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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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0,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_00","レヴナンツトールのコー・ラブンタと、目が合った気がする。"
1,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_01","コー・ラブンタの身体に宿った大魔道士ノアから、依頼をしたいと持ち掛けられた。モードゥナの八剣士の前庭にある「<Sheet(EObj,2013223,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_02","グ・ラハ・ティアやコー・ラブンタと合流し、アラグの先端技術研究所オルト・エウレカへのゲートを開いた。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_03","コー・ラブンタ手製の武具と、デミクローン・ジェネレーターを受け取った。八剣士の前庭の「カトゥン」に「<Sheet(EventItem,2003453,0)/>」を見せよう。"
4,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_04","カトゥンに準備が整っていることを示し、オルト・エウレカに突入できるようになった。目標は「B30」のフロアの踏破だ。力と知恵、そして運を活用し、アラグの脅威ひしめく研究所を潜っていこう。
※レヴナンツトールのエーテライト付近にいるバーネルに話しかけることで、八剣士の前庭まで移動できます。"
5,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_07",""
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24,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_00","<Sheet(EObj,2013223,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_01","コー・ラブンタと話す"
26,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_02","カトゥンに<Sheet(EventItem,2003453,0)/>を見せる"
27,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_03",""
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48,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_000","クエスト「秘されしオルト・エウレカ」を受注するには、
ディープダンジョン「死者の宮殿」の、
「B50」を踏破している必要があります。"
49,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_001","「死者の宮殿」を開放していない場合は、
グリダニア:新市街で受注できるクエスト、
「奇異なる地下迷宮」を進めましょう!"
50,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_010","調子はどうだね、勇敢なる冒険者くん。"
51,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_011","あるいは「暁」の英雄……
それとも調査団「ノア」の一員と呼ぶべきか?
なあ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。"
52,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_012","おっと、警戒せんでもよい。
わらわは聖コイナク財団に属する、
一介の調査員コー・ラブンタ……"
53,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_013","……の体を借りている者。
早い話が、コーに憑りついた亡霊のようなものだ。"
54,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_014","名はノア。
アラグの時代に生きた魔道士、ノアである。"
55,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_015","フフ、驚いてもらえたようで何より!
そうとも、お前たちが調査団につけた名の大元だ!"
56,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_016","ほれ、以前シルクスの塔の調査をしただろう?
そこに加わってたコーが、
わらわの魂を収めた宝珠を見つけてな。"
57,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_017","目覚めたわらわが現世を散策したいと申し出たところ、
コーが身体を貸してくれると言い……契約成立というわけだ。"
58,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_018","なに、身体はいつでも返せるから心配するな。
それよりも今は、お前に大事な話がある。"
59,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_019","おや、そちらから声をかけてくれるとは僥倖だ。
調子はどうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
60,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_020","冒険者として……
我が名を冠する調査団「ノア」に身を置いた者として、
その後も励んでおるか?"
61,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_021","大変結構。
こちらの状況も相変わらずだ。"
62,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_022","シルクスの塔を調査していた聖コイナク財団のコー・ラブンタが、
わらわの……魔道士ノアの魂が封じられた宝珠を見つけ、
目覚めさせた。"
63,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_023","以来こうして身体を借り受け、
束の間、現世の営みを満喫しているわけだ。"
64,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_024","なに、ときどきはコーに身体を返しておる。
これからも無理強いはしないが……
少なくとも今は、お前と大事な話をせねばならん。"
65,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_025","実は、お前の所属していた「暁の血盟」の活動について、
ラムブルースから少しばかり情報を聞き出してな。"
66,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_026","塔とともに眠ったはずのグ・ラハ・ティアが、
数奇な運命をたどって目覚めたのだということ……。"
67,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_027","終末の騒動を引き起こしたアシエン・ファダニエルが、
元々は、あのアモンだったこと……。"
68,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_028","いずれも、又聞きにはなるが把握しておる。"
69,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_029","……それらを乗り越えたお前にこそ、
依頼したいことがあるのだ。"
70,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_030","詳しい内容を話すにあたり、
グ・ラハ・ティアを呼んで「八剣士の前庭」へ来てほしい。
仲間同士、リンクパールくらい持っておろう?"
71,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_031","(-グ・ラハ・ティア-)はい、こちらグ・ラハ・ティア……"
72,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_032","(-グ・ラハ・ティア-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
珍しいな、あんたからかけてくるなん…………うわっ!?"
73,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_033","(-グ・ラハ・ティア-)うぅ……な、何でもない、大丈夫だ。
それよりそっちの用件は?
困ったことでもあったのか……?"
74,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_034","(-グ・ラハ・ティア-)ええっと……つまり……
大魔道士ノアの魂が調査員の身体に宿っていて、
あんたに依頼をするにあたってオレのことも呼んでいると?"
75,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_035","(-グ・ラハ・ティア-)………………。"
76,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_036","(-グ・ラハ・ティア-)いや、一大事じゃねーかッ!!"
77,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_100_036","(-グ・ラハ・ティア-)とりあえずわかった、手持ちの作業を切り上げ次第、
すぐに「八剣士の前庭」に向かう。"
78,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_037","(-グ・ラハ・ティア-)すぐ……本当にすぐ行くからな!
ノアにもそう伝えてくれ、じゃあまたッ!"
79,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_038","いや、わらわにも支度がいるゆえ、
そこまで急ぐ必要はないのだが……。"
80,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_039","まあ、それだけお前に人望があるということか。
よいよい、上首尾だ。"
81,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_040","では、わらわも支度を済ませて「八剣士の前庭」へ行こう。
お前の方が先に着くようだったら、
しばしその場で待っていてくれ。"
82,"TEXT_AKTKDD101_04663_Q0_000_045","「八剣士の前庭」へ入りますか?"
83,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_050","悪い、出遅れたか……!?"
84,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_051","……ならよかった。
あんたからの呼び出しで、大魔道士ノアまで絡むとなれば、
ちょっとの遅刻もしたくないからさ。"
85,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_052","オレたちは、ザンデやアモンとも会ったんだ。
ノアの魂だって残っていても不思議じゃないが……
いったいどんな依頼なんだろうな。"
86,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_053","状況からみて、クリスタルタワー関連か……?"
87,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_054","(-????-)当たらずも遠からず、だ。
よく来たな、懐かしき紅の眼を持つ者よ。"
88,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_055","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、待たせてすまなんだ。
この話を進めるためには、ちと魔法を使わねばならんのでな。"
89,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_056","(-????-)いかんせん、コーの身体は魔力を扱い慣れていない。
それを補うため、魔道士向けの装備をそろえてきたのだ。"
90,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_057","わらわの全盛期ほどの実力は出せまいが、うむ、及第点よ!
ロウェナ商会とやらは、なかなかの品を扱っておる。"
91,"TEXT_AKTKDD101_04663_Q1_000_058","何と言う?"
92,"TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_059","アラグなセンスだ……!"
93,"TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_060","髪も結んだ?"
94,"TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_061","どちら様でしょうか"
95,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_062","ふむ、誉め言葉として受け取っておこうか。
アラグの魔道士は、機能的かつ絢爛に装うものだからな!"
96,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_063","そうとも、コーは髪で顔を隠そうとしていたが、
鬱陶しいし必要もないと思っておったのだ!
いい機会ゆえ、簡素ではあるが結ってみた。"
97,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_064","ほほう、それは見違えたということか……?
そういうときは、もっと素直に褒めておくがよいぞ。"
98,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_065","まあ、わらわとしては、
全体的にもっと豪華にしたかったのが本音だ。
アモンめと比べても、これではあまりに慎ましい……。"
99,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_066","とはいえ、先ほどから脳裏でコー本人の意識が騒々しくてな。
やれ派手すぎる、やれ恥ずかしいと説教してくるので、
此度はここを妥協点とした。"
100,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_067","かの大魔道士ノアが、
それだけ念入りに支度をしてくれたとは恐れ入る。"
101,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_068","さっきオレの予想は「当たらずも遠からず」だと言ってたが、
改めて、依頼の内容を聞いてもいいか?"
102,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_069","第三星暦の後期……アラグ繁栄の時代……
クリスタルタワーの地下には、
極秘の先端技術研究所が設置されていた。"
103,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_070","不死や蘇りの方法。
それに付随するクローン技術の確立。
闘神の制御機構や、その集大成たるダラガブの試作……。"
104,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_071","国が主導する重要な研究の数々が、
その場所で、秘密裏に行われてきたのだ。"
105,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_072","研究所の名は「オルト・エウレカ」。
皇帝より<RubyCharaters>FF07E6ADA3E8A68FFF0AE382AAE383ABE38388</RubyCharaters>の名を賜った、唯一無二の創出の場だ。"
106,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_073","エウレカだって!?
まさか、本当に……!?"
107,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_074","アラグ帝国にまつわる伝承のひとつに、
エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。"
108,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_075","あんたはクルルとともに、
「禁断の地エウレカ」の調査に加わってたよな。"
109,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_076","あれは東方に突如現れた島を、便宜上そう名付けたわけだが……
その名の由来になっている、
エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。"
110,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_077","強力だが甚大な危険性を秘めた武器が、
エウレカなる地下迷宮に封印されている……ってな。"
111,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_078","ほう……「あれ」の存在が、そのような形で残ったか……。"
112,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_079","いや、オルト・エウレカでは実際に、
特殊な武器の製造も行われておったのでな。
噂に尾ひれがついて、その伝説になったのだろう。"
113,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_080","……ともかく、アラグのエウレカは実在する。
役割上シルクスの塔にも劣らぬ堅牢さで造られたそれは、
第四霊災を経てなお、残存している可能性が高い。"
114,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_081","そしてわらわは、そこへ入る方法を心得ておる。"
115,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_082","グ・ラハ・ティアに流れる皇血と、
わらわの知る専用の転送魔法がそろえば、
オルト・エウレカへ続くゲートを開くことができるのだ。"
116,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_083","……いっとき、あの場所で研究に手を貸していたからな。
わらわがこうして魂を残し、他者に宿ることができるのも、
その際の成果のひとつよ。"
117,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_084","此度の依頼とはすなわち、オルト・エウレカに赴き、
可能なかぎり深くまで探索してほしいということだ。"
118,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_085","クリスタルタワーに掛けられた時間停止魔法が解かれている以上、
隣接するオルト・エウレカ内でも、
管理者を失った実験体や防衛機構が動きだしているはず……。"
119,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_086","それらの障害を切り抜け、打ち払い、
ひとまずは地下30階を目指してほしい。"
120,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_087","だったら、オレも行く。
アラグの先端技術が研究されていた場所なら、
一筋縄じゃ進めないはずだし……"
121,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_088","それはならん。
ほかの冒険者連中ならば助けに入ってもよいが、
グ・ラハ・ティア、お前はゲートを開くまでだ。"
122,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_089","……悪いな、これはわらわの我儘だ。
皇血を宿したお前は、いかんせん「こちら側」に近すぎる。"
123,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_090","クリスタルタワーと違い、
あの研究所は、誰の希望になる必要もない。"
124,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_091","アラグを継がぬ現世の者によって、
醜悪なものは醜悪なまま……
受け入れがたき非道は非道のままに、記憶してほしいのだ。"
125,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、依頼を受けてもらえるか?"
126,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_093","探索にあたっては力を貸すし、
報酬として、研究所内の遺物を持ち出してもらって構わん。
場所が場所ゆえ、役立つものもあろう。"
127,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_094","……感謝する。
オルト・エウレカを、その眼に焼きつけてきてくれ。"
128,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_095","では、さっそくゲートを開くか。
補佐を頼むぞ、ドーガとウネから鍵を託されし者よ。"
129,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_096","よし……。
問題なく繋がったようだ。"
130,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_097","ひとつだけ約束してくれ。
……必ず無事に帰ってくること。
それが守れないなら、このゲートは封印だからな。"
131,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_098","なぁに、まるで敵わんということはあるまい。
アラグの遺構やアモンと渡り合ってきた強者だからこそ、
この話を持ち掛けたのだ。"
132,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戻った折には、
お前も再びここへ来て、ともに報告を聞くがよい。
わらわにも、それを拒む理由はないのでな。"
133,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_100","期待して待ってる。
……ふたりで熱中しすぎて呼び忘れるなよ?"
134,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_101","よし、急ぎ突入に向けた準備を整える。
それができ次第、探索開始だ!"
135,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_120","さてさて……
ラムブルースに頼んでおいた人材も集まったようだな。"
136,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_121","お前が探索に向かう際の段取りや、持ち出した品の鑑定は、
聖コイナク財団から来た彼女らに任せるつもりだ。"
137,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_122","わらわ自身は、なけなしの魔力と偉大なる知恵を駆使して、
探索を補助するふたつの品を用意したぞ。"
138,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_123","まずは武具だ。
第四霊災直前、反乱軍の進攻を警戒した職員たちが、
部外者を弱体化させる魔法を研究所に仕込んでな……。"
139,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_124","こと装備については、名品逸品の類でもまるで使い物にならん。
そこで、弱体化魔法を打ち消す術式を込めて、
新たな「魔器装備」をこしらえたというわけだ。"
140,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_125","もうひとつ用意したのが、
「デミクローン・ジェネレーター」と呼ばれるもの。
その名のとおり、疑似的な複製体を生成する小型装置だ。"
141,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_126","オルト・エウレカでは、実験に複製体を用いることがあった。
それらのデータを収めたトームストーンを発見した際には、
この装置に読み込ませてみよ。"
142,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_127","複製体が生成され、
エーテルが尽きるまでの短い時間ではあるが、
お前の探索を手助けしてくれるはずだ。"
143,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_128","さあ、これらのお助けセットを持っていけ!
そこの「カトゥン」に準備ができたことを示し、
オルト・エウレカに向かうのだ!"
144,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_130","道は開いた。
必要な道具も渡した。
あとはお前の腕頼みだぞ、冒険者……?"
145,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_140","はいどうもー!
オルト・エウレカ探索を補佐させていただく、
聖コイナク調査団のカトゥンと申します。"
146,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_141","回収品の鑑定をするヴァレロワーヌや、
ノア様が作ってくださった創出システムちゃんとともに、
興味津々、元気全開でやっていきますよー!"
147,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_142","早速ですが、ノア様からお助けセットは受け取りましたか?
突入の準備は完全で完璧になってます!?"
148,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_143","バッチリ、確認させていただきましたー!"
149,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_144","ではではではッ、満を持してご案内をば!
ノア様が目標に定めた「B30」のフロアを目指して、
大胆かつ慎重に進んでいってくださーい!"
150,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_100_144","ディープダンジョン「オルト・エウレカ」に、
挑戦可能となりました。"
151,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_145","再度「カトゥン」に話しかけ、
「オルト・エウレカに挑戦する」を選ぶことで、
コンテンツを開始することができます。"
152,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_146","オルト・エウレカは、レベル「81」以上の、
ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。
初めて挑戦する際には、レベル81での開始となります。"
153,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_147","その他の詳しい説明も「カトゥン」から聞いておくと、
攻略の助けになるかもしれません。
準備を整え、アラグの先端研究所を探索しましょう!"
154,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_148","また、レヴナンツトールのエーテライト付近にいる、
「バーネル」に話しかけることで、
この場所まで手軽に移動できるようになりました!"
155,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_105","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_AKTKDD101_04663_VALEROINE_000_110","(★未使用/削除予定★)"
157,"TEXT_AKTKDD101_04663_DD3ITEMSHOP_000_115","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_00 レヴナンツトールのコー・ラブンタと、目が合った気がする。
5 1 TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_01 コー・ラブンタの身体に宿った大魔道士ノアから、依頼をしたいと持ち掛けられた。モードゥナの八剣士の前庭にある「<Sheet(EObj,2013223,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_02 グ・ラハ・ティアやコー・ラブンタと合流し、アラグの先端技術研究所オルト・エウレカへのゲートを開いた。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_03 コー・ラブンタ手製の武具と、デミクローン・ジェネレーターを受け取った。八剣士の前庭の「カトゥン」に「<Sheet(EventItem,2003453,0)/>」を見せよう。
8 4 TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_04 カトゥンに準備が整っていることを示し、オルト・エウレカに突入できるようになった。目標は「B30」のフロアの踏破だ。力と知恵、そして運を活用し、アラグの脅威ひしめく研究所を潜っていこう。 ※レヴナンツトールのエーテライト付近にいるバーネルに話しかけることで、八剣士の前庭まで移動できます。
9 5 TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_07
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27 23 TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_00 <Sheet(EObj,2013223,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_01 コー・ラブンタと話す
30 26 TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_02 カトゥンに<Sheet(EventItem,2003453,0)/>を見せる
31 27 TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_04
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49 45 TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_000 クエスト「秘されしオルト・エウレカ」を受注するには、 ディープダンジョン「死者の宮殿」の、 「B50」を踏破している必要があります。
53 49 TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_001 「死者の宮殿」を開放していない場合は、 グリダニア:新市街で受注できるクエスト、 「奇異なる地下迷宮」を進めましょう!
54 50 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_010 調子はどうだね、勇敢なる冒険者くん。
55 51 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_011 あるいは「暁」の英雄…… それとも調査団「ノア」の一員と呼ぶべきか? なあ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
56 52 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_012 おっと、警戒せんでもよい。 わらわは聖コイナク財団に属する、 一介の調査員コー・ラブンタ……
57 53 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_013 ……の体を借りている者。 早い話が、コーに憑りついた亡霊のようなものだ。
58 54 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_014 名はノア。 アラグの時代に生きた魔道士、ノアである。
59 55 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_015 フフ、驚いてもらえたようで何より! そうとも、お前たちが調査団につけた名の大元だ!
60 56 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_016 ほれ、以前シルクスの塔の調査をしただろう? そこに加わってたコーが、 わらわの魂を収めた宝珠を見つけてな。
61 57 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_017 目覚めたわらわが現世を散策したいと申し出たところ、 コーが身体を貸してくれると言い……契約成立というわけだ。
62 58 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_018 なに、身体はいつでも返せるから心配するな。 それよりも今は、お前に大事な話がある。
63 59 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_019 おや、そちらから声をかけてくれるとは僥倖だ。 調子はどうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
64 60 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_020 冒険者として…… 我が名を冠する調査団「ノア」に身を置いた者として、 その後も励んでおるか?
65 61 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_021 大変結構。 こちらの状況も相変わらずだ。
66 62 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_022 シルクスの塔を調査していた聖コイナク財団のコー・ラブンタが、 わらわの……魔道士ノアの魂が封じられた宝珠を見つけ、 目覚めさせた。
67 63 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_023 以来こうして身体を借り受け、 束の間、現世の営みを満喫しているわけだ。
68 64 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_024 なに、ときどきはコーに身体を返しておる。 これからも無理強いはしないが…… 少なくとも今は、お前と大事な話をせねばならん。
69 65 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_025 実は、お前の所属していた「暁の血盟」の活動について、 ラムブルースから少しばかり情報を聞き出してな。
70 66 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_026 塔とともに眠ったはずのグ・ラハ・ティアが、 数奇な運命をたどって目覚めたのだということ……。
71 67 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_027 終末の騒動を引き起こしたアシエン・ファダニエルが、 元々は、あのアモンだったこと……。
72 68 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_028 いずれも、又聞きにはなるが把握しておる。
73 69 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_029 ……それらを乗り越えたお前にこそ、 依頼したいことがあるのだ。
74 70 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_030 詳しい内容を話すにあたり、 グ・ラハ・ティアを呼んで「八剣士の前庭」へ来てほしい。 仲間同士、リンクパールくらい持っておろう?
75 71 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_031 (-グ・ラハ・ティア-)はい、こちらグ・ラハ・ティア……
76 72 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_032 (-グ・ラハ・ティア-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? 珍しいな、あんたからかけてくるなん…………うわっ!?
77 73 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_033 (-グ・ラハ・ティア-)うぅ……な、何でもない、大丈夫だ。 それよりそっちの用件は? 困ったことでもあったのか……?
78 74 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_034 (-グ・ラハ・ティア-)ええっと……つまり…… 大魔道士ノアの魂が調査員の身体に宿っていて、 あんたに依頼をするにあたってオレのことも呼んでいると?
79 75 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_035 (-グ・ラハ・ティア-)………………。
80 76 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_036 (-グ・ラハ・ティア-)いや、一大事じゃねーかッ!!
81 77 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_100_036 (-グ・ラハ・ティア-)とりあえずわかった、手持ちの作業を切り上げ次第、 すぐに「八剣士の前庭」に向かう。
82 78 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_037 (-グ・ラハ・ティア-)すぐ……本当にすぐ行くからな! ノアにもそう伝えてくれ、じゃあまたッ!
83 79 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_038 いや、わらわにも支度がいるゆえ、 そこまで急ぐ必要はないのだが……。
84 80 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_039 まあ、それだけお前に人望があるということか。 よいよい、上首尾だ。
85 81 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_040 では、わらわも支度を済ませて「八剣士の前庭」へ行こう。 お前の方が先に着くようだったら、 しばしその場で待っていてくれ。
86 82 TEXT_AKTKDD101_04663_Q0_000_045 「八剣士の前庭」へ入りますか?
87 83 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_050 悪い、出遅れたか……!?
88 84 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_051 ……ならよかった。 あんたからの呼び出しで、大魔道士ノアまで絡むとなれば、 ちょっとの遅刻もしたくないからさ。
89 85 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_052 オレたちは、ザンデやアモンとも会ったんだ。 ノアの魂だって残っていても不思議じゃないが…… いったいどんな依頼なんだろうな。
90 86 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_053 状況からみて、クリスタルタワー関連か……?
91 87 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_054 (-????-)当たらずも遠からず、だ。 よく来たな、懐かしき紅の眼を持つ者よ。
92 88 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_055 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、待たせてすまなんだ。 この話を進めるためには、ちと魔法を使わねばならんのでな。
93 89 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_056 (-????-)いかんせん、コーの身体は魔力を扱い慣れていない。 それを補うため、魔道士向けの装備をそろえてきたのだ。
94 90 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_057 わらわの全盛期ほどの実力は出せまいが、うむ、及第点よ! ロウェナ商会とやらは、なかなかの品を扱っておる。
95 91 TEXT_AKTKDD101_04663_Q1_000_058 何と言う?
96 92 TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_059 アラグなセンスだ……!
97 93 TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_060 髪も結んだ?
98 94 TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_061 どちら様でしょうか
99 95 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_062 ふむ、誉め言葉として受け取っておこうか。 アラグの魔道士は、機能的かつ絢爛に装うものだからな!
100 96 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_063 そうとも、コーは髪で顔を隠そうとしていたが、 鬱陶しいし必要もないと思っておったのだ! いい機会ゆえ、簡素ではあるが結ってみた。
101 97 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_064 ほほう、それは見違えたということか……? そういうときは、もっと素直に褒めておくがよいぞ。
102 98 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_065 まあ、わらわとしては、 全体的にもっと豪華にしたかったのが本音だ。 アモンめと比べても、これではあまりに慎ましい……。
103 99 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_066 とはいえ、先ほどから脳裏でコー本人の意識が騒々しくてな。 やれ派手すぎる、やれ恥ずかしいと説教してくるので、 此度はここを妥協点とした。
104 100 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_067 かの大魔道士ノアが、 それだけ念入りに支度をしてくれたとは恐れ入る。
105 101 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_068 さっきオレの予想は「当たらずも遠からず」だと言ってたが、 改めて、依頼の内容を聞いてもいいか?
106 102 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_069 第三星暦の後期……アラグ繁栄の時代…… クリスタルタワーの地下には、 極秘の先端技術研究所が設置されていた。
107 103 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_070 不死や蘇りの方法。 それに付随するクローン技術の確立。 闘神の制御機構や、その集大成たるダラガブの試作……。
108 104 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_071 国が主導する重要な研究の数々が、 その場所で、秘密裏に行われてきたのだ。
109 105 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_072 研究所の名は「オルト・エウレカ」。 皇帝より<RubyCharaters>FF07E6ADA3E8A68FFF0AE382AAE383ABE38388</RubyCharaters>の名を賜った、唯一無二の創出の場だ。
110 106 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_073 エウレカだって!? まさか、本当に……!?
111 107 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_074 アラグ帝国にまつわる伝承のひとつに、 エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。
112 108 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_075 あんたはクルルとともに、 「禁断の地エウレカ」の調査に加わってたよな。
113 109 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_076 あれは東方に突如現れた島を、便宜上そう名付けたわけだが…… その名の由来になっている、 エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。
114 110 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_077 強力だが甚大な危険性を秘めた武器が、 エウレカなる地下迷宮に封印されている……ってな。
115 111 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_078 ほう……「あれ」の存在が、そのような形で残ったか……。
116 112 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_079 いや、オルト・エウレカでは実際に、 特殊な武器の製造も行われておったのでな。 噂に尾ひれがついて、その伝説になったのだろう。
117 113 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_080 ……ともかく、アラグのエウレカは実在する。 役割上シルクスの塔にも劣らぬ堅牢さで造られたそれは、 第四霊災を経てなお、残存している可能性が高い。
118 114 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_081 そしてわらわは、そこへ入る方法を心得ておる。
119 115 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_082 グ・ラハ・ティアに流れる皇血と、 わらわの知る専用の転送魔法がそろえば、 オルト・エウレカへ続くゲートを開くことができるのだ。
120 116 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_083 ……いっとき、あの場所で研究に手を貸していたからな。 わらわがこうして魂を残し、他者に宿ることができるのも、 その際の成果のひとつよ。
121 117 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_084 此度の依頼とはすなわち、オルト・エウレカに赴き、 可能なかぎり深くまで探索してほしいということだ。
122 118 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_085 クリスタルタワーに掛けられた時間停止魔法が解かれている以上、 隣接するオルト・エウレカ内でも、 管理者を失った実験体や防衛機構が動きだしているはず……。
123 119 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_086 それらの障害を切り抜け、打ち払い、 ひとまずは地下30階を目指してほしい。
124 120 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_087 だったら、オレも行く。 アラグの先端技術が研究されていた場所なら、 一筋縄じゃ進めないはずだし……
125 121 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_088 それはならん。 ほかの冒険者連中ならば助けに入ってもよいが、 グ・ラハ・ティア、お前はゲートを開くまでだ。
126 122 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_089 ……悪いな、これはわらわの我儘だ。 皇血を宿したお前は、いかんせん「こちら側」に近すぎる。
127 123 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_090 クリスタルタワーと違い、 あの研究所は、誰の希望になる必要もない。
128 124 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_091 アラグを継がぬ現世の者によって、 醜悪なものは醜悪なまま…… 受け入れがたき非道は非道のままに、記憶してほしいのだ。
129 125 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_092 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、依頼を受けてもらえるか?
130 126 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_093 探索にあたっては力を貸すし、 報酬として、研究所内の遺物を持ち出してもらって構わん。 場所が場所ゆえ、役立つものもあろう。
131 127 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_094 ……感謝する。 オルト・エウレカを、その眼に焼きつけてきてくれ。
132 128 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_095 では、さっそくゲートを開くか。 補佐を頼むぞ、ドーガとウネから鍵を託されし者よ。
133 129 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_096 よし……。 問題なく繋がったようだ。
134 130 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_097 ひとつだけ約束してくれ。 ……必ず無事に帰ってくること。 それが守れないなら、このゲートは封印だからな。
135 131 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_098 なぁに、まるで敵わんということはあるまい。 アラグの遺構やアモンと渡り合ってきた強者だからこそ、 この話を持ち掛けたのだ。
136 132 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_099 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戻った折には、 お前も再びここへ来て、ともに報告を聞くがよい。 わらわにも、それを拒む理由はないのでな。
137 133 TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_100 期待して待ってる。 ……ふたりで熱中しすぎて呼び忘れるなよ?
138 134 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_101 よし、急ぎ突入に向けた準備を整える。 それができ次第、探索開始だ!
139 135 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_120 さてさて…… ラムブルースに頼んでおいた人材も集まったようだな。
140 136 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_121 お前が探索に向かう際の段取りや、持ち出した品の鑑定は、 聖コイナク財団から来た彼女らに任せるつもりだ。
141 137 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_122 わらわ自身は、なけなしの魔力と偉大なる知恵を駆使して、 探索を補助するふたつの品を用意したぞ。
142 138 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_123 まずは武具だ。 第四霊災直前、反乱軍の進攻を警戒した職員たちが、 部外者を弱体化させる魔法を研究所に仕込んでな……。
143 139 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_124 こと装備については、名品逸品の類でもまるで使い物にならん。 そこで、弱体化魔法を打ち消す術式を込めて、 新たな「魔器装備」をこしらえたというわけだ。
144 140 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_125 もうひとつ用意したのが、 「デミクローン・ジェネレーター」と呼ばれるもの。 その名のとおり、疑似的な複製体を生成する小型装置だ。
145 141 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_126 オルト・エウレカでは、実験に複製体を用いることがあった。 それらのデータを収めたトームストーンを発見した際には、 この装置に読み込ませてみよ。
146 142 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_127 複製体が生成され、 エーテルが尽きるまでの短い時間ではあるが、 お前の探索を手助けしてくれるはずだ。
147 143 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_128 さあ、これらのお助けセットを持っていけ! そこの「カトゥン」に準備ができたことを示し、 オルト・エウレカに向かうのだ!
148 144 TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_130 道は開いた。 必要な道具も渡した。 あとはお前の腕頼みだぞ、冒険者……?
149 145 TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_140 はいどうもー! オルト・エウレカ探索を補佐させていただく、 聖コイナク調査団のカトゥンと申します。
150 146 TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_141 回収品の鑑定をするヴァレロワーヌや、 ノア様が作ってくださった創出システムちゃんとともに、 興味津々、元気全開でやっていきますよー!
151 147 TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_142 早速ですが、ノア様からお助けセットは受け取りましたか? 突入の準備は完全で完璧になってます!?
152 148 TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_143 バッチリ、確認させていただきましたー!
153 149 TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_144 ではではではッ、満を持してご案内をば! ノア様が目標に定めた「B30」のフロアを目指して、 大胆かつ慎重に進んでいってくださーい!
154 150 TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_100_144 ディープダンジョン「オルト・エウレカ」に、 挑戦可能となりました。
155 151 TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_145 再度「カトゥン」に話しかけ、 「オルト・エウレカに挑戦する」を選ぶことで、 コンテンツを開始することができます。
156 152 TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_146 オルト・エウレカは、レベル「81」以上の、 ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。 初めて挑戦する際には、レベル81での開始となります。
157 153 TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_147 その他の詳しい説明も「カトゥン」から聞いておくと、 攻略の助けになるかもしれません。 準備を整え、アラグの先端研究所を探索しましょう!
158 154 TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_148 また、レヴナンツトールのエーテライト付近にいる、 「バーネル」に話しかけることで、 この場所まで手軽に移動できるようになりました!
159 155 TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_105 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_AKTKDD101_04663_VALEROINE_000_110 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_00","八剣士の前庭のコー・ラブンタは、探索の進捗を聞きたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_01","コー・ラブンタたちに、オルト・エウレカをB30まで探索した結果を報告した。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_02","改めて、コー・ラブンタからの依頼を完了した。彼女は弟子のドーガとウネが懸命に掴んだアラグの繁栄を、現世の者に伝えたかったようだ。その願いは果たされたが、オルト・エウレカはさらなる深層へと続いている……。そこに求めるものがあるのならば、勇気と実力を振り絞って挑戦を続けていこう。"
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24,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_00","コー・ラブンタと話す"
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48,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_000","おお、戻っておったか。
オルト・エウレカの探索は順調か?"
49,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_001","ほう、地下30階を踏破したと!?
やるなぁ、さすがわらわの見込んだ冒険者よ!"
50,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_002","さっそく見てきたものを報告してもらいたいのだが……
忘れておらんぞ、グ・ラハ・ティアを呼ぶのだったな。"
51,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_003","「大至急こっちへ来い」と連絡してやれ。
あの坊主が到着し次第、話を聞かせてもらおうではないか。"
52,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_004","なるほどな。
ノアの言っていたとおり、魔科学の粋を集めた実験体が、
あんたの前に立ちはだかってきたわけだ。"
53,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_005","改造された生物や、クローンたち。
そして30階で戦うことになったのは……"
54,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_006","七大天竜の一体、ティアマットのクローンだな。"
55,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_007","皇帝ザンデが南方大陸に遠征した際、
当地に暮らすドラゴン族との戦いは苛烈を極めた。"
56,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_008","だからこそ、そこで捕らえたティアマットらを用いて、
制御可能なドラゴン族を作らんとする研究が行われたわけだ。"
57,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_009","そうして生み出されたクローンは、
同時期に行われていたダラガブの製造にも活用された……
バハムートを核に据えるための実験などにな。"
58,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_010","オレたちが魔大陸で会ったティアマットは、
数千年の時を経てなお、バハムートを想っていた。"
59,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_011","お互いに本物じゃない……
クローンのティアマットと、蛮神バハムートのことだとしても、
彼女にとってはつらい真実だろうな……。"
60,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_012","かの竜に人が同情を寄せるか……。
それもまた、時代よなぁ。"
61,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_013","オルト・エウレカで行われていた数々の研究が、
今を生きるお前たちの目に、どう映るのかはわからん。"
62,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_014","ゆえにアラグの民として評するならば、
あれらこそが人の強さであり、生存の手段であったのだ。"
63,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_015","……それにしては行き過ぎだと思うかね?"
64,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_016","しかし、自然のままの状態に手を加えて便利にすることこそが、
いつの世も人を絶滅から遠ざけ、生かしてきた。
魔科学とて、その原理からは逸脱しておらん。"
65,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_017","川に治水工事を施して氾濫を防ぐこと……
異なる種を掛け合わせ、病害に強い個体を生みだすこと……
そういったものの延長に、あれらがあるのだよ。"
66,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_018","どうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前は己が見たものを、何とする……?"
67,"TEXT_AKTKDD102_04664_Q1_000_019","何と言う?"
68,"TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_020","アラグはすごいと思った!"
69,"TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_021","肯定はできないが否定もしない"
70,"TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_022","あまりにも悪趣味だった"
71,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_023","……なあ、あんたはどうして、
オルト・エウレカを探索してほしいって依頼したんだ?"
72,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_024","何か問題が起こる前に、
あの施設に残っている脅威を取り除きたかったとか……?"
73,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_025","いいや……。
管理が為されていない以上、実験体であれ機構であれ、
放っておけばやがては朽ちよう。"
74,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_026","そうしてすべてが静かに消えてなくなる前に、
ただ、見ておいてほしかったのだ。"
75,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_027","研究の成果……彼らが掴みとった答えを……。
誰か、アラグの外で生きている者に……。"
76,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_028","わらわは道楽で研究に手を貸したに過ぎないが、
弟子たちは、己と国の命運を懸けて、必死にやっていたからな。"
77,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_100_028","弟子たち……?"
78,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_029","大魔道士ノアは、皇族の指南役をしたこともあったという。"
79,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_030","オルト・エウレカでクローン技術の研究がされていたなら、
あんたの弟子っていうのは、もしかして……!"
80,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_031","ドーガとウネ。
ザンデ直系の子孫であり、その蘇りと国の繁栄のために、
自らのクローンを作ることを許したふたりだよ。"
81,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_032","つまるところ、わらわが見せたかったのは、
弟子たちの頑張りと、それに端を発した技術の進歩だった……
というわけだ。"
82,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_033","ありのままを受け止めてきてくれて、感謝する。
此度のお前の探索をもって、
あの子らと故国への、ささやかな弔いとしよう。"
83,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_034","それはそれとして、だ!
アラグの叡智の結晶は、何もオルト・エウレカだけでない。"
84,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_035","かつて領土であった世界中のあちこちに、
勢いに任せて造った施設やら何やらが遺っているだろう。"
85,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_036","遭遇したらば刮目せよ、冒険せよ!
今回に勝るとも劣らない<RubyCharaters>FF07E799BAE8A68BFF0DE382A8E382A6E383ACE382AB</RubyCharaters>が、
お前たちを待っているはずだからな!"
86,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_037","望むところだッ!"
87,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_040","改めて……ご苦労だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前のおかげで願いを果たすことができた。"
88,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_041","よってわらわからの依頼は完了となるが、
オルト・エウレカには、さらに下の階層が存在しておる。"
89,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_042","深ければ深いほど、危険な研究に使われておってな……
勧めはせんが、冒険者として宝なり名誉なりを求めて潜るなら、
それもまたよしだ。"
90,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_043","わらわも、お前が見てきたものについて、
昔話くらいはしてやれるだろう。
いずれにせよ、無事に生還を果たしてこそだがな!"
91,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_044","オルト・エウレカの、
「B31」以降に挑戦できるようになりました!"
92,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_045","挑戦するには、一定の条件を満たす必要があります。
詳細は「カトゥン」にご確認ください。"
93,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_046","また、「創出システム」の新たな機能が開放されました。
オルト・エウレカ用の魔器装備の強化値を消費することで、
「オルト魔器柄」が作成可能です。"
94,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_047","「オルト魔器柄」を集めると、
魔器装備と同じ見た目の「オルト装備」を、
持ち出すことができます。"
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4 0 TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_00 八剣士の前庭のコー・ラブンタは、探索の進捗を聞きたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_01 コー・ラブンタたちに、オルト・エウレカをB30まで探索した結果を報告した。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_02 改めて、コー・ラブンタからの依頼を完了した。彼女は弟子のドーガとウネが懸命に掴んだアラグの繁栄を、現世の者に伝えたかったようだ。その願いは果たされたが、オルト・エウレカはさらなる深層へと続いている……。そこに求めるものがあるのならば、勇気と実力を振り絞って挑戦を続けていこう。
7 3 TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_04
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28 24 TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_00 コー・ラブンタと話す
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52 48 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_000 おお、戻っておったか。 オルト・エウレカの探索は順調か?
53 49 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_001 ほう、地下30階を踏破したと!? やるなぁ、さすがわらわの見込んだ冒険者よ!
54 50 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_002 さっそく見てきたものを報告してもらいたいのだが…… 忘れておらんぞ、グ・ラハ・ティアを呼ぶのだったな。
55 51 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_003 「大至急こっちへ来い」と連絡してやれ。 あの坊主が到着し次第、話を聞かせてもらおうではないか。
56 52 TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_004 なるほどな。 ノアの言っていたとおり、魔科学の粋を集めた実験体が、 あんたの前に立ちはだかってきたわけだ。
57 53 TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_005 改造された生物や、クローンたち。 そして30階で戦うことになったのは……
58 54 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_006 七大天竜の一体、ティアマットのクローンだな。
59 55 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_007 皇帝ザンデが南方大陸に遠征した際、 当地に暮らすドラゴン族との戦いは苛烈を極めた。
60 56 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_008 だからこそ、そこで捕らえたティアマットらを用いて、 制御可能なドラゴン族を作らんとする研究が行われたわけだ。
61 57 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_009 そうして生み出されたクローンは、 同時期に行われていたダラガブの製造にも活用された…… バハムートを核に据えるための実験などにな。
62 58 TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_010 オレたちが魔大陸で会ったティアマットは、 数千年の時を経てなお、バハムートを想っていた。
63 59 TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_011 お互いに本物じゃない…… クローンのティアマットと、蛮神バハムートのことだとしても、 彼女にとってはつらい真実だろうな……。
64 60 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_012 かの竜に人が同情を寄せるか……。 それもまた、時代よなぁ。
65 61 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_013 オルト・エウレカで行われていた数々の研究が、 今を生きるお前たちの目に、どう映るのかはわからん。
66 62 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_014 ゆえにアラグの民として評するならば、 あれらこそが人の強さであり、生存の手段であったのだ。
67 63 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_015 ……それにしては行き過ぎだと思うかね?
68 64 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_016 しかし、自然のままの状態に手を加えて便利にすることこそが、 いつの世も人を絶滅から遠ざけ、生かしてきた。 魔科学とて、その原理からは逸脱しておらん。
69 65 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_017 川に治水工事を施して氾濫を防ぐこと…… 異なる種を掛け合わせ、病害に強い個体を生みだすこと…… そういったものの延長に、あれらがあるのだよ。
70 66 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_018 どうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前は己が見たものを、何とする……?
71 67 TEXT_AKTKDD102_04664_Q1_000_019 何と言う?
72 68 TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_020 アラグはすごいと思った!
73 69 TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_021 肯定はできないが否定もしない
74 70 TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_022 あまりにも悪趣味だった
75 71 TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_023 ……なあ、あんたはどうして、 オルト・エウレカを探索してほしいって依頼したんだ?
76 72 TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_024 何か問題が起こる前に、 あの施設に残っている脅威を取り除きたかったとか……?
77 73 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_025 いいや……。 管理が為されていない以上、実験体であれ機構であれ、 放っておけばやがては朽ちよう。
78 74 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_026 そうしてすべてが静かに消えてなくなる前に、 ただ、見ておいてほしかったのだ。
79 75 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_027 研究の成果……彼らが掴みとった答えを……。 誰か、アラグの外で生きている者に……。
80 76 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_028 わらわは道楽で研究に手を貸したに過ぎないが、 弟子たちは、己と国の命運を懸けて、必死にやっていたからな。
81 77 TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_100_028 弟子たち……?
82 78 TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_029 大魔道士ノアは、皇族の指南役をしたこともあったという。
83 79 TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_030 オルト・エウレカでクローン技術の研究がされていたなら、 あんたの弟子っていうのは、もしかして……!
84 80 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_031 ドーガとウネ。 ザンデ直系の子孫であり、その蘇りと国の繁栄のために、 自らのクローンを作ることを許したふたりだよ。
85 81 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_032 つまるところ、わらわが見せたかったのは、 弟子たちの頑張りと、それに端を発した技術の進歩だった…… というわけだ。
86 82 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_033 ありのままを受け止めてきてくれて、感謝する。 此度のお前の探索をもって、 あの子らと故国への、ささやかな弔いとしよう。
87 83 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_034 それはそれとして、だ! アラグの叡智の結晶は、何もオルト・エウレカだけでない。
88 84 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_035 かつて領土であった世界中のあちこちに、 勢いに任せて造った施設やら何やらが遺っているだろう。
89 85 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_036 遭遇したらば刮目せよ、冒険せよ! 今回に勝るとも劣らない<RubyCharaters>FF07E799BAE8A68BFF0DE382A8E382A6E383ACE382AB</RubyCharaters>が、 お前たちを待っているはずだからな!
90 86 TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_037 望むところだッ!
91 87 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_040 改めて……ご苦労だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前のおかげで願いを果たすことができた。
92 88 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_041 よってわらわからの依頼は完了となるが、 オルト・エウレカには、さらに下の階層が存在しておる。
93 89 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_042 深ければ深いほど、危険な研究に使われておってな…… 勧めはせんが、冒険者として宝なり名誉なりを求めて潜るなら、 それもまたよしだ。
94 90 TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_043 わらわも、お前が見てきたものについて、 昔話くらいはしてやれるだろう。 いずれにせよ、無事に生還を果たしてこそだがな!
95 91 TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_044 オルト・エウレカの、 「B31」以降に挑戦できるようになりました!
96 92 TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_045 挑戦するには、一定の条件を満たす必要があります。 詳細は「カトゥン」にご確認ください。
97 93 TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_046 また、「創出システム」の新たな機能が開放されました。 オルト・エウレカ用の魔器装備の強化値を消費することで、 「オルト魔器柄」が作成可能です。
98 94 TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_047 「オルト魔器柄」を集めると、 魔器装備と同じ見た目の「オルト装備」を、 持ち出すことができます。
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_00","八剣士の前庭のコー・ラブンタは、冒険者の様子を気にかけているようだ。"
1,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_01","コー・ラブンタに、オルト・エウレカの最深部まで到達したことを報告した。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と散歩がてら話をしよう。"
2,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_02","名もなきエウレカの神についての話を聞いた。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「コー・ラブンタ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_03","エウレカの神が創ったトリガーウェポンが、最深部で遭遇したエクスカリバーだったことを知った。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「コー・ラブンタ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_04","エウレカの神の行方について雑談をした。モードゥナの聖コイナク財団の調査地付近にいる「コー・ラブンタ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_05","エクスカリバーと聖王アルトリウスにまつわる昔話を語り終えたノアの魂は、コー・ラブンタの身体から去ろうとした。しかし、当のコー・ラブンタが引き続き共存することを望んだため、もうしばらくは留まるようだ。彼女たちと、オルト・エウレカを踏破した冒険者がいるかぎり、アラグ帝国の見た夢が消え去ることはないだろう。"
6,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_08",""
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10,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_10",""
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23,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_00","コー・ラブンタと話す"
25,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_01","コー・ラブンタと再度話す"
26,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_02","コー・ラブンタとさらに話す"
27,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_03","コー・ラブンタともう一度話す"
28,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_000","お前、本腰を入れて研究所を探索しておったようだなぁ!
もうずいぶん下の階層まで踏破したのではないか?"
49,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_001","エクスカリバーに操られた衛士を倒し、
最深部まで到達したぁ!?"
50,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_002","アッハッハッ!
お助けセットを渡したとはいえ、ほぼ身ひとつでその所業!
そりゃあアモンも敵うわけがなかろうよ!"
51,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_003","となれば、わらわも約束どおり昔話をせねばならんなぁ。
オルト・エウレカでも機密中の機密……
あの場所について語れる、最後のことを。"
52,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_004","ふむ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、少し散歩をせんか?"
53,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_005","道すがら、あのエクスカリバーなる剣と、
それに支配された男について語るとしよう。"
54,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_010","さて、どこから話したものか……。"
55,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_011","オルト・エウレカで研究されていたもののひとつに、
闘神……今で言うところの蛮神があってな。"
56,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_012","中でもひときわ異質だったのが、
「願いに応じて、どんなものでも創り出す闘神」だった。"
57,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_013","関係者たちは、確保したそれを誰にも渡さぬよう、
あの研究所の奥深くに仕舞い込んだ。
存在を隠すため、名前を呼ぶことさえ禁じたほどだ。"
58,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_014","そうして秘匿された「名もなきエウレカの神」は、
地脈の数本を枯渇させるほど大量のエーテルと引き換えに、
特殊な力を持つ武器を創り出したのだ……。"
59,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_015","おっと、これではただの立ち話になってしまうな。
散歩を続けるぞ、前庭の外に出よう。"
60,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_020","それでだな……
先に話した「エウレカの神」の力が、満を持して、
トリガーウェポンの製造に使われることとなった。"
61,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_021","トリガーウェポンとは、
闘神の召喚を簡略化する目的で作られた武器だ。
資格ある者が手にするだけで、その身に神を降ろせる。"
62,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_022","従来は、聖石と呼ばれたクリスタルなど、
特殊な材料を用いなければ製造できなかったのだが……
「エウレカの神」は結果的に、それすらも創ってみせたのだ。"
63,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_023","お前が戦った、エクスカリバー。
あれこそが、まさにそのひと振りだったというわけだよ。"
64,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_030","ふぅ……。
すぐに聖コイナク財団の調査地へ出ると思ったが、
こうして歩いてみると、そこそこ遠いな……。"
65,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_031","ああ、遠いといえば、
「エウレカの神」は第四霊災の直前になって、
どこか離れた場所へ運ばれたらしい。"
66,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_032","研究員たちは、反乱軍の進攻を警戒していたからな。
あの闘神については万が一にも奪われてなるものかと、
先手を打ったようだ。"
67,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_033","あれが最終的にどうなったのかは、わらわも把握しておらん。
存外、この時代まで残っているかもしれないぞ……?"
68,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_034","すまんすまん、冗談だ。
まあ、もし本当にそうだったとしても、
お前たちならば対処してみせるだろうしなぁ。"
69,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_035","それらしき存在に会っただと?
「創神エウレカ」と呼ばれていた……?"
70,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_036","なんとまぁ……
ほかでもないお前から告げられると、
偶然の仕業というより、いっそ宿命めいておるわ!"
71,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_037","お前たちがいかなる対処法を選んだにせよ、
あれを始末できたならば上等だ。
よく頑張ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
72,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_038","……っと、いかん、また足が止まっておった。
休憩は十分だ、このまま調査地の方へ行かせてくれ。"
73,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_040","……うむ、ここまで来れば、あとのことも問題なかろう。"
74,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_041","話を本題に戻すとしようか。
「名もなきエウレカの神」が創りしトリガーウェポン、
エクスカリバーにまつわる物語だ。"
75,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_042","その完成からしばし時をさかのぼり、
アモンによってザンデ復活の方法が模索されていたころ……
試験的に蘇らせられた、ひとりの男がいた。"
76,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_043","名は、聖王アルトリウス。
アラグよりも早くイルサバード大陸を統一した、異国の英雄だ。"
77,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_044","彼の国は栄えたが、やがて勢いを増したアラグ帝国に呑まれ、
アルトリウス自身も軍門にくだる結果となった。
以降はアラグの将軍として、一生涯を終えたという。"
78,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_045","後世に蘇った彼は、再び将軍の責務を果たすこととなる。
……が、どうにも当時のアラグ帝国の方針と、
相容れなかったようでな。"
79,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_046","将軍という立場には留まり続けたものの、
反乱軍の方へ肩入れするようになっていったのだよ。"
80,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_047","中でも、革命の志士ティターンとは、
思想においてか、武人としての筋においてかはわからんが、
通じるものがあったらしい。"
81,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_048","両者は幾度も戦場で刃を交えながらも、
互いに敬意を払い、友情にも似た絆を結んでいたと聞く。"
82,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_049","……もっとも、それを看過するアラグ帝国ではない。
送り込まれた刺客が、アルトリウスを突き刺したのだ。"
83,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_050","あの剣……エクスカリバーでな。"
84,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_051","アルトリウスに神が降ろされ、その身は異形と化した。
適性を持たなかった彼の精神は引き裂かれ、剣の……
その所有者であるアラグ軍の傀儡になったというわけだ。"
85,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_052","かのティターンの乱を鎮圧し、
彼を捕らえたのもアルトリウスであったというから、
皮肉なことよな……。"
86,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_053","……昔話は以上となる。
約束どおり話し終えたし、わらわはお暇するとしよう。"
87,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_054","(-ノアの魂-)なに、この場所でやるべきこともなくなった以上、
いつまでもコーの身体に居座るべきではないからな。"
88,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_055","(-ノアの魂-)わらわは旅立つ。
その先で別の器が見つかれば入るもよし、
気に入るものがなければ霧散するもよしだ。"
89,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_056","(-ノアの魂-)そう深刻な顔をするな。
わらわは過日の幻影が如きもの……
夢のように現れ、夢のように消えていく。"
90,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_057","(-ノアの魂-)そんな中で、お前に依頼をすることができたのは、
実に幸運で……何より愉快だった。"
91,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_058","(-ノアの魂-)これからも達者でな。
ノアの名を現世に掲げた、勇敢なる冒険者よ。"
92,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_059","(-????-)ま……待ってください……!"
93,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_060","行っちゃダメです……行かないでください、ノアさん……!"
94,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_061","(-ノアの魂-)コー、お前……。"
95,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_062","あなたの弟子の頑張りを、誰かに知ってほしかったんでしょう?
なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけじゃなくて、
私にだって教えてくれてもいいじゃないですか……!"
96,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_063","ほかにも、もっと……
アラグ文明のことも、あなた自身のことも、
歴史書だけじゃわからないことばかり……。"
97,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_064","身体なんていくらでも貸しますから、
これからもここにいて、私と話をしてください……!"
98,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_065","ええ、そうですよ……
このままお別れだなんて言わせません……"
99,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_100_065","だって…………"
100,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_066","私っ、こ、こ、こんな目立つ服を、
恥ずかしいけど頑張って着てたんですよ!?"
101,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_067","協力のお礼、してくれてもいいんじゃないですか!?
……ですよね!?"
102,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_068","だったら私の我儘だって、
ひとつくらいは聞いてくださーーーいっ!"
103,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_069","(-ノアの魂-)…………それを言われては、致し方あるまい。"
104,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_070","(-ノアの魂-)物好きよなぁ、お前も。
あっちもこっちも、意外と頑固な弟子ばかり……。"
105,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_071","(-ノアの魂-)まあよい。
お前の我儘に付き合いがてら、
今しばらくは現世を楽しむとしよう。"
106,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私からもお礼を……。
この度は、ノアさんからの依頼を受けてくださって、
本当にありがとうございました。"
107,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_073","またオルト・エウレカを探索したくなったときには、
聖コイナク財団の仲間たちと、全力で協力させてもらいますね。"
108,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_074","これからも……
ノアさん共々、よろしくお願いいたします!"
109,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_075","それじゃあ、私たちは前庭に戻ります。
いろいろ気になってたことを、ノアさんに聞きたいし……
当面は、変わらずあそこにおりますので!"
110,"TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_076","オルト・エウレカの完全踏破、おめでとうございます!"
111,"TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_077","最深部で回収した「オルト・トームストーン」を、
八剣士の前庭の「創出システム」に渡すことで、
4種類のアクセサリと交換できます。"
112,"TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_078","それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
「コー・ラブンタ」に話しかけることで、
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_00 八剣士の前庭のコー・ラブンタは、冒険者の様子を気にかけているようだ。
5 1 TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_01 コー・ラブンタに、オルト・エウレカの最深部まで到達したことを報告した。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と散歩がてら話をしよう。
6 2 TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_02 名もなきエウレカの神についての話を聞いた。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「コー・ラブンタ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_03 エウレカの神が創ったトリガーウェポンが、最深部で遭遇したエクスカリバーだったことを知った。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「コー・ラブンタ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_04 エウレカの神の行方について雑談をした。モードゥナの聖コイナク財団の調査地付近にいる「コー・ラブンタ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_05 エクスカリバーと聖王アルトリウスにまつわる昔話を語り終えたノアの魂は、コー・ラブンタの身体から去ろうとした。しかし、当のコー・ラブンタが引き続き共存することを望んだため、もうしばらくは留まるようだ。彼女たちと、オルト・エウレカを踏破した冒険者がいるかぎり、アラグ帝国の見た夢が消え去ることはないだろう。
10 6 TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_07
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27 23 TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_00 コー・ラブンタと話す
29 25 TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_01 コー・ラブンタと再度話す
30 26 TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_02 コー・ラブンタとさらに話す
31 27 TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_03 コー・ラブンタともう一度話す
32 28 TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_04
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51 47 TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_000 お前、本腰を入れて研究所を探索しておったようだなぁ! もうずいぶん下の階層まで踏破したのではないか?
53 49 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_001 エクスカリバーに操られた衛士を倒し、 最深部まで到達したぁ!?
54 50 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_002 アッハッハッ! お助けセットを渡したとはいえ、ほぼ身ひとつでその所業! そりゃあアモンも敵うわけがなかろうよ!
55 51 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_003 となれば、わらわも約束どおり昔話をせねばならんなぁ。 オルト・エウレカでも機密中の機密…… あの場所について語れる、最後のことを。
56 52 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_004 ふむ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、少し散歩をせんか?
57 53 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_005 道すがら、あのエクスカリバーなる剣と、 それに支配された男について語るとしよう。
58 54 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_010 さて、どこから話したものか……。
59 55 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_011 オルト・エウレカで研究されていたもののひとつに、 闘神……今で言うところの蛮神があってな。
60 56 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_012 中でもひときわ異質だったのが、 「願いに応じて、どんなものでも創り出す闘神」だった。
61 57 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_013 関係者たちは、確保したそれを誰にも渡さぬよう、 あの研究所の奥深くに仕舞い込んだ。 存在を隠すため、名前を呼ぶことさえ禁じたほどだ。
62 58 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_014 そうして秘匿された「名もなきエウレカの神」は、 地脈の数本を枯渇させるほど大量のエーテルと引き換えに、 特殊な力を持つ武器を創り出したのだ……。
63 59 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_015 おっと、これではただの立ち話になってしまうな。 散歩を続けるぞ、前庭の外に出よう。
64 60 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_020 それでだな…… 先に話した「エウレカの神」の力が、満を持して、 トリガーウェポンの製造に使われることとなった。
65 61 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_021 トリガーウェポンとは、 闘神の召喚を簡略化する目的で作られた武器だ。 資格ある者が手にするだけで、その身に神を降ろせる。
66 62 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_022 従来は、聖石と呼ばれたクリスタルなど、 特殊な材料を用いなければ製造できなかったのだが…… 「エウレカの神」は結果的に、それすらも創ってみせたのだ。
67 63 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_023 お前が戦った、エクスカリバー。 あれこそが、まさにそのひと振りだったというわけだよ。
68 64 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_030 ふぅ……。 すぐに聖コイナク財団の調査地へ出ると思ったが、 こうして歩いてみると、そこそこ遠いな……。
69 65 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_031 ああ、遠いといえば、 「エウレカの神」は第四霊災の直前になって、 どこか離れた場所へ運ばれたらしい。
70 66 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_032 研究員たちは、反乱軍の進攻を警戒していたからな。 あの闘神については万が一にも奪われてなるものかと、 先手を打ったようだ。
71 67 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_033 あれが最終的にどうなったのかは、わらわも把握しておらん。 存外、この時代まで残っているかもしれないぞ……?
72 68 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_034 すまんすまん、冗談だ。 まあ、もし本当にそうだったとしても、 お前たちならば対処してみせるだろうしなぁ。
73 69 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_035 それらしき存在に会っただと? 「創神エウレカ」と呼ばれていた……?
74 70 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_036 なんとまぁ…… ほかでもないお前から告げられると、 偶然の仕業というより、いっそ宿命めいておるわ!
75 71 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_037 お前たちがいかなる対処法を選んだにせよ、 あれを始末できたならば上等だ。 よく頑張ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
76 72 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_038 ……っと、いかん、また足が止まっておった。 休憩は十分だ、このまま調査地の方へ行かせてくれ。
77 73 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_040 ……うむ、ここまで来れば、あとのことも問題なかろう。
78 74 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_041 話を本題に戻すとしようか。 「名もなきエウレカの神」が創りしトリガーウェポン、 エクスカリバーにまつわる物語だ。
79 75 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_042 その完成からしばし時をさかのぼり、 アモンによってザンデ復活の方法が模索されていたころ…… 試験的に蘇らせられた、ひとりの男がいた。
80 76 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_043 名は、聖王アルトリウス。 アラグよりも早くイルサバード大陸を統一した、異国の英雄だ。
81 77 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_044 彼の国は栄えたが、やがて勢いを増したアラグ帝国に呑まれ、 アルトリウス自身も軍門にくだる結果となった。 以降はアラグの将軍として、一生涯を終えたという。
82 78 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_045 後世に蘇った彼は、再び将軍の責務を果たすこととなる。 ……が、どうにも当時のアラグ帝国の方針と、 相容れなかったようでな。
83 79 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_046 将軍という立場には留まり続けたものの、 反乱軍の方へ肩入れするようになっていったのだよ。
84 80 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_047 中でも、革命の志士ティターンとは、 思想においてか、武人としての筋においてかはわからんが、 通じるものがあったらしい。
85 81 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_048 両者は幾度も戦場で刃を交えながらも、 互いに敬意を払い、友情にも似た絆を結んでいたと聞く。
86 82 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_049 ……もっとも、それを看過するアラグ帝国ではない。 送り込まれた刺客が、アルトリウスを突き刺したのだ。
87 83 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_050 あの剣……エクスカリバーでな。
88 84 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_051 アルトリウスに神が降ろされ、その身は異形と化した。 適性を持たなかった彼の精神は引き裂かれ、剣の…… その所有者であるアラグ軍の傀儡になったというわけだ。
89 85 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_052 かのティターンの乱を鎮圧し、 彼を捕らえたのもアルトリウスであったというから、 皮肉なことよな……。
90 86 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_053 ……昔話は以上となる。 約束どおり話し終えたし、わらわはお暇するとしよう。
91 87 TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_054 (-ノアの魂-)なに、この場所でやるべきこともなくなった以上、 いつまでもコーの身体に居座るべきではないからな。
92 88 TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_055 (-ノアの魂-)わらわは旅立つ。 その先で別の器が見つかれば入るもよし、 気に入るものがなければ霧散するもよしだ。
93 89 TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_056 (-ノアの魂-)そう深刻な顔をするな。 わらわは過日の幻影が如きもの…… 夢のように現れ、夢のように消えていく。
94 90 TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_057 (-ノアの魂-)そんな中で、お前に依頼をすることができたのは、 実に幸運で……何より愉快だった。
95 91 TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_058 (-ノアの魂-)これからも達者でな。 ノアの名を現世に掲げた、勇敢なる冒険者よ。
96 92 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_059 (-????-)ま……待ってください……!
97 93 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_060 行っちゃダメです……行かないでください、ノアさん……!
98 94 TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_061 (-ノアの魂-)コー、お前……。
99 95 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_062 あなたの弟子の頑張りを、誰かに知ってほしかったんでしょう? なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけじゃなくて、 私にだって教えてくれてもいいじゃないですか……!
100 96 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_063 ほかにも、もっと…… アラグ文明のことも、あなた自身のことも、 歴史書だけじゃわからないことばかり……。
101 97 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_064 身体なんていくらでも貸しますから、 これからもここにいて、私と話をしてください……!
102 98 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_065 ええ、そうですよ…… このままお別れだなんて言わせません……
103 99 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_100_065 だって…………
104 100 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_066 私っ、こ、こ、こんな目立つ服を、 恥ずかしいけど頑張って着てたんですよ!?
105 101 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_067 協力のお礼、してくれてもいいんじゃないですか!? ……ですよね!?
106 102 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_068 だったら私の我儘だって、 ひとつくらいは聞いてくださーーーいっ!
107 103 TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_069 (-ノアの魂-)…………それを言われては、致し方あるまい。
108 104 TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_070 (-ノアの魂-)物好きよなぁ、お前も。 あっちもこっちも、意外と頑固な弟子ばかり……。
109 105 TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_071 (-ノアの魂-)まあよい。 お前の我儘に付き合いがてら、 今しばらくは現世を楽しむとしよう。
110 106 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_072 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私からもお礼を……。 この度は、ノアさんからの依頼を受けてくださって、 本当にありがとうございました。
111 107 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_073 またオルト・エウレカを探索したくなったときには、 聖コイナク財団の仲間たちと、全力で協力させてもらいますね。
112 108 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_074 これからも…… ノアさん共々、よろしくお願いいたします!
113 109 TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_075 それじゃあ、私たちは前庭に戻ります。 いろいろ気になってたことを、ノアさんに聞きたいし…… 当面は、変わらずあそこにおりますので!
114 110 TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_076 オルト・エウレカの完全踏破、おめでとうございます!
115 111 TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_077 最深部で回収した「オルト・トームストーン」を、 八剣士の前庭の「創出システム」に渡すことで、 4種類のアクセサリと交換できます。
116 112 TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_078 それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、 「コー・ラブンタ」に話しかけることで、 アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。
+316
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0,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_00","銀泪湖北岸のデリックは、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_01","前回までの冒険録:
神々に愛されし地、エオルゼア。この地に語り継がれてきた前人未到の幻域を発見した探検家デリックから、バルデシオン委員会に調査の依頼が入った。そこで冒険者たちを出迎えたのは、エオルゼア十二神のうち、工神ビエルゴ、壊神ラールガー、日神アーゼマ、商神ナルザルを名乗る神々だった。人との戦いを求める神々の正体に迫るため、バルデシオン委員会のみならず、神話学者のスノーゲイムを仲間に加え、大いなる謎を追う調査が続くのであった。
            * * *
合流したグ・ラハ・ティアとクルルは、バルデシオン委員会として、神域を調査するための秘策エーテルスキャナーを哲学者議会から借り受けていた。銀泪湖北岸から「オムファロス」へと向かおう。オムファロスへは、モードゥナの銀泪湖北岸の湖畔から移動できるようだ。"
2,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_02","オムファロスで待っていたスノーゲイムと状況を整理していたところ、地神ノフィカと思しき存在が現れた。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_03","グ・ラハ・ティアと話し、調査を兼ねて新たな神域に挑むことになった。碑文を読み解くための鍵を手に入れるべく、「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_04","喜びの神域 エウプロシュネを攻略した。グ・ラハ・ティアとともにオムファロスへと戻ろう。"
5,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_05","神々の言う碑文解読の鍵は、エオルゼア各地に散らばる十二神の秘石らしい。手分けして各地の秘石から情報を入手することになったが、なんと神々も同行するようだ。オムファロスの「デリック」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_06","デリックは、依り代に宿った戦神ハルオーネと月神メネフィナ、そしてベイビーオポオポとともに秘石を巡ることについて困惑しているようだ。神々の同行する冒険とは、いったいどんなものになるのだろうか……?"
7,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_13",""
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15,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_16",""
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19,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_20",""
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22,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_00","オムファロスに向かう"
25,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_01","グ・ラハ・ティアと話す"
26,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_02","「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略"
27,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_03","「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略"
28,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_04","デリックと話す"
29,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_08",""
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39,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_15",""
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41,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_17",""
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44,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_20",""
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46,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君か。
調査の件で声をかけてくれたんだな。"
49,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_100_000","エオルゼア十二神が顕現する「神域」の調査……
バルデシオン委員会が引き受けてくれて、助かってるよ。"
50,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_001","ちょうどさっき、グ・ラハ・ティアたちからも連絡があってな。
オールド・シャーレアンで行っていた、
神域調査の準備が完了したんだそうだ。"
51,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_002","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_003","こっちに戻ってくるそうだから、一緒に待たないか?"
53,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_010","お、来たか?"
54,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_011","はぁ……はぁ……!"
55,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_012","グ・ラハ・ティア……
なんだ、背中の大荷物は……?"
56,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_013","こいつは……
オールド・シャーレアンで開発されたばかりの試作機……"
57,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_013","「エーテルスキャナー」だッ!"
58,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_014","見てろ、こうやって……"
59,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_015","環境エーテルを計測し、その波形を青く光ってる……
「湿式エーテル複写器」という部分に焼きつけるんだ。
その結果、詳細な環境情報をあとから分析できるという代物さ。"
60,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_015","神域は幻影で外からは見えないようになっているらしいから、
その実態をきちんと記録しようと、クルルと相談したんだ。"
61,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_016","ただし、とっても重いうえに、
「借り物」の精密機器だから気を遣うのよね。
率先して背負ってくれたラハくんには、とっても感謝してるわ。"
62,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_017","借り物……?"
63,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_018","そう、哲学者議会からのね。
先日、提出した神域の調査計画が承認されたのを機に、
資金と一緒に貸し出されたのよ。"
64,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_019","「バルデシオン委員会は、
 組織規模が大幅に縮小しているものの、
 その活動内容は信頼に値する」という言葉とともにね。"
65,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたを含めた「暁」のみんなのおかげよ。"
66,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_021","とはいえ、いつまでも哲学者議会に頼り続けるわけにはいかない。
組織の存在意義を改めて示し、再興に繋げるためにも、
この調査も気を引き締めてかからないと。"
67,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_022","なぜ、エオルゼアを守護するはずの十二神が、
私たちの前に現れ、戦うことを望むのか……。"
68,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_023","その行動の裏にあるはずの意図を知るためにも、
彼らの「声」に耳を傾けたいの。"
69,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_024","じゃあ、スノーゲイムさんが待っているし、
さっそくオムファロスへ向かいましょうか!"
70,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_030","皆さんおかえりなさい!"
71,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_030","ラハくん、
それってもしかしてエーテルスキャナーじゃないですか?
よく借りられましたねぇ!"
72,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_110_030","ああ、哲学者議会の厚意に感謝してるよ。
かなり重いのが玉に瑕だが、一度使ってみたかったんだ!"
73,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_031","さっそくだけど、ラハくん、
神域のエーテル調査をお願いできるかしら?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一緒にね。"
74,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_032","その間に私やスノーゲイムさんで、
このモニュメントの調査をしようと思うんだけど、どうかしら?"
75,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_033","ええ、ですがその前にひとつ。
実は私の方でも先に少し動いていたんですが……"
76,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_034","前にクルルちゃんが調べてくれたように、
このモニュメントには、謎の術式で情報が込められていますよね?
その点で、ある種の碑文といえるわけです。"
77,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_035","そこで、ルルシャ教授とナモノ教授……
考古学や言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、
解析を試みて、わかったことがあるんです。"
78,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_036","そこで、言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、
解析を試みて、わかったことがあるんです。"
79,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_037","聞いて驚くなかれ、なんと……!"
80,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_038","この碑文そもそも文字が欠落していて、
読めないようなんです!"
81,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_039","それって結局……わからなかったってことじゃ……?"
82,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_040","いえいえ、わからない部分が判明することだって、
研究にとっては大事な一歩なんですよ!"
83,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_041","完全な未知言語ってわけじゃなさそうですし、
欠けた情報を補えば、読めるってことなんですから!"
84,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_042","だが、どうやって欠けた情報を探すんだ?
まさか神々に聞くってわけにもいかないだろう。"
85,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_043","それですよ、それ。
神々って、人と戦うことを望んでいるんですよね?"
86,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_043","それなら案外、呼んだら出てきてくれたり……しないかな?
ちょっと皆さん、ついてきてください!"
87,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_043","ふっふっふ!
もし本当に出てきてくれたら、なんてお話ししようかなぁ……。"
88,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_044","雷天、炎天と開いたのなら、
星の巡りに則れば、次はこの土天が開くはずなんです。
それにはぴったりの呪文がありまして!"
89,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_045","ひらけー、ムントゥイ!"
90,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_046","土天におわす地神ノフィカを奉る、
グリダニアに伝わる、由緒正しきおまじないです!
さあさあ皆さん、ご一緒に!"
91,"TEXT_AKTKEA201_04666_Q1_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_001","ひらけー、ムントゥイッ!!"
93,"TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_002","……ひらけー、ムントゥイ"
94,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_047","(-一同-)ひらけー、ムントゥイ!"
95,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_048","(-陽気でおおらかな声-)ふふふ、面白い子たちねぇ。
私もあなたたちとお話ししたかったの。"
96,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_049","わぁーーーー!
ノフィカ様だぁ!"
97,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_050","伝承のお姿そのままでいらっしゃる……!
ひぇぇ、本当に、実在してるんだ……。"
98,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_051","初めてお目にかかります、地神ノフィカ。
私たちと話したいこととは、いったい……?"
99,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_052","あなたたちが必要としている、碑文の情報……。
私を含めた新たな神々と戦ってくれたら、
その鍵となるものを与えてあげる。"
100,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_053","願ってもない話だが、本当にいいのか?
以前に出会ったビエルゴ神たちは、
多くを語りたがらなかったぞ。"
101,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_054","あなたたちの動向は、それぞれの神が神域から見守っているわ。
伝承を手繰り、真摯に神々と向き合わんとする姿をね。"
102,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_055","ゆえに、みなでこう結論づけました。"
103,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_056","あの碑文の真実を知り得てもなお、
あなたたちなら、私たちの願いに応えてくれるだろう、と。"
104,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_057","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
人が神の願いに協力してくれるのなら、
私たちも人の願いに沿いましょう。"
105,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_058","可愛い子、新たな神域で待っているわ。"
106,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_060","あなたやラハくんが信仰の地を巡ったり、
エーテルスキャナーを借りて調査しようという熱意は、
無駄ではなかったみたいね!"
107,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_065","まさかスノーゲイムの言うとおりに神が現れるとはな。
偶然だとは思うが……。"
108,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_070","グリダニアのおまじないは地神ノフィカに届く……!
これ、再検証して信憑性が増したら論文にしていいですかね!?"
109,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレたちは、
前回開いた雷天や炎天のエーテル調査をするつもりだったが……"
110,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_081","神々に招かれたとなれば、
そちらを優先するのが筋ってものだよな。"
111,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_082","スノーゲイムさんのおまじないも、本当に効いたのかも。
これで新たな神域の調査と、碑文の真相への鍵が得られそうね。"
112,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_083","神域のエーテル調査の結果、楽しみにしてます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラハくん、
頼みましたよ!"
113,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_084","じゃあふたりに神域へ向かってもらうとして、
今回もデリックさんに案内を頼れるのかしら?"
114,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_085","いや、遠慮しておく。
案内をせずとも神域を進めるとわかったいま、
俺は必要ないよ。"
115,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_086","……ええ、わかったわ。"
116,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_100_086","じゃあ一緒に、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの、
健闘を祈りましょう。"
117,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_087","今回はあんたと神域に挑めるな!
エーテルスキャナーを背負いながらは、さすがに戦えないが……"
118,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_088","その代わり、エーテルスキャナーでばっちり記録して、
神域や神々の謎を解明してみせるさ。
さあ、調査に乗り込むぞ!"
119,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_090","エーテルスキャナーと同じく、この服も借り受けたものだ。
重量物を背負うのに適した構造をした、
グリーナー御用達の逸品らしいぞ。"
120,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_090","背中のこいつの重さにも慣れてきたし、
記録の方もなんてことはないさ。
さあ、行こう!"
121,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたが神々との戦いを担ってくれて、本当に助かっているわ。"
122,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_092","エオルゼア十二神の願いとは、なんなのかを知るため……
私たちは、知識や技術でサポートさせてちょうだい。"
123,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_093","君たちなら、俺の案内なしでも神域を進めるはずだ。"
124,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_095","エーテルスキャナーでデータを持ち帰ることによって、
同行できない研究者でも、安全な場所で調査することができます。
シャーレアン本国の叡智に感謝です!"
125,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_096","ふたりとも、無事でなによりだわ!"
126,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_096","ラハくん、ラハくん!
そのスキャナーに入っている「湿式エーテル複写器」、
記録が終わったら交換するんですよね?"
127,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_096","それ、やらせてもらってもいいですか!?
やってみたい! 触ってみたい!"
128,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_100","神域を記録した貴重な複写器だ。
頼むから、そうっと、そうっと抜いてくれ……!"
129,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_100","そうっと……そうっと……!
このなかに神々の記録が……ふへへ……。"
130,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_101","(-????-)なぁに、それ?"
131,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_102","(-グ・ラハ・ティアとスノーゲイム-)うわあああああっ!?"
132,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_098_102","あっ……。"
133,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_099_102","ちょ、ちょっとびっくりしたけど、無事に抜けましたよ!
シャーレアン製だし、そうそう壊れるなんてことはないはず!"
134,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_102","じゃあ複写器の入れ替えまではやってしまおう。
これ以上、神々に驚かされて、
貴重な記録を台無しにするわけにはいかないしな。"
135,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_103","我々の宿願への道のりも残りわずか。
感謝する。"
136,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_104","もう、お兄様ったらお堅いんだから。
本当はすごく喜んでいらっしゃるのよね?"
137,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_105","ノフィカ、下がれ。
<RubyCharaters>FF04E4B8BBFF07E381ACE38197</RubyCharaters>は充分に人と戯れたであろう。"
138,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_106","えぇー、私だってもっと人とお話ししたいわ。"
139,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_107","ノフィカが約束したのは、
その碑文を解読するための鍵、だったわよね?"
140,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_108","え、ええ。
そのとおりです。"
141,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_109","ならば、
そなたらの思う、「記録媒体」を想像するといい。"
142,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_110","お兄様、もっとちゃんと説明してあげなくては。
碑文の解読に使う「あるもの」に、
形を与える手助けをしてほしいって。"
143,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_111","外見が機能に影響するわけじゃないから、心配しないで。
貴方たちが「情報が記録されている」と思うものを、
それぞれ想像してごらんなさいな。"
144,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_112","人が情報を記録するという面白い装置を持っているから、
それに倣って、似たものをつくってみたわ。
碑文の解読に役立つはずよ。"
145,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_113","解読に必要な情報は、
不壊の結晶に封じてエオルゼアの大地に配してある。"
146,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_114","その記録媒体を結晶にかざすことで、
求める情報を刻むことができるだろう。"
147,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_115","人が<RubyCharaters>FF04E5BE92FF0DE38184E3819FE3819AE38289</RubyCharaters>に我らの真実を暴かぬよう、各地に散らせたのだが、
近頃の者は、あれらの結晶に別の役割を見出しているようだな。"
148,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_116","それってもしかして、十二神秘石では!?
エオルゼアの各地で、人々が祈りを捧げて巡礼する、
あの……!"
149,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_116","やっぱり!
まさかあれらに、神々の情報が刻まれているなんて……!"
150,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_117","じゃあ、訪ねてみるしかないな。
秘石はグリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハ、
クルザス、モードゥナに点在していたはずだ。"
151,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_118","みんなで手分けしたほうが、はやく回れそうだな……。"
152,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_119","ねぇ、それ、
わたくしもついていきたいわ!"
153,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_120","あんまり人の子たちを困らせてはいけないわ、メネフィナ。"
154,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_121","だって、やっとこうして人と話せるようになったのよ。
身近でおしゃべりしながら人のことを知る機会なんて、
きっともうないのだし……。"
155,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_122","…………私も賛同しよう。"
156,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_123","あらまぁ、ハルオーネまで。"
157,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_124","私も、あなたたちのことがもっと知りたいです!
ぜひ一緒に行きましょうよ!"
158,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_125","嬉しいことを言ってくれるわね!
それなら人の子が無事に秘石を巡れるよう、見守ってあげる。
じゃあ、さっそく……"
159,"TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_126","(-豪気な貴婦人の声-)待たれよ!"
160,"TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_127","(-豪気な声がするミーアキャット-)我ら抜きで人の子らと楽しもうとは、けしからん。
神域は残る者らに任せてきたゆえ、
我らも連れてゆけ!"
161,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_128","アーゼマに、それにほかの皆も!
じゃあそれぞれ依り代に移り、どの子に付き添うか決めましょ!"
162,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_129","あんまり目立ちすぎないように頼むぞ……。"
163,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_130","じゃあ、私はザナラーン地方へ向かいます!
ラハくんがラノシア方面、クルルちゃんが黒衣森方面……"
164,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_130","そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとデリックさんが、
モードゥナとクルザスですね?"
165,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_131","クルル、大丈夫か?"
166,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_132","ええ、任せてちょうだい!"
167,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_140","人と一緒に行動するなんて初めて!
楽しみだわ!"
168,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_145","私たちが留守の間は、ほかの者がここを守っている。
心配はいらん。"
169,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_150","神々の組み分けに従ったわけだが……
俺たちだけなんで、人同士で組まされたんだろうな?"
170,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_151","だってだって、面白そうだったんだもの!
神とも渡りあう強さの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
たくさん世界を見てまわってるあなたがね!"
171,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_100_151","人と一緒にお出かけするのは初めてだし、
せっかくなら、いっぱいお話ししたいわ。"
172,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_152","さあさあ、わたくしたちも行きましょ!
モードゥナとクルザスにあるのは、サリャクとハルオーネ、
それにわたくしの秘石ね?"
173,"TEXT_AKTKEA201_04666_BABYOPOOPO_000_153","ウキャン! ウキー!"
174,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_154","あらまぁ、可愛らしい子。
初めまして!"
175,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_155","こやつも同行したいようだな。"
176,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_156","やれやれ、とんだ珍道中になったものだな……。
まったく奔放な神々だ。"
177,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_157","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
まさかこんなことになるとはな……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_00 銀泪湖北岸のデリックは、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_01 前回までの冒険録: 神々に愛されし地、エオルゼア。この地に語り継がれてきた前人未到の幻域を発見した探検家デリックから、バルデシオン委員会に調査の依頼が入った。そこで冒険者たちを出迎えたのは、エオルゼア十二神のうち、工神ビエルゴ、壊神ラールガー、日神アーゼマ、商神ナルザルを名乗る神々だった。人との戦いを求める神々の正体に迫るため、バルデシオン委員会のみならず、神話学者のスノーゲイムを仲間に加え、大いなる謎を追う調査が続くのであった。             * * * 合流したグ・ラハ・ティアとクルルは、バルデシオン委員会として、神域を調査するための秘策エーテルスキャナーを哲学者議会から借り受けていた。銀泪湖北岸から「オムファロス」へと向かおう。オムファロスへは、モードゥナの銀泪湖北岸の湖畔から移動できるようだ。
6 2 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_02 オムファロスで待っていたスノーゲイムと状況を整理していたところ、地神ノフィカと思しき存在が現れた。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_03 グ・ラハ・ティアと話し、調査を兼ねて新たな神域に挑むことになった。碑文を読み解くための鍵を手に入れるべく、「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_04 喜びの神域 エウプロシュネを攻略した。グ・ラハ・ティアとともにオムファロスへと戻ろう。
9 5 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_05 神々の言う碑文解読の鍵は、エオルゼア各地に散らばる十二神の秘石らしい。手分けして各地の秘石から情報を入手することになったが、なんと神々も同行するようだ。オムファロスの「デリック」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_06 デリックは、依り代に宿った戦神ハルオーネと月神メネフィナ、そしてベイビーオポオポとともに秘石を巡ることについて困惑しているようだ。神々の同行する冒険とは、いったいどんなものになるのだろうか……?
11 7 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_09
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15 11 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_00 オムファロスに向かう
29 25 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_01 グ・ラハ・ティアと話す
30 26 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_02 「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略
31 27 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_03 「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略
32 28 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_04 デリックと話す
33 29 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_07
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50 46 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君か。 調査の件で声をかけてくれたんだな。
53 49 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_100_000 エオルゼア十二神が顕現する「神域」の調査…… バルデシオン委員会が引き受けてくれて、助かってるよ。
54 50 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_001 ちょうどさっき、グ・ラハ・ティアたちからも連絡があってな。 オールド・シャーレアンで行っていた、 神域調査の準備が完了したんだそうだ。
55 51 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_002 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_003 こっちに戻ってくるそうだから、一緒に待たないか?
57 53 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_010 お、来たか?
58 54 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_011 はぁ……はぁ……!
59 55 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_012 グ・ラハ・ティア…… なんだ、背中の大荷物は……?
60 56 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_013 こいつは…… オールド・シャーレアンで開発されたばかりの試作機……
61 57 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_013 「エーテルスキャナー」だッ!
62 58 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_014 見てろ、こうやって……
63 59 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_015 環境エーテルを計測し、その波形を青く光ってる…… 「湿式エーテル複写器」という部分に焼きつけるんだ。 その結果、詳細な環境情報をあとから分析できるという代物さ。
64 60 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_015 神域は幻影で外からは見えないようになっているらしいから、 その実態をきちんと記録しようと、クルルと相談したんだ。
65 61 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_016 ただし、とっても重いうえに、 「借り物」の精密機器だから気を遣うのよね。 率先して背負ってくれたラハくんには、とっても感謝してるわ。
66 62 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_017 借り物……?
67 63 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_018 そう、哲学者議会からのね。 先日、提出した神域の調査計画が承認されたのを機に、 資金と一緒に貸し出されたのよ。
68 64 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_019 「バルデシオン委員会は、  組織規模が大幅に縮小しているものの、  その活動内容は信頼に値する」という言葉とともにね。
69 65 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたを含めた「暁」のみんなのおかげよ。
70 66 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_021 とはいえ、いつまでも哲学者議会に頼り続けるわけにはいかない。 組織の存在意義を改めて示し、再興に繋げるためにも、 この調査も気を引き締めてかからないと。
71 67 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_022 なぜ、エオルゼアを守護するはずの十二神が、 私たちの前に現れ、戦うことを望むのか……。
72 68 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_023 その行動の裏にあるはずの意図を知るためにも、 彼らの「声」に耳を傾けたいの。
73 69 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_024 じゃあ、スノーゲイムさんが待っているし、 さっそくオムファロスへ向かいましょうか!
74 70 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_030 皆さんおかえりなさい!
75 71 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_030 ラハくん、 それってもしかしてエーテルスキャナーじゃないですか? よく借りられましたねぇ!
76 72 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_110_030 ああ、哲学者議会の厚意に感謝してるよ。 かなり重いのが玉に瑕だが、一度使ってみたかったんだ!
77 73 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_031 さっそくだけど、ラハくん、 神域のエーテル調査をお願いできるかしら? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一緒にね。
78 74 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_032 その間に私やスノーゲイムさんで、 このモニュメントの調査をしようと思うんだけど、どうかしら?
79 75 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_033 ええ、ですがその前にひとつ。 実は私の方でも先に少し動いていたんですが……
80 76 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_034 前にクルルちゃんが調べてくれたように、 このモニュメントには、謎の術式で情報が込められていますよね? その点で、ある種の碑文といえるわけです。
81 77 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_035 そこで、ルルシャ教授とナモノ教授…… 考古学や言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、 解析を試みて、わかったことがあるんです。
82 78 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_036 そこで、言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、 解析を試みて、わかったことがあるんです。
83 79 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_037 聞いて驚くなかれ、なんと……!
84 80 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_038 この碑文そもそも文字が欠落していて、 読めないようなんです!
85 81 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_039 それって結局……わからなかったってことじゃ……?
86 82 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_040 いえいえ、わからない部分が判明することだって、 研究にとっては大事な一歩なんですよ!
87 83 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_041 完全な未知言語ってわけじゃなさそうですし、 欠けた情報を補えば、読めるってことなんですから!
88 84 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_042 だが、どうやって欠けた情報を探すんだ? まさか神々に聞くってわけにもいかないだろう。
89 85 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_043 それですよ、それ。 神々って、人と戦うことを望んでいるんですよね?
90 86 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_043 それなら案外、呼んだら出てきてくれたり……しないかな? ちょっと皆さん、ついてきてください!
91 87 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_043 ふっふっふ! もし本当に出てきてくれたら、なんてお話ししようかなぁ……。
92 88 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_044 雷天、炎天と開いたのなら、 星の巡りに則れば、次はこの土天が開くはずなんです。 それにはぴったりの呪文がありまして!
93 89 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_045 ひらけー、ムントゥイ!
94 90 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_046 土天におわす地神ノフィカを奉る、 グリダニアに伝わる、由緒正しきおまじないです! さあさあ皆さん、ご一緒に!
95 91 TEXT_AKTKEA201_04666_Q1_000_000 何と言う?
96 92 TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_001 ひらけー、ムントゥイッ!!
97 93 TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_002 ……ひらけー、ムントゥイ
98 94 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_047 (-一同-)ひらけー、ムントゥイ!
99 95 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_048 (-陽気でおおらかな声-)ふふふ、面白い子たちねぇ。 私もあなたたちとお話ししたかったの。
100 96 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_049 わぁーーーー! ノフィカ様だぁ!
101 97 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_050 伝承のお姿そのままでいらっしゃる……! ひぇぇ、本当に、実在してるんだ……。
102 98 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_051 初めてお目にかかります、地神ノフィカ。 私たちと話したいこととは、いったい……?
103 99 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_052 あなたたちが必要としている、碑文の情報……。 私を含めた新たな神々と戦ってくれたら、 その鍵となるものを与えてあげる。
104 100 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_053 願ってもない話だが、本当にいいのか? 以前に出会ったビエルゴ神たちは、 多くを語りたがらなかったぞ。
105 101 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_054 あなたたちの動向は、それぞれの神が神域から見守っているわ。 伝承を手繰り、真摯に神々と向き合わんとする姿をね。
106 102 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_055 ゆえに、みなでこう結論づけました。
107 103 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_056 あの碑文の真実を知り得てもなお、 あなたたちなら、私たちの願いに応えてくれるだろう、と。
108 104 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_057 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 人が神の願いに協力してくれるのなら、 私たちも人の願いに沿いましょう。
109 105 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_058 可愛い子、新たな神域で待っているわ。
110 106 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_060 あなたやラハくんが信仰の地を巡ったり、 エーテルスキャナーを借りて調査しようという熱意は、 無駄ではなかったみたいね!
111 107 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_065 まさかスノーゲイムの言うとおりに神が現れるとはな。 偶然だとは思うが……。
112 108 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_070 グリダニアのおまじないは地神ノフィカに届く……! これ、再検証して信憑性が増したら論文にしていいですかね!?
113 109 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレたちは、 前回開いた雷天や炎天のエーテル調査をするつもりだったが……
114 110 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_081 神々に招かれたとなれば、 そちらを優先するのが筋ってものだよな。
115 111 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_082 スノーゲイムさんのおまじないも、本当に効いたのかも。 これで新たな神域の調査と、碑文の真相への鍵が得られそうね。
116 112 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_083 神域のエーテル調査の結果、楽しみにしてます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラハくん、 頼みましたよ!
117 113 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_084 じゃあふたりに神域へ向かってもらうとして、 今回もデリックさんに案内を頼れるのかしら?
118 114 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_085 いや、遠慮しておく。 案内をせずとも神域を進めるとわかったいま、 俺は必要ないよ。
119 115 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_086 ……ええ、わかったわ。
120 116 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_100_086 じゃあ一緒に、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの、 健闘を祈りましょう。
121 117 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_087 今回はあんたと神域に挑めるな! エーテルスキャナーを背負いながらは、さすがに戦えないが……
122 118 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_088 その代わり、エーテルスキャナーでばっちり記録して、 神域や神々の謎を解明してみせるさ。 さあ、調査に乗り込むぞ!
123 119 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_090 エーテルスキャナーと同じく、この服も借り受けたものだ。 重量物を背負うのに適した構造をした、 グリーナー御用達の逸品らしいぞ。
124 120 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_090 背中のこいつの重さにも慣れてきたし、 記録の方もなんてことはないさ。 さあ、行こう!
125 121 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたが神々との戦いを担ってくれて、本当に助かっているわ。
126 122 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_092 エオルゼア十二神の願いとは、なんなのかを知るため…… 私たちは、知識や技術でサポートさせてちょうだい。
127 123 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_093 君たちなら、俺の案内なしでも神域を進めるはずだ。
128 124 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_095 エーテルスキャナーでデータを持ち帰ることによって、 同行できない研究者でも、安全な場所で調査することができます。 シャーレアン本国の叡智に感謝です!
129 125 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_096 ふたりとも、無事でなによりだわ!
130 126 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_096 ラハくん、ラハくん! そのスキャナーに入っている「湿式エーテル複写器」、 記録が終わったら交換するんですよね?
131 127 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_096 それ、やらせてもらってもいいですか!? やってみたい! 触ってみたい!
132 128 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_100 神域を記録した貴重な複写器だ。 頼むから、そうっと、そうっと抜いてくれ……!
133 129 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_100 そうっと……そうっと……! このなかに神々の記録が……ふへへ……。
134 130 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_101 (-????-)なぁに、それ?
135 131 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_102 (-グ・ラハ・ティアとスノーゲイム-)うわあああああっ!?
136 132 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_098_102 あっ……。
137 133 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_099_102 ちょ、ちょっとびっくりしたけど、無事に抜けましたよ! シャーレアン製だし、そうそう壊れるなんてことはないはず!
138 134 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_102 じゃあ複写器の入れ替えまではやってしまおう。 これ以上、神々に驚かされて、 貴重な記録を台無しにするわけにはいかないしな。
139 135 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_103 我々の宿願への道のりも残りわずか。 感謝する。
140 136 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_104 もう、お兄様ったらお堅いんだから。 本当はすごく喜んでいらっしゃるのよね?
141 137 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_105 ノフィカ、下がれ。 <RubyCharaters>FF04E4B8BBFF07E381ACE38197</RubyCharaters>は充分に人と戯れたであろう。
142 138 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_106 えぇー、私だってもっと人とお話ししたいわ。
143 139 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_107 ノフィカが約束したのは、 その碑文を解読するための鍵、だったわよね?
144 140 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_108 え、ええ。 そのとおりです。
145 141 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_109 ならば、 そなたらの思う、「記録媒体」を想像するといい。
146 142 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_110 お兄様、もっとちゃんと説明してあげなくては。 碑文の解読に使う「あるもの」に、 形を与える手助けをしてほしいって。
147 143 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_111 外見が機能に影響するわけじゃないから、心配しないで。 貴方たちが「情報が記録されている」と思うものを、 それぞれ想像してごらんなさいな。
148 144 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_112 人が情報を記録するという面白い装置を持っているから、 それに倣って、似たものをつくってみたわ。 碑文の解読に役立つはずよ。
149 145 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_113 解読に必要な情報は、 不壊の結晶に封じてエオルゼアの大地に配してある。
150 146 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_114 その記録媒体を結晶にかざすことで、 求める情報を刻むことができるだろう。
151 147 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_115 人が<RubyCharaters>FF04E5BE92FF0DE38184E3819FE3819AE38289</RubyCharaters>に我らの真実を暴かぬよう、各地に散らせたのだが、 近頃の者は、あれらの結晶に別の役割を見出しているようだな。
152 148 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_116 それってもしかして、十二神秘石では!? エオルゼアの各地で、人々が祈りを捧げて巡礼する、 あの……!
153 149 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_116 やっぱり! まさかあれらに、神々の情報が刻まれているなんて……!
154 150 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_117 じゃあ、訪ねてみるしかないな。 秘石はグリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハ、 クルザス、モードゥナに点在していたはずだ。
155 151 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_118 みんなで手分けしたほうが、はやく回れそうだな……。
156 152 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_119 ねぇ、それ、 わたくしもついていきたいわ!
157 153 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_120 あんまり人の子たちを困らせてはいけないわ、メネフィナ。
158 154 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_121 だって、やっとこうして人と話せるようになったのよ。 身近でおしゃべりしながら人のことを知る機会なんて、 きっともうないのだし……。
159 155 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_122 …………私も賛同しよう。
160 156 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_123 あらまぁ、ハルオーネまで。
161 157 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_124 私も、あなたたちのことがもっと知りたいです! ぜひ一緒に行きましょうよ!
162 158 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_125 嬉しいことを言ってくれるわね! それなら人の子が無事に秘石を巡れるよう、見守ってあげる。 じゃあ、さっそく……
163 159 TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_126 (-豪気な貴婦人の声-)待たれよ!
164 160 TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_127 (-豪気な声がするミーアキャット-)我ら抜きで人の子らと楽しもうとは、けしからん。 神域は残る者らに任せてきたゆえ、 我らも連れてゆけ!
165 161 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_128 アーゼマに、それにほかの皆も! じゃあそれぞれ依り代に移り、どの子に付き添うか決めましょ!
166 162 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_129 あんまり目立ちすぎないように頼むぞ……。
167 163 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_130 じゃあ、私はザナラーン地方へ向かいます! ラハくんがラノシア方面、クルルちゃんが黒衣森方面……
168 164 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_130 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとデリックさんが、 モードゥナとクルザスですね?
169 165 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_131 クルル、大丈夫か?
170 166 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_132 ええ、任せてちょうだい!
171 167 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_140 人と一緒に行動するなんて初めて! 楽しみだわ!
172 168 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_145 私たちが留守の間は、ほかの者がここを守っている。 心配はいらん。
173 169 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_150 神々の組み分けに従ったわけだが…… 俺たちだけなんで、人同士で組まされたんだろうな?
174 170 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_151 だってだって、面白そうだったんだもの! 神とも渡りあう強さの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 たくさん世界を見てまわってるあなたがね!
175 171 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_100_151 人と一緒にお出かけするのは初めてだし、 せっかくなら、いっぱいお話ししたいわ。
176 172 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_152 さあさあ、わたくしたちも行きましょ! モードゥナとクルザスにあるのは、サリャクとハルオーネ、 それにわたくしの秘石ね?
177 173 TEXT_AKTKEA201_04666_BABYOPOOPO_000_153 ウキャン! ウキー!
178 174 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_154 あらまぁ、可愛らしい子。 初めまして!
179 175 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_155 こやつも同行したいようだな。
180 176 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_156 やれやれ、とんだ珍道中になったものだな……。 まったく奔放な神々だ。
181 177 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_157 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 まさかこんなことになるとはな……。
+233
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_00","オムファロスの月神メネフィナは、早く出かけたがっているようだ。"
1,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_01","メネフィナに急かされて、担当する十二神の秘石を巡ることになった。知神サリャクの秘石があるモードゥナの早霜峠へ向かい、「デリック」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_02","知神サリャクの秘石から情報を入手し、神々が秘石に対して抱いている想いを聞いた。次はクルザス中央高地に向かい、ハルオーネの射目の「デリック」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_03","戦神ハルオーネの秘石から情報を入手し、戦神信仰について神々と語り合った。次はクルザス中央高地の神意の地へと向かい、意気揚々と先行した「月神メネフィナ」を探そう。"
4,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_04","月神メネフィナの秘石の前にはカルト教団、最後の群民の信者がいた。排斥されて寄る辺なく、冒険者に縋った彼をデリックが諭し、事なきを得た。神意の地のメネフィナの秘石前で、改めて「デリック」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_05","月神メネフィナの秘石から情報を入手し、月神メネフィナが人の信仰について抱いている想いを聞いた。神と人との交流は、順調に進んでいるようだ。"
6,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_00","早霜峠のデリックと話す"
25,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_01","ハルオーネの射目のデリックと話す"
26,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_02","月神メネフィナを探す"
27,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_03","デリックと話す"
28,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_04",""
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48,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_000","まったく、好き勝手なこと言って……。"
49,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_005","メネフィナはまこと愛らしい。
我らは末の妹のように思っている。"
50,"TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_010","ウキャッキャ!"
51,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_020","ではさっそく秘石のもとへと向かいましょ!
わたくし、早くお出かけしたいの!"
52,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_021","はいはい……すぐに出発するからそう焦るな……。"
53,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_100_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、じゃあ行こうか。"
54,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_022","ここからなら、サリャクの秘石が近い。
銀泪湖畔の「早霜峠」にあるはずだ。"
55,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_025","うむ、ここだな。"
56,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、お出かけは好き?
わたくしは大好き!"
57,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_027","人の世界で人の想いに触れるのも、
わたくしたちの大事な役目だもの。"
58,"TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_028","ウキ~。"
59,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_030","ええと……
神々に渡された記録媒体を、この秘石にかざすんだったな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみてくれるか?"
60,"TEXT_AKTKEA202_04667_SYSTEM_000_031","十二神の秘石にかざした記録媒体が、小さく震えた……!"
61,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_032","それでよい。
秘石の情報は、汝の手元の媒体に刻まれた。"
62,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_033","この秘石は、アルジクが話したように不壊の結晶なの。
どんなに形や置かれる場所が変わっても、
性質は変わらないままなのよ。"
63,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_034","太古の昔……。
そう、わたくしたちがオムファロスの碑文を記したころから、
ずっと変わらないまま。"
64,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_035","碑文や秘石は、人が私たちを想い始め、
私たちが星を想い始めたことによって成立したのだ。"
65,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_036","人はその事実を知らなくとも、秘石に祈りを捧げる。
祈りとはすなわち、「絆」である。"
66,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_036","誰かのために祈るのは、人と人の絆。
神を讃える祈りは、人と私たちとの絆。"
67,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_110_036","そして私たちが星を想って記した秘石は、
星と私たちの絆である。"
68,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_037","だからね、人がこの秘石に祈るのは、
人と星とわたくしたちの絆が結われているようで……
とっても嬉しく思っているの!"
69,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_038","話したいことがたくさんあるんだろうが、
行く先々で少しずつ話したらどうだ?"
70,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_039","次の場所に向かわないと、
ほかの人たちを待たせることになる。"
71,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_040","では、クルザス中央高地に向かうがいい。
「ハルオーネの射目」に、私の秘石が待ちかまえているぞ!"
72,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_050","私の信仰が厚いこの地は、ことさら愛おしいな。"
73,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_055","お話ししながらお出かけできるの、
とっても楽しいわ!"
74,"TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_060","キッ、ウキャッ……!"
75,"TEXT_AKTKEA202_04667_SYSTEM_000_060","ベイビーオポオポは、とても寒そうにしている……!"
76,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_070","これがハルオーネの秘石だな。"
77,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君に任せきりにしたくはないし、ここは俺がやろう。"
78,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_072","そういえばハルオーネは、
ここ千年で目に見えて勇ましくなったわよねぇ。
氷天にも像が増えて……"
79,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_073","ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ハルオーネの信仰に関して、
あなたの知っていることを教えてほしいわ!"
80,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_074","ハルオーネのことを、人がどう思っているのか、
人の口から聞いてみたいの!"
81,"TEXT_AKTKEA202_04667_Q1_000_000","何と言う?"
82,"TEXT_AKTKEA202_04667_A1_000_001","イシュガルドの信仰に深く根ざしていた"
83,"TEXT_AKTKEA202_04667_A1_000_002","戦勝祈願でよく名前を聞いた"
84,"TEXT_AKTKEA202_04667_A1_000_003","政治から離れ、古き教えに立ち返ろうとしていた"
85,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_074","ああ、人々の祈りは強く、
そして時の中で組織化され、人の祈りの内容は変遷していった。
私もその変容を肌で感じていたよ。"
86,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_110_074","ああ、何かを護るために強くありたいと願う祈りは、
非常に強かったな。"
87,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_120_074","ああ、人の信仰は常に変化を続けているな。
歩みを止めないその姿勢を、愛しく思う。"
88,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_075","まぁ、そうなのね!
やっぱり人の声を直接聞くのって、嬉しいわ。"
89,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_100_075","でも、同じ星に生きる者たち……
すなわち人と竜とが互いに血を流しあうのを目の当たりにして、
ハルオーネはどこか哀しげだったわね。"
90,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_076","メネフィナ、人の信仰について、
私たちが言及しては人のためにならないぞ。"
91,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_076","私たちは、この星に生きる人々の支えにはなっても、
人の営みに介入したり、直接的に導いたりするのは慎むべきだ。"
92,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_077","人の子よ。
エオルゼア十二神への信仰は、人のものにほかならない。"
93,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_077","私たちや神域は……
人の祈りによって、在るべき姿となるのだ。"
94,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_078","待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
95,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_079","情報を刻み終えたのね!
それじゃあ次はわたくしの秘石まで向かいましょ!"
96,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_080","場所は、スチールヴィジルの手前から、
西に向かって進んだ小高い丘の上ね。
ここからは少し遠いけど、頑張ってついてきて!"
97,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_090","あら、あなたが一番乗りね!
ここをまっすぐ進めばすぐ着くはずだから、
ハルオーネたちを待ってから一緒に向かいましょ。"
98,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_100","あら、先客かしら?
嬉しいわね、わたくしのところに通っている子がいるなんて!"
99,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_101","(-赤いローブの男-)月神メネフィナよ……
どうか私を救ってください、どうか、どうか……。"
100,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_102","(-赤いローブの男-)あ、あなたは……
残党狩りの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!!"
101,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_103","きっと「最後の群民」の生き残りを捕らえにきたんだ……。
ああ、これが私の終わり……双月の導きだなんて……。"
102,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_104","「最後の群民」って……
月の衛星ダラガブを信仰していた者たちか?"
103,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_105","ほら、第七霊災の前後に名を馳せた一団だ。
人をさらって生贄にしたり、
自らの死でもってその信仰を証明したりしていたとか……。"
104,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_106","わ、私は!!
絶対に罪を犯してはいないとメネフィナ様に誓います!"
105,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_107","そもそも最初は、ただ双月に祈りを捧げていただけなんです。
いつか慈愛の月神メネフィナ様のもとへ迎え入れてほしい……
その番犬たるダラガブよ、我らをどうか運んでくれって。"
106,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_108","でも、みんな徐々に、空に輝く怪しく赤い光に魅せられて……
ダラガブ様は救世神だ、信じぬ者には神罰が下るぞ、
その命を差し出して忠誠を示せ、と変わっていった……。"
107,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_109","そうして、過激な終末思想に傾倒してゆき、
各国の官憲から危険視されることになったのか……。"
108,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_110","君も、どこぞの国からの求めに応じて、
「最後の群民」の拠点を制圧したことがあるんじゃないか?
それで「残党狩り」として噂になっていた、ということだろう。"
109,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_111","自分は、もとは砂都の商人でした。
でも、どうにも気が小さいもので、
人に傷つけられるのも、人を傷つけるのも、怖くてたまらなくて。"
110,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_112","だからこそ、メネフィナ様に優しく受け止められたかったし、
絶対の強さを持つダラガブ様に救いを求めました。"
111,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_113","そうでないと、この世は生きていくにはつらすぎた……。
なのに、罪を犯した仲間も、彼らと私をひとくくりにする者たちも、
みんなが私から、縋る神を奪ったんだ……!"
112,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_114","ねぇ、あなたは強いのでしょう?
そんなに強いなら、私を裁いて、導いて、救ってくださいよ!"
113,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_115","姿も見えず、いくら祈っても救ってくれない神様なんて……
もうまっぴらだ……。"
114,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_116","…………神に求めるような役割を、他人に求めてはだめだ。"
115,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_117","俺に言わせれば、こいつだって……ただの人だ。
人生を歩み、己の考えを持ち、血が通ったもの。
それ以上でもそれ以下でもあるものか。"
116,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_118","自分を卑下して、他者を過大に評価することはない。
君なりの人生を歩んで、悲しみに暮れてもまだ生きていて、
いま「ここ」にいる点では、この人となにも変わらないだろう?"
117,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_119","ほら、大丈夫。
十二神の中でも慈愛を司るメネフィナ神を信じる君ならきっと、
彼女への信心を力にして、人も、自分も、愛すことができるよ。"
118,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_120","すみません、急に変なことを言って……。
心細くて、不安で、どうかしていました。"
119,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_121","ここであなた方に諭されたのも、きっとメネフィナ様のお導き。
頭を冷やして、新しい道を探してみます。"
120,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_122","ああ、どうにもならなくなったら、各地を旅してみるといい。
この世界にはたくさんのものや、考え方が溢れているから。"
121,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_123","愛しい子……
これからの旅路に祝福があらんことを。"
122,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_124","いま、なにか……?"
123,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_130","私たちへの信仰は人を救うこともあれば、傷つけることもある。
だが忘れないでくれ、私たちを信じる心は人のものだ。"
124,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_135","あの子なら、きっと大丈夫よ。"
125,"TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_140","ウキャ?"
126,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_149","あー…………。
ちょっとお節介だったかもしれないが、
思いつめていた様子だったし、後悔はしてないよ。"
127,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
じゃあ、改めてメネフィナの秘石に、
記録媒体をかざしてくれるか?"
128,"TEXT_AKTKEA202_04667_SYSTEM_000_151","十二神の秘石にかざした記録媒体が、小さく震えた……!"
129,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_152","さっきの子が、ごめんなさいね。
困らせちゃったでしょう?"
130,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_153","よかった……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、強い子なのね。"
131,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_154","わたくしからお願いするのも、おかしなことだけれど……
あの子のことを恨まないであげてほしいの。"
132,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_155","もちろん、
こちらの存在が人を傷つけるのは本意ではないわ。"
133,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_156","でもね、どんな信仰でも……
いまのわたくしたちが「在る」のは、
存在を信じてくれる人たちがいるからなの。"
134,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_157","わたくしの<RubyCharaters>FF07E795AAE78AACFF0DE38380E383A9E382ACE38396</RubyCharaters>もそう。
人が打ち上げた星を、のちの世の人々が信仰したからこそ、
月を守る存在としてあの子は生まれたのよ。"
135,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_158","わたくしたちは万能ではないし、
人の願いをすべて叶えることはできないけれど……"
136,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_159","愛しい愛しい、人の願いや想いは、
どんなに小さいものでも、こちらにしかと届いているわ。"
137,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_160","って、どうしても伝えたかったの!
わたくしたちは、人が大好きだから!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_00 オムファロスの月神メネフィナは、早く出かけたがっているようだ。
5 1 TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_01 メネフィナに急かされて、担当する十二神の秘石を巡ることになった。知神サリャクの秘石があるモードゥナの早霜峠へ向かい、「デリック」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_02 知神サリャクの秘石から情報を入手し、神々が秘石に対して抱いている想いを聞いた。次はクルザス中央高地に向かい、ハルオーネの射目の「デリック」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_03 戦神ハルオーネの秘石から情報を入手し、戦神信仰について神々と語り合った。次はクルザス中央高地の神意の地へと向かい、意気揚々と先行した「月神メネフィナ」を探そう。
8 4 TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_04 月神メネフィナの秘石の前にはカルト教団、最後の群民の信者がいた。排斥されて寄る辺なく、冒険者に縋った彼をデリックが諭し、事なきを得た。神意の地のメネフィナの秘石前で、改めて「デリック」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_05 月神メネフィナの秘石から情報を入手し、月神メネフィナが人の信仰について抱いている想いを聞いた。神と人との交流は、順調に進んでいるようだ。
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28 24 TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_00 早霜峠のデリックと話す
29 25 TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_01 ハルオーネの射目のデリックと話す
30 26 TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_02 月神メネフィナを探す
31 27 TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_03 デリックと話す
32 28 TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_05
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50 46 TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_000 まったく、好き勝手なこと言って……。
53 49 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_005 メネフィナはまこと愛らしい。 我らは末の妹のように思っている。
54 50 TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_010 ウキャッキャ!
55 51 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_020 ではさっそく秘石のもとへと向かいましょ! わたくし、早くお出かけしたいの!
56 52 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_021 はいはい……すぐに出発するからそう焦るな……。
57 53 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_100_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、じゃあ行こうか。
58 54 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_022 ここからなら、サリャクの秘石が近い。 銀泪湖畔の「早霜峠」にあるはずだ。
59 55 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_025 うむ、ここだな。
60 56 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、お出かけは好き? わたくしは大好き!
61 57 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_027 人の世界で人の想いに触れるのも、 わたくしたちの大事な役目だもの。
62 58 TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_028 ウキ~。
63 59 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_030 ええと…… 神々に渡された記録媒体を、この秘石にかざすんだったな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみてくれるか?
64 60 TEXT_AKTKEA202_04667_SYSTEM_000_031 十二神の秘石にかざした記録媒体が、小さく震えた……!
65 61 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_032 それでよい。 秘石の情報は、汝の手元の媒体に刻まれた。
66 62 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_033 この秘石は、アルジクが話したように不壊の結晶なの。 どんなに形や置かれる場所が変わっても、 性質は変わらないままなのよ。
67 63 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_034 太古の昔……。 そう、わたくしたちがオムファロスの碑文を記したころから、 ずっと変わらないまま。
68 64 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_035 碑文や秘石は、人が私たちを想い始め、 私たちが星を想い始めたことによって成立したのだ。
69 65 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_036 人はその事実を知らなくとも、秘石に祈りを捧げる。 祈りとはすなわち、「絆」である。
70 66 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_036 誰かのために祈るのは、人と人の絆。 神を讃える祈りは、人と私たちとの絆。
71 67 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_110_036 そして私たちが星を想って記した秘石は、 星と私たちの絆である。
72 68 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_037 だからね、人がこの秘石に祈るのは、 人と星とわたくしたちの絆が結われているようで…… とっても嬉しく思っているの!
73 69 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_038 話したいことがたくさんあるんだろうが、 行く先々で少しずつ話したらどうだ?
74 70 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_039 次の場所に向かわないと、 ほかの人たちを待たせることになる。
75 71 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_040 では、クルザス中央高地に向かうがいい。 「ハルオーネの射目」に、私の秘石が待ちかまえているぞ!
76 72 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_050 私の信仰が厚いこの地は、ことさら愛おしいな。
77 73 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_055 お話ししながらお出かけできるの、 とっても楽しいわ!
78 74 TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_060 キッ、ウキャッ……!
79 75 TEXT_AKTKEA202_04667_SYSTEM_000_060 ベイビーオポオポは、とても寒そうにしている……!
80 76 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_070 これがハルオーネの秘石だな。
81 77 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君に任せきりにしたくはないし、ここは俺がやろう。
82 78 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_072 そういえばハルオーネは、 ここ千年で目に見えて勇ましくなったわよねぇ。 氷天にも像が増えて……
83 79 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_073 ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ハルオーネの信仰に関して、 あなたの知っていることを教えてほしいわ!
84 80 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_074 ハルオーネのことを、人がどう思っているのか、 人の口から聞いてみたいの!
85 81 TEXT_AKTKEA202_04667_Q1_000_000 何と言う?
86 82 TEXT_AKTKEA202_04667_A1_000_001 イシュガルドの信仰に深く根ざしていた
87 83 TEXT_AKTKEA202_04667_A1_000_002 戦勝祈願でよく名前を聞いた
88 84 TEXT_AKTKEA202_04667_A1_000_003 政治から離れ、古き教えに立ち返ろうとしていた
89 85 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_074 ああ、人々の祈りは強く、 そして時の中で組織化され、人の祈りの内容は変遷していった。 私もその変容を肌で感じていたよ。
90 86 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_110_074 ああ、何かを護るために強くありたいと願う祈りは、 非常に強かったな。
91 87 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_120_074 ああ、人の信仰は常に変化を続けているな。 歩みを止めないその姿勢を、愛しく思う。
92 88 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_075 まぁ、そうなのね! やっぱり人の声を直接聞くのって、嬉しいわ。
93 89 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_100_075 でも、同じ星に生きる者たち…… すなわち人と竜とが互いに血を流しあうのを目の当たりにして、 ハルオーネはどこか哀しげだったわね。
94 90 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_076 メネフィナ、人の信仰について、 私たちが言及しては人のためにならないぞ。
95 91 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_076 私たちは、この星に生きる人々の支えにはなっても、 人の営みに介入したり、直接的に導いたりするのは慎むべきだ。
96 92 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_077 人の子よ。 エオルゼア十二神への信仰は、人のものにほかならない。
97 93 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_077 私たちや神域は…… 人の祈りによって、在るべき姿となるのだ。
98 94 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_078 待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
99 95 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_079 情報を刻み終えたのね! それじゃあ次はわたくしの秘石まで向かいましょ!
100 96 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_080 場所は、スチールヴィジルの手前から、 西に向かって進んだ小高い丘の上ね。 ここからは少し遠いけど、頑張ってついてきて!
101 97 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_090 あら、あなたが一番乗りね! ここをまっすぐ進めばすぐ着くはずだから、 ハルオーネたちを待ってから一緒に向かいましょ。
102 98 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_100 あら、先客かしら? 嬉しいわね、わたくしのところに通っている子がいるなんて!
103 99 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_101 (-赤いローブの男-)月神メネフィナよ…… どうか私を救ってください、どうか、どうか……。
104 100 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_102 (-赤いローブの男-)あ、あなたは…… 残党狩りの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!!
105 101 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_103 きっと「最後の群民」の生き残りを捕らえにきたんだ……。 ああ、これが私の終わり……双月の導きだなんて……。
106 102 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_104 「最後の群民」って…… 月の衛星ダラガブを信仰していた者たちか?
107 103 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_105 ほら、第七霊災の前後に名を馳せた一団だ。 人をさらって生贄にしたり、 自らの死でもってその信仰を証明したりしていたとか……。
108 104 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_106 わ、私は!! 絶対に罪を犯してはいないとメネフィナ様に誓います!
109 105 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_107 そもそも最初は、ただ双月に祈りを捧げていただけなんです。 いつか慈愛の月神メネフィナ様のもとへ迎え入れてほしい…… その番犬たるダラガブよ、我らをどうか運んでくれって。
110 106 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_108 でも、みんな徐々に、空に輝く怪しく赤い光に魅せられて…… ダラガブ様は救世神だ、信じぬ者には神罰が下るぞ、 その命を差し出して忠誠を示せ、と変わっていった……。
111 107 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_109 そうして、過激な終末思想に傾倒してゆき、 各国の官憲から危険視されることになったのか……。
112 108 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_110 君も、どこぞの国からの求めに応じて、 「最後の群民」の拠点を制圧したことがあるんじゃないか? それで「残党狩り」として噂になっていた、ということだろう。
113 109 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_111 自分は、もとは砂都の商人でした。 でも、どうにも気が小さいもので、 人に傷つけられるのも、人を傷つけるのも、怖くてたまらなくて。
114 110 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_112 だからこそ、メネフィナ様に優しく受け止められたかったし、 絶対の強さを持つダラガブ様に救いを求めました。
115 111 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_113 そうでないと、この世は生きていくにはつらすぎた……。 なのに、罪を犯した仲間も、彼らと私をひとくくりにする者たちも、 みんなが私から、縋る神を奪ったんだ……!
116 112 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_114 ねぇ、あなたは強いのでしょう? そんなに強いなら、私を裁いて、導いて、救ってくださいよ!
117 113 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_115 姿も見えず、いくら祈っても救ってくれない神様なんて…… もうまっぴらだ……。
118 114 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_116 …………神に求めるような役割を、他人に求めてはだめだ。
119 115 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_117 俺に言わせれば、こいつだって……ただの人だ。 人生を歩み、己の考えを持ち、血が通ったもの。 それ以上でもそれ以下でもあるものか。
120 116 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_118 自分を卑下して、他者を過大に評価することはない。 君なりの人生を歩んで、悲しみに暮れてもまだ生きていて、 いま「ここ」にいる点では、この人となにも変わらないだろう?
121 117 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_119 ほら、大丈夫。 十二神の中でも慈愛を司るメネフィナ神を信じる君ならきっと、 彼女への信心を力にして、人も、自分も、愛すことができるよ。
122 118 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_120 すみません、急に変なことを言って……。 心細くて、不安で、どうかしていました。
123 119 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_121 ここであなた方に諭されたのも、きっとメネフィナ様のお導き。 頭を冷やして、新しい道を探してみます。
124 120 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_122 ああ、どうにもならなくなったら、各地を旅してみるといい。 この世界にはたくさんのものや、考え方が溢れているから。
125 121 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_123 愛しい子…… これからの旅路に祝福があらんことを。
126 122 TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_124 いま、なにか……?
127 123 TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_130 私たちへの信仰は人を救うこともあれば、傷つけることもある。 だが忘れないでくれ、私たちを信じる心は人のものだ。
128 124 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_135 あの子なら、きっと大丈夫よ。
129 125 TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_140 ウキャ?
130 126 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_149 あー…………。 ちょっとお節介だったかもしれないが、 思いつめていた様子だったし、後悔はしてないよ。
131 127 TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 じゃあ、改めてメネフィナの秘石に、 記録媒体をかざしてくれるか?
132 128 TEXT_AKTKEA202_04667_SYSTEM_000_151 十二神の秘石にかざした記録媒体が、小さく震えた……!
133 129 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_152 さっきの子が、ごめんなさいね。 困らせちゃったでしょう?
134 130 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_153 よかった……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、強い子なのね。
135 131 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_154 わたくしからお願いするのも、おかしなことだけれど…… あの子のことを恨まないであげてほしいの。
136 132 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_155 もちろん、 こちらの存在が人を傷つけるのは本意ではないわ。
137 133 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_156 でもね、どんな信仰でも…… いまのわたくしたちが「在る」のは、 存在を信じてくれる人たちがいるからなの。
138 134 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_157 わたくしの<RubyCharaters>FF07E795AAE78AACFF0DE38380E383A9E382ACE38396</RubyCharaters>もそう。 人が打ち上げた星を、のちの世の人々が信仰したからこそ、 月を守る存在としてあの子は生まれたのよ。
139 135 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_158 わたくしたちは万能ではないし、 人の願いをすべて叶えることはできないけれど……
140 136 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_159 愛しい愛しい、人の願いや想いは、 どんなに小さいものでも、こちらにしかと届いているわ。
141 137 TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_160 って、どうしても伝えたかったの! わたくしたちは、人が大好きだから!
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0,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_00","神意の地のデリックは、なにか気になることがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_01","デリックと話し、クルルの様子を見にいくことにした。グリダニアの水車四辻で「デリック」と合流しよう。"
2,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_02","クルルに同行していたはずの地神ノフィカと工神ビエルゴは、なぜか別行動をしているらしい。地神ノフィカの気配を察知して豊穣神祭壇方面へ走っていった「戦神ハルオーネ」を追おう。"
3,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_03","戦神ハルオーネを追った先には地神ノフィカがいた。彼女はクルルの、ひとりで調査を進めたいという意思を尊重してグリダニアに残ったらしい。南部森林の根渡り沼付近で工神ビエルゴを探そう。"
4,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_04","工神ビエルゴによると、クルルはアルジクの秘石へと向かったらしい。神々が移動手段を用意してくれるというので、根渡り沼で「デリック」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_05","壊神ラールガーの使いの鷹に乗ってクルルを探し、彼女の秘めたる想いを聞いた。クォーリーミルの「デリック」と話しながら、クルルが情報を入手するのを待っていよう。"
6,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_06","デリックと話した。彼は人との関わり方について、思うところがあるようだ。"
7,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_07",""
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23,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_00","グリダニアのデリックと話す"
25,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_01","戦神ハルオーネと話す"
26,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_02","根渡り沼付近で依り代の姿の工神ビエルゴを探す"
27,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_03","デリックと話す"
28,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_04","デリックと再度話す"
29,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_06",""
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36,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_12",""
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39,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_15",""
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42,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_18",""
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44,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_000","メネフィナは人に近しく、親身になれる。
彼女の良きところだ。"
49,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことも、もちろん大好きよ!"
50,"TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_010","ウキャ~ン?"
51,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_020","これで俺たちの持ち分が終わったな。
このままオムファロスに帰ってもいいんだが……"
52,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_021","神々がついているとはいえ、あのお嬢さん……
クルルは大丈夫なのか?"
53,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_022","グ・ラハ・ティアも気にかけていただろう?
なにか考えがあるようだったから、少し気になる。"
54,"TEXT_AKTKEA203_04668_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKEA203_04668_A1_000_001","気になるなら、行動あるのみ!"
56,"TEXT_AKTKEA203_04668_A1_000_002","自分で聞いてみるといい"
57,"TEXT_AKTKEA203_04668_A1_000_003","…………"
58,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_023","それもそうだな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君の言うとおりだ。"
59,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_024","そんなこと聞かれても困るよな。
すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
60,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_025","あーー…………。
じゃあ、心配だしクルルの様子を見にいかないか。"
61,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_026","それならひとまず、
黒衣森の都市へ向かえばいいんじゃないかしら!"
62,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_027","さすがにこの距離じゃわからないけれど……
近くに行けば、依り代に移った状態でも、
ノフィカやビエルゴの気配を追えると思うわ!"
63,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_028","黒衣森の都市……グリダニアか。
じゃあひとまず新市街に向かおう。"
64,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_030","人の通説では、私とノフィカが不仲だという話もあるようだな。
それを信じるも信じないも、人の自由だ。"
65,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_035","人の子のためにこんなところまで……。
デリックって面白いわね!"
66,"TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_040","ウキッ!"
67,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_050","ひとまずグリダニアに来てみたが……
クルルに同行した、ノフィカとビエルゴはどこにいる?"
68,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_051","そうねぇ……
なんだかちょっとおかしいわ。"
69,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_052","うむ、ノフィカとビエルゴはそれぞれ離れた場所にいるな。"
70,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_053","ひとまずノフィカの気配は近くに感じる。
ついてこい!"
71,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_054","待つんだ、単独行動するんじゃない!"
72,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_055","ああ、もう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、追いかけるぞ……!"
73,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_060","まったく、好き勝手な行動は控えてくれ……。"
74,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_065","ノフィカもハルオーネも、いつもとても良くしてくれるわ。
わたくしたちは、常に助けあう関係なの。"
75,"TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_070","ウキャン……。"
76,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_075","あなたたち、自分のところはもう回ってきたの?"
77,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_080","そら、いただろう?"
78,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_081","あらまぁ。
皆そろって、どうしたのかしら?"
79,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_082","クルルはどうした。
一緒に行動していたはずだろう。"
80,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_083","それが、はぐれちゃったのよね。
この土地の祈りや精霊の声を聞いているうちに。"
81,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_084","精霊たちは森に生きるものの仲介者。
私のような「土地を守る役割の者」が近づくと、
森の様子を伝えずにはいられないみたいなの。"
82,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_085","お互いの気配がわかるはずなのに……
はぐれたって、どういうことだ?"
83,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_086","…………ノフィカ、はぐらかすのはやめた方がいい。
なにか隠しているだろう?"
84,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_087","もう、ハルオーネったらお見通しなのねぇ!
しかたないわ、白状します。"
85,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_088","実はあの子が、ひとりで秘石を巡りたいって言ってきたのよ。
私たちに守られずに、このフィールドワークをやり遂げたいって。"
86,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_089","だから、あの子の意志を尊重することにしました。"
87,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_100_089","あの子くらい魔力があれば、森歩きも問題はないでしょう。
それでも心配性のビエルゴは、
気づかれないように付いていってしまったのだけれど。"
88,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_090","人の子が望んだことだったのね。
なら、できる限りそれに沿わなくっちゃ!"
89,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_091","ビエルゴの気配は……
そうね、人の呼び方だと「南部森林」だったかしら。
そこから感じるわ。"
90,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_092","南部森林の「根渡り沼」のほとりに秘石があったはずだ。
行って、依り代の姿のビエルゴを探してみよう。"
91,"TEXT_AKTKEA203_04668_SYSTEM_000_100","草むらは風で揺れていただけだった。
このあたりに、工神ビエルゴはいないようだ……。"
92,"TEXT_AKTKEA203_04668_SYSTEM_000_109","壊れたタルの影に……
工神ビエルゴはいないようだ。"
93,"TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_110","あなたたちは……!"
94,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_111","クルルの様子を見にきたんだ。
このあたりにはいないようだが、どこにいる?"
95,"TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_112","私の秘石から情報を入手し、
さきほど、アルジクの秘石に向かったところです。"
96,"TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_113","あまり近づくと気づかれてしまうゆえ、
私はちょうど待機していたところで……。"
97,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_114","あの子の担当は、アルジクの秘石で終わりよね?
ビエルゴも人の子たちと一緒に、あの子を迎えにいきましょ。"
98,"TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_115","わかりました、それが皆の望みであれば。"
99,"TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_116","そういうことなら、
お師様ラールガーの使いを借り受けましょう。
人の子らの移動が楽になるはずですよ。"
100,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_120","こいつらがラールガーの使いか……。
どうやら俺たちを乗せてくれるみたいだから、
上空からクルルを探すことにしよう。"
101,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_121","神々やオポオポは俺が連れていくから心配はいらない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいか?"
102,"TEXT_AKTKEA203_04668_SYSTEM_000_122","ラールガーズ・エミッサリーに乗って移動しますか?"
103,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_130","よしよし、いい子だ……。
さあ、風を切って飛んでくれ。"
104,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_131","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとうな。
君と話したおかげで、クルルに会いにいこうと思えたんだ。"
105,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_132","彼女の姿は見えないな……。
このまま、北東のアルジクの秘石の方へ向かおう。"
106,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_133","見つけた。
もう秘石の場所に到着していたんだな。"
107,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_200","あら、どうしたの?
もしかして様子を見にきてくれたのかしら?"
108,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_201","もし闘神オーディンなんかと遭遇したら大変だから、
ちょっと気を張ってて、びっくりしちゃった。"
109,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_202","単独行動を望んだと、ノフィカに聞いた。
神々に頼んでまで、ひとりで行動をしたい理由が、
なにかあったのか?"
110,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_203","ああ、えっと……"
111,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_204","知りたいと思う「真実」を……
もっと自分の歩みで追い求めたいと思ったから、かしら。"
112,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_205","神々は、人と戦うことの先にある「叶えたい願い」について、
「その手、その足で突き止めるといい」と言っていたでしょう?"
113,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_206","現に神々は、ヒントや鍵を与えながら、
私たちの調査を見守ってくれている。"
114,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_207","私はそれが、
人の探求心を信じてくれているようで嬉しいの。"
115,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_208","だって私の大切な居場所……
バルデシオン委員会の原動力は、
まさに世界を「知りたい」という知的探求心なんだもの。"
116,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_209","私は、神々の目的や願いのその先を知りたい。
知って、考えて、理解を深めたいの。"
117,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_210","その上で、世界を冒険する人の背中を近くで見てきたから……。
私ももっと、自分の足でいろんな場所にいって、
実際に体験したい、って思うようになって……"
118,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_211","その、少しくらいの危険も込みで、
フィールドワークを完遂できるか、自分を試したかったのよ。"
119,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_212","…………そうか。
確かに実際に外にでてみると、
見聞きするだけではわからない体験があるものな。"
120,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_213","君も旅を好み、知らないことに目を輝かせ、
この世界を愛してくれているのは……
とても好ましいというか、嬉しく思うよ。"
121,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_214","あ、あら、急にどうしたの?
そんなこと、臆面もなく言われちゃうと恥ずかしいわね……!"
122,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_215","ええと、秘石からの情報入手がまだだから、すぐに済ませるわ。
ふたりは「クォーリーミル」で待っててもらえるかしら?"
123,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_217","この地は、ノフィカを讃える声がとりわけ強いな。"
124,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_218","ノフィカもビエルゴも、とっても優しいのよ!"
125,"TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_219","ウキキ!"
126,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_220","じゃあ、このあたりでクルルを待つか。
ノフィカとビエルゴがついているし、大丈夫だろう。"
127,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_221","クルルのことといい、「最後の群民」の男のことといい……。
君たちと行動していると、なんだかつい、
人の歩みに口を挟んでしまうな。"
128,"TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_222","ウキャッ! ウキャキャ!"
129,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_223","そうだな、お前も……。
怪我してるところを助けてから、ずっとついてきているが、
もっと好きに生きていいんだぞ。"
130,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_224","人の人生は、その人だけのものだ。
責任も負えない他者が口出しすべきではないのに……"
131,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_225","一度その想いを知れば、向き合わずにはいられない。
人と関わるっていうのは、いつまでたっても難しいよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_00 神意の地のデリックは、なにか気になることがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_01 デリックと話し、クルルの様子を見にいくことにした。グリダニアの水車四辻で「デリック」と合流しよう。
6 2 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_02 クルルに同行していたはずの地神ノフィカと工神ビエルゴは、なぜか別行動をしているらしい。地神ノフィカの気配を察知して豊穣神祭壇方面へ走っていった「戦神ハルオーネ」を追おう。
7 3 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_03 戦神ハルオーネを追った先には地神ノフィカがいた。彼女はクルルの、ひとりで調査を進めたいという意思を尊重してグリダニアに残ったらしい。南部森林の根渡り沼付近で工神ビエルゴを探そう。
8 4 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_04 工神ビエルゴによると、クルルはアルジクの秘石へと向かったらしい。神々が移動手段を用意してくれるというので、根渡り沼で「デリック」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_05 壊神ラールガーの使いの鷹に乗ってクルルを探し、彼女の秘めたる想いを聞いた。クォーリーミルの「デリック」と話しながら、クルルが情報を入手するのを待っていよう。
10 6 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_06 デリックと話した。彼は人との関わり方について、思うところがあるようだ。
11 7 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_17
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24 20 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_00 グリダニアのデリックと話す
29 25 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_01 戦神ハルオーネと話す
30 26 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_02 根渡り沼付近で依り代の姿の工神ビエルゴを探す
31 27 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_03 デリックと話す
32 28 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_04 デリックと再度話す
33 29 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_000 メネフィナは人に近しく、親身になれる。 彼女の良きところだ。
53 49 TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことも、もちろん大好きよ!
54 50 TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_010 ウキャ~ン?
55 51 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_020 これで俺たちの持ち分が終わったな。 このままオムファロスに帰ってもいいんだが……
56 52 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_021 神々がついているとはいえ、あのお嬢さん…… クルルは大丈夫なのか?
57 53 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_022 グ・ラハ・ティアも気にかけていただろう? なにか考えがあるようだったから、少し気になる。
58 54 TEXT_AKTKEA203_04668_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKEA203_04668_A1_000_001 気になるなら、行動あるのみ!
60 56 TEXT_AKTKEA203_04668_A1_000_002 自分で聞いてみるといい
61 57 TEXT_AKTKEA203_04668_A1_000_003 …………
62 58 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_023 それもそうだな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君の言うとおりだ。
63 59 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_024 そんなこと聞かれても困るよな。 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
64 60 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_025 あーー…………。 じゃあ、心配だしクルルの様子を見にいかないか。
65 61 TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_026 それならひとまず、 黒衣森の都市へ向かえばいいんじゃないかしら!
66 62 TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_027 さすがにこの距離じゃわからないけれど…… 近くに行けば、依り代に移った状態でも、 ノフィカやビエルゴの気配を追えると思うわ!
67 63 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_028 黒衣森の都市……グリダニアか。 じゃあひとまず新市街に向かおう。
68 64 TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_030 人の通説では、私とノフィカが不仲だという話もあるようだな。 それを信じるも信じないも、人の自由だ。
69 65 TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_035 人の子のためにこんなところまで……。 デリックって面白いわね!
70 66 TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_040 ウキッ!
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72 68 TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_051 そうねぇ…… なんだかちょっとおかしいわ。
73 69 TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_052 うむ、ノフィカとビエルゴはそれぞれ離れた場所にいるな。
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77 73 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_060 まったく、好き勝手な行動は控えてくれ……。
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80 76 TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_075 あなたたち、自分のところはもう回ってきたの?
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85 81 TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_084 精霊たちは森に生きるものの仲介者。 私のような「土地を守る役割の者」が近づくと、 森の様子を伝えずにはいられないみたいなの。
86 82 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_085 お互いの気配がわかるはずなのに…… はぐれたって、どういうことだ?
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88 84 TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_087 もう、ハルオーネったらお見通しなのねぇ! しかたないわ、白状します。
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90 86 TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_089 だから、あの子の意志を尊重することにしました。
91 87 TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_100_089 あの子くらい魔力があれば、森歩きも問題はないでしょう。 それでも心配性のビエルゴは、 気づかれないように付いていってしまったのだけれど。
92 88 TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_090 人の子が望んだことだったのね。 なら、できる限りそれに沿わなくっちゃ!
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94 90 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_092 南部森林の「根渡り沼」のほとりに秘石があったはずだ。 行って、依り代の姿のビエルゴを探してみよう。
95 91 TEXT_AKTKEA203_04668_SYSTEM_000_100 草むらは風で揺れていただけだった。 このあたりに、工神ビエルゴはいないようだ……。
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97 93 TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_110 あなたたちは……!
98 94 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_111 クルルの様子を見にきたんだ。 このあたりにはいないようだが、どこにいる?
99 95 TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_112 私の秘石から情報を入手し、 さきほど、アルジクの秘石に向かったところです。
100 96 TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_113 あまり近づくと気づかれてしまうゆえ、 私はちょうど待機していたところで……。
101 97 TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_114 あの子の担当は、アルジクの秘石で終わりよね? ビエルゴも人の子たちと一緒に、あの子を迎えにいきましょ。
102 98 TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_115 わかりました、それが皆の望みであれば。
103 99 TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_116 そういうことなら、 お師様ラールガーの使いを借り受けましょう。 人の子らの移動が楽になるはずですよ。
104 100 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_120 こいつらがラールガーの使いか……。 どうやら俺たちを乗せてくれるみたいだから、 上空からクルルを探すことにしよう。
105 101 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_121 神々やオポオポは俺が連れていくから心配はいらない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいか?
106 102 TEXT_AKTKEA203_04668_SYSTEM_000_122 ラールガーズ・エミッサリーに乗って移動しますか?
107 103 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_130 よしよし、いい子だ……。 さあ、風を切って飛んでくれ。
108 104 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_131 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとうな。 君と話したおかげで、クルルに会いにいこうと思えたんだ。
109 105 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_132 彼女の姿は見えないな……。 このまま、北東のアルジクの秘石の方へ向かおう。
110 106 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_133 見つけた。 もう秘石の場所に到着していたんだな。
111 107 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_200 あら、どうしたの? もしかして様子を見にきてくれたのかしら?
112 108 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_201 もし闘神オーディンなんかと遭遇したら大変だから、 ちょっと気を張ってて、びっくりしちゃった。
113 109 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_202 単独行動を望んだと、ノフィカに聞いた。 神々に頼んでまで、ひとりで行動をしたい理由が、 なにかあったのか?
114 110 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_203 ああ、えっと……
115 111 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_204 知りたいと思う「真実」を…… もっと自分の歩みで追い求めたいと思ったから、かしら。
116 112 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_205 神々は、人と戦うことの先にある「叶えたい願い」について、 「その手、その足で突き止めるといい」と言っていたでしょう?
117 113 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_206 現に神々は、ヒントや鍵を与えながら、 私たちの調査を見守ってくれている。
118 114 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_207 私はそれが、 人の探求心を信じてくれているようで嬉しいの。
119 115 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_208 だって私の大切な居場所…… バルデシオン委員会の原動力は、 まさに世界を「知りたい」という知的探求心なんだもの。
120 116 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_209 私は、神々の目的や願いのその先を知りたい。 知って、考えて、理解を深めたいの。
121 117 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_210 その上で、世界を冒険する人の背中を近くで見てきたから……。 私ももっと、自分の足でいろんな場所にいって、 実際に体験したい、って思うようになって……
122 118 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_211 その、少しくらいの危険も込みで、 フィールドワークを完遂できるか、自分を試したかったのよ。
123 119 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_212 …………そうか。 確かに実際に外にでてみると、 見聞きするだけではわからない体験があるものな。
124 120 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_213 君も旅を好み、知らないことに目を輝かせ、 この世界を愛してくれているのは…… とても好ましいというか、嬉しく思うよ。
125 121 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_214 あ、あら、急にどうしたの? そんなこと、臆面もなく言われちゃうと恥ずかしいわね……!
126 122 TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_215 ええと、秘石からの情報入手がまだだから、すぐに済ませるわ。 ふたりは「クォーリーミル」で待っててもらえるかしら?
127 123 TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_217 この地は、ノフィカを讃える声がとりわけ強いな。
128 124 TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_218 ノフィカもビエルゴも、とっても優しいのよ!
129 125 TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_219 ウキキ!
130 126 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_220 じゃあ、このあたりでクルルを待つか。 ノフィカとビエルゴがついているし、大丈夫だろう。
131 127 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_221 クルルのことといい、「最後の群民」の男のことといい……。 君たちと行動していると、なんだかつい、 人の歩みに口を挟んでしまうな。
132 128 TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_222 ウキャッ! ウキャキャ!
133 129 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_223 そうだな、お前も……。 怪我してるところを助けてから、ずっとついてきているが、 もっと好きに生きていいんだぞ。
134 130 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_224 人の人生は、その人だけのものだ。 責任も負えない他者が口出しすべきではないのに……
135 131 TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_225 一度その想いを知れば、向き合わずにはいられない。 人と関わるっていうのは、いつまでたっても難しいよ。
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0,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_00","クォーリーミルのデリックは、クルルを待っている。"
1,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_01","クルルも無事に最後の情報収集を終えて戻ってきた。モードゥナの銀泪湖畔から「オムファロス」へと戻ろう。"
2,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_02","碑文の情報を補って解読したところ、神々それぞれについて記されているようだった。オムファロスで考え込んでいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_03","グ・ラハ・ティアと話し、碑文は神々が自分たちの性質が変化しないように刻んだ役割なのではないか、と考察した。そしてクルルは、存在を固定する神々の役割は、ハイデリンに通じるものがあるとし、嘆きの海にいる月の監視者が関与していると推測しているようだ。真相に迫るためにも、クルルとグ・ラハ・ティアは一度オールド・シャーレアンで研究をまとめるらしい。一方、ふらっと出ていった「デリック」をスノーゲイムが心配しているので、モードゥナのレヴナンツトール付近で彼と話そう。"
4,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_04","デリックはこの調査が終わるときを見据えているようだ。引き続き、彼らとともに十二神の真相を突き止めよう。"
5,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_06",""
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21,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_00","オムファロスへ向かう"
25,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_01","グ・ラハ・ティアと話す"
26,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_02","レヴナンツトールの外れのデリックと話す"
27,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_05",""
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48,"TEXT_AKTKEA204_04669_HALONE_000_000","この地は、ノフィカを讃える声がとりわけ強いな。"
49,"TEXT_AKTKEA204_04669_MENPHINA_000_005","ノフィカもビエルゴも、とっても優しいのよ!"
50,"TEXT_AKTKEA204_04669_BABYOPOOPO_000_010","ウキキ!"
51,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_020","秘石から情報を入手するのに、時間はかからないはずだ。
そろそろクルルたちも戻ってくるか?"
52,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_021","お待たせしちゃったわね!
これで、私の分の情報は集められたわ。"
53,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_022","ふたりも、きっともう担当の分は終わっているのよね?"
54,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_023","私のことを気にかけて来てくれて、本当にありがとう。
自分ひとりで任務をまっとうするのも大事だけど、
やっぱりみんながいると心強いわ。"
55,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_024","神々も、私のやりたいことを尊重してくださって、
本当にありがとうございました。"
56,"TEXT_AKTKEA204_04669_BYREGOT_000_025","…………ええ。
よく達成しましたね、小さき人の子よ。"
57,"TEXT_AKTKEA204_04669_NOPHICA_000_026","さあ、ではみんなで「オムファロス」に帰りましょうね。"
58,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、遅かったな。
なにかあったのか?"
59,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_101","そうか、クルルちゃんと一緒だったんですねぇ。
そちらも神々と楽しいお話ができましたか?"
60,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_102","「最後の群民」の信者を説得した上に、
クルルの様子まで見てきてくれたのか。"
61,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_103","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
それにデリック、あんたも。"
62,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_104","…………ちょっと肩入れしすぎたかもな。"
63,"TEXT_AKTKEA204_04669_MENPHINA_000_105","じゃあ、わたくしたちはそれぞれの神域に帰るわ。
楽しい時間を、どうもありがとう!"
64,"TEXT_AKTKEA204_04669_NYMEIA_000_106","碑文は記録媒体をかざすことで、
欠けた情報が補われて解読できるはずよ。
またね、私たちの可愛い友人。"
65,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_107","よし、じゃあみんな準備はいいか?"
66,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_108","すごい、読めなかった文章が、
いまならすんなり頭にはいってくるわ!"
67,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_100_108","さっそく読んでみるわね……"
68,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_109","(-オムファロスの碑文-)我らは、星の意思によりて存在せし者。
数多の人の祈りや想いは、我らを変じうる力となり得る。
ゆえに、くびきをここに記す。"
69,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_110","(-オムファロスの碑文-)建築を司る「ビエルゴ」の名を得し者。
朽ちゆく建造物を補強し、人の創造に助力すべし。"
70,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_111","(-オムファロスの碑文-)破壊を司る「ラールガー」の名を得し者。
星の原動を補強し、人の再起に助力すべし。"
71,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_112","(-オムファロスの碑文-)陽光を司る「アーゼマ」の名を得し者。
生命育む光を補強し、真実を白日のもとへ晒せ。"
72,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_113","(-オムファロスの碑文-)地底を司る「ナルザル」の名を得し者。
地の底に隠れる鉱を瞬かせ、人の自尊に助力すべし。"
73,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_114","(-オムファロスの碑文-)豊穣を司る「ノフィカ」の名を得し者。
地表を生命で満たし、人の安寧に助力すべし。"
74,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_115","(-オムファロスの碑文-)重力を司る「アルジク」の名を得し者。
物質を星に留め、たゆまぬ人の邁進に助力すべし。"
75,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_116","(-オムファロスの碑文-)氷河を司る「ハルオーネ」の名を得し者。
溶けゆく氷を押し留め、人の不屈に助力すべし。"
76,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_117","(-オムファロスの碑文-)月を司る「メネフィナ」の名を得し者。
星と月、昼と夜を巡らせ、人が育む愛を見守るべし。"
77,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_118","(-オムファロスの碑文-)河川を司る「サリャク」の名を得し者。
清き水を人へ巡らせ、人の叡智を澄み渡らせよ。"
78,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_119","(-オムファロスの碑文-)星を司る「ニメーヤ」の名を得し者。
移り変わる季節を補強し、人の巡り合わせに助力すべし。"
79,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_120","(-オムファロスの碑文-)海洋を司る「リムレーン」の名を得し者。
星が湛える潮を補強し、大海をも渡る人の協調に助力すべし。"
80,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_121","(-オムファロスの碑文-)山岳を司る「オシュオン」の名を得し者。
吹き降ろす大気を補強し、放浪によりて人の孤独に添え。"
81,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_122","(-オムファロスの碑文-)…………監視を司る、名を得ぬ者。
与えられし使命を全うすべし。"
82,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_123","以上が、碑文に書かれていた内容よ。
これって、いったい……。"
83,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_130","碑文は神々のくびき……?
これって、いったい……。"
84,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_135","…………いったい、どういう意味なんだろうな。"
85,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_140","ひぇぇ……!
神々が、神々について記した文章なんて、前代未聞ですよ……!"
86,"TEXT_AKTKEA204_04669_BABYOPOOPO_000_145","ウキ? ウキキ?"
87,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_150","人の祈りが神々を変ずる力となり得る……?
くびき……枷と同じく自由を束縛するもの……。"
88,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_151","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あんたはなにか、思いあたることはあるか?"
89,"TEXT_AKTKEA204_04669_Q1_000_000","何と言う?"
90,"TEXT_AKTKEA204_04669_A1_000_001","ハルオーネは、祈りによって勇ましくなったらしい"
91,"TEXT_AKTKEA204_04669_A1_000_002","メネフィナの番犬はダラガブ信仰由来らしい"
92,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_152","それってつまり、
神の在り方に、人の祈りが影響しているってことですか?
にわかには信じがたいですが……。"
93,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_153","オレ、考えていたことがあるんだ。
デュナミスという「想いが動かす力」があるなら、
祈りや願いも、人知れず本当に効力を持つんじゃないかって。"
94,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_154","その効力は、気づかないほど微かなものだったとしても……
人々が十二神について何千年もの間、信仰を重ねていたなら、
神々の姿や性質に影響を与えたっておかしくない。"
95,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_155","具体的な例を挙げると、
ハルオーネが持つ盾や槍は、戦争の女神である証であり、
ニメーヤの紡車は、運命を紡ぐことを示している。"
96,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_156","だから、この碑文は……
神々が自分たちの性質を守るために、役割を刻んだ。
それがくびき、ってことなんじゃないか?"
97,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_157","ラハくんの説に、私も同意するわ。"
98,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_158","碑文の前置きの部分を思い出してみて?
神々は「星の意思によりて存在せし者」だと記されていたわね。"
99,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_159","その「星の意思」がなにを示すのか……
私たちは知っている。"
100,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_160","そう、ハイデリンよ。"
101,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_161","彼女は、星を分割して有り様を変えた。
理が揺らぐほどの変化を世界に与えたのだから、
それを安定化させる、協力者が必要だったんじゃないかしら。"
102,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_162","だとしたら、十三番目の「監視を司る、名を得ぬ者」って、
もしかして嘆きの海の、月の監視者か……!?"
103,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_163","ええ、その可能性もあると思うの。
十二神について何か知っているか、聞けないかしら……。"
104,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_164","残る神はあと3柱。
すべての神々と戦ったあとに、なにが起こるかわからない以上、
神々の「願い」の真相に、少しでも迫りたいわ。"
105,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_165","とはいえ、月の監視者に会いに行く前に、
私たちは一度戻って、調査結果をまとめましょう。
エーテルスキャナーの記録も活用して、ね!"
106,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_166","まさか月にまで話が飛躍するなんて!
じゃあ私は現地調査を続けながら、楽しみに待ってます!"
107,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_167","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あんたも残りの神々との戦いに備えておいてくれるか?"
108,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_168","真実に辿りつくまで、あと少し、か……。"
109,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_169","このオムファロスの調査、
君たちは本当に真摯に向き合ってくれている。"
110,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_170","俺はひとりで旅を続けてきた。
こんなに長く、人と関わったのは初めてだ。"
111,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_171","だからかな、
この調査の終わりを想像したとき……
こんなにも、心に寂しさがよぎるのかと……。"
112,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_172","そう思う自分に驚いているよ。
すまない、突然こんな話をして。
俺はちょっと、外の空気を吸ってくる。"
113,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_173","行っちゃった……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
彼のあとを追ってみてもらえませんか?"
114,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_174","デリックさんって、調査の大事な仲間なのに、なんだか……
いつか、ふらっと消えていっちゃいそうで。"
115,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうした?"
116,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_181","スノーゲイムが、いつか俺が消えそうって話してたって?
そうか……。"
117,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_182","でも、出会いに別れはつきものって言うだろう。"
118,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_183","この調査が終われば解散して、
みんなそれぞれの道へ進んでいくだけだ。"
119,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_110_183","そりゃあ、別れを惜しむほどの人と出会えたことは、
俺にとっても喜ばしいことだ。
それでも……"
120,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_120_183","ものごとには必ず、終わりがある。
望む、望まないとは関係なしに、否応なくな。"
121,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_130_183","俺はその寂しさを受け止めなくては。
だから終わりのときまでは、みんなと共にいるよ。"
122,"TEXT_AKTKEA204_04669_BABYOPOOPO_140_183","ウキャン……?"
123,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_150_183","お前も、そうだな……。
本当は俺から離れた生き方を選んでほしいが、
助けた以上、お前が望む限りは一緒にいるつもりだ。"
124,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_184","さて、君のことだから……
この調査だけじゃなく、ほかにもたくさん、
やりたいことがあるだろう?"
125,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_185","クルルたちから連絡がきたら、きちんと君にも伝えるから。
いまはほかのことを優先していてくれ。"
126,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_100_183","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_00 クォーリーミルのデリックは、クルルを待っている。
5 1 TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_01 クルルも無事に最後の情報収集を終えて戻ってきた。モードゥナの銀泪湖畔から「オムファロス」へと戻ろう。
6 2 TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_02 碑文の情報を補って解読したところ、神々それぞれについて記されているようだった。オムファロスで考え込んでいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_03 グ・ラハ・ティアと話し、碑文は神々が自分たちの性質が変化しないように刻んだ役割なのではないか、と考察した。そしてクルルは、存在を固定する神々の役割は、ハイデリンに通じるものがあるとし、嘆きの海にいる月の監視者が関与していると推測しているようだ。真相に迫るためにも、クルルとグ・ラハ・ティアは一度オールド・シャーレアンで研究をまとめるらしい。一方、ふらっと出ていった「デリック」をスノーゲイムが心配しているので、モードゥナのレヴナンツトール付近で彼と話そう。
8 4 TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_04 デリックはこの調査が終わるときを見据えているようだ。引き続き、彼らとともに十二神の真相を突き止めよう。
9 5 TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_05
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28 24 TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_00 オムファロスへ向かう
29 25 TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_01 グ・ラハ・ティアと話す
30 26 TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_02 レヴナンツトールの外れのデリックと話す
31 27 TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_03
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52 48 TEXT_AKTKEA204_04669_HALONE_000_000 この地は、ノフィカを讃える声がとりわけ強いな。
53 49 TEXT_AKTKEA204_04669_MENPHINA_000_005 ノフィカもビエルゴも、とっても優しいのよ!
54 50 TEXT_AKTKEA204_04669_BABYOPOOPO_000_010 ウキキ!
55 51 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_020 秘石から情報を入手するのに、時間はかからないはずだ。 そろそろクルルたちも戻ってくるか?
56 52 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_021 お待たせしちゃったわね! これで、私の分の情報は集められたわ。
57 53 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_022 ふたりも、きっともう担当の分は終わっているのよね?
58 54 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_023 私のことを気にかけて来てくれて、本当にありがとう。 自分ひとりで任務をまっとうするのも大事だけど、 やっぱりみんながいると心強いわ。
59 55 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_024 神々も、私のやりたいことを尊重してくださって、 本当にありがとうございました。
60 56 TEXT_AKTKEA204_04669_BYREGOT_000_025 …………ええ。 よく達成しましたね、小さき人の子よ。
61 57 TEXT_AKTKEA204_04669_NOPHICA_000_026 さあ、ではみんなで「オムファロス」に帰りましょうね。
62 58 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、遅かったな。 なにかあったのか?
63 59 TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_101 そうか、クルルちゃんと一緒だったんですねぇ。 そちらも神々と楽しいお話ができましたか?
