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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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48,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_001","マトシャを助けたっていう冒険者って、君……だよね?
よかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな?"
49,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_002","……実は今度、ラザハンの踊り子たちが、
人々を励ますための舞を披露するらしくてさ。
僕ら錬金術師も、装身具を贈って応援したいと思ってるんだ。"
50,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_003","ただ、完成が、公演に間に合うかギリギリで……。
君に代金を預けるから、イェドリマンの港で、
装身具に嵌める輝石を買ってきてほしいんだよ……頼めるかい?"
51,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_004","助かるよ……!
「イェドリマンの宝石商」には、もう話を通してある。
君のお眼鏡にかなった宝石を選んで、買ってきてくれ!"
52,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_005","預けたお金で、「イェドリマンの宝石商」から、
君のお眼鏡にかなった宝石を買ってきてほしい。
頼んだよ……!"
53,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDLIHMADJEWELER_000_006","いらっしゃいませ。
本日は何をお求めでしょう?"
54,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDLIHMADJEWELER_000_007","ふむ、錬金術師殿の代理で、輝石を……。
たしかに、事情は伺っております。
それで、石に込める願いは、お決まりですかな?"
55,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDLIHMADJEWELER_000_008","おや、お聞き及びではありませんか?
ここラザハンにおいて、
輝石は、願いとともに贈られる習わしなのです。"
56,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDLIHMADJEWELER_000_009","なに、難しく考える必要はございません。
輝石を身につけ舞う踊り子に、どんな願いを託すか……。
それを教えてもらえれば、見合った輝石を用立てましょう。"
57,"TEXT_AKTKZA021_04200_Q1_000_000","何を願う?"
58,"TEXT_AKTKZA021_04200_A1_000_001","心に平穏を"
59,"TEXT_AKTKZA021_04200_A1_000_002","邪気から守られますように"
60,"TEXT_AKTKZA021_04200_A1_000_003","富がもたらされますように"
61,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDLIHMADJEWELER_000_010","ふむ……ならば、エメラルドがよいでしょう。
翠緑の煌めきにより、古くから、
心の安寧や解毒の効能を信じられてきた石です。"
62,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDLIHMADJEWELER_000_011","ふむ……ならば、ダイヤモンドがよいでしょう。
その輝きと硬度により、古くから、
魔を祓う強い効能を信じられてきた石です。"
63,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDLIHMADJEWELER_000_012","ふむ……ならば、イエローサファイアがよいでしょう。
澄んだ金光により、古くから、
機知をもたらし金銭を守護すると信じられてきた石です。"
64,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDLIHMADJEWELER_000_013","……では、こちらが代金ぶんの輝石となります。
「デミールの遺烈郷」でお待ちの錬金術師殿に、
届けてあげてください。"
65,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDLIHMADJEWELER_000_014","さあ、デミールの遺烈郷でお待ちの錬金術師殿に、
「輝石入りの革袋」を届けてあげてください。
石が傷つかぬよう、どうぞご注意を……。"
66,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_015","やあ、おかえり!
無事に「輝石」は買えたかな?"
67,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_016","うん、たしかに……ありがとう!
それで、君は輝石にどんな願いを込めたんだい?"
68,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_017","心に平穏を……か。
あんな事件があった今にこそ、相応しい願いだね。
本当に、皆がそうあってほしいと思うよ。"
69,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_018","邪気から守られますように……か。
ありがとう、どうか君も、
その身が災いから守られますように。"
70,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_019","ふふっ、なるほど。
富があれば、心の不安も和らぐ。
足るを知れば貧ずることもない……大事なことだね。"
71,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_020","……サベネアには、輝石に願いを込めたり、
病の治療に用いたりする風習があるんだよ。"
72,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_021","迷信だと思うかい?
だが、宝石には生命と物質の中間的存在という側面があってね、
属性の力が強く宿っているんだ。"
73,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_022","それが体内エーテルに作用し、
心身に影響を与えることもある。
だからこそ、込める願いも大切なのさ。"
74,"TEXT_AKTKZA021_04200_YEDJINA_000_023","願いを縒りて、良縁紡がん……ってね。
今回の件、君という人を信じて、お願いしてよかったよ。
それじゃ、これはお礼……本当に、ありがとう!"
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24,"TEXT_AKTKZA022_04201_TODO_00","遺烈郷の錬金術師たちに「挨拶」し
必要物資について聞く"
25,"TEXT_AKTKZA022_04201_TODO_01","ナシュリハールと話す"
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48,"TEXT_AKTKZA022_04201_NASHRIFHAL_000_001","冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、少し頼まれてくれないか……?
集落の皆に、足りない物資がないか、聞いてほしいんだ。"
49,"TEXT_AKTKZA022_04201_NASHRIFHAL_000_002","最近は不穏だからよ……物資を蓄えておきたいんだが、
錬金術師はどいつも、日々舞い込む依頼に忙殺されててな。
そんなお互いの状況を知るからか、遠慮しちまう奴もいるのさ。"
50,"TEXT_AKTKZA022_04201_NASHRIFHAL_000_003","だが、客人のあんたになら、
素直に求めているものを語ってくれるかもしれない。
……すまんが、頼むよ。"
51,"TEXT_AKTKZA022_04201_NASHRIFHAL_000_004","助かる……!
中には、疲れて呼びかけが聞こえない錬金術師もいるだろうが、
そういうときは、まず「挨拶」で気づかせてやってくれ。"
52,"TEXT_AKTKZA022_04201_NASHRIFHAL_000_005","集落の錬金術師たちに、必要なものはないか聞いてきてくれ。
ただ、疲れて声が届かないかもしれんから……
まず「挨拶」で気づかせてやってくれないか?"
53,"TEXT_AKTKZA022_04201_MAHRUVVET_000_006","………………。"
54,"TEXT_AKTKZA022_04201_SYSTEM_000_007","声が届いていないようだ。
「挨拶」をすれば、こちらに気づくだろうか。"
55,"TEXT_AKTKZA022_04201_MAHRUVVET_000_008","ごめんなさい、ぼーっとしてました。
わたくしに、何か御用ですか?"
56,"TEXT_AKTKZA022_04201_MAHRUVVET_000_009","必要なもの……。
それなら、蛇根木の根が欲しいですね。
化膿止めや解毒薬の材料で、よく使われるんですよ。"
57,"TEXT_AKTKZA022_04201_MAHRUVVET_000_010","在庫自体には、まだ余裕があるのですが……
いつ何が起きるかわかりませんし、いざというときのため、
もう少し備えておければと思うのです。"
58,"TEXT_AKTKZA022_04201_MAHRUVVET_000_011","いざというときのため、蛇根木の根を、
もう少し備えておければと思うのです。"
59,"TEXT_AKTKZA022_04201_JALAMUC_000_012","ええと、薬茶の調合が終わったら、次は……。"
60,"TEXT_AKTKZA022_04201_SYSTEM_000_013","仕事の段取りについて、考え込んでいるようだ。
「挨拶」をすれば、こちらに気づくだろうか。"
61,"TEXT_AKTKZA022_04201_JALAMUC_000_014","むぉ?
ごめん、気づかなかった~。
どうかしたの?"
62,"TEXT_AKTKZA022_04201_JALAMUC_000_015","……それなら、茶葉とミルクがほしいな~。
徹夜続きの夜なんかに、あったかいチャイを飲むと、
おなかと心がぽかぽかして、ホーッとできるんだ。"
63,"TEXT_AKTKZA022_04201_JALAMUC_000_016","ただ、薬の材料ってわけじゃなく、
嗜好品だから、なかなか仲間には言い出せなくってね。
心の深呼吸も大事だって、わかってはいるんだけどさ~。"
64,"TEXT_AKTKZA022_04201_JALAMUC_000_017","茶葉とミルクがあると、
あったかいチャイが飲めるから、嬉しいなあ……。"
65,"TEXT_AKTKZA022_04201_SAJAVAAZ_000_018","あー……うー……。"
66,"TEXT_AKTKZA022_04201_SYSTEM_000_019","なにやら、うわ言を呟いている……。
「挨拶」をすれば、こちらに気づくだろうか。"
67,"TEXT_AKTKZA022_04201_SAJAVAAZ_000_020","おー……っと、いかんいかん、意識が……。
すまない、最近忙しくてね。
何か御用かな?"
68,"TEXT_AKTKZA022_04201_SAJAVAAZ_000_021","必要なもの、か。
そうだな、錬金素材は適時補充されてるから、
不都合はないが……気軽に食える保存食がほしい。"
69,"TEXT_AKTKZA022_04201_SAJAVAAZ_000_022","次から次に仕事が入るから、食事を抜きがちでな。
片手で食えて、必要な栄養を一瞬で摂れるような……。
そんな食料が大量にあると、ありがたいんだ。"
70,"TEXT_AKTKZA022_04201_SAJAVAAZ_000_023","片手で食べられる、栄養価の高い食べ物がほしいな。
しかし……最後に食事をしたのは、いつだっただろうか。"
71,"TEXT_AKTKZA022_04201_NASHRIFHAL_000_024","おう、戻ってきたな。
それで、みんなは何て?"
72,"TEXT_AKTKZA022_04201_NASHRIFHAL_000_025","やはり、あんたには答えてくれたか、ありがとよ!
概ね予想通りの答えだが……食い物に関しては難しいな。
ここの保存食と言えば、漬物や穀類ばかりだし。"
73,"TEXT_AKTKZA022_04201_NASHRIFHAL_000_026","しかも皆、疲れたときは、
メシより自作の錬金薬で無理やり栄養をとって誤魔化しちまう。
食うことも「医」だから、どうにかしたいが……。"
74,"TEXT_AKTKZA022_04201_NASHRIFHAL_000_027","今度、シャーレアンの知人にでも、
研究に追われながら、何を食べているのか聞いてみるか。
ともかく、話を聞いてきてくれて、ありがとよ!"
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24,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_00","筋肉質な錬金術師と話す"
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26,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_02","指定地点で待機し、現れたヴァジュララングラを倒す"
27,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_03","筋肉質な錬金術師にアームラの果実を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_001","そこの<If(PlayerParameter(4))>ご婦人<Else/>御仁</If>!
私、非常に困っておりまして、
ちょーっとだけ、話を聞いてくれませんか……ッ!"
49,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_002","実は先日、町の住人から外装用の塗料を発注されたのですが、
これを作るには、ヴァジュララングラという魔物が持つ、
アームラの果実が必要なのです。"
50,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_003","しかし、並の果実ではいけません。
若く! たくましく! 美しいオスのヴァジュララングラが持つ、
アームラの果実が必要なのでございますッ!"
51,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_004","幸い、若々しいオスをおびき寄せる方法はあるのですが、
いかんせん、私の細い腕では魔物を倒せません。
嗚呼、どこかに親切かつ凄腕の猛者はいないものでしょうか!!"
52,"TEXT_AKTKZA023_04202_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_AKTKZA023_04202_A1_000_001","腕には覚えがあるッ!"
54,"TEXT_AKTKZA023_04202_A1_000_002","まあ、報酬をもらえるなら……"
55,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_005","嗚呼、まさかこんな近くに適任者がいるなんてッ!
さっそく、ここから南東にある、
ヴァジュララングラの群生地へと、向かいましょう!"
56,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_006","お待ちしておりました。
それでは、準備を始めましょうッ!"
57,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_007","……さあッ!
私のか弱く儚い肉体に、この「甘やかな香油」を塗るのです!
蜜滴る満開の花のようにッ……!"
58,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_008","もちろんこれは、
若きヴァジュララングラをおびき寄せるために必要なこと。
まさしく必須の事柄なのですから……さあ、お早く!"
59,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_009","ンンーッ!
素晴らしい、素晴らしい、素晴らしいぃぃぃぃ!
私はいま、まさしく満開の花として咲き誇りました!"
60,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_010","これより、我が神秘の動きにより、メスの香りを発散させ、
「ヴァジュララングラ」をおびき寄せますッ!
素早く狩ることができるよう、近くで待機してくださいッ!"
61,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_100_010","これより、我が神秘の動きにより、メスの香りを発散させ、
「ヴァジュララングラ」をおびき寄せますッ!
素早く狩ることができるよう、近くで待機してくださいッ!"
62,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_011","実に素晴らしい戦いぶり!
私、あなたの躍動を横目で凝視しておりましたッ!
……ともかく、「アームラの果実」をいただけますか?"
63,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_012","ふむ……実に良い熟れ具合!
これは良質の塗料を作れそうですよ……ッ!"
64,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_013","しかし、今は早々に遺烈郷へ退散いたしましょう。
新たなヴァジュララングラが、
現れるかもしれませんので……。"
65,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_014","……あらためて、感謝いたします。
これなら、満足の行く塗料を作れるでしょう。"
66,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_015","ヴァジュララングラのオスの求愛行動は、
大きく熟れた果実をメスに捧げること……。
ゆえに、私はメスの香りでおびき寄せたのです。"
67,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_016","そしてアームラの果実は、サベネアで聖果とも呼ばれる代物。
食材とするのはもちろん、これを用いた塗料は、
邪気を払い、子孫繁栄をもたらすと伝えられております。"
68,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_017","迷信とあなどるなかれ。
その成分には抗菌作用があることが判明しており、
家屋に用いれば、病を遠ざけることができるのですよ。"
69,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_018","なんにせよ、ご協力に感謝します。
機会があれば、ぜひまたどこかでッ……!"
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53 49 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_002 実は先日、町の住人から外装用の塗料を発注されたのですが、 これを作るには、ヴァジュララングラという魔物が持つ、 アームラの果実が必要なのです。
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56 52 TEXT_AKTKZA023_04202_Q1_000_000 何と言う?
57 53 TEXT_AKTKZA023_04202_A1_000_001 腕には覚えがあるッ!
58 54 TEXT_AKTKZA023_04202_A1_000_002 まあ、報酬をもらえるなら……
59 55 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_005 嗚呼、まさかこんな近くに適任者がいるなんてッ! さっそく、ここから南東にある、 ヴァジュララングラの群生地へと、向かいましょう!
60 56 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_006 お待ちしておりました。 それでは、準備を始めましょうッ!
61 57 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_007 ……さあッ! 私のか弱く儚い肉体に、この「甘やかな香油」を塗るのです! 蜜滴る満開の花のようにッ……!
62 58 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_008 もちろんこれは、 若きヴァジュララングラをおびき寄せるために必要なこと。 まさしく必須の事柄なのですから……さあ、お早く!
63 59 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_009 ンンーッ! 素晴らしい、素晴らしい、素晴らしいぃぃぃぃ! 私はいま、まさしく満開の花として咲き誇りました!
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65 61 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_100_010 これより、我が神秘の動きにより、メスの香りを発散させ、 「ヴァジュララングラ」をおびき寄せますッ! 素早く狩ることができるよう、近くで待機してくださいッ!
66 62 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_011 実に素晴らしい戦いぶり! 私、あなたの躍動を横目で凝視しておりましたッ! ……ともかく、「アームラの果実」をいただけますか?
67 63 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_012 ふむ……実に良い熟れ具合! これは良質の塗料を作れそうですよ……ッ!
68 64 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_013 しかし、今は早々に遺烈郷へ退散いたしましょう。 新たなヴァジュララングラが、 現れるかもしれませんので……。
69 65 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_014 ……あらためて、感謝いたします。 これなら、満足の行く塗料を作れるでしょう。
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72 68 TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_017 迷信とあなどるなかれ。 その成分には抗菌作用があることが判明しており、 家屋に用いれば、病を遠ざけることができるのですよ。
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48,"TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_001","冒険者さん、ちょっと相談があるんだ……。
同僚の子が、気分転換に体を動かしてくるって外出したきり、
カジャーヤ演舞場から、戻らないんだよ。"
49,"TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_002","そろそろ窯番を交代する時間なんだけど、
僕が出て、窯を放置するわけにもいかないし……
代わりに彼女を迎えに行ってくれないかな?"
50,"TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_003","ありがとう!
そういえばあの子、冒険者さんが初めてここへ来た時も、
外に出てたんだよね~。"
51,"TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_004","バルデシオン委員会の協力者が来たら絶対会いたい!
って言ってたし、君がカジャーヤ演舞場に行ったら、きっと喜ぶよ。
彼女は「黒髪のヒューラン族」だから……よろしくね!"
52,"TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_005","彼女は「黒髪のヒューラン族」だから……よろしくね!"
53,"TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_006","えっ……窯番に戻らないとですって?
しまった、もうそんな時間だったのね……!
教えてくれて、ありがとう!"
54,"TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_007","ああ、でも本当なら、
演舞場の点検もしたかったのに……。
迷惑ついでに悪いんだけど、あなたも手伝ってくださらない?"
55,"TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_008","ありがとう!
じゃ、あたしは周りの壁を調べるから……
演舞場の舞台や塗装に問題ないか、確認をお願い!"
56,"TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_009","急な手伝いを頼んじゃって、ごめんなさい……
修繕が必要そうな場所を、調べてもらえるかな?"
57,"TEXT_AKTKZA024_04203_SYSTEM_000_010","摩耗で塗装が剥げている。
修繕をしたほうがいいだろう。"
58,"TEXT_AKTKZA024_04203_SYSTEM_000_011","床に小さな穴が空いている。
修繕をしたほうがいいだろう。"
59,"TEXT_AKTKZA024_04203_SYSTEM_000_012","美しい布が風になびいている。
……修繕の必要はとくになさそうだ。"
60,"TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_013","点検ありがとう!
なるほど、床と塗装か……了解、了解。
次に来たとき、直しておかないと!"
61,"TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_014","ところで、あなた、ここらでは見かけない顔ね?
もしかして……バルデシオン委員会からの紹介で来た、
噂の冒険者さんだったりする……?"
62,"TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_015","うわー、ごめんなさい!
憧れの人に、こんなお手伝いをさせてしまって!"
63,"TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_016","実はね、あたし、事情があって錬金術師になる前は、
ナシュメラという先生に師事して、踊り子を目指していたの。
世界を股にかけて旅をしながら公演したくて……。"
64,"TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_017","だからこそ、世界で活躍するあなたに憧れてたの。
わたしもいつか、あなたのように世界に飛び出して、
錬金術の道で活躍してみせるわ!"
65,"TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_018","……って、急に決意表明なんか聞かされても、困るわよね!
そ、それじゃ……窯番を、ジャーラムチと交代しないと。
さあ、デミールの遺烈郷へ帰りましょう?"
66,"TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_019","あ、おかえりなさい!
彼女から聞いたよ。
カジャーヤ演舞場の点検までしてくれたんだって?"
67,"TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_020","あの子、大きな怪我をして踊り子の道を諦めざるを得なくて、
それでもめげずに、怪我人を助ける錬金術師になったんだ。
だからこそ、世界で活躍する君に憧れを抱いててさ。"
68,"TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_021","君と話せて、彼女も喜んでいたよ。
それじゃ、これはお礼……本当にありがとうね!"
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28 24 TEXT_AKTKZA024_04203_TODO_00 黒髪のヒューラン族と話す
29 25 TEXT_AKTKZA024_04203_TODO_01 指定地点を調べる
30 26 TEXT_AKTKZA024_04203_TODO_02 黒髪のヒューラン族と話す
31 27 TEXT_AKTKZA024_04203_TODO_03 ジャーラムチと話す
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52 48 TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_001 冒険者さん、ちょっと相談があるんだ……。 同僚の子が、気分転換に体を動かしてくるって外出したきり、 カジャーヤ演舞場から、戻らないんだよ。
53 49 TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_002 そろそろ窯番を交代する時間なんだけど、 僕が出て、窯を放置するわけにもいかないし…… 代わりに彼女を迎えに行ってくれないかな?
54 50 TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_003 ありがとう! そういえばあの子、冒険者さんが初めてここへ来た時も、 外に出てたんだよね~。
55 51 TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_004 バルデシオン委員会の協力者が来たら絶対会いたい! って言ってたし、君がカジャーヤ演舞場に行ったら、きっと喜ぶよ。 彼女は「黒髪のヒューラン族」だから……よろしくね!
56 52 TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_005 彼女は「黒髪のヒューラン族」だから……よろしくね!
57 53 TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_006 えっ……窯番に戻らないとですって? しまった、もうそんな時間だったのね……! 教えてくれて、ありがとう!
58 54 TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_007 ああ、でも本当なら、 演舞場の点検もしたかったのに……。 迷惑ついでに悪いんだけど、あなたも手伝ってくださらない?
59 55 TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_008 ありがとう! じゃ、あたしは周りの壁を調べるから…… 演舞場の舞台や塗装に問題ないか、確認をお願い!
60 56 TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_009 急な手伝いを頼んじゃって、ごめんなさい…… 修繕が必要そうな場所を、調べてもらえるかな?
61 57 TEXT_AKTKZA024_04203_SYSTEM_000_010 摩耗で塗装が剥げている。 修繕をしたほうがいいだろう。
62 58 TEXT_AKTKZA024_04203_SYSTEM_000_011 床に小さな穴が空いている。 修繕をしたほうがいいだろう。
63 59 TEXT_AKTKZA024_04203_SYSTEM_000_012 美しい布が風になびいている。 ……修繕の必要はとくになさそうだ。
64 60 TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_013 点検ありがとう! なるほど、床と塗装か……了解、了解。 次に来たとき、直しておかないと!
65 61 TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_014 ところで、あなた、ここらでは見かけない顔ね? もしかして……バルデシオン委員会からの紹介で来た、 噂の冒険者さんだったりする……?
66 62 TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_015 うわー、ごめんなさい! 憧れの人に、こんなお手伝いをさせてしまって!
67 63 TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_016 実はね、あたし、事情があって錬金術師になる前は、 ナシュメラという先生に師事して、踊り子を目指していたの。 世界を股にかけて旅をしながら公演したくて……。
68 64 TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_017 だからこそ、世界で活躍するあなたに憧れてたの。 わたしもいつか、あなたのように世界に飛び出して、 錬金術の道で活躍してみせるわ!
69 65 TEXT_AKTKZA024_04203_BLACKHAIRHYURAN_000_018 ……って、急に決意表明なんか聞かされても、困るわよね! そ、それじゃ……窯番を、ジャーラムチと交代しないと。 さあ、デミールの遺烈郷へ帰りましょう?
70 66 TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_019 あ、おかえりなさい! 彼女から聞いたよ。 カジャーヤ演舞場の点検までしてくれたんだって?
71 67 TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_020 あの子、大きな怪我をして踊り子の道を諦めざるを得なくて、 それでもめげずに、怪我人を助ける錬金術師になったんだ。 だからこそ、世界で活躍する君に憧れを抱いててさ。
72 68 TEXT_AKTKZA024_04203_JALAMUC_000_021 君と話せて、彼女も喜んでいたよ。 それじゃ、これはお礼……本当にありがとうね!
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48,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_001","冒険者さん、ものすっごく強いって、ホントですか?"
49,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_002","僕、今からアグニ草という薬草を採りに行くんですけど……
よかったら、護衛をお願いしたいなって……。"
50,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_003","僕らアルカソーダラは、自慢の鼻を頼りに素材を探すんですが、
アグニ草は香りが少なくて、見つけるには集中を要するんです。"
51,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_004","だから、近づいてくる魔物に気づかないこともあって……
一緒に行って、周囲を見張っていてほしいんです。
どうか、お願いします……。"
52,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_005","ありがとうございます!
それじゃ……まずはアグニ草の群生地近くで、
匂いを嗅いでみますので、ついてきてください!"
53,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_006","スンスン、スンスン、ズゴー……!"
54,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_007","あっちの方角から、
かすかにアグニ草の匂いがしますね……。
行ってみましょう!"
55,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_008","やった……アグニ草を見つけました……!
いくつか摘んでいこうと思うので、周囲を見て回って、
こ、怖い魔物がいないか、警戒をお願いします……!"
56,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_009","やった……アグニ草を見つけました……!
いくつか摘んでいこうと思うので、周囲を見て回って、
こ、怖い魔物がいないか、警戒をお願いします……!"
57,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_010","あっ、冒険者さん、おかえりなさい!
アグニ草に、その他の素材もたくさん……
採集は大成功です!"
58,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_011","冒険者さんのおかげで、安心して探せました!
……それじゃあ、デミールの遺烈郷に戻りましょうか。
お礼も、帰ってからお渡ししますね。"
59,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_012","あらためて……冒険者さん、どうもありがとうございました。
消化促進薬の素材になるアグニ草が、
こんなに手に入ったのは、本当に嬉しい!"
60,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_013","僕たちアルカソーダラ族は、嗅覚が自慢で……。
一般的なミッドランダーの約5倍、
鼻がいいという研究報告もあるんですよ。"
61,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_014","だから、希少な素材探しを受け持つことも多いんです。
まあ、デミールの遺烈郷では、
錬金窯の匂いで頭がクラクラしたりしますが……。"
62,"TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_015","いずれにせよ、これだけ探索に集中できたのは、
冒険者さんのおかげです。
どうぞ、お礼を受け取ってください!"
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55 51 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_004 だから、近づいてくる魔物に気づかないこともあって…… 一緒に行って、周囲を見張っていてほしいんです。 どうか、お願いします……。
56 52 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_005 ありがとうございます! それじゃ……まずはアグニ草の群生地近くで、 匂いを嗅いでみますので、ついてきてください!
57 53 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_006 スンスン、スンスン、ズゴー……!
58 54 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_007 あっちの方角から、 かすかにアグニ草の匂いがしますね……。 行ってみましょう!
59 55 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_008 やった……アグニ草を見つけました……! いくつか摘んでいこうと思うので、周囲を見て回って、 こ、怖い魔物がいないか、警戒をお願いします……!
60 56 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_009 やった……アグニ草を見つけました……! いくつか摘んでいこうと思うので、周囲を見て回って、 こ、怖い魔物がいないか、警戒をお願いします……!
61 57 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_010 あっ、冒険者さん、おかえりなさい! アグニ草に、その他の素材もたくさん…… 採集は大成功です!
62 58 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_011 冒険者さんのおかげで、安心して探せました! ……それじゃあ、デミールの遺烈郷に戻りましょうか。 お礼も、帰ってからお渡ししますね。
63 59 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_012 あらためて……冒険者さん、どうもありがとうございました。 消化促進薬の素材になるアグニ草が、 こんなに手に入ったのは、本当に嬉しい!
64 60 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_013 僕たちアルカソーダラ族は、嗅覚が自慢で……。 一般的なミッドランダーの約5倍、 鼻がいいという研究報告もあるんですよ。
65 61 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_014 だから、希少な素材探しを受け持つことも多いんです。 まあ、デミールの遺烈郷では、 錬金窯の匂いで頭がクラクラしたりしますが……。
66 62 TEXT_AKTKZA025_04204_WEAKARKASODARA_000_015 いずれにせよ、これだけ探索に集中できたのは、 冒険者さんのおかげです。 どうぞ、お礼を受け取ってください!
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デミールの遺烈郷の実直な錬金術師は、協力者を求めているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZA026_04205_TODO_00","実直な錬金術師と話す"
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48,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_001","冒険者さん……お願い、人捜しに協力してもらえないかしら?
港へ荷物を取りに行った同僚の帰りが遅いから、
捜しにいきたいのよ……。"
49,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_002","ありがとう……何か事件に巻き込まれていたらと、少し不安で。
ひとまず、彼が向かった「イェドリマン」から調べましょう。
集落のエーテライト付近まで、いらしてね。"
50,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_003","あ、冒険者さん。
今、軽く目撃情報を募っていたところなんだけど、
同僚が小舟に乗って出港するのを見たって人がいたのよ。"
51,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_004","荷物の量が多いから、小舟を使ったんでしょうね。
入れ違いになったのかしら……?"
52,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_005","無事に帰れているなら、それでいいんだけど……。
念のため、私たちはデミールの遺烈郷に戻りがてら、
沿岸を注意して見ていきましょうか。"
53,"TEXT_AKTKZA026_04205_COLLEAGUEALCHEMIST_000_006","ゲホッ、ゲホッ……。
う、うーん……。"
54,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_007","ああ、冒険者さん……!
この子、海で転覆したらしくて……!"
55,"TEXT_AKTKZA026_04205_COLLEAGUEALCHEMIST_000_008","うう……荷物が多かったので、小舟を使ったんですが……
衝撃を受けて……バランスを崩してしまい……。"
56,"TEXT_AKTKZA026_04205_COLLEAGUEALCHEMIST_000_009","ボクはなんとか泳いで岸へたどり着けましたけど、
荷物は、ほとんど海に……。
すみません、今のラザハンにとって、貴重な物資だったのに……。"
57,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_010","ひとまず、あなたが無事でよかったわ。
物資は……残念だけど、
海に沈んだものを引き上げるのは困難だし、諦めるしか……。"
58,"TEXT_AKTKZA026_04205_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKZA026_04205_A1_000_001","取ってこようか?"
60,"TEXT_AKTKZA026_04205_A1_000_002","今こそ、東方の神秘・水中呼吸の技を使う時……"
61,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_011","はい!?
冒険者さん、まさか……荷物を回収できるの!?"
62,"TEXT_AKTKZA026_04205_COLLEAGUEALCHEMIST_000_012","ああ、ありがとうございます……!
船から落ちた荷物は、全部で5つ……
海上に浮いているものと、海中に沈んだものがあるはずです。"
63,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_013","私は、この子に肩を貸しながら、先に戻るわ。
手間をかけさせてしまって、本当にごめんなさい……
荷物を拾えたら、「デミールの遺烈郷」で合流しましょう。"
64,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_014","おかえりなさい……あの子、かなり海水を飲んじゃってたけど、
温かいチャイを呑んだら落ち着いて、今は眠っているところ。
それで……荷物の方はどうだったかしら?"
65,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_015","すごい……無事に荷物を回収できたのね!
これは、バイルブランド島から輸入した武器でね。
遺烈郷で、錬金薬による仕上げ処理を行う予定だったの。"
66,"TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_016","これがラザハン星戦士団の手に渡れば、
このあたりの治安維持に、大きな力となってくれるはず。
……冒険者さん、本当にありがとう……!"
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53 49 TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_002 ありがとう……何か事件に巻き込まれていたらと、少し不安で。 ひとまず、彼が向かった「イェドリマン」から調べましょう。 集落のエーテライト付近まで、いらしてね。
54 50 TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_003 あ、冒険者さん。 今、軽く目撃情報を募っていたところなんだけど、 同僚が小舟に乗って出港するのを見たって人がいたのよ。
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59 55 TEXT_AKTKZA026_04205_COLLEAGUEALCHEMIST_000_008 うう……荷物が多かったので、小舟を使ったんですが…… 衝撃を受けて……バランスを崩してしまい……。
60 56 TEXT_AKTKZA026_04205_COLLEAGUEALCHEMIST_000_009 ボクはなんとか泳いで岸へたどり着けましたけど、 荷物は、ほとんど海に……。 すみません、今のラザハンにとって、貴重な物資だったのに……。
61 57 TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_010 ひとまず、あなたが無事でよかったわ。 物資は……残念だけど、 海に沈んだものを引き上げるのは困難だし、諦めるしか……。
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67 63 TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_013 私は、この子に肩を貸しながら、先に戻るわ。 手間をかけさせてしまって、本当にごめんなさい…… 荷物を拾えたら、「デミールの遺烈郷」で合流しましょう。
68 64 TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_014 おかえりなさい……あの子、かなり海水を飲んじゃってたけど、 温かいチャイを呑んだら落ち着いて、今は眠っているところ。 それで……荷物の方はどうだったかしら?
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70 66 TEXT_AKTKZA026_04205_HONESTALCHEMIST_000_016 これがラザハン星戦士団の手に渡れば、 このあたりの治安維持に、大きな力となってくれるはず。 ……冒険者さん、本当にありがとう……!
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デミールの遺烈郷のリーンサルードは、行方不明のハンサを探しているようだ。"
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48,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_001","ああ、ハンちゃん……いったいどこへ……!"
49,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_002","すみません、冒険者さん……!
ハンちゃんを見かけませんでしたか!?
保護していたハンちゃんが、逃げてしまって……!"
50,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_003","あああ、ハンちゃんというのは、ハンサ……
エオルゼアではドードーとも呼ばれている陸鳥のことです。"
51,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_004","ハンサは足が遅く、すぐ捕まるものと思っていたのですが、
何処を探そうとも、いっこうに姿を見せず……。
ああ、もし飢えた野獣にでも襲われたら……!"
52,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_005","どうか、お願いです!
私は引き続き、この周辺でハンちゃんを探しますので、
ハンサ牧場跡がある、北の方角を見てきてくれませんか!?"
53,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_006","ありがとうございます……私は引き続き周囲を探しますので、
あなた様は、ハンサ牧場跡がある北の方角を見てきてください!
ああ、ハンちゃん……。"
54,"TEXT_AKTKZB001_04206_SYSTEM_000_007","ハンサの足跡が残っている。
どうやら、西へ向かったようだ……。"
55,"TEXT_AKTKZB001_04206_SYSTEM_000_008","何かあったのか、数枚の羽が散っている。
まだ、この近くにいるかもしれない。"
56,"TEXT_AKTKZB001_04206_SYSTEM_000_009","迷子のハンサを救助した。
怪我もなく、いたって元気そうだ。
リーンサルードに、届けてあげよう。"
57,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_010","あああ、ハンちゃん、大丈夫かな……。"
58,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_011","ハンちゃん!!!!!
見つけてくれたんですね、ありがとう!
牧場跡の近くにいたのなら、お家に帰ろうとしてたのかな……?"
59,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_012","北のハンサ牧場跡は、
ここらで最も歴史がある牧場だったんですが……
例の「塔」から現れた者たちに襲われ、放棄されてしまったんです。"
60,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_013","その際、幸運にもラザハン内の厩舎に移せた一部を除いて、
大半のハンサが、散り散りになってしまったとか……。
だからこの子だけでも、いつか牧場主に返してあげたくて。"
61,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_014","それにハンサは、私たち錬金術師にとっても有用な生物。
体内の毒腺から取れる毒液は、錬金素材に使えるんですよ。
遺烈郷の皆も、牧場が早く復活するよう願っています……。"
62,"TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_015","これはお礼です。
ご協力、本当にありがとうございました。
いつかハンサ牧場が再建されたら、ぜひ遊びに行きましょう!"
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28 24 TEXT_AKTKZB001_04206_TODO_00 迷子のハンサを探し、野獣に襲われたら討伐
29 25 TEXT_AKTKZB001_04206_TODO_01 迷子のハンサを救助する
30 26 TEXT_AKTKZB001_04206_TODO_02 リーンサルードと話す
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52 48 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_001 ああ、ハンちゃん……いったいどこへ……!
53 49 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_002 すみません、冒険者さん……! ハンちゃんを見かけませんでしたか!? 保護していたハンちゃんが、逃げてしまって……!
54 50 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_003 あああ、ハンちゃんというのは、ハンサ…… エオルゼアではドードーとも呼ばれている陸鳥のことです。
55 51 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_004 ハンサは足が遅く、すぐ捕まるものと思っていたのですが、 何処を探そうとも、いっこうに姿を見せず……。 ああ、もし飢えた野獣にでも襲われたら……!
56 52 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_005 どうか、お願いです! 私は引き続き、この周辺でハンちゃんを探しますので、 ハンサ牧場跡がある、北の方角を見てきてくれませんか!?
57 53 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_006 ありがとうございます……私は引き続き周囲を探しますので、 あなた様は、ハンサ牧場跡がある北の方角を見てきてください! ああ、ハンちゃん……。
58 54 TEXT_AKTKZB001_04206_SYSTEM_000_007 ハンサの足跡が残っている。 どうやら、西へ向かったようだ……。
59 55 TEXT_AKTKZB001_04206_SYSTEM_000_008 何かあったのか、数枚の羽が散っている。 まだ、この近くにいるかもしれない。
60 56 TEXT_AKTKZB001_04206_SYSTEM_000_009 迷子のハンサを救助した。 怪我もなく、いたって元気そうだ。 リーンサルードに、届けてあげよう。
61 57 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_010 あああ、ハンちゃん、大丈夫かな……。
62 58 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_011 ハンちゃん!!!!! 見つけてくれたんですね、ありがとう! 牧場跡の近くにいたのなら、お家に帰ろうとしてたのかな……?
63 59 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_012 北のハンサ牧場跡は、 ここらで最も歴史がある牧場だったんですが…… 例の「塔」から現れた者たちに襲われ、放棄されてしまったんです。
64 60 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_013 その際、幸運にもラザハン内の厩舎に移せた一部を除いて、 大半のハンサが、散り散りになってしまったとか……。 だからこの子だけでも、いつか牧場主に返してあげたくて。
65 61 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_014 それにハンサは、私たち錬金術師にとっても有用な生物。 体内の毒腺から取れる毒液は、錬金素材に使えるんですよ。 遺烈郷の皆も、牧場が早く復活するよう願っています……。
66 62 TEXT_AKTKZB001_04206_REENSARUDH_000_015 これはお礼です。 ご協力、本当にありがとうございました。 いつかハンサ牧場が再建されたら、ぜひ遊びに行きましょう!
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デミールの遺烈郷にいるアルカソーダラ族の青年は、護衛を雇いたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZB002_04207_TODO_00","ハンサ牧場跡のアルカソーダラ族の青年と話す"
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48,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_000","冒険者とお見受けしましたが……仕事を頼まれてくれませんか?
どうしても、北にある廃墟を片付けに行きたくて……
この通り、よろしくお願いします!"
49,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_001","引き受けてくださるのですね、ありがとうございます!
では、「ハンサ牧場跡」に向かいましょう!"
50,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_002","付き合ってくれて、助かります。
ここ、酷いことになっているでしょう?
「塔」から現れた者たちに襲われて、この有様です……。"
51,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_003","ほんの少し前までは、賑やかな場所だったんですよ。
ハンサの肉や卵、それに毒液はサベネア島の名産品でしてね。
異国の商人まで買付にきていたものです。"
52,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_004","まあ、嘆いたところで元通りにはなりませんよね。
さっそく片付けに取りかかろうと思うんですが、
少しだけ、お手伝いを頼めませんか?"
53,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_005","これ以上、ここを荒らされないように、
ハンサの巣に「<Sheet(EventItem,2003199,0)/>」をまいてほしいんです。
本当なら、ハンサの巣も片付けるべきとは思うんですが……"
54,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_006","ここから逃げていったハンサたちが、
帰る場所に迷わないよう、残しておきたいんです。
僕は瓦礫を片付けておくので……どうかお願いします!"
55,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_007","ハンサの巣に「<Sheet(EventItem,2003199,0)/>」をまいてください!"
56,"TEXT_AKTKZB002_04207_SYSTEM_000_010","巣の中に「<Sheet(EventItem,2003200)/>」があった。
薬をまいたとはいえ、放置しておいては危険だろう。
念のため、卵を回収して「アルカソーダラ族の青年」に渡そう。"
57,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_011","おつかれさまです!
おや、その手に持っているものは……?"
58,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_012","えっ、ハンサの卵があったんですか!?
逃げ出したハンサが戻ってきて、卵を産んでいったのかも!"
59,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_013","でも、親鳥が再び戻ってくるかどうか……
心配なので、この卵は僕が保護することにします。
片付けの途中ですが、「デミールの遺烈郷」へ戻りましょう。"
60,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_015","旅の方、ありがとうございました!
実は、今でこそ錬金術師の下働きをしていますが、
僕はもともと、あの牧場で働く牧童だったんですよ。"
61,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_016","だからせめて、牧場の片付けぐらいはと思っていましたが……
ハンサの卵という希望を、あなたが見つけてくれて、
がぜんやる気が湧いてきました!"
62,"TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_017","僕、この卵をしっかりと育てながら、
いつかきっと、あの牧場を再建しようと思います!
お礼を受け取ってください、本当にお世話になりました!"
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28 24 TEXT_AKTKZB002_04207_TODO_00 ハンサ牧場跡のアルカソーダラ族の青年と話す
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31 27 TEXT_AKTKZB002_04207_TODO_03 デミールの遺烈郷のアルカソーダラ族の青年と話す
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52 48 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_000 冒険者とお見受けしましたが……仕事を頼まれてくれませんか? どうしても、北にある廃墟を片付けに行きたくて…… この通り、よろしくお願いします!
53 49 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_001 引き受けてくださるのですね、ありがとうございます! では、「ハンサ牧場跡」に向かいましょう!
54 50 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_002 付き合ってくれて、助かります。 ここ、酷いことになっているでしょう? 「塔」から現れた者たちに襲われて、この有様です……。
55 51 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_003 ほんの少し前までは、賑やかな場所だったんですよ。 ハンサの肉や卵、それに毒液はサベネア島の名産品でしてね。 異国の商人まで買付にきていたものです。
56 52 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_004 まあ、嘆いたところで元通りにはなりませんよね。 さっそく片付けに取りかかろうと思うんですが、 少しだけ、お手伝いを頼めませんか?
57 53 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_005 これ以上、ここを荒らされないように、 ハンサの巣に「<Sheet(EventItem,2003199,0)/>」をまいてほしいんです。 本当なら、ハンサの巣も片付けるべきとは思うんですが……
58 54 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_006 ここから逃げていったハンサたちが、 帰る場所に迷わないよう、残しておきたいんです。 僕は瓦礫を片付けておくので……どうかお願いします!
59 55 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_007 ハンサの巣に「<Sheet(EventItem,2003199,0)/>」をまいてください!
60 56 TEXT_AKTKZB002_04207_SYSTEM_000_010 巣の中に「<Sheet(EventItem,2003200)/>」があった。 薬をまいたとはいえ、放置しておいては危険だろう。 念のため、卵を回収して「アルカソーダラ族の青年」に渡そう。
61 57 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_011 おつかれさまです! おや、その手に持っているものは……?
62 58 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_012 えっ、ハンサの卵があったんですか!? 逃げ出したハンサが戻ってきて、卵を産んでいったのかも!
63 59 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_013 でも、親鳥が再び戻ってくるかどうか…… 心配なので、この卵は僕が保護することにします。 片付けの途中ですが、「デミールの遺烈郷」へ戻りましょう。
64 60 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_015 旅の方、ありがとうございました! 実は、今でこそ錬金術師の下働きをしていますが、 僕はもともと、あの牧場で働く牧童だったんですよ。
65 61 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_016 だからせめて、牧場の片付けぐらいはと思っていましたが…… ハンサの卵という希望を、あなたが見つけてくれて、 がぜんやる気が湧いてきました!
66 62 TEXT_AKTKZB002_04207_RESIDENTS04207_000_017 僕、この卵をしっかりと育てながら、 いつかきっと、あの牧場を再建しようと思います! お礼を受け取ってください、本当にお世話になりました!
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デミールの遺烈郷にいるアパサは、配達を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZB003_04208_TODO_00","ギガントガル採石場で<Sheet(EventItem,2003185,0)/>を配る"
25,"TEXT_AKTKZB003_04208_TODO_01","デミールの遺烈郷のアパサに報告"
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48,"TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_000","君、少し時間をもらえないか?
完成させた薬を納品したいんだが、
次の仕事が詰まっていて、手が離せないんだ。"
49,"TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_001","すまないが、「ギガントガル採石場」の職人たちに、
この「<Sheet(EventItem,2003185,0)/>」を届けてほしい。
報酬も用意するから、どうか頼んだよ。"
50,"TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_002","すまないが、「ギガントガル採石場」の職人たちに、
この「<Sheet(EventItem,2003185,0)/>」を届けてほしい。
報酬も用意するから、どうか頼んだよ。"
51,"TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONA04208_000_005","あんた、見ない顔だな?"
52,"TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONA04208_000_006","硬化薬を持ってきてくれたのか、助かるぜ。
ここで採れる巨人石は、とんでもねぇ硬度でよ。
この薬で道具を強化しとかねぇと、傷ひとつつきやしない。"
53,"TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONA04208_000_007","そんだけ頑丈なうえに、
エーテル伝導率の高さも相当なもんだ。
巨人石が必要になったら、ぜひごひいきにな。"
54,"TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONB04208_000_008","こんにちは、旅人さん。"
55,"TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONB04208_000_009","おや、まさか旅人さんが硬化薬を届けてくれるとはね。
いつもなら遺烈郷の錬金術師が来るんだけど、
連中もいろいろと大変なのかな?"
56,"TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONB04208_000_010","世話になっているし、
今度、差し入れでも持っていくとするよ。
旅人さん、彼らの仕事を手伝ってくれてありがとう。"
57,"TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONC04208_000_011","なんだなんだ、観光にでもきたのか?"
58,"TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONC04208_000_012","おおっ、硬化薬じゃないか!
錬金術師連中の代わりに、届けてくれたのか。
助かるぜ、こいつはここの仕事に欠かせないからさ!"
59,"TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONC04208_000_013","俺らが切り出してる巨人石は、島の特産品なんだ。
そのうち輸出も再開していくだろうし、
今からがんばっておかないとな!"
60,"TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_015","君はさっきの……
届け物は済んだようだな、恩に着るよ。"
61,"TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_016","あの採石場の石切職人とは、何代も前からの付き合いでな。
お互いの苦労もわかっているし、良い関係を築けている。
だからこそ、薬が納期に間に合って、本当によかった。"
62,"TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_017","こっちの仕事が落ち着いたら、
彼らと蒸留酒でも酌み交わしたいものだな……。
これは仕事の礼だ、遠慮せず持っていくといい。"
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28 24 TEXT_AKTKZB003_04208_TODO_00 ギガントガル採石場で<Sheet(EventItem,2003185,0)/>を配る
29 25 TEXT_AKTKZB003_04208_TODO_01 デミールの遺烈郷のアパサに報告
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52 48 TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_000 君、少し時間をもらえないか? 完成させた薬を納品したいんだが、 次の仕事が詰まっていて、手が離せないんだ。
53 49 TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_001 すまないが、「ギガントガル採石場」の職人たちに、 この「<Sheet(EventItem,2003185,0)/>」を届けてほしい。 報酬も用意するから、どうか頼んだよ。
54 50 TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_002 すまないが、「ギガントガル採石場」の職人たちに、 この「<Sheet(EventItem,2003185,0)/>」を届けてほしい。 報酬も用意するから、どうか頼んだよ。
55 51 TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONA04208_000_005 あんた、見ない顔だな?
56 52 TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONA04208_000_006 硬化薬を持ってきてくれたのか、助かるぜ。 ここで採れる巨人石は、とんでもねぇ硬度でよ。 この薬で道具を強化しとかねぇと、傷ひとつつきやしない。
57 53 TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONA04208_000_007 そんだけ頑丈なうえに、 エーテル伝導率の高さも相当なもんだ。 巨人石が必要になったら、ぜひごひいきにな。
58 54 TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONB04208_000_008 こんにちは、旅人さん。
59 55 TEXT_AKTKZB003_04208_STONEMASONB04208_000_009 おや、まさか旅人さんが硬化薬を届けてくれるとはね。 いつもなら遺烈郷の錬金術師が来るんだけど、 連中もいろいろと大変なのかな?
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65 61 TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_016 あの採石場の石切職人とは、何代も前からの付き合いでな。 お互いの苦労もわかっているし、良い関係を築けている。 だからこそ、薬が納期に間に合って、本当によかった。
66 62 TEXT_AKTKZB003_04208_APASA_000_017 こっちの仕事が落ち着いたら、 彼らと蒸留酒でも酌み交わしたいものだな……。 これは仕事の礼だ、遠慮せず持っていくといい。
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48,"TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_000","ねえねえ、冒険者さん!
いつもなら、星戦士団に頼むような仕事なんだけど、
今はお願いできる状況じゃないから、力を貸してほしいの。"
49,"TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_001","実は、研究にどうしても必要な素材があってね……。
採集できる場所には魔物が徘徊しているから、
自力ではどうにもならないのよ。"
50,"TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_002","面倒をかけちゃうけど、丘に生えている木から
「<Sheet(EventItem,2003187,0)/>」を採集してきてもらえないかな……?
採集道具の「<Sheet(EventItem,2003186,0)/>」を貸すから、どうかお願い!"
51,"TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_003","面倒をかけちゃうけど、丘に生えている木から
「<Sheet(EventItem,2003187,0)/>」を採集してきてもらえないかな……?
採集道具の「<Sheet(EventItem,2003186,0)/>」を貸すから、どうかお願い!"
52,"TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_005","冒険者さん、おかえりなさーい!
採集は終わった?"
53,"TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_006","うんうん、とってもいい匂い!
この樹皮なら、良質のお香が作れるわ。
採集してきてくれて、どうもありがとう。"
54,"TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_007","私はお香の研究をしていて、効能の改良もやっているの。
この樹皮を使って作ろうとしているお香は、
心を落ち着かせる効能があってね。"
55,"TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_008","最近はほら……この辺り、いろいろとあったじゃない?
辛い思いをしている人が多い今だからこそ、
この研究は活きるはずって思ったわけよ。"
56,"TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_009","生きている以上、苦しい現実とはうまく付き合わないとね。
あなたのおかげで、私も誰かの役に立てそうだわ。
報酬として、これを持っていってちょうだい。"
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4 0 TEXT_AKTKZB004_04209_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> デミールの遺烈郷にいるクゥスゥマは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZB004_04209_TODO_00 <Sheet(EObj,2011910,0)/>に<Sheet(EventItem,2003186,0)/>を使い<Sheet(EventItem,2003187,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZB004_04209_TODO_01 クゥスゥマに<Sheet(EventItem,2003186,0)/>と<Sheet(EventItem,2003187,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZB004_04209_TODO_02
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50 46 TEXT_AKTKZB004_04209_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZB004_04209_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_000 ねえねえ、冒険者さん! いつもなら、星戦士団に頼むような仕事なんだけど、 今はお願いできる状況じゃないから、力を貸してほしいの。
53 49 TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_001 実は、研究にどうしても必要な素材があってね……。 採集できる場所には魔物が徘徊しているから、 自力ではどうにもならないのよ。
54 50 TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_002 面倒をかけちゃうけど、丘に生えている木から 「<Sheet(EventItem,2003187,0)/>」を採集してきてもらえないかな……? 採集道具の「<Sheet(EventItem,2003186,0)/>」を貸すから、どうかお願い!
55 51 TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_003 面倒をかけちゃうけど、丘に生えている木から 「<Sheet(EventItem,2003187,0)/>」を採集してきてもらえないかな……? 採集道具の「<Sheet(EventItem,2003186,0)/>」を貸すから、どうかお願い!
56 52 TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_005 冒険者さん、おかえりなさーい! 採集は終わった?
57 53 TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_006 うんうん、とってもいい匂い! この樹皮なら、良質のお香が作れるわ。 採集してきてくれて、どうもありがとう。
58 54 TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_007 私はお香の研究をしていて、効能の改良もやっているの。 この樹皮を使って作ろうとしているお香は、 心を落ち着かせる効能があってね。
59 55 TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_008 最近はほら……この辺り、いろいろとあったじゃない? 辛い思いをしている人が多い今だからこそ、 この研究は活きるはずって思ったわけよ。
60 56 TEXT_AKTKZB004_04209_KUSUMA_100_009 生きている以上、苦しい現実とはうまく付き合わないとね。 あなたのおかげで、私も誰かの役に立てそうだわ。 報酬として、これを持っていってちょうだい。
61 57 TEXT_AKTKZB004_04209_ALCHEMIST04209_000_000 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_AKTKZB004_04209_ALCHEMIST04209_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZC001_04210_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フェノメノン大講堂のパスメランは、冒険者に実験を手伝ってもらいたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_00","大柄な魔法大学生と話す"
25,"TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_01","岩のような実験装置に<Sheet(EventItem,2003114,0)/>を使用する"
26,"TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_02","大柄な魔法大学生と話す"
27,"TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_03","パスメランと話す"
28,"TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_04",""
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47,"TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_001","アンタ……国外から来た人だろう?
だったら、ちょっとアンケートに協力してくれないか?"
49,"TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_002","なに、そう難しいことじゃない。
子供向けに「エーテル学野外講座」の準備をしてるんだが、
それを体験して、意見を聞かせてもらいたいんだよ。"
50,"TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_003","子供たちが少しでも学問に興味を持てるよう、
できる限り刺激的な内容にしたくてさ……
国外の人なら、率直な感想を聞けると思ってね。"
51,"TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_004","助かるよ……それじゃ、続きは俺の仲間に聞いてくれ。
ルガディン族の「大柄な魔法大学生」が、
沈思の森で準備をしてるはずだから。"
52,"TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_005","あとのことは、俺の仲間に聞いてみてくれ。
ルガディン族の「大柄な魔法大学生」が、
沈思の森で、実験の準備をしてるはずさ。"
53,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_006","ああ、リンクパールで連絡はもらっているよ。
「エーテル学野外講座」を体験してくれる人だね?"
54,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_007","そこに岩のようなものがあるだろう?
実はこれ、地脈に見立てて作った実験装置でね。
これを使って「クリスタルができる仕組み」を教える予定なんだ。"
55,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_008","さっそくだけど、君には、この「<Sheet(EventItem,2003114,0)/>」で、
装置を破壊してみてほしい。
なに、大して火薬を詰めてないから、さほど危険はないさ。"
56,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_009","地脈に見立てた実験装置を、
「手製爆弾」で破壊してもらえるかな?
大丈夫、そんなに危険じゃない……はず。"
57,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_010","よしよし、ちゃんとクリスタルになったね。
……いいかい、地脈とは、
大地に重なり合うように流れている、エーテルの奔流のこと。"
58,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_011","このような多量のエーテルを含む存在が物理的に破壊され、
エーテルが大気中に大量に噴出すると、
その一部はエーテル界に還元されず、物質界に残留する。"
59,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_012","すると、こうしてクリスタルになるのさ。
つまりクリスタルは、簡単に言えば結晶化したエーテルなんだ。
……わかりやすいだろ?"
60,"TEXT_AKTKZC001_04210_Q1_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_AKTKZC001_04210_A1_000_001","エーテル界とか物質界とか、よくわからない……"
62,"TEXT_AKTKZC001_04210_A1_000_002","刺激的だし、視覚的にも理解しやすい"
63,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_013","えっ?
あー……君、そこから説明しなきゃだめか?
シャーレアンの子なら、この程度は常識なんだけど。"
64,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_014","いや、そうか……つまり、もっと幼い子でもわかるよう、
さらに詳しく説明してあげたほうがいいっていう見解なんだね?
この街の住人からは絶対に出ない貴重な意見だよ、ありがとう!"
65,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_015","おっ、嬉しいこと言ってくれるじゃないか……。
少し安心したよ。"
66,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_016","まあ、実のところ、結晶化自体は常識でも、
エーテルが物質界で「どのような作用で」結晶化するのかは、
今なお学会で熱い議論が交わされているんだけどね。"
67,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_017","だから実験のあとで、子供たちと、
討論の機会を設けようと思ってる。
「なぜ?」を自分で考えることが、学ぶことの本質だからさ。"
68,"TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_018","いずれにせよ、協力してくれて助かったよ。
お礼は……ああ、パスメランに預けてたんだった。
歩かせちゃってすまないけれど、彼から受け取ってくれないか?"
69,"TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_019","おっと、実験は終わったのかい?
協力ありがとう、結果は……
あー、アンタの表情から、なんとなく察したよ。"
70,"TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_020","じゃあこれ、お礼。
……さーて、本番に向けて、
講座の内容をもうちょっと見直そうかな。"
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4 0 TEXT_AKTKZC001_04210_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フェノメノン大講堂のパスメランは、冒険者に実験を手伝ってもらいたいようだ。
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6 2 TEXT_AKTKZC001_04210_SEQ_02
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28 24 TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_00 大柄な魔法大学生と話す
29 25 TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_01 岩のような実験装置に<Sheet(EventItem,2003114,0)/>を使用する
30 26 TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_02 大柄な魔法大学生と話す
31 27 TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_03 パスメランと話す
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51 47 TEXT_AKTKZC001_04210_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_001 アンタ……国外から来た人だろう? だったら、ちょっとアンケートに協力してくれないか?
53 49 TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_002 なに、そう難しいことじゃない。 子供向けに「エーテル学野外講座」の準備をしてるんだが、 それを体験して、意見を聞かせてもらいたいんだよ。
54 50 TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_003 子供たちが少しでも学問に興味を持てるよう、 できる限り刺激的な内容にしたくてさ…… 国外の人なら、率直な感想を聞けると思ってね。
55 51 TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_004 助かるよ……それじゃ、続きは俺の仲間に聞いてくれ。 ルガディン族の「大柄な魔法大学生」が、 沈思の森で準備をしてるはずだから。
56 52 TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_005 あとのことは、俺の仲間に聞いてみてくれ。 ルガディン族の「大柄な魔法大学生」が、 沈思の森で、実験の準備をしてるはずさ。
57 53 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_006 ああ、リンクパールで連絡はもらっているよ。 「エーテル学野外講座」を体験してくれる人だね?
58 54 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_007 そこに岩のようなものがあるだろう? 実はこれ、地脈に見立てて作った実験装置でね。 これを使って「クリスタルができる仕組み」を教える予定なんだ。
59 55 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_008 さっそくだけど、君には、この「<Sheet(EventItem,2003114,0)/>」で、 装置を破壊してみてほしい。 なに、大して火薬を詰めてないから、さほど危険はないさ。
60 56 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_009 地脈に見立てた実験装置を、 「手製爆弾」で破壊してもらえるかな? 大丈夫、そんなに危険じゃない……はず。
61 57 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_010 よしよし、ちゃんとクリスタルになったね。 ……いいかい、地脈とは、 大地に重なり合うように流れている、エーテルの奔流のこと。
62 58 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_011 このような多量のエーテルを含む存在が物理的に破壊され、 エーテルが大気中に大量に噴出すると、 その一部はエーテル界に還元されず、物質界に残留する。
63 59 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_012 すると、こうしてクリスタルになるのさ。 つまりクリスタルは、簡単に言えば結晶化したエーテルなんだ。 ……わかりやすいだろ?
64 60 TEXT_AKTKZC001_04210_Q1_000_000 何と言う?
65 61 TEXT_AKTKZC001_04210_A1_000_001 エーテル界とか物質界とか、よくわからない……
66 62 TEXT_AKTKZC001_04210_A1_000_002 刺激的だし、視覚的にも理解しやすい
67 63 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_013 えっ? あー……君、そこから説明しなきゃだめか? シャーレアンの子なら、この程度は常識なんだけど。
68 64 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_014 いや、そうか……つまり、もっと幼い子でもわかるよう、 さらに詳しく説明してあげたほうがいいっていう見解なんだね? この街の住人からは絶対に出ない貴重な意見だよ、ありがとう!
69 65 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_015 おっ、嬉しいこと言ってくれるじゃないか……。 少し安心したよ。
70 66 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_016 まあ、実のところ、結晶化自体は常識でも、 エーテルが物質界で「どのような作用で」結晶化するのかは、 今なお学会で熱い議論が交わされているんだけどね。
71 67 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_017 だから実験のあとで、子供たちと、 討論の機会を設けようと思ってる。 「なぜ?」を自分で考えることが、学ぶことの本質だからさ。
72 68 TEXT_AKTKZC001_04210_BIGSTUDENT_000_018 いずれにせよ、協力してくれて助かったよ。 お礼は……ああ、パスメランに預けてたんだった。 歩かせちゃってすまないけれど、彼から受け取ってくれないか?
73 69 TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_019 おっと、実験は終わったのかい? 協力ありがとう、結果は…… あー、アンタの表情から、なんとなく察したよ。
74 70 TEXT_AKTKZC001_04210_PASSEMERRANT_000_020 じゃあこれ、お礼。 ……さーて、本番に向けて、 講座の内容をもうちょっと見直そうかな。
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シャーレアン魔法大学の敷地内に、煤にまみれた封筒が落ちているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZC002_04211_TODO_00","転送魔法研究所のミコッテ族の魔法大学生に<Sheet(EventItem,2003115,0)/>を渡す"
25,"TEXT_AKTKZC002_04211_TODO_01","アゴラのトフウィブと話す"
26,"TEXT_AKTKZC002_04211_TODO_02","ミコッテ族の魔法大学生に<Sheet(EventItem,2003116,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZC002_04211_SYSTEM_000_001","煤にまみれた、1枚の封筒が落ちている。
表面には、大きく文字が書かれているようだ。"
49,"TEXT_AKTKZC002_04211_SECRETLETTER_000_002","「この封筒を手に取った、志ある者へ。
 どうか本書を、転送魔法研究所の隅にいる、
 ミコッテ族の魔法大学生に手渡されたし」"
50,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_003","……ええ、たしかに僕はよくここにいます。
こうした隅っこの場所は、落ち着くので好きなんですよ。
でも、それがいったい……?"
51,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_004","これは……。
すみません、この封筒を、どこで?"
52,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_005","はぁぁぁ、なるほど…………。"
53,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_006","あなたが封筒を拾ったのは、
著しく素行の悪い学生が収監される「学生牢」に面した場所。
コレはきっと、窓から落とされたんでしょうね。"
54,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_007","そしてその差出人は、
つい数日前に、教授を驚かせようと爆発性の錬金薬を調合し、
勢い余って教授宅の庭を半壊させた、我が悪友です。"
55,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_008","封筒内の手紙には、
「軽食と蝋燭を差し入れるべし」と書かれています。
しかし……"
56,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_009","正直、すっごく、めんどくさいッ!!"
57,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_010","とはいえ……腐れ縁ですし、なんとかしてやりますかね。
ここまで関わった以上、あなたにも一枚噛んでもらいます。
大丈夫、報酬は私からお支払いしますよ。"
58,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_011","お手数ですが、アゴラのトフウィブさんから、
<Sheet(EventItem,2003116,0)/>をもらってきてくれませんか?
私は軽食を用意しますので、封筒のあった場所で合流しましょう。"
59,"TEXT_AKTKZC002_04211_TOFFWYB_000_012","<Sheet(EventItem,2003116,0)/>がほしいって?
なるほど……それならこれを持っていきな。
代金は後払いでいいからって、頼んだ学生に伝えておいてね。"
60,"TEXT_AKTKZC002_04211_TOFFWYB_000_013","代金は後払いでいいからって、頼んだ学生に伝えておいてね。"
61,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_014","おかえりなさい。
「古風な蝋燭」は、手に入りましたか?"
62,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_015","たしかに。
すみませんね、こんな雑用に付き合わせてしまって。
代金の件も、承知しました。"
63,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_016","あなたは異国の方とお見受けしますが……
ならば、「古風な蝋燭」の故事はご存知ないでしょう。
実は、悪友がコレを求めることには理由があるんです。"
64,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_017","その昔、素行不良で学生牢に入れられた生徒がおりまして、
収監中に暇を持て余し、数学上の未解決問題に挑んだところ、
なんと、見事な解を導き出したのです。"
65,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_018","その際、学生は壁に蝋燭の煤で数式を書き連ねており、
後日それが教授たちの目に留まって、評価が一転したと……。
それ以来、牢の壁は煤だらけというわけです。"
66,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_019","大方、我が悪友も、
これみよがしに数式を書きつけるつもりでしょう。
故事を知るだけに、教授たちも文句は言いませんからね。"
67,"TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_020","とりあえず、品物は私が届けます。
これはお礼と、迷惑料……どうぞお受け取りください。"
68,"TEXT_AKTKZC002_04211_LALAFELLSTUDENT_000_003","(★未使用/削除予定★)"
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54 50 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_003 ……ええ、たしかに僕はよくここにいます。 こうした隅っこの場所は、落ち着くので好きなんですよ。 でも、それがいったい……?
55 51 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_004 これは……。 すみません、この封筒を、どこで?
56 52 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_005 はぁぁぁ、なるほど…………。
57 53 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_006 あなたが封筒を拾ったのは、 著しく素行の悪い学生が収監される「学生牢」に面した場所。 コレはきっと、窓から落とされたんでしょうね。
58 54 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_007 そしてその差出人は、 つい数日前に、教授を驚かせようと爆発性の錬金薬を調合し、 勢い余って教授宅の庭を半壊させた、我が悪友です。
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61 57 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_010 とはいえ……腐れ縁ですし、なんとかしてやりますかね。 ここまで関わった以上、あなたにも一枚噛んでもらいます。 大丈夫、報酬は私からお支払いしますよ。
62 58 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_011 お手数ですが、アゴラのトフウィブさんから、 <Sheet(EventItem,2003116,0)/>をもらってきてくれませんか? 私は軽食を用意しますので、封筒のあった場所で合流しましょう。
63 59 TEXT_AKTKZC002_04211_TOFFWYB_000_012 <Sheet(EventItem,2003116,0)/>がほしいって? なるほど……それならこれを持っていきな。 代金は後払いでいいからって、頼んだ学生に伝えておいてね。
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66 62 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_015 たしかに。 すみませんね、こんな雑用に付き合わせてしまって。 代金の件も、承知しました。
67 63 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_016 あなたは異国の方とお見受けしますが…… ならば、「古風な蝋燭」の故事はご存知ないでしょう。 実は、悪友がコレを求めることには理由があるんです。
68 64 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_017 その昔、素行不良で学生牢に入れられた生徒がおりまして、 収監中に暇を持て余し、数学上の未解決問題に挑んだところ、 なんと、見事な解を導き出したのです。
69 65 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_018 その際、学生は壁に蝋燭の煤で数式を書き連ねており、 後日それが教授たちの目に留まって、評価が一転したと……。 それ以来、牢の壁は煤だらけというわけです。
70 66 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_019 大方、我が悪友も、 これみよがしに数式を書きつけるつもりでしょう。 故事を知るだけに、教授たちも文句は言いませんからね。
71 67 TEXT_AKTKZC002_04211_CORNERSTUDENT_000_020 とりあえず、品物は私が届けます。 これはお礼と、迷惑料……どうぞお受け取りください。
72 68 TEXT_AKTKZC002_04211_LALAFELLSTUDENT_000_003 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_AKTKZC002_04211_LALAFELLSTUDENT_000_004 (★未使用/削除予定★)
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フェノメノン大講堂のフレゾワーヌは、何かを探しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZC003_04212_TODO_00","ラストスタンド付近で<Sheet(EventItem,2003117,0)/>を探す"
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48,"TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_001","ああ、お嬢様……
いったい、どちらに行ってしまわれたの?"
49,"TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_002","あら、これは失礼あそばせ。
私は名門魔法大学でエーテル学を専攻しておりまして、
研究の一環で、大切な魔法人形にお使いを指示しましたの……。"
50,"TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_003","ところが、なにかミスがあったのか……
大切なお嬢様……ではなく魔法人形が、帰ってこないのです!
どうか、どうか捜索に協力いただけませんか?"
51,"TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_004","ああ、感謝しますわ!
お使い先はラストスタンドですので、その付近で、
気高くも「凛々しい魔法人形」をお探しになってくださいな!"
52,"TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_005","お使い先はラストスタンドですので、その付近で、
気高くも「凛々しい魔法人形」をお探しになってくださいな!"
53,"TEXT_AKTKZC003_04212_SYSTEM_000_006","どこかで見た気がする姿の魔法人形を発見した。
これが「凛々しい魔法人形」だろうか。
フェノメノン大講堂の「フレゾワーヌ」に渡してみよう。"
54,"TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_007","お嬢様、いったいどこへ行ってしまいましたの……?"
55,"TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_008","ああ……ああ、お嬢様!
見つけてくださったのですね、ありがとうございます!
凛々しいお顔に、傷などは……ついていないようですわね!"
56,"TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_009","これは、私が崇拝する、さるご令嬢を模した魔法人形。
グリーナーを雇って手に入れたこの貴重品に、
大魔道士クワンの著書を参考に、自律制御機構を実装しましたの!"
57,"TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_010","ハッ……もしや、これは設計ミスなのではなく、
コーヒーを飲みすぎる私の体調を慮り、あえて「拒んだ」のでは?
つまりは、感情の……愛の萌芽!"
58,"TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_011","ああ、こうしてはいられません……さらに研究を続けなくては!
あなた様には、あらためてお礼を申し上げます。
では、私はこれにて……!"
59,"TEXT_AKTKZC003_04212_FEMALESTUDENT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZC003_04212_FEMALESTUDENT_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZC003_04212_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フェノメノン大講堂のフレゾワーヌは、何かを探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZC003_04212_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZC003_04212_SEQ_02
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28 24 TEXT_AKTKZC003_04212_TODO_00 ラストスタンド付近で<Sheet(EventItem,2003117,0)/>を探す
29 25 TEXT_AKTKZC003_04212_TODO_01 フレゾワーヌに<Sheet(EventItem,2003117,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_001 ああ、お嬢様…… いったい、どちらに行ってしまわれたの?
53 49 TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_002 あら、これは失礼あそばせ。 私は名門魔法大学でエーテル学を専攻しておりまして、 研究の一環で、大切な魔法人形にお使いを指示しましたの……。
54 50 TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_003 ところが、なにかミスがあったのか…… 大切なお嬢様……ではなく魔法人形が、帰ってこないのです! どうか、どうか捜索に協力いただけませんか?
55 51 TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_004 ああ、感謝しますわ! お使い先はラストスタンドですので、その付近で、 気高くも「凛々しい魔法人形」をお探しになってくださいな!
56 52 TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_005 お使い先はラストスタンドですので、その付近で、 気高くも「凛々しい魔法人形」をお探しになってくださいな!
57 53 TEXT_AKTKZC003_04212_SYSTEM_000_006 どこかで見た気がする姿の魔法人形を発見した。 これが「凛々しい魔法人形」だろうか。 フェノメノン大講堂の「フレゾワーヌ」に渡してみよう。
58 54 TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_007 お嬢様、いったいどこへ行ってしまいましたの……?
59 55 TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_008 ああ……ああ、お嬢様! 見つけてくださったのですね、ありがとうございます! 凛々しいお顔に、傷などは……ついていないようですわね!
60 56 TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_009 これは、私が崇拝する、さるご令嬢を模した魔法人形。 グリーナーを雇って手に入れたこの貴重品に、 大魔道士クワンの著書を参考に、自律制御機構を実装しましたの!
61 57 TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_010 ハッ……もしや、これは設計ミスなのではなく、 コーヒーを飲みすぎる私の体調を慮り、あえて「拒んだ」のでは? つまりは、感情の……愛の萌芽!
62 58 TEXT_AKTKZC003_04212_FRAISOINNE_000_011 ああ、こうしてはいられません……さらに研究を続けなくては! あなた様には、あらためてお礼を申し上げます。 では、私はこれにて……!
63 59 TEXT_AKTKZC003_04212_FEMALESTUDENT_000_001 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKZC003_04212_FEMALESTUDENT_000_002 (★未使用/削除予定★)
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シャーレアン魔法大学の気が弱そうな魔法大学生はすこぶる悩んでいる様子だ。"
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24,"TEXT_AKTKZC004_04213_TODO_00","未知なる生物を探して同行させる"
25,"TEXT_AKTKZC004_04213_TODO_01","未知なる生物を連れて気が弱そうな魔法大学生と話す"
26,"TEXT_AKTKZC004_04213_TODO_02",""
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48,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_000","あなたのその出で立ち……冒険者さんですよね!
急な質問で申し訳ないのですが、僕の足元にいるこの動物を、
旅先で見たことはありませんか?"
49,"TEXT_AKTKZC004_04213_GIANTBEAVER04213_000_001","ガウガウ、ガウガウガウガウ!"
50,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_002","に、逃げてしまった……。
いままであんなに素早く動いたことなんかなかったのに……。"
51,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_003","すみません、あなたもびっくりしましたよね。
あれは、自分が所属する研究室の教授宛てに、
送られてきた生物なんですよ。"
52,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_004","グリーナーのどなたかが、
生態調査のために送ってきたんでしょうけど……
正体がわからなくて、研究室内でも持て余していたんです。"
53,"TEXT_AKTKZC004_04213_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_AKTKZC004_04213_A1_000_001","アレは危険だ"
55,"TEXT_AKTKZC004_04213_A1_000_002","ジャイアントビーバーだ"
56,"TEXT_AKTKZC004_04213_A1_000_003","見たことも聞いたこともない生き物だ……"
57,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_005","ひええっ!
