001 頑張り屋な彼のことなので、投げ出したりはしていないはず…… お手数ですが、様子を見てきていただけませんか? きっと、もうこの近くまで戻ってきていると思いますから。
54 50 TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_002 また取り寄せているんですよ、例の特別な飼料を。 でもやはりアルパカの力なしで運ぶのは大変なようでして……。
55 51 TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_003 お手数ですが、「頑張り屋のペルペル族」と協力して、 アルパカ停留所まで飼料を届けてもらえると助かります。
56 52 TEXT_BANPEL106_05204_HARDWORKER05204_000_005 ぜぇ……はぁ……。 重すぎるよ、この荷物……! でも頑張るんだ、愛するアルパカちゃんたちのために!!
57 53 TEXT_BANPEL106_05204_HARDWORKER05204_000_006 あれ、君は……もしかして力に自信があったりするかい!? だったら手伝ってほしいんだ……!
58 54 TEXT_BANPEL106_05204_HARDWORKER05204_000_007 ぜぇ……はぁ……。 あれ、き、君は……また手伝いにきてくれたのかい!? 助かるよ、ありがとう……!
59 55 TEXT_BANPEL106_05204_HARDWORKER05204_000_008 そこの木箱を、「アルパカ管理のペルペル族」に届けてほしい。 半分だけでもいいから……! 僕も、少し休んだら持っていくから……ぜぇ、ぜぇ……。
60 56 TEXT_BANPEL106_05204_HARDWORKER05204_000_009 そこの木箱を、「アルパカ管理のペルペル族」に届けてほしい。 半分だけでもいいから……! 僕も、少し休んだら持っていくから……ぜぇ、ぜぇ……。
61 57 TEXT_BANPEL106_05204_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANPEL106_05204_SYSTEM_000_011 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANPEL106_05204_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_013 そろそろ届くはずなんだけどな……頼んでいた荷物が。
65 61 TEXT_BANPEL106_05204_SYSTEM_000_014 照らされし参道付近の頑張り屋のペルペル族に頼まれた、 「<Sheet(EObj,2014486,0)/>」を運んでこよう。
66 62 TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_015 おや、この木箱は…… なるほど、手伝ってくれたんだね、ありがとう!
67 63 TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_016 すごく重かっただろう? アルパカの大好物である特別な飼料…… 高地で育った甘~いトウモロコシが入ってるんだ、みっちりと。
68 64 TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_017 病気になったり疲れちゃったりで食欲が減退したときでも、 これを混ぜると食べてくれるっていう、とっておきの品さ!
69 65 TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_018 でも好きすぎて、うまく運んでくれないんだよね。 匂いでバレちゃうのか……すぐ立ち止まっておねだりするんだ。 だから、こればっかりは人力で運ぶしかないんだよ。
70 66 TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_019 ういうい、また君が手伝ってくれたんだね! ありがとう、これでしばらく困らないよ、飼料には。
71 67 TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_020 やっぱり人の力で運ぶのは、なかなか重労働だよねぇ……。 特に僕たちは、アルパカに運んでもらうのに慣れちゃってるから、 自分たちだけで力仕事をするのに慣れてないんだ。
72 68 TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_021 とにかく助かったよ、ありがとう。 ユーベリにも伝えてきておくれ、無事に届いたよって。
73 69 TEXT_BANPEL106_05204_ALPACAMANAGER05204_000_022 残りの半分は、いつもの彼が運んできてくれるのを、 ゆっくり待つとするよ。 君はユーベリに伝えてきておくれ、無事に届いたよって。
74 70 TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_023 飼料を運んできてくれたんですね、ありがとうございます。 喜んでいることでしょう、アルパカたちも。
75 71 TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_024 なんとかして、アルパカたちに気付かれずに、 飼料を運べるようになればいいんですが……。 なぜか、密封してもすぐに気付かれてしまうんですよね。
76 72 TEXT_BANPEL106_05204_YUBLI_000_025 また運搬する際には、 ぜひ力を貸していただけると助かります、ええ。
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0,"TEXT_BANPEL107_05205_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、ハヌハヌ族による観光案内の練習相手を探しているようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL107_05205_TODO_00","案内修行のハヌハヌ族と話す"
25,"TEXT_BANPEL107_05205_TODO_01","ユーベリと話す"
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48,"TEXT_BANPEL107_05205_YUBLI_000_000","案内役を引き受けてくれたハヌハヌ族が、
練習をしたいそうなんですよ、実際にお客さんを相手にする前に。"
49,"TEXT_BANPEL107_05205_YUBLI_000_001","紹介する場所の知識に自信はあるものの、
話すのがどうも苦手らしくて……。
特別顧問として、練習に付き合ってあげてくれませんか?"
50,"TEXT_BANPEL107_05205_YUBLI_000_002","案内役のハヌハヌ族から依頼がありまして、また練習がしたいと。
特別顧問として、どうか練習に付き合ってあげてくれませんか?"
51,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_010","ええっ、特別顧問……!?
もしかして、貴方が練習に付き合ってくれるんですか?
き、緊張しちゃう……けど、頑張ります!"
52,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_011","と、特別顧問……!
また練習に付き合ってもらえるなんて……が、頑張ります!"
53,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_012","……ごほん。
えーっと、ここでは、この目の前にある川、
ミヤカ・ベックの流れについてご説明しますね。"
54,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_013","ミヤカ・ベック上流からは、いくつもの滝が流れてて……。
そのうち3つが、長い年月をかけて形成したのが、
ここから見えるキキトラ洞だって言われてるんです。"
55,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_100_013","3つの滝には、それぞれ名前がありまして……。
その名前っていうのが、少し物騒なんです。"
56,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_014","ショベ……っじゃない! ご、ごめんなさい!"
57,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_015","ショピックの滝は、頭の血って意味で。
同じように、ショーヌの滝は腕の血、ショドゥネの滝は足の血……
それぞれ、ご先祖様が流された……体を……その……。"
58,"TEXT_BANPEL107_05205_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_BANPEL107_05205_A1_000_001","最後までしっかり!"
60,"TEXT_BANPEL107_05205_A1_000_002","落ち着いて、自信を持って"
61,"TEXT_BANPEL107_05205_A1_000_003","興味深い話だ"
62,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_020","あわわわわ、ごめんなさーい!
つい、緊張しちゃって……!"
63,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_021","あ、ありがとうございます!
そうだ、ネタには自信があるんだから……落ち着いて……!"
64,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_022","それで、ええと……。
かつてこの地がヨカフイ族に支配されていた頃、
歯向かったご先祖様が、処刑でバラバラにされてしまったんです。"
65,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_023","川に流された体が、それぞれ別の滝に落ちて……それが名前に。
この滝は綺麗な場所だけど、僕たちハヌハヌ族にとっては、
勇敢だったご先祖様を感じる、神聖な地でもあります。"
66,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_024","……以上が、キキトラ洞にある3本の滝の説明です。
ご清聴、ありがとうございました!"
67,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_042","……ごほん。
えーっと、ここでは、僕たちハヌハヌ族が暮らしている、
オック・ハヌについてご説明しますね。"
68,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_043","村の周りに、水田がいっぱいあったと思うんですけど……
僕たちは、あそこで育てた葦を中心に生活しています。
食べるのはもちろん、建物や生活雑貨なんかも葦を使っています。"
69,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_044","個人的に、オススメしたいお土産があって……
建材に使った葦の切れ端で作った人形なんですけど。
子どもたちに人気で……でも、人形遊びしない人もいるよね……。"
70,"TEXT_BANPEL107_05205_Q2_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_BANPEL107_05205_A2_000_001","もっと堂々とオススメしよう!"
72,"TEXT_BANPEL107_05205_A2_000_002","大丈夫、自信を持って"
73,"TEXT_BANPEL107_05205_A2_000_003","そういう人には、他のものもオススメすればいい"
74,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_050","あわわわわ、ごめんなさーい!
つい、不安になっちゃって……!"
75,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_051","あ、ありがとうございます!
そうだ、他にも自信持ってオススメできるものはあるから……!"
76,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_052","それで、ええと……。
ご当地のものを買いたいならエーテライトの北側に行けば、
いろんなお店があるから、きっとほしいものが見つかるはずです。"
77,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_053","釣り道具なんかも充実していますし、
もし興味があれば、釣り体験コースにもぜひどうぞ……!"
78,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_054","……以上が、オック・ハヌの説明です。
ご清聴、ありがとうございました!"
79,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_055","まだスムーズにとはいかなかったけど……
もっと練習して、立派な案内人になってみせます!
特別顧問、練習に付き合ってくれてありがとうございました!"
80,"TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_056","まだスムーズにとはいかなかったけど……
もっと練習して、立派な案内人になってみせます!
特別顧問、練習に付き合ってくれてありがとうございました!"
81,"TEXT_BANPEL107_05205_YUBLI_000_060","無事に練習できたようですね、彼も。
経験を重ねることで、立派な案内人になってくれるでしょう。"
82,"TEXT_BANPEL107_05205_YUBLI_000_061","付き合ってくださり、ありがとうございました。
また時間があるときにでも、
相手になってくださると助かります。"
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4 0 TEXT_BANPEL107_05205_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、ハヌハヌ族による観光案内の練習相手を探しているようだ。
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27 23 TEXT_BANPEL107_05205_SEQ_23
28 24 TEXT_BANPEL107_05205_TODO_00 案内修行のハヌハヌ族と話す
29 25 TEXT_BANPEL107_05205_TODO_01 ユーベリと話す
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52 48 TEXT_BANPEL107_05205_YUBLI_000_000 案内役を引き受けてくれたハヌハヌ族が、 練習をしたいそうなんですよ、実際にお客さんを相手にする前に。
53 49 TEXT_BANPEL107_05205_YUBLI_000_001 紹介する場所の知識に自信はあるものの、 話すのがどうも苦手らしくて……。 特別顧問として、練習に付き合ってあげてくれませんか?
54 50 TEXT_BANPEL107_05205_YUBLI_000_002 案内役のハヌハヌ族から依頼がありまして、また練習がしたいと。 特別顧問として、どうか練習に付き合ってあげてくれませんか?
55 51 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_010 ええっ、特別顧問……!? もしかして、貴方が練習に付き合ってくれるんですか? き、緊張しちゃう……けど、頑張ります!
56 52 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_011 と、特別顧問……! また練習に付き合ってもらえるなんて……が、頑張ります!
57 53 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_012 ……ごほん。 えーっと、ここでは、この目の前にある川、 ミヤカ・ベックの流れについてご説明しますね。
58 54 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_013 ミヤカ・ベック上流からは、いくつもの滝が流れてて……。 そのうち3つが、長い年月をかけて形成したのが、 ここから見えるキキトラ洞だって言われてるんです。
59 55 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_100_013 3つの滝には、それぞれ名前がありまして……。 その名前っていうのが、少し物騒なんです。
60 56 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_014 ショベ……っじゃない! ご、ごめんなさい!
61 57 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_015 ショピックの滝は、頭の血って意味で。 同じように、ショーヌの滝は腕の血、ショドゥネの滝は足の血…… それぞれ、ご先祖様が流された……体を……その……。
62 58 TEXT_BANPEL107_05205_Q1_000_000 何と言う?
63 59 TEXT_BANPEL107_05205_A1_000_001 最後までしっかり!
64 60 TEXT_BANPEL107_05205_A1_000_002 落ち着いて、自信を持って
65 61 TEXT_BANPEL107_05205_A1_000_003 興味深い話だ
66 62 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_020 あわわわわ、ごめんなさーい! つい、緊張しちゃって……!
67 63 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_021 あ、ありがとうございます! そうだ、ネタには自信があるんだから……落ち着いて……!
68 64 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_022 それで、ええと……。 かつてこの地がヨカフイ族に支配されていた頃、 歯向かったご先祖様が、処刑でバラバラにされてしまったんです。
69 65 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_023 川に流された体が、それぞれ別の滝に落ちて……それが名前に。 この滝は綺麗な場所だけど、僕たちハヌハヌ族にとっては、 勇敢だったご先祖様を感じる、神聖な地でもあります。
70 66 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_024 ……以上が、キキトラ洞にある3本の滝の説明です。 ご清聴、ありがとうございました!
71 67 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_042 ……ごほん。 えーっと、ここでは、僕たちハヌハヌ族が暮らしている、 オック・ハヌについてご説明しますね。
72 68 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_043 村の周りに、水田がいっぱいあったと思うんですけど…… 僕たちは、あそこで育てた葦を中心に生活しています。 食べるのはもちろん、建物や生活雑貨なんかも葦を使っています。
73 69 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_044 個人的に、オススメしたいお土産があって…… 建材に使った葦の切れ端で作った人形なんですけど。 子どもたちに人気で……でも、人形遊びしない人もいるよね……。
74 70 TEXT_BANPEL107_05205_Q2_000_000 何と言う?
75 71 TEXT_BANPEL107_05205_A2_000_001 もっと堂々とオススメしよう!
76 72 TEXT_BANPEL107_05205_A2_000_002 大丈夫、自信を持って
77 73 TEXT_BANPEL107_05205_A2_000_003 そういう人には、他のものもオススメすればいい
78 74 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_050 あわわわわ、ごめんなさーい! つい、不安になっちゃって……!
79 75 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_051 あ、ありがとうございます! そうだ、他にも自信持ってオススメできるものはあるから……!
80 76 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_052 それで、ええと……。 ご当地のものを買いたいならエーテライトの北側に行けば、 いろんなお店があるから、きっとほしいものが見つかるはずです。
81 77 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_053 釣り道具なんかも充実していますし、 もし興味があれば、釣り体験コースにもぜひどうぞ……!
82 78 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_054 ……以上が、オック・ハヌの説明です。 ご清聴、ありがとうございました!
83 79 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_055 まだスムーズにとはいかなかったけど…… もっと練習して、立派な案内人になってみせます! 特別顧問、練習に付き合ってくれてありがとうございました!
84 80 TEXT_BANPEL107_05205_GUIDETRAINING05205_000_056 まだスムーズにとはいかなかったけど…… もっと練習して、立派な案内人になってみせます! 特別顧問、練習に付き合ってくれてありがとうございました!
85 81 TEXT_BANPEL107_05205_YUBLI_000_060 無事に練習できたようですね、彼も。 経験を重ねることで、立派な案内人になってくれるでしょう。
86 82 TEXT_BANPEL107_05205_YUBLI_000_061 付き合ってくださり、ありがとうございました。 また時間があるときにでも、 相手になってくださると助かります。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、観光客の荷物を案じているようだ。"
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48,"TEXT_BANPEL108_05206_YUBLI_000_001","むむ……人手がないところに困りました。
お客様から相談があったんですよ、
散策に出た先で、大切な荷物を置いてきてしまったと。"
49,"TEXT_BANPEL108_05206_YUBLI_000_002","特別顧問であるあなたにお願いしてしまって恐縮なのですが、
「<Sheet(EObj,2014487,0)/>」を、急ぎ見つけていただけませんか?
動物が持ち去ったり、川に流されてしまったりする前にぜひ。"
50,"TEXT_BANPEL108_05206_YUBLI_000_003","お客様によれば、忘れ物は布製のおカバンだそうです。
きっと竿網桟橋付近にあるとのことですので、
迅速かつ的確に行動できるあなたにお願いできれば、助かります!"
51,"TEXT_BANPEL108_05206_SYSTEM_000_010","桟橋の上にカバンが置き去りにされている。
中からは果物のような甘い香りがする……。"
52,"TEXT_BANPEL108_05206_SYSTEM_000_011","桟橋の上にカバンが置き去りにされている。
帳簿らしきものが覗いており、
表紙には「コザマル・カ生物観察記」と書かれているようだ……。"
53,"TEXT_BANPEL108_05206_SYSTEM_000_012","桟橋の上にカバンが置き去りにされている。
硬貨が詰まっているのか、ずっしりと重い……。"
54,"TEXT_BANPEL108_05206_SYSTEM_000_013","<Sheet(EObj,2014487,0)/>を大切に回収した。
ポガ停船所へ戻り、「ユーベリ」へと手渡そう。"
55,"TEXT_BANPEL108_05206_YUBLI_000_020","ああ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
回収をお願いした「<Sheet(EObj,2014487,0)/>」は、見つかりましたか?"
56,"TEXT_BANPEL108_05206_YUBLI_000_021","ういうい、ありがとうございます!
お客様から相談のあった荷物のようですよ、まさに!
私からお返ししておきましょう。"
57,"TEXT_BANPEL108_05206_YUBLI_000_022","カバンはマムージャ族のお客様のもの。
故郷にしかない希少な皮が光るバナナをお持ちだったとかで、
いやぁ、動物に食べられる前に発見できてよかったですよ。"
58,"TEXT_BANPEL108_05206_YUBLI_000_023","カバンと帳簿は、とある賢士の方の持ち物でして、
旅した土地の動植物を、ご趣味で記録してらっしゃるとか。
貴重な品を取り戻せて、本当によかった。"
59,"TEXT_BANPEL108_05206_YUBLI_000_024","カバンはシャーローニ荒野よりいらしたお客様のもの。
入っていたお財布のお金は、旅費とお土産に備えたものだそうで、
なくされて大層慌てていたご様子でした。"
60,"TEXT_BANPEL108_05206_YUBLI_000_025","大切なお荷物を見つけてくださり、ありがとうございます。
せっかくコザマル・カへ来てもらったのに、
残念な思い出を残させるわけにはいきませんからね、ええ。"
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48,"TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_001","さきほど、お客様をお連れしている案内役さんたちから、
魔物と遭遇したという連絡が入りました!
しかしその場で対処し、お客様の安全も確保済みとのこと。"
49,"TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_002","案内役の二人体制や訓練が活きているようで何よりですよ。
ただ、どうやらあなたに助言を求めたいそうでして……
お手数ですが、様子を見てきていただけませんか?"
50,"TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_003","お客様を連れた「落ち着いた雰囲気の案内役」は、
オック・ハヌから南のほうへ向かっていた様子。
どうか、よろしくお願いいたします。"
51,"TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_010","これは、これは、お越しくださりありがとうございます。
飛び出してきた魔物は、我々が討伐いたしました。
仲間もいたので、落ち着いて対処できましたよ!"
52,"TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_011","ただ、ご案内中だったお客様の様子が少々気がかりなんです。
魔物を撃退してから、なにやらブツブツと上の空で、
話しかけてもサッパリ応じてくださらないのですよ。"
53,"TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_012","どうか経験豊富な特別顧問さんからお声がけのうえ、
話を聞いてみていただけませんか?
その間、私たちは周辺を警戒しておきますので……。"
54,"TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_013","ご案内中だったお客様のご様子が気がかりなのですが、
私から話しかけても応じていただけず……。
お客様に、そっとお声掛けしてみてもらえませんか?"
55,"TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_014","うぅぅ……うおぉお……!!!"
56,"TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_020","うおぉぉ、迫る魔物、これぞコザマル・カの大自然……!!
それにあの風魔法の迫力、案内役殿の頼もしさ、生の喜び……!
感動に打ち震えてしまいますっ!"
57,"TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_021","おや、ご案内の係の方が心配してくださっていると?
すみません、驚いた拍子に随分と高ぶってしまいまして……
感謝していたのですよ、この美しき旅に!"
58,"TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_022","森のなかから飛び出してきた魔物には驚きましたが、
案内役のおふたりが、見事な連携で即座に撃退してくれました。
冷静に繰り出される風魔法、とても素晴らしかったぁー!"
59,"TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_023","おお……ということは、ということは、
怖がらせてしまったわけではないのですね?"
60,"TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_100_023","よかった……特別顧問さん、ご助力ありがとうございます。"
61,"TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_024","周辺も安全そうですし、そろそろ案内の続きをいたしましょう。
よろしければその際、お客様がどうお感じになったか、
お話を伺えると、私たちも嬉しいです。"
62,"TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_025","うおぉぉ、素晴らしい……大自然、獣、生きている実感……
これに遭遇できることが、僕の旅の喜びなんですよっ!"
63,"TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_026","やれやれ!
怖がらせてしまったわけでないのなら、よかったですよ。"
64,"TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_100_026","特別顧問さんも、わざわざご助力ありがとうございます。"
65,"TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_027","危険な道は避けていますが、不意の遭遇は起こり得る……
我々は今後も、注意を怠らず励みたいと思います。
……しかしなぜ、毎度この方の案内中に魔物と遭うのだろうか。"
66,"TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_030","大自然での魔物との遭遇、対抗する風魔法のスペクタクル……
なるほど、お客様には唯一無二の体験をお届けできたようですね。
危険のある道中については検討課題ですが……!"
67,"TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_031","それにしても、魔物と遭遇した体験すら楽しめるとは……
「旅行」を考えるお客様は、みなさんやはりたくましい。
いやまあ、あのお客様が特別なのかもしれませんがね。"
68,"TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_032","なんにせよ、ご助力ありがとうございました。
我々の手が届きにくい部分にご対応いただけて、
いつも助かっております、本当に。"
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4 0 TEXT_BANPEL109_05207_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、魔物と遭遇した客たちを心配しているようだ。
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27 23 TEXT_BANPEL109_05207_SEQ_23
28 24 TEXT_BANPEL109_05207_TODO_00 ウユー・ウブで落ち着いた雰囲気の案内役と話す
29 25 TEXT_BANPEL109_05207_TODO_01 興奮気味の観光客と話す
30 26 TEXT_BANPEL109_05207_TODO_02 ユーベリと話す
31 27 TEXT_BANPEL109_05207_TODO_03
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51 47 TEXT_BANPEL109_05207_TODO_23
52 48 TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_001 さきほど、お客様をお連れしている案内役さんたちから、 魔物と遭遇したという連絡が入りました! しかしその場で対処し、お客様の安全も確保済みとのこと。
53 49 TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_002 案内役の二人体制や訓練が活きているようで何よりですよ。 ただ、どうやらあなたに助言を求めたいそうでして…… お手数ですが、様子を見てきていただけませんか?
54 50 TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_003 お客様を連れた「落ち着いた雰囲気の案内役」は、 オック・ハヌから南のほうへ向かっていた様子。 どうか、よろしくお願いいたします。
55 51 TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_010 これは、これは、お越しくださりありがとうございます。 飛び出してきた魔物は、我々が討伐いたしました。 仲間もいたので、落ち着いて対処できましたよ!
56 52 TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_011 ただ、ご案内中だったお客様の様子が少々気がかりなんです。 魔物を撃退してから、なにやらブツブツと上の空で、 話しかけてもサッパリ応じてくださらないのですよ。
57 53 TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_012 どうか経験豊富な特別顧問さんからお声がけのうえ、 話を聞いてみていただけませんか? その間、私たちは周辺を警戒しておきますので……。
58 54 TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_013 ご案内中だったお客様のご様子が気がかりなのですが、 私から話しかけても応じていただけず……。 お客様に、そっとお声掛けしてみてもらえませんか?
59 55 TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_014 うぅぅ……うおぉお……!!!
60 56 TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_020 うおぉぉ、迫る魔物、これぞコザマル・カの大自然……!! それにあの風魔法の迫力、案内役殿の頼もしさ、生の喜び……! 感動に打ち震えてしまいますっ!
61 57 TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_021 おや、ご案内の係の方が心配してくださっていると? すみません、驚いた拍子に随分と高ぶってしまいまして…… 感謝していたのですよ、この美しき旅に!
62 58 TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_022 森のなかから飛び出してきた魔物には驚きましたが、 案内役のおふたりが、見事な連携で即座に撃退してくれました。 冷静に繰り出される風魔法、とても素晴らしかったぁー!
63 59 TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_023 おお……ということは、ということは、 怖がらせてしまったわけではないのですね?
64 60 TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_100_023 よかった……特別顧問さん、ご助力ありがとうございます。
65 61 TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_024 周辺も安全そうですし、そろそろ案内の続きをいたしましょう。 よろしければその際、お客様がどうお感じになったか、 お話を伺えると、私たちも嬉しいです。
66 62 TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_025 うおぉぉ、素晴らしい……大自然、獣、生きている実感…… これに遭遇できることが、僕の旅の喜びなんですよっ!
67 63 TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_026 やれやれ! 怖がらせてしまったわけでないのなら、よかったですよ。
68 64 TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_100_026 特別顧問さんも、わざわざご助力ありがとうございます。
69 65 TEXT_BANPEL109_05207_HANUHANU05207_000_027 危険な道は避けていますが、不意の遭遇は起こり得る…… 我々は今後も、注意を怠らず励みたいと思います。 ……しかしなぜ、毎度この方の案内中に魔物と遭うのだろうか。
70 66 TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_030 大自然での魔物との遭遇、対抗する風魔法のスペクタクル…… なるほど、お客様には唯一無二の体験をお届けできたようですね。 危険のある道中については検討課題ですが……!
71 67 TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_031 それにしても、魔物と遭遇した体験すら楽しめるとは…… 「旅行」を考えるお客様は、みなさんやはりたくましい。 いやまあ、あのお客様が特別なのかもしれませんがね。
72 68 TEXT_BANPEL109_05207_YUBLI_000_032 なんにせよ、ご助力ありがとうございました。 我々の手が届きにくい部分にご対応いただけて、 いつも助かっております、本当に。
73 69 TEXT_BANPEL109_05207_TOURIST05207_000_024 (★未使用/削除予定★)
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、観光客の動向調査に興味があるようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL110_05208_TODO_00","オック・ハヌの観光客たちと話し
「観光客からのアンケート」を入手"
25,"TEXT_BANPEL110_05208_TODO_01","ユーベリに「観光客からのアンケート」を渡す"
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48,"TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_001","旅行公司のサービス向上のためには、
お客様の声を聞くのが大事です。
そこで、顧客動向調査をお願いさせてください!"
49,"TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_002","集落を訪れた人が何に興味を示しているのか、
何を楽しみにしているのかを調べる……
いわゆる、アンケートというものですね。"
50,"TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_003","対象のお客様は、「赤髪のトナワータ族」、
「銀髪のシャトナ族」、「青髪のシュバラール族」の御三方です。
他ならぬあなたならば、自然なご意見を伺えるでしょう。"
51,"TEXT_BANPEL110_05208_TONAWAETAN05208_000_010","ハヌハヌ族文化の魅力について聞き取りをしてるって?
ふぅむ、なるほどなぁ……。
僕は建築関係の仕事をしているから、その目線で見てしまうな。"
52,"TEXT_BANPEL110_05208_TONAWAETAN05208_000_011","ハヌハヌ族はトライヨラでも暮らしてるけど、
やはり家屋の造りはコザマル・カならではだろう?
王都の友人の家との違いを見つけるのは楽しいかな。"
53,"TEXT_BANPEL110_05208_TONAWAETAN05208_000_012","葦を何にでも有効活用しているのは面白いね。
家の建材や神輿、神像自体にまで、豊かな表情を生み出せている。
川の飛沫を浴びて、まるで黄金色に輝くようでもあるね。"
54,"TEXT_BANPEL110_05208_TONAWAETAN05208_000_013","オック・ハヌの家々も愛らしいけど、
「生い茂る薫風の屋敷」も実に見事だね!
コザマル・カの木の魅力が、生活の場となっているんだもの。"
55,"TEXT_BANPEL110_05208_SYSTEM_000_014","赤髪のトナワータ族から聞いた話を、
「観光客からのアンケート」としてメモした!"
56,"TEXT_BANPEL110_05208_TONAWAETAN05208_000_015","地域独特の建築を観るのは、とても面白いよ。"
57,"TEXT_BANPEL110_05208_HANUHANU05208A_000_016","こちらのお客様は、建築について知識が豊富なご様子。
ご案内のし甲斐があるというものです!"
58,"TEXT_BANPEL110_05208_SHETONA05208_000_017","あら、ハヌハヌ族文化についてどう思うかですって?
今は案内役さんと離れて、食事でもしようかって休憩中なの、
少しでよかったら付き合ってあげるわ。"
59,"TEXT_BANPEL110_05208_SHETONA05208_000_018","ハヌハヌ族といえば、やっぱり葦よね……
建物や道具に使うのはもちろん、主食でもあるなんて驚きよ。
少し食べさせてもらったけど、シャキシャキして美味しかったわ!"
60,"TEXT_BANPEL110_05208_SHETONA05208_000_019","コザマル・カの川辺では、たくさんお魚が釣れるのね……
釣具とか、生活に結びついた道具を見せてもらったの。
あとで釣りたての魚もいただく予定だから、楽しみだわ!"
61,"TEXT_BANPEL110_05208_SHETONA05208_000_020","コザヌア・キーがある「ウユー・ポガ」と呼ばれる一帯は、
「果物の木々」って意味があるんですって。
神殿の力で実り多い森になっているとかって考え方、素敵よね。"
62,"TEXT_BANPEL110_05208_SYSTEM_000_021","銀髪のシャトナ族から聞いた話を、
「観光客からのアンケート」としてメモした!"
63,"TEXT_BANPEL110_05208_SHETONA05208_000_022","コザマル・カは自然が豊かだから、
美味しいものがたくさんあって困っちゃうわ。"
64,"TEXT_BANPEL110_05208_XBRAAL05208_000_023","なになに、ハヌハヌ族文化の魅力について聞かせろってかい?
うーん、珍しいもの見たさに来ただけなもんで、
参考になるかわからんが……俺でよければな。"
65,"TEXT_BANPEL110_05208_XBRAAL05208_000_024","この神輿は、イヒーハナ祭で使うもんなんだろう?
観光の間にも練習で担ぐのを見せてもらったが、
彼らが祭りを大事にしてるのが伝わってきたよ。"
66,"TEXT_BANPEL110_05208_XBRAAL05208_000_025","金渦水田の葦は、ありゃ見事だったな。
ハヌハヌ族たちの、生活や食、信仰の中心にあるもんだろう?
葦が風にそよいでんのを見ると、なんとも癒やされたよ。"
67,"TEXT_BANPEL110_05208_XBRAAL05208_000_026","高所から飛んでみせる風魔法の実演は最高だったな!
俺よりずんぐりしたハヌハヌ族が、軽やかに着地するもんだから、
まったく貴重なものを見せてもらえたよ。"
68,"TEXT_BANPEL110_05208_SYSTEM_000_027","青髪のシュバラール族から聞いた話を、
「観光客からのアンケート」としてメモした!"
69,"TEXT_BANPEL110_05208_XBRAAL05208_000_028","とても一回の旅行じゃ、
ここでの暮らしの全部を見きれないだろうな。"
70,"TEXT_BANPEL110_05208_HANUHANU05208B_000_029","私たちには当たり前のものでも、観光でいらっしゃるお客さんは、
とても、とても、喜んでくれるから嬉しいですね!"
71,"TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_040","どうでしたか、オック・ハヌでの調査のほどは?"
72,"TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_041","ふむふむ……なるほど。
こういったところに興味が集まるんですねぇ……"
73,"TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_042","観光の魅力を、こうして言葉にしてもらえるのはありがたい。
大いに参考になると思いますよ、今後の観光案内の企画に!
調査にご協力いただき、ありがとうございました!"
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4 0 TEXT_BANPEL110_05208_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、観光客の動向調査に興味があるようだ。
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28 24 TEXT_BANPEL110_05208_TODO_00 オック・ハヌの観光客たちと話し 「観光客からのアンケート」を入手
29 25 TEXT_BANPEL110_05208_TODO_01 ユーベリに「観光客からのアンケート」を渡す
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52 48 TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_001 旅行公司のサービス向上のためには、 お客様の声を聞くのが大事です。 そこで、顧客動向調査をお願いさせてください!
53 49 TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_002 集落を訪れた人が何に興味を示しているのか、 何を楽しみにしているのかを調べる…… いわゆる、アンケートというものですね。
54 50 TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_003 対象のお客様は、「赤髪のトナワータ族」、 「銀髪のシャトナ族」、「青髪のシュバラール族」の御三方です。 他ならぬあなたならば、自然なご意見を伺えるでしょう。
55 51 TEXT_BANPEL110_05208_TONAWAETAN05208_000_010 ハヌハヌ族文化の魅力について聞き取りをしてるって? ふぅむ、なるほどなぁ……。 僕は建築関係の仕事をしているから、その目線で見てしまうな。
56 52 TEXT_BANPEL110_05208_TONAWAETAN05208_000_011 ハヌハヌ族はトライヨラでも暮らしてるけど、 やはり家屋の造りはコザマル・カならではだろう? 王都の友人の家との違いを見つけるのは楽しいかな。
57 53 TEXT_BANPEL110_05208_TONAWAETAN05208_000_012 葦を何にでも有効活用しているのは面白いね。 家の建材や神輿、神像自体にまで、豊かな表情を生み出せている。 川の飛沫を浴びて、まるで黄金色に輝くようでもあるね。
58 54 TEXT_BANPEL110_05208_TONAWAETAN05208_000_013 オック・ハヌの家々も愛らしいけど、 「生い茂る薫風の屋敷」も実に見事だね! コザマル・カの木の魅力が、生活の場となっているんだもの。
59 55 TEXT_BANPEL110_05208_SYSTEM_000_014 赤髪のトナワータ族から聞いた話を、 「観光客からのアンケート」としてメモした!
60 56 TEXT_BANPEL110_05208_TONAWAETAN05208_000_015 地域独特の建築を観るのは、とても面白いよ。
61 57 TEXT_BANPEL110_05208_HANUHANU05208A_000_016 こちらのお客様は、建築について知識が豊富なご様子。 ご案内のし甲斐があるというものです!
62 58 TEXT_BANPEL110_05208_SHETONA05208_000_017 あら、ハヌハヌ族文化についてどう思うかですって? 今は案内役さんと離れて、食事でもしようかって休憩中なの、 少しでよかったら付き合ってあげるわ。
63 59 TEXT_BANPEL110_05208_SHETONA05208_000_018 ハヌハヌ族といえば、やっぱり葦よね…… 建物や道具に使うのはもちろん、主食でもあるなんて驚きよ。 少し食べさせてもらったけど、シャキシャキして美味しかったわ!
64 60 TEXT_BANPEL110_05208_SHETONA05208_000_019 コザマル・カの川辺では、たくさんお魚が釣れるのね…… 釣具とか、生活に結びついた道具を見せてもらったの。 あとで釣りたての魚もいただく予定だから、楽しみだわ!
65 61 TEXT_BANPEL110_05208_SHETONA05208_000_020 コザヌア・キーがある「ウユー・ポガ」と呼ばれる一帯は、 「果物の木々」って意味があるんですって。 神殿の力で実り多い森になっているとかって考え方、素敵よね。
66 62 TEXT_BANPEL110_05208_SYSTEM_000_021 銀髪のシャトナ族から聞いた話を、 「観光客からのアンケート」としてメモした!
67 63 TEXT_BANPEL110_05208_SHETONA05208_000_022 コザマル・カは自然が豊かだから、 美味しいものがたくさんあって困っちゃうわ。
68 64 TEXT_BANPEL110_05208_XBRAAL05208_000_023 なになに、ハヌハヌ族文化の魅力について聞かせろってかい? うーん、珍しいもの見たさに来ただけなもんで、 参考になるかわからんが……俺でよければな。
69 65 TEXT_BANPEL110_05208_XBRAAL05208_000_024 この神輿は、イヒーハナ祭で使うもんなんだろう? 観光の間にも練習で担ぐのを見せてもらったが、 彼らが祭りを大事にしてるのが伝わってきたよ。
70 66 TEXT_BANPEL110_05208_XBRAAL05208_000_025 金渦水田の葦は、ありゃ見事だったな。 ハヌハヌ族たちの、生活や食、信仰の中心にあるもんだろう? 葦が風にそよいでんのを見ると、なんとも癒やされたよ。
71 67 TEXT_BANPEL110_05208_XBRAAL05208_000_026 高所から飛んでみせる風魔法の実演は最高だったな! 俺よりずんぐりしたハヌハヌ族が、軽やかに着地するもんだから、 まったく貴重なものを見せてもらえたよ。
72 68 TEXT_BANPEL110_05208_SYSTEM_000_027 青髪のシュバラール族から聞いた話を、 「観光客からのアンケート」としてメモした!
73 69 TEXT_BANPEL110_05208_XBRAAL05208_000_028 とても一回の旅行じゃ、 ここでの暮らしの全部を見きれないだろうな。
74 70 TEXT_BANPEL110_05208_HANUHANU05208B_000_029 私たちには当たり前のものでも、観光でいらっしゃるお客さんは、 とても、とても、喜んでくれるから嬉しいですね!
75 71 TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_040 どうでしたか、オック・ハヌでの調査のほどは?
76 72 TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_041 ふむふむ……なるほど。 こういったところに興味が集まるんですねぇ……
77 73 TEXT_BANPEL110_05208_YUBLI_000_042 観光の魅力を、こうして言葉にしてもらえるのはありがたい。 大いに参考になると思いますよ、今後の観光案内の企画に! 調査にご協力いただき、ありがとうございました!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、観光客に農業体験を勧めたいようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL111_05209_TODO_00","金渦水田で水田案内のハヌハヌ族と話す"
25,"TEXT_BANPEL111_05209_TODO_01","金渦水田の<Sheet(EObj,2014488,0)/>で葦の手入れをする"
26,"TEXT_BANPEL111_05209_TODO_02","ユーベリと話す"
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48,"TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_001","金渦水田への観光案内を実施していたところ、
複数のお客様から、ぜひ農作業を体験したいとお声がありました。
体験型の新しい企画として売り出せる機会ですよ、これは。"
49,"TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_002","つきましては、ぜひあなたもご体験ください!
広い見地をもって、企画への率直なご意見をいただきたいのです!"
50,"TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_003","金渦水田での農業体験は、ご好評をいただいていますよ。
ハヌハヌ族の暮らしに加わったような気持ちになれるとの反響で、
企画として、順調な滑り出しと言えるでしょうね。"
51,"TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_004","つきましては、あなたにも引き続きご体験をお願いしたく……。
何度もいらっしゃるお客様目線でのご意見ご感想を、
ぜひいただきたいのですよ。"
52,"TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_005","金渦水田にいる「水田案内のハヌハヌ族」が、
農業体験について案内してくれるでしょう。
現地でお尋ねいただければ助かります、詳細については!"
53,"TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_010","どうも、どうも、特別顧問様!
農業体験へお越しいただき、嬉しく思いますよ!
さっそく、お客様と一緒に葦の手入れを始めていきましょう。"
54,"TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_011","水田のなかで葦はすくすく健やかに育ちますが、
ほどよく我らが手をかけてやらないとなりません。"
55,"TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_012","特に、葦同士が密集して生えると、細く育ってしまいますからね。
適度に根から間引きをして、太くしなやかな葦となるように、
収穫期までずっと面倒を見てやるんですよ。"
56,"TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_013","間引いた若くて細い葦も、あとで細工作りに役立てられます。
ですので、今回の作業を体験いただいたみなさんには、
感謝を込めて、葦細工を割引価格でご提供いたしますよ!"
57,"TEXT_BANPEL111_05209_TOURIST05209_000_014","ふははは、商売上手だねえ!
なんにせよ、文化を体験できて、
それがみなさんの役にも立つってのは実にいい。"
58,"TEXT_BANPEL111_05209_TOURIST05209_000_015","この前手入れした葦が、どう育ってきてるか見たくてね。
また参加させてもらってるよ!"
59,"TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_016","それは、それは、有り難いお言葉!
農作業に参加いただけること、そして、そして、
我らの文化を楽しんでもらえること、どちらも嬉しく思います。"
60,"TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_017","それでは特別顧問様も、
お客様とごいっしょに葦を間引いていってくださいな。"
61,"TEXT_BANPEL111_05209_TOURIST05209_000_018","私はトライヨラでシーフォーム農園を手伝っていてね。
ここで葦を大きく育んでいる農業を知れば、
何か王都での畑仕事にも役立てられるかと思ったんだよ。"
62,"TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_019","今回間引く葦には目印をしておきましたから、
それぞれまわって、手入れをしてやってくださいね。"
63,"TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_030","すばらしい、すばらしい、見事なお手際ですね。
間引いた葦は、後ほど我々が回収しますので、
その場に残しておいてください。"
64,"TEXT_BANPEL111_05209_TOURIST05209_000_031","ふう……腰は痛くなるが、これぞ農作業の醍醐味ってもんだね。
自分は、もう少し手入れを続けさせてもらおうかな。"
65,"TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_032","このくらいで、このくらいで、今回の葦の間引きは十分でしょう。
自然由来のかぐわしい肥料を撒いたりもありますが……
それは我々にお任せを。"
66,"TEXT_BANPEL111_05209_TOURIST05209_000_033","ふう……腰は痛くなるが、これぞ農作業の醍醐味ってもんだね。
自分は、もう少し手入れを続けさせてもらおうかな。"
67,"TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_040","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ういうい、金渦水田での体験に行ってきていただけたようですね。"
68,"TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_041","手入れは地道な作業ですが、葦の生育には不可欠です。
体験いただいたあなたや、お客様からも好評でしたら、
今後も次の収穫時期へ向けて継続していけるでしょう。"
69,"TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_042","この農業体験のためにもう一度来てくださるお客様もいるんです。
自分の手入れした葦を収穫期へ向けて、
継続的に見守ってみたい……なんてね。"
70,"TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_043","そうして今後の観光企画に定番の体験として組み込めたら、
ハヌハヌ族のみなさんの生活の助けにもなると思うんです。
またお手伝いくださいね、よろしければ!"
71,"TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_BANPEL111_05209_TODO_00 金渦水田で水田案内のハヌハヌ族と話す
29 25 TEXT_BANPEL111_05209_TODO_01 金渦水田の<Sheet(EObj,2014488,0)/>で葦の手入れをする
30 26 TEXT_BANPEL111_05209_TODO_02 ユーベリと話す
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53 49 TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_002 つきましては、ぜひあなたもご体験ください! 広い見地をもって、企画への率直なご意見をいただきたいのです!
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56 52 TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_005 金渦水田にいる「水田案内のハヌハヌ族」が、 農業体験について案内してくれるでしょう。 現地でお尋ねいただければ助かります、詳細については!
57 53 TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_010 どうも、どうも、特別顧問様! 農業体験へお越しいただき、嬉しく思いますよ! さっそく、お客様と一緒に葦の手入れを始めていきましょう。
58 54 TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_011 水田のなかで葦はすくすく健やかに育ちますが、 ほどよく我らが手をかけてやらないとなりません。
59 55 TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_012 特に、葦同士が密集して生えると、細く育ってしまいますからね。 適度に根から間引きをして、太くしなやかな葦となるように、 収穫期までずっと面倒を見てやるんですよ。
60 56 TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_013 間引いた若くて細い葦も、あとで細工作りに役立てられます。 ですので、今回の作業を体験いただいたみなさんには、 感謝を込めて、葦細工を割引価格でご提供いたしますよ!
61 57 TEXT_BANPEL111_05209_TOURIST05209_000_014 ふははは、商売上手だねえ! なんにせよ、文化を体験できて、 それがみなさんの役にも立つってのは実にいい。
62 58 TEXT_BANPEL111_05209_TOURIST05209_000_015 この前手入れした葦が、どう育ってきてるか見たくてね。 また参加させてもらってるよ!
63 59 TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_016 それは、それは、有り難いお言葉! 農作業に参加いただけること、そして、そして、 我らの文化を楽しんでもらえること、どちらも嬉しく思います。
64 60 TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_017 それでは特別顧問様も、 お客様とごいっしょに葦を間引いていってくださいな。
65 61 TEXT_BANPEL111_05209_TOURIST05209_000_018 私はトライヨラでシーフォーム農園を手伝っていてね。 ここで葦を大きく育んでいる農業を知れば、 何か王都での畑仕事にも役立てられるかと思ったんだよ。
66 62 TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_019 今回間引く葦には目印をしておきましたから、 それぞれまわって、手入れをしてやってくださいね。
67 63 TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_030 すばらしい、すばらしい、見事なお手際ですね。 間引いた葦は、後ほど我々が回収しますので、 その場に残しておいてください。
68 64 TEXT_BANPEL111_05209_TOURIST05209_000_031 ふう……腰は痛くなるが、これぞ農作業の醍醐味ってもんだね。 自分は、もう少し手入れを続けさせてもらおうかな。
69 65 TEXT_BANPEL111_05209_HANUHANU05209_000_032 このくらいで、このくらいで、今回の葦の間引きは十分でしょう。 自然由来のかぐわしい肥料を撒いたりもありますが…… それは我々にお任せを。
70 66 TEXT_BANPEL111_05209_TOURIST05209_000_033 ふう……腰は痛くなるが、これぞ農作業の醍醐味ってもんだね。 自分は、もう少し手入れを続けさせてもらおうかな。
71 67 TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_040 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ういうい、金渦水田での体験に行ってきていただけたようですね。
72 68 TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_041 手入れは地道な作業ですが、葦の生育には不可欠です。 体験いただいたあなたや、お客様からも好評でしたら、 今後も次の収穫時期へ向けて継続していけるでしょう。
73 69 TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_042 この農業体験のためにもう一度来てくださるお客様もいるんです。 自分の手入れした葦を収穫期へ向けて、 継続的に見守ってみたい……なんてね。
74 70 TEXT_BANPEL111_05209_YUBLI_000_043 そうして今後の観光企画に定番の体験として組み込めたら、 ハヌハヌ族のみなさんの生活の助けにもなると思うんです。 またお手伝いくださいね、よろしければ!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、冒険者の戦いを見せたいようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL112_05210_TODO_00","照らされし参道付近の
見学希望のハヌハヌ族と話す"
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48,"TEXT_BANPEL112_05210_YUBLI_000_000","僕らは魔物との遭遇に備えて、いくつか対策を練っています、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご存知のとおり。"
49,"TEXT_BANPEL112_05210_YUBLI_000_001","その一環として、訓練している案内役さんが、
どうしても、あなたの戦い方を見て学びたいそうでして。
よろしければ、ご協力ください。"
50,"TEXT_BANPEL112_05210_YUBLI_000_002","見学希望の案内役さんは「照らされし参道」近くにいます。
どうかお声がけください、現地へ赴いて。"
51,"TEXT_BANPEL112_05210_YUBLI_000_010","以前あなたが戦い方を見せてくださった案内役さんから、
また見学させてほしいと要望がきました。"
52,"TEXT_BANPEL112_05210_YUBLI_000_011","案内役さんは前回と同じ「照らされし参道」近くにいます。
どうかお声がけください、現地へ赴いて。"
53,"TEXT_BANPEL112_05210_HANUHANU05210_000_020","やあ、やあ、特別顧問さん、わざわざ来てくれてありがとう!
本当に戦いを見せてくれるなんて……おいら嬉しいよ。"
54,"TEXT_BANPEL112_05210_HANUHANU05210_100_020","なんせあんたは、ヴァリガルマンダを討伐した勇士だ。
見て学べることはとても多いはずだからね。"
55,"TEXT_BANPEL112_05210_HANUHANU05210_200_020","やあ、やあ、特別顧問さん、来てくれてありがとう!
前回はとても参考になったよ。
だからもっと深く学びたくて、またお願いしたのさ。"
56,"TEXT_BANPEL112_05210_HANUHANU05210_000_021","さっそくだけど、この先の木陰に魔物が好む肉を置いてあるんだ。
ちょっと申し訳ないけど、周辺の安全確保を兼ねて、
寄ってきた奴らを倒してもらえると助かるよ。"
57,"TEXT_BANPEL112_05210_HANUHANU05210_000_030","おつかれさま。
あっという間に終わって、わからないところも多かったけど、
攻撃を予測して動く立ち回りはとても参考になった!"
58,"TEXT_BANPEL112_05210_HANUHANU05210_000_031","これを、これを、護衛の訓練に活かして、
観光のお客さんに安心してもらえるように頑張るよ!
今回はありがとう!"
59,"TEXT_BANPEL112_05210_HANUHANU05210_000_040","やっぱり、やっぱり、特別顧問さんはすごいよ!
術技を真似るのはちょっと難しいけれど、
戦術や立ち回り方とか、参考になることがまだまだあった!"
60,"TEXT_BANPEL112_05210_HANUHANU05210_000_041","見せてくれた戦いを活かして、
これからも訓練を頑張っていくよ。
今回もありがとう!"
61,"TEXT_BANPEL112_05210_YUBLI_000_050","おつかれさまです。
あなたほどの戦巧者の戦いならば、
とても参考になったことでしょう。"
62,"TEXT_BANPEL112_05210_YUBLI_000_051","お客様とともに歩く案内役さんは「安全で楽しい観光」の要。
強くなってくれるのはとても有意義なことです。"
63,"TEXT_BANPEL112_05210_YUBLI_000_052","僕らペルペル族は戦いに向かないけれど、
案内役さんの向上心を見習って、別の面で頑張らねば。
なんにせよ、ご協力まことにありがとうございました。"
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28 24 TEXT_BANPEL112_05210_TODO_00 照らされし参道付近の 見学希望のハヌハヌ族と話す
29 25 TEXT_BANPEL112_05210_TODO_01 <Sheet(EObj,2014489,0)/>で見渡して魔物を討伐
30 26 TEXT_BANPEL112_05210_TODO_02 見学希望のハヌハヌ族と話す
31 27 TEXT_BANPEL112_05210_TODO_03 ユーベリと話す
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52 48 TEXT_BANPEL112_05210_YUBLI_000_000 僕らは魔物との遭遇に備えて、いくつか対策を練っています、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご存知のとおり。
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48,"TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_000","魔物対策のひとつとして、魔物除けのお香を使っているのですが、
その在庫が心許なくなってきました。
なのでそろそろ、追加のお香を作る必要があります。"
49,"TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_001","ただ困ったことに、材料が手元になくて……。
コザマル・カに自生する「<Sheet(EObj,2014492,0)/>」の蜜なんですけど、
ちょっと危ない所にあるので、任せられる人が少ないんです。"
50,"TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_002","けれどきっと大丈夫、ほかでもないあなたなら。
この器具を使えば、傷つけず採取できるので、
「ショドゥネの滝」近くで咲く花から、蜜を採ってきてください。"
51,"TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_010","おかえりなさい。
「<Sheet(EventItem,2003722,0)/>」は採取できましたか?"
52,"TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_020","この香り、目的の花蜜です!
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね!"
53,"TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_021","この花蜜から製作する魔物除けのお香は、
ハヌハヌ族の方々から、教えてもらったんです。
コザマル・カの魔物に効く、と。"
54,"TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_022","お香のおかげで魔物と遭遇することが減り、
案内役さんの負担が少なくなって、大助かりですよ。
また蜜集めをお願いします、お香は消耗品なので!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANPEL113_05211_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、魔物除けのお香を作りたいようだ。
5 1 TEXT_BANPEL113_05211_SEQ_01 (★未使用/削除予定★)
6 2 TEXT_BANPEL113_05211_SEQ_02 (★未使用/削除予定★)
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8 4 TEXT_BANPEL113_05211_SEQ_04
9 5 TEXT_BANPEL113_05211_SEQ_05
10 6 TEXT_BANPEL113_05211_SEQ_06
11 7 TEXT_BANPEL113_05211_SEQ_07
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27 23 TEXT_BANPEL113_05211_SEQ_23
28 24 TEXT_BANPEL113_05211_TODO_00 ショドゥネの滝の<Sheet(EObj,2014492,0)/>に <Sheet(EventItem,2003721,0)/>を使い<Sheet(EventItem,2003722,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANPEL113_05211_TODO_01 ユーベリに<Sheet(EventItem,2003722,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANPEL113_05211_TODO_02
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50 46 TEXT_BANPEL113_05211_TODO_22
51 47 TEXT_BANPEL113_05211_TODO_23
52 48 TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_000 魔物対策のひとつとして、魔物除けのお香を使っているのですが、 その在庫が心許なくなってきました。 なのでそろそろ、追加のお香を作る必要があります。
53 49 TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_001 ただ困ったことに、材料が手元になくて……。 コザマル・カに自生する「<Sheet(EObj,2014492,0)/>」の蜜なんですけど、 ちょっと危ない所にあるので、任せられる人が少ないんです。
54 50 TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_002 けれどきっと大丈夫、ほかでもないあなたなら。 この器具を使えば、傷つけず採取できるので、 「ショドゥネの滝」近くで咲く花から、蜜を採ってきてください。
55 51 TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_010 おかえりなさい。 「<Sheet(EventItem,2003722,0)/>」は採取できましたか?
56 52 TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_020 この香り、目的の花蜜です! さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね!
57 53 TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_021 この花蜜から製作する魔物除けのお香は、 ハヌハヌ族の方々から、教えてもらったんです。 コザマル・カの魔物に効く、と。
58 54 TEXT_BANPEL113_05211_YUBLI_000_022 お香のおかげで魔物と遭遇することが減り、 案内役さんの負担が少なくなって、大助かりですよ。 また蜜集めをお願いします、お香は消耗品なので!
+92
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_BANPEL114_05212_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、翼なき姉弟の大階段の端材を拾ってほしいようだ。"
1,"TEXT_BANPEL114_05212_SEQ_01","(★未使用/削除予定★)"
2,"TEXT_BANPEL114_05212_SEQ_02","(★未使用/削除予定★)"
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23,"TEXT_BANPEL114_05212_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANPEL114_05212_TODO_00","翼なき姉弟の大階段で<Sheet(EventItem,2003723,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANPEL114_05212_TODO_01","ユーベリに<Sheet(EventItem,2003723,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_000","いまだ復旧できていない、翼なき姉弟の大階段ですが、
見物希望のお客様が意外と多く、案内することもまた多いんです。"
49,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_001","その案内の際に問題になるのが、散らばった端材です。
つまずいたり転んだりと危険ですし、見栄えも悪いため、
困っていたのですが……ひとつ思いついたことがあるんですよ。"
50,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_002","というわけで、「<Sheet(EventItem,2003723,0)/>」を3つほど、
拾ってきてもらえますか?
答え合わせは後でということで、よろしくお願いいたします。"
51,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_010","以前ご協力いただいた、翼なき姉弟の大階段の記念品ですが、
予想以上にご好評をいただきました。"
52,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_011","なので作ることにしたんです、もう一度。
よければ「<Sheet(EventItem,2003723,0)/>」を3つほど、
また拾ってきてもらえますか?"
53,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_020","「<Sheet(EventItem,2003723,0)/>」は拾えたでしょうか?
お持ちでしたら、どうかお渡しください!"
54,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_030","ふむ……端材とはいえ、状態は悪くないようです。
これを加工すれば、十分使えますね。"
55,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_031","実は、大階段を見た記念となる物がほしいと、
お客様からご要望があり、何がよいか考えていたのです。
そこで思いついたのが、端材を利用した飾り板でした。"
56,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_032","拾ってきていただいた端材の形を整え、
僕ら旅行公司のマークを焼印する。
これなら記念品として満足していただけるのではないか、と。"
57,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_100_032","端材を片付ければ大階段付近は綺麗になるし、
さほど加工の手間をかけずお客様の需要にお応えできる。
悪くない案と思いますが……まあ、評価は売れ行き次第ですね。"
58,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_033","そうそう、端材とはいえ国の建造物の一部を使うわけですし、
ゼーヤさんを通じて理の院の許可をいただいたんですよ。
利益の一部を復旧事業に寄付することで合意しました。"
59,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_034","なんにせよ、ちゃんとお礼をせねば、あなたにも。
僕たちの事業、本当に細かいことまで手伝ってくれて、
いつもありがとうございます。"
60,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_040","ありがとうございます。
……これなら飾り板の素材になります。
さっそく、修理屋のシーペルさんに加工を頼みましょう。"
61,"TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_041","完成した飾り板を、買っていただければいただくほど、
事業への寄付が増えて、大階段の復旧が早まるはずです。
また協力をお願いします、大階段のためにもね。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANPEL114_05212_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、翼なき姉弟の大階段の端材を拾ってほしいようだ。
5 1 TEXT_BANPEL114_05212_SEQ_01 (★未使用/削除予定★)
6 2 TEXT_BANPEL114_05212_SEQ_02 (★未使用/削除予定★)
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28 24 TEXT_BANPEL114_05212_TODO_00 翼なき姉弟の大階段で<Sheet(EventItem,2003723,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANPEL114_05212_TODO_01 ユーベリに<Sheet(EventItem,2003723,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_000 いまだ復旧できていない、翼なき姉弟の大階段ですが、 見物希望のお客様が意外と多く、案内することもまた多いんです。
53 49 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_001 その案内の際に問題になるのが、散らばった端材です。 つまずいたり転んだりと危険ですし、見栄えも悪いため、 困っていたのですが……ひとつ思いついたことがあるんですよ。
54 50 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_002 というわけで、「<Sheet(EventItem,2003723,0)/>」を3つほど、 拾ってきてもらえますか? 答え合わせは後でということで、よろしくお願いいたします。
55 51 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_010 以前ご協力いただいた、翼なき姉弟の大階段の記念品ですが、 予想以上にご好評をいただきました。
56 52 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_011 なので作ることにしたんです、もう一度。 よければ「<Sheet(EventItem,2003723,0)/>」を3つほど、 また拾ってきてもらえますか?
57 53 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_020 「<Sheet(EventItem,2003723,0)/>」は拾えたでしょうか? お持ちでしたら、どうかお渡しください!
58 54 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_030 ふむ……端材とはいえ、状態は悪くないようです。 これを加工すれば、十分使えますね。
59 55 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_031 実は、大階段を見た記念となる物がほしいと、 お客様からご要望があり、何がよいか考えていたのです。 そこで思いついたのが、端材を利用した飾り板でした。
60 56 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_032 拾ってきていただいた端材の形を整え、 僕ら旅行公司のマークを焼印する。 これなら記念品として満足していただけるのではないか、と。
61 57 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_100_032 端材を片付ければ大階段付近は綺麗になるし、 さほど加工の手間をかけずお客様の需要にお応えできる。 悪くない案と思いますが……まあ、評価は売れ行き次第ですね。
62 58 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_033 そうそう、端材とはいえ国の建造物の一部を使うわけですし、 ゼーヤさんを通じて理の院の許可をいただいたんですよ。 利益の一部を復旧事業に寄付することで合意しました。
63 59 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_034 なんにせよ、ちゃんとお礼をせねば、あなたにも。 僕たちの事業、本当に細かいことまで手伝ってくれて、 いつもありがとうございます。
64 60 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_040 ありがとうございます。 ……これなら飾り板の素材になります。 さっそく、修理屋のシーペルさんに加工を頼みましょう。
65 61 TEXT_BANPEL114_05212_YUBLI_000_041 完成した飾り板を、買っていただければいただくほど、 事業への寄付が増えて、大階段の復旧が早まるはずです。 また協力をお願いします、大階段のためにもね。
+72
View File
@@ -0,0 +1,72 @@
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ポガ停船所のユーベリは、街道に現れた魔物に困っているようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL115_05213_TODO_00","グロストファイア・バンク付近の<Sheet(EObj,2014497,0)/>で見渡して
<Sheet(BNpcName,13712,0)/>が現れたら討伐"
25,"TEXT_BANPEL115_05213_TODO_01","ユーベリと話す"
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27,"TEXT_BANPEL115_05213_TODO_03",""
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30,"TEXT_BANPEL115_05213_TODO_06",""
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33,"TEXT_BANPEL115_05213_TODO_09",""
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48,"TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、力をお貸しください。
困っているんです……上流域に現れた、
「レッサーアポリオン」に。"
49,"TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_002","奴ら、普段は人の少ない奥地に生息しているそうですが、
たまに獲物を求めて街道に現れることがあるんです。
きっちり駆除して、ここは縄張り外なのだと示さねばなりません。"
50,"TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_003","ちょうど先ほど情報が入りまして、
グロストファイア・バンク付近で目撃されたとのこと。
被害を出す前に、どうか対応をお願いいたします。"
51,"TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_004","おかえりなさい!
駆除してくれたんですね、厄介な「レッサーアポリオン」を!"
52,"TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_005","現状、お客様案内中に出くわしても撃退はできているそうですが、
なにせ奴らは食物連鎖の上位に位置する生物ですからね。
案内役の安全のためにも、出会わないに越したことはない。"
53,"TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_006","僕らも魔物除けを撒いたりと工夫をしています……が、
やはり一番は、あの周辺が強者の縄張りだと示すこと。
あなたが迅速に対応してくれて、本当に助かりました。"
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4 0 TEXT_BANPEL115_05213_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、街道に現れた魔物に困っているようだ。
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27 23 TEXT_BANPEL115_05213_SEQ_23
28 24 TEXT_BANPEL115_05213_TODO_00 グロストファイア・バンク付近の<Sheet(EObj,2014497,0)/>で見渡して <Sheet(BNpcName,13712,0)/>が現れたら討伐
29 25 TEXT_BANPEL115_05213_TODO_01 ユーベリと話す
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52 48 TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、力をお貸しください。 困っているんです……上流域に現れた、 「レッサーアポリオン」に。
53 49 TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_002 奴ら、普段は人の少ない奥地に生息しているそうですが、 たまに獲物を求めて街道に現れることがあるんです。 きっちり駆除して、ここは縄張り外なのだと示さねばなりません。
54 50 TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_003 ちょうど先ほど情報が入りまして、 グロストファイア・バンク付近で目撃されたとのこと。 被害を出す前に、どうか対応をお願いいたします。
55 51 TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_004 おかえりなさい! 駆除してくれたんですね、厄介な「レッサーアポリオン」を!
56 52 TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_005 現状、お客様案内中に出くわしても撃退はできているそうですが、 なにせ奴らは食物連鎖の上位に位置する生物ですからね。 案内役の安全のためにも、出会わないに越したことはない。
57 53 TEXT_BANPEL115_05213_YUBLI_000_006 僕らも魔物除けを撒いたりと工夫をしています……が、 やはり一番は、あの周辺が強者の縄張りだと示すこと。 あなたが迅速に対応してくれて、本当に助かりました。
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0,"TEXT_BANPEL116_05214_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、新しい観光プランを試してほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL116_05214_TODO_00","グロストファイア・バンクの案内役のモブリン族と話す"
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48,"TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
興味はありませんか、上流域の観光案内に?"
49,"TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_0002","実は、上流域の案内役を買って出てくれたモブリンさんから、
特別顧問のあなたに来てほしいと打診がありまして。
練習も兼ねて、彼らの土地のことを知ってほしいのだそうです。"
50,"TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_003","実は、上流域の案内役を買って出てくれたモブリンさんから、
再びあなたを案内してみたいと打診がありまして。
練習のためにぜひ、とのことです。"
51,"TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_004","というわけで、もしよければグロストファイア・バンクにいる、
「案内役のモブリン族」に声をかけてみてください。
楽しい時間になるといいですね!"
52,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_010","ようこそ ようこそ 特別顧問
わざわざ お時間 ありがとね~!
早速 案内 はじめるよ!"
53,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_011","昔々の大昔 ここに根付いたモブたちは 巨人と共存していたの
モブたち集めるキラキラ資源 たっぷりぜーんぶ貢いでた
でもでもあるとき巨人は撤退 モブたちだけになっちゃった~"
54,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_012","自由あっても庇護もなく モブたち困った どうしよう
そこで使わず余った資源 手先器用な他部族職人に!
彼ら作って モブたち世話する 「壺匠」のはじまり~!"
55,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_013","けれどモブたち ちょっと強引 攫って無理やり作らせた
やがてグルージャジャ様現れて 誤った道 正したの
それから 壺匠とモブたち 協力体制 いい関係~!"
56,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_014","まだまだ話し足りないけれど そろそろ行きましょ 次の場所
どうかお願い 引き続き 案内練習 付き合って!"
57,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_020","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_21","今いる ここは「敗者の船」
黄金郷を探した人たち 諦め捨てた 船の残骸 集う場所!
見てもらえればわかるよう 多量の水が流れてる~"
59,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_22","コザマル・カ とにもかくにも 水量豊富!
オルコ・パチャの 恵みの山脈 そこから届く雪解け水
上流域から下流域へ流れ込み 肥沃な土地を生み出すの!"
60,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_23","雨量もとっても多いから 川も氾濫起こしがち
でもでもモブたち対策済 壺の建物 密閉しやすく
もしもの冠水 なんのその~"
61,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_24","探検家たちが諦めたのは きっとそんな環境だから!
洪水 浸水 おこりがち 調査はとてとて大変だもの!"
62,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_25","もちろん観光案内は そうした場所をちゃんと避け
歩けるところを行くつもり 安全安心 綺麗な景色
土地の魅力を 知ってほしいモブ~"
63,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_26","さてさて ありがと お付き合い
おかげで話す 練習になった
お客の案内 緊張するけど なんとかやっていけそうよ!"
64,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_030","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_031","ここはご存知 朋友の灯火 行き交う人が休む場所!
もとは大階段の建築時 作業員たちの拠点でね
大階段ができたあと 休息地に変わったらしい~"
66,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_032","トライヨラの建国後 連王となったグルージャジャ
この地の人の願いを聞いて 国家事業の大号令
巨人たちもが協力し みなで造った 大階段!"
67,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_033","人の行き来も物流も 大いに活性するはずと
隣人 同胞 互いに感謝 宴が3日も続いたとか!
これは おばあさまから聞いた話~"
68,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_034","予想どおりに人は増え ここはとても賑わった
けれど先日の大嵐 階段壊れてなくなって……"
69,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_035","だから だからよ 特別顧問!
旅行公司は観光で 上流 下流 活性化
人の行き来も戻ってきてる モブたち感謝しているの!"
70,"TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_036","さてさて ありがと お付き合い
おかげで話す 練習になった
お客の案内 緊張するけど なんとかやっていけそうよ!"
71,"TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_040","おかえりなさい、
無事に終わったようですね、観光案内!"
72,"TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_041","上流域の観光については、
モブリンさんたちが案内役を買って出てくれて助かりました。
やはり、その土地で暮らす方のほうが圧倒的にお詳しいですから。"
73,"TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_042","もちろん彼らに危険が及ばぬよう、観光案内には護衛もいます。
いずれにせよ、コザマル・カで暮らす人たちのため、
そしてお客様のためにも、事業を充実させていきたいですね。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANPEL116_05214_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、新しい観光プランを試してほしいようだ。
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6 2 TEXT_BANPEL116_05214_SEQ_02
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28 24 TEXT_BANPEL116_05214_TODO_00 グロストファイア・バンクの案内役のモブリン族と話す
29 25 TEXT_BANPEL116_05214_TODO_01 案内役のモブリン族と話す
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52 48 TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 興味はありませんか、上流域の観光案内に?
53 49 TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_0002 実は、上流域の案内役を買って出てくれたモブリンさんから、 特別顧問のあなたに来てほしいと打診がありまして。 練習も兼ねて、彼らの土地のことを知ってほしいのだそうです。
54 50 TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_003 実は、上流域の案内役を買って出てくれたモブリンさんから、 再びあなたを案内してみたいと打診がありまして。 練習のためにぜひ、とのことです。
55 51 TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_004 というわけで、もしよければグロストファイア・バンクにいる、 「案内役のモブリン族」に声をかけてみてください。 楽しい時間になるといいですね!
56 52 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_010 ようこそ ようこそ 特別顧問 わざわざ お時間 ありがとね~! 早速 案内 はじめるよ!
57 53 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_011 昔々の大昔 ここに根付いたモブたちは 巨人と共存していたの モブたち集めるキラキラ資源 たっぷりぜーんぶ貢いでた でもでもあるとき巨人は撤退 モブたちだけになっちゃった~
58 54 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_012 自由あっても庇護もなく モブたち困った どうしよう そこで使わず余った資源 手先器用な他部族職人に! 彼ら作って モブたち世話する 「壺匠」のはじまり~!
59 55 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_013 けれどモブたち ちょっと強引 攫って無理やり作らせた やがてグルージャジャ様現れて 誤った道 正したの それから 壺匠とモブたち 協力体制 いい関係~!
60 56 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_014 まだまだ話し足りないけれど そろそろ行きましょ 次の場所 どうかお願い 引き続き 案内練習 付き合って!
61 57 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_020 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_21 今いる ここは「敗者の船」 黄金郷を探した人たち 諦め捨てた 船の残骸 集う場所! 見てもらえればわかるよう 多量の水が流れてる~
63 59 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_22 コザマル・カ とにもかくにも 水量豊富! オルコ・パチャの 恵みの山脈 そこから届く雪解け水 上流域から下流域へ流れ込み 肥沃な土地を生み出すの!
64 60 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_23 雨量もとっても多いから 川も氾濫起こしがち でもでもモブたち対策済 壺の建物 密閉しやすく もしもの冠水 なんのその~
65 61 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_24 探検家たちが諦めたのは きっとそんな環境だから! 洪水 浸水 おこりがち 調査はとてとて大変だもの!
66 62 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_25 もちろん観光案内は そうした場所をちゃんと避け 歩けるところを行くつもり 安全安心 綺麗な景色 土地の魅力を 知ってほしいモブ~
67 63 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_26 さてさて ありがと お付き合い おかげで話す 練習になった お客の案内 緊張するけど なんとかやっていけそうよ!
68 64 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_030 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_031 ここはご存知 朋友の灯火 行き交う人が休む場所! もとは大階段の建築時 作業員たちの拠点でね 大階段ができたあと 休息地に変わったらしい~
70 66 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_032 トライヨラの建国後 連王となったグルージャジャ この地の人の願いを聞いて 国家事業の大号令 巨人たちもが協力し みなで造った 大階段!
71 67 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_033 人の行き来も物流も 大いに活性するはずと 隣人 同胞 互いに感謝 宴が3日も続いたとか! これは おばあさまから聞いた話~
72 68 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_034 予想どおりに人は増え ここはとても賑わった けれど先日の大嵐 階段壊れてなくなって……
73 69 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_035 だから だからよ 特別顧問! 旅行公司は観光で 上流 下流 活性化 人の行き来も戻ってきてる モブたち感謝しているの!
74 70 TEXT_BANPEL116_05214_GUIDEA05214_000_036 さてさて ありがと お付き合い おかげで話す 練習になった お客の案内 緊張するけど なんとかやっていけそうよ!
75 71 TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_040 おかえりなさい、 無事に終わったようですね、観光案内!
76 72 TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_041 上流域の観光については、 モブリンさんたちが案内役を買って出てくれて助かりました。 やはり、その土地で暮らす方のほうが圧倒的にお詳しいですから。
77 73 TEXT_BANPEL116_05214_YUBLI_000_042 もちろん彼らに危険が及ばぬよう、観光案内には護衛もいます。 いずれにせよ、コザマル・カで暮らす人たちのため、 そしてお客様のためにも、事業を充実させていきたいですね。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、プヌティーと一緒に仕事をしてほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL117_05215_TODO_00","ミースジャと話す"
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竿網桟橋のプヌティー好きな観光客に親愛の水をする"
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48,"TEXT_BANPEL117_05215_YUBLI_000_000","突然ですが……お好きですか、プヌティーは?
実は、新しく竿網桟橋での観光が始まったことで、
お客様からプヌティーと触れ合いたいとの要望がございまして。"
49,"TEXT_BANPEL117_05215_YUBLI_000_001","今回あなたには、特別顧問として、
そのお手伝いをお願いしたいのです。
お客様の反応を見て今後の参考にするためにも、ぜひ。"
50,"TEXT_BANPEL117_05215_YUBLI_000_002","どうです、また乗ってみませんか、プヌティーに!
従業員みんながやりたがる人気のお仕事ですが、
あなたが一番、プヌティーに好かれていますからね。"
51,"TEXT_BANPEL117_05215_YUBLI_000_003","というわけで、まずは川のそばにいる「ミースジャ」さんに、
仔細をご確認いただければと。
それでは、どうぞよろしくお願いいたします!"
52,"TEXT_BANPEL117_05215_MIISULJA_000_004","あら特別顧問さん、今日はあなたが手伝ってくれるの?
助かるわぁ、さっそくプヌティーちゃんの特技の、
「親愛の水」をお客さんに披露してきてもらえるかしら。"
53,"TEXT_BANPEL117_05215_MIISULJA_000_005","お客さんは竿網桟橋で観光中のはずだから、そこへ向かってみて。
プヌティーちゃんも水遊びができて、きっと満足するはずよ。
どうかお願いね!"
54,"TEXT_BANPEL117_05215_MIISULJA_000_006","もしうっかり降りちゃっても大丈夫よ、
この子たち、自分でちゃ~んとここに戻ってくるもの。
お仕事が終わったら、ユーベリさんにご報告お願いね。"
55,"TEXT_BANPEL117_05215_MIISULJA_000_007","あら、プヌティーちゃんなら先に戻ってるわよ。
もう一度乗ってくれるのかしら?"
56,"TEXT_BANPEL117_05215_TOURISTA05215_000_008","ああ、プヌティーちゃん……
ワクワクが止まらないわ!"
57,"TEXT_BANPEL117_05215_SYSTEM_000_009","観光客がプヌティーとのふれあい体験を待っている。
ポガ停船所の「ミースジャ」に話しかけ、
プヌティーに騎乗して、「親愛の水」を披露しよう。"
58,"TEXT_BANPEL117_05215_TOURISTA05215_000_010","わあ~、すごい迫力!
水もキラキラ光って、綺麗~!"
59,"TEXT_BANPEL117_05215_TOURISTA05215_000_011","プヌティーのかわいい姿を見られてよかったわ。
それに、なんだかとっても嬉しそうだけど……
乗ってる<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、よっぽど好かれてるんじゃない?"
60,"TEXT_BANPEL117_05215_TOURISTB05215_000_012","釣りをするために桟橋へ連れてきてもらったんだが、
ここで待っていたら、プヌティーに会えると聞いてね。
せっかくだから見て帰ろうかと。"
61,"TEXT_BANPEL117_05215_SYSTEM_000_013","観光客がプヌティーとのふれあい体験を待っている。
ポガ停船所の「ミースジャ」に話しかけ、
プヌティーに騎乗して、「親愛の水」を披露しよう。"
62,"TEXT_BANPEL117_05215_TOURISTB05215_000_014","こりゃたまげた!
プヌティーってのは、こんなこともできるのかい。
賢い生き物なんだなあ"
63,"TEXT_BANPEL117_05215_TOURISTB05215_000_015","いいものを見せてくれてありがとう。
大物を釣ったくらいの十分な満足感があったよ。"
64,"TEXT_BANPEL117_05215_TOURISTC05215_000_016","ここで待っていたら、プヌティーちゃんと出会えるって、
案内人さんが教えてくれたのだけど……。"
65,"TEXT_BANPEL117_05215_SYSTEM_000_017","観光客がプヌティーとのふれあい体験を待っている。
ポガ停船所の「ミースジャ」に話しかけ、
プヌティーに騎乗して、「親愛の水」を披露しよう。"
66,"TEXT_BANPEL117_05215_TOURISTC05215_000_018","まあ、なんて綺麗なの……!"
67,"TEXT_BANPEL117_05215_TOURISTC05215_000_019","プヌティーちゃんの美しい特技を目に焼き付け、
思い出話として持ち帰るわね。
どうもありがとう。"
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71,"TEXT_BANPEL117_05215_YUBLI_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。
案内役さんたちから伺ってますよ、お客様に喜んでもらえたと。
何よりです、ええ!"
72,"TEXT_BANPEL117_05215_YUBLI_000_026","ミースジャさんによれば、プヌティーは社会性の高い動物らしく、
親しくしてくれそうな相手に対し、
親愛を示す水魔法を披露する習性があるそうなんですよ。"
73,"TEXT_BANPEL117_05215_YUBLI_000_027","そしてその行動は、プヌティーのストレス解消にもつながる。
適度な運動もできますし、だからミースジャさんも、
今回の試みに大いに賛同してくれてるんです。"
74,"TEXT_BANPEL117_05215_YUBLI_000_028","なんにせよ、ご協力ありがとうございました。
プヌティーたちのためにも、ぜひまたお願いできると助かります。"
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28 24 TEXT_BANPEL117_05215_TODO_00 ミースジャと話す
29 25 TEXT_BANPEL117_05215_TODO_01 プヌティーに騎乗し 竿網桟橋のプヌティー好きな観光客に親愛の水をする
30 26 TEXT_BANPEL117_05215_TODO_02 ユーベリと話す
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54 50 TEXT_BANPEL117_05215_YUBLI_000_002 どうです、また乗ってみませんか、プヌティーに! 従業員みんながやりたがる人気のお仕事ですが、 あなたが一番、プヌティーに好かれていますからね。
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56 52 TEXT_BANPEL117_05215_MIISULJA_000_004 あら特別顧問さん、今日はあなたが手伝ってくれるの? 助かるわぁ、さっそくプヌティーちゃんの特技の、 「親愛の水」をお客さんに披露してきてもらえるかしら。
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58 54 TEXT_BANPEL117_05215_MIISULJA_000_006 もしうっかり降りちゃっても大丈夫よ、 この子たち、自分でちゃ~んとここに戻ってくるもの。 お仕事が終わったら、ユーベリさんにご報告お願いね。
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71 67 TEXT_BANPEL117_05215_TOURISTC05215_000_019 プヌティーちゃんの美しい特技を目に焼き付け、 思い出話として持ち帰るわね。 どうもありがとう。
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77 73 TEXT_BANPEL117_05215_YUBLI_000_027 そしてその行動は、プヌティーのストレス解消にもつながる。 適度な運動もできますし、だからミースジャさんも、 今回の試みに大いに賛同してくれてるんです。
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<Sheet(BNpcName,13713,0)/>が現れたら討伐"
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48,"TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_000","アースンシャイアの住人から相談が舞い込んだんです。
ヴァリガルマンダが復活した際に恐れをなして逃げてきたのか、
オルコ・パチャに棲む種類のモルボルを街道で見かけたと。"
49,"TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_001","火山ガスに似た悪臭を放つことで有名な魔物ですから、
このまま放置しては、観光にも悪影響を及ぼしかねません。"
50,"TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_002","というわけで……コザマル・カの環境を守るためにも、
どうかミヤカ・ベック上流で倒してください。
悪臭の根源「<Sheet(BNpcName,13713,0)/>」を!"
51,"TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_005","倒してくださったんですね、高山地帯のモルボルを!
これで周辺に住む方々やプヌティーたちも、
安心して暮らすことができるでしょう。"
52,"TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_006","コザマル・カの大自然は、観光資源そのもの。
旅先での体験を商材として扱う身としては、環境を維持し、
近隣住人の暮らしを助けられるよう努めたいところ……。"
53,"TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_007","この度は、お力を貸していただきありがとうございました。
僕たちも警戒を続けますが……もしまた現れたら、
そのときはどうぞよろしくお願いいたします。"
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4 0 TEXT_BANPEL118_05216_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、水を汚す魔物の討伐を頼みたいようだ。
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28 24 TEXT_BANPEL118_05216_TODO_00 ミヤカ・ベック上流付近の<Sheet(EObj,2014500,0)/>で見渡して <Sheet(BNpcName,13713,0)/>が現れたら討伐
29 25 TEXT_BANPEL118_05216_TODO_01 ユーベリと話す
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53 49 TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_001 火山ガスに似た悪臭を放つことで有名な魔物ですから、 このまま放置しては、観光にも悪影響を及ぼしかねません。
54 50 TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_002 というわけで……コザマル・カの環境を守るためにも、 どうかミヤカ・ベック上流で倒してください。 悪臭の根源「<Sheet(BNpcName,13713,0)/>」を!
55 51 TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_005 倒してくださったんですね、高山地帯のモルボルを! これで周辺に住む方々やプヌティーたちも、 安心して暮らすことができるでしょう。
56 52 TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_006 コザマル・カの大自然は、観光資源そのもの。 旅先での体験を商材として扱う身としては、環境を維持し、 近隣住人の暮らしを助けられるよう努めたいところ……。
57 53 TEXT_BANPEL118_05216_YUBLI_000_007 この度は、お力を貸していただきありがとうございました。 僕たちも警戒を続けますが……もしまた現れたら、 そのときはどうぞよろしくお願いいたします。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、食欲旺盛になったプヌティーのことを考えているようだ。"
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48,"TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_000","プヌティーは今日も元気いっぱいだそうです。
空を飛べるようになって喜んでいるようですが、
体力の消耗が激しいのか、すごいんですよね、食欲が。"
49,"TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_001","なるべく栄養価の高いものを与えたいので、その辺に詳しい、
朋友の灯火にいる「チェコチュク」さんに用意してもらいました。
大変お手数ですが、受け取りをお願いできると有難いです。"
50,"TEXT_BANPEL119_05217_CHEKOCHUK_000_002","フゴォ……フゴォ……
旅行公司の お手伝いさんね?
そろそろ 来ると 思ってた~!"
51,"TEXT_BANPEL119_05217_CHEKOCHUK_000_003","もちろん 用意 できている!
色んな食材 収集し 試行錯誤 重ねたよ~
栄養満点 ボリューム満点 プヌティー きっと 大満足!"
52,"TEXT_BANPEL119_05217_CHEKOCHUK_000_004","早く これを 持っていって
プヌティーに 食べさせて ほしいぞな~!"
53,"TEXT_BANPEL119_05217_CHEKOCHUK_000_005","ユーベリ よろしく 伝えてね~!"
54,"TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_006","ういうい、おかえりなさい。
チェコチュクさんから、プヌティーの餌は受け取れましたか?"
55,"TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_007","なるほど、自信作なんですね、チェコチュクさんの。
それは期待が持てるというもの。
この飼料なら、プヌティーたちもきっと満足してくれるでしょう。"
56,"TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_008","もうすっかりこの飼料の虜なんですよ、プヌティーたち!
チェコチュクさんには感謝しかありません。
また今度、お礼を言っておきます。"
57,"TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_009","遠いところまで取りに行ってくださり、ありがとうございました。
これからも定期的に取り寄せる予定なので、
また手伝っていただけると助かります、ええ。"
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53 49 TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_001 なるべく栄養価の高いものを与えたいので、その辺に詳しい、 朋友の灯火にいる「チェコチュク」さんに用意してもらいました。 大変お手数ですが、受け取りをお願いできると有難いです。
54 50 TEXT_BANPEL119_05217_CHEKOCHUK_000_002 フゴォ……フゴォ…… 旅行公司の お手伝いさんね? そろそろ 来ると 思ってた~!
55 51 TEXT_BANPEL119_05217_CHEKOCHUK_000_003 もちろん 用意 できている! 色んな食材 収集し 試行錯誤 重ねたよ~ 栄養満点 ボリューム満点 プヌティー きっと 大満足!
56 52 TEXT_BANPEL119_05217_CHEKOCHUK_000_004 早く これを 持っていって プヌティーに 食べさせて ほしいぞな~!
57 53 TEXT_BANPEL119_05217_CHEKOCHUK_000_005 ユーベリ よろしく 伝えてね~!
58 54 TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_006 ういうい、おかえりなさい。 チェコチュクさんから、プヌティーの餌は受け取れましたか?
59 55 TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_007 なるほど、自信作なんですね、チェコチュクさんの。 それは期待が持てるというもの。 この飼料なら、プヌティーたちもきっと満足してくれるでしょう。
60 56 TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_008 もうすっかりこの飼料の虜なんですよ、プヌティーたち! チェコチュクさんには感謝しかありません。 また今度、お礼を言っておきます。
61 57 TEXT_BANPEL119_05217_YUBLI_000_009 遠いところまで取りに行ってくださり、ありがとうございました。 これからも定期的に取り寄せる予定なので、 また手伝っていただけると助かります、ええ。
+100
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、新しい観光体験の企画について考えているようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL120_05218_TODO_00","餌やり管理のハヌハヌ族と話す"
25,"TEXT_BANPEL120_05218_TODO_01","はらへりのプヌティーに<Sheet(EventItem,2003725,0)/>をあげる"
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特別顧問としてプヌティーの餌やりをお願いしたいのです。"
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限られた従業員に一任しているのですが……。"
50,"TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_100_001","それ以外の人の手からも警戒せず食べてくれるのなら、
プヌティーの餌やり体験、という企画が成り立つと思いまして。
探りたいというわけですよ、その可能性を。"
51,"TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_002","ういうい、実はまた頼みたいんです、プヌティーの餌やりを。
すでに餌やり体験はお客様に好評いただいてるので、
今回はあなたを気に入ったプヌティーのためにお願いしたい。"
52,"TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_003","というわけで、仔細はプヌティーの駐留場にいる、
餌やり管理中のハヌハヌ族さんに聞いていただければと。
それでは、どうぞよろしくお願いいたします。"
53,"TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_100_003","きゅうぅ……。"
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ぜひプヌティーくんに、餌をあげてやってくださいな。"
55,"TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_005","はい、どうぞ。
こちらが、プヌティーくんたちに普段おやつとしてあげている、
モロコシ粉を練った飼料となります。"
56,"TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_006","餌やりのコツとしましては、指でつまむように持つのではなく、
手のひらに乗せるようにして見せてあげてください。
そうすれば、喜んで食べてくれるでしょう!"
57,"TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_007","餌やりのコツとしましては、指でつまむように持つのではなく、
手のひらに乗せるようにして見せてあげてください。
そうすれば、喜んで食べてくれるでしょう!"
58,"TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_100_007","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_000_009","プュ~ン、プュ~ン♪"
61,"TEXT_BANPEL120_05218_SYSTEM_000_010","プヌティーは嬉しそうに、モロコシを吸い込んだ。
お腹も満たされ、満足しているようだ。"
62,"TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_011","とても、とても、嬉しそうですね!
これなら、観光客の人にも餌やりを体験してもらえそうだ。"
63,"TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_012","やはり、やはり、嬉しそうですね!
この子はすっかり、特別顧問に懐いてしまったようだ。"
64,"TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_013","ご協力ありがとうございました。
ぜひユーベリくんにも、プヌティーくんは嬉しそうだったと、
お伝えください!"
65,"TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_000_014","プュ~ン♪"
66,"TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_015","ご協力ありがとうございました。
ぜひユーベリくんにも、プヌティーくんは嬉しそうだったと、
お伝えください!"
67,"TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_016","餌やり、ありがとうございました。
プヌティーも喜んでくれていたなら何よりです。"
68,"TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_017","それにしても……そんなにわかりやすく喜ぶなんて、
あなたは動物に好かれやすいのでしょうか?
もしよければ、今後もたまに餌やりをしてあげてください。"
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28 24 TEXT_BANPEL120_05218_TODO_00 餌やり管理のハヌハヌ族と話す
29 25 TEXT_BANPEL120_05218_TODO_01 はらへりのプヌティーに<Sheet(EventItem,2003725,0)/>をあげる
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52 48 TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あなたにぜひ、 特別顧問としてプヌティーの餌やりをお願いしたいのです。
53 49 TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_001 いつもは獣牧士のミースジャさんをはじめ、 限られた従業員に一任しているのですが……。
54 50 TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_100_001 それ以外の人の手からも警戒せず食べてくれるのなら、 プヌティーの餌やり体験、という企画が成り立つと思いまして。 探りたいというわけですよ、その可能性を。
55 51 TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_002 ういうい、実はまた頼みたいんです、プヌティーの餌やりを。 すでに餌やり体験はお客様に好評いただいてるので、 今回はあなたを気に入ったプヌティーのためにお願いしたい。
56 52 TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_003 というわけで、仔細はプヌティーの駐留場にいる、 餌やり管理中のハヌハヌ族さんに聞いていただければと。 それでは、どうぞよろしくお願いいたします。
57 53 TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_100_003 きゅうぅ……。
58 54 TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_004 ようこそ、ようこそ、ユーベリくんから聞いてますよ! ぜひプヌティーくんに、餌をあげてやってくださいな。
59 55 TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_005 はい、どうぞ。 こちらが、プヌティーくんたちに普段おやつとしてあげている、 モロコシ粉を練った飼料となります。
60 56 TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_006 餌やりのコツとしましては、指でつまむように持つのではなく、 手のひらに乗せるようにして見せてあげてください。 そうすれば、喜んで食べてくれるでしょう!
61 57 TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_007 餌やりのコツとしましては、指でつまむように持つのではなく、 手のひらに乗せるようにして見せてあげてください。 そうすれば、喜んで食べてくれるでしょう!
62 58 TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_100_007 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_000_008 きゅうぅ……。
64 60 TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_000_009 プュ~ン、プュ~ン♪
65 61 TEXT_BANPEL120_05218_SYSTEM_000_010 プヌティーは嬉しそうに、モロコシを吸い込んだ。 お腹も満たされ、満足しているようだ。
66 62 TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_011 とても、とても、嬉しそうですね! これなら、観光客の人にも餌やりを体験してもらえそうだ。
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68 64 TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_013 ご協力ありがとうございました。 ぜひユーベリくんにも、プヌティーくんは嬉しそうだったと、 お伝えください!
69 65 TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_000_014 プュ~ン♪
70 66 TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_015 ご協力ありがとうございました。 ぜひユーベリくんにも、プヌティーくんは嬉しそうだったと、 お伝えください!
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72 68 TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_017 それにしても……そんなにわかりやすく喜ぶなんて、 あなたは動物に好かれやすいのでしょうか? もしよければ、今後もたまに餌やりをしてあげてください。
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48,"TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_000","アルパカの子どもたちが元気なのは大変結構。
しかし近頃はいささか元気すぎるようでして……
柵を脱走し、コザマル・カ事業所内を走り回ってしまうんですよ。"
49,"TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_001","もしも事業所の外に出てしまっては、大変危険。
なので僕たちも目を光らせているんですけれど、
いるんですよね、脱走と隠れ身の天才が3頭ほど。"
50,"TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_002","本日もまた、姿が見えないと連絡がありまして、
ぜひとも、捕獲のためあなたのお力をお借りしたい。
脱走の天才には、探索の天才をあてるのが合理的ですから、ええ。"
51,"TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_100_002","というわけでお手数ですが、子アルパカを捕まえたら、
捜索にあたっているペルペル族の従業員に渡してください。
どうぞよろしくお願いいたします。"
52,"TEXT_BANPEL121_05219_SEARCHPELUPELU05219_100_002","どこに行っちゃったんだよ、アルパカの子どもたち……!"
53,"TEXT_BANPEL121_05219_ALPACAA05219_000_003","ぷうっ、ぷう~♪"
54,"TEXT_BANPEL121_05219_ALPACAB05219_000_004","ぷ~、ぷぅ~♪"
55,"TEXT_BANPEL121_05219_ALPACAC05219_000_005","ぷぷっ、ぷ~!"
56,"TEXT_BANPEL121_05219_SYSTEM_000_006","脱走中の子アルパカをすべて捕まえた。
「捜索中のペルペル族」に渡そう。"
57,"TEXT_BANPEL121_05219_SEARCHPELUPELU05219_000_007","どうしよう、どうしよう!
見つからないんだよ、脱走しちゃったアルパカの子どもたちが!"
58,"TEXT_BANPEL121_05219_SEARCHPELUPELU05219_000_008","わわっ、捕まえてきてくれたの!?
ありがとう、なかなか捕まえられなくて困ってたんだ。
これで全員だよ、怪我もしてないみたいでよかった~!"
59,"TEXT_BANPEL121_05219_SEARCHPELUPELU05219_000_009","最近走れるようになったばかりの子たちでね……
とにかく楽しいみたいなんだ、走り回るのが。
だからすぐ抜け出しちゃって、てんやわんやだよ。"
60,"TEXT_BANPEL121_05219_SEARCHPELUPELU05219_000_010","でも元気に育ってくれるのは嬉しいこと!
だから、こっちが気をつけて見といてあげないとね!"
61,"TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_011","もう捕まえてきてくれたんですか!
さすがは特別顧問、このような探索はお手の物ですね。"
62,"TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_012","僕も、捕獲を手伝ったことがあるんですが……
至難の業でしたよ、1頭捕まえるだけでも。
そのときも、唾を吐きかけられ大変な目に遭いました。"
63,"TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_013","これからも旅行公司で飼育していきますので、
ここで生まれるアルパカも増えていくことでしょう。
オルコ・パチャと同じように、世話していけるよう頑張ります。"
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30 26 TEXT_BANPEL121_05219_TODO_02 ユーベリと話す
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52 48 TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_000 アルパカの子どもたちが元気なのは大変結構。 しかし近頃はいささか元気すぎるようでして…… 柵を脱走し、コザマル・カ事業所内を走り回ってしまうんですよ。
53 49 TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_001 もしも事業所の外に出てしまっては、大変危険。 なので僕たちも目を光らせているんですけれど、 いるんですよね、脱走と隠れ身の天才が3頭ほど。
54 50 TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_002 本日もまた、姿が見えないと連絡がありまして、 ぜひとも、捕獲のためあなたのお力をお借りしたい。 脱走の天才には、探索の天才をあてるのが合理的ですから、ええ。
55 51 TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_100_002 というわけでお手数ですが、子アルパカを捕まえたら、 捜索にあたっているペルペル族の従業員に渡してください。 どうぞよろしくお願いいたします。
56 52 TEXT_BANPEL121_05219_SEARCHPELUPELU05219_100_002 どこに行っちゃったんだよ、アルパカの子どもたち……!
57 53 TEXT_BANPEL121_05219_ALPACAA05219_000_003 ぷうっ、ぷう~♪
58 54 TEXT_BANPEL121_05219_ALPACAB05219_000_004 ぷ~、ぷぅ~♪
59 55 TEXT_BANPEL121_05219_ALPACAC05219_000_005 ぷぷっ、ぷ~!
60 56 TEXT_BANPEL121_05219_SYSTEM_000_006 脱走中の子アルパカをすべて捕まえた。 「捜索中のペルペル族」に渡そう。
61 57 TEXT_BANPEL121_05219_SEARCHPELUPELU05219_000_007 どうしよう、どうしよう! 見つからないんだよ、脱走しちゃったアルパカの子どもたちが!
62 58 TEXT_BANPEL121_05219_SEARCHPELUPELU05219_000_008 わわっ、捕まえてきてくれたの!? ありがとう、なかなか捕まえられなくて困ってたんだ。 これで全員だよ、怪我もしてないみたいでよかった~!
63 59 TEXT_BANPEL121_05219_SEARCHPELUPELU05219_000_009 最近走れるようになったばかりの子たちでね…… とにかく楽しいみたいなんだ、走り回るのが。 だからすぐ抜け出しちゃって、てんやわんやだよ。
64 60 TEXT_BANPEL121_05219_SEARCHPELUPELU05219_000_010 でも元気に育ってくれるのは嬉しいこと! だから、こっちが気をつけて見といてあげないとね!
65 61 TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_011 もう捕まえてきてくれたんですか! さすがは特別顧問、このような探索はお手の物ですね。
66 62 TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_012 僕も、捕獲を手伝ったことがあるんですが…… 至難の業でしたよ、1頭捕まえるだけでも。 そのときも、唾を吐きかけられ大変な目に遭いました。
67 63 TEXT_BANPEL121_05219_YUBLI_000_013 これからも旅行公司で飼育していきますので、 ここで生まれるアルパカも増えていくことでしょう。 オルコ・パチャと同じように、世話していけるよう頑張ります。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、ワーケサの食事処を手伝いたいようだ。"
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<Sheet(BNpcName,13714,0)/>から<Sheet(EventItem,2003728,0)/>を入手"
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48,"TEXT_BANPEL122_05220_YUBLI_000_001","ワーケサさんから、コザマル・カの上流域に棲息する、
とある魔物の肉を獲ってきてほしいと依頼がありました。
以前あちらで暮らしていた頃に、親しんだ食材なのだとか。"
49,"TEXT_BANPEL122_05220_YUBLI_000_002","お食事処でぜひ使いたいとのことですので、
腕の立つあなたに「<Sheet(EventItem,2003728,0)/>」の調達を、
お願いさせてもらえませんか?"
50,"TEXT_BANPEL122_05220_YUBLI_000_003","ワーケサさんから、またのご依頼です!
以前お願いした「<Sheet(EventItem,2003728,0)/>」を使った、
特製の料理が大変好評だったので、また調達をお願いしたいと。"
51,"TEXT_BANPEL122_05220_YUBLI_000_004","ミヤカ・ベック上流の滝近くで「<Sheet(EventItem,2003727,0)/>」を使えば、
バード・オブ・リガカが、すぐさま現れるはずです。
入手したお肉は、ワーケサさんのところへ持っていってください!"
52,"TEXT_BANPEL122_05220_WAWKESA_000_005","ユーベリに食材の調達依頼をしたんだが、
もしかしてお前が行ってくれるのか?
そいつぁ……わざわざすまねぇ、助かるわ。"
53,"TEXT_BANPEL122_05220_WAWKESA_000_020","おう、ユーベリに頼んだ肉を持ってきてくれたのか?"
54,"TEXT_BANPEL122_05220_WAWKESA_000_021","張りのあるいい肉だな、ありがてぇ!
こいつを使った料理は、
上流域で暮らしてた頃から俺たちの大好物なんだ。"
55,"TEXT_BANPEL122_05220_WAWKESA_000_022","ハヌハヌ族は獣肉よりは菜類や虫を好む。
だからここじゃ肉料理は種類が乏しかったんだけどよ、
客からも要望があったもんで、作ってみようと思ったのさ。"
56,"TEXT_BANPEL122_05220_WAWKESA_000_023","ただ炭火で焼くんでも美味いし……
朋友の灯火のチェコチュクから教わった、
揚げ鳥を作ってみるのもよさそうだ!"
57,"TEXT_BANPEL122_05220_WAWKESA_000_024","朋友の灯火のチェコチュクから教わった、
揚げもも肉に香辛料をまぶす食い方が、お客に大好評なんだ!
コザマル・カの郷土料理として、名物になるかもしれねぇな。"
58,"TEXT_BANPEL122_05220_WAWKESA_000_025","肉汁の詰まった独特の旨みは、この鳥ならではだからよ。
調達を引き受けてくれて助かったぜ、
「ユーベリ」にもよろしく伝えておいてくれ!"
59,"TEXT_BANPEL122_05220_YUBLI_000_029","いかがでしたか、お肉の調達は?
御用がお済みでしたら、
「<Sheet(EventItem,2003727,0)/>」はお預かりしますね。"
60,"TEXT_BANPEL122_05220_YUBLI_000_030","ういうい、ワーケサさんも喜んでくださったようで!
戦える者でないと、なかなか入手しにくいお肉のようですから、
大変にありがたいです、我々としても。"
61,"TEXT_BANPEL122_05220_YUBLI_000_031","彼のお料理はお客様にも大変評判ですから、
またお手伝いをお願いできたら助かりますよ。"
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60 56 TEXT_BANPEL122_05220_WAWKESA_000_023 ただ炭火で焼くんでも美味いし…… 朋友の灯火のチェコチュクから教わった、 揚げ鳥を作ってみるのもよさそうだ!
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62 58 TEXT_BANPEL122_05220_WAWKESA_000_025 肉汁の詰まった独特の旨みは、この鳥ならではだからよ。 調達を引き受けてくれて助かったぜ、 「ユーベリ」にもよろしく伝えておいてくれ!
63 59 TEXT_BANPEL122_05220_YUBLI_000_029 いかがでしたか、お肉の調達は? 御用がお済みでしたら、 「<Sheet(EventItem,2003727,0)/>」はお預かりしますね。
64 60 TEXT_BANPEL122_05220_YUBLI_000_030 ういうい、ワーケサさんも喜んでくださったようで! 戦える者でないと、なかなか入手しにくいお肉のようですから、 大変にありがたいです、我々としても。
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24,"TEXT_BANPEL123_05221_TODO_00","朋友の灯火のおっとりした案内役と話す"
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48,"TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_001","元野盗のみなさんは、意外にというか実に働き者です。
最初は雇い入れることを不安視もしていましたが、
いまや従業員として欠かせない存在ですよ。"
49,"TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_002","ただ、彼らが働くことに不安を感じていないか気になっており……
就労支援をしてくれる理の院への報告のためにも、
どうか聞き取りをおこなってみてもらえませんか?"
50,"TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_003","元野盗の方々、みなさん相変わらずよく働いてくれています。
お仕事にもだいぶ慣れてきているようで、何よりですよ。"
51,"TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_004","ついては、就労支援をしてくれている理の院への定期報告用に、
働くことへの不安がないか、改めて聞き取りを行いたく……。
お願いできますでしょうか?"
52,"TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_005","ちょうどハヌハヌ族の「おっとりした案内役」さんが、
彼らのひとりから今のお悩みについて聞いているところです。
あなたも一緒に、朋友の灯火へ行き相談に乗ってもらえたらと!"
53,"TEXT_BANPEL123_05221_SHETONA05221_000_009","最近の悩み事かぁ……うーん……。
まったく面倒見が良すぎて、こそばゆいくらいだぜ。"
54,"TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_010","あなたも、来てくださったのですね!
只今、只今、こちらの方にお悩みを伺っているところで。
ぜひご一緒に相談に乗っていただけたら幸いです。"
55,"TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_011","どうです、ここでの案内役としてのお仕事は?
気持ちよく働けているならば構いませんが、
何かあれば遠慮なくおっしゃってください!"
56,"TEXT_BANPEL123_05221_SHETONA05221_000_012","うーん、そうだなぁ……。
特に最近、仲間内で仕事関係について気になったことっていや……"
57,"TEXT_BANPEL123_05221_SHETONA05221_000_013","あたいたちって、口調が荒っぽいだろ?
気をつけちゃいるがすぐには直せないから、
お客を怖がらせてないかって、やっぱり心配でさ……。"
58,"TEXT_BANPEL123_05221_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_BANPEL123_05221_A1_000_001","少しずつ改めたらいい"
60,"TEXT_BANPEL123_05221_A1_000_002","その口調が魅力かも"
61,"TEXT_BANPEL123_05221_A1_000_003","ハヌハヌ族もペルペル族も個性がある"
62,"TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_015","そのとおりですよ、焦る必要はありません!
お客様をご案内するのは、気持ちと知識が大切なのですから。"
63,"TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_016","そのとおりですよ、格好良いと感じる人もいます!
大自然を共に旅するならば、頼もしい響きなのではと!"
64,"TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_017","そのとおりですよ、我々も他種族とは少し異なる喋り方をします!
それも、それも、お客様にお楽しみいただいていますよ。"
65,"TEXT_BANPEL123_05221_SHETONA05221_000_018","あたいたちって、あんまり頭ってのが良いわけじゃないだろ?
道には詳しいし腕も立つが、地域の逸話なんかの説明となると、
なかなか上手に案内できなくってさ……。"
66,"TEXT_BANPEL123_05221_Q2_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_BANPEL123_05221_A2_000_001","少しずつ学んだらいい"
68,"TEXT_BANPEL123_05221_A2_000_002","君たちならではの目線がある"
69,"TEXT_BANPEL123_05221_A2_000_003","腕っぷしがあれば上等!"
70,"TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_020","そのとおりですよ、日々勉強です!
観光案内には我々も一緒に出るのですし、頼ってください!"
71,"TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_021","そのとおりですよ、自信を持ってください!
あなた方しか知らないコザマル・カが、沢山ありますから!"
72,"TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_022","そのとおりですよ、その腕はとても頼もしいのですから!
土地の知識は、ゆっくりと身につけていきましょう。"
73,"TEXT_BANPEL123_05221_SHETONA05221_000_023","そっかぁ、そんなふうにも考えられるのか……!
あんがとよ、タメになった気がするぜ!
仲間の連中にも、伝えておくからよ!"
74,"TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_024","ふふ、差し当たってのお悩みが解消できたなら何よりです。
これからも、頑張っていきましょう!"
75,"TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_025","さて、さて、我々は観光案内の練習に戻りますかね。
ユーベリさんにもよろしくお伝えください!"
76,"TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_030","ありがとうございます、お悩みを聞きに行ってくれて。
かつては道を外れてしまっていた彼らですが、
今はひたむきに頑張ってくれているようで何よりです。"
77,"TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_031","実は、ワイルドな護衛役として、
お客様にもこっそり人気があるようなんですよ。
彼らをお目当てに……なんてこともあるかもしれませんね。"
78,"TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_032","これからも、環境の変化やお仕事のことで悩みもあるでしょう。
ときどき丁寧に聞き取りができればと思いますので、
またご協力いただけたら嬉しいです!"
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4 0 TEXT_BANPEL123_05221_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、ワーケサの仲間たちに聞きたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_BANPEL123_05221_TODO_00 朋友の灯火のおっとりした案内役と話す
29 25 TEXT_BANPEL123_05221_TODO_01 ユーベリと話す
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52 48 TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_001 元野盗のみなさんは、意外にというか実に働き者です。 最初は雇い入れることを不安視もしていましたが、 いまや従業員として欠かせない存在ですよ。
53 49 TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_002 ただ、彼らが働くことに不安を感じていないか気になっており…… 就労支援をしてくれる理の院への報告のためにも、 どうか聞き取りをおこなってみてもらえませんか?
54 50 TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_003 元野盗の方々、みなさん相変わらずよく働いてくれています。 お仕事にもだいぶ慣れてきているようで、何よりですよ。
55 51 TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_004 ついては、就労支援をしてくれている理の院への定期報告用に、 働くことへの不安がないか、改めて聞き取りを行いたく……。 お願いできますでしょうか?
56 52 TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_005 ちょうどハヌハヌ族の「おっとりした案内役」さんが、 彼らのひとりから今のお悩みについて聞いているところです。 あなたも一緒に、朋友の灯火へ行き相談に乗ってもらえたらと!
57 53 TEXT_BANPEL123_05221_SHETONA05221_000_009 最近の悩み事かぁ……うーん……。 まったく面倒見が良すぎて、こそばゆいくらいだぜ。
58 54 TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_010 あなたも、来てくださったのですね! 只今、只今、こちらの方にお悩みを伺っているところで。 ぜひご一緒に相談に乗っていただけたら幸いです。
59 55 TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_011 どうです、ここでの案内役としてのお仕事は? 気持ちよく働けているならば構いませんが、 何かあれば遠慮なくおっしゃってください!
60 56 TEXT_BANPEL123_05221_SHETONA05221_000_012 うーん、そうだなぁ……。 特に最近、仲間内で仕事関係について気になったことっていや……
61 57 TEXT_BANPEL123_05221_SHETONA05221_000_013 あたいたちって、口調が荒っぽいだろ? 気をつけちゃいるがすぐには直せないから、 お客を怖がらせてないかって、やっぱり心配でさ……。
62 58 TEXT_BANPEL123_05221_Q1_000_000 何と言う?
63 59 TEXT_BANPEL123_05221_A1_000_001 少しずつ改めたらいい
64 60 TEXT_BANPEL123_05221_A1_000_002 その口調が魅力かも
65 61 TEXT_BANPEL123_05221_A1_000_003 ハヌハヌ族もペルペル族も個性がある
66 62 TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_015 そのとおりですよ、焦る必要はありません! お客様をご案内するのは、気持ちと知識が大切なのですから。
67 63 TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_016 そのとおりですよ、格好良いと感じる人もいます! 大自然を共に旅するならば、頼もしい響きなのではと!
68 64 TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_017 そのとおりですよ、我々も他種族とは少し異なる喋り方をします! それも、それも、お客様にお楽しみいただいていますよ。
69 65 TEXT_BANPEL123_05221_SHETONA05221_000_018 あたいたちって、あんまり頭ってのが良いわけじゃないだろ? 道には詳しいし腕も立つが、地域の逸話なんかの説明となると、 なかなか上手に案内できなくってさ……。
70 66 TEXT_BANPEL123_05221_Q2_000_000 何と言う?
71 67 TEXT_BANPEL123_05221_A2_000_001 少しずつ学んだらいい
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73 69 TEXT_BANPEL123_05221_A2_000_003 腕っぷしがあれば上等!
74 70 TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_020 そのとおりですよ、日々勉強です! 観光案内には我々も一緒に出るのですし、頼ってください!
75 71 TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_021 そのとおりですよ、自信を持ってください! あなた方しか知らないコザマル・カが、沢山ありますから!
76 72 TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_022 そのとおりですよ、その腕はとても頼もしいのですから! 土地の知識は、ゆっくりと身につけていきましょう。
77 73 TEXT_BANPEL123_05221_SHETONA05221_000_023 そっかぁ、そんなふうにも考えられるのか……! あんがとよ、タメになった気がするぜ! 仲間の連中にも、伝えておくからよ!
78 74 TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_024 ふふ、差し当たってのお悩みが解消できたなら何よりです。 これからも、頑張っていきましょう!
79 75 TEXT_BANPEL123_05221_HANUHANU05221_000_025 さて、さて、我々は観光案内の練習に戻りますかね。 ユーベリさんにもよろしくお伝えください!
80 76 TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_030 ありがとうございます、お悩みを聞きに行ってくれて。 かつては道を外れてしまっていた彼らですが、 今はひたむきに頑張ってくれているようで何よりです。
81 77 TEXT_BANPEL123_05221_YUBLI_000_031 実は、ワイルドな護衛役として、 お客様にもこっそり人気があるようなんですよ。 彼らをお目当てに……なんてこともあるかもしれませんね。
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24,"TEXT_BANPEL124_05222_TODO_00","荷運びのモブリン族と話す"
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26,"TEXT_BANPEL124_05222_TODO_02","荷受け担当の従業員のもとまで
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48,"TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_001","アースンシャイアから届いているんですよ、大切な荷物がね。
最寄りの桟橋までは、プヌティーが運んできてくれたんですが、
これがなかなか重たくて、まいっているんです。"
49,"TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_002","お客様の往来の邪魔になるといけませんので、
早めに片付けてしまいたいのですが……。
従業員だけでは運びきれないため、お手伝いいただけませんか?"
50,"TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_003","桟橋に「荷運びのモブリン族」がいるはずですから、
そちらで指示を仰いでいただければ助かります!"
51,"TEXT_BANPEL124_05222_MOBLIN05222_000_010","これは 特別顧問さん!
非力なモブを 手伝ってくれるとは ありがたい~!"
52,"TEXT_BANPEL124_05222_MOBLIN05222_000_011","壺匠の金細工 コザマル・カ土産に大人気!
でもでも ずっしり重くって とてもモブでは運べない
どうかお願い 運んでちょうだい 荷受け担当 従業員まで!"
53,"TEXT_BANPEL124_05222_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANPEL124_05222_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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荷受け担当 従業員まで どうかちょちょいと お願いよ~!"
56,"TEXT_BANPEL124_05222_MOBLIN05222_000_021","おおっと どうした 重かった?
ひと休みしたら もう一度
「<Sheet(EObj,2014506,0)/>」をよろしくね~!"
57,"TEXT_BANPEL124_05222_MOBLIN05222_000_022","おやおや どうした 何か気になる?
金細工入りの大事な荷物 あなたが運べば 安心よ~!"
58,"TEXT_BANPEL124_05222_WORKER05222_000_025","そろそろ届くはずなんだけどな……頼んでいた荷物が。"
59,"TEXT_BANPEL124_05222_SYSTEM_000_026","桟橋にいる荷運びのモブリン族に頼まれた、
「<Sheet(EObj,2014506,0)/>」を運んでこよう。"
60,"TEXT_BANPEL124_05222_WORKER05222_000_030","おっ、アースンシャイアからの荷物かい?
受け取りに向かえず申し訳ないね、
他の在庫の整理をして忙しかったから、届けてくれて助かったよ。"
61,"TEXT_BANPEL124_05222_WORKER05222_000_031","壺匠の品は人気で、すぐ品切れしたり管理も大変でね。
さっきも宿泊中のお客から問い合わせがあったから、
早々に店頭に並べさせてもらうよ。"
62,"TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_040","お手伝いいただきありがとうございます!
大変助かりましたよ、大切な荷を迅速に運んでくださって。"
63,"TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_041","壺匠さんの彫金細工を、旅行公司の売店でも扱っているのですが、
高級志向のお客様から、大変ご好評いただいてるんです。
この景色のなか出会えば、特別な思い出の品となるのでしょう。"
64,"TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_042","おかげさまで油断をすると、すぐ在庫を切らしてしまいましてね。
また入荷した際にも忙しくしていましたら、
ご協力いただけると嬉しいです!"
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52 48 TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_001 アースンシャイアから届いているんですよ、大切な荷物がね。 最寄りの桟橋までは、プヌティーが運んできてくれたんですが、 これがなかなか重たくて、まいっているんです。
53 49 TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_002 お客様の往来の邪魔になるといけませんので、 早めに片付けてしまいたいのですが……。 従業員だけでは運びきれないため、お手伝いいただけませんか?
54 50 TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_003 桟橋に「荷運びのモブリン族」がいるはずですから、 そちらで指示を仰いでいただければ助かります!
55 51 TEXT_BANPEL124_05222_MOBLIN05222_000_010 これは 特別顧問さん! 非力なモブを 手伝ってくれるとは ありがたい~!
56 52 TEXT_BANPEL124_05222_MOBLIN05222_000_011 壺匠の金細工 コザマル・カ土産に大人気! でもでも ずっしり重くって とてもモブでは運べない どうかお願い 運んでちょうだい 荷受け担当 従業員まで!
57 53 TEXT_BANPEL124_05222_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANPEL124_05222_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANPEL124_05222_MOBLIN05222_000_020 「<Sheet(EObj,2014506,0)/>」とてとて重いの よろしくね~! 荷受け担当 従業員まで どうかちょちょいと お願いよ~!
60 56 TEXT_BANPEL124_05222_MOBLIN05222_000_021 おおっと どうした 重かった? ひと休みしたら もう一度 「<Sheet(EObj,2014506,0)/>」をよろしくね~!
61 57 TEXT_BANPEL124_05222_MOBLIN05222_000_022 おやおや どうした 何か気になる? 金細工入りの大事な荷物 あなたが運べば 安心よ~!
62 58 TEXT_BANPEL124_05222_WORKER05222_000_025 そろそろ届くはずなんだけどな……頼んでいた荷物が。
63 59 TEXT_BANPEL124_05222_SYSTEM_000_026 桟橋にいる荷運びのモブリン族に頼まれた、 「<Sheet(EObj,2014506,0)/>」を運んでこよう。
64 60 TEXT_BANPEL124_05222_WORKER05222_000_030 おっ、アースンシャイアからの荷物かい? 受け取りに向かえず申し訳ないね、 他の在庫の整理をして忙しかったから、届けてくれて助かったよ。
65 61 TEXT_BANPEL124_05222_WORKER05222_000_031 壺匠の品は人気で、すぐ品切れしたり管理も大変でね。 さっきも宿泊中のお客から問い合わせがあったから、 早々に店頭に並べさせてもらうよ。
66 62 TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_040 お手伝いいただきありがとうございます! 大変助かりましたよ、大切な荷を迅速に運んでくださって。
67 63 TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_041 壺匠さんの彫金細工を、旅行公司の売店でも扱っているのですが、 高級志向のお客様から、大変ご好評いただいてるんです。 この景色のなか出会えば、特別な思い出の品となるのでしょう。
68 64 TEXT_BANPEL124_05222_YUBLI_000_042 おかげさまで油断をすると、すぐ在庫を切らしてしまいましてね。 また入荷した際にも忙しくしていましたら、 ご協力いただけると嬉しいです!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、ワーケサからの頼みを聞いてほしいようだ。"
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25,"TEXT_BANPEL125_05223_TODO_01","リガカの潟付近のトナワータ族の案内役に<Sheet(EventItem,2003730,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANPEL125_05223_YUBLI_000_001","ワーケサさんから、至急のご依頼を預かっていまして。
なんでも、届けたいものがあるんだとか、
観光案内に出ているお仲間にね。"
49,"TEXT_BANPEL125_05223_YUBLI_000_002","お手数ですが、ここから先の詳しいお話は、
ワーケサさんから直接伺ってみてください。"
50,"TEXT_BANPEL125_05223_WAWKESA_000_010","おう、ユーベリに聞いて来てくれたのか?
助かるぜ、ちょいとメシの配達を頼まれてくれや。"
51,"TEXT_BANPEL125_05223_WAWKESA_000_011","観光案内で遠出するときには、お客の分と案内役の分をあわせて、
俺が作った弁当を持たせることにしてるんだ。
途中で、腹が減っちまうからな。"
52,"TEXT_BANPEL125_05223_WAWKESA_000_012","それで仲間が今日も弁当を持っていったはずだったんだが……
どうもお客のだけ受け取って、自分の分を忘れてったみたいでよ。
そそっかしい奴だぜ、まったく。"
53,"TEXT_BANPEL125_05223_WAWKESA_000_013","観光案内中のそそっかしい仲間が、また弁当を忘れてったんだ。
お客の分だけは、しっかり持っていったみたいなんだがな。"
54,"TEXT_BANPEL125_05223_WAWKESA_000_014","その「トナワータ族の案内役」が空腹で行き倒れちまう前に、
弁当を届けてやりてぇってわけだ。
リガカの潟のあたりへ向かってるから、頼んだぜ!"
55,"TEXT_BANPEL125_05223_WAWKESA_000_015","「トナワータ族の案内役」の奴が空腹で行き倒れちまう前に、
弁当を届けてやりてぇんだ。
リガカの潟のあたりへ向かってるから、頼んだぜ!"
56,"TEXT_BANPEL125_05223_TONAWAWTA05223_000_020","うぉぉ、お腹が空きすぎて、あるはずのないお弁当の匂いが……
あれっもしかして、何かお持ちなんですか!?"
57,"TEXT_BANPEL125_05223_TONAWAWTA05223_000_021","あたしのお弁当じゃありませんか、届けてくれたんですね!
もうメシ抜きで案内を続けるしかないって諦めてたところで……
ありがとうございます、これでまだまだ行けますよー!"
58,"TEXT_BANPEL125_05223_TONAWAWTA05223_000_022","あたしたちは、ここで食事をしていきますから、
お弁当を食べ終えたら再出発することにしますね。
ポガ停船所へも、よろしく伝えてもらえたら嬉しいです!"
59,"TEXT_BANPEL125_05223_TONAWAWTA05223_000_023","あたしたちは、ここで食事をしていきますから、
お弁当を食べ終えたら再出発することにしますね。
ポガ停船所へも、よろしく伝えてもらえたら嬉しいです!"
60,"TEXT_BANPEL125_05223_WAWKESA_000_025","腹ペコにしてた仲間に、弁当を届けてくれたか?
まったくあいつは、いい奴なんだがそそっかしくてな。"
61,"TEXT_BANPEL125_05223_YUBLI_000_030","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ういうい、ワーケサさんのお届け物は、
無事に届けてもらえたみたいですね。"
62,"TEXT_BANPEL125_05223_YUBLI_000_031","ワーケサさんのお弁当は、
栄養や腹持ちをとてもよく考えられて作られているんですよ!
長い時間の観光や、そのご案内をするにもばっちりでして。"
63,"TEXT_BANPEL125_05223_YUBLI_000_032","それだけ、届けてもらったお弁当は大切なんです。
お忘れになった方は少々そそっかしいとのことですから、
お願いしますね、またのことがあれば!"
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57 53 TEXT_BANPEL125_05223_WAWKESA_000_013 観光案内中のそそっかしい仲間が、また弁当を忘れてったんだ。 お客の分だけは、しっかり持っていったみたいなんだがな。
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ペーパーワスプを討伐"
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48,"TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_000","近頃、群れをなして危険なんです、
上流域のトゥム停船所付近に、巨大蜂「ペーパーワスプ」が。"
49,"TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_001","現在、ワーケサさんのお仲間だった、
ヘイザ・アロ族の従業員さんが対応中ですが、
巨大蜂の数が多くて、苦戦しているようで……。"
50,"TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_100_001","このままでは、怪我をしてしまったり、倒れてしまったり、
不測の事態が起きるかもしれません。
そうならないよう、彼を手伝ってほしいのです。"
51,"TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_100_000","近頃、また群れをなしているようなんです、
上流域のトゥム停船所付近に、巨大蜂「ペーパーワスプ」が。"
52,"TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_110_000","前回と同じく、ヘイザ・アロ族の従業員さんが対応中ですが、
やはり数が多く、苦戦しているようで……。"
53,"TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_002","従業員さんは、デュースパン・バンクで戦っているはずなので、
その周辺で巨大蜂を探し、討伐していただけませんか?
併せて、彼の様子を見てもらえると助かります。"
54,"TEXT_BANPEL126_05224_EMPLOYEE05224_000_010","思ったよりペーパーワスプの数が多い!
俺ひとりで片付けたいけど、手が回らねえ。
よければヤツらの討伐に、力を貸してくれ!"
55,"TEXT_BANPEL126_05224_EMPLOYEE05224_000_020","よう、特別顧問さん。
ペーパーワスプの駆除を手伝ってくれて、ありがとよ。"
56,"TEXT_BANPEL126_05224_EMPLOYEE05224_000_021","まったく、忌々しい蜂どもはすぐに数を増やしやがるが、
観光客のため、何度だって俺が駆除してやる!
……今回はもうヤツらの気配がないし、帰るとするよ。"
57,"TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_030","ペーパーワスプの討伐、ありがとうございます。
現れた奴らは、営巣前に周辺環境を調べる先遣隊なので、
巣を作る後続が集まる前に対処できて、何よりです。"
58,"TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_031","従業員さんも無事に帰ってきてくれましたし、
あなたに手伝っていただけて、本当に助かりました。"
59,"TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_032","そんなわけで、もしも似たようなことがあったら、
またあなたの力をお貸しください。
負担を軽減するためにも、従業員さんの!"
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28 24 TEXT_BANPEL126_05224_TODO_00 デュースパン・バンクの<Sheet(EObj,2014507,0)/>で見渡し ペーパーワスプを討伐
29 25 TEXT_BANPEL126_05224_TODO_01 ヘイザ・アロ族の従業員と話す
30 26 TEXT_BANPEL126_05224_TODO_02 ユーベリと話す
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52 48 TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_000 近頃、群れをなして危険なんです、 上流域のトゥム停船所付近に、巨大蜂「ペーパーワスプ」が。
53 49 TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_001 現在、ワーケサさんのお仲間だった、 ヘイザ・アロ族の従業員さんが対応中ですが、 巨大蜂の数が多くて、苦戦しているようで……。
54 50 TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_100_001 このままでは、怪我をしてしまったり、倒れてしまったり、 不測の事態が起きるかもしれません。 そうならないよう、彼を手伝ってほしいのです。
55 51 TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_100_000 近頃、また群れをなしているようなんです、 上流域のトゥム停船所付近に、巨大蜂「ペーパーワスプ」が。
56 52 TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_110_000 前回と同じく、ヘイザ・アロ族の従業員さんが対応中ですが、 やはり数が多く、苦戦しているようで……。
57 53 TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_002 従業員さんは、デュースパン・バンクで戦っているはずなので、 その周辺で巨大蜂を探し、討伐していただけませんか? 併せて、彼の様子を見てもらえると助かります。
58 54 TEXT_BANPEL126_05224_EMPLOYEE05224_000_010 思ったよりペーパーワスプの数が多い! 俺ひとりで片付けたいけど、手が回らねえ。 よければヤツらの討伐に、力を貸してくれ!
59 55 TEXT_BANPEL126_05224_EMPLOYEE05224_000_020 よう、特別顧問さん。 ペーパーワスプの駆除を手伝ってくれて、ありがとよ。
60 56 TEXT_BANPEL126_05224_EMPLOYEE05224_000_021 まったく、忌々しい蜂どもはすぐに数を増やしやがるが、 観光客のため、何度だって俺が駆除してやる! ……今回はもうヤツらの気配がないし、帰るとするよ。
61 57 TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_030 ペーパーワスプの討伐、ありがとうございます。 現れた奴らは、営巣前に周辺環境を調べる先遣隊なので、 巣を作る後続が集まる前に対処できて、何よりです。
62 58 TEXT_BANPEL126_05224_YUBLI_000_031 従業員さんも無事に帰ってきてくれましたし、 あなたに手伝っていただけて、本当に助かりました。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
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種子を入手"
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48,"TEXT_BANPEL127_05225_YUBLI_000_000","お客様からご好評をいただいています、ワーケサさんの食事処は。
それは何よりですが、要望に応じて何でも作る彼のスタンスゆえ、
食材が不足することもあるのです。"
49,"TEXT_BANPEL127_05225_YUBLI_000_001","ちょうどいまも、あるスパイスの在庫が底をついていて……。
コザマル・カにも自生しているそうですが、
ここから遠く、採取に行けるほど手の空いている者がいません。"
50,"TEXT_BANPEL127_05225_YUBLI_000_002","というわけで、いつも頼ってすみませんが、
プィフ橋近くで「<Sheet(EObj,2014510,0)/>」の種子を3袋分採り、
ワーケサさんに渡してください!"
51,"TEXT_BANPEL127_05225_WAWKESA_000_010","おう冒険者、ベニノキの種子の採取、
お前が引き受けてくれたらしいな。
手間ァかけてすまねぇが、頼んだぜ。"
52,"TEXT_BANPEL127_05225_WAWKESA_100_020","おう、さすが早いな。
「<Sheet(EventItem,2003729,0)/>」、もう採ってきてくれたのか?"
53,"TEXT_BANPEL127_05225_WAWKESA_000_020","ああ、これだこれだ。
品質もいいし、助かったぜ。"
54,"TEXT_BANPEL127_05225_WAWKESA_000_021","イフイカ・ベニノキってのは、
ヤクテル樹海あたりに生えるベニノキの亜種でよ。
同じように、種子がスパイスとして使えるんだ。"
55,"TEXT_BANPEL127_05225_WAWKESA_000_022","ベニノキが、あっちの伝統料理には欠かせねえように、
コザマル・カの料理でも風味付けとして必要でな。
肉の色付けにも使えるし、いろいろ重宝するんだよ。"
56,"TEXT_BANPEL127_05225_WAWKESA_000_023","……まあなんだ、わざわざ遠いところまで行って、
採ってきてくれてありがとな。
「ユーベリ」にも、よろしく伝えておいてくれ。"
57,"TEXT_BANPEL127_05225_WAWKESA_000_030","イフイカ・ベニノキの種子がありゃ、
ヤクテル樹海から来た連中の舌に馴染む味が作れる。
わざわざ採ってきてくれて、感謝するぜ。"
58,"TEXT_BANPEL127_05225_YUBLI_000_040","イフイカ・ベニノキの種子、無事に届けていただけたようですね。
ワーケサさん、喜んでらしたでしょう。"
59,"TEXT_BANPEL127_05225_YUBLI_000_041","彼は鉱山の炊事係として仲間の要望に応じてきたからか、
各地の郷土料理にはそれなりに詳しいそうで。
その腕がお客様に評価されるとは、なんだか面白いですね。"
60,"TEXT_BANPEL127_05225_YUBLI_000_042","いずれにせよ、ご協力ありがとうございました。
不足したときは、また力を貸してください、
スパイスは消費量が多いので!"
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54 50 TEXT_BANPEL127_05225_YUBLI_000_002 というわけで、いつも頼ってすみませんが、 プィフ橋近くで「<Sheet(EObj,2014510,0)/>」の種子を3袋分採り、 ワーケサさんに渡してください!
55 51 TEXT_BANPEL127_05225_WAWKESA_000_010 おう冒険者、ベニノキの種子の採取、 お前が引き受けてくれたらしいな。 手間ァかけてすまねぇが、頼んだぜ。
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59 55 TEXT_BANPEL127_05225_WAWKESA_000_022 ベニノキが、あっちの伝統料理には欠かせねえように、 コザマル・カの料理でも風味付けとして必要でな。 肉の色付けにも使えるし、いろいろ重宝するんだよ。
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62 58 TEXT_BANPEL127_05225_YUBLI_000_040 イフイカ・ベニノキの種子、無事に届けていただけたようですね。 ワーケサさん、喜んでらしたでしょう。
63 59 TEXT_BANPEL127_05225_YUBLI_000_041 彼は鉱山の炊事係として仲間の要望に応じてきたからか、 各地の郷土料理にはそれなりに詳しいそうで。 その腕がお客様に評価されるとは、なんだか面白いですね。
64 60 TEXT_BANPEL127_05225_YUBLI_000_042 いずれにせよ、ご協力ありがとうございました。 不足したときは、また力を貸してください、 スパイスは消費量が多いので!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、アルパカの水遊びを手伝ってほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL128_05226_TODO_00","ミースジャと話してプヌティーに騎乗する"
25,"TEXT_BANPEL128_05226_TODO_01","プヌティーに騎乗して
アルパカに親愛の水を披露する"
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48,"TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_000_000","いまちょうど、ポガ停船所の桟橋近くで、
アルパカたちに水遊びをさせているんです。
そこで、獣牧士のミースジャさんにあるご要望をいただきました。"
49,"TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_000_001","プヌティーも遊びたそうにしているので、
せっかくだからアルパカと交流をさせたいと。
好奇心の強い動物同士、仲良くなれたら面白いですよね。"
50,"TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_100_001","ついては、動物に好かれるあなたに仲立ちをお願いしたいんです。
もしお引き受けいただけるなら、まずは、
プヌティー駐留場にいる「ミースジャ」さんにお声がけください。"
51,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERALPACA05226_100_001","ぷう、ぷう~!"
52,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_110_001","アルパカを水遊びさせる準備はできてるよ。
あとはプヌティー待ちだね。"
53,"TEXT_BANPEL128_05226_MIISULJA_000_002","来てくれたのね、特別顧問さん!
ユーベリさんから聞いてると思うけど、
プヌティーちゃんと、アルパカちゃんを交流させたいのよぉ。"
54,"TEXT_BANPEL128_05226_MIISULJA_000_003","それには、どちらの動物にも好かれてるあなたに、
仲を取り持ってもらうのがいいと、おばちゃんは思うわけ。"
55,"TEXT_BANPEL128_05226_MIISULJA_100_003","というわけで、プヌティーちゃんに騎乗して、
アルパカちゃんたちに「親愛の水」を披露していただけるかしら。
もし途中で降りちゃったら、また話しかけてね!"
56,"TEXT_BANPEL128_05226_MIISULJA_110_003","はいはい、プヌティーちゃんも戻ってきているわよぉ!
もう一度、このプヌティーちゃんに騎乗して、
アルパカちゃんたちに「親愛の水」を披露していただけるかしら。"
57,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERALPACA05226_000_004","ぷうぅ?"
58,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERALPACA05226_000_005","ぷうぷう、ぷう~♪"
59,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_000_006","ミースジャさんの頼みを受けて来てくれたのかい?
プヌティーとアルパカを交流させたい、っていう……
ういうい、こちらもありがたいよ。"
60,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_000_007","実はプヌティーの「親愛の水」は、身体を水のエーテルで包んで、
優しく暑気を祓う効果があるって聞いたんだよね。
だから健康のため、アルパカに浴びせたかったんだ!"
61,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_000_008","見た感じ、アルパカたちも警戒せず受け入れてるみたい。
これならちょくちょく遊ばせられて、
ストレス解消や、健康の維持のためにもなりそうだよ。"
62,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERALPACA05226_000_009","ぷう、ぷう~!"
63,"TEXT_BANPEL128_05226_SYSTEM_000_010","アルパカは水遊びを楽しみにしているようだ。
ポガ停船所の「ミースジャ」に話しかけ、
プヌティーに騎乗して、「親愛の水」を浴びせよう。"
64,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_000_011","アルパカを水遊びさせる準備はできてるよ。
あとはプヌティー待ちだね。"
65,"TEXT_BANPEL128_05226_SYSTEM_000_012","アルパカの水遊びのため、
ポガ停船所の「ミースジャ」に話しかけ、
プヌティーに騎乗して、「親愛の水」を浴びせよう。"
66,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERALPACA05226_000_013","ぷうぷう、ぷう~♪"
67,"TEXT_BANPEL128_05226_SYSTEM_000_014","プヌティーの「親愛の水」を浴びたアルパカは、
気持ちよさそうに遊んでいる。"
68,"TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_000_015","助かったよ、ありがとう!
いつにも増して元気そうだ、親愛の水のおかげで!"
69,"TEXT_BANPEL128_05226_MIISULJA_100_015","ふふ、プヌティーちゃんも楽しかったみたいだわぁ!
またアルパカちゃんたちと遊ばせてあげようかしらね。"
70,"TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_000_016","ういうい、ご協力ありがとうございました。
プヌティーの「親愛の水」は、親しくしたい相手に見せるもの……
その行動には、思いやりが込められているのかもしれませんね。"
71,"TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_000_017","ゆえにこそ、高温多湿なこの地で心地よく過ごせるよう、
相手の暑気を祓う効果を持つ……そう考えると、興味深いです。"
72,"TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_100_017","僕たちもその心を見習って、
お客様に快く過ごしてもらえるよう精進せねば……ですね。
なんにせよ、いつもご協力ありがとうございます。"
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27 23 TEXT_BANPEL128_05226_SEQ_23
28 24 TEXT_BANPEL128_05226_TODO_00 ミースジャと話してプヌティーに騎乗する
29 25 TEXT_BANPEL128_05226_TODO_01 プヌティーに騎乗して アルパカに親愛の水を披露する
30 26 TEXT_BANPEL128_05226_TODO_02 ユーベリと話す
31 27 TEXT_BANPEL128_05226_TODO_03
32 28 TEXT_BANPEL128_05226_TODO_04
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51 47 TEXT_BANPEL128_05226_TODO_23
52 48 TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_000_000 いまちょうど、ポガ停船所の桟橋近くで、 アルパカたちに水遊びをさせているんです。 そこで、獣牧士のミースジャさんにあるご要望をいただきました。
53 49 TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_000_001 プヌティーも遊びたそうにしているので、 せっかくだからアルパカと交流をさせたいと。 好奇心の強い動物同士、仲良くなれたら面白いですよね。
54 50 TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_100_001 ついては、動物に好かれるあなたに仲立ちをお願いしたいんです。 もしお引き受けいただけるなら、まずは、 プヌティー駐留場にいる「ミースジャ」さんにお声がけください。
55 51 TEXT_BANPEL128_05226_WATERALPACA05226_100_001 ぷう、ぷう~!
56 52 TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_110_001 アルパカを水遊びさせる準備はできてるよ。 あとはプヌティー待ちだね。
57 53 TEXT_BANPEL128_05226_MIISULJA_000_002 来てくれたのね、特別顧問さん! ユーベリさんから聞いてると思うけど、 プヌティーちゃんと、アルパカちゃんを交流させたいのよぉ。
58 54 TEXT_BANPEL128_05226_MIISULJA_000_003 それには、どちらの動物にも好かれてるあなたに、 仲を取り持ってもらうのがいいと、おばちゃんは思うわけ。
59 55 TEXT_BANPEL128_05226_MIISULJA_100_003 というわけで、プヌティーちゃんに騎乗して、 アルパカちゃんたちに「親愛の水」を披露していただけるかしら。 もし途中で降りちゃったら、また話しかけてね!
60 56 TEXT_BANPEL128_05226_MIISULJA_110_003 はいはい、プヌティーちゃんも戻ってきているわよぉ! もう一度、このプヌティーちゃんに騎乗して、 アルパカちゃんたちに「親愛の水」を披露していただけるかしら。
61 57 TEXT_BANPEL128_05226_WATERALPACA05226_000_004 ぷうぅ?
62 58 TEXT_BANPEL128_05226_WATERALPACA05226_000_005 ぷうぷう、ぷう~♪
63 59 TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_000_006 ミースジャさんの頼みを受けて来てくれたのかい? プヌティーとアルパカを交流させたい、っていう…… ういうい、こちらもありがたいよ。
64 60 TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_000_007 実はプヌティーの「親愛の水」は、身体を水のエーテルで包んで、 優しく暑気を祓う効果があるって聞いたんだよね。 だから健康のため、アルパカに浴びせたかったんだ!