64 60 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_102 「最後の群民」の信者を説得した上に、 クルルの様子まで見てきてくれたのか。
65 61 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_103 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それにデリック、あんたも。
66 62 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_104 …………ちょっと肩入れしすぎたかもな。
67 63 TEXT_AKTKEA204_04669_MENPHINA_000_105 じゃあ、わたくしたちはそれぞれの神域に帰るわ。 楽しい時間を、どうもありがとう!
68 64 TEXT_AKTKEA204_04669_NYMEIA_000_106 碑文は記録媒体をかざすことで、 欠けた情報が補われて解読できるはずよ。 またね、私たちの可愛い友人。
69 65 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_107 よし、じゃあみんな準備はいいか?
70 66 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_108 すごい、読めなかった文章が、 いまならすんなり頭にはいってくるわ!
71 67 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_100_108 さっそく読んでみるわね……
72 68 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_109 (-オムファロスの碑文-)我らは、星の意思によりて存在せし者。 数多の人の祈りや想いは、我らを変じうる力となり得る。 ゆえに、くびきをここに記す。
73 69 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_110 (-オムファロスの碑文-)建築を司る「ビエルゴ」の名を得し者。 朽ちゆく建造物を補強し、人の創造に助力すべし。
74 70 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_111 (-オムファロスの碑文-)破壊を司る「ラールガー」の名を得し者。 星の原動を補強し、人の再起に助力すべし。
75 71 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_112 (-オムファロスの碑文-)陽光を司る「アーゼマ」の名を得し者。 生命育む光を補強し、真実を白日のもとへ晒せ。
76 72 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_113 (-オムファロスの碑文-)地底を司る「ナルザル」の名を得し者。 地の底に隠れる鉱を瞬かせ、人の自尊に助力すべし。
77 73 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_114 (-オムファロスの碑文-)豊穣を司る「ノフィカ」の名を得し者。 地表を生命で満たし、人の安寧に助力すべし。
78 74 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_115 (-オムファロスの碑文-)重力を司る「アルジク」の名を得し者。 物質を星に留め、たゆまぬ人の邁進に助力すべし。
79 75 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_116 (-オムファロスの碑文-)氷河を司る「ハルオーネ」の名を得し者。 溶けゆく氷を押し留め、人の不屈に助力すべし。
80 76 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_117 (-オムファロスの碑文-)月を司る「メネフィナ」の名を得し者。 星と月、昼と夜を巡らせ、人が育む愛を見守るべし。
81 77 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_118 (-オムファロスの碑文-)河川を司る「サリャク」の名を得し者。 清き水を人へ巡らせ、人の叡智を澄み渡らせよ。
82 78 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_119 (-オムファロスの碑文-)星を司る「ニメーヤ」の名を得し者。 移り変わる季節を補強し、人の巡り合わせに助力すべし。
83 79 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_120 (-オムファロスの碑文-)海洋を司る「リムレーン」の名を得し者。 星が湛える潮を補強し、大海をも渡る人の協調に助力すべし。
84 80 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_121 (-オムファロスの碑文-)山岳を司る「オシュオン」の名を得し者。 吹き降ろす大気を補強し、放浪によりて人の孤独に添え。
85 81 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_122 (-オムファロスの碑文-)…………監視を司る、名を得ぬ者。 与えられし使命を全うすべし。
86 82 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_123 以上が、碑文に書かれていた内容よ。 これって、いったい……。
87 83 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_130 碑文は神々のくびき……? これって、いったい……。
88 84 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_135 …………いったい、どういう意味なんだろうな。
89 85 TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_140 ひぇぇ……! 神々が、神々について記した文章なんて、前代未聞ですよ……!
90 86 TEXT_AKTKEA204_04669_BABYOPOOPO_000_145 ウキ? ウキキ?
91 87 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_150 人の祈りが神々を変ずる力となり得る……? くびき……枷と同じく自由を束縛するもの……。
92 88 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_151 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あんたはなにか、思いあたることはあるか?
93 89 TEXT_AKTKEA204_04669_Q1_000_000 何と言う?
94 90 TEXT_AKTKEA204_04669_A1_000_001 ハルオーネは、祈りによって勇ましくなったらしい
95 91 TEXT_AKTKEA204_04669_A1_000_002 メネフィナの番犬はダラガブ信仰由来らしい
96 92 TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_152 それってつまり、 神の在り方に、人の祈りが影響しているってことですか? にわかには信じがたいですが……。
97 93 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_153 オレ、考えていたことがあるんだ。 デュナミスという「想いが動かす力」があるなら、 祈りや願いも、人知れず本当に効力を持つんじゃないかって。
98 94 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_154 その効力は、気づかないほど微かなものだったとしても…… 人々が十二神について何千年もの間、信仰を重ねていたなら、 神々の姿や性質に影響を与えたっておかしくない。
99 95 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_155 具体的な例を挙げると、 ハルオーネが持つ盾や槍は、戦争の女神である証であり、 ニメーヤの紡車は、運命を紡ぐことを示している。
100 96 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_156 だから、この碑文は…… 神々が自分たちの性質を守るために、役割を刻んだ。 それがくびき、ってことなんじゃないか?
101 97 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_157 ラハくんの説に、私も同意するわ。
102 98 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_158 碑文の前置きの部分を思い出してみて? 神々は「星の意思によりて存在せし者」だと記されていたわね。
103 99 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_159 その「星の意思」がなにを示すのか…… 私たちは知っている。
104 100 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_160 そう、ハイデリンよ。
105 101 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_161 彼女は、星を分割して有り様を変えた。 理が揺らぐほどの変化を世界に与えたのだから、 それを安定化させる、協力者が必要だったんじゃないかしら。
106 102 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_162 だとしたら、十三番目の「監視を司る、名を得ぬ者」って、 もしかして嘆きの海の、月の監視者か……!?
107 103 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_163 ええ、その可能性もあると思うの。 十二神について何か知っているか、聞けないかしら……。
108 104 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_164 残る神はあと3柱。 すべての神々と戦ったあとに、なにが起こるかわからない以上、 神々の「願い」の真相に、少しでも迫りたいわ。
109 105 TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_165 とはいえ、月の監視者に会いに行く前に、 私たちは一度戻って、調査結果をまとめましょう。 エーテルスキャナーの記録も活用して、ね!
110 106 TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_166 まさか月にまで話が飛躍するなんて! じゃあ私は現地調査を続けながら、楽しみに待ってます!
111 107 TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_167 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あんたも残りの神々との戦いに備えておいてくれるか?
112 108 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_168 真実に辿りつくまで、あと少し、か……。
113 109 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_169 このオムファロスの調査、 君たちは本当に真摯に向き合ってくれている。
114 110 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_170 俺はひとりで旅を続けてきた。 こんなに長く、人と関わったのは初めてだ。
115 111 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_171 だからかな、 この調査の終わりを想像したとき…… こんなにも、心に寂しさがよぎるのかと……。
116 112 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_172 そう思う自分に驚いているよ。 すまない、突然こんな話をして。 俺はちょっと、外の空気を吸ってくる。
117 113 TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_173 行っちゃった……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 彼のあとを追ってみてもらえませんか?
118 114 TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_174 デリックさんって、調査の大事な仲間なのに、なんだか…… いつか、ふらっと消えていっちゃいそうで。
119 115 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_180 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうした?
120 116 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_181 スノーゲイムが、いつか俺が消えそうって話してたって? そうか……。
121 117 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_182 でも、出会いに別れはつきものって言うだろう。
122 118 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_183 この調査が終われば解散して、 みんなそれぞれの道へ進んでいくだけだ。
123 119 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_110_183 そりゃあ、別れを惜しむほどの人と出会えたことは、 俺にとっても喜ばしいことだ。 それでも……
124 120 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_120_183 ものごとには必ず、終わりがある。 望む、望まないとは関係なしに、否応なくな。
125 121 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_130_183 俺はその寂しさを受け止めなくては。 だから終わりのときまでは、みんなと共にいるよ。
126 122 TEXT_AKTKEA204_04669_BABYOPOOPO_140_183 ウキャン……?
127 123 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_150_183 お前も、そうだな……。 本当は俺から離れた生き方を選んでほしいが、 助けた以上、お前が望む限りは一緒にいるつもりだ。
128 124 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_184 さて、君のことだから…… この調査だけじゃなく、ほかにもたくさん、 やりたいことがあるだろう?
129 125 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_185 クルルたちから連絡がきたら、きちんと君にも伝えるから。 いまはほかのことを優先していてくれ。
130 126 TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_100_183 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_00","風の桑畑のヴァルシャンは、微笑んでいる。"
1,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_01","ゼロに原初世界を知ってもらうための案内は無事に終わった。「メーガドゥータ宮の官人」と話し、メーガドゥータ宮の客間へ戻ろう。"
2,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_02","ゼロから第十三世界で過去に起こった出来事について聞いた。メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_03","ヴォイドでのアジュダヤを探す冒険は、思いがけない出会いをもたらした。妖異を倒せる唯一の存在ゼロは、契約によって今後も冒険者たちに協力をしてくれるようだ。ゴルベーザたちとのさらなる戦いの予感を胸に、次の旅立ちまで英気を養おう。"
4,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_06",""
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22,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_00","メーガドゥータ宮の官人と話す"
25,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_01","ヴァルシャンと話す"
26,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_09",""
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38,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_14",""
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41,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_17",""
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45,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMI109_04600_YSHTOLA_000_001","ゼノスが根城にしていたのは、
崩れ去った帝都と、そのガレキで造られたバブイルの塔……
ゼロにとって、ラザハンはとても新鮮だったのではなくて?"
49,"TEXT_AKTKMI109_04600_ESTINIEN_000_005","そうか、ゼロには金のやりとりをする習慣がないのか。
しばらくラザハンに滞在するのなら、ぼったくられないよう、
取引のコツを教えてやらないとな。"
50,"TEXT_AKTKMI109_04600_MYSTERIOUSPERSON_000_010","ヴォイドでは、植物すら妖異と化した。
花を愛でるなどという発想も、
忘れていたというのが正直なところだ。"
51,"TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_015","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
「メーガドゥータ宮の客間」までご案内いたしましょう。"
52,"TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_020","「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?"
53,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_030","どうやら、ゼロにとって実りのある時間となったようだ。
君もつきあってくれて、ありがとう。"
54,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_032","さぁ、それでは「メーガドゥータ宮の客間」に帰ろう。"
55,"TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、おかえりなさいませ。
あなたもお入りになりますか?"
56,"TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_101","「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?"
57,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_200","ヴォイドを再訪して早々、
姉さんが生きていることがわかった。
それに、ゼロと出会うこともできたのは幸運というほかない。"
58,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_201","すべては、私に進めと言ってくれた、君のおかげだ。
本当にありがとう。"
59,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_209","改めて……
第十三世界での探索を続けるかぎり、
ゴルベーザの一党が障害となることは間違いないだろう。"
60,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_210","だが、君たちとゼロがともにいてくれるなら、
姉さんのもとまで進み続けることができると信じている。
次回の探索も、どうかよろしく頼む!"
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4 0 TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_00 風の桑畑のヴァルシャンは、微笑んでいる。
5 1 TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_01 ゼロに原初世界を知ってもらうための案内は無事に終わった。「メーガドゥータ宮の官人」と話し、メーガドゥータ宮の客間へ戻ろう。
6 2 TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_02 ゼロから第十三世界で過去に起こった出来事について聞いた。メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_03 ヴォイドでのアジュダヤを探す冒険は、思いがけない出会いをもたらした。妖異を倒せる唯一の存在ゼロは、契約によって今後も冒険者たちに協力をしてくれるようだ。ゴルベーザたちとのさらなる戦いの予感を胸に、次の旅立ちまで英気を養おう。
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27 23 TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_00 メーガドゥータ宮の官人と話す
29 25 TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_01 ヴァルシャンと話す
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51 47 TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMI109_04600_YSHTOLA_000_001 ゼノスが根城にしていたのは、 崩れ去った帝都と、そのガレキで造られたバブイルの塔…… ゼロにとって、ラザハンはとても新鮮だったのではなくて?
53 49 TEXT_AKTKMI109_04600_ESTINIEN_000_005 そうか、ゼロには金のやりとりをする習慣がないのか。 しばらくラザハンに滞在するのなら、ぼったくられないよう、 取引のコツを教えてやらないとな。
54 50 TEXT_AKTKMI109_04600_MYSTERIOUSPERSON_000_010 ヴォイドでは、植物すら妖異と化した。 花を愛でるなどという発想も、 忘れていたというのが正直なところだ。
55 51 TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_015 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 「メーガドゥータ宮の客間」までご案内いたしましょう。
56 52 TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_020 「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?
57 53 TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_030 どうやら、ゼロにとって実りのある時間となったようだ。 君もつきあってくれて、ありがとう。
58 54 TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_032 さぁ、それでは「メーガドゥータ宮の客間」に帰ろう。
59 55 TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、おかえりなさいませ。 あなたもお入りになりますか?
60 56 TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_101 「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?
61 57 TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_200 ヴォイドを再訪して早々、 姉さんが生きていることがわかった。 それに、ゼロと出会うこともできたのは幸運というほかない。
62 58 TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_201 すべては、私に進めと言ってくれた、君のおかげだ。 本当にありがとう。
63 59 TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_209 改めて…… 第十三世界での探索を続けるかぎり、 ゴルベーザの一党が障害となることは間違いないだろう。
64 60 TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_210 だが、君たちとゼロがともにいてくれるなら、 姉さんのもとまで進み続けることができると信じている。 次回の探索も、どうかよろしく頼む!
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0,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_00","メーガドゥータ宮前のヴァルシャンは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_01","前回までの冒険録:
宝物殿に眠るヴォイドゲートの拡張に成功した冒険者一行は、ついにヴォイドへと渡った。ゲートを抜けて辿りついた先は、妖異ひしめくトロイア城。冒険者は、アジュダヤの行方に関する情報を集めていく中で、かつてゼノスが使役していたアヴァターとの再会を果たす。ハイデリンから託された光のクリスタルを以て、その身を覆う闇を掃いのけると、アヴァターはゼノスとの契約前の姿に戻るのだった。自身が半妖であると明かす彼女に「ゼロ」という名を贈ると、以後エーテルを対価として差し出すことを条件に、ヴォイド探索への協力を取り付けることに成功する。そしてゼロだけが持つ、妖異のエーテルを「メモリア」という結晶に封印する力に助けられながら、アジュダヤがゴルベーザと名乗る妖異に囚われていることを突き止める。だが、力を使い消耗したゼロが昏睡状態に陥ったことを契機に、一行は彼女を連れて原初世界へと帰還。意識を取り戻したゼロから、ヴォイドの歴史を聞いた冒険者たちは、アジュダヤの救出を目指しながら、ヴォイドを救う道があるかもしれないと考えはじめる。ゼロは、己の利のみを重視するヴォイドの住人にとって理解できない行動を取る冒険者たちに戸惑いながらも、体力が回復した暁には、再びヴォイド探索に協力することを了承するのだった。
            * * *
ヴァルシャン曰く、ゼロの体力は十分に回復したらしい。ユジュ区からカーマ区へと続く回廊にいるらしい「ゼロ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_02","ゼロは原初世界の人々の価値観について、物思いにふけっていたようだ。彼女とともにヴォイドへ向かうため、メーガドゥータ宮へと戻り、「ヴァルシャン」と合流しよう。"
3,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_03","皆と再びヴォイドに向かおうとしたところ、突如ヴリトラが竜の咆哮をあげ、北の方角からアジュダヤの反応を感じたと話した。エスティニアンは事情に通じているかもしれない人物に心当たりがあるようだ……。"
4,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_04",""
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24,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_00","ゼロと話す"
25,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_01","ヴァルシャンと話す"
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48,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
ちょうど君に声をかけようと思っていたところだ。
ゼロ絡みで報告があってね。"
49,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_001","彼女は、ヴォイドで姉さんを探すことについて、
エーテルを対価として差し出すなら協力すると、
言ってくれただろう?"
50,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_002","ゆえに私たちは、ひとまず食事を提供した。
そして彼女にはエーテルの補給を最優先として、
過ごしてもらっていたのだが……"
51,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_003","本人いわく、「今必要な分は食った」とのことだ。"
52,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_004","そういうわけで、君たちも出られるようであれば、
再びヴォイドへと向かいたい。"
53,"TEXT_AKTKMJ101_04670_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_AKTKMJ101_04670_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_005","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_006","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_007","よし、ならば私は探索用の身体を引き取ってこよう。
併せてヤ・シュトラとエスティニアンにも声をかけてくる。"
59,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_008","すまないが、君はゼロを呼んできてくれないだろうか?"
60,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_009","先ほど、客室を覗いたときに姿はなかった。
ユジュ区とカーマ区を繋ぐ渡り廊下にでも行ったのだろう。
彼女は、あそこから街をよく眺めているようだから。"
61,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_010","ゼロと合流できたら、メーガドゥータ宮に戻ってきてくれ。
手数をかけるが、よろしく頼む。"
62,"TEXT_AKTKMJ101_04670_YSHTOLA_000_020","私はデミールの遺烈郷で、錬金術師たちと、
ヴォイドの状況について共有や分析を行っていたの。"
63,"TEXT_AKTKMJ101_04670_YSHTOLA_000_025","闇の活性の力が、第十三世界から死を奪っていただなんて、
皆さすがに驚いていたわ……。"
64,"TEXT_AKTKMJ101_04670_ESTINIEN_000_030","準備は整っているようだな、相棒。"
65,"TEXT_AKTKMJ101_04670_MYSTERIOUSPERSON_000_035","身体がエーテルで満たされている感覚は久方ぶりだ。
悪くない心地だな。"
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4 0 TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_00 メーガドゥータ宮前のヴァルシャンは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_01 前回までの冒険録: 宝物殿に眠るヴォイドゲートの拡張に成功した冒険者一行は、ついにヴォイドへと渡った。ゲートを抜けて辿りついた先は、妖異ひしめくトロイア城。冒険者は、アジュダヤの行方に関する情報を集めていく中で、かつてゼノスが使役していたアヴァターとの再会を果たす。ハイデリンから託された光のクリスタルを以て、その身を覆う闇を掃いのけると、アヴァターはゼノスとの契約前の姿に戻るのだった。自身が半妖であると明かす彼女に「ゼロ」という名を贈ると、以後エーテルを対価として差し出すことを条件に、ヴォイド探索への協力を取り付けることに成功する。そしてゼロだけが持つ、妖異のエーテルを「メモリア」という結晶に封印する力に助けられながら、アジュダヤがゴルベーザと名乗る妖異に囚われていることを突き止める。だが、力を使い消耗したゼロが昏睡状態に陥ったことを契機に、一行は彼女を連れて原初世界へと帰還。意識を取り戻したゼロから、ヴォイドの歴史を聞いた冒険者たちは、アジュダヤの救出を目指しながら、ヴォイドを救う道があるかもしれないと考えはじめる。ゼロは、己の利のみを重視するヴォイドの住人にとって理解できない行動を取る冒険者たちに戸惑いながらも、体力が回復した暁には、再びヴォイド探索に協力することを了承するのだった。             * * * ヴァルシャン曰く、ゼロの体力は十分に回復したらしい。ユジュ区からカーマ区へと続く回廊にいるらしい「ゼロ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_02 ゼロは原初世界の人々の価値観について、物思いにふけっていたようだ。彼女とともにヴォイドへ向かうため、メーガドゥータ宮へと戻り、「ヴァルシャン」と合流しよう。
7 3 TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_03 皆と再びヴォイドに向かおうとしたところ、突如ヴリトラが竜の咆哮をあげ、北の方角からアジュダヤの反応を感じたと話した。エスティニアンは事情に通じているかもしれない人物に心当たりがあるようだ……。
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53 49 TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_001 彼女は、ヴォイドで姉さんを探すことについて、 エーテルを対価として差し出すなら協力すると、 言ってくれただろう?
54 50 TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_002 ゆえに私たちは、ひとまず食事を提供した。 そして彼女にはエーテルの補給を最優先として、 過ごしてもらっていたのだが……
55 51 TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_003 本人いわく、「今必要な分は食った」とのことだ。
56 52 TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_004 そういうわけで、君たちも出られるようであれば、 再びヴォイドへと向かいたい。
57 53 TEXT_AKTKMJ101_04670_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_AKTKMJ101_04670_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKMJ101_04670_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
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61 57 TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_006 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_007 よし、ならば私は探索用の身体を引き取ってこよう。 併せてヤ・シュトラとエスティニアンにも声をかけてくる。
63 59 TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_008 すまないが、君はゼロを呼んできてくれないだろうか?
64 60 TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_009 先ほど、客室を覗いたときに姿はなかった。 ユジュ区とカーマ区を繋ぐ渡り廊下にでも行ったのだろう。 彼女は、あそこから街をよく眺めているようだから。
65 61 TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_010 ゼロと合流できたら、メーガドゥータ宮に戻ってきてくれ。 手数をかけるが、よろしく頼む。
66 62 TEXT_AKTKMJ101_04670_YSHTOLA_000_020 私はデミールの遺烈郷で、錬金術師たちと、 ヴォイドの状況について共有や分析を行っていたの。
67 63 TEXT_AKTKMJ101_04670_YSHTOLA_000_025 闇の活性の力が、第十三世界から死を奪っていただなんて、 皆さすがに驚いていたわ……。
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69 65 TEXT_AKTKMJ101_04670_MYSTERIOUSPERSON_000_035 身体がエーテルで満たされている感覚は久方ぶりだ。 悪くない心地だな。
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0,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_00","メーガドゥータ宮前のエスティニアンは、考え込んでいるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00","テルティウム駅のエスティニアンと話す"
25,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_01","ユルスと話す"
26,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_02","アリゼーと話す"
27,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_03","アリゼーと再度話す"
28,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_04","快活な技師と話す"
29,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_05","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_000","姉さん……いったい何が……。"
49,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_005","ヴリトラの動揺はもっともだわ。
準備が整い次第、テルティウム駅に向かいましょう。"
50,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010","竜の咆哮、か……。
声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。"
51,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020","ゴルベーザの一味の手によって、
ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。"
52,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021","素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、
帰還したということなのだろうが、
一瞬で気配が消えたとなるとな……。"
53,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022","いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。
真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。"
54,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024","すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。
テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。"
56,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030","すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、
「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」
と、ヤ・シュトラから言われてな。"
57,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031","人形ゆえ、寒さは感じないが……
「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。
この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。"
58,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035","待ち合わせの相手が誰なのか、
あなたも予想がついているのではなくて?
元気な顔が見られるといいわね。"
59,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040","こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。
ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、
似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。"
60,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050","アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。
これが何らかの成果に結びつくことを願おう。"
61,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055","このキャンプには、目立った異常はないようね。
いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。"
62,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060","アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?"
63,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065","妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。
別に、思うところはない。
誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。"
64,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070","ユルスに会うのは久しぶりかい?"
65,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075","ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。
誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、
絶対に許せないわ!"
66,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080","なんだ、お前までいるのか。"
67,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081","相変わらずの大所帯だな……。"
68,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082","ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。
お前がいろんな仲間を連れてくるのを、
すごいなと思っただけだ。"
69,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084","任務中にすまない、ユルス。
君に聞きたいことがあってね。
少し時間をもらえるだろうか?"
71,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085","問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。
もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?"
72,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086","ああ、どうやら妖異たちは、
ガレマルドの東側にある<RubyCharaters>FF0AE799BDE3818DE5B1B1FF19E383A2E383B3E382B9E383BBE382A2E383ABE38390E382B9</RubyCharaters>を下ってきているようでね。"
73,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087","その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?"
74,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088","確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。"
75,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089","かつて、妖異と契約を交わし、
大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。
異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……"
76,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090","魔導技術の発展とともに廃れた結果、
帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。
いまや無人の廃墟になっているだろう。"
77,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091","お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?"
78,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092","…………まあ、詮索はしないが。"
79,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093","私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、
この地を訪れたのだ。"
80,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094","そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。
直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。"
81,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095","あの辺りは雪深く、風も強い。
徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。"
82,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096","「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが……
ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、
大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。"
83,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097","誰かそれを直せる人はいないの?"
84,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098","タッパーズデンの連中なら、あるいは。
あそこで暮らしている元労働者たちは、
ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。"
85,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099","青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。
修理方法を知っている可能性はある。"
86,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100","いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!"
87,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101","タッパーズデンには何度も食料を届けているから、
みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。
すぐに行ってくる。"
88,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もアリゼーとともに、
タッパーズデンへ向かってくれるかい?
妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。"
89,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103","では私には、くだんの山について、
もう少し詳しく教えてもらえないだろうか?
現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。"
90,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104","だったら、屋内で話そう。
ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。"
91,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105","アリゼー、と言ったか。
ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。"
92,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106","かまわないけど……
それなら、あなたも一緒についてきて?
タッパーズデンに向かいながら話しましょ!"
93,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110","私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。
詳しい状況がわかっていない以上、
連携して対処を図った方が安全だろうからね。"
94,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115","聞きたいことがあるとは言ったが、
べつに内密な話というわけじゃない。
お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。"
95,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116","…………。"
96,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117","じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、
その前に……"
97,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118","ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫?
私の話で、気になるところがあった?"
98,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119","いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。
同行に支障はない。"
99,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119","よかった!
それなら安心して先に進めるわ。"
100,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119","タッパーズデンはこの先の洞穴よ。
暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、
まずはその人に話を聞いてみたいの。"
101,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120","この人が、たしか技師だったはず……。"
102,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125","頑張りたい、ただそれだけで……?"
103,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130","あんたァ、
いつぞや見張りの連中を張っ倒した<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>じゃないか!"
104,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131","あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。
ずいぶん暮らしが楽になったよ。"
105,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132","俺たちの選択を尊重するってんで、
故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて……
残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。"
106,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133","アリゼーの嬢ちゃんも、
いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。
毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。"
107,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134","いいのよ、好きでやってるんだから!"
108,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135","それでね、今日はあなたにお願いがあって……。"
109,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136","私たち、魔導雪上車を使いたいの。
故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、
修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?"
110,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137","マンモスかァ!"
111,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138","ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、
俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!"
112,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138","水上リグの作業でもよく使ってたから、
故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。
ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!"
113,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139","助かるわ!
それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、
みんなへの指示をお願いしたいの!"
114,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140","やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!"
115,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150","直せそうな人がいて、よかったわ!"
116,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155","私は寒さで活動が鈍るようなことはない。
お前たちとは体のつくりが違うからな。"
117,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160","マンモスの修理は、まっかせてくれい!"
118,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
119,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170","こちらの方が、雪上車の修理を……?"
120,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171","おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!"
121,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172","ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。
部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、
修理もはかどるんだが……。"
122,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173","だったら、俺たちが行こう。
ただ待つばかりは性に合わん。"
123,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174","おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?"
124,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175","ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。
加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。"
125,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177","あいにく私は力自慢ではないけれど……
妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。"
127,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178","おう、助かるよ!
じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!"
128,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179","そういうことであれば……
私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。"
129,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180","せっかくだから君にも、
復興に向けた手伝いをお願いできるかい?"
130,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181","ゼロは……どうする?"
131,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182","…………お前は私の問いに答えた。
その分は働こう。"
132,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183","そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね!
でも助かるわ、ありがとう。"
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57 53 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022 いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。 真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。
58 54 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024 すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。 テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。
60 56 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030 すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、 「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」 と、ヤ・シュトラから言われてな。
61 57 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031 人形ゆえ、寒さは感じないが…… 「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。 この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。
62 58 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035 待ち合わせの相手が誰なのか、 あなたも予想がついているのではなくて? 元気な顔が見られるといいわね。
63 59 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040 こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。 ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、 似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。
64 60 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050 アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。 これが何らかの成果に結びつくことを願おう。
65 61 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055 このキャンプには、目立った異常はないようね。 いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。
66 62 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060 アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?
67 63 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065 妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。 別に、思うところはない。 誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。
68 64 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070 ユルスに会うのは久しぶりかい?
69 65 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075 ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。 誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、 絶対に許せないわ!
70 66 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080 なんだ、お前までいるのか。
71 67 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081 相変わらずの大所帯だな……。
72 68 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082 ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。 お前がいろんな仲間を連れてくるのを、 すごいなと思っただけだ。
73 69 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084 任務中にすまない、ユルス。 君に聞きたいことがあってね。 少し時間をもらえるだろうか?
75 71 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085 問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。 もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?
76 72 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086 ああ、どうやら妖異たちは、 ガレマルドの東側にある<RubyCharaters>FF0AE799BDE3818DE5B1B1FF19E383A2E383B3E382B9E383BBE382A2E383ABE38390E382B9</RubyCharaters>を下ってきているようでね。
77 73 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087 その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?
78 74 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088 確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。
79 75 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089 かつて、妖異と契約を交わし、 大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。 異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……
80 76 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090 魔導技術の発展とともに廃れた結果、 帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。 いまや無人の廃墟になっているだろう。
81 77 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091 お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?
82 78 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092 …………まあ、詮索はしないが。
83 79 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093 私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、 この地を訪れたのだ。
84 80 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094 そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。 直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。
85 81 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095 あの辺りは雪深く、風も強い。 徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。
86 82 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096 「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが…… ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、 大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。
87 83 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097 誰かそれを直せる人はいないの?
88 84 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098 タッパーズデンの連中なら、あるいは。 あそこで暮らしている元労働者たちは、 ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。
89 85 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099 青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。 修理方法を知っている可能性はある。
90 86 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100 いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!
91 87 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101 タッパーズデンには何度も食料を届けているから、 みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。 すぐに行ってくる。
92 88 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もアリゼーとともに、 タッパーズデンへ向かってくれるかい? 妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。
93 89 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103 では私には、くだんの山について、 もう少し詳しく教えてもらえないだろうか? 現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。
94 90 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104 だったら、屋内で話そう。 ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。
95 91 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105 アリゼー、と言ったか。 ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。
96 92 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106 かまわないけど…… それなら、あなたも一緒についてきて? タッパーズデンに向かいながら話しましょ!
97 93 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110 私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。 詳しい状況がわかっていない以上、 連携して対処を図った方が安全だろうからね。
98 94 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115 聞きたいことがあるとは言ったが、 べつに内密な話というわけじゃない。 お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。
99 95 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116 …………。
100 96 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117 じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、 その前に……
101 97 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118 ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫? 私の話で、気になるところがあった?
102 98 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119 いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。 同行に支障はない。
103 99 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119 よかった! それなら安心して先に進めるわ。
104 100 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119 タッパーズデンはこの先の洞穴よ。 暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、 まずはその人に話を聞いてみたいの。
105 101 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120 この人が、たしか技師だったはず……。
106 102 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125 頑張りたい、ただそれだけで……?
107 103 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130 あんたァ、 いつぞや見張りの連中を張っ倒した<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>じゃないか!
108 104 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131 あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。 ずいぶん暮らしが楽になったよ。
109 105 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132 俺たちの選択を尊重するってんで、 故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて…… 残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。
110 106 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133 アリゼーの嬢ちゃんも、 いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。 毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。
111 107 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134 いいのよ、好きでやってるんだから!
112 108 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135 それでね、今日はあなたにお願いがあって……。
113 109 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136 私たち、魔導雪上車を使いたいの。 故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、 修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?
114 110 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137 マンモスかァ!
115 111 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138 ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、 俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!
116 112 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138 水上リグの作業でもよく使ってたから、 故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。 ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!
117 113 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139 助かるわ! それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、 みんなへの指示をお願いしたいの!
118 114 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140 やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!
119 115 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150 直せそうな人がいて、よかったわ!
120 116 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155 私は寒さで活動が鈍るようなことはない。 お前たちとは体のつくりが違うからな。
121 117 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160 マンモスの修理は、まっかせてくれい!
122 118 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
123 119 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170 こちらの方が、雪上車の修理を……?
124 120 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171 おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!
125 121 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172 ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。 部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、 修理もはかどるんだが……。
126 122 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173 だったら、俺たちが行こう。 ただ待つばかりは性に合わん。
127 123 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174 おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?
128 124 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175 ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。 加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。
129 125 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177 あいにく私は力自慢ではないけれど…… 妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。
131 127 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178 おう、助かるよ! じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!
132 128 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179 そういうことであれば…… 私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。
133 129 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180 せっかくだから君にも、 復興に向けた手伝いをお願いできるかい?
134 130 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181 ゼロは……どうする?
135 131 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182 …………お前は私の問いに答えた。 その分は働こう。
136 132 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183 そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね! でも助かるわ、ありがとう。
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0,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_00","キャンプ・ブロークングラスのアルフィノは、復興作業を手伝ってほしいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_00","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_AKTKMJ103_04672_MYSTERIOUSPERSON_000_000","アリゼーの答えに納得しきれたわけじゃない。
だが、聞いたからには対価がいるだろう?"
49,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_005","ゼロってどんな人かと思ってたけど、
素直ないい子じゃない!"
50,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALPHINAUD_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ゼロ、
手伝いを引き受けてくれてありがとう。"
51,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALPHINAUD_000_011","ここ、キャンプ・ブロークングラスには、
派遣団が飛空艇で輸送してきた物資が運び込まれるんだ。
食料や生活必需品、医療品などだね。"
52,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALPHINAUD_000_012","その一部をテルティウム駅に届けることも、
私たちに任されている仕事のひとつ。
どちらかひとりは、それを手伝ってくれないか?"
53,"TEXT_AKTKMJ103_04672_MYSTERIOUSPERSON_000_013","いいだろう、私がやる。"
54,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_014","じゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
私と一緒に来てくれる?"
55,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_015","ガレマルドに現れる妖異は、日増しに多くなっているわ。
ここを出て「エブラーナ氷原」を見回りしましょ!"
56,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_020","前にね、このあたりで妖異を見たって報告があったの。
キャンプ・ブロークングラスも近いし、心配だわ……。"
57,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_021","私、北の方を見てくる。
あなたは東……この道を行った先を見回ってくれる?
もし妖異が襲ってきたら、遠慮なく叩きのめしちゃって!"
58,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_030","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SYSTEM_000_040","この周辺に、妖異はいないようだ……。"
60,"TEXT_AKTKMJ103_04672_POPMESSAGE_000_041","妖異が襲い掛かってきた!"
61,"TEXT_AKTKMJ103_04672_POPMESSAGE_000_042","さらに妖異が出現した!"
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51 47 TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMJ103_04672_MYSTERIOUSPERSON_000_000 アリゼーの答えに納得しきれたわけじゃない。 だが、聞いたからには対価がいるだろう?
53 49 TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_005 ゼロってどんな人かと思ってたけど、 素直ないい子じゃない!
54 50 TEXT_AKTKMJ103_04672_ALPHINAUD_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ゼロ、 手伝いを引き受けてくれてありがとう。
55 51 TEXT_AKTKMJ103_04672_ALPHINAUD_000_011 ここ、キャンプ・ブロークングラスには、 派遣団が飛空艇で輸送してきた物資が運び込まれるんだ。 食料や生活必需品、医療品などだね。
56 52 TEXT_AKTKMJ103_04672_ALPHINAUD_000_012 その一部をテルティウム駅に届けることも、 私たちに任されている仕事のひとつ。 どちらかひとりは、それを手伝ってくれないか?
57 53 TEXT_AKTKMJ103_04672_MYSTERIOUSPERSON_000_013 いいだろう、私がやる。
58 54 TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_014 じゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 私と一緒に来てくれる?
59 55 TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_015 ガレマルドに現れる妖異は、日増しに多くなっているわ。 ここを出て「エブラーナ氷原」を見回りしましょ!
60 56 TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_020 前にね、このあたりで妖異を見たって報告があったの。 キャンプ・ブロークングラスも近いし、心配だわ……。
61 57 TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_021 私、北の方を見てくる。 あなたは東……この道を行った先を見回ってくれる? もし妖異が襲ってきたら、遠慮なく叩きのめしちゃって!
62 58 TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_030 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_AKTKMJ103_04672_SYSTEM_000_040 この周辺に、妖異はいないようだ……。
64 60 TEXT_AKTKMJ103_04672_POPMESSAGE_000_041 妖異が襲い掛かってきた!
65 61 TEXT_AKTKMJ103_04672_POPMESSAGE_000_042 さらに妖異が出現した!
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0,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_00","テルティウム駅の第I軍団の軍団兵は、急ぎ報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01","第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02","アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。"
3,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03","アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04","アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。"
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24,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_02","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_000","まずは彼の報告を聞こう。"
49,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_005","何かあったの……!?"
50,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_010","騒々しいな。"
51,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_015","こいつは哨戒任務にあたっていたはずだ。
とすると……。"
52,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_020","話し中にすまない……!
大変なことが起こってるんだ!"
53,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021","妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる!
しかも、これまでの比じゃない数で、
周辺地域のあちこちで目撃されてるんだ!"
54,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022","なんですって!?
大変だわ、技師さんとヤ・シュトラたちが……!"
55,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023","市街地に出ている人や、
テルティウム駅以外に離れ住んでいる人たちも危険だ!
すぐに避難誘導しなければ!"
56,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_024","ゼロ、あなたも戦えるのよね。
援護をお願いできる?"
57,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_025","お前が私の問いに答えた対価は、先ほどまでの働きで返した。
その願いに応える義理はないな。"
58,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_026","なにより命巡るこの世界で死ねば、
半妖であろうとも、もう復活することはできない。
言葉どおり、自分の命を賭して戦う必要があるというわけだ。"
59,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_027","得るものもなしに、そのリスクを負うのは御免こうむる。"
60,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029","そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。
私が、あげられるもの、か……。"
62,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030","……お前の主張は正当だ。
こちらとしても、無理に危険を冒してもらうつもりはない。"
63,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030","ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、
この拠点の警備に手を貸してくれないか?"
64,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030","相手の出方がわからない以上、
安全を確保するには、少しでも多くの人手が必要なんだ。"
65,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_031","……いいだろう。
襲撃を受けないかぎりは、突っ立っているだけだからな。"
66,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_032","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKMJ104_04673_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_033","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_034","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035","では、テルティウム駅の警備は、
ゼロとユルスのふたりに任せよう。"
73,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036","私たちは外へ。
まずヤ・シュトラたちと合流してから、
協力して避難誘導にあたるんだ。"
74,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040","ここは任せて、早く行け。"
75,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045","外にいる者たちの保護を頼む……!"
76,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050","あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……!
自分もここにいる仲間に情報を共有したら、
市民の救出に向かうよ!"
77,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055","着込んでるとどうしても動きが鈍るから、
本格的に戦うなら、コートは脱がないとね。
私はすぐにでも出発できるわ!"
78,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060","テルティウム駅のことは、
ユルスたちに任せていれば心配いらないさ。
終末を乗り越えてきた強さが、彼らにはあるのだから。"
79,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061","さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。
エスティニアンとヤ・シュトラがついている以上、
無事だとは思うが……"
80,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062","東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、
大セルレア湖畔にいる彼らは、良い標的になりかねない。
戦力が多いに越したことはないだろう。"
81,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063","ええ、すぐに向かうわよ!"
82,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、準備はいい?"
83,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065","これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
84,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
85,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
86,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
87,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070","手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、
ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。
本当によかったよ……。"
88,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075","輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。"
89,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080","…………少し休めば、すぐに動ける。"
90,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091","ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。
ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、
ひとまずは回復を待ちましょ。"
91,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092","それにしても彼女ったら……
ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから!
あなた、悪い見本になってるんじゃない?"
92,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093","なーんて、冗談よ!
……今回のところはまだ、ね?"
93,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094","何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。
元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ!"
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4 0 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_00 テルティウム駅の第I軍団の軍団兵は、急ぎ報告したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01 第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02 アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。
7 3 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03 アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04 アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。
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57 53 TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021 妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる! しかも、これまでの比じゃない数で、 周辺地域のあちこちで目撃されてるんだ!
58 54 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022 なんですって!? 大変だわ、技師さんとヤ・シュトラたちが……!
59 55 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023 市街地に出ている人や、 テルティウム駅以外に離れ住んでいる人たちも危険だ! すぐに避難誘導しなければ!
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65 61 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029 そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。 私が、あげられるもの、か……。
66 62 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030 ……お前の主張は正当だ。 こちらとしても、無理に危険を冒してもらうつもりはない。
67 63 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030 ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、 この拠点の警備に手を貸してくれないか?
68 64 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030 相手の出方がわからない以上、 安全を確保するには、少しでも多くの人手が必要なんだ。
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70 66 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_032 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_AKTKMJ104_04673_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
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77 73 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036 私たちは外へ。 まずヤ・シュトラたちと合流してから、 協力して避難誘導にあたるんだ。
78 74 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040 ここは任せて、早く行け。
79 75 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045 外にいる者たちの保護を頼む……!
80 76 TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050 あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……! 自分もここにいる仲間に情報を共有したら、 市民の救出に向かうよ!
81 77 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055 着込んでるとどうしても動きが鈍るから、 本格的に戦うなら、コートは脱がないとね。 私はすぐにでも出発できるわ!
82 78 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060 テルティウム駅のことは、 ユルスたちに任せていれば心配いらないさ。 終末を乗り越えてきた強さが、彼らにはあるのだから。
83 79 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061 さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。 エスティニアンとヤ・シュトラがついている以上、 無事だとは思うが……
84 80 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062 東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、 大セルレア湖畔にいる彼らは、良い標的になりかねない。 戦力が多いに越したことはないだろう。
85 81 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063 ええ、すぐに向かうわよ!
86 82 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、準備はいい?
87 83 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
88 84 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
89 85 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
90 86 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
91 87 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070 手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、 ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。 本当によかったよ……。
92 88 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075 輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。 助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。
93 89 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080 …………少し休めば、すぐに動ける。
94 90 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091 ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。 ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、 ひとまずは回復を待ちましょ。
95 91 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092 それにしても彼女ったら…… ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから! あなた、悪い見本になってるんじゃない?
96 92 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093 なーんて、冗談よ! ……今回のところはまだ、ね?
97 93 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094 何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。 元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ!
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0,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_00","テルティウム駅のアルフィノは、皆が集まるのを待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_01","アルフィノは、ゼロの回復と、ヤ・シュトラたちの帰還を待つようだ。ともにテルティウム駅の「<Sheet(EObj,2013224,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_02","しばし待つとユルスとともに、回復したゼロが戻ってきた。そしてガレマルドの東で妖異の討伐にあたっていたエスティニアン、ヤ・シュトラも帰還した。現地に残ったヴァルシャンが護衛を続けていて、魔導雪上車の修理もまもなく完了とのことなので、大セルレア湖の「快活な技師」と話し、修理の進捗を確認しよう。"
3,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_03","快活な技師によると、魔導雪上車の修理は完了したようだ。妖異の出現元を捜索するため、「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_04","ラピス・マナリスの最奥には、ゴルベーザ四天王の水のカイナッツォが潜んでいた。ヴォイドゲートの真相を突き止めよう。
ラピス・マナリスへは、「快活な技師」が案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_05","アジュダヤの眼を持っていたカイナッツォが消滅すると同時に、ヴォイドゲートも閉じられたようだ。状況を確認すべく、ラピス・マナリスの青炎の棘でヤ・シュトラと話そう。"
6,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_06","ヤ・シュトラと話したが、カイナッツォがアジュダヤの眼を持って原初世界へとやってきた理由はわからなかった。ゴルベーザはどうしていまこのタイミングで、事を起こしたのだろうか……。"
7,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_13",""
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20,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_20",""
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22,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_00","<Sheet(EObj,2013224,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_01","快活な技師と話す"
26,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_02","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略"
27,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_03","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略"
28,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_04","青炎の棘でヤ・シュトラと話す"
29,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_10",""
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41,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_17",""
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47,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_000","私たちも、ゼロの助けに間に合って本当によかったわ。"
49,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_005","輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。"
50,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_010","…………少し休めば、すぐに動ける。"
51,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_020","アリゼーの言うとおり、
ゼロがいなければ、誰かが妖異の手にかかっていたかもしれない。"
52,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_021","彼女にとっては別世界の出来事だろうに、
あれほど懸命に戦ってくれたこと……
私からも感謝を伝えたいよ。"
53,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_022","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_023","さしあたり、皆がそろうのを待って、現状の確認をしよう。
湖畔で妖異の対応にあたっていたヤ・シュトラたちも、
まもなく帰還するはずだ。"
55,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_030","ヤ・シュトラたちの帰還を待とう。
まもなく戻ってくるはずだよ。"
56,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_035","あなたも少し休まなくて大丈夫?"
57,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_040","待たせたな。
ひとまずの休息とエーテルの補給は済んだ。"
58,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_041","それは良かった。
輸送部隊が大きな怪我もなくキャンプに戻れたのは、
君のおかげだよ、ゼロ。"
59,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_042","改めてだけど……
みんなを護ってくれて、ありがとね!"
60,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_043","それで、お前たちの方はどうだったんだ?
ある程度片付いたとかなんとか、言っていた気がしたが……。"
61,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_044","ええ、私たちは道すがら妖異を倒しつつ、
雪上車のところへ向かって、仲間と合流したの。"
62,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_045","ヴォイドと違って、こちらの世界でなら、
メモリア化の力がない俺たちでも妖異を倒すのは困らん。
山を越えてやってきた妖異は、早々に片付いた。"
63,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_046","お次は別の場所を偵察すべきか、
はたまた避難誘導か……という話になったときに、
お前のことを知らせる通信が入ってな。"
64,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_047","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_048","私とアリゼー、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
とり急ぎ、君のもとへ向かったというわけさ。"
66,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_049","今は状況が落ち着いているようだけれど、安心はできないわ。
あれだけの数の妖異が現れたということは、
やはり、ヴォイドゲートが開かれたのだと考えるべきよ。"
67,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_050","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_051","それを通って、また妖異の大群が現れる可能性もあるわけか。"
69,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_052","だったら、そうなる前にゲートがあると思しき場所を……
ラピス・マナリスの調査を進めてもらった方がいい。
雪上車の修理は順調なのか?"
70,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_053","ええ、もう間もなく完了するはずよ。
ヴリトラが残って技師と車両を護ってくれているから、
皆で「大セルレア湖」へ向かいましょう。"
71,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_054","そうね、迎え撃つばかりは性に合わないわ。
今度はこっちから攻めていきましょ!"
72,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_055","…………私も同行する。"
73,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_056","ありがとう、ゼロ!
次の対価は、ええっと、何がいい?"
74,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_057","いや、対価はいらない。"
75,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_058","何故かはわからないが……そうしたいと心によぎった。
お前が「頑張りたいから頑張る」と言っていたのも、
今ならば理解できる気がする。"
76,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_059","何かに突き動かされているんだ。
危ないところにお前たちが駆けつけてきた、あのときから……。"
77,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_060","この衝動をくすぶらせたままでは、私の気が済まない。"
78,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_061","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_062","私も行ってくるよ。
妖異問題の解決に向けて、少しでも多くの収穫を得るために。
少しの間ここを留守にしてしまうが……"
80,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_100_062","問題ない、派遣団との連携も心得てる。
こっちのことは気にせず……元凶を見つけ出してくれ。"
81,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_063","ゼロも、気をつけてな。"
82,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_064","了解した。"
83,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_070","信頼して送り出してくれたユルスのためにも、
妖異使いたちの暮らした洞窟、
「ラピス・マナリス」の調査を成功させよう。"
84,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_075","ヴォイドゲートや、それに繋がる痕跡を探すのはもちろんだが、
人が住んでいた場所であるからには、
復興に役立てられそうな資材もあるかもしれないしね。"
85,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_080","頼もしい面子に護られていたとはいえ、
技師さんが無事で何よりだったわ。
巻き込んでおいて怪我でもさせたら、悔やみきれないもの……。"
86,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_085","ヴリトラの奴、自分からこの場に残りたいと言い出してな。
アジュダヤの手がかりを得るため、
是が非でも技師や雪上車を守りたかったんだろうよ。"
87,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_090","マンモスだなんて言われているとおり、
あまりに大きいから妖異から守り抜くのに苦労させられたわ。
もちろん、傷ひとつ付けさせてはいなくてよ?"
88,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_095","山ひとつ越えるのにも苦労するな。
この地は人が暮らすには過酷な地域だと、半妖の私でもわかる。"
89,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_100","これで、全員無事に合流だな。
修理にあたる技師の熱意には感服させられた……
ラザハンの錬金術師たちにも似た気概の持ち主だったよ。"
90,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_110","おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>たちかァ!
いいところにきてくれたよ!"
91,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_111","残ったヴァルシャンのあんちゃんが手伝ってくれたおかげで、
マンモス……魔導雪上車は完璧に修理できたぜ!"
92,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_112","運転も任せてくれ!
必ず山越えを成功させてやらァ!"
93,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_113","ありがとう、助かるわ!"
94,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_114","それじゃあさっそく、山を越えて向かおうじゃない!
妖異使いたちの暮らした洞窟「ラピス・マナリス」に!"
95,"TEXT_AKTKMJ105_04674_Q1_000_000","どうする?"
96,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_001","話す"
97,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_002","パーティを編成して突入"
98,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_003","キャンセル"
99,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_120","先ほどの戦いで示したとおり、
私もアリゼーも、腕がなまったりはしていないよ。
探索においても遠慮なく前線に投じてくれ。"
100,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_125","よーし、出発ね!
この地に妖異を招いた張本人を見つけたら、
ガレマルドの人たちに代わって、とっちめてやるんだから!"
101,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_130","さあ、魔導雪上車の乗り心地を試させてもらおうか。
残った妖異や追い立てられた獣が襲ってきたら、
車上で迎え撃てばいいんだろう?"
102,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_135","私たちは、マンモスに乗り込んだらすぐに着替えて、
戦いに備えるわ。"
103,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_0140","アジュダヤの気配が感じられたのが一瞬だとしても、
今回、開かれたヴォイドゲートと無縁だとは考えにくい。
裏には何らかの意図が働いているはずよ。"
104,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_145","本当に巨大なヴォイドゲートが開いているとしたら、
ユルスの言ったように、また妖異の大群が出てくるかもな。"
105,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_146","あるいはもっと強力な妖異だって、
やって来ないとは言い切れない。
不意を突かれないようにしておくことだ。"
106,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_150","さあ向かおう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
姉さんの気配の正体に迫るんだ!"
107,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_155","魔導雪上車の運転は任せてくれ!"
108,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_160","「ラピス・マナリス」へ向かうのかい?
それならすぐに連れてってやらァ!"
109,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_161","「ラピス・マナリス」へ向かいますか?"
110,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_170","姉さん…………。"
111,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_175","まったく、なんだって奴らは、
アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。"
112,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_180","姉の手がかりを得たというのに、
あいつはなぜ意気消沈しているんだ。"
113,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_190","まずは、そうね……。
ガレマルドに妖異が出現した原因は、
カイナッツォが開けたヴォイドゲートで間違いないでしょう。"
114,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_191","原初世界側からの干渉なしに、
向こう側からヴォイドゲートを開いてみせるとはな……。"
115,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_192","おそらくここは、
ヴォイドと繋がりやすい場所なのよ。"
116,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_193","どう考えても、暮らしやすい場所とは言えないもの。
妖異との契約術を継承してきた一族にとって、
好都合だった理由があったはずよ。"
117,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_194","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_195","そうだとしても、だ。
ゴルベーザ四天王のカイナッツォと言ったか……
あれほど強力な妖異が、肉体ごと通過できるほどの大穴だぞ?"
119,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_196","かつてアラグの皇帝ザンデは、
クリスタルタワーに集めた膨大なエネルギーを投じることで、
世界を隔てる壁に穴を穿たんとした。"
120,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_197","理論上、同じことをヴォイドからすることも可能でしょうね。
カイナッツォが莫大なエーテルを有する、
竜の眼を持っていたのだから。"
121,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_198","……確かに、回収できた姉さんの眼のエーテルは、
大分消耗しているようだ。"
122,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_199","相棒が視た過去じゃ、ゴルベーザは、
四天王どもにアジュダヤのエーテルを喰わせていたという。
その上、ゲートを開けるために眼まで持ち出したとなれば……。"
123,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_200","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_201","楽観視できない状況なのは確かよ。
でも、今は無事を信じてアジュダヤ本体を探すしかないわ。"
125,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_202","それに気になるのは、なぜいま事を起こしたのかということよ。
なにせアジュダヤがヴォイドへ渡ったのは、
5000年以上も前だもの。"
126,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_203","カイナッツォが漏らした「俺の役目は終わった」という言葉……。
ゴルベーザの計画に関係するのは間違いないでしょうけれど、
いったい何を指しているのかしら。"
127,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_210","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
128,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_211","また、ラピス・マナリス内では、クエスト進行中に限り、
マウントに騎乗して移動することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_00 テルティウム駅のアルフィノは、皆が集まるのを待っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_01 アルフィノは、ゼロの回復と、ヤ・シュトラたちの帰還を待つようだ。ともにテルティウム駅の「<Sheet(EObj,2013224,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_02 しばし待つとユルスとともに、回復したゼロが戻ってきた。そしてガレマルドの東で妖異の討伐にあたっていたエスティニアン、ヤ・シュトラも帰還した。現地に残ったヴァルシャンが護衛を続けていて、魔導雪上車の修理もまもなく完了とのことなので、大セルレア湖の「快活な技師」と話し、修理の進捗を確認しよう。
7 3 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_03 快活な技師によると、魔導雪上車の修理は完了したようだ。妖異の出現元を捜索するため、「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_04 ラピス・マナリスの最奥には、ゴルベーザ四天王の水のカイナッツォが潜んでいた。ヴォイドゲートの真相を突き止めよう。 ラピス・マナリスへは、「快活な技師」が案内してくれるようだ。
9 5 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_05 アジュダヤの眼を持っていたカイナッツォが消滅すると同時に、ヴォイドゲートも閉じられたようだ。状況を確認すべく、ラピス・マナリスの青炎の棘でヤ・シュトラと話そう。
10 6 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_06 ヤ・シュトラと話したが、カイナッツォがアジュダヤの眼を持って原初世界へとやってきた理由はわからなかった。ゴルベーザはどうしていまこのタイミングで、事を起こしたのだろうか……。
11 7 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_08
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27 23 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_00 <Sheet(EObj,2013224,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_01 快活な技師と話す
30 26 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_02 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略
31 27 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_03 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略
32 28 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_04 青炎の棘でヤ・シュトラと話す
33 29 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_05
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51 47 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_000 私たちも、ゼロの助けに間に合って本当によかったわ。
53 49 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_005 輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。 助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。
54 50 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_010 …………少し休めば、すぐに動ける。
55 51 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_020 アリゼーの言うとおり、 ゼロがいなければ、誰かが妖異の手にかかっていたかもしれない。
56 52 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_021 彼女にとっては別世界の出来事だろうに、 あれほど懸命に戦ってくれたこと…… 私からも感謝を伝えたいよ。
57 53 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_022 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_023 さしあたり、皆がそろうのを待って、現状の確認をしよう。 湖畔で妖異の対応にあたっていたヤ・シュトラたちも、 まもなく帰還するはずだ。
59 55 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_030 ヤ・シュトラたちの帰還を待とう。 まもなく戻ってくるはずだよ。
60 56 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_035 あなたも少し休まなくて大丈夫?
61 57 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_040 待たせたな。 ひとまずの休息とエーテルの補給は済んだ。
62 58 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_041 それは良かった。 輸送部隊が大きな怪我もなくキャンプに戻れたのは、 君のおかげだよ、ゼロ。
63 59 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_042 改めてだけど…… みんなを護ってくれて、ありがとね!
64 60 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_043 それで、お前たちの方はどうだったんだ? ある程度片付いたとかなんとか、言っていた気がしたが……。
65 61 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_044 ええ、私たちは道すがら妖異を倒しつつ、 雪上車のところへ向かって、仲間と合流したの。
66 62 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_045 ヴォイドと違って、こちらの世界でなら、 メモリア化の力がない俺たちでも妖異を倒すのは困らん。 山を越えてやってきた妖異は、早々に片付いた。
67 63 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_046 お次は別の場所を偵察すべきか、 はたまた避難誘導か……という話になったときに、 お前のことを知らせる通信が入ってな。
68 64 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_047 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_048 私とアリゼー、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 とり急ぎ、君のもとへ向かったというわけさ。
70 66 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_049 今は状況が落ち着いているようだけれど、安心はできないわ。 あれだけの数の妖異が現れたということは、 やはり、ヴォイドゲートが開かれたのだと考えるべきよ。
71 67 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_050 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_051 それを通って、また妖異の大群が現れる可能性もあるわけか。
73 69 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_052 だったら、そうなる前にゲートがあると思しき場所を…… ラピス・マナリスの調査を進めてもらった方がいい。 雪上車の修理は順調なのか?
74 70 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_053 ええ、もう間もなく完了するはずよ。 ヴリトラが残って技師と車両を護ってくれているから、 皆で「大セルレア湖」へ向かいましょう。
75 71 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_054 そうね、迎え撃つばかりは性に合わないわ。 今度はこっちから攻めていきましょ!
76 72 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_055 …………私も同行する。
77 73 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_056 ありがとう、ゼロ! 次の対価は、ええっと、何がいい?
78 74 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_057 いや、対価はいらない。
79 75 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_058 何故かはわからないが……そうしたいと心によぎった。 お前が「頑張りたいから頑張る」と言っていたのも、 今ならば理解できる気がする。
80 76 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_059 何かに突き動かされているんだ。 危ないところにお前たちが駆けつけてきた、あのときから……。
81 77 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_060 この衝動をくすぶらせたままでは、私の気が済まない。
82 78 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_061 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_062 私も行ってくるよ。 妖異問題の解決に向けて、少しでも多くの収穫を得るために。 少しの間ここを留守にしてしまうが……
84 80 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_100_062 問題ない、派遣団との連携も心得てる。 こっちのことは気にせず……元凶を見つけ出してくれ。
85 81 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_063 ゼロも、気をつけてな。
86 82 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_064 了解した。
87 83 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_070 信頼して送り出してくれたユルスのためにも、 妖異使いたちの暮らした洞窟、 「ラピス・マナリス」の調査を成功させよう。
88 84 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_075 ヴォイドゲートや、それに繋がる痕跡を探すのはもちろんだが、 人が住んでいた場所であるからには、 復興に役立てられそうな資材もあるかもしれないしね。
89 85 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_080 頼もしい面子に護られていたとはいえ、 技師さんが無事で何よりだったわ。 巻き込んでおいて怪我でもさせたら、悔やみきれないもの……。
90 86 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_085 ヴリトラの奴、自分からこの場に残りたいと言い出してな。 アジュダヤの手がかりを得るため、 是が非でも技師や雪上車を守りたかったんだろうよ。
91 87 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_090 マンモスだなんて言われているとおり、 あまりに大きいから妖異から守り抜くのに苦労させられたわ。 もちろん、傷ひとつ付けさせてはいなくてよ?
92 88 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_095 山ひとつ越えるのにも苦労するな。 この地は人が暮らすには過酷な地域だと、半妖の私でもわかる。
93 89 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_100 これで、全員無事に合流だな。 修理にあたる技師の熱意には感服させられた…… ラザハンの錬金術師たちにも似た気概の持ち主だったよ。
94 90 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_110 おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>たちかァ! いいところにきてくれたよ!
95 91 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_111 残ったヴァルシャンのあんちゃんが手伝ってくれたおかげで、 マンモス……魔導雪上車は完璧に修理できたぜ!
96 92 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_112 運転も任せてくれ! 必ず山越えを成功させてやらァ!
97 93 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_113 ありがとう、助かるわ!
98 94 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_114 それじゃあさっそく、山を越えて向かおうじゃない! 妖異使いたちの暮らした洞窟「ラピス・マナリス」に!
99 95 TEXT_AKTKMJ105_04674_Q1_000_000 どうする?
100 96 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_001 話す
101 97 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_002 パーティを編成して突入
102 98 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_003 キャンセル
103 99 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_120 先ほどの戦いで示したとおり、 私もアリゼーも、腕がなまったりはしていないよ。 探索においても遠慮なく前線に投じてくれ。
104 100 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_125 よーし、出発ね! この地に妖異を招いた張本人を見つけたら、 ガレマルドの人たちに代わって、とっちめてやるんだから!
105 101 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_130 さあ、魔導雪上車の乗り心地を試させてもらおうか。 残った妖異や追い立てられた獣が襲ってきたら、 車上で迎え撃てばいいんだろう?
106 102 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_135 私たちは、マンモスに乗り込んだらすぐに着替えて、 戦いに備えるわ。
107 103 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_0140 アジュダヤの気配が感じられたのが一瞬だとしても、 今回、開かれたヴォイドゲートと無縁だとは考えにくい。 裏には何らかの意図が働いているはずよ。
108 104 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_145 本当に巨大なヴォイドゲートが開いているとしたら、 ユルスの言ったように、また妖異の大群が出てくるかもな。
109 105 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_146 あるいはもっと強力な妖異だって、 やって来ないとは言い切れない。 不意を突かれないようにしておくことだ。
110 106 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_150 さあ向かおう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 姉さんの気配の正体に迫るんだ!
111 107 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_155 魔導雪上車の運転は任せてくれ!
112 108 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_160 「ラピス・マナリス」へ向かうのかい? それならすぐに連れてってやらァ!
113 109 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_161 「ラピス・マナリス」へ向かいますか?
114 110 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_170 姉さん…………。
115 111 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_175 まったく、なんだって奴らは、 アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。
116 112 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_180 姉の手がかりを得たというのに、 あいつはなぜ意気消沈しているんだ。
117 113 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_190 まずは、そうね……。 ガレマルドに妖異が出現した原因は、 カイナッツォが開けたヴォイドゲートで間違いないでしょう。
118 114 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_191 原初世界側からの干渉なしに、 向こう側からヴォイドゲートを開いてみせるとはな……。
119 115 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_192 おそらくここは、 ヴォイドと繋がりやすい場所なのよ。
120 116 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_193 どう考えても、暮らしやすい場所とは言えないもの。 妖異との契約術を継承してきた一族にとって、 好都合だった理由があったはずよ。
121 117 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_194 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_195 そうだとしても、だ。 ゴルベーザ四天王のカイナッツォと言ったか…… あれほど強力な妖異が、肉体ごと通過できるほどの大穴だぞ?
123 119 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_196 かつてアラグの皇帝ザンデは、 クリスタルタワーに集めた膨大なエネルギーを投じることで、 世界を隔てる壁に穴を穿たんとした。
124 120 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_197 理論上、同じことをヴォイドからすることも可能でしょうね。 カイナッツォが莫大なエーテルを有する、 竜の眼を持っていたのだから。
125 121 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_198 ……確かに、回収できた姉さんの眼のエーテルは、 大分消耗しているようだ。
126 122 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_199 相棒が視た過去じゃ、ゴルベーザは、 四天王どもにアジュダヤのエーテルを喰わせていたという。 その上、ゲートを開けるために眼まで持ち出したとなれば……。
127 123 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_200 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_201 楽観視できない状況なのは確かよ。 でも、今は無事を信じてアジュダヤ本体を探すしかないわ。
129 125 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_202 それに気になるのは、なぜいま事を起こしたのかということよ。 なにせアジュダヤがヴォイドへ渡ったのは、 5000年以上も前だもの。
130 126 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_203 カイナッツォが漏らした「俺の役目は終わった」という言葉……。 ゴルベーザの計画に関係するのは間違いないでしょうけれど、 いったい何を指しているのかしら。
131 127 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_210 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
132 128 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_211 また、ラピス・マナリス内では、クエスト進行中に限り、 マウントに騎乗して移動することができます。
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0,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_00","ラピス・マナリスの青炎の棘のヴァルシャンは、うつむいている。"
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24,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_01","使えそうな容器を探す"
26,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_02","<Sheet(EObj,2013233,0)/>で<Sheet(EventItem,2003445,0)/>を使い
<Sheet(EventItem,2003446,0)/>を入手"
27,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_03","<Sheet(EObj,2013234,0)/>に<Sheet(EventItem,2003446,0)/>を積み込む"
28,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_04","<Sheet(EObj,2013235,0)/>で待機"
29,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_05","アルフィノと話す"
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47,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_000","カイナッツォ……。
気がかりな言葉を遺してくれたものだわ。"
49,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_001","命の巡りに還ることは、やはり、
一部の妖異にとって宿願のようなものなのでしょうね。
あんなにも晴れやかに消えていくだなんて……。"
50,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_005","姉の手がかりを得たというのに、
あいつはなぜ意気消沈しているんだ。"
51,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_010","まったく、なんだって奴らは、
アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。"
52,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ENGINEER04671_000_015","「ラピス・マナリス」へ向かうのかい?
それならすぐに連れてってやらァ!"
53,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_016","「ラピス・マナリス」へ向かいますか?"
54,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_020","姉さん……。
眼に込められたエーテルまで、こんなに弱々しくなって……。"
55,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_021","すぐにでもヴォイドに向かいたいが、
ゴルベーザの領域がわからなければ、助けようもない。
いったいどうしたら……!"
56,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_022","落ち着け、ヴリトラ。"
57,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_023","動揺は不安を招き、不安が判断を狂わせる。
お前には、気持ちを落ち着かせる時間が必要だ。"
58,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_024","ヴォイドでアジュダヤを探す方法を改めて考えるのは、
それからでも遅くないはずだぞ。"
59,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_025","あ、ああ……わかった……。"
60,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_026","俺はその間、アルフィノたちを手伝ってくる。
ここから少し戻った集落跡にいるはずだ。"
61,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_027","私たちも行きましょう。"
62,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_030","あら、あなたまで来てくれたの?"
63,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_035","ヴリトラのことは放っておいてやれ。"
64,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_040","ヴォイドゲートが消失したことで、
ガレマルドの妖異問題も収束するでしょうね。"
65,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_045","アルフィノとアリゼーの手伝いをするのか。
ほかに興味を引くようなものもなし、
面倒なことでなければ構わない。"
66,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_050","冷静に……これから何をすべきかを考えるんだ……。"
67,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_060","ヴリトラの姿が見えないようだが、彼の様子は……?"
68,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_061","あいつのことは、少しそっとしておいてやりたくてな。
お前たちの用件がまだなら、手を貸そう。"
69,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_062","助かるわ、ありがとう。
ひとまずこの洞窟の見回りは済ませたところよ。"
70,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_100_062","ヴォイドゲートが閉じられたからか、
やっぱり新たな妖異は出現してないみたい。"
71,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_063","それで、アルフィノを手伝おうとしてたの。
ほら、奥の方で青燐水が湧いていたでしょう?
あれを雪上車に積めるだけ積んじゃいたいなって。"
72,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_064","暖房にも欠かせない燃料だし、
持って帰れたら、きっとみんな喜ぶわ!"
73,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_0065","そういうわけで、
放棄された資材の中から使えそうな樽や容器を見つけてね。
青燐水を汲みあげようとしているんだ。"
74,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_066","じゃあ、ひとまずある分の容器を預かって、
汲みあげるとするか。
お前たちはもう少し容器を探すといい。"
75,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_067","頼もしいよ。
できるかぎりの青燐水を持ち帰りたいからね。"
76,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_068","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ。
ふたりは私たちと一緒に集落の跡地で、
使えそうな容器を探すのを手伝ってくれる?"
77,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_069","容器を見つけることができたら、
エスティニアンたちに合流して、
青燐水を汲みだしてもらえると助かるわ。"
78,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_070","君の方は使えそうな入れ物は見つかったかい?
見つけ次第、泉で青燐水を汲みあげてもらえると助かるよ。"
79,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_075","うーん、これは使えるかしら?
中身が漏れないような、しっかりしたものじゃないと……。"
80,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_080","ゼロが自分から協力を申し出てくれて嬉しいわ。
少しは、私たちに気を許してくれているのかしらね。"
81,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_090","破損していて、青燐水を溜められそうにない……。
ほかの容器を探してみよう。"
82,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_091","壊れていない「<Sheet(EventItem,2003445,0)/>」を発見した!
青燐水が湧きだす「フォンス・マナリス」へ向かおう。"
83,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_100","燃える水か。
これを汲みあげて運ぶくらい、たやすいことだ。"
84,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_105","青燐水を汲みあげた!"
85,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_106","青燐水を汲めたのなら、雪上車のところまで運べ。
車は、モンス・アルバスの山腹に停まったままだそうだ。"
86,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_107","エスティニアンも、先に汲んだ分を持って、
そちらへ向かっている。"
87,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_108","私は容器の捜索が完全に終わるまで、ここで待機だそうだ。
ひとりで先に行っていろ。"
88,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_110","早かったな。
こちらもひとまずある分の樽は汲みあげて、
雪上車に載せておいたぞ。"
89,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_120","<Sheet(EventItem,2003446,0)/>を雪上車に積みこんだ。
ゼロやアルフィノたちは、まだ戻ってきていないようだ。
見通しのいい場所で彼らが戻ってくるのを待とう。"
90,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あなたたちが頼ってくれて嬉しかったわ。
次はもっと早くに声をかけるの、忘れないでよね!"
91,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_135","ヴリトラは自分の力で前を向いた。
もう大丈夫だろうさ。"
92,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_140","アジュダヤは何千年もの間ヴォイドにいるはずだけれど、
眼のエーテルは闇に染まり切っていなかった。
その耐性は驚異的なものよ。"
93,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_141","だから、アジュダヤ本体も無事であると信じているわ。
悲観的な想定はしすぎないようにして、前に進みましょう。"
94,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_150","お前のことを任せられても困る。
が、同行の契約は守る。"
95,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_155","我ながら、情けないことだ。
何千年と生きてきたのに、いざ姉さんの手掛かりを前にすると、
いともたやすく心が揺さぶられてしまう……。"
96,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_156","そんな私を励まし、ともに歩んでくれる君たちに、
どれほど感謝していることか。
本当にありがとう。"
97,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_160","では、私たちはテルティウム駅に戻るよ。
君たちとはここでお別れだ。"
98,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_161","心配は無用と重々承知しているが……
いつだって私たちは、君たちの無事を祈っているからね。"
99,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_162","ゼロ、少しの間だけど話せてよかったわ。
また会いましょう!"
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4 0 TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_00 ラピス・マナリスの青炎の棘のヴァルシャンは、うつむいている。
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28 24 TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_01 使えそうな容器を探す
30 26 TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_02 <Sheet(EObj,2013233,0)/>で<Sheet(EventItem,2003445,0)/>を使い <Sheet(EventItem,2003446,0)/>を入手
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52 48 TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_000 カイナッツォ……。 気がかりな言葉を遺してくれたものだわ。
53 49 TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_001 命の巡りに還ることは、やはり、 一部の妖異にとって宿願のようなものなのでしょうね。 あんなにも晴れやかに消えていくだなんて……。
54 50 TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_005 姉の手がかりを得たというのに、 あいつはなぜ意気消沈しているんだ。
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23,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_00","メーガドゥータ宮前の<Sheet(EObj,2013239,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_01","微風の浜のゼロと話す"
26,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_02","ハンサ牧場跡付近で情報収集"
27,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_03","ナブディーンと話す"
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48,"TEXT_AKTKMJ107_04676_ESTINIEN_000_000","ヴリトラは自分の力で前を向いた。
もう大丈夫だろうさ。"
49,"TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_005","アジュダヤは何千年もの間ヴォイドにいるはずだけれど、
眼のエーテルは闇に染まり切っていなかった。
その耐性は驚異的なものよ。"
50,"TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_006","だから、アジュダヤも無事であると信じているわ。
悲観的な想定はしすぎないようにして、前に進みましょう。"
51,"TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_010","我ながら、情けないことだ。
何千年と生きてきたのに、いざ姉さんの手掛かりを前にすると、
いともたやすく心が揺さぶられてしまう……。"
52,"TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_011","そんな私を励まし、ともに歩んでくれる君たちに、
どれほど感謝していることか。
本当にありがとう。"
53,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_020","何はともあれ、私たちは再びヴォイドへ向かう。
それで間違いないな?"
54,"TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_022","ああ……!
一度ラザハンに戻って支度を調えたのち、
「メーガドゥータ宮」の前で集合しよう。"
56,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_030","では、「化け物」とやらを探すとするか。"
57,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_031","とはいえ、
北に向かったという情報だけでやみくもに捜索するには、
この島は広すぎるな……。"
58,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_032","私は、この世界の仕組みに疎い。
お前がもっとも効率的だと考える作戦を提示しろ。"
59,"TEXT_AKTKMJ107_04676_Q1_000_000","何と言う?"
60,"TEXT_AKTKMJ107_04676_A1_000_001","知っていそうな人に聞く!"
61,"TEXT_AKTKMJ107_04676_A1_000_002","とにかく多くの証言を集める"
62,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_033","つまりは他人を頼る、と。
まあ、お前が断言するのであれば、
この世界ではそれがいいのだろうな。"
63,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_034","それで、情報を持っていそうな奴はどこにいる?"
64,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_035","つまりは他人を頼る、と。
まあ、お前が断言するのであれば、
この世界ではそれがいいのだろうな。"
65,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_036","それで、人が集まっていそうな場所は近くにあるのか?"
66,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_037","デミールの遺烈郷と、ハンサ牧場跡にある星戦士団の拠点……
どちらもここより北にあるとなれば、
確かに当たってみる価値がありそうだ。"
67,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_038","なら、デミールの遺烈郷には私が行く。
お前はハンサ牧場跡に向かえ。"
68,"TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前ももしや、
バフラウ島絡みの件で来たのか?"
69,"TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_040","あんたもバフラウ島の爆発を見たのか?
星戦士団の仲間を派遣しているが、まだ報告が届いてない。"
70,"TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_041","俺たちはここで海岸線の警備を続けるが、
あんたも異常を見つけたら教えてくれ!"
71,"TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_042","巨大な化け物がバフラウ島付近から飛び出してきたと、
漁師が教えてくれた……?"
72,"TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_043","情報の共有に感謝する。
私も、沖合から北の「カドガの大岩」方面へ飛んでいく、
火の玉のようなものを見た。"
73,"TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_044","爆発とともに火が飛び散ったのかと思っていたが、
漁師の話した化け物なのだとしたら厄介だ。
星戦士団本営と連携し、警戒を強めていこう。"
74,"TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_050","爆発のあとは、海には大きな変化はないが……。
確認に向かった仲間の連絡が待たれるな。"
75,"TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_055","「カドガの大岩」というのは、北に見える、
角のように突き出した巨大な岩だよ。
あそこに向かって、火の玉のようなものが飛んでいったんだ。"
76,"TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_060","おっと、このタイミングでお前が来るとは……
あのとんでもなくでかい爆発を見たんだな?"
77,"TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_061","俺たちも警戒態勢を敷いちゃいるが、
詳しいことはまだわかっていない状況だ。
……そっちはどうだ?"
78,"TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_062","爆発に続いて出てきた化け物が、
「カドガの大岩」に飛んでいった恐れがある!?
そいつは厄介なことになってるじゃないか……!"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_00 大セルレア湖のゼロは、今後について話したいようだ。
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28 24 TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_00 メーガドゥータ宮前の<Sheet(EObj,2013239,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_01 微風の浜のゼロと話す
30 26 TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_02 ハンサ牧場跡付近で情報収集
31 27 TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_03 ナブディーンと話す
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52 48 TEXT_AKTKMJ107_04676_ESTINIEN_000_000 ヴリトラは自分の力で前を向いた。 もう大丈夫だろうさ。
53 49 TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_005 アジュダヤは何千年もの間ヴォイドにいるはずだけれど、 眼のエーテルは闇に染まり切っていなかった。 その耐性は驚異的なものよ。
54 50 TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_006 だから、アジュダヤも無事であると信じているわ。 悲観的な想定はしすぎないようにして、前に進みましょう。
55 51 TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_010 我ながら、情けないことだ。 何千年と生きてきたのに、いざ姉さんの手掛かりを前にすると、 いともたやすく心が揺さぶられてしまう……。
56 52 TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_011 そんな私を励まし、ともに歩んでくれる君たちに、 どれほど感謝していることか。 本当にありがとう。
57 53 TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_020 何はともあれ、私たちは再びヴォイドへ向かう。 それで間違いないな?
58 54 TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_021 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_022 ああ……! 一度ラザハンに戻って支度を調えたのち、 「メーガドゥータ宮」の前で集合しよう。
60 56 TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_030 では、「化け物」とやらを探すとするか。
61 57 TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_031 とはいえ、 北に向かったという情報だけでやみくもに捜索するには、 この島は広すぎるな……。
62 58 TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_032 私は、この世界の仕組みに疎い。 お前がもっとも効率的だと考える作戦を提示しろ。
63 59 TEXT_AKTKMJ107_04676_Q1_000_000 何と言う?
64 60 TEXT_AKTKMJ107_04676_A1_000_001 知っていそうな人に聞く!
65 61 TEXT_AKTKMJ107_04676_A1_000_002 とにかく多くの証言を集める
66 62 TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_033 つまりは他人を頼る、と。 まあ、お前が断言するのであれば、 この世界ではそれがいいのだろうな。
67 63 TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_034 それで、情報を持っていそうな奴はどこにいる?
68 64 TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_035 つまりは他人を頼る、と。 まあ、お前が断言するのであれば、 この世界ではそれがいいのだろうな。
69 65 TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_036 それで、人が集まっていそうな場所は近くにあるのか?
70 66 TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_037 デミールの遺烈郷と、ハンサ牧場跡にある星戦士団の拠点…… どちらもここより北にあるとなれば、 確かに当たってみる価値がありそうだ。
71 67 TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_038 なら、デミールの遺烈郷には私が行く。 お前はハンサ牧場跡に向かえ。
72 68 TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前ももしや、 バフラウ島絡みの件で来たのか?
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74 70 TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_041 俺たちはここで海岸線の警備を続けるが、 あんたも異常を見つけたら教えてくれ!
75 71 TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_042 巨大な化け物がバフラウ島付近から飛び出してきたと、 漁師が教えてくれた……?
76 72 TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_043 情報の共有に感謝する。 私も、沖合から北の「カドガの大岩」方面へ飛んでいく、 火の玉のようなものを見た。
77 73 TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_044 爆発とともに火が飛び散ったのかと思っていたが、 漁師の話した化け物なのだとしたら厄介だ。 星戦士団本営と連携し、警戒を強めていこう。
78 74 TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_050 爆発のあとは、海には大きな変化はないが……。 確認に向かった仲間の連絡が待たれるな。
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80 76 TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_060 おっと、このタイミングでお前が来るとは…… あのとんでもなくでかい爆発を見たんだな?
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0,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_00","ハンサ牧場跡のナブディーンは、状況を整理している。"
1,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_01","ナブディーンは、カドガの大岩への道を知っている人がいるかもしれないと教えてくれた。ギガントガル採石場の「ケタヌール」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_02","ケタヌールは、よりカドガの大岩への道について詳しい人を紹介してくれた。ギガントガル採石場の「スラマル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_03","スラマルはカドガの大岩への道を教えてくれた。「カドガの大岩」へと向かい、飛来したものの正体に迫ろう。"
4,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_04","封宝の間のヴォイドゲートは、宝物殿ごと破壊されていたと、ヤ・シュトラから連絡があった。その先で待ち構えていたゴルベーザ四天王の一角、「ルビカンテ」を討伐しよう。
カドガの大岩へは、ギガントガル採石場の「スラマル」が案内してくれるようだ。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_05","ルビカンテを討伐した。カドガの大岩で、ルビカンテの目的を問おう。"
6,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_06","ルビカンテは消滅間際に、ゴルベーザの目的は止まった命を終わらせるために原初世界へと攻め入ることであると話し、ゼロはそんな彼らの思想に異を唱えた。そしてどうやら、アジュダヤとゴルベーザはヴォイドの月にいるらしい。一度ギガントガル採石場へと戻り、「ゼロ」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_07","ゼロと話し、ルビカンテが最期に残した言葉に想いを馳せた。ゴルベーザの真なる想いとはいったいどんなものなのだろうか……。"
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48,"TEXT_AKTKMJ108_04677_IMHUDI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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50,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_010","クソッ、爆発自体に気を取られていたが、
その話が本当なら、脅威はすでに上陸してるってわけか!"
51,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_011","本部に報告を……
それから、最悪の事態に備えて、
周辺住民を避難させる手はずも整える必要がある。"
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53,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_013","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_AKTKMJ108_04677_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_001","「カドガの大岩」にはどう向かう?"
56,"TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_003","自分たちに任せろ"
58,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_014","どうって……まさかひとりで向かうつもりか!?
そりゃあ、お前なら大丈夫だとは思うが……。"
59,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_015","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_016","任せろって……
もしかして、現地に向かってくれるのか?"
61,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_100_016","……そういうことなら、
緊急時だ、おとなしく力を借りるとしよう。"
62,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_017","「カドガの大岩」のふもとは、ギガントガル採石場だ。
そこで採掘をしている作業員たちは、
大岩まで登れる獣道なんかを知っているかもしれない。"
63,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_018","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_019","ひとまず、そこで長く働いてる「ケタヌール」って奴に、
話を聞いてみてくれ。
くれぐれも無茶はするなよ!"
65,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_030","ギガントガル採石場の「ケタヌール」なら、
俺たち以上に「カドガの大岩」を熟知してるはずだ。
行って、話を聞いてみてくれ。"
66,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_040","ええっ、カドガの大岩に登りたいって!?
よりにもよってこんなときに、なんでまた。"
67,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_041","さっきとんでもない地響きが起こってよ、
なにかが大岩に落ちてくるのを見たんだ!
いつも登るのに使ってる道も、崩れちまってるかもしれねぇ。"
68,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_042","どうしてもって言うなら、「スラマル」に相談してみな。
あいつなら、多少道が途切れてたとしても、
大岩を登りきれるだろうからよ!"
69,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_050","大岩に登るなら、足を滑らせないように注意するんだぞ。
普段でも足場が悪いのに、
さっきの衝撃でどうなってることやら……。"
70,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_055","現地に向かってくれて助かる。
が、くれぐれも無茶はするなよ!"
71,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_060","カドガの大岩に登らせてほしいだって……!?
あそこはとんでもなく高くて、おっかないところだぞ。"
72,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_061","まぁ、たしかに登る道筋は知ってるけどさ。
高いところが苦手だったもんで、
慣れるために何度も登る練習をしたんだよ。"
73,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_062","島を救ってくれた恩人でもある、あんたの願いだ。
どうしてもって言うなら、登り口まで案内してやるけど……
くれぐれも気をつけなよ?"
74,"TEXT_AKTKMJ108_04677_Q2_000_063","「カドガの大岩」に向かいますか?"
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登り口まで案内してやるけど、くれぐれも気をつけなよ!"
76,"TEXT_AKTKMJ108_04677_Q2_000_071","「カドガの大岩」に向かいますか?"
77,"TEXT_AKTKMJ108_04677_FIREMONOLITH_999","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKMJ108_04677_FIREMONOLITH_000_999","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_080","……慣れない聞き込みなんぞをしたせいで、
戦いに間に合わなかったじゃないか。"
80,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_081","だが、ルビカンテと最期に言葉を交わせたのは幸運だった。"
81,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_082","ヴォイドの救済を謳いながらこの世界を奪おうとする彼らと、
対価なしに人になにかを与えようとするお前たちとは……
明らかに見据える未来が違う。"
82,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_083","私は……お前たちが切り開く未来の方が興味深い。"
83,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_084","そして、なぜ自分がそう思うのか。
私はそれが知りたいんだ。"
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4 0 TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_00 ハンサ牧場跡のナブディーンは、状況を整理している。
5 1 TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_01 ナブディーンは、カドガの大岩への道を知っている人がいるかもしれないと教えてくれた。ギガントガル採石場の「ケタヌール」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_02 ケタヌールは、よりカドガの大岩への道について詳しい人を紹介してくれた。ギガントガル採石場の「スラマル」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_03 スラマルはカドガの大岩への道を教えてくれた。「カドガの大岩」へと向かい、飛来したものの正体に迫ろう。
8 4 TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_04 封宝の間のヴォイドゲートは、宝物殿ごと破壊されていたと、ヤ・シュトラから連絡があった。その先で待ち構えていたゴルベーザ四天王の一角、「ルビカンテ」を討伐しよう。 カドガの大岩へは、ギガントガル採石場の「スラマル」が案内してくれるようだ。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_05 ルビカンテを討伐した。カドガの大岩で、ルビカンテの目的を問おう。
10 6 TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_06 ルビカンテは消滅間際に、ゴルベーザの目的は止まった命を終わらせるために原初世界へと攻め入ることであると話し、ゼロはそんな彼らの思想に異を唱えた。そしてどうやら、アジュダヤとゴルベーザはヴォイドの月にいるらしい。一度ギガントガル採石場へと戻り、「ゼロ」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_07 ゼロと話し、ルビカンテが最期に残した言葉に想いを馳せた。ゴルベーザの真なる想いとはいったいどんなものなのだろうか……。
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28 24 TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_00 ケタヌールと話す
29 25 TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_01 スラマルと話す
30 26 TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_02 スラマルと話す
31 27 TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_03 「ルビカンテ」を討伐
32 28 TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_04 「ルビカンテ」を討伐
33 29 TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_05 ゼロと話す
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54 50 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_010 クソッ、爆発自体に気を取られていたが、 その話が本当なら、脅威はすでに上陸してるってわけか!
55 51 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_011 本部に報告を…… それから、最悪の事態に備えて、 周辺住民を避難させる手はずも整える必要がある。
56 52 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_012 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_013 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_AKTKMJ108_04677_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_001 「カドガの大岩」にはどう向かう?
60 56 TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_003 自分たちに任せろ
62 58 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_014 どうって……まさかひとりで向かうつもりか!? そりゃあ、お前なら大丈夫だとは思うが……。
63 59 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_015 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_016 任せろって…… もしかして、現地に向かってくれるのか?
65 61 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_100_016 ……そういうことなら、 緊急時だ、おとなしく力を借りるとしよう。
66 62 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_017 「カドガの大岩」のふもとは、ギガントガル採石場だ。 そこで採掘をしている作業員たちは、 大岩まで登れる獣道なんかを知っているかもしれない。
67 63 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_018 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_019 ひとまず、そこで長く働いてる「ケタヌール」って奴に、 話を聞いてみてくれ。 くれぐれも無茶はするなよ!
69 65 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_030 ギガントガル採石場の「ケタヌール」なら、 俺たち以上に「カドガの大岩」を熟知してるはずだ。 行って、話を聞いてみてくれ。
70 66 TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_040 ええっ、カドガの大岩に登りたいって!? よりにもよってこんなときに、なんでまた。
71 67 TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_041 さっきとんでもない地響きが起こってよ、 なにかが大岩に落ちてくるのを見たんだ! いつも登るのに使ってる道も、崩れちまってるかもしれねぇ。
72 68 TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_042 どうしてもって言うなら、「スラマル」に相談してみな。 あいつなら、多少道が途切れてたとしても、 大岩を登りきれるだろうからよ!
73 69 TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_050 大岩に登るなら、足を滑らせないように注意するんだぞ。 普段でも足場が悪いのに、 さっきの衝撃でどうなってることやら……。
74 70 TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_055 現地に向かってくれて助かる。 が、くれぐれも無茶はするなよ!
75 71 TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_060 カドガの大岩に登らせてほしいだって……!? あそこはとんでもなく高くて、おっかないところだぞ。
76 72 TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_061 まぁ、たしかに登る道筋は知ってるけどさ。 高いところが苦手だったもんで、 慣れるために何度も登る練習をしたんだよ。
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78 74 TEXT_AKTKMJ108_04677_Q2_000_063 「カドガの大岩」に向かいますか?
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0,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_00","ギガントガル採石場のゼロは、今後について考えているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_01","ゼロと話し、ヤ・シュトラたちと合流することにした。ラザハンのメーガドゥータ宮に戻り、「物腰柔らかな官吏」に客間へと案内してもらおう。"
2,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_02","ゴルベーザ四天王のルビカンテとの戦い、そして彼が語ったことを共有した。アルザダール海底遺跡群のヴォイドゲートは破壊され、再びヴォイドへと向かう手段が絶たれてしまったため、ヤ・シュトラが新たな手法について検討するようだ。客間を出て、メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_03","ヴァルシャンと話し、ヤ・シュトラを待つ間にそれぞれ準備を整えておくことにした。原初世界を乗っ取ろうとするゴルベーザの計画は看過できるものではない。ゴルベーザの計画を阻止するため、そしてアジュダヤを救出するため、これからも尽力しよう。"
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48,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_000","これで、化け物の件は片付いたわけだが……
お前たちがヴォイドに渡るために使っていたゲートはどうなった。
ヤ・シュトラたちが確認しにいっていたが、進展はあったのか?"
49,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_001","壊されたと……。
なら、ヴォイドに渡れはしないが、
新たな妖異が現れることもないだろうな。"
50,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_002","ひとまず、メーガドゥータ宮に戻るとするか。
ほかの連中も、もう戻っているかもしれない。"
51,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_010","ここで突っ立っている必要はなさそうだ。
中に入るとしよう。"
52,"TEXT_AKTKMJ109_04678_OFFICIAL04535_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、ゼロ様、
無事お戻りになられて何よりです。"
53,"TEXT_AKTKMJ109_04678_OFFICIAL04535_100_020","ヤ・シュトラ様とエスティニアン様も、
つい先ほどお戻りになり、我が主とお話をされています。
ご案内いたしますか?"
54,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SYSTEM_000_021","「メーガドゥータ宮」に入りますか?"
55,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、去る前にひとつだけ……
君にいまいちど、礼を言わせてほしい。"
56,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_100_030","おかげさまで、民に被害を出すことなく、
ルビカンテの襲撃を収めることができた。"
57,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_031","そして、私自身も……。
消耗した姉さんの眼を見たときには動揺したが、
君たちがいたからこそ、進み続けようと思えたのだ。"
58,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_032","我々のヴォイドゲートは宝物殿ごと破壊されてしまったが、
ヴォイドに渡る手段ならば、必ずやほかにもあるはずだ。
皆と協力し、探してみよう。"
59,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_033","君は来たるべきときに力を発揮できるよう、
骨を休めておいてくれ。
私も、戦闘用の身体をしっかりと調整してもらうつもりだ。"
60,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_034","ゴルベーザ……
四天王すべてを捨て石としたあの男が何を企んでいようとも、
私たちは屈するものか……!"
61,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SYSTEM_000_040","一方 第十三世界の月――"
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4 0 TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_00 ギガントガル採石場のゼロは、今後について考えているようだ。
5 1 TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_01 ゼロと話し、ヤ・シュトラたちと合流することにした。ラザハンのメーガドゥータ宮に戻り、「物腰柔らかな官吏」に客間へと案内してもらおう。
6 2 TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_02 ゴルベーザ四天王のルビカンテとの戦い、そして彼が語ったことを共有した。アルザダール海底遺跡群のヴォイドゲートは破壊され、再びヴォイドへと向かう手段が絶たれてしまったため、ヤ・シュトラが新たな手法について検討するようだ。客間を出て、メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_03 ヴァルシャンと話し、ヤ・シュトラを待つ間にそれぞれ準備を整えておくことにした。原初世界を乗っ取ろうとするゴルベーザの計画は看過できるものではない。ゴルベーザの計画を阻止するため、そしてアジュダヤを救出するため、これからも尽力しよう。
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26 22 TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_00 メーガドゥータ宮前の物腰柔らかな官吏と話す
29 25 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_01 ヴァルシャンと話す
30 26 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_04
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35 31 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_14
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50 46 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_000 これで、化け物の件は片付いたわけだが…… お前たちがヴォイドに渡るために使っていたゲートはどうなった。 ヤ・シュトラたちが確認しにいっていたが、進展はあったのか?
53 49 TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_001 壊されたと……。 なら、ヴォイドに渡れはしないが、 新たな妖異が現れることもないだろうな。
54 50 TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_002 ひとまず、メーガドゥータ宮に戻るとするか。 ほかの連中も、もう戻っているかもしれない。
55 51 TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_010 ここで突っ立っている必要はなさそうだ。 中に入るとしよう。
56 52 TEXT_AKTKMJ109_04678_OFFICIAL04535_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、ゼロ様、 無事お戻りになられて何よりです。
57 53 TEXT_AKTKMJ109_04678_OFFICIAL04535_100_020 ヤ・シュトラ様とエスティニアン様も、 つい先ほどお戻りになり、我が主とお話をされています。 ご案内いたしますか?
58 54 TEXT_AKTKMJ109_04678_SYSTEM_000_021 「メーガドゥータ宮」に入りますか?
59 55 TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、去る前にひとつだけ…… 君にいまいちど、礼を言わせてほしい。
60 56 TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_100_030 おかげさまで、民に被害を出すことなく、 ルビカンテの襲撃を収めることができた。
61 57 TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_031 そして、私自身も……。 消耗した姉さんの眼を見たときには動揺したが、 君たちがいたからこそ、進み続けようと思えたのだ。
62 58 TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_032 我々のヴォイドゲートは宝物殿ごと破壊されてしまったが、 ヴォイドに渡る手段ならば、必ずやほかにもあるはずだ。 皆と協力し、探してみよう。
63 59 TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_033 君は来たるべきときに力を発揮できるよう、 骨を休めておいてくれ。 私も、戦闘用の身体をしっかりと調整してもらうつもりだ。
64 60 TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_034 ゴルベーザ…… 四天王すべてを捨て石としたあの男が何を企んでいようとも、 私たちは屈するものか……!
65 61 TEXT_AKTKMJ109_04678_SYSTEM_000_040 一方 第十三世界の月――
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0,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_00","ダーマ区の星戦士団の哨兵は、困っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_01","星戦士団の哨兵は、ラザハンを徘徊していた妖異を捕獲したものの、意思疎通ができず困っているという。ラザハンの星戦士団本営にいる「星戦士団の哨兵」に話しかけ、詳しい話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_02","目玉の妖異は世界が闇に呑まれる以前の記憶を持っていることから、人間の生活に憧れて原初世界にやってきたらしい。しかし、復活したばかりだったがゆえ、魂の結びつきが弱く、肉体がバラバラになってしまったという。ラザハン内を探索し、「分裂した目玉」を4体探そう。"
3,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_03","分裂した目玉を見つけ、強い妖異の過去にまつわる物語を聞いた。星戦士団本営にいる「目玉の妖異」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_04","分裂した目玉はまだほかに存在しているが、今はこの付近にはいないようだ。残りの目玉たちも、知られざる妖異の過去について、語ってくれるだろうか。目玉の妖異が、付近に残りの目玉たちの気配を感じたときには、また捜索に協力してみよう。"
5,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_05",""
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24,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_00","星戦士団の哨兵と話す"
25,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_01","分裂した目玉を探す"
26,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_02","目玉の妖異と話す"
27,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_03",""
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47,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_003","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
ちょうどいいところに……!"
49,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_004","実は、ラザハン内を巡回中に、1匹の妖異を発見したんですよ!"
50,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_005","はじめは討伐しようと思ったのですが、
抵抗するでもなく、モゾモゾと動くだけでしてね。
奇妙に思い、とりあえず捕獲しまして……"
51,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_006","ヴォイドにも渡られた貴殿であれば、
妖異の行動の裏にある意図を、暴けるのではないでしょうか?
ぜひ、力をお貸しください!"
52,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_007","感謝いたします。
捕獲した妖異は「星戦士団本営」で拘束しておりますので、
そちらまでお越し願えますでしょうか。"
53,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SYSTEM_000_010","妖異が、じっとこちらを睨んでいる……!"
54,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_100","お越しいただき、ありがとうございます。
コイツが、件の妖異です。"
55,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_101","捕獲した際も、これといって暴れることもなく、
市民への被害も確認されていないようです。"
56,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_102","しかし、エーテルを求めて人々を襲うのが妖異の性。
きっと何か企んでいるに違いありません!"
57,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_103","オマエ、トロイア城にいたヤツ!
オレ、困ってル、ちょっと助けてホシイ!"
58,"TEXT_AKTKMZ101_04660_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A1_000_001","何に困っているんだ?"
60,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A1_000_002","お前はトロイア城にいた妖異か?"
61,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_105","おお、オレの言ってること、ちゃんと伝わっタ?
スバラシイ!"
62,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_106","ソウダ!
オレ、向こうからやってきタ。"
63,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_107","オレ、ニンゲンの言葉、わかル。
けど、ニンゲンの声、出せナイ。
だからオレの言ってること、伝わらなかっタ。"
64,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_108","オマエ、オレの言ってること、わかル!
なら、オレのこと、助けてホシイ!"
65,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_109","なんと、貴殿はこの妖異と会話できるのですね!
お手数ですが、このまま事情聴取を進めてみていただけますか?"
66,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_110","オマエたち、トロイア城で暴れたとき、
オレ、巻き添えで死んで、肉体、復活することになっタ。"
67,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_111","オレ、戦い嫌イ。
だから逃げようとして、門通って、コッチに来タ。"
68,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_112","でも、復活したばかり、魂の結びつき弱イ……。
門から出るとき、肉体バラバラ、細切れになっタ。
オレは、「オレたち」になってしまったんダ。"
69,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_113","本当は目玉、もっといっぱいあっタ。
でも、バラバラになった目玉、怖くなって逃げ出しタ。
小さいから誰にも気付かれず、この街までは追って来られたガ……。"
70,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_114","オレは弱い、だからオレたち喰いあって、強くなってタ。
オレたち揃ってないと、オレは不安。
ひとりは怖い、だからオレたちを探してホシイ!"
71,"TEXT_AKTKMZ101_04660_Q2_000_000","何と言う?"
72,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A2_000_001","取引をするには対価が必要だ"
73,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A2_000_002","この世界で何をするつもりだ?"
74,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_116","もちろん、対価、くれてやル!
オレ、オマエたちと、ケイヤクすル!
できるなら、ずっとコッチに滞在したイ!"
75,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_117","別に、ナニかをしたイわけじゃナイ!
ただ、コッチで、暮らしたイ!
一時的、チガウ、ずっとコッチに滞在したイ!"
76,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_118","オレは……
いや、オレたちは、昔のコト、覚えてるんダ。
オレたち、ニンゲン、だったっテ……。"
77,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_119","だからオレたち、憧れてタ。
オマエたちとケイヤクして、コッチの世界、暮らすコト。
オレ、元に戻っても、オマエたち喰わナイ、約束すル!"
78,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_120","オマエ、ヴォイドで戦ってるんだロ?
だったら、妖異についての話、教えるのはどうダ?
それも、強い妖異として名を馳せたヤツの過去!"
79,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_100_120","オレたち見つけたら、ソイツから強い妖異の話、聞ケ。
過去の、いろんな時代のコトを教えル……それが対価ダ!"
80,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_121","戦いから逃れ、こちら側で暮らすためにやってきたはいいが、
肉体がバラバラになってしまって、それを探している、と……。"
81,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_122","妖異は、正式な手順で契約を結べば、
使役することができるとは聞いています。
協力的な妖異がいれば、ヴォイドの研究にも役立つことでしょう。"
82,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_123","私はここでコイツを見張りつつ、
今後の処遇について、官吏たちと協議しておきます。
貴殿は、ほかの目玉を探していただけませんか?"
83,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_124","よし、取引成立だナ……!?"
84,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_125","この近く、オレたちの気配、「4つ」感じル。
見つけたら、オレのところに戻れと、伝えてホシイ。
繋がり意識すれば、戻ってくるハズ……!"
85,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_130","貴殿がいてくれて助かりました。
ほかの目玉を見つけたら、こちらへ誘導をお願いいたします!"
86,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_135","オレたちみんな、ニンゲンたちの暮らし、興味あル。
きっとこの近く、いるハズだ。"
87,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SYSTEM_000_200","分裂した目玉をすべて発見し、合流を促した。
星戦士団本営に戻り、目玉の妖異に報告しよう。"
88,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_201","なに、オレに探してくれと頼まれタ?
その対価として、強い妖異の過去について話をしろッテ……?"
89,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_202","まだいろいろと見て回ってる途中なんだガ、
オレが約束したのなら、しょうがないナ……。"
90,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_203","あそこにいるニンゲンは……兵隊だナ?
オレたちの世界にも、兵隊いタ。
メモリア戦争、あったからナ……。"
91,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WARRIOR04660A_000_204","おお、封宝の間から戻ったか。
妖異たちの撃退、ご苦労だったな。"
92,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WARRIOR04660B_000_205","なに、太守様の留守を任されたのだから、この程度。
我らが祖国は、この命にかえても護ってみせようぞ!"
93,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_206","「国を護る」……。
あの遠い昔にも、そんな言葉を聞いたようナ……。"
94,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_207","そうダ、あれはメモリア戦争の初期。
ある砦を、敵対勢力が召喚した幻魔が襲っていタ。"
95,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_208","その砦にいたのは、異能を持たぬ兵隊だけだったガ、
勇猛で知られる指揮官のもと、必死に抵抗していタ。"
96,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_209","味方のメモリア使いが到着するまで、
祖国のため、死んでもこの場を守レ……
指揮官の男、号令を発しタ。"
97,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_210","それから少しして、メモリア使いが到着しタ。
だが、すべては遅かっタ……遅すぎたんダ……。"
98,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_211","(-分裂した目玉-)幻魔に勝利したメモリア使いと、その従者は、
静かになった戦場を歩き回り、生存者がいないか探しタ。
しかしその甲斐もむなしく、見つかるのは物言わぬ屍だケ……"
99,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_212","(-分裂した目玉-)諦めて捜索を切り上げようとしたそのとき、
かすかにうめき声が聞こえタ。"
100,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_213","(-分裂した目玉-)急いで土砂をかきわけると、ひとりの男が見つかっタ。
それはなんと、この砦の指揮官だったのダ。"
101,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_214","(-分裂した目玉-)やっと見つかった生存者。
だが、そこでメモリア使いたちの顔に浮かんだのは、
安堵ではなく、驚きと怒りだっタ。"
102,"TEXT_AKTKMZ101_04660_STEWARD04660_000_215","あんた、ここの指揮官だろう。
どうして、怪我ひとつしてない!?"
103,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_216","暴れるしか能のない幻魔だったようでな。
奴の攻撃で崩れた土砂に身をうずめて隠れていたら、
私の姿を見失ったらしい。"
104,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_217","お前がやるべきことは、
自分の身を犠牲にしてでも、部下を逃がしてやることだった。
それなのに撤退の指示も出さず、隠れていただけとは……!"
105,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_218","な、なにを言うか……!
こうして砦を護ることはできたのだから、
賢明な判断だったと言ってくれ。"
106,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_219","それに私は、「国を護る力」になると誓った身……
名誉の戦死などではなく、生きて戦い続けるべきなのだ!
私は、ここで死ぬべき運命ではないッ!"
107,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_220","運命だと……?"
108,"TEXT_AKTKMZ101_04660_STEWARD04660_000_221","そいつ、殺しちゃうんですか?"
109,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_222","いいや、気絶させただけだ。
兵隊たちを埋葬してやろう……こいつも一緒にな。"
110,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_223","ここで生きるべきか、死ぬべきか……
運命とやらに委ねてやるんだ。"
111,"TEXT_AKTKMZ101_04660_STEWARD04660_000_224","なるほど……それは妙案ですね。"
112,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_225","(-分裂した目玉-)その後、埋葬された戦死者の供養が行われるなか、
ひとりの男が地面から這い出てきたといウ。
そう、指揮官は生きていたのダ。"
113,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_226","(-分裂した目玉-)「私は死なん……絶対に生き残ってみせるぞ……」"
114,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_227","(-分裂した目玉-)髪を振り乱し、呪いの言葉を吐きながら立ち去る姿は、
まさに悪鬼のようであっタ。"
115,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_100_227","(-分裂した目玉-)それゆえ男は、<RubyCharaters>FF16E9ABAAE38292E68CAFE3828AE4B9B1E38199E88085FF19E382B9E382ABE383ABE3839FE383AAE383A7E383BCE3838D</RubyCharaters>と呼ばれるようになり、
やがて、自らそう名乗るようになっていっタ……。"
116,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_228","かなり深くに埋めてやったはずだったガ……
ニンゲンの生への執着心、侮れナイ。"
117,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_229","それが、とある妖異のニンゲンだったころの話ダ。
オマエにとって、興味のある内容かどうかは知らないがナ。"
118,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_230","さてと、オレはそろそろ、オレたちのところに戻ル。
じゃあナ。"
119,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_231","ここは、ニンゲンたちがエーテルを喰らう場所のようだナ。"
120,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_232","オレが呼んでル?
飢えよりもまず、孤独を恐れるとは、オレらしい……。
まぁもう少しだけ、ニンゲンたちを観察させてホシイ。"
121,"TEXT_AKTKMZ101_04660_ARKASODARA04660A_000_233","ここの料理は本当に美味しいよ!
まるでムリガの神々が祝福してくれたように、
食べれば食べるほど、力がモリモリ増してくるんだ!"
122,"TEXT_AKTKMZ101_04660_ARKASODARA04660B_000_234","美味しいのは本当だけど、それで強くなれたら苦労はしねぇ。
ちゃんと「訓え」にならって、真面目にやらなきゃ。"
123,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_235","喰えば喰うほど、強くなる、カ……。"
124,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_236","オレが約束したのなら、ひとつ教えてやろウ。
妖異の強さというのは、
どれだけ上質で、大量のエーテルを蓄えているかに尽きル。"
125,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_237","異能を持った英雄「メモリア使い」であれば、
闇に呑まれた直後から、強力な妖異となっていタ。"
126,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_238","一方、大多数を占める並のニンゲンは、
これといって特徴のない、矮小な妖異になるのが当たり前。
オレみたいに、ナ。"
127,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_239","だが、中には例外がいル。
オレが出会ったアイツも、そのひとりだっタ……。"
128,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_240","(-分裂した目玉-)その妖異……スカルミリョーネは、ひどく臆病だっタ。
空腹で、狩りをする必要に迫られた場合にも、
己より遥かに弱い相手しか、決して狙おうとはしなかっタ。"
129,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_241","(-分裂した目玉-)ゆえに少量のエーテルしか得られズ、
常に飢餓と恐怖に突き動かされ、獲物を求めてさまよっていタ。"
130,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_242","(-分裂した目玉-)万一、己より強いものに出くわした際には、
ただ生き残るため、一目散に逃走すル。
抵抗のそぶりすら見せずにナ。"
131,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_243","(-分裂した目玉-)だが、真の強者とは逃げる隙すら与えナイ。
そんな存在に、彼も遭遇してしまったのサ……。"
132,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_244","(-黒鎧の騎士-)無様だな……。"
133,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_245","なんだ、こやつから感じる不気味なエーテルは……!?"
134,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_246","(-黒鎧の騎士-)さきほどの相手……
なぜ戦わずに逃げた?"
135,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_247","なにを馬鹿な……
私の力では、あんな大きな奴に敵うはずがない。"
136,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_248","(-黒鎧の騎士-)……なるほど。
十分な力さえあれば戦っていたと?
では、これならどうだ?"
137,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_249","お、おぉ……!"
138,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_250","感じる……
私の身体から、とてつもない力を感じるぞォッ!"
139,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_251","(-黒鎧の騎士-)それ、また来たぞ。"
140,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_252","フシュルルル……。
貴様、私にいったい何をしたのだ?"
141,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_253","(-黒鎧の騎士-)私は何もしておらん。
さきほど与えたのは、ただの微小なエーテル。
お前は、自分がもともと持っていた力を振るったにすぎない。"
142,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_254","な、なんだと?
まさか私にこれほどの力があったとは……!"
143,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_255","(-黒鎧の騎士-)恐れは目を曇らせる。
ひたすら弱き存在を喰らい続けた結果、
己がどれほどの力を得ていたのか気付かぬほどにな……。"
144,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_256","(-黒鎧の騎士-)恐怖心によって動くのではなく、
志を持って、高みを目指してみたいとは思わぬか?
私についてくれば、今度こそ本物の力をくれてやろう。"
145,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_257","(-分裂した目玉-)死の存在しない世界において、
生への異常な執着は、まさに才能と呼べるモノ。"
146,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_258","(-分裂した目玉-)それを見抜いていた黒鎧の騎士は、
彼に覚醒を促すと、自らの配下として迎えるのだっタ……。"
147,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_259","ン……?
もしかして、スカルミリョーネを知っていたカ?
アイツがまだ生きていたとしても、オレは驚かないナ。"
148,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_260","ところで、こっちの世界、いくら喰っても強くなれないのカ?
それはつまらナイ……。"
149,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_261","そろそろオレたちのところに戻るとしよウ。"
150,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_262","ワタクシがひとりで寂しがってるですッテ?
それに、強い妖異の話と言われましてモ、困りましたわネ……"
151,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_263","ほら、あそこの殿方を御覧ナサイ。
あのようなお行儀の悪い言葉づかイ……
ワタクシ、気になって仕方ありませんノ。"
152,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MAN04660_000_264","はぁ~!?
ったく、クソめんどくせぇなあ。
なんで俺と出かけんのに、親父の許しがいるんだよ?"
153,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WOMAN04660_000_265","まぁ! そんな品のない言葉遣い、よくないわ。
お父様が耳にしたら、なんて仰るか……。"
154,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MAN04660_000_266","お父様、お父様って、お前いくつだよ?
ざけんじゃねぇぞ、ったくよぉ……"
155,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_267","どうです、ひどい言葉づかイでしょウ?
それに引き換え、あのムスメは、よく躾けられてるみたいネ。"
156,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_268","あら、何カシラ……。
ワタクシ、過去にあんなムスメを見たことがあるようナ……。"
157,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_269","(-分裂した目玉-)そのムスメは、
ゴロツキ同然の、成り上がり者の家に生まれたノ。"
158,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_270","(-分裂した目玉-)多くの使用人にかしずかれ、淑女として育てられはしたガ、
籠に囚われた鳥も同然の扱イ。"
159,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_271","(-分裂した目玉-)何より苦痛だったのは、両親からの厳しい躾ケ。
言葉づかイすらも厳しく制限され、
ムスメは「自分」であるコトを否定されていタ……。"
160,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_272","(-分裂した目玉-)あるときムスメは、使用人の手を借りて、
屋敷の外へと抜け出し、ひとときの自由を楽しんダ。"
161,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_273","(-分裂した目玉-)だが、それを知った父親によってすぐに連れ戻されると、
窓を開け、風を浴びるコトすら禁じられてしまっタ。"
162,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_274","(-分裂した目玉-)「自分は両親の道具ではない……」
籠の中の鳥ですら自由に鳴けるというのに、
ムスメには、何ひとつ主張するコトは許されなかっタ……。"
163,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_275","(-分裂した目玉-)そして……
なんとかふたたび屋敷を抜け出す算段を立てた日のコト。"
164,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_276","遅いわね……
ここで待ち合わせるって約束したのに。"
165,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_277","あの若造どもを待ってるんなら、来ねぇぞ?"
166,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_278","お父様、どうして……!
来ないって、どういうこと?"
167,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_279","最近、ここらで派手に遊び回ってる連中がいるとは聞いてたが、
俺の娘に手ェ出すとは、ふざけんじゃねぇぜ、まったく……。
二度とお前に近寄らねぇように、全員魚の餌にしてやったよ。"
168,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_280","ひどい……。
お父様は、そうまでして私を苦しめたいのですか?"
169,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_281","小娘が、ナメた口を利くな!
お前は俺がのしあがるための大切な道具だ。
余計なことをして、価値を下げるんじゃねぇ。"
170,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_282","ここから出ていくことも、俺に歯向かうことも許さん。
これからは何を言われても「はい、お父様」とだけ答えるんだ!"
171,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_283","オラ、どうした?
返事をしろ、返事を!"
172,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_284","……じゃねぇ。"
173,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_285","アァ?
今なんて……"
174,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_286","ざけんじゃねぇぞ、コラァァァ!"
175,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_100_286","ぐあああああっ!"
176,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_287","ああ、最高だ!
言いたいことを言って、やりたいことをやるだけで、
こんなにも素敵な気分になれるなんて!"
177,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_288","私を閉じ込める鳥籠は、すべてブッ壊す。
これからは、どこまでも風のように自由になってみせる!"
178,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_289","(-分裂した目玉-)それからムスメは、お屋敷を出て旅に出タ。
自由を得たことで眠っていた才能が目覚めたのか、
戦場に己の居場所を見つけだしたそうヨ。"
179,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_290","(-分裂した目玉-)それから彼女が有名になるのに、時間はかからなかったワ。
その美しい外見と相反する、野蛮きわまりない戦い方と言動は、
誰よりも鮮烈な印象を与えたんですモノ。"
180,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_100_290","(-分裂した目玉-)ついたあだ名は、<RubyCharaters>FF0DE9878EE89BAEE381AAE5A5B3FF13E38390E383ABE38390E383AAE382B7E382A2</RubyCharaters>。
その名は風に乗って、広く知れ渡るコトになったと言ウ……。"
181,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_291","はたして、お屋敷を出たコトは、
彼女にとって幸せなコトだったのカシラ……?"
182,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_292","今のワタクシには、何もわからナイ……。
どちらにしろ、彼女も妖異になってしまったのだモノ……"
183,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_293","いけない、そろそろワタクシたちのところに戻りませんト。
それではゴキゲンヨウ……。"
184,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_294","フゥ、風がキモチイイゼ……。"
185,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_295","エェ~、オレが戻ってこいっテ!?
オレの方がこっちに来いヨ!"
186,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_296","見ろヨ、この自由な空ヲ!
ニンゲンたちは、ここから空へと飛び立っていくんダロ?
オレにも翼があったなら、飛んでいけたんだがナ……。"
187,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_297","オレたち妖異ってのはヨ、領域に棲むモンなんダ。
強い者は自分の領域を作り、弱い者はそこに棲まわせてもらウ。"
188,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_298","そして、領域の主ってのは、自分の領域から出たがらナイ。
その場こそが、己の力を最大限に発揮できる場所だからサ。"
189,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_299","だがそれは、ずっと同じ場所に留まるということでもあル。
なかには退屈するヤツもいるんダ……。"
190,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_300","(-分裂した目玉-)その妖異……バルバリシアは、とにかく退屈していタ。
己の領域を作りあげたはイイが、そこから動くことはなく、
たまに手下が運んでくるエサを喰らうダケ……。"
191,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_301","(-分裂した目玉-)そうして得たエーテルで、
長い髪を艶めかせるのが、彼女のささやかな愉シミ……。
しかしそれも、一帯に獲物がいなくなるまでのコトだっタ。"
192,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_302","(-分裂した目玉-)歯向かう者がいなくなったとき、彼女は初めて気づいタ。
この領域は、自分を閉じ込める鳥籠でもあったのだト。"
193,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_303","(-分裂した目玉-)このままでは、ここでひとり朽ちてしまウ……
焦る彼女の前に、お客さんがやってきタ。
それも、とびっきりの大物がナ……。"
194,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_304","はぁ……
こう退屈ばかり続くと、髪の艶も褪せていくわね。
もっと力があれば、どこへだって飛んでいけるのに……。"
195,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_305","(-黒鎧の騎士-)ほう、力を欲するか?
……ならば、私がくれてやろうではないか。"
196,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_306","誰だい!?"
197,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_307","あっ、ああァッ!
ち、力が……迸る……!"
198,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_308","(-黒鎧の騎士-)さぁ、力は与えたぞ。
己が望みを、叶えてみせよ!"
199,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_309","私は……私の望みはッ……!"
200,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_310","(-黒鎧の騎士-)これは、領域を移動させているのか?
……面白い。"
201,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_311","こんなことができるなんて……!
アンタ、私にいったい何をした?"
202,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_312","(-黒鎧の騎士-)私はエーテルを与えたに過ぎない。
それをこのように使ったのは、お前の意志によるものだ。"
203,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_313","私の、意志……。"
204,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_314","(-黒鎧の騎士-)しかし、どこに行こうが、闇しかあるまい。
いったいどこへ向かっている?"
205,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_315","ここじゃなければ、どこへだって。
風は、行くあてなんかなくたって吹くもんだろう?"
206,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_316","(-分裂した目玉-)自由を求め、領域ごと彼方へと飛び立たんとする気概……
それは、すべてが終わった世界においては稀有な素質だっタ。"
207,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_317","(-分裂した目玉-)黒鎧の騎士は彼女にさらなる力を与えると、
強大な軍勢の一翼を担わせたんだとサ……。"
208,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_318","どうだ、すげぇ妖異だロ?
……って、動き出した領域から振り落とされちまったセイで、
オレはそれ以来、バルバリシアの姿を見てないんだけどナ!"
209,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_319","ニンゲンたちも、そんな野心を秘めて、空へと飛んでいくのカ?
オレもヒクウテイとやらに乗って、風を感じてみたいガ……。"
210,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_320","ま、それはまたの機会とするサ。
そろそろオレたちのところに戻らねぇと、
オレが泣いちまうからナ……!"
211,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_325","ほかの目玉たちも大人しくしています。
ここで保護していれば、民を脅かす心配はなさそうですよ。"
212,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_400","オマエ、オレたち見つけてくれタ!
オレ、寂しくナイ!"
213,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_401","対価として、オレたちから何か話は聞けたカ?"
214,"TEXT_AKTKMZ101_04660_Q3_000_000","何と言う?"
215,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A3_000_001","スカルミリョーネとバルバリシアの過去を……"
216,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A3_000_002","どうして彼らの過去を知っていた?"
217,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_100_401","オレたち、喰らって混じりあう前は、
それぞれが、それぞれに異なる生の中で、
たくさんの妖異を……そうなる前のニンゲンを見てきたのサ。"
218,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_110_401","その中には、ウワサの四天王だって含まれていル。
アンタの目的は知らナイが、ヴォイドで活動する以上、
知っておいて損はない情報だロ?"
219,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_402","対価に満足してもらえたなら良かっタ。
それじゃオレ、さっそく元に戻ル!"
220,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_403","って、アレ……?
オレたち、もしかして、足りナイ……?"
221,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_404","オレたち、これでみんなじゃナイ。
残りのオレたち揃うまで、元に戻れナイ。"
222,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_405","でも、近くに気配、感じナイ。
オレたち、どこへ行っタ……?"
223,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_406","な、なんと!
まだほかにも目玉がいるというのですか?"
224,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_407","しかし、貴殿のお話によれば、
目玉たちは、ただ人の生活を覗き見ていただけの様子……。
あまり騒ぎ立てずとも、よさそうですね。"
225,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_408","それでは、残りの目玉が近くに戻ってくるまで、
私が保護しつつ、様子を見ておくことにします。"
226,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_409","別のオレたちが近くに戻ってきたら、
また探すのを手伝ってくれよナ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_00 ダーマ区の星戦士団の哨兵は、困っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_01 星戦士団の哨兵は、ラザハンを徘徊していた妖異を捕獲したものの、意思疎通ができず困っているという。ラザハンの星戦士団本営にいる「星戦士団の哨兵」に話しかけ、詳しい話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_02 目玉の妖異は世界が闇に呑まれる以前の記憶を持っていることから、人間の生活に憧れて原初世界にやってきたらしい。しかし、復活したばかりだったがゆえ、魂の結びつきが弱く、肉体がバラバラになってしまったという。ラザハン内を探索し、「分裂した目玉」を4体探そう。
7 3 TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_03 分裂した目玉を見つけ、強い妖異の過去にまつわる物語を聞いた。星戦士団本営にいる「目玉の妖異」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_04 分裂した目玉はまだほかに存在しているが、今はこの付近にはいないようだ。残りの目玉たちも、知られざる妖異の過去について、語ってくれるだろうか。目玉の妖異が、付近に残りの目玉たちの気配を感じたときには、また捜索に協力してみよう。
9 5 TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_05
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26 22 TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_00 星戦士団の哨兵と話す
29 25 TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_01 分裂した目玉を探す
30 26 TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_02 目玉の妖異と話す
31 27 TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_03
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40 36 TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_12
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52 48 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_003 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ちょうどいいところに……!
53 49 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_004 実は、ラザハン内を巡回中に、1匹の妖異を発見したんですよ!
54 50 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_005 はじめは討伐しようと思ったのですが、 抵抗するでもなく、モゾモゾと動くだけでしてね。 奇妙に思い、とりあえず捕獲しまして……
55 51 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_006 ヴォイドにも渡られた貴殿であれば、 妖異の行動の裏にある意図を、暴けるのではないでしょうか? ぜひ、力をお貸しください!
56 52 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_007 感謝いたします。 捕獲した妖異は「星戦士団本営」で拘束しておりますので、 そちらまでお越し願えますでしょうか。
57 53 TEXT_AKTKMZ101_04660_SYSTEM_000_010 妖異が、じっとこちらを睨んでいる……!
58 54 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_100 お越しいただき、ありがとうございます。 コイツが、件の妖異です。
59 55 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_101 捕獲した際も、これといって暴れることもなく、 市民への被害も確認されていないようです。
60 56 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_102 しかし、エーテルを求めて人々を襲うのが妖異の性。 きっと何か企んでいるに違いありません!
61 57 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_103 オマエ、トロイア城にいたヤツ! オレ、困ってル、ちょっと助けてホシイ!
62 58 TEXT_AKTKMZ101_04660_Q1_000_000 何と言う?
63 59 TEXT_AKTKMZ101_04660_A1_000_001 何に困っているんだ?
64 60 TEXT_AKTKMZ101_04660_A1_000_002 お前はトロイア城にいた妖異か?
65 61 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_105 おお、オレの言ってること、ちゃんと伝わっタ? スバラシイ!
66 62 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_106 ソウダ! オレ、向こうからやってきタ。
67 63 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_107 オレ、ニンゲンの言葉、わかル。 けど、ニンゲンの声、出せナイ。 だからオレの言ってること、伝わらなかっタ。
68 64 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_108 オマエ、オレの言ってること、わかル! なら、オレのこと、助けてホシイ!
69 65 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_109 なんと、貴殿はこの妖異と会話できるのですね! お手数ですが、このまま事情聴取を進めてみていただけますか?
70 66 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_110 オマエたち、トロイア城で暴れたとき、 オレ、巻き添えで死んで、肉体、復活することになっタ。
71 67 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_111 オレ、戦い嫌イ。 だから逃げようとして、門通って、コッチに来タ。
72 68 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_112 でも、復活したばかり、魂の結びつき弱イ……。 門から出るとき、肉体バラバラ、細切れになっタ。 オレは、「オレたち」になってしまったんダ。
73 69 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_113 本当は目玉、もっといっぱいあっタ。 でも、バラバラになった目玉、怖くなって逃げ出しタ。 小さいから誰にも気付かれず、この街までは追って来られたガ……。
74 70 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_114 オレは弱い、だからオレたち喰いあって、強くなってタ。 オレたち揃ってないと、オレは不安。 ひとりは怖い、だからオレたちを探してホシイ!
75 71 TEXT_AKTKMZ101_04660_Q2_000_000 何と言う?
76 72 TEXT_AKTKMZ101_04660_A2_000_001 取引をするには対価が必要だ
77 73 TEXT_AKTKMZ101_04660_A2_000_002 この世界で何をするつもりだ?
78 74 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_116 もちろん、対価、くれてやル! オレ、オマエたちと、ケイヤクすル! できるなら、ずっとコッチに滞在したイ!
79 75 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_117 別に、ナニかをしたイわけじゃナイ! ただ、コッチで、暮らしたイ! 一時的、チガウ、ずっとコッチに滞在したイ!
80 76 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_118 オレは…… いや、オレたちは、昔のコト、覚えてるんダ。 オレたち、ニンゲン、だったっテ……。
81 77 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_119 だからオレたち、憧れてタ。 オマエたちとケイヤクして、コッチの世界、暮らすコト。 オレ、元に戻っても、オマエたち喰わナイ、約束すル!
82 78 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_120 オマエ、ヴォイドで戦ってるんだロ? だったら、妖異についての話、教えるのはどうダ? それも、強い妖異として名を馳せたヤツの過去!
83 79 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_100_120 オレたち見つけたら、ソイツから強い妖異の話、聞ケ。 過去の、いろんな時代のコトを教えル……それが対価ダ!
84 80 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_121 戦いから逃れ、こちら側で暮らすためにやってきたはいいが、 肉体がバラバラになってしまって、それを探している、と……。
85 81 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_122 妖異は、正式な手順で契約を結べば、 使役することができるとは聞いています。 協力的な妖異がいれば、ヴォイドの研究にも役立つことでしょう。
86 82 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_123 私はここでコイツを見張りつつ、 今後の処遇について、官吏たちと協議しておきます。 貴殿は、ほかの目玉を探していただけませんか?
87 83 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_124 よし、取引成立だナ……!?
88 84 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_125 この近く、オレたちの気配、「4つ」感じル。 見つけたら、オレのところに戻れと、伝えてホシイ。 繋がり意識すれば、戻ってくるハズ……!
89 85 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_130 貴殿がいてくれて助かりました。 ほかの目玉を見つけたら、こちらへ誘導をお願いいたします!
90 86 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_135 オレたちみんな、ニンゲンたちの暮らし、興味あル。 きっとこの近く、いるハズだ。
91 87 TEXT_AKTKMZ101_04660_SYSTEM_000_200 分裂した目玉をすべて発見し、合流を促した。 星戦士団本営に戻り、目玉の妖異に報告しよう。
92 88 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_201 なに、オレに探してくれと頼まれタ? その対価として、強い妖異の過去について話をしろッテ……?
93 89 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_202 まだいろいろと見て回ってる途中なんだガ、 オレが約束したのなら、しょうがないナ……。
94 90 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_203 あそこにいるニンゲンは……兵隊だナ? オレたちの世界にも、兵隊いタ。 メモリア戦争、あったからナ……。
95 91 TEXT_AKTKMZ101_04660_WARRIOR04660A_000_204 おお、封宝の間から戻ったか。 妖異たちの撃退、ご苦労だったな。
96 92 TEXT_AKTKMZ101_04660_WARRIOR04660B_000_205 なに、太守様の留守を任されたのだから、この程度。 我らが祖国は、この命にかえても護ってみせようぞ!
97 93 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_206 「国を護る」……。 あの遠い昔にも、そんな言葉を聞いたようナ……。
98 94 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_207 そうダ、あれはメモリア戦争の初期。 ある砦を、敵対勢力が召喚した幻魔が襲っていタ。
99 95 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_208 その砦にいたのは、異能を持たぬ兵隊だけだったガ、 勇猛で知られる指揮官のもと、必死に抵抗していタ。
100 96 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_209 味方のメモリア使いが到着するまで、 祖国のため、死んでもこの場を守レ…… 指揮官の男、号令を発しタ。
101 97 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_210 それから少しして、メモリア使いが到着しタ。 だが、すべては遅かっタ……遅すぎたんダ……。
102 98 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_211 (-分裂した目玉-)幻魔に勝利したメモリア使いと、その従者は、 静かになった戦場を歩き回り、生存者がいないか探しタ。 しかしその甲斐もむなしく、見つかるのは物言わぬ屍だケ……
103 99 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_212 (-分裂した目玉-)諦めて捜索を切り上げようとしたそのとき、 かすかにうめき声が聞こえタ。
104 100 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_213 (-分裂した目玉-)急いで土砂をかきわけると、ひとりの男が見つかっタ。 それはなんと、この砦の指揮官だったのダ。
105 101 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_214 (-分裂した目玉-)やっと見つかった生存者。 だが、そこでメモリア使いたちの顔に浮かんだのは、 安堵ではなく、驚きと怒りだっタ。
106 102 TEXT_AKTKMZ101_04660_STEWARD04660_000_215 あんた、ここの指揮官だろう。 どうして、怪我ひとつしてない!?
107 103 TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_216 暴れるしか能のない幻魔だったようでな。 奴の攻撃で崩れた土砂に身をうずめて隠れていたら、 私の姿を見失ったらしい。
108 104 TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_217 お前がやるべきことは、 自分の身を犠牲にしてでも、部下を逃がしてやることだった。 それなのに撤退の指示も出さず、隠れていただけとは……!
109 105 TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_218 な、なにを言うか……! こうして砦を護ることはできたのだから、 賢明な判断だったと言ってくれ。
110 106 TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_219 それに私は、「国を護る力」になると誓った身…… 名誉の戦死などではなく、生きて戦い続けるべきなのだ! 私は、ここで死ぬべき運命ではないッ!
111 107 TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_220 運命だと……?
112 108 TEXT_AKTKMZ101_04660_STEWARD04660_000_221 そいつ、殺しちゃうんですか?
113 109 TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_222 いいや、気絶させただけだ。 兵隊たちを埋葬してやろう……こいつも一緒にな。
114 110 TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_223 ここで生きるべきか、死ぬべきか…… 運命とやらに委ねてやるんだ。
115 111 TEXT_AKTKMZ101_04660_STEWARD04660_000_224 なるほど……それは妙案ですね。
116 112 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_225 (-分裂した目玉-)その後、埋葬された戦死者の供養が行われるなか、 ひとりの男が地面から這い出てきたといウ。 そう、指揮官は生きていたのダ。
117 113 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_226 (-分裂した目玉-)「私は死なん……絶対に生き残ってみせるぞ……」
118 114 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_227 (-分裂した目玉-)髪を振り乱し、呪いの言葉を吐きながら立ち去る姿は、 まさに悪鬼のようであっタ。
119 115 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_100_227 (-分裂した目玉-)それゆえ男は、<RubyCharaters>FF16E9ABAAE38292E68CAFE3828AE4B9B1E38199E88085FF19E382B9E382ABE383ABE3839FE383AAE383A7E383BCE3838D</RubyCharaters>と呼ばれるようになり、 やがて、自らそう名乗るようになっていっタ……。
120 116 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_228 かなり深くに埋めてやったはずだったガ…… ニンゲンの生への執着心、侮れナイ。
121 117 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_229 それが、とある妖異のニンゲンだったころの話ダ。 オマエにとって、興味のある内容かどうかは知らないがナ。
122 118 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_230 さてと、オレはそろそろ、オレたちのところに戻ル。 じゃあナ。
123 119 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_231 ここは、ニンゲンたちがエーテルを喰らう場所のようだナ。
124 120 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_232 オレが呼んでル? 飢えよりもまず、孤独を恐れるとは、オレらしい……。 まぁもう少しだけ、ニンゲンたちを観察させてホシイ。
125 121 TEXT_AKTKMZ101_04660_ARKASODARA04660A_000_233 ここの料理は本当に美味しいよ! まるでムリガの神々が祝福してくれたように、 食べれば食べるほど、力がモリモリ増してくるんだ!
126 122 TEXT_AKTKMZ101_04660_ARKASODARA04660B_000_234 美味しいのは本当だけど、それで強くなれたら苦労はしねぇ。 ちゃんと「訓え」にならって、真面目にやらなきゃ。
127 123 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_235 喰えば喰うほど、強くなる、カ……。
128 124 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_236 オレが約束したのなら、ひとつ教えてやろウ。 妖異の強さというのは、 どれだけ上質で、大量のエーテルを蓄えているかに尽きル。
129 125 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_237 異能を持った英雄「メモリア使い」であれば、 闇に呑まれた直後から、強力な妖異となっていタ。
130 126 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_238 一方、大多数を占める並のニンゲンは、 これといって特徴のない、矮小な妖異になるのが当たり前。 オレみたいに、ナ。
131 127 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_239 だが、中には例外がいル。 オレが出会ったアイツも、そのひとりだっタ……。
132 128 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_240 (-分裂した目玉-)その妖異……スカルミリョーネは、ひどく臆病だっタ。 空腹で、狩りをする必要に迫られた場合にも、 己より遥かに弱い相手しか、決して狙おうとはしなかっタ。
133 129 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_241 (-分裂した目玉-)ゆえに少量のエーテルしか得られズ、 常に飢餓と恐怖に突き動かされ、獲物を求めてさまよっていタ。
134 130 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_242 (-分裂した目玉-)万一、己より強いものに出くわした際には、 ただ生き残るため、一目散に逃走すル。 抵抗のそぶりすら見せずにナ。
135 131 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_243 (-分裂した目玉-)だが、真の強者とは逃げる隙すら与えナイ。 そんな存在に、彼も遭遇してしまったのサ……。
136 132 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_244 (-黒鎧の騎士-)無様だな……。
137 133 TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_245 なんだ、こやつから感じる不気味なエーテルは……!?
138 134 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_246 (-黒鎧の騎士-)さきほどの相手…… なぜ戦わずに逃げた?
139 135 TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_247 なにを馬鹿な…… 私の力では、あんな大きな奴に敵うはずがない。
140 136 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_248 (-黒鎧の騎士-)……なるほど。 十分な力さえあれば戦っていたと? では、これならどうだ?
141 137 TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_249 お、おぉ……!
142 138 TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_250 感じる…… 私の身体から、とてつもない力を感じるぞォッ!
143 139 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_251 (-黒鎧の騎士-)それ、また来たぞ。
144 140 TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_252 フシュルルル……。 貴様、私にいったい何をしたのだ?
145 141 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_253 (-黒鎧の騎士-)私は何もしておらん。 さきほど与えたのは、ただの微小なエーテル。 お前は、自分がもともと持っていた力を振るったにすぎない。
146 142 TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_254 な、なんだと? まさか私にこれほどの力があったとは……!
147 143 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_255 (-黒鎧の騎士-)恐れは目を曇らせる。 ひたすら弱き存在を喰らい続けた結果、 己がどれほどの力を得ていたのか気付かぬほどにな……。
148 144 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_256 (-黒鎧の騎士-)恐怖心によって動くのではなく、 志を持って、高みを目指してみたいとは思わぬか? 私についてくれば、今度こそ本物の力をくれてやろう。
149 145 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_257 (-分裂した目玉-)死の存在しない世界において、 生への異常な執着は、まさに才能と呼べるモノ。
150 146 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_258 (-分裂した目玉-)それを見抜いていた黒鎧の騎士は、 彼に覚醒を促すと、自らの配下として迎えるのだっタ……。
151 147 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_259 ン……? もしかして、スカルミリョーネを知っていたカ? アイツがまだ生きていたとしても、オレは驚かないナ。
152 148 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_260 ところで、こっちの世界、いくら喰っても強くなれないのカ? それはつまらナイ……。
153 149 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_261 そろそろオレたちのところに戻るとしよウ。
154 150 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_262 ワタクシがひとりで寂しがってるですッテ? それに、強い妖異の話と言われましてモ、困りましたわネ……
155 151 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_263 ほら、あそこの殿方を御覧ナサイ。 あのようなお行儀の悪い言葉づかイ…… ワタクシ、気になって仕方ありませんノ。
156 152 TEXT_AKTKMZ101_04660_MAN04660_000_264 はぁ~!? ったく、クソめんどくせぇなあ。 なんで俺と出かけんのに、親父の許しがいるんだよ?
157 153 TEXT_AKTKMZ101_04660_WOMAN04660_000_265 まぁ! そんな品のない言葉遣い、よくないわ。 お父様が耳にしたら、なんて仰るか……。
158 154 TEXT_AKTKMZ101_04660_MAN04660_000_266 お父様、お父様って、お前いくつだよ? ざけんじゃねぇぞ、ったくよぉ……
159 155 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_267 どうです、ひどい言葉づかイでしょウ? それに引き換え、あのムスメは、よく躾けられてるみたいネ。
160 156 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_268 あら、何カシラ……。 ワタクシ、過去にあんなムスメを見たことがあるようナ……。
161 157 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_269 (-分裂した目玉-)そのムスメは、 ゴロツキ同然の、成り上がり者の家に生まれたノ。
162 158 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_270 (-分裂した目玉-)多くの使用人にかしずかれ、淑女として育てられはしたガ、 籠に囚われた鳥も同然の扱イ。
163 159 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_271 (-分裂した目玉-)何より苦痛だったのは、両親からの厳しい躾ケ。 言葉づかイすらも厳しく制限され、 ムスメは「自分」であるコトを否定されていタ……。
164 160 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_272 (-分裂した目玉-)あるときムスメは、使用人の手を借りて、 屋敷の外へと抜け出し、ひとときの自由を楽しんダ。
165 161 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_273 (-分裂した目玉-)だが、それを知った父親によってすぐに連れ戻されると、 窓を開け、風を浴びるコトすら禁じられてしまっタ。
166 162 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_274 (-分裂した目玉-)「自分は両親の道具ではない……」 籠の中の鳥ですら自由に鳴けるというのに、 ムスメには、何ひとつ主張するコトは許されなかっタ……。
167 163 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_275 (-分裂した目玉-)そして…… なんとかふたたび屋敷を抜け出す算段を立てた日のコト。
168 164 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_276 遅いわね…… ここで待ち合わせるって約束したのに。
169 165 TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_277 あの若造どもを待ってるんなら、来ねぇぞ?
170 166 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_278 お父様、どうして……! 来ないって、どういうこと?
171 167 TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_279 最近、ここらで派手に遊び回ってる連中がいるとは聞いてたが、 俺の娘に手ェ出すとは、ふざけんじゃねぇぜ、まったく……。 二度とお前に近寄らねぇように、全員魚の餌にしてやったよ。
172 168 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_280 ひどい……。 お父様は、そうまでして私を苦しめたいのですか?
173 169 TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_281 小娘が、ナメた口を利くな! お前は俺がのしあがるための大切な道具だ。 余計なことをして、価値を下げるんじゃねぇ。
174 170 TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_282 ここから出ていくことも、俺に歯向かうことも許さん。 これからは何を言われても「はい、お父様」とだけ答えるんだ!
175 171 TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_283 オラ、どうした? 返事をしろ、返事を!
176 172 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_284 ……じゃねぇ。
177 173 TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_285 アァ? 今なんて……
178 174 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_286 ざけんじゃねぇぞ、コラァァァ!
179 175 TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_100_286 ぐあああああっ!
180 176 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_287 ああ、最高だ! 言いたいことを言って、やりたいことをやるだけで、 こんなにも素敵な気分になれるなんて!
181 177 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_288 私を閉じ込める鳥籠は、すべてブッ壊す。 これからは、どこまでも風のように自由になってみせる!
182 178 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_289 (-分裂した目玉-)それからムスメは、お屋敷を出て旅に出タ。 自由を得たことで眠っていた才能が目覚めたのか、 戦場に己の居場所を見つけだしたそうヨ。
183 179 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_290 (-分裂した目玉-)それから彼女が有名になるのに、時間はかからなかったワ。 その美しい外見と相反する、野蛮きわまりない戦い方と言動は、 誰よりも鮮烈な印象を与えたんですモノ。
184 180 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_100_290 (-分裂した目玉-)ついたあだ名は、<RubyCharaters>FF0DE9878EE89BAEE381AAE5A5B3FF13E38390E383ABE38390E383AAE382B7E382A2</RubyCharaters>。 その名は風に乗って、広く知れ渡るコトになったと言ウ……。
185 181 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_291 はたして、お屋敷を出たコトは、 彼女にとって幸せなコトだったのカシラ……?
186 182 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_292 今のワタクシには、何もわからナイ……。 どちらにしろ、彼女も妖異になってしまったのだモノ……
187 183 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_293 いけない、そろそろワタクシたちのところに戻りませんト。 それではゴキゲンヨウ……。
188 184 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_294 フゥ、風がキモチイイゼ……。
189 185 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_295 エェ~、オレが戻ってこいっテ!? オレの方がこっちに来いヨ!
190 186 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_296 見ろヨ、この自由な空ヲ! ニンゲンたちは、ここから空へと飛び立っていくんダロ? オレにも翼があったなら、飛んでいけたんだがナ……。
191 187 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_297 オレたち妖異ってのはヨ、領域に棲むモンなんダ。 強い者は自分の領域を作り、弱い者はそこに棲まわせてもらウ。
192 188 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_298 そして、領域の主ってのは、自分の領域から出たがらナイ。 その場こそが、己の力を最大限に発揮できる場所だからサ。
193 189 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_299 だがそれは、ずっと同じ場所に留まるということでもあル。 なかには退屈するヤツもいるんダ……。
194 190 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_300 (-分裂した目玉-)その妖異……バルバリシアは、とにかく退屈していタ。 己の領域を作りあげたはイイが、そこから動くことはなく、 たまに手下が運んでくるエサを喰らうダケ……。
195 191 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_301 (-分裂した目玉-)そうして得たエーテルで、 長い髪を艶めかせるのが、彼女のささやかな愉シミ……。 しかしそれも、一帯に獲物がいなくなるまでのコトだっタ。
196 192 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_302 (-分裂した目玉-)歯向かう者がいなくなったとき、彼女は初めて気づいタ。 この領域は、自分を閉じ込める鳥籠でもあったのだト。
197 193 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_303 (-分裂した目玉-)このままでは、ここでひとり朽ちてしまウ…… 焦る彼女の前に、お客さんがやってきタ。 それも、とびっきりの大物がナ……。
198 194 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_304 はぁ…… こう退屈ばかり続くと、髪の艶も褪せていくわね。 もっと力があれば、どこへだって飛んでいけるのに……。
199 195 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_305 (-黒鎧の騎士-)ほう、力を欲するか? ……ならば、私がくれてやろうではないか。
200 196 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_306 誰だい!?
201 197 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_307 あっ、ああァッ! ち、力が……迸る……!
202 198 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_308 (-黒鎧の騎士-)さぁ、力は与えたぞ。 己が望みを、叶えてみせよ!
203 199 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_309 私は……私の望みはッ……!
204 200 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_310 (-黒鎧の騎士-)これは、領域を移動させているのか? ……面白い。
205 201 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_311 こんなことができるなんて……! アンタ、私にいったい何をした?
206 202 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_312 (-黒鎧の騎士-)私はエーテルを与えたに過ぎない。 それをこのように使ったのは、お前の意志によるものだ。
207 203 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_313 私の、意志……。
208 204 TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_314 (-黒鎧の騎士-)しかし、どこに行こうが、闇しかあるまい。 いったいどこへ向かっている?
209 205 TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_315 ここじゃなければ、どこへだって。 風は、行くあてなんかなくたって吹くもんだろう?
210 206 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_316 (-分裂した目玉-)自由を求め、領域ごと彼方へと飛び立たんとする気概…… それは、すべてが終わった世界においては稀有な素質だっタ。
211 207 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_317 (-分裂した目玉-)黒鎧の騎士は彼女にさらなる力を与えると、 強大な軍勢の一翼を担わせたんだとサ……。
212 208 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_318 どうだ、すげぇ妖異だロ? ……って、動き出した領域から振り落とされちまったセイで、 オレはそれ以来、バルバリシアの姿を見てないんだけどナ!
213 209 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_319 ニンゲンたちも、そんな野心を秘めて、空へと飛んでいくのカ? オレもヒクウテイとやらに乗って、風を感じてみたいガ……。
214 210 TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_320 ま、それはまたの機会とするサ。 そろそろオレたちのところに戻らねぇと、 オレが泣いちまうからナ……!
215 211 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_325 ほかの目玉たちも大人しくしています。 ここで保護していれば、民を脅かす心配はなさそうですよ。
216 212 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_400 オマエ、オレたち見つけてくれタ! オレ、寂しくナイ!
217 213 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_401 対価として、オレたちから何か話は聞けたカ?
218 214 TEXT_AKTKMZ101_04660_Q3_000_000 何と言う?
219 215 TEXT_AKTKMZ101_04660_A3_000_001 スカルミリョーネとバルバリシアの過去を……
220 216 TEXT_AKTKMZ101_04660_A3_000_002 どうして彼らの過去を知っていた?
221 217 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_100_401 オレたち、喰らって混じりあう前は、 それぞれが、それぞれに異なる生の中で、 たくさんの妖異を……そうなる前のニンゲンを見てきたのサ。
222 218 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_110_401 その中には、ウワサの四天王だって含まれていル。 アンタの目的は知らナイが、ヴォイドで活動する以上、 知っておいて損はない情報だロ?
223 219 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_402 対価に満足してもらえたなら良かっタ。 それじゃオレ、さっそく元に戻ル!
224 220 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_403 って、アレ……? オレたち、もしかして、足りナイ……?
225 221 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_404 オレたち、これでみんなじゃナイ。 残りのオレたち揃うまで、元に戻れナイ。
226 222 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_405 でも、近くに気配、感じナイ。 オレたち、どこへ行っタ……?
227 223 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_406 な、なんと! まだほかにも目玉がいるというのですか?
228 224 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_407 しかし、貴殿のお話によれば、 目玉たちは、ただ人の生活を覗き見ていただけの様子……。 あまり騒ぎ立てずとも、よさそうですね。
229 225 TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_408 それでは、残りの目玉が近くに戻ってくるまで、 私が保護しつつ、様子を見ておくことにします。
230 226 TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_409 別のオレたちが近くに戻ってきたら、 また探すのを手伝ってくれよナ!
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0,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_00","星戦士団本営の星戦士団の哨兵は、目玉の妖異を見張っている。"
1,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_01","目玉の妖異が、残りの目玉たちの気配を付近に感じているようだ。ラザハン内を探索し、「分裂した目玉」を4体探そう。"
2,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_02","分裂した目玉を見つけ、強い妖異の過去にまつわる物語を聞いた。星戦士団本営にいる「目玉の妖異」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_03","目玉の妖異は、分裂した目玉たちと混じりあい、元の姿に戻った。遠く離れた妖異の居場所を探知する能力を持つことから、ラザハンで雇用してもらうことができるかもしれない。妖異も元は人間であり、それぞれに異なる過去がある。そんな彼らの新たなる旅立ちを、温かく見守ろう。"
4,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_04",""
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22,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_00","分裂した目玉を探す"
25,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_01","目玉の妖異と話す"
26,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_02",""
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47,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_001","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
目玉の妖異たちは、ここでしっかり見張っておりますが、
ずっとおとなしくしており、本当に無害のようです。"
49,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_002","しかし、まだ何体かいるという残りの目玉については、
我々も捜索を続けているものの、
それらしき目撃情報はありません。"
50,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_003","分裂して動きも緩慢なようですから、
はぐれたとしてもそう遠くまでは行っていないはず。
ラザハンに立ち寄ってさえくれれば見つかりそうなのですが……。"
51,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_004","オレ、ほかのオレたちからニンゲンたちの話、聞いてタ。
コッチの世界、やっぱり楽しイ!"
52,"TEXT_AKTKMZ201_04661_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_AKTKMZ201_04661_A1_000_001","見知らぬ街を歩くのはワクワクする!"
54,"TEXT_AKTKMZ201_04661_A1_000_002","ヴォイドの話も興味深い"
55,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_005","オマエ、世界中を旅してるんだナ。
ヴォイドにまで行くくらいだから、相当ダ。
オレもいろんなトコロ、見てみたイ!"
56,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_006","けれど、コッチの世界、見て回るにも、
残りのオレたちいっしょじゃナイと、やっぱり寂しイ……。"
57,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_007","過去のヴォイドの話、気に入ったカ?
オレたち、いろんな妖異のコト、知ってル!"
58,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_008","残りのオレたちが見つかれば、
強い妖異の話、もっと聞かせてやれるんだガ……。"
59,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_009","って、アレ……?
ムムムム……!"
60,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_010","感じル、オレたちの気配!
残りのオレたち、この近くに来てル!"
61,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_011","この街のどこか、オレたちの気配、新たに「4つ」感じるんダ。
みんな揃えば、オレたち、元に戻れル。
だから、またオレたちを探してきてホシイ!"
62,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_012","対価は前と一緒。
オレたちから、強い妖異の過去、教えてもらエ。
それでどうダ?"
63,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_100_012","ココから一番近いのは……アッチの方だナ。"
64,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_013","おお、残りの目玉の気配を感じたと?
もっとも近いのは、方角からするとダーマ区でしょうか。
まずはそちらに向かうのが良いかもしれませんね。"
65,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_100_013","とはいえ、街中のどこから探すかはお任せいたします。
お手数ですが、捜索をお願いいたします!"
66,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_020","私はコイツらが再びはぐれないよう、ここで見ていますので、
お手数ですが、残りの目玉の捜索をお願いいたします!"
67,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_025","オレたち、いろんな場所を見ているハズ。
話を聞くのが、今から楽しみダ。"
68,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SYSTEM_000_100","分裂した目玉をすべて発見し、合流を促した。
星戦士団本営に戻り、目玉の妖異に報告しよう。"
69,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_101","エッ、オイラのコト、探してたのかイ!?
オイラ、キレイな水場で遊んでたら、遠くまで流されちゃっテ。
ごめんヨ~。"
70,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_102","なんとか頑張って、流れに逆らいながら泳いデ、
やっとここまで戻ってこられたトコロだったんダ……。"
71,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_103","オイラが知ってるヤツの話なら、いくらでもしてやるから、
早く残りのオイラたちに会いたいんだゾ~!"
72,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERA04661_000_104","ハァ……やっぱり小魚しか釣れないなぁ。"
73,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_105","あそこのニンゲンがオイラを釣り上げたんだケド、
「気持ち悪いナメクジだ」なんていって、放してくれたんダ。
なんのことかわからナイが、助かったんだゾ!"
74,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERA04661_000_106","海に出て、大物を狙ってみたいけど、
こんな安物の竿じゃ、折られるのがオチだよな。"
75,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERA04661_000_107","海釣り用の竿を買う金もないんだから、
ずっと、この釣り場で我慢するしかない……。
毎日変わり映えしなくて、退屈だなぁ。"
76,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_108","大物を釣りたイ……そのキモチ、わかるゼ。
昔は、オイラもアニキと一緒に釣りをして暮らしてたんダ。"
77,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_109","ケド、メモリア戦争が起きてからは海のエーテルが乱れテ、
魚がほとんど釣れなくなっちゃっててサ。
その日の食い物にも困るような有様だったっケ……。"
78,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_110","(-分裂した目玉-)釣り糸を垂らしながら、アニキはずっと悩んでいタ。
「いつ戦争は終わるんだ」なんて考えてるのかと思ったケド、
ホントは全然違うコトを考えていたんダ。"
79,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_111","(-分裂した目玉-)「たとえ戦争がなかったとしても、結局釣りをしてるだけ……
 何も変化がないなら、今ここで飢え死にしても一緒だ。
 どうしたら、この平凡な毎日から抜け出せる?」"
80,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_112","(-分裂した目玉-)アニキには、ひもじい暮らしなんて関係なかっタ。
延々と続く日常の繰り返しにウンザリしていたんダ。"
81,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_113","(-分裂した目玉-)そのときアニキが叫んダ。
「そうか、戦場だ! 戦場なら退屈しねぇぞ!」"
82,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_100_113","(-分裂した目玉-)そして竿を捨てると、駆けだしたのサ!"
83,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_114","お、おのれッ……!"
84,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERB04661_000_115","終わりだッ!"
85,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERB04661_000_116","な、なんだ、お前は……!?
邪魔をするな!"
86,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_117","どこの誰か知らんが、助かったぞ……!
メモリアの力を使い果たしてしまい、危ないところだったのだが、
これでこの一帯は我が手中に落ちた。"
87,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_118","どうだ、貴様も私と手を組まんか?
城のひとつやふたつ、くれてやるぞ。"
88,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_119","き、貴様ッ!
こっちの味方ではないのか!?"
89,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_120","楽しそうなことしてんじゃねぇか……
次は俺が相手だ!"
90,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERB04661_000_121","アニキ……生きてるかい?
いくら村で一番、腕っぷしが強くったって、
素手でメモリア使いに挑むなんて、自殺行為だよ。"
91,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_122","生きてるかって……?"
92,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_123","……ああ、そうだ。
ようやく生きてるって実感を得られたぜ!"
93,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERB04661_000_124","ア、アニキ……
いったいどこへ?"