強そうな冒険者さんが危険視するほどなんですか!?
僕はなんて生物を逃がしてしまったんだ……!!"
58,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_006","き、聞いたこともない名前です……!
僕はもしかして、新種の大事な生物を、
逃がしてしまったのでは……!?"
59,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_007","な、なんと……
経験豊富な冒険者さんが聞いたことすらない、
稀少な生物を、逃がしてしまっただなんて……!"
60,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_008","嗚呼、この失態が問題視されて、
単位がもらえなかったら、またもや留年だ!
それだけは絶対に避けなくちゃいけないのに……!"
61,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_009","冒険者さん、騒ぎが大きくなる前に、
捕獲するのを手伝ってもらえませんか!?"
62,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_010","ありがとうございます!
では逃げ去った「七賢人の庭」の方で、
あの「未知なる生物」を探してください……!"
63,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_020","あからさまに探しものをしていると、
周りの人に怪しまれてしまいそうなので……
僕は思索をしているふりをして、周囲を探してみます。"
64,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_021","冒険者さんは逃げ去った「七賢人の庭」の方で、
あの「未知なる生物」を探してください……!"
65,"TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_025","毛むくじゃらの生物がいる……。"
66,"TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_026","見覚えのある生物がいる……!"
67,"TEXT_AKTKZC004_04213_GIANTBEAVER04213_000_030","ガウガウ! ガウガウ!"
68,"TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_031","逃げ出した生物を見つけた……。
持ち上げたり、懐に入れるのは嫌そうだが、
先導すれば、ついてくるかもしれない……。"
69,"TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_034","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_039","「未知なる生物」は見つかりましたか……?"
73,"TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_040","このクエストを進行させるには、
未知なる生物が同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
74,"TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_041","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
75,"TEXT_AKTKZC004_04213_Q2_000_000","何をする?"
76,"TEXT_AKTKZC004_04213_A2_000_001","話す"
77,"TEXT_AKTKZC004_04213_A2_000_002","同行状態を解除する"
78,"TEXT_AKTKZC004_04213_A2_000_003","キャンセル"
79,"TEXT_AKTKZC004_04213_GIANTBEAVER04213_000_042","ガウガウ!"
80,"TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_043","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
81,"TEXT_AKTKZC004_04213_GIANTBEAVER04213_000_044","ガウガウッ!"
82,"TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_100_044","未知なる生物は、「七賢人の庭」へと戻るようだ……。"
83,"TEXT_AKTKZC004_04213_GIANTBEAVER04213_000_045","ガウガウ! ウウー!"
84,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_050","あ、あれぇ!?
冒険者さんもこいつを見つけたんですか?
さきほど、ノコノコとひとりで戻ってきたんですよ。"
85,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_051","おかしいなぁ……。
荷物に入っていたのは1匹だったと思ったけど、
僕が見逃していたのかな?"
86,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_052","まぁ、多い分にはきっと困らないでしょう!
さっそく教授に届けてきますね!"
87,"TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_053","喉から手が出るほどほしい単位も、
冒険者さんのおかげで、きっと安泰です!
ふっふっふ! ありがとうございました!"
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4 0 TEXT_AKTKZC004_04213_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> シャーレアン魔法大学の気が弱そうな魔法大学生はすこぶる悩んでいる様子だ。
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28 24 TEXT_AKTKZC004_04213_TODO_00 未知なる生物を探して同行させる
29 25 TEXT_AKTKZC004_04213_TODO_01 未知なる生物を連れて気が弱そうな魔法大学生と話す
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52 48 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_000 あなたのその出で立ち……冒険者さんですよね! 急な質問で申し訳ないのですが、僕の足元にいるこの動物を、 旅先で見たことはありませんか?
53 49 TEXT_AKTKZC004_04213_GIANTBEAVER04213_000_001 ガウガウ、ガウガウガウガウ!
54 50 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_002 に、逃げてしまった……。 いままであんなに素早く動いたことなんかなかったのに……。
55 51 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_003 すみません、あなたもびっくりしましたよね。 あれは、自分が所属する研究室の教授宛てに、 送られてきた生物なんですよ。
56 52 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_004 グリーナーのどなたかが、 生態調査のために送ってきたんでしょうけど…… 正体がわからなくて、研究室内でも持て余していたんです。
57 53 TEXT_AKTKZC004_04213_Q1_000_000 何と言う?
58 54 TEXT_AKTKZC004_04213_A1_000_001 アレは危険だ
59 55 TEXT_AKTKZC004_04213_A1_000_002 ジャイアントビーバーだ
60 56 TEXT_AKTKZC004_04213_A1_000_003 見たことも聞いたこともない生き物だ……
61 57 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_005 ひええっ! 強そうな冒険者さんが危険視するほどなんですか!? 僕はなんて生物を逃がしてしまったんだ……!!
62 58 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_006 き、聞いたこともない名前です……! 僕はもしかして、新種の大事な生物を、 逃がしてしまったのでは……!?
63 59 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_007 な、なんと…… 経験豊富な冒険者さんが聞いたことすらない、 稀少な生物を、逃がしてしまっただなんて……!
64 60 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_008 嗚呼、この失態が問題視されて、 単位がもらえなかったら、またもや留年だ! それだけは絶対に避けなくちゃいけないのに……!
65 61 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_009 冒険者さん、騒ぎが大きくなる前に、 捕獲するのを手伝ってもらえませんか!?
66 62 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_010 ありがとうございます! では逃げ去った「七賢人の庭」の方で、 あの「未知なる生物」を探してください……!
67 63 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_020 あからさまに探しものをしていると、 周りの人に怪しまれてしまいそうなので…… 僕は思索をしているふりをして、周囲を探してみます。
68 64 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_021 冒険者さんは逃げ去った「七賢人の庭」の方で、 あの「未知なる生物」を探してください……!
69 65 TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_025 毛むくじゃらの生物がいる……。
70 66 TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_026 見覚えのある生物がいる……!
71 67 TEXT_AKTKZC004_04213_GIANTBEAVER04213_000_030 ガウガウ! ガウガウ!
72 68 TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_031 逃げ出した生物を見つけた……。 持ち上げたり、懐に入れるのは嫌そうだが、 先導すれば、ついてくるかもしれない……。
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76 72 TEXT_AKTKZC004_04213_COLLEGESTUDENT04213_000_039 「未知なる生物」は見つかりましたか……?
77 73 TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_040 このクエストを進行させるには、 未知なる生物が同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
78 74 TEXT_AKTKZC004_04213_SYSTEM_000_041 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
79 75 TEXT_AKTKZC004_04213_Q2_000_000 何をする?
80 76 TEXT_AKTKZC004_04213_A2_000_001 話す
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83 79 TEXT_AKTKZC004_04213_GIANTBEAVER04213_000_042 ガウガウ!
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24,"TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_00","ララフェル族の魔法大学生と話す"
25,"TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_01","衣替状態で
<Sheet(EObj,2012434,0)/>で「戦いに備える」をする"
26,"TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_02","衣替状態で<Sheet(EObj,2012437,0)/>を持ち上げる"
27,"TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_03","衣替状態で<Sheet(EObj,2012437,0)/>を
ケケモに渡す"
28,"TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_04","ララフェル族の魔法大学生と話す"
29,"TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_05","ララフェル族の魔法大学生と再度話す"
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35,"TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_11",""
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48,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_000","ねぇ、ちょっと……。
キミは普段から身体を使っているだろう……?
わかるよ、そこはかとなくアウトドアな佇まいを感じるからね。"
49,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_001","キミは知っているかい……?
近くこの都で、哲学者議会の議員服のコンペティション、
つまり競技会が開かれるのを……。"
50,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_002","数年に一度更新される議員服に採用されれば、
学生であっても一躍有名人になれることは間違いなしさ。
ボクはその名誉にあずかりたいんだ……くひひ……。"
51,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_003","そんなボクが考えたコンセプトは「動ける議員服」!
野外活動にも耐えられる全環境対応型の装束さ!"
52,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_004","そこでアウトドアな佇まいのキミに、
着心地なんかを試してほしいんだ。
手伝ってくれるかい……?"
53,"TEXT_AKTKZC005_04214_Q1_000_000","手伝う?"
54,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_005","そうかい、それは助かるよ……。
じゃあさっそく動きやすいところまで移動しようじゃないか。
沈思の森まで来ておくれ……。"
55,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_006","そうかい、それは残念だ……。
また手すきの時にでも頼むよ……くひひ……。"
56,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_010","よし、ここでいいだろう。
ではさっそく服を渡すから、これを着てもらって、
伸縮性の審査から始めようじゃないか……。"
57,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_011","まずは大きな動きを見せてもらえると助かるよ……。
そうだなぁ、「戦いに備える」ようなポーズはあるかい?"
58,"TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_020","着こなしを整えるかい?
それなら任せてくれ。"
61,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_025","おや、議員服を脱いでしまったのかい?
じゃあもう一度着用して、着心地を試してもらおう……。"
62,"TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_028","このクエストを進行させるには、
衣替状態で目的を達成する必要があります。"
63,"TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_029","ララフェル族の魔法大学生は、
議員服の伸縮性を確かめたいようだ。
「<Sheet(EObj,2012434,0)/>」に向けてエモート「戦いに備える」をしよう。"
64,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_030","ふんふん、問題なく動けていそうだね……。
くひひ……伸縮性は充分なようだ……!"
65,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_031","じゃあお次は……
通気性を見たいから、少し汗をかいてもらいたいな。"
66,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_032","「<Sheet(EObj,2012437,0)/>」を持ってひとっ走り、
「ケケモ」氏のいる転送魔法研究所まで行ってきてほしい。
少し遠いが、よろしく頼むよ……。"
67,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_040","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_045","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_046","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKZC005_04214_KEKEMO_000_050","なにかご用でしょうか?"
71,"TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_055","このクエストを進行させるには、
衣替かつ運搬状態で目的を達成する必要があります。"
72,"TEXT_AKTKZC005_04214_KEKEMO_000_060","えっ!?
哲学者議員のお方が、なにゆえ雑務などを……!?"
73,"TEXT_AKTKZC005_04214_KEKEMO_000_061","なんだ、びっくりしましたよ……。
コンペティション応募用の議員服を試着しているなら、
先に言ってくださいな……。"
74,"TEXT_AKTKZC005_04214_KEKEMO_000_062","こちらはありがたく預かりますが、
あなたに用を言いつけた学生にお伝えください。
機能検証ついでに己の仕事を人に任せるのは感心しません、と。"
75,"TEXT_AKTKZC005_04214_KEKEMO_000_070","クリスタルはありがたく預かりますが、
あなたに用を言いつけた学生にお伝えください。
機能検証ついでに己の仕事を人に任せるのは感心しません、と。"
76,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_080","くひひ……おかえり……。
箱は無事に届けられたかな……?"
77,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_081","もう、あの人はいつも小言が多いなぁ。
偉大なる功績の前に、些細なことじゃないか……。"
78,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_082","そんなことより大事なのは、その服の通気性だよ。
見るところ蒸れた様子はないけれど、
詳しく調べるために、脱いでもらえるかい?"
79,"TEXT_AKTKZC005_04214_Q2_000_000","どうする?"
80,"TEXT_AKTKZC005_04214_A2_000_001","渋る"
81,"TEXT_AKTKZC005_04214_A2_000_002","了承する"
82,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_083","そんなに気に入っちゃったのかい?
くひひ……嬉しいけどだめだよ、さあ脱いで。"
83,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_084","くひひ……ありがとう。
じゃあさっそく脱いでもらえるかな?"
84,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_085","ふむ、機能的には問題がなかったようだね。
あとは、審査員たちを震えさせるような斬新なデザインを、
考えるだけということだな……。"
85,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_086","さて、キミには協力の謝礼をしないとね。
荷物を置いてきてしまったから、
「シャーレアン魔法大学」の教室で落ちあおうじゃないか……。"
86,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_090","では、約束の謝礼だよ……。
貧乏学生なもので、たくさんは渡せなくてすまないが……。"
87,"TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_091","アイデア採用の名誉にあずかれた折には、
報奨金の一部をキミにも渡すと約束しよう。
くひひ……。"
88,"TEXT_AKTKZC005_04214_RESEARCHER04214_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZC005_04214_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> シャーレアン魔法大学のララフェル族の魔法大学生はなにやら意気込んでいるようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_00 ララフェル族の魔法大学生と話す
29 25 TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_01 衣替状態で <Sheet(EObj,2012434,0)/>で「戦いに備える」をする
30 26 TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_02 衣替状態で<Sheet(EObj,2012437,0)/>を持ち上げる
31 27 TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_03 衣替状態で<Sheet(EObj,2012437,0)/>を ケケモに渡す
32 28 TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_04 ララフェル族の魔法大学生と話す
33 29 TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_05 ララフェル族の魔法大学生と再度話す
34 30 TEXT_AKTKZC005_04214_TODO_06
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52 48 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_000 ねぇ、ちょっと……。 キミは普段から身体を使っているだろう……? わかるよ、そこはかとなくアウトドアな佇まいを感じるからね。
53 49 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_001 キミは知っているかい……? 近くこの都で、哲学者議会の議員服のコンペティション、 つまり競技会が開かれるのを……。
54 50 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_002 数年に一度更新される議員服に採用されれば、 学生であっても一躍有名人になれることは間違いなしさ。 ボクはその名誉にあずかりたいんだ……くひひ……。
55 51 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_003 そんなボクが考えたコンセプトは「動ける議員服」! 野外活動にも耐えられる全環境対応型の装束さ!
56 52 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_004 そこでアウトドアな佇まいのキミに、 着心地なんかを試してほしいんだ。 手伝ってくれるかい……?
57 53 TEXT_AKTKZC005_04214_Q1_000_000 手伝う?
58 54 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_005 そうかい、それは助かるよ……。 じゃあさっそく動きやすいところまで移動しようじゃないか。 沈思の森まで来ておくれ……。
59 55 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_006 そうかい、それは残念だ……。 また手すきの時にでも頼むよ……くひひ……。
60 56 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_010 よし、ここでいいだろう。 ではさっそく服を渡すから、これを着てもらって、 伸縮性の審査から始めようじゃないか……。
61 57 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_011 まずは大きな動きを見せてもらえると助かるよ……。 そうだなぁ、「戦いに備える」ようなポーズはあるかい?
62 58 TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_020 着こなしを整えるかい? それなら任せてくれ。
65 61 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_025 おや、議員服を脱いでしまったのかい? じゃあもう一度着用して、着心地を試してもらおう……。
66 62 TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_028 このクエストを進行させるには、 衣替状態で目的を達成する必要があります。
67 63 TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_029 ララフェル族の魔法大学生は、 議員服の伸縮性を確かめたいようだ。 「<Sheet(EObj,2012434,0)/>」に向けてエモート「戦いに備える」をしよう。
68 64 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_030 ふんふん、問題なく動けていそうだね……。 くひひ……伸縮性は充分なようだ……!
69 65 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_031 じゃあお次は…… 通気性を見たいから、少し汗をかいてもらいたいな。
70 66 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_032 「<Sheet(EObj,2012437,0)/>」を持ってひとっ走り、 「ケケモ」氏のいる転送魔法研究所まで行ってきてほしい。 少し遠いが、よろしく頼むよ……。
71 67 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_040 (★未使用/削除予定★)
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74 70 TEXT_AKTKZC005_04214_KEKEMO_000_050 なにかご用でしょうか?
75 71 TEXT_AKTKZC005_04214_SYSTEM_000_055 このクエストを進行させるには、 衣替かつ運搬状態で目的を達成する必要があります。
76 72 TEXT_AKTKZC005_04214_KEKEMO_000_060 えっ!? 哲学者議員のお方が、なにゆえ雑務などを……!?
77 73 TEXT_AKTKZC005_04214_KEKEMO_000_061 なんだ、びっくりしましたよ……。 コンペティション応募用の議員服を試着しているなら、 先に言ってくださいな……。
78 74 TEXT_AKTKZC005_04214_KEKEMO_000_062 こちらはありがたく預かりますが、 あなたに用を言いつけた学生にお伝えください。 機能検証ついでに己の仕事を人に任せるのは感心しません、と。
79 75 TEXT_AKTKZC005_04214_KEKEMO_000_070 クリスタルはありがたく預かりますが、 あなたに用を言いつけた学生にお伝えください。 機能検証ついでに己の仕事を人に任せるのは感心しません、と。
80 76 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_080 くひひ……おかえり……。 箱は無事に届けられたかな……?
81 77 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_081 もう、あの人はいつも小言が多いなぁ。 偉大なる功績の前に、些細なことじゃないか……。
82 78 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_082 そんなことより大事なのは、その服の通気性だよ。 見るところ蒸れた様子はないけれど、 詳しく調べるために、脱いでもらえるかい?
83 79 TEXT_AKTKZC005_04214_Q2_000_000 どうする?
84 80 TEXT_AKTKZC005_04214_A2_000_001 渋る
85 81 TEXT_AKTKZC005_04214_A2_000_002 了承する
86 82 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_083 そんなに気に入っちゃったのかい? くひひ……嬉しいけどだめだよ、さあ脱いで。
87 83 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_084 くひひ……ありがとう。 じゃあさっそく脱いでもらえるかな?
88 84 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_085 ふむ、機能的には問題がなかったようだね。 あとは、審査員たちを震えさせるような斬新なデザインを、 考えるだけということだな……。
89 85 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_086 さて、キミには協力の謝礼をしないとね。 荷物を置いてきてしまったから、 「シャーレアン魔法大学」の教室で落ちあおうじゃないか……。
90 86 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_090 では、約束の謝礼だよ……。 貧乏学生なもので、たくさんは渡せなくてすまないが……。
91 87 TEXT_AKTKZC005_04214_COLLEGESTUDENT04214_000_091 アイデア採用の名誉にあずかれた折には、 報奨金の一部をキミにも渡すと約束しよう。 くひひ……。
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ヌーメノン大書院のイシルスィスは、手を焼いているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZC006_04215_TODO_00","凶暴な書籍に<Sheet(EventItem,2003288,0)/>を使い入手"
25,"TEXT_AKTKZC006_04215_TODO_01","イシルスィスに<Sheet(EventItem,2003289,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_AKTKZC006_04215_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_000","あら、あなたは、
最近ここに出入りしている冒険者さんですよね?
よかった、お願いしたいことがあったんです。"
49,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_001","実は、先日グブラ幻想図書館から回収された、
取り扱い注意の書籍を、学生が不用意に触れてしまって。
盗難防止用の魔法が発動した結果……"
50,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_002","その書籍が……
暴れて逃げだしてしまったんです。"
51,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_003","司書たちは、みな戦いが不得手なものですから、
冒険者さんにお手伝いをお願いしたいのです。"
52,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_004","逃げ回っている5冊の書籍を「<Sheet(EventItem,2003288,0)/>」で鎮静化させ、
回収していただけないでしょうか?"
53,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_005","お手数をかけますが、よろしくお願いしますね。
どうか、安全第一で。"
54,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_008","逃げ回っている5冊の書籍を「<Sheet(EventItem,2003288,0)/>」で鎮静化させ、
回収していただけないでしょうか?"
55,"TEXT_AKTKZC006_04215_SYSTEM_000_010","いまにも噛みついてきそうだ……。
「<Sheet(EventItem,2003288,0)/>」を使って、鎮静化させよう。"
56,"TEXT_AKTKZC006_04215_SYSTEM_000_011","無事に鎮静化できたようだ……!"
57,"TEXT_AKTKZC006_04215_SYSTEM_000_012","無事に鎮静化できたようだ……!
なお、表紙には「禁書」と書かれている……。
バンガ族の侍女と槍について記されているようだ……。"
58,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_020","書籍は回収できましたでしょうか?
お怪我などされませんでしたか?"
59,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_021","ええ、すべて揃っております!
お手間をかけさせてしまいましたが、
回収のほど、本当にありがとうございました。"
60,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_022","それにしても、禁書まで逃げ出してしまうなんて。
事件を起こした学生には、きちんと言い含めておかないと。"
61,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_023","暴れまわった書籍は傷んでしまうことが多いのですよ。
なので、この種の魔法がかけられた書物を取り扱うときには、
眠り草の繊維が織り込まれた手袋を着用しなくてはいけません。"
62,"TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_024","そうでなくとも古書は、
経年劣化でもろくなっていることも多いのです。
不用意に触るなど言語道断ですよ、まったく。"
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4 0 TEXT_AKTKZC006_04215_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヌーメノン大書院のイシルスィスは、手を焼いているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZC006_04215_TODO_00 凶暴な書籍に<Sheet(EventItem,2003288,0)/>を使い入手
29 25 TEXT_AKTKZC006_04215_TODO_01 イシルスィスに<Sheet(EventItem,2003289,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_AKTKZC006_04215_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_000 あら、あなたは、 最近ここに出入りしている冒険者さんですよね? よかった、お願いしたいことがあったんです。
53 49 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_001 実は、先日グブラ幻想図書館から回収された、 取り扱い注意の書籍を、学生が不用意に触れてしまって。 盗難防止用の魔法が発動した結果……
54 50 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_002 その書籍が…… 暴れて逃げだしてしまったんです。
55 51 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_003 司書たちは、みな戦いが不得手なものですから、 冒険者さんにお手伝いをお願いしたいのです。
56 52 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_004 逃げ回っている5冊の書籍を「<Sheet(EventItem,2003288,0)/>」で鎮静化させ、 回収していただけないでしょうか?
57 53 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_005 お手数をかけますが、よろしくお願いしますね。 どうか、安全第一で。
58 54 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_008 逃げ回っている5冊の書籍を「<Sheet(EventItem,2003288,0)/>」で鎮静化させ、 回収していただけないでしょうか?
59 55 TEXT_AKTKZC006_04215_SYSTEM_000_010 いまにも噛みついてきそうだ……。 「<Sheet(EventItem,2003288,0)/>」を使って、鎮静化させよう。
60 56 TEXT_AKTKZC006_04215_SYSTEM_000_011 無事に鎮静化できたようだ……!
61 57 TEXT_AKTKZC006_04215_SYSTEM_000_012 無事に鎮静化できたようだ……! なお、表紙には「禁書」と書かれている……。 バンガ族の侍女と槍について記されているようだ……。
62 58 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_020 書籍は回収できましたでしょうか? お怪我などされませんでしたか?
63 59 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_021 ええ、すべて揃っております! お手間をかけさせてしまいましたが、 回収のほど、本当にありがとうございました。
64 60 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_022 それにしても、禁書まで逃げ出してしまうなんて。 事件を起こした学生には、きちんと言い含めておかないと。
65 61 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_023 暴れまわった書籍は傷んでしまうことが多いのですよ。 なので、この種の魔法がかけられた書物を取り扱うときには、 眠り草の繊維が織り込まれた手袋を着用しなくてはいけません。
66 62 TEXT_AKTKZC006_04215_ISILSWYS_000_024 そうでなくとも古書は、 経年劣化でもろくなっていることも多いのです。 不用意に触るなど言語道断ですよ、まったく。
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キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員は、冒険者に護衛を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_00","金髪の補給隊員と話して同行させる"
25,"TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_01","連れている金髪の補給隊員と指定地点で話す"
26,"TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_02","タッパーズデンの金髪の補給隊員と話す"
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48,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000","これはこれは、解放者殿ではありませんか。
お会いできて光栄です。
実は、貴方に折り入ってお願いしたいことがありまして。"
49,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001","これから、タッパーズデンまで物資を届けるのですが、
現地の方と面識がある解放者殿に、
護衛を兼ねて、同行してほしいのですよ。"
50,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002","私は物資の運搬で動きが制限されてしまうので、
もし獣が襲いかかってきたら、
追い払っていただけないかと。"
51,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003","私はキャンプの外でお待ちしてますので、
ご準備ができましたら、声をかけてくださいね。"
52,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011","お待ちしておりました。
それでは、「タッパーズデン」へ向かいましょう。"
53,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_AKTKZC007_04216_Q1_000_000","何をする?"
57,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_001","<UIForeground>F20224</UIForeground>山脈の向こうに広がる氷原、マグナ・グラキエスについて話す<UIForeground>01</UIForeground>"
58,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_002","<UIForeground>F20224</UIForeground>青燐水の氷岩について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
59,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_003","話す"
60,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_004","同行状態を解除する"
61,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_005","キャンセル"
62,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020","派遣団が通ってきた大氷原、マグナ・グラキエスは、
極北まで伸びるほど広く、地表を覆っているそうですよ。"
63,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021","ガレマール帝国を築いたガレアン族は、
とても過酷な環境の中で、生きてきたんですね。
この地に立ってみて、身にしみてそれを感じます。"
64,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_030","聞いた話ですが、クリスタルのように青い氷岩は、
湖底から湧き出る青燐水と湖水が混じり、
氷結したものだとか。"
65,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_031","ただ、火を近づけても燃えないほど青燐水濃度が低いため、
精錬しないと燃料にならないし、
たとえ精製しても、少量しか得られないそうです。"
66,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_032","ちなみに、純度の高い青燐水は、
遠くに見える水上リグで、
湖底から引き上げていたそうですよ。"
67,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040","あの解放者殿とご一緒できるなんて、光栄の至りです。
さあ、張り切って「タッパーズデン」へ向かいましょう!"
68,"TEXT_AKTKZC007_04216_Q2_000_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
69,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_040","なにか御用がお有りなのですね。
それなら私は、キャンプ・ブロークングラスに戻って、
解放者殿のお帰りを待っています!"
70,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_045","おかえりなさい、解放者殿。
では改めて、「タッパーズデン」へ!"
71,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_070","護衛、ありがとうございました。
無事にここまで来れたのは、
解放者殿のおかげです。"
72,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_071","あとは物資を届けるだけですね~。
さあ、さっそくタッパーズデンに入りましょう。"
73,"TEXT_AKTKZC007_04216_JARECK_100_071","まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。
そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。
まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。"
74,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_080","あっ……解放者殿……。
物資はヤレック殿に、お渡しできました。
できたのですが……ひとつ、頼まれごとをされてしまいまして……。"
75,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_081","私ひとりで解決できればよいのですが、
解放者殿の力を借りねば、解決できそうにもなく……
ご協力いただけないでしょうか?"
76,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_082","ご協力いただけるのなら、また私に声をおかけください。
ここでお待ちしておりますので、よろしくお願いします。"
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74 70 TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_045 おかえりなさい、解放者殿。 では改めて、「タッパーズデン」へ!
75 71 TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_070 護衛、ありがとうございました。 無事にここまで来れたのは、 解放者殿のおかげです。
76 72 TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_071 あとは物資を届けるだけですね~。 さあ、さっそくタッパーズデンに入りましょう。
77 73 TEXT_AKTKZC007_04216_JARECK_100_071 まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。 そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。 まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。
78 74 TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_080 あっ……解放者殿……。 物資はヤレック殿に、お渡しできました。 できたのですが……ひとつ、頼まれごとをされてしまいまして……。
79 75 TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_081 私ひとりで解決できればよいのですが、 解放者殿の力を借りねば、解決できそうにもなく…… ご協力いただけないでしょうか?
80 76 TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_082 ご協力いただけるのなら、また私に声をおかけください。 ここでお待ちしておりますので、よろしくお願いします。
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タッパーズデンの金髪の補給隊員は、頼まれごとの解決に協力してほしいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_00","金髪の補給隊員と話す"
25,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_01","魔導アーマーに騎乗して
大セルレア湖周辺で魔導兵器を討伐"
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48,"TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_000","まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。
そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。
まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。"
49,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000","声をかけていただけたということは、
協力してくださるということですね。
ありがとうございます、さっそく説明します。"
50,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001","ここの方々の話によると、最近このあたりに、
周囲の者を無差別に襲う「無人の魔導兵器」が現れたとか。
この危険な魔導兵器の討伐に、ご協力いただきたいのです。"
51,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002","属州民の方々が乗り捨てられた魔導アーマーで応戦したところ、
魔導アーマーを排除対象と認識した魔導兵器が集まってきて、
なかなか始末に負えない状況に陥ったそうで……。"
52,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003","ちなみにそのときは、魔導アーマーを乗り捨てて、
なんとか逃げ切ったそうですよ。"
53,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004","ともかく、これは逆に好機。
魔導アーマーに乗っていれば、魔導兵器が寄ってくるので、
そこを一網打尽にしちゃえばいいんです。"
54,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_005","私はあいにく、乗ったことがありませんが、
解放者殿は、魔導アーマーでの戦闘経験もあるとか。
どうか、この作戦の実行をお願いいたします。"
55,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_006","搭乗する魔導アーマーは、洞窟の外に用意してあります。
私は先に行って、準備をして待っていますね。"
56,"TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_006","あの危険な兵器は、俺たちじゃどうにもできん。
すまねぇが、魔導兵器の討伐は頼むぞ。"
57,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_010","魔導アーマーの準備は、整っていますよ。
及ばずながら、魔導兵器が洞窟に寄らないよう、
私が見張っていますので、ご安心ください!"
58,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011","魔導アーマーの補給なら、済ませておきましたよ~。
申し訳ありませんが、もう一度、お願いします!"
59,"TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_011","魔導兵器を討伐してくれたようだな。
死人が出る前に片付いて助かった。
ありがとよ。"
60,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020","おかえりなさい。
そのご様子ですと、無事に魔導兵器は討伐できたようで。
本当にありがとうございました。"
61,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021","おそらく無人の魔導兵器は、内戦時に投入されたものでしょう。
本来友軍であるはずの対立派閥を攻撃するために、
近づく者を無差別に攻撃するよう、設定された上で……。"
62,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_022","そんな魔導兵器が、雪原の方まで進出してきているとは。
帰ったら報告しておきませんと!"
63,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_023","さて、これで頼みごとは解決しました。
ですが、帰る前にもうひとつだけ、おつきあいください。"
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28 24 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_00 金髪の補給隊員と話す
29 25 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_01 魔導アーマーに騎乗して 大セルレア湖周辺で魔導兵器を討伐
30 26 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_02 金髪の補給隊員と話す
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53 49 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000 声をかけていただけたということは、 協力してくださるということですね。 ありがとうございます、さっそく説明します。
54 50 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001 ここの方々の話によると、最近このあたりに、 周囲の者を無差別に襲う「無人の魔導兵器」が現れたとか。 この危険な魔導兵器の討伐に、ご協力いただきたいのです。
55 51 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002 属州民の方々が乗り捨てられた魔導アーマーで応戦したところ、 魔導アーマーを排除対象と認識した魔導兵器が集まってきて、 なかなか始末に負えない状況に陥ったそうで……。
56 52 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003 ちなみにそのときは、魔導アーマーを乗り捨てて、 なんとか逃げ切ったそうですよ。
57 53 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004 ともかく、これは逆に好機。 魔導アーマーに乗っていれば、魔導兵器が寄ってくるので、 そこを一網打尽にしちゃえばいいんです。
58 54 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_005 私はあいにく、乗ったことがありませんが、 解放者殿は、魔導アーマーでの戦闘経験もあるとか。 どうか、この作戦の実行をお願いいたします。
59 55 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_006 搭乗する魔導アーマーは、洞窟の外に用意してあります。 私は先に行って、準備をして待っていますね。
60 56 TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_006 あの危険な兵器は、俺たちじゃどうにもできん。 すまねぇが、魔導兵器の討伐は頼むぞ。
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62 58 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011 魔導アーマーの補給なら、済ませておきましたよ~。 申し訳ありませんが、もう一度、お願いします!
63 59 TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_011 魔導兵器を討伐してくれたようだな。 死人が出る前に片付いて助かった。 ありがとよ。
64 60 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020 おかえりなさい。 そのご様子ですと、無事に魔導兵器は討伐できたようで。 本当にありがとうございました。
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66 62 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_022 そんな魔導兵器が、雪原の方まで進出してきているとは。 帰ったら報告しておきませんと!
67 63 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_023 さて、これで頼みごとは解決しました。 ですが、帰る前にもうひとつだけ、おつきあいください。
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24,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_00","脱線した列車の金髪の属州民と話す"
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27,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_03","キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員と話す"
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48,"TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_000","魔導兵器を討伐してくれたようだな。
死人が出る前に片付いて助かった。
ありがとよ。"
49,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000","最後にやっておきたいのは、ちょっとした聞き取り調査です。
今後の支援計画策定のためにも、属州民の方々に、
帰国を希望するか確認しておきたいのです。"
50,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_000","もちろん、属州民の方々に帰国の意思がないことは聞いています。
それでも個人個人の、抱いている思いは違うはず。
その思いを汲み取りたくて、調査を無理やりねじ込みました!"
51,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001","洞窟の中にいる属州民の方々は、私が聞き込みをします。
ただ、おひとり用事で外に出ている方がいるそうで、
解放者殿にはその方に聞き込みをしていただきたいのです!"
52,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002","その方の帰還を待つと、キャンプへの帰還が大幅に遅れ、
次の支援任務に支障が出てしまうので……。
脱線した列車に向かったそうなので、よろしくお願いします!"
53,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_002","すみません、私はイルサバード派遣団の者ですが、
皆さんの帰国について、考えをお尋ねしたく……。"
54,"TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_200_002","あの嬢ちゃんが何を尋ねようと構わねぇよ。
恩人が俺たちのことを思ってやってるんだ。
それに文句を言うほど、性根は腐っちゃいないさ。"
55,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_010","君は……たしか青燐水を取りに来た派遣団の人だね。
こんなところまで来て、なにか用でもあったのかい?"
56,"TEXT_AKTKZC009_04218_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_001","故郷に帰りたいか聞きに来た"
58,"TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_002","ガレマルドから出たいか聞きに来た"
59,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_011","前にヤレックが答えたと思うが、再確認ってことか。
それに答える前に、ひとついいかな?
ここで眠ってる彼に、祈りを捧げてほしいんだ。"
60,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_012","戦闘が激化する中、
物資を運ぶ列車から食料を手に入れようとした友人が、
爆風に巻き込まれてね……。"
61,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_013","祈るのが俺ばかりでは、彼もつまらないだろう。
どうかそこの「供えられた石」に向かって、
彼のために「祈って」あげてくれ。"
62,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_014","どうかそこの「供えられた石」に向かって、
彼のために「祈って」あげてくれ。"
63,"TEXT_AKTKZC009_04218_SYSTEM_000_020","墓標代わりの石が供えられている……。
「供えられた石」に対して「祈って」みよう。"
64,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_030","ありがとう……。
きっと彼も、喜んでいるだろう。"
65,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_031","さて、先ほどの質問の答えだが……俺はアラミゴの出身でね。
帝国軍に徴兵され、愛する妻や子と引き離されて、
ガレマルドへ連れてこられたんだ。"
66,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_032","それから10年、帝国の命令で手を真っ赤に汚して、
それでも歯を食いしばって、ようやく兵役が終わるところだった。
だが、ふと考えてしまうんだ……。"
67,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_033","置いてきた妻子は生きているのだろうか。
生きていたら、血に汚れた私を受け入れてくれるだろうか。
いまになってそれを考えると怖くて……迷ってしまうんだよ。"
68,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_034","……俺は少し考えてから戻るよ。
君は先に戻っていてくれ。"
69,"TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_034","お疲れさん、アンタも帰っちまうみたいだな。
何にもねぇ洞窟だが、よければまた来てくれ。"
70,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040","おかえりなさい!
こちらは無事に、お話を聞けましたよ~。
解放者殿はいかがでしたか?"
71,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_041","そうでしたか……。
なんと言っていいか、難しい問題ですね……。"
72,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_042","……ともかく、やるべきことはこれで終わりです。
キャンプ・ブロークングラスへ戻り、
派遣団に報告しましょう。"
73,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_050","解放者殿、無事に報告も終了しました。
これにて一連の任務は完了です。
おつかれさまでした。"
74,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_051","……実は、私の父親も帝国に徴兵されているんです。
だから、タッパーズデンに属州民がいると聞いたとき、
居ても立っても居られなくて……。"
75,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_052","それで、今回の任務に志願したってわけです。
でも、残念ながらあの洞窟に、父親の姿はありませんでした。"
76,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_053","でも、まだ諦めてはいないんですよ。
残された者としては、どんな状態でも生きていてほしいし、
また一緒に暮らしたいんです。"
77,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_054","ヤレック殿は「待っててくれる奴はいない」と言ったそうですが、
属州民の方々にも、私のように待っている方がいると思うんです。
聞き込みの結果を元に、素早く適切な帰国を支援していきますよ。"
78,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_055","あ、最後に今回の報酬をお渡ししておきますね。
それでは、ご協力ありがとうございました~!"
79,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> タッパーズデンの金髪の補給隊員は、属州民に確認をとりたいようだ。
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27 23 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_00 脱線した列車の金髪の属州民と話す
29 25 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_01 供えられた石にエモート「祈る」をする
30 26 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_02 金髪の補給隊員と話す
31 27 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_03 キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員と話す
32 28 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_04
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51 47 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_000 魔導兵器を討伐してくれたようだな。 死人が出る前に片付いて助かった。 ありがとよ。
53 49 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000 最後にやっておきたいのは、ちょっとした聞き取り調査です。 今後の支援計画策定のためにも、属州民の方々に、 帰国を希望するか確認しておきたいのです。
54 50 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_000 もちろん、属州民の方々に帰国の意思がないことは聞いています。 それでも個人個人の、抱いている思いは違うはず。 その思いを汲み取りたくて、調査を無理やりねじ込みました!
55 51 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001 洞窟の中にいる属州民の方々は、私が聞き込みをします。 ただ、おひとり用事で外に出ている方がいるそうで、 解放者殿にはその方に聞き込みをしていただきたいのです!
56 52 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002 その方の帰還を待つと、キャンプへの帰還が大幅に遅れ、 次の支援任務に支障が出てしまうので……。 脱線した列車に向かったそうなので、よろしくお願いします!
57 53 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_002 すみません、私はイルサバード派遣団の者ですが、 皆さんの帰国について、考えをお尋ねしたく……。
58 54 TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_200_002 あの嬢ちゃんが何を尋ねようと構わねぇよ。 恩人が俺たちのことを思ってやってるんだ。 それに文句を言うほど、性根は腐っちゃいないさ。
59 55 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_010 君は……たしか青燐水を取りに来た派遣団の人だね。 こんなところまで来て、なにか用でもあったのかい?
60 56 TEXT_AKTKZC009_04218_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_001 故郷に帰りたいか聞きに来た
62 58 TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_002 ガレマルドから出たいか聞きに来た
63 59 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_011 前にヤレックが答えたと思うが、再確認ってことか。 それに答える前に、ひとついいかな? ここで眠ってる彼に、祈りを捧げてほしいんだ。
64 60 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_012 戦闘が激化する中、 物資を運ぶ列車から食料を手に入れようとした友人が、 爆風に巻き込まれてね……。
65 61 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_013 祈るのが俺ばかりでは、彼もつまらないだろう。 どうかそこの「供えられた石」に向かって、 彼のために「祈って」あげてくれ。
66 62 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_014 どうかそこの「供えられた石」に向かって、 彼のために「祈って」あげてくれ。
67 63 TEXT_AKTKZC009_04218_SYSTEM_000_020 墓標代わりの石が供えられている……。 「供えられた石」に対して「祈って」みよう。
68 64 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_030 ありがとう……。 きっと彼も、喜んでいるだろう。
69 65 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_031 さて、先ほどの質問の答えだが……俺はアラミゴの出身でね。 帝国軍に徴兵され、愛する妻や子と引き離されて、 ガレマルドへ連れてこられたんだ。
70 66 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_032 それから10年、帝国の命令で手を真っ赤に汚して、 それでも歯を食いしばって、ようやく兵役が終わるところだった。 だが、ふと考えてしまうんだ……。
71 67 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_033 置いてきた妻子は生きているのだろうか。 生きていたら、血に汚れた私を受け入れてくれるだろうか。 いまになってそれを考えると怖くて……迷ってしまうんだよ。
72 68 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_034 ……俺は少し考えてから戻るよ。 君は先に戻っていてくれ。
73 69 TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_034 お疲れさん、アンタも帰っちまうみたいだな。 何にもねぇ洞窟だが、よければまた来てくれ。
74 70 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040 おかえりなさい! こちらは無事に、お話を聞けましたよ~。 解放者殿はいかがでしたか?
75 71 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_041 そうでしたか……。 なんと言っていいか、難しい問題ですね……。
76 72 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_042 ……ともかく、やるべきことはこれで終わりです。 キャンプ・ブロークングラスへ戻り、 派遣団に報告しましょう。
77 73 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_050 解放者殿、無事に報告も終了しました。 これにて一連の任務は完了です。 おつかれさまでした。
78 74 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_051 ……実は、私の父親も帝国に徴兵されているんです。 だから、タッパーズデンに属州民がいると聞いたとき、 居ても立っても居られなくて……。
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81 77 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_054 ヤレック殿は「待っててくれる奴はいない」と言ったそうですが、 属州民の方々にも、私のように待っている方がいると思うんです。 聞き込みの結果を元に、素早く適切な帰国を支援していきますよ。
82 78 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_055 あ、最後に今回の報酬をお渡ししておきますね。 それでは、ご協力ありがとうございました~!
83 79 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004 (★未使用/削除予定★)
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キャンプ・ブロークングラスにいる派遣団の補給将校は、手を貸してくれる人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZC010_04219_TODO_00","兵士たちと話す"
25,"TEXT_AKTKZC010_04219_TODO_01","派遣団の補給将校に報告"
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48,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_000","ちょうどいいところに来てくれた。
すまないが、少し手を貸してくれないだろうか?"
49,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_001","各国の組織は、規定の武器や食料の他、
それぞれが独自に物資を持ち込んでいるようでな……。
何がどれだけあるのか、リストを作成したいのだよ。"
50,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_002","貴殿は各国の者に顔が広いだろう?
そこで、聞き取りを頼めないかと思っているのだが、
お願いしてもよいだろうか?"
51,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_003","かたじけない、助かるよ。
黒渦団と神殿騎士団、アラミゴ解放軍からの物資は、
小官が確認を行うゆえ、貴殿にはそれ以外を任せたい。"
52,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_004","具体的には、双蛇党と不滅隊、そして東方連合だ。
このキャンプ内に、各国の兵士がいるはずだから、
聞いてきてほしい、よろしくな。"
53,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_005","このキャンプ内に、各国の兵士がいるはずだから、
聞いてきてほしい、よろしくな。"
54,"TEXT_AKTKZC010_04219_BERTHELLMY_000_000","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKZC010_04219_BERTHELLMY_000_001","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_AKTKZC010_04219_BERTHELLMY_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_AKTKZC010_04219_BERTHELLMY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKZC010_04219_BERTHELLMY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZC010_04219_JUNE_000_010","持ってきた物資の調査をしているのですか?
独自に持ち込んだものと言うと、大量の茶葉があります。
カーラインカフェから提供がありましてね。"
61,"TEXT_AKTKZC010_04219_JUNE_000_011","ハーブティーを飲めば体が温まるでしょう?
寒い土地で体が冷えないようにという、
ミューヌさんとフフチャさんの思いやりが感じられます。"
62,"TEXT_AKTKZC010_04219_MENUKI_000_012","我々、独自の品と言えば、羊毛フェルトがあるぞ。
アジムステップのアウラ族たちが、用立ててくれたのだ。"
63,"TEXT_AKTKZC010_04219_MENUKI_000_013","フェルトは、防寒着に仕込むことはもちろん、
天幕に重ねて断熱材にしたり、医療品としても利用できたりする。
ガレマルドの過酷な気候でも、役に立つはずであろう。"
64,"TEXT_AKTKZC010_04219_MENUKI_000_014","それと、クガネの東アルデナード商会からは、
カイロとして使える温石を提供してもらえたぞ。
これで、寒さを心配せずに済むはずだ。"
65,"TEXT_AKTKZC010_04219_KOCHACHA_000_015","持ち寄ったものの調査をしているのね。
同盟軍から指定された規定の物資以外となると……
ロロリト氏から提供された仮設テントが挙げられるわね。"
66,"TEXT_AKTKZC010_04219_KOCHACHA_000_016","すでに、この辺りのテントとして使用しているの。
なんでもロロリトさんが、アラミゴ難民の帰還支援の一環で、
元難民を雇って、作り上げたものだそうよ。"
67,"TEXT_AKTKZC010_04219_KOCHACHA_000_017","丈夫なアラミゴ織りの生地が使用されているから、
雪や強風でも耐えられるって聞いてるわ。
当分の間、寝床として使えるはずよ!"
68,"TEXT_AKTKZC010_04219_JUNE_000_018","こちらからは、薬茶を大量に持参しました。
寒い土地で体が冷えないようにという、
ミューヌさんとフフチャさんの思いやりが感じられます。"
69,"TEXT_AKTKZC010_04219_MENUKI_000_019","羊毛フェルトと、カイロとして使える温石を持ってきたぞ。
これで、寒さを心配せずに済むはずだ。"
70,"TEXT_AKTKZC010_04219_KOCHACHA_000_020","同盟軍から指定された規定の物資以外となると……
ロロリト氏から提供された仮設テントが挙げられるわね。"
71,"TEXT_AKTKZC010_04219_SOLDIERD04219_000_015","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKZC010_04219_SOLDIERD04219_000_016","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKZC010_04219_SOLDIERD04219_000_017","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKZC010_04219_SOLDIERD04219_000_020","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKZC010_04219_SOLDIERB04219_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_AKTKZC010_04219_SOLDIERB04219_000_018","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_030","何が持ち寄られているか、確認できただろうか?"
79,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_031","なるほど、それは素晴らしい……!
黒渦団や神殿騎士団、アラミゴ解放軍からの物資についても、
確認がとれたから、これでリスト作りができそうだ。"
80,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_032","これだけあれば、活動の続行に加え、
保護した帝国人のケアも万全に、と言いたいところだが……
これまでの戦いの経緯を考えると、正直、複雑な気分だよ。"
81,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_033","だが眼前に広がっているのは、これだけの惨状だ。
助け合っていかなければなるまい……。"
82,"TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_034","とにかくありがとう、助かった!
これは手を貸してくれたお礼だ、受け取ってくれ。"
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28 24 TEXT_AKTKZC010_04219_TODO_00 兵士たちと話す
29 25 TEXT_AKTKZC010_04219_TODO_01 派遣団の補給将校に報告
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52 48 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_000 ちょうどいいところに来てくれた。 すまないが、少し手を貸してくれないだろうか?
53 49 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_001 各国の組織は、規定の武器や食料の他、 それぞれが独自に物資を持ち込んでいるようでな……。 何がどれだけあるのか、リストを作成したいのだよ。
54 50 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_002 貴殿は各国の者に顔が広いだろう? そこで、聞き取りを頼めないかと思っているのだが、 お願いしてもよいだろうか?
55 51 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_003 かたじけない、助かるよ。 黒渦団と神殿騎士団、アラミゴ解放軍からの物資は、 小官が確認を行うゆえ、貴殿にはそれ以外を任せたい。
56 52 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_004 具体的には、双蛇党と不滅隊、そして東方連合だ。 このキャンプ内に、各国の兵士がいるはずだから、 聞いてきてほしい、よろしくな。
57 53 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_005 このキャンプ内に、各国の兵士がいるはずだから、 聞いてきてほしい、よろしくな。
58 54 TEXT_AKTKZC010_04219_BERTHELLMY_000_000 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKZC010_04219_BERTHELLMY_000_001 (★未使用/削除予定★)
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64 60 TEXT_AKTKZC010_04219_JUNE_000_010 持ってきた物資の調査をしているのですか? 独自に持ち込んだものと言うと、大量の茶葉があります。 カーラインカフェから提供がありましてね。
65 61 TEXT_AKTKZC010_04219_JUNE_000_011 ハーブティーを飲めば体が温まるでしょう? 寒い土地で体が冷えないようにという、 ミューヌさんとフフチャさんの思いやりが感じられます。
66 62 TEXT_AKTKZC010_04219_MENUKI_000_012 我々、独自の品と言えば、羊毛フェルトがあるぞ。 アジムステップのアウラ族たちが、用立ててくれたのだ。
67 63 TEXT_AKTKZC010_04219_MENUKI_000_013 フェルトは、防寒着に仕込むことはもちろん、 天幕に重ねて断熱材にしたり、医療品としても利用できたりする。 ガレマルドの過酷な気候でも、役に立つはずであろう。
68 64 TEXT_AKTKZC010_04219_MENUKI_000_014 それと、クガネの東アルデナード商会からは、 カイロとして使える温石を提供してもらえたぞ。 これで、寒さを心配せずに済むはずだ。
69 65 TEXT_AKTKZC010_04219_KOCHACHA_000_015 持ち寄ったものの調査をしているのね。 同盟軍から指定された規定の物資以外となると…… ロロリト氏から提供された仮設テントが挙げられるわね。
70 66 TEXT_AKTKZC010_04219_KOCHACHA_000_016 すでに、この辺りのテントとして使用しているの。 なんでもロロリトさんが、アラミゴ難民の帰還支援の一環で、 元難民を雇って、作り上げたものだそうよ。
71 67 TEXT_AKTKZC010_04219_KOCHACHA_000_017 丈夫なアラミゴ織りの生地が使用されているから、 雪や強風でも耐えられるって聞いてるわ。 当分の間、寝床として使えるはずよ!
72 68 TEXT_AKTKZC010_04219_JUNE_000_018 こちらからは、薬茶を大量に持参しました。 寒い土地で体が冷えないようにという、 ミューヌさんとフフチャさんの思いやりが感じられます。
73 69 TEXT_AKTKZC010_04219_MENUKI_000_019 羊毛フェルトと、カイロとして使える温石を持ってきたぞ。 これで、寒さを心配せずに済むはずだ。
74 70 TEXT_AKTKZC010_04219_KOCHACHA_000_020 同盟軍から指定された規定の物資以外となると…… ロロリト氏から提供された仮設テントが挙げられるわね。
75 71 TEXT_AKTKZC010_04219_SOLDIERD04219_000_015 (★未使用/削除予定★)
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82 78 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_030 何が持ち寄られているか、確認できただろうか?
83 79 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_031 なるほど、それは素晴らしい……! 黒渦団や神殿騎士団、アラミゴ解放軍からの物資についても、 確認がとれたから、これでリスト作りができそうだ。
84 80 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_032 これだけあれば、活動の続行に加え、 保護した帝国人のケアも万全に、と言いたいところだが…… これまでの戦いの経緯を考えると、正直、複雑な気分だよ。
85 81 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_033 だが眼前に広がっているのは、これだけの惨状だ。 助け合っていかなければなるまい……。
86 82 TEXT_AKTKZC010_04219_OFFICER04219_000_034 とにかくありがとう、助かった! これは手を貸してくれたお礼だ、受け取ってくれ。
87 83 TEXT_AKTKZC010_04219_BERTHELLMY_000_030 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_AKTKZC010_04219_BERTHELLMY_000_031 (★未使用/削除予定★)
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キャンプ・ブロークングラスのメヌキは、どこか心配そうな様子だ。"
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24,"TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_00","<Sheet(EObj,2012040,0)/>で待機し、ホレア・カンピを監視する"
25,"TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_01","木箱を見張る青年と話す"
26,"TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_02","メヌキに報告"
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48,"TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_000","なあ、拙者の出で立ち、
それほど恐ろしげに見えるであろうか?"
49,"TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_001","実はな、見回りをしていた時に、
倉庫の側で現地人らしき青年と出会ったのだが……
保護しようと声をかけたところ、逃げ出してしまったのだ。"
50,"TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_002","聞けば、かの倉庫は、
属州から運ばれてきた穀物が保管されていたそうでな。
おそらく、食べ物に困り、忍び込んだのであろう。"
51,"TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_003","なればこそ、拙者は、かの青年のことが心配だ。
貴殿であれば、あるいは……。"
52,"TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_004","すまぬが、この望遠鏡を使い、
件の倉庫「ホレア・カンピ」を監視してはくれまいか。
かの青年が現れたら、声をかけてやってほしいのだ……!"
53,"TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_005","すまぬが、この望遠鏡を使い、
件の倉庫「ホレア・カンピ」を監視してはくれまいか。
かの青年が現れたら、声をかけてやってほしいのだ……!"
54,"TEXT_AKTKZC011_04220_SYSTEM_000_010","青年が木箱を持ち去った。
第IV市外駅の方へ向かったようだ、追いかけよう。"
55,"TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_020","……い、いったい何の用だ!?"
56,"TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_021","なんだ、全部見られてたのか……。
だが、もう放棄された倉庫から何を運び出そうが、
アンタに文句を言われる筋合いはないだろ。"
57,"TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_022","一緒に暮らしてる仲間もいるんだ。
だから、異国の軍隊の世話になる気はないね。
この荷物も、少し休めば自分で運べるから放っておいてくれ。"
58,"TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_023","そのメヌキって人にも伝えてくれ。
こっちの心配なんて、してくれなくていいってさ。"
59,"TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_024","そのメヌキって人にも伝えてくれ。
こっちの心配なんて、してくれなくていいってさ。"
60,"TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_030","時間がかかったようだが、青年は現れたのか?"
61,"TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_031","そうか……。
我らの助けなど、受けたくはないと……。"
62,"TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_032","いかに仲間がいるとはいえ、この状況では心配だが……
こちらの一方的な考えで彼を保護したところで、
良き結果には繋がらない、か……。"
63,"TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_033","何とか彼らに警戒を解いてもらえるよう、
手立てを考えながら、倉庫の周辺の危険を取り除いておこう。
とにかく助かった、礼を受け取ってくれ。"
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29 25 TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_01 木箱を見張る青年と話す
30 26 TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_02 メヌキに報告
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52 48 TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_000 なあ、拙者の出で立ち、 それほど恐ろしげに見えるであろうか?
53 49 TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_001 実はな、見回りをしていた時に、 倉庫の側で現地人らしき青年と出会ったのだが…… 保護しようと声をかけたところ、逃げ出してしまったのだ。
54 50 TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_002 聞けば、かの倉庫は、 属州から運ばれてきた穀物が保管されていたそうでな。 おそらく、食べ物に困り、忍び込んだのであろう。
55 51 TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_003 なればこそ、拙者は、かの青年のことが心配だ。 貴殿であれば、あるいは……。
56 52 TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_004 すまぬが、この望遠鏡を使い、 件の倉庫「ホレア・カンピ」を監視してはくれまいか。 かの青年が現れたら、声をかけてやってほしいのだ……!
57 53 TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_005 すまぬが、この望遠鏡を使い、 件の倉庫「ホレア・カンピ」を監視してはくれまいか。 かの青年が現れたら、声をかけてやってほしいのだ……!
58 54 TEXT_AKTKZC011_04220_SYSTEM_000_010 青年が木箱を持ち去った。 第IV市外駅の方へ向かったようだ、追いかけよう。
59 55 TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_020 ……い、いったい何の用だ!?
60 56 TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_021 なんだ、全部見られてたのか……。 だが、もう放棄された倉庫から何を運び出そうが、 アンタに文句を言われる筋合いはないだろ。
61 57 TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_022 一緒に暮らしてる仲間もいるんだ。 だから、異国の軍隊の世話になる気はないね。 この荷物も、少し休めば自分で運べるから放っておいてくれ。
62 58 TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_023 そのメヌキって人にも伝えてくれ。 こっちの心配なんて、してくれなくていいってさ。
63 59 TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_024 そのメヌキって人にも伝えてくれ。 こっちの心配なんて、してくれなくていいってさ。
64 60 TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_030 時間がかかったようだが、青年は現れたのか?
65 61 TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_031 そうか……。 我らの助けなど、受けたくはないと……。
66 62 TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_032 いかに仲間がいるとはいえ、この状況では心配だが…… こちらの一方的な考えで彼を保護したところで、 良き結果には繋がらない、か……。
67 63 TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_033 何とか彼らに警戒を解いてもらえるよう、 手立てを考えながら、倉庫の周辺の危険を取り除いておこう。 とにかく助かった、礼を受け取ってくれ。
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キャンプ・ブロークングラスのジューン一等牙兵は、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZC012_04221_TODO_00","兵士たちに<Sheet(EventItem,2003201,0)/>を渡す"
25,"TEXT_AKTKZC012_04221_TODO_01","ジューン一等牙兵に報告"
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48,"TEXT_AKTKZC012_04221_JUNE_000_000","もし時間があるようでしたら、
協力をお願いしたいのですが、よろしいでしょうか?"
49,"TEXT_AKTKZC012_04221_JUNE_000_001","雪原で保護をした帝国兵たちのテンパード化を解くため、
注力してくれていた派遣団員たちが、
魔力を使い果たして、休んでいるのです。"
50,"TEXT_AKTKZC012_04221_JUNE_000_002","かなり精神的に負担の大きい任務のようでして……。
英雄殿から労いの言葉でももらえれば、
心も落ち着くかと考えたのです。"
51,"TEXT_AKTKZC012_04221_JUNE_000_003","そうですね……この「<Sheet(EventItem,2003201,0)/>」を、
天幕の下で休んでいる者たちに配っていただければ、と。
手数をかけますが、よろしくお願いします!"
52,"TEXT_AKTKZC012_04221_JUNE_000_004","そうですね……「<Sheet(EventItem,2003201,0)/>」を、
天幕の下で休んでいる者たちに配っていただければ、と。
手数をかけますが、よろしくお願いします!"
53,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIER04221_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERB04221_000_010","おお、あなたは「終節の合戦」で活躍した方では!?
差し入れとは、かたじけない!"
59,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERB04221_000_011","テンパードの存在は、話に聞いていたのだが、
いざ実際に精神を汚染された者を前にすると……
すまない、言葉が出ない。"
60,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERB04221_000_012","しかし、それも癒やすこともできるのだ。
少し休んだら、また治療の現場に戻るとしよう。
あなたも、どうか健やかにあらんことを……。"
61,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERC04221_000_013","え、英雄殿!?
どうもありがとうございます!"
62,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERC04221_000_014","あなたからの労いの言葉は、本当に嬉しい。
実は、少し暗い気持ちに陥っていたんです。"
63,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERC04221_000_015","かつて、戦いで仲間を喪ったことがあるんです。
そのためか、他者を救えば救うほどに、
救えなかった者のことを思い出してしまって……"
64,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERC04221_000_016","いえ、前を向かなければいけませんね。
「暁」のみなさんのおかげで、今では治療法がある……!
ならば、自分も力の限り、癒やし続けるまでです!"
65,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERD04221_000_017","……あっ、ありがとうございます。
すみません、ちょっと考え事をしていて……。"
66,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERD04221_000_018","治療を行っていた部屋では、
ヴァリス皇帝の名を呼ぶ者や軍歌を口ずさむ者がいて、
かなり異様な光景だったんです。"
67,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERD04221_000_019","おかげさまで、少し落ち着きました。
エーテルを飲み終えたら、また治療に戻りますね。"
68,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERB04221_000_020","少し休んだら、また治療の現場に戻るとしよう。
あなたも、どうか健やかにあらんことを……。"
69,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERC04221_000_021","「暁」のみなさんのおかげで、今では治療法がある……!
ならば、自分も力の限り、癒やし続けるまでです!"
70,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIERD04221_000_022","おかげさまで、少し落ち着きました。
エーテルを飲み干したら、また治療に戻りますね。"
71,"TEXT_AKTKZC012_04221_JUNE_000_030","ご協力感謝します。
彼らは、何か口にしていましたか?"
72,"TEXT_AKTKZC012_04221_JUNE_000_031","なるほど……。
治療の現場は、思った以上に壮絶なようですね。"
73,"TEXT_AKTKZC012_04221_JUNE_000_032","それにしても、あれだけの人数を、
一瞬でテンパード化してしまうとは、恐ろしいです。
願わくば、その力が二度と使われませんように……。"
74,"TEXT_AKTKZC012_04221_JUNE_000_033","さて、本日は仲間のために、お手数をおかけしました。
これはほんの気持ちですが、どうぞ受け取ってください。"
75,"TEXT_AKTKZC012_04221_SOLDIER04221_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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24,"TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_00","派遣団の偵察兵を探す"
25,"TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_01","派遣団の偵察兵と話す"
26,"TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_02","負傷したガレマルド市民を救助"
27,"TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_03","タロン少闘士に報告"
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47,"TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_000","ちょっと頼みたいことがあるんだけど、
話を聞いてくれないかい?"
49,"TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_001","偵察に出た仲間の帰りが遅くてね。
リンクパール通信も繋がらず、心配しているんだ。"
50,"TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_002","何か問題が起きたのかもしれない。
自分と手分けして、捜索を手伝ってもらえないだろうか?"
51,"TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_003","協力してくれるか、感謝する!
自分はキャンプ近辺から捜索を開始してみる。
君は大セルレア湖方面で「派遣団の偵察兵」を探してくれ!"
52,"TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_004","自分はキャンプ近辺から捜索を開始してみる。
君は大セルレア湖方面で「派遣団の偵察兵」を探してくれ!"
53,"TEXT_AKTKZC013_04222_SOLDIER04222_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDSOLDIER04222_000_010","助かったよ……!
それほど深い傷ではないので、自分は大丈夫!
それより、彼を介抱してあげて……!"
59,"TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDCITIZEN04222_100_020","くっ……!"
60,"TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDCITIZEN04222_000_020","湖畔で彼のことを見つけて、
声をかけたんだけど、逃げてしまったの。
それで、追いかけてみたら獣に襲われていて……。"
61,"TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDSOLDIER04222_000_021","助けに入ったんだけど、
獣に仲間を呼ばれちゃって、危ないところだったのよ。"
62,"TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDSOLDIER04222_000_022","キャンプに連絡を取りたかったんだけど、
彼のことをかばったままだと、隙をつくのが難しくて……。
来てくれて助かったわ、ありがとう。"
63,"TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDSOLDIER04222_000_023","応援が来るまで、建物の陰に隠れていようと思うから、
キャンプへの報告をお願いしてもいいかしら?
悪いけど、よろしくね……!"
64,"TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDSOLDIER04222_000_024","応援が来るまで、建物の陰に隠れていようと思うから、
キャンプへの報告をお願いしてもいいかしら?
悪いけど、よろしくね……!"
65,"TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDCITIZEN04222_000_025","くっ……!"
66,"TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_030","そんなことになっていたなんて……!
報告ありがとう、さっそく応援を送るとしよう!"
67,"TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_031","それにしても、あんなところに市民がいるだなんて。
もしかして、隠れていた場所で燃料が尽きてしまって、
代わりとなるものを探しに来ていたのかもな……。"
68,"TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_032","湖底の青燐泉から湧く青燐水を採集するか、あるいは、
水上リグに侵入できれば、確保できるかもしれないと、
試していた可能性は考えられる。"
69,"TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_033","ただ、実際は湖水から、すぐそのまま、
燃料に使えたりはしないのだが。
それほど、追い詰められていたのかもな……。"
70,"TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_034","とにかく、あなたが見つけてくれて助かった!
これからも市民の救助に尽力していこうと思う!"
71,"TEXT_AKTKZC013_04222_SOLDIER04222_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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26 22 TEXT_AKTKZC013_04222_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZC013_04222_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_00 派遣団の偵察兵を探す
29 25 TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_01 派遣団の偵察兵と話す
30 26 TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_02 負傷したガレマルド市民を救助
31 27 TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_03 タロン少闘士に報告
32 28 TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZC013_04222_TODO_05
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52 48 TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_000 ちょっと頼みたいことがあるんだけど、 話を聞いてくれないかい?
53 49 TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_001 偵察に出た仲間の帰りが遅くてね。 リンクパール通信も繋がらず、心配しているんだ。
54 50 TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_002 何か問題が起きたのかもしれない。 自分と手分けして、捜索を手伝ってもらえないだろうか?
55 51 TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_003 協力してくれるか、感謝する! 自分はキャンプ近辺から捜索を開始してみる。 君は大セルレア湖方面で「派遣団の偵察兵」を探してくれ!
56 52 TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_004 自分はキャンプ近辺から捜索を開始してみる。 君は大セルレア湖方面で「派遣団の偵察兵」を探してくれ!
57 53 TEXT_AKTKZC013_04222_SOLDIER04222_000_000 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_AKTKZC013_04222_SOLDIER04222_000_001 (★未使用/削除予定★)
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62 58 TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDSOLDIER04222_000_010 助かったよ……! それほど深い傷ではないので、自分は大丈夫! それより、彼を介抱してあげて……!
63 59 TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDCITIZEN04222_100_020 くっ……!
64 60 TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDCITIZEN04222_000_020 湖畔で彼のことを見つけて、 声をかけたんだけど、逃げてしまったの。 それで、追いかけてみたら獣に襲われていて……。
65 61 TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDSOLDIER04222_000_021 助けに入ったんだけど、 獣に仲間を呼ばれちゃって、危ないところだったのよ。
66 62 TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDSOLDIER04222_000_022 キャンプに連絡を取りたかったんだけど、 彼のことをかばったままだと、隙をつくのが難しくて……。 来てくれて助かったわ、ありがとう。
67 63 TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDSOLDIER04222_000_023 応援が来るまで、建物の陰に隠れていようと思うから、 キャンプへの報告をお願いしてもいいかしら? 悪いけど、よろしくね……!
68 64 TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDSOLDIER04222_000_024 応援が来るまで、建物の陰に隠れていようと思うから、 キャンプへの報告をお願いしてもいいかしら? 悪いけど、よろしくね……!
69 65 TEXT_AKTKZC013_04222_WOUNDEDCITIZEN04222_000_025 くっ……!
70 66 TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_030 そんなことになっていたなんて……! 報告ありがとう、さっそく応援を送るとしよう!
71 67 TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_031 それにしても、あんなところに市民がいるだなんて。 もしかして、隠れていた場所で燃料が尽きてしまって、 代わりとなるものを探しに来ていたのかもな……。
72 68 TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_032 湖底の青燐泉から湧く青燐水を採集するか、あるいは、 水上リグに侵入できれば、確保できるかもしれないと、 試していた可能性は考えられる。
73 69 TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_033 ただ、実際は湖水から、すぐそのまま、 燃料に使えたりはしないのだが。 それほど、追い詰められていたのかもな……。
74 70 TEXT_AKTKZC013_04222_TALON_000_034 とにかく、あなたが見つけてくれて助かった! これからも市民の救助に尽力していこうと思う!
75 71 TEXT_AKTKZC013_04222_SOLDIER04222_000_030 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKZC013_04222_SOLDIER04222_000_031 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_AKTKZC013_04222_SOLDIER04222_000_032 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKZC013_04222_SOLDIER04222_000_033 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
キャンプ・ブロークングラスのイリエットは、気合が入っているようだ。"
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3,"TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_03",""
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16,"TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_16",""
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20,"TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_21",""
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23,"TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_00","<Sheet(EObj,2010722,0)/>に<Sheet(EventItem,2003195,0)/>を設置"
25,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_01","イリエットに報告"
26,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_02",""
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33,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_09",""
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38,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_17",""
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44,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_000","おや、いいところに来てくれた。
ちょいと付き合ってくれないかい?"
49,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_001","食料を確保するために、
このあたりで<Sheet(BNpcName,10657,0)/>を狩ろうと思うんだ。
そこで、狩りの腕も一流であろう貴方に頼みたいことがある。"
50,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_002","まず、アンテロープのスネ肉に、薬を仕込んだ、
「<Sheet(EventItem,2003195,0)/>」を数箇所に設置したいと思う。
それを食べて眠った状態のところを、一突きで倒すのさ。"
51,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_003","貴方には「<Sheet(EventItem,2003195,0)/>」を置いてきてほしいんだ。
ホレア・カンピ付近の、3箇所ほどに仕掛けてくれれば大丈夫だ。"
52,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_004","「<Sheet(EventItem,2003195,0)/>」を置いてきてほしいんだ。
ホレア・カンピ付近の、3箇所ほどに仕掛けてくれれば大丈夫だ。"
53,"TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_000","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_001","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_002","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_003","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_004","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_010","あぁ、無事に戻ってきてくれて良かった!
別働隊から、肉を仕掛けていたら、
<Sheet(BNpcName,10657,0)/>に襲われたと聞いて、心配していたんだよ……!"
59,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_011","ひ、ひとりで<Sheet(BNpcName,10657,0)/>を倒したって!?"
60,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_012","実は、例の肉に仕込んだ「睡眠の劇毒薬」は、
エマネラン卿が用意してくれたものなのだ。"
61,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_013","ほら、貴族社会には狩猟文化があるだろう?
彼もしばしば参加していたそうなんだが、
楽に獲物を仕留めたくて、例の罠を考えたそうでね。"
62,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_014","狩猟は軍事訓練も兼ねたものだったため、
先代フォルタン伯爵からは、相当怒られたらしい。
それを自慢げに語っていたが……。"
63,"TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_015","いやはや、英雄殿には、
下手な小細工など不要だったということだな。
ともかく付き合ってくれて、ありがとう、これを受け取ってくれ。"
64,"TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_010","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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69,"TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのイリエットは、気合が入っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_07
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21 17 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZC014_04223_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_00 <Sheet(EObj,2010722,0)/>に<Sheet(EventItem,2003195,0)/>を設置
29 25 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_01 イリエットに報告
30 26 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_07
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37 33 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_16
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46 42 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZC014_04223_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_000 おや、いいところに来てくれた。 ちょいと付き合ってくれないかい?
53 49 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_001 食料を確保するために、 このあたりで<Sheet(BNpcName,10657,0)/>を狩ろうと思うんだ。 そこで、狩りの腕も一流であろう貴方に頼みたいことがある。
54 50 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_002 まず、アンテロープのスネ肉に、薬を仕込んだ、 「<Sheet(EventItem,2003195,0)/>」を数箇所に設置したいと思う。 それを食べて眠った状態のところを、一突きで倒すのさ。
55 51 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_003 貴方には「<Sheet(EventItem,2003195,0)/>」を置いてきてほしいんだ。 ホレア・カンピ付近の、3箇所ほどに仕掛けてくれれば大丈夫だ。
56 52 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_004 「<Sheet(EventItem,2003195,0)/>」を置いてきてほしいんだ。 ホレア・カンピ付近の、3箇所ほどに仕掛けてくれれば大丈夫だ。
57 53 TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_000 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_001 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_002 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_003 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_004 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_010 あぁ、無事に戻ってきてくれて良かった! 別働隊から、肉を仕掛けていたら、 <Sheet(BNpcName,10657,0)/>に襲われたと聞いて、心配していたんだよ……!
63 59 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_011 ひ、ひとりで<Sheet(BNpcName,10657,0)/>を倒したって!?
64 60 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_012 実は、例の肉に仕込んだ「睡眠の劇毒薬」は、 エマネラン卿が用意してくれたものなのだ。
65 61 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_013 ほら、貴族社会には狩猟文化があるだろう? 彼もしばしば参加していたそうなんだが、 楽に獲物を仕留めたくて、例の罠を考えたそうでね。
66 62 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_014 狩猟は軍事訓練も兼ねたものだったため、 先代フォルタン伯爵からは、相当怒られたらしい。 それを自慢げに語っていたが……。
67 63 TEXT_AKTKZC014_04223_ILIETTE_000_015 いやはや、英雄殿には、 下手な小細工など不要だったということだな。 ともかく付き合ってくれて、ありがとう、これを受け取ってくれ。
68 64 TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_010 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_011 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_012 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_AKTKZC014_04223_SOLDIER04223_000_013 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
キャンプ・ブロークングラスのアンバガイは、冒険者を探していたようだ。"
1,"TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_05",""
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23,"TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_00","困り顔の黒渦団員と話す"
25,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_01","情報を集め、困り顔の黒渦団員と話す"
26,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_02","アンバガイに報告"
27,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_09",""
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46,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_000","あ、あなたは……知恵に自信はありますか?