65 61 TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_000_008 見た感じ、アルパカたちも警戒せず受け入れてるみたい。 これならちょくちょく遊ばせられて、 ストレス解消や、健康の維持のためにもなりそうだよ。
66 62 TEXT_BANPEL128_05226_WATERALPACA05226_000_009 ぷう、ぷう~!
67 63 TEXT_BANPEL128_05226_SYSTEM_000_010 アルパカは水遊びを楽しみにしているようだ。 ポガ停船所の「ミースジャ」に話しかけ、 プヌティーに騎乗して、「親愛の水」を浴びせよう。
68 64 TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_000_011 アルパカを水遊びさせる準備はできてるよ。 あとはプヌティー待ちだね。
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70 66 TEXT_BANPEL128_05226_WATERALPACA05226_000_013 ぷうぷう、ぷう~♪
71 67 TEXT_BANPEL128_05226_SYSTEM_000_014 プヌティーの「親愛の水」を浴びたアルパカは、 気持ちよさそうに遊んでいる。
72 68 TEXT_BANPEL128_05226_WATERPELUPELUL05226_000_015 助かったよ、ありがとう! いつにも増して元気そうだ、親愛の水のおかげで!
73 69 TEXT_BANPEL128_05226_MIISULJA_100_015 ふふ、プヌティーちゃんも楽しかったみたいだわぁ! またアルパカちゃんたちと遊ばせてあげようかしらね。
74 70 TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_000_016 ういうい、ご協力ありがとうございました。 プヌティーの「親愛の水」は、親しくしたい相手に見せるもの…… その行動には、思いやりが込められているのかもしれませんね。
75 71 TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_000_017 ゆえにこそ、高温多湿なこの地で心地よく過ごせるよう、 相手の暑気を祓う効果を持つ……そう考えると、興味深いです。
76 72 TEXT_BANPEL128_05226_YUBLI_100_017 僕たちもその心を見習って、 お客様に快く過ごしてもらえるよう精進せねば……ですね。 なんにせよ、いつもご協力ありがとうございます。
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0,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_00","レクリエーションゾーンのナシュ・マカラッカは、捜索の進展を待っているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者はナシュ・マカラッカと再会し、行方不明のヒルディブランドを探してソリューション・ナインに向かう。冒険者たちは、そこでヒルディブランドそっくりの探偵ハルディボイルドと遭遇。彼は消えた事件屋の捜索を引き受け、ネオン煌めく街にひとり消えるのだった。
            * * *
ナシュ・マカラッカと話したところに、ハルディボイルドが現れ、墜落したUFOを探すことになった。ソリューション・ナインのレジデンシャルセクターにいる、「ハルディボイルド」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_02","ハルディボイルドと共に、<Sheet(EventItem,2003733,0)/>を見せて情報を集めることになった。レジデンシャルセクターの「ハルディボイルド」と話し、同行させよう。"
3,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_03","ハルディボイルドと同行を開始した。ハルディボイルドを連れた状態で、レジデンシャルセクターにいる中高年者に「<Sheet(EventItem,2003733,0)/>」を見せて情報を集めよう。
※同行状態が解除された場合、レジデンシャルセクターの「ハルディボイルド」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_04","UFOの情報は得られなかった。ハルディボイルドを連れた状態で、レジデンシャルセクターにいる「シャトナ族の男性」に、「<Sheet(EventItem,2003733,0)/>」を見せて情報を集めよう。"
5,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_05","シャトナ族の男性によると、UFOがユウェヤーワータの方に墜落したようだ。ハルディボイルドを連れた状態で、レジデンシャルセクターにいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_06","拾得人に協力してもらって、ユウェヤーワータに向かうことになった。ヘリテージファウンドのドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」と話そう。"
7,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_07","ヒューネ族の拾得人にユウェヤーワータに送ってもらった。ユウェヤーワータのカニロッカ技研にいる「ハルディボイルド」と話そう。
一度離れた場合は、ドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」と話せば再度向かえるようだ。"
8,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_08","ハルディボイルドと話した。ユウェヤーワータのカニロッカ技研で、UFOの手がかりを探そう。"
9,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_09","UFOの手がかりを探したところ、ヒルディブランドの居場所がわかった。カニロッカ技研の「ハルディボイルド」と話そう。"
10,"TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_10","ヒルディブランドを発見し、彼は華麗に復活した。ハルディボイルドは新たな事件の匂いがするというが……。"
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24,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_00","ハルディボイルドと話す"
25,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_01","ハルディボイルドと話して同行させる"
26,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_02","ハルディボイルドを連れてレジデンシャルセクターの中高年者に
<Sheet(EventItem,2003733,0)/>を見せて情報を集める"
27,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_03","ハルディボイルドを連れてシャトナ族の男性に
<Sheet(EventItem,2003733,0)/>を見せて情報を集める"
28,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_04","ハルディボイルドを連れてナシュ・マカラッカと話す"
29,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_05","ドリフトダウンズのヒューネ族の拾得人と話す"
30,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_06","ユウェヤーワータのハルディボイルドと話す"
31,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_07","UFOの手がかりを探す"
32,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_08","ハルディボイルドと話す"
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41,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー 完結編」の、
「未知との邂逅」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_000","冒険者さん、またナシュのお手伝いに来てくれたんですか~?
いまのところ、ハルディボイルドさんから連絡は……"
50,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_001","(-????-)待たせたな……。"
51,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_002","あれから、フィルディグランドとやらを探して、
キープ内を隈なく回った。"
52,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_003","ヒルディブランド様です~。"
53,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_004","ともかく……
俺に似ているという、その男は見つからなかったんだ。"
54,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_005","そんな~。"
55,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_006","そうがっかりするな、俺は受けた依頼は必ずこなす。"
56,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_007","行き詰まったときには、最初から洗い直すのが捜査の基本だ。
あらためて、アンタらがここまで来た経緯を、
詳しく教えてくれるか?"
57,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_008","奴を拐った未確認飛行物体を追った結果、
この辺りに墜落した可能性が極めて高いと判明した、と……。"
58,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_009","しかも、アンタたち「外」の連中の視点では、
ドームの出現に巻き込まれ、30年が経過したことになるわけか。
なんとも奇妙な話だぜ。"
59,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_010","だが、俺は依頼人の言葉は信じる主義だ。
ヒルディブランド本人は見つからなかったが、
飛行物体の目撃情報なら掴めるかもしれない。"
60,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_011","アンタらと同じ「外」出身の中高年に、
過去に空飛ぶ円盤を見たことがないか聞いてみるか。
居住殻の前の公園で、くつろいでる連中に尋ねて回るぞ。"
61,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_015","公園、のどかです~。"
62,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_020","よし、見込みどおり中高年者の姿があるな。
それじゃあ、手分けして……"
63,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_021","そうだ、前にお渡しした「<Sheet(EventItem,2003733,0)/>」があります。
今回もこれを見せれば、話が早いはずです~。"
64,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_022","ナシュがヒルディブランド様の似顔絵を描き足しておいたので、
それも手がかりになるかもしれませんよ~。"
65,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_023","ただ、ナシュの分と合わせて2枚しかないんです。
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
ハルディボイルドさんと一緒に聞き込みしてください~。"
66,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_024","なにせ、30年前のことだから、
飛行物体を思い出してもらうには挿絵が役立ちそうだ。
……似顔絵の方はともかくとしてな。"
67,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったか、
準備ができたら、俺に声をかけてくれ。"
68,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_026","雑誌『オカルトファン』から切り抜いた、UFOの挿絵だ。
ナシュが描いたヒルディブランドの似顔絵が追加されている。"
69,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_027","その何とも言えない似顔絵が、ヒルディブランドか……。
俺に似てるとは思えんが、これだけじゃ判断できんな。"
70,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_030","え~と、30年前なんですけど、
こんなUFOを見かけてませんか~?"
71,"TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_031","ねえ、知ってます……?"
72,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_032","いつも変わらないけど、いい天気ね。"
73,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_033","近頃の若いもんは……"
74,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_040","それでは、飛行物体の挿絵を見せて目撃証言を募るとしよう。
対象は「外」出身のヒューネ族やヘイザ・アロ族、
そして、シャトナ族の中高年者たちだ。"
75,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_043","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_CHRHDB921_05295_Q2_000_000","何をする?"
79,"TEXT_CHRHDB921_05295_A2_000_001","話す"
80,"TEXT_CHRHDB921_05295_A2_000_002","同行状態を解除する"
81,"TEXT_CHRHDB921_05295_A2_000_003","キャンセル"
82,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_044","ヒルディブランドという男が、
もしも本当に俺に似ているというのなら……
どんなタフガイなのか、会うのが楽しみだぜ。"
83,"TEXT_CHRHDB921_05295_A4_000_045","<UIForeground>F20224</UIForeground>「自動販売機」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
84,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_046","自動販売機が気になるのか……?
コーヒーやエナジードリンクなんかが買えるが、
そんな嗜好品は、俺にとっては無用の長物だ。"
85,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_047","都会の闇に身体を溶かす、
孤独に愛されたタフガイには、ゆで卵が……
それも固ゆでの卵がお似合いなのさ。"
86,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_048","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
87,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_049","なんだ、ここにきて急用だってのか?
仕方がない、さっきの場所で待ってるぜ。"
88,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_050","よし、飛行物体の挿絵を見せて目撃証言を募ろう。
対象は「外」出身のヒューネ族やヘイザ・アロ族、
そして、シャトナ族の中高年者たちだ。"
89,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_100_050","よし、9-14居住殻の方に向かったシャトナ族の男に、
飛行物体の挿絵を見せてみよう。"
90,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_200_050","よし、ナシュといったか、彼女のもとに向かおう。"
91,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_051","このクエストを進行させるには、
ハルディボイルドが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
92,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_052","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
93,"TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_060","私に何か……?"
94,"TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_061","悪いけど、見覚えがありません。
30年も前ともなると、私はまだ小さな子どもでしたから。"
95,"TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_100_061","ところで、その顔の絵は子どもが描いたのですか?
とってもかわいいですね。"
96,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_062","おや、どうかしたかい?"
97,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_063","これを、30年前に見てないかだって?
とてもじゃないが、そんな昔のこと覚えてるわけないよ。"
98,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_100_063","それにしても、その似顔絵はあんたそっくりだね。
よく特徴をとらえてるよ。"
99,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_100_064","この腑抜けた顔が、俺に似てるってのか?
おいおい、冗談だろ勘弁してくれよ……。"
100,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_064","何じゃ、わしに用か?"
101,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_065","うーん、知らんなぁ。
30年前というと、わしもまだまだ青春……でもないか。"
102,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_066","おや、よく見たらアンタ、前に盗まれた「フサフサトニック」を、
取り返してくれた探偵さんじゃな?
今でも感謝しとるぞい!"
103,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_067","元気そうで何よりだ。
トニックの効果のほどはともかくな……。"
104,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_068","生えるかどうかが問題じゃない、
40年以上愛用しとる品だけに、つけんと落ち着かんのじゃ。
今回は力になれんで、すまんかったのう。"
105,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_069","40年以上もキープ製のトニックを……
そうか、アンタは俺と同じくアレクサンドリア出身だったか。
だったら、例の飛行物体を見てなくて当然だ……邪魔したな。"
106,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_070","やはり、30年前の目撃証言ともなると、なかなか難しいな。
だが、ここは粘りどころだ。"
107,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_071","さっき、9-14居住殻の方に、シャトナ族の男が向かっていった。
長寿の彼らは見た目で年齢がわかりにくいが、
声をかけてみて損はないだろう。"
108,"TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_075","すみませんが、その絵には見覚えがありません。
ほかを当たってください。"
109,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_076","30年前に見かけたものなんて、
とてもじゃないが、覚えてるわけないよ。"
110,"TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_077","あんたの探し物も、
探偵さんなら、きっとすぐに見つけてくれるはずじゃ。"
111,"TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_080","やあ、なんだい……?"
112,"TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_100_080","えーと……
この似顔絵じゃあ、ちょっとわからないかな……。"
113,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_100_081","いや、そっちは気にしないでくれ。
聞きたいのは、この空飛ぶ円盤の目撃情報だ。"
114,"TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_081","ああ、それなら見覚えがあるよ。
あの頃は、まだ輝く太陽の下で今とは違う暮らしをしていてね。"
115,"TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_082","たしか、狩りで獲物を追っていたときに見かけたんだ。
当時は、空を飛ぶ機械なんて見慣れてなかったから、
よく覚えているよ。"
116,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_083","そいつは、どこへ飛んでいったかわかるか?"
117,"TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_084","北にあるユウェヤーワータって集落の方に墜ちていったよ。
探しに行こうか迷ったけど、ほどなく障壁が出現して、
それどころじゃなくなったんだ。"
118,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_085","ビンゴだな。
ナシュといったか、彼女にも共有してやろう。"
119,"TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_087","その円盤みたいな機械は、
北にあるユウェヤーワータって集落の方に墜ちていったよ。
ほどなく障壁が出現して、それどころじゃなくなったんだ。"
120,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_090","UFOの目撃情報、さっぱり聞けませんでした~。
そちらはどうでしょう~?"
121,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_091","ふむふむ、
ユウェヤーワータって集落の辺りに墜落したんですね。
そこに行ったことのある方、いたりしますか~?"
122,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_092","なに、研究施設になっていただと?
そんな場所に、謎の飛行物体が墜落したのだとしたら、
軍に回収されていても、おかしくはないな。"
123,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_093","だが、現地に赴こうにも湖を渡る手段がない。
どうしたものか……。"
124,"TEXT_CHRHDB921_05295_Q3_000_000","何と言う?"
125,"TEXT_CHRHDB921_05295_A3_000_001","拾得人に頼めばいい"
126,"TEXT_CHRHDB921_05295_A3_000_002","ホバーカーゴで向かえる"
127,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_094","拾得人だって?
そうか、あの連中ならホバーカーゴを持っているはずだな。
知り合いがいるから、そいつに連絡して頼んでみよう。"
128,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_095","そうか、ホバーカーゴって手があったか。
だったら、知り合いの拾得人が持っているはずだから、
そいつに連絡して頼んでみよう。"
129,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_096","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_097","よし、事情を話したら、
ホバーカーゴを出してくれることになった。"
131,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_098","しかし、ユウェヤーワータなんて集落、俺も知らなかった。
そんな場所に訪れたことがあるようだが……
アンタはいったい何者なんだ?"
132,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_099","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_CHRHDB921_05295_Q4_000_000","何と言う?"
134,"TEXT_CHRHDB921_05295_A4_000_001","冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ"
135,"TEXT_CHRHDB921_05295_A4_000_002","ヒルディブランドのファンだ"
136,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_100","よくわからんが、冒険するのが仕事ってことか?
とにかく、只者じゃないようだな。"
137,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_101","ヒルディブランドって奴は、そんなにも魅力的な男なのか?
とにかく、アンタともども只者じゃないようだな。"
138,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_102","さて、さっそくだが捜査に向かおう。
ドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」に声をかければ、
ホバーカーゴを出してくれる手筈になっているからな。"
139,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_100_102","ナシュのお薬の出番も近いですね~。"
140,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_103","お薬ってのは、爆弾のことだな?
悪いが、俺の前でそんな危険な物は使わせないぜ……。"
141,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_110","彼女が知り合いの拾得人だ。
ヘリテージファウンドの事情に通じているから、
前にキープ外で捜査したときに、世話になったのさ。"
142,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_111","湖、大きいです~。"
143,"TEXT_CHRHDB921_05295_OBLIVIONMEMBER05295_000_120","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_CHRHDB921_05295_OBLIVIONMEMBER05295_000_121","ハルディボイルドさんからお話は伺っています。
それでは、準備がよろしければ、
ユウェヤーワータまでホバーカーゴを出しましょう。"
145,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_122","「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?"
146,"TEXT_CHRHDB921_05295_OBLIVIONMEMBER05295_000_130","もう一度、ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
ホバーカーゴを出しましょう。"
147,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_131","「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?"
148,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_132","研究施設、暗いです~。"
149,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_140","ずいぶんと荒れてはいるが、魔物の類はいないようだ……。
手分けをして、飛行物体の手がかりを探そう。
何かわかったら、俺に共有してくれ。"
150,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_145","この中には、ヒルディブランド様はいないみたいです~。
それにしても、ハルディボイルドさんが見当たりませんが、
どこ行ったんでしょう?"
151,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_150","キャビネットには、様々な書類が収められている。
その中に、「重要機密1」と書かれた書類があった。"
152,"TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_151","(-『重要機密1』-)ある地元出身者の証言によれば、
ユウェヤーワータ付近で回収された所属不明機は、
彼らが障壁内に取り込まれる直前に、飛来したものだという。"
153,"TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_152","(-『重要機密1』-)この証言を裏付けるように、
件の残骸からは、エレクトロープが一切見つかっていない。
我々とは異なる技術によって製造されたことは確かなようだ。"
154,"TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_153","(-『重要機密1』-)驚くのはこれだけではない。
墜落によって全壊した機体の中から、
かすり傷ひとつないヒューネ族の男性が回収されているのだ。"
155,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_100_154","散らばった書類の中に、
「重要機密2」と書かれた書類があった。"
156,"TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_154","(-『重要機密2』-)残骸から回収された男は、明らかに異常である。
肉体は無傷で、間違いなく魂は定着しているのだが、
意識がなく眠り続けているのだ。"
157,"TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_155","(-『重要機密2』-)いや、まるで時が静止したかのように反応がないと言うべきか。
男を覚醒させるため、雷気ショック、熱湯風呂、往復ビンタなど、
あらゆる手段を講じたが、すべてが失敗に終わった。"
158,"TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_156","(-『重要機密2』-)この異様なまでの肉体の頑強さは、
生来のものなのか、未知の技術によるものなのか。
研究者として興味が尽きない。"
159,"TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_100_157","置かれた書類には「重要機密3」と書かれていた。"
160,"TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_157","(-『重要機密3』-)例の男の利用価値は極めて高い。
あの頑強さの秘密を解き明かすことができれば、
魔物の魂を注入するというリスクを取る必要がなくなるのだ。"
161,"TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_158","(-『重要機密3』-)このまま解剖すべきだという意見もあったが、
彼が持つであろう飛翔体に関する知識も失われてしまう。"
162,"TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_159","(-『重要機密3』-)ひとまず、男に関する調査は一時中止とし、
第51区画のカプセルにて、保存する決定が下された。
いつの日か覚醒し、未知の技術が解明されることを期待したい。"
163,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_160","何か見つかりました~?"
164,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_170","よう、別件でちょっと気になる情報を見つけたもんでな。
認証キーを探し出して、ほかの階を探ってたんだ。"
165,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_171","だから、すまないんだが、飛行物体の手がかりは得られてない。
そっちは何かわかったか?"
166,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_172","ヒルディブランドが第51区画に保管されていると……
そこなら、俺が見つけた認証キーで行けそうだ。
ナシュとかいう彼女も呼んで、さっそく向かうとしよう。"
167,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_700","ヒルディブランド様、発見です~!"
168,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_701","おいおい、勘弁してくれ。
こんなふざけた顔をした男と、俺のどこが似てるってんだ?"
169,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_702","まあいい、ひとまず発見できたってことだな。
こういうときは、固ゆで卵で一服したいところだが……"
170,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_703","これを、ハルディボイルドさんに……。"
171,"TEXT_CHRHDB921_05295_Q1_000_000","何と言う?"
172,"TEXT_CHRHDB921_05295_A1_000_001","彼女からだ"
173,"TEXT_CHRHDB921_05295_A1_000_002","贈り物だ"
174,"TEXT_CHRHDB921_05295_A1_000_003","…………"
175,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_704","悪いな。"
176,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_705","フッ、人からの親切は無下にできないタチでね……。"
177,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_706","コイツの出番のようだな。"
178,"TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_707","そのように物騒なものは必要ありません。
ここは私が紳士的に解決しましょう!"
179,"TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_708","皆さん!
さあ、私とご一緒に~!"
180,"TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_709","素晴らしい!
では皆さん、常に紳士的であることをお忘れなく!"
181,"TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_710","ずいぶんと長く寝ていた気がしますが……"
182,"TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_100_710","ヒルディブランド、ここに復活ですぞ!"
183,"TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_711","ところで、そのお方はもしかして……
私のファン?"
184,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_712","ヒルディブランド様にそっくりな、
探偵ハルディボイルドさんです~。"
185,"TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_713","ナシュ、全然似てませんぞ。
私はこの方より、ずっと紳士的です。"
186,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_714","ああ、まったく違う。
俺はコイツより、ずっとタフガイだからな。"
187,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_715","そうですか~?
見た目はそっくりなんですけどね~。"
188,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_716","それにしても妙だな。
30年間も眠っていたにしては若すぎるように見えるし、
生ける屍を説得したことといい、いったい何者なんだ?"
189,"TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_717","(★未使用/削除予定★)"
190,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_718","ヒルディブランド様は、変わった体質なんです~。
それに、ゾンビーさんたちと心が通じ合うんですよ~。"
191,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_719","まったく、無茶苦茶な奴だな……。
ともかく、人探しの依頼はこれで完了だ。"
192,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_720","さっきも言ったが、俺はこの施設で気になる情報を見つけてな。
新たな事件の匂いがプンプンしてきやがった……
少し追わせてもらうぜ。"
193,"TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_721","事件ならば、
この事件屋ヒルディブランドにお任せください!"
194,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_722","事件屋……
前にも聞いたが、なんだそいつは?"
195,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_723","もちろん、事件を解決する人ですよ~!"
196,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_724","ほう、同業者ってことか。
だが、アンタみたいな紳士気取りに務まるのか……?"
197,"TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_725","あなたこそ、タフガイだかドブガイだか知りませんが、
事件解決までエスコートできるのでしょうか……?"
198,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_726","もしかして、彼女はコイツの助手か……?"
199,"TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_727","そのとおりです~!"
200,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_728","俺にもかつて助手がいてな……"
201,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_729","いや、なんでもない。
それよりも、今は新たな事件について向き合うとき……。"
202,"TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_730","さっそく事件屋とやらの手腕を見せてもらうとするか。
場所を変えて話をしよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_00 レクリエーションゾーンのナシュ・マカラッカは、捜索の進展を待っているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者はナシュ・マカラッカと再会し、行方不明のヒルディブランドを探してソリューション・ナインに向かう。冒険者たちは、そこでヒルディブランドそっくりの探偵ハルディボイルドと遭遇。彼は消えた事件屋の捜索を引き受け、ネオン煌めく街にひとり消えるのだった。             * * * ナシュ・マカラッカと話したところに、ハルディボイルドが現れ、墜落したUFOを探すことになった。ソリューション・ナインのレジデンシャルセクターにいる、「ハルディボイルド」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_02 ハルディボイルドと共に、<Sheet(EventItem,2003733,0)/>を見せて情報を集めることになった。レジデンシャルセクターの「ハルディボイルド」と話し、同行させよう。
7 3 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_03 ハルディボイルドと同行を開始した。ハルディボイルドを連れた状態で、レジデンシャルセクターにいる中高年者に「<Sheet(EventItem,2003733,0)/>」を見せて情報を集めよう。 ※同行状態が解除された場合、レジデンシャルセクターの「ハルディボイルド」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_04 UFOの情報は得られなかった。ハルディボイルドを連れた状態で、レジデンシャルセクターにいる「シャトナ族の男性」に、「<Sheet(EventItem,2003733,0)/>」を見せて情報を集めよう。
9 5 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_05 シャトナ族の男性によると、UFOがユウェヤーワータの方に墜落したようだ。ハルディボイルドを連れた状態で、レジデンシャルセクターにいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_06 拾得人に協力してもらって、ユウェヤーワータに向かうことになった。ヘリテージファウンドのドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」と話そう。
11 7 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_07 ヒューネ族の拾得人にユウェヤーワータに送ってもらった。ユウェヤーワータのカニロッカ技研にいる「ハルディボイルド」と話そう。 一度離れた場合は、ドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」と話せば再度向かえるようだ。
12 8 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_08 ハルディボイルドと話した。ユウェヤーワータのカニロッカ技研で、UFOの手がかりを探そう。
13 9 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_09 UFOの手がかりを探したところ、ヒルディブランドの居場所がわかった。カニロッカ技研の「ハルディボイルド」と話そう。
14 10 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_10 ヒルディブランドを発見し、彼は華麗に復活した。ハルディボイルドは新たな事件の匂いがするというが……。
15 11 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_12
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25 21 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_21
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27 23 TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_00 ハルディボイルドと話す
29 25 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_01 ハルディボイルドと話して同行させる
30 26 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_02 ハルディボイルドを連れてレジデンシャルセクターの中高年者に <Sheet(EventItem,2003733,0)/>を見せて情報を集める
31 27 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_03 ハルディボイルドを連れてシャトナ族の男性に <Sheet(EventItem,2003733,0)/>を見せて情報を集める
32 28 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_04 ハルディボイルドを連れてナシュ・マカラッカと話す
33 29 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_05 ドリフトダウンズのヒューネ族の拾得人と話す
34 30 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_06 ユウェヤーワータのハルディボイルドと話す
35 31 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_07 UFOの手がかりを探す
36 32 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_08 ハルディボイルドと話す
37 33 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_10
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51 47 TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー 完結編」の、 「未知との邂逅」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_000 冒険者さん、またナシュのお手伝いに来てくれたんですか~? いまのところ、ハルディボイルドさんから連絡は……
54 50 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_001 (-????-)待たせたな……。
55 51 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_002 あれから、フィルディグランドとやらを探して、 キープ内を隈なく回った。
56 52 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_003 ヒルディブランド様です~。
57 53 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_004 ともかく…… 俺に似ているという、その男は見つからなかったんだ。
58 54 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_005 そんな~。
59 55 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_006 そうがっかりするな、俺は受けた依頼は必ずこなす。
60 56 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_007 行き詰まったときには、最初から洗い直すのが捜査の基本だ。 あらためて、アンタらがここまで来た経緯を、 詳しく教えてくれるか?
61 57 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_008 奴を拐った未確認飛行物体を追った結果、 この辺りに墜落した可能性が極めて高いと判明した、と……。
62 58 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_009 しかも、アンタたち「外」の連中の視点では、 ドームの出現に巻き込まれ、30年が経過したことになるわけか。 なんとも奇妙な話だぜ。
63 59 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_010 だが、俺は依頼人の言葉は信じる主義だ。 ヒルディブランド本人は見つからなかったが、 飛行物体の目撃情報なら掴めるかもしれない。
64 60 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_011 アンタらと同じ「外」出身の中高年に、 過去に空飛ぶ円盤を見たことがないか聞いてみるか。 居住殻の前の公園で、くつろいでる連中に尋ねて回るぞ。
65 61 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_015 公園、のどかです~。
66 62 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_020 よし、見込みどおり中高年者の姿があるな。 それじゃあ、手分けして……
67 63 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_021 そうだ、前にお渡しした「<Sheet(EventItem,2003733,0)/>」があります。 今回もこれを見せれば、話が早いはずです~。
68 64 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_022 ナシュがヒルディブランド様の似顔絵を描き足しておいたので、 それも手がかりになるかもしれませんよ~。
69 65 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_023 ただ、ナシュの分と合わせて2枚しかないんです。 どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 ハルディボイルドさんと一緒に聞き込みしてください~。
70 66 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_024 なにせ、30年前のことだから、 飛行物体を思い出してもらうには挿絵が役立ちそうだ。 ……似顔絵の方はともかくとしてな。
71 67 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったか、 準備ができたら、俺に声をかけてくれ。
72 68 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_026 雑誌『オカルトファン』から切り抜いた、UFOの挿絵だ。 ナシュが描いたヒルディブランドの似顔絵が追加されている。
73 69 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_027 その何とも言えない似顔絵が、ヒルディブランドか……。 俺に似てるとは思えんが、これだけじゃ判断できんな。
74 70 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_030 え~と、30年前なんですけど、 こんなUFOを見かけてませんか~?
75 71 TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_031 ねえ、知ってます……?
76 72 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_032 いつも変わらないけど、いい天気ね。
77 73 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_033 近頃の若いもんは……
78 74 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_040 それでは、飛行物体の挿絵を見せて目撃証言を募るとしよう。 対象は「外」出身のヒューネ族やヘイザ・アロ族、 そして、シャトナ族の中高年者たちだ。
79 75 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_041 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_043 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_CHRHDB921_05295_Q2_000_000 何をする?
83 79 TEXT_CHRHDB921_05295_A2_000_001 話す
84 80 TEXT_CHRHDB921_05295_A2_000_002 同行状態を解除する
85 81 TEXT_CHRHDB921_05295_A2_000_003 キャンセル
86 82 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_044 ヒルディブランドという男が、 もしも本当に俺に似ているというのなら…… どんなタフガイなのか、会うのが楽しみだぜ。
87 83 TEXT_CHRHDB921_05295_A4_000_045 <UIForeground>F20224</UIForeground>「自動販売機」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
88 84 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_046 自動販売機が気になるのか……? コーヒーやエナジードリンクなんかが買えるが、 そんな嗜好品は、俺にとっては無用の長物だ。
89 85 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_047 都会の闇に身体を溶かす、 孤独に愛されたタフガイには、ゆで卵が…… それも固ゆでの卵がお似合いなのさ。
90 86 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_048 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
91 87 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_049 なんだ、ここにきて急用だってのか? 仕方がない、さっきの場所で待ってるぜ。
92 88 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_050 よし、飛行物体の挿絵を見せて目撃証言を募ろう。 対象は「外」出身のヒューネ族やヘイザ・アロ族、 そして、シャトナ族の中高年者たちだ。
93 89 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_100_050 よし、9-14居住殻の方に向かったシャトナ族の男に、 飛行物体の挿絵を見せてみよう。
94 90 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_200_050 よし、ナシュといったか、彼女のもとに向かおう。
95 91 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_051 このクエストを進行させるには、 ハルディボイルドが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
96 92 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_052 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
97 93 TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_060 私に何か……?
98 94 TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_061 悪いけど、見覚えがありません。 30年も前ともなると、私はまだ小さな子どもでしたから。
99 95 TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_100_061 ところで、その顔の絵は子どもが描いたのですか? とってもかわいいですね。
100 96 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_062 おや、どうかしたかい?
101 97 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_063 これを、30年前に見てないかだって? とてもじゃないが、そんな昔のこと覚えてるわけないよ。
102 98 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_100_063 それにしても、その似顔絵はあんたそっくりだね。 よく特徴をとらえてるよ。
103 99 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_100_064 この腑抜けた顔が、俺に似てるってのか? おいおい、冗談だろ勘弁してくれよ……。
104 100 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_064 何じゃ、わしに用か?
105 101 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_065 うーん、知らんなぁ。 30年前というと、わしもまだまだ青春……でもないか。
106 102 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_066 おや、よく見たらアンタ、前に盗まれた「フサフサトニック」を、 取り返してくれた探偵さんじゃな? 今でも感謝しとるぞい!
107 103 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_067 元気そうで何よりだ。 トニックの効果のほどはともかくな……。
108 104 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_068 生えるかどうかが問題じゃない、 40年以上愛用しとる品だけに、つけんと落ち着かんのじゃ。 今回は力になれんで、すまんかったのう。
109 105 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_069 40年以上もキープ製のトニックを…… そうか、アンタは俺と同じくアレクサンドリア出身だったか。 だったら、例の飛行物体を見てなくて当然だ……邪魔したな。
110 106 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_070 やはり、30年前の目撃証言ともなると、なかなか難しいな。 だが、ここは粘りどころだ。
111 107 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_071 さっき、9-14居住殻の方に、シャトナ族の男が向かっていった。 長寿の彼らは見た目で年齢がわかりにくいが、 声をかけてみて損はないだろう。
112 108 TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_075 すみませんが、その絵には見覚えがありません。 ほかを当たってください。
113 109 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_076 30年前に見かけたものなんて、 とてもじゃないが、覚えてるわけないよ。
114 110 TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_077 あんたの探し物も、 探偵さんなら、きっとすぐに見つけてくれるはずじゃ。
115 111 TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_080 やあ、なんだい……?
116 112 TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_100_080 えーと…… この似顔絵じゃあ、ちょっとわからないかな……。
117 113 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_100_081 いや、そっちは気にしないでくれ。 聞きたいのは、この空飛ぶ円盤の目撃情報だ。
118 114 TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_081 ああ、それなら見覚えがあるよ。 あの頃は、まだ輝く太陽の下で今とは違う暮らしをしていてね。
119 115 TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_082 たしか、狩りで獲物を追っていたときに見かけたんだ。 当時は、空を飛ぶ機械なんて見慣れてなかったから、 よく覚えているよ。
120 116 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_083 そいつは、どこへ飛んでいったかわかるか?
121 117 TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_084 北にあるユウェヤーワータって集落の方に墜ちていったよ。 探しに行こうか迷ったけど、ほどなく障壁が出現して、 それどころじゃなくなったんだ。
122 118 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_085 ビンゴだな。 ナシュといったか、彼女にも共有してやろう。
123 119 TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_087 その円盤みたいな機械は、 北にあるユウェヤーワータって集落の方に墜ちていったよ。 ほどなく障壁が出現して、それどころじゃなくなったんだ。
124 120 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_090 UFOの目撃情報、さっぱり聞けませんでした~。 そちらはどうでしょう~?
125 121 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_091 ふむふむ、 ユウェヤーワータって集落の辺りに墜落したんですね。 そこに行ったことのある方、いたりしますか~?
126 122 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_092 なに、研究施設になっていただと? そんな場所に、謎の飛行物体が墜落したのだとしたら、 軍に回収されていても、おかしくはないな。
127 123 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_093 だが、現地に赴こうにも湖を渡る手段がない。 どうしたものか……。
128 124 TEXT_CHRHDB921_05295_Q3_000_000 何と言う?
129 125 TEXT_CHRHDB921_05295_A3_000_001 拾得人に頼めばいい
130 126 TEXT_CHRHDB921_05295_A3_000_002 ホバーカーゴで向かえる
131 127 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_094 拾得人だって? そうか、あの連中ならホバーカーゴを持っているはずだな。 知り合いがいるから、そいつに連絡して頼んでみよう。
132 128 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_095 そうか、ホバーカーゴって手があったか。 だったら、知り合いの拾得人が持っているはずだから、 そいつに連絡して頼んでみよう。
133 129 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_096 (★未使用/削除予定★)
134 130 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_097 よし、事情を話したら、 ホバーカーゴを出してくれることになった。
135 131 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_098 しかし、ユウェヤーワータなんて集落、俺も知らなかった。 そんな場所に訪れたことがあるようだが…… アンタはいったい何者なんだ?
136 132 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_099 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_CHRHDB921_05295_Q4_000_000 何と言う?
138 134 TEXT_CHRHDB921_05295_A4_000_001 冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ
139 135 TEXT_CHRHDB921_05295_A4_000_002 ヒルディブランドのファンだ
140 136 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_100 よくわからんが、冒険するのが仕事ってことか? とにかく、只者じゃないようだな。
141 137 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_101 ヒルディブランドって奴は、そんなにも魅力的な男なのか? とにかく、アンタともども只者じゃないようだな。
142 138 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_102 さて、さっそくだが捜査に向かおう。 ドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」に声をかければ、 ホバーカーゴを出してくれる手筈になっているからな。
143 139 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_100_102 ナシュのお薬の出番も近いですね~。
144 140 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_103 お薬ってのは、爆弾のことだな? 悪いが、俺の前でそんな危険な物は使わせないぜ……。
145 141 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_110 彼女が知り合いの拾得人だ。 ヘリテージファウンドの事情に通じているから、 前にキープ外で捜査したときに、世話になったのさ。
146 142 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_111 湖、大きいです~。
147 143 TEXT_CHRHDB921_05295_OBLIVIONMEMBER05295_000_120 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_CHRHDB921_05295_OBLIVIONMEMBER05295_000_121 ハルディボイルドさんからお話は伺っています。 それでは、準備がよろしければ、 ユウェヤーワータまでホバーカーゴを出しましょう。
149 145 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_122 「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
150 146 TEXT_CHRHDB921_05295_OBLIVIONMEMBER05295_000_130 もう一度、ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、 ホバーカーゴを出しましょう。
151 147 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_131 「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
152 148 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_132 研究施設、暗いです~。
153 149 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_140 ずいぶんと荒れてはいるが、魔物の類はいないようだ……。 手分けをして、飛行物体の手がかりを探そう。 何かわかったら、俺に共有してくれ。
154 150 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_145 この中には、ヒルディブランド様はいないみたいです~。 それにしても、ハルディボイルドさんが見当たりませんが、 どこ行ったんでしょう?
155 151 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_150 キャビネットには、様々な書類が収められている。 その中に、「重要機密1」と書かれた書類があった。
156 152 TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_151 (-『重要機密1』-)ある地元出身者の証言によれば、 ユウェヤーワータ付近で回収された所属不明機は、 彼らが障壁内に取り込まれる直前に、飛来したものだという。
157 153 TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_152 (-『重要機密1』-)この証言を裏付けるように、 件の残骸からは、エレクトロープが一切見つかっていない。 我々とは異なる技術によって製造されたことは確かなようだ。
158 154 TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_153 (-『重要機密1』-)驚くのはこれだけではない。 墜落によって全壊した機体の中から、 かすり傷ひとつないヒューネ族の男性が回収されているのだ。
159 155 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_100_154 散らばった書類の中に、 「重要機密2」と書かれた書類があった。
160 156 TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_154 (-『重要機密2』-)残骸から回収された男は、明らかに異常である。 肉体は無傷で、間違いなく魂は定着しているのだが、 意識がなく眠り続けているのだ。
161 157 TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_155 (-『重要機密2』-)いや、まるで時が静止したかのように反応がないと言うべきか。 男を覚醒させるため、雷気ショック、熱湯風呂、往復ビンタなど、 あらゆる手段を講じたが、すべてが失敗に終わった。
162 158 TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_156 (-『重要機密2』-)この異様なまでの肉体の頑強さは、 生来のものなのか、未知の技術によるものなのか。 研究者として興味が尽きない。
163 159 TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_100_157 置かれた書類には「重要機密3」と書かれていた。
164 160 TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_157 (-『重要機密3』-)例の男の利用価値は極めて高い。 あの頑強さの秘密を解き明かすことができれば、 魔物の魂を注入するというリスクを取る必要がなくなるのだ。
165 161 TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_158 (-『重要機密3』-)このまま解剖すべきだという意見もあったが、 彼が持つであろう飛翔体に関する知識も失われてしまう。
166 162 TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_159 (-『重要機密3』-)ひとまず、男に関する調査は一時中止とし、 第51区画のカプセルにて、保存する決定が下された。 いつの日か覚醒し、未知の技術が解明されることを期待したい。
167 163 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_160 何か見つかりました~?
168 164 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_170 よう、別件でちょっと気になる情報を見つけたもんでな。 認証キーを探し出して、ほかの階を探ってたんだ。
169 165 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_171 だから、すまないんだが、飛行物体の手がかりは得られてない。 そっちは何かわかったか?
170 166 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_172 ヒルディブランドが第51区画に保管されていると…… そこなら、俺が見つけた認証キーで行けそうだ。 ナシュとかいう彼女も呼んで、さっそく向かうとしよう。
171 167 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_700 ヒルディブランド様、発見です~!
172 168 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_701 おいおい、勘弁してくれ。 こんなふざけた顔をした男と、俺のどこが似てるってんだ?
173 169 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_702 まあいい、ひとまず発見できたってことだな。 こういうときは、固ゆで卵で一服したいところだが……
174 170 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_703 これを、ハルディボイルドさんに……。
175 171 TEXT_CHRHDB921_05295_Q1_000_000 何と言う?
176 172 TEXT_CHRHDB921_05295_A1_000_001 彼女からだ
177 173 TEXT_CHRHDB921_05295_A1_000_002 贈り物だ
178 174 TEXT_CHRHDB921_05295_A1_000_003 …………
179 175 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_704 悪いな。
180 176 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_705 フッ、人からの親切は無下にできないタチでね……。
181 177 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_706 コイツの出番のようだな。
182 178 TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_707 そのように物騒なものは必要ありません。 ここは私が紳士的に解決しましょう!
183 179 TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_708 皆さん! さあ、私とご一緒に~!
184 180 TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_709 素晴らしい! では皆さん、常に紳士的であることをお忘れなく!
185 181 TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_710 ずいぶんと長く寝ていた気がしますが……
186 182 TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_100_710 ヒルディブランド、ここに復活ですぞ!
187 183 TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_711 ところで、そのお方はもしかして…… 私のファン?
188 184 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_712 ヒルディブランド様にそっくりな、 探偵ハルディボイルドさんです~。
189 185 TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_713 ナシュ、全然似てませんぞ。 私はこの方より、ずっと紳士的です。
190 186 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_714 ああ、まったく違う。 俺はコイツより、ずっとタフガイだからな。
191 187 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_715 そうですか~? 見た目はそっくりなんですけどね~。
192 188 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_716 それにしても妙だな。 30年間も眠っていたにしては若すぎるように見えるし、 生ける屍を説得したことといい、いったい何者なんだ?
193 189 TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_717 (★未使用/削除予定★)
194 190 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_718 ヒルディブランド様は、変わった体質なんです~。 それに、ゾンビーさんたちと心が通じ合うんですよ~。
195 191 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_719 まったく、無茶苦茶な奴だな……。 ともかく、人探しの依頼はこれで完了だ。
196 192 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_720 さっきも言ったが、俺はこの施設で気になる情報を見つけてな。 新たな事件の匂いがプンプンしてきやがった…… 少し追わせてもらうぜ。
197 193 TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_721 事件ならば、 この事件屋ヒルディブランドにお任せください!
198 194 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_722 事件屋…… 前にも聞いたが、なんだそいつは?
199 195 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_723 もちろん、事件を解決する人ですよ~!
200 196 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_724 ほう、同業者ってことか。 だが、アンタみたいな紳士気取りに務まるのか……?
201 197 TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_725 あなたこそ、タフガイだかドブガイだか知りませんが、 事件解決までエスコートできるのでしょうか……?
202 198 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_726 もしかして、彼女はコイツの助手か……?
203 199 TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_727 そのとおりです~!
204 200 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_728 俺にもかつて助手がいてな……
205 201 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_729 いや、なんでもない。 それよりも、今は新たな事件について向き合うとき……。
206 202 TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_730 さっそく事件屋とやらの手腕を見せてもらうとするか。 場所を変えて話をしよう。
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0,"TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_00","カニロッカ技研のハルディボイルドは、新たな事件について話したいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_01","ハルディボイルドから、「魔物化犯罪者脱走事件」について聞き、魔物や犯罪者のデータを復元することになった。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンにいる「ハルディボイルド」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_02","データを復元したところ、連続窃盗犯の魂がアイクロプスに移されていることがわかった。ハルディボイルドは窃盗犯がエレクトロープを狙うと推理した。ヘリテージファウンドのエレクトロープ採石場にいる「採石場の職員」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_03","採石場の職員と話したところ、おとり捜査をすることになり、窃盗犯のアイクロプスをおびき出すことができたが、逃げられてしまった。ヘリテージファウンドの旧アレクサンドリア城下町にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_04","手分けして、窃盗犯のアイクロプスを探すことになった。旧アレクサンドリア城下町で、「窃盗犯のアイクロプス」を探そう。"
5,"TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_05","窃盗犯のアイクロプスを見つけたが、逃げられてしまった。旧アレクサンドリア城下町にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう"
6,"TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_06","ナシュ・マカラッカと話し、窃盗犯のアイクロプスを追った。ハルディボイルドとヒルディブランドの活躍で、窃盗犯のアイクロプスは観念して、事件の裏に研究者の男がいることが判明した。レクリエーションゾーンに戻り、「ヒルディブランド」と話そう。"
7,"TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_07","引き続き「魔物化犯罪者脱走事件」を追っていくことになった。ハルディボイルドが次なるデータを復元した頃合いに、また彼のもとに戻ってこよう。"
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23,"TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_00","ソリューション・ナインのハルディボイルドと話す"
25,"TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_01","エレクトロープ採石場にいる採石場の職員と話す"
26,"TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_02","ヒルディブランドと話す"
27,"TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_03","窃盗犯のアイクロプスを探す"
28,"TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_04","ナシュ・マカラッカと話す"
29,"TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_05","ソリューション・ナインのヒルディブランドと話す"
30,"TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_06",""
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48,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_000","事件屋ヒルディブランド、完全復活ですぞ……!"
49,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_001","ヒルディブランド様、ナシュが用意した、
いつものお洋服に着替えました~!"
50,"TEXT_CHRHDB922_05296_OBLIVIONMEMBER05295_000_002","もう一度、ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
ホバーカーゴを出しましょう。"
51,"TEXT_CHRHDB922_05296_SYSTEM_000_003","「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?"
52,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_010","それじゃあ、俺が嗅ぎつけた新たな事件について、
順を追って話すとしよう。"
53,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_011","この施設を調べたアンタは、
ここで人の魂を魔物に移す研究が行われていたと言っていたな。
だが、成果を挙げられずに閉鎖に追い込まれたと……。"
54,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_012","おそらく、その後に何らかの事故が発生して、
職員たちは生ける屍と化しちまった。"
55,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_013","ところが、俺が先程見つけた手記によると、
生き残りの研究者もいて、施設閉鎖後も独自に動いていたらしい。"
56,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_014","手記の書き手によると、
トラルヴィドラールとかいう制御不可能な怪物に見切りをつけ、
より手懐けやすい魔物に、人の魂を入れる実験を続けたそうだ。"
57,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_015","なんと……自分の魂を、魔物の身体に移したのですか!?"
58,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_016","いや、そこまでは狂っちゃいないさ。
罪を犯して収監されていた犯罪者たちに目をつけたんだ。"
59,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_017","偽の「更生プログラム」をでっち上げて、
犯罪者を移送させて、その魂を抜いて実験に使ったのさ。"
60,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_018","そんな~。
魂を移された魔物たちはどうなったんですか~?"
61,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_019","俺も気になって、
手記に書かれていた収容室を見にいったが……
残念ながら、もぬけの殻だった。"
62,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_020","しかも檻の解錠記録には、つい最近の日付が記録されていた。
つまり…………"
63,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_021","「魔物化犯罪者脱走事件」発生ですな!
危険な彼らを一刻も早く探し出し、捕まえなければなりません!"
64,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_022","まあ、現時点では可能性があるというだけだがな。
とはいえ危険に気づいた以上、探偵として見過ごせない。"
65,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_023","俺はくだんの収容室を調べたときに、
手記の書き手のものらしい<RubyCharaters>FF0DE8A898E98CB2E5AA92E4BD93FF10E382B9E38388E383ACE383BCE382B8</RubyCharaters>を見つけている。
物理的に破損していたが、うまくやればデータを復元できそうだ。"
66,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_024","さあ、ソリューション・ナインに戻るぞ。
レクリエーションゾーンにある俺の自宅で、
復元できるか試してみるとしよう。"
67,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_030","イリュージョン・シャインとは、何とも大きな街ですな!"
68,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_031","下にまで街があります~。"
69,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_040","それじゃあ、家でデータの復元をしてみよう。
部屋が散らかってるもんでな、悪いがここで待っててくれ。"
70,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_041","やれやれ、ストレージの破損が予想以上にひどかったぜ。
すべてのデータを復元するには、かなり時間が掛かりそうだ。"
71,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_042","だが、部分的に読めたところに実験体の情報があってな。
「アイクロプス」種の魔物に、
ある連続窃盗犯の魂が移植されたとのことだ。"
72,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_043","そいつは物欲を満たすために盗むわけじゃなく、
被害者が困る顔を見ては悦に浸る、イカレ野郎らしくてな。
魔物になったからと言って、その性根が治るとも思えん。"
73,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_044","なるほど、だとしたら……"
74,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_045","キャッチしましたぞ!
窃盗犯はきっと街中の宝飾品店を狙うはず……!"
75,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_046","フン、ちゃんちゃらおかしいぜ。
思ったとおり、事件屋ヒルディブランドってのは、
まだまだ青二才の半熟野郎だな。"
76,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_047","窃盗犯は、アイクロプスというデカい魔物になってるんだぞ。
街中に現れたらすでに騒ぎになってるはずだ。"
77,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_048","何か盗むとしたら、キープの外で獲物を探すはずだ。
さらに人を困らせるのが目的なら……"
78,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_049","採石場にあるエレクトロープ……
あれはアレクサンドリアの要だから、盗まれたら皆が困る。
さっそく、エレクトロープ採石場に向かおう。"
79,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_050","この職員に聞いてみるとしよう。"
80,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_051","それにしても、ずいぶんと天気が悪いですな。
ウルダハのようにからっと晴れてほしいですぞ。"
81,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_052","どこかで、ビリビリいってます~。"
82,"TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_060","ここは採石場だけど、何か用かな?"
83,"TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_061","窃盗の被害に遭っていないかって?
よくわかったな、出荷前のエレクトロープ原石が、
ごっそり盗まれる事件が多発しているんだ。"
84,"TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_062","不思議なのは、監視が一切気づかないってことさ。
あんなに重い原石を運ぶには、ホバーカーゴが必須だから、
近づいてきたら必ず気づくはずなのに……。"
85,"TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_063","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_064","ビンゴだな。
アイクロプスの力なら、きっと軽々運べることだろう。"
87,"TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_065","君たち、犯人に目星があるようだね?
もし、捕まえることができるなら、協力させてもらうよ。"
88,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_066","それは助かる……だったら、ここはおとり捜査といこう。
人目のつかない場所にエレクトロープを置いて、
窃盗犯を待ち伏せするのさ。"
89,"TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_067","よしきた、エレクトロープはこちらで運ぼう!"
90,"TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_100_300","エレクトロープの準備はできたよ。
それじゃあ、どうか犯人を捕まえてくれ。"
91,"TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_100_301","まあ……くれぐれも、気をつけてね。"
92,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_300","よし、張り込み開始といくか。"
93,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_100_300","お、しめしめ……"
94,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_301","待てよ……何でこんなところに積んであるんだ……?"
95,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_302","ゲッ、ヤバい……!"
96,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_303","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_100_303","窃盗犯に間違いない、追うぞ!"
98,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_310","チッ、逃げ足の速い奴だ……。"
99,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_311","アイクロプスさん、いっぱいです~。"
100,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_320","窃盗犯を見失ってしまいましたぞ!"
101,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_321","厄介なことに、
アイクロプスがわんさかいる場所に逃げ込みやがった。"
102,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_322","ストレージの情報によると、奴は腕っぷしが弱く、
戦いを避けたがるタイプだったらしい。
手分けして、近づいても襲ってこないアイクロプスを探そう。"
103,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_323","ただ、あのデカブツをひとりで捕まえるのは困難だろう。
見つけ次第、お互い報せ合って追いつめるぞ!"
104,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_330","ゲッ……ボ、ボク悪いアイクロプスじゃないよ。"
105,"TEXT_CHRHDB922_05296_Q1_000_000","何と言う?"
106,"TEXT_CHRHDB922_05296_A1_000_001","アイクロプスは喋らない"
107,"TEXT_CHRHDB922_05296_A1_000_002","盗みは悪いことだ"
108,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_331","ヒ、ヒェ~~~~~~ッ!"
109,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_340","悲鳴を上げてたアイクロプスさんを、
ヒルディブランド様と、ハルディボイルドさんが、
追いかけていきました~!"
110,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_341","ナシュたちも、一緒に追いましょう~!"
111,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_340","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_341","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_100_500","ち、ちくしょう……!"
114,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_500","追いつめましたぞ!
もう逃げられま……"
115,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_501","ウギャギャギャギャギャギャ!"
116,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_502","イテェェェェェ!
泥棒猫に全身ひっかかれたみたいにイテェェェ!!"
117,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_503","さあ、吐いてもらおうか。
盗んだエレクトロープ原石はどこだ?
そして、お前を解放したのは何者だ……?"
118,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_504","い、言うもんか……"
119,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_505","それなら仕方がない。
次は目にチリソースが入ったときの苦痛を味わえ。"
120,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_506","ヒィッ!"
121,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_507","まあまあ、ハルディボイルド殿。
ここは紳士的にいきましょう。"
122,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_508","邪魔だ!
悪党に容赦すると、思わぬ悲劇を味わうことになるぞ!"
123,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_509","隙ありっ!"
124,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_100_509","わぁ~、高いです~。"
125,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_510","さあ、銃を捨てな!
こいつがどうなってもいいのか!"
126,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_511","お前も、武器を捨てるんだ!"
127,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_100_511","ウゲッ、気持ちわるゥ!"
128,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_512","アギャギャギャ!
目がッ、目がァァァァアアアア~~~ッ!!!"
129,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_513","もう終いだ。
コイツのドデカい一発で、おネンネしな。"
130,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_514","ギャアアアアアアアアアアアアア!"
131,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_515","アアアアア……アレ?
痛くない。"
132,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_516","ジジジジケンヤひるでィィィぶらららんドドドォォォォォ!
ぼうりょくはははんたいいいですゾゾゾゾゾゾゾゾ!!"
133,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_518","ヒルディブランド様、ギラギラです~!"
134,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_517","なんて奴だ……
ゴンフォテリウムも気絶するほどの威力なんだぞ……。"
135,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_519","くっ……この輝きは……俺には強すぎるッ!!"
136,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_520","ふぅむ……。
この痛み、コブランを素足で踏んづけたときのようですぞ。"
137,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_521","窃盗犯殿。
どうか、話してもらえませんか?"
138,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_522","あんた、眩しかったぜ……
降参だ、洗いざらい話してやるよ。"
139,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_523","やれやれ、とんだ半熟野郎だ……。"
140,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_524","まず、エレクトロープだが、
俺たちを解放した研究者の男に命令されて盗んだんだ。
だから、ぜんぶその男に渡しちまった。"
141,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_525","なんだって?
お前の盗癖によるものじゃなかったってことか……
その研究者の名は?"
142,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_526","それが、俺には名前も知らされてないし、
ただ俺たちを魔物の身体にした奴だってことしかわからない。
これは誓って本当だぞ!"
143,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_527","研究者の男は、めっぽう強そうな魔物を従えていたんで、
とても逆らうことができなかったんだ。"
144,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_528","そいつの居場所もわからないのか……?"
145,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_529","ああ、盗んだエレクトロープを渡すため、
この辺りで落ち合うはずだったんだが……
異変に気づいて、とうに逃げ出したんだろうな。"
146,"TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_530","俺が知ってることは、これですべてさ……。"
147,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_531","どうやら嘘じゃなさそうだ。
この事件、きな臭くなってきたぜ……。"
148,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_100_531","実験台にされ利用されていたとしても、罪は罪だ。
お前を機械兵に引き渡すとしよう。"
149,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_200_531","安心しろ……魔物のように扱うな、とは伝えておく。"
150,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_532","アンタたちは、
ソリューション・ナインの家の前で待っててくれ。"
151,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_540","ヒルディブランド様、さすがでした~。"
152,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_550","私の華麗な捜査に、きっとハルディボイルド殿も、
感服したことでしょうな。"
153,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_551","(-????-)何を寝言ほざいてる……。"
154,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_552","窃盗犯のアイクロプスを機械兵に引き渡し、
一応、事件のことも伝えておいたぞ。"
155,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_553","ほかの魔物となった犯罪者たちも、
くだんの研究者の男に従っている可能性が高い。
男の目的はわからんが、よからぬことを企んでいるに違いない。"
156,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_554","そして、奴らは脱獄囚でもある。
できるだけ遠くに離れようと、機械兵の管轄外である、
障壁の外に出ているかもしれない。"
157,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_555","俺にとっても、そこは未知の世界だ。
外を知るアンタに、これからも協力してもらいたい。"
158,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_556","もちろんですとも!
このヒルディブランドにお任せください!"
159,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_557","なぜ、俺がこの事件に躍起になってるのか話しておこう。
かつて、アレクサンドリアであらゆる犯罪に手を染め、
犯罪王と呼ばれていた奴がいてな。"
160,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_558","そいつは俺が捕まえて、牢屋にぶち込んでやったんだ。
だが、更生プログラムとやらで、どこかに移送され、
それっきり音沙汰がない……。"
161,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_559","そう、あの施設で魔物にされたに違いない。
奴とはちょっとした因縁があってな、
もし、逃げ出して自由の身となってるなら……"
162,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_560","必ず俺が、この手で捕まえてやりたいんだ。"
163,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_561","ハルディボイルド殿のアツい想いをキャーーーッチ!!"
164,"TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_562","事件屋ヒルディブランドが、事件解決に向けて、
華麗にエスコートしてみせましょう!
ハーッハッハッハ!!"
165,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_100_562","奴には何も頼んじゃいないってのに、
まったく、騒がしい半熟野郎だぜ……。"
166,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_563","ともかく、俺は引き続きデータの復元に取り組む。
またしばらくしたら、ここまで来てくれ。"
167,"TEXT_CHRHDB922_05296_SYSTYEM_000_600","一方 ヘリテージファウンド 某所――"
168,"TEXT_CHRHDB922_05296_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_601","こそこそと嗅ぎまわるネズミを、
アイクロプスの腕力で片付けてもらえれば好都合だったが……
あっさり降参するとは、臆病者め。"
169,"TEXT_CHRHDB922_05296_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_602","まあいい、エレクトロープはもう十分だろうからな。
計画を進めるとしよう。"
170,"TEXT_CHRHDB922_05296_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_603","それにしても、犯罪者も使いようによっては役に立つ。
魔物の力があれば尚更な……。"
171,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_700","固ゆで卵を作るときに重要なことはひとつ……
ゆで時間を守ることだ"
172,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_701","きっかり、12分だぞ
早すぎたら半熟だし、遅すぎたら黒ずんじまう"
173,"TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_702","今日は時間がないからな
こっちに完成品を用意してある"
174,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_100_703","ナシュの卵型お薬の作り方は企業秘密ですよ~!
真似しないでくださいね~!"
175,"TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_703","それでは、事件屋ヒルディブランド黄金編!
次回もお楽しみに~!"
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4 0 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_00 カニロッカ技研のハルディボイルドは、新たな事件について話したいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_01 ハルディボイルドから、「魔物化犯罪者脱走事件」について聞き、魔物や犯罪者のデータを復元することになった。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンにいる「ハルディボイルド」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_02 データを復元したところ、連続窃盗犯の魂がアイクロプスに移されていることがわかった。ハルディボイルドは窃盗犯がエレクトロープを狙うと推理した。ヘリテージファウンドのエレクトロープ採石場にいる「採石場の職員」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_03 採石場の職員と話したところ、おとり捜査をすることになり、窃盗犯のアイクロプスをおびき出すことができたが、逃げられてしまった。ヘリテージファウンドの旧アレクサンドリア城下町にいる「ヒルディブランド」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_04 手分けして、窃盗犯のアイクロプスを探すことになった。旧アレクサンドリア城下町で、「窃盗犯のアイクロプス」を探そう。
9 5 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_05 窃盗犯のアイクロプスを見つけたが、逃げられてしまった。旧アレクサンドリア城下町にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう
10 6 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_06 ナシュ・マカラッカと話し、窃盗犯のアイクロプスを追った。ハルディボイルドとヒルディブランドの活躍で、窃盗犯のアイクロプスは観念して、事件の裏に研究者の男がいることが判明した。レクリエーションゾーンに戻り、「ヒルディブランド」と話そう。
11 7 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_07 引き続き「魔物化犯罪者脱走事件」を追っていくことになった。ハルディボイルドが次なるデータを復元した頃合いに、また彼のもとに戻ってこよう。
12 8 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_10
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25 21 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_00 ソリューション・ナインのハルディボイルドと話す
29 25 TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_01 エレクトロープ採石場にいる採石場の職員と話す
30 26 TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_02 ヒルディブランドと話す
31 27 TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_03 窃盗犯のアイクロプスを探す
32 28 TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_04 ナシュ・マカラッカと話す
33 29 TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_05 ソリューション・ナインのヒルディブランドと話す
34 30 TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_07
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51 47 TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_000 事件屋ヒルディブランド、完全復活ですぞ……!
53 49 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_001 ヒルディブランド様、ナシュが用意した、 いつものお洋服に着替えました~!
54 50 TEXT_CHRHDB922_05296_OBLIVIONMEMBER05295_000_002 もう一度、ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、 ホバーカーゴを出しましょう。
55 51 TEXT_CHRHDB922_05296_SYSTEM_000_003 「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
56 52 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_010 それじゃあ、俺が嗅ぎつけた新たな事件について、 順を追って話すとしよう。
57 53 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_011 この施設を調べたアンタは、 ここで人の魂を魔物に移す研究が行われていたと言っていたな。 だが、成果を挙げられずに閉鎖に追い込まれたと……。
58 54 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_012 おそらく、その後に何らかの事故が発生して、 職員たちは生ける屍と化しちまった。
59 55 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_013 ところが、俺が先程見つけた手記によると、 生き残りの研究者もいて、施設閉鎖後も独自に動いていたらしい。
60 56 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_014 手記の書き手によると、 トラルヴィドラールとかいう制御不可能な怪物に見切りをつけ、 より手懐けやすい魔物に、人の魂を入れる実験を続けたそうだ。
61 57 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_015 なんと……自分の魂を、魔物の身体に移したのですか!?
62 58 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_016 いや、そこまでは狂っちゃいないさ。 罪を犯して収監されていた犯罪者たちに目をつけたんだ。
63 59 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_017 偽の「更生プログラム」をでっち上げて、 犯罪者を移送させて、その魂を抜いて実験に使ったのさ。
64 60 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_018 そんな~。 魂を移された魔物たちはどうなったんですか~?
65 61 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_019 俺も気になって、 手記に書かれていた収容室を見にいったが…… 残念ながら、もぬけの殻だった。
66 62 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_020 しかも檻の解錠記録には、つい最近の日付が記録されていた。 つまり…………
67 63 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_021 「魔物化犯罪者脱走事件」発生ですな! 危険な彼らを一刻も早く探し出し、捕まえなければなりません!
68 64 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_022 まあ、現時点では可能性があるというだけだがな。 とはいえ危険に気づいた以上、探偵として見過ごせない。
69 65 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_023 俺はくだんの収容室を調べたときに、 手記の書き手のものらしい<RubyCharaters>FF0DE8A898E98CB2E5AA92E4BD93FF10E382B9E38388E383ACE383BCE382B8</RubyCharaters>を見つけている。 物理的に破損していたが、うまくやればデータを復元できそうだ。
70 66 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_024 さあ、ソリューション・ナインに戻るぞ。 レクリエーションゾーンにある俺の自宅で、 復元できるか試してみるとしよう。
71 67 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_030 イリュージョン・シャインとは、何とも大きな街ですな!
72 68 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_031 下にまで街があります~。
73 69 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_040 それじゃあ、家でデータの復元をしてみよう。 部屋が散らかってるもんでな、悪いがここで待っててくれ。
74 70 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_041 やれやれ、ストレージの破損が予想以上にひどかったぜ。 すべてのデータを復元するには、かなり時間が掛かりそうだ。
75 71 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_042 だが、部分的に読めたところに実験体の情報があってな。 「アイクロプス」種の魔物に、 ある連続窃盗犯の魂が移植されたとのことだ。
76 72 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_043 そいつは物欲を満たすために盗むわけじゃなく、 被害者が困る顔を見ては悦に浸る、イカレ野郎らしくてな。 魔物になったからと言って、その性根が治るとも思えん。
77 73 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_044 なるほど、だとしたら……
78 74 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_045 キャッチしましたぞ! 窃盗犯はきっと街中の宝飾品店を狙うはず……!
79 75 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_046 フン、ちゃんちゃらおかしいぜ。 思ったとおり、事件屋ヒルディブランドってのは、 まだまだ青二才の半熟野郎だな。
80 76 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_047 窃盗犯は、アイクロプスというデカい魔物になってるんだぞ。 街中に現れたらすでに騒ぎになってるはずだ。
81 77 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_048 何か盗むとしたら、キープの外で獲物を探すはずだ。 さらに人を困らせるのが目的なら……
82 78 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_049 採石場にあるエレクトロープ…… あれはアレクサンドリアの要だから、盗まれたら皆が困る。 さっそく、エレクトロープ採石場に向かおう。
83 79 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_050 この職員に聞いてみるとしよう。
84 80 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_051 それにしても、ずいぶんと天気が悪いですな。 ウルダハのようにからっと晴れてほしいですぞ。
85 81 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_052 どこかで、ビリビリいってます~。
86 82 TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_060 ここは採石場だけど、何か用かな?
87 83 TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_061 窃盗の被害に遭っていないかって? よくわかったな、出荷前のエレクトロープ原石が、 ごっそり盗まれる事件が多発しているんだ。
88 84 TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_062 不思議なのは、監視が一切気づかないってことさ。 あんなに重い原石を運ぶには、ホバーカーゴが必須だから、 近づいてきたら必ず気づくはずなのに……。
89 85 TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_063 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_064 ビンゴだな。 アイクロプスの力なら、きっと軽々運べることだろう。
91 87 TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_065 君たち、犯人に目星があるようだね? もし、捕まえることができるなら、協力させてもらうよ。
92 88 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_066 それは助かる……だったら、ここはおとり捜査といこう。 人目のつかない場所にエレクトロープを置いて、 窃盗犯を待ち伏せするのさ。
93 89 TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_067 よしきた、エレクトロープはこちらで運ぼう!
94 90 TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_100_300 エレクトロープの準備はできたよ。 それじゃあ、どうか犯人を捕まえてくれ。
95 91 TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_100_301 まあ……くれぐれも、気をつけてね。
96 92 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_300 よし、張り込み開始といくか。
97 93 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_100_300 お、しめしめ……
98 94 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_301 待てよ……何でこんなところに積んであるんだ……?
99 95 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_302 ゲッ、ヤバい……!
100 96 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_303 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_100_303 窃盗犯に間違いない、追うぞ!
102 98 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_310 チッ、逃げ足の速い奴だ……。
103 99 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_311 アイクロプスさん、いっぱいです~。
104 100 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_320 窃盗犯を見失ってしまいましたぞ!
105 101 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_321 厄介なことに、 アイクロプスがわんさかいる場所に逃げ込みやがった。
106 102 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_322 ストレージの情報によると、奴は腕っぷしが弱く、 戦いを避けたがるタイプだったらしい。 手分けして、近づいても襲ってこないアイクロプスを探そう。
107 103 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_323 ただ、あのデカブツをひとりで捕まえるのは困難だろう。 見つけ次第、お互い報せ合って追いつめるぞ!
108 104 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_330 ゲッ……ボ、ボク悪いアイクロプスじゃないよ。
109 105 TEXT_CHRHDB922_05296_Q1_000_000 何と言う?
110 106 TEXT_CHRHDB922_05296_A1_000_001 アイクロプスは喋らない
111 107 TEXT_CHRHDB922_05296_A1_000_002 盗みは悪いことだ
112 108 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_331 ヒ、ヒェ~~~~~~ッ!
113 109 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_340 悲鳴を上げてたアイクロプスさんを、 ヒルディブランド様と、ハルディボイルドさんが、 追いかけていきました~!
114 110 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_341 ナシュたちも、一緒に追いましょう~!
115 111 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_340 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_341 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_100_500 ち、ちくしょう……!
118 114 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_500 追いつめましたぞ! もう逃げられま……
119 115 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_501 ウギャギャギャギャギャギャ!
120 116 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_502 イテェェェェェ! 泥棒猫に全身ひっかかれたみたいにイテェェェ!!
121 117 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_503 さあ、吐いてもらおうか。 盗んだエレクトロープ原石はどこだ? そして、お前を解放したのは何者だ……?
122 118 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_504 い、言うもんか……
123 119 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_505 それなら仕方がない。 次は目にチリソースが入ったときの苦痛を味わえ。
124 120 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_506 ヒィッ!
125 121 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_507 まあまあ、ハルディボイルド殿。 ここは紳士的にいきましょう。
126 122 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_508 邪魔だ! 悪党に容赦すると、思わぬ悲劇を味わうことになるぞ!
127 123 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_509 隙ありっ!
128 124 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_100_509 わぁ~、高いです~。
129 125 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_510 さあ、銃を捨てな! こいつがどうなってもいいのか!
130 126 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_511 お前も、武器を捨てるんだ!
131 127 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_100_511 ウゲッ、気持ちわるゥ!
132 128 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_512 アギャギャギャ! 目がッ、目がァァァァアアアア~~~ッ!!!
133 129 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_513 もう終いだ。 コイツのドデカい一発で、おネンネしな。
134 130 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_514 ギャアアアアアアアアアアアアア!
135 131 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_515 アアアアア……アレ? 痛くない。
136 132 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_516 ジジジジケンヤひるでィィィぶらららんドドドォォォォォ! ぼうりょくはははんたいいいですゾゾゾゾゾゾゾゾ!!
137 133 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_518 ヒルディブランド様、ギラギラです~!
138 134 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_517 なんて奴だ…… ゴンフォテリウムも気絶するほどの威力なんだぞ……。
139 135 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_519 くっ……この輝きは……俺には強すぎるッ!!
140 136 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_520 ふぅむ……。 この痛み、コブランを素足で踏んづけたときのようですぞ。
141 137 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_521 窃盗犯殿。 どうか、話してもらえませんか?
142 138 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_522 あんた、眩しかったぜ…… 降参だ、洗いざらい話してやるよ。
143 139 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_523 やれやれ、とんだ半熟野郎だ……。
144 140 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_524 まず、エレクトロープだが、 俺たちを解放した研究者の男に命令されて盗んだんだ。 だから、ぜんぶその男に渡しちまった。
145 141 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_525 なんだって? お前の盗癖によるものじゃなかったってことか…… その研究者の名は?
146 142 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_526 それが、俺には名前も知らされてないし、 ただ俺たちを魔物の身体にした奴だってことしかわからない。 これは誓って本当だぞ!
147 143 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_527 研究者の男は、めっぽう強そうな魔物を従えていたんで、 とても逆らうことができなかったんだ。
148 144 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_528 そいつの居場所もわからないのか……?
149 145 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_529 ああ、盗んだエレクトロープを渡すため、 この辺りで落ち合うはずだったんだが…… 異変に気づいて、とうに逃げ出したんだろうな。
150 146 TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_530 俺が知ってることは、これですべてさ……。
151 147 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_531 どうやら嘘じゃなさそうだ。 この事件、きな臭くなってきたぜ……。
152 148 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_100_531 実験台にされ利用されていたとしても、罪は罪だ。 お前を機械兵に引き渡すとしよう。
153 149 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_200_531 安心しろ……魔物のように扱うな、とは伝えておく。
154 150 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_532 アンタたちは、 ソリューション・ナインの家の前で待っててくれ。
155 151 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_540 ヒルディブランド様、さすがでした~。
156 152 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_550 私の華麗な捜査に、きっとハルディボイルド殿も、 感服したことでしょうな。
157 153 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_551 (-????-)何を寝言ほざいてる……。
158 154 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_552 窃盗犯のアイクロプスを機械兵に引き渡し、 一応、事件のことも伝えておいたぞ。
159 155 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_553 ほかの魔物となった犯罪者たちも、 くだんの研究者の男に従っている可能性が高い。 男の目的はわからんが、よからぬことを企んでいるに違いない。
160 156 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_554 そして、奴らは脱獄囚でもある。 できるだけ遠くに離れようと、機械兵の管轄外である、 障壁の外に出ているかもしれない。
161 157 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_555 俺にとっても、そこは未知の世界だ。 外を知るアンタに、これからも協力してもらいたい。
162 158 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_556 もちろんですとも! このヒルディブランドにお任せください!
163 159 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_557 なぜ、俺がこの事件に躍起になってるのか話しておこう。 かつて、アレクサンドリアであらゆる犯罪に手を染め、 犯罪王と呼ばれていた奴がいてな。
164 160 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_558 そいつは俺が捕まえて、牢屋にぶち込んでやったんだ。 だが、更生プログラムとやらで、どこかに移送され、 それっきり音沙汰がない……。
165 161 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_559 そう、あの施設で魔物にされたに違いない。 奴とはちょっとした因縁があってな、 もし、逃げ出して自由の身となってるなら……
166 162 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_560 必ず俺が、この手で捕まえてやりたいんだ。
167 163 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_561 ハルディボイルド殿のアツい想いをキャーーーッチ!!
168 164 TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_562 事件屋ヒルディブランドが、事件解決に向けて、 華麗にエスコートしてみせましょう! ハーッハッハッハ!!
169 165 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_100_562 奴には何も頼んじゃいないってのに、 まったく、騒がしい半熟野郎だぜ……。
170 166 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_563 ともかく、俺は引き続きデータの復元に取り組む。 またしばらくしたら、ここまで来てくれ。
171 167 TEXT_CHRHDB922_05296_SYSTYEM_000_600 一方 ヘリテージファウンド 某所――
172 168 TEXT_CHRHDB922_05296_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_601 こそこそと嗅ぎまわるネズミを、 アイクロプスの腕力で片付けてもらえれば好都合だったが…… あっさり降参するとは、臆病者め。
173 169 TEXT_CHRHDB922_05296_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_602 まあいい、エレクトロープはもう十分だろうからな。 計画を進めるとしよう。
174 170 TEXT_CHRHDB922_05296_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_603 それにしても、犯罪者も使いようによっては役に立つ。 魔物の力があれば尚更な……。
175 171 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_700 固ゆで卵を作るときに重要なことはひとつ…… ゆで時間を守ることだ
176 172 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_701 きっかり、12分だぞ 早すぎたら半熟だし、遅すぎたら黒ずんじまう
177 173 TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_702 今日は時間がないからな こっちに完成品を用意してある
178 174 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_100_703 ナシュの卵型お薬の作り方は企業秘密ですよ~! 真似しないでくださいね~!
179 175 TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_703 それでは、事件屋ヒルディブランド黄金編! 次回もお楽しみに~!
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0,"TEXT_FESANX101_05297_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの異邦の詩人は、詩作の題材を探しているようだ。"
1,"TEXT_FESANX101_05297_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
異邦の詩人と話し、溺れた海豚亭から出ていったミコッテ族の少女ル・チャを探すことになった。リムサ・ロミンサの低地ラノシア方面出口にいる「クリンドレール」と話そう。"
2,"TEXT_FESANX101_05297_SEQ_02","クリンドレールと話し、イエロージャケットが対応中との情報を得た。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「アヨヨ」と話そう。"
3,"TEXT_FESANX101_05297_SEQ_03","アヨヨと話し、冒険者はミコッテ族の少女の頼みを聞くことになった。テンペスト陸門で、依頼人である「ル・チャ」と話そう。"
4,"TEXT_FESANX101_05297_SEQ_04","ル・チャと話し、改めて彼女をオシュオン灯台まで連れていく依頼を引き受けた。異邦の詩人の要望を叶える意味も含め、ル・チャの依頼を完遂してあげるといいだろう。"
5,"TEXT_FESANX101_05297_SEQ_05",""
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23,"TEXT_FESANX101_05297_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANX101_05297_TODO_00","クリンドレールと話す"
25,"TEXT_FESANX101_05297_TODO_01","テンペスト陸門のアヨヨと話す"
26,"TEXT_FESANX101_05297_TODO_02","ル・チャと話す"
27,"TEXT_FESANX101_05297_TODO_03",""
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47,"TEXT_FESANX101_05297_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_001","おや、君は……。
会えて嬉しいよ、どうやら海神リムレーンが、
西風とともに幸運を運んでくれたようだ。"
49,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_002","やあ、君は冒険者かな。
ここで会えたのは運がいい……
もしよかったら、少し時間をもらえないだろうか。"
50,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_003","というのも、実は新生祭で披露する詩の創作に詰まっていてね……
何か、刺激を得られる話を聞けないかと思っていたところなのさ。
よければ情報収集を手伝ってほしいのだけど、どうかな?"
51,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_004","ありがとう、君の親切心と好奇心に感謝を。"
52,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_005","知ってのとおり、新生祭とは霊災の犠牲を悼む鎮魂の祭りであり、
遺された人々が気持ちの区切りをつけるための催しでもある。
詩のためにも、皆が前を向けるような話を聞けるとありがたいね。"
53,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_100_005","新生祭とは、霊災の犠牲を悼む鎮魂の祭りであり、
遺された人々が気持ちの区切りをつけるための催しなんだ。
詩のためにも、皆が前を向けるような話を聞けるとありがたいね。"
54,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_006","なんにせよ、立ち話というのも野暮だ。
情報収集といったらまずは酒場、
溺れた海豚亭のバデロンさんに、話を聞いてみようじゃないか。"
55,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_007","(-????-)ンなァーんでだよ、おっちゃんのケチ!
登録くらい、いいじゃんかよー!"
56,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_008","何度言っても、駄目なもんは駄目だ。
いくらなんでも、早々におっ死ぬとわかっているガキんちょを、
冒険者と認めるわけにはいかん。"
57,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_009","しっかし……ル・チャって言ったか、
お前さん、何だって冒険者になりたいんだ?"
58,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_010","にひひ……ウチ、今ど~しても行きたいところがあるんだ。
けどさ、子どもがひとりで街の外に出ようとしても、
イエロージャケットの衛兵さんに止められちゃうよね。"
59,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_011","でもでも、冒険者ならおとがめなし!
自由に「じこせきにん」でどこへでも、でしょ?
だからウチ、冒険者になりたいんだ……お願い!"
60,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_012","おとがめなしって、そんなわけあるか。
なんて無茶苦茶な発想だよ……。"
61,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_013","いいか、人によりけりではあるが、
冒険者ってのは、基本的には都市民の頼み事を請け負う仕事だ。"
62,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_014","なのに実力不足のお子様を送り出して死んじまったら、
冒険者ギルドの評判も下がるし、依頼した方だって寝覚めが悪い。
悪いことは言わねえから、10年後に出直してくるんだな。"
63,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_015","むぅ、新生祭の今じゃなきゃって言ってるのに……。
ケチケチケチ、ケチのバデロン、
今度からおっちゃんのこと、ケチロンって呼んでやる!"
64,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_016","おうおう、かまわねえよ。
いいからとっとと家に帰って、
飯食ってあったかくして寝とけ!"
65,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_017","失礼、あの子は……?"
66,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_018","あー……すまん、見苦しいところを見せちまったな。
近所で見かけるガキなんだが、
冒険者登録したいとか言い出したから、断ったところだ。"
67,"TEXT_FESANX101_05297_SDHODJBI_000_019","でもさバデロン、あのまま帰してよかったのかい?
あの子、すんなり諦めるようなタマには見えなかったけどねえ。"
68,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_020","たしかに……どこかに行きたいとか言っていたし、
無理やりにでも、街から抜け出しかねないかもな。
そうなると……"
69,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_021","すまんが、お前さんたち、
よければあのガキ……ル・チャを追ってくれないか?
店を放っておくわけにもいかんし、頼むよ。"
70,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_022","なにやら興味深いね。
「新生祭の今じゃなきゃ」と言っていたのも気になる……
これも何かの縁だ、彼女の話を聞いてみようじゃないか。"
71,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_023","恩に着るぜ。
街の外を目指すなら、一番近いのは低地ラノシア方面の出口……
まずは付近の警備「クリンドレール」に声をかけてみてくれ。"
72,"TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_024","ガキなんて聞き分け悪くて当然ってこと、忘れてたぜ。
ラノシアへの出口はイエロージャケットが見張ってるから、
大事にはならんと思うが……よろしく頼む。"
73,"TEXT_FESANX101_05297_SDHODJBI_000_025","この海都で「元気に」暮らしてる子だからねえ、
駄目と言われて、ハイそうですかで終わりゃしないだろうさ。
ま、経験則ってやつだよ。"
74,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_026","リムサ・ロミンサとラノシアの出入口は、
治安を守る「イエロージャケット」が警備しているんだ。
きっとル・チャのことも見ているはずだよ。"
75,"TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_030","この先は、低地ラノシアへ続く裏門、
「テンペスト陸門」だ。
どうかしたかな?"
76,"TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_031","バデロンさんに頼まれて……なるほどね。
その特徴の子なら、さっき見かけたよ。"
77,"TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_032","同族の商人の後ろにくっついて堂々と通ったもんで、
最初は親子かなと思ったんだけどね。
やけにこちらをチラチラ振り返るから、怪しく思えてさ。"
78,"TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_033","そんなわけで、巡回中だった同僚の「アヨヨ」に連絡済み。
今頃呼び止めて話を聞いてるだろうから、
気になるなら、低地ラノシアまで行ってみるといい。"
79,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_034","情報ありがとう、さっそく伺うとするよ。"
80,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_035","大事になる前に確保できて、
ひと安心といったところだね。"
81,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_036","ウチの「ぎそう」を見破るとは、
衛兵さん、やるな……。"
82,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_040","おや、前の新生祭ぶりだね!
異邦の詩人さんに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、
お揃いで、何か用事の最中かい?"
83,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_041","おや、あんたがたは……?"
84,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_042","バデロンさんに頼まれて、この子の様子を……か。
これからいろいろ事情を聞かせてもらおうと思ってたから、
ちょうどよかったよ。"
85,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_043","ル・チャっていったね。
ひとりで街の外に出たら命を落としかねないってこと、
あんたは自分でもわかってるはずだ。"
86,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_044","そんな無茶してまで、何かわけでもあるのかい?"
87,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_045","ウチ、どうしても確かめたいことがあるんだ。
危なくても行きたい……ううん、行かなきゃいけないんだよ。"
88,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_046","ル・チャ君にはル・チャ君なりの理由があるというわけだね。
だが、自分の身すら守れなさそうな君を、
このまま見過ごすことはできないよ。"
89,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_047","そこで、僕からの提案だが……ル・チャ君、
どうだろう、君自身が冒険者になるのではなく、
「依頼人」になってみてはどうかな?"
90,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_048","信頼に足る冒険者を雇い、目的地まで護衛してもらう。
これが今、君の願いを叶える唯一の方法だと思うんだ。"
91,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_049","でも、ウチお金持ってないし……
子どもの頼みを聞いてくれる冒険者なんて、どこにいるのさ?"
92,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_050","いるじゃないか、ここに頼もしい冒険者が!"
93,"TEXT_FESANX101_05297_Q50_000_001","何と答える?"
94,"TEXT_FESANX101_05297_A50_000_002","わかった、任せろ"
95,"TEXT_FESANX101_05297_A50_000_003","報酬、もらえるなら……"
96,"TEXT_FESANX101_05297_A50_000_004","住所不定ノ旅人デヨケレバ"
97,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_051","今回の報酬は、僕が代理で出させてもらうよ。
詩作のための打算もあるが……
このまま見過ごすというのも、心残りだからね。"
98,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_052","ホント? ホントにいいの?
ウチのやりたいこと、叶えてくれるの?
うわぁ、すげえ……!"
99,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_053","よかったねえ。
でもル・チャ、そうとなったら、
あんたは「依頼人」としての心構えを覚えておかないとだ。"
100,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_054","それは、自分を手伝ってくれる冒険者を味方だと信じること。
そしてやりたいことをキチンと伝えることさ。
できるかい?"
101,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_055","えっとね、ウチが行きたいのは、
低地ラノシアにある、神サマの名前がついた灯台だよ。"
102,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_056","街の子から「うわさ」を聞いたんだ……
新生祭のころ、灯台に怖いお化けが出るんだって。
近づいた子どもを、あの世に連れてっちゃうんだ、って。"
103,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_057","それでその子、お化けは霊災で死んだ灯台守だって言うんだよ。
でも……ぜったいにそんなはずない。
だからウチが行って、自分で確かめてやるんだ!"
104,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_058","低地ラノシアの灯台は2つ、
そのうち一般人が近づけるのはオシュオン灯台だけ。
とはいえ、お化けの噂なんて聞いたこともないけどねえ……。"
105,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_059","ちょっと気になるから、あたしもついてくよ。
イエロージャケットの隊士がいたほうが、
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>もあとあと面倒を省けるだろうしさ。"
106,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_060","ただし、あたしは火薬の調合と砲術が専門で、
自慢じゃないが腕っぷしには自信がない。
道中には獣も出るから、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>の力、頼りにさせてもらうよ。"
107,"TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_061","ふむ、これから灯台に向かうとなると、
誰かがバデロンさんたちに状況を伝えにいく必要がありそうだ。"
108,"TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_062","正直、灯台にお化けが出るって話は聞いたことがない。
ル・チャはどうしてその噂が気になるんだろうね、
何かわけがありそうだけど……。"
109,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_063","ンなぁ、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、
お名前教えて!"
110,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_064","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>かあ……
じゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>だね。
ウチのやりたいこと、助けてくれてありがとう!"
111,"TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_065","ウチはどうしても「オシュオン灯台」まで行って、
お化けの噂を確かめたい。
だから……このあとも、よろしくな!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの異邦の詩人は、詩作の題材を探しているようだ。
5 1 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 異邦の詩人と話し、溺れた海豚亭から出ていったミコッテ族の少女ル・チャを探すことになった。リムサ・ロミンサの低地ラノシア方面出口にいる「クリンドレール」と話そう。
6 2 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_02 クリンドレールと話し、イエロージャケットが対応中との情報を得た。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「アヨヨ」と話そう。
7 3 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_03 アヨヨと話し、冒険者はミコッテ族の少女の頼みを聞くことになった。テンペスト陸門で、依頼人である「ル・チャ」と話そう。
8 4 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_04 ル・チャと話し、改めて彼女をオシュオン灯台まで連れていく依頼を引き受けた。異邦の詩人の要望を叶える意味も含め、ル・チャの依頼を完遂してあげるといいだろう。
9 5 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_05
10 6 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_06
11 7 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_07
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20 16 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_16
21 17 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_17
22 18 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_18
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25 21 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_21
26 22 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_22
27 23 TEXT_FESANX101_05297_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANX101_05297_TODO_00 クリンドレールと話す
29 25 TEXT_FESANX101_05297_TODO_01 テンペスト陸門のアヨヨと話す
30 26 TEXT_FESANX101_05297_TODO_02 ル・チャと話す
31 27 TEXT_FESANX101_05297_TODO_03
32 28 TEXT_FESANX101_05297_TODO_04
33 29 TEXT_FESANX101_05297_TODO_05
34 30 TEXT_FESANX101_05297_TODO_06
35 31 TEXT_FESANX101_05297_TODO_07
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37 33 TEXT_FESANX101_05297_TODO_09
38 34 TEXT_FESANX101_05297_TODO_10
39 35 TEXT_FESANX101_05297_TODO_11
40 36 TEXT_FESANX101_05297_TODO_12
41 37 TEXT_FESANX101_05297_TODO_13
42 38 TEXT_FESANX101_05297_TODO_14
43 39 TEXT_FESANX101_05297_TODO_15
44 40 TEXT_FESANX101_05297_TODO_16
45 41 TEXT_FESANX101_05297_TODO_17
46 42 TEXT_FESANX101_05297_TODO_18
47 43 TEXT_FESANX101_05297_TODO_19
48 44 TEXT_FESANX101_05297_TODO_20
49 45 TEXT_FESANX101_05297_TODO_21
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51 47 TEXT_FESANX101_05297_TODO_23
52 48 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_001 おや、君は……。 会えて嬉しいよ、どうやら海神リムレーンが、 西風とともに幸運を運んでくれたようだ。
53 49 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_002 やあ、君は冒険者かな。 ここで会えたのは運がいい…… もしよかったら、少し時間をもらえないだろうか。
54 50 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_003 というのも、実は新生祭で披露する詩の創作に詰まっていてね…… 何か、刺激を得られる話を聞けないかと思っていたところなのさ。 よければ情報収集を手伝ってほしいのだけど、どうかな?
55 51 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_004 ありがとう、君の親切心と好奇心に感謝を。
56 52 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_005 知ってのとおり、新生祭とは霊災の犠牲を悼む鎮魂の祭りであり、 遺された人々が気持ちの区切りをつけるための催しでもある。 詩のためにも、皆が前を向けるような話を聞けるとありがたいね。
57 53 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_100_005 新生祭とは、霊災の犠牲を悼む鎮魂の祭りであり、 遺された人々が気持ちの区切りをつけるための催しなんだ。 詩のためにも、皆が前を向けるような話を聞けるとありがたいね。
58 54 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_006 なんにせよ、立ち話というのも野暮だ。 情報収集といったらまずは酒場、 溺れた海豚亭のバデロンさんに、話を聞いてみようじゃないか。
59 55 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_007 (-????-)ンなァーんでだよ、おっちゃんのケチ! 登録くらい、いいじゃんかよー!
60 56 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_008 何度言っても、駄目なもんは駄目だ。 いくらなんでも、早々におっ死ぬとわかっているガキんちょを、 冒険者と認めるわけにはいかん。
61 57 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_009 しっかし……ル・チャって言ったか、 お前さん、何だって冒険者になりたいんだ?
62 58 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_010 にひひ……ウチ、今ど~しても行きたいところがあるんだ。 けどさ、子どもがひとりで街の外に出ようとしても、 イエロージャケットの衛兵さんに止められちゃうよね。
63 59 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_011 でもでも、冒険者ならおとがめなし! 自由に「じこせきにん」でどこへでも、でしょ? だからウチ、冒険者になりたいんだ……お願い!
64 60 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_012 おとがめなしって、そんなわけあるか。 なんて無茶苦茶な発想だよ……。
65 61 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_013 いいか、人によりけりではあるが、 冒険者ってのは、基本的には都市民の頼み事を請け負う仕事だ。
66 62 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_014 なのに実力不足のお子様を送り出して死んじまったら、 冒険者ギルドの評判も下がるし、依頼した方だって寝覚めが悪い。 悪いことは言わねえから、10年後に出直してくるんだな。
67 63 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_015 むぅ、新生祭の今じゃなきゃって言ってるのに……。 ケチケチケチ、ケチのバデロン、 今度からおっちゃんのこと、ケチロンって呼んでやる!
68 64 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_016 おうおう、かまわねえよ。 いいからとっとと家に帰って、 飯食ってあったかくして寝とけ!
69 65 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_017 失礼、あの子は……?
70 66 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_018 あー……すまん、見苦しいところを見せちまったな。 近所で見かけるガキなんだが、 冒険者登録したいとか言い出したから、断ったところだ。
71 67 TEXT_FESANX101_05297_SDHODJBI_000_019 でもさバデロン、あのまま帰してよかったのかい? あの子、すんなり諦めるようなタマには見えなかったけどねえ。
72 68 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_020 たしかに……どこかに行きたいとか言っていたし、 無理やりにでも、街から抜け出しかねないかもな。 そうなると……
73 69 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_021 すまんが、お前さんたち、 よければあのガキ……ル・チャを追ってくれないか? 店を放っておくわけにもいかんし、頼むよ。
74 70 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_022 なにやら興味深いね。 「新生祭の今じゃなきゃ」と言っていたのも気になる…… これも何かの縁だ、彼女の話を聞いてみようじゃないか。
75 71 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_023 恩に着るぜ。 街の外を目指すなら、一番近いのは低地ラノシア方面の出口…… まずは付近の警備「クリンドレール」に声をかけてみてくれ。
76 72 TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_024 ガキなんて聞き分け悪くて当然ってこと、忘れてたぜ。 ラノシアへの出口はイエロージャケットが見張ってるから、 大事にはならんと思うが……よろしく頼む。
77 73 TEXT_FESANX101_05297_SDHODJBI_000_025 この海都で「元気に」暮らしてる子だからねえ、 駄目と言われて、ハイそうですかで終わりゃしないだろうさ。 ま、経験則ってやつだよ。
78 74 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_026 リムサ・ロミンサとラノシアの出入口は、 治安を守る「イエロージャケット」が警備しているんだ。 きっとル・チャのことも見ているはずだよ。
79 75 TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_030 この先は、低地ラノシアへ続く裏門、 「テンペスト陸門」だ。 どうかしたかな?
80 76 TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_031 バデロンさんに頼まれて……なるほどね。 その特徴の子なら、さっき見かけたよ。
81 77 TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_032 同族の商人の後ろにくっついて堂々と通ったもんで、 最初は親子かなと思ったんだけどね。 やけにこちらをチラチラ振り返るから、怪しく思えてさ。
82 78 TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_033 そんなわけで、巡回中だった同僚の「アヨヨ」に連絡済み。 今頃呼び止めて話を聞いてるだろうから、 気になるなら、低地ラノシアまで行ってみるといい。
83 79 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_034 情報ありがとう、さっそく伺うとするよ。
84 80 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_035 大事になる前に確保できて、 ひと安心といったところだね。
85 81 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_036 ウチの「ぎそう」を見破るとは、 衛兵さん、やるな……。
86 82 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_040 おや、前の新生祭ぶりだね! 異邦の詩人さんに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、 お揃いで、何か用事の最中かい?
87 83 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_041 おや、あんたがたは……?
88 84 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_042 バデロンさんに頼まれて、この子の様子を……か。 これからいろいろ事情を聞かせてもらおうと思ってたから、 ちょうどよかったよ。
89 85 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_043 ル・チャっていったね。 ひとりで街の外に出たら命を落としかねないってこと、 あんたは自分でもわかってるはずだ。
90 86 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_044 そんな無茶してまで、何かわけでもあるのかい?
91 87 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_045 ウチ、どうしても確かめたいことがあるんだ。 危なくても行きたい……ううん、行かなきゃいけないんだよ。
92 88 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_046 ル・チャ君にはル・チャ君なりの理由があるというわけだね。 だが、自分の身すら守れなさそうな君を、 このまま見過ごすことはできないよ。
93 89 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_047 そこで、僕からの提案だが……ル・チャ君、 どうだろう、君自身が冒険者になるのではなく、 「依頼人」になってみてはどうかな?
94 90 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_048 信頼に足る冒険者を雇い、目的地まで護衛してもらう。 これが今、君の願いを叶える唯一の方法だと思うんだ。
95 91 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_049 でも、ウチお金持ってないし…… 子どもの頼みを聞いてくれる冒険者なんて、どこにいるのさ?
96 92 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_050 いるじゃないか、ここに頼もしい冒険者が!
97 93 TEXT_FESANX101_05297_Q50_000_001 何と答える?
98 94 TEXT_FESANX101_05297_A50_000_002 わかった、任せろ
99 95 TEXT_FESANX101_05297_A50_000_003 報酬、もらえるなら……
100 96 TEXT_FESANX101_05297_A50_000_004 住所不定ノ旅人デヨケレバ
101 97 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_051 今回の報酬は、僕が代理で出させてもらうよ。 詩作のための打算もあるが…… このまま見過ごすというのも、心残りだからね。
102 98 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_052 ホント? ホントにいいの? ウチのやりたいこと、叶えてくれるの? うわぁ、すげえ……!
103 99 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_053 よかったねえ。 でもル・チャ、そうとなったら、 あんたは「依頼人」としての心構えを覚えておかないとだ。
104 100 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_054 それは、自分を手伝ってくれる冒険者を味方だと信じること。 そしてやりたいことをキチンと伝えることさ。 できるかい?
105 101 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_055 えっとね、ウチが行きたいのは、 低地ラノシアにある、神サマの名前がついた灯台だよ。
106 102 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_056 街の子から「うわさ」を聞いたんだ…… 新生祭のころ、灯台に怖いお化けが出るんだって。 近づいた子どもを、あの世に連れてっちゃうんだ、って。
107 103 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_057 それでその子、お化けは霊災で死んだ灯台守だって言うんだよ。 でも……ぜったいにそんなはずない。 だからウチが行って、自分で確かめてやるんだ!
108 104 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_058 低地ラノシアの灯台は2つ、 そのうち一般人が近づけるのはオシュオン灯台だけ。 とはいえ、お化けの噂なんて聞いたこともないけどねえ……。
109 105 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_059 ちょっと気になるから、あたしもついてくよ。 イエロージャケットの隊士がいたほうが、 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>もあとあと面倒を省けるだろうしさ。
110 106 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_060 ただし、あたしは火薬の調合と砲術が専門で、 自慢じゃないが腕っぷしには自信がない。 道中には獣も出るから、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>の力、頼りにさせてもらうよ。
111 107 TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_061 ふむ、これから灯台に向かうとなると、 誰かがバデロンさんたちに状況を伝えにいく必要がありそうだ。
112 108 TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_062 正直、灯台にお化けが出るって話は聞いたことがない。 ル・チャはどうしてその噂が気になるんだろうね、 何かわけがありそうだけど……。
113 109 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_063 ンなぁ、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、 お名前教えて!
114 110 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_064 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>かあ…… じゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>だね。 ウチのやりたいこと、助けてくれてありがとう!
115 111 TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_065 ウチはどうしても「オシュオン灯台」まで行って、 お化けの噂を確かめたい。 だから……このあとも、よろしくな!
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0,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
テンペスト陸門のル・チャは、張り切っているようだ。"
1,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ル・チャと話し、オシュオン灯台を目指す小さな冒険が始まった。低地ラノシアの迷子橋付近にいる「ル・チャ」と話そう。"
2,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_02","アヨヨと話し、一行は迷子橋から南へ向けて進み始めた。オシュオン大橋の「ル・チャ」と話そう。"
3,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_03","ル・チャと話し、彼女が自身の目的についてまだ伝え切れていないことがあると知った。ゴッズグリップの「アヨヨ」と話そう。"
4,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_04","アヨヨと話し、ル・チャから両親の話を聞いた。ゴッズグリップの「ル・チャ」と話そう。"
5,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_05","ル・チャと話し、霊災時の様子について聞いた。オシュオン灯台の灯台守「ロストンゼッヘ」と話そう。"
6,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_06","ロストンゼッヘと話し、ル・チャの抱えていた事情を聞いた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「ル・チャ」と話そう。"
7,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_07","アヨヨと話し、ル・チャに別れを告げた。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる異邦の詩人に、事の次第を伝えよう。"
8,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_08","異邦の詩人と話した。新しい明日を彩る盛大な花火を見上げた冒険者は、再び自らの旅路を歩み始めるのだった。"
9,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_10",""
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23,"TEXT_FESANX102_05298_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANX102_05298_TODO_00","ル・チャと話す"
25,"TEXT_FESANX102_05298_TODO_01","再度ル・チャと話す"
26,"TEXT_FESANX102_05298_TODO_02","アヨヨと話す"
27,"TEXT_FESANX102_05298_TODO_03","ル・チャと話す"
28,"TEXT_FESANX102_05298_TODO_04","ロストンゼッヘと話す"
29,"TEXT_FESANX102_05298_TODO_05","リムサ・ロミンサのル・チャと話す"
30,"TEXT_FESANX102_05298_TODO_06","異邦の詩人と話す"
31,"TEXT_FESANX102_05298_TODO_07",""
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47,"TEXT_FESANX102_05298_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_001","ふむ、これから灯台に向かうとなると、
誰かがバデロンさんたちに状況を伝えにいく必要がありそうだ。"
49,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_002","灯台にお化けが出るって話は聞いたことないけど、
ル・チャは、どうしてその噂が気になるんだろう。
何かわけがありそうだけど……。"
50,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、アヨヨ姉、
そろそろ出発する?"
51,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_004","僕も同行して事の顛末を確かめたいところだけど、
今はひとまず、溺れた海豚亭に戻るとしよう。
バデロンさんたちに事情を説明する必要があるからね。"
52,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_005","君たちが何を見て何を知り、何を感じるのか……
あとで君の口からそれを聞くのも、趣向としては面白い。
よい旅になるよう、祈っているよ。"
53,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_006","さて、まずはここから東、分岐路の「迷子橋」まで行こうか。
この子にとっちゃ滅多にないことだろうし、
目に留まるものがあれば、眺めていくのもいいかも。"
54,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_007","ル・チャ、坂道になってるから、
転ばないようにね。"
55,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_008","こんなのへっちゃら!
目指すは灯台、いざ冒険開始だ!"
56,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_009","迷子橋に到着、っと。
ここから北へ行くとレッドルースター農場、
あたしたちが目指すのは、反対の南側だよ。"
57,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_010","迷子橋は、海都の物流を繋ぐ大事な道。
だけどここから先は魔物やら盗賊やらで危なくてさ、
子どもたちへの警告のために、こんな名前になってるんだ。"
58,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_011","うわー、川だ!
見てみて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、なんか変なのいる!"
59,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_012","このあたりまでなら、
親御さんについて歩いてる子もたまに見かけるね。
ル・チャは、来たことあるかい?"
60,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_013","うん、むかし来た!
でもウチ、とーちゃんもかーちゃんも霊災で死んじゃったからさ、
それからはこっち側、ほとんど来たことないんだ。"
61,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_014","あっ、でも孤児院のみんなといるから、
まいにち楽しいよ!"
62,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_015","孤児院ってことは「リムレーンの園」かい?
あそこはたしかに、活気があるからねえ。"
63,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_016","海都には、元紅血聖女団の人が運営してる、
「リムレーンの園」って孤児院があるんだよ。
ル・チャはそこの子なんだろう。"
64,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_017","となれば、リンクパールで同僚に伝えて、
連絡を入れといてもらおうかね。
灯台まではまだ遠い、帰りが遅くなったら心配するだろうし。"
65,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_018","さてル・チャ、次は坂道を上ってオシュオン大橋を目指すよ。
はりきりすぎるとあとで疲れちゃうから、ゆっくりね!"
66,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_019","この辺は、イエロージャケットの同僚が往来を警備してるんだ。
ふふ、あたしがサボってるんじゃないってのは伝わってるから、
気遣いは無用だよ。"
67,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_020","うわー、高っけー、でっけー、すげーーー!!"
68,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_021","わかるよー、橋の上から初めて景色を眺めたときは、
あたしも「すげーーー」って思ったもん。"
69,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_022","この橋は、大波で陸地が割れちまったところにかけられてるんだ。
海都の人たちが「負けてられるか」って協力して、
理不尽な霊災に立ち向かった、その証みたいなもんさ。"
70,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_023","にひひ、そういうの「はんこつせいしん」って言うんでしょ?
リムサ・ロミンサの大人が元気にキビキビ働けてるのは、
そういう気持ちで、好きで仕事をしてるからなんだってね。"
71,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_100_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>も、冒険者の仕事、好き?"
72,"TEXT_FESANX102_05298_Q50_000_001","何と答える?"
73,"TEXT_FESANX102_05298_A50_000_002","もちろん"
74,"TEXT_FESANX102_05298_A50_000_003","時と場合による"
75,"TEXT_FESANX102_05298_A50_000_004","できることなら働きたくない"
76,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_024","やっぱりそうかー、
さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、大人!"
77,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_025","ふうん、難しいんだなー。
でも、大人はそういうものって園長先生も言ってたっけ。"
78,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_026","えーっ! 大人なのに!?
でもまあ、大人にはそういうときもあるって、
園長先生も言ってたっけ。"
79,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_027","ウチのとーちゃんたちも、きっと仕事が大好きだったと思うんだ。
園長先生も言ってたよ、
「あんたの両親は霊災に立ち向かったんだ、立派さ」って。"
80,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_028","でもウチ、それがよくわからなくて。
だってとーちゃんたち、結局帰ってこなかったから……
園長先生は「いつか話す」ってはぐらかすし、それでウチは……"
81,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_029","う~ん、うまく言葉にできないや。
依頼人ならちゃんと伝えなきゃだし、
歩きながら、ちょっと考えてみる!"
82,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_030","やっぱり、まだあの子が言えてないことがあるみたいだね。
もしかしたらル・チャが知りたいのは、噂の真偽というより……
まあ考えても仕方ないか、今は灯台を目指そう。"
83,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_031","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_032","灯台、見えた……!"
85,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_033","ル・チャ、わかる?
遠くに見えるのがオシュオン灯台、
神サマの名を冠した、ふたつの灯台のうちの片割れさ。"
86,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_034","あそこには、灯台守の「ロストンゼッヘ」さんがいる。
お化けの噂にしろ何にしろ、着いたら尋ねてみるといいよ。"
87,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_035","灯台守……。"
88,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、アヨヨ姉、
なんでお化けのこと知りたいか、ウチまだ言えてなかったよね。"
89,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_037","あのね、ウチのとーちゃんとかーちゃんも、灯台守だったんだ。
でも霊災のときも帰ってこなくて、そのまま……。"
90,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_038","だからウチ、灯台守のお化けって聞いて思った。
もしかしたらそれ、とーちゃんたちかも、って。"
91,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_039","なるほどねえ、それで噂の真偽を確かめようと思ったのか。
亡くなったご両親が現れて、恐ろしいことをしてるだなんて……
そりゃあ気になるし、違うって言いたくもなるよね。"
92,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_040","うん、でもさ……それと同じくらい、
本当にいてくれたらな、とも思っちゃう。
たくさん聞きたいこと、話したいこと、あるから。"
93,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_041","とにかく、もうちょっとで本当のことわかるよね?
なら、ウチ歩く、がんばる!"
94,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_042","もういない誰かと会いたいって気持ち、わかるよ。
お化けだったとしても、ひとことだけ……
きっと誰しも、そんな思いを抱えてるんだろうさ。"
95,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_050","うわ、海が変なかたちに固まってる……?
なにあれ、すげー!"
96,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_051","この辺は霊災の影響が大きくてね、
押し寄せた津波で地形が変わっちゃったんだ。
あの「ソルトストランド」も、そのときにできたそうだよ。"
97,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_052","ダラガブの破片が落ちて周囲のエーテルが結晶化したとか……
難しい理屈は、よくわかんないけどさ。"
98,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_053","そっかあ……ウチ、霊災のときは、
かーちゃんの友達だった園長先生と一緒に避難してたんだ。
そのときはただ怖くて、よくわからなかったけど……"
99,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_054","霊災っていうのは、
こんなにでっかい地面や海がどうにかなっちゃうくらい、
とんでもないものだったんだな……。"
100,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_055","とーちゃんたち、どんな気持ちだったんだろう。
そっか、ウチはきっと、それを……。"
101,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_056","灯台守ってのは、政庁から灯台の管理を任じられた者のこと。
ロストンゼッヘさんは霊災後、ひとりでここを守っててね、
聞いた話じゃ、けっこうなさびしがりらしい。"
102,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_057","お化けがいてもいなくても、ウチは……。"
103,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_058","……こんなところに客とはな。
どうした、何か用か?"
104,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_060","灯台守の幽霊……住み込んで長いが、そんなのは一度も見てねえ。
夜に出歩く俺の姿やら洗濯物やらを見間違えたか……
まあ「出そう」な場所だし、子どもの噂になるのはわかるけどよ。"
105,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_061","そっかあ……教えてくれてありがとう。
とーちゃんたちのお化け、やっぱりいなかった……。"
106,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_062","しかし驚いたぜ、嬢ちゃんはル・アトーさんの子なのか。
ご両親は灯台守の先輩でな、俺はいろいろ世話になったんだよ。"
107,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_063","ル・アトーさんたちは、対岸にあるリムレーン灯台を管理してた。
あのあたりは今じゃ小島だが、霊災前は地続きの半島で……
手強い魔物がうろつく、ウィドークリフっていう土地だったのさ。"
108,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_064","物資を送り届けるにも、
手練れの冒険者を雇わないといけないくらいでな。
嬢ちゃんのご両親は、そんな過酷な場所で灯台を守ってたんだ。"
109,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_065","おっちゃん、もし知ってるなら教えて!
とーちゃんと、かーちゃんのこと……。"
110,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_066","霊災のとき、とーちゃんたちはウチのことを園長先生に預けて、
ずっと灯台守の仕事に行ってて……大波で、死んじゃった。
それは聞いたんだけど……"
111,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_067","危ないってわかってるのに、どうして……?
ウチ知りたいんだ、とーちゃんたちが何をしようとしたのか、
どんな気持ちでいたのか……!"
112,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_068","俺は別の任地にいたから、通信記録や資料を見ただけだが……。
霊災の折、ル・アトー夫妻はとんでもない津波から、
リムレーン灯台を守ろうとしたらしい。"
113,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_069","きっと土嚢や木材を積み上げ、
なんとか水量を分断して、受け流そうとしたんだろう……。
だがあの大波は、人の工夫でなんとかなる相手じゃなかった。"
114,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_070","ラノシア自体が滅茶苦茶にされ、行方不明者も多く出てな……
軍や冒険者が中心になって、連日の救助活動が行われた。
俺も志願して、ル・アトー夫妻の捜索に参加したんだが……"
115,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_100_070","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_071","だがな、霊災の日……そうまでしてご両親が灯台に留まらなきゃ、
海に出てたたくさんの船が、帰る場所を見失ってた。
大勢の船乗りが、ふたりのおかげで助かったんだよ。"
117,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_072","そう、だったんだ、
とーちゃんたちは、誰かのために……。
園長先生が立派って言ってたのは、そういう意味だったんだね。"
118,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_073","でも……でも、ウチはさ、
誰にも褒められなくていいから、生きててほしかったなあ。"
119,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_074","なあ、提案なんだが……お前さんたちさえよければ、
ル・アトーさんたちの思い出話を聞いてかないか?"
120,"TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_075","って言っても、灯台守の仕事とか、夫妻の普段の様子とか、
他愛もない話ばかりだが……。
それが、生き残った俺にできる数少ないことだろうからな。"
121,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_076","ホント!? ウチ、聞きたい!
とーちゃんとかーちゃんのこと、もっと!"
122,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_100","おはよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>"
123,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_100_100","にひひ……早起きして、灯台見てたんだよ。
霊災の前まで、とーちゃんたちはあそこにいたんだな……って。"
124,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_101","ウチ、ずっともやもやしてたんだ。
とーちゃんたちに置いていかれたような気がしてさ。"
125,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_102","だから、もし会えたら……
なんでウチを放って仕事に行ったのとか、寂しかったとか……
大好きだったとか、いろいろ言いたかったんだと思う。"
126,"TEXT_FESANX102_05298_Q52_000_001","何と答える?"
127,"TEXT_FESANX102_05298_A52_000_002","わかるよ"
128,"TEXT_FESANX102_05298_A52_000_003","お化けがいなくて、がっかりした?"
129,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_103","うん、お化けはいなかったけど、
代わりにとーちゃんたちの話、たくさん聞けたね。"
130,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_104","う~~ん、ちょっとね。
でも、お化けはいなかったけど、
とーちゃんたちの話、たくさん聞けた。"
131,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_105","それで思ったんだ……いつか、とーちゃんやかーちゃん、
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>たちみたいに、
誰かの「いま」を支える仕事がしたいって……だから……"
132,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_106","だからウチ、来てよかった!
連れてきてくれて……
新しい景色を見せてくれて、ありがとう!"
133,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_107","けっこうな長丁場になったけど、行ってよかった。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>も、おつかれさま。"
134,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_108","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、アヨヨ姉、付き合ってくれてありがと!
疲れたけど、なんかスッキリした!"
135,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_109","いいさ、また何かあったら気軽に声かけなよ。
あー……ただし、こっそり街を抜け出すとかの無茶は、
もうしないように!"
136,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_110","じゃ、ウチは孤児院に帰る!
園長先生たち、心配は……
えーと……大丈夫、たぶん!"
137,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_111","そうそう、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>はこのあと報告があるだろ?
同僚の話じゃ異邦の詩人さんはアンカーヤードにいるらしいから、
行ってみるといいよ。"
138,"TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_112","あたしはとりあえず、ル・チャを送ってく。
このあとは新生祭名物になった特大花火の打ち上げがあるからね、
よければふたりとも、見ていってほしいな。"
139,"TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_113","んじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>
バイバイ、またね!"
140,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_120","やあおかえり。
どうだったかな、ル・チャ君はお化けの噂を確かめられたかい?"
141,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_121","なるほど、彼女が灯台を目指した本当の理由は、
霊災で亡くした両親のことを確かめたかったから、か。"
142,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_122","……誰かが誰かを想って行動するとき、そこには物語が生まれる。
それはすべての人、すべての日々に起き得ることで、
ゆえに僕らが触れられるのは、多くの物語のごく一部に過ぎない。"
143,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_123","だが時には、そんな小さな物語が誰かに届くこともあるのだろう。
ちょうど、灯台守の夫婦が護った灯火が、
時を超えて我が子の横顔を照らしたみたいにね。"
144,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_124","協力してくれてありがとう。
君はル・チャ君の願いを叶えると同時に、
詩作の刺激を得たいという僕の依頼にも十分に応えてくれた。"
145,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_100_124","おかげで、いい詩が書けそうだ。
よければ大花火の時間までもう少し、話を聞かせてくれないかな。"
146,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_500","ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
ちょうど新生祭の特大花火を観に、人が集まってきたところだ……
聴いてくれるかい、日々を歩む誰かに向けた、明日への詩を。"
147,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_600","(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。"
148,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_602","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
149,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_603","はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、
次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。"
150,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_604","また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、
次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。"
151,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_605","長い長い年月……
僕たちは君と一緒に冒険の路を歩ませてもらった。"
152,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_606","共に歩む旅路に終わりはなく、
それは今日も、そして明日もまた、
変わらない日常としてこれからも続いていく。"
153,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_607","僕はできるだけ前を向いて歩いてきたけれど……"
154,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_608","時には立ち止まり、その旅路を振り返り、
そこで得た経験や学びを確認することも必要だと、
最近特に思うようになったんだ。"
155,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_609","こんな風に言うのはおかしいかもしれないが、
僕も少し大人になったのかもしれないね。"
156,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_610","成功からも、そして失敗からも学び、
あらためて誠意を尽くして歩んでいくこと……"
157,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_100_610","この旅路の始まりに決意したことを、
今一度、愚直にやってみようと思うんだ。"
158,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_200_610","願わくば、どうかこれからも、
僕たちと一緒に歩んでくれると嬉しいよ。"
159,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_300_610","そして、光の戦士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
僕たちの歩む人生という名の旅路に、
これからも母なるクリスタルの加護があらんことを!"
160,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_611","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
161,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_612","この世界は、まだまだ続いていく……。
だから願わせてもらうよ、僕らの路が、
旅の先で、いつかまた交わらんことを。"
162,"TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_613","そのときまで、どうか元気で。
これからの君の旅が、良いものでありますように。"
163,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_701","この世界に生きる人が紡ぎだす、さまざまな出来事……
その多くはきっと、世界の命運とは関係のないものだ。
誰にも知られなくたって、何事もなく日々は続いていく。"
164,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_702","けれど君はそんな物語まで拾い集め、ときに誰かへ届けてくれる。
その歩みに感謝を込めて、もうひとつ……
君に、旅の実りを願う詩を贈らせてほしい。"
165,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_703","輝く黄金 昇る陽の道 果てなき空が旅へと誘い
鈍き蒼銀 人の至る道 果てなき白が旅路を覆う"
166,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_704","此方に見ゆるは灯火の光 今はただただ 遠かれど
彼方に見ゆるは星の命火 その温もりが かく語る
私たちはここにいる 君よ いつの日かたどり着かん"
167,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_706","ル・チャ君もアヨヨさんも、そしてもちろん君も、
きっとこれから、多くの物語を紡いでいくのだろう。"
168,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_707","もっとも、君の場合は人より少しだけ多彩かもしれないし、
ときには大きな困難に見舞われることもあるかもしれない。
けれど、どうか覚えていてほしい。"
169,"TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_708","その道がどれだけの暗闇に覆われようとも、
君が拾い集めてきた物語は、君の味方だということを。
それらがいつか、君を導く灯火となることをね。"
170,"TEXT_FESANX102_05298_SYSTEM_000_800","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 テンペスト陸門のル・チャは、張り切っているようだ。
5 1 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ル・チャと話し、オシュオン灯台を目指す小さな冒険が始まった。低地ラノシアの迷子橋付近にいる「ル・チャ」と話そう。
6 2 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_02 アヨヨと話し、一行は迷子橋から南へ向けて進み始めた。オシュオン大橋の「ル・チャ」と話そう。
7 3 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_03 ル・チャと話し、彼女が自身の目的についてまだ伝え切れていないことがあると知った。ゴッズグリップの「アヨヨ」と話そう。
8 4 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_04 アヨヨと話し、ル・チャから両親の話を聞いた。ゴッズグリップの「ル・チャ」と話そう。
9 5 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_05 ル・チャと話し、霊災時の様子について聞いた。オシュオン灯台の灯台守「ロストンゼッヘ」と話そう。
10 6 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_06 ロストンゼッヘと話し、ル・チャの抱えていた事情を聞いた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「ル・チャ」と話そう。
11 7 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_07 アヨヨと話し、ル・チャに別れを告げた。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる異邦の詩人に、事の次第を伝えよう。
12 8 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_08 異邦の詩人と話した。新しい明日を彩る盛大な花火を見上げた冒険者は、再び自らの旅路を歩み始めるのだった。
13 9 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_09
14 10 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_10
15 11 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_11
16 12 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_12
17 13 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_13
18 14 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_14
19 15 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_15
20 16 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_16
21 17 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_17
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24 20 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_20
25 21 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_21
26 22 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_22
27 23 TEXT_FESANX102_05298_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANX102_05298_TODO_00 ル・チャと話す
29 25 TEXT_FESANX102_05298_TODO_01 再度ル・チャと話す
30 26 TEXT_FESANX102_05298_TODO_02 アヨヨと話す
31 27 TEXT_FESANX102_05298_TODO_03 ル・チャと話す
32 28 TEXT_FESANX102_05298_TODO_04 ロストンゼッヘと話す
33 29 TEXT_FESANX102_05298_TODO_05 リムサ・ロミンサのル・チャと話す
34 30 TEXT_FESANX102_05298_TODO_06 異邦の詩人と話す
35 31 TEXT_FESANX102_05298_TODO_07
36 32 TEXT_FESANX102_05298_TODO_08
37 33 TEXT_FESANX102_05298_TODO_09
38 34 TEXT_FESANX102_05298_TODO_10
39 35 TEXT_FESANX102_05298_TODO_11
40 36 TEXT_FESANX102_05298_TODO_12
41 37 TEXT_FESANX102_05298_TODO_13
42 38 TEXT_FESANX102_05298_TODO_14
43 39 TEXT_FESANX102_05298_TODO_15
44 40 TEXT_FESANX102_05298_TODO_16
45 41 TEXT_FESANX102_05298_TODO_17
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47 43 TEXT_FESANX102_05298_TODO_19
48 44 TEXT_FESANX102_05298_TODO_20
49 45 TEXT_FESANX102_05298_TODO_21
50 46 TEXT_FESANX102_05298_TODO_22
51 47 TEXT_FESANX102_05298_TODO_23
52 48 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_001 ふむ、これから灯台に向かうとなると、 誰かがバデロンさんたちに状況を伝えにいく必要がありそうだ。
53 49 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_002 灯台にお化けが出るって話は聞いたことないけど、 ル・チャは、どうしてその噂が気になるんだろう。 何かわけがありそうだけど……。
54 50 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、アヨヨ姉、 そろそろ出発する?
55 51 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_004 僕も同行して事の顛末を確かめたいところだけど、 今はひとまず、溺れた海豚亭に戻るとしよう。 バデロンさんたちに事情を説明する必要があるからね。
56 52 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_005 君たちが何を見て何を知り、何を感じるのか…… あとで君の口からそれを聞くのも、趣向としては面白い。 よい旅になるよう、祈っているよ。
57 53 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_006 さて、まずはここから東、分岐路の「迷子橋」まで行こうか。 この子にとっちゃ滅多にないことだろうし、 目に留まるものがあれば、眺めていくのもいいかも。
58 54 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_007 ル・チャ、坂道になってるから、 転ばないようにね。
59 55 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_008 こんなのへっちゃら! 目指すは灯台、いざ冒険開始だ!
60 56 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_009 迷子橋に到着、っと。 ここから北へ行くとレッドルースター農場、 あたしたちが目指すのは、反対の南側だよ。
61 57 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_010 迷子橋は、海都の物流を繋ぐ大事な道。 だけどここから先は魔物やら盗賊やらで危なくてさ、 子どもたちへの警告のために、こんな名前になってるんだ。
62 58 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_011 うわー、川だ! 見てみて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、なんか変なのいる!
63 59 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_012 このあたりまでなら、 親御さんについて歩いてる子もたまに見かけるね。 ル・チャは、来たことあるかい?
64 60 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_013 うん、むかし来た! でもウチ、とーちゃんもかーちゃんも霊災で死んじゃったからさ、 それからはこっち側、ほとんど来たことないんだ。
65 61 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_014 あっ、でも孤児院のみんなといるから、 まいにち楽しいよ!
66 62 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_015 孤児院ってことは「リムレーンの園」かい? あそこはたしかに、活気があるからねえ。
67 63 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_016 海都には、元紅血聖女団の人が運営してる、 「リムレーンの園」って孤児院があるんだよ。 ル・チャはそこの子なんだろう。
68 64 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_017 となれば、リンクパールで同僚に伝えて、 連絡を入れといてもらおうかね。 灯台まではまだ遠い、帰りが遅くなったら心配するだろうし。
69 65 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_018 さてル・チャ、次は坂道を上ってオシュオン大橋を目指すよ。 はりきりすぎるとあとで疲れちゃうから、ゆっくりね!
70 66 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_019 この辺は、イエロージャケットの同僚が往来を警備してるんだ。 ふふ、あたしがサボってるんじゃないってのは伝わってるから、 気遣いは無用だよ。
71 67 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_020 うわー、高っけー、でっけー、すげーーー!!
72 68 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_021 わかるよー、橋の上から初めて景色を眺めたときは、 あたしも「すげーーー」って思ったもん。
73 69 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_022 この橋は、大波で陸地が割れちまったところにかけられてるんだ。 海都の人たちが「負けてられるか」って協力して、 理不尽な霊災に立ち向かった、その証みたいなもんさ。
74 70 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_023 にひひ、そういうの「はんこつせいしん」って言うんでしょ? リムサ・ロミンサの大人が元気にキビキビ働けてるのは、 そういう気持ちで、好きで仕事をしてるからなんだってね。
75 71 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_100_023 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>も、冒険者の仕事、好き?
76 72 TEXT_FESANX102_05298_Q50_000_001 何と答える?
77 73 TEXT_FESANX102_05298_A50_000_002 もちろん
78 74 TEXT_FESANX102_05298_A50_000_003 時と場合による
79 75 TEXT_FESANX102_05298_A50_000_004 できることなら働きたくない
80 76 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_024 やっぱりそうかー、 さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、大人!
81 77 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_025 ふうん、難しいんだなー。 でも、大人はそういうものって園長先生も言ってたっけ。
82 78 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_026 えーっ! 大人なのに!? でもまあ、大人にはそういうときもあるって、 園長先生も言ってたっけ。
83 79 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_027 ウチのとーちゃんたちも、きっと仕事が大好きだったと思うんだ。 園長先生も言ってたよ、 「あんたの両親は霊災に立ち向かったんだ、立派さ」って。
84 80 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_028 でもウチ、それがよくわからなくて。 だってとーちゃんたち、結局帰ってこなかったから…… 園長先生は「いつか話す」ってはぐらかすし、それでウチは……
85 81 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_029 う~ん、うまく言葉にできないや。 依頼人ならちゃんと伝えなきゃだし、 歩きながら、ちょっと考えてみる!
86 82 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_030 やっぱり、まだあの子が言えてないことがあるみたいだね。 もしかしたらル・チャが知りたいのは、噂の真偽というより…… まあ考えても仕方ないか、今は灯台を目指そう。
87 83 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_031 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_032 灯台、見えた……!
89 85 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_033 ル・チャ、わかる? 遠くに見えるのがオシュオン灯台、 神サマの名を冠した、ふたつの灯台のうちの片割れさ。
90 86 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_034 あそこには、灯台守の「ロストンゼッヘ」さんがいる。 お化けの噂にしろ何にしろ、着いたら尋ねてみるといいよ。
91 87 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_035 灯台守……。
92 88 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_036 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、アヨヨ姉、 なんでお化けのこと知りたいか、ウチまだ言えてなかったよね。
93 89 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_037 あのね、ウチのとーちゃんとかーちゃんも、灯台守だったんだ。 でも霊災のときも帰ってこなくて、そのまま……。
94 90 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_038 だからウチ、灯台守のお化けって聞いて思った。 もしかしたらそれ、とーちゃんたちかも、って。
95 91 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_039 なるほどねえ、それで噂の真偽を確かめようと思ったのか。 亡くなったご両親が現れて、恐ろしいことをしてるだなんて…… そりゃあ気になるし、違うって言いたくもなるよね。
96 92 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_040 うん、でもさ……それと同じくらい、 本当にいてくれたらな、とも思っちゃう。 たくさん聞きたいこと、話したいこと、あるから。
97 93 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_041 とにかく、もうちょっとで本当のことわかるよね? なら、ウチ歩く、がんばる!
98 94 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_042 もういない誰かと会いたいって気持ち、わかるよ。 お化けだったとしても、ひとことだけ…… きっと誰しも、そんな思いを抱えてるんだろうさ。
99 95 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_050 うわ、海が変なかたちに固まってる……? なにあれ、すげー!
100 96 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_051 この辺は霊災の影響が大きくてね、 押し寄せた津波で地形が変わっちゃったんだ。 あの「ソルトストランド」も、そのときにできたそうだよ。
101 97 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_052 ダラガブの破片が落ちて周囲のエーテルが結晶化したとか…… 難しい理屈は、よくわかんないけどさ。
102 98 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_053 そっかあ……ウチ、霊災のときは、 かーちゃんの友達だった園長先生と一緒に避難してたんだ。 そのときはただ怖くて、よくわからなかったけど……
103 99 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_054 霊災っていうのは、 こんなにでっかい地面や海がどうにかなっちゃうくらい、 とんでもないものだったんだな……。
104 100 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_055 とーちゃんたち、どんな気持ちだったんだろう。 そっか、ウチはきっと、それを……。
105 101 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_056 灯台守ってのは、政庁から灯台の管理を任じられた者のこと。 ロストンゼッヘさんは霊災後、ひとりでここを守っててね、 聞いた話じゃ、けっこうなさびしがりらしい。
106 102 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_057 お化けがいてもいなくても、ウチは……。
107 103 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_058 ……こんなところに客とはな。 どうした、何か用か?
108 104 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_060 灯台守の幽霊……住み込んで長いが、そんなのは一度も見てねえ。 夜に出歩く俺の姿やら洗濯物やらを見間違えたか…… まあ「出そう」な場所だし、子どもの噂になるのはわかるけどよ。
109 105 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_061 そっかあ……教えてくれてありがとう。 とーちゃんたちのお化け、やっぱりいなかった……。
110 106 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_062 しかし驚いたぜ、嬢ちゃんはル・アトーさんの子なのか。 ご両親は灯台守の先輩でな、俺はいろいろ世話になったんだよ。
111 107 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_063 ル・アトーさんたちは、対岸にあるリムレーン灯台を管理してた。 あのあたりは今じゃ小島だが、霊災前は地続きの半島で…… 手強い魔物がうろつく、ウィドークリフっていう土地だったのさ。
112 108 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_064 物資を送り届けるにも、 手練れの冒険者を雇わないといけないくらいでな。 嬢ちゃんのご両親は、そんな過酷な場所で灯台を守ってたんだ。
113 109 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_065 おっちゃん、もし知ってるなら教えて! とーちゃんと、かーちゃんのこと……。
114 110 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_066 霊災のとき、とーちゃんたちはウチのことを園長先生に預けて、 ずっと灯台守の仕事に行ってて……大波で、死んじゃった。 それは聞いたんだけど……
115 111 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_067 危ないってわかってるのに、どうして……? ウチ知りたいんだ、とーちゃんたちが何をしようとしたのか、 どんな気持ちでいたのか……!
116 112 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_068 俺は別の任地にいたから、通信記録や資料を見ただけだが……。 霊災の折、ル・アトー夫妻はとんでもない津波から、 リムレーン灯台を守ろうとしたらしい。
117 113 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_069 きっと土嚢や木材を積み上げ、 なんとか水量を分断して、受け流そうとしたんだろう……。 だがあの大波は、人の工夫でなんとかなる相手じゃなかった。
118 114 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_070 ラノシア自体が滅茶苦茶にされ、行方不明者も多く出てな…… 軍や冒険者が中心になって、連日の救助活動が行われた。 俺も志願して、ル・アトー夫妻の捜索に参加したんだが……
119 115 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_100_070 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_071 だがな、霊災の日……そうまでしてご両親が灯台に留まらなきゃ、 海に出てたたくさんの船が、帰る場所を見失ってた。 大勢の船乗りが、ふたりのおかげで助かったんだよ。
121 117 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_072 そう、だったんだ、 とーちゃんたちは、誰かのために……。 園長先生が立派って言ってたのは、そういう意味だったんだね。
122 118 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_073 でも……でも、ウチはさ、 誰にも褒められなくていいから、生きててほしかったなあ。
123 119 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_074 なあ、提案なんだが……お前さんたちさえよければ、 ル・アトーさんたちの思い出話を聞いてかないか?
124 120 TEXT_FESANX102_05298_ROSTNZEH_000_075 って言っても、灯台守の仕事とか、夫妻の普段の様子とか、 他愛もない話ばかりだが……。 それが、生き残った俺にできる数少ないことだろうからな。
125 121 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_076 ホント!? ウチ、聞きたい! とーちゃんとかーちゃんのこと、もっと!
126 122 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_100 おはよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>!
127 123 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_100_100 にひひ……早起きして、灯台見てたんだよ。 霊災の前まで、とーちゃんたちはあそこにいたんだな……って。
128 124 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_101 ウチ、ずっともやもやしてたんだ。 とーちゃんたちに置いていかれたような気がしてさ。
129 125 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_102 だから、もし会えたら…… なんでウチを放って仕事に行ったのとか、寂しかったとか…… 大好きだったとか、いろいろ言いたかったんだと思う。
130 126 TEXT_FESANX102_05298_Q52_000_001 何と答える?
131 127 TEXT_FESANX102_05298_A52_000_002 わかるよ
132 128 TEXT_FESANX102_05298_A52_000_003 お化けがいなくて、がっかりした?
133 129 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_103 うん、お化けはいなかったけど、 代わりにとーちゃんたちの話、たくさん聞けたね。
134 130 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_104 う~~ん、ちょっとね。 でも、お化けはいなかったけど、 とーちゃんたちの話、たくさん聞けた。
135 131 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_105 それで思ったんだ……いつか、とーちゃんやかーちゃん、 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>たちみたいに、 誰かの「いま」を支える仕事がしたいって……だから……
136 132 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_106 だからウチ、来てよかった! 連れてきてくれて…… 新しい景色を見せてくれて、ありがとう!
137 133 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_107 けっこうな長丁場になったけど、行ってよかった。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>も、おつかれさま。
138 134 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_108 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、アヨヨ姉、付き合ってくれてありがと! 疲れたけど、なんかスッキリした!
139 135 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_109 いいさ、また何かあったら気軽に声かけなよ。 あー……ただし、こっそり街を抜け出すとかの無茶は、 もうしないように!
140 136 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_110 じゃ、ウチは孤児院に帰る! 園長先生たち、心配は…… えーと……大丈夫、たぶん!
141 137 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_111 そうそう、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>はこのあと報告があるだろ? 同僚の話じゃ異邦の詩人さんはアンカーヤードにいるらしいから、 行ってみるといいよ。
142 138 TEXT_FESANX102_05298_AYOYO_000_112 あたしはとりあえず、ル・チャを送ってく。 このあとは新生祭名物になった特大花火の打ち上げがあるからね、 よければふたりとも、見ていってほしいな。
143 139 TEXT_FESANX102_05298_RTCHA_000_113 んじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>! バイバイ、またね!
144 140 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_120 やあおかえり。 どうだったかな、ル・チャ君はお化けの噂を確かめられたかい?
145 141 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_121 なるほど、彼女が灯台を目指した本当の理由は、 霊災で亡くした両親のことを確かめたかったから、か。
146 142 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_122 ……誰かが誰かを想って行動するとき、そこには物語が生まれる。 それはすべての人、すべての日々に起き得ることで、 ゆえに僕らが触れられるのは、多くの物語のごく一部に過ぎない。
147 143 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_123 だが時には、そんな小さな物語が誰かに届くこともあるのだろう。 ちょうど、灯台守の夫婦が護った灯火が、 時を超えて我が子の横顔を照らしたみたいにね。
148 144 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_124 協力してくれてありがとう。 君はル・チャ君の願いを叶えると同時に、 詩作の刺激を得たいという僕の依頼にも十分に応えてくれた。
149 145 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_100_124 おかげで、いい詩が書けそうだ。 よければ大花火の時間までもう少し、話を聞かせてくれないかな。
150 146 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_500 ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 ちょうど新生祭の特大花火を観に、人が集まってきたところだ…… 聴いてくれるかい、日々を歩む誰かに向けた、明日への詩を。
151 147 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_600 (-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
152 148 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_602 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
153 149 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_603 はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、 次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。
154 150 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_604 また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、 次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。
155 151 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_605 長い長い年月…… 僕たちは君と一緒に冒険の路を歩ませてもらった。
156 152 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_606 共に歩む旅路に終わりはなく、 それは今日も、そして明日もまた、 変わらない日常としてこれからも続いていく。
157 153 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_607 僕はできるだけ前を向いて歩いてきたけれど……
158 154 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_608 時には立ち止まり、その旅路を振り返り、 そこで得た経験や学びを確認することも必要だと、 最近特に思うようになったんだ。
159 155 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_609 こんな風に言うのはおかしいかもしれないが、 僕も少し大人になったのかもしれないね。
160 156 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_610 成功からも、そして失敗からも学び、 あらためて誠意を尽くして歩んでいくこと……
161 157 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_100_610 この旅路の始まりに決意したことを、 今一度、愚直にやってみようと思うんだ。
162 158 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_200_610 願わくば、どうかこれからも、 僕たちと一緒に歩んでくれると嬉しいよ。
163 159 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_300_610 そして、光の戦士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 僕たちの歩む人生という名の旅路に、 これからも母なるクリスタルの加護があらんことを!