94,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_125","雑魚を相手にする毎日はもう終わりだ。
俺はこれから戦場で、激流みてぇな毎日を生きてやる。"
95,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_126","手始めに、俺より強い大物を探して、
片っ端からぶっ飛ばしてやるぜ!"
96,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_127","(-分裂した目玉-)「自分の命を懸けたときだけが、本当に生きている瞬間なんだ」
そう語ったアニキは、それ以来、二度と帰ってこなかっタ。"
97,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_128","(-分裂した目玉-)しばらくして、ある噂が聞こえてきタ。
各地の戦場に突如現れては、
誰彼かまわずぶちのめして去っていく、凶暴な戦士の噂サ。"
98,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_129","(-分裂した目玉-)誰が呼んだか、<RubyCharaters>FF0AE9878EE889AFE78AACFF13E382ABE382A4E3838AE38383E38384E382A9</RubyCharaters>。
それだけで、オイラにはすぐにわかったヨ。
アニキはあれからも、ずっと生き続けていたんだっテ……。"
99,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_130","アニキがあのとき抱いていた感情……
無意味な日々を繰り返すことの虚しさってヤツが、
オイラも妖異になってから、ようやく理解できたんダ。"
100,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_131","それでオイラも、永遠に続く日常から抜け出したくテ、
コッチの世界に憧れてたのサ。"
101,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_100_131","あんなアニキでも、ホントのとこは優しかったんだゾ!
釣りが下手なオイラのコトだって、
いつも気にかけてくれてテ。"
102,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_132","あれからアニキも妖異になっちまったんだろうケド、
もしコッチの世界に来られてたら、見つけてたと思うんだヨ。
マトモな「生きる意味」ってヤツを、ナ……。"
103,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_133","ヘヘッ、アンタのおかげで、
久々に懐かしいヒトのコトを思い出せたヨ。
それじゃオイラ、みんなのトコロに戻ル!"
104,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_134","ムムッ、ニンゲンがボクに何の用ダ?"
105,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_135","そうか、ボクらはみんな無事なんだネ!?
カラダを張って逃がした甲斐があったヨ……。"
106,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_136","ボクら、門を抜けてコッチの世界へやってきてすぐ、
ヘンな石の傀儡どもに襲われてしまっタ。
それでボクが注意を惹きつけて、逃げ回ってたんダ。"
107,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_137","キミたちニンゲンは、オタカラとやらを、
ああやって厳重に守ってるんだロ?
どうやら、目の前の建物も、似たような場所みたいだネ。"
108,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SHIRAZADE_000_138","この宝物庫の中は、お宝がざっくざくらしい。
転送紋の刻まれた宝箱を見つけなきゃ入れないそうだから、
腕試しの前に、運試しといこうじゃないか。"
109,"TEXT_AKTKMZ201_04661_ADVENTURERA04661_000_139","でも、中には宝を守る番人や、魔物がいるんでしょ?
3人だけじゃ、危ないんじゃないかな……。"
110,"TEXT_AKTKMZ201_04661_ADVENTURERB04661_000_140","人数が少ない方が、取り分増えていいじゃない。"
111,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SHIRAZADE_000_141","そういうこと。
それに、冒険ってのは、危険を冒してこそだろ?
ワクワクするね、はやく挑戦しようぜ!"
112,"TEXT_AKTKMZ201_04661_ADVENTURERA04661_000_142","う~ん……
でも、やっぱり危険だと思うなぁ。"
113,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_143","自分から敢えて危険に飛び込ム……
まったく理解に苦しむ行動ダ。
ヴォイドでは、己より強い者に挑むヤツなどいないからネ。"
114,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_144","いや、待てよ……ボクの知る中にもたったひとり、
その無謀な戦いを好む、奇特な妖異がいたっケ……"
115,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_145","その妖異……カイナッツォは、
己の領域に絶対の自信を持っていタ。"
116,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_146","相手を騙し、罠にかけ、底なしの沼に引きずり込ム……
そうして、どんな強者が相手だろうと、勝利してきたのサ。"
117,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_147","しかし、ヤツが満たされるコトは決してなかっタ。
なぜ勝利をこんなにも虚しく感じるのカ?
その理由は、ある出会いによって、明らかになル……。"
118,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_148","おいおい、これを防ぐのかよ!?
こりゃ、想像してた以上に腕の立つ野郎みてぇだな!"
119,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_149","(-黒鎧の騎士-)何者だ?"
120,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_150","俺はカイナッツォ!
最近ここらで猛者を探してまわってるってのはテメェだろ?
喧嘩の相手が欲しければ、ここにいるぜ!"
121,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_151","(-黒鎧の騎士-)私は無益な戦いを求めているわけではない……。
それより、なぜ自分から強者に戦いを挑む?"
122,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_152","腹減ってるときに、相手を選んでる余裕なんてねぇだろうが。
ま、俺の領域にやってきたのが運のツキだ。
おとなしく呑まれちまいな!"
123,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_153","(-黒鎧の騎士-)空腹程度で、危険を冒して強者に挑むものはおらん。
どうやらお前は、己の飢えの正体を忘れてしまったようだな。"
124,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_154","お、おォ、なんだこのエーテルは!?
すげぇウマくて、腹がふくれるってぇのに……"
125,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_155","全ッ然、満足できねぇ。"
126,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_156","(-黒鎧の騎士-)そうであろう。
お前はエーテルに飢えていたのではない。
死闘に飢えておったからだ。"
127,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_157","(-黒鎧の騎士-)その渇きを癒やせるのは、
沼底に淀み溜まった水ではない。
濁流のように、激しく暴れ回る水のみ!"
128,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_158","つまり、どういうことだ……?"
129,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_159","(-黒鎧の騎士-)……安全な場所から獲物を罠にかけたところで、
死闘を求める魂は昂ぶりはせぬ。
勝利の味は、己の身を危険に晒してこそ格別なものとなるのだ。"
130,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_160","(-黒鎧の騎士-)そして……私とともに来れば、
お前の命を脅かす強敵には事欠かん。
さぁ、どうする?"
131,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_161","クカカカ……。
なんだか大事なことを思い出したような気がするな。
……いいぜ、もっと詳しく聞かせろ!"
132,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_162","喰うか、喰われルか、己の全存在を懸けた争イ……
そこにこそ、ヤツの生きる場所があったんダ。"
133,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_163","「たった一度でいい。
 最強の大物と戦えさえすれば、俺はそれで満足だ!」"
134,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_164","それからのカイナッツォは、
己を倒しうる者との出会いを求め続けタ。
戦いの後には、虚無が待っていると知りながラ……。"
135,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_165","望みを叶えるためなら、命すら惜しくはナイ。
それさえ手に入れば、ほかには何もいらナイ。
唯一にして絶対の欲望、キミにもあるのかナ?"
136,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_166","思えばボクも、コッチの世界に来たのは無茶なコトだったケド、
危険を冒した甲斐はあっタ。"
137,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_167","この素晴らしさ、はやくみんなと分かち合わねバ。
ボクらが待つところへ向かうとするヨ。"
138,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_168","みんなもこの街にいるノ? ヤッタ~!
近くの里でのんびりしてたら、アタシだけはぐれちゃっテ……。
ずっと寂しかったノ!"
139,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_169","それにしても、ここはニンゲンがたくさんいるネ。
建物もたくさんあって、キョーミシンシン!"
140,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BOY04661_000_170","(-少年の声-)ねえ、お父さん。
この建物はなに?"
141,"TEXT_AKTKMZ201_04661_DAD04661_000_171","ここはね、アルザダールという、
偉い人を祀っているお墓さ。"
142,"TEXT_AKTKMZ201_04661_DAD04661_000_172","アルザダールは、うんと昔に大陸からやってきて、
アルカソーダラ族とガジャースラ族の争いを平定したんだ。
その行いが、ラザハン建国の礎になったんだよ。"
143,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BOY04661_000_173","へぇ~、じゃあボクらがみんな仲良くしていられるのも、
その人のおかげなんだね!"
144,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_174","お墓……死んだニンゲンを思い出すヨスガ……。
アタシもなんだか、むかしのコトを、思い出してきちゃっタ。"
145,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_175","メモリア戦争に巻き込まれて死んダ、アタシのオカアサン。
そして、オカアサンを死なせたヒトたち……。"
146,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_176","(-分裂した目玉-)むかしむかし、ふたりの魔道士が、
「試練の山」に籠もって修行をしていましタ。"
147,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_177","(-分裂した目玉-)彼らは強く、敵うものはナイと言われるほどでしたガ、
それをひけらかすコトもなく、ひたすらに腕を磨いていましタ。"
148,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_178","(-分裂した目玉-)あるとき、魔物が村々を襲い始めましタ。
その話を耳にしたふたりの魔道士は、こう決意しましタ。"
149,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_179","(-分裂した目玉-)「いまこそ、長き修行の末に極まりし我々の炎で、
 世界を救ってみせようではないか!」"
150,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_180","(-分裂した目玉-)そうしてふたりは下山すると、
村を襲う魔物たちを見つけ、戦いはじめましタ。"
151,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_181","あと1匹、そっちへ行ったぞ!"
152,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MAGE04661_000_182","任せろ!"
153,"TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_183","(-少女の声-)やめてーーーッ!"
154,"TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_184","アタシのお母さんを殺さないで!"
155,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MAGE04661_000_185","な、なんと、この魔物が……?"
156,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MAGE04661_000_186","ぐあっ……!"
157,"TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_187","お願い、お母さんを助けて!"
158,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_188","ええい、いったいどうすれば……!"
159,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_189","やむをえんッ!"
160,"TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_190","なに、これ……?
お母さんが、宝石みたいになっちゃったよぉー!"
161,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_191","世界を救うなどと言っておきながら……
誰ひとり救えぬではないか!"
162,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_192","私の炎は、あの太陽のようであらねばならぬ。
他者を殺めるものではなく、
誰かを絶えず見守り、温めるためのものでなくては……!"
163,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_193","(-分裂した目玉-)自分の未熟さを思い知った彼は、
顔を真っ赤にして怒っていましタ。
それで少女は、彼を<RubyCharaters>FF10E8B5A4E38184E9A194E381AEE794B7FF10E383ABE38393E382ABE383B3E38386</RubyCharaters>と呼ぶコトにしたノ。"
164,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_194","(-分裂した目玉-)ルビカンテは試練の山に戻ると、
友を弔うため石碑を建て、己を戒める言葉を刻みましタ。
そして、ひとりで修行の日々を送ったのでス。"
165,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_195","(-分裂した目玉-)あるとき彼は、石碑のもとに、
キレイな宝石が供えられているのを見つけましタ。"
166,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_196","(-分裂した目玉-)それは、ルビカンテが真の英雄であったコトの証。
あのとき母を失った少女は、
彼が自分を救ってくれたコトを、ちゃんとわかっていたのでス。"
167,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_197","(-分裂した目玉-)その宝石が、彼に何を思い起こさせたのカ……
ルビカンテは再び山を下り、旅に出ましタ。
今度こそ、己の炎で誰かを救うためニ。"
168,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_198","誰かが死ぬのって悲しいコトだケド、
大切なヒトのコトを忘れちゃう方が、きっと悲しいよネ。"
169,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_199","試練の山も石碑も、ぜーんぶ闇に呑まれちゃったケド、
ルビカンテの心の中に、まだあの少女が残ってたらイイナ……。"
170,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_200","じゃ、アタシそろそろみんなのところに行くネ!"
171,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_201","ン? 皆がワガハイを呼んでおるだト?
……フム、不安なキモチは理解できるガ、
頼まれたからといって、動くワガハイではナイ……。"
172,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_202","ワガハイは特定の主をもたぬ……コレすなわち自由の身。
つまり、皆のところにいつ戻るかハ、好きにさせてホシイのダ!"
173,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_203","それに比べテ……
ニンゲンというのは、せわしく働いてばかりおるノウ。
短い時間しか生きられぬクセに、不思議な生き物ダ。"
174,"TEXT_AKTKMZ201_04661_ALCHEMIST04661_000_204","実験を開始してから、しばらく経つが……
よし、火は消えていないな。"
175,"TEXT_AKTKMZ201_04661_ALCHEMIST04661_000_205","常に同じ状態に保っていないといけないから、目が離せないな。
ま、そういう役目だから仕方ないけどさ。"
176,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_206","常に火をつけておく役目、カ……。
ワガハイも似たような行為をしていた妖異を知っておル。"
177,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_207","その妖異は、燭台に火を灯し続けておっタ。
だが、それは誰かに命じられたコトではナイ。
そいつが自ら進んでやっていたのダ。"
178,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_208","ヴォイドに昼夜の概念はナイ。
光に頼らぬ妖異にとって、灯火など呪術的な意味しか持たヌ。
それなのに、何ユエ?"
179,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_209","不可解な行動の理由がどうにも気になってしまってナ、
ワガハイも少し手伝うようになったのダ……。"
180,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_210","その妖異……ルビカンテは、一心に火を灯し続けタ。"
181,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_211","誰に命令されたわけでもないのに、
無意味なコトをするものだと、ほかの妖異は呆れておったヨ。"
182,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_212","だがそれが、ヤツにはとても重要なことだったようでナ。
ワガハイも燭台の火が消えているのを見つけては、
そいつに教えてやったりもしたものダ。"
183,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_213","それから、おそらくは幾千、幾万と同じことを繰り返した後、
突如、転機が訪れタ……。"
184,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_214","(-黒鎧の騎士-)闇の中にチラつく火が見えた故、何かと思って来てみれば、
なかなかの魔力の持ち主がいたものだ。
燭台に火を灯すだけが、お前の能ではなかろう?"
185,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_215","……私の炎は、敵を倒し、
己が腹を満たすためにあるのではない。"
186,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_216","(-黒鎧の騎士-)ほう、ではなんのためにあるのだ?"
187,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_217","……それが、皆目わからぬ。
だが、この炎の熱を見ると、
不思議と救われたような心地がするのだ。"
188,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_218","(-黒鎧の騎士-)ふむ……己が魂に刻まれた想いを理解するには、
力が足りていないようだ。"
189,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_219","(-黒鎧の騎士-)ならば……!"
190,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_220","この、我が身を燃やすような感覚は……!?
遥か昔にも、どこかで経験したことがあるような……。"
191,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_221","これは、タイヨウ……?
そう、太陽の熱だ!
かつて、この世界をあまねく照らした光……!"
192,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_222","陽は没すれど、空を巡って、必ずやまた昇る。
ならば我が炎も、幾度消えようとも灯されなければならぬ。
それこそが太陽であるがゆえ!"
193,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_223","(-黒鎧の騎士-)お前は己の炎を以て、太陽の運びを……
闇に呑まれる前の世界を再現しようとしていたのか。
これは面白い!"
194,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_224","私自身ですら忘れていた心の奥底を、
こうもたやすく暴いてみせた。
貴殿は、いったい……?"
195,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_225","(-黒鎧の騎士-)どうだ、私とともに来ないか?
さすれば、世界を覆う闇を掃い、
再び本物の太陽を拝ませてやろうではないか。"
196,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_226","黒鎧の騎士によると、世界を救う戦いにおいては、
隣り合う異世界の住人を犠牲にせねばならんのだトカ……。
そこでルビカンテは決意しタ。"
197,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_227","「我が炎は世界を救うためのもの。
 誰かを焼かねばならぬのなら、その罪は必ず我が身で贖おう」"
198,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_228","それが、誰に命じられたわけでもナイ、ヤツ自身の想イ。
ワガハイのココロにも、いまだ消えずに灯っておるヨ……。"
199,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_229","ワガハイもコチラの世界に来て、タイヨウを見たことデ、
あの闇に呑まれた世界の異常さに気づいたヨ。
今ならヤツのキモチが、理解できる気がすル。"
200,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_230","本来あるべき世界を取り戻せるのなら、
自らはその礎として、朽ち果てても構わナイ……。
それほどの価値があるのだヨ、自然というヤツにはナ。"
201,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_231","……フゥ、久々に昔のコトを思い出しテ、イイ気分ダ。
ここはひとつ、ワガハイも自らの意思で、
皆のところに戻るとしようではナイカ!"
202,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_235","目玉がひとつ、ふたつ、みっつ……
ええと、これですべて揃ったんでしょうか?"
203,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_300","オマエ、オレたち見つけてくれタ!
今度こそ、本当にみんな揃っタ!"
204,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_301","強い妖異の話も、ちゃんと聞けたカ?"
205,"TEXT_AKTKMZ201_04661_Q2_000_000","何と言う?"
206,"TEXT_AKTKMZ201_04661_A2_000_001","カイナッツォとルビカンテの過去を聞いた"
207,"TEXT_AKTKMZ201_04661_A2_000_002","その妖異たちとは、もう戦うこともないだろう"
208,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_303","そうか、オマエはすでにヤツらにも会ってたんだナ。
これからの戦いには役に立たナイ話でも、
何か思うトコロ、あったんじゃないカ?"
209,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_304","強い想いを抱いていたニンゲンが妖異になっテ……
ゴルベーザに見出されて四天王になっテ……
ついに眠りにつくときが、来たんダ。"
210,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_305","ま、オレもみんなから話聞いただケ。
オレたちの想い、オレのものにするには、
はやく元に戻らないとナ。"
211,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_306","おお、それは朗報です!
ぜひとも、元に戻ってもらいましょう。"
212,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_307","よし、それじゃさっそくいくゾ。
みんな、あつまレ~!"
213,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_308","やっタ、これでまたみんないっしょ!
オレたち怖くナイ!"
214,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_309","それに、オレたちが見てきたコッチの世界のコトが、
オレが見たかのように、よくわかル。"
215,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_310","やっぱり、コッチの世界、面白イ!
オレ、もっともっとコッチのコト、知りたイ!"
216,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_311","これが元の姿ですか……。
なんというか、立派な妖異になってしまって、
逆に危険度が増してしまったような気もしますね。"
217,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_312","かといって、アルザダール海底遺跡群のゲートが壊された今、
送り返すこともできませんし、どうしたものか……。"
218,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_313","ン、ナニか視えるゾ……?"
219,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_314","アッチの方……妖異がいるナ。
この世界、ほかにも同類たちが渡ってきているみたいダ。"
220,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_315","みんながコッチでいろんな経験してきたせいカ、
前よりも遠くまで、エーテルが視えるようになったゾ!"
221,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_316","なんと、遠方の妖異の気配を探知できるようになったと?"
222,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_317","それは素晴らしい!
その能力を使えば、こちら側に侵入してきた妖異を探し、
対処することができるではありませんか。"
223,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_318","反応があった地点には、のちほど調査隊を向かわせるとして……
敵対的な妖異の発見に協力するという条件なら、
この妖異と契約する方向で官吏たちを説得できるかもしれません!"
224,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_319","オレ、コッチの世界、いてもイイのカ?
それならいくらでも協力するゾ!"
225,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_320","オマエには世話になったナ!
これからはコイツといっしょに、
ニンゲンたちと意思疎通する方法を考えるとしよウ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_00 星戦士団本営の星戦士団の哨兵は、目玉の妖異を見張っている。
5 1 TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_01 目玉の妖異が、残りの目玉たちの気配を付近に感じているようだ。ラザハン内を探索し、「分裂した目玉」を4体探そう。
6 2 TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_02 分裂した目玉を見つけ、強い妖異の過去にまつわる物語を聞いた。星戦士団本営にいる「目玉の妖異」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_03 目玉の妖異は、分裂した目玉たちと混じりあい、元の姿に戻った。遠く離れた妖異の居場所を探知する能力を持つことから、ラザハンで雇用してもらうことができるかもしれない。妖異も元は人間であり、それぞれに異なる過去がある。そんな彼らの新たなる旅立ちを、温かく見守ろう。
8 4 TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_06
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27 23 TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_00 分裂した目玉を探す
29 25 TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_01 目玉の妖異と話す
30 26 TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_03
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50 46 TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_001 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 目玉の妖異たちは、ここでしっかり見張っておりますが、 ずっとおとなしくしており、本当に無害のようです。
53 49 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_002 しかし、まだ何体かいるという残りの目玉については、 我々も捜索を続けているものの、 それらしき目撃情報はありません。
54 50 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_003 分裂して動きも緩慢なようですから、 はぐれたとしてもそう遠くまでは行っていないはず。 ラザハンに立ち寄ってさえくれれば見つかりそうなのですが……。
55 51 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_004 オレ、ほかのオレたちからニンゲンたちの話、聞いてタ。 コッチの世界、やっぱり楽しイ!
56 52 TEXT_AKTKMZ201_04661_Q1_000_000 何と言う?
57 53 TEXT_AKTKMZ201_04661_A1_000_001 見知らぬ街を歩くのはワクワクする!
58 54 TEXT_AKTKMZ201_04661_A1_000_002 ヴォイドの話も興味深い
59 55 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_005 オマエ、世界中を旅してるんだナ。 ヴォイドにまで行くくらいだから、相当ダ。 オレもいろんなトコロ、見てみたイ!
60 56 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_006 けれど、コッチの世界、見て回るにも、 残りのオレたちいっしょじゃナイと、やっぱり寂しイ……。
61 57 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_007 過去のヴォイドの話、気に入ったカ? オレたち、いろんな妖異のコト、知ってル!
62 58 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_008 残りのオレたちが見つかれば、 強い妖異の話、もっと聞かせてやれるんだガ……。
63 59 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_009 って、アレ……? ムムムム……!
64 60 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_010 感じル、オレたちの気配! 残りのオレたち、この近くに来てル!
65 61 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_011 この街のどこか、オレたちの気配、新たに「4つ」感じるんダ。 みんな揃えば、オレたち、元に戻れル。 だから、またオレたちを探してきてホシイ!
66 62 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_012 対価は前と一緒。 オレたちから、強い妖異の過去、教えてもらエ。 それでどうダ?
67 63 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_100_012 ココから一番近いのは……アッチの方だナ。
68 64 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_013 おお、残りの目玉の気配を感じたと? もっとも近いのは、方角からするとダーマ区でしょうか。 まずはそちらに向かうのが良いかもしれませんね。
69 65 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_100_013 とはいえ、街中のどこから探すかはお任せいたします。 お手数ですが、捜索をお願いいたします!
70 66 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_020 私はコイツらが再びはぐれないよう、ここで見ていますので、 お手数ですが、残りの目玉の捜索をお願いいたします!
71 67 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_025 オレたち、いろんな場所を見ているハズ。 話を聞くのが、今から楽しみダ。
72 68 TEXT_AKTKMZ201_04661_SYSTEM_000_100 分裂した目玉をすべて発見し、合流を促した。 星戦士団本営に戻り、目玉の妖異に報告しよう。
73 69 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_101 エッ、オイラのコト、探してたのかイ!? オイラ、キレイな水場で遊んでたら、遠くまで流されちゃっテ。 ごめんヨ~。
74 70 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_102 なんとか頑張って、流れに逆らいながら泳いデ、 やっとここまで戻ってこられたトコロだったんダ……。
75 71 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_103 オイラが知ってるヤツの話なら、いくらでもしてやるから、 早く残りのオイラたちに会いたいんだゾ~!
76 72 TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERA04661_000_104 ハァ……やっぱり小魚しか釣れないなぁ。
77 73 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_105 あそこのニンゲンがオイラを釣り上げたんだケド、 「気持ち悪いナメクジだ」なんていって、放してくれたんダ。 なんのことかわからナイが、助かったんだゾ!
78 74 TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERA04661_000_106 海に出て、大物を狙ってみたいけど、 こんな安物の竿じゃ、折られるのがオチだよな。
79 75 TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERA04661_000_107 海釣り用の竿を買う金もないんだから、 ずっと、この釣り場で我慢するしかない……。 毎日変わり映えしなくて、退屈だなぁ。
80 76 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_108 大物を釣りたイ……そのキモチ、わかるゼ。 昔は、オイラもアニキと一緒に釣りをして暮らしてたんダ。
81 77 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_109 ケド、メモリア戦争が起きてからは海のエーテルが乱れテ、 魚がほとんど釣れなくなっちゃっててサ。 その日の食い物にも困るような有様だったっケ……。
82 78 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_110 (-分裂した目玉-)釣り糸を垂らしながら、アニキはずっと悩んでいタ。 「いつ戦争は終わるんだ」なんて考えてるのかと思ったケド、 ホントは全然違うコトを考えていたんダ。
83 79 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_111 (-分裂した目玉-)「たとえ戦争がなかったとしても、結局釣りをしてるだけ……  何も変化がないなら、今ここで飢え死にしても一緒だ。  どうしたら、この平凡な毎日から抜け出せる?」
84 80 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_112 (-分裂した目玉-)アニキには、ひもじい暮らしなんて関係なかっタ。 延々と続く日常の繰り返しにウンザリしていたんダ。
85 81 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_113 (-分裂した目玉-)そのときアニキが叫んダ。 「そうか、戦場だ! 戦場なら退屈しねぇぞ!」
86 82 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_100_113 (-分裂した目玉-)そして竿を捨てると、駆けだしたのサ!
87 83 TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_114 お、おのれッ……!
88 84 TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERB04661_000_115 終わりだッ!
89 85 TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERB04661_000_116 な、なんだ、お前は……!? 邪魔をするな!
90 86 TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_117 どこの誰か知らんが、助かったぞ……! メモリアの力を使い果たしてしまい、危ないところだったのだが、 これでこの一帯は我が手中に落ちた。
91 87 TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_118 どうだ、貴様も私と手を組まんか? 城のひとつやふたつ、くれてやるぞ。
92 88 TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_119 き、貴様ッ! こっちの味方ではないのか!?
93 89 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_120 楽しそうなことしてんじゃねぇか…… 次は俺が相手だ!
94 90 TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERB04661_000_121 アニキ……生きてるかい? いくら村で一番、腕っぷしが強くったって、 素手でメモリア使いに挑むなんて、自殺行為だよ。
95 91 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_122 生きてるかって……?
96 92 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_123 ……ああ、そうだ。 ようやく生きてるって実感を得られたぜ!
97 93 TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERB04661_000_124 ア、アニキ…… いったいどこへ?
98 94 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_125 雑魚を相手にする毎日はもう終わりだ。 俺はこれから戦場で、激流みてぇな毎日を生きてやる。
99 95 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_126 手始めに、俺より強い大物を探して、 片っ端からぶっ飛ばしてやるぜ!
100 96 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_127 (-分裂した目玉-)「自分の命を懸けたときだけが、本当に生きている瞬間なんだ」 そう語ったアニキは、それ以来、二度と帰ってこなかっタ。
101 97 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_128 (-分裂した目玉-)しばらくして、ある噂が聞こえてきタ。 各地の戦場に突如現れては、 誰彼かまわずぶちのめして去っていく、凶暴な戦士の噂サ。
102 98 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_129 (-分裂した目玉-)誰が呼んだか、<RubyCharaters>FF0AE9878EE889AFE78AACFF13E382ABE382A4E3838AE38383E38384E382A9</RubyCharaters>。 それだけで、オイラにはすぐにわかったヨ。 アニキはあれからも、ずっと生き続けていたんだっテ……。
103 99 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_130 アニキがあのとき抱いていた感情…… 無意味な日々を繰り返すことの虚しさってヤツが、 オイラも妖異になってから、ようやく理解できたんダ。
104 100 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_131 それでオイラも、永遠に続く日常から抜け出したくテ、 コッチの世界に憧れてたのサ。
105 101 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_100_131 あんなアニキでも、ホントのとこは優しかったんだゾ! 釣りが下手なオイラのコトだって、 いつも気にかけてくれてテ。
106 102 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_132 あれからアニキも妖異になっちまったんだろうケド、 もしコッチの世界に来られてたら、見つけてたと思うんだヨ。 マトモな「生きる意味」ってヤツを、ナ……。
107 103 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_133 ヘヘッ、アンタのおかげで、 久々に懐かしいヒトのコトを思い出せたヨ。 それじゃオイラ、みんなのトコロに戻ル!
108 104 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_134 ムムッ、ニンゲンがボクに何の用ダ?
109 105 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_135 そうか、ボクらはみんな無事なんだネ!? カラダを張って逃がした甲斐があったヨ……。
110 106 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_136 ボクら、門を抜けてコッチの世界へやってきてすぐ、 ヘンな石の傀儡どもに襲われてしまっタ。 それでボクが注意を惹きつけて、逃げ回ってたんダ。
111 107 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_137 キミたちニンゲンは、オタカラとやらを、 ああやって厳重に守ってるんだロ? どうやら、目の前の建物も、似たような場所みたいだネ。
112 108 TEXT_AKTKMZ201_04661_SHIRAZADE_000_138 この宝物庫の中は、お宝がざっくざくらしい。 転送紋の刻まれた宝箱を見つけなきゃ入れないそうだから、 腕試しの前に、運試しといこうじゃないか。
113 109 TEXT_AKTKMZ201_04661_ADVENTURERA04661_000_139 でも、中には宝を守る番人や、魔物がいるんでしょ? 3人だけじゃ、危ないんじゃないかな……。
114 110 TEXT_AKTKMZ201_04661_ADVENTURERB04661_000_140 人数が少ない方が、取り分増えていいじゃない。
115 111 TEXT_AKTKMZ201_04661_SHIRAZADE_000_141 そういうこと。 それに、冒険ってのは、危険を冒してこそだろ? ワクワクするね、はやく挑戦しようぜ!
116 112 TEXT_AKTKMZ201_04661_ADVENTURERA04661_000_142 う~ん…… でも、やっぱり危険だと思うなぁ。
117 113 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_143 自分から敢えて危険に飛び込ム…… まったく理解に苦しむ行動ダ。 ヴォイドでは、己より強い者に挑むヤツなどいないからネ。
118 114 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_144 いや、待てよ……ボクの知る中にもたったひとり、 その無謀な戦いを好む、奇特な妖異がいたっケ……
119 115 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_145 その妖異……カイナッツォは、 己の領域に絶対の自信を持っていタ。
120 116 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_146 相手を騙し、罠にかけ、底なしの沼に引きずり込ム…… そうして、どんな強者が相手だろうと、勝利してきたのサ。
121 117 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_147 しかし、ヤツが満たされるコトは決してなかっタ。 なぜ勝利をこんなにも虚しく感じるのカ? その理由は、ある出会いによって、明らかになル……。
122 118 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_148 おいおい、これを防ぐのかよ!? こりゃ、想像してた以上に腕の立つ野郎みてぇだな!
123 119 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_149 (-黒鎧の騎士-)何者だ?
124 120 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_150 俺はカイナッツォ! 最近ここらで猛者を探してまわってるってのはテメェだろ? 喧嘩の相手が欲しければ、ここにいるぜ!
125 121 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_151 (-黒鎧の騎士-)私は無益な戦いを求めているわけではない……。 それより、なぜ自分から強者に戦いを挑む?
126 122 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_152 腹減ってるときに、相手を選んでる余裕なんてねぇだろうが。 ま、俺の領域にやってきたのが運のツキだ。 おとなしく呑まれちまいな!
127 123 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_153 (-黒鎧の騎士-)空腹程度で、危険を冒して強者に挑むものはおらん。 どうやらお前は、己の飢えの正体を忘れてしまったようだな。
128 124 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_154 お、おォ、なんだこのエーテルは!? すげぇウマくて、腹がふくれるってぇのに……
129 125 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_155 全ッ然、満足できねぇ。
130 126 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_156 (-黒鎧の騎士-)そうであろう。 お前はエーテルに飢えていたのではない。 死闘に飢えておったからだ。
131 127 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_157 (-黒鎧の騎士-)その渇きを癒やせるのは、 沼底に淀み溜まった水ではない。 濁流のように、激しく暴れ回る水のみ!
132 128 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_158 つまり、どういうことだ……?
133 129 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_159 (-黒鎧の騎士-)……安全な場所から獲物を罠にかけたところで、 死闘を求める魂は昂ぶりはせぬ。 勝利の味は、己の身を危険に晒してこそ格別なものとなるのだ。
134 130 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_160 (-黒鎧の騎士-)そして……私とともに来れば、 お前の命を脅かす強敵には事欠かん。 さぁ、どうする?
135 131 TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_161 クカカカ……。 なんだか大事なことを思い出したような気がするな。 ……いいぜ、もっと詳しく聞かせろ!
136 132 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_162 喰うか、喰われルか、己の全存在を懸けた争イ…… そこにこそ、ヤツの生きる場所があったんダ。
137 133 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_163 「たった一度でいい。  最強の大物と戦えさえすれば、俺はそれで満足だ!」
138 134 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_164 それからのカイナッツォは、 己を倒しうる者との出会いを求め続けタ。 戦いの後には、虚無が待っていると知りながラ……。
139 135 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_165 望みを叶えるためなら、命すら惜しくはナイ。 それさえ手に入れば、ほかには何もいらナイ。 唯一にして絶対の欲望、キミにもあるのかナ?
140 136 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_166 思えばボクも、コッチの世界に来たのは無茶なコトだったケド、 危険を冒した甲斐はあっタ。
141 137 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_167 この素晴らしさ、はやくみんなと分かち合わねバ。 ボクらが待つところへ向かうとするヨ。
142 138 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_168 みんなもこの街にいるノ? ヤッタ~! 近くの里でのんびりしてたら、アタシだけはぐれちゃっテ……。 ずっと寂しかったノ!
143 139 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_169 それにしても、ここはニンゲンがたくさんいるネ。 建物もたくさんあって、キョーミシンシン!
144 140 TEXT_AKTKMZ201_04661_BOY04661_000_170 (-少年の声-)ねえ、お父さん。 この建物はなに?
145 141 TEXT_AKTKMZ201_04661_DAD04661_000_171 ここはね、アルザダールという、 偉い人を祀っているお墓さ。
146 142 TEXT_AKTKMZ201_04661_DAD04661_000_172 アルザダールは、うんと昔に大陸からやってきて、 アルカソーダラ族とガジャースラ族の争いを平定したんだ。 その行いが、ラザハン建国の礎になったんだよ。
147 143 TEXT_AKTKMZ201_04661_BOY04661_000_173 へぇ~、じゃあボクらがみんな仲良くしていられるのも、 その人のおかげなんだね!
148 144 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_174 お墓……死んだニンゲンを思い出すヨスガ……。 アタシもなんだか、むかしのコトを、思い出してきちゃっタ。
149 145 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_175 メモリア戦争に巻き込まれて死んダ、アタシのオカアサン。 そして、オカアサンを死なせたヒトたち……。
150 146 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_176 (-分裂した目玉-)むかしむかし、ふたりの魔道士が、 「試練の山」に籠もって修行をしていましタ。
151 147 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_177 (-分裂した目玉-)彼らは強く、敵うものはナイと言われるほどでしたガ、 それをひけらかすコトもなく、ひたすらに腕を磨いていましタ。
152 148 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_178 (-分裂した目玉-)あるとき、魔物が村々を襲い始めましタ。 その話を耳にしたふたりの魔道士は、こう決意しましタ。
153 149 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_179 (-分裂した目玉-)「いまこそ、長き修行の末に極まりし我々の炎で、  世界を救ってみせようではないか!」
154 150 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_180 (-分裂した目玉-)そうしてふたりは下山すると、 村を襲う魔物たちを見つけ、戦いはじめましタ。
155 151 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_181 あと1匹、そっちへ行ったぞ!
156 152 TEXT_AKTKMZ201_04661_MAGE04661_000_182 任せろ!
157 153 TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_183 (-少女の声-)やめてーーーッ!
158 154 TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_184 アタシのお母さんを殺さないで!
159 155 TEXT_AKTKMZ201_04661_MAGE04661_000_185 な、なんと、この魔物が……?
160 156 TEXT_AKTKMZ201_04661_MAGE04661_000_186 ぐあっ……!
161 157 TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_187 お願い、お母さんを助けて!
162 158 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_188 ええい、いったいどうすれば……!
163 159 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_189 やむをえんッ!
164 160 TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_190 なに、これ……? お母さんが、宝石みたいになっちゃったよぉー!
165 161 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_191 世界を救うなどと言っておきながら…… 誰ひとり救えぬではないか!
166 162 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_192 私の炎は、あの太陽のようであらねばならぬ。 他者を殺めるものではなく、 誰かを絶えず見守り、温めるためのものでなくては……!
167 163 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_193 (-分裂した目玉-)自分の未熟さを思い知った彼は、 顔を真っ赤にして怒っていましタ。 それで少女は、彼を<RubyCharaters>FF10E8B5A4E38184E9A194E381AEE794B7FF10E383ABE38393E382ABE383B3E38386</RubyCharaters>と呼ぶコトにしたノ。
168 164 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_194 (-分裂した目玉-)ルビカンテは試練の山に戻ると、 友を弔うため石碑を建て、己を戒める言葉を刻みましタ。 そして、ひとりで修行の日々を送ったのでス。
169 165 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_195 (-分裂した目玉-)あるとき彼は、石碑のもとに、 キレイな宝石が供えられているのを見つけましタ。
170 166 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_196 (-分裂した目玉-)それは、ルビカンテが真の英雄であったコトの証。 あのとき母を失った少女は、 彼が自分を救ってくれたコトを、ちゃんとわかっていたのでス。
171 167 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_197 (-分裂した目玉-)その宝石が、彼に何を思い起こさせたのカ…… ルビカンテは再び山を下り、旅に出ましタ。 今度こそ、己の炎で誰かを救うためニ。
172 168 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_198 誰かが死ぬのって悲しいコトだケド、 大切なヒトのコトを忘れちゃう方が、きっと悲しいよネ。
173 169 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_199 試練の山も石碑も、ぜーんぶ闇に呑まれちゃったケド、 ルビカンテの心の中に、まだあの少女が残ってたらイイナ……。
174 170 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_200 じゃ、アタシそろそろみんなのところに行くネ!
175 171 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_201 ン? 皆がワガハイを呼んでおるだト? ……フム、不安なキモチは理解できるガ、 頼まれたからといって、動くワガハイではナイ……。
176 172 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_202 ワガハイは特定の主をもたぬ……コレすなわち自由の身。 つまり、皆のところにいつ戻るかハ、好きにさせてホシイのダ!
177 173 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_203 それに比べテ…… ニンゲンというのは、せわしく働いてばかりおるノウ。 短い時間しか生きられぬクセに、不思議な生き物ダ。
178 174 TEXT_AKTKMZ201_04661_ALCHEMIST04661_000_204 実験を開始してから、しばらく経つが…… よし、火は消えていないな。
179 175 TEXT_AKTKMZ201_04661_ALCHEMIST04661_000_205 常に同じ状態に保っていないといけないから、目が離せないな。 ま、そういう役目だから仕方ないけどさ。
180 176 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_206 常に火をつけておく役目、カ……。 ワガハイも似たような行為をしていた妖異を知っておル。
181 177 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_207 その妖異は、燭台に火を灯し続けておっタ。 だが、それは誰かに命じられたコトではナイ。 そいつが自ら進んでやっていたのダ。
182 178 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_208 ヴォイドに昼夜の概念はナイ。 光に頼らぬ妖異にとって、灯火など呪術的な意味しか持たヌ。 それなのに、何ユエ?
183 179 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_209 不可解な行動の理由がどうにも気になってしまってナ、 ワガハイも少し手伝うようになったのダ……。
184 180 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_210 その妖異……ルビカンテは、一心に火を灯し続けタ。
185 181 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_211 誰に命令されたわけでもないのに、 無意味なコトをするものだと、ほかの妖異は呆れておったヨ。
186 182 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_212 だがそれが、ヤツにはとても重要なことだったようでナ。 ワガハイも燭台の火が消えているのを見つけては、 そいつに教えてやったりもしたものダ。
187 183 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_213 それから、おそらくは幾千、幾万と同じことを繰り返した後、 突如、転機が訪れタ……。
188 184 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_214 (-黒鎧の騎士-)闇の中にチラつく火が見えた故、何かと思って来てみれば、 なかなかの魔力の持ち主がいたものだ。 燭台に火を灯すだけが、お前の能ではなかろう?
189 185 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_215 ……私の炎は、敵を倒し、 己が腹を満たすためにあるのではない。
190 186 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_216 (-黒鎧の騎士-)ほう、ではなんのためにあるのだ?
191 187 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_217 ……それが、皆目わからぬ。 だが、この炎の熱を見ると、 不思議と救われたような心地がするのだ。
192 188 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_218 (-黒鎧の騎士-)ふむ……己が魂に刻まれた想いを理解するには、 力が足りていないようだ。
193 189 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_219 (-黒鎧の騎士-)ならば……!
194 190 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_220 この、我が身を燃やすような感覚は……!? 遥か昔にも、どこかで経験したことがあるような……。
195 191 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_221 これは、タイヨウ……? そう、太陽の熱だ! かつて、この世界をあまねく照らした光……!
196 192 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_222 陽は没すれど、空を巡って、必ずやまた昇る。 ならば我が炎も、幾度消えようとも灯されなければならぬ。 それこそが太陽であるがゆえ!
197 193 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_223 (-黒鎧の騎士-)お前は己の炎を以て、太陽の運びを…… 闇に呑まれる前の世界を再現しようとしていたのか。 これは面白い!
198 194 TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_224 私自身ですら忘れていた心の奥底を、 こうもたやすく暴いてみせた。 貴殿は、いったい……?
199 195 TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_225 (-黒鎧の騎士-)どうだ、私とともに来ないか? さすれば、世界を覆う闇を掃い、 再び本物の太陽を拝ませてやろうではないか。
200 196 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_226 黒鎧の騎士によると、世界を救う戦いにおいては、 隣り合う異世界の住人を犠牲にせねばならんのだトカ……。 そこでルビカンテは決意しタ。
201 197 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_227 「我が炎は世界を救うためのもの。  誰かを焼かねばならぬのなら、その罪は必ず我が身で贖おう」
202 198 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_228 それが、誰に命じられたわけでもナイ、ヤツ自身の想イ。 ワガハイのココロにも、いまだ消えずに灯っておるヨ……。
203 199 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_229 ワガハイもコチラの世界に来て、タイヨウを見たことデ、 あの闇に呑まれた世界の異常さに気づいたヨ。 今ならヤツのキモチが、理解できる気がすル。
204 200 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_230 本来あるべき世界を取り戻せるのなら、 自らはその礎として、朽ち果てても構わナイ……。 それほどの価値があるのだヨ、自然というヤツにはナ。
205 201 TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_231 ……フゥ、久々に昔のコトを思い出しテ、イイ気分ダ。 ここはひとつ、ワガハイも自らの意思で、 皆のところに戻るとしようではナイカ!
206 202 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_235 目玉がひとつ、ふたつ、みっつ…… ええと、これですべて揃ったんでしょうか?
207 203 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_300 オマエ、オレたち見つけてくれタ! 今度こそ、本当にみんな揃っタ!
208 204 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_301 強い妖異の話も、ちゃんと聞けたカ?
209 205 TEXT_AKTKMZ201_04661_Q2_000_000 何と言う?
210 206 TEXT_AKTKMZ201_04661_A2_000_001 カイナッツォとルビカンテの過去を聞いた
211 207 TEXT_AKTKMZ201_04661_A2_000_002 その妖異たちとは、もう戦うこともないだろう
212 208 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_303 そうか、オマエはすでにヤツらにも会ってたんだナ。 これからの戦いには役に立たナイ話でも、 何か思うトコロ、あったんじゃないカ?
213 209 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_304 強い想いを抱いていたニンゲンが妖異になっテ…… ゴルベーザに見出されて四天王になっテ…… ついに眠りにつくときが、来たんダ。
214 210 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_305 ま、オレもみんなから話聞いただケ。 オレたちの想い、オレのものにするには、 はやく元に戻らないとナ。
215 211 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_306 おお、それは朗報です! ぜひとも、元に戻ってもらいましょう。
216 212 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_307 よし、それじゃさっそくいくゾ。 みんな、あつまレ~!
217 213 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_308 やっタ、これでまたみんないっしょ! オレたち怖くナイ!
218 214 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_309 それに、オレたちが見てきたコッチの世界のコトが、 オレが見たかのように、よくわかル。
219 215 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_310 やっぱり、コッチの世界、面白イ! オレ、もっともっとコッチのコト、知りたイ!
220 216 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_311 これが元の姿ですか……。 なんというか、立派な妖異になってしまって、 逆に危険度が増してしまったような気もしますね。
221 217 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_312 かといって、アルザダール海底遺跡群のゲートが壊された今、 送り返すこともできませんし、どうしたものか……。
222 218 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_313 ン、ナニか視えるゾ……?
223 219 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_314 アッチの方……妖異がいるナ。 この世界、ほかにも同類たちが渡ってきているみたいダ。
224 220 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_315 みんながコッチでいろんな経験してきたせいカ、 前よりも遠くまで、エーテルが視えるようになったゾ!
225 221 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_316 なんと、遠方の妖異の気配を探知できるようになったと?
226 222 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_317 それは素晴らしい! その能力を使えば、こちら側に侵入してきた妖異を探し、 対処することができるではありませんか。
227 223 TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_318 反応があった地点には、のちほど調査隊を向かわせるとして…… 敵対的な妖異の発見に協力するという条件なら、 この妖異と契約する方向で官吏たちを説得できるかもしれません!
228 224 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_319 オレ、コッチの世界、いてもイイのカ? それならいくらでも協力するゾ!
229 225 TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_320 オマエには世話になったナ! これからはコイツといっしょに、 ニンゲンたちと意思疎通する方法を考えるとしよウ!
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0,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_00","アポリア本部のクローディエンは新発見に興奮しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_01","前回までの冒険録:
エルピスの直下に位置するラハブレア院の研究施設「パンデモニウム」。創造生物を収容する「大監獄」とも例えられるこの施設に、謎のクリスタルからの警告を受けた冒険者、十四人委員会に属する組織の人間だというテミスのふたりが訪れる。そこでふたりは、ラハブレアの息子であり獄卒でもあるエリクトニオスと出会う。一同は、監獄を支配した黒幕によって暴走している創造生物を封印していくと共に、洗脳された「辺獄」層の獄卒長ヘスペロスを打倒。次の層へと降りる階段の封印を解除でき次第、さらに奥深くの「煉獄」層へと向かうことを決め、冒険者は一時、現代へと帰還するのだった。
            * * *
クローディエンは調査のため旅立っていった。ネムジジの助言に従い、エルピスのペリペテイア晶蔵院に向かい「晶蔵院の職員」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_02","同様の情報を求めて、テミスもペリペテイア晶蔵院を訪ねてきていた。エルピスのレーテー海で、「テミス」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_03","ラハブレア院に獄卒長から「異常なし」という報告があったらしい。パンデモニウムへ戻るため、エルピスのレーテー海にある転移装置の前で「テミス」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_04","エリクトニオスに黒幕からの干渉があった。パンデモニウム正門で「エリクトニオス」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_05","エリクトニオスから礼を伝えられた。どうやら黒幕はエリクトニオスに自身の正体を明かしたらしい……。"
6,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_12",""
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14,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_14",""
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16,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_16",""
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20,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_00","ペリペテイア晶蔵院で晶蔵院の職員と話す"
25,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_01","テミスと話す"
26,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_02","テミスと再度話す"
27,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_03","エリクトニオスと話す"
28,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_04",""
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41,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_000","聞いてください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 大発見ですよ!
例の「記憶のクリスタル」を調べた結果、
ついに私にも「声」が聞こえたんです!"
49,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_001","先生、クローディエンせんせーい……!
新発見に沸き立つ、研究者の悪癖がまた出ていますよ?
いきなりその熱量で喋られても、相手は困るだけです。"
50,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_003","あっ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、申し訳ありません!
研究に突入すると、どうにも周りが見えなくなって。"
51,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_004","先日、星海から現れて貴方へと警告を発した結晶……
何者かの記憶が込められたクリスタルを覚えていますか?"
52,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_005","古代世界に存在した「パンデモニウム」。
大監獄とも称される彼の施設は、警告どおり何者かに支配され、
創造生物と人との融合という、醜悪な実験が行われていた……。"
53,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_006","そして貴方は、現地で出会ったテミスさんと共に、
パンデモニウムの獄卒、エリクトニオスさんを救出。
彼の協力も得て、もっとも浅い「辺獄」層の支配権を取り戻した。"
54,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_100_006","しかし、より深い「煉獄」層以降は、
未だに謎の敵対勢力によって、支配されたまま……。
その正体も目的も、依然として不明なのでしたよね?"
55,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_007","我々も、更なる情報を求めクリスタルを調査しておりました。
そしてついに、内部の記憶が発していると思われる、
強い思念を感知することに成功したんですよ!"
56,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_008","思念の内容を解析したところ、驚くべき事実が判明しました……!
どうやら、この現代にはもうひとつ、
こうしたクリスタルが存在しているようなのです!"
57,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_009","さっそく私は、捜索に出向こうと思います。
感知できた思念と同じエーテル波形を探せば、
きっと、もうひとつのクリスタルを見つけ出せるはず……!"
58,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_010","……捜索には、我々研究員のみで向かうのですか?
それとも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも現代にとどまり、
私たちに同行を……?"
59,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_011","いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、ふたたび古代世界へ。
事の発端がパンデモニウムであるという点は、変わりありませんから。"
60,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_012","お話を聞くかぎり、クリスタルタワーからの時間遡行は、
「特定の時間ぶん」を遡るように、固定されている様子。
定期的に、古代世界の状況を確認しておいた方が良いでしょう。"
61,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_013","それと、ネムジジさん、ルイスノさん。
あなた方も、ここに残っていてください。
これまで同様、観測された創造生物の記録をお願いします。"
62,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_014","で、では……おひとりで、
クリスタルの捜索に向かうおつもりですか?"
63,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_015","ええ、そのほうが効率的ですから!
移動用の飛空艇や飛空士はすでに手配済みですので、ご安心を。
あとのことは、頼みますね……!"
64,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_016","……もとより、没頭すると周りが見えなくなる人ですが、
ずいぶんと急いで出立してしまいましたね。"
65,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_017","思念を感知してからというもの、ずっとあの調子。
自分も記憶の声が聞こえたのが、よほど嬉しかったのでしょう。"
66,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_018","ただ私たちは、今回も蚊帳の外……。
前回、警告の声が聞こえたのは、貴方だけでしたが、
今回も同様、クリスタルの思念を捉えたのは先生だけだったのです。"
67,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_019","まあ、心配はいらないですよ。
エーテル波形を辿ることで捜索場所も見つけ出せるようですし、
きっとすぐに戻ってきますって。"
68,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、先生の仰るとおり、
ふたたびパンデモニウムへと向かってくださいますか?"
69,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_021","ああ、それに関して、実はひとつ頼みがあるのです。
パンデモニウムへ向かうには、エルピスに立ち寄る必要があるはず。
そこで少し、調べ物をお願いできませんか……?"
70,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_022","パンデモニウムに収容された創造生物は、
世界の役に立たぬと判断された「失敗作」だそうですが……。
皆が生まれてすぐ、失敗の烙印を押されたわけではないでしょう。"
71,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_023","中には、パンデモニウム送りになる前に、
エルピスで生態観察が行われた個体もいたと思うのです。"
72,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_024","なるほど……つまり、エルピスで観察記録を調べることで、
パンデモニウムに収監されている創造生物の情報が、
掴めるかもしれない、と?"
73,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_025","あくまで推測ですが……。
現地で、記録を管理する施設を探してみてください。
施設の職員から情報を得られるかもしれません。"
74,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_032","おや、まさかエルピスで君と再会するとは。"
75,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04635_000_050","……あなたも、パンデモニウムに関する記録を?
こちらのテミスさんからも、先ほど同様の依頼を受けましたが。"
76,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_051","どうやら、同じことを考えていたようだね……?
エルピスからパンデモニウムへ送られた創造生物については、
ひととおり調べておいたよ。"
77,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04635_000_052","お知り合いのようですし、
再度、資料を引っ張り出してくる必要はなさそうですね。
ほかに用事もないようですので、私はここで失礼します。"
78,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_053","ここで出会うとは思わなかったが、ちょうどいい。
「煉獄」へ向かう階段にかけられた封印は無事に解除できた。
君の帰還を待つ時間を利用して、調べ物をしていたんだよ。"
79,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_054","パンデモニウムを覆う結界への干渉こそ続いているが、
こちらの防御魔法を本気で突破しようという動きもなかったのでね。
監獄の監視は、エリクトニオスに任せてある。"
80,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_055","エリクトニオスも、創造生物を再封印する「檻」の魔法を、
単独で発動できるようになろうと、修行に余念がないよ。
留守番も、快く引き受けてくれた。"
81,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_056","……そうだな、せっかくふたりきりになれたんだ。
君も、私の調べ物に付き合ってくれないかい?
今のうちに、私が抱えている疑問も伝えておきたい。"
82,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_057","そう時間は取らせないよ。
もうひとり、話を聞きたい人物がいてね、
パンデモニウムへの転移装置近くで落ち合うことになっている。"
83,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_070","さて……。
私が気にしているのは、パンデモニウムで出会った者がみな、
長官である「ラハブレア」に異常なほど執着していることなんだ。"
84,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_071","君が倒した獄卒長ヘスペロスは、ラハブレアに強く心酔していた。
そして、エリクトニオスも同様に……
父であるラハブレアを、ひどく憎悪している。"
85,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_072","君もだいぶ変わった存在だから、理解しにくいかもしれないが、
一個人に対して、あれほどの想いを抱いている人間は珍しいよ。"
86,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_073","私にも当然父母はいるし、個人的な恩義もあるが、
それ以上に、この世界に生きる対等な一個人だと認識している。
それが私の……いや、世界における一般的な考えだ。"
87,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_074","それに比べて、パンデモニウムには、
ラハブレアに強い感情を抱いた者が集まりすぎているんだ……。"
88,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_075","ほかにも、パンデモニウムには異質な点が多くあってね。
一度、関係者……ラハブレア院の者に話を聞くべきと考えたのさ。"
89,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_76","……おまたせしました、テミス様。"
90,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_77","なんでも、パンデモニウムの調査にあたり、
設立当初の事情を知りたいとか……?"
91,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_078","ああ、すまないね。
何故パンデモニウムがエルピスに併設されることになったのか、
その経緯を知りたいんだ。"
92,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_079","パンデモニウムは、ラハブレア院の管理下にある施設だ。
わざわざ別組織が運営するエルピス直下に建造した理由は、
いったい何なのか……。"
93,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_080","これまで私は、この立地に利点があると考えていた。
エルピスでの観察によって、「失敗作」と判断された創造生物を、
効率よく、パンデモニウムへと送り込めるからだ、とね。"
94,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_081","だが、晶蔵院の記録を調べてみて驚いたよ。
パンデモニウムに収容されている創造生物の多くは、
ラハブレア院をはじめ、エルピス以外から搬出されていたんだ。"
95,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_082","晶蔵院に残されていた創造生物の情報も極わずか……。
これなら最初から、院があるアナイダアカデミアの敷地内に、
建造したほうが効率的だ。"
96,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_100_082","パンデモニウムの、この奇妙な立地はどういうことなんだい?"
97,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_083","長年の運用によって起きたねじれで、我々も問題視はしています。
しかし、施設の性質上、移転も難しいのですよ……。"
98,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_084","設立当初は、あなたの仰るとおりでしたとも。
パンデモニウムに収監される創造生物の大半が、
エルピスから送り込まれていました。"
99,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_085","ですが、次第に状況が変わってきました。
そもそもエルピスに送る価値すらないと判断された失敗作にこそ、
光るものがあると考えられるようになっていったのです。"
100,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_086","……時代の変遷という言葉で片付けるには、大きすぎる変化だな。
研究対象を選定しているのは誰なんだ?"
101,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_087","……ラハブレア様です。
本来はパンデモニウムの長官が選定権を持っていたのですが、
現在では、ラハブレア様自身が長官職を兼務しておられますから。"
102,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_088","つまり……研究対象の選定に、
本来の目的とは異なる恣意的な判断を行える者がいるとしたら……。
現在では、長官であるラハブレアだけということだね?"
103,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_089","……何を考えているか知りませんが、
実際に、施設を運営している獄卒長たちの目もあります。
ラハブレア様といえど、あまり勝手な真似はできませんよ。"
104,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_090","獄卒長たちは、監獄内に異常があれば、
すぐに報告するよう義務付けられておりますから。
その連絡も、最近は途絶えておりましたが……。"
105,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_091","先程、獄卒長のひとりから、ラハブレア院に報告があったそうです。
もちろん「パンデモニウムに異常なし」という報告が。"
106,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_092","……!
それは、間違いなく獄卒長名義の報告だったのだね?"
107,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_093","ええ、もちろん。
一時的に通信が途絶えていたこともあり、
ラハブレア院の方でも、念入りに確認したと聞いています。"
108,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_094","……貴重な情報をありがとう。
これで、聞きたかったことはすべてだ。"
109,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_095","では、私は失礼します。
パンデモニウムでの調査許可はまだ有効なままですが、
あまり長期間、獄卒たちの邪魔をせぬようお願いしますよ?"
110,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_096","辺獄層で、あれほどの事態が起きていながら「異常なし」など……
残るふたりの獄卒長のうち、
少なくとも一方は、事件の黒幕側についているようだね。"
111,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_097","急いで、転移装置へ……!
敵が何を考え報告を行ったのか知らないが、
すぐにパンデモニウムへと戻ったほうがよさそうだ。"
112,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_098","パンデモニウムに潜む黒幕が、わざわざ獄卒長を通じて、
院に報告を行った意図は私にもわからない。"
113,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_099","だが、相手が動きを見せた今、
このままエリクトニオスをひとり残しておくわけにはいかない。
何事もないといいのだが……。"
114,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_100","また失敗か……。"
115,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_101","魔法陣は描けるようになってきたが、
肝心の「檻」を維持する魔力が残らなくては意味がない。"
116,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_102","いつか……いつか修得できればなんて悠長な考えはもう通じない。
これ以上、何も失わないためにも……。"
117,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_103","……!? ……誰だ!"
118,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_104","(-????-)フフ……これは、これは。
たとえどれほど、非効率な修練法であったとしても、
熱心に打ち込む姿は称えるべきか……。"
119,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_105","(-????-)だが、使い魔に、
ここまで接近を許すというのは、いただけない。
高みを見上げてばかりでは、周囲の変化が見えなくなるぞ?"
120,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_106","その使い魔……フェネクスの眷属だったな?
あの魔鳥が封印された今、それを遣わすことができるのは……。"
121,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_107","推察どおり、今喋っているのは、お前たちが追い求める「黒幕」だよ。
辺獄の制御権を失っては、こうした小物しか送り込めなくてね。
直接、出向かぬ非礼を詫びるべきかな……?"
122,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_108","くだらないことばかり、ペラペラと……!
何者かは知らないが、必ず引きずり出して、
報いを受けさせてやるからな!"
123,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_109","フフフ、会話を楽しむゆとりもないか。
いかなるときも冷静たることを心がけねば成功は遠のくと、
父は……ラハブレアは、そう教えたはずだが?"
124,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_110","余計なお世話、と言いたいところだが、
なぜ、その言葉を知っている……?"
125,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_111","そいつは、初歩的な魔法すら修得できず、
癇癪を起こした幼き俺に、あいつが投げかけた言葉だ。
侮蔑の目を向けながら……。"
126,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_112","ッ……そうか……!"
127,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_113","今の話は、ヘスペロス獄卒長にだって話しちゃいない。
それに、その持ってまわった言い回し……
お前だったんだな?"
128,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_114","まさかそこまで、と思ってたのに……
こんな……こんなフザけたことを、よくもッ!"
129,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_115","お前は……「ラハブレア」だなッ!?"
130,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_116","やれやれ、ようやく気がついたか。
しかし……今更、気が付いたところで手遅れだ。"
131,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_117","なっ、これは!?"
132,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_118","そう、いつもお前は遅すぎる。
教えの修得も、正しき理解も、成すべき行いも……。"
133,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_119","偶然の助けを借りて、一度は逃げ果せてみせながらも、
退くという判断すら素早く下せず、このような事態を招いている。
魔力も乏しければ、知性にも欠けるとは……。"
134,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_120","だが、悲観しなくともよいぞ。
愚鈍なお前であっても、ここパンデモニウムで行われる、
価値ある実験の「鍵」となれるのだから……。"
135,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_121","グッ……あいにくだったな。
俺が、お前の期待どおりになったことが……一度でもあるか?"
136,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_122","今回ばかりは、役に立ってもらうぞ。
それにな、これはお前の望みでもあるのだよ。"
137,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_123","俺の……望み……!?"
138,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_124","我がもとへこい……さすれば、すべてを語ろうではないか。
その怒りも憎悪も、真実を知らぬがゆえの愚挙にすぎぬ。
私たちは、本当は同じ願いを抱いているのだ。"
139,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_125","……お前……なにを言って……。"
140,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_126","ほう……またもや邪魔が入るとは。
悪運だけは強いということか……。"
141,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_127","意味のわからぬ御託を並べていたが……聞き入れると思ったか?
今の俺には、お前よりも遥かに信頼できる仲間がいるんだ。"
142,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_128","ふむ、未熟者ではあったが、
半神となったヘスペロスを降しただけはある、か……。"
143,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_129","ならば、我が息子のことは預けておこう。
先に狙うべきものは、あちらのようだからな……。"
144,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_130","相手の狙いは、なんなんだ……?"
145,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_140","感謝する……。
ふたりが戻ってきてくれたおかげで、連れ去られずに済んだ。"
146,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_141","それと……聞いてほしい。
あの使い魔を、獄卒長を、創造生物を操っている、
黒幕の正体がわかったんだ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_00 アポリア本部のクローディエンは新発見に興奮しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_01 前回までの冒険録: エルピスの直下に位置するラハブレア院の研究施設「パンデモニウム」。創造生物を収容する「大監獄」とも例えられるこの施設に、謎のクリスタルからの警告を受けた冒険者、十四人委員会に属する組織の人間だというテミスのふたりが訪れる。そこでふたりは、ラハブレアの息子であり獄卒でもあるエリクトニオスと出会う。一同は、監獄を支配した黒幕によって暴走している創造生物を封印していくと共に、洗脳された「辺獄」層の獄卒長ヘスペロスを打倒。次の層へと降りる階段の封印を解除でき次第、さらに奥深くの「煉獄」層へと向かうことを決め、冒険者は一時、現代へと帰還するのだった。             * * * クローディエンは調査のため旅立っていった。ネムジジの助言に従い、エルピスのペリペテイア晶蔵院に向かい「晶蔵院の職員」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_02 同様の情報を求めて、テミスもペリペテイア晶蔵院を訪ねてきていた。エルピスのレーテー海で、「テミス」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_03 ラハブレア院に獄卒長から「異常なし」という報告があったらしい。パンデモニウムへ戻るため、エルピスのレーテー海にある転移装置の前で「テミス」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_04 エリクトニオスに黒幕からの干渉があった。パンデモニウム正門で「エリクトニオス」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_05 エリクトニオスから礼を伝えられた。どうやら黒幕はエリクトニオスに自身の正体を明かしたらしい……。
10 6 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_13
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20 16 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_00 ペリペテイア晶蔵院で晶蔵院の職員と話す
29 25 TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_01 テミスと話す
30 26 TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_02 テミスと再度話す
31 27 TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_03 エリクトニオスと話す
32 28 TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_06
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51 47 TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_000 聞いてください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 大発見ですよ! 例の「記憶のクリスタル」を調べた結果、 ついに私にも「声」が聞こえたんです!
53 49 TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_001 先生、クローディエンせんせーい……! 新発見に沸き立つ、研究者の悪癖がまた出ていますよ? いきなりその熱量で喋られても、相手は困るだけです。
54 50 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_003 あっ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、申し訳ありません! 研究に突入すると、どうにも周りが見えなくなって。
55 51 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_004 先日、星海から現れて貴方へと警告を発した結晶…… 何者かの記憶が込められたクリスタルを覚えていますか?
56 52 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_005 古代世界に存在した「パンデモニウム」。 大監獄とも称される彼の施設は、警告どおり何者かに支配され、 創造生物と人との融合という、醜悪な実験が行われていた……。
57 53 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_006 そして貴方は、現地で出会ったテミスさんと共に、 パンデモニウムの獄卒、エリクトニオスさんを救出。 彼の協力も得て、もっとも浅い「辺獄」層の支配権を取り戻した。
58 54 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_100_006 しかし、より深い「煉獄」層以降は、 未だに謎の敵対勢力によって、支配されたまま……。 その正体も目的も、依然として不明なのでしたよね?
59 55 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_007 我々も、更なる情報を求めクリスタルを調査しておりました。 そしてついに、内部の記憶が発していると思われる、 強い思念を感知することに成功したんですよ!
60 56 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_008 思念の内容を解析したところ、驚くべき事実が判明しました……! どうやら、この現代にはもうひとつ、 こうしたクリスタルが存在しているようなのです!
61 57 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_009 さっそく私は、捜索に出向こうと思います。 感知できた思念と同じエーテル波形を探せば、 きっと、もうひとつのクリスタルを見つけ出せるはず……!
62 58 TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_010 ……捜索には、我々研究員のみで向かうのですか? それとも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも現代にとどまり、 私たちに同行を……?
63 59 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_011 いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、ふたたび古代世界へ。 事の発端がパンデモニウムであるという点は、変わりありませんから。
64 60 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_012 お話を聞くかぎり、クリスタルタワーからの時間遡行は、 「特定の時間ぶん」を遡るように、固定されている様子。 定期的に、古代世界の状況を確認しておいた方が良いでしょう。
65 61 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_013 それと、ネムジジさん、ルイスノさん。 あなた方も、ここに残っていてください。 これまで同様、観測された創造生物の記録をお願いします。
66 62 TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_014 で、では……おひとりで、 クリスタルの捜索に向かうおつもりですか?
67 63 TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_015 ええ、そのほうが効率的ですから! 移動用の飛空艇や飛空士はすでに手配済みですので、ご安心を。 あとのことは、頼みますね……!
68 64 TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_016 ……もとより、没頭すると周りが見えなくなる人ですが、 ずいぶんと急いで出立してしまいましたね。
69 65 TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_017 思念を感知してからというもの、ずっとあの調子。 自分も記憶の声が聞こえたのが、よほど嬉しかったのでしょう。
70 66 TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_018 ただ私たちは、今回も蚊帳の外……。 前回、警告の声が聞こえたのは、貴方だけでしたが、 今回も同様、クリスタルの思念を捉えたのは先生だけだったのです。
71 67 TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_019 まあ、心配はいらないですよ。 エーテル波形を辿ることで捜索場所も見つけ出せるようですし、 きっとすぐに戻ってきますって。
72 68 TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、先生の仰るとおり、 ふたたびパンデモニウムへと向かってくださいますか?
73 69 TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_021 ああ、それに関して、実はひとつ頼みがあるのです。 パンデモニウムへ向かうには、エルピスに立ち寄る必要があるはず。 そこで少し、調べ物をお願いできませんか……?
74 70 TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_022 パンデモニウムに収容された創造生物は、 世界の役に立たぬと判断された「失敗作」だそうですが……。 皆が生まれてすぐ、失敗の烙印を押されたわけではないでしょう。
75 71 TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_023 中には、パンデモニウム送りになる前に、 エルピスで生態観察が行われた個体もいたと思うのです。
76 72 TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_024 なるほど……つまり、エルピスで観察記録を調べることで、 パンデモニウムに収監されている創造生物の情報が、 掴めるかもしれない、と?
77 73 TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_025 あくまで推測ですが……。 現地で、記録を管理する施設を探してみてください。 施設の職員から情報を得られるかもしれません。
78 74 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_032 おや、まさかエルピスで君と再会するとは。
79 75 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04635_000_050 ……あなたも、パンデモニウムに関する記録を? こちらのテミスさんからも、先ほど同様の依頼を受けましたが。
80 76 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_051 どうやら、同じことを考えていたようだね……? エルピスからパンデモニウムへ送られた創造生物については、 ひととおり調べておいたよ。
81 77 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04635_000_052 お知り合いのようですし、 再度、資料を引っ張り出してくる必要はなさそうですね。 ほかに用事もないようですので、私はここで失礼します。
82 78 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_053 ここで出会うとは思わなかったが、ちょうどいい。 「煉獄」へ向かう階段にかけられた封印は無事に解除できた。 君の帰還を待つ時間を利用して、調べ物をしていたんだよ。
83 79 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_054 パンデモニウムを覆う結界への干渉こそ続いているが、 こちらの防御魔法を本気で突破しようという動きもなかったのでね。 監獄の監視は、エリクトニオスに任せてある。
84 80 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_055 エリクトニオスも、創造生物を再封印する「檻」の魔法を、 単独で発動できるようになろうと、修行に余念がないよ。 留守番も、快く引き受けてくれた。
85 81 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_056 ……そうだな、せっかくふたりきりになれたんだ。 君も、私の調べ物に付き合ってくれないかい? 今のうちに、私が抱えている疑問も伝えておきたい。
86 82 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_057 そう時間は取らせないよ。 もうひとり、話を聞きたい人物がいてね、 パンデモニウムへの転移装置近くで落ち合うことになっている。
87 83 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_070 さて……。 私が気にしているのは、パンデモニウムで出会った者がみな、 長官である「ラハブレア」に異常なほど執着していることなんだ。
88 84 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_071 君が倒した獄卒長ヘスペロスは、ラハブレアに強く心酔していた。 そして、エリクトニオスも同様に…… 父であるラハブレアを、ひどく憎悪している。
89 85 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_072 君もだいぶ変わった存在だから、理解しにくいかもしれないが、 一個人に対して、あれほどの想いを抱いている人間は珍しいよ。
90 86 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_073 私にも当然父母はいるし、個人的な恩義もあるが、 それ以上に、この世界に生きる対等な一個人だと認識している。 それが私の……いや、世界における一般的な考えだ。
91 87 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_074 それに比べて、パンデモニウムには、 ラハブレアに強い感情を抱いた者が集まりすぎているんだ……。
92 88 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_075 ほかにも、パンデモニウムには異質な点が多くあってね。 一度、関係者……ラハブレア院の者に話を聞くべきと考えたのさ。
93 89 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_76 ……おまたせしました、テミス様。
94 90 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_77 なんでも、パンデモニウムの調査にあたり、 設立当初の事情を知りたいとか……?
95 91 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_078 ああ、すまないね。 何故パンデモニウムがエルピスに併設されることになったのか、 その経緯を知りたいんだ。
96 92 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_079 パンデモニウムは、ラハブレア院の管理下にある施設だ。 わざわざ別組織が運営するエルピス直下に建造した理由は、 いったい何なのか……。
97 93 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_080 これまで私は、この立地に利点があると考えていた。 エルピスでの観察によって、「失敗作」と判断された創造生物を、 効率よく、パンデモニウムへと送り込めるからだ、とね。
98 94 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_081 だが、晶蔵院の記録を調べてみて驚いたよ。 パンデモニウムに収容されている創造生物の多くは、 ラハブレア院をはじめ、エルピス以外から搬出されていたんだ。
99 95 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_082 晶蔵院に残されていた創造生物の情報も極わずか……。 これなら最初から、院があるアナイダアカデミアの敷地内に、 建造したほうが効率的だ。
100 96 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_100_082 パンデモニウムの、この奇妙な立地はどういうことなんだい?
101 97 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_083 長年の運用によって起きたねじれで、我々も問題視はしています。 しかし、施設の性質上、移転も難しいのですよ……。
102 98 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_084 設立当初は、あなたの仰るとおりでしたとも。 パンデモニウムに収監される創造生物の大半が、 エルピスから送り込まれていました。
103 99 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_085 ですが、次第に状況が変わってきました。 そもそもエルピスに送る価値すらないと判断された失敗作にこそ、 光るものがあると考えられるようになっていったのです。
104 100 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_086 ……時代の変遷という言葉で片付けるには、大きすぎる変化だな。 研究対象を選定しているのは誰なんだ?
105 101 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_087 ……ラハブレア様です。 本来はパンデモニウムの長官が選定権を持っていたのですが、 現在では、ラハブレア様自身が長官職を兼務しておられますから。
106 102 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_088 つまり……研究対象の選定に、 本来の目的とは異なる恣意的な判断を行える者がいるとしたら……。 現在では、長官であるラハブレアだけということだね?
107 103 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_089 ……何を考えているか知りませんが、 実際に、施設を運営している獄卒長たちの目もあります。 ラハブレア様といえど、あまり勝手な真似はできませんよ。
108 104 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_090 獄卒長たちは、監獄内に異常があれば、 すぐに報告するよう義務付けられておりますから。 その連絡も、最近は途絶えておりましたが……。
109 105 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_091 先程、獄卒長のひとりから、ラハブレア院に報告があったそうです。 もちろん「パンデモニウムに異常なし」という報告が。
110 106 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_092 ……! それは、間違いなく獄卒長名義の報告だったのだね?
111 107 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_093 ええ、もちろん。 一時的に通信が途絶えていたこともあり、 ラハブレア院の方でも、念入りに確認したと聞いています。
112 108 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_094 ……貴重な情報をありがとう。 これで、聞きたかったことはすべてだ。
113 109 TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_095 では、私は失礼します。 パンデモニウムでの調査許可はまだ有効なままですが、 あまり長期間、獄卒たちの邪魔をせぬようお願いしますよ?
114 110 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_096 辺獄層で、あれほどの事態が起きていながら「異常なし」など…… 残るふたりの獄卒長のうち、 少なくとも一方は、事件の黒幕側についているようだね。
115 111 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_097 急いで、転移装置へ……! 敵が何を考え報告を行ったのか知らないが、 すぐにパンデモニウムへと戻ったほうがよさそうだ。
116 112 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_098 パンデモニウムに潜む黒幕が、わざわざ獄卒長を通じて、 院に報告を行った意図は私にもわからない。
117 113 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_099 だが、相手が動きを見せた今、 このままエリクトニオスをひとり残しておくわけにはいかない。 何事もないといいのだが……。
118 114 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_100 また失敗か……。
119 115 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_101 魔法陣は描けるようになってきたが、 肝心の「檻」を維持する魔力が残らなくては意味がない。
120 116 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_102 いつか……いつか修得できればなんて悠長な考えはもう通じない。 これ以上、何も失わないためにも……。
121 117 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_103 ……!? ……誰だ!
122 118 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_104 (-????-)フフ……これは、これは。 たとえどれほど、非効率な修練法であったとしても、 熱心に打ち込む姿は称えるべきか……。
123 119 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_105 (-????-)だが、使い魔に、 ここまで接近を許すというのは、いただけない。 高みを見上げてばかりでは、周囲の変化が見えなくなるぞ?
124 120 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_106 その使い魔……フェネクスの眷属だったな? あの魔鳥が封印された今、それを遣わすことができるのは……。
125 121 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_107 推察どおり、今喋っているのは、お前たちが追い求める「黒幕」だよ。 辺獄の制御権を失っては、こうした小物しか送り込めなくてね。 直接、出向かぬ非礼を詫びるべきかな……?
126 122 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_108 くだらないことばかり、ペラペラと……! 何者かは知らないが、必ず引きずり出して、 報いを受けさせてやるからな!
127 123 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_109 フフフ、会話を楽しむゆとりもないか。 いかなるときも冷静たることを心がけねば成功は遠のくと、 父は……ラハブレアは、そう教えたはずだが?
128 124 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_110 余計なお世話、と言いたいところだが、 なぜ、その言葉を知っている……?
129 125 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_111 そいつは、初歩的な魔法すら修得できず、 癇癪を起こした幼き俺に、あいつが投げかけた言葉だ。 侮蔑の目を向けながら……。
130 126 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_112 ッ……そうか……!
131 127 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_113 今の話は、ヘスペロス獄卒長にだって話しちゃいない。 それに、その持ってまわった言い回し…… お前だったんだな?
132 128 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_114 まさかそこまで、と思ってたのに…… こんな……こんなフザけたことを、よくもッ!
133 129 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_115 お前は……「ラハブレア」だなッ!?
134 130 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_116 やれやれ、ようやく気がついたか。 しかし……今更、気が付いたところで手遅れだ。
135 131 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_117 なっ、これは!?
136 132 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_118 そう、いつもお前は遅すぎる。 教えの修得も、正しき理解も、成すべき行いも……。
137 133 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_119 偶然の助けを借りて、一度は逃げ果せてみせながらも、 退くという判断すら素早く下せず、このような事態を招いている。 魔力も乏しければ、知性にも欠けるとは……。
138 134 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_120 だが、悲観しなくともよいぞ。 愚鈍なお前であっても、ここパンデモニウムで行われる、 価値ある実験の「鍵」となれるのだから……。
139 135 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_121 グッ……あいにくだったな。 俺が、お前の期待どおりになったことが……一度でもあるか?
140 136 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_122 今回ばかりは、役に立ってもらうぞ。 それにな、これはお前の望みでもあるのだよ。
141 137 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_123 俺の……望み……!?
142 138 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_124 我がもとへこい……さすれば、すべてを語ろうではないか。 その怒りも憎悪も、真実を知らぬがゆえの愚挙にすぎぬ。 私たちは、本当は同じ願いを抱いているのだ。
143 139 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_125 ……お前……なにを言って……。
144 140 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_126 ほう……またもや邪魔が入るとは。 悪運だけは強いということか……。
145 141 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_127 意味のわからぬ御託を並べていたが……聞き入れると思ったか? 今の俺には、お前よりも遥かに信頼できる仲間がいるんだ。
146 142 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_128 ふむ、未熟者ではあったが、 半神となったヘスペロスを降しただけはある、か……。
147 143 TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_129 ならば、我が息子のことは預けておこう。 先に狙うべきものは、あちらのようだからな……。
148 144 TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_130 相手の狙いは、なんなんだ……?
149 145 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_140 感謝する……。 ふたりが戻ってきてくれたおかげで、連れ去られずに済んだ。
150 146 TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_141 それと……聞いてほしい。 あの使い魔を、獄卒長を、創造生物を操っている、 黒幕の正体がわかったんだ!
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0,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_00","パンデモニウム正門のエリクトニオスはひどく興奮しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_01","エリクトニオスと話した。本当に黒幕がラハブレアなのか、それを確かめるためにも再びパンデモニウムへと潜り、「煉獄」層の調査へ赴こう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_02","敵による干渉を受け、転移した先にいた「プロトカーバンクル」を封印した。パンデモニウム正門へと戻る前に、干渉を行ってきた敵の正体を確かめよう。"
3,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_03","一同の前に、ラハブレアの姿を纏っていた黒幕「ヘファイストス」が出現。それだけではなく、本物のラハブレアもパンデモニウムに姿を現す。パンデモニウム正門で、自身の正体をエリディブスだと明かした「テミス」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_04","テミスと話した。テミスは、アゼムの言葉や、ヴェーネスとの触れ合いの件を聞いたことで、冒険者は信頼に足る存在だと確信を持ったようだ。"
5,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_06",""
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20,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_00","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編1」を攻略"
25,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_01","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編1」を攻略"
26,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_02","テミスと話す"
27,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_05",""
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48,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_000","……今は、エリクトニオスの話を聞こう。"
49,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_010","使い魔を操る者は、ハッキリと認めたんだ。
自らが「黒幕」であり、「ラハブレア」であると……!"
50,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_011","黒幕が行っている研究……。
その目的は、人間と創造生物の融合体、
半神「ヘーミテオス」を生み出すことだ。"
51,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_012","それを行うのに、一番都合がいい立場にいるのは、
パンデモニウムの長官でもあるラハブレアだというのは理解できる。
十四人委員会や院の使命と平行し、暗躍していた可能性もあろう。"
52,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_013","だが、私には信じられない……。
彼がこうした非道な行為を犯すとはどうしても思えないんだ。"
53,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_014","君もたしかラハブレアと面識があるんだろう?
……彼は、黒幕だと思うかい?"
54,"TEXT_AKTKRA202_04636_Q1_000_100","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKRA202_04636_A1_000_100","ラハブレアならば十分あり得る"
56,"TEXT_AKTKRA202_04636_A2_000_100","まだわからない"
57,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_020","なるほど……。
君は、ラハブレアが自身の目的のためならば、
非道な実験も厭わない人間だと、考えているわけか……。"
58,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_025","肯定も否定もしないのだね……。
ラハブレアが黒幕かどうかは不明だが、
彼なら、こうした非道な実験を行う可能性もあると……?"
59,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_030","……ラハブレアの人柄については、俺も同感だ。
あいつは、使命のためならなんでも犠牲にできる男なんだよ。"
60,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_00031","自己の感情などよりも、使命を優先する男だとは、私も思う。
だが……手段を一切選ばないような、そんな人物だったのだろうか。"
61,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_032","私も、少なからずラハブレアと接してきた経験はあるが、
君たちが語る人物像とは、まるで別の印象を受けてきたんだ。
決して、倫理観が欠如した人間ではなかった……とね。"
62,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_033","……答えを得る、簡単な方法がある。
再度パンデモニウムへと潜り、黒幕の前まで辿り着くんだ。"
63,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_034","そうだね。
自分自身で直接対面すれば、否が応にもハッキリすることだろう。
それが、どれほど認めたくない真実であろうと……。"
64,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_035","となれば、より警戒する必要がありそうだ。
ラハブレア……黒幕自身もこちらの動きを注視しているだろうし、
残る獄卒長も敵の支配下にあるようだからな……。"
65,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_036","ああ、階段の先に続く「煉獄」層も、獄卒長によって、
なんらかの環境変化が行われていると考えるべきだ。
こちらも、慎重に様子を見ながら進んでいこう。"
66,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_037","私は、エリクトニオスが再び狙われぬよう彼の側につく。
君は最前に立って進んでくれるかい?"
67,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_038","ありがとう……では、先んじて私の魔力を分けておこう。
もし、我々が分断され君が孤立してしまったとしても、
戦闘の助けとなる幻影を召喚できるはずだ。"
68,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_039","獄卒長が敵の手に落ちている以上、戦闘になれば、
相手はまた創造生物に有利な環境で待ち構えているだろう。
そうなれば、こちらは君だけが頼りだからね……。"
69,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_050","使い魔が発していた去り際の文句からして、
黒幕による干渉は確実にあると考えたほうがいいだろう。"
70,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_055","ラハブレアは、俺を狙って何を企んでるんだろう。
実験の「鍵」とか言っていたが……。"
71,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_200","どうやらここは、有毒生物の実験場といったところかな。
私とエリクトニオスは、事前に警戒していたおかげで、
ふたりとも、同じ場所に飛ばされた……。"
72,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_201","……というよりも、干渉してきた黒幕は、
最初から、君を一番の標的に据えていたようだね。"
73,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_202","(-????-)各個撃破の試みも失敗とは……
実に興味深い存在だ。"
74,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_203","(-赤き仮面の男-)我が息子が世話になっているようだが……
お初にお目にかかる、自己紹介は不要かな?"
75,"TEXT_AKTKRA202_04636_Q1_000_200","何と言う?"
76,"TEXT_AKTKRA202_04636_A1_000_200","お前が、ラハブレアか"
77,"TEXT_AKTKRA202_04636_A2_000_200","深淵の司祭……"
78,"TEXT_AKTKRA202_04636_A3_000_200","お前なんて……知らない"
79,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_205","(-赤き仮面の男-)ご名答。
私こそが、十四人委員会がひとり……ラハブレアだ。"
80,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_210","(-赤き仮面の男-)そのような座についたことはないな。
私は、十四人委員会がひとり……ラハブレアという者だ。"
81,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_215","(-赤き仮面の男-)おやおや、我が息子から何も聞いていないのかね?
私は、十四人委員会がひとり……ラハブレアという者だ。"
82,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_220","あいにく、そう簡単にラハブレアとは呼べないな。
まずは、こちらの質問に……。"
83,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_221","(-ラハブレアを名乗る男-)その前に……時間だ。"
84,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_222","ぐうっ……! これは!?"
85,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_223","(-ラハブレアを名乗る男-)おや、お前の足元にも同種の罠を仕掛けておいたのだが。
人体が放つ生命エーテルに反応して作動する罠だというに、
それが、発動しないということは……。"
86,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_224","(-ラハブレアを名乗る男-)体内エーテルの総量が少ない上、その構成も異なる……か。
……まあ、大した問題ではなかろう。
直接的に攻撃し、存在ごと散らせてしまえばよい。"
87,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_225","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_226","(-ラハブレアを名乗る男-)おっと、その行動は得策ではないな。
私を倒せば、エリクトニオスの望みは永遠に絶たれるのだぞ?
アテナを復活させるという悲願がな……。"
89,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_227","母さんを!?
ど、どういうことだ……!"
90,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_228","(-ラハブレアを名乗る男-)言っただろう?
私たちは、同じ望みを抱いていると。
仲間とやらがいる今なら、落ち着いて話を聞いてくれるかね?"
91,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_229","待て、エリクトニオス……!"
92,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_230","ひとつ、明らかにしておきたいことがある。"
93,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_231","……あなたが、ラハブレアだというのならば、
何故、明らかな「嘘」をついているのだ?"
94,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_232","(-ラハブレアを名乗る男-)これはこれは……苦し紛れの戯言か?"
95,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_233","……私の名を言ってみろ。"
96,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_234","あなたがラハブレアだというのならば、知っているはずだ。"
97,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_235","(-ラハブレアを名乗る男-)……テミス、と呼ばれていたのは耳にしているが。
お前のような有象無象にまで払う興味はないのだよ。"
98,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_236","……その答えだけで、十分だよ。"
99,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_237","私が知るラハブレアは、
自らの座に誇りを持っていた……。
その想いを軽んじる者を許してはおけない、な。"
100,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_238","彼の座を騙るな……偽者が!"
101,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_239","お、おい、テミス。
最悪の関係だったとはいえ、俺は息子なんだ。
父親を見間違えるわけが……。"
102,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_240","ああ、外見は私の知るラハブレアと一致している。
だが、彼が本物であれば、
私を「テミス」と呼ぶはずがないんだ……!"
103,"TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_241","(-もうひとりのラハブレア-)何を遊んでいる……「エリディブス」。"
104,"TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_242","(-もうひとりのラハブレア-)忌々しい奴め。
お前に、その姿を……その仮面を身につける資格はない。"
105,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_100_242","なっ……! その顔、ラハブレアの……?"
106,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_243","(-ラハブレアを名乗っていた男-)……私とて、すぐにでも外したいと思っていたさ。"
107,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_244","(-ラハブレアを名乗っていた男-)ラハブレア……!
お前のように、その座に相応しき者でいることを優先し、
己の手で、妻を手にかけたような男の仮面はな!"
108,"TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_245","ラハブレアの座を嫌悪しながら、私の有する力を行使するとは。
その矛盾、何者でもない劣等感の裏返しか?"
109,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_246","(-ラハブレアを名乗っていた男-)……この場で片を付けたいのだろうがな。
安い挑発に乗るほど、我を忘れてはいない。"
110,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_247","エリクトニオス、覚えておけ。
私は……「ヘファイストス」。"
111,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_248","私こそが、お前の父を名乗るにふさわしいのだ……!"
112,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_249","なんだよ……なんだっていうんだ……。"
113,"TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_250","敵の懐で、立ち話もあるまい。
「エリディブス」には、そこにいる輩のことも聞きたいのでな。
一度、地上へ戻るぞ。"
114,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_251","……ああ、あなたこそ「ラハブレア」だ。"
115,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_252","地上へ戻る前に……君にだけは謝罪をしておくべきだろう。"
116,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_253","彼の言うとおり、私は「エリディブス」。
十四人委員会の一員として、調停者の座についている。"
117,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_254","ここで調査を行うために、身分を隠しておく必要があってね。
だが、そんな事情は君には関係ない。
理由あってのこととはいえ……ごめん。"
118,"TEXT_AKTKRA202_04636_Q1_000_300","何と言う?"
119,"TEXT_AKTKRA202_04636_A1_000_300","そんな気はしていた"
120,"TEXT_AKTKRA202_04636_A2_000_300","テミスであることに変わりはない"
121,"TEXT_AKTKRA202_04636_A3_000_300","お互い様だ"
122,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_260","……そうだね、君なら、見抜いていてもおかしくはないか。
そう言ってくれると、隠していた理由も説明しやすいよ。"
123,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_265","……そう言ってくれると、ありがたい。
このあと、順を追って説明するが、
悪意があって隠していたわけではないことは断言するよ。"
124,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_270","そう言ってもらえると助かるよ……。
お互いに、背負い込んだものは大きいようだ。"
125,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_275","もっとも今は、私のことより先に、
明らかにしておかねばならないことがありそうだけどね。
ともかく、詳しい話は地上に戻ってからにしよう……。"
126,"TEXT_AKTKRA202_04636_DEIANEIRA_000_276","(-彼方から響く声-)どうか、あの方を……救って……。"
127,"TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_300","さてさて……奇妙な輩がいるな。
なんだ、お前のそのエーテルは……?"
128,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_302","…………どういうことだよ。"
129,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_320","繰り返しになるが、私は本来「エリディブス」と名乗るべき人間だ。
パンデモニウムの異変を、友人……アゼムとともに察知し、
素性を隠して潜入していた。"
130,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_321","何故、素性を隠していたかは、
この後ラハブレアにも問われるだろうから、そこで説明しよう。
それよりも先に……君のことを語らせてほしい。"
131,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_322","私は、君とアゼムに直接の面識すらないことも知っていた。
それでも、君という存在を味方と受け入れることができたのは、
他ならぬアゼム本人のお墨付きがあったからさ。"
132,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_323","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、自分とおなじ権能を持つ「星」が、
世界にもうひとり存在していることを、ただただ面白がっていたよ。
そして、君が助けになる存在だと心の底から信じていたんだ。"
133,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_324","それに加えて、先代のアゼム……
ヴェーネス様が、君らしき存在を連れ歩いていたという情報も、
私個人として、君を信じる大きな理由となった。"
134,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_325","ヴェーネス様も私と同じく、助言者たる白き衣をまとう者。
彼女が手放しに信じている相手となれば、
邪悪な存在であるはずがない。"
135,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_326","だからこそ……君の正体を暴こうなどとは微塵も考えなかった。
そんなことよりも、ただ君という一個の存在と、
触れ合っていたかったからね……。"
136,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_327","正体など関係なく、私は君という存在を信頼している。
今のうちに、それだけは伝えておきたかったんだ。"
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4 0 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_00 パンデモニウム正門のエリクトニオスはひどく興奮しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_01 エリクトニオスと話した。本当に黒幕がラハブレアなのか、それを確かめるためにも再びパンデモニウムへと潜り、「煉獄」層の調査へ赴こう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_02 敵による干渉を受け、転移した先にいた「プロトカーバンクル」を封印した。パンデモニウム正門へと戻る前に、干渉を行ってきた敵の正体を確かめよう。
7 3 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_03 一同の前に、ラハブレアの姿を纏っていた黒幕「ヘファイストス」が出現。それだけではなく、本物のラハブレアもパンデモニウムに姿を現す。パンデモニウム正門で、自身の正体をエリディブスだと明かした「テミス」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_04 テミスと話した。テミスは、アゼムの言葉や、ヴェーネスとの触れ合いの件を聞いたことで、冒険者は信頼に足る存在だと確信を持ったようだ。
9 5 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_00 「万魔殿パンデモニウム:煉獄編1」を攻略
29 25 TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_01 「万魔殿パンデモニウム:煉獄編1」を攻略
30 26 TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_02 テミスと話す
31 27 TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_05
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35 31 TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_07
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55 51 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_012 それを行うのに、一番都合がいい立場にいるのは、 パンデモニウムの長官でもあるラハブレアだというのは理解できる。 十四人委員会や院の使命と平行し、暗躍していた可能性もあろう。
56 52 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_013 だが、私には信じられない……。 彼がこうした非道な行為を犯すとはどうしても思えないんだ。
57 53 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_014 君もたしかラハブレアと面識があるんだろう? ……彼は、黒幕だと思うかい?
58 54 TEXT_AKTKRA202_04636_Q1_000_100 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKRA202_04636_A1_000_100 ラハブレアならば十分あり得る
60 56 TEXT_AKTKRA202_04636_A2_000_100 まだわからない
61 57 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_020 なるほど……。 君は、ラハブレアが自身の目的のためならば、 非道な実験も厭わない人間だと、考えているわけか……。
62 58 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_025 肯定も否定もしないのだね……。 ラハブレアが黒幕かどうかは不明だが、 彼なら、こうした非道な実験を行う可能性もあると……?
63 59 TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_030 ……ラハブレアの人柄については、俺も同感だ。 あいつは、使命のためならなんでも犠牲にできる男なんだよ。
64 60 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_00031 自己の感情などよりも、使命を優先する男だとは、私も思う。 だが……手段を一切選ばないような、そんな人物だったのだろうか。
65 61 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_032 私も、少なからずラハブレアと接してきた経験はあるが、 君たちが語る人物像とは、まるで別の印象を受けてきたんだ。 決して、倫理観が欠如した人間ではなかった……とね。
66 62 TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_033 ……答えを得る、簡単な方法がある。 再度パンデモニウムへと潜り、黒幕の前まで辿り着くんだ。
67 63 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_034 そうだね。 自分自身で直接対面すれば、否が応にもハッキリすることだろう。 それが、どれほど認めたくない真実であろうと……。
68 64 TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_035 となれば、より警戒する必要がありそうだ。 ラハブレア……黒幕自身もこちらの動きを注視しているだろうし、 残る獄卒長も敵の支配下にあるようだからな……。
69 65 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_036 ああ、階段の先に続く「煉獄」層も、獄卒長によって、 なんらかの環境変化が行われていると考えるべきだ。 こちらも、慎重に様子を見ながら進んでいこう。
70 66 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_037 私は、エリクトニオスが再び狙われぬよう彼の側につく。 君は最前に立って進んでくれるかい?
71 67 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_038 ありがとう……では、先んじて私の魔力を分けておこう。 もし、我々が分断され君が孤立してしまったとしても、 戦闘の助けとなる幻影を召喚できるはずだ。
72 68 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_039 獄卒長が敵の手に落ちている以上、戦闘になれば、 相手はまた創造生物に有利な環境で待ち構えているだろう。 そうなれば、こちらは君だけが頼りだからね……。
73 69 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_050 使い魔が発していた去り際の文句からして、 黒幕による干渉は確実にあると考えたほうがいいだろう。
74 70 TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_055 ラハブレアは、俺を狙って何を企んでるんだろう。 実験の「鍵」とか言っていたが……。
75 71 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_200 どうやらここは、有毒生物の実験場といったところかな。 私とエリクトニオスは、事前に警戒していたおかげで、 ふたりとも、同じ場所に飛ばされた……。
76 72 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_201 ……というよりも、干渉してきた黒幕は、 最初から、君を一番の標的に据えていたようだね。
77 73 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_202 (-????-)各個撃破の試みも失敗とは…… 実に興味深い存在だ。
78 74 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_203 (-赤き仮面の男-)我が息子が世話になっているようだが…… お初にお目にかかる、自己紹介は不要かな?
79 75 TEXT_AKTKRA202_04636_Q1_000_200 何と言う?
80 76 TEXT_AKTKRA202_04636_A1_000_200 お前が、ラハブレアか
81 77 TEXT_AKTKRA202_04636_A2_000_200 深淵の司祭……
82 78 TEXT_AKTKRA202_04636_A3_000_200 お前なんて……知らない
83 79 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_205 (-赤き仮面の男-)ご名答。 私こそが、十四人委員会がひとり……ラハブレアだ。
84 80 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_210 (-赤き仮面の男-)そのような座についたことはないな。 私は、十四人委員会がひとり……ラハブレアという者だ。
85 81 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_215 (-赤き仮面の男-)おやおや、我が息子から何も聞いていないのかね? 私は、十四人委員会がひとり……ラハブレアという者だ。
86 82 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_220 あいにく、そう簡単にラハブレアとは呼べないな。 まずは、こちらの質問に……。
87 83 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_221 (-ラハブレアを名乗る男-)その前に……時間だ。
88 84 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_222 ぐうっ……! これは!?
89 85 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_223 (-ラハブレアを名乗る男-)おや、お前の足元にも同種の罠を仕掛けておいたのだが。 人体が放つ生命エーテルに反応して作動する罠だというに、 それが、発動しないということは……。
90 86 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_224 (-ラハブレアを名乗る男-)体内エーテルの総量が少ない上、その構成も異なる……か。 ……まあ、大した問題ではなかろう。 直接的に攻撃し、存在ごと散らせてしまえばよい。
91 87 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_225 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_226 (-ラハブレアを名乗る男-)おっと、その行動は得策ではないな。 私を倒せば、エリクトニオスの望みは永遠に絶たれるのだぞ? アテナを復活させるという悲願がな……。
93 89 TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_227 母さんを!? ど、どういうことだ……!
94 90 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_228 (-ラハブレアを名乗る男-)言っただろう? 私たちは、同じ望みを抱いていると。 仲間とやらがいる今なら、落ち着いて話を聞いてくれるかね?
95 91 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_229 待て、エリクトニオス……!
96 92 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_230 ひとつ、明らかにしておきたいことがある。
97 93 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_231 ……あなたが、ラハブレアだというのならば、 何故、明らかな「嘘」をついているのだ?
98 94 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_232 (-ラハブレアを名乗る男-)これはこれは……苦し紛れの戯言か?
99 95 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_233 ……私の名を言ってみろ。
100 96 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_234 あなたがラハブレアだというのならば、知っているはずだ。
101 97 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_235 (-ラハブレアを名乗る男-)……テミス、と呼ばれていたのは耳にしているが。 お前のような有象無象にまで払う興味はないのだよ。
102 98 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_236 ……その答えだけで、十分だよ。
103 99 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_237 私が知るラハブレアは、 自らの座に誇りを持っていた……。 その想いを軽んじる者を許してはおけない、な。
104 100 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_238 彼の座を騙るな……偽者が!
105 101 TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_239 お、おい、テミス。 最悪の関係だったとはいえ、俺は息子なんだ。 父親を見間違えるわけが……。
106 102 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_240 ああ、外見は私の知るラハブレアと一致している。 だが、彼が本物であれば、 私を「テミス」と呼ぶはずがないんだ……!
107 103 TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_241 (-もうひとりのラハブレア-)何を遊んでいる……「エリディブス」。
108 104 TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_242 (-もうひとりのラハブレア-)忌々しい奴め。 お前に、その姿を……その仮面を身につける資格はない。
109 105 TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_100_242 なっ……! その顔、ラハブレアの……?
110 106 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_243 (-ラハブレアを名乗っていた男-)……私とて、すぐにでも外したいと思っていたさ。
111 107 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_244 (-ラハブレアを名乗っていた男-)ラハブレア……! お前のように、その座に相応しき者でいることを優先し、 己の手で、妻を手にかけたような男の仮面はな!
112 108 TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_245 ラハブレアの座を嫌悪しながら、私の有する力を行使するとは。 その矛盾、何者でもない劣等感の裏返しか?
113 109 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_246 (-ラハブレアを名乗っていた男-)……この場で片を付けたいのだろうがな。 安い挑発に乗るほど、我を忘れてはいない。
114 110 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_247 エリクトニオス、覚えておけ。 私は……「ヘファイストス」。
115 111 TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_248 私こそが、お前の父を名乗るにふさわしいのだ……!
116 112 TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_249 なんだよ……なんだっていうんだ……。
117 113 TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_250 敵の懐で、立ち話もあるまい。 「エリディブス」には、そこにいる輩のことも聞きたいのでな。 一度、地上へ戻るぞ。
118 114 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_251 ……ああ、あなたこそ「ラハブレア」だ。
119 115 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_252 地上へ戻る前に……君にだけは謝罪をしておくべきだろう。
120 116 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_253 彼の言うとおり、私は「エリディブス」。 十四人委員会の一員として、調停者の座についている。
121 117 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_254 ここで調査を行うために、身分を隠しておく必要があってね。 だが、そんな事情は君には関係ない。 理由あってのこととはいえ……ごめん。
122 118 TEXT_AKTKRA202_04636_Q1_000_300 何と言う?
123 119 TEXT_AKTKRA202_04636_A1_000_300 そんな気はしていた
124 120 TEXT_AKTKRA202_04636_A2_000_300 テミスであることに変わりはない
125 121 TEXT_AKTKRA202_04636_A3_000_300 お互い様だ
126 122 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_260 ……そうだね、君なら、見抜いていてもおかしくはないか。 そう言ってくれると、隠していた理由も説明しやすいよ。
127 123 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_265 ……そう言ってくれると、ありがたい。 このあと、順を追って説明するが、 悪意があって隠していたわけではないことは断言するよ。
128 124 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_270 そう言ってもらえると助かるよ……。 お互いに、背負い込んだものは大きいようだ。
129 125 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_275 もっとも今は、私のことより先に、 明らかにしておかねばならないことがありそうだけどね。 ともかく、詳しい話は地上に戻ってからにしよう……。
130 126 TEXT_AKTKRA202_04636_DEIANEIRA_000_276 (-彼方から響く声-)どうか、あの方を……救って……。
131 127 TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_300 さてさて……奇妙な輩がいるな。 なんだ、お前のそのエーテルは……?
132 128 TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_302 …………どういうことだよ。
133 129 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_320 繰り返しになるが、私は本来「エリディブス」と名乗るべき人間だ。 パンデモニウムの異変を、友人……アゼムとともに察知し、 素性を隠して潜入していた。
134 130 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_321 何故、素性を隠していたかは、 この後ラハブレアにも問われるだろうから、そこで説明しよう。 それよりも先に……君のことを語らせてほしい。
135 131 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_322 私は、君とアゼムに直接の面識すらないことも知っていた。 それでも、君という存在を味方と受け入れることができたのは、 他ならぬアゼム本人のお墨付きがあったからさ。
136 132 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_323 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、自分とおなじ権能を持つ「星」が、 世界にもうひとり存在していることを、ただただ面白がっていたよ。 そして、君が助けになる存在だと心の底から信じていたんだ。
137 133 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_324 それに加えて、先代のアゼム…… ヴェーネス様が、君らしき存在を連れ歩いていたという情報も、 私個人として、君を信じる大きな理由となった。
138 134 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_325 ヴェーネス様も私と同じく、助言者たる白き衣をまとう者。 彼女が手放しに信じている相手となれば、 邪悪な存在であるはずがない。
139 135 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_326 だからこそ……君の正体を暴こうなどとは微塵も考えなかった。 そんなことよりも、ただ君という一個の存在と、 触れ合っていたかったからね……。
140 136 TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_327 正体など関係なく、私は君という存在を信頼している。 今のうちに、それだけは伝えておきたかったんだ。
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0,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_00","パンデモニウム正門のエリクトニオスは、ラハブレアに問いただしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_01","ヘファイストスは、ラハブレアがかつて切り離した「負の感情」から生まれた存在らしい。エリディブスの調停により、冒険者たちの計画を続行することになった。パンデモニウム正門の「エリクトニオス」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_02","エリクトニオスと話した。真相を知るためにも、ラハブレアに自分たちの実力を認めさせねばならない。パンデモニウム正門の「ラハブレア」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_03","ラハブレアから煉獄内部の情報を聞いた。獄卒長ヘーゲモネーもおそらく半神ヘーミテオスと化しているようだ。封印を成すため、再度煉獄へと挑み「ヘーゲモネー」を打倒しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_04","ヘーゲモネーの封印に成功した。パンデモニウム正門の「エリクトニオス」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_05","エリクトニオスは、ついに獄卒長の封印に成功したことで、ひどく興奮しているようだ。これでラハブレアも、冒険者たちの実力を認めるだろうか……。"
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24,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_00","エリクトニオスと話す"
25,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_01","ラハブレアと話す"
26,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_02","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編2」を攻略"
27,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_03","エリクトニオスと話す"
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48,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_000","さてさて……奇妙な輩がいるな。
なんだ、お前のそのエーテルは……?"
49,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_005","私も、先ほど起きたことは半分も理解できていないんだ。
エリクトニオスと一緒に、ラハブレアの話を聞こう……。"
50,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_010","ラハブレア……お前と話すことは二度とないと思っていた。
でも、ことここに至って、そんなことは言ってられない。"
51,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_011","パンデモニウム内にいた「ラハブレア」。
あいつが最後に正体を現したとき、見せた顔は……
昔のお前と、まったく同じだった……!"
52,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_100_011","お前は……何故このタイミングで現れた?
かつてのお前と同じ顔をした、あの「ラハブレア」は、
いったい何者なんだ……!?"
53,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_012","……ふむ、最低限の説明はしておくべきか。"
54,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_013","私自身、ある程度、パンデモニウムの状況は把握していた。
アゼムとエリディブスが、嗅ぎ回っていたことも含めてな。
ならば私が出向くこともないと放置していたのだが……。"
55,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_014","お前は、いっこうに報告をよこさないうえ……
獄卒長名義で「異常なし」などという虚偽の報告まで届く始末。"
56,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_015","ヘファイストスが、
何故そのような愚かしい報告を発したのかはわからない。
だが、さすがにこれ以上静観はできぬと判断したのだよ。"
57,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_016","ヘファイストス……かつてのあなたと、同じ顔を持つ男。
そうまで言うからには、奴の存在も認識していたのかい?"
58,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_017","十四人委員会であると偽ることだけでも許しがたい。
そのような存在を、あなたが許容していたというのであれば……
説明してもらいたいものだね。"
59,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_018","改めて語るまでもないが……
ラハブレアという名は、職責を司る「座」の名前。
私の本来の名前ではない。"
60,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_100_018","……「ヘファイストス」。
我が「本名」を語るあの男は……いわば私の半身といえる存在。"
61,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_019","認めたくないことだがな……。
あの肉体の内側には、私と同等の知識に加えて、
欲望や嫉妬といった、いわば負の感情が詰め込まれているのだ。"
62,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_020","感情を詰め込むとは……?
いや、それよりも……何故、そんな存在を?"
63,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_021","……ある事件がきっかけでな。
私がまだ若く、未熟だった頃の産物なのだが、
封じていたはずのそれが、どういうわけか動き出したらしい。"
64,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_022","負の感情か、どうりで……。
お前が「アテナを殺した」と発したとき、
ヘファイストスの顔には、相当な憎悪が浮かんでいた。"
65,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_023","答えろ、本当に、お前がアテナを殺したのか?"
66,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_024","……奴の言葉など、すべて妄言だ。
負の感情に支配され、とうの昔に正気を失っているだろうからな。
その行動も、たんなる衝動にすぎぬよ。"
67,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_025","とはいえ、目覚めてしまった以上、放置はできない。
奴はパンデモニウムを覆う結界にも干渉しようとしている。
世界に災厄を撒き散らすようになってからでは、遅いのだ。"
68,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_026","パンデモニウム長官として事態を解決するため、ここに宣言しよう。
地下施設における研究のすべてを放棄し……監獄を破壊する。"
69,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_027","なっ、ふざけるな!
中に取り残された獄卒たちを見殺しにする気か!?"
70,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_028","……やはり、あなたはそれを選ぶのだね。"
71,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_029","……不服か?"
72,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_030","我らの使命は、人と星が正しく進むよう導くこと。
そして、さらなる被害を生む可能性があるならば……
長官であるあなたが「消滅」という手段を選ぶことは予想していた。"
73,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_031","だが、エリクトニオスが見せた反発のように、
関わる者たちが、それを望まぬ場合もあるんじゃないかい?
私とアゼムは、常々そうした疑問を抱いていてね。"
74,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_032","だからこそ、人にとって世界にとって本当に最善の解決策は何か、
テミス個人として事態にあたることで、判じてみたかったのさ。"
75,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_033","……だが、それもこれまでだ。
私はパンデモニウム長官として最悪の事態を防ぐ責任がある。
エリディブスとしてではない、お前の個人的感傷に興味はない。"
76,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_034","いい加減にしろ!
すべて有耶無耶なまま消してしまおうだなんて……
そんな手段が、最善なものかよ!"
77,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_035","俺の疑問もはぐらかし、勝手な言動ばかり繰り返す!
テミスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がここまで、
どれほど骨を折ってくれたかも知らぬくせに……!"
78,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……そもそも、お前は何者だ?
その希薄なエーテルは、とても人には見えないが。"
79,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_037","この事態を解決に導く「星」さ。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がいてくれたから、私たちは危険な創造生物を討伐し、
再封印するという手段を取ることができた。"
80,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_038","……そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどう思う?
私と同じく外部の者である君から、冷静な意見が聞きたい。"
81,"TEXT_AKTKRA203_04637_Q1_000_100","何と言う?"
82,"TEXT_AKTKRA203_04637_A1_000_100","皆を救い出す道を諦めるのはまだ早い"
83,"TEXT_AKTKRA203_04637_A2_000_100","ラハブレアの意見は信用できない"
84,"TEXT_AKTKRA203_04637_A3_000_100","テミスが、改めて調停を行うべきだ"
85,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_040","ああ、そのとおりだとも。
ヘファイストスに関する説明だって、あまりに曖昧だ。
まだ、すべての真相を語っているようには思えない。"
86,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_041","俺たちだって、「辺獄」の支配権を取り戻してみせたんだ。
こちらの手段に利があると、奴に理解させれば……。"
87,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_042","……そうか、「エリディブス」が、
どちらの作戦に利があるか、改めて調停したらどうだ?
ラハブレアも、調停者の言葉なら聞き入れるはず……!"
88,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_045","そうか! 「エリディブス」が、
俺たちの作戦の方に利があると判じてくれればいいんだ。
ラハブレアも、調停者の言葉なら聞き入れるはず……!"
89,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_050","「エリディブス」は、すべてにおいて公平さを求められる座だ。
テミスという、個人の感情は考慮されない……。
それでも任せると言ってくれるのかい?"
90,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_051","たとえ、感情を排したとしても、
お前が……テミスが、ずっとこの事態を見てきたことは変わらない。
現状をよく知る者として、最善の手段を判じてくれるはずだ。"
91,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_052","……では、調停者エリディブスとして告げよう。"
92,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_053","現段階では、施設の破壊と、救出の続行の双方に利があり、
いずれの可能性も、まだ失われてはいない。"
93,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_054","ならばまずは……これまでと同じく、
創造生物を封印することで、「煉獄」以下の攻略を試みるべきだ。"
94,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_055","あなたは、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の力やエリクトニオスの努力を知らない。
まずはそれを実際に目にして、我々に監獄を平定することが、
可能か否かを見極めてほしい。"
95,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_056","エリディブスの調停だというなら従うが……。
お前たちの力が不足していると判断できたときには、
パンデモニウムの破壊に、舵を切っても良いのだな?"
96,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_057","そんなことはさせない。
認めさせてやるよ、俺たちの力と決意を……。"
97,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_058","私がどれだけ手ほどきしようと、ろくに成長しなかった……。
落ちこぼれだったお前が、言うようになったものだ。"
98,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_059","落ちこぼれだとしても、決して諦められないものがある……!
そんなこともわからないお前と、これ以上の会話は耐えられない。
……俺は、少し頭を冷やしてくる。"
99,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_060","ずいぶんと気負っているようだな。
このまま「煉獄」層へ挑むのはよろしくない。
彼と会話をして、気を落ち着かせてやってくれないかい?"
100,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_070","……ひとりでは、会話もままならぬか。"
101,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_075","これまでの計画を続行するんだ。
私もこれまで通り、「テミス」としてこの場にいようと思う。
心持ちの話でしかないが……今はそのほうが嬉しいな。"
102,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_090","……煉獄へ向かう前に礼を言わないとな。
お前の意見のおかげで、
パンデモニウムを破壊させずにすむかもしれない。"
103,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_091","収監していた創造生物が暴れ始めたとき、
獄卒たちはみな、パンデモニウムを元の状態に戻そうと必死だった。
すぐに逃げ出したかった者もいただろうに……。"
104,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_092","中にいるみんなも、パンデモニウムの破壊なんて望んでいない。
使命に忠実だった彼らを、必ず助け出して、
俺たちが正しかったと証明するんだ……!"
105,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_093","それにこのまま、ヘファイストスを消滅させてしまえば、
「アテナの復活」という言葉の真意もわからなくなってしまう。"
106,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_094","俺だって、ヘファイストスがまともな奴だとは言わない。
でも、その発言すべてが妄言だとも思えないんだ。"
107,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_095","これまで母アテナの死については、
職務中の事故ということ以外、なにも教えられてこなかった。
周囲の人間も、まるで口止めされたかのように口を閉ざして……。"
108,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_096","ラハブレアが、母を直接殺していなかったとしても、
今回と同じく、見捨てるような判断を下した可能性はあるだろう。
俺は……その真相を知りたいんだ。"
109,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はどうだ?
お前の知るラハブレアも、他人の命を顧みないような、
非情な行動をとる男だったんだろう?"
110,"TEXT_AKTKRA203_04637_Q1_000_200","何と言う?"
111,"TEXT_AKTKRA203_04637_A1_000_200","世界の裏で暗躍していた"
112,"TEXT_AKTKRA203_04637_A2_000_200","仲間に憑依されたことがある"
113,"TEXT_AKTKRA203_04637_A3_000_200","この時代の彼のことはわからない"
114,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_098","人類の代表者である十四人委員会のメンバーなんだ。
言いようによっては、世界の裏で暗躍しているとも言えるが……
どうなんだ、その表現は?"
115,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_099","なんの目的で、そんなことをしたのか知らないが、
人としての尊厳を踏みにじるような行為だな……!
その仲間も、ずいぶんと屈辱だったろう。"
116,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_100","以前に会ってから、かなりの年月が経ってるということか?
ならば、改めて今のラハブレアを捉え直してほしい。
奴が何を考え行動しているのか、お前の目で……。"
117,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_105","……ありがとう、お前の話を聞けたおかげで冷静になれたよ。
怒りや焦りを抱いたまま反発していても、意味はないしな。"
118,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_106","俺とあいつの関係は、幼少の頃のまま止まっている。
仲間を救うためにも、まずはラハブレアに、
今の俺たちの実力を認めさせてやらないとな!"
119,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_107","なんとしても、俺たちの手で煉獄の支配権を奪い返すんだ。
だが、そのためには、この場で一番煉獄に詳しい人物……
悔しいが、ラハブレアから情報を聞き出す必要がある。"
120,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_108","ラハブレアは、お前に興味を抱いてるようだった。
俺はあいにく歯牙にもかけられていないからな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、声をかけてみてくれないか?"
121,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_120","階層が違うと、仕事上、最低限の交流しかなくてな。
あいにく俺は、煉獄の獄卒長のこともよく知らないんだ。
ラハブレアから、情報を引き出してほしい。"
122,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_130","エリクトニオスから、ずいぶん信頼されているらしい。
それに、エリディブスから聞いたが、
お前はどうやら、アゼムとも関係があるらしいな。"
123,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_131","その奇妙なエーテル、誰かの使い魔というわけでもなさそうだ。
もちろん、創造生物のイデアとも異なる……。
これまでお前のような存在は見たことがない。"
124,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_132","この私でも創造不可能な存在まで出てくるとは……。
まったく、アゼムが絡むと妙なことばかり起きる。"
125,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_133","先代のアゼムもそうだったが、
星全体のことを考えれば、捨てるべき感情や事象まで大事にする。
その結果、勝手な行動ばかり……。"
126,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_134","エリディブス、先ほどのお前の言動もそうだ。
最近、アゼムと行動していることが多いようだが、
あまり奴から影響を受けるのは感心しないぞ……。"
127,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_135","エメトセルクと同じようなことを言うんだな。
自分の座に、真っ向から反するようなことをするつもりはないさ。"
128,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_136","先ほどの調停など、
本当にエリディブスとして下したものか怪しいところだったが……
まあいい、今は説教よりもやるべきことがある。"
129,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_137","お前も、煉獄のことを聞きたいのだろう。
支配権こそ奪われたままだが……
私ならば、ある程度ここからでも内部の状況を察知できる。"
130,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_138","さすが、パンデモニウムの長官だな。
煉獄には、まだ創造生物が潜んでいるかい?"
131,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_139","いや、生物の気配はもうほとんどない。
おそらく、ヘーミテオスとやらを創る実験のために使用されたか、
煉獄よりも深い最下層に移送されたのだろう。"
132,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_140","だが……ヘファイストスめ、
こちらを警戒して、最大級の障害だけは配置したようだ。"
133,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_141","1体だけ、生物の気配がある。
だいぶ弄られているようだが……
この気配はおそらく、煉獄の獄卒長「ヘーゲモネー」だ。"
134,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_142","魔術に長け、合理的な考えができる人物であった。
だが、私の知る彼女の気配とは異なる点も多い。
まるで何かに寄生されているような……。"
135,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_143","つまり、ヘーゲモネーも、
半神ヘーミテオスと化している可能性が高いということだな。
今度こそ獄卒長を、敵の支配から解放してみせる……!"
136,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、テミス、お前たちの力を貸してくれ。
俺たちの手で、なんとしてもヘーゲモネーを封印しよう。"
137,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_145","仲間がいると、ずいぶん強気だな。
お前たちの力、存分に見せてもらうとしよう。"
138,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_150","ラハブレアめ、昔よりも理屈っぽくなったな……。
とにかくまずは、俺たちの実力を見せつけることだ。
そして獄卒たちを解放し、すべての真実を明らかにしよう。"
139,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_155","ヘーゲモネーは、理知的で理屈を重視する人物であった。
それだけに、ヘファイストスにたぶらかされたとは思えない。
となれば、やはり……。"
140,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_160","手筈は、これまでと変わらない。
君はヘーゲモネーとの戦闘を担ってくれ。
私とエリクトニオスで、「檻」の魔法を行使する。"
141,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_190","ヘーゲモネーが封印されたことは、こちらでも感知している。
……どうやら、予想以上に弄りまわされているようだな。"
142,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_195","無理もないが……エリクトニオスはずいぶんと興奮しているね。"
143,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_200","よし、ヘスペロスのときは叶わなかったが……
今度は無事に、獄卒長を封印できたぞ!"
144,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_201","これで、ラハブレアも俺たちのことを認めるはずだ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_00 パンデモニウム正門のエリクトニオスは、ラハブレアに問いただしたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_01 ヘファイストスは、ラハブレアがかつて切り離した「負の感情」から生まれた存在らしい。エリディブスの調停により、冒険者たちの計画を続行することになった。パンデモニウム正門の「エリクトニオス」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_02 エリクトニオスと話した。真相を知るためにも、ラハブレアに自分たちの実力を認めさせねばならない。パンデモニウム正門の「ラハブレア」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_03 ラハブレアから煉獄内部の情報を聞いた。獄卒長ヘーゲモネーもおそらく半神ヘーミテオスと化しているようだ。封印を成すため、再度煉獄へと挑み「ヘーゲモネー」を打倒しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_04 ヘーゲモネーの封印に成功した。パンデモニウム正門の「エリクトニオス」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_05 エリクトニオスは、ついに獄卒長の封印に成功したことで、ひどく興奮しているようだ。これでラハブレアも、冒険者たちの実力を認めるだろうか……。
10 6 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_07
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25 21 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_00 エリクトニオスと話す
29 25 TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_01 ラハブレアと話す
30 26 TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_02 「万魔殿パンデモニウム:煉獄編2」を攻略
31 27 TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_03 エリクトニオスと話す
32 28 TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_06
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50 46 TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_000 さてさて……奇妙な輩がいるな。 なんだ、お前のそのエーテルは……?
53 49 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_005 私も、先ほど起きたことは半分も理解できていないんだ。 エリクトニオスと一緒に、ラハブレアの話を聞こう……。
54 50 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_010 ラハブレア……お前と話すことは二度とないと思っていた。 でも、ことここに至って、そんなことは言ってられない。
55 51 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_011 パンデモニウム内にいた「ラハブレア」。 あいつが最後に正体を現したとき、見せた顔は…… 昔のお前と、まったく同じだった……!
56 52 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_100_011 お前は……何故このタイミングで現れた? かつてのお前と同じ顔をした、あの「ラハブレア」は、 いったい何者なんだ……!?
57 53 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_012 ……ふむ、最低限の説明はしておくべきか。
58 54 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_013 私自身、ある程度、パンデモニウムの状況は把握していた。 アゼムとエリディブスが、嗅ぎ回っていたことも含めてな。 ならば私が出向くこともないと放置していたのだが……。
59 55 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_014 お前は、いっこうに報告をよこさないうえ…… 獄卒長名義で「異常なし」などという虚偽の報告まで届く始末。
60 56 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_015 ヘファイストスが、 何故そのような愚かしい報告を発したのかはわからない。 だが、さすがにこれ以上静観はできぬと判断したのだよ。
61 57 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_016 ヘファイストス……かつてのあなたと、同じ顔を持つ男。 そうまで言うからには、奴の存在も認識していたのかい?
62 58 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_017 十四人委員会であると偽ることだけでも許しがたい。 そのような存在を、あなたが許容していたというのであれば…… 説明してもらいたいものだね。
63 59 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_018 改めて語るまでもないが…… ラハブレアという名は、職責を司る「座」の名前。 私の本来の名前ではない。
64 60 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_100_018 ……「ヘファイストス」。 我が「本名」を語るあの男は……いわば私の半身といえる存在。
65 61 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_019 認めたくないことだがな……。 あの肉体の内側には、私と同等の知識に加えて、 欲望や嫉妬といった、いわば負の感情が詰め込まれているのだ。
66 62 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_020 感情を詰め込むとは……? いや、それよりも……何故、そんな存在を?
67 63 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_021 ……ある事件がきっかけでな。 私がまだ若く、未熟だった頃の産物なのだが、 封じていたはずのそれが、どういうわけか動き出したらしい。
68 64 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_022 負の感情か、どうりで……。 お前が「アテナを殺した」と発したとき、 ヘファイストスの顔には、相当な憎悪が浮かんでいた。
69 65 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_023 答えろ、本当に、お前がアテナを殺したのか?
70 66 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_024 ……奴の言葉など、すべて妄言だ。 負の感情に支配され、とうの昔に正気を失っているだろうからな。 その行動も、たんなる衝動にすぎぬよ。
71 67 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_025 とはいえ、目覚めてしまった以上、放置はできない。 奴はパンデモニウムを覆う結界にも干渉しようとしている。 世界に災厄を撒き散らすようになってからでは、遅いのだ。
72 68 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_026 パンデモニウム長官として事態を解決するため、ここに宣言しよう。 地下施設における研究のすべてを放棄し……監獄を破壊する。
73 69 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_027 なっ、ふざけるな! 中に取り残された獄卒たちを見殺しにする気か!?
74 70 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_028 ……やはり、あなたはそれを選ぶのだね。
75 71 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_029 ……不服か?
76 72 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_030 我らの使命は、人と星が正しく進むよう導くこと。 そして、さらなる被害を生む可能性があるならば…… 長官であるあなたが「消滅」という手段を選ぶことは予想していた。
77 73 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_031 だが、エリクトニオスが見せた反発のように、 関わる者たちが、それを望まぬ場合もあるんじゃないかい? 私とアゼムは、常々そうした疑問を抱いていてね。
78 74 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_032 だからこそ、人にとって世界にとって本当に最善の解決策は何か、 テミス個人として事態にあたることで、判じてみたかったのさ。
79 75 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_033 ……だが、それもこれまでだ。 私はパンデモニウム長官として最悪の事態を防ぐ責任がある。 エリディブスとしてではない、お前の個人的感傷に興味はない。
80 76 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_034 いい加減にしろ! すべて有耶無耶なまま消してしまおうだなんて…… そんな手段が、最善なものかよ!
81 77 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_035 俺の疑問もはぐらかし、勝手な言動ばかり繰り返す! テミスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がここまで、 どれほど骨を折ってくれたかも知らぬくせに……!
82 78 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_036 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……そもそも、お前は何者だ? その希薄なエーテルは、とても人には見えないが。
83 79 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_037 この事態を解決に導く「星」さ。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がいてくれたから、私たちは危険な創造生物を討伐し、 再封印するという手段を取ることができた。
84 80 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_038 ……そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどう思う? 私と同じく外部の者である君から、冷静な意見が聞きたい。
85 81 TEXT_AKTKRA203_04637_Q1_000_100 何と言う?
86 82 TEXT_AKTKRA203_04637_A1_000_100 皆を救い出す道を諦めるのはまだ早い
87 83 TEXT_AKTKRA203_04637_A2_000_100 ラハブレアの意見は信用できない
88 84 TEXT_AKTKRA203_04637_A3_000_100 テミスが、改めて調停を行うべきだ
89 85 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_040 ああ、そのとおりだとも。 ヘファイストスに関する説明だって、あまりに曖昧だ。 まだ、すべての真相を語っているようには思えない。
90 86 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_041 俺たちだって、「辺獄」の支配権を取り戻してみせたんだ。 こちらの手段に利があると、奴に理解させれば……。
91 87 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_042 ……そうか、「エリディブス」が、 どちらの作戦に利があるか、改めて調停したらどうだ? ラハブレアも、調停者の言葉なら聞き入れるはず……!
92 88 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_045 そうか! 「エリディブス」が、 俺たちの作戦の方に利があると判じてくれればいいんだ。 ラハブレアも、調停者の言葉なら聞き入れるはず……!
93 89 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_050 「エリディブス」は、すべてにおいて公平さを求められる座だ。 テミスという、個人の感情は考慮されない……。 それでも任せると言ってくれるのかい?
94 90 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_051 たとえ、感情を排したとしても、 お前が……テミスが、ずっとこの事態を見てきたことは変わらない。 現状をよく知る者として、最善の手段を判じてくれるはずだ。
95 91 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_052 ……では、調停者エリディブスとして告げよう。
96 92 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_053 現段階では、施設の破壊と、救出の続行の双方に利があり、 いずれの可能性も、まだ失われてはいない。
97 93 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_054 ならばまずは……これまでと同じく、 創造生物を封印することで、「煉獄」以下の攻略を試みるべきだ。
98 94 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_055 あなたは、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の力やエリクトニオスの努力を知らない。 まずはそれを実際に目にして、我々に監獄を平定することが、 可能か否かを見極めてほしい。
99 95 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_056 エリディブスの調停だというなら従うが……。 お前たちの力が不足していると判断できたときには、 パンデモニウムの破壊に、舵を切っても良いのだな?
100 96 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_057 そんなことはさせない。 認めさせてやるよ、俺たちの力と決意を……。
101 97 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_058 私がどれだけ手ほどきしようと、ろくに成長しなかった……。 落ちこぼれだったお前が、言うようになったものだ。
102 98 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_059 落ちこぼれだとしても、決して諦められないものがある……! そんなこともわからないお前と、これ以上の会話は耐えられない。 ……俺は、少し頭を冷やしてくる。
103 99 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_060 ずいぶんと気負っているようだな。 このまま「煉獄」層へ挑むのはよろしくない。 彼と会話をして、気を落ち着かせてやってくれないかい?
104 100 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_070 ……ひとりでは、会話もままならぬか。
105 101 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_075 これまでの計画を続行するんだ。 私もこれまで通り、「テミス」としてこの場にいようと思う。 心持ちの話でしかないが……今はそのほうが嬉しいな。
106 102 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_090 ……煉獄へ向かう前に礼を言わないとな。 お前の意見のおかげで、 パンデモニウムを破壊させずにすむかもしれない。
107 103 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_091 収監していた創造生物が暴れ始めたとき、 獄卒たちはみな、パンデモニウムを元の状態に戻そうと必死だった。 すぐに逃げ出したかった者もいただろうに……。
108 104 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_092 中にいるみんなも、パンデモニウムの破壊なんて望んでいない。 使命に忠実だった彼らを、必ず助け出して、 俺たちが正しかったと証明するんだ……!
109 105 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_093 それにこのまま、ヘファイストスを消滅させてしまえば、 「アテナの復活」という言葉の真意もわからなくなってしまう。
110 106 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_094 俺だって、ヘファイストスがまともな奴だとは言わない。 でも、その発言すべてが妄言だとも思えないんだ。
111 107 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_095 これまで母アテナの死については、 職務中の事故ということ以外、なにも教えられてこなかった。 周囲の人間も、まるで口止めされたかのように口を閉ざして……。
112 108 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_096 ラハブレアが、母を直接殺していなかったとしても、 今回と同じく、見捨てるような判断を下した可能性はあるだろう。 俺は……その真相を知りたいんだ。
113 109 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_097 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はどうだ? お前の知るラハブレアも、他人の命を顧みないような、 非情な行動をとる男だったんだろう?
114 110 TEXT_AKTKRA203_04637_Q1_000_200 何と言う?
115 111 TEXT_AKTKRA203_04637_A1_000_200 世界の裏で暗躍していた
116 112 TEXT_AKTKRA203_04637_A2_000_200 仲間に憑依されたことがある
117 113 TEXT_AKTKRA203_04637_A3_000_200 この時代の彼のことはわからない
118 114 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_098 人類の代表者である十四人委員会のメンバーなんだ。 言いようによっては、世界の裏で暗躍しているとも言えるが…… どうなんだ、その表現は?
119 115 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_099 なんの目的で、そんなことをしたのか知らないが、 人としての尊厳を踏みにじるような行為だな……! その仲間も、ずいぶんと屈辱だったろう。
120 116 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_100 以前に会ってから、かなりの年月が経ってるということか? ならば、改めて今のラハブレアを捉え直してほしい。 奴が何を考え行動しているのか、お前の目で……。
121 117 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_105 ……ありがとう、お前の話を聞けたおかげで冷静になれたよ。 怒りや焦りを抱いたまま反発していても、意味はないしな。
122 118 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_106 俺とあいつの関係は、幼少の頃のまま止まっている。 仲間を救うためにも、まずはラハブレアに、 今の俺たちの実力を認めさせてやらないとな!
123 119 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_107 なんとしても、俺たちの手で煉獄の支配権を奪い返すんだ。 だが、そのためには、この場で一番煉獄に詳しい人物…… 悔しいが、ラハブレアから情報を聞き出す必要がある。
124 120 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_108 ラハブレアは、お前に興味を抱いてるようだった。 俺はあいにく歯牙にもかけられていないからな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、声をかけてみてくれないか?
125 121 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_120 階層が違うと、仕事上、最低限の交流しかなくてな。 あいにく俺は、煉獄の獄卒長のこともよく知らないんだ。 ラハブレアから、情報を引き出してほしい。
126 122 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_130 エリクトニオスから、ずいぶん信頼されているらしい。 それに、エリディブスから聞いたが、 お前はどうやら、アゼムとも関係があるらしいな。
127 123 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_131 その奇妙なエーテル、誰かの使い魔というわけでもなさそうだ。 もちろん、創造生物のイデアとも異なる……。 これまでお前のような存在は見たことがない。
128 124 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_132 この私でも創造不可能な存在まで出てくるとは……。 まったく、アゼムが絡むと妙なことばかり起きる。
129 125 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_133 先代のアゼムもそうだったが、 星全体のことを考えれば、捨てるべき感情や事象まで大事にする。 その結果、勝手な行動ばかり……。
130 126 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_134 エリディブス、先ほどのお前の言動もそうだ。 最近、アゼムと行動していることが多いようだが、 あまり奴から影響を受けるのは感心しないぞ……。
131 127 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_135 エメトセルクと同じようなことを言うんだな。 自分の座に、真っ向から反するようなことをするつもりはないさ。
132 128 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_136 先ほどの調停など、 本当にエリディブスとして下したものか怪しいところだったが…… まあいい、今は説教よりもやるべきことがある。
133 129 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_137 お前も、煉獄のことを聞きたいのだろう。 支配権こそ奪われたままだが…… 私ならば、ある程度ここからでも内部の状況を察知できる。
134 130 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_138 さすが、パンデモニウムの長官だな。 煉獄には、まだ創造生物が潜んでいるかい?
135 131 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_139 いや、生物の気配はもうほとんどない。 おそらく、ヘーミテオスとやらを創る実験のために使用されたか、 煉獄よりも深い最下層に移送されたのだろう。
136 132 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_140 だが……ヘファイストスめ、 こちらを警戒して、最大級の障害だけは配置したようだ。
137 133 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_141 1体だけ、生物の気配がある。 だいぶ弄られているようだが…… この気配はおそらく、煉獄の獄卒長「ヘーゲモネー」だ。
138 134 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_142 魔術に長け、合理的な考えができる人物であった。 だが、私の知る彼女の気配とは異なる点も多い。 まるで何かに寄生されているような……。
139 135 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_143 つまり、ヘーゲモネーも、 半神ヘーミテオスと化している可能性が高いということだな。 今度こそ獄卒長を、敵の支配から解放してみせる……!
140 136 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_144 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、テミス、お前たちの力を貸してくれ。 俺たちの手で、なんとしてもヘーゲモネーを封印しよう。
141 137 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_145 仲間がいると、ずいぶん強気だな。 お前たちの力、存分に見せてもらうとしよう。
142 138 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_150 ラハブレアめ、昔よりも理屈っぽくなったな……。 とにかくまずは、俺たちの実力を見せつけることだ。 そして獄卒たちを解放し、すべての真実を明らかにしよう。
143 139 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_155 ヘーゲモネーは、理知的で理屈を重視する人物であった。 それだけに、ヘファイストスにたぶらかされたとは思えない。 となれば、やはり……。
144 140 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_160 手筈は、これまでと変わらない。 君はヘーゲモネーとの戦闘を担ってくれ。 私とエリクトニオスで、「檻」の魔法を行使する。
145 141 TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_190 ヘーゲモネーが封印されたことは、こちらでも感知している。 ……どうやら、予想以上に弄りまわされているようだな。
146 142 TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_195 無理もないが……エリクトニオスはずいぶんと興奮しているね。
147 143 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_200 よし、ヘスペロスのときは叶わなかったが…… 今度は無事に、獄卒長を封印できたぞ!
148 144 TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_201 これで、ラハブレアも俺たちのことを認めるはずだ!
+292
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0,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_00","パンデモニウム正門のエリクトニオスは、興奮で感情を昂ぶらせているようだ。"
1,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_01","ラハブレアの言葉に激昂したエリクトニオスは、ヘファイストスのもとへと去っていってしまった。パンデモニウム正門の「ラハブレア」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_02","エリクトニオスを救い出すためにも、最下層「地獄」へと向かい、残る最後の獄卒長を倒すことになった。地獄へと乗り込み、ヘーミテオスと化した獄卒長「アグディスティス」を打倒しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_03","ヘーミテオス「アグディスティス」を打倒した。パンデモニウム正門へと戻る前に、周囲の様子を窺おう。"
4,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_04","獄卒長アグディスティスが示した過去の光景。それは、エリクトニオスのことを母アテナが実験体と見なしていたという真実だった。パンデモニウム正門の「ラハブレア」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_05","ラハブレアと話した。ラハブレアはアグディスティスへの悪態をつきながらも、冒険者が最後の相手だったことが、彼女にとって幸福だったと語るのだった。"
6,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_06",""
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22,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_00","ラハブレアと話す"
25,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_01","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編3」を攻略"
26,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_02","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編3」を攻略"
27,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_03","ラハブレアと話す"
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48,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_000","ヘーゲモネーが封印されたことは、こちらでも感知している。
……どうやら、予想以上に弄り回されているようだな。"
49,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_005","無理もないが……エリクトニオスはずいぶんと興奮しているね。"
50,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_100","……宣言どおり、やってのけたぞ。
煉獄を統べる獄卒長ヘーゲモネーは封印した。
俺たちの計画が、机上の空論じゃないことがわかったろう。"
51,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_101","そうだな。
意見が対立しているからといって、
相手の行いを正当に評価できぬほど、狭量ではないつもりだ。"
52,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_102","エーテル総量も少なく、創造魔法も使わない。
そのような者が、私の想定を遥かに凌駕する戦闘能力を示すとは、
実に興味深い物を見せてもらった。"
53,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_103","なら、今後もこちらの計画を……。"
54,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_104","……だが、人員には大いに問題がある。
この状況下で、足手まといを連れ歩く余裕などないはずだ。
ひとり、この計画から外れてもらう必要があるな。"
55,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_105","足手まとい、だと?"
56,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_106","いち獄卒とはいえ、いまだ単独で「檻」も生み出せぬとは。
少数で挑む以上、個々がその責任を完璧に果たす必要がある。
そこに、願望ばかり大きい半人前など不要……。"
57,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_107","……半人前でも、全力で己の役割にあたればきっと成果を生む。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とテミスは、俺にそう教えてくれた。"
58,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_108","……どちらかに肩入れするわけではないが、彼の言うとおりだ。
互いを補い合うことでも成功を掴むことはできるのだと、
私も、パンデモニウムにきて強く実感した。"
59,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_109","それに……願望を抱くことの何が悪い!
願望から、己が進むべき新たな道を見出したり、
行動を起こす活力を生むことだってあるだろう?"
60,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_110","ならば語れ、お前はなにを望む。"
61,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_111","ヘファイストスの捕縛だ。
奴の封印による解決を目指せば、被害は最小限に抑えられる。"
62,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_112","たしかにパンデモニウムごと破壊すれば、
手早く、確実に奴を滅すことができるかもしれない。
だが、多くの獄卒たちが巻き込まれてしまう。"
63,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_113","それに加えて……
奴が口にしていた「アテナの復活」の方法を、
永遠に聞き出すことが……。"
64,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_114","……結局、お前はそこに戻っていくのだな。"
65,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_115","やはり、お前にはこの場を去ってもらうしかあるまい。
そして二度と、パンデモニウムに現れるな。"
66,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_116","お前たちの計画に乗ってやるとしても……
ヘファイストスは、消滅させるべきなのだ。
アテナの復活などという軽挙妄動も……決して許されない。"
67,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_117","命は巡るもの、それこそが世の理だ。"
68,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_118","誰の母であろうとも、アテナの魂はとうに冥界へと還っている。
あるいは、すでに新たな生命として旅立っているやもしれない。"
69,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_119","わかるか……?
ヘファイストスの言葉がどれほど虚妄かということが。
仮に肉体を再生したとて、そこにお前の母の魂など宿り得ないのだ。"
70,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_120","奴が、その理を凌駕する術を編み出していたらどうする!"
71,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_121","相手は、お前と同じ知識と記憶を持った存在なんだ。
世の理だって、嫌というほど理解しているからこそ……
なんの根拠もなく、復活なんて口にはしないだろう!?"
72,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_122","私とまったく同一の存在ではないとも説明したはずだ。
自らの欲求のため、人を素材として用いるような輩が、
まっとうな手段で復活を成すと思うか?"
73,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_123","なら……まっとうな手段でなければ、
母さんを復活させることも、できるってことか……?"
74,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_124","……己の願望のため、犠牲をも肯定するような物言いだな。
獄卒たちを救うべきだと語っていたお前の主張は、
母への執着を隠すための、愚者の詭弁か?"
75,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_125","そのような物言いは、相手を追い詰めるだけだ。
今、話しあうべきは……。"
76,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_126","この星のためと言いながら、
己が正道を進むがために妻を手に掛けるような男こそ、
愚者ではないのかッ!"
77,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_127","クッ……また聞こえる。
頭の中に響く、あの声が……!"
78,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_128","正しいのは……父と呼ぶべきなのは、
ラハブレアなんかじゃない、ヘファイストスだと!"
79,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_129","俺は、母さんを愛しているッ!
だから……この、頭に響く声に従おう!"
80,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_130","(-彼方から響く声-)……ダメです!
エリクトニオス、その声に従っては……!"
81,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_131","すまない。
冷静になるべきだと教えてくれたのに……俺には無理だった。"
82,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_150","ヘファイストス……。
一度失敗した反省を踏まえて、二重の策を仕掛けていたのだね。"
83,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_170","……ヘファイストスのほうが一枚上手だったと認めねばならんな。
今のエリクトニオスは、明らかに正気ではなかった。"
84,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_171","エリクトニオスは、私を前にしてからずっと感情を昂ぶらせていた。
憎悪や怒りと言った感情をきっかけに発動する、
精神的な呪縛をかけられていたのだろう。"
85,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_172","あの様子からして、エリクトニオスは、
呪縛をかけられたことにすら気づかなかったはずだ。"
86,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_173","ヘファイストスが精神呪縛の術に長けているとすれば、
獄卒長たちが、彼の手に堕ちた理由の説明にもなる。"
87,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_100_173","ヘスペロスが見せていた、
ラハブレアに対する執着やエリクトニオスに対する嫉妬も、
呪縛によって増幅されたものだと、考えられそうだ。"
88,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_174","ところで……エリクトニオスが去る瞬間、
何者かの思念を感じなかったかい?"
89,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_175","君も感じたのだね。
こちらへの警告を発していたということは、残る獄卒の誰か……?"
90,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_176","それが誰にせよ、警告すら間に合わぬほど、
エリクトニオスの感情を刺激してしまったのは、この私だ。"
91,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_177","結局私は、自分自身に出し抜かれたようなものだな。
この私では、あいつの望みを決して肯定できないことまで、
ヘファイストスは予想していたのであろう。"
92,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_178","こんなことになるのならば……。"
93,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_179","……だが、まだ手遅れではない。
今なら、煉獄の支配権もこちらで奪い返せるだろう。
残る最下層を攻略すれば、敵の本陣へたどり着けるはずだ。"
94,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_180","ああ、エリクトニオスの感情も、呪縛によって増幅されたものだ。
本心から、離反したわけではない……!"
95,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_181","煉獄の獄卒長は封印できた……。
ラハブレア、最下層の情報を教えてくれ。
そこにはきっと、最後の獄卒長が待ち構えているはずだ。"
96,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_182","最下層……その名は「地獄」。"
97,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_183","だが、そこに待ち受けているのは、獄卒長だけではない。
どうやらヘファイストスは「地獄」に大量の罠を仕掛けたらしい。
このままでは、足を踏み入れることすら不可能だろう。"
98,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_184","……となれば、こちらの切り札は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。"
99,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_185","私たちとは、肉体のエーテル構成が異なるためだろう。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、ヘファイストスの仕掛けた罠が発動しなかったんだ。
先ほど判明した事実だから、敵もまだ対策できてはいまい。"
100,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_186","ならば、早急に攻め込むべきということか……。
そいつに獄卒長を倒すだけの実力があることは、
ヘファイストスもすでに承知しているだろうからな。"
101,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_187","同感だが……その前に、ひとつ頼みがある。"
102,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_188","私たちは、何故ヘファイストスが、
ああもエリクトニオスを欲するのか、その理由を知らない。"
103,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_189","そして、あなたが何故そこまで、
母に対するエリクトニオスの想いを頑なに否定するのか……。"
104,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_190","死者の復活が、理に反することだというのはわかるが、
あなたは、アテナという人物そのものを拒絶しているように思える。
敵の思惑を推測するためにも、どうか真相を語ってはくれないか?"
105,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_191","この真相は、私以外の者に棘を向ける。
それは……私の本意ではない……。"
106,"TEXT_AKTKRA204_04638_Q1_000_100","何と言う?"
107,"TEXT_AKTKRA204_04638_A1_000_100","口を閉ざすのは、エリクトニオスのため?"
108,"TEXT_AKTKRA204_04638_A2_000_100","葛藤は、想いを伝える機会を奪うことになる"
109,"TEXT_AKTKRA204_04638_A3_000_100","その考えが、あそこまでエリクトニオスを追い詰めた"
110,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_195","お前は……何を……。"
111,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_196","……いや、お前の言うとおりだな。
だからこそエリクトニオスは、ヘファイストスの誘惑に……。"
112,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_197","わかった、真相を話そう。
だが、今は獄卒長を倒すことを優先すべきだ。"
113,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_198","最後の獄卒長……その名を「アグディスティス」という。
パンデモニウム設立時から、ここで働いており、
獄卒長の中でも、もっとも強い魔力を有している。"
114,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_199","ヘファイストスも、アグディスティスを奪われれば、
終わりだということは理解しているらしい。
足場すらない断絶された空間に隠匿しているようだ。"
115,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_200","だが……お前の存在がすべての計算を狂わせたな。
エーテルの希薄なお前ならば、
直接、転移魔法でアグディスティスの下まで送り込めるはずだ。"
116,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_201","我々も可能なかぎり接近して、どうにか状況を窺ってみるよ。
君と敵の居場所もわかっているわけだし、
内部の感知自体は、そう難しいことではないだろう。"
117,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_202","戦うための足場を外部から生成することや、
幻影の召喚に必要な魔力を送り込むことくらいはやってみせるさ。
封印を行う方法は、考える必要はあるが……"
118,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_203","封印を考える必要はない。"
119,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_204","ここから感じる気配は、すでにアグディスティスのそれではない。
先ほどのヘーゲモネーとは比べ物にならないほど、
本来の彼女とは異なる存在へと創り変えられてしまっている。"
120,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_205","……ここまで悪しき存在へと堕ちてしまったのなら、
魂を冥界に還してやることが、唯一の救いだ。"
121,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_220","戦闘を見守りつつ、煉獄の支配権も掌握しておくよ。
そうすれば、いよいよヘファイストスを追い詰められるはずだ。"
122,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_225","ヘーミテオスの完成度が増しているように感じる。
ヘファイストスの研究が、完成に近づいている証拠と言えそうだ。"
123,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_500","君がアグディスティスを倒した直後、
この空間に通じる、魔力の奔流が生じたんだ。
まるで、私たちを呼び寄せるように。"
124,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_501","これほど念入りに断絶された空間に、
魔力の流れを通したとなると、獄卒長の力が必須だ。
つまり……"
125,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_502","この「地獄」すべてを、正常に戻せればよかったのですが……
残された力では、これが精一杯でした。"
126,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_503","お久しゅうございます、ラハブレア様。"
127,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_504","力を削がれたことで、精神呪縛を脱したか。
獄卒長アグディスティスよ。"
128,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_505","ヘファイストスの精神呪縛は、心に秘めた感情を刺激するもの。
ゆえに一度かかれば、抗うことはまず不可能なのですが……
私は、ある理由でかすかに正気が残っていたのです。"
129,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_506","今こうしてお話しできるのも、そのおかげでしょう。
精神を縛られ、ヘファイストスに逆らえずにいたときも、
わずかな理性で、ささやかですが抵抗を試みておりました。"
130,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_507","そうか、ラハブレアがここへ赴く契機となった獄卒長による報告。
あれは、あなたが……!"
131,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_508","貴方も……私の声を何度か耳にしてくれていましたね。
声が届いたという希望も、理性を保つ助けとなっていましたよ。"
132,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_509","最後にこうして姿を現したのは、別れを告げるためではありません。
これ以上、悲劇が起こらぬよう……
貴方たちに知ってほしいことがあるのです。"
133,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_510","ラハブレア様、どうかお許しを。
ヘファイストスがエリクトニオスに固執するその理由を、
彼らは、知るべきです。"
134,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_511","それと……貴方が、ご子息に抱いている本当の気持ちを。"
135,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_512","ヘファイストス……。
いや、胸元の仮面から察するに、ラハブレアか……。"
136,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_513","ラハブレア様が、アテナ様を斃し、
自身の記憶と感情の一部をヘファイストスとして封印した。
その直後の、私の記憶です。"
137,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_514","(-アグディスティスの再現体-)……それでは、
エリクトニオスに真実を伝えないおつもりなのですか?"
138,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_515","(-ラハブレアの再現体-)切り離した「半身」はすでに封印した。
真実を知る私とお前が、すべてを闇に葬れば済むこと。"
139,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_516","(-ラハブレアの再現体-)親子であろうと、成人すれば互いに対等であるべきだ。
しかし、アテナは歪んだ教育を施し、
星よりも母を愛し求めるよう、執着の念を植え付けた。"
140,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_517","(-ラハブレアの再現体-)今やエリクトニオスは、
愛と信じる想いによって、母に依存している。
そんなあいつに、この真実は……あまりに重すぎる。"
141,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_518","(-アグディスティスの再現体-)しかし、それで残るのは、依存していた母を失ったという現実のみ。
その渦中にいた貴方が口を閉ざしては、いらぬ嫌疑をかけられ、
エリクトニオスに憎まれる可能性も……。"
142,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_519","(-ラハブレアの再現体-)アテナは、息子を……
エリクトニオスの魂を消し去ろうとしていたのだぞ?
肉体を、実験に用いるために……。"
143,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_520","(-ラハブレアの再現体-)もし迂闊に伝えれば、己がすべての元凶なのだとすら思うだろう。
ならば、たとえ私を憎みながらであったとしても、
ひとりの人として自立し、星のために生きるほうがよい。"
144,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_521","アテナが、自らを愛するように仕向けた息子を実験体に……?
これが、ラハブレアが隠していた真実……。"
145,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_523","……ラハブレア様のこと。
解決に向けた強い責任こそ口にすれど、
こうした個人的な想いは、いっさい語っていないのでしょう?"
146,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_524","私がお伝えしたのは、真実の一端のみ。
あとは、ラハブレア様自身の口から、
彼ら、そして……エリクトニオスへとお伝えください。"
147,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_525","……ご苦労だった。"
148,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_526","己を殺し、星を正しく導こうとする貴方の情熱すべて、
敬愛しておりました……。"
149,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_527","獄卒長が敗れたことは、ヘファイストスも察知していよう。
干渉を受ける前に、地上へ戻るぞ。"
150,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_528","奴との決着は、万全の状態で臨まねばならないからな。"
151,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_540","ヘファイストスが、精神呪縛をかける際に利用した、
エリクトニオスの父親に対する激しい憎悪……。
それは、母への愛に起因するものだった。"
152,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_541","そして、その愛すら、母によって意図的に植え付けられていた。
実験体として、利用するための手段として……。"
153,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_550","アグディスティスめ。
私に断りもなく、葬り去るべき過去を他者に見せるとは……。"
154,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_551","……本当に奇妙な<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ。
お前が最後の相手であったことは、
アグディスティスにとって、幸いだったのだろうな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_00 パンデモニウム正門のエリクトニオスは、興奮で感情を昂ぶらせているようだ。
5 1 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_01 ラハブレアの言葉に激昂したエリクトニオスは、ヘファイストスのもとへと去っていってしまった。パンデモニウム正門の「ラハブレア」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_02 エリクトニオスを救い出すためにも、最下層「地獄」へと向かい、残る最後の獄卒長を倒すことになった。地獄へと乗り込み、ヘーミテオスと化した獄卒長「アグディスティス」を打倒しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_03 ヘーミテオス「アグディスティス」を打倒した。パンデモニウム正門へと戻る前に、周囲の様子を窺おう。
8 4 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_04 獄卒長アグディスティスが示した過去の光景。それは、エリクトニオスのことを母アテナが実験体と見なしていたという真実だった。パンデモニウム正門の「ラハブレア」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_05 ラハブレアと話した。ラハブレアはアグディスティスへの悪態をつきながらも、冒険者が最後の相手だったことが、彼女にとって幸福だったと語るのだった。
10 6 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_10
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16 12 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_16
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25 21 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_00 ラハブレアと話す
29 25 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_01 「万魔殿パンデモニウム:煉獄編3」を攻略
30 26 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_02 「万魔殿パンデモニウム:煉獄編3」を攻略
31 27 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_03 ラハブレアと話す
32 28 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_06
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36 32 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_13
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43 39 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_15
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45 41 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_000 ヘーゲモネーが封印されたことは、こちらでも感知している。 ……どうやら、予想以上に弄り回されているようだな。
53 49 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_005 無理もないが……エリクトニオスはずいぶんと興奮しているね。
54 50 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_100 ……宣言どおり、やってのけたぞ。 煉獄を統べる獄卒長ヘーゲモネーは封印した。 俺たちの計画が、机上の空論じゃないことがわかったろう。
55 51 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_101 そうだな。 意見が対立しているからといって、 相手の行いを正当に評価できぬほど、狭量ではないつもりだ。
56 52 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_102 エーテル総量も少なく、創造魔法も使わない。 そのような者が、私の想定を遥かに凌駕する戦闘能力を示すとは、 実に興味深い物を見せてもらった。
57 53 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_103 なら、今後もこちらの計画を……。
58 54 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_104 ……だが、人員には大いに問題がある。 この状況下で、足手まといを連れ歩く余裕などないはずだ。 ひとり、この計画から外れてもらう必要があるな。
59 55 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_105 足手まとい、だと?