ありますよね、あるって言ってください!"
49,"TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_001","黒渦団の方から、知恵者の協力を得たいと、
相談を受けたのですが、私は武術以外はさっぱりで……。"
50,"TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_002","「困り顔の黒渦団員」が、倉庫の横にいらっしゃいます。
お時間が許すようでしたら、様子を見に行ってあげてください!
よろしくお願いしますっ!"
51,"TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_003","「困り顔の黒渦団員」が、倉庫の横にいらっしゃいます。
お時間が許すようでしたら、様子を見に行ってあげてください!
よろしくお願いしますっ!"
52,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_010","まさか、英雄殿が来てくださるとは……!
忙しい中、わざわざ足を運んでいただき感謝いたします!"
53,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_011","実は、マグナ・グラキエスの敵陣に放置された、
帝国の物資を確認していたところ、
ひとつだけ、他のものとは違うコンテナがあったのです。"
54,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_012","危険物ではないか、中身を確認するよう指示を受けたのですが、
どうやら開けるには、アルファベット4文字が必要そうで……。
そのパスワードを探り当てたいと考えていたところなのですよ。"
55,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_013","キャンプ内に、元々帝国にいた者が数名いますので、
このコンテナについての情報を集めていただきたいのです。
パスワードを解くヒントが得られると良いのですが……!"
56,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_014","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_020","青いコンテナのパスワードが知りたいですって?
正解が何かは、ちょっとわからないけれど、
たしか、あれは第III軍団の物資箱だったはずよ。"
58,"TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_021","あの青いコンテナのパスワードか。
昔、軍の同僚に聞いたことがあったが、何だったっけな……
第III軍団にとって記念的な数字だったはずなんだが……。"
59,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_022","す、すまない。
青いコンテナについては、何も知らんのだ。"
60,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_023","だが、タダで帰らせてしまっては、
助けられた恩義を返せぬではないか……。
そうだ、我ら第III軍団の栄光の歴史を教えようぞ!"
61,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_024","まず、第III軍団が設立されたのは、
帝政転換最初の年、つまり帝国暦元年だ。
それ以来、北州統一戦争で活躍し、頭角を現したのである!"
62,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_025","そして、帝国暦42年!
その武功が認められ、ガレマルド防衛の任に就いたのだ!
どうだ、なにかの参考になったか?"
63,"TEXT_AKTKZC015_04224_HAWISIA_000_025","パスワードの正解はわからないけれど、
たしか、あれは第III軍団の物資箱だったはずよ。
軍にいた時、仕分けの仕事をしていたから間違いないと思うわ。"
64,"TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_025","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKZC015_04224_WILLELM_000_026","あの青いコンテナのパスワードか。
昔、軍の同僚に聞いたことがあったが、何だったっけな……
第III軍団にとって記念的な数字だったはずなんだが……。"
66,"TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_026","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_027","まず、第III軍団が設立されたのは、
帝政転換最初の年、つまり帝国暦元年だ。
それ以来、北州統一戦争で活躍し、頭角を現したのである!"
68,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_028","そして、帝国暦42年!
その武功が認められ、ガレマルド防衛の任に就いたのだ!
どうだ、なにかの参考になったか?"
69,"TEXT_AKTKZC015_04224_Q1_000_000","何を伝える?"
70,"TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_000","ハーウィサから聞いた話を伝える"
71,"TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_001","ウィレルムから聞いた話を伝える"
72,"TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_002","第III軍団の十人長から聞いた話を伝える"
73,"TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_003","キャンセル"
74,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_030","何かしら、パスワードを解くヒントが欲しいところです……。"
75,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_031","あれは第III軍団の所有物だったと?
では、関係者を探して話を聞くのが良さそうですね……!"
76,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_032","第III軍団にとって記念的な数字だったはず?
ですが、パスワードにはアルファベットしか、
入力できないようなのですが、どういうことでしょう……。"
77,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_033","なるほど、第III軍団の記念となりそうな年が掴めましたね!
ですが、「1」も「42」も入力できないのですが、
いったいパスワードは何なのでしょうか……。"
78,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_100_033","情報を整理すると、これは第III軍団の所有物で、
パスワードは、第III軍団にとって記念的な数字だったはずだと。"
79,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_110_033","そして、第III軍団に所属していた者から、
記念となりそうな年も掴めましたが、
パスワードには、アルファベットしか入力できないようで……。"
80,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_034","……そうか、わかりました!
帝国では、数字をアルファベットで表すのでした!
「3」なら「III」といった具合です。"
81,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_035","調査していただいた中で掴めた数字のうち、
4文字表記なのは、ガレマルド防衛の任が与えられた「42」。
つまり、パスワードは「XLII」……!?"
82,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_036","よし、開きました!
さてさて、中身はいったい何でしょうか……。"
83,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_037","これは……旗……?
わざわざパスワードを掛けてまで、
厳重に保管していたものが、旗だったとは……。"
84,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_038","役に立つような物資でなかったことは残念でした。
ただ、彼らが心の支えとしていたものに、
触れることができた気がします。"
85,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_039","中に何が入っていたのか、上官に報告してこようと思います。
英雄殿には、「アンバガイ」へ、
経緯の報告をお願いできればと!"
86,"TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_040","中に何が入っていたのか、上官に報告してこようと思います。
英雄殿には、「アンバガイ」へ、
経緯の報告をお願いできればと!"
87,"TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_050","いかがでしたか?
無事に、解決できたでしょうか!?"
88,"TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_051","そうでしたか、コンテナの中には旗が……。
ガレマール帝国の国旗は、ガレアン人たちの、
民族団結を示す鎖を表しているのだと聞いたことがあります。"
89,"TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_052","それを大切に、陣中でも保管していた、と。
数多の犠牲の果てに、国の象徴を表す旗だけが、
掲げられることなく遺ったのですね……。"
90,"TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_053","今回の件は、しっかりと自分の胸に刻んでおこうと思います。
ご協力いただき、ありがとうございました。"
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4 0 TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのアンバガイは、冒険者を探していたようだ。
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26 22 TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_00 困り顔の黒渦団員と話す
29 25 TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_01 情報を集め、困り顔の黒渦団員と話す
30 26 TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_02 アンバガイに報告
31 27 TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_03
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51 47 TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_000 あ、あなたは……知恵に自信はありますか? ありますよね、あるって言ってください!
53 49 TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_001 黒渦団の方から、知恵者の協力を得たいと、 相談を受けたのですが、私は武術以外はさっぱりで……。
54 50 TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_002 「困り顔の黒渦団員」が、倉庫の横にいらっしゃいます。 お時間が許すようでしたら、様子を見に行ってあげてください! よろしくお願いしますっ!
55 51 TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_003 「困り顔の黒渦団員」が、倉庫の横にいらっしゃいます。 お時間が許すようでしたら、様子を見に行ってあげてください! よろしくお願いしますっ!
56 52 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_010 まさか、英雄殿が来てくださるとは……! 忙しい中、わざわざ足を運んでいただき感謝いたします!
57 53 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_011 実は、マグナ・グラキエスの敵陣に放置された、 帝国の物資を確認していたところ、 ひとつだけ、他のものとは違うコンテナがあったのです。
58 54 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_012 危険物ではないか、中身を確認するよう指示を受けたのですが、 どうやら開けるには、アルファベット4文字が必要そうで……。 そのパスワードを探り当てたいと考えていたところなのですよ。
59 55 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_013 キャンプ内に、元々帝国にいた者が数名いますので、 このコンテナについての情報を集めていただきたいのです。 パスワードを解くヒントが得られると良いのですが……!
60 56 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_014 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_020 青いコンテナのパスワードが知りたいですって? 正解が何かは、ちょっとわからないけれど、 たしか、あれは第III軍団の物資箱だったはずよ。
62 58 TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_021 あの青いコンテナのパスワードか。 昔、軍の同僚に聞いたことがあったが、何だったっけな…… 第III軍団にとって記念的な数字だったはずなんだが……。
63 59 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_022 す、すまない。 青いコンテナについては、何も知らんのだ。
64 60 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_023 だが、タダで帰らせてしまっては、 助けられた恩義を返せぬではないか……。 そうだ、我ら第III軍団の栄光の歴史を教えようぞ!
65 61 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_024 まず、第III軍団が設立されたのは、 帝政転換最初の年、つまり帝国暦元年だ。 それ以来、北州統一戦争で活躍し、頭角を現したのである!
66 62 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_025 そして、帝国暦42年! その武功が認められ、ガレマルド防衛の任に就いたのだ! どうだ、なにかの参考になったか?
67 63 TEXT_AKTKZC015_04224_HAWISIA_000_025 パスワードの正解はわからないけれど、 たしか、あれは第III軍団の物資箱だったはずよ。 軍にいた時、仕分けの仕事をしていたから間違いないと思うわ。
68 64 TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_025 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKZC015_04224_WILLELM_000_026 あの青いコンテナのパスワードか。 昔、軍の同僚に聞いたことがあったが、何だったっけな…… 第III軍団にとって記念的な数字だったはずなんだが……。
70 66 TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_026 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_027 まず、第III軍団が設立されたのは、 帝政転換最初の年、つまり帝国暦元年だ。 それ以来、北州統一戦争で活躍し、頭角を現したのである!
72 68 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_028 そして、帝国暦42年! その武功が認められ、ガレマルド防衛の任に就いたのだ! どうだ、なにかの参考になったか?
73 69 TEXT_AKTKZC015_04224_Q1_000_000 何を伝える?
74 70 TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_000 ハーウィサから聞いた話を伝える
75 71 TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_001 ウィレルムから聞いた話を伝える
76 72 TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_002 第III軍団の十人長から聞いた話を伝える
77 73 TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_003 キャンセル
78 74 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_030 何かしら、パスワードを解くヒントが欲しいところです……。
79 75 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_031 あれは第III軍団の所有物だったと? では、関係者を探して話を聞くのが良さそうですね……!
80 76 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_032 第III軍団にとって記念的な数字だったはず? ですが、パスワードにはアルファベットしか、 入力できないようなのですが、どういうことでしょう……。
81 77 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_033 なるほど、第III軍団の記念となりそうな年が掴めましたね! ですが、「1」も「42」も入力できないのですが、 いったいパスワードは何なのでしょうか……。
82 78 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_100_033 情報を整理すると、これは第III軍団の所有物で、 パスワードは、第III軍団にとって記念的な数字だったはずだと。
83 79 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_110_033 そして、第III軍団に所属していた者から、 記念となりそうな年も掴めましたが、 パスワードには、アルファベットしか入力できないようで……。
84 80 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_034 ……そうか、わかりました! 帝国では、数字をアルファベットで表すのでした! 「3」なら「III」といった具合です。
85 81 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_035 調査していただいた中で掴めた数字のうち、 4文字表記なのは、ガレマルド防衛の任が与えられた「42」。 つまり、パスワードは「XLII」……!?
86 82 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_036 よし、開きました! さてさて、中身はいったい何でしょうか……。
87 83 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_037 これは……旗……? わざわざパスワードを掛けてまで、 厳重に保管していたものが、旗だったとは……。
88 84 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_038 役に立つような物資でなかったことは残念でした。 ただ、彼らが心の支えとしていたものに、 触れることができた気がします。
89 85 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_039 中に何が入っていたのか、上官に報告してこようと思います。 英雄殿には、「アンバガイ」へ、 経緯の報告をお願いできればと!
90 86 TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_040 中に何が入っていたのか、上官に報告してこようと思います。 英雄殿には、「アンバガイ」へ、 経緯の報告をお願いできればと!
91 87 TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_050 いかがでしたか? 無事に、解決できたでしょうか!?
92 88 TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_051 そうでしたか、コンテナの中には旗が……。 ガレマール帝国の国旗は、ガレアン人たちの、 民族団結を示す鎖を表しているのだと聞いたことがあります。
93 89 TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_052 それを大切に、陣中でも保管していた、と。 数多の犠牲の果てに、国の象徴を表す旗だけが、 掲げられることなく遺ったのですね……。
94 90 TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_053 今回の件は、しっかりと自分の胸に刻んでおこうと思います。 ご協力いただき、ありがとうございました。
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0,"TEXT_AKTKZD001_04225_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
テルティウム駅のアマニウは、子供にカーシャを食べさせてあげたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZD001_04225_TODO_00","<Sheet(EObj,2011972,0)/>からバックウィートの実を入手"
25,"TEXT_AKTKZD001_04225_TODO_01","アマニウにバックウィートの実を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_000","君、ちょっと手を貸してもらえないだろうか?
風邪で弱っている娘に、カーシャというソバ粥を、
どうにか食べさせてあげたくてね。"
49,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_001","だが、肝心の「バックウィートの実」がないんだ。
マーケット跡地に行けば、見つかると思うんだが……
私の体力では、危険な市街地での探索は無理だろう。"
50,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_002","なにより苦しんでいる娘を、ひとりにはしておけなくてね。
君は腕っぷしもよさそうだし、どうかお願いしたい……!"
51,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_003","そうか、引き受けてくれるか……ありがとう!
目的の場所は、地図に書き込んでおこう。
その付近で「<Sheet(EObj,2011972,0)/>」を探してみてくれ!"
52,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_004","目的の場所は、地図に書き込んでおいた。
その付近で「<Sheet(EObj,2011972,0)/>」を探してみてくれ!"
53,"TEXT_AKTKZD001_04225_SYSTEM_000_010","コンテナから、「バックウィートの実」を見つけた!"
54,"TEXT_AKTKZD001_04225_SYSTEM_000_020","コンテナに、まだ使えそうな救急用品箱が入っていた。
持っていけば、風邪で弱っている娘の治療に役立つだろう。"
55,"TEXT_AKTKZD001_04225_Q1_000_000","救急用品箱を持っていきますか?"
56,"TEXT_AKTKZD001_04225_SYSTEM_000_030","くまのぬいぐるみが落ちている……。
持っていけば、風邪で弱っている娘が喜ぶかもしれない。"
57,"TEXT_AKTKZD001_04225_Q2_000_000","くまのぬいぐるみを持っていきますか?"
58,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_040","おや、もう戻ったのか。
それで、「バックウィートの実」は見つかったかい?"
59,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_050","おお、見つけてきてくれたか!
娘はこれが好きでね、これで作ったカーシャなら、
きっと食べてくれるだろう。"
60,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_060","こ、これは……薬とぬいぐるみ!
わざわざ、とってきてくれたのかい!?
ああ、なんという……すまない、なんと言えばいいのか……。"
61,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_061","娘だけは守らねばと、それだけを考えて生き延びてきたが、
初めてだよ、こんなにも優しくしてもらえたのは……。
ありがとう……本当に……。"
62,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_070","これは……救急用品箱じゃないか!
風邪薬も入っているようだ……本当に助かるよ。"
63,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_080","これは……ぬいぐるみか。
風邪で気弱になっている娘が、とても喜ぶはずだ。
ありがとう、君の心配りには頭が下がるばかりだよ。"
64,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_090","属州民である私が、娘ともどもここに匿われて、
こうやって生きていられるのは、奇跡みたいなものだ。
みんな、精一杯の状況だからね……。"
65,"TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_091","ただ、君たち派遣団の助力もあって、状況は改善しつつある。
きっと娘の病も治るだろう……。
ありがとう、少ないがお礼を受け取ってくれ。"
66,"TEXT_AKTKZD001_04225_SITTINGMAN04225_000_000","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKZD001_04225_SITTINGMAN04225_000_001","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKZD001_04225_SITTINGMAN04225_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZD001_04225_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> テルティウム駅のアマニウは、子供にカーシャを食べさせてあげたいようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZD001_04225_TODO_00 <Sheet(EObj,2011972,0)/>からバックウィートの実を入手
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52 48 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_000 君、ちょっと手を貸してもらえないだろうか? 風邪で弱っている娘に、カーシャというソバ粥を、 どうにか食べさせてあげたくてね。
53 49 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_001 だが、肝心の「バックウィートの実」がないんだ。 マーケット跡地に行けば、見つかると思うんだが…… 私の体力では、危険な市街地での探索は無理だろう。
54 50 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_002 なにより苦しんでいる娘を、ひとりにはしておけなくてね。 君は腕っぷしもよさそうだし、どうかお願いしたい……!
55 51 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_003 そうか、引き受けてくれるか……ありがとう! 目的の場所は、地図に書き込んでおこう。 その付近で「<Sheet(EObj,2011972,0)/>」を探してみてくれ!
56 52 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_004 目的の場所は、地図に書き込んでおいた。 その付近で「<Sheet(EObj,2011972,0)/>」を探してみてくれ!
57 53 TEXT_AKTKZD001_04225_SYSTEM_000_010 コンテナから、「バックウィートの実」を見つけた!
58 54 TEXT_AKTKZD001_04225_SYSTEM_000_020 コンテナに、まだ使えそうな救急用品箱が入っていた。 持っていけば、風邪で弱っている娘の治療に役立つだろう。
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60 56 TEXT_AKTKZD001_04225_SYSTEM_000_030 くまのぬいぐるみが落ちている……。 持っていけば、風邪で弱っている娘が喜ぶかもしれない。
61 57 TEXT_AKTKZD001_04225_Q2_000_000 くまのぬいぐるみを持っていきますか?
62 58 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_040 おや、もう戻ったのか。 それで、「バックウィートの実」は見つかったかい?
63 59 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_050 おお、見つけてきてくれたか! 娘はこれが好きでね、これで作ったカーシャなら、 きっと食べてくれるだろう。
64 60 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_060 こ、これは……薬とぬいぐるみ! わざわざ、とってきてくれたのかい!? ああ、なんという……すまない、なんと言えばいいのか……。
65 61 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_061 娘だけは守らねばと、それだけを考えて生き延びてきたが、 初めてだよ、こんなにも優しくしてもらえたのは……。 ありがとう……本当に……。
66 62 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_070 これは……救急用品箱じゃないか! 風邪薬も入っているようだ……本当に助かるよ。
67 63 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_080 これは……ぬいぐるみか。 風邪で気弱になっている娘が、とても喜ぶはずだ。 ありがとう、君の心配りには頭が下がるばかりだよ。
68 64 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_090 属州民である私が、娘ともどもここに匿われて、 こうやって生きていられるのは、奇跡みたいなものだ。 みんな、精一杯の状況だからね……。
69 65 TEXT_AKTKZD001_04225_AMANIEU_000_091 ただ、君たち派遣団の助力もあって、状況は改善しつつある。 きっと娘の病も治るだろう……。 ありがとう、少ないがお礼を受け取ってくれ。
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0,"TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
テルティウム駅の退役した魔導技師は、自分の願いを叶えてほしいようだ。"
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超硬サーメットチェーンを使い捕獲"
25,"TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_01","退役した魔導技師に捕獲したマグナローダーを渡す"
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48,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_000","ふむ、そこの……腕に覚えがありそうな君。
ひとつ、この老いぼれの願いを叶えてはくれんかね?"
49,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_001","これでも技術には自信があるでな。
ただ周囲の動くものを無差別に攻撃する無人魔導兵器を、
改良して、人々の役に立てたいと思っておるのだよ。"
50,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_002","そこで、君には「<Sheet(BNpcName,10652,0)/>」を、
捕獲してきてもらいたい。"
51,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_003","ある程度、ダメージを与えてから、
この「超硬サーメットチェーン」を使えば、
拘束できるはず……クックック、楽しみにしておるぞ。"
52,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_005","「超硬サーメットチェーン」を使い、
「<Sheet(BNpcName,10652,0)/>」を捕獲してきてくれ。
楽しみにしておるぞ……クックック。"
53,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_010","ふむ、ずいぶんと早いではないか。
「<Sheet(BNpcName,10652,0)/>」は捕獲できたのかね?"
54,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_011","おお、これだこれだ!
この機種は、生物に近い動きをする兵器というコンセプトで、
ギラバニアで開発されていたものでな!"
55,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_012","私も魔導技師として、開発に従事しておったのだよ。
その後、アラミゴが奪還されたことで、わしは帝都に帰還し、
引退生活を送っておったわけだが……。"
56,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_014","しかし、最近知り合った金髪の男から、
古代アラグ文明の技術について、教えを受ける機会があってな。
それを使えば、意思持つマシンを作ることができそうなのだ!"
57,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_015","帝国がこうなった以上、穏やかな老後とはいかないが、
幸いにして時間だけはたっぷりとある。
きっと素晴らしいマシンを、そしていずれは機械生命体を……!"
58,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_016","クックック……夢が広がるじゃないか!
偉大な研究に協力してくれたこと、感謝するぞ、君!
いつか意思持つマシンを作りあげたとき、また会おう!"
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4 0 TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> テルティウム駅の退役した魔導技師は、自分の願いを叶えてほしいようだ。
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27 23 TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_00 弱らせた<Sheet(BNpcName,10652,0)/>に 超硬サーメットチェーンを使い捕獲
29 25 TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_01 退役した魔導技師に捕獲したマグナローダーを渡す
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52 48 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_000 ふむ、そこの……腕に覚えがありそうな君。 ひとつ、この老いぼれの願いを叶えてはくれんかね?
53 49 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_001 これでも技術には自信があるでな。 ただ周囲の動くものを無差別に攻撃する無人魔導兵器を、 改良して、人々の役に立てたいと思っておるのだよ。
54 50 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_002 そこで、君には「<Sheet(BNpcName,10652,0)/>」を、 捕獲してきてもらいたい。
55 51 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_003 ある程度、ダメージを与えてから、 この「超硬サーメットチェーン」を使えば、 拘束できるはず……クックック、楽しみにしておるぞ。
56 52 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_005 「超硬サーメットチェーン」を使い、 「<Sheet(BNpcName,10652,0)/>」を捕獲してきてくれ。 楽しみにしておるぞ……クックック。
57 53 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_010 ふむ、ずいぶんと早いではないか。 「<Sheet(BNpcName,10652,0)/>」は捕獲できたのかね?
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59 55 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_012 私も魔導技師として、開発に従事しておったのだよ。 その後、アラミゴが奪還されたことで、わしは帝都に帰還し、 引退生活を送っておったわけだが……。
60 56 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_014 しかし、最近知り合った金髪の男から、 古代アラグ文明の技術について、教えを受ける機会があってな。 それを使えば、意思持つマシンを作ることができそうなのだ!
61 57 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_015 帝国がこうなった以上、穏やかな老後とはいかないが、 幸いにして時間だけはたっぷりとある。 きっと素晴らしいマシンを、そしていずれは機械生命体を……!
62 58 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_016 クックック……夢が広がるじゃないか! 偉大な研究に協力してくれたこと、感謝するぞ、君! いつか意思持つマシンを作りあげたとき、また会おう!
+93
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0,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
テルティウム駅のスプリウスは、薄暗い構内に明かりを灯したいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_00","ガラス製の瓶を入手"
25,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_01","スプリウスにガラス製の瓶を渡す"
26,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_02",""
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48,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_000","うう、薄暗いと気分も落ち込む……そう思いませんか?
燃料を暖房に回すために、照明が二の次になるのは理解できます。
でも、気分も上向きになりませんよ。"
49,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_001","ですので、周囲を明るく照らすランタンを作ろうと思うんです。
これでも元帝国軍の整備兵ですからね。
材料さえあれば簡単です!"
50,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_002","ただ、材料を探しにいこうにも、市街地には魔導兵器が……
そんなわけで、どうかお願いです!"
51,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_003","駅を出て北西側に、酒屋や香水店がありましたので、
その辺りで、ランタン壺に代用できそうなガラス製の瓶を、
いくつか集めてきてください!"
52,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_007","駅を出て北西側に、酒屋や香水店がありましたので、
その辺りで、ランタン壺に代用できそうなガラス製の瓶を、
いくつか集めてきてください!"
53,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_010","お待ちしていました!
どうですか、ランタン壺に代用できそうな、
ガラス製の瓶はありましたか?"
54,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_011","まずは……酒瓶ですね。
中身が残っていないのが、少し残念ですが……
うん、大きさ的にもランタンに転用できそうだ。"
55,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_012","次は、香水瓶……少し小さいですが、
いい香りがして、火を灯せば心が安らぎそうです。"
56,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_013","ガレアン族にとって、火は大切なんです。
はるか昔、この雪原にたどり着いた祖先たちは、
魔法を扱えず、満足に明かりすら灯せなかったといいます。"
57,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_014","大セルレア湖から青燐水を精製する方法が編み出されるまで、
野生生物から採った油で、ランタンに火を灯していたとか。"
58,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_015","私も頂いた瓶でランタンを作り、明かりを灯してみます。
祖先が寒く暗い夜に安らぎを見出した、希望の灯火を……。
ご協力、ありがとうございました!"
59,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_000","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_001","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_002","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_003","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_00 ガラス製の瓶を入手
29 25 TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_01 スプリウスにガラス製の瓶を渡す
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51 47 TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_000 うう、薄暗いと気分も落ち込む……そう思いませんか? 燃料を暖房に回すために、照明が二の次になるのは理解できます。 でも、気分も上向きになりませんよ。
53 49 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_001 ですので、周囲を明るく照らすランタンを作ろうと思うんです。 これでも元帝国軍の整備兵ですからね。 材料さえあれば簡単です!
54 50 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_002 ただ、材料を探しにいこうにも、市街地には魔導兵器が…… そんなわけで、どうかお願いです!
55 51 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_003 駅を出て北西側に、酒屋や香水店がありましたので、 その辺りで、ランタン壺に代用できそうなガラス製の瓶を、 いくつか集めてきてください!
56 52 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_007 駅を出て北西側に、酒屋や香水店がありましたので、 その辺りで、ランタン壺に代用できそうなガラス製の瓶を、 いくつか集めてきてください!
57 53 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_010 お待ちしていました! どうですか、ランタン壺に代用できそうな、 ガラス製の瓶はありましたか?
58 54 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_011 まずは……酒瓶ですね。 中身が残っていないのが、少し残念ですが…… うん、大きさ的にもランタンに転用できそうだ。
59 55 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_012 次は、香水瓶……少し小さいですが、 いい香りがして、火を灯せば心が安らぎそうです。
60 56 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_013 ガレアン族にとって、火は大切なんです。 はるか昔、この雪原にたどり着いた祖先たちは、 魔法を扱えず、満足に明かりすら灯せなかったといいます。
61 57 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_014 大セルレア湖から青燐水を精製する方法が編み出されるまで、 野生生物から採った油で、ランタンに火を灯していたとか。
62 58 TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_015 私も頂いた瓶でランタンを作り、明かりを灯してみます。 祖先が寒く暗い夜に安らぎを見出した、希望の灯火を……。 ご協力、ありがとうございました!
63 59 TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_000 (★未使用/削除予定★)
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テルティウム駅の派遣団の黒渦団員は、人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZD004_04228_TODO_00","テルティウム駅の住人に宛名のない手紙を渡す"
25,"TEXT_AKTKZD004_04228_TODO_01","ア・テリゴ中甲士に報告"
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47,"TEXT_AKTKZD004_04228_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZD004_04228_DISPATCHEDLABOR04228_000_000","おや、冒険者殿ではないか!
これはリムレーン様のご采配か。
貴殿なら、あの謎も解くことができるやもしれない!"
49,"TEXT_AKTKZD004_04228_DISPATCHEDLABOR04228_000_001","実は……先程、亡くなったガレマルドの民を埋葬した際、
宛名のない手紙が見つかってな。
おそらく、いずれかの遺体のポケットから落ちたものだろう。"
50,"TEXT_AKTKZD004_04228_DISPATCHEDLABOR04228_000_002","故人の想いを届けてやりたいとは思ったものの、
次の任務を命じられ、これより移動せねばならんのだよ。
だが、冒険者として名を馳せた貴殿なら……"
51,"TEXT_AKTKZD004_04228_DISPATCHEDLABOR04228_000_003","もしよければ、代わりに手紙の宛先を探してもらえぬだろうか?
手間ではあるが、テルティウム駅にいるガレマルドの民に声をかけ、
手紙を渡して聞き込みをするしかあるまい。"
52,"TEXT_AKTKZD004_04228_DISPATCHEDLABOR04228_000_004","もし見つかった場合は……事情を伝えておくので、
駐在している「ア・テリゴ中甲士」に報告してくれ。
では、よろしく頼みますぞ……!"
53,"TEXT_AKTKZD004_04228_ATELIHGO_000_006","事情はお聞きしております。
宛先が見つかりましたら、ご報告をお願いします!"
54,"TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZENA04228_000_010","宛名のない手紙だって?
まさか、姉さんの……。"
55,"TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZENA04228_000_011","……ちがう、姉さんの筆跡じゃない。
姉も最近亡くなったので、
最後に手紙を遺してくれていたらと思ったんだけど……。"
56,"TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZENA04228_000_012","あの手紙の文字は、姉の筆跡ではなかった。
残念だけど、僕宛ではないようだね……。"
57,"TEXT_AKTKZD004_04228_DOSSENNUS_000_020","うーむ、宛名のない手紙ねえ……。
よければ見せてもらっても?"
58,"TEXT_AKTKZD004_04228_DOSSENNUS_000_021","ふむふむ、なるほど……。
内容を読む限り、筆者は私の身内や知人ではなさそうだ。
宛先探しの力になれなくて、すまないね。"
59,"TEXT_AKTKZD004_04228_DOSSENNUS_000_022","筆者は私の身内や知人ではなさそうだ。
力になれなくて、すまないね。"
60,"TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_030","宛名のない手紙!?
も、もしや、あの人の……。
見せてちょうだい!"
61,"TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_031","ああ、この文字はあの人の……。
私の大切な友人の筆跡と同じです。
届けてくれて、本当に……ありがとう……。"
62,"TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_032","「過ぎ去ったことにしばられ、
 未来の時間を無駄にすることはたやすい。
 だが、それは何も生み出さぬ。前に進むことができぬ」"
63,"TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_033","「もう一度、前を見ることを思い出してほしい。
 愛するということを思い出してほしい……」"
64,"TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_034","……なんて、あの人らしい言葉でしょう。
「ずっと一緒だ」と約束していたのに……。
一緒に支え合っていようと思っていたのに……。"
65,"TEXT_AKTKZD004_04228_Q1_000_000","気落ちした帝国市民に何と言う?"
66,"TEXT_AKTKZD004_04228_A1_000_001","前を向いて生きなされ"
67,"TEXT_AKTKZD004_04228_A1_000_002","光は前からやってくる……"
68,"TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_035","前をむいて……
光のくるほうへ……
私、がんばります。"
69,"TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_036","あらためて、ありがとうございました。
手紙を見つけてくださった方にも、
お礼をお伝えください。"
70,"TEXT_AKTKZD004_04228_ATELIHGO_000_040","……そのご様子ですと、宛先は見つかったようですね。
せめて手渡せて、本当によかった。"
71,"TEXT_AKTKZD004_04228_ATELIHGO_000_041","理不尽な死を目の当たりにした市民たちの心の傷は、
魔法をもってしても、癒やすことはできません。"
72,"TEXT_AKTKZD004_04228_ATELIHGO_000_042","どうにか市民に寄り添えるよう、力を尽くしたいのですが……。
なかなか課題というものは減らないものですね。
ともかく、お手伝いいただきありがとうございました!"
73,"TEXT_AKTKZD004_04228_DISPATCHEDLABORB04228_000_006","(★未使用/削除予定★)"
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54 50 TEXT_AKTKZD004_04228_DISPATCHEDLABOR04228_000_002 故人の想いを届けてやりたいとは思ったものの、 次の任務を命じられ、これより移動せねばならんのだよ。 だが、冒険者として名を馳せた貴殿なら……
55 51 TEXT_AKTKZD004_04228_DISPATCHEDLABOR04228_000_003 もしよければ、代わりに手紙の宛先を探してもらえぬだろうか? 手間ではあるが、テルティウム駅にいるガレマルドの民に声をかけ、 手紙を渡して聞き込みをするしかあるまい。
56 52 TEXT_AKTKZD004_04228_DISPATCHEDLABOR04228_000_004 もし見つかった場合は……事情を伝えておくので、 駐在している「ア・テリゴ中甲士」に報告してくれ。 では、よろしく頼みますぞ……!
57 53 TEXT_AKTKZD004_04228_ATELIHGO_000_006 事情はお聞きしております。 宛先が見つかりましたら、ご報告をお願いします!
58 54 TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZENA04228_000_010 宛名のない手紙だって? まさか、姉さんの……。
59 55 TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZENA04228_000_011 ……ちがう、姉さんの筆跡じゃない。 姉も最近亡くなったので、 最後に手紙を遺してくれていたらと思ったんだけど……。
60 56 TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZENA04228_000_012 あの手紙の文字は、姉の筆跡ではなかった。 残念だけど、僕宛ではないようだね……。
61 57 TEXT_AKTKZD004_04228_DOSSENNUS_000_020 うーむ、宛名のない手紙ねえ……。 よければ見せてもらっても?
62 58 TEXT_AKTKZD004_04228_DOSSENNUS_000_021 ふむふむ、なるほど……。 内容を読む限り、筆者は私の身内や知人ではなさそうだ。 宛先探しの力になれなくて、すまないね。
63 59 TEXT_AKTKZD004_04228_DOSSENNUS_000_022 筆者は私の身内や知人ではなさそうだ。 力になれなくて、すまないね。
64 60 TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_030 宛名のない手紙!? も、もしや、あの人の……。 見せてちょうだい!
65 61 TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_031 ああ、この文字はあの人の……。 私の大切な友人の筆跡と同じです。 届けてくれて、本当に……ありがとう……。
66 62 TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_032 「過ぎ去ったことにしばられ、  未来の時間を無駄にすることはたやすい。  だが、それは何も生み出さぬ。前に進むことができぬ」
67 63 TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_033 「もう一度、前を見ることを思い出してほしい。  愛するということを思い出してほしい……」
68 64 TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_034 ……なんて、あの人らしい言葉でしょう。 「ずっと一緒だ」と約束していたのに……。 一緒に支え合っていようと思っていたのに……。
69 65 TEXT_AKTKZD004_04228_Q1_000_000 気落ちした帝国市民に何と言う?
70 66 TEXT_AKTKZD004_04228_A1_000_001 前を向いて生きなされ
71 67 TEXT_AKTKZD004_04228_A1_000_002 光は前からやってくる……
72 68 TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_035 前をむいて…… 光のくるほうへ…… 私、がんばります。
73 69 TEXT_AKTKZD004_04228_CITIZEN04228_000_036 あらためて、ありがとうございました。 手紙を見つけてくださった方にも、 お礼をお伝えください。
74 70 TEXT_AKTKZD004_04228_ATELIHGO_000_040 ……そのご様子ですと、宛先は見つかったようですね。 せめて手渡せて、本当によかった。
75 71 TEXT_AKTKZD004_04228_ATELIHGO_000_041 理不尽な死を目の当たりにした市民たちの心の傷は、 魔法をもってしても、癒やすことはできません。
76 72 TEXT_AKTKZD004_04228_ATELIHGO_000_042 どうにか市民に寄り添えるよう、力を尽くしたいのですが……。 なかなか課題というものは減らないものですね。 ともかく、お手伝いいただきありがとうございました!
77 73 TEXT_AKTKZD004_04228_DISPATCHEDLABORB04228_000_006 (★未使用/削除予定★)
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テルティウム駅のドッセンヌスは、冒険者に青燐水の回収を依頼したいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZD005_04229_TODO_00","停止した魔導兵器を調べ、残量のある<Sheet(EventItem,2003207,0)/>を探す"
25,"TEXT_AKTKZD005_04229_TODO_01","ドッセンヌスに<Sheet(EventItem,2003207,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_000","君、相当の手練だと見受けるが……
ひとつ、頼まれごとを引き受けてもらえないだろうか?"
49,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_001","私たちが魔導兵器の残骸から、
青燐水を回収していたのは、知っているだろう?
実際、駅周辺は、あらかた調べ終えている。"
50,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_002","だが、制御系が故障したのか、
最近停止したらしい魔導兵器を見たという情報が入ってな。
調べたいが、完全に壊れていない場合、攻撃される危険が高い。"
51,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_003","危険が大きく手を出せなかったのだが、君の身のこなしならと……。
駅から北西に行った辺りで「停止した魔導兵器」を捜索し、
<Sheet(EventItem,2003207,0)/>を入手してきてほしい。"
52,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_005","駅から北西に行った辺りで「停止した魔導兵器」を捜索し、
<Sheet(EventItem,2003207,0)/>を入手してきてほしい。
君になら頼めると思うのだ、よろしく頼むぞ。"
53,"TEXT_AKTKZD005_04229_SYSTEM_006","中身が漏れ出したのか、
青燐水タンクは空っぽのようだ……。"
54,"TEXT_AKTKZD005_04229_SYSTEM_007","青燐水タンクを入手した。
少量だが、まだ中身が残っているようだ。"
55,"TEXT_AKTKZD005_04229_SYSTEM_008","この魔導兵器はすでに調べたあとのようだ……"
56,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_010","おお、戻ってきてくれたか。
<Sheet(EventItem,2003207,0)/>は手に入れられたか?"
57,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_011","助かったよ……!
少しの量でも、緊急時には大いに役立つだろう。
帝都内に残る青燐水は、実に貴重だからな。"
58,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_012","しかし、先の見通しが悪いのには変わりない……。
いかにこの都市が青燐機関に依存していたかを思い知らされたよ。"
59,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_013","この現状を打破へと導く、ソル帝の如き逸材が現れないものかな。
魔導技術を用いて北州一帯を統一した御方のような存在であれば、
逆境からの復興だって……。"
60,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_014","いや……そのような存在に期待してはいられないな。
我々がひとつずつ、この荒廃した都市の石を積み直さねば……。"
61,"TEXT_AKTKZD005_04229_DOSSENNUS_000_015","今日の君のように、手を差し伸べてくれる者だっているのだ。
おかげで、もう少しここで踏ん張ってみようと思えたよ。
心ばかりだが、感謝の気持ちを受け取ってくれ。"
62,"TEXT_AKTKZD005_04229_GARLEANSOLDIER04229_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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24,"TEXT_AKTKZD006_04230_TODO_00","派遣団の負傷兵を探し
帝国兵に襲われたら、弱らせて<Sheet(EventItem,2003208,0)/>を使う"
25,"TEXT_AKTKZD006_04230_TODO_01","派遣団の負傷兵を救助する"
26,"TEXT_AKTKZD006_04230_TODO_02","モル族の派遣団員に報告"
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48,"TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_000","英雄殿、至急ご協力を願えないでしょうか?
友軍部隊からの救援要請が、
リンクパール通信で届いたところなんです!"
49,"TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_001","しかし交戦中なのか激しい物音がして、現在地が掴みきれず……。
すでに捜索隊を出しましたが、まだ人手が足りません。
貴方にもご助力願えないでしょうか?"
50,"TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_002","ありがとうございます!
貴方にお願いしたいのは、ガレマール元老院周辺での、
捜索活動になります!"
51,"TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_003","もし襲撃者がテンパード状態の帝国兵であれば、
命を奪うことはせず、しばらく動けないよう無力化させたいのです。
それには、この「<Sheet(EventItem,2003208,0)/>」をお使いください。"
52,"TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_005","もし襲撃者がテンパード状態の帝国兵であれば、
この「<Sheet(EventItem,2003208,0)/>」をお使いください。
私はここで連絡係を務めますので……!"
53,"TEXT_AKTKZD006_04230_INJUREDSOLDIER04230_000_010","まさか貴方に助けていただけるとは……!
来てくださり、ありがとうございます。
本当に危ないところでした……!"
54,"TEXT_AKTKZD006_04230_INJUREDSOLDIER04230_000_011","避難民風の男性が、助けを求めていたのです。
近寄ったところ、後ろから現れた帝国兵たちに襲われてしまい……
最初から、派遣団員をおびき寄せる罠だったのでしょう。"
55,"TEXT_AKTKZD006_04230_INJUREDSOLDIER04230_000_012","男は、ネルウァとの名前を口にのぼらせていました。
第III軍団の生き残りたちが、
兵糧や装備を奪おうと暗躍しているのかもしれません。"
56,"TEXT_AKTKZD006_04230_INJUREDSOLDIER04230_000_013","麻痺させて動きを封じた者は、仲間を呼んで捕縛してもらいます。
ともかく、はやく直接無事を報告しなければ……
一旦、テルティウム駅まで戻ることにしましょう。"
57,"TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_015","英雄殿! おかえりなさいませ。
戻ってきた仲間から、無事状況の報告を受けることができました。
貴方のおかげで、彼も命を救われたというものでしょう。"
58,"TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_016","追って帝国兵の身柄を拘束しにいった仲間からの連絡によれば、
捉えた人物はどうやら、テンパードではなかったようです。
帝都から派遣団を排斥せんとする、タカ派の連中だったのかと。"
59,"TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_017","私とて帝国軍に、思うところがない訳ではありません。
しかし、この状況なのですから、お互いに武器を収め、
理性的に協力できれば良いのですが……。"
60,"TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_018","ともかく、この度はご協力ありがとうございました。
救助された仲間からも、礼の品を預かりましたよ。
よろしければ、受け取ってやってください。"
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4 0 TEXT_AKTKZD006_04230_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ガレアン・ドモルム区のモル族の派遣団員は、冒険者に友軍部隊の捜索を依頼したいようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZD006_04230_TODO_00 派遣団の負傷兵を探し 帝国兵に襲われたら、弱らせて<Sheet(EventItem,2003208,0)/>を使う
29 25 TEXT_AKTKZD006_04230_TODO_01 派遣団の負傷兵を救助する
30 26 TEXT_AKTKZD006_04230_TODO_02 モル族の派遣団員に報告
31 27 TEXT_AKTKZD006_04230_TODO_03
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52 48 TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_000 英雄殿、至急ご協力を願えないでしょうか? 友軍部隊からの救援要請が、 リンクパール通信で届いたところなんです!
53 49 TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_001 しかし交戦中なのか激しい物音がして、現在地が掴みきれず……。 すでに捜索隊を出しましたが、まだ人手が足りません。 貴方にもご助力願えないでしょうか?
54 50 TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_002 ありがとうございます! 貴方にお願いしたいのは、ガレマール元老院周辺での、 捜索活動になります!
55 51 TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_003 もし襲撃者がテンパード状態の帝国兵であれば、 命を奪うことはせず、しばらく動けないよう無力化させたいのです。 それには、この「<Sheet(EventItem,2003208,0)/>」をお使いください。
56 52 TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_005 もし襲撃者がテンパード状態の帝国兵であれば、 この「<Sheet(EventItem,2003208,0)/>」をお使いください。 私はここで連絡係を務めますので……!
57 53 TEXT_AKTKZD006_04230_INJUREDSOLDIER04230_000_010 まさか貴方に助けていただけるとは……! 来てくださり、ありがとうございます。 本当に危ないところでした……!
58 54 TEXT_AKTKZD006_04230_INJUREDSOLDIER04230_000_011 避難民風の男性が、助けを求めていたのです。 近寄ったところ、後ろから現れた帝国兵たちに襲われてしまい…… 最初から、派遣団員をおびき寄せる罠だったのでしょう。
59 55 TEXT_AKTKZD006_04230_INJUREDSOLDIER04230_000_012 男は、ネルウァとの名前を口にのぼらせていました。 第III軍団の生き残りたちが、 兵糧や装備を奪おうと暗躍しているのかもしれません。
60 56 TEXT_AKTKZD006_04230_INJUREDSOLDIER04230_000_013 麻痺させて動きを封じた者は、仲間を呼んで捕縛してもらいます。 ともかく、はやく直接無事を報告しなければ…… 一旦、テルティウム駅まで戻ることにしましょう。
61 57 TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_015 英雄殿! おかえりなさいませ。 戻ってきた仲間から、無事状況の報告を受けることができました。 貴方のおかげで、彼も命を救われたというものでしょう。
62 58 TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_016 追って帝国兵の身柄を拘束しにいった仲間からの連絡によれば、 捉えた人物はどうやら、テンパードではなかったようです。 帝都から派遣団を排斥せんとする、タカ派の連中だったのかと。
63 59 TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_017 私とて帝国軍に、思うところがない訳ではありません。 しかし、この状況なのですから、お互いに武器を収め、 理性的に協力できれば良いのですが……。
64 60 TEXT_AKTKZD006_04230_MOLSOLDIER04230_000_018 ともかく、この度はご協力ありがとうございました。 救助された仲間からも、礼の品を預かりましたよ。 よろしければ、受け取ってやってください。
+122
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0,"TEXT_AKTKZD007_04231_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
テルティウム駅の派遣団の神殿騎士は、熱々のスープを配りたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZD007_04231_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003209,0)/>を配る"
25,"TEXT_AKTKZD007_04231_TODO_01","派遣団の神殿騎士に<Sheet(EventItem,2003209,0)/>を返す"
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48,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_000","こんにちは、英雄殿!
今は炊き出しの準備をしているところなんだ。"
49,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_001","いろいろあったから、不眠になっている人が多いと聞いてね。
そんなときには、身体の内側からあたたまるのがイチバン!
私の郷里、イシュガルド風のスープを配ろうと思うんだ。"
50,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_002","少しでも彼らの安らぎになればと思ってね……。
そうだ、英雄殿も、よかったらスープ配りに参加しないか?"
51,"TEXT_AKTKZD007_04231_Q1_000_000","何と答える?"
52,"TEXT_AKTKZD007_04231_A1_000_001","はい"
53,"TEXT_AKTKZD007_04231_A1_000_002","いいえ"
54,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_006","そうかぁ……。
しばらく続けているから、また気が向いたら頼むよ。"
55,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_003","ありがとう、助かるよ!
それじゃあ、「<Sheet(EventItem,2003209,0)/>」を3杯分渡すから、
テルティウム駅の中にいる人たちに配ってきてね。"
56,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_005","それじゃあ、「<Sheet(EventItem,2003209,0)/>」を3杯分渡すから、
テルティウム駅の中にいる人たちに配ってきてね。
多少強引でもいいから、渡してあげてほしいな。"
57,"TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_010","……異国風のスープだぁ?
そんなもん飲めるわけあるかい、よしてくれ。"
58,"TEXT_AKTKZD007_04231_Q2_000_100","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKZD007_04231_A2_000_101","体が温まる"
60,"TEXT_AKTKZD007_04231_A2_000_102","北国の味だから舌に合うはず"
61,"TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_011","チッ……仕方ねぇな……。
そんな勧めるなら、もらってやってもいいぜ。"
62,"TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_012","…………あったけぇ……。"
63,"TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_013","……何ジロジロ見てやがんだよ。
用が済んだんなら行きな……
スープの皿なら、あとで空にして返しに行くからよ。"
64,"TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_100_013","スープの皿なら、あとで空にして返しに行くからよ。
……美味かったぜ。"
65,"TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_014","スープ…………?
……ありがとう、いただくわ。"
66,"TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_015","……温かい食べ物なんて、いつぶりかしら。"
67,"TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_016","これ、イシュガルド風の味なのね。
少し違うけれど、昔母に作ってもらった「ボルシチ」を思い出したわ。
赤いスープが特徴の、ガレマルドの名物料理なのよ。"
68,"TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_017","なんだか、また食べたいなぁって、そう思えたわ……。
長いあいだ、そんなことすら考えられなかったのに。
温かな食卓を取り戻せるよう、踏ん張らなくちゃね。"
69,"TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_100_017","また食べたいなぁって、そう思える味だったわ……。
ありがとう、嬉しかったわよ。"
70,"TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENC04231_000_018","……飲めと言うのか?
フン、ずかずかと帝都に踏み込んできて、何様のつもりだ!"
71,"TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENC04231_000_019","お前たちの施しなど受けない!
そんなもの、受け取ってたまるか!!"
72,"TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_200_013","……皿を返しにいくついでに、もう一杯てのは……
ったく、なんでもねぇよ!"
73,"TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_200_017","スープを配っている人がいるの?
いいわね、お手伝いに行ってみようかしら。"
74,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_020","おかえり!
スープ配りの首尾はどうだった?"
75,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_021","……そうかぁ、ひとつは返されちゃったか。
相手の気持ちもわかるよ、まぁ仕方ないね。"
76,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_022","私もイシュガルドが大変だったとき、すっかり疲れ切っていて……
絶望しかけて、半ば自暴自棄になったことがあったから。"
77,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_023","だけどそんなときに、聖大厩舎の近くで、
見知らぬ女性がスープを配っていてね。
それを飲んだとき、生きる活力のようなものを感じられたんだ。"
78,"TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_024","自分も、その真似をと思ったんだが、すぐには上手くいかないね。
でも、これにめげず、根気よくスープ配りを続けてみるよ。
残念な思いもさせちゃったけど、協力してくれてありがとう。"
79,"TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENA04231_000_010","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENA04231_000_011","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENA04231_000_012","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENA04231_000_013","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENB04231_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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29 25 TEXT_AKTKZD007_04231_TODO_01 派遣団の神殿騎士に<Sheet(EventItem,2003209,0)/>を返す
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52 48 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_000 こんにちは、英雄殿! 今は炊き出しの準備をしているところなんだ。
53 49 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_001 いろいろあったから、不眠になっている人が多いと聞いてね。 そんなときには、身体の内側からあたたまるのがイチバン! 私の郷里、イシュガルド風のスープを配ろうと思うんだ。
54 50 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_002 少しでも彼らの安らぎになればと思ってね……。 そうだ、英雄殿も、よかったらスープ配りに参加しないか?
55 51 TEXT_AKTKZD007_04231_Q1_000_000 何と答える?
56 52 TEXT_AKTKZD007_04231_A1_000_001 はい
57 53 TEXT_AKTKZD007_04231_A1_000_002 いいえ
58 54 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_006 そうかぁ……。 しばらく続けているから、また気が向いたら頼むよ。
59 55 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_003 ありがとう、助かるよ! それじゃあ、「<Sheet(EventItem,2003209,0)/>」を3杯分渡すから、 テルティウム駅の中にいる人たちに配ってきてね。
60 56 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_005 それじゃあ、「<Sheet(EventItem,2003209,0)/>」を3杯分渡すから、 テルティウム駅の中にいる人たちに配ってきてね。 多少強引でもいいから、渡してあげてほしいな。
61 57 TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_010 ……異国風のスープだぁ? そんなもん飲めるわけあるかい、よしてくれ。
62 58 TEXT_AKTKZD007_04231_Q2_000_100 何と言う?
63 59 TEXT_AKTKZD007_04231_A2_000_101 体が温まる
64 60 TEXT_AKTKZD007_04231_A2_000_102 北国の味だから舌に合うはず
65 61 TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_011 チッ……仕方ねぇな……。 そんな勧めるなら、もらってやってもいいぜ。
66 62 TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_012 …………あったけぇ……。
67 63 TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_013 ……何ジロジロ見てやがんだよ。 用が済んだんなら行きな…… スープの皿なら、あとで空にして返しに行くからよ。
68 64 TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_100_013 スープの皿なら、あとで空にして返しに行くからよ。 ……美味かったぜ。
69 65 TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_014 スープ…………? ……ありがとう、いただくわ。
70 66 TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_015 ……温かい食べ物なんて、いつぶりかしら。
71 67 TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_016 これ、イシュガルド風の味なのね。 少し違うけれど、昔母に作ってもらった「ボルシチ」を思い出したわ。 赤いスープが特徴の、ガレマルドの名物料理なのよ。
72 68 TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_017 なんだか、また食べたいなぁって、そう思えたわ……。 長いあいだ、そんなことすら考えられなかったのに。 温かな食卓を取り戻せるよう、踏ん張らなくちゃね。
73 69 TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_100_017 また食べたいなぁって、そう思える味だったわ……。 ありがとう、嬉しかったわよ。
74 70 TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENC04231_000_018 ……飲めと言うのか? フン、ずかずかと帝都に踏み込んできて、何様のつもりだ!
75 71 TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENC04231_000_019 お前たちの施しなど受けない! そんなもの、受け取ってたまるか!!
76 72 TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_200_013 ……皿を返しにいくついでに、もう一杯てのは…… ったく、なんでもねぇよ!
77 73 TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_200_017 スープを配っている人がいるの? いいわね、お手伝いに行ってみようかしら。
78 74 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_020 おかえり! スープ配りの首尾はどうだった?
79 75 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_021 ……そうかぁ、ひとつは返されちゃったか。 相手の気持ちもわかるよ、まぁ仕方ないね。
80 76 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_022 私もイシュガルドが大変だったとき、すっかり疲れ切っていて…… 絶望しかけて、半ば自暴自棄になったことがあったから。
81 77 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_023 だけどそんなときに、聖大厩舎の近くで、 見知らぬ女性がスープを配っていてね。 それを飲んだとき、生きる活力のようなものを感じられたんだ。
82 78 TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_024 自分も、その真似をと思ったんだが、すぐには上手くいかないね。 でも、これにめげず、根気よくスープ配りを続けてみるよ。 残念な思いもさせちゃったけど、協力してくれてありがとう。
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テルティウム駅の空色の髪の女性は、いなくなった息子を探しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_00","空色の髪の少年を探す"
25,"TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_01","指定地点で見渡し、空色の髪の少年を密かに尾行"
26,"TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_02","空色の髪の少年の後を追い
身に危険が迫っていれば敵を討伐"
27,"TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_03","空色の髪の少年を救助する"
28,"TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_04","空色の髪の女性に報告"
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48,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_000","ねぇあなた、私と同じ髪の色をした男の子を見なかったかしら……?
駅のなかをあちこち訪ねているようだったから、
私の息子を見かけなかったかと思って……。"
49,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_001","息子の安全も考えて、
あなたたちの言うキャンプのほうへ、避難しようと考えていたの。
それを息子に伝えたら、泣き出してどこかへ行ってしまって……。"
50,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_002","もしも駅の外に出ていたら、いったいどうなるか!
お願い、誰でもいいからあの子を探してほしいの……!"
51,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_003","ああ、ありがとう……私と同じ空色の髪をした男の子よ!
外に出たなら、きっと住んでいた家を捜しに行ったはず。
パラティウム・ノヴムの北側辺りを、探してちょうだい……!"
52,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_005","私は、もう一度、駅の中を見て回るわ。
私と同じ空色の髪をした男の子よ。
パラティウム・ノヴムの北側辺りを、探してちょうだい……!"
53,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_007","……こっちも…………。
うぅっ、通れない道ばっかりだ……!"
54,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_008","…………!!
あなた誰……ぼくに、何の用?"
55,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_009","ママがぼくを探してるって……それで来たんだ?
なら帰ってよ、ぼくは自分の家を置いて、
敵のところになんか行くもんか!"
56,"TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_011","少年は走り去ってしまった。
近くから辺りを見渡し、もう一度「空色の髪の少年」を探そう。"
57,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_012","追いかけてくるなよ!!
あっち行ってったら!"
58,"TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_013","少年は、冒険者を警戒しているようだ。
あてもなく逃げ出さないように距離を取りながら、
「空色の髪の少年」のあとを追いかけよう。"
59,"TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_100_013","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_200_013","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_Q1_000_001","空色の髪の少年の「尾行」に再挑戦しますか?"
62,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_014","…………そんな……。
ここに、ぼくの家があったのに……こんな、こんな……。"
63,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_015","ま、まだいたのか!
家が壊れちゃったなら、またここに作ればいい!
だから、敵のキャンプになんて行かないからな……!"
64,"TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_016","少年は、またもや逃げ去ってしまった。
追いかけて、「空色の髪の少年」の姿を探そう。"
65,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_020","そんな…………。
どうして、ぼくを助けたの……?"
66,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_021","……ぼくは、帝国人なんだよ?
敵を助けて、何の得になるっていうんだよ……!"
67,"TEXT_AKTKZD008_04232_Q1_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_AKTKZD008_04232_A1_000_001","国は関係ない、目の前の君を助けたかった"
69,"TEXT_AKTKZD008_04232_A1_000_002","君に何かあれば、母親の涙を見ることになる"
70,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_022","うぅっ、うう……なんでそんなこと、言うんだよぉ……っ!!
ぼくは帝国人で、
お前に助けられたくなんてないんだ、本当に……!"
71,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_023","…………駅に向かうよ。
ママが待ってるなら、戻ってもいいかなって……。"
72,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_025","ああ、戻ってきてくれるのを待っていたの!
息子が泣きながら帰ってきたから、
きっとあなたが見つけてくれたんだと思ったのよ。"
73,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_026","それに、あれだけ嫌がっていたのに、
キャンプに行ってもいいなんて、言い出して……。
いったい何があったの?"
74,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_027","魔導兵器に襲われたなんて……!
あの子にとっては大きな驚きだったでしょうね……。
助けてくださって、本当にありがとうございます。"
75,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_028","でも、お陰で息子は、国に教えられた敵味方ではなく、
辛いときに手を差し伸べてくれる、本当の隣人を知れました。
そのお礼もかねて……少ないけれど、受け取ってくださいね。"
76,"TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_017","(★未使用/削除予定★)"
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52 48 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_000 ねぇあなた、私と同じ髪の色をした男の子を見なかったかしら……? 駅のなかをあちこち訪ねているようだったから、 私の息子を見かけなかったかと思って……。
53 49 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_001 息子の安全も考えて、 あなたたちの言うキャンプのほうへ、避難しようと考えていたの。 それを息子に伝えたら、泣き出してどこかへ行ってしまって……。
54 50 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_002 もしも駅の外に出ていたら、いったいどうなるか! お願い、誰でもいいからあの子を探してほしいの……!
55 51 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_003 ああ、ありがとう……私と同じ空色の髪をした男の子よ! 外に出たなら、きっと住んでいた家を捜しに行ったはず。 パラティウム・ノヴムの北側辺りを、探してちょうだい……!
56 52 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_005 私は、もう一度、駅の中を見て回るわ。 私と同じ空色の髪をした男の子よ。 パラティウム・ノヴムの北側辺りを、探してちょうだい……!
57 53 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_007 ……こっちも…………。 うぅっ、通れない道ばっかりだ……!
58 54 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_008 …………!! あなた誰……ぼくに、何の用?
59 55 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_009 ママがぼくを探してるって……それで来たんだ? なら帰ってよ、ぼくは自分の家を置いて、 敵のところになんか行くもんか!
60 56 TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_011 少年は走り去ってしまった。 近くから辺りを見渡し、もう一度「空色の髪の少年」を探そう。
61 57 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_012 追いかけてくるなよ!! あっち行ってったら!
62 58 TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_013 少年は、冒険者を警戒しているようだ。 あてもなく逃げ出さないように距離を取りながら、 「空色の髪の少年」のあとを追いかけよう。
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65 61 TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_Q1_000_001 空色の髪の少年の「尾行」に再挑戦しますか?
66 62 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_014 …………そんな……。 ここに、ぼくの家があったのに……こんな、こんな……。
67 63 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_015 ま、まだいたのか! 家が壊れちゃったなら、またここに作ればいい! だから、敵のキャンプになんて行かないからな……!
68 64 TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_016 少年は、またもや逃げ去ってしまった。 追いかけて、「空色の髪の少年」の姿を探そう。
69 65 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_020 そんな…………。 どうして、ぼくを助けたの……?
70 66 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_021 ……ぼくは、帝国人なんだよ? 敵を助けて、何の得になるっていうんだよ……!
71 67 TEXT_AKTKZD008_04232_Q1_000_000 何と言う?
72 68 TEXT_AKTKZD008_04232_A1_000_001 国は関係ない、目の前の君を助けたかった
73 69 TEXT_AKTKZD008_04232_A1_000_002 君に何かあれば、母親の涙を見ることになる
74 70 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_022 うぅっ、うう……なんでそんなこと、言うんだよぉ……っ!! ぼくは帝国人で、 お前に助けられたくなんてないんだ、本当に……!
75 71 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_023 …………駅に向かうよ。 ママが待ってるなら、戻ってもいいかなって……。
76 72 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_025 ああ、戻ってきてくれるのを待っていたの! 息子が泣きながら帰ってきたから、 きっとあなたが見つけてくれたんだと思ったのよ。
77 73 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_026 それに、あれだけ嫌がっていたのに、 キャンプに行ってもいいなんて、言い出して……。 いったい何があったの?
78 74 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_027 魔導兵器に襲われたなんて……! あの子にとっては大きな驚きだったでしょうね……。 助けてくださって、本当にありがとうございます。
79 75 TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_028 でも、お陰で息子は、国に教えられた敵味方ではなく、 辛いときに手を差し伸べてくれる、本当の隣人を知れました。 そのお礼もかねて……少ないけれど、受け取ってくださいね。
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キャンプ・ブロークングラスのマカゴ・ノカゴ甲伍長は、途方に暮れているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZD009_04233_TODO_00","帝都から来た少女に「なだめる」をする"
25,"TEXT_AKTKZD009_04233_TODO_01","帝都から来た少女と話し、先導に従って移動して
瓦礫に挟まれた女性を救助"
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48,"TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿か!
ちょ、ちょっと手が空いていたら助けてくれ!"
49,"TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_001","この女の子、帝都の方からひとりでここまで来たようなんだ。
なにかあったのか話を聞きたいんだが、
気が動転しているのか、泣きじゃくるばかりで……。"
50,"TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_002","その、小さな子の扱いは不慣れなもんで、
自分にはどうしようもできなくて困っていたんだ。
なんとか「なだめ」られないか、試みてくれないか?"
51,"TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_010","この「帝都から来た少女」から、
なにかあったのか話を聞きたいんだ。
なんとか「なだめ」られないか、試みてくれないか?"
52,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANGIRL04233_000_015","うぁぁぁぁぁん、ぐすっぐすっ……。
おかあさんが、おかあさんがぁ!"
53,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANGIRL04233_000_020","うぅっ……ぐすっ……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>は、怖くない人、ね……?"
54,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANGIRL04233_000_021","あのね、お母さんがね、
ここにくれば、あったかいごはんがもらえるって言ってて……
駅の方からこっちにきたの。"
55,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANGIRL04233_000_022","でもね、たてものが崩れてきてね、
お母さんが動けなくなっちゃって、たすけてほしいの!"
56,"TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_023","それは大変だ!
すぐに助けに向かわなくては!"
57,"TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、君は、
彼女に案内してもらって、先に現場へ向かってほしい!
応援の手配と、救護の受け入れ準備はこちらに任せてくれ!"
58,"TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、君は、
彼女に案内してもらって、先に現場へ向かってほしい!
応援の手配と、救護の受け入れ準備はこちらに任せてくれ!"
59,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANGIRL04233_000_030","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、いっしょに来てくれるの?
それならこっち、こっちだよ!"
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61,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANGIRL04233_000_032","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANGIRL04233_000_035","おねがい! お母さんをたすけて!"
63,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_040","こんなに大きな瓦礫を動かせるなんて、すごく力持ちなのね。
それとも、その、魔法の力……?"
64,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_041","早く助けにきてくれたおかげで、ええ、なんとか歩けますわ。
ありがとうございます。"
65,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_042","あなたも、助けを呼んできてくれてありがとうね。
怖かったでしょう。"
66,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANGIRL04233_000_043","ううん、私より小さい兵隊さんも、
この<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>も、優しかった。"
67,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_044","そう……。"
68,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_045","私たち、テルティウム駅で停戦の宣言を聞いたんです。
敵対していた私たちを保護してくれること、
みなさんの厚意に感謝します。"
69,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_046","なにがあっても、この子には生きていてほしいから……。
そのために私も生きます。"
70,"TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_047","改めて、あなたたちのキャンプに向かいますね。
その小さな兵隊さんにも、お礼を伝えてください……。
本当にありがとうございました。"
71,"TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
件の親子は、こちらに向かっていたところを、
応援の兵士たちが発見して保護したぞ!"
72,"TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_051","なんでも、ひとりで瓦礫を撤去して救出したそうで……
さすがだな!"
73,"TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_052","後の引継ぎは我々に任せてくれ!
協力、まことに感謝する!"
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66 62 TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANGIRL04233_000_035 おねがい! お母さんをたすけて!
67 63 TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_040 こんなに大きな瓦礫を動かせるなんて、すごく力持ちなのね。 それとも、その、魔法の力……?
68 64 TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_041 早く助けにきてくれたおかげで、ええ、なんとか歩けますわ。 ありがとうございます。
69 65 TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_042 あなたも、助けを呼んできてくれてありがとうね。 怖かったでしょう。
70 66 TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANGIRL04233_000_043 ううん、私より小さい兵隊さんも、 この<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>も、優しかった。
71 67 TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_044 そう……。
72 68 TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_045 私たち、テルティウム駅で停戦の宣言を聞いたんです。 敵対していた私たちを保護してくれること、 みなさんの厚意に感謝します。
73 69 TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_046 なにがあっても、この子には生きていてほしいから……。 そのために私も生きます。
74 70 TEXT_AKTKZD009_04233_GARLEANMOTHER04233_000_047 改めて、あなたたちのキャンプに向かいますね。 その小さな兵隊さんにも、お礼を伝えてください……。 本当にありがとうございました。
75 71 TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 件の親子は、こちらに向かっていたところを、 応援の兵士たちが発見して保護したぞ!
76 72 TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_051 なんでも、ひとりで瓦礫を撤去して救出したそうで…… さすがだな!
77 73 TEXT_AKTKZD009_04233_MAKAGONAKAGO_000_052 後の引継ぎは我々に任せてくれ! 協力、まことに感謝する!
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キャンプ・ブロークングラスの派遣団の不滅隊士は、冒険者を探していたようだ。"
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23,"TEXT_AKTKZD010_04234_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZD010_04234_TODO_00","テルティウム駅付近の派遣団の不滅隊士と話す"
25,"TEXT_AKTKZD010_04234_TODO_01","<Sheet(EObj,2011849,0)/>で待機して
魔導プラズマボールで魔導コロッサスの機能を停止させる"
26,"TEXT_AKTKZD010_04234_TODO_02","派遣団の不滅隊士と話す"
27,"TEXT_AKTKZD010_04234_TODO_03","アンバガイに報告"
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47,"TEXT_AKTKZD010_04234_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_000","ああ、よかった!
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、貴方に頼みたいことが!"
49,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_001","テルティウム駅のガレマルド市民を安全に護送するため、
付近の魔導コロッサスの機能を停止させる必要があるのです。
しかし派手に戦えば、周囲に被害が及びかねません。"
50,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_002","そこで、ガーロンド・アイアンワークス社謹製の、
「魔導プラズマボール」の出番です!
魔導兵器に当てることで、機能を停止させられるのだとか。"
51,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_003","ただ、かなり開発費用の掛かった代物とのこと。
できれば安心して任せられる者に使ってほしいと、
シド氏から伝えられておりまして、貴方を探していたのです。"
52,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_004","お手数ですが、ともに護送ルート上まで来てもらえますか?
「テルティウム駅」を出て南に歩いたところで、
お待ちしていますので!"
53,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_010","ご足労ありがとうございます!
小官が魔導コロッサスをおびき寄せますので、
その隙に「魔導プラズマボール」をやつらに投げつけてください!"
54,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_011","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_012","上手く当たれば電流が魔導コロッサスの回路をショートさせ、
機能を停止させるはずです!"
56,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_020","私が魔導コロッサスをおびき寄せますので、
その隙に「魔導プラズマボール」をやつらに投げつけてください!"
57,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_021","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_AKTKZD010_04234_SYSTEM_000_030","魔導コロッサスの機能停止作戦を開始します。
ズームをして、魔導コロッサスへ照準を合わせたら、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で投擲しましょう!"
59,"TEXT_AKTKZD010_04234_SYSTEM_000_031","魔導コロッサスが接近し、
派遣団の不滅隊士が回避行動をとると、失敗となります。"
60,"TEXT_AKTKZD010_04234_SYSTEM_000_032","すばやく魔導プラズマボールを投げ、
3体の魔導コロッサスの機能を停止させましょう!"
61,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_040","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、見事な投擲でした!
これで円滑にガレマルド市民の護送を行えます。"
62,"TEXT_AKTKZD010_04234_FLAMESOLDIER04234_000_041","私はこのまま駅に戻り、護送任務に移行します。
キャンプ・ブロークングラスに連絡を入れておきますので、
伝令の「アンバガイ」から、謝礼をお受け取りください!"
63,"TEXT_AKTKZD010_04234_AMBAGHAI_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
報告は受けております。
護送への協力、ありがとうございました!"
64,"TEXT_AKTKZD010_04234_AMBAGHAI_000_052","魔導プラズマボールの効果は絶大だったようですね。
さすがガーロンド・アイアンワークス社の製品。
惜しむらくは、数が少なく稀少なことです。"
65,"TEXT_AKTKZD010_04234_AMBAGHAI_000_053","添付されていた手紙によると、野心の強い「ある社員」が、
自社の費用を勝手に溶かして作りあげた代物なんだとか。
どうやら量産は難しいようです。"
66,"TEXT_AKTKZD010_04234_AMBAGHAI_000_054","そんな品も難なく使いこなせるとは、さすが英雄殿ですね。
心ばかりではありますが、謝礼をお受け取りください!"
67,"TEXT_AKTKZD010_04234_ILSABARD04234_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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68 64 TEXT_AKTKZD010_04234_AMBAGHAI_000_052 魔導プラズマボールの効果は絶大だったようですね。 さすがガーロンド・アイアンワークス社の製品。 惜しむらくは、数が少なく稀少なことです。
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48,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_000","おや、英雄殿!
これは良いところに!"
49,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_001","実は帝国の第I軍団の魔導技師から保護の礼に、
「作業用の魔導兵器を提供したい」と申し出があったんだが……
帝都内に残されたままのようでね。"
50,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_002","件の魔導技師は、
回収の同行者として貴方を指名しているんだ。
もし貴方さえよければ、回収をお願いできるかな?"
51,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_003","現場周辺には、瓦礫が散乱しているものと思われる。
もし魔導兵器の回収に支障があるような場合は、
この<Sheet(EventItem,2003210,0)/>を使ってくれ!"
52,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_004","「第I軍団の魔導技師」は、
キャンプの外で待っているとのことだから、よろしく頼むよ!"
53,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_010","「第I軍団の魔導技師」は、貴方を指名しているのでね。
キャンプの外で待っている彼に同行して、
魔導兵器の回収を頼むよ!"
54,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_020","ああ、来てくれたのか、ありがとう。
エオルゼアで英雄と呼ばれる貴殿と話がしてみたくて、
無理をいって同行を頼んだが、本当に応じてくれるとは。"
55,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_021","じゃあさっそくだが、現場を案内しよう。
「ウルバニッシマ区」まで来てくれ。"
56,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_030","うーん、目当ての魔導兵器はあったが、
どうにも瓦礫が邪魔で、運び出せないな……。
なにかいい案はないものだろうか。"
57,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_031","「<Sheet(EventItem,2003210,0)/>」があるのか、準備がいいな!
手数だが、貴殿に「<Sheet(EObj,2012051,0)/>」の爆破を頼んでもいいだろうか?"
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よろしく頼む。"
59,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_040","「<Sheet(EventItem,2003210,0)/>」を用意しているとは、準備がいいな。
その「<Sheet(EventItem,2003210,0)/>」で「<Sheet(EObj,2012051,0)/>」の爆破を頼む。"
60,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_050","見事だな、ありがとう。
これで、コイツを役立てることができそうだ。"
61,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_051","実はな……私はこの魔導兵器を使って、
対立する第III軍団を攻撃するように命じられていたんだ。
だが、故障したと上官に嘘をついて、ここに残した。"
62,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_052","私は、同胞を殺したくはなかったんだ。
そして、そんな命令を下す帝国軍に失望したのさ。"
63,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_053","偽りの神を信じる野蛮な人々に文明の光を投げかけ、
世界平和を実現する、というのがガレマール帝国の信念だった。
なのに仲間同士で内戦だなんて、野蛮なのはどちらなんだか。"
64,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_054","なぁ、エオルゼアの英雄。
貴殿から見ても、帝国は野蛮で邪悪な国だっただろうか?"