164 160 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_611 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
165 161 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_612 この世界は、まだまだ続いていく……。 だから願わせてもらうよ、僕らの路が、 旅の先で、いつかまた交わらんことを。
166 162 TEXT_FESANX102_05298_YOSHIDANAOKI_000_613 そのときまで、どうか元気で。 これからの君の旅が、良いものでありますように。
167 163 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_701 この世界に生きる人が紡ぎだす、さまざまな出来事…… その多くはきっと、世界の命運とは関係のないものだ。 誰にも知られなくたって、何事もなく日々は続いていく。
168 164 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_702 けれど君はそんな物語まで拾い集め、ときに誰かへ届けてくれる。 その歩みに感謝を込めて、もうひとつ…… 君に、旅の実りを願う詩を贈らせてほしい。
169 165 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_703 輝く黄金 昇る陽の道 果てなき空が旅へと誘い 鈍き蒼銀 人の至る道 果てなき白が旅路を覆う
170 166 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_704 此方に見ゆるは灯火の光 今はただただ 遠かれど 彼方に見ゆるは星の命火 その温もりが かく語る 私たちはここにいる 君よ いつの日かたどり着かん
171 167 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_706 ル・チャ君もアヨヨさんも、そしてもちろん君も、 きっとこれから、多くの物語を紡いでいくのだろう。
172 168 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_707 もっとも、君の場合は人より少しだけ多彩かもしれないし、 ときには大きな困難に見舞われることもあるかもしれない。 けれど、どうか覚えていてほしい。
173 169 TEXT_FESANX102_05298_WANDERINGMINSTREL_000_708 その道がどれだけの暗闇に覆われようとも、 君が拾い集めてきた物語は、君の味方だということを。 それらがいつか、君を導く灯火となることをね。
174 170 TEXT_FESANX102_05298_SYSTEM_000_800 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
+267
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0,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、祝祭について説明したいようだ。"
1,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジリ・アリアポーから、エッグハントの説明を受けた。今回見た夢は、宙を漂う大きな飾りタマゴが集まっている、というもの。そのために大きな飾りタマゴを用意していたが、すべて壊れてしまったらしい。この状況の挽回を試みるノノッタに、協力することになった。グリダニアの黒檀商店街にいる「ゼーヴォルフ族の商人」と話そう。"
2,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_02","ゼーヴォルフ族の商人から素材をもらった。冒険者とのやりとりから、その素材で飾りタマゴ型の傘を作ることに。また、時間がないので素材をギルドに運び、部品に加工してもらうことになった。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と話そう。"
3,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_03","ゲヴァと話し、革細工師ギルドに協力してもらえることになった。しかし、皮膜を傘布にするための錬金薬がないという。当てがあるというノノッタと別れ、冒険者は木工師ギルドに協力を頼みに行くことになった。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に「<Sheet(EventItem,2003731,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_04","ベアティヌと話し、木工師ギルドにも協力してもらえることになった。グリダニアの黒兎堂の前にいる「ノノッタ」と話そう。"
5,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_05","ノノッタと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話そう。"
6,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_06","ジリ・アリアポーにいままでの経過を伝えた。ノノッタが持ってくる試作品を、ふたりで待とう。"
7,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_10",""
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12,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_17",""
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19,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESESX001_05242_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESESX001_05242_TODO_00","ゼーヴォルフ族の商人と話す"
25,"TEXT_FESESX001_05242_TODO_01","ゲヴァと話す"
26,"TEXT_FESESX001_05242_TODO_02","木工師ギルドのベアティヌに<Sheet(EventItem,2003731,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESESX001_05242_TODO_03","ノノッタと話す"
28,"TEXT_FESESX001_05242_TODO_04","ジリ・アリアポーと話す"
29,"TEXT_FESESX001_05242_TODO_05",""
30,"TEXT_FESESX001_05242_TODO_06",""
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46,"TEXT_FESESX001_05242_TODO_22",""
47,"TEXT_FESESX001_05242_TODO_23",""
48,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
素敵な祝祭「エッグハント」の季節がやってきたよ!"
49,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりね。
また会えて嬉しいわ!"
50,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_020","私の名前は、ジリ・アリアポー!
いま開催中の祝祭「エッグハント」の主催をしているの。
よかったら、あなたのお名前を聞かせてくれる?"
51,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_021","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね!
これから、どうぞよろしく!"
52,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_030","せっかく来てくれたんだもの。
まずは、「エッグハント」について、説明させてね。"
53,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_031","この祝祭は、先の霊災が起きる直前に、
私が見た夢をきっかけにして始まった祝祭なの!"
54,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_032","それ以来、この時期になると不思議な夢を見るのよ。
今回は、宙を漂う大きな飾りタマゴが集まっている……
そんな光景だったわ。"
55,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_033","不思議な夢を実現すると、いつも素敵な祝祭になるの!
だから今回も、大きな飾りタマゴを用意して、
みんなに集まってもらう催しを開こうと思っているのよ。"
56,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_034","そろそろ、飾りタマゴを、
ここに持ってきてもらえるはずなんだけど……。"
57,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_035","ジリちゃん、大変ですぅ~!
大きな飾りタマゴを輸送中、荷車が倒れてしまって、
運んでいた人は無事でしたが、タマゴが全部壊れちゃいました~!"
58,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_038","ええ!?
人が無事だったのはよかったけれど、
このままじゃ、夢のとおりにできないよ!"
59,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_039","だ、大丈夫!
催しを開くのは遅れちゃうけど、もういちど製作しますぅ~!"
60,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_040","でも、私だけじゃさらに遅れてしまうので、
手を貸してくれる人がいると、助かるのですが……。"
61,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_041","うーん……実行委員のみんなは忙しいし……。
催しの開始が遅くなるなら、いろんなところと調整が必要で、
私はいますぐ手伝えないし……。"
62,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
よければ協力してもらえないかな?"
63,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_100_42","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ!
お久しぶりです、冒険者さん!
あなたが手を貸してくれるなら、とっても心強いですぅ~!"
64,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_110_42","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ!
どうか手を貸してください、冒険者さん!"
65,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_043","ありがとうございますぅ~!
まずは、大きな飾りタマゴの製作に必要な素材を、
商人さんから再調達しにいきましょう!"
66,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_044","素材を売ってくれる「ゼーヴォルフ族の商人」さんは、
マーケットにいるはず。
まだ在庫があるか、聞いてみるのですぅ~!"
67,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_050","協力してくれて、ありがとう!
手伝えない私の代わりによろしくね!"
68,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_51","この人が、素材を売ってくれた商人さんですぅ~!
さっそく話してみましょう!"
69,"TEXT_FESESX001_05242_MARCHANT05242_000_060","ん、君はたしかエッグハント実行委員の……。"
70,"TEXT_FESESX001_05242_MARCHANT05242_000_062","ふむ……大変なことになったようだね。
しかしすまないが、君に売った素材はもう在庫切れなんだ。"
71,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_063","そ、そんな……。
何とか、なりませんか……?"
72,"TEXT_FESESX001_05242_MARCHANT05242_000_064","何とかと言っても……そうだ!
売れ残り……オホン、取引の都合で余った素材が少々あるから、
これをさしあげよう。"
73,"TEXT_FESESX001_05242_MARCHANT05242_000_065","同じ素材ではなくとも、工夫すれば祝祭で使えるかもしれない。
保管コスト……オホン、使わずに埃を被るよりも、
活用してもらう方がいいからね……じゃ!"
74,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_066","最初の取引のときも思いましたが、とっても親切な方ですぅ~。
せっかくいただいたものですし、内容を確認しながら、
何に使えるか考えてみましょう~!"
75,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_072","まずは薄い皮膜……丈夫そうで、耐水性もありそうですぅ~。
金属のバネとリング……何かの留め金、でしょうか?
木材……真っ直ぐで硬いから、棒とかシャフトに使えそう!"
76,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_073","この薬草や樹液は、撥水加工に使う錬金薬の素材でしょうか?
前にそんな話を聞いたことがあるですぅ~!"
77,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_074","ほかにも、端材がいろいろ入ってるので、
必要な細かい部品を作れそうですね。
むむむ……これだけあれば……。"
78,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_075","冒険者さん、大きな飾りタマゴは作れませんけど、
この素材を使えば、傘を製作できそうですよぉ~!
ただ、それをどうしたものか……。"
79,"TEXT_FESESX001_05242_Q1_000_000","何と言う?"
80,"TEXT_FESESX001_05242_A1_000_000","傘を代わりに使おう"
81,"TEXT_FESESX001_05242_A1_000_001","模様を描けないかな?"
82,"TEXT_FESESX001_05242_A1_000_002","…………"
83,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_080","なるほど……傘に模様を描いて、形を整えれば、
飾りタマゴに見えそうですぅ~!"
84,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_090","傘に模様を描く……なるほど!
加えて形を整えれば、飾りタマゴに見えそうですぅ~!"
85,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_100","黙っているということは、冒険者さんも思いつきませんか~。
そう簡単にひらめきはしないでしょうし、仕方がない……って、
言ったそばから私、いいアイディアが浮かびました~!"
86,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_101","それは、傘を代わりにするんです!
形を整えて、模様を描けば、
飾りタマゴに見えますぅ~!"
87,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_110","あとは、どうやって製作するかですね。
飾りタマゴより複雑な傘を作るとなると、
ふたりだけでは、どうしても時間がかかってしまう……。"
88,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_111","あっ、これって最初に冒険者さんに頼んだときと同じ!
ふたりで足りないのなら、もっと多くの人にお願いしましょう!"
89,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_112","専門家に素材を渡して、傘の部品に加工してもらい、
それを私が組み立てるのですぅ~!"
90,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_113","まずは皮の専門家、革細工師ギルドにお願いして、
皮膜を傘布に加工してもらうのがよさそうですね。
ギルドマスターの「ゲヴァ」さんと、話してみましょう。"
91,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_160","こちらの事情は説明しておきました。
好感触だったので、加工してもらえそうですよぉ~。"
92,"TEXT_FESESX001_05242_GEVA_000_170","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
エッグハントに協力している冒険者って、あんただったのね。
事情はひととおり聞いているよ。"
93,"TEXT_FESESX001_05242_GEVA_000_180","あんたがエッグハントに協力している冒険者ね。
事情はひととおり聞いているよ。"
94,"TEXT_FESESX001_05242_GEVA_000_190","うちの子たちも祝祭を楽しみにしているし、協力するわ。
ただ、皮膜を傘布に加工するには足りないものがあってね。"
95,"TEXT_FESESX001_05242_GEVA_000_191","耐水性があっても長く使えば破れるし、水漏れするし、腐る。
それを防ぐために強力な撥水加工をするんだけど、
必要な錬金薬の在庫がないのよ。"
96,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_192","つまり、その錬金薬を調達してほしいってことですね。
それなら私に当てがあるので、任せてください!"
97,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_194","その間に冒険者さんは、この素材を木工師ギルドに持ち込んで、
傘の部品に加工してほしいと、頼んできてもらえますか?
終わったら、黒兎堂にいるので、そこで合流しましょう。"
98,"TEXT_FESESX001_05242_GEVA_000_220","傘布については任せなさい。
錬金薬が届いたら、完璧に仕上げてあげるわ。"
99,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_221","マイセンタさんには、いつもお世話になってるのですぅ~。
飾りタマゴの素材を用意してもらったり、
今回で言えば、あの商人さんを紹介してもらったりですね。"
100,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_222","なので、錬金薬のこともお願いしてみたところ、
快く請け負ってもらいました。
いまは細かい打ち合わせをしているところなのですぅ~。"
101,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_223","協力してくれるマイセンタさんに報いるためにも、
ジリちゃんの夢を実現して、素敵な祝祭にしましょう!"
102,"TEXT_FESESX001_05242_MAISENTA_000_224","これまで、エッグハントのお手伝いをしてきました身としては、
頼っていただけるなんて、嬉しい嬉しいかぎりです。
私にも利がある話ですから、安心してお申しつけください。"
103,"TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_230","おや……何かご用事ですか……?"
104,"TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_240","この素材を、傘の部品に加工してほしいと。
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……。
あなたの頼み、わかりました……。"
105,"TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_250","この素材を、傘の部品に加工してほしいと……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたがギルドを頼ってくれて、先生は嬉しいです……。"
106,"TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_260","……事情はわかりました。
この素材を、傘の部品に加工してほしいのですね。"
107,"TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_270","エッグハントは、どんぐり遊園の子どもたちも、
楽しみにしていますから……。
ぜひ、協力させてください。"
108,"TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_290","私たちが責任を持って……傘の部品に加工しましょう。
担当の方にはよろしくお伝えください……フフフフ……。"
109,"TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_300","骨組み用の枝が足りないようなので、
フフチャさんにも協力をお願いしておきましょう。
木材の加工は私たちにお任せください……フフフフ……。"
110,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_310","その様子だと、木工師ギルドへの依頼は済んだみたいですね。
こちらも錬金薬と、ついでに細かい部品の発注ができました!"
111,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_311","次は……まず、試作品を製作してみましょう!
加工できた部品を集めて、組み立てるのですぅ~!"
112,"TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_312","完成したら、ジリちゃんのところへ持っていきますから、
冒険者さんも一緒に待っていてください!"
113,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_320","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい!
私のほうは、しっかり調整したから問題なし。
大きな飾りタマゴは、どうなったのかな?"
114,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_321","ええ、傘を飾りタマゴに見立てるの!?
それって、とってもすごいアイディアね。
試作品を見るのが楽しみだわ!"
115,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_035","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_036","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、祝祭について説明したいようだ。
5 1 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジリ・アリアポーから、エッグハントの説明を受けた。今回見た夢は、宙を漂う大きな飾りタマゴが集まっている、というもの。そのために大きな飾りタマゴを用意していたが、すべて壊れてしまったらしい。この状況の挽回を試みるノノッタに、協力することになった。グリダニアの黒檀商店街にいる「ゼーヴォルフ族の商人」と話そう。
6 2 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_02 ゼーヴォルフ族の商人から素材をもらった。冒険者とのやりとりから、その素材で飾りタマゴ型の傘を作ることに。また、時間がないので素材をギルドに運び、部品に加工してもらうことになった。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と話そう。
7 3 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_03 ゲヴァと話し、革細工師ギルドに協力してもらえることになった。しかし、皮膜を傘布にするための錬金薬がないという。当てがあるというノノッタと別れ、冒険者は木工師ギルドに協力を頼みに行くことになった。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に「<Sheet(EventItem,2003731,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_04 ベアティヌと話し、木工師ギルドにも協力してもらえることになった。グリダニアの黒兎堂の前にいる「ノノッタ」と話そう。
9 5 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_05 ノノッタと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話そう。
10 6 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_06 ジリ・アリアポーにいままでの経過を伝えた。ノノッタが持ってくる試作品を、ふたりで待とう。
11 7 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_07
12 8 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_08
13 9 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_09
14 10 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_10
15 11 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_11
16 12 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_12
17 13 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_13
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19 15 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_15
20 16 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_16
21 17 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_17
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23 19 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_19
24 20 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_20
25 21 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_21
26 22 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_22
27 23 TEXT_FESESX001_05242_SEQ_23
28 24 TEXT_FESESX001_05242_TODO_00 ゼーヴォルフ族の商人と話す
29 25 TEXT_FESESX001_05242_TODO_01 ゲヴァと話す
30 26 TEXT_FESESX001_05242_TODO_02 木工師ギルドのベアティヌに<Sheet(EventItem,2003731,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESESX001_05242_TODO_03 ノノッタと話す
32 28 TEXT_FESESX001_05242_TODO_04 ジリ・アリアポーと話す
33 29 TEXT_FESESX001_05242_TODO_05
34 30 TEXT_FESESX001_05242_TODO_06
35 31 TEXT_FESESX001_05242_TODO_07
36 32 TEXT_FESESX001_05242_TODO_08
37 33 TEXT_FESESX001_05242_TODO_09
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42 38 TEXT_FESESX001_05242_TODO_14
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50 46 TEXT_FESESX001_05242_TODO_22
51 47 TEXT_FESESX001_05242_TODO_23
52 48 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 素敵な祝祭「エッグハント」の季節がやってきたよ!
53 49 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりね。 また会えて嬉しいわ!
54 50 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_020 私の名前は、ジリ・アリアポー! いま開催中の祝祭「エッグハント」の主催をしているの。 よかったら、あなたのお名前を聞かせてくれる?
55 51 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_021 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね! これから、どうぞよろしく!
56 52 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_030 せっかく来てくれたんだもの。 まずは、「エッグハント」について、説明させてね。
57 53 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_031 この祝祭は、先の霊災が起きる直前に、 私が見た夢をきっかけにして始まった祝祭なの!
58 54 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_032 それ以来、この時期になると不思議な夢を見るのよ。 今回は、宙を漂う大きな飾りタマゴが集まっている…… そんな光景だったわ。
59 55 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_033 不思議な夢を実現すると、いつも素敵な祝祭になるの! だから今回も、大きな飾りタマゴを用意して、 みんなに集まってもらう催しを開こうと思っているのよ。
60 56 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_034 そろそろ、飾りタマゴを、 ここに持ってきてもらえるはずなんだけど……。
61 57 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_035 ジリちゃん、大変ですぅ~! 大きな飾りタマゴを輸送中、荷車が倒れてしまって、 運んでいた人は無事でしたが、タマゴが全部壊れちゃいました~!
62 58 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_038 ええ!? 人が無事だったのはよかったけれど、 このままじゃ、夢のとおりにできないよ!
63 59 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_039 だ、大丈夫! 催しを開くのは遅れちゃうけど、もういちど製作しますぅ~!
64 60 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_040 でも、私だけじゃさらに遅れてしまうので、 手を貸してくれる人がいると、助かるのですが……。
65 61 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_041 うーん……実行委員のみんなは忙しいし……。 催しの開始が遅くなるなら、いろんなところと調整が必要で、 私はいますぐ手伝えないし……。
66 62 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! よければ協力してもらえないかな?
67 63 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_100_42 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ! お久しぶりです、冒険者さん! あなたが手を貸してくれるなら、とっても心強いですぅ~!
68 64 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_110_42 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ! どうか手を貸してください、冒険者さん!
69 65 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_043 ありがとうございますぅ~! まずは、大きな飾りタマゴの製作に必要な素材を、 商人さんから再調達しにいきましょう!
70 66 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_044 素材を売ってくれる「ゼーヴォルフ族の商人」さんは、 マーケットにいるはず。 まだ在庫があるか、聞いてみるのですぅ~!
71 67 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_050 協力してくれて、ありがとう! 手伝えない私の代わりによろしくね!
72 68 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_51 この人が、素材を売ってくれた商人さんですぅ~! さっそく話してみましょう!
73 69 TEXT_FESESX001_05242_MARCHANT05242_000_060 ん、君はたしかエッグハント実行委員の……。
74 70 TEXT_FESESX001_05242_MARCHANT05242_000_062 ふむ……大変なことになったようだね。 しかしすまないが、君に売った素材はもう在庫切れなんだ。
75 71 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_063 そ、そんな……。 何とか、なりませんか……?
76 72 TEXT_FESESX001_05242_MARCHANT05242_000_064 何とかと言っても……そうだ! 売れ残り……オホン、取引の都合で余った素材が少々あるから、 これをさしあげよう。
77 73 TEXT_FESESX001_05242_MARCHANT05242_000_065 同じ素材ではなくとも、工夫すれば祝祭で使えるかもしれない。 保管コスト……オホン、使わずに埃を被るよりも、 活用してもらう方がいいからね……じゃ!
78 74 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_066 最初の取引のときも思いましたが、とっても親切な方ですぅ~。 せっかくいただいたものですし、内容を確認しながら、 何に使えるか考えてみましょう~!
79 75 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_072 まずは薄い皮膜……丈夫そうで、耐水性もありそうですぅ~。 金属のバネとリング……何かの留め金、でしょうか? 木材……真っ直ぐで硬いから、棒とかシャフトに使えそう!
80 76 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_073 この薬草や樹液は、撥水加工に使う錬金薬の素材でしょうか? 前にそんな話を聞いたことがあるですぅ~!
81 77 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_074 ほかにも、端材がいろいろ入ってるので、 必要な細かい部品を作れそうですね。 むむむ……これだけあれば……。
82 78 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_075 冒険者さん、大きな飾りタマゴは作れませんけど、 この素材を使えば、傘を製作できそうですよぉ~! ただ、それをどうしたものか……。
83 79 TEXT_FESESX001_05242_Q1_000_000 何と言う?
84 80 TEXT_FESESX001_05242_A1_000_000 傘を代わりに使おう
85 81 TEXT_FESESX001_05242_A1_000_001 模様を描けないかな?
86 82 TEXT_FESESX001_05242_A1_000_002 …………
87 83 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_080 なるほど……傘に模様を描いて、形を整えれば、 飾りタマゴに見えそうですぅ~!
88 84 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_090 傘に模様を描く……なるほど! 加えて形を整えれば、飾りタマゴに見えそうですぅ~!
89 85 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_100 黙っているということは、冒険者さんも思いつきませんか~。 そう簡単にひらめきはしないでしょうし、仕方がない……って、 言ったそばから私、いいアイディアが浮かびました~!
90 86 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_101 それは、傘を代わりにするんです! 形を整えて、模様を描けば、 飾りタマゴに見えますぅ~!
91 87 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_110 あとは、どうやって製作するかですね。 飾りタマゴより複雑な傘を作るとなると、 ふたりだけでは、どうしても時間がかかってしまう……。
92 88 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_111 あっ、これって最初に冒険者さんに頼んだときと同じ! ふたりで足りないのなら、もっと多くの人にお願いしましょう!
93 89 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_112 専門家に素材を渡して、傘の部品に加工してもらい、 それを私が組み立てるのですぅ~!
94 90 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_113 まずは皮の専門家、革細工師ギルドにお願いして、 皮膜を傘布に加工してもらうのがよさそうですね。 ギルドマスターの「ゲヴァ」さんと、話してみましょう。
95 91 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_160 こちらの事情は説明しておきました。 好感触だったので、加工してもらえそうですよぉ~。
96 92 TEXT_FESESX001_05242_GEVA_000_170 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 エッグハントに協力している冒険者って、あんただったのね。 事情はひととおり聞いているよ。
97 93 TEXT_FESESX001_05242_GEVA_000_180 あんたがエッグハントに協力している冒険者ね。 事情はひととおり聞いているよ。
98 94 TEXT_FESESX001_05242_GEVA_000_190 うちの子たちも祝祭を楽しみにしているし、協力するわ。 ただ、皮膜を傘布に加工するには足りないものがあってね。
99 95 TEXT_FESESX001_05242_GEVA_000_191 耐水性があっても長く使えば破れるし、水漏れするし、腐る。 それを防ぐために強力な撥水加工をするんだけど、 必要な錬金薬の在庫がないのよ。
100 96 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_192 つまり、その錬金薬を調達してほしいってことですね。 それなら私に当てがあるので、任せてください!
101 97 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_194 その間に冒険者さんは、この素材を木工師ギルドに持ち込んで、 傘の部品に加工してほしいと、頼んできてもらえますか? 終わったら、黒兎堂にいるので、そこで合流しましょう。
102 98 TEXT_FESESX001_05242_GEVA_000_220 傘布については任せなさい。 錬金薬が届いたら、完璧に仕上げてあげるわ。
103 99 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_221 マイセンタさんには、いつもお世話になってるのですぅ~。 飾りタマゴの素材を用意してもらったり、 今回で言えば、あの商人さんを紹介してもらったりですね。
104 100 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_222 なので、錬金薬のこともお願いしてみたところ、 快く請け負ってもらいました。 いまは細かい打ち合わせをしているところなのですぅ~。
105 101 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_223 協力してくれるマイセンタさんに報いるためにも、 ジリちゃんの夢を実現して、素敵な祝祭にしましょう!
106 102 TEXT_FESESX001_05242_MAISENTA_000_224 これまで、エッグハントのお手伝いをしてきました身としては、 頼っていただけるなんて、嬉しい嬉しいかぎりです。 私にも利がある話ですから、安心してお申しつけください。
107 103 TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_230 おや……何かご用事ですか……?
108 104 TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_240 この素材を、傘の部品に加工してほしいと。 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……。 あなたの頼み、わかりました……。
109 105 TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_250 この素材を、傘の部品に加工してほしいと……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたがギルドを頼ってくれて、先生は嬉しいです……。
110 106 TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_260 ……事情はわかりました。 この素材を、傘の部品に加工してほしいのですね。
111 107 TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_270 エッグハントは、どんぐり遊園の子どもたちも、 楽しみにしていますから……。 ぜひ、協力させてください。
112 108 TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_290 私たちが責任を持って……傘の部品に加工しましょう。 担当の方にはよろしくお伝えください……フフフフ……。
113 109 TEXT_FESESX001_05242_BEATINE_000_300 骨組み用の枝が足りないようなので、 フフチャさんにも協力をお願いしておきましょう。 木材の加工は私たちにお任せください……フフフフ……。
114 110 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_310 その様子だと、木工師ギルドへの依頼は済んだみたいですね。 こちらも錬金薬と、ついでに細かい部品の発注ができました!
115 111 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_311 次は……まず、試作品を製作してみましょう! 加工できた部品を集めて、組み立てるのですぅ~!
116 112 TEXT_FESESX001_05242_NONOTTA_000_312 完成したら、ジリちゃんのところへ持っていきますから、 冒険者さんも一緒に待っていてください!
117 113 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_320 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい! 私のほうは、しっかり調整したから問題なし。 大きな飾りタマゴは、どうなったのかな?
118 114 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_321 ええ、傘を飾りタマゴに見立てるの!? それって、とってもすごいアイディアね。 試作品を見るのが楽しみだわ!
119 115 TEXT_FESESX001_05242_JIHLIALIAPOH_000_035 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESESX002_05243_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、ノノッタの帰りを待っているようだ。"
1,"TEXT_FESESX002_05243_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノッタが持ってきた試作品を、量産することになった。その間に、冒険者とジリ・アリアポーは宣伝することになった。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話し、宣伝を開始しよう。"
2,"TEXT_FESESX002_05243_SEQ_02","ジリ・アリアポーと話した。傘をさしたジリ・アリアポーを連れて、マーケット付近にいる見物客に宣伝しよう。
※同行状態が解除された場合、再度「ジリ・アリアポー」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_FESESX002_05243_SEQ_03","見物客に宣伝した。グリダニアのマーケット付近で連れている「ジリ・アリアポー」と話そう。"
4,"TEXT_FESESX002_05243_SEQ_04","ジリ・アリアポーと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話そう。"
5,"TEXT_FESESX002_05243_SEQ_05","傘をさした人が集まった。夢が実現したと喜んでいるところへ、マイセンタがやってきた。催しを見て傘を求める人たちがいたので、傘を配ったらしい。その人たちは都市内で傘をさし、喜ぶだろう。そう考えていると、ノノッタが宙を漂う大きな飾りタマゴとはこのことだと言い、ジリ・アリアポーもそれに同意を返す。こうして、今度こそ完全に夢が実現し、想定以上の人が喜ぶ素敵なエッグハントになったのだった。冒険者も、お礼として受け取った傘を手に、まだまだ続くエッグハントを楽しもう!"
6,"TEXT_FESESX002_05243_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESESX002_05243_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESESX002_05243_SEQ_08",""
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24,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_00","ジリ・アリアポーと話して同行させる"
25,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_01","ジリ・アリアポーを連れて見物客と話す"
26,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_02","連れているジリ・アリアポーと
マーケット入口で話す"
27,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_03","ジリ・アリアポーと話す"
28,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_04",""
29,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_05",""
30,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_06",""
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39,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_15",""
40,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_16",""
41,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_17",""
42,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_18",""
43,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_19",""
44,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_20",""
45,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_21",""
46,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_22",""
47,"TEXT_FESESX002_05243_TODO_23",""
48,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_000","それじゃ、ノノッタちゃんが、
試作品を持ってくるの待ちましょう!"
49,"TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_010","お待たせしました!
ジリちゃん、これが大きな飾りタマゴの傘ですよぉ~!"
50,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_011","これが試作品ね……
とっても素敵だよ!"
51,"TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_012","よかったですぅ~!
それではみんなに配れるよう、
この傘を量産してきますね!"
52,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_018","ねえねえ、冒険者さん。
私にもできることってないかしら?"
53,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_019","さっきも言ったけど、必要な調整は終わったから、
私も何か手伝えないかなって……。"
54,"TEXT_FESESX002_05243_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_FESESX002_05243_A1_000_000","傘を見せて宣伝だ!"
56,"TEXT_FESESX002_05243_A1_000_001","プレゼントで人を集めよう"
57,"TEXT_FESESX002_05243_A1_000_002","…………"
58,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_020","たしかに、催しの内容も変わったから……!
傘をプレゼントするって、実物を見せながら宣伝して、
たくさんの人に集まってもらおうってことね!"
59,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_030","どうしたの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
傘をじっと見て、何かあるの?"
60,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_031","うーん……あっ、そうか!
催しの内容も変わったし、傘をアピールして、
たくさんの人に集まってもらおうってことね!"
61,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_040","それなら、傘をさしたままの方が効果がありそう。
私だけだと不安だし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も手伝ってね。"
62,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_050","宣伝するなら、人が集まるマーケットの方がよさそう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よろしくね!"
63,"TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_051","ジリ・アリアポーが「同行」を開始します。
クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、
目的を達成する必要があります。"
64,"TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_052","「同行」は、エリアを移動した場合や、
「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。"
65,"TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_053","解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、
再び「同行」させることができます。"
66,"TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_054","また、同行者がいるときは、
目的地までの経路付近に、特殊な会話を聞くことができる、
「トークスポット」が存在する場合があります。"
67,"TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_055","「トークスポット」に入った状態で同行者に話しかけると、
関連する話題が追加されています。
仲間との寄り道を楽しみましょう!"
68,"TEXT_FESESX002_05243_CHOICE1Q1_000_000","何をする?"
69,"TEXT_FESESX002_05243_CHOICE1A1_000_000","話す"
70,"TEXT_FESESX002_05243_CHOICE1A2_000_001","同行状態を解除する"
71,"TEXT_FESESX002_05243_CHOICE1A3_000_002","キャンセル"
72,"TEXT_FESESX002_05243_CHOICE1A4_000_003","<UIForeground>F20224</UIForeground>「バスケット型の装飾」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
73,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_060","最初のエッグハントと比べて賑やかになったなって、
歩き回っていると、そう感じるわ。
いろんな人が協力してくれているおかげだね!"
74,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_070","エッグハントの装飾は、実行委員のみんなで考えているの。
そこのバスケットの装飾も、私がアイディアを出して、
ノノッタちゃんが素敵な形にしてくれたのよ!"
75,"TEXT_FESESX002_05243_CHOICE2Q1_000_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
76,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_080","もしかして、急用?
それなら「ミィ・ケット野外音楽堂」で待っているから、
用事が済んだら来てね。"
77,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_090","戻ってきたわね。
よーし、再開しよう!"
78,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENA05243_100_100","ほう、彼女がさしている傘をもらえると……?"
79,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_110_100","そのとおり!
どうかな、ミィ・ケット野外音楽堂に集まってもらえない?"
80,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENA05243_000_100","理想のタマゴを追い求め、祝祭を見物していたが……
その傘は、とても素晴らしいじゃないか!
ぜひ参加させてもらうよ!"
81,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENB05243_100_110","あら……彼女の傘、高品質ですわね。
特にその柄は、私が鑑定してきたタマゴでも最上級!
いったい、どなたの作品ですの?"
82,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_110_110","革細工師ギルドと木工師ギルド、それに黒兎堂が協力してくれて、
エッグハントの実行委員が製作したのよ!
ミィ・ケット野外音楽堂に集まってくれれば、プレゼントするわ。"
83,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENB05243_000_110","なんてこと、ギルドが関わるなら高品質も当然ですわ!
その傘がもらえるなら、参加させていただきましょう!"
84,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENC05243_100_120","彼女がさしている傘、タマゴ柄でカワイイね。
気に入っちゃった!"
85,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_110_120","いいでしょう?
プレゼントするから、
ミィ・ケット野外音楽堂に集まってもらえないかな?"
86,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENC05243_000_120","ちょうど前のが壊れたところだし、
カワイイ傘がもらえるなら参加するよ!"
87,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_130","宣伝はこれくらいかな?
マーケットの入口でちょっと話そう!"
88,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENA05243_000_140","このタマゴも素晴らしいが、もっと上があるはず……っ!"
89,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENB05243_000_141","このタマゴ、なかなかの高品質ですわね……。"
90,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENC05243_000_142","うーん……このタマゴみたいにカワイイ傘はないかな?"
91,"TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_143","このクエストを進行させるには、
ジリ・アリアポーが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
92,"TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_150","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
93,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_160","……宣伝、いい感触だったね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の狙いがよかったおかげだよ!"
94,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_161","私は先に戻って宣伝の効果を確かめるから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はゆっくり戻ってきて。"
95,"TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_171","宣伝、おつかれさまですぅ~!
こっちも無事に、傘を配ることができました!"
96,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_180","見てみて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
傘をさした人が集まってるわ!"
97,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_181","大きな飾りタマゴが集まっている……
これは間違いなく、私が見た夢そのものだよ!"
98,"TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_182","ジリちゃん、やったですぅ~!"
99,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_183","これもいろんな人が協力してくれたおかげね!
みんなが喜んで、とっても素敵なエッグハントになったわ!"
100,"TEXT_FESESX002_05243_MAISENTA_100_184","(-????-)お待ちくださいな。
この祝祭はもっと素敵になりますわよ。"
101,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_185","マイセンタさん!
それってどういうこと?"
102,"TEXT_FESESX002_05243_MAISENTA_100_185","実は催しを見て、同じ傘を求める方々が現れたのです。
皆さま、人が多くて舞台に近づけないそうなので、
勝手ながら、お預かりした傘をお渡ししました。"
103,"TEXT_FESESX002_05243_MAISENTA_110_185","受け取った方はみな、嬉しそうにしていらっしゃいました。
あの様子でしたら、きっと喜んで傘をさして、
この都市を飾りタマゴで彩ってくださることでしょう。"
104,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_186","わあ、すごい!
この催しに参加してくれた人だけじゃなく、
もっと多くの人が、傘で喜んでくれたのね。"
105,"TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_100_187","ジリちゃん!
もしかしたら、宙を漂う飾りタマゴとは、
都市内でさしてくれる傘のことなのでは!?"
106,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_188","ほ、本当だ!
集まってもらうことばかり考えていたけど、
これで完全に、夢が実現したよ!"
107,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_100_188","飾りタマゴが壊れたって聞いたときは、ビックリしたけど、
結果的には、私が考えていた以上にみんなが喜ぶ、
とってもとっても、素敵な祝祭になったわ!"
108,"TEXT_FESESX002_05243_MAISENTA_110_189","さて、私は引き続き、傘を希望者に配りましょう。
組み立て方はノノッタさんからお聞きしていますし、
無料でも利益を得る方法はあるので、ご安心を。"
109,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_189","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ノノッタちゃん、
傘を用意してくれてありがとう。
エッグハントの大成功はふたりのおかげよ!"
110,"TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_190","私よりも、いろいろ手伝ってくれた、
冒険者さんのおかげなのですぅ~!
……そうだ!"
111,"TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_191","それは量産品第一号の傘!
今回のお礼として確保しておいたので、
どうか受け取ってください!"
112,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_191","その傘をさして、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も祝祭を楽しんで。
素敵なエッグハントは、まだまだ続くからね!"
113,"TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_200","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
114,"TEXT_FESESX002_05243_GUILLEMETTE_000_010","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_FESESX002_05243_GUILLEMETTE_000_012","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_013","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_FESESX002_05243_GUILLEMETTE_000_014","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_015","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_016","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_FESESX002_05243_GUILLEMETTE_000_017","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_071","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_FESESX002_05243_GUILLEMETTE_000_170","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_FESESX002_05243_GUILLEMETTE_000_190","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_FESESX002_05243_GUILLEMETTE_000_192","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_193","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_FESESX002_05243_MAISENTA_110_187","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_FESESX002_05243_MAISENTA_120_187","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_187","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENA05243_000_172","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENB05243_000_173","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_FESESX002_05243_CITIZENC05243_000_174","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、ノノッタの帰りを待っているようだ。
5 1 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノッタが持ってきた試作品を、量産することになった。その間に、冒険者とジリ・アリアポーは宣伝することになった。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話し、宣伝を開始しよう。
6 2 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_02 ジリ・アリアポーと話した。傘をさしたジリ・アリアポーを連れて、マーケット付近にいる見物客に宣伝しよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ジリ・アリアポー」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_03 見物客に宣伝した。グリダニアのマーケット付近で連れている「ジリ・アリアポー」と話そう。
8 4 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_04 ジリ・アリアポーと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話そう。
9 5 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_05 傘をさした人が集まった。夢が実現したと喜んでいるところへ、マイセンタがやってきた。催しを見て傘を求める人たちがいたので、傘を配ったらしい。その人たちは都市内で傘をさし、喜ぶだろう。そう考えていると、ノノッタが宙を漂う大きな飾りタマゴとはこのことだと言い、ジリ・アリアポーもそれに同意を返す。こうして、今度こそ完全に夢が実現し、想定以上の人が喜ぶ素敵なエッグハントになったのだった。冒険者も、お礼として受け取った傘を手に、まだまだ続くエッグハントを楽しもう!
10 6 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_06
11 7 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_07
12 8 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_08
13 9 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_09
14 10 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_10
15 11 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_11
16 12 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_12
17 13 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_13
18 14 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_14
19 15 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_15
20 16 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_16
21 17 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_17
22 18 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_18
23 19 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_19
24 20 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_20
25 21 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_21
26 22 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_22
27 23 TEXT_FESESX002_05243_SEQ_23
28 24 TEXT_FESESX002_05243_TODO_00 ジリ・アリアポーと話して同行させる
29 25 TEXT_FESESX002_05243_TODO_01 ジリ・アリアポーを連れて見物客と話す
30 26 TEXT_FESESX002_05243_TODO_02 連れているジリ・アリアポーと マーケット入口で話す
31 27 TEXT_FESESX002_05243_TODO_03 ジリ・アリアポーと話す
32 28 TEXT_FESESX002_05243_TODO_04
33 29 TEXT_FESESX002_05243_TODO_05
34 30 TEXT_FESESX002_05243_TODO_06
35 31 TEXT_FESESX002_05243_TODO_07
36 32 TEXT_FESESX002_05243_TODO_08
37 33 TEXT_FESESX002_05243_TODO_09
38 34 TEXT_FESESX002_05243_TODO_10
39 35 TEXT_FESESX002_05243_TODO_11
40 36 TEXT_FESESX002_05243_TODO_12
41 37 TEXT_FESESX002_05243_TODO_13
42 38 TEXT_FESESX002_05243_TODO_14
43 39 TEXT_FESESX002_05243_TODO_15
44 40 TEXT_FESESX002_05243_TODO_16
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53 49 TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_010 お待たせしました! ジリちゃん、これが大きな飾りタマゴの傘ですよぉ~!
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56 52 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_018 ねえねえ、冒険者さん。 私にもできることってないかしら?
57 53 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_019 さっきも言ったけど、必要な調整は終わったから、 私も何か手伝えないかなって……。
58 54 TEXT_FESESX002_05243_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_FESESX002_05243_A1_000_000 傘を見せて宣伝だ!
60 56 TEXT_FESESX002_05243_A1_000_001 プレゼントで人を集めよう
61 57 TEXT_FESESX002_05243_A1_000_002 …………
62 58 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_020 たしかに、催しの内容も変わったから……! 傘をプレゼントするって、実物を見せながら宣伝して、 たくさんの人に集まってもらおうってことね!
63 59 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_030 どうしたの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? 傘をじっと見て、何かあるの?
64 60 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_031 うーん……あっ、そうか! 催しの内容も変わったし、傘をアピールして、 たくさんの人に集まってもらおうってことね!
65 61 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_040 それなら、傘をさしたままの方が効果がありそう。 私だけだと不安だし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も手伝ってね。
66 62 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_050 宣伝するなら、人が集まるマーケットの方がよさそう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よろしくね!
67 63 TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_051 ジリ・アリアポーが「同行」を開始します。 クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、 目的を達成する必要があります。
68 64 TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_052 「同行」は、エリアを移動した場合や、 「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。
69 65 TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_053 解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、 再び「同行」させることができます。
70 66 TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_054 また、同行者がいるときは、 目的地までの経路付近に、特殊な会話を聞くことができる、 「トークスポット」が存在する場合があります。
71 67 TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_055 「トークスポット」に入った状態で同行者に話しかけると、 関連する話題が追加されています。 仲間との寄り道を楽しみましょう!
72 68 TEXT_FESESX002_05243_CHOICE1Q1_000_000 何をする?
73 69 TEXT_FESESX002_05243_CHOICE1A1_000_000 話す
74 70 TEXT_FESESX002_05243_CHOICE1A2_000_001 同行状態を解除する
75 71 TEXT_FESESX002_05243_CHOICE1A3_000_002 キャンセル
76 72 TEXT_FESESX002_05243_CHOICE1A4_000_003 <UIForeground>F20224</UIForeground>「バスケット型の装飾」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
77 73 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_060 最初のエッグハントと比べて賑やかになったなって、 歩き回っていると、そう感じるわ。 いろんな人が協力してくれているおかげだね!
78 74 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_070 エッグハントの装飾は、実行委員のみんなで考えているの。 そこのバスケットの装飾も、私がアイディアを出して、 ノノッタちゃんが素敵な形にしてくれたのよ!
79 75 TEXT_FESESX002_05243_CHOICE2Q1_000_000 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
80 76 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_080 もしかして、急用? それなら「ミィ・ケット野外音楽堂」で待っているから、 用事が済んだら来てね。
81 77 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_090 戻ってきたわね。 よーし、再開しよう!
82 78 TEXT_FESESX002_05243_CITIZENA05243_100_100 ほう、彼女がさしている傘をもらえると……?
83 79 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_110_100 そのとおり! どうかな、ミィ・ケット野外音楽堂に集まってもらえない?
84 80 TEXT_FESESX002_05243_CITIZENA05243_000_100 理想のタマゴを追い求め、祝祭を見物していたが…… その傘は、とても素晴らしいじゃないか! ぜひ参加させてもらうよ!
85 81 TEXT_FESESX002_05243_CITIZENB05243_100_110 あら……彼女の傘、高品質ですわね。 特にその柄は、私が鑑定してきたタマゴでも最上級! いったい、どなたの作品ですの?
86 82 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_110_110 革細工師ギルドと木工師ギルド、それに黒兎堂が協力してくれて、 エッグハントの実行委員が製作したのよ! ミィ・ケット野外音楽堂に集まってくれれば、プレゼントするわ。
87 83 TEXT_FESESX002_05243_CITIZENB05243_000_110 なんてこと、ギルドが関わるなら高品質も当然ですわ! その傘がもらえるなら、参加させていただきましょう!
88 84 TEXT_FESESX002_05243_CITIZENC05243_100_120 彼女がさしている傘、タマゴ柄でカワイイね。 気に入っちゃった!
89 85 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_110_120 いいでしょう? プレゼントするから、 ミィ・ケット野外音楽堂に集まってもらえないかな?
90 86 TEXT_FESESX002_05243_CITIZENC05243_000_120 ちょうど前のが壊れたところだし、 カワイイ傘がもらえるなら参加するよ!
91 87 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_130 宣伝はこれくらいかな? マーケットの入口でちょっと話そう!
92 88 TEXT_FESESX002_05243_CITIZENA05243_000_140 このタマゴも素晴らしいが、もっと上があるはず……っ!
93 89 TEXT_FESESX002_05243_CITIZENB05243_000_141 このタマゴ、なかなかの高品質ですわね……。
94 90 TEXT_FESESX002_05243_CITIZENC05243_000_142 うーん……このタマゴみたいにカワイイ傘はないかな?
95 91 TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_143 このクエストを進行させるには、 ジリ・アリアポーが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
96 92 TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_150 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
97 93 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_160 ……宣伝、いい感触だったね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の狙いがよかったおかげだよ!
98 94 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_161 私は先に戻って宣伝の効果を確かめるから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はゆっくり戻ってきて。
99 95 TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_171 宣伝、おつかれさまですぅ~! こっちも無事に、傘を配ることができました!
100 96 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_180 見てみて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 傘をさした人が集まってるわ!
101 97 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_181 大きな飾りタマゴが集まっている…… これは間違いなく、私が見た夢そのものだよ!
102 98 TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_182 ジリちゃん、やったですぅ~!
103 99 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_183 これもいろんな人が協力してくれたおかげね! みんなが喜んで、とっても素敵なエッグハントになったわ!
104 100 TEXT_FESESX002_05243_MAISENTA_100_184 (-????-)お待ちくださいな。 この祝祭はもっと素敵になりますわよ。
105 101 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_185 マイセンタさん! それってどういうこと?
106 102 TEXT_FESESX002_05243_MAISENTA_100_185 実は催しを見て、同じ傘を求める方々が現れたのです。 皆さま、人が多くて舞台に近づけないそうなので、 勝手ながら、お預かりした傘をお渡ししました。
107 103 TEXT_FESESX002_05243_MAISENTA_110_185 受け取った方はみな、嬉しそうにしていらっしゃいました。 あの様子でしたら、きっと喜んで傘をさして、 この都市を飾りタマゴで彩ってくださることでしょう。
108 104 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_186 わあ、すごい! この催しに参加してくれた人だけじゃなく、 もっと多くの人が、傘で喜んでくれたのね。
109 105 TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_100_187 ジリちゃん! もしかしたら、宙を漂う飾りタマゴとは、 都市内でさしてくれる傘のことなのでは!?
110 106 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_188 ほ、本当だ! 集まってもらうことばかり考えていたけど、 これで完全に、夢が実現したよ!
111 107 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_100_188 飾りタマゴが壊れたって聞いたときは、ビックリしたけど、 結果的には、私が考えていた以上にみんなが喜ぶ、 とってもとっても、素敵な祝祭になったわ!
112 108 TEXT_FESESX002_05243_MAISENTA_110_189 さて、私は引き続き、傘を希望者に配りましょう。 組み立て方はノノッタさんからお聞きしていますし、 無料でも利益を得る方法はあるので、ご安心を。
113 109 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_189 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ノノッタちゃん、 傘を用意してくれてありがとう。 エッグハントの大成功はふたりのおかげよ!
114 110 TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_190 私よりも、いろいろ手伝ってくれた、 冒険者さんのおかげなのですぅ~! ……そうだ!
115 111 TEXT_FESESX002_05243_NONOTTA_000_191 それは量産品第一号の傘! 今回のお礼として確保しておいたので、 どうか受け取ってください!
116 112 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_191 その傘をさして、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も祝祭を楽しんで。 素敵なエッグハントは、まだまだ続くからね!
117 113 TEXT_FESESX002_05243_SYSTEM_000_200 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
118 114 TEXT_FESESX002_05243_GUILLEMETTE_000_010 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_FESESX002_05243_GUILLEMETTE_000_012 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_013 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_FESESX002_05243_GUILLEMETTE_000_014 (★未使用/削除予定★)
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125 121 TEXT_FESESX002_05243_JIHLIALIAPOH_000_071 (★未使用/削除予定★)
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133 129 TEXT_FESESX002_05243_CITIZENA05243_000_172 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの馬奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
馬奉行は、宣伝に向かった配下と「ますこっと」を案じているようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で「馬与力」と話してみよう。"
2,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_02","馬与力は、冒険者にならば「ますこっと」の午のユニコルトを任せられると考えたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で、やる気を奮わせている様子の「午のユニコルト」と話そう。"
3,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_03","午のユニコルトを連れて、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で降神祭の催しを宣伝しよう。
※同行状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_04","溺れた海豚亭にいた市民たちへ、催しの宣伝をすることができた。引き続き、午のユニコルトを連れてリムサ・ロミンサの上甲板層を回り、降神祭の催しを宣伝しよう。"
5,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_05","午のユニコルトと共に、降神祭の催しの宣伝を行うことができた。アフトカースルの「馬奉行」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_06","馬奉行と話し、午のユニコルトが心を開くようになったことを喜ばれた。引き続き、降神祭の催しに協力していこう。"
7,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_10",""
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13,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_16",""
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18,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_00","馬与力と話す"
25,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_01","午のユニコルトと話して同行させる"
26,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_02","午のユニコルトを連れて
降神祭の催しの宣伝をする"
27,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_03","午のユニコルトを連れて
再度降神祭の催しの宣伝をする"
28,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_04","午のユニコルトを連れて馬奉行と話す"
29,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_05",""
30,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_06",""
31,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_07",""
32,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_08",""
33,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_09",""
34,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_10",""
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40,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_16",""
41,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_17",""
42,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_18",""
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44,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_20",""
45,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_21",""
46,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_22",""
47,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_001","お初にお目にかかる。
余は祖国「ひんがしの国」とエオルゼアとの親睦を深めんがため、
東の果てより参上せし「馬奉行」である!"
49,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_002","おや、そなたには見覚えが……もしや久方ぶりの再会か。
余はひんがしの国の「馬奉行」、
十二の季節の巡りを受け、再びこのエオルゼアの地に参じたぞ!"
50,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_003","新たな季節の幕開けを祝う「降神祭」……。
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶと聞くが、
東方では、神ではなく獣を選ぶ習わし。"
51,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_004","此度の季節を司るは「<RubyCharaters>FF04E58D88FF07E38186E381BE</RubyCharaters>」……つまりは野を駆ける馬のこと。
よって降神祭では、馬の美しきを愛でる「<RubyCharaters>FF10E5BEA1E68AABE99CB2E98193E4B8ADFF1CE38194E381B2E3828DE38186E381A9E38186E381A1E38285E38186</RubyCharaters>」を開こう!"
52,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_005","かつて午の季節の降神祭にて、エオルゼアに紹介された馬だが、
知る者は増えても、まだまだ愛好する者は少ない。
そこで美しき馬の闊歩する姿を、皆に披露しようと思い立った。"
53,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_006","現在、自慢の午形兜を被った余の配下が、
海都の随所へ催しの宣伝に赴いているところ。
兜に加え、とびきり目を引くだろう「ますこっと」を連れてな!"
54,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_007","しかしだ、その「ますこっと」の扱いがなかなかに難儀らしい……
そなた、冒険者であるならば、動物と接する機会も多かろう。
よければ助力を乞えぬものだろうか?"
55,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_008","まことに、かたじけない。
配下の「馬与力」らは、溺れた海豚亭の方を訪ねたはずゆえ、
どうか声をかけてみてもらいたい!"
56,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_010","配下の「馬与力」らは、溺れた海豚亭の方を訪ねたはずゆえ、
どうか声をかけてみてもらいたい!"
57,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_020","ヒ、ヒン……!"
58,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_021","お~い、こっちへ来ておくれったらよぉ~……!"
59,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_022","あっしの言うことを、ちっとも聞かないんじゃあ、
催しの宣伝どころじゃねぇや……。"
60,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_023","おっと、すいやせん……!"
61,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_100_023","馬奉行様がよこしてくださった助っ人さんでしたか!
やや、これはかたじけない。"
62,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_024","あの子は、西方でも珍しいユニコーンの幼獣、ユニコルト。
此度の降神祭の「ますこっと」として手配したんですが、
ご覧のとおり言うことを聞きませんで。"
63,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_025","やんちゃ、わんぱくの暴れ馬だってんなら、
馬使いの知恵で、あっしも手なずける自信があるんですがね。
しかし、どうにも勝手が違う。"
64,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_026","見慣れぬ土地に連れてこられて、
怖がっているのか、ビクビクと隅で縮こまってばかりなんでさぁ。"
65,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_027","ヒヒン……ヒン!"
66,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_028","おぉ……おおぉ!?
ユニコルトが自ら人に近寄っていくなんて、
初めて見ましたとも!"
67,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_029","この子をイシュガルドより譲り受けた際に、
ユニコーンは、心清らかな者にのみ心を開くと聞いたんですがね。"
68,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_030","伝承の類ではなく、本当に心を見抜く力があるとでも……!?
もしや、催しに利用しようという、あっしの邪な心を見抜き、
あなた様に、清き心根を見出したのやもしれませぬな!"
69,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_031","ヒヒン……っ!!"
70,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_032","ややや、これは何やら意気込みを見せている様子では?
あなた様とご一緒なら、催しの宣伝も果たしてみせようと!"
71,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_033","まことにかたじけない限りですが、
どうかこのユニコルトを連れて街を練り歩き、
馬の御披露道中の宣伝をしてきてもらえませぬか?"
72,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_034","下甲板層から出て、ゼファー陸門より南にかけてが会場だと、
海都の市民たちに伝えてくだされば結構ですので……!
まずはこの近くで、試してゆかれるとよいでしょう!"
73,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_035","自分も、引き続きひとりで宣伝を続けておりますゆえ!
そちらの行脚が終わりましたら、馬奉行様にご報告を……
どうか何卒、お頼み申し上げます!"
74,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_040","催しは、街から中央ラノシアへ出たゼファー陸門あたりの、
門より南方面にかけてが会場だと伝えてくださったら結構で。
どうかユニコルトを連れて、街を回ってきてくだされ!"
75,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_045","配下の馬与力から話は聞いたようであるな。
ユニコルトをよろしく頼もう!"
76,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_050","ひ、ヒヒン!"
77,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_051","午のユニコルトは、あなたについていきたいようだ。
午のユニコルトを連れて市民に声をかけ、
降神祭の催しについて宣伝を行おう。"
78,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_053","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_054","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_030","このクエストを進行させるには、
午のユニコルトが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
82,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_031","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
83,"TEXT_FESNYX201_05229_Q2_000_000","何をする?"
84,"TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_001","話す"
85,"TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_002","同行状態を解除する"
86,"TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_003","キャンセル"
87,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_033","ひ……ヒヒン!"
88,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_133","午のユニコルトは、気丈そうに鳴いている。
催しの宣伝に意欲を見せている様子だ。"
89,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_034","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
90,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_035","ヒン……?"
91,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_036","午のユニコルトは、
「溺れた海豚亭前」で、冒険者を待つつもりのようだ。
用事を済ませたら、再び迎えにいこう。"
92,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_037","ぶるる……ヒヒン!"
93,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_038","午のユニコルトは、
再び、あなたについていきたいようだ。"
94,"TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_060","へぇ、そういやもう降神祭の季節か!
使節団の人らも毎度来てくれてるが、今回はどんな催しなんだい?"
95,"TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_061","ん?
なんだか、ちまっこいのがいるみたいだが……
あれはいったい?"
96,"TEXT_FESNYX201_05229_Q1_000_000","何と言う?"
97,"TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_001","さっきの意気込みを見せてごらん"
98,"TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_002","一緒なら怖くない!"
99,"TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_003","ヒヒーーン!!"
100,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_063","……ひ、ヒヒーン!"
101,"TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_064","ほう、降神祭のマスコットだったのか!
ユニコーン……そうか、さしずめ今回は馬の季節ってことかい?"
102,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_065","ヒヒン……ヒン!"
103,"TEXT_FESNYX201_05229_CITIZEN05229_000_066","(-船旅好きの冒険者-)ははぁ、それで東方の馬飾りを身に着けてるんだな。
俺はもっぱら海の上にいるから本物の馬に縁はないが、
クガネあたりじゃ馬具の取引も盛んだったよ。"
104,"TEXT_FESNYX201_05229_CITIZEN05229_000_067","(-船旅好きの冒険者-)エオルゼアにはチョコボ、東方には馬……
それぞれの土地で異なる動物が騎獣として活躍していて、
人に愛され、共に生きているっていうのは、面白いよな。"
105,"TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_068","なるほど、街の外で馬を走らせる催しをするってわけだ?
そいつはいいや、知り合いにも広めておこう!"
106,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_069","ヒン、ヒヒン……!!"
107,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_070","無事に初めての宣伝ができたユニコルトは、喜んでいるようだ。
引き続きユニコルトを連れて街をまわり、
降神祭の催しの宣伝を続けていこう。"
108,"TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_075","街の外で、馬を走らせるんだよな。
知り合いにも広めておくから、楽しみにしているぞ!"
109,"TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_081","おや、この子は……もしかしてユニコーンの幼獣ですか?
降神祭の宣伝にユニコーンとは……なるほど。"
110,"TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_082","ご存知かもしれませんが、
グランドカンパニーでも試験的に軍馬が導入されていましてね。
たしか、それも降神祭の馬にまつわる季節がきっかけだったかと。"
111,"TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_083","馬はエオルゼアでの個体数の少なさゆえに、
チョコボと完全に入れ替わるほどではありませんが……。
しかし、騎兵隊でも乗り心地がよく評判らしいですよ。"
112,"TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_084","この子を見て、そんなことを思い出しました。
今回の降神祭の催し……「御披露道中」でしたか、
黒渦団も協力をするはずですから、私たちも観に行きましょう!"
113,"TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_089","今回の降神祭の催し……馬の御披露道中でしたか。
私たちも必ず観にいきますよ!"
114,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_090","ヒン……ヒヒーン!"
115,"TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_091","あら、驚いた!
見慣れない一角獣だけれど……この子はなぁに?"
116,"TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_092","ふぅん、それで東方の飾りをつけているのね!
降神祭の季節は、いつも珍しい異国の風物に触れられて面白いわ。"
117,"TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_093","馬の御披露道中っていうのは、
ささやかなパレードのようなものかしら?
この小さなお馬さんも楽しみにしているみたいねぇ。"
118,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_094","ぶるる……ヒヒン!"
119,"TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_095","うふふ、お鼻を鳴らしちゃって!
チョコボと違って馬は見慣れないから、
走っている姿を見られるなら楽しみだわ!"
120,"TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_096","降神祭の催し、きっと行かせてもらうわね!
馬が走っている姿が見られるなら、とっても楽しみだわ。"
121,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_100","先ほど、配下が余のもとへ戻ってきてな。
そなたがユニコルトを連れ、宣伝を手伝ってくれたと聞き及んだ。"
122,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_101","そなたとユニコルト、ひとりと一頭で、
海都の住人たちに催しのことを十分広めてきてくれたようだな。
此度はまことに世話になった、改めて御礼申し上げる。"
123,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_102","して、あの震えていたユニコルトの様子はいかがであろうか?"
124,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_110","ひ、ヒヒンっ!!"
125,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_111","これはこれは……。
あの随分と人見知りだった子が、
このように明るく鳴いてみせるとはな!"
126,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_112","実を言うと、東方の馬を紹介するにあたって、
わざわざ西方のユニコーンを「ますこっと」として、
選んだことには、理由があるのだ。"
127,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_113","事の起こりは、以前の降神祭の折。
我らは馬を広めたいとの想いばかりが先行し、
チョコボ運輸協会の者と、言い争いになってしまってな。"
128,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_114","その際に偶然居合わせた、ユニコーンの紋章を掲げる、
イシュガルドの騎士が仲裁に入ってくれたのだ。
馬もチョコボも、どちらも「イイ」ではないか、と……!"
129,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_117","此度のユニコルトの起用は、それを思い起こさんとしたため。
彼に教わった、国を越えて絆を結ぶことの素晴らしさを、
今一度、胸に刻み込みたかったのだ。"
130,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_118","最初は此度の降神祭もどうなるかと思ったが……
このユニコルトのおかげで、催しも無事に開けそうだ。"
131,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_119","ぶるる……ヒヒーンっ!!"
132,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_120","うむうむ!
実に、結構であるな!"
133,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_121","ユニコルトがこのように懐くならば……。
そなたのような人間には、かのイシュガルドの騎士と同じく、
人と人、心と心を結ぶ力が備わっているのやもしれん。"
134,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_122","そなたらが声をかけてきてくれた、これからの催しにも、
きっと大勢が集まってくれるに違いあるまい!"
135,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_123","さぁ、いよいよ御披露道中だ!
支度が済み次第、執り行おうぞ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの馬奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 馬奉行は、宣伝に向かった配下と「ますこっと」を案じているようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で「馬与力」と話してみよう。
6 2 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_02 馬与力は、冒険者にならば「ますこっと」の午のユニコルトを任せられると考えたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で、やる気を奮わせている様子の「午のユニコルト」と話そう。
7 3 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_03 午のユニコルトを連れて、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で降神祭の催しを宣伝しよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_04 溺れた海豚亭にいた市民たちへ、催しの宣伝をすることができた。引き続き、午のユニコルトを連れてリムサ・ロミンサの上甲板層を回り、降神祭の催しを宣伝しよう。
9 5 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_05 午のユニコルトと共に、降神祭の催しの宣伝を行うことができた。アフトカースルの「馬奉行」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_06 馬奉行と話し、午のユニコルトが心を開くようになったことを喜ばれた。引き続き、降神祭の催しに協力していこう。
11 7 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_07
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25 21 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_00 馬与力と話す
29 25 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_01 午のユニコルトと話して同行させる
30 26 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_02 午のユニコルトを連れて 降神祭の催しの宣伝をする
31 27 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_03 午のユニコルトを連れて 再度降神祭の催しの宣伝をする
32 28 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_04 午のユニコルトを連れて馬奉行と話す
33 29 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_05
34 30 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_06
35 31 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_07
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39 35 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_11
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50 46 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_001 お初にお目にかかる。 余は祖国「ひんがしの国」とエオルゼアとの親睦を深めんがため、 東の果てより参上せし「馬奉行」である!
53 49 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_002 おや、そなたには見覚えが……もしや久方ぶりの再会か。 余はひんがしの国の「馬奉行」、 十二の季節の巡りを受け、再びこのエオルゼアの地に参じたぞ!
54 50 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_003 新たな季節の幕開けを祝う「降神祭」……。 この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶと聞くが、 東方では、神ではなく獣を選ぶ習わし。
55 51 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_004 此度の季節を司るは「<RubyCharaters>FF04E58D88FF07E38186E381BE</RubyCharaters>」……つまりは野を駆ける馬のこと。 よって降神祭では、馬の美しきを愛でる「<RubyCharaters>FF10E5BEA1E68AABE99CB2E98193E4B8ADFF1CE38194E381B2E3828DE38186E381A9E38186E381A1E38285E38186</RubyCharaters>」を開こう!
56 52 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_005 かつて午の季節の降神祭にて、エオルゼアに紹介された馬だが、 知る者は増えても、まだまだ愛好する者は少ない。 そこで美しき馬の闊歩する姿を、皆に披露しようと思い立った。
57 53 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_006 現在、自慢の午形兜を被った余の配下が、 海都の随所へ催しの宣伝に赴いているところ。 兜に加え、とびきり目を引くだろう「ますこっと」を連れてな!
58 54 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_007 しかしだ、その「ますこっと」の扱いがなかなかに難儀らしい…… そなた、冒険者であるならば、動物と接する機会も多かろう。 よければ助力を乞えぬものだろうか?
59 55 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_008 まことに、かたじけない。 配下の「馬与力」らは、溺れた海豚亭の方を訪ねたはずゆえ、 どうか声をかけてみてもらいたい!
60 56 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_010 配下の「馬与力」らは、溺れた海豚亭の方を訪ねたはずゆえ、 どうか声をかけてみてもらいたい!
61 57 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_020 ヒ、ヒン……!
62 58 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_021 お~い、こっちへ来ておくれったらよぉ~……!
63 59 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_022 あっしの言うことを、ちっとも聞かないんじゃあ、 催しの宣伝どころじゃねぇや……。
64 60 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_023 おっと、すいやせん……!
65 61 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_100_023 馬奉行様がよこしてくださった助っ人さんでしたか! やや、これはかたじけない。
66 62 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_024 あの子は、西方でも珍しいユニコーンの幼獣、ユニコルト。 此度の降神祭の「ますこっと」として手配したんですが、 ご覧のとおり言うことを聞きませんで。
67 63 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_025 やんちゃ、わんぱくの暴れ馬だってんなら、 馬使いの知恵で、あっしも手なずける自信があるんですがね。 しかし、どうにも勝手が違う。
68 64 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_026 見慣れぬ土地に連れてこられて、 怖がっているのか、ビクビクと隅で縮こまってばかりなんでさぁ。
69 65 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_027 ヒヒン……ヒン!
70 66 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_028 おぉ……おおぉ!? ユニコルトが自ら人に近寄っていくなんて、 初めて見ましたとも!
71 67 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_029 この子をイシュガルドより譲り受けた際に、 ユニコーンは、心清らかな者にのみ心を開くと聞いたんですがね。
72 68 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_030 伝承の類ではなく、本当に心を見抜く力があるとでも……!? もしや、催しに利用しようという、あっしの邪な心を見抜き、 あなた様に、清き心根を見出したのやもしれませぬな!
73 69 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_031 ヒヒン……っ!!
74 70 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_032 ややや、これは何やら意気込みを見せている様子では? あなた様とご一緒なら、催しの宣伝も果たしてみせようと!
75 71 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_033 まことにかたじけない限りですが、 どうかこのユニコルトを連れて街を練り歩き、 馬の御披露道中の宣伝をしてきてもらえませぬか?
76 72 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_034 下甲板層から出て、ゼファー陸門より南にかけてが会場だと、 海都の市民たちに伝えてくだされば結構ですので……! まずはこの近くで、試してゆかれるとよいでしょう!
77 73 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_035 自分も、引き続きひとりで宣伝を続けておりますゆえ! そちらの行脚が終わりましたら、馬奉行様にご報告を…… どうか何卒、お頼み申し上げます!
78 74 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_040 催しは、街から中央ラノシアへ出たゼファー陸門あたりの、 門より南方面にかけてが会場だと伝えてくださったら結構で。 どうかユニコルトを連れて、街を回ってきてくだされ!
79 75 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_045 配下の馬与力から話は聞いたようであるな。 ユニコルトをよろしく頼もう!
80 76 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_050 ひ、ヒヒン!
81 77 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_051 午のユニコルトは、あなたについていきたいようだ。 午のユニコルトを連れて市民に声をかけ、 降神祭の催しについて宣伝を行おう。
82 78 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_052 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_053 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_054 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_030 このクエストを進行させるには、 午のユニコルトが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
86 82 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_031 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
87 83 TEXT_FESNYX201_05229_Q2_000_000 何をする?
88 84 TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_001 話す
89 85 TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_002 同行状態を解除する
90 86 TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_003 キャンセル
91 87 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_033 ひ……ヒヒン!
92 88 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_133 午のユニコルトは、気丈そうに鳴いている。 催しの宣伝に意欲を見せている様子だ。
93 89 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_034 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
94 90 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_035 ヒン……?
95 91 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_036 午のユニコルトは、 「溺れた海豚亭前」で、冒険者を待つつもりのようだ。 用事を済ませたら、再び迎えにいこう。
96 92 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_037 ぶるる……ヒヒン!
97 93 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_038 午のユニコルトは、 再び、あなたについていきたいようだ。
98 94 TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_060 へぇ、そういやもう降神祭の季節か! 使節団の人らも毎度来てくれてるが、今回はどんな催しなんだい?
99 95 TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_061 ん? なんだか、ちまっこいのがいるみたいだが…… あれはいったい?
100 96 TEXT_FESNYX201_05229_Q1_000_000 何と言う?
101 97 TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_001 さっきの意気込みを見せてごらん
102 98 TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_002 一緒なら怖くない!
103 99 TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_003 ヒヒーーン!!
104 100 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_063 ……ひ、ヒヒーン!
105 101 TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_064 ほう、降神祭のマスコットだったのか! ユニコーン……そうか、さしずめ今回は馬の季節ってことかい?
106 102 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_065 ヒヒン……ヒン!
107 103 TEXT_FESNYX201_05229_CITIZEN05229_000_066 (-船旅好きの冒険者-)ははぁ、それで東方の馬飾りを身に着けてるんだな。 俺はもっぱら海の上にいるから本物の馬に縁はないが、 クガネあたりじゃ馬具の取引も盛んだったよ。
108 104 TEXT_FESNYX201_05229_CITIZEN05229_000_067 (-船旅好きの冒険者-)エオルゼアにはチョコボ、東方には馬…… それぞれの土地で異なる動物が騎獣として活躍していて、 人に愛され、共に生きているっていうのは、面白いよな。
109 105 TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_068 なるほど、街の外で馬を走らせる催しをするってわけだ? そいつはいいや、知り合いにも広めておこう!
110 106 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_069 ヒン、ヒヒン……!!
111 107 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_070 無事に初めての宣伝ができたユニコルトは、喜んでいるようだ。 引き続きユニコルトを連れて街をまわり、 降神祭の催しの宣伝を続けていこう。
112 108 TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_075 街の外で、馬を走らせるんだよな。 知り合いにも広めておくから、楽しみにしているぞ!
113 109 TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_081 おや、この子は……もしかしてユニコーンの幼獣ですか? 降神祭の宣伝にユニコーンとは……なるほど。
114 110 TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_082 ご存知かもしれませんが、 グランドカンパニーでも試験的に軍馬が導入されていましてね。 たしか、それも降神祭の馬にまつわる季節がきっかけだったかと。
115 111 TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_083 馬はエオルゼアでの個体数の少なさゆえに、 チョコボと完全に入れ替わるほどではありませんが……。 しかし、騎兵隊でも乗り心地がよく評判らしいですよ。
116 112 TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_084 この子を見て、そんなことを思い出しました。 今回の降神祭の催し……「御披露道中」でしたか、 黒渦団も協力をするはずですから、私たちも観に行きましょう!
117 113 TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_089 今回の降神祭の催し……馬の御披露道中でしたか。 私たちも必ず観にいきますよ!
118 114 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_090 ヒン……ヒヒーン!
119 115 TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_091 あら、驚いた! 見慣れない一角獣だけれど……この子はなぁに?
120 116 TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_092 ふぅん、それで東方の飾りをつけているのね! 降神祭の季節は、いつも珍しい異国の風物に触れられて面白いわ。
121 117 TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_093 馬の御披露道中っていうのは、 ささやかなパレードのようなものかしら? この小さなお馬さんも楽しみにしているみたいねぇ。
122 118 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_094 ぶるる……ヒヒン!
123 119 TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_095 うふふ、お鼻を鳴らしちゃって! チョコボと違って馬は見慣れないから、 走っている姿を見られるなら楽しみだわ!
124 120 TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_096 降神祭の催し、きっと行かせてもらうわね! 馬が走っている姿が見られるなら、とっても楽しみだわ。
125 121 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_100 先ほど、配下が余のもとへ戻ってきてな。 そなたがユニコルトを連れ、宣伝を手伝ってくれたと聞き及んだ。
126 122 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_101 そなたとユニコルト、ひとりと一頭で、 海都の住人たちに催しのことを十分広めてきてくれたようだな。 此度はまことに世話になった、改めて御礼申し上げる。
127 123 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_102 して、あの震えていたユニコルトの様子はいかがであろうか?
128 124 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_110 ひ、ヒヒンっ!!
129 125 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_111 これはこれは……。 あの随分と人見知りだった子が、 このように明るく鳴いてみせるとはな!
130 126 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_112 実を言うと、東方の馬を紹介するにあたって、 わざわざ西方のユニコーンを「ますこっと」として、 選んだことには、理由があるのだ。
131 127 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_113 事の起こりは、以前の降神祭の折。 我らは馬を広めたいとの想いばかりが先行し、 チョコボ運輸協会の者と、言い争いになってしまってな。
132 128 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_114 その際に偶然居合わせた、ユニコーンの紋章を掲げる、 イシュガルドの騎士が仲裁に入ってくれたのだ。 馬もチョコボも、どちらも「イイ」ではないか、と……!
133 129 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_117 此度のユニコルトの起用は、それを思い起こさんとしたため。 彼に教わった、国を越えて絆を結ぶことの素晴らしさを、 今一度、胸に刻み込みたかったのだ。
134 130 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_118 最初は此度の降神祭もどうなるかと思ったが…… このユニコルトのおかげで、催しも無事に開けそうだ。
135 131 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_119 ぶるる……ヒヒーンっ!!
136 132 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_120 うむうむ! 実に、結構であるな!
137 133 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_121 ユニコルトがこのように懐くならば……。 そなたのような人間には、かのイシュガルドの騎士と同じく、 人と人、心と心を結ぶ力が備わっているのやもしれん。
138 134 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_122 そなたらが声をかけてきてくれた、これからの催しにも、 きっと大勢が集まってくれるに違いあるまい!
139 135 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_123 さぁ、いよいよ御披露道中だ! 支度が済み次第、執り行おうぞ。
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0,"TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの馬奉行は、いよいよ御披露道中を始めたいようだ。"
1,"TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
馬奉行は、御披露道中の準備が整ったようだと話した。中央ラノシアのゼファー陸門付近にいる「馬与力」と話そう。"
2,"TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_02","午のユニコルトと一緒に、御披露道中を駆けることになった。中央ラノシアのゼファー陸門付近で「午のユニコルト」に声をかけ、その先導で走り出そう。
※先導状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで再開できます。"
3,"TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_03","午のユニコルトと共に、集まった人々のもとへ駆け出した。「午のユニコルト」に声をかけ、その先導でさらに走り出そう。
※先導状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで再開できます。"
4,"TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_04","午のユニコルトは、まだまだ走りたいようだ。「午のユニコルト」に声をかけ、その先導でもっともっと走り出そう。
※先導状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで再開できます。"
5,"TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_05","馬与力と話し、御披露道中の成功を喜んだ。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「馬奉行」と話そう。"
6,"TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_06","馬の魅力を十分に伝えた御披露道中は、大成功に終わった。懐いてくれた午のユニコルトと共に、これからもたくさんの旅路を駆け抜けていこう。"
7,"TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_08",""
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23,"TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYX202_05230_TODO_00","ゼファー陸門の馬与力と話す"
25,"TEXT_FESNYX202_05230_TODO_01","午のユニコルトと話し、先導に従って移動"
26,"TEXT_FESNYX202_05230_TODO_02","再び午のユニコルトと話し、先導に従って移動"
27,"TEXT_FESNYX202_05230_TODO_03","さらに午のユニコルトと話し、先導に従って移動"
28,"TEXT_FESNYX202_05230_TODO_04","リムサ・ロミンサの馬奉行と話す"
29,"TEXT_FESNYX202_05230_TODO_05",""
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47,"TEXT_FESNYX202_05230_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_001","ヒン、ヒヒ~ン!"
49,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_201","午のユニコルトは、楽しげに鳴いているようだ。"
50,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_002","さて、いざ馬の御披露道中を始めようではないか。
出走地点へ部下たちが先に向かい、準備を整えているはずだ。"
51,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_004","下甲板層からゼファー陸門を出てすぐの場所ゆえ、
街から出た者も、まず迷うまいて。
ユニコルトよ、街を回ってきたお前も向かえるやもしれぬな!"
52,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_003","ヒンっ、ヒヒ~ン!"
53,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_006","おやおや、随分と上機嫌なようだ。
すっかり元気を見せるようになって、何よりのこと!"
54,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_007","あの子も行ってしまったことだし、
そなたにも御披露道中を見届けてもらえるとありがたい。
いかがだろうか?"
55,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_008","うむ、ゼファー陸門の外で、
「馬与力」らが手筈を整えているはずだ。
訪ねてもらえれば、観覧に適した場所へ案内させよう。"
56,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_009","ゼファー陸門の外で「馬与力」らが、
御披露道中の手筈を整えているはずだ。
訪ねてもらえれば、観覧に適した場所へ案内させよう。"
57,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_020","ぶるる……ヒヒンっ!"
58,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_021","午のユニコルトは、明るい声で鳴いている。
御披露道中の開催を待ちかねているようだ。"
59,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_022","あなた様も来てくださりましたか!
先にユニコルトがひとりで駆けてきたものだから、驚きやした。"
60,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_023","ヒヒンっ、ヒン!"
61,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_024","ふはは、共に過ごして随分と人に慣れた様子でさぁな。
さて、そろそろ御披露道中の主役たちも到着するはず……!"
62,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_025","おお、この馬たちこそが……!"
63,"TEXT_FESNYX202_05230_LIMSA05230_000_026","ええ、かつて降神祭での縁により、
東方からグランドカンパニーに迎えられた馬たちですよ。
こちらの気候に合った種とのことで、つつがなく暮らしています。"
64,"TEXT_FESNYX202_05230_LIMSA05230_000_027","普段も哨戒任務などで、活躍してくれていますがね。
改めて市民の前で披露するというのは、
今回が初めてのことでして!"
65,"TEXT_FESNYX202_05230_GRIDANIA05230_000_028","いつも世話をしている馬たちが、
記念すべき降神祭を手伝えるということ。
私たちも、大変光栄に感じているところです!"
66,"TEXT_FESNYX202_05230_ULDAH05230_000_029","いやしかし、こうして3頭も集まると……
うちの馬が一番美しいわね!"
67,"TEXT_FESNYX202_05230_GRIDANIA05230_000_030","なに!?
聞き捨てならんぞ、うちの馬が一番だ!
見たまえ、この瞳の輝きを!"
68,"TEXT_FESNYX202_05230_LIMSA05230_000_031","ハッハハ!
ご覧のとおり、今では皆が馬に夢中なんですよ!"
69,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_032","さて、本番ではこの馬たちが街道沿いに一斉に駆け出します。
その駆ける姿の勇ましさを眺め、
新たな馬の季節の到来を楽しもうというもので……"
70,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_033","ぶるるる、ヒヒ~ン!!"
71,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_034","おおっと、こいつぁ!?
あの引っ込み思案の恥ずかしがり屋が、
いっちょまえに、自分も御披露道中に参加するつもりかい!?"
72,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_035","しっかし、この屈強な軍馬にまぎれて、
小さなこの子を歩かせるというのは……"
73,"TEXT_FESNYX202_05230_Q1_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_FESNYX202_05230_A1_000_001","仔馬の御披露道中もいいんじゃない?"
75,"TEXT_FESNYX202_05230_A1_000_002","自分がこの子と一緒に駆けてみせよう"
76,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_036","たしかに……あなたが一緒にいてくだされば、
ユニコルトに危険もございやせんでしょう!"
77,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_037","決まった段取りばかりが頭にありやしたが……
「ますこっと」を見れば、海都の市民も喜ぶってもんでさあ!"
78,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_038","ぶるるる、ヒヒーンっ!!"
79,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_039","騎兵隊の馬たちには、勇猛かつ堂々と路を進んでもらうとして、
あなた様方は共に、思いきり元気に野を駆けてもらえましょうか?
催しの最後を飾る、またとない姿になるに違いありますまい!"
80,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_040","それでは、我らは馬たちが出走し次第、
目標地点へと先へ向かっておりましょう。
ユニコルトを連れて、どうぞお越しください!"
81,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_060","ヒヒ~ンっ!"
82,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_061","午のユニコルトは、駆け出したくてたまらないようだ。
元気な姿に負けないよう、思いきり走り抜けよう。"
83,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_062","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_063","ぶるる、ヒヒヒ~ンっ!!"
85,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_064","午のユニコルトは、市民たちから声援を受けながら、
風を感じて走ることを楽しんでいるようだ。"
86,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_070","ぶるるるっ!"
87,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_071","午のユニコルトは、ゴールへ向けてさらに駆け出したいようだ。
馬の如き気持ちになって、思いきり走り抜けよう。"
88,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_072","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_073","ヒヒンっ、ヒヒ~ン!"
90,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_074","午のユニコルトは、いっぱい走ったことに満足しているようだ!"
91,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_080","ヒヒ~~ンっ!"
92,"TEXT_FESNYX202_05230_LIMSA05230_000_081","ここから見ていたが、見事な走りぶりだったぞ!"
93,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_082","ああ、そうでしょうとも!
成馬も仔馬も、駆ける姿はやはり何より美しい……っ!!"
94,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_083","東方では、新しい季節に馬の美しく快活な姿を眺めることで、
平和や五穀豊穣を祈願する習わしがありましてな。
その意味でも、素晴らしい催しになりやした!"
95,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_084","そして、ユニコーンは、
西方と東方の絆を結んだ象徴でもある!
今後も友好の証として、語り継がれていくに違いありやせん!"
96,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_085","ヒヒンっ!"
97,"TEXT_FESNYX202_05230_GRIDANIA05230_000_086","そういえばイシュガルドでは、
ユニコーンは正教の儀式も手伝う神聖な存在なのだとか。
降神祭のような祭りにも、うってつけだったのかもしれませんね。"
98,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_087","なんと、それは興味深い!
東方でも一角獣は、神通力を持つ神聖な獣と語られておりまする。
洋の東西、遠いようで考え方は近しいものですな。"
99,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_088","かような存在が降神祭で駆けてくれたのなら、
なおのこと、縁起がイイというもの!"
100,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_089","ヒヒンっ、ヒヒ~ン!!"
101,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_090","まこと、馬の駆ける姿は素晴らしきものだ……!"
102,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_091","さて、我らは催しの後片付けをして参りますゆえ。
「馬奉行」様にも、よろしくお伝えくだされ!"
103,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_100","ヒヒン!"
104,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_101","午のユニコルトは、はっきりとした声で鳴いている。
まだまだ走り足りない様子だ。"
105,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_102","ふはは、このユニコルトの様子からもわかるぞ!
御披露道中も、無事成功したようだな!"
106,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_103","ヒン、ヒヒンっ!"
107,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_104","うむ、お前は本当によく働いてくれた!
「ますこっと」として手配を頼んだものだったが、
すっかりそれ以上の素晴らしい姿を見せてくれたようだ。"
108,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_105","ときに……
共に御披露道中を駆けたそなたと、このユニコルトには、
すでに良き、イイ絆が芽生えているようではないか?"
109,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_106","どうかこの仔馬を連れていき、
より長き旅路をともに駆けてもらいたい。
この子を授けてくれたイシュガルドの者らも、喜ぶことだろう!"
110,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_107","さぁ、季節の巡りを祝う祭りはまだまだ続くぞ。
そなたも、ユニコルトと共に楽しんでゆくがいい!"
111,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_110","降神祭では、東方由来の占いである、
「おみくじ」を開催中です。
「東方のおみくじ士」に話しかけ、運勢を占ってみましょう!"
112,"TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_111","また、今回古文書より新たに発見された、
12の文が追加されました。
「財産」の欄に変化があるかもしれません。"
113,"TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの馬奉行は、いよいよ御披露道中を始めたいようだ。
5 1 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 馬奉行は、御披露道中の準備が整ったようだと話した。中央ラノシアのゼファー陸門付近にいる「馬与力」と話そう。
6 2 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_02 午のユニコルトと一緒に、御披露道中を駆けることになった。中央ラノシアのゼファー陸門付近で「午のユニコルト」に声をかけ、その先導で走り出そう。 ※先導状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで再開できます。
7 3 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_03 午のユニコルトと共に、集まった人々のもとへ駆け出した。「午のユニコルト」に声をかけ、その先導でさらに走り出そう。 ※先導状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで再開できます。
8 4 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_04 午のユニコルトは、まだまだ走りたいようだ。「午のユニコルト」に声をかけ、その先導でもっともっと走り出そう。 ※先導状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで再開できます。
9 5 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_05 馬与力と話し、御披露道中の成功を喜んだ。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「馬奉行」と話そう。
10 6 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_06 馬の魅力を十分に伝えた御披露道中は、大成功に終わった。懐いてくれた午のユニコルトと共に、これからもたくさんの旅路を駆け抜けていこう。
11 7 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_07
12 8 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_08
13 9 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_11
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26 22 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYX202_05230_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYX202_05230_TODO_00 ゼファー陸門の馬与力と話す
29 25 TEXT_FESNYX202_05230_TODO_01 午のユニコルトと話し、先導に従って移動
30 26 TEXT_FESNYX202_05230_TODO_02 再び午のユニコルトと話し、先導に従って移動
31 27 TEXT_FESNYX202_05230_TODO_03 さらに午のユニコルトと話し、先導に従って移動
32 28 TEXT_FESNYX202_05230_TODO_04 リムサ・ロミンサの馬奉行と話す
33 29 TEXT_FESNYX202_05230_TODO_05
34 30 TEXT_FESNYX202_05230_TODO_06
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50 46 TEXT_FESNYX202_05230_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYX202_05230_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_001 ヒン、ヒヒ~ン!
53 49 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_201 午のユニコルトは、楽しげに鳴いているようだ。
54 50 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_002 さて、いざ馬の御披露道中を始めようではないか。 出走地点へ部下たちが先に向かい、準備を整えているはずだ。
55 51 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_004 下甲板層からゼファー陸門を出てすぐの場所ゆえ、 街から出た者も、まず迷うまいて。 ユニコルトよ、街を回ってきたお前も向かえるやもしれぬな!
56 52 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_003 ヒンっ、ヒヒ~ン!
57 53 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_006 おやおや、随分と上機嫌なようだ。 すっかり元気を見せるようになって、何よりのこと!
58 54 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_007 あの子も行ってしまったことだし、 そなたにも御披露道中を見届けてもらえるとありがたい。 いかがだろうか?
59 55 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_008 うむ、ゼファー陸門の外で、 「馬与力」らが手筈を整えているはずだ。 訪ねてもらえれば、観覧に適した場所へ案内させよう。
60 56 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_009 ゼファー陸門の外で「馬与力」らが、 御披露道中の手筈を整えているはずだ。 訪ねてもらえれば、観覧に適した場所へ案内させよう。
61 57 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_020 ぶるる……ヒヒンっ!
62 58 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_021 午のユニコルトは、明るい声で鳴いている。 御披露道中の開催を待ちかねているようだ。
63 59 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_022 あなた様も来てくださりましたか! 先にユニコルトがひとりで駆けてきたものだから、驚きやした。
64 60 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_023 ヒヒンっ、ヒン!
65 61 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_024 ふはは、共に過ごして随分と人に慣れた様子でさぁな。 さて、そろそろ御披露道中の主役たちも到着するはず……!
66 62 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_025 おお、この馬たちこそが……!
67 63 TEXT_FESNYX202_05230_LIMSA05230_000_026 ええ、かつて降神祭での縁により、 東方からグランドカンパニーに迎えられた馬たちですよ。 こちらの気候に合った種とのことで、つつがなく暮らしています。
68 64 TEXT_FESNYX202_05230_LIMSA05230_000_027 普段も哨戒任務などで、活躍してくれていますがね。 改めて市民の前で披露するというのは、 今回が初めてのことでして!
69 65 TEXT_FESNYX202_05230_GRIDANIA05230_000_028 いつも世話をしている馬たちが、 記念すべき降神祭を手伝えるということ。 私たちも、大変光栄に感じているところです!
70 66 TEXT_FESNYX202_05230_ULDAH05230_000_029 いやしかし、こうして3頭も集まると…… うちの馬が一番美しいわね!
71 67 TEXT_FESNYX202_05230_GRIDANIA05230_000_030 なに!? 聞き捨てならんぞ、うちの馬が一番だ! 見たまえ、この瞳の輝きを!
72 68 TEXT_FESNYX202_05230_LIMSA05230_000_031 ハッハハ! ご覧のとおり、今では皆が馬に夢中なんですよ!
73 69 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_032 さて、本番ではこの馬たちが街道沿いに一斉に駆け出します。 その駆ける姿の勇ましさを眺め、 新たな馬の季節の到来を楽しもうというもので……
74 70 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_033 ぶるるる、ヒヒ~ン!!
75 71 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_034 おおっと、こいつぁ!? あの引っ込み思案の恥ずかしがり屋が、 いっちょまえに、自分も御披露道中に参加するつもりかい!?
76 72 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_035 しっかし、この屈強な軍馬にまぎれて、 小さなこの子を歩かせるというのは……
77 73 TEXT_FESNYX202_05230_Q1_000_000 何と言う?
78 74 TEXT_FESNYX202_05230_A1_000_001 仔馬の御披露道中もいいんじゃない?
79 75 TEXT_FESNYX202_05230_A1_000_002 自分がこの子と一緒に駆けてみせよう
80 76 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_036 たしかに……あなたが一緒にいてくだされば、 ユニコルトに危険もございやせんでしょう!
81 77 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_037 決まった段取りばかりが頭にありやしたが…… 「ますこっと」を見れば、海都の市民も喜ぶってもんでさあ!
82 78 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_038 ぶるるる、ヒヒーンっ!!
83 79 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_039 騎兵隊の馬たちには、勇猛かつ堂々と路を進んでもらうとして、 あなた様方は共に、思いきり元気に野を駆けてもらえましょうか? 催しの最後を飾る、またとない姿になるに違いありますまい!
84 80 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_040 それでは、我らは馬たちが出走し次第、 目標地点へと先へ向かっておりましょう。 ユニコルトを連れて、どうぞお越しください!
85 81 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_060 ヒヒ~ンっ!
86 82 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_061 午のユニコルトは、駆け出したくてたまらないようだ。 元気な姿に負けないよう、思いきり走り抜けよう。
87 83 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_062 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_063 ぶるる、ヒヒヒ~ンっ!!
89 85 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_064 午のユニコルトは、市民たちから声援を受けながら、 風を感じて走ることを楽しんでいるようだ。
90 86 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_070 ぶるるるっ!
91 87 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_071 午のユニコルトは、ゴールへ向けてさらに駆け出したいようだ。 馬の如き気持ちになって、思いきり走り抜けよう。
92 88 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_072 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_073 ヒヒンっ、ヒヒ~ン!
94 90 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_074 午のユニコルトは、いっぱい走ったことに満足しているようだ!
95 91 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_080 ヒヒ~~ンっ!
96 92 TEXT_FESNYX202_05230_LIMSA05230_000_081 ここから見ていたが、見事な走りぶりだったぞ!
97 93 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_082 ああ、そうでしょうとも! 成馬も仔馬も、駆ける姿はやはり何より美しい……っ!!
98 94 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_083 東方では、新しい季節に馬の美しく快活な姿を眺めることで、 平和や五穀豊穣を祈願する習わしがありましてな。 その意味でも、素晴らしい催しになりやした!
99 95 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_084 そして、ユニコーンは、 西方と東方の絆を結んだ象徴でもある! 今後も友好の証として、語り継がれていくに違いありやせん!
100 96 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_085 ヒヒンっ!
101 97 TEXT_FESNYX202_05230_GRIDANIA05230_000_086 そういえばイシュガルドでは、 ユニコーンは正教の儀式も手伝う神聖な存在なのだとか。 降神祭のような祭りにも、うってつけだったのかもしれませんね。
102 98 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_087 なんと、それは興味深い! 東方でも一角獣は、神通力を持つ神聖な獣と語られておりまする。 洋の東西、遠いようで考え方は近しいものですな。
103 99 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_088 かような存在が降神祭で駆けてくれたのなら、 なおのこと、縁起がイイというもの!
104 100 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_089 ヒヒンっ、ヒヒ~ン!!
105 101 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_090 まこと、馬の駆ける姿は素晴らしきものだ……!
106 102 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEYORIKI_000_091 さて、我らは催しの後片付けをして参りますゆえ。 「馬奉行」様にも、よろしくお伝えくだされ!
107 103 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_100 ヒヒン!
108 104 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_101 午のユニコルトは、はっきりとした声で鳴いている。 まだまだ走り足りない様子だ。
109 105 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_102 ふはは、このユニコルトの様子からもわかるぞ! 御披露道中も、無事成功したようだな!
110 106 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_103 ヒン、ヒヒンっ!
111 107 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_104 うむ、お前は本当によく働いてくれた! 「ますこっと」として手配を頼んだものだったが、 すっかりそれ以上の素晴らしい姿を見せてくれたようだ。
112 108 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_105 ときに…… 共に御披露道中を駆けたそなたと、このユニコルトには、 すでに良き、イイ絆が芽生えているようではないか?
113 109 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_106 どうかこの仔馬を連れていき、 より長き旅路をともに駆けてもらいたい。 この子を授けてくれたイシュガルドの者らも、喜ぶことだろう!
114 110 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEMISSIONARY_000_107 さぁ、季節の巡りを祝う祭りはまだまだ続くぞ。 そなたも、ユニコルトと共に楽しんでゆくがいい!
115 111 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_110 降神祭では、東方由来の占いである、 「おみくじ」を開催中です。 「東方のおみくじ士」に話しかけ、運勢を占ってみましょう!
116 112 TEXT_FESNYX202_05230_SYSTEM_000_111 また、今回古文書より新たに発見された、 12の文が追加されました。 「財産」の欄に変化があるかもしれません。
117 113 TEXT_FESNYX202_05230_HORSEUNICOLT_000_005 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場の執事王は、プリンセスデーの新たな計画を立てているようだ。"
1,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
執事王と話し、三歌姫に続く新しい歌い手「執事王子」の話を聞いた。衣装を取りにいったまま帰ってこないという執事王子の様子を確認するため、ウルダハの宝飾店「エシュテム」付近にいる「ピコット」に話しかけよう。"
2,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_02","ピコットと話し、立派な執事王子になるために情報を集めることになった。「ザル回廊」にいるウルダハの住人たちから、執事のイメージについて聞いてみよう。"
3,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_03","ウルダハの住人たち3人から情報を集めた。ウルダハのゴールドコートにいる「ピコット」と話そう。"
4,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_04","ピコットと話した。ピコットは目指すべき執事のイメージが固まってきたようだ。次は自分らしい形を考えたいというピコットに、もう少し協力してみよう。"
5,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_07",""
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13,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_13",""
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20,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_00","宝飾店「エシュテム」付近のピコットと話す"
25,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_01","ウルダハの住人から情報を集める"
26,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_02","ピコットと話す"
27,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_03",""
28,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_04",""
29,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_05",""
30,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_06",""
31,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_07",""
32,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_08",""
33,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_09",""
34,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_10",""
35,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_11",""
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38,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_14",""
39,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_15",""
40,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_16",""
41,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_17",""
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43,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_19",""
44,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_20",""
45,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_21",""
46,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_22",""
47,"TEXT_FESPDX001_05237_TODO_23",""
48,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_000","これは、以前お世話になった冒険者さんではありませんか!
またも「プリンセスデー」の時期がやってきましたぞ!"
49,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_001","冒険者さん、はじめましてですな。
私はプリンセスデーを運営し、
「執事王」を名乗っている者です!"
50,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_002","すべての「姫」をもてはやし、
「執事」が姫の願いを叶えるお祭り。
それが「プリンセスデー」でございます!"
51,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_004","ときに、冒険者さんは「三歌姫」をご存知ですかな?
プリンセスデーを盛り上げるために結成された、
「姫」をモチーフにした3人組の歌姫たちでございます。"
53,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_005","当初は無名だった三歌姫も、今ではすっかり人気者!
そこで、さらに祝祭を盛り上げるために、
次は「執事」をモチーフにした歌い手を、となりましてな。"
54,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_006","その名はズバリ「執事王子」!
姫に仕える、カッコいい執事の王子でございます!"
55,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_007","今回の祝祭のステージで、お披露目する予定なのですが、
実は衣装を取りに行った当人が、なかなか戻ってこなくて……。"
56,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_100_007","出番まで時間はまだありますが、さすがに遅すぎます。
様子を見に行きたいところですが、私も準備で手いっぱいで。"
57,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_008","冒険者さん、どうか代わりに見に行っていただけませんか?
歌い手の名は「ピコット」、衣装のデザイナーさんが勤める、
宝飾店「エシュテム」に向かったはずです。"
58,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_010","すみませんが、宝飾店「エシュテム」に向かった、
歌い手の「ピコット」さんの様子を見てきてもらえませんか?
もし何か困っているようなら、手伝ってもらえると助かります。"
59,"TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_011","えーっと……そうじゃなくてね?
一度、ちょっと具体的に考えてみてほしいんだけど……。"
60,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_020","闇夜を切り裂く吹雪のような、凍てつく鋭い輝きをまとってて……
それでいて、触れるとヤケドしそうなアツい炎の煌めき!
カッコいいと思わない!?"
61,"TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_021","それは冷たい吹雪なのか、熱い炎なのか、どっちかしら……?"
62,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_022","あっ、ねえねえ、そこの人!
白銀の衣装で、混沌の闇に溶け込むにはどうしたらいいかなぁ?
やっぱり輝くのはあきらめたほうがいい?"
63,"TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_023","あら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お久しぶり!
アナタと組んでファッションコンテストで優勝したとき以来ね、
今日は宝飾店「エシュテム」に何かご用かしら?"
64,"TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_024","あら、冒険者さんかしら?
アタシは服飾デザイナーのマラベルよ、
今日は宝飾店「エシュテム」に何かご用かしら?"
65,"TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_025","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_026","執事王さんの代わりに来てくれたのね!
助かるわ、衣装担当としてちょっと困ってて……。"
67,"TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_027","衣装はもうほとんど完成しているの。
でも、せっかくなら本人の目指すものに合わせて仕上げたくて……
さっきからイメージを聞いているんだけど、全然わからないのよ。"
68,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_028","「カッコいい」っていろいろあるから、
ひとつに絞って伝えるのは難しいねぇ……。"
69,"TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_029","ごめんなさい、ちょっと別の依頼も立て込んでて……。
申し訳ないんだけど、一度彼と話してみてもらって、
方向性をまとめるのを手伝ってもらえないかしら?"
70,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_030","う~ん、これじゃダメだなぁ……。
せっかくビッグチャンスを掴めたのに、
このままじゃステージも失敗しちゃうかも……。"
71,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_100_030","えっと、冒険者の……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだっけ?
急に巻き込んじゃってごめんなさい……。"
72,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_031","ボク、オーディションで執事王子に選ばれたんだ。
だから頑張って人気の歌い手にならなきゃ~と思って……
やっぱり「カッコいい」のがいいかなぁって、研究してさ。"
73,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_032","本で読んだカッコいい人たちの振る舞いとか、印象とか……
いーっぱい調べたんだよ。
それを全部伝えてみたんだけど……うまくいかなかったみたい。"
74,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_033","うーん、「執事王子」としてのイメージかぁ……
ようするに、執事の王子ってことだよね?
あれ、そもそも「執事」ってなんだろ?"
75,"TEXT_FESPDX001_05237_Q1_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_FESPDX001_05237_A1_000_001","主人の生活を陰ながら支える人"
77,"TEXT_FESPDX001_05237_A1_000_002","丁寧な物腰の人"
78,"TEXT_FESPDX001_05237_A1_000_003","迷走してる……"
79,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_034","そっか……。
ボクが調べた「カッコいい」とは、全然違うね……?"
80,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_035","迷走……うん、そうかも。
もしかして、最初から間違えてたのかな?"
81,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_036","でも、ひとつわかった気がする!
「執事王子」なんだから、「執事」さんを研究すればいいんだ!"
82,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_037","ねぇねぇ、冒険者さん。
ボクだけだと、また迷っちゃうかもしれないから……
よかったら、手伝ってくれない?"
83,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_038","へへっ、ありがとう!
まずはね、街の人たちにも「執事」さんのイメージについて、
いろいろ聞いてみようと思うんだ!"
84,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_039","いっぱい意見を聞いてみたいから、手分けしたくて……
冒険者さんは、このザル回廊で聞いてきてくれる?
終わったらゴールドコートでまた会おう~!"
85,"TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_050","すみませんが、私の代わりに、
歌い手の「ピコット」さんの様子を見てきてもらえませんか?
もし何か困っているようなら、手伝ってもらえると助かります。"
86,"TEXT_FESPDX001_05237_NOBILITY05237_000_060","「執事」ですか?
もちろん、うちの屋敷にもおりますけれど……。"
87,"TEXT_FESPDX001_05237_NOBILITY05237_000_061","優秀な者は、こちらが何も言わずとも察して動いてくれますわ。
命令されないと動けない者は、まだまだですわね。"
88,"TEXT_FESPDX001_05237_LADY05237_000_070","「執事」と言えば、やっぱり執事王バルドリックを思い出すなぁ。
毎年、祝祭の日に、抽選で選ばれた「姫」の執事となって、
一日中仕えたんだとか。"
89,"TEXT_FESPDX001_05237_LADY05237_000_071","今はもう、姫が選ばれる祝祭じゃなくなったけど、
私の願いを叶えてくれる執事……
そんな人がいてくれたらいいなぁって、今でも思っちゃうわ。"
90,"TEXT_FESPDX001_05237_LADY05237_000_072","子どものころは、プリンセスデーの時期が近づくたびに、
もしかしたら今回は自分が選ばれるかも、なんて思ってたりね。"
91,"TEXT_FESPDX001_05237_WAITER05237_000_080","「執事」とはどんな人か、ですか……。
そうですねぇ……準備を怠らない人、という印象です。
主人に満足してもらうためには、事前の準備が大事ですから。"
92,"TEXT_FESPDX001_05237_WAITER05237_000_081","私はクイックサンドで給仕の仕事をしていますが、
少し執事と似ているところがあるかもしれませんね。"
93,"TEXT_FESPDX001_05237_WAITER05237_000_082","今なら、プリンセスデーの限定メニューを提供しているので、
使用食材、見た目、味……すべて頭に叩き込んであります。
メインはもちろん、ドリンク、デザートもばっちりですよ。"
94,"TEXT_FESPDX001_05237_WAITER05237_000_083","多くのお客様に喜んでいただけるように……
それが、給仕の仕事をする上での大事な心構えです。"
95,"TEXT_FESPDX001_05237_NOBILITY05237_000_090","優秀な執事は、何も言わずとも察して動くものですわ。
命令されないと動けない者は三流ね。"
96,"TEXT_FESPDX001_05237_LADY05237_000_091","バルドリック王の一日限定執事……ちょっと憧れるわ。
自分のためだけに、かしずいてくれる人なんて、
まるで夢みたいじゃない?"
97,"TEXT_FESPDX001_05237_WAITER05237_000_092","事前の準備が大事という点で、
執事と給仕は似ているかもしれません。
相手に喜んでもらうためには、準備が欠かせませんから。"
98,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_100","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん~!
あのね、パールレーンで執事さんについて聞いてたらね、
いいものがあるから買わないかって言われたんだよ。"
99,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_101","すっごく値打ちのある壺らしいんだけど、
ビックリするくらい高くてね、お金がなくて買えなくて……。
壺と執事さん、どういう関係があったのかな?"
100,"TEXT_FESPDX001_05237_Q2_000_000","何と言う?"
101,"TEXT_FESPDX001_05237_A2_000_001","多分、関係ない"
102,"TEXT_FESPDX001_05237_A2_000_002","……もしかして、騙されやすいタイプ?"
103,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_103","あれ、また間違えちゃった?
おかしいなぁ……。"
104,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_104","なるほどなぁ……執事っていうのは誰かに仕える人で、
望みを察して動く……そのためには、事前の準備も大事……。
じゃあ、ボクはお客さんに仕える執事になればいいのかな?"
105,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_105","……うん、そう考えたら、わかってきた気がする!
お客さんを喜ばせるために、できることを考えればよさそうだね!"
106,"TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_106","よーし、頑張るよ~!
あとはボクらしい「執事」の形を見つけたいから、
もうちょっとだけ、付き合ってくれると嬉しいなぁ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場の執事王は、プリンセスデーの新たな計画を立てているようだ。
5 1 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 執事王と話し、三歌姫に続く新しい歌い手「執事王子」の話を聞いた。衣装を取りにいったまま帰ってこないという執事王子の様子を確認するため、ウルダハの宝飾店「エシュテム」付近にいる「ピコット」に話しかけよう。
6 2 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_02 ピコットと話し、立派な執事王子になるために情報を集めることになった。「ザル回廊」にいるウルダハの住人たちから、執事のイメージについて聞いてみよう。
7 3 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_03 ウルダハの住人たち3人から情報を集めた。ウルダハのゴールドコートにいる「ピコット」と話そう。
8 4 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_04 ピコットと話した。ピコットは目指すべき執事のイメージが固まってきたようだ。次は自分らしい形を考えたいというピコットに、もう少し協力してみよう。
9 5 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_05
10 6 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_06
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19 15 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_15
20 16 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_16
21 17 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_17
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23 19 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_19
24 20 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_20
25 21 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_21
26 22 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_22
27 23 TEXT_FESPDX001_05237_SEQ_23
28 24 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_00 宝飾店「エシュテム」付近のピコットと話す
29 25 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_01 ウルダハの住人から情報を集める
30 26 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_02 ピコットと話す
31 27 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_03
32 28 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_04
33 29 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_05
34 30 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_06
35 31 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_07
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37 33 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_09
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47 43 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_19
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49 45 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_21
50 46 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_22
51 47 TEXT_FESPDX001_05237_TODO_23
52 48 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_000 これは、以前お世話になった冒険者さんではありませんか! またも「プリンセスデー」の時期がやってきましたぞ!
53 49 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_001 冒険者さん、はじめましてですな。 私はプリンセスデーを運営し、 「執事王」を名乗っている者です!
54 50 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_002 すべての「姫」をもてはやし、 「執事」が姫の願いを叶えるお祭り。 それが「プリンセスデー」でございます!
55 51 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_003 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_004 ときに、冒険者さんは「三歌姫」をご存知ですかな? プリンセスデーを盛り上げるために結成された、 「姫」をモチーフにした3人組の歌姫たちでございます。
57 53 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_005 当初は無名だった三歌姫も、今ではすっかり人気者! そこで、さらに祝祭を盛り上げるために、 次は「執事」をモチーフにした歌い手を、となりましてな。
58 54 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_006 その名はズバリ「執事王子」! 姫に仕える、カッコいい執事の王子でございます!
59 55 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_007 今回の祝祭のステージで、お披露目する予定なのですが、 実は衣装を取りに行った当人が、なかなか戻ってこなくて……。
60 56 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_100_007 出番まで時間はまだありますが、さすがに遅すぎます。 様子を見に行きたいところですが、私も準備で手いっぱいで。
61 57 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_008 冒険者さん、どうか代わりに見に行っていただけませんか? 歌い手の名は「ピコット」、衣装のデザイナーさんが勤める、 宝飾店「エシュテム」に向かったはずです。
62 58 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_010 すみませんが、宝飾店「エシュテム」に向かった、 歌い手の「ピコット」さんの様子を見てきてもらえませんか? もし何か困っているようなら、手伝ってもらえると助かります。
63 59 TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_011 えーっと……そうじゃなくてね? 一度、ちょっと具体的に考えてみてほしいんだけど……。
64 60 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_020 闇夜を切り裂く吹雪のような、凍てつく鋭い輝きをまとってて…… それでいて、触れるとヤケドしそうなアツい炎の煌めき! カッコいいと思わない!?
65 61 TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_021 それは冷たい吹雪なのか、熱い炎なのか、どっちかしら……?
66 62 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_022 あっ、ねえねえ、そこの人! 白銀の衣装で、混沌の闇に溶け込むにはどうしたらいいかなぁ? やっぱり輝くのはあきらめたほうがいい?
67 63 TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_023 あら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お久しぶり! アナタと組んでファッションコンテストで優勝したとき以来ね、 今日は宝飾店「エシュテム」に何かご用かしら?
68 64 TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_024 あら、冒険者さんかしら? アタシは服飾デザイナーのマラベルよ、 今日は宝飾店「エシュテム」に何かご用かしら?
69 65 TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_025 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_026 執事王さんの代わりに来てくれたのね! 助かるわ、衣装担当としてちょっと困ってて……。
71 67 TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_027 衣装はもうほとんど完成しているの。 でも、せっかくなら本人の目指すものに合わせて仕上げたくて…… さっきからイメージを聞いているんだけど、全然わからないのよ。
72 68 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_028 「カッコいい」っていろいろあるから、 ひとつに絞って伝えるのは難しいねぇ……。
73 69 TEXT_FESPDX001_05237_MARABEL_000_029 ごめんなさい、ちょっと別の依頼も立て込んでて……。 申し訳ないんだけど、一度彼と話してみてもらって、 方向性をまとめるのを手伝ってもらえないかしら?
74 70 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_030 う~ん、これじゃダメだなぁ……。 せっかくビッグチャンスを掴めたのに、 このままじゃステージも失敗しちゃうかも……。
75 71 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_100_030 えっと、冒険者の…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだっけ? 急に巻き込んじゃってごめんなさい……。
76 72 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_031 ボク、オーディションで執事王子に選ばれたんだ。 だから頑張って人気の歌い手にならなきゃ~と思って…… やっぱり「カッコいい」のがいいかなぁって、研究してさ。
77 73 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_032 本で読んだカッコいい人たちの振る舞いとか、印象とか…… いーっぱい調べたんだよ。 それを全部伝えてみたんだけど……うまくいかなかったみたい。
78 74 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_033 うーん、「執事王子」としてのイメージかぁ…… ようするに、執事の王子ってことだよね? あれ、そもそも「執事」ってなんだろ?
79 75 TEXT_FESPDX001_05237_Q1_000_000 何と言う?
80 76 TEXT_FESPDX001_05237_A1_000_001 主人の生活を陰ながら支える人
81 77 TEXT_FESPDX001_05237_A1_000_002 丁寧な物腰の人
82 78 TEXT_FESPDX001_05237_A1_000_003 迷走してる……
83 79 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_034 そっか……。 ボクが調べた「カッコいい」とは、全然違うね……?
84 80 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_035 迷走……うん、そうかも。 もしかして、最初から間違えてたのかな?
85 81 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_036 でも、ひとつわかった気がする! 「執事王子」なんだから、「執事」さんを研究すればいいんだ!
86 82 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_037 ねぇねぇ、冒険者さん。 ボクだけだと、また迷っちゃうかもしれないから…… よかったら、手伝ってくれない?
87 83 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_038 へへっ、ありがとう! まずはね、街の人たちにも「執事」さんのイメージについて、 いろいろ聞いてみようと思うんだ!
88 84 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_039 いっぱい意見を聞いてみたいから、手分けしたくて…… 冒険者さんは、このザル回廊で聞いてきてくれる? 終わったらゴールドコートでまた会おう~!
89 85 TEXT_FESPDX001_05237_BUTLER_000_050 すみませんが、私の代わりに、 歌い手の「ピコット」さんの様子を見てきてもらえませんか? もし何か困っているようなら、手伝ってもらえると助かります。
90 86 TEXT_FESPDX001_05237_NOBILITY05237_000_060 「執事」ですか? もちろん、うちの屋敷にもおりますけれど……。
91 87 TEXT_FESPDX001_05237_NOBILITY05237_000_061 優秀な者は、こちらが何も言わずとも察して動いてくれますわ。 命令されないと動けない者は、まだまだですわね。
92 88 TEXT_FESPDX001_05237_LADY05237_000_070 「執事」と言えば、やっぱり執事王バルドリックを思い出すなぁ。 毎年、祝祭の日に、抽選で選ばれた「姫」の執事となって、 一日中仕えたんだとか。
93 89 TEXT_FESPDX001_05237_LADY05237_000_071 今はもう、姫が選ばれる祝祭じゃなくなったけど、 私の願いを叶えてくれる執事…… そんな人がいてくれたらいいなぁって、今でも思っちゃうわ。
94 90 TEXT_FESPDX001_05237_LADY05237_000_072 子どものころは、プリンセスデーの時期が近づくたびに、 もしかしたら今回は自分が選ばれるかも、なんて思ってたりね。
95 91 TEXT_FESPDX001_05237_WAITER05237_000_080 「執事」とはどんな人か、ですか……。 そうですねぇ……準備を怠らない人、という印象です。 主人に満足してもらうためには、事前の準備が大事ですから。
96 92 TEXT_FESPDX001_05237_WAITER05237_000_081 私はクイックサンドで給仕の仕事をしていますが、 少し執事と似ているところがあるかもしれませんね。
97 93 TEXT_FESPDX001_05237_WAITER05237_000_082 今なら、プリンセスデーの限定メニューを提供しているので、 使用食材、見た目、味……すべて頭に叩き込んであります。 メインはもちろん、ドリンク、デザートもばっちりですよ。
98 94 TEXT_FESPDX001_05237_WAITER05237_000_083 多くのお客様に喜んでいただけるように…… それが、給仕の仕事をする上での大事な心構えです。
99 95 TEXT_FESPDX001_05237_NOBILITY05237_000_090 優秀な執事は、何も言わずとも察して動くものですわ。 命令されないと動けない者は三流ね。
100 96 TEXT_FESPDX001_05237_LADY05237_000_091 バルドリック王の一日限定執事……ちょっと憧れるわ。 自分のためだけに、かしずいてくれる人なんて、 まるで夢みたいじゃない?
101 97 TEXT_FESPDX001_05237_WAITER05237_000_092 事前の準備が大事という点で、 執事と給仕は似ているかもしれません。 相手に喜んでもらうためには、準備が欠かせませんから。
102 98 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_100 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん~! あのね、パールレーンで執事さんについて聞いてたらね、 いいものがあるから買わないかって言われたんだよ。
103 99 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_101 すっごく値打ちのある壺らしいんだけど、 ビックリするくらい高くてね、お金がなくて買えなくて……。 壺と執事さん、どういう関係があったのかな?
104 100 TEXT_FESPDX001_05237_Q2_000_000 何と言う?
105 101 TEXT_FESPDX001_05237_A2_000_001 多分、関係ない
106 102 TEXT_FESPDX001_05237_A2_000_002 ……もしかして、騙されやすいタイプ?
107 103 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_103 あれ、また間違えちゃった? おかしいなぁ……。
108 104 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_104 なるほどなぁ……執事っていうのは誰かに仕える人で、 望みを察して動く……そのためには、事前の準備も大事……。 じゃあ、ボクはお客さんに仕える執事になればいいのかな?
109 105 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_105 ……うん、そう考えたら、わかってきた気がする! お客さんを喜ばせるために、できることを考えればよさそうだね!
110 106 TEXT_FESPDX001_05237_PICOT_000_106 よーし、頑張るよ~! あとはボクらしい「執事」の形を見つけたいから、 もうちょっとだけ、付き合ってくれると嬉しいなぁ。
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int32,str,str
0,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴールドコートのピコットは、お披露目ステージで具体的に何ができるかを考えたいようだ。"
1,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ピコットと話し、ピコットが歌い手になるきっかけを聞いた。執事王子のお披露目ステージで何ができるかを考えるため、ウルダハのルビーロード国際市場のステージ付近にいる「ピコット」と話そう。"
2,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_02","ピコットと話し、お披露目ステージでできることについて一緒に考えて、衣装のイメージが固まった。ウルダハの宝飾店「エシュテム」付近にいる「マラベル」と話そう。"
3,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_03","マラベルと話した。ルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_04","執事王と話し、執事王子ピコットのお披露目ステージを見届けた。ルビーロード国際市場にいる、ステージを終えた「ピコット」と話そう。"
5,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_05","ピコットと話した。執事王子のお披露目ステージとおもてなしは大成功だった。ピコットはこれからも夢を追うため、執事王子として頑張っていくという。きっといつか、彼の幼馴染にもその声が届くことだろう。祝祭期間中は、ウルダハではプリンセスデーが引き続き開催されている。三歌姫と執事王子が中心となってステージを盛り上げていくようなので、様子を見に行くのもいいかもしれない。"
6,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_08",""
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15,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_15",""
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17,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_17",""
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23,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_00","ルビーロード国際市場のピコットと話す"
25,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_01","宝飾店「エシュテム」付近のマラベルと話す"
26,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_02","ルビーロード国際市場の執事王と話す"
27,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_03","ピコットと話す"
28,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_04",""
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33,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_09",""
34,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_10",""
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47,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_23",""
48,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_010","ボクが目指すのは「執事王子」……。
モチーフになった執事さんのイメージはわかってきたから、
次はボクにできる「執事らしさ」について考えなきゃねぇ。"
50,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_011","相手を喜ばせるために……か。
そういえば、ボクも始まりはそこだったなぁ。"
51,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_012","子どものころにね、幼馴染の女の子がいてさ。
ボクにとっては、大事な大事なお姫様。"
52,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_013","でも、その子は生まれつき病気でね。
外にも出られなくて、ずっとベッドの上にいて……
だから、ボクを通して外の世界を見てもらってたんだ。"
53,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_014","ボクね、いろんなものになったよ。
ヒーローにも、道化にもなった。
あの子が望んで、笑ってくれるなら、なんにでもなった。"
54,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_015","そんなある日、街でキラキラした歌い手さんを見かけたんだ。
ステージを見てる人、みんな笑ってたから……
あの子にも見せてあげたくって。"
55,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_016","ボクは精一杯、歌って踊って……
お客さんはひとりだけ、あの子のためだけのステージだった。
そうしたらね、目を輝かせて喜んでくれたんだよ。"
56,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_017","もう、嬉しくって嬉しくって。
だからいっぱい練習したし、そうするうちに、
だんだん自分が大人気の歌い手になった気持ちになれたんだぁ。"
57,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_018","でも……あの子は、ザル神のところに行っちゃった。"
58,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_019","だからね、いつかボクも歌い手になって、
もっともっと有名になって、大きなステージに立てたら……
いつかまた、あの子にも届くかもしれないなって!"
59,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_020","そのために、執事王子のオーディションを受けたんだ。
合格したときは、もう飛び上がって喜んじゃった。"
60,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_021","でもね、きっかけは幼馴染のためだったけど……
今はもう自分の夢でもあるよ。
たくさんの人に夢を与えて、ステージを成功させたい!"
61,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_022","へへっ、聞いてくれてありがとう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと話してると、
いろいろ見えてくるよ。"
62,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_023","よーし、それじゃあ、改めて何ができるか考えていかなくちゃ!
そうすればきっと、マラベルさんに伝える衣装のイメージも、
もっとしっかり固まると思うんだ。"
63,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_024","まずは、お披露目ショーがあるステージのほうに行ってみよう!
準備も進んで、お客さんも集まってきてるだろうから、
執事王子としてできることのヒントがあるかも!"
64,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_030","おや、冒険者さん!
ただいまステージの準備中でして……
ピコットさんは大丈夫そうですかな?"
65,"TEXT_FESPDX002_05238_STAFF05238_000_031","お集まりの皆さんに楽しんでいただけるよう、
念入りに準備いたしましょう。"
66,"TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_032","もうすぐナルミちゃんに会えるぜ……!
この日のために、毎日働いてきたんだよなぁ!"
67,"TEXT_FESPDX002_05238_WAITERB05238_000_033","ふむ……やはり、ステージ付近は人も集まりますね。
こちらでチラシだけでも配らせてもらえないか、
執事王さんに交渉してみようかな……。"
68,"TEXT_FESPDX002_05238_SYSTEM_000_040","このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
69,"TEXT_FESPDX002_05238_Q1_000_000","ピコットとステージを観察しますか?"
70,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_050","準備も大詰めって感じだねぇ……。
お客さんも集まり始めてるみたい。"
71,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_051","よーし、執事王子としてやるべきこと、見つけるよ~!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
何か気になるところがあったら教えてくれる?"
72,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_060","うんうん、一番身近な「執事」さんと言えば、
やっぱり執事王さんだよな~。
振る舞いはあの人が参考になりそう!"
73,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_061","物腰が柔らかくて、丁寧な身のこなし……。
そういえば、執事王さんは一緒にお仕事してると、
事前の準備もすごくしっかりしてるんだなぁってわかるんだ。"
74,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_062","何か新しい企画を持ち込んでも、
相談したら実現に向けて一緒に動いてくれそう……!"
75,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_070","あれは、三歌姫さんの熱心なファンの人みたいだねぇ。
最前列を確保するために、早く来てるんだ……。"
76,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_071","でも、最初はボクのお披露目ステージだから、
三歌姫さんの出番まではまだまだ時間があるはず……。
ずっとあそこで待機してるのかなぁ?"
77,"TEXT_FESPDX002_05238_Q2_000_000","何と言う?"
78,"TEXT_FESPDX002_05238_A2_000_001","休ませてあげる?"
79,"TEXT_FESPDX002_05238_A2_000_002","何か差し入れでもする?"
80,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_072","そうだねぇ、ずっと立ちっぱなしで疲れてるだろうし……。
ボクのステージの間くらいは、
ゆっくり見てもらえるようにするのもいいかも!"
81,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_080","あっ、クイックサンドの店員さんだぁ~!
そういえば、プリンセスデーの限定メニューがあるんだっけ?"
82,"TEXT_FESPDX002_05238_Q3_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_FESPDX002_05238_A3_000_001","デザートもドリンクもあるらしい"
84,"TEXT_FESPDX002_05238_A3_000_002","自分も気になってる"
85,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_081","期間限定って言われると、食べてみたくなるよね~!"
86,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_082","うーん……ちょっとした軽食くらいなら、
ここまで持ってきてもらえたりしないかなぁ?
クイックサンドの宣伝にもなるし、一石二鳥じゃない?"
87,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_090","ボクがお客さんのためにできること……。
歌と踊り以外にも、何か喜ばれることをできたらいいよねぇ。"
88,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_100","……ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ステージってさ、立って応援しなきゃいけないって、
決まりはないよね?"
89,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_101","飲み物とか軽食をクイックサンドから持ってきてもらって……。
リラックスしながら見てもらえるような、
そんなステージにするのはどうかな?"
90,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_102","ほら、お芝居小屋で食事ができることもあるでしょ?
酒場でもお酒を片手に吟遊詩人さんの演奏を聴けたりするし……
食べるのと見るのって、両立できると思うんだ~!"
91,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_103","歌と踊りで盛り上げるのはもちろんだけど、
執事としてのおもてなしってことで!"
92,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_104","ふふっ、やっとイメージが固まったな~!
「執事王子」としてボクが目指すのは、
相手のために動く執事らしさと、王子の華やかさの両立!"
93,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_105","そうと決まったら、さっそく準備をしないとねぇ。
まずは執事王さんに相談して、
クイックサンドのモモディさんにもお願いしに行かなきゃ……!"
94,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_106","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_107","でも、衣装のイメージを伝えに、
マラベルさんのところも行かなきゃいけないし……。
うーん、どうしよう、間に合うかなぁ……?"
96,"TEXT_FESPDX002_05238_Q4_000_000","何と言う?"
97,"TEXT_FESPDX002_05238_A4_000_001","代わりに行ってこようか?"
98,"TEXT_FESPDX002_05238_A4_000_002","手分けしよう"
99,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_100_107","えっ、いいの……?"
100,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_110_107","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
じゃあ、マラベルさんに衣装のイメージを伝えるの、
お任せしてもいいかなぁ?"
101,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_108","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_109","本当にありがとう~!
お披露目ステージ、絶対に成功させてみせるから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも見ててね!"
103,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_120","……だからね、飲んだり食べたりしながら見てもらえるような、
そんなステージにしようかなって!"
104,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_121","ふむふむ……それは面白そうですな!
であれば、テーブルはこちらで手配いたしましょう。"
105,"TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_130","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
執事王子くんはもう大丈夫そうなの?"
106,"TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_131","なるほど、執事のおもてなしステージとは考えたわね。
とっても面白そうじゃない!"
107,"TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_132","執事のような振る舞いで、王子様のように輝く歌い手……
うん、インスピレーションも湧いてきたわ!
仕上げは任せてちょうだい!!"
108,"TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_133","執事王子くんのステージまでに間に合わせてみせるわ。
悪いんだけど、執事王さんにその旨を伝えてくれるかしら?"
109,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_140","ピコットさんを手伝ってくれたようで、ありがとうございました!
衣装も問題ないようで、ひと安心です。"
110,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_141","執事王子のお披露目ステージは、プリンセスデーの目玉……
開幕の挨拶も、ピコットさんに任せてあります。"
111,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_142","彼の晴れ姿、ぜひ冒険者さんも見てあげてください。
あなたのおかげで実現した舞台ですからな!"
112,"TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_200","ふぅ……。
立ちっぱなしで疲れたけど……もうすぐ始まるはず……!"
113,"TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_201","そろそろ時間よね?
最初は新しい歌い手のお披露目……「執事王子」だっけ?"
114,"TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_202","どんな子だろうねー?
執事の王子様って言われても、あんまり想像つかないな。"
115,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_203","皆さま、大変お待たせいたしました。"
116,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_204","お初にお目にかかります。
私は執事王子のピコット……
皆さまをひとときの夢の世界へと誘うため、参りました。"
117,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_205","長らくお待ちいただいて、皆さまお疲れでしょう。
ささやかではございますが、差し入れをご用意いたしました。"
118,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_206","クイックサンドのプリンセスデー限定メニュ―でございます。
桃の香りがする紅茶に、春をたっぷり詰めこんだスイーツ……
よろしければ、召し上がりながらステージをお楽しみください。"
119,"TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_207","いいのか!?
ちょうど喉が渇いてたんだ!"
120,"TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_208","限定メニュー、気になってたのよ!
なんて気が利くのかしら……!"
121,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_209","喜んでいただけて、私も嬉しいです。
ステージ終了後もクイックサンドにて提供されていますので、
お気に召しましたら、ぜひ足を運んでみてください。"
122,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_210","ああ、でも……"
123,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_211","どうか、私からも目を離さないでくださいね?
……妬いてしまいますから。"
124,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_212","そちらの姫も、お近くにどうぞ?
私のステージで思い出に花を添えられるよう、
精一杯つとめましょう。"
125,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_213","それでは皆さま、どうぞ心ゆくまで、
「執事王子」のステージをお楽しみください!"
126,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_214","歌や踊りだけでなく、観客をおもてなしする心……
お見事ですな。"
127,"TEXT_FESPDX002_05238_ULALA_000_215","ふーん、なかなかやるじゃない!"
128,"TEXT_FESPDX002_05238_NARUMI_000_216","これは私たちも負けていられませんね。"
129,"TEXT_FESPDX002_05238_MASHAMHAKARACCA_000_217","もちろん!
もっともっと盛り上げていきましょ!"
130,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_300","執事王子のお披露目は大成功です!
お客様にも楽しんでいただけました。"
131,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_310","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
見ててくれてありがと~!"
132,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_311","もうね、すっごく楽しかった!
集まってくれた人たち、ひとりひとりの顔を見てたらね、
みんな楽しんでくれてるのが伝わってくるんだぁ。"
133,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_312","おもてなしも喜んでもらえたし……
クイックサンドのお兄さんもね、最高の宣伝になったって、
お礼を言ってくれたんだよ~!"
134,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_313","執事王子としてのお披露目は大成功でしたぞ!
さっそく次の出番はいつかと問い合わせが殺到しておりまして……
期間中にまたステージに立ってもらおうかと思っています。"
135,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_314","わぁ、本当に?
嬉しいなぁ、ボク頑張るよ~!"
136,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_315","……あの子も、見ててくれたかな。
ザル神のところからさ。"
137,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_316","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_317","執事王さんも、ありがとう。
ボクにチャンスをくれて。"
139,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_318","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_319","これからもステージに立てるなら、
いーっぱいの人を楽しませられるように、頑張るよ~!"
141,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_320","いけない、忘れるところだった!
あのね、マラベルさんに頼んでね、
お揃いの衣装を作ってもらったんだぁ。"
142,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_321","実際にステージに立ったのはボクひとりだけど……
いろいろ手伝ってくれた冒険者さんも、
ずっと隣にいてくれたような気がしてたんだ。"
143,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_322","だからぜひ、この服をもらってくれると嬉しいなぁ。
もうひとりの執事王子として!"
144,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_323","いっぱい手伝ってくれて、本当にありがとう!
それじゃあ、またボクのステージを見にきてね~!"
145,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_324","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_325","あらためて私からもお礼を……
今回はお手伝いありがとうございました!
おかげさまで、祝祭もますます盛り上がっていくことでしょう。"
147,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_326","まだプリンセスデーの祝祭は始まったばかり。
冒険者さんも、引き続き楽しんでいってください!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドコートのピコットは、お披露目ステージで具体的に何ができるかを考えたいようだ。
5 1 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ピコットと話し、ピコットが歌い手になるきっかけを聞いた。執事王子のお披露目ステージで何ができるかを考えるため、ウルダハのルビーロード国際市場のステージ付近にいる「ピコット」と話そう。
6 2 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_02 ピコットと話し、お披露目ステージでできることについて一緒に考えて、衣装のイメージが固まった。ウルダハの宝飾店「エシュテム」付近にいる「マラベル」と話そう。
7 3 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_03 マラベルと話した。ルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_04 執事王と話し、執事王子ピコットのお披露目ステージを見届けた。ルビーロード国際市場にいる、ステージを終えた「ピコット」と話そう。
9 5 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_05 ピコットと話した。執事王子のお披露目ステージとおもてなしは大成功だった。ピコットはこれからも夢を追うため、執事王子として頑張っていくという。きっといつか、彼の幼馴染にもその声が届くことだろう。祝祭期間中は、ウルダハではプリンセスデーが引き続き開催されている。三歌姫と執事王子が中心となってステージを盛り上げていくようなので、様子を見に行くのもいいかもしれない。
10 6 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_06
11 7 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_07
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27 23 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_23
28 24 TEXT_FESPDX002_05238_TODO_00 ルビーロード国際市場のピコットと話す
29 25 TEXT_FESPDX002_05238_TODO_01 宝飾店「エシュテム」付近のマラベルと話す
30 26 TEXT_FESPDX002_05238_TODO_02 ルビーロード国際市場の執事王と話す
31 27 TEXT_FESPDX002_05238_TODO_03 ピコットと話す
32 28 TEXT_FESPDX002_05238_TODO_04
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52 48 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_000 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_010 ボクが目指すのは「執事王子」……。 モチーフになった執事さんのイメージはわかってきたから、 次はボクにできる「執事らしさ」について考えなきゃねぇ。
54 50 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_011 相手を喜ばせるために……か。 そういえば、ボクも始まりはそこだったなぁ。
55 51 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_012 子どものころにね、幼馴染の女の子がいてさ。 ボクにとっては、大事な大事なお姫様。
56 52 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_013 でも、その子は生まれつき病気でね。 外にも出られなくて、ずっとベッドの上にいて…… だから、ボクを通して外の世界を見てもらってたんだ。
57 53 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_014 ボクね、いろんなものになったよ。 ヒーローにも、道化にもなった。 あの子が望んで、笑ってくれるなら、なんにでもなった。
58 54 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_015 そんなある日、街でキラキラした歌い手さんを見かけたんだ。 ステージを見てる人、みんな笑ってたから…… あの子にも見せてあげたくって。
59 55 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_016 ボクは精一杯、歌って踊って…… お客さんはひとりだけ、あの子のためだけのステージだった。 そうしたらね、目を輝かせて喜んでくれたんだよ。
60 56 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_017 もう、嬉しくって嬉しくって。 だからいっぱい練習したし、そうするうちに、 だんだん自分が大人気の歌い手になった気持ちになれたんだぁ。
61 57 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_018 でも……あの子は、ザル神のところに行っちゃった。
62 58 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_019 だからね、いつかボクも歌い手になって、 もっともっと有名になって、大きなステージに立てたら…… いつかまた、あの子にも届くかもしれないなって!
63 59 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_020 そのために、執事王子のオーディションを受けたんだ。 合格したときは、もう飛び上がって喜んじゃった。
64 60 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_021 でもね、きっかけは幼馴染のためだったけど…… 今はもう自分の夢でもあるよ。 たくさんの人に夢を与えて、ステージを成功させたい!
65 61 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_022 へへっ、聞いてくれてありがとう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと話してると、 いろいろ見えてくるよ。
66 62 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_023 よーし、それじゃあ、改めて何ができるか考えていかなくちゃ! そうすればきっと、マラベルさんに伝える衣装のイメージも、 もっとしっかり固まると思うんだ。
67 63 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_024 まずは、お披露目ショーがあるステージのほうに行ってみよう! 準備も進んで、お客さんも集まってきてるだろうから、 執事王子としてできることのヒントがあるかも!
68 64 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_030 おや、冒険者さん! ただいまステージの準備中でして…… ピコットさんは大丈夫そうですかな?
69 65 TEXT_FESPDX002_05238_STAFF05238_000_031 お集まりの皆さんに楽しんでいただけるよう、 念入りに準備いたしましょう。
70 66 TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_032 もうすぐナルミちゃんに会えるぜ……! この日のために、毎日働いてきたんだよなぁ!
71 67 TEXT_FESPDX002_05238_WAITERB05238_000_033 ふむ……やはり、ステージ付近は人も集まりますね。 こちらでチラシだけでも配らせてもらえないか、 執事王さんに交渉してみようかな……。
72 68 TEXT_FESPDX002_05238_SYSTEM_000_040 このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
73 69 TEXT_FESPDX002_05238_Q1_000_000 ピコットとステージを観察しますか?
74 70 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_050 準備も大詰めって感じだねぇ……。 お客さんも集まり始めてるみたい。
75 71 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_051 よーし、執事王子としてやるべきこと、見つけるよ~! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 何か気になるところがあったら教えてくれる?
76 72 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_060 うんうん、一番身近な「執事」さんと言えば、 やっぱり執事王さんだよな~。 振る舞いはあの人が参考になりそう!
77 73 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_061 物腰が柔らかくて、丁寧な身のこなし……。 そういえば、執事王さんは一緒にお仕事してると、 事前の準備もすごくしっかりしてるんだなぁってわかるんだ。
78 74 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_062 何か新しい企画を持ち込んでも、 相談したら実現に向けて一緒に動いてくれそう……!
79 75 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_070 あれは、三歌姫さんの熱心なファンの人みたいだねぇ。 最前列を確保するために、早く来てるんだ……。
80 76 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_071 でも、最初はボクのお披露目ステージだから、 三歌姫さんの出番まではまだまだ時間があるはず……。 ずっとあそこで待機してるのかなぁ?
81 77 TEXT_FESPDX002_05238_Q2_000_000 何と言う?
82 78 TEXT_FESPDX002_05238_A2_000_001 休ませてあげる?
83 79 TEXT_FESPDX002_05238_A2_000_002 何か差し入れでもする?
84 80 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_072 そうだねぇ、ずっと立ちっぱなしで疲れてるだろうし……。 ボクのステージの間くらいは、 ゆっくり見てもらえるようにするのもいいかも!
85 81 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_080 あっ、クイックサンドの店員さんだぁ~! そういえば、プリンセスデーの限定メニューがあるんだっけ?
86 82 TEXT_FESPDX002_05238_Q3_000_000 何と言う?
87 83 TEXT_FESPDX002_05238_A3_000_001 デザートもドリンクもあるらしい
88 84 TEXT_FESPDX002_05238_A3_000_002 自分も気になってる
89 85 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_081 期間限定って言われると、食べてみたくなるよね~!
90 86 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_082 うーん……ちょっとした軽食くらいなら、 ここまで持ってきてもらえたりしないかなぁ? クイックサンドの宣伝にもなるし、一石二鳥じゃない?
91 87 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_090 ボクがお客さんのためにできること……。 歌と踊り以外にも、何か喜ばれることをできたらいいよねぇ。
92 88 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_100 ……ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ステージってさ、立って応援しなきゃいけないって、 決まりはないよね?
93 89 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_101 飲み物とか軽食をクイックサンドから持ってきてもらって……。 リラックスしながら見てもらえるような、 そんなステージにするのはどうかな?
94 90 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_102 ほら、お芝居小屋で食事ができることもあるでしょ? 酒場でもお酒を片手に吟遊詩人さんの演奏を聴けたりするし…… 食べるのと見るのって、両立できると思うんだ~!
95 91 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_103 歌と踊りで盛り上げるのはもちろんだけど、 執事としてのおもてなしってことで!
96 92 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_104 ふふっ、やっとイメージが固まったな~! 「執事王子」としてボクが目指すのは、 相手のために動く執事らしさと、王子の華やかさの両立!
97 93 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_105 そうと決まったら、さっそく準備をしないとねぇ。 まずは執事王さんに相談して、 クイックサンドのモモディさんにもお願いしに行かなきゃ……!
98 94 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_106 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_107 でも、衣装のイメージを伝えに、 マラベルさんのところも行かなきゃいけないし……。 うーん、どうしよう、間に合うかなぁ……?
100 96 TEXT_FESPDX002_05238_Q4_000_000 何と言う?
101 97 TEXT_FESPDX002_05238_A4_000_001 代わりに行ってこようか?
102 98 TEXT_FESPDX002_05238_A4_000_002 手分けしよう
103 99 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_100_107 えっ、いいの……?
104 100 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_110_107 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! じゃあ、マラベルさんに衣装のイメージを伝えるの、 お任せしてもいいかなぁ?
105 101 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_108 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_109 本当にありがとう~! お披露目ステージ、絶対に成功させてみせるから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも見ててね!
107 103 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_120 ……だからね、飲んだり食べたりしながら見てもらえるような、 そんなステージにしようかなって!