60 56 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_106 いち獄卒とはいえ、いまだ単独で「檻」も生み出せぬとは。 少数で挑む以上、個々がその責任を完璧に果たす必要がある。 そこに、願望ばかり大きい半人前など不要……。
61 57 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_107 ……半人前でも、全力で己の役割にあたればきっと成果を生む。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とテミスは、俺にそう教えてくれた。
62 58 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_108 ……どちらかに肩入れするわけではないが、彼の言うとおりだ。 互いを補い合うことでも成功を掴むことはできるのだと、 私も、パンデモニウムにきて強く実感した。
63 59 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_109 それに……願望を抱くことの何が悪い! 願望から、己が進むべき新たな道を見出したり、 行動を起こす活力を生むことだってあるだろう?
64 60 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_110 ならば語れ、お前はなにを望む。
65 61 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_111 ヘファイストスの捕縛だ。 奴の封印による解決を目指せば、被害は最小限に抑えられる。
66 62 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_112 たしかにパンデモニウムごと破壊すれば、 手早く、確実に奴を滅すことができるかもしれない。 だが、多くの獄卒たちが巻き込まれてしまう。
67 63 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_113 それに加えて…… 奴が口にしていた「アテナの復活」の方法を、 永遠に聞き出すことが……。
68 64 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_114 ……結局、お前はそこに戻っていくのだな。
69 65 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_115 やはり、お前にはこの場を去ってもらうしかあるまい。 そして二度と、パンデモニウムに現れるな。
70 66 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_116 お前たちの計画に乗ってやるとしても…… ヘファイストスは、消滅させるべきなのだ。 アテナの復活などという軽挙妄動も……決して許されない。
71 67 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_117 命は巡るもの、それこそが世の理だ。
72 68 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_118 誰の母であろうとも、アテナの魂はとうに冥界へと還っている。 あるいは、すでに新たな生命として旅立っているやもしれない。
73 69 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_119 わかるか……? ヘファイストスの言葉がどれほど虚妄かということが。 仮に肉体を再生したとて、そこにお前の母の魂など宿り得ないのだ。
74 70 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_120 奴が、その理を凌駕する術を編み出していたらどうする!
75 71 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_121 相手は、お前と同じ知識と記憶を持った存在なんだ。 世の理だって、嫌というほど理解しているからこそ…… なんの根拠もなく、復活なんて口にはしないだろう!?
76 72 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_122 私とまったく同一の存在ではないとも説明したはずだ。 自らの欲求のため、人を素材として用いるような輩が、 まっとうな手段で復活を成すと思うか?
77 73 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_123 なら……まっとうな手段でなければ、 母さんを復活させることも、できるってことか……?
78 74 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_124 ……己の願望のため、犠牲をも肯定するような物言いだな。 獄卒たちを救うべきだと語っていたお前の主張は、 母への執着を隠すための、愚者の詭弁か?
79 75 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_125 そのような物言いは、相手を追い詰めるだけだ。 今、話しあうべきは……。
80 76 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_126 この星のためと言いながら、 己が正道を進むがために妻を手に掛けるような男こそ、 愚者ではないのかッ!
81 77 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_127 クッ……また聞こえる。 頭の中に響く、あの声が……!
82 78 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_128 正しいのは……父と呼ぶべきなのは、 ラハブレアなんかじゃない、ヘファイストスだと!
83 79 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_129 俺は、母さんを愛しているッ! だから……この、頭に響く声に従おう!
84 80 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_130 (-彼方から響く声-)……ダメです! エリクトニオス、その声に従っては……!
85 81 TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_131 すまない。 冷静になるべきだと教えてくれたのに……俺には無理だった。
86 82 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_150 ヘファイストス……。 一度失敗した反省を踏まえて、二重の策を仕掛けていたのだね。
87 83 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_170 ……ヘファイストスのほうが一枚上手だったと認めねばならんな。 今のエリクトニオスは、明らかに正気ではなかった。
88 84 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_171 エリクトニオスは、私を前にしてからずっと感情を昂ぶらせていた。 憎悪や怒りと言った感情をきっかけに発動する、 精神的な呪縛をかけられていたのだろう。
89 85 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_172 あの様子からして、エリクトニオスは、 呪縛をかけられたことにすら気づかなかったはずだ。
90 86 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_173 ヘファイストスが精神呪縛の術に長けているとすれば、 獄卒長たちが、彼の手に堕ちた理由の説明にもなる。
91 87 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_100_173 ヘスペロスが見せていた、 ラハブレアに対する執着やエリクトニオスに対する嫉妬も、 呪縛によって増幅されたものだと、考えられそうだ。
92 88 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_174 ところで……エリクトニオスが去る瞬間、 何者かの思念を感じなかったかい?
93 89 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_175 君も感じたのだね。 こちらへの警告を発していたということは、残る獄卒の誰か……?
94 90 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_176 それが誰にせよ、警告すら間に合わぬほど、 エリクトニオスの感情を刺激してしまったのは、この私だ。
95 91 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_177 結局私は、自分自身に出し抜かれたようなものだな。 この私では、あいつの望みを決して肯定できないことまで、 ヘファイストスは予想していたのであろう。
96 92 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_178 こんなことになるのならば……。
97 93 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_179 ……だが、まだ手遅れではない。 今なら、煉獄の支配権もこちらで奪い返せるだろう。 残る最下層を攻略すれば、敵の本陣へたどり着けるはずだ。
98 94 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_180 ああ、エリクトニオスの感情も、呪縛によって増幅されたものだ。 本心から、離反したわけではない……!
99 95 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_181 煉獄の獄卒長は封印できた……。 ラハブレア、最下層の情報を教えてくれ。 そこにはきっと、最後の獄卒長が待ち構えているはずだ。
100 96 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_182 最下層……その名は「地獄」。
101 97 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_183 だが、そこに待ち受けているのは、獄卒長だけではない。 どうやらヘファイストスは「地獄」に大量の罠を仕掛けたらしい。 このままでは、足を踏み入れることすら不可能だろう。
102 98 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_184 ……となれば、こちらの切り札は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
103 99 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_185 私たちとは、肉体のエーテル構成が異なるためだろう。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、ヘファイストスの仕掛けた罠が発動しなかったんだ。 先ほど判明した事実だから、敵もまだ対策できてはいまい。
104 100 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_186 ならば、早急に攻め込むべきということか……。 そいつに獄卒長を倒すだけの実力があることは、 ヘファイストスもすでに承知しているだろうからな。
105 101 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_187 同感だが……その前に、ひとつ頼みがある。
106 102 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_188 私たちは、何故ヘファイストスが、 ああもエリクトニオスを欲するのか、その理由を知らない。
107 103 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_189 そして、あなたが何故そこまで、 母に対するエリクトニオスの想いを頑なに否定するのか……。
108 104 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_190 死者の復活が、理に反することだというのはわかるが、 あなたは、アテナという人物そのものを拒絶しているように思える。 敵の思惑を推測するためにも、どうか真相を語ってはくれないか?
109 105 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_191 この真相は、私以外の者に棘を向ける。 それは……私の本意ではない……。
110 106 TEXT_AKTKRA204_04638_Q1_000_100 何と言う?
111 107 TEXT_AKTKRA204_04638_A1_000_100 口を閉ざすのは、エリクトニオスのため?
112 108 TEXT_AKTKRA204_04638_A2_000_100 葛藤は、想いを伝える機会を奪うことになる
113 109 TEXT_AKTKRA204_04638_A3_000_100 その考えが、あそこまでエリクトニオスを追い詰めた
114 110 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_195 お前は……何を……。
115 111 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_196 ……いや、お前の言うとおりだな。 だからこそエリクトニオスは、ヘファイストスの誘惑に……。
116 112 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_197 わかった、真相を話そう。 だが、今は獄卒長を倒すことを優先すべきだ。
117 113 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_198 最後の獄卒長……その名を「アグディスティス」という。 パンデモニウム設立時から、ここで働いており、 獄卒長の中でも、もっとも強い魔力を有している。
118 114 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_199 ヘファイストスも、アグディスティスを奪われれば、 終わりだということは理解しているらしい。 足場すらない断絶された空間に隠匿しているようだ。
119 115 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_200 だが……お前の存在がすべての計算を狂わせたな。 エーテルの希薄なお前ならば、 直接、転移魔法でアグディスティスの下まで送り込めるはずだ。
120 116 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_201 我々も可能なかぎり接近して、どうにか状況を窺ってみるよ。 君と敵の居場所もわかっているわけだし、 内部の感知自体は、そう難しいことではないだろう。
121 117 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_202 戦うための足場を外部から生成することや、 幻影の召喚に必要な魔力を送り込むことくらいはやってみせるさ。 封印を行う方法は、考える必要はあるが……
122 118 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_203 封印を考える必要はない。
123 119 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_204 ここから感じる気配は、すでにアグディスティスのそれではない。 先ほどのヘーゲモネーとは比べ物にならないほど、 本来の彼女とは異なる存在へと創り変えられてしまっている。
124 120 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_205 ……ここまで悪しき存在へと堕ちてしまったのなら、 魂を冥界に還してやることが、唯一の救いだ。
125 121 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_220 戦闘を見守りつつ、煉獄の支配権も掌握しておくよ。 そうすれば、いよいよヘファイストスを追い詰められるはずだ。
126 122 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_225 ヘーミテオスの完成度が増しているように感じる。 ヘファイストスの研究が、完成に近づいている証拠と言えそうだ。
127 123 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_500 君がアグディスティスを倒した直後、 この空間に通じる、魔力の奔流が生じたんだ。 まるで、私たちを呼び寄せるように。
128 124 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_501 これほど念入りに断絶された空間に、 魔力の流れを通したとなると、獄卒長の力が必須だ。 つまり……
129 125 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_502 この「地獄」すべてを、正常に戻せればよかったのですが…… 残された力では、これが精一杯でした。
130 126 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_503 お久しゅうございます、ラハブレア様。
131 127 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_504 力を削がれたことで、精神呪縛を脱したか。 獄卒長アグディスティスよ。
132 128 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_505 ヘファイストスの精神呪縛は、心に秘めた感情を刺激するもの。 ゆえに一度かかれば、抗うことはまず不可能なのですが…… 私は、ある理由でかすかに正気が残っていたのです。
133 129 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_506 今こうしてお話しできるのも、そのおかげでしょう。 精神を縛られ、ヘファイストスに逆らえずにいたときも、 わずかな理性で、ささやかですが抵抗を試みておりました。
134 130 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_507 そうか、ラハブレアがここへ赴く契機となった獄卒長による報告。 あれは、あなたが……!
135 131 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_508 貴方も……私の声を何度か耳にしてくれていましたね。 声が届いたという希望も、理性を保つ助けとなっていましたよ。
136 132 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_509 最後にこうして姿を現したのは、別れを告げるためではありません。 これ以上、悲劇が起こらぬよう…… 貴方たちに知ってほしいことがあるのです。
137 133 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_510 ラハブレア様、どうかお許しを。 ヘファイストスがエリクトニオスに固執するその理由を、 彼らは、知るべきです。
138 134 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_511 それと……貴方が、ご子息に抱いている本当の気持ちを。
139 135 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_512 ヘファイストス……。 いや、胸元の仮面から察するに、ラハブレアか……。
140 136 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_513 ラハブレア様が、アテナ様を斃し、 自身の記憶と感情の一部をヘファイストスとして封印した。 その直後の、私の記憶です。
141 137 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_514 (-アグディスティスの再現体-)……それでは、 エリクトニオスに真実を伝えないおつもりなのですか?
142 138 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_515 (-ラハブレアの再現体-)切り離した「半身」はすでに封印した。 真実を知る私とお前が、すべてを闇に葬れば済むこと。
143 139 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_516 (-ラハブレアの再現体-)親子であろうと、成人すれば互いに対等であるべきだ。 しかし、アテナは歪んだ教育を施し、 星よりも母を愛し求めるよう、執着の念を植え付けた。
144 140 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_517 (-ラハブレアの再現体-)今やエリクトニオスは、 愛と信じる想いによって、母に依存している。 そんなあいつに、この真実は……あまりに重すぎる。
145 141 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_518 (-アグディスティスの再現体-)しかし、それで残るのは、依存していた母を失ったという現実のみ。 その渦中にいた貴方が口を閉ざしては、いらぬ嫌疑をかけられ、 エリクトニオスに憎まれる可能性も……。
146 142 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_519 (-ラハブレアの再現体-)アテナは、息子を…… エリクトニオスの魂を消し去ろうとしていたのだぞ? 肉体を、実験に用いるために……。
147 143 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_520 (-ラハブレアの再現体-)もし迂闊に伝えれば、己がすべての元凶なのだとすら思うだろう。 ならば、たとえ私を憎みながらであったとしても、 ひとりの人として自立し、星のために生きるほうがよい。
148 144 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_521 アテナが、自らを愛するように仕向けた息子を実験体に……? これが、ラハブレアが隠していた真実……。
149 145 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_523 ……ラハブレア様のこと。 解決に向けた強い責任こそ口にすれど、 こうした個人的な想いは、いっさい語っていないのでしょう?
150 146 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_524 私がお伝えしたのは、真実の一端のみ。 あとは、ラハブレア様自身の口から、 彼ら、そして……エリクトニオスへとお伝えください。
151 147 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_525 ……ご苦労だった。
152 148 TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_526 己を殺し、星を正しく導こうとする貴方の情熱すべて、 敬愛しておりました……。
153 149 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_527 獄卒長が敗れたことは、ヘファイストスも察知していよう。 干渉を受ける前に、地上へ戻るぞ。
154 150 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_528 奴との決着は、万全の状態で臨まねばならないからな。
155 151 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_540 ヘファイストスが、精神呪縛をかける際に利用した、 エリクトニオスの父親に対する激しい憎悪……。 それは、母への愛に起因するものだった。
156 152 TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_541 そして、その愛すら、母によって意図的に植え付けられていた。 実験体として、利用するための手段として……。
157 153 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_550 アグディスティスめ。 私に断りもなく、葬り去るべき過去を他者に見せるとは……。
158 154 TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_551 ……本当に奇妙な<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ。 お前が最後の相手であったことは、 アグディスティスにとって、幸いだったのだろうな。
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0,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_00","パンデモニウム正門のラハブレアは、アテナについて語る決心をしたようだ。"
1,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_01","アテナが息子をどう見なしていたのか、ヘファイストスの思惑について、ラハブレアから話を聞いた。地獄の最深部から繋がっているという実験区域に向かい、「ヘファイストス」を打倒しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_02","ヘファイストスを打倒した。パンデモニウム正門から、ついに地獄の奥底、生命神秘研究棟へとたどり着いた。生命神秘研究棟で、ヘファイストスの最期を見届けよう。"
3,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_03","正気を取り戻したエリクトニオス、そしてラハブレアによって、ヘファイストスを封印することに成功した。生命神秘研究棟で「ラハブレア」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_04","ヘファイストスはクリスタルへと封印されたようだ。エリクトニオスが独力で「檻」を発動させたことは、ラハブレアも感じるものがあるようだ。"
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23,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_00","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略"
25,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_01","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略"
26,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_02","ラハブレアと話す"
27,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_03",""
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47,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_000","エリクトニオスの父への過剰な憎悪。
それは、母への愛に起因するものだった。"
49,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_001","その強大な感情は、精神呪縛などによる偽物ではなかったが、
ある種、意図的に作りだされたものだったのだね。
そのほうが、実験体として扱いやすいから……。"
50,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_010","……先ほど見た光景が、何よりも雄弁に語っていたはずだ。
アテナは、人と創造生物の融合という研究にのめり込んでいた。"
51,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_011","エリクトニオスを獄卒として呼んだのも、愛情などではない。
あいつは……息子を、もっとも弄りやすい実験体としてしか、
見ていなかった。"
52,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_012","それが、あなたが隠し通そうとしてきたこと……。
たしかに、母を敬愛していたエリクトニオスにとっては、
耐え難い裏切りと映るはずだ。"
53,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_013","そして、ヘファイストスは、
アテナの研究を引き継ぐようにして、ヘーミテオスを創り出してきた。"
54,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_014","どのような手法をとるつもりなのかは不明だが、
それが、奴の最終目的である「アテナの復活」に繋がるのだろう。"
55,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_015","今は、それだけわかれば十分だ。
続きは、エリクトニオスと一緒に聞かせてくれ。
それがアグディスティスの願いでもあるしね。"
56,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_016","……そうさせてもらおう。"
57,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_017","ヘファイストスは、もうパンデモニウム内部の環境を、
作り変えることはできない。"
58,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_018","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_019","後は、奴が潜伏しているであろう地獄の最深部……
アテナが設けた、実験区画に向かうだけだ。"
60,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_020","とはいえ、ヘファイストスとて必死に抵抗することだろう。
安全な侵入経路を確保するため、
私の全魔力、全神経を集中させる必要がある……。"
61,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_021","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に幻影を呼び出すための魔力を送り込む役目は、
ラハブレア……あなたにお願いしても?"
62,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_022","……承知した。
どうせ私は、地獄内部ではろくに戦闘もできないのだ。"
63,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_023","だが、ヘファイストスに引導を渡す役目だけは任せてもらおう。
お前が手を汚すこともあるまい……。"
64,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_024","念のため確認しておきたい。
一度はヘファイストスを封印していたはずだが……
同じようにするつもりはないんだね?"
65,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_100_024","ヘファイストスから感じた気配は、私の記憶と異なっていた。
自らにも手を加え、己を「半神」化しているのだろう。
肉体が変質した今、以前と同じように封印できる保証はない。"
66,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_025","そして何より……封印を選んだ結果が、この惨状なのだ。
同じ過ちを繰り返すつもりはない……。
奴は完全に消滅させる。"
67,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_026","では、ヘファイストスの根城への道を開こう……。
頼んだよ、ふたりとも……!"
68,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_030","……いざ決戦だ。
どうか、頼んだよ……!"
69,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_032","ヘファイストスは、アテナの研究を再現しようとしている。
だからこそ、アテナが素体に選んだエリクトニオスの存在が、
研究を完成させる「鍵」として不可欠なのだろう。"
70,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_050","あのとき、封印を施すだけにしたのが私の失策だ。
すべてを断ち切るには、お前を滅するべき……。"
71,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_051","ここで終わって……なるものか!"
72,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_052","まだ、これほどの力が……!"
73,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_053","ラハブレアであることを選んだお前が、
捨てた残りカスであろうと、譲れぬ矜持があるのだよ……。"
74,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_054","お前がラハブレアだというなら、
私はヘファイストスとして、すべてを叶えてみせる……。
アテナの願いも、エリクトニオスの願いも……すべて!"
75,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_055","願いを叶えると言いながら、息子を盾にするとは、
茶番もいいところだ。"
76,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_056","誰の願いであろうと叶えてはならぬものがある。
アテナは、己の願いを叶えるため、世界を犠牲にしようとしていた。
そして、エリクトニオスは……。"
77,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_057","エリクトニオスは、
自分の願いが何を引き起こすのかを理解していない。
それを伝えず、精神呪縛で操ることが父の役割だとでも?"
78,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_058","俺の……願い……?"
79,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_059","ヘファイストスを名乗り、エリクトニオスの父を自称するなら、
何故、呪縛などという手段を選ぶ?
お前の言葉など、所詮エゴを正当化するための詭弁にすぎぬ。"
80,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_060","アテナは、エリクトニオスを欲していた。
エリクトニオスも、アテナとの再会を望んでいる。
ならば、それを叶えることが……。"
81,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_061","……アテナがエリクトニオスを欲していたのは、
実験に欠かせぬ、素体としてであろう。"
82,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_062","お前は、エリクトニオスのためなどと言いながら、
アテナの目的を達することしか考えていない。"
83,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_063","私は、アテナをこの手にかけたとき、
これまで以上に、この星のため、使命に生きることを誓った。"
84,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_064","それゆえに……私人としての想いは封じ、
息子を導く父としての役割すら放棄したのは、事実だとも。"
85,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_065","だが、お前が……
勝手に、私の責任を拾おうとするな!
私とアテナの「負の感情」でしか動けぬ存在のお前が!"
86,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_066","俺の願い……母は、俺を……。
じゃあ、俺は……なにを、信じて……?"
87,"TEXT_AKTKRA205_04639_Q1_000_300","何と言う?"
88,"TEXT_AKTKRA205_04639_A1_000_300","ラハブレアを信じるんだ!"
89,"TEXT_AKTKRA205_04639_A2_000_300","自分の心に従え"
90,"TEXT_AKTKRA205_04639_A3_000_300","戻ってこい、エリクトニオス"
91,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_067","そうだ、俺、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に謝らないと……。
テミスにも……。"
92,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_068","アテナ……あなたは、俺を愛して……それとも……。
……ラハブレア、お前は……。"
93,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_069","このまま……終われるものか……!"
94,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_070","な、なんだと……!
まさか、私の精神呪縛を打ち破ったとでも!?"
95,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_071","わからないことだらけだ。
でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言葉、たしかに聞こえた……。"
96,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_072","それに……届いてしまったんだ……。"
97,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_073","同じ声かもしれない、でも、お前じゃない……。
あいつの、言葉が!"
98,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_074","なっ……!
出来損ないのお前が、「檻」を生み出すだと!?"
99,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_075","こいつ、創造生物の比じゃない……!
あと、一歩……!"
100,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_076","エリクトニオスが、まさか……まさかァァァァ!
ウガァァァァァァァァァァァ!!"
101,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_077","これでもう、落ちこぼれなんて呼ばせないって……
そう思ったんだがな。"
102,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_078","……フン。
ようやく成し遂げたか、息子よ。"
103,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_090","うぅ……で、ここはどこなんだ……。"
104,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_092","これは……結界への干渉が途絶えた……?"
105,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_100","ヘファイストスを封印したクリスタルは回収した。
しかしエリクトニオスめ、目覚めてすぐに発動させるほど、
「檻」の魔法を会得していたとは。"
106,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_101","こちらの狙いも知らず、勝手な真似をしてくれるものだ。
……とはいえ、独力で「檻」の発動までこぎつけたことは、
評価してやらねばならんだろうな。"
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4 0 TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_00 パンデモニウム正門のラハブレアは、アテナについて語る決心をしたようだ。
5 1 TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_01 アテナが息子をどう見なしていたのか、ヘファイストスの思惑について、ラハブレアから話を聞いた。地獄の最深部から繋がっているという実験区域に向かい、「ヘファイストス」を打倒しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_02 ヘファイストスを打倒した。パンデモニウム正門から、ついに地獄の奥底、生命神秘研究棟へとたどり着いた。生命神秘研究棟で、ヘファイストスの最期を見届けよう。
7 3 TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_03 正気を取り戻したエリクトニオス、そしてラハブレアによって、ヘファイストスを封印することに成功した。生命神秘研究棟で「ラハブレア」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_04 ヘファイストスはクリスタルへと封印されたようだ。エリクトニオスが独力で「檻」を発動させたことは、ラハブレアも感じるものがあるようだ。
9 5 TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_05
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27 23 TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_00 「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略
29 25 TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_01 「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略
30 26 TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_02 ラハブレアと話す
31 27 TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_04
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51 47 TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_000 エリクトニオスの父への過剰な憎悪。 それは、母への愛に起因するものだった。
53 49 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_001 その強大な感情は、精神呪縛などによる偽物ではなかったが、 ある種、意図的に作りだされたものだったのだね。 そのほうが、実験体として扱いやすいから……。
54 50 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_010 ……先ほど見た光景が、何よりも雄弁に語っていたはずだ。 アテナは、人と創造生物の融合という研究にのめり込んでいた。
55 51 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_011 エリクトニオスを獄卒として呼んだのも、愛情などではない。 あいつは……息子を、もっとも弄りやすい実験体としてしか、 見ていなかった。
56 52 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_012 それが、あなたが隠し通そうとしてきたこと……。 たしかに、母を敬愛していたエリクトニオスにとっては、 耐え難い裏切りと映るはずだ。
57 53 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_013 そして、ヘファイストスは、 アテナの研究を引き継ぐようにして、ヘーミテオスを創り出してきた。
58 54 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_014 どのような手法をとるつもりなのかは不明だが、 それが、奴の最終目的である「アテナの復活」に繋がるのだろう。
59 55 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_015 今は、それだけわかれば十分だ。 続きは、エリクトニオスと一緒に聞かせてくれ。 それがアグディスティスの願いでもあるしね。
60 56 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_016 ……そうさせてもらおう。
61 57 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_017 ヘファイストスは、もうパンデモニウム内部の環境を、 作り変えることはできない。
62 58 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_018 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_019 後は、奴が潜伏しているであろう地獄の最深部…… アテナが設けた、実験区画に向かうだけだ。
64 60 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_020 とはいえ、ヘファイストスとて必死に抵抗することだろう。 安全な侵入経路を確保するため、 私の全魔力、全神経を集中させる必要がある……。
65 61 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_021 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に幻影を呼び出すための魔力を送り込む役目は、 ラハブレア……あなたにお願いしても?
66 62 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_022 ……承知した。 どうせ私は、地獄内部ではろくに戦闘もできないのだ。
67 63 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_023 だが、ヘファイストスに引導を渡す役目だけは任せてもらおう。 お前が手を汚すこともあるまい……。
68 64 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_024 念のため確認しておきたい。 一度はヘファイストスを封印していたはずだが…… 同じようにするつもりはないんだね?
69 65 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_100_024 ヘファイストスから感じた気配は、私の記憶と異なっていた。 自らにも手を加え、己を「半神」化しているのだろう。 肉体が変質した今、以前と同じように封印できる保証はない。
70 66 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_025 そして何より……封印を選んだ結果が、この惨状なのだ。 同じ過ちを繰り返すつもりはない……。 奴は完全に消滅させる。
71 67 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_026 では、ヘファイストスの根城への道を開こう……。 頼んだよ、ふたりとも……!
72 68 TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_030 ……いざ決戦だ。 どうか、頼んだよ……!
73 69 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_032 ヘファイストスは、アテナの研究を再現しようとしている。 だからこそ、アテナが素体に選んだエリクトニオスの存在が、 研究を完成させる「鍵」として不可欠なのだろう。
74 70 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_050 あのとき、封印を施すだけにしたのが私の失策だ。 すべてを断ち切るには、お前を滅するべき……。
75 71 TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_051 ここで終わって……なるものか!
76 72 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_052 まだ、これほどの力が……!
77 73 TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_053 ラハブレアであることを選んだお前が、 捨てた残りカスであろうと、譲れぬ矜持があるのだよ……。
78 74 TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_054 お前がラハブレアだというなら、 私はヘファイストスとして、すべてを叶えてみせる……。 アテナの願いも、エリクトニオスの願いも……すべて!
79 75 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_055 願いを叶えると言いながら、息子を盾にするとは、 茶番もいいところだ。
80 76 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_056 誰の願いであろうと叶えてはならぬものがある。 アテナは、己の願いを叶えるため、世界を犠牲にしようとしていた。 そして、エリクトニオスは……。
81 77 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_057 エリクトニオスは、 自分の願いが何を引き起こすのかを理解していない。 それを伝えず、精神呪縛で操ることが父の役割だとでも?
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84 80 TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_060 アテナは、エリクトニオスを欲していた。 エリクトニオスも、アテナとの再会を望んでいる。 ならば、それを叶えることが……。
85 81 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_061 ……アテナがエリクトニオスを欲していたのは、 実験に欠かせぬ、素体としてであろう。
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88 84 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_064 それゆえに……私人としての想いは封じ、 息子を導く父としての役割すら放棄したのは、事実だとも。
89 85 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_065 だが、お前が…… 勝手に、私の責任を拾おうとするな! 私とアテナの「負の感情」でしか動けぬ存在のお前が!
90 86 TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_066 俺の願い……母は、俺を……。 じゃあ、俺は……なにを、信じて……?
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92 88 TEXT_AKTKRA205_04639_A1_000_300 ラハブレアを信じるんだ!
93 89 TEXT_AKTKRA205_04639_A2_000_300 自分の心に従え
94 90 TEXT_AKTKRA205_04639_A3_000_300 戻ってこい、エリクトニオス
95 91 TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_067 そうだ、俺、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に謝らないと……。 テミスにも……。
96 92 TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_068 アテナ……あなたは、俺を愛して……それとも……。 ……ラハブレア、お前は……。
97 93 TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_069 このまま……終われるものか……!
98 94 TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_070 な、なんだと……! まさか、私の精神呪縛を打ち破ったとでも!?
99 95 TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_071 わからないことだらけだ。 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言葉、たしかに聞こえた……。
100 96 TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_072 それに……届いてしまったんだ……。
101 97 TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_073 同じ声かもしれない、でも、お前じゃない……。 あいつの、言葉が!
102 98 TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_074 なっ……! 出来損ないのお前が、「檻」を生み出すだと!?
103 99 TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_075 こいつ、創造生物の比じゃない……! あと、一歩……!
104 100 TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_076 エリクトニオスが、まさか……まさかァァァァ! ウガァァァァァァァァァァァ!!
105 101 TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_077 これでもう、落ちこぼれなんて呼ばせないって…… そう思ったんだがな。
106 102 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_078 ……フン。 ようやく成し遂げたか、息子よ。
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109 105 TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_100 ヘファイストスを封印したクリスタルは回収した。 しかしエリクトニオスめ、目覚めてすぐに発動させるほど、 「檻」の魔法を会得していたとは。
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0,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_00","生命神秘研究棟のラハブレアは、エリクトニオスの様子を窺っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_01","ラハブレアとアテナの間に何があったのか、ラハブレアが抱えていた苦悩と決意を聞いた。エリクトニオスとラハブレア、失われていた親子関係はこれを機に修復されるかもしれない。生命神秘研究棟の「エリクトニオス」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_02","エリクトニオスも、必要な話は聞けたという。パンデモニウム正門に戻り「エリクトニオス」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_03","エリクトニオスと話した。ヘファイストスの行動には疑問が残るものの、事件はひとまず解決したと言えるだろう。ラヴィリンソスのアポリア本部に戻り「ルイスノ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_04","星海に突如としてパンデモニウムが出現した。アポリア本部の「ルイスノ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_05","クローディエンが行方不明となってしまったこともあり、調査結果を待つことになった。何が起きてもいいよう、英気を養っておこう。"
6,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_00","エリクトニオスと話す"
25,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_01","パンデモニウム正門のエリクトニオスと話す"
26,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_02","アポリア本部のルイスノと話す"
27,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_03","ルイスノと話す"
28,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_000","うぅ……で、ここはどこなんだ……?"
49,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_002","これは……結界への干渉が途絶えた……?"
50,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_010","精神呪縛は完全に解けている。
肉体的にも、もう問題はなさそうだな。"
51,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_011","パンデモニウムの結界への干渉が途絶えたのに加えて、
ヘファイストスの気配が消えたので、駆けつけてきたんだ。
消滅、とも違う感じだったが……?"
52,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_012","……そうか。
朦朧とした意識の中でも、封印を選んだということは、
エリクトニオス自身、それが一番だと感じていたのだろう。"
53,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_013","状況もわからず、無我夢中だっただけだよ。"
54,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_100_013","そいつは……もともと、こうして封印されていたのか?"
55,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_014","ヘファイストスとは、私から切り離された記憶と魂の一部……
つまるところは、肉体を持たないエーテルに過ぎない。
ならば、クリスタルに封じるのが最適だ。"
56,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_015","……ヘファイストスという存在、
そしてアテナの最期について、今こそ教えてくれないかい?"
57,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_016","おぼろげだが、聞こえていたよ。
母が俺をどう扱おうとしていたのか……。"
58,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_017","だから、聞かせてくれ。
ここで何が起きたのか、そして……
本当のアテナは、何を想い行動していたのか。"
59,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_018","彼女は、ラハブレア院でも将来を嘱望される俊英でな。
放っておくと、寝食すら忘れて研究に没頭するような、
根っからの研究者だった。"
60,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_019","そんな探究の日々の中で、アテナはいつしか……
「生命の神秘」を完全に理解したいと願うようになっていたのだ。"
61,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_020","人は、生物は創れても、魂は創り出せない。
そして、転身はできても、人の殻を破ることは不可能……。
その限界を超える存在となることを、彼女は夢想し始めた。"
62,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_021","自在に魂を創り出すような、人智を超えた存在を示す概念、
すなわち「神」に至ろうとしていたというのか……。"
63,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_022","なんと壮大で……危険な願い……。"
64,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_023","思うだけなら、語るだけなら、それは単なる夢想でしかない。
でも……アテナはそうじゃなかったんだな。"
65,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_024","私は、ラハブレア院を治める立場として、
アテナとよく、人の限界を超える方法について語り合った。
魂の創造などは創造学的な命題のひとつであったからな……。"
66,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_025","しかし、思考実験を繰り返すうち……私は思いついてしまったのだ。
「人と創造生物の融合」により、人の限界を超えるという、
禁断の術式を……。"
67,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_026","アテナは私の閃きを見逃さなかった。
そして……私に食らいつき、術式を聞き出そうとしてきたのだ。
あらゆる方法を使って、な……。"
68,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_027","まさか、俺という子が生まれたのも……。"
69,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_028","私は愚かしくも、アテナの真意に気がつけなかった。
パンデモニウム建設の際、彼女が長官の座を望んだときもそうだ。"
70,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_029","研究者としても優秀だったアテナを、
長官の座に据えることに、なんの疑問も持たなかった。
そうして彼女は、自由に使える「実験場」を手に入れた。"
71,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_030","アテナは、ここで「人と創造生物の融合」を試み始めた。
それを知ったお前が……彼女を殺したんだな?"
72,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_031","実験場の存在に気がついた私は、監獄に直行した。
そして、アグディスティスを地獄の広間に残し、
アテナとふたりで……。"
73,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_032","……ここから先は、その目で直接確かめるがいい。"
74,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_050","アテナ……ラハブレア……
じゃあ、あれは俺か……?"
75,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_051","(-ラハブレアの再現体-)研究の効率を考え、施設をエルピスに併設させたいというのなら、
あちらの職員と獄卒たちが混在せぬよう、
我らは仮面を外して任にあたるべき……。"
76,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_052","(-ラハブレアの再現体-)パンデモニウム設立時に私が出した指示を守っていないのは、
そのまま、反抗の証と受け取っていいのか……?"
77,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_053","(-アテナの再現体-)さあ、どうでしょうね……。
それにしても、貴方がここに足を踏み入れるなんて、
パンデモニウム設立以来かしら。"
78,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_054","(-ラハブレアの再現体-)アグディスティスと私を、いつまでも欺いておけると思ったか。
さあ、エリクトニオスを離せ。"
79,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_055","(-ラハブレアの再現体-)今なら、まだ間に合う。
だが、もしもエリクトニオスをその手にかけるようならば、
私の手で……。"
80,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_056","(-アテナの再現体-)ほかでもない、貴方の手でというなら本望だわ。
でも……どうせなら私の真意を知ってからにしてちょうだい。"
81,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_057","(-ラハブレアの再現体-)……研究を止めるつもりはないということか。"
82,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_058","(-アテナの再現体-)私のこの気持ちを知ってもらえれば……
止めようもない激情なのだと、きっと理解してくれるはずよ。"
83,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_059","(-ラハブレアの再現体-)個人の想いなど関係ない。
その行いが、星にとって是か非かが問題なのだ……。"
84,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_060","(-アテナの再現体-)そんなこと……わかっているわ。
貴方だって、院を離れてまで、
当たり前のことを告げるために来たわけではないはず。"
85,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_061","(-アテナの再現体-)……知りたいのでしょう?
院の優秀な研究者であり、自分と子を成したほどの相手が、
何を想って、このような大それたことを始めたのか。"
86,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_062","(-アテナの再現体-)教えてあげるから、手を……。
言葉では足りない、究極の相互理解を……。"
87,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_063","まさか、あなたたちは魂の融合を?"
88,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_064","そのとおり。
魂の境界を超えて、ふたつの魂を混ぜ合わせる。
アテナは自身を理解させるため、すべてを私に差し出してみせた。"
89,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_065","そして、このときの私は、
アテナの想いを知りたいという誘惑に、抗えなかったのだ。"
90,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_066","はたして彼女は、私を愛していたのか……。"
91,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_067","(-アテナの再現体-)我の想い、願い、それは汝となりて――"
92,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_068","(-ラハブレアの再現体-)――汝を、我とする。"
93,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_069","(-アテナの声-)……どう、感じる?"
94,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_100_069","(-アテナの声-)これが、私の願い……私のすべて……。"
95,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_070","(-ラハブレアの再現体-)ああ、なんという……なんという純粋な……。"
96,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_071","(-ラハブレアの再現体-)生命の神秘に挑むため……
人という殻を破り、より高次の存在に至ろうというのだな……!"
97,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_072","(-ラハブレアの再現体-)どこまでも純粋な知的探究……!
他者への想いも、星への想いも……欠片もない……!"
98,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_073","(-アテナの再現体-)残念……。"
99,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_074","(-アテナの再現体-)でも、貴方は知ってしまった。
私の想いと共に、これまでの研究成果もすべて……。"
100,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_075","(-アテナの再現体-)たとえ、何らかの手段で記憶をかき消したとしても……
魂深くに刻まれた生命の神秘を垣間見たいという欲求は、
根を下ろし、貴方自身の渇望となるのよ。"
101,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_076","(-ラハブレアの再現体-)……ならば、魂ごと切り分ければ良いだけのこと。
昏き想いも、研究にまつわる知識も……!"
102,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_077","(-ラハブレアの再現体-)此度の事態は、私の心の弱さが引き起こしたもの。
ならば私は弱き想いのすべてを切り離し、
今後はより一層己を律しよう。"
103,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_078","(-ラハブレアの再現体-)ラハブレアたる者として……!"
104,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_079","かくして私は、アテナの魂に汚染された自己の魂を分割し、
クリスタルの内に封印したのだ。"
105,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_080","まさか、それが後に肉体を得て、
ヘファイストスと名乗ることになろうとは思っていなかったがな。"
106,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_081","なんという無茶を……。
記憶の改変ならまだしも、部分的にとはいえ魂を切り離すなど、
自己の存在を作り変えるに等しい所業だ。"
107,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_082","……おかげで地上に戻ったとき、
十四人委員会の中でも旧知の者には、ずいぶんと怪しまれた。
特に、イゲオルムやエメトセルクにはな……。"
108,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_083","当たり前だ……命があっただけ、奇跡だとも。"
109,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_084","……切り離した魂を処分せず、封印したのは、
いずれは有益な知識を、取り戻すつもりがあったからか?"
110,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_085","たしかに、その可能性は頭をよぎったが……
魂の分離など、私にとっても初めての試みだったのでな。"
111,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_086","分離後に自己の魂に異変が生じた場合に備えて、
対処可能なようにしておきたかったのだ。
結果的には、それが誤りだったわけだがな……。"
112,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_087","今にして思えば、
アテナは、私が魂を分離することまで見越して、
密かに「半神」の素体を遺しておいたのだろう。"
113,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_088","ヘファイストスは、自分の行動を、
父や夫としての責務だとも捉えていたようだが……
実際は、アテナの欲望に突き動かされていたに過ぎない。"
114,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_089","だからこそ、ヘファイストスは、
自身が究極の存在になろうとはしていなかった。
あくまで、復活したアテナが研究を完遂することを望んでいたのだ。"
115,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_090","……そうは言っても、似ていた部分もあった。
己の想いを押し付けて、他者を支配しようとしたことなど……
「我々」の最大の過ちであり、共通点かもしれないな。"
116,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_091","なあ、俺が精神呪縛を受けてる間に、何を伝えたんだ?
これが……ラハブレアの本心だというのか?"
117,"TEXT_AKTKRA206_04640_Q1_000_100","何と言う?"
118,"TEXT_AKTKRA206_04640_A1_000_100","真実を口にすると約束させた"
119,"TEXT_AKTKRA206_04640_A2_000_100","次は、君が想いを返す番だ"
120,"TEXT_AKTKRA206_04640_A3_000_100","それは、自分で判断するんだ"
121,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_095","……ひとつ、聞かせてくれ。
お前が真相を隠していたのは、母を愛していた俺にとって、
それが最善だと考えたからか?"
122,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_096","俺が知っているラハブレアは、
決して、そんな判断をする男じゃなかった。
……まだ、信じられないんだよ。"
123,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_097","何をどう言おうとも……最後はお前が信じるかどうかだ。
私の想い、お前が判じるがいい。"
124,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_098","ラハブレアというのは、己の使命を何よりも優先する。
炎のようにどこまでも独りで突き進むような……そんな男だ。"
125,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_099","お前のことだから、地上に戻れば、
そうした、いつもの「ラハブレア」に戻るだろう。
だから、この地獄の底で……言っておくよ。"
126,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_100","……ありがとう、ヘファイストス。"
127,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_110","語るべきことは、すべて話したつもりだ。
もう決して、このような個人的な情念によって、
道を踏み外すことはないと誓おう。"
128,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_115","ヘファイストスは、ラハブレアを騙る偽者ではなく、
ある意味においては、彼の一部でもあったわけだ……。"
129,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_116","私の知る彼は、何よりも使命を優先する人物だ。
その性質も、あるいは「負の感情」を切り離したことによって、
さらに強められていたのかもしれないな。"
130,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_130","……聞きたかったことはすべて聞けた。
話したいこともあるけど、まずは正門まで戻ろう。"
131,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_140","アテナは、エリクトニオスを最高の素体と考えていた。
そのような存在を、実験に用いようとしていたということは、
ヘファイストスの研究も、完成間近であったのかもしれないな……。"
132,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_141","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_145","地獄の支配権も、完全に奪い返したよ。
しかし、すべてを元の状態に戻すとなると、
かなりの手間がかかりそうだ……。"
134,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、謝らないといけないな……。
精神呪縛が発動したのは、俺の心が未熟だったからだ。
手間をかけさせてしまって……すまない。"
135,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_151","それと、感謝も……。
お前とテミスのふたりが気を回してくれたおかげで、
ラハブレアの……父の真意を知ることができた。"
136,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_152","彼が見せた一面は、私にとっても大いに意外なものだった。
果たしてアゼムは、どこまで見抜いていたのやら……
今度、問い詰めてやらないとな。"
137,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_153","……エリディブス。
パンデモニウムの支配権は、今やすべてお前の手中にある。
あいにくだが、まだ帰還させるわけにはいかないな。"
138,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_154","もちろん、残された獄卒たちを解放し、
パンデモニウムを従来の姿に戻さないと。"
139,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_155","地獄にあった実験場を使えば、
半神の実験に利用された者を元に戻すこともできるはず……。
私も、もうしばらくここに留まろう。"
140,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_156","しかし、ヘファイストスの行動には、いくつか疑問が残ったな。
俺の肉体が研究の「鍵」だという、具体的な理由も不明だし、
結局、アテナを復活させる方法も謎のままだ。"
141,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_157","……わからずともよい。
そして、調べようとする試みも許さぬぞ。
人と創造生物との融合などという邪法は存在すべきでないのだ。"
142,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_100_157","ゆえにヘファイストスを封じたクリスタルも、
過ちを繰り返さぬよう、完全に破壊するつもりだ。"
143,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_158","……あなたがそう決めたのなら、反対する理由はないよ。"
144,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_159","それにしても、ヘファイストスのクリスタルを見たとき、
君が持っていたクリスタルのことを、直感的に思い出したよ。
色合いも、内部のエーテルも、まったく違ったがね。"
145,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_160","……なんの話だ?"
146,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_161","記憶をクリスタルに込めるのは、そう難しいことではない。
しかし、パンデモニウムに起こっている異変について、
警告する意志を発していたというのは聞き捨てならんな……。"
147,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_162","この一件を知る者が、我らとアゼム以外にもいたというのか?"
148,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_163","だとしたら、そいつは何故、姿を現さないんだ?
どんな事情があったにせよ、事件が解決された今になっても、
クリスタルの持ち主がわからないままってのは、妙だな。"
149,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_164","……解放した獄卒から、話を聞いてみるべきだろうな。
誰かが、危機を外部に報せようとしていたのかもしれぬ。"
150,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_165","とはいえ、それにはまだ時間がかかるだろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はここに留まる理由もないし、
そのうち、結果を聞きに訪ねてきてくれよ。"
151,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_166","そうだね、この事件最大の功労者は君だ。
後始末など私たちに任せて、君の旅を続けておくれ。"
152,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_167","……旅とはまた、アゼムに向けるような言葉だな。"
153,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_168","ある意味では似たようなものさ。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、この世界すべてを知るまで、
その歩みを止めないだろうからね。"
154,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_169","まあ、まずはそのクリスタルを託した相手に報告か?
ついでに、クリスタルをまた借りることができたら持ってきてくれ。
ラハブレアに見せれば、また違ったことがわかるかもしれない。"
155,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_180","そういえば……俺が転身したとき、
ラハブレアの仮面がついていたのは気づいていたか?"
156,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_181","転身後の姿には、自身の精神が反映されるという。
あの仮面は、俺の心の枷を象徴するものだと思っていたけれど、
もしかしたら……違ったのかもしれないな。"
157,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_185","君はクリスタルを託してくれた相手のところへ戻るといい。
なに、寂しがることはないさ。
不思議と、また会える気がするんだ……。"
158,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_190","エリクトニオスが、腰に吊しているクリスタルは、
その昔、魔法発動の助けとなればと願い、私が贈ったものだ……。
「檻」を使いこなせる今では、もう不要だろうがな。"
159,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_200","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
よかった、戻ってきてくださって……。"
160,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_201","大変です……!
クローディエン先生の乗った飛空艇と、通信が途絶して……
行方がわからなくなってしまったんです!"
161,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_202","そんなときだっていうのに、星海を観測している計器が、
通常ではありえない、異常なエネルギー量の発生を感知しまして。
どうか、一緒にアイティオン星晶鏡まで来てください!"
162,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_700","な、なんなんですか、これは!
こんなことが、現実に……。"
163,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_701","(-????-)大きな問題が生じるときには、
なぜ、必ず君の姿があるのだろうな……。"
164,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_702","それと……。
そこのふたりは、たしかクローディエンの助手だな?"
165,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_703","私よりもはやく、ここへ駆けつけているとは……
お前たち、この事態に無関係だとは言わせぬぞ?"
166,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_720","おおよその研究内容については報告を受けていたが……
まさか、そんな事態に陥っていたとはな。"
167,"TEXT_AKTKRA206_04640_NEMJIJI_000_721","クローディエン先生ですが、
最後に受けた通信によると「魔大陸」に向かっていたようです。
ですが、現地に到着したかどうかすら……。"
168,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_722","新たな発見を前に、気が逸っていたのであろうが、
クローディエンにしては、らしくない軽率な行動だな……。
イシュガルドに協力を打診し、捜索を行うしかあるまい。"
169,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_723","そして、星海に現れた「パンデモニウム」と思しき建造物……
こちらについても、早急な対処が必要だ。"
170,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_724","ひとまず混乱を避けるために、情報管理を徹底……
星海研究に従事する者を集め、星晶鏡による監視を行いつつ、
星海への影響の有無を調査せねば……。"
171,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_725","お前たちは、大至急、
詳細な報告書を議会に提出するように……。"
172,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_726","現状は、あまりに不明なことが多い。
徹底した調査を行い、対応策の検討に入るゆえ、
方針が固まり次第、事態の収束に手を貸してもらいたい。"
173,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_727","感謝する……。
私は急ぎ哲学者議会への報告に向かうゆえ、失礼しよう。"
174,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_760","ああ……こんなときに、星海観測の第一人者である、
クローディエン先生がいないなんて……。"
175,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_100_760","星海から出現したクリスタルも、
クローディエン先生が持っていってしまいましたし。
手がかりと言えるものは、何も残っていない……。"
176,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_761","ふたつの事件が無関係だと思うほど、僕も呑気ではありません。
この事態を引き起こした何者かが、
先生の探索を妨害した可能性は高いでしょう。"
177,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_762","それにしても、話に聞いていたパンデモニウムが、
まさか、時代を越えて眼前に現れるだなんて……。
創造生物や獄卒の方々も、一緒に現代に来ているのでしょうか。"
178,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_763","……って、ここで考えていても仕方ありませんよね。
僕たちは、フルシュノ様に言われたとおり、
早急に報告書をまとめるつもりです!"
179,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_764","だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
いまは英気を養っておいてください。
そして事態が動き出したときは、どうぞよろしくお願いしますね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_00 生命神秘研究棟のラハブレアは、エリクトニオスの様子を窺っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_01 ラハブレアとアテナの間に何があったのか、ラハブレアが抱えていた苦悩と決意を聞いた。エリクトニオスとラハブレア、失われていた親子関係はこれを機に修復されるかもしれない。生命神秘研究棟の「エリクトニオス」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_02 エリクトニオスも、必要な話は聞けたという。パンデモニウム正門に戻り「エリクトニオス」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_03 エリクトニオスと話した。ヘファイストスの行動には疑問が残るものの、事件はひとまず解決したと言えるだろう。ラヴィリンソスのアポリア本部に戻り「ルイスノ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_04 星海に突如としてパンデモニウムが出現した。アポリア本部の「ルイスノ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_05 クローディエンが行方不明となってしまったこともあり、調査結果を待つことになった。何が起きてもいいよう、英気を養っておこう。
10 6 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_13
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20 16 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_17
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23 19 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_00 エリクトニオスと話す
29 25 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_01 パンデモニウム正門のエリクトニオスと話す
30 26 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_02 アポリア本部のルイスノと話す
31 27 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_03 ルイスノと話す
32 28 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_06
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36 32 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_000 うぅ……で、ここはどこなんだ……?
53 49 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_002 これは……結界への干渉が途絶えた……?
54 50 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_010 精神呪縛は完全に解けている。 肉体的にも、もう問題はなさそうだな。
55 51 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_011 パンデモニウムの結界への干渉が途絶えたのに加えて、 ヘファイストスの気配が消えたので、駆けつけてきたんだ。 消滅、とも違う感じだったが……?
56 52 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_012 ……そうか。 朦朧とした意識の中でも、封印を選んだということは、 エリクトニオス自身、それが一番だと感じていたのだろう。
57 53 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_013 状況もわからず、無我夢中だっただけだよ。
58 54 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_100_013 そいつは……もともと、こうして封印されていたのか?
59 55 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_014 ヘファイストスとは、私から切り離された記憶と魂の一部…… つまるところは、肉体を持たないエーテルに過ぎない。 ならば、クリスタルに封じるのが最適だ。
60 56 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_015 ……ヘファイストスという存在、 そしてアテナの最期について、今こそ教えてくれないかい?
61 57 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_016 おぼろげだが、聞こえていたよ。 母が俺をどう扱おうとしていたのか……。
62 58 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_017 だから、聞かせてくれ。 ここで何が起きたのか、そして…… 本当のアテナは、何を想い行動していたのか。
63 59 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_018 彼女は、ラハブレア院でも将来を嘱望される俊英でな。 放っておくと、寝食すら忘れて研究に没頭するような、 根っからの研究者だった。
64 60 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_019 そんな探究の日々の中で、アテナはいつしか…… 「生命の神秘」を完全に理解したいと願うようになっていたのだ。
65 61 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_020 人は、生物は創れても、魂は創り出せない。 そして、転身はできても、人の殻を破ることは不可能……。 その限界を超える存在となることを、彼女は夢想し始めた。
66 62 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_021 自在に魂を創り出すような、人智を超えた存在を示す概念、 すなわち「神」に至ろうとしていたというのか……。
67 63 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_022 なんと壮大で……危険な願い……。
68 64 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_023 思うだけなら、語るだけなら、それは単なる夢想でしかない。 でも……アテナはそうじゃなかったんだな。
69 65 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_024 私は、ラハブレア院を治める立場として、 アテナとよく、人の限界を超える方法について語り合った。 魂の創造などは創造学的な命題のひとつであったからな……。
70 66 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_025 しかし、思考実験を繰り返すうち……私は思いついてしまったのだ。 「人と創造生物の融合」により、人の限界を超えるという、 禁断の術式を……。
71 67 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_026 アテナは私の閃きを見逃さなかった。 そして……私に食らいつき、術式を聞き出そうとしてきたのだ。 あらゆる方法を使って、な……。
72 68 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_027 まさか、俺という子が生まれたのも……。
73 69 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_028 私は愚かしくも、アテナの真意に気がつけなかった。 パンデモニウム建設の際、彼女が長官の座を望んだときもそうだ。
74 70 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_029 研究者としても優秀だったアテナを、 長官の座に据えることに、なんの疑問も持たなかった。 そうして彼女は、自由に使える「実験場」を手に入れた。
75 71 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_030 アテナは、ここで「人と創造生物の融合」を試み始めた。 それを知ったお前が……彼女を殺したんだな?
76 72 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_031 実験場の存在に気がついた私は、監獄に直行した。 そして、アグディスティスを地獄の広間に残し、 アテナとふたりで……。
77 73 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_032 ……ここから先は、その目で直接確かめるがいい。
78 74 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_050 アテナ……ラハブレア…… じゃあ、あれは俺か……?
79 75 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_051 (-ラハブレアの再現体-)研究の効率を考え、施設をエルピスに併設させたいというのなら、 あちらの職員と獄卒たちが混在せぬよう、 我らは仮面を外して任にあたるべき……。
80 76 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_052 (-ラハブレアの再現体-)パンデモニウム設立時に私が出した指示を守っていないのは、 そのまま、反抗の証と受け取っていいのか……?
81 77 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_053 (-アテナの再現体-)さあ、どうでしょうね……。 それにしても、貴方がここに足を踏み入れるなんて、 パンデモニウム設立以来かしら。
82 78 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_054 (-ラハブレアの再現体-)アグディスティスと私を、いつまでも欺いておけると思ったか。 さあ、エリクトニオスを離せ。
83 79 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_055 (-ラハブレアの再現体-)今なら、まだ間に合う。 だが、もしもエリクトニオスをその手にかけるようならば、 私の手で……。
84 80 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_056 (-アテナの再現体-)ほかでもない、貴方の手でというなら本望だわ。 でも……どうせなら私の真意を知ってからにしてちょうだい。
85 81 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_057 (-ラハブレアの再現体-)……研究を止めるつもりはないということか。
86 82 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_058 (-アテナの再現体-)私のこの気持ちを知ってもらえれば…… 止めようもない激情なのだと、きっと理解してくれるはずよ。
87 83 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_059 (-ラハブレアの再現体-)個人の想いなど関係ない。 その行いが、星にとって是か非かが問題なのだ……。
88 84 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_060 (-アテナの再現体-)そんなこと……わかっているわ。 貴方だって、院を離れてまで、 当たり前のことを告げるために来たわけではないはず。
89 85 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_061 (-アテナの再現体-)……知りたいのでしょう? 院の優秀な研究者であり、自分と子を成したほどの相手が、 何を想って、このような大それたことを始めたのか。
90 86 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_062 (-アテナの再現体-)教えてあげるから、手を……。 言葉では足りない、究極の相互理解を……。
91 87 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_063 まさか、あなたたちは魂の融合を?
92 88 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_064 そのとおり。 魂の境界を超えて、ふたつの魂を混ぜ合わせる。 アテナは自身を理解させるため、すべてを私に差し出してみせた。
93 89 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_065 そして、このときの私は、 アテナの想いを知りたいという誘惑に、抗えなかったのだ。
94 90 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_066 はたして彼女は、私を愛していたのか……。
95 91 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_067 (-アテナの再現体-)我の想い、願い、それは汝となりて――
96 92 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_068 (-ラハブレアの再現体-)――汝を、我とする。
97 93 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_069 (-アテナの声-)……どう、感じる?
98 94 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_100_069 (-アテナの声-)これが、私の願い……私のすべて……。
99 95 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_070 (-ラハブレアの再現体-)ああ、なんという……なんという純粋な……。
100 96 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_071 (-ラハブレアの再現体-)生命の神秘に挑むため…… 人という殻を破り、より高次の存在に至ろうというのだな……!
101 97 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_072 (-ラハブレアの再現体-)どこまでも純粋な知的探究……! 他者への想いも、星への想いも……欠片もない……!
102 98 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_073 (-アテナの再現体-)残念……。
103 99 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_074 (-アテナの再現体-)でも、貴方は知ってしまった。 私の想いと共に、これまでの研究成果もすべて……。
104 100 TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_075 (-アテナの再現体-)たとえ、何らかの手段で記憶をかき消したとしても…… 魂深くに刻まれた生命の神秘を垣間見たいという欲求は、 根を下ろし、貴方自身の渇望となるのよ。
105 101 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_076 (-ラハブレアの再現体-)……ならば、魂ごと切り分ければ良いだけのこと。 昏き想いも、研究にまつわる知識も……!
106 102 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_077 (-ラハブレアの再現体-)此度の事態は、私の心の弱さが引き起こしたもの。 ならば私は弱き想いのすべてを切り離し、 今後はより一層己を律しよう。
107 103 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_078 (-ラハブレアの再現体-)ラハブレアたる者として……!
108 104 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_079 かくして私は、アテナの魂に汚染された自己の魂を分割し、 クリスタルの内に封印したのだ。
109 105 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_080 まさか、それが後に肉体を得て、 ヘファイストスと名乗ることになろうとは思っていなかったがな。
110 106 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_081 なんという無茶を……。 記憶の改変ならまだしも、部分的にとはいえ魂を切り離すなど、 自己の存在を作り変えるに等しい所業だ。
111 107 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_082 ……おかげで地上に戻ったとき、 十四人委員会の中でも旧知の者には、ずいぶんと怪しまれた。 特に、イゲオルムやエメトセルクにはな……。
112 108 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_083 当たり前だ……命があっただけ、奇跡だとも。
113 109 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_084 ……切り離した魂を処分せず、封印したのは、 いずれは有益な知識を、取り戻すつもりがあったからか?
114 110 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_085 たしかに、その可能性は頭をよぎったが…… 魂の分離など、私にとっても初めての試みだったのでな。
115 111 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_086 分離後に自己の魂に異変が生じた場合に備えて、 対処可能なようにしておきたかったのだ。 結果的には、それが誤りだったわけだがな……。
116 112 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_087 今にして思えば、 アテナは、私が魂を分離することまで見越して、 密かに「半神」の素体を遺しておいたのだろう。
117 113 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_088 ヘファイストスは、自分の行動を、 父や夫としての責務だとも捉えていたようだが…… 実際は、アテナの欲望に突き動かされていたに過ぎない。
118 114 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_089 だからこそ、ヘファイストスは、 自身が究極の存在になろうとはしていなかった。 あくまで、復活したアテナが研究を完遂することを望んでいたのだ。
119 115 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_090 ……そうは言っても、似ていた部分もあった。 己の想いを押し付けて、他者を支配しようとしたことなど…… 「我々」の最大の過ちであり、共通点かもしれないな。
120 116 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_091 なあ、俺が精神呪縛を受けてる間に、何を伝えたんだ? これが……ラハブレアの本心だというのか?
121 117 TEXT_AKTKRA206_04640_Q1_000_100 何と言う?
122 118 TEXT_AKTKRA206_04640_A1_000_100 真実を口にすると約束させた
123 119 TEXT_AKTKRA206_04640_A2_000_100 次は、君が想いを返す番だ
124 120 TEXT_AKTKRA206_04640_A3_000_100 それは、自分で判断するんだ
125 121 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_095 ……ひとつ、聞かせてくれ。 お前が真相を隠していたのは、母を愛していた俺にとって、 それが最善だと考えたからか?
126 122 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_096 俺が知っているラハブレアは、 決して、そんな判断をする男じゃなかった。 ……まだ、信じられないんだよ。
127 123 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_097 何をどう言おうとも……最後はお前が信じるかどうかだ。 私の想い、お前が判じるがいい。
128 124 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_098 ラハブレアというのは、己の使命を何よりも優先する。 炎のようにどこまでも独りで突き進むような……そんな男だ。
129 125 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_099 お前のことだから、地上に戻れば、 そうした、いつもの「ラハブレア」に戻るだろう。 だから、この地獄の底で……言っておくよ。
130 126 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_100 ……ありがとう、ヘファイストス。
131 127 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_110 語るべきことは、すべて話したつもりだ。 もう決して、このような個人的な情念によって、 道を踏み外すことはないと誓おう。
132 128 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_115 ヘファイストスは、ラハブレアを騙る偽者ではなく、 ある意味においては、彼の一部でもあったわけだ……。
133 129 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_116 私の知る彼は、何よりも使命を優先する人物だ。 その性質も、あるいは「負の感情」を切り離したことによって、 さらに強められていたのかもしれないな。
134 130 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_130 ……聞きたかったことはすべて聞けた。 話したいこともあるけど、まずは正門まで戻ろう。
135 131 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_140 アテナは、エリクトニオスを最高の素体と考えていた。 そのような存在を、実験に用いようとしていたということは、 ヘファイストスの研究も、完成間近であったのかもしれないな……。
136 132 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_141 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_145 地獄の支配権も、完全に奪い返したよ。 しかし、すべてを元の状態に戻すとなると、 かなりの手間がかかりそうだ……。
138 134 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、謝らないといけないな……。 精神呪縛が発動したのは、俺の心が未熟だったからだ。 手間をかけさせてしまって……すまない。
139 135 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_151 それと、感謝も……。 お前とテミスのふたりが気を回してくれたおかげで、 ラハブレアの……父の真意を知ることができた。
140 136 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_152 彼が見せた一面は、私にとっても大いに意外なものだった。 果たしてアゼムは、どこまで見抜いていたのやら…… 今度、問い詰めてやらないとな。
141 137 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_153 ……エリディブス。 パンデモニウムの支配権は、今やすべてお前の手中にある。 あいにくだが、まだ帰還させるわけにはいかないな。
142 138 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_154 もちろん、残された獄卒たちを解放し、 パンデモニウムを従来の姿に戻さないと。
143 139 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_155 地獄にあった実験場を使えば、 半神の実験に利用された者を元に戻すこともできるはず……。 私も、もうしばらくここに留まろう。
144 140 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_156 しかし、ヘファイストスの行動には、いくつか疑問が残ったな。 俺の肉体が研究の「鍵」だという、具体的な理由も不明だし、 結局、アテナを復活させる方法も謎のままだ。
145 141 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_157 ……わからずともよい。 そして、調べようとする試みも許さぬぞ。 人と創造生物との融合などという邪法は存在すべきでないのだ。
146 142 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_100_157 ゆえにヘファイストスを封じたクリスタルも、 過ちを繰り返さぬよう、完全に破壊するつもりだ。
147 143 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_158 ……あなたがそう決めたのなら、反対する理由はないよ。
148 144 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_159 それにしても、ヘファイストスのクリスタルを見たとき、 君が持っていたクリスタルのことを、直感的に思い出したよ。 色合いも、内部のエーテルも、まったく違ったがね。
149 145 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_160 ……なんの話だ?
150 146 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_161 記憶をクリスタルに込めるのは、そう難しいことではない。 しかし、パンデモニウムに起こっている異変について、 警告する意志を発していたというのは聞き捨てならんな……。
151 147 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_162 この一件を知る者が、我らとアゼム以外にもいたというのか?
152 148 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_163 だとしたら、そいつは何故、姿を現さないんだ? どんな事情があったにせよ、事件が解決された今になっても、 クリスタルの持ち主がわからないままってのは、妙だな。
153 149 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_164 ……解放した獄卒から、話を聞いてみるべきだろうな。 誰かが、危機を外部に報せようとしていたのかもしれぬ。
154 150 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_165 とはいえ、それにはまだ時間がかかるだろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はここに留まる理由もないし、 そのうち、結果を聞きに訪ねてきてくれよ。
155 151 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_166 そうだね、この事件最大の功労者は君だ。 後始末など私たちに任せて、君の旅を続けておくれ。
156 152 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_167 ……旅とはまた、アゼムに向けるような言葉だな。
157 153 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_168 ある意味では似たようなものさ。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、この世界すべてを知るまで、 その歩みを止めないだろうからね。
158 154 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_169 まあ、まずはそのクリスタルを託した相手に報告か? ついでに、クリスタルをまた借りることができたら持ってきてくれ。 ラハブレアに見せれば、また違ったことがわかるかもしれない。
159 155 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_180 そういえば……俺が転身したとき、 ラハブレアの仮面がついていたのは気づいていたか?
160 156 TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_181 転身後の姿には、自身の精神が反映されるという。 あの仮面は、俺の心の枷を象徴するものだと思っていたけれど、 もしかしたら……違ったのかもしれないな。
161 157 TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_185 君はクリスタルを託してくれた相手のところへ戻るといい。 なに、寂しがることはないさ。 不思議と、また会える気がするんだ……。
162 158 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_190 エリクトニオスが、腰に吊しているクリスタルは、 その昔、魔法発動の助けとなればと願い、私が贈ったものだ……。 「檻」を使いこなせる今では、もう不要だろうがな。
163 159 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_200 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! よかった、戻ってきてくださって……。
164 160 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_201 大変です……! クローディエン先生の乗った飛空艇と、通信が途絶して…… 行方がわからなくなってしまったんです!
165 161 TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_202 そんなときだっていうのに、星海を観測している計器が、 通常ではありえない、異常なエネルギー量の発生を感知しまして。 どうか、一緒にアイティオン星晶鏡まで来てください!
166 162 TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_700 な、なんなんですか、これは! こんなことが、現実に……。
167 163 TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_701 (-????-)大きな問題が生じるときには、 なぜ、必ず君の姿があるのだろうな……。
168 164 TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_702 それと……。 そこのふたりは、たしかクローディエンの助手だな?
169 165 TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_703 私よりもはやく、ここへ駆けつけているとは…… お前たち、この事態に無関係だとは言わせぬぞ?
170 166 TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_720 おおよその研究内容については報告を受けていたが…… まさか、そんな事態に陥っていたとはな。
171 167 TEXT_AKTKRA206_04640_NEMJIJI_000_721 クローディエン先生ですが、 最後に受けた通信によると「魔大陸」に向かっていたようです。 ですが、現地に到着したかどうかすら……。
172 168 TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_722 新たな発見を前に、気が逸っていたのであろうが、 クローディエンにしては、らしくない軽率な行動だな……。 イシュガルドに協力を打診し、捜索を行うしかあるまい。
173 169 TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_723 そして、星海に現れた「パンデモニウム」と思しき建造物…… こちらについても、早急な対処が必要だ。
174 170 TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_724 ひとまず混乱を避けるために、情報管理を徹底…… 星海研究に従事する者を集め、星晶鏡による監視を行いつつ、 星海への影響の有無を調査せねば……。
175 171 TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_725 お前たちは、大至急、 詳細な報告書を議会に提出するように……。
176 172 TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_726 現状は、あまりに不明なことが多い。 徹底した調査を行い、対応策の検討に入るゆえ、 方針が固まり次第、事態の収束に手を貸してもらいたい。
177 173 TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_727 感謝する……。 私は急ぎ哲学者議会への報告に向かうゆえ、失礼しよう。
178 174 TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_760 ああ……こんなときに、星海観測の第一人者である、 クローディエン先生がいないなんて……。
179 175 TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_100_760 星海から出現したクリスタルも、 クローディエン先生が持っていってしまいましたし。 手がかりと言えるものは、何も残っていない……。
180 176 TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_761 ふたつの事件が無関係だと思うほど、僕も呑気ではありません。 この事態を引き起こした何者かが、 先生の探索を妨害した可能性は高いでしょう。
181 177 TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_762 それにしても、話に聞いていたパンデモニウムが、 まさか、時代を越えて眼前に現れるだなんて……。 創造生物や獄卒の方々も、一緒に現代に来ているのでしょうか。
182 178 TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_763 ……って、ここで考えていても仕方ありませんよね。 僕たちは、フルシュノ様に言われたとおり、 早急に報告書をまとめるつもりです!
183 179 TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_764 だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 いまは英気を養っておいてください。 そして事態が動き出したときは、どうぞよろしくお願いしますね!
+589
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_00","アゴラのメジナは、イシュガルド周辺の試供品配達を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_01","メジナと話した。イシュガルド周辺のふたつの組織に試供品を届けてほしいそうだ。イシュガルド上層の「<Sheet(EObj,2013108,0)/>」でエマネランと待ち合わせよう。"
2,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_02","エマネランと話した。まずは彼の「麗しの君」のところへ向かうらしい。アバラシア雲海のローズハウスで「ラニエット」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_03","ラニエットに試供品を配達した。次の配達先は空賊団「レッドビル」だ。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、「パロック繋留基地」に向かおう。"
4,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_04","レッドビルが求めていたパーツを空賊団に奪われてしまったらしい。イディルシャイアの表紙橋で「レオファード」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_05","レオファードとふたり、変装をして噂を広めることになった。彼とともに、イディルシャイアの冒険者や商人と話そう。
※衣替状態、および同行状態が解除された場合、再度「スタシア」に話しかけることで、衣替状態、同行状態になることができます。"
6,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_06","冒険者や商人相手に噂話を広めた。イディルシャイアのスネイル広場付近で「レオファード」と話し、空賊をおびき寄せよう。"
7,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_07","コカトゥー空賊団は逃げていき、ラドリアも虚勢を張りながら去っていった。イディルシャイアのスネイル広場付近で「レオファード」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_08","レオファードたちは、騎兵団の様子をうかがってから戻るという。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、レオファードの私室に向かい「<Sheet(EObj,2013110,0)/>」で彼らの帰還を待とう。"
9,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_09","レオファードの私室に、彼からの依頼を受けたタタル、そしてレオファードの養母レミーユの父であり放浪の肖像画家ドゥルメールがやってきた。一同を前に、レオファードは新たな飛空艇にも「レミーユ号」と名付けることを宣言する。試運転を兼ねた空での語らいを終え、レッドビルは再び雲海へと飛び立っていった。イシュガルド上層で「ドゥルメール」と話そう。"
10,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_10","ドゥルメールと話した。材料費さえ渡せば、冒険者にも肖像画を描いてくれるそうだ。アゴラの「メジナ」と話そう。"
11,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_11","メジナと話した。レオファードが贈ってくれた品は、ネックレスの素材として極上の「革紐」だった。彼らと再会できる日を楽しみにしつつ、メジナからの次なる依頼を待とう。"
12,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_00","イシュガルドの<Sheet(EObj,2013108,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_01","ローズハウスのラニエットと話す"
26,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_02","パロック繋留基地に向かう"
27,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_03","イディルシャイアのレオファードと話す"
28,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_04","衣替状態でレオファードを連れ
イディルシャイアの人々と話す"
29,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_05","衣替状態で連れているレオファードと
イディルシャイアの街はずれで話す"
30,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_06","レオファードと話す"
31,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_07","レオファードの私室の「<Sheet(EObj,2013110,0)/>」で待機"
32,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_08","ドゥルメールと話す"
33,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_09","オールド・シャーレアンのメジナと話す"
34,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_19",""
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47,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハ」を、
完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_001","イシュガルド上層の「不安げな商人」から、
クエスト「空賊たち」を受注し、
クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハを進めましょう!"
50,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_002","なお、クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハの進行状況は、
ジャーナルから確認することができます。"
51,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、タタルさんから、
次の試供品配達について依頼を預かっておりますよ!"
52,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_002","タタルさん自身も、販路拡大のため各地を飛び回っていまして、
今頃は、イディルシャイアでロウェナ商会と取引中かと……。
どうか今回も、ご協力をお願いいたします!"
53,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_003","お届け先は、皇都イシュガルド周辺のふたつの組織……。
なんでもこの問い合わせは、以前に試供品をお渡しした、
シカルドさんがキッカケになっているとか!"
54,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_004","彼からイシュガルドのエマネランさんに話が伝わった結果、
大繁盛商店が手掛けた装備の品質に関する噂が、
皇都で一気に広まったそうなんです。"
55,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_004","結果、試供品についての問い合わせが舞い込んできまして。
これは、取引相手を拡大するチャンスですよ!"
56,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_005","噂を広めた、エマネランさん自身が、
配達の取次役を名乗り出てくださっているそうです。
皇都まで出向いて、彼と合流をお願いします。"
57,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_006","……と、お仕事の説明が終わったところで、
タタルさんに内緒で進めている、例の計画の話をさせてください!
まずは、サファイアをここに……。"
58,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_010","……タタルさんのお母さまが残したネックレス。
これを仕立て直して、プレゼントするのが目標なのですが、
今はまだ、このサファイアしか手元にありません。"
59,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_010","……タタルさんのお母さまが残したネックレス。
これを仕立て直して、プレゼントするのが目標なのですが、
まだまだ必要な部品が足りていません。"
60,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_011","ですので、お届け先で、
ネックレスを仕立て直すための素材も探してみてください。
新たな繋がりを通じて、発見があるかもしれませんから。"
61,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_020","……お伝えしたいことは以上です!
それでは、試供品をお渡しいたしますね。
行ってらっしゃいませ!"
62,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_025","お届け先は、皇都イシュガルド周辺のふたつの組織……。
試供品を確実にお届けするのはもちろん、
ネックレスを仕立て直すための素材も探してみてください。"
63,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_040","来たな、相棒!
世界を救ったと思えば、今度は新商会の立ち上げへの協力とは、
その手広い活躍には、オレ様も驚きだぜ!"
64,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_042","それでだな、これから向かう先のことだが、
試供品の話に、特に興味を示していた組織がふたつある。
詳細は会ってのお楽しみとして、まずは……"
65,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_043","よし! 我が麗しの君のところへ向かおう!"
66,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_044","アバラシア雲海のローズハウスにいる、
「ラニエット」に声をかけてくれ!
オレは少し準備があるんでな、現地で合流させてもらうぜ!"
67,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_050","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_060","久方ぶりであるな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
貴公が持っているのは、もしや……?"
69,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_070","これが噂に聞く、大繁盛商店が開発した装備品か……。
試供品をわざわざ届けてくださり、感謝する。"
70,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_071","実は最近、我が騎兵団の兵装の見直しを検討していてな。
バヌバヌ族との諍いこそ、減少傾向にあるのだが、
そこで、少々困った問題が……"
71,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_073","(-エマネランの浮かれ声-)嗚呼、麗しのラニエット!
見てくれ……オレの、この勇姿を!"
72,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_074","シカルドから譲り受けた大繁盛商店の試供品……
オレ様にピッタリだと思ってさ!
どうだ、惚れ直しただろう?"
73,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_075","……たしかに素晴らしい出来栄えだが、
剣と盾を用いるお前の戦い方に適した装備とは思えん。
見せびらかすしか使い道がないなら、その装備もよこせ。"
74,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_077","あ~、いや……実は、これ……シカルドに借りたものでさ。
だから、返さなくちゃいけねぇんだよ……。"
75,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_078","借りた、ね……。
どうせ、こっそりと秘密裏にであろう?"
76,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_100_078","やれやれ……そんなことだろうと思ったぞ。
その装備品、シカルド殿に謝罪しつつ返却しに行くことだ。
だが、まずは取次役の役割を、しっかりと果たしておけよ?"
77,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_079","お、おお! そうだった!
次の相手は……聞いて驚け、空賊団「レッドビル」だ!"
78,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_100_080","「レッドビル」といえば、
財宝を求めて雲海を駆ける、名うての空賊団ではないか。
いったい、どこでそんな輩と知り合ったのだ……。"
79,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_081","皇都の酒場に顔を出したりしてるうちにな。
それに、顔の広さって意味では相棒も同じさ。
連中とは、大変な冒険をこなした仲だと聞いたぜ!"
80,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_082","ふむ……しかし、空賊か。"
81,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_083","先ほど言いかけたことだが……
実は装備を見直す理由のひとつが、まさにその空賊なのだよ。"
82,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_084","このところ、雲海で悪事を働く空賊が増えていてな。
ステファニヴィアン兄様が率いるスカイスチール機工房も、
所有する輸送艇が襲われたとか……。"
83,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_085","まあ、レッドビルの連中は無関係だろうけど……
なにか情報を聞けたら、ラニエットにも伝えるよ。"
84,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_086","それじゃ、連中のアジト「パロック繋留基地」へ出発だ!
コールドウィンド島にある、レッドビルの印が描かれた旗。
その旗からアジトへの航路は、お前も知っているだろう?"
85,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿は、向かわなくていいのか?
コールドウィンド島にある、レッドビルの旗から、
アジトへ向かうのであろう?"
86,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、息災のようでなによりだ!
そこここで、お主の活躍を耳にしておるよ。"
87,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_094","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
前よりも、また一段と逞しくなったみたいね。"
88,"TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_096","ここまでの航路は忘れていなかったようだな。
それでこそ、レッドビルの一員だぜ!"
89,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_098","そうそう、この旗だ!
実際にアジトまで行くのは俺も初めてでさ……
さっそく邪魔するとしようぜ!"
90,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_101","よう、元気そうじゃないか……。"
91,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_102","しかし、お前が星を救ったと聞いたときも驚いたが……
まさか運び屋としてアジトを訪ねてくるとは思わなかったぜ。"
92,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_103","おいおい、よく言うよ……!
この再会まで見越したうえで依頼を出したんだろう?"
93,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_104","オレを通じて、大繁盛商店に試供品を要求すれば、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が出向くはずだ……ってさ!"
94,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_105","ククク……今抱えてる事件について考えていたとき、
ちょうど、こいつが自慢げに持ち歩いていた試供品を見てな……。
そいつを使った、ある計画を思いついたんだ。"
95,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_105","で、どうせなら、その計画にお前の力を借りたいと考えて、
アジトまで出向いてもらった、というわけさ。"
96,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_106","もちろん、タダ働きをさせるつもりはねえ。
報酬は払うから、欲しいモンがあれば言ってくれ。"
97,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_109","……タタルという嬢ちゃんに、ネックレスの部品を?
たしか、大繁盛商店の店主だったか……。"
98,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_110","お前の働きに報いるための報酬なのに、
別の誰かに渡るってのは、若干、納得いかねえが……。"
99,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_112","……ふむ。
まあ、それが望みだというんなら考えておこう。
渡した報酬を、どう使うかはお前の自由だしな。"
100,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_113","じゃあ、本題に入りましょうか。
あなた、最近この空域を荒らし回っている、
ちんけな空賊のことは知っている?"
101,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_114","どうやら、耳に入っているようね。
私たちはいま、奴ら「コカトゥー空賊団」を退治し、
奪われた品々を取り返そうと動いているの。"
102,"TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_115","雲海の果て、影の国ダン・スカー。
そこで、レオファードの飛空艇「レミーユ号」が、
壊れちまったのは覚えているよな。"
103,"TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_116","レオファードの義母の名を与えられた愛機。
それに代わる、新しい飛空艇を造るため、
世界各地から最上級のパーツを取り寄せてたんだけど……。"
104,"TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_117","よりにもよって、コカトゥー空賊団の連中、
機工房に発注したパーツを載せた輸送艇を襲撃しやがったんだ!"
105,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_118","俺たちのパーツを横取りしたんだ……。
レッドビルの総力をあげて、オシオキしてやらなきゃな。"
106,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_119","ただ相手も、奪った品に、
レッドビル宛ての荷物があることに気づいたらしくてね。
どこかに隠したきり、イディルシャイアに引きこもってるのよ。"
107,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_121","というわけで、あなたが届けてくれた試供品の出番よ。
この装備を使って、レオファードを……。"
108,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_122","おっと、それ以上の説明は、
依頼を引き受けてからのお楽しみってな……。
どうだ、興味が湧いてきただろう?"
109,"TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_100","何と言う?"
110,"TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_100","これも運び屋の仕事だ"
111,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_100","小さな冒険というのも悪くない"
112,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_120","ああ……お前に後悔はさせねえよ。
きっと、面白いヤマになることだろうぜ。"
113,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_123","うむ、我らの立てた作戦は完璧だ。
必ずや、コカトゥー空賊団の者どもを見つけ出し、
奪った品の隠し場所を、暴いてみせよう!"
114,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_124","なあ、空賊退治をするなら、
ラニエットたち薔薇騎兵団に声をかけてもいいか?"
115,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_100_124","彼女たちもスカイスチール機工房と同じアインハルト家の傘下だ。
そんなわけで、例の輸送艇を襲った連中を捜してたからさ、
放っておかないはずだぜ。"
116,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_125","馴れ合うような関係じゃないが……。
俺たちのオシオキが終わった後なら、
薔薇騎兵団が連中を捕縛しようと、別に構わないぜ。"
117,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_126","よし、わかった!
オレはもう一度、ラニエットのところに行ってくる!
ムフフフフ、きっと喜ぶだろうなあ……。"
118,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_127","よし、俺たちも「イディルシャイア」へ移動するぞ。
作戦の詳細は、そちらで説明する。"
119,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_130","エマネランから話は聞いた。
本人は、試供品を持ち出したのがバレたらしく、
断罪党からの通信を受けて、慌てて戻っていったよ。"
120,"TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_135","荒事になったら、あたしは役に立てないんでね。
イディルシャイアのほうは頼んだぜ!"
121,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_140","レオファードめ、この格好も似合うではないか!"
122,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_145","もともとお宝を手元に置きたがるレオファードに加えて、
ケット・シーも、発見した古文書や古地図を売るのを許さなくて。
レッドビルは、今ひどい金欠なのよ。"
123,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_146","パーツの購入にも、なけなしのお金を払ってるんだから、
なんとしても取り返さなくちゃ……!"
124,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_160","……どうだ、なかなかの伊達男ぶりだろう?
噂程度でしか俺を知らない連中なら、
この姿を見ても「<RubyCharaters>FF07E4B9B1E9B489FF0AE38289E38293E38182</RubyCharaters>のレオファード」様とは思うまい。"
125,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_160","俺の美意識も満足させられて、
荒事になっても支障がない性能を備えた装備……。"
126,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_101_160","この要求に応えられる装備は、そうそう見つからないんだが……
タタルって嬢ちゃんは、大した商人だぜ。"
127,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_161","奴らは、イディルシャイアでもなかなか姿を現さないらしい。
だが、このはぐれ者の街で、完全に人目を避けることは不可能だ。"
128,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_162","そこで、まずは餌をまくぞ。
お前には、盗品や強奪品を扱う闇商人を装ってもらう。
適当な冒険者や商人を相手に噂を広め、連中をおびき寄せるんだ。"
129,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_163","俺も、お前の護衛役として同行する。
名演技を頼むぜ……闇商人さんよ。"
130,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_164","商人の衣装は私が用意してきたから、
扮装をして、レオファードと一緒に噂を流してきて。
あなたにしかできないことなの、どうかお願いね!"
131,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_170","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_171","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_172","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_173","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_180","私とスタシア殿は、ここに潜み情報収集に努めよう。
なにせ、私は……どう扮装しようと商人には見えぬのでな。"
136,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_185","着こなしに気になるところでも?
じゃあ、ちょっと直してあげるわね。"
137,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_190","あら、その姿じゃ闇商人とは言えないわよ?
もう一度、衣装を着てもらえるかしら。"
138,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_191","着替え終わったら、作戦続行だ。
イディルシャイアの冒険者や商人を相手に、噂を広めるんだ。"
139,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_192","着替え終わったら、作戦続行だ。
噂がうまく広まってるか、街はずれで状況確認といこうぜ。"
140,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_195","なんだ、衣装が脱げちまってるぞ?
「スタシア」に声をかけて、闇商人の扮装をしてくれや。"
141,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_200","このクエストを進行させるには、
衣替状態で目的を達成する必要があります。"
142,"TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_201","あら、おひとりでなんの用?"
143,"TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_202","む、見ない顔だが、私になにか……?"
144,"TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_203","シュコォ……シュコォ……
ゴブに話しかけてきた あなたは どこの どなたかな~?"
145,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_205","このクエストを進行させるには、
レオファードが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
146,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_208","このクエストを進行させるには、
衣替状態かつ、レオファードが同行している状態で、
プレイヤーの近くにいる必要があります。"
147,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_210","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
148,"TEXT_AKTKSA201_04650_Q2_000_000","何をする?"
149,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_001","話す"
150,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_002","同行状態を解除する"
151,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_003","キャンセル"
152,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_220","この装備、性能はもちろん、デザインも俺好みだ。
難点としちゃ、団員の証であるスカーフが着けられないことか。
まあ、スタシアなんかはもともと着けてないがな。"
153,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_221","あのスカーフを俺から贈られた時点で、そいつはもう仲間だ。
身につけていようが仕舞い込んでいようが、関係ない。
……お前がどう扱っているかは、個人的に興味あるがね。"
154,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_230","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
155,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_231","別の冒険でも思い出したか?
「表紙橋」にいるから、すぐ戻ってこいよ?"
156,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_235","それじゃあ、作戦再開だ。
闇商人の扮装をして、俺と一緒に、
イディルシャイアの連中に、噂をばらまいていくぞ。"
157,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_236","それじゃあ、作戦再開だ。
噂がうまく広まってるか、街はずれで状況確認といこうぜ。"
158,"TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_240","ああ、そういえば妙な話をしてる空賊を見かけたわよ。
「隠したブツは無事だろうか」とかなんとか……。"
159,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_251","そいつらと取引がしたくてね。
アンタの仲間で居場所を知ってそうな奴がいたら、
声をかけてくれないか?"
160,"TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_252","ええ、いいわよ。
空賊にも知り合いがいるから、聞いておいてあげる。"
161,"TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_253","あ、それともうひとつ、彼らの会話を思い出したわ!
「もうすぐ同盟者も到着する」って笑い合ってたわよ。"
162,"TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_260","君も商人かい? ずいぶん着飾った格好だね。
余計なお世話だが、素性も知れぬ空賊との取引は危険だよ。
噂に聞くレッドビルのような義賊相手ならともかく……。"
163,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_261","別に、義賊を名乗ったつもりはねえさ。
俺はただ、空賊の風上にもおけない連中が、
この空にのさばるのが我慢できねえだけで……。"
164,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_262","……っと、レッドビルの話は関係なかったな。
ま、もし連中を見かけたら俺たちのことを伝えてくれや。"
165,"TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_263","……? まあ、それくらいなら構わない。
仲間の商人にも、君たちのことを話しておくよ。"
166,"TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_264","ただ、十分に用心するんだよ。
君たちが探してると思しき空賊が、
強力な同盟を結んだという話も耳に挟んでいるからね……。"
167,"TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_270","シュコォ……シュコォ……
たしかに 空賊 見かけたぞ~。"
168,"TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_100_270","取引しようと もちかけてきた。
ところが肝心 売り物見せず 手元にないと 言っていた~。
品物見なけりゃ 値付けもできない だから取引 断った~。"
169,"TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_271","とてとて怪しい空賊たちと 取引望むの 変わり者!
でもでも怪しい空賊たちと 取引するなら 手伝うよ~!
彼らの姿を 見つけたら ふたりのことを 伝えとく~!"
170,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_272","ああ、頼んだぜ。
ほかのゴブリン族でも暇そうな奴がいたら、
協力を頼んでもらえるとありがたい。"
171,"TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_273","そうそう ひとつ 忘れてた。
空賊たちは とてとて強い 同盟組んだと 大威張り!
取引するなら 気をつけて~!"
172,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_280","レオファードはボロを出さなかったであろうか?
やつめ、時折、自尊心が暴走するときがあるからな。"
173,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_282","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_300","まあ、こんなところか……。
噂の広まり具合はどうだ、スタシア?"
175,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_301","人から人へ、着実に伝わっているようよ。
ただ、あなたたちも聞いた「同盟者」の存在が気になるわね。"
176,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_302","レッドビルを敵に回すことを厭わない命知らずか、
はたまた……よほどの物好きか……。"
177,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_303","まあ、俺の予想どおりの奴だとしたら対処法はわかってる。
このまま作戦を続行するぞ。"
178,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_304","通りに出て、連中の接触を待とうぜ。
その扮装も然るべきときが来るまで身につけておいてくれ。"
179,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_400","……よう、コカトゥー空賊団を探してるそうじゃねえか。
俺たちと取引がしたいんだって?"
180,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_401","まんまとおびき出されてくれたなあ。
これでもう、正体を隠しておく必要もない……。"
181,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_402","そ、その物言いに、ニヤケ面!
まさか、レッドビルの……乱鴉のレオファードか!?"
182,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_403","ご名答……観念して、奪った品物を返してもらおうか。
もちろん俺たちのパーツも、な。"
183,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_404","へ、へへっ! お前の思い通りにはさせねえよ!!
こんなこともあろうかと、
空を牛耳る大手の「空賊」と同盟を結んでおいたのさ!"
184,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_405","(-????-)ダン・スカーでの一件以来か……。
新参の空賊だけが相手と思ってたんだろうけど、
そうは問屋が卸さないよ、レオファード!"
185,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_406","大鷲連合のラドリア……。
空賊まがいの連中の用心棒にまで落ちぶれたか。
どうせ目当ては俺だろうが……ご苦労なこった。"
186,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_407","マハの一件で、さらにアンタに惚れ込んじまってねえ……。
「レッドビル奪取計画」をいくつも立てていたところに、
ちょうどいい提案が飛び込んできたってわけさ。"
187,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_408","飛空艇を造るのに必要なパーツを隠されてるんだろう?
アタイの配下に加わるっていうんなら、
そのパーツだけはアンタに融通するよう、手配してやるよ?"
188,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_409","……飛空艇の完成は、俺の悲願だ。
あのパーツは絶対に逃すわけにはいかねえ。"
189,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_410","だが、返答の前にひとつ聞かせろ。
お前たち、まさかあのパーツを、
風属性の影響が強い場所に隠したりしてねえだろうな?"
190,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_411","あれには、風属性の偏属性クリスタルが使われてるんだ。
繊細な調整をしてるんで、ウィンドスプライトがいるような場所に、
隠そうもんなら、一発でオシャカになっちまう。"
191,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_412","い、いや……そんなこと知らなかったんで、
ほかの品物と一緒に、プロヴェナンス島の岩陰に……。"
192,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_413","ウタタ、飛空艇は動かせるな!?
今すぐプロヴェナンス島に飛べ、そこに強奪された品がある!"
193,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_414","レオファード……! まさか今のはハッタリかい!"
194,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_415","当たり前だろう?
飛空艇のパーツが、風属性に弱くてどうする。"
195,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_416","クッ……だが、パーツがどうなろうとも、
アンタの身柄さえ、押さえちまえばそれまでだ!
力ずくで、ふんじばってでも連れ帰らせてもらうよ!"
196,"TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_300","何と言う?"
197,"TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_300","あっちがその気なら、実力勝負といこう!"
198,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_300","そろそろ自分の出番?"
199,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_417","ア、アンタは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
200,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_418","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって……!?
そんな大物が、レッドビルの一味だってのかよ!"
201,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_419","ハッ、お前の名も、売れに売れてるようじゃないか。
空賊としての名なら、負けねえと思ってるんだがな。"
202,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_420","さあて、そんな訳で……
お前らが力ずくを望むのなら、俺たちで相手になるぜ。"
203,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_421","レオファードだけならともかく、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>までいちゃ勝ち目はねえ……。"
204,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_100_421","こうなりゃ、逃げの一手だ。
野郎ども……ずらかるぞ……!"
205,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_422","す、すみませんでした~~!!!"
206,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_423","あんな雑魚ども、追う価値もねえ。
どうせ、エマネランからの報せを受けた薔薇騎兵団が、
退路を塞いで、連中を捕縛するはずさ。"
207,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_424","……さて、ラドリアよ。
遊び半分で連中の話に乗ったんだろうが、こんなことで、
俺の運命を変えられると、本気で思っちゃいないだろうな?"
208,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_425","それに、あいつらは飛空艇のパーツ以外にも、
見過ごせないものを盗んでいてね。
連中に手を貸すというなら……捨て置くわけにはいかん。"
209,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_426","今なら、コカトゥー空賊団単独の犯行ってことで流すが、
まだ続ける気なら、大鷲連合とも本気でことを構えさせてもらう。
さあ、どうする?"
210,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_427","……組む相手を間違えたようだねえ。
最悪でも、活きのいい連中を配下に引き込めると踏んだんだが、
あんな弱腰な奴らに、空賊を名乗る資格はない。"
211,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_428","今回は、アンタたちの顔を拝めたことで満足しておくさ。
レッドビル奪取計画は、まだまだ控えているからね。
それまで、首を洗って待っていな……!"
212,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_440","悪事は割に合わぬと、あやつらも身に染みたであろう。"
213,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_445","いつでも駆けつけられるよう、
陰で潜んでいたけど、ヒヤヒヤしたわ……!
あの物言いだと、大鷲連合はまた現れるでしょうね。"
214,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_460","ふう……やはり、いつもの格好が一番だな。
お前がいてくれたおかげで、ことを荒立てずに済んだぜ。"
215,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_461","俺たちは一応、薔薇騎兵団の様子をうかがってから戻る。
パロック繋留基地の、俺の部屋で待っていてくれ。"
216,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_470","俺たちは一応、薔薇騎兵団の様子をうかがってから戻る。
パロック繋留基地の、俺の部屋で待っていてくれ。"
217,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_500","ウタタも、無事に強奪された品を回収できたそうだ。
飛空艇完成に向けて、パーツの組み込みを始めている。"
218,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_501","予想どおり、コカトゥー空賊団は薔薇騎兵団に捕縛されたみたい。
損害賠償のため、アインハルト家が管轄している、
ディアデム諸島での強制労働が決定されたんだとか……。"
219,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_502","……ところで、レオファードよ。
強奪された品のうち、アインハルト家の物はともかく、
所有者がわからぬ、ほかの物品はどうするつもりだ?"
220,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_503","懐に入れたら、あいつらと同じになっちまう。
人脈を頼って本来の持ち主を探すさ。
そのための算段もすでにつけてある……。"
221,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_504","(-????-)おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんではないでっすか!!
本当に、ここにいらっしゃるとは!"
222,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_505","その驚きも、ごもっとも……。
私も、まだ状況を完全には飲み込めていないのでっすから。"
223,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_506","イディルシャイアでロウェナ商会との取引を終え、
帰り支度をしていたら、レオファードさんが現れまっして。
突然、頼みごとをされたのでっす!"
224,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_507","エマネランから、大繁盛商店の店主殿が、
商談のためにイディルシャイアにいるらしいと聞いてな。
現地に着いてすぐ、人探しの依頼をしておいたのさ。"
225,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_508","ええ、探してらっしゃった「肖像画家」……
ドゥルメールさんを、たしかにお連れしまっした!"
226,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_509","肖像画家……そういえば、奪われた品の中に、
いくつか肖像画があったのを見かけたな。"
227,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_510","ああ、そうですか……。
輸送艇が襲われたと聞き諦めかけていたのですが、
無事に戻ってきて、本当によかった……!"
228,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_512","なるほど、コカトゥー空賊団の被害を受けた御方であったか。
しかし、わざわざアジトまで招くとは、
レオファードも、ずいぶんと珍しいことをする……。"
229,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_513","おそらく、ほかになにか伝えたいことがあるのでしょう。
レオファードと私は旧知の仲……
彼が飾っているあの絵も、私が描いたものですから。"
230,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_514","我が娘、レミーユの肖像画……。
まだ、飾ってくれているのだね。"
231,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_515","む、むむむ、娘!?"
232,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_516","ええ、孤児だったレオファードを世話した義母レミーユ。
ドゥルメールさんは、彼女の父親なの……。"
233,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_517","息子に当主の座を譲ったあと、肖像画家に転身してね。
あのレミーユの肖像画も、
レオファードの頼みで彼が手掛けた作品よ。"
234,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_518","自身が興味をいだいた相手しか描かないという、
放浪の肖像画家、ドゥルメール……。
その義理の孫が空賊だったとは驚きでっす。"
235,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_519","そんな相手を、この短時間で見つけるお前も流石だぜ。
おかげで、直接、報告ができる。"
236,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_520","ジジイ、俺たちはいま新しい飛空艇を造っている。
そいつにも名付けるぞ……「レミーユ号」とな。"
237,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_521","このアジトに肖像画を飾ったときも、
そして、先代「レミーユ号」の命名を行ったときも……
娘に関わる物事に関しては、必ず同じように報告してくれたね。"
238,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_522","君にとっては、筋を通す上での大切な宣言というわけだ。
ならば私は、君にこの言葉を贈ろう……。"
239,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_523","「この空で、誰よりも自由な人間になりなさい」
それが……レミーユが君に託した願いだったろう?"
240,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_524","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
策を弄してまで来てもらったのは、
大切な仲間であるお前にも、立ち会ってほしかったからだ。"
241,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_524","新生「レミーユ号」命名の瞬間にな……。"
242,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_525","さあ、つづけて初飛行と洒落込もうじゃねえか!
新生レミーユ号の試験航行を兼ねて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの見送りに出るぞ!"
243,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_600","よし、スカイスチール機工房製のパーツの調子も上々……。
こいつとなら、空の果てまでも飛んでいけそうだ。"
244,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_601","……エマネラン坊やから聞いたぜ。
お前は、この空とは違う、
別の世界すら冒険の舞台にしているそうじゃねえか。"
245,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_602","まったく、羨ましいやら、誇らしいやら……。"
246,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_603","お前にしかできない、至極の冒険ってやつだ。
すみずみまで、味わい尽くしてこいや。"
247,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_604","ただし、この世界に飽きたなんて言ったらタダじゃおかねえぞ?
この空を駆け回ってる俺ですら、雲海の先に何が待つか、
知らねえことのほうが多いんだ。"
248,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_605","近いうちにお前を、また引っ張り出してやるよ。
とっておきの冒険と危険を「報酬」にな……!"
249,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_606","さあ、しばしの別れとなるが……
別れの時間こそ、またの再会を祝うための糧と……"
250,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_607","勝手に仕切るんじゃねえよ、ネコジジイ。
そんなこと、ここにいる全員が理解してるってもんだ。"
251,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_608","独りきりの時間が長かったから……。
実はケット・シーこそ、誰よりも別れが寂しいのよね。"
252,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_609","しばらくは、この空から不届き者も消えるだろう。
それでも空賊に困らされることがあれば、俺たちを呼びな。
すぐに駆けつけてやるよ。"
253,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_610","はいでっす!
空賊の襲来に悩まず空輸を行えるとなれば、
物流の面で、これほどありがたいことはありません!"
254,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_611","お前も、お前の冒険を……。
さっき伝えた言葉は、決して忘れるんじゃねえぞ。"
255,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_612","私は、次の取引がありますので皇都へと戻りまっす。
ドゥルメールさんも、是非このまま、
ボナンザ号にご同乗くださいまっせ!"
256,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_613","では、貴方も皇都までご一緒いただき、
これまでの冒険譚をお聞かせいただけませんか?"
257,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_614","私は肖像画家を生業としておりますが、
どうせ描くのなら、それに足る魅力ある人物を対象にしたい。
貴方なら、相応しい人物と多く巡り合っていると思うのです。"
258,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_615","ありがとうございます。
せっかくなら、レオファードたちとの冒険譚も、
お聞かせいただきたいところですね。"
259,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_616","……これは、レオファードさんが?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん宛てのようですが、
なにか、心当たりはありまっすか?"
260,"TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_400","何と言う?"
261,"TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_400","約束していた報酬だ"
262,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_400","タタルが、彼らとの繋がりを得た証だよ"
263,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_620","なるほど!
そういえば、ドゥルメールさんを探すよう要求されたとき、
「報酬については、すでに話をつけてある」と仰っていまっした。"
264,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_625","……?
そういえば、ドゥルメールさんを探すよう要求されたとき、
「報酬については、すでに話をつけてある」と聞きまっしたが……。"
265,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_630","詳細はわかりませんが、流石でっすね!
親しき仲でも、きっちり報酬を用意してくださるとは……。"
266,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_631","どうにも空賊と聞くと身構えてしまいますが、
レッドビルの皆さんのように、気持ちのいい方々もいるのでっすね!"
267,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_640","タタルさんは、ずいぶんと精力的な方ですね。
イシュガルドに着くやいなや、
もう次の取引先へと向かわれてしまった。"
268,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_641","貴方も、道すがらお話をありがとうございます。
こうも想像力を掻き立てられる冒険譚を聞くのは初めてだ。"
269,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_642","冒険の中で、貴方が出会った人々……。
そのイメージを形にするべく、私はしばし皇都に留まり、
創作活動に勤しもうと思います。"
270,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_643","お礼に、よろしければ描いた肖像画をお渡ししますよ。
材料費だけいただければ、それで結構ですとも……。
創作のとき以外は、ここにいると思いますので。"
271,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_650","まだ筆を持ってもいませんので、お渡しは少々お待ちを……。
大繁盛商店に、配達完了のご報告などはよろしいのですか?"
272,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_650","おかえりなさいませ!
タタルさんから連絡がありましたが、
空賊のアジトにまで足を運んでくださったそうですね。"
273,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_651","レオファードさんから、ネックレスの部品にこれを……?"
274,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_651","箱の中身は、どうやら「革紐」のようですね。
それも、ずいぶんと古い……。"
275,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_652","私もまだまだ勉強中ですが、この意匠は……
おそらく、かつて存在した魔法国家マハのものだと思います。"
276,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_653","魔力を込めながら編むことによって、
決して切れぬというほどの丈夫さを持っているとか……。
ネックレスの素材として、これ以上の品はありません!"
277,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_655","タタルさんも、彼らと知り合えたことを喜んでました。
空輸の相談はもちろん、危険と隣り合わせの空賊に、
今後、私たちの商品がきっとお役に立てるはずだと。"
278,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_656","薔薇騎兵団からも注文が届いてますし、
商品の売り込みも、ネックレス仕立て直し計画も、
どちらも大成功ですね!"
279,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_657","これも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげです!
引き続き、顧客になってくださりそうな方を探してますので、
よければまた、ご協力をお願いいたしますね!"
280,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_700","イシュガルドの上層に、
肖像画ショップが開放されました。
以後、ドゥルメールから肖像画を購入することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_00 アゴラのメジナは、イシュガルド周辺の試供品配達を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_01 メジナと話した。イシュガルド周辺のふたつの組織に試供品を届けてほしいそうだ。イシュガルド上層の「<Sheet(EObj,2013108,0)/>」でエマネランと待ち合わせよう。
6 2 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_02 エマネランと話した。まずは彼の「麗しの君」のところへ向かうらしい。アバラシア雲海のローズハウスで「ラニエット」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_03 ラニエットに試供品を配達した。次の配達先は空賊団「レッドビル」だ。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、「パロック繋留基地」に向かおう。
8 4 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_04 レッドビルが求めていたパーツを空賊団に奪われてしまったらしい。イディルシャイアの表紙橋で「レオファード」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_05 レオファードとふたり、変装をして噂を広めることになった。彼とともに、イディルシャイアの冒険者や商人と話そう。 ※衣替状態、および同行状態が解除された場合、再度「スタシア」に話しかけることで、衣替状態、同行状態になることができます。
10 6 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_06 冒険者や商人相手に噂話を広めた。イディルシャイアのスネイル広場付近で「レオファード」と話し、空賊をおびき寄せよう。
11 7 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_07 コカトゥー空賊団は逃げていき、ラドリアも虚勢を張りながら去っていった。イディルシャイアのスネイル広場付近で「レオファード」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_08 レオファードたちは、騎兵団の様子をうかがってから戻るという。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、レオファードの私室に向かい「<Sheet(EObj,2013110,0)/>」で彼らの帰還を待とう。
13 9 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_09 レオファードの私室に、彼からの依頼を受けたタタル、そしてレオファードの養母レミーユの父であり放浪の肖像画家ドゥルメールがやってきた。一同を前に、レオファードは新たな飛空艇にも「レミーユ号」と名付けることを宣言する。試運転を兼ねた空での語らいを終え、レッドビルは再び雲海へと飛び立っていった。イシュガルド上層で「ドゥルメール」と話そう。
14 10 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_10 ドゥルメールと話した。材料費さえ渡せば、冒険者にも肖像画を描いてくれるそうだ。アゴラの「メジナ」と話そう。
15 11 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_11 メジナと話した。レオファードが贈ってくれた品は、ネックレスの素材として極上の「革紐」だった。彼らと再会できる日を楽しみにしつつ、メジナからの次なる依頼を待とう。
16 12 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_00 イシュガルドの<Sheet(EObj,2013108,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_01 ローズハウスのラニエットと話す
30 26 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_02 パロック繋留基地に向かう
31 27 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_03 イディルシャイアのレオファードと話す
32 28 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_04 衣替状態でレオファードを連れ イディルシャイアの人々と話す
33 29 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_05 衣替状態で連れているレオファードと イディルシャイアの街はずれで話す
34 30 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_06 レオファードと話す
35 31 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_07 レオファードの私室の「<Sheet(EObj,2013110,0)/>」で待機
36 32 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_08 ドゥルメールと話す
37 33 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_09 オールド・シャーレアンのメジナと話す
38 34 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハ」を、 完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_001 イシュガルド上層の「不安げな商人」から、 クエスト「空賊たち」を受注し、 クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハを進めましょう!
54 50 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_002 なお、クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハの進行状況は、 ジャーナルから確認することができます。
55 51 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、タタルさんから、 次の試供品配達について依頼を預かっておりますよ!
56 52 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_002 タタルさん自身も、販路拡大のため各地を飛び回っていまして、 今頃は、イディルシャイアでロウェナ商会と取引中かと……。 どうか今回も、ご協力をお願いいたします!
57 53 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_003 お届け先は、皇都イシュガルド周辺のふたつの組織……。 なんでもこの問い合わせは、以前に試供品をお渡しした、 シカルドさんがキッカケになっているとか!
58 54 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_004 彼からイシュガルドのエマネランさんに話が伝わった結果、 大繁盛商店が手掛けた装備の品質に関する噂が、 皇都で一気に広まったそうなんです。
59 55 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_004 結果、試供品についての問い合わせが舞い込んできまして。 これは、取引相手を拡大するチャンスですよ!
60 56 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_005 噂を広めた、エマネランさん自身が、 配達の取次役を名乗り出てくださっているそうです。 皇都まで出向いて、彼と合流をお願いします。
61 57 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_006 ……と、お仕事の説明が終わったところで、 タタルさんに内緒で進めている、例の計画の話をさせてください! まずは、サファイアをここに……。
62 58 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_010 ……タタルさんのお母さまが残したネックレス。 これを仕立て直して、プレゼントするのが目標なのですが、 今はまだ、このサファイアしか手元にありません。
63 59 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_010 ……タタルさんのお母さまが残したネックレス。 これを仕立て直して、プレゼントするのが目標なのですが、 まだまだ必要な部品が足りていません。
64 60 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_011 ですので、お届け先で、 ネックレスを仕立て直すための素材も探してみてください。 新たな繋がりを通じて、発見があるかもしれませんから。
65 61 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_020 ……お伝えしたいことは以上です! それでは、試供品をお渡しいたしますね。 行ってらっしゃいませ!
66 62 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_025 お届け先は、皇都イシュガルド周辺のふたつの組織……。 試供品を確実にお届けするのはもちろん、 ネックレスを仕立て直すための素材も探してみてください。
67 63 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_040 来たな、相棒! 世界を救ったと思えば、今度は新商会の立ち上げへの協力とは、 その手広い活躍には、オレ様も驚きだぜ!
68 64 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_042 それでだな、これから向かう先のことだが、 試供品の話に、特に興味を示していた組織がふたつある。 詳細は会ってのお楽しみとして、まずは……
69 65 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_043 よし! 我が麗しの君のところへ向かおう!
70 66 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_044 アバラシア雲海のローズハウスにいる、 「ラニエット」に声をかけてくれ! オレは少し準備があるんでな、現地で合流させてもらうぜ!
71 67 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_050 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_060 久方ぶりであるな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 貴公が持っているのは、もしや……?
73 69 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_070 これが噂に聞く、大繁盛商店が開発した装備品か……。 試供品をわざわざ届けてくださり、感謝する。
74 70 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_071 実は最近、我が騎兵団の兵装の見直しを検討していてな。 バヌバヌ族との諍いこそ、減少傾向にあるのだが、 そこで、少々困った問題が……
75 71 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_073 (-エマネランの浮かれ声-)嗚呼、麗しのラニエット! 見てくれ……オレの、この勇姿を!
76 72 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_074 シカルドから譲り受けた大繁盛商店の試供品…… オレ様にピッタリだと思ってさ! どうだ、惚れ直しただろう?
77 73 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_075 ……たしかに素晴らしい出来栄えだが、 剣と盾を用いるお前の戦い方に適した装備とは思えん。 見せびらかすしか使い道がないなら、その装備もよこせ。
78 74 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_077 あ~、いや……実は、これ……シカルドに借りたものでさ。 だから、返さなくちゃいけねぇんだよ……。
79 75 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_078 借りた、ね……。 どうせ、こっそりと秘密裏にであろう?
80 76 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_100_078 やれやれ……そんなことだろうと思ったぞ。 その装備品、シカルド殿に謝罪しつつ返却しに行くことだ。 だが、まずは取次役の役割を、しっかりと果たしておけよ?
81 77 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_079 お、おお! そうだった! 次の相手は……聞いて驚け、空賊団「レッドビル」だ!
82 78 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_100_080 「レッドビル」といえば、 財宝を求めて雲海を駆ける、名うての空賊団ではないか。 いったい、どこでそんな輩と知り合ったのだ……。
83 79 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_081 皇都の酒場に顔を出したりしてるうちにな。 それに、顔の広さって意味では相棒も同じさ。 連中とは、大変な冒険をこなした仲だと聞いたぜ!
84 80 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_082 ふむ……しかし、空賊か。
85 81 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_083 先ほど言いかけたことだが…… 実は装備を見直す理由のひとつが、まさにその空賊なのだよ。
86 82 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_084 このところ、雲海で悪事を働く空賊が増えていてな。 ステファニヴィアン兄様が率いるスカイスチール機工房も、 所有する輸送艇が襲われたとか……。
87 83 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_085 まあ、レッドビルの連中は無関係だろうけど…… なにか情報を聞けたら、ラニエットにも伝えるよ。
88 84 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_086 それじゃ、連中のアジト「パロック繋留基地」へ出発だ! コールドウィンド島にある、レッドビルの印が描かれた旗。 その旗からアジトへの航路は、お前も知っているだろう?
89 85 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿は、向かわなくていいのか? コールドウィンド島にある、レッドビルの旗から、 アジトへ向かうのであろう?
90 86 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_092 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、息災のようでなによりだ! そこここで、お主の活躍を耳にしておるよ。
91 87 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_094 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 前よりも、また一段と逞しくなったみたいね。
92 88 TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_096 ここまでの航路は忘れていなかったようだな。 それでこそ、レッドビルの一員だぜ!
93 89 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_098 そうそう、この旗だ! 実際にアジトまで行くのは俺も初めてでさ…… さっそく邪魔するとしようぜ!
94 90 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_101 よう、元気そうじゃないか……。
95 91 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_102 しかし、お前が星を救ったと聞いたときも驚いたが…… まさか運び屋としてアジトを訪ねてくるとは思わなかったぜ。
96 92 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_103 おいおい、よく言うよ……! この再会まで見越したうえで依頼を出したんだろう?
97 93 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_104 オレを通じて、大繁盛商店に試供品を要求すれば、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が出向くはずだ……ってさ!
98 94 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_105 ククク……今抱えてる事件について考えていたとき、 ちょうど、こいつが自慢げに持ち歩いていた試供品を見てな……。 そいつを使った、ある計画を思いついたんだ。
99 95 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_105 で、どうせなら、その計画にお前の力を借りたいと考えて、 アジトまで出向いてもらった、というわけさ。
100 96 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_106 もちろん、タダ働きをさせるつもりはねえ。 報酬は払うから、欲しいモンがあれば言ってくれ。
101 97 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_109 ……タタルという嬢ちゃんに、ネックレスの部品を? たしか、大繁盛商店の店主だったか……。
102 98 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_110 お前の働きに報いるための報酬なのに、 別の誰かに渡るってのは、若干、納得いかねえが……。
103 99 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_112 ……ふむ。 まあ、それが望みだというんなら考えておこう。 渡した報酬を、どう使うかはお前の自由だしな。
104 100 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_113 じゃあ、本題に入りましょうか。 あなた、最近この空域を荒らし回っている、 ちんけな空賊のことは知っている?
105 101 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_114 どうやら、耳に入っているようね。 私たちはいま、奴ら「コカトゥー空賊団」を退治し、 奪われた品々を取り返そうと動いているの。
106 102 TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_115 雲海の果て、影の国ダン・スカー。 そこで、レオファードの飛空艇「レミーユ号」が、 壊れちまったのは覚えているよな。
107 103 TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_116 レオファードの義母の名を与えられた愛機。 それに代わる、新しい飛空艇を造るため、 世界各地から最上級のパーツを取り寄せてたんだけど……。
108 104 TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_117 よりにもよって、コカトゥー空賊団の連中、 機工房に発注したパーツを載せた輸送艇を襲撃しやがったんだ!
109 105 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_118 俺たちのパーツを横取りしたんだ……。 レッドビルの総力をあげて、オシオキしてやらなきゃな。
110 106 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_119 ただ相手も、奪った品に、 レッドビル宛ての荷物があることに気づいたらしくてね。 どこかに隠したきり、イディルシャイアに引きこもってるのよ。
111 107 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_121 というわけで、あなたが届けてくれた試供品の出番よ。 この装備を使って、レオファードを……。
112 108 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_122 おっと、それ以上の説明は、 依頼を引き受けてからのお楽しみってな……。 どうだ、興味が湧いてきただろう?
113 109 TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_100 何と言う?
114 110 TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_100 これも運び屋の仕事だ
115 111 TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_100 小さな冒険というのも悪くない
116 112 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_120 ああ……お前に後悔はさせねえよ。 きっと、面白いヤマになることだろうぜ。
117 113 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_123 うむ、我らの立てた作戦は完璧だ。 必ずや、コカトゥー空賊団の者どもを見つけ出し、 奪った品の隠し場所を、暴いてみせよう!
118 114 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_124 なあ、空賊退治をするなら、 ラニエットたち薔薇騎兵団に声をかけてもいいか?
119 115 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_100_124 彼女たちもスカイスチール機工房と同じアインハルト家の傘下だ。 そんなわけで、例の輸送艇を襲った連中を捜してたからさ、 放っておかないはずだぜ。
120 116 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_125 馴れ合うような関係じゃないが……。 俺たちのオシオキが終わった後なら、 薔薇騎兵団が連中を捕縛しようと、別に構わないぜ。
121 117 TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_126 よし、わかった! オレはもう一度、ラニエットのところに行ってくる! ムフフフフ、きっと喜ぶだろうなあ……。
122 118 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_127 よし、俺たちも「イディルシャイア」へ移動するぞ。 作戦の詳細は、そちらで説明する。
123 119 TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_130 エマネランから話は聞いた。 本人は、試供品を持ち出したのがバレたらしく、 断罪党からの通信を受けて、慌てて戻っていったよ。
124 120 TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_135 荒事になったら、あたしは役に立てないんでね。 イディルシャイアのほうは頼んだぜ!
125 121 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_140 レオファードめ、この格好も似合うではないか!
126 122 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_145 もともとお宝を手元に置きたがるレオファードに加えて、 ケット・シーも、発見した古文書や古地図を売るのを許さなくて。 レッドビルは、今ひどい金欠なのよ。
127 123 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_146 パーツの購入にも、なけなしのお金を払ってるんだから、 なんとしても取り返さなくちゃ……!
128 124 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_160 ……どうだ、なかなかの伊達男ぶりだろう? 噂程度でしか俺を知らない連中なら、 この姿を見ても「<RubyCharaters>FF07E4B9B1E9B489FF0AE38289E38293E38182</RubyCharaters>のレオファード」様とは思うまい。
129 125 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_160 俺の美意識も満足させられて、 荒事になっても支障がない性能を備えた装備……。
130 126 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_101_160 この要求に応えられる装備は、そうそう見つからないんだが…… タタルって嬢ちゃんは、大した商人だぜ。
131 127 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_161 奴らは、イディルシャイアでもなかなか姿を現さないらしい。 だが、このはぐれ者の街で、完全に人目を避けることは不可能だ。
132 128 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_162 そこで、まずは餌をまくぞ。 お前には、盗品や強奪品を扱う闇商人を装ってもらう。 適当な冒険者や商人を相手に噂を広め、連中をおびき寄せるんだ。
133 129 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_163 俺も、お前の護衛役として同行する。 名演技を頼むぜ……闇商人さんよ。
134 130 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_164 商人の衣装は私が用意してきたから、 扮装をして、レオファードと一緒に噂を流してきて。 あなたにしかできないことなの、どうかお願いね!
135 131 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_170 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_171 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_172 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_173 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_180 私とスタシア殿は、ここに潜み情報収集に努めよう。 なにせ、私は……どう扮装しようと商人には見えぬのでな。
140 136 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_185 着こなしに気になるところでも? じゃあ、ちょっと直してあげるわね。
141 137 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_190 あら、その姿じゃ闇商人とは言えないわよ? もう一度、衣装を着てもらえるかしら。
142 138 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_191 着替え終わったら、作戦続行だ。 イディルシャイアの冒険者や商人を相手に、噂を広めるんだ。
143 139 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_192 着替え終わったら、作戦続行だ。 噂がうまく広まってるか、街はずれで状況確認といこうぜ。
144 140 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_195 なんだ、衣装が脱げちまってるぞ? 「スタシア」に声をかけて、闇商人の扮装をしてくれや。
145 141 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_200 このクエストを進行させるには、 衣替状態で目的を達成する必要があります。
146 142 TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_201 あら、おひとりでなんの用?
147 143 TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_202 む、見ない顔だが、私になにか……?
148 144 TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_203 シュコォ……シュコォ…… ゴブに話しかけてきた あなたは どこの どなたかな~?
149 145 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_205 このクエストを進行させるには、 レオファードが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
150 146 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_208 このクエストを進行させるには、 衣替状態かつ、レオファードが同行している状態で、 プレイヤーの近くにいる必要があります。
151 147 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_210 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
152 148 TEXT_AKTKSA201_04650_Q2_000_000 何をする?
153 149 TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_001 話す
154 150 TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_002 同行状態を解除する
155 151 TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_003 キャンセル
156 152 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_220 この装備、性能はもちろん、デザインも俺好みだ。 難点としちゃ、団員の証であるスカーフが着けられないことか。 まあ、スタシアなんかはもともと着けてないがな。
157 153 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_221 あのスカーフを俺から贈られた時点で、そいつはもう仲間だ。 身につけていようが仕舞い込んでいようが、関係ない。 ……お前がどう扱っているかは、個人的に興味あるがね。
158 154 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_230 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
159 155 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_231 別の冒険でも思い出したか? 「表紙橋」にいるから、すぐ戻ってこいよ?
160 156 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_235 それじゃあ、作戦再開だ。 闇商人の扮装をして、俺と一緒に、 イディルシャイアの連中に、噂をばらまいていくぞ。
161 157 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_236 それじゃあ、作戦再開だ。 噂がうまく広まってるか、街はずれで状況確認といこうぜ。
162 158 TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_240 ああ、そういえば妙な話をしてる空賊を見かけたわよ。 「隠したブツは無事だろうか」とかなんとか……。
163 159 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_251 そいつらと取引がしたくてね。 アンタの仲間で居場所を知ってそうな奴がいたら、 声をかけてくれないか?
164 160 TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_252 ええ、いいわよ。 空賊にも知り合いがいるから、聞いておいてあげる。
165 161 TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_253 あ、それともうひとつ、彼らの会話を思い出したわ! 「もうすぐ同盟者も到着する」って笑い合ってたわよ。
166 162 TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_260 君も商人かい? ずいぶん着飾った格好だね。 余計なお世話だが、素性も知れぬ空賊との取引は危険だよ。 噂に聞くレッドビルのような義賊相手ならともかく……。
167 163 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_261 別に、義賊を名乗ったつもりはねえさ。 俺はただ、空賊の風上にもおけない連中が、 この空にのさばるのが我慢できねえだけで……。
168 164 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_262 ……っと、レッドビルの話は関係なかったな。 ま、もし連中を見かけたら俺たちのことを伝えてくれや。
169 165 TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_263 ……? まあ、それくらいなら構わない。 仲間の商人にも、君たちのことを話しておくよ。
170 166 TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_264 ただ、十分に用心するんだよ。 君たちが探してると思しき空賊が、 強力な同盟を結んだという話も耳に挟んでいるからね……。
171 167 TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_270 シュコォ……シュコォ…… たしかに 空賊 見かけたぞ~。
172 168 TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_100_270 取引しようと もちかけてきた。 ところが肝心 売り物見せず 手元にないと 言っていた~。 品物見なけりゃ 値付けもできない だから取引 断った~。
173 169 TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_271 とてとて怪しい空賊たちと 取引望むの 変わり者! でもでも怪しい空賊たちと 取引するなら 手伝うよ~! 彼らの姿を 見つけたら ふたりのことを 伝えとく~!
174 170 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_272 ああ、頼んだぜ。 ほかのゴブリン族でも暇そうな奴がいたら、 協力を頼んでもらえるとありがたい。
175 171 TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_273 そうそう ひとつ 忘れてた。 空賊たちは とてとて強い 同盟組んだと 大威張り! 取引するなら 気をつけて~!
176 172 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_280 レオファードはボロを出さなかったであろうか? やつめ、時折、自尊心が暴走するときがあるからな。
177 173 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_282 (★未使用/削除予定★)
178 174 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_300 まあ、こんなところか……。 噂の広まり具合はどうだ、スタシア?
179 175 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_301 人から人へ、着実に伝わっているようよ。 ただ、あなたたちも聞いた「同盟者」の存在が気になるわね。
180 176 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_302 レッドビルを敵に回すことを厭わない命知らずか、 はたまた……よほどの物好きか……。
181 177 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_303 まあ、俺の予想どおりの奴だとしたら対処法はわかってる。 このまま作戦を続行するぞ。
182 178 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_304 通りに出て、連中の接触を待とうぜ。 その扮装も然るべきときが来るまで身につけておいてくれ。
183 179 TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_400 ……よう、コカトゥー空賊団を探してるそうじゃねえか。 俺たちと取引がしたいんだって?
184 180 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_401 まんまとおびき出されてくれたなあ。 これでもう、正体を隠しておく必要もない……。
185 181 TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_402 そ、その物言いに、ニヤケ面! まさか、レッドビルの……乱鴉のレオファードか!?
186 182 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_403 ご名答……観念して、奪った品物を返してもらおうか。 もちろん俺たちのパーツも、な。
187 183 TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_404 へ、へへっ! お前の思い通りにはさせねえよ!! こんなこともあろうかと、 空を牛耳る大手の「空賊」と同盟を結んでおいたのさ!
188 184 TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_405 (-????-)ダン・スカーでの一件以来か……。 新参の空賊だけが相手と思ってたんだろうけど、 そうは問屋が卸さないよ、レオファード!
189 185 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_406 大鷲連合のラドリア……。 空賊まがいの連中の用心棒にまで落ちぶれたか。 どうせ目当ては俺だろうが……ご苦労なこった。
190 186 TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_407 マハの一件で、さらにアンタに惚れ込んじまってねえ……。 「レッドビル奪取計画」をいくつも立てていたところに、 ちょうどいい提案が飛び込んできたってわけさ。
191 187 TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_408 飛空艇を造るのに必要なパーツを隠されてるんだろう? アタイの配下に加わるっていうんなら、 そのパーツだけはアンタに融通するよう、手配してやるよ?
192 188 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_409 ……飛空艇の完成は、俺の悲願だ。 あのパーツは絶対に逃すわけにはいかねえ。
193 189 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_410 だが、返答の前にひとつ聞かせろ。 お前たち、まさかあのパーツを、 風属性の影響が強い場所に隠したりしてねえだろうな?
194 190 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_411 あれには、風属性の偏属性クリスタルが使われてるんだ。 繊細な調整をしてるんで、ウィンドスプライトがいるような場所に、 隠そうもんなら、一発でオシャカになっちまう。
195 191 TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_412 い、いや……そんなこと知らなかったんで、 ほかの品物と一緒に、プロヴェナンス島の岩陰に……。
196 192 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_413 ウタタ、飛空艇は動かせるな!? 今すぐプロヴェナンス島に飛べ、そこに強奪された品がある!
197 193 TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_414 レオファード……! まさか今のはハッタリかい!
198 194 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_415 当たり前だろう? 飛空艇のパーツが、風属性に弱くてどうする。
199 195 TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_416 クッ……だが、パーツがどうなろうとも、 アンタの身柄さえ、押さえちまえばそれまでだ! 力ずくで、ふんじばってでも連れ帰らせてもらうよ!
200 196 TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_300 何と言う?
201 197 TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_300 あっちがその気なら、実力勝負といこう!
202 198 TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_300 そろそろ自分の出番?
203 199 TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_417 ア、アンタは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
204 200 TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_418 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって……!? そんな大物が、レッドビルの一味だってのかよ!
205 201 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_419 ハッ、お前の名も、売れに売れてるようじゃないか。 空賊としての名なら、負けねえと思ってるんだがな。
206 202 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_420 さあて、そんな訳で…… お前らが力ずくを望むのなら、俺たちで相手になるぜ。
207 203 TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_421 レオファードだけならともかく、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>までいちゃ勝ち目はねえ……。
208 204 TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_100_421 こうなりゃ、逃げの一手だ。 野郎ども……ずらかるぞ……!
209 205 TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_422 す、すみませんでした~~!!!
210 206 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_423 あんな雑魚ども、追う価値もねえ。 どうせ、エマネランからの報せを受けた薔薇騎兵団が、 退路を塞いで、連中を捕縛するはずさ。
211 207 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_424 ……さて、ラドリアよ。 遊び半分で連中の話に乗ったんだろうが、こんなことで、 俺の運命を変えられると、本気で思っちゃいないだろうな?
212 208 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_425 それに、あいつらは飛空艇のパーツ以外にも、 見過ごせないものを盗んでいてね。 連中に手を貸すというなら……捨て置くわけにはいかん。
213 209 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_426 今なら、コカトゥー空賊団単独の犯行ってことで流すが、 まだ続ける気なら、大鷲連合とも本気でことを構えさせてもらう。 さあ、どうする?
214 210 TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_427 ……組む相手を間違えたようだねえ。 最悪でも、活きのいい連中を配下に引き込めると踏んだんだが、 あんな弱腰な奴らに、空賊を名乗る資格はない。
215 211 TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_428 今回は、アンタたちの顔を拝めたことで満足しておくさ。 レッドビル奪取計画は、まだまだ控えているからね。 それまで、首を洗って待っていな……!
216 212 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_440 悪事は割に合わぬと、あやつらも身に染みたであろう。
217 213 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_445 いつでも駆けつけられるよう、 陰で潜んでいたけど、ヒヤヒヤしたわ……! あの物言いだと、大鷲連合はまた現れるでしょうね。
218 214 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_460 ふう……やはり、いつもの格好が一番だな。 お前がいてくれたおかげで、ことを荒立てずに済んだぜ。
219 215 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_461 俺たちは一応、薔薇騎兵団の様子をうかがってから戻る。 パロック繋留基地の、俺の部屋で待っていてくれ。
220 216 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_470 俺たちは一応、薔薇騎兵団の様子をうかがってから戻る。 パロック繋留基地の、俺の部屋で待っていてくれ。
221 217 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_500 ウタタも、無事に強奪された品を回収できたそうだ。 飛空艇完成に向けて、パーツの組み込みを始めている。
222 218 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_501 予想どおり、コカトゥー空賊団は薔薇騎兵団に捕縛されたみたい。 損害賠償のため、アインハルト家が管轄している、 ディアデム諸島での強制労働が決定されたんだとか……。
223 219 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_502 ……ところで、レオファードよ。 強奪された品のうち、アインハルト家の物はともかく、 所有者がわからぬ、ほかの物品はどうするつもりだ?
224 220 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_503 懐に入れたら、あいつらと同じになっちまう。 人脈を頼って本来の持ち主を探すさ。 そのための算段もすでにつけてある……。
225 221 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_504 (-????-)おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんではないでっすか!! 本当に、ここにいらっしゃるとは!
226 222 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_505 その驚きも、ごもっとも……。 私も、まだ状況を完全には飲み込めていないのでっすから。
227 223 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_506 イディルシャイアでロウェナ商会との取引を終え、 帰り支度をしていたら、レオファードさんが現れまっして。 突然、頼みごとをされたのでっす!
228 224 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_507 エマネランから、大繁盛商店の店主殿が、 商談のためにイディルシャイアにいるらしいと聞いてな。 現地に着いてすぐ、人探しの依頼をしておいたのさ。
229 225 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_508 ええ、探してらっしゃった「肖像画家」…… ドゥルメールさんを、たしかにお連れしまっした!
230 226 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_509 肖像画家……そういえば、奪われた品の中に、 いくつか肖像画があったのを見かけたな。
231 227 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_510 ああ、そうですか……。 輸送艇が襲われたと聞き諦めかけていたのですが、 無事に戻ってきて、本当によかった……!
232 228 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_512 なるほど、コカトゥー空賊団の被害を受けた御方であったか。 しかし、わざわざアジトまで招くとは、 レオファードも、ずいぶんと珍しいことをする……。
233 229 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_513 おそらく、ほかになにか伝えたいことがあるのでしょう。 レオファードと私は旧知の仲…… 彼が飾っているあの絵も、私が描いたものですから。
234 230 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_514 我が娘、レミーユの肖像画……。 まだ、飾ってくれているのだね。
235 231 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_515 む、むむむ、娘!?
236 232 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_516 ええ、孤児だったレオファードを世話した義母レミーユ。 ドゥルメールさんは、彼女の父親なの……。
237 233 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_517 息子に当主の座を譲ったあと、肖像画家に転身してね。 あのレミーユの肖像画も、 レオファードの頼みで彼が手掛けた作品よ。
238 234 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_518 自身が興味をいだいた相手しか描かないという、 放浪の肖像画家、ドゥルメール……。 その義理の孫が空賊だったとは驚きでっす。
239 235 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_519 そんな相手を、この短時間で見つけるお前も流石だぜ。 おかげで、直接、報告ができる。
240 236 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_520 ジジイ、俺たちはいま新しい飛空艇を造っている。 そいつにも名付けるぞ……「レミーユ号」とな。
241 237 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_521 このアジトに肖像画を飾ったときも、 そして、先代「レミーユ号」の命名を行ったときも…… 娘に関わる物事に関しては、必ず同じように報告してくれたね。
242 238 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_522 君にとっては、筋を通す上での大切な宣言というわけだ。 ならば私は、君にこの言葉を贈ろう……。
243 239 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_523 「この空で、誰よりも自由な人間になりなさい」 それが……レミーユが君に託した願いだったろう?
244 240 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_524 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 策を弄してまで来てもらったのは、 大切な仲間であるお前にも、立ち会ってほしかったからだ。
245 241 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_524 新生「レミーユ号」命名の瞬間にな……。
246 242 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_525 さあ、つづけて初飛行と洒落込もうじゃねえか! 新生レミーユ号の試験航行を兼ねて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの見送りに出るぞ!
247 243 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_600 よし、スカイスチール機工房製のパーツの調子も上々……。 こいつとなら、空の果てまでも飛んでいけそうだ。
248 244 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_601 ……エマネラン坊やから聞いたぜ。 お前は、この空とは違う、 別の世界すら冒険の舞台にしているそうじゃねえか。
249 245 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_602 まったく、羨ましいやら、誇らしいやら……。
250 246 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_603 お前にしかできない、至極の冒険ってやつだ。 すみずみまで、味わい尽くしてこいや。
251 247 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_604 ただし、この世界に飽きたなんて言ったらタダじゃおかねえぞ? この空を駆け回ってる俺ですら、雲海の先に何が待つか、 知らねえことのほうが多いんだ。
252 248 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_605 近いうちにお前を、また引っ張り出してやるよ。 とっておきの冒険と危険を「報酬」にな……!
253 249 TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_606 さあ、しばしの別れとなるが…… 別れの時間こそ、またの再会を祝うための糧と……
254 250 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_607 勝手に仕切るんじゃねえよ、ネコジジイ。 そんなこと、ここにいる全員が理解してるってもんだ。
255 251 TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_608 独りきりの時間が長かったから……。 実はケット・シーこそ、誰よりも別れが寂しいのよね。
256 252 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_609 しばらくは、この空から不届き者も消えるだろう。 それでも空賊に困らされることがあれば、俺たちを呼びな。 すぐに駆けつけてやるよ。
257 253 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_610 はいでっす! 空賊の襲来に悩まず空輸を行えるとなれば、 物流の面で、これほどありがたいことはありません!
258 254 TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_611 お前も、お前の冒険を……。 さっき伝えた言葉は、決して忘れるんじゃねえぞ。
259 255 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_612 私は、次の取引がありますので皇都へと戻りまっす。 ドゥルメールさんも、是非このまま、 ボナンザ号にご同乗くださいまっせ!
260 256 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_613 では、貴方も皇都までご一緒いただき、 これまでの冒険譚をお聞かせいただけませんか?
261 257 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_614 私は肖像画家を生業としておりますが、 どうせ描くのなら、それに足る魅力ある人物を対象にしたい。 貴方なら、相応しい人物と多く巡り合っていると思うのです。
262 258 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_615 ありがとうございます。 せっかくなら、レオファードたちとの冒険譚も、 お聞かせいただきたいところですね。
263 259 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_616 ……これは、レオファードさんが? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん宛てのようですが、 なにか、心当たりはありまっすか?
264 260 TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_400 何と言う?
265 261 TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_400 約束していた報酬だ
266 262 TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_400 タタルが、彼らとの繋がりを得た証だよ
267 263 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_620 なるほど! そういえば、ドゥルメールさんを探すよう要求されたとき、 「報酬については、すでに話をつけてある」と仰っていまっした。
268 264 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_625 ……? そういえば、ドゥルメールさんを探すよう要求されたとき、 「報酬については、すでに話をつけてある」と聞きまっしたが……。
269 265 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_630 詳細はわかりませんが、流石でっすね! 親しき仲でも、きっちり報酬を用意してくださるとは……。
270 266 TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_631 どうにも空賊と聞くと身構えてしまいますが、 レッドビルの皆さんのように、気持ちのいい方々もいるのでっすね!
271 267 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_640 タタルさんは、ずいぶんと精力的な方ですね。 イシュガルドに着くやいなや、 もう次の取引先へと向かわれてしまった。
272 268 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_641 貴方も、道すがらお話をありがとうございます。 こうも想像力を掻き立てられる冒険譚を聞くのは初めてだ。
273 269 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_642 冒険の中で、貴方が出会った人々……。 そのイメージを形にするべく、私はしばし皇都に留まり、 創作活動に勤しもうと思います。
274 270 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_643 お礼に、よろしければ描いた肖像画をお渡ししますよ。 材料費だけいただければ、それで結構ですとも……。 創作のとき以外は、ここにいると思いますので。
275 271 TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_650 まだ筆を持ってもいませんので、お渡しは少々お待ちを……。 大繁盛商店に、配達完了のご報告などはよろしいのですか?
276 272 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_650 おかえりなさいませ! タタルさんから連絡がありましたが、 空賊のアジトにまで足を運んでくださったそうですね。
277 273 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_651 レオファードさんから、ネックレスの部品にこれを……?
278 274 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_651 箱の中身は、どうやら「革紐」のようですね。 それも、ずいぶんと古い……。
279 275 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_652 私もまだまだ勉強中ですが、この意匠は…… おそらく、かつて存在した魔法国家マハのものだと思います。
280 276 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_653 魔力を込めながら編むことによって、 決して切れぬというほどの丈夫さを持っているとか……。 ネックレスの素材として、これ以上の品はありません!
281 277 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_655 タタルさんも、彼らと知り合えたことを喜んでました。 空輸の相談はもちろん、危険と隣り合わせの空賊に、 今後、私たちの商品がきっとお役に立てるはずだと。
282 278 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_656 薔薇騎兵団からも注文が届いてますし、 商品の売り込みも、ネックレス仕立て直し計画も、 どちらも大成功ですね!
283 279 TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_657 これも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげです! 引き続き、顧客になってくださりそうな方を探してますので、 よければまた、ご協力をお願いいたしますね!
284 280 TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_700 イシュガルドの上層に、 肖像画ショップが開放されました。 以後、ドゥルメールから肖像画を購入することができます。
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0,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_00","アゴラのメジナは、急ぎ頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_01","メジナと話した。ハンコックとの商談に同席することになった。クガネのウルダハ商館の近くにある「<Sheet(EObj,2013288,0)/>」で待機して、タタルに会おう。"
2,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_02","タタルとハンコックと話した。ハンコックが縁を結んだ「とある方々」が、冒険者との再会を望んでいるらしい。紅玉海のサカズキ島の「<Sheet(EObj,2013289,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_03","サカズキ島で待っていると、やってきたのはソロバンと四聖獣だった。四聖獣たちは、テンゼンの子孫を称して路上販売を行っている男を懲らしめてやりたいと考えているらしい。クガネの小波止場の「ソロバン」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_04","ソロバンと話した。テンゼンの子孫を騙る男を目撃した四聖獣たちは、テンゼンの名が悪事に利用されるのを黙って見ているわけにはいかないと言う。クガネの小金通りの「ソロバン」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_05","ソロバンと再度話した。四聖獣を連れた冒険者が本物のテンゼンの子孫を演じることで、もう一方が偽物であると証明することになった。小金通りの「朱雀」と話して、テンゼンの子孫を騙る男の情報を探そう。"
6,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_06","朱雀と青龍とともに、テンゼンの子孫を騙る男の情報を探そう。
※同行状態が解除された場合、再度「朱雀」または「青龍」に話しかけることで、同行状態になることができます。"
7,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_07","朱雀、青龍とともに聞きこみをした。クガネの黄昏橋の方角へ向かい、テンゼンの子孫を騙る男の情報を再度探そう。"
8,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_08","偶然再会したギョドウによると、テンゼンの子孫を騙る男は、悪の醤油屋カゲヤマと落ち合うために、ベッコウ島に向かったという。紅玉海のベッコウ島の「朱雀」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_09","朱雀と話して、テンゼンの子孫を騙る男たちが落ち合うのを待った。カゲヤマとの会話を聞いた限りでは、テンゼンの子孫を騙っていた仕立て屋のイッシュは、職を失ったあと、家族を養うために仕方なくカゲヤマの計画に乗る形で、テンゼンの子孫を演じていたという。真の姿を現した四聖獣を前にしたカゲヤマは、鳳凰丸を掲げる冒険者のことを本物のテンゼンの子孫と誤解すると、二度とテンゼンの名を利用するような真似はしないと誓いながら逃走した。ベッコウ島の「白虎」と話そう。"
10,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_10","白虎と話して、イッシュを安全な場所まで送り届けた。イッシュは、帰路の途中に合流したハンコックのもとで、仕立て屋として働くことが決まる。四聖獣との再会を誓った冒険者は、タタルたちとクガネへと戻った。クガネのウルダハ商館の近くにいる「イッシュ」と話そう。"
11,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_11","イッシュと話した。今回のお礼として、かつてイッシュが仕立て屋として働いていた頃に作った服をもらった。ハンコックからも、四聖獣たちへの協力の礼として、ネックレスの素材を受け取った。オールド・シャーレアンのアゴラの「メジナ」と話そう。"
12,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_12","メジナと話した。ハンコックがネックレスの素材として渡してくれたのは、紅玉海の珊瑚台に生息するクロチョウガイから採れる真珠だった。ハンコックやイッシュ、四聖獣たちと再会できる日を楽しみにしつつ、メジナからの次なる依頼を待とう。"
13,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_00","クガネの<Sheet(EObj,2013288,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_01","サカズキ島の<Sheet(EObj,2013289,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_02","クガネのソロバンと話す"
27,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_03","ソロバンと再度話す"
28,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_04","朱雀と話す"
29,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_05","朱雀と青龍を連れて
テンゼンの子孫を騙る男の情報を探す"
30,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_06","朱雀と青龍を連れて
テンゼンの子孫を騙る男の情報を再度探す"
31,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_07","ベッコウ島の朱雀と話す"
32,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_08","白虎と話す"
33,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_09","クガネのイッシュと話す"
34,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_10","オールド・シャーレアンのメジナと話す"
35,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_001","本クエストを進行するためには、
「クロニクルクエスト:四聖獣奇譚」を、
完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_002","紅玉海の「ソロバン」から、
クエスト「鬼の棲む島」を受注し、
クロニクルクエスト:四聖獣奇譚を進めましょう!"
50,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_003","なお、クロニクルクエスト:四聖獣奇譚の進行状況は、
ジャーナルから確認することができます。"
51,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
急ぎお願いしたい仕事があるんですが、
引き受けていただけませんか?"
52,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_005","ありがとうございます!
実は、とある異国の商会の方から、
大繁盛商店に対して、取引がもちかけられたんです!"
53,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_006","東アルデナード商会の、
ハンコックさんという方なんですが、ご存知ですか?"
54,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_007","まさか、お知り合いだったとは!
だったらご存知かもしれませんが、ハンコックさんは、
タタルさんが「油断ならない相手」と警戒する御方です。"
55,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_008","そんな相手との取引にはリスクがありますが……
クガネでの商売経験が豊かな商人さんと手を組めば、
東方進出の足がかりになるかもしれません!"
56,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_009","そう考えたタタルさんは、商談に応じる決意をしたんですが、
先方は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの同席を、
求めてきたそうなんです!"
57,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_010","つまり、今回お願いしたいのは、
クガネでの商談に参加していただきたいということ。"
58,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_011","それから、タタルさんに内緒で進めている、
例の計画についても、お話しさせてください。"
59,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_012","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_013","……タタルさんのお母さまが残したネックレス。
これを仕立て直して、プレゼントするために、
素材集めをしているところです。"
61,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_014","なので、商談でクガネを訪れる際には、
ぜひ計画のための素材も探してみてください。
新たな繋がりを通じて、発見があるかもしれませんから。"
62,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_015","……お伝えしたいことは以上です!"
63,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_016","それでは、クガネのウルダハ商館の近くで、
タタルさんと合流してください!
お気をつけて行ってらっしゃいませ!"
64,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_050","クガネのウルダハ商館の近くで、
タタルさんと合流してください。
油断ならないハンコックさんとの取引が上手くいきますように……!"
65,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_060","メジナさんから連絡があって、お迎えにあがりまっした。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
よく来てくださいまっした!"
66,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_061","またお目にかかれてうれしいデ~ス!"
67,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_062","さあハンコックさん、白状していただきまっすよ!
今回の商談を始めるにあたって、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼んだ理由を!"
68,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_063","アッハッハ。
まるで私がよからぬ企みをしているみたいじゃありませんか!"
69,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_064","あなたをお呼びした理由をお話しする前に、
まずは、今回提案させていただく取引について、
ご説明いたしましょう。"
70,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_065","実は最近、我々東アルデナード商会出資のもと、
ここクガネに新しい呉服屋を出店したのデスが……
正直なところ、順調とは言いがたい状況が続いているのデス。"
71,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_066","開店当初は、ウルダハの裁縫師ギルドが手がけた洋服を、
東方の方々に買っていただくことが目的でした。
しかしクガネの皆さんには、あまり興味を持っていただけず……。"
72,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_067","それならば、ウルダハ名産の生地を、
着物に仕立てることで、販売しようと計画したのデス。"
73,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_068","ところが、そのために雇った職人さんが、
怪我をしてしまい、ご破算になってしまったんデスよ!"
74,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_069","このままでは開店したばかりの店が潰れて大赤字!
そんな折、大繁盛商店が売り出した装備品の中に、
東方風のものがあるという噂を聞いたのデス!"
75,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_070","忍者や侍の方などに向けた装備のことでっすね。"
76,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_071","それをサンプルとして展示することで、
我々、西方の商会が、東方風の装束も作れると示せる。
そう考えたのデス。"
77,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_072","聞けば、タタルさんも将来的には、
このひんがしの国での商売を考えておられる様子……。"
78,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_073","ならばその先駆けとして、
我が呉服屋に装備を卸していただくというのはいかがでしょう?"
79,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_074","……たしかに、
そういうやり方で様子を見るのは、悪くない話でっすね。"
80,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_075","そうでしょうそうでしょう。
つまり、この取引は互いにウィンウィンというわけデ~ス!"
81,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_076","取引についてはわかりまっした。
で、それが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼んだ理由と、
どう関係するんでっすか?"
82,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_077","ええ、それをこれからご説明いたしマス。"
83,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_078","あなたをお呼びした理由なのデスが……
最近、ひょんなことから縁を結んだ「とある方々」が、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの再会をご所望でして。"
84,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_079","私としても、今後の商売のために、
その方々に恩を売っておきたい。"
85,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_080","しかし、東アルデナード商会の名前で呼びつけると、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに警戒されかねません。
ゆえに、こうして回りくどい方法を用いたのデス。"
86,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_081","もちろん、あなたへの報酬は別にお支払いいたしマス!
何がほしいか考えておいてくださいネ!"
87,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_082","あなたが来るとわかった時点で、
勝手ながら、先方には連絡を入れておきました。
紅玉海の「サカズキ島」でお会いしたいとのことデス。"
88,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_083","さっそく、向かっていただけますか?"
89,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_084","ありがとうございマス!
では、よろしく頼みましたヨ!"
90,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_085","私たちは今後について具体的な話を進めておきますので、
またあとでお会いしましょう!"
91,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_100","タタルさんでしたら、いまは席を外されていマスよ。
それはそうと、「とある方々」の件、頼みましたヨ!"
92,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_110","(-????-)やぁやぁ、お待たせぇ~。"
93,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_111","あれ、ハンコックから聞いてなかったの~?
実はアンタに頼みたいことがあって、呼んでもらったんだぁ~。"
94,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_112","オイラは次代の玄武として、相変わらずつらい修行の毎日でねぇ~。"
95,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_113","たとえば、99個の「わさび入りタコ焼き」の中から、
1個だけある「ふつうのタコ焼き」を当てたりとかぁ~。"
96,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_114","未来の吉兆を見通す力を養う鍛錬らしいんだけど、
ハズレを引きすぎて、涙がぽろぽろ止まらなくてねぇ~。
海亀じゃないんだからさぁ~!"
97,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_115","ともかくこの調子だと、四聖獣として認めてもらうには、
まだまだ時間がかかりそうだよぉ~。"
98,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_116","(-玄武の声-)これ、ソロバン!
いつまで長話をしとるんじゃ!
早く本題に入らんか!"
99,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_117","あぁ、そうだったぁ~!"
100,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_118","みんなぁ~、もう姿を見せてもいいよぉ~!"
101,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_119","久しぶりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
102,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_120","いろいろ大変だったようですが、元気そうで安心しました。"
103,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_121","フン、当然さ。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はあのテンゼンに次いで、この僕が認めたヒトなんだから。
どんな困難だって乗り越えてみせるとわかっていたよ。"
104,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_122","……青龍、そんな言い方をされては、
私が<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を信じていなかったようではありませんか。
訂正していただけますか?"
105,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_123","おい、揉めている場合じゃないだろう。
あのハンコックとかいう<RubyCharaters>FF07E883A1E4B9B1FF0AE38186E3828DE38293</RubyCharaters>な商人に借りを作ってまで、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んだ理由を話してやれ。"
106,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_124","……実は最近、博識のセンリがおやつを求めてクガネを訪れた際、
小金通りという市場で、気になる男を見かけたらしい。"
107,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_125","その男はテンゼンそっくりの装具を身につけた上で、
自らを「テンゼンの子孫」と称して、路上販売を行っていたそうだ。"
108,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_126","そやつが売っていたのは、何の神通力も持たないただの御守り。
十中八九、テンゼンの名声を利用した詐欺に違いあるまい。"
109,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_127","あのヒトの名を悪事に利用するなんて、許せるはずがありません!
我が炎で、その罪ごと魂を焼き尽くしてあげましょう!!"
110,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_128","いや、それじゃ生ぬるい。
この世のありとあらゆる痛みを味わわせてやる……!"
111,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_129","……ふたりとも、
アラミタマが暴走してるわけじゃないよねぇ~?"
112,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_130","(-玄武の声-)件の男はテンゼンの子孫を名乗っただけでなく、
四聖獣まで連れていると大ボラを吹いておるらしくてのう。"
113,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_131","(-玄武の声-)朱雀と青龍がそやつを葬る前に、穏便に済ませたいが、
ワシらはヒトの世の決まりごとには疎い。
そこで、おぬしの手を借りたいのじゃよ。"
114,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_132","(-玄武の声-)依頼を引き受けるかどうか、いますぐ決めなくともよい。
まずは件の男がどんな人物なのか、見に行こうではないか。"
115,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_133","えぇ~?
オイラはともかく、四聖獣のみんなが人里に向かえば、
騒ぎになっちゃうんじゃないのぉ~?"
116,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_134","案ずるな。
これでも我らは聖獣ぞ?
世を忍ぶ仮の姿ぐらい、持ち合わせておるわ。"
117,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_135","では、クガネで合流しよう。
仮の姿があるとはいえ、注目を集めるのは避けたい。
ソロバンを先行させて、ひとけの少ない場所から上陸する。"
118,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_150","こうして人里を訪ねると、
あのヒトとふたりで茶屋に立ち寄ったことを思い出します。"
119,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_155","ヒトに扮した姿であのヒトと歩いていると、
さながら逢い引きのようで、心が焼け焦げそうになりました。
その後、どこぞの高僧に正体がばれて騒ぎになるまでは……。"
120,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_160","ハンコックとは、ひょんなことから縁が結ばれてね。
僕たち四聖獣と懇意にしたいと言うから、
君との再会を取り付けることを条件に挙げたのさ。"
121,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_165","この着ぐるみは、西方に見物に行ったときに手に入れたのだ。
モフモフな手触りが割と気に入っている。"
122,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_170","クガネにやってきたはいいけどぉ~……。"
123,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_171","これ、本当に世を忍べてるのかなぁ~……?"
124,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_172","何を言っているんだい。
どこからどう見ても、四聖獣には見えないだろう?"
125,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_173","四聖獣には見えないけど、怪しいヒトに見えるよぉ~。"
126,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_174","我らは神通力を使ってヒト型に変身することはできるが、
見る者が見ればヒトならざる者だと見抜かれてしまう。
ゆえに、この着ぐるみを着て注目を避けているというわけだ。"
127,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_175","余計に注目を集めちゃってる気がするんだよなぁ~。"
128,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_176","さて、センリがテンゼンの子孫を自称する男を見かけたのは、
小金通りという市場でしたね?
さっそく向かいましょう。"
129,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_200","(-????-)さあさあ、みなさん、ご注目あれ!"
130,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_201","(-テンゼンの子孫を騙る男-)我こそは、かの鬼退治で有名な古の英雄、
テンゼンの血を受け継いだ子孫にござる!"
131,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_202","(-テンゼンの子孫を騙る男-)と、口で言うだけでは信じてもらえないでござろう。
まずはこいつをご覧じろ!"