65,"TEXT_AKTKZD011_04235_Q1_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_001","少なくとも、侵略された側にとっては"
67,"TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_002","信じた理念が違っただけだ"
68,"TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_003","…………"
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70,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_056","そうか、貴殿はそう言ってくれるのか。"
71,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_057","すまない……。
こんなこと、私たち帝国の者に聞かれても困るだろうな。"
72,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_058","我が帝国が取ってきた手段は、
勝者の物語る歴史において、過ちの烙印を押されるだろう。
だが、世界平和実現の信念は、間違っていなかったと思いたい。"
73,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_059","だから私は、この回収した魔導兵器を作業用重機に転用して、
崩壊した帝都ガレマルドを再建したいのだ。
真の平和のために。"
74,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_060","貴殿と話すことができてよかった。
そして同行してくれたこと、感謝する。"
75,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_061","さて、キャンプ・ブロークングラスの、
「イリエット」殿へ報告しに戻らねばな。"
76,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_070","英雄殿、ご苦労様!
魔導技師の彼から、報告は受けてるよ。"
77,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_071","戻ってきた彼は、
なぜだか少し顔つきが穏やかになったような気がしたね。
憑き物が落ちたというか……。"
78,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_072","帝国兵として複雑な想いを抱えているだろうが、
貴方と話せて、胸のつかえがとれたのかもしれないな。
自分からも感謝を伝えさせてくれ、本当にありがとう!"
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キャンプ・ブロークングラスのバーセルミー少甲士は、ある問題に直面しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZD012_04236_TODO_00","帝都の狩猟人と話す"
25,"TEXT_AKTKZD012_04236_TODO_01","帝都の狩猟人と再度話す"
26,"TEXT_AKTKZD012_04236_TODO_02","<Sheet(EObj,2012053,0)/>で待機して<Sheet(BNpcName,10970,0)/>に
<Sheet(EventItem,2003211,0)/>を使い討伐し、<Sheet(EventItem,2003212,0)/>を入手"
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48,"TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_000","くそ……またやられちまったか……。
はやいとこ適任者を探さないとマズいことになるぞ。"
49,"TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_001","ああ、すまない、聞こえていたか。
いや……ちょっとまってくれ、貴殿なら適任だ。"
50,"TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_002","実は、キャンプの物資が荒らされる事件が発生してな。
地元のガレアン人の狩猟人が言うには、足跡からすると犯人は、
アルマスティというイエティの一種だそうなのだよ。"
51,"TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_003","だが、非常に狡猾で、群れで餌場の情報を共有するそうでな。
一匹、二匹を始末しただけじゃ、問題は解決しないらしい。
そこで件の狩猟人に助力を頼んだのだが……"
52,"TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_004","「それなら手練れの者の応援を」と言われてしまってな。
誰に声をかけるべきか悩んでいたんだが、
貴殿ほどの腕前があれば、文句なしだろう。"
53,"TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_005","もし協力してくれるのならば、
キャンプ外にいる「帝都の狩猟人」に、声をかけてみてくれ。
よろしくな。"
54,"TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_010","アルマスティを退ける作戦に協力してくれるなら、
キャンプ外にいる「帝都の狩猟人」に、声をかけてみてくれ。
よろしくな。"
55,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_020","アンタは……
テルティウム駅に3人で乗り込んできた、
エオルゼア人じゃないか!"
56,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_021","派遣団の意思決定にも関わる人物と聞いているぞ?
手練れの派遣を依頼したが、まさかアンタのような大物が、
本当に手伝ってくれるのか?"
57,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_022","そうか、ありがたい限りだ。
<Sheet(BNpcName,10970,0)/>の縄張りに、
罠の餌をしかけるから、エブラーナ氷原まで来てくれ。"
58,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_030","ここが<Sheet(BNpcName,10970,0)/>の縄張りだ。
この辺りで待機していれば、やつらは必ずやってくるはずさ。"
59,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_031","そうだ。
獲物がかかる前に、こいつを渡しておこう。
<Sheet(EventItem,2003211,0)/>だ。"
60,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_032","強い酒を浴びせれば、奴らも酔っ払って、
楽に倒せるようになるからな、ぜひ活用してくれ……。
それから、倒したら血を採取するのも忘れずに頼むぞ。"
61,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_033","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_034","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_035","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_038","<Sheet(EventItem,2003211,0)/>を浴びせれば、奴らも酔っ払って、
楽に倒せるようになるからな。
それから、倒したら血を採取するのも忘れずに頼むぞ。"
65,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_040","「<Sheet(EventItem,2003212,0)/>」は採取できたか?"
66,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_041","ああ、感謝する。
テルティウム駅に乗り込んできただけあって、
あの巨獣を前にしても、いささかも動揺していなかったな。"
67,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_042","この血は、俺がキャンプの物資置き場に撒いておこう。
奴らは賢いからな、仲間の血の匂いを嗅げば、
危険な場所だと判断して近寄らなくなるはずだ。"
68,"TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_043","アンタもキャンプ・ブロークングラスに戻って、
「バーセルミー少甲士」に報告してくれ。"
69,"TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_050","ああ、貴殿か。
帝都の狩猟人からも話は聞いている。
採取した血を撒いてイエティ避けをするとは、考えつかなんだ。"
70,"TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_051","まさか現地のガレアン人の知識を借りられるとはな。
あんなに敵対していたのに……。"
71,"TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_052","こうして、ひとりの人として、
付き合ってみれば、助け合うことだってできる。
今後も、こうして協力していきたいものだな。"
72,"TEXT_AKTKZD012_04236_ILSABARD04236_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZD012_04236_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのバーセルミー少甲士は、ある問題に直面しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZD012_04236_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZD012_04236_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZD012_04236_SEQ_03
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28 24 TEXT_AKTKZD012_04236_TODO_00 帝都の狩猟人と話す
29 25 TEXT_AKTKZD012_04236_TODO_01 帝都の狩猟人と再度話す
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31 27 TEXT_AKTKZD012_04236_TODO_03 帝都の狩猟人に<Sheet(EventItem,2003212,0)/>を渡す
32 28 TEXT_AKTKZD012_04236_TODO_04 バーセルミー少甲士に報告
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52 48 TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_000 くそ……またやられちまったか……。 はやいとこ適任者を探さないとマズいことになるぞ。
53 49 TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_001 ああ、すまない、聞こえていたか。 いや……ちょっとまってくれ、貴殿なら適任だ。
54 50 TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_002 実は、キャンプの物資が荒らされる事件が発生してな。 地元のガレアン人の狩猟人が言うには、足跡からすると犯人は、 アルマスティというイエティの一種だそうなのだよ。
55 51 TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_003 だが、非常に狡猾で、群れで餌場の情報を共有するそうでな。 一匹、二匹を始末しただけじゃ、問題は解決しないらしい。 そこで件の狩猟人に助力を頼んだのだが……
56 52 TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_004 「それなら手練れの者の応援を」と言われてしまってな。 誰に声をかけるべきか悩んでいたんだが、 貴殿ほどの腕前があれば、文句なしだろう。
57 53 TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_005 もし協力してくれるのならば、 キャンプ外にいる「帝都の狩猟人」に、声をかけてみてくれ。 よろしくな。
58 54 TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_010 アルマスティを退ける作戦に協力してくれるなら、 キャンプ外にいる「帝都の狩猟人」に、声をかけてみてくれ。 よろしくな。
59 55 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_020 アンタは…… テルティウム駅に3人で乗り込んできた、 エオルゼア人じゃないか!
60 56 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_021 派遣団の意思決定にも関わる人物と聞いているぞ? 手練れの派遣を依頼したが、まさかアンタのような大物が、 本当に手伝ってくれるのか?
61 57 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_022 そうか、ありがたい限りだ。 <Sheet(BNpcName,10970,0)/>の縄張りに、 罠の餌をしかけるから、エブラーナ氷原まで来てくれ。
62 58 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_030 ここが<Sheet(BNpcName,10970,0)/>の縄張りだ。 この辺りで待機していれば、やつらは必ずやってくるはずさ。
63 59 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_031 そうだ。 獲物がかかる前に、こいつを渡しておこう。 <Sheet(EventItem,2003211,0)/>だ。
64 60 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_032 強い酒を浴びせれば、奴らも酔っ払って、 楽に倒せるようになるからな、ぜひ活用してくれ……。 それから、倒したら血を採取するのも忘れずに頼むぞ。
65 61 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_033 (★未使用/削除予定★)
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69 65 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_040 「<Sheet(EventItem,2003212,0)/>」は採取できたか?
70 66 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_041 ああ、感謝する。 テルティウム駅に乗り込んできただけあって、 あの巨獣を前にしても、いささかも動揺していなかったな。
71 67 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_042 この血は、俺がキャンプの物資置き場に撒いておこう。 奴らは賢いからな、仲間の血の匂いを嗅げば、 危険な場所だと判断して近寄らなくなるはずだ。
72 68 TEXT_AKTKZD012_04236_GARLEANHUNTER04236_000_043 アンタもキャンプ・ブロークングラスに戻って、 「バーセルミー少甲士」に報告してくれ。
73 69 TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_050 ああ、貴殿か。 帝都の狩猟人からも話は聞いている。 採取した血を撒いてイエティ避けをするとは、考えつかなんだ。
74 70 TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_051 まさか現地のガレアン人の知識を借りられるとはな。 あんなに敵対していたのに……。
75 71 TEXT_AKTKZD012_04236_BERTHELLEMY_000_052 こうして、ひとりの人として、 付き合ってみれば、助け合うことだってできる。 今後も、こうして協力していきたいものだな。
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キャンプ・ブロークングラスのコチャチャ闘軍曹は、多くの人手を欲しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003213,0)/>を入手"
25,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_01","コチャチャ闘軍曹に<Sheet(EventItem,2003213,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_05",""
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31,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_10",""
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41,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_19",""
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45,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
武器回収の通達はもう耳にしていらっしゃる?"
49,"TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_001","第I軍団が停戦を受け入れたことにより、
帝都内に、少なくない数の武器が放棄されたらしいの。
中には、悪用されぬようにと遠くに捨て置かれたものもあるとか。"
50,"TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_002","そこで、そのような武器を見かけた場合、
すみやかに回収するようにとの命令が発令されたのよ。"
51,"TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも帝都へ向かう際は、
ぜひ「<Sheet(EventItem,2003213,0)/>」の回収をお願いするわ。
回収された物資は、私がお預かりするから!"
52,"TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも帝都へ向かう際は、
ぜひ「<Sheet(EventItem,2003213,0)/>」の回収をお願いするわ。
回収された物資は、私がお預かりするから!"
53,"TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_010","「<Sheet(EventItem,2003213,0)/>」をお持ちかしら?"
54,"TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_011","はい、こちら確かにお預かりしたわ。
回収どうもありがとう!"
55,"TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_012","それにしても、帝国の武器は軍団によって多少の違いはあれど、
どれも画一的な意匠のものばかりね。
北のエンセラダス魔導工廠で生産されたものかしら……。"
56,"TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_013","共和制だった頃のガレマルドでは、
中央山脈に棲まうルガディン族の傭兵を雇っていたと聞くわ。
その頃であれば、武器も多様性があったのかしら。"
57,"TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_014","魔導技術は大量生産には向いているけれど、
なかなか考えさせられるものがあるわね……。"
58,"TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_000","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_001","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_002","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_003","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_004","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_010","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_011","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_012","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのコチャチャ闘軍曹は、多くの人手を欲しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_10
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23 19 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZD013_04237_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003213,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_01 コチャチャ闘軍曹に<Sheet(EventItem,2003213,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_13
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47 43 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_19
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49 45 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZD013_04237_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 武器回収の通達はもう耳にしていらっしゃる?
53 49 TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_001 第I軍団が停戦を受け入れたことにより、 帝都内に、少なくない数の武器が放棄されたらしいの。 中には、悪用されぬようにと遠くに捨て置かれたものもあるとか。
54 50 TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_002 そこで、そのような武器を見かけた場合、 すみやかに回収するようにとの命令が発令されたのよ。
55 51 TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも帝都へ向かう際は、 ぜひ「<Sheet(EventItem,2003213,0)/>」の回収をお願いするわ。 回収された物資は、私がお預かりするから!
56 52 TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも帝都へ向かう際は、 ぜひ「<Sheet(EventItem,2003213,0)/>」の回収をお願いするわ。 回収された物資は、私がお預かりするから!
57 53 TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_010 「<Sheet(EventItem,2003213,0)/>」をお持ちかしら?
58 54 TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_011 はい、こちら確かにお預かりしたわ。 回収どうもありがとう!
59 55 TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_012 それにしても、帝国の武器は軍団によって多少の違いはあれど、 どれも画一的な意匠のものばかりね。 北のエンセラダス魔導工廠で生産されたものかしら……。
60 56 TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_013 共和制だった頃のガレマルドでは、 中央山脈に棲まうルガディン族の傭兵を雇っていたと聞くわ。 その頃であれば、武器も多様性があったのかしら。
61 57 TEXT_AKTKZD013_04237_KOCHACHA_000_014 魔導技術は大量生産には向いているけれど、 なかなか考えさせられるものがあるわね……。
62 58 TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_000 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_001 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_002 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_003 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_004 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_010 (★未使用/削除予定★)
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69 65 TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_012 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_013 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_AKTKZD013_04237_ILSABARD04237_000_014 (★未使用/削除予定★)
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View File
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0,"TEXT_AKTKZD014_04238_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
キャンプ・ブロークングラスのタロン少闘士は、仲間からの要請を受けている。"
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20,"TEXT_AKTKZD014_04238_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZD014_04238_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZD014_04238_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZD014_04238_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_00","派遣団の捜索隊員に<Sheet(EventItem,2003244,0)/>を使う"
25,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_01","タロン少闘士と話す"
26,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_03",""
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29,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_05",""
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31,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_000","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、いいところに!
たったいま、派遣団の仲間から応援要請が入ったんだ!
帝国人の保護を担当している奴なんだが……"
49,"TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_001","生存者を発見したはいいものの、
魔導兵器に襲われて負傷してしまったらしい。"
50,"TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_002","身動きがとれない状態らしく、急ぎ救援を送りたい。
帝都に入ったことがある、あなたなら適任なのだが、
引き受けてくれないか?"
51,"TEXT_AKTKZD014_04238_Q1_000_000","引き受ける?"
52,"TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_003","助かるよ、ありがとう!
ではウルバニッシマ区で「派遣団の捜索隊員」を探して、
この<Sheet(EventItem,2003244,0)/>を使って救護してもらいたい!"
53,"TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_004","そうか……了解した。
急ぎ、ほかの兵に要請することにしよう。"
54,"TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_010","ウルバニッシマ区で「派遣団の捜索隊員」を探して、
「<Sheet(EventItem,2003244,0)/>」を使ってやってくれ!"
55,"TEXT_AKTKZD014_04238_GARLEANCITIZEN04238_000_011","ごめんなさい、ごめんなさい……!
私のせいで……!"
56,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_020","ありがとう、助かりました……!
襲ってきた魔導兵器は倒したものの、
救急用品が潰されてしまって、立ち往生していたんです。"
57,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_021","こちらの女性が、
接近する魔導兵器に気づいて知らせてくれましてね。
そのおかげで、致命傷を負わずに済みました。"
58,"TEXT_AKTKZD014_04238_GARLEANCITIZEN04238_000_022","いいえ、いいえ、
あなたがたが助けにきてくださらなかったら、私は……!"
59,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_023","さあ、もう大丈夫。
キャンプ・ブロークングラスへ案内いたしますよ。"
60,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
一緒に「タロン少闘士」のところへ戻りましょう。"
61,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_027","あなたの救援のおかげで、無事に帰還できました!"
62,"TEXT_AKTKZD014_04238_GARLEANCITIZEN04238_000_028","救助にきてくださって、本当にありがとうございます……!"
63,"TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_030","ああ、みんな無事に戻ってくることができてよかった。
魔導兵器に襲われたと、救援要請を受けたときには、
どうなることかと思ったぞ。"
64,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_031","彼女が、いち早く魔導兵器の接近に気づき、
警告を発してくれたんです。"
65,"TEXT_AKTKZD014_04238_GARLEANCITIZEN04238_000_032","物陰から近づいてくる大きなものの気配を、
この「第三の眼」で感じたもので……。"
66,"TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_033","ガレアン族は、先天的に魔法を使えない者が多い代わりに、
空間認識能力に優れるというのは、本当だったんだな……!"
67,"TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_034","ともかく、貴女のおかげで仲間が救われたんだ。
どうか奥でゆっくりと休んでくれ。"
68,"TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_035","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>が迅速に、
救助へ向かったおかげで、ふたりとも助かって良かった。
本当にありがとう。"
69,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARD04238_000_000","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARD04238_000_001","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARD04238_000_002","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARD04238_000_003","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARD04238_000_004","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARD04238_000_010","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARD04238_000_030","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARD04238_000_033","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARD04238_000_034","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARD04238_000_035","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_AKTKZD014_04238_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのタロン少闘士は、仲間からの要請を受けている。
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28 24 TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_00 派遣団の捜索隊員に<Sheet(EventItem,2003244,0)/>を使う
29 25 TEXT_AKTKZD014_04238_TODO_01 タロン少闘士と話す
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52 48 TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_000 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、いいところに! たったいま、派遣団の仲間から応援要請が入ったんだ! 帝国人の保護を担当している奴なんだが……
53 49 TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_001 生存者を発見したはいいものの、 魔導兵器に襲われて負傷してしまったらしい。
54 50 TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_002 身動きがとれない状態らしく、急ぎ救援を送りたい。 帝都に入ったことがある、あなたなら適任なのだが、 引き受けてくれないか?
55 51 TEXT_AKTKZD014_04238_Q1_000_000 引き受ける?
56 52 TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_003 助かるよ、ありがとう! ではウルバニッシマ区で「派遣団の捜索隊員」を探して、 この<Sheet(EventItem,2003244,0)/>を使って救護してもらいたい!
57 53 TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_004 そうか……了解した。 急ぎ、ほかの兵に要請することにしよう。
58 54 TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_010 ウルバニッシマ区で「派遣団の捜索隊員」を探して、 「<Sheet(EventItem,2003244,0)/>」を使ってやってくれ!
59 55 TEXT_AKTKZD014_04238_GARLEANCITIZEN04238_000_011 ごめんなさい、ごめんなさい……! 私のせいで……!
60 56 TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_020 ありがとう、助かりました……! 襲ってきた魔導兵器は倒したものの、 救急用品が潰されてしまって、立ち往生していたんです。
61 57 TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_021 こちらの女性が、 接近する魔導兵器に気づいて知らせてくれましてね。 そのおかげで、致命傷を負わずに済みました。
62 58 TEXT_AKTKZD014_04238_GARLEANCITIZEN04238_000_022 いいえ、いいえ、 あなたがたが助けにきてくださらなかったら、私は……!
63 59 TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_023 さあ、もう大丈夫。 キャンプ・ブロークングラスへ案内いたしますよ。
64 60 TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 一緒に「タロン少闘士」のところへ戻りましょう。
65 61 TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_027 あなたの救援のおかげで、無事に帰還できました!
66 62 TEXT_AKTKZD014_04238_GARLEANCITIZEN04238_000_028 救助にきてくださって、本当にありがとうございます……!
67 63 TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_030 ああ、みんな無事に戻ってくることができてよかった。 魔導兵器に襲われたと、救援要請を受けたときには、 どうなることかと思ったぞ。
68 64 TEXT_AKTKZD014_04238_ILSABARDSOLDIER04238_000_031 彼女が、いち早く魔導兵器の接近に気づき、 警告を発してくれたんです。
69 65 TEXT_AKTKZD014_04238_GARLEANCITIZEN04238_000_032 物陰から近づいてくる大きなものの気配を、 この「第三の眼」で感じたもので……。
70 66 TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_033 ガレアン族は、先天的に魔法を使えない者が多い代わりに、 空間認識能力に優れるというのは、本当だったんだな……!
71 67 TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_034 ともかく、貴女のおかげで仲間が救われたんだ。 どうか奥でゆっくりと休んでくれ。
72 68 TEXT_AKTKZD014_04238_TALON_000_035 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>が迅速に、 救助へ向かったおかげで、ふたりとも助かって良かった。 本当にありがとう。
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0,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
キャンプ・ブロークングラスの派遣団の斥候は、魔導アーマーの乗り手を探しているようだ。"
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2,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_03",""
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24,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_00","ベテランの魔導騎兵と話す"
25,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_01","ベテランの魔導騎兵と再度話す"
26,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_02","派遣団の斥候と話す"
27,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_03",""
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48,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_000","英雄殿、単刀直入にお尋ねしますが、
貴殿は魔導アーマーに搭乗できますよね!?"
49,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_001","ああ、よかった!
実はですね、都市部の被害状況を調べるために、
空から視察をしたいと考えていたのですが……"
50,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_002","第I軍団に所属していた魔導騎兵のひとりが、
飛行型魔導アーマーを利用した調査を提案してくれたのです。"
51,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_003","ところが、いざ調査開始という段になって、
調査を担当するはずだった派遣団員が、怪我をしてしまい……
魔導アーマーに搭乗できる者を、探していたのです。"
52,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_004","件の「ベテランの魔導騎兵」は、第IV市外駅の方で、
魔導アーマーを整備しつつ、待機をしております。
そちらで、お手を貸していただけませんでしょうか!"
53,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_010","「ベテランの魔導騎兵」は、第IV市外駅の方で、
魔導アーマーを整備しつつ、待機をしております。
そちらで、お手を貸していただけませんでしょうか!"
54,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_020","まさか、エオルゼアの英雄のおでましとは。
まぁ、魔導アーマーを乗りこなせる増援とあれば、
貴殿が来ても、おかしくはないか。"
55,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_021","古代アラグ帝国の遺物を改造した機体に乗り、
造反した第VII軍団と激闘を交わしたという噂は本当か?
派遣団の者たちから聞いたときは、驚いたぞ。"
56,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_022","ともかく、イルサバード派遣団から任された任務は、
帝都ガレマルドの被害状況の確認だ。"
57,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_023","第I軍団に所属する、この飛行型魔導アーマーであれば、
帝都に放たれている無人魔導兵器からも攻撃はされない。
安全に調査できるだろう。"
58,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_024","準備が整ったら、改めて声をかけてほしい。"
59,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_030","これより、飛行型魔導アーマーに搭乗し、
上空からの調査任務に移行する。
準備は万端か?"
60,"TEXT_AKTKZD015_04239_Q1_000_000","飛行型魔導アーマーに乗って移動しますか?"
61,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_100_030","ではさっそく向かおう。"
62,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_110_030","では、準備が整ったら声をかけてくれ。"
63,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_031","覚悟はしていたが上から見るとより鮮明な被害状況だ……。
北方面も見て回ろう。"
64,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_032","あの高架はいまにも倒壊しそうだな。
立ち入り禁止区域にするよう、あとで報告せねば。"
65,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_033","ここはパラティウム・ノヴム。
2棟の高層建築を連結した、革新的な技術を象徴する建物だった。"
66,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_034","中の被害状況を探るには、もう少し人手が必要そうだな……。
また改めて調査にくるべきだろう。"
67,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_035","ここは共和制時代から残る建築物ゆえ、被害が少ないようだな。
魔法攻撃に備えた絶霊体系の建材を使っているらしい。"
68,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_036","比べて最近の建物は、魔導兵器による防衛が前提で耐久力がない。
……それが命運のわかれ道となったというわけだ。"
69,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_037","よし、要所は見てまわった。
キャンプ・ブロークングラス方面へ戻るとするか。"
70,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_040","同行感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。"
71,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_041","……エオルゼアの者たちは、
敵対していた我が国の被害を調べ、救助を試みている。
そなたらの姿を見て、思ったのだ。"
72,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_042","我々も絶望によって足を止めるばかりでなく……
同じ星に生きる者として、ともに足掻くべきだと。"
73,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_043","多くの市民や家族を失い……
それでも生き残ってしまった者の、せめてものけじめとして、
我らの国を、あるべき姿に戻したい。"
74,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_044","だからこそ、今回の調査任務を打診したのだ。
エオルゼアの者と言葉を交わす、いい機会だった。"
75,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_045","私はこのまま、魔導アーマーの機体整備を行う。
貴殿は「派遣団の斥候」に、任務を果たした旨を伝えてほしい。"
76,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_048","私はこのまま、魔導アーマーの機体整備を行う。
貴殿は「派遣団の斥候」に、任務を果たした旨を伝えてほしい。"
77,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_050","英雄殿、調査のご報告ですか?
ありがとうございます!"
78,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_051","自ら打診してくれたこととはいえ、
崩壊した自国の姿を見るのは、辛いものがあったはず。
貴殿が同行してくれて、本当によかった。"
79,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_052","この街が、往時の姿を取り戻すのは難しいかもしれませんが、
できることならば復興が果たされ、友好国となれるよう、
願ってやみませんよ。"
80,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_053","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスの派遣団の斥候は、魔導アーマーの乗り手を探しているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_00 ベテランの魔導騎兵と話す
29 25 TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_01 ベテランの魔導騎兵と再度話す
30 26 TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_02 派遣団の斥候と話す
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52 48 TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_000 英雄殿、単刀直入にお尋ねしますが、 貴殿は魔導アーマーに搭乗できますよね!?
53 49 TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_001 ああ、よかった! 実はですね、都市部の被害状況を調べるために、 空から視察をしたいと考えていたのですが……
54 50 TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_002 第I軍団に所属していた魔導騎兵のひとりが、 飛行型魔導アーマーを利用した調査を提案してくれたのです。
55 51 TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_003 ところが、いざ調査開始という段になって、 調査を担当するはずだった派遣団員が、怪我をしてしまい…… 魔導アーマーに搭乗できる者を、探していたのです。
56 52 TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_004 件の「ベテランの魔導騎兵」は、第IV市外駅の方で、 魔導アーマーを整備しつつ、待機をしております。 そちらで、お手を貸していただけませんでしょうか!
57 53 TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_010 「ベテランの魔導騎兵」は、第IV市外駅の方で、 魔導アーマーを整備しつつ、待機をしております。 そちらで、お手を貸していただけませんでしょうか!
58 54 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_020 まさか、エオルゼアの英雄のおでましとは。 まぁ、魔導アーマーを乗りこなせる増援とあれば、 貴殿が来ても、おかしくはないか。
59 55 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_021 古代アラグ帝国の遺物を改造した機体に乗り、 造反した第VII軍団と激闘を交わしたという噂は本当か? 派遣団の者たちから聞いたときは、驚いたぞ。
60 56 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_022 ともかく、イルサバード派遣団から任された任務は、 帝都ガレマルドの被害状況の確認だ。
61 57 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_023 第I軍団に所属する、この飛行型魔導アーマーであれば、 帝都に放たれている無人魔導兵器からも攻撃はされない。 安全に調査できるだろう。
62 58 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_024 準備が整ったら、改めて声をかけてほしい。
63 59 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_030 これより、飛行型魔導アーマーに搭乗し、 上空からの調査任務に移行する。 準備は万端か?
64 60 TEXT_AKTKZD015_04239_Q1_000_000 飛行型魔導アーマーに乗って移動しますか?
65 61 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_100_030 ではさっそく向かおう。
66 62 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_110_030 では、準備が整ったら声をかけてくれ。
67 63 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_031 覚悟はしていたが上から見るとより鮮明な被害状況だ……。 北方面も見て回ろう。
68 64 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_032 あの高架はいまにも倒壊しそうだな。 立ち入り禁止区域にするよう、あとで報告せねば。
69 65 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_033 ここはパラティウム・ノヴム。 2棟の高層建築を連結した、革新的な技術を象徴する建物だった。
70 66 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_034 中の被害状況を探るには、もう少し人手が必要そうだな……。 また改めて調査にくるべきだろう。
71 67 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_035 ここは共和制時代から残る建築物ゆえ、被害が少ないようだな。 魔法攻撃に備えた絶霊体系の建材を使っているらしい。
72 68 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_036 比べて最近の建物は、魔導兵器による防衛が前提で耐久力がない。 ……それが命運のわかれ道となったというわけだ。
73 69 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_037 よし、要所は見てまわった。 キャンプ・ブロークングラス方面へ戻るとするか。
74 70 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_040 同行感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
75 71 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_041 ……エオルゼアの者たちは、 敵対していた我が国の被害を調べ、救助を試みている。 そなたらの姿を見て、思ったのだ。
76 72 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_042 我々も絶望によって足を止めるばかりでなく…… 同じ星に生きる者として、ともに足掻くべきだと。
77 73 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_043 多くの市民や家族を失い…… それでも生き残ってしまった者の、せめてものけじめとして、 我らの国を、あるべき姿に戻したい。
78 74 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_044 だからこそ、今回の調査任務を打診したのだ。 エオルゼアの者と言葉を交わす、いい機会だった。
79 75 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_045 私はこのまま、魔導アーマーの機体整備を行う。 貴殿は「派遣団の斥候」に、任務を果たした旨を伝えてほしい。
80 76 TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_048 私はこのまま、魔導アーマーの機体整備を行う。 貴殿は「派遣団の斥候」に、任務を果たした旨を伝えてほしい。
81 77 TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_050 英雄殿、調査のご報告ですか? ありがとうございます!
82 78 TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_051 自ら打診してくれたこととはいえ、 崩壊した自国の姿を見るのは、辛いものがあったはず。 貴殿が同行してくれて、本当によかった。
83 79 TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_052 この街が、往時の姿を取り戻すのは難しいかもしれませんが、 できることならば復興が果たされ、友好国となれるよう、 願ってやみませんよ。
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キャロットリウムのウォッチングウェイは、冒険者に事件を解決してほしいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZE001_04240_TODO_00","タフネスキャロットを盗んだ犯人を探す"
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48,"TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、事件です!
キャロットリウムに保管してあったタフネスキャロットが、
なくなってしまいました!"
49,"TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_001","「協力者」の資料に書いてありましたが、
「ボウケンシャ」というのは、名推理で犯人を暴くヒトだとか。
よければ、犯人を見つけてもらえませんか?"
50,"TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_002","ありがとうございます!
やたらめったら力がみなぎるタフネスキャロットは、本日の夕食。
つまみ食いは、カチカチマウンテンの刑にあたる重罪ですからね!"
51,"TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_003","盗まれたのは4本、必ずその痕跡がどこかにあるはずです。
深みのある赤色のニンジンを辿り、
つまみ食い犯を探し出してください!"
52,"TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_004","盗まれたのは4本、必ずその痕跡がどこかにあるはずです。
深みのある赤色のニンジンを辿り、
つまみ食い犯を探し出してください!"
53,"TEXT_AKTKZE001_04240_SYSTEM_100_010","タフネスキャロットが落ちている……。"
54,"TEXT_AKTKZE001_04240_SUPPORTER04240_000_010","ピピピ……ガガガ……ピー!
タフネスキャロット足りない! タフネスキャロット感知!
タフネスキャロット美味しい! タフネスキャロット頂戴!"
55,"TEXT_AKTKZE001_04240_SYSTEM_000_020","青いニンジンが転がっている。
盗まれたタフネスキャロットとは違うようだ。"
56,"TEXT_AKTKZE001_04240_LOPORRITS04240_000_030","むぐむぐ……ごくん。
はぁ~、スピードキャロットは美味しいねえ~。
もっと食べたいよ~……はっ!?"
57,"TEXT_AKTKZE001_04240_LOPORRITS04240_000_031","あ、あははは……
これはつまみ食いじゃないから~!
ちょっと早弁、しただけだから~!"
58,"TEXT_AKTKZE001_04240_SYSTEM_000_032","むぐむぐレポリットは、走り去っていった……。
どうやら、タフネスキャロットを盗んだ犯人ではないようだ。"
59,"TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_040","おかえりなさい!
つまみ食い犯は見つかりましたか?"
60,"TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_042","まさか、サポーターが犯人だったなんて……。
サポーターは、この施設を運営するための補助機械で、
ニンジン栽培も手伝ってくれているんです。"
61,"TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_043","あっ、そういえばメンテナンス担当の者が、
作業効率を上げるために「ニンジンへの愛情」を、
アップグレードしておいたと言っていたけど、まさか……。"
62,"TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_044","なんて悲しい事件でしょうか……。
しかし、さすがはボウケンシャ、見事に解決です!
捜査へのご協力、ありがとうございました!"
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28 24 TEXT_AKTKZE001_04240_TODO_00 タフネスキャロットを盗んだ犯人を探す
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54 50 TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_002 ありがとうございます! やたらめったら力がみなぎるタフネスキャロットは、本日の夕食。 つまみ食いは、カチカチマウンテンの刑にあたる重罪ですからね!
55 51 TEXT_AKTKZE001_04240_WATCHINGWAY_000_003 盗まれたのは4本、必ずその痕跡がどこかにあるはずです。 深みのある赤色のニンジンを辿り、 つまみ食い犯を探し出してください!
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24,"TEXT_AKTKZE002_04241_TODO_00","チャットの「Say」モードで『ハピネスキャロット』と入力し
レポリットに呼びかける"
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48,"TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_000","う~ん、困ったなぁ~。
もうそろそろ食事の時間なのに、
ぜんぜん戻ってこないよぉ~。"
49,"TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_001","おや、そちらの御方……!
よかったらキャロットリウムで、
ボクの仲間たちに声をかけてみてくれませんかぁ~?"
50,"TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_002","ありがとう~。
3匹の仲間に「ハピネスキャロット」と声をかけてみてぇ~。
そうしたら、すぐに反応するはずだからぁ~!"
51,"TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_004","3匹の仲間に「ハピネスキャロット」と声をかけてみてぇ~。
そうしたら、すぐに反応するはずだからぁ~!"
52,"TEXT_AKTKZE002_04241_SYSTEM_000_010","ハピネスキャロット"
53,"TEXT_AKTKZE002_04241_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『ハピネスキャロット』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
54,"TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSA04241_000_020","納期が……納期が……ブツブツ。"
55,"TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSA04241_000_021","ハッ、ハピネスキャロットですって!?
なんと、もう食事の時間でしたか!"
56,"TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSA04241_000_022","アーテリスの総人口から逆算した必要ニンジン数に、
現状ではまったく足りていないので、増産に必死で……。
でもまあ、いまは食事ですね、一旦帰ります。"
57,"TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSB04241_000_030","ひ、ひぇ……ヒトと……話すには……。
もう少し勇気と準備が……あわわ。"
58,"TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSB04241_000_031","あわわ……わ、わざわざヒトが、声をかけてくれた……。
ありがとうございます! とっても感激です!"
59,"TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSB04241_000_032","……って、今日の食事はハピネスキャロットなんですか!?
あれを食べると、得も言われぬ多幸感に包まれるんですよ。
ふひひ……早く帰ってキメ……もとい、食べなくちゃ……。"
60,"TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSC04241_000_040","ふふふ……ニンジンや、お前はどうして美しいんだい?
それはね、お前がニンジンだからさ……うっとり。"
61,"TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSC04241_000_041","……なに、今日の食事はハピネスキャロットなのかい!?
あの最も美しいニンジンが食卓に上がる日を失念するとは、
痛恨の極みだよ!"
62,"TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSC04241_000_042","あの食欲をそそるオレンジ色、背筋が凍るほどスラリとした輪郭、
これほどレポリットを夢中にさせるニンジンは他にないよ!
待ってておくれ、僕のハピネスキャロットちゃん!"
63,"TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_050","おかえりなさ~い、おかげでみんな戻ってきたよぉ~。
そうそう、食事はヒトにとって重要なんでしょ~?"
64,"TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_051","だから、ニンジンの味もいろいろ取り揃えているよぉ~。
特に、最近作るのに成功したハピネスキャロットは、
食べれば幸せ、病みつきになる美味しさなんだぁ~。"
65,"TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_052","……あれ~? そう言えば、ニンジンを育てるために、
ニンジンを食べていたら、いつヒト全員を養うほどの、
ニンジンを作ることができるんだろぉ~?"
66,"TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_053","うーん……はっ、よく考えれば大問題じゃ~……?
ヒトのみんなに満足してもらうために、
生産量を倍増させなくちゃ~!"
67,"TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_054","……まあ、具体的方策はこのあとに考えるとしてぇ~。
いまはまず、親切なヒト、ありがとねぇ~。
必ずニンジンは数を確保するから、安心してちょうだ~い。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZE002_04241_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャロットリウムのヨーニングウェイは、食事の時間なのでレポリットを集めたいようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZE002_04241_TODO_00 チャットの「Say」モードで『ハピネスキャロット』と入力し レポリットに呼びかける
29 25 TEXT_AKTKZE002_04241_TODO_01 ヨーニングウェイと話す
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52 48 TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_000 う~ん、困ったなぁ~。 もうそろそろ食事の時間なのに、 ぜんぜん戻ってこないよぉ~。
53 49 TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_001 おや、そちらの御方……! よかったらキャロットリウムで、 ボクの仲間たちに声をかけてみてくれませんかぁ~?
54 50 TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_002 ありがとう~。 3匹の仲間に「ハピネスキャロット」と声をかけてみてぇ~。 そうしたら、すぐに反応するはずだからぁ~!
55 51 TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_004 3匹の仲間に「ハピネスキャロット」と声をかけてみてぇ~。 そうしたら、すぐに反応するはずだからぁ~!
56 52 TEXT_AKTKZE002_04241_SYSTEM_000_010 ハピネスキャロット
57 53 TEXT_AKTKZE002_04241_SYSTEM_000_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『ハピネスキャロット』を含む好きな言葉を入力しましょう。
58 54 TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSA04241_000_020 納期が……納期が……ブツブツ。
59 55 TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSA04241_000_021 ハッ、ハピネスキャロットですって!? なんと、もう食事の時間でしたか!
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61 57 TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSB04241_000_030 ひ、ひぇ……ヒトと……話すには……。 もう少し勇気と準備が……あわわ。
62 58 TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSB04241_000_031 あわわ……わ、わざわざヒトが、声をかけてくれた……。 ありがとうございます! とっても感激です!
63 59 TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSB04241_000_032 ……って、今日の食事はハピネスキャロットなんですか!? あれを食べると、得も言われぬ多幸感に包まれるんですよ。 ふひひ……早く帰ってキメ……もとい、食べなくちゃ……。
64 60 TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSC04241_000_040 ふふふ……ニンジンや、お前はどうして美しいんだい? それはね、お前がニンジンだからさ……うっとり。
65 61 TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSC04241_000_041 ……なに、今日の食事はハピネスキャロットなのかい!? あの最も美しいニンジンが食卓に上がる日を失念するとは、 痛恨の極みだよ!
66 62 TEXT_AKTKZE002_04241_LOPORRITSC04241_000_042 あの食欲をそそるオレンジ色、背筋が凍るほどスラリとした輪郭、 これほどレポリットを夢中にさせるニンジンは他にないよ! 待ってておくれ、僕のハピネスキャロットちゃん!
67 63 TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_050 おかえりなさ~い、おかげでみんな戻ってきたよぉ~。 そうそう、食事はヒトにとって重要なんでしょ~?
68 64 TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_051 だから、ニンジンの味もいろいろ取り揃えているよぉ~。 特に、最近作るのに成功したハピネスキャロットは、 食べれば幸せ、病みつきになる美味しさなんだぁ~。
69 65 TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_052 ……あれ~? そう言えば、ニンジンを育てるために、 ニンジンを食べていたら、いつヒト全員を養うほどの、 ニンジンを作ることができるんだろぉ~?
70 66 TEXT_AKTKZE002_04241_YAWNINGWAY_000_053 うーん……はっ、よく考えれば大問題じゃ~……? ヒトのみんなに満足してもらうために、 生産量を倍増させなくちゃ~!
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ベストウェイ・バローのレコーディングウェイは、データが足りないことを嘆いている。"
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48,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_000","ああ、データが……データが足りない……むむっ!?"
49,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_001","君は、リヴィングウェイの言っていたヒトか。
ちょうどいい、データ集めを手伝ってくれないか?"
50,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_002","我々レポリットが休眠状態から目覚めたばかりというのは、
君も知ってのとおりのことと思う。
だが、その休眠中に嘆きの海の環境に変化が生じていてね。"
51,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_003","そのひとつが、歩く菌類の登場だ。
地下のバイオプラントを、墜落したアラグの宇宙船が貫いた結果、
菌類が漏れ出て、地表で独自の進化を遂げたらしい。"
52,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_004","私はこの進化菌類を調べているのだが、データ不足でね。
君には「<Sheet(BNpcName,10463,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2003366,0)/>」を1個、
取ってきてもらいたいのだが……頼めるだろうか?"
53,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_005","ありがとう。
ヒトは働きに対して、報酬が必要なのだろう?
ちゃんと用意しておくから、よろしく頼んだよ。"
54,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_006","「<Sheet(BNpcName,10463,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2003366,0)/>」を1個、
取ってきてもらえるだろうか?"
55,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_010","やあやあ、待ちかねたよ。
「<Sheet(EventItem,2003366,0)/>」は手に入ったかな?"
56,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_011","うむ、確かに。
それではさっそく調べてみるとしよう……。"
57,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_012","むむっ、なんだこれは!
地下のバイオプラントで培養していた菌類とは、
まるで組成が違うではないか……!"
58,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_013","もしかしたら、アラグの宇宙船に積まれていた、
キメラ生物用の培養液かなにかが、漏れ出したのだろうか。
とにかくこのままではまずいな……。"
59,"TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_014","ヒトが安心して月での生活を送るためには、
絶対に進化菌類を根絶やしにせねばなるまい。
しかしその前に、君に感謝を、約束の報酬を受け取ってくれ。"
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28 24 TEXT_AKTKZE003_04242_TODO_00 <Sheet(BNpcName,10463,0)/>から<Sheet(EventItem,2003366,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZE003_04242_TODO_01 レコーディングウェイに<Sheet(EventItem,2003366,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_000 ああ、データが……データが足りない……むむっ!?
53 49 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_001 君は、リヴィングウェイの言っていたヒトか。 ちょうどいい、データ集めを手伝ってくれないか?
54 50 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_002 我々レポリットが休眠状態から目覚めたばかりというのは、 君も知ってのとおりのことと思う。 だが、その休眠中に嘆きの海の環境に変化が生じていてね。
55 51 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_003 そのひとつが、歩く菌類の登場だ。 地下のバイオプラントを、墜落したアラグの宇宙船が貫いた結果、 菌類が漏れ出て、地表で独自の進化を遂げたらしい。
56 52 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_004 私はこの進化菌類を調べているのだが、データ不足でね。 君には「<Sheet(BNpcName,10463,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2003366,0)/>」を1個、 取ってきてもらいたいのだが……頼めるだろうか?
57 53 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_005 ありがとう。 ヒトは働きに対して、報酬が必要なのだろう? ちゃんと用意しておくから、よろしく頼んだよ。
58 54 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_006 「<Sheet(BNpcName,10463,0)/>」を倒し、「<Sheet(EventItem,2003366,0)/>」を1個、 取ってきてもらえるだろうか?
59 55 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_010 やあやあ、待ちかねたよ。 「<Sheet(EventItem,2003366,0)/>」は手に入ったかな?
60 56 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_011 うむ、確かに。 それではさっそく調べてみるとしよう……。
61 57 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_012 むむっ、なんだこれは! 地下のバイオプラントで培養していた菌類とは、 まるで組成が違うではないか……!
62 58 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_013 もしかしたら、アラグの宇宙船に積まれていた、 キメラ生物用の培養液かなにかが、漏れ出したのだろうか。 とにかくこのままではまずいな……。
63 59 TEXT_AKTKZE003_04242_RECORDINGWAY_000_014 ヒトが安心して月での生活を送るためには、 絶対に進化菌類を根絶やしにせねばなるまい。 しかしその前に、君に感謝を、約束の報酬を受け取ってくれ。
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0,"TEXT_AKTKZE004_04243_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
キャロットリウムのぐむぐむレポリットは、人について情報を集めたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZE004_04243_TODO_00","<Sheet(EObj,2012591,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKZE004_04243_TODO_01","ぐむぐむレポリットと話す"
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48,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_000","やや、ヒトがちょうどよいところへ!
相談したいことがありまして、話だけでも聞いてください!"
49,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_001","僕たちレポリットは、「ヒト」について情報を集めているのです。
例えば、ヒトが思ったよりも小さいことを知らなかったように、
他にもいっぱい、知らないことがあると思うのです。"
50,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_002","そこで、ヒトに直接質問して、生の情報を得たいのです。
どうでしょう、質問に答えてもらえないでしょうか?"
51,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_003","ありがとうございます!
それじゃ、質問のある仲間を呼んできますので、
ちょっとだけここで、待っていてください!"
52,"TEXT_AKTKZE004_04243_SYSTEM_000_005","このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
53,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_010","お待たせしました。
仲間を連れてきたのです。"
54,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_100_010","さっそくで申し訳ありませんが、
質問にお答えください!"
55,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_000_011","では、僭越ながら私が最初に質問いたしましょう。"
56,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_100_011","ヒトは常と違う生活環境に置かれたとき、ストレスを感じると、
「協力者」がくれた資料にありました。
そして、残念ながら月の生活環境は、アーテリスと異なります……。"
57,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_200_011","もちろん、ストレス対策の施設は用意しましたが、
あくまで資料に従ったもので、生の意見には及びません。
ヒトはストレスを解消するのに、何が必要なのでしょうか?"
58,"TEXT_AKTKZE004_04243_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_AKTKZE004_04243_A1_000_001","運動"
60,"TEXT_AKTKZE004_04243_A1_000_002","睡眠"
61,"TEXT_AKTKZE004_04243_A1_000_003","戦闘"
62,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_000_012","なるほど!
そうすると、いまの遊具では足りないかもしれません。
より運動能力が試される遊具を考案しなければ……。"
63,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_000_013","なるほど!
でしたら、ぐっすり眠れる安眠ジュースなども、
作っておいた方がよさそうですね。"
64,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_000_014","むむむ、なんて野蛮な!
いやでも、切ったり叩いたりするのは、ストレス発散になるかも。
ふ~む……模擬戦用サポーターでも開発しましょうか。"
65,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_000_015","質問に答えていただき、ありがとうございます。
おかげで良い情報を得られました。
アーテリスのヒトのため、頑張りますね!"
66,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_000_016","それじゃ、次は僕が質問するね。"
67,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_100_016","「協力者」の資料を読んだけど、
ヒトが何をすれば「楽しい」と思うのか、
僕たちには、よく理解できなかったんだよね。"
68,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_200_016","今の月に「楽しい」が足りているのかいないのか、
それすらもわからなくて……だから、教えてほしいんだ。
ヒトって何をするのが「楽しい」の?"
69,"TEXT_AKTKZE004_04243_Q2_000_000","何と答える?"
70,"TEXT_AKTKZE004_04243_A2_000_001","食事"
71,"TEXT_AKTKZE004_04243_A2_000_002","旅行"
72,"TEXT_AKTKZE004_04243_A2_000_003","戦闘"
73,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_000_017","いいよね、食事!
美味しいニンジンをいっぱい用意してあるから、
やってくるヒトも安心だね!"
74,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_000_018","旅行だったら、この月には嘆きの海以外にも、
いっぱい海があるから、いいと思うよ!
まあ、どこも同じような景色だけど。"
75,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_000_019","ええ~、すっごい野蛮!
ああでも、エキサイティングな戦闘を楽しめる施設を、
誰かが造っているとかいないとか……。"
76,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_000_020","答えてくれて、ありがとね。
おかげで問題が解決しそうだよ。
それじゃ、またね~!"
77,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_021","では、最後に私から。"
78,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_100_021","ヒトの中にはニンジンが嫌いなヒトもいると聞いたのですが、
アナタはニンジンが嫌いですか?"
79,"TEXT_AKTKZE004_04243_Q3_000_000","何と答える?"
80,"TEXT_AKTKZE004_04243_A3_000_001","ニンジンは嫌い"
81,"TEXT_AKTKZE004_04243_A3_000_002","好きでも嫌いでもない"
82,"TEXT_AKTKZE004_04243_A3_000_003","ニンジンは大好物!"
83,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_022","なんと、それは大変なことなのです!
一度食べたら病みつきになる中毒性を、
さらに高めた品種を開発しないと……。"
84,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_023","なんとも中途半端なのです……。
そんなアナタでもハピネスキャロットなら、
絶対に好きになるから大丈夫なのです!"
85,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_024","それはよかった!
でも、我々の分も残しておいてほしいのです!"
86,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_025","ひとまず、質問は以上なのです。
ありがとうございました。"
87,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_030","質問におつき合いいただき、ありがとうございます。
ヒトのことを教えてもらえて、とっても助かりました。"
88,"TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_031","教えていただいたことは、メモしてあるので、
みんなで共有して、環境改善に活かしたいと思います。
頑張って、ヒトにとってより快適な月を目指しますよー!"
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4 0 TEXT_AKTKZE004_04243_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャロットリウムのぐむぐむレポリットは、人について情報を集めたいようだ。
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53 49 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_001 僕たちレポリットは、「ヒト」について情報を集めているのです。 例えば、ヒトが思ったよりも小さいことを知らなかったように、 他にもいっぱい、知らないことがあると思うのです。
54 50 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_002 そこで、ヒトに直接質問して、生の情報を得たいのです。 どうでしょう、質問に答えてもらえないでしょうか?
55 51 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_003 ありがとうございます! それじゃ、質問のある仲間を呼んできますので、 ちょっとだけここで、待っていてください!
56 52 TEXT_AKTKZE004_04243_SYSTEM_000_005 このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
57 53 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_010 お待たせしました。 仲間を連れてきたのです。
58 54 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_100_010 さっそくで申し訳ありませんが、 質問にお答えください!
59 55 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_000_011 では、僭越ながら私が最初に質問いたしましょう。
60 56 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_100_011 ヒトは常と違う生活環境に置かれたとき、ストレスを感じると、 「協力者」がくれた資料にありました。 そして、残念ながら月の生活環境は、アーテリスと異なります……。
61 57 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_200_011 もちろん、ストレス対策の施設は用意しましたが、 あくまで資料に従ったもので、生の意見には及びません。 ヒトはストレスを解消するのに、何が必要なのでしょうか?
62 58 TEXT_AKTKZE004_04243_Q1_000_000 何と答える?
63 59 TEXT_AKTKZE004_04243_A1_000_001 運動
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68 64 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_000_014 むむむ、なんて野蛮な! いやでも、切ったり叩いたりするのは、ストレス発散になるかも。 ふ~む……模擬戦用サポーターでも開発しましょうか。
69 65 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSB04243_000_015 質問に答えていただき、ありがとうございます。 おかげで良い情報を得られました。 アーテリスのヒトのため、頑張りますね!
70 66 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_000_016 それじゃ、次は僕が質問するね。
71 67 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_100_016 「協力者」の資料を読んだけど、 ヒトが何をすれば「楽しい」と思うのか、 僕たちには、よく理解できなかったんだよね。
72 68 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_200_016 今の月に「楽しい」が足りているのかいないのか、 それすらもわからなくて……だから、教えてほしいんだ。 ヒトって何をするのが「楽しい」の?
73 69 TEXT_AKTKZE004_04243_Q2_000_000 何と答える?
74 70 TEXT_AKTKZE004_04243_A2_000_001 食事
75 71 TEXT_AKTKZE004_04243_A2_000_002 旅行
76 72 TEXT_AKTKZE004_04243_A2_000_003 戦闘
77 73 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_000_017 いいよね、食事! 美味しいニンジンをいっぱい用意してあるから、 やってくるヒトも安心だね!
78 74 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_000_018 旅行だったら、この月には嘆きの海以外にも、 いっぱい海があるから、いいと思うよ! まあ、どこも同じような景色だけど。
79 75 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_000_019 ええ~、すっごい野蛮! ああでも、エキサイティングな戦闘を楽しめる施設を、 誰かが造っているとかいないとか……。
80 76 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSC04243_000_020 答えてくれて、ありがとね。 おかげで問題が解決しそうだよ。 それじゃ、またね~!
81 77 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_021 では、最後に私から。
82 78 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_100_021 ヒトの中にはニンジンが嫌いなヒトもいると聞いたのですが、 アナタはニンジンが嫌いですか?
83 79 TEXT_AKTKZE004_04243_Q3_000_000 何と答える?
84 80 TEXT_AKTKZE004_04243_A3_000_001 ニンジンは嫌い
85 81 TEXT_AKTKZE004_04243_A3_000_002 好きでも嫌いでもない
86 82 TEXT_AKTKZE004_04243_A3_000_003 ニンジンは大好物!
87 83 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_022 なんと、それは大変なことなのです! 一度食べたら病みつきになる中毒性を、 さらに高めた品種を開発しないと……。
88 84 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_023 なんとも中途半端なのです……。 そんなアナタでもハピネスキャロットなら、 絶対に好きになるから大丈夫なのです!
89 85 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_024 それはよかった! でも、我々の分も残しておいてほしいのです!
90 86 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_025 ひとまず、質問は以上なのです。 ありがとうございました。
91 87 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_030 質問におつき合いいただき、ありがとうございます。 ヒトのことを教えてもらえて、とっても助かりました。
92 88 TEXT_AKTKZE004_04243_LOPORRITSA04243_000_031 教えていただいたことは、メモしてあるので、 みんなで共有して、環境改善に活かしたいと思います。 頑張って、ヒトにとってより快適な月を目指しますよー!
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キャロットリウムのぴかぴかレポリットは、セントラルクリスタルについて語りたいようだ。"
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26,"TEXT_AKTKZE005_04244_TODO_02","きらきらレポリットに<Sheet(EventItem,2003367,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKZE005_04244_TODO_03","ホッピングウェイに<Sheet(EventItem,2003368,0)/>を渡す"
28,"TEXT_AKTKZE005_04244_TODO_04","ぴかぴかレポリットと話す"
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48,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_000","わぁ、ヒトだぁ!
君、階段の上に見えるセントラルクリスタルが気になって、
僕に声をかけたんだよね? そうだよね!?"
49,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_001","本来、この月には空気がないし、重力も弱いんだ。
それを、あのセントラルクリスタルが、属性の力を制御して、
嘆きの海全体を、ヒトの生存に適した環境に保っているのさ!"
50,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_002","ただし、属性のバランスを保つため、
定期的なクリスタルの補充が必要だけど。
……そうだ、よければクリスタルの補充を体験してみない?"
51,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_003","細かい作業は僕たちがやるから、
君はクリスタルを運ぶだけでいいよ。
ほんの2個だけでいいから、どうだろう?"
52,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_004","やったぁ!
付き合ってくれて、ありがとう!
それじゃあ、まずは人工クリスタルを取ってきてくれる?"
53,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_005","「<Sheet(EObj,2012593,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2003367,0)/>」を、
「<Sheet(EObj,2012594,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2003368,0)/>」を、
それぞれ取ってきてくれれば大丈夫さ。"
54,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_006","取ってこれたら、北側にいる「きらきらレポリット」に、
「<Sheet(EventItem,2003367,0)/>」を渡してちょうだい。"
55,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_007","同じように、入口近くの「ホッピングウェイ」に、
「<Sheet(EventItem,2003368,0)/>」を渡せば、
補充は完了だよ。"
56,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_008","僕は残りの属性の人工クリスタルを補充してくるから、
終わったらここで合流しよう。
それじゃ、頑張ってねー!"
57,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSB04244_000_010","あ、はい、話は聞いていますよ。
補充の「<Sheet(EventItem,2003367,0)/>」を、
持ってきてくださったんですよね?"
58,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSB04244_000_011","ありがとうございます!
環境保全のため、クリスタルの補充は大事な仕事ですからね。
とっても助かりました!"
59,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSB04244_000_012","頂いたクリスタルは、確実に補充しておきますので、
ご安心ください!"
60,"TEXT_AKTKZE005_04244_HOPPINGWAY_000_020","おおお、ヒトだヒトだ!
話は聞いてるよ、クリスタル持ってきたんだろ?
さあ、早く渡してくれ!"
61,"TEXT_AKTKZE005_04244_HOPPINGWAY_000_021","よっしゃ、確かに<Sheet(EventItem,2003368,0)/>だ!
ありがとなー、親切なヒト!
んじゃ、とっとと補充しちまうかー!"
62,"TEXT_AKTKZE005_04244_HOPPINGWAY_000_022","クリスタルは、ちゃんと補充しておくぞ!
とっても親切なヒト、ありがとなー!"
63,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_030","おかえりー!
その様子だと、補充はバッチリだったみたいだね。
僕の方も、バッチリ補充できたよ。"
64,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_031","これで嘆きの海の環境も一安心ってところだけど、
実は僕、ちょっと物足りないと思うんだよね。
というのも、「雨」が降らないからさ。"
65,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_032","いつかセントラルクリスタルの機能を拡張して、
伝説の「雨」を再現するのが僕の夢なんだ。
アーテリスでは頻繁に降るっていう「雨」を、見てみたくてさ。"
66,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_033","いつか必ず、嘆きの海に降らせてみせるから、
そのときには「傘」って道具を使って、
一緒に「雨」を楽しもうね。"
67,"TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_034","そのときまで、僕は環境保全を頑張るよ。
今回は体験してくれて、ありがとう。
そのお礼を、受け取って!"
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28 24 TEXT_AKTKZE005_04244_TODO_00 <Sheet(EObj,2012593,0)/>から<Sheet(EventItem,2003367,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZE005_04244_TODO_01 <Sheet(EObj,2012594,0)/>から<Sheet(EventItem,2003368,0)/>を入手
30 26 TEXT_AKTKZE005_04244_TODO_02 きらきらレポリットに<Sheet(EventItem,2003367,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKZE005_04244_TODO_03 ホッピングウェイに<Sheet(EventItem,2003368,0)/>を渡す
32 28 TEXT_AKTKZE005_04244_TODO_04 ぴかぴかレポリットと話す
33 29 TEXT_AKTKZE005_04244_TODO_05
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52 48 TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_000 わぁ、ヒトだぁ! 君、階段の上に見えるセントラルクリスタルが気になって、 僕に声をかけたんだよね? そうだよね!?
53 49 TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_001 本来、この月には空気がないし、重力も弱いんだ。 それを、あのセントラルクリスタルが、属性の力を制御して、 嘆きの海全体を、ヒトの生存に適した環境に保っているのさ!
54 50 TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_002 ただし、属性のバランスを保つため、 定期的なクリスタルの補充が必要だけど。 ……そうだ、よければクリスタルの補充を体験してみない?
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56 52 TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_004 やったぁ! 付き合ってくれて、ありがとう! それじゃあ、まずは人工クリスタルを取ってきてくれる?
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64 60 TEXT_AKTKZE005_04244_HOPPINGWAY_000_020 おおお、ヒトだヒトだ! 話は聞いてるよ、クリスタル持ってきたんだろ? さあ、早く渡してくれ!
65 61 TEXT_AKTKZE005_04244_HOPPINGWAY_000_021 よっしゃ、確かに<Sheet(EventItem,2003368,0)/>だ! ありがとなー、親切なヒト! んじゃ、とっとと補充しちまうかー!
66 62 TEXT_AKTKZE005_04244_HOPPINGWAY_000_022 クリスタルは、ちゃんと補充しておくぞ! とっても親切なヒト、ありがとなー!
67 63 TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_030 おかえりー! その様子だと、補充はバッチリだったみたいだね。 僕の方も、バッチリ補充できたよ。
68 64 TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_031 これで嘆きの海の環境も一安心ってところだけど、 実は僕、ちょっと物足りないと思うんだよね。 というのも、「雨」が降らないからさ。
69 65 TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_032 いつかセントラルクリスタルの機能を拡張して、 伝説の「雨」を再現するのが僕の夢なんだ。 アーテリスでは頻繁に降るっていう「雨」を、見てみたくてさ。
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71 67 TEXT_AKTKZE005_04244_LOPORRITSA04244_000_034 そのときまで、僕は環境保全を頑張るよ。 今回は体験してくれて、ありがとう。 そのお礼を、受け取って!
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ベストウェイ・バローのわいわいレポリットは、新しい遊びを試したいようだ。"
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23,"TEXT_AKTKZE006_04245_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZE006_04245_TODO_00","わいわいレポリットと話す"
25,"TEXT_AKTKZE006_04245_TODO_01","<Sheet(EObj,2012595,0)/>でレポリットの数を確認"
26,"TEXT_AKTKZE006_04245_TODO_02","わいわいレポリットに報告"
27,"TEXT_AKTKZE006_04245_TODO_03","わいわいレポリットと話す"
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48,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_000","どうもどうも。
僕は、子ども向けの遊び場の設計を担当しているんだけど、
資源も場所も有限だから、遊具の設置には限界があってさ。"
49,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_001","だから、僕は遊具を使わない新しい遊びを考えたんだ。
その名も、「どれだけレポリット」ゲーム!
ヒトである君に試してもらいたいんだけど、どうかな?"
50,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_002","ありがとう!
遊び方は一定時間内に僕たちが何匹いるか数えるだけ。
ね、簡単でしょ?"
51,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_003","それじゃ、場所を移動しよう。
キャロットリウムに、ちょうどいい所があるんだ。
さあ、ついてきて!"
52,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_010","西側に、ニンジン栽培マシンが置かれている所があるだろ?
あそこにレポリットが現れるから、何匹か数えてね。
準備が整ったら、君の好きなタイミングで始めるよ。"
53,"TEXT_AKTKZE006_04245_SYSTEM_000_011","指定地点を調べると、観察を開始します。
観察には、「30秒」の制限時間があります。"
54,"TEXT_AKTKZE006_04245_SYSTEM_000_012","制限時間内に周囲を見回し、レポリットの数を数えましょう。"
55,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_013","西側に、ニンジン栽培マシンが置かれている所があるだろ?
あそこにレポリットが現れるから、何匹か数えてね。"
56,"TEXT_AKTKZE006_04245_SYSTEM_000_014","もう一度、確認しますか?"
57,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_020","どう、ちゃんと数えられたかな?
レポリットは何匹いたでしょうか?"
58,"TEXT_AKTKZE006_04245_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_AKTKZE006_04245_A1_000_001","3匹"
60,"TEXT_AKTKZE006_04245_A1_000_002","4匹"
61,"TEXT_AKTKZE006_04245_A1_000_003","5匹"
62,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_021","うーん、残念!
もう一度数を確認して、答えてね!"
63,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_022","大・正・解!
ちょっと簡単すぎたかな?
でも、あんまり難しいと面白くないし……。"
64,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_023","……ダメだ、考えるのは後にして、感想を聞こうか。
この場所の使用許可は、もうすぐ切れちゃうから、
最初にいた場所に戻ろう。"
65,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_030","さて、この「どれだけレポリット」ゲームだけど、
君みたいに小さい子どもでも楽しめると思うんだ。
実際、子どもの目線からみてどうだろう?"
66,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_031","え、君は立派な大人だって!?
ごめんごめん、そういう種族なんだね。
面白いなぁ、ヒトって!"
67,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_032","さて、この「どれだけレポリット」ゲームだけど、
小さい子どもでも楽しめると思うんだ。
足りない遊具の代わりにはなるんじゃないかな。"
68,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_033","君はどうだった?
ゲームをやってみて楽しかったかい?"
69,"TEXT_AKTKZE006_04245_Q2_000_000","何と答える?"
70,"TEXT_AKTKZE006_04245_A2_000_001","楽しかった"
71,"TEXT_AKTKZE006_04245_A2_000_002","つまらなかった"
72,"TEXT_AKTKZE006_04245_A2_000_003","別の場所でやったことがある"
73,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_034","そうかい、そうかい!
君にそう言ってもらえると、自信がつくね!
僕たち自身でも試して、もっと改良していくよ。"
74,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_035","そうかい……率直な意見、ありがとう。
気を遣って、嘘を言われるよりは何倍もマシさ。
うん、これからいろいろ試して、改良していくよ。"
75,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_036","独自性のあふれる遊びだと思っていたのに、
同じような考えに至る者が、他にもいるとは……!
これは負けてられない、もっといいゲームに改良しなければ!"
76,"TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_037","感想も聞けたし、これで終了だ、ありがとう!
もっともっとアイデアを練って、改良して、
ヒトの子どもたちに楽しんでもらえるゲームにするからね!"
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54 50 TEXT_AKTKZE006_04245_LOPORRITSA04245_000_002 ありがとう! 遊び方は一定時間内に僕たちが何匹いるか数えるだけ。 ね、簡単でしょ?
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48,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_000","あ、あの!
助けてほしいと言いますか、手伝ってほしくて……。
と、とにかく、話を聞いてください!"
49,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_001","僕らはヒトのために服を作っていたのですが、
リヴィングウェイから貴方がたの話を聞いたところ、
盛大な勘違いに気がついたのです!"
50,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_002","すぐに情報を正したいので、
仕立て担当の「ぬいぬいレポリット」に、
会っていただけないでしょうか?"
51,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_003","ありがとうございます!
では僕は、先に行って話をしておきますね!"
52,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_004","だから、僕たちは間違っていたんだよ!
急いで衣服を修正しなくちゃ!"
53,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_010","うーん、そう言われてもなぁ……。
いまから全修正って、基準がなければ難しいよ。"
54,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_011","あれ、キミは……
そうか、コイツが言っていた基準になるヒトか!
なるほど、なるほど、確かに、確かに……"
55,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_012","来てくれて、ありがとうございます!
それと事情説明を後回しにして、ごめんなさい。
貴方には、衣服について教えてほしくて来てもらったんです。"
56,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_013","もともと僕たちは、様々な機能を持ったローブと仮面があれば、
現代のヒトの着る衣服として問題ないと思っていました。"
57,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_100_013","ですが、ヒトの衣服はとても多様で、文化や想いによって、
色合いやデザインを変えるのだと知ったんです。"
58,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_014","うん、これは一目瞭然だ。
キミが着ている素敵な衣服を見たら、
仮面とローブは修正するべきだってわかったよ。"
59,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_015","ただ、何も知らずに修正するのは難しいから、
新しい衣服を考案するために、いろいろ教えてほしい。
もう少しだけ、手伝ってもらえないかな?"
60,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_016","ありがとう。
それじゃ、何かしら「ポーズをとる」ことはできるかい?
ちょっと私に見せておくれよ!"
61,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_016","手伝ってくださって、ありがとうございます!
衣服が映える素敵な「ポーズ」をお願いしますね!"
62,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_020","ちょっと恥ずかしいのかな?
私と彼しか見ていないんだ。
気負わずに、「ポーズ」を頼むよ。"
63,"TEXT_AKTKZE007_04246_SYSTEM_000_021","ぬいぬいレポリットは、冒険者をじっと観察している。
エモート「ポーズをとる」をして、
衣服を見せてあげよう。"
64,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_022","ふむふむ、なるほど……。
いいポーズだ、とても参考になるよ。
ところで、なぜその衣服を着ているんだい?"
65,"TEXT_AKTKZE007_04246_Q1_000_000","何と答える?"
66,"TEXT_AKTKZE007_04246_A1_000_001","見た目がいいから"
67,"TEXT_AKTKZE007_04246_A1_000_002","性能がいいから"
68,"TEXT_AKTKZE007_04246_A1_000_003","なんとなく"
69,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_023","なるほど、ヒトにとっては、
そういう造形が好ましいのか。
いいね、とても参考になる情報だよ。"
70,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_024","なるほど、ただ多彩であればいいのではなく、
戦いに備えて衣服を選んでいるのか。"
71,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_025","なんとなく……理由はないってことか。
ヒトにとって、それだけ衣服は自然なものなんだね。"
72,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_027","なるほど、なるほど……。
ならば次は「戦いに備えて」みせてくれるかい?
その衣服の機能性も確認しておきたいのさ。"
73,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_028","戦えるってすごいですねえ……。
僕なんて戦いに巻き込まれたら、
あっという間に毛皮になっちゃいますよ。"
74,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_030","その衣服の機能性も確認しておきたいから、
私に向かって「戦いに備えて」みせてくれよ。"
75,"TEXT_AKTKZE007_04246_SYSTEM_000_031","ぬいぬいレポリットは、冒険者をじっと観察している。
エモート「戦いに備える」をして、
衣服を見せてあげよう。"
76,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_032","なるほど、なるほど……。
だんだんわかってきたぞ……。"
77,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_033","はえ~……すごい決まってました!
とってもかっこよくて、衣服がバシッと映えてましたよ!"
78,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_034","確かに……!
つまり、その衣服がキミによく似合っていたということだね!"
79,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_035","ヒトにとって衣服は画一的なものではなく、
個体個体に応じた多彩な種類が必要なのだろう。
ありがとう、大いに参考になったよ。"
80,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_036","ふふふ、いますぐ仕立てに移らねば。
それでは、失礼っ!"
81,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_037","ありがとうございます、助かりました!
お礼をしたいので、最初にお会いした場所まで、
お越しいただけますか?"
82,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_040","あの様子なら問題ないでしょう。
衣服の修正は、順調に進むはずです。"
83,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_041","いつかは、貴方が着たいと心の底から思うような衣服を、
仕立ててみせますから、期待して待っていてくださいね。"
84,"TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_042","それでは僕も、彼と一緒に衣服を仕立てなければ。
いろいろと協力してくださり、ありがとうございました。
いつかまたどこかで!"
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28 24 TEXT_AKTKZE007_04246_TODO_00 ぬいぬいレポリットと話す
29 25 TEXT_AKTKZE007_04246_TODO_01 ぬいぬいレポリットにエモート「ポーズをとる」をする
30 26 TEXT_AKTKZE007_04246_TODO_02 ぬいぬいレポリットにエモート「戦いに備える」をする
31 27 TEXT_AKTKZE007_04246_TODO_03 ひらひらレポリットと話す
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52 48 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_000 あ、あの! 助けてほしいと言いますか、手伝ってほしくて……。 と、とにかく、話を聞いてください!
53 49 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_001 僕らはヒトのために服を作っていたのですが、 リヴィングウェイから貴方がたの話を聞いたところ、 盛大な勘違いに気がついたのです!
54 50 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_002 すぐに情報を正したいので、 仕立て担当の「ぬいぬいレポリット」に、 会っていただけないでしょうか?
55 51 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_003 ありがとうございます! では僕は、先に行って話をしておきますね!
56 52 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_004 だから、僕たちは間違っていたんだよ! 急いで衣服を修正しなくちゃ!
57 53 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_010 うーん、そう言われてもなぁ……。 いまから全修正って、基準がなければ難しいよ。
58 54 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_011 あれ、キミは…… そうか、コイツが言っていた基準になるヒトか! なるほど、なるほど、確かに、確かに……
59 55 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_012 来てくれて、ありがとうございます! それと事情説明を後回しにして、ごめんなさい。 貴方には、衣服について教えてほしくて来てもらったんです。
60 56 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_013 もともと僕たちは、様々な機能を持ったローブと仮面があれば、 現代のヒトの着る衣服として問題ないと思っていました。
61 57 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_100_013 ですが、ヒトの衣服はとても多様で、文化や想いによって、 色合いやデザインを変えるのだと知ったんです。
62 58 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_014 うん、これは一目瞭然だ。 キミが着ている素敵な衣服を見たら、 仮面とローブは修正するべきだってわかったよ。
63 59 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_015 ただ、何も知らずに修正するのは難しいから、 新しい衣服を考案するために、いろいろ教えてほしい。 もう少しだけ、手伝ってもらえないかな?
64 60 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_016 ありがとう。 それじゃ、何かしら「ポーズをとる」ことはできるかい? ちょっと私に見せておくれよ!