108 104 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_121 ふむふむ……それは面白そうですな! であれば、テーブルはこちらで手配いたしましょう。
109 105 TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_130 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 執事王子くんはもう大丈夫そうなの?
110 106 TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_131 なるほど、執事のおもてなしステージとは考えたわね。 とっても面白そうじゃない!
111 107 TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_132 執事のような振る舞いで、王子様のように輝く歌い手…… うん、インスピレーションも湧いてきたわ! 仕上げは任せてちょうだい!!
112 108 TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_133 執事王子くんのステージまでに間に合わせてみせるわ。 悪いんだけど、執事王さんにその旨を伝えてくれるかしら?
113 109 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_140 ピコットさんを手伝ってくれたようで、ありがとうございました! 衣装も問題ないようで、ひと安心です。
114 110 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_141 執事王子のお披露目ステージは、プリンセスデーの目玉…… 開幕の挨拶も、ピコットさんに任せてあります。
115 111 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_142 彼の晴れ姿、ぜひ冒険者さんも見てあげてください。 あなたのおかげで実現した舞台ですからな!
116 112 TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_200 ふぅ……。 立ちっぱなしで疲れたけど……もうすぐ始まるはず……!
117 113 TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_201 そろそろ時間よね? 最初は新しい歌い手のお披露目……「執事王子」だっけ?
118 114 TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_202 どんな子だろうねー? 執事の王子様って言われても、あんまり想像つかないな。
119 115 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_203 皆さま、大変お待たせいたしました。
120 116 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_204 お初にお目にかかります。 私は執事王子のピコット…… 皆さまをひとときの夢の世界へと誘うため、参りました。
121 117 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_205 長らくお待ちいただいて、皆さまお疲れでしょう。 ささやかではございますが、差し入れをご用意いたしました。
122 118 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_206 クイックサンドのプリンセスデー限定メニュ―でございます。 桃の香りがする紅茶に、春をたっぷり詰めこんだスイーツ…… よろしければ、召し上がりながらステージをお楽しみください。
123 119 TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_207 いいのか!? ちょうど喉が渇いてたんだ!
124 120 TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_208 限定メニュー、気になってたのよ! なんて気が利くのかしら……!
125 121 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_209 喜んでいただけて、私も嬉しいです。 ステージ終了後もクイックサンドにて提供されていますので、 お気に召しましたら、ぜひ足を運んでみてください。
126 122 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_210 ああ、でも……
127 123 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_211 どうか、私からも目を離さないでくださいね? ……妬いてしまいますから。
128 124 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_212 そちらの姫も、お近くにどうぞ? 私のステージで思い出に花を添えられるよう、 精一杯つとめましょう。
129 125 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_213 それでは皆さま、どうぞ心ゆくまで、 「執事王子」のステージをお楽しみください!
130 126 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_214 歌や踊りだけでなく、観客をおもてなしする心…… お見事ですな。
131 127 TEXT_FESPDX002_05238_ULALA_000_215 ふーん、なかなかやるじゃない!
132 128 TEXT_FESPDX002_05238_NARUMI_000_216 これは私たちも負けていられませんね。
133 129 TEXT_FESPDX002_05238_MASHAMHAKARACCA_000_217 もちろん! もっともっと盛り上げていきましょ!
134 130 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_300 執事王子のお披露目は大成功です! お客様にも楽しんでいただけました。
135 131 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_310 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 見ててくれてありがと~!
136 132 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_311 もうね、すっごく楽しかった! 集まってくれた人たち、ひとりひとりの顔を見てたらね、 みんな楽しんでくれてるのが伝わってくるんだぁ。
137 133 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_312 おもてなしも喜んでもらえたし…… クイックサンドのお兄さんもね、最高の宣伝になったって、 お礼を言ってくれたんだよ~!
138 134 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_313 執事王子としてのお披露目は大成功でしたぞ! さっそく次の出番はいつかと問い合わせが殺到しておりまして…… 期間中にまたステージに立ってもらおうかと思っています。
139 135 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_314 わぁ、本当に? 嬉しいなぁ、ボク頑張るよ~!
140 136 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_315 ……あの子も、見ててくれたかな。 ザル神のところからさ。
141 137 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_316 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_317 執事王さんも、ありがとう。 ボクにチャンスをくれて。
143 139 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_318 (★未使用/削除予定★)
144 140 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_319 これからもステージに立てるなら、 いーっぱいの人を楽しませられるように、頑張るよ~!
145 141 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_320 いけない、忘れるところだった! あのね、マラベルさんに頼んでね、 お揃いの衣装を作ってもらったんだぁ。
146 142 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_321 実際にステージに立ったのはボクひとりだけど…… いろいろ手伝ってくれた冒険者さんも、 ずっと隣にいてくれたような気がしてたんだ。
147 143 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_322 だからぜひ、この服をもらってくれると嬉しいなぁ。 もうひとりの執事王子として!
148 144 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_323 いっぱい手伝ってくれて、本当にありがとう! それじゃあ、またボクのステージを見にきてね~!
149 145 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_324 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_325 あらためて私からもお礼を…… 今回はお手伝いありがとうございました! おかげさまで、祝祭もますます盛り上がっていくことでしょう。
151 147 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_326 まだプリンセスデーの祝祭は始まったばかり。 冒険者さんも、引き続き楽しんでいってください!
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0,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアストリドは、手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アストリドたちと話した。グリダニアの園芸師ギルド付近で、園芸師の「ローロヴィック」から話を聞こう。"
2,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_02","ローロヴィックと話した。彼の恋人シルジニーの手がかりを追うべく、ミィ・ケット野外音楽堂付近で「薔薇の耳飾りの女性」を探そう。"
3,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_03","シルジニーを発見した。彼女に頼まれた伝言を伝えるため、グリダニアの工芸「フェン・イル」付近にある「<Sheet(EObj,2014516,0)/>」で待機し、ローロヴィックと合流しよう。"
4,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_04","ローロヴィックと話した。シルジニーを誘い出すため、街中で噂を流すことになった。グリダニア新市街と旧市街を回り、協力してくれそうな住人たちと話そう。"
5,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_05","協力してくれそうな住人たちと話した。グレートローム農場に向かい、「ローロヴィック」たちと合流しよう。"
6,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_06","ローロヴィックと話した。シルジニーと再会し、彼は想いを無事伝えることができた。グレートローム農場の「ローロヴィック」と再度話そう。"
7,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_07","ローロヴィックと再度話した。事の顛末を報告するため、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「アストリド」と話そう。"
8,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_08","アストリドと話した。彼女も、ローロヴィックが無事恋人のシルジニーと再会できたことを喜んでいる。ドリアンコワンは想いを伝える薔薇として今後も人々を繋いでいくことだろう。"
9,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_00","ローロヴィックと話す"
25,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_01","薔薇の耳飾りの女性を探す"
26,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_02","<Sheet(EObj,2014516,0)/>で待機"
27,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_03","旧市街の雑談中の市民と話す"
28,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_04","旧市街の噂好きの市民と話す"
29,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_05","新市街のおしゃべりな市民と話す"
30,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_06","ローロヴィックと話す"
31,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_07","ローロヴィックと再度話す"
32,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_08","アストリドと話す"
33,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_09",""
34,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_10",""
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46,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_22",""
47,"TEXT_FESVLX101_05251_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_001","こんにちは、私は愛の伝道師アストリド!
グリダニアでは、ただいま愛を伝える祝祭、
「ヴァレンティオンデー」が開催中です!"
49,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_002","……って、いつぞやの冒険者さんじゃないですか!
またお会いできて嬉しいです!"
50,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_003","そのお姿は……冒険者の方ですよね?"
51,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_005","実は、多くの悩み事を解決してきた、
経験ある冒険者さんを探していたところでして……。
手短に説明させていただきますね。"
52,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_006","今回のヴァレンティオンデーでは、
「花と一緒に想いを伝えよう」というコンセプトで、
薔薇の花束をお配りしているんです。"
53,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_007","ただ、その薔薇を育ててくれた園芸師のローロヴィックさんが、
恋の悩みを抱えているそうでして……。"
54,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_008","もちろん愛の伝道師として、私たちが解決できれば良いのですが、
なかなか込み入った事情があるみたいなんです。
どうか、お手伝いいただけませんか?"
55,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_009","ありがとうございます!
「ローロヴィック」さんは園芸師ギルドにいるはずなので、
ぜひそこで彼の話を聞いてあげてください!"
56,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_010","「ローロヴィック」さんは、園芸師ギルドにいるはずです。
ぜひそこで、話を聞いてあげてください!"
57,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_015","シルジニー……僕は、どうしても君に……。"
58,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_016","あっ……すみません、考え事をしていて!
えっと、あなたは……?"
59,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_017","アストリドさんから話を聞いてきてくださった、と……
わざわざ、ありがとうございます。"
60,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_018","実は冒険者さんに、
探してほしい人がいるんです……。"
61,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_019","順を追って説明させてください……。
シルジニーは隣国イシュガルド出身の園芸師で、
数年前に、園芸師ギルドにやってきました。"
62,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_020","僕たちは、薔薇を愛する者同士という共通点もあって、
たちまちに惹かれあい、愛を育みあったのです。"
63,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_021","たった数か月ではありましたが、
数年の月日が詰め込まれたような充実した日々でした。"
64,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_022","しかし、彼女は……
ある日突然、僕の前から姿を消してしまったのです。"
65,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_023","僕に、とある薔薇の種を託して……。"
66,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_024","今回ヴァレンティオンデーで配っている薔薇は、
そのとき、託された種から育てたものなんですよ。"
67,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_025","どこかにいる彼女の耳にこの薔薇の噂が届けば、
僕を思い出して、会いに来てくれるかもしれない……。
そんな願いも込めて、祝祭に薔薇を提供させていただきました。"
68,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_026","するとどうでしょう?
祝祭に沸き立つ街に、彼女の姿を見たのです!
僕が贈った薔薇の耳飾りをつけていたので、間違いありません!"
69,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_027","もちろん、すぐに追いましたとも!
ですが、雑踏にまぎれて見失ってしまって……
だからどうかお願いです、僕と共に彼女を探してください!"
70,"TEXT_FESVLX101_05251_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_FESVLX101_05251_A1_000_000","任せてほしい!"
72,"TEXT_FESVLX101_05251_A1_000_001","しょうがないな……"
73,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_028","ありがとうございます……!"
74,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_029","シルジニーは美しい黒髪のエレゼン族です。
その特徴を持つ「薔薇の耳飾りの女性」を、
ふたりで手分けして探しましょう。"
75,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_030","僕は黒檀商店街周辺を探しますので、
あなたは「ミィ・ケット野外音楽堂」付近を探してください。"
76,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_031","彼女を見つけたら、お互いの中間地点……
工芸「フェン・イル」付近で合流しましょう。
どうか、よろしくお願いします!"
77,"TEXT_FESVLX101_05251_CITIZEN05251A_000_035","シルジニー……?
いいえ、違いますけれど……
尋ね人が見つかることを祈っておりますわ。"
78,"TEXT_FESVLX101_05251_SYSTEM_000_036","どうやら、シルジニーではなかったようだ……。"
79,"TEXT_FESVLX101_05251_CITIZEN05251B_000_037","あら、私の耳飾りは薔薇じゃなくて胡蝶蘭よ。
でもせっかくだから、今回の祝祭に合わせて、
薔薇にするのも良かったかもね。"
80,"TEXT_FESVLX101_05251_SYSTEM_000_038","どうやら、シルジニーではなかったようだ……。"
81,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_039","あ、あなたは……?"
82,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_040","……そう……ローロヴィックが私を……。
彼のことはまだ愛しているけれど、
今更、合わせる顔がないの……。"
83,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_041","最後にもう少しだけ……
恋人たちが贈りあう薔薇を見たら静かに去るから、
私を忘れて……探さないでと伝えて。"
84,"TEXT_FESVLX101_05251_CITIZEN05251A_000_042","私はここで、待ち合わせをしているの。"
85,"TEXT_FESVLX101_05251_CITIZEN05251B_000_043","祝祭に合わせて、薔薇の耳飾りでも良かったかも。"
86,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_045","お待たせしました。
残念ながら、僕の方では彼女は見つからず……
そちらはどうでしたか?"
87,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_046","そ、そんな……「忘れて」だなんて……
で……でも、僕は……!"
88,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_047","お話し中のところ失礼する。
私の名はティトゥアン、アインハルト家に仕える騎士だ。
貴殿は園芸師のローロヴィック殿だな。"
89,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_048","此度の祝祭で配布されている薔薇だが、
貴殿はあれをどこで手に入れた?"
90,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_049","ええっと……
あの薔薇は恋人のシルジニーから託された種から、
僕が育てたものですが……。"
91,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_050","やはり、あの薔薇は「ドリアンコワン」……
我がアインハルト家に伝わりし門外不出の品種!
まさか、シルジニーが他国に持ち出していようとは……。"
92,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_051","シルジニーをご存じなのですか!?"
93,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_052","彼女はアインハルト家の薔薇園に勤めていたのだ。
しかし、数年前に出奔してしまってな。"
94,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_053","薔薇を紋章に掲げるアインハルト家にとって、
「ドリアンコワン」は、もっとも大切な品種……。
腕のいい彼女には、その生育を任せていた。"
95,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_054","ところが、霊災後にクルザスは寒冷化に見舞われ……
すべての株が枯れ果ててしまった。
その責任を感じて、自ら姿を消したのだろう。"
96,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_055","彼女が僕に種を託したとき、
そんな謂れのある品種のものだとは教えてくれませんでした。
なぜ、これほど貴重な種を僕に……。"
97,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_056","私も驚いたよ。
希少性を守るため門外不出としてきた薔薇が、
異国で育てられ、絶滅を免れていたなど思いもよらなかった。"
98,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_057","では、シルジニーを探しているのは、
禁を破って希少な薔薇を持ち出した彼女を罰するため……?"
99,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_058","いや、彼女の判断があればこそ絶滅を免れたのだから、
罰することにはならないだろう。
だが、私としても事の次第を確かめねばクルザスに帰れぬのでな。"
100,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_059","そういうことでしたら、私も捜索に協力させてください。
もっとも、彼女は「探さないで」と言っていたそうでして……。"
101,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_060","ならば、向こうから来てもらうのはどうだろうか。
シルジニーの関心を引くような噂を、
彼女の耳に入れることができれば、様子を見に現れるやもしれぬ。"
102,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_061","やりましょう。
彼女に譲れない想いがあるように……
僕にも譲れない想いがあります!"
103,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_062","その意気やよし。
問題は、どのような噂を流すかだが……
誰か妙案がおありかね?"
104,"TEXT_FESVLX101_05251_Q2_000_000","何と言う?"
105,"TEXT_FESVLX101_05251_A2_000_000","ローロヴィックが騎士に囚われた……とか"
106,"TEXT_FESVLX101_05251_A2_000_001","ローロヴィックが騎士と決闘する……とか"
107,"TEXT_FESVLX101_05251_A2_000_002","思いつかない……"
108,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_063","なるほどな。
「種」の流出が原因で彼が拘束されたと言い含めれば、
当事者たる彼女は気にかけるだろう。"
109,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_064","じ……実際戦う必要はないんですよね?
僕、園芸道具しか扱えませんからねっ!?"
110,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_065","力の差が歴然だからこそ、
貴殿の身を案じて、彼女も姿を現すかもしれぬぞ。
もちろん決闘は方便で、本当に戦うわけではないがな。"
111,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_066","ローロヴィック殿が私に囚われた……という噂はどうかね?
「種」の流出が原因で彼の身柄が拘束されたと思い、
様子を見にくるやもしれぬ。"
112,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_067","およそ方針は決まりましたね……あとは、
僕たちがグレートローム農場にいることも言い含めれば、
噂を聞いた彼女が、そこへ現れてくれるでしょう。"
113,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_068","皆で手分けをして、市民たちに協力を仰いでこようではないか。
もちろん噂が方便だということを伝えた上でな……!"
114,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_100_068","それでは噂を流し終えたら、
グレートローム農場で合流しましょう。
おふたりとも、よろしくお願いします!"
115,"TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251A_000_075","なるほど、「薔薇の耳飾りの女性」を見かけたら、
その噂を彼女にそれとなく聞かせればいいのね?
花束のおかげで恋が実ったし、協力するわ!"
116,"TEXT_FESVLX101_05251_MAISENTA_000_076","それなら、私からほかのお客様にも、
協力を頼んで差しあげましょうか?"
117,"TEXT_FESVLX101_05251_MAISENTA_000_078","実は、園芸師ギルドの薔薇で作ったローズティーは、
お客様にとても評判がいいんですの。
ここで彼に恩を売っておけば……フフフ……。"
118,"TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251B_000_079","まあ、ローロヴィックさんが恋人を探して……?
何やら事情がおありの様子……
わたくしたちが必ず、その噂をお届けいたしましょう。"
119,"TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251B_000_080","ええっ、イシュガルドの騎士様に囚われた人がいる!?
あなた、腕に自信があるなら助けてあげられないの?"
120,"TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251B_000_081","なあんだ、そういう話じゃないのね。
もちろんその作戦、協力させてもらうわ、
私も誰かの恋の応援をしてみたかったの!"
121,"TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251B_000_082","ええっ、グレートローム農場で決闘!?
まさか、あなたを取り合って……とか!?"
122,"TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251B_000_083","ああ、消えた恋人を誘い出すための作戦だったのね。
フフ、そういうことなら協力させてちょうだい、
絶対彼女に噂を届けてあげるから!"
123,"TEXT_FESVLX101_05251_MAISENTA_000_084","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_085","戻ったか。
こちらも数名に協力を要請しておいたぞ。"
125,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ご協力ありがとうございます。
しかし、本当にシルジニーは来てくれるでしょうか……。"
126,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_091","来てもらわねばならぬ。
そなたときたら待っている間に、
惚気話をひたすら聞かせてきおって……!"
127,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_092","そんな……
私はただ真実の愛が、いかに素晴らしいのかを……"
128,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_093","ええい、その話はもういい!"
129,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_094","お、お待ちください、ティトゥアン様!!"
130,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_095","ローロヴィックを解放してください!
「ドリアンコワン」の種を持ち出したのは、
彼ではなく、私なのです……!"
131,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_096","彼が貴方様に敵うはずがございません!
どうかローロヴィックを傷つけないでください!"
132,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_097","こちらの<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>族の<If(PlayerParameter(4))>女性<Else/>男性</If>を巡っての決闘と伺いましたが……"
133,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_098","ああシルジニー、ようやく君に会えた……!
どうか落ち着いてほしい、
ティトゥアン卿は僕を害したりはしないよ。"
134,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_099","君の心を乱してしまって本当にすまなかった。
どうしても諦めきれなくて、このおふたりに協力してもらい、
嘘の噂を流してもらったんだ。"
135,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_100","ティトゥアン卿から「ドリアンコワン」について聞いたよ。
だから教えてくれないか、シルジニー……
どうして君は、僕に種を託して立ち去ってしまったんだい?"
136,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_102","ごめんなさい……本当に……。
すべては「ドリアンコワン」の未来を守るためだったの。"
137,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_103","あの薔薇は、クルザスの寒冷化に耐えられず枯れてしまった。
でも、黒衣森の気候と沃土でなら命を繋げられると考え、
種を持ち出して出奔し……あなたに出会った。"
138,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_104","でも、私は責務を果たせなかったばかりか、
禁まで破って、門外不出の種を持ち出した罪人。
幸せになる権利なんてないの……。"
139,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_105","だから、私はあなたに種を託して姿を消すことを選んだ。
勝手なことをして、本当にごめんなさい。"
140,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_106","ヴァレンティオンデーで薔薇が配られると聞いて、
いてもたってもいられず来てしまったけれど、
やっぱり私は……"
141,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_107","シルジニー……。
そんな想いを、ずっと抱えていたんだね。"
142,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_108","でも、どうか幸せになってはいけないだなんて、
悲しいことは言わないでくれ!"
143,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_109","この祝祭を彩る「ドリアンコワン」は、
誰あろう君が守り抜いたからこそ、咲いたものなんだ!
だから今度は同じギルド員として、僕と薔薇を育ててくれないか?"
144,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_110","君が、アインハルト家の禁を破ったことは事実だ。
だがその結果、イシュガルドで途絶えた種が、
ここグリダニアで再び芽生えたのも、また事実……。"
145,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_111","その功績に免じ、アインハルト家には私から口添えをしよう。
園芸師ギルドには改めて「ドリアンコワン」生育の打診をしたい。
アインハルト家からの委託というかたちでな。"
146,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_100_111","ローロヴィック……。"
147,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_112","あなたに釣り合う女ではないかもしれないけれど……
ともに薔薇を育てさせてください。
そしてあなたへの恩と愛を、返させて……。"
148,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_113","これで貴殿の受けた仕事も、一段落というわけか。
祝いの言葉もかねて、彼らに声をかけてはどうかね。"
149,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_120","やれやれ、なんとか丸くおさまったようで何よりだ。"
150,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_121","彼の想いに寄り添ってくださったこと、感謝いたします。"
151,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_125","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ティトゥアン卿。
僕たちのためにいろいろと協力してくださって、
ありがとうございました。"
152,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_126","これから彼女を連れて、恋人と再会できたことを、
アストリドさんに報告しようと思います。"
153,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_128","では私は、イシュガルドへ帰らせていただく。
「ドリアンコワン」が異国で咲き誇っていたという朗報を、
アインハルト家に届けるためにな。"
154,"TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_129","追って園芸師ギルドに人を遣わす故、
薔薇の管理について、仔細な取り決めはそこで……。
それではな、若き園芸師たちよ。"
155,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_130","あなたも、ミィ・ケット野外音楽堂へ来てくださいませんか?
彼女と再会できたこと、「アストリド」さんに知らせましょう!"
156,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_131","再び、彼女と並んでグリダニアを歩ける日が来るなんて、
夢のようです。"
157,"TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_132","彼からもらった花束は、ずっと大事にしていきます。
今日のこの日を、忘れたくないから……。"
158,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_140","冒険者さんお帰りなさい、
ローロヴィックさんたちから、お話は聞きました!
おふたりの愛を再び結んでいただき、ありがとうございます!"
159,"TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_141","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を紹介してくれたアストリドさんも、
本当にありがとうございました!"
160,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_142","それにしても、この薔薇が途切れた愛をまた繋いでくれたなんて、
まさしくヴァレンティオンデーで配るのに、ぴったりですね!"
161,"TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_143","冒険者さんにも愛を伝えたい相手がいるならば、
花束を渡してみてくださいね!
愛の薔薇が、冒険者さんの想いを運んでくれますように……!"
162,"TEXT_FESVLX101_05251_SYSTEM_000_144","エモートアクション「花束を贈る」を覚えた!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアストリドは、手伝ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アストリドたちと話した。グリダニアの園芸師ギルド付近で、園芸師の「ローロヴィック」から話を聞こう。
6 2 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_02 ローロヴィックと話した。彼の恋人シルジニーの手がかりを追うべく、ミィ・ケット野外音楽堂付近で「薔薇の耳飾りの女性」を探そう。
7 3 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_03 シルジニーを発見した。彼女に頼まれた伝言を伝えるため、グリダニアの工芸「フェン・イル」付近にある「<Sheet(EObj,2014516,0)/>」で待機し、ローロヴィックと合流しよう。
8 4 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_04 ローロヴィックと話した。シルジニーを誘い出すため、街中で噂を流すことになった。グリダニア新市街と旧市街を回り、協力してくれそうな住人たちと話そう。
9 5 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_05 協力してくれそうな住人たちと話した。グレートローム農場に向かい、「ローロヴィック」たちと合流しよう。
10 6 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_06 ローロヴィックと話した。シルジニーと再会し、彼は想いを無事伝えることができた。グレートローム農場の「ローロヴィック」と再度話そう。
11 7 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_07 ローロヴィックと再度話した。事の顛末を報告するため、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「アストリド」と話そう。
12 8 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_08 アストリドと話した。彼女も、ローロヴィックが無事恋人のシルジニーと再会できたことを喜んでいる。ドリアンコワンは想いを伝える薔薇として今後も人々を繋いでいくことだろう。
13 9 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_09
14 10 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_10
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27 23 TEXT_FESVLX101_05251_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLX101_05251_TODO_00 ローロヴィックと話す
29 25 TEXT_FESVLX101_05251_TODO_01 薔薇の耳飾りの女性を探す
30 26 TEXT_FESVLX101_05251_TODO_02 <Sheet(EObj,2014516,0)/>で待機
31 27 TEXT_FESVLX101_05251_TODO_03 旧市街の雑談中の市民と話す
32 28 TEXT_FESVLX101_05251_TODO_04 旧市街の噂好きの市民と話す
33 29 TEXT_FESVLX101_05251_TODO_05 新市街のおしゃべりな市民と話す
34 30 TEXT_FESVLX101_05251_TODO_06 ローロヴィックと話す
35 31 TEXT_FESVLX101_05251_TODO_07 ローロヴィックと再度話す
36 32 TEXT_FESVLX101_05251_TODO_08 アストリドと話す
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51 47 TEXT_FESVLX101_05251_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_001 こんにちは、私は愛の伝道師アストリド! グリダニアでは、ただいま愛を伝える祝祭、 「ヴァレンティオンデー」が開催中です!
53 49 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_002 ……って、いつぞやの冒険者さんじゃないですか! またお会いできて嬉しいです!
54 50 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_003 そのお姿は……冒険者の方ですよね?
55 51 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_005 実は、多くの悩み事を解決してきた、 経験ある冒険者さんを探していたところでして……。 手短に説明させていただきますね。
56 52 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_006 今回のヴァレンティオンデーでは、 「花と一緒に想いを伝えよう」というコンセプトで、 薔薇の花束をお配りしているんです。
57 53 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_007 ただ、その薔薇を育ててくれた園芸師のローロヴィックさんが、 恋の悩みを抱えているそうでして……。
58 54 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_008 もちろん愛の伝道師として、私たちが解決できれば良いのですが、 なかなか込み入った事情があるみたいなんです。 どうか、お手伝いいただけませんか?
59 55 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_009 ありがとうございます! 「ローロヴィック」さんは園芸師ギルドにいるはずなので、 ぜひそこで彼の話を聞いてあげてください!
60 56 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_010 「ローロヴィック」さんは、園芸師ギルドにいるはずです。 ぜひそこで、話を聞いてあげてください!
61 57 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_015 シルジニー……僕は、どうしても君に……。
62 58 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_016 あっ……すみません、考え事をしていて! えっと、あなたは……?
63 59 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_017 アストリドさんから話を聞いてきてくださった、と…… わざわざ、ありがとうございます。
64 60 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_018 実は冒険者さんに、 探してほしい人がいるんです……。
65 61 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_019 順を追って説明させてください……。 シルジニーは隣国イシュガルド出身の園芸師で、 数年前に、園芸師ギルドにやってきました。
66 62 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_020 僕たちは、薔薇を愛する者同士という共通点もあって、 たちまちに惹かれあい、愛を育みあったのです。
67 63 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_021 たった数か月ではありましたが、 数年の月日が詰め込まれたような充実した日々でした。
68 64 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_022 しかし、彼女は…… ある日突然、僕の前から姿を消してしまったのです。
69 65 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_023 僕に、とある薔薇の種を託して……。
70 66 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_024 今回ヴァレンティオンデーで配っている薔薇は、 そのとき、託された種から育てたものなんですよ。
71 67 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_025 どこかにいる彼女の耳にこの薔薇の噂が届けば、 僕を思い出して、会いに来てくれるかもしれない……。 そんな願いも込めて、祝祭に薔薇を提供させていただきました。
72 68 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_026 するとどうでしょう? 祝祭に沸き立つ街に、彼女の姿を見たのです! 僕が贈った薔薇の耳飾りをつけていたので、間違いありません!
73 69 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_027 もちろん、すぐに追いましたとも! ですが、雑踏にまぎれて見失ってしまって…… だからどうかお願いです、僕と共に彼女を探してください!
74 70 TEXT_FESVLX101_05251_Q1_000_000 何と言う?
75 71 TEXT_FESVLX101_05251_A1_000_000 任せてほしい!
76 72 TEXT_FESVLX101_05251_A1_000_001 しょうがないな……
77 73 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_028 ありがとうございます……!
78 74 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_029 シルジニーは美しい黒髪のエレゼン族です。 その特徴を持つ「薔薇の耳飾りの女性」を、 ふたりで手分けして探しましょう。
79 75 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_030 僕は黒檀商店街周辺を探しますので、 あなたは「ミィ・ケット野外音楽堂」付近を探してください。
80 76 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_031 彼女を見つけたら、お互いの中間地点…… 工芸「フェン・イル」付近で合流しましょう。 どうか、よろしくお願いします!
81 77 TEXT_FESVLX101_05251_CITIZEN05251A_000_035 シルジニー……? いいえ、違いますけれど…… 尋ね人が見つかることを祈っておりますわ。
82 78 TEXT_FESVLX101_05251_SYSTEM_000_036 どうやら、シルジニーではなかったようだ……。
83 79 TEXT_FESVLX101_05251_CITIZEN05251B_000_037 あら、私の耳飾りは薔薇じゃなくて胡蝶蘭よ。 でもせっかくだから、今回の祝祭に合わせて、 薔薇にするのも良かったかもね。
84 80 TEXT_FESVLX101_05251_SYSTEM_000_038 どうやら、シルジニーではなかったようだ……。
85 81 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_039 あ、あなたは……?
86 82 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_040 ……そう……ローロヴィックが私を……。 彼のことはまだ愛しているけれど、 今更、合わせる顔がないの……。
87 83 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_041 最後にもう少しだけ…… 恋人たちが贈りあう薔薇を見たら静かに去るから、 私を忘れて……探さないでと伝えて。
88 84 TEXT_FESVLX101_05251_CITIZEN05251A_000_042 私はここで、待ち合わせをしているの。
89 85 TEXT_FESVLX101_05251_CITIZEN05251B_000_043 祝祭に合わせて、薔薇の耳飾りでも良かったかも。
90 86 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_045 お待たせしました。 残念ながら、僕の方では彼女は見つからず…… そちらはどうでしたか?
91 87 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_046 そ、そんな……「忘れて」だなんて…… で……でも、僕は……!
92 88 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_047 お話し中のところ失礼する。 私の名はティトゥアン、アインハルト家に仕える騎士だ。 貴殿は園芸師のローロヴィック殿だな。
93 89 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_048 此度の祝祭で配布されている薔薇だが、 貴殿はあれをどこで手に入れた?
94 90 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_049 ええっと…… あの薔薇は恋人のシルジニーから託された種から、 僕が育てたものですが……。
95 91 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_050 やはり、あの薔薇は「ドリアンコワン」…… 我がアインハルト家に伝わりし門外不出の品種! まさか、シルジニーが他国に持ち出していようとは……。
96 92 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_051 シルジニーをご存じなのですか!?
97 93 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_052 彼女はアインハルト家の薔薇園に勤めていたのだ。 しかし、数年前に出奔してしまってな。
98 94 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_053 薔薇を紋章に掲げるアインハルト家にとって、 「ドリアンコワン」は、もっとも大切な品種……。 腕のいい彼女には、その生育を任せていた。
99 95 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_054 ところが、霊災後にクルザスは寒冷化に見舞われ…… すべての株が枯れ果ててしまった。 その責任を感じて、自ら姿を消したのだろう。
100 96 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_055 彼女が僕に種を託したとき、 そんな謂れのある品種のものだとは教えてくれませんでした。 なぜ、これほど貴重な種を僕に……。
101 97 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_056 私も驚いたよ。 希少性を守るため門外不出としてきた薔薇が、 異国で育てられ、絶滅を免れていたなど思いもよらなかった。
102 98 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_057 では、シルジニーを探しているのは、 禁を破って希少な薔薇を持ち出した彼女を罰するため……?
103 99 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_058 いや、彼女の判断があればこそ絶滅を免れたのだから、 罰することにはならないだろう。 だが、私としても事の次第を確かめねばクルザスに帰れぬのでな。
104 100 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_059 そういうことでしたら、私も捜索に協力させてください。 もっとも、彼女は「探さないで」と言っていたそうでして……。
105 101 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_060 ならば、向こうから来てもらうのはどうだろうか。 シルジニーの関心を引くような噂を、 彼女の耳に入れることができれば、様子を見に現れるやもしれぬ。
106 102 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_061 やりましょう。 彼女に譲れない想いがあるように…… 僕にも譲れない想いがあります!
107 103 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_062 その意気やよし。 問題は、どのような噂を流すかだが…… 誰か妙案がおありかね?
108 104 TEXT_FESVLX101_05251_Q2_000_000 何と言う?
109 105 TEXT_FESVLX101_05251_A2_000_000 ローロヴィックが騎士に囚われた……とか
110 106 TEXT_FESVLX101_05251_A2_000_001 ローロヴィックが騎士と決闘する……とか
111 107 TEXT_FESVLX101_05251_A2_000_002 思いつかない……
112 108 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_063 なるほどな。 「種」の流出が原因で彼が拘束されたと言い含めれば、 当事者たる彼女は気にかけるだろう。
113 109 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_064 じ……実際戦う必要はないんですよね? 僕、園芸道具しか扱えませんからねっ!?
114 110 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_065 力の差が歴然だからこそ、 貴殿の身を案じて、彼女も姿を現すかもしれぬぞ。 もちろん決闘は方便で、本当に戦うわけではないがな。
115 111 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_066 ローロヴィック殿が私に囚われた……という噂はどうかね? 「種」の流出が原因で彼の身柄が拘束されたと思い、 様子を見にくるやもしれぬ。
116 112 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_067 およそ方針は決まりましたね……あとは、 僕たちがグレートローム農場にいることも言い含めれば、 噂を聞いた彼女が、そこへ現れてくれるでしょう。
117 113 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_068 皆で手分けをして、市民たちに協力を仰いでこようではないか。 もちろん噂が方便だということを伝えた上でな……!
118 114 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_100_068 それでは噂を流し終えたら、 グレートローム農場で合流しましょう。 おふたりとも、よろしくお願いします!
119 115 TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251A_000_075 なるほど、「薔薇の耳飾りの女性」を見かけたら、 その噂を彼女にそれとなく聞かせればいいのね? 花束のおかげで恋が実ったし、協力するわ!
120 116 TEXT_FESVLX101_05251_MAISENTA_000_076 それなら、私からほかのお客様にも、 協力を頼んで差しあげましょうか?
121 117 TEXT_FESVLX101_05251_MAISENTA_000_078 実は、園芸師ギルドの薔薇で作ったローズティーは、 お客様にとても評判がいいんですの。 ここで彼に恩を売っておけば……フフフ……。
122 118 TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251B_000_079 まあ、ローロヴィックさんが恋人を探して……? 何やら事情がおありの様子…… わたくしたちが必ず、その噂をお届けいたしましょう。
123 119 TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251B_000_080 ええっ、イシュガルドの騎士様に囚われた人がいる!? あなた、腕に自信があるなら助けてあげられないの?
124 120 TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251B_000_081 なあんだ、そういう話じゃないのね。 もちろんその作戦、協力させてもらうわ、 私も誰かの恋の応援をしてみたかったの!
125 121 TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251B_000_082 ええっ、グレートローム農場で決闘!? まさか、あなたを取り合って……とか!?
126 122 TEXT_FESVLX101_05251_RUMOR05251B_000_083 ああ、消えた恋人を誘い出すための作戦だったのね。 フフ、そういうことなら協力させてちょうだい、 絶対彼女に噂を届けてあげるから!
127 123 TEXT_FESVLX101_05251_MAISENTA_000_084 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_085 戻ったか。 こちらも数名に協力を要請しておいたぞ。
129 125 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ご協力ありがとうございます。 しかし、本当にシルジニーは来てくれるでしょうか……。
130 126 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_091 来てもらわねばならぬ。 そなたときたら待っている間に、 惚気話をひたすら聞かせてきおって……!
131 127 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_092 そんな…… 私はただ真実の愛が、いかに素晴らしいのかを……
132 128 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_093 ええい、その話はもういい!
133 129 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_094 お、お待ちください、ティトゥアン様!!
134 130 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_095 ローロヴィックを解放してください! 「ドリアンコワン」の種を持ち出したのは、 彼ではなく、私なのです……!
135 131 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_096 彼が貴方様に敵うはずがございません! どうかローロヴィックを傷つけないでください!
136 132 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_097 こちらの<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>族の<If(PlayerParameter(4))>女性<Else/>男性</If>を巡っての決闘と伺いましたが……
137 133 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_098 ああシルジニー、ようやく君に会えた……! どうか落ち着いてほしい、 ティトゥアン卿は僕を害したりはしないよ。
138 134 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_099 君の心を乱してしまって本当にすまなかった。 どうしても諦めきれなくて、このおふたりに協力してもらい、 嘘の噂を流してもらったんだ。
139 135 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_100 ティトゥアン卿から「ドリアンコワン」について聞いたよ。 だから教えてくれないか、シルジニー…… どうして君は、僕に種を託して立ち去ってしまったんだい?
140 136 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_102 ごめんなさい……本当に……。 すべては「ドリアンコワン」の未来を守るためだったの。
141 137 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_103 あの薔薇は、クルザスの寒冷化に耐えられず枯れてしまった。 でも、黒衣森の気候と沃土でなら命を繋げられると考え、 種を持ち出して出奔し……あなたに出会った。
142 138 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_104 でも、私は責務を果たせなかったばかりか、 禁まで破って、門外不出の種を持ち出した罪人。 幸せになる権利なんてないの……。
143 139 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_105 だから、私はあなたに種を託して姿を消すことを選んだ。 勝手なことをして、本当にごめんなさい。
144 140 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_106 ヴァレンティオンデーで薔薇が配られると聞いて、 いてもたってもいられず来てしまったけれど、 やっぱり私は……
145 141 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_107 シルジニー……。 そんな想いを、ずっと抱えていたんだね。
146 142 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_108 でも、どうか幸せになってはいけないだなんて、 悲しいことは言わないでくれ!
147 143 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_109 この祝祭を彩る「ドリアンコワン」は、 誰あろう君が守り抜いたからこそ、咲いたものなんだ! だから今度は同じギルド員として、僕と薔薇を育ててくれないか?
148 144 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_110 君が、アインハルト家の禁を破ったことは事実だ。 だがその結果、イシュガルドで途絶えた種が、 ここグリダニアで再び芽生えたのも、また事実……。
149 145 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_111 その功績に免じ、アインハルト家には私から口添えをしよう。 園芸師ギルドには改めて「ドリアンコワン」生育の打診をしたい。 アインハルト家からの委託というかたちでな。
150 146 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_100_111 ローロヴィック……。
151 147 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_112 あなたに釣り合う女ではないかもしれないけれど…… ともに薔薇を育てさせてください。 そしてあなたへの恩と愛を、返させて……。
152 148 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_113 これで貴殿の受けた仕事も、一段落というわけか。 祝いの言葉もかねて、彼らに声をかけてはどうかね。
153 149 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_120 やれやれ、なんとか丸くおさまったようで何よりだ。
154 150 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_121 彼の想いに寄り添ってくださったこと、感謝いたします。
155 151 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_125 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ティトゥアン卿。 僕たちのためにいろいろと協力してくださって、 ありがとうございました。
156 152 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_126 これから彼女を連れて、恋人と再会できたことを、 アストリドさんに報告しようと思います。
157 153 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_128 では私は、イシュガルドへ帰らせていただく。 「ドリアンコワン」が異国で咲き誇っていたという朗報を、 アインハルト家に届けるためにな。
158 154 TEXT_FESVLX101_05251_TITOUAN_000_129 追って園芸師ギルドに人を遣わす故、 薔薇の管理について、仔細な取り決めはそこで……。 それではな、若き園芸師たちよ。
159 155 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_130 あなたも、ミィ・ケット野外音楽堂へ来てくださいませんか? 彼女と再会できたこと、「アストリド」さんに知らせましょう!
160 156 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_131 再び、彼女と並んでグリダニアを歩ける日が来るなんて、 夢のようです。
161 157 TEXT_FESVLX101_05251_SYLGINIE_000_132 彼からもらった花束は、ずっと大事にしていきます。 今日のこの日を、忘れたくないから……。
162 158 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_140 冒険者さんお帰りなさい、 ローロヴィックさんたちから、お話は聞きました! おふたりの愛を再び結んでいただき、ありがとうございます!
163 159 TEXT_FESVLX101_05251_LAUROVIC_000_141 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を紹介してくれたアストリドさんも、 本当にありがとうございました!
164 160 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_142 それにしても、この薔薇が途切れた愛をまた繋いでくれたなんて、 まさしくヴァレンティオンデーで配るのに、ぴったりですね!
165 161 TEXT_FESVLX101_05251_ASTRID_000_143 冒険者さんにも愛を伝えたい相手がいるならば、 花束を渡してみてくださいね! 愛の薔薇が、冒険者さんの想いを運んでくれますように……!
166 162 TEXT_FESVLX101_05251_SYSTEM_000_144 エモートアクション「花束を贈る」を覚えた!
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0,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジには、困りごとがあるようだ。"
1,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アム・ガランジは、星芒マーケットの開催準備が進んでいないことが心配なようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「星芒マーケットの案内係」と話し、準備中の星芒マーケットへ移動しよう。"
2,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_02","星芒マーケットへと移動した。同じく星芒マーケットへと移動した「アム・ガランジ」と話そう。
一度外に出た場合は、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「星芒マーケットの案内係」が、星芒マーケットへ案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_03","アム・ガランジと話した。「星芒マーケット」で準備をしている人たちと話し、開催が遅れている原因を探ろう。"
4,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_04","準備中の作業者たちと話した。同じく星芒マーケットで聞き込みをしている「アム・ガランジ」と話そう。"
5,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_05","アム・ガランジと話し、準備が遅れている原因を推測していたところ、子どもたちが準備中の大人たちを手伝いたいと申し出てくれた。星芒マーケットにいる「ソリーヌ」と改めて話そう。"
6,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_06","ソリーヌとテニーはやる気満々のようだ。彼らを手伝いながら、星芒マーケットの開催を目指そう。"
7,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_09",""
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23,"TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMX001_05227_TODO_00","星芒マーケットの案内係と話す"
25,"TEXT_FESXMX001_05227_TODO_01","星芒マーケットのアム・ガランジと話す"
26,"TEXT_FESXMX001_05227_TODO_02","準備中の作業者と話す"
27,"TEXT_FESXMX001_05227_TODO_03","アム・ガランジと話す"
28,"TEXT_FESXMX001_05227_TODO_04","ソリーヌと話す"
29,"TEXT_FESXMX001_05227_TODO_05",""
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47,"TEXT_FESXMX001_05227_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMX001_05227_XMXMARKETWARP_000_015","すみません、今は事情があってご案内できないんです。"
49,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_000","ああっ!
冒険者さん、ご無沙汰しております……!"
50,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_001","ああっ! 冒険者さん、初めまして……!
わたくしは星芒祭実行委員の、アム・ガランジと申します。"
51,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_002","すみません、星芒祭のことで頭がいっぱいだったもので……。"
52,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_007","というのも、新たな催しを計画しているんですよ。
その名も「星芒マーケット」!"
53,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_008","今回はグリダニアの商人さん方に協力していただいて、
星芒祭にちなんだ商品を取り扱う、特別な市を開くんです。"
54,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_009","賑やかな出店の明かりを星々に見立てて、
本来、星芒祭の主役である子どもたちだけでなく……
大人も楽しめる市場に!"
55,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_100_009","する予定なのですが……
店舗の準備が思うように進まず、まだ開催ができなくて。"
56,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_010","冒険者さん、どうかお力を貸していただけませんか?
準備が遅れている原因を、一緒に探ってほしいのです。"
57,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_011","ありがとうございます……!
会場は市街から少し離れた場所になりますので、
「星芒マーケットの案内係」にお声がけください!"
58,"TEXT_FESXMX001_05227_XMXMARKETWARP_000_020","実行委員長のアムさんから、話は聞いていますよ。
星芒マーケットの会場までご案内しますね。"
59,"TEXT_FESXMX001_05227_SYSTEM_000_025","「星芒マーケット」へ移動しますか?"
60,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_030","冒険者さん、ようこそ!
こちらが、星芒マーケットの会場です。"
61,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_033","ではさっそく、こちらで作業している方々と話して、
準備が遅れている原因を探ってみましょう……!"
62,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_040","準備について、なにかお困りのことはありませんか?
ふむふむ……。"
63,"TEXT_FESXMX001_05227_FEMALEWORKER05227_100_040","んー、星芒祭実行委員さんにご用ー?
ごめんね、今ちょっと別の相談してるんだー。"
64,"TEXT_FESXMX001_05227_LEATHERWORKER05227_000_040","あっ、星芒祭実行委員のご関係の方ですか!?
すみません、もう少しで準備を終わらせます……!"
65,"TEXT_FESXMX001_05227_LEATHERWORKER05227_000_041","こういう出店をやる機会は珍しいのと、
屋外作業の寒さに慣れなくて、ちょっと遅れちゃってて……!"
66,"TEXT_FESXMX001_05227_BAENFAELD_000_042","もしかしてアムさんの手伝いかい?
今回、俺たち星芒祭実行委員の多くは、
出店する職人や商人の開店準備を手伝っていてな。"
67,"TEXT_FESXMX001_05227_BAENFAELD_000_043","というのも、彼らは本来の店を閉めるわけにはいかない。
だから俺たちができるだけサポートしていて、
本業の傍ら、準備を進めてもらっているんだ。"
68,"TEXT_FESXMX001_05227_BAENFAELD_000_044","しかしまぁ、みんな疲れが出ているみたいでなぁ……。
実行委員が店のことを勝手に進めるわけにもいかないし、
どうしたもんか。"
69,"TEXT_FESXMX001_05227_FEMALEWORKER05227_000_045","星芒祭実行委員さんに、商品の運搬方法について相談してるの。
うちの店の準備が終わるまでは、あともう一息なんだけど、
寒いし疲れるしで、ちょっと眠たくなってきちゃった……。"
70,"TEXT_FESXMX001_05227_FEMALEWORKER05227_000_046","あ、話がついたみたいだし、もう行くね。
みんなも大変そうだけど、がんばろー。"
71,"TEXT_FESXMX001_05227_LEATHERWORKER05227_000_050","あっ、星芒祭実行委員のご関係の方ですか!?
すみません、もう少しで準備を終わらせます……!"
72,"TEXT_FESXMX001_05227_BAENFAELD_000_055","星芒マーケットは、この時期の特別な買い物を、
子どもも大人も、一緒に楽しめるようにと企画されたものだ。
出店側も無理がないのが一番なんだが……。"
73,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_060","わたくしの聞き取りを待っていてくださったのですね!
冒険者さん、ありがとうございます。"
74,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_061","それで、いかがでしたか?
準備が遅れている原因について、何かおわかりに……?"
75,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_062","なるほど、皆さん頑張ってくださっていますが、
本店との並行は予想以上に大変で、疲労が出ているようですね。
さらにはこの時期の寒さも堪えている様子……。"
76,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_063","少しでも、疲れをとったり、温かくしてもらったりするために、
こちらで何かできることはないでしょうか……?"
77,"TEXT_FESXMX001_05227_Q1_000_000","何と言う?"
78,"TEXT_FESXMX001_05227_A1_000_001","疲れをとるには甘味が一番ッ!"
79,"TEXT_FESXMX001_05227_A1_000_002","温かい飲み物を配ろう"
80,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_064","なるほど、素敵なアイディアです!
それで元気を出してもらえれば……!"
81,"TEXT_FESXMX001_05227_SAULINNE_000_066","(-????-)すいませーーーん!"
82,"TEXT_FESXMX001_05227_SAULINNE_000_067","久しぶり、アムさんと<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
今回の星芒祭も楽しそうだね!"
83,"TEXT_FESXMX001_05227_SAULINNE_000_068","はじめまして、アムさんと<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
私ソリーヌ、こっちはお友だちのテニーくん!"
84,"TEXT_FESXMX001_05227_TENNY_000_069","あのね、僕たち星芒祭が大好きなんだ。
「聖人の従者」さまが贈り物をくれるし、
街はキラキラしてるし、大人たちも楽しそうだし!"
85,"TEXT_FESXMX001_05227_TENNY_000_070","でも、なんだか今年は大人たちが忙しそうだから、
僕たち……"
86,"TEXT_FESXMX001_05227_TENNY_000_071","(-ソリーヌとテニー-)「聖人の従者」さまになって、大人の人のお手伝いがしたい!"
87,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_072","まぁ、なんて嬉しい申し出でしょう!
ではお言葉に甘えて、お手伝いをお願いしますね。"
88,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_073","冒険者さん、もしよければ……
こちらの小さな従者さまたちと一緒に、
皆さんを元気づけるものを調達していただけますか?"
89,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_075","もちろん、費用は星芒祭実行委員につけてください。
グリダニアのどこかの商店に頼んだら、
手配してくれると思います!"
90,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_076","わたくしは一度音楽堂へ戻って、
実行委員たちに事情や進捗の説明をしてきますね。
困ったときには、いつでも声をかけてください!"
91,"TEXT_FESXMX001_05227_TENNY_000_078","よーし、聖人の従者さまになれるぞ……!"
92,"TEXT_FESXMX001_05227_SAULINNE_000_080","やったぁ!
アムさんにお仕事を任せてもらえて嬉しい!"
93,"TEXT_FESXMX001_05227_TENNY_000_081","よろしくね、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>"
94,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_006","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アム・ガランジは、星芒マーケットの開催準備が進んでいないことが心配なようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「星芒マーケットの案内係」と話し、準備中の星芒マーケットへ移動しよう。
6 2 TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_02 星芒マーケットへと移動した。同じく星芒マーケットへと移動した「アム・ガランジ」と話そう。 一度外に出た場合は、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「星芒マーケットの案内係」が、星芒マーケットへ案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_03 アム・ガランジと話した。「星芒マーケット」で準備をしている人たちと話し、開催が遅れている原因を探ろう。
8 4 TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_04 準備中の作業者たちと話した。同じく星芒マーケットで聞き込みをしている「アム・ガランジ」と話そう。
9 5 TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_05 アム・ガランジと話し、準備が遅れている原因を推測していたところ、子どもたちが準備中の大人たちを手伝いたいと申し出てくれた。星芒マーケットにいる「ソリーヌ」と改めて話そう。
10 6 TEXT_FESXMX001_05227_SEQ_06 ソリーヌとテニーはやる気満々のようだ。彼らを手伝いながら、星芒マーケットの開催を目指そう。
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51 47 TEXT_FESXMX001_05227_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMX001_05227_XMXMARKETWARP_000_015 すみません、今は事情があってご案内できないんです。
53 49 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_000 ああっ! 冒険者さん、ご無沙汰しております……!
54 50 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_001 ああっ! 冒険者さん、初めまして……! わたくしは星芒祭実行委員の、アム・ガランジと申します。
55 51 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_002 すみません、星芒祭のことで頭がいっぱいだったもので……。
56 52 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_007 というのも、新たな催しを計画しているんですよ。 その名も「星芒マーケット」!
57 53 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_008 今回はグリダニアの商人さん方に協力していただいて、 星芒祭にちなんだ商品を取り扱う、特別な市を開くんです。
58 54 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_009 賑やかな出店の明かりを星々に見立てて、 本来、星芒祭の主役である子どもたちだけでなく…… 大人も楽しめる市場に!
59 55 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_100_009 する予定なのですが…… 店舗の準備が思うように進まず、まだ開催ができなくて。
60 56 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_010 冒険者さん、どうかお力を貸していただけませんか? 準備が遅れている原因を、一緒に探ってほしいのです。
61 57 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_011 ありがとうございます……! 会場は市街から少し離れた場所になりますので、 「星芒マーケットの案内係」にお声がけください!
62 58 TEXT_FESXMX001_05227_XMXMARKETWARP_000_020 実行委員長のアムさんから、話は聞いていますよ。 星芒マーケットの会場までご案内しますね。
63 59 TEXT_FESXMX001_05227_SYSTEM_000_025 「星芒マーケット」へ移動しますか?
64 60 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_030 冒険者さん、ようこそ! こちらが、星芒マーケットの会場です。
65 61 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_033 ではさっそく、こちらで作業している方々と話して、 準備が遅れている原因を探ってみましょう……!
66 62 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_040 準備について、なにかお困りのことはありませんか? ふむふむ……。
67 63 TEXT_FESXMX001_05227_FEMALEWORKER05227_100_040 んー、星芒祭実行委員さんにご用ー? ごめんね、今ちょっと別の相談してるんだー。
68 64 TEXT_FESXMX001_05227_LEATHERWORKER05227_000_040 あっ、星芒祭実行委員のご関係の方ですか!? すみません、もう少しで準備を終わらせます……!
69 65 TEXT_FESXMX001_05227_LEATHERWORKER05227_000_041 こういう出店をやる機会は珍しいのと、 屋外作業の寒さに慣れなくて、ちょっと遅れちゃってて……!
70 66 TEXT_FESXMX001_05227_BAENFAELD_000_042 もしかしてアムさんの手伝いかい? 今回、俺たち星芒祭実行委員の多くは、 出店する職人や商人の開店準備を手伝っていてな。
71 67 TEXT_FESXMX001_05227_BAENFAELD_000_043 というのも、彼らは本来の店を閉めるわけにはいかない。 だから俺たちができるだけサポートしていて、 本業の傍ら、準備を進めてもらっているんだ。
72 68 TEXT_FESXMX001_05227_BAENFAELD_000_044 しかしまぁ、みんな疲れが出ているみたいでなぁ……。 実行委員が店のことを勝手に進めるわけにもいかないし、 どうしたもんか。
73 69 TEXT_FESXMX001_05227_FEMALEWORKER05227_000_045 星芒祭実行委員さんに、商品の運搬方法について相談してるの。 うちの店の準備が終わるまでは、あともう一息なんだけど、 寒いし疲れるしで、ちょっと眠たくなってきちゃった……。
74 70 TEXT_FESXMX001_05227_FEMALEWORKER05227_000_046 あ、話がついたみたいだし、もう行くね。 みんなも大変そうだけど、がんばろー。
75 71 TEXT_FESXMX001_05227_LEATHERWORKER05227_000_050 あっ、星芒祭実行委員のご関係の方ですか!? すみません、もう少しで準備を終わらせます……!
76 72 TEXT_FESXMX001_05227_BAENFAELD_000_055 星芒マーケットは、この時期の特別な買い物を、 子どもも大人も、一緒に楽しめるようにと企画されたものだ。 出店側も無理がないのが一番なんだが……。
77 73 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_060 わたくしの聞き取りを待っていてくださったのですね! 冒険者さん、ありがとうございます。
78 74 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_061 それで、いかがでしたか? 準備が遅れている原因について、何かおわかりに……?
79 75 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_062 なるほど、皆さん頑張ってくださっていますが、 本店との並行は予想以上に大変で、疲労が出ているようですね。 さらにはこの時期の寒さも堪えている様子……。
80 76 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_063 少しでも、疲れをとったり、温かくしてもらったりするために、 こちらで何かできることはないでしょうか……?
81 77 TEXT_FESXMX001_05227_Q1_000_000 何と言う?
82 78 TEXT_FESXMX001_05227_A1_000_001 疲れをとるには甘味が一番ッ!
83 79 TEXT_FESXMX001_05227_A1_000_002 温かい飲み物を配ろう
84 80 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_064 なるほど、素敵なアイディアです! それで元気を出してもらえれば……!
85 81 TEXT_FESXMX001_05227_SAULINNE_000_066 (-????-)すいませーーーん!
86 82 TEXT_FESXMX001_05227_SAULINNE_000_067 久しぶり、アムさんと<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! 今回の星芒祭も楽しそうだね!
87 83 TEXT_FESXMX001_05227_SAULINNE_000_068 はじめまして、アムさんと<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! 私ソリーヌ、こっちはお友だちのテニーくん!
88 84 TEXT_FESXMX001_05227_TENNY_000_069 あのね、僕たち星芒祭が大好きなんだ。 「聖人の従者」さまが贈り物をくれるし、 街はキラキラしてるし、大人たちも楽しそうだし!
89 85 TEXT_FESXMX001_05227_TENNY_000_070 でも、なんだか今年は大人たちが忙しそうだから、 僕たち……
90 86 TEXT_FESXMX001_05227_TENNY_000_071 (-ソリーヌとテニー-)「聖人の従者」さまになって、大人の人のお手伝いがしたい!
91 87 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_072 まぁ、なんて嬉しい申し出でしょう! ではお言葉に甘えて、お手伝いをお願いしますね。
92 88 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_073 冒険者さん、もしよければ…… こちらの小さな従者さまたちと一緒に、 皆さんを元気づけるものを調達していただけますか?
93 89 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_075 もちろん、費用は星芒祭実行委員につけてください。 グリダニアのどこかの商店に頼んだら、 手配してくれると思います!
94 90 TEXT_FESXMX001_05227_AMHGARANJY_000_076 わたくしは一度音楽堂へ戻って、 実行委員たちに事情や進捗の説明をしてきますね。 困ったときには、いつでも声をかけてください!
95 91 TEXT_FESXMX001_05227_TENNY_000_078 よーし、聖人の従者さまになれるぞ……!
96 92 TEXT_FESXMX001_05227_SAULINNE_000_080 やったぁ! アムさんにお仕事を任せてもらえて嬉しい!
97 93 TEXT_FESXMX001_05227_TENNY_000_081 よろしくね、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>!
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0,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
星芒マーケットのソリーヌは、気合十分のようだ。"
1,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ソリーヌたちと話し、疲れた作業者たちに温かい飲み物を提供することにした。グリダニアのカーラインカフェ付近で「テニー」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_02","カーラインカフェと、通りすがりの聖人のおかげで、キンダープンシュを配る手はずが整った。星芒マーケットでソリーヌと話そう。星芒マーケットには、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる星芒マーケットの案内係と話すことで移動できるようだ。"
3,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_03","ソリーヌと話し、手分けしてキンダープンシュを配ることになった。星芒マーケットの「おしごとチョコボ」と話して同行させよう。"
4,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_04","おしごとチョコボと話した。キンダープンシュを配るため、おしごとチョコボを連れた状態で、「星芒マーケット」で作業をしている人たちと話そう。
※同行状態が解除された場合、星芒マーケットの「おしごとチョコボ」に話しかけることで同行を再開できます。"
5,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_05","作業者たちにキンダープンシュを配り終えた。おしごとチョコボを連れた状態で、星芒マーケットにいる「ソリーヌ」と話そう。"
6,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_06","ソリーヌたちと話し、互いの仕事を報告しあった。いよいよ星芒マーケットが開催されそうなので、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「アム・ガランジ」と話そう。"
7,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_07","アム・ガランジと話した。開催された星芒マーケットを見にいこう。"
8,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_08","ソリーヌとテニーが準備してくれたキンダープンシュで、皆で労をねぎらった。星芒マーケットにいる「アム・ガランジ」と話そう。"
9,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_09","アム・ガランジと話した。無事に開催された星芒マーケットを見てまわり、星芒祭を楽しもう。"
10,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_12",""
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18,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_18",""
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20,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_20",""
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23,"TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_00","カーラインカフェ付近のテニーと話す"
25,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_01","星芒マーケットのソリーヌと話す"
26,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_02","おしごとチョコボと話して同行させる"
27,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_03","おしごとチョコボを連れて作業者と話す"
28,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_04","おしごとチョコボを連れてソリーヌと話す"
29,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_05","ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す"
30,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_06","ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す"
31,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_07","アム・ガランジと話す"
32,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_11",""
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47,"TEXT_FESXMX002_05228_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_000","よろしくね、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>"
49,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_010","私たち、どうしても従者さまになってみたくて……
困ってるアムさんに<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が声をかけてたところから、
こっそりお話を聞いてたんだ。"
50,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_011","だから、大人の人たちが、寒くて疲れてるのも知ってるよ!
アムさんが言ってた「皆を元気づけるもの」に、
ぴったりなものがあるの!"
51,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_012","うん、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が提案してくれてたみたいに、
甘くてあったかい飲み物を配ろう!"
52,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_013","僕、ウルダハから引っ越してきたから寒いの苦手だけど……
そういうの飲むと、おなかがポカポカして元気がでるから!"
53,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_014","なら、カーラインカフェに行ってみようよ!
それでカフェの人に、飲み物のことを相談してみるの!"
54,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_015","待ってよ、ソリーヌ!"
55,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_020","あれっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
テニーくんは?"
56,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_030","あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、聞いてよ!
遊ぶときは子どもだけでカフェに入っちゃダメって、
親から言われてたのに……"
57,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_031","ソリーヌが「お仕事頼まれてるからいいんだよ!」って、
先に行っちゃったんだ!"
58,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_032","だから<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、一緒に来て……!"
59,"TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_033","この子から話は聞いているよ。
星芒マーケット開催の手助けをしたいらしいね。
もちろん、うちも出店する予定なんだ。"
60,"TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_034","幸い、うちの準備はもう終わるところだったし、
開催を急ぐ人たちに飲み物を配るということなら、
喜んで手伝うよ。"
61,"TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_035","ちょっと待っててね……"
62,"TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_036","仕事中の人に元気が出る温かい飲み物を、という話だったから、
スパイスや果実をたっぷり入れたホットジュース……
キンダープンシュを用意したよ。"
63,"TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_037","うちはもともとスパイスワインとか、
お酒が苦手な人や、子どもたちも飲めるキンダープンシュを、
この時期だけの特別なカップに入れて提供する予定でね。"
64,"TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_038","宣伝にもなるし、いい機会だ。
ぜひこのカップで皆に配ってきてもらえると嬉しいよ。"
65,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_039","はいっ、がんばる!"
66,"TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_040","飲み物は保温性の高い樽に詰めるつもりだけど、
少し重いから、運ぶのは君にお願いするしかないかな……?"
67,"TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_041","(-????-)ホッホッホゥ!
星芒祭のため頑張るみなさんにプレゼントですぞ!"
68,"TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_042","私は通りすがりの、星神の聖人……。
聖人の従者たちよ、少し外まで来てもらえますかな?"
69,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_043","わー! チョコボだ!
しかもカゴとか樽を持ってる!"
70,"TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_044","キンダープンシュを配るという、
素敵な計画がカフェから聞こえてきたものでしてな。
すぐそこのチョコボ屋で、チョコボを借りてきたのです。"
71,"TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_045","そこで、聖人の従者風の装飾をささっと作って、
着てもらったというわけですな。"
72,"TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_046","さあ、従者たちと冒険者殿!
このチョコボとともに、大人を元気づけてきてほしいですぞ!"
73,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_047","(-ソリーヌとテニー-)はーい!"
74,"TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_048","いいお返事ですぞ!
では、より聖人の従者にふさわしくなっていただきたく、
ふたりは先についてきてもらえますかな?"
75,"TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_049","僕はこの子の樽にキンダープンシュを詰めて、
星芒マーケットに連れていくよ。
君も先に行くといい。"
76,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_060","ねぇ見て!
すごいよこのお洋服!"
77,"TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_065","クェッ! クェ~ッ!"
78,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_070","聖人さまってすごいよ!
私たちの背丈を測ったと思ったら、
従者さまのお洋服を、すごい勢いで作ってくれた!"
79,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_071","でね、「あとは頼みましたぞ!」って帰っていったの。
カーラインカフェの人も、チョコボを連れてきてくれたから、
準備はばっちりだよ!"
80,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_072","僕たちはもうマグカップに飲み物を入れたから、
あったかいうちに配ってくる!
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、チョコボと一緒にお願い!"
81,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_073","じゃあ行ってくるから、終わったら声をかけて!
チョコボもちゃんと連れてきてね。"
82,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_080","はい、どーぞ!
アムさんに頼まれて配ってるキンダープンシュだよ!"
83,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_081","あったかいキンダープンシュ飲んで、お仕事がんばってね!"
84,"TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_090","クェ~ッ! クェ~ッ!"
85,"TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_091","飲み物配りの仕事について、やる気十分のようだ……!
おしごとチョコボを連れて、作業者たちに飲み物を配ろう。"
86,"TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_092","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_093","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_094","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_FESXMX002_05228_Q1_000_000","何をする?"
90,"TEXT_FESXMX002_05228_A1_000_001","話す"
91,"TEXT_FESXMX002_05228_A1_000_002","同行状態を解除する"
92,"TEXT_FESXMX002_05228_A1_000_003","キャンセル"
93,"TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_095","クェ~ッ! クェ~ッ!"
94,"TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_096","飲み物配りの仕事について、やる気十分のようだ……!
おしごとチョコボを連れて、作業者たちに飲み物を配ろう。"
95,"TEXT_FESXMX002_05228_Q2_000_097","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
96,"TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_098","クェ~……?"
97,"TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_099","おしごとチョコボは元いた場所に戻るようだ。
同行を再開する場合は、星芒マーケットの入口付近にいる、
おしごとチョコボと話そう。"
98,"TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_100","クェッ、クェッ!"
99,"TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_101","飲み物配りの仕事について、やる気十分のようだ……!
おしごとチョコボを連れて作業に戻ろう。"
100,"TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_102","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに声をかけよう。"
101,"TEXT_FESXMX002_05228_LEATHERWORKER05227_000_110","準備中ですが、なにかご用が……?"
102,"TEXT_FESXMX002_05228_BAENFAELD_000_115","アムさんは街に戻ったが、どうしたんだ?"
103,"TEXT_FESXMX002_05228_BOTANISTS05228_000_120","おや、どうしたんだい?"
104,"TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_125","このクエストを進行させるには、
おしごとチョコボが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
105,"TEXT_FESXMX002_05228_LEATHERWORKER05227_000_130","えっ、星芒祭実行委員の計らいで飲み物を?"
106,"TEXT_FESXMX002_05228_LEATHERWORKER05227_000_131","わぁ……あったかい!
外での作業続きでみんな手がかじかんでて……助かります!"
107,"TEXT_FESXMX002_05228_BAENFAELD_000_132","アムさんは街に戻ったが、どうしたんだ?"
108,"TEXT_FESXMX002_05228_BAENFAELD_000_133","ああ、キンダープンシュか!
俺たち実行委員にも配ってくれるとは嬉しいよ、ありがとう。"
109,"TEXT_FESXMX002_05228_BOTANISTS05228_000_134","子どもたちがなにかを配ってるのを見たけど……
あんたもそのお仲間かい?"
110,"TEXT_FESXMX002_05228_BOTANISTS05228_000_135","おや、キンダープンシュか!
ありがたい、みんなと分けていただくとするかね!
おかげで準備の最後のひと押し、頑張れそうだ。"
111,"TEXT_FESXMX002_05228_LEATHERWORKER05227_000_140","温かい飲み物の差し入れ、本当にありがとうございます!"
112,"TEXT_FESXMX002_05228_BAENFAELD_000_145","準備している人たちのために、
お前さんたちが何かを配るってのは聞いてたが……
まさか実行委員までもらえるとは嬉しいよ。"
113,"TEXT_FESXMX002_05228_BOTANISTS05228_000_150","キンダープンシュをありがとうよ!
おかげで準備の最後のひと押し、頑張れそうだ。"
114,"TEXT_FESXMX002_05228_FEMALEWORKER05227_000_159","あれ、君はこの子たちの連れだったんだ?
スパイスたっぷりのドリンクのおかげで目が覚めそうだよ、
ありがとうねー。"
115,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_160","おかえりなさい、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>"
116,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_161","お仕事してくれたチョコボもお疲れさま!
いっぱい配ってくれてるのを見てたよ!
樽もけっこう軽くなったかな?"
117,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_162","私たちもちゃんとキンダープンシュを配れたよ!
大人の人たちも喜んでくれてた!"
118,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_163","それにね、みんなの準備もあとちょっとで終わるんだって。
だから……"
119,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_164","もうすぐ、星芒マーケットが開くよ!"
120,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_165","だからさ、ミィ・ケット野外音楽堂にいる、
アムさんを呼んできてほしいんだ!"
121,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_166","出店がいっぱい開いてるところを見てもらわなきゃ。
お願い、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>"
122,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_170","楽しみだね、星芒マーケット!"
123,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_175","ミィ・ケット野外音楽堂にいる、アムさんを呼んできて!"
124,"TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_180","クェ~!"
125,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_190","冒険者さん、キンダープンシュの件、ありがとうございます!
こちらは、実行委員が各店舗の商品の輸送を手伝うように、
人員を配置し直したので、商人さん方も楽になるかと……!"
126,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_191","あら、あの子たちは……?
一緒に配っていらっしゃったのでは?"
127,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_192","まぁ!
現地の皆さんも元気づいて、間もなく開催できそうと……?"
128,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_193","ではわたくしも現地へ向かいます。
冒険者さんも、ご一緒していただけますか?"
129,"TEXT_FESXMX002_05228_XMXMARKETWARP_000_195","星芒マーケット、いよいよ開催できそうですね!
実行委員長の「アム・ガランジ」さんにもお伝えしないと!"
130,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_300","ああ、無事に開催できて本当によかった!
「温かい飲み物が配られたおかげで、元気が出た」と、
出店に協力してくれた方々から声が上がっていて……"
131,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_301","ソリーヌさんとテニーさん、そして冒険者さん。
本当に、ありがとうございます!"
132,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_302","この子もきっと、
「どういたしまして」って言ってるね!"
133,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_303","ええ、あなたもお仕事ご苦労さま。
あとでチョコボ屋さんに、
ギサールの野菜をたっぷり差し入れしておきますね。"
134,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_304","えへへ、お手伝いできて嬉しかった!
私たち立派な従者さまになれたかな?"
135,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_305","もちろん!
以後の運営は、私たち実行委員に任せてください。
この活気を決して絶やさぬようにすると、約束します。"
136,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_306","お手伝いしてくださった、聖人の従者様方。
このあとはぜひ、あなたたちも楽しんでくださいね。"
137,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_307","ありがとう、そうする!
でもアムさんも実行委員のお仕事がんばってたよね?
だから……"
138,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_308","あったかいキンダープンシュで、ちょっと休憩しない?
アムさんも含めて、みんなが元気で楽しくなくっちゃ!"
139,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_309","まぁ……!"
140,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_310","では皆でいただきましょうか……!"
141,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_520","冒険者さん、この度はご協力ありがとうございました!
星芒マーケットが無事開催できたのは、あなたのおかげです。"
142,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_521","ソリーヌさんとテニーさんには、
星芒マーケットを楽しんでもらって、
チョコボはチョコボ屋さんにお返ししてきました。"
143,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_522","あの可愛らしい衣装は、聖人様が作ったとか……?
鞍を外したときにメモが落ちてきて……。"
144,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_523","「大人の仲間入りをしたい子どもたちを手伝ってくれた、
 聖人の従者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも贈り物を!」
って書いてあったんです。"
145,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_524","きっと、あなたに差し上げるようにという、
聖人様の小粋な仕込みなんだと思います。
ですから、あのチョコボの衣装はあなたがもらってください。"
146,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_525","この星芒マーケットは期間中、
いつでも「星芒マーケットの案内係」がご案内していますから……
ぜひ楽しんでいってくださいね!"
147,"TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_530","開催に伴い、星芒マーケット内のショップが開放されました!"
148,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_500","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_501","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_502","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_503","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_504","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_505","(★未使用/削除予定★)"
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158,"TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_510","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 星芒マーケットのソリーヌは、気合十分のようだ。
5 1 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ソリーヌたちと話し、疲れた作業者たちに温かい飲み物を提供することにした。グリダニアのカーラインカフェ付近で「テニー」と話そう。
6 2 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_02 カーラインカフェと、通りすがりの聖人のおかげで、キンダープンシュを配る手はずが整った。星芒マーケットでソリーヌと話そう。星芒マーケットには、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる星芒マーケットの案内係と話すことで移動できるようだ。
7 3 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_03 ソリーヌと話し、手分けしてキンダープンシュを配ることになった。星芒マーケットの「おしごとチョコボ」と話して同行させよう。
8 4 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_04 おしごとチョコボと話した。キンダープンシュを配るため、おしごとチョコボを連れた状態で、「星芒マーケット」で作業をしている人たちと話そう。 ※同行状態が解除された場合、星芒マーケットの「おしごとチョコボ」に話しかけることで同行を再開できます。
9 5 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_05 作業者たちにキンダープンシュを配り終えた。おしごとチョコボを連れた状態で、星芒マーケットにいる「ソリーヌ」と話そう。
10 6 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_06 ソリーヌたちと話し、互いの仕事を報告しあった。いよいよ星芒マーケットが開催されそうなので、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「アム・ガランジ」と話そう。
11 7 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_07 アム・ガランジと話した。開催された星芒マーケットを見にいこう。
12 8 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_08 ソリーヌとテニーが準備してくれたキンダープンシュで、皆で労をねぎらった。星芒マーケットにいる「アム・ガランジ」と話そう。
13 9 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_09 アム・ガランジと話した。無事に開催された星芒マーケットを見てまわり、星芒祭を楽しもう。
14 10 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_10
15 11 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_11
16 12 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_12
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24 20 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_20
25 21 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_21
26 22 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_22
27 23 TEXT_FESXMX002_05228_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_00 カーラインカフェ付近のテニーと話す
29 25 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_01 星芒マーケットのソリーヌと話す
30 26 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_02 おしごとチョコボと話して同行させる
31 27 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_03 おしごとチョコボを連れて作業者と話す
32 28 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_04 おしごとチョコボを連れてソリーヌと話す
33 29 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_05 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す
34 30 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_06 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す
35 31 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_07 アム・ガランジと話す
36 32 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_08
37 33 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_09
38 34 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_10
39 35 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_11
40 36 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_12
41 37 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_13
42 38 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_14
43 39 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_15
44 40 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_16
45 41 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_17
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48 44 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_20
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50 46 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_22
51 47 TEXT_FESXMX002_05228_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_000 よろしくね、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>!
53 49 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_010 私たち、どうしても従者さまになってみたくて…… 困ってるアムさんに<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が声をかけてたところから、 こっそりお話を聞いてたんだ。
54 50 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_011 だから、大人の人たちが、寒くて疲れてるのも知ってるよ! アムさんが言ってた「皆を元気づけるもの」に、 ぴったりなものがあるの!
55 51 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_012 うん、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が提案してくれてたみたいに、 甘くてあったかい飲み物を配ろう!
56 52 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_013 僕、ウルダハから引っ越してきたから寒いの苦手だけど…… そういうの飲むと、おなかがポカポカして元気がでるから!
57 53 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_014 なら、カーラインカフェに行ってみようよ! それでカフェの人に、飲み物のことを相談してみるの!
58 54 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_015 待ってよ、ソリーヌ!
59 55 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_020 あれっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! テニーくんは?
60 56 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_030 あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、聞いてよ! 遊ぶときは子どもだけでカフェに入っちゃダメって、 親から言われてたのに……
61 57 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_031 ソリーヌが「お仕事頼まれてるからいいんだよ!」って、 先に行っちゃったんだ!
62 58 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_032 だから<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、一緒に来て……!
63 59 TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_033 この子から話は聞いているよ。 星芒マーケット開催の手助けをしたいらしいね。 もちろん、うちも出店する予定なんだ。
64 60 TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_034 幸い、うちの準備はもう終わるところだったし、 開催を急ぐ人たちに飲み物を配るということなら、 喜んで手伝うよ。
65 61 TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_035 ちょっと待っててね……
66 62 TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_036 仕事中の人に元気が出る温かい飲み物を、という話だったから、 スパイスや果実をたっぷり入れたホットジュース…… キンダープンシュを用意したよ。
67 63 TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_037 うちはもともとスパイスワインとか、 お酒が苦手な人や、子どもたちも飲めるキンダープンシュを、 この時期だけの特別なカップに入れて提供する予定でね。
68 64 TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_038 宣伝にもなるし、いい機会だ。 ぜひこのカップで皆に配ってきてもらえると嬉しいよ。
69 65 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_039 はいっ、がんばる!
70 66 TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_040 飲み物は保温性の高い樽に詰めるつもりだけど、 少し重いから、運ぶのは君にお願いするしかないかな……?
71 67 TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_041 (-????-)ホッホッホゥ! 星芒祭のため頑張るみなさんにプレゼントですぞ!
72 68 TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_042 私は通りすがりの、星神の聖人……。 聖人の従者たちよ、少し外まで来てもらえますかな?
73 69 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_043 わー! チョコボだ! しかもカゴとか樽を持ってる!
74 70 TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_044 キンダープンシュを配るという、 素敵な計画がカフェから聞こえてきたものでしてな。 すぐそこのチョコボ屋で、チョコボを借りてきたのです。
75 71 TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_045 そこで、聖人の従者風の装飾をささっと作って、 着てもらったというわけですな。
76 72 TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_046 さあ、従者たちと冒険者殿! このチョコボとともに、大人を元気づけてきてほしいですぞ!
77 73 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_047 (-ソリーヌとテニー-)はーい!
78 74 TEXT_FESXMX002_05228_GODBERT_000_048 いいお返事ですぞ! では、より聖人の従者にふさわしくなっていただきたく、 ふたりは先についてきてもらえますかな?
79 75 TEXT_FESXMX002_05228_MIOUNNE_000_049 僕はこの子の樽にキンダープンシュを詰めて、 星芒マーケットに連れていくよ。 君も先に行くといい。
80 76 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_060 ねぇ見て! すごいよこのお洋服!
81 77 TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_065 クェッ! クェ~ッ!
82 78 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_070 聖人さまってすごいよ! 私たちの背丈を測ったと思ったら、 従者さまのお洋服を、すごい勢いで作ってくれた!
83 79 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_071 でね、「あとは頼みましたぞ!」って帰っていったの。 カーラインカフェの人も、チョコボを連れてきてくれたから、 準備はばっちりだよ!
84 80 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_072 僕たちはもうマグカップに飲み物を入れたから、 あったかいうちに配ってくる! <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、チョコボと一緒にお願い!
85 81 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_073 じゃあ行ってくるから、終わったら声をかけて! チョコボもちゃんと連れてきてね。
86 82 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_080 はい、どーぞ! アムさんに頼まれて配ってるキンダープンシュだよ!
87 83 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_081 あったかいキンダープンシュ飲んで、お仕事がんばってね!
88 84 TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_090 クェ~ッ! クェ~ッ!
89 85 TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_091 飲み物配りの仕事について、やる気十分のようだ……! おしごとチョコボを連れて、作業者たちに飲み物を配ろう。
90 86 TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_092 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_093 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_094 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_FESXMX002_05228_Q1_000_000 何をする?
94 90 TEXT_FESXMX002_05228_A1_000_001 話す
95 91 TEXT_FESXMX002_05228_A1_000_002 同行状態を解除する
96 92 TEXT_FESXMX002_05228_A1_000_003 キャンセル
97 93 TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_095 クェ~ッ! クェ~ッ!
98 94 TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_096 飲み物配りの仕事について、やる気十分のようだ……! おしごとチョコボを連れて、作業者たちに飲み物を配ろう。
99 95 TEXT_FESXMX002_05228_Q2_000_097 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
100 96 TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_098 クェ~……?
101 97 TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_099 おしごとチョコボは元いた場所に戻るようだ。 同行を再開する場合は、星芒マーケットの入口付近にいる、 おしごとチョコボと話そう。
102 98 TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_100 クェッ、クェッ!
103 99 TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_101 飲み物配りの仕事について、やる気十分のようだ……! おしごとチョコボを連れて作業に戻ろう。
104 100 TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_102 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに声をかけよう。
105 101 TEXT_FESXMX002_05228_LEATHERWORKER05227_000_110 準備中ですが、なにかご用が……?
106 102 TEXT_FESXMX002_05228_BAENFAELD_000_115 アムさんは街に戻ったが、どうしたんだ?
107 103 TEXT_FESXMX002_05228_BOTANISTS05228_000_120 おや、どうしたんだい?
108 104 TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_125 このクエストを進行させるには、 おしごとチョコボが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
109 105 TEXT_FESXMX002_05228_LEATHERWORKER05227_000_130 えっ、星芒祭実行委員の計らいで飲み物を?
110 106 TEXT_FESXMX002_05228_LEATHERWORKER05227_000_131 わぁ……あったかい! 外での作業続きでみんな手がかじかんでて……助かります!
111 107 TEXT_FESXMX002_05228_BAENFAELD_000_132 アムさんは街に戻ったが、どうしたんだ?
112 108 TEXT_FESXMX002_05228_BAENFAELD_000_133 ああ、キンダープンシュか! 俺たち実行委員にも配ってくれるとは嬉しいよ、ありがとう。
113 109 TEXT_FESXMX002_05228_BOTANISTS05228_000_134 子どもたちがなにかを配ってるのを見たけど…… あんたもそのお仲間かい?
114 110 TEXT_FESXMX002_05228_BOTANISTS05228_000_135 おや、キンダープンシュか! ありがたい、みんなと分けていただくとするかね! おかげで準備の最後のひと押し、頑張れそうだ。
115 111 TEXT_FESXMX002_05228_LEATHERWORKER05227_000_140 温かい飲み物の差し入れ、本当にありがとうございます!
116 112 TEXT_FESXMX002_05228_BAENFAELD_000_145 準備している人たちのために、 お前さんたちが何かを配るってのは聞いてたが…… まさか実行委員までもらえるとは嬉しいよ。
117 113 TEXT_FESXMX002_05228_BOTANISTS05228_000_150 キンダープンシュをありがとうよ! おかげで準備の最後のひと押し、頑張れそうだ。
118 114 TEXT_FESXMX002_05228_FEMALEWORKER05227_000_159 あれ、君はこの子たちの連れだったんだ? スパイスたっぷりのドリンクのおかげで目が覚めそうだよ、 ありがとうねー。
119 115 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_160 おかえりなさい、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>!
120 116 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_161 お仕事してくれたチョコボもお疲れさま! いっぱい配ってくれてるのを見てたよ! 樽もけっこう軽くなったかな?
121 117 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_162 私たちもちゃんとキンダープンシュを配れたよ! 大人の人たちも喜んでくれてた!
122 118 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_163 それにね、みんなの準備もあとちょっとで終わるんだって。 だから……
123 119 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_164 もうすぐ、星芒マーケットが開くよ!
124 120 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_165 だからさ、ミィ・ケット野外音楽堂にいる、 アムさんを呼んできてほしいんだ!
125 121 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_166 出店がいっぱい開いてるところを見てもらわなきゃ。 お願い、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>!
126 122 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_170 楽しみだね、星芒マーケット!
127 123 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_175 ミィ・ケット野外音楽堂にいる、アムさんを呼んできて!
128 124 TEXT_FESXMX002_05228_CHOCOBO05228_000_180 クェ~!
129 125 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_190 冒険者さん、キンダープンシュの件、ありがとうございます! こちらは、実行委員が各店舗の商品の輸送を手伝うように、 人員を配置し直したので、商人さん方も楽になるかと……!
130 126 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_191 あら、あの子たちは……? 一緒に配っていらっしゃったのでは?
131 127 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_192 まぁ! 現地の皆さんも元気づいて、間もなく開催できそうと……?
132 128 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_193 ではわたくしも現地へ向かいます。 冒険者さんも、ご一緒していただけますか?
133 129 TEXT_FESXMX002_05228_XMXMARKETWARP_000_195 星芒マーケット、いよいよ開催できそうですね! 実行委員長の「アム・ガランジ」さんにもお伝えしないと!
134 130 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_300 ああ、無事に開催できて本当によかった! 「温かい飲み物が配られたおかげで、元気が出た」と、 出店に協力してくれた方々から声が上がっていて……
135 131 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_301 ソリーヌさんとテニーさん、そして冒険者さん。 本当に、ありがとうございます!
136 132 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_302 この子もきっと、 「どういたしまして」って言ってるね!
137 133 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_303 ええ、あなたもお仕事ご苦労さま。 あとでチョコボ屋さんに、 ギサールの野菜をたっぷり差し入れしておきますね。
138 134 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_304 えへへ、お手伝いできて嬉しかった! 私たち立派な従者さまになれたかな?
139 135 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_305 もちろん! 以後の運営は、私たち実行委員に任せてください。 この活気を決して絶やさぬようにすると、約束します。
140 136 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_306 お手伝いしてくださった、聖人の従者様方。 このあとはぜひ、あなたたちも楽しんでくださいね。
141 137 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_307 ありがとう、そうする! でもアムさんも実行委員のお仕事がんばってたよね? だから……
142 138 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_308 あったかいキンダープンシュで、ちょっと休憩しない? アムさんも含めて、みんなが元気で楽しくなくっちゃ!
143 139 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_309 まぁ……!
144 140 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_310 では皆でいただきましょうか……!
145 141 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_520 冒険者さん、この度はご協力ありがとうございました! 星芒マーケットが無事開催できたのは、あなたのおかげです。
146 142 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_521 ソリーヌさんとテニーさんには、 星芒マーケットを楽しんでもらって、 チョコボはチョコボ屋さんにお返ししてきました。
147 143 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_522 あの可愛らしい衣装は、聖人様が作ったとか……? 鞍を外したときにメモが落ちてきて……。
148 144 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_523 「大人の仲間入りをしたい子どもたちを手伝ってくれた、  聖人の従者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも贈り物を!」 って書いてあったんです。
149 145 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_524 きっと、あなたに差し上げるようにという、 聖人様の小粋な仕込みなんだと思います。 ですから、あのチョコボの衣装はあなたがもらってください。
150 146 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_525 この星芒マーケットは期間中、 いつでも「星芒マーケットの案内係」がご案内していますから…… ぜひ楽しんでいってくださいね!
151 147 TEXT_FESXMX002_05228_SYSTEM_000_530 開催に伴い、星芒マーケット内のショップが開放されました!
152 148 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_500 (★未使用/削除予定★)
153 149 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_501 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_502 (★未使用/削除予定★)
155 151 TEXT_FESXMX002_05228_AMHGARANJY_000_503 (★未使用/削除予定★)
156 152 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_504 (★未使用/削除予定★)
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159 155 TEXT_FESXMX002_05228_SAULINNE_000_507 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_FESXMX002_05228_TENNY_000_508 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、冒険者の手を借りたいようだ。"
1,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アム・ガランジは、星芒マーケットでのキンダープンシュ配りを手伝ってほしいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「星芒マーケットの案内係」と話し、星芒マーケットへ移動しよう。"
2,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_02","星芒マーケットへと移動した。星芒マーケットの「アム・ガランジ」と話そう。
一度外に出た場合は、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「星芒マーケットの案内係」が、星芒マーケットへ案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_03","アム・ガランジとミューヌから話を聞き、各都市のマグカップに合わせたキンダープンシュを作ることになった。グリダニアの商店街付近にいるほかの都市からの訪問者と話し、レシピのアイデアを得よう。"
4,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_04","ほかの都市からの訪問者と話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」と話そう。"
5,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_05","アム・ガランジと話した。星芒マーケットにいる子どもたちと話そう。星芒マーケットには、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる星芒マーケットの案内係と話すことで移動できるようだ。"
6,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_06","子どもたちと話した。星芒マーケットにいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話し、キンダープンシュ配りの手伝いを始めよう。"
7,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_07","キンダープンシュ配りをし、子どもたちに喜んでもらった。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」と話そう。"
8,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_08","冒険者が協力したことで、広い世界に憧れる少年ジュルタンは特に心を弾ませたようだった。さらにキンダープンシュ配りを手伝いたいときは、もう一度星芒マーケットの「おっとりした星芒祭実行委員」に話しかけてみよう。"
9,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_11",""
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17,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_17",""
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19,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_00","星芒マーケットの案内係と話す"
25,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_01","星芒マーケットのアム・ガランジと話す"
26,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_02","商店街付近の他都市から来た人物と話す"
27,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_03","アム・ガランジと話す"
28,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_04","星芒マーケットの子どもと話す"
29,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_05","おっとりした星芒祭実行委員と話す"
30,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_06","ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す"
31,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_07",""
32,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_09",""
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47,"TEXT_FESXMX101_05231_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMX101_05231_XMXMARKETWARP_000_001","すみません、会場内の混雑調整のため、
ご案内できるようになるまで少々お待ちください。"
49,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_002","これは冒険者さん、初めまして!
わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、
アム・ガランジと申します。"
50,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_003","これは冒険者さん、以前は大変お世話になりました。
また星芒祭の季節が巡ってきましたね!"
51,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_004","星芒祭は、イシュガルドの逸話を由来とした、
子どもたちの願いを叶える祝祭です。
皆が楽しめる特別な市「星芒マーケット」も開催中ですよ!"
52,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_005","わたくしたち実行委員会は、カーラインカフェと協力して、
温かい飲み物「キンダープンシュ」を振る舞う予定なのです。
以前、大変好評でしたから!"
53,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_006","ただ……今回、せっかくなので新たな試みを考えているのですが、
なかなか人手が足りておらず……。"
54,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_100_006","どうか、冒険者さんにご協力をお願いできませんか?"
55,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_007","ありがとうございます!
では、詳細をご説明したいので、
開催場所の星芒マーケットまでお越しいただけますか?"
56,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_008","星芒マーケットへ向かうには、
「星芒マーケットの案内係」にお声がけください。
会場内の、カーラインカフェのお店近くで落ち合いましょう!"
57,"TEXT_FESXMX101_05231_XMXMARKETWARP_000_010","お手伝いいただける冒険者の方ですね!
星芒マーケットの会場へ、ただいまご案内いたします。"
58,"TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_011","「星芒マーケット」へ移動しますか?"
59,"TEXT_FESXMX101_05231_MARKETSHOP05231_000_021","ただいま、新しい商品を準備中です。"
60,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_020","お越しいただいて、ありがとうございます。
先ほど、店主のミューヌさんをお呼びしたので、
一緒にご説明させていただきますね!"
61,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_030","おや、手伝ってくれる冒険者というのは君かい。
アムはいい人を連れてきてくれたもんだ。"
62,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_031","前回の星芒祭でも世話になったね。
宣伝効果も抜群で、おかげでキンダープンシュは大人気さ。"
63,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_032","ウチでは、キンダープンシュという、
ジュースやスパイスを煮込んだ甘い飲み物を作っていてね。
前回の星芒祭では、森都の絵柄のマグカップで配っていたんだ。"
64,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_033","そのことをほかの冒険者ギルドの顔役たちにも話したら、
海都や砂都の絵柄もぜひにとなって、このとおり!"
65,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_034","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_100_034","マグカップには各都市の風景や、ゆかりのあるもの……
海都は帆船、砂都はサボテンなどが、
星芒祭らしい飾りと一緒に描かれているんだ。"
67,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_035","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_100_035","そこで今回は、この新しいマグカップに合わせて、
3種のキンダープンシュを作って配ろうとお話していたのです。"
69,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_036","ここ森都のキンダープンシュは、黒衣森で採れる林檎をメインに、
ブラッドカーラントやハーブ、シナモンなんかを煮込んでいる。"
70,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_037","せっかくだから、海都と砂都のキンダープンシュも、
各地域の特産品を使ったものにアレンジしたいんだけど……
どんな材料がいいのか、悩んでいたところでね。"
71,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_038","そこで、まずは冒険者さんに……"
72,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_039","(-快活な少年-)こんにちは~!
キンダープンシュくださいな!"
73,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_040","(-快活な少年-)……って、うわ~すごい!
新しいマグカップだ!"
74,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_041","(-快活な少年-)わぁ、この絵ってよその街!?
どんなところなの!?"
75,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_042","まあまあ、慌てないでジュルタン君!
ほかの都市の風味で作るキンダープンシュも準備しますから、
よければ、もう少し待っていてくださいね!"
76,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_043","フフ、子どもたちも楽しみにしているようです。
ほかの都市にも興味津々みたいですね。"
77,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_044","皆さんの期待に添えるような、
海都と砂都のキンダープンシュを用意したいのですが……。
ぜひ、冒険者さんにご協力をお願いできませんか?"
78,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_100_044","どんな材料を使うとその土地らしい飲み物になるか、
情報を集めていただきたいのです!"
79,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_110_044","きっと商店街のあたりなら、他都市からの訪問客も多いはず。
各地を巡る冒険者さんであれば、海都や砂都の方を探して、
上手くお話を引き出していただけるかと思いまして……!"
80,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_046","わたくしはこの件をほかの実行委員にも共有してから、
ミィ・ケット野外音楽堂に戻っておきます。
では、情報が集まりましたら、また音楽堂で!"
81,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_060","わぁ、本物の冒険者さんだぁ……!
ありがとう、すっごく楽しみにしてるね!"
82,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_061","ご協力いただき、ありがとうございます。
どんな材料を使うとその土地らしい飲み物になるか、
海都や砂都の方を探して、聞いてみていただけますか?"
83,"TEXT_FESXMX101_05231_LOMINSANCHEF05231_000_070","海都風のキンダープンシュを作りたい?
それなら、ラノシアオレンジやローランドグレープ、
レモンなんかを多めにするのがいいね。"
84,"TEXT_FESXMX101_05231_LOMINSANCHEF05231_000_071","柑橘類は他国でも有名なラノシアの特産品だし、
何より船乗りの大敵「壊血病」を予防できる。
海都では欠かせない食材だから、よく仕入れているよ。"
85,"TEXT_FESXMX101_05231_LOMINSANCHEF05231_000_072","……ああ、私はリムサ・ロミンサにある、
レストラン「ビスマルク」の仕入れ担当なんだ。
必要なら、得意先を教えてあげよう!"
86,"TEXT_FESXMX101_05231_LOMINSANCHEF05231_100_072","海都風のキンダープンシュを作るなら、
ラノシア特産の柑橘類がおすすめさ!"
87,"TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNLADY05231_000_073","砂都らしい材料へのこだわり、ですか……?
定番はノパルやスパイスですけれど、それだけじゃ勿体ない……
食の追求ってェ……冒険なんですのよォ……!!"
88,"TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNLADY05231_000_074","ウヒヒィ……思ってもみなかった組み合わせや、
新たな材料から生み出されるハーモニー……。
さながらコロセウムでの目まぐるしい試合の数々ッ!"
89,"TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNLADY05231_000_075","……ハァッ、たまらないッ!
子どもには刺激が強いかもしれないですからねェ、
大人になってからのお楽しみよォ……。"
90,"TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNMERCHANT05231_000_076","ウルダハ風の飲み物を作りたいのか?
じゃあ、ベースは紅茶がいいだろうな。
濃い目に入れた茶は、俺らの日常に欠かせないのさ。"
91,"TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNMERCHANT05231_000_077","街の酒場じゃ、甘味にも料理にも合わせて出されるんだ。
王室では、高価なバターや蜂蜜をたっぷり入れた、
バター紅茶ってのも飲まれてるって聞く。"
92,"TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNMERCHANT05231_000_078","あとは、茶葉以外にバニラやクローブ、ブラックペッパー、
それからパールジンジャーも、ザナラーンの特産品さ。
良いモンには、宝石みてえな値がつくこともあるんだぜ。"
93,"TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNMERCHANT05231_100_078","飲み物をウルダハらしくするんなら、
濃い目に入れた茶が欠かせないな。
バターやスパイスを使うのもいいだろうよ。"
94,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_079","おかえりなさい、冒険者さん。
良い情報は集まったでしょうか?"
95,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_080","なるほど、他国の特産品がその風味を醸し出しているのですね。
その材料でしたら実行委員たちで調達できそうなので、
我々にお任せください!"
96,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_081","キンダープンシュが完成したら、
ぜひ各国を知る冒険者さんから皆さんに配っていただきたく……!
後ほど、会場の「おっとりした実行委員」までお声がけください。"
97,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_082","ありがとうございます!
それと……準備ができるまでの間、
楽しみにしていた子どもたちへの呼びかけをお願いできますか?"
98,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_083","あの子たち、ほかの都市の文化にも興味津々のようでしたから。
話を聞いて、それぞれ気になる都市のキンダープンシュを贈れば、
きっと皆、すごく喜んでくれると思います!"
99,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_084","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_090","会場内で子どもたちに呼びかけながら、
どの都市の文化に興味があるか聞いていただけますか?
その後、「おっとりした実行委員」までお声がけくださいませ。"
101,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_091","こちらの準備も、進めてますよ~。
元気な子が、お手伝いもしてくれています~。"
102,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_100","わあ、キンダープンシュ楽しみ!
このあと、もらいに行くね!"
103,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_101","わたしの好きなものは……果物!
林檎やベリーも好きだけど、黒衣森以外の果物も知りたいな。"
104,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_102","あったかい飲み物をもらえるの……?
うれしい……!"
105,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_103","えっと……わたし、お母さんに連れてきてもらって、
グリダニアも星芒マーケットも、初めて来たんだ……!
だからグリダニアのことを、いろいろ知りたいかも……。"
106,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_104","あ! さっき話してた<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
やったぁ、もうすぐキンダープンシュをもらえるんだね!"
107,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_105","いろんな国のことが知りたいから、どれをもらうか迷っちゃうな。
グリダニアには海がないから、
いつか大きなお船に乗って、旅してみたいんだ!"
108,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_110","あとでもらいに行くね!
よその果物、気になるなー!"
109,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_111","グリダニア、初めて来たから、
いろいろ見て回るの、楽しみなの……!"
110,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_112","いろんな国のこと知りたいなぁ~。
いつか大きなお船に乗って、旅してみたいんだ!"
111,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_120","こちらはちょうど先ほど材料が揃って、
追加のキンダープンシュも煮込み始めたところです~。"
112,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_121","きっといろんな子たちが来てくれると思いますから、
仕上げと配布は、よろしく頼みますね~!
冒険者さんの準備はいいですか~?"
113,"TEXT_FESXMX101_05231_Q2_000_000","何と言う?"
114,"TEXT_FESXMX101_05231_A2_000_001","準備はバッチリ"
115,"TEXT_FESXMX101_05231_A2_000_002","各都市とキンダープンシュの特徴を振り返る"
116,"TEXT_FESXMX101_05231_A2_000_003","キャンセル"
117,"TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_123","このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
118,"TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_124","キンダープンシュ配りを始めますか?"
119,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_125","森都グリダニアは、黒衣森と精霊を敬う地ですね~。
カーラインカフェ特製のキンダープンシュは、
林檎やシナモンたっぷりで、まさに森の恵みと言えます~。"
120,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_126","海都リムサ・ロミンサは、
船の交易によって様々な異国の文化が集う、食の都です~。"
121,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_127","海都風キンダープンシュには、輸入スパイスと、
ラノシア特産のレモンやオレンジなどを用意しました~。
文化の融合を感じてもらいたいですね~。"
122,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_128","砂都ウルダハは、ナナモ女王を戴く王都でもあります~。
隊商により栄えたバザールには珍品珍味の数々が並び、
剣術士によるコロセウムの貴賓席には、貴族の方々も集うとか~。"
123,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_129","砂都風キンダープンシュは、甘~いバター紅茶に、
ドライフルーツやブラックペッパーも煮込んでいます~。
ロイヤルな味わいに、賑やかな刺激を添えましょう~。"
124,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231C_000_130","あのね、ぼくの友だち、前にウルダハに住んでたんだって。
だからぼく、その子がどんなふうに暮らしてたか知りたくて……
そういうキンダープンシュ、あるかな?"
125,"TEXT_FESXMX101_05231_Q3_000_000","どれをオススメする?"
126,"TEXT_FESXMX101_05231_A3_000_001","森都風キンダープンシュ"
127,"TEXT_FESXMX101_05231_A3_000_002","海都風キンダープンシュ"
128,"TEXT_FESXMX101_05231_A3_000_003","砂都風キンダープンシュ"
129,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231C_000_132","わあ、甘い紅茶にたくさんのスパイスが入ってるんだね。
ウルダハって、こんな香りがしたのかな~!
友だちも呼んでくる!"
130,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231C_000_133","おいしいね!
でも、ウルダハのってわけじゃないのかな……?
友だちも呼んで、飲みながら話を聞いてみる!"
131,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_134","果物いっぱいのキンダープンシュ、ありますか?
できたら、普段食べない果物が入ってると嬉しいな!"
132,"TEXT_FESXMX101_05231_Q4_000_000","どれをオススメする?"
133,"TEXT_FESXMX101_05231_A4_000_001","森都風キンダープンシュ"
134,"TEXT_FESXMX101_05231_A4_000_002","海都風キンダープンシュ"
135,"TEXT_FESXMX101_05231_A4_000_003","砂都風キンダープンシュ"
136,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_136","わーい、甘酸っぱくて大好き!
ラノシアってとこでは、
黒衣森とは違う種類の果物がこんなにあるのね!"
137,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_137","わーい、おいしいね!
そういえば、隣でオレンジジュースも売ってたし、
あとで頼んでみようかな。"
138,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231D_100_137","おっ、あんたももらいに来たのか?
一緒にオススメ選んでもらおうぜ~!"
139,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_110_137","うん、ありがとう……!"
140,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231D_000_138","よそでは「コロセウム」ってのがあるって聞いたぜ!
たくさんの剣術士が闘う……
そんな気分になれるキンダープンシュが飲みたいんだ!"
141,"TEXT_FESXMX101_05231_Q5_000_000","どれをオススメする?"
142,"TEXT_FESXMX101_05231_A5_000_001","森都風キンダープンシュ"
143,"TEXT_FESXMX101_05231_A5_000_002","海都風キンダープンシュ"
144,"TEXT_FESXMX101_05231_A5_000_003","砂都風キンダープンシュ"
145,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231D_000_140","コロセウムは、このウルダハってとこにあるんだな!
スパイスがぴりぴりするけど、
剣術士の熾烈な闘いを感じて激アツだぜ~!"
146,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231D_000_141","うおお、スパイスで体がアツくなってきたぜ!
俺も鍛えてくるっ!!"
147,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_142","あっ……さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>……。
えっと……初めてなんだけど、どれがいいかな……?"
148,"TEXT_FESXMX101_05231_Q6_000_000","どれをオススメする?"
149,"TEXT_FESXMX101_05231_A6_000_001","森都風キンダープンシュ"
150,"TEXT_FESXMX101_05231_A6_000_002","海都風キンダープンシュ"
151,"TEXT_FESXMX101_05231_A6_000_003","砂都風キンダープンシュ"
152,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_144","ありがとう、おいしい林檎の味でカップもすてき……!
黒衣森ってモーグリさんがたくさんいるのね……!"
153,"TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_145","ありがとう、あったかくておいしい……!
星芒マーケットも、たくさん楽しんでくるね。"
154,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_146","いろんな場所に興味あるから迷っちゃうなあ~。
ええと、そうだな……遠くの国に行った気分になってみたい!"
155,"TEXT_FESXMX101_05231_Q7_000_000","どれをオススメする?"
156,"TEXT_FESXMX101_05231_A7_000_001","森都風キンダープンシュ"
157,"TEXT_FESXMX101_05231_A7_000_002","海都風キンダープンシュ"
158,"TEXT_FESXMX101_05231_A7_000_003","砂都風キンダープンシュ"
159,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_148","たくさんの味がして、すっごくおいしい!
それにすごいな、カップに描いてあるような大きなお船で、
世界中が繋がってるんだね……!"
160,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_149","たくさんの味がして、すっごくおいしい!
そういえば、商店街って遠くの国から届いた品物もあるよね。
こんど、よく観察してみようっと!"
161,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_150","ありがとう、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
えへへ……なんだか、すっごくワクワクした!"
162,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_151","さっすが冒険者さんです~!
みんな、各地のキンダープンシュを、
とっても楽しんでくれましたね~。"
163,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_152","うんうん、美味しく飲んでもらえましたね~。
興味を持ってくれていた子たちには、
ひとまず行きわたったようです~。"
164,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_153","このあとは、見せてもらった手腕をお手本に、
実行委員たちで来場者のみなさんに配っていきますね~。
「アム・ガランジ」さんにも、ここの様子をお伝えください~。"
165,"TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_160","「アム・ガランジ」さんにも、ご報告よろしくお願いします~。
こちらはお任せください~。"
166,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_170","やぁ。
冒険者ギルドの仕事が落ち着いたから、
そろそろ星芒マーケットの方に顔を出そうと思ってね。"
167,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_171","冒険者さんも、こちらにいらしたということは……
3種のキンダープンシュ配布の方も、順調でしたか?"
168,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_172","改めて、ありがとうございます!
今回の星芒マーケットをきっかけに、
子どもたちの夢や世界が広がったならば、嬉しいですね。"
169,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_173","それぞれ飲み比べしてもらってもいいな。
星芒マーケットへの滞在が、さらに楽しく長くなると、
こちらとしてもありがたいよ。"
170,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_174","ここに居てよかった!
アムさんとミューヌさん、
ふたりにも、ありがとうって言いに来たんだ!"
171,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_175","まあ、嬉しい……!
キミにも、キンダープンシュを楽しんでもらえたようですね。"
172,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_176","あのね、僕、大きくなったら、
冒険者さんみたいに、もっと世界を知りたいなって思ったんだ!
いろんなものを見聞きしたり、それを旅先で広めたり……。"
173,"TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_177","でもでも、星芒マーケットを巡って、
グリダニアのことも大好きだな~って思ったし……。
よそのいろんな人にこの街を知ってもらうのも、やってみたい!"
174,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_178","ええ、ええ……!
きっとキミの願いは、星神様にも届きますよ!"
175,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_179","なら、いつかウチに冒険者登録をしにおいで。
君からも、とっておきの冒険譚が聞ける未来を、
楽しみにしているよ。"
176,"TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_180","もちろん、君から聞けるのも。
いつでも大歓迎さ。"
177,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_181","……あんなに喜んでもらえたのも、冒険者さんのおかげですね。
まだまだ皆さんにキンダープンシュを配りたいので、
もしお時間があれば、ぜひともまたのご協力をお願いします!"
178,"TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_182","期間中は「星芒マーケットの案内係」がご案内していますので、
星芒マーケットも祝祭も、どうぞ楽しんでくださいね!"
179,"TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_185","星芒マーケット内のショップが開放されました!"
180,"TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_186","さらに、星芒マーケット内にいる、
「おっとりした星芒祭実行委員」に話しかけることで、
再びキンダープンシュ配りに協力することができます!"
181,"TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_187","協力することで、意外な人物と出会えるかも……?
ぜひ試してみてください!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、冒険者の手を借りたいようだ。
5 1 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アム・ガランジは、星芒マーケットでのキンダープンシュ配りを手伝ってほしいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「星芒マーケットの案内係」と話し、星芒マーケットへ移動しよう。
6 2 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_02 星芒マーケットへと移動した。星芒マーケットの「アム・ガランジ」と話そう。 一度外に出た場合は、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「星芒マーケットの案内係」が、星芒マーケットへ案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_03 アム・ガランジとミューヌから話を聞き、各都市のマグカップに合わせたキンダープンシュを作ることになった。グリダニアの商店街付近にいるほかの都市からの訪問者と話し、レシピのアイデアを得よう。
8 4 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_04 ほかの都市からの訪問者と話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」と話そう。
9 5 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_05 アム・ガランジと話した。星芒マーケットにいる子どもたちと話そう。星芒マーケットには、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる星芒マーケットの案内係と話すことで移動できるようだ。
10 6 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_06 子どもたちと話した。星芒マーケットにいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話し、キンダープンシュ配りの手伝いを始めよう。
11 7 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_07 キンダープンシュ配りをし、子どもたちに喜んでもらった。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」と話そう。
12 8 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_08 冒険者が協力したことで、広い世界に憧れる少年ジュルタンは特に心を弾ませたようだった。さらにキンダープンシュ配りを手伝いたいときは、もう一度星芒マーケットの「おっとりした星芒祭実行委員」に話しかけてみよう。
13 9 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_09
14 10 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_10
15 11 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_11
16 12 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_12
17 13 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_13
18 14 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_14
19 15 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_15
20 16 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_16
21 17 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_17
22 18 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_18
23 19 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_19
24 20 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_20
25 21 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_21
26 22 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_22
27 23 TEXT_FESXMX101_05231_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_00 星芒マーケットの案内係と話す
29 25 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_01 星芒マーケットのアム・ガランジと話す
30 26 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_02 商店街付近の他都市から来た人物と話す
31 27 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_03 アム・ガランジと話す
32 28 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_04 星芒マーケットの子どもと話す
33 29 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_05 おっとりした星芒祭実行委員と話す
34 30 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_06 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す
35 31 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_07
36 32 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_08
37 33 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_09
38 34 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_10
39 35 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_11
40 36 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_12
41 37 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_13
42 38 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_14
43 39 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_15
44 40 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_16
45 41 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_17
46 42 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_18
47 43 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_19
48 44 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_20
49 45 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_21
50 46 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_22
51 47 TEXT_FESXMX101_05231_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMX101_05231_XMXMARKETWARP_000_001 すみません、会場内の混雑調整のため、 ご案内できるようになるまで少々お待ちください。
53 49 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_002 これは冒険者さん、初めまして! わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、 アム・ガランジと申します。
54 50 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_003 これは冒険者さん、以前は大変お世話になりました。 また星芒祭の季節が巡ってきましたね!
55 51 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_004 星芒祭は、イシュガルドの逸話を由来とした、 子どもたちの願いを叶える祝祭です。 皆が楽しめる特別な市「星芒マーケット」も開催中ですよ!
56 52 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_005 わたくしたち実行委員会は、カーラインカフェと協力して、 温かい飲み物「キンダープンシュ」を振る舞う予定なのです。 以前、大変好評でしたから!
57 53 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_006 ただ……今回、せっかくなので新たな試みを考えているのですが、 なかなか人手が足りておらず……。
58 54 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_100_006 どうか、冒険者さんにご協力をお願いできませんか?
59 55 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_007 ありがとうございます! では、詳細をご説明したいので、 開催場所の星芒マーケットまでお越しいただけますか?
60 56 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_008 星芒マーケットへ向かうには、 「星芒マーケットの案内係」にお声がけください。 会場内の、カーラインカフェのお店近くで落ち合いましょう!
61 57 TEXT_FESXMX101_05231_XMXMARKETWARP_000_010 お手伝いいただける冒険者の方ですね! 星芒マーケットの会場へ、ただいまご案内いたします。
62 58 TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_011 「星芒マーケット」へ移動しますか?
63 59 TEXT_FESXMX101_05231_MARKETSHOP05231_000_021 ただいま、新しい商品を準備中です。
64 60 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_020 お越しいただいて、ありがとうございます。 先ほど、店主のミューヌさんをお呼びしたので、 一緒にご説明させていただきますね!
65 61 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_030 おや、手伝ってくれる冒険者というのは君かい。 アムはいい人を連れてきてくれたもんだ。
66 62 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_031 前回の星芒祭でも世話になったね。 宣伝効果も抜群で、おかげでキンダープンシュは大人気さ。
67 63 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_032 ウチでは、キンダープンシュという、 ジュースやスパイスを煮込んだ甘い飲み物を作っていてね。 前回の星芒祭では、森都の絵柄のマグカップで配っていたんだ。
68 64 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_033 そのことをほかの冒険者ギルドの顔役たちにも話したら、 海都や砂都の絵柄もぜひにとなって、このとおり!
69 65 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_034 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_100_034 マグカップには各都市の風景や、ゆかりのあるもの…… 海都は帆船、砂都はサボテンなどが、 星芒祭らしい飾りと一緒に描かれているんだ。
71 67 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_035 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_100_035 そこで今回は、この新しいマグカップに合わせて、 3種のキンダープンシュを作って配ろうとお話していたのです。
73 69 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_036 ここ森都のキンダープンシュは、黒衣森で採れる林檎をメインに、 ブラッドカーラントやハーブ、シナモンなんかを煮込んでいる。
74 70 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_037 せっかくだから、海都と砂都のキンダープンシュも、 各地域の特産品を使ったものにアレンジしたいんだけど…… どんな材料がいいのか、悩んでいたところでね。
75 71 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_038 そこで、まずは冒険者さんに……
76 72 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_039 (-快活な少年-)こんにちは~! キンダープンシュくださいな!
77 73 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_040 (-快活な少年-)……って、うわ~すごい! 新しいマグカップだ!
78 74 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_041 (-快活な少年-)わぁ、この絵ってよその街!? どんなところなの!?
79 75 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_042 まあまあ、慌てないでジュルタン君! ほかの都市の風味で作るキンダープンシュも準備しますから、 よければ、もう少し待っていてくださいね!
80 76 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_043 フフ、子どもたちも楽しみにしているようです。 ほかの都市にも興味津々みたいですね。
81 77 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_044 皆さんの期待に添えるような、 海都と砂都のキンダープンシュを用意したいのですが……。 ぜひ、冒険者さんにご協力をお願いできませんか?
82 78 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_100_044 どんな材料を使うとその土地らしい飲み物になるか、 情報を集めていただきたいのです!
83 79 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_110_044 きっと商店街のあたりなら、他都市からの訪問客も多いはず。 各地を巡る冒険者さんであれば、海都や砂都の方を探して、 上手くお話を引き出していただけるかと思いまして……!
84 80 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_046 わたくしはこの件をほかの実行委員にも共有してから、 ミィ・ケット野外音楽堂に戻っておきます。 では、情報が集まりましたら、また音楽堂で!
85 81 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_060 わぁ、本物の冒険者さんだぁ……! ありがとう、すっごく楽しみにしてるね!
86 82 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_061 ご協力いただき、ありがとうございます。 どんな材料を使うとその土地らしい飲み物になるか、 海都や砂都の方を探して、聞いてみていただけますか?
87 83 TEXT_FESXMX101_05231_LOMINSANCHEF05231_000_070 海都風のキンダープンシュを作りたい? それなら、ラノシアオレンジやローランドグレープ、 レモンなんかを多めにするのがいいね。
88 84 TEXT_FESXMX101_05231_LOMINSANCHEF05231_000_071 柑橘類は他国でも有名なラノシアの特産品だし、 何より船乗りの大敵「壊血病」を予防できる。 海都では欠かせない食材だから、よく仕入れているよ。
89 85 TEXT_FESXMX101_05231_LOMINSANCHEF05231_000_072 ……ああ、私はリムサ・ロミンサにある、 レストラン「ビスマルク」の仕入れ担当なんだ。 必要なら、得意先を教えてあげよう!
90 86 TEXT_FESXMX101_05231_LOMINSANCHEF05231_100_072 海都風のキンダープンシュを作るなら、 ラノシア特産の柑橘類がおすすめさ!
91 87 TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNLADY05231_000_073 砂都らしい材料へのこだわり、ですか……? 定番はノパルやスパイスですけれど、それだけじゃ勿体ない…… 食の追求ってェ……冒険なんですのよォ……!!
92 88 TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNLADY05231_000_074 ウヒヒィ……思ってもみなかった組み合わせや、 新たな材料から生み出されるハーモニー……。 さながらコロセウムでの目まぐるしい試合の数々ッ!
93 89 TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNLADY05231_000_075 ……ハァッ、たまらないッ! 子どもには刺激が強いかもしれないですからねェ、 大人になってからのお楽しみよォ……。
94 90 TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNMERCHANT05231_000_076 ウルダハ風の飲み物を作りたいのか? じゃあ、ベースは紅茶がいいだろうな。 濃い目に入れた茶は、俺らの日常に欠かせないのさ。
95 91 TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNMERCHANT05231_000_077 街の酒場じゃ、甘味にも料理にも合わせて出されるんだ。 王室では、高価なバターや蜂蜜をたっぷり入れた、 バター紅茶ってのも飲まれてるって聞く。
96 92 TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNMERCHANT05231_000_078 あとは、茶葉以外にバニラやクローブ、ブラックペッパー、 それからパールジンジャーも、ザナラーンの特産品さ。 良いモンには、宝石みてえな値がつくこともあるんだぜ。
97 93 TEXT_FESXMX101_05231_ULDAHNMERCHANT05231_100_078 飲み物をウルダハらしくするんなら、 濃い目に入れた茶が欠かせないな。 バターやスパイスを使うのもいいだろうよ。
98 94 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_079 おかえりなさい、冒険者さん。 良い情報は集まったでしょうか?
99 95 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_080 なるほど、他国の特産品がその風味を醸し出しているのですね。 その材料でしたら実行委員たちで調達できそうなので、 我々にお任せください!
100 96 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_081 キンダープンシュが完成したら、 ぜひ各国を知る冒険者さんから皆さんに配っていただきたく……! 後ほど、会場の「おっとりした実行委員」までお声がけください。
101 97 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_082 ありがとうございます! それと……準備ができるまでの間、 楽しみにしていた子どもたちへの呼びかけをお願いできますか?
102 98 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_083 あの子たち、ほかの都市の文化にも興味津々のようでしたから。 話を聞いて、それぞれ気になる都市のキンダープンシュを贈れば、 きっと皆、すごく喜んでくれると思います!
103 99 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_084 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_090 会場内で子どもたちに呼びかけながら、 どの都市の文化に興味があるか聞いていただけますか? その後、「おっとりした実行委員」までお声がけくださいませ。
105 101 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_091 こちらの準備も、進めてますよ~。 元気な子が、お手伝いもしてくれています~。
106 102 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_100 わあ、キンダープンシュ楽しみ! このあと、もらいに行くね!
107 103 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_101 わたしの好きなものは……果物! 林檎やベリーも好きだけど、黒衣森以外の果物も知りたいな。
108 104 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_102 あったかい飲み物をもらえるの……? うれしい……!
109 105 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_103 えっと……わたし、お母さんに連れてきてもらって、 グリダニアも星芒マーケットも、初めて来たんだ……! だからグリダニアのことを、いろいろ知りたいかも……。
110 106 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_104 あ! さっき話してた<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! やったぁ、もうすぐキンダープンシュをもらえるんだね!
111 107 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_105 いろんな国のことが知りたいから、どれをもらうか迷っちゃうな。 グリダニアには海がないから、 いつか大きなお船に乗って、旅してみたいんだ!
112 108 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_110 あとでもらいに行くね! よその果物、気になるなー!
113 109 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_111 グリダニア、初めて来たから、 いろいろ見て回るの、楽しみなの……!
114 110 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_112 いろんな国のこと知りたいなぁ~。 いつか大きなお船に乗って、旅してみたいんだ!
115 111 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_120 こちらはちょうど先ほど材料が揃って、 追加のキンダープンシュも煮込み始めたところです~。
116 112 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_121 きっといろんな子たちが来てくれると思いますから、 仕上げと配布は、よろしく頼みますね~! 冒険者さんの準備はいいですか~?
117 113 TEXT_FESXMX101_05231_Q2_000_000 何と言う?
118 114 TEXT_FESXMX101_05231_A2_000_001 準備はバッチリ
119 115 TEXT_FESXMX101_05231_A2_000_002 各都市とキンダープンシュの特徴を振り返る
120 116 TEXT_FESXMX101_05231_A2_000_003 キャンセル
121 117 TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_123 このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
122 118 TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_124 キンダープンシュ配りを始めますか?
123 119 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_125 森都グリダニアは、黒衣森と精霊を敬う地ですね~。 カーラインカフェ特製のキンダープンシュは、 林檎やシナモンたっぷりで、まさに森の恵みと言えます~。
124 120 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_126 海都リムサ・ロミンサは、 船の交易によって様々な異国の文化が集う、食の都です~。
125 121 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_127 海都風キンダープンシュには、輸入スパイスと、 ラノシア特産のレモンやオレンジなどを用意しました~。 文化の融合を感じてもらいたいですね~。
126 122 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_128 砂都ウルダハは、ナナモ女王を戴く王都でもあります~。 隊商により栄えたバザールには珍品珍味の数々が並び、 剣術士によるコロセウムの貴賓席には、貴族の方々も集うとか~。
127 123 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_129 砂都風キンダープンシュは、甘~いバター紅茶に、 ドライフルーツやブラックペッパーも煮込んでいます~。 ロイヤルな味わいに、賑やかな刺激を添えましょう~。
128 124 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231C_000_130 あのね、ぼくの友だち、前にウルダハに住んでたんだって。 だからぼく、その子がどんなふうに暮らしてたか知りたくて…… そういうキンダープンシュ、あるかな?
129 125 TEXT_FESXMX101_05231_Q3_000_000 どれをオススメする?
130 126 TEXT_FESXMX101_05231_A3_000_001 森都風キンダープンシュ
131 127 TEXT_FESXMX101_05231_A3_000_002 海都風キンダープンシュ
132 128 TEXT_FESXMX101_05231_A3_000_003 砂都風キンダープンシュ
133 129 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231C_000_132 わあ、甘い紅茶にたくさんのスパイスが入ってるんだね。 ウルダハって、こんな香りがしたのかな~! 友だちも呼んでくる!
134 130 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231C_000_133 おいしいね! でも、ウルダハのってわけじゃないのかな……? 友だちも呼んで、飲みながら話を聞いてみる!
135 131 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_134 果物いっぱいのキンダープンシュ、ありますか? できたら、普段食べない果物が入ってると嬉しいな!
136 132 TEXT_FESXMX101_05231_Q4_000_000 どれをオススメする?
137 133 TEXT_FESXMX101_05231_A4_000_001 森都風キンダープンシュ
138 134 TEXT_FESXMX101_05231_A4_000_002 海都風キンダープンシュ
139 135 TEXT_FESXMX101_05231_A4_000_003 砂都風キンダープンシュ
140 136 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_136 わーい、甘酸っぱくて大好き! ラノシアってとこでは、 黒衣森とは違う種類の果物がこんなにあるのね!
141 137 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231A_000_137 わーい、おいしいね! そういえば、隣でオレンジジュースも売ってたし、 あとで頼んでみようかな。
142 138 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231D_100_137 おっ、あんたももらいに来たのか? 一緒にオススメ選んでもらおうぜ~!
143 139 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_110_137 うん、ありがとう……!
144 140 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231D_000_138 よそでは「コロセウム」ってのがあるって聞いたぜ! たくさんの剣術士が闘う…… そんな気分になれるキンダープンシュが飲みたいんだ!
145 141 TEXT_FESXMX101_05231_Q5_000_000 どれをオススメする?
146 142 TEXT_FESXMX101_05231_A5_000_001 森都風キンダープンシュ
147 143 TEXT_FESXMX101_05231_A5_000_002 海都風キンダープンシュ
148 144 TEXT_FESXMX101_05231_A5_000_003 砂都風キンダープンシュ
149 145 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231D_000_140 コロセウムは、このウルダハってとこにあるんだな! スパイスがぴりぴりするけど、 剣術士の熾烈な闘いを感じて激アツだぜ~!
150 146 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231D_000_141 うおお、スパイスで体がアツくなってきたぜ! 俺も鍛えてくるっ!!
151 147 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_142 あっ……さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>……。 えっと……初めてなんだけど、どれがいいかな……?
152 148 TEXT_FESXMX101_05231_Q6_000_000 どれをオススメする?
153 149 TEXT_FESXMX101_05231_A6_000_001 森都風キンダープンシュ
154 150 TEXT_FESXMX101_05231_A6_000_002 海都風キンダープンシュ
155 151 TEXT_FESXMX101_05231_A6_000_003 砂都風キンダープンシュ
156 152 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_144 ありがとう、おいしい林檎の味でカップもすてき……! 黒衣森ってモーグリさんがたくさんいるのね……!
157 153 TEXT_FESXMX101_05231_CHILD05231B_000_145 ありがとう、あったかくておいしい……! 星芒マーケットも、たくさん楽しんでくるね。
158 154 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_146 いろんな場所に興味あるから迷っちゃうなあ~。 ええと、そうだな……遠くの国に行った気分になってみたい!
159 155 TEXT_FESXMX101_05231_Q7_000_000 どれをオススメする?
160 156 TEXT_FESXMX101_05231_A7_000_001 森都風キンダープンシュ
161 157 TEXT_FESXMX101_05231_A7_000_002 海都風キンダープンシュ
162 158 TEXT_FESXMX101_05231_A7_000_003 砂都風キンダープンシュ
163 159 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_148 たくさんの味がして、すっごくおいしい! それにすごいな、カップに描いてあるような大きなお船で、 世界中が繋がってるんだね……!
164 160 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_149 たくさんの味がして、すっごくおいしい! そういえば、商店街って遠くの国から届いた品物もあるよね。 こんど、よく観察してみようっと!
165 161 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_150 ありがとう、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! えへへ……なんだか、すっごくワクワクした!
166 162 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_151 さっすが冒険者さんです~! みんな、各地のキンダープンシュを、 とっても楽しんでくれましたね~。
167 163 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_152 うんうん、美味しく飲んでもらえましたね~。 興味を持ってくれていた子たちには、 ひとまず行きわたったようです~。
168 164 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_153 このあとは、見せてもらった手腕をお手本に、 実行委員たちで来場者のみなさんに配っていきますね~。 「アム・ガランジ」さんにも、ここの様子をお伝えください~。
169 165 TEXT_FESXMX101_05231_COMMITTEE05231_000_160 「アム・ガランジ」さんにも、ご報告よろしくお願いします~。 こちらはお任せください~。
170 166 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_170 やぁ。 冒険者ギルドの仕事が落ち着いたから、 そろそろ星芒マーケットの方に顔を出そうと思ってね。
171 167 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_171 冒険者さんも、こちらにいらしたということは…… 3種のキンダープンシュ配布の方も、順調でしたか?
172 168 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_172 改めて、ありがとうございます! 今回の星芒マーケットをきっかけに、 子どもたちの夢や世界が広がったならば、嬉しいですね。
173 169 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_173 それぞれ飲み比べしてもらってもいいな。 星芒マーケットへの滞在が、さらに楽しく長くなると、 こちらとしてもありがたいよ。
174 170 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_174 ここに居てよかった! アムさんとミューヌさん、 ふたりにも、ありがとうって言いに来たんだ!
175 171 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_175 まあ、嬉しい……! キミにも、キンダープンシュを楽しんでもらえたようですね。
176 172 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_176 あのね、僕、大きくなったら、 冒険者さんみたいに、もっと世界を知りたいなって思ったんだ! いろんなものを見聞きしたり、それを旅先で広めたり……。
177 173 TEXT_FESXMX101_05231_JOULTAIN_000_177 でもでも、星芒マーケットを巡って、 グリダニアのことも大好きだな~って思ったし……。 よそのいろんな人にこの街を知ってもらうのも、やってみたい!
178 174 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_178 ええ、ええ……! きっとキミの願いは、星神様にも届きますよ!
179 175 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_179 なら、いつかウチに冒険者登録をしにおいで。 君からも、とっておきの冒険譚が聞ける未来を、 楽しみにしているよ。
180 176 TEXT_FESXMX101_05231_MIOUNNE_000_180 もちろん、君から聞けるのも。 いつでも大歓迎さ。
181 177 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_181 ……あんなに喜んでもらえたのも、冒険者さんのおかげですね。 まだまだ皆さんにキンダープンシュを配りたいので、 もしお時間があれば、ぜひともまたのご協力をお願いします!
182 178 TEXT_FESXMX101_05231_AMHGARANJY_000_182 期間中は「星芒マーケットの案内係」がご案内していますので、 星芒マーケットも祝祭も、どうぞ楽しんでくださいね!
183 179 TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_185 星芒マーケット内のショップが開放されました!
184 180 TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_186 さらに、星芒マーケット内にいる、 「おっとりした星芒祭実行委員」に話しかけることで、 再びキンダープンシュ配りに協力することができます!
185 181 TEXT_FESXMX101_05231_SYSTEM_000_187 協力することで、意外な人物と出会えるかも……? ぜひ試してみてください!
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0,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_00","エーテライト・プラザ付近の使いのフビゴ族は、冒険者を探していたようだ。"
1,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_01","使いのフビゴ族からマムークで起きている問題について聞いた。詳細を聞くため、ヤクテル樹海のマムークにいる「ミーラジャ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_02","グルージャジャの幻影らしき存在が現れた情報が舞い込んできた。バクージャジャが交戦しているという、ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近にある「<Sheet(EObj,2014454,0)/>」で見渡そう。"
3,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_03","グルージャジャの幻影とおぼしき双頭のマムージャ族は、プリッシュと名乗る少女とともに姿を消した。ゴクドラーク岩窟付近にいる「甲冑姿の男性」と話そう。"
4,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_04","甲冑姿の男性に、プリッシュを救うよう頼まれた。「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_05","ジュノ:ザ・ファーストウォークを攻略した。ゴクドラーク岩窟付近からジュノへと向かおう。"
6,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_06","強敵たちをすべて退け、その先でバクージャジャたちと合流した。ジュノ下層にいる「バクージャジャ」と話そう。
一度外に出た場合は、ゴクドラーク岩窟付近から再び向かえるようだ。"
7,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_07","バクージャジャと話したところ、礼を言われた。救助したプリッシュという少女は正気を取り戻しているように見える。プリッシュから詳しい話を聞いてみよう。"
8,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_17",""
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19,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_00","マムークのミーラジャと話す"
25,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_01","<Sheet(EObj,2014454,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_02","甲冑姿の男性と話す"
27,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_03","「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略"
28,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_04","「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略"
29,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_05","バクージャジャと話す"
30,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_06",""
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47,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_001","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね!
私はバクージャジャ様の母君である、ミーラジャ様の使いの者。
彼女に頼まれて、あなたを探していたのです。"
49,"TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_002","現在マムークでは、とある問題に悩まされておりましてな。
その解決のためには、外つ国についても見識が広い、
あなたにご協力をお願いしたいのです。"
50,"TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_003","引き受けていただけるようでしたら、
マムークのミーラジャ様のもとへ……。
双頭の像がある、大きな建物をお訪ねください。"
51,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_100","来てくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
旅人であるあなたを呼ぶべきか、随分と迷ったのだけれど……
私たちだけでは、どう対処すべきか判断がつかなくてね。"
52,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_101","ことの始まりは、天深きセノーテのそばで、
気を失って倒れていた男性を見つけたことよ。"
53,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_102","幸い命に別状はなかったのだけど、その人というのが、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(2)>ちょうどあなたのように、細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(3)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(4)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(5)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(6)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(7)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(8)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case></Switch>
この辺りでは、まず見かけない特徴よ。"
54,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_103","うわごとのように何かを呟いていて、
いまにも意識が戻りそうなのだけど……
口にする単語が、どれも聞きなれないものばかりなの。"
55,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_104","多くの土地を旅してきたあなたなら、
何かわかることがあるかもしれない。
彼が目を覚ましたら、会ってみてもらえないかしら?"
56,"TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_100_104","ミーラジャ様、例の男が意識を取り戻しました。
起きてすぐ、周囲を気にして歩き回っておりまして、
あれならば身体に問題はなさそうです。"
57,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、待たせずに済んだわね。
元気もあるようだし、彼をここへ連れてきてもらえる?"
58,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_106","目を覚ましてくれて安心したわ。
起きがけに悪いのだけど、あなたの名前を教えてもらえるかしら?"
59,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_107","(-甲冑姿の男性-)名前……。"
60,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_100_107","(-甲冑姿の男性-)すまない、何も思い出せない……。"
61,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_108","どうやら記憶を失っているようね……これは思ったより厄介だわ。
せめて外見から、何かわかることがあるといいのだけれど……。"
62,"TEXT_KINGEA101_05233_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_KINGEA101_05233_A1_000_001","冒険者のように見えるが……?"
64,"TEXT_KINGEA101_05233_A1_000_002","エレゼン族か、エレダイト族か……?"
65,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_110","(-甲冑姿の男性-)冒険者……私が……?"
66,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_111","(-甲冑姿の男性-)エレゼン族……エレダイト族……?
いや、違う……私は……!"
67,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_112","(-甲冑姿の男性-)……ぐっ!!"
68,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_113","(-甲冑姿の男性-)そ、そうだ……。
私は冒険者を生業とする「エルヴァーン族」……。
常に未知を求めて旅をしていた……。"
69,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_114","(-甲冑姿の男性-)そして、お前たちはマムージャ族、だな。
まさかここは……マムーク?"
70,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_115","(-甲冑姿の男性-)マムージャ蕃国の蕃都マムーク……!
つまり私は、かの皇国の防衛戦に敗れたのち、
捕虜にされたと……なんたる不覚!"
71,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_116","捕虜にしたつもりはないのだけれど……。
外つ国では、この街をマムージャ蕃国と呼ぶと聞いたことがある。
ということは、この人はあなたと同じ大陸から来たのかしら?"
72,"TEXT_KINGEA101_05233_Q2_000_000","何と言う?"
73,"TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_001","エオルゼア出身かもしれない"
74,"TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_002","そうではないかもしれない"
75,"TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_003","ドームから来た人かもしれない"
76,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_118","あなたの知識をもってしても、
今すぐに断定することは難しいようね。
だとすると……"
77,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_119","ミーラジャ、すぐに戦える者を集めてくれ!"
78,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_100_118","あなた……
いったい何事だというの?"
79,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_120","ゴクドラーク岩窟付近で、グルージャジャ様の幻影を発見してな。
敵意を向けてきたため、バクージャジャが応戦しているが、
厳しい状況だ……。"
80,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_121","お前は「友の試練」のときの……
ウクラマト様の協力者だったな。"
81,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_122","ヤクテル樹海では少し前から、
前連王の姿を見たという報告が相次いでいた。
間違いなく、「友の試練」でも用いた前連王の幻影だろう。"
82,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_123","むろん私が紡いだ幻影ではないが……
あの呪法は、ブネワ族の高位賢士にしか使えないもの。
何者かはわからぬが、同族の関与が疑われておる状況だ。"
83,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_124","とにかく今は、バクージャジャの救援が先決だ。
私は勇連隊の応援を要請しに向かう!"
84,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_100_125","前連王の幻影が相手では、
あの子が応援の到着まで耐えられるかどうか……"
85,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_110_125","……立て続けのお願いになってしまうけれど、
「友の試練」で幻影に打ち勝ったあなたを頼らせてほしい。
どうか、息子の救援に向かってもらえないかしら!"
86,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_126","ありがとう、あなたが協力してくれるなら本当に心強いわ。
「ゴクドラーク岩窟」は、マムークから西に向かった先よ。
バクージャジャを見つけて、加勢してちょうだい!"
87,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_127","(-甲冑姿の男性-)うぅ……グルー……ジャジャ……?"
88,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_130","バクージャジャは、「ゴクドラーク岩窟」付近で、
前連王の幻影を相手にしているらしいわ。
あなたも、無事に戻ってきてちょうだい!"
89,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_135","私は、いったい……。"
90,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_200","(-????-)ぐわァーッ!!"
91,"TEXT_KINGEA101_05233_REMNANTGULOOLJAJA_000_201","(-武のグルージャジャ?-)グルルゥルルルッ!
貴様も、同族のようだが、
その程度じゃ、僭主は務まらない、なぁ~?"
92,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_202","(-戦のバクージャジャ-)ハァ……ハァ……クソッ!
幻影とはいえ、さすがの強さだぜ……!!"
93,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_203","(-魔のバクージャジャ-)まさか、キミが来てくれるなんてね……
気をつけて、敵はひとりじゃないよ……!"
94,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_204","(-荒っぽい口調の少女-)なんだ、新手の「魔物」か?
なら、そっちのやつは俺がブッ飛ばしてやる!"
95,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_205","(-荒っぽい口調の少女-)いくぜ!"
96,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_206","(-甲冑姿の男性-)やらせない……センチネル!"
97,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_207","(-荒っぽい口調の少女-)<RubyCharaters>FF10E5B491E5B499E585ABE8B1A1E8849AFF25E38193E38293E3828DE38293E381AFE381A3E38197E38287E38186E3818DE38283E3818F</RubyCharaters>!!"