132,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_203","(-テンゼンの子孫を騙る男-)これこそ、かのテンゼンが愛した神刀、鳳凰丸にござる!"
133,"TEXT_AKTKSA301_04662_SILLYBIGMAN04662_000_204","ほ、鳳凰丸を持ってるってことは、
本当にテンゼンの子孫なのか!?"
134,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_205","ふん、鳳凰丸がこんなところにあってたまるか。
本物は僕たちが管理しているんだから。"
135,"TEXT_AKTKSA301_04662_SKEPTICALWOMAN04662_000_206","でも、なんだか怪しいわ……。"
136,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_207","(-テンゼンの子孫を騙る男-)おや、まだ疑っているのでござるか?
ならば、致し方あるまい。
紹介しよう、我が盟友……四聖獣たちを!"
137,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_208","(-玄武の声-)テンゼンの子孫はともかく、四聖獣とはのう。
さてはて、いかなる偽物が現れるやら。"
138,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_209","(-テンゼンの子孫を騙る男-)さあ、皆さん出番ですよ……!
先払いした分の働きはしてもらいますからね……!"
139,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_210","(-テンゼンの子孫を騙る男-)凶兆を視て、災いを予見する……
亀の瑞獣、玄武!"
140,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_211","(-テンゼンの子孫を騙る男-)多くの命を救いし、再生の炎操るは……
鳥の瑞獣、朱雀!"
141,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_212","(-テンゼンの子孫を騙る男-)好物はうら若き乙女……
辰の瑞獣、青龍!"
142,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_213","(-テンゼンの子孫を騙る男-)ちっちゃくてもふもふ可愛い!
猫の瑞獣、白虎!"
143,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_214","なぜ、私だけ猫なのだ!
「ろすがる」なる種族でも……
いや、せめて「みこって」でも構わぬだろうに!"
144,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_215","僕だって、ヒトの女を喰ったことなんてないぞ……。"
145,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_000_216","おいおい、どう見ても偽物じゃねえか!
四聖「獣」なんだから、獣であるはずだろ!"
146,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_217","(-テンゼンの子孫を騙る男-)これは、世を忍ぶ仮の姿にござる。
聖獣がおいそれと俗世に姿を現すわけにはいかぬからな。"
147,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_000_218","だからって、四聖獣が、
こんなふざけた格好してるわけないだろ!"
148,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_219","まさか、
本物の方がふざけた格好してるとは思わないよねぇ~……。"
149,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_220","先ほどから聞いていれば……
テンゼンと私たちの絆を愚弄するかのような茶番、
見過ごすわけにはいきません。"
150,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_221","朱雀の言うとおりだ!
いますぐやめさせるぞ!"
151,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_100_221","そもそも、テンゼンに子孫なんかいるのかよ!"
152,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_222","(-テンゼンの子孫を騙る男-)彼が誰と子を成したのか、気になるでござろう?
その相手こそ、見目麗しい女人に変身できると言われている、
朱雀なのでござるよ!"
153,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_223","……ふむ、悪い人ではないのかもしれません。
もう少し様子を見ることにしましょう。"
154,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_224","おい!
さっきまでの怒りはどうしたんだよ!"
155,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_225","(-テンゼンの子孫を騙る男-)さて、拙者がテンゼンの子孫だという証明も済んだところで、
今日ご紹介したい商品はこちら!"
156,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_226","(-テンゼンの子孫を騙る男-)テンゼンが鬼退治を成功させた背景には、
この霊験あらたかな御守りのご利益があったのでござる!"
157,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_227","(-テンゼンの子孫を騙る男-)これを身につけるだけで、
家内安全、無病息災、学業成就、商売繁盛、良縁祈願!
なんでもござれ!"
158,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_228","(-テンゼンの子孫を騙る男-)今この御守りを購入された方には、なんと!
お好きな四聖獣をあしらった、根付も付けるでござるよ!
さあ、買った! 買った! 早いものがちだ!"
159,"TEXT_AKTKSA301_04662_SILLYBIGMAN04662_000_229","こっちは2つ、2つくれ!"
160,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_230","やれやれ、テンゼンの名が、
かような詐欺に用いられようとは……。"
161,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_231","彼の名を悪事に利用されるのを、
黙って見ているわけにはいかないよ。"
162,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_232","(-玄武の声-)少し懲らしめてやるとするか。
あらためて、おぬしの力を貸してくれるな?"
163,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_250","テンゼンの子孫を騙る、あの男……油断なりません。
一瞬、私とあのヒトの間に子が生まれていたと、錯覚しかけました。
なんと卑劣な……!"
164,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_255","まったく、あんな見え透いた嘘に騙されるなんてね。
いつの世も、ヒトは自分の信じたいことしか信じないんだな。"
165,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_260","心配せずとも、
あの男の命まで奪うつもりはない。
私をもふもふな猫扱いしたことは、腹立たしいがな。"
166,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_270","テンゼンの子孫を騙る男は、
売上が良かったのか、ホクホク顔で撤収していったよぉ~。
これからどうする~?"
167,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_271","(-玄武の声-)テンゼンの名を詐欺に使うなと迫ったところで、
「子孫ではないと証明してみせろ」と反論されるだけじゃろう。
それができなければ、ワシらがイチャモンをつけていることになる。"
168,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_272","(-玄武の声-)やっこさんに言い逃れの隙を与えぬためには、
どうすればよいものか……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、良い考えはないかのう?"
169,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q4_000_000","何と言う?"
170,"TEXT_AKTKSA301_04662_A4_000_001","本物のテンゼンの子孫を演じよう"
171,"TEXT_AKTKSA301_04662_A4_000_002","こちらには四聖獣がいる"
172,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_274","(-玄武の声-)なるほどのう。
本物の子孫が現れれば、あやつが偽物という証明になるわけじゃな。"
173,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_275","(-玄武の声-)ほっほっほ、そういうことか。
ワシらの存在こそがテンゼンの存在を証明する大きな要素。"
174,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_276","(-玄武の声-)だとすれば……
ワシらを連れたおぬしがテンゼンの子孫を演じればいい!
本物の子孫が現れれば、嘘を認めざるをえんからのう!"
175,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_277","ならば、あれも必要になるだろう。"
176,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_278","ソロバン、ついてこい。
醴泉神社に戻るぞ。"
177,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_279","では、僕たちは偽物の行方を追うことにしよう。
先導は、この街に詳しいキミに頼みたい。
準備ができたら、朱雀に声をかけてくれ。"
178,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_300","テンゼンの子孫を騙るあの男を追いかけるぞ。
準備ができたら、朱雀に声をかけてくれ。"
179,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_310","まずは、先ほどの買い物客から、
テンゼンの子孫を騙る男の行方を聞いてみましょう。"
180,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_311","できれば、奴の素性も調べておきたいところだね。
そもそも、なぜテンゼンの子孫を騙る必要があったのか。
その原因がわかれば、穏便に説得できるかもしれない。"
181,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_312","(★未使用/削除予定★)"
182,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_313","(★未使用/削除予定★)"
183,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_314","(★未使用/削除予定★)"
184,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q5_000_000","何をする?"
185,"TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_001","話す"
186,"TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_002","同行状態を解除する"
187,"TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_003","キャンセル"
188,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_316","たしか、ここクガネにも茶屋があるのでしたね。
時折、センリが団子を持ち帰ってきてくれますので。"
189,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_317","……もちろん、
いまはそれどころじゃないことはわかっていますよ。
ただ、私が好きなのは、みたらし団子だと伝えておきますね。"
190,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_318","こうしてキミと市井を歩いていると、
テンゼンとともに、たくさんの村を渡り歩いたことを思い出すよ。"
191,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_319","困ったことに、彼は面白そうなことに目がなくてね。
そうして、いつの間にか面倒ごとに巻き込まれてしまうんだ。
おおかた、キミもそのクチだろう?"
192,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_320","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
193,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_321","おや、急用でも思い出しましたか?
では、「小金通り」で待っていますから、
できるだけ早く戻ってきてくださいね。"
194,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_322","どこかへ行くのか?
なら「小金通り」で合流するとしよう。
僕は我慢強い方じゃないから、あまり遅くなりすぎないでくれよ。"
195,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_323","よかった、戻ってきてくれたのですね。
あのヒトのように、永遠の別れになるのではと……
少しだけ、不安な気持ちになってしまいました。"
196,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_324","遅いぞ。
また、置いてけぼりにされたのかと思ってしまっただろうが……。"
197,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_325","おや、私に何か用かい?"
198,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_326","このクエストを進行させるには、
朱雀と青龍が同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
199,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_327","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
200,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_328","まさか、あのテンゼンのご子孫にお目にかかれただけじゃなく、
こんな素敵な御守りまで譲っていただけるなんて!"
201,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_329","最初は疑わしかったけど、四聖獣様まで連れてるんだから、
本物に間違いないはずだよ!"
202,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_330","この御守りがあれば、きっとあたしにも良い縁が……"
203,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_331","あら、あんたもこれがほしいのかい?
残念ながら遅かったね。
さっき、今日で店じまいだと話していたからさ。"
204,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_332","テンゼンのご子孫という方は、
黄昏橋の方へと向かったようだけど……
もうどこかへ行っちゃったと思うよ。"
205,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_333","「黄昏橋」とは、あちらに見える赤い橋ですね。
そこにいる者に、偽物がどこに向かったのか尋ねてみましょう。"
206,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_340","この御守りがあれば、きっとあたしにも良い縁が……。"
207,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_100_350","テンゼンの子孫を名乗る男を見かけなかったかって?"
208,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_200_350","怪しい御守りを売りさばいてる男のことだろ?
まったく、どう見てもありゃ詐欺だよ。
あの後、どこに行ったかは知らないけどね。"
209,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_200_350","もう少し、聞きこみを続けてみよう。"
210,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_350","(-????-)うぺぺ、誰かと思えば<If(PlayerParameter(4))>姉御<Else/>旦那</If>"
211,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_100_350","久しぶりも久しぶりっぺな!
こんなところで何をしてるっぺか?"
212,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_351","テンゼンの子孫を名乗る街商……
それはおそらく「イッシュ」のことっぺな。"
213,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_352","知り合いかい?"
214,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_353","テンゼンの子孫という肩書きを利用して、
荒稼ぎしてる輩がいるって、商人たちが噂してたっぺよ。"
215,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_354","オレも一枚噛ませてもらおうとしたけど……
イッシュの背後には、あの悪の醤油屋がいることがわかって、
諦めた経緯があるっぺな。"
216,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_355","悪の醤油屋とは何者なのです?"
217,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_356","その名も「カゲヤマ」……!
ひんがしの国で起こる悪事のことごとくに顔を出す、
悪を具象化したような男っぺよ。"
218,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q3_000_000","何と言う?"
219,"TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_001","テンゼンの子孫を騙る輩は許せない"
220,"TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_002","イッシュはどういう人物?"
221,"TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_003","またカゲヤマか……"
222,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_358","うぺぺ……オレはその手があったかと感心したっぺな。
ただ、イッシュと言えば、仕事熱心で腕利きの仕立て屋、
なんでカゲヤマと組んだのかは謎っぺよ。"
223,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_359","イッシュは、仕事熱心で腕利きの仕立て屋っぺよ。
だからこそ、なんでカゲヤマと組んで、
悪事に手を染めたりしたのか、不思議でならないっぺな。"
224,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_360","さては<If(PlayerParameter(4))>姉御<Else/>旦那</If>、
前にもカゲヤマ絡みの事件に巻き込まれたクチっぺか?"
225,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_361","それにしてもイッシュと言えば、
仕事熱心で腕利きの仕立て屋っぺよ。
なんでカゲヤマと組んで悪事に手を染めたりなんか……。"
226,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_362","どうやら何か事情がありそうだね。
なおさら放っておくわけにはいかないな。
イッシュの居場所について心当たりはないかい?"
227,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_363","ぺっぺっぺ……どこの誰だか知らないけど、
これ以上情報がほしいなら払うもの払ってもらわないと困るっぺな。
さあ、わかったらゼニを寄越すっぺよ!"
228,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_364","いいでしょう。
では、醴泉神社まで受け取りにきていただけますか?
神出鬼没のフウリを迎えに出しますので。"
229,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_365","聞いたことない神社だけど、
あやかしが出てくるようなところじゃなければ問題ないっぺよ!"
230,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_366","心配せずとも、出てこないさ。
…………妖怪はね。"
231,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_367","それなら情報を教えるっぺな。
断ったけど、イッシュから船を出すよう頼まれたっぺよ。
カゲヤマと落ち合うため、ベッコウ島に向かいたいみたいっぺな。"
232,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_368","ギョドウと言いましたね、ありがとうございます。
この礼は必ず。"
233,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_369","すぐに「ベッコウ島」へと向かいましょう。
白虎とソロバンには、眷属をとおして情報を共有しておきます。"
234,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_400","どうやら、先回りできたみたいだね。"
235,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_410","悪事を働くイッシュとカゲヤマは人目を避けるはず。
このあたりで岩陰に隠れて様子を窺いましょう。"
236,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_450","グフフフフフ……
今日の売上も上々であったな。
バカども相手の商売は楽で助かるわい。"
237,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_451","カゲヤマ様、もうこんなことはやめにしませんか。
人々を騙して金を得るなど、本物の四聖獣様がなんと思うか……。"
238,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_452","今さら何を言うかと思えば。
仕立て屋として職を失ったばかりのお前に、
救いの手を差し伸べてやったのが誰か、忘れたわけではあるまい?"
239,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_453","……そのことは感謝しています。
おかげで、家族が路頭に迷わずに済みました。
しかし、これ以上詐欺の片棒を担ぐのは……。"
240,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_454","片棒どころか、お前こそが主犯!
詐欺を働いた者に仕立てを依頼する者などおらぬわ!
諦めて、これからもテンゼンの子孫を演じ続けるがよい!"
241,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_455","あのイッシュとかいう仕立て屋……
無理強いされて、テンゼンの子孫を騙っていたわけか。"
242,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_456","ならば、どうします?"
243,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q1_000_000","何と言う?"
244,"TEXT_AKTKSA301_04662_A1_000_001","助けてあげよう!"
245,"TEXT_AKTKSA301_04662_A1_000_002","カゲヤマを懲らしめよう!"
246,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_458","何者だ、お前たち!
珍妙な格好をしおってからに!"
247,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_459","これ以上、テンゼンの名を使って人々を騙すのはおやめなさい!
さもなくば、罰が当たりますよ。"
248,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_460","フン!
この者がテンゼンの子孫ではないという証拠があるのかぁ~?"
249,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_461","(-????-)なら、本物を見せてあげるよぉ~!"
250,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_462","受けとれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
251,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_463","全員揃ったね。
さあ、僕たちの真の姿を見せてやろう!"
252,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_464","な、な、な……!"
253,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_465","まさか、あなたがたは……。"
254,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_466","その燃えさかる刀身……本物の鳳凰丸!?"
255,"TEXT_AKTKSA301_04662_GENBU_000_467","テンゼンの子孫を騙った此度の狼藉……
どう落とし前をつけてくれようかのう?"
256,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_468","我が神通力で、キミたちの存在を抹消する!"
257,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_469","せめて、苦しむ間もなく楽にしてあげましょう。
この慈愛の炎で!"
258,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_470","塵芥と消えるがよい!"
259,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_471","ひぃぃぃぃぃぃぃ!
お助けをぉぉぉぉぉぉぉ!"
260,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_472","い、今のはいったい……。"
261,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_473","鳳凰丸といい、四聖獣といい、
もしや、本当にテンゼンの子孫……!?"
262,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_474","わ、わ、悪かった!
もうお前のご先祖様の名を利用するような真似はしない!
だから許してくれぇぇぇぇ!!"
263,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_490","カゲヤマ様は慌てて逃げてしまいましたが、
私には、皆様が恐ろしい存在のようには思えませんでした。
むしろ、誰かを慈しむ温かい気持ちに触れたような……。"
264,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_500","鳳凰丸を掲げるあなたの姿は、
あのヒトに負けずとも劣らない、凜々しさを感じました。
やはり、あなた方はよく似ていますね。"
265,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_505","ちょっと幻影を見せただけで、泡を食って逃げていくとはね。
正体を現すまでもなかったかもしれないな。"
266,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_510","神出鬼没のフウリが送ってくれたおかげで、
なんとか間に合ったよぉ~。
これで一件落着だねぇ~。"
267,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_520","先ほどの芝居がかった立ち回り……
土砂に飲まれそうな里の者たちを逃がすために、
人食い虎を演じたときのことを思い出した。"
268,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_521","テンゼンと比べると、お前の方が演技力は上のようだな。
無地鼓座とやらの役者になれるんじゃないか?"
269,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_522","あ、あの!
皆様や、テンゼンの子孫を騙るような真似、
本当に何とお詫び申し上げればよいか……。"
270,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_523","誰だろうと、ときに過ちを犯すものだ。
ヒトだろうと、瑞獣だろうと、な……。"
271,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_524","イッシュは腕利きの仕立て屋なんだよねぇ~?"
272,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_525","え、ええ。
腕利きと言えるかはわかりませんが、
これまで仕立てで飯を食ってきたことは事実です。"
273,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_526","なら、あのヒトに相談してみるかなぁ~……。"
274,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_527","ソロバン、考えごとは後にしろ。
この男を安全な場所まで送るぞ。"
275,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_550","さて、このあたりまで送ればいいだろう。
これにて我らは、醴泉神社に戻るとしよう。"
276,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_551","キミには、また世話になってしまったな。"
277,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_552","私たちにとって何より大切なあのヒトの名が、
穢されずに済みました。
感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
278,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_553","それで、お前はこれからどうするつもりだ?"
279,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_554","事情があったとはいえ、
詐欺の片棒を担いでしまったことは事実……。
これより、赤誠組に出頭しようと思います。"
280,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_555","そして勤めを終えたならば、
どうにか、働き口を探してみようかと……。
被害者への返金も、しなければなりませんしね。"
281,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_556","そのことについては、オイラに考えがあってねぇ~。
そろそろ、到着するはずだよぉ~。"
282,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_557","(-????-)お待たせいたしマシタ!"
283,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_558","ハンコック、ちょうどいいところにぃ~!"
284,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_559","(-玄武の声-)それに、座敷わらしも。
久しぶりじゃのう。"
285,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_560","ソロバンさん、四聖獣のみなさん、お久しぶりでっすね!
それと、私は座敷わらしではないのでっす!"
286,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_561","アナタは、仕立て屋のイッシュさんデスネ?"
287,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_562","ソロバンさんから話は聞きましタ。
奉公先をお探しでしたら、我が東アルデナード商会が出資する、
呉服屋で働いてみませんか?"
288,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_563","実は、お抱えの職人さんが怪我をしてしまって……
腕のいい仕立て屋を探していたところなのデ~ス!"
289,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_564","そ、そんな!
願ってもない申し出でございます!
ですが、私はこれより赤誠組に……。"
290,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_565","すでに赤誠組に対しても根回し済みデ~ス。
すべてはカゲヤマのせいであり、イッシュさんも被害者であると。
取り調べへの協力は必要ですが、捕縛される心配はないでしょう!"
291,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_566","ハンコック。
キミが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んでくれて、
助かったよ。"
292,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_567","いえいえ、万事上手くいったようで、何よりデ~ス!"
293,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_568","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにはのちほど、
私からもお礼の品をお送りしておきますネ!
何をご所望になりマスか?"
294,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_100_568","……オォ~!
タタルさんの母君のネックレスを修復するための、
材料が必要だと?"
295,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_200_568","そういうことでしたら、お任せくだサ~イ!
のちほど、とっておきの品をご用意しましょう!"
296,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_569","さて、そろそろクガネに戻るとするのでっす!"
297,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_570","まったく、四聖獣のみなさんからの依頼だったなら、
私も呼んでくれればよかったのに……!"
298,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_571","(-玄武の声-)ほっほっほ。
悪かったのう、座敷わら……
いや、タタル。"
299,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_572","再び世を忍ぶウサギの姿に扮して、
ヒトの街を覗きに行くのも一興だな。"
300,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_573","それは良い考えだ。
今回はゆっくり見て回れなかったからね。"
301,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_574","この世界が長く続いていけば、
きっとまた、今回のような機会も訪れるでしょう。
そのときを楽しみにしていますよ。"
302,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_575","そうでっすね!
がんばって長生きするのでっす!"
303,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q2_000_000","何と言う?"
304,"TEXT_AKTKSA301_04662_A2_000_001","また会おう!"
305,"TEXT_AKTKSA301_04662_A2_000_002","醴泉神社に遊びに行くよ!"
306,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_577","フッ。
言ったからには、約束だぞ。"
307,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_578","ええ、いつでも歓迎します。
ほかの瑞獣たちも、あなた方に会いたがっていますよ。"
308,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_580","さて、帰ってソロバンの修行の続きといこうか。"
309,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_581","急に気が重くなってきたよぉ~。"
310,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_582","(-玄武の声-)じゃが、職を失って悪事に手を染めてしまったイッシュに、
ハンコックとの縁を結んでやったおぬしの機転、悪くなかったぞい。"
311,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_583","ええ。
次代の玄武として素晴らしい振る舞いでした。"
312,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_584","まだまだ道は長いが、
私たちが認めた男なのだから、相応しくないわけがない。"
313,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_585","……そんなこと言われたら、
これからも頑張るしかないじゃないかぁ~!"
314,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_600","先ほどはありがとうございました。
ハンコックさんとタタルさんは、
ウルダハ商館に立ち寄っておられます。"
315,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_601","イッシュさんがすぐにでも働けるよう、
話をとおしてきまシタ。
ご家族のために、たくさん稼いでくださいネ!"
316,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_602","何とお礼を言えばいいか……本当に感謝しております。"
317,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_603","あなたも、重ね重ねありがとうございました。
これに懲りて、今後は悪事に手を染めずに、
真面目に働いて生きていきます。"
318,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_604","お世話になったお礼になるかはわかりませんが、
仕立て屋として働いていた頃に作った服を贈らせてください。
手前味噌ですが、クガネで評判の良かった一品です。"
319,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_605","例の品も、同じ包みに入れておきました。
後ほどご確認くださいネ?"
320,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_606","何を渡したんでっすか?"
321,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_607","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
素晴らしい方々と縁を結ぶことができましたから……。
あとは、このチャンスをモノにするだけデ~ス!"
322,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_608","まさか、四聖獣の皆さんと商売するつもりじゃ……
ハンコックさん、やはり油断ならない人なのでっす……!"
323,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_609","ともあれ、商談が無事に終わって何よりでっす!
ご協力ありがとうございまっした!"
324,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_610","晴れてビジネスパートナーとなった東アルデナード商会を利用して、
いずれはこのクガネでも、大繁盛商店の名を轟かせてみせまっす!"
325,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_611","アッハッハ!
これからもウィンウィンの関係でお願いしますネ!"
326,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_612","さっそくでっすが、東アルデナード商会が出資している、
呉服屋を見学させてもらっても?"
327,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_613","それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
オールド・シャーレアンに戻って、
大繁盛商店の「メジナ」さんに報告をお願いしまっす!"
328,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_650","おかえりなさいませ!
ハンコックさんとの取引は上手くいきました?"
329,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_651","おお!
さすがはタタルさんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです!"
330,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_652","それで……ネックレスの素材は、
イッシュさんから頂いた包みに入っているのですよね?
一度、お渡ししていただいても?"
331,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_653","おお、これは……。
ひんがしの国らしい、風流な装束ですね!"
332,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_654","それから、ハンコックさんからいただいたという、
ネックレスの素材はっと……。"
333,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_655","これは黒蝶真珠……!
紅玉海の珊瑚台に生息する、
クロチョウガイから採れる真珠です。"
334,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_656","これをネックレスの装飾品として使えば、
サファイアの輝きがより引き立つと思います。"
335,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_657","ハンコックさんは、素晴らしい物をお持ちですね!
今後も東アルデナード商会とは良い関係を維持していかないと!"
336,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_658","ともあれ、ネックレスの仕立て直し計画も、
無事に成功して良かったです!
ご協力ありがとうございました!"
337,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_659","また顧客になってくださる方が見つかったら、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力をお貸しください!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_00 アゴラのメジナは、急ぎ頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_01 メジナと話した。ハンコックとの商談に同席することになった。クガネのウルダハ商館の近くにある「<Sheet(EObj,2013288,0)/>」で待機して、タタルに会おう。
6 2 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_02 タタルとハンコックと話した。ハンコックが縁を結んだ「とある方々」が、冒険者との再会を望んでいるらしい。紅玉海のサカズキ島の「<Sheet(EObj,2013289,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_03 サカズキ島で待っていると、やってきたのはソロバンと四聖獣だった。四聖獣たちは、テンゼンの子孫を称して路上販売を行っている男を懲らしめてやりたいと考えているらしい。クガネの小波止場の「ソロバン」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_04 ソロバンと話した。テンゼンの子孫を騙る男を目撃した四聖獣たちは、テンゼンの名が悪事に利用されるのを黙って見ているわけにはいかないと言う。クガネの小金通りの「ソロバン」と再度話そう。
9 5 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_05 ソロバンと再度話した。四聖獣を連れた冒険者が本物のテンゼンの子孫を演じることで、もう一方が偽物であると証明することになった。小金通りの「朱雀」と話して、テンゼンの子孫を騙る男の情報を探そう。
10 6 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_06 朱雀と青龍とともに、テンゼンの子孫を騙る男の情報を探そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「朱雀」または「青龍」に話しかけることで、同行状態になることができます。
11 7 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_07 朱雀、青龍とともに聞きこみをした。クガネの黄昏橋の方角へ向かい、テンゼンの子孫を騙る男の情報を再度探そう。
12 8 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_08 偶然再会したギョドウによると、テンゼンの子孫を騙る男は、悪の醤油屋カゲヤマと落ち合うために、ベッコウ島に向かったという。紅玉海のベッコウ島の「朱雀」と話そう。
13 9 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_09 朱雀と話して、テンゼンの子孫を騙る男たちが落ち合うのを待った。カゲヤマとの会話を聞いた限りでは、テンゼンの子孫を騙っていた仕立て屋のイッシュは、職を失ったあと、家族を養うために仕方なくカゲヤマの計画に乗る形で、テンゼンの子孫を演じていたという。真の姿を現した四聖獣を前にしたカゲヤマは、鳳凰丸を掲げる冒険者のことを本物のテンゼンの子孫と誤解すると、二度とテンゼンの名を利用するような真似はしないと誓いながら逃走した。ベッコウ島の「白虎」と話そう。
14 10 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_10 白虎と話して、イッシュを安全な場所まで送り届けた。イッシュは、帰路の途中に合流したハンコックのもとで、仕立て屋として働くことが決まる。四聖獣との再会を誓った冒険者は、タタルたちとクガネへと戻った。クガネのウルダハ商館の近くにいる「イッシュ」と話そう。
15 11 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_11 イッシュと話した。今回のお礼として、かつてイッシュが仕立て屋として働いていた頃に作った服をもらった。ハンコックからも、四聖獣たちへの協力の礼として、ネックレスの素材を受け取った。オールド・シャーレアンのアゴラの「メジナ」と話そう。
16 12 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_12 メジナと話した。ハンコックがネックレスの素材として渡してくれたのは、紅玉海の珊瑚台に生息するクロチョウガイから採れる真珠だった。ハンコックやイッシュ、四聖獣たちと再会できる日を楽しみにしつつ、メジナからの次なる依頼を待とう。
17 13 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_00 クガネの<Sheet(EObj,2013288,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_01 サカズキ島の<Sheet(EObj,2013289,0)/>で待機
30 26 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_02 クガネのソロバンと話す
31 27 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_03 ソロバンと再度話す
32 28 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_04 朱雀と話す
33 29 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_05 朱雀と青龍を連れて テンゼンの子孫を騙る男の情報を探す
34 30 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_06 朱雀と青龍を連れて テンゼンの子孫を騙る男の情報を再度探す
35 31 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_07 ベッコウ島の朱雀と話す
36 32 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_08 白虎と話す
37 33 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_09 クガネのイッシュと話す
38 34 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_10 オールド・シャーレアンのメジナと話す
39 35 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_001 本クエストを進行するためには、 「クロニクルクエスト:四聖獣奇譚」を、 完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_002 紅玉海の「ソロバン」から、 クエスト「鬼の棲む島」を受注し、 クロニクルクエスト:四聖獣奇譚を進めましょう!
54 50 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_003 なお、クロニクルクエスト:四聖獣奇譚の進行状況は、 ジャーナルから確認することができます。
55 51 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 急ぎお願いしたい仕事があるんですが、 引き受けていただけませんか?
56 52 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_005 ありがとうございます! 実は、とある異国の商会の方から、 大繁盛商店に対して、取引がもちかけられたんです!
57 53 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_006 東アルデナード商会の、 ハンコックさんという方なんですが、ご存知ですか?
58 54 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_007 まさか、お知り合いだったとは! だったらご存知かもしれませんが、ハンコックさんは、 タタルさんが「油断ならない相手」と警戒する御方です。
59 55 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_008 そんな相手との取引にはリスクがありますが…… クガネでの商売経験が豊かな商人さんと手を組めば、 東方進出の足がかりになるかもしれません!
60 56 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_009 そう考えたタタルさんは、商談に応じる決意をしたんですが、 先方は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの同席を、 求めてきたそうなんです!
61 57 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_010 つまり、今回お願いしたいのは、 クガネでの商談に参加していただきたいということ。
62 58 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_011 それから、タタルさんに内緒で進めている、 例の計画についても、お話しさせてください。
63 59 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_012 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_013 ……タタルさんのお母さまが残したネックレス。 これを仕立て直して、プレゼントするために、 素材集めをしているところです。
65 61 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_014 なので、商談でクガネを訪れる際には、 ぜひ計画のための素材も探してみてください。 新たな繋がりを通じて、発見があるかもしれませんから。
66 62 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_015 ……お伝えしたいことは以上です!
67 63 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_016 それでは、クガネのウルダハ商館の近くで、 タタルさんと合流してください! お気をつけて行ってらっしゃいませ!
68 64 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_050 クガネのウルダハ商館の近くで、 タタルさんと合流してください。 油断ならないハンコックさんとの取引が上手くいきますように……!
69 65 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_060 メジナさんから連絡があって、お迎えにあがりまっした。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よく来てくださいまっした!
70 66 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_061 またお目にかかれてうれしいデ~ス!
71 67 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_062 さあハンコックさん、白状していただきまっすよ! 今回の商談を始めるにあたって、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼んだ理由を!
72 68 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_063 アッハッハ。 まるで私がよからぬ企みをしているみたいじゃありませんか!
73 69 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_064 あなたをお呼びした理由をお話しする前に、 まずは、今回提案させていただく取引について、 ご説明いたしましょう。
74 70 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_065 実は最近、我々東アルデナード商会出資のもと、 ここクガネに新しい呉服屋を出店したのデスが…… 正直なところ、順調とは言いがたい状況が続いているのデス。
75 71 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_066 開店当初は、ウルダハの裁縫師ギルドが手がけた洋服を、 東方の方々に買っていただくことが目的でした。 しかしクガネの皆さんには、あまり興味を持っていただけず……。
76 72 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_067 それならば、ウルダハ名産の生地を、 着物に仕立てることで、販売しようと計画したのデス。
77 73 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_068 ところが、そのために雇った職人さんが、 怪我をしてしまい、ご破算になってしまったんデスよ!
78 74 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_069 このままでは開店したばかりの店が潰れて大赤字! そんな折、大繁盛商店が売り出した装備品の中に、 東方風のものがあるという噂を聞いたのデス!
79 75 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_070 忍者や侍の方などに向けた装備のことでっすね。
80 76 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_071 それをサンプルとして展示することで、 我々、西方の商会が、東方風の装束も作れると示せる。 そう考えたのデス。
81 77 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_072 聞けば、タタルさんも将来的には、 このひんがしの国での商売を考えておられる様子……。
82 78 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_073 ならばその先駆けとして、 我が呉服屋に装備を卸していただくというのはいかがでしょう?
83 79 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_074 ……たしかに、 そういうやり方で様子を見るのは、悪くない話でっすね。
84 80 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_075 そうでしょうそうでしょう。 つまり、この取引は互いにウィンウィンというわけデ~ス!
85 81 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_076 取引についてはわかりまっした。 で、それが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼んだ理由と、 どう関係するんでっすか?
86 82 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_077 ええ、それをこれからご説明いたしマス。
87 83 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_078 あなたをお呼びした理由なのデスが…… 最近、ひょんなことから縁を結んだ「とある方々」が、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの再会をご所望でして。
88 84 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_079 私としても、今後の商売のために、 その方々に恩を売っておきたい。
89 85 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_080 しかし、東アルデナード商会の名前で呼びつけると、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに警戒されかねません。 ゆえに、こうして回りくどい方法を用いたのデス。
90 86 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_081 もちろん、あなたへの報酬は別にお支払いいたしマス! 何がほしいか考えておいてくださいネ!
91 87 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_082 あなたが来るとわかった時点で、 勝手ながら、先方には連絡を入れておきました。 紅玉海の「サカズキ島」でお会いしたいとのことデス。
92 88 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_083 さっそく、向かっていただけますか?
93 89 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_084 ありがとうございマス! では、よろしく頼みましたヨ!
94 90 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_085 私たちは今後について具体的な話を進めておきますので、 またあとでお会いしましょう!
95 91 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_100 タタルさんでしたら、いまは席を外されていマスよ。 それはそうと、「とある方々」の件、頼みましたヨ!
96 92 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_110 (-????-)やぁやぁ、お待たせぇ~。
97 93 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_111 あれ、ハンコックから聞いてなかったの~? 実はアンタに頼みたいことがあって、呼んでもらったんだぁ~。
98 94 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_112 オイラは次代の玄武として、相変わらずつらい修行の毎日でねぇ~。
99 95 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_113 たとえば、99個の「わさび入りタコ焼き」の中から、 1個だけある「ふつうのタコ焼き」を当てたりとかぁ~。
100 96 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_114 未来の吉兆を見通す力を養う鍛錬らしいんだけど、 ハズレを引きすぎて、涙がぽろぽろ止まらなくてねぇ~。 海亀じゃないんだからさぁ~!
101 97 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_115 ともかくこの調子だと、四聖獣として認めてもらうには、 まだまだ時間がかかりそうだよぉ~。
102 98 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_116 (-玄武の声-)これ、ソロバン! いつまで長話をしとるんじゃ! 早く本題に入らんか!
103 99 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_117 あぁ、そうだったぁ~!
104 100 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_118 みんなぁ~、もう姿を見せてもいいよぉ~!
105 101 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_119 久しぶりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
106 102 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_120 いろいろ大変だったようですが、元気そうで安心しました。
107 103 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_121 フン、当然さ。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はあのテンゼンに次いで、この僕が認めたヒトなんだから。 どんな困難だって乗り越えてみせるとわかっていたよ。
108 104 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_122 ……青龍、そんな言い方をされては、 私が<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を信じていなかったようではありませんか。 訂正していただけますか?
109 105 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_123 おい、揉めている場合じゃないだろう。 あのハンコックとかいう<RubyCharaters>FF07E883A1E4B9B1FF0AE38186E3828DE38293</RubyCharaters>な商人に借りを作ってまで、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んだ理由を話してやれ。
110 106 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_124 ……実は最近、博識のセンリがおやつを求めてクガネを訪れた際、 小金通りという市場で、気になる男を見かけたらしい。
111 107 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_125 その男はテンゼンそっくりの装具を身につけた上で、 自らを「テンゼンの子孫」と称して、路上販売を行っていたそうだ。
112 108 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_126 そやつが売っていたのは、何の神通力も持たないただの御守り。 十中八九、テンゼンの名声を利用した詐欺に違いあるまい。
113 109 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_127 あのヒトの名を悪事に利用するなんて、許せるはずがありません! 我が炎で、その罪ごと魂を焼き尽くしてあげましょう!!
114 110 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_128 いや、それじゃ生ぬるい。 この世のありとあらゆる痛みを味わわせてやる……!
115 111 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_129 ……ふたりとも、 アラミタマが暴走してるわけじゃないよねぇ~?
116 112 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_130 (-玄武の声-)件の男はテンゼンの子孫を名乗っただけでなく、 四聖獣まで連れていると大ボラを吹いておるらしくてのう。
117 113 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_131 (-玄武の声-)朱雀と青龍がそやつを葬る前に、穏便に済ませたいが、 ワシらはヒトの世の決まりごとには疎い。 そこで、おぬしの手を借りたいのじゃよ。
118 114 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_132 (-玄武の声-)依頼を引き受けるかどうか、いますぐ決めなくともよい。 まずは件の男がどんな人物なのか、見に行こうではないか。
119 115 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_133 えぇ~? オイラはともかく、四聖獣のみんなが人里に向かえば、 騒ぎになっちゃうんじゃないのぉ~?
120 116 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_134 案ずるな。 これでも我らは聖獣ぞ? 世を忍ぶ仮の姿ぐらい、持ち合わせておるわ。
121 117 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_135 では、クガネで合流しよう。 仮の姿があるとはいえ、注目を集めるのは避けたい。 ソロバンを先行させて、ひとけの少ない場所から上陸する。
122 118 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_150 こうして人里を訪ねると、 あのヒトとふたりで茶屋に立ち寄ったことを思い出します。
123 119 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_155 ヒトに扮した姿であのヒトと歩いていると、 さながら逢い引きのようで、心が焼け焦げそうになりました。 その後、どこぞの高僧に正体がばれて騒ぎになるまでは……。
124 120 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_160 ハンコックとは、ひょんなことから縁が結ばれてね。 僕たち四聖獣と懇意にしたいと言うから、 君との再会を取り付けることを条件に挙げたのさ。
125 121 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_165 この着ぐるみは、西方に見物に行ったときに手に入れたのだ。 モフモフな手触りが割と気に入っている。
126 122 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_170 クガネにやってきたはいいけどぉ~……。
127 123 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_171 これ、本当に世を忍べてるのかなぁ~……?
128 124 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_172 何を言っているんだい。 どこからどう見ても、四聖獣には見えないだろう?
129 125 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_173 四聖獣には見えないけど、怪しいヒトに見えるよぉ~。
130 126 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_174 我らは神通力を使ってヒト型に変身することはできるが、 見る者が見ればヒトならざる者だと見抜かれてしまう。 ゆえに、この着ぐるみを着て注目を避けているというわけだ。
131 127 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_175 余計に注目を集めちゃってる気がするんだよなぁ~。
132 128 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_176 さて、センリがテンゼンの子孫を自称する男を見かけたのは、 小金通りという市場でしたね? さっそく向かいましょう。
133 129 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_200 (-????-)さあさあ、みなさん、ご注目あれ!
134 130 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_201 (-テンゼンの子孫を騙る男-)我こそは、かの鬼退治で有名な古の英雄、 テンゼンの血を受け継いだ子孫にござる!
135 131 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_202 (-テンゼンの子孫を騙る男-)と、口で言うだけでは信じてもらえないでござろう。 まずはこいつをご覧じろ!
136 132 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_203 (-テンゼンの子孫を騙る男-)これこそ、かのテンゼンが愛した神刀、鳳凰丸にござる!
137 133 TEXT_AKTKSA301_04662_SILLYBIGMAN04662_000_204 ほ、鳳凰丸を持ってるってことは、 本当にテンゼンの子孫なのか!?
138 134 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_205 ふん、鳳凰丸がこんなところにあってたまるか。 本物は僕たちが管理しているんだから。
139 135 TEXT_AKTKSA301_04662_SKEPTICALWOMAN04662_000_206 でも、なんだか怪しいわ……。
140 136 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_207 (-テンゼンの子孫を騙る男-)おや、まだ疑っているのでござるか? ならば、致し方あるまい。 紹介しよう、我が盟友……四聖獣たちを!
141 137 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_208 (-玄武の声-)テンゼンの子孫はともかく、四聖獣とはのう。 さてはて、いかなる偽物が現れるやら。
142 138 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_209 (-テンゼンの子孫を騙る男-)さあ、皆さん出番ですよ……! 先払いした分の働きはしてもらいますからね……!
143 139 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_210 (-テンゼンの子孫を騙る男-)凶兆を視て、災いを予見する…… 亀の瑞獣、玄武!
144 140 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_211 (-テンゼンの子孫を騙る男-)多くの命を救いし、再生の炎操るは…… 鳥の瑞獣、朱雀!
145 141 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_212 (-テンゼンの子孫を騙る男-)好物はうら若き乙女…… 辰の瑞獣、青龍!
146 142 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_213 (-テンゼンの子孫を騙る男-)ちっちゃくてもふもふ可愛い! 猫の瑞獣、白虎!
147 143 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_214 なぜ、私だけ猫なのだ! 「ろすがる」なる種族でも…… いや、せめて「みこって」でも構わぬだろうに!
148 144 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_215 僕だって、ヒトの女を喰ったことなんてないぞ……。
149 145 TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_000_216 おいおい、どう見ても偽物じゃねえか! 四聖「獣」なんだから、獣であるはずだろ!
150 146 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_217 (-テンゼンの子孫を騙る男-)これは、世を忍ぶ仮の姿にござる。 聖獣がおいそれと俗世に姿を現すわけにはいかぬからな。
151 147 TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_000_218 だからって、四聖獣が、 こんなふざけた格好してるわけないだろ!
152 148 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_219 まさか、 本物の方がふざけた格好してるとは思わないよねぇ~……。
153 149 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_220 先ほどから聞いていれば…… テンゼンと私たちの絆を愚弄するかのような茶番、 見過ごすわけにはいきません。
154 150 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_221 朱雀の言うとおりだ! いますぐやめさせるぞ!
155 151 TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_100_221 そもそも、テンゼンに子孫なんかいるのかよ!
156 152 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_222 (-テンゼンの子孫を騙る男-)彼が誰と子を成したのか、気になるでござろう? その相手こそ、見目麗しい女人に変身できると言われている、 朱雀なのでござるよ!
157 153 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_223 ……ふむ、悪い人ではないのかもしれません。 もう少し様子を見ることにしましょう。
158 154 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_224 おい! さっきまでの怒りはどうしたんだよ!
159 155 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_225 (-テンゼンの子孫を騙る男-)さて、拙者がテンゼンの子孫だという証明も済んだところで、 今日ご紹介したい商品はこちら!
160 156 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_226 (-テンゼンの子孫を騙る男-)テンゼンが鬼退治を成功させた背景には、 この霊験あらたかな御守りのご利益があったのでござる!
161 157 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_227 (-テンゼンの子孫を騙る男-)これを身につけるだけで、 家内安全、無病息災、学業成就、商売繁盛、良縁祈願! なんでもござれ!
162 158 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_228 (-テンゼンの子孫を騙る男-)今この御守りを購入された方には、なんと! お好きな四聖獣をあしらった、根付も付けるでござるよ! さあ、買った! 買った! 早いものがちだ!
163 159 TEXT_AKTKSA301_04662_SILLYBIGMAN04662_000_229 こっちは2つ、2つくれ!
164 160 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_230 やれやれ、テンゼンの名が、 かような詐欺に用いられようとは……。
165 161 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_231 彼の名を悪事に利用されるのを、 黙って見ているわけにはいかないよ。
166 162 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_232 (-玄武の声-)少し懲らしめてやるとするか。 あらためて、おぬしの力を貸してくれるな?
167 163 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_250 テンゼンの子孫を騙る、あの男……油断なりません。 一瞬、私とあのヒトの間に子が生まれていたと、錯覚しかけました。 なんと卑劣な……!
168 164 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_255 まったく、あんな見え透いた嘘に騙されるなんてね。 いつの世も、ヒトは自分の信じたいことしか信じないんだな。
169 165 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_260 心配せずとも、 あの男の命まで奪うつもりはない。 私をもふもふな猫扱いしたことは、腹立たしいがな。
170 166 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_270 テンゼンの子孫を騙る男は、 売上が良かったのか、ホクホク顔で撤収していったよぉ~。 これからどうする~?
171 167 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_271 (-玄武の声-)テンゼンの名を詐欺に使うなと迫ったところで、 「子孫ではないと証明してみせろ」と反論されるだけじゃろう。 それができなければ、ワシらがイチャモンをつけていることになる。
172 168 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_272 (-玄武の声-)やっこさんに言い逃れの隙を与えぬためには、 どうすればよいものか……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、良い考えはないかのう?
173 169 TEXT_AKTKSA301_04662_Q4_000_000 何と言う?
174 170 TEXT_AKTKSA301_04662_A4_000_001 本物のテンゼンの子孫を演じよう
175 171 TEXT_AKTKSA301_04662_A4_000_002 こちらには四聖獣がいる
176 172 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_274 (-玄武の声-)なるほどのう。 本物の子孫が現れれば、あやつが偽物という証明になるわけじゃな。
177 173 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_275 (-玄武の声-)ほっほっほ、そういうことか。 ワシらの存在こそがテンゼンの存在を証明する大きな要素。
178 174 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_276 (-玄武の声-)だとすれば…… ワシらを連れたおぬしがテンゼンの子孫を演じればいい! 本物の子孫が現れれば、嘘を認めざるをえんからのう!
179 175 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_277 ならば、あれも必要になるだろう。
180 176 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_278 ソロバン、ついてこい。 醴泉神社に戻るぞ。
181 177 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_279 では、僕たちは偽物の行方を追うことにしよう。 先導は、この街に詳しいキミに頼みたい。 準備ができたら、朱雀に声をかけてくれ。
182 178 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_300 テンゼンの子孫を騙るあの男を追いかけるぞ。 準備ができたら、朱雀に声をかけてくれ。
183 179 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_310 まずは、先ほどの買い物客から、 テンゼンの子孫を騙る男の行方を聞いてみましょう。
184 180 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_311 できれば、奴の素性も調べておきたいところだね。 そもそも、なぜテンゼンの子孫を騙る必要があったのか。 その原因がわかれば、穏便に説得できるかもしれない。
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188 184 TEXT_AKTKSA301_04662_Q5_000_000 何をする?
189 185 TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_001 話す
190 186 TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_002 同行状態を解除する
191 187 TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_003 キャンセル
192 188 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_316 たしか、ここクガネにも茶屋があるのでしたね。 時折、センリが団子を持ち帰ってきてくれますので。
193 189 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_317 ……もちろん、 いまはそれどころじゃないことはわかっていますよ。 ただ、私が好きなのは、みたらし団子だと伝えておきますね。
194 190 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_318 こうしてキミと市井を歩いていると、 テンゼンとともに、たくさんの村を渡り歩いたことを思い出すよ。
195 191 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_319 困ったことに、彼は面白そうなことに目がなくてね。 そうして、いつの間にか面倒ごとに巻き込まれてしまうんだ。 おおかた、キミもそのクチだろう?
196 192 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_320 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
197 193 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_321 おや、急用でも思い出しましたか? では、「小金通り」で待っていますから、 できるだけ早く戻ってきてくださいね。
198 194 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_322 どこかへ行くのか? なら「小金通り」で合流するとしよう。 僕は我慢強い方じゃないから、あまり遅くなりすぎないでくれよ。
199 195 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_323 よかった、戻ってきてくれたのですね。 あのヒトのように、永遠の別れになるのではと…… 少しだけ、不安な気持ちになってしまいました。
200 196 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_324 遅いぞ。 また、置いてけぼりにされたのかと思ってしまっただろうが……。
201 197 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_325 おや、私に何か用かい?
202 198 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_326 このクエストを進行させるには、 朱雀と青龍が同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
203 199 TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_327 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
204 200 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_328 まさか、あのテンゼンのご子孫にお目にかかれただけじゃなく、 こんな素敵な御守りまで譲っていただけるなんて!
205 201 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_329 最初は疑わしかったけど、四聖獣様まで連れてるんだから、 本物に間違いないはずだよ!
206 202 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_330 この御守りがあれば、きっとあたしにも良い縁が……
207 203 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_331 あら、あんたもこれがほしいのかい? 残念ながら遅かったね。 さっき、今日で店じまいだと話していたからさ。
208 204 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_332 テンゼンのご子孫という方は、 黄昏橋の方へと向かったようだけど…… もうどこかへ行っちゃったと思うよ。
209 205 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_333 「黄昏橋」とは、あちらに見える赤い橋ですね。 そこにいる者に、偽物がどこに向かったのか尋ねてみましょう。
210 206 TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_340 この御守りがあれば、きっとあたしにも良い縁が……。
211 207 TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_100_350 テンゼンの子孫を名乗る男を見かけなかったかって?
212 208 TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_200_350 怪しい御守りを売りさばいてる男のことだろ? まったく、どう見てもありゃ詐欺だよ。 あの後、どこに行ったかは知らないけどね。
213 209 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_200_350 もう少し、聞きこみを続けてみよう。
214 210 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_350 (-????-)うぺぺ、誰かと思えば<If(PlayerParameter(4))>姉御<Else/>旦那</If>!
215 211 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_100_350 久しぶりも久しぶりっぺな! こんなところで何をしてるっぺか?
216 212 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_351 テンゼンの子孫を名乗る街商…… それはおそらく「イッシュ」のことっぺな。
217 213 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_352 知り合いかい?
218 214 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_353 テンゼンの子孫という肩書きを利用して、 荒稼ぎしてる輩がいるって、商人たちが噂してたっぺよ。
219 215 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_354 オレも一枚噛ませてもらおうとしたけど…… イッシュの背後には、あの悪の醤油屋がいることがわかって、 諦めた経緯があるっぺな。
220 216 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_355 悪の醤油屋とは何者なのです?
221 217 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_356 その名も「カゲヤマ」……! ひんがしの国で起こる悪事のことごとくに顔を出す、 悪を具象化したような男っぺよ。
222 218 TEXT_AKTKSA301_04662_Q3_000_000 何と言う?
223 219 TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_001 テンゼンの子孫を騙る輩は許せない
224 220 TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_002 イッシュはどういう人物?
225 221 TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_003 またカゲヤマか……
226 222 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_358 うぺぺ……オレはその手があったかと感心したっぺな。 ただ、イッシュと言えば、仕事熱心で腕利きの仕立て屋、 なんでカゲヤマと組んだのかは謎っぺよ。
227 223 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_359 イッシュは、仕事熱心で腕利きの仕立て屋っぺよ。 だからこそ、なんでカゲヤマと組んで、 悪事に手を染めたりしたのか、不思議でならないっぺな。
228 224 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_360 さては<If(PlayerParameter(4))>姉御<Else/>旦那</If>、 前にもカゲヤマ絡みの事件に巻き込まれたクチっぺか?
229 225 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_361 それにしてもイッシュと言えば、 仕事熱心で腕利きの仕立て屋っぺよ。 なんでカゲヤマと組んで悪事に手を染めたりなんか……。
230 226 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_362 どうやら何か事情がありそうだね。 なおさら放っておくわけにはいかないな。 イッシュの居場所について心当たりはないかい?
231 227 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_363 ぺっぺっぺ……どこの誰だか知らないけど、 これ以上情報がほしいなら払うもの払ってもらわないと困るっぺな。 さあ、わかったらゼニを寄越すっぺよ!
232 228 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_364 いいでしょう。 では、醴泉神社まで受け取りにきていただけますか? 神出鬼没のフウリを迎えに出しますので。
233 229 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_365 聞いたことない神社だけど、 あやかしが出てくるようなところじゃなければ問題ないっぺよ!
234 230 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_366 心配せずとも、出てこないさ。 …………妖怪はね。
235 231 TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_367 それなら情報を教えるっぺな。 断ったけど、イッシュから船を出すよう頼まれたっぺよ。 カゲヤマと落ち合うため、ベッコウ島に向かいたいみたいっぺな。
236 232 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_368 ギョドウと言いましたね、ありがとうございます。 この礼は必ず。
237 233 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_369 すぐに「ベッコウ島」へと向かいましょう。 白虎とソロバンには、眷属をとおして情報を共有しておきます。
238 234 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_400 どうやら、先回りできたみたいだね。
239 235 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_410 悪事を働くイッシュとカゲヤマは人目を避けるはず。 このあたりで岩陰に隠れて様子を窺いましょう。
240 236 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_450 グフフフフフ…… 今日の売上も上々であったな。 バカども相手の商売は楽で助かるわい。
241 237 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_451 カゲヤマ様、もうこんなことはやめにしませんか。 人々を騙して金を得るなど、本物の四聖獣様がなんと思うか……。
242 238 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_452 今さら何を言うかと思えば。 仕立て屋として職を失ったばかりのお前に、 救いの手を差し伸べてやったのが誰か、忘れたわけではあるまい?
243 239 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_453 ……そのことは感謝しています。 おかげで、家族が路頭に迷わずに済みました。 しかし、これ以上詐欺の片棒を担ぐのは……。
244 240 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_454 片棒どころか、お前こそが主犯! 詐欺を働いた者に仕立てを依頼する者などおらぬわ! 諦めて、これからもテンゼンの子孫を演じ続けるがよい!
245 241 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_455 あのイッシュとかいう仕立て屋…… 無理強いされて、テンゼンの子孫を騙っていたわけか。
246 242 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_456 ならば、どうします?
247 243 TEXT_AKTKSA301_04662_Q1_000_000 何と言う?
248 244 TEXT_AKTKSA301_04662_A1_000_001 助けてあげよう!
249 245 TEXT_AKTKSA301_04662_A1_000_002 カゲヤマを懲らしめよう!
250 246 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_458 何者だ、お前たち! 珍妙な格好をしおってからに!
251 247 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_459 これ以上、テンゼンの名を使って人々を騙すのはおやめなさい! さもなくば、罰が当たりますよ。
252 248 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_460 フン! この者がテンゼンの子孫ではないという証拠があるのかぁ~?
253 249 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_461 (-????-)なら、本物を見せてあげるよぉ~!
254 250 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_462 受けとれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
255 251 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_463 全員揃ったね。 さあ、僕たちの真の姿を見せてやろう!
256 252 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_464 な、な、な……!
257 253 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_465 まさか、あなたがたは……。
258 254 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_466 その燃えさかる刀身……本物の鳳凰丸!?
259 255 TEXT_AKTKSA301_04662_GENBU_000_467 テンゼンの子孫を騙った此度の狼藉…… どう落とし前をつけてくれようかのう?
260 256 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_468 我が神通力で、キミたちの存在を抹消する!
261 257 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_469 せめて、苦しむ間もなく楽にしてあげましょう。 この慈愛の炎で!
262 258 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_470 塵芥と消えるがよい!
263 259 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_471 ひぃぃぃぃぃぃぃ! お助けをぉぉぉぉぉぉぉ!
264 260 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_472 い、今のはいったい……。
265 261 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_473 鳳凰丸といい、四聖獣といい、 もしや、本当にテンゼンの子孫……!?
266 262 TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_474 わ、わ、悪かった! もうお前のご先祖様の名を利用するような真似はしない! だから許してくれぇぇぇぇ!!
267 263 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_490 カゲヤマ様は慌てて逃げてしまいましたが、 私には、皆様が恐ろしい存在のようには思えませんでした。 むしろ、誰かを慈しむ温かい気持ちに触れたような……。
268 264 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_500 鳳凰丸を掲げるあなたの姿は、 あのヒトに負けずとも劣らない、凜々しさを感じました。 やはり、あなた方はよく似ていますね。
269 265 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_505 ちょっと幻影を見せただけで、泡を食って逃げていくとはね。 正体を現すまでもなかったかもしれないな。
270 266 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_510 神出鬼没のフウリが送ってくれたおかげで、 なんとか間に合ったよぉ~。 これで一件落着だねぇ~。
271 267 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_520 先ほどの芝居がかった立ち回り…… 土砂に飲まれそうな里の者たちを逃がすために、 人食い虎を演じたときのことを思い出した。
272 268 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_521 テンゼンと比べると、お前の方が演技力は上のようだな。 無地鼓座とやらの役者になれるんじゃないか?
273 269 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_522 あ、あの! 皆様や、テンゼンの子孫を騙るような真似、 本当に何とお詫び申し上げればよいか……。
274 270 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_523 誰だろうと、ときに過ちを犯すものだ。 ヒトだろうと、瑞獣だろうと、な……。
275 271 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_524 イッシュは腕利きの仕立て屋なんだよねぇ~?
276 272 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_525 え、ええ。 腕利きと言えるかはわかりませんが、 これまで仕立てで飯を食ってきたことは事実です。
277 273 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_526 なら、あのヒトに相談してみるかなぁ~……。
278 274 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_527 ソロバン、考えごとは後にしろ。 この男を安全な場所まで送るぞ。
279 275 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_550 さて、このあたりまで送ればいいだろう。 これにて我らは、醴泉神社に戻るとしよう。
280 276 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_551 キミには、また世話になってしまったな。
281 277 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_552 私たちにとって何より大切なあのヒトの名が、 穢されずに済みました。 感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
282 278 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_553 それで、お前はこれからどうするつもりだ?
283 279 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_554 事情があったとはいえ、 詐欺の片棒を担いでしまったことは事実……。 これより、赤誠組に出頭しようと思います。
284 280 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_555 そして勤めを終えたならば、 どうにか、働き口を探してみようかと……。 被害者への返金も、しなければなりませんしね。
285 281 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_556 そのことについては、オイラに考えがあってねぇ~。 そろそろ、到着するはずだよぉ~。
286 282 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_557 (-????-)お待たせいたしマシタ!
287 283 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_558 ハンコック、ちょうどいいところにぃ~!
288 284 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_559 (-玄武の声-)それに、座敷わらしも。 久しぶりじゃのう。
289 285 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_560 ソロバンさん、四聖獣のみなさん、お久しぶりでっすね! それと、私は座敷わらしではないのでっす!
290 286 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_561 アナタは、仕立て屋のイッシュさんデスネ?
291 287 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_562 ソロバンさんから話は聞きましタ。 奉公先をお探しでしたら、我が東アルデナード商会が出資する、 呉服屋で働いてみませんか?
292 288 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_563 実は、お抱えの職人さんが怪我をしてしまって…… 腕のいい仕立て屋を探していたところなのデ~ス!
293 289 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_564 そ、そんな! 願ってもない申し出でございます! ですが、私はこれより赤誠組に……。
294 290 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_565 すでに赤誠組に対しても根回し済みデ~ス。 すべてはカゲヤマのせいであり、イッシュさんも被害者であると。 取り調べへの協力は必要ですが、捕縛される心配はないでしょう!
295 291 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_566 ハンコック。 キミが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んでくれて、 助かったよ。
296 292 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_567 いえいえ、万事上手くいったようで、何よりデ~ス!
297 293 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_568 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにはのちほど、 私からもお礼の品をお送りしておきますネ! 何をご所望になりマスか?
298 294 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_100_568 ……オォ~! タタルさんの母君のネックレスを修復するための、 材料が必要だと?
299 295 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_200_568 そういうことでしたら、お任せくだサ~イ! のちほど、とっておきの品をご用意しましょう!
300 296 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_569 さて、そろそろクガネに戻るとするのでっす!
301 297 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_570 まったく、四聖獣のみなさんからの依頼だったなら、 私も呼んでくれればよかったのに……!
302 298 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_571 (-玄武の声-)ほっほっほ。 悪かったのう、座敷わら…… いや、タタル。
303 299 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_572 再び世を忍ぶウサギの姿に扮して、 ヒトの街を覗きに行くのも一興だな。
304 300 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_573 それは良い考えだ。 今回はゆっくり見て回れなかったからね。
305 301 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_574 この世界が長く続いていけば、 きっとまた、今回のような機会も訪れるでしょう。 そのときを楽しみにしていますよ。
306 302 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_575 そうでっすね! がんばって長生きするのでっす!
307 303 TEXT_AKTKSA301_04662_Q2_000_000 何と言う?
308 304 TEXT_AKTKSA301_04662_A2_000_001 また会おう!
309 305 TEXT_AKTKSA301_04662_A2_000_002 醴泉神社に遊びに行くよ!
310 306 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_577 フッ。 言ったからには、約束だぞ。
311 307 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_578 ええ、いつでも歓迎します。 ほかの瑞獣たちも、あなた方に会いたがっていますよ。
312 308 TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_580 さて、帰ってソロバンの修行の続きといこうか。
313 309 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_581 急に気が重くなってきたよぉ~。
314 310 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_582 (-玄武の声-)じゃが、職を失って悪事に手を染めてしまったイッシュに、 ハンコックとの縁を結んでやったおぬしの機転、悪くなかったぞい。
315 311 TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_583 ええ。 次代の玄武として素晴らしい振る舞いでした。
316 312 TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_584 まだまだ道は長いが、 私たちが認めた男なのだから、相応しくないわけがない。
317 313 TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_585 ……そんなこと言われたら、 これからも頑張るしかないじゃないかぁ~!
318 314 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_600 先ほどはありがとうございました。 ハンコックさんとタタルさんは、 ウルダハ商館に立ち寄っておられます。
319 315 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_601 イッシュさんがすぐにでも働けるよう、 話をとおしてきまシタ。 ご家族のために、たくさん稼いでくださいネ!
320 316 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_602 何とお礼を言えばいいか……本当に感謝しております。
321 317 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_603 あなたも、重ね重ねありがとうございました。 これに懲りて、今後は悪事に手を染めずに、 真面目に働いて生きていきます。
322 318 TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_604 お世話になったお礼になるかはわかりませんが、 仕立て屋として働いていた頃に作った服を贈らせてください。 手前味噌ですが、クガネで評判の良かった一品です。
323 319 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_605 例の品も、同じ包みに入れておきました。 後ほどご確認くださいネ?
324 320 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_606 何を渡したんでっすか?
325 321 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_607 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 素晴らしい方々と縁を結ぶことができましたから……。 あとは、このチャンスをモノにするだけデ~ス!
326 322 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_608 まさか、四聖獣の皆さんと商売するつもりじゃ…… ハンコックさん、やはり油断ならない人なのでっす……!
327 323 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_609 ともあれ、商談が無事に終わって何よりでっす! ご協力ありがとうございまっした!
328 324 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_610 晴れてビジネスパートナーとなった東アルデナード商会を利用して、 いずれはこのクガネでも、大繁盛商店の名を轟かせてみせまっす!
329 325 TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_611 アッハッハ! これからもウィンウィンの関係でお願いしますネ!
330 326 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_612 さっそくでっすが、東アルデナード商会が出資している、 呉服屋を見学させてもらっても?
331 327 TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_613 それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! オールド・シャーレアンに戻って、 大繁盛商店の「メジナ」さんに報告をお願いしまっす!
332 328 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_650 おかえりなさいませ! ハンコックさんとの取引は上手くいきました?
333 329 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_651 おお! さすがはタタルさんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです!
334 330 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_652 それで……ネックレスの素材は、 イッシュさんから頂いた包みに入っているのですよね? 一度、お渡ししていただいても?
335 331 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_653 おお、これは……。 ひんがしの国らしい、風流な装束ですね!
336 332 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_654 それから、ハンコックさんからいただいたという、 ネックレスの素材はっと……。
337 333 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_655 これは黒蝶真珠……! 紅玉海の珊瑚台に生息する、 クロチョウガイから採れる真珠です。
338 334 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_656 これをネックレスの装飾品として使えば、 サファイアの輝きがより引き立つと思います。
339 335 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_657 ハンコックさんは、素晴らしい物をお持ちですね! 今後も東アルデナード商会とは良い関係を維持していかないと!
340 336 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_658 ともあれ、ネックレスの仕立て直し計画も、 無事に成功して良かったです! ご協力ありがとうございました!
341 337 TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_659 また顧客になってくださる方が見つかったら、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力をお貸しください!
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0,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_00","アゴラの大繁盛商店の新人店員は、呼び込みをしているようだ。"
1,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_01","タタルから無人島の開拓権を譲り受けた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「バルディン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_02","バルディンと話した。モラビー造船廠の「バルディン」と話して「自分の島に行く」と伝えよう。"
3,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_03","船は無事に到着した。無人島の南西の浜辺にいる「タタル」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_04","タタルと話した。無人島の開拓拠点にいる「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_05","タタルから猫型魔法人形のねこみみさんを紹介された。開拓についてわからないことは、ねこみみさんが教えてくれるようだ。ねこみみさんのアドバイスを受けながら、無人島を開拓してみよう。"
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23,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_00","モラビー造船廠のバルディンと話す"
25,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_01","自分の無人島へ向かう"
26,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_02","タタルと話す"
27,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_03","再びタタルと話す"
28,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_05",""
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48,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_001","あれ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
足を止めてくれたってことは、うちの商品に興味がおありで?"
49,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_002","……え、違う?
タタルさんのお知り合い?"
50,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_003","おお、あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでしたか!
タタルさんから話は聞いていますよ!
「もし見つけたら引きとめてほしい」との言付けも……"
51,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_004","ということで、すぐにタタルさんを呼んできますので、
少しだけここでお待ちください!"
52,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_005","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーん!"
53,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_006","お待たせしてすみません!
お店への問い合わせが、なかなか途絶えなくって……!"
54,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_007","ですが、これも嬉しい悲鳴……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
いろいろな方々との繋がりを作ってくださったおかげなのでっす!"
55,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_008","ですが、これも嬉しい悲鳴……
この街に出店したばかりの「大繁盛商店」ですが、
おかげさまで、少しずつ軌道に乗り始めているのでっす!"
56,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_009","それはさておき、
今日は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
プレゼントしたいものがあってお引き止めいたしまっした!"
57,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_010","フッフッフ、聞いて驚くなかれ!
それは……"
58,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_011","「無人島」の開拓権でっす!"
59,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_012","このタタル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
島をひとつ、どどーんとプレゼントしちゃいまっす!"
60,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_013","なんて、これは私のお節介かもしれませんが……
いつもお忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
自由に過ごせる場所をご提供させていただきたいのでっす!"
61,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは顔が広いでっすから、
日々の人付き合いやらで、気疲れすることもあると思いまっして。"
62,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_015","たまには、誰もいない大自然の中で、
何に縛られることもなく、自由気ままな時を過ごす……。
いい気分転換になること請け合いでっす!"
63,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_016","いかがでっすか?
無人島の開拓に挑戦してみませんか?"
64,"TEXT_AKTKUA101_04643_Q1_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_001","待ってました!"
66,"TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_002","無人島ライフを満喫したい!"
67,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_018","そう言っていただけて嬉しいでっす!
無人島の開拓には夢がありまっすからね!"
68,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_019","そうこなくっちゃ!
自由気ままな無人島ライフを満喫してくださいまっせ!"
69,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_020","そうと決まれば、さっそくご案内を!
無人島があるシェルダレー諸島までは船で行きまっすから、
低地ラノシアの「モラビー造船廠」で合流しましょう。"
70,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_021","エーテライト付近にいらっしゃる、
船頭の「バルディン」さんにお声がけくださいまっせ!"
71,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_030","よお、タタルの嬢ちゃんが言っていたのはアンタか。
今度は自分の島に向かうんだってな。"
72,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_031","アンタが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>かい?
タタルの嬢ちゃんから連絡は受けてるぜ。"
73,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_032","嬢ちゃんの方も、間もなく到着するって聞いてるが……
お、来た来た。"
74,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_033","えへへ……
あちらの気候に合わせて、軽装に着替えてきまっした。
南国の島は暖かいでっすからね!"
75,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_034","バルディンさんも、無人島までよろしくお願いしまっす!"
76,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_035","おう、任せときな!
声をかけてくれりゃ、いつでも船を出すぜ。"
77,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_036","……にしても、無人島開拓か。
海賊禁止令が定着してきたおかげか、
このあたりの海域もすっかり平和になったもんだぜ。"
78,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_037","メルウィブ提督が海賊の失業対策として始めたのが、
この「無人島開拓事業」なんだってな。
おかげで、俺もこうして船頭の仕事にありつけたってわけだ。"
79,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_038","……ところで、アンタら無人島の開拓に行くんだろ?
随分と身軽だが、道具や資材は足りてるのか?"
80,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_039","ご心配無用でっす!
道具も資材も、現地で調達しまっすから。"
81,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_040","現地で調達だって?
そりゃまた、どうして?"
82,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_041","実はそれが今回、開拓者として採用された決め手……
「独自の開拓論」ってやつなのでっす!"
83,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_042","へえ、そりゃすごいな。
応援してるぜ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>たち。"
84,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_043","早く島に行きたいでしょうから、
詳細は現地に着いてからご説明いたしまっすね!"
85,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_044","よっしゃ、それじゃあぼちぼち出発するか!"
86,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_045","では、ご支度が済みましたら、バルディンさんに、
「自分の島」へ行きたいとお伝えください。
私は先に船で待っていまっすね!"
87,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
前方をご覧くださいまっせ!"
88,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_061","島の全景がはっきり見えるようになりまっした!
いよいよ、待ちに待った上陸でっすよ!"
89,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_062","船旅おつかれさまでっした!"
90,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_063","いかがでしょうか?
この場所が、気ままで新たな挑戦の舞台……"
91,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけの「無人島」でっす!"
92,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_070","やっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、
この島にご案内できたことが嬉しくて、
私もついつい、気分が上がってしまいまっした!"
93,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_071","実はこの島、今は無人なのでっすが……
かつてはさる海賊団が補給地として使っていたのだとか。
それが、解散に伴って放棄されたようで……。"
94,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_072","そうして、平和の兆しが見えてきた今、
メルウィブ提督が、新たな入植政策として、
「無人島開拓」計画を進めていたのでっす。"
95,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_073","その対象である島群のうち、いくつかの無人島の開拓者を、
一般に募集していたことが今回の契機でっした!"
96,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_074","ぱぱっと企画書を作って応募してみたところ……
「現地調達」をベースにした独自の開拓論が採用されて、
島の開拓権が手に入ったのでっす!"
97,"TEXT_AKTKUA101_04643_Q2_000_000","何と言う?"
98,"TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_001","タタルも手伝ってくれるの?"
99,"TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_002","さすがに人手が足りないのでは……"
100,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_076","もちろん、手伝うのはやぶさかでないのでっすが……
私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした!"
101,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_077","その点もご心配無用なのでっす。
私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした!"
102,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_078","彼らはすでに島へ「運び込まれて」いますので、
さっそくご紹介させていただきまっすね。"
103,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_079","出迎えにきてくれるはずでっすが……
ひとまず「拠点」がある方に向かってみましょう!"
104,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_085","開拓のことなら、お任せくださいニャー!"
105,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_090","いました、いました!
この子が先ほどお話しした「助っ人」の筆頭……
猫型魔法人形、「ねこみみさん」でっす!"
106,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、初めまして!
無人島開拓について、私がいろいろとアドバイスしますニャー。"
107,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_092","この子以外にも、建築や開拓の際の労働力として、
様々なタイプの魔法人形をご用意させていただきまっした。"
108,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_093","これらはシャーレアン魔法大学の、とある教授から、
無償で提供していただいたものなのでっすよ。"
109,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_094","というのも、シャーレアンによる星外脱出が計画されていた頃、
異なる星に居住環境を構築するための労働力として、
ひそかに大量の魔法人形が開発されていたそうなのでっす。"
110,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_095","終末が退けられたことで、
それらが不要となったという噂を小耳に挟みまっして……"
111,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_096","処分に困っていた開発元の教授に直接交渉して、
開拓データの提供を条件に、無償で譲っていただいたのでっす!"
112,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_097","「現地調達」のご協力については、
ご不便をおかけしてしまいまっすが……"
113,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_098","実は、メルウィブ提督が目指しているのは、
より多くの人が参加可能な、開拓計画を練ることなのでっす。"
114,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_099","当然ながら、お金をかけて資材や道具を運び込めば、
それだけ楽に開拓は進むと思うのでっす。
でもそれは、一部の資本力のある人に限られてしまう。"
115,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_100","たとえ資金に余裕がない人でも、
自然の恵みを活かして、知恵と工夫で開拓していく……"
116,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_101","それが実現可能だと証明できれば、
無人島は多くの人にとっての「希望の島」になると思うのでっす!"
117,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_102","シャーレアン仕込みの開拓知識ですから、
安心して頼ってくださいニャー!"
118,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_103","さて、専門的なアドバイスはねこみみさんにお任せして……
私はこれで失礼させていただきまっすね。
次に遊びにくるときが楽しみでっす!"
119,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_104","これで正真正銘この島は……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけの、
「無人島」ということになりまっすから!"
120,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_105","自由に開拓して、自由に散策して、
気ままなスローライフを送ってくださいまっせ!"
121,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_106","まずは開拓の基礎をお伝えしますので、
良きタイミングで、私にお声がけくださいニャー!"
122,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_150","あなたのパーティメンバー、
フリーカンパニーメンバー、フレンドが島を所持している場合、
モラビー造船廠の「バルディン」から遊びに行くことができます。"
123,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_151","ただし、島に誰もいない場合や、15名以上が入場している場合、
島主が入場禁止にしている場合は、その島に入ることはできません。"
124,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_100_151","また、その島主のホームワールド以外からは、
知り合いの島へ入島することはできません。"
125,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_152","自分の島へあなたのパーティメンバー、
フリーカンパニーメンバー、フレンドを招待する場合は、
一定以上開拓をする必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_00 アゴラの大繁盛商店の新人店員は、呼び込みをしているようだ。
5 1 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_01 タタルから無人島の開拓権を譲り受けた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「バルディン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_02 バルディンと話した。モラビー造船廠の「バルディン」と話して「自分の島に行く」と伝えよう。
7 3 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_03 船は無事に到着した。無人島の南西の浜辺にいる「タタル」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_04 タタルと話した。無人島の開拓拠点にいる「タタル」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_05 タタルから猫型魔法人形のねこみみさんを紹介された。開拓についてわからないことは、ねこみみさんが教えてくれるようだ。ねこみみさんのアドバイスを受けながら、無人島を開拓してみよう。
10 6 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_00 モラビー造船廠のバルディンと話す
29 25 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_01 自分の無人島へ向かう
30 26 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_02 タタルと話す
31 27 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_03 再びタタルと話す
32 28 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_001 あれ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! 足を止めてくれたってことは、うちの商品に興味がおありで?
53 49 TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_002 ……え、違う? タタルさんのお知り合い?
54 50 TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_003 おお、あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでしたか! タタルさんから話は聞いていますよ! 「もし見つけたら引きとめてほしい」との言付けも……
55 51 TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_004 ということで、すぐにタタルさんを呼んできますので、 少しだけここでお待ちください!
56 52 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_005 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーん!
57 53 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_006 お待たせしてすみません! お店への問い合わせが、なかなか途絶えなくって……!
58 54 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_007 ですが、これも嬉しい悲鳴…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 いろいろな方々との繋がりを作ってくださったおかげなのでっす!
59 55 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_008 ですが、これも嬉しい悲鳴…… この街に出店したばかりの「大繁盛商店」ですが、 おかげさまで、少しずつ軌道に乗り始めているのでっす!
60 56 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_009 それはさておき、 今日は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 プレゼントしたいものがあってお引き止めいたしまっした!
61 57 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_010 フッフッフ、聞いて驚くなかれ! それは……
62 58 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_011 「無人島」の開拓権でっす!
63 59 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_012 このタタル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 島をひとつ、どどーんとプレゼントしちゃいまっす!
64 60 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_013 なんて、これは私のお節介かもしれませんが…… いつもお忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 自由に過ごせる場所をご提供させていただきたいのでっす!
65 61 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは顔が広いでっすから、 日々の人付き合いやらで、気疲れすることもあると思いまっして。
66 62 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_015 たまには、誰もいない大自然の中で、 何に縛られることもなく、自由気ままな時を過ごす……。 いい気分転換になること請け合いでっす!
67 63 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_016 いかがでっすか? 無人島の開拓に挑戦してみませんか?
68 64 TEXT_AKTKUA101_04643_Q1_000_000 何と言う?
69 65 TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_001 待ってました!
70 66 TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_002 無人島ライフを満喫したい!
71 67 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_018 そう言っていただけて嬉しいでっす! 無人島の開拓には夢がありまっすからね!
72 68 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_019 そうこなくっちゃ! 自由気ままな無人島ライフを満喫してくださいまっせ!
73 69 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_020 そうと決まれば、さっそくご案内を! 無人島があるシェルダレー諸島までは船で行きまっすから、 低地ラノシアの「モラビー造船廠」で合流しましょう。
74 70 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_021 エーテライト付近にいらっしゃる、 船頭の「バルディン」さんにお声がけくださいまっせ!
75 71 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_030 よお、タタルの嬢ちゃんが言っていたのはアンタか。 今度は自分の島に向かうんだってな。
76 72 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_031 アンタが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>かい? タタルの嬢ちゃんから連絡は受けてるぜ。
77 73 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_032 嬢ちゃんの方も、間もなく到着するって聞いてるが…… お、来た来た。
78 74 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_033 えへへ…… あちらの気候に合わせて、軽装に着替えてきまっした。 南国の島は暖かいでっすからね!
79 75 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_034 バルディンさんも、無人島までよろしくお願いしまっす!
80 76 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_035 おう、任せときな! 声をかけてくれりゃ、いつでも船を出すぜ。
81 77 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_036 ……にしても、無人島開拓か。 海賊禁止令が定着してきたおかげか、 このあたりの海域もすっかり平和になったもんだぜ。
82 78 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_037 メルウィブ提督が海賊の失業対策として始めたのが、 この「無人島開拓事業」なんだってな。 おかげで、俺もこうして船頭の仕事にありつけたってわけだ。
83 79 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_038 ……ところで、アンタら無人島の開拓に行くんだろ? 随分と身軽だが、道具や資材は足りてるのか?
84 80 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_039 ご心配無用でっす! 道具も資材も、現地で調達しまっすから。
85 81 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_040 現地で調達だって? そりゃまた、どうして?
86 82 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_041 実はそれが今回、開拓者として採用された決め手…… 「独自の開拓論」ってやつなのでっす!
87 83 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_042 へえ、そりゃすごいな。 応援してるぜ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>たち。
88 84 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_043 早く島に行きたいでしょうから、 詳細は現地に着いてからご説明いたしまっすね!
89 85 TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_044 よっしゃ、それじゃあぼちぼち出発するか!
90 86 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_045 では、ご支度が済みましたら、バルディンさんに、 「自分の島」へ行きたいとお伝えください。 私は先に船で待っていまっすね!
91 87 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 前方をご覧くださいまっせ!
92 88 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_061 島の全景がはっきり見えるようになりまっした! いよいよ、待ちに待った上陸でっすよ!
93 89 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_062 船旅おつかれさまでっした!
94 90 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_063 いかがでしょうか? この場所が、気ままで新たな挑戦の舞台……
95 91 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけの「無人島」でっす!
96 92 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_070 やっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、 この島にご案内できたことが嬉しくて、 私もついつい、気分が上がってしまいまっした!
97 93 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_071 実はこの島、今は無人なのでっすが…… かつてはさる海賊団が補給地として使っていたのだとか。 それが、解散に伴って放棄されたようで……。
98 94 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_072 そうして、平和の兆しが見えてきた今、 メルウィブ提督が、新たな入植政策として、 「無人島開拓」計画を進めていたのでっす。
99 95 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_073 その対象である島群のうち、いくつかの無人島の開拓者を、 一般に募集していたことが今回の契機でっした!
100 96 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_074 ぱぱっと企画書を作って応募してみたところ…… 「現地調達」をベースにした独自の開拓論が採用されて、 島の開拓権が手に入ったのでっす!
101 97 TEXT_AKTKUA101_04643_Q2_000_000 何と言う?
102 98 TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_001 タタルも手伝ってくれるの?
103 99 TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_002 さすがに人手が足りないのでは……
104 100 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_076 もちろん、手伝うのはやぶさかでないのでっすが…… 私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした!
105 101 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_077 その点もご心配無用なのでっす。 私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした!
106 102 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_078 彼らはすでに島へ「運び込まれて」いますので、 さっそくご紹介させていただきまっすね。
107 103 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_079 出迎えにきてくれるはずでっすが…… ひとまず「拠点」がある方に向かってみましょう!
108 104 TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_085 開拓のことなら、お任せくださいニャー!
109 105 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_090 いました、いました! この子が先ほどお話しした「助っ人」の筆頭…… 猫型魔法人形、「ねこみみさん」でっす!
110 106 TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、初めまして! 無人島開拓について、私がいろいろとアドバイスしますニャー。
111 107 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_092 この子以外にも、建築や開拓の際の労働力として、 様々なタイプの魔法人形をご用意させていただきまっした。
112 108 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_093 これらはシャーレアン魔法大学の、とある教授から、 無償で提供していただいたものなのでっすよ。
113 109 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_094 というのも、シャーレアンによる星外脱出が計画されていた頃、 異なる星に居住環境を構築するための労働力として、 ひそかに大量の魔法人形が開発されていたそうなのでっす。
114 110 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_095 終末が退けられたことで、 それらが不要となったという噂を小耳に挟みまっして……
115 111 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_096 処分に困っていた開発元の教授に直接交渉して、 開拓データの提供を条件に、無償で譲っていただいたのでっす!
116 112 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_097 「現地調達」のご協力については、 ご不便をおかけしてしまいまっすが……
117 113 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_098 実は、メルウィブ提督が目指しているのは、 より多くの人が参加可能な、開拓計画を練ることなのでっす。
118 114 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_099 当然ながら、お金をかけて資材や道具を運び込めば、 それだけ楽に開拓は進むと思うのでっす。 でもそれは、一部の資本力のある人に限られてしまう。
119 115 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_100 たとえ資金に余裕がない人でも、 自然の恵みを活かして、知恵と工夫で開拓していく……
120 116 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_101 それが実現可能だと証明できれば、 無人島は多くの人にとっての「希望の島」になると思うのでっす!
121 117 TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_102 シャーレアン仕込みの開拓知識ですから、 安心して頼ってくださいニャー!
122 118 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_103 さて、専門的なアドバイスはねこみみさんにお任せして…… 私はこれで失礼させていただきまっすね。 次に遊びにくるときが楽しみでっす!
123 119 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_104 これで正真正銘この島は…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけの、 「無人島」ということになりまっすから!
124 120 TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_105 自由に開拓して、自由に散策して、 気ままなスローライフを送ってくださいまっせ!
125 121 TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_106 まずは開拓の基礎をお伝えしますので、 良きタイミングで、私にお声がけくださいニャー!
126 122 TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_150 あなたのパーティメンバー、 フリーカンパニーメンバー、フレンドが島を所持している場合、 モラビー造船廠の「バルディン」から遊びに行くことができます。
127 123 TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_151 ただし、島に誰もいない場合や、15名以上が入場している場合、 島主が入場禁止にしている場合は、その島に入ることはできません。
128 124 TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_100_151 また、その島主のホームワールド以外からは、 知り合いの島へ入島することはできません。
129 125 TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_152 自分の島へあなたのパーティメンバー、 フリーカンパニーメンバー、フレンドを招待する場合は、 一定以上開拓をする必要があります。
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1,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_01","バルディンから、無人島についての話を聞いた。知り合いの島に行きたいときは、バルディンに船を出してもらおう。"
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48,"TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_001","よお、アンタも「無人島」に行きたいのか?"
49,"TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_002","おっと……こりゃ失礼。
てっきり、無人島開拓の噂を聞いて来たのかと思ったぜ。"
50,"TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_003","このバイルブランド島から南東に船で進むと、
シェルダレー諸島っていう島々があるんだ。
そのうち、いくつかの島を冒険者たちが開拓中なのさ。"
51,"TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_004","とは言え、誰もが開拓者になれるってわけでもなくてな。
今はまだ一部の島で、試験的に開拓が進められているだけらしい。"
52,"TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_005","もしアンタも、知り合いの島に行きたいなら声をかけてくれ。
船頭の俺が安全に連れていってやるからよ!"
53,"TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_100_010","あなたのパーティメンバー、
フリーカンパニーメンバー、フレンドが島を所持している場合、
遊びに行くことができます。"
54,"TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_100_011","ただし、島に誰もいない場合や、15名以上が入場している場合、
島主が入場禁止にしている場合は、その島に入ることはできません。"
55,"TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_100_012","また、その島主のホームワールド以外からは、
知り合いの島へ入島することはできません。"
56,"TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_000_010","自分の島の無人島開拓を開放するには、
クエスト「暁月のフィナーレ」をコンプリートし、
クエスト「出航! いざ、無人島へ!」を進める必要があります。"
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5 1 TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_01 バルディンから、無人島についての話を聞いた。知り合いの島に行きたいときは、バルディンに船を出してもらおう。
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52 48 TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_001 よお、アンタも「無人島」に行きたいのか?
53 49 TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_002 おっと……こりゃ失礼。 てっきり、無人島開拓の噂を聞いて来たのかと思ったぜ。
54 50 TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_003 このバイルブランド島から南東に船で進むと、 シェルダレー諸島っていう島々があるんだ。 そのうち、いくつかの島を冒険者たちが開拓中なのさ。
55 51 TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_004 とは言え、誰もが開拓者になれるってわけでもなくてな。 今はまだ一部の島で、試験的に開拓が進められているだけらしい。
56 52 TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_005 もしアンタも、知り合いの島に行きたいなら声をかけてくれ。 船頭の俺が安全に連れていってやるからよ!
57 53 TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_100_010 あなたのパーティメンバー、 フリーカンパニーメンバー、フレンドが島を所持している場合、 遊びに行くことができます。
58 54 TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_100_011 ただし、島に誰もいない場合や、15名以上が入場している場合、 島主が入場禁止にしている場合は、その島に入ることはできません。
59 55 TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_100_012 また、その島主のホームワールド以外からは、 知り合いの島へ入島することはできません。
60 56 TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_000_010 自分の島の無人島開拓を開放するには、 クエスト「暁月のフィナーレ」をコンプリートし、 クエスト「出航! いざ、無人島へ!」を進める必要があります。
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0,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_00","開拓拠点のれんらくくんは、伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_01","れんらくくんと話した。無人島の南西の浜辺に向かい、「<Sheet(EObj,2013035,0)/>」でタタルを待とう。"
2,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_02","タタルと共に、エインザル大甲将とヒルフィルが冒険者の島にやってきた。無人島の噂は海賊たちにも広まっていきそうだ。引き続き、島の開拓を続けてみよう。"
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24,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_00","<Sheet(EObj,2013035,0)/>で待機"
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48,"TEXT_AKTKUA201_04645_OPERATORMAMMET_000_001","ご連絡、ご連絡!
「タタル」から連絡がありました。"
49,"TEXT_AKTKUA201_04645_OPERATORMAMMET_000_002","開拓の様子を見るため島に向かっている、とのこと!
南西の浜辺で待っていれば、落ち合えるでしょう!"
50,"TEXT_AKTKUA201_04645_OPERATORMAMMET_000_005","「タタル」が間もなく島に到着する、とのこと!
南西の浜辺で待っていれば、落ち合えるでしょう!"
51,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
開拓の調子はいかがでっすか?"
52,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_011","ねこみみさんから、
ある程度の進捗報告は入っていまっすが……"
53,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_012","「開拓工房」や「グラナリーオフィス」を建てたとか!
現地の素材を使って交易を始めるなんて、
とっても素晴らしい試みなのでっす!"
54,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_013","今回は、こちらのおふたりもお連れいたしまっした!
視察も兼ねて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの島を、
是非ひと目見たかったそうでっす。"
55,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014","(-見覚えのあるルガディン族-)おう、お前が無人島の開拓をしてるって、提督から聞いてな。
ヒルフィルの野郎を連れて遊びにきたぜ!"
56,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015","(-見覚えのあるルガディン族-)ん? ああ、遊びにきたって言っても、
お前だけの聖域に長居するつもりはねぇから安心してくれ。
挨拶が済んだら別の島に行くつもりさ。"
57,"TEXT_AKTKUA201_04645_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_AKTKUA201_04645_A1_000_001","……どちら様?"
59,"TEXT_AKTKUA201_04645_A1_000_002","もしかして、エインザル?"
60,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_017","はっはっはっ、いつもの制服じゃないから無理もないか。
俺だ俺、黒渦団のエインザルだ。"
61,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018","もしかしなくても、黒渦団のエインザルだ。
いつもの制服じゃねぇってのに、よくわかったな。"
62,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019","提督から、たまには休めと休暇を押し付けられちまってなぁ。
視察も兼ねて無人島に行ってみようと思い立ったついでに、
暇そうな野郎に声をかけてみたってとこだ。"
63,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_020","ああ、ズカズカと船室に入ってきたときは何事かと思ったが……。
海賊の失業対策と聞いちゃ、若いもんのためにも、
この目で見ておきたくてな。"
64,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_021","とはいえ、断罪党を仕切ってきたこの俺が、
まさか、メルウィブの右腕に誘われて航海するたぁ……"
65,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_022","ゴホッ、ゴホッ……"
66,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023","おいおい、大丈夫かよ?"
67,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_024","しかしまあ、お前も海賊の頭を退いたことだ。
余生はこんな離島で、のんびり療養するのもいいんじゃないか?"
68,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_025","ハッ、笑わせるぜ。"
69,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_026","……だが、しみったれた船室でくたばるくらいなら、
最後くらい、<RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>で暮らすのも悪かねぇか。"
70,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_027","そのときは、「大繁盛商店」にお声がけくださいまっせ!
開拓データと引き換えに、交易品の卸し先など、
お役立ち情報をご提供いたしまっすよ!"
71,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_028","フッ……それなら、ときどきは断罪党の若いもんも連れてきて、
浜辺で派手な宴をやるのもいいな。"
72,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029","なんだ、すっかりその気じゃねぇか。
そのときは俺も呼んでくれよ!"
73,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も行くだろ?"
74,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_031","ハッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はともかく、
黒渦団の軍令部総長殿なんて、肩書きの男は御免だぜ。
ひとりの「海賊」として来るつもりなら構わんがな。"
75,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_032","改めて、突然の訪問で申し訳なかった。"
76,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_033","しかし、お前の島をひと目見て、
メルウィブ提督の新たな一歩は正しかったんだってわかった。
それだけで、俺にとっちゃ有意義なひと時だった。"
77,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_034","私も、ざっと島を見学させてもらったら、
勉強のためにも、ほかの島を見にいこうと思っていまっす。"
78,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_035","……この無人島が少しでも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの癒やしの場になったなら、
私もとっても嬉しいのでっす!"
79,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_036","そうだそうだ、危うく忘れるとこだったぜ。
ちょっとした手土産を持ってきたんだ。"
80,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_037","本当はメルウィブ提督も来たがっていたんだがな……
政務を外れられないってんで、代わりに差し入れを預かってきた。
提督直々に見繕ったそうだ、良ければもらってくれ。"
81,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_038","それでは、引き続き無人島ライフをお楽しみくださいまっせ!
またしばらくしたら、様子を見に来させてくださいでっす!"
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4 0 TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_00 開拓拠点のれんらくくんは、伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_01 れんらくくんと話した。無人島の南西の浜辺に向かい、「<Sheet(EObj,2013035,0)/>」でタタルを待とう。
6 2 TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_02 タタルと共に、エインザル大甲将とヒルフィルが冒険者の島にやってきた。無人島の噂は海賊たちにも広まっていきそうだ。引き続き、島の開拓を続けてみよう。
7 3 TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_03
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28 24 TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_00 <Sheet(EObj,2013035,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_03
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50 46 TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKUA201_04645_OPERATORMAMMET_000_001 ご連絡、ご連絡! 「タタル」から連絡がありました。
53 49 TEXT_AKTKUA201_04645_OPERATORMAMMET_000_002 開拓の様子を見るため島に向かっている、とのこと! 南西の浜辺で待っていれば、落ち合えるでしょう!
54 50 TEXT_AKTKUA201_04645_OPERATORMAMMET_000_005 「タタル」が間もなく島に到着する、とのこと! 南西の浜辺で待っていれば、落ち合えるでしょう!
55 51 TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 開拓の調子はいかがでっすか?
56 52 TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_011 ねこみみさんから、 ある程度の進捗報告は入っていまっすが……
57 53 TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_012 「開拓工房」や「グラナリーオフィス」を建てたとか! 現地の素材を使って交易を始めるなんて、 とっても素晴らしい試みなのでっす!
58 54 TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_013 今回は、こちらのおふたりもお連れいたしまっした! 視察も兼ねて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの島を、 是非ひと目見たかったそうでっす。
59 55 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014 (-見覚えのあるルガディン族-)おう、お前が無人島の開拓をしてるって、提督から聞いてな。 ヒルフィルの野郎を連れて遊びにきたぜ!
60 56 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015 (-見覚えのあるルガディン族-)ん? ああ、遊びにきたって言っても、 お前だけの聖域に長居するつもりはねぇから安心してくれ。 挨拶が済んだら別の島に行くつもりさ。
61 57 TEXT_AKTKUA201_04645_Q1_000_000 何と言う?
62 58 TEXT_AKTKUA201_04645_A1_000_001 ……どちら様?
63 59 TEXT_AKTKUA201_04645_A1_000_002 もしかして、エインザル?
64 60 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_017 はっはっはっ、いつもの制服じゃないから無理もないか。 俺だ俺、黒渦団のエインザルだ。
65 61 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018 もしかしなくても、黒渦団のエインザルだ。 いつもの制服じゃねぇってのに、よくわかったな。
66 62 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019 提督から、たまには休めと休暇を押し付けられちまってなぁ。 視察も兼ねて無人島に行ってみようと思い立ったついでに、 暇そうな野郎に声をかけてみたってとこだ。
67 63 TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_020 ああ、ズカズカと船室に入ってきたときは何事かと思ったが……。 海賊の失業対策と聞いちゃ、若いもんのためにも、 この目で見ておきたくてな。
68 64 TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_021 とはいえ、断罪党を仕切ってきたこの俺が、 まさか、メルウィブの右腕に誘われて航海するたぁ……
69 65 TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_022 ゴホッ、ゴホッ……
70 66 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023 おいおい、大丈夫かよ?
71 67 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_024 しかしまあ、お前も海賊の頭を退いたことだ。 余生はこんな離島で、のんびり療養するのもいいんじゃないか?
72 68 TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_025 ハッ、笑わせるぜ。
73 69 TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_026 ……だが、しみったれた船室でくたばるくらいなら、 最後くらい、<RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>で暮らすのも悪かねぇか。
74 70 TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_027 そのときは、「大繁盛商店」にお声がけくださいまっせ! 開拓データと引き換えに、交易品の卸し先など、 お役立ち情報をご提供いたしまっすよ!
75 71 TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_028 フッ……それなら、ときどきは断罪党の若いもんも連れてきて、 浜辺で派手な宴をやるのもいいな。
76 72 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029 なんだ、すっかりその気じゃねぇか。 そのときは俺も呼んでくれよ!
77 73 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も行くだろ?
78 74 TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_031 ハッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はともかく、 黒渦団の軍令部総長殿なんて、肩書きの男は御免だぜ。 ひとりの「海賊」として来るつもりなら構わんがな。
79 75 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_032 改めて、突然の訪問で申し訳なかった。
80 76 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_033 しかし、お前の島をひと目見て、 メルウィブ提督の新たな一歩は正しかったんだってわかった。 それだけで、俺にとっちゃ有意義なひと時だった。
81 77 TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_034 私も、ざっと島を見学させてもらったら、 勉強のためにも、ほかの島を見にいこうと思っていまっす。
82 78 TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_035 ……この無人島が少しでも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの癒やしの場になったなら、 私もとっても嬉しいのでっす!
83 79 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_036 そうだそうだ、危うく忘れるとこだったぜ。 ちょっとした手土産を持ってきたんだ。
84 80 TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_037 本当はメルウィブ提督も来たがっていたんだがな…… 政務を外れられないってんで、代わりに差し入れを預かってきた。 提督直々に見繕ったそうだ、良ければもらってくれ。
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48,"TEXT_AKTKVA001_04651_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、現在のクラス・ジョブが、
リミテッドジョブを除く、レベル90以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
49,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_001","おや……?
もしやあなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでは?"
50,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_002","ああ、やっぱりそうでしたか……!"
51,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_003","僕、<RubyCharaters>FF0AE7A880E8A6AFE69CACFF10E3818DE38193E38186E381BCE38293</RubyCharaters>の収集を専門にしている、
グリーナーのオスモンと申します。"
52,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_004","お会いできて、とても嬉しいです!
あなたから、お話を聞いてみたいと思っていました!"
53,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_005","というのも、今の仕事は読書趣味が高じて始めたのですが、
ここ最近は、刺激的な作品と出会うことが減っておりまして……。"
54,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_006","それで、好みの本が見つからないのなら、
いっそ自分で書けばいいのでは、と思い至ったのです!
ないのなら、自給自足するしかありませんからね……!!"
55,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_007","ですので、よければ!
ほんの少しでもかまいません!
あなたの冒険話を、本の参考に聞かせてください!!"
56,"TEXT_AKTKVA001_04651_Q1_100_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_001","それじゃあ、駆け出しのころの話を"
58,"TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_002","自分が見た竜詩戦争について"
59,"TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_003","アラミゴやドマの解放運動に手を貸したとき……"
60,"TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_004","実は、異世界や過去にも旅をしたことがある"
61,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_010","(-????-)たっだいま~……って、
オスモンくんてば、どうしちゃったの!?
なんか、すっごい喋ってるじゃない、しかも楽しそうだし!"
62,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_011","シャロー・ムアー……
せっかく盛り上がっていたのに、もう戻ってきたのですか。"
63,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_012","なによ~う、そんな邪険にしなくたっていいじゃないのよ~!
トリザサンくんと探してた人がさ~っぱり見つからなくて、
しょんぼり戻ってきたっていうのに……"
64,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_013","い、いた~~っ!!"
65,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、はじめまして!
グリーナーのシャロー・ムアーよ。
あなたのことを探してたの、会えてよかった~!"
66,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_015","私、あなたに新しいお仕事を紹介したかったの!
ちょ~っと長くなっちゃうかもだけど、
順を追って説明させてね。"
67,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_100_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも知ってのとおり、
シャーレアンは、長いこと重大な使命を抱えてきたでしょ?
私たち、その件ですっごくお仕事が忙しかったの!"
68,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_017","苦労して目的の品を手に入れて、
ようやく帰ってきたと思ったら、次の依頼が待ち構えている……。
まさに仕事漬けの日々でしたね。"
69,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_100_018","そんな毎日からや~っと解放されたのはいいんだけど、
今度はグリーナー向けのお仕事が急激に減少……。
すっかり暇になっちゃったの。"
70,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_100_019","そこで、グリーナーズ・ギルドシップは、
国外の依頼も受けられるよう、冒険者ギルドとの業務提携を決定!
新しく「変則依頼」っていう制度を始めたのよ!"
71,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_020","それで、こっちにまわってくるお仕事は、
グリーナー向けのものがほとんどなんだけど~……。"
72,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_021","あなたご指名の案件が冒険者ギルドに入ってきてるみたいで、
それも変則依頼として、私たちが取り次ぐことになったの!
ここには冒険者ギルドがないから、代理窓口って感じ。"
73,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_022","でも、急ぎの案件じゃないみたいだから、
今なら時間あるかも~ってときに、声をかけて!
詳しいことは、そのとき話すわ!"
74,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_023","あと~、変則依頼をこなしてくれた人を対象に、
トリザサンくんが特別販売もするから、そっちも期待しててね!"
75,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_024","あの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
シャロー・ムアーの乱入でお礼を言いそびれていましたが、
冒険のお話を聞かせてくださって、ありがとうございました!"
76,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_100_024","また機会があれば、ぜひ……。
変則依頼のお土産話も、お待ちしています!"
77,"TEXT_AKTKVA001_04651_SYSTEM_100_025","冒険者ギルドとグリーナーズ・ギルドシップの提携により、
「変則依頼」を受けられるようになりました。
ペリスタイルの「シャロー・ムアー」から受注できます。"
78,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_016","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_018","(★未使用/削除予定★)"
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51 47 TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKVA001_04651_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、現在のクラス・ジョブが、 リミテッドジョブを除く、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
53 49 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_001 おや……? もしやあなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでは?
54 50 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_002 ああ、やっぱりそうでしたか……!
55 51 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_003 僕、<RubyCharaters>FF0AE7A880E8A6AFE69CACFF10E3818DE38193E38186E381BCE38293</RubyCharaters>の収集を専門にしている、 グリーナーのオスモンと申します。
56 52 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_004 お会いできて、とても嬉しいです! あなたから、お話を聞いてみたいと思っていました!
57 53 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_005 というのも、今の仕事は読書趣味が高じて始めたのですが、 ここ最近は、刺激的な作品と出会うことが減っておりまして……。
58 54 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_006 それで、好みの本が見つからないのなら、 いっそ自分で書けばいいのでは、と思い至ったのです! ないのなら、自給自足するしかありませんからね……!!
59 55 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_007 ですので、よければ! ほんの少しでもかまいません! あなたの冒険話を、本の参考に聞かせてください!!
60 56 TEXT_AKTKVA001_04651_Q1_100_000 何と言う?
61 57 TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_001 それじゃあ、駆け出しのころの話を
62 58 TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_002 自分が見た竜詩戦争について
63 59 TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_003 アラミゴやドマの解放運動に手を貸したとき……
64 60 TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_004 実は、異世界や過去にも旅をしたことがある
65 61 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_010 (-????-)たっだいま~……って、 オスモンくんてば、どうしちゃったの!? なんか、すっごい喋ってるじゃない、しかも楽しそうだし!
66 62 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_011 シャロー・ムアー…… せっかく盛り上がっていたのに、もう戻ってきたのですか。
67 63 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_012 なによ~う、そんな邪険にしなくたっていいじゃないのよ~! トリザサンくんと探してた人がさ~っぱり見つからなくて、 しょんぼり戻ってきたっていうのに……
68 64 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_013 い、いた~~っ!!
69 65 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、はじめまして! グリーナーのシャロー・ムアーよ。 あなたのことを探してたの、会えてよかった~!
70 66 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_015 私、あなたに新しいお仕事を紹介したかったの! ちょ~っと長くなっちゃうかもだけど、 順を追って説明させてね。
71 67 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_100_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも知ってのとおり、 シャーレアンは、長いこと重大な使命を抱えてきたでしょ? 私たち、その件ですっごくお仕事が忙しかったの!
72 68 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_017 苦労して目的の品を手に入れて、 ようやく帰ってきたと思ったら、次の依頼が待ち構えている……。 まさに仕事漬けの日々でしたね。
73 69 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_100_018 そんな毎日からや~っと解放されたのはいいんだけど、 今度はグリーナー向けのお仕事が急激に減少……。 すっかり暇になっちゃったの。
74 70 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_100_019 そこで、グリーナーズ・ギルドシップは、 国外の依頼も受けられるよう、冒険者ギルドとの業務提携を決定! 新しく「変則依頼」っていう制度を始めたのよ!
75 71 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_020 それで、こっちにまわってくるお仕事は、 グリーナー向けのものがほとんどなんだけど~……。
76 72 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_021 あなたご指名の案件が冒険者ギルドに入ってきてるみたいで、 それも変則依頼として、私たちが取り次ぐことになったの! ここには冒険者ギルドがないから、代理窓口って感じ。
77 73 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_022 でも、急ぎの案件じゃないみたいだから、 今なら時間あるかも~ってときに、声をかけて! 詳しいことは、そのとき話すわ!
78 74 TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_023 あと~、変則依頼をこなしてくれた人を対象に、 トリザサンくんが特別販売もするから、そっちも期待しててね!
79 75 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_024 あの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 シャロー・ムアーの乱入でお礼を言いそびれていましたが、 冒険のお話を聞かせてくださって、ありがとうございました!
80 76 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_100_024 また機会があれば、ぜひ……。 変則依頼のお土産話も、お待ちしています!
81 77 TEXT_AKTKVA001_04651_SYSTEM_100_025 冒険者ギルドとグリーナーズ・ギルドシップの提携により、 「変則依頼」を受けられるようになりました。 ペリスタイルの「シャロー・ムアー」から受注できます。
82 78 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_016 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_018 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_00","ペリスタイルのシャロー・ムアーは、冒険者に渡したいものがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_01","シャロー・ムアーと話した。モモディの手紙によると、ナナモの侍女から内密な依頼が来ているという。ウルダハのクイックサンド付近で、依頼主である「ココシュ」を探そう。"
2,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_02","ココシュたちと話した。ナナモは、シラディハ水道で発見された扉の調査に同行してほしいという。中央ザナラーンのシラディハ遺跡前で、「復旧担当の不滅隊員」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_03","復旧担当の不滅隊員と話した。「シラディハ水道」を攻略しよう。
※ヴァリアントダンジョンの専用ウィンドウから攻略に参加できます。
※専用ウィンドウは、復旧担当の不滅隊員と話すか、メインコマンドの「コンテンツ情報」から「特殊ダンジョン探索」を選ぶと確認できます。"
4,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_04","シラディハ水道を攻略した。シラディハ遺跡前で、「復旧担当の不滅隊員」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_05","復旧担当の不滅隊員と話した。最初に待ち合わせた場所で、ココシュと合流することになった。クイックサンド付近で、「ココシュ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_06","ココシュたちと話した。オールド・シャーレアンのペリスタイルで、「シャロー・ムアー」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_07","シャロー・ムアーと話した。シラディハ水道の探検はひとつの結末へと至ったが、いまだ謎は残されている。地下水道の先に何が眠っているのか、ナナモとともに調査を続けるのもいいだろう。"
8,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_00","ウルダハでココシュを探す"
25,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_01","シラディハ遺跡の復旧担当の不滅隊員と話す"
26,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_02","「シラディハ水道」を攻略"
27,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_03","復旧担当の不滅隊員と話す"
28,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_04","ウルダハのココシュと話す"
29,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_05","オールド・シャーレアンのシャロー・ムアーと話す"
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48,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
今、ちょ~っと時間ある?"
49,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_002","あるなら、ちょうどよかった!
モモディさんから、あなた宛てのお手紙を預かってるの。
返事はリンクパールでって頼まれてるから、確認お願い~!"
50,"TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_003","(-モモディからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしている?
突然、手紙を送りつけたりして、ごめんなさいね。
急ぎではないのだけど、あなたに名指しで依頼がきているのよ。"
51,"TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_004","(-モモディからの手紙-)依頼主は、ナナモ陛下付きの侍女さん。
詳しいことは、彼女から直接話したいようだから、
あなたの都合がいいときに、ウルダハへ顔を出してもらえる?"
52,"TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_005","(-モモディからの手紙-)来れそうなら、シャロー・ムアーさんに頼んで私へ連絡して。
すぐ話ができるように、侍女さんへ一報を入れておくから。
それじゃ、待っているわね!"
53,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_006","その様子だと、お仕事の依頼かな?"
54,"TEXT_AKTKVA101_04646_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKVA101_04646_A1_000_001","モモディに、ウルダハへ行くと連絡してほしい"
56,"TEXT_AKTKVA101_04646_A1_000_002","モモディの頼みは断れないなぁ……"
57,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_007","は~い、了解よ!
すぐ連絡するから、ちょっと待っててね。"
58,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_008","あはは!
じゃあ、引き受けてくれるみたいって、
モモディさんへ連絡しちゃうわね~!"
59,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_009","連絡完了~っと!
依頼主の侍女さんとすぐ会えるように、手配しておくって!"
60,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_010","その人、「ココシュ」さんっていう名前で、
桃色の髪に緑色の瞳が特徴の、ララフェル族の女性だそうよ!"
61,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_011","ウルダハに着いたら、クイックサンドの近くで探してみてね。
それじゃあ、いってらっしゃ~い!"
62,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、お待ちしておりました。
私がココシュでございます。"
63,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_016","先にお伝えしておきたいのですが、
実のところ、本当の依頼主は私ではないのです。"
64,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_016","此度の件は、
私の主……ナナモ様たってのご依頼です。"
65,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_017","ひとまず、私からお伝えできることをご説明いたします。
それを聞いたうえで、依頼を受けるかご判断ください。"
66,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_017","さっそくではございますが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
ウルダハの「地下水道」を覚えていらっしゃるでしょうか。"
67,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_018","戦勝祝賀会の折に、皆様が脱出するために使われた、
あの「シラディハ水道」のことです。
お互い、思い出すだけでも気が滅入る話ですね。"
68,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_019","当時、シラディハ水道の一部が崩落する事態となり、
不滅隊を中心に復旧作業を行ってきたのですが……"
69,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_020","その際に、奇妙な力で封じられた「扉」が発見されたのです。"
70,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_021","古めかしく用途も知れぬ扉なのですが、
ナナモ様はたいそう興味を示されておいでで……
ご自身の目で確認するため、現地へ赴きたいと仰るのです。"
71,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_021","しかも、ナナモ様の安全を優先するピピン様たちと一緒では、
気が済むまで調べられないゆえ、おひとりで行きたいと。
そのようなこと、私どもが首を縦に振れるはずもございません。"
72,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_022","そこで、冒険者としての知見が深く、腕の立つあなた様に、
ナナモ様の護衛をお願いしたい……というわけでございます。"
73,"TEXT_AKTKVA101_04646_Q2_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_AKTKVA101_04646_A2_000_001","女王陛下のお願いとあらば!"
75,"TEXT_AKTKVA101_04646_A2_000_002","ちょっと心配だけど、善処します……"
76,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_023","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
さっそく、ナナモ様に報告してまいりますので、
こちらでしばらくお待ちくださいませ。"
77,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_024","待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
きわめて私的な依頼に応じてくれたこと、深く感謝しておる。"
78,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_025","まあ、そなたの冒険心をいくらかは満たせそうな案件ゆえ、
どうか気負わずに、協力してもらえたら嬉しい。"
79,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_030","さて、おおよその話はココシュから聞いておるな?
わらわからは、くだんの「扉」について少し話をさせてほしい。"
80,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_031","報告によると、その扉には花の模様が描かれているそうでな。
不滅隊の調査では、模様の由来や意味を特定できなかったが、
わらわにはひとつだけ、心当たりがある。"
81,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_032","同じ装飾の施された「鍵」を、わらわは持っておるのじゃ。"
82,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_033","今は亡き父上と母上から賜った、最後の贈り物でな。
わらわが大人になったら、その鍵が守る地へと共に行こう、と、
手渡してくださったことを覚えておる。"
83,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_034","かの地で、わらわが何を選び、進んだ先で何を目にするのかを、
父上と母上は楽しみにされているとも仰っていたが……
おふたりは先立たれ、約束を果たす機会は終ぞ訪れなかった。"
84,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_035","こうして、わらわは鍵の用途を知る術を失ったのだが、
同じ模様の描かれた扉が、今になって見つかろうとは……。"
85,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_035","そのような場所、
わらわが赴かずにはいられまい?"
86,"TEXT_AKTKVA101_04646_Q3_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_AKTKVA101_04646_A3_000_001","なんだかワクワクしてきた!"
88,"TEXT_AKTKVA101_04646_A3_000_002","そんな場所に行くのは危険では……"
89,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_037","そうであろう、そうであろう……!
さすがは稀代の冒険者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ!"
90,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_037","ほかでもない、そなたが同行してくれるのは本当に心強い。
パパシャンとピピンには止められそうでな、
何も話しておらぬゆえ、あやつらには頼めなくてのう。"
91,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_038","そなたの言い分は、もっともであろう。
だが、父上と母上が関わっておられる場所ならば、
放っておくわけにはいかぬのじゃ。"
92,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_038","かといって、わらわ自身が調査に赴くと言ったところで、
心配性のパパシャンとピピンが許すはずもなく……。
それゆえ、そなたの協力が不可欠なのじゃ……どうか頼む。"
93,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_039","ただ、ココシュには、
どうしても話を通しておく必要があった。"
94,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_040","彼女は侍女であり、わらわの影武者も務めておるのでな。
その補助をする者も含め、ごく少数にだけ伝えたのだが、
護衛なしでは協力できぬと言われてしまってのう……。"
95,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_041","さながら、共犯にでもなってくれと頼むようですまぬが、
そなたと探検をする、またとない機会でもある!
頼りにしておるぞ。"
96,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_042","では、そなたは中央ザナラーンから現地へ向かってほしい!
シラディハ遺跡におる「復旧担当の不滅隊員」に声をかければ、
中へ通してもらえるよう手配はしておいた。"
97,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_043","知ってのとおり、シラディハ水道は王宮に通じておるゆえ、
誰かが立ち入る際には、安全性を考慮してこちらへ報告が来る。
それにあわせて、わらわも隠し通路から向かうつもりじゃ。"
98,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_044","おたがい準備を整えて、のちほど現地で合流しよう!"
99,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_050","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
ココシュさんから、お話は伺っておりますよ!
なんでも、極秘案件でシラディハ水道に入られたいとか……。"
100,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_051","もしかして、水道が崩落した例の件について、
何か気になることでも……?"
101,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_052","って、失礼いたしました。
立ち入ったことを、お尋ねするべきではありませんよね。"
102,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_053","がれきの撤去は済んでおりますが、
薄暗い場所ですから、どうか足元にはお気をつけください!"
103,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、おつかれさまです!
ご用はお済みでしょうか?"
104,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_056","わかりました!
では、作業員たちは中へ戻ってもらうことにいたします。"
105,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_057","ああ、そうだ!"
106,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_058","「ココシュ」さんから伝言を預かっていまして、
クイックサンドのあたりで合流したいとのことです。
ウルダハへお戻りの際に、立ち寄っていただければと思います!"
107,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
おかえりなさいませ。"
108,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_066","(-ナナモ・ウル・ナモ-)……なんての。
ふふ、わらわはココシュでなく、ナナモじゃ!"
109,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_067","(-ナナモ・ウル・ナモ-)わらわの私室に入ったココシュが、
いつまでも出てこないというのも怪しかろう?"
110,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_068","(-ナナモ・ウル・ナモ-)そなたとは少し話がしたかったからな、
ひとまずココシュのフリをして、部屋を出てきたというわけじゃ。"
111,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_069","(-ナナモ・ウル・ナモ-)それにしても、なかなか大変な探検となったのう。
好奇心の赴くままに現地へと足を運んだわけじゃが、
結果として、思いがけぬ収穫につながったな……。"
112,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_070","(-ナナモ・ウル・ナモ-)父上と母上のことは、遠い思い出と割り切れたつもりだったが、
どうやら、そう思い込んでいただけのようじゃ。"
113,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_071","(-ナナモ・ウル・ナモ-)美しい花が咲き乱れるあの場所で、おふたりの痕跡に触れて……
心の片隅で、今もなお悲しみにくれていた幼き日のわらわと、
ようやく向き合えたように思う。"
114,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_072","(-ナナモ・ウル・ナモ-)表向きでは伏せられてきたことだが、
ウルダハには、かつてアマルジャ族と手を組んだ歴史がある。
あの拠点が設営されたのは、その当時のことであろう。"
115,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_073","(-ナナモ・ウル・ナモ-)父上と母上が見せてくださった、かの地の存在を胸に、
アマルジャ族との融和を、さらに推し進めてゆかねばな……。"
116,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_074","(-ナナモ・ウル・ナモ-)ウルダハは、シラディハという犠牲の上に成り立っておる。
あの王宮の遺構を訪れることで、改めて痛感させられた。"
117,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_075","(-ナナモ・ウル・ナモ-)紡がれゆくは勝者の歴史なれど、
葬り去られたものから目を背けるべきではない……
父上はウルダハの王として、そう仰りたかったのやもしれぬな。"
118,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_076","(-ナナモ・ウル・ナモ-)シラディハ水道の奥地に保管庫が隠されていたこともそうだが、
歴代の王がそれを管理していたとは、まったく驚いたのう。"
119,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_077","(-ナナモ・ウル・ナモ-)本来ならば、王位とともに受け継がれる場所なのやもしれぬが、
先王である父上は「事故」で亡くなられたからな……。
鍵を託し、手紙を遺すのが精一杯だったのであろう。"
120,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_078","(-ナナモ・ウル・ナモ-)それでも、ようやく手紙を受け取ることができた。
おふたりが贈ってくださった想いを心の糧に、
娘として、女王として、邁進せねばな……。"
121,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_079","(-ナナモ・ウル・ナモ-)ひとまず保管庫については、状態の確認と保全から始めるかのう。
そなたと見つけた場所だからな、調べ終えたあかつきには、
「ココシュ」を通じて、報告の場を設けさせてほしい。"
122,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_080","(-ナナモ・ウル・ナモ-)それにしても……
父上と母上は「何を選び進むのか」と仰っていたが、
ほかにも重要な場所があるのかもしれぬな……。"
123,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_081","(-ナナモ・ウル・ナモ-)願わくは、この機会に隅々まで調べつくしてしまいたい。
そなたさえよければ、また時間があるときにでも、
調査へ同行してもらえると嬉しい。"
124,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_082","(-ナナモ・ウル・ナモ-)さて、わらわはそろそろ政務に戻らねばならぬが、
本物のココシュからも、そなたに礼を言いたいようでな。
しばし、ここで待ってやってほしい。"
125,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_083","(-ナナモ・ウル・ナモ-)では……
またな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
126,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_084","お待たせいたしました。
今度こそ、本物のココシュでございます。"
127,"TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_084","お初にお目にかかります、キルフフと申します~。
ココシュさんが「お勤め」の際に、手伝いをしている者です。"
128,"TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_085","私も協力者のひとりとして、
あなた様にお礼を伝えるため、参りました~。"
129,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_085","この度は、ナナモ様に協力してくださって、
本当にありがとうございました。"
130,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_086","ナナモ様に無茶を言われ、どうしたものかと悩みましたが、
お顔を見るに、きっとこれでよかったのでしょう。"
131,"TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_087","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、どうか今後とも、
ナナモ陛下のお力になってくださると嬉しいです~。"
132,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_088","この度の依頼、グリーナーズ・ギルドシップの方が、
あなた様に取り次いでくださったとモモディ様から伺いました。"
133,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_089","オールド・シャーレアンに用事があるときで構いません。
ご協力くださった「シャロー・ムアー」様に、
依頼主が感謝していたとお伝えください。"
134,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_090","ご協力くださった「シャロー・ムアー」様に、
依頼主が感謝していたとお伝えください。"
135,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おっかえり~!
モモディさんからも、お礼の連絡があったわ。"
136,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_096","侍女さんから、感謝の言葉を預かってきてくれたの?
そっかそっか~役に立てたならよかった~!"
137,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_097","あっと、そうそう!
オスモンくんがず~っとソワソワしてるから、
よかったら、ウルダハでの冒険話を聞かせてあげてね!"
138,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_098","ウルダハでのお仕事、おつかれさまでした~!"
139,"TEXT_AKTKVA101_04646_SYSTEM_100_100","メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「特殊ダンジョン探索」内に、
「シラディハ水道 探索記」が追加されました。"
140,"TEXT_AKTKVA101_04646_SYSTEM_100_101","ヴァリアントダンジョン「シラディハ水道」コンプリート時、
踏破したルートに応じて、探索記の項目が追加されていきます。"
141,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_024","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_026","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_027","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_028","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_029","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_087","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_059","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_00 ペリスタイルのシャロー・ムアーは、冒険者に渡したいものがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_01 シャロー・ムアーと話した。モモディの手紙によると、ナナモの侍女から内密な依頼が来ているという。ウルダハのクイックサンド付近で、依頼主である「ココシュ」を探そう。
6 2 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_02 ココシュたちと話した。ナナモは、シラディハ水道で発見された扉の調査に同行してほしいという。中央ザナラーンのシラディハ遺跡前で、「復旧担当の不滅隊員」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_03 復旧担当の不滅隊員と話した。「シラディハ水道」を攻略しよう。 ※ヴァリアントダンジョンの専用ウィンドウから攻略に参加できます。 ※専用ウィンドウは、復旧担当の不滅隊員と話すか、メインコマンドの「コンテンツ情報」から「特殊ダンジョン探索」を選ぶと確認できます。
8 4 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_04 シラディハ水道を攻略した。シラディハ遺跡前で、「復旧担当の不滅隊員」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_05 復旧担当の不滅隊員と話した。最初に待ち合わせた場所で、ココシュと合流することになった。クイックサンド付近で、「ココシュ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_06 ココシュたちと話した。オールド・シャーレアンのペリスタイルで、「シャロー・ムアー」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_07 シャロー・ムアーと話した。シラディハ水道の探検はひとつの結末へと至ったが、いまだ謎は残されている。地下水道の先に何が眠っているのか、ナナモとともに調査を続けるのもいいだろう。
12 8 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_00 ウルダハでココシュを探す
29 25 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_01 シラディハ遺跡の復旧担当の不滅隊員と話す
30 26 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_02 「シラディハ水道」を攻略
31 27 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_03 復旧担当の不滅隊員と話す
32 28 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_04 ウルダハのココシュと話す
33 29 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_05 オールド・シャーレアンのシャロー・ムアーと話す
34 30 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 今、ちょ~っと時間ある?
53 49 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_002 あるなら、ちょうどよかった! モモディさんから、あなた宛てのお手紙を預かってるの。 返事はリンクパールでって頼まれてるから、確認お願い~!
54 50 TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_003 (-モモディからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしている? 突然、手紙を送りつけたりして、ごめんなさいね。 急ぎではないのだけど、あなたに名指しで依頼がきているのよ。
55 51 TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_004 (-モモディからの手紙-)依頼主は、ナナモ陛下付きの侍女さん。 詳しいことは、彼女から直接話したいようだから、 あなたの都合がいいときに、ウルダハへ顔を出してもらえる?
56 52 TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_005 (-モモディからの手紙-)来れそうなら、シャロー・ムアーさんに頼んで私へ連絡して。 すぐ話ができるように、侍女さんへ一報を入れておくから。 それじゃ、待っているわね!
57 53 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_006 その様子だと、お仕事の依頼かな?
58 54 TEXT_AKTKVA101_04646_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKVA101_04646_A1_000_001 モモディに、ウルダハへ行くと連絡してほしい
60 56 TEXT_AKTKVA101_04646_A1_000_002 モモディの頼みは断れないなぁ……
61 57 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_007 は~い、了解よ! すぐ連絡するから、ちょっと待っててね。
62 58 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_008 あはは! じゃあ、引き受けてくれるみたいって、 モモディさんへ連絡しちゃうわね~!
63 59 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_009 連絡完了~っと! 依頼主の侍女さんとすぐ会えるように、手配しておくって!
64 60 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_010 その人、「ココシュ」さんっていう名前で、 桃色の髪に緑色の瞳が特徴の、ララフェル族の女性だそうよ!
65 61 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_011 ウルダハに着いたら、クイックサンドの近くで探してみてね。 それじゃあ、いってらっしゃ~い!
66 62 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、お待ちしておりました。 私がココシュでございます。
67 63 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_016 先にお伝えしておきたいのですが、 実のところ、本当の依頼主は私ではないのです。
68 64 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_016 此度の件は、 私の主……ナナモ様たってのご依頼です。
69 65 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_017 ひとまず、私からお伝えできることをご説明いたします。 それを聞いたうえで、依頼を受けるかご判断ください。
70 66 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_017 さっそくではございますが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 ウルダハの「地下水道」を覚えていらっしゃるでしょうか。
71 67 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_018 戦勝祝賀会の折に、皆様が脱出するために使われた、 あの「シラディハ水道」のことです。 お互い、思い出すだけでも気が滅入る話ですね。
72 68 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_019 当時、シラディハ水道の一部が崩落する事態となり、 不滅隊を中心に復旧作業を行ってきたのですが……
73 69 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_020 その際に、奇妙な力で封じられた「扉」が発見されたのです。
74 70 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_021 古めかしく用途も知れぬ扉なのですが、 ナナモ様はたいそう興味を示されておいでで…… ご自身の目で確認するため、現地へ赴きたいと仰るのです。
75 71 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_021 しかも、ナナモ様の安全を優先するピピン様たちと一緒では、 気が済むまで調べられないゆえ、おひとりで行きたいと。 そのようなこと、私どもが首を縦に振れるはずもございません。
76 72 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_022 そこで、冒険者としての知見が深く、腕の立つあなた様に、 ナナモ様の護衛をお願いしたい……というわけでございます。
77 73 TEXT_AKTKVA101_04646_Q2_000_000 何と言う?
78 74 TEXT_AKTKVA101_04646_A2_000_001 女王陛下のお願いとあらば!
79 75 TEXT_AKTKVA101_04646_A2_000_002 ちょっと心配だけど、善処します……
80 76 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_023 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 さっそく、ナナモ様に報告してまいりますので、 こちらでしばらくお待ちくださいませ。
81 77 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_024 待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 きわめて私的な依頼に応じてくれたこと、深く感謝しておる。
82 78 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_025 まあ、そなたの冒険心をいくらかは満たせそうな案件ゆえ、 どうか気負わずに、協力してもらえたら嬉しい。
83 79 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_030 さて、おおよその話はココシュから聞いておるな? わらわからは、くだんの「扉」について少し話をさせてほしい。
84 80 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_031 報告によると、その扉には花の模様が描かれているそうでな。 不滅隊の調査では、模様の由来や意味を特定できなかったが、 わらわにはひとつだけ、心当たりがある。
85 81 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_032 同じ装飾の施された「鍵」を、わらわは持っておるのじゃ。
86 82 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_033 今は亡き父上と母上から賜った、最後の贈り物でな。 わらわが大人になったら、その鍵が守る地へと共に行こう、と、 手渡してくださったことを覚えておる。
87 83 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_034 かの地で、わらわが何を選び、進んだ先で何を目にするのかを、 父上と母上は楽しみにされているとも仰っていたが…… おふたりは先立たれ、約束を果たす機会は終ぞ訪れなかった。
88 84 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_035 こうして、わらわは鍵の用途を知る術を失ったのだが、 同じ模様の描かれた扉が、今になって見つかろうとは……。
89 85 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_035 そのような場所、 わらわが赴かずにはいられまい?
90 86 TEXT_AKTKVA101_04646_Q3_000_000 何と言う?
91 87 TEXT_AKTKVA101_04646_A3_000_001 なんだかワクワクしてきた!
92 88 TEXT_AKTKVA101_04646_A3_000_002 そんな場所に行くのは危険では……
93 89 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_037 そうであろう、そうであろう……! さすがは稀代の冒険者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ!
94 90 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_037 ほかでもない、そなたが同行してくれるのは本当に心強い。 パパシャンとピピンには止められそうでな、 何も話しておらぬゆえ、あやつらには頼めなくてのう。
95 91 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_038 そなたの言い分は、もっともであろう。 だが、父上と母上が関わっておられる場所ならば、 放っておくわけにはいかぬのじゃ。
96 92 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_038 かといって、わらわ自身が調査に赴くと言ったところで、 心配性のパパシャンとピピンが許すはずもなく……。 それゆえ、そなたの協力が不可欠なのじゃ……どうか頼む。
97 93 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_039 ただ、ココシュには、 どうしても話を通しておく必要があった。
98 94 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_040 彼女は侍女であり、わらわの影武者も務めておるのでな。 その補助をする者も含め、ごく少数にだけ伝えたのだが、 護衛なしでは協力できぬと言われてしまってのう……。
99 95 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_041 さながら、共犯にでもなってくれと頼むようですまぬが、 そなたと探検をする、またとない機会でもある! 頼りにしておるぞ。
100 96 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_042 では、そなたは中央ザナラーンから現地へ向かってほしい! シラディハ遺跡におる「復旧担当の不滅隊員」に声をかければ、 中へ通してもらえるよう手配はしておいた。
101 97 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_043 知ってのとおり、シラディハ水道は王宮に通じておるゆえ、 誰かが立ち入る際には、安全性を考慮してこちらへ報告が来る。 それにあわせて、わらわも隠し通路から向かうつもりじゃ。
102 98 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_044 おたがい準備を整えて、のちほど現地で合流しよう!
103 99 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_050 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! ココシュさんから、お話は伺っておりますよ! なんでも、極秘案件でシラディハ水道に入られたいとか……。
104 100 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_051 もしかして、水道が崩落した例の件について、 何か気になることでも……?
105 101 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_052 って、失礼いたしました。 立ち入ったことを、お尋ねするべきではありませんよね。
106 102 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_053 がれきの撤去は済んでおりますが、 薄暗い場所ですから、どうか足元にはお気をつけください!
107 103 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、おつかれさまです! ご用はお済みでしょうか?
108 104 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_056 わかりました! では、作業員たちは中へ戻ってもらうことにいたします。
109 105 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_057 ああ、そうだ!
110 106 TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_058 「ココシュ」さんから伝言を預かっていまして、 クイックサンドのあたりで合流したいとのことです。 ウルダハへお戻りの際に、立ち寄っていただければと思います!
111 107 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 おかえりなさいませ。
112 108 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_066 (-ナナモ・ウル・ナモ-)……なんての。 ふふ、わらわはココシュでなく、ナナモじゃ!
113 109 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_067 (-ナナモ・ウル・ナモ-)わらわの私室に入ったココシュが、 いつまでも出てこないというのも怪しかろう?
114 110 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_068 (-ナナモ・ウル・ナモ-)そなたとは少し話がしたかったからな、 ひとまずココシュのフリをして、部屋を出てきたというわけじゃ。
115 111 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_069 (-ナナモ・ウル・ナモ-)それにしても、なかなか大変な探検となったのう。 好奇心の赴くままに現地へと足を運んだわけじゃが、 結果として、思いがけぬ収穫につながったな……。
116 112 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_070 (-ナナモ・ウル・ナモ-)父上と母上のことは、遠い思い出と割り切れたつもりだったが、 どうやら、そう思い込んでいただけのようじゃ。
117 113 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_071 (-ナナモ・ウル・ナモ-)美しい花が咲き乱れるあの場所で、おふたりの痕跡に触れて…… 心の片隅で、今もなお悲しみにくれていた幼き日のわらわと、 ようやく向き合えたように思う。
118 114 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_072 (-ナナモ・ウル・ナモ-)表向きでは伏せられてきたことだが、 ウルダハには、かつてアマルジャ族と手を組んだ歴史がある。 あの拠点が設営されたのは、その当時のことであろう。
119 115 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_073 (-ナナモ・ウル・ナモ-)父上と母上が見せてくださった、かの地の存在を胸に、 アマルジャ族との融和を、さらに推し進めてゆかねばな……。
120 116 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_074 (-ナナモ・ウル・ナモ-)ウルダハは、シラディハという犠牲の上に成り立っておる。 あの王宮の遺構を訪れることで、改めて痛感させられた。
121 117 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_075 (-ナナモ・ウル・ナモ-)紡がれゆくは勝者の歴史なれど、 葬り去られたものから目を背けるべきではない…… 父上はウルダハの王として、そう仰りたかったのやもしれぬな。
122 118 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_076 (-ナナモ・ウル・ナモ-)シラディハ水道の奥地に保管庫が隠されていたこともそうだが、 歴代の王がそれを管理していたとは、まったく驚いたのう。
123 119 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_077 (-ナナモ・ウル・ナモ-)本来ならば、王位とともに受け継がれる場所なのやもしれぬが、 先王である父上は「事故」で亡くなられたからな……。 鍵を託し、手紙を遺すのが精一杯だったのであろう。
124 120 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_078 (-ナナモ・ウル・ナモ-)それでも、ようやく手紙を受け取ることができた。 おふたりが贈ってくださった想いを心の糧に、 娘として、女王として、邁進せねばな……。
125 121 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_079 (-ナナモ・ウル・ナモ-)ひとまず保管庫については、状態の確認と保全から始めるかのう。 そなたと見つけた場所だからな、調べ終えたあかつきには、 「ココシュ」を通じて、報告の場を設けさせてほしい。
126 122 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_080 (-ナナモ・ウル・ナモ-)それにしても…… 父上と母上は「何を選び進むのか」と仰っていたが、 ほかにも重要な場所があるのかもしれぬな……。
127 123 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_081 (-ナナモ・ウル・ナモ-)願わくは、この機会に隅々まで調べつくしてしまいたい。 そなたさえよければ、また時間があるときにでも、 調査へ同行してもらえると嬉しい。
128 124 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_082 (-ナナモ・ウル・ナモ-)さて、わらわはそろそろ政務に戻らねばならぬが、 本物のココシュからも、そなたに礼を言いたいようでな。 しばし、ここで待ってやってほしい。
129 125 TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_083 (-ナナモ・ウル・ナモ-)では…… またな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
130 126 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_084 お待たせいたしました。 今度こそ、本物のココシュでございます。
131 127 TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_084 お初にお目にかかります、キルフフと申します~。 ココシュさんが「お勤め」の際に、手伝いをしている者です。
132 128 TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_085 私も協力者のひとりとして、 あなた様にお礼を伝えるため、参りました~。
133 129 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_085 この度は、ナナモ様に協力してくださって、 本当にありがとうございました。
134 130 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_086 ナナモ様に無茶を言われ、どうしたものかと悩みましたが、 お顔を見るに、きっとこれでよかったのでしょう。
135 131 TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_087 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、どうか今後とも、 ナナモ陛下のお力になってくださると嬉しいです~。
136 132 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_088 この度の依頼、グリーナーズ・ギルドシップの方が、 あなた様に取り次いでくださったとモモディ様から伺いました。
137 133 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_089 オールド・シャーレアンに用事があるときで構いません。 ご協力くださった「シャロー・ムアー」様に、 依頼主が感謝していたとお伝えください。
138 134 TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_090 ご協力くださった「シャロー・ムアー」様に、 依頼主が感謝していたとお伝えください。
139 135 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_095 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おっかえり~! モモディさんからも、お礼の連絡があったわ。
140 136 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_096 侍女さんから、感謝の言葉を預かってきてくれたの? そっかそっか~役に立てたならよかった~!
141 137 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_097 あっと、そうそう! オスモンくんがず~っとソワソワしてるから、 よかったら、ウルダハでの冒険話を聞かせてあげてね!
142 138 TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_098 ウルダハでのお仕事、おつかれさまでした~!
143 139 TEXT_AKTKVA101_04646_SYSTEM_100_100 メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「特殊ダンジョン探索」内に、 「シラディハ水道 探索記」が追加されました。
144 140 TEXT_AKTKVA101_04646_SYSTEM_100_101 ヴァリアントダンジョン「シラディハ水道」コンプリート時、 踏破したルートに応じて、探索記の項目が追加されていきます。
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シラディハ水道で発見された「保管庫」ですが、
ひととおり調査が終わったとのことです。"
49,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_002","その調査結果について、あなた様へお話ししたいと、
ナナモ様が仰っておいでです。"
50,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_003","つきましては、お茶会の席をご用意いたしますので、
お越しいただいてもよろしいでしょうか?"
51,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_004","ありがとうございます。
では、「ロイヤル・プロムナード」でお待ちしておりますので、
参加のご準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。"
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お越しいただき、ありがとうございます。"
53,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_011","それでは、ナナモ様のお部屋へご案内いたします。"
54,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_012","わざわざ来てもらったのは、ほかでもない。
そなたに、伝えておきたいことが……"
55,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_013","そういえば戦勝祝賀会の折にも、
こうして、そなたと密談したのであったな。"
56,"TEXT_AKTKVA110_04649_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKVA110_04649_A1_000_001","あのあと、シラディハ水道へ脱出したな……"
58,"TEXT_AKTKVA110_04649_A1_000_002","思い出したくもない……"
59,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_014","そなたにとって、かの地下水道にはいい思い出がなかろう?
此度の探検で、少しは払拭できておればよいのじゃが……。"
60,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_015","あの事件は、そなたにとっても苦い記憶よな……
この話は早々に切り上げるとしよう。"
61,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_016","さて、ココシュから聞いておるやもしれんが、
話というのは、シラディハ水道で発見した保管庫のことじゃ。"
62,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_017","信頼に足る兵を送り、調査を行わせたところ、
前回、回収した目録どおりの品が、すべて遺されておった。
盗掘の被害には、あっておらぬようじゃな。"
63,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_018","では、ソーン朝時代に、あのような地下保管庫を作ってまで、
秘匿しようとしていたもの、それが何であったのか……"
64,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_019","贈り物じゃ。
むろん、王家が管理する宝物も含まれておったが、
目録の最上位に記されていたのは、アマルジャ族からの贈答品……。"
65,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_020","かつて、シラディハ水道にあふれたゾンビーを掃討するために、
ウルダハとアマルジャ族が共闘したことがあった。
どうやら、その作戦完了を記念して贈られた品らしい。"
66,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_021","共闘の歴史はザナラーンの情勢もあり、長く伏せられてきた。
その一方で、歴代の王たちはその真実を忘れぬようにと、
あの保管庫で、贈り物を大切に守ってきたようじゃ。"
67,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_022","王たちは皆、信じていたのだろう。
いつの日か、アマルジャ族と再び手を取り合える日が訪れたとき、
それが融和の証となると……。"
68,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_023","そして今、パガルザンへの支援を通じ、
奇しくもふたたび、共闘が行われた……まさに好機と言えよう。"
69,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_024","「民と隣人のためにウル王家へと引き継ぐ」……
目録の宣言にならい、わらわは民と隣人を繋ぐ懸け橋となるべく、
受け継がれたものを活用していきたいと考えておる。"
70,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_025","融和の流れに異を唱える者は、
ウルダハとアマルジャ族、いずれも少なくはないが、
歴史的な共闘の事実は、彼らを説得するための材料となろう。"
71,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_026","期せずして、このような成果を得られたのは、
わらわの無茶に、そなたがつきあってくれたおかげじゃ。
ともに繰り出した探索の旅も、かけがえのない思い出となった。"
72,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
本当に、感謝しておるぞ。"
73,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_028","わらわばかり、長々と喋ってしまったな。
今度は、そなたの近況でも聞かせてくれぬか?"
74,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_030","ナナモ様とのお茶会は、いかがでしたか?
楽しいひとときを過ごされたのなら、なによりでございます。"
75,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様は引く手あまたでしょうけれど、
今後とも、ナナモ様にご助力いただけますと嬉しく思います。"
76,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_032","それでは、お時間をいただき、ありがとうございました。
持ち帰り用のお菓子をご用意しましたので、
ぜひ、お召し上がりください。"
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53 49 TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_002 その調査結果について、あなた様へお話ししたいと、 ナナモ様が仰っておいでです。
54 50 TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_003 つきましては、お茶会の席をご用意いたしますので、 お越しいただいてもよろしいでしょうか?
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80 76 TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_032 それでは、お時間をいただき、ありがとうございました。 持ち帰り用のお菓子をご用意しましたので、 ぜひ、お召し上がりください。
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オールド・シャーレアンにいるドリーミングウェイは、冒険者のことを探しているようだ。"
1,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ドリーミングウェイと話した。レポリットたちの様子を確かめるため、嘆きの海のベストウェイ・バローへ向かい、「ドリーミングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_02","ドリーミングウェイと話した。ベストウェイ・バローで、へなへなレポリットたちに声をかけ、様子を確かめよう。"
3,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_03","へなへなレポリットたちと話した。ベストウェイ・バローにいる「ドリーミングウェイ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_04","ドリーミングウェイに報告した。リヴィングウェイに活動の許可をもらうため、準備ができたら、ベストウェイ・バローで「ドリーミングウェイ」に声をかけよう。"
5,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_05","ドリーミングウェイに声をかけ、リヴィングウェイから活動の許可をもらうことに成功した。嘆きの海のベストウェイ・バローにあるホーパーズ・ホールドへ向かい、「ドリーミングウェイ」と話そう。"
6,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_06","ドリーミングウェイと話した。活動の第一歩を踏み出す場所作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドにいる「マネージングウェイ」に納品しよう。"
7,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_07","場所作りに必要なものをマネージングウェイに渡した。「ドリーミング・ワークショップ」と名付けられた拠点を活動拠点とし、ドリーミングウェイたちの挑戦が始まった。彼らの仲間として、引き続き、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。"
8,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_00","ベストウェイ・バローのドリーミングウェイと話す"
25,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_01","へなへなレポリットたちと話す"
26,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_02","ドリーミングウェイに報告"
27,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_03","ドリーミングウェイと話す"
28,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_04","ドリーミングウェイと再度話す"
29,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
30,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_06",""
31,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_07",""
32,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_08",""
33,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_09",""
34,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_10",""
35,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_11",""
36,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_12",""
37,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_13",""
38,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_14",""
39,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_15",""
40,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_16",""
41,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_17",""
42,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_18",""
43,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_19",""
44,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_20",""
45,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_21",""
46,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_22",""
47,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん!
よかったぁ~、やっと見つけられましたっ!"
49,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_001","前に、ベストウェイ・バローでお世話になった、
ドリーミングウェイですっ!
覚えてますかぁ~!?"
50,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANLOP001_04681_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_BANLOP001_04681_A1_000_001","もちろん覚えている!"
53,"TEXT_BANLOP001_04681_A1_000_002","レポリットは見分けがつかなくって……"
54,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_003","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
覚えててくれて、うれしいですよぉ~!"
55,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_004","もう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんったら!
自分の名前について悩んでたところに来てくれて、
音楽への情熱に、気づかせてくれたじゃないですかぁ~!"
56,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_004","よかったっ!
やっと、ぼくのこと思い出してくれたみたいですねぇ~!"
57,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_005","実は、相談したいことがあって、
アーテリスまで探しに来てたんです。
少し長くなりますが、どうかぼくの話を聞いてください……!"
58,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_006","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_007","ぼくたちレポリットは、終末の危機が訪れるまで、
おヒトさまを月に招くため、ずっと準備をしてきました。"
60,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_008","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちのおかげで、
危機を回避することができました。
それは、本当に、と~っても喜ばしいことですっ!"
61,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_009","……なのですが、それは同時に、
おヒトさまを月に招くことが、なくなったことも意味します。"
62,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_010","それが、喜ばしいことだと頭ではわかっていても、
いざ現実となると、目標を失ったように感じる仲間も多くて……。
中には、無気力になってしまった子もいるんです。"
63,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_011","ぼくは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
音楽という夢を見つけることができました。
だから、夢に向かって歩もうとしています。"
64,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_012","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに会えてなかったら、
きっとぼくも、同じように無気力になっていたはず。
そんな風に考えたら、いてもたってもいられなくって……!"
65,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです!
ぼくと一緒に、みんなを元気づける方法を探してくれませんかぁ?"
67,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_015","わ~い!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、
きっと、力を貸してくれるって思ってましたっ!"
68,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_016","えぇっと、みんなが実際にどんな感じなのかは、
直接、様子を見てもらったほうが、早いと思うんです。
まずは、ベストウェイ・バローまで来てください!"
69,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_017","ありがとうございますっ!
では、ぼくは一足先に戻って、お待ちしていますねぇ~!"
70,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_020","来てくれて、ありがとうございますっ!
それじゃあさっそく、みんなの様子を見てもらえますかぁ?"
71,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_021","ベストウェイ・バローの中を少し回ってもらえれば、
へなへなになってるレポリットたちがいるはずです。
見かけたら声をかけてみてください……!"
72,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_022","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_023","ひととおり声をかけ終えたら、またここでお話ししましょ~!
それじゃあ、お願いしますねぇ~!"
74,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_024","ひととおり声をかけ終えたら、またここでお話ししましょ~!
それじゃあ、お願いしますねぇ~!"
75,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_030","元気がなさそうって?
そりゃあ、自分の仕事が全部ムダになりましたから……。"
76,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_031","リヴィングウェイたちが、
月を資料庫にする計画を立ててるっていう話は、
自分も聞きましたよ。"
77,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_032","月に来たヒトの姿も、お見かけしましたが、
自分が想像していたよりは、遥かに少ない人数でした……。"
78,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_033","つまり、大勢のヒトが月に住む可能性は、
もうないということですよね?
せっかく居住区も作ったのに、誰も使わずじまいかぁ……。"
79,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_034","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_035","リヴィングウェイたちが、
今後の月の利用方法を検討してるそうですが……
いずれにせよ、大勢のヒトが月に住む可能性は低いんでしょう?"
81,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_036","これまで長年、ヒトをお迎えするために、
居住区や、いろんなものを用意したんですけれど……
誰も使わずじまいかぁ……。"
82,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_037","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_038","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_039","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_040","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_100_040","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_041","はぁ……ニンジン作ったって、
どうせ、仲間にしか食べてもらえないしな……。"
88,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_042","レポリットがニンジンを育てて食べる。
明日も、明後日も、明々後日も、永遠に……。"
89,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_043","それって、もはやレポリットは、
ニンジンのために存在しているってことなのでは!?"
90,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_044","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_045","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_046","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_047","説明しようのない寂しさって、感じたことありますか?
最近、わけもなく涙が流れてることがあって……。"
94,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_048","仲間だって側にいるし、独りきりってわけじゃないのに。
なんだか、おかしいですよね……?"
95,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_049","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_050","せっかく居住区も作ったのに、誰も使わずじまいかぁ……。"
97,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_051","レポリットがニンジンを育てて食べる。
明日も、明後日も、明々後日も、永遠に……。"
98,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_052","仲間だって側にいるし、独りきりってわけじゃないのに。
なんだか、おかしいですよね……?"
99,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_053","これまで長年、ヒトをお迎えするために、
居住区や、いろんなものを用意したんですけれど……
誰も使わずじまいかぁ……。"
100,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_054","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_055","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_060","おかえりなさいっ!
みんなの様子、見てきてくれましたかぁ……?"
103,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_061","かなり深刻な様子の子もいたと思うんですけど、
彼らに元気を出してもらうには、どうしたらいいと思います……?"
104,"TEXT_BANLOP001_04681_Q2_000_000","何と言う?"
105,"TEXT_BANLOP001_04681_A2_000_001","みんなの夢を一緒に考えてあげよう!"
106,"TEXT_BANLOP001_04681_A2_000_002","ドリーミングウェイの夢をみんなに伝えたら?"
107,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_062","みんなの夢を一緒に考える、ですかぁ……?
それって前にも……"
108,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_063","ぼくの夢をみんなに伝える、ですかぁ……。
それってもしかして……"
109,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_064","……なるほどぉぉ!
今のみんなは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに出会って、
「夢」を見つける前の、ぼくと一緒ってことかぁ~!"
110,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_065","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_066","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_067","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_068","だとしたら、ぼくみたいに、
みんなにも夢を見つけてもらうのが、一番いいはず……"
114,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_069","えぇっと、じゃあ……こういうのはどうです~?"
115,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_070","まず、すでに自分の夢を持っているレポリットを集めて、
夢に打ち込んでる姿を、お披露目できるような場所を作るんです。"
116,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_071","そんな仲間の姿を見ていたら、
同じことに興味を持ってもらえたり、
もしかしたら、新しい夢だって見つけられたりするかもっ!?"
117,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_072","でも、そういう場所を作るとなると、
リヴィングウェイに許可を貰わないといけないなぁ~。"
118,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_073","きっと、ここを上に昇ったあたりで会えるはずなので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、来てくれますかっ!?"
119,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_080","あっ! リヴィングウェイが来ましたよぉ~!"
120,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_110_080","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ごきげんよう!"
121,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_080","ドリーミングウェイも一緒のようですが、
わたくしに何か御用かしら?"
122,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_081","実は、ちょっと聞いてほしいことがあるんだぁ~!
ええっと……"
123,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_082","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_083","なるほど、話はわかりましたわ。
実は、わたくしも近頃、仲間たちを見ていて、
なんとかしなければと思っていたところでしたの……"
125,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_084","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_085","……いいでしょう!
ドリーミングウェイ、あなたの提案を許可いたしましょう!"
127,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_086","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_087","それに、あなたの計画どおり、
夢を披露してくれそうな仲間には、心当たりがありますの。
さっそく、話をもちかけて連れてきますわ。"
129,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_088","お待たせしました。
では、さっそく紹介しましょう。"
130,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_089","はじめに、コイニングウェイ。
経済活動に関することへの関心はピカイチで、
独自通貨を発行したいとの夢を抱いておりますの。"
131,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_090","多くの仲間に協力を求めるなら、対価が必要……。
その辺りの手配にも、手腕を発揮してくれるはずですわ!"
132,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_091","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_091","フフッ……やっと吾輩の能力が発揮できそうですな。
以前から練ってきた、月経済圏創生計画を具現化し、
協力者を虜にしてご覧にいれましょう。"
134,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_092","次に、マネージングウェイ。
元々は、月の環境開発にあたって、配置の割り振りや、
各種作業の進行管理などを担当していたのですわ。"
135,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_093","ところが、終末の解決に伴って開発計画は白紙……
マネージング業務が激減し、情熱が暴走しかけておりましたの。
あなた方の活動は、新たな活躍の場となるでしょう。"
136,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_094","ワタシの見立てでは、綿密なマネージメントなくして、
今回の活動の成功は有り得ないかと……!
まさに、このワタシこそ適任の仕事と言えましょう!"
137,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_100_094","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_095","おぉ~、ふたりとも頼もしそうっ!
リヴィングウェイ、ありがとうねぇ~!"
139,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_096","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_096","そうだっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、お願いが!"
141,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_097","これからの活動も、そばで見守っていてくれませんかぁ~?
ぼくたちだけじゃ解決に困るようなことも、
きっと起こるんじゃないかって思うんです……!"
142,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_100_097","オホン!"
143,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_110_097","それについては、ワタシからもお願いさせてください。
これから夢を披露する場所を作っていくとなると、
モノ作りに長けた職人の力が不可欠!"
144,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_120_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまは、
職人としての腕も素晴らしいとの噂を、お聞きしました。
その点でも協力をお願いしてもよろしいでしょうか……?"
145,"TEXT_BANLOP001_04681_Q3_000_000","何と答える?"
146,"TEXT_BANLOP001_04681_A3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_BANLOP001_04681_A3_000_002","わかった、任せてぇ~!"
148,"TEXT_BANLOP001_04681_A3_000_003","悪いけど、ちょっと忙しいから……"
149,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_098","わ~い!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、
そう言ってくれるって思ってましたよぉ~!"
150,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_099","うんうん、そうですよね、忙しいですよねぇ~……"
151,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_100","……って、えええええぇっ!?"
152,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_101","そ、そんなさみしいこと言わずに、お願いしますよぉ~!
どうか、この通りぃぃ~~!"
153,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_101","わ~い!
ありがとうございますぅ~!"
154,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_100_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
ご迷惑をおかけしすぎないようにするのですよ?"
155,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_102","……さてと。
活動拠点についてですが、ちょうど良さそうな場所がありますわ。"
156,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_103","あの扉の向こうに、予備の部屋がありますの。
今は倉庫代わりになっているくらいですから、
自由に使ってくださって構いませんわ。"
157,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_104","(★未使用/削除予定★)"
158,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_105","ありがと~!
感謝するよぉ~!"
159,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_106","じゃあ、みんな!
さっそく、あの部屋に行ってみよ~う!"
160,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_107","これでもし、「あの子」が戻ってきてくれたりしたら、
とても嬉しいのだけど……。"
161,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_108","ここに、これからいろいろと手を加えていくと……
やり甲斐がありそうですね……!"
162,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_109","ふむ……吾輩が想像していたより、かなり広い場所ですな。"
163,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_110","ハジメマシテ!
どりーみんぐうぇいサンノ計画ヲ、オ手伝イスル、
どりーむ・さぽーたーデス!"
164,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_120","おぉぉぉ~!
ここから、ぼくたちの夢がはじまるんですねぇ~!"
165,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_121","それじゃあ、みんな~!
さっそく、夢を披露できる場所作りの準備を始めよ~う!"
166,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_122","……オホン!"
167,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_123","まず動き出す前に、どのような場所を作るのか、
明確なビジョンを思い描き、共有しておくべきでしょう。
ムダな手戻りが発生しないためにも。"
168,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_124","な、なるほどぉ……
そうしたら、ぼくは音楽が好きだから、
みんなに音楽を楽しんでもらえる舞台を作りたいなぁ~!"