65 61 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_016 手伝ってくださって、ありがとうございます! 衣服が映える素敵な「ポーズ」をお願いしますね!
66 62 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_020 ちょっと恥ずかしいのかな? 私と彼しか見ていないんだ。 気負わずに、「ポーズ」を頼むよ。
67 63 TEXT_AKTKZE007_04246_SYSTEM_000_021 ぬいぬいレポリットは、冒険者をじっと観察している。 エモート「ポーズをとる」をして、 衣服を見せてあげよう。
68 64 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_022 ふむふむ、なるほど……。 いいポーズだ、とても参考になるよ。 ところで、なぜその衣服を着ているんだい?
69 65 TEXT_AKTKZE007_04246_Q1_000_000 何と答える?
70 66 TEXT_AKTKZE007_04246_A1_000_001 見た目がいいから
71 67 TEXT_AKTKZE007_04246_A1_000_002 性能がいいから
72 68 TEXT_AKTKZE007_04246_A1_000_003 なんとなく
73 69 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_023 なるほど、ヒトにとっては、 そういう造形が好ましいのか。 いいね、とても参考になる情報だよ。
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75 71 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_025 なんとなく……理由はないってことか。 ヒトにとって、それだけ衣服は自然なものなんだね。
76 72 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_027 なるほど、なるほど……。 ならば次は「戦いに備えて」みせてくれるかい? その衣服の機能性も確認しておきたいのさ。
77 73 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_028 戦えるってすごいですねえ……。 僕なんて戦いに巻き込まれたら、 あっという間に毛皮になっちゃいますよ。
78 74 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_030 その衣服の機能性も確認しておきたいから、 私に向かって「戦いに備えて」みせてくれよ。
79 75 TEXT_AKTKZE007_04246_SYSTEM_000_031 ぬいぬいレポリットは、冒険者をじっと観察している。 エモート「戦いに備える」をして、 衣服を見せてあげよう。
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83 79 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSB04246_000_035 ヒトにとって衣服は画一的なものではなく、 個体個体に応じた多彩な種類が必要なのだろう。 ありがとう、大いに参考になったよ。
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86 82 TEXT_AKTKZE007_04246_LOPORRITSA04246_000_040 あの様子なら問題ないでしょう。 衣服の修正は、順調に進むはずです。
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24,"TEXT_AKTKZE008_04247_TODO_00","むきむきレポリットと話して
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48,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_000","……むむっ、ヒトか。
これはちょうどいい。
話を聞いてはもらえぬだろうか。"
49,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_001","事前情報にあったヒトの姿と、実際の姿が異なっていたため、
さまざまな設備に修正が入っているのだが……
警備マシンもそのひとつに含まれる。"
50,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_002","ただ、修正と言っても闇雲に行うわけにはいかぬ。
ヒトの強さを知らねば、効果的な修正は望めまい。"
51,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_003","そこで、ヒトの技や戦法、その強さを測るため、
お主の戦いを、見せてもらえぬだろうか?"
52,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_004","ありがたい!
ではさっそく、グレーテスト・エンズヴィルに来てもらえるか?
必要な機器を用意して、待っていよう。"
53,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_010","よく来てくれた。
では、1回目のデータ計測とまいろう。
1号機起動……計測開始ッ!"
54,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_020","やはり、実際に戦ってもらうとよいデータが計測できるな!
予想以上の成果で、警備マシンの修正も進むというものだ。
だが……すまぬ、もう一戦よいだろうか?"
55,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_021","目標が1機種だけでは、調整に効果的なデータとは言えん。
別の機種でのデータも集めておきたくてな。
それでは2号機起動……計測開始ッ!"
56,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_030","……よし、これで必要な分のデータは集まったぞ。
あれだけ印象的な戦いなら、これ以上の計測は不要というもの。
本来ならもう何戦か必要だったが……お主の強さのおかげだな。"
57,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_031","しかし、これだけ強いヒトが存在するということは、
警備マシンなど不要なのでは……?
…………いや、冗談だ。"
58,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_032","さて、お主に礼がしたいのだが、
ここは少々、騒がしい。
最初に会った場所に戻るとしよう。"
59,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_040","お主のおかげで、よいデータが得られた。
これを元に、警備マシンの調整を行えば、
万事上手くいくはずだ。"
60,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_041","事前情報によれば、ヒトは、
酩酊効果のある飲料を多用し、暴れまわることがあるとか。
そのような場合に備え、警備マシンは強化すべきであろう。"
61,"TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_042","今回は本当に世話になった。
これは礼だ、受け取ってほしい。
……それでは、さらば!"
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26 22 TEXT_AKTKZE008_04247_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZE008_04247_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZE008_04247_TODO_00 むきむきレポリットと話して <Sheet(BNpcName,11009,0)/>を討伐
29 25 TEXT_AKTKZE008_04247_TODO_01 むきむきレポリットに報告
30 26 TEXT_AKTKZE008_04247_TODO_02 むきむきレポリットと話す
31 27 TEXT_AKTKZE008_04247_TODO_03 むきむきレポリットと再度話す
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51 47 TEXT_AKTKZE008_04247_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_000 ……むむっ、ヒトか。 これはちょうどいい。 話を聞いてはもらえぬだろうか。
53 49 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_001 事前情報にあったヒトの姿と、実際の姿が異なっていたため、 さまざまな設備に修正が入っているのだが…… 警備マシンもそのひとつに含まれる。
54 50 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_002 ただ、修正と言っても闇雲に行うわけにはいかぬ。 ヒトの強さを知らねば、効果的な修正は望めまい。
55 51 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_003 そこで、ヒトの技や戦法、その強さを測るため、 お主の戦いを、見せてもらえぬだろうか?
56 52 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_004 ありがたい! ではさっそく、グレーテスト・エンズヴィルに来てもらえるか? 必要な機器を用意して、待っていよう。
57 53 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_010 よく来てくれた。 では、1回目のデータ計測とまいろう。 1号機起動……計測開始ッ!
58 54 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_020 やはり、実際に戦ってもらうとよいデータが計測できるな! 予想以上の成果で、警備マシンの修正も進むというものだ。 だが……すまぬ、もう一戦よいだろうか?
59 55 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_021 目標が1機種だけでは、調整に効果的なデータとは言えん。 別の機種でのデータも集めておきたくてな。 それでは2号機起動……計測開始ッ!
60 56 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_030 ……よし、これで必要な分のデータは集まったぞ。 あれだけ印象的な戦いなら、これ以上の計測は不要というもの。 本来ならもう何戦か必要だったが……お主の強さのおかげだな。
61 57 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_031 しかし、これだけ強いヒトが存在するということは、 警備マシンなど不要なのでは……? …………いや、冗談だ。
62 58 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_032 さて、お主に礼がしたいのだが、 ここは少々、騒がしい。 最初に会った場所に戻るとしよう。
63 59 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_040 お主のおかげで、よいデータが得られた。 これを元に、警備マシンの調整を行えば、 万事上手くいくはずだ。
64 60 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_041 事前情報によれば、ヒトは、 酩酊効果のある飲料を多用し、暴れまわることがあるとか。 そのような場合に備え、警備マシンは強化すべきであろう。
65 61 TEXT_AKTKZE008_04247_LOPORRITSA04247_000_042 今回は本当に世話になった。 これは礼だ、受け取ってほしい。 ……それでは、さらば!
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0,"TEXT_AKTKZE009_04248_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
グレーテスト・エンズヴィルにいるラーニングウェイは、付き合ってほしいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZE009_04248_TODO_00","水場付近を調査"
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48,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_000","アーテリスの方!
ちょっとボクにお付き合いいただけませんか!?"
49,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_001","実は、なにやら北側の水場で、
怪しい動きをしているレポリットがいるという話が、
舞い込んできたんです……!"
50,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_002","せっかくヒトのために作った、大事な水場で、
コソコソと何かしているなんて許せません!
何とかしなければ!"
51,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_003","ヒトであるアーテリスの方が来たとなれば、
その者も、隠れて何かすることもできないはず……
よかったら、何をしているのか探ってきていただけませんか!?"
52,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_004","ありがとうございます!
問題の水場は、ここから北にいったところですので!"
53,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_005","問題の水場は、ここから北にいったところですので!"
54,"TEXT_AKTKZE009_04248_PUBNPC04248_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_000_010","……きゃあ!
い、いきなりどうしたんです!?"
61,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_000_011","そ、そうだったんですね!
でも別に、やましいことをしてたわけじゃないんですー!"
62,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_000_012","実は仲間から、アーテリスには占いというものがあると聞いて……。
お話を聞いたら、とっても楽しそうだったから、
私たちの間でも広めたいと思ったんですよー!"
63,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_000_013","それで私、キャロット占いってのを考案したんです!
で、さっそく占ってみたんです!
みなさんが、月のことを気に入ってくれるかどうかって……。"
64,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_000_014","そしたらなんと、結果が大凶で……
そこで、次はちゃんといい結果が出るよう、
占いをやり直す前に、水で身を清めていたんですよ!"
65,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_100_014","アーテリスの方は、水を浴びて身を清めると聞いたので、
ちゃんとその通りにしてみたんですけど……。
何も変わっていない気がして悩んでいたのです。"
66,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_000_015","あっ、そうだ!
あなたが汲んでくれた水で清めたら、きっといい結果が出るはず!"
67,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_000_016","お願いです!
この「<Sheet(EventItem,2003369,0)/>」に水を汲んで、私にかけてください!
どうかこの通りー!"
68,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_000_017","「<Sheet(EventItem,2003369,0)/>」に水を汲んで、私にかけてください!
どうかこの通りー!"
69,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_000_020","ありがとうございますー!
あなたにこうして、身を清めてもらえるなんてー!"
70,"TEXT_AKTKZE009_04248_FLUTTERINGLOPORRIT04248_000_021","うんうん、なんだかさっそく運が向いてきている気がします!
きっと運気が高まったに違いありませんから、
さっそくもう一度、キャロット占いを試してみるとしますねー!"
71,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_030","どうでしたか?
何が起きてたか、わかりましたか?"
72,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_031","な、なるほど……!
ヒトである、みなさまに初めてお会いしてからというもの、
文化を学ぼうとするのは、とてもよいことだと思います。"
73,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_032","でもでも、いい結果が出るまで続けるだなんて、
そんな占いに、意味や価値なんてあるんでしょうか……!?"
74,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_033","そんなものには意味がないと気づくまで放っておくべきか、
一刻も早く、無駄だからやめさせるべきか……
うーん、どうしたものかなぁ……。"
75,"TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_034","どうするか、ちょっと考えて決めることにします。
わざわざお付き合いいただいて、ありがとうございました!"
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75 71 TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_030 どうでしたか? 何が起きてたか、わかりましたか?
76 72 TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_031 な、なるほど……! ヒトである、みなさまに初めてお会いしてからというもの、 文化を学ぼうとするのは、とてもよいことだと思います。
77 73 TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_032 でもでも、いい結果が出るまで続けるだなんて、 そんな占いに、意味や価値なんてあるんでしょうか……!?
78 74 TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_033 そんなものには意味がないと気づくまで放っておくべきか、 一刻も早く、無駄だからやめさせるべきか…… うーん、どうしたものかなぁ……。
79 75 TEXT_AKTKZE009_04248_LEARNINGWAY_000_034 どうするか、ちょっと考えて決めることにします。 わざわざお付き合いいただいて、ありがとうございました!
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ベストウェイ・バローにいるきびきびレポリットは、力を貸してほしいようだ。"
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25,"TEXT_AKTKZE010_04249_TODO_01","レポリットたちを探す"
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48,"TEXT_AKTKZE010_04249_BRISKLYLOPORRIT04249_000_000","あのっ!
どうか手を貸していただけないでしょうか!?"
49,"TEXT_AKTKZE010_04249_BRISKLYLOPORRIT04249_000_001","実は、少し前に仲間の4匹が、月面の巡回と、
鉱石採取に出かけたんですけれど、なかなか帰ってこないんです。
もしかして、危険な目にでもあっているんじゃ……!?"
50,"TEXT_AKTKZE010_04249_BRISKLYLOPORRIT04249_000_002","そこで、探しに行こうと思うんですけど、
外には、危険な進化菌類などもいますし……。
手練であるアーテリスの方に、同行をお願いしたいんです!"
51,"TEXT_AKTKZE010_04249_BRISKLYLOPORRIT04249_000_004","ありがとうございます!
では、仲間たちが向かった、
クロロフォスグロットあたりに行ってみるとしましょう!"
52,"TEXT_AKTKZE010_04249_BRISKLYLOPORRIT04249_000_005","助けてあげてくださいー!"
53,"TEXT_AKTKZE010_04249_DIZZYLOPORRIT04249_000_010","あれぇ……?
なんで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが……?"
54,"TEXT_AKTKZE010_04249_DIZZYLOPORRIT04249_000_011","えぇっと、どうしてたんだっけ……そうだ!
ウィーパーに不意を突かれちゃって、気を失ったんだったぁ!"
55,"TEXT_AKTKZE010_04249_DIZZYLOPORRIT04249_000_012","他の仲間たちは、洞窟の中と、
闇の揺り籠の様子を見に行っているはず……。
すみませんが、呼び戻してきてくれますかぁ?"
56,"TEXT_AKTKZE010_04249_DIZZYLOPORRIT04249_000_013","他の仲間たちは、洞窟の中と、
闇の揺り籠の様子を見に行っているはず……。
すみませんが、呼び戻してきてくれますかぁ?"
57,"TEXT_AKTKZE010_04249_BRISKLYLOPORRIT04249_000_014","……本当に気絶してたのかい?
眠ってサボっていたのを、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
バレたくなかっただけなんじゃなくって?"
58,"TEXT_AKTKZE010_04249_PLUMPLOPORRIT04249_000_020","大きな穴だなぁ……。
石を落としてみたって、ぶつかる音すら聞こえないや。
ものすごーく、深い穴なんだろうなぁ……。"
59,"TEXT_AKTKZE010_04249_PLUMPLOPORRIT04249_000_021","あれれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
どうしたんです~?"
60,"TEXT_AKTKZE010_04249_PLUMPLOPORRIT04249_000_022","あら、ボクを呼びにきてくれたんですか~?
すぐに隊長のところに戻りますね~!"
61,"TEXT_AKTKZE010_04249_PLUMPLOPORRIT04249_000_023","……ここで採掘してると……なんだか眠いなぁ……
なんでかなぁ……このホワホワの近くだと、
眠くなっちゃってぇ……。"
62,"TEXT_AKTKZE010_04249_PLUMPLOPORRIT04249_000_024","……あれれ、もう帰る時間?
眠すぎて、全然採掘できなかったなぁ……ふぁーあ……。"
63,"TEXT_AKTKZE010_04249_NUMBLOPORRIT04249_000_025","前に来た時には無かった植物だなぁー!
触ると、ちょっぴりシビれるから、
何かに使えそうな気がするんだけどなぁー!"
64,"TEXT_AKTKZE010_04249_NUMBLOPORRIT04249_000_026","あれれ、もうそんな時間です!?
夢中で観察しちゃってましたよぉー!"
65,"TEXT_AKTKZE010_04249_PLUMPLOPORRIT04249_000_026","それにしても、大きな穴だったなぁ……。"
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68,"TEXT_AKTKZE010_04249_DIZZYLOPORRIT04249_000_030","少し休んだおかげで、すっかり復活しましたよぉ!
さてさて、戻って採取物の選り分けをするとしましょう!"
69,"TEXT_AKTKZE010_04249_BRISKLYLOPORRIT04249_000_031","みんな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの前では見栄を張るけど、
サボってたに違いないんだから、まったく……。
戻ったら、ちゃんとお礼をさせてくださいね!"
70,"TEXT_AKTKZE010_04249_BRISKLYLOPORRIT04249_000_040","わざわざ付き合っていただいて、ありがとうございました!
特に危険な目にあっていたわけじゃなくて、一安心です。"
71,"TEXT_AKTKZE010_04249_BRISKLYLOPORRIT04249_000_041","月面には、あんな風に良質な採掘地点が、いくつかあるんですよ。
ただ、進化菌類が現れてから、危険度も増しているんです。"
72,"TEXT_AKTKZE010_04249_BRISKLYLOPORRIT04249_000_042","巡回や採掘の態勢も、ちょっと見直した方がいい気がしますね……。
でも、おかげさまで助かりました!
ほんのお気持ちですが、よかったら受け取ってください!"
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46,"TEXT_AKTKZE011_04250_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZE011_04250_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ちょっとお聞きしたいことがあるんですが、いいですか?
協力者の方からいただいた資料に、気になることがあって……。"
49,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_001","現代のヒトは、創造魔法を使わずに、
生物から採取した素材を使ってモノ作りをすると、
記載があったのですが、それは本当なのでしょうか?"
50,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_002","本当にそうなんですね!
では、私もモノづくりに挑戦してみるとするか……
となると、やはりアレを調べてみなくては……。"
51,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_003","実は、ヒトの皆さんに喜んでいただくために、
嘆きの海特有の素材で、何か作れないか考えてましてね。
<Sheet(BNpcName,10458,0)/>という生物を調べてみたいんです。"
52,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_004","ただ、狩りの経験がない私では、とても手に入れられません。
よければ、<Sheet(BNpcName,10458,0)/>を倒して、
死骸を持ってきてはいただけないでしょうか?"
53,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_005","ありがとうございます、助かります!
<Sheet(BNpcName,10458,0)/>は、ラヴィングウェイの花園付近に生息していますので、
お願いしますね。"
54,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_006","<Sheet(BNpcName,10458,0)/>は、ラヴィングウェイの花園付近に生息していますので、
お願いしますね。"
55,"TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_000","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_001","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_002","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_003","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_004","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_005","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_006","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_010","いかがです?
<Sheet(EventItem,2003371,0)/>、入手できましたでしょうか?"
63,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_011","おぉ、これが<Sheet(BNpcName,10458,0)/>……!
こんなに間近に見たのは、初めてですよ……!"
64,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_012","うん……!
思ったとおり、こいつの皮膚は伸縮性があるみたいですね!"
65,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_013","これならヒトの皆さんのために、いいお洋服が作れそうです!"
66,"TEXT_AKTKZE011_04250_Q1_000_000","何と答える?"
67,"TEXT_AKTKZE011_04250_A1_000_001","ぜひ着てみたい!"
68,"TEXT_AKTKZE011_04250_A1_000_002","透けそうだから着たくない"
69,"TEXT_AKTKZE011_04250_A1_000_003","<Sheet(BNpcName,10458,0)/>はちょっと……"
70,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_014","そう言っていただけると思っていました!
きっと気に入っていただけるはずです!"
71,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_015","おっと、たしかに……
染色方法なども考えておかないと、
利用できそうにありませんね。"
72,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_016","どうしてです?
様々な動きにも耐えられる、いい衣服になると思いますよ?"
73,"TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_017","とにかく調査へのご協力、ありがとうございました。
これは、ほんの気持ちですが、どうぞ!"
74,"TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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79,"TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_015","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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24 20 TEXT_AKTKZE011_04250_SEQ_20
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26 22 TEXT_AKTKZE011_04250_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZE011_04250_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZE011_04250_TODO_00 <Sheet(BNpcName,10458,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2003371,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZE011_04250_TODO_01 ガイディングウェイに<Sheet(EventItem,2003371,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZE011_04250_TODO_02
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51 47 TEXT_AKTKZE011_04250_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ちょっとお聞きしたいことがあるんですが、いいですか? 協力者の方からいただいた資料に、気になることがあって……。
53 49 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_001 現代のヒトは、創造魔法を使わずに、 生物から採取した素材を使ってモノ作りをすると、 記載があったのですが、それは本当なのでしょうか?
54 50 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_002 本当にそうなんですね! では、私もモノづくりに挑戦してみるとするか…… となると、やはりアレを調べてみなくては……。
55 51 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_003 実は、ヒトの皆さんに喜んでいただくために、 嘆きの海特有の素材で、何か作れないか考えてましてね。 <Sheet(BNpcName,10458,0)/>という生物を調べてみたいんです。
56 52 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_004 ただ、狩りの経験がない私では、とても手に入れられません。 よければ、<Sheet(BNpcName,10458,0)/>を倒して、 死骸を持ってきてはいただけないでしょうか?
57 53 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_005 ありがとうございます、助かります! <Sheet(BNpcName,10458,0)/>は、ラヴィングウェイの花園付近に生息していますので、 お願いしますね。
58 54 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_006 <Sheet(BNpcName,10458,0)/>は、ラヴィングウェイの花園付近に生息していますので、 お願いしますね。
59 55 TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_000 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_001 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_002 (★未使用/削除予定★)
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65 61 TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_006 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_010 いかがです? <Sheet(EventItem,2003371,0)/>、入手できましたでしょうか?
67 63 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_011 おぉ、これが<Sheet(BNpcName,10458,0)/>……! こんなに間近に見たのは、初めてですよ……!
68 64 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_012 うん……! 思ったとおり、こいつの皮膚は伸縮性があるみたいですね!
69 65 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_013 これならヒトの皆さんのために、いいお洋服が作れそうです!
70 66 TEXT_AKTKZE011_04250_Q1_000_000 何と答える?
71 67 TEXT_AKTKZE011_04250_A1_000_001 ぜひ着てみたい!
72 68 TEXT_AKTKZE011_04250_A1_000_002 透けそうだから着たくない
73 69 TEXT_AKTKZE011_04250_A1_000_003 <Sheet(BNpcName,10458,0)/>はちょっと……
74 70 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_014 そう言っていただけると思っていました! きっと気に入っていただけるはずです!
75 71 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_015 おっと、たしかに…… 染色方法なども考えておかないと、 利用できそうにありませんね。
76 72 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_016 どうしてです? 様々な動きにも耐えられる、いい衣服になると思いますよ?
77 73 TEXT_AKTKZE011_04250_GUIDINGWAY_000_017 とにかく調査へのご協力、ありがとうございました。 これは、ほんの気持ちですが、どうぞ!
78 74 TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_010 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKZE011_04250_PUBNPC04250_000_011 (★未使用/削除予定★)
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+89
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0,"TEXT_AKTKZE012_04251_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
グレーテスト・エンズヴィルにいる、るんるんレポリットは冒険者に意見を求めたいようだ。"
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23,"TEXT_AKTKZE012_04251_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_00","るんるんレポリットと話す"
25,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_01","月面植物をひとつ選ぶ"
26,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_02","るんるんレポリットと話す"
27,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_03",""
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32,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_10",""
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39,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_17",""
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44,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_20",""
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46,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーん!
意見を聞きたいことがあるんですけれど、いいですか!?"
49,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_001","この公園、ちょっと彩りが足りないと思いませんか?
そこで、お花を植えようかと考えてるんです。"
50,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_002","ラヴィングウェイの花園に、綺麗なお花が咲いてるので、
そこから、いくつか植え替えてみようと思うんですけど、
せっかくですし、あなたに選んでもらいたいなって!"
51,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_003","やったぁ! うれしいです!
じゃあさっそく、花園に行って花を選ぶとしましょう~!"
52,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_010","この花園、いかがですか!?
ヒトは、同じ種類でもいろんな色をしているものが、
お好きみたいですから、喜んでもらえるよう、植えてみたんです!"
53,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_011","「<Sheet(EventItem,2003372,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2003373,0)/>」、
「<Sheet(EventItem,2003374,0)/>」の3つのお花があるんです!
どれを植えても、きっと公園に合うと思ってます!"
54,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_012","ですから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
一番好きなものを選んでくださいね!"
55,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_013","3つのお花のどれを植えても、きっと公園に合うと思ってます!
ですから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
一番好きなものを選んでくださいね!"
56,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_020","その花は、つぶつぶしてるのが特徴ですよ!
それを植えたら、かわいらしい感じの公園になりそうですね!"
57,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_021","その花は、ぴかぴかしてるのが特徴ですよ!
それを植えたら、とってもキレイな公園になりそうですね!"
58,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_022","その花は、ぷりぷりしてるのが特徴ですよ!
それを植えたら、ちょっぴり珍しい感じの公園になりそうですね!"
59,"TEXT_AKTKZE012_04251_SYSTEM_100_022","この花にする?"
60,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_100_022","どの花にするか決まったら、教えてくださいね!"
61,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_023","ではでは、公園に戻りましょう~!
お花をなくさないように、気をつけてくださいね!"
62,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_030","ではでは、お花は私が預かりますね!"
63,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_031","アーテリスのヒトは、自然をとっても愛していて、
その中でも、お花というものは特別な存在だって聞いたんです。
だから、月にも同じような場所があればいいなと思って!"
64,"TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_032","この公園も、お花でいっぱいにして、
みんなが喜んでくれるような場所にするのが目標なんです!
じゃあさっそく、選んでくれたお花を植えに行ってきますね~!"
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27 23 TEXT_AKTKZE012_04251_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_00 るんるんレポリットと話す
29 25 TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_01 月面植物をひとつ選ぶ
30 26 TEXT_AKTKZE012_04251_TODO_02 るんるんレポリットと話す
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52 48 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーん! 意見を聞きたいことがあるんですけれど、いいですか!?
53 49 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_001 この公園、ちょっと彩りが足りないと思いませんか? そこで、お花を植えようかと考えてるんです。
54 50 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_002 ラヴィングウェイの花園に、綺麗なお花が咲いてるので、 そこから、いくつか植え替えてみようと思うんですけど、 せっかくですし、あなたに選んでもらいたいなって!
55 51 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_003 やったぁ! うれしいです! じゃあさっそく、花園に行って花を選ぶとしましょう~!
56 52 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_010 この花園、いかがですか!? ヒトは、同じ種類でもいろんな色をしているものが、 お好きみたいですから、喜んでもらえるよう、植えてみたんです!
57 53 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_011 「<Sheet(EventItem,2003372,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2003373,0)/>」、 「<Sheet(EventItem,2003374,0)/>」の3つのお花があるんです! どれを植えても、きっと公園に合うと思ってます!
58 54 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_012 ですから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 一番好きなものを選んでくださいね!
59 55 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_013 3つのお花のどれを植えても、きっと公園に合うと思ってます! ですから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 一番好きなものを選んでくださいね!
60 56 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_020 その花は、つぶつぶしてるのが特徴ですよ! それを植えたら、かわいらしい感じの公園になりそうですね!
61 57 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_021 その花は、ぴかぴかしてるのが特徴ですよ! それを植えたら、とってもキレイな公園になりそうですね!
62 58 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_022 その花は、ぷりぷりしてるのが特徴ですよ! それを植えたら、ちょっぴり珍しい感じの公園になりそうですね!
63 59 TEXT_AKTKZE012_04251_SYSTEM_100_022 この花にする?
64 60 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_100_022 どの花にするか決まったら、教えてくださいね!
65 61 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_023 ではでは、公園に戻りましょう~! お花をなくさないように、気をつけてくださいね!
66 62 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_030 ではでは、お花は私が預かりますね!
67 63 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_031 アーテリスのヒトは、自然をとっても愛していて、 その中でも、お花というものは特別な存在だって聞いたんです。 だから、月にも同じような場所があればいいなと思って!
68 64 TEXT_AKTKZE012_04251_HAPPYLOPORRIT04251_000_032 この公園も、お花でいっぱいにして、 みんなが喜んでくれるような場所にするのが目標なんです! じゃあさっそく、選んでくれたお花を植えに行ってきますね~!
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ベストウェイ・バローにいるもじもじレポリットは、何やら秘密の話があるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZE013_04252_TODO_00","もじもじレポリットと話す"
25,"TEXT_AKTKZE013_04252_TODO_01","チャットの「Say」モードで『ゴーイングマイウェイ』と入力し
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48,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_000","あっ、あのぉ……
できたらちょっと、ふたりっきりで、
お話ししたいんですけれど、いいですか……?"
49,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_001","あっと、その、ちょっとここでは話しにくいので、
ベストウェイ・バローの外でもいいですか?
嘆きの海の北あたりで、お待ちしてますね……。"
50,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_010","わざわざ、すみません……!
……実は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけに、
紹介したいレポリットがいるんです。"
51,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_011","ただ、その子は、みんなと離れて隠れ棲んでいて……
合言葉を言ったときだけ、姿を現してくれるんです……。"
52,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_012","僕の横あたりで、
「ゴーイングマイウェイ」って言ってみてもらえますか?
そうしたら、きっと出てきてくれるはずなので!"
53,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_013","僕の横あたりで、
「ゴーイングマイウェイ」って言ってみてもらえますか?
そうしたら、きっと出てきてくれるはずなので!"
54,"TEXT_AKTKZE013_04252_SYSTEM_000_020","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKZE013_04252_SAYTODO_000_020","ゴーイングマイウェイ"
56,"TEXT_AKTKZE013_04252_SYSTEM_000_021","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『ゴーイングマイウェイ』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
57,"TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_022","(-謎の声-)おや、聞きなれない足音と声でしたが、
その合言葉をご存知ということは、お仲間ですか?"
58,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_023","じ、実は、紹介したい人がいるから、連れてきたんだよ~!
会ってくれないかな~?"
59,"TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_024","(-謎の声-)ふむ……よいでしょう。
この装置の裏側までお越しください。"
60,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_025","話しかけてみてください!"
61,"TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_030","どうも、はじめまして。
私はゴーイングマイウェイと申します。"
62,"TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_031","なぜこのような名前なのか、気になりますかな?
それは、私はひとりで気ままに暮らしているからなのですよ。"
63,"TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_032","あれは、1241回目の定期点検のときのこと。
自由を追い求めたくなった私は、休眠装置に入るのをやめ、
それ以来、こうして誰にも知られず過ごしているのです。"
64,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_033","彼とは、資材探しでこの付近に来たときに出会ったんです。
それ以来、お友達として付き合わせてもらってるんですよ!"
65,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_034","彼は珍しいものが何よりも好きだから、
どうしても<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのことを、
紹介したくって!"
66,"TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_035","貴方がアーテリスからやってこられたのは存じ上げていますよ。
ようこそ、月へ。"
67,"TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_036","私も、冒険というものに恋い焦がれていましてね。
いつか月の裏側に何があるのかを確かめに行こうと、
ここで船を造っているのですよ。"
68,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_037","えへへ……夢があるっていいよね……!
とにかく、無事にお友達を紹介できてよかったです。
それじゃあ、ひとまず僕たちは、戻るとしましょうか……!"
69,"TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_038","この船が完成した際には、貴方も一緒にどうです?
月の裏側に何が在るのかを確かめに行きませんか?"
70,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_040","ご足労いただいて、ありがとうございました!
彼ってば、ほかのレポリットと、考え方とかが変わってるから、
話を聞いてるだけでも、面白いんです!"
71,"TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_041","あっ、彼のことは、みんなには内緒なので、
よろしくお願いしますね!
ではでは、僕はまた彼のところに行きますので、これにて!"
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28 24 TEXT_AKTKZE013_04252_TODO_00 もじもじレポリットと話す
29 25 TEXT_AKTKZE013_04252_TODO_01 チャットの「Say」モードで『ゴーイングマイウェイ』と入力し 呼びかける
30 26 TEXT_AKTKZE013_04252_TODO_02 ゴーイングマイウェイと話す
31 27 TEXT_AKTKZE013_04252_TODO_03 もじもじレポリットと話す
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52 48 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_000 あっ、あのぉ…… できたらちょっと、ふたりっきりで、 お話ししたいんですけれど、いいですか……?
53 49 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_001 あっと、その、ちょっとここでは話しにくいので、 ベストウェイ・バローの外でもいいですか? 嘆きの海の北あたりで、お待ちしてますね……。
54 50 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_010 わざわざ、すみません……! ……実は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけに、 紹介したいレポリットがいるんです。
55 51 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_011 ただ、その子は、みんなと離れて隠れ棲んでいて…… 合言葉を言ったときだけ、姿を現してくれるんです……。
56 52 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_012 僕の横あたりで、 「ゴーイングマイウェイ」って言ってみてもらえますか? そうしたら、きっと出てきてくれるはずなので!
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59 55 TEXT_AKTKZE013_04252_SAYTODO_000_020 ゴーイングマイウェイ
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62 58 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_023 じ、実は、紹介したい人がいるから、連れてきたんだよ~! 会ってくれないかな~?
63 59 TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_024 (-謎の声-)ふむ……よいでしょう。 この装置の裏側までお越しください。
64 60 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_025 話しかけてみてください!
65 61 TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_030 どうも、はじめまして。 私はゴーイングマイウェイと申します。
66 62 TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_031 なぜこのような名前なのか、気になりますかな? それは、私はひとりで気ままに暮らしているからなのですよ。
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68 64 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_033 彼とは、資材探しでこの付近に来たときに出会ったんです。 それ以来、お友達として付き合わせてもらってるんですよ!
69 65 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_034 彼は珍しいものが何よりも好きだから、 どうしても<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのことを、 紹介したくって!
70 66 TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_035 貴方がアーテリスからやってこられたのは存じ上げていますよ。 ようこそ、月へ。
71 67 TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_036 私も、冒険というものに恋い焦がれていましてね。 いつか月の裏側に何があるのかを確かめに行こうと、 ここで船を造っているのですよ。
72 68 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_037 えへへ……夢があるっていいよね……! とにかく、無事にお友達を紹介できてよかったです。 それじゃあ、ひとまず僕たちは、戻るとしましょうか……!
73 69 TEXT_AKTKZE013_04252_GOINGMYWAY_000_038 この船が完成した際には、貴方も一緒にどうです? 月の裏側に何が在るのかを確かめに行きませんか?
74 70 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_040 ご足労いただいて、ありがとうございました! 彼ってば、ほかのレポリットと、考え方とかが変わってるから、 話を聞いてるだけでも、面白いんです!
75 71 TEXT_AKTKZE013_04252_FIDGETLOPORRIT04252_000_041 あっ、彼のことは、みんなには内緒なので、 よろしくお願いしますね! ではでは、僕はまた彼のところに行きますので、これにて!
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48,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_000","あのぉ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
未知の冒険に挑むのが、お好きなんですよね?"
49,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_001","それならやっぱり、
「アラグ」のこともご存知だったりしますか……!?"
50,"TEXT_AKTKZE014_04253_Q1_000_000","何と答える?"
51,"TEXT_AKTKZE014_04253_A1_000_001","知ってるよ"
52,"TEXT_AKTKZE014_04253_A1_000_002","だいたいアラグのせいだ"
53,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_002","やっぱりそうなんですね!
いやぁ、さすがです……!"
54,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_003","実はボク、アラグの墜落船の調査に向かいたいんです。
でも、あのあたりにはアラグのメカが多くて危険で、
ひとりでは行けなくって……。"
55,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_004","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと一緒なら、
あのポンコツどもに襲われても安心です……!
ボクと一緒に行ってくれませんか!?"
56,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_005","ありがとうございます~!
善は急げ! 早速向かいましょう~!"
57,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_010","この先に、アラグの船が墜落してるんです。
もし、持ち帰れそうなアラグの機械部品を見つけたら、
回収してもらってもいいですか?"
58,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_011","何から何まで、助かります~!
さぁ、行きましょう~!"
59,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_013","これがアラグの船……大きいなぁ……!"
60,"TEXT_AKTKZE014_04253_SYSTEM_000_020","謎めいた残骸が転がっている……。
持っていくことはできなさそうだ。"
61,"TEXT_AKTKZE014_04253_SYSTEM_000_021","アラグのシステムは停止している……。
持って帰れそうだ。"
62,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_030","た、助かりました~!
もしあのままアラームを放置していたら、
沢山の援軍が来て、大変なことになるところでした……!"
63,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_031","ところで何か、部品は見つかりましたか?"
64,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_032","おぉ~!
いったい、どんなものが見つかりました!?"
65,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_033","い、いや、戻ってからにしましょうか。
あまりここに、長居しないほうがいいでしょうし……
ベストウェイ・バローに戻ったら、教えてくださいね!"
66,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_040","ではでは改めて、見つけたものを見せていただいても?"
67,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_041","こ、これは、アラグの汎用システムでは!?
これがあれば、アラガントームストーンを読めるはずです!"
68,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_042","これで、神話や戦記の類を読み漁れば、
ヒトの文化を学べるに違いありません……!
いやぁ、これはありがたいものを見つけてくださいました!"
69,"TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_043","次は、どうやってアラガントームストーンを手に入れるか、
考えないといけませんね……。
とにかく、本当にありがとうございました!"
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54 50 TEXT_AKTKZE014_04253_Q1_000_000 何と答える?
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73 69 TEXT_AKTKZE014_04253_LOPORRIT04253_000_043 次は、どうやってアラガントームストーンを手に入れるか、 考えないといけませんね……。 とにかく、本当にありがとうございました!
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48,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_000","あのあの!
ちょっと話を聞いていただけませんか!?"
49,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_001","監視者の塔へ、一緒に行く予定だった仲間が、
皆さんの来訪を知って、喜びのあまり走り回った結果、
壁におもいっきり激突して、意識を失ってしまって……。"
50,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_002","せっかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
会いたがっていたから、なんだかかわいそうで……。
それでワタシ、ちょっといいことを思いついたんです。"
51,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_003","ワタシと一緒に、嘆きの海の南まで来てくれませんか?
詳しいことは、向こうでお話ししますので。"
52,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_004","ではでは、さっそく向かいましょう!
嘆きの海の南で、お待ちしてますね!"
53,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_010","仲間のために、この辺りにいる「<Sheet(BNpcName,10457,0)/>」という、
宇宙植物の頭に咲いている、きれいな花を取りたいと思うんです。"
54,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_011","監視者の塔に行く度に見かけてはいたんですけど、
怪我して寝込んでいる相棒に渡してあげたら、
喜んでくれるんじゃないかと思って!"
55,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_012","ワタシは、月の監視者に「ムーンセイルの記録」を渡しに行くので、
その間に「<Sheet(BNpcName,10457,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2003375,0)/>」を取ってきてくれませんか?"
56,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_013","ありがとうございます!
無事に取れたら、嘆きの海の北に来てくださいね!"
57,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_020","<Sheet(BNpcName,10457,0)/>から、花は取れましたか?"
58,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_021","これです、これです!
あの子ってば、ヒトに花を愛でるという文化があると知ってから、
ずっと欲しがってたので、喜んでくれるに違いないです!"
59,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが持って行ったら、
またまた興奮して怪我しちゃうかもしれないので、
ワタシが渡すことにしますね!"
60,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_024","ではでは、あとで、
ベストウェイ・バローまでお越しくださいね!"
61,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_030","いやあ、ワタシが渡してよかったです!
あなたからのプレゼントだと伝えたところ、
興奮のあまり、鼻血を吹き出して卒倒したんですから。"
62,"TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_031","遠いところまで、お付き合いありがとうございました!
ワタシからのお気持ちです、受け取ってください!"
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27 23 TEXT_AKTKZE015_04254_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZE015_04254_TODO_00 かきかきレポリットと話す
29 25 TEXT_AKTKZE015_04254_TODO_01 <Sheet(BNpcName,10457,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2003375,0)/>を入手
30 26 TEXT_AKTKZE015_04254_TODO_02 かきかきレポリットに<Sheet(EventItem,2003375,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKZE015_04254_TODO_03 かきかきレポリットと話す
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52 48 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_000 あのあの! ちょっと話を聞いていただけませんか!?
53 49 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_001 監視者の塔へ、一緒に行く予定だった仲間が、 皆さんの来訪を知って、喜びのあまり走り回った結果、 壁におもいっきり激突して、意識を失ってしまって……。
54 50 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_002 せっかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 会いたがっていたから、なんだかかわいそうで……。 それでワタシ、ちょっといいことを思いついたんです。
55 51 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_003 ワタシと一緒に、嘆きの海の南まで来てくれませんか? 詳しいことは、向こうでお話ししますので。
56 52 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_004 ではでは、さっそく向かいましょう! 嘆きの海の南で、お待ちしてますね!
57 53 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_010 仲間のために、この辺りにいる「<Sheet(BNpcName,10457,0)/>」という、 宇宙植物の頭に咲いている、きれいな花を取りたいと思うんです。
58 54 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_011 監視者の塔に行く度に見かけてはいたんですけど、 怪我して寝込んでいる相棒に渡してあげたら、 喜んでくれるんじゃないかと思って!
59 55 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_012 ワタシは、月の監視者に「ムーンセイルの記録」を渡しに行くので、 その間に「<Sheet(BNpcName,10457,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2003375,0)/>」を取ってきてくれませんか?
60 56 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_013 ありがとうございます! 無事に取れたら、嘆きの海の北に来てくださいね!
61 57 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_020 <Sheet(BNpcName,10457,0)/>から、花は取れましたか?
62 58 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_021 これです、これです! あの子ってば、ヒトに花を愛でるという文化があると知ってから、 ずっと欲しがってたので、喜んでくれるに違いないです!
63 59 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが持って行ったら、 またまた興奮して怪我しちゃうかもしれないので、 ワタシが渡すことにしますね!
64 60 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_024 ではでは、あとで、 ベストウェイ・バローまでお越しくださいね!
65 61 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_030 いやあ、ワタシが渡してよかったです! あなたからのプレゼントだと伝えたところ、 興奮のあまり、鼻血を吹き出して卒倒したんですから。
66 62 TEXT_AKTKZE015_04254_LOPORRIT04254_000_031 遠いところまで、お付き合いありがとうございました! ワタシからのお気持ちです、受け取ってください!
+96
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0,"TEXT_AKTKZE016_04255_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
グレーテスト・エンズヴィルにいるモーピングウェイは、とても慌てている。"
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24,"TEXT_AKTKZE016_04255_TODO_00","<Sheet(EObj,2012601,0)/>を調べる"
25,"TEXT_AKTKZE016_04255_TODO_01","モーピングウェイに報告"
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47,"TEXT_AKTKZE016_04255_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_000","あわわ……大変だ!
大変が大変ですよ、どうしよう!"
49,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_001","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
実はですね、水路からヘンな音がするんです……
もしかしたら<Sheet(EObj,2012601,0)/>の不具合かもしれません!"
50,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_002","このままだと川が逆流したり、何だかいろいろ大変なんです!
でも、点検すべき装置が多すぎて、ひとりではとても……
もしよければ、協力していただけませんか!?"
51,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_003","助かります!
玉が3つ連なったものが、点検してほしい、
<Sheet(EObj,2012601,0)/>になります!"
52,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
北の方にある3つの<Sheet(EObj,2012601,0)/>の確認をお願いします。
終わったら、ここで合流しましょう!"
53,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
北の方にある3つの<Sheet(EObj,2012601,0)/>の確認をお願いします。
終わったら、ここで合流しましょう!"
54,"TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_000","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_001","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_002","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_003","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_004","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_005","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZE016_04255_SYSTEM_000_010","特に異音は聞こえてこない。"
61,"TEXT_AKTKZE016_04255_SYSTEM_000_011","何やら、くぐもったような異音がする……。
故障しかけているようだ。"
62,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
人工河川制御装置の様子は、いかがでしたか?"
63,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_021","北東の1ヶ所で、くぐもったような異音が?
あの場所は確か……
なるほど、どうやら原因がわかってきましたよ。"
64,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_022","実は、ヒトのみなさんが、釣りを楽しめるように、
人工河川に、いくつかの魚類を放流してみたんです。
その魚たちが、熱を求めて装置に集まっているのでしょう。"
65,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_023","でも、こんなことじゃめげませんよ!
きっと、最高の体験ができる場所を創り上げてみせますから!
絶対に期待外れだなんて思わないでくださいね!"
66,"TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_024","この度は、お手伝いいただき、ありがとうございました!
ささやかながらお礼です、受け取ってください!"
67,"TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZE016_04255_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> グレーテスト・エンズヴィルにいるモーピングウェイは、とても慌てている。
5 1 TEXT_AKTKZE016_04255_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZE016_04255_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZE016_04255_SEQ_03
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28 24 TEXT_AKTKZE016_04255_TODO_00 <Sheet(EObj,2012601,0)/>を調べる
29 25 TEXT_AKTKZE016_04255_TODO_01 モーピングウェイに報告
30 26 TEXT_AKTKZE016_04255_TODO_02
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52 48 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_000 あわわ……大変だ! 大変が大変ですよ、どうしよう!
53 49 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_001 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 実はですね、水路からヘンな音がするんです…… もしかしたら<Sheet(EObj,2012601,0)/>の不具合かもしれません!
54 50 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_002 このままだと川が逆流したり、何だかいろいろ大変なんです! でも、点検すべき装置が多すぎて、ひとりではとても…… もしよければ、協力していただけませんか!?
55 51 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_003 助かります! 玉が3つ連なったものが、点検してほしい、 <Sheet(EObj,2012601,0)/>になります!
56 52 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 北の方にある3つの<Sheet(EObj,2012601,0)/>の確認をお願いします。 終わったら、ここで合流しましょう!
57 53 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 北の方にある3つの<Sheet(EObj,2012601,0)/>の確認をお願いします。 終わったら、ここで合流しましょう!
58 54 TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_000 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_001 (★未使用/削除予定★)
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61 57 TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_003 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_004 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_005 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKZE016_04255_SYSTEM_000_010 特に異音は聞こえてこない。
65 61 TEXT_AKTKZE016_04255_SYSTEM_000_011 何やら、くぐもったような異音がする……。 故障しかけているようだ。
66 62 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 人工河川制御装置の様子は、いかがでしたか?
67 63 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_021 北東の1ヶ所で、くぐもったような異音が? あの場所は確か…… なるほど、どうやら原因がわかってきましたよ。
68 64 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_022 実は、ヒトのみなさんが、釣りを楽しめるように、 人工河川に、いくつかの魚類を放流してみたんです。 その魚たちが、熱を求めて装置に集まっているのでしょう。
69 65 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_023 でも、こんなことじゃめげませんよ! きっと、最高の体験ができる場所を創り上げてみせますから! 絶対に期待外れだなんて思わないでくださいね!
70 66 TEXT_AKTKZE016_04255_MOPINGWAY_000_024 この度は、お手伝いいただき、ありがとうございました! ささやかながらお礼です、受け取ってください!
71 67 TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_020 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_021 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_022 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_023 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKZE016_04255_PUBNPC04255_000_024 (★未使用/削除予定★)
+102
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0,"TEXT_AKTKZF001_04256_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
パーラカの里にいるヴィラバンは、落ち込んでいるようだ。"
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48,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_000","いたた……。
もう歳なのかしら、いやになるねぇ。"
49,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_001","ああ、旅の方、聞いておくれよ。
終末の騒ぎで森へ逃げたとき、派手に転んでねぇ。
膝を痛めたうえに、大切な御守を落としてしまったんだよ。"
50,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_002","しかも、光り物に目がない<Sheet(BNpcName,10708,0)/>が、
あっという間に、その御守を持ち去ってしまって!
情けないかぎりだよ……。"
51,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_003","若い頃は、神獣様を祀る遺跡を護る守護者として、
森の動物たちを相手に槍を振るっていたってのに。
まったく、歳はとりたくないもんだねぇ……。"
52,"TEXT_AKTKZF001_04256_Q1_000_004","何と言う?"
53,"TEXT_AKTKZF001_04256_A1_000_001","取り返してこよう"
54,"TEXT_AKTKZF001_04256_A1_000_002","今は怪我を治すことに専念して"
55,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_005","そんな、いいのかい……?"
56,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_006","年寄りは、怪我の治りも遅くなるしねぇ……。
この足では取り戻すことも難しそうだし、
もしよければ、あなたの手を貸してもらえないかい?"
57,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_007","マーヤーの幻泉に住まう「<Sheet(BNpcName,10708,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2003214,0)/>」を見つけたら、届けてほしいの。
気が向いたときでいいから、お願いねぇ。"
58,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_008","マーヤーの幻泉に住まう「<Sheet(BNpcName,10708,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2003214,0)/>」を見つけたら、届けてほしいの。
気が向いたときでいいから、お願いねぇ。"
59,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_010","まあまあ、旅の方。
また声をかけてくれて嬉しいよ。
……おや、手に持っているそれは……。"
60,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_011","ああ、これはまさしく「<Sheet(EventItem,2003214,0)/>」!
取り返してくれて、本当にありがとう……。"
61,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_012","この御守はね、私が守護者として一人前になったとき、
先達から贈ってもらった、大切な品なのよ。"
62,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_013","今は老いて、戦えなくなってたけれど、
先達のように、後進を育てることはできるかしら。
守護者の務めを引き継ぐ若者へ、この御守を託す頃合かねぇ。"
63,"TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_014","御守を受け継ぐときには、
恩人であるあなたのことも伝えておくよ。
世話になったねぇ、お礼にこれを受け取っておくれ。"
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52 48 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_000 いたた……。 もう歳なのかしら、いやになるねぇ。
53 49 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_001 ああ、旅の方、聞いておくれよ。 終末の騒ぎで森へ逃げたとき、派手に転んでねぇ。 膝を痛めたうえに、大切な御守を落としてしまったんだよ。
54 50 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_002 しかも、光り物に目がない<Sheet(BNpcName,10708,0)/>が、 あっという間に、その御守を持ち去ってしまって! 情けないかぎりだよ……。
55 51 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_003 若い頃は、神獣様を祀る遺跡を護る守護者として、 森の動物たちを相手に槍を振るっていたってのに。 まったく、歳はとりたくないもんだねぇ……。
56 52 TEXT_AKTKZF001_04256_Q1_000_004 何と言う?
57 53 TEXT_AKTKZF001_04256_A1_000_001 取り返してこよう
58 54 TEXT_AKTKZF001_04256_A1_000_002 今は怪我を治すことに専念して
59 55 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_005 そんな、いいのかい……?
60 56 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_006 年寄りは、怪我の治りも遅くなるしねぇ……。 この足では取り戻すことも難しそうだし、 もしよければ、あなたの手を貸してもらえないかい?
61 57 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_007 マーヤーの幻泉に住まう「<Sheet(BNpcName,10708,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2003214,0)/>」を見つけたら、届けてほしいの。 気が向いたときでいいから、お願いねぇ。
62 58 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_008 マーヤーの幻泉に住まう「<Sheet(BNpcName,10708,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2003214,0)/>」を見つけたら、届けてほしいの。 気が向いたときでいいから、お願いねぇ。
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64 60 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_011 ああ、これはまさしく「<Sheet(EventItem,2003214,0)/>」! 取り返してくれて、本当にありがとう……。
65 61 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_012 この御守はね、私が守護者として一人前になったとき、 先達から贈ってもらった、大切な品なのよ。
66 62 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_013 今は老いて、戦えなくなってたけれど、 先達のように、後進を育てることはできるかしら。 守護者の務めを引き継ぐ若者へ、この御守を託す頃合かねぇ。
67 63 TEXT_AKTKZF001_04256_VIRABAN_000_014 御守を受け継ぐときには、 恩人であるあなたのことも伝えておくよ。 世話になったねぇ、お礼にこれを受け取っておくれ。
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パーラカの里にいる疲れた様子の星戦士は、確認したいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_00","避難民を探す"
25,"TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_01","<Sheet(EObj,2012261,0)/>まで逃げ遅れた男を護衛"
26,"TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_02","疲れた様子の星戦士に報告"
27,"TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_03",""
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31,"TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_07",""
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40,"TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_16",""
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44,"TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_000","ああ、ちょうどよかった。
例の獣を倒せるというあなたに、力を貸してほしい。
逃げ遅れた避難民がいないか、確認を頼みたくて……。"
49,"TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_001","見に行ってほしいのは、聖仙アガマの墳墓周辺。
混乱の折、私は逃げ遅れた民とそこに隠れていたんだけど、
獣が現れて、皆、散り散りになってしまって……。"
50,"TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_002","取り残された民がいないか、すぐにでも墳墓を調べたいけど、
今はこの通り、パーラカの里の防備を担っている立場。
持ち場を離れて、守りを手薄にもできなくてね。"
51,"TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_003","里の北西にある「聖仙アガマの墳墓」の近くに誰かいたら、
護衛をして、ここまで連れてきてもらえる?
お礼はするから、よろしく頼むわ。"
52,"TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_004","里の北西にある「聖仙アガマの墳墓」の近くに誰かいたら、
護衛をして、ここまで連れてきてもらえる?
お礼はするから、よろしく頼むわ。"
53,"TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_010","あ、あなたは?
もしかして、救援に……?"
54,"TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_011","そうか、あの星戦士さんに頼まれたのか。
俺、獣に追いかけまわされてしまって、
結局、ここに戻ってきてしまったんです。"
55,"TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_012","森を出歩くのも恐ろしいし、
息をひそめて隠れることしかできず……。
できれば、パーラカの里まで護衛を頼めませんか?"
56,"TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_013","ありがとうございます……!"
57,"TEXT_AKTKZF002_04257_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_AKTKZF002_04257_BALLOON_000_015","森は怖いですね…"
59,"TEXT_AKTKZF002_04257_BALLOON_000_016","ああ、そんな…"
60,"TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_100_016","あ、パーラカの里へ出発するんですね。
どうか、よろしくお願いします……!"
61,"TEXT_AKTKZF002_04257_SYSTEM_000_017","逃げ遅れた男とはぐれてしまったため、目的を達成できません。
聖仙アガマの墳墓付近に戻った逃げ遅れた男に話しかけて、
もう一度、この場所まで護衛してください。"
62,"TEXT_AKTKZF002_04257_SYSTEM_100_017","逃げ遅れた男がまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
63,"TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_018","本当に、なんとお礼を言ったらいいか!
あなたは俺にとって、最高の英雄だよ!"
64,"TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_019","星戦士の彼女にも、
無事に逃げ延びられたと伝えてください!
大変お世話になりました……!"
65,"TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_020","おつかれさま。
あなたが戻ってくる姿は、見えていたわ。
同行者の彼は、墳墓で一緒に隠れていたひとりね。"
66,"TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_021","彼を助けてくれて、ありがとう。
あなたは勇敢で、勇猛な冒険者だわ。
まるで、サベネアに伝わる「アガマ」のような御仁ね。"
67,"TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_022","彼は、アルカソーダラ族の修行僧でね。
ヒューラン族がこの島に渡ってきて、戦いが起きた時に、
種族の分け隔てなく人々を救ったと言われているの。"
68,"TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_024","躊躇なく危機に飛び込み、他者を救う。
あなたはまるで、現代に現れたアガマのようだわ……!"
69,"TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_025","どうか、これを受け取って。
私も見張りの交代が終わったら、森の巡回に行ってみるわ。"
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28 24 TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_00 避難民を探す
29 25 TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_01 <Sheet(EObj,2012261,0)/>まで逃げ遅れた男を護衛
30 26 TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_02 疲れた様子の星戦士に報告
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51 47 TEXT_AKTKZF002_04257_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_000 ああ、ちょうどよかった。 例の獣を倒せるというあなたに、力を貸してほしい。 逃げ遅れた避難民がいないか、確認を頼みたくて……。
53 49 TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_001 見に行ってほしいのは、聖仙アガマの墳墓周辺。 混乱の折、私は逃げ遅れた民とそこに隠れていたんだけど、 獣が現れて、皆、散り散りになってしまって……。
54 50 TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_002 取り残された民がいないか、すぐにでも墳墓を調べたいけど、 今はこの通り、パーラカの里の防備を担っている立場。 持ち場を離れて、守りを手薄にもできなくてね。
55 51 TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_003 里の北西にある「聖仙アガマの墳墓」の近くに誰かいたら、 護衛をして、ここまで連れてきてもらえる? お礼はするから、よろしく頼むわ。
56 52 TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_004 里の北西にある「聖仙アガマの墳墓」の近くに誰かいたら、 護衛をして、ここまで連れてきてもらえる? お礼はするから、よろしく頼むわ。
57 53 TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_010 あ、あなたは? もしかして、救援に……?
58 54 TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_011 そうか、あの星戦士さんに頼まれたのか。 俺、獣に追いかけまわされてしまって、 結局、ここに戻ってきてしまったんです。
59 55 TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_012 森を出歩くのも恐ろしいし、 息をひそめて隠れることしかできず……。 できれば、パーラカの里まで護衛を頼めませんか?
60 56 TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_013 ありがとうございます……!
61 57 TEXT_AKTKZF002_04257_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_AKTKZF002_04257_BALLOON_000_015 森は怖いですね…
63 59 TEXT_AKTKZF002_04257_BALLOON_000_016 ああ、そんな…
64 60 TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_100_016 あ、パーラカの里へ出発するんですね。 どうか、よろしくお願いします……!
65 61 TEXT_AKTKZF002_04257_SYSTEM_000_017 逃げ遅れた男とはぐれてしまったため、目的を達成できません。 聖仙アガマの墳墓付近に戻った逃げ遅れた男に話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。
66 62 TEXT_AKTKZF002_04257_SYSTEM_100_017 逃げ遅れた男がまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
67 63 TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_018 本当に、なんとお礼を言ったらいいか! あなたは俺にとって、最高の英雄だよ!
68 64 TEXT_AKTKZF002_04257_RESIDENTS04257_000_019 星戦士の彼女にも、 無事に逃げ延びられたと伝えてください! 大変お世話になりました……!
69 65 TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_020 おつかれさま。 あなたが戻ってくる姿は、見えていたわ。 同行者の彼は、墳墓で一緒に隠れていたひとりね。
70 66 TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_021 彼を助けてくれて、ありがとう。 あなたは勇敢で、勇猛な冒険者だわ。 まるで、サベネアに伝わる「アガマ」のような御仁ね。
71 67 TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_022 彼は、アルカソーダラ族の修行僧でね。 ヒューラン族がこの島に渡ってきて、戦いが起きた時に、 種族の分け隔てなく人々を救ったと言われているの。
72 68 TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_024 躊躇なく危機に飛び込み、他者を救う。 あなたはまるで、現代に現れたアガマのようだわ……!
73 69 TEXT_AKTKZF002_04257_SOLDIER04257_000_025 どうか、これを受け取って。 私も見張りの交代が終わったら、森の巡回に行ってみるわ。
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24,"TEXT_AKTKZF003_04258_TODO_00","里の治療師と話す"
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48,"TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_000","あの、少しお時間をいただけませんか?
多忙な里の治療師を、手助けしてほしいのです。"
49,"TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_001","森に出る仕事もあるようで、戦えない私では役に立てなくて。
あなたなら、野生生物がいる森も難なく歩けるでしょうし、
お願いできないでしょうか?"
50,"TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_002","「里の治療師」は、この里で住民の治療にあたっています。
手伝いに来たと声をかければ、きっと喜ぶと思います。"
51,"TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_003","「里の治療師」は、この里で住民の治療にあたっています。
手伝いに来たと声をかければ、きっと喜ぶと思います。"
52,"TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_005","おや、手伝いにきてくれたって?
ならばお言葉に甘えて、ひとつ頼まれてくれ。"
53,"TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_006","この緊急事態で、治療薬が不足していてね。
デミールの遺烈郷まで仕入れに向かった助手から、
今しがた、リンクパールで連絡が来たんだが……"
54,"TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_007","どうにも帰路の途中で、立ち往生しているらしい。
助手を迎えに行ってやりたいのはやまやまなんだが、
患者の世話があるから、私はここを離れられなくてね。"
55,"TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_100_007","今はトラーナ関門の手前あたりのようだから、
代わりに、うちの「助手」に力を貸してやってくれ。"
56,"TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_008","今はトラーナ関門の手前あたりのようだから、
代わりに、うちの「助手」に力を貸してやってくれ。"
57,"TEXT_AKTKZF003_04258_ASSISTANT04258_000_010","ふぅ……すみません。
疲れているのに無理をしたら、急に具合が悪くなって。"
58,"TEXT_AKTKZF003_04258_ASSISTANT04258_000_011","あなたのことは、リンクパールで聞いたよ。
できれば、運搬を代わってもらえないかな……?
休めば具合は落ち着きそうだけど、もう余力がなくて。"
59,"TEXT_AKTKZF003_04258_ASSISTANT04258_000_012","この「<Sheet(EObj,2012256,0)/>」を、里の治療師に渡してくれ。
住民の治療に必要なんだ、どうか頼むよ。"
60,"TEXT_AKTKZF003_04258_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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64,"TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_017","おや?
助手の代わりに、荷物を運んでくれると聞いたが……。"
65,"TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_020","おつかれさま、助手から連絡を受けているよ。
木箱を持ってきてくれて、ありがとう。"
66,"TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_021","届けてもらった薬は、さっそく活用させてもらうが……
君を寄越してくれたのは「ウトパラ」だろう?
心配してくれていたようだし、彼女にも礼を伝えてくれ。"
67,"TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_100_021","君を寄越してくれたのは「ウトパラ」だろう?
心配してくれていたようだし、彼女にも礼を伝えてくれ。"
68,"TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_022","おつかれさまでした。
気になってこっそり様子を見ていたのですが、
里の治療師のところまで、荷物を運んでくださったようで……。"
69,"TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_023","……えっ? 私にもお礼をと言っていたのですか?
私は、あなたにお手伝いを頼むことしかできませんでしたが、
それでも、役に立てたのならよかった!"
70,"TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_024","あの治療師と助手は、先の混乱からずっと働きづめで……
せめて私も、何か差し入れを持っていこうと思います。
さあ、あなたは、これをお持ちくださいね。"
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52 48 TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_000 あの、少しお時間をいただけませんか? 多忙な里の治療師を、手助けしてほしいのです。
53 49 TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_001 森に出る仕事もあるようで、戦えない私では役に立てなくて。 あなたなら、野生生物がいる森も難なく歩けるでしょうし、 お願いできないでしょうか?
54 50 TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_002 「里の治療師」は、この里で住民の治療にあたっています。 手伝いに来たと声をかければ、きっと喜ぶと思います。
55 51 TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_003 「里の治療師」は、この里で住民の治療にあたっています。 手伝いに来たと声をかければ、きっと喜ぶと思います。
56 52 TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_005 おや、手伝いにきてくれたって? ならばお言葉に甘えて、ひとつ頼まれてくれ。
57 53 TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_006 この緊急事態で、治療薬が不足していてね。 デミールの遺烈郷まで仕入れに向かった助手から、 今しがた、リンクパールで連絡が来たんだが……
58 54 TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_007 どうにも帰路の途中で、立ち往生しているらしい。 助手を迎えに行ってやりたいのはやまやまなんだが、 患者の世話があるから、私はここを離れられなくてね。
59 55 TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_100_007 今はトラーナ関門の手前あたりのようだから、 代わりに、うちの「助手」に力を貸してやってくれ。
60 56 TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_008 今はトラーナ関門の手前あたりのようだから、 代わりに、うちの「助手」に力を貸してやってくれ。
61 57 TEXT_AKTKZF003_04258_ASSISTANT04258_000_010 ふぅ……すみません。 疲れているのに無理をしたら、急に具合が悪くなって。
62 58 TEXT_AKTKZF003_04258_ASSISTANT04258_000_011 あなたのことは、リンクパールで聞いたよ。 できれば、運搬を代わってもらえないかな……? 休めば具合は落ち着きそうだけど、もう余力がなくて。
63 59 TEXT_AKTKZF003_04258_ASSISTANT04258_000_012 この「<Sheet(EObj,2012256,0)/>」を、里の治療師に渡してくれ。 住民の治療に必要なんだ、どうか頼むよ。
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68 64 TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_017 おや? 助手の代わりに、荷物を運んでくれると聞いたが……。
69 65 TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_020 おつかれさま、助手から連絡を受けているよ。 木箱を持ってきてくれて、ありがとう。
70 66 TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_000_021 届けてもらった薬は、さっそく活用させてもらうが…… 君を寄越してくれたのは「ウトパラ」だろう? 心配してくれていたようだし、彼女にも礼を伝えてくれ。
71 67 TEXT_AKTKZF003_04258_DOCTOR04258_100_021 君を寄越してくれたのは「ウトパラ」だろう? 心配してくれていたようだし、彼女にも礼を伝えてくれ。
72 68 TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_022 おつかれさまでした。 気になってこっそり様子を見ていたのですが、 里の治療師のところまで、荷物を運んでくださったようで……。
73 69 TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_023 ……えっ? 私にもお礼をと言っていたのですか? 私は、あなたにお手伝いを頼むことしかできませんでしたが、 それでも、役に立てたのならよかった!
74 70 TEXT_AKTKZF003_04258_UTPALA_100_024 あの治療師と助手は、先の混乱からずっと働きづめで…… せめて私も、何か差し入れを持っていこうと思います。 さあ、あなたは、これをお持ちくださいね。
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パーラカの里にいる星戦士団の兵長は、冒険者の手を借りたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF004_04259_TODO_00","星戦士団の兵長と話す"
25,"TEXT_AKTKZF004_04259_TODO_01","周辺を見回る"
26,"TEXT_AKTKZF004_04259_TODO_02","星戦士団の兵長に報告"
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48,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_000","すまない、あなたも戦い疲れているところかもしれないが、
周辺の見回りに、手を貸してはもらえないだろうか。
避難民が、森で迷っている可能性があるのだ。"
49,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_001","本来ならば、星戦士団の者でこなすべき務めだが、
先の混乱で多くの部下を失い、負傷者も少なくはない。
情けない話だが、里の防備で手一杯という有様でな……。"
50,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_002","協力してくれるのだな、恩に着る。
では、さっそく里の外へ向かうとしよう。"
51,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_003","改めて、助力に感謝する。
見回りをしたいのは、ここから南方面……
イェドリマンからの避難民が通るであろう道筋だ。"
52,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_004","二手にわかれて、周辺を見て回ろう。
もし、避難民を発見した場合は救助しつつ、
落とし物の類も、見つけたら回収しておいてもらいたい。"
53,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_005","ああ、それと……
獣に遭遇した場合は、討伐してもらえると助かる。
見回りを終えたら、再びここで合流しよう。"
54,"TEXT_AKTKZF004_04259_SYSTEM_000_010","獣のような仮面を被った女神の彫像が落ちている。
念のため、回収しておこう。"
55,"TEXT_AKTKZF004_04259_SYSTEM_000_011","周囲を見渡したが、
特に問題は起きていないようだ。"
56,"TEXT_AKTKZF004_04259_RESIDENTS04259_000_012","た、助けてくれてありがとう。
あなたは、旅の方……?"
57,"TEXT_AKTKZF004_04259_RESIDENTS04259_000_013","星戦士団の方と、森を見回っているところだったのね。
それなら、あなたが来た道を辿れば安全そうだし、
もう少しがんばって、里へ向かってみるわ。"
58,"TEXT_AKTKZF004_04259_RESIDENTS04259_000_014","星戦士団の方が一緒なら、安心だわ……。"
59,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_015","戻られたか。
こちらの方とここで出くわしてな、事情は聞いた。
我らが守るべき島民を救ってくれたこと、感謝している。"
60,"TEXT_AKTKZF004_04259_RESIDENTS04259_000_016","本当にありがとう。
あなたが来てくれて、命拾いしたわ。"
61,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_017","あなたへのお礼もしたいし、
話の続きは「パーラカの里」ですることにしよう。"
62,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_020","ご足労、痛み入る。
私が見回った場所は、拾い物が数点あったぐらいだ。
あなたのほうは、避難民と獣の件以外で気になることは?"
63,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_021","む……「<Sheet(EventItem,2003248,0)/>」を拾ったんだな。
獣のような仮面を被った姿を、不思議に思ったんじゃないか?"
64,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_022","これは、人の姿をした「マヌシャ神群」の女神が、
獣の姿をした「ムリガ神群」の力を求め、
自らの頭をもいで、すげかえたという神話を表している。"
65,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_023","また、ムリガ神群は知恵を求めてマヌシャ神群の頭にすげかえ、
以て、力と知恵を持つ第二世代の神々が生まれ、
和がもたらされた……というわけだ。"
66,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_024","避難民の落とし物だとは思うが……
「種族を越えて力を合わせ、この困難を乗り越えよ」と、
女神から天啓を受けたような心地にさせられるな。"
67,"TEXT_AKTKZF004_04259_CAPTAIN04259_000_025","いずれにせよ、放置したままにはできない代物だ。
彫像の持ち主は、責任をもって探しておく。
ここまでのご助力に、心から感謝を。"
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24,"TEXT_AKTKZF005_04260_TODO_00","アウラ族の踊り子と話す"
25,"TEXT_AKTKZF005_04260_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003243,0)/>に記された代物を探す"
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27,"TEXT_AKTKZF005_04260_TODO_03","アウラ族の踊り子と再度話す"
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48,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_000","あなたは謎解きは得意かい?
この走り書きの意味を、知りたいんだが……
一緒に考えてもらえないだろうか?"
49,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_001","この走り書きは、先の混乱の折に森で助けた、
アルカソーダラ族のご老人から託されたものでね……。
ただ、その人は傷が深くて、命までは救えなくてな……。"
50,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_002","ご老人に言葉の意味を問うことはできず、
かといって、放り出すのも気が引けて、困っていたんだ。"
51,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_003","(-謎めいた走り書き-)『夕日に照らされし「幻の象」、
 三女の鼻先に「神秘の箱」有り。
 太き指先が握る「神秘の鍵」もて開かれん』"
52,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_004","走り書きには、こんな言葉が綴られている。
あなたは、「幻の象」が何を示していると思う?"
53,"TEXT_AKTKZF005_04260_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_AKTKZF005_04260_A1_000_001","マタンガ族?"
55,"TEXT_AKTKZF005_04260_A1_000_002","象の頭を持つ神像?"
56,"TEXT_AKTKZF005_04260_A1_000_003","わからない……"
57,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_005","ふうむ、なるほど……。
やはり象となると、そこを連想するな……。
幻は……そうか、マーヤーの幻泉に石像があったはずだ!"
58,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_006","ふうむ、旅人殿がわからないとなると……
この集落では、見かけないものということか。
そうか、マーヤーの幻泉に石像があったはずだ!"
59,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_007","こうしてはいられない。
さっそく調べに行くが、あなたもどうだ?
ちょっとした気晴らしには、なると思うが。"
60,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_008","付き合ってくれて、嬉しいよ。
それじゃあ、「マーヤーの幻泉」で落ち合おう。"
61,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_010","さて、無事に合流できたところで、探索開始だな。
探すものはふたつあるから、分担しよう。"
62,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_011","三女の鼻先にある「<Sheet(EventItem,2003241,0)/>」と、
太き指先が握っている「<Sheet(EventItem,2003242,0)/>」……"
63,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_100_011","思うに、「<Sheet(EventItem,2003242,0)/>」の探索は飛翔できる騎乗獣が必要そうだが……
どちらを探すか、好きな方を選んでくれ。"
64,"TEXT_AKTKZF005_04260_Q1_001_000","何と言う?"
65,"TEXT_AKTKZF005_04260_A1_001_001","「<Sheet(EventItem,2003241,0)/>」を探す"
66,"TEXT_AKTKZF005_04260_A1_001_002","「<Sheet(EventItem,2003242,0)/>」を探す"
67,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_0012","わかった、僕はもう一方を探してくる。
それと、この走り書きはあなたに預けておこう。
僕は何度も読み返して、内容を覚えてしまったから……。"
68,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_013","向かうべき場所に迷ったら、読み直してみてくれ。
では、またあとで。"
69,"TEXT_AKTKZF005_04260_SYSTEM_100_013","(-謎めいた走り書き-)『夕日に照らされし「幻の象」、
 三女の鼻先に「神秘の箱」有り。
 太き指先が握る「神秘の鍵」もて開かれん』"
70,"TEXT_AKTKZF005_04260_SYSTEM_100_014","三女の鼻先にあるという「<Sheet(EventItem,2003241,0)/>」を探そう。"
71,"TEXT_AKTKZF005_04260_SYSTEM_100_015","太き指先が握っているという「<Sheet(EventItem,2003242,0)/>」を探そう。"
72,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_015","ああ、ちょうどいいところに。
こちらは目当ての品を回収できたが、そちらはどうだ?"