98,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_208","(-甲冑姿の男性-)なぜだかわからないが、行かなければならない気がしてね。
君のあとを追いかけてきたんだ。"
99,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_209","(-荒っぽい口調の少女-)へへっ、この魔物は結構やりそうだ。"
100,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_210","(-甲冑姿の男性-)魔物だと?
少女よ、君は何を言っているんだ?"
101,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_211","(-荒っぽい口調の少女-)おおっ、喋るのかよ!?
それにしたって、少女なんて変な呼び方するんじゃねぇ!"
102,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_212","俺は、プリッシュってんだ!!
覚えとけよな。"
103,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_213","(-甲冑姿の男性-)プリッ……シュ……?"
104,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_214","へへへ、俺の勝ちだ。
にしても、おかしな魔物だったなー。"
105,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_215","残りの魔物も、さっさと片付けるぜ!"
106,"TEXT_KINGEA101_05233_REMNANTGULOOLJAJA_000_216","(-理のグルージャジャ?-)ゲッグッグッグッ……そこまで、だ。
目的の奴は、おびき出せ、た。
いったん、戻る、ぞ。"
107,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_217","わかったよ、「ウルミア」。"
108,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_100_217","(-魔のバクージャジャ-)ウルミア……って、何?"
109,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_218","(-甲冑姿の男性-)ま、待て……
行くな……プリッシュ……!"
110,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_219","(-戦のバクージャジャ-)何者かが前連王の幻影を呼び出したって話は聞いてるか?
さっき戦った嬢ちゃんについちゃ、正体もなにもわからねェが……
幻影とともに行動してるのはたしかだ。"
111,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_221","(-魔のバクージャジャ-)奴らは、あの光の柱へと入っていった。
きっとあれは、転移するためのものなんだ。
どこへ繋がっているのかは……わからないけどね。"
112,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_220","(-戦のバクージャジャ-)武王ウクラマトから、ヤクテル樹海を任された者として……
双頭を利用しようとする連中を、見過ごせるかってんだ!"
113,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_222","(-戦のバクージャジャ-)オレサマたちは急ぎ奴らのあとを追う。
そっちの怪我した男のことは任せたぜ。"
114,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_225","(-甲冑姿の男性-)プリッシュ……いったい何が起きているんだ……。"
115,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_300","おぼろげにだが、彼女と共に戦った記憶が蘇ってきてな。
プリッシュは、私の戦友……そう呼んでいい存在のはずだ。"
116,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_301","だが、彼女の様子は普通ではなかった。
私を「魔物」扱いした上、あの頭のふたつあるマムージャ族を、
「ウルミア」と呼んだのだからね……。"
117,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_302","ウルミアというのはプリッシュの親友であり、
私と同じエルヴァーン族の女性なんだ。
とても、マムージャ族とは似ても似つかない。"
118,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_303","もしかすると……プリッシュは、
何者かに、操られているのかもしれない……。
あとを、追わなければ……!"
119,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_304","ぐっ……!"
120,"TEXT_KINGEA101_05233_Q3_000_000","何と言う?"
121,"TEXT_KINGEA101_05233_A3_000_001","その様子では無理だ"
122,"TEXT_KINGEA101_05233_A3_000_002","プリッシュという少女は、自分が追おう"
123,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_306","だが私が行かねば、彼女が……!"
124,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_307","君がプリッシュを追ってくれると……?"
125,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_308","君がプリッシュを追ってくれると……?"
126,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_100_308","その風格……これまで多くの戦いを越えてきたのだろうね。
君ならば、彼女を救い出すことができるかもしれない。"
127,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_110_308","プリッシュを、よろしく頼むよ。
とても……大切な戦友なんだ。"
128,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_309","彼女は、あの光の柱に触れて消えていった。
くれぐれも万全の備えをしてから突入してくれ!"
129,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_310","この剣と盾は、マムージャ族から借り受けたものさ。
彼らは人間に敵対的な獣人だと思っていたが、
中には話が通じる者もいるのだな。"
130,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_311","ともあれ、今はプリッシュを追うとき……
私も回復次第、すぐに追いかけるよ。"
131,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_500","(-戦のバクージャジャ-)おい、無事か?"
132,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_501","(-魔のバクージャジャ-)心配いらないよ、疲れて眠ってるだけさ。
目が覚めたら話を聞きたいけど、また暴れたら厄介……"
133,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_502","ん……。"
134,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_503","(-戦のバクージャジャ-)気がついたみてェだな。"
135,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_504","うわぁぁぁ!?"
136,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_505","頭がふたつあるトカゲの……獣人!?
俺様を食おうってのか!"
137,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_506","(-戦のバクージャジャ-)オマエみてェな小っこい嬢ちゃんを食ったところで、
腹の足しにもならねェ!"
138,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_507","(-魔のバクージャジャ-)っていうか、そもそも食べないし!"
139,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_100_507","すまねぇ、いきなりでびっくりしちまった。
化け物に襲われて、気を失ったあとだったから……。"
140,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_110_507","(-戦のバクージャジャ-)安心しな。
嬢ちゃんから襲ってこねェなら、こっちも戦う気はねェよ。"
141,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_120_507","(-魔のバクージャジャ-)だからさ、話を聞かせてくれないかなァ?"
142,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_508","おまえらのこと、信じていいのか?"
143,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_509","悪かった、謝らせてくれ……!
誰だって見た目で決めつけられたら、嫌だよな……。"
144,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_510","(-戦のバクージャジャ-)なぁに、気にしちゃいねェよ。"
145,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_511","俺はプリッシュ。
おまえらの名前も教えてくれよ。"
146,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_550","突然のことで、つい驚いちまったぜ……。"
147,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_600","(-戦のバクージャジャ-)わけのわからねェことばかりだが、
戦いは一段落したと思っていいみてェだな。"
148,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_601","(-戦のバクージャジャ-)それにしても、グルージャジャ様の幻影どころか、
こんな嬢ちゃんにまでボコられるなんてよ……。
命拾いしたのはオマエのおかげだし、まァ……言っとくぜ。"
149,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_602","(-戦のバクージャジャ-)ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
150,"TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_005","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_125","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_223","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_00 エーテライト・プラザ付近の使いのフビゴ族は、冒険者を探していたようだ。
5 1 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_01 使いのフビゴ族からマムークで起きている問題について聞いた。詳細を聞くため、ヤクテル樹海のマムークにいる「ミーラジャ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_02 グルージャジャの幻影らしき存在が現れた情報が舞い込んできた。バクージャジャが交戦しているという、ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近にある「<Sheet(EObj,2014454,0)/>」で見渡そう。
7 3 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_03 グルージャジャの幻影とおぼしき双頭のマムージャ族は、プリッシュと名乗る少女とともに姿を消した。ゴクドラーク岩窟付近にいる「甲冑姿の男性」と話そう。
8 4 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_04 甲冑姿の男性に、プリッシュを救うよう頼まれた。「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_05 ジュノ:ザ・ファーストウォークを攻略した。ゴクドラーク岩窟付近からジュノへと向かおう。
10 6 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_06 強敵たちをすべて退け、その先でバクージャジャたちと合流した。ジュノ下層にいる「バクージャジャ」と話そう。 一度外に出た場合は、ゴクドラーク岩窟付近から再び向かえるようだ。
11 7 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_07 バクージャジャと話したところ、礼を言われた。救助したプリッシュという少女は正気を取り戻しているように見える。プリッシュから詳しい話を聞いてみよう。
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27 23 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_00 マムークのミーラジャと話す
29 25 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_01 <Sheet(EObj,2014454,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_02 甲冑姿の男性と話す
31 27 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_03 「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略
32 28 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_04 「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略
33 29 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_05 バクージャジャと話す
34 30 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_06
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51 47 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_23
52 48 TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_001 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね! 私はバクージャジャ様の母君である、ミーラジャ様の使いの者。 彼女に頼まれて、あなたを探していたのです。
53 49 TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_002 現在マムークでは、とある問題に悩まされておりましてな。 その解決のためには、外つ国についても見識が広い、 あなたにご協力をお願いしたいのです。
54 50 TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_003 引き受けていただけるようでしたら、 マムークのミーラジャ様のもとへ……。 双頭の像がある、大きな建物をお訪ねください。
55 51 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_100 来てくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 旅人であるあなたを呼ぶべきか、随分と迷ったのだけれど…… 私たちだけでは、どう対処すべきか判断がつかなくてね。
56 52 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_101 ことの始まりは、天深きセノーテのそばで、 気を失って倒れていた男性を見つけたことよ。
57 53 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_102 幸い命に別状はなかったのだけど、その人というのが、 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(2)>ちょうどあなたのように、細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(3)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(4)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(5)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(6)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(7)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(8)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case></Switch> この辺りでは、まず見かけない特徴よ。
58 54 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_103 うわごとのように何かを呟いていて、 いまにも意識が戻りそうなのだけど…… 口にする単語が、どれも聞きなれないものばかりなの。
59 55 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_104 多くの土地を旅してきたあなたなら、 何かわかることがあるかもしれない。 彼が目を覚ましたら、会ってみてもらえないかしら?
60 56 TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_100_104 ミーラジャ様、例の男が意識を取り戻しました。 起きてすぐ、周囲を気にして歩き回っておりまして、 あれならば身体に問題はなさそうです。
61 57 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_105 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、待たせずに済んだわね。 元気もあるようだし、彼をここへ連れてきてもらえる?
62 58 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_106 目を覚ましてくれて安心したわ。 起きがけに悪いのだけど、あなたの名前を教えてもらえるかしら?
63 59 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_107 (-甲冑姿の男性-)名前……。
64 60 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_100_107 (-甲冑姿の男性-)すまない、何も思い出せない……。
65 61 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_108 どうやら記憶を失っているようね……これは思ったより厄介だわ。 せめて外見から、何かわかることがあるといいのだけれど……。
66 62 TEXT_KINGEA101_05233_Q1_000_000 何と言う?
67 63 TEXT_KINGEA101_05233_A1_000_001 冒険者のように見えるが……?
68 64 TEXT_KINGEA101_05233_A1_000_002 エレゼン族か、エレダイト族か……?
69 65 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_110 (-甲冑姿の男性-)冒険者……私が……?
70 66 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_111 (-甲冑姿の男性-)エレゼン族……エレダイト族……? いや、違う……私は……!
71 67 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_112 (-甲冑姿の男性-)……ぐっ!!
72 68 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_113 (-甲冑姿の男性-)そ、そうだ……。 私は冒険者を生業とする「エルヴァーン族」……。 常に未知を求めて旅をしていた……。
73 69 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_114 (-甲冑姿の男性-)そして、お前たちはマムージャ族、だな。 まさかここは……マムーク?
74 70 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_115 (-甲冑姿の男性-)マムージャ蕃国の蕃都マムーク……! つまり私は、かの皇国の防衛戦に敗れたのち、 捕虜にされたと……なんたる不覚!
75 71 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_116 捕虜にしたつもりはないのだけれど……。 外つ国では、この街をマムージャ蕃国と呼ぶと聞いたことがある。 ということは、この人はあなたと同じ大陸から来たのかしら?
76 72 TEXT_KINGEA101_05233_Q2_000_000 何と言う?
77 73 TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_001 エオルゼア出身かもしれない
78 74 TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_002 そうではないかもしれない
79 75 TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_003 ドームから来た人かもしれない
80 76 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_118 あなたの知識をもってしても、 今すぐに断定することは難しいようね。 だとすると……
81 77 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_119 ミーラジャ、すぐに戦える者を集めてくれ!
82 78 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_100_118 あなた…… いったい何事だというの?
83 79 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_120 ゴクドラーク岩窟付近で、グルージャジャ様の幻影を発見してな。 敵意を向けてきたため、バクージャジャが応戦しているが、 厳しい状況だ……。
84 80 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_121 お前は「友の試練」のときの…… ウクラマト様の協力者だったな。
85 81 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_122 ヤクテル樹海では少し前から、 前連王の姿を見たという報告が相次いでいた。 間違いなく、「友の試練」でも用いた前連王の幻影だろう。
86 82 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_123 むろん私が紡いだ幻影ではないが…… あの呪法は、ブネワ族の高位賢士にしか使えないもの。 何者かはわからぬが、同族の関与が疑われておる状況だ。
87 83 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_124 とにかく今は、バクージャジャの救援が先決だ。 私は勇連隊の応援を要請しに向かう!
88 84 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_100_125 前連王の幻影が相手では、 あの子が応援の到着まで耐えられるかどうか……
89 85 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_110_125 ……立て続けのお願いになってしまうけれど、 「友の試練」で幻影に打ち勝ったあなたを頼らせてほしい。 どうか、息子の救援に向かってもらえないかしら!
90 86 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_126 ありがとう、あなたが協力してくれるなら本当に心強いわ。 「ゴクドラーク岩窟」は、マムークから西に向かった先よ。 バクージャジャを見つけて、加勢してちょうだい!
91 87 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_127 (-甲冑姿の男性-)うぅ……グルー……ジャジャ……?
92 88 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_130 バクージャジャは、「ゴクドラーク岩窟」付近で、 前連王の幻影を相手にしているらしいわ。 あなたも、無事に戻ってきてちょうだい!
93 89 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_135 私は、いったい……。
94 90 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_200 (-????-)ぐわァーッ!!
95 91 TEXT_KINGEA101_05233_REMNANTGULOOLJAJA_000_201 (-武のグルージャジャ?-)グルルゥルルルッ! 貴様も、同族のようだが、 その程度じゃ、僭主は務まらない、なぁ~?
96 92 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_202 (-戦のバクージャジャ-)ハァ……ハァ……クソッ! 幻影とはいえ、さすがの強さだぜ……!!
97 93 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_203 (-魔のバクージャジャ-)まさか、キミが来てくれるなんてね…… 気をつけて、敵はひとりじゃないよ……!
98 94 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_204 (-荒っぽい口調の少女-)なんだ、新手の「魔物」か? なら、そっちのやつは俺がブッ飛ばしてやる!
99 95 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_205 (-荒っぽい口調の少女-)いくぜ!
100 96 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_206 (-甲冑姿の男性-)やらせない……センチネル!
101 97 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_207 (-荒っぽい口調の少女-)<RubyCharaters>FF10E5B491E5B499E585ABE8B1A1E8849AFF25E38193E38293E3828DE38293E381AFE381A3E38197E38287E38186E3818DE38283E3818F</RubyCharaters>!!
102 98 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_208 (-甲冑姿の男性-)なぜだかわからないが、行かなければならない気がしてね。 君のあとを追いかけてきたんだ。
103 99 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_209 (-荒っぽい口調の少女-)へへっ、この魔物は結構やりそうだ。
104 100 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_210 (-甲冑姿の男性-)魔物だと? 少女よ、君は何を言っているんだ?
105 101 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_211 (-荒っぽい口調の少女-)おおっ、喋るのかよ!? それにしたって、少女なんて変な呼び方するんじゃねぇ!
106 102 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_212 俺は、プリッシュってんだ!! 覚えとけよな。
107 103 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_213 (-甲冑姿の男性-)プリッ……シュ……?
108 104 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_214 へへへ、俺の勝ちだ。 にしても、おかしな魔物だったなー。
109 105 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_215 残りの魔物も、さっさと片付けるぜ!
110 106 TEXT_KINGEA101_05233_REMNANTGULOOLJAJA_000_216 (-理のグルージャジャ?-)ゲッグッグッグッ……そこまで、だ。 目的の奴は、おびき出せ、た。 いったん、戻る、ぞ。
111 107 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_217 わかったよ、「ウルミア」。
112 108 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_100_217 (-魔のバクージャジャ-)ウルミア……って、何?
113 109 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_218 (-甲冑姿の男性-)ま、待て…… 行くな……プリッシュ……!
114 110 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_219 (-戦のバクージャジャ-)何者かが前連王の幻影を呼び出したって話は聞いてるか? さっき戦った嬢ちゃんについちゃ、正体もなにもわからねェが…… 幻影とともに行動してるのはたしかだ。
115 111 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_221 (-魔のバクージャジャ-)奴らは、あの光の柱へと入っていった。 きっとあれは、転移するためのものなんだ。 どこへ繋がっているのかは……わからないけどね。
116 112 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_220 (-戦のバクージャジャ-)武王ウクラマトから、ヤクテル樹海を任された者として…… 双頭を利用しようとする連中を、見過ごせるかってんだ!
117 113 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_222 (-戦のバクージャジャ-)オレサマたちは急ぎ奴らのあとを追う。 そっちの怪我した男のことは任せたぜ。
118 114 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_225 (-甲冑姿の男性-)プリッシュ……いったい何が起きているんだ……。
119 115 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_300 おぼろげにだが、彼女と共に戦った記憶が蘇ってきてな。 プリッシュは、私の戦友……そう呼んでいい存在のはずだ。
120 116 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_301 だが、彼女の様子は普通ではなかった。 私を「魔物」扱いした上、あの頭のふたつあるマムージャ族を、 「ウルミア」と呼んだのだからね……。
121 117 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_302 ウルミアというのはプリッシュの親友であり、 私と同じエルヴァーン族の女性なんだ。 とても、マムージャ族とは似ても似つかない。
122 118 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_303 もしかすると……プリッシュは、 何者かに、操られているのかもしれない……。 あとを、追わなければ……!
123 119 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_304 ぐっ……!
124 120 TEXT_KINGEA101_05233_Q3_000_000 何と言う?
125 121 TEXT_KINGEA101_05233_A3_000_001 その様子では無理だ
126 122 TEXT_KINGEA101_05233_A3_000_002 プリッシュという少女は、自分が追おう
127 123 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_306 だが私が行かねば、彼女が……!
128 124 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_307 君がプリッシュを追ってくれると……?
129 125 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_308 君がプリッシュを追ってくれると……?
130 126 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_100_308 その風格……これまで多くの戦いを越えてきたのだろうね。 君ならば、彼女を救い出すことができるかもしれない。
131 127 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_110_308 プリッシュを、よろしく頼むよ。 とても……大切な戦友なんだ。
132 128 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_309 彼女は、あの光の柱に触れて消えていった。 くれぐれも万全の備えをしてから突入してくれ!
133 129 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_310 この剣と盾は、マムージャ族から借り受けたものさ。 彼らは人間に敵対的な獣人だと思っていたが、 中には話が通じる者もいるのだな。
134 130 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_311 ともあれ、今はプリッシュを追うとき…… 私も回復次第、すぐに追いかけるよ。
135 131 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_500 (-戦のバクージャジャ-)おい、無事か?
136 132 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_501 (-魔のバクージャジャ-)心配いらないよ、疲れて眠ってるだけさ。 目が覚めたら話を聞きたいけど、また暴れたら厄介……
137 133 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_502 ん……。
138 134 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_503 (-戦のバクージャジャ-)気がついたみてェだな。
139 135 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_504 うわぁぁぁ!?
140 136 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_505 頭がふたつあるトカゲの……獣人!? 俺様を食おうってのか!
141 137 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_506 (-戦のバクージャジャ-)オマエみてェな小っこい嬢ちゃんを食ったところで、 腹の足しにもならねェ!
142 138 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_507 (-魔のバクージャジャ-)っていうか、そもそも食べないし!
143 139 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_100_507 すまねぇ、いきなりでびっくりしちまった。 化け物に襲われて、気を失ったあとだったから……。
144 140 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_110_507 (-戦のバクージャジャ-)安心しな。 嬢ちゃんから襲ってこねェなら、こっちも戦う気はねェよ。
145 141 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_120_507 (-魔のバクージャジャ-)だからさ、話を聞かせてくれないかなァ?
146 142 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_508 おまえらのこと、信じていいのか?
147 143 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_509 悪かった、謝らせてくれ……! 誰だって見た目で決めつけられたら、嫌だよな……。
148 144 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_510 (-戦のバクージャジャ-)なぁに、気にしちゃいねェよ。
149 145 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_511 俺はプリッシュ。 おまえらの名前も教えてくれよ。
150 146 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_550 突然のことで、つい驚いちまったぜ……。
151 147 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_600 (-戦のバクージャジャ-)わけのわからねェことばかりだが、 戦いは一段落したと思っていいみてェだな。
152 148 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_601 (-戦のバクージャジャ-)それにしても、グルージャジャ様の幻影どころか、 こんな嬢ちゃんにまでボコられるなんてよ……。 命拾いしたのはオマエのおかげだし、まァ……言っとくぜ。
153 149 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_602 (-戦のバクージャジャ-)ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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0,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_00","ジュノ下層のプリッシュは、状況を確認したいようだ。"
1,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_01","プリッシュと話した。ジュノ下層にいる「プリッシュ」と話そう。
一度外に出た場合は、ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近から再び向かえるようだ。"
2,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_02","プリッシュとふたりでジュノ下層を調べることになった。プリッシュを連れてジュノ下層を見て回ろう。
※同行状態が解除された場合、再度「プリッシュ」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_03","ジュノ下層で情報を集めた。プリッシュを連れてジュノ下層の空間の裂け目付近にいる「バクージャジャ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_04","このジュノという街やプリッシュは「エコーズの残滓」という存在らしい。ジュノ下層の空間の裂け目付近にいる「バクージャジャ」と再度話そう。"
5,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_05","バクージャジャと再度話した。自身が再現された存在と知ったプリッシュは、少なからず衝撃を受けてしまったようだった。"
6,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_00","プリッシュと話して同行させる"
25,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_01","プリッシュを連れてジュノ下層で情報を集める"
26,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_02","プリッシュを連れてバクージャジャと話す"
27,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_03","バクージャジャと話す"
28,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGEA102_05234_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_001","(-戦のバクージャジャ-)ったく、わからねェことばかりだ。
まずはこの嬢ちゃんから話を聞いてみようぜ。"
49,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_010","あらためて、教えてくれよ?
おまえらの名前をさ。"
50,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とバクージャジャってんだな。
よろしく頼むぜ。"
51,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_012","見たとこおまえは、ヒューム族か。
まぁ、いかにも冒険者って感じの雰囲気だ。"
52,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_013","見たとこおまえは、俺と同じエルヴァーン族か。
まぁ、いかにも冒険者って感じの雰囲気だ。"
53,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_014","おまえはタルタル族……じゃねぇよな。
あいつらはもっとちびっこくて、頭がデカくて、
でも魔法が得意って感じの雰囲気だし……。"
54,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_015","おまえはミスラ族……か?
なんか雰囲気違うけど……ひとまず冒険者みてぇだな。"
55,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_016","うおッ、もしかしておまえ、ミスラ族の男か!?
すげぇ、珍しい冒険者だな……!"
56,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_017","ガルカ族みてぇにいかつい体格だけど、
尻尾もねぇし、別の種族だよな……?
冒険者らしいのは、なんとなくわかるけどよ。"
57,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_018","んんー?
おまえ、見覚えのない種族の冒険者だな……。
珍しいってよく言われねぇか?"
58,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_019","(-戦のバクージャジャ-)んなことよりも、なんで嬢ちゃんはオレサマたちを襲ったんだ?
こっちは危うく殺されかけたぜ。"
59,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_020","襲ったって……何の話だ?"
60,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_021","(-魔のバクージャジャ-)とぼけないでくれるかい?
キミはオイラたちを「魔物」呼ばわりしたあげく、
割って入った甲冑姿の男をぶん殴っていたじゃないか。"
61,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_022","魔物……
たしかに、さっきまで魔物と戦ってたことは覚えてるけどよ。
それは「ウルミア」を守るためで……。"
62,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_023","(-魔のバクージャジャ-)ウルミア……?"
63,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_024","(-魔のバクージャジャ-)ふーん……ウルミアというのは、お嬢ちゃんの友達の名なんだね。
けど、どうしてグルージャジャ様の幻影をその名で……"
64,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_025","(-魔のバクージャジャ-)そういえば……幻影を紡ぐ呪法は、
人を欺くための魔法を発展させたものだって聞いたことがある。
相手が呪法の使い手なら、幻惑魔法を扱えても不思議じゃないよ。"
65,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_026","(-戦のバクージャジャ-)つまりだ、弟よ。
オレサマたちが魔物に、前連王の幻影がダチに見えるように、
嬢ちゃんは幻惑魔法をかけられてたってことか。"
66,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_027","あのウルミアが錯覚だって……?"
67,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_028","けど、そういえば……
誰かに「あなたの大切な存在を守るのです」とか、
言われたような……"
68,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_029","だんだん思い出してきたぞ!
そいつは、バクージャジャの青い方の頭に似たやつで、
見たこともねぇ、武器を与えられたんだ!"
69,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_029","(-魔のバクージャジャ-)オイラに似たマムージャ族……?"
70,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_030","普段の俺なら、戦いのときはこの拳しか使わねぇ。
使い慣れてねぇ武器を、ホイホイ受け入れちまったのも、
幻惑されてたからってことか……!"
71,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_031","ま、何にしても、このわけのわからねぇ状況に、
ウルミアが巻きこまれてなくてよかったぜ。"
72,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_032","(-魔のバクージャジャ-)キミが「ウルミア」と呼んでた相手……
グルージャジャ様の幻影がどこへ行ったのかは知ってるかい?"
73,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_033","いや……悪いがわからねぇ。
「ジュノ」に着いたときには、俺ひとりだったんだ。"
74,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_034","(-魔のバクージャジャ-)ジュノ……それがこの街の名かい?"
75,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_035","だけど、ここは俺が知ってるジュノじゃねぇな。
あんな影みたいなの、見たこともねぇし。"
76,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_037","俺らと同じ人間の姿をしたやつも、少しはいるみてぇだな……。
よし、一度あいつらに話を聞いてみようぜ。"
77,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_038","(-魔のバクージャジャ-)グルージャジャ様の幻影の行方もわかってないし、
オイラたちはここで、空間の裂け目を見張っておくよォ。"
78,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_038","(-魔のバクージャジャ-)ふたりは、この街を調べて回ってくれるかい?
ひととおり見終わったら、ここに戻ってきてねェ。"
79,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_040","(-魔のバクージャジャ-)この街を調べるのは、キミとお嬢ちゃんに任せたよォ。"
80,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_100","んじゃさっそく、人間の姿をしたやつらから話を聞きながら、
ジュノを見て回ってみようぜ。"
81,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_101","知り合いがいるかもしれねぇから、
「<RubyCharaters>FF0AE5A4A9E699B6E5A082FF16E381A6E38293E38197E38287E38186E381A9E38186</RubyCharaters>」にも寄ってみっか。
噴水の向かいにある建物に入って、一番奥の扉さ。"
82,"TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_102","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_103","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_104","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_200","このクエストを進行させるには、
プリッシュが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
86,"TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_201","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。"
87,"TEXT_KINGEA102_05234_Q4_000_000","何をする?"
88,"TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_001","話す"
89,"TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_002","同行状態を解除する"
90,"TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_003","<UIForeground>F20224</UIForeground>「謎の窓口」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
91,"TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「封鎖された扉」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
92,"TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_005","キャンセル"
93,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_203","ジュノに来たことは、俺も数えるほどしかねぇ。
身を隠すはめになったり、ぶっ倒れちまったり、
まぁまぁ面倒なこともあったりして……。"
94,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_204","ま、でもけっこー楽しかったんだぜ。
いろんなやつらと出会えたりもしたしさ。"
95,"TEXT_KINGEA102_05234_Q5_000_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
96,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_205","おっ、急用でも思い出したか?
じゃあ俺は、ひとまずバクージャジャのところへ戻ってるぜ!"
97,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_206","用事はもういいのか?
そんじゃ行くとしようぜ!"
98,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_207","ここは競売所だよな?
冒険者たちが物を売り買いするのに使うっていう。"
99,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_208","でも……機能はしてねぇみたいだが、
どうなってるんだ……?"
100,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_209","おまえ、冒険者なんだろ?
ここの競売所では、いろんな商品が出品されるから、
ジュノが元通りになったら、じゃんじゃん使うといいぜ!"
101,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_210","あれ!?
通れなくなってやがる……。"
102,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_211","本当ならこの先に、
冒険者たちが拠点にしている「モグハウス」とか、
別の階層に行くための階段があるんだ。"
103,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_212","ま、塞がれてるならしょうがねぇ。
別のところに行こうぜ。"
104,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_213","あなたがたは……。
実は、私もおふたりに話を聞きたいと思っていたのですよ。"
105,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_214","さきほど、頭がふたつあるマムージャ族と話していましたよね?
あれは奴らを率いる僭主グルージャジャなのでは……?"
106,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_215","そもそもマムージャ族は「エラジア大陸」に棲まう獣人のはず。
まさか、アトルガン皇国を攻め落として、
ジュノに侵攻してきたとでも!?"
107,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_216","あー、詳しいことは俺にもわからねぇんだけどさ、
あそこにいるマムージャ族は、僭主ってやつじゃねぇらしい。
敵でもねぇから、心配すんな!"
108,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_217","こいつらも、この状況に混乱してるみてぇだな。"
109,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_220","アトルガン皇国が心配だ……
私が敬愛する水蛇将ミリ・アリアポー様は無事なのだろうか……。"
110,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_230","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューム族の</Case><Case(2)>エルヴァーン族の</Case><Case(3)>タルタル族より少し大きい種族の</Case><Case(4)>ミスラ族の</Case><Case(5)>ガルカ族に少し似た種族の</Case><Case(6)>見覚えのない種族の</Case><Case(7)>見覚えのない種族の</Case><Case(8)>見覚えのない種族の</Case></Switch>きみ、もしかして冒険者?
どこの国の所属にゃ?"
111,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_100_230","見覚えのない種族のきみ、もしかして冒険者?
どこの国の所属にゃ?"
112,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_231","<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>リムサ・ロミンサ</Case><Case(2)>グリダニア</Case><Case(3)>ウルダハ</Case></Switch>……?
そんな国、聞いたことないにゃー。"
113,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_232","冒険者といったら、「サンドリア王国」、
「バストゥーク共和国」、「ウィンダス連邦」の、
いずれかの国に属しているはずにゃ。"
114,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_233","このおかしなジュノといい、わけがわかんないにゃー。"
115,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_234","おまえの国の名は、俺も聞いたことがねぇな。
でも、どこの出身だろうと関係ねぇさ。
要はそいつを信じられるかどうかだ。"
116,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_235","<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>リムサ・ロミンサ</Case><Case(2)>グリダニア</Case><Case(3)>ウルダハ</Case></Switch>……知らない国にゃ。
いつか行ってみたいにゃー。"
117,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_240","あなた、ずいぶんキョロキョロしながら歩いてますね。
ここ、「ジュノ大公国」には初めて来たんですか?"
118,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_241","なら教えてあげますよ。
ジュノはふたつの大陸を繋ぐ、
「ヘブンズブリッジ」という巨大な橋の上にある都市です。"
119,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_242","橋の上には、港、下層、上層の区画が重なって……。
それから、ジュノを治める大公が住まう、
「ル・ルデの庭」が最上層にありましてね。"
120,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_243","しかし、ジュノがおかしくなってからというもの、
変な壁ができてたり、橋が崩れて崖みたいになってたりしていて。
我々は、ここ下層からは出られないようなのです。"
121,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_244","ほかの階層に行けなくなってるのか……。
やっぱ、このジュノに何かが起こってるのは間違いねぇみたいだ。"
122,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_245","テレポで移動しようにも、上手くいかなくて……。
いったい何が起こっているんでしょうか。"
123,"TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_250","壁を押しているかのように動かない……。"
124,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_251","開かねぇのか?
うーん、これじゃアルドにも会えそうにないな……。"
125,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_252","アルドってのは「天晶堂」っていう、
会員制の商業組織のリーダーでさ。
以前、世界の命運に関わる、ある事件にも手を貸してくれたんだ。"
126,"TEXT_KINGEA102_05234_Q2_000_000","何と言う?"
127,"TEXT_KINGEA102_05234_A2_000_001","賢人たちみたいな人だ"
128,"TEXT_KINGEA102_05234_A2_000_002","会ってみたかったな"
129,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_254","賢人……ってのはよくわからねぇが、
頼りになるやつを想像してるなら、間違いないぜ。
ともかく、天晶堂は閉店中ってこったな。"
130,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_255","ああ、機会があったら会わせてやるって。
ともかく、天晶堂は閉店中ってこったな。"
131,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_270","話を聞いたやつらも、異変が起こってることには気づいていても、
原因まではわからねぇみたいだったな。
仕方ねぇ、バクージャジャのところに戻ろうぜ。"
132,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_300","(-戦のバクージャジャ-)おう、戻ったか。
それで、この状況について何かわかったか?"
133,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_301","(-魔のバクージャジャ-)お嬢ちゃんが言ってたとおり、
ここがジュノという国なのは間違いないみたいだねェ?"
134,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_302","(-戦のバクージャジャ-)けどよ、ジュノにしろ、サンドリア王国にしろ、
そんな国、トラル大陸じゃ聞いたことがねェぜ。"
135,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_303","トラル大陸……?
何言ってんだ、マムージャ族の国があるのはエラジア大陸……"
136,"TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_304","(-甲冑姿の男性-)プリッシュ、無事だったんだね。"
137,"TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_305","(-甲冑姿の男性-)ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君がいてくれてよかったよ。"
138,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_306","あ、ああ……ありがとよ、心配してくれて。
……それで、おまえは誰なんだ?"
139,"TEXT_KINGEA102_05234_Q3_000_000","何と言う?"
140,"TEXT_KINGEA102_05234_A3_000_001","知り合いではなかったのか?"
141,"TEXT_KINGEA102_05234_A3_000_002","プリッシュを助けるよう頼んだ人物だ"
142,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_308","全っ然知らねぇ。
そりゃ、心配してくれるのはありがてぇが……。"
143,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_309","そりゃありがてぇけど、
なんで知り合いでもねぇのに、そんなことを頼んだんだ?"
144,"TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_310","(-甲冑姿の男性-)私のことを、知らない……?"
145,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_311","おまえ、冒険者っぽいけど……
うーん、やっぱり会ったことないと思うぜ。
ちなみに聞くが、名前はなんて言うんだ?"
146,"TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_312","(-甲冑姿の男性-)名前は、わからない……。"
147,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_313","(-戦のバクージャジャ-)オマエ、天深きセノーテの辺りで倒れてた男だろ?
めんどくせェから、オレサマが仮の名をくれてやるぜ。"
148,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_314","(-戦のバクージャジャ-)「アルシャール」……ひとまずそう名乗れ。"
149,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_315","(-魔のバクージャジャ-)マムージャ族の言葉で、
あてどなく各地を彷徨う者……「漂泊者」って意味だよ。"
150,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_316","(-魔のバクージャジャ-)キミたちの感覚でなら冒険者って意味にも取れるかな。
兄者はさすがだね、ピッタリの名前だよ。"
151,"TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_317","(-甲冑姿の男性-)「アルシャール」……か。
わかった、そう名乗らせてもらうよ。"
152,"TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_318","しかし、この街はいったい……?"
153,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_319","少し様子が違っちゃいるが、ジュノだよ。
おまえも冒険者なのに、知らねぇのか?"
154,"TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_320","ジュノ……そうだ……。
私は、以前もこの街に来たことがある……。"
155,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_322","(-戦のバクージャジャ-)結局、この街は何なんだ?
それに、オレサマが戦った幻影はどこに行きやがった?
いい加減、わけがわからなすぎて頭にくるぜ。"
156,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_400","(-聞き覚えのある声-)ホッホッホ、随分とお悩みのようですね!"
157,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_100_400","あっ、あいつ!
俺に幻惑魔法をかけてきたやつだ、間違いねぇ!"
158,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_401","(-戦のバクージャジャ-)てめェはサレージャ!
「友の試練」以来見てねェと思ったが、
ブネワの腰巾着が、どうしてここにいやがる……!"
159,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_402","ちょっとした親切心で答えを教えて差し上げようと思いましてね。
この街が何なのか、これまで戦ってきた相手が何者なのか……
知りたいのでしょう?"
160,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_403","この場所は「ジュノ下層」……
異界「ヴァナ・ディール」に存在する都市国家、
ジュノ大公国の街路です。"
161,"TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_404","本当に、ここはジュノだったのか……。
しかし、ぬぐえないこの違和感はなんだ……?"
162,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_405","当然でしょうな。
この街は、観測した異界の記憶を基に、
私が創り上げた虚像に過ぎないのですから……。"
163,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_406","(-魔のバクージャジャ-)創り上げた、だって……?"
164,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_407","ええ、あなたがたが継承式に参列しているころ、
私はゾラージャ王子とともに、黄金郷の扉の前にいました。
起死回生の力を手に入れようとして、ね。"
165,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_408","継承の儀に敗れた王子を、今度こそ真なる王へと仕立てるため、
王宮の宝物庫より「鍵」を盗み出し、渡してやったのです。"
166,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_409","ところが私は、手酷い裏切りに遭った。
背中からバッサリ斬られたのですよ、王子に……。"
167,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_410","しかし九死に一生を得た私は、
残った力でなんとか開かれた扉へと向かい……
天地もわからぬ空間へと落ちていった。"
168,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_411","そして、時と空間が入り交じる世界と世界の狭間で、
私は異界を垣間見たのです。"
169,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_412","その世界の名は、「ヴァナ・ディール」。"
170,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_413","よくわかんねぇことを、ペラペラと……
つまり、この街の全部が幻だってのか!?
信じられるわけあるか、そんなこと!"
171,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_414","石になっちまった……!?"
172,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_415","言ったでしょう。
この街は、私が創った虚像であると……。"
173,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_416","私が観測した異界「ヴァナ・ディール」の記憶を、
マムークに伝わる呪法を用いて、虚像として紡いだのです。"
174,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_417","もっとも、この呪法で紡いだ幻影は、
せいぜい一戦交えるのが限界で、すぐに霧散してしまう、が……"
175,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_418","(-魔のバクージャジャ-)サレージャが幻影を呼び出した犯人だったみたいだね。
そして、あの石は……エレクトロープ?"
176,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_419","ほう、そんな名で呼ばれているのか。"
177,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_420","この石には、膨大なエーテルを溜め込む性質がありましてな。
核として使えば幻影を長持ちさせられると気づいたのですよ。"
178,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_421","狭間には、黄金郷の一部と思しき、
この不可思議な石で築かれた街が漂流しておりましてねぇ。
虚像の材料には、事欠かないというわけです。"
179,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_422","あっ!
ここがヴァナ・ディールじゃなくてジュノが虚像ってんなら、
まさか、俺も……なのか?"
180,"TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_423","では、私も……ということか。"
181,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_424","あなたは、はて……?
まあいいでしょう、これから行う大業の前では、些末なこと。"
182,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_425","重要なのは、私が異界「ヴァナ・ディール」のいくつもの可能性、
「ウォーク オブ エコーズ」を観測し、
その記憶を得たということ……!"
183,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_426","これらの記憶を利用すれば、自在に虚像を……
いわば「エコーズの残滓」を実体化できるのです!"
184,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_427","もはや、私を棄てた出来損ないの王子などどうでもいい……
今となっては、この手で「最強の王」を創り出せるのだから!"
185,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_428","ホッホッホ、そう焦らないでください。
今戦っても構いませんが、楽しみは先にとっておくもの……。"
186,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_429","ヴァナ・ディールを観測して集めた、つわものたちの残滓から、
世界を統べる力を持つ最強の王を生みだしてみせましょう。"
187,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_430","ふたつの世界のマムージャ族の王を融合した、
こやつを素体にすることで、ね……。"
188,"TEXT_KINGEA102_05234_Q1_000_000","何と言う?"
189,"TEXT_KINGEA102_05234_A1_000_001","お前の野望は打ち砕く!"
190,"TEXT_KINGEA102_05234_A1_000_002","ヴァナ・ディールの記憶を穢させはしない"
191,"TEXT_KINGEA102_05234_A1_000_003","面倒だが、仕方ない……"
192,"TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_432","よろしい、それでは次の戦いの準備が整いましたら、
招待状をお送りいたしますよ。
そのときを心待ちにしていてください。"
193,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_432","(-戦のバクージャジャ-)待ちやがれッ!"
194,"TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_450","…………。"
195,"TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_451","プリッシュ……。"
196,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_500","(-戦のバクージャジャ-)チッ……逃げやがって……!"
197,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_500","(-戦のバクージャジャ-)にしても、まさか異界とはなァ……さすがに驚いたぜェ。
つまりヴァナ・ディールって世界は、ヤースラニ荒野に現れた、
アレクサンドリアだかって国より遠い場所にあるってことだろ?"
198,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_501","(-戦のバクージャジャ-)で、プリッシュの嬢ちゃんやアルシャールは、
そのヴァナ・ディールの生まれって話だが……"
199,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_502","(-戦のバクージャジャ-)だいぶ堪えてるみてェだな。
サレージャの言うことだから本当かは怪しいもんだが、
自分が創り物だなんて言われたら、無理もねェ。"
200,"TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_036","(★未使用/削除予定★)"
201,"TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234C_000_240","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_00 ジュノ下層のプリッシュは、状況を確認したいようだ。
5 1 TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_01 プリッシュと話した。ジュノ下層にいる「プリッシュ」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近から再び向かえるようだ。
6 2 TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_02 プリッシュとふたりでジュノ下層を調べることになった。プリッシュを連れてジュノ下層を見て回ろう。 ※同行状態が解除された場合、再度「プリッシュ」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_03 ジュノ下層で情報を集めた。プリッシュを連れてジュノ下層の空間の裂け目付近にいる「バクージャジャ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_04 このジュノという街やプリッシュは「エコーズの残滓」という存在らしい。ジュノ下層の空間の裂け目付近にいる「バクージャジャ」と再度話そう。
9 5 TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_05 バクージャジャと再度話した。自身が再現された存在と知ったプリッシュは、少なからず衝撃を受けてしまったようだった。
10 6 TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_07
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27 23 TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGEA102_05234_TODO_00 プリッシュと話して同行させる
29 25 TEXT_KINGEA102_05234_TODO_01 プリッシュを連れてジュノ下層で情報を集める
30 26 TEXT_KINGEA102_05234_TODO_02 プリッシュを連れてバクージャジャと話す
31 27 TEXT_KINGEA102_05234_TODO_03 バクージャジャと話す
32 28 TEXT_KINGEA102_05234_TODO_04
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50 46 TEXT_KINGEA102_05234_TODO_22
51 47 TEXT_KINGEA102_05234_TODO_23
52 48 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_001 (-戦のバクージャジャ-)ったく、わからねェことばかりだ。 まずはこの嬢ちゃんから話を聞いてみようぜ。
53 49 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_010 あらためて、教えてくれよ? おまえらの名前をさ。
54 50 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とバクージャジャってんだな。 よろしく頼むぜ。
55 51 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_012 見たとこおまえは、ヒューム族か。 まぁ、いかにも冒険者って感じの雰囲気だ。
56 52 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_013 見たとこおまえは、俺と同じエルヴァーン族か。 まぁ、いかにも冒険者って感じの雰囲気だ。
57 53 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_014 おまえはタルタル族……じゃねぇよな。 あいつらはもっとちびっこくて、頭がデカくて、 でも魔法が得意って感じの雰囲気だし……。
58 54 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_015 おまえはミスラ族……か? なんか雰囲気違うけど……ひとまず冒険者みてぇだな。
59 55 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_016 うおッ、もしかしておまえ、ミスラ族の男か!? すげぇ、珍しい冒険者だな……!
60 56 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_017 ガルカ族みてぇにいかつい体格だけど、 尻尾もねぇし、別の種族だよな……? 冒険者らしいのは、なんとなくわかるけどよ。
61 57 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_018 んんー? おまえ、見覚えのない種族の冒険者だな……。 珍しいってよく言われねぇか?
62 58 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_019 (-戦のバクージャジャ-)んなことよりも、なんで嬢ちゃんはオレサマたちを襲ったんだ? こっちは危うく殺されかけたぜ。
63 59 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_020 襲ったって……何の話だ?
64 60 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_021 (-魔のバクージャジャ-)とぼけないでくれるかい? キミはオイラたちを「魔物」呼ばわりしたあげく、 割って入った甲冑姿の男をぶん殴っていたじゃないか。
65 61 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_022 魔物…… たしかに、さっきまで魔物と戦ってたことは覚えてるけどよ。 それは「ウルミア」を守るためで……。
66 62 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_023 (-魔のバクージャジャ-)ウルミア……?
67 63 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_024 (-魔のバクージャジャ-)ふーん……ウルミアというのは、お嬢ちゃんの友達の名なんだね。 けど、どうしてグルージャジャ様の幻影をその名で……
68 64 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_025 (-魔のバクージャジャ-)そういえば……幻影を紡ぐ呪法は、 人を欺くための魔法を発展させたものだって聞いたことがある。 相手が呪法の使い手なら、幻惑魔法を扱えても不思議じゃないよ。
69 65 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_026 (-戦のバクージャジャ-)つまりだ、弟よ。 オレサマたちが魔物に、前連王の幻影がダチに見えるように、 嬢ちゃんは幻惑魔法をかけられてたってことか。
70 66 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_027 あのウルミアが錯覚だって……?
71 67 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_028 けど、そういえば…… 誰かに「あなたの大切な存在を守るのです」とか、 言われたような……
72 68 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_029 だんだん思い出してきたぞ! そいつは、バクージャジャの青い方の頭に似たやつで、 見たこともねぇ、武器を与えられたんだ!
73 69 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_029 (-魔のバクージャジャ-)オイラに似たマムージャ族……?
74 70 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_030 普段の俺なら、戦いのときはこの拳しか使わねぇ。 使い慣れてねぇ武器を、ホイホイ受け入れちまったのも、 幻惑されてたからってことか……!
75 71 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_031 ま、何にしても、このわけのわからねぇ状況に、 ウルミアが巻きこまれてなくてよかったぜ。
76 72 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_032 (-魔のバクージャジャ-)キミが「ウルミア」と呼んでた相手…… グルージャジャ様の幻影がどこへ行ったのかは知ってるかい?
77 73 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_033 いや……悪いがわからねぇ。 「ジュノ」に着いたときには、俺ひとりだったんだ。
78 74 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_034 (-魔のバクージャジャ-)ジュノ……それがこの街の名かい?
79 75 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_035 だけど、ここは俺が知ってるジュノじゃねぇな。 あんな影みたいなの、見たこともねぇし。
80 76 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_037 俺らと同じ人間の姿をしたやつも、少しはいるみてぇだな……。 よし、一度あいつらに話を聞いてみようぜ。
81 77 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_038 (-魔のバクージャジャ-)グルージャジャ様の幻影の行方もわかってないし、 オイラたちはここで、空間の裂け目を見張っておくよォ。
82 78 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_038 (-魔のバクージャジャ-)ふたりは、この街を調べて回ってくれるかい? ひととおり見終わったら、ここに戻ってきてねェ。
83 79 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_040 (-魔のバクージャジャ-)この街を調べるのは、キミとお嬢ちゃんに任せたよォ。
84 80 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_100 んじゃさっそく、人間の姿をしたやつらから話を聞きながら、 ジュノを見て回ってみようぜ。
85 81 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_101 知り合いがいるかもしれねぇから、 「<RubyCharaters>FF0AE5A4A9E699B6E5A082FF16E381A6E38293E38197E38287E38186E381A9E38186</RubyCharaters>」にも寄ってみっか。 噴水の向かいにある建物に入って、一番奥の扉さ。
86 82 TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_102 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_103 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_104 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_200 このクエストを進行させるには、 プリッシュが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
90 86 TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_201 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。
91 87 TEXT_KINGEA102_05234_Q4_000_000 何をする?
92 88 TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_001 話す
93 89 TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_002 同行状態を解除する
94 90 TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_003 <UIForeground>F20224</UIForeground>「謎の窓口」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
95 91 TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_004 <UIForeground>F20224</UIForeground>「封鎖された扉」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
96 92 TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_005 キャンセル
97 93 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_203 ジュノに来たことは、俺も数えるほどしかねぇ。 身を隠すはめになったり、ぶっ倒れちまったり、 まぁまぁ面倒なこともあったりして……。
98 94 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_204 ま、でもけっこー楽しかったんだぜ。 いろんなやつらと出会えたりもしたしさ。
99 95 TEXT_KINGEA102_05234_Q5_000_000 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
100 96 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_205 おっ、急用でも思い出したか? じゃあ俺は、ひとまずバクージャジャのところへ戻ってるぜ!
101 97 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_206 用事はもういいのか? そんじゃ行くとしようぜ!
102 98 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_207 ここは競売所だよな? 冒険者たちが物を売り買いするのに使うっていう。
103 99 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_208 でも……機能はしてねぇみたいだが、 どうなってるんだ……?
104 100 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_209 おまえ、冒険者なんだろ? ここの競売所では、いろんな商品が出品されるから、 ジュノが元通りになったら、じゃんじゃん使うといいぜ!
105 101 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_210 あれ!? 通れなくなってやがる……。
106 102 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_211 本当ならこの先に、 冒険者たちが拠点にしている「モグハウス」とか、 別の階層に行くための階段があるんだ。
107 103 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_212 ま、塞がれてるならしょうがねぇ。 別のところに行こうぜ。
108 104 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_213 あなたがたは……。 実は、私もおふたりに話を聞きたいと思っていたのですよ。
109 105 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_214 さきほど、頭がふたつあるマムージャ族と話していましたよね? あれは奴らを率いる僭主グルージャジャなのでは……?
110 106 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_215 そもそもマムージャ族は「エラジア大陸」に棲まう獣人のはず。 まさか、アトルガン皇国を攻め落として、 ジュノに侵攻してきたとでも!?
111 107 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_216 あー、詳しいことは俺にもわからねぇんだけどさ、 あそこにいるマムージャ族は、僭主ってやつじゃねぇらしい。 敵でもねぇから、心配すんな!
112 108 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_217 こいつらも、この状況に混乱してるみてぇだな。
113 109 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_220 アトルガン皇国が心配だ…… 私が敬愛する水蛇将ミリ・アリアポー様は無事なのだろうか……。
114 110 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_230 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューム族の</Case><Case(2)>エルヴァーン族の</Case><Case(3)>タルタル族より少し大きい種族の</Case><Case(4)>ミスラ族の</Case><Case(5)>ガルカ族に少し似た種族の</Case><Case(6)>見覚えのない種族の</Case><Case(7)>見覚えのない種族の</Case><Case(8)>見覚えのない種族の</Case></Switch>きみ、もしかして冒険者? どこの国の所属にゃ?
115 111 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_100_230 見覚えのない種族のきみ、もしかして冒険者? どこの国の所属にゃ?
116 112 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_231 <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>リムサ・ロミンサ</Case><Case(2)>グリダニア</Case><Case(3)>ウルダハ</Case></Switch>……? そんな国、聞いたことないにゃー。
117 113 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_232 冒険者といったら、「サンドリア王国」、 「バストゥーク共和国」、「ウィンダス連邦」の、 いずれかの国に属しているはずにゃ。
118 114 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_233 このおかしなジュノといい、わけがわかんないにゃー。
119 115 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_234 おまえの国の名は、俺も聞いたことがねぇな。 でも、どこの出身だろうと関係ねぇさ。 要はそいつを信じられるかどうかだ。
120 116 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_235 <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>リムサ・ロミンサ</Case><Case(2)>グリダニア</Case><Case(3)>ウルダハ</Case></Switch>……知らない国にゃ。 いつか行ってみたいにゃー。
121 117 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_240 あなた、ずいぶんキョロキョロしながら歩いてますね。 ここ、「ジュノ大公国」には初めて来たんですか?
122 118 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_241 なら教えてあげますよ。 ジュノはふたつの大陸を繋ぐ、 「ヘブンズブリッジ」という巨大な橋の上にある都市です。
123 119 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_242 橋の上には、港、下層、上層の区画が重なって……。 それから、ジュノを治める大公が住まう、 「ル・ルデの庭」が最上層にありましてね。
124 120 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_243 しかし、ジュノがおかしくなってからというもの、 変な壁ができてたり、橋が崩れて崖みたいになってたりしていて。 我々は、ここ下層からは出られないようなのです。
125 121 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_244 ほかの階層に行けなくなってるのか……。 やっぱ、このジュノに何かが起こってるのは間違いねぇみたいだ。
126 122 TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_245 テレポで移動しようにも、上手くいかなくて……。 いったい何が起こっているんでしょうか。
127 123 TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_250 壁を押しているかのように動かない……。
128 124 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_251 開かねぇのか? うーん、これじゃアルドにも会えそうにないな……。
129 125 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_252 アルドってのは「天晶堂」っていう、 会員制の商業組織のリーダーでさ。 以前、世界の命運に関わる、ある事件にも手を貸してくれたんだ。
130 126 TEXT_KINGEA102_05234_Q2_000_000 何と言う?
131 127 TEXT_KINGEA102_05234_A2_000_001 賢人たちみたいな人だ
132 128 TEXT_KINGEA102_05234_A2_000_002 会ってみたかったな
133 129 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_254 賢人……ってのはよくわからねぇが、 頼りになるやつを想像してるなら、間違いないぜ。 ともかく、天晶堂は閉店中ってこったな。
134 130 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_255 ああ、機会があったら会わせてやるって。 ともかく、天晶堂は閉店中ってこったな。
135 131 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_270 話を聞いたやつらも、異変が起こってることには気づいていても、 原因まではわからねぇみたいだったな。 仕方ねぇ、バクージャジャのところに戻ろうぜ。
136 132 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_300 (-戦のバクージャジャ-)おう、戻ったか。 それで、この状況について何かわかったか?
137 133 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_301 (-魔のバクージャジャ-)お嬢ちゃんが言ってたとおり、 ここがジュノという国なのは間違いないみたいだねェ?
138 134 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_302 (-戦のバクージャジャ-)けどよ、ジュノにしろ、サンドリア王国にしろ、 そんな国、トラル大陸じゃ聞いたことがねェぜ。
139 135 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_303 トラル大陸……? 何言ってんだ、マムージャ族の国があるのはエラジア大陸……
140 136 TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_304 (-甲冑姿の男性-)プリッシュ、無事だったんだね。
141 137 TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_305 (-甲冑姿の男性-)ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君がいてくれてよかったよ。
142 138 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_306 あ、ああ……ありがとよ、心配してくれて。 ……それで、おまえは誰なんだ?
143 139 TEXT_KINGEA102_05234_Q3_000_000 何と言う?
144 140 TEXT_KINGEA102_05234_A3_000_001 知り合いではなかったのか?
145 141 TEXT_KINGEA102_05234_A3_000_002 プリッシュを助けるよう頼んだ人物だ
146 142 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_308 全っ然知らねぇ。 そりゃ、心配してくれるのはありがてぇが……。
147 143 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_309 そりゃありがてぇけど、 なんで知り合いでもねぇのに、そんなことを頼んだんだ?
148 144 TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_310 (-甲冑姿の男性-)私のことを、知らない……?
149 145 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_311 おまえ、冒険者っぽいけど…… うーん、やっぱり会ったことないと思うぜ。 ちなみに聞くが、名前はなんて言うんだ?
150 146 TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_312 (-甲冑姿の男性-)名前は、わからない……。
151 147 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_313 (-戦のバクージャジャ-)オマエ、天深きセノーテの辺りで倒れてた男だろ? めんどくせェから、オレサマが仮の名をくれてやるぜ。
152 148 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_314 (-戦のバクージャジャ-)「アルシャール」……ひとまずそう名乗れ。
153 149 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_315 (-魔のバクージャジャ-)マムージャ族の言葉で、 あてどなく各地を彷徨う者……「漂泊者」って意味だよ。
154 150 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_316 (-魔のバクージャジャ-)キミたちの感覚でなら冒険者って意味にも取れるかな。 兄者はさすがだね、ピッタリの名前だよ。
155 151 TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_317 (-甲冑姿の男性-)「アルシャール」……か。 わかった、そう名乗らせてもらうよ。
156 152 TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_318 しかし、この街はいったい……?
157 153 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_319 少し様子が違っちゃいるが、ジュノだよ。 おまえも冒険者なのに、知らねぇのか?
158 154 TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_320 ジュノ……そうだ……。 私は、以前もこの街に来たことがある……。
159 155 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_322 (-戦のバクージャジャ-)結局、この街は何なんだ? それに、オレサマが戦った幻影はどこに行きやがった? いい加減、わけがわからなすぎて頭にくるぜ。
160 156 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_400 (-聞き覚えのある声-)ホッホッホ、随分とお悩みのようですね!
161 157 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_100_400 あっ、あいつ! 俺に幻惑魔法をかけてきたやつだ、間違いねぇ!
162 158 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_401 (-戦のバクージャジャ-)てめェはサレージャ! 「友の試練」以来見てねェと思ったが、 ブネワの腰巾着が、どうしてここにいやがる……!
163 159 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_402 ちょっとした親切心で答えを教えて差し上げようと思いましてね。 この街が何なのか、これまで戦ってきた相手が何者なのか…… 知りたいのでしょう?
164 160 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_403 この場所は「ジュノ下層」…… 異界「ヴァナ・ディール」に存在する都市国家、 ジュノ大公国の街路です。
165 161 TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_404 本当に、ここはジュノだったのか……。 しかし、ぬぐえないこの違和感はなんだ……?
166 162 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_405 当然でしょうな。 この街は、観測した異界の記憶を基に、 私が創り上げた虚像に過ぎないのですから……。
167 163 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_406 (-魔のバクージャジャ-)創り上げた、だって……?
168 164 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_407 ええ、あなたがたが継承式に参列しているころ、 私はゾラージャ王子とともに、黄金郷の扉の前にいました。 起死回生の力を手に入れようとして、ね。
169 165 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_408 継承の儀に敗れた王子を、今度こそ真なる王へと仕立てるため、 王宮の宝物庫より「鍵」を盗み出し、渡してやったのです。
170 166 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_409 ところが私は、手酷い裏切りに遭った。 背中からバッサリ斬られたのですよ、王子に……。
171 167 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_410 しかし九死に一生を得た私は、 残った力でなんとか開かれた扉へと向かい…… 天地もわからぬ空間へと落ちていった。
172 168 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_411 そして、時と空間が入り交じる世界と世界の狭間で、 私は異界を垣間見たのです。
173 169 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_412 その世界の名は、「ヴァナ・ディール」。
174 170 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_413 よくわかんねぇことを、ペラペラと…… つまり、この街の全部が幻だってのか!? 信じられるわけあるか、そんなこと!
175 171 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_414 石になっちまった……!?
176 172 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_415 言ったでしょう。 この街は、私が創った虚像であると……。
177 173 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_416 私が観測した異界「ヴァナ・ディール」の記憶を、 マムークに伝わる呪法を用いて、虚像として紡いだのです。
178 174 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_417 もっとも、この呪法で紡いだ幻影は、 せいぜい一戦交えるのが限界で、すぐに霧散してしまう、が……
179 175 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_418 (-魔のバクージャジャ-)サレージャが幻影を呼び出した犯人だったみたいだね。 そして、あの石は……エレクトロープ?
180 176 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_419 ほう、そんな名で呼ばれているのか。
181 177 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_420 この石には、膨大なエーテルを溜め込む性質がありましてな。 核として使えば幻影を長持ちさせられると気づいたのですよ。
182 178 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_421 狭間には、黄金郷の一部と思しき、 この不可思議な石で築かれた街が漂流しておりましてねぇ。 虚像の材料には、事欠かないというわけです。
183 179 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_422 あっ! ここがヴァナ・ディールじゃなくてジュノが虚像ってんなら、 まさか、俺も……なのか?
184 180 TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_423 では、私も……ということか。
185 181 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_424 あなたは、はて……? まあいいでしょう、これから行う大業の前では、些末なこと。
186 182 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_425 重要なのは、私が異界「ヴァナ・ディール」のいくつもの可能性、 「ウォーク オブ エコーズ」を観測し、 その記憶を得たということ……!
187 183 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_426 これらの記憶を利用すれば、自在に虚像を…… いわば「エコーズの残滓」を実体化できるのです!
188 184 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_427 もはや、私を棄てた出来損ないの王子などどうでもいい…… 今となっては、この手で「最強の王」を創り出せるのだから!
189 185 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_428 ホッホッホ、そう焦らないでください。 今戦っても構いませんが、楽しみは先にとっておくもの……。
190 186 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_429 ヴァナ・ディールを観測して集めた、つわものたちの残滓から、 世界を統べる力を持つ最強の王を生みだしてみせましょう。
191 187 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_430 ふたつの世界のマムージャ族の王を融合した、 こやつを素体にすることで、ね……。
192 188 TEXT_KINGEA102_05234_Q1_000_000 何と言う?
193 189 TEXT_KINGEA102_05234_A1_000_001 お前の野望は打ち砕く!
194 190 TEXT_KINGEA102_05234_A1_000_002 ヴァナ・ディールの記憶を穢させはしない
195 191 TEXT_KINGEA102_05234_A1_000_003 面倒だが、仕方ない……
196 192 TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_432 よろしい、それでは次の戦いの準備が整いましたら、 招待状をお送りいたしますよ。 そのときを心待ちにしていてください。
197 193 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_432 (-戦のバクージャジャ-)待ちやがれッ!
198 194 TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_450 …………。
199 195 TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_451 プリッシュ……。
200 196 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_500 (-戦のバクージャジャ-)チッ……逃げやがって……!
201 197 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_500 (-戦のバクージャジャ-)にしても、まさか異界とはなァ……さすがに驚いたぜェ。 つまりヴァナ・ディールって世界は、ヤースラニ荒野に現れた、 アレクサンドリアだかって国より遠い場所にあるってことだろ?
202 198 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_501 (-戦のバクージャジャ-)で、プリッシュの嬢ちゃんやアルシャールは、 そのヴァナ・ディールの生まれって話だが……
203 199 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_502 (-戦のバクージャジャ-)だいぶ堪えてるみてェだな。 サレージャの言うことだから本当かは怪しいもんだが、 自分が創り物だなんて言われたら、無理もねェ。
204 200 TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_036 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_00","ジュノ下層のアルシャールは、プリッシュのことを気遣っているようだ。"
1,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_01","ジュノ下層を離れることになった。ヤクテル樹海のマムークへと向かった「バクージャジャ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_02","バクージャジャと話した。トライヨラにある気球発着場の「<Sheet(EObj,2014464)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_03","プリッシュたちがトライヨラへ到着した。プリッシュと話そう。"
4,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_04","プリッシュとアルシャールにトライヨラを案内することになった。ふたりを連れてトライヨラの「タコスのチーちゃん」へと向かい、連れているプリッシュと話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「プリッシュ」か「アルシャール」に話しかけることで同行を再開できます。"
5,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_05","タコスのチーちゃんで食事をした。プリッシュと話そう。"
6,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_06","プリッシュと話した。再びジュノ下層へ向かうというバクージャジャについていこう。"
7,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_07",""
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21,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGEA103_05235_TODO_00","マムークのバクージャジャと話す"
25,"TEXT_KINGEA103_05235_TODO_01","トライヨラの<Sheet(EObj,2014464)/>で待機"
26,"TEXT_KINGEA103_05235_TODO_02","プリッシュと話して同行させる"
27,"TEXT_KINGEA103_05235_TODO_03","同行者ふたりを連れてタコスのチーちゃんへ向かい
指定地点でプリッシュと話す"
28,"TEXT_KINGEA103_05235_TODO_04","プリッシュと話す"
29,"TEXT_KINGEA103_05235_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGEA103_05235_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGEA103_05235_TODO_07",""
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47,"TEXT_KINGEA103_05235_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_001","…………。"
49,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_005","(-戦のバクージャジャ-)にしても、サレージャの野郎……
ゾラージャの次は、その父親……それも幻影の腰巾着とはな。
どこまでも情けねェ野郎だぜ。"
50,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_020","今の私は、まがい物と否定されるような過去を、
思い出すことすらできない。"
51,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_021","だが、プリッシュの場合は、そうもいかないだろう。
これまで進んできた路に刻まれた思い出が、
「彼女自身」のものではないと言われたのだから……。"
52,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_022","(-戦のバクージャジャ-)落ち込むにしても場所を移さねェとな。
ここはあのサレージャが創り上げた空間なんだ、
長居しねェ方がいいだろう。"
53,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_100_022","(-魔のバクージャジャ-)……あそこから出られるかもしれないねェ。"
54,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_023","(-戦のバクージャジャ-)このふたりはオレサマが連れていく。
ヤクテル樹海へ戻れたら、マムークで落ち合おうぜ。
母上にも事情を説明しておきてェしよ。"
55,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_024","…………。"
56,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_025","あらためて見ると、
たしかにヴァナ・ディールのマムークではないようだ。"
57,"TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_026","あなたもバクージャジャも無事のようで安心したわ。
ところで、この女の子は……?"
58,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_100","(-戦のバクージャジャ-)おう、来てくれたな。
母上にオマエからも事情を説明してもらえるか?"
59,"TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_101","外つ国どころか、異なる世界から来た人だなんて……
どうりで話が通じないわけだわ。"
60,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_102","その節は迷惑をかけてすまなかった。
そして、倒れていた私を保護してくれたこと……深く感謝する。"
61,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_103","異なる世界にありながら、「マムーク」や「マムージャ族」など、
我々の世界の間には、いくつもの共通点がある。"
62,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_104","もしかすると、この世界とヴァナ・ディールは、
なにか特別な繋がりがあるのかもしれない。"
63,"TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_105","別の世界にもマムージャ族がいるなんて驚きだわ。
あなたの世界では、私たちはどんな部族なの?"
64,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_106","姿形は同じでも、君たちとは似ても似つかぬ存在だよ。"
65,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_107","かつて、私たちの世界でも、
人とマムージャ族は共存関係にあったらしい。"
66,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_100_107","しかし、絶対的な力を持つ僭主が誕生すると奴らは反旗を翻し、
私たちに対して侵略戦争を仕掛けるようになったのだ。"
67,"TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_108","……ある意味では、私たちも同じよ。
少し前までは、他部族より優位に立つために、
双頭という力にすがって生きていたのだもの。"
68,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_100_111","(-魔のバクージャジャ-)だけど、変わろうとしてる。
今はそれでいいんじゃないかな。"
69,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_110_111","(-戦のバクージャジャ-)だが、サレージャみてェな輩がこの国の玉座に就けば、
それが台無しになっちまう。
何としても、奴を止めなきゃならねェ。"
70,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_112","変化の路を進まんとする君たちの障害となるんだな。
そうと聞いたら、私も放っておくことはできない。"
71,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_113","(-戦のバクージャジャ-)ヘッ、覚悟が決まったってツラだな。"
72,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_114","ああ。
私を形作る記憶がなくとも、やるべきことは魂が教えてくれる。"
73,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_115","サレージャの陰謀を食い止めるため、私も戦おう!
ヴァナ・ディールの冒険者として!"
74,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_116","冒険者として……か。
もしこの場に「あいつ」がいたら、アルシャールと同じように、
誰かのために戦うことを選んだかもしれねぇな……。"
75,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_117","よし!"
76,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_118","自分が本物かどうかなんて、考えたってわからねぇ!
それよりも、今の自分が何をするかだ!"
77,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_119","俺と同じヴァナ・ディールで生まれた奴らの記憶が、
サレージャの野郎に良いように利用されるのは我慢ならねぇ!"
78,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_120","だから、俺も協力するぜ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルシャール!"
79,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_121","(-戦のバクージャジャ-)おいおい、オレサマのことを忘れてもらっちゃ困るぜェ?
ヤクテル樹海で起こった異変を解決するのは、
勇連隊士であるバクージャジャ様の仕事だからなァ!"
80,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_122","(-魔のバクージャジャ-)現状、オイラたちがサレージャの尻尾を掴む方法はないけど、
いずれ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の前に姿を現すはず。
「エコーズの残滓」を選定するためにねェ。"
81,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_123","(-魔のバクージャジャ-)そのときがきたら迷わず行動できるように、
キミたちふたりには、この世界に慣れておいてもらわないと。"
82,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_124","(-戦のバクージャジャ-)なら、弟よ。
コイツラをトライヨラまで連れていってやるとするか。
戦いへの備えも必要だろうしなァ。"
83,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_125","(-魔のバクージャジャ-)ふたりの案内はオイラと兄者に任せて、
キミは、トライヨラの「気球発着場」で待っててくれるかい?"
84,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_200","ふー、やっと着いたか。
飛空艇に慣れてると、気球のふわふわした乗り心地は新鮮だな!"
85,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_201","ここがトライヨラかぁ!"
86,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_210","そういや、聞きそびれてたんだけどよ。
おまえ、俺のこと知ってるような口ぶりだったよな。
何か思い出したのか?"
87,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_211","ああ、私にとって君は……。"
88,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_212","……いや、やはり気のせいのようだ。
君が私を知らない以上、面識はなかったのだろう。
どこかで噂話でも聞いて、名を知っていたのかもしれないな。"
89,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_213","うーん……そうか。
なら、今はそういうことにしとくぜ。"
90,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_214","(-戦のバクージャジャ-)んじゃ、どこから案内するか……"
91,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_215","(-魔のバクージャジャ-)待って、兄者!
その前に、一連の出来事を勇連隊に報告するのを忘れてたよ!
遅くなったら、あとで理王様になんて言われるかッ……!!"
92,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_216","(-戦のバクージャジャ-)チッ……コーナ王に理詰めで説教されるのだけはカンベンだぜ。
仕方ねェ、詰め所に寄るとするか。"
93,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_217","(-戦のバクージャジャ-)そういうわけで、
わりィがこいつらとメシでも食いながら待っててくれや。"
94,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_218","(-戦のバクージャジャ-)……そういや、前にタコスをダメにしちまったことがあったな。
詫びってわけじゃねェけどよ、今回はオレサマのおごりだ。"
95,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_100_218","(-戦のバクージャジャ-)過去のことを許してもらおうなんざ思っちゃいねェし、
この先いくら善行を積み重ねても、オレの罪を覆い隠せはしねェ。
それでも……まだ路が続いてるなら、進むだけだ。"
96,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_219","(-戦のバクージャジャ-)さて、「タコスのチーちゃん」なら顔が利く。
オレサマの名前を出して注文するといい。
んじゃ、またあとでな。"
97,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_220","彼女は私を知らない……
ならば、「この私」はいったい……。"
98,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_300","察しのいい俺様はわかっちまったぜ……。
その「タコスのチーちゃん」ってのは、タコスの店なんだろ!?"
99,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_301","やっぱりそうか、食ってみてえなー!
俺の故郷でも、タコスはよく食べてたんだ。
わりぃが、案内してもらえるか?"
100,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_302","でも、ちょっとぐらい寄り道したって構わねぇぜ。
街を見て回れば、アルシャールが何か思い出すかもしれねぇしな。"
101,"TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_303","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_304","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_305","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_307","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。"
105,"TEXT_KINGEA103_05235_Q2_000_000","何をする?"
106,"TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_001","話す"
107,"TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_002","同行状態を解除する"
108,"TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_003","<UIForeground>F20224</UIForeground>「ゴーニトルクの宝浜」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
109,"TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「ベイサイド・ベヴィー」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
110,"TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_005","<UIForeground>F20224</UIForeground>「アルパカ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
111,"TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_006","キャンセル"
112,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_309","当たり前だけど、ヴァナ・ディールじゃ見ない種族も多いな。
でも、みんな仲良く暮らしてるのを見ると、
ここが良い国だってことがわかるぜ。"
113,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_310","こうして知らない街を歩いていると、気分が高揚してくるよ。
記憶はなくとも、冒険者の気質が染みついているようだ。"
114,"TEXT_KINGEA103_05235_Q4_000_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
115,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_311","おいっ、タコスはお預けか!?
さっきの気球のとこに戻ってるから、
早めに迎えに来てくれよ、頼むぜ……!!"
116,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_312","そうか、プリッシュが飢え死にしないか気がかりだが……
また都合が合うとき、気球発着場の辺りで合流しよう。"
117,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_313","さぁ、「タコスのチーちゃん」に行こうぜ!
いい加減、腹ぺこで死にそうだ!"
118,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_314","目的地は「タコスのチーちゃん」だったね。
すまないが、案内を頼むよ。"
119,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_315","俺の故郷も海に囲まれててさ。
天気の良い日は結構眺めもよかったんだぜ。"
120,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_316","でも、魔物や獣人と遭遇することもあるから、
こんなに落ち着いて出歩くことはできねぇ。
ちょっと羨ましいな。"
121,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_317","砂浜を見ていると、ふと記憶が蘇るよ。"
122,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_318","とある老人から新たな戦い方について教えを受けるため、
腹虫やふんどし、サレコウベを集めたことを。
君も冒険者ならば、似たような経験があるだろう?"
123,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_319","トライヨラの人たちはここで買い物をするんだなぁ。
人も多くて、目が回りそうだぜ。"
124,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_320","にしても、果物……美味そうだな……。
いや、ダメだ、これからタコスを食うってのに……。"
125,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_321","道中、ゴブリン族を見かけて思い出したよ。
ヴァナ・ディールでも、彼らは人間と共存していた。"
126,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_322","しかし、街の外には気性の荒い個体もいてね。
駆け出しの冒険者だったころ、多数のゴブリン族に追われて、
命からがら街まで逃げ込んだこともあったな……。"
127,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_330","あの生き物は見たことねぇ!
鞍がついてるのを見るに、騎乗用の獣らしいな。"
128,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_331","ヴァナ・ディールじゃ、チョコボって鳥に乗るんだぜ。
もしこっちにもいるなら、見てみたいところだな。"
129,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_332","あの白い騎乗用の獣を見て、思い出したよ。
ヴァナ・ディールの冒険者にとって、
チョコボという欠かせない友がいたのをね。"
130,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_333","冒険の旅に、東へ、西へ……。
私は、彼らにまたがって多くの土地を駆けたものだ。"
131,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_323","ここがタコスのチーちゃんか!
焼けた肉の香ばしい匂いがして、ますます腹が減ってきた!
さっそく注文しようぜ!"
132,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_324","あんたがチーちゃんってわけだな。
バクージャジャから聞いてきたんだ、タコスを人数分頼むぜ!"
133,"TEXT_KINGEA103_05235_TIISOLJA_000_325","はいはいはい、あたしがチーソジャでございます~!
いま世界一美味しいのを準備したげるから、
空いてる席で待っててちょ~だいねぇ~!"
134,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_400","これがこっちの世界のタコスか!
うおー、うまそうだぜっ!"
135,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_401","ん~~~~!"
136,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_402","故郷じゃ海鮮たっぷりのタコスをよく食ってたけど、
こいつは、スパイシーな肉の味がたまんねぇぜ!!"
137,"TEXT_KINGEA103_05235_Q1_000_000","何と言う?"
138,"TEXT_KINGEA103_05235_A1_000_001","好きなだけ食べなよ"
139,"TEXT_KINGEA103_05235_A1_000_002","バクージャジャにツケておこう"
140,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_405","では、私たちもいただくとしよう。"
141,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_406","いやー、満腹、満腹!
腹いっぱい食わせてくれてありがとよ。"
142,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_407","タコスを食ったら、思い出しちまったよ。
俺の故郷……タブナジアのことをさ。"
143,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_408","まだ時間もあるからな。
ここまで案内してくれた礼ってわけでもねぇが、
ヴァナ・ディールの話をしてもいいか?"
144,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_409","ヴァナ・ディールじゃ20年前に、
「水晶大戦」っていう、人間と獣人たちの戦いが起こってさ。
侯国だったタブナジアも獣人軍の攻撃を受けたんだ。"
145,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_410","そのときに獣人軍が使った秘密兵器のおかげで、
国があった半島が、大陸から分断されるほどの被害を受けてよ。
……崩壊しちまったのさ。"
146,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_411","でも、少なからず生き残った人たちもいて、
俺も含め、「タブナジア地下壕」ってとこで暮らしてるんだ。
つつましくも、たくましくな。"
147,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_412","……って、暗い話になっちまったな。"
148,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_413","そうだ、おまえは冒険者なんだろ?
これまでの冒険のことを、聞かせてくれよ。"
149,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_414","なるほど。
鏡像世界とかいう、分かたれた世界に行ったり、
この星を絶望から救うために戦ったりしてきたんだな。"
150,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_415","ってうォいッ!?
おまえ、めちゃくちゃすげーやつじゃねぇか!"
151,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_416","世界を救いし、英雄……か。"
152,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_417","(-戦のバクージャジャ-)待たせたなァ。
一連の事件について、勇連隊に報告してきたぜ。"
153,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_418","(-魔のバクージャジャ-)ブネワ族に伝わる呪法を使って、
グルージャジャ様の幻影が創り出されたこと。
ヤクテル樹海に、異界へと繋がる裂け目が現れたこと……。"
154,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_419","(-魔のバクージャジャ-)そして、それらを企んだ黒幕が、
行方をくらませていたサレージャであったことまで、すべてね。"
155,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_420","(-戦のバクージャジャ-)裂け目について、すでにトライヨラでも噂になってるらしくてな。
それを聞いたお宝目当ての荒くれ者や探検家が、
我先にと現地に向かったって話だ。"
156,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_421","(-戦のバクージャジャ-)サレージャに逃げられちまった以上、
いつまた「エコーズの残滓」とやらが現れるかわからねェ。"
157,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_422","(-戦のバクージャジャ-)オレサマは、ジュノに戻って、
野次馬どもを追い出してくる。"
158,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_423","だったら、俺たちも行こうぜ!
じっとしてるのは性に合わねぇからな!"
159,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_450","(-戦のバクージャジャ-)今度はウクラマトとクルルの姉ちゃんも連れてこねェとな。"
160,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_451","タブナジア風タコスなら、私も食べたことがあったな。
たしか、耐久力がつく食事として有名だったと思う。"
161,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_500","タコス美味かったぜ!
それに、おまえのことが少しでも知れて良かった。"
162,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_109","(★未使用/削除予定★)"
163,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_110","(★未使用/削除予定★)"
164,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_111","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_202","(★未使用/削除予定★)"
166,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_203","(★未使用/削除予定★)"
167,"TEXT_KINGEA103_05235_Q3_000_000","(★未使用/削除予定★)"
168,"TEXT_KINGEA103_05235_A3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
169,"TEXT_KINGEA103_05235_A3_000_002","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_205","(★未使用/削除予定★)"
171,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_206","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_207","(★未使用/削除予定★)"
173,"TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_208","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_209","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_00 ジュノ下層のアルシャールは、プリッシュのことを気遣っているようだ。
5 1 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_01 ジュノ下層を離れることになった。ヤクテル樹海のマムークへと向かった「バクージャジャ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_02 バクージャジャと話した。トライヨラにある気球発着場の「<Sheet(EObj,2014464)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_03 プリッシュたちがトライヨラへ到着した。プリッシュと話そう。
8 4 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_04 プリッシュとアルシャールにトライヨラを案内することになった。ふたりを連れてトライヨラの「タコスのチーちゃん」へと向かい、連れているプリッシュと話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「プリッシュ」か「アルシャール」に話しかけることで同行を再開できます。
9 5 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_05 タコスのチーちゃんで食事をした。プリッシュと話そう。
10 6 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_06 プリッシュと話した。再びジュノ下層へ向かうというバクージャジャについていこう。
11 7 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_09
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27 23 TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGEA103_05235_TODO_00 マムークのバクージャジャと話す
29 25 TEXT_KINGEA103_05235_TODO_01 トライヨラの<Sheet(EObj,2014464)/>で待機
30 26 TEXT_KINGEA103_05235_TODO_02 プリッシュと話して同行させる
31 27 TEXT_KINGEA103_05235_TODO_03 同行者ふたりを連れてタコスのチーちゃんへ向かい 指定地点でプリッシュと話す
32 28 TEXT_KINGEA103_05235_TODO_04 プリッシュと話す
33 29 TEXT_KINGEA103_05235_TODO_05
34 30 TEXT_KINGEA103_05235_TODO_06
35 31 TEXT_KINGEA103_05235_TODO_07
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52 48 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_001 …………。
53 49 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_005 (-戦のバクージャジャ-)にしても、サレージャの野郎…… ゾラージャの次は、その父親……それも幻影の腰巾着とはな。 どこまでも情けねェ野郎だぜ。
54 50 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_020 今の私は、まがい物と否定されるような過去を、 思い出すことすらできない。
55 51 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_021 だが、プリッシュの場合は、そうもいかないだろう。 これまで進んできた路に刻まれた思い出が、 「彼女自身」のものではないと言われたのだから……。
56 52 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_022 (-戦のバクージャジャ-)落ち込むにしても場所を移さねェとな。 ここはあのサレージャが創り上げた空間なんだ、 長居しねェ方がいいだろう。
57 53 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_100_022 (-魔のバクージャジャ-)……あそこから出られるかもしれないねェ。
58 54 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_023 (-戦のバクージャジャ-)このふたりはオレサマが連れていく。 ヤクテル樹海へ戻れたら、マムークで落ち合おうぜ。 母上にも事情を説明しておきてェしよ。
59 55 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_024 …………。
60 56 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_025 あらためて見ると、 たしかにヴァナ・ディールのマムークではないようだ。
61 57 TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_026 あなたもバクージャジャも無事のようで安心したわ。 ところで、この女の子は……?
62 58 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_100 (-戦のバクージャジャ-)おう、来てくれたな。 母上にオマエからも事情を説明してもらえるか?
63 59 TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_101 外つ国どころか、異なる世界から来た人だなんて…… どうりで話が通じないわけだわ。
64 60 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_102 その節は迷惑をかけてすまなかった。 そして、倒れていた私を保護してくれたこと……深く感謝する。
65 61 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_103 異なる世界にありながら、「マムーク」や「マムージャ族」など、 我々の世界の間には、いくつもの共通点がある。
66 62 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_104 もしかすると、この世界とヴァナ・ディールは、 なにか特別な繋がりがあるのかもしれない。
67 63 TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_105 別の世界にもマムージャ族がいるなんて驚きだわ。 あなたの世界では、私たちはどんな部族なの?
68 64 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_106 姿形は同じでも、君たちとは似ても似つかぬ存在だよ。
69 65 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_107 かつて、私たちの世界でも、 人とマムージャ族は共存関係にあったらしい。
70 66 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_100_107 しかし、絶対的な力を持つ僭主が誕生すると奴らは反旗を翻し、 私たちに対して侵略戦争を仕掛けるようになったのだ。
71 67 TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_108 ……ある意味では、私たちも同じよ。 少し前までは、他部族より優位に立つために、 双頭という力にすがって生きていたのだもの。
72 68 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_100_111 (-魔のバクージャジャ-)だけど、変わろうとしてる。 今はそれでいいんじゃないかな。
73 69 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_110_111 (-戦のバクージャジャ-)だが、サレージャみてェな輩がこの国の玉座に就けば、 それが台無しになっちまう。 何としても、奴を止めなきゃならねェ。
74 70 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_112 変化の路を進まんとする君たちの障害となるんだな。 そうと聞いたら、私も放っておくことはできない。
75 71 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_113 (-戦のバクージャジャ-)ヘッ、覚悟が決まったってツラだな。
76 72 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_114 ああ。 私を形作る記憶がなくとも、やるべきことは魂が教えてくれる。
77 73 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_115 サレージャの陰謀を食い止めるため、私も戦おう! ヴァナ・ディールの冒険者として!
78 74 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_116 冒険者として……か。 もしこの場に「あいつ」がいたら、アルシャールと同じように、 誰かのために戦うことを選んだかもしれねぇな……。
79 75 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_117 よし!
80 76 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_118 自分が本物かどうかなんて、考えたってわからねぇ! それよりも、今の自分が何をするかだ!
81 77 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_119 俺と同じヴァナ・ディールで生まれた奴らの記憶が、 サレージャの野郎に良いように利用されるのは我慢ならねぇ!
82 78 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_120 だから、俺も協力するぜ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルシャール!
83 79 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_121 (-戦のバクージャジャ-)おいおい、オレサマのことを忘れてもらっちゃ困るぜェ? ヤクテル樹海で起こった異変を解決するのは、 勇連隊士であるバクージャジャ様の仕事だからなァ!
84 80 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_122 (-魔のバクージャジャ-)現状、オイラたちがサレージャの尻尾を掴む方法はないけど、 いずれ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の前に姿を現すはず。 「エコーズの残滓」を選定するためにねェ。
85 81 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_123 (-魔のバクージャジャ-)そのときがきたら迷わず行動できるように、 キミたちふたりには、この世界に慣れておいてもらわないと。
86 82 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_124 (-戦のバクージャジャ-)なら、弟よ。 コイツラをトライヨラまで連れていってやるとするか。 戦いへの備えも必要だろうしなァ。
87 83 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_125 (-魔のバクージャジャ-)ふたりの案内はオイラと兄者に任せて、 キミは、トライヨラの「気球発着場」で待っててくれるかい?
88 84 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_200 ふー、やっと着いたか。 飛空艇に慣れてると、気球のふわふわした乗り心地は新鮮だな!
89 85 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_201 ここがトライヨラかぁ!
90 86 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_210 そういや、聞きそびれてたんだけどよ。 おまえ、俺のこと知ってるような口ぶりだったよな。 何か思い出したのか?
91 87 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_211 ああ、私にとって君は……。
92 88 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_212 ……いや、やはり気のせいのようだ。 君が私を知らない以上、面識はなかったのだろう。 どこかで噂話でも聞いて、名を知っていたのかもしれないな。
93 89 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_213 うーん……そうか。 なら、今はそういうことにしとくぜ。
94 90 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_214 (-戦のバクージャジャ-)んじゃ、どこから案内するか……
95 91 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_215 (-魔のバクージャジャ-)待って、兄者! その前に、一連の出来事を勇連隊に報告するのを忘れてたよ! 遅くなったら、あとで理王様になんて言われるかッ……!!
96 92 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_216 (-戦のバクージャジャ-)チッ……コーナ王に理詰めで説教されるのだけはカンベンだぜ。 仕方ねェ、詰め所に寄るとするか。
97 93 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_217 (-戦のバクージャジャ-)そういうわけで、 わりィがこいつらとメシでも食いながら待っててくれや。
98 94 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_218 (-戦のバクージャジャ-)……そういや、前にタコスをダメにしちまったことがあったな。 詫びってわけじゃねェけどよ、今回はオレサマのおごりだ。
99 95 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_100_218 (-戦のバクージャジャ-)過去のことを許してもらおうなんざ思っちゃいねェし、 この先いくら善行を積み重ねても、オレの罪を覆い隠せはしねェ。 それでも……まだ路が続いてるなら、進むだけだ。
100 96 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_219 (-戦のバクージャジャ-)さて、「タコスのチーちゃん」なら顔が利く。 オレサマの名前を出して注文するといい。 んじゃ、またあとでな。
101 97 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_220 彼女は私を知らない…… ならば、「この私」はいったい……。
102 98 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_300 察しのいい俺様はわかっちまったぜ……。 その「タコスのチーちゃん」ってのは、タコスの店なんだろ!?
103 99 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_301 やっぱりそうか、食ってみてえなー! 俺の故郷でも、タコスはよく食べてたんだ。 わりぃが、案内してもらえるか?
104 100 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_302 でも、ちょっとぐらい寄り道したって構わねぇぜ。 街を見て回れば、アルシャールが何か思い出すかもしれねぇしな。
105 101 TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_303 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_304 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_305 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_307 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。
109 105 TEXT_KINGEA103_05235_Q2_000_000 何をする?
110 106 TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_001 話す
111 107 TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_002 同行状態を解除する
112 108 TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_003 <UIForeground>F20224</UIForeground>「ゴーニトルクの宝浜」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
113 109 TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_004 <UIForeground>F20224</UIForeground>「ベイサイド・ベヴィー」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
114 110 TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_005 <UIForeground>F20224</UIForeground>「アルパカ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
115 111 TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_006 キャンセル
116 112 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_309 当たり前だけど、ヴァナ・ディールじゃ見ない種族も多いな。 でも、みんな仲良く暮らしてるのを見ると、 ここが良い国だってことがわかるぜ。
117 113 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_310 こうして知らない街を歩いていると、気分が高揚してくるよ。 記憶はなくとも、冒険者の気質が染みついているようだ。
118 114 TEXT_KINGEA103_05235_Q4_000_000 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
119 115 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_311 おいっ、タコスはお預けか!? さっきの気球のとこに戻ってるから、 早めに迎えに来てくれよ、頼むぜ……!!
120 116 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_312 そうか、プリッシュが飢え死にしないか気がかりだが…… また都合が合うとき、気球発着場の辺りで合流しよう。
121 117 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_313 さぁ、「タコスのチーちゃん」に行こうぜ! いい加減、腹ぺこで死にそうだ!
122 118 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_314 目的地は「タコスのチーちゃん」だったね。 すまないが、案内を頼むよ。
123 119 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_315 俺の故郷も海に囲まれててさ。 天気の良い日は結構眺めもよかったんだぜ。
124 120 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_316 でも、魔物や獣人と遭遇することもあるから、 こんなに落ち着いて出歩くことはできねぇ。 ちょっと羨ましいな。
125 121 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_317 砂浜を見ていると、ふと記憶が蘇るよ。
126 122 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_318 とある老人から新たな戦い方について教えを受けるため、 腹虫やふんどし、サレコウベを集めたことを。 君も冒険者ならば、似たような経験があるだろう?
127 123 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_319 トライヨラの人たちはここで買い物をするんだなぁ。 人も多くて、目が回りそうだぜ。
128 124 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_320 にしても、果物……美味そうだな……。 いや、ダメだ、これからタコスを食うってのに……。
129 125 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_321 道中、ゴブリン族を見かけて思い出したよ。 ヴァナ・ディールでも、彼らは人間と共存していた。
130 126 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_322 しかし、街の外には気性の荒い個体もいてね。 駆け出しの冒険者だったころ、多数のゴブリン族に追われて、 命からがら街まで逃げ込んだこともあったな……。
131 127 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_330 あの生き物は見たことねぇ! 鞍がついてるのを見るに、騎乗用の獣らしいな。
132 128 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_331 ヴァナ・ディールじゃ、チョコボって鳥に乗るんだぜ。 もしこっちにもいるなら、見てみたいところだな。
133 129 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_332 あの白い騎乗用の獣を見て、思い出したよ。 ヴァナ・ディールの冒険者にとって、 チョコボという欠かせない友がいたのをね。
134 130 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_333 冒険の旅に、東へ、西へ……。 私は、彼らにまたがって多くの土地を駆けたものだ。
135 131 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_323 ここがタコスのチーちゃんか! 焼けた肉の香ばしい匂いがして、ますます腹が減ってきた! さっそく注文しようぜ!
136 132 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_324 あんたがチーちゃんってわけだな。 バクージャジャから聞いてきたんだ、タコスを人数分頼むぜ!
137 133 TEXT_KINGEA103_05235_TIISOLJA_000_325 はいはいはい、あたしがチーソジャでございます~! いま世界一美味しいのを準備したげるから、 空いてる席で待っててちょ~だいねぇ~!
138 134 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_400 これがこっちの世界のタコスか! うおー、うまそうだぜっ!
139 135 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_401 ん~~~~!
140 136 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_402 故郷じゃ海鮮たっぷりのタコスをよく食ってたけど、 こいつは、スパイシーな肉の味がたまんねぇぜ!!
141 137 TEXT_KINGEA103_05235_Q1_000_000 何と言う?
142 138 TEXT_KINGEA103_05235_A1_000_001 好きなだけ食べなよ
143 139 TEXT_KINGEA103_05235_A1_000_002 バクージャジャにツケておこう
144 140 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_405 では、私たちもいただくとしよう。
145 141 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_406 いやー、満腹、満腹! 腹いっぱい食わせてくれてありがとよ。
146 142 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_407 タコスを食ったら、思い出しちまったよ。 俺の故郷……タブナジアのことをさ。
147 143 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_408 まだ時間もあるからな。 ここまで案内してくれた礼ってわけでもねぇが、 ヴァナ・ディールの話をしてもいいか?
148 144 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_409 ヴァナ・ディールじゃ20年前に、 「水晶大戦」っていう、人間と獣人たちの戦いが起こってさ。 侯国だったタブナジアも獣人軍の攻撃を受けたんだ。
149 145 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_410 そのときに獣人軍が使った秘密兵器のおかげで、 国があった半島が、大陸から分断されるほどの被害を受けてよ。 ……崩壊しちまったのさ。
150 146 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_411 でも、少なからず生き残った人たちもいて、 俺も含め、「タブナジア地下壕」ってとこで暮らしてるんだ。 つつましくも、たくましくな。
151 147 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_412 ……って、暗い話になっちまったな。
152 148 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_413 そうだ、おまえは冒険者なんだろ? これまでの冒険のことを、聞かせてくれよ。
153 149 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_414 なるほど。 鏡像世界とかいう、分かたれた世界に行ったり、 この星を絶望から救うために戦ったりしてきたんだな。
154 150 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_415 ってうォいッ!? おまえ、めちゃくちゃすげーやつじゃねぇか!
155 151 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_416 世界を救いし、英雄……か。
156 152 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_417 (-戦のバクージャジャ-)待たせたなァ。 一連の事件について、勇連隊に報告してきたぜ。
157 153 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_418 (-魔のバクージャジャ-)ブネワ族に伝わる呪法を使って、 グルージャジャ様の幻影が創り出されたこと。 ヤクテル樹海に、異界へと繋がる裂け目が現れたこと……。
158 154 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_419 (-魔のバクージャジャ-)そして、それらを企んだ黒幕が、 行方をくらませていたサレージャであったことまで、すべてね。
159 155 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_420 (-戦のバクージャジャ-)裂け目について、すでにトライヨラでも噂になってるらしくてな。 それを聞いたお宝目当ての荒くれ者や探検家が、 我先にと現地に向かったって話だ。
160 156 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_421 (-戦のバクージャジャ-)サレージャに逃げられちまった以上、 いつまた「エコーズの残滓」とやらが現れるかわからねェ。
161 157 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_422 (-戦のバクージャジャ-)オレサマは、ジュノに戻って、 野次馬どもを追い出してくる。
162 158 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_423 だったら、俺たちも行こうぜ! じっとしてるのは性に合わねぇからな!
163 159 TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_450 (-戦のバクージャジャ-)今度はウクラマトとクルルの姉ちゃんも連れてこねェとな。
164 160 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_451 タブナジア風タコスなら、私も食べたことがあったな。 たしか、耐久力がつく食事として有名だったと思う。
165 161 TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_500 タコス美味かったぜ! それに、おまえのことが少しでも知れて良かった。
166 162 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_109 (★未使用/削除予定★)
167 163 TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_110 (★未使用/削除予定★)
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179 175 TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_306 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_00","タコスのチーちゃん前のバクージャジャは、ジュノ下層へ向かおうとしている。"
1,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_01","バクージャジャと話した。ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近へ向かった「アルシャール」と話そう。"
2,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_02","アルシャールと話した。ジュノ下層にいる闖入者たちと話し、危険であることを伝えよう。"
3,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_03","トナワータ族の男性が、なにかを手に入れたらしいという情報を得た。ジュノ下層で「トナワータ族の男性」を探そう。
一度外に出た場合は、ゴクドラーク岩窟付近から再び向かえるようだ。"
4,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_04","エレクトロープを巡り、探検家たちと競売をすることになった。準備がよければ、ジュノ下層にいる「トナワータ族の盗賊」と話そう。"
5,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_05","競売により、エレクトロープを手に入れた。ジュノ下層の「アルシャール」と話そう。"
6,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_06","アルシャールは「闇の王」に関わる記憶を取り戻した。トライヨラのブライトプルーム・ポストへ戻った「プリッシュ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_07","プリッシュと話し、今後のサレージャの動向について冒険者にすぐ連絡が来るよう告げられた。ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャの野望を阻止するため、今後も協力していこう。"
8,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_10",""
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24,"TEXT_KINGEA104_05236_TODO_00","ゴクドラーク岩窟付近のアルシャールと話す"
25,"TEXT_KINGEA104_05236_TODO_01","ジュノ下層の闖入者たちと話す"
26,"TEXT_KINGEA104_05236_TODO_02","トナワータ族の男性を探す"
27,"TEXT_KINGEA104_05236_TODO_03","トナワータ族の盗賊と再度話す"
28,"TEXT_KINGEA104_05236_TODO_04","アルシャールと話す"
29,"TEXT_KINGEA104_05236_TODO_05","トライヨラのプリッシュと話す"
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48,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_001","じゃあ、ジュノに向かうんだったな。
俺はバクージャジャについてくぜ。"
49,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_005","タブナジア風タコスなら、私も食べたことがあったな。
たしか、耐久力がつく食事として有名だったと思う。"
50,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_010","(-戦のバクージャジャ-)トライヨラの案内が途中になっちまったが、
「ジュノ下層」の残滓へ向かうとしようぜ。"
51,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_011","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_012","まずは、ヤクテル樹海の「次元の裂け目」の前で集合しよう。"
53,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_013","未知の世界に続く裂け目なんてもんがあったら、
ついつい入ってみたくなるよな。"
54,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_014","(-戦のバクージャジャ-)とっとと野次馬どもを追い出そうぜ。"
55,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_100","次元の裂け目の正体もわからないうちに、
宝目当てに飛び込んでいくとはね……。
もっとも、私も冒険者として、人のことは言えないが。"
56,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_101","(-戦のバクージャジャ-)トラル大陸には、黄金郷みてェな伝説が山ほどあるからなァ。
お宝を探して一発当てようって夢見る輩は絶えねェ。"
57,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_102","(-魔のバクージャジャ-)そんな与太話に縋るぐらいなら、
真面目に働けばいいのにねェ……。"
58,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_103","(-戦のバクージャジャ-)ゲッグッグッグッ!
誰が言ってんだって話だがなァ、弟よ!"
59,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_104","(-戦のバクージャジャ-)……ともかく、ジュノ下層に到着したら、
入り込んだ連中に出ていくよう説得して回るぞ。
それじゃ、行くぜェ。"
60,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_105","だからぁ!
どんな危険があるか、わからねぇんだって!"
61,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_110","(-戦のバクージャジャ-)悪いことは言わねェ、今すぐ家に帰んな。
ここには、オマエらが求める宝なんざ存在しねェよ。"
62,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_115","この街は、サレージャという悪党が創り上げた虚像……
ゆえに、どんな仕掛けが残されているかわからない。
君の安全のためにも、すぐに立ち去るべきだ。"
63,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_120","へへ……。"
64,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_200","空間に開いた裂け目に飛び込んでみたら、なんだこの街……?
いったいどうなってんだ……。"
65,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_201","ここはアブねぇから出ていけだと?
ハッ、ジョーダンじゃねぇぜ。"
66,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_202","さっき、トナワータ族の男が、
珍しい石を手に入れたって叫んでたのを見たぜ。
きっと、ほかにもカネになるもんが転がってるはずだ。"
67,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_203","このような文明、トラル大陸では見たことがない……。"
68,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_204","ふむ、やはりここは危険な場所のようですね。
ならば、調査はここまでにしておきましょう。"
69,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_205","それにしても残念だ。
せっかく見つけた物珍しい石材を、
盗賊風の男に奪われてしまいましてね。"
70,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_206","奴が南の方へと向かったのを見ましたが、
価値のわからない物を、戦ってまで取り戻す気にはなれません。"
71,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_207","それでは、私はこれで。
君もどうか、お気をつけください。"
72,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_210","へっ、何度言ったって無駄だぜ。
おれはこのわけのわからねぇ街で、ひと山当ててやるんだ!"
73,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_300","お前も金目のモン探しに来たのか?
俺は珍しい石を手に入れてな。
へへ、見せてやるよ。"
74,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_301","(-戦のバクージャジャ-)何人かは追い払えたが、
宝に目が眩んだ連中は話を聞こうともしねェぜ。"
75,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_302","(-戦のバクージャジャ-)おい、そいつはエレクトロープじゃねェか。"
76,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_303","(-戦のバクージャジャ-)オマエが発見者か。
あいにく、そいつを持ち帰らせるわけにはいかねェ。
「エコーズの残滓」っていう力が残ってるかもしれねェからな。"
77,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_304","お、お前にそんな権利があるのか!?
トライヨラの統治下に、こんな街があるなんて聞いたことがない!
なら、これは最初に見つけた俺の物のはずだ!"
78,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_305","(-戦のバクージャジャ-)オマエのために言ってやってるんだがな……
大人しく従わないなら、ぶん殴って奪うしかねェか……?"
79,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_306","(-魔のバクージャジャ-)あ、兄者……!
そんなことしたら、オイラたちを取り立ててくれた、
武王様に顔向けが……。"
80,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_307","(-戦のバクージャジャ-)チッ……ウクラマトにはデケェ借りがあるからな……。"
81,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_308","(-戦のバクージャジャ-)よし、それならこうしようぜ。
その石ころはオレサマが買い取ってやる。
カネがほしいなら、悪くない話だろォ?"
82,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_309","こちらとしても、わざわざ売る手間が省けるのは大歓迎だ。
だが、せっかく見つけた珍しい石なんだ、
安く譲るつもりはねぇからな!"
83,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_310","今のお話、聞こえましたよ。"
84,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_311","希少な石をかけた取引だとか……
ぜひ、私たちも混ぜていただけますか?
そちらの双頭よりも、高く買ってあげましょう。"
85,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_312","(-戦のバクージャジャ-)せっかく話がまとまりかけてたってのに……
どうする、弟よ。"
86,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_313","(-魔のバクージャジャ-)そうだねェ、兄者……。
ひとりひとりに事情を説明して交渉するにも、
時間がかかるだろうし……。"
87,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_314","そうか……ここは競売所だったな……。"
88,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_315","ならば、こんなのはどうだろう。
それぞれが石の買取価格を提示していき、
最終的にもっとも高い額を示した者が購入できる、というのは。"
89,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_316","競り、ということですか。
わかりやすくていいですね。"
90,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_317","これなら、個人に買い叩かれる心配もなくなるし、
君にとっても良い話だと思うが。"
91,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_318","ああ、願ってもねぇ。
どうせなら、「ペル」じゃなく「ギル」で払ってくれよ。
俺の夢は、金持ちになって外つ国で暮らすことだからな!"
92,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_320","(-戦のバクージャジャ-)競りだか何だか知らねェが、とっとと終わらせるぞ!"
93,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_325","今の話、競売所を見て思いついたんだろうな。
アルシャールの奴、やるじゃねぇか!"
94,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_330","何とか話がまとまってよかったよ。
競売方式なら、少しは力になれるはずだ。"
95,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_335","最近、仕事がうまくいったおかげで、
手持ちには余裕があるんです。"
96,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_340","希少な石……いくらかかっても手に入れたい!"
97,"TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_000_400","このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
98,"TEXT_KINGEA104_05236_Q1_000_000","イベントを開始しますか?"
99,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_402","それでは、エレクトロープを掛けた競売を始めよう。
購入希望者は、買取価格を提示してくれ。"
100,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_403","(-戦のバクージャジャ-)商売のことはよくわからねェから、買取価格はオマエが決めろ。
カネは、オレサマが傭兵時代に稼いだへそくりから出す。
……だいたい100万ギルくらいだな。"
101,"TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_000_404","トナワータ族の盗賊を選択すると、競売が開始されます。
なお、購入希望者たちを選んで話を聞くことで、
彼らが提示する購入価格のヒントを得ることができます。"
102,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_405","(-戦のバクージャジャ-)予算の100万ギルは、オレサマの全財産だ。
使わないで済むなら、それに越したことはねェ。
できるだけ安く競り落としてくれよ。"
103,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_406","くそぉ、俺も手持ちがあれば参加できたのにな……
面白そうだぜ……。"
104,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_407","いきなり大金を提示して落札すれば話は早い。
だが不要な出費を抑えるなら、
競合相手よりも、ほんの僅かに上の価格を提示するべきだな。"
105,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_408","先日見つけた宝が、外つ国の商人に150万ギルで売れましてね。
探検に必要な装備を一新しても、まだ半分程度は残っていますよ。"
106,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_409","私は、何としてもあの石を手に入れてみせる。
駆け引きなんてしてる余裕はないわ。"
107,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_410","それで、いくらでこの石を買ってくれるってんだ?"
108,"TEXT_KINGEA104_05236_Q2_000_000","競売を始めますか?"
109,"TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_100_412","これよりエレクトロープの競売を開始します。
複数回にわたって金額を提示することで、
最小限の金額での落札を目指しましょう!"
110,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_412","(-戦のバクージャジャ-)さァ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
まずはいくら払うか、決めてくれや!"
111,"TEXT_KINGEA104_05236_Q3_000_000","いくら提示する?"
112,"TEXT_KINGEA104_05236_A3_000_001","10万ギル"
113,"TEXT_KINGEA104_05236_A3_000_002","50万ギル"
114,"TEXT_KINGEA104_05236_A3_000_003","100万ギル"
115,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_414","おや、その程度ですか?
では僕は、「40万ギル」を提示させていただきます。"
116,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_415","あなたはそれが限界でしょうね。
では私は、「56万ギル」を提示するわ!"
117,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_416","(-戦のバクージャジャ-)おいおい、いきなり40万ギルかよ!
できれば予算の半分は残しておきたかったが、仕方ねェ。
次の購入価格を提示してくれ!"
118,"TEXT_KINGEA104_05236_Q4_000_000","いくら提示する?(現在の価格:40万ギル)"
119,"TEXT_KINGEA104_05236_A4_000_001","50万ギル"
120,"TEXT_KINGEA104_05236_A4_000_002","60万ギル"
121,"TEXT_KINGEA104_05236_A4_000_003","100万ギル"
122,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_418","あなたはそれが限界でしょうね。
では私は、「56万ギル」提示するわ!"
123,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_419","そ、そんな……。
私の予算を上回ってくるだなんて……
これ以上は出せない……!"
124,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_420","彼女はここまでのようですね。
しかし、僕はまだ終わりませんよ。
次は「70万ギル」を提示させていただきましょう。"
125,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_421","(-戦のバクージャジャ-)50万を上回ってきやがったが、ずいぶん半端な額じゃねェか。
コイツの意味するところは、つまり……。"
126,"TEXT_KINGEA104_05236_Q5_000_000","いくら提示する?(現在の価格:56万ギル)"
127,"TEXT_KINGEA104_05236_A5_000_001","60万ギル"
128,"TEXT_KINGEA104_05236_A5_000_002","70万ギル"
129,"TEXT_KINGEA104_05236_A5_000_003","100万ギル"
130,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_423","そ、そんな……。
私の予算を上回ってくるだなんて……
これ以上は出せない……!"
131,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_424","彼女はここまでのようですね。
しかし、僕はまだ終わりませんよ。
次は「70万ギル」を提示させていただきましょう。"
132,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_425","そ、そんな……。
私の予算を上回ってくるだなんて……
これ以上は出せない……!"
133,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_426","くっ、厳しいですね……
なら「72万ギル」でどうでしょうか!?"
134,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_427","(-戦のバクージャジャ-)ゲッグッグッグッ、ひとり脱落したぜェ!
残るひとりも、それほど余裕があるようには見えねェぞ!"
135,"TEXT_KINGEA104_05236_Q6_000_000","いくら提示する?(現在の価格:70万ギル)"
136,"TEXT_KINGEA104_05236_A6_000_001","71万ギル"
137,"TEXT_KINGEA104_05236_A6_000_002","80万ギル"
138,"TEXT_KINGEA104_05236_A6_000_003","100万ギル"
139,"TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_429","こ、このままでは……しかし、ここまできて引けません。
な、「72万ギル」っ!"
140,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_430","(-魔のバクージャジャ-)向こうも価格を刻んできたよォ!
どうやら予算の限界が近いみたいだねェ!"
141,"TEXT_KINGEA104_05236_Q7_000_000","いくら提示する?(現在の価格:72万ギル)"
142,"TEXT_KINGEA104_05236_A7_000_001","73万ギル"
143,"TEXT_KINGEA104_05236_A7_000_002","80万ギル"
144,"TEXT_KINGEA104_05236_A7_000_003","100万ギル"
145,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_432","(-戦のバクージャジャ-)狙いどおり、相手の予算の少し上を突いて落札だ!
冒険者をやめても、商人で食っていけるんじゃねェか?"
146,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_433","(-戦のバクージャジャ-)20万ギルも余力を残しての落札とはなァ!
なかなかやるじゃねェか!"
147,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_434","(-戦のバクージャジャ-)落札したにはしたけどよォ……
オレサマの懐が、スッカスカになっちまったんだが……?"
148,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_435","(-魔のバクージャジャ-)次の給料日まで、具なしタコス生活だね、兄者……。"
149,"TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_436","よし、カネも受け取ったし、この石はお前らのもんだ。
俺はとっととずらかるぜ。"
150,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_440","俺がやってたらきっと失敗してただろうな。
取引となると熱くなっちまう方だから、
おまえみたいに冷静に進められなかったぜ。"
151,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_441","(-戦のバクージャジャ-)予想よりも高額になっちまったが、仕方ねェ。
いざとなりゃ、リスキーモブでもぶっ倒して稼げばいいしな。"
152,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_449","無事に競り落とせてよかった。
手に入れたエレクトロープのこと、少し調べてみよう。"
153,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_450","くっ……!
この魔力、以前にも感じたことがある……!"
154,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_451","………………「闇の王」。"
155,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_452","体を突き刺すような激しい憎悪がこめられた魔力……間違いない。
このエレクトロープは、闇の王の「エコーズの残滓」を、
形作っていた核だ……。"
156,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_453","闇の王とは、ヴァナ・ディールを恐怖に陥れた闇の血族の首魁……
私は、奴の討伐を目的とした一団に参加し、打ち倒した。"
157,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_454","おまえが闇の王を倒したって、そりゃ本当か?"
158,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_455","ってことは、「あいつ」が闇の王と戦ってるときに、
アルシャールもその場にいたってことか……?
それらしい話は聞いたことねぇけどな……。"
159,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_456","(-戦のバクージャジャ-)とにかく、このエレクトロープはオレサマが預かっておくぜ。
トライヨラに戻って、勇連隊に報告しなくちゃならねェからよ。"
160,"TEXT_KINGEA104_05236_VANAADV05234C_000_457","少々よろしいでしょうか。
先ほど、闇の王について話していませんでしたか?"
161,"TEXT_KINGEA104_05236_VANAADV05234C_000_458","闇の王のことでしたら、私もよく知っております。
ジュノがこうなる前は、酒場にいる吟遊詩人から、
ヴァナ・ディールのつわものに関する逸話を、よく聞いたもので。"
162,"TEXT_KINGEA104_05236_VANAADV05234C_000_459","私は噴水の近くにいますので、
もし興味があるなら聞きにきてください。"
163,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_460","(-魔のバクージャジャ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、闇の王のほかにも、
サレージャが創った「エコーズの残滓」と戦ったでしょ?
それらがどんな存在だったのか、今の人と話せばわかるかもねェ。"
164,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_461","(-魔のバクージャジャ-)さァて、この街に入り込んだ連中への警告はひととおり済んだ。
これ以上言っても聞かない奴は、もう放っておくしかないねェ。
さらなる野次馬が増えないよう、警備は増やしておくけどさァ。"
165,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_462","(-戦のバクージャジャ-)それじゃ、またトライヨラまで付き合ってもらうぜ。
勇連隊への報告がてら、オマエラに紹介しておきたい奴がいてな。
「ブライトプルーム・ポスト」まで来てくれや。"
166,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_470","(-戦のバクージャジャ-)戻ってきたか。
例の紹介したい奴が来るまで、嬢ちゃんと話して待ってな。"
167,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_471","ここが、バクージャジャが所属する勇連隊の屯所か。
皆、闘志の宿った良い瞳をしている。"
168,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_500","さぁてと、トライヨラに戻ってきたはいいけど、
進展があるまで、どうすっかなぁ。
ユーレンタイの手伝いでもするか?"
169,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_501","(-魔のバクージャジャ-)だったら、「エコーズの残滓」の出現に備えて、
トライヨラの近くを見て回るっていうのはどう?
いざというときに、迷子になったら困るでしょ?"
170,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_502","この大陸を冒険しろってことだな!
そりゃいいぜ!"
171,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_503","アルシャール、おまえも付き合えよ。
ヴァナ・ディールの冒険者、なんだろ?"
172,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_504","そうだな……悪くない提案だ。"
173,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_505","(-戦のバクージャジャ-)そうは言っても、トラル大陸にゃ危険な場所も多い。
あまり浮かれすぎねェように気をつけろよ。"
174,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_506","へへへ、わかってるって!"
175,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_507","ヴァナ・ディールでも、何度も危機に見舞われた。
だけどさ、冒険者や大勢の仲間で力を合わせて、
乗り越えることができたんだ。"
176,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_508","今回だってきっと上手くいくさ!
ふたつの世界に生きる俺たちが、手を取り合えばな!"
177,"TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_509","共通の目的を前にして、
出会ったばかりの者たちが手を組んで戦う、か……。
なんだか、ひどく懐かしい気がするよ。"
178,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_510","(-戦のバクージャジャ-)こいつらを見てたら、急に胸が熱くなってきやがった。
風邪でも引いたかァ?"
179,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_511","(-魔のバクージャジャ-)だけど、不思議と悪くない気分だねェ。"
180,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_512","(-戦のバクージャジャ-)ともかく……"
181,"TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_100_512","(-戦のバクージャジャ-)サレージャの動きがわかり次第、伝令役のこいつから連絡させる。
そのときになったら、頼んだぞ。"
182,"TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_000_600","一方 次元の狭間――"
183,"TEXT_KINGEA104_05236_REMNANTGULOOLJAJA_000_601","(-理の残滓-)ゲッグッグッグッ……サレージャ、よ。
人間どもを、始末する、
策は、仕上がった、か?"
184,"TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_602","グルージャジャ様、準備は滞りなく進めております。
あなた様が真の王となられる日は、
もう間もなくでございます。"
185,"TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_603","ホッホッホ……あちらの世界のグルージャジャ様からは、
知性というものが感じられませんな。
その方が御しやすいと言えましょうがね。"
186,"TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_604","ともかく、いち早く最強の王を完成させるためにも、
次なる「エコーズの残滓」の選定を始めるとしましょう。"
187,"TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_605","いやはや、ヴァナ・ディールの歴史は興味深い。
人に絶望し闇の王となった者の顛末などは、
とても悲劇的で楽しませていただきましたが……。"
188,"TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_606","次の舞台に上がる演者は、
彼の世界で栄華を築いた「古代人」の王族……
そのような芝居も、面白そうではありませんか。"
189,"TEXT_KINGEA104_05236_VANAADVENTURER05234C_000_457","(★未使用/削除予定★)"
190,"TEXT_KINGEA104_05236_VANAADVENTURER05234C_000_458","(★未使用/削除予定★)"
191,"TEXT_KINGEA104_05236_VANAADVENTURER05234C_000_459","(★未使用/削除予定★)"
192,"TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_470","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_00 タコスのチーちゃん前のバクージャジャは、ジュノ下層へ向かおうとしている。
5 1 TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_01 バクージャジャと話した。ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近へ向かった「アルシャール」と話そう。
6 2 TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_02 アルシャールと話した。ジュノ下層にいる闖入者たちと話し、危険であることを伝えよう。
7 3 TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_03 トナワータ族の男性が、なにかを手に入れたらしいという情報を得た。ジュノ下層で「トナワータ族の男性」を探そう。 一度外に出た場合は、ゴクドラーク岩窟付近から再び向かえるようだ。
8 4 TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_04 エレクトロープを巡り、探検家たちと競売をすることになった。準備がよければ、ジュノ下層にいる「トナワータ族の盗賊」と話そう。
9 5 TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_05 競売により、エレクトロープを手に入れた。ジュノ下層の「アルシャール」と話そう。
10 6 TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_06 アルシャールは「闇の王」に関わる記憶を取り戻した。トライヨラのブライトプルーム・ポストへ戻った「プリッシュ」と話そう。
11 7 TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_07 プリッシュと話し、今後のサレージャの動向について冒険者にすぐ連絡が来るよう告げられた。ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャの野望を阻止するため、今後も協力していこう。
12 8 TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_08
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27 23 TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGEA104_05236_TODO_00 ゴクドラーク岩窟付近のアルシャールと話す
29 25 TEXT_KINGEA104_05236_TODO_01 ジュノ下層の闖入者たちと話す
30 26 TEXT_KINGEA104_05236_TODO_02 トナワータ族の男性を探す
31 27 TEXT_KINGEA104_05236_TODO_03 トナワータ族の盗賊と再度話す
32 28 TEXT_KINGEA104_05236_TODO_04 アルシャールと話す
33 29 TEXT_KINGEA104_05236_TODO_05 トライヨラのプリッシュと話す
34 30 TEXT_KINGEA104_05236_TODO_06
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49 45 TEXT_KINGEA104_05236_TODO_21
50 46 TEXT_KINGEA104_05236_TODO_22
51 47 TEXT_KINGEA104_05236_TODO_23
52 48 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_001 じゃあ、ジュノに向かうんだったな。 俺はバクージャジャについてくぜ。
53 49 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_005 タブナジア風タコスなら、私も食べたことがあったな。 たしか、耐久力がつく食事として有名だったと思う。
54 50 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_010 (-戦のバクージャジャ-)トライヨラの案内が途中になっちまったが、 「ジュノ下層」の残滓へ向かうとしようぜ。
55 51 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_011 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_012 まずは、ヤクテル樹海の「次元の裂け目」の前で集合しよう。
57 53 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_013 未知の世界に続く裂け目なんてもんがあったら、 ついつい入ってみたくなるよな。
58 54 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_014 (-戦のバクージャジャ-)とっとと野次馬どもを追い出そうぜ。
59 55 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_100 次元の裂け目の正体もわからないうちに、 宝目当てに飛び込んでいくとはね……。 もっとも、私も冒険者として、人のことは言えないが。
60 56 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_101 (-戦のバクージャジャ-)トラル大陸には、黄金郷みてェな伝説が山ほどあるからなァ。 お宝を探して一発当てようって夢見る輩は絶えねェ。
61 57 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_102 (-魔のバクージャジャ-)そんな与太話に縋るぐらいなら、 真面目に働けばいいのにねェ……。
62 58 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_103 (-戦のバクージャジャ-)ゲッグッグッグッ! 誰が言ってんだって話だがなァ、弟よ!
63 59 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_104 (-戦のバクージャジャ-)……ともかく、ジュノ下層に到着したら、 入り込んだ連中に出ていくよう説得して回るぞ。 それじゃ、行くぜェ。
64 60 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_105 だからぁ! どんな危険があるか、わからねぇんだって!
65 61 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_110 (-戦のバクージャジャ-)悪いことは言わねェ、今すぐ家に帰んな。 ここには、オマエらが求める宝なんざ存在しねェよ。
66 62 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_115 この街は、サレージャという悪党が創り上げた虚像…… ゆえに、どんな仕掛けが残されているかわからない。 君の安全のためにも、すぐに立ち去るべきだ。
67 63 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_120 へへ……。
68 64 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_200 空間に開いた裂け目に飛び込んでみたら、なんだこの街……? いったいどうなってんだ……。
69 65 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_201 ここはアブねぇから出ていけだと? ハッ、ジョーダンじゃねぇぜ。
70 66 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_202 さっき、トナワータ族の男が、 珍しい石を手に入れたって叫んでたのを見たぜ。 きっと、ほかにもカネになるもんが転がってるはずだ。
71 67 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_203 このような文明、トラル大陸では見たことがない……。
72 68 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_204 ふむ、やはりここは危険な場所のようですね。 ならば、調査はここまでにしておきましょう。
73 69 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_205 それにしても残念だ。 せっかく見つけた物珍しい石材を、 盗賊風の男に奪われてしまいましてね。
74 70 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_206 奴が南の方へと向かったのを見ましたが、 価値のわからない物を、戦ってまで取り戻す気にはなれません。
75 71 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_207 それでは、私はこれで。 君もどうか、お気をつけください。
76 72 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_210 へっ、何度言ったって無駄だぜ。 おれはこのわけのわからねぇ街で、ひと山当ててやるんだ!
77 73 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_300 お前も金目のモン探しに来たのか? 俺は珍しい石を手に入れてな。 へへ、見せてやるよ。
78 74 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_301 (-戦のバクージャジャ-)何人かは追い払えたが、 宝に目が眩んだ連中は話を聞こうともしねェぜ。
79 75 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_302 (-戦のバクージャジャ-)おい、そいつはエレクトロープじゃねェか。
80 76 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_303 (-戦のバクージャジャ-)オマエが発見者か。 あいにく、そいつを持ち帰らせるわけにはいかねェ。 「エコーズの残滓」っていう力が残ってるかもしれねェからな。
81 77 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_304 お、お前にそんな権利があるのか!? トライヨラの統治下に、こんな街があるなんて聞いたことがない! なら、これは最初に見つけた俺の物のはずだ!
82 78 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_305 (-戦のバクージャジャ-)オマエのために言ってやってるんだがな…… 大人しく従わないなら、ぶん殴って奪うしかねェか……?
83 79 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_306 (-魔のバクージャジャ-)あ、兄者……! そんなことしたら、オイラたちを取り立ててくれた、 武王様に顔向けが……。
84 80 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_307 (-戦のバクージャジャ-)チッ……ウクラマトにはデケェ借りがあるからな……。
85 81 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_308 (-戦のバクージャジャ-)よし、それならこうしようぜ。 その石ころはオレサマが買い取ってやる。 カネがほしいなら、悪くない話だろォ?
86 82 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_309 こちらとしても、わざわざ売る手間が省けるのは大歓迎だ。 だが、せっかく見つけた珍しい石なんだ、 安く譲るつもりはねぇからな!
87 83 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_310 今のお話、聞こえましたよ。
88 84 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_311 希少な石をかけた取引だとか…… ぜひ、私たちも混ぜていただけますか? そちらの双頭よりも、高く買ってあげましょう。
89 85 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_312 (-戦のバクージャジャ-)せっかく話がまとまりかけてたってのに…… どうする、弟よ。
90 86 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_313 (-魔のバクージャジャ-)そうだねェ、兄者……。 ひとりひとりに事情を説明して交渉するにも、 時間がかかるだろうし……。
91 87 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_314 そうか……ここは競売所だったな……。
92 88 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_315 ならば、こんなのはどうだろう。 それぞれが石の買取価格を提示していき、 最終的にもっとも高い額を示した者が購入できる、というのは。
93 89 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_316 競り、ということですか。 わかりやすくていいですね。
94 90 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_317 これなら、個人に買い叩かれる心配もなくなるし、 君にとっても良い話だと思うが。
95 91 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_318 ああ、願ってもねぇ。 どうせなら、「ペル」じゃなく「ギル」で払ってくれよ。 俺の夢は、金持ちになって外つ国で暮らすことだからな!
96 92 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_320 (-戦のバクージャジャ-)競りだか何だか知らねェが、とっとと終わらせるぞ!
97 93 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_325 今の話、競売所を見て思いついたんだろうな。 アルシャールの奴、やるじゃねぇか!
98 94 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_330 何とか話がまとまってよかったよ。 競売方式なら、少しは力になれるはずだ。
99 95 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_335 最近、仕事がうまくいったおかげで、 手持ちには余裕があるんです。
100 96 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_340 希少な石……いくらかかっても手に入れたい!
101 97 TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_000_400 このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
102 98 TEXT_KINGEA104_05236_Q1_000_000 イベントを開始しますか?
103 99 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_402 それでは、エレクトロープを掛けた競売を始めよう。 購入希望者は、買取価格を提示してくれ。
104 100 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_403 (-戦のバクージャジャ-)商売のことはよくわからねェから、買取価格はオマエが決めろ。 カネは、オレサマが傭兵時代に稼いだへそくりから出す。 ……だいたい100万ギルくらいだな。
105 101 TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_000_404 トナワータ族の盗賊を選択すると、競売が開始されます。 なお、購入希望者たちを選んで話を聞くことで、 彼らが提示する購入価格のヒントを得ることができます。
106 102 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_405 (-戦のバクージャジャ-)予算の100万ギルは、オレサマの全財産だ。 使わないで済むなら、それに越したことはねェ。 できるだけ安く競り落としてくれよ。
107 103 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_406 くそぉ、俺も手持ちがあれば参加できたのにな…… 面白そうだぜ……。
108 104 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_407 いきなり大金を提示して落札すれば話は早い。 だが不要な出費を抑えるなら、 競合相手よりも、ほんの僅かに上の価格を提示するべきだな。
109 105 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_408 先日見つけた宝が、外つ国の商人に150万ギルで売れましてね。 探検に必要な装備を一新しても、まだ半分程度は残っていますよ。
110 106 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_409 私は、何としてもあの石を手に入れてみせる。 駆け引きなんてしてる余裕はないわ。
111 107 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_410 それで、いくらでこの石を買ってくれるってんだ?
112 108 TEXT_KINGEA104_05236_Q2_000_000 競売を始めますか?
113 109 TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_100_412 これよりエレクトロープの競売を開始します。 複数回にわたって金額を提示することで、 最小限の金額での落札を目指しましょう!
114 110 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_412 (-戦のバクージャジャ-)さァ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! まずはいくら払うか、決めてくれや!
115 111 TEXT_KINGEA104_05236_Q3_000_000 いくら提示する?
116 112 TEXT_KINGEA104_05236_A3_000_001 10万ギル
117 113 TEXT_KINGEA104_05236_A3_000_002 50万ギル
118 114 TEXT_KINGEA104_05236_A3_000_003 100万ギル
119 115 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_414 おや、その程度ですか? では僕は、「40万ギル」を提示させていただきます。
120 116 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_415 あなたはそれが限界でしょうね。 では私は、「56万ギル」を提示するわ!
121 117 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_416 (-戦のバクージャジャ-)おいおい、いきなり40万ギルかよ! できれば予算の半分は残しておきたかったが、仕方ねェ。 次の購入価格を提示してくれ!
122 118 TEXT_KINGEA104_05236_Q4_000_000 いくら提示する?(現在の価格:40万ギル)
123 119 TEXT_KINGEA104_05236_A4_000_001 50万ギル
124 120 TEXT_KINGEA104_05236_A4_000_002 60万ギル
125 121 TEXT_KINGEA104_05236_A4_000_003 100万ギル
126 122 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_418 あなたはそれが限界でしょうね。 では私は、「56万ギル」提示するわ!
127 123 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_419 そ、そんな……。 私の予算を上回ってくるだなんて…… これ以上は出せない……!
128 124 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_420 彼女はここまでのようですね。 しかし、僕はまだ終わりませんよ。 次は「70万ギル」を提示させていただきましょう。
129 125 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_421 (-戦のバクージャジャ-)50万を上回ってきやがったが、ずいぶん半端な額じゃねェか。 コイツの意味するところは、つまり……。
130 126 TEXT_KINGEA104_05236_Q5_000_000 いくら提示する?(現在の価格:56万ギル)
131 127 TEXT_KINGEA104_05236_A5_000_001 60万ギル
132 128 TEXT_KINGEA104_05236_A5_000_002 70万ギル
133 129 TEXT_KINGEA104_05236_A5_000_003 100万ギル
134 130 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_423 そ、そんな……。 私の予算を上回ってくるだなんて…… これ以上は出せない……!
135 131 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_424 彼女はここまでのようですね。 しかし、僕はまだ終わりませんよ。 次は「70万ギル」を提示させていただきましょう。
136 132 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_425 そ、そんな……。 私の予算を上回ってくるだなんて…… これ以上は出せない……!
137 133 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_426 くっ、厳しいですね…… なら「72万ギル」でどうでしょうか!?
138 134 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_427 (-戦のバクージャジャ-)ゲッグッグッグッ、ひとり脱落したぜェ! 残るひとりも、それほど余裕があるようには見えねェぞ!
139 135 TEXT_KINGEA104_05236_Q6_000_000 いくら提示する?(現在の価格:70万ギル)
140 136 TEXT_KINGEA104_05236_A6_000_001 71万ギル
141 137 TEXT_KINGEA104_05236_A6_000_002 80万ギル
142 138 TEXT_KINGEA104_05236_A6_000_003 100万ギル
143 139 TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_429 こ、このままでは……しかし、ここまできて引けません。 な、「72万ギル」っ!
144 140 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_430 (-魔のバクージャジャ-)向こうも価格を刻んできたよォ! どうやら予算の限界が近いみたいだねェ!
145 141 TEXT_KINGEA104_05236_Q7_000_000 いくら提示する?(現在の価格:72万ギル)
146 142 TEXT_KINGEA104_05236_A7_000_001 73万ギル
147 143 TEXT_KINGEA104_05236_A7_000_002 80万ギル
148 144 TEXT_KINGEA104_05236_A7_000_003 100万ギル
149 145 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_432 (-戦のバクージャジャ-)狙いどおり、相手の予算の少し上を突いて落札だ! 冒険者をやめても、商人で食っていけるんじゃねェか?
150 146 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_433 (-戦のバクージャジャ-)20万ギルも余力を残しての落札とはなァ! なかなかやるじゃねェか!
151 147 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_434 (-戦のバクージャジャ-)落札したにはしたけどよォ…… オレサマの懐が、スッカスカになっちまったんだが……?
152 148 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_435 (-魔のバクージャジャ-)次の給料日まで、具なしタコス生活だね、兄者……。
153 149 TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_436 よし、カネも受け取ったし、この石はお前らのもんだ。 俺はとっととずらかるぜ。
154 150 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_440 俺がやってたらきっと失敗してただろうな。 取引となると熱くなっちまう方だから、 おまえみたいに冷静に進められなかったぜ。
155 151 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_441 (-戦のバクージャジャ-)予想よりも高額になっちまったが、仕方ねェ。 いざとなりゃ、リスキーモブでもぶっ倒して稼げばいいしな。
156 152 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_449 無事に競り落とせてよかった。 手に入れたエレクトロープのこと、少し調べてみよう。
157 153 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_450 くっ……! この魔力、以前にも感じたことがある……!
158 154 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_451 ………………「闇の王」。
159 155 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_452 体を突き刺すような激しい憎悪がこめられた魔力……間違いない。 このエレクトロープは、闇の王の「エコーズの残滓」を、 形作っていた核だ……。
160 156 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_453 闇の王とは、ヴァナ・ディールを恐怖に陥れた闇の血族の首魁…… 私は、奴の討伐を目的とした一団に参加し、打ち倒した。
161 157 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_454 おまえが闇の王を倒したって、そりゃ本当か?
162 158 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_455 ってことは、「あいつ」が闇の王と戦ってるときに、 アルシャールもその場にいたってことか……? それらしい話は聞いたことねぇけどな……。
163 159 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_456 (-戦のバクージャジャ-)とにかく、このエレクトロープはオレサマが預かっておくぜ。 トライヨラに戻って、勇連隊に報告しなくちゃならねェからよ。
164 160 TEXT_KINGEA104_05236_VANAADV05234C_000_457 少々よろしいでしょうか。 先ほど、闇の王について話していませんでしたか?
165 161 TEXT_KINGEA104_05236_VANAADV05234C_000_458 闇の王のことでしたら、私もよく知っております。 ジュノがこうなる前は、酒場にいる吟遊詩人から、 ヴァナ・ディールのつわものに関する逸話を、よく聞いたもので。
166 162 TEXT_KINGEA104_05236_VANAADV05234C_000_459 私は噴水の近くにいますので、 もし興味があるなら聞きにきてください。
167 163 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_460 (-魔のバクージャジャ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、闇の王のほかにも、 サレージャが創った「エコーズの残滓」と戦ったでしょ? それらがどんな存在だったのか、今の人と話せばわかるかもねェ。
168 164 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_461 (-魔のバクージャジャ-)さァて、この街に入り込んだ連中への警告はひととおり済んだ。 これ以上言っても聞かない奴は、もう放っておくしかないねェ。 さらなる野次馬が増えないよう、警備は増やしておくけどさァ。
169 165 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_462 (-戦のバクージャジャ-)それじゃ、またトライヨラまで付き合ってもらうぜ。 勇連隊への報告がてら、オマエラに紹介しておきたい奴がいてな。 「ブライトプルーム・ポスト」まで来てくれや。
170 166 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_470 (-戦のバクージャジャ-)戻ってきたか。 例の紹介したい奴が来るまで、嬢ちゃんと話して待ってな。
171 167 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_471 ここが、バクージャジャが所属する勇連隊の屯所か。 皆、闘志の宿った良い瞳をしている。
172 168 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_500 さぁてと、トライヨラに戻ってきたはいいけど、 進展があるまで、どうすっかなぁ。 ユーレンタイの手伝いでもするか?
173 169 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_501 (-魔のバクージャジャ-)だったら、「エコーズの残滓」の出現に備えて、 トライヨラの近くを見て回るっていうのはどう? いざというときに、迷子になったら困るでしょ?
174 170 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_502 この大陸を冒険しろってことだな! そりゃいいぜ!
175 171 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_503 アルシャール、おまえも付き合えよ。 ヴァナ・ディールの冒険者、なんだろ?
176 172 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_504 そうだな……悪くない提案だ。
177 173 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_505 (-戦のバクージャジャ-)そうは言っても、トラル大陸にゃ危険な場所も多い。 あまり浮かれすぎねェように気をつけろよ。
178 174 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_506 へへへ、わかってるって!
179 175 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_507 ヴァナ・ディールでも、何度も危機に見舞われた。 だけどさ、冒険者や大勢の仲間で力を合わせて、 乗り越えることができたんだ。
180 176 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_508 今回だってきっと上手くいくさ! ふたつの世界に生きる俺たちが、手を取り合えばな!
181 177 TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_509 共通の目的を前にして、 出会ったばかりの者たちが手を組んで戦う、か……。 なんだか、ひどく懐かしい気がするよ。
182 178 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_510 (-戦のバクージャジャ-)こいつらを見てたら、急に胸が熱くなってきやがった。 風邪でも引いたかァ?
183 179 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_511 (-魔のバクージャジャ-)だけど、不思議と悪くない気分だねェ。
184 180 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_512 (-戦のバクージャジャ-)ともかく……
185 181 TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_100_512 (-戦のバクージャジャ-)サレージャの動きがわかり次第、伝令役のこいつから連絡させる。 そのときになったら、頼んだぞ。
186 182 TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_000_600 一方 次元の狭間――
187 183 TEXT_KINGEA104_05236_REMNANTGULOOLJAJA_000_601 (-理の残滓-)ゲッグッグッグッ……サレージャ、よ。 人間どもを、始末する、 策は、仕上がった、か?