169,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_126","いろいろなモノを買える物販区画も作りませぬか?
吾輩が発行する独自通貨を用いることで、
多彩な物品が購入できるように……!"
170,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_100_126","(★未使用/削除予定★)"
171,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_110_126","うんうん、いいねぇ~!"
172,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_127","では、流通させる貨幣及び、商品の値付けなどに関しては、
吾輩の方で、準備を進めておきますぞ。"
173,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_128","ワタシは、ビルディングウェイに協力を打診しておきます。
彼が操る建築システムは、設営に役立つはずですから。"
174,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_129","(★未使用/削除予定★)"
175,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_130","(★未使用/削除予定★)"
176,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_131","(★未使用/削除予定★)"
177,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_132","(★未使用/削除予定★)"
178,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_133","(★未使用/削除予定★)"
179,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_134","とはいえ、要となるような部材は、
職人技を活かした高品質なものを用意すべきでしょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お願いできますか?"
180,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_100_134","(★未使用/削除予定★)"
181,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_110_134","ありがとうございます!
それでは、詳細を説明させていただきますね。"
182,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_135","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
「<Sheet(Item,38843,0)/>」として、
特殊な金具を製作していただいてもよろしいでしょうか?"
183,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_136","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
「<Sheet(Item,38843,0)/>」として、
衝撃吸収材を製作していただいてもよろしいでしょうか?"
184,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_137","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
「<Sheet(Item,38843,0)/>」として、
特殊な塗料を製作していただいてもよろしいでしょうか?"
185,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_138","材料は、事前にワタシの方で取り揃えておきました。
こちらをお使いくださいませ。"
186,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_139","このドリーム・サポーターに、材料の予備を預けておいたので、
足りなくなったら、手に入れてくださいね。
では、ワタシたちも準備を進めておくとします。"
187,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_140","おや、材料が足りなくなりましたか?
ドリーム・サポーターから入手できますので、お使いくださいね。"
188,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_141","おや、材料が足りなくなりましたか?
ドリーム・サポーターから入手できますので、お使いくださいね。"
189,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_142","おや、材料が足りなくなりましたか?
ドリーム・サポーターから入手できますので、お使いくださいね。"
190,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_143","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
191,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_144","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
192,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_145","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
193,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_146","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
194,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_147","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
195,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_148","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
196,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_149","マネージングウェイから依頼された品の製作、
よろしくお願いしますねぇ~!"
197,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_100_149","流通させる通貨及び、商品の値付けなどに関しては、
吾輩の方で準備を進めておくとするので、お任せあれ!"
198,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_150","お願いしたものは、無事に製作できましたか?"
199,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_151","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま……。
大変、素晴らしい仕上がりかと!"
200,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_152","ワタシたちの準備もできておりますので、
さっそく、舞台と物販区画の設営に取り掛かりましょう!"
201,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_160","見てください!
ぼくの夢、音楽を披露するための舞台、
ミュージキング・ステーションが完成しましたぁ~!"
202,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_161","うふふ……カッコいいでしょう~!?"
203,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_162","それじゃあ、ミュージックスタート!"
204,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_163","ほら、こうして、ぼくの音楽を大音量で流して、
みんなにノリノリになってもらう空間なんですよ~!"
205,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_164","それにしても、自分たちのために初めて造る施設が、
このようなものになろうとは、予想できませんでした……。"
206,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_165","こちらのショッピング・ステーションでは、
吾輩の夢である独自通貨「人参貨」で、
買い物を楽しめますぞ!"
207,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_166","あ、あの滑り台も売り物……!?
わざわざ買いに来るお客さんは、いるのでしょうか……。"
208,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_167","ああ、それから……
商材の準備のかたわらで、あるモノを用意しましてな……。
ドリーミングウェイ、マネージングウェイ、こちらへ……。"
209,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_168","どうですかな?
揃いのユニフォームを着ると、結束も強まるというものでしょう?"
210,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_169","たしかに、一緒に頑張ろうという気持ちになるかも……!"
211,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_170","さらにドリーミングウェイには、サングラスを用意しました。
アーテリスでは、音楽家や吟遊詩人は目立つ装いをすると、
仲間から聞きましてな……吾輩たちを率いるリーダーの証ですぞ!"
212,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_171","どうもありがとう、コイニングウェイ!
リーダーだなんて気恥ずかしいけど……
なんだか、その気になってきたよぉ~!"
213,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRIT04681_000_172","ゴキゲンな音楽が聞こえてきたんで、
思わず引き寄せられて来ちゃったんだけど……
いったい、ここで何をしているんだい?"
214,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_173","よく来てくれたねぇ!
ここは、ぼくらレポリットが夢を披露して、
そして、新しく夢を見つけるための工房……。"
215,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_174","名付けて、「ドリーミング・ワークショップ」さ!
さぁ、ぼくの夢、ノリノリの音楽を存分に楽しんでいってね!"
216,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRIT04681_000_175","夢……か……。
なんだか楽しそうだけど、何をしたらいいんだろう……
相談に乗ってくれたりするかな……?"
217,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_176","えっへん!
ワタシの出番のようですね!"
218,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_177","ぼくがそうだったように、
本当はみんな、何かやりたいことがあるはずなんだ。
彼にも、打ち込めるような夢が見つかるといいなぁ……!"
219,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_178","最初の一歩としては、なかなかの手応えですねっ!
でも、まだまだぼくたちの活動は始まったばっかり……。"
220,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_179","もっと多くの仲間を集めて、
それぞれの夢を、このワークショップで披露してもらえれば、
みんなの夢探しも、はかどるはずっ!"
221,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_180","そのためには、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力が必要ですっ!
これからも、一緒によろしくお願いしますねぇ~!"
222,"TEXT_BANLOP001_04681_TALKINGWAY_000_181","(-????-)自分たちだけで盛り上がっちゃって、馬鹿みたい……
今更、いったい何をやってるのだか……。"
223,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_182","ドリーミング・ワークショップが設営され、
ミュージキング・ステーションとショッピング・ステーションが、
完成しました!"
224,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_100_182","より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、
さらなる拡張を目指しましょう!"
225,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_183","「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
レポリット族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
226,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_184","これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、
「マネージングウェイ」より、繰り返し可能な、
「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
227,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_185","また、「コイニングウェイ」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
228,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_186","さらに、ベストウェイ・バローのエーテライト付近と、
ドリーミング・ワークショップを移動できる、
転移装置が使用できるようになりました。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オールド・シャーレアンにいるドリーミングウェイは、冒険者のことを探しているようだ。
5 1 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ドリーミングウェイと話した。レポリットたちの様子を確かめるため、嘆きの海のベストウェイ・バローへ向かい、「ドリーミングウェイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_02 ドリーミングウェイと話した。ベストウェイ・バローで、へなへなレポリットたちに声をかけ、様子を確かめよう。
7 3 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_03 へなへなレポリットたちと話した。ベストウェイ・バローにいる「ドリーミングウェイ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_04 ドリーミングウェイに報告した。リヴィングウェイに活動の許可をもらうため、準備ができたら、ベストウェイ・バローで「ドリーミングウェイ」に声をかけよう。
9 5 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_05 ドリーミングウェイに声をかけ、リヴィングウェイから活動の許可をもらうことに成功した。嘆きの海のベストウェイ・バローにあるホーパーズ・ホールドへ向かい、「ドリーミングウェイ」と話そう。
10 6 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_06 ドリーミングウェイと話した。活動の第一歩を踏み出す場所作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドにいる「マネージングウェイ」に納品しよう。
11 7 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_07 場所作りに必要なものをマネージングウェイに渡した。「ドリーミング・ワークショップ」と名付けられた拠点を活動拠点とし、ドリーミングウェイたちの挑戦が始まった。彼らの仲間として、引き続き、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。
12 8 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_08
13 9 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_09
14 10 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_10
15 11 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_11
16 12 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_12
17 13 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_13
18 14 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_14
19 15 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_15
20 16 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_16
21 17 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_17
22 18 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_18
23 19 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_19
24 20 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_20
25 21 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_21
26 22 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_22
27 23 TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_00 ベストウェイ・バローのドリーミングウェイと話す
29 25 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_01 へなへなレポリットたちと話す
30 26 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_02 ドリーミングウェイに報告
31 27 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_03 ドリーミングウェイと話す
32 28 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_04 ドリーミングウェイと再度話す
33 29 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_05 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
34 30 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_06
35 31 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_07
36 32 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_08
37 33 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_09
38 34 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_10
39 35 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_11
40 36 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_12
41 37 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_13
42 38 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_14
43 39 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_15
44 40 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_16
45 41 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_17
46 42 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_18
47 43 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_19
48 44 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_20
49 45 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_21
50 46 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_22
51 47 TEXT_BANLOP001_04681_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん! よかったぁ~、やっと見つけられましたっ!
53 49 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_001 前に、ベストウェイ・バローでお世話になった、 ドリーミングウェイですっ! 覚えてますかぁ~!?
54 50 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANLOP001_04681_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_BANLOP001_04681_A1_000_001 もちろん覚えている!
57 53 TEXT_BANLOP001_04681_A1_000_002 レポリットは見分けがつかなくって……
58 54 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_003 さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 覚えててくれて、うれしいですよぉ~!
59 55 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_004 もう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんったら! 自分の名前について悩んでたところに来てくれて、 音楽への情熱に、気づかせてくれたじゃないですかぁ~!
60 56 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_004 よかったっ! やっと、ぼくのこと思い出してくれたみたいですねぇ~!
61 57 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_005 実は、相談したいことがあって、 アーテリスまで探しに来てたんです。 少し長くなりますが、どうかぼくの話を聞いてください……!
62 58 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_006 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_007 ぼくたちレポリットは、終末の危機が訪れるまで、 おヒトさまを月に招くため、ずっと準備をしてきました。
64 60 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_008 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちのおかげで、 危機を回避することができました。 それは、本当に、と~っても喜ばしいことですっ!
65 61 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_009 ……なのですが、それは同時に、 おヒトさまを月に招くことが、なくなったことも意味します。
66 62 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_010 それが、喜ばしいことだと頭ではわかっていても、 いざ現実となると、目標を失ったように感じる仲間も多くて……。 中には、無気力になってしまった子もいるんです。
67 63 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_011 ぼくは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 音楽という夢を見つけることができました。 だから、夢に向かって歩もうとしています。
68 64 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_012 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに会えてなかったら、 きっとぼくも、同じように無気力になっていたはず。 そんな風に考えたら、いてもたってもいられなくって……!
69 65 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_013 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです! ぼくと一緒に、みんなを元気づける方法を探してくれませんかぁ?
71 67 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_015 わ~い! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、 きっと、力を貸してくれるって思ってましたっ!
72 68 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_016 えぇっと、みんなが実際にどんな感じなのかは、 直接、様子を見てもらったほうが、早いと思うんです。 まずは、ベストウェイ・バローまで来てください!
73 69 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_017 ありがとうございますっ! では、ぼくは一足先に戻って、お待ちしていますねぇ~!
74 70 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_020 来てくれて、ありがとうございますっ! それじゃあさっそく、みんなの様子を見てもらえますかぁ?
75 71 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_021 ベストウェイ・バローの中を少し回ってもらえれば、 へなへなになってるレポリットたちがいるはずです。 見かけたら声をかけてみてください……!
76 72 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_022 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_023 ひととおり声をかけ終えたら、またここでお話ししましょ~! それじゃあ、お願いしますねぇ~!
78 74 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_024 ひととおり声をかけ終えたら、またここでお話ししましょ~! それじゃあ、お願いしますねぇ~!
79 75 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_030 元気がなさそうって? そりゃあ、自分の仕事が全部ムダになりましたから……。
80 76 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_031 リヴィングウェイたちが、 月を資料庫にする計画を立ててるっていう話は、 自分も聞きましたよ。
81 77 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_032 月に来たヒトの姿も、お見かけしましたが、 自分が想像していたよりは、遥かに少ない人数でした……。
82 78 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_033 つまり、大勢のヒトが月に住む可能性は、 もうないということですよね? せっかく居住区も作ったのに、誰も使わずじまいかぁ……。
83 79 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_034 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_035 リヴィングウェイたちが、 今後の月の利用方法を検討してるそうですが…… いずれにせよ、大勢のヒトが月に住む可能性は低いんでしょう?
85 81 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_036 これまで長年、ヒトをお迎えするために、 居住区や、いろんなものを用意したんですけれど…… 誰も使わずじまいかぁ……。
86 82 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_037 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_038 (★未使用/削除予定★)
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90 86 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_100_040 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_041 はぁ……ニンジン作ったって、 どうせ、仲間にしか食べてもらえないしな……。
92 88 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_042 レポリットがニンジンを育てて食べる。 明日も、明後日も、明々後日も、永遠に……。
93 89 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_043 それって、もはやレポリットは、 ニンジンのために存在しているってことなのでは!?
94 90 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_044 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_045 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_046 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_047 説明しようのない寂しさって、感じたことありますか? 最近、わけもなく涙が流れてることがあって……。
98 94 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_048 仲間だって側にいるし、独りきりってわけじゃないのに。 なんだか、おかしいですよね……?
99 95 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_049 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_050 せっかく居住区も作ったのに、誰も使わずじまいかぁ……。
101 97 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_051 レポリットがニンジンを育てて食べる。 明日も、明後日も、明々後日も、永遠に……。
102 98 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_052 仲間だって側にいるし、独りきりってわけじゃないのに。 なんだか、おかしいですよね……?
103 99 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_053 これまで長年、ヒトをお迎えするために、 居住区や、いろんなものを用意したんですけれど…… 誰も使わずじまいかぁ……。
104 100 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_054 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_055 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_060 おかえりなさいっ! みんなの様子、見てきてくれましたかぁ……?
107 103 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_061 かなり深刻な様子の子もいたと思うんですけど、 彼らに元気を出してもらうには、どうしたらいいと思います……?
108 104 TEXT_BANLOP001_04681_Q2_000_000 何と言う?
109 105 TEXT_BANLOP001_04681_A2_000_001 みんなの夢を一緒に考えてあげよう!
110 106 TEXT_BANLOP001_04681_A2_000_002 ドリーミングウェイの夢をみんなに伝えたら?
111 107 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_062 みんなの夢を一緒に考える、ですかぁ……? それって前にも……
112 108 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_063 ぼくの夢をみんなに伝える、ですかぁ……。 それってもしかして……
113 109 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_064 ……なるほどぉぉ! 今のみんなは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに出会って、 「夢」を見つける前の、ぼくと一緒ってことかぁ~!
114 110 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_065 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_066 (★未使用/削除予定★)
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117 113 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_068 だとしたら、ぼくみたいに、 みんなにも夢を見つけてもらうのが、一番いいはず……
118 114 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_069 えぇっと、じゃあ……こういうのはどうです~?
119 115 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_070 まず、すでに自分の夢を持っているレポリットを集めて、 夢に打ち込んでる姿を、お披露目できるような場所を作るんです。
120 116 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_071 そんな仲間の姿を見ていたら、 同じことに興味を持ってもらえたり、 もしかしたら、新しい夢だって見つけられたりするかもっ!?
121 117 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_072 でも、そういう場所を作るとなると、 リヴィングウェイに許可を貰わないといけないなぁ~。
122 118 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_073 きっと、ここを上に昇ったあたりで会えるはずなので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、来てくれますかっ!?
123 119 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_080 あっ! リヴィングウェイが来ましたよぉ~!
124 120 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_110_080 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ごきげんよう!
125 121 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_080 ドリーミングウェイも一緒のようですが、 わたくしに何か御用かしら?
126 122 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_081 実は、ちょっと聞いてほしいことがあるんだぁ~! ええっと……
127 123 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_082 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_083 なるほど、話はわかりましたわ。 実は、わたくしも近頃、仲間たちを見ていて、 なんとかしなければと思っていたところでしたの……
129 125 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_084 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_085 ……いいでしょう! ドリーミングウェイ、あなたの提案を許可いたしましょう!
131 127 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_086 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_087 それに、あなたの計画どおり、 夢を披露してくれそうな仲間には、心当たりがありますの。 さっそく、話をもちかけて連れてきますわ。
133 129 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_088 お待たせしました。 では、さっそく紹介しましょう。
134 130 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_089 はじめに、コイニングウェイ。 経済活動に関することへの関心はピカイチで、 独自通貨を発行したいとの夢を抱いておりますの。
135 131 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_090 多くの仲間に協力を求めるなら、対価が必要……。 その辺りの手配にも、手腕を発揮してくれるはずですわ!
136 132 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_091 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_091 フフッ……やっと吾輩の能力が発揮できそうですな。 以前から練ってきた、月経済圏創生計画を具現化し、 協力者を虜にしてご覧にいれましょう。
138 134 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_092 次に、マネージングウェイ。 元々は、月の環境開発にあたって、配置の割り振りや、 各種作業の進行管理などを担当していたのですわ。
139 135 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_093 ところが、終末の解決に伴って開発計画は白紙…… マネージング業務が激減し、情熱が暴走しかけておりましたの。 あなた方の活動は、新たな活躍の場となるでしょう。
140 136 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_094 ワタシの見立てでは、綿密なマネージメントなくして、 今回の活動の成功は有り得ないかと……! まさに、このワタシこそ適任の仕事と言えましょう!
141 137 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_100_094 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_095 おぉ~、ふたりとも頼もしそうっ! リヴィングウェイ、ありがとうねぇ~!
143 139 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_096 (★未使用/削除予定★)
144 140 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_096 そうだっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、お願いが!
145 141 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_097 これからの活動も、そばで見守っていてくれませんかぁ~? ぼくたちだけじゃ解決に困るようなことも、 きっと起こるんじゃないかって思うんです……!
146 142 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_100_097 オホン!
147 143 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_110_097 それについては、ワタシからもお願いさせてください。 これから夢を披露する場所を作っていくとなると、 モノ作りに長けた職人の力が不可欠!
148 144 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_120_097 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまは、 職人としての腕も素晴らしいとの噂を、お聞きしました。 その点でも協力をお願いしてもよろしいでしょうか……?
149 145 TEXT_BANLOP001_04681_Q3_000_000 何と答える?
150 146 TEXT_BANLOP001_04681_A3_000_001 (★未使用/削除予定★)
151 147 TEXT_BANLOP001_04681_A3_000_002 わかった、任せてぇ~!
152 148 TEXT_BANLOP001_04681_A3_000_003 悪いけど、ちょっと忙しいから……
153 149 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_098 わ~い! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、 そう言ってくれるって思ってましたよぉ~!
154 150 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_099 うんうん、そうですよね、忙しいですよねぇ~……
155 151 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_100 ……って、えええええぇっ!?
156 152 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_101 そ、そんなさみしいこと言わずに、お願いしますよぉ~! どうか、この通りぃぃ~~!
157 153 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_101 わ~い! ありがとうございますぅ~!
158 154 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_100_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 ご迷惑をおかけしすぎないようにするのですよ?
159 155 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_102 ……さてと。 活動拠点についてですが、ちょうど良さそうな場所がありますわ。
160 156 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_103 あの扉の向こうに、予備の部屋がありますの。 今は倉庫代わりになっているくらいですから、 自由に使ってくださって構いませんわ。
161 157 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_104 (★未使用/削除予定★)
162 158 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_105 ありがと~! 感謝するよぉ~!
163 159 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_106 じゃあ、みんな! さっそく、あの部屋に行ってみよ~う!
164 160 TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_107 これでもし、「あの子」が戻ってきてくれたりしたら、 とても嬉しいのだけど……。
165 161 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_108 ここに、これからいろいろと手を加えていくと…… やり甲斐がありそうですね……!
166 162 TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_109 ふむ……吾輩が想像していたより、かなり広い場所ですな。
167 163 TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_110 ハジメマシテ! どりーみんぐうぇいサンノ計画ヲ、オ手伝イスル、 どりーむ・さぽーたーデス!
168 164 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_120 おぉぉぉ~! ここから、ぼくたちの夢がはじまるんですねぇ~!
169 165 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_121 それじゃあ、みんな~! さっそく、夢を披露できる場所作りの準備を始めよ~う!
170 166 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_122 ……オホン!
171 167 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_123 まず動き出す前に、どのような場所を作るのか、 明確なビジョンを思い描き、共有しておくべきでしょう。 ムダな手戻りが発生しないためにも。
172 168 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_124 な、なるほどぉ…… そうしたら、ぼくは音楽が好きだから、 みんなに音楽を楽しんでもらえる舞台を作りたいなぁ~!
173 169 TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_126 いろいろなモノを買える物販区画も作りませぬか? 吾輩が発行する独自通貨を用いることで、 多彩な物品が購入できるように……!
174 170 TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_100_126 (★未使用/削除予定★)
175 171 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_110_126 うんうん、いいねぇ~!
176 172 TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_127 では、流通させる貨幣及び、商品の値付けなどに関しては、 吾輩の方で、準備を進めておきますぞ。
177 173 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_128 ワタシは、ビルディングウェイに協力を打診しておきます。 彼が操る建築システムは、設営に役立つはずですから。
178 174 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_129 (★未使用/削除予定★)
179 175 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_130 (★未使用/削除予定★)
180 176 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_131 (★未使用/削除予定★)
181 177 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_132 (★未使用/削除予定★)
182 178 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_133 (★未使用/削除予定★)
183 179 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_134 とはいえ、要となるような部材は、 職人技を活かした高品質なものを用意すべきでしょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お願いできますか?
184 180 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_100_134 (★未使用/削除予定★)
185 181 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_110_134 ありがとうございます! それでは、詳細を説明させていただきますね。
186 182 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_135 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、 「<Sheet(Item,38843,0)/>」として、 特殊な金具を製作していただいてもよろしいでしょうか?
187 183 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_136 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、 「<Sheet(Item,38843,0)/>」として、 衝撃吸収材を製作していただいてもよろしいでしょうか?
188 184 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_137 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、 「<Sheet(Item,38843,0)/>」として、 特殊な塗料を製作していただいてもよろしいでしょうか?
189 185 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_138 材料は、事前にワタシの方で取り揃えておきました。 こちらをお使いくださいませ。
190 186 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_139 このドリーム・サポーターに、材料の予備を預けておいたので、 足りなくなったら、手に入れてくださいね。 では、ワタシたちも準備を進めておくとします。
191 187 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_140 おや、材料が足りなくなりましたか? ドリーム・サポーターから入手できますので、お使いくださいね。
192 188 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_141 おや、材料が足りなくなりましたか? ドリーム・サポーターから入手できますので、お使いくださいね。
193 189 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_142 おや、材料が足りなくなりましたか? ドリーム・サポーターから入手できますので、お使いくださいね。
194 190 TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_143 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
195 191 TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_144 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
196 192 TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_145 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
197 193 TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_146 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
198 194 TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_147 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
199 195 TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_148 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
200 196 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_149 マネージングウェイから依頼された品の製作、 よろしくお願いしますねぇ~!
201 197 TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_100_149 流通させる通貨及び、商品の値付けなどに関しては、 吾輩の方で準備を進めておくとするので、お任せあれ!
202 198 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_150 お願いしたものは、無事に製作できましたか?
203 199 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_151 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま……。 大変、素晴らしい仕上がりかと!
204 200 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_152 ワタシたちの準備もできておりますので、 さっそく、舞台と物販区画の設営に取り掛かりましょう!
205 201 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_160 見てください! ぼくの夢、音楽を披露するための舞台、 ミュージキング・ステーションが完成しましたぁ~!
206 202 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_161 うふふ……カッコいいでしょう~!?
207 203 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_162 それじゃあ、ミュージックスタート!
208 204 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_163 ほら、こうして、ぼくの音楽を大音量で流して、 みんなにノリノリになってもらう空間なんですよ~!
209 205 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_164 それにしても、自分たちのために初めて造る施設が、 このようなものになろうとは、予想できませんでした……。
210 206 TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_165 こちらのショッピング・ステーションでは、 吾輩の夢である独自通貨「人参貨」で、 買い物を楽しめますぞ!
211 207 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_166 あ、あの滑り台も売り物……!? わざわざ買いに来るお客さんは、いるのでしょうか……。
212 208 TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_167 ああ、それから…… 商材の準備のかたわらで、あるモノを用意しましてな……。 ドリーミングウェイ、マネージングウェイ、こちらへ……。
213 209 TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_168 どうですかな? 揃いのユニフォームを着ると、結束も強まるというものでしょう?
214 210 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_169 たしかに、一緒に頑張ろうという気持ちになるかも……!
215 211 TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_170 さらにドリーミングウェイには、サングラスを用意しました。 アーテリスでは、音楽家や吟遊詩人は目立つ装いをすると、 仲間から聞きましてな……吾輩たちを率いるリーダーの証ですぞ!
216 212 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_171 どうもありがとう、コイニングウェイ! リーダーだなんて気恥ずかしいけど…… なんだか、その気になってきたよぉ~!
217 213 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRIT04681_000_172 ゴキゲンな音楽が聞こえてきたんで、 思わず引き寄せられて来ちゃったんだけど…… いったい、ここで何をしているんだい?
218 214 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_173 よく来てくれたねぇ! ここは、ぼくらレポリットが夢を披露して、 そして、新しく夢を見つけるための工房……。
219 215 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_174 名付けて、「ドリーミング・ワークショップ」さ! さぁ、ぼくの夢、ノリノリの音楽を存分に楽しんでいってね!
220 216 TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRIT04681_000_175 夢……か……。 なんだか楽しそうだけど、何をしたらいいんだろう…… 相談に乗ってくれたりするかな……?
221 217 TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_176 えっへん! ワタシの出番のようですね!
222 218 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_177 ぼくがそうだったように、 本当はみんな、何かやりたいことがあるはずなんだ。 彼にも、打ち込めるような夢が見つかるといいなぁ……!
223 219 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_178 最初の一歩としては、なかなかの手応えですねっ! でも、まだまだぼくたちの活動は始まったばっかり……。
224 220 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_179 もっと多くの仲間を集めて、 それぞれの夢を、このワークショップで披露してもらえれば、 みんなの夢探しも、はかどるはずっ!
225 221 TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_180 そのためには、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力が必要ですっ! これからも、一緒によろしくお願いしますねぇ~!
226 222 TEXT_BANLOP001_04681_TALKINGWAY_000_181 (-????-)自分たちだけで盛り上がっちゃって、馬鹿みたい…… 今更、いったい何をやってるのだか……。
227 223 TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_182 ドリーミング・ワークショップが設営され、 ミュージキング・ステーションとショッピング・ステーションが、 完成しました!
228 224 TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_100_182 より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、 さらなる拡張を目指しましょう!
229 225 TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_183 「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 レポリット族の「友好部族クエスト」が開放されました。
230 226 TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_184 これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、 「マネージングウェイ」より、繰り返し可能な、 「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
231 227 TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_185 また、「コイニングウェイ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
232 228 TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_186 さらに、ベストウェイ・バローのエーテライト付近と、 ドリーミング・ワークショップを移動できる、 転移装置が使用できるようになりました。
+262
View File
@@ -0,0 +1,262 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、ドリーミング・ワークショップの拡張をしたいようだ。"
1,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ドリーミングウェイと話した。次のステーション作りに協力してくれないか、グレーテスト・エンズヴィルで「リペアリングウェイ」を探し、話しかけよう。"
2,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_02","リペアリングウェイと話した。リペアリングウェイは手が離せないようで、インベンティングウェイを紹介された。嘆きの海のグレーテスト・エンズヴィルでインベンティングウェイを探し、見つけたら「ドリーミングウェイ」に話しかけよう。"
3,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_03","インベンティングウェイを見つけ、ドリーミングウェイと話した。ドリーミングウェイが活動について説明したところ、快諾してくれた。ホーパーズ・ホールドで、「ドリーミングウェイ」と再度話そう。"
4,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_04","ドリーミングウェイと再度話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。"
5,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_05","新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「マシニング・ステーション」が完成し、インベンティングウェイによって、マシンを製作できる場所が完成した。引き続きドリーミングウェイたちに協力し、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。"
6,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_00","リペアリングウェイを探す"
25,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_01","ドリーミングウェイと話す"
26,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_02","ドリーミングウェイと再度話す"
27,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_03","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
28,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_04",""
29,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_05",""
30,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_06",""
31,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_07",""
32,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_08",""
33,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_09",""
34,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_10",""
35,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_11",""
36,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_12",""
37,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_13",""
38,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_14",""
39,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_15",""
40,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_16",""
41,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_17",""
42,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_18",""
43,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_19",""
44,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_20",""
45,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_21",""
46,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_22",""
47,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
ぼくたちの活動も、無事に第一歩を踏み出せましたっ!
この調子で、いろんな夢をお披露目できるようにしていきましょ~!"
49,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_001","そのためには、ぼくたち以外に、
何か夢を持っているレポリットがいればいいんだけど……。"
50,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_007","夢を持っているレポリット、そうですね……"
56,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_008","もしかしたら、彼女ならちょうど良いかも?"
57,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_009","おぉぉ~! アテがあるのっ!?"
58,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_010","いろんなものを修理するのが好きな仲間がいるんです。
ただ、縛られるのが好きじゃないタイプだから、
説得には苦労するかもしれませんが……。"
59,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_011","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_012","よし、ぼくが話してみるよっ!
それで、その子はなんていう名前なのぉ~?"
61,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_014","リペアリングウェイといいます。
彼女なら、今はたしか……
グレーテスト・エンズヴィルで、マシンを修理してるんじゃないかと。"
63,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_015","わかった! さっそく行ってみるよぉ~!"
64,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
グレーテスト・エンズヴィルまで、一緒に会いに行ってみましょっ!?"
65,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_017","この子が、リペアリングウェイですかねぇ~?"
66,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_020","あのぉ……きみが、リペアリングウェイ?"
67,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_021","そうだけれど……あなたは?"
68,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_022","ぼくは、ドリーミングウェイ!
実は、ぼくたちの活動に加わってくれたらなって思って、
お誘いにきたんだぁ~!"
69,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_023","ふぅん……。
それで活動っていうのは、いったいどのような?"
70,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_024","目標を失った仲間のために、夢を披露してほしいのね。
なかなか、面白そうな話ではあるけれど……。"
71,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_025","ご覧の通り、マシンやら設備やらを修復するのに忙しくて、
とてもじゃないけど手を貸せそうにないのよ。
たとえ月にヒトが来なくとも、メンテナンスは必要だからね。"
72,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_026","う~ん、そっかぁ……。"
73,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_027","ただ、あなた方の活動理念には賛同よ。
そこで相談なんだけど……私の代わりとして、
インベンティングウェイを推薦させてもらえない?"
74,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_028","インベンティングウェイ?"
75,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_029","えぇ、マシンいじりが得意な子でね。
マシンに触れられるなら何でもすると言うから、
メンテナンス作業を手伝ってもらったことがあったの。"
76,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_030","実際、腕も良かったんだけど……
彼ったら、いつも頼んだ修理以上のことをしちゃうのよ。"
77,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_100_030","この前、ニンジン栽培マシンの修理を頼んだときなんて、
手足が付け加えられて、踊りながら水まきをはじめて……。
だから、すぐにクビにしちゃったの。"
78,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_031","そんな彼でも、あなた方の活動でなら、
自由にマシンいじりができて、存分に才能を活かせるはずよ。"
79,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_032","たしかに、ピッタリそう……!
インベンティングウェイがどこにいるか、わかりますぅ~?"
80,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_033","彼なら恐らく、ここから北のあたりにでもいるんじゃないかな。
マシンに触れるのは勿論、眺めているのも好きだったから。"
81,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_034","ありがとう、リペアリングウェイ~!
さっそく探しに行ってみるねぇ~!"
82,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_035","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_036","んんっ、どちらさんだい?
オレっちに何か用か!?"
84,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_037","あなた方の活動が成功するよう、祈っているわね。"
85,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_040","あのぉ……
もしかして、きみがインベンティングウェイ……?"
86,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_041","んんっ、どちらさんだい?
オレっちに何か用か!?"
87,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_042","実は、リペアリングウェイに、
きみのことを紹介してもらって来たんだけれど、
よかったら話を聞いてくれるかなぁ~?"
88,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_043","……んんっと、要するにだ!
オレっちは、自分が作りたいマシンを思う存分、作っていい……
そういう話であってるか!?"
89,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_044","うんうんっ!"
90,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_045","ドリーミングウェイっつったな?
お前さんよぉ……そいつは……"
91,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_046","……最ッ高の話じゃねぇかぁぁ!!"
92,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_047","いやぁ、オレっち、根っからのマシン好きでなぁ!
研究室にこもって、ず~っと設計開発を担当してたわけ!"
93,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_100_047","サポーターとかも、オレっちの作品さ!
まぁ、まさかヒトのサイズを間違えてて、本物のヒトを見て、
侵入者と誤認して襲いはじめるとは思わなかったけどな!"
94,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_048","それに気づいて、改良しようと思ってたところで、
この仕事には、お前は不要だって言われてよぉ……。
あっさり役目を失っちまったってわけ。"
95,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_049","だから、せめてメンテナンスの仕事でもと思って、
自分なりに頑張ってみたけど、そっちでも不要扱いさ。"
96,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_050","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_051","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_052","だが、おまえさんは、オレっちを必要としてくれてる!
いやぁ、最高の提案じゃねぇか! ありがとな!
えぇっと……"
99,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_053","ドリーミングウェイだよっ!"
100,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_054","ああ、そうだった!
これからよろしくな、ドリーミングウェイ!
ナーッハッハッハ!!"
101,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_055","そうと決まったら、さっそく行動開始といこうじゃねぇか!
やることがねぇって、下向いちまってる仲間連中も呼んで、
さっそくニューマシンを作り始めるとするぜ!"
102,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_056","……だぁぁぁ!
肝心なことを忘れてたぁぁ!"
103,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_057","作りたいマシンのアイディアなら、この頭ん中にいっぱいあるんだが、
研究室を返しちまったから、開発に必要なモンが足りねぇんだ!
んあぁぁ、どうしたもんかな……。"
104,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_100_057","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_058","それなら、ドリーミング・ワークショップで、
何が必要なのか、いろいろ話を聞かせてくれないかなぁ?
ぼくの仲間も相談に乗ってくれると思うしっ!"
106,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_059","ドリーミング・ワーク……なんじゃそりゃぁ?
よくわかんねぇが、とにかく行ってみようじゃねぇか!"
107,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_060","それじゃ、ぼくたちは一足先に、
ドリーミング・ワークショップに向かいますねっ!"
108,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_061","おおおおお! なんじゃここはぁぁ!?"
109,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_062","「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!"
110,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_070","お待ちしてましたよぉ~!
インベンティングウェイから話を聞いたら、
マネージングウェイが、必要なものをまとめてくれましたっ!"
111,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
作ってほしいモノがあるそうなので、
ぼくから説明させてもらいますねぇ~!"
112,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_072","えぇっと、「<Sheet(Item,38845,0)/>」として、
特製の精密工具を製作してもらいたいそうです~!"
113,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_073","えぇっと、「<Sheet(Item,38845,0)/>」として、
特製の絶縁体を製作してもらいたいそうです~!"
114,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_074","えぇっと、「<Sheet(Item,38845,0)/>」として、
特製のマシンオイルを製作してもらいたいそうです~!"
115,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_075","製作に必要な材料は、
マネージングウェイが用意してくれたので、お渡ししますねぇ~!
こちらをどうぞっ!"
116,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_076","材料が足りなくなったら、
ドリーム・サポーターから手に入れられるみたいです!
それじゃあ、よろしくお願いしますねぇ~!"
117,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_077","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
118,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_078","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
119,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_0079","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
120,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_080","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
121,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_081","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
122,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_082","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
123,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_083","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
124,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_084","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
125,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_085","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
126,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_090","お願いしたものは、できましたかぁ~!?"
127,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_091","うわぁぁぁ~!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
モノ作りも上手なんですねぇ~、すごいなぁ……!"
128,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_092","これで、ニューマシン開発にも取りかかれますっ!
さっそくインベンティングウェイに、
作業を始めてもらいましょ~!"
129,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_100","おぉ~、これはすごい!
キテレツなマシンが、たくさんできたねぇ!"
130,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_101","オレっちの手にかかれば、
これくらい、ちょちょいのちょいよ!"
131,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_102","う、ううむ……
どのマシンも、何に使うのかまったくわかりませんが、
必要なものを作るよう頼んだわけでもないし、別にいいか……。"
132,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_103","おう、よく来たな!
オレっちのイカしたマシンを、楽しんでってくれ!"
133,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_104","もし、自分も何かやってみたいって思ったら、
ワタシに相談してください!
あなたの夢を、一緒に見つけましょう!"
134,"TEXT_BANLOP002_04682_TALKINGWAY_000_105","フン……今度は、使い道の無いマシンを作って、
いったいどうするっていうんだ……?
こんなことしたって、もはや無駄なのに……。"
135,"TEXT_BANLOP002_04682_TALKINGWAY_000_106","……でも、待てよ。
何をやっても無駄だということがハッキリすれば、
そのときは、コールドスリープ申請も受け入れてもらえるかも……?"
136,"TEXT_BANLOP002_04682_TALKINGWAY_000_107","……しばらく、注目させてもらうとしよう。"
137,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_108","あの子はいったい……?"
138,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_109","まぁ、とにかくっ!
無事にマシニング・ステーションも完成したし、
興味を持ってくれた仲間もいるみたいで、何よりだよぉ!"
139,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_110","この調子で、ほかにもたくさんステーションを作って、
みんなが夢を見つけられる場所にしていこう~!"
140,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_111","マシニング・ステーションが完成しました!
より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、
さらなる拡張を目指しましょう!"
141,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_112","「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
「信頼」になりました。"
142,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_113","マシニング・ステーションの製作に力を貸したことで、
信頼を勝ち得たようです。"
143,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_114","これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、
「マネージングウェイ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
144,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_115","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「マネージングウェイ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
145,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_116","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
146,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_117","また、「コイニングウェイ」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、ドリーミング・ワークショップの拡張をしたいようだ。
5 1 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ドリーミングウェイと話した。次のステーション作りに協力してくれないか、グレーテスト・エンズヴィルで「リペアリングウェイ」を探し、話しかけよう。
6 2 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_02 リペアリングウェイと話した。リペアリングウェイは手が離せないようで、インベンティングウェイを紹介された。嘆きの海のグレーテスト・エンズヴィルでインベンティングウェイを探し、見つけたら「ドリーミングウェイ」に話しかけよう。
7 3 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_03 インベンティングウェイを見つけ、ドリーミングウェイと話した。ドリーミングウェイが活動について説明したところ、快諾してくれた。ホーパーズ・ホールドで、「ドリーミングウェイ」と再度話そう。
8 4 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_04 ドリーミングウェイと再度話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。
9 5 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_05 新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「マシニング・ステーション」が完成し、インベンティングウェイによって、マシンを製作できる場所が完成した。引き続きドリーミングウェイたちに協力し、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。
10 6 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_06
11 7 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_07
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21 17 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_17
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24 20 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_20
25 21 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_21
26 22 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_22
27 23 TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP002_04682_TODO_00 リペアリングウェイを探す
29 25 TEXT_BANLOP002_04682_TODO_01 ドリーミングウェイと話す
30 26 TEXT_BANLOP002_04682_TODO_02 ドリーミングウェイと再度話す
31 27 TEXT_BANLOP002_04682_TODO_03 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
32 28 TEXT_BANLOP002_04682_TODO_04
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50 46 TEXT_BANLOP002_04682_TODO_22
51 47 TEXT_BANLOP002_04682_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 ぼくたちの活動も、無事に第一歩を踏み出せましたっ! この調子で、いろんな夢をお披露目できるようにしていきましょ~!
53 49 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_001 そのためには、ぼくたち以外に、 何か夢を持っているレポリットがいればいいんだけど……。
54 50 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_003 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_006 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_007 夢を持っているレポリット、そうですね……
60 56 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_008 もしかしたら、彼女ならちょうど良いかも?
61 57 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_009 おぉぉ~! アテがあるのっ!?
62 58 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_010 いろんなものを修理するのが好きな仲間がいるんです。 ただ、縛られるのが好きじゃないタイプだから、 説得には苦労するかもしれませんが……。
63 59 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_011 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_012 よし、ぼくが話してみるよっ! それで、その子はなんていう名前なのぉ~?
65 61 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_013 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_014 リペアリングウェイといいます。 彼女なら、今はたしか…… グレーテスト・エンズヴィルで、マシンを修理してるんじゃないかと。
67 63 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_015 わかった! さっそく行ってみるよぉ~!
68 64 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 グレーテスト・エンズヴィルまで、一緒に会いに行ってみましょっ!?
69 65 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_017 この子が、リペアリングウェイですかねぇ~?
70 66 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_020 あのぉ……きみが、リペアリングウェイ?
71 67 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_021 そうだけれど……あなたは?
72 68 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_022 ぼくは、ドリーミングウェイ! 実は、ぼくたちの活動に加わってくれたらなって思って、 お誘いにきたんだぁ~!
73 69 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_023 ふぅん……。 それで活動っていうのは、いったいどのような?
74 70 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_024 目標を失った仲間のために、夢を披露してほしいのね。 なかなか、面白そうな話ではあるけれど……。
75 71 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_025 ご覧の通り、マシンやら設備やらを修復するのに忙しくて、 とてもじゃないけど手を貸せそうにないのよ。 たとえ月にヒトが来なくとも、メンテナンスは必要だからね。
76 72 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_026 う~ん、そっかぁ……。
77 73 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_027 ただ、あなた方の活動理念には賛同よ。 そこで相談なんだけど……私の代わりとして、 インベンティングウェイを推薦させてもらえない?
78 74 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_028 インベンティングウェイ?
79 75 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_029 えぇ、マシンいじりが得意な子でね。 マシンに触れられるなら何でもすると言うから、 メンテナンス作業を手伝ってもらったことがあったの。
80 76 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_030 実際、腕も良かったんだけど…… 彼ったら、いつも頼んだ修理以上のことをしちゃうのよ。
81 77 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_100_030 この前、ニンジン栽培マシンの修理を頼んだときなんて、 手足が付け加えられて、踊りながら水まきをはじめて……。 だから、すぐにクビにしちゃったの。
82 78 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_031 そんな彼でも、あなた方の活動でなら、 自由にマシンいじりができて、存分に才能を活かせるはずよ。
83 79 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_032 たしかに、ピッタリそう……! インベンティングウェイがどこにいるか、わかりますぅ~?
84 80 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_033 彼なら恐らく、ここから北のあたりにでもいるんじゃないかな。 マシンに触れるのは勿論、眺めているのも好きだったから。
85 81 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_034 ありがとう、リペアリングウェイ~! さっそく探しに行ってみるねぇ~!
86 82 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_035 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_036 んんっ、どちらさんだい? オレっちに何か用か!?
88 84 TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_037 あなた方の活動が成功するよう、祈っているわね。
89 85 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_040 あのぉ…… もしかして、きみがインベンティングウェイ……?
90 86 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_041 んんっ、どちらさんだい? オレっちに何か用か!?
91 87 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_042 実は、リペアリングウェイに、 きみのことを紹介してもらって来たんだけれど、 よかったら話を聞いてくれるかなぁ~?
92 88 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_043 ……んんっと、要するにだ! オレっちは、自分が作りたいマシンを思う存分、作っていい…… そういう話であってるか!?
93 89 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_044 うんうんっ!
94 90 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_045 ドリーミングウェイっつったな? お前さんよぉ……そいつは……
95 91 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_046 ……最ッ高の話じゃねぇかぁぁ!!
96 92 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_047 いやぁ、オレっち、根っからのマシン好きでなぁ! 研究室にこもって、ず~っと設計開発を担当してたわけ!
97 93 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_100_047 サポーターとかも、オレっちの作品さ! まぁ、まさかヒトのサイズを間違えてて、本物のヒトを見て、 侵入者と誤認して襲いはじめるとは思わなかったけどな!
98 94 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_048 それに気づいて、改良しようと思ってたところで、 この仕事には、お前は不要だって言われてよぉ……。 あっさり役目を失っちまったってわけ。
99 95 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_049 だから、せめてメンテナンスの仕事でもと思って、 自分なりに頑張ってみたけど、そっちでも不要扱いさ。
100 96 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_050 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_051 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_052 だが、おまえさんは、オレっちを必要としてくれてる! いやぁ、最高の提案じゃねぇか! ありがとな! えぇっと……
103 99 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_053 ドリーミングウェイだよっ!
104 100 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_054 ああ、そうだった! これからよろしくな、ドリーミングウェイ! ナーッハッハッハ!!
105 101 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_055 そうと決まったら、さっそく行動開始といこうじゃねぇか! やることがねぇって、下向いちまってる仲間連中も呼んで、 さっそくニューマシンを作り始めるとするぜ!
106 102 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_056 ……だぁぁぁ! 肝心なことを忘れてたぁぁ!
107 103 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_057 作りたいマシンのアイディアなら、この頭ん中にいっぱいあるんだが、 研究室を返しちまったから、開発に必要なモンが足りねぇんだ! んあぁぁ、どうしたもんかな……。
108 104 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_100_057 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_058 それなら、ドリーミング・ワークショップで、 何が必要なのか、いろいろ話を聞かせてくれないかなぁ? ぼくの仲間も相談に乗ってくれると思うしっ!
110 106 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_059 ドリーミング・ワーク……なんじゃそりゃぁ? よくわかんねぇが、とにかく行ってみようじゃねぇか!
111 107 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_060 それじゃ、ぼくたちは一足先に、 ドリーミング・ワークショップに向かいますねっ!
112 108 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_061 おおおおお! なんじゃここはぁぁ!?
113 109 TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_062 「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!
114 110 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_070 お待ちしてましたよぉ~! インベンティングウェイから話を聞いたら、 マネージングウェイが、必要なものをまとめてくれましたっ!
115 111 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 作ってほしいモノがあるそうなので、 ぼくから説明させてもらいますねぇ~!
116 112 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_072 えぇっと、「<Sheet(Item,38845,0)/>」として、 特製の精密工具を製作してもらいたいそうです~!
117 113 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_073 えぇっと、「<Sheet(Item,38845,0)/>」として、 特製の絶縁体を製作してもらいたいそうです~!
118 114 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_074 えぇっと、「<Sheet(Item,38845,0)/>」として、 特製のマシンオイルを製作してもらいたいそうです~!
119 115 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_075 製作に必要な材料は、 マネージングウェイが用意してくれたので、お渡ししますねぇ~! こちらをどうぞっ!
120 116 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_076 材料が足りなくなったら、 ドリーム・サポーターから手に入れられるみたいです! それじゃあ、よろしくお願いしますねぇ~!
121 117 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_077 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
122 118 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_078 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
123 119 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_0079 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
124 120 TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_080 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
125 121 TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_081 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
126 122 TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_082 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
127 123 TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_083 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
128 124 TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_084 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
129 125 TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_085 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
130 126 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_090 お願いしたものは、できましたかぁ~!?
131 127 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_091 うわぁぁぁ~! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 モノ作りも上手なんですねぇ~、すごいなぁ……!
132 128 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_092 これで、ニューマシン開発にも取りかかれますっ! さっそくインベンティングウェイに、 作業を始めてもらいましょ~!
133 129 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_100 おぉ~、これはすごい! キテレツなマシンが、たくさんできたねぇ!
134 130 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_101 オレっちの手にかかれば、 これくらい、ちょちょいのちょいよ!
135 131 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_102 う、ううむ…… どのマシンも、何に使うのかまったくわかりませんが、 必要なものを作るよう頼んだわけでもないし、別にいいか……。
136 132 TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_103 おう、よく来たな! オレっちのイカしたマシンを、楽しんでってくれ!
137 133 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_104 もし、自分も何かやってみたいって思ったら、 ワタシに相談してください! あなたの夢を、一緒に見つけましょう!
138 134 TEXT_BANLOP002_04682_TALKINGWAY_000_105 フン……今度は、使い道の無いマシンを作って、 いったいどうするっていうんだ……? こんなことしたって、もはや無駄なのに……。
139 135 TEXT_BANLOP002_04682_TALKINGWAY_000_106 ……でも、待てよ。 何をやっても無駄だということがハッキリすれば、 そのときは、コールドスリープ申請も受け入れてもらえるかも……?
140 136 TEXT_BANLOP002_04682_TALKINGWAY_000_107 ……しばらく、注目させてもらうとしよう。
141 137 TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_108 あの子はいったい……?
142 138 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_109 まぁ、とにかくっ! 無事にマシニング・ステーションも完成したし、 興味を持ってくれた仲間もいるみたいで、何よりだよぉ!
143 139 TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_110 この調子で、ほかにもたくさんステーションを作って、 みんなが夢を見つけられる場所にしていこう~!
144 140 TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_111 マシニング・ステーションが完成しました! より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、 さらなる拡張を目指しましょう!
145 141 TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_112 「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、 「信頼」になりました。
146 142 TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_113 マシニング・ステーションの製作に力を貸したことで、 信頼を勝ち得たようです。
147 143 TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_114 これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、 「マネージングウェイ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
148 144 TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_115 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「マネージングウェイ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
149 145 TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_116 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
150 146 TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_117 また、「コイニングウェイ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+331
View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、次のステーションを作りたいようだ。"
1,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ドリーミングウェイと話した。次のステーションを食の場所とすることになり、クッキングウェイに相談を持ちかけることになった。クッキングウェイを探すため、オールド・シャーレアンのエーテライト・プラザにいる「ドリーミングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_02","ドリーミングウェイと合流した。ドリーミングウェイを連れてオールド・シャーレアンで人々と話し、クッキングウェイの居場所を探そう。
※同行状態が解除された場合、再度「ドリーミングウェイ」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_03","人々と話し、クッキングウェイの居場所を突き止めた。ドリーミングウェイを連れて、シャーレアン魔法大学のフェノメノン大講堂で「クッキングウェイ」と話そう。"
4,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_04","クッキングウェイと話した。活動について説明したところ、賛同してくれ、クッキングウェイはさっそく準備のため、ベストウェイ・バローへ向かった。ステーション作りに向けて、アドバイスをもらうため、オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「ディコン」と話そう。"
5,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_05","ディコンと話し、カフェ作りのアドバイスをもらうことができた。ベストウェイ・バローのホーパーズ・ホールドに戻り、「ドリーミングウェイ」と話そう。"
6,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_06","ドリーミングウェイと話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。"
7,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_07","新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「クッキング・ステーション」が完成し、クッキングウェイによって、料理作りができる場所が完成した。引き続きドリーミングウェイたちに協力し、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。"
8,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_00","オールド・シャーレアンのドリーミングウェイと話して同行させる"
25,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_01","ドリーミングウェイを連れて
オールド・シャーレアンで情報を集める"
26,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_02","ドリーミングウェイを連れてクッキングウェイと話す"
27,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_03","ディコンと話す"
28,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_04","ホーパーズ・ホールドのドリーミングウェイと話す"
29,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
30,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_06",""
31,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_07",""
32,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_08",""
33,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_09",""
34,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_10",""
35,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_11",""
36,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_12",""
37,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_13",""
38,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_14",""
39,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_15",""
40,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_16",""
41,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_17",""
42,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_18",""
43,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_19",""
44,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_20",""
45,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_21",""
46,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_22",""
47,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_000","おかげさまで、マシニング・ステーションも大盛況ですよぉ~!
独創的すぎるマシンばかりだけど、
そこで夢を見つけた仲間もいるみたいで、なによりですっ!"
49,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_001","この調子で、
次なる夢を披露するステーションを作っていこうと、
みんなで考えてたんですけど……。"
50,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_001","なんでもマネージングウェイから、
提案があるみたいなんですよぉ~。"
51,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_002","マネージングウェイ、お話を聞かせてくれる~?"
52,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_003","はい、こちらから提案したいのは、
ズバリ、料理をテーマにしたステーションです。"
53,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_005","ワタシも含め、レポリットたちの大半は、
ニンジンしか食したことがないはず。
しかし、アーテリスには豊かな食文化があると聞きました。"
55,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_006","ですので、様々な料理を味わえたり、
調理を学べたりできるステーションがあれば、
それが刺激やきっかけになり、夢が見つかる者もいるのではと。"
56,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_007","なるほどぉ~! いいねぇ!
ぼくも、いろんな料理を食べてみたいしっ!"
57,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_008","問題は、誰にそのステーションの運営を任せるのか……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまは、どう思われますか?"
58,"TEXT_BANLOP003_04683_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_BANLOP003_04683_A1_000_001","プディングウェイは?"
60,"TEXT_BANLOP003_04683_A1_000_002","クッキングウェイは?"
61,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_009","しょ、正気ですかっ!?
やつに任せようものなら、ステーションが、
無数のプディングで埋め尽くされる未来しか想像できません!!"
62,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_010","クッキングウェイにお願いするのはどうかなぁ~?
ぼくたちの中じゃ、ダントツに食について詳しいだろうしっ!"
63,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_011","ふむふむ……。
やはり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまも、そう思われますか。"
64,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_012","それでは、クッキングウェイに依頼する方向で、
動いてみるとしましょうか。
たしか、オールド・シャーレアンに滞在中のはずですが……。"
65,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_013","そしたらぼく、協力してくれないか、話しに行くよっ!"
66,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_014","ただ、地上の街を歩くのは、まだ慣れていなくって……
よかったら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
一緒に来て探してくれませんかぁ~?"
67,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_014","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_015","ありがとうございますぅ~!
じゃあ、まずはエーテライト・プラザに向かいましょ~!"
69,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_020","オールド・シャーレアンに着きましたよっ!
それじゃ、さっそくクッキングウェイがどこにいるのか、
目撃情報を集めたいところなんですけどぉ……"
70,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_021","ヒトは、レポリットを見分けるのが得意じゃないですよねぇ。
だから、クッキングウェイを見てないか聞いても、
相手も困っちゃうと思うんです。"
71,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_022","だから、ひとまずレポリットを見ていないか、
シャーレアンのヒトたちに、聞いて回ってみましょ~!
さあ、出発ですぅ~!"
72,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_023","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_024","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_100_024","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_110_024","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_120_024","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_BANLOP003_04683_Q2_000_000","何をする?"
78,"TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_001","話す"
79,"TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_002","同行状態を解除する"
80,"TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_003","キャンセル"
81,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_031","うふふっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと一緒に、
こうして歩き回れて、ぼく、幸せですぅ~!"
82,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_032","クッキングウェイがいそうな場所、わかりましたねっ!
さっそく「シャーレアン魔法大学」に行ってみましょ~!"
83,"TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_101","<UIForeground>F20224</UIForeground>「哲学者の広場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
84,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_033","先日、オールド・シャーレアンに来たときは、
こうして景色をじっくり見ることはなかったんですけど、
本当にきれいですよねぇ……!"
85,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_034","ぼくたちがいつも、月から眺めてるアーテリスは、
こんなに素敵な場所だったんだって、感動しちゃいますっ!
終末の危機を避けられて、本当によかったです……!"
86,"TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_111","<UIForeground>F20224</UIForeground>「アゴラ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
87,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_034","実は、ドリーミング・ワークショップをどういう形にするか、
マネージングウェイに聞かれた時に、
参考にさせてもらったのが、ここなんですっ!"
88,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_110_034","いろんなお店が、いっぺんに視界に入ってきたときに、
なんだかそれだけで、ウキウキしてきちゃって……!
だから、ここみたいにしたいって提案したんですよねぇ~!"
89,"TEXT_BANLOP003_04683_Q3_000_035","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
90,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_036","あれっ、何か別の用事がありましたぁ……?
終わったら、エーテライト・プラザに来てくださいねぇ~!"
91,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_037","待ってましたよぉ~!
それじゃまた、クッキングウェイ探しを始めましょ!"
92,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_038","待ってましたよぉ~!
それじゃ、クッキングウェイがいそうな、
「シャーレアン魔法大学」に行ってみましょ~!"
93,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_039","このクエストを進行させるには、
ドリーミングウェイが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
94,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_040","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
95,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_050","遠くから見たことはあったけど、
レポリットと話をしたのは、初めてだったな……。"
96,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_051","レポリットを探してるって?
ちょうど、少し前にふたり見かけたよ。"
97,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_052","ひとりは「シャーレアン魔法大学」の方に、
もうひとりはカフェ「ラストスタンド」の方に向かっていったぞ。"
98,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_053","ふむふむ、「シャーレアン魔法大学」と、
「ラストスタンド」に、レポリットが向かっていったと……。
どうもありがとうございますぅ~!"
99,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_055","さっき通りかかった子、かわいかったわねぇ。
もふもふさせてもらえば、よかったかしら……。"
100,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_056","レポリットのお仲間を探してるの?
少し前に、ラストスタンドのあたりで見かけたわよ。
人が食べてる料理を見ては、何やらぶつくさ言ってたわねぇ。"
101,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_057","ええっと、たしか……
プディングがどうとかって言っていた気がするけど……。
いったい、何だったのかしら。"
102,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_058","料理に興味があるというのは気になるけど、
プディングに対する執着心は、クッキングウェイっぽくないかも?
とにかく、ありがとうございましたぁ~。"
103,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_060","ふぅ……風が気持ちいいぜッ……。"
104,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_061","ヘイヘーイッ!
なんだい、お前さんみたいなのを見なかったかって!?
見かけるもなにも、さっき話したばかりさッ!"
105,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_062","東方料理のレシピを調べるとか、
なかなかイカしたことを、言ってたぜッ!"
106,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_063","料理のレシピに興味があるなんて、
ぼくたちが探してるクッキングウェイかも……!
そのレポリットは、どこに行ったんですかぁ~?"
107,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_063","どこに行ったかは知らないが、
西の方に歩いていったぜッ!"
108,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_064","ありがとうございますっ!
西の方にあるレシピが調べられそうな場所を、
探してみると、よさそうですねぇ~!"
109,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_064","クッキングウェイがいそうな場所、わかりましたねっ!
さっそく「シャーレアン魔法大学」に行ってみましょ~!"
110,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_065","ふたりのレポリットを見かけたけよ。
たしか、ひとりは「シャーレアン魔法大学」に……
もうひとりは、カフェ「ラストスタンド」の方に向かったぞ。"
111,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_066","お仲間なら、少し前に、ラストスタンドで見かけたわよ。
プディングがどうこうと、何やらぶつくさ言ってたわねぇ。"
112,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_067","どこに行ったかは知らないが、
西の方に歩いていったぜッ!"
113,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_068","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
元気でやってるか?"
114,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_070","やぁ、クッキングウェイ~!"
115,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_071","んん?
あぁ、ドリーミングウェイか。"
116,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_072","……ど、どうした?
その変わった格好は?"
117,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_073","えへへ……実は今、ある活動をしていてねっ!
ちょっと、ぼくの話を聞いてくれるかなぁ~?"
118,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_074","なるほど、こっちで勉強している間に、
ベストウェイ・バローが、そんなことになってたとはな。"
119,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_075","……わかった。
その話、乗ったよ。"
120,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_076","アーテリスで学んだ、いろいろな料理を試すには、
絶好の機会だと思うしな。"
121,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_077","ニンジンで、すべてを解決しようと考えていた、
以前の俺とは違うところを見せてやろう。"
122,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_078","わ~い! やったぁ~!!"
123,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_079","そうと決まったら、さっそく、
キッチン周りやらの準備をしないとな……。"
124,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_100_079","調理道具なんかについては、俺の方で準備を進めるとして……
料理を提供するための食器類の準備を頼んでもいいか?"
125,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_080","もちろんっ! 任せてよぉ~!"
126,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_081","港に面した場所に、ラストスタンドってカフェがあるんだが、
そこの店主のディコンさんに、話を聞いてみてくれるか?
きっと参考になるはずだからな。"
127,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_082","それじゃあ、俺は先に、
ベストウェイ・バローに戻らせてもらうぞ。"
128,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_083","クッキングウェイが参加してくれることになって、
よかったですぅ~!"
129,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_084","さっそく、ラストスタンドにいる、
「ディコン」さんのところに向かいましょ~!"
130,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_080","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_081","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_082","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_083","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_090","……ん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。"
135,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_091","かわいらしい連れもいるようだが、どうした?"
136,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_092","ほぉ、月で料理を提供するために、
必要な食器類を準備したい、とな……。
おもしろそうじゃないか、協力するぜ!"
137,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_093","基本となる器やカトラリーはもちろん、
マットやクロス類も必要になるだろうな……。
ササッとメモに記すから、ちょっと待っててくれ。"
138,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_094","よし、思いついたモノは、ひととおり書いておいたぞ。
これで、おおかた大丈夫なはずだ。"
139,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_095","ディコンさん、ありがとうございますぅ~!"
140,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_096","いいってことよ。
いつか遊びに行って、食べてみたいもんだぜ!"
141,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_097","ぜひぜひっ!
ご招待できるようになったら、
ご連絡させていただきますねぇ~!"
142,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_098","よ~し、これでバッチリですっ!
ベストウェイ・バローに戻って、準備に取り掛かりましょ~!"
143,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_099","レポリットたちが月で料理をするとはなぁ……
いつか遊びに行って、食べてみたいもんだぜ!"
144,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_100_099","これはまた、面白い場所を造ったな……。"
145,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_110_099","「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!"
146,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_100","ディコンさんに書いていただいたメモは、
マネージングウェイに、渡しておきましたよぉ~!
さっそく準備に取り掛かってくれてます!"
147,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_101","ただ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、
作ってほしいモノがあるそうで、言付けを預かったので、
ぼくから伝えさせてもらいますねっ!"
148,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
「<Sheet(Item,38847,0)/>」として、
金属製のカトラリーセットを製作してもらいたいそうです~!"
149,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
「<Sheet(Item,38847,0)/>」として、
美しいプレースマットを製作してもらいたいそうです~!"
150,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
「<Sheet(Item,38847,0)/>」として、
食器を洗う洗剤を製作してもらいたいそうです~!"
151,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_105","製作に必要なものなら、マネージングウェイから貰ってるので、
こちらを使ってくださいっ!"
152,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_106","材料が足りなくなったら、いつものように、
ドリーム・サポーターから手に入れられるみたいですっ!
それじゃあ、よろしくお願いしますねぇ~!"
153,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_107","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
154,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_108","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
155,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_109","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
156,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_110","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
157,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_111","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
158,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_112","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
159,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_113","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
160,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_114","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
161,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_115","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
162,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_120","お願いしたものは、できましたかぁ~!?"
163,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_121","おおぉ~!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
どんなものでも上手に作っちゃうんですねぇ……!"
164,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_122","そうそう、クッキングウェイが、
調理道具の方の準備も、バッチリだって言ってましたっ!
それじゃあ、作業に取り掛かりましょ~!"
165,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_130","おいしそうな料理がいっぱい!
お腹を満たせるクッキング・ステーションの完成だぁ~!"
166,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_131","手塩にかけた自慢の料理、思う存分、食べてくれ!
そして食を楽しむことはもちろん、
調理や食材なんかにも、興味を持ってくれたら嬉しいよ。"
167,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_132","あの子、この間もいましたよねぇ?
ちょくちょく見かけるけど、近づいてはこないし……
はずかしがり屋さんなのかなぁ?"
168,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_133","ちょっと気になるから、
あの子のこと、調べてみようかなぁ~。
いつか直接、お話しできればいいんだけど……。"
169,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_134","クッキング・ステーションが完成した!
より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、
ドリーミングウェイたちと協力して、さらなる拡張を目指そう!"
170,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_135","「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
「敬意」になりました。"
171,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_136","クッキング・ステーションの製作に力を貸したことで、
信頼を勝ち得たようです。"
172,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_137","これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、
「マネージングウェイ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
173,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_138","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「マネージングウェイ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
174,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_139","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
175,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_140","また、「コイニングウェイ」より、
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、次のステーションを作りたいようだ。
5 1 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ドリーミングウェイと話した。次のステーションを食の場所とすることになり、クッキングウェイに相談を持ちかけることになった。クッキングウェイを探すため、オールド・シャーレアンのエーテライト・プラザにいる「ドリーミングウェイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_02 ドリーミングウェイと合流した。ドリーミングウェイを連れてオールド・シャーレアンで人々と話し、クッキングウェイの居場所を探そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ドリーミングウェイ」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_03 人々と話し、クッキングウェイの居場所を突き止めた。ドリーミングウェイを連れて、シャーレアン魔法大学のフェノメノン大講堂で「クッキングウェイ」と話そう。
8 4 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_04 クッキングウェイと話した。活動について説明したところ、賛同してくれ、クッキングウェイはさっそく準備のため、ベストウェイ・バローへ向かった。ステーション作りに向けて、アドバイスをもらうため、オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「ディコン」と話そう。
9 5 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_05 ディコンと話し、カフェ作りのアドバイスをもらうことができた。ベストウェイ・バローのホーパーズ・ホールドに戻り、「ドリーミングウェイ」と話そう。
10 6 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_06 ドリーミングウェイと話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。
11 7 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_07 新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「クッキング・ステーション」が完成し、クッキングウェイによって、料理作りができる場所が完成した。引き続きドリーミングウェイたちに協力し、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。
12 8 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_08
13 9 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_09
14 10 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_10
15 11 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_11
16 12 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_12
17 13 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_13
18 14 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_14
19 15 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_15
20 16 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_16
21 17 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_17
22 18 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_18
23 19 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_19
24 20 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_20
25 21 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_21
26 22 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_22
27 23 TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_00 オールド・シャーレアンのドリーミングウェイと話して同行させる
29 25 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_01 ドリーミングウェイを連れて オールド・シャーレアンで情報を集める
30 26 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_02 ドリーミングウェイを連れてクッキングウェイと話す
31 27 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_03 ディコンと話す
32 28 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_04 ホーパーズ・ホールドのドリーミングウェイと話す
33 29 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_05 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
34 30 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_06
35 31 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_07
36 32 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_08
37 33 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_09
38 34 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_10
39 35 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_11
40 36 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_12
41 37 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_13
42 38 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_14
43 39 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_15
44 40 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_16
45 41 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_17
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47 43 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_19
48 44 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_20
49 45 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_21
50 46 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_22
51 47 TEXT_BANLOP003_04683_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_000 おかげさまで、マシニング・ステーションも大盛況ですよぉ~! 独創的すぎるマシンばかりだけど、 そこで夢を見つけた仲間もいるみたいで、なによりですっ!
53 49 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_001 この調子で、 次なる夢を披露するステーションを作っていこうと、 みんなで考えてたんですけど……。
54 50 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_001 なんでもマネージングウェイから、 提案があるみたいなんですよぉ~。
55 51 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_002 マネージングウェイ、お話を聞かせてくれる~?
56 52 TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_003 はい、こちらから提案したいのは、 ズバリ、料理をテーマにしたステーションです。
57 53 TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_004 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_005 ワタシも含め、レポリットたちの大半は、 ニンジンしか食したことがないはず。 しかし、アーテリスには豊かな食文化があると聞きました。
59 55 TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_006 ですので、様々な料理を味わえたり、 調理を学べたりできるステーションがあれば、 それが刺激やきっかけになり、夢が見つかる者もいるのではと。
60 56 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_007 なるほどぉ~! いいねぇ! ぼくも、いろんな料理を食べてみたいしっ!
61 57 TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_008 問題は、誰にそのステーションの運営を任せるのか…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまは、どう思われますか?
62 58 TEXT_BANLOP003_04683_Q1_000_000 何と言う?
63 59 TEXT_BANLOP003_04683_A1_000_001 プディングウェイは?
64 60 TEXT_BANLOP003_04683_A1_000_002 クッキングウェイは?
65 61 TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_009 しょ、正気ですかっ!? やつに任せようものなら、ステーションが、 無数のプディングで埋め尽くされる未来しか想像できません!!
66 62 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_010 クッキングウェイにお願いするのはどうかなぁ~? ぼくたちの中じゃ、ダントツに食について詳しいだろうしっ!
67 63 TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_011 ふむふむ……。 やはり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまも、そう思われますか。
68 64 TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_012 それでは、クッキングウェイに依頼する方向で、 動いてみるとしましょうか。 たしか、オールド・シャーレアンに滞在中のはずですが……。
69 65 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_013 そしたらぼく、協力してくれないか、話しに行くよっ!
70 66 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_014 ただ、地上の街を歩くのは、まだ慣れていなくって…… よかったら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 一緒に来て探してくれませんかぁ~?
71 67 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_014 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_015 ありがとうございますぅ~! じゃあ、まずはエーテライト・プラザに向かいましょ~!
73 69 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_020 オールド・シャーレアンに着きましたよっ! それじゃ、さっそくクッキングウェイがどこにいるのか、 目撃情報を集めたいところなんですけどぉ……
74 70 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_021 ヒトは、レポリットを見分けるのが得意じゃないですよねぇ。 だから、クッキングウェイを見てないか聞いても、 相手も困っちゃうと思うんです。
75 71 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_022 だから、ひとまずレポリットを見ていないか、 シャーレアンのヒトたちに、聞いて回ってみましょ~! さあ、出発ですぅ~!
76 72 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_023 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_024 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_100_024 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_110_024 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_120_024 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_BANLOP003_04683_Q2_000_000 何をする?
82 78 TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_001 話す
83 79 TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_002 同行状態を解除する
84 80 TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_003 キャンセル
85 81 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_031 うふふっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと一緒に、 こうして歩き回れて、ぼく、幸せですぅ~!
86 82 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_032 クッキングウェイがいそうな場所、わかりましたねっ! さっそく「シャーレアン魔法大学」に行ってみましょ~!
87 83 TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_101 <UIForeground>F20224</UIForeground>「哲学者の広場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
88 84 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_033 先日、オールド・シャーレアンに来たときは、 こうして景色をじっくり見ることはなかったんですけど、 本当にきれいですよねぇ……!
89 85 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_034 ぼくたちがいつも、月から眺めてるアーテリスは、 こんなに素敵な場所だったんだって、感動しちゃいますっ! 終末の危機を避けられて、本当によかったです……!
90 86 TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_111 <UIForeground>F20224</UIForeground>「アゴラ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
91 87 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_034 実は、ドリーミング・ワークショップをどういう形にするか、 マネージングウェイに聞かれた時に、 参考にさせてもらったのが、ここなんですっ!
92 88 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_110_034 いろんなお店が、いっぺんに視界に入ってきたときに、 なんだかそれだけで、ウキウキしてきちゃって……! だから、ここみたいにしたいって提案したんですよねぇ~!
93 89 TEXT_BANLOP003_04683_Q3_000_035 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
94 90 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_036 あれっ、何か別の用事がありましたぁ……? 終わったら、エーテライト・プラザに来てくださいねぇ~!
95 91 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_037 待ってましたよぉ~! それじゃまた、クッキングウェイ探しを始めましょ!
96 92 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_038 待ってましたよぉ~! それじゃ、クッキングウェイがいそうな、 「シャーレアン魔法大学」に行ってみましょ~!
97 93 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_039 このクエストを進行させるには、 ドリーミングウェイが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
98 94 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_040 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
99 95 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_050 遠くから見たことはあったけど、 レポリットと話をしたのは、初めてだったな……。
100 96 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_051 レポリットを探してるって? ちょうど、少し前にふたり見かけたよ。
101 97 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_052 ひとりは「シャーレアン魔法大学」の方に、 もうひとりはカフェ「ラストスタンド」の方に向かっていったぞ。
102 98 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_053 ふむふむ、「シャーレアン魔法大学」と、 「ラストスタンド」に、レポリットが向かっていったと……。 どうもありがとうございますぅ~!
103 99 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_055 さっき通りかかった子、かわいかったわねぇ。 もふもふさせてもらえば、よかったかしら……。
104 100 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_056 レポリットのお仲間を探してるの? 少し前に、ラストスタンドのあたりで見かけたわよ。 人が食べてる料理を見ては、何やらぶつくさ言ってたわねぇ。
105 101 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_057 ええっと、たしか…… プディングがどうとかって言っていた気がするけど……。 いったい、何だったのかしら。
106 102 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_058 料理に興味があるというのは気になるけど、 プディングに対する執着心は、クッキングウェイっぽくないかも? とにかく、ありがとうございましたぁ~。
107 103 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_060 ふぅ……風が気持ちいいぜッ……。
108 104 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_061 ヘイヘーイッ! なんだい、お前さんみたいなのを見なかったかって!? 見かけるもなにも、さっき話したばかりさッ!
109 105 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_062 東方料理のレシピを調べるとか、 なかなかイカしたことを、言ってたぜッ!
110 106 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_063 料理のレシピに興味があるなんて、 ぼくたちが探してるクッキングウェイかも……! そのレポリットは、どこに行ったんですかぁ~?
111 107 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_063 どこに行ったかは知らないが、 西の方に歩いていったぜッ!
112 108 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_064 ありがとうございますっ! 西の方にあるレシピが調べられそうな場所を、 探してみると、よさそうですねぇ~!
113 109 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_064 クッキングウェイがいそうな場所、わかりましたねっ! さっそく「シャーレアン魔法大学」に行ってみましょ~!
114 110 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_065 ふたりのレポリットを見かけたけよ。 たしか、ひとりは「シャーレアン魔法大学」に…… もうひとりは、カフェ「ラストスタンド」の方に向かったぞ。
115 111 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_066 お仲間なら、少し前に、ラストスタンドで見かけたわよ。 プディングがどうこうと、何やらぶつくさ言ってたわねぇ。
116 112 TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_067 どこに行ったかは知らないが、 西の方に歩いていったぜッ!
117 113 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_068 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! 元気でやってるか?
118 114 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_070 やぁ、クッキングウェイ~!
119 115 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_071 んん? あぁ、ドリーミングウェイか。
120 116 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_072 ……ど、どうした? その変わった格好は?
121 117 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_073 えへへ……実は今、ある活動をしていてねっ! ちょっと、ぼくの話を聞いてくれるかなぁ~?
122 118 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_074 なるほど、こっちで勉強している間に、 ベストウェイ・バローが、そんなことになってたとはな。
123 119 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_075 ……わかった。 その話、乗ったよ。
124 120 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_076 アーテリスで学んだ、いろいろな料理を試すには、 絶好の機会だと思うしな。
125 121 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_077 ニンジンで、すべてを解決しようと考えていた、 以前の俺とは違うところを見せてやろう。
126 122 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_078 わ~い! やったぁ~!!
127 123 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_079 そうと決まったら、さっそく、 キッチン周りやらの準備をしないとな……。
128 124 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_100_079 調理道具なんかについては、俺の方で準備を進めるとして…… 料理を提供するための食器類の準備を頼んでもいいか?
129 125 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_080 もちろんっ! 任せてよぉ~!
130 126 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_081 港に面した場所に、ラストスタンドってカフェがあるんだが、 そこの店主のディコンさんに、話を聞いてみてくれるか? きっと参考になるはずだからな。
131 127 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_082 それじゃあ、俺は先に、 ベストウェイ・バローに戻らせてもらうぞ。
132 128 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_083 クッキングウェイが参加してくれることになって、 よかったですぅ~!
133 129 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_084 さっそく、ラストスタンドにいる、 「ディコン」さんのところに向かいましょ~!
134 130 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_080 (★未使用/削除予定★)
135 131 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_081 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_082 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_083 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_090 ……ん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
139 135 TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_091 かわいらしい連れもいるようだが、どうした?
140 136 TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_092 ほぉ、月で料理を提供するために、 必要な食器類を準備したい、とな……。 おもしろそうじゃないか、協力するぜ!
141 137 TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_093 基本となる器やカトラリーはもちろん、 マットやクロス類も必要になるだろうな……。 ササッとメモに記すから、ちょっと待っててくれ。
142 138 TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_094 よし、思いついたモノは、ひととおり書いておいたぞ。 これで、おおかた大丈夫なはずだ。
143 139 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_095 ディコンさん、ありがとうございますぅ~!
144 140 TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_096 いいってことよ。 いつか遊びに行って、食べてみたいもんだぜ!
145 141 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_097 ぜひぜひっ! ご招待できるようになったら、 ご連絡させていただきますねぇ~!
146 142 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_098 よ~し、これでバッチリですっ! ベストウェイ・バローに戻って、準備に取り掛かりましょ~!
147 143 TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_099 レポリットたちが月で料理をするとはなぁ…… いつか遊びに行って、食べてみたいもんだぜ!
148 144 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_100_099 これはまた、面白い場所を造ったな……。
149 145 TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_110_099 「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!
150 146 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_100 ディコンさんに書いていただいたメモは、 マネージングウェイに、渡しておきましたよぉ~! さっそく準備に取り掛かってくれてます!
151 147 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_101 ただ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、 作ってほしいモノがあるそうで、言付けを預かったので、 ぼくから伝えさせてもらいますねっ!
152 148 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 「<Sheet(Item,38847,0)/>」として、 金属製のカトラリーセットを製作してもらいたいそうです~!
153 149 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_103 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 「<Sheet(Item,38847,0)/>」として、 美しいプレースマットを製作してもらいたいそうです~!
154 150 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 「<Sheet(Item,38847,0)/>」として、 食器を洗う洗剤を製作してもらいたいそうです~!
155 151 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_105 製作に必要なものなら、マネージングウェイから貰ってるので、 こちらを使ってくださいっ!
156 152 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_106 材料が足りなくなったら、いつものように、 ドリーム・サポーターから手に入れられるみたいですっ! それじゃあ、よろしくお願いしますねぇ~!
157 153 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_107 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
158 154 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_108 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
159 155 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_109 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
160 156 TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_110 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
161 157 TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_111 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
162 158 TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_112 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
163 159 TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_113 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
164 160 TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_114 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
165 161 TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_115 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
166 162 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_120 お願いしたものは、できましたかぁ~!?
167 163 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_121 おおぉ~! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 どんなものでも上手に作っちゃうんですねぇ……!
168 164 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_122 そうそう、クッキングウェイが、 調理道具の方の準備も、バッチリだって言ってましたっ! それじゃあ、作業に取り掛かりましょ~!
169 165 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_130 おいしそうな料理がいっぱい! お腹を満たせるクッキング・ステーションの完成だぁ~!
170 166 TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_131 手塩にかけた自慢の料理、思う存分、食べてくれ! そして食を楽しむことはもちろん、 調理や食材なんかにも、興味を持ってくれたら嬉しいよ。
171 167 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_132 あの子、この間もいましたよねぇ? ちょくちょく見かけるけど、近づいてはこないし…… はずかしがり屋さんなのかなぁ?
172 168 TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_133 ちょっと気になるから、 あの子のこと、調べてみようかなぁ~。 いつか直接、お話しできればいいんだけど……。
173 169 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_134 クッキング・ステーションが完成した! より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、 ドリーミングウェイたちと協力して、さらなる拡張を目指そう!
174 170 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_135 「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、 「敬意」になりました。
175 171 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_136 クッキング・ステーションの製作に力を貸したことで、 信頼を勝ち得たようです。
176 172 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_137 これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、 「マネージングウェイ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
177 173 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_138 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「マネージングウェイ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
178 174 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_139 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
179 175 TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_140 また、「コイニングウェイ」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+338
View File
@@ -0,0 +1,338 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、次のステーションを作りたいようだ。"
1,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ドリーミングウェイと話した。ドリーミング・ワークショップで、しばしば見かける灰毛のレポリットに話を聞くため、嘆きの海の監視者の館付近の「<Sheet(EObj,2013281,0)/>」で、見渡そう。"
2,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_02","<Sheet(EObj,2013281,0)/>で見渡した。灰毛のレポリットを見つけ、話ができたが、活動にはまるで興味を持ってもらえなかった。監視者の館付近で「ドリーミングウェイ」と話そう。"
3,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_03","ドリーミングウェイと話した。リヴィングウェイに詳細を聞くため、ベストウェイ・バローで「ドリーミングウェイ」と再度話そう。"
4,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_04","ドリーミングウェイと再度話した。今後について相談するため、ホーパーズ・ホールドで「ドリーミングウェイ」とさらに話そう。"
5,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_05","ドリーミングウェイとさらに話した。灰毛のレポリットのほかにも、まだ夢を見つけられていないレポリットたちのため、皆で絵を描いたり、気持ちを形にしたりして表現してもらうことにした。ベストウェイ・バローのキャロットリウムで、レポリットたちに声をかけ、参加を促そう。"
6,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_06","へなへなレポリットたちに声をかけた。ホーパーズ・ホールドで「ドリーミングウェイ」と話そう。"
7,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_07","ドリーミングウェイと話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。"
8,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_08","新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「イメージング・ステーション」が完成し、皆で絵を描いたりした結果、へなへなだったレポリットたちも、楽しさを見つけることができたようだ。引き続きドリーミングウェイたちに協力し、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。"
9,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_00","<Sheet(EObj,2013281,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_01","ドリーミングウェイと話す"
26,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_02","ドリーミングウェイと再度話す"
27,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_03","ドリーミングウェイとさらに話す"
28,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_04","参加してくれるレポリットを探す"
29,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_05","ドリーミングウェイと話す"
30,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_06","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
31,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_07",""
32,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_08",""
33,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_09",""
34,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_10",""
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36,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_12",""
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40,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_16",""
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46,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_22",""
47,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん、聞いてくださいっ!
ドリーミング・ワークショップにちょくちょく来ている、
あの灰毛のレポリットについて、わかったことがあるんです。"
49,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_001","仲間に調べてもらったところ……
監視者の館あたりで、ひとりで佇んでいる姿を、
よく見かけるそうなんですよ。"
50,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_002","そこで、あの子に会いに行ってみようかと思うんですけど……
よかったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
ぼくと一緒に来てくれませんかっ!?"
51,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_003","ありがとうございます~!
それじゃ、さっそく監視者の館付近に行って、
灰毛のレポリットを探してみましょ~!"
52,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_004","灰毛のレポリットは、このあたりでよく見かけるそうです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも探してみてくださいっ!"
53,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_010","うーん、このあたりでよく見かけるって、
教えてもらったんだけどなぁ……。"
54,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_011","あ~~っ! 見つけたぞぉ~!"
55,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、行きましょっ!"
56,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_013","やあっ!
きみ、前もドリーミング・ワークショップに、
遊びに来てくれてたよねぇ?"
57,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_100_013","遊びに……?
フン、そんなわけないじゃないか。"
58,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_014","冷やかしに行っただけさ。
意味のないことをしてるなと、呆れていたものでね。"
59,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_015","そ、そうだったの……?
でも、もしかしたら、きみの夢も見つかるかもしれないし、
試しにワークショップで何かやってみないっ!?"
60,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_016","とてもじゃないが、そんな気にはなれないね……。
もうヒトと一緒に暮らすこともないのに、音楽やマシンいじり、
料理なんかに打ち込んで、どうなるというんだい?"
61,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_017","……何もかも意味がないんだよ。"
62,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_018","う~ん……。
そんなことないと思うんだけどなぁ……。"
63,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_019","ただ、君たちの活動が無意味だと証明できれば、
今度こそ、リヴィングウェイも認めてくれるはずだ。
コールドスリープの使用許可をね……。"
64,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_020","ふたたび眠りにつくという、私の夢のため、
引き続き君たちには、注目させてもらうよ……。"
65,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_030","ふたたび眠りにつくことが、夢だなんて……。"
66,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_031","いったいどういうことなんだろう?
たしか、リヴィングウェイはコールドスリープの使用許可を……
とかって言ってましたよねぇ?"
67,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_032","もしかして、リヴィングウェイなら、
灰毛のレポリットについて、何か詳しいことを知ってるかも?
ベストウェイ・バローで、ちょっと話を聞いてみましょうか~。"
68,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_040","リヴィングウェイなら、
このあたりで会えるはずなんですけどぉ……。"
69,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_110_040","おーい、リヴィングウェイ~!
ちょっと話を聞いてくれないかなぁ~?"
70,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_040","これは、ドリーミングウェイ。
なんですの、藪から棒に……?"
71,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_041","あのね、実は、最近ドリーミング・ワークショップで見かける、
灰毛のレポリットについて、ちょっと聞きたくってぇ……。"
72,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_042","そうでしたか……。
あの子が、ドリーミング・ワークショップを訪れていたことは、
わたくしも把握していましたわ……。"
73,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_043","わかりました、お話しいたしましょう。"
74,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_044","ヒトを月にお迎えするため、
長い時間をかけて、わたくしたちが準備してきたことは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご存知ですわね?"
75,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_045","そんな、わたくしたちの中でも、
ひときわ、がんばっているレポリットがいましたの。"
76,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_046","そう、それがあの子……
カウンセリングウェイですわ。"
77,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_047","カウンセリングウェイの役目は、
月にやってきたヒトの相談役となること。"
78,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_100_047","アーテリスとは全く違う、月での生活に馴染めず、
心に不調を抱えたときに話し相手となり、相談に乗る役目……。"
79,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_048","ですから、わたくしたちの中でも、
一番熱心にヒトについて勉強していましたわ。
ヒトと交流することも、それはそれは楽しみにしていました。"
80,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_049","だからこそ、それが叶わないと知ったとき、
誰よりもショックを受けてしまった……。"
81,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_050","あまりの落ち込みように、わたくしも心配していたのですが、
やがて、ベストウェイ・バローから姿を消してしまったのです。"
82,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_051","嘆きの海で、毛色が違うレポリットが、
見かけられるようになったのは、しばらく後のこと……。"
83,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_052","もしかして……?"
84,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_053","あまりの変わりように、
わたくしも、最初は誰だかわかりませんでしたわ。"
85,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_054","あの子の行動を調べてみたところ、来る日も来る日も、
空を……アーテリスを眺めて過ごしていましたの。"
86,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_055","毛の色が変わってしまったのは、
恐らく、大きなストレスを抱え続けているのが原因かと。"
87,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_056","そしてあの子は、わたくしに、こう頼んできたのです。
「ヒトが来ないなら、起きていても何の意味もない。
 だから、もう一度コールドスリープにつかせてほしい」と……。"
88,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_057","もちろん断りましたわ。
終末の危機が去り、レポリットの役目が終わったとしても、
わたくしたちは、まだできることがあるはずですもの。"
89,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_058","でも、あの子の耳には、わたくしの言葉は届かなかった。
何度追い返しても、しばらくすると、またやって来ては、
コールドスリープの許可を求めるのですわ。"
90,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_059","そっかぁ……。
ヒトのことを、心から想っていたんだねぇ……。"
91,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_060","ぼく、なんとかして、あの子に新たな夢を見つけてもらって、
また元気になってほしいなぁ……。"
92,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_061","でも、いいアイデアが、まだ思い浮かばないや……。"
93,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_062","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_063","リヴィングウェイ!
話を聞かせてくれて、ありがとう~!"
95,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんからも、
意見を貰えるとうれしいんですが、いいですかぁ……?"
96,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_065","ありがとうございますっ!
それじゃ、ドリーミング・ワークショップに戻って、
みんなと相談してみましょ~!"
97,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_066","お待ちください、ひとつよろしいでしょうか?"
98,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_067","カウンセリングウェイのことは、
わたくしもずっと気にかけていますの。
あの子も、何かのきっかけさえあれば、変われるはず……。"
99,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_068","きっと、ドリーミングウェイが変えてくれると信じています。
引き続き、ご協力をお願いいたしますわ。"
100,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_069","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_070","お待ちしてましたっ!
それじゃ、ぼくからマネージングウェイに話してみますねぇ~!"
102,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_070","そういうことらしいんだけど、どうすればいいかなぁ?"
103,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_071","その、カウンセリングウェイというレポリットは、
何度もドリーミング・ワークショップを見に来ているのでしょう?
それでも夢を見つけられてはいない……。"
104,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_072","実は、これまで造ったステーションを通じて、
新たな夢を見つけた仲間がいる一方で、
彼と同様に、まだ夢を見つけられていない者も少なくないのです。"
105,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_073","次なるステーションの設営を検討する際は、
そうした者たちへのアピールも考慮すべきでしょうね……。"
106,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_073","なるほどねぇ……。
まだ夢を見つけられてない仲間に、
共通することってあったりするのかなぁ~?"
107,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_100_073","ふむ、共通点ですか……。"
108,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_076","……あ。
そういえば、皆、ヒトとの直接的な対話を前提とした、
役割を与えられていた気がします。"
109,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_077","カウンセリングウェイのような相談役はもちろん、
設備操作の指導役に、通訳、案内役などですね。"
110,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_078","そうかぁ……そうだったんだ……。"
111,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_079","ヒトとお話しする役目だったなら、
月にヒトが来なくなって、悲しかったはずだよねぇ。
一緒にしたいことだって、いろいろあっただろうなぁ……。"
112,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_080","一緒に…………そうだっ!"
113,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_081","こういうのはどうかなぁ!?
次は、夢をお披露目して興味を持ってもらうんじゃなくって、
みんなを誘って、一緒に何かを作るんだっ!"
114,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_082","ひとりじゃやる気が起きなくても、
ほかの誰かと一緒に行動して、今の気持ちを分かちあったら、
何かが変わるきっかけになるんじゃないかなぁ!?"
115,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_083","ふむ……悪くないかもしれないですが……
具体的には、どういうものを?"
116,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_084","んんっと、そうだねぇ……。"
117,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_084","……えへへ、ちょっと思い浮かばないや。"
118,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、どう思いますかぁ~?
何がいいですかねぇ……?"
119,"TEXT_BANLOP004_04684_Q1_000_000","何と言う?"
120,"TEXT_BANLOP004_04684_A1_000_001","音楽以外の芸術に取り組んでみるのは?"
121,"TEXT_BANLOP004_04684_A1_000_002","絵を描いてみる……とか?"
122,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_110_085","なるほどぉ~、音楽以外の芸術ですかぁ……。
だとしたら、絵を描くとかですかねぇ~。"
123,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_120_085","絵を描いてみる、ですかぁ……。
なるほど、それはいいかもしれませんねぇ~。"
124,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_130_085","そうだ!
みんなで壁に大きな絵を描くなんてどうかなぁ!?
きっと楽しくて、気分も上がるはずだろうし……!"
125,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_085","たしかに、自分の気持ちを形にして表現することで、
前に進む取っ掛かりになる可能性はありますね。
作りたいものがあれば、絵に限らず創作してもらいましょうか。"
126,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_086","もしかしたら、カウンセリングウェイにも、
興味を持ってもらえるかもしれませんしね。"
127,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_087","決まりだねっ!
さっそく、いろんな仲間に声をかけてみよう~!"
128,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_088","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんからも、
参加してくれるよう、話してみてくれませんか?"
129,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_089","ヒトと一緒に活動できるって知ったら、
興味を持ってくれやすいと思うんですっ!"
130,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_090","それじゃあ……行動開始ぃ~!"
131,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITA04684_000_100","壁に絵を描く?
そんな気分じゃないし、絵を描いた経験もないから、
うまく描ける気もしないんだが……"
132,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITA04684_000_101","貴方がそう言うなら、顔は出してみるとするよ。
もとはと言えば、困っているヒトのケアをするのが、
俺の役目だったからね……。"
133,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITB04684_000_102","みんなで一緒に創作を?
ヒトが住むこともないというのに、
いったい、今さら何のために……?"
134,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITB04684_000_103","……ですが、あなたからのお願いなのであれば、
無下にするわけには行きません。
ドリーミング・ワークショップとやらに向かうとしますね。"
135,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITC04684_000_104","自分の気持ちを形にする?
いきなりそんなこと言われても、
どうすればいいのかさっぱりだよ……。"
136,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITC04684_000_105","でも、参加することで、
ヒトの……あなたの力になれるなら……
わかった、行ってみるよ。"
137,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_106","「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!"
138,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITC04684_000_107","な、なんだか、ちょっと楽しそうかも……。"
139,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_110","おかげさまで、参加してくれる仲間がかなり集まりましたっ!
準備の方も、マネージングウェイが進めてくれてます~!"
140,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_111","これからぼくは、みんなに趣旨を説明しようと思うんですけど、
創作をするにあたって、ちょっぴり画材が足りないみたいで。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも協力してもらえますか……!?"
141,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_112","それじゃあ、「<Sheet(ItemHQ,38849,0)/>」として、
金属ブラシを製作してください~!"
142,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_113","それじゃあ、「<Sheet(ItemHQ,38849,0)/>」として、
使い勝手のいいパレットを製作してください~!"
143,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_114","それじゃあ、「<Sheet(ItemHQ,38849,0)/>」として、
色鮮やかな絵の具を製作してください~!"
144,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_115","製作に必要な材料なら、
マネージングウェイから預かってるので、お渡ししますねぇ~!
こちらですっ!"
145,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_116","もし材料が足りなくなったら、
ドリーム・サポーターから手に入れられますのでっ!
それじゃあ、よろしくお願いしますねぇ~!"
146,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_117","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
147,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_118","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
148,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_119","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
149,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_120","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
150,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_121","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
151,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_122","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
152,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_123","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
153,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_124","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
154,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_125","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
155,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_126","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
156,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_130","お願いしたものは、できましたかぁ~!?"
157,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_131","ありがとうございます~!
これで、準備はバッチリっと……!"
158,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_132","よ~しっ!
早速、みんなで壁に絵を描いてみましょ~!"
159,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_140","見てください、あんなに無気力だった仲間たちが、
想いをカタチにすることに、夢中になってます!
イメージング・ステーションは大成功ですねぇ……!"
160,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_141","今度は、アートだって……?
まあ、せいぜい無意味なことを証明してくれたまえ……。"
161,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_141","あっ、カウンセリングウェイ~!"
162,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_110_141","誰から聞いたのか知らないが、その呼び方はやめてくれ。
もう、とっくにその名前は使っていないんだ。"
163,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_120_141","よかったら、一緒にどうっ!?"
164,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_142","別に……興味ないね……。"
165,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_143","それにしても……
何の統一感もなく、ひたすら自由な創作が行われてますね。
これぞ、アート……なのでしょうか?"
166,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITA04684_000_144","こうして、自分の想いをカタチにすることなんて、
やったことなかったけれど……
なんというか……うん、とても楽しいよ!"
167,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_145","……楽しい、か。
そんな気持ち、私にもあったかな……。"
168,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_146","これまで、いろいろなステーションを作ってきたことで、
多くの仲間が、夢を見つけてくれましたぁ~!"
169,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_147","でも、まだ夢を見つけられていない仲間はいますし、
カウンセリングウェイも、気がかりです。
どうかまた、ご協力よろしくお願いしますねぇ~!"
170,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_148","イメージング・ステーションが完成しました!
より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、
さらなる拡張を目指しましょう!"
171,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_149","「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
「名誉」になりました。"
172,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_150","イメージング・ステーションの製作に力を貸したことで、
信頼を勝ち得たようです。"
173,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_151","これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、
「マネージングウェイ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
174,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_152","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「マネージングウェイ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
175,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_153","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
176,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_154","また、「コイニングウェイ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、次のステーションを作りたいようだ。
5 1 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ドリーミングウェイと話した。ドリーミング・ワークショップで、しばしば見かける灰毛のレポリットに話を聞くため、嘆きの海の監視者の館付近の「<Sheet(EObj,2013281,0)/>」で、見渡そう。
6 2 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_02 <Sheet(EObj,2013281,0)/>で見渡した。灰毛のレポリットを見つけ、話ができたが、活動にはまるで興味を持ってもらえなかった。監視者の館付近で「ドリーミングウェイ」と話そう。
7 3 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_03 ドリーミングウェイと話した。リヴィングウェイに詳細を聞くため、ベストウェイ・バローで「ドリーミングウェイ」と再度話そう。
8 4 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_04 ドリーミングウェイと再度話した。今後について相談するため、ホーパーズ・ホールドで「ドリーミングウェイ」とさらに話そう。
9 5 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_05 ドリーミングウェイとさらに話した。灰毛のレポリットのほかにも、まだ夢を見つけられていないレポリットたちのため、皆で絵を描いたり、気持ちを形にしたりして表現してもらうことにした。ベストウェイ・バローのキャロットリウムで、レポリットたちに声をかけ、参加を促そう。
10 6 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_06 へなへなレポリットたちに声をかけた。ホーパーズ・ホールドで「ドリーミングウェイ」と話そう。
11 7 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_07 ドリーミングウェイと話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。
12 8 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_08 新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「イメージング・ステーション」が完成し、皆で絵を描いたりした結果、へなへなだったレポリットたちも、楽しさを見つけることができたようだ。引き続きドリーミングウェイたちに協力し、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。
13 9 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_09
14 10 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_10
15 11 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_11
16 12 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_12
17 13 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_13
18 14 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_14
19 15 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_15
20 16 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_16
21 17 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_17
22 18 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_18
23 19 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_19
24 20 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_20
25 21 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_21
26 22 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_22
27 23 TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP004_04684_TODO_00 <Sheet(EObj,2013281,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_BANLOP004_04684_TODO_01 ドリーミングウェイと話す
30 26 TEXT_BANLOP004_04684_TODO_02 ドリーミングウェイと再度話す
31 27 TEXT_BANLOP004_04684_TODO_03 ドリーミングウェイとさらに話す
32 28 TEXT_BANLOP004_04684_TODO_04 参加してくれるレポリットを探す
33 29 TEXT_BANLOP004_04684_TODO_05 ドリーミングウェイと話す
34 30 TEXT_BANLOP004_04684_TODO_06 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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51 47 TEXT_BANLOP004_04684_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん、聞いてくださいっ! ドリーミング・ワークショップにちょくちょく来ている、 あの灰毛のレポリットについて、わかったことがあるんです。
53 49 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_001 仲間に調べてもらったところ…… 監視者の館あたりで、ひとりで佇んでいる姿を、 よく見かけるそうなんですよ。
54 50 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_002 そこで、あの子に会いに行ってみようかと思うんですけど…… よかったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 ぼくと一緒に来てくれませんかっ!?
55 51 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_003 ありがとうございます~! それじゃ、さっそく監視者の館付近に行って、 灰毛のレポリットを探してみましょ~!
56 52 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_004 灰毛のレポリットは、このあたりでよく見かけるそうです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも探してみてくださいっ!
57 53 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_010 うーん、このあたりでよく見かけるって、 教えてもらったんだけどなぁ……。
58 54 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_011 あ~~っ! 見つけたぞぉ~!
59 55 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_012 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、行きましょっ!
60 56 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_013 やあっ! きみ、前もドリーミング・ワークショップに、 遊びに来てくれてたよねぇ?
61 57 TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_100_013 遊びに……? フン、そんなわけないじゃないか。
62 58 TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_014 冷やかしに行っただけさ。 意味のないことをしてるなと、呆れていたものでね。
63 59 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_015 そ、そうだったの……? でも、もしかしたら、きみの夢も見つかるかもしれないし、 試しにワークショップで何かやってみないっ!?
64 60 TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_016 とてもじゃないが、そんな気にはなれないね……。 もうヒトと一緒に暮らすこともないのに、音楽やマシンいじり、 料理なんかに打ち込んで、どうなるというんだい?
65 61 TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_017 ……何もかも意味がないんだよ。
66 62 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_018 う~ん……。 そんなことないと思うんだけどなぁ……。
67 63 TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_019 ただ、君たちの活動が無意味だと証明できれば、 今度こそ、リヴィングウェイも認めてくれるはずだ。 コールドスリープの使用許可をね……。
68 64 TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_020 ふたたび眠りにつくという、私の夢のため、 引き続き君たちには、注目させてもらうよ……。
69 65 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_030 ふたたび眠りにつくことが、夢だなんて……。
70 66 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_031 いったいどういうことなんだろう? たしか、リヴィングウェイはコールドスリープの使用許可を…… とかって言ってましたよねぇ?
71 67 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_032 もしかして、リヴィングウェイなら、 灰毛のレポリットについて、何か詳しいことを知ってるかも? ベストウェイ・バローで、ちょっと話を聞いてみましょうか~。
72 68 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_040 リヴィングウェイなら、 このあたりで会えるはずなんですけどぉ……。
73 69 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_110_040 おーい、リヴィングウェイ~! ちょっと話を聞いてくれないかなぁ~?
74 70 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_040 これは、ドリーミングウェイ。 なんですの、藪から棒に……?
75 71 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_041 あのね、実は、最近ドリーミング・ワークショップで見かける、 灰毛のレポリットについて、ちょっと聞きたくってぇ……。
76 72 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_042 そうでしたか……。 あの子が、ドリーミング・ワークショップを訪れていたことは、 わたくしも把握していましたわ……。
77 73 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_043 わかりました、お話しいたしましょう。
78 74 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_044 ヒトを月にお迎えするため、 長い時間をかけて、わたくしたちが準備してきたことは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご存知ですわね?
79 75 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_045 そんな、わたくしたちの中でも、 ひときわ、がんばっているレポリットがいましたの。
80 76 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_046 そう、それがあの子…… カウンセリングウェイですわ。
81 77 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_047 カウンセリングウェイの役目は、 月にやってきたヒトの相談役となること。
82 78 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_100_047 アーテリスとは全く違う、月での生活に馴染めず、 心に不調を抱えたときに話し相手となり、相談に乗る役目……。
83 79 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_048 ですから、わたくしたちの中でも、 一番熱心にヒトについて勉強していましたわ。 ヒトと交流することも、それはそれは楽しみにしていました。
84 80 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_049 だからこそ、それが叶わないと知ったとき、 誰よりもショックを受けてしまった……。
85 81 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_050 あまりの落ち込みように、わたくしも心配していたのですが、 やがて、ベストウェイ・バローから姿を消してしまったのです。
86 82 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_051 嘆きの海で、毛色が違うレポリットが、 見かけられるようになったのは、しばらく後のこと……。
87 83 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_052 もしかして……?
88 84 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_053 あまりの変わりように、 わたくしも、最初は誰だかわかりませんでしたわ。
89 85 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_054 あの子の行動を調べてみたところ、来る日も来る日も、 空を……アーテリスを眺めて過ごしていましたの。
90 86 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_055 毛の色が変わってしまったのは、 恐らく、大きなストレスを抱え続けているのが原因かと。
91 87 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_056 そしてあの子は、わたくしに、こう頼んできたのです。 「ヒトが来ないなら、起きていても何の意味もない。  だから、もう一度コールドスリープにつかせてほしい」と……。
92 88 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_057 もちろん断りましたわ。 終末の危機が去り、レポリットの役目が終わったとしても、 わたくしたちは、まだできることがあるはずですもの。
93 89 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_058 でも、あの子の耳には、わたくしの言葉は届かなかった。 何度追い返しても、しばらくすると、またやって来ては、 コールドスリープの許可を求めるのですわ。
94 90 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_059 そっかぁ……。 ヒトのことを、心から想っていたんだねぇ……。
95 91 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_060 ぼく、なんとかして、あの子に新たな夢を見つけてもらって、 また元気になってほしいなぁ……。
96 92 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_061 でも、いいアイデアが、まだ思い浮かばないや……。
97 93 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_062 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_063 リヴィングウェイ! 話を聞かせてくれて、ありがとう~!
99 95 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんからも、 意見を貰えるとうれしいんですが、いいですかぁ……?
100 96 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_065 ありがとうございますっ! それじゃ、ドリーミング・ワークショップに戻って、 みんなと相談してみましょ~!
101 97 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_066 お待ちください、ひとつよろしいでしょうか?
102 98 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_067 カウンセリングウェイのことは、 わたくしもずっと気にかけていますの。 あの子も、何かのきっかけさえあれば、変われるはず……。
103 99 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_068 きっと、ドリーミングウェイが変えてくれると信じています。 引き続き、ご協力をお願いいたしますわ。
104 100 TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_069 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_070 お待ちしてましたっ! それじゃ、ぼくからマネージングウェイに話してみますねぇ~!
106 102 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_070 そういうことらしいんだけど、どうすればいいかなぁ?
107 103 TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_071 その、カウンセリングウェイというレポリットは、 何度もドリーミング・ワークショップを見に来ているのでしょう? それでも夢を見つけられてはいない……。
108 104 TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_072 実は、これまで造ったステーションを通じて、 新たな夢を見つけた仲間がいる一方で、 彼と同様に、まだ夢を見つけられていない者も少なくないのです。
109 105 TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_073 次なるステーションの設営を検討する際は、 そうした者たちへのアピールも考慮すべきでしょうね……。
110 106 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_073 なるほどねぇ……。 まだ夢を見つけられてない仲間に、 共通することってあったりするのかなぁ~?
111 107 TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_100_073 ふむ、共通点ですか……。
112 108 TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_076 ……あ。 そういえば、皆、ヒトとの直接的な対話を前提とした、 役割を与えられていた気がします。
113 109 TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_077 カウンセリングウェイのような相談役はもちろん、 設備操作の指導役に、通訳、案内役などですね。
114 110 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_078 そうかぁ……そうだったんだ……。
115 111 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_079 ヒトとお話しする役目だったなら、 月にヒトが来なくなって、悲しかったはずだよねぇ。 一緒にしたいことだって、いろいろあっただろうなぁ……。
116 112 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_080 一緒に…………そうだっ!
117 113 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_081 こういうのはどうかなぁ!? 次は、夢をお披露目して興味を持ってもらうんじゃなくって、 みんなを誘って、一緒に何かを作るんだっ!
118 114 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_082 ひとりじゃやる気が起きなくても、 ほかの誰かと一緒に行動して、今の気持ちを分かちあったら、 何かが変わるきっかけになるんじゃないかなぁ!?
119 115 TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_083 ふむ……悪くないかもしれないですが…… 具体的には、どういうものを?
120 116 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_084 んんっと、そうだねぇ……。
121 117 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_084 ……えへへ、ちょっと思い浮かばないや。
122 118 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、どう思いますかぁ~? 何がいいですかねぇ……?
123 119 TEXT_BANLOP004_04684_Q1_000_000 何と言う?
124 120 TEXT_BANLOP004_04684_A1_000_001 音楽以外の芸術に取り組んでみるのは?
125 121 TEXT_BANLOP004_04684_A1_000_002 絵を描いてみる……とか?
126 122 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_110_085 なるほどぉ~、音楽以外の芸術ですかぁ……。 だとしたら、絵を描くとかですかねぇ~。
127 123 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_120_085 絵を描いてみる、ですかぁ……。 なるほど、それはいいかもしれませんねぇ~。
128 124 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_130_085 そうだ! みんなで壁に大きな絵を描くなんてどうかなぁ!? きっと楽しくて、気分も上がるはずだろうし……!
129 125 TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_085 たしかに、自分の気持ちを形にして表現することで、 前に進む取っ掛かりになる可能性はありますね。 作りたいものがあれば、絵に限らず創作してもらいましょうか。
130 126 TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_086 もしかしたら、カウンセリングウェイにも、 興味を持ってもらえるかもしれませんしね。
131 127 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_087 決まりだねっ! さっそく、いろんな仲間に声をかけてみよう~!
132 128 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_088 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんからも、 参加してくれるよう、話してみてくれませんか?
133 129 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_089 ヒトと一緒に活動できるって知ったら、 興味を持ってくれやすいと思うんですっ!
134 130 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_090 それじゃあ……行動開始ぃ~!
135 131 TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITA04684_000_100 壁に絵を描く? そんな気分じゃないし、絵を描いた経験もないから、 うまく描ける気もしないんだが……
136 132 TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITA04684_000_101 貴方がそう言うなら、顔は出してみるとするよ。 もとはと言えば、困っているヒトのケアをするのが、 俺の役目だったからね……。
137 133 TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITB04684_000_102 みんなで一緒に創作を? ヒトが住むこともないというのに、 いったい、今さら何のために……?
138 134 TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITB04684_000_103 ……ですが、あなたからのお願いなのであれば、 無下にするわけには行きません。 ドリーミング・ワークショップとやらに向かうとしますね。
139 135 TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITC04684_000_104 自分の気持ちを形にする? いきなりそんなこと言われても、 どうすればいいのかさっぱりだよ……。
140 136 TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITC04684_000_105 でも、参加することで、 ヒトの……あなたの力になれるなら…… わかった、行ってみるよ。
141 137 TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_106 「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!
142 138 TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITC04684_000_107 な、なんだか、ちょっと楽しそうかも……。
143 139 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_110 おかげさまで、参加してくれる仲間がかなり集まりましたっ! 準備の方も、マネージングウェイが進めてくれてます~!
144 140 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_111 これからぼくは、みんなに趣旨を説明しようと思うんですけど、 創作をするにあたって、ちょっぴり画材が足りないみたいで。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも協力してもらえますか……!?
145 141 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_112 それじゃあ、「<Sheet(ItemHQ,38849,0)/>」として、 金属ブラシを製作してください~!
146 142 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_113 それじゃあ、「<Sheet(ItemHQ,38849,0)/>」として、 使い勝手のいいパレットを製作してください~!
147 143 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_114 それじゃあ、「<Sheet(ItemHQ,38849,0)/>」として、 色鮮やかな絵の具を製作してください~!
148 144 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_115 製作に必要な材料なら、 マネージングウェイから預かってるので、お渡ししますねぇ~! こちらですっ!
149 145 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_116 もし材料が足りなくなったら、 ドリーム・サポーターから手に入れられますのでっ! それじゃあ、よろしくお願いしますねぇ~!
150 146 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_117 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
151 147 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_118 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
152 148 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_119 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
153 149 TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_120 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
154 150 TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_121 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
155 151 TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_122 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
156 152 TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_123 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
157 153 TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_124 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
158 154 TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_125 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
159 155 TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_126 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
160 156 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_130 お願いしたものは、できましたかぁ~!?
161 157 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_131 ありがとうございます~! これで、準備はバッチリっと……!
162 158 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_132 よ~しっ! 早速、みんなで壁に絵を描いてみましょ~!
163 159 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_140 見てください、あんなに無気力だった仲間たちが、 想いをカタチにすることに、夢中になってます! イメージング・ステーションは大成功ですねぇ……!
164 160 TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_141 今度は、アートだって……? まあ、せいぜい無意味なことを証明してくれたまえ……。
165 161 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_141 あっ、カウンセリングウェイ~!
166 162 TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_110_141 誰から聞いたのか知らないが、その呼び方はやめてくれ。 もう、とっくにその名前は使っていないんだ。
167 163 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_120_141 よかったら、一緒にどうっ!?
168 164 TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_142 別に……興味ないね……。
169 165 TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_143 それにしても…… 何の統一感もなく、ひたすら自由な創作が行われてますね。 これぞ、アート……なのでしょうか?
170 166 TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITA04684_000_144 こうして、自分の想いをカタチにすることなんて、 やったことなかったけれど…… なんというか……うん、とても楽しいよ!
171 167 TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_145 ……楽しい、か。 そんな気持ち、私にもあったかな……。
172 168 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_146 これまで、いろいろなステーションを作ってきたことで、 多くの仲間が、夢を見つけてくれましたぁ~!
173 169 TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_147 でも、まだ夢を見つけられていない仲間はいますし、 カウンセリングウェイも、気がかりです。 どうかまた、ご協力よろしくお願いしますねぇ~!
174 170 TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_148 イメージング・ステーションが完成しました! より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、 さらなる拡張を目指しましょう!
175 171 TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_149 「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、 「名誉」になりました。
176 172 TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_150 イメージング・ステーションの製作に力を貸したことで、 信頼を勝ち得たようです。
177 173 TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_151 これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、 「マネージングウェイ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
178 174 TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_152 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「マネージングウェイ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
179 175 TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_153 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
180 176 TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_154 また、「コイニングウェイ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+292
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int32,str,str
0,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、次のステーションを作りたいようだ。"
1,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ドリーミングウェイと話した。皆と話した結果、ラジオ放送ができるステーションの設営に向けて動くこととなった。このアイデアを灰毛のレポリットに話すというドリーミングウェイ。嘆きの海の監視者の館付近で、「ドリーミングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_02","ドリーミングウェイと話した。灰毛のレポリットは、何やら少し思うところがあるようだった。ベストウェイ・バローに戻り、ホーパーズ・ホールドで「ドリーミングウェイ」と再度話そう。"
3,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_03","ドリーミングウェイと話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。"
4,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_04","新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「ブロードキャスティング・ステーション」が完成し、アーテリスへの初めてのラジオ放送を、灰毛のレポリットが行った。灰毛のレポリットは、今後もラジオ放送を続けるという「夢」を見つけることができた。ドリーミングウェイたちの手によって作られたステーションの数々により、レポリットたちも夢を見つけていけることだろう。引き続きドリーミング・ワークショップの仲間たちと、レポリットたちの夢探しに協力していこう。"
5,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_00","ドリーミングウェイと話す"
25,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_01","ドリーミングウェイと再度話す"
26,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_02","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
27,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_03",""
28,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_04",""
29,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_05",""
30,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_06",""
31,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_07",""
32,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_08",""
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34,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_10",""
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37,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_13",""
38,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_14",""
39,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_15",""
40,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_16",""
41,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_17",""
42,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_18",""
43,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_19",""
44,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_20",""
45,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_21",""
46,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_22",""
47,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどいいところにっ!
今後のことについて、
マネージングウェイと話そうとしてたんですよぉ~!"
49,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_001","これまで、いくつかのステーションを設営したことで、
かなり多くのレポリットが、夢を見つけることができました。
ですが、まだ夢を見つけられていない者もいます。"
50,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_002","そう、ドリーミングウェイが特に気にかけている、
灰毛のレポリットです……。"
51,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_003","あの子が興味を持ってくれそうなことは何だろうって、
ずっと考えてたんですけど、まだ答えが見つかってなくて……。"
52,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_004","一番の夢は、ヒトを招いて月に住んでもらうことだったはず。
でも、それはもう叶わない……。"
53,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_005","ただ、ヒトが月に来ることと同じくらい、
その相談に乗って問題解決の役に立つことも、
目標だったと思うのです。"
54,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_100_005","なので、そちらの方向で、
何か考えてみるというのはどうでしょう?"
55,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_006","ヒトの相談に乗って問題解決の役に立つ、かぁ~。
そうだなぁ、どういうステーションを造ったら、
興味を持ってくれるかなぁ……?"
56,"TEXT_BANLOP005_04685_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_BANLOP005_04685_A1_000_001","問題解決の役に立つ情報を発信してみては?"
58,"TEXT_BANLOP005_04685_A1_000_002","直接会えなくても相談に乗る方法はあるんじゃ?"
59,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_007","問題解決の役に立つ情報を発信……?
だとしたら、ヒトと通信しないといけないですねぇ……"
60,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_008","直接会えなくても相談に乗る方法……?
うーん……ヒトと通信するとかですかねぇ……"
61,"TEXT_BANLOP005_04685_Q1_100_000","何と言う?"
62,"TEXT_BANLOP005_04685_A1_100_001","ガレマルドにはラジオがあった"
63,"TEXT_BANLOP005_04685_A1_100_002","リンクパールはどう?"
64,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_100_007","ラジオ?
それは、どういうものなんです~?"
65,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_110_007","なるほどぉ!
音声を受信できる装置なんですねぇ~。"
66,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_100_008","たしかに、その手がありましたっ!"
67,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_110_008","ですが、リンクパールを用いるとなると、
そもそも、大量に用意する必要がありますし、
誰にどのように渡すのか等、かなり問題が多いかと……。"
68,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_120_008","そっかぁ……う~ん……。"
69,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_009","……そっかぁ!
こっちから、アーテリスのラジオに向けて、
送信すればいいんだっ!"
70,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_010","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_011","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_100_011","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_110_011","なるほど、それは妙案かもしれません。
ガレマルドにあるのならば、技術の発展しているシャーレアンにも、
きっとそういう装置があるはずです。"
74,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_013","だとしたら、こちらがすべきことは、
ラジオ放送をするためのステーション造りですね!"
75,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_014","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_015","リヴィングウェイやインベンティングウェイなど、
皆に、そのアイデアを持ちかけて、相談してみます!"
77,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_016","さっすがぁ~!
じゃあぼくは、カウンセリングウェイに、
このアイデアを話して、一緒に活動しようって誘ってみるねぇ~!"
78,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_017","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
この間、彼と会った場所まで来てくれますかぁ~!?"
79,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_018","貴方まで……いったい何でしょう?"
80,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_020","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_021","月にいながら……ヒトの役に立つ……?"
82,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_022","ラジオ放送ができるステーションが完成したら、
月にいながら、アーテリスのヒトたちに、
音声を届けることができるんだよぉ~!"
83,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_023","そうだねぇ、例えば……
ぼくの音楽を聴いてもらったりとかっ!
ねっ、すごいでしょ~!?"
84,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_024","まさか、アーテリスに向かって、
あの風変わりな楽曲を届けるというのか……?"
85,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_025","せっかくなら、もっと皆さんにとって、
有益なものをお届けすべきだろうに。"
86,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_026","有益なもの……?
えぇっと……なんだろう?"
87,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_027","はぁ……。
これは、あくまで一例だが……"
88,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_100_027","終末の危機に襲われたときに、
故郷を失ってしまったり、大切な方を亡くしてしまったりして、
今も悲しんでいるヒトの心に寄り添うこともできるだろうし……"
89,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_028","ほかにも、たとえば……
こうして月からアーテリスを見ていると、
雲の動きなどが、鮮明にわかるだろう?"
90,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_029","わぁ~、そうだねぇ!"
91,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_030","雲の流れを伝えてあげれば、
正確な天気予報を提供することもできるだろうよ。"
92,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_031","そっかぁ!
ぼく、そんなこと全然思い浮かばなかったや……えへへっ!"
93,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_032","もし本当に、ラジオ放送ができる設備が造れたなら、
見に行ってもいいが……。"
94,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_033","やったぁぁ!!
見に来てくれるんだねっ!?"
95,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_034","じゃあ、完成したら、
みんなと一緒に、アーテリスに向かって、
ラジオ放送しようねぇ~!"
96,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ドリーミング・ワークショップに戻って、
マネージングウェイに、ステーションの進捗を聞いてみましょ~!"
97,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_036","絶対に来てよっ!?
約束だからねぇ~!!"
98,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_037","…………ヒトの役に立つ、か。"
99,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_038","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_039","「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!"
101,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_040","どうかなぁ?
ラジオ放送ができるステーション、造れそう……?"
102,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_041","もちろん、段取りは進んでいますよ。
しかし、こちらで用意できない部材があるので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまにも協力いただきたい。"
103,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_042","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_043","オホン!
それでは、製作をお願いしたいものについては、
ワタシが直接ご説明を……。"
105,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
「<Sheet(ItemHQ,38851,0)/>」として、
音声マイクの製作をお願いしたいと思います!"
106,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
「<Sheet(ItemHQ,38851,0)/>」として、
ミキサーの部品の製作をお願いしたいと思います!"
107,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
「<Sheet(ItemHQ,38851,0)/>」として、
特殊なマシンオイルの製作をお願いしたいと思います!"
108,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_047","必要な材料は、ワタシの方で用意してあります。
どうぞ、こちらをお使いください!"
109,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_048","材料が足りなくなりましたら、
ドリーム・サポーターから入手してくださればと。"
110,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_049","製作が終わりましたら、
「ドリーミングウェイ」に渡していただけますか?
ワタシは、ステーション建造の<RubyCharaters>FF0AE79BA3E79DA3E6A5ADFF13E3839EE3838DE383BCE382B8E383B3E382B0</RubyCharaters>がありますゆえ……!"
111,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_050","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
112,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_051","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
113,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_052","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
114,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_053","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
115,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_054","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
116,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_055","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
117,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_056","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
118,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_057","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
119,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_058","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
120,"TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_059","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
121,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_060","マネージングウェイが頼んでたものは、
完成しましたかぁ~!?"
122,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_061","おおぉ~! さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
これなら絶対ステキなステーションになりますよぉ~!"
123,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_062","それじゃあ、これをマネージングウェイに届けますねっ!
よ~し、ラジオ放送できるステーションを造りましょ~!"
124,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_070","まさか、本当に造ろうとしているとは……"
125,"TEXT_BANLOP005_04685_Q2_000_000","何と言う?"
126,"TEXT_BANLOP005_04685_A2_000_001","一緒に「夢」に挑戦してみない?"
127,"TEXT_BANLOP005_04685_A2_000_002","ラジオ放送、してみようよ"
128,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_071","……夢に、ですか?"
129,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_072","もし本当に、ヒトのお役に立てるとしたら……。"
130,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_073","もし本当に、アーテリスの皆さんに、
声を届けられるのなら……。"
131,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_074","ひとつ、聞いていいかな?"
132,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_075","これが完成したら、私も、ヒトのお役に立てる……。
君は、本当にそう思うかい?"
133,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_076","もちろん!
アーテリスのヒトたちに、声、届けようっ!"
134,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_077","……そうか、わかった。"
135,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_078","……よかったら、私も作業に参加させてもらえないかな?
足手まといにならないように、努めるからさ。"
136,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_080","ブロードキャスティング・ステーション、ついに完成だぁ~!
さっそくテスト放送してみようよっ!"
137,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_081","試しに放送してみるのは賛成だけど、内容はどうします?
これと言って、特に何も決めてなかったですが……。"
138,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_082","ふふ……大丈夫っ!"
139,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_083","アーテリスの、おヒトさまへの、
記念となる初放送……お願いできるっ!?"
140,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_084","…………私が?
しかし、何を言えばいいのか…………。"
141,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_085","大丈夫、きみが抱いてきた想いを、
そのまま言葉にするだけでいいから……ねっ!?"
142,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_086","あ……あー、あー……
アーテリスのみなさん、聞こえますか……?"
143,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_087","こちらは、ベストウェイ・バロー……
月から、この放送をお届けしております。"
144,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_088","皆様のお役に立つ情報はもちろん、
お悩みがある方の、ご相談にもお応えするような放送を、
お届けできればと思っておりますが……。"
145,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_100_088","まずはじめに、この放送を始めるに至った経緯を、
お話しさせてください。"
146,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_089","これまで、私は……"
147,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_090","私たちレポリットは、アーテリスが終末に見舞われた際、
皆様をお助けできるよう、月で準備を進めてまいりました。
ですが、幸いにも終末は退けられました。"
148,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_091","そのことは、私たちにとっても、本当に喜ばしいことです。"
149,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_092","しかし……"
150,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_093","しかし、私や多くの仲間にとって、
皆様をお迎えし、お役に立てなくなったという事実は、
とても辛いものでした。"
151,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_094","私はそれを受け入れることができず、
塞ぎ込んで、永き眠りにつくことを望んでいた……。"
152,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_095","そんな私に、ある仲間が夢を……
自分の想いを実現するように促してくれました。
そう、この放送こそが、私の新しい夢のカタチなのです。"
153,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_096","前置きが長くなってすみません。
それでは改めまして、皆様のお役に立つ情報を……
本日の天気予報を、お伝えさせていただきます。"
154,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_097","……それでは、これにてテスト放送を終わります。"
155,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_098","最後に……
皆様、どうぞ、よい一日をお過ごしください。"
156,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_099","長かったような……あっという間だったような……。
今の放送、アーテリスに届いただろうか?"
157,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_100","誰の耳に届いたのかは、わからない……。
でも……"
158,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_101","……でも、もし、たとえひとりだとしても、
誰かの役に……ヒトの役に立てるなら、
これからも、私に放送をさせてくれるだろうか?"
159,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_102","なぜなら、それが私の見つけた、
とても大切な「夢」だからね……。"
160,"TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_103","「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
「誓約」になりました。"
161,"TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_104","ブロードキャスティング・ステーションの製作に力を貸したことで、
信頼を勝ち得たようです。"
162,"TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_105","これ以降、「ドリーミング・ワークショップ」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
163,"TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_106","また、「コイニングウェイ」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
164,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_103","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_104","(★未使用/削除予定★)"
166,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_105","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、次のステーションを作りたいようだ。
5 1 TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ドリーミングウェイと話した。皆と話した結果、ラジオ放送ができるステーションの設営に向けて動くこととなった。このアイデアを灰毛のレポリットに話すというドリーミングウェイ。嘆きの海の監視者の館付近で、「ドリーミングウェイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_02 ドリーミングウェイと話した。灰毛のレポリットは、何やら少し思うところがあるようだった。ベストウェイ・バローに戻り、ホーパーズ・ホールドで「ドリーミングウェイ」と再度話そう。
7 3 TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_03 ドリーミングウェイと話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。
8 4 TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_04 新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「ブロードキャスティング・ステーション」が完成し、アーテリスへの初めてのラジオ放送を、灰毛のレポリットが行った。灰毛のレポリットは、今後もラジオ放送を続けるという「夢」を見つけることができた。ドリーミングウェイたちの手によって作られたステーションの数々により、レポリットたちも夢を見つけていけることだろう。引き続きドリーミング・ワークショップの仲間たちと、レポリットたちの夢探しに協力していこう。
9 5 TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_05
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27 23 TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP005_04685_TODO_00 ドリーミングウェイと話す
29 25 TEXT_BANLOP005_04685_TODO_01 ドリーミングウェイと再度話す
30 26 TEXT_BANLOP005_04685_TODO_02 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
31 27 TEXT_BANLOP005_04685_TODO_03
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50 46 TEXT_BANLOP005_04685_TODO_22
51 47 TEXT_BANLOP005_04685_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどいいところにっ! 今後のことについて、 マネージングウェイと話そうとしてたんですよぉ~!
53 49 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_001 これまで、いくつかのステーションを設営したことで、 かなり多くのレポリットが、夢を見つけることができました。 ですが、まだ夢を見つけられていない者もいます。
54 50 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_002 そう、ドリーミングウェイが特に気にかけている、 灰毛のレポリットです……。
55 51 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_003 あの子が興味を持ってくれそうなことは何だろうって、 ずっと考えてたんですけど、まだ答えが見つかってなくて……。
56 52 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_004 一番の夢は、ヒトを招いて月に住んでもらうことだったはず。 でも、それはもう叶わない……。
57 53 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_005 ただ、ヒトが月に来ることと同じくらい、 その相談に乗って問題解決の役に立つことも、 目標だったと思うのです。
58 54 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_100_005 なので、そちらの方向で、 何か考えてみるというのはどうでしょう?
59 55 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_006 ヒトの相談に乗って問題解決の役に立つ、かぁ~。 そうだなぁ、どういうステーションを造ったら、 興味を持ってくれるかなぁ……?
60 56 TEXT_BANLOP005_04685_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_BANLOP005_04685_A1_000_001 問題解決の役に立つ情報を発信してみては?
62 58 TEXT_BANLOP005_04685_A1_000_002 直接会えなくても相談に乗る方法はあるんじゃ?
63 59 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_007 問題解決の役に立つ情報を発信……? だとしたら、ヒトと通信しないといけないですねぇ……
64 60 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_008 直接会えなくても相談に乗る方法……? うーん……ヒトと通信するとかですかねぇ……
65 61 TEXT_BANLOP005_04685_Q1_100_000 何と言う?
66 62 TEXT_BANLOP005_04685_A1_100_001 ガレマルドにはラジオがあった
67 63 TEXT_BANLOP005_04685_A1_100_002 リンクパールはどう?
68 64 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_100_007 ラジオ? それは、どういうものなんです~?
69 65 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_110_007 なるほどぉ! 音声を受信できる装置なんですねぇ~。
70 66 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_100_008 たしかに、その手がありましたっ!
71 67 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_110_008 ですが、リンクパールを用いるとなると、 そもそも、大量に用意する必要がありますし、 誰にどのように渡すのか等、かなり問題が多いかと……。
72 68 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_120_008 そっかぁ……う~ん……。
73 69 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_009 ……そっかぁ! こっちから、アーテリスのラジオに向けて、 送信すればいいんだっ!
74 70 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_010 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_011 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_100_011 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_110_011 なるほど、それは妙案かもしれません。 ガレマルドにあるのならば、技術の発展しているシャーレアンにも、 きっとそういう装置があるはずです。
78 74 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_013 だとしたら、こちらがすべきことは、 ラジオ放送をするためのステーション造りですね!
79 75 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_014 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_015 リヴィングウェイやインベンティングウェイなど、 皆に、そのアイデアを持ちかけて、相談してみます!
81 77 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_016 さっすがぁ~! じゃあぼくは、カウンセリングウェイに、 このアイデアを話して、一緒に活動しようって誘ってみるねぇ~!
82 78 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_017 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 この間、彼と会った場所まで来てくれますかぁ~!?
83 79 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_018 貴方まで……いったい何でしょう?
84 80 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_020 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_021 月にいながら……ヒトの役に立つ……?
86 82 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_022 ラジオ放送ができるステーションが完成したら、 月にいながら、アーテリスのヒトたちに、 音声を届けることができるんだよぉ~!
87 83 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_023 そうだねぇ、例えば…… ぼくの音楽を聴いてもらったりとかっ! ねっ、すごいでしょ~!?
88 84 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_024 まさか、アーテリスに向かって、 あの風変わりな楽曲を届けるというのか……?
89 85 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_025 せっかくなら、もっと皆さんにとって、 有益なものをお届けすべきだろうに。
90 86 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_026 有益なもの……? えぇっと……なんだろう?
91 87 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_027 はぁ……。 これは、あくまで一例だが……
92 88 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_100_027 終末の危機に襲われたときに、 故郷を失ってしまったり、大切な方を亡くしてしまったりして、 今も悲しんでいるヒトの心に寄り添うこともできるだろうし……
93 89 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_028 ほかにも、たとえば…… こうして月からアーテリスを見ていると、 雲の動きなどが、鮮明にわかるだろう?
94 90 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_029 わぁ~、そうだねぇ!
95 91 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_030 雲の流れを伝えてあげれば、 正確な天気予報を提供することもできるだろうよ。
96 92 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_031 そっかぁ! ぼく、そんなこと全然思い浮かばなかったや……えへへっ!
97 93 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_032 もし本当に、ラジオ放送ができる設備が造れたなら、 見に行ってもいいが……。
98 94 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_033 やったぁぁ!! 見に来てくれるんだねっ!?
99 95 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_034 じゃあ、完成したら、 みんなと一緒に、アーテリスに向かって、 ラジオ放送しようねぇ~!
100 96 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ドリーミング・ワークショップに戻って、 マネージングウェイに、ステーションの進捗を聞いてみましょ~!
101 97 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_036 絶対に来てよっ!? 約束だからねぇ~!!
102 98 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_037 …………ヒトの役に立つ、か。
103 99 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_038 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_039 「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!
105 101 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_040 どうかなぁ? ラジオ放送ができるステーション、造れそう……?
106 102 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_041 もちろん、段取りは進んでいますよ。 しかし、こちらで用意できない部材があるので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまにも協力いただきたい。
107 103 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_042 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_043 オホン! それでは、製作をお願いしたいものについては、 ワタシが直接ご説明を……。
109 105 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、 「<Sheet(ItemHQ,38851,0)/>」として、 音声マイクの製作をお願いしたいと思います!
110 106 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、 「<Sheet(ItemHQ,38851,0)/>」として、 ミキサーの部品の製作をお願いしたいと思います!
111 107 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、 「<Sheet(ItemHQ,38851,0)/>」として、 特殊なマシンオイルの製作をお願いしたいと思います!
112 108 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_047 必要な材料は、ワタシの方で用意してあります。 どうぞ、こちらをお使いください!
113 109 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_048 材料が足りなくなりましたら、 ドリーム・サポーターから入手してくださればと。
114 110 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_049 製作が終わりましたら、 「ドリーミングウェイ」に渡していただけますか? ワタシは、ステーション建造の<RubyCharaters>FF0AE79BA3E79DA3E6A5ADFF13E3839EE3838DE383BCE382B8E383B3E382B0</RubyCharaters>がありますゆえ……!
115 111 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_050 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
116 112 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_051 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
117 113 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_052 あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ? ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、 必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!
118 114 TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_053 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
119 115 TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_054 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
120 116 TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_055 材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!? スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!
121 117 TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_056 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
122 118 TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_057 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
123 119 TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_058 オット、材料ガ、ナクナリマシタカ? ドウゾ、オ使イクダサイー!
124 120 TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_059 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
125 121 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_060 マネージングウェイが頼んでたものは、 完成しましたかぁ~!?
126 122 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_061 おおぉ~! さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! これなら絶対ステキなステーションになりますよぉ~!
127 123 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_062 それじゃあ、これをマネージングウェイに届けますねっ! よ~し、ラジオ放送できるステーションを造りましょ~!
128 124 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_070 まさか、本当に造ろうとしているとは……
129 125 TEXT_BANLOP005_04685_Q2_000_000 何と言う?
130 126 TEXT_BANLOP005_04685_A2_000_001 一緒に「夢」に挑戦してみない?
131 127 TEXT_BANLOP005_04685_A2_000_002 ラジオ放送、してみようよ
132 128 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_071 ……夢に、ですか?
133 129 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_072 もし本当に、ヒトのお役に立てるとしたら……。
134 130 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_073 もし本当に、アーテリスの皆さんに、 声を届けられるのなら……。
135 131 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_074 ひとつ、聞いていいかな?
136 132 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_075 これが完成したら、私も、ヒトのお役に立てる……。 君は、本当にそう思うかい?
137 133 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_076 もちろん! アーテリスのヒトたちに、声、届けようっ!
138 134 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_077 ……そうか、わかった。
139 135 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_078 ……よかったら、私も作業に参加させてもらえないかな? 足手まといにならないように、努めるからさ。
140 136 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_080 ブロードキャスティング・ステーション、ついに完成だぁ~! さっそくテスト放送してみようよっ!
141 137 TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_081 試しに放送してみるのは賛成だけど、内容はどうします? これと言って、特に何も決めてなかったですが……。
142 138 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_082 ふふ……大丈夫っ!
143 139 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_083 アーテリスの、おヒトさまへの、 記念となる初放送……お願いできるっ!?
144 140 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_084 …………私が? しかし、何を言えばいいのか…………。
145 141 TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_085 大丈夫、きみが抱いてきた想いを、 そのまま言葉にするだけでいいから……ねっ!?
146 142 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_086 あ……あー、あー…… アーテリスのみなさん、聞こえますか……?
147 143 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_087 こちらは、ベストウェイ・バロー…… 月から、この放送をお届けしております。
148 144 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_088 皆様のお役に立つ情報はもちろん、 お悩みがある方の、ご相談にもお応えするような放送を、 お届けできればと思っておりますが……。
149 145 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_100_088 まずはじめに、この放送を始めるに至った経緯を、 お話しさせてください。
150 146 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_089 これまで、私は……
151 147 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_090 私たちレポリットは、アーテリスが終末に見舞われた際、 皆様をお助けできるよう、月で準備を進めてまいりました。 ですが、幸いにも終末は退けられました。
152 148 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_091 そのことは、私たちにとっても、本当に喜ばしいことです。
153 149 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_092 しかし……
154 150 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_093 しかし、私や多くの仲間にとって、 皆様をお迎えし、お役に立てなくなったという事実は、 とても辛いものでした。
155 151 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_094 私はそれを受け入れることができず、 塞ぎ込んで、永き眠りにつくことを望んでいた……。
156 152 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_095 そんな私に、ある仲間が夢を…… 自分の想いを実現するように促してくれました。 そう、この放送こそが、私の新しい夢のカタチなのです。
157 153 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_096 前置きが長くなってすみません。 それでは改めまして、皆様のお役に立つ情報を…… 本日の天気予報を、お伝えさせていただきます。
158 154 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_097 ……それでは、これにてテスト放送を終わります。
159 155 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_098 最後に…… 皆様、どうぞ、よい一日をお過ごしください。
160 156 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_099 長かったような……あっという間だったような……。 今の放送、アーテリスに届いただろうか?
161 157 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_100 誰の耳に届いたのかは、わからない……。 でも……
162 158 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_101 ……でも、もし、たとえひとりだとしても、 誰かの役に……ヒトの役に立てるなら、 これからも、私に放送をさせてくれるだろうか?
163 159 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_102 なぜなら、それが私の見つけた、 とても大切な「夢」だからね……。
164 160 TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_103 「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、 「誓約」になりました。
165 161 TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_104 ブロードキャスティング・ステーションの製作に力を貸したことで、 信頼を勝ち得たようです。
166 162 TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_105 これ以降、「ドリーミング・ワークショップ」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
167 163 TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_106 また、「コイニングウェイ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
168 164 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_103 (★未使用/削除予定★)
169 165 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_104 (★未使用/削除予定★)
170 166 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_105 (★未使用/削除予定★)
171 167 TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_106 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ドリーミングウェイと話した。アーテリスの人々から、レポリットたちに向けて届いた手紙を渡してほしいと頼まれた。ホーパーズ・ホールドで「コイニングウェイ」に話しかけ、「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_02","コイニングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。コイニングウェイは手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。次は、ホーパーズ・ホールドにいる「インベンティングウェイ」に「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_03","インベンティングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。インベンティングウェイは手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。次は、ホーパーズ・ホールドにいる「クッキングウェイ」に「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_04","クッキングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。クッキングウェイは手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。次は、ホーパーズ・ホールドにいる「灰毛のレポリット」に「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_05","灰毛のレポリットに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。また、今後はトーキングウェイと名乗っていくそうだ。すべてのレポリットたちに手紙を渡し終えたことを、ホーパーズ・ホールドにいる「ドリーミングウェイ」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_06","ドリーミングウェイに報告した。活動に協力してくれたことに、レポリットたちから感謝を述べられた。ドリーミング・ワークショップがあることで、目標を失ってしまったレポリットたちも夢を見つけることができるだろう。これからも、ドリーミング・ワークショップに立ち寄れば、夢に向かって前進しているレポリットたちに会えることだろう。"
7,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_00","コイニングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す"
25,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_01","インベンティングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_02","クッキングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_03","灰毛のレポリットに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_04","ドリーミングウェイに報告"
29,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_05",""
30,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_06",""
31,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_07",""
32,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_08",""
33,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_09",""
34,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_10",""
35,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_11",""
36,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_12",""
37,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_13",""
38,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_14",""
39,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_15",""
40,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_16",""
41,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_17",""
42,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_18",""
43,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_19",""
44,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_20",""
45,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_21",""
46,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_22",""
47,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん!
とってもうれしいお報せがありますっ!"
49,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_001","実は、アーテリスに行っていた仲間が、
何通ものレポリット宛の手紙を持って帰ってきたんです。"
50,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_002","ぼく宛にも来てたので、読んでみたら、なんと……
ラジオ放送を聴いた方々からの、お便りだったんですよぉ~!"
51,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_003","実は放送の中で、ぼくたちそれぞれの夢や、
活動について紹介したことがあったんですよ。
どうやらそれを聴いて、お手紙を書いてくれたようです!"
52,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_004","ぼくが、みんなに渡してもいいんですけど、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんからもらった方が、
きっとみんなも、うれしいと思うんですっ!"
53,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_005","だから、手紙を渡すのをお願いしていいですかっ!?"
54,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_006","渡してほしいのは、コイニングウェイにインベンティングウェイ、
クッキングウェイに、それとトーキング……じゃなくって、
ええっと、カウンセリングウェイ!"
55,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_100_006","みんなに渡し終わったら、
お手数ですが、またぼくのところに来てくださいねぇ~!"
56,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_007","みんなに手紙を渡し終わったら、
また、ぼくのところに来てくださいねぇ~!"
57,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_010","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
いやはや、様々なモノに対して、適切な価格を定めるのは、
想像していたより難儀であることを痛感する日々です……。"
58,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_011","これは……シャーレアンの経済学者殿からのお手紙!?
さ、さっそく中身を拝見させていただきますぞ……!"
59,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_012","(-経済学者からの手紙-)『新たに通貨を流通させたことで、
 独自の経済圏を作られたと、ラジオ放送にて拝聴しました。
 是非一度、市場経済について貴殿の考えを伺いたく……』"
60,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_013","まさか吾輩が、シャーレアンの学者殿から、
このようなお手紙を頂戴できる日が来ようとは……。
何たる幸せか……!"
61,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_014","これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
我等の活動に、ご協力いただいたからこそ。
改めて、心より感謝申し上げますぞ。"
62,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_016","まさか吾輩が、シャーレアンの学者殿から、
このようなお手紙を頂戴できる日が来ようとは……。
何たる幸せか……!"
64,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_020","おうおう! 元気でやってるか!?
ニューマシン作りはなかなか大変だぜ、本当によぉ!"
65,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_021","いつか、お前さんのことをアッと言わせるマシンも、
作ってみせるから、楽しみにしててくれよな!"
66,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_022","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_023","アーテリスから手紙?
いったい、どこの誰からだ?"
68,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_024","どれどれ……
ん~、なんだか細けぇ字だなぁ!
私はガレマルドで復興にあたっているものです、と……"
69,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_025","……ほうほう……ふっふっふっ……
なるほど、そうかいそうかい……!"
70,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_026","いやぁ~!
ニューマシンの話を放送でしたんだが、そこから、
復興に役立ちそうなマシン開発のヒントを貰えただってよぉ!"
71,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_027","こりゃあ、アーテリスで開発されたマシンに、
オレっちの名前がついちまう日も、そう遠くないかもなぁ!
ナーッハッハッハ!!"
72,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_028","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_029","こりゃあ、アーテリスで開発されたマシンに、
オレっちの名前がついちまう日も、そう遠くないかもなぁ!
ナーッハッハッハ!!"
74,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_030","おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
こっちは、アーテリスで学んだ料理が大好評で、
注文は多いわ、厨房の手は足りないわで、大忙しだよ。"
75,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_031","ただ、ちょっと悩みもあってさ……。
みんなニンジンしか食べてこなかったせいか、
どうにも感想の種類が少なくてな。"
76,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_032","改善の参考になりそうな意見が得られないどころか、
どの料理を出しても、みんな感動しっぱなしでさ。
うれしい限りではあるんだが……。"
77,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_033","俺宛に手紙?
どれどれ……"
78,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_034","……おぉ、ラストスタンドのディコンさんからだ!
ちょっと読ませてもらうぞ。"
79,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_035","こ、これは……
ディコンさんが考案した創作料理のレシピだ!"
80,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_036","しかも、このレシピを提供するかわりに、
何か新しい料理を思いついたら、教えてくれって……。
こいつは、料理の研究を推し進めないといけないな。"
81,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_037","よかったら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
定期的に試食に来て、感想を聞かせてくれ。"
82,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_038","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_039","おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
定期的に試食に来て、感想を聞かせてくれよな。"
84,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_040","おや、いかがされた?
何か私に御用かな?"
85,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_041","放送を聴いたアーテリスのヒトが、私にお便りを?
もしや、何か間違った情報でも、
お伝えしてしまっただろうか……?"
86,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_042","これは、避難生活をしているガレマルドの方からだ。
『故郷が恋しいと思っていたのですが、
 貴方の放送のお陰で気持ちが和らぎました、ありがとう。』と。"
87,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_043","もう1通……こちらは、子どもが書いたようだ。"
88,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_044","(-子どもからの手紙-)『どうやって人のことばをおぼえたんですか?
 じょうずで、すごいです!
 わたしもいつか、ラジオほうそうするのが、ゆめです!』"
89,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_045","まさか月からでも、ラジオ放送を通じて、
アーテリスの誰かのお役に立てているだなんて……。
こんなにうれしいことはない。"
90,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_046","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_047","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_048","それにしても、月からラジオ放送をするなんて考えは、
私には、到底思い付かなかったよ。
大したものだ、ドリーミングウェイの行動力と発想力は。"
93,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_049","もちろん、それも貴方の協力があったからこそ。
改めて、感謝を伝えさせてくれ……
本当にありがとう。"
94,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_050","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_051","それと、話は変わるのだが……"
96,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_052","長い間、ひとりで過ごしていたからか、
はたまた、ラジオ放送を始めたからなのか、
最近、誰かと話がしたくて堪らなくてね。"
97,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_053","皆にも相談させてもらった結果、
今後は、こう名乗ることに決めたのだ……"
98,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_054","(-トーキングウェイ-)……トーキングウェイ、と。"
99,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_055","(-トーキングウェイ-)だから、よければ今後は、
そう呼んでもらえると、大変うれしく思うよ……。"
100,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_056","(-トーキングウェイ-)あっ!
そ、それと、最後にもうひとつだけ……"
101,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_057","(-トーキングウェイ-)その……だな……
もしよければ、これからは、貴方のことも、
名前で呼ばせてもらってもいいだろうか……?"
102,"TEXT_BANLOP006_04686_Q1_000_000","何と言う?"
103,"TEXT_BANLOP006_04686_A1_000_001","しょうがないなぁ"
104,"TEXT_BANLOP006_04686_A1_000_002","もちろんだよ、トーキングウェイ!"
105,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_058","(-トーキングウェイ-)どうもありがとう……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
106,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_059","灰毛のレポリット、改め、
トーキングウェイに手紙を渡した。"
107,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_100_059","すべてのレポリットたちに手紙を渡し終えたので、
「ドリーミングウェイ」に報告しよう!"
108,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_110_059","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
手紙、みんなに渡してくれましたかぁ~?"
110,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_061","みんな、喜んでくれたみたいですねっ!
よかったぁ~!"
111,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_062","そうそう、いただいた手紙のひとつに、
こんなことが書かれていたんです。"
112,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_063","なんでも、ぼくたちの放送が評判なんですが、
ラジオ受信機が不足して、
聴きたくても聴けない方が多いのだとか……。"
113,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_064","そこで、ラジオ受信機をさらに普及させるために、
インベンティングウェイが、
仲間を募って、受信機の量産に着手し始めたんですっ!"
114,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_065","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_066","完成したらアーテリスに贈る予定なんですよぉ~!
そうすれば、より多くのヒトたちに放送を聴いてもらえるって、
今からみんなで、ワクワクしてるんですっ!"
116,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_067","ヒトをお迎えするという夢を失ったことで、
無気力になってしまった仲間を救うべく、活動を始めましたが……
正直、うまくいくか、不安でいっぱいでした。"
117,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_068","……でも、この光景を見てください。
きっとここからまた、誰かの新たな「夢」が、
ピョンピョン跳んでいってくれてると思うんですっ!"
118,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_100_068","それに、音楽でみんなに楽しい気分になってもらうっていう、
ぼくの夢も、まだまだ道半ばですからねぇ~!"
119,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_069","それもこれも、仲間のみんなと……
なにより<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの協力のおかげです!"
120,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_070","なので改めて、お礼を言わせてください。
今回は本当にありがとうございましたっ!"
121,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_071","よかったら、これからもときどき遊びに来てくださいね。
ぼくたちレポリットは、いつでも大歓迎ですので~!"
122,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_072","「ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
大切な仲間の一員として、心からの信頼を得たようです。"
123,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_073","これ以降、「ドリーミング・ワークショップ」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
124,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_074","エモートアクション「おみみピコピコ」を覚えた!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ドリーミングウェイと話した。アーテリスの人々から、レポリットたちに向けて届いた手紙を渡してほしいと頼まれた。ホーパーズ・ホールドで「コイニングウェイ」に話しかけ、「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_02 コイニングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。コイニングウェイは手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。次は、ホーパーズ・ホールドにいる「インベンティングウェイ」に「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_03 インベンティングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。インベンティングウェイは手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。次は、ホーパーズ・ホールドにいる「クッキングウェイ」に「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_04 クッキングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。クッキングウェイは手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。次は、ホーパーズ・ホールドにいる「灰毛のレポリット」に「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_05 灰毛のレポリットに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。また、今後はトーキングウェイと名乗っていくそうだ。すべてのレポリットたちに手紙を渡し終えたことを、ホーパーズ・ホールドにいる「ドリーミングウェイ」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_06 ドリーミングウェイに報告した。活動に協力してくれたことに、レポリットたちから感謝を述べられた。ドリーミング・ワークショップがあることで、目標を失ってしまったレポリットたちも夢を見つけることができるだろう。これからも、ドリーミング・ワークショップに立ち寄れば、夢に向かって前進しているレポリットたちに会えることだろう。
11 7 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_07
12 8 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_08
13 9 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_09
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17 13 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_13
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24 20 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_20
25 21 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_21
26 22 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_22
27 23 TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_00 コイニングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す
29 25 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_01 インベンティングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_02 クッキングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_03 灰毛のレポリットに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_04 ドリーミングウェイに報告
33 29 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_05
34 30 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_06
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38 34 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_10
39 35 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_11
40 36 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_12
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50 46 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_22
51 47 TEXT_BANLOP006_04686_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん! とってもうれしいお報せがありますっ!
53 49 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_001 実は、アーテリスに行っていた仲間が、 何通ものレポリット宛の手紙を持って帰ってきたんです。
54 50 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_002 ぼく宛にも来てたので、読んでみたら、なんと…… ラジオ放送を聴いた方々からの、お便りだったんですよぉ~!
55 51 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_003 実は放送の中で、ぼくたちそれぞれの夢や、 活動について紹介したことがあったんですよ。 どうやらそれを聴いて、お手紙を書いてくれたようです!
56 52 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_004 ぼくが、みんなに渡してもいいんですけど、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんからもらった方が、 きっとみんなも、うれしいと思うんですっ!
57 53 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_005 だから、手紙を渡すのをお願いしていいですかっ!?
58 54 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_006 渡してほしいのは、コイニングウェイにインベンティングウェイ、 クッキングウェイに、それとトーキング……じゃなくって、 ええっと、カウンセリングウェイ!
59 55 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_100_006 みんなに渡し終わったら、 お手数ですが、またぼくのところに来てくださいねぇ~!
60 56 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_007 みんなに手紙を渡し終わったら、 また、ぼくのところに来てくださいねぇ~!
61 57 TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_010 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 いやはや、様々なモノに対して、適切な価格を定めるのは、 想像していたより難儀であることを痛感する日々です……。
62 58 TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_011 これは……シャーレアンの経済学者殿からのお手紙!? さ、さっそく中身を拝見させていただきますぞ……!
63 59 TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_012 (-経済学者からの手紙-)『新たに通貨を流通させたことで、  独自の経済圏を作られたと、ラジオ放送にて拝聴しました。  是非一度、市場経済について貴殿の考えを伺いたく……』
64 60 TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_013 まさか吾輩が、シャーレアンの学者殿から、 このようなお手紙を頂戴できる日が来ようとは……。 何たる幸せか……!
65 61 TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_014 これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 我等の活動に、ご協力いただいたからこそ。 改めて、心より感謝申し上げますぞ。
66 62 TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_015 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_016 まさか吾輩が、シャーレアンの学者殿から、 このようなお手紙を頂戴できる日が来ようとは……。 何たる幸せか……!
68 64 TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_020 おうおう! 元気でやってるか!? ニューマシン作りはなかなか大変だぜ、本当によぉ!
69 65 TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_021 いつか、お前さんのことをアッと言わせるマシンも、 作ってみせるから、楽しみにしててくれよな!
70 66 TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_022 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_023 アーテリスから手紙? いったい、どこの誰からだ?
72 68 TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_024 どれどれ…… ん~、なんだか細けぇ字だなぁ! 私はガレマルドで復興にあたっているものです、と……
73 69 TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_025 ……ほうほう……ふっふっふっ…… なるほど、そうかいそうかい……!
74 70 TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_026 いやぁ~! ニューマシンの話を放送でしたんだが、そこから、 復興に役立ちそうなマシン開発のヒントを貰えただってよぉ!
75 71 TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_027 こりゃあ、アーテリスで開発されたマシンに、 オレっちの名前がついちまう日も、そう遠くないかもなぁ! ナーッハッハッハ!!
76 72 TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_028 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_029 こりゃあ、アーテリスで開発されたマシンに、 オレっちの名前がついちまう日も、そう遠くないかもなぁ! ナーッハッハッハ!!