73,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_016","よかった、見つかったんだな。
さっそく中身を確認したいところだが、
「パーラカの里」へ戻ってからにしよう。"
74,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_020","よし、あなたも戻ってきたし、
鍵を開けて、箱の中身を確認しよう。"
75,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_021","……驚いた。
これは、ずいぶんと古い宝珠だな。
刻まれた紋からして、アルカソーダラ族の魔術師のものだろう。"
76,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_022","あの廃墟なんだが……
かつて、アルカソーダラ族の魔術師たちの修行の場だったのさ。"
77,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_023","今では、もっと森深い場所へと移ったらしいが、
あのご老人は、往時のことを知っていたのかもしれないな……。
宝珠を託してくれたのは、助けた礼だったんだろうか。"
78,"TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_024","この宝珠は、避難民たちの生活再建に活用させてもらおう。
それと、ここまで付き合ってくれた礼をあなたに。
少ないが、受け取ってくれ。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_AKTKZF005_04260_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> パーラカの里にいるアウラ族の踊り子は、頭を悩ませているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZF005_04260_TODO_00 アウラ族の踊り子と話す
29 25 TEXT_AKTKZF005_04260_TODO_01 <Sheet(EventItem,2003243,0)/>に記された代物を探す
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31 27 TEXT_AKTKZF005_04260_TODO_03 アウラ族の踊り子と再度話す
32 28 TEXT_AKTKZF005_04260_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZF005_04260_TODO_05
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52 48 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_000 あなたは謎解きは得意かい? この走り書きの意味を、知りたいんだが…… 一緒に考えてもらえないだろうか?
53 49 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_001 この走り書きは、先の混乱の折に森で助けた、 アルカソーダラ族のご老人から託されたものでね……。 ただ、その人は傷が深くて、命までは救えなくてな……。
54 50 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_002 ご老人に言葉の意味を問うことはできず、 かといって、放り出すのも気が引けて、困っていたんだ。
55 51 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_003 (-謎めいた走り書き-)『夕日に照らされし「幻の象」、  三女の鼻先に「神秘の箱」有り。  太き指先が握る「神秘の鍵」もて開かれん』
56 52 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_004 走り書きには、こんな言葉が綴られている。 あなたは、「幻の象」が何を示していると思う?
57 53 TEXT_AKTKZF005_04260_Q1_000_000 何と言う?
58 54 TEXT_AKTKZF005_04260_A1_000_001 マタンガ族?
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64 60 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_008 付き合ってくれて、嬉しいよ。 それじゃあ、「マーヤーの幻泉」で落ち合おう。
65 61 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_010 さて、無事に合流できたところで、探索開始だな。 探すものはふたつあるから、分担しよう。
66 62 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_011 三女の鼻先にある「<Sheet(EventItem,2003241,0)/>」と、 太き指先が握っている「<Sheet(EventItem,2003242,0)/>」……
67 63 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_100_011 思うに、「<Sheet(EventItem,2003242,0)/>」の探索は飛翔できる騎乗獣が必要そうだが…… どちらを探すか、好きな方を選んでくれ。
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71 67 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_0012 わかった、僕はもう一方を探してくる。 それと、この走り書きはあなたに預けておこう。 僕は何度も読み返して、内容を覚えてしまったから……。
72 68 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_013 向かうべき場所に迷ったら、読み直してみてくれ。 では、またあとで。
73 69 TEXT_AKTKZF005_04260_SYSTEM_100_013 (-謎めいた走り書き-)『夕日に照らされし「幻の象」、  三女の鼻先に「神秘の箱」有り。  太き指先が握る「神秘の鍵」もて開かれん』
74 70 TEXT_AKTKZF005_04260_SYSTEM_100_014 三女の鼻先にあるという「<Sheet(EventItem,2003241,0)/>」を探そう。
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82 78 TEXT_AKTKZF005_04260_DANCER04260_000_024 この宝珠は、避難民たちの生活再建に活用させてもらおう。 それと、ここまで付き合ってくれた礼をあなたに。 少ないが、受け取ってくれ。
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24,"TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_00","里の見張りに<Sheet(EventItem,2003383,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_000","うーむ、どうしたものか……おや。
貴方はたしか、ケラシャフとメヴァンの子を助けてくれた……
すまない、少し話を聞いてくれないだろうか?"
49,"TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_001","いま、住人内で有志を募り、崖の上に登って、
里に近づく「獣」がいないか交代で見張りをしてるんだ。
星戦士団も手が回っていないからね。"
50,"TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_002","そんな見張りたちに、お弁当を差し入れたいのだけど、
あの崖の上に登るとなると飛獣が不可欠……。
だが、里の飛獣は別の用事で、すべて出払っているんだ。"
51,"TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_003","もしも、空を飛べる騎乗獣を持っているようなら、
この「<Sheet(EventItem,2003383,0)/>」を、ふたりの見張りに届けてほしいんだ。
手間賃は支払うから……どうか頼むよ!"
52,"TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_004","もしも、空を飛べる騎乗獣を持っているようなら、
その「<Sheet(EventItem,2003383,0)/>」を、ふたりの見張りに届けてほしいんだ。
手間賃は支払うから……どうか頼むよ!"
53,"TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_010","くんくん……なにやらいい匂い。
もしかして、弁当の差し入れか?"
54,"TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_011","やっぱり、差し入れだったか、ありがとう!
中身はスパイスたっぷりのカレーだな。
香りで、すぐにわかったよ。"
55,"TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_012","それにしても、この弁当箱、便利だろう?
飛獣で飛んでも中身がこぼれないんだ。
これで温かいカレーが食べられる、感謝するよ!"
56,"TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_013","やっぱり、弁当はカレーに限るね。
届けてくれて、ありがとう!"
57,"TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_020","ううん、お腹がへったよぉ……。
君、なにか食べるもの、持ってない?"
58,"TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_021","これは、里のお弁当箱!
眠気覚ましのチャイまであるじゃないか!
ありがとう、これなら交代まで見張りを続けられるよ。"
59,"TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_022","君の差し入れのおかげで、
見張りを続けられるよ。
本当にありがとうね!"
60,"TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_030","お弁当を届けてくれたみたいだね。
お疲れさま、助かったよ。"
61,"TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_031","しかし、昔は海の向こうからの侵略者を監視するために、
あの崖の上に見張りを立てていたそうだけど、
まさかこんな形で使うとはねえ……。"
62,"TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_032","まあ、どちらにせよ里の安全のためになっているのだから、
それでよしってことにしなければね。
ともかく、協力ありがとう!"
63,"TEXT_AKTKZF006_04261_RESIDENT04261_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> パーラカの里のジュブカルは、金属製の弁当箱を手にして困っているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_00 里の見張りに<Sheet(EventItem,2003383,0)/>を渡す
29 25 TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_01 ジュブカルと話す
30 26 TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_02
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51 47 TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_000 うーむ、どうしたものか……おや。 貴方はたしか、ケラシャフとメヴァンの子を助けてくれた…… すまない、少し話を聞いてくれないだろうか?
53 49 TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_001 いま、住人内で有志を募り、崖の上に登って、 里に近づく「獣」がいないか交代で見張りをしてるんだ。 星戦士団も手が回っていないからね。
54 50 TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_002 そんな見張りたちに、お弁当を差し入れたいのだけど、 あの崖の上に登るとなると飛獣が不可欠……。 だが、里の飛獣は別の用事で、すべて出払っているんだ。
55 51 TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_003 もしも、空を飛べる騎乗獣を持っているようなら、 この「<Sheet(EventItem,2003383,0)/>」を、ふたりの見張りに届けてほしいんだ。 手間賃は支払うから……どうか頼むよ!
56 52 TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_004 もしも、空を飛べる騎乗獣を持っているようなら、 その「<Sheet(EventItem,2003383,0)/>」を、ふたりの見張りに届けてほしいんだ。 手間賃は支払うから……どうか頼むよ!
57 53 TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_010 くんくん……なにやらいい匂い。 もしかして、弁当の差し入れか?
58 54 TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_011 やっぱり、差し入れだったか、ありがとう! 中身はスパイスたっぷりのカレーだな。 香りで、すぐにわかったよ。
59 55 TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_012 それにしても、この弁当箱、便利だろう? 飛獣で飛んでも中身がこぼれないんだ。 これで温かいカレーが食べられる、感謝するよ!
60 56 TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_013 やっぱり、弁当はカレーに限るね。 届けてくれて、ありがとう!
61 57 TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_020 ううん、お腹がへったよぉ……。 君、なにか食べるもの、持ってない?
62 58 TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_021 これは、里のお弁当箱! 眠気覚ましのチャイまであるじゃないか! ありがとう、これなら交代まで見張りを続けられるよ。
63 59 TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_022 君の差し入れのおかげで、 見張りを続けられるよ。 本当にありがとうね!
64 60 TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_030 お弁当を届けてくれたみたいだね。 お疲れさま、助かったよ。
65 61 TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_031 しかし、昔は海の向こうからの侵略者を監視するために、 あの崖の上に見張りを立てていたそうだけど、 まさかこんな形で使うとはねえ……。
66 62 TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_032 まあ、どちらにせよ里の安全のためになっているのだから、 それでよしってことにしなければね。 ともかく、協力ありがとう!
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0,"TEXT_AKTKZF007_04262_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
パーラカの里のアルカソーダラ族の青年は、友人のことが心配のようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF007_04262_TODO_00","チャットの「Say」モードで『スシェーナ』と入力し
<Sheet(EObj,2012260,0)/>で友人に呼びかける"
25,"TEXT_AKTKZF007_04262_TODO_01","声のする方でスシェーナを探す"
26,"TEXT_AKTKZF007_04262_TODO_02","スシェーナに<Sheet(EventItem,2003384,0)/>を使う"
27,"TEXT_AKTKZF007_04262_TODO_03","アルカソーダラ族の青年に報告"
28,"TEXT_AKTKZF007_04262_TODO_04",""
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30,"TEXT_AKTKZF007_04262_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKZF007_04262_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_000","す、すみません……あなた旅の方ですよね?
よければ、里の者には内密に依頼を受けていただけませんか?
私の友人の安否を確認してきてほしいのです。"
49,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_001","ありがとうございます。
私の友人は、ちょっとばかり個性的でして、
この災厄を無事に乗り越えられているのか不安で……。"
50,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_002","かといって、里の者には頼めないし、
いまの状況で私が行くのは、危険すぎるし……。
なので、とても強そうな旅人さんにお願いしたいのです。"
51,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_003","友人は、きっといつもの場所……森の北西側にいると思います。
地図に印を付けておきますので、
そのあたりで「スシェーナ」と呼びかけてください。"
52,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_004","もし怪我などしているようでしたら、
この「<Sheet(EventItem,2003384,0)/>」を使ってあげてください。
報酬はしっかりお渡ししますので、よろしくお願いします!"
53,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_005","地図に印を付けておきますので、
そのあたりで「スシェーナ」と呼びかけてください。
きっとなにか、反応があるはずです。"
54,"TEXT_AKTKZF007_04262_SYSTEM_000_010","スシェーナ"
55,"TEXT_AKTKZF007_04262_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『スシェーナ』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
56,"TEXT_AKTKZF007_04262_SYSTEM_000_012","南西の方角から、弱々しい何かの鳴き声が聞こえた……。
声のする方へ行ってみよう。"
57,"TEXT_AKTKZF007_04262_SYSTEM_000_020","どうやら怪我をしているようだ。
「スシェーナ」に、「<Sheet(EventItem,2003384,0)/>」を使おう。"
58,"TEXT_AKTKZF007_04262_FRIEND04262_000_030","グガ……グガ……。"
59,"TEXT_AKTKZF007_04262_SYSTEM_000_031","どうやらお礼を言っているようだ。
これでもう大丈夫だろう。
「アルカソーダラ族の青年」に報告しよう。"
60,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_040","おかえりなさい、旅人さん!
友人の様子はどうでしたか?"
61,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_041","ああ……やはり怪我を……。
スシェーナは、森の中でピシャーチャに襲われていた私を、
勇敢にも助けてくれた大切な友人なんです。"
62,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_100_041","それ以来、密かに私はスシェーナと友情を育んできました。
しかし、家族は危険だからと、私が森に入ることを禁じている。
いったいどうすれば……!?"
63,"TEXT_AKTKZF007_04262_Q1_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_AKTKZF007_04262_A1_000_001","正直に家族に相談するべきだ"
65,"TEXT_AKTKZF007_04262_A1_000_002","友人を見捨てるのか?"
66,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_042","……はっ!
おっしゃるとおりです。
家族に真実を打ち明けて、手を貸してもらいます!"
67,"TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_043","旅人さんは私と友人の恩人ですよ。
少ないですけど、報酬をどうぞ。
ありがとうございました!"
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29 25 TEXT_AKTKZF007_04262_TODO_01 声のする方でスシェーナを探す
30 26 TEXT_AKTKZF007_04262_TODO_02 スシェーナに<Sheet(EventItem,2003384,0)/>を使う
31 27 TEXT_AKTKZF007_04262_TODO_03 アルカソーダラ族の青年に報告
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52 48 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_000 す、すみません……あなた旅の方ですよね? よければ、里の者には内密に依頼を受けていただけませんか? 私の友人の安否を確認してきてほしいのです。
53 49 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_001 ありがとうございます。 私の友人は、ちょっとばかり個性的でして、 この災厄を無事に乗り越えられているのか不安で……。
54 50 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_002 かといって、里の者には頼めないし、 いまの状況で私が行くのは、危険すぎるし……。 なので、とても強そうな旅人さんにお願いしたいのです。
55 51 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_003 友人は、きっといつもの場所……森の北西側にいると思います。 地図に印を付けておきますので、 そのあたりで「スシェーナ」と呼びかけてください。
56 52 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_004 もし怪我などしているようでしたら、 この「<Sheet(EventItem,2003384,0)/>」を使ってあげてください。 報酬はしっかりお渡ししますので、よろしくお願いします!
57 53 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_005 地図に印を付けておきますので、 そのあたりで「スシェーナ」と呼びかけてください。 きっとなにか、反応があるはずです。
58 54 TEXT_AKTKZF007_04262_SYSTEM_000_010 スシェーナ
59 55 TEXT_AKTKZF007_04262_SYSTEM_000_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『スシェーナ』を含む好きな言葉を入力しましょう。
60 56 TEXT_AKTKZF007_04262_SYSTEM_000_012 南西の方角から、弱々しい何かの鳴き声が聞こえた……。 声のする方へ行ってみよう。
61 57 TEXT_AKTKZF007_04262_SYSTEM_000_020 どうやら怪我をしているようだ。 「スシェーナ」に、「<Sheet(EventItem,2003384,0)/>」を使おう。
62 58 TEXT_AKTKZF007_04262_FRIEND04262_000_030 グガ……グガ……。
63 59 TEXT_AKTKZF007_04262_SYSTEM_000_031 どうやらお礼を言っているようだ。 これでもう大丈夫だろう。 「アルカソーダラ族の青年」に報告しよう。
64 60 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_040 おかえりなさい、旅人さん! 友人の様子はどうでしたか?
65 61 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_041 ああ……やはり怪我を……。 スシェーナは、森の中でピシャーチャに襲われていた私を、 勇敢にも助けてくれた大切な友人なんです。
66 62 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_100_041 それ以来、密かに私はスシェーナと友情を育んできました。 しかし、家族は危険だからと、私が森に入ることを禁じている。 いったいどうすれば……!?
67 63 TEXT_AKTKZF007_04262_Q1_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_AKTKZF007_04262_A1_000_001 正直に家族に相談するべきだ
69 65 TEXT_AKTKZF007_04262_A1_000_002 友人を見捨てるのか?
70 66 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_042 ……はっ! おっしゃるとおりです。 家族に真実を打ち明けて、手を貸してもらいます!
71 67 TEXT_AKTKZF007_04262_YOUTH04262_000_043 旅人さんは私と友人の恩人ですよ。 少ないですけど、報酬をどうぞ。 ありがとうございました!
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0,"TEXT_AKTKZF008_04263_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
パーラカの里のアウラ族の父親は、娘を探しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_00","赤い上着の少女を探して同行させる"
25,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_01","赤い上着の少女を連れて頼まれた花を入手"
26,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_02","赤い上着の少女を連れて
プルシャ寺院にいるアウラ族の父親と合流"
27,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_03","<Sheet(EObj,2012612,0)/>に<Sheet(EventItem,2003377,0)/>を置く"
28,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_04","アウラ族の父親と話す"
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48,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_000","君は、メヴァンの赤ん坊を助けてくれた人!
すまないが、私の娘を探すのを手伝ってくれないか!?
ひとりで森に行ってしまったようなんだ!"
49,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_001","里の者にも手伝ってもらっているが、
手が足りなくてプルシャ寺院方面は、まだ誰も行けていない。
いっしょに探してくれると助かる!"
50,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_002","私の娘……「赤い上着の少女」を見つけたら、
プルシャ寺院の前で合流しよう。
どうか、よろしく頼む……!"
51,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_010","ふえ……<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰……?"
52,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_011","お父さんが、探してるの……?
ごめんなさい……でも、プルシャ寺院に行く前に、
お花を摘ませてほしいの……。"
53,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_012","「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」……
どうしても必要なものだから、よろしくお願いします!"
54,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_AKTKZF008_04263_Q1_000_000","何をする?"
58,"TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_001","話す"
59,"TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_002","同行状態を解除する"
60,"TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_003","キャンセル"
61,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_020","「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」……
どうしても必要なものなの……。"
62,"TEXT_AKTKZF008_04263_Q2_000_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
63,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_030","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、何かご用なの?
それなら私、さっきの場所で待ってるね。"
64,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_040","おかえりなさい、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。
それじゃあ、出発しましょう。"
65,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_100_060","これが、赤い上着の少女の言っていた花だろうか?
彼女を連れてきて、ともに摘んだ方がよいかもしれない。"
66,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_060","このクエストを進行させるには、
赤い上着の少女が同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
67,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_070","この赤いお花は、
人みたいなマヌシャの神様たちが好きなんだって。"
68,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_071","血の色みたいな赤い花びらは、「命」を意味するんだって。
マヌシャの神様たちにとって血は力の源……
だから、大好きなんだって、お母さんが教えてくれたんだ。"
69,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_100_070","この橙色のお花は、
獣みたいなムリガの神様たちが好きなもの。"
70,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_100_071","橙色は、お日様の光の色……。
ムリガの神様は、お日様から力を得るから、
この花が好きなんだって、お母さんが言ってたよ。"
71,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_200_071","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに花を摘もう。"
72,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_100_060","こちらに娘はいなかったよ……。
君の方にも、本当にいなかったのかい?"
73,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_200_060","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
74,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_080","ああ……よかった……。
無事に見つかって……。"
75,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_081","心配かけてごめんなさい……。
でもね、どうしてもお母さんに会いたくて……
だからお花を持って、プルシャ寺院に来たかったんだ。"
76,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_082","神様の好きなお花をお供えすれば、
お母さん、きっと帰ってくるよね……?"
77,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_083","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、いっしょにお供えしてくれる?
私は「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」を、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」を、
お供えして神様に贈ってあげよう!"
78,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_085","私は「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」を、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」を、
お供えして神様に贈ってあげよう!"
79,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_086","この子の母親は……あの獣に……。"
80,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_090","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう!
これでお母さんは、帰ってくるはずだよ!"
81,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_091","そうだな……。
さあ、帰ってきたときに安心できるよう、
里へ戻って、お母さんが好きだったスープを作ろう……。"
82,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_092","ここまで付き合ってくれて、ありがとう。
礼は里でさせてくれ。"
83,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_100","ああ、君か。
娘は家に帰したよ……とても上機嫌だった。"
84,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_101","プルシャ寺院は、先祖の魂に会えると伝えられる場所でね。
娘は、先の騒動で命を落とした母親に、会えると思ったのだろう。"
85,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_102","あの子には、もうひとりで里を出ないよう教えておくよ。
迷惑をかけたが、本当にありがとう。
報酬を受け取ってくれ。"
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29 25 TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_01 赤い上着の少女を連れて頼まれた花を入手
30 26 TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_02 赤い上着の少女を連れて プルシャ寺院にいるアウラ族の父親と合流
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68 64 TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_040 おかえりなさい、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。 それじゃあ、出発しましょう。
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76 72 TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_100_060 こちらに娘はいなかったよ……。 君の方にも、本当にいなかったのかい?
77 73 TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_200_060 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
78 74 TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_080 ああ……よかった……。 無事に見つかって……。
79 75 TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_081 心配かけてごめんなさい……。 でもね、どうしてもお母さんに会いたくて…… だからお花を持って、プルシャ寺院に来たかったんだ。
80 76 TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_082 神様の好きなお花をお供えすれば、 お母さん、きっと帰ってくるよね……?
81 77 TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_083 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、いっしょにお供えしてくれる? 私は「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」を、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」を、 お供えして神様に贈ってあげよう!
82 78 TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_085 私は「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」を、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」を、 お供えして神様に贈ってあげよう!
83 79 TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_086 この子の母親は……あの獣に……。
84 80 TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_090 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう! これでお母さんは、帰ってくるはずだよ!
85 81 TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_091 そうだな……。 さあ、帰ってきたときに安心できるよう、 里へ戻って、お母さんが好きだったスープを作ろう……。
86 82 TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_092 ここまで付き合ってくれて、ありがとう。 礼は里でさせてくれ。
87 83 TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_100 ああ、君か。 娘は家に帰したよ……とても上機嫌だった。
88 84 TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_101 プルシャ寺院は、先祖の魂に会えると伝えられる場所でね。 娘は、先の騒動で命を落とした母親に、会えると思ったのだろう。
89 85 TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_102 あの子には、もうひとりで里を出ないよう教えておくよ。 迷惑をかけたが、本当にありがとう。 報酬を受け取ってくれ。
90 86 TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_050 (★未使用/削除予定★)
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パーラカの里にいるアルカソーダラ族の娘は、心配そうにしている。"
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24,"TEXT_AKTKZF009_04264_TODO_00","アルカソーダラ族の男性を探す"
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48,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_000","あなたは、里への救援で来てくださった方ですよね……。
ひとつ、頼みを聞いてもらえませんか?"
49,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_001","父を、捜していただきたいんです。
姿が見えなくて、住民に尋ねてまわったところ、
ひとりで里を出て、北の方へ向かったようで……。"
50,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_002","戦う術のない私には、森を歩くことも叶いません。
どうか、「トラーナ関門」へ向かった父を、
連れ戻してください……!"
51,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_003","どうか、「トラーナ関門」へ向かった父を、
連れ戻してください……!"
52,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_005","いやぁ、すまない……。
君が通りがかって、助かったよ。"
53,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_006","娘に頼まれて、捜しにきてくれたのかい?
こっそり出てきたつもりが、バレていたか……
君にも、娘にも、申し訳ないことをしてしまったね。"
54,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_007","最近、パーラカの里には避難民が多く来ているから、
食料不足に陥るんじゃないかと、気がかりだったんだ。
それで、できることはないかと考えて、魚でも獲ろうかと……。"
55,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_008","食べ盛りの子供も避難してきているし、
どうにか、新鮮な魚を持ち帰ってやりたいんだ。
手間をかけさせるが、少し手伝ってもらえないかな……?"
56,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_009","ああ、本当にありがたい。
川の中に「<Sheet(EventItem,2003215,0)/>」を設置してある。
それを2つほど回収してきてもらえると、助かるよ。"
57,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_010","川の中に「<Sheet(EventItem,2003215,0)/>」を設置してある。
それを回収してきてもらえると、助かるよ。"
58,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_015","手伝ってくれて、ありがとう。
「<Sheet(EventItem,2003215,0)/>」は回収できたかい?"
59,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_016","……よかった、魚も獲れているみたいだ。
これだけあれば、1日くらいはしのげるだろう。"
60,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_017","おかげで、少しは里に貢献できそうだよ。
それじゃあ、心配している娘のもとへ戻るとしよう。"
61,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_020","おかえりなさい!
先ほど、戻った父から話は聞いています。
魚の件といい、本当になんとお礼をしたらよいか……。"
62,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_021","パーラカの里は本来、この近辺にある数々の神殿や、
墳墓を護るための、守護者たちが住まう場所。
避難民を支える蓄えがないのは、事実です。"
63,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_022","ですので、食料不足が深刻化する前にと、
父が行動に出た気持ちは、私にもわかるのですが……
そうは言っても、死んでしまっては元も子もありません。"
64,"TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_023","あなたのおかげで、本当に助かりました。
どうか、これをお持ちください。
父と私からのお礼です。"
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56 52 TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_005 いやぁ、すまない……。 君が通りがかって、助かったよ。
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58 54 TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_007 最近、パーラカの里には避難民が多く来ているから、 食料不足に陥るんじゃないかと、気がかりだったんだ。 それで、できることはないかと考えて、魚でも獲ろうかと……。
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60 56 TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_009 ああ、本当にありがたい。 川の中に「<Sheet(EventItem,2003215,0)/>」を設置してある。 それを2つほど回収してきてもらえると、助かるよ。
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48,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_000","あんた、あの凶悪な獣を倒していたね……。
里の恩人に頼むのは心苦しいが、その強さを見込んで、
仕事をしてほしいんだ、報酬は払うからさ。"
49,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_001","アタシは織物職人をやってるんだが、
皆を護ってくれる星戦士たちに、防具を作ってやりたくてね。
けど、「<Sheet(EventItem,2003217,0)/>」って素材が足りなくて、困ってたんだよ。"
50,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_002","こいつは老齢の個体からしか取れないんだが、
ピシャーチャってのは、歳を重ねるごとに狡猾になって、
見つけることすら難しくてね。"
51,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_003","けれど、「<Sheet(BNpcName,10702,0)/>」を倒し、その死体を縄張りに置けば、
肉の誘惑に耐えきれず、姿を現すはずさ。
危険だが、アンタならやれる……よろしく頼んだよ。"
52,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_004","まずは「<Sheet(BNpcName,10702,0)/>」を倒し、死体を手に入れるんだ。
そして死体を縄張りに置けば、ピシャーチャが現れるはず。
危険な仕事だが、よろしく頼んだよ。"
53,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_010","どうだい、「<Sheet(EventItem,2003217,0)/>」は手に入ったかい?"
54,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_011","……間違いないね、「<Sheet(EventItem,2003217,0)/>」だ。
ピシャーチャは危険な生物、手に入れるのは大変だったろう。"
55,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_012","神話でもピシャーチャは、人肉を食らう悪鬼として登場してるんだ。
ラグ神が眼を刺し貫いて倒したと伝えられてるんだけど、
それだけ鱗が硬いってことだろうね。"
56,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_013","実際、「<Sheet(EventItem,2003217,0)/>」は長い年月をかけて蓄積された、
金属の成分が含まれていてね。
砕いて糸を作り、生地に織り込むと、強靭な布ができるんだ。"
57,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_014","その布を使って防具を作れば、戦闘の助けになるだろう?
アタシは戦えないが、身につけた職人技で、
戦う人の助けになりたいのさ。"
58,"TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_015","……なんて、ともかくこれでお仕事完了だ。
おつかれさん、まったく助かったよ。
報酬を受け取っておくれ!"
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4 0 TEXT_AKTKZF010_04265_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> パーラカの里のケリードは、素材が足らず困っているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZF010_04265_TODO_00 <Sheet(BNpcName,10702,0)/>から<Sheet(EventItem,2003216,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZF010_04265_TODO_01 <Sheet(EObj,2012063,0)/>に<Sheet(EventItem,2003216,0)/>を置く
30 26 TEXT_AKTKZF010_04265_TODO_02 <Sheet(EObj,2012064,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,10961,0)/>から<Sheet(EventItem,2003217,0)/>を入手
31 27 TEXT_AKTKZF010_04265_TODO_03 ケリードに<Sheet(EventItem,2003217,0)/>を渡す
32 28 TEXT_AKTKZF010_04265_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZF010_04265_TODO_05
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51 47 TEXT_AKTKZF010_04265_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_000 あんた、あの凶悪な獣を倒していたね……。 里の恩人に頼むのは心苦しいが、その強さを見込んで、 仕事をしてほしいんだ、報酬は払うからさ。
53 49 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_001 アタシは織物職人をやってるんだが、 皆を護ってくれる星戦士たちに、防具を作ってやりたくてね。 けど、「<Sheet(EventItem,2003217,0)/>」って素材が足りなくて、困ってたんだよ。
54 50 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_002 こいつは老齢の個体からしか取れないんだが、 ピシャーチャってのは、歳を重ねるごとに狡猾になって、 見つけることすら難しくてね。
55 51 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_003 けれど、「<Sheet(BNpcName,10702,0)/>」を倒し、その死体を縄張りに置けば、 肉の誘惑に耐えきれず、姿を現すはずさ。 危険だが、アンタならやれる……よろしく頼んだよ。
56 52 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_004 まずは「<Sheet(BNpcName,10702,0)/>」を倒し、死体を手に入れるんだ。 そして死体を縄張りに置けば、ピシャーチャが現れるはず。 危険な仕事だが、よろしく頼んだよ。
57 53 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_010 どうだい、「<Sheet(EventItem,2003217,0)/>」は手に入ったかい?
58 54 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_011 ……間違いないね、「<Sheet(EventItem,2003217,0)/>」だ。 ピシャーチャは危険な生物、手に入れるのは大変だったろう。
59 55 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_012 神話でもピシャーチャは、人肉を食らう悪鬼として登場してるんだ。 ラグ神が眼を刺し貫いて倒したと伝えられてるんだけど、 それだけ鱗が硬いってことだろうね。
60 56 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_013 実際、「<Sheet(EventItem,2003217,0)/>」は長い年月をかけて蓄積された、 金属の成分が含まれていてね。 砕いて糸を作り、生地に織り込むと、強靭な布ができるんだ。
61 57 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_014 その布を使って防具を作れば、戦闘の助けになるだろう? アタシは戦えないが、身につけた職人技で、 戦う人の助けになりたいのさ。
62 58 TEXT_AKTKZF010_04265_QERYDE_000_015 ……なんて、ともかくこれでお仕事完了だ。 おつかれさん、まったく助かったよ。 報酬を受け取っておくれ!
63 59 TEXT_AKTKZF010_04265_ARTISAN04265_000_000 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKZF010_04265_ARTISAN04265_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZF011_04266_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
パーラカの里のミサジャは、冒険者のことを占いたいようだ。"
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3,"TEXT_AKTKZF011_04266_SEQ_03",""
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24,"TEXT_AKTKZF011_04266_TODO_00","チャイに使うスパイスを入手"
25,"TEXT_AKTKZF011_04266_TODO_01","ミサジャと話す"
26,"TEXT_AKTKZF011_04266_TODO_02",""
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46,"TEXT_AKTKZF011_04266_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZF011_04266_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_000","ちょっと、そこの<If(PlayerParameter(4))>お姐さん<Else/>旦那さん</If>。
少し疲れてはいないかな?
気晴らしにチャイ占いでもしていかない?"
49,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_001","チャイ占いっていうのは、
カップに残った茶葉やスパイスの欠片から、
運命を視るっていう、サベネア島伝統の占いなんだけど、どう?"
50,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_002","そうこなくっちゃ!
それじゃ、まずはチャイに使うスパイスを集めてきて。
占いには、自分で摘んだスパイスを使うのが決まりなのよ。"
51,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_003","地図に、3種類の植物が採れる場所を記しておいてあげる。
その中から、自分好みのものを2種類採ってきてくれればいいわ。
スパイス選びも占いに重要だから、よろしくね!"
52,"TEXT_AKTKZF011_04266_SYSTEM_000_010","地図に書かれたメモによると、
<Sheet(EventItem,2003218,0)/>には、
胃の不調を改善する効能があるらしい。"
53,"TEXT_AKTKZF011_04266_Q1_000_000","<Sheet(EventItem,2003218,0)/>を入手しますか?"
54,"TEXT_AKTKZF011_04266_SYSTEM_000_020","地図に書かれたメモによると、
<Sheet(EventItem,2003219,0)/>には、
体温を上げて、毒気への耐性を高める効能があるらしい。"
55,"TEXT_AKTKZF011_04266_Q2_000_000","<Sheet(EventItem,2003219,0)/>を入手しますか?"
56,"TEXT_AKTKZF011_04266_SYSTEM_000_030","地図に書かれたメモによると、
<Sheet(EventItem,2003220,0)/>には、
邪気を払い、頭脳を冴え渡らせる効能があるらしい。"
57,"TEXT_AKTKZF011_04266_Q3_000_000","<Sheet(EventItem,2003220,0)/>を入手しますか?"
58,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_040","スパイスは採ってこれたみたいね。
じゃあ、それをもらうわ。
美味しいチャイを淹れるから、ちょっと待って。"
59,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_041","はいどうぞ、貴方の採ってきたスパイスを使ったチャイよ。
ぐいっと飲み干しちゃってちょうだい。"
60,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_042","あら、いい飲みっぷりだこと。
でも占いはここから。
飲み干したカップを見せてもらえる?"
61,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_043","どれどれ、<If(PlayerParameter(4))>お姐さん<Else/>旦那さん</If>の運命は……"
62,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_050","こ、これは……大いなる秘密の開示を暗示しているわ。
それもただの秘密ではない、神々に関すること……。
いったいどんな謎を知ることになるのかしら?"
63,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_060","おやおや、これは大切な人との出会いを暗示しているわ。
恋人、親友、戦友、師弟……関係性までは見えないけど、
きっと人生の転換点となる出会いになるはずよ。"
64,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_070","素晴らしいわ、富を暗示する形が出ている!
堅実な職人仕事でも、宝の地図を求めてみてもいいわね。
きっと大儲けできるんじゃないかしら?"
65,"TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_080","どう、少しは気晴らしになったかしら?
これまで本当にいろいろあったし、私もいい気晴らしになったわ。
占いにつき合ってくれてありがとうね。"
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52 48 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_000 ちょっと、そこの<If(PlayerParameter(4))>お姐さん<Else/>旦那さん</If>。 少し疲れてはいないかな? 気晴らしにチャイ占いでもしていかない?
53 49 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_001 チャイ占いっていうのは、 カップに残った茶葉やスパイスの欠片から、 運命を視るっていう、サベネア島伝統の占いなんだけど、どう?
54 50 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_002 そうこなくっちゃ! それじゃ、まずはチャイに使うスパイスを集めてきて。 占いには、自分で摘んだスパイスを使うのが決まりなのよ。
55 51 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_003 地図に、3種類の植物が採れる場所を記しておいてあげる。 その中から、自分好みのものを2種類採ってきてくれればいいわ。 スパイス選びも占いに重要だから、よろしくね!
56 52 TEXT_AKTKZF011_04266_SYSTEM_000_010 地図に書かれたメモによると、 <Sheet(EventItem,2003218,0)/>には、 胃の不調を改善する効能があるらしい。
57 53 TEXT_AKTKZF011_04266_Q1_000_000 <Sheet(EventItem,2003218,0)/>を入手しますか?
58 54 TEXT_AKTKZF011_04266_SYSTEM_000_020 地図に書かれたメモによると、 <Sheet(EventItem,2003219,0)/>には、 体温を上げて、毒気への耐性を高める効能があるらしい。
59 55 TEXT_AKTKZF011_04266_Q2_000_000 <Sheet(EventItem,2003219,0)/>を入手しますか?
60 56 TEXT_AKTKZF011_04266_SYSTEM_000_030 地図に書かれたメモによると、 <Sheet(EventItem,2003220,0)/>には、 邪気を払い、頭脳を冴え渡らせる効能があるらしい。
61 57 TEXT_AKTKZF011_04266_Q3_000_000 <Sheet(EventItem,2003220,0)/>を入手しますか?
62 58 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_040 スパイスは採ってこれたみたいね。 じゃあ、それをもらうわ。 美味しいチャイを淹れるから、ちょっと待って。
63 59 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_041 はいどうぞ、貴方の採ってきたスパイスを使ったチャイよ。 ぐいっと飲み干しちゃってちょうだい。
64 60 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_042 あら、いい飲みっぷりだこと。 でも占いはここから。 飲み干したカップを見せてもらえる?
65 61 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_043 どれどれ、<If(PlayerParameter(4))>お姐さん<Else/>旦那さん</If>の運命は……
66 62 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_050 こ、これは……大いなる秘密の開示を暗示しているわ。 それもただの秘密ではない、神々に関すること……。 いったいどんな謎を知ることになるのかしら?
67 63 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_060 おやおや、これは大切な人との出会いを暗示しているわ。 恋人、親友、戦友、師弟……関係性までは見えないけど、 きっと人生の転換点となる出会いになるはずよ。
68 64 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_070 素晴らしいわ、富を暗示する形が出ている! 堅実な職人仕事でも、宝の地図を求めてみてもいいわね。 きっと大儲けできるんじゃないかしら?
69 65 TEXT_AKTKZF011_04266_MIHSAJA_000_080 どう、少しは気晴らしになったかしら? これまで本当にいろいろあったし、私もいい気晴らしになったわ。 占いにつき合ってくれてありがとうね。
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パーラカの里の熟練の狩人は、冒険者を狩りに誘いたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF012_04267_TODO_00","熟練の狩人と話す"
25,"TEXT_AKTKZF012_04267_TODO_01","<Sheet(EObj,2012771,0)/>に<Sheet(EventItem,2003222,0)/>を使って捕獲し
敵が現れたら討伐"
26,"TEXT_AKTKZF012_04267_TODO_02","熟練の狩人に
<Sheet(EventItem,2003223,0)/>と<Sheet(EventItem,2003224,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_000","うん、噂通り……アンタ強そうだな。
狩りに、興味はねぇかい?"
49,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_001","里の治療師から、危険な毒を持つ獲物を頼まれちまってな。
半端なヤツじゃ返り討ちだが、アンタなら大丈夫だろ。
手が足りてねぇんで、協力してほしい。"
50,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_002","ありがとよ!
それじゃ、俺は里の北にある狩場に向かうんで、
アンタはゆっくりと、追いかけてきてくれ。"
51,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_010","ここまで来てくれて、ありがとよ。
すでに準備は済ませておいたぜ。"
52,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_011","睡眠薬を仕込んだ肉を、3箇所に仕掛けといた。
運がよければ、大蛇「ブンジャンガ」がかかってるはずだ。
「<Sheet(EventItem,2003222,0)/>」を3枚渡すから、そいつで獲物を捕獲してくれ。"
53,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_012","そうだ、もし眠った獲物を狙う別の獣に襲われたら、
襲ってきた獣を倒して、その死体を持ってきてくれるか?
人を襲う獣だ、せめて最後は人の役に立ってもらわねぇとな。"
54,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_100_012","……説明はこんなものか。
じゃ、俺は別の獲物……毒蜘蛛を狩ってくる。
全部終わったら、ここで落ち合おう。"
55,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_020","おつかれさん、こっちは無事に狩れたぜ。
そっちはどうだった?
獲物を渡してくれ。"
56,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_021","ブンジャンガの入った袋に……ブンジャンガの死体!?
大人でも倒すのに3人がかりの蛇を、ひとりで……。
ここまで強いとは思わなかったぜ!"
57,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_022","さっそく里の治療師に、届けてやらなくちゃな。
お礼を用意して待ってるから、アンタも里に来てくれよ!"
58,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_030","おう、アンタか。
狩りの成果を治療師に渡したら、とても喜んでたぜ。"
59,"TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_031","なんでも、獲物の毒を調合すると、一種の麻酔になるそうだ。
大怪我を負ったヤツの縫合なんかで、役立つはずさ。
狩りを手伝ってくれて、ありがとな!"
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28 24 TEXT_AKTKZF012_04267_TODO_00 熟練の狩人と話す
29 25 TEXT_AKTKZF012_04267_TODO_01 <Sheet(EObj,2012771,0)/>に<Sheet(EventItem,2003222,0)/>を使って捕獲し 敵が現れたら討伐
30 26 TEXT_AKTKZF012_04267_TODO_02 熟練の狩人に <Sheet(EventItem,2003223,0)/>と<Sheet(EventItem,2003224,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKZF012_04267_TODO_03 熟練の狩人と話す
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53 49 TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_001 里の治療師から、危険な毒を持つ獲物を頼まれちまってな。 半端なヤツじゃ返り討ちだが、アンタなら大丈夫だろ。 手が足りてねぇんで、協力してほしい。
54 50 TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_002 ありがとよ! それじゃ、俺は里の北にある狩場に向かうんで、 アンタはゆっくりと、追いかけてきてくれ。
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57 53 TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_012 そうだ、もし眠った獲物を狙う別の獣に襲われたら、 襲ってきた獣を倒して、その死体を持ってきてくれるか? 人を襲う獣だ、せめて最後は人の役に立ってもらわねぇとな。
58 54 TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_100_012 ……説明はこんなものか。 じゃ、俺は別の獲物……毒蜘蛛を狩ってくる。 全部終わったら、ここで落ち合おう。
59 55 TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_020 おつかれさん、こっちは無事に狩れたぜ。 そっちはどうだった? 獲物を渡してくれ。
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61 57 TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_022 さっそく里の治療師に、届けてやらなくちゃな。 お礼を用意して待ってるから、アンタも里に来てくれよ!
62 58 TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_030 おう、アンタか。 狩りの成果を治療師に渡したら、とても喜んでたぜ。
63 59 TEXT_AKTKZF012_04267_HUNTER04267_000_031 なんでも、獲物の毒を調合すると、一種の麻酔になるそうだ。 大怪我を負ったヤツの縫合なんかで、役立つはずさ。 狩りを手伝ってくれて、ありがとな!
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24,"TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_00","不思議なハヌマンラングールと話し
先導に従って移動する"
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26,"TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_02","アウラ族の女性と話す"
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48,"TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_000","ウッキ、ウッキ、ウッキッキ~!"
49,"TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_001","ウキ、ウキ!"
50,"TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_001","どうやら、ついてこいと言っているようだ……。
なにかあるのかもしれない。
不思議なハヌマンラングールについていってみよう。"
51,"TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_010","ウキ、ウッキ!"
52,"TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_011","どうやら、ここが目的地ではないようだ。
不思議なハヌマンラングールは、
まだついてきてほしそうにしている……。"
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55,"TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_021","ウキ、ウッキ!"
56,"TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_022","どうやらハヌマンラングールは、
「アウラ族の女性」の下へ案内したかったようだ。
「アウラ族の女性」を介抱しよう。"
57,"TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_023","息が乱れ、疲れた様子の女性がいる。
「アウラ族の女性」を介抱してあげよう。"
58,"TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_030","あ、ありがとうございます……。
おかげで落ち着きました。"
59,"TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_031","恐ろしい獣に追われ、森を逃げ惑っていたんです。
そこを、このハヌマンラングールに導かれて、
なんとかここまで逃げてこられて……。"
60,"TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_032","逃げる間は、一瞬のようでも数日間のようでもあって、
言葉では説明できない、不思議な体験でした。"
61,"TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_033","ウキ、ウキー! ウキキー!"
62,"TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_034","そうね、助けてくれてありがとう。
この人をここまで案内してくれて、ありがとう。"
63,"TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_035","ウッキッキー!"
64,"TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_035","ここにとどまっていると、また獣が現れるかもしれません。
パーラカの里に戻ってから、お礼をさせてください。"
65,"TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_040","ああ、先ほどのお方!
改めて、ありがとうございました。"
66,"TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_041","実は、私を助けてくれたハヌマンラングールが、
いつの間にか、いなくなってしまって……。"
67,"TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_042","この島の神話において、黒いハヌマンラングールは、
しばしば神の使いとして登場します。
あの子も、神が遣わしてくださったのでしょうか……。"
68,"TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_043","落ち着いたら、このお礼として捧げものをしなくては。
もちろん、貴方にもお礼として、これを受け取ってください!"
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28 24 TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_00 不思議なハヌマンラングールと話し 先導に従って移動する
29 25 TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_01 アウラ族の女性を介抱する
30 26 TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_02 アウラ族の女性と話す
31 27 TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_03
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53 49 TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_001 ウキ、ウキ!
54 50 TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_001 どうやら、ついてこいと言っているようだ……。 なにかあるのかもしれない。 不思議なハヌマンラングールについていってみよう。
55 51 TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_010 ウキ、ウッキ!
56 52 TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_011 どうやら、ここが目的地ではないようだ。 不思議なハヌマンラングールは、 まだついてきてほしそうにしている……。
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60 56 TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_022 どうやらハヌマンラングールは、 「アウラ族の女性」の下へ案内したかったようだ。 「アウラ族の女性」を介抱しよう。
61 57 TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_023 息が乱れ、疲れた様子の女性がいる。 「アウラ族の女性」を介抱してあげよう。
62 58 TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_030 あ、ありがとうございます……。 おかげで落ち着きました。
63 59 TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_031 恐ろしい獣に追われ、森を逃げ惑っていたんです。 そこを、このハヌマンラングールに導かれて、 なんとかここまで逃げてこられて……。
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65 61 TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_033 ウキ、ウキー! ウキキー!
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69 65 TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_040 ああ、先ほどのお方! 改めて、ありがとうございました。
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メリードズメイハネのメリードは、落とし物の主を捜してほしいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF014_04269_TODO_00","アルキミヤ製薬堂の近くで、神結びの聖紐の持ち主を捜す"
25,"TEXT_AKTKZF014_04269_TODO_01","メリードと話す"
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48,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_001","すぐ取りに来るだろうと思っていたけど……。
捜しに行こうにも、今は店を立て直さないと……。"
49,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_002","ああ……あなたは、街を守ってくれた冒険者の……。
ちょうどよかった、ひとつ頼まれてくれませんか?
落とし物を、持ち主に届けたいんです。"
50,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_003","ありがとうございます。
実は、片付け中に机の下で「神結びの聖紐」を見つけたのです。
おそらく終末騒動の際に来店されていたご夫婦のものでしょう。"
51,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_004","しかし、あれ以来お見えにならず、心配で……。
かといって私は店を離れることはできませんし、
代わりに捜していただけないかと思いまして。"
52,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_005","ご夫婦のうち、奥様は赤い長髪でした。
錬金術師の装いでしたし、「アルキミヤ製薬堂」にお勤めかと。
手がかりが少なく恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。"
53,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_006","ご夫婦のうち、奥様は赤い長髪でした。
錬金術師の装いでしたし、「アルキミヤ製薬堂」にお勤めかと。
手がかりが少なく恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。"
54,"TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00203_000_007","……あいにく、それは私じゃないわね。
私にも、例の騒動から連絡が取れない友達がいて……。
無事でいてくれるといいんだけど。"
55,"TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00203_000_008","……それじゃ、私はもう行くね。
ラザハンには今、心身に傷を負った人がたくさんいるから、
その人たちに行き渡るよう、もっともっと、薬を作らなくちゃ。"
56,"TEXT_AKTKZF014_04269_NUHASHIR_000_009","「神結びの聖紐」の持ち主ではないか、ですって?
いいえ、わたくしではございません。
あの時は、自宅にいましたから。"
57,"TEXT_AKTKZF014_04269_NUHASHIR_000_010","幸い、家族にも隣人にも被害はなく……。
あなたの捜している方も、ご無事だといいですね。"
58,"TEXT_AKTKZF014_04269_NUHASHIR_000_011","あなたの捜している方も、ご無事だといいですね。"
59,"TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_012","終末の騒ぎの際に、メイハネにいた夫婦……?
たしかに、身に覚えがございますが……。"
60,"TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_013","これは……主人がくれた、聖紐……!
あの店に落としていたのですね……。"
61,"TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_014","あの人は、私を逃がすために獣の注意を引いて……。
騒動の後、星戦士団の方から夫が死んだと聞かされました。
ただし、遺体はない、と……。"
62,"TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_015","正直、どうしていいか……。
私が生きてていいのかも、わからなくて……
何をする気力も、なくなっていたんです。"
63,"TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_016","でも……今、神結びの聖紐を見て、
彼がこれを渡してくれたときの顔を、思い出せました。
少なくとも彼は、ここで私が命を絶つことなんて望まない。"
64,"TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_017","冒険者さん、忘れていたものを届けてくれて、ありがとう。
私は錬金術師……だから今は、
できることを精一杯、為し続けていようと思います。"
65,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_018","おかえりなさい。
持ち主は、見つかりましたか?"
66,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_019","そうですか、男性はお亡くなりに……。
残念ですが……それでも、届けていただけてよかった。"
67,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_020","あの聖紐は、伝統的な御守でしてね。
人と神々の縁を結ぶことで、
悪しき運命を退ける加護が得られると伝えられています。"
68,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_021","ラザハンでは、聖紐を大切な人に贈るという行為には、
相手の心の平安を願うという意味があるんですよ。
そんな願いをお返しできて、よかった……。"
69,"TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_022","彼女がいつか、このメイハネに訪れるだけの心を取り戻せた時は、
しっかりとサービスしなくては、いけませんね。
本当に、ありがとうございました。"
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71,"TEXT_AKTKZF014_04269_LAZAHANPUBMASTER_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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27 23 TEXT_AKTKZF014_04269_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZF014_04269_TODO_00 アルキミヤ製薬堂の近くで、神結びの聖紐の持ち主を捜す
29 25 TEXT_AKTKZF014_04269_TODO_01 メリードと話す
30 26 TEXT_AKTKZF014_04269_TODO_02
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52 48 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_001 すぐ取りに来るだろうと思っていたけど……。 捜しに行こうにも、今は店を立て直さないと……。
53 49 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_002 ああ……あなたは、街を守ってくれた冒険者の……。 ちょうどよかった、ひとつ頼まれてくれませんか? 落とし物を、持ち主に届けたいんです。
54 50 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_003 ありがとうございます。 実は、片付け中に机の下で「神結びの聖紐」を見つけたのです。 おそらく終末騒動の際に来店されていたご夫婦のものでしょう。
55 51 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_004 しかし、あれ以来お見えにならず、心配で……。 かといって私は店を離れることはできませんし、 代わりに捜していただけないかと思いまして。
56 52 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_005 ご夫婦のうち、奥様は赤い長髪でした。 錬金術師の装いでしたし、「アルキミヤ製薬堂」にお勤めかと。 手がかりが少なく恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
57 53 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_006 ご夫婦のうち、奥様は赤い長髪でした。 錬金術師の装いでしたし、「アルキミヤ製薬堂」にお勤めかと。 手がかりが少なく恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
58 54 TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00203_000_007 ……あいにく、それは私じゃないわね。 私にも、例の騒動から連絡が取れない友達がいて……。 無事でいてくれるといいんだけど。
59 55 TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00203_000_008 ……それじゃ、私はもう行くね。 ラザハンには今、心身に傷を負った人がたくさんいるから、 その人たちに行き渡るよう、もっともっと、薬を作らなくちゃ。
60 56 TEXT_AKTKZF014_04269_NUHASHIR_000_009 「神結びの聖紐」の持ち主ではないか、ですって? いいえ、わたくしではございません。 あの時は、自宅にいましたから。
61 57 TEXT_AKTKZF014_04269_NUHASHIR_000_010 幸い、家族にも隣人にも被害はなく……。 あなたの捜している方も、ご無事だといいですね。
62 58 TEXT_AKTKZF014_04269_NUHASHIR_000_011 あなたの捜している方も、ご無事だといいですね。
63 59 TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_012 終末の騒ぎの際に、メイハネにいた夫婦……? たしかに、身に覚えがございますが……。
64 60 TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_013 これは……主人がくれた、聖紐……! あの店に落としていたのですね……。
65 61 TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_014 あの人は、私を逃がすために獣の注意を引いて……。 騒動の後、星戦士団の方から夫が死んだと聞かされました。 ただし、遺体はない、と……。
66 62 TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_015 正直、どうしていいか……。 私が生きてていいのかも、わからなくて…… 何をする気力も、なくなっていたんです。
67 63 TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_016 でも……今、神結びの聖紐を見て、 彼がこれを渡してくれたときの顔を、思い出せました。 少なくとも彼は、ここで私が命を絶つことなんて望まない。
68 64 TEXT_AKTKZF014_04269_ALKIMIYAALCHEMIST00208_000_017 冒険者さん、忘れていたものを届けてくれて、ありがとう。 私は錬金術師……だから今は、 できることを精一杯、為し続けていようと思います。
69 65 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_018 おかえりなさい。 持ち主は、見つかりましたか?
70 66 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_019 そうですか、男性はお亡くなりに……。 残念ですが……それでも、届けていただけてよかった。
71 67 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_020 あの聖紐は、伝統的な御守でしてね。 人と神々の縁を結ぶことで、 悪しき運命を退ける加護が得られると伝えられています。
72 68 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_021 ラザハンでは、聖紐を大切な人に贈るという行為には、 相手の心の平安を願うという意味があるんですよ。 そんな願いをお返しできて、よかった……。
73 69 TEXT_AKTKZF014_04269_MEHRYDE_000_022 彼女がいつか、このメイハネに訪れるだけの心を取り戻せた時は、 しっかりとサービスしなくては、いけませんね。 本当に、ありがとうございました。
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風の桑畑のミリーンは、子供たちの様子を見に行ってほしいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF015_04270_TODO_00","アウラ族の少年と話す"
25,"TEXT_AKTKZF015_04270_TODO_01","花を選び、アウラ族の少年と話す"
26,"TEXT_AKTKZF015_04270_TODO_02","ミリーンと話す"
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48,"TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_001","あなたは、もしかして……
あの時、獣と戦ってくださった冒険者さん!?
うわあ、お会いしたかったです……!"
49,"TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_002","覚えていらっしゃらないかもしれませんが……
私、獣に襲われたところを、あなた方に助けていただいたんです。
その節は本当にありがとうございました!"
50,"TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_003","そうだ、ほかにもあなた方に命を救われた子供たちがいて……
彼ら、お礼の花冠を作ろうとしているんですよ!
もしよければ「パクシャ通り」に顔を出してあげてくれませんか?"
51,"TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_004","あなた方に命を救われたという子供たちが、
お礼に花冠を作ろうとしているんですよ!
もしよければ「パクシャ通り」に顔を出してあげてくれませんか?"
52,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_005","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、どうしたの?
……もしかして、迷子?"
53,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_006","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰……?"
54,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_007","えっ、それじゃあもしかして、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>って、
僕を助けてくれた魔女さんの友達なの!?
……あの怖いのと戦ってくれて、ありがとう!"
55,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_008","あ、あたしはね、白いコートのおじちゃんに助けてもらったの!
怖いのから隠れてたとき、おんぶして、
お母さんのところに連れてってくれたんだよ!"
56,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_009","だから僕ら、魔女さんたちに花冠を贈ろうって決めたんだ。
それで、摘んでもいい花をもらってきたんだけど……
どれが良いか、わからなくて。"
57,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_010","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、友達なら、
魔女さんたちに似合う花、わかるよね?
この鉢植えの中から選んでほしいんだ……お願いね!"
58,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_011","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、鉢植えから、
キレイな魔女さんに似合う花を選んで……お願い!"
59,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_012","カッコイイおじちゃんに似合うお花、
選んで……お願い!"
60,"TEXT_AKTKZF015_04270_Q1_000_000","どう思う?"
61,"TEXT_AKTKZF015_04270_A1_000_001","ヤ・シュトラに似合いそうだ"
62,"TEXT_AKTKZF015_04270_A1_000_002","サンクレッドに似合いそうだ"
63,"TEXT_AKTKZF015_04270_A1_000_003","キャンセル"
64,"TEXT_AKTKZF015_04270_SYSTEM_000_013","ヤ・シュトラに似合いそうな花を選んだ。"
65,"TEXT_AKTKZF015_04270_SYSTEM_000_014","サンクレッドに似合いそうな花を選んだ。"
66,"TEXT_AKTKZF015_04270_SYSTEM_100_015","もうすでに、その花を選んでいる。
ほかの鉢植えも見てみようか……?"
67,"TEXT_AKTKZF015_04270_Q4_000_000","選び直して、この花にする?"
68,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_019","白いコートのおじちゃんのお花、選べた?"
69,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_020","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、もう選んだの?
魔女さんの花、どれにした?"
70,"TEXT_AKTKZF015_04270_SYSTEM_100_020","まだ、それぞれの花を選び切れていないようだ。
鉢植えを調べて、
ヤ・シュトラとサンクレッドに似合いそうな花を決めよう。"
71,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_021","元気に咲いてる、あの赤い花にしたんだね!
獣相手にバンバン魔法を撃ってた元気な魔女さんに、ぴったり!"
72,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_022","あのキレイで上品な花にしたんだね……!
魔女さんの黒いドレスに、すっごく似合いそう!"
73,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_023","あの、いい匂いの花にしたんだ……!
そういえば、魔女さんに助けられた時に感じた、
ふんわりしたいい匂いと似てるかも……!"
74,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_024","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、いいセンスね!
白いコートのおじちゃんのお花は、どれにしたの?"
75,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_025","あの小さな赤いお花にしたのね!
そうね、あのお花……おじちゃんの使ってた剣みたい!
バンバンバンって、火花がすごかったんだよ?"
76,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_026","紫のお花にしたのね!
そうね、あの色……おじちゃんの白いコートに似合いそう!
「上品なオジサマ」に、ぴったりのお花ね!"
77,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_027","いい匂いのお花にしたのね!
そうね、あの色、それに……オトナの香り?
オトナなおじちゃんに、ぴったりだね!"
78,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_028","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、選んでくれてありがとう。
これで花冠を作って、次に会えたとき渡すんだ……!"
79,"TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_029","じゃあね、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>!
「ミリーン」さんにもお礼を言っておいてね!
ばいば~い!"
80,"TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_030","……そう、花選びまで手伝ってくれたんですね。"
81,"TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_031","あなたたちのように戦ってくれる人がいなかったら、
より多くの犠牲が出ていたことでしょう。
その感謝の念は、あの子たちと同じく決して忘れません。"
82,"TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_032","……ご友人には、子供たちからお花が贈られるんでしょ?
ならこれは、私から、あなたに。
本当にありがとう!"
83,"TEXT_AKTKZF015_04270_KUWABATANPC_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_AKTKZF015_04270_TODO_00 アウラ族の少年と話す
29 25 TEXT_AKTKZF015_04270_TODO_01 花を選び、アウラ族の少年と話す
30 26 TEXT_AKTKZF015_04270_TODO_02 ミリーンと話す
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52 48 TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_001 あなたは、もしかして…… あの時、獣と戦ってくださった冒険者さん!? うわあ、お会いしたかったです……!
53 49 TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_002 覚えていらっしゃらないかもしれませんが…… 私、獣に襲われたところを、あなた方に助けていただいたんです。 その節は本当にありがとうございました!
54 50 TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_003 そうだ、ほかにもあなた方に命を救われた子供たちがいて…… 彼ら、お礼の花冠を作ろうとしているんですよ! もしよければ「パクシャ通り」に顔を出してあげてくれませんか?
55 51 TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_004 あなた方に命を救われたという子供たちが、 お礼に花冠を作ろうとしているんですよ! もしよければ「パクシャ通り」に顔を出してあげてくれませんか?
56 52 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_005 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、どうしたの? ……もしかして、迷子?
57 53 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_006 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰……?
58 54 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_007 えっ、それじゃあもしかして、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>って、 僕を助けてくれた魔女さんの友達なの!? ……あの怖いのと戦ってくれて、ありがとう!
59 55 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_008 あ、あたしはね、白いコートのおじちゃんに助けてもらったの! 怖いのから隠れてたとき、おんぶして、 お母さんのところに連れてってくれたんだよ!
60 56 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_009 だから僕ら、魔女さんたちに花冠を贈ろうって決めたんだ。 それで、摘んでもいい花をもらってきたんだけど…… どれが良いか、わからなくて。
61 57 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_010 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、友達なら、 魔女さんたちに似合う花、わかるよね? この鉢植えの中から選んでほしいんだ……お願いね!
62 58 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_011 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、鉢植えから、 キレイな魔女さんに似合う花を選んで……お願い!
63 59 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_012 カッコイイおじちゃんに似合うお花、 選んで……お願い!
64 60 TEXT_AKTKZF015_04270_Q1_000_000 どう思う?
65 61 TEXT_AKTKZF015_04270_A1_000_001 ヤ・シュトラに似合いそうだ
66 62 TEXT_AKTKZF015_04270_A1_000_002 サンクレッドに似合いそうだ
67 63 TEXT_AKTKZF015_04270_A1_000_003 キャンセル
68 64 TEXT_AKTKZF015_04270_SYSTEM_000_013 ヤ・シュトラに似合いそうな花を選んだ。
69 65 TEXT_AKTKZF015_04270_SYSTEM_000_014 サンクレッドに似合いそうな花を選んだ。
70 66 TEXT_AKTKZF015_04270_SYSTEM_100_015 もうすでに、その花を選んでいる。 ほかの鉢植えも見てみようか……?
71 67 TEXT_AKTKZF015_04270_Q4_000_000 選び直して、この花にする?
72 68 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_019 白いコートのおじちゃんのお花、選べた?
73 69 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_020 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、もう選んだの? 魔女さんの花、どれにした?
74 70 TEXT_AKTKZF015_04270_SYSTEM_100_020 まだ、それぞれの花を選び切れていないようだ。 鉢植えを調べて、 ヤ・シュトラとサンクレッドに似合いそうな花を決めよう。
75 71 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_021 元気に咲いてる、あの赤い花にしたんだね! 獣相手にバンバン魔法を撃ってた元気な魔女さんに、ぴったり!
76 72 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_022 あのキレイで上品な花にしたんだね……! 魔女さんの黒いドレスに、すっごく似合いそう!
77 73 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_023 あの、いい匂いの花にしたんだ……! そういえば、魔女さんに助けられた時に感じた、 ふんわりしたいい匂いと似てるかも……!
78 74 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_024 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、いいセンスね! 白いコートのおじちゃんのお花は、どれにしたの?
79 75 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_025 あの小さな赤いお花にしたのね! そうね、あのお花……おじちゃんの使ってた剣みたい! バンバンバンって、火花がすごかったんだよ?
80 76 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_026 紫のお花にしたのね! そうね、あの色……おじちゃんの白いコートに似合いそう! 「上品なオジサマ」に、ぴったりのお花ね!
81 77 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_027 いい匂いのお花にしたのね! そうね、あの色、それに……オトナの香り? オトナなおじちゃんに、ぴったりだね!
82 78 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURABOY_000_028 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、選んでくれてありがとう。 これで花冠を作って、次に会えたとき渡すんだ……!
83 79 TEXT_AKTKZF015_04270_LAZAHANAURAGIRL_000_029 じゃあね、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>! 「ミリーン」さんにもお礼を言っておいてね! ばいば~い!
84 80 TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_030 ……そう、花選びまで手伝ってくれたんですね。
85 81 TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_031 あなたたちのように戦ってくれる人がいなかったら、 より多くの犠牲が出ていたことでしょう。 その感謝の念は、あの子たちと同じく決して忘れません。
86 82 TEXT_AKTKZF015_04270_MIHREEN_000_032 ……ご友人には、子供たちからお花が贈られるんでしょ? ならこれは、私から、あなたに。 本当にありがとう!
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アルザダール通りの困り果てた冒険者は、ウルダハから手紙を届けにきたようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF016_04271_TODO_00","託された手紙を届ける"
25,"TEXT_AKTKZF016_04271_TODO_01","困り果てた冒険者と話す"
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48,"TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_001","ああ……あなたはもしや、ご同業の方!?
すみません、自分、この街は不慣れでして……。
どうか先輩として、助けてくださああい!"
49,"TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_002","実は自分、ウルダハで「簡単な配達の仕事」を請け負ったんス。
けれどよく見たら、配達先がラザハンで……。
どうにか辿り着いたものの、この街、複雑で心が折れそう……。"
50,"TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_003","だから先輩、お礼はしますから、配達を手伝ってください……!
このままじゃ、街中を走り回ったあげくに配達期限がきて、
怖い怖い依頼主に殺されてしまいます!"
51,"TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_004","「アルキミヤ製薬堂」と「バリーク家」への2通を届けてくだされば、
他の手紙は、どうにか自分で配達しきってみせますので……!
配達を終えたら、ここで合流しましょう!"
52,"TEXT_AKTKZF016_04271_ISU_000_005","あらこんにちは。
アルキミヤ製薬堂に、何かご用ですか?"
53,"TEXT_AKTKZF016_04271_ISU_000_006","ウチ宛てに、お手紙?
まあ……これ、ジャルザーン老師からだわ。
たしか、研究のためにエオルゼアへ旅立っていたはず……。"
54,"TEXT_AKTKZF016_04271_ISU_000_007","ああ、なんてこと……!
老師、サベネアが災厄に見舞われたと聞いて、
ロウェナ商会を通じて大量の支援物資を送ってくれるって……!"
55,"TEXT_AKTKZF016_04271_ISU_000_008","遥か遠い地にいる老師から、
こんなに温かな援助が届くなんて、本当にありがたいわ。
さっそく、イェドリマンに荷受けの人員を派遣しなきゃ!"
56,"TEXT_AKTKZF016_04271_ISU_000_009","老師からの援助、本当にありがたいわ……。
あなたも、わざわざ届けてくれて、ありがとうね。"
57,"TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_010","どうなさいました?
バリーク家に、何か?"
58,"TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_011","お手紙を届けてくれたの?
……これは……アルダシールからじゃない!
あの子ったら、ちゃんと生きてたのね!"
59,"TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_012","アルダシールは、我がバリーク家の末弟ですわ。
大商家に生まれながら、夢のために国を飛び出て、
これまでずっと、連絡もよこさなかったんですよ。"
60,"TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_013","まったく、わたくしたちがどれだけ心配したことか!
……ええと……国が窮状にある今、ウチに、
新しい取引相手として「ロウェナ商会」を紹介したい……?"
61,"TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_014","あらまあ、あの子ったら、
今までウチの商売なんて気にもかけなかったのに、
里心でもついたのかしら?"
62,"TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_015","なんにせよ、久しぶりの連絡は嬉しいものですわ。
たしかに、国は厳しい状況ですが……
あの子が無事に生きているなら、わたくしたちだって、ね!"
63,"TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_016","さて……さっそく、妹たちにも見せなきゃ。
あなた、お手紙を届けてくれてありがとう!"
64,"TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_017","ぜえ ぜえ……先輩、お疲れ様っス。
自分も無事、やり遂げましたよ!"
65,"TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_018","もしこの配達に失敗していたら、
依頼人のロウェナ氏に、どんな目にあわされたか。
本当に助かりました……。"
66,"TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_019","自分……冒険者になったばかりの頃に、
ロウェナ氏から高価な装備をいただいたんです。
でも、きっとそれは、商会の依頼を断りにくくする策略……。"
67,"TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_020","気づいたら、ロウェナ商会の雑用みたいな立場になってました。
なにせあの人、困っている人は全力で助けるけど、
見返りもガッチリ確保しますからね……。"
68,"TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_021","いずれにせよ、ご助力ありがとうございました。
こちらが、お礼……商会の報酬額の、ちょうど半分っス。
どうぞ、受け取ってください!"
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52 48 TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_001 ああ……あなたはもしや、ご同業の方!? すみません、自分、この街は不慣れでして……。 どうか先輩として、助けてくださああい!
53 49 TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_002 実は自分、ウルダハで「簡単な配達の仕事」を請け負ったんス。 けれどよく見たら、配達先がラザハンで……。 どうにか辿り着いたものの、この街、複雑で心が折れそう……。
54 50 TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_003 だから先輩、お礼はしますから、配達を手伝ってください……! このままじゃ、街中を走り回ったあげくに配達期限がきて、 怖い怖い依頼主に殺されてしまいます!
55 51 TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_004 「アルキミヤ製薬堂」と「バリーク家」への2通を届けてくだされば、 他の手紙は、どうにか自分で配達しきってみせますので……! 配達を終えたら、ここで合流しましょう!
56 52 TEXT_AKTKZF016_04271_ISU_000_005 あらこんにちは。 アルキミヤ製薬堂に、何かご用ですか?
57 53 TEXT_AKTKZF016_04271_ISU_000_006 ウチ宛てに、お手紙? まあ……これ、ジャルザーン老師からだわ。 たしか、研究のためにエオルゼアへ旅立っていたはず……。
58 54 TEXT_AKTKZF016_04271_ISU_000_007 ああ、なんてこと……! 老師、サベネアが災厄に見舞われたと聞いて、 ロウェナ商会を通じて大量の支援物資を送ってくれるって……!
59 55 TEXT_AKTKZF016_04271_ISU_000_008 遥か遠い地にいる老師から、 こんなに温かな援助が届くなんて、本当にありがたいわ。 さっそく、イェドリマンに荷受けの人員を派遣しなきゃ!
60 56 TEXT_AKTKZF016_04271_ISU_000_009 老師からの援助、本当にありがたいわ……。 あなたも、わざわざ届けてくれて、ありがとうね。
61 57 TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_010 どうなさいました? バリーク家に、何か?
62 58 TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_011 お手紙を届けてくれたの? ……これは……アルダシールからじゃない! あの子ったら、ちゃんと生きてたのね!
63 59 TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_012 アルダシールは、我がバリーク家の末弟ですわ。 大商家に生まれながら、夢のために国を飛び出て、 これまでずっと、連絡もよこさなかったんですよ。
64 60 TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_013 まったく、わたくしたちがどれだけ心配したことか! ……ええと……国が窮状にある今、ウチに、 新しい取引相手として「ロウェナ商会」を紹介したい……?
65 61 TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_014 あらまあ、あの子ったら、 今までウチの商売なんて気にもかけなかったのに、 里心でもついたのかしら?
66 62 TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_015 なんにせよ、久しぶりの連絡は嬉しいものですわ。 たしかに、国は厳しい状況ですが…… あの子が無事に生きているなら、わたくしたちだって、ね!
67 63 TEXT_AKTKZF016_04271_BARIKSISTER_000_016 さて……さっそく、妹たちにも見せなきゃ。 あなた、お手紙を届けてくれてありがとう!
68 64 TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_017 ぜえ ぜえ……先輩、お疲れ様っス。 自分も無事、やり遂げましたよ!
69 65 TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_018 もしこの配達に失敗していたら、 依頼人のロウェナ氏に、どんな目にあわされたか。 本当に助かりました……。
70 66 TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_019 自分……冒険者になったばかりの頃に、 ロウェナ氏から高価な装備をいただいたんです。 でも、きっとそれは、商会の依頼を断りにくくする策略……。
71 67 TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_020 気づいたら、ロウェナ商会の雑用みたいな立場になってました。 なにせあの人、困っている人は全力で助けるけど、 見返りもガッチリ確保しますからね……。
72 68 TEXT_AKTKZF016_04271_INTROUBLEADVENTURER_000_021 いずれにせよ、ご助力ありがとうございました。 こちらが、お礼……商会の報酬額の、ちょうど半分っス。 どうぞ、受け取ってください!
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パクシャ通りのアルカソーダラ族の大食漢は、お腹が空いて動けないようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF017_04272_TODO_00","メリードに手作りの革財布を渡す"
25,"TEXT_AKTKZF017_04272_TODO_01","リンゴ入りの木箱を調べる"
26,"TEXT_AKTKZF017_04272_TODO_02","リンゴ入りの木箱を指定地点に運ぶ"
27,"TEXT_AKTKZF017_04272_TODO_03","アルカソーダラ族の大食漢と話す"
28,"TEXT_AKTKZF017_04272_TODO_04","クフィーユに手作りの革財布を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_001","す、すみません……そこの方……。
どうか何も聞かず、この「手作りの革財布」で、
買えるだけ、食べ物を買ってきてくれませんか……?"
49,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_002","ウゴゴゴ……おなかが、すいて……。
「メリードズメイハネ」へ行けば、きっと……。
命を救うと思って……よろしくお願いします……。"
50,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_003","「メリードズメイハネ」で、
なるべくたくさん、食べ物を買ってきて……。
ウゴゴゴ……おなかが、鳴り止まない……。"
51,"TEXT_AKTKZF017_04272_MEHRYDE_000_004","メリードズメイハネへ、ようこそお越しくださいました。
……なにか、お急ぎですか?"