188 184 TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_602 グルージャジャ様、準備は滞りなく進めております。 あなた様が真の王となられる日は、 もう間もなくでございます。
189 185 TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_603 ホッホッホ……あちらの世界のグルージャジャ様からは、 知性というものが感じられませんな。 その方が御しやすいと言えましょうがね。
190 186 TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_604 ともかく、いち早く最強の王を完成させるためにも、 次なる「エコーズの残滓」の選定を始めるとしましょう。
191 187 TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_605 いやはや、ヴァナ・ディールの歴史は興味深い。 人に絶望し闇の王となった者の顛末などは、 とても悲劇的で楽しませていただきましたが……。
192 188 TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_606 次の舞台に上がる演者は、 彼の世界で栄華を築いた「古代人」の王族…… そのような芝居も、面白そうではありませんか。
193 189 TEXT_KINGEA104_05236_VANAADVENTURER05234C_000_457 (★未使用/削除予定★)
194 190 TEXT_KINGEA104_05236_VANAADVENTURER05234C_000_458 (★未使用/削除予定★)
195 191 TEXT_KINGEA104_05236_VANAADVENTURER05234C_000_459 (★未使用/削除予定★)
196 192 TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_470 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_00","フォルアード・キャビンズのボルルックは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_01","前回までの冒険録:
トライヨラの王女ウクラマトに請われ、「継承の儀」に協力するため、トラル大陸を訪れた冒険者一行。連王グルージャジャによって示された王位継承の条件は、「黄金郷」を見つけだすことだった。その場所へ到達するには、7つの試練を越えなくてはならない。冒険者の助力を得てすべての試練を乗り越えたウクラマトは、ついに黄金郷を見つけ、継承の儀の勝者となるが、第二王子のコーナとふたりで王位を継ぐことを宣言。トライヨラに新たな風をもたらすのだった。一方、試練の敗者となった第一王子のゾラージャが王宮に安置されていた「鍵」を行使したことで、ヤースラニ荒野が局所的に鏡像世界と融合してしまう。障壁に覆われた一帯は、新生アレクサンドリア連王国となっており、世界が融合してから30年もの時が経過していた。アレクサンドリアの優れた技術は、魂を資源とすることで死からの蘇生すら可能にする一方、永久人と呼ばれる記憶の再現体については、その維持に限界を迎えていた。自身も永久人である女王スフェーンは、葛藤の末、ゾラージャと手を組み、原初世界の人々から生命力のエーテルを奪うことを決断。ゾラージャは父グルージャジャを殺めるも、冒険者一行との戦いに敗北。実子グルージャに見守られながら息絶えた。スフェーンもまた、自らの記憶を消して非情な王となり計画を成し遂げようとするものの、ウクラマトと冒険者たちに阻まれるのだった。かくして永久人たちが暮らしていたリビング・メモリーは完全にシャットダウンされ、トラル大陸にはひとときの平和がもたらされたのであった……。
            * * *
ボルルックと話した。トライヨラのシャバーブチェにいる「ブルケブ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_02","ブルケブと話した。タコスを堪能するため、シャバーブチェで着席しよう。"
3,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_03","ドームからの帰還民を支援するため奔走するウクラマトと出会い、ともにタコスを堪能した。コーナとウクラマトから、王として話したいことがあるそうだ。トライヨラのヴォロク連王宮にいる「勇連隊の衛兵」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_04","勇連隊の衛兵から、中でコーナの到着を待っていてほしいと頼まれた。金凰の間へ向かおう。"
5,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_05","ソリューション・ナインで、スフェーンの葬儀が行われるらしい。バックルームにいる「グルージャ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_06","グルージャと話した。古きアレクサンドリアでも、死者に花を手向ける風習があったようだ。グルージャから葬儀の詳細について聞こう。"
7,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_16",""
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19,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_00","ブルケブと話す"
25,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_01","シャバーブチェで席に座る"
26,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_02","勇連隊の衛兵と話す"
27,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_03","勇連隊の衛兵と話す"
28,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_04","バックルームのグルージャと話す"
29,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_10",""
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36,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_12",""
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38,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_17",""
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43,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGMG101_05244_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_001","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
トライヨラでの日々は、お楽しみいただけておりますか?"
49,"TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_100_008","それはなによりですね!
継承の儀をはじめ、ここまでずっと忙しくされていたのですから、
今日はゆっくり、タコスでも味わってみてはいかがでしょう?"
50,"TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ならご存じかと思いますが、
シャバーブチェのタコスは、風味豊かで正統派の味付けと評判!
店主の「ブルケブ」さんご自慢の一品を、是非!"
51,"TEXT_KINGMG101_05244_Q0_000_000","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_KINGMG101_05244_A0_000_001","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_KINGMG101_05244_A0_000_002","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_KINGMG101_05244_A0_000_003","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_003","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_004","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_005","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_006","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_007","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_008","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_010","シャバーブチェのタコスは、風味豊かで正統派の味付けと評判!
お時間がありましたら、
店主の「ブルケブ」さんご自慢の一品を、是非!"
62,"TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_100","よう、いらっしゃい!
今日はひとりなのか?"
63,"TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_101","あんたには、トライヨラに住むみんなが世話になってんだ。
うちのタコスでよけりゃ、好きなだけ食べていってくれ。"
64,"TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_102","あんたには、盗まれた祭器の奪還はもちろんのこと、
トライヨラに住むみんなが世話になってんだ。
うちのタコスでよけりゃ、好きなだけ食べていってくれ。"
65,"TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_103","あんたには、「自由の扉」の壊滅はもちろんのこと、
トライヨラに住むみんなが世話になってんだ。
うちのタコスでよけりゃ、好きなだけ食べていってくれ。"
66,"TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_107","さあ準備するからよ、空いてる席に座りな!"
67,"TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_110","あんたのお仲間の赤髪の男も、何度かうちに顔を出してたよ。
タコスがすっかり気に入ったようで、
ことあるごとに食べ歩いてるそうだ。"
68,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244A_000_200","(-凛々しい青年の声-)ほら、タコスは大好物だろ?
この前も5歳の誕生日に、たくさん食べてたじゃないか。"
69,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_201","この前って……あれから30年経ってるんだよ、父ちゃん。
歳も、俺の方が上になっちまった……。"
70,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244A_000_202","まぁな……俺だって戸惑ってるよ。
母ちゃんとヤースラニ荒野に里帰りにいった小さなガキが、
いきなり髭面のオッサンになってトライヨラに戻ってきたんだ。"
71,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244A_000_203","けど、親だからわかる、自分の子だってな。
だからお前も、以前のように俺を頼ってくれ。"
72,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_204","実はさ、働きはじめたはいいんだけど……
火がうまく熾せなくて。"
73,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_205","向こうじゃ、エレクトロープっていう便利なものがあってさ。
仕組みを知らなくても、
ボタンひとつ押すだけで火を熾せたりしたんだ。"
74,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_206","せっかく、調理師の仕事がもらえたのに、
かまどに火をつけることさえ、自力じゃできない。
同僚にも呆れられて……俺、恥ずかしいよ。"
75,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244A_000_207","そうか……。
ドーム内の暮らしは、俺には想像もつかないな。"
76,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_208","もう結婚して、子どもだっているんだ。
こっちでの生活が落ち着いたら、
家族を呼ぼうと思ってたのに……"
77,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244A_100_208","呼んだらいいじゃないか。
息子の家族なら、俺の家族でもあるんだ、
なんとか知恵を絞ってみよう。"
78,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_209","なあ、今の話……
ドームから帰還したばかりで、困ってるのか?"
79,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_210","あなたは……ウクラマト様!?"
80,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_211","実は、似たような悩みをもつ移住者のために、
理の院主導のもと、支援団体を作ったんだ。
そこでなら、ドームの外で生きてくための知識も学べるぜ。"
81,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_212","久しぶりの環境に戸惑うこともあるかもしれないけど、
その団体を使って負担を減らせねぇか、試してみてくれよ。"
82,"TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_213","そりゃあ、ありがたい!
そういうことなら家族も呼んで、一緒に参加してみますよ!"
83,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_214","おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか。
見回りがてら、お前を呼びに行こうとしてたんだ。"
84,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_100_214","これからメシにするところだったんなら、
アタシも休憩がてら付き合わせてもらうぜ!"
85,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_215","うまかったー!
やっぱりここのタコスは絶品だなー!"
86,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_216","ところでお前、今までどこで何をしてたんだ?"
87,"TEXT_KINGMG101_05244_Q3_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_KINGMG101_05244_A3_000_001","アルパカと旅を"
89,"TEXT_KINGMG101_05244_A3_000_002","のんびり休んでいた"
90,"TEXT_KINGMG101_05244_A3_000_003","ワチュメキメキ万貨街のお手伝い"
91,"TEXT_KINGMG101_05244_A3_000_004","祭器を取り戻しに"
92,"TEXT_KINGMG101_05244_A3_000_005","アルカディアに出場していた"
93,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_218","へぇ、いいじゃねぇか!
トラル大陸を気に入ってくれたようで嬉しいぜ。"
94,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_100_218","無理もねぇ、ずっと大変な状況が続いてたからな。
それで、休養はバッチリ、
そろそろ旅を再開したくなったってところか。"
95,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_200_218","凄腕の助っ人が現れたって話、アタシの耳にも届いてる。
お前のおかげで、万貨街が活気づいてきてるみたいだぜ。"
96,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_300_218","勇連隊から報告は受けてるよ。
アタシが動くと外交問題に発展するかもしれねぇし、
お前が協力してくれて、本当に助かってる!"
97,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_400_218","アレクサンドリアの闘技場か!
だったら、強い奴らと手合わせして、
また腕を上げたんじゃないか?"
98,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_219","アタシは王宮で政務をこなしながら、
その合間に街を歩いて、みんなに声をかけててさ。"
99,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_220","政策を考えるのはコーナ兄さんの方が得意だから、
みんなが何に悩み、何を求めているのか聞いて回ってるんだ。
戦うだけが武王の仕事じゃねぇしな。"
100,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_221","……で、お前を呼びに行こうとしてたって話なんだけど。"
101,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_222","コーナ兄さんとアタシ、つまりトライヨラの連王から、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に話しておきたいことがあってな。
よかったら、今から王宮まで来てくれねぇか?"
102,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_223","ありがてぇ、それじゃ用事が終わったら王宮まで来てくれ。
「勇連隊の衛兵」が案内してくれるはずだ。"
103,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_250","すまねぇ。
コーナ兄さんが席を外しちまったみたいだ……。"
104,"TEXT_KINGMG101_05244_SUNPERCHGATEKEEPER_000_300","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
コーナ様に緊急の案件が入ってしまったため、
恐れ入りますが、お見えになるまでしばし中でお待ちください。"
105,"TEXT_KINGMG101_05244_SYSTEM_000_301","「金凰の間」へ移動しますか?"
106,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_400","おっ、お前らも来てくれたんだな。"
107,"TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_401","ええ、コーナに招集されたのよ。
……まあ、そうでなくても、
最近はしょっちゅう彼と顔を合わせてるんだけど。"
108,"TEXT_KINGMG101_05244_ALPHINAUD_000_402","国交を結んだラザハンとの関係を、より強固なものとするため、
かの国の文化やあり方を学びたい……
そう請われれば、断るわけにはいかないさ。"
109,"TEXT_KINGMG101_05244_GRAHATIA_000_403","オレとクルルも、理王に呼ばれたんだ。
それまではバルデシオン委員会の仕事を……
黄金郷に関する情報をまとめててさ。"
110,"TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_404","20年前、ガラフおじいちゃんが引き受けた「黄金郷の調査」。
それを受け継ぐかたちで、報告書を作成してるところよ。"
111,"TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_405","ちなみにサンクレッドとウリエンジェは、
トラル大陸を巡る旅を続けるとかで、この街を離れたわ。"
112,"TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_406","それからヤ・シュトラも、世界を超える方法を究明するために、
黄金郷の扉と、リビング・メモリーを調べるって。
何日か前に、コーナに許可をもらいにきてたの。"
113,"TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_407","あなたが預かってる「鍵」についても、
いずれは調べるつもりだって言ってたわよ。"
114,"TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_408","あの目、かなり本気だったわね……。
長時間付き合わされるだろうから、
覚悟をしておいた方がいいんじゃないかしら。"
115,"TEXT_KINGMG101_05244_ALPHINAUD_000_409","エスティニアンは相変わらずさ。
ふらりと姿を消して、今はどこで何をしているのやら……。"
116,"TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_410","皆さん、お待たせしてすみません。"
117,"TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_411","お気になさらず。
おかげでみんなの近況を知ることができたもの。"
118,"TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_412","それで、用件は……?
集まれたのはこの面々だけだけど、事足りるかしら?"
119,"TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_413","今回、皆さんをお呼びしたのは、
新生アレクサンドリア連王国にまつわる相談があるからです。"
120,"TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_414","近く、ソリューション・ナインで、
理王スフェーンの国葬を執り行うそうでしてね。
グルージャとあちらの<RubyCharaters>FF07E694BFE5BA9CFF10E382ACE38390E383A1E383B3E38388</RubyCharaters>から、参列を請う書状が届きました。"
121,"TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_415","ヤースラニ荒野を巡る諸問題も含めて、
両国間には解決すべき課題が多いのも事実ですが……
経緯を考えれば、断る理由は見当たりません。"
122,"TEXT_KINGMG101_05244_GRAHATIA_000_416","かの国ではレギュレーターで死の記憶を消されるのが常だった。
それなのに、葬儀の風習が廃れず、残っていたのか?"
123,"TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_417","オブリビオンが、過去の記録を掘り起こしたそうです。
アレクサンドリアにも昔は葬儀の風習があったらしく、
それで王を弔ってはどうか……とガバメントに提案したのだとか。"
124,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_418","あいつららしい気遣いだよな。"
125,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_419","アレクサンドリアではもう、死者の記憶が失われない。
民のほとんどが今初めて「死」ってものと向き合ってるんだ……
どうにか助けになりてぇって気持ちがあるんだろうさ。"
126,"TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_420","あのスフェーン王が、記憶から作り出されたものだったにせよ、
彼らにとって大きな支えだった。
失った悲しみは深いはずよ……。"
127,"TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_421","ええ、そこで今回の国葬を契機に、
皆で悲しみを乗り越えようとしているのでしょうね。"
128,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_422","正直、参加するべきか迷ったけど……アタシは行くぜ。
グルージャの後見人だからってこともあるけど、
きちんとケジメをつけておきてぇ。"
129,"TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_423","皆さんを呼んだのは、参列の意思を伺うためです。
理王スフェーンの最期を見送ったのは、
ほかでもない、あなた方なのですから……。"
130,"TEXT_KINGMG101_05244_Q1_000_000","何と言う?"
131,"TEXT_KINGMG101_05244_A1_000_001","行くべきだと思う"
132,"TEXT_KINGMG101_05244_A1_000_002","今でも、ほかに路はなかったのかと考えている"
133,"TEXT_KINGMG101_05244_A1_000_003","敵だった自分が行くべきではない"
134,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_425","あいつを討ったからこそ、ってわけだな。
だが、それはお前だけが背負うものじゃねぇと思う。"
135,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_426","……相談なんだが、国葬っていう公的な場には、
隣国の王であるアタシに代表して参加させてもらえないか?
お前には民の様子を見守りながら、個人として偲んでほしいんだ。"
136,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_427","アタシだってそうさ。
けど、決断をした以上、その責任を投げ出すつもりもねぇから、
参列してみんなの悲しみを見届けてこようと思う。"
137,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_428","お前はその様子を見守っててくれねぇか?
継承の儀で、いつもしてくれたみたいにさ……。"
138,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_429","永久人の存続のため、異なる世界の罪なき人々の命を奪う……。
それを止めるには、敵として戦わざるを得なかったんだ。"
139,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_430","その覚悟を決めたお前に、無理に参列しろとは言わねぇさ。
代表して参加するのはアタシがやるから、
お前は様子を見守るくらいなら、どうだ?"
140,"TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_431","あなただけでなく、私たちも参列すべきではないでしょうね。
理由はどうあれ、アレクサンドリアから、
王様を奪ったことには変わりないもの。"
141,"TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_432","ただ、彼女を忘れるわけにはいかない。
だから、ともに見届けさせて、あなたの隣で。"
142,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_433","よし、決まりだな。
まずはグルージャに会うため、バックルームに向かおうぜ!"
143,"TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_435","葬儀には僕も参列すべきなのですが、
これまでの経緯を考え、ラマチが行くのが最善と判断しました。"
144,"TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_440","先の戦いによる被害の対応が、長引いてる事情もありまして。
ご覧のとおり、僕たちふたりの玉座を作るのさえ、
後まわしにしているくらいです。"
145,"TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_445","そのおかげと言ってはなんですが、
今もまだ、父上が玉座から見守ってくださっている気がしますよ。
しばらくは、このままでもいいかもしれませんね。"
146,"TEXT_KINGMG101_05244_GEODE_000_450","よく来てくれたな。
スフェーン様の葬儀には、多くの民が詰めかけるだろうが、
当然、全国民が一堂に会するのは無理だ。"
147,"TEXT_KINGMG101_05244_GEODE_000_455","参列できなかった人のために、献花台が残るそうだから、
俺たちも、あとで花を手向けに行くつもりさ。"
148,"TEXT_KINGMG101_05244_SHALE_000_460","ああ、そちらにも案内がいったんですね。
葬儀について、過去の記録を紐解いてみたんですが、
その過程で、今は絶えてしまった風習をいくつも見つけましたよ。"
149,"TEXT_KINGMG101_05244_SHALE_000_465","レギュレーターによって命が永らえるようになった一方で、
文化の喪失を惜しんだ先人がいたんでしょうね。
今もこうして記録が残っていて助かりました。"
150,"TEXT_KINGMG101_05244_GULOOLJA_000_500","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、ラマチも!
みんな、葬儀のために来てくれたんだね!"
151,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_501","ああ。
ただし、正式に参列するのはアタシだけだ。
ほかのみんなは、見届け役ってところかな。"
152,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_502","それはそうと、前の訪問から少し時間が空いちまったが、
なにか困ったことは起きてないか?"
153,"TEXT_KINGMG101_05244_GULOOLJA_000_503","僕なら大丈夫だよ。
さっきまでシェールにいろいろと教わっていたところ。"
154,"TEXT_KINGMG101_05244_GULOOLJA_000_504","キープの基幹システムや、機械兵について……
父さんから受け継いだ力を正しく扱えるようになりたくて。"
155,"TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_505","そうか、勉強がんばってるんだな。
王宮特製のガトーショコラを持ってきてるから、
あとで食べるといいぜ。"
156,"TEXT_KINGMG101_05244_GULOOLJA_000_506","ありがとう!
葬儀の方も……僕たちには初めてのことだから、
一緒に参列できるなら安心だよ。"
157,"TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_507","アレクサンドリアの葬儀はどんな作法なの?
私たちの世界では、花を手向けるのが一般的なんだけど……。"
158,"TEXT_KINGMG101_05244_SHALE_000_508","こちらも同じですよ。
過去の記録から、死者の弔いに献花していたことがわかって、
参列者には花を配布することになりました。"
159,"TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_509","鏡像世界とはいえ、もとは同じ世界が分かたれたものだから、
もしかしたら古代にルーツがある風習なのかもしれないわね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_00 フォルアード・キャビンズのボルルックは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_01 前回までの冒険録: トライヨラの王女ウクラマトに請われ、「継承の儀」に協力するため、トラル大陸を訪れた冒険者一行。連王グルージャジャによって示された王位継承の条件は、「黄金郷」を見つけだすことだった。その場所へ到達するには、7つの試練を越えなくてはならない。冒険者の助力を得てすべての試練を乗り越えたウクラマトは、ついに黄金郷を見つけ、継承の儀の勝者となるが、第二王子のコーナとふたりで王位を継ぐことを宣言。トライヨラに新たな風をもたらすのだった。一方、試練の敗者となった第一王子のゾラージャが王宮に安置されていた「鍵」を行使したことで、ヤースラニ荒野が局所的に鏡像世界と融合してしまう。障壁に覆われた一帯は、新生アレクサンドリア連王国となっており、世界が融合してから30年もの時が経過していた。アレクサンドリアの優れた技術は、魂を資源とすることで死からの蘇生すら可能にする一方、永久人と呼ばれる記憶の再現体については、その維持に限界を迎えていた。自身も永久人である女王スフェーンは、葛藤の末、ゾラージャと手を組み、原初世界の人々から生命力のエーテルを奪うことを決断。ゾラージャは父グルージャジャを殺めるも、冒険者一行との戦いに敗北。実子グルージャに見守られながら息絶えた。スフェーンもまた、自らの記憶を消して非情な王となり計画を成し遂げようとするものの、ウクラマトと冒険者たちに阻まれるのだった。かくして永久人たちが暮らしていたリビング・メモリーは完全にシャットダウンされ、トラル大陸にはひとときの平和がもたらされたのであった……。             * * * ボルルックと話した。トライヨラのシャバーブチェにいる「ブルケブ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_02 ブルケブと話した。タコスを堪能するため、シャバーブチェで着席しよう。
7 3 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_03 ドームからの帰還民を支援するため奔走するウクラマトと出会い、ともにタコスを堪能した。コーナとウクラマトから、王として話したいことがあるそうだ。トライヨラのヴォロク連王宮にいる「勇連隊の衛兵」と話そう。
8 4 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_04 勇連隊の衛兵から、中でコーナの到着を待っていてほしいと頼まれた。金凰の間へ向かおう。
9 5 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_05 ソリューション・ナインで、スフェーンの葬儀が行われるらしい。バックルームにいる「グルージャ」と話そう。
10 6 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_06 グルージャと話した。古きアレクサンドリアでも、死者に花を手向ける風習があったようだ。グルージャから葬儀の詳細について聞こう。
11 7 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_13
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19 15 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_17
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24 20 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGMG101_05244_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_00 ブルケブと話す
29 25 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_01 シャバーブチェで席に座る
30 26 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_02 勇連隊の衛兵と話す
31 27 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_03 勇連隊の衛兵と話す
32 28 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_04 バックルームのグルージャと話す
33 29 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_05
34 30 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_06
35 31 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_07
36 32 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_08
37 33 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_09
38 34 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_10
39 35 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_11
40 36 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_12
41 37 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_13
42 38 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_14
43 39 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_15
44 40 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_16
45 41 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_17
46 42 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_18
47 43 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_19
48 44 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_20
49 45 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_21
50 46 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_22
51 47 TEXT_KINGMG101_05244_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_001 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 トライヨラでの日々は、お楽しみいただけておりますか?
53 49 TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_100_008 それはなによりですね! 継承の儀をはじめ、ここまでずっと忙しくされていたのですから、 今日はゆっくり、タコスでも味わってみてはいかがでしょう?
54 50 TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ならご存じかと思いますが、 シャバーブチェのタコスは、風味豊かで正統派の味付けと評判! 店主の「ブルケブ」さんご自慢の一品を、是非!
55 51 TEXT_KINGMG101_05244_Q0_000_000 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_KINGMG101_05244_A0_000_001 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_KINGMG101_05244_A0_000_002 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_KINGMG101_05244_A0_000_003 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_003 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_004 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_005 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_006 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_007 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_008 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_KINGMG101_05244_BOLWURUQ_000_010 シャバーブチェのタコスは、風味豊かで正統派の味付けと評判! お時間がありましたら、 店主の「ブルケブ」さんご自慢の一品を、是非!
66 62 TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_100 よう、いらっしゃい! 今日はひとりなのか?
67 63 TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_101 あんたには、トライヨラに住むみんなが世話になってんだ。 うちのタコスでよけりゃ、好きなだけ食べていってくれ。
68 64 TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_102 あんたには、盗まれた祭器の奪還はもちろんのこと、 トライヨラに住むみんなが世話になってんだ。 うちのタコスでよけりゃ、好きなだけ食べていってくれ。
69 65 TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_103 あんたには、「自由の扉」の壊滅はもちろんのこと、 トライヨラに住むみんなが世話になってんだ。 うちのタコスでよけりゃ、好きなだけ食べていってくれ。
70 66 TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_107 さあ準備するからよ、空いてる席に座りな!
71 67 TEXT_KINGMG101_05244_BRUKEVU_000_110 あんたのお仲間の赤髪の男も、何度かうちに顔を出してたよ。 タコスがすっかり気に入ったようで、 ことあるごとに食べ歩いてるそうだ。
72 68 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244A_000_200 (-凛々しい青年の声-)ほら、タコスは大好物だろ? この前も5歳の誕生日に、たくさん食べてたじゃないか。
73 69 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_201 この前って……あれから30年経ってるんだよ、父ちゃん。 歳も、俺の方が上になっちまった……。
74 70 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244A_000_202 まぁな……俺だって戸惑ってるよ。 母ちゃんとヤースラニ荒野に里帰りにいった小さなガキが、 いきなり髭面のオッサンになってトライヨラに戻ってきたんだ。
75 71 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244A_000_203 けど、親だからわかる、自分の子だってな。 だからお前も、以前のように俺を頼ってくれ。
76 72 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_204 実はさ、働きはじめたはいいんだけど…… 火がうまく熾せなくて。
77 73 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_205 向こうじゃ、エレクトロープっていう便利なものがあってさ。 仕組みを知らなくても、 ボタンひとつ押すだけで火を熾せたりしたんだ。
78 74 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_206 せっかく、調理師の仕事がもらえたのに、 かまどに火をつけることさえ、自力じゃできない。 同僚にも呆れられて……俺、恥ずかしいよ。
79 75 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244A_000_207 そうか……。 ドーム内の暮らしは、俺には想像もつかないな。
80 76 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_208 もう結婚して、子どもだっているんだ。 こっちでの生活が落ち着いたら、 家族を呼ぼうと思ってたのに……
81 77 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244A_100_208 呼んだらいいじゃないか。 息子の家族なら、俺の家族でもあるんだ、 なんとか知恵を絞ってみよう。
82 78 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_209 なあ、今の話…… ドームから帰還したばかりで、困ってるのか?
83 79 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_210 あなたは……ウクラマト様!?
84 80 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_211 実は、似たような悩みをもつ移住者のために、 理の院主導のもと、支援団体を作ったんだ。 そこでなら、ドームの外で生きてくための知識も学べるぜ。
85 81 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_212 久しぶりの環境に戸惑うこともあるかもしれないけど、 その団体を使って負担を減らせねぇか、試してみてくれよ。
86 82 TEXT_KINGMG101_05244_MAN05244B_000_213 そりゃあ、ありがたい! そういうことなら家族も呼んで、一緒に参加してみますよ!
87 83 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_214 おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか。 見回りがてら、お前を呼びに行こうとしてたんだ。
88 84 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_100_214 これからメシにするところだったんなら、 アタシも休憩がてら付き合わせてもらうぜ!
89 85 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_215 うまかったー! やっぱりここのタコスは絶品だなー!
90 86 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_216 ところでお前、今までどこで何をしてたんだ?
91 87 TEXT_KINGMG101_05244_Q3_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_KINGMG101_05244_A3_000_001 アルパカと旅を
93 89 TEXT_KINGMG101_05244_A3_000_002 のんびり休んでいた
94 90 TEXT_KINGMG101_05244_A3_000_003 ワチュメキメキ万貨街のお手伝い
95 91 TEXT_KINGMG101_05244_A3_000_004 祭器を取り戻しに
96 92 TEXT_KINGMG101_05244_A3_000_005 アルカディアに出場していた
97 93 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_218 へぇ、いいじゃねぇか! トラル大陸を気に入ってくれたようで嬉しいぜ。
98 94 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_100_218 無理もねぇ、ずっと大変な状況が続いてたからな。 それで、休養はバッチリ、 そろそろ旅を再開したくなったってところか。
99 95 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_200_218 凄腕の助っ人が現れたって話、アタシの耳にも届いてる。 お前のおかげで、万貨街が活気づいてきてるみたいだぜ。
100 96 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_300_218 勇連隊から報告は受けてるよ。 アタシが動くと外交問題に発展するかもしれねぇし、 お前が協力してくれて、本当に助かってる!
101 97 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_400_218 アレクサンドリアの闘技場か! だったら、強い奴らと手合わせして、 また腕を上げたんじゃないか?
102 98 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_219 アタシは王宮で政務をこなしながら、 その合間に街を歩いて、みんなに声をかけててさ。
103 99 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_220 政策を考えるのはコーナ兄さんの方が得意だから、 みんなが何に悩み、何を求めているのか聞いて回ってるんだ。 戦うだけが武王の仕事じゃねぇしな。
104 100 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_221 ……で、お前を呼びに行こうとしてたって話なんだけど。
105 101 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_222 コーナ兄さんとアタシ、つまりトライヨラの連王から、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に話しておきたいことがあってな。 よかったら、今から王宮まで来てくれねぇか?
106 102 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_223 ありがてぇ、それじゃ用事が終わったら王宮まで来てくれ。 「勇連隊の衛兵」が案内してくれるはずだ。
107 103 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_250 すまねぇ。 コーナ兄さんが席を外しちまったみたいだ……。
108 104 TEXT_KINGMG101_05244_SUNPERCHGATEKEEPER_000_300 ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 コーナ様に緊急の案件が入ってしまったため、 恐れ入りますが、お見えになるまでしばし中でお待ちください。
109 105 TEXT_KINGMG101_05244_SYSTEM_000_301 「金凰の間」へ移動しますか?
110 106 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_400 おっ、お前らも来てくれたんだな。
111 107 TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_401 ええ、コーナに招集されたのよ。 ……まあ、そうでなくても、 最近はしょっちゅう彼と顔を合わせてるんだけど。
112 108 TEXT_KINGMG101_05244_ALPHINAUD_000_402 国交を結んだラザハンとの関係を、より強固なものとするため、 かの国の文化やあり方を学びたい…… そう請われれば、断るわけにはいかないさ。
113 109 TEXT_KINGMG101_05244_GRAHATIA_000_403 オレとクルルも、理王に呼ばれたんだ。 それまではバルデシオン委員会の仕事を…… 黄金郷に関する情報をまとめててさ。
114 110 TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_404 20年前、ガラフおじいちゃんが引き受けた「黄金郷の調査」。 それを受け継ぐかたちで、報告書を作成してるところよ。
115 111 TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_405 ちなみにサンクレッドとウリエンジェは、 トラル大陸を巡る旅を続けるとかで、この街を離れたわ。
116 112 TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_406 それからヤ・シュトラも、世界を超える方法を究明するために、 黄金郷の扉と、リビング・メモリーを調べるって。 何日か前に、コーナに許可をもらいにきてたの。
117 113 TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_407 あなたが預かってる「鍵」についても、 いずれは調べるつもりだって言ってたわよ。
118 114 TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_408 あの目、かなり本気だったわね……。 長時間付き合わされるだろうから、 覚悟をしておいた方がいいんじゃないかしら。
119 115 TEXT_KINGMG101_05244_ALPHINAUD_000_409 エスティニアンは相変わらずさ。 ふらりと姿を消して、今はどこで何をしているのやら……。
120 116 TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_410 皆さん、お待たせしてすみません。
121 117 TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_411 お気になさらず。 おかげでみんなの近況を知ることができたもの。
122 118 TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_412 それで、用件は……? 集まれたのはこの面々だけだけど、事足りるかしら?
123 119 TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_413 今回、皆さんをお呼びしたのは、 新生アレクサンドリア連王国にまつわる相談があるからです。
124 120 TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_414 近く、ソリューション・ナインで、 理王スフェーンの国葬を執り行うそうでしてね。 グルージャとあちらの<RubyCharaters>FF07E694BFE5BA9CFF10E382ACE38390E383A1E383B3E38388</RubyCharaters>から、参列を請う書状が届きました。
125 121 TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_415 ヤースラニ荒野を巡る諸問題も含めて、 両国間には解決すべき課題が多いのも事実ですが…… 経緯を考えれば、断る理由は見当たりません。
126 122 TEXT_KINGMG101_05244_GRAHATIA_000_416 かの国ではレギュレーターで死の記憶を消されるのが常だった。 それなのに、葬儀の風習が廃れず、残っていたのか?
127 123 TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_417 オブリビオンが、過去の記録を掘り起こしたそうです。 アレクサンドリアにも昔は葬儀の風習があったらしく、 それで王を弔ってはどうか……とガバメントに提案したのだとか。
128 124 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_418 あいつららしい気遣いだよな。
129 125 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_419 アレクサンドリアではもう、死者の記憶が失われない。 民のほとんどが今初めて「死」ってものと向き合ってるんだ…… どうにか助けになりてぇって気持ちがあるんだろうさ。
130 126 TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_420 あのスフェーン王が、記憶から作り出されたものだったにせよ、 彼らにとって大きな支えだった。 失った悲しみは深いはずよ……。
131 127 TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_421 ええ、そこで今回の国葬を契機に、 皆で悲しみを乗り越えようとしているのでしょうね。
132 128 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_422 正直、参加するべきか迷ったけど……アタシは行くぜ。 グルージャの後見人だからってこともあるけど、 きちんとケジメをつけておきてぇ。
133 129 TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_423 皆さんを呼んだのは、参列の意思を伺うためです。 理王スフェーンの最期を見送ったのは、 ほかでもない、あなた方なのですから……。
134 130 TEXT_KINGMG101_05244_Q1_000_000 何と言う?
135 131 TEXT_KINGMG101_05244_A1_000_001 行くべきだと思う
136 132 TEXT_KINGMG101_05244_A1_000_002 今でも、ほかに路はなかったのかと考えている
137 133 TEXT_KINGMG101_05244_A1_000_003 敵だった自分が行くべきではない
138 134 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_425 あいつを討ったからこそ、ってわけだな。 だが、それはお前だけが背負うものじゃねぇと思う。
139 135 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_426 ……相談なんだが、国葬っていう公的な場には、 隣国の王であるアタシに代表して参加させてもらえないか? お前には民の様子を見守りながら、個人として偲んでほしいんだ。
140 136 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_427 アタシだってそうさ。 けど、決断をした以上、その責任を投げ出すつもりもねぇから、 参列してみんなの悲しみを見届けてこようと思う。
141 137 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_428 お前はその様子を見守っててくれねぇか? 継承の儀で、いつもしてくれたみたいにさ……。
142 138 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_429 永久人の存続のため、異なる世界の罪なき人々の命を奪う……。 それを止めるには、敵として戦わざるを得なかったんだ。
143 139 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_430 その覚悟を決めたお前に、無理に参列しろとは言わねぇさ。 代表して参加するのはアタシがやるから、 お前は様子を見守るくらいなら、どうだ?
144 140 TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_431 あなただけでなく、私たちも参列すべきではないでしょうね。 理由はどうあれ、アレクサンドリアから、 王様を奪ったことには変わりないもの。
145 141 TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_432 ただ、彼女を忘れるわけにはいかない。 だから、ともに見届けさせて、あなたの隣で。
146 142 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_433 よし、決まりだな。 まずはグルージャに会うため、バックルームに向かおうぜ!
147 143 TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_435 葬儀には僕も参列すべきなのですが、 これまでの経緯を考え、ラマチが行くのが最善と判断しました。
148 144 TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_440 先の戦いによる被害の対応が、長引いてる事情もありまして。 ご覧のとおり、僕たちふたりの玉座を作るのさえ、 後まわしにしているくらいです。
149 145 TEXT_KINGMG101_05244_KOANA_000_445 そのおかげと言ってはなんですが、 今もまだ、父上が玉座から見守ってくださっている気がしますよ。 しばらくは、このままでもいいかもしれませんね。
150 146 TEXT_KINGMG101_05244_GEODE_000_450 よく来てくれたな。 スフェーン様の葬儀には、多くの民が詰めかけるだろうが、 当然、全国民が一堂に会するのは無理だ。
151 147 TEXT_KINGMG101_05244_GEODE_000_455 参列できなかった人のために、献花台が残るそうだから、 俺たちも、あとで花を手向けに行くつもりさ。
152 148 TEXT_KINGMG101_05244_SHALE_000_460 ああ、そちらにも案内がいったんですね。 葬儀について、過去の記録を紐解いてみたんですが、 その過程で、今は絶えてしまった風習をいくつも見つけましたよ。
153 149 TEXT_KINGMG101_05244_SHALE_000_465 レギュレーターによって命が永らえるようになった一方で、 文化の喪失を惜しんだ先人がいたんでしょうね。 今もこうして記録が残っていて助かりました。
154 150 TEXT_KINGMG101_05244_GULOOLJA_000_500 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、ラマチも! みんな、葬儀のために来てくれたんだね!
155 151 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_501 ああ。 ただし、正式に参列するのはアタシだけだ。 ほかのみんなは、見届け役ってところかな。
156 152 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_502 それはそうと、前の訪問から少し時間が空いちまったが、 なにか困ったことは起きてないか?
157 153 TEXT_KINGMG101_05244_GULOOLJA_000_503 僕なら大丈夫だよ。 さっきまでシェールにいろいろと教わっていたところ。
158 154 TEXT_KINGMG101_05244_GULOOLJA_000_504 キープの基幹システムや、機械兵について…… 父さんから受け継いだ力を正しく扱えるようになりたくて。
159 155 TEXT_KINGMG101_05244_WUKLAMAT_000_505 そうか、勉強がんばってるんだな。 王宮特製のガトーショコラを持ってきてるから、 あとで食べるといいぜ。
160 156 TEXT_KINGMG101_05244_GULOOLJA_000_506 ありがとう! 葬儀の方も……僕たちには初めてのことだから、 一緒に参列できるなら安心だよ。
161 157 TEXT_KINGMG101_05244_ALISAIE_000_507 アレクサンドリアの葬儀はどんな作法なの? 私たちの世界では、花を手向けるのが一般的なんだけど……。
162 158 TEXT_KINGMG101_05244_SHALE_000_508 こちらも同じですよ。 過去の記録から、死者の弔いに献花していたことがわかって、 参列者には花を配布することになりました。
163 159 TEXT_KINGMG101_05244_KRILE_000_509 鏡像世界とはいえ、もとは同じ世界が分かたれたものだから、 もしかしたら古代にルーツがある風習なのかもしれないわね。
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0,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_00","バックルームのグルージャは、花を受け取りに出かけたいようだ。"
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24,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_00","プラクシスパークのゴッサンと話す"
25,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_01","ウクラマトと話す"
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47,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_001","オヤジは、葬儀をするならしんみりやるなって、
生前から言ってたからさ。
祝勝も兼ねた祭りとして、三日三晩騒いで済ませたんだ。"
49,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_002","きっと、アタシたちが馬鹿騒ぎする様子を肴に、
あの世でオヤジも一杯やってたんじゃないかな。"
50,"TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_005","バックルームには、以前にも一度立ち寄っているが、
じっくりと中を見る余裕まではなかったんだ。
オブリビオンが持つ進んだ技術は興味深いね。"
51,"TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_010","グルージャが元気そうで安心したわ。
あの年齢で肉親を喪ったばかりだし、
落ち込んでいないか心配だったのよ。"
52,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_015","以前のオブリビオンは武王への抵抗活動が主だったけど、
今では国民の暮らしをよくするためにがんばってるみたいね。"
53,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_020","残された民が、自発的にその死を悼む儀式を執り行ってくれる。
スフェーンがどれほど慕われてたか、よくわかるな。"
54,"TEXT_KINGMG102_05245_GEODE_000_025","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_KINGMG102_05245_GEODE_000_030","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGMG102_05245_SHALE_000_035","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_040","献花用の花は、ガバメントが配ってるんだって。
そろそろ受け取りに行こうと思うんだけど……"
58,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_041","アタシも行くぜ。
葬儀の前に、理王の補佐官と話をしておきたくて……
トライヨラの王宮に、参列を請う書状を出してきた人物さ。"
59,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_042","補佐官は、たしか「ゴッサン」って名前だったはずだ。
みんなでプラクシスパークに行ってみようぜ。"
60,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_045","これまでは理の院がやりとりしてたからさ。
アタシが直接会うのは初めてなんだ。"
61,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_050","この人がゴッサンだよ。"
62,"TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_055","今後の国交を考えれば、
ラマチが葬儀に参列する意義は大きい。
争いの遺恨をともに乗り越えようという強い想いを感じるよ。"
63,"TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_060","どうやら葬儀はこの建物で行うみたいね。
設営の準備をしている人たちを見かけたわ。"
64,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_065","魂資源の配給は現在も継続しているのね。
ただ、新たな供給は途絶えているから在庫分しかないはず。
窓口に並ぶ人たちの顔も浮かないみたい……。"
65,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_070","スフェーンが街へ出て民に寄り添うことができたのも、
補佐官のような人物が、陰で支えてたからなんだろうな。"
66,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_100","おや、あなた方はもしや……?"
67,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_101","アタシはトライヨラの武王ウクラマト。
国葬への招待、心より感謝する。"
68,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_102","おお、やはり。
以前も遠目に御姿を拝見しておりましたが、
こうして直接お会いするのは初めてですな。"
69,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_103","私は理王の首席補佐官、ゴッサン。
現在は亡きスフェーン様に代わり、
政務を取り仕切らせていただいております。"
70,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_104","あの、ここで花を配ってるって聞いたんだけど……。"
71,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_105","ええ、あちらの窓口で配布しております。
喪章がわりのレギュレーターも、そちらでお受け取りください。"
72,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_106","葬儀に参列するのに、何か特別なレギュレーターが必要なのか?"
73,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_107","おっと、あなた方には馴染みがないのでしたな。
着用を強制するものではありませんので、ご安心ください。"
74,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_108","聞くところによると、昔のアレクサンドリアにおいては、
国葬の際に喪章をつけていたそうなんです。"
75,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_109","そこで、外装を黒く塗ったレギュレーターをつけてはどうか、
という意見がありましてな。"
76,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_110","まだ十分な量を用意できていないのですが、
順次配布を行っているところです。"
77,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_111","なるほど、喪章か……。"
78,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_112","大事なのは、スフェーン様のことを忘れないという気持ち。
レギュレーターは着けずとも、
是非、その想いを胸に、花を手向けていってください。"
79,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_113","わかった。"
80,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_114","葬儀は間もなく、このホールの入口で行われます。
花を受け取られましたら、そちらの方へどうぞ。"
81,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_115","ごめんね、変なこと言いだしちゃって……。"
82,"TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_120","不安に駆られた人々にとって、
あの献花台が、心の拠り所となってくれればいいのだが……。"
83,"TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_125","さっきの子を見て、昔の自分を思い出したの。
お祖父様が亡くなった事実を簡単には受け容れられなかった……。"
84,"TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_130","あのときの悲しみを覚えてるからこそ、
ここまでずっと歩み続けてこられた気もするの。
だから私は、絶対に忘れないわ。"
85,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_135","さて、ここでならまわりの迷惑にならないわよね。
グルージャの話を落ち着いて聞きましょう。"
86,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_140","トライヨラに移住したからといって、
すぐに不安がすべて解消されるわけじゃない。
なかなか根が深い問題だな、これは。"
87,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_200","なあ、グルージャ。
そもそもの話なんだが、お前の母親について、
知ってることは本当に何もないのか?"
88,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_201","前に、オブリビオンが、
基幹システムに登録されてる国民情報を調べてくれたんだけど……
マムージャ族は父さんと僕しかいなかったんだ。"
89,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_202","みんなの記憶から消されちゃってたとしても、
住人の記録には残ってるはずだよね。
でもなかったから、それ以上はわからなくて……。"
90,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_203","そうは言っても、グルージャが生まれてる以上、
ドーム内のどこかにいたことは間違いないはずだよなぁ……。"
91,"TEXT_KINGMG102_05245_Q1_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_KINGMG102_05245_A1_000_001","もう一度調べてみてもいいかもしれない"
93,"TEXT_KINGMG102_05245_A1_000_002","グルージャは母親について知りたい?"
94,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_205","そうだね……
うまく言えないけど、知らないから寂しくもないだなんて、
それ自体が寂しいことなんじゃないかなあ。"
95,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_206","だから僕は、知りたいって気持ちを大事にしたい。
だって、家族のことなんだから……。"
96,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_207","僕……知らないままでいいとは思えないよ。
自分の家族のことだもの。"
97,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_208","だから、もう一度調べてみたい。
それで何もわからなかったら、諦めるよ。"
98,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_209","……そっか……そうだよな。"
99,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_050_209","なら、アタシに手伝わせてくれ!"
100,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_209","それなら私も。
みんなは、どうかしら?"
101,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_210","ええっ、僕のワガママにみんなを巻き込めないよ。
そもそも葬儀のために来たんだし……。"
102,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_100_211","オレたちがここに来たのは、
アレクサンドリアの行く末を見守るためでもある。
葬儀を見届けて、それで終わりってわけじゃない。"
103,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_211","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_212","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_213","それに、グルージャの母親について知ろうとすれば、
父親である武王ゾラージャを調べることにもなるでしょう?"
106,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_214","黙したまま多くを語らなかった彼の足跡を辿ることは、
アレクサンドリアの今後にとって、決して無駄ではないと思うわ。"
107,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_213","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_214","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_215","……わかった。
それじゃ、お願い、手伝って!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_00 バックルームのグルージャは、花を受け取りに出かけたいようだ。
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27 23 TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMG102_05245_TODO_00 プラクシスパークのゴッサンと話す
29 25 TEXT_KINGMG102_05245_TODO_01 ウクラマトと話す
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52 48 TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_001 オヤジは、葬儀をするならしんみりやるなって、 生前から言ってたからさ。 祝勝も兼ねた祭りとして、三日三晩騒いで済ませたんだ。
53 49 TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_002 きっと、アタシたちが馬鹿騒ぎする様子を肴に、 あの世でオヤジも一杯やってたんじゃないかな。
54 50 TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_005 バックルームには、以前にも一度立ち寄っているが、 じっくりと中を見る余裕まではなかったんだ。 オブリビオンが持つ進んだ技術は興味深いね。
55 51 TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_010 グルージャが元気そうで安心したわ。 あの年齢で肉親を喪ったばかりだし、 落ち込んでいないか心配だったのよ。
56 52 TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_015 以前のオブリビオンは武王への抵抗活動が主だったけど、 今では国民の暮らしをよくするためにがんばってるみたいね。
57 53 TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_020 残された民が、自発的にその死を悼む儀式を執り行ってくれる。 スフェーンがどれほど慕われてたか、よくわかるな。
58 54 TEXT_KINGMG102_05245_GEODE_000_025 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_KINGMG102_05245_GEODE_000_030 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_KINGMG102_05245_SHALE_000_035 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_040 献花用の花は、ガバメントが配ってるんだって。 そろそろ受け取りに行こうと思うんだけど……
62 58 TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_041 アタシも行くぜ。 葬儀の前に、理王の補佐官と話をしておきたくて…… トライヨラの王宮に、参列を請う書状を出してきた人物さ。
63 59 TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_042 補佐官は、たしか「ゴッサン」って名前だったはずだ。 みんなでプラクシスパークに行ってみようぜ。
64 60 TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_045 これまでは理の院がやりとりしてたからさ。 アタシが直接会うのは初めてなんだ。
65 61 TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_050 この人がゴッサンだよ。
66 62 TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_055 今後の国交を考えれば、 ラマチが葬儀に参列する意義は大きい。 争いの遺恨をともに乗り越えようという強い想いを感じるよ。
67 63 TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_060 どうやら葬儀はこの建物で行うみたいね。 設営の準備をしている人たちを見かけたわ。
68 64 TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_065 魂資源の配給は現在も継続しているのね。 ただ、新たな供給は途絶えているから在庫分しかないはず。 窓口に並ぶ人たちの顔も浮かないみたい……。
69 65 TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_070 スフェーンが街へ出て民に寄り添うことができたのも、 補佐官のような人物が、陰で支えてたからなんだろうな。
70 66 TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_100 おや、あなた方はもしや……?
71 67 TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_101 アタシはトライヨラの武王ウクラマト。 国葬への招待、心より感謝する。
72 68 TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_102 おお、やはり。 以前も遠目に御姿を拝見しておりましたが、 こうして直接お会いするのは初めてですな。
73 69 TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_103 私は理王の首席補佐官、ゴッサン。 現在は亡きスフェーン様に代わり、 政務を取り仕切らせていただいております。
74 70 TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_104 あの、ここで花を配ってるって聞いたんだけど……。
75 71 TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_105 ええ、あちらの窓口で配布しております。 喪章がわりのレギュレーターも、そちらでお受け取りください。
76 72 TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_106 葬儀に参列するのに、何か特別なレギュレーターが必要なのか?
77 73 TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_107 おっと、あなた方には馴染みがないのでしたな。 着用を強制するものではありませんので、ご安心ください。
78 74 TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_108 聞くところによると、昔のアレクサンドリアにおいては、 国葬の際に喪章をつけていたそうなんです。
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81 77 TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_111 なるほど、喪章か……。
82 78 TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_112 大事なのは、スフェーン様のことを忘れないという気持ち。 レギュレーターは着けずとも、 是非、その想いを胸に、花を手向けていってください。
83 79 TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_113 わかった。
84 80 TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_114 葬儀は間もなく、このホールの入口で行われます。 花を受け取られましたら、そちらの方へどうぞ。
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95 91 TEXT_KINGMG102_05245_Q1_000_000 何と言う?
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99 95 TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_206 だから僕は、知りたいって気持ちを大事にしたい。 だって、家族のことなんだから……。
100 96 TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_207 僕……知らないままでいいとは思えないよ。 自分の家族のことだもの。
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105 101 TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_210 ええっ、僕のワガママにみんなを巻き込めないよ。 そもそも葬儀のために来たんだし……。
106 102 TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_100_211 オレたちがここに来たのは、 アレクサンドリアの行く末を見守るためでもある。 葬儀を見届けて、それで終わりってわけじゃない。
107 103 TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_211 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_212 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_213 それに、グルージャの母親について知ろうとすれば、 父親である武王ゾラージャを調べることにもなるでしょう?
110 106 TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_214 黙したまま多くを語らなかった彼の足跡を辿ることは、 アレクサンドリアの今後にとって、決して無駄ではないと思うわ。
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0,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_00","モザイク・コーヒーのグ・ラハ・ティアは、調査の進め方を練っているようだ。"
1,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_01","グ・ラハ・ティアと話した。ヘリテージファウンドのアウトスカーツにいる住人から、マムージャ族の女性に関する情報を集めよう。"
2,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_02","アウトスカーツの住人から、手がかりとなりそうな話題を集めた。ソリューション・ナインのバックルームにいる「シェール」に、集めた話題を提示しよう。"
3,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_03","皆で集めた情報から、ゾラージャの研究施設の場所を割り出した。ヘリテージファウンドのドリフトダウンズにいる「グルージャ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_04","グルージャと話した。母親に関する手がかりを集めるため、「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_05","ユウェヤーワータの最奥にて、封印されていたトラルヴィドラールを討伐した。
一度ユウェヤーワータから離れた場合は、「ドリフトダウンズ」から再度向かえるようだ。"
6,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_06","封印されていたトラルヴィドラールの過去を視て、ゾラージャにはテーシャジャという女性の部下がいたことが判明した。ユウェヤーワータの人魂管理室にいる「グルージャ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_07","グルージャと話した。テーシャジャに関する手がかりを見つけるため、観測所のある上階を目指そう。"
8,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_08",""
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12,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_00","アウトスカーツで情報を集める"
25,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_01","バックルームのシェールに話題を提示"
26,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_02","ドリフトダウンズのグルージャと話す"
27,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_03","「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略"
28,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_04","「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略"
29,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_05","グルージャと話す"
30,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_11",""
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37,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_13",""
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39,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_001","グルージャが決断した以上、とことん協力するぜ。
なんたって、この子はアタシの家族なんだからな!"
49,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_005","母さんを知ることは、父さんを知ることでもあるんだ……。
僕、そんな風に考えたことなかったよ。"
50,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_010","肉親でさえ、窺い知れない想いを秘めていることはあるし、
その想いと行動が相反するように見えることだってある。
だからこそ、知りたいと願うグルージャの気持ちはわかるよ。"
51,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_015","システムに記録が残ってなかったのなら、
どこを調べたらいいのかしら……?"
52,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_020","両親のことを知りたいと思ったのは、私も同じだったから……
グルージャの気持ちはよくわかるわ。"
53,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_030","記憶からも記録からも消された母親か……。
広範囲に聞き込みをするしかなさそうだから、
手分けをしてあたろう。"
54,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_031","オレたちはソリューション・ナインを担当するから、
あんたは外……アウトスカーツを頼めるか?
何かわかったら、バックルームに集合しよう。"
55,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_100","マムージャ族の女性を知らないかって?
今も昔も、このあたりにマムージャ族は住んじゃいないよ。"
56,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_101","ああ、でもそういえば一度見かけたかな。
障壁に閉じ込められる前……だいぶ昔のことだけどね。"
57,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_102","トラル勇連隊がこのあたりに行軍してきたことがあって、
その一団の中に、マムージャ族の女性がいたのさ。
作戦完了後は、みんなトライヨラに帰還したはずだよ。"
58,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_103","ただ、もしもこっちに滞在を続けてたりしたら……
あたしたちと一緒で、障壁の中に閉じ込められてたかもねえ。"
59,"TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_103","シャトナ族の女性との会話から、
「マムージャ族の女性について」の話題を得た!"
60,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_200_103","トラル勇連隊の中にマムージャ族の女性がいたのさ。
もしもこっちに滞在を続けてたりしたら……
あたしたちと一緒で、障壁の中に閉じ込められてたかもねぇ。"
61,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_104","ゾラージャに関わりのあるマムージャ族の女性?
知らないねえ……。"
62,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_105","何か知ってる奴がいるとすれば、
エバーキープの北にあった集落の連中じゃないか?
ユウェヤーワータってところさ。"
63,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_106","昔、集落の危機をゾラージャに救われたとかで、
住人の大半が熱狂的な信奉者になったんだ。
首長の名は……たしかカニロッカだったかな。"
64,"TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_106","トナワータ族の中年男性との会話から、
「ゾラージャの信奉者について」の話題を得た!"
65,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_107","マムージャ族の女性……?"
66,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_108","ああ、グルージャの母親のことを調べてるのか。
悪いけど、なんにも知らないよ。"
67,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_109","ゾラージャ様のことなら、多少は……
昔、親父から聞いた話なんだけどさ。"
68,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_110","この一帯が障壁に閉ざされるよりも前、
トラルヴィドラールとかいう凶暴な魔物が現れたんだってよ。"
69,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_111","で、そいつを倒すため、
部下を大勢引き連れて現れたのがゾラージャ様だったって話。
そんな時代から、この地に来てたんだなあ。"
70,"TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_111","トナワータ族の青年との会話から、
「凶暴な魔物の討伐について」の話題を得た!"
71,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_200_111","昔、この一帯にトラルヴィドラールが現れたんだってよ。
それで、そいつを倒すため、部下を大勢引き連れて、
ゾラージャ様がやって来たって話だ。"
72,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_115","すまねぇ、これといった情報は聞けなかった。
アタシにも冒険者の勘ってやつがあればな……。"
73,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_120","おかえりなさい!
母さんのことを調べてるって、シェールにも話しておいたよ。"
74,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_125","母親に直接関わるような手がかりは得られなかったが、
ゾラージャ王の動向に関して、少しわかったことがあるよ。"
75,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_130","ラマチは空振りだったみたいね。
あなたの方はどうだった?"
76,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_135","もともと武王は人々の前にあまり姿を現さなかったそうだから、
目撃談が多くないのは織り込み済みよ。
だからこそ、彼がどこにいたのかが重要だと思うわ。"
77,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_140","ソリューション・ナインは本当に広いな……。
転移装置も活用したのに、一部しか回ってこられなかったよ。"
78,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_200","事情は聞きましたよ。
グルージャの母親については、以前にも調べたことがありますが、
そのときは何ひとつ掴めませんでした。"
79,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_201","あなた方が集めてきてくれた情報を加えて、
何らかの糸口が見つかればいいんですが……。"
80,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_202","ああ、いろいろ聞いてきてくださったみたいですね。
それでは、持ち寄った情報をつきあわせて、
改めて全員で整理してみましょう。"
81,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが集めてきた情報によると……
世界が交わる前にも、ゾラージャはこの周辺に来ており、
そのときの一団に、マムージャ族の女性がいたそうです。"
82,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_201","来訪の目的は、トラルヴィドラールという獣の討伐。
キープの北にある集落「ユウェヤーワータ」を襲った危機は、
その出来事だったとみてよさそうですね。"
83,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_202","討伐の後処理のために勇連隊の一部が現場に残り、
そのまま不幸にもドームの中に閉じ込められた……
あり得そうだな。"
84,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_203","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_204","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_205","北の集落に関する話は、私たちも聞いたわ。
10年ほど前までは人が暮らしていて、
ゾラージャも定期的に訪れていたとか……。"
87,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_206","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_207","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_208","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_209","信奉者が多く集う場所なら、はかりごとも容易だっただろうね。
そして、くだんの勇連隊の女性も集落に残り続けていたなら、
ゾラージャとの接点にもなり得る。"
91,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_210","なるほど。
ゾラージャは、その集落で何をしていたんでしょうね?"
92,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_211","あの……
それについて、手がかりがあるかもしれない。"
93,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_212","私とラハ君は、ゾラージャの足跡を辿るため、
オリジェニクスに勤めていた研究者を訪ねたの。"
94,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_213","彼が言うには、20年近く前に同僚の何人かが、
ゾラージャの命令でオリジェニクスから去ったそうよ。
キープの外にある別の研究施設へ異動させられたんだとか。"
95,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_214","……初耳ですね。
キープ外の武王直轄施設というとヴァンガードがありますが、
あそこは前哨基地ですし……。"
96,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_215","何らかの新兵器を開発していたらしい。
それ以上のことは、わからないそうだが……。"
97,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_216","いえ、十分に価値のある情報ですよ。
研究内容が極秘だとしても、その過程で必要になる資材は、
必ずキープ内のプラントで製造していたはずです。"
98,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_217","その運搬の履歴を辿れば……"
99,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_218","っと……見つけました。"
100,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_219","幾重にも迂回して経路偽装してますが、
大量の資材が例の「ユウェヤーワータ」に流れてます。
これは、いち集落にしては不自然なほどの量ですよ。"
101,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_220","ただ、ここ数年は動きがありませんね。
おそらく、現在は研究施設が稼働してないんでしょう。"
102,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_221","えっと、つまり……
母さんかもしれない人のいた場所がわかった、ってこと……?"
103,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_222","ああ!
確定したわけじゃねぇが、かなり有力だぞ!"
104,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_223","うわあ、みんなすごいね……!
母さんのこと、誰も覚えてないのに、
そんな風に導き出せるなんて……!"
105,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_224","ひとつひとつの話は曖昧でも、
繋ぎ合わせてみれば何かが見えてくることもある。"
106,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_225","時が流れ、記憶が褪せたとしても、
その人が歩んだ路までは、決して消せないということさ。"
107,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_226","オレは、そういう英雄譚をいくつも知ってる。"
108,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_227","というわけで……
今からその集落に向かって、研究施設を探してみねぇか?"
109,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_228","もちろんグルージャ、お前も一緒だ!"
110,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_229","ユウェヤーワータがある北岸地帯に向かうには、
ホバーカーゴを使って湖を渡るのがいいでしょう。
ドリフトダウンズの桟橋から乗ってください。"
111,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_230","わかった、ありがとうシェール!"
112,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_235","オリジェニクスに侵入したときと同様、
キルーサがホバーカーゴの運転をします。
ドリフトダウンズの桟橋に向かってください。"
113,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_240","ドームの反対側か……
以前は、そこもヤースラニ荒野だったはずだけど、
今はどうなってるんだろうな?"
114,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_245","桟橋を利用すれば人目に付いたはず。
おそらくゾラージャは、空を飛ぶ乗り物で、
施設まで往復していたのではないだろうか。"
115,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_250","トナワータ族の集落っていうと、アウトスカーツも元はそうよね?
似たような場所なのかしら?"
116,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_255","私が話を聞いた研究者は、
別の施設に異動した同僚がいたことは覚えていたの。
でも、どんな人たちだったかはまったく思い出せない様子で……。"
117,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_260","ゾラージャの信奉者が多い集落で、極秘に新兵器を開発……
きな臭いものを感じるよな。"
118,"TEXT_KINGMG103_05246_KILUWSA_000_265","皆さんを対岸に降ろしたら離れますが、
連絡をいただければ、すぐに迎えにあがりますよ!"
119,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_300","ここからカーゴに乗るんだね。
僕、湖の向こう側には行ったことがないよ。"
120,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_301","同じドームの中だ、環境が大きく違うってことはないだろうな。
野生の魔物もいるかもしれねぇ。"
121,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_302","アタシたちが安全を確保しながら進むから、
グルージャは後ろからついてきてくれ。"
122,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_303","うん、ラマチたちも気をつけて!"
123,"TEXT_KINGMG103_05246_Q1_000_000","どうする?"
124,"TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_001","話す"
125,"TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_002","パーティを編成して突入"
126,"TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_003","キャンセル"
127,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_305","後見人のくせに、トライヨラに籠もりっきりで、
全然一緒にいてやれなかったから……
ここはひとつ、グルージャのためにがんばるぜ!"
128,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_310","私だけドーム内での活動経験が浅いが、
これまでだって未踏の地を旅してきたんだ。
皆の足を引っ張らないように励むよ。"
129,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_315","オリジェニクスに突入したときは、カフキワさんがいたわね。
……ちょっと、思い出しちゃった。"
130,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_320","集落の近くにトラルヴィドラールが現れたのよね?
オルコ・パチャにはヴァリガルマンダの痕跡が残っていたけれど、
これから向かう場所はどうなっているかしら……。"
131,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_325","新兵器の研究施設というからには、
厳重な警備体制が敷かれていてもおかしくはない。
すでに稼働はしていないということだが、用心はしておこう。"
132,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_330","魔物に見つからないようにするのは得意だから、
僕のことは気にしなくて大丈夫だよ!"
133,"TEXT_KINGMG103_05246_KILUWSA_000_400","ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
ホバーカーゴを出しますよ。"
134,"TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_000_401","「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?"
135,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_600","テーシャジャだっけか……。
勇連隊士として討伐に参加したあと、
どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。"
136,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_605","この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、
トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。
それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。"
137,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_610","改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。
もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。"
138,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_615","トラルヴィドラールの過去を視るだなんて……
封印されていたようだけど、意識はどうなっていたのかしら?"
139,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_620","この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。
話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。"
140,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_700","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はいいなあ。
だって、もう会えない人の姿が見えるんだもん。"
141,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_701","僕、ずっとマムージャ族の女の人を見たことがなかったから、
母さんの姿を想像しようと思ってもできなくて……。"
142,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_702","けど、トライヨラに行ったときに、たくさんの人を見たでしょ?
それ以来、母さんもあんな風だったのかなって、
いろいろ思い浮かべるようになったんだ。"
143,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_703","僕もテーシャジャって人のこと、見られたらいいな。
獣を退治したばかりで疲れてると思うけど、
もうちょっとだけ、探索に協力してね!"
144,"TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_000_704","「廃地討究 ユウェヤーワータ」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました。
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_00 モザイク・コーヒーのグ・ラハ・ティアは、調査の進め方を練っているようだ。
5 1 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_01 グ・ラハ・ティアと話した。ヘリテージファウンドのアウトスカーツにいる住人から、マムージャ族の女性に関する情報を集めよう。
6 2 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_02 アウトスカーツの住人から、手がかりとなりそうな話題を集めた。ソリューション・ナインのバックルームにいる「シェール」に、集めた話題を提示しよう。
7 3 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_03 皆で集めた情報から、ゾラージャの研究施設の場所を割り出した。ヘリテージファウンドのドリフトダウンズにいる「グルージャ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_04 グルージャと話した。母親に関する手がかりを集めるため、「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 5 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_05 ユウェヤーワータの最奥にて、封印されていたトラルヴィドラールを討伐した。 一度ユウェヤーワータから離れた場合は、「ドリフトダウンズ」から再度向かえるようだ。
10 6 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_06 封印されていたトラルヴィドラールの過去を視て、ゾラージャにはテーシャジャという女性の部下がいたことが判明した。ユウェヤーワータの人魂管理室にいる「グルージャ」と話そう。
11 7 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_07 グルージャと話した。テーシャジャに関する手がかりを見つけるため、観測所のある上階を目指そう。
12 8 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_14
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27 23 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_00 アウトスカーツで情報を集める
29 25 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_01 バックルームのシェールに話題を提示
30 26 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_02 ドリフトダウンズのグルージャと話す
31 27 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_03 「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略
32 28 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_04 「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略
33 29 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_05 グルージャと話す
34 30 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_06
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36 32 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_08
37 33 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_09
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50 46 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_22
51 47 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_001 グルージャが決断した以上、とことん協力するぜ。 なんたって、この子はアタシの家族なんだからな!
53 49 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_005 母さんを知ることは、父さんを知ることでもあるんだ……。 僕、そんな風に考えたことなかったよ。
54 50 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_010 肉親でさえ、窺い知れない想いを秘めていることはあるし、 その想いと行動が相反するように見えることだってある。 だからこそ、知りたいと願うグルージャの気持ちはわかるよ。
55 51 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_015 システムに記録が残ってなかったのなら、 どこを調べたらいいのかしら……?
56 52 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_020 両親のことを知りたいと思ったのは、私も同じだったから…… グルージャの気持ちはよくわかるわ。
57 53 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_030 記憶からも記録からも消された母親か……。 広範囲に聞き込みをするしかなさそうだから、 手分けをしてあたろう。
58 54 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_031 オレたちはソリューション・ナインを担当するから、 あんたは外……アウトスカーツを頼めるか? 何かわかったら、バックルームに集合しよう。
59 55 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_100 マムージャ族の女性を知らないかって? 今も昔も、このあたりにマムージャ族は住んじゃいないよ。
60 56 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_101 ああ、でもそういえば一度見かけたかな。 障壁に閉じ込められる前……だいぶ昔のことだけどね。
61 57 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_102 トラル勇連隊がこのあたりに行軍してきたことがあって、 その一団の中に、マムージャ族の女性がいたのさ。 作戦完了後は、みんなトライヨラに帰還したはずだよ。
62 58 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_103 ただ、もしもこっちに滞在を続けてたりしたら…… あたしたちと一緒で、障壁の中に閉じ込められてたかもねえ。
63 59 TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_103 シャトナ族の女性との会話から、 「マムージャ族の女性について」の話題を得た!
64 60 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_200_103 トラル勇連隊の中にマムージャ族の女性がいたのさ。 もしもこっちに滞在を続けてたりしたら…… あたしたちと一緒で、障壁の中に閉じ込められてたかもねぇ。
65 61 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_104 ゾラージャに関わりのあるマムージャ族の女性? 知らないねえ……。
66 62 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_105 何か知ってる奴がいるとすれば、 エバーキープの北にあった集落の連中じゃないか? ユウェヤーワータってところさ。
67 63 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_106 昔、集落の危機をゾラージャに救われたとかで、 住人の大半が熱狂的な信奉者になったんだ。 首長の名は……たしかカニロッカだったかな。
68 64 TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_106 トナワータ族の中年男性との会話から、 「ゾラージャの信奉者について」の話題を得た!
69 65 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_107 マムージャ族の女性……?
70 66 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_108 ああ、グルージャの母親のことを調べてるのか。 悪いけど、なんにも知らないよ。
71 67 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_109 ゾラージャ様のことなら、多少は…… 昔、親父から聞いた話なんだけどさ。
72 68 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_110 この一帯が障壁に閉ざされるよりも前、 トラルヴィドラールとかいう凶暴な魔物が現れたんだってよ。
73 69 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_111 で、そいつを倒すため、 部下を大勢引き連れて現れたのがゾラージャ様だったって話。 そんな時代から、この地に来てたんだなあ。
74 70 TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_111 トナワータ族の青年との会話から、 「凶暴な魔物の討伐について」の話題を得た!
75 71 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_200_111 昔、この一帯にトラルヴィドラールが現れたんだってよ。 それで、そいつを倒すため、部下を大勢引き連れて、 ゾラージャ様がやって来たって話だ。
76 72 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_115 すまねぇ、これといった情報は聞けなかった。 アタシにも冒険者の勘ってやつがあればな……。
77 73 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_120 おかえりなさい! 母さんのことを調べてるって、シェールにも話しておいたよ。
78 74 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_125 母親に直接関わるような手がかりは得られなかったが、 ゾラージャ王の動向に関して、少しわかったことがあるよ。
79 75 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_130 ラマチは空振りだったみたいね。 あなたの方はどうだった?
80 76 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_135 もともと武王は人々の前にあまり姿を現さなかったそうだから、 目撃談が多くないのは織り込み済みよ。 だからこそ、彼がどこにいたのかが重要だと思うわ。
81 77 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_140 ソリューション・ナインは本当に広いな……。 転移装置も活用したのに、一部しか回ってこられなかったよ。
82 78 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_200 事情は聞きましたよ。 グルージャの母親については、以前にも調べたことがありますが、 そのときは何ひとつ掴めませんでした。
83 79 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_201 あなた方が集めてきてくれた情報を加えて、 何らかの糸口が見つかればいいんですが……。
84 80 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_202 ああ、いろいろ聞いてきてくださったみたいですね。 それでは、持ち寄った情報をつきあわせて、 改めて全員で整理してみましょう。
85 81 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが集めてきた情報によると…… 世界が交わる前にも、ゾラージャはこの周辺に来ており、 そのときの一団に、マムージャ族の女性がいたそうです。
86 82 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_201 来訪の目的は、トラルヴィドラールという獣の討伐。 キープの北にある集落「ユウェヤーワータ」を襲った危機は、 その出来事だったとみてよさそうですね。
87 83 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_202 討伐の後処理のために勇連隊の一部が現場に残り、 そのまま不幸にもドームの中に閉じ込められた…… あり得そうだな。
88 84 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_203 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_204 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_205 北の集落に関する話は、私たちも聞いたわ。 10年ほど前までは人が暮らしていて、 ゾラージャも定期的に訪れていたとか……。
91 87 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_206 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_207 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_208 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_209 信奉者が多く集う場所なら、はかりごとも容易だっただろうね。 そして、くだんの勇連隊の女性も集落に残り続けていたなら、 ゾラージャとの接点にもなり得る。
95 91 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_210 なるほど。 ゾラージャは、その集落で何をしていたんでしょうね?
96 92 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_211 あの…… それについて、手がかりがあるかもしれない。
97 93 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_212 私とラハ君は、ゾラージャの足跡を辿るため、 オリジェニクスに勤めていた研究者を訪ねたの。
98 94 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_213 彼が言うには、20年近く前に同僚の何人かが、 ゾラージャの命令でオリジェニクスから去ったそうよ。 キープの外にある別の研究施設へ異動させられたんだとか。
99 95 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_214 ……初耳ですね。 キープ外の武王直轄施設というとヴァンガードがありますが、 あそこは前哨基地ですし……。
100 96 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_215 何らかの新兵器を開発していたらしい。 それ以上のことは、わからないそうだが……。
101 97 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_216 いえ、十分に価値のある情報ですよ。 研究内容が極秘だとしても、その過程で必要になる資材は、 必ずキープ内のプラントで製造していたはずです。
102 98 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_217 その運搬の履歴を辿れば……
103 99 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_218 っと……見つけました。
104 100 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_219 幾重にも迂回して経路偽装してますが、 大量の資材が例の「ユウェヤーワータ」に流れてます。 これは、いち集落にしては不自然なほどの量ですよ。
105 101 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_220 ただ、ここ数年は動きがありませんね。 おそらく、現在は研究施設が稼働してないんでしょう。
106 102 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_221 えっと、つまり…… 母さんかもしれない人のいた場所がわかった、ってこと……?
107 103 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_222 ああ! 確定したわけじゃねぇが、かなり有力だぞ!
108 104 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_223 うわあ、みんなすごいね……! 母さんのこと、誰も覚えてないのに、 そんな風に導き出せるなんて……!
109 105 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_224 ひとつひとつの話は曖昧でも、 繋ぎ合わせてみれば何かが見えてくることもある。
110 106 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_225 時が流れ、記憶が褪せたとしても、 その人が歩んだ路までは、決して消せないということさ。
111 107 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_226 オレは、そういう英雄譚をいくつも知ってる。
112 108 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_227 というわけで…… 今からその集落に向かって、研究施設を探してみねぇか?
113 109 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_228 もちろんグルージャ、お前も一緒だ!
114 110 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_229 ユウェヤーワータがある北岸地帯に向かうには、 ホバーカーゴを使って湖を渡るのがいいでしょう。 ドリフトダウンズの桟橋から乗ってください。
115 111 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_230 わかった、ありがとうシェール!
116 112 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_235 オリジェニクスに侵入したときと同様、 キルーサがホバーカーゴの運転をします。 ドリフトダウンズの桟橋に向かってください。
117 113 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_240 ドームの反対側か…… 以前は、そこもヤースラニ荒野だったはずだけど、 今はどうなってるんだろうな?
118 114 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_245 桟橋を利用すれば人目に付いたはず。 おそらくゾラージャは、空を飛ぶ乗り物で、 施設まで往復していたのではないだろうか。
119 115 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_250 トナワータ族の集落っていうと、アウトスカーツも元はそうよね? 似たような場所なのかしら?
120 116 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_255 私が話を聞いた研究者は、 別の施設に異動した同僚がいたことは覚えていたの。 でも、どんな人たちだったかはまったく思い出せない様子で……。
121 117 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_260 ゾラージャの信奉者が多い集落で、極秘に新兵器を開発…… きな臭いものを感じるよな。
122 118 TEXT_KINGMG103_05246_KILUWSA_000_265 皆さんを対岸に降ろしたら離れますが、 連絡をいただければ、すぐに迎えにあがりますよ!
123 119 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_300 ここからカーゴに乗るんだね。 僕、湖の向こう側には行ったことがないよ。
124 120 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_301 同じドームの中だ、環境が大きく違うってことはないだろうな。 野生の魔物もいるかもしれねぇ。
125 121 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_302 アタシたちが安全を確保しながら進むから、 グルージャは後ろからついてきてくれ。
126 122 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_303 うん、ラマチたちも気をつけて!
127 123 TEXT_KINGMG103_05246_Q1_000_000 どうする?
128 124 TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_001 話す
129 125 TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_002 パーティを編成して突入
130 126 TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_003 キャンセル
131 127 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_305 後見人のくせに、トライヨラに籠もりっきりで、 全然一緒にいてやれなかったから…… ここはひとつ、グルージャのためにがんばるぜ!
132 128 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_310 私だけドーム内での活動経験が浅いが、 これまでだって未踏の地を旅してきたんだ。 皆の足を引っ張らないように励むよ。
133 129 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_315 オリジェニクスに突入したときは、カフキワさんがいたわね。 ……ちょっと、思い出しちゃった。
134 130 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_320 集落の近くにトラルヴィドラールが現れたのよね? オルコ・パチャにはヴァリガルマンダの痕跡が残っていたけれど、 これから向かう場所はどうなっているかしら……。
135 131 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_325 新兵器の研究施設というからには、 厳重な警備体制が敷かれていてもおかしくはない。 すでに稼働はしていないということだが、用心はしておこう。
136 132 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_330 魔物に見つからないようにするのは得意だから、 僕のことは気にしなくて大丈夫だよ!
137 133 TEXT_KINGMG103_05246_KILUWSA_000_400 ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、 ホバーカーゴを出しますよ。
138 134 TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_000_401 「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
139 135 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_600 テーシャジャだっけか……。 勇連隊士として討伐に参加したあと、 どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。
140 136 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_605 この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、 トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。 それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。
141 137 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_610 改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。 もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。
142 138 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_615 トラルヴィドラールの過去を視るだなんて…… 封印されていたようだけど、意識はどうなっていたのかしら?
143 139 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_620 この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。 話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。
144 140 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_700 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はいいなあ。 だって、もう会えない人の姿が見えるんだもん。
145 141 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_701 僕、ずっとマムージャ族の女の人を見たことがなかったから、 母さんの姿を想像しようと思ってもできなくて……。
146 142 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_702 けど、トライヨラに行ったときに、たくさんの人を見たでしょ? それ以来、母さんもあんな風だったのかなって、 いろいろ思い浮かべるようになったんだ。
147 143 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_703 僕もテーシャジャって人のこと、見られたらいいな。 獣を退治したばかりで疲れてると思うけど、 もうちょっとだけ、探索に協力してね!
148 144 TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_000_704 「廃地討究 ユウェヤーワータ」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました。 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
+208
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0,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_00","人魂管理室のクルルは、探索を始めたいようだ。"
1,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_01",""
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23,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_00","上階へ進む方法を探す"
25,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_01","認証キーを探す"
26,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_02","<Sheet(EObj,2014473,0)/>にアクセスする"
27,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_03","グ・ラハ・ティアと話す"
28,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_04","バックルームのシェールと話す"
29,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_05",""
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47,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_001","テーシャジャだっけか……。
勇連隊士として討伐に参加したあと、
どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。"
49,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_005","みんながやっつけてくれたから、
もう僕ひとりで歩き回っても大丈夫かな……?"
50,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_010","この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、
トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。
それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。"
51,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_015","改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。
もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。"
52,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_020","この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。
話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。"
53,"TEXT_KINGMG104_05247_KILUWSA_000_025","ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
ホバーカーゴを出しますよ。"
54,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_026","「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?"
55,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_030","この施設で行われていたのは、
トラルヴィドラールの身体に人の魂を移す研究……。
あちこちに残された痕跡から、その片鱗が窺えるわね。"
56,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_031","そういった資料についても目を通してみて損はないわ。
施設内をまわり、上階へ向かう方法を探してみましょう。"
57,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_035","他者の身体に魂を移して意識を乗っ取るってのは、
どうも気に入らねぇよ……。"
58,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_040","ここにいた人たちは、みんな出ていっちゃったのかな。
それとも……。"
59,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_045","トラルヴィドラールの身体に魂を移すという試みに、
自ら志願した者がいたとは驚きだね。"
60,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_046","実験が成功するかどうか未知数であることはもちろん、
成功したとて、人ではない存在になってしまうのだから……。
それだけ強い願いがあった、ということだろうか?"
61,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_050","駄目ね、開かないわ。
この頑丈な鉄格子を壊すのは容易じゃないから、
真っ当に鍵を探すしかなさそうね。"
62,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_055","研究者たちは上階と行き来していたはず。
彼らの所持品の中に、鍵があったりしないかしら……。"
63,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_060","魂の移し替えか……。
ベーク=ラグ殿だったら、この研究をどう見るだろうな?"
64,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_100","奥に昇降機が見えるが、鉄格子は固く閉ざされている。
無理にこじ開けて通ることはできないだろう。"
65,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_101","傍らに認証装置らしき設備がある。
付近を探索して、「認証キー」を探してみよう。"
66,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_199","死体の傍らに、手記のようなものが落ちている……。"
67,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_000_200","(-『ある研究者の日誌』-)私がここ、ユウェヤーワータに転属となったのは、
住人たちにエレクトロープ技術について教えるためだ。"
68,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_100_200","(-『ある研究者の日誌』-)エレクトロープ製品を扱うだけなら子どもでも可能だが、
それを用いての兵器開発……
しかも魂を扱うとなると容易な道のりではない。"
69,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_200_200","(-『ある研究者の日誌』-)だが、そんな困難を物ともしない優秀な「生徒」がふたりいる。
この集落の首長カニロッカと、呪術医のテーシャジャだ。"
70,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_300_200","(-『ある研究者の日誌』-)王への忠誠が為せる業か、その成長ぶりは目覚ましい。
この分だと、私はすぐにお役御免となり、
彼らだけで研究を進められるようになるだろう。"
71,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_200","「認証キー」らしきものは見つからない。
ほかの場所を探した方がよさそうだ……。"
72,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_000_201","(-『ある被験者の手記1』-)新しい実験のため、志願者を募るそうだ。
俺はほかの連中に比べて頭がよくない。
強大な力を手に入れ、奴らを見返せるなら、試す価値は……。"
73,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_100_201","(-『ある被験者の手記2』-)……タマシイをうつしてから、数日。
どう、だ? うまく書け、てるだろ?
俺はやった、やったんダ!"
74,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_200_201","(-『ある被験者の手記3』-)……さいきん チカラのせいぎょ きかない。
メシのとき ヤツのテまで くってしまっタ。
オレ つよい しかたない。"
75,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_300_201","(-『ある被験者の手記4』-)……はげしい ウエ を かんじル。
ショウドウ おさえ られなイ。
だから オレ……"
76,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_202","キャビネットには、所員に配布される備品が揃えられている。
就業規則が書かれたマニュアルや、
緊急時に使用する催眠ガスなど、様々な品があるようだ。"
77,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_203","その中から、「認証キー」のようなものを見つけた!
認証装置のところまで戻ってみよう。"
78,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_201","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_100_300","ここを開ける鍵を手に入れたの?
それじゃ、みんなを呼んでくるわ。"
80,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_300","奥の昇降機も動かせそうね。
あれで上に向かいましょう。"
81,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_301","ここが観測所か。"
82,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_302","当たり前だけどさ、ヴァリガルマンダを封印してた、
カーリョーザー祭拝殿とはえらい違いだな。"
83,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_303","ああ、どの機械も、まだ稼働中みたいだ。
強大なトラルヴィドラールの封印に関係するものだし、
非常時もシステムが落ちない仕組みになってるのかもな。"
84,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_304","ところどころ異常を報せる警告が出ているのは、
きっと封印が解けてしまったからよね。
幸い、被害が出る前に倒すことができたけれど。"
85,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_305","ここにグルージャの母親の手がかりが、
残ってればいいんだが……。"
86,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_306","この機械、僕にも操作できそう。
シェールにいろいろ教わったから……!"
87,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_307","うわあ……データがたくさん。
なにがなんだか全然わからないや。"
88,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_308","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が過去視の中で聞いた名前……
「テーシャジャ」をキーワードにして、
対象を絞り込めないか?"
89,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_309","あ、似たようなのがいっぱい出てきたよ。
これ、みんな母さんに関係してるのかな……。"
90,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_310","『研究日誌 治験薬管理者テーシャジャ』……。"
91,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_311","やった、当たりみたい!"
92,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_312","物によっては暗号化されている可能性もあるし、
これを全部調べるのは、ちょっと骨が折れそうね。"
93,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_313","データをバックルームに持ち帰り、
シェールに分析してもらうのはどうだろうか?"
94,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_314","ええ、それがよさそうね。"
95,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_315","わかった。
記録媒体は持ってきてるから、移してみるね。"
96,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_316","よし、全部保存できたよ!"
97,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_317","みんな、僕のワガママにつきあって、
ここまで連れてきてくれて、本当にありがとう!"
98,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_318","気にすんなって。
アタシもゾラージャ兄さんのことが知りたかったし、
お互いに、いい冒険になったと思うぜ。"
99,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_320","ゾラージャ兄さんは、封印した獣のことを思い出して、
あの集落を訪れたんだろうな。
何としてでも力が欲しくて……。"
100,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_325","キルーサさん、すぐに迎えに来てくれたね!
オブリビオンって、やっぱりすごいなあ。"
101,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_330","それにしても、驚くべき施設だったね。
アレクサンドリアにおける魂資源の利用……
その一端を、改めて思い知った気分だよ。"
102,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_335","トラルヴィドラールを見つけたときはびっくりしたけど、
どうにか無事に帰ってこられたわね。"
103,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_340","ずっと放棄されていた施設から、
記録を無事に持ち帰ることができたのは幸運ね。"
104,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_400","みんな無事に帰ってこられて何よりだな。
あの施設の状況に関しては、
ガバメントにきちんと連絡しておいた方がいいだろう。"
105,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_401","ともあれ、今は持ち帰った記録の解析が最優先だ。
バックルームにいるシェールに頼んでみよう。"
106,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_405","あれだけの冒険についてこられるんだ。
やっぱりこの子は……兄さんの子だよ。"
107,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_410","記録媒体を持ってたのは、
出かける前にシェールが渡してくれたからなんだ。
研究施設に向かうなら、必ず役に立つからって。"
108,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_415","今回の冒険で、私もこの過酷な環境を身をもって体験したが……
おかげで、スフェーンがどれだけ人々の支えになっていたか、
より深く理解できたように思うよ。"
109,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_420","葬儀はすっかり終わったみたいだけど……
道すがら見た印象では、人々の様子は相変わらずのようね。"
110,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_425","今さらだけど、私たちも少しくらい、
ドーム内の機械の扱い方を学んでみてもいいかもしれないわね。"
111,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_430","シェールなら、きっと必要な情報を選別できるはずだ。"
112,"TEXT_KINGMG104_05247_GEODE_000_435","グルージャの母親について、何かわかったのか?
俺たちじゃ手がかりひとつ見つけられなかったってのに……
まったくたいしたもんだよ、あんたらは。"
113,"TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_500","お帰りなさい。
記録媒体はグルージャから受け取りましたよ。"
114,"TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_501","ざっと見た感じ、データの量もさることながら、
ファイルが暗号化されているのが厄介そうですね。
解読のため、ちょっとお時間をください。"
115,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_502","では、私とアリゼーは少し失礼して、
街の様子を見に行かせてもらっても?"
116,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_503","国葬に参列していた人たちの不安そうな様子が、
ちょっと気になってるのよ。
なにをしてあげられる訳でもないんだけど……。"
117,"TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_504","わかりました。
解読が完了したら、報せるように手配しておきます。"
118,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_505","ありがとう。
それじゃ、またあとでね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_00 人魂管理室のクルルは、探索を始めたいようだ。
5 1 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_01
6 2 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_02
7 3 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_03
8 4 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_04
9 5 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_05
10 6 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_07
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13 9 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_00 上階へ進む方法を探す
29 25 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_01 認証キーを探す
30 26 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_02 <Sheet(EObj,2014473,0)/>にアクセスする
31 27 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_03 グ・ラハ・ティアと話す
32 28 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_04 バックルームのシェールと話す
33 29 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_05
34 30 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_06
35 31 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_07
36 32 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_08
37 33 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_09
38 34 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_10
39 35 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_11
40 36 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_12
41 37 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_13
42 38 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_14
43 39 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_15
44 40 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_16
45 41 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_17
46 42 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_18
47 43 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_19
48 44 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_20
49 45 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_21
50 46 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_22
51 47 TEXT_KINGMG104_05247_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_001 テーシャジャだっけか……。 勇連隊士として討伐に参加したあと、 どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。
53 49 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_005 みんながやっつけてくれたから、 もう僕ひとりで歩き回っても大丈夫かな……?
54 50 TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_010 この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、 トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。 それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。
55 51 TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_015 改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。 もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。
56 52 TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_020 この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。 話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。
57 53 TEXT_KINGMG104_05247_KILUWSA_000_025 ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、 ホバーカーゴを出しますよ。
58 54 TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_026 「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
59 55 TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_030 この施設で行われていたのは、 トラルヴィドラールの身体に人の魂を移す研究……。 あちこちに残された痕跡から、その片鱗が窺えるわね。
60 56 TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_031 そういった資料についても目を通してみて損はないわ。 施設内をまわり、上階へ向かう方法を探してみましょう。
61 57 TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_035 他者の身体に魂を移して意識を乗っ取るってのは、 どうも気に入らねぇよ……。
62 58 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_040 ここにいた人たちは、みんな出ていっちゃったのかな。 それとも……。
63 59 TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_045 トラルヴィドラールの身体に魂を移すという試みに、 自ら志願した者がいたとは驚きだね。
64 60 TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_046 実験が成功するかどうか未知数であることはもちろん、 成功したとて、人ではない存在になってしまうのだから……。 それだけ強い願いがあった、ということだろうか?
65 61 TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_050 駄目ね、開かないわ。 この頑丈な鉄格子を壊すのは容易じゃないから、 真っ当に鍵を探すしかなさそうね。
66 62 TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_055 研究者たちは上階と行き来していたはず。 彼らの所持品の中に、鍵があったりしないかしら……。
67 63 TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_060 魂の移し替えか……。 ベーク=ラグ殿だったら、この研究をどう見るだろうな?
68 64 TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_100 奥に昇降機が見えるが、鉄格子は固く閉ざされている。 無理にこじ開けて通ることはできないだろう。
69 65 TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_101 傍らに認証装置らしき設備がある。 付近を探索して、「認証キー」を探してみよう。
70 66 TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_199 死体の傍らに、手記のようなものが落ちている……。
71 67 TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_000_200 (-『ある研究者の日誌』-)私がここ、ユウェヤーワータに転属となったのは、 住人たちにエレクトロープ技術について教えるためだ。
72 68 TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_100_200 (-『ある研究者の日誌』-)エレクトロープ製品を扱うだけなら子どもでも可能だが、 それを用いての兵器開発…… しかも魂を扱うとなると容易な道のりではない。
73 69 TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_200_200 (-『ある研究者の日誌』-)だが、そんな困難を物ともしない優秀な「生徒」がふたりいる。 この集落の首長カニロッカと、呪術医のテーシャジャだ。
74 70 TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_300_200 (-『ある研究者の日誌』-)王への忠誠が為せる業か、その成長ぶりは目覚ましい。 この分だと、私はすぐにお役御免となり、 彼らだけで研究を進められるようになるだろう。
75 71 TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_200 「認証キー」らしきものは見つからない。 ほかの場所を探した方がよさそうだ……。
76 72 TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_000_201 (-『ある被験者の手記1』-)新しい実験のため、志願者を募るそうだ。 俺はほかの連中に比べて頭がよくない。 強大な力を手に入れ、奴らを見返せるなら、試す価値は……。
77 73 TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_100_201 (-『ある被験者の手記2』-)……タマシイをうつしてから、数日。 どう、だ? うまく書け、てるだろ? 俺はやった、やったんダ!
78 74 TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_200_201 (-『ある被験者の手記3』-)……さいきん チカラのせいぎょ きかない。 メシのとき ヤツのテまで くってしまっタ。 オレ つよい しかたない。
79 75 TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_300_201 (-『ある被験者の手記4』-)……はげしい ウエ を かんじル。 ショウドウ おさえ られなイ。 だから オレ……
80 76 TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_202 キャビネットには、所員に配布される備品が揃えられている。 就業規則が書かれたマニュアルや、 緊急時に使用する催眠ガスなど、様々な品があるようだ。
81 77 TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_203 その中から、「認証キー」のようなものを見つけた! 認証装置のところまで戻ってみよう。
82 78 TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_201 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_100_300 ここを開ける鍵を手に入れたの? それじゃ、みんなを呼んでくるわ。
84 80 TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_300 奥の昇降機も動かせそうね。 あれで上に向かいましょう。
85 81 TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_301 ここが観測所か。
86 82 TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_302 当たり前だけどさ、ヴァリガルマンダを封印してた、 カーリョーザー祭拝殿とはえらい違いだな。
87 83 TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_303 ああ、どの機械も、まだ稼働中みたいだ。 強大なトラルヴィドラールの封印に関係するものだし、 非常時もシステムが落ちない仕組みになってるのかもな。
88 84 TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_304 ところどころ異常を報せる警告が出ているのは、 きっと封印が解けてしまったからよね。 幸い、被害が出る前に倒すことができたけれど。
89 85 TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_305 ここにグルージャの母親の手がかりが、 残ってればいいんだが……。
90 86 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_306 この機械、僕にも操作できそう。 シェールにいろいろ教わったから……!
91 87 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_307 うわあ……データがたくさん。 なにがなんだか全然わからないや。
92 88 TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_308 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が過去視の中で聞いた名前…… 「テーシャジャ」をキーワードにして、 対象を絞り込めないか?
93 89 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_309 あ、似たようなのがいっぱい出てきたよ。 これ、みんな母さんに関係してるのかな……。
94 90 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_310 『研究日誌 治験薬管理者テーシャジャ』……。
95 91 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_311 やった、当たりみたい!
96 92 TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_312 物によっては暗号化されている可能性もあるし、 これを全部調べるのは、ちょっと骨が折れそうね。
97 93 TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_313 データをバックルームに持ち帰り、 シェールに分析してもらうのはどうだろうか?
98 94 TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_314 ええ、それがよさそうね。
99 95 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_315 わかった。 記録媒体は持ってきてるから、移してみるね。
100 96 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_316 よし、全部保存できたよ!
101 97 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_317 みんな、僕のワガママにつきあって、 ここまで連れてきてくれて、本当にありがとう!
102 98 TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_318 気にすんなって。 アタシもゾラージャ兄さんのことが知りたかったし、 お互いに、いい冒険になったと思うぜ。
103 99 TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_320 ゾラージャ兄さんは、封印した獣のことを思い出して、 あの集落を訪れたんだろうな。 何としてでも力が欲しくて……。
104 100 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_325 キルーサさん、すぐに迎えに来てくれたね! オブリビオンって、やっぱりすごいなあ。
105 101 TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_330 それにしても、驚くべき施設だったね。 アレクサンドリアにおける魂資源の利用…… その一端を、改めて思い知った気分だよ。
106 102 TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_335 トラルヴィドラールを見つけたときはびっくりしたけど、 どうにか無事に帰ってこられたわね。
107 103 TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_340 ずっと放棄されていた施設から、 記録を無事に持ち帰ることができたのは幸運ね。
108 104 TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_400 みんな無事に帰ってこられて何よりだな。 あの施設の状況に関しては、 ガバメントにきちんと連絡しておいた方がいいだろう。
109 105 TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_401 ともあれ、今は持ち帰った記録の解析が最優先だ。 バックルームにいるシェールに頼んでみよう。
110 106 TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_405 あれだけの冒険についてこられるんだ。 やっぱりこの子は……兄さんの子だよ。
111 107 TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_410 記録媒体を持ってたのは、 出かける前にシェールが渡してくれたからなんだ。 研究施設に向かうなら、必ず役に立つからって。
112 108 TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_415 今回の冒険で、私もこの過酷な環境を身をもって体験したが…… おかげで、スフェーンがどれだけ人々の支えになっていたか、 より深く理解できたように思うよ。
113 109 TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_420 葬儀はすっかり終わったみたいだけど…… 道すがら見た印象では、人々の様子は相変わらずのようね。
114 110 TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_425 今さらだけど、私たちも少しくらい、 ドーム内の機械の扱い方を学んでみてもいいかもしれないわね。
115 111 TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_430 シェールなら、きっと必要な情報を選別できるはずだ。
116 112 TEXT_KINGMG104_05247_GEODE_000_435 グルージャの母親について、何かわかったのか? 俺たちじゃ手がかりひとつ見つけられなかったってのに…… まったくたいしたもんだよ、あんたらは。
117 113 TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_500 お帰りなさい。 記録媒体はグルージャから受け取りましたよ。
118 114 TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_501 ざっと見た感じ、データの量もさることながら、 ファイルが暗号化されているのが厄介そうですね。 解読のため、ちょっとお時間をください。
119 115 TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_502 では、私とアリゼーは少し失礼して、 街の様子を見に行かせてもらっても?
120 116 TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_503 国葬に参列していた人たちの不安そうな様子が、 ちょっと気になってるのよ。 なにをしてあげられる訳でもないんだけど……。
121 117 TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_504 わかりました。 解読が完了したら、報せるように手配しておきます。
122 118 TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_505 ありがとう。 それじゃ、またあとでね。
+372
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0,"TEXT_KINGMG105_05248_SEQ_00","バックルームのジオードは、気がかりなことがあるようだ。"
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2,"TEXT_KINGMG105_05248_SEQ_02",""
3,"TEXT_KINGMG105_05248_SEQ_03",""
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23,"TEXT_KINGMG105_05248_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMG105_05248_TODO_00","シェシェネ青燐泉のワーリカと話す"
25,"TEXT_KINGMG105_05248_TODO_01","フーワトと話す"
26,"TEXT_KINGMG105_05248_TODO_02","シェペットと話す"
27,"TEXT_KINGMG105_05248_TODO_03","穏やかな働き手と話す"
28,"TEXT_KINGMG105_05248_TODO_04","もっさりしたロネークを調べる"
29,"TEXT_KINGMG105_05248_TODO_05","困り顔の働き手に<Sheet(EventItem,2003710,0)/>を渡す"
30,"TEXT_KINGMG105_05248_TODO_06","楽し気な働き手と話す"
31,"TEXT_KINGMG105_05248_TODO_07","シェペットと話す"
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47,"TEXT_KINGMG105_05248_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_001","たしかに、街の様子も気になるな。
どうしたもんか……。"
49,"TEXT_KINGMG105_05248_GULOOLJA_000_005","僕は、ここで待ってるね。
シェールの作業を見てるだけで勉強になるから。"
50,"TEXT_KINGMG105_05248_KRILE_000_010","アルフィノくんたちがトラル大陸に来たのも、
もともとはガレマルドの人々の今後を考えるため……
だから、この国の現状も放っておけないんでしょうね。"
51,"TEXT_KINGMG105_05248_GRAHATIA_000_015","ここへ戻ってくるとき、
外から帰ってきたオブリビオンのみんなと一緒になったんだ。
献花に行くことができたみたいだな。"
52,"TEXT_KINGMG105_05248_SHALE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_000_030","葬儀からの帰り、ほかの参加者たちの様子を窺ってみたんだが……
アリゼーの嬢ちゃんが言うとおり、
たしかにちょっと変わった空気を感じた。"
54,"TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_000_031","かつてはレギュレーターを着けていなかった、
古株のトライヨラ出身者でさえ、不安を感じているらしい。
死ぬ前に、故郷の家族や友人に会いたいってな。"
55,"TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_000_032","問題は、そうした人ほど、
30年の時を経て、高齢化しているってことだ。
彼らにとって、トライヨラまでの道のりは楽じゃない。"
56,"TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_100_032","実際、すでに帰還した民の多くは、
比較的に若い年代が多かったと聞いている。"
57,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_033","その問題なら、アタシたちも認識してるよ。
だからコーナ兄さんがXTRR社に協力して、
シャーローニ荒野の鉄道を運行再開させようとしてるんだ。"
58,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_034","ただ、ドームの境目……
つまりヴァンガードで線路が途切れてるから、
あの基地を歩いて通り抜ける必要はあるけどさ。"
59,"TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_000_035","それでも、かなり行き来が楽になるだろうな。
鉄道の運行再開はいつごろになるんだ?"
60,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_036","うーん、アタシが出てくるときには、
まだ見通しが立ってないみたいだったんだよな……。"
61,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_037","なあ、シェールの作業が終わるまで時間もかかることだし、
ちょっと鉄道の様子を見に行ってみないか?"
62,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_038","よし、それじゃコーナ兄さんに一報入れつつ、
「サカ・トラル・レールロード」に向かおう!"
63,"TEXT_KINGMG105_05248_GULOOLJA_000_040","コーナに会ったらよろしくね!"
64,"TEXT_KINGMG105_05248_KRILE_000_045","何かあったらすぐに動けるよう、
私とラハ君はここで待機してるわ。"
65,"TEXT_KINGMG105_05248_GRAHATIA_000_050","線路が途切れているという問題もあるが、
ヴァンガードに突っ込ませたことで、機関車も失っているからな。
すぐに運行再開とはいかないのも無理はないさ。"
66,"TEXT_KINGMG105_05248_SHALE_000_055","僕の作業は、すぐには終わらないと思いますので、
別の用事があるなら、ぜひそちらを優先してください。"
67,"TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_000_060","そっちがうまくいったら教えてくれ。
オブリビオンの情報網を駆使して、
鉄道が運行再開したニュースを広めてやるからさ。"
68,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_065","こっちの事情は、コーナ兄さんにリンクパールで伝えておいた。
葬儀のあと、グルージャの母親について調べたこともさ。"
69,"TEXT_KINGMG105_05248_NITOWIKWE_000_070","よしよし、今日も元気そうじゃないか。
うちは相変わらず開店休業状態だけど、
気持ちだけはいつだって前向きでいないとね。"
70,"TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_000_100","おや、ウクラマト様じゃねえか。
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も。"
71,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_101","ドーム内の様子を見てきたんだけどよ、
トライヨラに帰りたいって人が増えてるみたいでさ。
それで鉄道の様子を見に来たんだ。"
72,"TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_000_102","なるほど。
ちょうどコーナ様も視察に来るって話だから……"
73,"TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_100_102","と言ってるそばから、おいでなすったか。"
74,"TEXT_KINGMG105_05248_Q4_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_KINGMG105_05248_A4_000_001","着替えた?"
76,"TEXT_KINGMG105_05248_A4_000_002","エレネッシパ……!"
77,"TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_200_102","ああ、今後はフリーでやってく旨が、
ギルドシップに受理されてな。
服を返せと言われたわけじゃないんだが、心機一転だ。"
78,"TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_300_102","服が変わったくらいで、そんなに驚くなよ。
今後はフリーでやってく旨がギルドシップに受理されたから、
俺なりの、新たな門出ってやつだ。"
79,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_103","お前も鉄道の運行再開に関わってたんだな。"
80,"TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_000_104","ドーンブレイザー号の一件には、
俺の個人的な事情も関係してたからな。
新車両の建造に、協力は惜しまないさ。"
81,"TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_100_104","俺のことはさておき……
コーナ王、本題を。"
82,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_105","事情はラマチから聞いたみたいですね。
こちらの進捗はいかがですか?"
83,"TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_000_106","新車両の建造自体は滞りなく進んでいて、完成間近。
しかし、前の車両と同じものを作ればいいってわけじゃない。"
84,"TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_000_107","お前さんたちも知ってのとおり、
これまでの鉄道の在り方には問題があった……
メワヘイゾーンの一団の懸念を払拭できていなかったからだ。"
85,"TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_000_108","彼らがヘイゾとして大切にしてきた「ロネーク」は、
列車の走行音のような大きな音が苦手でね……。
鉄道の運行再開にあたっては、対処しておきたい問題だ。"
86,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_109","ええ、そこで僕が各部の設計を見直し、
可能なかぎりの静音化を施しました。"
87,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_110","しかし、静かになれば接近する列車に気づくのが遅れ、
接触事故が起きかねない。"
88,"TEXT_KINGMG105_05248_NITOWIKWE_000_111","だからと言って、警笛を鳴らしまくったら本末転倒……
正直言って、お手上げってわけさ。"
89,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_112","なるほどな……。
だけどよ、元からロネークの生息域を考慮して、
線路を敷く場所を工夫してたんだよな?"
90,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_113","それなのに、どうして接触事故を気にする必要があるんだ?
ロネークの方から危険な線路に寄ってこなけりゃ、
警笛でおどかす必要もねぇのに。"
91,"TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_000_114","線路の敷設後にロネークの生息域が変わったらしい。
その原因について、なにか心当たりがないか、
メワヘイゾーンの一団に話を聞きに行こうとしていたところだ。"
92,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_115","ならば、鉄道事業を推進してきた者として、
現地の人々に会っておきたい……。
僕も同行させていただきます。"
93,"TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_000_116","メワヘイゾーンの首長は、フーワトだ。
まずは彼に会って話をしてみよう。"
94,"TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_000_120","こちらは一旦計画どおり、新車両の仕上げを行う。
警笛をどうするか決まったら、
あとはそこだけ付け替えるようにしておくぜ。"
95,"TEXT_KINGMG105_05248_NITOWIKWE_000_125","開業当初は、線路の近くにロネークはいなかったんだがねえ。
生息域が変わったのは、わりと最近のことなんだよ。"
96,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_130","これが、伝統的な暮らしをするヘイザ・アロ族の集落か。
こんな風に天幕を張って寝泊まりしてるんだな。"
97,"TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_000_135","ここに来るのは、枕木の補修に使う材木を、
分けてもらったとき以来だな。"
98,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_140","メワヘイゾーンの人々は、伝統文化を重んじる一方で、
異なる文化に対しても寛容だと聞いてますが……。"
99,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_145","あれ、コーナ様……だよね。
僕らに何の用だろう?"
100,"TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_200","これはこれは連王陛下、
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿まで……。
今日はまた、どういったご用件でしょう?"
101,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_201","突然の来訪、失礼します。
実は鉄道の運行再開を目指しているのですが……"
102,"TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_202","ほう……
ロネークの生息域が線路の近くに変わった理由、ですか。"
103,"TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_203","関係があるかどうかはわかりませんが、
倅のシェペットからも、気になる報せを受けたところでして。"
104,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_204","この周辺のパリヨーナン沃野からヤータナネ草地にかけて、
ロネークの食料になる草が多く自生しているんだけど……"
105,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_205","本来の餌場になにか異変があったのか、
ロネークたちが寄りつかなくなっちゃって。
それで、線路がある西の方に移ってしまったんだ。"
106,"TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_206","このまま、ロネークたちがさらに遠くへと移動するなら、
我々も天幕を畳むことになるでしょう。"
107,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_207","あなた方は、ロネークの群れを季節ごとに追い、
居留地を変えているのでしたね。"
108,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_209","見てのとおり、僕もヘイザ・アロ族です。
両親はあなた方と同じく、
ロネークをヘイゾと仰ぐ一団に属していましたが……"
109,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_100_209","彼らは、ロネークの導きを大事にするあまり、
実の子である僕を置き去りにしていったんです。
自分が捨てられたと理解したときは、正直つらかった……。"
110,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_110_209","僕が生き延びられたのは、
偶然に出会ったペルペル族が面倒を見てくれたおかげ。
独りで身を立てられるよう、商売を教えてくれたんです。"
111,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_120_209","そうしてトライヨラの露天商として暮らしていたら、
あるとき、今の父上の目に留まり養子になったというわけです。"
112,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_130_209","……それからしばらくして、
ラマチが連王宮にやってきました。"
113,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_140_209","彼女もまた、理由あって両親のもとを離れてきたのです。
孤独のつらさを知る僕は、同じ想いを味わわせたくなかった。"
114,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_150_209","だから誓ったんです。
ラマチの兄として、彼女が幸せでいられるようにすると。"
115,"TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_210","そんな、まさか……
子どもを置いていくなど、普通では考えられません。
なにか事情があったのではありませんか?"
116,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_211","僕にだってわかりませんよ。
もっとも、子を捨てる生き方など知りたくもありませんがね。"
117,"TEXT_KINGMG105_05248_Q1_000_000","何と言う?"
118,"TEXT_KINGMG105_05248_A1_000_001","事情を知りたいとは思わないのか?"
119,"TEXT_KINGMG105_05248_A1_000_002","ロネークの問題へのヒントをつかめるかも?"
120,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_213","なるほど、継承の儀で学んだことと同じというわけですか。"
121,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_214","たしかに、以前の僕は効率を重視するあまり、
多くのことを見逃してしまっていました。"
122,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_217","しかし、ことロネークに関しては、両親への想いから、
意図的に知るのを避けていたのかもしれない……。"
123,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_218","改めて、みなさんの暮らしぶりについて、
僕に教えていただけないでしょうか?"
124,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_219","そこから、何かロネークたちの行動にとって、
ヒントになることがあるかもしれません。"
125,"TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_220","願ってもない申し出です。
さっそく、倅に案内させましょう。"
126,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_100_220","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
もしよかったら、あなたも付き合っていただけませんか。
世界中を見てきた冒険者の視点も参考にしたいんです。"
127,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_200_220","よし、それじゃ餌場に起きてるかもしれねぇ異変ってのは、
アタシとエレンヴィルで調べてくるよ。
あとでまた合流しよう。"
128,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_215","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_216","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_100_221","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_221","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_225","幼い頃に肉親たちと離れていますからね。
文化や風習については、書物から得た知識しかないんです。"
133,"TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_230","先代の連王グルージャジャ様も、
我々の暮らしぶりを知ろうとしてくださいました。
コーナ様が同じ申し出をしてくださり、喜ばしいですよ。"
134,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_300","僕らの暮らしについて知りたいなら、
やっぱり、実体験をしてもらった方がいいと思うんだ。
少し仕事を手伝ってもらうことになるけど、いいかな?"
135,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_100_300","もちろんです。
皆さんのお邪魔にならないようにしますので、
どうかよろしくお願いします。"
136,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_301","そんなに気を遣わなくて大丈夫だよ。
まずは僕らがよく使ってる道具を、いくつか渡しておくね。"
137,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_303","それじゃ、実際にロネークと触れ合いつつ、
何か困ってることがないか、近くの働き手に聞いてみて?
お手伝いを通じて、僕らの暮らしぶりがわかるといいな!"
138,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_306","手分けしてあたった方が良さそうですね。
一段落ついたらここに戻ってきて、
互いに学んだことを共有しましょう。"
139,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_302","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_304","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_305","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_310","自分たちの暮らしぶりを見せる機会なんてめったにないから、
聞いてもないことまで、語りだしちゃう人もいるかも……。
だけど面倒がらずに、付き合ってくれたら嬉しいな。"
143,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248B_000_405","おや、仕事を手伝ってくれるのかい?
実はロネークの毛のことで困っててね……
ちょっと見ておくれよ。"
144,"TEXT_KINGMG105_05248_SYSTEM_000_406","とてももっさりしたロネークだ……。
伸びきった毛があちこちで絡まっている。"
145,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248B_000_407","どうだい、すごい毛量だろう?
そのまま毛が伸び放題になると暑さでまいっちまうから、
ブラシを持ってきて、お手入れしなきゃいけないんだけど……"
146,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248B_000_408","お、気が利くじゃないか。
せっかくだから、あんたがやっていきなよ。
その方がロネークの気持ちがわかるからさ!"
147,"TEXT_KINGMG105_05248_SYSTEM_000_409","絡まった毛を、綺麗に整えてあげた。
ロネークは喜んでくれているようだ!"
148,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248B_000_410","そうやって綺麗にしてやれば、病にもかかりにくくなるし、
目立たない怪我を見つけることもできるんだ。
綺麗にしてくれて、ありがとよ!"
149,"TEXT_KINGMG105_05248_SYSTEM_100_411","毛が綺麗に整い、ロネークは喜んでいるようだ。"
150,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248B_000_411","今はそうでもないけど、換毛期になるとドバっと毛が抜けるんだ。
あたしたちはそれを衣類や織物に加工する……
これも大事なヘイゾの恵み……命が巡る、ひとつのかたちなのさ。"
151,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_412","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_413","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_414","ああ、ここが破れちまってる……。
これじゃ雨風を防げないぞ。
裁縫道具を持ってこないと……。"
154,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_415","まさにこれが欲しかったんです、ありがとう。
この道具があれば、破れた箇所を直せますよ。"
155,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_416","この天幕は、ロネークの毛皮で作られてまして。
移住のたびに畳んだり開いたりを繰り返すものだから、
きっと、何かに引っかかって破れちまったんでしょうねぇ。"
156,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_417","ロネークの毛皮は、服や靴なんかにも用いられてます。
私たちの生活には欠かせないもののひとつですよ。"
157,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248D_000_418","仕事を手伝いながら、我々の暮らしについて知りたいと?
あいにく、ここは間に合ってますが……
せっかくですし、休憩がてらちょっとした雑談でもしましょうか。"
158,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248D_000_419","知ってのとおり、
我々はヘイゾたるロネークに導かれ旅をする一団……。
季節ごとに、餌となる草が豊富な土地へ移動します。"
159,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248D_000_420","その過程で、群れがふたつに分かれることもございましてな。
そんなときは予め決めておいたとおりに集団を分け、
別行動を取るのですよ。"
160,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248D_100_420","ふふ、奇妙な習慣と思われるかもしれませんが、
おかげで一団は多くの土を踏み、生活圏を広げられた……。
これもまた、ヘイゾの導きというわけでございますな。"
161,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248D_000_421","そうそう、群れが分かれる際、我々はある言葉を交わすのです。
再会を期して、<RubyCharaters>FF22E3808CE5908CE8839EE38288E38081E5B08EE3818DE381AEE58588E381A7E3808DFF2BE38398E382A4E382B6E383BBE382A2E383ADE383BBE382AAE383B3E38398E382A4E382AAE383BCE383B3</RubyCharaters>と……
まあ、そう言って別れた直後に、合流することも多いのですがね!"
162,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_422","へぇ~、アタシたちの生活について学びたいって?"
163,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_423","教えるのは簡単だけど、
耳で聞いただけの知識は案外身につかないからねぇ。
ここはひとつ、頭を使って謎掛けに挑んでもらおうじゃないか!"
164,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_424","虫よけ、魔除けに香料、薬剤、痛み止めに石鹸、燃料……
そのすべてに利用できるロネーク由来の素材、それはなに?"
165,"TEXT_KINGMG105_05248_Q2_000_000","何と言う?"
166,"TEXT_KINGMG105_05248_A2_000_001","骨とか、蹄とか……?"
167,"TEXT_KINGMG105_05248_A2_000_002","茶色くて、ちょっと臭う「アレ」……?"
168,"TEXT_KINGMG105_05248_A2_000_003","肉とか、内臓とか……?"
169,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_426","ふふっ、残念!
骨や蹄、角なんかも、楽器にしたり建材にしたりと利用するけど、
質問の答えとしては不正解だねえ!"
170,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_427","おおっ正解、よくわかったねえ……正解は、糞だよ!
ロネークの糞は、加工しだいでさまざまな利用方法があってね、
これもヘイゾの大事な恵みってわけ。"
171,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_428","ふふっ、残念!
お肉類はもちろん食べたり、ほかの部族との取引に使ったり、
薬になったりもするけど……質問の答えとしては不正解だねえ!"
172,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_429","改めて問おう!
虫よけ、魔除けに香料、薬剤、痛み止めに石鹸、燃料……
そのすべてに利用できるロネーク由来の素材、それはなに!?"
173,"TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_430","糞を利用するなんて、って思うかもしれないけど、
私たちからしたら、ちゃんと効果が実証されてる知恵の産物さ。
ふふっ、びっくりついでに興味を持ってもらえたら嬉しいなあ。"
174,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_500","おかえり!
僕たちの暮らしぶり、学べたかな?"
175,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_501","あなたから、柔らかな風と草の匂いがする……。
ロネークや集落のみんなと、たくさん触れ合ったみたいだね。
とっても嬉しいな。"
176,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_502","コーナ様は、どうしてるだろう。
以前は、なにより効率を重視していたと言ってたけど、
今のご本人からそんな印象は受けなかったし……。"
177,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_503","あ、コーナ様も戻ってきたよ!"
178,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_504","……遅くなりました。
実は、放牧のため集落の外にまで出ていまして。"
179,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_100_504","特定のルートが決まっているかと思いきや、
ロネークの気の向くまま、好きにさせるのが常のようでした。
それで時間がかかってしまったというわけです。"
180,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_200_504","あなたの方は、いかがでしたか?
メワヘイゾーンの人々の暮らしぶりについて、
率直な感想を聞かせてください。"
181,"TEXT_KINGMG105_05248_Q3_000_000","何と言う?"
182,"TEXT_KINGMG105_05248_A3_000_001","人の方がロネークに合わせて暮らしているようだ"
183,"TEXT_KINGMG105_05248_A3_000_002","彼らにとっては、ロネークも大事な家族に違いない"
184,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_300_504","なるほど、まさに僕が先ほど体験したことですね。
効率的かどうか以前に、行動の基準そのものが異なっている……。"
185,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_400_504","ロネークが、大事な家族……。"
186,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_410_504","そうか……もしかしたら僕の両親にも、
彼らならではの視点があったのかもしれませんね。"
187,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_420_504","僕のことを、ただ不要だから置き去りにしたわけじゃなく、
ほかにも譲れないものがあった。
結果として、離れ離れになってしまった……。"
188,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_430_504","なんて、今となっては確かめようのないことですし、
それを調べにきたわけでもありませんが。"
189,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_500_504","でも、ありがとうございます。
あなたの意見のおかげで、忌々しいだけだった過去を、
「知りたい」と思うことができました。"
190,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_600_504","ロネークのことも、もっと知りたくなりましたよ。"
191,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_510","コーナ様のためになったんなら、本当に良かった。
ふたりとも、お仕事おつかれさま!"
192,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_350_504","(★未使用/削除予定★)"
193,"TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_505","(★未使用/削除予定★)"
194,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_506","(★未使用/削除予定★)"
195,"TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_507","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_KINGMG105_05248_SEQ_00 バックルームのジオードは、気がかりなことがあるようだ。
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27 23 TEXT_KINGMG105_05248_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMG105_05248_TODO_00 シェシェネ青燐泉のワーリカと話す
29 25 TEXT_KINGMG105_05248_TODO_01 フーワトと話す
30 26 TEXT_KINGMG105_05248_TODO_02 シェペットと話す
31 27 TEXT_KINGMG105_05248_TODO_03 穏やかな働き手と話す
32 28 TEXT_KINGMG105_05248_TODO_04 もっさりしたロネークを調べる
33 29 TEXT_KINGMG105_05248_TODO_05 困り顔の働き手に<Sheet(EventItem,2003710,0)/>を渡す
34 30 TEXT_KINGMG105_05248_TODO_06 楽し気な働き手と話す
35 31 TEXT_KINGMG105_05248_TODO_07 シェペットと話す
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51 47 TEXT_KINGMG105_05248_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_001 たしかに、街の様子も気になるな。 どうしたもんか……。
53 49 TEXT_KINGMG105_05248_GULOOLJA_000_005 僕は、ここで待ってるね。 シェールの作業を見てるだけで勉強になるから。
54 50 TEXT_KINGMG105_05248_KRILE_000_010 アルフィノくんたちがトラル大陸に来たのも、 もともとはガレマルドの人々の今後を考えるため…… だから、この国の現状も放っておけないんでしょうね。
55 51 TEXT_KINGMG105_05248_GRAHATIA_000_015 ここへ戻ってくるとき、 外から帰ってきたオブリビオンのみんなと一緒になったんだ。 献花に行くことができたみたいだな。
56 52 TEXT_KINGMG105_05248_SHALE_000_020 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_000_030 葬儀からの帰り、ほかの参加者たちの様子を窺ってみたんだが…… アリゼーの嬢ちゃんが言うとおり、 たしかにちょっと変わった空気を感じた。
58 54 TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_000_031 かつてはレギュレーターを着けていなかった、 古株のトライヨラ出身者でさえ、不安を感じているらしい。 死ぬ前に、故郷の家族や友人に会いたいってな。
59 55 TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_000_032 問題は、そうした人ほど、 30年の時を経て、高齢化しているってことだ。 彼らにとって、トライヨラまでの道のりは楽じゃない。
60 56 TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_100_032 実際、すでに帰還した民の多くは、 比較的に若い年代が多かったと聞いている。
61 57 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_033 その問題なら、アタシたちも認識してるよ。 だからコーナ兄さんがXTRR社に協力して、 シャーローニ荒野の鉄道を運行再開させようとしてるんだ。
62 58 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_034 ただ、ドームの境目…… つまりヴァンガードで線路が途切れてるから、 あの基地を歩いて通り抜ける必要はあるけどさ。
63 59 TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_000_035 それでも、かなり行き来が楽になるだろうな。 鉄道の運行再開はいつごろになるんだ?
64 60 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_036 うーん、アタシが出てくるときには、 まだ見通しが立ってないみたいだったんだよな……。
65 61 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_037 なあ、シェールの作業が終わるまで時間もかかることだし、 ちょっと鉄道の様子を見に行ってみないか?
66 62 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_038 よし、それじゃコーナ兄さんに一報入れつつ、 「サカ・トラル・レールロード」に向かおう!
67 63 TEXT_KINGMG105_05248_GULOOLJA_000_040 コーナに会ったらよろしくね!
68 64 TEXT_KINGMG105_05248_KRILE_000_045 何かあったらすぐに動けるよう、 私とラハ君はここで待機してるわ。
69 65 TEXT_KINGMG105_05248_GRAHATIA_000_050 線路が途切れているという問題もあるが、 ヴァンガードに突っ込ませたことで、機関車も失っているからな。 すぐに運行再開とはいかないのも無理はないさ。
70 66 TEXT_KINGMG105_05248_SHALE_000_055 僕の作業は、すぐには終わらないと思いますので、 別の用事があるなら、ぜひそちらを優先してください。
71 67 TEXT_KINGMG105_05248_GEODE_000_060 そっちがうまくいったら教えてくれ。 オブリビオンの情報網を駆使して、 鉄道が運行再開したニュースを広めてやるからさ。
72 68 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_065 こっちの事情は、コーナ兄さんにリンクパールで伝えておいた。 葬儀のあと、グルージャの母親について調べたこともさ。
73 69 TEXT_KINGMG105_05248_NITOWIKWE_000_070 よしよし、今日も元気そうじゃないか。 うちは相変わらず開店休業状態だけど、 気持ちだけはいつだって前向きでいないとね。
74 70 TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_000_100 おや、ウクラマト様じゃねえか。 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も。
75 71 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_101 ドーム内の様子を見てきたんだけどよ、 トライヨラに帰りたいって人が増えてるみたいでさ。 それで鉄道の様子を見に来たんだ。
76 72 TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_000_102 なるほど。 ちょうどコーナ様も視察に来るって話だから……
77 73 TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_100_102 と言ってるそばから、おいでなすったか。
78 74 TEXT_KINGMG105_05248_Q4_000_000 何と言う?
79 75 TEXT_KINGMG105_05248_A4_000_001 着替えた?
80 76 TEXT_KINGMG105_05248_A4_000_002 エレネッシパ……!
81 77 TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_200_102 ああ、今後はフリーでやってく旨が、 ギルドシップに受理されてな。 服を返せと言われたわけじゃないんだが、心機一転だ。
82 78 TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_300_102 服が変わったくらいで、そんなに驚くなよ。 今後はフリーでやってく旨がギルドシップに受理されたから、 俺なりの、新たな門出ってやつだ。
83 79 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_103 お前も鉄道の運行再開に関わってたんだな。
84 80 TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_000_104 ドーンブレイザー号の一件には、 俺の個人的な事情も関係してたからな。 新車両の建造に、協力は惜しまないさ。
85 81 TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_100_104 俺のことはさておき…… コーナ王、本題を。
86 82 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_105 事情はラマチから聞いたみたいですね。 こちらの進捗はいかがですか?
87 83 TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_000_106 新車両の建造自体は滞りなく進んでいて、完成間近。 しかし、前の車両と同じものを作ればいいってわけじゃない。
88 84 TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_000_107 お前さんたちも知ってのとおり、 これまでの鉄道の在り方には問題があった…… メワヘイゾーンの一団の懸念を払拭できていなかったからだ。
89 85 TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_000_108 彼らがヘイゾとして大切にしてきた「ロネーク」は、 列車の走行音のような大きな音が苦手でね……。 鉄道の運行再開にあたっては、対処しておきたい問題だ。
90 86 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_109 ええ、そこで僕が各部の設計を見直し、 可能なかぎりの静音化を施しました。
91 87 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_110 しかし、静かになれば接近する列車に気づくのが遅れ、 接触事故が起きかねない。
92 88 TEXT_KINGMG105_05248_NITOWIKWE_000_111 だからと言って、警笛を鳴らしまくったら本末転倒…… 正直言って、お手上げってわけさ。
93 89 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_112 なるほどな……。 だけどよ、元からロネークの生息域を考慮して、 線路を敷く場所を工夫してたんだよな?
94 90 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_113 それなのに、どうして接触事故を気にする必要があるんだ? ロネークの方から危険な線路に寄ってこなけりゃ、 警笛でおどかす必要もねぇのに。
95 91 TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_000_114 線路の敷設後にロネークの生息域が変わったらしい。 その原因について、なにか心当たりがないか、 メワヘイゾーンの一団に話を聞きに行こうとしていたところだ。
96 92 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_115 ならば、鉄道事業を推進してきた者として、 現地の人々に会っておきたい……。 僕も同行させていただきます。
97 93 TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_000_116 メワヘイゾーンの首長は、フーワトだ。 まずは彼に会って話をしてみよう。
98 94 TEXT_KINGMG105_05248_WAWLIKA_000_120 こちらは一旦計画どおり、新車両の仕上げを行う。 警笛をどうするか決まったら、 あとはそこだけ付け替えるようにしておくぜ。
99 95 TEXT_KINGMG105_05248_NITOWIKWE_000_125 開業当初は、線路の近くにロネークはいなかったんだがねえ。 生息域が変わったのは、わりと最近のことなんだよ。
100 96 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_000_130 これが、伝統的な暮らしをするヘイザ・アロ族の集落か。 こんな風に天幕を張って寝泊まりしてるんだな。
101 97 TEXT_KINGMG105_05248_ERENVILLE_000_135 ここに来るのは、枕木の補修に使う材木を、 分けてもらったとき以来だな。
102 98 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_140 メワヘイゾーンの人々は、伝統文化を重んじる一方で、 異なる文化に対しても寛容だと聞いてますが……。
103 99 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_145 あれ、コーナ様……だよね。 僕らに何の用だろう?
104 100 TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_200 これはこれは連王陛下、 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿まで……。 今日はまた、どういったご用件でしょう?
105 101 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_201 突然の来訪、失礼します。 実は鉄道の運行再開を目指しているのですが……
106 102 TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_202 ほう…… ロネークの生息域が線路の近くに変わった理由、ですか。
107 103 TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_203 関係があるかどうかはわかりませんが、 倅のシェペットからも、気になる報せを受けたところでして。
108 104 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_204 この周辺のパリヨーナン沃野からヤータナネ草地にかけて、 ロネークの食料になる草が多く自生しているんだけど……
109 105 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_205 本来の餌場になにか異変があったのか、 ロネークたちが寄りつかなくなっちゃって。 それで、線路がある西の方に移ってしまったんだ。
110 106 TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_206 このまま、ロネークたちがさらに遠くへと移動するなら、 我々も天幕を畳むことになるでしょう。
111 107 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_207 あなた方は、ロネークの群れを季節ごとに追い、 居留地を変えているのでしたね。
112 108 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_209 見てのとおり、僕もヘイザ・アロ族です。 両親はあなた方と同じく、 ロネークをヘイゾと仰ぐ一団に属していましたが……
113 109 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_100_209 彼らは、ロネークの導きを大事にするあまり、 実の子である僕を置き去りにしていったんです。 自分が捨てられたと理解したときは、正直つらかった……。
114 110 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_110_209 僕が生き延びられたのは、 偶然に出会ったペルペル族が面倒を見てくれたおかげ。 独りで身を立てられるよう、商売を教えてくれたんです。
115 111 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_120_209 そうしてトライヨラの露天商として暮らしていたら、 あるとき、今の父上の目に留まり養子になったというわけです。
116 112 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_130_209 ……それからしばらくして、 ラマチが連王宮にやってきました。
117 113 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_140_209 彼女もまた、理由あって両親のもとを離れてきたのです。 孤独のつらさを知る僕は、同じ想いを味わわせたくなかった。
118 114 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_150_209 だから誓ったんです。 ラマチの兄として、彼女が幸せでいられるようにすると。
119 115 TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_210 そんな、まさか…… 子どもを置いていくなど、普通では考えられません。 なにか事情があったのではありませんか?
120 116 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_211 僕にだってわかりませんよ。 もっとも、子を捨てる生き方など知りたくもありませんがね。
121 117 TEXT_KINGMG105_05248_Q1_000_000 何と言う?
122 118 TEXT_KINGMG105_05248_A1_000_001 事情を知りたいとは思わないのか?
123 119 TEXT_KINGMG105_05248_A1_000_002 ロネークの問題へのヒントをつかめるかも?
124 120 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_213 なるほど、継承の儀で学んだことと同じというわけですか。
125 121 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_214 たしかに、以前の僕は効率を重視するあまり、 多くのことを見逃してしまっていました。
126 122 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_217 しかし、ことロネークに関しては、両親への想いから、 意図的に知るのを避けていたのかもしれない……。
127 123 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_218 改めて、みなさんの暮らしぶりについて、 僕に教えていただけないでしょうか?
128 124 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_219 そこから、何かロネークたちの行動にとって、 ヒントになることがあるかもしれません。
129 125 TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_220 願ってもない申し出です。 さっそく、倅に案内させましょう。
130 126 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_100_220 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 もしよかったら、あなたも付き合っていただけませんか。 世界中を見てきた冒険者の視点も参考にしたいんです。
131 127 TEXT_KINGMG105_05248_WUKLAMAT_200_220 よし、それじゃ餌場に起きてるかもしれねぇ異変ってのは、 アタシとエレンヴィルで調べてくるよ。 あとでまた合流しよう。
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136 132 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_225 幼い頃に肉親たちと離れていますからね。 文化や風習については、書物から得た知識しかないんです。
137 133 TEXT_KINGMG105_05248_HHWATO_000_230 先代の連王グルージャジャ様も、 我々の暮らしぶりを知ろうとしてくださいました。 コーナ様が同じ申し出をしてくださり、喜ばしいですよ。
138 134 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_300 僕らの暮らしについて知りたいなら、 やっぱり、実体験をしてもらった方がいいと思うんだ。 少し仕事を手伝ってもらうことになるけど、いいかな?
139 135 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_100_300 もちろんです。 皆さんのお邪魔にならないようにしますので、 どうかよろしくお願いします。
140 136 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_301 そんなに気を遣わなくて大丈夫だよ。 まずは僕らがよく使ってる道具を、いくつか渡しておくね。
141 137 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_303 それじゃ、実際にロネークと触れ合いつつ、 何か困ってることがないか、近くの働き手に聞いてみて? お手伝いを通じて、僕らの暮らしぶりがわかるといいな!
142 138 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_306 手分けしてあたった方が良さそうですね。 一段落ついたらここに戻ってきて、 互いに学んだことを共有しましょう。
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146 142 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_310 自分たちの暮らしぶりを見せる機会なんてめったにないから、 聞いてもないことまで、語りだしちゃう人もいるかも……。 だけど面倒がらずに、付き合ってくれたら嬉しいな。
147 143 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248B_000_405 おや、仕事を手伝ってくれるのかい? 実はロネークの毛のことで困っててね…… ちょっと見ておくれよ。
148 144 TEXT_KINGMG105_05248_SYSTEM_000_406 とてももっさりしたロネークだ……。 伸びきった毛があちこちで絡まっている。
149 145 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248B_000_407 どうだい、すごい毛量だろう? そのまま毛が伸び放題になると暑さでまいっちまうから、 ブラシを持ってきて、お手入れしなきゃいけないんだけど……
150 146 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248B_000_408 お、気が利くじゃないか。 せっかくだから、あんたがやっていきなよ。 その方がロネークの気持ちがわかるからさ!
151 147 TEXT_KINGMG105_05248_SYSTEM_000_409 絡まった毛を、綺麗に整えてあげた。 ロネークは喜んでくれているようだ!
152 148 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248B_000_410 そうやって綺麗にしてやれば、病にもかかりにくくなるし、 目立たない怪我を見つけることもできるんだ。 綺麗にしてくれて、ありがとよ!
153 149 TEXT_KINGMG105_05248_SYSTEM_100_411 毛が綺麗に整い、ロネークは喜んでいるようだ。
154 150 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248B_000_411 今はそうでもないけど、換毛期になるとドバっと毛が抜けるんだ。 あたしたちはそれを衣類や織物に加工する…… これも大事なヘイゾの恵み……命が巡る、ひとつのかたちなのさ。
155 151 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_412 (★未使用/削除予定★)
156 152 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_413 (★未使用/削除予定★)
157 153 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_414 ああ、ここが破れちまってる……。 これじゃ雨風を防げないぞ。 裁縫道具を持ってこないと……。
158 154 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_415 まさにこれが欲しかったんです、ありがとう。 この道具があれば、破れた箇所を直せますよ。
159 155 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_416 この天幕は、ロネークの毛皮で作られてまして。 移住のたびに畳んだり開いたりを繰り返すものだから、 きっと、何かに引っかかって破れちまったんでしょうねぇ。
160 156 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248C_000_417 ロネークの毛皮は、服や靴なんかにも用いられてます。 私たちの生活には欠かせないもののひとつですよ。
161 157 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248D_000_418 仕事を手伝いながら、我々の暮らしについて知りたいと? あいにく、ここは間に合ってますが…… せっかくですし、休憩がてらちょっとした雑談でもしましょうか。
162 158 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248D_000_419 知ってのとおり、 我々はヘイゾたるロネークに導かれ旅をする一団……。 季節ごとに、餌となる草が豊富な土地へ移動します。
163 159 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248D_000_420 その過程で、群れがふたつに分かれることもございましてな。 そんなときは予め決めておいたとおりに集団を分け、 別行動を取るのですよ。
164 160 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248D_100_420 ふふ、奇妙な習慣と思われるかもしれませんが、 おかげで一団は多くの土を踏み、生活圏を広げられた……。 これもまた、ヘイゾの導きというわけでございますな。
165 161 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248D_000_421 そうそう、群れが分かれる際、我々はある言葉を交わすのです。 再会を期して、<RubyCharaters>FF22E3808CE5908CE8839EE38288E38081E5B08EE3818DE381AEE58588E381A7E3808DFF2BE38398E382A4E382B6E383BBE382A2E383ADE383BBE382AAE383B3E38398E382A4E382AAE383BCE383B3</RubyCharaters>と…… まあ、そう言って別れた直後に、合流することも多いのですがね!
166 162 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_422 へぇ~、アタシたちの生活について学びたいって?
167 163 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_423 教えるのは簡単だけど、 耳で聞いただけの知識は案外身につかないからねぇ。 ここはひとつ、頭を使って謎掛けに挑んでもらおうじゃないか!
168 164 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_424 虫よけ、魔除けに香料、薬剤、痛み止めに石鹸、燃料…… そのすべてに利用できるロネーク由来の素材、それはなに?
169 165 TEXT_KINGMG105_05248_Q2_000_000 何と言う?
170 166 TEXT_KINGMG105_05248_A2_000_001 骨とか、蹄とか……?
171 167 TEXT_KINGMG105_05248_A2_000_002 茶色くて、ちょっと臭う「アレ」……?
172 168 TEXT_KINGMG105_05248_A2_000_003 肉とか、内臓とか……?
173 169 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_426 ふふっ、残念! 骨や蹄、角なんかも、楽器にしたり建材にしたりと利用するけど、 質問の答えとしては不正解だねえ!
174 170 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_427 おおっ正解、よくわかったねえ……正解は、糞だよ! ロネークの糞は、加工しだいでさまざまな利用方法があってね、 これもヘイゾの大事な恵みってわけ。
175 171 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_428 ふふっ、残念! お肉類はもちろん食べたり、ほかの部族との取引に使ったり、 薬になったりもするけど……質問の答えとしては不正解だねえ!
176 172 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_429 改めて問おう! 虫よけ、魔除けに香料、薬剤、痛み止めに石鹸、燃料…… そのすべてに利用できるロネーク由来の素材、それはなに!?
177 173 TEXT_KINGMG105_05248_HHETSARRO05248E_000_430 糞を利用するなんて、って思うかもしれないけど、 私たちからしたら、ちゃんと効果が実証されてる知恵の産物さ。 ふふっ、びっくりついでに興味を持ってもらえたら嬉しいなあ。
178 174 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_500 おかえり! 僕たちの暮らしぶり、学べたかな?
179 175 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_501 あなたから、柔らかな風と草の匂いがする……。 ロネークや集落のみんなと、たくさん触れ合ったみたいだね。 とっても嬉しいな。
180 176 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_502 コーナ様は、どうしてるだろう。 以前は、なにより効率を重視していたと言ってたけど、 今のご本人からそんな印象は受けなかったし……。
181 177 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_503 あ、コーナ様も戻ってきたよ!
182 178 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_504 ……遅くなりました。 実は、放牧のため集落の外にまで出ていまして。
183 179 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_100_504 特定のルートが決まっているかと思いきや、 ロネークの気の向くまま、好きにさせるのが常のようでした。 それで時間がかかってしまったというわけです。
184 180 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_200_504 あなたの方は、いかがでしたか? メワヘイゾーンの人々の暮らしぶりについて、 率直な感想を聞かせてください。
185 181 TEXT_KINGMG105_05248_Q3_000_000 何と言う?