52,"TEXT_AKTKZF017_04272_MEHRYDE_000_005","なるほど、空腹の方のために食料を。
そういうことなら、ちょうど先ほどリンゴが届いたんです。
今は助け合いが肝要ですし、ぜひ持っていってあげてくださいな。"
53,"TEXT_AKTKZF017_04272_MEHRYDE_000_006","しかし……この財布の中身は、リンゴ代にはいささか多いですね。
必要な分だけ頂戴しますので、残りはお持ち帰りください。
……あ、リンゴの木箱は店の表に置いてありますよ。"
54,"TEXT_AKTKZF017_04272_MEHRYDE_000_007","急ぎで食料が必要とのことですし、
どうぞ、表にあるリンゴの木箱をお持ちください。
重いですが……あなたなら大丈夫でしょう。"
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58,"TEXT_AKTKZF017_04272_SYSTEM_000_011","頼まれていた木箱の運搬が完了した!
アルカソーダラ族の大食漢に報告しよう。"
59,"TEXT_AKTKZF017_04272_SYSTEM_000_012","重さに耐えきれず、運び終えることができなかった。
メリードズメイハネで、もう一度リンゴを手に入れよう。"
60,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_013","ウゴゴゴ……おかえりなさい、食べ物は……?"
61,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_014","ああ、ご親切にどうも……。
ラザハンの人は、本当に温かいですね。"
62,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_015","ただ、リンゴは大好きなんですが、
ちょっと……その、足りなそう……。"
63,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_016","お手数ですが……余ったお金を使って、
「ニーローパラ畜産局」で卵を買ってきてくれませんか?
お礼は、必ずしますので……。"
64,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_017","何度もごめんなさい……。
「ニーローパラ畜産局」で、なるべくたくさん、
ハンサの卵を買ってきてくだウゴゴゴ……。"
65,"TEXT_AKTKZF017_04272_MEHRYDE_000_018","えっ、箱いっぱいのリンゴで、足りなかったと?
よほど大人数の方がいらしてるんですね……。"
66,"TEXT_AKTKZF017_04272_KHUFIYE_000_019","こんにちは。
ニーローパラ畜産局に、ご用ですか?"
67,"TEXT_AKTKZF017_04272_KHUFIYE_000_020","このお金で、卵をたくさん欲しいと?
それはちょうどよかった。
今日は余剰が多くて、どうしようかと思ってたんです。"
68,"TEXT_AKTKZF017_04272_KHUFIYE_000_021","はい、どうぞ。
ただ……お財布の中身、代金には多すぎます。
残りは……はい、卵と一緒にお返ししますね!"
69,"TEXT_AKTKZF017_04272_KHUFIYE_100_021","お腹が空くのは、本当に辛いですから。
どうか、その卵を届けてあげてくださいね。"
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卵、手に入りましたか?"
71,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_023","ああ、大好物のハンサの卵が、こんなに……。
ありがとう、リンゴといい、あなたは命の恩人です。
……ようやく、顔を見ながらお礼が言えました。"
72,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_024","実は僕、山で得体の知れない獣に襲われて……。
無我夢中で街まで逃げてきたんです。"
73,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_025","けど、自分でもびっくりな全速力で駆け続けたせいか、
お腹が空きすぎて、倒れちゃったんですよ。
あなたに声をかけてもらえなかったら、どうなっていたか!"
74,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_026","僕は大食いですが、そのぶん力には自信があります。
この街は今後、復興で人手が必要になるでしょうし……
その時はご恩返しのため、全力で奉仕しますよ!"
75,"TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_027","さあ、お礼にお財布の残金を全部受け取ってください。
誰とも知れぬ僕に親身になってくれたあなたに、
ふさわしい報酬ですから。"
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67 63 TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_016 お手数ですが……余ったお金を使って、 「ニーローパラ畜産局」で卵を買ってきてくれませんか? お礼は、必ずしますので……。
68 64 TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_017 何度もごめんなさい……。 「ニーローパラ畜産局」で、なるべくたくさん、 ハンサの卵を買ってきてくだウゴゴゴ……。
69 65 TEXT_AKTKZF017_04272_MEHRYDE_000_018 えっ、箱いっぱいのリンゴで、足りなかったと? よほど大人数の方がいらしてるんですね……。
70 66 TEXT_AKTKZF017_04272_KHUFIYE_000_019 こんにちは。 ニーローパラ畜産局に、ご用ですか?
71 67 TEXT_AKTKZF017_04272_KHUFIYE_000_020 このお金で、卵をたくさん欲しいと? それはちょうどよかった。 今日は余剰が多くて、どうしようかと思ってたんです。
72 68 TEXT_AKTKZF017_04272_KHUFIYE_000_021 はい、どうぞ。 ただ……お財布の中身、代金には多すぎます。 残りは……はい、卵と一緒にお返ししますね!
73 69 TEXT_AKTKZF017_04272_KHUFIYE_100_021 お腹が空くのは、本当に辛いですから。 どうか、その卵を届けてあげてくださいね。
74 70 TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_022 おかえりなさい! 卵、手に入りましたか?
75 71 TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_023 ああ、大好物のハンサの卵が、こんなに……。 ありがとう、リンゴといい、あなたは命の恩人です。 ……ようやく、顔を見ながらお礼が言えました。
76 72 TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_024 実は僕、山で得体の知れない獣に襲われて……。 無我夢中で街まで逃げてきたんです。
77 73 TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_025 けど、自分でもびっくりな全速力で駆け続けたせいか、 お腹が空きすぎて、倒れちゃったんですよ。 あなたに声をかけてもらえなかったら、どうなっていたか!
78 74 TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_026 僕は大食いですが、そのぶん力には自信があります。 この街は今後、復興で人手が必要になるでしょうし…… その時はご恩返しのため、全力で奉仕しますよ!
79 75 TEXT_AKTKZF017_04272_OOGUIZOU_000_027 さあ、お礼にお財布の残金を全部受け取ってください。 誰とも知れぬ僕に親身になってくれたあなたに、 ふさわしい報酬ですから。
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パクシャ通りのアルカソーダラ族の青年は、冒険者に子どもの服を選んでほしいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF018_04273_TODO_00","アルカソーダラ族の青年と話す"
25,"TEXT_AKTKZF018_04273_TODO_01","三色のシルク生地を調べ、1つを選ぶ"
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48,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_001","君は……赤い髪をしたミコッテ族の青年の、お友達……だよね?
終末騒動の折に、君たちが戦ってくれてるのを見たんだ。
もしそうなら、ひとつ相談してもいいかな……?"
49,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_002","ありがとう……!
実はもうすぐ、僕と妻の間に子どもが生まれるんだよ。"
50,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_003","それで……サベネア島では、生まれた子に、
シルクの服を贈る習慣があってね。
どんな生地がいいか、ぜひ君に決めてほしいんだ。"
51,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_004","それじゃ、善は急げって言うし……
さっそく今から「ルヴェーダ製糸局」へ行ってみよう!"
52,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_005","ご足労をかけて悪かったね。
前々から良いと思っていた3種類の生地を出してもらったよ。
さっそくだけど、見てくれないかな。"
53,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_006","まずは緑色の生地を見てよ。
緑は「富」を司るドグ神が好むとされる色でね。
生まれた子が、豊かな人生を送れそうだ!"
54,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_007","でも黄色の生地も負けてない。
黄は「知恵」を司るマグ神を象徴するだろう?
これを贈れば、賢い子に育つかもしれないって思うんだ!"
55,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_008","ところが赤色の生地も素晴らしい……!
赤は「技巧」を司るラグ神の色とされているから、
器用な子になってくれるかも!"
56,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_009","うーん、やっぱりどれも捨てがたい。
君も生地を見て、どれがいいか選んでくれないかい?
頼むよ……君の決断なら、きっと納得できると思うんだ。"
57,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_010","うーん、やっぱりどれも捨てがたい。
君も生地を見て、どれがいいか選んでくれないかい?"
58,"TEXT_AKTKZF018_04273_Q1_000_000","どの生地を選ぶ?"
59,"TEXT_AKTKZF018_04273_A1_000_001","緑色の生地を選ぶ"
60,"TEXT_AKTKZF018_04273_A1_000_002","黄色の生地を選ぶ"
61,"TEXT_AKTKZF018_04273_A1_000_003","赤色の生地を選ぶ"
62,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_011","なるほど、緑色か……!
こりゃあウチの子、将来は大商人かな!"
63,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_012","ふうむ、黄色か……!
こりゃあウチの子、将来は錬金術師かな!"
64,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_013","ほほう、赤色か……!
こりゃあウチの子、将来は踊り子かな!"
65,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_014","ありがとう、文句なく素晴らしい選択だ。
さっそく妻に報告しなきゃ……!"
66,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_015","君にはぜひお礼をしたいから、よかったら、
さっき僕がいたパクシャ通りの一画に来てくれないかな?
それじゃ、またあとで!"
67,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_017","彼女も、君の選んだ生地に満足していたよ。
この国の人々を救うため戦った君に、
生地を選んでもらえたってこと自体が、嬉しいって。"
68,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_018","……あの騒動の折、僕は一時、妻とはぐれてしまったんだ。
でも、君のお友達の、ミコッテ族の彼が妻を助けてくれた。
恐怖と不安に震える彼女を、力強く励ましながら。"
69,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_019","そのとき彼女は、ミコッテ族の青年から、
「明日へと希望を紡いでいく英雄」の話を聞いたんだって。"
70,"TEXT_AKTKZF018_04273_ARKASODARAMAN04273_000_020","……それ、きっと、君のことでしょ?
だからこそ、生まれてくる子に贈る生地を、
君に選んでほしかったのさ……本当にありがとう!"
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47,"TEXT_AKTKZF019_04274_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_001","おう、臨時雇用の飼育員ってのは、お前さんだな?
遅かったじゃないか、
さっそく、ハンサの餌やりを手伝ってもらうぞ。"
49,"TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_002","なーに驚いたような顔してやがる。
作業が押してるんだ、早々に動かねえとよ。
可愛いハンサたちが、腹ァ空かせて待ってんだから。"
50,"TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_003","いいか、ハンサは体格ごとに好む餌が違う。
間違えると食ってくれないから、ちゃんと見極めるんだ。
ほれ、これが餌袋……小柄用と大柄用、1つずつな。"
51,"TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_004","小柄なハンサには「野菜」と「穀物」。
大柄なハンサは「野菜」と「穀物」と「カイコ」を与えるんだ。
餌は木箱の横にあるから……頼んだぞ!"
52,"TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_005","小柄なハンサには「野菜」と「穀物」。
大柄なハンサは「野菜」と「穀物」と「カイコ」を与えるんだ。
餌は木箱の横にあるから……頼んだぞ!"
53,"TEXT_AKTKZF019_04274_Q1_000_000","穀物飼料を、どの餌袋に入れますか?"
54,"TEXT_AKTKZF019_04274_A1_000_001","小柄なハンサ用の餌袋"
55,"TEXT_AKTKZF019_04274_A1_000_002","大柄なハンサ用の餌袋"
56,"TEXT_AKTKZF019_04274_A1_000_003","キャンセル"
57,"TEXT_AKTKZF019_04274_Q2_000_000","カイコ飼料を、どの餌袋に入れますか?"
58,"TEXT_AKTKZF019_04274_A2_000_001","小柄なハンサ用の餌袋"
59,"TEXT_AKTKZF019_04274_A2_000_002","大柄なハンサ用の餌袋"
60,"TEXT_AKTKZF019_04274_A2_000_003","キャンセル"
61,"TEXT_AKTKZF019_04274_Q3_000_000","野菜飼料を、どの餌袋に入れますか?"
62,"TEXT_AKTKZF019_04274_A3_000_001","小柄なハンサ用の餌袋"
63,"TEXT_AKTKZF019_04274_A3_000_002","大柄なハンサ用の餌袋"
64,"TEXT_AKTKZF019_04274_A3_000_003","キャンセル"
65,"TEXT_AKTKZF019_04274_Q4_000_000","餌袋の中身を捨てますか?"
66,"TEXT_AKTKZF019_04274_A4_000_001","小柄なハンサ用の餌袋の中身を捨てる"
67,"TEXT_AKTKZF019_04274_A4_000_002","大柄なハンサ用の餌袋の中身を捨てる"
68,"TEXT_AKTKZF019_04274_A4_000_003","捨てない"
69,"TEXT_AKTKZF019_04274_04214_Q5_000_000","選択した餌袋の中身を、本当に捨てますか?"
70,"TEXT_AKTKZF019_04274_SYSTEM_100_006","その餌は、選択した餌袋の中にもう入っているようだ。"
71,"TEXT_AKTKZF019_04274_SYSTEM_200_006","ハンサ用の餌袋に餌を入れた。"
72,"TEXT_AKTKZF019_04274_SYSMES_000_006","羽ばたきとともに、ハンサの瞳が輝いた……ように見えた。
どうやら、正しい餌をあげられたようだ。"
73,"TEXT_AKTKZF019_04274_SYSMES_000_007","ハンサは虚ろな瞳のまま、宙を見つめている。
どうやら、餌が正しくないようだ。"
74,"TEXT_AKTKZF019_04274_SYSTEM_100_007","ハンサは満足そうに虚空を見つめている……。"
75,"TEXT_AKTKZF019_04274_SYSTEM_200_007","ハンサが、何かを期待するようにこちらを見ている……。"
76,"TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_008","おう何だ、もう終わったのか?
手際いいじゃねえか……。
ぜひまた頼みたいから、名前を教えてくれないか?"
77,"TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ってもしかして、
アンタ、マトシャを助けてくれた冒険者か!?"
78,"TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_010","いつか会ってみたいとは思っていたが……まさか、
臨時募集の手伝いと間違えて仕事をさせちまうとは。
本当に申し訳ねえ、許してくれ……。"
79,"TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_011","こいつは、働いてくれたアンタの、正当な取り分だ。
遠慮なく受け取ってほしい。
にしても……結局、本物の手伝いはどこに……?"
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4 0 TEXT_AKTKZF019_04274_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ニーローパラ畜産局のヴィッシュラドは、餌やりの手伝いを求めているようだ。
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27 23 TEXT_AKTKZF019_04274_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZF019_04274_TODO_00 ハンサに適切な餌をあげる
29 25 TEXT_AKTKZF019_04274_TODO_01 ヴィッシュラドと話す
30 26 TEXT_AKTKZF019_04274_TODO_02
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51 47 TEXT_AKTKZF019_04274_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_001 おう、臨時雇用の飼育員ってのは、お前さんだな? 遅かったじゃないか、 さっそく、ハンサの餌やりを手伝ってもらうぞ。
53 49 TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_002 なーに驚いたような顔してやがる。 作業が押してるんだ、早々に動かねえとよ。 可愛いハンサたちが、腹ァ空かせて待ってんだから。
54 50 TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_003 いいか、ハンサは体格ごとに好む餌が違う。 間違えると食ってくれないから、ちゃんと見極めるんだ。 ほれ、これが餌袋……小柄用と大柄用、1つずつな。
55 51 TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_004 小柄なハンサには「野菜」と「穀物」。 大柄なハンサは「野菜」と「穀物」と「カイコ」を与えるんだ。 餌は木箱の横にあるから……頼んだぞ!
56 52 TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_005 小柄なハンサには「野菜」と「穀物」。 大柄なハンサは「野菜」と「穀物」と「カイコ」を与えるんだ。 餌は木箱の横にあるから……頼んだぞ!
57 53 TEXT_AKTKZF019_04274_Q1_000_000 穀物飼料を、どの餌袋に入れますか?
58 54 TEXT_AKTKZF019_04274_A1_000_001 小柄なハンサ用の餌袋
59 55 TEXT_AKTKZF019_04274_A1_000_002 大柄なハンサ用の餌袋
60 56 TEXT_AKTKZF019_04274_A1_000_003 キャンセル
61 57 TEXT_AKTKZF019_04274_Q2_000_000 カイコ飼料を、どの餌袋に入れますか?
62 58 TEXT_AKTKZF019_04274_A2_000_001 小柄なハンサ用の餌袋
63 59 TEXT_AKTKZF019_04274_A2_000_002 大柄なハンサ用の餌袋
64 60 TEXT_AKTKZF019_04274_A2_000_003 キャンセル
65 61 TEXT_AKTKZF019_04274_Q3_000_000 野菜飼料を、どの餌袋に入れますか?
66 62 TEXT_AKTKZF019_04274_A3_000_001 小柄なハンサ用の餌袋
67 63 TEXT_AKTKZF019_04274_A3_000_002 大柄なハンサ用の餌袋
68 64 TEXT_AKTKZF019_04274_A3_000_003 キャンセル
69 65 TEXT_AKTKZF019_04274_Q4_000_000 餌袋の中身を捨てますか?
70 66 TEXT_AKTKZF019_04274_A4_000_001 小柄なハンサ用の餌袋の中身を捨てる
71 67 TEXT_AKTKZF019_04274_A4_000_002 大柄なハンサ用の餌袋の中身を捨てる
72 68 TEXT_AKTKZF019_04274_A4_000_003 捨てない
73 69 TEXT_AKTKZF019_04274_04214_Q5_000_000 選択した餌袋の中身を、本当に捨てますか?
74 70 TEXT_AKTKZF019_04274_SYSTEM_100_006 その餌は、選択した餌袋の中にもう入っているようだ。
75 71 TEXT_AKTKZF019_04274_SYSTEM_200_006 ハンサ用の餌袋に餌を入れた。
76 72 TEXT_AKTKZF019_04274_SYSMES_000_006 羽ばたきとともに、ハンサの瞳が輝いた……ように見えた。 どうやら、正しい餌をあげられたようだ。
77 73 TEXT_AKTKZF019_04274_SYSMES_000_007 ハンサは虚ろな瞳のまま、宙を見つめている。 どうやら、餌が正しくないようだ。
78 74 TEXT_AKTKZF019_04274_SYSTEM_100_007 ハンサは満足そうに虚空を見つめている……。
79 75 TEXT_AKTKZF019_04274_SYSTEM_200_007 ハンサが、何かを期待するようにこちらを見ている……。
80 76 TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_008 おう何だ、もう終わったのか? 手際いいじゃねえか……。 ぜひまた頼みたいから、名前を教えてくれないか?
81 77 TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ってもしかして、 アンタ、マトシャを助けてくれた冒険者か!?
82 78 TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_010 いつか会ってみたいとは思っていたが……まさか、 臨時募集の手伝いと間違えて仕事をさせちまうとは。 本当に申し訳ねえ、許してくれ……。
83 79 TEXT_AKTKZF019_04274_VISHRAHD_000_011 こいつは、働いてくれたアンタの、正当な取り分だ。 遠慮なく受け取ってほしい。 にしても……結局、本物の手伝いはどこに……?
84 80 TEXT_AKTKZF019_04274_HAMSAFARMMEN01089_000_001 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_AKTKZF019_04274_HAMSAFARMMEN01089_000_002 (★未使用/削除予定★)
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89 85 TEXT_AKTKZF019_04274_HAMSAFARMMEN01089_000_008 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ダーマ区の星戦士団の守衛長は、揉め事を収めようとしているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_00","星戦士団の守衛長と話す"
25,"TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_01","星戦士団の守衛長と話し、強面のアウラ族を密かに尾行"
26,"TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_02","星戦士団の守衛と話す"
27,"TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_05",""
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31,"TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_07",""
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35,"TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_12",""
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48,"TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_001","んだコラ……ガンくれてんじゃねえよ。"
49,"TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_002","お願い、指輪を返して……!"
50,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_003","どうか落ち着いてください……。"
51,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_004","あなたは、終末騒動の際に戦ってくださった冒険者の……?
これは僥倖……どうか今は何も言わず、
自然に振る舞ってください。"
52,"TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_005","盗んだなんてふっかけるなら、証拠くらい持ってきやがれ。
俺ァもう行くぜ、このクソどもが……。"
53,"TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_006","ああ、そんな……
形見の指輪なんです、お願いします……!
ううっ……。"
54,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_007","もう、いいでしょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……ですよね。
……どうかひとつ、我々の捜査にご協力願えませんか?"
55,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_008","すでに察していらっしゃるかもしれませんが、
あちらの女性が、先程の男に指輪を盗まれたと訴えているのです。
物的証拠はありませんが、嘘をついているようにも思えない。"
56,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_009","そこで、表向きは争いを諫めつつ、
あの男を泳がせて、尾行しようと考えていたのです。
疑いをかけられたことで、動きを見せる可能性がありますからね。"
57,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_010","とはいえ、星戦士があからさまに後をつけては怪しまれる。
異国人であるあなたを道案内しているように装うことで、
より確実に尾行したいのです……いかがでしょう?"
58,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_011","心強い……!
では、さっそく「強面のアウラ族」を追いましょう。
「ユジュ区」の方へ向かっていましたね。"
59,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_012","この方は、ご安心いただけるよう、誠意をもって保護します。
いま帰してしまうと、裏で危害が及ぶ心配があるから……
という、守衛長の指示です。"
60,"TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_013","ううっ、嘘なんてついてないんです、本当にっ……!"
61,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_014","どうぞ、自然に振る舞ってください。
このまま様子をうかがってみましょう。"
62,"TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_015","星戦士団もチョロいもんだな。
終末騒動で街は混乱してるし、
金も物も奪い放題だぜ……!"
63,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_016","何かを取り出して見ていましたね、やはり盗んだ指輪でしょうか。
……ならばこのまま泳がせることで、
盗品を金に換える決定的瞬間を押さえられるかもしれません。"
64,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_017","では、異国人のあなたを案内している形で、
尾行を始めましょうか。
「強面のアウラ族」に見つからないよう、ご注意ください。"
65,"TEXT_AKTKZF020_04275_SYSTEM_000_018","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKZF020_04275_SYSTEM_100_018","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKZF020_04275_Q1_000_001","強面のアウラ族の「尾行」に再挑戦しますか?"
68,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_019","おや、どうされました?
大丈夫、あの男も、まだそこにいます。
気を取り直して、尾行を続けましょう。"
69,"TEXT_AKTKZF020_04275_MOUNTAINEER04275_000_020","(-陰気な山師-)お前、この指輪……最近じゃめっきり出回らなくなった、
希少翡翠を使った細工物じゃねえか。
ヒヒヒ、こりゃあいい、高く売れるぜ……。"
70,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_021","仲間らしき人物に、指輪を渡しましたね!
やはり盗んでいたか……私は彼らを監視しますので、
どうか、ダーマ区の「星戦士団の守衛」に応援要請を……!"
71,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_022","私は彼らを監視しますので、
どうか、ダーマ区の「星戦士団の守衛」に応援要請を……!"
72,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_023","戻られましたか、状況はいかがです?"
73,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_024","希少翡翠の指輪……保護している女性の証言と一致します。
やはりあの男が盗んでいたのですね。
もはや言い逃れはさせません。"
74,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_025","……さっそく、応援に向かいます。
なあに、小悪党の2人や3人、我らだけで十分。
あなたの手を煩わせるまでもありませんよ。"
75,"TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_026","これで、あの女性に指輪を取り返してあげられる。
ご協力、誠にありがとうございました。
では、私は急ぎますので……!"
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4 0 TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ダーマ区の星戦士団の守衛長は、揉め事を収めようとしているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_00 星戦士団の守衛長と話す
29 25 TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_01 星戦士団の守衛長と話し、強面のアウラ族を密かに尾行
30 26 TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_02 星戦士団の守衛と話す
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52 48 TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_001 んだコラ……ガンくれてんじゃねえよ。
53 49 TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_002 お願い、指輪を返して……!
54 50 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_003 どうか落ち着いてください……。
55 51 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_004 あなたは、終末騒動の際に戦ってくださった冒険者の……? これは僥倖……どうか今は何も言わず、 自然に振る舞ってください。
56 52 TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_005 盗んだなんてふっかけるなら、証拠くらい持ってきやがれ。 俺ァもう行くぜ、このクソどもが……。
57 53 TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_006 ああ、そんな…… 形見の指輪なんです、お願いします……! ううっ……。
58 54 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_007 もう、いいでしょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……ですよね。 ……どうかひとつ、我々の捜査にご協力願えませんか?
59 55 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_008 すでに察していらっしゃるかもしれませんが、 あちらの女性が、先程の男に指輪を盗まれたと訴えているのです。 物的証拠はありませんが、嘘をついているようにも思えない。
60 56 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_009 そこで、表向きは争いを諫めつつ、 あの男を泳がせて、尾行しようと考えていたのです。 疑いをかけられたことで、動きを見せる可能性がありますからね。
61 57 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_010 とはいえ、星戦士があからさまに後をつけては怪しまれる。 異国人であるあなたを道案内しているように装うことで、 より確実に尾行したいのです……いかがでしょう?
62 58 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_011 心強い……! では、さっそく「強面のアウラ族」を追いましょう。 「ユジュ区」の方へ向かっていましたね。
63 59 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_012 この方は、ご安心いただけるよう、誠意をもって保護します。 いま帰してしまうと、裏で危害が及ぶ心配があるから…… という、守衛長の指示です。
64 60 TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_013 ううっ、嘘なんてついてないんです、本当にっ……!
65 61 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_014 どうぞ、自然に振る舞ってください。 このまま様子をうかがってみましょう。
66 62 TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_015 星戦士団もチョロいもんだな。 終末騒動で街は混乱してるし、 金も物も奪い放題だぜ……!
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73 69 TEXT_AKTKZF020_04275_MOUNTAINEER04275_000_020 (-陰気な山師-)お前、この指輪……最近じゃめっきり出回らなくなった、 希少翡翠を使った細工物じゃねえか。 ヒヒヒ、こりゃあいい、高く売れるぜ……。
74 70 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_021 仲間らしき人物に、指輪を渡しましたね! やはり盗んでいたか……私は彼らを監視しますので、 どうか、ダーマ区の「星戦士団の守衛」に応援要請を……!
75 71 TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_022 私は彼らを監視しますので、 どうか、ダーマ区の「星戦士団の守衛」に応援要請を……!
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0,"TEXT_AKTKZG001_04276_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アナグノリシス天測園のエウクレイデスは、人手を欲しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZG001_04276_TODO_00","たおやかな観察者と話す"
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襲われたら討伐して捕獲"
26,"TEXT_AKTKZG001_04276_TODO_02","<Sheet(EventItem,2003260,0)/>をたおやかな観察者に渡す"
27,"TEXT_AKTKZG001_04276_TODO_03","<Sheet(EventItem,2003260,0)/>をエウクレイデスに渡す"
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48,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_000","ねぇ、キミは職員ではないようだけど……
もしかして、この天測園を見学しているのかな?
よかったら、オレイアスの捜索を手伝ってみないかい?"
49,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_001","オレイアスは最近、この天測園にイデアが送られてきた子でね。
危険を察知できる大きくて長い耳を持ち、
暗闇でも採石場所を見抜き、石の力を測ることができるんだ。"
50,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_002","今は、鉱石が彼らに及ぼす影響を調べていたんだけど……。
マナストーンという特殊な鉱石を手にしたオレイアスが、
興奮した様子で逃げ出しちゃってね。"
51,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_003","面目ないけど、探してもらえると自分も助かるんだ。
詳しい話は現場にいる「たおやかな観察者」から聞けるから、
まずは、天測園の南にいる彼女と話してみてくれ。"
52,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_010","マナストーンという特殊な鉱石を手にしたオレイアスが、
興奮した様子で逃げ出しちゃってね。"
53,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_011","面目ないけど、探してもらえると自分も助かるんだ。
詳しい話は現場にいる「たおやかな観察者」から聞けるから、
まずは、天測園の南にいる彼女と話してみてくれ。"
54,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_020","あら、貴方ね?
オレイアスの捜索を手伝ってくれるというのは。"
55,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_021","エウクレイデスさんから話は聞いていますわ。
ちょうどこの先で、3体のオレイアスが目撃されたんだとか。"
56,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_022","この「<Sheet(EventItem,2003265,0)/>」を使えば、
<Sheet(BNpcName,10994,0)/>はたちまち眠ってしまいますの。
大人しくなったところを捕獲してくださる?"
57,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_023","稀に効かない子もいますから、
もし興奮したまま襲ってきたら、
戦って鎮めてあげてくださいまし。"
58,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_025","この「<Sheet(EventItem,2003265,0)/>」を使えば、
<Sheet(BNpcName,10994,0)/>はたちまち眠ってしまいますの。
大人しくなったところを捕獲してくださる?"
59,"TEXT_AKTKZG001_04276_SYSTEM_000_030","このままでは捕獲できない……。
<Sheet(EventItem,2003265,0)/>を使って眠らせよう。"
60,"TEXT_AKTKZG001_04276_SYSTEM_000_031","ぼんやりとしていたオレイアスは、すぐに眠ったようだ。"
61,"TEXT_AKTKZG001_04276_SYSTEM_000_032","花を見つめていたオレイアスは、
少し耐えていたが、無事に眠ったようだ。"
62,"TEXT_AKTKZG001_04276_SYSTEM_000_0033","<Sheet(EventItem,2003265,0)/>が効かずに、
興奮さめやらぬ様子だ……!"
63,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_040","<Sheet(BNpcName,10994,0)/>は捕獲できた?"
64,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_050","<Sheet(BNpcName,10994,0)/>は捕獲できました?"
65,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_051","まぁ、どうもありがとう。
おかげで、逃げたオレイアスはあと2匹になりましたわ。"
66,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_052","別のところでも目撃情報があったようですから、
私はそっちを探しに行ってみますの。"
67,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_053","その<Sheet(EventItem,2003260,0)/>は、
貴方から「エウクレイデス」さんへ届けていただける?"
68,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_060","おや、どうしたんだい?"
69,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_061","わざわざ君が届けてくれたのか、ありがとう。
鉱物を好む生物は珍しくて、予測不能な行動が多くてね。"
70,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_062","此度の異常行動はどうやら、
石に帯びた強力な力に、あてられたのが原因みたいだ。"
71,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_063","でも、鉱物を求めて地面を掘ることで、土がかき混ぜられ、
植物が育ちやすい環境になることが期待されているんだよ。"
72,"TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_064","もう少し魔力への耐性を高める改善を行えば、
きっとこの星にとって、有益な存在になるに違いない。
君の貢献がまたひとつ星を善くしたことを、誇りに思うといいよ。"
73,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISMAN04276_000_000","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISMAN04276_000_001","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISMAN04276_000_002","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISMAN04276_000_003","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISMAN04276_000_010","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISMAN04276_000_011","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISMAN04276_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZG001_04276_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アナグノリシス天測園のエウクレイデスは、人手を欲しているようだ。
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26 22 TEXT_AKTKZG001_04276_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZG001_04276_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZG001_04276_TODO_00 たおやかな観察者と話す
29 25 TEXT_AKTKZG001_04276_TODO_01 <Sheet(BNpcName,10994,0)/>に<Sheet(EventItem,2003265,0)/>を使い 襲われたら討伐して捕獲
30 26 TEXT_AKTKZG001_04276_TODO_02 <Sheet(EventItem,2003260,0)/>をたおやかな観察者に渡す
31 27 TEXT_AKTKZG001_04276_TODO_03 <Sheet(EventItem,2003260,0)/>をエウクレイデスに渡す
32 28 TEXT_AKTKZG001_04276_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZG001_04276_TODO_05
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51 47 TEXT_AKTKZG001_04276_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_000 ねぇ、キミは職員ではないようだけど…… もしかして、この天測園を見学しているのかな? よかったら、オレイアスの捜索を手伝ってみないかい?
53 49 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_001 オレイアスは最近、この天測園にイデアが送られてきた子でね。 危険を察知できる大きくて長い耳を持ち、 暗闇でも採石場所を見抜き、石の力を測ることができるんだ。
54 50 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_002 今は、鉱石が彼らに及ぼす影響を調べていたんだけど……。 マナストーンという特殊な鉱石を手にしたオレイアスが、 興奮した様子で逃げ出しちゃってね。
55 51 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_003 面目ないけど、探してもらえると自分も助かるんだ。 詳しい話は現場にいる「たおやかな観察者」から聞けるから、 まずは、天測園の南にいる彼女と話してみてくれ。
56 52 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_010 マナストーンという特殊な鉱石を手にしたオレイアスが、 興奮した様子で逃げ出しちゃってね。
57 53 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_011 面目ないけど、探してもらえると自分も助かるんだ。 詳しい話は現場にいる「たおやかな観察者」から聞けるから、 まずは、天測園の南にいる彼女と話してみてくれ。
58 54 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_020 あら、貴方ね? オレイアスの捜索を手伝ってくれるというのは。
59 55 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_021 エウクレイデスさんから話は聞いていますわ。 ちょうどこの先で、3体のオレイアスが目撃されたんだとか。
60 56 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_022 この「<Sheet(EventItem,2003265,0)/>」を使えば、 <Sheet(BNpcName,10994,0)/>はたちまち眠ってしまいますの。 大人しくなったところを捕獲してくださる?
61 57 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_023 稀に効かない子もいますから、 もし興奮したまま襲ってきたら、 戦って鎮めてあげてくださいまし。
62 58 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_025 この「<Sheet(EventItem,2003265,0)/>」を使えば、 <Sheet(BNpcName,10994,0)/>はたちまち眠ってしまいますの。 大人しくなったところを捕獲してくださる?
63 59 TEXT_AKTKZG001_04276_SYSTEM_000_030 このままでは捕獲できない……。 <Sheet(EventItem,2003265,0)/>を使って眠らせよう。
64 60 TEXT_AKTKZG001_04276_SYSTEM_000_031 ぼんやりとしていたオレイアスは、すぐに眠ったようだ。
65 61 TEXT_AKTKZG001_04276_SYSTEM_000_032 花を見つめていたオレイアスは、 少し耐えていたが、無事に眠ったようだ。
66 62 TEXT_AKTKZG001_04276_SYSTEM_000_0033 <Sheet(EventItem,2003265,0)/>が効かずに、 興奮さめやらぬ様子だ……!
67 63 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_040 <Sheet(BNpcName,10994,0)/>は捕獲できた?
68 64 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_050 <Sheet(BNpcName,10994,0)/>は捕獲できました?
69 65 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_051 まぁ、どうもありがとう。 おかげで、逃げたオレイアスはあと2匹になりましたわ。
70 66 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_052 別のところでも目撃情報があったようですから、 私はそっちを探しに行ってみますの。
71 67 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISOBSERVER04276_000_053 その<Sheet(EventItem,2003260,0)/>は、 貴方から「エウクレイデス」さんへ届けていただける?
72 68 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_060 おや、どうしたんだい?
73 69 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_061 わざわざ君が届けてくれたのか、ありがとう。 鉱物を好む生物は珍しくて、予測不能な行動が多くてね。
74 70 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_062 此度の異常行動はどうやら、 石に帯びた強力な力に、あてられたのが原因みたいだ。
75 71 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_063 でも、鉱物を求めて地面を掘ることで、土がかき混ぜられ、 植物が育ちやすい環境になることが期待されているんだよ。
76 72 TEXT_AKTKZG001_04276_EUKLEIDES_000_064 もう少し魔力への耐性を高める改善を行えば、 きっとこの星にとって、有益な存在になるに違いない。 君の貢献がまたひとつ星を善くしたことを、誇りに思うといいよ。
77 73 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISMAN04276_000_000 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISMAN04276_000_001 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKZG001_04276_ELPISMAN04276_000_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アナグノリシス天測園の実験をする観察者は、人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_00","青髪の観察者と話す"
25,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_01","飛行生物の観察者と話す"
26,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_02","青髪の観察者に<Sheet(EventItem,2003336,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_03",""
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47,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_000","あ、ちょうどいいや。
ねぇ、使い魔くん、ちゃんとお礼をするから、
お使いを頼まれてくれないかい?"
49,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_001","メタバシス六洋院で、とある創造生物の実験をするんだけど、
同行する予定の職員がいつまでたっても来ないんだよ。
困っちゃうよね。"
50,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_002","すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。
たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、
「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?"
51,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_0010","すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。
たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、
「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?"
52,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_020","おんや、見たことのない使い魔だねぇ。
どうしたのかな?"
53,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_021","しまった、もう実験の時間かぁ!
ちょっと考え事をしていたら、すっかり時間が過ぎてしまった。
ちょうど、その実験のことを考えていたんだよ。"
54,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_022","メタバシス六洋院は、海洋生物用の試験環境を整えているんだぁ。
そこで私たちは、他の生物の死骸を食して海洋を浄化する、
小魚の研究を進めているんだよ。"
55,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_023","目下の問題点は、その生存率でねぇ。
小魚ゆえ、大型魚に捕食されやすいもんだから、
身を守るために、毒を持たせてみたんだけど……。"
56,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_024","強い毒ならまだしも、弱い毒も捕食者の体内に蓄積される。
そのため、大型魚が大量死するだろうという検証結果が出てね。
生態系に大きな影響を与えてしまいかねないんだぁ。"
57,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_025","このままでは、
アーテリスに放つには不適合とされてしまうだろう。
コンセプトは素晴らしいから、世に放ってあげたいけど……。"
58,"TEXT_AKTKZG002_04277_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_001","身体に警戒色をつけてみては?"
60,"TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_002","毒を持つとわかるようにすればいい"
61,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_026","ほう、なるほどなぁ……!?
それならば確かに、そもそも捕食される可能性が低くなり、
小魚と大型魚の両者が共存できる……!"
62,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_027","そうとわかれば、さっそく待っている彼の下へ向かうよ。
実証実験をしなければねぇ。"
63,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_028","そうだ、君のおかげでちょっといい案が浮かんだから、
実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、
もらってきてくれないかい?"
64,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_029","「ノトスの感嘆」に、
「飛行生物の観察者」がいるはずだから、よろしく頼むねぇ。"
65,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_040","彼は実験に必要なものがあるって言ってたけど……。"
66,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_045","「飛行生物の観察者」から、
実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、
もらってきてくれないかい?"
67,"TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_050","あれ、誰の使い魔でしょうか?
私に何か問い合わせたいことでも?"
68,"TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_051","ふむ、<Sheet(EventItem,2003336,0)/>が必要なのですか。
もちろんいいですとも。
どうぞ、こちらを「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。"
69,"TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_060","<Sheet(EventItem,2003336,0)/>は確かに渡しましたよ。
心配なら荷物を確認してから、
「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。"
70,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_070","バード・オブ・エルピスの羽根、
もらってきてくれたぁ?"
71,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_071","そうそう、この羽を色見本にしたかったんだぁ。
こうした派手な色に小魚を染めることで、
大型魚に毒があることを気づかせるんだよ! ね!"
72,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_072","ね、ってもしかして……
使い魔くんのアイディアなのかい?"
73,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_073","そうなんだよ、立派な子だよねぇ。
おかげで小魚をエーテルに戻さずに済むんじゃないかなぁ。"
74,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_074","そうか、同僚を見つけた上に、
問題解決のために考えを巡らせてくれて、
あまつさえ、羽根まで持ってきてくれるとは……。"
75,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_075","ずいぶんと長いお使いになってしまったようだ。
大変だったろう、ありがとうね。
お礼を持っていって。"
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4 0 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アナグノリシス天測園の実験をする観察者は、人を探しているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_00 青髪の観察者と話す
29 25 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_01 飛行生物の観察者と話す
30 26 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_02 青髪の観察者に<Sheet(EventItem,2003336,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_000 あ、ちょうどいいや。 ねぇ、使い魔くん、ちゃんとお礼をするから、 お使いを頼まれてくれないかい?
53 49 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_001 メタバシス六洋院で、とある創造生物の実験をするんだけど、 同行する予定の職員がいつまでたっても来ないんだよ。 困っちゃうよね。
54 50 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_002 すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。 たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、 「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?
55 51 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_0010 すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。 たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、 「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?
56 52 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_020 おんや、見たことのない使い魔だねぇ。 どうしたのかな?
57 53 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_021 しまった、もう実験の時間かぁ! ちょっと考え事をしていたら、すっかり時間が過ぎてしまった。 ちょうど、その実験のことを考えていたんだよ。
58 54 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_022 メタバシス六洋院は、海洋生物用の試験環境を整えているんだぁ。 そこで私たちは、他の生物の死骸を食して海洋を浄化する、 小魚の研究を進めているんだよ。
59 55 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_023 目下の問題点は、その生存率でねぇ。 小魚ゆえ、大型魚に捕食されやすいもんだから、 身を守るために、毒を持たせてみたんだけど……。
60 56 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_024 強い毒ならまだしも、弱い毒も捕食者の体内に蓄積される。 そのため、大型魚が大量死するだろうという検証結果が出てね。 生態系に大きな影響を与えてしまいかねないんだぁ。
61 57 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_025 このままでは、 アーテリスに放つには不適合とされてしまうだろう。 コンセプトは素晴らしいから、世に放ってあげたいけど……。
62 58 TEXT_AKTKZG002_04277_Q1_000_000 何と言う?
63 59 TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_001 身体に警戒色をつけてみては?
64 60 TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_002 毒を持つとわかるようにすればいい
65 61 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_026 ほう、なるほどなぁ……!? それならば確かに、そもそも捕食される可能性が低くなり、 小魚と大型魚の両者が共存できる……!
66 62 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_027 そうとわかれば、さっそく待っている彼の下へ向かうよ。 実証実験をしなければねぇ。
67 63 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_028 そうだ、君のおかげでちょっといい案が浮かんだから、 実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、 もらってきてくれないかい?
68 64 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_029 「ノトスの感嘆」に、 「飛行生物の観察者」がいるはずだから、よろしく頼むねぇ。
69 65 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_040 彼は実験に必要なものがあるって言ってたけど……。
70 66 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_045 「飛行生物の観察者」から、 実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、 もらってきてくれないかい?
71 67 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_050 あれ、誰の使い魔でしょうか? 私に何か問い合わせたいことでも?
72 68 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_051 ふむ、<Sheet(EventItem,2003336,0)/>が必要なのですか。 もちろんいいですとも。 どうぞ、こちらを「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。
73 69 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_060 <Sheet(EventItem,2003336,0)/>は確かに渡しましたよ。 心配なら荷物を確認してから、 「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。
74 70 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_070 バード・オブ・エルピスの羽根、 もらってきてくれたぁ?
75 71 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_071 そうそう、この羽を色見本にしたかったんだぁ。 こうした派手な色に小魚を染めることで、 大型魚に毒があることを気づかせるんだよ! ね!
76 72 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_072 ね、ってもしかして…… 使い魔くんのアイディアなのかい?
77 73 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_073 そうなんだよ、立派な子だよねぇ。 おかげで小魚をエーテルに戻さずに済むんじゃないかなぁ。
78 74 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_074 そうか、同僚を見つけた上に、 問題解決のために考えを巡らせてくれて、 あまつさえ、羽根まで持ってきてくれるとは……。
79 75 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_075 ずいぶんと長いお使いになってしまったようだ。 大変だったろう、ありがとうね。 お礼を持っていって。
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0,"TEXT_AKTKZG003_04278_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アナグノリシス天測園のゼウクシスは、助手を求めているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZG003_04278_TODO_00","ノトスの感嘆の<Sheet(EventItem,2003337,0)/>を入手"
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48,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_000","ねぇ、誰の使い魔かわからないけど、
ちょっと仕事を手伝ってくれないかな?"
49,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_001","ノトスの感嘆で「怪樹の果実」の回収を進めているんだけど、
どうにも手が足りなくてね。
いくつか取ってきてくれると助かるんだ。"
50,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_002","そうだ、ひとつ注意点があってね。
怪樹の果実の表面には、特殊な消化液がかけられているんだ。
素手だと危ないので「<Sheet(EventItem,2003338,0)/>」を使ってから回収してね。"
51,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_005","怪樹の果実の表面には、特殊な消化液がかけられているんだ。
素手だと危ないので「<Sheet(EventItem,2003338,0)/>」を使ってから回収してね。"
52,"TEXT_AKTKZG003_04278_SYSTEM_000_009","皮膚が<Sheet(EventItem,2003338,0)/>で覆われた……!"
53,"TEXT_AKTKZG003_04278_SYSTEM_000_010","<Sheet(EventItem,2003337,0)/>の周囲には、創造生物たちが横たわっている……。
息はあるようだが、ぐったりしている様子だ。"
54,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_020","<Sheet(EventItem,2003337,0)/>は回収できた?"
55,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_021","ありがとう!
ふたつも回収してきてくれて、助かっちゃったよ。"
56,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_022","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_023","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_024","消化液に触れた様子もないし、
きちんと鉄肌の霊薬を使ったんだね。
よしよし、偉い子だ。"
59,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_025","あの植物が消化液を分泌するのには理由があってね。
アーテリスで、草食動物が増えすぎないように捕食する、
「食獣植物」の研究の一環なんだ。"
60,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_026","捕食袋が発達するまで成長するには、時間がかかる。
その前に食べられてしまっては元も子もないから、
親木が果実に消化液をふりかける習性を組み込んでみたんだ。"
61,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_027","その消化液がどの程度、果実に影響を与えているのか、
これから調べるつもりだよ。
手伝ってくれて、どうもありがとうね。"
62,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_028","って、ちょっと顔色が悪くないかい!?
もしかして消化液を浴びてしまったのかな?
ごめんね、すぐに治療しないと!"
63,"TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_029","うん、これで大丈夫。
痛いのを我慢して回収してくれたんだね。
よしよし、偉い子だ。"
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55 51 TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_005 怪樹の果実の表面には、特殊な消化液がかけられているんだ。 素手だと危ないので「<Sheet(EventItem,2003338,0)/>」を使ってから回収してね。
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65 61 TEXT_AKTKZG003_04278_ZEUXIS_000_027 その消化液がどの程度、果実に影響を与えているのか、 これから調べるつもりだよ。 手伝ってくれて、どうもありがとうね。
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君、名前は?"
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俺はペイディアス。
ここアナグノリシス天測園で観察者をやっている。"
50,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_002","いまはちょうど新しい創造生物の観察をするために、
この島の一区画を整備しようとしていたところさ。
付近の生物が、研究に余計な影響を与えてしまっては困るからね。"
51,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_003","アンペロスにくしゃみをさせると、
その爆音で付近の生物はびっくりして、逃げ去っていく。
傷つけることなく追い出すことができるから便利なんだよ。"
52,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_004","あっ……もしかして、やってみたい?"
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55,"TEXT_AKTKZG004_04279_A1_000_002","そんなことないです"
56,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_005","うんうん、そうだよな!
好奇心旺盛な顔つきをしていたもの!"
57,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_006","いやいや、楽しいからやってごらん!
使い魔だからって、遠慮することはないよ!"
58,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_007","すでに現地で準備をしているはずだから、
ノトスの感嘆の北東で「天測園の騎獣使い」に声をかけて!
事情を説明すれば、体験させてくれるはずだよ。"
59,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_010","アンペロスのくしゃみで、
担当区画の生物たちにちょっと退いてもらいたいんだ。
ノトスの感嘆の北東で「天測園の騎獣使い」に声をかけて!"
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61,"TEXT_AKTKZG004_04279_MOUNTOBSERVER04279_000_021","そろそろペイディアスがやってくる頃かと思ったんだけど……
きみは?"
62,"TEXT_AKTKZG004_04279_MOUNTOBSERVER04279_000_022","なるほどねぇ、きみは彼に言われてきたのか。
僕たちの仕事を手伝ってくれるとは、ありがたいよ。"
63,"TEXT_AKTKZG004_04279_MOUNTOBSERVER04279_000_023","じゃあ、アンペロスに乗せてあげるから、
指定の場所で「くしゃみ」をしてきて。"
64,"TEXT_AKTKZG004_04279_MOUNTOBSERVER04279_000_030","おや、アンペロスとはぐれちゃった?
じゃあもう一回、乗せてあげるね。"
65,"TEXT_AKTKZG004_04279_MOUNTOBSERVER04279_000_031","うんうん、
アンペロスに乗った姿、様になってるよ!
じゃあ、指定の場所で「くしゃみ」をしてきてね。"
66,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_035","アンペロスに、
きちんとくしゃみさせてあげられた?"
67,"TEXT_AKTKZG004_04279_SYSTEM_000_038","天測園の騎獣使いが指定した場所だ。
アンペロスに騎乗した状態で、
「くしゃみ」を行おう。"
68,"TEXT_AKTKZG004_04279_SYSTEM_000_040","周囲の生物たちが一目散に逃げ去っていった……!"
69,"TEXT_AKTKZG004_04279_MOUNTOBSERVER04279_000_050","くしゃみに驚いた生き物たちが、こっちまで走ってきたよ。
かなり肝を冷やした様子だったし、
当分の間、戻ってくることもないだろう。"
70,"TEXT_AKTKZG004_04279_MOUNTOBSERVER04279_000_051","働いてくれたアンペロスくんには、
日向ぼっこをさせてあげなくっちゃね。
きみも「ペイディアス」から労ってもらうといいよ!"
71,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_060","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
おかげさまで、予定地は空いたようだね。
これで無事に新しい創造生物を解き放つことができるよ!"
72,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_061","新しい子は最近流行りの移動性植物の理論を、
より大型の樹木に適用したものでね。
幹を手のように使って肉食獣すら捕食することができるんだ!"
73,"TEXT_AKTKZG004_04279_PHEIDIAS_000_062","いやー、胸が高鳴るな!
また楽しそうなことがあったら、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君にも声をかけるね!"
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どこに行ってしまったんだ……。"
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実は草木生物のアガヴォイデスの幼獣たちを、
捕獲しなくちゃいけないんだ。"
50,"TEXT_AKTKZG005_04280_GALLANTOBSERVER04280_000_002","ここに1匹いるけど、あと6匹の行方がわからなくてね。
よかったら探すのを手伝ってほしい。"
51,"TEXT_AKTKZG005_04280_GALLANTOBSERVER04280_000_003","この子たちは尻尾から甘い分泌液を出して虫を誘引するから、
蝶や虫が集まっているところにいると思う。
見つけたら「<Sheet(EventItem,2003339,0)/>」を使って捕まえてきておくれ。"
52,"TEXT_AKTKZG005_04280_GALLANTOBSERVER04280_000_004","君は「ノトスの感嘆」の南西方面をお願いするよ。
では、お互い3匹ずつ見つけたら、ここに集合しよう!"
53,"TEXT_AKTKZG005_04280_SYSTEM_000_010","アガヴォイデスの幼獣はじっとして、
小さな蝶をおびき寄せているようだ……。"
54,"TEXT_AKTKZG005_04280_GALLANTOBSERVER04280_000_020","君の方も、アガヴォイデスを捕まえられた?"
55,"TEXT_AKTKZG005_04280_GALLANTOBSERVER04280_000_021","うん、7匹そろった!
これでやっとこの子たちを送り届けることができるよ。"
56,"TEXT_AKTKZG005_04280_GALLANTOBSERVER04280_000_022","アガヴォイデスたちは害虫駆除のために創られて、
このたびの観察で、一次審査に通ったんだ。"
57,"TEXT_AKTKZG005_04280_GALLANTOBSERVER04280_000_023","これから試験的にエルピスの外に送られるんだよ。
君が捕獲してくれた子たちは、その第一陣というわけさ。
これで世界がより善き姿になるね。"
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これはお礼だよ、どうか持っていってね。"
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62 58 TEXT_AKTKZG005_04280_GALLANTOBSERVER04280_000_024 手伝ってくれてありがとう。 これはお礼だよ、どうか持っていってね。
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24,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_00","しなやかな観察者と話す"
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48,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_000","あ、ちょうどいいところに使い魔がいるじゃないか。
ちょいと私の仕事を手伝っておくれよ。"
49,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_001","新しくきた生物が、どうやら警戒心が強いようでね。
エーテルの強い私が近づくと、怯えて逃げてしまうんだ。"
50,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_002","私が創る使い魔よりも賢そうだし、君に観察を手伝ってほしいな。
このアナグノリシス天測園の北にいるから、
手があいていたら来て。"
51,"TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_005","パイッサによく似た生物が、木の器をじっと見つめている……。"
52,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_010","うん、よく来てくれたね。
では紹介するよ、「観察対象ノトス666号」だ。
エルピスにきたばかりで、名前はまだない。"
53,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_011","私は、これ以上は近づけなくてね。
君なら、ノトス666号の警戒心をどう解く?"
54,"TEXT_AKTKZG006_04281_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKZG006_04281_A1_000_001","見つめる"
56,"TEXT_AKTKZG006_04281_A1_000_002","踊る"
57,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_012","そ、それはやめておけ……!
あの虚ろな目をじっと見つめていたら、精神を呑まれるぞ。
むしろ奇妙な動きで交流をはかってはどうだ?"
58,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_013","それはいい考えだ。
腹を見せ、手足を見せ、害意がないことを示せば、
警戒心を解いてくれるかもしれないな。"
59,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_014","では、この「ノトス666号」に、「踊って」みせてくれ。
私はここで見守っているから、よろしく頼んだぞ。"
60,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_020","この「ノトス666号」に、「踊って」みせてくれ。
私はここで見守っているから、よろしく頼んだぞ。"
61,"TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_025","パイッサによく似た「ノトス666号」は、
木の器をじっと見つめている……。
エモート「踊る」をして、反応を確かめよう。"
62,"TEXT_AKTKZG006_04281_PAISSA04281_000_030","……………………。"
63,"TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_031","ノトス666号は、
果実の入った木の器を置いて、立ち去っていった……。
「しなやかな観察者」に報告しよう。"
64,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_040","ふふふ、君たちの様子は見ていたよ。
あのノトス666号は、君のことを群れの子どもだと思ったようだ。
置いていったその果実が証拠さ。"
65,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_041","植物の繁殖を助けるために創られた彼らは、
果実や木の実を食べて、あちこちを移動することで、
その種を広めていくことが期待されているんだ。"
66,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_042","だが、子どもは食料を調達することが難しいから、
ボスのオスが集めて子どもたちに譲るんだよ。"
67,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_043","だから、あのノトス666号は君を群れの子どもだと勘違いして、
果実を残してくれたってわけさ。
いやはや、面白いものが見られたよ。"
68,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_044","せっかくだから、「<Sheet(EventItem,2003341,0)/>」を拾って、
そのあとにアナグノリシス天測園に戻っておいで。
報酬を用意して待ってるよ。"
69,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_050","おかえり。
君のおかげで、いいデータが取れたよ。"
70,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_051","ああ、<Sheet(EventItem,2003341,0)/>か。
これは君がもらったものだし、
せっかくだから君が食べればいいんじゃないかな。"
71,"TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_052","甘やかな香りが、口に広がる……!"
72,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_053","うんうん、美味しそうに食べる君の様子を見る限り、
群れの子どもに、とびきり甘い果実を用意していたみたいだね。"
73,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_054","この様子なら、いずれ世に放てると認可されそうだな。
その際にはいい名前をつけてもらわないと。"
74,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_055","君には、私からも謝礼を渡そう。
手伝ってくれて感謝するよ。"
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52 48 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_000 あ、ちょうどいいところに使い魔がいるじゃないか。 ちょいと私の仕事を手伝っておくれよ。
53 49 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_001 新しくきた生物が、どうやら警戒心が強いようでね。 エーテルの強い私が近づくと、怯えて逃げてしまうんだ。
54 50 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_002 私が創る使い魔よりも賢そうだし、君に観察を手伝ってほしいな。 このアナグノリシス天測園の北にいるから、 手があいていたら来て。
55 51 TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_005 パイッサによく似た生物が、木の器をじっと見つめている……。
56 52 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_010 うん、よく来てくれたね。 では紹介するよ、「観察対象ノトス666号」だ。 エルピスにきたばかりで、名前はまだない。
57 53 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_011 私は、これ以上は近づけなくてね。 君なら、ノトス666号の警戒心をどう解く?
58 54 TEXT_AKTKZG006_04281_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKZG006_04281_A1_000_001 見つめる
60 56 TEXT_AKTKZG006_04281_A1_000_002 踊る
61 57 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_012 そ、それはやめておけ……! あの虚ろな目をじっと見つめていたら、精神を呑まれるぞ。 むしろ奇妙な動きで交流をはかってはどうだ?
62 58 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_013 それはいい考えだ。 腹を見せ、手足を見せ、害意がないことを示せば、 警戒心を解いてくれるかもしれないな。
63 59 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_014 では、この「ノトス666号」に、「踊って」みせてくれ。 私はここで見守っているから、よろしく頼んだぞ。
64 60 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_020 この「ノトス666号」に、「踊って」みせてくれ。 私はここで見守っているから、よろしく頼んだぞ。
65 61 TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_025 パイッサによく似た「ノトス666号」は、 木の器をじっと見つめている……。 エモート「踊る」をして、反応を確かめよう。
66 62 TEXT_AKTKZG006_04281_PAISSA04281_000_030 ……………………。
67 63 TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_031 ノトス666号は、 果実の入った木の器を置いて、立ち去っていった……。 「しなやかな観察者」に報告しよう。
68 64 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_040 ふふふ、君たちの様子は見ていたよ。 あのノトス666号は、君のことを群れの子どもだと思ったようだ。 置いていったその果実が証拠さ。
69 65 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_041 植物の繁殖を助けるために創られた彼らは、 果実や木の実を食べて、あちこちを移動することで、 その種を広めていくことが期待されているんだ。
70 66 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_042 だが、子どもは食料を調達することが難しいから、 ボスのオスが集めて子どもたちに譲るんだよ。
71 67 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_043 だから、あのノトス666号は君を群れの子どもだと勘違いして、 果実を残してくれたってわけさ。 いやはや、面白いものが見られたよ。
72 68 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_044 せっかくだから、「<Sheet(EventItem,2003341,0)/>」を拾って、 そのあとにアナグノリシス天測園に戻っておいで。 報酬を用意して待ってるよ。
73 69 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_050 おかえり。 君のおかげで、いいデータが取れたよ。
74 70 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_051 ああ、<Sheet(EventItem,2003341,0)/>か。 これは君がもらったものだし、 せっかくだから君が食べればいいんじゃないかな。
75 71 TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_052 甘やかな香りが、口に広がる……!
76 72 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_053 うんうん、美味しそうに食べる君の様子を見る限り、 群れの子どもに、とびきり甘い果実を用意していたみたいだね。
77 73 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_054 この様子なら、いずれ世に放てると認可されそうだな。 その際にはいい名前をつけてもらわないと。
78 74 TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_055 君には、私からも謝礼を渡そう。 手伝ってくれて感謝するよ。
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0,"TEXT_AKTKZG007_04282_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アナグノリシス天測園のパラモノスは、冒険者のことを見つめている。"
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24,"TEXT_AKTKZG007_04282_TODO_00","弱らせた<Sheet(BNpcName,10590,0)/>に<Sheet(EventItem,2003342,0)/>を使い捕獲"
25,"TEXT_AKTKZG007_04282_TODO_01","パラモノスに<Sheet(EventItem,2003343,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_000","そなた、誰が創ったか知らないが、
武器を持っているということは、
ずいぶんと戦闘に長けた使い魔のようだのう。"
49,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_001","褒美をやるから、
<Sheet(BNpcName,10590,0)/>という創造生物の捕獲をお願いできないかね?"
50,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_002","<Sheet(BNpcName,10590,0)/>はなかなかに気性が荒く、
並みの使い魔では、返り討ちに遭うのが落ちなのだ。
そこへちょうどよく、そなたが通りかかったものでな。"
51,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_003","ある程度弱らせてから、この<Sheet(EventItem,2003342,0)/>で、
「<Sheet(BNpcName,10590,0)/>」を3体ほど捕獲してきておくれ。
飼育区画である「芽吹きの玄関」にいるから、頼んだぞ。"
52,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_005","ある程度弱らせてから、<Sheet(EventItem,2003342,0)/>で、
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飼育区画である「芽吹きの玄関」にいるから、頼んだぞ。"
53,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_010","<Sheet(BNpcName,10590,0)/>の捕獲は完了したかの?"
54,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_011","うむ、これほどよく育った<Sheet(BNpcName,10590,0)/>に屈さぬとは、
ずいぶんと強靭に創られているのだな。
さすがだのう。"
55,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_012","この<Sheet(BNpcName,10590,0)/>たちは、
これからアナイダ・アカデミアへ搬出されるのじゃ。
というのも……"
56,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_013","ここエルピスは、
新たに創られた創造生物を世界に解き放っても良いものか、
判断を下すための施設であることは、知っておるかな?"
57,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_014","裏を返せば、ここで観察対象となっている創造生物のイデアは、
通例、創造物管理局では引き出すことができぬ。
まだ認可されていないからの。"
58,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_015","ゆえに、観察中の生物を研究する際には、
エルピスに存在する個体を搬出するのじゃよ。"
59,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_016","獰猛な生物は世界に与える影響が強いため、
認可のための評価は必然、厳しいものになる。
いまのうちに研究用の個体を確保しておきたいのだろうなぁ。"
60,"TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_017","…………と、使い魔にそんな話はつまらなかったかの?
褒美を持たせるから、それで許しておくれな。
戻って、主人によく褒めてもらうといい。"
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55 51 TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_003 ある程度弱らせてから、この<Sheet(EventItem,2003342,0)/>で、 「<Sheet(BNpcName,10590,0)/>」を3体ほど捕獲してきておくれ。 飼育区画である「芽吹きの玄関」にいるから、頼んだぞ。
56 52 TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_005 ある程度弱らせてから、<Sheet(EventItem,2003342,0)/>で、 「<Sheet(BNpcName,10590,0)/>」を3体ほど捕獲してきておくれ。 飼育区画である「芽吹きの玄関」にいるから、頼んだぞ。
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64 60 TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_017 …………と、使い魔にそんな話はつまらなかったかの? 褒美を持たせるから、それで許しておくれな。 戻って、主人によく褒めてもらうといい。
+93
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48,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_000","わぁぁ……! 困ったなぁ……!
やってもやっても、仕事が終わらないよ!"
49,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_001","ねぇ、そこの子、
ちょっとでいいから、簡単な仕事を手伝ってくれない?
ノトスの感嘆で卵を回収してくるだけでいいんだ。"
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52,"TEXT_AKTKZG008_04283_A1_000_002","簡単なら自分でしたらいいのでは?"
53,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_002","ありがとう、ありがとう!
助かるよ!"
54,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_003","そんないじわるを言わないでさ……!
ね、お願い!"
55,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_004","僕は、飛行生物であるダイダリオンについて、
環境の違いによる、繁殖の適性を調べていたんだ。"
56,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_005","だから、この島の至るところに巣を設置しちゃってさぁ。
確認が追いつかない状況に……。"
57,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_006","巣の場所を書いた「ノトスの感嘆」の地図を渡すから、
巣を調べて、「<Sheet(EventItem,2003250,0)/>」があったら持って帰ってきて。
もし親鳥が襲ってきたら、逃げるか倒すかしていいから!"
58,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_008","巣の場所を書いた「ノトスの感嘆」の地図を渡すから、
巣を調べて、「<Sheet(EventItem,2003250,0)/>」があったら持って帰ってきて。
もし親鳥が襲ってきたら、逃げるか倒すかしていいから!"
59,"TEXT_AKTKZG008_04283_SYSTEM_000_010","<Sheet(EventItem,2003250,0)/>を発見した。
持ち帰って「カリアス」に渡そう。"
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62,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_021","わぁ、卵もあったんだね!
ノトスの感嘆で繁殖できたということは、
検証結果としてきちんと記しておくよ!"
63,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_022","この調子だと、
順調に認可まで持っていけそうだな……"
64,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_023","あっ!
でも、使い魔の君が卵を回収できるくらいだから、
繁殖はできても、巣を守る能力は低いってことか。"
65,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_024","なら種として生き残るために、もうちょっと工夫が必要そうだ。
卵に触れられたら、親鳥が怒り狂って凶暴になるとか、
一度に大量の卵を産むとか……。"
66,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_025","うーん、いずれにせよ、
イデアの考案者と少し話してみる必要があるなぁ。"
67,"TEXT_AKTKZG008_04283_KALLIAS_000_026","君のおかげで問題点に気づくことができたよ!
ありがとうね!"
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30 26 TEXT_AKTKZG008_04283_TODO_02
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63 59 TEXT_AKTKZG008_04283_SYSTEM_000_010 <Sheet(EventItem,2003250,0)/>を発見した。 持ち帰って「カリアス」に渡そう。
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24,"TEXT_AKTKZG009_04284_TODO_00","創造物管理局の職員と話す"
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48,"TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_000","ねぇ、そこの<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕</If>。
ひとつ頼まれてくれないかしらぁ?"
49,"TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_001","あのねぇ、新規に登録申請された生物のイデアを届けに、
「創造物管理局の職員」さんがプロピュライオンにいらっしゃるの。
その方を、お出迎えしてくださらない?"
50,"TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_002","今日はなんだかお客様が多くて……
いまちょっと、来客対応の使い魔が出払っちゃってるのよぉ。"
51,"TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_003","それに、個性的で可愛らしい使い魔が大好きな人だから、
あなたが行ってくれたらきっと喜ぶと思うのよう。
ね、お願いするわねぇ。"
52,"TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_005","あのねぇ、新規に登録申請された生物のイデアを届けに、
「創造物管理局の職員」さんがプロピュライオンにいらっしゃるの。
その方を、お出迎えしてくださらない?"
53,"TEXT_AKTKZG009_04284_BUREAUSTAFF04284_000_010","あらあら、まあまあ!
なんて<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>フレキシブルで</Case><Case(2)>エレガンスで</Case><Case(3)>チャーミングで</Case><Case(4)>パワフルで</Case><Case(5)>ハスキーで</Case><Case(6)>ミステリアスで</Case><Case(7)>フラッフィーで</Case><Case(8)>クールで</Case></Switch>、可愛らしい使い魔さんなの!
お出迎えありがとう。"
54,"TEXT_AKTKZG009_04284_BUREAUSTAFF04284_000_011","エウリドメさんが使いをよこすと言っていたのは、あなたね。
じゃあこのイデアはあなたに渡しておくから、
主人のもとまで届けてちょうだい。"
55,"TEXT_AKTKZG009_04284_BUREAUSTAFF04284_000_012","アナイダ・アカデミアで考案された、
ミトロン院の水棲生物が3種、ハルマルト院の植物が1種。
今回もとびきり面白い子たちが揃っているわ。"
56,"TEXT_AKTKZG009_04284_BUREAUSTAFF04284_000_013","あまりに面白いからって、観察に夢中になりすぎないように、
って「エウリドメ」さんに渡すときに伝えてもらえる?
じゃあ頼んだわね、可愛い使い魔さん。"
57,"TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_020","創造物管理局の職員さん、いらっしゃってたかしらぁ?"
58,"TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_021","あら、イデアを引き取ってきてくれたのねぇ。
観察に夢中になりすぎないように、って、
釘をさされるくらいの子たちだなんて、とっても楽しみだわ。"
59,"TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_022","アナイダ・アカデミアは最高峰の学術機関だものねぇ。
考案されるイデアも、質が高いと評判なのよ。
ひとつ、見てみちゃおうかしら……。"
60,"TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_023","ほら、これはミトロン院の、
「殻に魔力を蓄積する水棲のカタツムリ」だそうよ。
面白いことを考えるわよねぇ。"
61,"TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_024","早くみんなにも共有してあげなくっちゃ。
お手伝い、本当に感謝するわぁ。"
62,"TEXT_AKTKZG009_04284_OBSERVER04284_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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52 48 TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_000 ねぇ、そこの<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕</If>。 ひとつ頼まれてくれないかしらぁ?
53 49 TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_001 あのねぇ、新規に登録申請された生物のイデアを届けに、 「創造物管理局の職員」さんがプロピュライオンにいらっしゃるの。 その方を、お出迎えしてくださらない?
54 50 TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_002 今日はなんだかお客様が多くて…… いまちょっと、来客対応の使い魔が出払っちゃってるのよぉ。
55 51 TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_003 それに、個性的で可愛らしい使い魔が大好きな人だから、 あなたが行ってくれたらきっと喜ぶと思うのよう。 ね、お願いするわねぇ。
56 52 TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_005 あのねぇ、新規に登録申請された生物のイデアを届けに、 「創造物管理局の職員」さんがプロピュライオンにいらっしゃるの。 その方を、お出迎えしてくださらない?
57 53 TEXT_AKTKZG009_04284_BUREAUSTAFF04284_000_010 あらあら、まあまあ! なんて<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>フレキシブルで</Case><Case(2)>エレガンスで</Case><Case(3)>チャーミングで</Case><Case(4)>パワフルで</Case><Case(5)>ハスキーで</Case><Case(6)>ミステリアスで</Case><Case(7)>フラッフィーで</Case><Case(8)>クールで</Case></Switch>、可愛らしい使い魔さんなの! お出迎えありがとう。
58 54 TEXT_AKTKZG009_04284_BUREAUSTAFF04284_000_011 エウリドメさんが使いをよこすと言っていたのは、あなたね。 じゃあこのイデアはあなたに渡しておくから、 主人のもとまで届けてちょうだい。
59 55 TEXT_AKTKZG009_04284_BUREAUSTAFF04284_000_012 アナイダ・アカデミアで考案された、 ミトロン院の水棲生物が3種、ハルマルト院の植物が1種。 今回もとびきり面白い子たちが揃っているわ。
60 56 TEXT_AKTKZG009_04284_BUREAUSTAFF04284_000_013 あまりに面白いからって、観察に夢中になりすぎないように、 って「エウリドメ」さんに渡すときに伝えてもらえる? じゃあ頼んだわね、可愛い使い魔さん。
61 57 TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_020 創造物管理局の職員さん、いらっしゃってたかしらぁ?
62 58 TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_021 あら、イデアを引き取ってきてくれたのねぇ。 観察に夢中になりすぎないように、って、 釘をさされるくらいの子たちだなんて、とっても楽しみだわ。
63 59 TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_022 アナイダ・アカデミアは最高峰の学術機関だものねぇ。 考案されるイデアも、質が高いと評判なのよ。 ひとつ、見てみちゃおうかしら……。
64 60 TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_023 ほら、これはミトロン院の、 「殻に魔力を蓄積する水棲のカタツムリ」だそうよ。 面白いことを考えるわよねぇ。
65 61 TEXT_AKTKZG009_04284_EURYDOME_000_024 早くみんなにも共有してあげなくっちゃ。 お手伝い、本当に感謝するわぁ。
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アナグノリシス天測園の風雅な創造者は、冒険者にいたく興味を持っているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZG010_04285_TODO_00","観察者たちに<Sheet(EventItem,2003346,0)/>を渡す"
25,"TEXT_AKTKZG010_04285_TODO_01","風雅な創造者と話す"
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48,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_000","おいおいおい、アゼムお前ってやつは……
存在をそんなに希薄にして、いったい何をしているのだ?"
49,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_001","って、雰囲気こそ似ているが……
お前アゼムでもなければ、人でもないな?
何者だ?"
50,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_002","ほう、なんにでも首を突っ込みたがるあいつが、使い魔を創るとは。
まあちょうどよい、主人の知り合いのよしみということで、
少々、手を貸してくれたまえ。"
51,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_003","なぁに、難しいことじゃない。
私が創った植物の果実を、
天測園の者たちへ配ってきてほしいのだ。"
52,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_004","私は、ここからすこし離れた異土の庭で研究をしていてな。
そこでは、創造魔法を使わず「自然交配」で、
新たな生物を創っている。"
53,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_005","ようやく新種の果樹に実りができたゆえ、
天測園の職員たちに試食を頼みたいのだが……。
私はその、少々変わり者だと敬遠されていてな。"
54,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_006","アゼムの使い魔が渡した方が、公平な感想が得られると思うのだ。
天測園の職員たちに<Sheet(EventItem,2003346,0)/>を配り、
味の感想を聞いてきてくれたまえ。"
55,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_010","天測園の職員たちに<Sheet(EventItem,2003346,0)/>を配り、
味の感想を聞いてきてくれたまえ。
頼むぞ。"
56,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERA04285_000_020","君、エメトセルク様たちとともにいた使い魔だろう?