186 182 TEXT_KINGMG105_05248_A3_000_001 人の方がロネークに合わせて暮らしているようだ
187 183 TEXT_KINGMG105_05248_A3_000_002 彼らにとっては、ロネークも大事な家族に違いない
188 184 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_300_504 なるほど、まさに僕が先ほど体験したことですね。 効率的かどうか以前に、行動の基準そのものが異なっている……。
189 185 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_400_504 ロネークが、大事な家族……。
190 186 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_410_504 そうか……もしかしたら僕の両親にも、 彼らならではの視点があったのかもしれませんね。
191 187 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_420_504 僕のことを、ただ不要だから置き去りにしたわけじゃなく、 ほかにも譲れないものがあった。 結果として、離れ離れになってしまった……。
192 188 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_430_504 なんて、今となっては確かめようのないことですし、 それを調べにきたわけでもありませんが。
193 189 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_500_504 でも、ありがとうございます。 あなたの意見のおかげで、忌々しいだけだった過去を、 「知りたい」と思うことができました。
194 190 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_600_504 ロネークのことも、もっと知りたくなりましたよ。
195 191 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_510 コーナ様のためになったんなら、本当に良かった。 ふたりとも、お仕事おつかれさま!
196 192 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_350_504 (★未使用/削除予定★)
197 193 TEXT_KINGMG105_05248_SHEPETTO_000_505 (★未使用/削除予定★)
198 194 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_506 (★未使用/削除予定★)
199 195 TEXT_KINGMG105_05248_KOANA_000_507 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_00","メワヘイゾーンのコーナは、ロネークの世話に夢中のようだ。"
1,"TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_01","コーナと話した。ロネークの異常な行動の原因が、ヅルヘイゾヒリと呼ばれる天敵である可能性が浮上した。戦いに備えつつ、シャーローニ荒野のメワヘイゾーンにいる「コーナ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_02","怯えるロネークたちを避難させながら、ヅルヘイゾヒリを討伐した。メワヘイゾーンに帰還しよう。"
3,"TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_03","無事にロネークたちを護り抜いたコーナは、実の両親にまつわる真実を知った。メワヘイゾーンの「コーナ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_04","コーナと話した。シャーローニ荒野のシャーローニ駅にいる「ワーリカ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_05","新車両の試運転は成功に終わった。シャーローニ駅の「ニトウィケ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_06","ニトウィケと話した。サカ・トラル・レールロードの営業再開が決まり、やる気に満ちているようだ。次の行動をウクラマトと相談しよう。"
7,"TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_07",""
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23,"TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMG106_05249_TODO_00","コーナと話す"
25,"TEXT_KINGMG106_05249_TODO_01","コーナと話す"
26,"TEXT_KINGMG106_05249_TODO_02","コーナと再度話す"
27,"TEXT_KINGMG106_05249_TODO_03","ワーリカと話す"
28,"TEXT_KINGMG106_05249_TODO_04","ニトウィケと話す"
29,"TEXT_KINGMG106_05249_TODO_05",""
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47,"TEXT_KINGMG106_05249_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_005","エレンヴィルとウクラマト様も、そろそろ戻ってくるかな?"
50,"TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_001","コーナ兄さん、そっちの調子はどうだ?"
51,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_002","ヘイゾとは、生活を導く存在である。
その意味がわかったような気がします。"
52,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_003","ロネークの肉によって人は養われ、
毛や皮は衣服や天幕となって、衣食住を支えていました。"
53,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_004","一方で、メワヘイゾーンの人々は、
それほど役立つ存在を、柵に囲おうとはしていません。"
54,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_005","なぜなら、ロネークは繊細な心を持ち、
周囲の環境変化に影響を受けやすいと知っているから……。
毛をすいて病を防ぎ、負傷すれば助けますが、束縛しないのです。"
55,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_006","つまり我々がすべきは柵を作ることや、
強制的に群れを線路から引き離すことではありません。
ロネークが自由に生きられる環境を整えること……。"
56,"TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_007","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_008","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_009","そこで役立つのが、ウクラマトと調べてきた情報だ。
本来、ロネークたちが餌場としている場所に行ってきたが、
草は青々と茂り、問題はないように見えた。"
59,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_010","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_012","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_013","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_014","ただ、静か過ぎたんだ。
ロネークだけじゃなく、野ネズミや鳥さえ消えちまってて……
唯一見たのは、慌てて逃げるケラトラプトルの群れくらいさ。"
64,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_015","野生動物が逃げ出すのは、地震や洪水など、
災害の前触れであることが多い……"
65,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_016","俺もそう思って環境エーテルを調べたものの、
目立った異常は見られず……
ただ、ひとつだけ気になることが。"
66,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_017","餌場の東側から、強大な生体エーテルの反応が検知され、
しかも、ゆっくりとだが確実に移動してた。
そこから導き出せるのは……"
67,"TEXT_KINGMG106_05249_Q1_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_KINGMG106_05249_A1_000_001","エーテルの発生源は、動物……?"
69,"TEXT_KINGMG106_05249_A1_000_002","コーナ様、お願いします"
70,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_019","やはりあなたもそう見ますか、僕も同意見です。
強大な力を持った魔物が、移動しながら暴れている……
そのように考えられるでしょう。"
71,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_020","そうですね……。
強大な力を持った魔物が、移動しながら暴れている……
と考えるのが妥当かと。"
72,"TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_021","そういえば、逃げてきたケラトラプトルの中に、
尾がちぎれたやつがいたな。
まるで、大きく鋭い牙でひとくちに噛まれたみてぇにさ。"
73,"TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_022","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_023","ハッ、まさか……ヅルヘイゾヒリでは?"
75,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_024","それはいったい……?"
76,"TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_025","「ヘイゾを盗む牙」って意味だよ。
トラル公用語で言うと、ロネークイーターって感じかな。"
77,"TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_026","並の肉食獣なら、
ロネークが大角を振りかざせば追い払えるんだけど、
そいつは硬い外殻に覆われていて、物ともしないんだ。"
78,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_027","つまりは、大型かつ肉食の甲鱗綱の魔物か……。
だが、この辺りにそんな危険なヤツが棲息してるなんて、
見たことも聞いたこともないぞ?"
79,"TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_028","本来は、もっと北東にある原野に、
棲息しているはずの種なんだけど……
群れからはぐれた個体が、流れてきたのかも。"
80,"TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_029","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_030","どうやら、成すべきことが見えてきたようですね。
ロネークたちが安心して餌場へと戻れるように、
はぐれヅルヘイゾヒリを撃退する……!"
82,"TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_031","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_032","僕たちが、群れを脅かす脅威を払ってみせます。
だから安心してください。"
84,"TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_045","どんなに手強いやつが相手だって、
アタシたちが力を合わせれば大丈夫さ!"
85,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_050","はぐれた強大な個体の異常行動……
これを放置すると、やがてトラルヴィドラールに変じるのかもな。"
86,"TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_055","同胞たちにも、ヅルヘイゾヒリを警戒するよう報せました。
杞憂であれば良いのですが……。"
87,"TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_060","ロネークのことは心配だけど、みんなだって大事だよ。
無茶しないでね!"
88,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_100","ロネークの不可解な行動の裏に、
ヅルヘイゾヒリの影響があったとは……。"
89,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_101","むやみに敵を探し回って戦力を分散させるのは愚策です。
確実な目撃情報が得られるまでここで待機しつつ、
戦いに備えておきましょう。"
90,"TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_103","このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
91,"TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_104","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
92,"TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_102","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
93,"TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_200","コーナ兄さんの実の両親は、もう亡くなっていたんだな。
だとしたら、あのヅルヘイゾヒリは……。"
94,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_205","思わぬ副産物が手に入ったな。
おそらく、これなら鉄道が抱えてる問題を解決できるはずだ。"
95,"TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_210","理王様は、トラルの民すべてを家族と考えておられるのですな。
素晴らしいお考えじゃありませんか。"
96,"TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_215","ヅルヘイゾヒリを倒しちゃうなんてすごいよ!
これで、ロネークたちも安心して餌場に戻れるね!"
97,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_300","ヅルヘイゾヒリの討伐……
あなたがいてくれて本当に助かりました。"
98,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_100_300","僕ひとりでは、実の両親について知ることも、
その仇を討つことも難しかったでしょう。
どうか、お礼を言わせてください。"
99,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_301","これで、ロネークたちも怯えて暮らさずに済む……
線路の近くまで来てしまうことも、減っていくはずです。"
100,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_100_301","さらに、幸運にも入手できたヅルヘイゾヒリの外殻を使えば、
警笛の問題も、無事解決できるでしょう。"
101,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_110_301","従来の警笛では、線路から遠く離れたロネークまで、
必要以上に驚かせてしまうことが大きな問題だった。"
102,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_120_301","だが、天敵に由来する微弱なエーテルを放射できれば、
大きな音を出さずに済む警笛を作れると……。"
103,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_200_301","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_300_301","さっそくシャーローニ駅に向かい、ワーリカに報告しましょう。"
105,"TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_305","コーナ様にウクラマト様……
おふたりとも、聡明で勇敢な王でいらっしゃいますな。"
106,"TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_310","ロネークも、あなたのことがすっかり気に入ったみたい。
またいつでも遊びに来てね!"
107,"TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_315","あとは新車両を一気に仕上げてもらうだけだな。"
108,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_320","トライヨラから職人たちが加勢に来てるそうだから、
外殻の加工も、ここでやってもらえるだろう。"
109,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_325","ああ、眼鏡は常に替えを持っているんですよ。
実は継承の儀でも何度か壊して、そのたびに交換していました。"
110,"TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_400","おっ、なんだかいい顔してるな。
ロネークが線路に近寄ってくる原因がわかったのか?"
111,"TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_401","なるほど、天敵を恐れてこっちの方まで来てたんだな。
それに魔物の外殻を使った静かな警笛だなんて、すげぇ発想だ。
さっそく作ってみるとするか……!"
112,"TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_402","新車両の建造が終わるまで待ちますか?"
113,"TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_405","へへっ、これでドーム内とトライヨラの行き来も、
だいぶ楽になるはずだよな!"
114,"TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_410","天敵のエーテルを感じ取ったロネークは、
鉄道を避けるようになるだろう。
しばらくすれば、元の生息域に戻っていくはずだ。"
115,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_415","試運転は成功です。
あとのことは、お任せして大丈夫かと。"
116,"TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_420","コーナ様が寄こしてくれた応援の奴らは、
試運転の成功を見届けて帰っていったよ。
機会があれば、世話になった連中も乗せてやりたいぜ。"
117,"TEXT_KINGMG106_05249_ZAWPYA_000_425","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_KINGMG106_05249_SHENZA_000_430","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_KINGMG106_05249_NITOWIKWE_000_500","見てのとおり、試運転は大成功だ。
これでドームの入口までは、列車の往復ができるよ。"
120,"TEXT_KINGMG106_05249_NITOWIKWE_000_501","実を言うとね……
新車両が完成しても、走らせられないんじゃないかって、
みんな内心じゃ不安に思っていたのさ。"
121,"TEXT_KINGMG106_05249_NITOWIKWE_000_502","けど、あんたたちのおかげで、そんなモヤモヤも吹っ飛んでった。
これでまた、前みたいに活気のあるXTRR社が戻ってくるよ!"
122,"TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_503","運行再開となりゃ、やらなきゃならねぇ仕事がわんさかだ。
さっそく社に戻って、仕事を割り振らなきゃな。"
123,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_504","皆さんのおかげで、トライヨラとアレクサンドリア、
両国の間に架け橋を築くことができそうです。
改めまして、協力に感謝を。"
124,"TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_505","じゃあ、引き続きアレクサンドリアへの対応と、
グルージャのこと……頼んだよ、ラマチ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_00 メワヘイゾーンのコーナは、ロネークの世話に夢中のようだ。
5 1 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_01 コーナと話した。ロネークの異常な行動の原因が、ヅルヘイゾヒリと呼ばれる天敵である可能性が浮上した。戦いに備えつつ、シャーローニ荒野のメワヘイゾーンにいる「コーナ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_02 怯えるロネークたちを避難させながら、ヅルヘイゾヒリを討伐した。メワヘイゾーンに帰還しよう。
7 3 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_03 無事にロネークたちを護り抜いたコーナは、実の両親にまつわる真実を知った。メワヘイゾーンの「コーナ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_04 コーナと話した。シャーローニ荒野のシャーローニ駅にいる「ワーリカ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_05 新車両の試運転は成功に終わった。シャーローニ駅の「ニトウィケ」と話そう。
10 6 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_06 ニトウィケと話した。サカ・トラル・レールロードの営業再開が決まり、やる気に満ちているようだ。次の行動をウクラマトと相談しよう。
11 7 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_11
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20 16 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_18
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24 20 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_00 コーナと話す
29 25 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_01 コーナと話す
30 26 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_02 コーナと再度話す
31 27 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_03 ワーリカと話す
32 28 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_04 ニトウィケと話す
33 29 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_05
34 30 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_06
35 31 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_07
36 32 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_08
37 33 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_09
38 34 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_10
39 35 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_11
40 36 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_12
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51 47 TEXT_KINGMG106_05249_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_001 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_005 エレンヴィルとウクラマト様も、そろそろ戻ってくるかな?
54 50 TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_001 コーナ兄さん、そっちの調子はどうだ?
55 51 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_002 ヘイゾとは、生活を導く存在である。 その意味がわかったような気がします。
56 52 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_003 ロネークの肉によって人は養われ、 毛や皮は衣服や天幕となって、衣食住を支えていました。
57 53 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_004 一方で、メワヘイゾーンの人々は、 それほど役立つ存在を、柵に囲おうとはしていません。
58 54 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_005 なぜなら、ロネークは繊細な心を持ち、 周囲の環境変化に影響を受けやすいと知っているから……。 毛をすいて病を防ぎ、負傷すれば助けますが、束縛しないのです。
59 55 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_006 つまり我々がすべきは柵を作ることや、 強制的に群れを線路から引き離すことではありません。 ロネークが自由に生きられる環境を整えること……。
60 56 TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_007 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_008 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_009 そこで役立つのが、ウクラマトと調べてきた情報だ。 本来、ロネークたちが餌場としている場所に行ってきたが、 草は青々と茂り、問題はないように見えた。
63 59 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_010 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_011 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_012 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_013 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_014 ただ、静か過ぎたんだ。 ロネークだけじゃなく、野ネズミや鳥さえ消えちまってて…… 唯一見たのは、慌てて逃げるケラトラプトルの群れくらいさ。
68 64 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_015 野生動物が逃げ出すのは、地震や洪水など、 災害の前触れであることが多い……
69 65 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_016 俺もそう思って環境エーテルを調べたものの、 目立った異常は見られず…… ただ、ひとつだけ気になることが。
70 66 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_017 餌場の東側から、強大な生体エーテルの反応が検知され、 しかも、ゆっくりとだが確実に移動してた。 そこから導き出せるのは……
71 67 TEXT_KINGMG106_05249_Q1_000_000 何と言う?
72 68 TEXT_KINGMG106_05249_A1_000_001 エーテルの発生源は、動物……?
73 69 TEXT_KINGMG106_05249_A1_000_002 コーナ様、お願いします
74 70 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_019 やはりあなたもそう見ますか、僕も同意見です。 強大な力を持った魔物が、移動しながら暴れている…… そのように考えられるでしょう。
75 71 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_020 そうですね……。 強大な力を持った魔物が、移動しながら暴れている…… と考えるのが妥当かと。
76 72 TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_021 そういえば、逃げてきたケラトラプトルの中に、 尾がちぎれたやつがいたな。 まるで、大きく鋭い牙でひとくちに噛まれたみてぇにさ。
77 73 TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_022 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_023 ハッ、まさか……ヅルヘイゾヒリでは?
79 75 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_024 それはいったい……?
80 76 TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_025 「ヘイゾを盗む牙」って意味だよ。 トラル公用語で言うと、ロネークイーターって感じかな。
81 77 TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_026 並の肉食獣なら、 ロネークが大角を振りかざせば追い払えるんだけど、 そいつは硬い外殻に覆われていて、物ともしないんだ。
82 78 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_027 つまりは、大型かつ肉食の甲鱗綱の魔物か……。 だが、この辺りにそんな危険なヤツが棲息してるなんて、 見たことも聞いたこともないぞ?
83 79 TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_028 本来は、もっと北東にある原野に、 棲息しているはずの種なんだけど…… 群れからはぐれた個体が、流れてきたのかも。
84 80 TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_029 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_030 どうやら、成すべきことが見えてきたようですね。 ロネークたちが安心して餌場へと戻れるように、 はぐれヅルヘイゾヒリを撃退する……!
86 82 TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_031 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_032 僕たちが、群れを脅かす脅威を払ってみせます。 だから安心してください。
88 84 TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_045 どんなに手強いやつが相手だって、 アタシたちが力を合わせれば大丈夫さ!
89 85 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_050 はぐれた強大な個体の異常行動…… これを放置すると、やがてトラルヴィドラールに変じるのかもな。
90 86 TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_055 同胞たちにも、ヅルヘイゾヒリを警戒するよう報せました。 杞憂であれば良いのですが……。
91 87 TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_060 ロネークのことは心配だけど、みんなだって大事だよ。 無茶しないでね!
92 88 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_100 ロネークの不可解な行動の裏に、 ヅルヘイゾヒリの影響があったとは……。
93 89 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_101 むやみに敵を探し回って戦力を分散させるのは愚策です。 確実な目撃情報が得られるまでここで待機しつつ、 戦いに備えておきましょう。
94 90 TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_103 このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
95 91 TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_104 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
96 92 TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_102 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
97 93 TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_200 コーナ兄さんの実の両親は、もう亡くなっていたんだな。 だとしたら、あのヅルヘイゾヒリは……。
98 94 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_205 思わぬ副産物が手に入ったな。 おそらく、これなら鉄道が抱えてる問題を解決できるはずだ。
99 95 TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_210 理王様は、トラルの民すべてを家族と考えておられるのですな。 素晴らしいお考えじゃありませんか。
100 96 TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_215 ヅルヘイゾヒリを倒しちゃうなんてすごいよ! これで、ロネークたちも安心して餌場に戻れるね!
101 97 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_300 ヅルヘイゾヒリの討伐…… あなたがいてくれて本当に助かりました。
102 98 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_100_300 僕ひとりでは、実の両親について知ることも、 その仇を討つことも難しかったでしょう。 どうか、お礼を言わせてください。
103 99 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_301 これで、ロネークたちも怯えて暮らさずに済む…… 線路の近くまで来てしまうことも、減っていくはずです。
104 100 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_100_301 さらに、幸運にも入手できたヅルヘイゾヒリの外殻を使えば、 警笛の問題も、無事解決できるでしょう。
105 101 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_110_301 従来の警笛では、線路から遠く離れたロネークまで、 必要以上に驚かせてしまうことが大きな問題だった。
106 102 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_120_301 だが、天敵に由来する微弱なエーテルを放射できれば、 大きな音を出さずに済む警笛を作れると……。
107 103 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_200_301 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_300_301 さっそくシャーローニ駅に向かい、ワーリカに報告しましょう。
109 105 TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_305 コーナ様にウクラマト様…… おふたりとも、聡明で勇敢な王でいらっしゃいますな。
110 106 TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_310 ロネークも、あなたのことがすっかり気に入ったみたい。 またいつでも遊びに来てね!
111 107 TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_315 あとは新車両を一気に仕上げてもらうだけだな。
112 108 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_320 トライヨラから職人たちが加勢に来てるそうだから、 外殻の加工も、ここでやってもらえるだろう。
113 109 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_325 ああ、眼鏡は常に替えを持っているんですよ。 実は継承の儀でも何度か壊して、そのたびに交換していました。
114 110 TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_400 おっ、なんだかいい顔してるな。 ロネークが線路に近寄ってくる原因がわかったのか?
115 111 TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_401 なるほど、天敵を恐れてこっちの方まで来てたんだな。 それに魔物の外殻を使った静かな警笛だなんて、すげぇ発想だ。 さっそく作ってみるとするか……!
116 112 TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_402 新車両の建造が終わるまで待ちますか?
117 113 TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_405 へへっ、これでドーム内とトライヨラの行き来も、 だいぶ楽になるはずだよな!
118 114 TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_410 天敵のエーテルを感じ取ったロネークは、 鉄道を避けるようになるだろう。 しばらくすれば、元の生息域に戻っていくはずだ。
119 115 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_415 試運転は成功です。 あとのことは、お任せして大丈夫かと。
120 116 TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_420 コーナ様が寄こしてくれた応援の奴らは、 試運転の成功を見届けて帰っていったよ。 機会があれば、世話になった連中も乗せてやりたいぜ。
121 117 TEXT_KINGMG106_05249_ZAWPYA_000_425 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_KINGMG106_05249_SHENZA_000_430 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_KINGMG106_05249_NITOWIKWE_000_500 見てのとおり、試運転は大成功だ。 これでドームの入口までは、列車の往復ができるよ。
124 120 TEXT_KINGMG106_05249_NITOWIKWE_000_501 実を言うとね…… 新車両が完成しても、走らせられないんじゃないかって、 みんな内心じゃ不安に思っていたのさ。
125 121 TEXT_KINGMG106_05249_NITOWIKWE_000_502 けど、あんたたちのおかげで、そんなモヤモヤも吹っ飛んでった。 これでまた、前みたいに活気のあるXTRR社が戻ってくるよ!
126 122 TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_503 運行再開となりゃ、やらなきゃならねぇ仕事がわんさかだ。 さっそく社に戻って、仕事を割り振らなきゃな。
127 123 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_504 皆さんのおかげで、トライヨラとアレクサンドリア、 両国の間に架け橋を築くことができそうです。 改めまして、協力に感謝を。
128 124 TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_505 じゃあ、引き続きアレクサンドリアへの対応と、 グルージャのこと……頼んだよ、ラマチ。
+230
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0,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_00","シャーローニ駅のウクラマトは、バックルームの様子が気になるようだ。"
1,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_01","ウクラマトと話した。ソリューション・ナインのバックルームにいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_02","テーシャジャの音声記録を聞き、グルージャは両親について知ることができたようだ。バックルームの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_03","ヤ・シュトラと話した。バックルームの「ジオード」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_04","ジオードと話した。街の様子を見るため、ソリューション・ナインのレイノード・ナイン付近にいる「ウクラマト」と話そう。"
5,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_05","不安に怯える民に、安心させるように語りかける女性は、理王スフェーンと名乗った。バックルームの「クルル」と話そう。"
6,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_06","クルルと話した。一部の人々から、スフェーンの葬儀を行ったという事実に関する記憶が失われているようだ。詳しい状況がわかるまで、しばらく様子をみよう。"
7,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_09",""
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11,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_00","バックルームのグ・ラハ・ティアと話す"
25,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_01","ヤ・シュトラと話す"
26,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_02","ジオードと話す"
27,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_03","レイノード・ナインでウクラマトと話す"
28,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_04","クルルと話す"
29,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_07",""
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48,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_001","おたくと列車に乗ってヤースラニ荒野に向かうはずが、
結局できず仕舞いだったことを思い出したよ。
別の機会に、またいつかな。"
49,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_010","さて、と……。
シェールの作業も終わってるかもしれないし、
そろそろバックルームに行ってみるか。"
50,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_011","ソリューション・ナインに行くのか。
おたくら、今何をしてるんだ?"
51,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_012","グルージャが、自分の母親のことを知りたい、と。
……そうか。"
52,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_013","その気持ちは、俺にもわかる……
カフキワと再会したとき、もう本人は死んでたからな。
聞きたいことはいくらでもあったさ。"
53,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_014","だが、リビング・メモリーで……
しっかりと想いを受け継ぐことができた。
永久人であっても、その想いは本物と同じだったと考えてる。"
54,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_015","あの出来事がなかったら、俺も旅に出ていたかもしれない。
カフキワが遺した言葉を探しに、な……。"
55,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_016","そういえば、気になってたんだけどよ。"
56,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_017","それ……カフキワだよな?"
57,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_018","なっ……!?"
58,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_019","違う、これはオブリビオンの連中に無理やり押し付けられた、
ただの土産品だ。"
59,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_020","照れるなよ。
いいじゃねぇか、一緒に旅してるみたいで。"
60,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_021","それより、おたくらはまたドームの中に行くんだろう?"
61,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_022","住民たちのため、俺に何か手伝えることがあったら、
力を貸すのはやぶさかじゃない。
様変わりしちまったが、あそこは俺の故郷なもんでな。"
62,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_023","よし、それじゃ一緒に行こうぜ。
こっちの事情は、道すがら話してやるからよ。"
63,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_025","おっ、どうやらちょうどいいところに帰ってきたようだぜ。"
64,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_030","エレンヴィルも来たんだね。
カフキワの飾りをちゃんと付けてくれてて、よかった。"
65,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_035","ゾラージャが、ユウェヤーワータを拠点にしてたってな。
あの辺りには、ガキのころに行ったことがある。"
66,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_040","おかえりなさい!
あちこち回って疲れていない?
必要なら、エナジードリンクを調達してくるわよ。"
67,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_045","もうすぐ終わります。
あと少しだけ待ってください。"
68,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_050","エレンヴィルを見ると、
どうしたってカフキワのことを思い出しちまう。
けど、それこそがレギュレーターを着けない理由なんだ。"
69,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_051","死者のことを、ひとりでも多くの人間が覚えておくため……
グルージャの母親の記録を閲覧するときは、
俺も立ち会わせてもらうぜ。"
70,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_100","そうか、早くも鉄道が運行再開できるんだな!
きっとすぐに噂が広まるよ。"
71,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_101","こちらは、データの解析はおおむね完了していて、
あとは有用なものを振り分けているところみたいだ。
シェールが言うには、もうそろそろ終わるそうだが……"
72,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_102","あら、取り込み中のようね。"
73,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_103","ヤ・シュトラじゃない。
黄金郷の扉について調べてると聞いたけど、どうしてこちらに?"
74,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_104","扉のことは一旦切り上げて、いよいよ向こう側に……
リビング・メモリーの調査に、向かおうと思っているのよ。"
75,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_105","そこで現地に同行してくれる、
エレクトロープ技術に詳しい人材を探しに来たのだけれど……"
76,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_106","リビング・メモリーは僕も興味ありますから、是非。
こちらの件がもう少しで終わりますから、
ちょっと待っててください。"
77,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_107","それが終われば、次はいよいよ、あなたが持つ鍵の調査ね。"
78,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_110","……アタシにとって、ゾラージャ兄さんはちゃんと兄さんで、
オヤジは誰より自慢の父親だった。"
79,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_111","そうして過ごした時間は、嘘じゃなかったと思いてぇ。
けどよ、兄さんが黙って抱えてた苦しみだって、
嘘なんかじゃ……なかったんだもんな……。"
80,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_115","今の僕には、ラマチやコーナ、
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
みんながいるから寂しくないんだ。"
81,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_116","母さんのことも、父さんのことも……
少しでも知れて良かった。
本当だよ。"
82,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_120","気持ちの整理がつくのはこれからだろう。
わかるんだ、俺も同じだからな……。"
83,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_121","だが、グルージャは、俺なんかよりずっと強い子だ。
心配しすぎるのは、よしておこう。"
84,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_125","テーシャジャさん、ゾラージャに対する自分の想いを、
きっと誰かに知ってほしかったのね。
そうじゃなかったら、記録として残していなかったと思うわ。"
85,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_130","もし世界が繋がっていなかったら、別の未来があったはずだ。
テーシャジャにとっては、どんな結末が幸せだったんだろうか。"
86,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_135","テーシャジャさんが残した記録はほかにもあるようですから、
別途まとめて、グルージャが読めるようにしておきます。"
87,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_140","ったく、なんて話だ……。"
88,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_200","どんな形であれ、知れてよかったと……
グルージャが語ったことの意味は大きいと思うわ。"
89,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_100_200","その強さに感心すると同時に、
幼くして強くなってしまった境遇には、
複雑な想いもありますが……。"
90,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_201","そうね……。
それでも、あなたはこの子が過去と向き合うために、
必要な仕事をしたと思うわ、おつかれさま。"
91,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_100_201","シェール、ありがとう。
母さんの声、最後まで聞かせてくれて。"
92,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_200_201","いえ、すべては真実を知ろうとした、
あなたの勇気あってのことですよ。"
93,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_202","さて、これでデータの解析については、一段落ついたわけですが、
リビング・メモリーの調査は、すぐに着手するつもりですか?"
94,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_203","ええ、準備ができ次第ね。
しばらくは向こうで活動することになるから、
そのつもりで、物資を整えないと……。"
95,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_204","まあ、そう長く入り浸りすぎないようにするわ。
彼女にも予定というものがあるでしょうから……。"
96,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_100_204","それじゃあ、失礼するわ。"
97,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_205","トライヨラに戻る前に、帰還を望む人がどれだけいるか、
ちょっと調べておきたい気もするな。"
98,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_210","シェール、ずっとここで調べものしてたのに、
休まなくて大丈夫なのかなあ?"
99,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_215","おたくらの用事はこれで終わりか?
せっかく来たことだし、俺はもう少しここに残ろうと思うが。"
100,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_220","シェールさん、調査に次ぐ調査なのに疲れてないのかしら。
案外、ヤ・シュトラと似た者同士かもしれないわね。"
101,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_225","アルフィノたち、ちょっと帰りが遅いな。
何かあったんだろうか?"
102,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_300","そうだ、あんたらに話しておきたいことがある。"
103,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_301","鉄道が運行再開したって報せを、
仲間に頼んで広めさせたんだがな……。"
104,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_302","予想に反して、すぐにでも帰郷しようって人の数は、
さほど多くはないらしい。
ごくわずかに留まっているようだ。"
105,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_303","なんだって?
結構な数のトライヨラ出身者が、
家族や友人に会いたがってたって話だったのに……。"
106,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_304","もしも、ヴァンガードを抜けるまでの旅に不安があるなら、
アタシたちが護衛してもいいんだけど……。
とにかく、何が問題なのか聞いてみた方がよさそうだな。"
107,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_305","プラクシスパークの献花台の辺りなら、
まだ人がたくさん集まっているはずだ。
「レイノード・ナイン」の方から行ってみようぜ。"
108,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_310","鉄道があれば、トライヨラと行き来しやすくなるよね。
僕も、コーナに会いにいきたいな。"
109,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_315","これまでの経緯を全部は把握してないから、
俺はここでジオードたちから話を聞いておくようにする。"
110,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_320","少し前まで、この街に留まることをみんな不安がっていたのに。
なにか事情が変わるようなことがあったのかしら?"
111,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_325","どうしたんだろうな?
オレたちも、外の様子を見にいってみるか。"
112,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_330","せっかく、あんたらが鉄道の運行を再開してくれたんだ。
どうせなら多くの人に使ってもらいたいよな。"
113,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_100_400","よし、ここを渡ってプラクシスパークに行こう。"
114,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_400","くそっ、何がいったいどうなってやがるんだ……?"
115,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_405","スフェーン様が帰って来たって聞いたけど、
どういうこと……?"
116,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_410","あのとき、永久人はみんな、消滅したはずだ。
もし、それが存在し続けてたっていうんなら……"
117,"TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_415","理王の話が街中で広まっていて……
急ぎ戻ってきたのだが、すでに君たちも知っているようだね。"
118,"TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_420","あなたはスフェーンの姿を見たのよね?
よく似た別人……って可能性はないのかしら。"
119,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_425","メインターミナルがシャットダウンされた今、
どうやって永久人を……?
現地に向かったヤ・シュトラたちと連絡が取れればいいんだが。"
120,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_430","話は聞いた。
今、キープの外を含めて状況を確認しているところだ。"
121,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_500","騒ぎを聞きつけて、私たちも少し外を見てきたけど……
どこもかしこも黒いレギュレーターの件で持ちきりよ。
それを着ければ、永遠の死から解放されるって……。"
122,"TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_501","私たちの知るスフェーンは、
戦いの末に、たしかに消えていったはず……。"
123,"TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_502","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_503","しかし、スフェーンの消滅を目撃した民はいない。
同じ姿を持つ存在が現れれば、実は生きていたのだと、
そう考えても不思議はないだろう。"
125,"TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_504","奇妙なのは、葬儀が行われた事実さえ否定されていることだ。
まるで人々の記憶から「スフェーンの死」が、
抜け落ちたかのように……。"
126,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_505","一方で、オレたちやオブリビオンの構成員は記憶に変化がない。
レギュレーターによる記憶改変が行われたと、
考えるのが自然だが……いったい誰が?"
127,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_506","とにかく、あいつが国民の前で、
アレクサンドリアの理王を名乗ったことの意味は大きい。"
128,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_507","多くの人が王だと考える存在を、
偽物だと思うからって理由だけで排除はできねぇからな。
まずは慎重に、正体を探らないと……。"
129,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_508","この問題には、オブリビオンが総力を挙げて取り組むそうよ。
モヤモヤした気持ちではあるけど、
情報が集まるまで、もう少し様子を見るしかなさそうね。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_00 シャーローニ駅のウクラマトは、バックルームの様子が気になるようだ。
5 1 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_01 ウクラマトと話した。ソリューション・ナインのバックルームにいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。
6 2 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_02 テーシャジャの音声記録を聞き、グルージャは両親について知ることができたようだ。バックルームの「ヤ・シュトラ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_03 ヤ・シュトラと話した。バックルームの「ジオード」と話そう。
8 4 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_04 ジオードと話した。街の様子を見るため、ソリューション・ナインのレイノード・ナイン付近にいる「ウクラマト」と話そう。
9 5 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_05 不安に怯える民に、安心させるように語りかける女性は、理王スフェーンと名乗った。バックルームの「クルル」と話そう。
10 6 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_06 クルルと話した。一部の人々から、スフェーンの葬儀を行ったという事実に関する記憶が失われているようだ。詳しい状況がわかるまで、しばらく様子をみよう。
11 7 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_09
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27 23 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_00 バックルームのグ・ラハ・ティアと話す
29 25 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_01 ヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_02 ジオードと話す
31 27 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_03 レイノード・ナインでウクラマトと話す
32 28 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_04 クルルと話す
33 29 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_05
34 30 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_06
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51 47 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_001 おたくと列車に乗ってヤースラニ荒野に向かうはずが、 結局できず仕舞いだったことを思い出したよ。 別の機会に、またいつかな。
53 49 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_010 さて、と……。 シェールの作業も終わってるかもしれないし、 そろそろバックルームに行ってみるか。
54 50 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_011 ソリューション・ナインに行くのか。 おたくら、今何をしてるんだ?
55 51 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_012 グルージャが、自分の母親のことを知りたい、と。 ……そうか。
56 52 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_013 その気持ちは、俺にもわかる…… カフキワと再会したとき、もう本人は死んでたからな。 聞きたいことはいくらでもあったさ。
57 53 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_014 だが、リビング・メモリーで…… しっかりと想いを受け継ぐことができた。 永久人であっても、その想いは本物と同じだったと考えてる。
58 54 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_015 あの出来事がなかったら、俺も旅に出ていたかもしれない。 カフキワが遺した言葉を探しに、な……。
59 55 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_016 そういえば、気になってたんだけどよ。
60 56 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_017 それ……カフキワだよな?
61 57 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_018 なっ……!?
62 58 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_019 違う、これはオブリビオンの連中に無理やり押し付けられた、 ただの土産品だ。
63 59 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_020 照れるなよ。 いいじゃねぇか、一緒に旅してるみたいで。
64 60 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_021 それより、おたくらはまたドームの中に行くんだろう?
65 61 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_022 住民たちのため、俺に何か手伝えることがあったら、 力を貸すのはやぶさかじゃない。 様変わりしちまったが、あそこは俺の故郷なもんでな。
66 62 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_023 よし、それじゃ一緒に行こうぜ。 こっちの事情は、道すがら話してやるからよ。
67 63 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_025 おっ、どうやらちょうどいいところに帰ってきたようだぜ。
68 64 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_030 エレンヴィルも来たんだね。 カフキワの飾りをちゃんと付けてくれてて、よかった。
69 65 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_035 ゾラージャが、ユウェヤーワータを拠点にしてたってな。 あの辺りには、ガキのころに行ったことがある。
70 66 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_040 おかえりなさい! あちこち回って疲れていない? 必要なら、エナジードリンクを調達してくるわよ。
71 67 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_045 もうすぐ終わります。 あと少しだけ待ってください。
72 68 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_050 エレンヴィルを見ると、 どうしたってカフキワのことを思い出しちまう。 けど、それこそがレギュレーターを着けない理由なんだ。
73 69 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_051 死者のことを、ひとりでも多くの人間が覚えておくため…… グルージャの母親の記録を閲覧するときは、 俺も立ち会わせてもらうぜ。
74 70 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_100 そうか、早くも鉄道が運行再開できるんだな! きっとすぐに噂が広まるよ。
75 71 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_101 こちらは、データの解析はおおむね完了していて、 あとは有用なものを振り分けているところみたいだ。 シェールが言うには、もうそろそろ終わるそうだが……
76 72 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_102 あら、取り込み中のようね。
77 73 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_103 ヤ・シュトラじゃない。 黄金郷の扉について調べてると聞いたけど、どうしてこちらに?
78 74 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_104 扉のことは一旦切り上げて、いよいよ向こう側に…… リビング・メモリーの調査に、向かおうと思っているのよ。
79 75 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_105 そこで現地に同行してくれる、 エレクトロープ技術に詳しい人材を探しに来たのだけれど……
80 76 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_106 リビング・メモリーは僕も興味ありますから、是非。 こちらの件がもう少しで終わりますから、 ちょっと待っててください。
81 77 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_107 それが終われば、次はいよいよ、あなたが持つ鍵の調査ね。
82 78 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_110 ……アタシにとって、ゾラージャ兄さんはちゃんと兄さんで、 オヤジは誰より自慢の父親だった。
83 79 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_111 そうして過ごした時間は、嘘じゃなかったと思いてぇ。 けどよ、兄さんが黙って抱えてた苦しみだって、 嘘なんかじゃ……なかったんだもんな……。
84 80 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_115 今の僕には、ラマチやコーナ、 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… みんながいるから寂しくないんだ。
85 81 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_116 母さんのことも、父さんのことも…… 少しでも知れて良かった。 本当だよ。
86 82 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_120 気持ちの整理がつくのはこれからだろう。 わかるんだ、俺も同じだからな……。
87 83 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_121 だが、グルージャは、俺なんかよりずっと強い子だ。 心配しすぎるのは、よしておこう。
88 84 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_125 テーシャジャさん、ゾラージャに対する自分の想いを、 きっと誰かに知ってほしかったのね。 そうじゃなかったら、記録として残していなかったと思うわ。
89 85 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_130 もし世界が繋がっていなかったら、別の未来があったはずだ。 テーシャジャにとっては、どんな結末が幸せだったんだろうか。
90 86 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_135 テーシャジャさんが残した記録はほかにもあるようですから、 別途まとめて、グルージャが読めるようにしておきます。
91 87 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_140 ったく、なんて話だ……。
92 88 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_200 どんな形であれ、知れてよかったと…… グルージャが語ったことの意味は大きいと思うわ。
93 89 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_100_200 その強さに感心すると同時に、 幼くして強くなってしまった境遇には、 複雑な想いもありますが……。
94 90 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_201 そうね……。 それでも、あなたはこの子が過去と向き合うために、 必要な仕事をしたと思うわ、おつかれさま。
95 91 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_100_201 シェール、ありがとう。 母さんの声、最後まで聞かせてくれて。
96 92 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_200_201 いえ、すべては真実を知ろうとした、 あなたの勇気あってのことですよ。
97 93 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_202 さて、これでデータの解析については、一段落ついたわけですが、 リビング・メモリーの調査は、すぐに着手するつもりですか?
98 94 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_203 ええ、準備ができ次第ね。 しばらくは向こうで活動することになるから、 そのつもりで、物資を整えないと……。
99 95 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_204 まあ、そう長く入り浸りすぎないようにするわ。 彼女にも予定というものがあるでしょうから……。
100 96 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_100_204 それじゃあ、失礼するわ。
101 97 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_205 トライヨラに戻る前に、帰還を望む人がどれだけいるか、 ちょっと調べておきたい気もするな。
102 98 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_210 シェール、ずっとここで調べものしてたのに、 休まなくて大丈夫なのかなあ?
103 99 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_215 おたくらの用事はこれで終わりか? せっかく来たことだし、俺はもう少しここに残ろうと思うが。
104 100 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_220 シェールさん、調査に次ぐ調査なのに疲れてないのかしら。 案外、ヤ・シュトラと似た者同士かもしれないわね。
105 101 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_225 アルフィノたち、ちょっと帰りが遅いな。 何かあったんだろうか?
106 102 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_300 そうだ、あんたらに話しておきたいことがある。
107 103 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_301 鉄道が運行再開したって報せを、 仲間に頼んで広めさせたんだがな……。
108 104 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_302 予想に反して、すぐにでも帰郷しようって人の数は、 さほど多くはないらしい。 ごくわずかに留まっているようだ。
109 105 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_303 なんだって? 結構な数のトライヨラ出身者が、 家族や友人に会いたがってたって話だったのに……。
110 106 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_304 もしも、ヴァンガードを抜けるまでの旅に不安があるなら、 アタシたちが護衛してもいいんだけど……。 とにかく、何が問題なのか聞いてみた方がよさそうだな。
111 107 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_305 プラクシスパークの献花台の辺りなら、 まだ人がたくさん集まっているはずだ。 「レイノード・ナイン」の方から行ってみようぜ。
112 108 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_310 鉄道があれば、トライヨラと行き来しやすくなるよね。 僕も、コーナに会いにいきたいな。
113 109 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_315 これまでの経緯を全部は把握してないから、 俺はここでジオードたちから話を聞いておくようにする。
114 110 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_320 少し前まで、この街に留まることをみんな不安がっていたのに。 なにか事情が変わるようなことがあったのかしら?
115 111 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_325 どうしたんだろうな? オレたちも、外の様子を見にいってみるか。
116 112 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_330 せっかく、あんたらが鉄道の運行を再開してくれたんだ。 どうせなら多くの人に使ってもらいたいよな。
117 113 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_100_400 よし、ここを渡ってプラクシスパークに行こう。
118 114 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_400 くそっ、何がいったいどうなってやがるんだ……?
119 115 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_405 スフェーン様が帰って来たって聞いたけど、 どういうこと……?
120 116 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_410 あのとき、永久人はみんな、消滅したはずだ。 もし、それが存在し続けてたっていうんなら……
121 117 TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_415 理王の話が街中で広まっていて…… 急ぎ戻ってきたのだが、すでに君たちも知っているようだね。
122 118 TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_420 あなたはスフェーンの姿を見たのよね? よく似た別人……って可能性はないのかしら。
123 119 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_425 メインターミナルがシャットダウンされた今、 どうやって永久人を……? 現地に向かったヤ・シュトラたちと連絡が取れればいいんだが。
124 120 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_430 話は聞いた。 今、キープの外を含めて状況を確認しているところだ。
125 121 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_500 騒ぎを聞きつけて、私たちも少し外を見てきたけど…… どこもかしこも黒いレギュレーターの件で持ちきりよ。 それを着ければ、永遠の死から解放されるって……。
126 122 TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_501 私たちの知るスフェーンは、 戦いの末に、たしかに消えていったはず……。
127 123 TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_502 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_503 しかし、スフェーンの消滅を目撃した民はいない。 同じ姿を持つ存在が現れれば、実は生きていたのだと、 そう考えても不思議はないだろう。
129 125 TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_504 奇妙なのは、葬儀が行われた事実さえ否定されていることだ。 まるで人々の記憶から「スフェーンの死」が、 抜け落ちたかのように……。
130 126 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_505 一方で、オレたちやオブリビオンの構成員は記憶に変化がない。 レギュレーターによる記憶改変が行われたと、 考えるのが自然だが……いったい誰が?
131 127 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_506 とにかく、あいつが国民の前で、 アレクサンドリアの理王を名乗ったことの意味は大きい。
132 128 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_507 多くの人が王だと考える存在を、 偽物だと思うからって理由だけで排除はできねぇからな。 まずは慎重に、正体を探らないと……。
133 129 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_508 この問題には、オブリビオンが総力を挙げて取り組むそうよ。 モヤモヤした気持ちではあるけど、 情報が集まるまで、もう少し様子を見るしかなさそうね。
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0,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_00","バックルームのクルルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_01","前回までの冒険録:
アレクサンドリアからの招きを受けスフェーンの国葬を見届けた冒険者一行は、母親のことを知りたいと願うグルージャのため、マムージャ族女性の痕跡を探ることに。調査を経て、元勇連隊の呪術医「テーシャジャ」こそがグルージャの母親と知るのだった。その後エバーキープに戻った冒険者たちは、アレクサンドリアの民が魂のストックについて不安を抱いているのを目撃。あわや大騒動という状況になるが、そこに消滅したはずのスフェーンが姿を現す。国葬の記憶を失い、疑いもなく「スフェーン」を受け入れる人々……奇妙な光景は、冒険者一行に新たな波乱の到来を予感させるのだった。
            * * *
クルルたちと話し、それぞれの状況を共有した。バックルームの奥にある仮眠室へ向かおう。"
2,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_02","バックルームの仮眠室へ向かおう。
一度離れた場合は、「バックルーム」から再度向かえるようだ。"
3,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_03","バックルームの仮眠室で、永久人ではないスフェーンと出会った。仮眠室で「スフェーン」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_04","スフェーンと話し、彼女の置かれている状況と現在のアレクサンドリアについて説明した。仮眠室で「スフェーン」と再度話そう。"
5,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_05","スフェーンと再度話した。置かれた状況に悩みながらも、彼女はアレクサンドリアの今を知ろうとしている。スフェーンを支えながら、今後の動き方を考えていこう。"
6,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_09",""
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12,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_12",""
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23,"TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMH101_05299_TODO_00","仮眠室へ向かう"
25,"TEXT_KINGMH101_05299_TODO_01","仮眠室へ向かう"
26,"TEXT_KINGMH101_05299_TODO_02","スフェーンと話す"
27,"TEXT_KINGMH101_05299_TODO_03","スフェーンと再度話す"
28,"TEXT_KINGMH101_05299_TODO_04",""
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48,"TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いいところに!
共有したいことがあるのだけれど、少し時間をもらえるかしら?"
49,"TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_001","ありがとう。
ラマチもこちらへ向かっているはずだから、到着したら……"
50,"TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_002","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
お前もこっちに来てたんだな。"
51,"TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_003","噂をすればね!
それじゃあ、さっそく各々の近況報告といきましょうか。"
52,"TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_004","だったら、まずはアタシから話をさせてくれ。"
53,"TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_005","いったんトライヨラへ戻って、コーナ兄さんと話をしてきた。
グルージャの母親「テーシャジャ」が残した記録のことや、
再び現れた「理王スフェーン」のことを……。"
54,"TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_006","その上で相談して、状況が落ち着くまでの間は、
アタシがドーム内に留まって様子を見ることにしたんだ。"
55,"TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_007","ただ、王権を継承したグルージャの後見人であるのと同時に、
アタシは隣国トライヨラを統べる武王だからな……。
内政干渉と取られねぇよう気をつけるつもりさ。"
56,"TEXT_KINGMH101_05299_GRAHATIA_000_008","よし、オレたちがこれまでに調べたことも共有しておこう。
理王スフェーンの動向を探っていたんだが、
あれからも彼女は人々の前へ、頻繁に姿を現していた。"
57,"TEXT_KINGMH101_05299_GRAHATIA_000_009","とはいえ、やることといえば、
民衆に対して永久人になろうって語りかけるのがせいぜいでさ。
今になって現れた理由も含め、掴みきれていないのが実情だ。"
58,"TEXT_KINGMH101_05299_GEODE_000_010","ちなみに「スフェーン様の死」に関する記憶改変は、
レギュレーターを装着している奴にだけ起きてる。
これは確定とみてよさそうだ。"
59,"TEXT_KINGMH101_05299_GEODE_000_011","死者の記憶を抽出する機能を、誰かが利用したんだろう。
あいにくと犯人の特定まではできてないが、
状況から考えれば、スフェーン様が疑わしくはあるな。"
60,"TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_012","多くの人々にとっては、理王スフェーンが健在で、
彼女の国葬も犠牲となった市民の追悼ということになっている。
記憶改変をまぬがれた人たちは、認識の相違に困惑しているわ。"
61,"TEXT_KINGMH101_05299_GEODE_000_013","ひとまず、俺は空の坑道に顔を出してくる。
あっちの仲間とも連携して、情報収集を続けておこう。"
62,"TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_014","実はね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとラマチには、
もうひとつ話しておきたいことがあるのよ。
むしろ、そっちが本題というか……"
63,"TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_015","ふたりに、会ってほしい人がいるの。"
64,"TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_016","そりゃあ、いいけどよ……。
いったい誰なんだ?"
65,"TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_017","今はここの仮眠室で、
ヤ・シュトラたちに看病されている人でね……。
詳しいことは、そっちで説明してもらえるはずよ。"
66,"TEXT_KINGMH101_05299_GULOOLJA_000_018","お見舞いをしたいから、僕もついていくね。"
67,"TEXT_KINGMH101_05299_GULOOLJA_000_019","仮眠室は奥の扉の先にあるんだ。
廊下をまっすぐ進んだところだから、迷わないはずだよ。"
68,"TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_020","仮眠室には、奥の扉から向かえるわ。
大勢で押しかけるとお邪魔になりそうだから、
私たちは、スフェーンの動向を調べにいってくるつもりよ。"
69,"TEXT_KINGMH101_05299_GRAHATIA_000_021","アルフィノとエレンヴィルは、しばらく別行動だそうだ。
ふたりとも、不安を抱える住民の話し相手になってくるってさ。"
70,"TEXT_KINGMH101_05299_SYSTEM_000_031","「仮眠室」へ移動しますか?"
71,"TEXT_KINGMH101_05299_OBLIVIONGATEKEEPER_000_030","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_040","永久人のスフェーンの、元になった人物か……。
本人も望んでるなら、もう少し話をしてみようぜ。
先のことを決めるのは、そのあとだ。"
73,"TEXT_KINGMH101_05299_GULOOLJA_000_041","オーティスがいたら、どうしてたかな。
僕にできることはなんだろう……。"
74,"TEXT_KINGMH101_05299_ALISAIE_000_042","遠い未来でひとり目覚めるだなんて、取り乱すのも当然よ。
さっきの様子だと、本人の意思ではなさそうだったし、
なおのことだわ……。"
75,"TEXT_KINGMH101_05299_YSHTOLA_000_043","ひとまず治療が成功したのは何よりだったけれど、
彼女にとってはここからが問題ね。"
76,"TEXT_KINGMH101_05299_SHALE_000_044","メインターミナルの内部に、空間が見つかったんです。
どうにも、彼女はそこで眠らされていたようで……
こんな事態になるとは思いもしませんでしたよ。"
77,"TEXT_KINGMH101_05299_ORIGINALSPHENE_000_050","キミたちが……嘘をついている、ようには見えない……。
だから、お願い……教えて……。
私の、置かれてる状況……知りたいの……。"
78,"TEXT_KINGMH101_05299_YSHTOLA_000_051","あなたが望むなら、説明はする。"
79,"TEXT_KINGMH101_05299_YSHTOLA_000_052","ただ、まだ無理のきく体調ではないわ。
時間はかかるでしょうけれど、少しずつ話しましょう。"
80,"TEXT_KINGMH101_05299_YSHTOLA_000_053","皆も一緒の方が話が早そうね。
とはいえ、出払っている全員を集めるとなると時間がかかるから、
クルルとグ・ラハ・ティアだけでも、声をかけてみるわ。"
81,"TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_054","スフェーンが外を見たいって言うなら、
とことん付き合ってやろうぜ。"
82,"TEXT_KINGMH101_05299_GULOOLJA_000_055","今は王様じゃないから様づけしなくていいよって、
スフェーンに言われたんだ。
でも、慣れるまで時間がかかりそう。"
83,"TEXT_KINGMH101_05299_SHALE_000_056","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_KINGMH101_05299_SHALE_000_057","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_KINGMH101_05299_ORIGINALSPHENE_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
親身になってくれて本当にありがとう。"
86,"TEXT_KINGMH101_05299_ORIGINALSPHENE_000_061","ねえ……。
キミの知ってる「スフェーン」も、
やっぱり、永久人の私なんだよね……?"
87,"TEXT_KINGMH101_05299_ORIGINALSPHENE_000_062","この状況を飲み込むには時間がかかりそうだけど、
今はどんなことでも受け止めないと……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_00 バックルームのクルルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_01 前回までの冒険録: アレクサンドリアからの招きを受けスフェーンの国葬を見届けた冒険者一行は、母親のことを知りたいと願うグルージャのため、マムージャ族女性の痕跡を探ることに。調査を経て、元勇連隊の呪術医「テーシャジャ」こそがグルージャの母親と知るのだった。その後エバーキープに戻った冒険者たちは、アレクサンドリアの民が魂のストックについて不安を抱いているのを目撃。あわや大騒動という状況になるが、そこに消滅したはずのスフェーンが姿を現す。国葬の記憶を失い、疑いもなく「スフェーン」を受け入れる人々……奇妙な光景は、冒険者一行に新たな波乱の到来を予感させるのだった。             * * * クルルたちと話し、それぞれの状況を共有した。バックルームの奥にある仮眠室へ向かおう。
6 2 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_02 バックルームの仮眠室へ向かおう。 一度離れた場合は、「バックルーム」から再度向かえるようだ。
7 3 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_03 バックルームの仮眠室で、永久人ではないスフェーンと出会った。仮眠室で「スフェーン」と話そう。
8 4 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_04 スフェーンと話し、彼女の置かれている状況と現在のアレクサンドリアについて説明した。仮眠室で「スフェーン」と再度話そう。
9 5 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_05 スフェーンと再度話した。置かれた状況に悩みながらも、彼女はアレクサンドリアの今を知ろうとしている。スフェーンを支えながら、今後の動き方を考えていこう。
10 6 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_09
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17 13 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_16
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24 20 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGMH101_05299_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_00 仮眠室へ向かう
29 25 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_01 仮眠室へ向かう
30 26 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_02 スフェーンと話す
31 27 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_03 スフェーンと再度話す
32 28 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_04
33 29 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_05
34 30 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_06
35 31 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_07
36 32 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_08
37 33 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_09
38 34 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_10
39 35 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_11
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42 38 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_14
43 39 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_15
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46 42 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_18
47 43 TEXT_KINGMH101_05299_TODO_19
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52 48 TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いいところに! 共有したいことがあるのだけれど、少し時間をもらえるかしら?
53 49 TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_001 ありがとう。 ラマチもこちらへ向かっているはずだから、到着したら……
54 50 TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_002 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前もこっちに来てたんだな。
55 51 TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_003 噂をすればね! それじゃあ、さっそく各々の近況報告といきましょうか。
56 52 TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_004 だったら、まずはアタシから話をさせてくれ。
57 53 TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_005 いったんトライヨラへ戻って、コーナ兄さんと話をしてきた。 グルージャの母親「テーシャジャ」が残した記録のことや、 再び現れた「理王スフェーン」のことを……。
58 54 TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_006 その上で相談して、状況が落ち着くまでの間は、 アタシがドーム内に留まって様子を見ることにしたんだ。
59 55 TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_007 ただ、王権を継承したグルージャの後見人であるのと同時に、 アタシは隣国トライヨラを統べる武王だからな……。 内政干渉と取られねぇよう気をつけるつもりさ。
60 56 TEXT_KINGMH101_05299_GRAHATIA_000_008 よし、オレたちがこれまでに調べたことも共有しておこう。 理王スフェーンの動向を探っていたんだが、 あれからも彼女は人々の前へ、頻繁に姿を現していた。
61 57 TEXT_KINGMH101_05299_GRAHATIA_000_009 とはいえ、やることといえば、 民衆に対して永久人になろうって語りかけるのがせいぜいでさ。 今になって現れた理由も含め、掴みきれていないのが実情だ。
62 58 TEXT_KINGMH101_05299_GEODE_000_010 ちなみに「スフェーン様の死」に関する記憶改変は、 レギュレーターを装着している奴にだけ起きてる。 これは確定とみてよさそうだ。
63 59 TEXT_KINGMH101_05299_GEODE_000_011 死者の記憶を抽出する機能を、誰かが利用したんだろう。 あいにくと犯人の特定まではできてないが、 状況から考えれば、スフェーン様が疑わしくはあるな。
64 60 TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_012 多くの人々にとっては、理王スフェーンが健在で、 彼女の国葬も犠牲となった市民の追悼ということになっている。 記憶改変をまぬがれた人たちは、認識の相違に困惑しているわ。
65 61 TEXT_KINGMH101_05299_GEODE_000_013 ひとまず、俺は空の坑道に顔を出してくる。 あっちの仲間とも連携して、情報収集を続けておこう。
66 62 TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_014 実はね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとラマチには、 もうひとつ話しておきたいことがあるのよ。 むしろ、そっちが本題というか……
67 63 TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_015 ふたりに、会ってほしい人がいるの。
68 64 TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_016 そりゃあ、いいけどよ……。 いったい誰なんだ?
69 65 TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_017 今はここの仮眠室で、 ヤ・シュトラたちに看病されている人でね……。 詳しいことは、そっちで説明してもらえるはずよ。
70 66 TEXT_KINGMH101_05299_GULOOLJA_000_018 お見舞いをしたいから、僕もついていくね。
71 67 TEXT_KINGMH101_05299_GULOOLJA_000_019 仮眠室は奥の扉の先にあるんだ。 廊下をまっすぐ進んだところだから、迷わないはずだよ。
72 68 TEXT_KINGMH101_05299_KRILE_000_020 仮眠室には、奥の扉から向かえるわ。 大勢で押しかけるとお邪魔になりそうだから、 私たちは、スフェーンの動向を調べにいってくるつもりよ。
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74 70 TEXT_KINGMH101_05299_SYSTEM_000_031 「仮眠室」へ移動しますか?
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80 76 TEXT_KINGMH101_05299_SHALE_000_044 メインターミナルの内部に、空間が見つかったんです。 どうにも、彼女はそこで眠らされていたようで…… こんな事態になるとは思いもしませんでしたよ。
81 77 TEXT_KINGMH101_05299_ORIGINALSPHENE_000_050 キミたちが……嘘をついている、ようには見えない……。 だから、お願い……教えて……。 私の、置かれてる状況……知りたいの……。
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84 80 TEXT_KINGMH101_05299_YSHTOLA_000_053 皆も一緒の方が話が早そうね。 とはいえ、出払っている全員を集めるとなると時間がかかるから、 クルルとグ・ラハ・ティアだけでも、声をかけてみるわ。
85 81 TEXT_KINGMH101_05299_WUKLAMAT_000_054 スフェーンが外を見たいって言うなら、 とことん付き合ってやろうぜ。
86 82 TEXT_KINGMH101_05299_GULOOLJA_000_055 今は王様じゃないから様づけしなくていいよって、 スフェーンに言われたんだ。 でも、慣れるまで時間がかかりそう。
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+291
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0,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_00","ジム・トライテール前のヤーナは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_01","前回までの冒険録:
メテムから誘われ、冒険者は闘技ショー「アルカディア」の挑戦者となる。初戦で破った闘士、ブラックキャットことヤーナをセコンドにすえて勝ち進み、冒険者はライトヘビー級の王座を奪取した。しかしその初戴冠式に、謎の失踪を遂げていたヘビー級闘士ウィケッドサンダーが乱入、ヤーナの姉でもある彼女は冒険者に挑戦するが、これを冒険者は見事に退ける。そして、彼女から聞かされたのは驚くべき真実だった。引退したとされる闘士たちが、魔物の魂を注入し続けることで「魂蝕症」という病を発症し、病死していたというのだ。冒険者は皆を救うためにも、統一王者を目指すことになるのだった。
            * * *
ヤーナは魂蝕症の件で話したいことがあるという。ジム・トライテールの「ヤーナ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_02","ヤーナと話したところ、魂蝕症のことを闘士たちに伝えたいという。まずは、ハニー・B・ラブリーに伝えるため、彼女を呼び出すことになった。ジム・トライテールの「<Sheet(EObj,2014718,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_03","ハニー・B・ラブリーに魂蝕症のことを伝え、彼女は引退を決意した。次にブルートボンバーにも伝えるため、ソリューション・ナインの9-11居住殻に向かい「ヤーナ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_04","ブルートボンバーに魂蝕症のことを伝えたが、彼はすでに発症してしまっていた。ジム・トライテールに戻り「ヤーナ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_05","メテムからクルーザー級の試合が始まると連絡がきた。ソリューション・ナインのアルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話そう。"
6,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_06","アルカディアの係員に、アルカディア・ソサエティの控室に案内された。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
7,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_07","クルーザー級の闘士たちと顔を合わせた。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。"
8,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_08","クルーザー級の試合に臨むことになった。しっかり気合を入れて、またヤーナに声をかけよう。"
9,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_10",""
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24,"TEXT_KINGRA201_05289_TODO_00","ジム・トライテールのヤーナと話す"
25,"TEXT_KINGRA201_05289_TODO_01","<Sheet(EObj,2014718,0)/>で待機"
26,"TEXT_KINGRA201_05289_TODO_02","ヤーナと話す"
27,"TEXT_KINGRA201_05289_TODO_03","ジム・トライテールのヤーナと話す"
28,"TEXT_KINGRA201_05289_TODO_04","アルカディア・ソサエティ前のアルカディアの係員と話す"
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46,"TEXT_KINGRA201_05289_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGRA201_05289_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_000","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ちょうどいいところに来てくれた。"
49,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_001","クルーザー級の試合はまだだけど、
魂蝕症の件で進展があったんだ。
詳しくはジムの中で話をさせてくれ。"
50,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_005","こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
魂蝕症の治療法について、なんとか糸口が掴めたんです。"
51,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_010","さてと……新しい報告をする前に、
今わかっていることをおさらいしておこうか。
ちょっと立て込んだ事情だからね……。"
52,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_010","前回、ライトヘビー級の王者になったアンタを、
ウィケッドサンダー……ユト姉が強襲した。
目的は「魂蝕症」の治療のために魂を奪うこと。"
53,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_011","魂蝕症は私たちアルカディアの闘士のように、
強力な魔物の魂を注入し続けた者が発症する病らしい。"
54,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_012","引退したとされてる多くの闘士たちが、
本当はその病で亡くなってる、ってユト姉から聞いたんだ。"
55,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_100_013","あれから、魂蝕症の治療法を調べたんです。
それで、いくつかわかったことがあります。"
56,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_011","この子はユト姉に似て、エレクトロープ技術の才能があってさ、
独学で様々なスキルを身につけてるんだよ。"
57,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_012","いえいえ、今回はオブリビオンって人たちのおかげです。
というのも私、魂に関する情報を集めようと、
基幹システムのハッキングを試みたんですよ。"
58,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_013","もちろん結果は大失敗……。
基幹システムへの不正なアクセスを監視していた、
オブリビオンの人に見つかってしまいましてね。"
59,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_200_013","制裁を受けるような危険な行為だからやめろって、
ひどく怒られちゃいました。"
60,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_014","ただ、こちらの事情を話したところ、
魂資源の加工施設、オリジェニクスの研究データをくれたんです。
それを読み進めた結果、いくつかのことがわかりました。"
61,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_015","まず、魔物の魂を兵の戦力強化に用いる研究の一環として、
軍も魂蝕症という病を認識していたこと……。
そして、発症の有無を調べる検診法も記載されていました。"
62,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_016","そのうえで、今後のことなんだけどさ……
ライトヘビー級の闘士たちに魂蝕症のことを伝えて、
状態を検診してあげたいんだ。"
63,"TEXT_KINGRA201_05289_Q2_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_KINGRA201_05289_A2_000_001","たしかに見殺しにはできない"
65,"TEXT_KINGRA201_05289_A2_000_002","闘士に伝えるのは危険では?"
66,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_017","ああ、命に関わりのある症状について、
知っていながら黙ってるなんて、私にはできなくてさ。"
67,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_018","ああ、そのとおりだ。
だから、アンタに相談しておきたかったのさ。"
68,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_019","メテムが言うには、オーナーは興行の邪魔をする者を許さない。
だから、対戦前の闘士に真実を伝えて彼らが棄権でもしたら、
当然、カンカンになって怒るはずだ。"
69,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_020","もちろん、アンタが統一王者になって、
アルカディアの魂資源を解放した場合も、興行はできなくなる。
ただ最終的にオーナーと対立するとしても、今はその時じゃない。"
70,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_021","そこで考えたんだけど、
対戦が終わった相手にだけ事情を話して検診するってのはどうだ?
試合を潰さなければ、大事にはならないはずだからね。"
71,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_021","下手したら、その試合がきっかけで、
発症に繋がってしまうリスクだってあるけどさ……
それでも、何もしないで放ってはおけない。"
72,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_022","とにかく、このまま闘士たちが何も知らないまま、
魔物の魂を注入し続けて、魂蝕症になるのは止めたいんだよ。"
73,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_022","ユト姉が、魂蝕症で苦しんでるなら……
それが私たち家族の元を去った理由なら、なおのことさ。"
74,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_023","まずは、私が親しくさせてもらってる、
ハニー・Bセンパイに魂蝕症のことを伝えようと思う。
通信で彼女を呼んでみるね。"
75,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_023","忙しいけど、なんとか来てくれるってさ。
しばらく、待つとしようか……。"
76,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_200_023","Bセンパイは、アイドルとしても活躍してるから多忙なんだ。
よく両立できるなって感心するよ。"
77,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_200_024","オブリビオンの人に呼び出されたときは怖かったけど、
話してみると、皆さんとても親切でした。"
78,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_100_024","急に呼び出しって、どういうこと~?
本当に緊急の内容なんだよね?"
79,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_024","ガチのマジなわけ?
もしかして、アタシも発症してんの……?"
80,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_025","それを検診する方法があります。
レギュレーターには、魂の状態を監視する機能が付いてるので、
端末に繋いでデータを取得すれば、兆候がわかるんです。"
81,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_026","ご安心ください。
ハニー・Bさんは、まだ魂蝕症を発症していませんでした。"
82,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_027","よかった~。
そんなやばそうな病気、身体のどこに影響が出るか、
わかったもんじゃないからね……こわ。"
83,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_028","ところで、黒ネコちゃんはどうなの?
まだ新人だし、大丈夫だとは思うけどさ……。"
84,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_029","ま、まあね、発症こそしてなかったんだけど……。"
85,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_030","ヤーナ姉は早く強くなりたい一心で、
何度も魔物の魂を注入した状態でトレーニングしていたんです。
だから、数値的には発症寸前でした……。"
86,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_031","トレーニングに魔物の魂……って、それダメなやつ~。
思えば禁止されてたのも、早々と魂蝕症になって死なれたら、
オーナーも困るからだったのかもね~。"
87,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_032","とにかくさ、私もBセンパイも、
これ以上、魔物の魂を注入しない方がいいと思う。
闘士を引退するってことになっちゃうけど……。"
88,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_033","うん、わかった、引退する~。"
89,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_034","ほ、本当に……!?
辞めるように伝えた私が言うのもなんだけど、
そんなに、あっさり決めちゃっていいの?"
90,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_035","雑誌の表紙を飾るより、コンサート会場をいっぱいにするより、
アルカディアで闘うアタシがイチバン輝いてた。
それはたしかだけど……"
91,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_100_035","すべては、誰よりもみんなに愛されたくてやってたこと。
だからね……死んじゃったら意味ないでしょ?"
92,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_100_036","また別の方法を探すよ、ほかにやれることを全力でやるだけ。
ねぇ、アタシを誰だと思ってるの……?"
93,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_100_037","トップアイドル、ハニー・B・ラブリーだよ☆"
94,"TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_036","それじゃあ、アタシは配信番組があるから、もう帰るね。
黒ネコちゃんも、妹ちゃんも、挑戦者ちゃんも、
大事なコト教えてくれて、ありがと~☆"
95,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_038","さ、さすが、Bセンパイ……
かっこいいわ。"
96,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_037","あと、現時点で伝えられるのは、
アンタが倒したライトヘビー級の元王者、ブルートボンバーだ。"
97,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_038","あいつとはあまり仲良くないけど、同じ階級の仲間だからね。
どうせ、呼んでも来ないだろうから、
自宅のある、居住殻まで向かおう。"
98,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_050","私は外出するとき、いつも携帯型の端末を持ち歩いているんです。
これを使えば、ジムじゃなくても魂蝕症の検診もできますよ。"
99,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_060","さて、ブルートボンバーの部屋にお邪魔しよう。
大人しく話を聞いてくれるといいんだけど……。"
100,"TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_100","かわいいでちゅね~!"
101,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_101","(-爽やかなヘイザ・アロ族-)なんだよ~、キミばっかりズルいぞ~。"
102,"TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_102","へっ、この子たちは俺のもんだ、
お前はさっさと彼女のもとに帰んな。"
103,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_103","(-爽やかなヘイザ・アロ族-)……傷口を抉るなよ。
彼女には捨てられたって、話しただろ。"
104,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_100_103","(-爽やかなヘイザ・アロ族-)さあ、こっちにおいで~。"
105,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_104","え、えっと、一緒にいるのは姉さんの……
じゃなくて、クルーザー級の王者だよ。"
106,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_104","困ったな、対戦前の闘士に聞かれるのはマズい……。"
107,"TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_105","な、なんだテメェらは?
ぶっ飛ばされに来たのかっ!?"
108,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_106","(-爽やかなヘイザ・アロ族-)キミは生身の挑戦者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だね?"
109,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_107","初めまして、クルーザー級の現王者「ハウリングブレード」です。
試合で闘えることを楽しみにしてるよ、どうぞよろしくね!"
110,"TEXT_KINGRA201_05289_Q1_000_000","何と言う?"
111,"TEXT_KINGRA201_05289_A1_000_001","よろしく"
112,"TEXT_KINGRA201_05289_A1_000_002","リングに沈めてやるぜ!"
113,"TEXT_KINGRA201_05289_A1_000_003","…………"
114,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_108","キミ、<RubyCharaters>FF0DE682AAE5BDB9E99798E5A3ABFF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>だっけ?
威勢があっていいね。"
115,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_109","ああ、ボクも普段はレギュレーターを着けていないんだ。
そういう主義を持った両親に育てられたもんでね。"
116,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_110","ヤーナたちも同じだったらしいけど、
ユトロープの勧めで着け始めたんだっけ。"
117,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_111","もっとも、アルカディアの試合のときには、
魔物の魂を注入するために使うから……
そこは生身の挑戦者のキミとは違うね。"
118,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_112","と、ところで、ふたりは仲良かったんだね。"
119,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_113","<RubyCharaters>FF0DE59684E78E89E99798E5A3ABFF16E38399E38393E383BCE38395E382A7E382A4E382B9</RubyCharaters>のボクと、
根っからの<RubyCharaters>FF0DE682AAE5BDB9E99798E5A3ABFF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>である彼が親友だなんて驚いたかい?
実は幼馴染同士の腐れ縁ってやつでね。"
120,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_114","ふたりとも斡旋された仕事にも馴染めなくて、
つるんで馬鹿なこともやったもんさ。
でも、そんなボクたちをオーナーが拾ってくれたんだ。"
121,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_115","闘士は過酷な仕事だけど、まさに天職だった。
彼なんか人とまともに喋れないくらいシャイだったのに、
ブルートボンバーになってから、生まれ変わったみたいに……"
122,"TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_116","う、うるせえ!
余計なこと言うなっ……!"
123,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_117","思えば、ボクらの人生はアルカディアがすべてだ。
オーナーに感謝しないとね。"
124,"TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_118","……まあな。"
125,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_119","さて、ボクはネコちゃんに会いに寄っただけだから、
そろそろ帰るよ。"
126,"TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_120","それじゃまたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
127,"TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_121","……で、テメェらは何しに来たんだ?"
128,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_122","実は……大事な話があるんだ。"
129,"TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_123","嘘だ!
オーナーはそんなことしねぇ!!"
130,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_124","いま、ブルートボンバーさんの検査結果が出ました。
残念ながら……すでに魂蝕症を発症しているようです。"
131,"TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_125","デタラメを言うなっ!!"
132,"TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_126","うぐっ……"
133,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_127","魂が蝕まれることで肉体との感覚がズレて、
激しいめまいを感じてしまう、魂蝕症の初期症状です。
そのまま放置すれば、やがて肉体も弱り始めて最後には……。"
134,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_128","いま私たちで魂蝕症の治療法を探ってるんだ。
アンタがアルカディアに並々ならぬ想いがあるのはわかる、
私だってそうだったからさ……。"
135,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_128","でも、すでに発症してしまったなら、
なおさら病の進行を止めるため、
闘士は引退した方がいいと思うんだ……。"
136,"TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_129","うるせぇ、くだらねぇホラ話をしやがって!
とっとと出ていきやがれッ!"
137,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_130","少なくとも忠告はできたんだ。
これからどうするかは……自分で決めてもらうしかない。
ジムに戻ろう。"
138,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_140","ブルートボンバーさんに、
魂蝕症の発症を伝えるのはつらかったです……。"
139,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_151","ユト姉に加え、ブルートボンバーまで発症しているなんて……。
魂蝕症の治療法を早く見つけないと。"
140,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_152","以前、ユト姉は並外れて濃い魂を注入するのが、
唯一の治療法だと言ってました。
だから、彼女はあなたの魂を狙っていた。"
141,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_153","たしかに、オリジェニクスの研究データにも、
仮説段階だが濃い魂による補強が有効だろうと記されてました。
でも、私たちが求めるのは、ほかの方法です。"
142,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_154","膨大なデータを隅々まで読み込んでいって、
それを探ってみようと思います!"
143,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_155","あのユト姉が見つけられなかった治療法……
簡単じゃないけど、どうにかしないとね。"
144,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_156","でもさ、私が知ってる姉さんなら、
自分の命惜しさに誰かの命を狙ったりしないと思うんだ。
まだ何かを隠してる、そんな気がしてならないんだよ……。"
145,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_157","うん……うん……わかった。"
146,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_158","メテムからの連絡……
そろそろクルーザー級の試合を始めるから、
「アルカディア・ソサエティの控室」に来いってさ。"
147,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_159","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
次の試合も、がんばってください!
そして、くれぐれもお気をつけて……。"
148,"TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_160","魂蝕症の治療法はこちらに任せて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、試合に専念してください!"
149,"TEXT_KINGRA201_05289_ARCADIAATTENDANT_000_170","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
アルカディア・ソサエティの控室までご案内いたしましょう。"
150,"TEXT_KINGRA201_05289_SYSTEM_100_171","「アルカディア・ソサエティの控室」へ移動しますか?"
151,"TEXT_KINGRA201_05289_DANCINGGREEN_000_300","(-騒々しいシャトナ族-)ライトヘビー級王者、ウェーイ!!"
152,"TEXT_KINGRA201_05289_SUGARRIOT_000_301","(-ふてぶてしいミララ族-)スカスカの部屋はつまらないでちゅ。
あたちのアートを描き足ちておきまちた。"
153,"TEXT_KINGRA201_05289_SUGARRIOT_000_302","(-ふてぶてしいミララ族-)あなたの闘い方は、なかなかおもちろい。
よいインチュピレーチョンをもらえちょう。"
154,"TEXT_KINGRA201_05289_DANCINGGREEN_000_303","(-騒々しいシャトナ族-)それじゃあ、楽しいパーティーにしようぜ!
ウェーイ!!"
155,"TEXT_KINGRA201_05289_METEM_000_304","お察しのとおり、
彼らがキミと戦うクルーザー級の闘士たちだよ。
すでに王者とは、図らずも挨拶を済ませたそうだがね……。"
156,"TEXT_KINGRA201_05289_METEM_000_305","とにかく、こんな状況であっても、
娯楽で市民の不安を和らげることも我々の役目だ。"
157,"TEXT_KINGRA201_05289_METEM_000_306","それでは、今回もアメージングな闘いで、
アルカディアを大いに盛り上げてくれることを期待してるよ!"
158,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_310","クルーザー級の闘士たちも個性的だろう?
ただし、派手なのは見てくれだけじゃない。"
159,"TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_310","彼らが注入する魔物の魂はライトヘビー級の闘士よりも、
「魂のグレード」が高いから、攻撃も派手で激しくなるんだ。
がっつり気合入れていこう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_00 ジム・トライテール前のヤーナは、冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_01 前回までの冒険録: メテムから誘われ、冒険者は闘技ショー「アルカディア」の挑戦者となる。初戦で破った闘士、ブラックキャットことヤーナをセコンドにすえて勝ち進み、冒険者はライトヘビー級の王座を奪取した。しかしその初戴冠式に、謎の失踪を遂げていたヘビー級闘士ウィケッドサンダーが乱入、ヤーナの姉でもある彼女は冒険者に挑戦するが、これを冒険者は見事に退ける。そして、彼女から聞かされたのは驚くべき真実だった。引退したとされる闘士たちが、魔物の魂を注入し続けることで「魂蝕症」という病を発症し、病死していたというのだ。冒険者は皆を救うためにも、統一王者を目指すことになるのだった。             * * * ヤーナは魂蝕症の件で話したいことがあるという。ジム・トライテールの「ヤーナ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_02 ヤーナと話したところ、魂蝕症のことを闘士たちに伝えたいという。まずは、ハニー・B・ラブリーに伝えるため、彼女を呼び出すことになった。ジム・トライテールの「<Sheet(EObj,2014718,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_03 ハニー・B・ラブリーに魂蝕症のことを伝え、彼女は引退を決意した。次にブルートボンバーにも伝えるため、ソリューション・ナインの9-11居住殻に向かい「ヤーナ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_04 ブルートボンバーに魂蝕症のことを伝えたが、彼はすでに発症してしまっていた。ジム・トライテールに戻り「ヤーナ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_05 メテムからクルーザー級の試合が始まると連絡がきた。ソリューション・ナインのアルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話そう。
10 6 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_06 アルカディアの係員に、アルカディア・ソサエティの控室に案内された。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。
11 7 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_07 クルーザー級の闘士たちと顔を合わせた。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。
12 8 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_08 クルーザー級の試合に臨むことになった。しっかり気合を入れて、またヤーナに声をかけよう。
13 9 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGRA201_05289_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGRA201_05289_TODO_00 ジム・トライテールのヤーナと話す
29 25 TEXT_KINGRA201_05289_TODO_01 <Sheet(EObj,2014718,0)/>で待機
30 26 TEXT_KINGRA201_05289_TODO_02 ヤーナと話す
31 27 TEXT_KINGRA201_05289_TODO_03 ジム・トライテールのヤーナと話す
32 28 TEXT_KINGRA201_05289_TODO_04 アルカディア・ソサエティ前のアルカディアの係員と話す
33 29 TEXT_KINGRA201_05289_TODO_05 アルカディア・ソサエティ前のアルカディアの係員と話す
34 30 TEXT_KINGRA201_05289_TODO_06 ヤーナと話す
35 31 TEXT_KINGRA201_05289_TODO_07
36 32 TEXT_KINGRA201_05289_TODO_08
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52 48 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_000 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちょうどいいところに来てくれた。
53 49 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_001 クルーザー級の試合はまだだけど、 魂蝕症の件で進展があったんだ。 詳しくはジムの中で話をさせてくれ。
54 50 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_005 こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 魂蝕症の治療法について、なんとか糸口が掴めたんです。
55 51 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_010 さてと……新しい報告をする前に、 今わかっていることをおさらいしておこうか。 ちょっと立て込んだ事情だからね……。
56 52 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_010 前回、ライトヘビー級の王者になったアンタを、 ウィケッドサンダー……ユト姉が強襲した。 目的は「魂蝕症」の治療のために魂を奪うこと。
57 53 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_011 魂蝕症は私たちアルカディアの闘士のように、 強力な魔物の魂を注入し続けた者が発症する病らしい。
58 54 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_012 引退したとされてる多くの闘士たちが、 本当はその病で亡くなってる、ってユト姉から聞いたんだ。
59 55 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_100_013 あれから、魂蝕症の治療法を調べたんです。 それで、いくつかわかったことがあります。
60 56 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_011 この子はユト姉に似て、エレクトロープ技術の才能があってさ、 独学で様々なスキルを身につけてるんだよ。
61 57 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_012 いえいえ、今回はオブリビオンって人たちのおかげです。 というのも私、魂に関する情報を集めようと、 基幹システムのハッキングを試みたんですよ。
62 58 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_013 もちろん結果は大失敗……。 基幹システムへの不正なアクセスを監視していた、 オブリビオンの人に見つかってしまいましてね。
63 59 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_200_013 制裁を受けるような危険な行為だからやめろって、 ひどく怒られちゃいました。
64 60 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_014 ただ、こちらの事情を話したところ、 魂資源の加工施設、オリジェニクスの研究データをくれたんです。 それを読み進めた結果、いくつかのことがわかりました。
65 61 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_015 まず、魔物の魂を兵の戦力強化に用いる研究の一環として、 軍も魂蝕症という病を認識していたこと……。 そして、発症の有無を調べる検診法も記載されていました。
66 62 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_016 そのうえで、今後のことなんだけどさ…… ライトヘビー級の闘士たちに魂蝕症のことを伝えて、 状態を検診してあげたいんだ。
67 63 TEXT_KINGRA201_05289_Q2_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_KINGRA201_05289_A2_000_001 たしかに見殺しにはできない
69 65 TEXT_KINGRA201_05289_A2_000_002 闘士に伝えるのは危険では?
70 66 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_017 ああ、命に関わりのある症状について、 知っていながら黙ってるなんて、私にはできなくてさ。
71 67 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_018 ああ、そのとおりだ。 だから、アンタに相談しておきたかったのさ。
72 68 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_019 メテムが言うには、オーナーは興行の邪魔をする者を許さない。 だから、対戦前の闘士に真実を伝えて彼らが棄権でもしたら、 当然、カンカンになって怒るはずだ。
73 69 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_020 もちろん、アンタが統一王者になって、 アルカディアの魂資源を解放した場合も、興行はできなくなる。 ただ最終的にオーナーと対立するとしても、今はその時じゃない。
74 70 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_021 そこで考えたんだけど、 対戦が終わった相手にだけ事情を話して検診するってのはどうだ? 試合を潰さなければ、大事にはならないはずだからね。
75 71 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_021 下手したら、その試合がきっかけで、 発症に繋がってしまうリスクだってあるけどさ…… それでも、何もしないで放ってはおけない。
76 72 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_022 とにかく、このまま闘士たちが何も知らないまま、 魔物の魂を注入し続けて、魂蝕症になるのは止めたいんだよ。
77 73 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_022 ユト姉が、魂蝕症で苦しんでるなら…… それが私たち家族の元を去った理由なら、なおのことさ。
78 74 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_023 まずは、私が親しくさせてもらってる、 ハニー・Bセンパイに魂蝕症のことを伝えようと思う。 通信で彼女を呼んでみるね。
79 75 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_023 忙しいけど、なんとか来てくれるってさ。 しばらく、待つとしようか……。
80 76 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_200_023 Bセンパイは、アイドルとしても活躍してるから多忙なんだ。 よく両立できるなって感心するよ。
81 77 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_200_024 オブリビオンの人に呼び出されたときは怖かったけど、 話してみると、皆さんとても親切でした。
82 78 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_100_024 急に呼び出しって、どういうこと~? 本当に緊急の内容なんだよね?
83 79 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_024 ガチのマジなわけ? もしかして、アタシも発症してんの……?
84 80 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_025 それを検診する方法があります。 レギュレーターには、魂の状態を監視する機能が付いてるので、 端末に繋いでデータを取得すれば、兆候がわかるんです。
85 81 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_026 ご安心ください。 ハニー・Bさんは、まだ魂蝕症を発症していませんでした。
86 82 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_027 よかった~。 そんなやばそうな病気、身体のどこに影響が出るか、 わかったもんじゃないからね……こわ。
87 83 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_028 ところで、黒ネコちゃんはどうなの? まだ新人だし、大丈夫だとは思うけどさ……。
88 84 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_029 ま、まあね、発症こそしてなかったんだけど……。
89 85 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_030 ヤーナ姉は早く強くなりたい一心で、 何度も魔物の魂を注入した状態でトレーニングしていたんです。 だから、数値的には発症寸前でした……。
90 86 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_031 トレーニングに魔物の魂……って、それダメなやつ~。 思えば禁止されてたのも、早々と魂蝕症になって死なれたら、 オーナーも困るからだったのかもね~。
91 87 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_032 とにかくさ、私もBセンパイも、 これ以上、魔物の魂を注入しない方がいいと思う。 闘士を引退するってことになっちゃうけど……。
92 88 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_033 うん、わかった、引退する~。
93 89 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_034 ほ、本当に……!? 辞めるように伝えた私が言うのもなんだけど、 そんなに、あっさり決めちゃっていいの?
94 90 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_035 雑誌の表紙を飾るより、コンサート会場をいっぱいにするより、 アルカディアで闘うアタシがイチバン輝いてた。 それはたしかだけど……
95 91 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_100_035 すべては、誰よりもみんなに愛されたくてやってたこと。 だからね……死んじゃったら意味ないでしょ?
96 92 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_100_036 また別の方法を探すよ、ほかにやれることを全力でやるだけ。 ねぇ、アタシを誰だと思ってるの……?
97 93 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_100_037 トップアイドル、ハニー・B・ラブリーだよ☆
98 94 TEXT_KINGRA201_05289_HONEYBLOVELY_000_036 それじゃあ、アタシは配信番組があるから、もう帰るね。 黒ネコちゃんも、妹ちゃんも、挑戦者ちゃんも、 大事なコト教えてくれて、ありがと~☆
99 95 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_038 さ、さすが、Bセンパイ…… かっこいいわ。
100 96 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_037 あと、現時点で伝えられるのは、 アンタが倒したライトヘビー級の元王者、ブルートボンバーだ。
101 97 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_038 あいつとはあまり仲良くないけど、同じ階級の仲間だからね。 どうせ、呼んでも来ないだろうから、 自宅のある、居住殻まで向かおう。
102 98 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_050 私は外出するとき、いつも携帯型の端末を持ち歩いているんです。 これを使えば、ジムじゃなくても魂蝕症の検診もできますよ。
103 99 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_060 さて、ブルートボンバーの部屋にお邪魔しよう。 大人しく話を聞いてくれるといいんだけど……。
104 100 TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_100 かわいいでちゅね~!
105 101 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_101 (-爽やかなヘイザ・アロ族-)なんだよ~、キミばっかりズルいぞ~。
106 102 TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_102 へっ、この子たちは俺のもんだ、 お前はさっさと彼女のもとに帰んな。
107 103 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_103 (-爽やかなヘイザ・アロ族-)……傷口を抉るなよ。 彼女には捨てられたって、話しただろ。
108 104 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_100_103 (-爽やかなヘイザ・アロ族-)さあ、こっちにおいで~。
109 105 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_104 え、えっと、一緒にいるのは姉さんの…… じゃなくて、クルーザー級の王者だよ。
110 106 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_104 困ったな、対戦前の闘士に聞かれるのはマズい……。
111 107 TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_105 な、なんだテメェらは? ぶっ飛ばされに来たのかっ!?
112 108 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_106 (-爽やかなヘイザ・アロ族-)キミは生身の挑戦者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だね?
113 109 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_107 初めまして、クルーザー級の現王者「ハウリングブレード」です。 試合で闘えることを楽しみにしてるよ、どうぞよろしくね!
114 110 TEXT_KINGRA201_05289_Q1_000_000 何と言う?
115 111 TEXT_KINGRA201_05289_A1_000_001 よろしく
116 112 TEXT_KINGRA201_05289_A1_000_002 リングに沈めてやるぜ!
117 113 TEXT_KINGRA201_05289_A1_000_003 …………
118 114 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_108 キミ、<RubyCharaters>FF0DE682AAE5BDB9E99798E5A3ABFF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>だっけ? 威勢があっていいね。
119 115 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_109 ああ、ボクも普段はレギュレーターを着けていないんだ。 そういう主義を持った両親に育てられたもんでね。
120 116 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_110 ヤーナたちも同じだったらしいけど、 ユトロープの勧めで着け始めたんだっけ。
121 117 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_111 もっとも、アルカディアの試合のときには、 魔物の魂を注入するために使うから…… そこは生身の挑戦者のキミとは違うね。
122 118 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_112 と、ところで、ふたりは仲良かったんだね。
123 119 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_113 <RubyCharaters>FF0DE59684E78E89E99798E5A3ABFF16E38399E38393E383BCE38395E382A7E382A4E382B9</RubyCharaters>のボクと、 根っからの<RubyCharaters>FF0DE682AAE5BDB9E99798E5A3ABFF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>である彼が親友だなんて驚いたかい? 実は幼馴染同士の腐れ縁ってやつでね。
124 120 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_114 ふたりとも斡旋された仕事にも馴染めなくて、 つるんで馬鹿なこともやったもんさ。 でも、そんなボクたちをオーナーが拾ってくれたんだ。
125 121 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_115 闘士は過酷な仕事だけど、まさに天職だった。 彼なんか人とまともに喋れないくらいシャイだったのに、 ブルートボンバーになってから、生まれ変わったみたいに……
126 122 TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_116 う、うるせえ! 余計なこと言うなっ……!
127 123 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_117 思えば、ボクらの人生はアルカディアがすべてだ。 オーナーに感謝しないとね。
128 124 TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_118 ……まあな。
129 125 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_119 さて、ボクはネコちゃんに会いに寄っただけだから、 そろそろ帰るよ。
130 126 TEXT_KINGRA201_05289_THEHOWLINGBLADE_000_120 それじゃまたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
131 127 TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_121 ……で、テメェらは何しに来たんだ?
132 128 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_122 実は……大事な話があるんだ。
133 129 TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_123 嘘だ! オーナーはそんなことしねぇ!!
134 130 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_124 いま、ブルートボンバーさんの検査結果が出ました。 残念ながら……すでに魂蝕症を発症しているようです。
135 131 TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_125 デタラメを言うなっ!!
136 132 TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_126 うぐっ……
137 133 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_127 魂が蝕まれることで肉体との感覚がズレて、 激しいめまいを感じてしまう、魂蝕症の初期症状です。 そのまま放置すれば、やがて肉体も弱り始めて最後には……。
138 134 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_128 いま私たちで魂蝕症の治療法を探ってるんだ。 アンタがアルカディアに並々ならぬ想いがあるのはわかる、 私だってそうだったからさ……。
139 135 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_128 でも、すでに発症してしまったなら、 なおさら病の進行を止めるため、 闘士は引退した方がいいと思うんだ……。
140 136 TEXT_KINGRA201_05289_BRUTEBOMBER_000_129 うるせぇ、くだらねぇホラ話をしやがって! とっとと出ていきやがれッ!
141 137 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_130 少なくとも忠告はできたんだ。 これからどうするかは……自分で決めてもらうしかない。 ジムに戻ろう。
142 138 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_140 ブルートボンバーさんに、 魂蝕症の発症を伝えるのはつらかったです……。
143 139 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_151 ユト姉に加え、ブルートボンバーまで発症しているなんて……。 魂蝕症の治療法を早く見つけないと。
144 140 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_152 以前、ユト姉は並外れて濃い魂を注入するのが、 唯一の治療法だと言ってました。 だから、彼女はあなたの魂を狙っていた。
145 141 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_153 たしかに、オリジェニクスの研究データにも、 仮説段階だが濃い魂による補強が有効だろうと記されてました。 でも、私たちが求めるのは、ほかの方法です。
146 142 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_154 膨大なデータを隅々まで読み込んでいって、 それを探ってみようと思います!
147 143 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_155 あのユト姉が見つけられなかった治療法…… 簡単じゃないけど、どうにかしないとね。
148 144 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_156 でもさ、私が知ってる姉さんなら、 自分の命惜しさに誰かの命を狙ったりしないと思うんだ。 まだ何かを隠してる、そんな気がしてならないんだよ……。
149 145 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_157 うん……うん……わかった。
150 146 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_158 メテムからの連絡…… そろそろクルーザー級の試合を始めるから、 「アルカディア・ソサエティの控室」に来いってさ。
151 147 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_159 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 次の試合も、がんばってください! そして、くれぐれもお気をつけて……。
152 148 TEXT_KINGRA201_05289_NEYUNI_000_160 魂蝕症の治療法はこちらに任せて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、試合に専念してください!
153 149 TEXT_KINGRA201_05289_ARCADIAATTENDANT_000_170 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 アルカディア・ソサエティの控室までご案内いたしましょう。
154 150 TEXT_KINGRA201_05289_SYSTEM_100_171 「アルカディア・ソサエティの控室」へ移動しますか?
155 151 TEXT_KINGRA201_05289_DANCINGGREEN_000_300 (-騒々しいシャトナ族-)ライトヘビー級王者、ウェーイ!!
156 152 TEXT_KINGRA201_05289_SUGARRIOT_000_301 (-ふてぶてしいミララ族-)スカスカの部屋はつまらないでちゅ。 あたちのアートを描き足ちておきまちた。
157 153 TEXT_KINGRA201_05289_SUGARRIOT_000_302 (-ふてぶてしいミララ族-)あなたの闘い方は、なかなかおもちろい。 よいインチュピレーチョンをもらえちょう。
158 154 TEXT_KINGRA201_05289_DANCINGGREEN_000_303 (-騒々しいシャトナ族-)それじゃあ、楽しいパーティーにしようぜ! ウェーイ!!
159 155 TEXT_KINGRA201_05289_METEM_000_304 お察しのとおり、 彼らがキミと戦うクルーザー級の闘士たちだよ。 すでに王者とは、図らずも挨拶を済ませたそうだがね……。
160 156 TEXT_KINGRA201_05289_METEM_000_305 とにかく、こんな状況であっても、 娯楽で市民の不安を和らげることも我々の役目だ。
161 157 TEXT_KINGRA201_05289_METEM_000_306 それでは、今回もアメージングな闘いで、 アルカディアを大いに盛り上げてくれることを期待してるよ!
162 158 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_000_310 クルーザー級の闘士たちも個性的だろう? ただし、派手なのは見てくれだけじゃない。
163 159 TEXT_KINGRA201_05289_YAANA_100_310 彼らが注入する魔物の魂はライトヘビー級の闘士よりも、 「魂のグレード」が高いから、攻撃も派手で激しくなるんだ。 がっつり気合入れていこう!
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0,"TEXT_KINGRA202_05290_SEQ_00","アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、冒険者が気合を入れるのを待っているようだ。"
1,"TEXT_KINGRA202_05290_SEQ_01","ヤーナから初戦の相手の紹介を受けた。パーティー野郎「ダンシング・グリーン」に挑戦しよう。
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2,"TEXT_KINGRA202_05290_SEQ_02","ダンシング・グリーンに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
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24,"TEXT_KINGRA202_05290_TODO_00","「至天の座アルカディア:クルーザー級1」を攻略"
25,"TEXT_KINGRA202_05290_TODO_01","ヤーナと話す"
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48,"TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_000","よし、気合は十分みたいだね。
外から来たゲームチェンジャー、
生身の挑戦者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の再始動だ!"
49,"TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_100","それじゃあ、さっそく闘士を紹介しよう。
モニターを見て。"
50,"TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_101","クルーザー級、初戦の相手は、
パーティー野郎「ダンシング・グリーン」!"
51,"TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_102","夜な夜な歓楽街を渡り歩く遊び人でさ。
コイツときたら、アルカディアで闘うことさえ、
楽しいパーティーだと思ってるんだとか……。"
52,"TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_103","トードの魂によって得た驚異的な身体能力を活かし、
ダンスをしながら闘うスタイルでね。
闘技場に流れる音楽に「ノれるかどうか」も勝敗のカギになるよ。"
53,"TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_104","郷に入っては郷に従え。
コイツと闘うなら、パーティーとして楽しんだ方が、
案外、うまくいくかもしれないね。"
54,"TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_105","さあ、このチャラいパーティー野郎をぶっ飛ばして、
クルーザー級の初戦を突破しよう!"
55,"TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_110","ちなみに、リングは煌びやかなダンスフロアになってて、
観客たちまでノリノリなんだ。
そんな中で、アンタこそ主役になってくれ!"
56,"TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_120","クルーザー級の初戦突破、おめでとう!
新たな階級でも、アンタは十分通用するって証明できたね。"
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4 0 TEXT_KINGRA202_05290_SEQ_00 アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、冒険者が気合を入れるのを待っているようだ。
5 1 TEXT_KINGRA202_05290_SEQ_01 ヤーナから初戦の相手の紹介を受けた。パーティー野郎「ダンシング・グリーン」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_KINGRA202_05290_SEQ_02 ダンシング・グリーンに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。
7 3 TEXT_KINGRA202_05290_SEQ_03 ヤーナから勝利を祝福された。次の試合に向けて準備ができたら、またヤーナに声をかけよう。
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28 24 TEXT_KINGRA202_05290_TODO_00 「至天の座アルカディア:クルーザー級1」を攻略
29 25 TEXT_KINGRA202_05290_TODO_01 ヤーナと話す
30 26 TEXT_KINGRA202_05290_TODO_02
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51 47 TEXT_KINGRA202_05290_TODO_23
52 48 TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_000 よし、気合は十分みたいだね。 外から来たゲームチェンジャー、 生身の挑戦者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の再始動だ!
53 49 TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_100 それじゃあ、さっそく闘士を紹介しよう。 モニターを見て。
54 50 TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_101 クルーザー級、初戦の相手は、 パーティー野郎「ダンシング・グリーン」!
55 51 TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_102 夜な夜な歓楽街を渡り歩く遊び人でさ。 コイツときたら、アルカディアで闘うことさえ、 楽しいパーティーだと思ってるんだとか……。
56 52 TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_103 トードの魂によって得た驚異的な身体能力を活かし、 ダンスをしながら闘うスタイルでね。 闘技場に流れる音楽に「ノれるかどうか」も勝敗のカギになるよ。
57 53 TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_104 郷に入っては郷に従え。 コイツと闘うなら、パーティーとして楽しんだ方が、 案外、うまくいくかもしれないね。
58 54 TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_105 さあ、このチャラいパーティー野郎をぶっ飛ばして、 クルーザー級の初戦を突破しよう!
59 55 TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_110 ちなみに、リングは煌びやかなダンスフロアになってて、 観客たちまでノリノリなんだ。 そんな中で、アンタこそ主役になってくれ!
60 56 TEXT_KINGRA202_05290_YAANA_000_120 クルーザー級の初戦突破、おめでとう! 新たな階級でも、アンタは十分通用するって証明できたね。
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0,"TEXT_KINGRA203_05291_SEQ_00","アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、次の相手を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_KINGRA203_05291_SEQ_01","ヤーナから2人目の相手の紹介を受けた。リングはアトリエ「シュガーライオット」に挑戦しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_KINGRA203_05291_SEQ_02","シュガーライオットに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
3,"TEXT_KINGRA203_05291_SEQ_03","ヤーナは、ダンシング・グリーンとシュガーライオットに魂蝕症のことを伝え、ふたりは引退を決意するのだった。"
4,"TEXT_KINGRA203_05291_SEQ_04",""
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24,"TEXT_KINGRA203_05291_TODO_00","「至天の座アルカディア:クルーザー級2」を攻略"
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48,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_000","さあ、このまま勝ち抜いていこう!
生身の挑戦者の快進撃は始まったばかりだ。"
49,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_100","次の闘士を紹介するから、モニターを見て。"
50,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_101","クルーザー級、2人目の相手は、
リングはアトリエ「シュガーライオット」!"
51,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_102","元はグラフィティ・アーティストってやつでね。
ソリューション・ナインの街中にある落書きは、
大抵は彼女の手によるものか、そのスタイルを模倣したものさ。"
52,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_103","プリンの魂を注入することで特殊な塗料を生成して、
スプレーガンで描いたアートを具現化させてくるんだ。
その力で、リングの環境まで変えてしまうんだよ。"
53,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_104","彼女にとって、リングはアトリエで、闘いは芸術表現ってわけ。
独特な言動も含めて、呑まれたら一巻の終わり……。
何がきても、冷静な判断を心掛けてくれ!"
54,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_105","さあ、この勢いでシュガーライオットを倒して、
クルーザー級王者への階段を駆け上がろう!"
55,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_110","そうそう、遠隔観戦してる観客まで、
シュガーライオットによって徹底してデザインされてるんだ。
余裕があったら外周を見てごらん。"
56,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_120","さすがだね!
アンタならやってくれると信じてたよ!"
57,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_121","次は、いよいよクルーザー級王者が相手だけど……
しばらく時間もあるし、その前にやっておきたいことがある。"
58,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_122","試合が終わった、ダンシング・グリーンとシュガーライオットに、
魂蝕症のことを伝え、発症してないか調べてあげたいんだ。
彼らにだって、何も知らずに死んでほしくないからね。"
59,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_123","この控室に盗聴器の類がないかは、あらかじめ確認済みさ。
ネユニの端末を借りてきたから、私が検診をするよ。"
60,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_124","そろそろ、来てくれるはずなんだけど……"
61,"TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_100_124","ウェーイ!
もしかして打ち上げのパーティーでも始めるのかい?"
62,"TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_100_125","あなたとの闘いで得たインチュピレーチョンを、
はやくアートに昇華ちたいのに……
なんの用なのかちら?"
63,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_125","検診の結果、幸いふたりとも発症してなかったけど……
かなり危うい数値が出ちゃってる。
つまり、魂蝕症を防ぐには闘士を続けるべきじゃないってこと。"
64,"TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_000_126","俄然、気分がサガっちまったな……。"
65,"TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_000_127","にわかには信じられまちぇんが、
あなたもハニー・Bも引退ちゅると聞きまちた。
嘘を言っているわけでもなさそうでちゅ。"
66,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_128","突然、引退しろだなんて受け入れがたいと思う。
でもさ、どうか命の大切さをよく考えて決断してほしい。"
67,"TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_000_129","決めた、オレは引退するぜ。
ここだけの話、ダンシング・グリーンでいるのはキツかったんだ。"
68,"TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_000_130","パーティー野郎っていうイメージを保つために、
無理してまで、歓楽街を遊び歩かなきゃならなくてさ……。
休日もダンスの練習でヘトヘトだったんだ。"
69,"TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_000_131","なかなか言い出せなかったから、いい機会だったぜ。
ダンスはもともと好きだったんだが……
それはほかでもできるからな。"
70,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_132","私、ずっとダンシング・グリーンは、
本当にパーティーで遊び明かすのが好きだって思ってた。
結構、大変だったんだね……。"
71,"TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_000_133","アルカディアは、あたちの大事なアトリエでちゅ。
だから、失うのはとても残念……。"
72,"TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_000_134","でも、もとはといえば、あたちの原点はチュトリート。
もちかちたら、初心に返ってアートを見ちゅめ直せっていう、
啓示かもちれまちぇん。"
73,"TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_000_135","あたちにとって壁というキャンバチュさえあれば、
街中、どこでもアトリエでちゅから!"
74,"TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_100_135","それによ、魂を使わず真っ向勝負してくるアンタを見てたらさ……
素の自分ってヤツも、イイもんだなって思えたからな!"
75,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_136","ふたりとも、真剣に考えてくれてありがとう!"
76,"TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_000_137","まだまだ、死にたくありまちぇんからね。
忠告ちてくれて助かりまちた。"
77,"TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_100_137","ここで長く話し込んでると怪しまれそうだな。
どのタイミングでソサエティに意志を伝えるかは、
日を改めて相談しようぜ。"
78,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_137","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_200_137","アンタとの闘いで影響を受けたのはもちろんだけど……
あのふたりも、Bセンパイと同じで、
ここ以外に活躍の場を持ってるのが救いになったね。"
80,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_138","それに比べて……
ブルートボンバーやハウリングブレードは、
アルカディアがすべてだって言ってた。"
81,"TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_100_138","彼らは簡単に引退しないだろう。
その気持ちも痛いほどわかるけれどさ……。"
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4 0 TEXT_KINGRA203_05291_SEQ_00 アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、次の相手を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_KINGRA203_05291_SEQ_01 ヤーナから2人目の相手の紹介を受けた。リングはアトリエ「シュガーライオット」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_KINGRA203_05291_SEQ_02 シュガーライオットに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。
7 3 TEXT_KINGRA203_05291_SEQ_03 ヤーナは、ダンシング・グリーンとシュガーライオットに魂蝕症のことを伝え、ふたりは引退を決意するのだった。
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51 47 TEXT_KINGRA203_05291_TODO_23
52 48 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_000 さあ、このまま勝ち抜いていこう! 生身の挑戦者の快進撃は始まったばかりだ。
53 49 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_100 次の闘士を紹介するから、モニターを見て。
54 50 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_101 クルーザー級、2人目の相手は、 リングはアトリエ「シュガーライオット」!
55 51 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_102 元はグラフィティ・アーティストってやつでね。 ソリューション・ナインの街中にある落書きは、 大抵は彼女の手によるものか、そのスタイルを模倣したものさ。
56 52 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_103 プリンの魂を注入することで特殊な塗料を生成して、 スプレーガンで描いたアートを具現化させてくるんだ。 その力で、リングの環境まで変えてしまうんだよ。
57 53 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_104 彼女にとって、リングはアトリエで、闘いは芸術表現ってわけ。 独特な言動も含めて、呑まれたら一巻の終わり……。 何がきても、冷静な判断を心掛けてくれ!
58 54 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_105 さあ、この勢いでシュガーライオットを倒して、 クルーザー級王者への階段を駆け上がろう!
59 55 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_110 そうそう、遠隔観戦してる観客まで、 シュガーライオットによって徹底してデザインされてるんだ。 余裕があったら外周を見てごらん。
60 56 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_120 さすがだね! アンタならやってくれると信じてたよ!
61 57 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_121 次は、いよいよクルーザー級王者が相手だけど…… しばらく時間もあるし、その前にやっておきたいことがある。
62 58 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_122 試合が終わった、ダンシング・グリーンとシュガーライオットに、 魂蝕症のことを伝え、発症してないか調べてあげたいんだ。 彼らにだって、何も知らずに死んでほしくないからね。
63 59 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_123 この控室に盗聴器の類がないかは、あらかじめ確認済みさ。 ネユニの端末を借りてきたから、私が検診をするよ。
64 60 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_124 そろそろ、来てくれるはずなんだけど……
65 61 TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_100_124 ウェーイ! もしかして打ち上げのパーティーでも始めるのかい?
66 62 TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_100_125 あなたとの闘いで得たインチュピレーチョンを、 はやくアートに昇華ちたいのに…… なんの用なのかちら?
67 63 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_125 検診の結果、幸いふたりとも発症してなかったけど…… かなり危うい数値が出ちゃってる。 つまり、魂蝕症を防ぐには闘士を続けるべきじゃないってこと。
68 64 TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_000_126 俄然、気分がサガっちまったな……。
69 65 TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_000_127 にわかには信じられまちぇんが、 あなたもハニー・Bも引退ちゅると聞きまちた。 嘘を言っているわけでもなさそうでちゅ。
70 66 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_128 突然、引退しろだなんて受け入れがたいと思う。 でもさ、どうか命の大切さをよく考えて決断してほしい。
71 67 TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_000_129 決めた、オレは引退するぜ。 ここだけの話、ダンシング・グリーンでいるのはキツかったんだ。
72 68 TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_000_130 パーティー野郎っていうイメージを保つために、 無理してまで、歓楽街を遊び歩かなきゃならなくてさ……。 休日もダンスの練習でヘトヘトだったんだ。
73 69 TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_000_131 なかなか言い出せなかったから、いい機会だったぜ。 ダンスはもともと好きだったんだが…… それはほかでもできるからな。
74 70 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_132 私、ずっとダンシング・グリーンは、 本当にパーティーで遊び明かすのが好きだって思ってた。 結構、大変だったんだね……。
75 71 TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_000_133 アルカディアは、あたちの大事なアトリエでちゅ。 だから、失うのはとても残念……。
76 72 TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_000_134 でも、もとはといえば、あたちの原点はチュトリート。 もちかちたら、初心に返ってアートを見ちゅめ直せっていう、 啓示かもちれまちぇん。
77 73 TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_000_135 あたちにとって壁というキャンバチュさえあれば、 街中、どこでもアトリエでちゅから!
78 74 TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_100_135 それによ、魂を使わず真っ向勝負してくるアンタを見てたらさ…… 素の自分ってヤツも、イイもんだなって思えたからな!
79 75 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_136 ふたりとも、真剣に考えてくれてありがとう!
80 76 TEXT_KINGRA203_05291_SUGARRIOT_000_137 まだまだ、死にたくありまちぇんからね。 忠告ちてくれて助かりまちた。
81 77 TEXT_KINGRA203_05291_DANCINGGREEN_100_137 ここで長く話し込んでると怪しまれそうだな。 どのタイミングでソサエティに意志を伝えるかは、 日を改めて相談しようぜ。
82 78 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_137 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_200_137 アンタとの闘いで影響を受けたのはもちろんだけど…… あのふたりも、Bセンパイと同じで、 ここ以外に活躍の場を持ってるのが救いになったね。
84 80 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_000_138 それに比べて…… ブルートボンバーやハウリングブレードは、 アルカディアがすべてだって言ってた。
85 81 TEXT_KINGRA203_05291_YAANA_100_138 彼らは簡単に引退しないだろう。 その気持ちも痛いほどわかるけれどさ……。
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0,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_00","アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、考え込んでいる様子だ。"
1,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_01","次の試合までジムで備えることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_02","ジムに戻ったところ、急遽、ブルートボンバーとの場外戦が行われることになった。ソリューション・ナインのアルカディア・ソサエティ前にいる「アルカディアの運転手」と話そう。"
3,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_03","アルカディアの運転手に、第八層建設区域まで送ってもらった。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。"
4,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_04","ブルートボンバーは複数の魔物の魂を注入し、ブルートアボミネーターとなった。反則王のリベンジ「ブルートアボミネーター」に挑戦しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_05","ブルートアボミネーターに勝利した。第八層建設区域でヤーナを待とう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。"
6,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_06","ブルートボンバーは魂蝕症が悪化し、人に戻ることなく死んでしまった。そこに、クルーザー級王者のハウリングブレードが現れ、自分も魂蝕症を発症しているが、死ぬ覚悟で闘士を続けると語った。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_07","ジム・トライテールに戻ったところ、ネユニの姿が消えていた……。"
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24,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_00","ジム・トライテール前のヤーナと話す"
25,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_01","アルカディアの運転手と話す"
26,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_02","アルカディアの運転手と話す"
27,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_03","「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略"
28,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_04","「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略"
29,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_05","ヤーナと話す"
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48,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_000","……何にせよ、今は試合に勝つことが最優先だ。
一度、ジムに戻って備えるとしようか。"
49,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_010","さあ、入ろうか。
ふたりの闘士が引退を決意してくれたこと、
きっとネユニも喜んでくれるだろう。"
50,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_100","たいへん、たいへん!"
51,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_101","とにかく、これを見て……!"
52,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_102","この店にある強力な魔物の魂を、
ありったけよこしやがれっ!"
53,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_103","おおっと、ブルートボンバーが違法な魂資源に手を出すようだ!
しかも、複数種類の魔物の魂を注入するだなんて、
過剰に肉体が変異しかねない危険行為だぞォ!"
54,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_104","失格処分、失格処分だァ~!"
55,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_105","うるせぇ! 邪魔すんじゃねぇ!"
56,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_106","おいっ、見てるか生身の挑戦者!
今度こそテメェをぶっ飛ばしてやるから、
第八層建設区域まで来やがれっ!!"
57,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_107","あのバカッ!
真実を伝えたはずなのに、なんでそんな無茶を……!?"
58,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_108","実を言うと……
ブルートボンバーさんが試合で行ってきたドーピングは、
害のない演出上のものでしかありませんでした。"
59,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_109","レフェリーが失格と言いながらも、試合を続行させてたでしょう?
でも、別種の魔物の魂を同時に複数注入することは、
アルカディアでも本当に禁止されている危険行為なんです。"
60,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_110","なぜなら、メテムさんが言っていたように、
肉体の変異が過剰に進行してしまうから……。
最悪、人の姿に戻れず、そのまま亡くなってしまいます。"
61,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_111","おそらく、魔物の魂が肉体だけでなく、
人の魂に侵食することで、一気に魂蝕症が進むのでしょう。"
62,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_112","か、確認したいことがある……!
あれほど止めたのに……キミたち魂蝕症のことを、
彼に、ブルートボンバーに伝えたんだな!?"
63,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_113","あ、ああ。
とても放っておけなくてさ……。"
64,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_114","あろうことか、彼はオーナーに相談してしまったんだよ。
当然のように魂蝕症の存在は否定され、
ブルートボンバーも、それを疑うことなく信じた。"
65,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_115","さらにだ、中継を見て知ってるかもしれないが……
オーナーはブルートボンバーに、
キミと再戦する機会を与えたんだ。"
66,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_116","それも、今のままじゃ勝てないだろうと、
複数の魔物の魂を使うことを条件にね。"
67,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_117","違法な魂資源だとか何とか、あの中継は全部筋書きのある演出だ!
場外戦というテイで、強化したブルートボンバーを当て、
キミを排除しようというオーナーの企みなんだよ!"
68,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_118","そ、そんな……
ブルートボンバーは、すでに魂蝕症を発症してるんだ!
絶対に無事じゃ済まないよ!"
69,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_119","ワタシも止めようとしたが、
ブルートボンバーは聞く耳を持たないし……
なにより、アルカディアではオーナーの命令が絶対だ。"
70,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_120","試合は間違いなく強行される。
キミが棄権して、約束の場所に現れなかったら、
彼が複数の魔物の魂を注入して、襲撃してくるかもしれない。"
71,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_121","なぁ、キミの目的は、
統一王者となって魂資源のすべてを解放することだろう?
こうなった以上、もう後戻りはできないんだ。"
72,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_122","試合の準備を整えて、
アルカディア・ソサエティの前まで来てくれ!
「アルカディアの運転手」が、キミを試合場まで送迎する!"
73,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_123","私も一緒に行くよ!
魂蝕症について伝えたことが事態を引き起こしてるなら、
安全なところで待ってなんかいられない!"
74,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_130","急ごう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
中継は仕組まれたものとはいえ、宣戦布告したのは本気のはずだ、
応じるまで、あいつは無茶を重ねるに違いない……!"
75,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_131","さぁ、試合の準備が整ったら、
「アルカディアの運転手」に声をかけてくれ!"
76,"TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_000_140","お待ちしておりました。
場外戦が行われるのは第八層建設区域……
私がエアスピナーでお送りさせていただきます。"
77,"TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_141","すでに、中継カメラは配置済み、
あなた様の仲間を実体化する機構を含めて準備は万全です。
それでは向かいましょう。"
78,"TEXT_KINGRA204_05292_SYSTEM_100_141","「第八層建設区域」へ移動しますか?"
79,"TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_142","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
場外戦が行われる第八層建設区域へと、
私がエアスピナーでお送りさせていただきます。"
80,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_300","ブルートボンバー!
こんなことは止めるんだ、アンタの命が危なくなる……!"
81,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_301","へっ、危ないから止めろだと……
俺様を誰だと思ってる?"
82,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_302","卑怯千万、極悪非道なラフファイトでならしてきた、
爆ぜる悪意、ブルートボンバー様だぞ!"
83,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_303","反則上等だ!
勝つためなら、何だってやってやらぁ……!!"
84,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_304","待て……!"
85,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_305","ななな、なんとォ~~~!
複数の魔物の魂を注入した、ブルートボンバー、
もはや、人の形を成していない!"
86,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_306","この禍々しい姿は、言うなれば……
ブルートアボミネーターだァ~~~!"
87,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_307","き、危険すぎる!
我々は離れて見守ろう……!"
88,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_308","そんな……!
私だって、今くらいは!"
89,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_308","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
90,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_309","……ごめん。
ブルートボンバーの奴を、どうか……
ぶん殴ってでも、止めてやってくれ……!"
91,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_500","ダメだ……あいつは、もう……。"
92,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_501","魂蝕症が急速に悪化したんだ。
それで……そのまま……。"
93,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_502","試合の終了と同時に、中継は切られているよ。
オーナーの指示によって……
本当にマズいものは、観客に見せないようにね。"
94,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_503","魂蝕症の情報を漏らしたことで、オーナーは激怒している。
ワタシから、なんとか取りなしてみようと思うが、
効果は期待しないでほしい……。"
95,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_504","まさか……
キミが先に逝ってしまうなんてね……。"
96,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_505","ボクもすぐにいくよ……。"
97,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_506","アンタ、もしかして……?"
98,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_507","うん、ボクも同じ症状が出ていたんだ。
何か悪い病気だろうと薄々感づいていたけど……
キミたちの話を盗み聞きさせてもらって、はっきりした。"
99,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_508","ボクも魂蝕症を発症してるってね。"
100,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_509","キミの姉さんも、同じころに症状が出始めたんだ。
彼女は何も言わずにアルカディアから去ってしまったけど……
きっと病気のことを知って、抗おうとしたのだろう。"
101,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_510","でも、ボクは受け入れることにした。"
102,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_511","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は障壁の外から来たそうだね。
だったら、魂資源によって死が回避されていた、
この国を異様に感じたんじゃないか?"
103,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_512","レギュレーターを着けずに育ったボクも、
同じような居心地の悪さを感じていたんだ。
緊張感のない、ぬるま湯の中で生きている、そんな気持ちさ。"
104,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_513","ガバメントから斡旋される仕事はつまらないし、
障壁に囲われたこの国からは逃げることもできない。"
105,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_514","でも、アルカディアで闘うことだけは楽しかった。
ボクもブルートボンバーと同じで、
闘士「ハウリングブレード」という生き方がすべてなんだ。"
106,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_515","その代償が魂蝕症による死だとしたら……
おとなしく受け入れて、闘い続ける覚悟だよ。"
107,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_516","……おいで。"
108,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_517","なんで、そんなに簡単に死を受け入れるんだよ……。"
109,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_520","クソッ!
なんで、なんでだよッ……!"
110,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_521","……取り乱してすまない。
命懸けでブルートボンバーを止めようとしてくれて、
本当に、ありがとう……。"
111,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_522","ブルートボンバーの遺体はアルカディアに回収されていって、
彼は敗北を機に引退して去ったことにされたよ。
何もなかったことにする、オーナーの汚い手口さ。"
112,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_523","だから、当然クルーザー級の試合も継続される。
ただ、場外戦があった関係で、
王者との試合までもう少しかかるそうだ。"
113,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_524","ところで、ネユニがいないけど、
どこに行ったのかな……?"
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4 0 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_00 アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、考え込んでいる様子だ。
5 1 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_01 次の試合までジムで備えることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_02 ジムに戻ったところ、急遽、ブルートボンバーとの場外戦が行われることになった。ソリューション・ナインのアルカディア・ソサエティ前にいる「アルカディアの運転手」と話そう。
7 3 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_03 アルカディアの運転手に、第八層建設区域まで送ってもらった。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。
8 4 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_04 ブルートボンバーは複数の魔物の魂を注入し、ブルートアボミネーターとなった。反則王のリベンジ「ブルートアボミネーター」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_05 ブルートアボミネーターに勝利した。第八層建設区域でヤーナを待とう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。
10 6 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_06 ブルートボンバーは魂蝕症が悪化し、人に戻ることなく死んでしまった。そこに、クルーザー級王者のハウリングブレードが現れ、自分も魂蝕症を発症しているが、死ぬ覚悟で闘士を続けると語った。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。
11 7 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_07 ジム・トライテールに戻ったところ、ネユニの姿が消えていた……。
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27 23 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_00 ジム・トライテール前のヤーナと話す
29 25 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_01 アルカディアの運転手と話す
30 26 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_02 アルカディアの運転手と話す
31 27 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_03 「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略
32 28 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_04 「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略
33 29 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_05 ヤーナと話す
34 30 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_06
35 31 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_07
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51 47 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_23
52 48 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_000 ……何にせよ、今は試合に勝つことが最優先だ。 一度、ジムに戻って備えるとしようか。
53 49 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_010 さあ、入ろうか。 ふたりの闘士が引退を決意してくれたこと、 きっとネユニも喜んでくれるだろう。
54 50 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_100 たいへん、たいへん!
55 51 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_101 とにかく、これを見て……!
56 52 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_102 この店にある強力な魔物の魂を、 ありったけよこしやがれっ!
57 53 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_103 おおっと、ブルートボンバーが違法な魂資源に手を出すようだ! しかも、複数種類の魔物の魂を注入するだなんて、 過剰に肉体が変異しかねない危険行為だぞォ!
58 54 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_104 失格処分、失格処分だァ~!
59 55 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_105 うるせぇ! 邪魔すんじゃねぇ!
60 56 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_106 おいっ、見てるか生身の挑戦者! 今度こそテメェをぶっ飛ばしてやるから、 第八層建設区域まで来やがれっ!!
61 57 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_107 あのバカッ! 真実を伝えたはずなのに、なんでそんな無茶を……!?
62 58 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_108 実を言うと…… ブルートボンバーさんが試合で行ってきたドーピングは、 害のない演出上のものでしかありませんでした。
63 59 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_109 レフェリーが失格と言いながらも、試合を続行させてたでしょう? でも、別種の魔物の魂を同時に複数注入することは、 アルカディアでも本当に禁止されている危険行為なんです。
64 60 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_110 なぜなら、メテムさんが言っていたように、 肉体の変異が過剰に進行してしまうから……。 最悪、人の姿に戻れず、そのまま亡くなってしまいます。
65 61 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_111 おそらく、魔物の魂が肉体だけでなく、 人の魂に侵食することで、一気に魂蝕症が進むのでしょう。
66 62 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_112 か、確認したいことがある……! あれほど止めたのに……キミたち魂蝕症のことを、 彼に、ブルートボンバーに伝えたんだな!?
67 63 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_113 あ、ああ。 とても放っておけなくてさ……。
68 64 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_114 あろうことか、彼はオーナーに相談してしまったんだよ。 当然のように魂蝕症の存在は否定され、 ブルートボンバーも、それを疑うことなく信じた。
69 65 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_115 さらにだ、中継を見て知ってるかもしれないが…… オーナーはブルートボンバーに、 キミと再戦する機会を与えたんだ。
70 66 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_116 それも、今のままじゃ勝てないだろうと、 複数の魔物の魂を使うことを条件にね。
71 67 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_117 違法な魂資源だとか何とか、あの中継は全部筋書きのある演出だ! 場外戦というテイで、強化したブルートボンバーを当て、 キミを排除しようというオーナーの企みなんだよ!
72 68 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_118 そ、そんな…… ブルートボンバーは、すでに魂蝕症を発症してるんだ! 絶対に無事じゃ済まないよ!
73 69 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_119 ワタシも止めようとしたが、 ブルートボンバーは聞く耳を持たないし…… なにより、アルカディアではオーナーの命令が絶対だ。
74 70 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_120 試合は間違いなく強行される。 キミが棄権して、約束の場所に現れなかったら、 彼が複数の魔物の魂を注入して、襲撃してくるかもしれない。
75 71 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_121 なぁ、キミの目的は、 統一王者となって魂資源のすべてを解放することだろう? こうなった以上、もう後戻りはできないんだ。
76 72 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_122 試合の準備を整えて、 アルカディア・ソサエティの前まで来てくれ! 「アルカディアの運転手」が、キミを試合場まで送迎する!
77 73 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_123 私も一緒に行くよ! 魂蝕症について伝えたことが事態を引き起こしてるなら、 安全なところで待ってなんかいられない!
78 74 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_130 急ごう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 中継は仕組まれたものとはいえ、宣戦布告したのは本気のはずだ、 応じるまで、あいつは無茶を重ねるに違いない……!
79 75 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_131 さぁ、試合の準備が整ったら、 「アルカディアの運転手」に声をかけてくれ!
80 76 TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_000_140 お待ちしておりました。 場外戦が行われるのは第八層建設区域…… 私がエアスピナーでお送りさせていただきます。
81 77 TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_141 すでに、中継カメラは配置済み、 あなた様の仲間を実体化する機構を含めて準備は万全です。 それでは向かいましょう。
82 78 TEXT_KINGRA204_05292_SYSTEM_100_141 「第八層建設区域」へ移動しますか?
83 79 TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_142 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 場外戦が行われる第八層建設区域へと、 私がエアスピナーでお送りさせていただきます。
84 80 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_300 ブルートボンバー! こんなことは止めるんだ、アンタの命が危なくなる……!
85 81 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_301 へっ、危ないから止めろだと…… 俺様を誰だと思ってる?
86 82 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_302 卑怯千万、極悪非道なラフファイトでならしてきた、 爆ぜる悪意、ブルートボンバー様だぞ!
87 83 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_303 反則上等だ! 勝つためなら、何だってやってやらぁ……!!
88 84 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_304 待て……!
89 85 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_305 ななな、なんとォ~~~! 複数の魔物の魂を注入した、ブルートボンバー、 もはや、人の形を成していない!
90 86 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_306 この禍々しい姿は、言うなれば…… ブルートアボミネーターだァ~~~!
91 87 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_307 き、危険すぎる! 我々は離れて見守ろう……!
92 88 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_308 そんな……! 私だって、今くらいは!
93 89 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_308 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
94 90 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_309 ……ごめん。 ブルートボンバーの奴を、どうか…… ぶん殴ってでも、止めてやってくれ……!
95 91 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_500 ダメだ……あいつは、もう……。
96 92 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_501 魂蝕症が急速に悪化したんだ。 それで……そのまま……。
97 93 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_502 試合の終了と同時に、中継は切られているよ。 オーナーの指示によって…… 本当にマズいものは、観客に見せないようにね。
98 94 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_503 魂蝕症の情報を漏らしたことで、オーナーは激怒している。 ワタシから、なんとか取りなしてみようと思うが、 効果は期待しないでほしい……。
99 95 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_504 まさか…… キミが先に逝ってしまうなんてね……。
100 96 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_505 ボクもすぐにいくよ……。
101 97 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_506 アンタ、もしかして……?
102 98 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_507 うん、ボクも同じ症状が出ていたんだ。 何か悪い病気だろうと薄々感づいていたけど…… キミたちの話を盗み聞きさせてもらって、はっきりした。
103 99 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_508 ボクも魂蝕症を発症してるってね。
104 100 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_509 キミの姉さんも、同じころに症状が出始めたんだ。 彼女は何も言わずにアルカディアから去ってしまったけど…… きっと病気のことを知って、抗おうとしたのだろう。
105 101 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_510 でも、ボクは受け入れることにした。
106 102 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_511 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は障壁の外から来たそうだね。 だったら、魂資源によって死が回避されていた、 この国を異様に感じたんじゃないか?
107 103 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_512 レギュレーターを着けずに育ったボクも、 同じような居心地の悪さを感じていたんだ。 緊張感のない、ぬるま湯の中で生きている、そんな気持ちさ。
108 104 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_513 ガバメントから斡旋される仕事はつまらないし、 障壁に囲われたこの国からは逃げることもできない。
109 105 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_514 でも、アルカディアで闘うことだけは楽しかった。 ボクもブルートボンバーと同じで、 闘士「ハウリングブレード」という生き方がすべてなんだ。
110 106 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_515 その代償が魂蝕症による死だとしたら…… おとなしく受け入れて、闘い続ける覚悟だよ。
111 107 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_516 ……おいで。
112 108 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_517 なんで、そんなに簡単に死を受け入れるんだよ……。
113 109 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_520 クソッ! なんで、なんでだよッ……!
114 110 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_521 ……取り乱してすまない。 命懸けでブルートボンバーを止めようとしてくれて、 本当に、ありがとう……。
115 111 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_522 ブルートボンバーの遺体はアルカディアに回収されていって、 彼は敗北を機に引退して去ったことにされたよ。 何もなかったことにする、オーナーの汚い手口さ。
116 112 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_523 だから、当然クルーザー級の試合も継続される。 ただ、場外戦があった関係で、 王者との試合までもう少しかかるそうだ。
117 113 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_524 ところで、ネユニがいないけど、 どこに行ったのかな……?
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0,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_00","ジム・トライテールのヤーナは、ネユニのことが心配なようだ。"
1,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_01","ネユニが持つ端末の位置情報を探ったところ、彼女はエバーキープの外にいるようだった。ヘリテージファウンドのヤースラニ荒野東部にいる「ヤーナ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_02","ネユニを見つけたところに、ユトロープが現れ襲ってきた。ヤーナが魔物の魂を注入して応戦するが、ヤーナは魂蝕症を発症してしまう。ネユニが魂蝕症の治療法を見つけたことを語ると、ユトロープは冒険者に謝罪して倒れてしまうのだった。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_03","ハウリングブレードに引退の約束を取りつけるため、ヤーナの発案で、ハニー・B・ラブリーの配信番組に出ることになった。ソリューション・ナインのモザイク・コーヒー付近にいる「ハニー・B・ラブリー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_04","ハウリングブレードに引退の約束を取りつけた。アルカディア・ソサエティの控室に向かい、「ヤーナ」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
5,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_05","ヤーナは、あとは冒険者頼みだという。ハウリングブレードとの戦いに備えて、またヤーナに声をかけよう。"
6,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_07",""
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9,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_09",""
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22,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_00","ヤースラニ荒野東部のヤーナと話す"
25,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_01","ヤーナと話す"
26,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_02","モザイク・コーヒー付近のハニー・B・ラブリーと話す"
27,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_03","アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナと話す"
28,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_07",""
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36,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_14",""
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41,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_17",""
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44,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_000","あんな出来事のあとだし、ちょっと心配だ。
ネユニが持ち歩いてる端末の位置情報を探ってみるよ。"
49,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_001","なんで、キープの外なんかに……。"
50,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_002","ネユニの端末が、ヘリテージファウンドにあるみたいなんだ。
あの子が、何も告げずに外に出るなんて、
絶対におかしいよ!"
51,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_002","とにかく嫌な予感がするから、
すまないが、一緒に探してほしい。
最後に記録された位置情報は「ヤースラニ荒野東部」だ。"
52,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_010","端末の位置情報によると、
ネユニはこの辺りにいるはずなんだけど……。"
53,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_100","ネユニ……!
心配した、こんなところで何してるの!?"
54,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_101","ごめんなさい。
ユト姉から急に連絡があって、
ここで落ち合う予定だったんだけど……"
55,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_102","(-????-)妹を利用するような真似をして、すまない……。
でも、これしか方法がないんだ。"
56,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_103","姉さん!
人の魂を奪おうなんてことはよせ……!"
57,"TEXT_KINGRA205_05293_WICKEDTHUNDER_000_104","もう、後戻りはできないの!"
58,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_104","だったら、私は……"
59,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_105","この<RubyCharaters>FF0DE5A789E5A6B9E596A7E598A9FF19E382ADE383A3E38383E38388E38395E382A1E382A4E38388</RubyCharaters>だけは譲れないッ!"
60,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_105","私、ずっとおかしいと思ってた。
姉さんが自分の命のためだけに、人の命を狙うはずないって……。"
61,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_106","本当に救いたいのは、大事な人の……恋人の命。
ハウリングブレードを助けたいんでしょう!?"
62,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_107","でも、彼だけじゃない。
ヘビー級の闘士はみんな、すでに魂蝕症を発症しているの。"
63,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_108","彼らは、それでもオーナーのことを信じているわ。
人生の辛い時期に救われたり、生きる意味を与えられたり、
理由は様々だけれどね……。"
64,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_109","レザラも……
いえ、闘士「ハウリングブレード」も、
きっと私の隣よりも、アルカディアという居場所を選ぶはずよ。"
65,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_100_109","だから、私はひとりで行動することを決めたの。
みんなが闘士であることを止めず、闘い続けてしまうのなら、
手を汚してでも治療法を見つけてみせるって……。"
66,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_110","ううっ……"
67,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_111","ヤーナ、まさかあなたまで……!?"
68,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_112","ネユニはちゃんと警告してくれたよ。
私がそれでもユト姉を止めたかっただけ……。"
69,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_113","ほんと、ふたりとも大馬鹿者なんだから……。"
70,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_100_111","ネユニ……"
71,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_112","ネユニの言うとおりだね、ごめん……。"
72,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_200_113","もう、喧嘩しなくていいよ。
ほかの闘士のみんなも……きっと、助けられると思う。"
73,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_113","ついさっきのことだけど、やっと見つけられたかもしれないの……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの魂を必要としない、
魂蝕症の治療法を。"
74,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_114","ま、まさか……
私がデータを隈なく調べても、
そんな都合のいい治療法なんて……!"
75,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_115","ユト姉が調べたのは、
アルカディアに記録されていたデータでしょう?"
76,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_116","私はオブリビオンの人たちに協力してもらって、
「再生因子」という存在について知ることができたの。"
77,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_116","再生因子……?"
78,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_117","病気や怪我をした後、身体は何とか回復に向かおうとするでしょ?
生命体の設計図に従って、元どおりになろうとする力……
それが再生因子、と呼ばれるものみたい。"
79,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_118","でね、大昔の戦争中にリンドブルムという国で、
再生因子を強化するための薬が研究されていたそうよ。"
80,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_119","そんな大昔の外国の話だとしたら……
アレクサンドリア国内には、存在しないんじゃないのか?"
81,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_120","それが、ここ最近、
薬の製法が発見されたという記述があったの。"
82,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_121","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_122","どんな材料が必要なのかも含めて、より詳細に調べていかないと。
だから……ユト姉も協力してね。"
84,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_123","いまさら許してもらおうなんて思わないけど、
どうか、これだけは言わせて……"
85,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_124","あなたの命を狙ったこと、本当にごめんなさい。"
86,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_125","姉さん……!"
87,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_126","気を失ってるだけみたい。
大分、身体が弱っているようだから、
ジムに運んで寝かせてあげよう。"
88,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_128","ヤーナ姉まで発症してしまうなんて……。
早く再生因子を強化する薬を探らないとですね。"
89,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_130","ユト姉は上の部屋で眠ってるよ。
魂蝕症がかなり進行しているようだから、
治療できるまで安静にしてもらうほかない。"
90,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_131","ヤーナ姉だって、さっき魂蝕症を発症しちゃったんだよ。
身体は大丈夫なの……?"
91,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_132","ごめん、ユト姉が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を襲うのを、
どうしても見てられなくてさ。"
92,"TEXT_KINGRA205_05293_Q4_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_KINGRA205_05293_A4_000_001","もう魂を注入するのは禁止"
94,"TEXT_KINGRA205_05293_A4_000_002","自分で倒せたのに……"
95,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_133","わかってる、約束するよ。
そうじゃなきゃ、闘士を引退するって決断してくれたみんなにも、
合わせる顔がないしさ……。"
96,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_134","たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力なら、
前より弱っていた姉さんをひとりで倒せたかもね。
余計なことしちゃったかな……。"
97,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_134","今は平気そうだけど、異変を感じたらすぐ教えてね。
恐ろしい病気なんだから……。"
98,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_135","それで、今後のことだけどさ。
治療法を確立するまでの間にも、対戦は進んでしまう……
だから、闘士たちへの訴えも続けるべきだと思うんだ。"
99,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_136","目下は、クルーザー級王者のハウリングブレードに……。
あいつが命を落とすようなことになれば姉さんが悲しむし、
私も、知り合いが魂蝕症で死ぬのはもう嫌だ。"
100,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_137","でも、ハウリングブレードさんは、
闘士を続けて死ぬ覚悟だって……
どうにか止めることができたらいいんだけど……。"
101,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_137","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_138","実は、私にいい作戦があってさ……。"
103,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_139","それはね、中継カメラを連れて彼に突撃して、
「闘士の引退を賭けて試合をしよう!」って宣言するんだ。"
104,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_140","なるほど……
アルカディアがいつもやってる中継放送みたいに、
観客たちに、私たちが用意した「筋書き」を見せちゃうんだね!"