なぜこんなところに?"
57,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERA04285_000_021","新種の果実?
ふむ、いただくが……。"
58,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERA04285_000_022","うっ…………!!"
59,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERA04285_000_023","苦いというか、渋いというか、えぐみがあるというか……。
これ、いったいどなたが創ったんだ?"
60,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERA04285_000_024","そうか、異土の庭の創造者がつくったものか……。
自然交配による創造は、揺らぎの幅が大きすぎる。
成功するまでの効率があまりにも悪いのではと思うぞ。"
61,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERB04285_000_030","まぁ、どうしたの?"
62,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERB04285_000_031","これを食べて感想を聞かせてほしいの?
わかったわ、さっそくいただくわね。"
63,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERB04285_000_032","んんっ!"
64,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERB04285_000_033","せ、背筋が凍りつくような味がするわ……。
なんだか悪寒も……。"
65,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERB04285_000_034","その……考え方によっては、
暑い地域に生えていたら、いい薬になるかもしれないわね……!"
66,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERC04285_000_040","おや、迷子の使い魔かな?
ご主人はどうしたの?"
67,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERC04285_000_041","これを食べればいいのかい?
なんだか不思議な使い魔だねぇ。"
68,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERC04285_000_042","ふむう~~~~。"
69,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERC04285_000_043","どこの誰が創ったかわからないが、
ちょっと、あまりにも不味すぎると思うよ……!"
70,"TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERC04285_000_044","世に放ったとして、どの生物も口にしなかったら、
種子散布ができずに、すぐに絶滅してしまうだろうよ。
改良を重ねないと、認可は得られないと思うな。"
71,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_050","よく戻ってきたな、アゼムの使い魔よ。
して、どのような感想だった?"
72,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_051","みな、美味くなかったと。
ただ甘い果実では物足りぬと思って、苦い果実と交配させたが、
上手く作用しなかったようだな。"
73,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_052","まあよい、まあよい、案ずるな!
失敗の結果から得られるものも、大いにあるのだからな!"
74,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_053","次は酸い果実と甘い果実を、
かけあわせてみることにしよう!
創造魔法で創る以上に、面白いものができるかもしれんぞ!"
75,"TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_054","揺らぎの幅は大きければ大きいほど、
思いもよらぬものに出会う可能性が広がる。
冒険を好むアゼムの使い魔なら、わかってくれような?"
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72 68 TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERC04285_000_042 ふむう~~~~。
73 69 TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERC04285_000_043 どこの誰が創ったかわからないが、 ちょっと、あまりにも不味すぎると思うよ……!
74 70 TEXT_AKTKZG010_04285_OBSERVERC04285_000_044 世に放ったとして、どの生物も口にしなかったら、 種子散布ができずに、すぐに絶滅してしまうだろうよ。 改良を重ねないと、認可は得られないと思うな。
75 71 TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_050 よく戻ってきたな、アゼムの使い魔よ。 して、どのような感想だった?
76 72 TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_051 みな、美味くなかったと。 ただ甘い果実では物足りぬと思って、苦い果実と交配させたが、 上手く作用しなかったようだな。
77 73 TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_052 まあよい、まあよい、案ずるな! 失敗の結果から得られるものも、大いにあるのだからな!
78 74 TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_053 次は酸い果実と甘い果実を、 かけあわせてみることにしよう! 創造魔法で創る以上に、面白いものができるかもしれんぞ!
79 75 TEXT_AKTKZG010_04285_ELEGANCECREATOR04285_000_054 揺らぎの幅は大きければ大きいほど、 思いもよらぬものに出会う可能性が広がる。 冒険を好むアゼムの使い魔なら、わかってくれような?
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アナグノリシス天測園の穏やかな観察者は、心配そうに冒険者を見つめている。"
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24,"TEXT_AKTKZG011_04286_TODO_00","休憩中の観察者と話す"
25,"TEXT_AKTKZG011_04286_TODO_01","休憩中の観察者付近の印の上で「伸びをする」をする"
26,"TEXT_AKTKZG011_04286_TODO_02","穏やかな観察者と話す"
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48,"TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_000","そなた、ずいぶんと存在が希薄な使い魔であるが、
主人はどうした?"
49,"TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_001","使い魔はエーテルを酷使すると消失してしまうぞ?
「汐沫の庭」で休息し、レーテー海からの風に、
少し当たってきたほうがいいのではないか?"
50,"TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_002","覚えていたらでいいんだが、そのついでに、
「休憩中の観察者」を呼んできてくれると助かる。
たまには食事でもしてみようと、誘っていたのでな。"
51,"TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_010","使い魔はエーテルを酷使すると消失してしまうぞ?
「汐沫の庭」で休息し、レーテー海からの風に、
少し当たってきたほうがいいのではないか?"
52,"TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_011","覚えていたらでいいんだが、そのついでに、
「休憩中の観察者」を呼んできてくれると助かる。
たまには食事でもしてみようと、誘っていたのでな。"
53,"TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_020","んー?
使い魔がわざわざ、こんなところでどうしたの?"
54,"TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_021","えっ、あの人が私のことを呼んでいたって?
休憩ついでに伝えにきてくれたんだね。
ありがとう。"
55,"TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_022","まぁでも、もうちょっとだけ休んでからにしようよ。
ここ汐沫の庭は観察者たちの休息所。"
56,"TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_023","環境エーテルと、レーテー海の飛沫を浴びると、
考えごとでほてった頭や、研究疲れの身体が楽になるよ。
ほら君も私のとなりで、めいっぱい「伸びをして」ごらん?"
57,"TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_030","環境エーテルと、レーテー海の飛沫を浴びると、
考えごとでほてった頭や、研究疲れの身体が楽になるよ。
ほら君も私のとなりで、めいっぱい「伸びをして」ごらん?"
58,"TEXT_AKTKZG011_04286_SYSTEM_000_035","休憩中の観察者から、促すような視線を感じる……。
彼の近くで、エモート「伸びをする」をしよう。"
59,"TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_040","ね? 少し楽になっただろう?
葉のそよぐ音を聞き、冷たく心地よい飛沫を頬に浴びていると、
心も身体もゆるりとほどけて、穏やかな気持ちになる。"
60,"TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_041","君も身体を大事におしよ。
使命のために働くにしても、良質な休息は不可欠だからね。"
61,"TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_042","じゃあ、私はあの人のもとへ向かうから、一足先に失礼するね。
君のことを心配しているだろうから、充分に休息がとれたら、
「穏やかな観察者」へ声をかけてやってくれ。"
62,"TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_050","わざわざ報告に戻ってくれたのか。
そなたはまこと、律儀な使い魔であるな。"
63,"TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_051","うむ顔色も、少しばかり良くなったようだ。
汐沫の庭は誰にでも開放されているから、好きに使うといい。"
64,"TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_052","これからも身体を大事にするんだぞ。
ではな。"
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28 24 TEXT_AKTKZG011_04286_TODO_00 休憩中の観察者と話す
29 25 TEXT_AKTKZG011_04286_TODO_01 休憩中の観察者付近の印の上で「伸びをする」をする
30 26 TEXT_AKTKZG011_04286_TODO_02 穏やかな観察者と話す
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52 48 TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_000 そなた、ずいぶんと存在が希薄な使い魔であるが、 主人はどうした?
53 49 TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_001 使い魔はエーテルを酷使すると消失してしまうぞ? 「汐沫の庭」で休息し、レーテー海からの風に、 少し当たってきたほうがいいのではないか?
54 50 TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_002 覚えていたらでいいんだが、そのついでに、 「休憩中の観察者」を呼んできてくれると助かる。 たまには食事でもしてみようと、誘っていたのでな。
55 51 TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_010 使い魔はエーテルを酷使すると消失してしまうぞ? 「汐沫の庭」で休息し、レーテー海からの風に、 少し当たってきたほうがいいのではないか?
56 52 TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_011 覚えていたらでいいんだが、そのついでに、 「休憩中の観察者」を呼んできてくれると助かる。 たまには食事でもしてみようと、誘っていたのでな。
57 53 TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_020 んー? 使い魔がわざわざ、こんなところでどうしたの?
58 54 TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_021 えっ、あの人が私のことを呼んでいたって? 休憩ついでに伝えにきてくれたんだね。 ありがとう。
59 55 TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_022 まぁでも、もうちょっとだけ休んでからにしようよ。 ここ汐沫の庭は観察者たちの休息所。
60 56 TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_023 環境エーテルと、レーテー海の飛沫を浴びると、 考えごとでほてった頭や、研究疲れの身体が楽になるよ。 ほら君も私のとなりで、めいっぱい「伸びをして」ごらん?
61 57 TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_030 環境エーテルと、レーテー海の飛沫を浴びると、 考えごとでほてった頭や、研究疲れの身体が楽になるよ。 ほら君も私のとなりで、めいっぱい「伸びをして」ごらん?
62 58 TEXT_AKTKZG011_04286_SYSTEM_000_035 休憩中の観察者から、促すような視線を感じる……。 彼の近くで、エモート「伸びをする」をしよう。
63 59 TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_040 ね? 少し楽になっただろう? 葉のそよぐ音を聞き、冷たく心地よい飛沫を頬に浴びていると、 心も身体もゆるりとほどけて、穏やかな気持ちになる。
64 60 TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_041 君も身体を大事におしよ。 使命のために働くにしても、良質な休息は不可欠だからね。
65 61 TEXT_AKTKZG011_04286_BREAKOBSERVER04286_000_042 じゃあ、私はあの人のもとへ向かうから、一足先に失礼するね。 君のことを心配しているだろうから、充分に休息がとれたら、 「穏やかな観察者」へ声をかけてやってくれ。
66 62 TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_050 わざわざ報告に戻ってくれたのか。 そなたはまこと、律儀な使い魔であるな。
67 63 TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_051 うむ顔色も、少しばかり良くなったようだ。 汐沫の庭は誰にでも開放されているから、好きに使うといい。
68 64 TEXT_AKTKZG011_04286_CLAMOBSERVER04286_000_052 これからも身体を大事にするんだぞ。 ではな。
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アナグノリシス天測園のブラステは、使い魔を探しているようだ。"
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48,"TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_000","貴方は、カルミオンとともにいた使い魔じゃありませんか。
ちょうどよかった、ひとつ頼まれてくれません?
先輩に、伝言を頼みたいのです。"
49,"TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_001","貴方は、この辺では見ない使い魔ですね。
ちょうどよかった、ひとつ頼まれてくれませんか?
先輩に、伝言を頼みたいのです。"
50,"TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_002","実は、先輩が観察を担当しておられた飛行生物が、
世界に放たれることになったと、たったいま連絡が入りましてね。
もちろん、本来であれば、私の口から報せたかったのですが……"
51,"TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_003","あいにく、先輩は観察者を引退なされ、
少し前に、ここから立ち去られたところなのです。
去りゆく人を追うのは、引き止めるようで無礼というものでしょう。"
52,"TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_004","どうか、ノトスの感嘆の南の方で、
髪の毛をひとつに束ねた「茶髪の女性」を捜し、
最後の報告をしてもらえませんか?"
53,"TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_010","私も自身の使い魔を創りだして、北の方を探してもらっています。
貴方はノトスの感嘆の南の方で、髪の毛をひとつに束ねた、
「茶髪の女性」を捜し、最後の報告をしてもらえませんか?"
54,"TEXT_AKTKZG012_04287_BROWNHAIRWOMAN04287_000_020","ん?
私になにか用かな?"
55,"TEXT_AKTKZG012_04287_BROWNHAIRWOMAN04287_000_021","そうか、あの子が……。
でも私は、もう天測園には戻らない。
最後の報告はありがたいが、私にはもう必要のないことだ。"
56,"TEXT_AKTKZG012_04287_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKZG012_04287_A1_000_001","気にならないの?"
58,"TEXT_AKTKZG012_04287_A1_000_002","わかった"
59,"TEXT_AKTKZG012_04287_BROWNHAIRWOMAN04287_000_022","ああ、ここでの役目はすでに果たしたからね。
ブラステと、君の気持ちだけ受け取っておくよ。"
60,"TEXT_AKTKZG012_04287_BROWNHAIRWOMAN04287_000_023","自分はもう還ろうとしている身。
新しい飛行生物の登録名は好きにつけてもらうよう、
「ブラステ」に伝えておくれ。"
61,"TEXT_AKTKZG012_04287_BROWNHAIRWOMAN04287_000_024","じゃあ、不思議な使い魔さん、
さようなら。"
62,"TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_030","その様子では……
先輩は見つかりませんでしたか……?"
63,"TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_031","そうですか、先輩は引退するだけでなく故郷へ「還る」のですね。
遺される身としては少し寂しい気持ちもありますが、
星海で充分に休まれたあと、新たな命として巡りあえるでしょう。"
64,"TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_032","飛行生物には、
先輩の名をもとにした名前をつけてもらうつもりです。
手伝ってくれて、どうもありがとう。"
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28 24 TEXT_AKTKZG012_04287_TODO_00 茶髪の女性を探す
29 25 TEXT_AKTKZG012_04287_TODO_01 ブラステと話す
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51 47 TEXT_AKTKZG012_04287_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_000 貴方は、カルミオンとともにいた使い魔じゃありませんか。 ちょうどよかった、ひとつ頼まれてくれません? 先輩に、伝言を頼みたいのです。
53 49 TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_001 貴方は、この辺では見ない使い魔ですね。 ちょうどよかった、ひとつ頼まれてくれませんか? 先輩に、伝言を頼みたいのです。
54 50 TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_002 実は、先輩が観察を担当しておられた飛行生物が、 世界に放たれることになったと、たったいま連絡が入りましてね。 もちろん、本来であれば、私の口から報せたかったのですが……
55 51 TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_003 あいにく、先輩は観察者を引退なされ、 少し前に、ここから立ち去られたところなのです。 去りゆく人を追うのは、引き止めるようで無礼というものでしょう。
56 52 TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_004 どうか、ノトスの感嘆の南の方で、 髪の毛をひとつに束ねた「茶髪の女性」を捜し、 最後の報告をしてもらえませんか?
57 53 TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_010 私も自身の使い魔を創りだして、北の方を探してもらっています。 貴方はノトスの感嘆の南の方で、髪の毛をひとつに束ねた、 「茶髪の女性」を捜し、最後の報告をしてもらえませんか?
58 54 TEXT_AKTKZG012_04287_BROWNHAIRWOMAN04287_000_020 ん? 私になにか用かな?
59 55 TEXT_AKTKZG012_04287_BROWNHAIRWOMAN04287_000_021 そうか、あの子が……。 でも私は、もう天測園には戻らない。 最後の報告はありがたいが、私にはもう必要のないことだ。
60 56 TEXT_AKTKZG012_04287_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_AKTKZG012_04287_A1_000_001 気にならないの?
62 58 TEXT_AKTKZG012_04287_A1_000_002 わかった
63 59 TEXT_AKTKZG012_04287_BROWNHAIRWOMAN04287_000_022 ああ、ここでの役目はすでに果たしたからね。 ブラステと、君の気持ちだけ受け取っておくよ。
64 60 TEXT_AKTKZG012_04287_BROWNHAIRWOMAN04287_000_023 自分はもう還ろうとしている身。 新しい飛行生物の登録名は好きにつけてもらうよう、 「ブラステ」に伝えておくれ。
65 61 TEXT_AKTKZG012_04287_BROWNHAIRWOMAN04287_000_024 じゃあ、不思議な使い魔さん、 さようなら。
66 62 TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_030 その様子では…… 先輩は見つかりませんでしたか……?
67 63 TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_031 そうですか、先輩は引退するだけでなく故郷へ「還る」のですね。 遺される身としては少し寂しい気持ちもありますが、 星海で充分に休まれたあと、新たな命として巡りあえるでしょう。
68 64 TEXT_AKTKZG012_04287_BLASTE_000_032 飛行生物には、 先輩の名をもとにした名前をつけてもらうつもりです。 手伝ってくれて、どうもありがとう。
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十二節の園のヒポトエーの傍らには、小さな生物がいる。"
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24,"TEXT_AKTKZG013_04288_TODO_00","アイルーロスと話し、先導に従って移動"
25,"TEXT_AKTKZG013_04288_TODO_01","<Sheet(BNpcName,10996,0)/>と<Sheet(BNpcName,10997,0)/>を仲裁"
26,"TEXT_AKTKZG013_04288_TODO_02","アイルーロスと話す"
27,"TEXT_AKTKZG013_04288_TODO_03","ヒポトエーと話す"
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48,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_000","やあ、どうも!
使い魔のように見えるけど、お名前は?"
49,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね、よろしく!
横にいるこの子は「アイルーロス」、
私が観察中の使い魔だよ!"
50,"TEXT_AKTKZG013_04288_GEALCAT04288_000_002","(-アイルーロス-)ニャーーーー!"
51,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_003","この子は能力がちょっと個性的でね、
簡単にいえば、異変を察知する能力に長けているの。
なにか危ないことがあったら、鳴いて教えてくれるんだよ。"
52,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_004","気性の荒い生物は、敵とみなす生物に対面したりすると、
すぐにケンカしちゃうでしょ?"
53,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_005","でも、エルピスはすごく広いから、
生物同士の衝突すべてを職員が察知することはできない。"
54,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_006","だからこの子を巡回させて報せてもらおう、
って計画が進んでるんだ。"
55,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_007","今回は、その働きぶりを検証するために、
仲の悪い生物を、鉢合わせにしてあるんだけど……
よかったら、この子がどう反応するか確認してくれないかな?"
56,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_008","ああ、ケンカしている生物たちが大人しくならない場合は、
そのまま戦って鎮めちゃっていいから!"
57,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_009","それじゃ、準備ができたら、
おとなりの「アイルーロス」ちゃんに声をかけてね!"
58,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_020","おとなりの「アイルーロス」ちゃんに声をかけて、
異変を察知した場所まで連れて行ってくれるか確認してみて!"
59,"TEXT_AKTKZG013_04288_GEALCAT04288_000_025","ニャーーン?"
60,"TEXT_AKTKZG013_04288_GEALCAT04288_000_030","ニャッ! ニャッ!"
61,"TEXT_AKTKZG013_04288_SYTEM_000_031","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_035","「アイルーロス」ちゃんを追いかけて、
異変を察知した場所まで連れていってくれるか確認してみて!"
63,"TEXT_AKTKZG013_04288_GEALCAT04288_000_040","ウニャッ!"
64,"TEXT_AKTKZG013_04288_SYTEM_000_041","2体の創造生物が、
いまにも戦いだしそうな剣幕で睨みあっている……。
衝突が勃発したら、仲裁して鎮めてあげるべきだろう。"
65,"TEXT_AKTKZG013_04288_GEALCAT04288_000_050","ニャウ!
ニャ~~~~。"
66,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_060","アイルーロスちゃんが先に帰ってきたけど、
どんな様子だったかな?"
67,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_061","うんうん、危機を察知して目的地までいって警告できたんだね!
アイルーロスちゃん、えらーい!"
68,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_062","それにきちんと仲裁してくれた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんも、えらーい!
ふたりとも、よくできた使い魔だ!"
69,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_063","アイルーロスちゃんはね、
生まれてすぐに、魔法で翼と鈴を紡ぎだすんだよ。
飛翔力も、賢さも兼ねそなえた子なんだ。"
70,"TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_064","ふふふ、実用化が楽しみだなぁ!
それにはもうひとつ検証したいことがあるんだけど……
手伝ってくれる?"
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55 51 TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_003 この子は能力がちょっと個性的でね、 簡単にいえば、異変を察知する能力に長けているの。 なにか危ないことがあったら、鳴いて教えてくれるんだよ。
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60 56 TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_008 ああ、ケンカしている生物たちが大人しくならない場合は、 そのまま戦って鎮めちゃっていいから!
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73 69 TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_063 アイルーロスちゃんはね、 生まれてすぐに、魔法で翼と鈴を紡ぎだすんだよ。 飛翔力も、賢さも兼ねそなえた子なんだ。
74 70 TEXT_AKTKZG013_04288_HIPPOTHOE_000_064 ふふふ、実用化が楽しみだなぁ! それにはもうひとつ検証したいことがあるんだけど…… 手伝ってくれる?
75 71 TEXT_AKTKZG013_04288_GEALCAT04288_000_070 ニャウニャーン!!
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十二節の園のヒポトエーは、引き続きアイルーロスに関連する仕事を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZG014_04289_TODO_00","十二節の園の職員と話す"
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48,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_000","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
また私のお仕事を手伝ってくれるの?"
49,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_001","前回、このアイルーロスちゃんの危機察知能力は、
十分に機能しているとわかったわけだけど……
もうひとつ、検証したいことがあるんだ!"
50,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_002","ふっふっふ、実はね、
アイルーロスちゃんにはもうひとつ、
特殊な機能が備わっているんだよ!"
51,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_003","実はすでに検証のために「十二節の園」に、
もう一匹のアイルーロスちゃんを放ってあるの。
だから、職員たちに声をかけて反応を聞いてきてくれる?"
52,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_004","そうだなぁ、アイルーロスちゃんの飛行ルートを考えるに、
「オロロス」さん、「デウカリオン」さん、
あと「クロリス」さんあたりがいいと思うわ!"
53,"TEXT_AKTKZG014_04289_GEALCAT04289_000_007","ニャウニャーン!!"
54,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_010","アイルーロスちゃんの機能がちゃんと効果を発揮しているか、
「オロロス」さん、「デウカリオン」さん、
あと「クロリス」さんあたりに声をかけてきて!"
55,"TEXT_AKTKZG014_04289_OLOROS_000_020","こんにちは、君もこの子に会いにきたの?
かっわいいよねぇ。"
56,"TEXT_AKTKZG014_04289_OLOROS_000_021","しなやかな曲線美を持つ体躯に、柔らかな体毛と愛らしい鈴!
小柄で素早く、そして、人の心を見透かすような瞳!
はぁ~、吸いたくなっちゃうね!"
57,"TEXT_AKTKZG014_04289_OLOROS_000_022","いや、誰の使い魔かわからないから、そんなことしないけど!
しかし、この子の姿を見かけてからというもの、
行き詰まっていたアイディアが、急に湧いてきてね。"
58,"TEXT_AKTKZG014_04289_OLOROS_000_023","ありがたいから、ずっとここにいてほしいけど……"
59,"TEXT_AKTKZG014_04289_GEALCAT04289_000_024","(-アイルーロス-)ニャ~~~~。"
60,"TEXT_AKTKZG014_04289_OLOROS_000_025","ありゃ、行っちゃった。
主人のもとへ戻ったのかな?
僕も、あの子みたいな使い魔を創ってみようかなぁ。"
61,"TEXT_AKTKZG014_04289_DEUKALION_000_030","小さくて翼の生えた生物を見なかったかって?
ヒポトエーが担当している使い魔なら、少し前に、
付近をふらふらしていたけど、どこかに行ってしまったな。"
62,"TEXT_AKTKZG014_04289_DEUKALION_000_031","そんなことより、聞いてくれよ!
俺はここで観察者の仕事をしながら、空いた時間に、
水中植物の創造に関する論文を執筆していたんだが……"
63,"TEXT_AKTKZG014_04289_DEUKALION_000_032","ついさっき読み返したら、
なぜだか急に、結論に関する言及に違和感を抱いてな。"
64,"TEXT_AKTKZG014_04289_DEUKALION_000_033","修正してみたら、最高の出来栄えに変貌したんだよ!
これを提出したら植物創造の権威であるハルマルト様に、
認められる可能性だってあるぞ!"
65,"TEXT_AKTKZG014_04289_CHLORIS_000_040","あら、あなたは無事のようね。
さっき小さな生物が、ものすごい速度で飛んでいったのよ。
誰かと衝突するんじゃないかって、心配だったの。"
66,"TEXT_AKTKZG014_04289_CHLORIS_000_041","あまりの速さに驚いた拍子に、思わず創造魔法が迸って、
翼を持つ魚、なんて突飛なものを創ってしまったわ。"
67,"TEXT_AKTKZG014_04289_CHLORIS_000_042","でも、よく考えたら……
水棲生物に翼があれば、捕食者に襲われたときに、
海面から飛び出して退避することができるわよね……?"
68,"TEXT_AKTKZG014_04289_CHLORIS_000_043","浮遊する水棲生物が流行っていると聞いているけれど、
翼を持つ魚は、まだ誰も登録したことがないイデアだと思うわ。
今度、創造物管理局に登録を申請してみようかしら。"
69,"TEXT_AKTKZG014_04289_OLOROS_000_050","さっきの使い魔、かわいかったなぁ。
僕も、あの子みたいな使い魔を創ってみようかなぁ。"
70,"TEXT_AKTKZG014_04289_DEUKALION_000_055","もしも論文がハルマルト様の目に留まったら、
俺はアナイダ・アカデミアで研究職に就けるかも……。"
71,"TEXT_AKTKZG014_04289_CHLORIS_000_060","びっくりすると、たまに魔法があふれ出してしまうのよね。"
72,"TEXT_AKTKZG014_04289_GEALCAT04289_000_065","ニャウ~~。"
73,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_070","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
皆は、どんなことを話していたかな?"
74,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_071","うんうんうん、想像どおり、
皆になにかしらの「良いこと」が起こっていたようだね!"
75,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_072","この子に備わっている、もうひとつの特殊な機能というのはね、
見る人の心を和らげる「癒しの作用」だよ!"
76,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_073","創造者曰く、モフモフでプニプニなこの子を見ると、
凝り固まっていた思考が柔軟になり、閃きが生まれるんだって。
結果、自分にとって良いことが起こるというわけ!"
77,"TEXT_AKTKZG014_04289_GEALCAT04289_000_074","ニャッ!
ニャウニャーーーー!"
78,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_075","おやおや、もしかしてまた異変を察知したのかな?
この分だと、使い魔のイデアとして認可される日も近いかも。
いやぁ、観察者冥利に尽きるよ!"
79,"TEXT_AKTKZG014_04289_HIPPOTHOE_000_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
観察に付きあってくれて、ありがとう!
君もアイルーロスちゃんに負けず劣らずの、優秀な使い魔だよ!"
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29 25 TEXT_AKTKZG014_04289_TODO_01 ヒポトエーと話す
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十二節の園のグリュロスは、観察中の創造生物に翻弄されているようだ。"
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48,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_000","はぁ……まいったな……。
ああ、すまないね、客人にため息をついているところを見せて。
いま観察中の生物に、少々手を焼いていたものだから。"
49,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_001","畑で育つ作物として創られ、
優れた薬効を期待されていた植物でね。
そこまではいいんだが……。"
50,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_002","この創造生物を登録した研究者が所属するハルマルト院では、
植物に移動能力を付与させることが、流行しているようでね。
おかげで、観察に手間がかかってしょうがない。"
51,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_003","監視をつけたり、柵で囲んだりしても、
異様なずる賢さで逃げ出してしまうんだ。
もしや知性を有しているのでは、と考えているのだが……"
52,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_004","そうだ!
使い魔である君なら、意思の疎通が可能かもしれない。
試してみてくれないか?"
53,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_005","いまの時間は、私の助手が観察を担当してくれている。
十二節の園の西に向かってみてくれ。"
54,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_010","最近のハルマルト院は、移動性の植物ばかりを送ってくる。
星に多様な生物が満ちるのは大いに喜ばしいが、
こうも多いと……。"
55,"TEXT_AKTKZG015_04290_MANDRAGORA04290_000_015","○♪××□○◆?
◎◎#!!"
56,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_020","ああ、先生の使いですか? ありがとうございます!
傍らの「ふらふらマンドラゴラ」なのですが、
君は、この子が話している言葉がわかりますか?"
57,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_030","傍らの「ふらふらマンドラゴラ」なのですが、
君は、この子が話している言葉がわかりますか?"
58,"TEXT_AKTKZG015_04290_MANDRAGORA04290_000_040","○♪××□○◆?
◎◎#!!"
59,"TEXT_AKTKZG015_04290_SYSTEM_000_041","金切り声をあげているが、
何を伝えたいかわからない……。"
60,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_050","どうでしょう?
この子の話している言葉がわかりますか?"
61,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_051","使い魔同士でもダメでしたか……。
発声器官も違うようだし、
別の言語系統を使用しているのかな……。"
62,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_052","あっ、じゃあ……!
君がこの子と同じ姿に変身したらどうでしょう!"
63,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_053","ご褒美はきっと先生が用意してくれますから、
ねっ、お願いします!"
64,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_054","ありがとうございます!
じゃあさっそく変身の魔法をかけてあげますね!
その状態で、「ふらふらマンドラゴラ」と話してみてください!"
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67,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_060","うんうん、魔法はばっちりかかっていますよ!
その状態で、「ふらふらマンドラゴラ」と話してみてください!"
68,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_065","あれ、魔法が切れちゃいました?
じゃあもう一度、変身の魔法をかけてあげますね!
その状態で、「ふらふらマンドラゴラ」と話してみてください!"
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◎◎#!!"
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72,"TEXT_AKTKZG015_04290_SYSTEM_000_076","何を伝えたいか、やっぱりわからない……。"
73,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_077","さて、この子と意思疎通できましたか?
……って、魔法を解かないと話せませんよね!
ごめんなさい、すぐに解きます!"
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75,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_081","では、改めて。
この子と意思疎通できましたか?"
76,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_082","やっぱり姿を変えただけではダメでしたか……。
いや、でもそれがわかっただけでも、
充分な収穫です!"
77,"TEXT_AKTKZG015_04290_MANDRAGORA04290_000_083","■×□○○◎△◎!
○▲♭♭!!"
78,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_084","わーーーー! なんで急に逃げるんだ!?
すみません、君は「グリュロス」先生のところに戻って、
ご褒美をもらってください!!"
79,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_090","おかえり、マンドラゴラの様子はどうだったかな?"
80,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_091","そうか、意思疎通はできなかったか。
知性があるかどうかは、もう少し検証が必要そうだ。
だが、逃げおおせたということは、おおむね「あり」だろうな。"
81,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_092","知性があると判断されれば、
世に放つための確認及び調整項目は、格段に増える。"
82,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_093","善良な性質の生物であれば、
その知性は星をより善い姿にするために貢献するはずだ。
しかし、邪悪な性質を持っているとしたら……。"
83,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_094","その検証も、我らの大事な仕事というわけだ。
君も手伝ってくれて、どうもありがとうな。"
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ぜひとも聞きたいことがあるんだ!"
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武器でも、防具でも、調度品の類だっていい。
望むものが目の前にあったとき、キミはどうする……?"
50,"TEXT_AKTKZG016_04291_Q1_000_002","何と言う?"
51,"TEXT_AKTKZG016_04291_A1_000_001","手に入れる!"
52,"TEXT_AKTKZG016_04291_A1_000_002","全力でNEEDと叫ぶ!"
53,"TEXT_AKTKZG016_04291_HIERAX_000_003","やはりそうか……知性があるということは欲求があるということ。
誰にも阻まれていない状況なら、求める物を手に入れるのだね。
とすれば、あの子たちも……。"
54,"TEXT_AKTKZG016_04291_HIERAX_000_004","実は、少しばかり仕事に出ている間に、使い魔のニンフたちと、
彼女たちの大好物である花蜜の瓶が消えていたんだ!
これは盗んで逃げたに違いない!"
55,"TEXT_AKTKZG016_04291_HIERAX_000_005","だが、ボクが追えば、怒られると思って逃げ回ることだろう。
すまないが、南西の辺りで愛らしい姿をしたニンフたちを捜し、
使い魔であるキミから「問い詰めて」くれ!"
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すまないが、南西の辺りで愛らしい姿をしたニンフたちを捜し、
使い魔であるキミから「問い詰めて」くれ!"
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エモート「問い詰める」をしよう。"
59,"TEXT_AKTKZG016_04291_BEAVERA04291_000_012","ガウガウ、ガウガウガウガウ……!"
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不満げな表情を見せて去っていった。"
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エモート「問い詰める」をしよう。"
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ガウガウガウガウ!"
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満足そうな表情を見せて去っていった。"
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ところでニンフたちは見つかったかい?"
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どんな辛い事実であろうともボクは受け止める!
だから、正直にキミが見たものを話してくれないか!"
74,"TEXT_AKTKZG016_04291_HIERAX_000_028","茶色いずんぐりとした獣だって……?
バカな……ボクが創ったニンフたちは、キミよりも小さく、
美しい羽根を背中にもつ可憐な使い魔なんだぞ!?"
75,"TEXT_AKTKZG016_04291_HIERAX_000_029","ハッ……ま、まさか……!"
76,"TEXT_AKTKZG016_04291_HIERAX_000_030","フフ、フフフフフフ……。
わかったよ、わかってしまったよ。
いっそ、おかしくなってしまいたかったくらいだ……。"
77,"TEXT_AKTKZG016_04291_HIERAX_000_031","嗚呼、キミは気にしないでくれ……。
世界には、まだ謎にしておいた方がいいことだってあるんだ。
さあ、報酬を受け取ったら、すぐに離れるんだ……よい旅を……。"
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25,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_01","<Sheet(EObj,2012255,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,10998,0)/>を討伐"
26,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_02","クロリスと話す"
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48,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_000","ねぇ、あなたってどなたの使い魔なの?
ずいぶんと自由にさせてもらっているようだけど……。"
49,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_001","なるほど、アゼム様の使い魔なのね!
それならば、自由に歩きまわっているのも頷けるわね。"
50,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_002","そうだわ、それなら力も強いんじゃないかしら。
ちょっと訳ありの創造生物を、倒す自信はおあり?
討伐しなくちゃいけない子がいて、困っているのよ。"
51,"TEXT_AKTKZG017_04292_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_AKTKZG017_04292_A1_000_001","倒してみせる!"
53,"TEXT_AKTKZG017_04292_A1_000_002","いま、急いでるんで……"
54,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_003","まぁ、心強いわ。
じゃあ、この十二節の園の外にいる、
<Sheet(BNpcName,10998,0)/>という生物を、討伐してもらえるかしら。"
55,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_004","彼らはね、牙の園へ移送する計画が進んでいて……
必要数の個体以上は連れていくことも、
ここに残しておくこともできないの。"
56,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_005","だから、地図に記した場所で自分に<Sheet(EventItem,2003347,0)/>を使って、
<Sheet(BNpcName,10998,0)/>をおびき寄せてちょうだい。
よろしくお願いするわね。"
57,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_006","まぁ、急ぎのときに申し訳なかったわ!
また手があいたときにでも、声をかけてちょうだい。"
58,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_010","地図に記した場所で自分に<Sheet(EventItem,2003347,0)/>を使って、
<Sheet(BNpcName,10998,0)/>をおびき寄せて、討伐してちょうだい。
よろしくお願いするわね。"
59,"TEXT_AKTKZG017_04292_SYSTEM_000_015","<Sheet(EventItem,2003347,0)/>はノトスの感嘆の灯台付近で、
使用しなければならないようだ……。"
60,"TEXT_AKTKZG017_04292_SYSTEM_000_018","クロリスが示した地点だ。
自身に<Sheet(EventItem,2003347,0)/>を使用して、
<Sheet(BNpcName,10998,0)/>をおびき寄せよう。"
61,"TEXT_AKTKZG017_04292_SYSTEM_000_020","<Sheet(EventItem,2003347,0)/>をふりかけた。
優しい花の香りが体を包んだ……!"
62,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_030","うんうん、その香りをまとってここに戻ってきたということは、
無事におびき寄せたアカンサを討伐できたようね。
どうもありがとう。"
63,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_031","彼らは、荒野に森林を生みだすために創られた子でね。
短期間の内に急成長して種を残し、そして土へと還っていくの。
そうすることで、土地が豊かになっていくのよ。"
64,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_032","でも、想定以上に多くの子孫を残すことが明らかになって……。
過度な増殖を防止する機構を組み込むまで、
牙の園で隔離をしなくてはならないの。"
65,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_033","与えられた猶予期間に改善案を組み込まなければ、
世に放つには不適合として、処分されてしまうでしょうね。
創造者として、なんとかしてあげなくちゃ。"
66,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_034","あら、言っていなかったかしら。
あの子を創って、創造物管理局にイデアの登録申請したのは、
私なの。"
67,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_035","エルピスの職員は、観察の仕事をしているうちに、
創造生物の着想を得ることが多いから……
観察者の創造物もけっこう登録申請がされているのよ。"
68,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_036","せっかくここまで検証してきたイデアだし、
世に放つにふさわしいと思ってもらえるよう、最善を尽くすわ。"
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4 0 TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 十二節の園のクロリスは、大がかりな仕事をしたいようだ。
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30 26 TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_02 クロリスと話す
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52 48 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_000 ねぇ、あなたってどなたの使い魔なの? ずいぶんと自由にさせてもらっているようだけど……。
53 49 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_001 なるほど、アゼム様の使い魔なのね! それならば、自由に歩きまわっているのも頷けるわね。
54 50 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_002 そうだわ、それなら力も強いんじゃないかしら。 ちょっと訳ありの創造生物を、倒す自信はおあり? 討伐しなくちゃいけない子がいて、困っているのよ。
55 51 TEXT_AKTKZG017_04292_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_AKTKZG017_04292_A1_000_001 倒してみせる!
57 53 TEXT_AKTKZG017_04292_A1_000_002 いま、急いでるんで……
58 54 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_003 まぁ、心強いわ。 じゃあ、この十二節の園の外にいる、 <Sheet(BNpcName,10998,0)/>という生物を、討伐してもらえるかしら。
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60 56 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_005 だから、地図に記した場所で自分に<Sheet(EventItem,2003347,0)/>を使って、 <Sheet(BNpcName,10998,0)/>をおびき寄せてちょうだい。 よろしくお願いするわね。
61 57 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_006 まぁ、急ぎのときに申し訳なかったわ! また手があいたときにでも、声をかけてちょうだい。
62 58 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_010 地図に記した場所で自分に<Sheet(EventItem,2003347,0)/>を使って、 <Sheet(BNpcName,10998,0)/>をおびき寄せて、討伐してちょうだい。 よろしくお願いするわね。
63 59 TEXT_AKTKZG017_04292_SYSTEM_000_015 <Sheet(EventItem,2003347,0)/>はノトスの感嘆の灯台付近で、 使用しなければならないようだ……。
64 60 TEXT_AKTKZG017_04292_SYSTEM_000_018 クロリスが示した地点だ。 自身に<Sheet(EventItem,2003347,0)/>を使用して、 <Sheet(BNpcName,10998,0)/>をおびき寄せよう。
65 61 TEXT_AKTKZG017_04292_SYSTEM_000_020 <Sheet(EventItem,2003347,0)/>をふりかけた。 優しい花の香りが体を包んだ……!
66 62 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_030 うんうん、その香りをまとってここに戻ってきたということは、 無事におびき寄せたアカンサを討伐できたようね。 どうもありがとう。
67 63 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_031 彼らは、荒野に森林を生みだすために創られた子でね。 短期間の内に急成長して種を残し、そして土へと還っていくの。 そうすることで、土地が豊かになっていくのよ。
68 64 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_032 でも、想定以上に多くの子孫を残すことが明らかになって……。 過度な増殖を防止する機構を組み込むまで、 牙の園で隔離をしなくてはならないの。
69 65 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_033 与えられた猶予期間に改善案を組み込まなければ、 世に放つには不適合として、処分されてしまうでしょうね。 創造者として、なんとかしてあげなくちゃ。
70 66 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_034 あら、言っていなかったかしら。 あの子を創って、創造物管理局にイデアの登録申請したのは、 私なの。
71 67 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_035 エルピスの職員は、観察の仕事をしているうちに、 創造生物の着想を得ることが多いから…… 観察者の創造物もけっこう登録申請がされているのよ。
72 68 TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_036 せっかくここまで検証してきたイデアだし、 世に放つにふさわしいと思ってもらえるよう、最善を尽くすわ。
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こーんにーちは!"
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53,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_001","ふふふっ、元気な使い魔ちゃんね!
そんな貴方を見込んで、お願いがあるんだけど……"
54,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_002","ふふふっ、クールな使い魔ちゃんね!
ねぇ、貴方にちょっとお願いがあるんだけど……"
55,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_003","十二節の園は、小さな庭園が施設を囲んでいるでしょう?
その北の庭園の様子を見てまわってほしいの。"
56,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_004","それで、もし<Sheet(EventItem,2003348,0)/>を見つけたら、
捕まえてきてくれる?
いないようなら、「見渡し」てよーく確認してね!"
57,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_008","<Sheet(EventItem,2003348,0)/>を見つけたら、
捕まえてきてくれる?
いないようなら、「見渡し」てよーく確認してね!"
58,"TEXT_AKTKZG018_04293_SYSTEM_000_010","<Sheet(EventItem,2003348,0)/>は見当たらない……。"
59,"TEXT_AKTKZG018_04293_SYSTEM_000_015","花園の中に<Sheet(EventItem,2003348,0)/>がある……。
回収して「アルクメネ」に渡そう。"
60,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_020","どう?
<Sheet(EventItem,2003348,0)/>はあった?"
61,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_021","ありがとう、やっぱり現れていたね。
これは、どうやら土属性のエーテル塊のようだなぁ。"
62,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_022","ああ、十二節の園の庭園は、
六つの属性の、活性化した状態と、
停滞した状態を象徴しているんだよ。"
63,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_023","エルピスの環境エーテルに偏りが生じると、
花々が実をつけるように、エーテル塊を生成するの。
余剰分のエーテルを蓄積してね。"
64,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_024","だから今は、土属性に偏っているってこと。
エルピス全体の環境を、少し整えなきゃいけないね。"
65,"TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_025","さあ、確認したいことはわかったから、
使い魔ちゃんは解放してあげないと!
ありがとう、またねー!"
66,"TEXT_AKTKZG018_04293_OVSERVER04293_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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27 23 TEXT_AKTKZG018_04293_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZG018_04293_TODO_00 十二節の園で<Sheet(EventItem,2003348,0)/>を探す
29 25 TEXT_AKTKZG018_04293_TODO_01 アルクメネと話す
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51 47 TEXT_AKTKZG018_04293_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_000 あら、どこかの使い魔ちゃんかしら? こーんにーちは!
53 49 TEXT_AKTKZG018_04293_Q1_000_000 何と言う?
54 50 TEXT_AKTKZG018_04293_Q1_000_001 こーんにーちはぁ!
55 51 TEXT_AKTKZG018_04293_Q1_000_002 こんにちは
56 52 TEXT_AKTKZG018_04293_Q1_000_003 …………
57 53 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_001 ふふふっ、元気な使い魔ちゃんね! そんな貴方を見込んで、お願いがあるんだけど……
58 54 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_002 ふふふっ、クールな使い魔ちゃんね! ねぇ、貴方にちょっとお願いがあるんだけど……
59 55 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_003 十二節の園は、小さな庭園が施設を囲んでいるでしょう? その北の庭園の様子を見てまわってほしいの。
60 56 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_004 それで、もし<Sheet(EventItem,2003348,0)/>を見つけたら、 捕まえてきてくれる? いないようなら、「見渡し」てよーく確認してね!
61 57 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_008 <Sheet(EventItem,2003348,0)/>を見つけたら、 捕まえてきてくれる? いないようなら、「見渡し」てよーく確認してね!
62 58 TEXT_AKTKZG018_04293_SYSTEM_000_010 <Sheet(EventItem,2003348,0)/>は見当たらない……。
63 59 TEXT_AKTKZG018_04293_SYSTEM_000_015 花園の中に<Sheet(EventItem,2003348,0)/>がある……。 回収して「アルクメネ」に渡そう。
64 60 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_020 どう? <Sheet(EventItem,2003348,0)/>はあった?
65 61 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_021 ありがとう、やっぱり現れていたね。 これは、どうやら土属性のエーテル塊のようだなぁ。
66 62 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_022 ああ、十二節の園の庭園は、 六つの属性の、活性化した状態と、 停滞した状態を象徴しているんだよ。
67 63 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_023 エルピスの環境エーテルに偏りが生じると、 花々が実をつけるように、エーテル塊を生成するの。 余剰分のエーテルを蓄積してね。
68 64 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_024 だから今は、土属性に偏っているってこと。 エルピス全体の環境を、少し整えなきゃいけないね。
69 65 TEXT_AKTKZG018_04293_ALKMENE_000_025 さあ、確認したいことはわかったから、 使い魔ちゃんは解放してあげないと! ありがとう、またねー!
70 66 TEXT_AKTKZG018_04293_OVSERVER04293_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZG019_04294_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
十二節の園の浮島の創造者は、議論を重ねているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZG019_04294_TODO_00","有毒生物に関する情報を集める"
25,"TEXT_AKTKZG019_04294_TODO_01","浮島の創造者に情報を渡す"
26,"TEXT_AKTKZG019_04294_TODO_02",""
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47,"TEXT_AKTKZG019_04294_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_000","…………なに、巨大な塀で囲み、細かく区切るだと?
確かに混合する可能性は低くなるが、
滞留の恐れも……。"
49,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_001","ん? ああ使い魔か、いいところにきたな。
少々集めてきてほしい情報があるのだが、頼めないか?"
50,"TEXT_AKTKZG019_04294_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_AKTKZG019_04294_A1_000_001","ご褒美をくれるのなら"
52,"TEXT_AKTKZG019_04294_A1_000_002","どうしようかな……"
53,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_002","聞きわけのいい子だ。
報酬については、任せてくれ。"
54,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_003","そう言わずに、頼むよ。
褒美は弾むからさ。"
55,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_004","我々は、有毒の生物を安全に観察するための場として、
新たな浮島をひとつ創らんとしているんだ。
だが、有毒生物の生態は専門外でね。"
56,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_005","なので、「アナグノリシス天測園」にて、
有毒生物に関する情報を集めてきてほしい。
観察環境の向上のため、よろしく頼む。"
57,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_010","……安全に配慮し、すり鉢状の島にして上空から観察する?
ほう、それは確かに安全ではあるかもしれないが、
底面部の危険性が跳ねあがるのでは?"
58,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_011","ああ、君は「アナグノリシス天測園」にて、
有毒生物に関する情報を集めてきてほしい。
観察環境の向上のため、よろしく頼む。"
59,"TEXT_AKTKZG019_04294_NIKIAS_000_020","なになに、有毒生物に関する話を聞きたいって?
変わった使い魔だなぁ。"
60,"TEXT_AKTKZG019_04294_NIKIAS_000_021","いま観察している水棲生物がちょうど、毒を持ってるよ。
美しい半透明の外皮に、柔らかな身体が特徴でね。"
61,"TEXT_AKTKZG019_04294_NIKIAS_000_022","そして優雅にたなびく帯のような触手には、
猛毒が仕込まれた微細な刺が、びっしりと覆っている。
普通の生物が触れられたらひとたまりもないよ。"
62,"TEXT_AKTKZG019_04294_NIKIAS_000_023","そうだ、その生物を応用して陸に出すのも楽しそうだ。
外皮部分に、ガスを溜めて宙を漂うっていうのはどうだろう?
面白そうじゃない?"
63,"TEXT_AKTKZG019_04294_SYSTEM_000_024","「猛毒クラゲの情報」の話題を得た!"
64,"TEXT_AKTKZG019_04294_PARAMONOS_000_030","ふむ、有毒生物について知りたいと?
そうじゃのう……。"
65,"TEXT_AKTKZG019_04294_PARAMONOS_000_031","つい先日、異土の庭の連中が、
有毒の果実を実らせる植物を創ったとか言っておったな。
新たな島を創るのなら、植えてみてもいいのではないかな?"
66,"TEXT_AKTKZG019_04294_SYSTEM_000_032","「有毒果実の情報」の話題を得た!"
67,"TEXT_AKTKZG019_04294_EUKLEIDES_000_035","有毒の生物について聞きたいだって?
それなら、マーカス・モルボルは指折りの有毒生物だよ!
あんなに毒性の強い生物は、見たことがないね。"
68,"TEXT_AKTKZG019_04294_EUKLEIDES_000_036","その吐息をひとたび浴びれば、
身体は痺れ、目が見えなくなり、吐き気を催し……。
複数の症状が身体を蝕むんだ。"
69,"TEXT_AKTKZG019_04294_EUKLEIDES_000_037","ここエルピスで観察した際も、被害は甚大だったらしい。
あまりにも毒性が強すぎて、少し弱体化させられたようだけど、
いったい、なんの目的で創られたんだか……。"
70,"TEXT_AKTKZG019_04294_SYSTEM_000_38","「モルボルの情報」の話題を得た!"
71,"TEXT_AKTKZG019_04294_NIKIAS_000_040","いま観察中の生物を応用して、陸に出すのも楽しそうだ。
外皮部分に、ガスを溜めて宙を漂うっていうのはどうだろう?
面白そうじゃない?"
72,"TEXT_AKTKZG019_04294_PARAMONOS_000_045","自身の創りだしたものが活用されれば、
異土の庭の者たちも喜ぶであろうな。"
73,"TEXT_AKTKZG019_04294_EUKLEIDES_000_050","マーカス・モルボルは指折りの有毒生物だよ!
あんなに毒性の強い生物は、見たことがないね。"
74,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_060","情報は集まったかね?"
75,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_061","ほう、こんなに!
優秀な使い魔には、褒美も弾まなくてはね。
どれどれ……。"
76,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_062","うん、マーカス・モルボルの情報が気になるな。
毒の息は環境への影響も大きそうだから、どう封じ込めようか。
検証するためにも、1体借りてきたいところだ。"
77,"TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_063","そうとわかれば、さっそく取り寄せねば。
我々はこれにて失礼するよ。
情報収集、感謝する。"
78,"TEXT_AKTKZG019_04294_OVSERVERC04294_000_035","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKZG019_04294_OVSERVERC04294_000_036","(★未使用/削除予定★)"
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59 55 TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_004 我々は、有毒の生物を安全に観察するための場として、 新たな浮島をひとつ創らんとしているんだ。 だが、有毒生物の生態は専門外でね。
60 56 TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_005 なので、「アナグノリシス天測園」にて、 有毒生物に関する情報を集めてきてほしい。 観察環境の向上のため、よろしく頼む。
61 57 TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_010 ……安全に配慮し、すり鉢状の島にして上空から観察する? ほう、それは確かに安全ではあるかもしれないが、 底面部の危険性が跳ねあがるのでは?
62 58 TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_011 ああ、君は「アナグノリシス天測園」にて、 有毒生物に関する情報を集めてきてほしい。 観察環境の向上のため、よろしく頼む。
63 59 TEXT_AKTKZG019_04294_NIKIAS_000_020 なになに、有毒生物に関する話を聞きたいって? 変わった使い魔だなぁ。
64 60 TEXT_AKTKZG019_04294_NIKIAS_000_021 いま観察している水棲生物がちょうど、毒を持ってるよ。 美しい半透明の外皮に、柔らかな身体が特徴でね。
65 61 TEXT_AKTKZG019_04294_NIKIAS_000_022 そして優雅にたなびく帯のような触手には、 猛毒が仕込まれた微細な刺が、びっしりと覆っている。 普通の生物が触れられたらひとたまりもないよ。
66 62 TEXT_AKTKZG019_04294_NIKIAS_000_023 そうだ、その生物を応用して陸に出すのも楽しそうだ。 外皮部分に、ガスを溜めて宙を漂うっていうのはどうだろう? 面白そうじゃない?
67 63 TEXT_AKTKZG019_04294_SYSTEM_000_024 「猛毒クラゲの情報」の話題を得た!
68 64 TEXT_AKTKZG019_04294_PARAMONOS_000_030 ふむ、有毒生物について知りたいと? そうじゃのう……。
69 65 TEXT_AKTKZG019_04294_PARAMONOS_000_031 つい先日、異土の庭の連中が、 有毒の果実を実らせる植物を創ったとか言っておったな。 新たな島を創るのなら、植えてみてもいいのではないかな?
70 66 TEXT_AKTKZG019_04294_SYSTEM_000_032 「有毒果実の情報」の話題を得た!
71 67 TEXT_AKTKZG019_04294_EUKLEIDES_000_035 有毒の生物について聞きたいだって? それなら、マーカス・モルボルは指折りの有毒生物だよ! あんなに毒性の強い生物は、見たことがないね。
72 68 TEXT_AKTKZG019_04294_EUKLEIDES_000_036 その吐息をひとたび浴びれば、 身体は痺れ、目が見えなくなり、吐き気を催し……。 複数の症状が身体を蝕むんだ。
73 69 TEXT_AKTKZG019_04294_EUKLEIDES_000_037 ここエルピスで観察した際も、被害は甚大だったらしい。 あまりにも毒性が強すぎて、少し弱体化させられたようだけど、 いったい、なんの目的で創られたんだか……。
74 70 TEXT_AKTKZG019_04294_SYSTEM_000_38 「モルボルの情報」の話題を得た!
75 71 TEXT_AKTKZG019_04294_NIKIAS_000_040 いま観察中の生物を応用して、陸に出すのも楽しそうだ。 外皮部分に、ガスを溜めて宙を漂うっていうのはどうだろう? 面白そうじゃない?
76 72 TEXT_AKTKZG019_04294_PARAMONOS_000_045 自身の創りだしたものが活用されれば、 異土の庭の者たちも喜ぶであろうな。
77 73 TEXT_AKTKZG019_04294_EUKLEIDES_000_050 マーカス・モルボルは指折りの有毒生物だよ! あんなに毒性の強い生物は、見たことがないね。
78 74 TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_060 情報は集まったかね?
79 75 TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_061 ほう、こんなに! 優秀な使い魔には、褒美も弾まなくてはね。 どれどれ……。
80 76 TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_062 うん、マーカス・モルボルの情報が気になるな。 毒の息は環境への影響も大きそうだから、どう封じ込めようか。 検証するためにも、1体借りてきたいところだ。
81 77 TEXT_AKTKZG019_04294_ELPISCREATOR04294_000_063 そうとわかれば、さっそく取り寄せねば。 我々はこれにて失礼するよ。 情報収集、感謝する。
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十二節の園の騎獣担当の観察者は、創造生物の有用性について観察したいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZG020_04295_TODO_00","騎獣担当の観察者と話す"
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48,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_000","わっ! 急に近づくと危ないよ!
このグリュプスは警戒心が強くて、見知らぬ者には攻撃を……!"
49,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_001","……って、あれ? 大人しいね。
初対面でこの子がこんなに静かなのは、君が初めてだよ。
もしかして、生物を手懐けることに長けた使い魔だったりする?"
50,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_002","それならさ、この子の騎乗実験に付き合ってほしいんだ。
この子は騎獣としても利用可能なように設計されているんだけど、
なかなか人に懐かないから、騎乗実験できずに困っていたんだ。"
51,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_003","もし引き受けてくれるなら、
準備を整えて、もう一度自分に声をかけて!"
52,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_010","おっ、準備はいいかい?
じゃあさっそくグリュプスの騎乗実験をはじめよう。
自分が先導するから、それについてきてね!"
53,"TEXT_AKTKZG020_04295_Q1_000_011","グリュプスに乗って移動しますか?"
54,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_015","うんうん、グリュプスは落ち着いているようだね。
君はもしかして、騎獣に乗り慣れていたりするのかな?"
55,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_020","この大樹は、ノエトン万華樹。
季節や環境エーテルの変化によって、様々な種類の花をつけるんだ。"
56,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_021","その美しさと構造の複雑さから、ここの傑作のひとつになっている。
花の香を感じて、グリュプスもリラックスしているようだね。"
57,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_025","島を操作する巨大な魔具は、飛行生物向けの標にもなる。
これを怖れないことも、騎獣の重要な資質のひとつだ。"
58,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_026","うん、大丈夫そうだね。
じゃあ、検証項目はすべて確認できたから、着陸しよう。"
59,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_030","着地にも問題なし!
グリュプスの騎乗実験は、これにて終了!"
60,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_031","ありがとう、君のおかげで、
この子の本来の性能を測ることができたよ。"
61,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_032","最後にお礼を渡したいから、
「十二節の園」に戻ろうか。"
62,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_040","いやぁー、君には本当に助けられたよ!
飛行生物の創造はヘルメス所長の得意とするところだから、
審査も厳しくなりがちだけど、この様子ならきっと合格できる。"
63,"TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_041","この子は気高くて美しいから、自分も気に入っているんだ。
協力、本当にどうもありがとう!"
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28 24 TEXT_AKTKZG020_04295_TODO_00 騎獣担当の観察者と話す
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52 48 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_000 わっ! 急に近づくと危ないよ! このグリュプスは警戒心が強くて、見知らぬ者には攻撃を……!
53 49 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_001 ……って、あれ? 大人しいね。 初対面でこの子がこんなに静かなのは、君が初めてだよ。 もしかして、生物を手懐けることに長けた使い魔だったりする?
54 50 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_002 それならさ、この子の騎乗実験に付き合ってほしいんだ。 この子は騎獣としても利用可能なように設計されているんだけど、 なかなか人に懐かないから、騎乗実験できずに困っていたんだ。
55 51 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_003 もし引き受けてくれるなら、 準備を整えて、もう一度自分に声をかけて!
56 52 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_010 おっ、準備はいいかい? じゃあさっそくグリュプスの騎乗実験をはじめよう。 自分が先導するから、それについてきてね!
57 53 TEXT_AKTKZG020_04295_Q1_000_011 グリュプスに乗って移動しますか?
58 54 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_015 うんうん、グリュプスは落ち着いているようだね。 君はもしかして、騎獣に乗り慣れていたりするのかな?
59 55 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_020 この大樹は、ノエトン万華樹。 季節や環境エーテルの変化によって、様々な種類の花をつけるんだ。
60 56 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_021 その美しさと構造の複雑さから、ここの傑作のひとつになっている。 花の香を感じて、グリュプスもリラックスしているようだね。
61 57 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_025 島を操作する巨大な魔具は、飛行生物向けの標にもなる。 これを怖れないことも、騎獣の重要な資質のひとつだ。
62 58 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_026 うん、大丈夫そうだね。 じゃあ、検証項目はすべて確認できたから、着陸しよう。
63 59 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_030 着地にも問題なし! グリュプスの騎乗実験は、これにて終了!
64 60 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_031 ありがとう、君のおかげで、 この子の本来の性能を測ることができたよ。
65 61 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_032 最後にお礼を渡したいから、 「十二節の園」に戻ろうか。
66 62 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_040 いやぁー、君には本当に助けられたよ! 飛行生物の創造はヘルメス所長の得意とするところだから、 審査も厳しくなりがちだけど、この様子ならきっと合格できる。
67 63 TEXT_AKTKZG020_04295_MOUNTOVSERVER04295_000_041 この子は気高くて美しいから、自分も気に入っているんだ。 協力、本当にどうもありがとう!
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ポイエテーン・オイコスにいる戦闘生物担当の観察者は、実証したいことがあるようだ。"
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いきなりで悪いけど、戦闘が得意だったりするかい?"
49,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_001","そうかそうか、戦える子ならちょうどよかった!
少しだけ、手を貸してほしいんだよ。"
50,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_002","実は、施設の門番として創られた、
「単眼の巨人」の強さを測るよう頼まれていてね。
物は試しと、ロティスをけしかけてみることにしたんだ。"
51,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_003","そうしたら、巨人がたったの一撃でのされたうえに、
興奮したロティスが逃げ出してしまったんだよ。
君には、そのロティスへの対処を頼みたい。"
52,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_004","僕としては、無駄に大型な創造生物よりも、
君のような小型の使い魔のほうが有用だと思っていてね。
その実証もかねていたりするんだけど……お願いできるかな?"
53,"TEXT_AKTKZH001_04296_Q1_000_005","何と言う?"
54,"TEXT_AKTKZH001_04296_A1_000_001","ご褒美を奮発してくれるなら!"
55,"TEXT_AKTKZH001_04296_A1_000_002","しかたないなぁ"
56,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_006","ちゃんとご褒美をあげるから、よろしく頼むよ。
ロティスたちは、ポイエテーン・オイコスの東で戦わせたんだ。
まずはそちらへ向かって、一緒にあたりを調べてみよう。"
57,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_007","来た、来た!
どうやら私たちは、ちょうどいいところにやってきたようだ。
逃げ出したロティスが、戻ってきているみたいなんだよ。"
58,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_008","ロティスは、倒した相手から養分を吸って摩耗を補うんだけど、
さっきは興奮して走っていってしまったからね……。
疲れたから、補給しに戻ってきたんだろう。"
59,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_009","私は気絶しているこの子を見ておくから、
君は今のうちに、「<Sheet(BNpcName,10999,0)/>」を鎮めておくれ。"
60,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_010","私は気絶しているこの子を見ておくから、
君は今のうちに、「<Sheet(BNpcName,10999,0)/>」を鎮めておくれ。"
61,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_011","いやぁ、お見事だね!
戦闘が得意というだけあって、君は素晴らしいよ!"
62,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_012","倒れている巨人を運ぶのは大変そうだし、
運搬が得意な創造生物を、手配してもらうことにするよ。
ひとまず、ポイエテーン・オイコスへ引き揚げよう。"
63,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_013","おつかれさま。
君の戦いぶりを見て、やっぱり小型で小回りがきく子のほうが、
戦い方にも応用がきくし、最高だと確信できたよ。"
64,"TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_014","今度、使い魔を設計するときは、参考にさせてもらうよ。
さあ、ご褒美を受け取っておくれ!"
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28 24 TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_00 戦闘生物担当の観察者と話す
29 25 TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_01 <Sheet(BNpcName,10999,0)/>を討伐
30 26 TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_02 戦闘生物担当の観察者と話す
31 27 TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_03 戦闘生物担当の観察者と再度話す
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52 48 TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_000 君、使い魔だよね? いきなりで悪いけど、戦闘が得意だったりするかい?
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55 51 TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_003 そうしたら、巨人がたったの一撃でのされたうえに、 興奮したロティスが逃げ出してしまったんだよ。 君には、そのロティスへの対処を頼みたい。
56 52 TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_004 僕としては、無駄に大型な創造生物よりも、 君のような小型の使い魔のほうが有用だと思っていてね。 その実証もかねていたりするんだけど……お願いできるかな?
57 53 TEXT_AKTKZH001_04296_Q1_000_005 何と言う?
58 54 TEXT_AKTKZH001_04296_A1_000_001 ご褒美を奮発してくれるなら!
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60 56 TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_006 ちゃんとご褒美をあげるから、よろしく頼むよ。 ロティスたちは、ポイエテーン・オイコスの東で戦わせたんだ。 まずはそちらへ向かって、一緒にあたりを調べてみよう。
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24,"TEXT_AKTKZH002_04297_TODO_00","逃走中の新種植物に<Sheet(EventItem,2003352,0)/>を使い<Sheet(EventItem,2003353,0)/>を捕獲"
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50,"TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_002","ゼピュロスの喝采の東側へ飛んでいくのは見えたから、
追いかけて何体か捕獲したのだけど、8体ぐらい足りないの。
悪いのだけど、捕獲に協力してもらえないかしら。"
51,"TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_003","ありがとう、それじゃあ手分けしましょう。
「<Sheet(EventItem,2003352,0)/>」を渡しておくから、
君は「逃走中の新種植物」を4体捕まえてちょうだいな。"
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新種植物は、無事に捕獲できたかしら?"
53,"TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_006","ああ、よかった、さすがはアゼムの使い魔ね。
私も4体捕獲できたから、これで全部だわ……。"
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イグドリアも単眼を持っているのだけど、
まさかそれが独立して、浮遊植物になるなんて驚いたわ。"
55,"TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_008","興味本位で生み出したから、活用方法はこれから考えないと。
この子たちなりの良さを引き出すことができれば、
あるいは認められて、創造物管理局にイデアが登録されるかも。"
56,"TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_009","その可能性を考えたら、俄然やる気が出てきたわ。
さっそく、この子たちの研究に取りかからないとね。
手を貸してくれてありがとう、アゼムにもよろしく伝えて。"
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53 49 TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_001 私、異土の庭で植物同士の掛け合わせをしていたの。 そうしたら、驚くべき新種が誕生したのだけど、 喜びもつかの間、みんな飛んでいってしまってね。
54 50 TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_002 ゼピュロスの喝采の東側へ飛んでいくのは見えたから、 追いかけて何体か捕獲したのだけど、8体ぐらい足りないの。 悪いのだけど、捕獲に協力してもらえないかしら。
55 51 TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_003 ありがとう、それじゃあ手分けしましょう。 「<Sheet(EventItem,2003352,0)/>」を渡しておくから、 君は「逃走中の新種植物」を4体捕まえてちょうだいな。
56 52 TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_005 おかえりなさい。 新種植物は、無事に捕獲できたかしら?
57 53 TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_006 ああ、よかった、さすがはアゼムの使い魔ね。 私も4体捕獲できたから、これで全部だわ……。
58 54 TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_007 この植物は、イグドリアと別の品種を掛け合わせたものなの。 イグドリアも単眼を持っているのだけど、 まさかそれが独立して、浮遊植物になるなんて驚いたわ。
59 55 TEXT_AKTKZH002_04297_STAFF04297_000_008 興味本位で生み出したから、活用方法はこれから考えないと。 この子たちなりの良さを引き出すことができれば、 あるいは認められて、創造物管理局にイデアが登録されるかも。
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24,"TEXT_AKTKZH003_04298_TODO_00","六洋院の観察者と話す"
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48,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERA04298_000_000","使い魔さん、お願いがあるんだけどいいかな?
同僚の観察者を、呼んできてほしいんだ。"
49,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERA04298_000_001","彼は今、観察対象から孵化した幼体を見ているんだけど、
生まれたての生物は、慎重に観察する必要があってね。"
50,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERA04298_000_002","私が出向くと幼体を驚かせてしまいそうだから、
使い魔である君に行ってきてもらえないかと思ってさ。
「六洋院の観察者」は逍遥水径にいるから、どうか頼むよ。"
51,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERA04298_000_003","「六洋院の観察者」は逍遥水径にいるから、どうか頼むよ。"
52,"TEXT_AKTKZH003_04298_JUVENILEA04298_100_001","もさ……。"
53,"TEXT_AKTKZH003_04298_JUVENILEB04298_100_002","もさ?"
54,"TEXT_AKTKZH003_04298_JUVENILEC04298_100_003","もさもさ……。"
55,"TEXT_AKTKZH003_04298_JUVENILED04298_100_004","もさ……!"
56,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_004","おや、使い魔が何用かな?"
57,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_005","なるほど、同僚が呼んでいるのか。
ゼピュロス72号の幼体が水浴びしている姿を観察していたら、
すっかり夢中になってしまったよ!"
58,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_006","さあ、おチビさんたち。
そろそろ帰るから、こちらへおいでー!"
59,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_007","(-ゼピュロス72号の幼体-)もさ……。"
60,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_008","あれ、まだ遊び足りないのかな。
うーん……じゃあ、餌で釣るしかないか!"
61,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_009","ねえ、君。
よかったら、幼体たちに餌をやってみない?"
62,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_010","この「<Sheet(EventItem,2003354,0)/>」をあげると、
ゼピュロス72号の幼体が、言うことを聞いてくれるんだよ。
もさもさと近づいてくる姿もかわいいし、試してみるといい。"
63,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_011","この「<Sheet(EventItem,2003354,0)/>」をあげると、
ゼピュロス72号の幼体が、言うことを聞いてくれるんだよ。"
64,"TEXT_AKTKZH003_04298_JUVENILEA04298_000_013","もさ……。"
65,"TEXT_AKTKZH003_04298_JUVENILEA04298_000_014","もさもさ。"
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70,"TEXT_AKTKZH003_04298_JUVENILED04298_000_019","もさ……!"
71,"TEXT_AKTKZH003_04298_JUVENILED04298_000_020","もさもさ。"
72,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_021","幼体たちとの戯れは、満喫できたかい?"
73,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_022","君は幼体の扱いに長けた使い魔なんだね!
みんなを連れてきてくれて、ありがとう。"
74,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_023","ゼピュロス72号の幼体はね、もとは海洋生物だったんだよ。
それを、陸地でも生息できるよう改良できないかと、
ミトロン院で創られたものなんだ!"
75,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_024","観察してみたところ、性質は比較的温厚でね。
幼体は水生昆虫や貝類を、成体は魚類を捕食し、
より大型の肉食獣の餌になり得ることがわかってきた。"
76,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_025","これなら、生態系の一部を立派に担ってくれそうだね。
背中に卵を背負って、孵化するまで世話する性質も、
独創的でとても素晴らしいと思うよ。"
77,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_026","さて、同僚が呼んでいるんだったね。
ポイエテーン・オイコスまで戻るとしようか。"
78,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERA04298_000_027","おかえり、使い魔さん。
同僚を呼んできてくれて助かったよ。"
79,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_028","さっきは呼びにきてくれて助かったよ。"
80,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERB04298_000_029","この調子でいけば、ゼピュロス72号は、
審査に合格して世界に解き放たれることになるだろう。
どんな名前がつけられるのか、今から楽しみだよ。"
81,"TEXT_AKTKZH003_04298_OBSERVERA04298_000_030","長く付き合わせてしまったようで、すまなかったね。
これはお礼だよ、受け取っておくれ。"
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28 24 TEXT_AKTKZH003_04298_TODO_00 六洋院の観察者と話す
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45,"TEXT_AKTKZH004_04299_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZH004_04299_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZH004_04299_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_000","すまないけど、手を貸してくれ!
アンペロスのくしゃみで、
観察していた浮遊植物が飛び散っちゃったんだよ。"
49,"TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_001","かなり広範囲に散ってしまったから、
僕ひとりで回収するのは厳しそうでね……。
君、協力を頼めないだろうか。"
50,"TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_002","よかった、助かるよ。
さっそく手分けして探してみよう。"
51,"TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_003","君は、ポイエテーン・オイコス周辺に浮いている、
「<Sheet(EventItem,2003356,0)/>」の回収をお願いするよ。
終わったら、ここで合流しよう。"
52,"TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_005","おかえり、そちらも終わったところかな。
回収できたものを、渡してもらっていいかい?"
53,"TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_006","そうそう、これだ!
本当にありがとう、おかげで助かったよ!"
54,"TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_007","この浮草は、アマチュアの愛好家が、
雲海の植生を豊かにしようと創ったものなんだよ。
ただ、発想はいいものの、風に乗りやすすぎるのが難点でね。"
55,"TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_008","風脈が濃い場所に留まるような性質を加えないと、
ちょっとした風の流れの変化で、飛び散ってしまうんだ。
実用性のことを考えると、もう少し手を加えるべきだろう。"
56,"TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_009","さて、また飛んでいってしまう前に、
この子たちは規定の場所へ戻しておくことにするよ。
これはお手伝いのご褒美だ、受け取ってくれ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZH004_04299_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポイエテーン・オイコスにいる浮遊植物好きの観察者は、回収したいものがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKZH004_04299_SEQ_01
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27 23 TEXT_AKTKZH004_04299_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZH004_04299_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003356,0)/>を回収
29 25 TEXT_AKTKZH004_04299_TODO_01 浮遊植物好きの観察者に<Sheet(EventItem,2003356,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZH004_04299_TODO_02
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59 55 TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_008 風脈が濃い場所に留まるような性質を加えないと、 ちょっとした風の流れの変化で、飛び散ってしまうんだ。 実用性のことを考えると、もう少し手を加えるべきだろう。
60 56 TEXT_AKTKZH004_04299_OBSERVER04299_000_009 さて、また飛んでいってしまう前に、 この子たちは規定の場所へ戻しておくことにするよ。 これはお手伝いのご褒美だ、受け取ってくれ。