105,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_141","そうそう、ハウリングブレードも、
大勢の人が見てる中継で突きつけられたら、
闘士としてさすがに逃れられないだろう。"
106,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_141","それで試合が盛り上がるなら、オーナーもきっと黙認するはず。"
107,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_142","でも、中継カメラはどうするの?
メテムさんはあれから音沙汰がないし、
アルカディアの協力なんて、とても得られないよ。"
108,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_143","Bセンパイの力を借りるんだ。
彼女は、視聴者数が多い配信番組を持ってるから、
その放送で、ハウリングブレードに約束させちゃうんだよ。"
109,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_144","さっそく、彼女に連絡してみるね。"
110,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_145","Bセンパイ、ノリノリで協力してくれるって!
ハウリングブレードが試合前に必ず一服する場所、
モザイク・コーヒーで待ち伏せすることに決まったよ。"
111,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_146","もちろん、今回の主演はアンタさ。
うまいこと誘導して、次の試合に引退を賭けさせるんだ!"
112,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_147","私はユト姉の看病があるから、ここに残ります。
うまくいくことを祈ってますよ!"
113,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_150","ヤーナ姉の大胆な作戦が、うまくいくことを祈ってますよ!"
114,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_151","Bセンパイ、すっかり本番モードみたいだ。
アンタがよければ、声をかけて作戦開始といこう。"
115,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_160","あ、来た来た!
これで出演者はそろった感じだね~。
ハート連打……じゃなくて、本番の準備はいいかぁ!?"
116,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_300","ハニー・B・ラブリーの「突き刺しちゃうぞ☆」
超ラブリー特別版、はじまるよ~!"
117,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_301","なんと、今日はゲストとしてブラックキャットちゃんと、
生身の挑戦者こと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんが、
来てくれてま~す!"
118,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_302","しかも、ヤバいスペシャル企画をやっちゃう!
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が次に対戦するクルーザー級王者、
そう、ハウリングブレードに、ノンアポで突撃しちゃうぞ~☆"
119,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_303","な、なんだい、キミたちは……?"
120,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_304","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんから、アナタにものもーす!"
121,"TEXT_KINGRA205_05293_Q1_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_KINGRA205_05293_A1_000_001","次の試合、引退を賭けて勝負だ!"
123,"TEXT_KINGRA205_05293_A1_000_002","…………"
124,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_305","や、やい、ハウリングブレード!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に負けたら引退しろ!"
125,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_306","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_100_306","ず、ずいぶんと急だね……。
まあ、ボクが生身で戦う相手に負けるわけないし……"
127,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_200_306","そして、なにより……引退する気はない。"
128,"TEXT_KINGRA205_05293_Q2_000_000","何と言う?"
129,"TEXT_KINGRA205_05293_A2_000_001","こちらこそ負けるわけない"
130,"TEXT_KINGRA205_05293_A2_000_002","負けるのが怖いのか?"
131,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_307","挑発して約束を取りつけようとしても……
ボクはその手には乗らないよ。"
132,"TEXT_KINGRA205_05293_NERVOUSYOUTH_000_308","クルーザー級王者にしては情けないよな~。
やっぱり、負けるのが怖いんじゃないか~?"
133,"TEXT_KINGRA205_05293_ONLOOKINGMANB_000_309","ああ、きっと自信がないんだろうぜ~。"
134,"TEXT_KINGRA205_05293_ONLOOKINGMANC_000_310","クルーザー級王者なら、王者らしく勝負を受けろ~!"
135,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_100_310","……これで乗らなければ、闘士の名折れ、か。
やられたな。"
136,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_311","闘士はボクの生きがいなんだ。
それを捨てろというなら、キミが負けた場合も、
同じく生きがいを捨ててもらうのが筋だろう。"
137,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_312","キミの生きがいは……?"
138,"TEXT_KINGRA205_05293_Q3_000_000","何と言う?"
139,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_001","冒険"
140,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_002","闘い"
141,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_003","人助け"
142,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_004","金稼ぎ"
143,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_313","なるほど、キミは障壁の外から来たのだったね。
広い世界を巡る冒険こそ生きがいということか……
ボクには想像もつかないな。"
144,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_314","なんだ、ボクと大体一緒だね。
強者と闘っているときこそ大きな喜びを感じる……
よくわかるよ。"
145,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_315","キミは良い人なんだね。
ボクのことも助けようとしているのかもしれないが……
そんな必要はないよ。"
146,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_316","キミは……意外と俗物的な人なんだね。
まあ、それもひとつの生き方だし、
もちろん否定する気はないよ。"
147,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_317","じゃあ、キミが負けたら、その生きがいを捨ててもらおう。
それならば、この賭けに乗るよ。"
148,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_318","みんな聞いた~?
お互い大事な生きがいを賭けちゃった!
この試合は大注目だね~☆"
149,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_319","うまくいったみたいだね。
声を上げてくれたお客さんには感謝しないと……"
150,"TEXT_KINGRA205_05293_NERVOUSYOUTH_000_320","どうでした、お役に立てましたでしょうか?"
151,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_321","うん、バッチリだったよ~!
みんな、ありがとう~☆"
152,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_322","そ、そういうことだったの。
さすがBセンパイ……敵わないわ……。"
153,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_323","さぁて、アタシができることは、ここまでだよ☆
ボンバーちゃんのためにも、必ず勝って彼を引退させてね~!"
154,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_324","よし、あとは勝利を掴むだけ!
「アルカディア・ソサエティの控室」に向かおう!"
155,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_330","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_340","さあ、クルーザー級の頂上決戦だ!
どうか、ハウリングブレードを打ち破ってくれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_00 ジム・トライテールのヤーナは、ネユニのことが心配なようだ。
5 1 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_01 ネユニが持つ端末の位置情報を探ったところ、彼女はエバーキープの外にいるようだった。ヘリテージファウンドのヤースラニ荒野東部にいる「ヤーナ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_02 ネユニを見つけたところに、ユトロープが現れ襲ってきた。ヤーナが魔物の魂を注入して応戦するが、ヤーナは魂蝕症を発症してしまう。ネユニが魂蝕症の治療法を見つけたことを語ると、ユトロープは冒険者に謝罪して倒れてしまうのだった。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_03 ハウリングブレードに引退の約束を取りつけるため、ヤーナの発案で、ハニー・B・ラブリーの配信番組に出ることになった。ソリューション・ナインのモザイク・コーヒー付近にいる「ハニー・B・ラブリー」と話そう。
8 4 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_04 ハウリングブレードに引退の約束を取りつけた。アルカディア・ソサエティの控室に向かい、「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。
9 5 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_05 ヤーナは、あとは冒険者頼みだという。ハウリングブレードとの戦いに備えて、またヤーナに声をかけよう。
10 6 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_13
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20 16 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_18
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24 20 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_00 ヤースラニ荒野東部のヤーナと話す
29 25 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_01 ヤーナと話す
30 26 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_02 モザイク・コーヒー付近のハニー・B・ラブリーと話す
31 27 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_03 アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナと話す
32 28 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_04
33 29 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_05
34 30 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_06
35 31 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_07
36 32 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_08
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38 34 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_10
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40 36 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_12
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44 40 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_16
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47 43 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_19
48 44 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_20
49 45 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_21
50 46 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_22
51 47 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_23
52 48 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_000 あんな出来事のあとだし、ちょっと心配だ。 ネユニが持ち歩いてる端末の位置情報を探ってみるよ。
53 49 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_001 なんで、キープの外なんかに……。
54 50 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_002 ネユニの端末が、ヘリテージファウンドにあるみたいなんだ。 あの子が、何も告げずに外に出るなんて、 絶対におかしいよ!
55 51 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_002 とにかく嫌な予感がするから、 すまないが、一緒に探してほしい。 最後に記録された位置情報は「ヤースラニ荒野東部」だ。
56 52 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_010 端末の位置情報によると、 ネユニはこの辺りにいるはずなんだけど……。
57 53 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_100 ネユニ……! 心配した、こんなところで何してるの!?
58 54 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_101 ごめんなさい。 ユト姉から急に連絡があって、 ここで落ち合う予定だったんだけど……
59 55 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_102 (-????-)妹を利用するような真似をして、すまない……。 でも、これしか方法がないんだ。
60 56 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_103 姉さん! 人の魂を奪おうなんてことはよせ……!
61 57 TEXT_KINGRA205_05293_WICKEDTHUNDER_000_104 もう、後戻りはできないの!
62 58 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_104 だったら、私は……
63 59 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_105 この<RubyCharaters>FF0DE5A789E5A6B9E596A7E598A9FF19E382ADE383A3E38383E38388E38395E382A1E382A4E38388</RubyCharaters>だけは譲れないッ!
64 60 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_105 私、ずっとおかしいと思ってた。 姉さんが自分の命のためだけに、人の命を狙うはずないって……。
65 61 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_106 本当に救いたいのは、大事な人の……恋人の命。 ハウリングブレードを助けたいんでしょう!?
66 62 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_107 でも、彼だけじゃない。 ヘビー級の闘士はみんな、すでに魂蝕症を発症しているの。
67 63 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_108 彼らは、それでもオーナーのことを信じているわ。 人生の辛い時期に救われたり、生きる意味を与えられたり、 理由は様々だけれどね……。
68 64 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_109 レザラも…… いえ、闘士「ハウリングブレード」も、 きっと私の隣よりも、アルカディアという居場所を選ぶはずよ。
69 65 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_100_109 だから、私はひとりで行動することを決めたの。 みんなが闘士であることを止めず、闘い続けてしまうのなら、 手を汚してでも治療法を見つけてみせるって……。
70 66 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_110 ううっ……
71 67 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_111 ヤーナ、まさかあなたまで……!?
72 68 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_112 ネユニはちゃんと警告してくれたよ。 私がそれでもユト姉を止めたかっただけ……。
73 69 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_113 ほんと、ふたりとも大馬鹿者なんだから……。
74 70 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_100_111 ネユニ……
75 71 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_112 ネユニの言うとおりだね、ごめん……。
76 72 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_200_113 もう、喧嘩しなくていいよ。 ほかの闘士のみんなも……きっと、助けられると思う。
77 73 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_113 ついさっきのことだけど、やっと見つけられたかもしれないの…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの魂を必要としない、 魂蝕症の治療法を。
78 74 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_114 ま、まさか…… 私がデータを隈なく調べても、 そんな都合のいい治療法なんて……!
79 75 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_115 ユト姉が調べたのは、 アルカディアに記録されていたデータでしょう?
80 76 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_116 私はオブリビオンの人たちに協力してもらって、 「再生因子」という存在について知ることができたの。
81 77 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_116 再生因子……?
82 78 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_117 病気や怪我をした後、身体は何とか回復に向かおうとするでしょ? 生命体の設計図に従って、元どおりになろうとする力…… それが再生因子、と呼ばれるものみたい。
83 79 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_118 でね、大昔の戦争中にリンドブルムという国で、 再生因子を強化するための薬が研究されていたそうよ。
84 80 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_119 そんな大昔の外国の話だとしたら…… アレクサンドリア国内には、存在しないんじゃないのか?
85 81 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_120 それが、ここ最近、 薬の製法が発見されたという記述があったの。
86 82 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_121 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_122 どんな材料が必要なのかも含めて、より詳細に調べていかないと。 だから……ユト姉も協力してね。
88 84 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_123 いまさら許してもらおうなんて思わないけど、 どうか、これだけは言わせて……
89 85 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_124 あなたの命を狙ったこと、本当にごめんなさい。
90 86 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_125 姉さん……!
91 87 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_126 気を失ってるだけみたい。 大分、身体が弱っているようだから、 ジムに運んで寝かせてあげよう。
92 88 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_128 ヤーナ姉まで発症してしまうなんて……。 早く再生因子を強化する薬を探らないとですね。
93 89 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_130 ユト姉は上の部屋で眠ってるよ。 魂蝕症がかなり進行しているようだから、 治療できるまで安静にしてもらうほかない。
94 90 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_131 ヤーナ姉だって、さっき魂蝕症を発症しちゃったんだよ。 身体は大丈夫なの……?
95 91 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_132 ごめん、ユト姉が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を襲うのを、 どうしても見てられなくてさ。
96 92 TEXT_KINGRA205_05293_Q4_000_000 何と言う?
97 93 TEXT_KINGRA205_05293_A4_000_001 もう魂を注入するのは禁止
98 94 TEXT_KINGRA205_05293_A4_000_002 自分で倒せたのに……
99 95 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_133 わかってる、約束するよ。 そうじゃなきゃ、闘士を引退するって決断してくれたみんなにも、 合わせる顔がないしさ……。
100 96 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_134 たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力なら、 前より弱っていた姉さんをひとりで倒せたかもね。 余計なことしちゃったかな……。
101 97 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_134 今は平気そうだけど、異変を感じたらすぐ教えてね。 恐ろしい病気なんだから……。
102 98 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_135 それで、今後のことだけどさ。 治療法を確立するまでの間にも、対戦は進んでしまう…… だから、闘士たちへの訴えも続けるべきだと思うんだ。
103 99 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_136 目下は、クルーザー級王者のハウリングブレードに……。 あいつが命を落とすようなことになれば姉さんが悲しむし、 私も、知り合いが魂蝕症で死ぬのはもう嫌だ。
104 100 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_137 でも、ハウリングブレードさんは、 闘士を続けて死ぬ覚悟だって…… どうにか止めることができたらいいんだけど……。
105 101 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_137 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_138 実は、私にいい作戦があってさ……。
107 103 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_139 それはね、中継カメラを連れて彼に突撃して、 「闘士の引退を賭けて試合をしよう!」って宣言するんだ。
108 104 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_140 なるほど…… アルカディアがいつもやってる中継放送みたいに、 観客たちに、私たちが用意した「筋書き」を見せちゃうんだね!
109 105 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_141 そうそう、ハウリングブレードも、 大勢の人が見てる中継で突きつけられたら、 闘士としてさすがに逃れられないだろう。
110 106 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_141 それで試合が盛り上がるなら、オーナーもきっと黙認するはず。
111 107 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_142 でも、中継カメラはどうするの? メテムさんはあれから音沙汰がないし、 アルカディアの協力なんて、とても得られないよ。
112 108 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_143 Bセンパイの力を借りるんだ。 彼女は、視聴者数が多い配信番組を持ってるから、 その放送で、ハウリングブレードに約束させちゃうんだよ。
113 109 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_144 さっそく、彼女に連絡してみるね。
114 110 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_145 Bセンパイ、ノリノリで協力してくれるって! ハウリングブレードが試合前に必ず一服する場所、 モザイク・コーヒーで待ち伏せすることに決まったよ。
115 111 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_146 もちろん、今回の主演はアンタさ。 うまいこと誘導して、次の試合に引退を賭けさせるんだ!
116 112 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_147 私はユト姉の看病があるから、ここに残ります。 うまくいくことを祈ってますよ!
117 113 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_150 ヤーナ姉の大胆な作戦が、うまくいくことを祈ってますよ!
118 114 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_151 Bセンパイ、すっかり本番モードみたいだ。 アンタがよければ、声をかけて作戦開始といこう。
119 115 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_160 あ、来た来た! これで出演者はそろった感じだね~。 ハート連打……じゃなくて、本番の準備はいいかぁ!?
120 116 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_300 ハニー・B・ラブリーの「突き刺しちゃうぞ☆」 超ラブリー特別版、はじまるよ~!
121 117 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_301 なんと、今日はゲストとしてブラックキャットちゃんと、 生身の挑戦者こと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんが、 来てくれてま~す!
122 118 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_302 しかも、ヤバいスペシャル企画をやっちゃう! <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が次に対戦するクルーザー級王者、 そう、ハウリングブレードに、ノンアポで突撃しちゃうぞ~☆
123 119 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_303 な、なんだい、キミたちは……?
124 120 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_304 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんから、アナタにものもーす!
125 121 TEXT_KINGRA205_05293_Q1_000_000 何と言う?
126 122 TEXT_KINGRA205_05293_A1_000_001 次の試合、引退を賭けて勝負だ!
127 123 TEXT_KINGRA205_05293_A1_000_002 …………
128 124 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_305 や、やい、ハウリングブレード! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に負けたら引退しろ!
129 125 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_306 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_100_306 ず、ずいぶんと急だね……。 まあ、ボクが生身で戦う相手に負けるわけないし……
131 127 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_200_306 そして、なにより……引退する気はない。
132 128 TEXT_KINGRA205_05293_Q2_000_000 何と言う?
133 129 TEXT_KINGRA205_05293_A2_000_001 こちらこそ負けるわけない
134 130 TEXT_KINGRA205_05293_A2_000_002 負けるのが怖いのか?
135 131 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_307 挑発して約束を取りつけようとしても…… ボクはその手には乗らないよ。
136 132 TEXT_KINGRA205_05293_NERVOUSYOUTH_000_308 クルーザー級王者にしては情けないよな~。 やっぱり、負けるのが怖いんじゃないか~?
137 133 TEXT_KINGRA205_05293_ONLOOKINGMANB_000_309 ああ、きっと自信がないんだろうぜ~。
138 134 TEXT_KINGRA205_05293_ONLOOKINGMANC_000_310 クルーザー級王者なら、王者らしく勝負を受けろ~!
139 135 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_100_310 ……これで乗らなければ、闘士の名折れ、か。 やられたな。
140 136 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_311 闘士はボクの生きがいなんだ。 それを捨てろというなら、キミが負けた場合も、 同じく生きがいを捨ててもらうのが筋だろう。
141 137 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_312 キミの生きがいは……?
142 138 TEXT_KINGRA205_05293_Q3_000_000 何と言う?
143 139 TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_001 冒険
144 140 TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_002 闘い
145 141 TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_003 人助け
146 142 TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_004 金稼ぎ
147 143 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_313 なるほど、キミは障壁の外から来たのだったね。 広い世界を巡る冒険こそ生きがいということか…… ボクには想像もつかないな。
148 144 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_314 なんだ、ボクと大体一緒だね。 強者と闘っているときこそ大きな喜びを感じる…… よくわかるよ。
149 145 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_315 キミは良い人なんだね。 ボクのことも助けようとしているのかもしれないが…… そんな必要はないよ。
150 146 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_316 キミは……意外と俗物的な人なんだね。 まあ、それもひとつの生き方だし、 もちろん否定する気はないよ。
151 147 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_317 じゃあ、キミが負けたら、その生きがいを捨ててもらおう。 それならば、この賭けに乗るよ。
152 148 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_318 みんな聞いた~? お互い大事な生きがいを賭けちゃった! この試合は大注目だね~☆
153 149 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_319 うまくいったみたいだね。 声を上げてくれたお客さんには感謝しないと……
154 150 TEXT_KINGRA205_05293_NERVOUSYOUTH_000_320 どうでした、お役に立てましたでしょうか?
155 151 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_321 うん、バッチリだったよ~! みんな、ありがとう~☆
156 152 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_322 そ、そういうことだったの。 さすがBセンパイ……敵わないわ……。
157 153 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_323 さぁて、アタシができることは、ここまでだよ☆ ボンバーちゃんのためにも、必ず勝って彼を引退させてね~!
158 154 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_324 よし、あとは勝利を掴むだけ! 「アルカディア・ソサエティの控室」に向かおう!
159 155 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_330 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_340 さあ、クルーザー級の頂上決戦だ! どうか、ハウリングブレードを打ち破ってくれ!
+200
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0,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_00","アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、クルーザー級王者を改めて紹介したいようだ。"
1,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_01","ヤーナからクルーザー級王者の紹介を受けた。孤高の狼「ハウリングブレード」に挑戦しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_02","ハウリングブレードに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
3,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_03","ヤーナと話したところに、ハウリングブレードがやって来て、引退すること、そして、オーナーと闘うことを決意した。ソリューション・ナインのジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_04","ジム・トライテールに戻ったが、ネユニとユトロープがいなくなっていた。オーナーから通信が入り、ヤーナたちの勝手を止めるため、ふたりをさらったという旨を語った。ジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_05","ヤーナと話した。統一王者の座を勝ち取るため、しばらくトレーニングに励もう。"
6,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_06",""
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23,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGRA206_05294_TODO_00","「至天の座アルカディア:クルーザー級4」を攻略"
25,"TEXT_KINGRA206_05294_TODO_01","ヤーナと話す"
26,"TEXT_KINGRA206_05294_TODO_02","ジム・トライテールのヤーナと話す"
27,"TEXT_KINGRA206_05294_TODO_03","ジム・トライテール前のヤーナと話す"
28,"TEXT_KINGRA206_05294_TODO_04",""
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48,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_000","クルーザー級王者は、王にふさわしい別格の実力を持っている。
でも、私はアンタが勝つと信じてるよ!"
49,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_100","よし、改めて決戦の相手の紹介だ……!
モニターを見て。"
50,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_102","クルーザー級の現王者、
孤高の狼「ハウリングブレード」!"
51,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_103","彼は、闘士になる前は駆除人をしていてね。
当時から剣の腕前では、並ぶ者がいないといわれるほどで、
その噂を聞いたオーナーの勧誘で、闘士になったらしい。"
52,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_104","端正な顔立ちだったこともあって、
デビュー直後から善玉闘士として活躍しててさ。
空想物語風のリングや、光剣がトレードマークになってる。"
53,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_105","注入する魂は、フェンリルと呼ばれる魔狼のもの。
これにより強化された肉体から繰り出される斬撃の数々は、
素早さと鋭さの両方で警戒が必要だよ!"
54,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_106","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
クルーザー級王者を打ち破って、彼を引退させてくれ!"
55,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_110","ほかにハウリングブレードの情報といえば、
知ってのとおり、ユト姉の「大事な人」なわけだけど……
それはリングの外の話だし、私が言うことじゃないかな。"
56,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_120","やってくれたね!
アンタ、本当にとんでもないヤツだ……!"
57,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_121"," ボクの完敗だよ……"
58,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_121","闘士に二言は無い。
約束どおり引退しよう。"
59,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_122","……これでボクは、命の危機を脱したわけだ。
でも、それと同時に、生きがいを失ってしまった。"
60,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_122","これからいったい、何をして生きていけばいいんだろう?
本当に、わからないんだ。"
61,"TEXT_KINGRA206_05294_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_001","一緒にオーナーと闘おう"
63,"TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_002","ブルートボンバーの仇討ちを手伝え"
64,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_123","オーナーはブルートボンバーを殺したも同然だし、
興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。
闘うべき相手だというのはわかるよ。"
65,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_124","彼はオーナーに殺されたも同然だし、
興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。
仇を討つべきだというのはわかるよ。"
66,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_125","でも、前に話したとおり、ボクたちはオーナーに恩があってね。
だからこそ、ボクは死に至る病さえ受け入れて、
闘士として闘い続けると決めたんだ。"
67,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_126","死ぬなんて自分勝手だ!
ブルートボンバーは死にたくなんてなかっただろうし、
ユトロープはアンタを救いたくて、ひとりで闘ってたんだよ!"
68,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_127","ユトロープが……なんだって……?"
69,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_127","彼女は、例の症状が出始めた時に、
何も言わずボクの前から、アルカディアからも姿を消したんだ。"
70,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_128","そのあと、どれだけ探しても会うことができなかった。
だから、ウィケッドサンダーの特別試合が開催されたとき、
本当に驚いたよ。"
71,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_129","彼女の強さは鈍っていなかったから、
てっきり、症状が治まって闘士を再開したのかと……。"
72,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_128","なら教えてあげるよ。
アンタは恩義を理由に、不都合な真実から目を背けて、
大事な親友や恋人のことが見えなくなってるんだ。"
73,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_128","ユト姉はね、アンタの魂蝕症を治すために、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂を奪おうとしたんだ。"
74,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_129","それでしかアンタを救えないって思ってたから。
アルカディアから離れようとしないアンタと生きる方法が、
ほかになかったから……!"
75,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_129","なんてことだ……返す言葉もない……。"
76,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_130","そうか……ボクは怖かったのか。
闘士「ハウリングブレード」としての生き方が、
失われてしまうことが……。"
77,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_131","だから、オーナーの言葉を信じ続けていた親友のことも、
死ぬとわかっていながら止められなかった。"
78,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_132","すまない、ブルートボンバー……いや、ヘクトール。
ボクは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やユトロープが、
そうしたように、キミを救おうとすべきだった……。"
79,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_133","わかったよ。
ボクも、キミたちに協力すると約束しよう、
闘士を食い物にする、オーナーを止めるために……。"
80,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_134","ハウリングブレードが味方になってくれると、
こちらとしても、とても心強いよ。"
81,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_134","「レザラ」と呼んでくれ。
ボクはもう、ハウリングブレードじゃないからね。"
82,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_135","レザラ、
ジムには姉さんもいるし、戻ってこれからの話をしよう。"
83,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_135","(-レザラ-)ああ。
そうだ、少しだけ寄り道したいところがあるから、
その後で、ジム・トライテールに向かわせてもらうよ。"
84,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_200","すまないんだが、ボクの家はペット禁止でさ……
どうか、この子たちを預かってやってくれないか?"
85,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_201","喜んで引き取るよ。
妹も猫を飼いたがっていたし……"
86,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_202","ネユニは上でユト姉の看病をしてるのかな?
ちょっと見てくるよ。"
87,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_203","……ボクも行っていいだろうか?"
88,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_204","もちろん。
姉さんと積もる話があるだろうからね。"
89,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_205","大変だ!
ネユニとユト姉がいない!"
90,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_206","疲弊した姉さんを外に連れ出すなんて考えられないし、
いつも持ち歩いている端末も置いたままだった。
きっと何かあったんだよ……!"
91,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_207","(-低くかすれた声-)生身の挑戦者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私はアルカディアを盛り上げることに貢献してきた君を、
とても高く評価している。"
92,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_208","これは、オーナーの声だ……!"
93,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_209","(-アルカディアのオーナー-)しかし、私の筋書きを勝手に書き換えたことは、
とてもじゃないが容認できない。"
94,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_210","(-アルカディアのオーナー-)これ以上、好きにさせないため、
ユトロープとネユニの身柄は確保させてもらったよ。"
95,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_211","(-アルカディアのオーナー-)メテムを締め上げたことで、
君たちが魂蝕症の治療にやっきになっていることも承知だ。"
96,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_212","(-アルカディアのオーナー-)ああ、それから……
君たちが欲してやまない再生因子を強化するための薬、
通称「生命の雫」の在処も、私は知っている。"
97,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_213","いったい、何が望みですか?"
98,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_214","(-アルカディアのオーナー-)簡単なことだよ。
これまでどおり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
アルカディアで闘い続けること。"
99,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_215","(-アルカディアのオーナー-)そして、私の筋書きに二度と手を加えないことだ。
統一王者になれば約束どおり、魂資源は好きにすればいいし、
なんなら「生命の雫」の在処を教えよう。"
100,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_216","(-アルカディアのオーナー-)私からは以上だ。
アルカディア最高峰の闘いの舞台、
ヘビー級での活躍を楽しみにしているよ……。"
101,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_217","オーナーの方が、一枚上手だったようだ……。
下手に動くとユトロープたちが何をされるかわからない。"
102,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_218","もう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
統一王者になってもらうしかないってことか……。"
103,"TEXT_KINGRA206_05294_Q2_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_001","任せてくれ!"
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107,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_219","ありがとう。
これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。"
108,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_220","アンタに負担をかけてしまって、ごめん。
これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。"
109,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_221","オーナーの暴挙はとても看過できない。
ボクもできることで協力させてもらうよ。"
110,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_222","二度と、大事な人を奪われたくないからね……。"
111,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_230","(★未使用/削除予定★)"
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113,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_240","…………。"
114,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_241","……ごめん、大丈夫だ。
こっちが下手な動きをしないかぎり、
ユト姉とネユニは、きっと無事でいてくれる……。"
115,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_240","アンタはアンタなりの方法で、
統一王者の座を勝ち取るための準備をしておいて。"
116,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_241","さらに激しい闘いに備えてトレーニングしたり、
ゆっくり身体を休めたり、とにかく次戦に備えてほしい。"
117,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_242","アンタに頼るしかなくて心苦しいけど、
ヘビー級の試合が始まる頃合いになったら、
またここに来て……頼んだよ!"
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4 0 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_00 アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、クルーザー級王者を改めて紹介したいようだ。
5 1 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_01 ヤーナからクルーザー級王者の紹介を受けた。孤高の狼「ハウリングブレード」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_02 ハウリングブレードに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。
7 3 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_03 ヤーナと話したところに、ハウリングブレードがやって来て、引退すること、そして、オーナーと闘うことを決意した。ソリューション・ナインのジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_04 ジム・トライテールに戻ったが、ネユニとユトロープがいなくなっていた。オーナーから通信が入り、ヤーナたちの勝手を止めるため、ふたりをさらったという旨を語った。ジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_05 ヤーナと話した。統一王者の座を勝ち取るため、しばらくトレーニングに励もう。
10 6 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_06
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27 23 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_00 「至天の座アルカディア:クルーザー級4」を攻略
29 25 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_01 ヤーナと話す
30 26 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_02 ジム・トライテールのヤーナと話す
31 27 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_03 ジム・トライテール前のヤーナと話す
32 28 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_04
33 29 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_05
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51 47 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_23
52 48 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_000 クルーザー級王者は、王にふさわしい別格の実力を持っている。 でも、私はアンタが勝つと信じてるよ!
53 49 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_100 よし、改めて決戦の相手の紹介だ……! モニターを見て。
54 50 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_102 クルーザー級の現王者、 孤高の狼「ハウリングブレード」!
55 51 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_103 彼は、闘士になる前は駆除人をしていてね。 当時から剣の腕前では、並ぶ者がいないといわれるほどで、 その噂を聞いたオーナーの勧誘で、闘士になったらしい。
56 52 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_104 端正な顔立ちだったこともあって、 デビュー直後から善玉闘士として活躍しててさ。 空想物語風のリングや、光剣がトレードマークになってる。
57 53 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_105 注入する魂は、フェンリルと呼ばれる魔狼のもの。 これにより強化された肉体から繰り出される斬撃の数々は、 素早さと鋭さの両方で警戒が必要だよ!
58 54 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_106 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 クルーザー級王者を打ち破って、彼を引退させてくれ!
59 55 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_110 ほかにハウリングブレードの情報といえば、 知ってのとおり、ユト姉の「大事な人」なわけだけど…… それはリングの外の話だし、私が言うことじゃないかな。
60 56 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_120 やってくれたね! アンタ、本当にとんでもないヤツだ……!
61 57 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_121 ボクの完敗だよ……
62 58 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_121 闘士に二言は無い。 約束どおり引退しよう。
63 59 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_122 ……これでボクは、命の危機を脱したわけだ。 でも、それと同時に、生きがいを失ってしまった。
64 60 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_122 これからいったい、何をして生きていけばいいんだろう? 本当に、わからないんだ。
65 61 TEXT_KINGRA206_05294_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_001 一緒にオーナーと闘おう
67 63 TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_002 ブルートボンバーの仇討ちを手伝え
68 64 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_123 オーナーはブルートボンバーを殺したも同然だし、 興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。 闘うべき相手だというのはわかるよ。
69 65 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_124 彼はオーナーに殺されたも同然だし、 興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。 仇を討つべきだというのはわかるよ。
70 66 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_125 でも、前に話したとおり、ボクたちはオーナーに恩があってね。 だからこそ、ボクは死に至る病さえ受け入れて、 闘士として闘い続けると決めたんだ。
71 67 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_126 死ぬなんて自分勝手だ! ブルートボンバーは死にたくなんてなかっただろうし、 ユトロープはアンタを救いたくて、ひとりで闘ってたんだよ!
72 68 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_127 ユトロープが……なんだって……?
73 69 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_127 彼女は、例の症状が出始めた時に、 何も言わずボクの前から、アルカディアからも姿を消したんだ。
74 70 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_128 そのあと、どれだけ探しても会うことができなかった。 だから、ウィケッドサンダーの特別試合が開催されたとき、 本当に驚いたよ。
75 71 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_129 彼女の強さは鈍っていなかったから、 てっきり、症状が治まって闘士を再開したのかと……。
76 72 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_128 なら教えてあげるよ。 アンタは恩義を理由に、不都合な真実から目を背けて、 大事な親友や恋人のことが見えなくなってるんだ。
77 73 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_128 ユト姉はね、アンタの魂蝕症を治すために、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂を奪おうとしたんだ。
78 74 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_129 それでしかアンタを救えないって思ってたから。 アルカディアから離れようとしないアンタと生きる方法が、 ほかになかったから……!
79 75 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_129 なんてことだ……返す言葉もない……。
80 76 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_130 そうか……ボクは怖かったのか。 闘士「ハウリングブレード」としての生き方が、 失われてしまうことが……。
81 77 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_131 だから、オーナーの言葉を信じ続けていた親友のことも、 死ぬとわかっていながら止められなかった。
82 78 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_132 すまない、ブルートボンバー……いや、ヘクトール。 ボクは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やユトロープが、 そうしたように、キミを救おうとすべきだった……。
83 79 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_133 わかったよ。 ボクも、キミたちに協力すると約束しよう、 闘士を食い物にする、オーナーを止めるために……。
84 80 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_134 ハウリングブレードが味方になってくれると、 こちらとしても、とても心強いよ。
85 81 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_134 「レザラ」と呼んでくれ。 ボクはもう、ハウリングブレードじゃないからね。
86 82 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_135 レザラ、 ジムには姉さんもいるし、戻ってこれからの話をしよう。
87 83 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_135 (-レザラ-)ああ。 そうだ、少しだけ寄り道したいところがあるから、 その後で、ジム・トライテールに向かわせてもらうよ。
88 84 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_200 すまないんだが、ボクの家はペット禁止でさ…… どうか、この子たちを預かってやってくれないか?
89 85 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_201 喜んで引き取るよ。 妹も猫を飼いたがっていたし……
90 86 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_202 ネユニは上でユト姉の看病をしてるのかな? ちょっと見てくるよ。
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92 88 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_204 もちろん。 姉さんと積もる話があるだろうからね。
93 89 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_205 大変だ! ネユニとユト姉がいない!
94 90 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_206 疲弊した姉さんを外に連れ出すなんて考えられないし、 いつも持ち歩いている端末も置いたままだった。 きっと何かあったんだよ……!
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98 94 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_210 (-アルカディアのオーナー-)これ以上、好きにさせないため、 ユトロープとネユニの身柄は確保させてもらったよ。
99 95 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_211 (-アルカディアのオーナー-)メテムを締め上げたことで、 君たちが魂蝕症の治療にやっきになっていることも承知だ。
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101 97 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_213 いったい、何が望みですか?
102 98 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_214 (-アルカディアのオーナー-)簡単なことだよ。 これまでどおり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 アルカディアで闘い続けること。
103 99 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_215 (-アルカディアのオーナー-)そして、私の筋書きに二度と手を加えないことだ。 統一王者になれば約束どおり、魂資源は好きにすればいいし、 なんなら「生命の雫」の在処を教えよう。
104 100 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_216 (-アルカディアのオーナー-)私からは以上だ。 アルカディア最高峰の闘いの舞台、 ヘビー級での活躍を楽しみにしているよ……。
105 101 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_217 オーナーの方が、一枚上手だったようだ……。 下手に動くとユトロープたちが何をされるかわからない。
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107 103 TEXT_KINGRA206_05294_Q2_000_000 何と言う?
108 104 TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_001 任せてくれ!
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110 106 TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_003 …………
111 107 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_219 ありがとう。 これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。
112 108 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_220 アンタに負担をかけてしまって、ごめん。 これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。
113 109 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_221 オーナーの暴挙はとても看過できない。 ボクもできることで協力させてもらうよ。
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0,"TEXT_KINGSF101_05239_SEQ_00","ベイサイド・ベヴィーのXTRR社の社員は、冒険者を探してトライヨラまで出てきたようだ。"
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48,"TEXT_KINGSF101_05239_XTRREMPLOYEE05239_000_000","ああっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
会えてよかったー!"
49,"TEXT_KINGSF101_05239_XTRREMPLOYEE05239_000_001","自分、鉄道会社「サカ・トラル・レールロード」の者です。
トライヨラであなたに会えたら、ぜひ呼んできてほしい、
と技師のシェンダさんから頼まれていまして。"
50,"TEXT_KINGSF101_05239_XTRREMPLOYEE05239_000_002","実はウチの会社で、
いまちょっと、心配なことがあるんですよね……。"
51,"TEXT_KINGSF101_05239_XTRREMPLOYEE05239_000_003","シェンダさんはシャーローニ駅であなたを待っています。
一度、顔を出してあげてもらえませんか?"
52,"TEXT_KINGSF101_05239_XTRREMPLOYEE05239_000_010","シェンダさんはシャーローニ駅であなたを待っています。
一度、顔を出してあげてもらえませんか?"
53,"TEXT_KINGSF101_05239_XTRREMPLOYEE05239_000_011","自分は会社に資材を卸してくれる職人さんを探してて……。
このあと、ワチュメキメキ万貨街に寄ってみます!"
54,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か、どうした?"
55,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_020","……悪いけど、今はちょっと手いっぱいでね。
列車に乗りたいなら、シャーローニ駅の社員に頼むよ。"
56,"TEXT_KINGSF101_05239_SHENZA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ーーーーッ!
来てくれてよかった!"
57,"TEXT_KINGSF101_05239_SHENZA_000_031","まずは改めてお礼を言わせて。
連王様たちと対策してくれた警笛の件、本当にありがとう!"
58,"TEXT_KINGSF101_05239_SHENZA_000_032","新しい車両を運行できるようになったおかげで、
サカ・トラル・レールロードも営業再開して、もう最っ高!"
59,"TEXT_KINGSF101_05239_SHENZA_000_033","って感じだったのにさぁ……。
ワーリカ社長とニトウィケさん、普通に仕事はしてるけど、
どことなーく険悪な雰囲気になっちゃってるんだよね……。"
60,"TEXT_KINGSF101_05239_SHENZA_000_034","僕らが話を聞こうとしても、はぐらかされちゃうんだけど……
もしかして、ふたりに一目置かれてるキミなら、
理由くらいは話してくれるんじゃないかと思って。"
61,"TEXT_KINGSF101_05239_SHENZA_000_035","ね、だからお願い!
シェシェネ青燐泉にいる社長たちと話してみてほしいんだ……!
僕もあとからついていくから!"
62,"TEXT_KINGSF101_05239_SHENZA_000_040","ごめんね、社長たちのところには先に行っててもらえる……?
仕事を放り出してきたってバレたら怒られるから、
あと少しキリがいいところまで終わらせたら、すぐに向かうよ!"
63,"TEXT_KINGSF101_05239_ZAWPYA_000_045","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
あれから調子はどうだ?
もしかしてシェンダに呼ばれて来てくれたのか?"
64,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
悪いけど、今はちょっと手いっぱいでね。"
65,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と……
それに、シェンダとダーピャまで。"
66,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_060","ほら、俺たちがギクシャクしてると社にも影響がでるし、
いい加減あの話にカタをつけるべきだ、ニトウィケ。"
67,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_061","そうは言っても、こればっかりは譲れないから、
あんたに聞き分けてほしいんだけどね。"
68,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_062","だからって、お前さんから機関士の仕事を取り上げるなんて、
そんなことできるわけないだろう……!"
69,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_063","そんなに驚くようなことじゃないけどねぇ……。
もしかして、あんたたちが社まで来た理由ってのも、
あたしたちを心配してのことかい?"
70,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_064","そうか、お前さんはシェンダたちに呼ばれて……。
それはすまん、厄介をかけた。"
71,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_100_064","だが実際……
社外の者もいれば、冷静な判断ができるかもしれんな。
お前さん方、少し話を聞いてくれるか?"
72,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_065","まずは我が社の現状について話しておこう。
知ってのとおり、コーナ様やお前さんたちのおかげで、
静音性を高めた新しい車両が完成した。"
73,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_066","今は、線路が途切れている前哨基地の手前で、
折り返し運転での営業を再開してる。
だが、問題のすべてが解決したわけじゃなくてな。"
74,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_068","今のところ、うちの会社は、
大きく分けてふたつの仕事があるのさ。"
75,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_069","ひとつは、資金繰りをしながら、
再開した鉄道を日々つつがなく運行すること。
ま、今までどおりの「通常の運営」を管理する業務だね。"
76,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_070","そしてもうひとつが、あの前哨基地に線路を通し、
ヤースラニ駅までの路線をつなぎ直す「復旧事業」さ!"
77,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_071","もちろん、ドーム内にあるっていう、
アレクサンドリアとの関係もあるからね……。
お国が主導することにはなるが、実務はうちが担うことになる。"
78,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_072","そんなわけで俺が社長として、理の院と密にやり取りしながら、
復旧事業の計画を練っているんだが……"
79,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_073","並行して通常の運営管理も続けるなんて、無茶が過ぎる。
新しい車両には未知数なところもあるんだし、
不足してる職人の手配だって、解決してないんだよ。"
80,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_074","だから身体を壊しちまう前に、あたしが機関車から降りて、
運営の仕事を巻き取ろうって提案したんだが、
この人、頑として聞き入れなくてね。"
81,"TEXT_KINGSF101_05239_ZAWPYA_000_075","社長としては、ニトウィケさんの生きがいでもある、
機関士の仕事を取り上げたくはないよな……。
お互いを想うあまり、意見が対立してるってわけか……。"
82,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_076","運営に必要な物資を調達してくれる職人さえ見つかれば、
多少は、機関車に乗る時間も確保できるんだけどねぇ……。"
83,"TEXT_KINGSF101_05239_Q1_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_KINGSF101_05239_A1_000_001","職人仕事なら任せて!"
85,"TEXT_KINGSF101_05239_A1_000_002","報酬があるなら手伝ってもいい"
86,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_100_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、職人仕事もできるのか……!
確かに、職人がいれば運営の負担が減らせるから、
ニトウィケにも機関士を続けてもらえそうだ。"
87,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_077","それなら、お前さんさえよければ、
ニトウィケの補佐を主とした、XTRR社運営への協力を、
社長として依頼したいんだが……いいか?"
88,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_078","ありがとうよ。
お前さんになら安心して任せられるから、よろしく頼むぜ……!"
89,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_079","なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはさっそく話があるんだ。
ちょっと外まで来てくれるかい?"
90,"TEXT_KINGSF101_05239_SHENZA_000_080","どうやら一安心って感じだから、僕たちは仕事に戻るよ。
ありがとね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
91,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_090","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あんたが協力してくれると聞いて心強いよ。
さっそくだけど仕事を依頼させておくれ!"
93,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_101","頼みたいのは新車両用の部材の調達さ。
新車両の静音性を維持するには、
部品を磨いてやったり、マメな整備が必要なんだ。"
94,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_104","ああ、それと仕事を進めるうえで覚えておいてほしい、
商人たちも紹介させとくれ。"
95,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_105","こっちの商人はペヤペウィ。
手伝いの際に必要なものがあれば、ここで揃えるといい。"
96,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_106","それと、ケナーナだ。
報酬として支払った代替貨幣を彼女のところに持っていけば、
職人にとって有用な品と交換できるはずさ。"
97,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_107","じゃあ、調達の方をよろしく頼むよ。
用意ができたら、ここまで持ってきてくれるかい?"
98,"TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_067","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_078","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_102","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_103","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_KINGSF101_05239_SEQ_00 ベイサイド・ベヴィーのXTRR社の社員は、冒険者を探してトライヨラまで出てきたようだ。
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28 24 TEXT_KINGSF101_05239_TODO_00 シャーローニ駅のシェンダと話す
29 25 TEXT_KINGSF101_05239_TODO_01 ワーリカと話す
30 26 TEXT_KINGSF101_05239_TODO_02 ニトウィケと話す
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52 48 TEXT_KINGSF101_05239_XTRREMPLOYEE05239_000_000 ああっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 会えてよかったー!
53 49 TEXT_KINGSF101_05239_XTRREMPLOYEE05239_000_001 自分、鉄道会社「サカ・トラル・レールロード」の者です。 トライヨラであなたに会えたら、ぜひ呼んできてほしい、 と技師のシェンダさんから頼まれていまして。
54 50 TEXT_KINGSF101_05239_XTRREMPLOYEE05239_000_002 実はウチの会社で、 いまちょっと、心配なことがあるんですよね……。
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56 52 TEXT_KINGSF101_05239_XTRREMPLOYEE05239_000_010 シェンダさんはシャーローニ駅であなたを待っています。 一度、顔を出してあげてもらえませんか?
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59 55 TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_020 ……悪いけど、今はちょっと手いっぱいでね。 列車に乗りたいなら、シャーローニ駅の社員に頼むよ。
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61 57 TEXT_KINGSF101_05239_SHENZA_000_031 まずは改めてお礼を言わせて。 連王様たちと対策してくれた警笛の件、本当にありがとう!
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71 67 TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_061 そうは言っても、こればっかりは譲れないから、 あんたに聞き分けてほしいんだけどね。
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84 80 TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_074 だから身体を壊しちまう前に、あたしが機関車から降りて、 運営の仕事を巻き取ろうって提案したんだが、 この人、頑として聞き入れなくてね。
85 81 TEXT_KINGSF101_05239_ZAWPYA_000_075 社長としては、ニトウィケさんの生きがいでもある、 機関士の仕事を取り上げたくはないよな……。 お互いを想うあまり、意見が対立してるってわけか……。
86 82 TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_076 運営に必要な物資を調達してくれる職人さえ見つかれば、 多少は、機関車に乗る時間も確保できるんだけどねぇ……。
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92 88 TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_078 ありがとうよ。 お前さんになら安心して任せられるから、よろしく頼むぜ……!
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97 93 TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_101 頼みたいのは新車両用の部材の調達さ。 新車両の静音性を維持するには、 部品を磨いてやったり、マメな整備が必要なんだ。
98 94 TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_104 ああ、それと仕事を進めるうえで覚えておいてほしい、 商人たちも紹介させとくれ。
99 95 TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_105 こっちの商人はペヤペウィ。 手伝いの際に必要なものがあれば、ここで揃えるといい。
100 96 TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_106 それと、ケナーナだ。 報酬として支払った代替貨幣を彼女のところに持っていけば、 職人にとって有用な品と交換できるはずさ。
101 97 TEXT_KINGSF101_05239_NITOWIKWE_000_107 じゃあ、調達の方をよろしく頼むよ。 用意ができたら、ここまで持ってきてくれるかい?
102 98 TEXT_KINGSF101_05239_WAWLIKA_000_067 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGSF102_05240_SEQ_00","シェシェネ青燐泉のニトウィケは、冒険者にいい知らせがあるようだ。"
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24,"TEXT_KINGSF102_05240_TODO_00","<Sheet(EObj,2014456,0)/>で待機"
25,"TEXT_KINGSF102_05240_TODO_01","ニトウィケと話す"
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48,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
報告したいことの前に、まずは礼を言わせておくれ。"
49,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_001","あんたの協力もあって、通常の運営は安定してるよ。
お客はもちろん、社員たちも安心して働けてるし、
本当に感謝してるんだ。"
50,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_002","おかげで、その裏でワーリカが進めていた、
ヤースラニ駅へと路線をつなぎ直す復旧事業にも進展があってね。"
51,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_003","ほら、前に「事業計画書」を作成してるって言ってただろう?
ワーリカがそれを完成させて、理の院に提出したところ、
無事に受理されて、着工の許可が下りたんだ!"
52,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_004","その上、ウクラマト様が仲介で、
アレクサンドリアの技術者が協力してくれることになってさ。
顔合わせのために、今からこちらまで来てくれるんだと。"
53,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_005","だから、あちらのことを知るあんたにも立ち会ってほしいんだ。
うちの連中を呼んでから合流するから、
「シャーローニ駅」に向かってくれるかい?"
54,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_010","通常の運営の管理については、
今のところ落ち着いてるから心配いらないよ。
あたしたちもすぐに行くから、「シャーローニ駅」で会おう。"
55,"TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_011","クエスト進行中はお得意様取引が行えなくなります。
再開するには、クエスト「大陸横断鉄道の夢へ向かって!」の、
コンプリートが必要になりますので、ご注意ください。"
56,"TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_015","ニトウィケから話は聞いてるか?
あちらからのご一行を、駅へ迎えに行かなきゃな。"
57,"TEXT_KINGSF102_05240_SHENZA_000_020","えっ、ドーム内から、社長たちにお客さんだって!?
僕たちも行く!!!!"
58,"TEXT_KINGSF102_05240_ZAWPYA_000_025","列車はさっき基地から帰ってきて車庫に入れたんだ。
これから整備するから、次の列車が出るのはしばらく先だぞ?"
59,"TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_030","あちらさんはどこだ?
駅を降りたところで待っていてもらえるよう、
言伝を頼んだんだが……。"
60,"TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_031","鉄道会社の皆さん、すみません遅くなりました……!
母の故郷を見てまわりたくて、下車したあとに、
このあたりを歩いていたものですから……!"
61,"TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_032","おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
いやー、障壁の外もいいとこだな!"
62,"TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_033","あれっ、ほんとだ……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、どうしてこちらに……?"
63,"TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_034","書簡ではやり取りさせてもらったが、会うのは初めてだな。
俺は鉄道会社「サカ・トラル・レールロード」の社長ワーリカ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、うちに協力してくれてるんだ。"
64,"TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_035","おう、よろしくな!
俺たちは、まぁなんだ、ウクラマトたちのダチだと思ってくれ。
障壁の内外を繋ぐ仕事があるって聞いて志願したんだ。"
65,"TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_036","んで、こっちが、ヤースラニ駅の最寄りの町、
アウトスカーツから派遣された御仁だ。"
66,"TEXT_KINGSF102_05240_NEGOTIATOR05240_000_037","まとめ役ペポーネから、今回の交渉を任されました。
私たちとしましても、鉄道の開通は喜ばしいことですから、
労働力の提供について、ご相談できればと思っております。"
67,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_038","ああ、助かるよ。
あたしたち社員一同、尽力するつもりだが、
手伝ってくれるなら格段に作業が早くなるよ。"
68,"TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_039","はいっ、トライヨラとアレクサンドリアの架け橋として、
協力しあいながら線路が敷ければと思います……!"
69,"TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_100_039","往来が今よりずっと楽になって、
たくさんの人が交流できる日が、今から楽しみです……!"
70,"TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_040","これから、どうかよろしく頼む。
事業計画書の写しも渡しておこう。"
71,"TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_041","とはいっても、せっかく来てくれたんだから、
まずはドームの外を存分に楽しんでもらいたい。"
72,"TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_042","このあとは、連王宮へ挨拶しに行くんだろう?
トライヨラの街は賑やかだぞ!"
73,"TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_043","おう、じゃあ失礼するぜ!
具体的な話は、また後日よろしくな!"
74,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_044","じゃあ、みんなは先に仕事へ戻っていておくれ。
あたしはちょっと……。"
75,"TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_045","ニトウィケのやつ、どうしたんだ……?
俺はいったん社に戻って書類を置いてくるから、
すまないが、様子を見てきてくれるか?"
76,"TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_050","書類を置いたらすぐに戻る。
ニトウィケの様子を見てきてくれるか?"
77,"TEXT_KINGSF102_05240_SHENZA_000_055","ニトウィケさんはいつも闊達としてるから、なんか心配だよ。
でも僕たちは、そっとしておいた方がいい……かな……!?"
78,"TEXT_KINGSF102_05240_ZAWPYA_000_060","ニトウィケさん、どうしたんだ?
普段と様子が違ったような……。"
79,"TEXT_KINGSF102_05240_PEYAPEWI_000_065","ニトウィケさん、今は忙しいみたいだね。"
80,"TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_066","クエスト進行中はお得意様取引が行えません。
再開するには、クエスト「大陸横断鉄道の夢へ向かって!」の、
コンプリートが必要になりますので、ご注意ください。"
81,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_200","……大事なもんが増えてくな、と思ってさ。"
82,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_201","柄にもなく感傷的になってしまったよ。
見られたからには、話を聞いてもらおうかな。"
83,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_202","あたしは、あんたみたいに見ず知らずの人を助けたり、
連王様みたいに国民みんなのことを考えたりなんてできない。
あくまで、一介の機関士なもんでね。"
84,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_203","せいぜい、ワーリカとか、社員とか、鉄道のお客とか……
手の届く奴らのために行動するので精一杯さ。"
85,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_204","その想いは今でも変わらないが……
あんたと出会ってから、目まぐるしく世界が変わっていった。
思いも寄らない相手まで、「手の届く」範囲に入るくらいに。"
86,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_205","そんなことを、あちらのお嬢さんの言葉で実感したよ。
大事なもんが増えていくのが嬉しいと同時に、
あたしの手に負えるんだろうかって、ちょいと不安にもなる。"
87,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_206","だがまあ、あたしもワーリカもこの鉄道が生きがいだ!
こいつが繋いでくれた人との縁は、絶対手放さないって決めてる。"
88,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_207","列車で突っ込む際に、運転を引き受けたのだって、
あんたが枕木の調達を手伝ってくれた縁を信じてのことさ。"
89,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_208","その選択が間違ってなかったことは、
あんたが今ここにいてくれることが、証明してるね!"
90,"TEXT_KINGSF102_05240_Q1_000_000","何と言う?"
91,"TEXT_KINGSF102_05240_A1_000_001","ドーンブレイザー号のおかげでみんなを護れた"
92,"TEXT_KINGSF102_05240_A1_000_002","あのとき、運転してくれてありがとう"
93,"TEXT_KINGSF102_05240_A1_000_003","突っ込むの怖くなかった?"
94,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_209","そうだね、うまいこといって本当によかったよ。
あのときは、さすがのあたしも覚悟を決めたけどさ。"
95,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_210","改まって礼を言われると、こっ恥ずかしいよ。
あのときは、さすがのあたしも覚悟を決めたけどさ。"
96,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_211","アハハ、おかしなことを聞くね!
死ぬかもしれなかったのに、怖くないわけあるもんか!"
97,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_212","もし、万が一……
突撃の末に死ぬとなったら、今際の際はすごく悔しいだろうね。
家族や仲間とともに、未来を歩けないんだから、さ。"
98,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_213","でも絶対に、絶対に後悔もしなかったはずだ。
大事な奴らのためだったら。"
99,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_214","自分も周りも大事にするってのは、難しいけど……
これからもあたしは、自分にできることをして生きてくよ。"
100,"TEXT_KINGSF102_05240_ZAWPYA_000_215","(-ダーピャの声-)おーい!
ニトウィケさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
101,"TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_216","その、なんかあったか?
戻りが遅いようだから、ちょっと気になってよ。"
102,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_217","なんでもないよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に少しばかり、
うちの鉄道の良さを、改めて話してただけさ!"
103,"TEXT_KINGSF102_05240_SHENZA_000_218","そーーーーだよねぇ!?
やっぱり新しい車両も最高だよねッ!?"
104,"TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_219","ほら、じゃあ仕事に戻ろうや!
これからまた大陸横断鉄道の夢に向かって、忙しくなるぞ!"
105,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_230","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいかい?
駅でのことは、あんただからこそ話せたんだから、
ほかの奴らには内緒にしといておくれよ。"
106,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_231","……それで、さて、
復旧事業が動き出すとなったらまた忙しそうだし、
しばらくは通常の運営に関する仕事を続けようかね。"
107,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_232","あんたも、今までほどじゃなくても、
気が向いたらまた協力してくれると助かるよ。
もちろん報酬は弾ませてもらうさ。"
108,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_233","これまでに頼んできた品は、
備蓄を増やす意味でも、また頼みたいこともあるからね。"
109,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_235","ああ、それと……
これからも経理と合わせて窓口業務もやるつもりなんだが、
人と関わる機会の多いあんたに、頼みたいことがあってね。"
110,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_236","今まで服にはあまり頓着してなかったが、
お客の対応をするなら、少し気にかけてみるかと思ってるんだ。
よさそうな服があれば袖を通してみるから、持ってきておくれ。"
111,"TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_240","今後の依頼は、一週間に一度、
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
112,"TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_241","ニトウィケに話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
113,"TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_242","なお「線路復旧用の資材」「線路復旧用素材」、
「セノーテオイスター」については、多くの報酬が得られます。
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
114,"TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_243","また、以後ニトウィケに、
武具投影を行うことができるようになりました。"
115,"TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_037","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_234","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_KINGSF102_05240_SEQ_00 シェシェネ青燐泉のニトウィケは、冒険者にいい知らせがあるようだ。
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28 24 TEXT_KINGSF102_05240_TODO_00 <Sheet(EObj,2014456,0)/>で待機
29 25 TEXT_KINGSF102_05240_TODO_01 ニトウィケと話す
30 26 TEXT_KINGSF102_05240_TODO_02 ニトウィケと再度話す
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52 48 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 報告したいことの前に、まずは礼を言わせておくれ。
53 49 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_001 あんたの協力もあって、通常の運営は安定してるよ。 お客はもちろん、社員たちも安心して働けてるし、 本当に感謝してるんだ。
54 50 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_002 おかげで、その裏でワーリカが進めていた、 ヤースラニ駅へと路線をつなぎ直す復旧事業にも進展があってね。
55 51 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_003 ほら、前に「事業計画書」を作成してるって言ってただろう? ワーリカがそれを完成させて、理の院に提出したところ、 無事に受理されて、着工の許可が下りたんだ!
56 52 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_004 その上、ウクラマト様が仲介で、 アレクサンドリアの技術者が協力してくれることになってさ。 顔合わせのために、今からこちらまで来てくれるんだと。
57 53 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_005 だから、あちらのことを知るあんたにも立ち会ってほしいんだ。 うちの連中を呼んでから合流するから、 「シャーローニ駅」に向かってくれるかい?
58 54 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_010 通常の運営の管理については、 今のところ落ち着いてるから心配いらないよ。 あたしたちもすぐに行くから、「シャーローニ駅」で会おう。
59 55 TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_011 クエスト進行中はお得意様取引が行えなくなります。 再開するには、クエスト「大陸横断鉄道の夢へ向かって!」の、 コンプリートが必要になりますので、ご注意ください。
60 56 TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_015 ニトウィケから話は聞いてるか? あちらからのご一行を、駅へ迎えに行かなきゃな。
61 57 TEXT_KINGSF102_05240_SHENZA_000_020 えっ、ドーム内から、社長たちにお客さんだって!? 僕たちも行く!!!!
62 58 TEXT_KINGSF102_05240_ZAWPYA_000_025 列車はさっき基地から帰ってきて車庫に入れたんだ。 これから整備するから、次の列車が出るのはしばらく先だぞ?
63 59 TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_030 あちらさんはどこだ? 駅を降りたところで待っていてもらえるよう、 言伝を頼んだんだが……。
64 60 TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_031 鉄道会社の皆さん、すみません遅くなりました……! 母の故郷を見てまわりたくて、下車したあとに、 このあたりを歩いていたものですから……!
65 61 TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_032 おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか! いやー、障壁の外もいいとこだな!
66 62 TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_033 あれっ、ほんとだ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、どうしてこちらに……?
67 63 TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_034 書簡ではやり取りさせてもらったが、会うのは初めてだな。 俺は鉄道会社「サカ・トラル・レールロード」の社長ワーリカ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、うちに協力してくれてるんだ。
68 64 TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_035 おう、よろしくな! 俺たちは、まぁなんだ、ウクラマトたちのダチだと思ってくれ。 障壁の内外を繋ぐ仕事があるって聞いて志願したんだ。
69 65 TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_036 んで、こっちが、ヤースラニ駅の最寄りの町、 アウトスカーツから派遣された御仁だ。
70 66 TEXT_KINGSF102_05240_NEGOTIATOR05240_000_037 まとめ役ペポーネから、今回の交渉を任されました。 私たちとしましても、鉄道の開通は喜ばしいことですから、 労働力の提供について、ご相談できればと思っております。
71 67 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_038 ああ、助かるよ。 あたしたち社員一同、尽力するつもりだが、 手伝ってくれるなら格段に作業が早くなるよ。
72 68 TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_039 はいっ、トライヨラとアレクサンドリアの架け橋として、 協力しあいながら線路が敷ければと思います……!
73 69 TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_100_039 往来が今よりずっと楽になって、 たくさんの人が交流できる日が、今から楽しみです……!
74 70 TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_040 これから、どうかよろしく頼む。 事業計画書の写しも渡しておこう。
75 71 TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_041 とはいっても、せっかく来てくれたんだから、 まずはドームの外を存分に楽しんでもらいたい。
76 72 TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_042 このあとは、連王宮へ挨拶しに行くんだろう? トライヨラの街は賑やかだぞ!
77 73 TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_043 おう、じゃあ失礼するぜ! 具体的な話は、また後日よろしくな!
78 74 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_044 じゃあ、みんなは先に仕事へ戻っていておくれ。 あたしはちょっと……。
79 75 TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_045 ニトウィケのやつ、どうしたんだ……? 俺はいったん社に戻って書類を置いてくるから、 すまないが、様子を見てきてくれるか?
80 76 TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_050 書類を置いたらすぐに戻る。 ニトウィケの様子を見てきてくれるか?
81 77 TEXT_KINGSF102_05240_SHENZA_000_055 ニトウィケさんはいつも闊達としてるから、なんか心配だよ。 でも僕たちは、そっとしておいた方がいい……かな……!?
82 78 TEXT_KINGSF102_05240_ZAWPYA_000_060 ニトウィケさん、どうしたんだ? 普段と様子が違ったような……。
83 79 TEXT_KINGSF102_05240_PEYAPEWI_000_065 ニトウィケさん、今は忙しいみたいだね。
84 80 TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_066 クエスト進行中はお得意様取引が行えません。 再開するには、クエスト「大陸横断鉄道の夢へ向かって!」の、 コンプリートが必要になりますので、ご注意ください。
85 81 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_200 ……大事なもんが増えてくな、と思ってさ。
86 82 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_201 柄にもなく感傷的になってしまったよ。 見られたからには、話を聞いてもらおうかな。
87 83 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_202 あたしは、あんたみたいに見ず知らずの人を助けたり、 連王様みたいに国民みんなのことを考えたりなんてできない。 あくまで、一介の機関士なもんでね。
88 84 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_203 せいぜい、ワーリカとか、社員とか、鉄道のお客とか…… 手の届く奴らのために行動するので精一杯さ。
89 85 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_204 その想いは今でも変わらないが…… あんたと出会ってから、目まぐるしく世界が変わっていった。 思いも寄らない相手まで、「手の届く」範囲に入るくらいに。
90 86 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_205 そんなことを、あちらのお嬢さんの言葉で実感したよ。 大事なもんが増えていくのが嬉しいと同時に、 あたしの手に負えるんだろうかって、ちょいと不安にもなる。
91 87 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_206 だがまあ、あたしもワーリカもこの鉄道が生きがいだ! こいつが繋いでくれた人との縁は、絶対手放さないって決めてる。
92 88 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_207 列車で突っ込む際に、運転を引き受けたのだって、 あんたが枕木の調達を手伝ってくれた縁を信じてのことさ。
93 89 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_208 その選択が間違ってなかったことは、 あんたが今ここにいてくれることが、証明してるね!
94 90 TEXT_KINGSF102_05240_Q1_000_000 何と言う?
95 91 TEXT_KINGSF102_05240_A1_000_001 ドーンブレイザー号のおかげでみんなを護れた
96 92 TEXT_KINGSF102_05240_A1_000_002 あのとき、運転してくれてありがとう
97 93 TEXT_KINGSF102_05240_A1_000_003 突っ込むの怖くなかった?
98 94 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_209 そうだね、うまいこといって本当によかったよ。 あのときは、さすがのあたしも覚悟を決めたけどさ。
99 95 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_210 改まって礼を言われると、こっ恥ずかしいよ。 あのときは、さすがのあたしも覚悟を決めたけどさ。
100 96 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_211 アハハ、おかしなことを聞くね! 死ぬかもしれなかったのに、怖くないわけあるもんか!
101 97 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_212 もし、万が一…… 突撃の末に死ぬとなったら、今際の際はすごく悔しいだろうね。 家族や仲間とともに、未来を歩けないんだから、さ。
102 98 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_213 でも絶対に、絶対に後悔もしなかったはずだ。 大事な奴らのためだったら。
103 99 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_214 自分も周りも大事にするってのは、難しいけど…… これからもあたしは、自分にできることをして生きてくよ。
104 100 TEXT_KINGSF102_05240_ZAWPYA_000_215 (-ダーピャの声-)おーい! ニトウィケさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
105 101 TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_216 その、なんかあったか? 戻りが遅いようだから、ちょっと気になってよ。
106 102 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_217 なんでもないよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に少しばかり、 うちの鉄道の良さを、改めて話してただけさ!
107 103 TEXT_KINGSF102_05240_SHENZA_000_218 そーーーーだよねぇ!? やっぱり新しい車両も最高だよねッ!?
108 104 TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_219 ほら、じゃあ仕事に戻ろうや! これからまた大陸横断鉄道の夢に向かって、忙しくなるぞ!
109 105 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_230 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいかい? 駅でのことは、あんただからこそ話せたんだから、 ほかの奴らには内緒にしといておくれよ。
110 106 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_231 ……それで、さて、 復旧事業が動き出すとなったらまた忙しそうだし、 しばらくは通常の運営に関する仕事を続けようかね。
111 107 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_232 あんたも、今までほどじゃなくても、 気が向いたらまた協力してくれると助かるよ。 もちろん報酬は弾ませてもらうさ。
112 108 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_233 これまでに頼んできた品は、 備蓄を増やす意味でも、また頼みたいこともあるからね。
113 109 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_235 ああ、それと…… これからも経理と合わせて窓口業務もやるつもりなんだが、 人と関わる機会の多いあんたに、頼みたいことがあってね。
114 110 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_236 今まで服にはあまり頓着してなかったが、 お客の対応をするなら、少し気にかけてみるかと思ってるんだ。 よさそうな服があれば袖を通してみるから、持ってきておくれ。
115 111 TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_240 今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。
116 112 TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_241 ニトウィケに話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
117 113 TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_242 なお「線路復旧用の資材」「線路復旧用素材」、 「セノーテオイスター」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。
118 114 TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_243 また、以後ニトウィケに、 武具投影を行うことができるようになりました。
119 115 TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_037 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_234 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGSF103_05241_SEQ_00","シェシェネ青燐泉のワーリカは、冒険者に話しておきたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_KINGSF103_05241_TODO_00","ダーピャと話す"
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48,"TEXT_KINGSF103_05241_WAWLIKA_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
顔を出してくれてありがとうよ。"
49,"TEXT_KINGSF103_05241_WAWLIKA_000_001","なんでも、ダーピャがお前さんに用があるってんだ。
あいつがわざわざ言伝まで頼んで人を呼ぶなんて、
珍しいんだが……"
50,"TEXT_KINGSF103_05241_WAWLIKA_000_002","とにかく、「シャーローニ駅」にいる、
ダーピャのところに顔を出してもらっていいか?"
51,"TEXT_KINGSF103_05241_WAWLIKA_000_010","すまんが、「シャーローニ駅」にいる、
ダーピャのところに顔を出してもらっていいか?"
52,"TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか!
いや、実はさ……"
53,"TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_021","俺やっぱり、基地の爆破に使った伝説の装甲列車、
ドーンブレイザー号が忘れられないんだ……!"
54,"TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_022","この前ニトウィケさんたちと話した時から、
またドーンブレイザー号熱がぶり返してさ。
思わず、その意匠を盛り込んだ服を作っちまって……。"
55,"TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_023","一式詰め込んだのが「<Sheet(Item,44660,0)/>」だッ!
これはどうか好きにしてくれ!"
56,"TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_024","もちろんあんたが気に入ってくれるのが一番だけど、
ニトウィケさんにそれとなく渡して、着てもらうなり……"
57,"TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_025","とにかくあの列車のかっこよさを、
どんな形でも、少しでも多くの人に知ってもらいたいんだ。
よろしく頼むぜ!"
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4 0 TEXT_KINGSF103_05241_SEQ_00 シェシェネ青燐泉のワーリカは、冒険者に話しておきたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_KINGSF103_05241_TODO_00 ダーピャと話す
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52 48 TEXT_KINGSF103_05241_WAWLIKA_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 顔を出してくれてありがとうよ。
53 49 TEXT_KINGSF103_05241_WAWLIKA_000_001 なんでも、ダーピャがお前さんに用があるってんだ。 あいつがわざわざ言伝まで頼んで人を呼ぶなんて、 珍しいんだが……
54 50 TEXT_KINGSF103_05241_WAWLIKA_000_002 とにかく、「シャーローニ駅」にいる、 ダーピャのところに顔を出してもらっていいか?
55 51 TEXT_KINGSF103_05241_WAWLIKA_000_010 すまんが、「シャーローニ駅」にいる、 ダーピャのところに顔を出してもらっていいか?
56 52 TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか! いや、実はさ……
57 53 TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_021 俺やっぱり、基地の爆破に使った伝説の装甲列車、 ドーンブレイザー号が忘れられないんだ……!
58 54 TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_022 この前ニトウィケさんたちと話した時から、 またドーンブレイザー号熱がぶり返してさ。 思わず、その意匠を盛り込んだ服を作っちまって……。
59 55 TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_023 一式詰め込んだのが「<Sheet(Item,44660,0)/>」だッ! これはどうか好きにしてくれ!
60 56 TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_024 もちろんあんたが気に入ってくれるのが一番だけど、 ニトウィケさんにそれとなく渡して、着てもらうなり……
61 57 TEXT_KINGSF103_05241_ZAWPYA_000_025 とにかくあの列車のかっこよさを、 どんな形でも、少しでも多くの人に知ってもらいたいんだ。 よろしく頼むぜ!
+269
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0,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_00","オールド・シャーレアンのネミングウェイは、周囲の様子を窺っているようだ。"
1,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_01","レポリットの仲間を探していたネミングウェイと話し、ベストウェイ・バローへと案内することになった。嘆きの海へ向かい涙の入江付近の「<Sheet(EObj,2014652,0)/>」で待機し、ネミングウェイがやってくるのを待とう。"
2,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_02","ネミングウェイと共にベストウェイ・バローに向かい、サーチングウェイらレポリットの仲間たちとの再会を見届けた。ネミングウェイの地上での調査が役立つことはなかったが、サーチングウェイが立ち上げた「コスモエクスプローラー計画」に誘われた。計画が進められているという、嘆きの海から離れた月面基地へと向かうため、ムーンローバーを運転してくれる「ドライビングウェイ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_03","ドライビングウェイと話し、ムーンローバーに乗せてもらうこととなった。ドライビングウェイの運転で、月面基地へと向かおう。"
4,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_04","ドライビングウェイの運転で、コスモエクスプローラー計画が展開されるムーンゲート基地へとやってきた。歓迎してくれた「サーチングウェイ」と話し、計画の詳細について尋ねよう。
※ムーンゲート基地へは、ベストウェイ・バローにいる「ドライビングウェイ」に話しかけることで移動できるようだ。"
5,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_05","ネミングウェイと共に、コスモエクスプローラー計画に携わっていくこととなった。計画にまつわる情報は、渡されたエクスプローラータブレットで確認できるらしい。基地の周囲を見て回ったり、エクスプローラータブレットの情報に触れたりしながら、計画の今後を見守っていこう。"
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15,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_00","嘆きの海の<Sheet(EObj,2014652,0)/>で待機"
25,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_01","ドライビングウェイと話す"
26,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_02","ドライビングウェイと話す"
27,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_03","サーチングウェイと話す"
28,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGWK101_05253_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_001","ねぇねぇ、そこのキミ!
このオールド・シャーレアンって街に詳しい人だったりする?"
49,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_002","この街にさ、ボクみたいにちっさくてふわふわで耳の長い、
レポリットっていう種族がいるって聞いたんだ。
見かけたことあったり、何か知ってたりしないかなー?"
50,"TEXT_KINGWK101_05253_Q1_100_000","何と言う?"
51,"TEXT_KINGWK101_05253_A1_100_001","もちろんよく知ってる!"
52,"TEXT_KINGWK101_05253_A1_100_002","嘆きの海でいっぱい会った"
53,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_004","えぇっ、よく知ってるって!?
いつ、どのあたりで、どんな子と会ったのー!?"
54,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_005","えぇっ、嘆きの海に行ったことがあって、
そのうえレポリットに会ったことがあるってー!?
それって、いったいどんな手段で月へ向かったの……!?"
55,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_006","ふむふむ、ヒトとレポリットの交流が深まって、
いつの間にか嘆きの海と行き来できるようになってたなんて……"
56,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_006","……こ、これは、ボクが知らないうちに、
何か大きな出来事でもあったような気配がするぞ?
でもでも、とにかくだよっ……!"
57,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_007","すごーーーいっ!
これで、ようやく嘆きの海に帰れるぞー!"
58,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_008","ボクってば、これまで大変だったんだよー!
聞いてくれる?"
59,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_009","ボクは元々、100年以上も前にアーテリスへの探査任務で、
ひとり探査ポッドに乗って月からやってきたんだ。
それはもう重大な任務だったから、気合をいれてねっ!"
60,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_010","だけど着陸の衝撃で、探査ポッドが壊れちゃって……。
嘆きの海へ戻ることも、仲間と通信することも、
なんにもできなくなっちゃったんだ。"
61,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_011","しかーし! ボクは諦めなかった!
それから、たったひとりで世界中を放浪し続けて、
任務であるアーテリスの探査を続けてきたんだよーっ!"
62,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_012","いつの日か仲間のもとへ成果を持ち帰るんだ……ってね!
だけどだけど、近頃ある街に立ち寄ったときに、
とある噂を聞きつけてさ。"
63,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_014","オールド・シャーレアンに、
月から風変わりな種族が降り立ったらしい、って……!
それで真相を確かめるため、密航してここに辿り着いたのさ!"
64,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_016","とにかく、仲間たちに会いたいし、
故郷のベストウェイ・バローに帰りたいんだよーっ!
お願い、嘆きの海までの詳しい帰り方を教えてくれないかな!?"
65,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_017","ふむふむふむ、「バブイルの塔」とやらに向かえばいいんだね!
ガレマルドなら何十年か前に行ったことがあるから、
すぐに向かってみるよ!"
66,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_018","ただ、100年も経ってるとさ、やっぱりちょっと不安なんだ……
キミはボクたちレポリットのこと知っているみたいだから、
嘆きの海まで来てくれないかなー……?"
67,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_018","やった、ありがとーっ!
キミに会えて本当によかったや!
それじゃ、「嘆きの海」でボクのこと待っててねー!"
68,"TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_100_001","しばらく後――"
69,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_002","ふぅ、お待たせーっ!
あの塔ったら遠いし高いし、おまけに怖いし、大変だったや……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も月まで来てくれて、ありが……"
70,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_004","ボクが出発した頃とは、少し景色が変わったみたいだけど……
ようやく……ようやく、帰ってきたんだ!"
71,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_200_004","ベストウェイ・バローにも明かりが灯ってるような……?
行っても、いいのかな?"
72,"TEXT_KINGWK101_05253_LOPORIT05253A_100_005","(-ひそひそレポリット-)ねぇ、あれって……まさか……?"
73,"TEXT_KINGWK101_05253_LOPORIT05253B_100_006","(-じろじろレポリット-)間違いないよ、あの赤い服!"
74,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_007","そう! ボクだよっ、ネミングウェイさ!
長いこと彷徨って、ようやく月へ戻ってきたんだー!!
みんなも目覚めてるなんて、嬉しいなーーーっ!"
75,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_008","(-????-)ネミングウェイ、だって……!?"
76,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_009","(-????-)こらぁ~!
100年以上、どこほっつき歩いてたッス!"
77,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_010","サーチングウェイ!"
78,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_011","ボク、キミに指示されて、アーテリスの探査に行ったろ?
実はそれから、大変な目に遭って……"
79,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_012","なるほど、探査ポッドが壊れるなんて災難だったッスね……。"
80,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_013","そうなんだよ、けれどもボクはへこたれなかった!
ひとりであちこち歩き回って探査を続けたおかげで、
驚くべき新事実を掴んだんだっ!"
81,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_016","なんと……地上のヒトビトは小さい!
みーんな、ここにいる、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくらいなんだよーーー!"
82,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_017","そんなこと、このヒトやシャーレアンの皆さんと、
すでに交流があるオイラたちには、もうわかりきったことッス!"
83,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_018","なにより、キミには受け入れがたいことかもッスが、
終末現象は解決し、ヒトの星外脱出も必要なくなったッス。
だから、この月もお役御免ッスよ!"
84,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_019","えっ、ええぇーー!!?"
85,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_020","それじゃあ、ボクが100年以上かけて調べてきたことって……
もう、無意味になっちゃったの……!?"
86,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_021","まあまあ、全部がムダになった訳じゃないはずッス!
レポリットに与えられていた使命がなくなったとしても、
それぞれが自分のやりたいことを見つける時代に入ったッスよ。"
87,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_022","絵を描いたり、地上へ向けてラジオを流したり……
自由にやりたいことを追求して、
新しいヒトとの交流も、生まれてきてるッス!"
88,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_023","自分のやりたいこと……
サーチングウェイは、なにかやり始めたの?"
89,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_024","よくぞッ!"
90,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_200_024","よくぞッッ!"
91,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_300_024","よくぞ、聞いてくれたッス!!
それはズバリ、宇宙探索プロジェクト!"
92,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_400_024","まだ見ぬ星々へと向かい、惑星を探検する……
名付けて「コスモエクスプローラー計画」ッス!"
93,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_025","ネミングウェイ、
キミは「名前」をつけるのが好きだったッスね?"
94,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_026","ベストウェイ・バローにハピネスキャロット……
オイラたちが作ってきた、いろんなものを命名してきたッスよ。
それに100年地上を見てきて、見識もオイラたちより深いはず!"
95,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_027","そのセンスと経験を、オイラのプロジェクトで活かさないッス?
宇宙で出会うことになる、たくさんの「はじめて」に、
名前をつけていくッスよ!"
96,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_200_028","たくさんの「はじめて」……
その全部にボクが名前を?"
97,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_300_028","それが……ボクの新しい役割……
いや、「やりたいこと」になるのかな……?"
98,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_028","でも……うん、うんうん!
それってとっても面白そうだよ!
気合をいれて、い~っぱい名付けちゃうもんね!"
99,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_029","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
よかったらキミも、計画に参加してみないッス?"
100,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_030","未知を求め旅するのが冒険者というものって聞いたッスよ。
一緒に宇宙の大海原へと旅立って、
まだ誰も見たことないものを、共に見ようじゃないかッス!"
101,"TEXT_KINGWK101_05253_Q1_000_001","何と答える?"
102,"TEXT_KINGWK101_05253_A1_000_001","行こう、勇敢に!"
103,"TEXT_KINGWK101_05253_A1_000_002","悪くないかもしれない"
104,"TEXT_KINGWK101_05253_A1_000_003","復興、開拓ときて……宇宙探索か!"
105,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_032","やったッス~!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが一緒なら、心強いッスよ!"
106,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_033","それじゃあさっそく、
コスモエクスプローラー計画の本部基地にご招待を!
送迎役の「ドライビングウェイ」に声をかけるッスー!"
107,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_030","このカッコいいグラスをかけているのが、
頼れる運転手、「ドライビングウェイ」ッス!"
108,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_031","100年以上もアーテリスを彷徨っていたかと思えば、
いきなり宇宙を目指すことになるなんて……!
何があるかわからないもんだね!"
109,"TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_032","おう、ムーンローバーに乗ってくかい?
……っと、ヒトのアンタもか?"
110,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとネミングウェイも、
計画へ参加してくれることになったッスよ!
ふたりを基地まで連れていってほしいッス!"
111,"TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_034","なるほどな、任されたぜ。"
112,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_036","オイラは、別のマシンで先に向かってるッス!
荒野の道はデコボコだからゆっくり来てもらって、
向こうに着いたら歓迎するッスよ~!"
113,"TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_035","「コスモエクスプローラー計画」の月面拠点となる基地は、
ここ嘆きの海とは異なるクレーターに位置している。
道中の磁場が影響して、転送魔法では向かいにくくてな。"
114,"TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_037","しばらく地面がガタつくだろうが、
さっそく、このローバーに乗り込んでくれ。
俺の運転で送っていってやるよ。"
115,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_200_001","ようこそッス!
オイラたちのコスモエクスプローラー計画、
その総合本部「ムーンゲート基地」へ!"
116,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_049","宇宙探索のための基地なんて、ワクワクだねー!"
117,"TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_042","焦がれの入江のムーンゲート基地へ向かうのか?
いいぜ、ムーンローバーに乗ってきな。"
118,"TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_000_043","「ムーンゲート基地」へ移動しますか?"
119,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_050","さぁて、仲間も増えたところッス!
今こそコスモエクスプローラー計画を、
本格的に進めていくッスよー!"
120,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_051","さて、宇宙を探索していくにしても、まずはその準備が大事ッス!
まずは足がかりとなる基地を完成させ……"
121,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_052","別の惑星へ向かうための、新たな宇宙船を用意するッス~!"
122,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_053","宇宙船自体はもちろん、メンテナンス設備や発着施設の建造……
探索本部としての機能も含めて、準備してるッスよ!"
123,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_053","さらに、向かった先の惑星で探査や資源採掘を行うための、
専用機器の開発、運用試験も必要!
計画機構のなかで担当を分担して、頑張ってくつもりッス~!"
124,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_054","わわわ、忙しそう……!
そんなに仕事が盛り沢山なら、
人手も、いーっぱいいるんじゃない?"
125,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_055","ふふん、それなら大丈夫ッス!
レポリットの仲間たちに加えて、シャーレアンのヒトたち……
魔法大学の研究者やグリーナーさんたちが参加してるッスから!"
126,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_057","とはいえ、設備と宇宙船の完成までには、
まだまだ多くの時間と労力が必要そうッス……。
仕事も山積み、やり放題の働き放題というわけッス!"
127,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_058","見てのとおり、たくさんのヒトたちの尽力で、
基地の設備も宇宙船も、めでたく完成したッス!
これからも試験運用を続けてく予定ッスよ!"
128,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_059","計画への参加にあたって、おふたりには、
この基地を中心に周辺を自由に歩き回ってもらって構わないッス!"
129,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_060","ネミングウェイは、目新しいものを見つけたら、
どんどん命名してオイラたちに報告してほしいッス!
ほかのメンバーにも共有して計画全体で名前を使用してくッスよ。"
130,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_061","ボクにぴーったりのお仕事だねっ!
みんなに使ってもらえる名前を考えるの、とっても楽しみだよ!"
131,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_062","そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには!
もしよかったら職人のひとりとして、
この計画に、ガッツリ協力してほしいッス!"
132,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_063","これを受け取ってほしいッスよ!
計画参加者専用の、「エクスプローラータブレット」ッス!"
133,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_064","たくさんのヒトが参加する計画ッスからね。
進捗やお願いしたい依頼の内容は、
常にこのタブレット上で情報を更新し、共有していくッスよ。"
134,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_065","それと、協力者向けの最新ツールの開発も!
試作段階のツールも渡しておくッスから、
今後の開発についても、タブレットで確認してほしいッス!"
135,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_066","説明はこんなところッスかね~!
どんどん探索計画のミッションに参加したりしてもらって、
新たな星への旅立ちを目指し、みんなで頑張っていこうッス!"
136,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_067","よーし!
ボクはいっぱい見つけて、いーっぱい名前を付けるぞーーっ!"
137,"TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_000_068","「エクスプローラータブレット」を入手しました。
探索フィールドにいる間は、常時タブレットを介して、
最新の情報を入手することができます。"
138,"TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_000_069","レポリットたちが主導する探索が始動しているようです。
様々なミッションなどに参加し、
コスモエクスプローラー計画に協力していきましょう!"
139,"TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_000_070","また、レポリットたちが月面の磁場の制御に成功したようです。
ベストウェイ・バローのエーテライトからも、
焦がれの入江へ、片道でのワープが可能になりました!"
140,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_003","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_014","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_015","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_023","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_015","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_056","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_040","(★未使用/削除予定★)"
148,"TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_00 オールド・シャーレアンのネミングウェイは、周囲の様子を窺っているようだ。
5 1 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_01 レポリットの仲間を探していたネミングウェイと話し、ベストウェイ・バローへと案内することになった。嘆きの海へ向かい涙の入江付近の「<Sheet(EObj,2014652,0)/>」で待機し、ネミングウェイがやってくるのを待とう。
6 2 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_02 ネミングウェイと共にベストウェイ・バローに向かい、サーチングウェイらレポリットの仲間たちとの再会を見届けた。ネミングウェイの地上での調査が役立つことはなかったが、サーチングウェイが立ち上げた「コスモエクスプローラー計画」に誘われた。計画が進められているという、嘆きの海から離れた月面基地へと向かうため、ムーンローバーを運転してくれる「ドライビングウェイ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_03 ドライビングウェイと話し、ムーンローバーに乗せてもらうこととなった。ドライビングウェイの運転で、月面基地へと向かおう。
8 4 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_04 ドライビングウェイの運転で、コスモエクスプローラー計画が展開されるムーンゲート基地へとやってきた。歓迎してくれた「サーチングウェイ」と話し、計画の詳細について尋ねよう。 ※ムーンゲート基地へは、ベストウェイ・バローにいる「ドライビングウェイ」に話しかけることで移動できるようだ。
9 5 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_05 ネミングウェイと共に、コスモエクスプローラー計画に携わっていくこととなった。計画にまつわる情報は、渡されたエクスプローラータブレットで確認できるらしい。基地の周囲を見て回ったり、エクスプローラータブレットの情報に触れたりしながら、計画の今後を見守っていこう。
10 6 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGWK101_05253_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_00 嘆きの海の<Sheet(EObj,2014652,0)/>で待機
29 25 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_01 ドライビングウェイと話す
30 26 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_02 ドライビングウェイと話す
31 27 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_03 サーチングウェイと話す
32 28 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_04
33 29 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_05
34 30 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_06
35 31 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_07
36 32 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_08
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47 43 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_19
48 44 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_20
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50 46 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_22
51 47 TEXT_KINGWK101_05253_TODO_23
52 48 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_001 ねぇねぇ、そこのキミ! このオールド・シャーレアンって街に詳しい人だったりする?
53 49 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_002 この街にさ、ボクみたいにちっさくてふわふわで耳の長い、 レポリットっていう種族がいるって聞いたんだ。 見かけたことあったり、何か知ってたりしないかなー?
54 50 TEXT_KINGWK101_05253_Q1_100_000 何と言う?
55 51 TEXT_KINGWK101_05253_A1_100_001 もちろんよく知ってる!
56 52 TEXT_KINGWK101_05253_A1_100_002 嘆きの海でいっぱい会った
57 53 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_004 えぇっ、よく知ってるって!? いつ、どのあたりで、どんな子と会ったのー!?
58 54 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_005 えぇっ、嘆きの海に行ったことがあって、 そのうえレポリットに会ったことがあるってー!? それって、いったいどんな手段で月へ向かったの……!?
59 55 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_006 ふむふむ、ヒトとレポリットの交流が深まって、 いつの間にか嘆きの海と行き来できるようになってたなんて……
60 56 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_006 ……こ、これは、ボクが知らないうちに、 何か大きな出来事でもあったような気配がするぞ? でもでも、とにかくだよっ……!
61 57 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_007 すごーーーいっ! これで、ようやく嘆きの海に帰れるぞー!
62 58 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_008 ボクってば、これまで大変だったんだよー! 聞いてくれる?
63 59 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_009 ボクは元々、100年以上も前にアーテリスへの探査任務で、 ひとり探査ポッドに乗って月からやってきたんだ。 それはもう重大な任務だったから、気合をいれてねっ!
64 60 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_010 だけど着陸の衝撃で、探査ポッドが壊れちゃって……。 嘆きの海へ戻ることも、仲間と通信することも、 なんにもできなくなっちゃったんだ。
65 61 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_011 しかーし! ボクは諦めなかった! それから、たったひとりで世界中を放浪し続けて、 任務であるアーテリスの探査を続けてきたんだよーっ!
66 62 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_012 いつの日か仲間のもとへ成果を持ち帰るんだ……ってね! だけどだけど、近頃ある街に立ち寄ったときに、 とある噂を聞きつけてさ。
67 63 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_014 オールド・シャーレアンに、 月から風変わりな種族が降り立ったらしい、って……! それで真相を確かめるため、密航してここに辿り着いたのさ!
68 64 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_016 とにかく、仲間たちに会いたいし、 故郷のベストウェイ・バローに帰りたいんだよーっ! お願い、嘆きの海までの詳しい帰り方を教えてくれないかな!?
69 65 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_017 ふむふむふむ、「バブイルの塔」とやらに向かえばいいんだね! ガレマルドなら何十年か前に行ったことがあるから、 すぐに向かってみるよ!
70 66 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_018 ただ、100年も経ってるとさ、やっぱりちょっと不安なんだ…… キミはボクたちレポリットのこと知っているみたいだから、 嘆きの海まで来てくれないかなー……?
71 67 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_018 やった、ありがとーっ! キミに会えて本当によかったや! それじゃ、「嘆きの海」でボクのこと待っててねー!
72 68 TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_100_001 しばらく後――
73 69 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_002 ふぅ、お待たせーっ! あの塔ったら遠いし高いし、おまけに怖いし、大変だったや……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も月まで来てくれて、ありが……
74 70 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_004 ボクが出発した頃とは、少し景色が変わったみたいだけど…… ようやく……ようやく、帰ってきたんだ!
75 71 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_200_004 ベストウェイ・バローにも明かりが灯ってるような……? 行っても、いいのかな?
76 72 TEXT_KINGWK101_05253_LOPORIT05253A_100_005 (-ひそひそレポリット-)ねぇ、あれって……まさか……?
77 73 TEXT_KINGWK101_05253_LOPORIT05253B_100_006 (-じろじろレポリット-)間違いないよ、あの赤い服!
78 74 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_007 そう! ボクだよっ、ネミングウェイさ! 長いこと彷徨って、ようやく月へ戻ってきたんだー!! みんなも目覚めてるなんて、嬉しいなーーーっ!
79 75 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_008 (-????-)ネミングウェイ、だって……!?
80 76 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_009 (-????-)こらぁ~! 100年以上、どこほっつき歩いてたッス!
81 77 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_010 サーチングウェイ!
82 78 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_011 ボク、キミに指示されて、アーテリスの探査に行ったろ? 実はそれから、大変な目に遭って……
83 79 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_012 なるほど、探査ポッドが壊れるなんて災難だったッスね……。
84 80 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_013 そうなんだよ、けれどもボクはへこたれなかった! ひとりであちこち歩き回って探査を続けたおかげで、 驚くべき新事実を掴んだんだっ!
85 81 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_016 なんと……地上のヒトビトは小さい! みーんな、ここにいる、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくらいなんだよーーー!
86 82 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_017 そんなこと、このヒトやシャーレアンの皆さんと、 すでに交流があるオイラたちには、もうわかりきったことッス!
87 83 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_018 なにより、キミには受け入れがたいことかもッスが、 終末現象は解決し、ヒトの星外脱出も必要なくなったッス。 だから、この月もお役御免ッスよ!
88 84 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_019 えっ、ええぇーー!!?
89 85 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_020 それじゃあ、ボクが100年以上かけて調べてきたことって…… もう、無意味になっちゃったの……!?
90 86 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_021 まあまあ、全部がムダになった訳じゃないはずッス! レポリットに与えられていた使命がなくなったとしても、 それぞれが自分のやりたいことを見つける時代に入ったッスよ。
91 87 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_022 絵を描いたり、地上へ向けてラジオを流したり…… 自由にやりたいことを追求して、 新しいヒトとの交流も、生まれてきてるッス!
92 88 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_023 自分のやりたいこと…… サーチングウェイは、なにかやり始めたの?
93 89 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_024 よくぞッ!
94 90 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_200_024 よくぞッッ!
95 91 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_300_024 よくぞ、聞いてくれたッス!! それはズバリ、宇宙探索プロジェクト!
96 92 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_400_024 まだ見ぬ星々へと向かい、惑星を探検する…… 名付けて「コスモエクスプローラー計画」ッス!
97 93 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_025 ネミングウェイ、 キミは「名前」をつけるのが好きだったッスね?
98 94 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_026 ベストウェイ・バローにハピネスキャロット…… オイラたちが作ってきた、いろんなものを命名してきたッスよ。 それに100年地上を見てきて、見識もオイラたちより深いはず!
99 95 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_027 そのセンスと経験を、オイラのプロジェクトで活かさないッス? 宇宙で出会うことになる、たくさんの「はじめて」に、 名前をつけていくッスよ!
100 96 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_200_028 たくさんの「はじめて」…… その全部にボクが名前を?
101 97 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_300_028 それが……ボクの新しい役割…… いや、「やりたいこと」になるのかな……?
102 98 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_028 でも……うん、うんうん! それってとっても面白そうだよ! 気合をいれて、い~っぱい名付けちゃうもんね!
103 99 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_029 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! よかったらキミも、計画に参加してみないッス?
104 100 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_030 未知を求め旅するのが冒険者というものって聞いたッスよ。 一緒に宇宙の大海原へと旅立って、 まだ誰も見たことないものを、共に見ようじゃないかッス!
105 101 TEXT_KINGWK101_05253_Q1_000_001 何と答える?
106 102 TEXT_KINGWK101_05253_A1_000_001 行こう、勇敢に!
107 103 TEXT_KINGWK101_05253_A1_000_002 悪くないかもしれない
108 104 TEXT_KINGWK101_05253_A1_000_003 復興、開拓ときて……宇宙探索か!
109 105 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_032 やったッス~! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが一緒なら、心強いッスよ!
110 106 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_033 それじゃあさっそく、 コスモエクスプローラー計画の本部基地にご招待を! 送迎役の「ドライビングウェイ」に声をかけるッスー!
111 107 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_030 このカッコいいグラスをかけているのが、 頼れる運転手、「ドライビングウェイ」ッス!
112 108 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_031 100年以上もアーテリスを彷徨っていたかと思えば、 いきなり宇宙を目指すことになるなんて……! 何があるかわからないもんだね!
113 109 TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_032 おう、ムーンローバーに乗ってくかい? ……っと、ヒトのアンタもか?
114 110 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとネミングウェイも、 計画へ参加してくれることになったッスよ! ふたりを基地まで連れていってほしいッス!
115 111 TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_034 なるほどな、任されたぜ。
116 112 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_036 オイラは、別のマシンで先に向かってるッス! 荒野の道はデコボコだからゆっくり来てもらって、 向こうに着いたら歓迎するッスよ~!
117 113 TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_035 「コスモエクスプローラー計画」の月面拠点となる基地は、 ここ嘆きの海とは異なるクレーターに位置している。 道中の磁場が影響して、転送魔法では向かいにくくてな。
118 114 TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_037 しばらく地面がガタつくだろうが、 さっそく、このローバーに乗り込んでくれ。 俺の運転で送っていってやるよ。
119 115 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_200_001 ようこそッス! オイラたちのコスモエクスプローラー計画、 その総合本部「ムーンゲート基地」へ!
120 116 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_049 宇宙探索のための基地なんて、ワクワクだねー!
121 117 TEXT_KINGWK101_05253_DRIVINGWAY_000_042 焦がれの入江のムーンゲート基地へ向かうのか? いいぜ、ムーンローバーに乗ってきな。
122 118 TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_000_043 「ムーンゲート基地」へ移動しますか?
123 119 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_050 さぁて、仲間も増えたところッス! 今こそコスモエクスプローラー計画を、 本格的に進めていくッスよー!
124 120 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_051 さて、宇宙を探索していくにしても、まずはその準備が大事ッス! まずは足がかりとなる基地を完成させ……
125 121 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_052 別の惑星へ向かうための、新たな宇宙船を用意するッス~!
126 122 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_053 宇宙船自体はもちろん、メンテナンス設備や発着施設の建造…… 探索本部としての機能も含めて、準備してるッスよ!
127 123 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_053 さらに、向かった先の惑星で探査や資源採掘を行うための、 専用機器の開発、運用試験も必要! 計画機構のなかで担当を分担して、頑張ってくつもりッス~!
128 124 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_054 わわわ、忙しそう……! そんなに仕事が盛り沢山なら、 人手も、いーっぱいいるんじゃない?
129 125 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_055 ふふん、それなら大丈夫ッス! レポリットの仲間たちに加えて、シャーレアンのヒトたち…… 魔法大学の研究者やグリーナーさんたちが参加してるッスから!
130 126 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_057 とはいえ、設備と宇宙船の完成までには、 まだまだ多くの時間と労力が必要そうッス……。 仕事も山積み、やり放題の働き放題というわけッス!
131 127 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_058 見てのとおり、たくさんのヒトたちの尽力で、 基地の設備も宇宙船も、めでたく完成したッス! これからも試験運用を続けてく予定ッスよ!
132 128 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_059 計画への参加にあたって、おふたりには、 この基地を中心に周辺を自由に歩き回ってもらって構わないッス!
133 129 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_060 ネミングウェイは、目新しいものを見つけたら、 どんどん命名してオイラたちに報告してほしいッス! ほかのメンバーにも共有して計画全体で名前を使用してくッスよ。
134 130 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_061 ボクにぴーったりのお仕事だねっ! みんなに使ってもらえる名前を考えるの、とっても楽しみだよ!
135 131 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_062 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには! もしよかったら職人のひとりとして、 この計画に、ガッツリ協力してほしいッス!
136 132 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_063 これを受け取ってほしいッスよ! 計画参加者専用の、「エクスプローラータブレット」ッス!
137 133 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_064 たくさんのヒトが参加する計画ッスからね。 進捗やお願いしたい依頼の内容は、 常にこのタブレット上で情報を更新し、共有していくッスよ。
138 134 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_065 それと、協力者向けの最新ツールの開発も! 試作段階のツールも渡しておくッスから、 今後の開発についても、タブレットで確認してほしいッス!
139 135 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_066 説明はこんなところッスかね~! どんどん探索計画のミッションに参加したりしてもらって、 新たな星への旅立ちを目指し、みんなで頑張っていこうッス!
140 136 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_067 よーし! ボクはいっぱい見つけて、いーっぱい名前を付けるぞーーっ!
141 137 TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_000_068 「エクスプローラータブレット」を入手しました。 探索フィールドにいる間は、常時タブレットを介して、 最新の情報を入手することができます。
142 138 TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_000_069 レポリットたちが主導する探索が始動しているようです。 様々なミッションなどに参加し、 コスモエクスプローラー計画に協力していきましょう!
143 139 TEXT_KINGWK101_05253_SYSTEM_000_070 また、レポリットたちが月面の磁場の制御に成功したようです。 ベストウェイ・バローのエーテライトからも、 焦がれの入江へ、片道でのワープが可能になりました!
144 140 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_003 (★未使用/削除予定★)
145 141 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_014 (★未使用/削除予定★)
146 142 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_100_015 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_100_023 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_013 (★未使用/削除予定★)
149 145 TEXT_KINGWK101_05253_NAMINGWAY_000_015 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_KINGWK101_05253_SEARCHINGWAY_000_056 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_00","ムーンゲート基地のサーチングウェイは、コスモエクスプローラー計画の進捗に満足しているようだ。"
1,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_01","サーチングウェイと話すうちに、周囲を見回ってきていたネミングウェイが戻ってきた。焦がれの入江の各所を見にいくために、ムーンゲート基地の「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。"
2,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_02","ネミングウェイを連れて、彼が紹介したいという焦がれの入江の各所へと向かおう。まずは完成した宇宙船「ギャラクティックウェイ号」を見に行くといいだろう。
※同行状態が解除された場合、再度「ネミングウェイ」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_03","ネミングウェイと同行し、まずは完成した宇宙船ギャラクティックウェイ号を眺め、ネミングウェイがその名に込めた想いを聞いた。引き続きネミングウェイと同行し、「グリーミングマウンテン」へと向かおう。"
4,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_04","グリーミングマウンテンでネミングウェイと話し、星々への憧れからの名付けについて聞くことができた。引き続きネミングウェイと同行し、「ウェディングウェイの式園」へと向かおう。"
5,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_05","ネミングウェイと話し、ウェディングウェイの式園を詳しく観察してみることにした。ネミングウェイを連れた状態でウェディングウェイの式園の「<Sheet(EObj,2014657,0)/>」から辺りを見渡し、観察を始めよう。"
6,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_06","ウェディングウェイの式園を観察し、ネミングウェイから月面の様々な自然環境や名付けへの思い入れ、そしてコスモエクスプローラー計画を通して新たなものを知ることを楽しんでいきたいとの考えを聞いた。「サーチングウェイ」の待つムーンゲート基地へと帰り、散策を楽しんだことを伝えよう。"
7,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_07","サーチングウェイにとっておきの場所へと案内され、コスモエクスプローラー計画にかける想いを聞くことができた。宇宙船ギャラクティックウェイ号が完成した今、いよいよ異星に向けて出発することになる。その準備が整うまで、しばらく待つこととしよう。
また、計画実績「月面のコスモミッションを100回達成する」を取得すれば、新たなサブクエストを受注することができるようだ。コスモエクスプローラー計画に携わる人々とさらに関わるべく、これからもエクスプローラータブレットからミッションなどに積極的に参加していこう。"
8,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_00","ネミングウェイと話して同行させる"
25,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_01","ネミングウェイを連れて
宇宙船を見に行き、ネミングウェイと話す"
26,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_02","連れているネミングウェイと
グリーミングマウンテンで話す"
27,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_03","連れているネミングウェイと
ウェディングウェイの式園で話す"
28,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_04","ネミングウェイを連れて
<Sheet(EObj,2014657,0)/>で観察する"
29,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_05","サーチングウェイと話す"
30,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGWK102_05254_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力感謝ッス!
ところで……ここに建設されたいろんな施設について、
じっくり見て回ったこと、あるッスか?"
49,"TEXT_KINGWK102_05254_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_KINGWK102_05254_A1_000_001","ひととおり眺めたかも"
51,"TEXT_KINGWK102_05254_A1_000_003","夢中で作業してたからあんまり……"
52,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_005","それはそれは、頑張ってくれてありがとうッス~!
この基地で用意した設備や機器は、今後も活用する予定ッスから、
その経験は大いに役立つはずッスよ!"
53,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_008","ただいまー!
立派な基地だねぇ、ボクも見惚れちゃったや!"
54,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_007","そのとおりッス!
計画が進行したのも大勢のヒトたちが協力してくれたおかげ……!
オイラたちレポリット一同、とっても感謝してるッスよー!"
55,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_008","うんうん、それに面白いものもいっぱいだね!
しばらくぶりの月で懐かしいし、
レポリットの仲間もがんばってるみたいで、嬉しかったな!"
56,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_009","もちろん、いろんな場所や風景を見て、名前も付けたんだよー!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも紹介したいけど……
どうかな、一緒にきてくれない?"
57,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_010","おっ、それはよい提案ッスね!
オイラはここで待ってるんで、
ぜひ行ってくるといいッス!"
58,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_011","ネミングウェイが、
きっとステキな命名をしてくれたはずッスよ!"
59,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_020","ネミングウェイは、さっそくあちこちに行って、
いろんなものを名付けてくれたみたいッス!
オイラはここで待ってるから、見てくるといいッス~!"
60,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、それじゃあ一緒に行こう!
まずそこの宇宙船へ……名付けた場所はボクのお気に入りだから、
紹介するの、ワクワクだよーっ!"
61,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_023","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_024","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_026","このクエストを進行させるには、
ネミングウェイが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
65,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_027","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
66,"TEXT_KINGWK102_05254_Q5_000_000","何をする?"
67,"TEXT_KINGWK102_05254_A5_000_001","話す"
68,"TEXT_KINGWK102_05254_A5_000_002","同行状態を解除する"
69,"TEXT_KINGWK102_05254_A5_000_003","キャンセル"
70,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_028","よーし、どんどん見に行こう!"
71,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_029","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
72,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_030","ありゃ、何か用事を思い出したの?
サーチングウェイのところで待ってるから、また声をかけてね!"
73,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_031","ボクと一緒に行けそうかなー?
よぉし、それじゃ再出発だーっ!"
74,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_030","これが完成した新しい宇宙船!
カッコいいよねぇ、みんなの努力の結晶だよー!"
75,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_031","聞いた話だと、宇宙の果てへ行ったラグナロク号より小型ながら、
そのデータを活用して、宇宙空間を巡るエーテルの流れ……
「<RubyCharaters>FF07E5AE99E88488FF13E381A1E38285E38186E381BFE38283E3818F</RubyCharaters>」を利用した、新たな安定的光速航行ができるんだって!"
76,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_032","その名も……エッヘン、
「ギャラクティックウェイ号」!
星々の輝く流れのなかを進む<RubyCharaters>FF07E5AE99E888B9FF0DE3819DE38289E381B5E381AD</RubyCharaters>さ!"
77,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_033","この船と一緒に遥か彼方へと旅して、
もっとも~っと、新しいものをたくさん見つけたいね!"
78,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_034","よぉし、一番大事なものを紹介できたぞっ!
次は基地の外へ……
そうだな、「グリーミングマウンテン」に向かってみようよー!"
79,"TEXT_KINGWK102_05254_A2_000_001","<UIForeground>F20224</UIForeground>「セントラルクリスタル」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
80,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_035","基地の中央には「セントラルクリスタル」が設置されてるんだ!
ベストウェイ・バローにあるものと見た目はちょっと違うけど、
あれも、昔ボクが名前を付けたんだよー!"
81,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_036","クリスタルが一帯の属性の力を制御して、
重力や大気とか、生物の生存に適した環境を保ってるんだ。
他の星でも使えるように、機能をカスタムしてあるみたい!"
82,"TEXT_KINGWK102_05254_A2_000_002","<UIForeground>F20224</UIForeground>「コスモライナー発着場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
83,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_037","これはジップライン「コスモライナー」!
ここのクレーター、焦がれの入江全域の磁場の影響で、
地脈や風脈を捉えることが難しいから、これで移動するんだよね。"
84,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_038","最初にボードに乗ったときは少しドキドキしたけど、
慣れちゃえばスピード感と月の風がきもちよく感じられるかも!"
85,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_090","この山にはトンネルが開通したけど大変だったみたいだねぇ……!
あえて魔法を使わずに重機だけで掘削したのは、
エーテルが薄い惑星を見据えた実験でもあったみたい。"
86,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_091","この「グリーミングマウンテン」は、
キラッと輝く山、って意味の名前なんだ!
水晶の大きな塊が、キラキラしてるでしょ?"
87,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_092","小さな月の僅かな光だけど、
どこか遠くの星へも届くかもしれない……。
ボクらがこれから旅立つ星のほうからも、観測できたらいいよね。"
88,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_093","ここからいっぱいに見える星々への憧れ……。
その気持ちを叶えるための基地や実験場が集まった土地だから、
このクレーターのことは「焦がれの入江」って名付けたんだ!"
89,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_094","えへへ、それじゃあもうちょっと一緒に来てくれる?
もっと伝えたい風景と名前がまだまだあるから、
「ウェディングウェイの式園」のほうに向かおうー!"
90,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_040","この辺りが「ウェディングウェイの式園」だよー!
いろんな植物をかけ合わせたりするのが大好きな仲間、
ウェディングウェイが、いろんな実験をしてるんだ!"
91,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_041","セントラルクリスタルを使った環境安定技術を使って、
他の惑星でも栽培できるように研究中なんだって。
その辺りから、あちこちを観察してみてね!"
92,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_050","ウェディングウェイの式園のあちこちを、観察してみてね!"
93,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_051","このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
94,"TEXT_KINGWK102_05254_Q2_000_000","ウェディングウェイの式園周辺を観察しますか?"
95,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_053","いろいろあってすごいよねぇ、
元々は、のっぺりした荒野だった場所なんだよ!"
96,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_054","気になるものがあったらボクが名前や由来を説明するから、
じっくり観察して選んでみてねー!"
97,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_055","すごいよね~、立派な木みたいだけど、キノコなんだよ!
嘆きの海から持ち込んだ菌類を繁殖させたんだ。
その名も「ミケナ・インセンディウム」!"
98,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_056","下から見上げると、夜空に打ち上がった花火みたいでしょ?
「花火のキノコ」っていう意味の名前で命名したのは、
アーテリスで花火というものを見てきた、ボクならではなのさっ!"
99,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_057","キノコだから、実際は傘にあたる部分なんだけど……
そこを発達させるときは、花火みたいにポンッて弾けるんだ。
星空を背景にすると、とっても綺麗だよね~!"
100,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_058","あの遠くに見える、あの大きく増殖したキノコは、
「ラヴィング・パフ」!
嘆きの海の、ラヴィングウェイの花園にもある種だよねー!"
101,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_059","いかにも菌類って感じで危険に見えるけど、
実はとっても友好的なキノコなんだ!
生き物が近づくと、パフパフっと胞子を吹いて挨拶するんだよ!"
102,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_060","無害だけど繁殖力が強いから、
こっちには持ち込まないつもりだったって聞いたけど……。
体を胞子だらけにしてた誰かが、連れてきちゃったのかな?"
103,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_061","青いモジャモジャでフサフサな茂みが揺れているよね。
だけど、これも実はキノコの一種なんだ!
名前は、「ターコイズ・シャグ」!"
104,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_062","宇宙空間を飛び交う様々な電磁パルスを受け止めて、
澄んだ青緑色の光に変換しているらしいんだって。
見えない強力なエネルギーが可視化されてるなんて、面白いよね!"
105,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_063","「月面のキノコ自体が、高度な情報を受け取っているとしたら、
 人に感知できない高次の情報網が存在する可能性を感じるよ」
……って、シャーレアンの研究者さんが呟いてたんだー!"
106,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_064","レゴリスって呼ばれる月の表土は、
粒子が細かすぎて、そのままだと植物は根づきにくいんだ。
そこで、特殊な錬金薬を撒いて土壌改良実験をしてるんだって!"
107,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_065","うっすらとだけど、桃色の苔が地表を覆ってきてるでしょ?
こんな風に植物を育てられたら、いつか他の惑星でも、
アーテリスの農作物を育てたりできるかも!"
108,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_066","というわけで、改良が進みつつあるこの桃色に茂る土壌を、
「ベターメント・レゴリス」って呼ぶことにしたんだー!
焦がれの入江ではこの一帯だけだから、よく目立ってるよね!"
109,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_067","あの薄水色の茎節に、てっぺんに咲いた花……
どこかで見覚えがあると思わないかな~?
そう、ルナテンダーだよ!"
110,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_068","そもそも、アーテリスのサボテンダーの種子が月に飛来して、
月面に適応したのがルナテンダーじゃないかって説があるんだ。
このサボテンは、その特徴を持つ新種かも!"
111,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_069","魔物としての自我を宿さず、植物として月に定着したサボテン……
名付けて、「サボッテンダー」!
サボテンダーが、活動と自律を諦めた姿っていうわけさ!"
112,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_070","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_071","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_072","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_073","どうかな、いっぱい観察できた?
もう一度よく見てみたかったら、教えてね!"
116,"TEXT_KINGWK102_05254_Q3_000_000","何と言う?"
117,"TEXT_KINGWK102_05254_A3_000_001","いーっぱい見た!"
118,"TEXT_KINGWK102_05254_A3_000_002","もう少し見たいかも"
119,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_075","よかったよー!
ボクたちが見つけた、新しい月の植生をばっちり紹介できたしね!"
120,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_076","ボクも名前をつける前には、いっぱい観察をするんだ!
見た目の違うものでも、名前で共通点がわかったり、
姿形からはわからない正体を伝えられたりするでしょ?"
121,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_077","「名前をつけること」は、未知を既知に変えていく第一歩!
発見した新しいモノを他の誰かに教える、大事な方法なんだー!"
122,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_078","そうして名前を教わったヒトが、
さらに詳しく調べ、危険を知り、活用法を編み出す。
その繰り返しで、自分たちの世界を広げていくってわけだね。"
123,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_079","だからボクは「名前」が好きだし、
名付けることにも、喜びを感じちゃうんだ……。
「ネミングウェイ」って名前も、いまじゃ最高にお気に入りさ!"
124,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_080","ここへサーチングウェイたちが最初に来たときのことを思うんだ。
きっとムーンローバーで走ってきた途中の土地みたいな、
何も無い、何も知らない場所だったはず。"
125,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_081","だけど、キミやボクが来て、
この風景には今や、たくさんの名前が付いている!
もう、知らない土地ではなくなったってことだねー!"
126,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_082","宇宙にはまだ、きっと「知らないもの」が沢山ある!
コスモエクスプローラー計画に協力して、
これからも、いーっぱいのはじめてと出会えたらいいな!"
127,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_083","よぉし、それじゃあキミに紹介したかった場所は、
ひととおり巡れたから、基地のほうへ戻っちゃおう!
「サーチングウェイ」が待ってるはずだよっ!"
128,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_081","オッケー、好きなだけ観察していってねー!
もう大丈夫ってなったら、ボクに教えて!"
129,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_082","あちこちをよく見てくれてありがとー!
ボクは名付けただけだけど、景色を楽しんでくれたならいいな!
もう十分に、いっぱい観察できたかなー?"
130,"TEXT_KINGWK102_05254_Q4_000_000","何と言う?"
131,"TEXT_KINGWK102_05254_A4_000_001","いーっぱい観察した!"
132,"TEXT_KINGWK102_05254_A4_000_002","もーっと見たい!"
133,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_099","たくさん付き合ってくれて、ありがとーっ!
サーチングウェイにも報告だね!"
134,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_110","おっ、戻ってきたッス!
どうッスか、なかなか悪くない感じッスよね!"
135,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_111","うんうんっ!
ボクが名前を付けた場所を巡ってさ、
知らないものを知っていくって素敵だねって話したんだー!"
136,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_112","それは何よりッス!
そしたら、オイラの「とっておき」のビュースポットも、
おふたりに知ってもらってもいいッス?"
137,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_113","サーチングウェイの!?
もちろんだよ、ボクも見てみたいっ!"
138,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_114","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、いいでしょ?"
139,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_006","じゃじゃーん!
ここがオイラのお気に入りッス!"
140,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_007","うわぁー……!
基地を一望できて、いい感じだね!"
141,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_008","そうそう!
ここから活き活きと働くみんなを見ると、
自然と元気が湧いてくるッス!"
142,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_009","終末現象が解決してからというもの……
レポリットの中には、喜びながらも目的を失って、
無気力になる者も少なくなかったッス。"
143,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_010","そんななかで、オイラの助けになったのは、
まだ見ぬ世界を「知りたい」という知的探究心ッス。"
144,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_011","オイラのそれは、おそらく星外脱出時に、
移住先をサーチするという役目のため、個体へ与えられた性質。
だから、そのままに行動していいか戸惑いもあったッスけど……"
145,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_012","地上を訪ねて、魔法大学の研究発表を聞く機会があったッス。
そこで「深宇宙探査学」の誕生に立ち会えたことで、
オイラの知的探究心は、ビシバシ刺激を受けたッス!"
146,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_013","そんな頃、魔法大学の研究者たちの噂を聞いたッス。
彼らは世界が終末に向かう中も、ただ知と向き合っていたと……。
オイラの知的探究心は、ビシバシ刺激を受けたッス!"
147,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_014","それでオイラ、気付くことができたッス!
移住という目的から離れて、
ただ「知りたい」との想いのために行動してもいいんだって……!"
148,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_015","そう、知りたいから、行きたいから!
その探究心のために宇宙を目指しても、いいはずッス!"
149,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_016","そんなサーチングウェイの想いが起点になって、
計画が動き出して、こんな立派な基地が完成したんだねぇー!"
150,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_017","さぁ、ギャラクティックウェイ号の発着設備も完成した今、
あとは目標星の座標を計算して、セットするだけッスよ!"
151,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_018","旅立ちの準備が整ったら、
そのときは、また一緒に来てくれるッスか?"
152,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_100_030","コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
「月面のコスモミッションを100回達成する」を取得済みのため、
新たなサブクエストを受注することができます。"
153,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_100_031","ムーンゲート基地にいる「ムムッコ」から、
コスモエクスプローラー計画にまつわる話を聞いてみましょう!"
154,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_100_032","コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
「月面のコスモミッションを100回達成する」を取得することで、
新たなサブクエストを受注できます。"
155,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_100_033","エクスプローラータブレットからミッションを確認し、
計画実績の取得を目指していきましょう!"
156,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_001","(★未使用/削除予定★)"
157,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_002","(★未使用/削除予定★)"
158,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_003","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_004","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_005","(★未使用/削除予定★)"
161,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_095","(★未使用/削除予定★)"
162,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_096","(★未使用/削除予定★)"
163,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_097","(★未使用/削除予定★)"
164,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_098","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_025","(★未使用/削除予定★)"
166,"TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_028","(★未使用/削除予定★)"
167,"TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_025","(★未使用/削除予定★)"
168,"TEXT_KINGWK102_05254_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
169,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
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171,"TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_006","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_00 ムーンゲート基地のサーチングウェイは、コスモエクスプローラー計画の進捗に満足しているようだ。
5 1 TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_01 サーチングウェイと話すうちに、周囲を見回ってきていたネミングウェイが戻ってきた。焦がれの入江の各所を見にいくために、ムーンゲート基地の「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。
6 2 TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_02 ネミングウェイを連れて、彼が紹介したいという焦がれの入江の各所へと向かおう。まずは完成した宇宙船「ギャラクティックウェイ号」を見に行くといいだろう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ネミングウェイ」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_03 ネミングウェイと同行し、まずは完成した宇宙船ギャラクティックウェイ号を眺め、ネミングウェイがその名に込めた想いを聞いた。引き続きネミングウェイと同行し、「グリーミングマウンテン」へと向かおう。
8 4 TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_04 グリーミングマウンテンでネミングウェイと話し、星々への憧れからの名付けについて聞くことができた。引き続きネミングウェイと同行し、「ウェディングウェイの式園」へと向かおう。
9 5 TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_05 ネミングウェイと話し、ウェディングウェイの式園を詳しく観察してみることにした。ネミングウェイを連れた状態でウェディングウェイの式園の「<Sheet(EObj,2014657,0)/>」から辺りを見渡し、観察を始めよう。
10 6 TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_06 ウェディングウェイの式園を観察し、ネミングウェイから月面の様々な自然環境や名付けへの思い入れ、そしてコスモエクスプローラー計画を通して新たなものを知ることを楽しんでいきたいとの考えを聞いた。「サーチングウェイ」の待つムーンゲート基地へと帰り、散策を楽しんだことを伝えよう。
11 7 TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_07 サーチングウェイにとっておきの場所へと案内され、コスモエクスプローラー計画にかける想いを聞くことができた。宇宙船ギャラクティックウェイ号が完成した今、いよいよ異星に向けて出発することになる。その準備が整うまで、しばらく待つこととしよう。 また、計画実績「月面のコスモミッションを100回達成する」を取得すれば、新たなサブクエストを受注することができるようだ。コスモエクスプローラー計画に携わる人々とさらに関わるべく、これからもエクスプローラータブレットからミッションなどに積極的に参加していこう。
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27 23 TEXT_KINGWK102_05254_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGWK102_05254_TODO_00 ネミングウェイと話して同行させる
29 25 TEXT_KINGWK102_05254_TODO_01 ネミングウェイを連れて 宇宙船を見に行き、ネミングウェイと話す
30 26 TEXT_KINGWK102_05254_TODO_02 連れているネミングウェイと グリーミングマウンテンで話す
31 27 TEXT_KINGWK102_05254_TODO_03 連れているネミングウェイと ウェディングウェイの式園で話す
32 28 TEXT_KINGWK102_05254_TODO_04 ネミングウェイを連れて <Sheet(EObj,2014657,0)/>で観察する
33 29 TEXT_KINGWK102_05254_TODO_05 サーチングウェイと話す
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52 48 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力感謝ッス! ところで……ここに建設されたいろんな施設について、 じっくり見て回ったこと、あるッスか?
53 49 TEXT_KINGWK102_05254_Q1_000_000 何と言う?
54 50 TEXT_KINGWK102_05254_A1_000_001 ひととおり眺めたかも
55 51 TEXT_KINGWK102_05254_A1_000_003 夢中で作業してたからあんまり……
56 52 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_005 それはそれは、頑張ってくれてありがとうッス~! この基地で用意した設備や機器は、今後も活用する予定ッスから、 その経験は大いに役立つはずッスよ!
57 53 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_008 ただいまー! 立派な基地だねぇ、ボクも見惚れちゃったや!
58 54 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_007 そのとおりッス! 計画が進行したのも大勢のヒトたちが協力してくれたおかげ……! オイラたちレポリット一同、とっても感謝してるッスよー!
59 55 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_008 うんうん、それに面白いものもいっぱいだね! しばらくぶりの月で懐かしいし、 レポリットの仲間もがんばってるみたいで、嬉しかったな!
60 56 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_009 もちろん、いろんな場所や風景を見て、名前も付けたんだよー! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも紹介したいけど…… どうかな、一緒にきてくれない?
61 57 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_010 おっ、それはよい提案ッスね! オイラはここで待ってるんで、 ぜひ行ってくるといいッス!
62 58 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_011 ネミングウェイが、 きっとステキな命名をしてくれたはずッスよ!
63 59 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_020 ネミングウェイは、さっそくあちこちに行って、 いろんなものを名付けてくれたみたいッス! オイラはここで待ってるから、見てくるといいッス~!
64 60 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、それじゃあ一緒に行こう! まずそこの宇宙船へ……名付けた場所はボクのお気に入りだから、 紹介するの、ワクワクだよーっ!
65 61 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_023 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_024 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_026 このクエストを進行させるには、 ネミングウェイが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
69 65 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_027 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
70 66 TEXT_KINGWK102_05254_Q5_000_000 何をする?
71 67 TEXT_KINGWK102_05254_A5_000_001 話す
72 68 TEXT_KINGWK102_05254_A5_000_002 同行状態を解除する
73 69 TEXT_KINGWK102_05254_A5_000_003 キャンセル
74 70 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_028 よーし、どんどん見に行こう!
75 71 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_029 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
76 72 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_030 ありゃ、何か用事を思い出したの? サーチングウェイのところで待ってるから、また声をかけてね!
77 73 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_031 ボクと一緒に行けそうかなー? よぉし、それじゃ再出発だーっ!
78 74 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_030 これが完成した新しい宇宙船! カッコいいよねぇ、みんなの努力の結晶だよー!
79 75 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_031 聞いた話だと、宇宙の果てへ行ったラグナロク号より小型ながら、 そのデータを活用して、宇宙空間を巡るエーテルの流れ…… 「<RubyCharaters>FF07E5AE99E88488FF13E381A1E38285E38186E381BFE38283E3818F</RubyCharaters>」を利用した、新たな安定的光速航行ができるんだって!
80 76 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_032 その名も……エッヘン、 「ギャラクティックウェイ号」! 星々の輝く流れのなかを進む<RubyCharaters>FF07E5AE99E888B9FF0DE3819DE38289E381B5E381AD</RubyCharaters>さ!
81 77 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_033 この船と一緒に遥か彼方へと旅して、 もっとも~っと、新しいものをたくさん見つけたいね!
82 78 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_034 よぉし、一番大事なものを紹介できたぞっ! 次は基地の外へ…… そうだな、「グリーミングマウンテン」に向かってみようよー!
83 79 TEXT_KINGWK102_05254_A2_000_001 <UIForeground>F20224</UIForeground>「セントラルクリスタル」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
84 80 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_035 基地の中央には「セントラルクリスタル」が設置されてるんだ! ベストウェイ・バローにあるものと見た目はちょっと違うけど、 あれも、昔ボクが名前を付けたんだよー!
85 81 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_036 クリスタルが一帯の属性の力を制御して、 重力や大気とか、生物の生存に適した環境を保ってるんだ。 他の星でも使えるように、機能をカスタムしてあるみたい!
86 82 TEXT_KINGWK102_05254_A2_000_002 <UIForeground>F20224</UIForeground>「コスモライナー発着場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
87 83 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_037 これはジップライン「コスモライナー」! ここのクレーター、焦がれの入江全域の磁場の影響で、 地脈や風脈を捉えることが難しいから、これで移動するんだよね。
88 84 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_038 最初にボードに乗ったときは少しドキドキしたけど、 慣れちゃえばスピード感と月の風がきもちよく感じられるかも!
89 85 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_090 この山にはトンネルが開通したけど大変だったみたいだねぇ……! あえて魔法を使わずに重機だけで掘削したのは、 エーテルが薄い惑星を見据えた実験でもあったみたい。
90 86 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_091 この「グリーミングマウンテン」は、 キラッと輝く山、って意味の名前なんだ! 水晶の大きな塊が、キラキラしてるでしょ?
91 87 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_092 小さな月の僅かな光だけど、 どこか遠くの星へも届くかもしれない……。 ボクらがこれから旅立つ星のほうからも、観測できたらいいよね。
92 88 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_093 ここからいっぱいに見える星々への憧れ……。 その気持ちを叶えるための基地や実験場が集まった土地だから、 このクレーターのことは「焦がれの入江」って名付けたんだ!
93 89 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_094 えへへ、それじゃあもうちょっと一緒に来てくれる? もっと伝えたい風景と名前がまだまだあるから、 「ウェディングウェイの式園」のほうに向かおうー!
94 90 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_040 この辺りが「ウェディングウェイの式園」だよー! いろんな植物をかけ合わせたりするのが大好きな仲間、 ウェディングウェイが、いろんな実験をしてるんだ!
95 91 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_041 セントラルクリスタルを使った環境安定技術を使って、 他の惑星でも栽培できるように研究中なんだって。 その辺りから、あちこちを観察してみてね!
96 92 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_050 ウェディングウェイの式園のあちこちを、観察してみてね!
97 93 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_000_051 このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
98 94 TEXT_KINGWK102_05254_Q2_000_000 ウェディングウェイの式園周辺を観察しますか?
99 95 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_053 いろいろあってすごいよねぇ、 元々は、のっぺりした荒野だった場所なんだよ!
100 96 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_054 気になるものがあったらボクが名前や由来を説明するから、 じっくり観察して選んでみてねー!
101 97 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_055 すごいよね~、立派な木みたいだけど、キノコなんだよ! 嘆きの海から持ち込んだ菌類を繁殖させたんだ。 その名も「ミケナ・インセンディウム」!
102 98 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_056 下から見上げると、夜空に打ち上がった花火みたいでしょ? 「花火のキノコ」っていう意味の名前で命名したのは、 アーテリスで花火というものを見てきた、ボクならではなのさっ!
103 99 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_057 キノコだから、実際は傘にあたる部分なんだけど…… そこを発達させるときは、花火みたいにポンッて弾けるんだ。 星空を背景にすると、とっても綺麗だよね~!
104 100 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_058 あの遠くに見える、あの大きく増殖したキノコは、 「ラヴィング・パフ」! 嘆きの海の、ラヴィングウェイの花園にもある種だよねー!
105 101 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_059 いかにも菌類って感じで危険に見えるけど、 実はとっても友好的なキノコなんだ! 生き物が近づくと、パフパフっと胞子を吹いて挨拶するんだよ!
106 102 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_060 無害だけど繁殖力が強いから、 こっちには持ち込まないつもりだったって聞いたけど……。 体を胞子だらけにしてた誰かが、連れてきちゃったのかな?
107 103 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_061 青いモジャモジャでフサフサな茂みが揺れているよね。 だけど、これも実はキノコの一種なんだ! 名前は、「ターコイズ・シャグ」!
108 104 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_062 宇宙空間を飛び交う様々な電磁パルスを受け止めて、 澄んだ青緑色の光に変換しているらしいんだって。 見えない強力なエネルギーが可視化されてるなんて、面白いよね!
109 105 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_063 「月面のキノコ自体が、高度な情報を受け取っているとしたら、  人に感知できない高次の情報網が存在する可能性を感じるよ」 ……って、シャーレアンの研究者さんが呟いてたんだー!
110 106 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_064 レゴリスって呼ばれる月の表土は、 粒子が細かすぎて、そのままだと植物は根づきにくいんだ。 そこで、特殊な錬金薬を撒いて土壌改良実験をしてるんだって!
111 107 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_065 うっすらとだけど、桃色の苔が地表を覆ってきてるでしょ? こんな風に植物を育てられたら、いつか他の惑星でも、 アーテリスの農作物を育てたりできるかも!
112 108 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_066 というわけで、改良が進みつつあるこの桃色に茂る土壌を、 「ベターメント・レゴリス」って呼ぶことにしたんだー! 焦がれの入江ではこの一帯だけだから、よく目立ってるよね!
113 109 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_067 あの薄水色の茎節に、てっぺんに咲いた花…… どこかで見覚えがあると思わないかな~? そう、ルナテンダーだよ!
114 110 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_068 そもそも、アーテリスのサボテンダーの種子が月に飛来して、 月面に適応したのがルナテンダーじゃないかって説があるんだ。 このサボテンは、その特徴を持つ新種かも!
115 111 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_069 魔物としての自我を宿さず、植物として月に定着したサボテン…… 名付けて、「サボッテンダー」! サボテンダーが、活動と自律を諦めた姿っていうわけさ!
116 112 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_070 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_071 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_072 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_073 どうかな、いっぱい観察できた? もう一度よく見てみたかったら、教えてね!
120 116 TEXT_KINGWK102_05254_Q3_000_000 何と言う?
121 117 TEXT_KINGWK102_05254_A3_000_001 いーっぱい見た!
122 118 TEXT_KINGWK102_05254_A3_000_002 もう少し見たいかも
123 119 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_075 よかったよー! ボクたちが見つけた、新しい月の植生をばっちり紹介できたしね!
124 120 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_076 ボクも名前をつける前には、いっぱい観察をするんだ! 見た目の違うものでも、名前で共通点がわかったり、 姿形からはわからない正体を伝えられたりするでしょ?
125 121 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_077 「名前をつけること」は、未知を既知に変えていく第一歩! 発見した新しいモノを他の誰かに教える、大事な方法なんだー!
126 122 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_078 そうして名前を教わったヒトが、 さらに詳しく調べ、危険を知り、活用法を編み出す。 その繰り返しで、自分たちの世界を広げていくってわけだね。
127 123 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_079 だからボクは「名前」が好きだし、 名付けることにも、喜びを感じちゃうんだ……。 「ネミングウェイ」って名前も、いまじゃ最高にお気に入りさ!
128 124 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_080 ここへサーチングウェイたちが最初に来たときのことを思うんだ。 きっとムーンローバーで走ってきた途中の土地みたいな、 何も無い、何も知らない場所だったはず。
129 125 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_081 だけど、キミやボクが来て、 この風景には今や、たくさんの名前が付いている! もう、知らない土地ではなくなったってことだねー!
130 126 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_082 宇宙にはまだ、きっと「知らないもの」が沢山ある! コスモエクスプローラー計画に協力して、 これからも、いーっぱいのはじめてと出会えたらいいな!
131 127 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_083 よぉし、それじゃあキミに紹介したかった場所は、 ひととおり巡れたから、基地のほうへ戻っちゃおう! 「サーチングウェイ」が待ってるはずだよっ!
132 128 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_081 オッケー、好きなだけ観察していってねー! もう大丈夫ってなったら、ボクに教えて!
133 129 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_082 あちこちをよく見てくれてありがとー! ボクは名付けただけだけど、景色を楽しんでくれたならいいな! もう十分に、いっぱい観察できたかなー?
134 130 TEXT_KINGWK102_05254_Q4_000_000 何と言う?
135 131 TEXT_KINGWK102_05254_A4_000_001 いーっぱい観察した!
136 132 TEXT_KINGWK102_05254_A4_000_002 もーっと見たい!
137 133 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_099 たくさん付き合ってくれて、ありがとーっ! サーチングウェイにも報告だね!
138 134 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_110 おっ、戻ってきたッス! どうッスか、なかなか悪くない感じッスよね!
139 135 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_111 うんうんっ! ボクが名前を付けた場所を巡ってさ、 知らないものを知っていくって素敵だねって話したんだー!
140 136 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_000_112 それは何よりッス! そしたら、オイラの「とっておき」のビュースポットも、 おふたりに知ってもらってもいいッス?
141 137 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_113 サーチングウェイの!? もちろんだよ、ボクも見てみたいっ!
142 138 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_000_114 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、いいでしょ?
143 139 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_006 じゃじゃーん! ここがオイラのお気に入りッス!
144 140 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_007 うわぁー……! 基地を一望できて、いい感じだね!
145 141 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_008 そうそう! ここから活き活きと働くみんなを見ると、 自然と元気が湧いてくるッス!
146 142 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_009 終末現象が解決してからというもの…… レポリットの中には、喜びながらも目的を失って、 無気力になる者も少なくなかったッス。
147 143 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_010 そんななかで、オイラの助けになったのは、 まだ見ぬ世界を「知りたい」という知的探究心ッス。
148 144 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_011 オイラのそれは、おそらく星外脱出時に、 移住先をサーチするという役目のため、個体へ与えられた性質。 だから、そのままに行動していいか戸惑いもあったッスけど……
149 145 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_012 地上を訪ねて、魔法大学の研究発表を聞く機会があったッス。 そこで「深宇宙探査学」の誕生に立ち会えたことで、 オイラの知的探究心は、ビシバシ刺激を受けたッス!
150 146 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_013 そんな頃、魔法大学の研究者たちの噂を聞いたッス。 彼らは世界が終末に向かう中も、ただ知と向き合っていたと……。 オイラの知的探究心は、ビシバシ刺激を受けたッス!
151 147 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_014 それでオイラ、気付くことができたッス! 移住という目的から離れて、 ただ「知りたい」との想いのために行動してもいいんだって……!
152 148 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_015 そう、知りたいから、行きたいから! その探究心のために宇宙を目指しても、いいはずッス!
153 149 TEXT_KINGWK102_05254_NAMINGWAY_100_016 そんなサーチングウェイの想いが起点になって、 計画が動き出して、こんな立派な基地が完成したんだねぇー!
154 150 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_017 さぁ、ギャラクティックウェイ号の発着設備も完成した今、 あとは目標星の座標を計算して、セットするだけッスよ!
155 151 TEXT_KINGWK102_05254_SEARCHINGWAY_100_018 旅立ちの準備が整ったら、 そのときは、また一緒に来てくれるッスか?
156 152 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_100_030 コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、 「月面のコスモミッションを100回達成する」を取得済みのため、 新たなサブクエストを受注することができます。
157 153 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_100_031 ムーンゲート基地にいる「ムムッコ」から、 コスモエクスプローラー計画にまつわる話を聞いてみましょう!
158 154 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_100_032 コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、 「月面のコスモミッションを100回達成する」を取得することで、 新たなサブクエストを受注できます。
159 155 TEXT_KINGWK102_05254_SYSTEM_100_033 エクスプローラータブレットからミッションを確認し、 計画実績の取得を目指していきましょう!
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