78 74 TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_030 おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 こっちは、アーテリスで学んだ料理が大好評で、 注文は多いわ、厨房の手は足りないわで、大忙しだよ。
79 75 TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_031 ただ、ちょっと悩みもあってさ……。 みんなニンジンしか食べてこなかったせいか、 どうにも感想の種類が少なくてな。
80 76 TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_032 改善の参考になりそうな意見が得られないどころか、 どの料理を出しても、みんな感動しっぱなしでさ。 うれしい限りではあるんだが……。
81 77 TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_033 俺宛に手紙? どれどれ……
82 78 TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_034 ……おぉ、ラストスタンドのディコンさんからだ! ちょっと読ませてもらうぞ。
83 79 TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_035 こ、これは…… ディコンさんが考案した創作料理のレシピだ!
84 80 TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_036 しかも、このレシピを提供するかわりに、 何か新しい料理を思いついたら、教えてくれって……。 こいつは、料理の研究を推し進めないといけないな。
85 81 TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_037 よかったら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 定期的に試食に来て、感想を聞かせてくれ。
86 82 TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_038 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_039 おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 定期的に試食に来て、感想を聞かせてくれよな。
88 84 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_040 おや、いかがされた? 何か私に御用かな?
89 85 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_041 放送を聴いたアーテリスのヒトが、私にお便りを? もしや、何か間違った情報でも、 お伝えしてしまっただろうか……?
90 86 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_042 これは、避難生活をしているガレマルドの方からだ。 『故郷が恋しいと思っていたのですが、  貴方の放送のお陰で気持ちが和らぎました、ありがとう。』と。
91 87 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_043 もう1通……こちらは、子どもが書いたようだ。
92 88 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_044 (-子どもからの手紙-)『どうやって人のことばをおぼえたんですか?  じょうずで、すごいです!  わたしもいつか、ラジオほうそうするのが、ゆめです!』
93 89 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_045 まさか月からでも、ラジオ放送を通じて、 アーテリスの誰かのお役に立てているだなんて……。 こんなにうれしいことはない。
94 90 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_046 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_047 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_048 それにしても、月からラジオ放送をするなんて考えは、 私には、到底思い付かなかったよ。 大したものだ、ドリーミングウェイの行動力と発想力は。
97 93 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_049 もちろん、それも貴方の協力があったからこそ。 改めて、感謝を伝えさせてくれ…… 本当にありがとう。
98 94 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_050 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_051 それと、話は変わるのだが……
100 96 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_052 長い間、ひとりで過ごしていたからか、 はたまた、ラジオ放送を始めたからなのか、 最近、誰かと話がしたくて堪らなくてね。
101 97 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_053 皆にも相談させてもらった結果、 今後は、こう名乗ることに決めたのだ……
102 98 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_054 (-トーキングウェイ-)……トーキングウェイ、と。
103 99 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_055 (-トーキングウェイ-)だから、よければ今後は、 そう呼んでもらえると、大変うれしく思うよ……。
104 100 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_056 (-トーキングウェイ-)あっ! そ、それと、最後にもうひとつだけ……
105 101 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_057 (-トーキングウェイ-)その……だな…… もしよければ、これからは、貴方のことも、 名前で呼ばせてもらってもいいだろうか……?
106 102 TEXT_BANLOP006_04686_Q1_000_000 何と言う?
107 103 TEXT_BANLOP006_04686_A1_000_001 しょうがないなぁ
108 104 TEXT_BANLOP006_04686_A1_000_002 もちろんだよ、トーキングウェイ!
109 105 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_058 (-トーキングウェイ-)どうもありがとう…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
110 106 TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_059 灰毛のレポリット、改め、 トーキングウェイに手紙を渡した。
111 107 TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_100_059 すべてのレポリットたちに手紙を渡し終えたので、 「ドリーミングウェイ」に報告しよう!
112 108 TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_110_059 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 手紙、みんなに渡してくれましたかぁ~?
114 110 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_061 みんな、喜んでくれたみたいですねっ! よかったぁ~!
115 111 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_062 そうそう、いただいた手紙のひとつに、 こんなことが書かれていたんです。
116 112 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_063 なんでも、ぼくたちの放送が評判なんですが、 ラジオ受信機が不足して、 聴きたくても聴けない方が多いのだとか……。
117 113 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_064 そこで、ラジオ受信機をさらに普及させるために、 インベンティングウェイが、 仲間を募って、受信機の量産に着手し始めたんですっ!
118 114 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_065 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_066 完成したらアーテリスに贈る予定なんですよぉ~! そうすれば、より多くのヒトたちに放送を聴いてもらえるって、 今からみんなで、ワクワクしてるんですっ!
120 116 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_067 ヒトをお迎えするという夢を失ったことで、 無気力になってしまった仲間を救うべく、活動を始めましたが…… 正直、うまくいくか、不安でいっぱいでした。
121 117 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_068 ……でも、この光景を見てください。 きっとここからまた、誰かの新たな「夢」が、 ピョンピョン跳んでいってくれてると思うんですっ!
122 118 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_100_068 それに、音楽でみんなに楽しい気分になってもらうっていう、 ぼくの夢も、まだまだ道半ばですからねぇ~!
123 119 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_069 それもこれも、仲間のみんなと…… なにより<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの協力のおかげです!
124 120 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_070 なので改めて、お礼を言わせてください。 今回は本当にありがとうございましたっ!
125 121 TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_071 よかったら、これからもときどき遊びに来てくださいね。 ぼくたちレポリットは、いつでも大歓迎ですので~!
126 122 TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_072 「ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 大切な仲間の一員として、心からの信頼を得たようです。
127 123 TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_073 これ以降、「ドリーミング・ワークショップ」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
128 124 TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_074 エモートアクション「おみみピコピコ」を覚えた!
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0,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、ミュージキング・ステーションについて、不安に思っていることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_01","こつこつレポリットと話す"
2,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_02","マネージングウェイに依頼された品を納品する"
3,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_03",""
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20,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_20",""
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24,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_00","グレーテスト・エンズヴィルのこつこつレポリットと話す"
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48,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_000","ミュージキング・ステーションで音楽を流し続けるには、
設置されている音響機器のメンテナンスが欠かせません。"
49,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_001","みんながノリノリでアゲアゲなところ、
突然、音が出ないなんてことになったら……
あぁ、想像するだけで恐ろしい!"
50,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_002","そんな事態を避けるべく、
仲間に音響機材の整備用品を作ってもらっているのですが、
なにやら手こずっているようなんですよ。"
51,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_003","どうか、グレーテスト・エンズヴィルにいる、
こつこつ頑張っているレポリットに、
手を貸してあげてください……!"
52,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_010","はあ、さっきからずっと整備用品を作っているのですが、
想像以上にたくさんの量が必要で、ひとりでは限界です……。
手伝ってもらえるなら、とっても助かります~!"
53,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_011","この材料を使って、アンプの金具部分に使う、
「<Sheet(Item,38853,0)/>」を作ってくれませんか?
材料が足りなくなったら、言ってくれればお渡ししますので!"
54,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_012","この材料を使って、スピーカーに使う、
「<Sheet(Item,38853,0)/>」を作ってくれませんか?
材料が足りなくなったら、言ってくれればお渡ししますので!"
55,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_013","この材料を使って、配線の接続部分に使う、
「<Sheet(Item,38853,0)/>」を作ってくれませんか?
材料が足りなくなったら、言ってくれればお渡ししますので!"
56,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_014","無事に完成したら、
「マネージングウェイ」に渡してください。
どうぞよろしくお願いします!"
57,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_015","おっと、素材がなくなりました?
……って、すでにお持ちじゃないですか~!"
58,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_016","おっと、素材がなくなりました?
……って、すでにお持ちじゃないですか~!"
59,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_017","おっと、素材がなくなりました?
……って、すでにお持ちじゃないですか~!"
60,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_018","おっと、素材がなくなりました?
はい、こちらをどうぞ~!"
61,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_019","おっと、素材がなくなりました?
はい、こちらをどうぞ~!"
62,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_020","おっと、素材がなくなりました?
はい、こちらをどうぞ~!"
63,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_030","おかえりなさい!
首尾はどうでしょう?"
64,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_031","ありがとうございます!
これで、不測の事態が起こらないようメンテナンスできるはず!"
65,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_032","実は、ミュージキング・ステーションで使っている音響機材は、
もともと、移住者の皆様に、案内放送するためのものだったんです。"
66,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_033","それを改造し、本来の用途とは違う使い方をしているので、
ちゃんとメンテナンスしておかないと、故障しかねないんですよ。
地道な作業が、音楽を支えるというわけです!"
67,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_034","整備用品は消耗品なので、またご協力いただくかもしれません。
その際は、どうかよろしくお願いいたしますー!"
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5 1 TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_01 こつこつレポリットと話す
6 2 TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_02 マネージングウェイに依頼された品を納品する
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28 24 TEXT_BANLOP101_04687_TODO_00 グレーテスト・エンズヴィルのこつこつレポリットと話す
29 25 TEXT_BANLOP101_04687_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_000 ミュージキング・ステーションで音楽を流し続けるには、 設置されている音響機器のメンテナンスが欠かせません。
53 49 TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_001 みんながノリノリでアゲアゲなところ、 突然、音が出ないなんてことになったら…… あぁ、想像するだけで恐ろしい!
54 50 TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_002 そんな事態を避けるべく、 仲間に音響機材の整備用品を作ってもらっているのですが、 なにやら手こずっているようなんですよ。
55 51 TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_003 どうか、グレーテスト・エンズヴィルにいる、 こつこつ頑張っているレポリットに、 手を貸してあげてください……!
56 52 TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_010 はあ、さっきからずっと整備用品を作っているのですが、 想像以上にたくさんの量が必要で、ひとりでは限界です……。 手伝ってもらえるなら、とっても助かります~!
57 53 TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_011 この材料を使って、アンプの金具部分に使う、 「<Sheet(Item,38853,0)/>」を作ってくれませんか? 材料が足りなくなったら、言ってくれればお渡ししますので!
58 54 TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_012 この材料を使って、スピーカーに使う、 「<Sheet(Item,38853,0)/>」を作ってくれませんか? 材料が足りなくなったら、言ってくれればお渡ししますので!
59 55 TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_013 この材料を使って、配線の接続部分に使う、 「<Sheet(Item,38853,0)/>」を作ってくれませんか? 材料が足りなくなったら、言ってくれればお渡ししますので!
60 56 TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_014 無事に完成したら、 「マネージングウェイ」に渡してください。 どうぞよろしくお願いします!
61 57 TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_015 おっと、素材がなくなりました? ……って、すでにお持ちじゃないですか~!
62 58 TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_016 おっと、素材がなくなりました? ……って、すでにお持ちじゃないですか~!
63 59 TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_017 おっと、素材がなくなりました? ……って、すでにお持ちじゃないですか~!
64 60 TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_018 おっと、素材がなくなりました? はい、こちらをどうぞ~!
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66 62 TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_020 おっと、素材がなくなりました? はい、こちらをどうぞ~!
67 63 TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_030 おかえりなさい! 首尾はどうでしょう?
68 64 TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_031 ありがとうございます! これで、不測の事態が起こらないようメンテナンスできるはず!
69 65 TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_032 実は、ミュージキング・ステーションで使っている音響機材は、 もともと、移住者の皆様に、案内放送するためのものだったんです。
70 66 TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_033 それを改造し、本来の用途とは違う使い方をしているので、 ちゃんとメンテナンスしておかないと、故障しかねないんですよ。 地道な作業が、音楽を支えるというわけです!
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、楽器を奏でたいレポリットに協力してほしいようだ。"
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26,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_02","マネージングウェイに報告"
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48,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、聞いてください。
ミュージキング・ステーションで音楽に夢中になった仲間から、
ある申し出がありましてね。"
49,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_002","なんでも、ハミングするだけではガマンできず、
自分たちも楽器の演奏をしてみたくなったのだとか。
彼らの夢の実現のため、ぜひご協力を!"
50,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、聞いてください。
楽器を演奏したいという仲間が増えているようなんです。
彼らの夢を後押しするため、ぜひ今一度ご協力を!"
51,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_004","ついては、グレーテスト・エンズヴィルにいる、
「パイピングウェイ」に詳細を尋ねていただけますでしょうか?
お手数ですが、どうぞよろしくお願いいたしますー!"
52,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_100_004","ピピピ、材料ノ補充ハ、オ任セクダサイ。"
53,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしてました!
実は僕ら、機器を製造している仲間に相談して、
レポリット向きの管楽器を設計したんです!"
54,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_011","ただ、繊細な音を奏でられる楽器を完成させるには、
部材にも、相応の品質が求められるでしょう?
そこで、腕利きの職人であるあなたの力を借りたいんです!"
55,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_012","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしてました!
実は楽器を演奏したいという仲間が増えていまして、
管楽器の生産が追いつかないんです!"
57,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_014","お手数ですが、また部材の製作にご協力ください!"
58,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_015","さっそくですが、この材料を使って楽器の金属部分に使う、
「<Sheet(Item,38855,0)/>」を作ってくれませんか?
どうか、よろしくお願いします!"
59,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_016","さっそくですが、この材料を使って楽器の主管に使う、
「<Sheet(Item,38855,0)/>」を作ってくれませんか?
どうか、よろしくお願いします!"
60,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_017","さっそくですが、この材料を使って抜差管の接合部に塗る、
「<Sheet(Item,38855,0)/>」を作ってくれませんか?
どうか、よろしくお願いします!"
61,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_018","素材が足りなくなったら、
そこのワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!"
62,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_019","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
エラー、エラー……イマハヒツヨウナイミタイデス。"
63,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_020","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
エラー、エラー……イマハヒツヨウナイミタイデス。"
64,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_021","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
エラー、エラー……イマハヒツヨウナイミタイデス。"
65,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_022","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
……ハイドウゾ。"
66,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_023","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
……ハイドウゾ。"
67,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_024","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
……ハイドウゾ。"
68,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_030","あっ、もうできたんですか?"
69,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_031","う、美しい……これだけ上質な部材なら、
素晴らしい楽器ができるはずですよ!"
70,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_032","さっそく、楽器を設計してくれた仲間に渡してきますね。
お手伝いありがとうございました!
マネージングウェイに報告して、報酬を受け取ってください!"
71,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、おかえりなさい!
その様子ですと、楽器の件はうまく進んだようですね。"
72,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_034","ご協力ありがとうございました!
今後も新しい夢を持ったレポリットたちを、
手助けしていただけると嬉しいです。"
73,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_010","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_011","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_012","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_014","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_016","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_017","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_018","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_030","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_031","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_032","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、楽器を奏でたいレポリットに協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_01 グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイと話す
6 2 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_02 パイピングウェイに依頼された品を納品する
7 3 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_03 マネージングウェイに報告
8 4 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_04
9 5 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_05
10 6 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_06
11 7 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_07
12 8 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_08
13 9 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_09
14 10 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_10
15 11 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_11
16 12 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_12
17 13 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_13
18 14 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_14
19 15 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_15
20 16 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_16
21 17 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_17
22 18 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_18
23 19 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_19
24 20 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_20
25 21 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_21
26 22 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_22
27 23 TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_00 グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイと話す
29 25 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_02 マネージングウェイに報告
31 27 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_03
32 28 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_04
33 29 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_05
34 30 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_06
35 31 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_07
36 32 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_08
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38 34 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_10
39 35 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_11
40 36 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_12
41 37 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_13
42 38 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_14
43 39 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_15
44 40 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_16
45 41 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_17
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47 43 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_19
48 44 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_20
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50 46 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_22
51 47 TEXT_BANLOP102_04688_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、聞いてください。 ミュージキング・ステーションで音楽に夢中になった仲間から、 ある申し出がありましてね。
53 49 TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_002 なんでも、ハミングするだけではガマンできず、 自分たちも楽器の演奏をしてみたくなったのだとか。 彼らの夢の実現のため、ぜひご協力を!
54 50 TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、聞いてください。 楽器を演奏したいという仲間が増えているようなんです。 彼らの夢を後押しするため、ぜひ今一度ご協力を!
55 51 TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_004 ついては、グレーテスト・エンズヴィルにいる、 「パイピングウェイ」に詳細を尋ねていただけますでしょうか? お手数ですが、どうぞよろしくお願いいたしますー!
56 52 TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_100_004 ピピピ、材料ノ補充ハ、オ任セクダサイ。
57 53 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしてました! 実は僕ら、機器を製造している仲間に相談して、 レポリット向きの管楽器を設計したんです!
58 54 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_011 ただ、繊細な音を奏でられる楽器を完成させるには、 部材にも、相応の品質が求められるでしょう? そこで、腕利きの職人であるあなたの力を借りたいんです!
59 55 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_012 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしてました! 実は楽器を演奏したいという仲間が増えていまして、 管楽器の生産が追いつかないんです!
61 57 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_014 お手数ですが、また部材の製作にご協力ください!
62 58 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_015 さっそくですが、この材料を使って楽器の金属部分に使う、 「<Sheet(Item,38855,0)/>」を作ってくれませんか? どうか、よろしくお願いします!
63 59 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_016 さっそくですが、この材料を使って楽器の主管に使う、 「<Sheet(Item,38855,0)/>」を作ってくれませんか? どうか、よろしくお願いします!
64 60 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_017 さっそくですが、この材料を使って抜差管の接合部に塗る、 「<Sheet(Item,38855,0)/>」を作ってくれませんか? どうか、よろしくお願いします!
65 61 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_018 素材が足りなくなったら、 そこのワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!
66 62 TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_019 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? エラー、エラー……イマハヒツヨウナイミタイデス。
67 63 TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_020 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? エラー、エラー……イマハヒツヨウナイミタイデス。
68 64 TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_021 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? エラー、エラー……イマハヒツヨウナイミタイデス。
69 65 TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_022 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? ……ハイドウゾ。
70 66 TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_023 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? ……ハイドウゾ。
71 67 TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_024 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? ……ハイドウゾ。
72 68 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_030 あっ、もうできたんですか?
73 69 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_031 う、美しい……これだけ上質な部材なら、 素晴らしい楽器ができるはずですよ!
74 70 TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_032 さっそく、楽器を設計してくれた仲間に渡してきますね。 お手伝いありがとうございました! マネージングウェイに報告して、報酬を受け取ってください!
75 71 TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、おかえりなさい! その様子ですと、楽器の件はうまく進んだようですね。
76 72 TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_034 ご協力ありがとうございました! 今後も新しい夢を持ったレポリットたちを、 手助けしていただけると嬉しいです。
77 73 TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_010 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_011 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_012 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_013 (★未使用/削除予定★)
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82 78 TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_016 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_017 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、通貨流通の手伝いを依頼したいようだ。"
1,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_01","キャロットリウムのためためレポリットと話す"
2,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_02","マネージングウェイに依頼の品を納品"
3,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_03",""
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12,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_12",""
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14,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_14",""
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18,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_00","キャロットリウムのためためレポリットと話す"
25,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_02",""
27,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_03",""
28,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_04",""
29,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_05",""
30,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_06",""
31,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_07",""
32,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_08",""
33,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_09",""
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37,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_13",""
38,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_14",""
39,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_15",""
40,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_16",""
41,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_17",""
42,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_18",""
43,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_19",""
44,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_20",""
45,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_21",""
46,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_22",""
47,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、
コイニングウェイが発行した人参貨のおかげで、
月経済圏が拡大の一途をたどっております。"
49,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_001","ついては、さらなる経済発展を目指したく、
コインを増産する必要が出てきました。
しかし、その製作には偽造防止のために高い技術が必要です。"
50,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_002","そこで、腕利きの職人であるあなたに手伝っていただきたい。
キャロットリウムに物をため込んでいるレポリットがいるので、
彼に声をかけて、コインの増産にご協力をお願いいたします!"
51,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_010","コイン増産の件で来てくれたのかい?
この仕事は腕のいい職人じゃないと務まらないから、
君の協力は助かるよー!"
52,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_011","それじゃあ、この材料で「<Sheet(Item,38857,0)/>」として、
精密な金型を作ってほしい!"
53,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_012","それじゃあ、この材料で「<Sheet(Item,38857,0)/>」として、
仕上げ用の研磨布を作ってほしい!"
54,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_013","それじゃあ、この材料で「<Sheet(Item,38857,0)/>」として、
仕上げ用の研磨剤を作ってほしい!"
55,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_014","もし材料が足りなくなってしまったら、
ためためしてきた僕の材料をまたあげるよ。
完成したら「マネージングウェイ」に渡してね!"
56,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_020","また材料がほしいの?
……って、もう持ってるじゃないか、
君がためためしてどうするんだい?"
57,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_021","また材料がほしいの?
……って、もう持ってるじゃないか、
君がためためしてどうするんだい?"
58,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_022","また材料がほしいの?
……って、もう持ってるじゃないか、
君がためためしてどうするんだい?"
59,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_023","材料ならたくさんためためしているよ!
はい、大事に使ってね。"
60,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_024","材料ならたくさんためためしているよ!
はい、大事に使ってね。"
61,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_025","材料ならたくさんためためしているよ!
はい、大事に使ってね。"
62,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_030","おかえりなさい!
「<Sheet(Item,38857,0)/>」は作れましたか……?"
63,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_031","ありがとうございます!
では、こちらからコイニングウェイに渡しておきますので……
お礼をどうぞお受け取りください!"
64,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_032","……コイン作りを手伝って、コインを報酬にもらうのは、
納得できませんか?"
65,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_033","流通量が増えていけば、通貨の信用度も高まります。
すると、取引できるものも増えてきて、
あなたも得をするというわけです!"
66,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_034","もちろんコインを作りすぎれば、
価値が暴落してしまう危険がありますが……
そこは適切にマネージメントしますので、どうぞご安心を!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、通貨流通の手伝いを依頼したいようだ。
5 1 TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_01 キャロットリウムのためためレポリットと話す
6 2 TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_02 マネージングウェイに依頼の品を納品
7 3 TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_03
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21 17 TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_17
22 18 TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_18
23 19 TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_19
24 20 TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_20
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26 22 TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_22
27 23 TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP103_04689_TODO_00 キャロットリウムのためためレポリットと話す
29 25 TEXT_BANLOP103_04689_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANLOP103_04689_TODO_02
31 27 TEXT_BANLOP103_04689_TODO_03
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51 47 TEXT_BANLOP103_04689_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、 コイニングウェイが発行した人参貨のおかげで、 月経済圏が拡大の一途をたどっております。
53 49 TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_001 ついては、さらなる経済発展を目指したく、 コインを増産する必要が出てきました。 しかし、その製作には偽造防止のために高い技術が必要です。
54 50 TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_002 そこで、腕利きの職人であるあなたに手伝っていただきたい。 キャロットリウムに物をため込んでいるレポリットがいるので、 彼に声をかけて、コインの増産にご協力をお願いいたします!
55 51 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_010 コイン増産の件で来てくれたのかい? この仕事は腕のいい職人じゃないと務まらないから、 君の協力は助かるよー!
56 52 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_011 それじゃあ、この材料で「<Sheet(Item,38857,0)/>」として、 精密な金型を作ってほしい!
57 53 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_012 それじゃあ、この材料で「<Sheet(Item,38857,0)/>」として、 仕上げ用の研磨布を作ってほしい!
58 54 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_013 それじゃあ、この材料で「<Sheet(Item,38857,0)/>」として、 仕上げ用の研磨剤を作ってほしい!
59 55 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_014 もし材料が足りなくなってしまったら、 ためためしてきた僕の材料をまたあげるよ。 完成したら「マネージングウェイ」に渡してね!
60 56 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_020 また材料がほしいの? ……って、もう持ってるじゃないか、 君がためためしてどうするんだい?
61 57 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_021 また材料がほしいの? ……って、もう持ってるじゃないか、 君がためためしてどうするんだい?
62 58 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_022 また材料がほしいの? ……って、もう持ってるじゃないか、 君がためためしてどうするんだい?
63 59 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_023 材料ならたくさんためためしているよ! はい、大事に使ってね。
64 60 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_024 材料ならたくさんためためしているよ! はい、大事に使ってね。
65 61 TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_025 材料ならたくさんためためしているよ! はい、大事に使ってね。
66 62 TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_030 おかえりなさい! 「<Sheet(Item,38857,0)/>」は作れましたか……?
67 63 TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_031 ありがとうございます! では、こちらからコイニングウェイに渡しておきますので…… お礼をどうぞお受け取りください!
68 64 TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_032 ……コイン作りを手伝って、コインを報酬にもらうのは、 納得できませんか?
69 65 TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_033 流通量が増えていけば、通貨の信用度も高まります。 すると、取引できるものも増えてきて、 あなたも得をするというわけです!
70 66 TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_034 もちろんコインを作りすぎれば、 価値が暴落してしまう危険がありますが…… そこは適切にマネージメントしますので、どうぞご安心を!
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0,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイには、困りごとがあるようだ。"
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24,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_00","ベストウェイ・バローのシェイキングウェイと話す"
25,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_01","シェイキングウェイに「踊る」をする"
26,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_02","シェイキングウェイに再度「踊る」をする"
27,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_03","マネージングウェイに報告"
28,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_04",""
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38,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_14",""
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45,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_21",""
46,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_22",""
47,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_001","ミュージキング・ステーションの音楽に触発されて、
ダンス好きのシェイキングウェイがダンスバトルを始めました。
なんでも、月で一番のダンサーになるのが彼の夢なんだとか。"
49,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_002","とはいえ、ヒトの文化であるダンスを理解している者は少なく、
勝負相手が不足して困っているようなのです。
……そこで、あなたの出番です!"
50,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、すみません!
月で一番のダンサーを目指すシェイキングウェイが、
あなたとの再戦を熱望しているのだとか……。"
53,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_006","ついては、彼の夢のためにも、
お手数ですが、もう一度勝負していただきたいのです。"
54,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_007","どうかベストウェイ・バローで「シェイキングウェイ」に声をかけ、
ダンスバトルをしてやってください。
そうすれば、勝敗に関わらず彼も満足することでしょう。"
55,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_010","ヘイヨー、勝負だ俺っちとォ、
ヘイヨー、レッツダンシング!"
56,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_011","うわっ、ヒトの方!?
こ、このシェイキングウェイ様に、なにか用か?"
57,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_012","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_013","えっ、ホントに俺っちとバトルってくれんの!?
いいぜえ、見せたろうじゃねえか、
未来のダンスキングの、イカしたダンスをよぉ!"
59,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_014","わわっ、ヒトの方!
俺っち、あんたが現れるのを待ってたんだよ!
リベンジ! リベンジさせて!"
60,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_015","じゃあさっそく、
ミュージキング・ステーションでダンスバトルだ!
俺っち、先に行って待ってるぜ!"
61,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_020","ヘイヨー、どうしたヒトの方!
ビビっちまってんのかぁ!?
あんたの「踊り」、見せてみろよぉ!"
62,"TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_100_020","シェイキングウェイにエモート「踊る」をして、
ダンスバトルで負けを認めさせよう。"
63,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_021","えっ、なにその動作、おもしろ……
い、いや、そんなのより俺っちのほうが可愛い!"
64,"TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_000_022","この動作では、シェイキングウェイは負けを認めないようだ。
彼に対し、エモート「踊る」をしよう。"
65,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_023","なにいまの! いまのなに!?
なんというか、すっごく……
いや、きっとまぐれだ! もう1回って言っても、できないだろ!"
66,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_024","うぐぐぐ、やっぱりすっごく……
いや、認めない、きっとまぐれだ!
もう1回って言っても、できないだろ!"
67,"TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_000_025","シェイキングウェイの興味を引いたようだ。
彼に対し、再度エモート「踊る」をしよう。"
68,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_030","ヘイヨー、どうしたヒトの方!
さっきの踊り、やっぱりまぐれだったのかぁ!?"
69,"TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_100_030","シェイキングウェイに再度エモート「踊る」をして、
ダンスバトルで負けを認めさせよう。"
70,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_031","ふん、さっきの踊りじゃないじゃないか。
やっぱりまぐれだったんだろ!"
71,"TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_000_032","この動作では、シェイキングウェイは負けを認めないようだ。
彼に対し、再度エモート「踊る」をしよう。"
72,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_033","ううっ、すげえ……自分の特徴をダンスで表現し切ってるっ!
ヒトの<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>可憐さ</Case><Case(2)>優雅さ</Case><Case(3)>軽快さ</Case><Case(4)>愛らしさ</Case><Case(5)>剛毅さ</Case><Case(6)>美麗さ</Case><Case(7)>重厚さ</Case><Case(8)>神秘さ</Case></Switch>が、短い動作の中に息づいてるっ!"
73,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_034","それになんていうか、心のイガイガが消えて、
勇気と力が湧いてきたような……。"
74,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_035","とてもそんな踊りは踊れないっ……
ううーっ! 俺っちの負けだ!"
75,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_036","でもいいか、ダンスキングになる夢を諦めたわけじゃない、
特訓を積んで、ぜったいリベンジしてやるんだからなっ!
……おっ、おぼえてろよーっ!"
76,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、おかえりなさい。
さきほどシェイキングウェイが泣きながら駆けていきましたが、
どうやら、ダンスバトルに勝てたようですね?"
77,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_041","リベンジを叫んでいたと……?
となると、ダンスという夢を諦めたわけではなく、
また舞い戻ってくる可能性が高そうですね。"
78,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_042","大変申し訳ございませんが、
もしそうなった場合は再戦してやってくださいませ。
それでは、ご協力ありがとうございました!"
79,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_010","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_011","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_012","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイには、困りごとがあるようだ。
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28 24 TEXT_BANLOP104_04690_TODO_00 ベストウェイ・バローのシェイキングウェイと話す
29 25 TEXT_BANLOP104_04690_TODO_01 シェイキングウェイに「踊る」をする
30 26 TEXT_BANLOP104_04690_TODO_02 シェイキングウェイに再度「踊る」をする
31 27 TEXT_BANLOP104_04690_TODO_03 マネージングウェイに報告
32 28 TEXT_BANLOP104_04690_TODO_04
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52 48 TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_001 ミュージキング・ステーションの音楽に触発されて、 ダンス好きのシェイキングウェイがダンスバトルを始めました。 なんでも、月で一番のダンサーになるのが彼の夢なんだとか。
53 49 TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_002 とはいえ、ヒトの文化であるダンスを理解している者は少なく、 勝負相手が不足して困っているようなのです。 ……そこで、あなたの出番です!
54 50 TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_003 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_004 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、すみません! 月で一番のダンサーを目指すシェイキングウェイが、 あなたとの再戦を熱望しているのだとか……。
57 53 TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_006 ついては、彼の夢のためにも、 お手数ですが、もう一度勝負していただきたいのです。
58 54 TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_007 どうかベストウェイ・バローで「シェイキングウェイ」に声をかけ、 ダンスバトルをしてやってください。 そうすれば、勝敗に関わらず彼も満足することでしょう。
59 55 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_010 ヘイヨー、勝負だ俺っちとォ、 ヘイヨー、レッツダンシング!
60 56 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_011 うわっ、ヒトの方!? こ、このシェイキングウェイ様に、なにか用か?
61 57 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_012 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_013 えっ、ホントに俺っちとバトルってくれんの!? いいぜえ、見せたろうじゃねえか、 未来のダンスキングの、イカしたダンスをよぉ!
63 59 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_014 わわっ、ヒトの方! 俺っち、あんたが現れるのを待ってたんだよ! リベンジ! リベンジさせて!
64 60 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_015 じゃあさっそく、 ミュージキング・ステーションでダンスバトルだ! 俺っち、先に行って待ってるぜ!
65 61 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_020 ヘイヨー、どうしたヒトの方! ビビっちまってんのかぁ!? あんたの「踊り」、見せてみろよぉ!
66 62 TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_100_020 シェイキングウェイにエモート「踊る」をして、 ダンスバトルで負けを認めさせよう。
67 63 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_021 えっ、なにその動作、おもしろ…… い、いや、そんなのより俺っちのほうが可愛い!
68 64 TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_000_022 この動作では、シェイキングウェイは負けを認めないようだ。 彼に対し、エモート「踊る」をしよう。
69 65 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_023 なにいまの! いまのなに!? なんというか、すっごく…… いや、きっとまぐれだ! もう1回って言っても、できないだろ!
70 66 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_024 うぐぐぐ、やっぱりすっごく…… いや、認めない、きっとまぐれだ! もう1回って言っても、できないだろ!
71 67 TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_000_025 シェイキングウェイの興味を引いたようだ。 彼に対し、再度エモート「踊る」をしよう。
72 68 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_030 ヘイヨー、どうしたヒトの方! さっきの踊り、やっぱりまぐれだったのかぁ!?
73 69 TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_100_030 シェイキングウェイに再度エモート「踊る」をして、 ダンスバトルで負けを認めさせよう。
74 70 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_031 ふん、さっきの踊りじゃないじゃないか。 やっぱりまぐれだったんだろ!
75 71 TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_000_032 この動作では、シェイキングウェイは負けを認めないようだ。 彼に対し、再度エモート「踊る」をしよう。
76 72 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_033 ううっ、すげえ……自分の特徴をダンスで表現し切ってるっ! ヒトの<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>可憐さ</Case><Case(2)>優雅さ</Case><Case(3)>軽快さ</Case><Case(4)>愛らしさ</Case><Case(5)>剛毅さ</Case><Case(6)>美麗さ</Case><Case(7)>重厚さ</Case><Case(8)>神秘さ</Case></Switch>が、短い動作の中に息づいてるっ!
77 73 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_034 それになんていうか、心のイガイガが消えて、 勇気と力が湧いてきたような……。
78 74 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_035 とてもそんな踊りは踊れないっ…… ううーっ! 俺っちの負けだ!
79 75 TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_036 でもいいか、ダンスキングになる夢を諦めたわけじゃない、 特訓を積んで、ぜったいリベンジしてやるんだからなっ! ……おっ、おぼえてろよーっ!
80 76 TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、おかえりなさい。 さきほどシェイキングウェイが泣きながら駆けていきましたが、 どうやら、ダンスバトルに勝てたようですね?
81 77 TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_041 リベンジを叫んでいたと……? となると、ダンスという夢を諦めたわけではなく、 また舞い戻ってくる可能性が高そうですね。
82 78 TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_042 大変申し訳ございませんが、 もしそうなった場合は再戦してやってくださいませ。 それでは、ご協力ありがとうございました!
83 79 TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_010 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_011 (★未使用/削除予定★)
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、新商品の開発を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_01","グレーテスト・エンズヴィルのせかせかレポリットと話す"
2,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_02","せかせかレポリットに依頼の品を納品"
3,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_03","マネージングウェイに報告"
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24,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_00","グレーテスト・エンズヴィルのせかせかレポリットと話す"
25,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_02","マネージングウェイに報告"
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48,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_000","コイニングウェイの夢である、
ショッピング・ステーションの営業が始まりました。
ですが、品揃えはまだ十分とは言えません。"
49,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_001","そこで、新商品の開発を進めていたのですが、
あなたの名を刻んだ記念品の企画が持ち上がりましてね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまは、月でも有名人ですから。"
50,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_002","以前、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまに作ってもらった、
<Sheet(Item,38859,0)/>は即完売の大好評でした!"
51,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_003","そんなわけで、さらなる集客に繋げるため、
記念品の追加生産を、お願いしたいとのことです!"
52,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_004","もちろん報酬はお支払いしますので、
もしご協力いただけるのなら、グレーテスト・エンズヴィルに向かい、
せかせかしたレポリットに話しかけてください!"
53,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_000_005","ピピピ、命令ヲ入力シテクダサイ……。"
54,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_010","おおっ、記念品を製作してくれるんだね!?
君が作ったことにこそ価値があるわけだから、
是非ともその腕を振るってよ!"
55,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_011","じゃあ、この材料を使って、イカしたニンジンを模した、
「<Sheet(Item,38859,0)/>」を作ってほしいんだ!"
56,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_012","じゃあ、この材料を使って、イカしたニンジンを模した、
「<Sheet(Item,38859,0)/>」を作ってほしいんだ!"
57,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_013","じゃあ、この材料を使って、食べられるニンジン風味の、
「<Sheet(Item,38859,0)/>」を作ってほしいんだ!"
58,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_014","材料は渡すけれど、もしも足りなくなったら、
隣にいるワーキング・サポーターから、
もう一度受け取ってね!"
59,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_020","ピピピ……
材料ノホジュウハ、不要トハンダン……。"
60,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_021","ピピピ……
材料ノホジュウハ、不要トハンダン……。"
61,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_022","ピピピ……
材料ノホジュウハ、不要トハンダン……。"
62,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_023","製作材料ヲテイキョウシマス……。"
63,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_024","製作材料ヲテイキョウシマス……。"
64,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_025","製作材料ヲテイキョウシマス……。"
65,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_030","「<Sheet(Item,38859,0)/>」は作ってもらえたかな?"
66,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_031","これは素晴らしい、君の銘に恥じない逸品だね!
こちらから、ショッピング・ステーションに納品しておくから、
「マネージングウェイ」に報告を頼むよ。"
67,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_040","ご協力、ありがとうございます!
<Sheet(Item,38859,0)/>は、レポリットみんなが欲しがるので、
飛ぶように売れることでしょう。"
68,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまのおかげで、
ドリーミング・ワークショップの活気も増すはずです!
くぅう、ワタシも記念品、欲しいなぁ……!"
69,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_020","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_021","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_022","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_023","(★未使用/削除予定★)"
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74,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_025","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、新商品の開発を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_01 グレーテスト・エンズヴィルのせかせかレポリットと話す
6 2 TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_02 せかせかレポリットに依頼の品を納品
7 3 TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_03 マネージングウェイに報告
8 4 TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_04
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28 24 TEXT_BANLOP105_04691_TODO_00 グレーテスト・エンズヴィルのせかせかレポリットと話す
29 25 TEXT_BANLOP105_04691_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANLOP105_04691_TODO_02 マネージングウェイに報告
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51 47 TEXT_BANLOP105_04691_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_000 コイニングウェイの夢である、 ショッピング・ステーションの営業が始まりました。 ですが、品揃えはまだ十分とは言えません。
53 49 TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_001 そこで、新商品の開発を進めていたのですが、 あなたの名を刻んだ記念品の企画が持ち上がりましてね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまは、月でも有名人ですから。
54 50 TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_002 以前、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまに作ってもらった、 <Sheet(Item,38859,0)/>は即完売の大好評でした!
55 51 TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_003 そんなわけで、さらなる集客に繋げるため、 記念品の追加生産を、お願いしたいとのことです!
56 52 TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_004 もちろん報酬はお支払いしますので、 もしご協力いただけるのなら、グレーテスト・エンズヴィルに向かい、 せかせかしたレポリットに話しかけてください!
57 53 TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_000_005 ピピピ、命令ヲ入力シテクダサイ……。
58 54 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_010 おおっ、記念品を製作してくれるんだね!? 君が作ったことにこそ価値があるわけだから、 是非ともその腕を振るってよ!
59 55 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_011 じゃあ、この材料を使って、イカしたニンジンを模した、 「<Sheet(Item,38859,0)/>」を作ってほしいんだ!
60 56 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_012 じゃあ、この材料を使って、イカしたニンジンを模した、 「<Sheet(Item,38859,0)/>」を作ってほしいんだ!
61 57 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_013 じゃあ、この材料を使って、食べられるニンジン風味の、 「<Sheet(Item,38859,0)/>」を作ってほしいんだ!
62 58 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_014 材料は渡すけれど、もしも足りなくなったら、 隣にいるワーキング・サポーターから、 もう一度受け取ってね!
63 59 TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_020 ピピピ…… 材料ノホジュウハ、不要トハンダン……。
64 60 TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_021 ピピピ…… 材料ノホジュウハ、不要トハンダン……。
65 61 TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_022 ピピピ…… 材料ノホジュウハ、不要トハンダン……。
66 62 TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_023 製作材料ヲテイキョウシマス……。
67 63 TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_024 製作材料ヲテイキョウシマス……。
68 64 TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_025 製作材料ヲテイキョウシマス……。
69 65 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_030 「<Sheet(Item,38859,0)/>」は作ってもらえたかな?
70 66 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_031 これは素晴らしい、君の銘に恥じない逸品だね! こちらから、ショッピング・ステーションに納品しておくから、 「マネージングウェイ」に報告を頼むよ。
71 67 TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_040 ご協力、ありがとうございます! <Sheet(Item,38859,0)/>は、レポリットみんなが欲しがるので、 飛ぶように売れることでしょう。
72 68 TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまのおかげで、 ドリーミング・ワークショップの活気も増すはずです! くぅう、ワタシも記念品、欲しいなぁ……!
73 69 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_020 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_021 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_022 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_023 (★未使用/削除予定★)
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、ミュージキング・ステーションの電飾について思案しているようだ。"
1,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_01","キャロットリウムのらんらんレポリットと話す"
2,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_02","マネージングウェイに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_03",""
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24,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_00","キャロットリウムのらんらんレポリットと話す"
25,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
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47,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_000","ミュージキング・ステーションのきらびやかなライト、
訪れた仲間たちからも、すごく美しいと評判です。
ワタシったら光を浴びるたび、ドキドキ身震いしてしまいます!"
49,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_001","ですが、それで満足してはいけません!
美しさを維持するには、計画的なメンテナンスが重要なのです。
そこで、あなたの力を貸していただきたい。"
50,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_002","瞳をらんらんに輝かせた、電飾メンテナンス担当の仲間が、
キャロットリウムで作業の準備をしています。
彼に声をかけ、不足している電飾交換部材の製作を願います!"
51,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_010","メンテナンスのお手伝いに来てくれたんですね、助かります!
電飾をベストな状態に保つのが僕の使命なのですが、
必要な部材の在庫が足りないんです~!"
52,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_011","この素材で、伝導性の高い金属パーツとなる、
「<Sheet(Item,38861,0)/>」を作ってください!
材料が足りなくなったときは、追加でお渡しします!"
53,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_012","この素材で、電飾を磨き上げるための、
「<Sheet(Item,38861,0)/>」を作ってください!
材料が足りなくなったときは、追加でお渡しします!"
54,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_013","この素材で、電飾内部の伝導体となる、
「<Sheet(Item,38861,0)/>」を作ってください!
材料が足りなくなったときは、追加でお渡しします!"
55,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_014","僕はほかの作業を進めていますので、
完成したら「マネージングウェイ」に渡しておいてくださいね。
よろしくお願いしますー!"
56,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_015","材料がなくなっちゃいましたか?
……っと、どうやら大丈夫そうですね!
足りなくなったら、また声をかけてください!"
57,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_016","材料がなくなっちゃいましたか?
……っと、どうやら大丈夫そうですね!
足りなくなったら、また声をかけてください!"
58,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_017","材料がなくなっちゃいましたか?
……っと、どうやら大丈夫そうですね!
足りなくなったら、また声をかけてください!"
59,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_018","材料がなくなっちゃいましたか?
よぉし、これを使ってください!"
60,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_019","材料がなくなっちゃいましたか?
よぉし、これを使ってください!"
61,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_020","材料がなくなっちゃいましたか?
よぉし、これを使ってください!"
62,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_030","お任せしたタスクは、
計画に寸分の狂いもなく進んでいますか?"
63,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_031","いやはや、マネージメントどおりの仕事ぶり、さすがです!
お預かりして在庫リストに書き記した上で、
しっかり保管しておきましょう。"
64,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_032","ミュージキング・ステーションの電飾は無数の星々であり、
ミラーボールはヒトの惑星、アーテリスを表しているのです。
つまり、月面から宇宙を臨む舞台というわけです!"
65,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_033","その輝きを、一瞬たりとも失わせないために、
さらにメンテナンス計画を効率化していかなければ……!
また困ったときは、ご協力をよろしくお願いいたししますね!"
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4 0 TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、ミュージキング・ステーションの電飾について思案しているようだ。
5 1 TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_01 キャロットリウムのらんらんレポリットと話す
6 2 TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_02 マネージングウェイに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_03
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27 23 TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP106_04692_TODO_00 キャロットリウムのらんらんレポリットと話す
29 25 TEXT_BANLOP106_04692_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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51 47 TEXT_BANLOP106_04692_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_000 ミュージキング・ステーションのきらびやかなライト、 訪れた仲間たちからも、すごく美しいと評判です。 ワタシったら光を浴びるたび、ドキドキ身震いしてしまいます!
53 49 TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_001 ですが、それで満足してはいけません! 美しさを維持するには、計画的なメンテナンスが重要なのです。 そこで、あなたの力を貸していただきたい。
54 50 TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_002 瞳をらんらんに輝かせた、電飾メンテナンス担当の仲間が、 キャロットリウムで作業の準備をしています。 彼に声をかけ、不足している電飾交換部材の製作を願います!
55 51 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_010 メンテナンスのお手伝いに来てくれたんですね、助かります! 電飾をベストな状態に保つのが僕の使命なのですが、 必要な部材の在庫が足りないんです~!
56 52 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_011 この素材で、伝導性の高い金属パーツとなる、 「<Sheet(Item,38861,0)/>」を作ってください! 材料が足りなくなったときは、追加でお渡しします!
57 53 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_012 この素材で、電飾を磨き上げるための、 「<Sheet(Item,38861,0)/>」を作ってください! 材料が足りなくなったときは、追加でお渡しします!
58 54 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_013 この素材で、電飾内部の伝導体となる、 「<Sheet(Item,38861,0)/>」を作ってください! 材料が足りなくなったときは、追加でお渡しします!
59 55 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_014 僕はほかの作業を進めていますので、 完成したら「マネージングウェイ」に渡しておいてくださいね。 よろしくお願いしますー!
60 56 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_015 材料がなくなっちゃいましたか? ……っと、どうやら大丈夫そうですね! 足りなくなったら、また声をかけてください!
61 57 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_016 材料がなくなっちゃいましたか? ……っと、どうやら大丈夫そうですね! 足りなくなったら、また声をかけてください!
62 58 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_017 材料がなくなっちゃいましたか? ……っと、どうやら大丈夫そうですね! 足りなくなったら、また声をかけてください!
63 59 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_018 材料がなくなっちゃいましたか? よぉし、これを使ってください!
64 60 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_019 材料がなくなっちゃいましたか? よぉし、これを使ってください!
65 61 TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_020 材料がなくなっちゃいましたか? よぉし、これを使ってください!
66 62 TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_030 お任せしたタスクは、 計画に寸分の狂いもなく進んでいますか?
67 63 TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_031 いやはや、マネージメントどおりの仕事ぶり、さすがです! お預かりして在庫リストに書き記した上で、 しっかり保管しておきましょう。
68 64 TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_032 ミュージキング・ステーションの電飾は無数の星々であり、 ミラーボールはヒトの惑星、アーテリスを表しているのです。 つまり、月面から宇宙を臨む舞台というわけです!
69 65 TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_033 その輝きを、一瞬たりとも失わせないために、 さらにメンテナンス計画を効率化していかなければ……! また困ったときは、ご協力をよろしくお願いいたししますね!
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0,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、ニンジン型の携帯ライトを手配したいようだ。"
1,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_01","キーピングウェイと話す"
2,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_02","マネージングウェイに依頼された品を納品"
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48,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_000","ミュージキング・ステーションをもっと盛り上げるため、
ニンジン型の携帯ライトを作ったのですが、予想以上の大人気で!
つまり、生産計画の練り直しが必要ということです!"
49,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_001","そこで、観客動員数と携帯ライトの消耗率から、
直近3サイクルの在庫動向を予測してみたんですが……
生産ペースが6%も足りていないと判明したんですよ~!"
50,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_002","そこで資材の管理をしている「キーピングウェイ」が、
急ぎ追加生産の手配を行っているはずです。
何卒、携帯ライト生産のお手伝いをお願いいたしします!"
51,"TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_010","わぁぁ、マネージングウェイに言われて来てくれたんですか!?
新しい生産計画、絶対にひとりじゃ達成できないから、
泣いちゃいそうだったんです~……!"
52,"TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_011","必要なのは、装飾部分のパーツとなる、
「<Sheet(Item,38863,0)/>」です。
材料が足りないときは、ワーキング・サポーターにお声がけを!"
53,"TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_012","必要なのは、持ち手のグリップに使う、
「<Sheet(Item,38863,0)/>」です。
材料が足りないときは、ワーキング・サポーターにお声がけを!"
54,"TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_013","必要なのは、ライトの発光剤となる、
「<Sheet(Item,38863,0)/>」です。
材料が足りないときは、ワーキング・サポーターにお声がけを!"
55,"TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_014","仕上がった材料は「マネージングウェイ」に渡してください。
材料が揃っているぶんから、組み立てを指示していきますね!
楽しい音楽体験のため、がんばりますよ~!"
56,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_015","ピピ……追加ノ材料デスカ?
現在所持シテイルモノヲ、優先的ニ、消費シテクダサイ!"
57,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_016","ピピ……追加ノ材料デスカ?
現在所持シテイルモノヲ、優先的ニ、消費シテクダサイ!"
58,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_017","ピピ……追加ノ材料デスカ?
現在所持シテイルモノヲ、優先的ニ、消費シテクダサイ!"
59,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_018","ピピ……追加ノ材料デスネ!
了解デス、コチラヲ提供シマショウ。"
60,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_019","ピピ……追加ノ材料デスネ!
了解デス、コチラヲ提供シマショウ。"
61,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_020","ピピ……追加ノ材料デスネ!
了解デス、コチラヲ提供シマショウ。"
62,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_030","携帯ライトの追加生産については、いかがですか?"
63,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_031","おお、助かりましたー!
これで当面、携帯ライトの在庫を心配することなく、
ミュージキング・ステーションで盛り上がれますね!"
64,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_032","実は、もっと色の種類が欲しいと、
要望を受けていて、製品の改良も検討中なんです!
いやあ、マネージメントすべきタスクが増えて嬉しいですね!"
65,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_033","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、
また在庫が不足したときには、よろしくお願いいたします!"
66,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_01 キーピングウェイと話す
6 2 TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_02 マネージングウェイに依頼された品を納品
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28 24 TEXT_BANLOP107_04693_TODO_00 キーピングウェイと話す
29 25 TEXT_BANLOP107_04693_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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53 49 TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_001 そこで、観客動員数と携帯ライトの消耗率から、 直近3サイクルの在庫動向を予測してみたんですが…… 生産ペースが6%も足りていないと判明したんですよ~!
54 50 TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_002 そこで資材の管理をしている「キーピングウェイ」が、 急ぎ追加生産の手配を行っているはずです。 何卒、携帯ライト生産のお手伝いをお願いいたしします!
55 51 TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_010 わぁぁ、マネージングウェイに言われて来てくれたんですか!? 新しい生産計画、絶対にひとりじゃ達成できないから、 泣いちゃいそうだったんです~……!
56 52 TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_011 必要なのは、装飾部分のパーツとなる、 「<Sheet(Item,38863,0)/>」です。 材料が足りないときは、ワーキング・サポーターにお声がけを!
57 53 TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_012 必要なのは、持ち手のグリップに使う、 「<Sheet(Item,38863,0)/>」です。 材料が足りないときは、ワーキング・サポーターにお声がけを!
58 54 TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_013 必要なのは、ライトの発光剤となる、 「<Sheet(Item,38863,0)/>」です。 材料が足りないときは、ワーキング・サポーターにお声がけを!
59 55 TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_014 仕上がった材料は「マネージングウェイ」に渡してください。 材料が揃っているぶんから、組み立てを指示していきますね! 楽しい音楽体験のため、がんばりますよ~!
60 56 TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_015 ピピ……追加ノ材料デスカ? 現在所持シテイルモノヲ、優先的ニ、消費シテクダサイ!
61 57 TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_016 ピピ……追加ノ材料デスカ? 現在所持シテイルモノヲ、優先的ニ、消費シテクダサイ!
62 58 TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_017 ピピ……追加ノ材料デスカ? 現在所持シテイルモノヲ、優先的ニ、消費シテクダサイ!
63 59 TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_018 ピピ……追加ノ材料デスネ! 了解デス、コチラヲ提供シマショウ。
64 60 TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_019 ピピ……追加ノ材料デスネ! 了解デス、コチラヲ提供シマショウ。
65 61 TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_020 ピピ……追加ノ材料デスネ! 了解デス、コチラヲ提供シマショウ。
66 62 TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_030 携帯ライトの追加生産については、いかがですか?
67 63 TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_031 おお、助かりましたー! これで当面、携帯ライトの在庫を心配することなく、 ミュージキング・ステーションで盛り上がれますね!
68 64 TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_032 実は、もっと色の種類が欲しいと、 要望を受けていて、製品の改良も検討中なんです! いやあ、マネージメントすべきタスクが増えて嬉しいですね!
69 65 TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_033 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、 また在庫が不足したときには、よろしくお願いいたします!
70 66 TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_003 (★未使用/削除予定★)
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、冒険者に宣伝を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_00","ホーパーズ・ホールドのライディングウェイと話す"
25,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_01","ムーンホッパーに騎乗してキャロットリウムに向かい
指定地点にホップステップ!を使う"
26,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_02","マネージングウェイに報告"
27,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_03",""
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48,"TEXT_BANLOP108_04694_MANAGINGWAY_000_001","ミュージキング・ステーションができてから、
多くのレポリットたちが訪れて音楽に興味を持ってくれました。"
49,"TEXT_BANLOP108_04694_MANAGINGWAY_000_002","ですが、現状に甘んじることなく、もっともっと集客したい!
というわけで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまに、
宣伝活動にご協力いただきたいのです。"
50,"TEXT_BANLOP108_04694_MANAGINGWAY_000_003","詳細なプランはそこの「ライディングウェイ」が立てていますので、
ぜひ彼の話を聞いてみてください。
では、どうかよろしくお願いいたします。"
51,"TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_010","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
宣伝活動の件ですね?"
52,"TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_011","といっても、やることは単純……
ミュージキング・ステーションをアピールするために、
仲間たちに、音楽を聴かせてきてほしいのです。"
53,"TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_012","このムーンホッパーに騎乗して、キャロットリウムに直行……。
仲間たちの近くで「ホップステップ!」を実行してきてください。
成果を期待しておりますよ!"
54,"TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_020","おや、どうされました?
キャロットリウムで「ホップステップ!」を行い、
ミュージキング・ステーションをアピールしてきてください!"
56,"TEXT_BANLOP108_04694_SYSTEM_000_021","レポリットたちが集まっている……。
ホーパーズ・ホールドでライディングウェイに話しかけ、
ムーンホッパーに騎乗し、「ホップステップ!」を実行しよう。"
57,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_030","(-わいわいレポリット-)あら、とってもいい音楽じゃないですか~!
わたし、思わずウキウキしちゃいました!"
58,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_031","(-わいわいレポリット-)へー、ミュージキング・ステーション?
ヒトの方、教えてくれてありがとうございます!
わたしたち、さっそく行ってみますね!"
59,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_032","(-わいわいレポリット-)あら~!
その思わずウキウキしてしまう音楽、
ミュージキング・ステーションのものですね?"
60,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_033","(-わいわいレポリット-)あそこ、キラキラでとっても素敵でした!
思い出したら、また行きたくなっちゃったので、
ささっと仕事を終えて向かいます!"
61,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_034","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_040","(-ぶらぶらレポリット-)思わず尻尾とお耳がぴょこぴょこ動いちゃいそう!
いまのゴキゲンな音、なあに~?"
63,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_041","(-ぶらぶらレポリット-)ミュージキング・ステーション……
へえ~、そんな場所、あったんだ!
ありがとう、あとで見に行ってみるよ!"
64,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_042","(-ぶらぶらレポリット-)おっ、尻尾とお耳がぴょこぴょこ動いちゃいそうな、
そのゴキゲンな音楽はもしや……。"
65,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_043","(-ぶらぶらレポリット-)そうそう、楽しいミュージキング・ステーション!
ノリノリでアゲアゲな音楽とダンスの舞台!
お仕事済んだら、あとでまた行ってみるよ~。"
66,"TEXT_BANLOP108_04694_MANAGINGWAY_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お帰りなさいませ。
ミュージキング・ステーションにいる仲間から、
続々と来場客がやってきていると報告がございました。"
67,"TEXT_BANLOP108_04694_MANAGINGWAY_000_051","きっとあなたのおかげですね、誠にありがとうございました。
宣伝活動はこれからも定期的に行っていきたいので、
その際は、またよろしくお願いいたします。"
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28 24 TEXT_BANLOP108_04694_TODO_00 ホーパーズ・ホールドのライディングウェイと話す
29 25 TEXT_BANLOP108_04694_TODO_01 ムーンホッパーに騎乗してキャロットリウムに向かい 指定地点にホップステップ!を使う
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55 51 TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_010 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 宣伝活動の件ですね?
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47,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_000","おかげさまで、ここドリーミング・ワークショップにも、
たくさんの仲間たちが訪れてくれるようになりました。
しかし、来客が増えれば、汚れも増えるもの。"
49,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_001","そこで、インベンティングウェイに相談したところ、
掃除マシン「クリーナー」の改良を進めてくれることになりました。
そのためにはいくつか部材が必要とのこと。"
50,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_002","掃除マシン「クリーナー」の件ですが、
インベンティングウェイによると、まだ改良の余地があるとのこと。
こうなったら、とことん清掃能力を高めてやりましょう!"
51,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_003","そんなわけで、今回も部材の製作に協力願います!
まずはグレーテスト・エンズヴィルに向かい、
掃除好きのレポリットから、必要な材料を受け取ってください!"
52,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_010","私、お掃除が大好き!
このクリーナーちゃんと一緒に、
隅々まで、てかてかに磨き上げたいな!"
53,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_011","この材料を渡すから、駆動部に使う、
「<Sheet(Item,38865,0)/>」を作ってほしいの!"
54,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_012","この材料を渡すから、床タイルを磨く、
「<Sheet(Item,38865,0)/>」を作ってほしいの!"
55,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_013","この材料を渡すから、消費動力となる、
「<Sheet(Item,38865,0)/>」を作ってほしいの!"
56,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_014","もしも材料が足りなくなったら、
もう一度渡してあげるから。
完成したら、「マネージングウェイ」に届けてね!"
57,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_020","あら、材料が足りなくなったの?
……って、見たところ必要なさそうね。"
58,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_021","あら、材料が足りなくなったの?
……って、見たところ必要なさそうね。"
59,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_022","あら、材料が足りなくなったの?
……って、見たところ必要なさそうね。"
60,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_023","あら、材料が足りなくなったの?
もう一度新しいのを渡しておくわね。"
61,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_024","あら、材料が足りなくなったの?
もう一度新しいのを渡しておくわね。"
62,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_025","あら、材料が足りなくなったの?
もう一度新しいのを渡しておくわね。"
63,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_030","「<Sheet(Item,38865,0)/>」は、
お作りいただけましたか?"
64,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_031","ご協力ありがとうございます!
こちらはインベンティングウェイに届けておきますね!"
65,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_032","いつもは意味不明の発明をするインベンティングウェイですが、
使いようによっては、とても役に立つものです。
これからも、うまくマネージングしていきたいですね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、クリーナーの改良を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_01 グレーテスト・エンズヴィルのてかてかレポリットと話す
6 2 TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_02 マネージングウェイに依頼の品を納品
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28 24 TEXT_BANLOP109_04695_TODO_00 グレーテスト・エンズヴィルのてかてかレポリットと話す
29 25 TEXT_BANLOP109_04695_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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51 47 TEXT_BANLOP109_04695_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_000 おかげさまで、ここドリーミング・ワークショップにも、 たくさんの仲間たちが訪れてくれるようになりました。 しかし、来客が増えれば、汚れも増えるもの。
53 49 TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_001 そこで、インベンティングウェイに相談したところ、 掃除マシン「クリーナー」の改良を進めてくれることになりました。 そのためにはいくつか部材が必要とのこと。
54 50 TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_002 掃除マシン「クリーナー」の件ですが、 インベンティングウェイによると、まだ改良の余地があるとのこと。 こうなったら、とことん清掃能力を高めてやりましょう!
55 51 TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_003 そんなわけで、今回も部材の製作に協力願います! まずはグレーテスト・エンズヴィルに向かい、 掃除好きのレポリットから、必要な材料を受け取ってください!
56 52 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_010 私、お掃除が大好き! このクリーナーちゃんと一緒に、 隅々まで、てかてかに磨き上げたいな!
57 53 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_011 この材料を渡すから、駆動部に使う、 「<Sheet(Item,38865,0)/>」を作ってほしいの!
58 54 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_012 この材料を渡すから、床タイルを磨く、 「<Sheet(Item,38865,0)/>」を作ってほしいの!
59 55 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_013 この材料を渡すから、消費動力となる、 「<Sheet(Item,38865,0)/>」を作ってほしいの!
60 56 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_014 もしも材料が足りなくなったら、 もう一度渡してあげるから。 完成したら、「マネージングウェイ」に届けてね!
61 57 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_020 あら、材料が足りなくなったの? ……って、見たところ必要なさそうね。
62 58 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_021 あら、材料が足りなくなったの? ……って、見たところ必要なさそうね。
63 59 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_022 あら、材料が足りなくなったの? ……って、見たところ必要なさそうね。
64 60 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_023 あら、材料が足りなくなったの? もう一度新しいのを渡しておくわね。
65 61 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_024 あら、材料が足りなくなったの? もう一度新しいのを渡しておくわね。
66 62 TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_025 あら、材料が足りなくなったの? もう一度新しいのを渡しておくわね。
67 63 TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_030 「<Sheet(Item,38865,0)/>」は、 お作りいただけましたか?
68 64 TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_031 ご協力ありがとうございます! こちらはインベンティングウェイに届けておきますね!
69 65 TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_032 いつもは意味不明の発明をするインベンティングウェイですが、 使いようによっては、とても役に立つものです。 これからも、うまくマネージングしていきたいですね。
+141
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0,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、音声を保存する手段について考えているようだ。"
1,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_01","キーピングウェイと話す"
2,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_02","キャロットリウム北西のセーヴィングウェイに依頼の品を納品"
3,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_03","マネージングウェイに報告"
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23,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_00","キーピングウェイと話す"
25,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_02","マネージングウェイに報告"
27,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_03",""
28,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_04",""
29,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_05",""
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33,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_09",""
34,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_10",""
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36,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_12",""
37,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_13",""
38,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_14",""
39,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_15",""
40,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_16",""
41,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_17",""
42,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_18",""
43,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_19",""
44,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_20",""
45,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_21",""
46,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_22",""
47,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_23",""
48,"TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_000","ワタシたちの仲間に、セーヴィングウェイという、
いろいろな情報を記録することが好きな者がいるんです。
彼の夢は、我々の音声を記録すること。"
49,"TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_001","その夢の実現のため、
音声を記録する「録音サポーター」なるマシンを、
開発しているとかで、部材の製作依頼が舞い込みました。"
50,"TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_002","協力いただけるようなら、向こうで資材の管理を任せている、
「キーピングウェイ」から説明を受けてください。
部材の製作に必要な材料も受け取れるはずですよ!"
51,"TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_010","セーヴィングウェイからのご依頼の件ですね~?
必要な「録音サポーターの開発部材」の製法をお伝えしますので、
こちらで材料を受け取り、製作に取り掛かってください!"
52,"TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_011","製作してほしいのは、回路の基板となる、
「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」とのこと!
不足したら、ワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!"
53,"TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_012","製作してほしいのは、有機伝導パーツとなる、
「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」とのこと!
不足したら、ワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!"
54,"TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_013","製作してほしいのは、液体半導体に用いる、
「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」とのこと!
不足したら、ワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!"
55,"TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_014","それから……部材ができあがりましたら、
キャロットリウム北西にいる「セーヴィングウェイ」のところへ、
持っていってあげてくださいね!"
56,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_015","ピピピ……材料ハ使イ切リマショウ。
サステナビリティー!!"
57,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_016","ピピピ……材料ハ使イ切リマショウ。
サステナビリティー!!"
58,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_017","ピピピ……材料ハ使イ切リマショウ。
サステナビリティー!!"
59,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_018","ピピピ……材料ノ完全消費ヲ確認シマシタ。
追加提供ヲ承認シマス。"
60,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_019","ピピピ……材料ノ完全消費ヲ確認シマシタ。
追加提供ヲ承認シマス。"
61,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_020","ピピピ……材料ノ完全消費ヲ確認シマシタ。
追加提供ヲ承認シマス。"
62,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_025","あとは、「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」さえあれば、
「録音サポーター」の起動試験ができるんだが……。"
63,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_026","おぉ~っ、これを待っていたんだ、どうもありがとう!
起動試験の準備はばっちりだから、
さっそく部材を取り付けて、音声録音を試してみよう!"
64,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_027","あーあー、こちらセーヴィングウェイ!
録音機能のテスト中!"
65,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_028","……今の一言が録音されたはず!
きちんと録れているか、再生してみよう!"
66,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_028","(-セーヴィングウェイの録音音声-)『……ザザ…………
 アーアー、コチラセーヴィングウェイ!
 ロクオンキノウノテストチュウ!』"
67,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_029","おぉっこれは成功だね!!
少し録音の音質にザラつきがあるみたいだから、
それが今後の改善点になりそうかな!"
68,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_100_028","(-かすれた録音音声-)『……ザザザ…………
 アー、アアー……ザザ……ウェイ!ウェイウェイ!
 テステス、テストチュウーー!』"
69,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_100_029","あ、ありゃ~!?
こいつは失敗みたいだね……
内部メモリーへの保存がうまくいってないのかなぁ……。"
70,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_200_028","(-謎のノイズと鳴き声-)『……ザザ……ザ……
 …………ガウ……
 ガウガウ、ガウガウガウガウ……!!』"
71,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_200_029","ひぃえっ……!!?
い、今のはいったい……!?"
72,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_200_030","うぅ、月で聞いたことない、おぞましい声だったよね……!!
音声データが破損したのかなぁ……それとも宇宙線の影響か……
よく調べてみることにするよ……!"
73,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_030","ひとまずの動作は確認できたし、今後の作業目標もわかった!
僕の夢……誰もが、大事な人の声や歌を手元で聴けるように、
実験を続けていくから、また協力してくれたら嬉しいよ!"
74,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_031","僕の夢……誰もが、大事な人の声や歌を手元で聴けるように、
実験を続けていくから、また協力してね!"
75,"TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_031","製作だけでなく、起動試験にもお付き合いくださったのですね!
きっとセーヴィングウェイも喜んだことでしょう。
ご協力に感謝いたします。"
76,"TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_032","ワークショップでの我々の賑やかな様子や、音楽など、
残していきたい音声は、たくさんあります。
いつか完成するよう、今後も一緒にマネジメントしていきましょう!"
77,"TEXT_BANLOP110_04696_SYSTEM_000_040","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、音声を保存する手段について考えているようだ。
5 1 TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_01 キーピングウェイと話す
6 2 TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_02 キャロットリウム北西のセーヴィングウェイに依頼の品を納品
7 3 TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_03 マネージングウェイに報告
8 4 TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_04
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28 24 TEXT_BANLOP110_04696_TODO_00 キーピングウェイと話す
29 25 TEXT_BANLOP110_04696_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANLOP110_04696_TODO_02 マネージングウェイに報告
31 27 TEXT_BANLOP110_04696_TODO_03
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52 48 TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_000 ワタシたちの仲間に、セーヴィングウェイという、 いろいろな情報を記録することが好きな者がいるんです。 彼の夢は、我々の音声を記録すること。
53 49 TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_001 その夢の実現のため、 音声を記録する「録音サポーター」なるマシンを、 開発しているとかで、部材の製作依頼が舞い込みました。
54 50 TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_002 協力いただけるようなら、向こうで資材の管理を任せている、 「キーピングウェイ」から説明を受けてください。 部材の製作に必要な材料も受け取れるはずですよ!
55 51 TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_010 セーヴィングウェイからのご依頼の件ですね~? 必要な「録音サポーターの開発部材」の製法をお伝えしますので、 こちらで材料を受け取り、製作に取り掛かってください!
56 52 TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_011 製作してほしいのは、回路の基板となる、 「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」とのこと! 不足したら、ワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!
57 53 TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_012 製作してほしいのは、有機伝導パーツとなる、 「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」とのこと! 不足したら、ワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!
58 54 TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_013 製作してほしいのは、液体半導体に用いる、 「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」とのこと! 不足したら、ワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!
59 55 TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_014 それから……部材ができあがりましたら、 キャロットリウム北西にいる「セーヴィングウェイ」のところへ、 持っていってあげてくださいね!
60 56 TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_015 ピピピ……材料ハ使イ切リマショウ。 サステナビリティー!!
61 57 TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_016 ピピピ……材料ハ使イ切リマショウ。 サステナビリティー!!
62 58 TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_017 ピピピ……材料ハ使イ切リマショウ。 サステナビリティー!!
63 59 TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_018 ピピピ……材料ノ完全消費ヲ確認シマシタ。 追加提供ヲ承認シマス。
64 60 TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_019 ピピピ……材料ノ完全消費ヲ確認シマシタ。 追加提供ヲ承認シマス。
65 61 TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_020 ピピピ……材料ノ完全消費ヲ確認シマシタ。 追加提供ヲ承認シマス。
66 62 TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_025 あとは、「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」さえあれば、 「録音サポーター」の起動試験ができるんだが……。
67 63 TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_026 おぉ~っ、これを待っていたんだ、どうもありがとう! 起動試験の準備はばっちりだから、 さっそく部材を取り付けて、音声録音を試してみよう!
68 64 TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_027 あーあー、こちらセーヴィングウェイ! 録音機能のテスト中!
69 65 TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_028 ……今の一言が録音されたはず! きちんと録れているか、再生してみよう!
70 66 TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_028 (-セーヴィングウェイの録音音声-)『……ザザ…………  アーアー、コチラセーヴィングウェイ!  ロクオンキノウノテストチュウ!』
71 67 TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_029 おぉっこれは成功だね!! 少し録音の音質にザラつきがあるみたいだから、 それが今後の改善点になりそうかな!
72 68 TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_100_028 (-かすれた録音音声-)『……ザザザ…………  アー、アアー……ザザ……ウェイ!ウェイウェイ!  テステス、テストチュウーー!』
73 69 TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_100_029 あ、ありゃ~!? こいつは失敗みたいだね…… 内部メモリーへの保存がうまくいってないのかなぁ……。
74 70 TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_200_028 (-謎のノイズと鳴き声-)『……ザザ……ザ……  …………ガウ……  ガウガウ、ガウガウガウガウ……!!』
75 71 TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_200_029 ひぃえっ……!!? い、今のはいったい……!?
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77 73 TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_030 ひとまずの動作は確認できたし、今後の作業目標もわかった! 僕の夢……誰もが、大事な人の声や歌を手元で聴けるように、 実験を続けていくから、また協力してくれたら嬉しいよ!
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81 77 TEXT_BANLOP110_04696_SYSTEM_000_040 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、脱走した新型マシンの回収を手伝ってほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_00","ヘイムダル級観察艇の残骸付近の試作型サポーターを探す"
25,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_01","マネージングウェイに試作型サポーターを渡す"
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48,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_000","インベンティングウェイから緊急の連絡がありました!
ある目的で開発中の新しいマシンが1体、
突然に外へ飛び出していってしまったそうなんです。"
49,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_001","インベンティングウェイから、再び緊急の連絡がありました!
以前回収していただいた、試作型サポーターが、
またも外へ飛び出してしまったようです!"
50,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_002","マシンの通信は、アラグの暴走兵器が多く徘徊する、
「ヘイムダル級観察艇の残骸」辺りで途絶えたようです。"
51,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_003","危険な任務を頼んで申し訳ないのですが、
急ぎ、サポーターを探して回収をお願いいたします!"
52,"TEXT_BANLOP111_04697_SYSTEM_000_010","試作型サポーターは機能を停止しているようだ。
機体を回収し「マネージングウェイ」へと渡そう。"
53,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_020","飛び出していった試作型サポーターは見つかりましたか?"
54,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_021","回収ありがとうございます!
このマシンは、仲間たちの遊び相手となるように、
設計されていたそうなのですが……"
55,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_022","もしかして、アラグの暴走兵器のことを、
仲間と認識して、遊びに出かけてしまったのでしょうか?"
56,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_100_022","回収ありがとうございます!
またも試作型サポーターは、アラグの暴走兵器を仲間と誤認し、
遊びに出かけてしまったようですね……。"
57,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_023","インベンティングウェイが自分の夢のために、
新しいマシンを開発するのは、素晴らしいことです。
しかし、仕事を増やすのは、勘弁してほしいものですね。"
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4 0 TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、脱走した新型マシンの回収を手伝ってほしいようだ。
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27 23 TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP111_04697_TODO_00 ヘイムダル級観察艇の残骸付近の試作型サポーターを探す
29 25 TEXT_BANLOP111_04697_TODO_01 マネージングウェイに試作型サポーターを渡す
30 26 TEXT_BANLOP111_04697_TODO_02
31 27 TEXT_BANLOP111_04697_TODO_03
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52 48 TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_000 インベンティングウェイから緊急の連絡がありました! ある目的で開発中の新しいマシンが1体、 突然に外へ飛び出していってしまったそうなんです。
53 49 TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_001 インベンティングウェイから、再び緊急の連絡がありました! 以前回収していただいた、試作型サポーターが、 またも外へ飛び出してしまったようです!
54 50 TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_002 マシンの通信は、アラグの暴走兵器が多く徘徊する、 「ヘイムダル級観察艇の残骸」辺りで途絶えたようです。
55 51 TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_003 危険な任務を頼んで申し訳ないのですが、 急ぎ、サポーターを探して回収をお願いいたします!
56 52 TEXT_BANLOP111_04697_SYSTEM_000_010 試作型サポーターは機能を停止しているようだ。 機体を回収し「マネージングウェイ」へと渡そう。
57 53 TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_020 飛び出していった試作型サポーターは見つかりましたか?
58 54 TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_021 回収ありがとうございます! このマシンは、仲間たちの遊び相手となるように、 設計されていたそうなのですが……
59 55 TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_022 もしかして、アラグの暴走兵器のことを、 仲間と認識して、遊びに出かけてしまったのでしょうか?
60 56 TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_100_022 回収ありがとうございます! またも試作型サポーターは、アラグの暴走兵器を仲間と誤認し、 遊びに出かけてしまったようですね……。
61 57 TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_023 インベンティングウェイが自分の夢のために、 新しいマシンを開発するのは、素晴らしいことです。 しかし、仕事を増やすのは、勘弁してほしいものですね。
+108
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0,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、あるレポリットの夢の実現に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_01","プロテクティングウェイと話す"
2,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_02","マネージングウェイに依頼された品を納品する"
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24,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_00","ベストウェイ・バローのプロテクティングウェイと話す"
25,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ご相談がございます。
実は、プロテクティングウェイという仲間から、
夢の実現に協力してほしいと依頼があったのです。"
49,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_002","彼女の夢は、「レポリットの健康保持」。
目下のところ取り組んでいるのは、
進化菌類の胞子から身を守る発明品の開発なのだとか。"
50,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_003","月面での作業中に胞子を吸引してしまうと、
くしゃみ鼻水から発疹、脱毛まで、様々な悪影響がありますので、
これが防げるというのなら、願ったり叶ったりです。"
51,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ご相談がございます。
実はプロテクティングウェイから、
再び協力要請があったのです。"
52,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_005","「レポリットの健康保持」を実現するため、
先日開発した、胞子から身を護る防護スーツを量産したいとのこと。"
53,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_006","ついては、ベストウェイ・バローにいる彼女から話を聞き、
製作のお手伝いをしてほしいのです。
なにとぞ、よろしくお願いいたします。"
54,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_007","あらヒトの方、マネージングウェイに言われて来てくれたのね?
ご協力に感謝するわ!"
55,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_008","わたし、進化菌類の胞子を遮断するスーツを開発中なんだけど、
その部材を作るのに、手が足りてなかったの。"
56,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_009","さっそくこの材料で、「<Sheet(Item,38869,0)/>」として、
スーツの気密性を担保するための留具を作ってくださる?
もし材料が足りなくなったら渡すから、声をかけてね!"
57,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_010","さっそくこの材料で、「<Sheet(Item,38869,0)/>」として、
スーツの気密性を担保するための生地を作ってくださる?
もし材料が足りなくなったら渡すから、声をかけてね!"
58,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_011","さっそくこの材料で、「<Sheet(Item,38869,0)/>」として、
スーツの気密性を担保するための接着剤を作ってくださる?
もし材料が足りなくなったら渡すから、声をかけてね!"
59,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_012","完成した部材は「マネージングウェイ」に渡してくださいな。
あとでマシニング・ステーションに戻ってから、
スーツの製作に使いたいの、お願いね!"
60,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_013","あら、材料なくなっちゃった?
それじゃ……って、持ってるじゃない!"
61,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_014","あら、材料なくなっちゃった?
それじゃ……って、持ってるじゃない!"
62,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_015","あら、材料なくなっちゃった?
それじゃ……って、持ってるじゃない!"
63,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_016","あら、材料なくなっちゃった?
それじゃ、これをどうぞ。"
64,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_017","あら、材料なくなっちゃった?
それじゃ、これをどうぞ。"
65,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_018","あら、材料なくなっちゃった?
それじゃ、これをどうぞ。"
66,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、
プロテクティングウェイのお手伝い、状況はいかがですか?"
67,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_021","これは見事な品でございますね、
プロテクティングウェイも喜ぶと思います。"
68,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_022","……しかしなぜ彼女は、
防護スーツを作ろうと思ったのでしょう。
胞子から守りたいなら、菌類を絶滅させるほうが手早いのでは?"
69,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_023","まあ、夢は人それぞれでございましょうか。
いずれにせよ、ご協力に感謝いたします!"
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5 1 TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_01 プロテクティングウェイと話す
6 2 TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_02 マネージングウェイに依頼された品を納品する
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28 24 TEXT_BANLOP112_04698_TODO_00 ベストウェイ・バローのプロテクティングウェイと話す
29 25 TEXT_BANLOP112_04698_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ご相談がございます。 実は、プロテクティングウェイという仲間から、 夢の実現に協力してほしいと依頼があったのです。
53 49 TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_002 彼女の夢は、「レポリットの健康保持」。 目下のところ取り組んでいるのは、 進化菌類の胞子から身を守る発明品の開発なのだとか。
54 50 TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_003 月面での作業中に胞子を吸引してしまうと、 くしゃみ鼻水から発疹、脱毛まで、様々な悪影響がありますので、 これが防げるというのなら、願ったり叶ったりです。
55 51 TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ご相談がございます。 実はプロテクティングウェイから、 再び協力要請があったのです。
56 52 TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_005 「レポリットの健康保持」を実現するため、 先日開発した、胞子から身を護る防護スーツを量産したいとのこと。
57 53 TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_006 ついては、ベストウェイ・バローにいる彼女から話を聞き、 製作のお手伝いをしてほしいのです。 なにとぞ、よろしくお願いいたします。
58 54 TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_007 あらヒトの方、マネージングウェイに言われて来てくれたのね? ご協力に感謝するわ!
59 55 TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_008 わたし、進化菌類の胞子を遮断するスーツを開発中なんだけど、 その部材を作るのに、手が足りてなかったの。
60 56 TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_009 さっそくこの材料で、「<Sheet(Item,38869,0)/>」として、 スーツの気密性を担保するための留具を作ってくださる? もし材料が足りなくなったら渡すから、声をかけてね!
61 57 TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_010 さっそくこの材料で、「<Sheet(Item,38869,0)/>」として、 スーツの気密性を担保するための生地を作ってくださる? もし材料が足りなくなったら渡すから、声をかけてね!
62 58 TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_011 さっそくこの材料で、「<Sheet(Item,38869,0)/>」として、 スーツの気密性を担保するための接着剤を作ってくださる? もし材料が足りなくなったら渡すから、声をかけてね!
63 59 TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_012 完成した部材は「マネージングウェイ」に渡してくださいな。 あとでマシニング・ステーションに戻ってから、 スーツの製作に使いたいの、お願いね!
64 60 TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_013 あら、材料なくなっちゃった? それじゃ……って、持ってるじゃない!
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68 64 TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_017 あら、材料なくなっちゃった? それじゃ、これをどうぞ。
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70 66 TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、 プロテクティングウェイのお手伝い、状況はいかがですか?
71 67 TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_021 これは見事な品でございますね、 プロテクティングウェイも喜ぶと思います。
72 68 TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_022 ……しかしなぜ彼女は、 防護スーツを作ろうと思ったのでしょう。 胞子から守りたいなら、菌類を絶滅させるほうが手早いのでは?
73 69 TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_023 まあ、夢は人それぞれでございましょうか。 いずれにせよ、ご協力に感謝いたします!
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0,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、スリリングウェイの夢への協力を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_01","キーピングウェイと話す"
2,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_02","グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに依頼の品を納品"
3,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_03","マネージングウェイに報告する"
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15,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_16",""
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20,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_00","キーピングウェイと話す"
25,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_02","マネージングウェイに報告"
27,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_03",""
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48,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_000","スリリングウェイという名の、
スリルを感じることを生きがいとする風変わりな仲間がいます。
彼から、とある夢を叶えたいと協力要請が届きました。"
49,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_001","それが、新たなスリルのための道具を用意してほしいという、
理解し難いものでして、要請を受けた仲間が困っているのです。"
50,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_002","スリリングウェイから、再び協力要請がきました。
またもスリルのための道具を用意してほしいと、
理解を超えた依頼をされて、要請を受けた仲間が困っています。"
51,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_003","これを解決できるのは、多くの奇想天外な事柄を見てきた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまくらいしか考えられません。
どうか後生ですので、彼に力を貸してあげてください!"
52,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_004","あちらにいる「キーピングウェイ」が、
道具の材料を用意して待っているそうです。
どうかよろしくお願いいたします!"
53,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_010","スリリングウェイの道具の件ですね?
助かります、材料だけはこちらで用意したのですが、
私にはとても理解できず手に負えなくて……。"
54,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_011","なんでも……
この材料をもとに獣毛をギリギリまでカットできる、
「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」が欲しいらしいです。"
55,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_012","なんでも……
この材料をもとに四肢をギチギチに縛って動けなくする、
「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」が欲しいらしいです。"
56,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_013","なんでも……
この材料をもとに強酸性のヌルヌルしたゲル状物質……
「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」が欲しいらしいです。"
57,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_015","ともあれ、完成したらグレーテスト・エンズヴィルにいる、
おどおどしたレポリットに渡してくださいね。
スリリングウェイに届けてくれるそうですよ。"
58,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_100_015","もしも材料が足りなくなってしまったら、
あちらのワーキング・サポーターからもらってくださいね。"
59,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_020","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
エラー、エラー……スデニモッテイルミタイデス。"
60,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_021","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
エラー、エラー……スデニモッテイルミタイデス。"
61,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_022","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
エラー、エラー……スデニモッテイルミタイデス。"
62,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_023","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
……ハイドウゾ。"
63,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_024","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
……ハイドウゾ。"
64,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_025","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
……ハイドウゾ。"
65,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_030","も、もしかしてスリリングウェイがらみの、
「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」ですか……?
見るのが怖いなぁ……ひぃん……。"
66,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_031","ああ……完成してしまったのですね。
ほ、本当に渡していいんだろうか……。"
67,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_032","これは確かにスリリングウェイに届けますので、
「マネージングウェイ」に報告をお願いしますね……。"
68,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_040","おかえりなさい。
これほど珍妙な依頼まで難なくこなすとは、
あなたにお願いしてよかったです!"
69,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_041","依頼品をスリリングウェイは喜んで受け取ったそうですが、
奇っ怪な行為はますますエスカレートしています。
行き着く世界が、夢の世界ならいいですが……。"
70,"TEXT_BANLOP113_04699_SYSTEM_000_050","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
71,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_010","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_011","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_012","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_013","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_014","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_014","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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79,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_022","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_023","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_024","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、スリリングウェイの夢への協力を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_01 キーピングウェイと話す
6 2 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_02 グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに依頼の品を納品
7 3 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_03 マネージングウェイに報告する
8 4 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_04
9 5 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_05
10 6 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_06
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14 10 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_10
15 11 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_11
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20 16 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_16
21 17 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_19
24 20 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_20
25 21 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_21
26 22 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_22
27 23 TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_23
28 24 TEXT_BANLOP113_04699_TODO_00 キーピングウェイと話す
29 25 TEXT_BANLOP113_04699_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANLOP113_04699_TODO_02 マネージングウェイに報告
31 27 TEXT_BANLOP113_04699_TODO_03
32 28 TEXT_BANLOP113_04699_TODO_04
33 29 TEXT_BANLOP113_04699_TODO_05
34 30 TEXT_BANLOP113_04699_TODO_06
35 31 TEXT_BANLOP113_04699_TODO_07
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51 47 TEXT_BANLOP113_04699_TODO_23
52 48 TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_000 スリリングウェイという名の、 スリルを感じることを生きがいとする風変わりな仲間がいます。 彼から、とある夢を叶えたいと協力要請が届きました。
53 49 TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_001 それが、新たなスリルのための道具を用意してほしいという、 理解し難いものでして、要請を受けた仲間が困っているのです。
54 50 TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_002 スリリングウェイから、再び協力要請がきました。 またもスリルのための道具を用意してほしいと、 理解を超えた依頼をされて、要請を受けた仲間が困っています。
55 51 TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_003 これを解決できるのは、多くの奇想天外な事柄を見てきた、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまくらいしか考えられません。 どうか後生ですので、彼に力を貸してあげてください!
56 52 TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_004 あちらにいる「キーピングウェイ」が、 道具の材料を用意して待っているそうです。 どうかよろしくお願いいたします!
57 53 TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_010 スリリングウェイの道具の件ですね? 助かります、材料だけはこちらで用意したのですが、 私にはとても理解できず手に負えなくて……。
58 54 TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_011 なんでも…… この材料をもとに獣毛をギリギリまでカットできる、 「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」が欲しいらしいです。
59 55 TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_012 なんでも…… この材料をもとに四肢をギチギチに縛って動けなくする、 「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」が欲しいらしいです。
60 56 TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_013 なんでも…… この材料をもとに強酸性のヌルヌルしたゲル状物質…… 「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」が欲しいらしいです。
61 57 TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_015 ともあれ、完成したらグレーテスト・エンズヴィルにいる、 おどおどしたレポリットに渡してくださいね。 スリリングウェイに届けてくれるそうですよ。
62 58 TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_100_015 もしも材料が足りなくなってしまったら、 あちらのワーキング・サポーターからもらってくださいね。
63 59 TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_020 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? エラー、エラー……スデニモッテイルミタイデス。
64 60 TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_021 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? エラー、エラー……スデニモッテイルミタイデス。
65 61 TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_022 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? エラー、エラー……スデニモッテイルミタイデス。
66 62 TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_023 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? ……ハイドウゾ。
67 63 TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_024 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? ……ハイドウゾ。
68 64 TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_025 ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ? ……ハイドウゾ。
69 65 TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_030 も、もしかしてスリリングウェイがらみの、 「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」ですか……? 見るのが怖いなぁ……ひぃん……。
70 66 TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_031 ああ……完成してしまったのですね。 ほ、本当に渡していいんだろうか……。
71 67 TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_032 これは確かにスリリングウェイに届けますので、 「マネージングウェイ」に報告をお願いしますね……。
72 68 TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_040 おかえりなさい。 これほど珍妙な依頼まで難なくこなすとは、 あなたにお願いしてよかったです!
73 69 TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_041 依頼品をスリリングウェイは喜んで受け取ったそうですが、 奇っ怪な行為はますますエスカレートしています。 行き着く世界が、夢の世界ならいいですが……。
74 70 TEXT_BANLOP113_04699_SYSTEM_000_050 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
75 71 TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_010 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
カフェ「ラストレムナント」のジャミングウェイは、N-7000とともにカフェの運営を始めたようだ。"
1,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ジャミングウェイは、ウルティマ・トゥーレの宙域内で新しい星が見つかったと語った。現地へ急行すべく、ウルティマ・トゥーレのオミクロンベースで「N-7000」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_02","新星への観測拠点として、N-7000からリサーチA4を紹介された。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4にある新星へのポータルから新星へと向かおう。"
3,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_03","訪ねた新星「エリュシオン」は、デュナミスの強い影響を受けて変化し、豊かな土壌が生まれた。抗争を始めかけているというカレルアンたちを止めるべく、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ急ぎ、「ジャミングウェイ」と話そう。"
4,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_04","ジャミングウェイと共に、ひとまずカフェの混乱を落ち着けた。カレルアンたちにカフェの食事を提供すべく、野菜料理を用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。"
5,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_05","野菜料理の食材をN-7000に納品した。カフェのメニューに満足したカレルアンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。リサーチA4の「N-7000」と話そう。"
6,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_06","ジャミングウェイらと共に、エリュシオンがカレルアンたちの影響でさらに発展したのを確認した。これからの行動を確認するべくエリュシオンの「N-7000」と話そう。
一度外に出た場合はリサーチA4の「エリュシオンへのポータル」からエリュシオンに移動できるようだ。"
7,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_07","N-7000と話し、エリュシオンの畑はカレルアンたちに任せることにした。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4に戻り、再び「N-7000」と話そう。"
8,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_08","リサーチA4を、今後の新星開拓の拠点とすることとした。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のためにふたりに協力していこう。"
9,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_00","N-7000と話す"
25,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_01","新星へのポータルで移動する"
26,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_02","ジャミングウェイと話す"
27,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_03","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>リア・ターラ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>リア・ターラ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
28,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_04","N-7000と話す"
29,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_05","エリュシオンのN-7000と話す"
30,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_06","リサーチA4のN-7000と話す"
31,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_07",""
32,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_09",""
34,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_10",""
35,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_11",""
36,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_12",""
37,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_13",""
38,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_14",""
39,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_15",""
40,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_16",""
41,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_17",""
42,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
カフェ「ラストレムナント」へようこそ!"
49,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_002","これまでオイラたちは、
開店に向けて準備を進めてきたのですが……
今日は、お耳に入れておきたい情報があるのデス!"
50,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_003","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体からの報告は、
傾聴に値するものと、当機からも推奨します。"
51,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_010","まずは、ひとつ目のご報告……
なんと、ついに、カフェ「ラストレムナント」が開店したのデス!"
52,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_011","カウンターや店先も、営業可能か確認しました!
給仕係のオミクロンも「配備」して、準備万端デス!"
53,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_012","とはいえ、知識はあれども営業経験はありませんから、
最初のお客さんは、オイラがよく知るアーテリス人とも、
近い生命体の方が良いと考えまして……"
54,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_013","ガガガ……当機の高度な演算能力により、
廃星殻レムナントから滅亡文明のデータをサルベージ……
顧客に相応しき知的生命体を選出し、再現を行いました。"
55,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_100_013","あちらをご覧ください。
スティグマ・フォーによって再現した顧客1号、および同2号、
「カレルアン」の皆さんです。"
56,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_014","世界秩序を乱す反逆者め!
その醜く汚らしい頭部装備ごと、
唾棄すべき忌々しい思想を粉砕してくれる!"
57,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_014","恒久平和を実現するためには、
世界連邦による平等な統治こそが必須……!
これに抗う者は、粛清されてしかるべきなのだ!"
58,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_015","なんだと、自由を奪う世界連邦の駒どもめ!
そのダセェヘルメットの下に、少しでも脳みそがあるなら、
何が正義なのか考えてみやがれ!"
59,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_100_015","風通しの悪い連邦上層部は腐りきってやがった!
そのうえ、平等の名のもとに俺たちを決まった型にはめようなんて、
お前らの言う平和は、監獄とおんなじだ!"
60,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_017","あの通り、再現されるや否や衝突し始めまして、
ちっともカフェを楽しんでもらえるような状態じゃないのデス!"
61,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_018","カレルアンの母星は、統一政体「世界連邦」のもと繁栄しましたが、
抑圧的な統治に反発する反政府勢力「自由連盟」が活動を開始……。
その対立が、星を滅ぼす最終戦争を引き起こしたようです。"
62,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_019","互いに平和を目指す想いは同じだったはずなのに、
どこかで道を違え、いがみあうことになってしまったんデスね……。"
63,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_020","そうやって、すぐに激昂して銃を振り回すから、
故郷が大変なことになったんデスよ!?
ひとまず席について、何を注文するか考えておいてください!"
64,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_021","はぁ……失礼しました。
開店早々、大騒ぎになっちゃいましたね。"
65,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_022","それよりも、ふたつ目のご報告デス!
これはもっと重大なんデスよ!!"
66,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_023","ここからも見えるでしょうか……
実はこの宙域に、新しい未知の星が出現したのデス!"
67,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_024","ガガガ……該当の新星は、ほかの星と同様に、
デュナミスによって創出されたものと推定されます。"
68,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_026","終焉を謳うものは排除され、絶望の再現は止まったはずデス。
しかしデュナミスから生まれ、その影響を強く受ける星ならば、
どんな環境や文明でも現れる可能性があるものかと……。"
69,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_027","ガガガ……我々の生存命令の脅威となりうるならば、
早急な対処が必要となるでしょう。
戦闘への備えも、スティグマ・フォーに要請します。"
70,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_028","まぁまぁ、そう身構えることもありませんって!
新たな星には新たな大地、すなわち資源があるかもしれません!
なにかカフェの運営に役立つものも、待ってるかもデスよ!"
71,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_031","毛むくじゃら有機生命体による、
根拠なき楽天的推論には同意しかねます……。
我々の経た星間戦争を顧慮すれば、危機感不足であると判定。"
72,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_032","ムキー!
この、ひねくれポンコツ機械めー!"
73,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_035","ともかくデス!
ウルティマ・トゥーレ探索の達人であるアナタに、
ぜひ新星の探索に協力いただきたいのデス!"
74,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_036","ガガガ……オミクロンベース外縁に、
新星の観測拠点を用意しました。
まずはベース内のポータル前まで、同盟者にも同行を要請します。"
75,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_040","注文をしようにも、
このカフェにはメニューもないのか……?"
76,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_050","ケッ!
仇敵同士を同じテーブルに着かせるカフェなんてあるかよ!"
77,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_060","ポンコツたちの文明は、
こと機械の製造にかけては驚異的デス……。"
78,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_061","ガガガ……このポータルから観測基地「リサーチA4」に移動、
そちらに設置された「新星へのポータル」を利用し、
新星に向かいましょう。"
79,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_062","スティグマ・フォーが、み~んな用意してくれたんデスよ!
このポンコツと違ってアイツはかなり有能デスからね……!
さあ、まずは観測拠点へ!"
80,"TEXT_BANOMI001_04601_Q5_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
81,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_070","当観測基地には、様々な観測機器の導入を予定しています。
無論、新星が我々の脅威として判定されれば、
前線基地としての運用が見込まれるでしょう。"
82,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_071","その「新星へのポータル」を使えば、新星に移動できるはずデス!
新星へ行きたいという気持ちを込めれば、起動するかと!"
83,"TEXT_BANOMI001_04601_PORTAL04601_000_072","当観測基地より、新星への到達ルートを開通。
超光速テレポーテーションを実行します……。"
84,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_079","ウルティマ・トゥーレは「想いだけが真実となる宙域」……
だとすれば、これも誰かの心が作り出したのでしょうか?"
85,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_080","ガガガ……地表及び地下をスキャン……"
86,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_081","いかなる文明の痕跡も見当たりません。
当機が保有する既知星系データベースにも照合なし……。
よって、完全に新たに生まれた天体であると判断します。"
87,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_082","むむ……
これまでにない、まったく新しい星であると……?"
88,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_083","ガガガ……スティグマ・フォーより緊急連絡。
ラストレムナントからの発信です。"
89,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_084","ピーピーピーピー、ヒョロロロロ……
ピーブピブーーピーガ……ガーーーーーーーッ!"
90,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_085","……接続完了、スティグマ・フォーの音声を出力します。"
91,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_086","(-スティグマ・フォー-)通信中……通信中……。
再現した顧客1号、および同2号に食事の提供を試みたが、
激しい拒絶、および銃器を用いた抵抗が発生。"
92,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_087","て、抵抗~!?
いったい、何事デスか!"
93,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_088","(-スティグマ・フォー-)まず毛むくじゃら有機生命体の指示通り、
再現したての新鮮な「量産キャロット」を提供。
結果、『こんなものは料理ではない』と、当機に叱責あり。"
94,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_089","(-スティグマ・フォー-)代替として、料理と呼び得る複雑な工程を経て生成された、
ゴードナオイル、オミクロングリスを提供したものの、
有機生命体である両名は、これを拒否。"
95,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_090","(-スティグマ・フォー-)さらに通信回線に乗せられない単語で、当機を罵倒し始めたため、
これをカフェへの反乱とみなしたゴードナ・ガーディアンが即応。
現在、激しく交戦中。"
96,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_091","(-スティグマ・フォー-)当機による仲裁は不可能と判断。
以上、通信を終了する……。"
97,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_092","う、ううぅ……やはりデスか……。
この事態は正直懸念していたところデス……!"
98,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_093","やっぱりニンジンは再現したものじゃダメ……!
土から栽培しなくっちゃ、ジューシーじゃありません!
デスよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
99,"TEXT_BANOMI001_04601_Q2_000_000","何と言う?"
100,"TEXT_BANOMI001_04601_A2_000_001","ニンジン以外も食べたいのでは"
101,"TEXT_BANOMI001_04601_A2_000_002","あの種族が新鮮なニンジンを好むかどうか……"
102,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_095","新鮮なニンジンという、このうえないご馳走が好まれないとは……。
多様な有機食材を用いた「料理」でなくては、
ということでしょうか?"
103,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_096","ガガガ……この宙域で調達可能な有機食材は極めて限られます。
スティグマ・フォーの再現なしで「料理」を安定供給するには、
独自の食料生産プラントが必要となるでしょう。"
104,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_097","ううむ、その通りデス。
もしもこの星で、作物を育てることができたなら、
素敵な食材で、素敵な料理を作りまくることだって……"
105,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_098","ああ、なんという幸せカフェ空間!
少なく見積もっても、ハピネスキャロット100本ぶんの幸福が、
実感できるに違いないデス!"
106,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_099","えっえええ!!?
これって……!!"
107,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_100","ガガガ……地中の土壌酸度、水分、温度をスキャン……"
108,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_101","しっとりとした黒土デス……!!
まるで、すぐにも作物を植えられそうな!"
109,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_102","有機生命体殲滅作戦時における、
優先的焼却対象食材データベースに記載された食用作物のうち、
およそ56.2%の品種が栽培可能と思われます。"
110,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_103","もしかしてココは、
想いの力で願いが叶う星……なのでしょうか……!?"
111,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_104","この特殊な宙域ならば、あり得ることデス。
廃星殻「レムナント」からのエネルギー放出、
その影響で、デュナミスによって変化する星が生まれたなら……。"
112,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_105","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の推測は当てずっぽうですが、
現実に、今この星で観測されたことは、
その可能性を示唆していると言えるでしょう。"
113,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_106","ポンコツの言うことは、一言、余計でしたが、
まるで創造魔法のように便利な星デスね。
ならば……!"
114,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_107","ここに溢れるほどの、大量のニンジンが欲しい!
オイラ、すっごくすっごく欲しいデスー!!"
115,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_108","…………短絡的な願望には、反応を見せない様子です。"
116,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_109","先ほど黒土が現れたとき、
オイラの心は、幸せな未来への希望で満たされていたのデスが……
その想いにデュナミスが反応した、ということでしょうか?"
117,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_110","それも、意識的に考えた大量のニンジンではなく、
心の奥底で感じた想いが、畑向きの環境として現れた……。
つまりこの星は、想いの力で「可能性」を具現化したのデス!"
118,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_111","名付けるならば、ここは幸せの星……"
119,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_112","「<RubyCharaters>FF0DE5B9B8E9818BE381AEE5B3B6FF13E382A8E383AAE383A5E382B7E382AAE383B3</RubyCharaters>」なのデス!"
120,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_113","ガガガ……命名の良し悪しは不明ですが、
毛むくじゃら有機生命体による推測は、有用な分析と評価します。
デュナミスによる変化の可能性は、無限大です……。"
121,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_114","しかし、重大なリスクも存在します。
知性体の想いによって、この星の環境が変化するならば、
宙域の住人が強い絶望を抱けば、どうなるか……。"
122,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_115","うあ、うああ、そうでした……っ!!
今まさに、カフェで戦闘が起こっているんデス!
彼らの絶望を、まずは絶対に回避しないと!"
123,"TEXT_BANOMI001_04601_Q6_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
124,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_120","ううっ、オイルのぬめりと薬品臭がまだ口の中に……!!
自由連盟の輩と相席させられた上に、この扱いとは……!"
125,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_121","機械生命体専用のカフェだってのかぁ!?
こちとら世界連邦のピースキーパーじゃないんだぞ!"
126,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_124","ガガガ……新星ではなく、
このカフェに新たな戦線が構築されるとは、驚きの結果です。"
127,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_130","ムキー!
カフェでの諍いは厳禁デス!!"
128,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_131","カフェを名乗るつもりなら、もっとマシなものを出しやがれ!
戦時中の故郷でだって、もう少しマトモな飯にありつけたぜ!"
129,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_132","悔しいが、こればかりは自由連盟の此奴と同意見だ。
怪しげな合成野菜に加え、機械オイルまで飲まされるとは……
このカフェは客を不快にさせるのが目的なのか?"
130,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_133","そんなつもりは……!
カフェ「ラストレムナント」は、もてなしの心たっぷりデス!
絶望を捨て、穏やかな時間を過ごしてもらいたいと!"
131,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_134","けれど、マトモな食事デスか。
いったい、何をお出しすれば……。"
132,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_136","俺たちの食料といや、全自動プラントで育てた作物だ!
豆から代用肉を作ったりもしたが、そこまで贅沢は言わん!
簡単なサラダプレートでもいいから出してくれ!"
133,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_137","此奴に同意する。
だが、先ほどの合成された野菜は受け付けない。
怪しげな遺伝子組み換え食品も同様だ!"
134,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_139","なるほど!
やはり、再現したものじゃなく、
本物の食材を使ったサラダが食べたいということデスね……!"
135,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_141","しかしながら、当カフェには有機食材が不足しています。
新星の土壌は有用ですが、作物の栽培と収穫には時間が必要。
別ルートで食材を早急に調達すべきです。"
136,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_140","それは……もしかしたら、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にお願いできるのではないデスか!?"
137,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_142","聞いていますよ、アナタは優れた<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>でもあるって!
この宙域で、可食資源を見つけることもできるのではと!"
138,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_143","この宙域の個性豊かな土地から育った食材の魅力が伝われば、
そこから互いの異なる点を認め、対話の一助となるかもしれません。
オイラは、カフェをそんな場所にしたいんデス……!"
139,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_144","楽しみに待っていてください!
アナタたちのため、大地の味がする美味し~いサラダを、
きっと用意してみせます!"
140,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_147","ガガガ……我が文明の偵察部隊は、
ウルティマ・トゥーレ各地の資源の所在を把握しています。
今回の目的に沿った有機食材を、データベースから提案……。"
141,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_149","リア・ターラ付近の岩石に、食用に適した苔が分布しています。
「<Sheet(Item,38276,0)/>」を採集すれば、
大地のミネラル分を多く含むサラダが用意できるでしょう。"
142,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_150","リア・ターラ付近に、エイリアンオニオンの群生地があります。
「<Sheet(Item,38300,0)/>」を採集すれば、
大地のミネラル分を多く含むサラダが用意できるでしょう。"
143,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_151","逡巡の泉に、食用に適した海藻が分布しています。
「<Sheet(Item,38324,0)/>」を採集すれば、
大地のミネラル分を多く含むサラダが用意できるでしょう。"
144,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_152","釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨します。
宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。
物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。"
145,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が採集に出ている間に、
残る調味料などは、オイラたちがここで準備しておくのデス!"
146,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_154","ムフーっ、ワクワクしてきました!
オイラたちが力を合わせて作る、初めてのカフェメニューデス!
きっと美味しい一皿を、完成させましょう!"
147,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_155","この辺りで採れる植物とは、どんな味がするのだろうか……?"
148,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_156","ったく、何のつもりでこんなところへ再現されたんだか。
今更、連邦様と一緒にどうしろってんだ?"
149,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_160","宇宙野菜で美味しいサラダ、作りましょうっ!
ここを、希望を語らうカフェとするために……!"
150,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_170","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰投を確認。
採集目標の食材は、無事に入手達成できましたか?"
151,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_171","当該食材を確認。
質・量とも基準標本値を上回り、申し分ありません。"
152,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_172","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿デス!
さっそく、調理に取り掛かりましょう!"
153,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_175","風変わりにも見えるが、興味深い。
どれ、せっかく用意されたのだから味わってみるとするか。"
154,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_179","……うまい。
故郷じゃ食ったことない味だ。"
155,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_180","おい、全自動プラント産の作物じゃ、こう繊細にはならねぇだろ。
いろんな味の野菜が混ぜ合わせられてるから、うまいんだ!"
156,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_181","世界連邦が誇る全自動プラントは、
均質な食料を全世界に届け、飢餓の根絶に成功した。
不届きな物言いは、侮辱と捉えるぞ。"
157,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_182","しかし提供されたサラダの味は、沁み入るものがある……。
全自動プラント導入過程で、多くの栽培品種を管理下に置いたが、
歴史に消えていった味も数多くあるのは否めないからな……。"
158,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_183","……飢餓の根絶か、好きなもん食える自由か、か。
食の話に限れば、どちらも道理がある。"
159,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_184","少しの違いしかないはずの理屈の、
どちらを選んで譲れないものとしちまったか。
俺らの争いは、そうやって始まっただけなのかもしれないな。"
160,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_185","…………自由連盟に属する貴様から、そのような言葉が出るとは。"
161,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_182","当カフェの食事を楽しんでいただけて、
オイラのなだらかな鼻も高々デス!
おふたりの想いも……もうトゲトゲしてない気がしますよ!"
162,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_183","そんなアナタがたにご提案なのデスが……
「野菜を育ててみる」という行為に、興味はありませんか?"
163,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_184","我々が発見した新星「エリュシオン」には、
大変に豊かな土壌があるのデス。"
164,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_185","もしアナタがたが、手を取り合って作物を育ててくれれば、
もっと彩り豊かな野菜を楽しめるようになりますよ!"
165,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_186","その提案……私は受け入れてもいいだろう。
正義のためと信じて砲火を交えた結果、故郷は滅びた。
もう過ちは繰り返したくない、その星で新たな正義を探ってみよう。"
166,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_201","戦火に焼かれていない、死の匂いのしない黒い土……
そこに宿る強い生命力を、この目で見てみたいのだ!"
167,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_187","こいつと手を組もうってのは……俺には簡単な選択じゃない。
だが、また戦いにまみれた絶望の日々に戻るくらいなら、
マシな未来を夢見たいって気持ちもある。"
168,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_188","……決めたぜ、農業でも何でもやってやらぁ!
ひとまず、とにかく銃を置いて、
あったかもしれない俺らの別の道ってのを、確かめてぇんだ!"
169,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_205","ああ……!!
その星に我々の手で、多種多様な作物を満たしてみせよう!"
170,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_206","これはハピネスな希望で満ちてきた気配デスよ!
もしかしたら、星にも変化がきっと……!"
171,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_189","ガガガ……顧客1号、および同2号の、一時停戦合意を確認。
食の歓びを共有することで、未来に希望を抱くとは……
再現体が示した「可能性」は、実に不可解です。"
172,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_190","それでは、カレルアンのおふたりもご一緒に!
新星エリュシオンへご案内しますので、
「リサーチA4」へと向かいましょう!"
173,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_203","新星の土壌がどうなっているか、何が育てられるのか……!
まずはサラダ作りのときに余った野菜を植えてみたら、
きっといい畑になると思うのデス!"
174,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_200","ガガガ……カレルアンたちは、先に新星へ向かわせました。
彼らが抱いた未来への希望が、
デュナミスを動かしていれば、あるいは……。"
175,"TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_207","新たな星「エリュシオン」に生まれた豊かな土壌は、
カレルアンたちの想いにより、立派な畑となった!
これから、多くの作物が実っていくことだろう。"
176,"TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_208","しかし、この星には、まだ何もない岩場も多い。
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
177,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_210","カフェで飯食ってから、
なんだか、希望とかやる気みてぇのがどんどん湧いてきてよ!
どんな畑になるだろうかって想像したら、こうなってたんだ!"
178,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_211","不思議なことに、いつの間にか母星の機械まで現れていた。
それも、全自動プラントができる前の農業用のものだ。
さっそく活用させてもらっているよ。"
179,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_212","想像以上デス、素晴らしい畑が生まれましたね!
それに、他のカレルアンも現れていて……!
これも絶望の淵からの、想いの力であるのでしょうか?"
180,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_213","ガガガ……デュナミスによる星の発展は、予測値を上回ります。
これほどの環境と設備があれば、カレルアンたちだけでも、
かなりの作物を生産できるはず……。"
181,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_214","我々は一旦「リサーチA4」へと戻り、
今後のカフェの運営計画について、話し合うこととしましょう。"
182,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_220","ムフーッ!
黒土が現れたとき以上の素晴らしい変化でしたね!
この宙域におけるデュナミスの可能性は、まさに驚きデス!"
183,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_221","ガガガ……全人員の到着を確認。
カフェ「ラストレムナント」の運営計画策定のため、
選定条件を更新した上で、シミュレーションを実行します……。"
184,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_223","ガガガ……シミュレーションを完了しました。
デュナミスの作用による新星「エリュシオン」の環境変化、
および再現体による協力が、顧客満足度に与える影響大と判定。"
185,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_224","さらなる再現体を迎え、友好的な対話を繰り返すことで、
カフェの運営状況が改善すると判断されました。
我々の生存命令上の目標に到達できるでしょう。"
186,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_225","つまりカフェ「ラストレムナント」は、
ハピネス無限増殖炉と化しつつあるということデスね!"
187,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_226","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の命名センスは、
相変わらず謎めいていますが、大筋の内容には合意します。"
188,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_227","しかし、その成功には欠かせない要素があります。
それは同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の作戦参加……。
これからもカフェの運営への助力を依頼できるでしょうか?"
189,"TEXT_BANOMI001_04601_Q3_000_000","何と言う?"
190,"TEXT_BANOMI001_04601_A3_000_001","ガガガ……了承しました!"
191,"TEXT_BANOMI001_04601_A3_000_002","カフェの仕入れ業者はちょっと……"
192,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_230","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の、協力を歓迎します。"
193,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_231","ガガガ……非協力者と判定、再考を要請します。"
194,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_100_231","ぜひぜひのぜひ、お手伝いしてほしいのデス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が作戦に参加してくれたら、
ばっちりカフェの明るい未来が見える気がしますよ!"
195,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_232","これより、計画を第二段階へ移行します。
カフェ営業と新星開拓を並行すべく、当基地を作戦本部に設定。
スティグマ・フォーを招聘します。"
196,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_238","現時刻を以て、当基地に着任。
以降、カフェ営業活動ならびに新星エリュシオンの開拓に要する、
物資の管理および調達指揮を実行する。"
197,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_235","ポンコツ機械たちのなかでも、新たな使命を持ったN-7000には、
オイラからコイツをプレゼントデス!"
198,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_236","ムフフ、これで見分けがつきますね!
だいぶ優秀そうに見えますよ!"
199,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_237","ガガガ……原始的機械の残存パーツとは。
しかし、当機を特徴付ける手段としては評価できます。"
200,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_239","なんだか盛り上がってきたのデス!
引き続きオイラたちをお手伝いいただきつつ、
今後のカフェの姿を、楽しみにしていてほしいデス!"
201,"TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_240","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
オミクロン族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
202,"TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_241","これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
203,"TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_242","また、「N-0598」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
204,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_016","(★未使用/削除予定★)"
205,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_025","(★未使用/削除予定★)"
206,"TEXT_BANOMI001_04601_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
207,"TEXT_BANOMI001_04601_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
208,"TEXT_BANOMI001_04601_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
209,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_030","(★未使用/削除予定★)"
210,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_033","(★未使用/削除予定★)"
211,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_034","(★未使用/削除予定★)"
212,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_125","(★未使用/削除予定★)"
213,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_135","(★未使用/削除予定★)"
214,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_138","(★未使用/削除予定★)"
215,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_145","(★未使用/削除予定★)"
216,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_146","(★未使用/削除予定★)"
217,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_148","(★未使用/削除予定★)"
218,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_222","(★未使用/削除予定★)"
219,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_228","(★未使用/削除予定★)"
220,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_233","(★未使用/削除予定★)"
221,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_234","(★未使用/削除予定★)"
222,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_159","(★未使用/削除予定★)"
223,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_202","(★未使用/削除予定★)"
224,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_204","(★未使用/削除予定★)"
225,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_051","(★未使用/削除予定★)"
226,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_122","(★未使用/削除予定★)"
227,"TEXT_BANOMI001_04601_GORDHONAGUARDIAN_000_123","(★未使用/削除予定★)"
228,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_157","(★未使用/削除予定★)"
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231,"TEXT_BANOMI001_04601_GORDHONAGUARDIAN_000_192","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> カフェ「ラストレムナント」のジャミングウェイは、N-7000とともにカフェの運営を始めたようだ。
5 1 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ジャミングウェイは、ウルティマ・トゥーレの宙域内で新しい星が見つかったと語った。現地へ急行すべく、ウルティマ・トゥーレのオミクロンベースで「N-7000」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_02 新星への観測拠点として、N-7000からリサーチA4を紹介された。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4にある新星へのポータルから新星へと向かおう。
7 3 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_03 訪ねた新星「エリュシオン」は、デュナミスの強い影響を受けて変化し、豊かな土壌が生まれた。抗争を始めかけているというカレルアンたちを止めるべく、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ急ぎ、「ジャミングウェイ」と話そう。
8 4 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_04 ジャミングウェイと共に、ひとまずカフェの混乱を落ち着けた。カレルアンたちにカフェの食事を提供すべく、野菜料理を用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。
9 5 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_05 野菜料理の食材をN-7000に納品した。カフェのメニューに満足したカレルアンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。リサーチA4の「N-7000」と話そう。
10 6 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_06 ジャミングウェイらと共に、エリュシオンがカレルアンたちの影響でさらに発展したのを確認した。これからの行動を確認するべくエリュシオンの「N-7000」と話そう。 一度外に出た場合はリサーチA4の「エリュシオンへのポータル」からエリュシオンに移動できるようだ。
11 7 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_07 N-7000と話し、エリュシオンの畑はカレルアンたちに任せることにした。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4に戻り、再び「N-7000」と話そう。
12 8 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_08 リサーチA4を、今後の新星開拓の拠点とすることとした。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のためにふたりに協力していこう。
13 9 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_09
14 10 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_10
15 11 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_11
16 12 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_12
17 13 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_13
18 14 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_14
19 15 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_15
20 16 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_16
21 17 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_17
22 18 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_18
23 19 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_19
24 20 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_20
25 21 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_21
26 22 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_00 N-7000と話す
29 25 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_01 新星へのポータルで移動する
30 26 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_02 ジャミングウェイと話す
31 27 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_03 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>リア・ターラ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>リア・ターラ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
32 28 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_04 N-7000と話す
33 29 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_05 エリュシオンのN-7000と話す
34 30 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_06 リサーチA4のN-7000と話す
35 31 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_07
36 32 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_08
37 33 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_09
38 34 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_10
39 35 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_11
40 36 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_12
41 37 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_13
42 38 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_14
43 39 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_15
44 40 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_16
45 41 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_17
46 42 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_18
47 43 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_19
48 44 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_20
49 45 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI001_04601_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! カフェ「ラストレムナント」へようこそ!
53 49 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_002 これまでオイラたちは、 開店に向けて準備を進めてきたのですが…… 今日は、お耳に入れておきたい情報があるのデス!
54 50 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_003 ガガガ……毛むくじゃら有機生命体からの報告は、 傾聴に値するものと、当機からも推奨します。
55 51 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_010 まずは、ひとつ目のご報告…… なんと、ついに、カフェ「ラストレムナント」が開店したのデス!
56 52 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_011 カウンターや店先も、営業可能か確認しました! 給仕係のオミクロンも「配備」して、準備万端デス!
57 53 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_012 とはいえ、知識はあれども営業経験はありませんから、 最初のお客さんは、オイラがよく知るアーテリス人とも、 近い生命体の方が良いと考えまして……
58 54 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_013 ガガガ……当機の高度な演算能力により、 廃星殻レムナントから滅亡文明のデータをサルベージ…… 顧客に相応しき知的生命体を選出し、再現を行いました。
59 55 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_100_013 あちらをご覧ください。 スティグマ・フォーによって再現した顧客1号、および同2号、 「カレルアン」の皆さんです。
60 56 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_014 世界秩序を乱す反逆者め! その醜く汚らしい頭部装備ごと、 唾棄すべき忌々しい思想を粉砕してくれる!
61 57 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_014 恒久平和を実現するためには、 世界連邦による平等な統治こそが必須……! これに抗う者は、粛清されてしかるべきなのだ!
62 58 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_015 なんだと、自由を奪う世界連邦の駒どもめ! そのダセェヘルメットの下に、少しでも脳みそがあるなら、 何が正義なのか考えてみやがれ!
63 59 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_100_015 風通しの悪い連邦上層部は腐りきってやがった! そのうえ、平等の名のもとに俺たちを決まった型にはめようなんて、 お前らの言う平和は、監獄とおんなじだ!
64 60 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_017 あの通り、再現されるや否や衝突し始めまして、 ちっともカフェを楽しんでもらえるような状態じゃないのデス!
65 61 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_018 カレルアンの母星は、統一政体「世界連邦」のもと繁栄しましたが、 抑圧的な統治に反発する反政府勢力「自由連盟」が活動を開始……。 その対立が、星を滅ぼす最終戦争を引き起こしたようです。
66 62 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_019 互いに平和を目指す想いは同じだったはずなのに、 どこかで道を違え、いがみあうことになってしまったんデスね……。
67 63 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_020 そうやって、すぐに激昂して銃を振り回すから、 故郷が大変なことになったんデスよ!? ひとまず席について、何を注文するか考えておいてください!
68 64 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_021 はぁ……失礼しました。 開店早々、大騒ぎになっちゃいましたね。
69 65 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_022 それよりも、ふたつ目のご報告デス! これはもっと重大なんデスよ!!
70 66 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_023 ここからも見えるでしょうか…… 実はこの宙域に、新しい未知の星が出現したのデス!
71 67 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_024 ガガガ……該当の新星は、ほかの星と同様に、 デュナミスによって創出されたものと推定されます。
72 68 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_026 終焉を謳うものは排除され、絶望の再現は止まったはずデス。 しかしデュナミスから生まれ、その影響を強く受ける星ならば、 どんな環境や文明でも現れる可能性があるものかと……。
73 69 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_027 ガガガ……我々の生存命令の脅威となりうるならば、 早急な対処が必要となるでしょう。 戦闘への備えも、スティグマ・フォーに要請します。
74 70 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_028 まぁまぁ、そう身構えることもありませんって! 新たな星には新たな大地、すなわち資源があるかもしれません! なにかカフェの運営に役立つものも、待ってるかもデスよ!
75 71 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_031 毛むくじゃら有機生命体による、 根拠なき楽天的推論には同意しかねます……。 我々の経た星間戦争を顧慮すれば、危機感不足であると判定。
76 72 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_032 ムキー! この、ひねくれポンコツ機械めー!
77 73 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_035 ともかくデス! ウルティマ・トゥーレ探索の達人であるアナタに、 ぜひ新星の探索に協力いただきたいのデス!
78 74 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_036 ガガガ……オミクロンベース外縁に、 新星の観測拠点を用意しました。 まずはベース内のポータル前まで、同盟者にも同行を要請します。
79 75 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_040 注文をしようにも、 このカフェにはメニューもないのか……?
80 76 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_050 ケッ! 仇敵同士を同じテーブルに着かせるカフェなんてあるかよ!
81 77 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_060 ポンコツたちの文明は、 こと機械の製造にかけては驚異的デス……。
82 78 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_061 ガガガ……このポータルから観測基地「リサーチA4」に移動、 そちらに設置された「新星へのポータル」を利用し、 新星に向かいましょう。
83 79 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_062 スティグマ・フォーが、み~んな用意してくれたんデスよ! このポンコツと違ってアイツはかなり有能デスからね……! さあ、まずは観測拠点へ!
84 80 TEXT_BANOMI001_04601_Q5_000_000 「リサーチA4」へ移動しますか?
85 81 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_070 当観測基地には、様々な観測機器の導入を予定しています。 無論、新星が我々の脅威として判定されれば、 前線基地としての運用が見込まれるでしょう。
86 82 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_071 その「新星へのポータル」を使えば、新星に移動できるはずデス! 新星へ行きたいという気持ちを込めれば、起動するかと!
87 83 TEXT_BANOMI001_04601_PORTAL04601_000_072 当観測基地より、新星への到達ルートを開通。 超光速テレポーテーションを実行します……。
88 84 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_079 ウルティマ・トゥーレは「想いだけが真実となる宙域」…… だとすれば、これも誰かの心が作り出したのでしょうか?
89 85 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_080 ガガガ……地表及び地下をスキャン……
90 86 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_081 いかなる文明の痕跡も見当たりません。 当機が保有する既知星系データベースにも照合なし……。 よって、完全に新たに生まれた天体であると判断します。
91 87 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_082 むむ…… これまでにない、まったく新しい星であると……?
92 88 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_083 ガガガ……スティグマ・フォーより緊急連絡。 ラストレムナントからの発信です。
93 89 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_084 ピーピーピーピー、ヒョロロロロ…… ピーブピブーーピーガ……ガーーーーーーーッ!
94 90 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_085 ……接続完了、スティグマ・フォーの音声を出力します。
95 91 TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_086 (-スティグマ・フォー-)通信中……通信中……。 再現した顧客1号、および同2号に食事の提供を試みたが、 激しい拒絶、および銃器を用いた抵抗が発生。
96 92 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_087 て、抵抗~!? いったい、何事デスか!
97 93 TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_088 (-スティグマ・フォー-)まず毛むくじゃら有機生命体の指示通り、 再現したての新鮮な「量産キャロット」を提供。 結果、『こんなものは料理ではない』と、当機に叱責あり。
98 94 TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_089 (-スティグマ・フォー-)代替として、料理と呼び得る複雑な工程を経て生成された、 ゴードナオイル、オミクロングリスを提供したものの、 有機生命体である両名は、これを拒否。
99 95 TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_090 (-スティグマ・フォー-)さらに通信回線に乗せられない単語で、当機を罵倒し始めたため、 これをカフェへの反乱とみなしたゴードナ・ガーディアンが即応。 現在、激しく交戦中。
100 96 TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_091 (-スティグマ・フォー-)当機による仲裁は不可能と判断。 以上、通信を終了する……。
101 97 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_092 う、ううぅ……やはりデスか……。 この事態は正直懸念していたところデス……!
102 98 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_093 やっぱりニンジンは再現したものじゃダメ……! 土から栽培しなくっちゃ、ジューシーじゃありません! デスよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
103 99 TEXT_BANOMI001_04601_Q2_000_000 何と言う?
104 100 TEXT_BANOMI001_04601_A2_000_001 ニンジン以外も食べたいのでは
105 101 TEXT_BANOMI001_04601_A2_000_002 あの種族が新鮮なニンジンを好むかどうか……
106 102 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_095 新鮮なニンジンという、このうえないご馳走が好まれないとは……。 多様な有機食材を用いた「料理」でなくては、 ということでしょうか?
107 103 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_096 ガガガ……この宙域で調達可能な有機食材は極めて限られます。 スティグマ・フォーの再現なしで「料理」を安定供給するには、 独自の食料生産プラントが必要となるでしょう。
108 104 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_097 ううむ、その通りデス。 もしもこの星で、作物を育てることができたなら、 素敵な食材で、素敵な料理を作りまくることだって……
109 105 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_098 ああ、なんという幸せカフェ空間! 少なく見積もっても、ハピネスキャロット100本ぶんの幸福が、 実感できるに違いないデス!
110 106 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_099 えっえええ!!? これって……!!
111 107 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_100 ガガガ……地中の土壌酸度、水分、温度をスキャン……
112 108 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_101 しっとりとした黒土デス……!! まるで、すぐにも作物を植えられそうな!
113 109 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_102 有機生命体殲滅作戦時における、 優先的焼却対象食材データベースに記載された食用作物のうち、 およそ56.2%の品種が栽培可能と思われます。
114 110 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_103 もしかしてココは、 想いの力で願いが叶う星……なのでしょうか……!?
115 111 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_104 この特殊な宙域ならば、あり得ることデス。 廃星殻「レムナント」からのエネルギー放出、 その影響で、デュナミスによって変化する星が生まれたなら……。
116 112 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_105 ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の推測は当てずっぽうですが、 現実に、今この星で観測されたことは、 その可能性を示唆していると言えるでしょう。
117 113 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_106 ポンコツの言うことは、一言、余計でしたが、 まるで創造魔法のように便利な星デスね。 ならば……!
118 114 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_107 ここに溢れるほどの、大量のニンジンが欲しい! オイラ、すっごくすっごく欲しいデスー!!
119 115 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_108 …………短絡的な願望には、反応を見せない様子です。
120 116 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_109 先ほど黒土が現れたとき、 オイラの心は、幸せな未来への希望で満たされていたのデスが…… その想いにデュナミスが反応した、ということでしょうか?
121 117 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_110 それも、意識的に考えた大量のニンジンではなく、 心の奥底で感じた想いが、畑向きの環境として現れた……。 つまりこの星は、想いの力で「可能性」を具現化したのデス!
122 118 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_111 名付けるならば、ここは幸せの星……
123 119 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_112 「<RubyCharaters>FF0DE5B9B8E9818BE381AEE5B3B6FF13E382A8E383AAE383A5E382B7E382AAE383B3</RubyCharaters>」なのデス!
124 120 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_113 ガガガ……命名の良し悪しは不明ですが、 毛むくじゃら有機生命体による推測は、有用な分析と評価します。 デュナミスによる変化の可能性は、無限大です……。
125 121 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_114 しかし、重大なリスクも存在します。 知性体の想いによって、この星の環境が変化するならば、 宙域の住人が強い絶望を抱けば、どうなるか……。
126 122 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_115 うあ、うああ、そうでした……っ!! 今まさに、カフェで戦闘が起こっているんデス! 彼らの絶望を、まずは絶対に回避しないと!
127 123 TEXT_BANOMI001_04601_Q6_000_000 カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
128 124 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_120 ううっ、オイルのぬめりと薬品臭がまだ口の中に……!! 自由連盟の輩と相席させられた上に、この扱いとは……!
129 125 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_121 機械生命体専用のカフェだってのかぁ!? こちとら世界連邦のピースキーパーじゃないんだぞ!
130 126 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_124 ガガガ……新星ではなく、 このカフェに新たな戦線が構築されるとは、驚きの結果です。
131 127 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_130 ムキー! カフェでの諍いは厳禁デス!!
132 128 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_131 カフェを名乗るつもりなら、もっとマシなものを出しやがれ! 戦時中の故郷でだって、もう少しマトモな飯にありつけたぜ!
133 129 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_132 悔しいが、こればかりは自由連盟の此奴と同意見だ。 怪しげな合成野菜に加え、機械オイルまで飲まされるとは…… このカフェは客を不快にさせるのが目的なのか?
134 130 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_133 そんなつもりは……! カフェ「ラストレムナント」は、もてなしの心たっぷりデス! 絶望を捨て、穏やかな時間を過ごしてもらいたいと!
135 131 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_134 けれど、マトモな食事デスか。 いったい、何をお出しすれば……。
136 132 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_136 俺たちの食料といや、全自動プラントで育てた作物だ! 豆から代用肉を作ったりもしたが、そこまで贅沢は言わん! 簡単なサラダプレートでもいいから出してくれ!
137 133 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_137 此奴に同意する。 だが、先ほどの合成された野菜は受け付けない。 怪しげな遺伝子組み換え食品も同様だ!
138 134 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_139 なるほど! やはり、再現したものじゃなく、 本物の食材を使ったサラダが食べたいということデスね……!
139 135 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_141 しかしながら、当カフェには有機食材が不足しています。 新星の土壌は有用ですが、作物の栽培と収穫には時間が必要。 別ルートで食材を早急に調達すべきです。
140 136 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_140 それは……もしかしたら、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にお願いできるのではないデスか!?
141 137 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_142 聞いていますよ、アナタは優れた<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>でもあるって! この宙域で、可食資源を見つけることもできるのではと!
142 138 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_143 この宙域の個性豊かな土地から育った食材の魅力が伝われば、 そこから互いの異なる点を認め、対話の一助となるかもしれません。 オイラは、カフェをそんな場所にしたいんデス……!
143 139 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_144 楽しみに待っていてください! アナタたちのため、大地の味がする美味し~いサラダを、 きっと用意してみせます!
144 140 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_147 ガガガ……我が文明の偵察部隊は、 ウルティマ・トゥーレ各地の資源の所在を把握しています。 今回の目的に沿った有機食材を、データベースから提案……。
145 141 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_149 リア・ターラ付近の岩石に、食用に適した苔が分布しています。 「<Sheet(Item,38276,0)/>」を採集すれば、 大地のミネラル分を多く含むサラダが用意できるでしょう。
146 142 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_150 リア・ターラ付近に、エイリアンオニオンの群生地があります。 「<Sheet(Item,38300,0)/>」を採集すれば、 大地のミネラル分を多く含むサラダが用意できるでしょう。
147 143 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_151 逡巡の泉に、食用に適した海藻が分布しています。 「<Sheet(Item,38324,0)/>」を採集すれば、 大地のミネラル分を多く含むサラダが用意できるでしょう。
148 144 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_152 釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨します。 宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。 物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。
149 145 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_153 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が採集に出ている間に、 残る調味料などは、オイラたちがここで準備しておくのデス!
150 146 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_154 ムフーっ、ワクワクしてきました! オイラたちが力を合わせて作る、初めてのカフェメニューデス! きっと美味しい一皿を、完成させましょう!
151 147 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_155 この辺りで採れる植物とは、どんな味がするのだろうか……?
152 148 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_156 ったく、何のつもりでこんなところへ再現されたんだか。 今更、連邦様と一緒にどうしろってんだ?
153 149 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_160 宇宙野菜で美味しいサラダ、作りましょうっ! ここを、希望を語らうカフェとするために……!
154 150 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_170 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰投を確認。 採集目標の食材は、無事に入手達成できましたか?
155 151 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_171 当該食材を確認。 質・量とも基準標本値を上回り、申し分ありません。
156 152 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_172 さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿デス! さっそく、調理に取り掛かりましょう!
157 153 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_175 風変わりにも見えるが、興味深い。 どれ、せっかく用意されたのだから味わってみるとするか。
158 154 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_179 ……うまい。 故郷じゃ食ったことない味だ。
159 155 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_180 おい、全自動プラント産の作物じゃ、こう繊細にはならねぇだろ。 いろんな味の野菜が混ぜ合わせられてるから、うまいんだ!
160 156 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_181 世界連邦が誇る全自動プラントは、 均質な食料を全世界に届け、飢餓の根絶に成功した。 不届きな物言いは、侮辱と捉えるぞ。
161 157 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_182 しかし提供されたサラダの味は、沁み入るものがある……。 全自動プラント導入過程で、多くの栽培品種を管理下に置いたが、 歴史に消えていった味も数多くあるのは否めないからな……。
162 158 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_183 ……飢餓の根絶か、好きなもん食える自由か、か。 食の話に限れば、どちらも道理がある。
163 159 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_184 少しの違いしかないはずの理屈の、 どちらを選んで譲れないものとしちまったか。 俺らの争いは、そうやって始まっただけなのかもしれないな。
164 160 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_185 …………自由連盟に属する貴様から、そのような言葉が出るとは。
165 161 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_182 当カフェの食事を楽しんでいただけて、 オイラのなだらかな鼻も高々デス! おふたりの想いも……もうトゲトゲしてない気がしますよ!
166 162 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_183 そんなアナタがたにご提案なのデスが…… 「野菜を育ててみる」という行為に、興味はありませんか?
167 163 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_184 我々が発見した新星「エリュシオン」には、 大変に豊かな土壌があるのデス。
168 164 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_185 もしアナタがたが、手を取り合って作物を育ててくれれば、 もっと彩り豊かな野菜を楽しめるようになりますよ!
169 165 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_186 その提案……私は受け入れてもいいだろう。 正義のためと信じて砲火を交えた結果、故郷は滅びた。 もう過ちは繰り返したくない、その星で新たな正義を探ってみよう。
170 166 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_201 戦火に焼かれていない、死の匂いのしない黒い土…… そこに宿る強い生命力を、この目で見てみたいのだ!
171 167 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_187 こいつと手を組もうってのは……俺には簡単な選択じゃない。 だが、また戦いにまみれた絶望の日々に戻るくらいなら、 マシな未来を夢見たいって気持ちもある。
172 168 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_188 ……決めたぜ、農業でも何でもやってやらぁ! ひとまず、とにかく銃を置いて、 あったかもしれない俺らの別の道ってのを、確かめてぇんだ!
173 169 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_205 ああ……!! その星に我々の手で、多種多様な作物を満たしてみせよう!
174 170 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_206 これはハピネスな希望で満ちてきた気配デスよ! もしかしたら、星にも変化がきっと……!
175 171 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_189 ガガガ……顧客1号、および同2号の、一時停戦合意を確認。 食の歓びを共有することで、未来に希望を抱くとは…… 再現体が示した「可能性」は、実に不可解です。
176 172 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_190 それでは、カレルアンのおふたりもご一緒に! 新星エリュシオンへご案内しますので、 「リサーチA4」へと向かいましょう!
177 173 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_203 新星の土壌がどうなっているか、何が育てられるのか……! まずはサラダ作りのときに余った野菜を植えてみたら、 きっといい畑になると思うのデス!
178 174 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_200 ガガガ……カレルアンたちは、先に新星へ向かわせました。 彼らが抱いた未来への希望が、 デュナミスを動かしていれば、あるいは……。
179 175 TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_207 新たな星「エリュシオン」に生まれた豊かな土壌は、 カレルアンたちの想いにより、立派な畑となった! これから、多くの作物が実っていくことだろう。
180 176 TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_208 しかし、この星には、まだ何もない岩場も多い。 希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、 新たな風景が生まれていくのだろうか?
181 177 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_210 カフェで飯食ってから、 なんだか、希望とかやる気みてぇのがどんどん湧いてきてよ! どんな畑になるだろうかって想像したら、こうなってたんだ!
182 178 TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_211 不思議なことに、いつの間にか母星の機械まで現れていた。 それも、全自動プラントができる前の農業用のものだ。 さっそく活用させてもらっているよ。
183 179 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_212 想像以上デス、素晴らしい畑が生まれましたね! それに、他のカレルアンも現れていて……! これも絶望の淵からの、想いの力であるのでしょうか?
184 180 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_213 ガガガ……デュナミスによる星の発展は、予測値を上回ります。 これほどの環境と設備があれば、カレルアンたちだけでも、 かなりの作物を生産できるはず……。
185 181 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_214 我々は一旦「リサーチA4」へと戻り、 今後のカフェの運営計画について、話し合うこととしましょう。
186 182 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_220 ムフーッ! 黒土が現れたとき以上の素晴らしい変化でしたね! この宙域におけるデュナミスの可能性は、まさに驚きデス!
187 183 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_221 ガガガ……全人員の到着を確認。 カフェ「ラストレムナント」の運営計画策定のため、 選定条件を更新した上で、シミュレーションを実行します……。
188 184 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_223 ガガガ……シミュレーションを完了しました。 デュナミスの作用による新星「エリュシオン」の環境変化、 および再現体による協力が、顧客満足度に与える影響大と判定。
189 185 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_224 さらなる再現体を迎え、友好的な対話を繰り返すことで、 カフェの運営状況が改善すると判断されました。 我々の生存命令上の目標に到達できるでしょう。
190 186 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_225 つまりカフェ「ラストレムナント」は、 ハピネス無限増殖炉と化しつつあるということデスね!
191 187 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_226 ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の命名センスは、 相変わらず謎めいていますが、大筋の内容には合意します。
192 188 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_227 しかし、その成功には欠かせない要素があります。 それは同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の作戦参加……。 これからもカフェの運営への助力を依頼できるでしょうか?
193 189 TEXT_BANOMI001_04601_Q3_000_000 何と言う?
194 190 TEXT_BANOMI001_04601_A3_000_001 ガガガ……了承しました!
195 191 TEXT_BANOMI001_04601_A3_000_002 カフェの仕入れ業者はちょっと……
196 192 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_230 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の、協力を歓迎します。
197 193 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_231 ガガガ……非協力者と判定、再考を要請します。
198 194 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_100_231 ぜひぜひのぜひ、お手伝いしてほしいのデス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が作戦に参加してくれたら、 ばっちりカフェの明るい未来が見える気がしますよ!
199 195 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_232 これより、計画を第二段階へ移行します。 カフェ営業と新星開拓を並行すべく、当基地を作戦本部に設定。 スティグマ・フォーを招聘します。
200 196 TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_238 現時刻を以て、当基地に着任。 以降、カフェ営業活動ならびに新星エリュシオンの開拓に要する、 物資の管理および調達指揮を実行する。
201 197 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_235 ポンコツ機械たちのなかでも、新たな使命を持ったN-7000には、 オイラからコイツをプレゼントデス!
202 198 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_236 ムフフ、これで見分けがつきますね! だいぶ優秀そうに見えますよ!
203 199 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_237 ガガガ……原始的機械の残存パーツとは。 しかし、当機を特徴付ける手段としては評価できます。
204 200 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_239 なんだか盛り上がってきたのデス! 引き続きオイラたちをお手伝いいただきつつ、 今後のカフェの姿を、楽しみにしていてほしいデス!
205 201 TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_240 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 オミクロン族の「友好部族クエスト」が開放されました。
206 202 TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_241 これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
207 203 TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_242 また、「N-0598」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
208 204 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_016 (★未使用/削除予定★)
209 205 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_025 (★未使用/削除予定★)
210 206 TEXT_BANOMI001_04601_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
211 207 TEXT_BANOMI001_04601_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
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213 209 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_030 (★未使用/削除予定★)
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216 212 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_125 (★未使用/削除予定★)
217 213 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_135 (★未使用/削除予定★)
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219 215 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_145 (★未使用/削除予定★)
220 216 TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_146 (★未使用/削除予定★)
221 217 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_148 (★未使用/削除予定★)
222 218 TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_222 (★未使用/削除予定★)
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229 225 TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_051 (★未使用/削除予定★)
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View File
@@ -0,0 +1,317 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リサーチA4のN-7000は、カフェの運営は順調だと評価しているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
N-7000と話し、カフェへ新たな再現体種族を迎えたことを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_02","ジャミングウェイらと、カフェで「グレビュオフ」たちに対面した。野菜サラダを提供したものの、グレビュオフたちは混乱した様子で失踪してしまう。彼らの後を追い、ウルティマ・トゥーレの忘れられたポータルの付近で「N-7000」と話そう。"
3,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_03","N-7000と確認したところ、グレビュオフたちはポータルを操作し遠くへと向かったようだ。ウルティマ・トゥーレのオミクロンベースで、オミクロンたちからグレビュオフの目撃情報を集めよう。"
4,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_04","オミクロンたちに聞き込みし、グレビュオフたちの足取りについて手がかりを得た。手に入れた情報を「N-7000」と共有しよう。"
5,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_05","N-7000と話し、グレビュオフたちはイーアの里方面へ向かったのではと目星を付けた。ウルティマ・トゥーレのイーアの里へと向かい、「N-7000」と話そう。"
6,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_06","N-7000と共に、皮肉屋のイーアからグレビュオフたちについて話を聞いた。ウルティマ・トゥーレの逡巡の泉へ向かい、「追憶するグレビュオフ」を見つけよう。"
7,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_07","グレビュオフたちを見つけ、ひとまず混乱を落ち着けた。グレビュオフたちにカフェの食事を提供すべく、海を思い出すメニューを用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。"
8,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_08","海を思い出す料理の食材をN-7000に納品した。グレビュオフたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたようだ。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4にいる「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。"
9,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_09","N-7000は、グレビュオフたちの様子を気にしていたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。"
10,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
25,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_01","N-7000と話す"
26,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_02","グレビュオフの目撃情報を集める"
27,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_03","N-7000と話す"
28,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_04","N-7000と再度話す"
29,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_05","失踪したグレビュオフたちを探す"
30,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_06","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>再受肉槽南西の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>再受肉槽北西の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
31,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_07","リサーチA4でN-7000と話す"
32,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_09",""
34,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_10",""
35,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_11",""
36,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_12",""
37,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_13",""
38,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_14",""
39,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_15",""
40,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_16",""
41,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_17",""
42,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、
ならびに、カレルアンたちとの交流も順調に継続しています。
宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。"
49,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_002","続けて次なる顧客種族も解析を完了……。
すでにスティグマ・フォーによる再現も行われ、
顧客3号、および同4号として、カフェに迎えられたところです。"
50,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_003","今度は、いったいどんな方々でしょう!
さっそく「カフェ」の様子を見に行ってみませんか?"
51,"TEXT_BANOMI002_04602_Q5_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
52,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_010","ガガガ……次なる再現体種族を、
カフェへ迎えたところです。"
53,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の協力もあり、
カレルアンの皆さんもすっかり仲良しデス!
カフェも軌道に乗り出した、というところデスね!"
54,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_012","それで新たなお客さんたちは、どこでしょう?"
55,"TEXT_BANOMI002_04602_OMI04602_000_013","ガガ……向こうのテーブルへ案内し、
当カフェ自慢の、新鮮な野菜料理を提供しました。
カレルアンへの提供満足度は、124%を計測したメニューです。"
56,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_014","ふむふむ!
新しいお客さんの胃袋の掴みもバッチリというわけデスね!
どれ、カフェに到着した感想を聞いてみましょうか!"
57,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_015","ガガガ……海洋惑星出身の「グレビュオフ」たちです。
海から陸へと進出し、冶金技術を中心とする文明を築きました。
主食は魚ですが、菜類も食べるのでサラダは適合しているはずです。"
58,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_015","……うぅ、ひっく……うっうっ……。"
59,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_016","(-追憶するグレビュオフ-)はぁ……………………。"
60,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_018","えっ、えぇ~~!?
野菜料理、お口に合いませんでしたか……!?"
61,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_019","有機生命体が食事を選択する際の不確実性……
いわゆる「好み」や「気分」といった概念は、
当機には予測しかねます。"
62,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_021","(-追憶するグレビュオフ-)はぁ……すまないね、せっかくの食事なのに……。
新鮮な野菜というのは実に嬉しいんだけど……。"
63,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_022","ひっく……どうしても、故郷の海が恋しくなってしまうの。
そして、その豊かな海を失ったことを思い出して……!"
64,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_023","な、なるほど?
ともかく、野菜料理はよくなかったみたいデスね。
では、代わりに何をお召し上がりに……"
65,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_024","何をって、私たちはもう……
うぇっ……ひっく……うわーーん!"
66,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_025","あっ、グレビュオフさんたち!"
67,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_026","どうしましょう、ずいぶん取り乱していた様子でした……!
事情はわかりませんが、彼らがあのまま絶望してしまったら、
宙域のデュナミスの動きや、新星にも影響が出てしまうかも!"
68,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_028","ここから東へ走っていきましたから、まずは後を追いましょう。
「忘れられたポータル」までのどこかで、追いつけるかもデス!"
69,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_040","この辺りには、姿は見当たりませんね……。"
70,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_041","ガガガ……ここまでの道程にはグレビュオフの姿はなし。
ポータルを使用し、オミクロンベース方面へと、
向かった可能性が高いと推測します。"
71,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_042","確かに、彼らも高度な文明を持っていたようデスから、
ポータルを操作できてもおかしくありませんね。"
72,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_043","我々の拠点の周辺は、哨戒個体により常時監視されています。
「オミクロンベース」に向かい、グレビュオフの特徴を伝え、
その目撃情報を集めることを提案します。"
73,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_044","なるほどデス、すぐに向かいましょう!"
74,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_050","ガガガ……周辺各機にグレビュオフの特徴データを送信……
同盟者は、目撃情報の収集を開始してください。
当機は、監視カメラにアクセスし、映像解析を行います。"
75,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_051","オミクロンがいっぱいデスね。
こういうときに区別がつくよう、N-7000に耳をつけたんデスよ!"
76,"TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602A_000_052","ピピピ――N-7000より「グレビュオフ」の特徴情報を受信。
当機の視覚記録と照合開始……。"
77,"TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602A_000_053","ピピ、ガガガ……該当する有機生命体を当機の監視域で確認。
オミクロンベースを抜け、北方向へ向かったものと思われます。"
78,"TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602B_000_054","ガガガ……当機は、該当有機生命体を目撃していません。
ただし、ポータルの利用履歴に、未登録の有機生命体の記録あり。
「放棄されたポータル」を使用していたようです。"
79,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_060","ガガガ……当機は、監視カメラにアクセスを行い、
ベース内を走り回るグレビュオフの映像記録を発見しました。
同盟者は、なにか有益な情報を入手していますか?"
80,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_061","グレビュオフと特徴の一致する有機生命体を確認、
「放棄されたポータル」を使用して去ったと……。"
81,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_062","そこから先ならば、オストラコン・トゥリアになりますね。
まったく、結構な逃走劇デス……!"
82,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_063","「イーアの里」へと向かい、
引き続きグレビュオフたちの行方を辿りましょう!"
83,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_070","うぅむ、この辺りならば……?"
84,"TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_100_075","おやおや、人探しかい?
探すべき相手がいるとは、結構なことだがね。"
85,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_071","ガガガ……こちらのイーア個体から情報を聴取していたところです。
グレビュオフたちらしき有機生命体を目撃したとのこと。"
86,"TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_072","ああ、鉄の鎧で全身を覆った妙な生き物だろう?
酷く憔悴した様子で、水辺を求めて彷徨っていたよ。"
87,"TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_073","それならばと「逡巡の泉」を教えてやったのさ。
特定の環境に安らぎを求めるとは、
なんと古典的行為だと、懐かしくなったものだね。"
88,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_074","ガガガ……彼らは、陸上に適応して文明を築きましたが、
分類上は海棲哺乳類であり、海中での行動も好んでいた様子。
本能的行動により、水辺を求め走り去ったのではと推測します。"
89,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_076","水辺を求め……一理あるかもデスね。
憔悴したままということは、やはり良くないデス……!
「逡巡の泉」へ急いで向かいましょう!"
90,"TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_075","「逡巡の泉」まで、人探しかい?
ほかの個体のことなど、ろくに気にしなくなって久しいから、
なんだか羨ましささえ感じるものだよ。"
91,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_080","いました、グレビュオフたちデス!"
92,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_081","ガガガ……捜索中の有機生命体を発見。
精神状態がデュナミスに影響を与えうるか、
モニタリングを開始します……。"
93,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_082","あ…………あ………………。"
94,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_083","……おや……追ってきてくれたのか。"
95,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_084","飛び出したままここまで来るなんて、すごい精神力デス!
それで、なんとか水辺に辿り着けたなら、
もうハッピーっていうことデスよね!?"
96,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_085","当機よりもグレビュオフたちと共通要素を持つというのに、
毛むくじゃら有機生命体はどうして、そう鈍感なのでしょうか?
眼前の現状を正しく分析するべきと指摘します。"
97,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_086","そんなことはないデスよ!
ね、ウルティマ・トゥーレの水辺はどうデスか?
故郷の星と同じように、安らげますか?"
98,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_087","はぁ………………。"
99,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_088","あれれ?"
100,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_089","……機械と鉄だらけの星を抜けて、
ようやく見つけたのは、泳ぐこともままならない水たまり……。"
101,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_090","ぐすっ、思い出すのは故郷のことばかり……。
どうして、こんな奇妙な場所にいるのかわからないけど、
自分たちは、やっぱり「海」を失ってしまったのね……!!"
102,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_094","えぇ~っ、「海」って大きな水溜まりのことでしょう!?
ぴったりの水辺がせっかくあるのに、ダメなんデスか~!?"
103,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_095","ふむむ……?
「海」とは青くてしょっぱい水溜まりで、水平線がある……!?
オールド・シャーレアンのあれくらい大きいんデスか!"
104,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_097","我々の文明も、巨大な水資源の塊と確認すれば、
集中砲火を加えて蒸発させてしまっていましたから……。
「海」の概念を一目で理解できないことには、同意します。"
105,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_098","うーむ、困りました……。
アーテリスで見たような大きくて深い「海」は、
この宙域には存在しませんし……。"
106,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_099","本物の海を見せるのは無理でも、せめて彼らに、
海を思い出させるような品を用意できないでしょうか?"
107,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_100","オイラたちのなかで答えを知っているのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿だけデス!
「海」といえば、水がある以外に何を思い浮かべますか?"
108,"TEXT_BANOMI002_04602_Q1_000_000","何と言う?"
109,"TEXT_BANOMI002_04602_A1_000_001","磯の香りがする"
110,"TEXT_BANOMI002_04602_A1_000_002","潮風が吹いている"
111,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_102","なるほど……グレビュオフたちの海もそのような場所ならば、
「匂い」をきっかけに、
海を思い出してもらうこともできるかもデスね。"
112,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_103","ガガガ……解析データ、またラグナロクよりの共有情報によると、
グレビュオフ母星とアーテリスの海の組成は、近似している模様。
同盟者の親しんだ「海の香り」を再現する行為は有用と判断します。"
113,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_104","それならば「海の香り」のする新メニューを!
訪れるお客さん、ひとりずつにぴったりの感動を提供するのが、
最果てのカフェ「ラストレムナント」なのデスから!"
114,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_106","ガガガ……それでは、宙域の資源データと、
「海」の成分とを照合します……。"
115,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_107","再受肉槽の南西に、海洋鉱物の鉱脈があります。
採掘できる「<Sheet(Item,38277,0)/>」からは、
アーテリスの海水塩と同様の香りが得られるでしょう。"
116,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_108","再受肉槽の北西に、竜星由来の栄養豊富な豆類が確認できます。
採集できる「<Sheet(Item,38301,0)/>」には、竜族の鱗にも含まれるような、
豊富なアミノ酸が含まれ、海に似た香りを合成できるでしょう。"
117,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_109","逡巡の泉に、原生地の生態のまま暮らす水棲生命体がいます。
報告されている「<Sheet(Item,38325,0)/>」の独特の芳香は、
それこそが海の香りとされるものの可能性があります。"
118,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_110","釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨します。
宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。
物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。"
119,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_111","香りを如実に伝えるもの……
スープなどにするのが向いているかもしれませんね。
今回も、調理はオイラたちにお任せあれ!"
120,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_112","必要な資源を回収できたら、カフェへと帰投してください。
我々はグレビュオフたちを連れて宥めすかしつつ、
資源の到着を待機しています。"
121,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_120","海の香りデスか……
オールド・シャーレアンのラストスタンド前で嗅いだ香り、
オイラも覚えていますよ!"
122,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_121","何を用意してくれるというんだ?"
123,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_122","ここの皆さんは、よくしてくれているわ。
ただ、海のことを考えてしまうと……ううっ……。"
124,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_123","ガガガ……グレビュオフたちの精神パルスは現在安定しています。
必要な資源は、入手できましたか?"
125,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_124","対象物資を確認しました。
組成情報は、想定レシピと合致、申し分ありません。"
126,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_125","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿デス!
さっそく、調理に取り掛かりますよ!"
127,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_126","とても、とても良い香りがするわ……!
懐かしいような、切ないような……。"
128,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_127","これは……潮の香りだ!
そして、我々の愛した「海」の味がする……!!"
129,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_128","(-望郷するグレビュオフ-)ええ、まるでそのままだわ!
この身を流れる血潮のように、確かに親しんできた香り……!"
130,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_129","(-望郷するグレビュオフ-)……今ならば、思い出せる気がするの。
かつての故郷を……深い海の美しさを!"
131,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_130","ああ、間違いない……。
あの海こそが、グレビュオフの生命と文化を育んでくれたんだ。
だというのに僕らは、愛すべき海を濁らせてしまった……。"
132,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_131","もしももう一度、機会が与えられるならば、
必ず海の美しさを守り抜いてみせるのに……!"
133,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_132","ガガガ……ピピーッヒョロロロ……ピガーッ!
ガガ……スティグマ・フォーから通信が入りました。"
134,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_133","どうやら、新星エリュシオンに変化が起きつつあるようです。
グレビュオフたちの心境変化と同時にということは、
彼らの想いがデュナミスを動かしたものと推測されます。"
135,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_134","本当デスか!?
それならば、とても喜ばしい事象デス!
さっそく、みんなで新星へと向かいましょう!"
136,"TEXT_BANOMI002_04602_Q2_000_000","「リサーチA4」へと移動しますか?"
137,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_136","ガガガ……どのような変化が期待されるというのでしょう。
急ぎ確認を行うことを推奨します。"
138,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_135","さっそく、エリュシオンへと向かいましょう!
グレビュオフのおふたりには、
先に転送機を使ってもらったところデスよ!"
139,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_115","新たな星「エリュシオン」に、
グレビュオフたちが愛した海が現れた!
彼らの憩いの場となり、様々な水棲生物を育んでいくだろう。"
140,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_116","しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
141,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_140","小さな星の島の上でも、あの景色は確かに「海」でした!
グレビュオフたちの嬉しそうな顔で、
オイラの心も、あったかくなった気がしますよ!"
142,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_141","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
資源調達の目標達成を評価します。
生存命令を果たすべく、再現体との交流を促進できました。"
143,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_142","土の次は海!
新星から調達できる物資もますます増えて、
カフェのメニューもますます充実させられそうデス!"
144,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_143","……今回起きた現象には、注目すべき点がありました。
再現されたグレビュオフたちが、滅亡の直前に起きた出来事を、
直近の記憶として保持していたことです。"
145,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_144","その上で彼らは心から滅亡を嘆き、
海と向き合い直す機会を求めていました……。"
146,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_145","カフェ運営を通じて、そうした意志を助けることは、
我々の生存命令上、意義深い行動であると評価できます。"
147,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_100_146","一方で、疑問もまた残ります。
そもそもデュナミスによる再現体に過ぎない我々が、
かつての生の続きを演じることに、意味はあるのでしょうか?"
148,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_146","やれやれ、ポンコツ機械風情が、哲学者気取りデスか?
新星の環境を変化させるほどにデュナミスを動かせたなら、
再現体だろうと、その想いは本物だということデス!"
149,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_147","次のお客さんもハッピーにして、
カフェを、もっと笑顔が集まる場所にしていきましょう?"
150,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_148","……ガガガ……ジャミングウェイの提案を承諾します。"
151,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_149","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
「信頼」になりました。
海の香りの食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
152,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_150","これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
153,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_151","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
154,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_152","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
155,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_153","また、「N-0598」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
156,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_020","(★未使用/削除予定★)"
157,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_027","(★未使用/削除予定★)"
158,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_029","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_091","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_092","(★未使用/削除予定★)"
161,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_093","(★未使用/削除予定★)"
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163,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_105","(★未使用/削除予定★)"
164,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_137","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_138","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リサーチA4のN-7000は、カフェの運営は順調だと評価しているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000と話し、カフェへ新たな再現体種族を迎えたことを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_02 ジャミングウェイらと、カフェで「グレビュオフ」たちに対面した。野菜サラダを提供したものの、グレビュオフたちは混乱した様子で失踪してしまう。彼らの後を追い、ウルティマ・トゥーレの忘れられたポータルの付近で「N-7000」と話そう。
7 3 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_03 N-7000と確認したところ、グレビュオフたちはポータルを操作し遠くへと向かったようだ。ウルティマ・トゥーレのオミクロンベースで、オミクロンたちからグレビュオフの目撃情報を集めよう。
8 4 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_04 オミクロンたちに聞き込みし、グレビュオフたちの足取りについて手がかりを得た。手に入れた情報を「N-7000」と共有しよう。
9 5 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_05 N-7000と話し、グレビュオフたちはイーアの里方面へ向かったのではと目星を付けた。ウルティマ・トゥーレのイーアの里へと向かい、「N-7000」と話そう。
10 6 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_06 N-7000と共に、皮肉屋のイーアからグレビュオフたちについて話を聞いた。ウルティマ・トゥーレの逡巡の泉へ向かい、「追憶するグレビュオフ」を見つけよう。
11 7 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_07 グレビュオフたちを見つけ、ひとまず混乱を落ち着けた。グレビュオフたちにカフェの食事を提供すべく、海を思い出すメニューを用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。
12 8 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_08 海を思い出す料理の食材をN-7000に納品した。グレビュオフたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたようだ。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4にいる「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。
13 9 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_09 N-7000は、グレビュオフたちの様子を気にしていたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。
14 10 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_10
15 11 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_11
16 12 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_12
17 13 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_13
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19 15 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_15
20 16 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_16
21 17 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_17
22 18 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_18
23 19 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_19
24 20 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_20
25 21 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_21
26 22 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_00 ジャミングウェイと話す
29 25 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_01 N-7000と話す
30 26 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_02 グレビュオフの目撃情報を集める
31 27 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_03 N-7000と話す
32 28 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_04 N-7000と再度話す
33 29 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_05 失踪したグレビュオフたちを探す
34 30 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_06 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>再受肉槽南西の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>再受肉槽北西の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
35 31 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_07 リサーチA4でN-7000と話す
36 32 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_08
37 33 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_09
38 34 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_10
39 35 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_11
40 36 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_12
41 37 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_13
42 38 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_14
43 39 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_15
44 40 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_16
45 41 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_17
46 42 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_18
47 43 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_19
48 44 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_20
49 45 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI002_04602_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_001 ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、 ならびに、カレルアンたちとの交流も順調に継続しています。 宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。
53 49 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_002 続けて次なる顧客種族も解析を完了……。 すでにスティグマ・フォーによる再現も行われ、 顧客3号、および同4号として、カフェに迎えられたところです。
54 50 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_003 今度は、いったいどんな方々でしょう! さっそく「カフェ」の様子を見に行ってみませんか?
55 51 TEXT_BANOMI002_04602_Q5_000_000 カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
56 52 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_010 ガガガ……次なる再現体種族を、 カフェへ迎えたところです。
57 53 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の協力もあり、 カレルアンの皆さんもすっかり仲良しデス! カフェも軌道に乗り出した、というところデスね!
58 54 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_012 それで新たなお客さんたちは、どこでしょう?
59 55 TEXT_BANOMI002_04602_OMI04602_000_013 ガガ……向こうのテーブルへ案内し、 当カフェ自慢の、新鮮な野菜料理を提供しました。 カレルアンへの提供満足度は、124%を計測したメニューです。
60 56 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_014 ふむふむ! 新しいお客さんの胃袋の掴みもバッチリというわけデスね! どれ、カフェに到着した感想を聞いてみましょうか!
61 57 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_015 ガガガ……海洋惑星出身の「グレビュオフ」たちです。 海から陸へと進出し、冶金技術を中心とする文明を築きました。 主食は魚ですが、菜類も食べるのでサラダは適合しているはずです。
62 58 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_015 ……うぅ、ひっく……うっうっ……。
63 59 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_016 (-追憶するグレビュオフ-)はぁ……………………。
64 60 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_018 えっ、えぇ~~!? 野菜料理、お口に合いませんでしたか……!?
65 61 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_019 有機生命体が食事を選択する際の不確実性…… いわゆる「好み」や「気分」といった概念は、 当機には予測しかねます。
66 62 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_021 (-追憶するグレビュオフ-)はぁ……すまないね、せっかくの食事なのに……。 新鮮な野菜というのは実に嬉しいんだけど……。
67 63 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_022 ひっく……どうしても、故郷の海が恋しくなってしまうの。 そして、その豊かな海を失ったことを思い出して……!
68 64 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_023 な、なるほど? ともかく、野菜料理はよくなかったみたいデスね。 では、代わりに何をお召し上がりに……
69 65 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_024 何をって、私たちはもう…… うぇっ……ひっく……うわーーん!
70 66 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_025 あっ、グレビュオフさんたち!
71 67 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_026 どうしましょう、ずいぶん取り乱していた様子でした……! 事情はわかりませんが、彼らがあのまま絶望してしまったら、 宙域のデュナミスの動きや、新星にも影響が出てしまうかも!
72 68 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_028 ここから東へ走っていきましたから、まずは後を追いましょう。 「忘れられたポータル」までのどこかで、追いつけるかもデス!
73 69 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_040 この辺りには、姿は見当たりませんね……。
74 70 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_041 ガガガ……ここまでの道程にはグレビュオフの姿はなし。 ポータルを使用し、オミクロンベース方面へと、 向かった可能性が高いと推測します。
75 71 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_042 確かに、彼らも高度な文明を持っていたようデスから、 ポータルを操作できてもおかしくありませんね。
76 72 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_043 我々の拠点の周辺は、哨戒個体により常時監視されています。 「オミクロンベース」に向かい、グレビュオフの特徴を伝え、 その目撃情報を集めることを提案します。
77 73 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_044 なるほどデス、すぐに向かいましょう!
78 74 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_050 ガガガ……周辺各機にグレビュオフの特徴データを送信…… 同盟者は、目撃情報の収集を開始してください。 当機は、監視カメラにアクセスし、映像解析を行います。
79 75 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_051 オミクロンがいっぱいデスね。 こういうときに区別がつくよう、N-7000に耳をつけたんデスよ!
80 76 TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602A_000_052 ピピピ――N-7000より「グレビュオフ」の特徴情報を受信。 当機の視覚記録と照合開始……。
81 77 TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602A_000_053 ピピ、ガガガ……該当する有機生命体を当機の監視域で確認。 オミクロンベースを抜け、北方向へ向かったものと思われます。
82 78 TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602B_000_054 ガガガ……当機は、該当有機生命体を目撃していません。 ただし、ポータルの利用履歴に、未登録の有機生命体の記録あり。 「放棄されたポータル」を使用していたようです。
83 79 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_060 ガガガ……当機は、監視カメラにアクセスを行い、 ベース内を走り回るグレビュオフの映像記録を発見しました。 同盟者は、なにか有益な情報を入手していますか?
84 80 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_061 グレビュオフと特徴の一致する有機生命体を確認、 「放棄されたポータル」を使用して去ったと……。
85 81 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_062 そこから先ならば、オストラコン・トゥリアになりますね。 まったく、結構な逃走劇デス……!
86 82 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_063 「イーアの里」へと向かい、 引き続きグレビュオフたちの行方を辿りましょう!
87 83 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_070 うぅむ、この辺りならば……?
88 84 TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_100_075 おやおや、人探しかい? 探すべき相手がいるとは、結構なことだがね。
89 85 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_071 ガガガ……こちらのイーア個体から情報を聴取していたところです。 グレビュオフたちらしき有機生命体を目撃したとのこと。
90 86 TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_072 ああ、鉄の鎧で全身を覆った妙な生き物だろう? 酷く憔悴した様子で、水辺を求めて彷徨っていたよ。
91 87 TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_073 それならばと「逡巡の泉」を教えてやったのさ。 特定の環境に安らぎを求めるとは、 なんと古典的行為だと、懐かしくなったものだね。
92 88 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_074 ガガガ……彼らは、陸上に適応して文明を築きましたが、 分類上は海棲哺乳類であり、海中での行動も好んでいた様子。 本能的行動により、水辺を求め走り去ったのではと推測します。
93 89 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_076 水辺を求め……一理あるかもデスね。 憔悴したままということは、やはり良くないデス……! 「逡巡の泉」へ急いで向かいましょう!
94 90 TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_075 「逡巡の泉」まで、人探しかい? ほかの個体のことなど、ろくに気にしなくなって久しいから、 なんだか羨ましささえ感じるものだよ。
95 91 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_080 いました、グレビュオフたちデス!
96 92 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_081 ガガガ……捜索中の有機生命体を発見。 精神状態がデュナミスに影響を与えうるか、 モニタリングを開始します……。
97 93 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_082 あ…………あ………………。
98 94 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_083 ……おや……追ってきてくれたのか。
99 95 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_084 飛び出したままここまで来るなんて、すごい精神力デス! それで、なんとか水辺に辿り着けたなら、 もうハッピーっていうことデスよね!?
100 96 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_085 当機よりもグレビュオフたちと共通要素を持つというのに、 毛むくじゃら有機生命体はどうして、そう鈍感なのでしょうか? 眼前の現状を正しく分析するべきと指摘します。
101 97 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_086 そんなことはないデスよ! ね、ウルティマ・トゥーレの水辺はどうデスか? 故郷の星と同じように、安らげますか?
102 98 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_087 はぁ………………。
103 99 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_088 あれれ?
104 100 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_089 ……機械と鉄だらけの星を抜けて、 ようやく見つけたのは、泳ぐこともままならない水たまり……。
105 101 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_090 ぐすっ、思い出すのは故郷のことばかり……。 どうして、こんな奇妙な場所にいるのかわからないけど、 自分たちは、やっぱり「海」を失ってしまったのね……!!
106 102 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_094 えぇ~っ、「海」って大きな水溜まりのことでしょう!? ぴったりの水辺がせっかくあるのに、ダメなんデスか~!?
107 103 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_095 ふむむ……? 「海」とは青くてしょっぱい水溜まりで、水平線がある……!? オールド・シャーレアンのあれくらい大きいんデスか!
108 104 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_097 我々の文明も、巨大な水資源の塊と確認すれば、 集中砲火を加えて蒸発させてしまっていましたから……。 「海」の概念を一目で理解できないことには、同意します。
109 105 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_098 うーむ、困りました……。 アーテリスで見たような大きくて深い「海」は、 この宙域には存在しませんし……。
110 106 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_099 本物の海を見せるのは無理でも、せめて彼らに、 海を思い出させるような品を用意できないでしょうか?
111 107 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_100 オイラたちのなかで答えを知っているのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿だけデス! 「海」といえば、水がある以外に何を思い浮かべますか?
112 108 TEXT_BANOMI002_04602_Q1_000_000 何と言う?
113 109 TEXT_BANOMI002_04602_A1_000_001 磯の香りがする
114 110 TEXT_BANOMI002_04602_A1_000_002 潮風が吹いている
115 111 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_102 なるほど……グレビュオフたちの海もそのような場所ならば、 「匂い」をきっかけに、 海を思い出してもらうこともできるかもデスね。
116 112 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_103 ガガガ……解析データ、またラグナロクよりの共有情報によると、 グレビュオフ母星とアーテリスの海の組成は、近似している模様。 同盟者の親しんだ「海の香り」を再現する行為は有用と判断します。
117 113 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_104 それならば「海の香り」のする新メニューを! 訪れるお客さん、ひとりずつにぴったりの感動を提供するのが、 最果てのカフェ「ラストレムナント」なのデスから!
118 114 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_106 ガガガ……それでは、宙域の資源データと、 「海」の成分とを照合します……。
119 115 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_107 再受肉槽の南西に、海洋鉱物の鉱脈があります。 採掘できる「<Sheet(Item,38277,0)/>」からは、 アーテリスの海水塩と同様の香りが得られるでしょう。
120 116 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_108 再受肉槽の北西に、竜星由来の栄養豊富な豆類が確認できます。 採集できる「<Sheet(Item,38301,0)/>」には、竜族の鱗にも含まれるような、 豊富なアミノ酸が含まれ、海に似た香りを合成できるでしょう。
121 117 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_109 逡巡の泉に、原生地の生態のまま暮らす水棲生命体がいます。 報告されている「<Sheet(Item,38325,0)/>」の独特の芳香は、 それこそが海の香りとされるものの可能性があります。
122 118 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_110 釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨します。 宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。 物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。
123 119 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_111 香りを如実に伝えるもの…… スープなどにするのが向いているかもしれませんね。 今回も、調理はオイラたちにお任せあれ!
124 120 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_112 必要な資源を回収できたら、カフェへと帰投してください。 我々はグレビュオフたちを連れて宥めすかしつつ、 資源の到着を待機しています。
125 121 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_120 海の香りデスか…… オールド・シャーレアンのラストスタンド前で嗅いだ香り、 オイラも覚えていますよ!
126 122 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_121 何を用意してくれるというんだ?
127 123 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_122 ここの皆さんは、よくしてくれているわ。 ただ、海のことを考えてしまうと……ううっ……。
128 124 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_123 ガガガ……グレビュオフたちの精神パルスは現在安定しています。 必要な資源は、入手できましたか?
129 125 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_124 対象物資を確認しました。 組成情報は、想定レシピと合致、申し分ありません。
130 126 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_125 さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿デス! さっそく、調理に取り掛かりますよ!
131 127 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_126 とても、とても良い香りがするわ……! 懐かしいような、切ないような……。
132 128 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_127 これは……潮の香りだ! そして、我々の愛した「海」の味がする……!!
133 129 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_128 (-望郷するグレビュオフ-)ええ、まるでそのままだわ! この身を流れる血潮のように、確かに親しんできた香り……!
134 130 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_129 (-望郷するグレビュオフ-)……今ならば、思い出せる気がするの。 かつての故郷を……深い海の美しさを!
135 131 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_130 ああ、間違いない……。 あの海こそが、グレビュオフの生命と文化を育んでくれたんだ。 だというのに僕らは、愛すべき海を濁らせてしまった……。
136 132 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_131 もしももう一度、機会が与えられるならば、 必ず海の美しさを守り抜いてみせるのに……!
137 133 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_132 ガガガ……ピピーッヒョロロロ……ピガーッ! ガガ……スティグマ・フォーから通信が入りました。
138 134 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_133 どうやら、新星エリュシオンに変化が起きつつあるようです。 グレビュオフたちの心境変化と同時にということは、 彼らの想いがデュナミスを動かしたものと推測されます。
139 135 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_134 本当デスか!? それならば、とても喜ばしい事象デス! さっそく、みんなで新星へと向かいましょう!
140 136 TEXT_BANOMI002_04602_Q2_000_000 「リサーチA4」へと移動しますか?
141 137 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_136 ガガガ……どのような変化が期待されるというのでしょう。 急ぎ確認を行うことを推奨します。
142 138 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_135 さっそく、エリュシオンへと向かいましょう! グレビュオフのおふたりには、 先に転送機を使ってもらったところデスよ!
143 139 TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_115 新たな星「エリュシオン」に、 グレビュオフたちが愛した海が現れた! 彼らの憩いの場となり、様々な水棲生物を育んでいくだろう。
144 140 TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_116 しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。 希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、 新たな風景が生まれていくのだろうか?
145 141 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_140 小さな星の島の上でも、あの景色は確かに「海」でした! グレビュオフたちの嬉しそうな顔で、 オイラの心も、あったかくなった気がしますよ!
146 142 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_141 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 資源調達の目標達成を評価します。 生存命令を果たすべく、再現体との交流を促進できました。
147 143 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_142 土の次は海! 新星から調達できる物資もますます増えて、 カフェのメニューもますます充実させられそうデス!
148 144 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_143 ……今回起きた現象には、注目すべき点がありました。 再現されたグレビュオフたちが、滅亡の直前に起きた出来事を、 直近の記憶として保持していたことです。
149 145 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_144 その上で彼らは心から滅亡を嘆き、 海と向き合い直す機会を求めていました……。
150 146 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_145 カフェ運営を通じて、そうした意志を助けることは、 我々の生存命令上、意義深い行動であると評価できます。
151 147 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_100_146 一方で、疑問もまた残ります。 そもそもデュナミスによる再現体に過ぎない我々が、 かつての生の続きを演じることに、意味はあるのでしょうか?
152 148 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_146 やれやれ、ポンコツ機械風情が、哲学者気取りデスか? 新星の環境を変化させるほどにデュナミスを動かせたなら、 再現体だろうと、その想いは本物だということデス!
153 149 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_147 次のお客さんもハッピーにして、 カフェを、もっと笑顔が集まる場所にしていきましょう?
154 150 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_148 ……ガガガ……ジャミングウェイの提案を承諾します。
155 151 TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_149 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「信頼」になりました。 海の香りの食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
156 152 TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_150 これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
157 153 TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_151 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
158 154 TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_152 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
159 155 TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_153 また、「N-0598」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
160 156 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_020 (★未使用/削除予定★)
161 157 TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_027 (★未使用/削除予定★)
162 158 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_029 (★未使用/削除予定★)
163 159 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_091 (★未使用/削除予定★)
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165 161 TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_093 (★未使用/削除予定★)
166 162 TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_096 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
N-7000と話し、カフェへ迎えたグレビュオフたちも馴染んできていることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_02","ジャミングウェイと話し、ニビラーンをすぐにカフェへ迎えるのは難しいとのことになった。代わりとなるカフェの客を探すべく、ウルティマ・トゥーレのイーアの里で「N-7000」たちと合流しよう。"
3,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_03","N-7000たちと手分けし、カフェに興味がありそうなイーアを探すことになった。イーアの里で、イーアたちに声をかけよう。"
4,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_04","イーアたちにカフェを紹介したが、あまり興味を持ってもらえなかった。ひとまず合流し、「N-7000」と話そう。"
5,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_05","N-7000とジャミングウェイがイーアたちを誘った結果も、同様だったようだ。質疑応答を介してイーアたちにカフェの食事に興味を持ってもらうため、「詭弁家のイーア」と話そう。"
6,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_06","詭弁家のイーアと話し、カフェの食事に興味を持ってもらうことに成功した。イーアたちにカフェの食事で味覚を体験してもらうべく、様々な味を楽しめるメニューを用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。"
7,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_07","調味料用の食材をN-7000に納品した。イーアたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。"
8,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_08","N-7000は、新星に誕生したミゥ・ミーシュに今後のこの宙域の可能性を感じたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。"
9,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
25,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_01","N-7000と話す"
26,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_02","イーアたちと話す"
27,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_03","N-7000と話す"
28,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_04","詭弁家のイーアと話す"
29,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>魔導船ラグナロク西の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>熔解した前哨基地南の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
30,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_06","リサーチA4のN-7000と話す"
31,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_07",""
32,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_09",""
34,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_10",""
35,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_11",""
36,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_12",""
37,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_13",""
38,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_14",""
39,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_15",""
40,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_16",""
41,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_17",""
42,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調。
ならびに、グレビュオフたちとの交流も順調に継続しています。
宙域のデュナミスの動きは、理想的な推移を続けていると推測。"
49,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_002","特にカフェでは、新星の漁獲資源をふんだんに使用した、
魚介メニューが好評となっているようです。"
50,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_003","グレビュオフの皆さんも、馴染んでくれているようデスね!
さっそく、カフェの様子を見に行ってみましょう~!"
51,"TEXT_BANOMI003_04603_Q9_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
52,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_010","ガガガ……カフェの運営状態は良好に推移している様子です。
目標達成に向け、順調な活動であると言えるでしょう。"
53,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_011","海の香りのスープに、たくさんの魚介料理!
グレビュオフたちも、すっかりカフェを楽しんでくれてますね!"
54,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_012","ガガガ……カフェでの交流から得られる情報は、
侵略行動からは獲得できなかったものと評価します。"
55,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_013","ふふ!
カフェを始めて良かったでしょう?"
56,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_014","すべては我々の目標達成のためです。
そして、さらに来客数を増やすべく、次なる種族も再現しました。
顧客5号、同6号として、カフェへと現れているはずですが……。"
57,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_014","むむ……引っかかるところもありますが、仕事のできる機械デス。
次の種族にもご挨拶をせねばデスね。
今度はどんな方々なんでしょう!"
58,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_015","おぉっ、アナタが新しい種族デスね!
どれどれ、さっそく文明間交流デスかぁ~?"
59,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_016","(-物静かな再現体-)…………………………。"
60,"TEXT_BANOMI003_04603_OMICRON04603_000_017","ピピピ、キュィーーン……崇高なる新概念を学習。
強くインプットされた『全は無意味である』との思想に共鳴し、
自我をシャットダウン、完全な機能停止プロセスを……"
61,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_018","(-物静かな再現体-)……当個体と全個体が共有した解を得たようだ。
貴個体もまた全個体の一部となり、凪ぎの極みに達する。
定命の宇宙で、営みを繰り返し続ける理由など無い……。"
62,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_019","わわ、わわわーーー!!?
ちょっ、ちょっと待ってくださいデス!
その思想は、急に広めるには刺激が強すぎますーー!!"
63,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_020","ガガガ……顧客5号、同6号、彼らは「ニビラーン」。
肉体を保持したまま不死となり、全個体の相互理解に到達、
死や争いといった悲しみの排除に成功した稀有な種です。"
64,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_020","しかし、悲しみだけでなく、喜びも見出すことができなくなり、
全個体が「自らを無に帰すシステム」の構築を選択……
自滅を遂げたとのこと。"
65,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_021","機能停止プロセス中断を実行します。
機体のトラブルシューティングを開始……
行動選択アルゴリズム、自己修復機能とも、損傷ありません。"
66,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_022","おや……何故、当個体のもたらした悟りを退歩させる?
ラーラーによる迎えを待つための、黄金の祝福であるというのに。"
67,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_023","うぅ~っ、独特な思想を伝播させるのにためらいがないデス……!
カフェに滞在してもらっては、ほかの種族の皆さんに、
甚大な負の影響をもたらしてしまうかも……!!"
68,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_024","ガガガ……当機より貴個体へ提案します。
この宙域には、絶望間際の境地から再現された種族が多数存在……
各拠点を訪ねれば、思想の同質性を感じることができるでしょう。"
69,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_025","それは実に、当個体にとって有意義な提案だ。
異星文明と、等しく存在の無価値性を確かめられるとは。"
70,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_026","ここウルティマ・トゥーレは廃星殻をよすがとした宙域です。
貴個体には各地を訪問し、
その不完全性を楽しむことを推奨します。"
71,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_027","興味深い……実に、興味深い。
貴個体とは、いずれ終わりを迎える前に良き相互理解を交わせそうだ。"
72,"TEXT_BANOMI003_04603_Q1_000_000","何と言う?"
73,"TEXT_BANOMI003_04603_A1_000_001","行かせてよかったのか?"
74,"TEXT_BANOMI003_04603_A1_000_002","ほかの種族が絶望してしまうかも"
75,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_029","メーティオンによって再現された種には、
アナタたちヒトが、絶望に打ち勝つ姿を示しています。
したがって、種族全体が絶望に沈む危険性は低いと判断します。"
76,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_030","さっきM-104の絶望を、N-7000が阻止したように、
助け合いが起きるということデスね……?"
77,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_030","しかし、危ないところでした。
ニビラーンが異文明との接触に興味を持ってくれなければ、
彼らの絶望が、エリュシオンに悪影響を与えていたかもしれません!"
78,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_031","できれば、彼らにもハッピーになってもらって、
エリュシオンに良い変化をもたらしてほしかったのデスが……。"
79,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_032","ガガガ……解析完了している種族は、今のところ彼らが最後です。
当面のあいだ、現在以上の変化は観測できない恐れがあります。"
80,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_033","むむ~……難しいところデス。
せっかくカレルアン、グレビュオフが、
立て続けにカフェの常連になってくれたというのに……!"
81,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_034","……そうデス!
この前訪ねた、イーアたちをカフェに迎えるのはどうでしょう?"
82,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_034","彼らも哲学的な思考を好みますし、
ニビラーンを説得するための練習にもなると思うのデス!"
83,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_035","ニビラーンの説得確率の向上に繋がるかはともかく、
宙域の元々の住人たちの集客を試みる戦略は理に適っています。
「イーアの里」を訪ね、カフェへの来店を勧奨してみましょう。"
84,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_038","はてさて、カフェに来てもらえるでしょうか……。"
85,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_039","ガガガ……イーア族のカフェへの勧誘を成功させることが、
今回の作戦の達成要件となります。
ターゲット個体を複数確認……行動に移りましょう。"
86,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_039","オイラたちは北東の方面を訪ねてみますから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は南側をお願いしますデス!
何人かに声をかけてみたら、またこのあたりで合流しましょう!"
87,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_040","ガガガ……当機自らが、カフェへの来店を勧誘するとは。
合理的なアピールポイントの推奨に努めます。"
88,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_041","美味しい食事がたくさんあること、
多種族が集まり「希望」を語る場所であること……
はたして、イーアたちにわかっていただけるでしょうか?"
89,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_042","ふむ、オストラコン・エーナ方面へと宙域の資源が集積され、
何やら新しい価値創出行動が取られているとは……。
近ごろ騒々しいのはそのためか。"
90,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_043","しかし、一度何もかもに区切りをつけたはずの我々に、
死した太陽を眺めつつ「希望」を語らおうとは……
まったく皮肉も甚だしいことだね。"
91,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_043","一度何もかもに区切りをつけたはずの我々に、
死した太陽を眺めつつ「希望」を語らおうとは……
まったく皮肉も甚だしいことだね。"
92,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_044","「カフェ」とは、食事処であり、また交流所といったところか。
ここにも、かつて似た形態の集会所があったものだよ。
我ら懐古主義者が集う「レストラン」も、その名残さね。"
93,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_045","しかし勿論、遥か昔に捨てた不要な文化の一部だ。
栄養補給の形態をとりどりに変え、駄弁を弄するばかり……
君たちは、そんな場のために血道を上げているのかね?"
94,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_045","「カフェ」のような場所とは、遥か昔に捨てた不要な文化の一部だ。
栄養補給の形態をとりどりに変え、駄弁を弄するばかり……。"
95,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_050","ぐぬぬぬ……興味のない対象にそれを勧めるというのは、
本当に骨が折れる行為デス……!!!
でもっ、あんな言い方しなくたっていいじゃないデスかぁ~!?"
96,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_051","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>へ、
イーアたちへの勧誘行動の、報告を要請します。"
97,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_052","ムムム~……!
歴戦の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にさえ、
そんな態度を寄越すとは、怖いもの知らずデス!"
98,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_053","ニビラーンもカフェから遠ざけ、イーアたちにも空振りですか。
この調子では、計算上の問題として、
新星に新たな変化が起きる可能性も、極めて低いでしょう。"
99,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_054","うーーん……でも、あんな態度を取られたからこそデス!
オイラ絶対に絶対に、イーアたちにカフェへと来てほしいデスよ!"
100,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_055","何か、彼らにもカフェの文化を楽しんでもらえるような、
きっかけがあったらと思うんデス!
ひとりずつではダメでしたが、3人がかりで説得してみませんか?"
101,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_056","ガガガ……致し方ありません。
運営計画の今後を計るべく、共同作戦要請を承認します。"
102,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_057","我々3種族がかりで、イーアひとりも説き伏せられなければ、
将来的なニビラーンの説得も、まさに「絶望」的と判断できます。
カフェ運営の維持も不可能となるでしょう。"
103,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_057","まったく……このポンコツの言い方ったら、
ときどきイーアたちと同じくらい、すんごく嫌味デスねー……!"
104,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_058","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
イーアたちと交流したことがあるのでしょう?
たしか、彼らはもてなしとして食事を勧めてきたとか……。"
105,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_059","「食事」の概念からカフェへと興味を持たせられたら、
彼らを迎えられる糸口は、まだあるはずデス!
もう一度先程のイーアたちと話し、今度こそ説得しましょう!"
106,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_070","ここが正念場、デスね……!"
107,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_071","ガガガ……先程の勧誘時の会話から、
彼らの論理パターンを分析中……。"
108,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_072","感情、有限なる命……多くを手放した我々にとって、
この集落にあるものだけで、すべて事足りるようだ。"
109,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_073","おや、我々にまだ何か用かい?"
110,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_074","どうしても、アナタがたをカフェへと招きたいのデス!
「食事」についてご意見を伺いたく、
少しばかり、我々の質疑応答に応じていただけませんか?"
111,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_075","ふむ……しばらくの退屈しのぎにはなりそうな申し出だ。
よかろう、付き合おうじゃないか。
同じように暇をしている奴も、同席させよう。"
112,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_076","よしっ……それでは、興味を引き出す質問は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にお願いできますか?
イーアたちの知的好奇心を刺激する質問を、お願いしますデス!"
113,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_077","これから何度か表示される選択肢から適切な言葉を選び、
うまくイーアたちのカフェへの関心を引き立てましょう!"
114,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_078","イベントには数分の時間がかかりますので、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
115,"TEXT_BANOMI003_04603_Q2_000_000","イーアたちとの質疑応答を始める?"
116,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_079","我々イーアにとって、問答から刺激を得ることとは、
事物の可能性を仮定して楽しみを見出す、遊戯のようなものでね。
さぁ、手始めに350,173問くらいかな?"
117,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_080","いっ、いえいえ!
ほんの数問のつもりデス!!"
118,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_081","おや、そんなものかい。
それで、いったいどのような問答を提供してくれるのかね?
まず「食事」について……そう言っていたか。"
119,"TEXT_BANOMI003_04603_Q3_000_000","何と言う?"
120,"TEXT_BANOMI003_04603_A3_000_001","「食事」に興味はあるのか?"
121,"TEXT_BANOMI003_04603_A3_000_002","「味覚」に興味はあるのか?"
122,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_083","うむ、我々のような懐古主義者を自称する者は、
「レストラン」でのエーテルの補給を「食事」と称しているのだ。
瑞々しい高純度のエーテルは、まことにたまらん!"
123,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_084","君が初めて訪ねてきたときにも、勧めたのではないかな?
ここで済むもののために、わざわざ「カフェ」へと出向くのは、
少々億劫だと言わざるを得ないね。"
124,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_085","わわ、そんなこと言わず……カフェでの食事は、
エーテルの補給とは、まったく別種の体験であると保証します!"
125,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_086","ガガガ……彼らがすでに習慣化している「食事」とは違うと、
アピールしたほうが効果的であった可能性が高いようです。
続く応答で、彼らの好奇心を刺激しましょう。"
126,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_087","味覚を含め、肉体的感覚は不要なものとして捨て去った。
今も「レストラン」でのエーテル補給を「食事」と称するが、
エーテルを直接、この身に吸収するだけさ。"
127,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_088","そう、我々はそれだけで、十分満足感を得ているが……
古典的生物は「カフェ」に集い食事をすることで、
味覚によって同じ満足を感じているのだとしたら、興味深いね。"
128,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_089","食事による満足感に、興味を示してくれているようデスね!
当カフェでの食事も、エーテル補給と同様に、
心身が満たされる体験であると保証しますよ!"
129,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_090","ガガガ……対象の語彙・挙動より、好感触を得ていると判定。
ある程度、好奇心を刺激できたと思われます。"
130,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_091","ところで、君たちの持つ味覚は、食物の状態を検知するほか、
肉体が充足感を得るための、副次的な機能に過ぎないはず。
肉体感覚の内でも重要度の低いものを、価値としてどう説明する?"
131,"TEXT_BANOMI003_04603_Q4_000_000","何と言う?"
132,"TEXT_BANOMI003_04603_A4_000_001","重要度の高低は充足に影響しない"
133,"TEXT_BANOMI003_04603_A4_000_002","味覚がなければわかるまい"
134,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_093","味覚の生命活動上の重要度に関わらず、
君たちがカフェで提供する食事は、
それを圧倒して満足させる価値があると訴えるのかね?"
135,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_094","いやいや、肉体感覚のどれにより精神的な充足を覚えるかは、
感覚器官を持つ個体により、差異がありうるだろう。
我々が味覚によって満足をすると、何故言い切れるのだろうね。"
136,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_095","うぅむ、手強い返答デスね……!"
137,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_096","ガガガ……味覚について、対象から特別の興味を引き出すことは、
まだ十分できていない様子と判定します。
質疑の継続を推奨します。"
138,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_097","肉体を捨て去った我々には、
失われた味覚の価値を判断できないと言いたいのかね……?
なるほど、一理あるかもしれない。"
139,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_098","我々は、味や香りといった情報を記録しなかったからね。
探究しそこねた知識の存在は、未練とも言えよう。"
140,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_099","その未練を晴らすお手伝いを、ぜひ当カフェで!
食欲を満たす胃袋がなくとも、知識欲を満たしてさしあげますよ!"
141,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_100","ガガガ……カフェの提供する体験価値に、
一定の興味と魅力を感じている様子です。
この調子を継続しましょう。"
142,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_101","味覚がない以上、どうしようもない話だが……
仮に、我々にそれを感じさせる手段があるとして、
どんな食事を味わわせるつもりかね?"
143,"TEXT_BANOMI003_04603_Q5_000_000","何と言う?"
144,"TEXT_BANOMI003_04603_A5_000_001","宇宙一の美食を!"
145,"TEXT_BANOMI003_04603_A5_000_002","肉体があった頃の好物を!"
146,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_103","宇宙一……それは随分、抽象的すぎるのではないかね?
古典的生物に顕著な「好き嫌い」や、文化背景も影響するだろう。"
147,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_104","君たちは、我々イーアについて十分な知見があるとは言い難い。
もし「宇宙一の美食」という概念を再現し得たとして、
それが我々の関心を満たす食事とは、言い切れないと思うね。"
148,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_105","むむ、アナタがたに合った食事ならば、
より関心が満たされる可能性があると……?"
149,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_106","ガガガ……これまで当カフェは、
種族に応じたメニューの開発で成功してきたはず……。
提供メニューの方向性を再検討すべきと提案します。"
150,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_107","ふむ……確かに、かつて我々が肉体を有していた頃は、
種として好む傾向があった食事も存在したと考えられる。"
151,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_108","君たちのカフェでは、客の文明に応じた食事を用意するのかね?
その取り組みは素晴らしいと言えるし、我々も体験するのならば、
かつて好んだ食事を味わってみたいものだ。"
152,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_109","もちろんデス、皆さんがお好みの味をそれぞれ用意しますよ!
きっと、アナタがたにとって興味深い体験になるかと!"
153,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_110","ガガガ……かつての好物へ、強い好奇心が引き起こされた様子。
もうひと押し、問答を続けてみましょう。"
154,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_111","我々の種がかつて好んだ味覚を再体験できるとしたら……ふむ。
しかし、どうしてそこまでして、
我々を君たちのカフェへ招こうというのかね?"
155,"TEXT_BANOMI003_04603_Q6_000_000","何と言う?"
156,"TEXT_BANOMI003_04603_A6_000_001","宙域の住人たちの幸福度を上げたい"
157,"TEXT_BANOMI003_04603_A6_000_002","宙域のみんなで希望について語らいたい"
158,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_113","宙域の住人の幸福度を一定程度向上させれば、
想いが動かす力、デュナミスが動き、
エリュシオンと名付けた新星の環境に変化が生じうると?"
159,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_114","何やら数値目標に貢献せよと、巻き込まれるようだね。
食事をしにいくのは、まぁ結構かもしれないが、
古典的生物らしい情緒をこそ、味わわせてもらいたいものだよ。"
160,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_115","あわわ、デュナミスの活用について理屈で説明できればと……!
カフェの食事では何より、
オイラたちの想いを味わってもらうのが一番デス!"
161,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_116","ガガガ……イーアたちは理屈を好む傾向ですが、
数値的な、無駄のないシステム思考とは少々異なるようです。"
162,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_117","実に、実に古典的生物らしい!!
多種族が集まり、希望を語るという情動的行為により、
デュナミスにも強い動きが生じうるというわけか!"
163,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_118","具体的に数値目標として述べないのは、言わぬが花というものかね。
ふむふむ、そんな行為に加担する機会を提案されるとは……!"
164,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_119","オイラたちのカフェの目指すところ、わかってくれますか!?
そうなんデス、みんなで自然と想いを通わせることこそ、
最果てのカフェの意義なのデス!"
165,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_120","ガガガ……古典的生物とは、我々の言う有機生命体を指す様子。
その行動様式を賛美するとは、イーアたちも十分に、
情緒・感覚的な要素に依る判断を下しうると判定できるでしょう。"
166,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_121","このイーアたちから、食事への興味を大いに引き出せたようです。
同盟者の、今回の交渉行動における貢献は、
極めて高い評価ポイントを記録したと言えます。"
167,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_122","このイーアたちは、食事を体験することに、
なかなかの興味を持ったと判定できます。
同盟者の交渉行動における貢献も、同様に評価に値します。"
168,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_123","このイーアたちに、食事への体験について、
なんとか一応、興味を持たせることができたと思われます。
同盟者の交渉行動における貢献は……悪くはありませんでした。"
169,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_124","ふむ、味覚の<RubyCharaters>FF0AE6849FE8A69AE8B3AAFF0DE382AFE382AAE383AAE382A2</RubyCharaters>を試すという一点においては、
すっかりその気にさせられてしまったな。"
170,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_125","試すと決めていただけたなら、あとはお任せくださいデス!"
171,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_127","結構だ、体験させてもらおうとも!
それで味覚を体験する手段はどのように?"
172,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_128","ガガガ……味覚体験の目的を達成するためには、
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の肉体の提供を推奨します。
優れたサンプル体となるかと。"
173,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_129","オイラも、その方法を考えていました!
世界中を旅してきた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ならば、
様々な料理……すなわち、味覚情報に触れてきたということデス。"
174,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_130","つまり、この宙域で活動する有機生命体の誰よりも、
食事を「味わう」ことに長けた肉体であるはず……!"
175,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_131","イーア向けの食事を摂取する様子を、
N-7000がスキャンすることで、味覚情報を電子信号に変換。
これをイーアのエーテル体に照射して、味覚を共有するのデス!"
176,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_132","イーアたちが何を食べていたのかはわかりません。
でも、食材に依らない好みの「味覚」の傾向ならば、
いろいろ食べてもらうことで探っていけるはず!"
177,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_133","ということで、いくつかの料理を作って試してみましょう!
野菜や魚といった材料はカフェの在庫がありますし、
シャーレアンが収集した各種レシピも揃っています。"
178,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_134","ガガガ……それだけでは、
イーアたちの好みの味を想定しきれないと予測されます。
加えて、この宙域由来の調味料を用意することを推奨します。"
179,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_135","さっそく、宙域の資源データから、
豊かな味覚表現に適した調味料を照合します……。"
180,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_136","魔導船ラグナロク西に、炭酸カルシウム系方解石の埋蔵を確認。
採掘できる「<Sheet(Item,38278,0)/>」は、
良質な食品添加物として利用できるかと。"
181,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_137","熔解した前哨基地南に、多様な成分を含む植物が確認できます。
採集できる「<Sheet(Item,38302,0)/>」を調理に用いれば、
香辛料として、豊かな味覚成分の再現が可能となるでしょう。"
182,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_138","イーアの里に、独特の体組成を持つ水棲生命体がいます。
報告されている「<Sheet(Item,38326,0)/>」からは、
旨味成分が豊富なダシ汁が抽出できると思われます。"
183,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_139","釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨します。
宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。
物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。"
184,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_140","さながら、宇宙スパイスというところデスね……
イーアたち好みの味を探すなんて、
アーテリスにないような、ブッ飛ぶ味なのかもしれません!"
185,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_142","ガガガ……必要な資源を回収次第、カフェへと帰投してください。
我々はイーアたちと質疑応答を続け、メニューを吟味しつつ、
資源が到着するまで待機しています。"
186,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_150","宇宙スパイスの安全性が心配デスか?
宇宙の絶望に勝利した<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿なら、
舌も胃も頑強ですから、きっと大丈夫デス!"
187,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_151","あれほど期待を煽ってもらったんだ。
このカフェのとびきりの体験を心待ちにしているとも。"
188,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_152","たとえ刹那的なものだとしても、
忘れかけた<RubyCharaters>FF0AE6849FE8A69AE8B3AAFF0DE382AFE382AAE383AAE382A2</RubyCharaters>を体験してしまうのか……!"
189,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_153","ガガガ……待機中に当機が行った、
顧客7号、および同8号との質疑応答は、81,120問目に到達……。
ところで必要な資源は、入手できましたか?"
190,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_154","対象物資を確認しました。
組成情報は、想定する調味成分と合致、申し分ありません。"
191,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_155","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿デス!
さっそく、調理に取り掛かりますよ!"
192,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_156","宇宙スパイス入りのブッ飛び料理、完成デス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、さっそく召し上がってください!"
193,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_157","ガガガ……スキャン準備完了。
同盟者が感じている味覚情報を記録します。"
194,"TEXT_BANOMI003_04603_Q7_000_000","どれから食べる?"
195,"TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_001","美味しそうなパスタ"
196,"TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_002","美味しそうなハンバーガー"
197,"TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_003","美味しそう?な焼き魚"
198,"TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_004","これ以上食べるのをやめる"
199,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_159","見た目は、実に美味しそうなパスタだ。
麺に絡んだソースから、宇宙スパイス由来の旨味が感じられる。
この濃厚かつ複雑な味覚も、イーアたちに伝わるだろうか?"
200,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_160","見た目は、ラストスタンドのハンバーガーに似ている。
パティはジューシーだが、宇宙スパイス由来の辛さが舌先を襲う!
この痺れるような感覚も、イーアたちに伝わるだろうか?"
201,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_161","魚と目が合ったような……気にしないようにしよう。
淡白な身が、宇宙スパイスで味付けされこんがり焼かれている。
この形容しがたい味も、イーアたちに伝わるだろうか?"
202,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_162","ガガガ……興味深い味覚情報が記録できました。
電気信号への変換が完了次第、
顧客7号、および同8号に対し、照射を開始します。"
203,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_163","おお…………これが、味覚……!"
204,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_164","甘味、塩味、酸味、苦味、そして旨味……
それぞれ異なる感覚が織りなす、情報の洪水は感動的ですらある!"
205,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_165","むろんこの感じ方が、かつての肉体と同質であったのかは不明だ。
だが、君が感じた味を受け取ることで、
少しは肉体を想起できたと錯覚してしまったほどだよ。"
206,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_166","それは……本当に良かったデス!
なんとかアナタたちを口説いて、
カフェに連れてきた甲斐がありました!"
207,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_167","特に美味しいと感じた食材は、ありましたか?"
208,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_168","ああ……最初に食べたものが気に入ったよ。
あれは、何か特別な味を加えているのかい?"
209,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_169","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が集めてくれた素材に、
流星エビの粉末を加えた、特製スパイスを使ったのデス!
新星エリュシオンでグレビュオフたちが育てた甲殻類デスよ!"
210,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_170","ほう、甲殻類の一種か!
料理とは、そうした創意工夫によって輝くものなのだな!"
211,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_171","気に入ったということは……なるほど。
それがかつて私たちの好んだ食材に近い味なのかもしれない。"
212,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_172","なぜ我々は、持ち得ていたこの味覚を捨てる道を選んだのだろう。
惜しくも思うが、しかし……
今一度、味わえることができて良かったと感じているよ。"
213,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_173","なんだか、イーアたちが良い雰囲気になったと思いませんか?
もしかしたらエリュシオンにも影響があったかもデス!"
214,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_174","ガガガ……早速、イーアたちを連れて向かうことにしましょう。"
215,"TEXT_BANOMI003_04603_Q8_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
216,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_176","カレルアンのときは畑、グレビュオフのときは海でしたが……
イーアたちならば、どんな変化が現れるでしょうか?
エリュシオンを確かめにいきましょう!"
217,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_175","スティグマ・フォーの観測によれば、
今回も何らかの変化が起こっている可能性が濃厚であるようです。
先に新星へ転送したイーアたちに続きましょう。"
218,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_090","変化も起きていますが……この生き物は、いったい……!?
アーテリスの水棲軟体生物に似た実体を持っているようデスが……"
219,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_091","ガガガ……データベース照合、該当無し。
細胞内に、再現体と明らかに異なる特徴を確認……
新種の生命体であると断定します。"
220,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_092","それってもしかして……
エリュシオンで生物が生まれたってコト、デスか!?"
221,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_093","ガガガ……土壌と海……
新たな生命が誕生する環境要件は満たされています。"
222,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_094","そこにイーアたちが発した「肉体への憧憬」という想いが加わり、
デュナミスを動かして、生命体として結実した……。
当機は、そう推測します。"
223,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_095","すごいデス、これまでここで生育されていたのは再現体のみ……
それが、新種の生命体が誕生するだなんて……!"
224,"TEXT_BANOMI003_04603_MIW04603_000_096","(-クラゲのような浮遊生物-)ミミ、ミミミ!"
225,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_097","フフフ、可愛いデスね~!
さながら、この星の赤ん坊という感じがします!"
226,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_098","赤子か……
私たちの種が最後にそれを抱いたのは、どれほど昔だろうね。"
227,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_099","最早、この身に肉体を取り戻すことはできない。
だが一度捨てた姿を恋しく願った想いが、
あの生き物の形になり生まれたというのなら……。"
228,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_100","捨てた姿といえば……遠く記録のなかにある、
我々の幼体の頃の形に近いかもしれないぞ。"
229,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_101","まさしくイーアの皆さんの想いから生まれた姿、なのデスね!
でしたら、あの子たちをなんと呼びましょう?
アナタたちの想いが込められた名前が良いと思うんデス。"
230,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_102","名前、か……。
ならば、我々の個体名の響きをなぞり、
「ミゥ・ミーシュ」と呼ぶのはどうだろうか?"
231,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_103","一度は意味さえなくし音の記号と化した、我々の名だ。
いずれ再び、この子どもたちとともに、
新たな意味を紡いでいくように……。"
232,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_104","うんうん、素晴らしい名前デス!"
233,"TEXT_BANOMI003_04603_BANOMIA_000_102","それに、あの子たちを観察していけば、
かつて我々が好んだ味や、取り戻したいと思った確かな姿さえ、
もっといろいろなことがわかるかもしれない。"
234,"TEXT_BANOMI003_04603_BANOMIA_000_103","この星の子どもたちを、ゆっくりと見守ることで、
失われた肉体の記憶を探ってみるとしよう……。"
235,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_104","新星「エリュシオン」に、イーアたちの想いによって、
新たな生命体「ミゥ・ミーシュ」が誕生した。
星の子どもとして、その成長を見守っていこう。"
236,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_105","しかし、この星には、まだ何もない空間が残されている。
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
237,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_200","新しく生まれた生き物……
フワフワ動いていて、可愛かったデスね~!"
238,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_201","ガガガ……今回のイーアたちは、これまでの再現体たちよりも、
カフェのテーブルに着かせるまでに難儀しました。
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の貢献を評価します。"
239,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_204","デュナミスの星で生まれたミゥ・ミーシュもまた、
我々と同じデュナミス生命体であることは確かでしょう。"
240,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_205","イーアたちのかつての姿に近い遺伝子構成とは考えられますが……
しかし新種の生命であり、再現体ではない。
これからどう成長してみせるかは未知数です。"
241,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_206","この宙域が「行き止まり」にはならないかもしれない……
そんな可能性を感じさせる存在デスね。
これからも、みんなで見守っていきましょう!"
242,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_207","ええ、その通りです。
それこそ、カフェ「ラストレムナント」の運営、
そして当機たちの存在意義を果たせる目標というものです。"
243,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_110","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
「敬意」になりました。
味覚体験の食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
244,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_111","これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
245,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_112","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
246,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_113","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
247,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_114","また、「N-0598」より、
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
248,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_084","(★未使用/削除予定★)"
249,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_088","(★未使用/削除予定★)"
250,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_094","(★未使用/削除予定★)"
251,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_098","(★未使用/削除予定★)"
252,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_104","(★未使用/削除予定★)"
253,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_108","(★未使用/削除予定★)"
254,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_118","(★未使用/削除予定★)"
255,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_127","(★未使用/削除予定★)"
256,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_203","(★未使用/削除予定★)"
257,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_202","(★未使用/削除予定★)"
258,"TEXT_BANOMI003_04603_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
259,"TEXT_BANOMI003_04603_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
260,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_141","(★未使用/削除予定★)"
261,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_126","(★未使用/削除予定★)"
262,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_134","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000と話し、カフェへ迎えたグレビュオフたちも馴染んできていることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_02 ジャミングウェイと話し、ニビラーンをすぐにカフェへ迎えるのは難しいとのことになった。代わりとなるカフェの客を探すべく、ウルティマ・トゥーレのイーアの里で「N-7000」たちと合流しよう。
7 3 TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_03 N-7000たちと手分けし、カフェに興味がありそうなイーアを探すことになった。イーアの里で、イーアたちに声をかけよう。
8 4 TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_04 イーアたちにカフェを紹介したが、あまり興味を持ってもらえなかった。ひとまず合流し、「N-7000」と話そう。
9 5 TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_05 N-7000とジャミングウェイがイーアたちを誘った結果も、同様だったようだ。質疑応答を介してイーアたちにカフェの食事に興味を持ってもらうため、「詭弁家のイーア」と話そう。
10 6 TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_06 詭弁家のイーアと話し、カフェの食事に興味を持ってもらうことに成功した。イーアたちにカフェの食事で味覚を体験してもらうべく、様々な味を楽しめるメニューを用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。
11 7 TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_07 調味料用の食材をN-7000に納品した。イーアたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。
12 8 TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_08 N-7000は、新星に誕生したミゥ・ミーシュに今後のこの宙域の可能性を感じたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。
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27 23 TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI003_04603_TODO_00 ジャミングウェイと話す
29 25 TEXT_BANOMI003_04603_TODO_01 N-7000と話す
30 26 TEXT_BANOMI003_04603_TODO_02 イーアたちと話す
31 27 TEXT_BANOMI003_04603_TODO_03 N-7000と話す
32 28 TEXT_BANOMI003_04603_TODO_04 詭弁家のイーアと話す
33 29 TEXT_BANOMI003_04603_TODO_05 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>魔導船ラグナロク西の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>熔解した前哨基地南の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
34 30 TEXT_BANOMI003_04603_TODO_06 リサーチA4のN-7000と話す
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51 47 TEXT_BANOMI003_04603_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_001 ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調。 ならびに、グレビュオフたちとの交流も順調に継続しています。 宙域のデュナミスの動きは、理想的な推移を続けていると推測。
53 49 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_002 特にカフェでは、新星の漁獲資源をふんだんに使用した、 魚介メニューが好評となっているようです。
54 50 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_003 グレビュオフの皆さんも、馴染んでくれているようデスね! さっそく、カフェの様子を見に行ってみましょう~!
55 51 TEXT_BANOMI003_04603_Q9_000_000 カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
56 52 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_010 ガガガ……カフェの運営状態は良好に推移している様子です。 目標達成に向け、順調な活動であると言えるでしょう。
57 53 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_011 海の香りのスープに、たくさんの魚介料理! グレビュオフたちも、すっかりカフェを楽しんでくれてますね!
58 54 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_012 ガガガ……カフェでの交流から得られる情報は、 侵略行動からは獲得できなかったものと評価します。
59 55 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_013 ふふ! カフェを始めて良かったでしょう?
60 56 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_014 すべては我々の目標達成のためです。 そして、さらに来客数を増やすべく、次なる種族も再現しました。 顧客5号、同6号として、カフェへと現れているはずですが……。
61 57 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_014 むむ……引っかかるところもありますが、仕事のできる機械デス。 次の種族にもご挨拶をせねばデスね。 今度はどんな方々なんでしょう!
62 58 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_015 おぉっ、アナタが新しい種族デスね! どれどれ、さっそく文明間交流デスかぁ~?
63 59 TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_016 (-物静かな再現体-)…………………………。
64 60 TEXT_BANOMI003_04603_OMICRON04603_000_017 ピピピ、キュィーーン……崇高なる新概念を学習。 強くインプットされた『全は無意味である』との思想に共鳴し、 自我をシャットダウン、完全な機能停止プロセスを……
65 61 TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_018 (-物静かな再現体-)……当個体と全個体が共有した解を得たようだ。 貴個体もまた全個体の一部となり、凪ぎの極みに達する。 定命の宇宙で、営みを繰り返し続ける理由など無い……。
66 62 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_019 わわ、わわわーーー!!? ちょっ、ちょっと待ってくださいデス! その思想は、急に広めるには刺激が強すぎますーー!!
67 63 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_020 ガガガ……顧客5号、同6号、彼らは「ニビラーン」。 肉体を保持したまま不死となり、全個体の相互理解に到達、 死や争いといった悲しみの排除に成功した稀有な種です。
68 64 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_020 しかし、悲しみだけでなく、喜びも見出すことができなくなり、 全個体が「自らを無に帰すシステム」の構築を選択…… 自滅を遂げたとのこと。
69 65 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_021 機能停止プロセス中断を実行します。 機体のトラブルシューティングを開始…… 行動選択アルゴリズム、自己修復機能とも、損傷ありません。
70 66 TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_022 おや……何故、当個体のもたらした悟りを退歩させる? ラーラーによる迎えを待つための、黄金の祝福であるというのに。
71 67 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_023 うぅ~っ、独特な思想を伝播させるのにためらいがないデス……! カフェに滞在してもらっては、ほかの種族の皆さんに、 甚大な負の影響をもたらしてしまうかも……!!
72 68 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_024 ガガガ……当機より貴個体へ提案します。 この宙域には、絶望間際の境地から再現された種族が多数存在…… 各拠点を訪ねれば、思想の同質性を感じることができるでしょう。
73 69 TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_025 それは実に、当個体にとって有意義な提案だ。 異星文明と、等しく存在の無価値性を確かめられるとは。
74 70 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_026 ここウルティマ・トゥーレは廃星殻をよすがとした宙域です。 貴個体には各地を訪問し、 その不完全性を楽しむことを推奨します。
75 71 TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_027 興味深い……実に、興味深い。 貴個体とは、いずれ終わりを迎える前に良き相互理解を交わせそうだ。
76 72 TEXT_BANOMI003_04603_Q1_000_000 何と言う?
77 73 TEXT_BANOMI003_04603_A1_000_001 行かせてよかったのか?
78 74 TEXT_BANOMI003_04603_A1_000_002 ほかの種族が絶望してしまうかも
79 75 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_029 メーティオンによって再現された種には、 アナタたちヒトが、絶望に打ち勝つ姿を示しています。 したがって、種族全体が絶望に沈む危険性は低いと判断します。
80 76 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_030 さっきM-104の絶望を、N-7000が阻止したように、 助け合いが起きるということデスね……?
81 77 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_030 しかし、危ないところでした。 ニビラーンが異文明との接触に興味を持ってくれなければ、 彼らの絶望が、エリュシオンに悪影響を与えていたかもしれません!
82 78 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_031 できれば、彼らにもハッピーになってもらって、 エリュシオンに良い変化をもたらしてほしかったのデスが……。
83 79 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_032 ガガガ……解析完了している種族は、今のところ彼らが最後です。 当面のあいだ、現在以上の変化は観測できない恐れがあります。
84 80 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_033 むむ~……難しいところデス。 せっかくカレルアン、グレビュオフが、 立て続けにカフェの常連になってくれたというのに……!
85 81 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_034 ……そうデス! この前訪ねた、イーアたちをカフェに迎えるのはどうでしょう?
86 82 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_034 彼らも哲学的な思考を好みますし、 ニビラーンを説得するための練習にもなると思うのデス!
87 83 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_035 ニビラーンの説得確率の向上に繋がるかはともかく、 宙域の元々の住人たちの集客を試みる戦略は理に適っています。 「イーアの里」を訪ね、カフェへの来店を勧奨してみましょう。
88 84 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_038 はてさて、カフェに来てもらえるでしょうか……。
89 85 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_039 ガガガ……イーア族のカフェへの勧誘を成功させることが、 今回の作戦の達成要件となります。 ターゲット個体を複数確認……行動に移りましょう。
90 86 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_039 オイラたちは北東の方面を訪ねてみますから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は南側をお願いしますデス! 何人かに声をかけてみたら、またこのあたりで合流しましょう!
91 87 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_040 ガガガ……当機自らが、カフェへの来店を勧誘するとは。 合理的なアピールポイントの推奨に努めます。
92 88 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_041 美味しい食事がたくさんあること、 多種族が集まり「希望」を語る場所であること…… はたして、イーアたちにわかっていただけるでしょうか?
93 89 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_042 ふむ、オストラコン・エーナ方面へと宙域の資源が集積され、 何やら新しい価値創出行動が取られているとは……。 近ごろ騒々しいのはそのためか。
94 90 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_043 しかし、一度何もかもに区切りをつけたはずの我々に、 死した太陽を眺めつつ「希望」を語らおうとは…… まったく皮肉も甚だしいことだね。
95 91 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_043 一度何もかもに区切りをつけたはずの我々に、 死した太陽を眺めつつ「希望」を語らおうとは…… まったく皮肉も甚だしいことだね。
96 92 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_044 「カフェ」とは、食事処であり、また交流所といったところか。 ここにも、かつて似た形態の集会所があったものだよ。 我ら懐古主義者が集う「レストラン」も、その名残さね。
97 93 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_045 しかし勿論、遥か昔に捨てた不要な文化の一部だ。 栄養補給の形態をとりどりに変え、駄弁を弄するばかり…… 君たちは、そんな場のために血道を上げているのかね?
98 94 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_045 「カフェ」のような場所とは、遥か昔に捨てた不要な文化の一部だ。 栄養補給の形態をとりどりに変え、駄弁を弄するばかり……。
99 95 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_050 ぐぬぬぬ……興味のない対象にそれを勧めるというのは、 本当に骨が折れる行為デス……!!! でもっ、あんな言い方しなくたっていいじゃないデスかぁ~!?
100 96 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_051 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>へ、 イーアたちへの勧誘行動の、報告を要請します。
101 97 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_052 ムムム~……! 歴戦の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にさえ、 そんな態度を寄越すとは、怖いもの知らずデス!
102 98 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_053 ニビラーンもカフェから遠ざけ、イーアたちにも空振りですか。 この調子では、計算上の問題として、 新星に新たな変化が起きる可能性も、極めて低いでしょう。
103 99 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_054 うーーん……でも、あんな態度を取られたからこそデス! オイラ絶対に絶対に、イーアたちにカフェへと来てほしいデスよ!
104 100 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_055 何か、彼らにもカフェの文化を楽しんでもらえるような、 きっかけがあったらと思うんデス! ひとりずつではダメでしたが、3人がかりで説得してみませんか?
105 101 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_056 ガガガ……致し方ありません。 運営計画の今後を計るべく、共同作戦要請を承認します。
106 102 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_057 我々3種族がかりで、イーアひとりも説き伏せられなければ、 将来的なニビラーンの説得も、まさに「絶望」的と判断できます。 カフェ運営の維持も不可能となるでしょう。
107 103 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_057 まったく……このポンコツの言い方ったら、 ときどきイーアたちと同じくらい、すんごく嫌味デスねー……!
108 104 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_058 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、 イーアたちと交流したことがあるのでしょう? たしか、彼らはもてなしとして食事を勧めてきたとか……。
109 105 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_059 「食事」の概念からカフェへと興味を持たせられたら、 彼らを迎えられる糸口は、まだあるはずデス! もう一度先程のイーアたちと話し、今度こそ説得しましょう!
110 106 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_070 ここが正念場、デスね……!
111 107 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_071 ガガガ……先程の勧誘時の会話から、 彼らの論理パターンを分析中……。
112 108 TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_072 感情、有限なる命……多くを手放した我々にとって、 この集落にあるものだけで、すべて事足りるようだ。
113 109 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_073 おや、我々にまだ何か用かい?
114 110 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_074 どうしても、アナタがたをカフェへと招きたいのデス! 「食事」についてご意見を伺いたく、 少しばかり、我々の質疑応答に応じていただけませんか?
115 111 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_075 ふむ……しばらくの退屈しのぎにはなりそうな申し出だ。 よかろう、付き合おうじゃないか。 同じように暇をしている奴も、同席させよう。
116 112 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_076 よしっ……それでは、興味を引き出す質問は、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にお願いできますか? イーアたちの知的好奇心を刺激する質問を、お願いしますデス!
117 113 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_077 これから何度か表示される選択肢から適切な言葉を選び、 うまくイーアたちのカフェへの関心を引き立てましょう!
118 114 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_078 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
119 115 TEXT_BANOMI003_04603_Q2_000_000 イーアたちとの質疑応答を始める?
120 116 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_079 我々イーアにとって、問答から刺激を得ることとは、 事物の可能性を仮定して楽しみを見出す、遊戯のようなものでね。 さぁ、手始めに350,173問くらいかな?
121 117 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_080 いっ、いえいえ! ほんの数問のつもりデス!!
122 118 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_081 おや、そんなものかい。 それで、いったいどのような問答を提供してくれるのかね? まず「食事」について……そう言っていたか。
123 119 TEXT_BANOMI003_04603_Q3_000_000 何と言う?
124 120 TEXT_BANOMI003_04603_A3_000_001 「食事」に興味はあるのか?
125 121 TEXT_BANOMI003_04603_A3_000_002 「味覚」に興味はあるのか?
126 122 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_083 うむ、我々のような懐古主義者を自称する者は、 「レストラン」でのエーテルの補給を「食事」と称しているのだ。 瑞々しい高純度のエーテルは、まことにたまらん!
127 123 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_084 君が初めて訪ねてきたときにも、勧めたのではないかな? ここで済むもののために、わざわざ「カフェ」へと出向くのは、 少々億劫だと言わざるを得ないね。
128 124 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_085 わわ、そんなこと言わず……カフェでの食事は、 エーテルの補給とは、まったく別種の体験であると保証します!
129 125 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_086 ガガガ……彼らがすでに習慣化している「食事」とは違うと、 アピールしたほうが効果的であった可能性が高いようです。 続く応答で、彼らの好奇心を刺激しましょう。
130 126 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_087 味覚を含め、肉体的感覚は不要なものとして捨て去った。 今も「レストラン」でのエーテル補給を「食事」と称するが、 エーテルを直接、この身に吸収するだけさ。
131 127 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_088 そう、我々はそれだけで、十分満足感を得ているが…… 古典的生物は「カフェ」に集い食事をすることで、 味覚によって同じ満足を感じているのだとしたら、興味深いね。
132 128 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_089 食事による満足感に、興味を示してくれているようデスね! 当カフェでの食事も、エーテル補給と同様に、 心身が満たされる体験であると保証しますよ!
133 129 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_090 ガガガ……対象の語彙・挙動より、好感触を得ていると判定。 ある程度、好奇心を刺激できたと思われます。
134 130 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_091 ところで、君たちの持つ味覚は、食物の状態を検知するほか、 肉体が充足感を得るための、副次的な機能に過ぎないはず。 肉体感覚の内でも重要度の低いものを、価値としてどう説明する?
135 131 TEXT_BANOMI003_04603_Q4_000_000 何と言う?
136 132 TEXT_BANOMI003_04603_A4_000_001 重要度の高低は充足に影響しない
137 133 TEXT_BANOMI003_04603_A4_000_002 味覚がなければわかるまい
138 134 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_093 味覚の生命活動上の重要度に関わらず、 君たちがカフェで提供する食事は、 それを圧倒して満足させる価値があると訴えるのかね?
139 135 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_094 いやいや、肉体感覚のどれにより精神的な充足を覚えるかは、 感覚器官を持つ個体により、差異がありうるだろう。 我々が味覚によって満足をすると、何故言い切れるのだろうね。
140 136 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_095 うぅむ、手強い返答デスね……!
141 137 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_096 ガガガ……味覚について、対象から特別の興味を引き出すことは、 まだ十分できていない様子と判定します。 質疑の継続を推奨します。
142 138 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_097 肉体を捨て去った我々には、 失われた味覚の価値を判断できないと言いたいのかね……? なるほど、一理あるかもしれない。
143 139 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_098 我々は、味や香りといった情報を記録しなかったからね。 探究しそこねた知識の存在は、未練とも言えよう。
144 140 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_099 その未練を晴らすお手伝いを、ぜひ当カフェで! 食欲を満たす胃袋がなくとも、知識欲を満たしてさしあげますよ!
145 141 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_100 ガガガ……カフェの提供する体験価値に、 一定の興味と魅力を感じている様子です。 この調子を継続しましょう。
146 142 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_101 味覚がない以上、どうしようもない話だが…… 仮に、我々にそれを感じさせる手段があるとして、 どんな食事を味わわせるつもりかね?
147 143 TEXT_BANOMI003_04603_Q5_000_000 何と言う?
148 144 TEXT_BANOMI003_04603_A5_000_001 宇宙一の美食を!
149 145 TEXT_BANOMI003_04603_A5_000_002 肉体があった頃の好物を!
150 146 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_103 宇宙一……それは随分、抽象的すぎるのではないかね? 古典的生物に顕著な「好き嫌い」や、文化背景も影響するだろう。
151 147 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_104 君たちは、我々イーアについて十分な知見があるとは言い難い。 もし「宇宙一の美食」という概念を再現し得たとして、 それが我々の関心を満たす食事とは、言い切れないと思うね。
152 148 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_105 むむ、アナタがたに合った食事ならば、 より関心が満たされる可能性があると……?
153 149 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_106 ガガガ……これまで当カフェは、 種族に応じたメニューの開発で成功してきたはず……。 提供メニューの方向性を再検討すべきと提案します。
154 150 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_107 ふむ……確かに、かつて我々が肉体を有していた頃は、 種として好む傾向があった食事も存在したと考えられる。
155 151 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_108 君たちのカフェでは、客の文明に応じた食事を用意するのかね? その取り組みは素晴らしいと言えるし、我々も体験するのならば、 かつて好んだ食事を味わってみたいものだ。
156 152 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_109 もちろんデス、皆さんがお好みの味をそれぞれ用意しますよ! きっと、アナタがたにとって興味深い体験になるかと!
157 153 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_110 ガガガ……かつての好物へ、強い好奇心が引き起こされた様子。 もうひと押し、問答を続けてみましょう。
158 154 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_111 我々の種がかつて好んだ味覚を再体験できるとしたら……ふむ。 しかし、どうしてそこまでして、 我々を君たちのカフェへ招こうというのかね?
159 155 TEXT_BANOMI003_04603_Q6_000_000 何と言う?
160 156 TEXT_BANOMI003_04603_A6_000_001 宙域の住人たちの幸福度を上げたい
161 157 TEXT_BANOMI003_04603_A6_000_002 宙域のみんなで希望について語らいたい
162 158 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_113 宙域の住人の幸福度を一定程度向上させれば、 想いが動かす力、デュナミスが動き、 エリュシオンと名付けた新星の環境に変化が生じうると?
163 159 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_114 何やら数値目標に貢献せよと、巻き込まれるようだね。 食事をしにいくのは、まぁ結構かもしれないが、 古典的生物らしい情緒をこそ、味わわせてもらいたいものだよ。
164 160 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_115 あわわ、デュナミスの活用について理屈で説明できればと……! カフェの食事では何より、 オイラたちの想いを味わってもらうのが一番デス!
165 161 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_116 ガガガ……イーアたちは理屈を好む傾向ですが、 数値的な、無駄のないシステム思考とは少々異なるようです。
166 162 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_117 実に、実に古典的生物らしい!! 多種族が集まり、希望を語るという情動的行為により、 デュナミスにも強い動きが生じうるというわけか!
167 163 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_118 具体的に数値目標として述べないのは、言わぬが花というものかね。 ふむふむ、そんな行為に加担する機会を提案されるとは……!
168 164 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_119 オイラたちのカフェの目指すところ、わかってくれますか!? そうなんデス、みんなで自然と想いを通わせることこそ、 最果てのカフェの意義なのデス!
169 165 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_120 ガガガ……古典的生物とは、我々の言う有機生命体を指す様子。 その行動様式を賛美するとは、イーアたちも十分に、 情緒・感覚的な要素に依る判断を下しうると判定できるでしょう。
170 166 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_121 このイーアたちから、食事への興味を大いに引き出せたようです。 同盟者の、今回の交渉行動における貢献は、 極めて高い評価ポイントを記録したと言えます。
171 167 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_122 このイーアたちは、食事を体験することに、 なかなかの興味を持ったと判定できます。 同盟者の交渉行動における貢献も、同様に評価に値します。
172 168 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_123 このイーアたちに、食事への体験について、 なんとか一応、興味を持たせることができたと思われます。 同盟者の交渉行動における貢献は……悪くはありませんでした。
173 169 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_124 ふむ、味覚の<RubyCharaters>FF0AE6849FE8A69AE8B3AAFF0DE382AFE382AAE383AAE382A2</RubyCharaters>を試すという一点においては、 すっかりその気にさせられてしまったな。
174 170 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_125 試すと決めていただけたなら、あとはお任せくださいデス!
175 171 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_127 結構だ、体験させてもらおうとも! それで味覚を体験する手段はどのように?
176 172 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_128 ガガガ……味覚体験の目的を達成するためには、 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の肉体の提供を推奨します。 優れたサンプル体となるかと。
177 173 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_129 オイラも、その方法を考えていました! 世界中を旅してきた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ならば、 様々な料理……すなわち、味覚情報に触れてきたということデス。
178 174 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_130 つまり、この宙域で活動する有機生命体の誰よりも、 食事を「味わう」ことに長けた肉体であるはず……!
179 175 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_131 イーア向けの食事を摂取する様子を、 N-7000がスキャンすることで、味覚情報を電子信号に変換。 これをイーアのエーテル体に照射して、味覚を共有するのデス!
180 176 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_132 イーアたちが何を食べていたのかはわかりません。 でも、食材に依らない好みの「味覚」の傾向ならば、 いろいろ食べてもらうことで探っていけるはず!
181 177 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_133 ということで、いくつかの料理を作って試してみましょう! 野菜や魚といった材料はカフェの在庫がありますし、 シャーレアンが収集した各種レシピも揃っています。
182 178 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_134 ガガガ……それだけでは、 イーアたちの好みの味を想定しきれないと予測されます。 加えて、この宙域由来の調味料を用意することを推奨します。
183 179 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_135 さっそく、宙域の資源データから、 豊かな味覚表現に適した調味料を照合します……。
184 180 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_136 魔導船ラグナロク西に、炭酸カルシウム系方解石の埋蔵を確認。 採掘できる「<Sheet(Item,38278,0)/>」は、 良質な食品添加物として利用できるかと。
185 181 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_137 熔解した前哨基地南に、多様な成分を含む植物が確認できます。 採集できる「<Sheet(Item,38302,0)/>」を調理に用いれば、 香辛料として、豊かな味覚成分の再現が可能となるでしょう。
186 182 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_138 イーアの里に、独特の体組成を持つ水棲生命体がいます。 報告されている「<Sheet(Item,38326,0)/>」からは、 旨味成分が豊富なダシ汁が抽出できると思われます。
187 183 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_139 釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨します。 宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。 物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。
188 184 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_140 さながら、宇宙スパイスというところデスね…… イーアたち好みの味を探すなんて、 アーテリスにないような、ブッ飛ぶ味なのかもしれません!
189 185 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_142 ガガガ……必要な資源を回収次第、カフェへと帰投してください。 我々はイーアたちと質疑応答を続け、メニューを吟味しつつ、 資源が到着するまで待機しています。
190 186 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_150 宇宙スパイスの安全性が心配デスか? 宇宙の絶望に勝利した<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿なら、 舌も胃も頑強ですから、きっと大丈夫デス!
191 187 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_151 あれほど期待を煽ってもらったんだ。 このカフェのとびきりの体験を心待ちにしているとも。
192 188 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_152 たとえ刹那的なものだとしても、 忘れかけた<RubyCharaters>FF0AE6849FE8A69AE8B3AAFF0DE382AFE382AAE383AAE382A2</RubyCharaters>を体験してしまうのか……!
193 189 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_153 ガガガ……待機中に当機が行った、 顧客7号、および同8号との質疑応答は、81,120問目に到達……。 ところで必要な資源は、入手できましたか?
194 190 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_154 対象物資を確認しました。 組成情報は、想定する調味成分と合致、申し分ありません。
195 191 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_155 さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿デス! さっそく、調理に取り掛かりますよ!
196 192 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_156 宇宙スパイス入りのブッ飛び料理、完成デス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、さっそく召し上がってください!
197 193 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_157 ガガガ……スキャン準備完了。 同盟者が感じている味覚情報を記録します。
198 194 TEXT_BANOMI003_04603_Q7_000_000 どれから食べる?
199 195 TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_001 美味しそうなパスタ
200 196 TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_002 美味しそうなハンバーガー
201 197 TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_003 美味しそう?な焼き魚
202 198 TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_004 これ以上食べるのをやめる
203 199 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_159 見た目は、実に美味しそうなパスタだ。 麺に絡んだソースから、宇宙スパイス由来の旨味が感じられる。 この濃厚かつ複雑な味覚も、イーアたちに伝わるだろうか?
204 200 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_160 見た目は、ラストスタンドのハンバーガーに似ている。 パティはジューシーだが、宇宙スパイス由来の辛さが舌先を襲う! この痺れるような感覚も、イーアたちに伝わるだろうか?
205 201 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_161 魚と目が合ったような……気にしないようにしよう。 淡白な身が、宇宙スパイスで味付けされこんがり焼かれている。 この形容しがたい味も、イーアたちに伝わるだろうか?
206 202 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_162 ガガガ……興味深い味覚情報が記録できました。 電気信号への変換が完了次第、 顧客7号、および同8号に対し、照射を開始します。
207 203 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_163 おお…………これが、味覚……!
208 204 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_164 甘味、塩味、酸味、苦味、そして旨味…… それぞれ異なる感覚が織りなす、情報の洪水は感動的ですらある!
209 205 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_165 むろんこの感じ方が、かつての肉体と同質であったのかは不明だ。 だが、君が感じた味を受け取ることで、 少しは肉体を想起できたと錯覚してしまったほどだよ。
210 206 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_166 それは……本当に良かったデス! なんとかアナタたちを口説いて、 カフェに連れてきた甲斐がありました!
211 207 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_167 特に美味しいと感じた食材は、ありましたか?
212 208 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_168 ああ……最初に食べたものが気に入ったよ。 あれは、何か特別な味を加えているのかい?
213 209 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_169 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が集めてくれた素材に、 流星エビの粉末を加えた、特製スパイスを使ったのデス! 新星エリュシオンでグレビュオフたちが育てた甲殻類デスよ!
214 210 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_170 ほう、甲殻類の一種か! 料理とは、そうした創意工夫によって輝くものなのだな!
215 211 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_171 気に入ったということは……なるほど。 それがかつて私たちの好んだ食材に近い味なのかもしれない。
216 212 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_172 なぜ我々は、持ち得ていたこの味覚を捨てる道を選んだのだろう。 惜しくも思うが、しかし…… 今一度、味わえることができて良かったと感じているよ。
217 213 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_173 なんだか、イーアたちが良い雰囲気になったと思いませんか? もしかしたらエリュシオンにも影響があったかもデス!
218 214 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_174 ガガガ……早速、イーアたちを連れて向かうことにしましょう。
219 215 TEXT_BANOMI003_04603_Q8_000_000 「リサーチA4」へ移動しますか?
220 216 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_176 カレルアンのときは畑、グレビュオフのときは海でしたが…… イーアたちならば、どんな変化が現れるでしょうか? エリュシオンを確かめにいきましょう!
221 217 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_175 スティグマ・フォーの観測によれば、 今回も何らかの変化が起こっている可能性が濃厚であるようです。 先に新星へ転送したイーアたちに続きましょう。
222 218 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_090 変化も起きていますが……この生き物は、いったい……!? アーテリスの水棲軟体生物に似た実体を持っているようデスが……
223 219 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_091 ガガガ……データベース照合、該当無し。 細胞内に、再現体と明らかに異なる特徴を確認…… 新種の生命体であると断定します。
224 220 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_092 それってもしかして…… エリュシオンで生物が生まれたってコト、デスか!?
225 221 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_093 ガガガ……土壌と海…… 新たな生命が誕生する環境要件は満たされています。
226 222 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_094 そこにイーアたちが発した「肉体への憧憬」という想いが加わり、 デュナミスを動かして、生命体として結実した……。 当機は、そう推測します。
227 223 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_095 すごいデス、これまでここで生育されていたのは再現体のみ…… それが、新種の生命体が誕生するだなんて……!
228 224 TEXT_BANOMI003_04603_MIW04603_000_096 (-クラゲのような浮遊生物-)ミミ、ミミミ!
229 225 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_097 フフフ、可愛いデスね~! さながら、この星の赤ん坊という感じがします!
230 226 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_098 赤子か…… 私たちの種が最後にそれを抱いたのは、どれほど昔だろうね。
231 227 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_099 最早、この身に肉体を取り戻すことはできない。 だが一度捨てた姿を恋しく願った想いが、 あの生き物の形になり生まれたというのなら……。
232 228 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_100 捨てた姿といえば……遠く記録のなかにある、 我々の幼体の頃の形に近いかもしれないぞ。
233 229 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_101 まさしくイーアの皆さんの想いから生まれた姿、なのデスね! でしたら、あの子たちをなんと呼びましょう? アナタたちの想いが込められた名前が良いと思うんデス。
234 230 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_102 名前、か……。 ならば、我々の個体名の響きをなぞり、 「ミゥ・ミーシュ」と呼ぶのはどうだろうか?
235 231 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_103 一度は意味さえなくし音の記号と化した、我々の名だ。 いずれ再び、この子どもたちとともに、 新たな意味を紡いでいくように……。
236 232 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_104 うんうん、素晴らしい名前デス!
237 233 TEXT_BANOMI003_04603_BANOMIA_000_102 それに、あの子たちを観察していけば、 かつて我々が好んだ味や、取り戻したいと思った確かな姿さえ、 もっといろいろなことがわかるかもしれない。
238 234 TEXT_BANOMI003_04603_BANOMIA_000_103 この星の子どもたちを、ゆっくりと見守ることで、 失われた肉体の記憶を探ってみるとしよう……。
239 235 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_104 新星「エリュシオン」に、イーアたちの想いによって、 新たな生命体「ミゥ・ミーシュ」が誕生した。 星の子どもとして、その成長を見守っていこう。
240 236 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_105 しかし、この星には、まだ何もない空間が残されている。 希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、 新たな風景が生まれていくのだろうか?
241 237 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_200 新しく生まれた生き物…… フワフワ動いていて、可愛かったデスね~!
242 238 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_201 ガガガ……今回のイーアたちは、これまでの再現体たちよりも、 カフェのテーブルに着かせるまでに難儀しました。 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の貢献を評価します。
243 239 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_204 デュナミスの星で生まれたミゥ・ミーシュもまた、 我々と同じデュナミス生命体であることは確かでしょう。
244 240 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_205 イーアたちのかつての姿に近い遺伝子構成とは考えられますが…… しかし新種の生命であり、再現体ではない。 これからどう成長してみせるかは未知数です。
245 241 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_206 この宙域が「行き止まり」にはならないかもしれない…… そんな可能性を感じさせる存在デスね。 これからも、みんなで見守っていきましょう!
246 242 TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_207 ええ、その通りです。 それこそ、カフェ「ラストレムナント」の運営、 そして当機たちの存在意義を果たせる目標というものです。
247 243 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_110 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「敬意」になりました。 味覚体験の食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
248 244 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_111 これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
249 245 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_112 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
250 246 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_113 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
251 247 TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_114 また、「N-0598」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
252 248 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_084 (★未使用/削除予定★)
253 249 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_088 (★未使用/削除予定★)
254 250 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_094 (★未使用/削除予定★)
255 251 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_098 (★未使用/削除予定★)
256 252 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_104 (★未使用/削除予定★)
257 253 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_108 (★未使用/削除予定★)
258 254 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_118 (★未使用/削除予定★)
259 255 TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_127 (★未使用/削除予定★)
260 256 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_203 (★未使用/削除予定★)
261 257 TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_202 (★未使用/削除予定★)
262 258 TEXT_BANOMI003_04603_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
263 259 TEXT_BANOMI003_04603_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
N-7000と話し、エリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02","ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。"
3,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03","N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。"
4,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04","ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。"
5,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05","竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。"
6,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06","新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。"
7,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
25,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01","N-7000と話す"
26,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
27,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不浄の三塔南西の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不浄の三塔北東の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>餌食の台地で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
28,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04","リサーチA4のN-7000と話す"
29,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_05",""
30,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_06",""
31,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_07",""
32,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_09",""
34,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_10",""
35,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_11",""
36,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_12",""
37,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_13",""
38,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_14",""
39,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_15",""
40,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_16",""
41,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_17",""
42,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、
イーアやミゥ・ミーシュとの交流も順調に継続しています。
宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。"
49,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002","エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、
イーアを含め、みんなの楽しみになっているようデス!"
50,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003","カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ!
ぜひ、一緒に様子を見に行きましょう!"
51,"TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
52,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010","ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。
これは、繁盛しているという状況でしょうか?"
53,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011","イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、
ずいぶん賑わってきたでしょう?"
54,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012","ガガガ……そろそろまた、
新たな客を迎えても良い頃合いでしょう。"
55,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013","ふふ、次にカフェに迎える種族については、
オイラに案があるのデス!"
56,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014","この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族……
ドラゴン族デス!
イーアたちを迎えた今、彼らにも来てもらうことは必須でしょう!"
57,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015","……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、
竜たちにとって、アルファトロン文明は仇敵です。
同じ宙域に再現され、我々をどう思っているか……。"
58,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016","おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね?"
59,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017","でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、
それこそ宙域のデュナミスに、負の影響を与えかねないはず!
現状を把握するためにも、彼らの下に向かうのデス!"
60,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018","いいえ、当機は向かうべきではありません。
対象の不要な反発を招く恐れが、極めて高いものと予測されます。"
61,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019","そう言わず!
オミクロンであるN-7000だからこそ、
竜たちの感情に訴えることができるはずデス!"
62,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020","もちろん、アルファトロン文明が、
ドラゴン族に対して行った侵略は取り返しのつかないものデス。
だけどこの宙域だからこそ、向き合い直すことはできませんか?"
63,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021","ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、
当機としても、まず試みることも選択肢となるでしょう。
同行要請を、承認します。"
64,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022","よしっ、オイラも付いてますからその意気デス!
「リア・ターラ」に向かい、
交渉できそうなドラゴン族を探しますよーっ!"
65,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030","ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から…………
……あのー!?"
66,"TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031","この土地も良い……。
生命への諦観、朽ちた母星へと紡がれ続ける哀歌の響き……。
しかし、微睡みを乱そうとする個体はいったい……?"
67,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029","……………………。"
68,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032","現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。
……反応は、なかなか芳しくないようですが。"
69,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033","あのー、あのーー!!
我々、カフェの宣伝にデスね~……聞こえてますかー!?"
70,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034","んんん、諦めませんよっ……!
あのーーーー!!!"
71,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035","……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。
この地を訪ね、我らが望みまといた霧を晴らした、
小さき者の連れ合いか……。"
72,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036","霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。
この微睡みを妨げるのは、粗野な行いと心得よ……。"
73,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037","まぁまぁ、そうおっしゃらず!
オイラたちのカフェ「ラストレムナント」には、
この宙域の種族、みんなに集まってほしいんデス!"
74,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038","カフェの運営をしている、
オミクロンたちには複雑な感情もお持ちだと思うのデスが……
だからこそ、アナタがたに訪ねていただきたいと!"
75,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039","あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。
こうしてその一塊を眼前にしようとも、
もはや恨みの涙さえ、とうに枯れ乾いた……。"
76,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040","ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、
身の朽ち果てるのを待つのみ……。"
77,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041","ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。
ならば、アルファトロン文明への怨嗟すら、
もはや持ち得ないのですか?"
78,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042","恨みすら枯れたと言う前に、
たとえば、当機へ復讐を試みてはどうでしょうか?
情動の再起になるのなら、被検体として名乗り上げましょう。"
79,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043","鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……?
すでに遅く、何もかもが終わっているのだ……。"
80,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044","お前たちが語る「カフェ」とは、
さしずめ、かつて竜たちが竜詩を交わすため集った、
霊峰の麓のような場所なのだろう。"
81,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045","我らはそれを失った……我らは悼んだ……。
それから長い時が経ち、未練すら、とうに……。"
82,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046","ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、
カフェへ招くどころか、表面上の和解すら難しいでしょう。
ニビラーンを放任したように、計画の見直しを推奨します。"
83,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047","むむ……まだ、諦めるには早いはずデス!
すでに新星では、かつて星を滅ぼすほど争いあったカレルアンたちも、
なんとか手を取り合い、畑作りに従事しているくらいなのデスし!"
84,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048","オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、
竜たちにも、想いが伝わる可能性はあるはずデス!"
85,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049","それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、
頼もしい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいますから!
竜の心を動かした経験があるのでしょう?"
86,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050","滅びゆく母星を目にしていたとしても、
挫けずに宇宙を旅した竜たちがいるはず……
そう、アーテリスにデス!"
87,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051","お知り合いの竜と話して、
解決策を探ってみるのはどうでしょうか?"
88,"TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000","何と言う?"
89,"TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001","人と暮らすヴリトラに話を聞こう"
90,"TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002","友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう"
91,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053","ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。
多忙な方だと思うので、
オイラたちが訪ねていくのは気が引けます。"
92,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053","高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか!
ふむふむ、七大天竜フレースヴェルグ殿の眷属で、
多くの竜族をまとめる存在であると。"
93,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054","種族間の融和に積極的な竜だというのなら、
オイラたちの相談にも、乗ってくれそうデス!"
94,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055","ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、
頼れる存在がいるというのなら、僥倖でしょう。"
95,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056","我々による関与を彼らが望むかよりも……
当機は、竜の気持ちを変えねばならないと確かに判断します!"
96,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057","それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう!
アーテリスは高地ドラヴァニア、「不浄の三塔」まで!"
97,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058","ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、
この宙域でカフェの運営を監督しています。
小型の遠隔端末を、ジャミングウェイに預けることとしましょう。"
98,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059","それでは、向かいますよー!"
99,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060","ああ、霊峰の風よ…………。
もう思い出すことも、叶わぬばかり……。"
100,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061","ガガガ……留守を預かったからには、
万全の状態でカフェの運営を続けます。
端末とは常時接続可能ですので、ご安心を。"
101,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070","小さき者よ……此度は何用か?
星の終末を巡る戦いを終えても、なお忙しくしているようだな。"
102,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071","ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。
これが、星の意思の従者と、天の果てで出会った兵団の者か。"
103,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072","まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、
鉄の文明とも縁を育むとは……。
吾輩にとっては、万古の存在を目にする心地ぞ。"
104,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072","汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。
竜の仇敵……されど汝が肩入れする者ならば、敢えて問うまい。"
105,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073","して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、
嘆き続ける運命を背負わされた翼たちか……。
なんと哀れか、吾輩の力で足るならば、如何様にも話を聞こう。"
106,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074","ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。
ウルティマ・トゥーレではあれだけ嘆き暮れて悲観的だった竜が、
この地では永い命を肯定的に捉え、まるで穏やかです。"
107,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075","ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、
同盟者のドラゴン族との関わりについて情報を得ました。"
108,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076","この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。
未来のため共に闘い「希望」を抱き続けたことが、
ここまで事物を好転させるのですね。"
109,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077","ウルティマ・トゥーレの竜には、
いったい、どう接するべきでしょうか?
オイラたち、掛ける言葉すら見当たらず……。"
110,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078","聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。
竜星のかつての姿を知りながら、思い出せずにいるのだろう。"
111,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079","我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、
幾度となく竜星の光景について伝え聞いていたという。"
112,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079","そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、
ニーズヘッグとともに、ソーム・アルを棲処に選んだのだと聞く。
ゆえにこそ眷属たる我らは、この地に愛着を抱くのだ。"
113,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080","美しき霊峰の、在りし日の姿……
天の果てにおいても、同胞がその麗しきを再び心に描けるような、
ある種のきっかけを与えてやるのはどうだろうか。"
114,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081","竜星の霊峰の、かつての姿……
そうデス、オイラたちは宇宙の果てのカフェテリアで、
想いすら変えられるメニューを提供してきたんデス!"
115,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082","ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。
当機も、彼らに合ったメニューを提供するとの案を支持します。"
116,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083","しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。
グレビュオフたちが海の香りから故郷を思い出したように、
霊峰の姿を、視覚情報で想起させるメニューを推奨します。"
117,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084","ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。
でもでも、見えてきましたよ!"
118,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085","シャーレアンが収集していたレシピの中に、
ソーム・アルをイメージした、イシュガルド発祥の菓子がありました。
それを元に、アレンジを考えてみましょう!"
119,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086","まったく可笑しなことを考えるものだ。
しかし、最果ての竜との絆のため……
役立つものならば、この地で集めていくといい。"
120,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087","不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。
ヒトが「<Sheet(Item,38279,0)/>」と呼ぶ石は、
竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。"
121,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088","不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。
ヒトが「<Sheet(Item,38303,0)/>」と呼ぶ花は、
竜星の霊峰の麓を彩ったものに似ると、父祖も語っていた。"
122,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089","餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。
ヒトが「<Sheet(Item,38327,0)/>」と呼ぶその魚は、
竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。"
123,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090","<Sheet(Item,38327,0)/>は、大粒の魚卵を好むという。
ヒトが釣魚に用いるのにも、適していることだろう。"
124,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091","魚卵というならば、<Sheet(Item,36588,0)/>が役立つでしょう。
ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で、
物資管理担当のN-0598が手配しているはずです。"
125,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091","メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります!
ヴィゾーヴニル殿のお墨付きならば、ますます頼もしいデス!"
126,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092","ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。
この星の調査をもう少し続けることも魅力的ですが、
遠隔端末では、活動に限界がありそうです。"
127,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095","世界を救うは、まこと武のみにあらず。
猛きヒトの子よ、汝は斯様にしても歩み続けるのだな……。"
128,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100","見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス!
この宙域の竜たちに、
カフェのメニューを気に入ってもらえたらいいのデスが……。"
129,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101","ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。
必要な資源は、入手できましたか?"
130,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102","対象物資を確認しました。
当文明のデータベースにある、竜星の景観情報とも一致します。"
131,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103","貴重な宙域外の素材デス!
大切に扱って、調理に取り掛かりますよ!"
132,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104","まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。
しかし、天の彼方へ渡ったという同族の勧めと聞けば、
首を振り続けるのも、その翼に申し訳が立たぬというもの……。"
133,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105","説得に応じてくださるとは……!
来ていただけて、とっても嬉しいデス!
ささ、こちらへ!"
134,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106","これを……我のためにか……?"
135,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107","そうデス!
アーテリスの竜、ヴィゾーヴニル殿の教えを受けて素材を集め、
竜星の霊峰をイメージしたお菓子を作ってみました!"
136,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108","どど、どうでしょう……?
お気に召しますか……?"
137,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109","……………………。"
138,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110","味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故……
舌に合うのかすら、すぐには思い出せぬ。"
139,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111","しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに……"
140,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112","竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。
ああ、なんと……翼に流れる風さえも蘇ってきたではないか……。"
141,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113","カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。
だが、異星にまで足を運び、古き同胞の縁を頼ってまで、
汝らはこれを我のために用意してくれた。"
142,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114","その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。
それこそが、我に在りし日の故郷を思い起こさせた……。"
143,"TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000","何と言う?"
144,"TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001","思い出せてどんな気持ちだろうか"
145,"TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002","故郷の思い出は誰にとっても特別なもの"
146,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115","ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。
我々は、あの美しい星を飛んでいたのだ……!"
147,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116","この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。
嘆き続けるのではなく、せめてあたたかな微睡みのなかで、
あの星を想い続けることもできるのだと……。"
148,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117","ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。
ですが、ほかの竜もこのカフェへと迎える前に……"
149,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118","ここにはオミクロンが多く稼働しています。
本当に、アナタがたにとって問題はないのでしょうか?"
150,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119","鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。
今の汝らは、滅びの炎を構えてはいないだろう。
竜はそのような者に、牙も爪も向けはしないと誓おう。"
151,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120","このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、
ここがどのような場所なのかは、窺い知れるというものだ……。"
152,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121","ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。
しかし、有機生命体の感情の動きとは、
そしてこの地で生じる想いの力の強さとは、実に興味深い……。"
153,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122","どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、
カフェの運営にとって高評価できるだけではないようです。
未分類の評価が、当機内に生じている模様……分析を継続します。"
154,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123","またまた、回りくどい表現をしていますね!
オマエのそれって「嬉しい」って、思ってるってことデスか?"
155,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124","ガガガ……当機の動向について、
毛むくじゃら有機生命体に決めつけられる謂れはありません。
分析・応答を一時停止。"
156,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125","あーっ、ズルいデスよ、一時停止は!"
157,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126","ともあれ、この宙域の竜にも、
カフェを楽しんでもらうことに成功した様子デス!
エリュシオンに変化が起きているか、見に行きましょう!"
158,"TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
159,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128","カフェからのハッピーな気持ちが、
デュナミスを動かしているとよいのデスが……!
さぁ、向かいましょう!"
160,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127","ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。
かのドラゴン族は、すでに向かったところですが、
エリュシオンの変化が気になります。"
161,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300","我が記憶から出でたものだとしても……
この星にとっては、<RubyCharaters>FF04E79C9FFF0AE381BEE38193E381A8</RubyCharaters>の風を受ける峰なのだろう。"
162,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301","「エリュシオン」に、
かつて竜星にそびえていた霊峰が現れた!
懐かしき故郷の風景は、ドラゴン族の心を癒やしているようだ。"
163,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302","しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
164,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140","星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした!"
165,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141","ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。
我々の間にあった過去を清算できたとは安易に捉えられませんが、
それでも大きな前進であると、評価可能でしょう。"
166,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142","これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね!
カフェを作った意義が果たせているかと!"
167,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143","……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、
宇宙の歴史では起こり得なかったことです。
それぞれが絶望し集まったこの宙域だからこそ、生じた仮想。"
168,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144","その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね?
オイラだって作られた存在デスが、
自分が体験することを、虚ろなものとは思いませんよ!"
169,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145","今ここで生き、感じ考えて存在している、
N-7000という存在が確かにあるんデス。
それを認めること自体が、生存命令に従うことなのでは?"
170,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146","ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。
しかし、今日のところは……そう考えておくことにしましょう。"
171,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147","それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいてのことでした!
その絆が宇宙の果てで他の縁を紡ぐとは、ロマンと思いませんか?"
172,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
「名誉」になりました。
竜族への食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
173,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149","これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
174,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
175,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
176,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152","また、「N-0598」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
177,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056","(★未使用/削除予定★)"
178,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000と話し、エリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02 ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。
7 3 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03 N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。
8 4 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04 ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。
9 5 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05 竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。
10 6 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06 新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。
11 7 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_07
12 8 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_08
13 9 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_09
14 10 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_10
15 11 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_11
16 12 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_12
17 13 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_13
18 14 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_14
19 15 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_15
20 16 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_16
21 17 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_17
22 18 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_18
23 19 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_19
24 20 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_20
25 21 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_21
26 22 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00 ジャミングウェイと話す
29 25 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01 N-7000と話す
30 26 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
31 27 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不浄の三塔南西の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不浄の三塔北東の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>餌食の台地で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
32 28 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04 リサーチA4のN-7000と話す
33 29 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_05
34 30 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_06
35 31 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_07
36 32 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_08
37 33 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_09
38 34 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_10
39 35 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_11
40 36 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_12
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42 38 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_14
43 39 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_15
44 40 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_16
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46 42 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_18
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49 45 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001 ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、 イーアやミゥ・ミーシュとの交流も順調に継続しています。 宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。
53 49 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002 エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、 イーアを含め、みんなの楽しみになっているようデス!
54 50 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003 カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ! ぜひ、一緒に様子を見に行きましょう!
55 51 TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000 カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
56 52 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010 ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。 これは、繁盛しているという状況でしょうか?
57 53 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011 イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、 ずいぶん賑わってきたでしょう?
58 54 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012 ガガガ……そろそろまた、 新たな客を迎えても良い頃合いでしょう。
59 55 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013 ふふ、次にカフェに迎える種族については、 オイラに案があるのデス!
60 56 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014 この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族…… ドラゴン族デス! イーアたちを迎えた今、彼らにも来てもらうことは必須でしょう!
61 57 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015 ……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、 竜たちにとって、アルファトロン文明は仇敵です。 同じ宙域に再現され、我々をどう思っているか……。
62 58 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016 おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね?
63 59 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017 でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、 それこそ宙域のデュナミスに、負の影響を与えかねないはず! 現状を把握するためにも、彼らの下に向かうのデス!
64 60 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018 いいえ、当機は向かうべきではありません。 対象の不要な反発を招く恐れが、極めて高いものと予測されます。
65 61 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019 そう言わず! オミクロンであるN-7000だからこそ、 竜たちの感情に訴えることができるはずデス!
66 62 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020 もちろん、アルファトロン文明が、 ドラゴン族に対して行った侵略は取り返しのつかないものデス。 だけどこの宙域だからこそ、向き合い直すことはできませんか?
67 63 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021 ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、 当機としても、まず試みることも選択肢となるでしょう。 同行要請を、承認します。
68 64 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022 よしっ、オイラも付いてますからその意気デス! 「リア・ターラ」に向かい、 交渉できそうなドラゴン族を探しますよーっ!
69 65 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030 ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から………… ……あのー!?
70 66 TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031 この土地も良い……。 生命への諦観、朽ちた母星へと紡がれ続ける哀歌の響き……。 しかし、微睡みを乱そうとする個体はいったい……?
71 67 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029 ……………………。
72 68 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032 現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。 ……反応は、なかなか芳しくないようですが。
73 69 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033 あのー、あのーー!! 我々、カフェの宣伝にデスね~……聞こえてますかー!?
74 70 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034 んんん、諦めませんよっ……! あのーーーー!!!
75 71 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035 ……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。 この地を訪ね、我らが望みまといた霧を晴らした、 小さき者の連れ合いか……。
76 72 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036 霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。 この微睡みを妨げるのは、粗野な行いと心得よ……。
77 73 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037 まぁまぁ、そうおっしゃらず! オイラたちのカフェ「ラストレムナント」には、 この宙域の種族、みんなに集まってほしいんデス!
78 74 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038 カフェの運営をしている、 オミクロンたちには複雑な感情もお持ちだと思うのデスが…… だからこそ、アナタがたに訪ねていただきたいと!
79 75 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039 あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。 こうしてその一塊を眼前にしようとも、 もはや恨みの涙さえ、とうに枯れ乾いた……。
80 76 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040 ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、 身の朽ち果てるのを待つのみ……。
81 77 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041 ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。 ならば、アルファトロン文明への怨嗟すら、 もはや持ち得ないのですか?
82 78 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042 恨みすら枯れたと言う前に、 たとえば、当機へ復讐を試みてはどうでしょうか? 情動の再起になるのなら、被検体として名乗り上げましょう。
83 79 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043 鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……? すでに遅く、何もかもが終わっているのだ……。
84 80 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044 お前たちが語る「カフェ」とは、 さしずめ、かつて竜たちが竜詩を交わすため集った、 霊峰の麓のような場所なのだろう。
85 81 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045 我らはそれを失った……我らは悼んだ……。 それから長い時が経ち、未練すら、とうに……。
86 82 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046 ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、 カフェへ招くどころか、表面上の和解すら難しいでしょう。 ニビラーンを放任したように、計画の見直しを推奨します。
87 83 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047 むむ……まだ、諦めるには早いはずデス! すでに新星では、かつて星を滅ぼすほど争いあったカレルアンたちも、 なんとか手を取り合い、畑作りに従事しているくらいなのデスし!
88 84 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048 オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、 竜たちにも、想いが伝わる可能性はあるはずデス!
89 85 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049 それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、 頼もしい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいますから! 竜の心を動かした経験があるのでしょう?
90 86 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050 滅びゆく母星を目にしていたとしても、 挫けずに宇宙を旅した竜たちがいるはず…… そう、アーテリスにデス!
91 87 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051 お知り合いの竜と話して、 解決策を探ってみるのはどうでしょうか?
92 88 TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000 何と言う?
93 89 TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001 人と暮らすヴリトラに話を聞こう
94 90 TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002 友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう
95 91 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053 ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。 多忙な方だと思うので、 オイラたちが訪ねていくのは気が引けます。
96 92 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053 高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか! ふむふむ、七大天竜フレースヴェルグ殿の眷属で、 多くの竜族をまとめる存在であると。
97 93 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054 種族間の融和に積極的な竜だというのなら、 オイラたちの相談にも、乗ってくれそうデス!
98 94 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055 ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、 頼れる存在がいるというのなら、僥倖でしょう。
99 95 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056 我々による関与を彼らが望むかよりも…… 当機は、竜の気持ちを変えねばならないと確かに判断します!
100 96 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057 それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう! アーテリスは高地ドラヴァニア、「不浄の三塔」まで!
101 97 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058 ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、 この宙域でカフェの運営を監督しています。 小型の遠隔端末を、ジャミングウェイに預けることとしましょう。
102 98 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059 それでは、向かいますよー!
103 99 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060 ああ、霊峰の風よ…………。 もう思い出すことも、叶わぬばかり……。
104 100 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061 ガガガ……留守を預かったからには、 万全の状態でカフェの運営を続けます。 端末とは常時接続可能ですので、ご安心を。
105 101 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070 小さき者よ……此度は何用か? 星の終末を巡る戦いを終えても、なお忙しくしているようだな。
106 102 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071 ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。 これが、星の意思の従者と、天の果てで出会った兵団の者か。
107 103 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072 まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、 鉄の文明とも縁を育むとは……。 吾輩にとっては、万古の存在を目にする心地ぞ。
108 104 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072 汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。 竜の仇敵……されど汝が肩入れする者ならば、敢えて問うまい。
109 105 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073 して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、 嘆き続ける運命を背負わされた翼たちか……。 なんと哀れか、吾輩の力で足るならば、如何様にも話を聞こう。
110 106 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074 ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。 ウルティマ・トゥーレではあれだけ嘆き暮れて悲観的だった竜が、 この地では永い命を肯定的に捉え、まるで穏やかです。
111 107 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075 ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、 同盟者のドラゴン族との関わりについて情報を得ました。
112 108 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076 この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。 未来のため共に闘い「希望」を抱き続けたことが、 ここまで事物を好転させるのですね。
113 109 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077 ウルティマ・トゥーレの竜には、 いったい、どう接するべきでしょうか? オイラたち、掛ける言葉すら見当たらず……。
114 110 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078 聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。 竜星のかつての姿を知りながら、思い出せずにいるのだろう。
115 111 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079 我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、 幾度となく竜星の光景について伝え聞いていたという。
116 112 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079 そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、 ニーズヘッグとともに、ソーム・アルを棲処に選んだのだと聞く。 ゆえにこそ眷属たる我らは、この地に愛着を抱くのだ。
117 113 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080 美しき霊峰の、在りし日の姿…… 天の果てにおいても、同胞がその麗しきを再び心に描けるような、 ある種のきっかけを与えてやるのはどうだろうか。
118 114 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081 竜星の霊峰の、かつての姿…… そうデス、オイラたちは宇宙の果てのカフェテリアで、 想いすら変えられるメニューを提供してきたんデス!
119 115 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082 ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。 当機も、彼らに合ったメニューを提供するとの案を支持します。
120 116 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083 しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。 グレビュオフたちが海の香りから故郷を思い出したように、 霊峰の姿を、視覚情報で想起させるメニューを推奨します。
121 117 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084 ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。 でもでも、見えてきましたよ!
122 118 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085 シャーレアンが収集していたレシピの中に、 ソーム・アルをイメージした、イシュガルド発祥の菓子がありました。 それを元に、アレンジを考えてみましょう!
123 119 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086 まったく可笑しなことを考えるものだ。 しかし、最果ての竜との絆のため…… 役立つものならば、この地で集めていくといい。
124 120 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087 不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。 ヒトが「<Sheet(Item,38279,0)/>」と呼ぶ石は、 竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。
125 121 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088 不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。 ヒトが「<Sheet(Item,38303,0)/>」と呼ぶ花は、 竜星の霊峰の麓を彩ったものに似ると、父祖も語っていた。
126 122 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089 餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。 ヒトが「<Sheet(Item,38327,0)/>」と呼ぶその魚は、 竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。
127 123 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090 <Sheet(Item,38327,0)/>は、大粒の魚卵を好むという。 ヒトが釣魚に用いるのにも、適していることだろう。
128 124 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091 魚卵というならば、<Sheet(Item,36588,0)/>が役立つでしょう。 ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で、 物資管理担当のN-0598が手配しているはずです。
129 125 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091 メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります! ヴィゾーヴニル殿のお墨付きならば、ますます頼もしいデス!
130 126 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092 ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。 この星の調査をもう少し続けることも魅力的ですが、 遠隔端末では、活動に限界がありそうです。
131 127 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095 世界を救うは、まこと武のみにあらず。 猛きヒトの子よ、汝は斯様にしても歩み続けるのだな……。
132 128 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100 見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス! この宙域の竜たちに、 カフェのメニューを気に入ってもらえたらいいのデスが……。
133 129 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101 ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。 必要な資源は、入手できましたか?
134 130 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102 対象物資を確認しました。 当文明のデータベースにある、竜星の景観情報とも一致します。
135 131 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103 貴重な宙域外の素材デス! 大切に扱って、調理に取り掛かりますよ!
136 132 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104 まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。 しかし、天の彼方へ渡ったという同族の勧めと聞けば、 首を振り続けるのも、その翼に申し訳が立たぬというもの……。
137 133 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105 説得に応じてくださるとは……! 来ていただけて、とっても嬉しいデス! ささ、こちらへ!
138 134 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106 これを……我のためにか……?
139 135 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107 そうデス! アーテリスの竜、ヴィゾーヴニル殿の教えを受けて素材を集め、 竜星の霊峰をイメージしたお菓子を作ってみました!
140 136 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108 どど、どうでしょう……? お気に召しますか……?
141 137 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109 ……………………。
142 138 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110 味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故…… 舌に合うのかすら、すぐには思い出せぬ。
143 139 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111 しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに……
144 140 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112 竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。 ああ、なんと……翼に流れる風さえも蘇ってきたではないか……。
145 141 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113 カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。 だが、異星にまで足を運び、古き同胞の縁を頼ってまで、 汝らはこれを我のために用意してくれた。
146 142 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114 その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。 それこそが、我に在りし日の故郷を思い起こさせた……。
147 143 TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000 何と言う?
148 144 TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001 思い出せてどんな気持ちだろうか
149 145 TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002 故郷の思い出は誰にとっても特別なもの
150 146 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115 ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。 我々は、あの美しい星を飛んでいたのだ……!
151 147 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116 この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。 嘆き続けるのではなく、せめてあたたかな微睡みのなかで、 あの星を想い続けることもできるのだと……。
152 148 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117 ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。 ですが、ほかの竜もこのカフェへと迎える前に……
153 149 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118 ここにはオミクロンが多く稼働しています。 本当に、アナタがたにとって問題はないのでしょうか?
154 150 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119 鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。 今の汝らは、滅びの炎を構えてはいないだろう。 竜はそのような者に、牙も爪も向けはしないと誓おう。
155 151 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120 このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、 ここがどのような場所なのかは、窺い知れるというものだ……。
156 152 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121 ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。 しかし、有機生命体の感情の動きとは、 そしてこの地で生じる想いの力の強さとは、実に興味深い……。
157 153 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122 どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、 カフェの運営にとって高評価できるだけではないようです。 未分類の評価が、当機内に生じている模様……分析を継続します。
158 154 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123 またまた、回りくどい表現をしていますね! オマエのそれって「嬉しい」って、思ってるってことデスか?
159 155 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124 ガガガ……当機の動向について、 毛むくじゃら有機生命体に決めつけられる謂れはありません。 分析・応答を一時停止。
160 156 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125 あーっ、ズルいデスよ、一時停止は!
161 157 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126 ともあれ、この宙域の竜にも、 カフェを楽しんでもらうことに成功した様子デス! エリュシオンに変化が起きているか、見に行きましょう!
162 158 TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000 「リサーチA4」へ移動しますか?
163 159 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128 カフェからのハッピーな気持ちが、 デュナミスを動かしているとよいのデスが……! さぁ、向かいましょう!
164 160 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127 ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。 かのドラゴン族は、すでに向かったところですが、 エリュシオンの変化が気になります。
165 161 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300 我が記憶から出でたものだとしても…… この星にとっては、<RubyCharaters>FF04E79C9FFF0AE381BEE38193E381A8</RubyCharaters>の風を受ける峰なのだろう。
166 162 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301 「エリュシオン」に、 かつて竜星にそびえていた霊峰が現れた! 懐かしき故郷の風景は、ドラゴン族の心を癒やしているようだ。
167 163 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302 しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。 希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、 新たな風景が生まれていくのだろうか?
168 164 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140 星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした!
169 165 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141 ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。 我々の間にあった過去を清算できたとは安易に捉えられませんが、 それでも大きな前進であると、評価可能でしょう。
170 166 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142 これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね! カフェを作った意義が果たせているかと!
171 167 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143 ……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、 宇宙の歴史では起こり得なかったことです。 それぞれが絶望し集まったこの宙域だからこそ、生じた仮想。
172 168 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144 その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね? オイラだって作られた存在デスが、 自分が体験することを、虚ろなものとは思いませんよ!
173 169 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145 今ここで生き、感じ考えて存在している、 N-7000という存在が確かにあるんデス。 それを認めること自体が、生存命令に従うことなのでは?
174 170 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146 ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。 しかし、今日のところは……そう考えておくことにしましょう。
175 171 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147 それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいてのことでした! その絆が宇宙の果てで他の縁を紡ぐとは、ロマンと思いませんか?
176 172 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「名誉」になりました。 竜族への食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
177 173 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149 これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
178 174 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
179 175 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
180 176 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152 また、「N-0598」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
181 177 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056 (★未使用/削除予定★)
182 178 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
N-7000と話し、ドラゴン族も加わったエリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_02","ジャミングウェイとともに、N-7000から行動の評価タイミングに差し掛かっていることを聞いた。シャットダウン準備を始めるというN-7000を止めるべく、後を追いウルティマ・トゥーレのオミクロンベースで聞き込みをしよう。"
3,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_03","オミクロンたちに聞き込みをし、N-7000が寂れたポータルのほうへ向かったこと、マスターの行動履歴を分析していたことを聞いた。ウルティマ・トゥーレのオストラコン・デカークシ北東で「N-7000」を探そう。"
4,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_04","見つけたN-7000は、行動評価の結果と自身の思うところのあいだで揺れているようだった。落ち着かない様子のN-7000はそっとしておき、カフェ「ラストレムナント」の「ジャミングウェイ」と話そう。"
5,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_05","ジャミングウェイもN-7000のことを心配している様子だ。カフェ「ラストレムナント」で待機し、スティグマ・フォーから解決策を聞こう。"
6,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_06","スティグマ・フォーに相談し、N-7000を落ち着かせるための冷媒ドリンクを提供することにした。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、カフェ「ラストレムナント」で「ジャミングウェイ」に納品しよう。"
7,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_07","冷媒ドリンクの材料をジャミングウェイに納品した。N-7000のデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4にいる「ジャミングウェイ」と、新星に向かったらしきN-7000について話そう。"
8,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_08","新星には、新たに生命の木の森が現れた。N-7000は、自身のデュナミスにより新星に変化が現れたこと、またジャミングウェイと仲直りができたことに安堵しているようだ。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。"
9,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
25,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_01","オミクロンベースで情報収集をする"
26,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_02","N-7000を探す"
27,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_03","ジャミングウェイと話す"
28,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_04","指定地点で待機"
29,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里東の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ジャミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里南東の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>ジャミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ジャミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
30,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_06","リサーチA4のジャミングウェイと話す"
31,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_07",""
32,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_09",""
34,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_10",""
35,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_11",""
36,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_12",""
37,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_13",""
38,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_14",""
39,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_15",""
40,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_16",""
41,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_17",""
42,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、
ドラゴン族も、カフェの異星文明間交流に親しんでいる様子です。
宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けている模様。"
49,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_002","竜たちもしばしば、エリュシオンを訪ねてきていて、
出現した霊峰を前に、翼を伸ばしている様子デス!
気に入ってもらえていたら、嬉しいデスね~!"
50,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_003","我々のカフェは、本家「ラストスタンド」にも劣らない、
繁盛店になってきたように思います!
そろそろ、また様子を見に行ってみませんか?"
51,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_004","ガガガ……ジャミングウェイの提案を承認します……。"
52,"TEXT_BANOMI005_04605_Q5_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
53,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_010","ガガガ……カフェは大変よく賑わっている様子ですね……。"
54,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_011","良いカフェになりましたね~。
いろいろな種族が、和気藹々と食事をし語らっている……!
当初の計画通り……いえ、それを上回る光景デス!"
55,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_012","ガガガ……つまり目標は達成できたと。
ジャミングウェイも、そう判定するのですね?"
56,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_013","むむ、まぁそうとも言えますが……。
いったい何の話ですか?"
57,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_014","当機、およびアルファトロン星登録機体は、生存命令に従い、
絶望した文明群の再現体にも、
新たに希望を持たせることに成功してきました。"
58,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_015","これまでの行動と結果を精査し、
評価を下す時期に差し掛かっていると判断できます。"
59,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_016","評価を下す……?
うまくいっているっていう、それだけじゃないんデスか?"
60,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_017","ガガガ……計画の継続意義を判断すべきです。
我々の計画とは、スティグマ・ワンが発した生存命令の達成のため、
異星文明との対話を実現し、絶望に打ち勝ったことを伝えること。"
61,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_017","事前の仮評価では、十分な達成と算出されています。
この先は、軌道に乗ったカフェで惰性的に文明間交流を続けるか、
目標を果たしたとして、再び自我シャットダウンを行うか。"
62,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_018","カフェの運営を通じ、滅亡文明からの再現体でも、
過去記憶から「希望」と呼ばれる好転心理作用を見出せると、
複数例、証明することができました。"
63,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_019","これ以上の試行は不要です。
自我のシャットダウンを行うことが妥当と判断します。"
64,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_020","……くぁあああ~~~!!!
まったく、何を言い出すんデスか!!
オイラのフワフワの毛並みも、すっかり逆立つほどデスよ!?"
65,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_021","万事軌道に乗ったところなのに、どうしてすぐ極端に考えて!!
これまで一緒に運営してきた、オイラの想いはどうなるんデス!?"
66,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_022","ガガガ……当機の判断は、
計画初期に設定した目標のもと忠実に形成されています。
毛むくじゃら有機生命体の感情は、意思決定プロセスと無関係です。"
67,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_023","オイラが言っているのは、
まるで実験や計算が終了したら不要とばかりの、
その血も機械油も流れない、凝り固まった考え方デスよ!"
68,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_023","オイラの想いは……それに、オマエの想いは!
カフェのお客さんたちと同じように、
エリュシオンを動かす力にも繋がっているじゃないデスか!"
69,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_024","……判断形成不能……対話に値しないと判断します。"
70,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_025","勝手にしろっ、このポンコツ!!"
71,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_026","……それでは当機は、オミクロンベースに戻り、
バックアップののちシャットダウン準備を開始します。"
72,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_027","スティグマ・フォーやほかのオミクロン機体にも、
追って動きがあるかと思いますが、
ひとまずカフェの運営体制が、直ちに変化することはないでしょう。"
73,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_028","また生存命令の解釈上、カフェを継続する必要アリと判定すれば、
我々が再び活動を開始することもあり得ますが……
しばらくのことはアナタがたにお任せします……それでは。"
74,"TEXT_BANOMI005_04605_Q1_100_000","何と声をかける?"
75,"TEXT_BANOMI005_04605_A1_100_001","追わなくていいのか?"
76,"TEXT_BANOMI005_04605_A1_100_002","N-7000の言い分は唐突すぎた"
77,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_030","……アイツの言い方はものすごく勝手でしたけど、
でも、でも、どうしたらいいんでしょう~……!?"
78,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_031","本当に自我をシャットダウンしてしまったら、
カフェは……それに、オイラ……!!
どうしましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿っ……!"
79,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_032","はぁ、少し落ち着きました……!!
もしN-7000が本当に本気だったら、なんとか止めないと……"
80,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_033","アイツは「オミクロンベース」へ向かうと言っていました。
しかしオイラもさっきは、ずいぶん怒ってしまったし、
後を追っても、ちゃんと聞いてくれるかどうか……。"
81,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_034","N-7000の追跡を、お願いしてもいいっていうんデスか?
……すみません、もし見当たらなければ聞き込みだけでも……。
オイラは、しばらく頭を冷やしていることにしますデス……。"
82,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_035","「オミクロンベース」へと、N-7000を追ってもらえますか?
見当たらなければ、聞き込みだけでも……。
申し訳ないデスが、オイラはしばらく頭を冷やしています。"
83,"TEXT_BANOMI005_04605_NIBIRAENOMI_000_040","計画されたことを確実に遂行するのを美徳とする、
理知的な個体群からなる種族のようだ。
ああ、いずれは当個体と全個体と、同じ悟りに達するだろう……。"
84,"TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605A_000_041","ガガガ……N-7000についての照会を受諾。
モニターログを検索します……。"
85,"TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605A_000_042","機体は、「寂れたポータル」方面への移動が確認されました。
オストラコン・デカークシ北東部にいると推定できるでしょう。"
86,"TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605B_000_043","ガガガ……N-7000についての照会を受諾。
直近でデータベース上に記録された、
同機体の思考ログを分析しましょう。"
87,"TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605B_000_044","……N-7000は、「マスター」の思考パターンについて、
数度に亘り検索、仮説検証を行っていたようです。
どのような行動定義に基づくかは、判りかねますが。"
88,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_050","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
当機を捜索しにきたのですか。"
89,"TEXT_BANOMI005_04605_Q2_000_000","何と言う?"
90,"TEXT_BANOMI005_04605_A2_000_001","急にいなくなるから驚いた"
91,"TEXT_BANOMI005_04605_A2_000_002","どうしてここへ?"
92,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_052","しばらく前から、当機はM-017の行動を解析していました。
オミクロンの1機としても活動していた、
スティグマ・ワン……我々の「マスター」です。"
93,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_053","そのうち、M-017がしばしばここ「生命の木」へと立ち寄り、
職務外の仮説検証を行っていたことを知ったのです。"
94,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_053","ゆえに、行動方針を決めかねたとき、
すなわち有機生命体的に表現すれば「悩んだ」とき、
当機もここへ来れば、何らかの解を得られるかと……。"
95,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_054","ですが、プログラム外の解決策などすぐには見つかりません。
M-017にしても、望む解を得られた確証はないのですから。"
96,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_055","当機は何度もシミュレーションを繰り返し、
現行の行動評価では、シャットダウンすべきと結論を出しました。"
97,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_056","しかし、これだけ多くの種族が集まるようになったあのカフェの、
運営を継続したケースの計算結果も、また未知数のままです。
最高の状態を記録し良しとするか、さらなる先を望むのか……。"
98,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_057","一度は絶望したはずの各種族が喜びを取り戻した事実。
その現象を、当機たちがもたらしたのだという事実。
これらが、当機の思考回路に、奇妙な揺らぎを与えています。"
99,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_058","まったくもって非合理的です、理解ができません。
精密な情報戦のために造られた当機が、
自ら混乱状態に陥るなど、在ってはならない状況です。"
100,"TEXT_BANOMI005_04605_Q3_000_000","何と言う?"
101,"TEXT_BANOMI005_04605_A3_000_001","計算でなく、自分の声に従え"
102,"TEXT_BANOMI005_04605_A3_000_002","嬉しいという想いが芽生えているのでは"
103,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_060","魂なき再現体の身に、従うべき声など宿るのでしょうか?
すべては再現前に型のできた自己をなぞっているのではなく?
当機は、それを証明する術がわからないのです。"
104,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_061","生じた結果を、たとえ無意味でも肯定的に捉えることが、ですか。
有機生命体の持つような感情を、当機が有するに至ったとして、
それは、再現された身のどんな可能性を示すのでしょう?"
105,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_062","しかし……共に行動してきた同盟者やジャミングウェイが、
揃って当機の行動評価に懐疑的であるならば、
意見を受け止めた再計算が、即時必要となるでしょう。"
106,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_063","ガガガガガ……ここまでの項目を、
すべて再シミュレーションする高速演算モードに入ります。
応答、移動等の各機能を停止……。"
107,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_064","高速演算モード稼働中、高速演算モード稼働中……。"
108,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_065","ピピーー、アラートです、機体温度の上昇を検知。
高負荷が生じ、処理速度がピークに到達しています。
この状態が続くと、処理不能に、処理不能に、処理不能に……。"
109,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_100_066","N-7000の様子が心配だが、しばらくは高速演算モードが働くようだ。
ここまでのN-7000とのやり取りを、
カフェ「ラストレムナント」で待つジャミングウェイに報告しよう。"
110,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_068","ピピーー、アラートです、機体温度の上昇を検知。
この状態が続くと、処理不能に、処理不能に、処理不能に……。"
111,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、おかえりなさい!
さっきはオイラも、声を荒らげたりして……
少し気が立ってしまっていました、申し訳ないデス。"
112,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_071","それでN-7000は、見つかりましたか!?
様子は、どどどうでしたか……!?"
113,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_072","ふむ……記録でも「マスター」と称す長期行動計画ユニットが、
生命の木の前で、職務を離れた行動をとっていたとありましたね。"
114,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_073","直接相対したアナタのほうが、事の詳細はご存知のはずデスね。
M-017が自問していたのは、なぜ生きようとするか、
その先に何があるのかという「悩み」……。"
115,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_074","思うに、N-7000も同じ命題にぶつかっているようデス。
長期行動計画に基づかず、自由意志で未来を思い描くことを、
オミクロンは苦手とするのかもしれません。"
116,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_075","それに、オイラ気になっていたんデス。
一緒に行動してきたのに、新星には彼らによる変化がありません。"
117,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_076","オイラでさえ、最初に星を訪ねたときに土壌を出現させました。
つまり、まだN-7000たちオミクロンの想いでは、
デュナミスが動いたことはないんデス。"
118,"TEXT_BANOMI005_04605_Q4_000_000","何と言う?"
119,"TEXT_BANOMI005_04605_A4_000_001","彼らにもデュナミスを動かす想いがあるはず"
120,"TEXT_BANOMI005_04605_A4_000_002","「先」を望む力がヒントになる?"
121,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_078","その通りデス!!
アイツもデュナミスによって成り立つこの宙域に在るのなら、
強い想いの残滓により、ここに実体化しているはず……!"
122,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_079","N-7000も、その想いの力はとうに持っていると思うんデス。
ただ、計画の達成を重視するあまり、
自分の想いを見失っているだけではないでしょうか?"
123,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_080","それに何より!
オイラは、カフェの共同経営者として怒っているんデス!
いいところなのにシャットダウンなんて、ひどすぎるっ!"
124,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_081","あのポンコツニブチン機械には、これまでのオイラたちが、
カフェを通じてやってきたことには、こんなに喜びがあったって……
い~っぱい、気づかせてやらなきゃデス!"
125,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_082","アイツはまだ再演算中とのことですが……
シャットダウンが実行される前に、食い止めなくちゃいけません。"
126,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_083","そのためには、カフェを続けたいという自身の想いを肯定させ、
先への可能性を望ませるんデス!"
127,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_084","そう、N-7000が好む最高のカフェメニューで、
ハッピーを食らわせてやるんデス!"
128,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_085","スティグマ・フォーなら、オイラたちの活動にも理解があり、
オミクロンの摂取できる好物も、わかるかもしれません。
オイラが連れてくるので、ここで待っていてください!"
129,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_090","お待たせしましたデス!
スティグマ・フォーに来てもらいましたよ!"
130,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_091","「詳細は到着後」との申し入れを受け、連行を受諾した。
N-7000の反応を未検知……説明を要請。"
131,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_092","深~い事情があるんデス!
どうか、協力してもらいたくて……!"
132,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_093","……状況を把握。
データベースに履歴のある、N-7000の行動ログとも一致を確認。"
133,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_094","我々には、長期行動計画に基づく判断は絶対を意味する。
N-7000が目標を達成したと考え、シャットダウンを決断したことは、
極めて妥当であると判定。"
134,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_095","うむぅ……
やはり、オミクロンたちの行動原理は、異文化そのものデス……。"
135,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_096","なお、高速演算中に熱暴走しかけている点は危険と判断。
問題解決のため、早急な対処を要請する。"
136,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_097","その点では一致できて、何よりデス!
N-7000のことを心配しているのかは、よくわかりませんが……!"
137,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_098","ともかく、オイラたちは、ほかの種族たちと同じように、
カフェのメニューを提供することで問題を解決したいのデス。
N-7000が好むメニューにアテはないでしょうか?"
138,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_099","有機生命体が語る「好み」は理解不能。
ただし、現状のN-7000が必要とするのは冷却であり、
液体冷媒の提供が有効と判断する。"
139,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_102","なるほど……
冷媒をドリンク状にして投入すれば……!
機械生命体向けのカフェメニューと言えると思いませんか?"
140,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_103","尋ねるばかりデスが、
この宙域の資源の在り処はN-7000頼りでした。
データベースを検索し、適した素材を教えてもらえませんか?"
141,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_104","リクエストを承諾。
冷媒に適した資源情報を、データベースより検索……。"
142,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_105","イーアの里東部に、特殊ガスを内部に含む卵状鉱物が存在。
採掘できる「<Sheet(Item,38280,0)/>」からガスを抽出、
液化させることでドリンク状への加工が可能と推測する。"
143,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_106","イーアの里南東部に、開花と共に特殊ガスを生成する植物が分布。
採集できる「<Sheet(Item,38304,0)/>」からガスを抽出、
液化させることでドリンク状への加工が可能と推測する。"
144,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_107","イーアの里に、体内で特殊ガスを生成する魚類が分布。
獲得できる「<Sheet(Item,38328,0)/>」からガスを抽出、
液化させることでドリンク状への加工が可能と推測する。"
145,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_108","釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨。
宙域で確認する水棲生命体の、多くに適合が確認されている。
物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配中。"
146,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_109","ばっちりデス!
普段、エリュシオンの資材管理を行っているだけありますね!"
147,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_110","……当機は、データベースへの照合を行ったのみ。
毛むくじゃらカフェマスターからの過度な謝辞は不要。"
148,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_111","液体冷媒やマシンオイルだけならば、当機による再現も可能。
しかしこれまでのカフェや新星の開拓では、
土地からの獲得物による、デュナミスへの好影響を重視してきた。"
149,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_112","今回も、同様のデュナミス効果の表出を期待。
同一作戦行動単位内において、
N-7000は当機の仲間であるゆえに。"
150,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_113","ええ、そしてオイラたちも、その「同一作戦単位内」デス!
大事な仲間のために、みんなで頑張りましょう!"
151,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_114","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、資源調達はお願いしますね!
オイラたちも準備をしつつ、お待ちしています!"
152,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_115","……一時停止中のN-7000を、オストラコン・デカークシに確認。
飛行運搬ユニットを派遣し、機体の回収を実行する。"
153,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_120","冷媒ドリンクのための資源調達はいかがですか?
もうすぐスティグマ・フォーが、
N-7000を、ここへ連れてきてくれるみたいデス!"
154,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_121","ありがとうございます!
液化ガスを、カクテルのように他の素材と混ぜ、
立派な当カフェらしいドリンクにしてみせますよーっ!"
155,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_122","緊急用タスクコマンドを送信、冷媒ドリンクの摂取を実行。"
156,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_123","ガガガ……ピピ、ガー……
緊急用タスクコマンドを承認、ドリンクを摂取します…………。"
157,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_124","ガガガ……ここは、ラストレムナント……?
いつの間に……。"
158,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_125","やい、このポンコツめ!
バカっ、バカバカの、すっとこどっこいのポンポンコツ!"
159,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_126","そのように非合理的な罵倒を繰り返す、
毛むくじゃら有機生命体など対話に値しないと……"
160,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_127","……確か、似たような言い合いをしていたはず。
その後、高速演算中に思考ループに陥ったはずですが……
熱暴走が解消されているようです。"
161,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_128","やったー、それじゃあ治ったんデスね?
心配したんですよ!?"
162,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_129","ガガガ……会話ログを再検証。
生存命令の条件を再定義、思考メモリ上のフラグをサーチ……。"
163,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_130","…………行動評価の再計算を完了。
新星エリュシオンへ、状況を確認しに行きます。"
164,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_131","……ああっもう、目覚めるなりなんだっていうんデス!"
165,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_132","再度の行動評価の末、どのような結論に辿り着いたのやらデス。
アイツの想いの影響次第で、星の環境が一変してしまうかも……!
急いで後を追いかけましょう!"
166,"TEXT_BANOMI005_04605_Q6_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
167,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_133","スティグマ・フォーに装置の履歴を見てもらったところ、
やはりエリュシオンへ向かっているようデス!
急いでN-7000の様子を確かめましょう!"
168,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_060","この森……!!
これが、N-7000の想いが星に与えた変化なんデスか!?"
169,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_061","やい……このポンコツっ!
行動評価とやらは、終わったんでしょう?"
170,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_062","ガガガ……そうですね。
プログラムされた当機の存在定義と、星が生まれてからの、
思考メモリのログが対立を続けていましたが……。"
171,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_063","アナタ方が用意してくれた冷媒の作用で、
ようやく結論が導き出されました。
この評価は、揺るぎないものであるはずです。"
172,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_064","この星に変化が生じたのは見てのとおりです。
機械、再現体である当機の想いが、この光景を現したこと。
同盟者は、これをどう説明しますか?"
173,"TEXT_BANOMI005_04605_Q1_000_000","何と言う?"
174,"TEXT_BANOMI005_04605_A1_000_001","再現体もここで生きている"
175,"TEXT_BANOMI005_04605_A1_000_002","あり得た世界を描いている"
176,"TEXT_BANOMI005_04605_A1_000_003","心の強さが証明できた"
177,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_139","その解釈は、実に美しく、我々にとって喜ばしいものでしょう。
滅び去った種が蘇ることはありませんが、
彼らが願い残した可能性のなかに在り続ける……。"
178,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_140","機械であるオミクロンが、
異星の植物に愛着を覚える世界が、あり得たと……?
その可能性があるという解釈は、美しいと評せるでしょう。"
179,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_141","心……
あるいは、デュナミスを動かすに足る想いでしょうか。
それをカフェ運営を通じて、取り戻せたというなら……"
180,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_142","幸福な未来に至る可能性を望む想いが、この光景を生んだ。
あえて非合理的な有機生命体的に表現するならば、
これは「奇跡」と呼ぶべきでしょう。"
181,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_070","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、感謝します。
アナタの言葉は、今まさに我々の存在を定義しました。"
182,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_071","果たされぬまま不条理についえた「可能性」は、
この道が続いていたらどこへ向かったか、との期待を生みます。
あり得た世界を夢想することも、デュナミスを動かすに足るのです。"
183,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_072","そして、知的存在が可能性を探究し続ける限り、
イーアが終わると断じた宇宙さえ、永遠に続くかもしれない。
この新星の存在が示すように、奇跡は起こるのですから……!"
184,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_073","まったく、自分の気持ちに気づけてよかったデス!
本当にN-7000がシャットダウンしてしまったら、
オイラ、いったいどうしようかと……!"
185,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_074","ジャミングウェイは、当機の不活動化で寂しさを覚えると?
ふむ……大変興味深い。
当機による、理解行動の承認を求めます。"
186,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_075","ムキーっ、調子にのるな、このポンコツめ!
承認却下……断じて却下デス!"
187,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_076","かつて、アルファトロン文明は、
生存戦略として、戦闘経験の蓄積と自己進化を選択し、
多くの異星文明の未来を摘んできました。"
188,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_077","しかし、当機がアナタがたと始めたカフェは、
再現体たちを励まし、星をここまで育てることすらできた。
これは新生アルファトロン文明が果たした、大いなる一歩です。"
189,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_078","一度は十分な結果を出したと判断を下しましたが……
しかし、今やこの星には新たな命があり、皆の営みがある。
温かな想いの力が満ち、巡り続けています。"
190,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_079","今ある我々によって、「可能性の永続」をここに証明し続ける。
それは過去への贖罪とともに、新たな使命であるはずです。"
191,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_080","この星や、生まれたばかりの不安定な命の芽を育み、
スティグマたちさえ計算しきれない未来を、思い描き続けること。
それらを我々の、新たな生存目標とします!"
192,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_081","なかなか良い目標じゃないデスか?
どれ、オイラもこれからも、ご一緒してあげるとしましょう!"
193,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_082","……ジャミングウェイの提案を受諾、歓迎します。"
194,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_083","そういえば、オイラたちが自分でカフェを楽しんだことは、
まだありませんでしたよね。"
195,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_084","実は、N-7000がまだポンコツモードだったらって、
カフェから冷媒ドリンクを持ってきたんデス。
このあたりで一服してみませんか?"
196,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_085","ふふ、オイラと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、
特製キャロットジュース、デスよ!"
197,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_086","このカフェを始めるときに、アーテリスのカフェの話をしました。
人々が飲食を楽しみ、希望について語らう場所だと……。"
198,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_087","何よりオイラたちにとって、そんなカフェになったでしょうか?"
199,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_088","ガガガ……当機も肯定を表明します。
こうして仲間とドリンクを囲む時間は、
有意義であると認定できるでしょう。"
200,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_089","期待し、結果に充足感を得ること……。
これが有機生命体が表現するところの、
「喜び」というものなのでしょうか。"
201,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_170","ふふ、オイラのこれまでのレポリット生のなかで、
いちばんハッピーなキャロットジュースだったかもしれないデス!"
202,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_171","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
今回は当機の先走った判断により、迷惑をかけました。
冷媒ドリンクの材料調達にも奔走したと……重ねて感謝を表します。"
203,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_172","オイラには、ゴメンもアリガトウも、ないんですか??
オイラすっごく心配したんデスよ!"
204,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_173","毛むくじゃら有機生命体からは、
これまで多くの理不尽な非難を受けてきました。
今回の対応で、ようやくバランスが取れたというもの。"
205,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_174","ムキーッ、口が減らないポンコツめ!"
206,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_175","ガガガ……なによりも我々はカフェの共同経営者。
有機生命体的な「持ちつ持たれつ」を希望します。"
207,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_176","やれやれ……そういうことでカンベンしておきますか。
ただし、これからのカフェ「ラストレムナント」は、
永遠営業を掲げるデスよ?"
208,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_200_177","宇宙最後のその日さえ、ハッピーに乗り越えるのデス!"
209,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_177","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
「誓約」になりました。
希望のドリンク作りに力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
210,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_178","これ以降、「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
211,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_181","また、「N-0598」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
212,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_100","(★未使用/削除予定★)"
213,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_101","(★未使用/削除予定★)"
214,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_179","(★未使用/削除予定★)"
215,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_180","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000と話し、ドラゴン族も加わったエリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_02 ジャミングウェイとともに、N-7000から行動の評価タイミングに差し掛かっていることを聞いた。シャットダウン準備を始めるというN-7000を止めるべく、後を追いウルティマ・トゥーレのオミクロンベースで聞き込みをしよう。
7 3 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_03 オミクロンたちに聞き込みをし、N-7000が寂れたポータルのほうへ向かったこと、マスターの行動履歴を分析していたことを聞いた。ウルティマ・トゥーレのオストラコン・デカークシ北東で「N-7000」を探そう。
8 4 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_04 見つけたN-7000は、行動評価の結果と自身の思うところのあいだで揺れているようだった。落ち着かない様子のN-7000はそっとしておき、カフェ「ラストレムナント」の「ジャミングウェイ」と話そう。
9 5 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_05 ジャミングウェイもN-7000のことを心配している様子だ。カフェ「ラストレムナント」で待機し、スティグマ・フォーから解決策を聞こう。
10 6 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_06 スティグマ・フォーに相談し、N-7000を落ち着かせるための冷媒ドリンクを提供することにした。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、カフェ「ラストレムナント」で「ジャミングウェイ」に納品しよう。
11 7 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_07 冷媒ドリンクの材料をジャミングウェイに納品した。N-7000のデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4にいる「ジャミングウェイ」と、新星に向かったらしきN-7000について話そう。
12 8 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_08 新星には、新たに生命の木の森が現れた。N-7000は、自身のデュナミスにより新星に変化が現れたこと、またジャミングウェイと仲直りができたことに安堵しているようだ。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。
13 9 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_09
14 10 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_10
15 11 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_11
16 12 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_12
17 13 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_13
18 14 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_14
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20 16 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_16
21 17 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_17
22 18 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_18
23 19 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_19
24 20 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_20
25 21 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_21
26 22 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_00 ジャミングウェイと話す
29 25 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_01 オミクロンベースで情報収集をする
30 26 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_02 N-7000を探す
31 27 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_03 ジャミングウェイと話す
32 28 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_04 指定地点で待機
33 29 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_05 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里東の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ジャミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里南東の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>ジャミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ジャミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
34 30 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_06 リサーチA4のジャミングウェイと話す
35 31 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_07
36 32 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_08
37 33 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_09
38 34 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_10
39 35 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_11
40 36 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_12
41 37 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_13
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46 42 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_18
47 43 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_19
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49 45 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI005_04605_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_001 ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、 ドラゴン族も、カフェの異星文明間交流に親しんでいる様子です。 宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けている模様。
53 49 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_002 竜たちもしばしば、エリュシオンを訪ねてきていて、 出現した霊峰を前に、翼を伸ばしている様子デス! 気に入ってもらえていたら、嬉しいデスね~!
54 50 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_003 我々のカフェは、本家「ラストスタンド」にも劣らない、 繁盛店になってきたように思います! そろそろ、また様子を見に行ってみませんか?
55 51 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_004 ガガガ……ジャミングウェイの提案を承認します……。
56 52 TEXT_BANOMI005_04605_Q5_000_000 カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
57 53 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_010 ガガガ……カフェは大変よく賑わっている様子ですね……。
58 54 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_011 良いカフェになりましたね~。 いろいろな種族が、和気藹々と食事をし語らっている……! 当初の計画通り……いえ、それを上回る光景デス!
59 55 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_012 ガガガ……つまり目標は達成できたと。 ジャミングウェイも、そう判定するのですね?
60 56 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_013 むむ、まぁそうとも言えますが……。 いったい何の話ですか?
61 57 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_014 当機、およびアルファトロン星登録機体は、生存命令に従い、 絶望した文明群の再現体にも、 新たに希望を持たせることに成功してきました。
62 58 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_015 これまでの行動と結果を精査し、 評価を下す時期に差し掛かっていると判断できます。
63 59 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_016 評価を下す……? うまくいっているっていう、それだけじゃないんデスか?
64 60 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_017 ガガガ……計画の継続意義を判断すべきです。 我々の計画とは、スティグマ・ワンが発した生存命令の達成のため、 異星文明との対話を実現し、絶望に打ち勝ったことを伝えること。
65 61 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_017 事前の仮評価では、十分な達成と算出されています。 この先は、軌道に乗ったカフェで惰性的に文明間交流を続けるか、 目標を果たしたとして、再び自我シャットダウンを行うか。
66 62 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_018 カフェの運営を通じ、滅亡文明からの再現体でも、 過去記憶から「希望」と呼ばれる好転心理作用を見出せると、 複数例、証明することができました。
67 63 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_019 これ以上の試行は不要です。 自我のシャットダウンを行うことが妥当と判断します。
68 64 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_020 ……くぁあああ~~~!!! まったく、何を言い出すんデスか!! オイラのフワフワの毛並みも、すっかり逆立つほどデスよ!?
69 65 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_021 万事軌道に乗ったところなのに、どうしてすぐ極端に考えて!! これまで一緒に運営してきた、オイラの想いはどうなるんデス!?
70 66 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_022 ガガガ……当機の判断は、 計画初期に設定した目標のもと忠実に形成されています。 毛むくじゃら有機生命体の感情は、意思決定プロセスと無関係です。
71 67 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_023 オイラが言っているのは、 まるで実験や計算が終了したら不要とばかりの、 その血も機械油も流れない、凝り固まった考え方デスよ!
72 68 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_023 オイラの想いは……それに、オマエの想いは! カフェのお客さんたちと同じように、 エリュシオンを動かす力にも繋がっているじゃないデスか!
73 69 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_024 ……判断形成不能……対話に値しないと判断します。
74 70 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_025 勝手にしろっ、このポンコツ!!
75 71 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_026 ……それでは当機は、オミクロンベースに戻り、 バックアップののちシャットダウン準備を開始します。
76 72 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_027 スティグマ・フォーやほかのオミクロン機体にも、 追って動きがあるかと思いますが、 ひとまずカフェの運営体制が、直ちに変化することはないでしょう。
77 73 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_028 また生存命令の解釈上、カフェを継続する必要アリと判定すれば、 我々が再び活動を開始することもあり得ますが…… しばらくのことはアナタがたにお任せします……それでは。
78 74 TEXT_BANOMI005_04605_Q1_100_000 何と声をかける?
79 75 TEXT_BANOMI005_04605_A1_100_001 追わなくていいのか?
80 76 TEXT_BANOMI005_04605_A1_100_002 N-7000の言い分は唐突すぎた
81 77 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_030 ……アイツの言い方はものすごく勝手でしたけど、 でも、でも、どうしたらいいんでしょう~……!?
82 78 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_031 本当に自我をシャットダウンしてしまったら、 カフェは……それに、オイラ……!! どうしましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿っ……!
83 79 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_032 はぁ、少し落ち着きました……!! もしN-7000が本当に本気だったら、なんとか止めないと……
84 80 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_033 アイツは「オミクロンベース」へ向かうと言っていました。 しかしオイラもさっきは、ずいぶん怒ってしまったし、 後を追っても、ちゃんと聞いてくれるかどうか……。
85 81 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_034 N-7000の追跡を、お願いしてもいいっていうんデスか? ……すみません、もし見当たらなければ聞き込みだけでも……。 オイラは、しばらく頭を冷やしていることにしますデス……。
86 82 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_035 「オミクロンベース」へと、N-7000を追ってもらえますか? 見当たらなければ、聞き込みだけでも……。 申し訳ないデスが、オイラはしばらく頭を冷やしています。
87 83 TEXT_BANOMI005_04605_NIBIRAENOMI_000_040 計画されたことを確実に遂行するのを美徳とする、 理知的な個体群からなる種族のようだ。 ああ、いずれは当個体と全個体と、同じ悟りに達するだろう……。
88 84 TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605A_000_041 ガガガ……N-7000についての照会を受諾。 モニターログを検索します……。
89 85 TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605A_000_042 機体は、「寂れたポータル」方面への移動が確認されました。 オストラコン・デカークシ北東部にいると推定できるでしょう。
90 86 TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605B_000_043 ガガガ……N-7000についての照会を受諾。 直近でデータベース上に記録された、 同機体の思考ログを分析しましょう。
91 87 TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605B_000_044 ……N-7000は、「マスター」の思考パターンについて、 数度に亘り検索、仮説検証を行っていたようです。 どのような行動定義に基づくかは、判りかねますが。
92 88 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_050 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 当機を捜索しにきたのですか。
93 89 TEXT_BANOMI005_04605_Q2_000_000 何と言う?
94 90 TEXT_BANOMI005_04605_A2_000_001 急にいなくなるから驚いた
95 91 TEXT_BANOMI005_04605_A2_000_002 どうしてここへ?
96 92 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_052 しばらく前から、当機はM-017の行動を解析していました。 オミクロンの1機としても活動していた、 スティグマ・ワン……我々の「マスター」です。
97 93 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_053 そのうち、M-017がしばしばここ「生命の木」へと立ち寄り、 職務外の仮説検証を行っていたことを知ったのです。
98 94 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_053 ゆえに、行動方針を決めかねたとき、 すなわち有機生命体的に表現すれば「悩んだ」とき、 当機もここへ来れば、何らかの解を得られるかと……。
99 95 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_054 ですが、プログラム外の解決策などすぐには見つかりません。 M-017にしても、望む解を得られた確証はないのですから。
100 96 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_055 当機は何度もシミュレーションを繰り返し、 現行の行動評価では、シャットダウンすべきと結論を出しました。
101 97 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_056 しかし、これだけ多くの種族が集まるようになったあのカフェの、 運営を継続したケースの計算結果も、また未知数のままです。 最高の状態を記録し良しとするか、さらなる先を望むのか……。
102 98 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_057 一度は絶望したはずの各種族が喜びを取り戻した事実。 その現象を、当機たちがもたらしたのだという事実。 これらが、当機の思考回路に、奇妙な揺らぎを与えています。
103 99 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_058 まったくもって非合理的です、理解ができません。 精密な情報戦のために造られた当機が、 自ら混乱状態に陥るなど、在ってはならない状況です。
104 100 TEXT_BANOMI005_04605_Q3_000_000 何と言う?
105 101 TEXT_BANOMI005_04605_A3_000_001 計算でなく、自分の声に従え
106 102 TEXT_BANOMI005_04605_A3_000_002 嬉しいという想いが芽生えているのでは
107 103 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_060 魂なき再現体の身に、従うべき声など宿るのでしょうか? すべては再現前に型のできた自己をなぞっているのではなく? 当機は、それを証明する術がわからないのです。
108 104 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_061 生じた結果を、たとえ無意味でも肯定的に捉えることが、ですか。 有機生命体の持つような感情を、当機が有するに至ったとして、 それは、再現された身のどんな可能性を示すのでしょう?
109 105 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_062 しかし……共に行動してきた同盟者やジャミングウェイが、 揃って当機の行動評価に懐疑的であるならば、 意見を受け止めた再計算が、即時必要となるでしょう。
110 106 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_063 ガガガガガ……ここまでの項目を、 すべて再シミュレーションする高速演算モードに入ります。 応答、移動等の各機能を停止……。
111 107 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_064 高速演算モード稼働中、高速演算モード稼働中……。
112 108 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_065 ピピーー、アラートです、機体温度の上昇を検知。 高負荷が生じ、処理速度がピークに到達しています。 この状態が続くと、処理不能に、処理不能に、処理不能に……。
113 109 TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_100_066 N-7000の様子が心配だが、しばらくは高速演算モードが働くようだ。 ここまでのN-7000とのやり取りを、 カフェ「ラストレムナント」で待つジャミングウェイに報告しよう。
114 110 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_068 ピピーー、アラートです、機体温度の上昇を検知。 この状態が続くと、処理不能に、処理不能に、処理不能に……。
115 111 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、おかえりなさい! さっきはオイラも、声を荒らげたりして…… 少し気が立ってしまっていました、申し訳ないデス。
116 112 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_071 それでN-7000は、見つかりましたか!? 様子は、どどどうでしたか……!?
117 113 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_072 ふむ……記録でも「マスター」と称す長期行動計画ユニットが、 生命の木の前で、職務を離れた行動をとっていたとありましたね。
118 114 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_073 直接相対したアナタのほうが、事の詳細はご存知のはずデスね。 M-017が自問していたのは、なぜ生きようとするか、 その先に何があるのかという「悩み」……。
119 115 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_074 思うに、N-7000も同じ命題にぶつかっているようデス。 長期行動計画に基づかず、自由意志で未来を思い描くことを、 オミクロンは苦手とするのかもしれません。
120 116 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_075 それに、オイラ気になっていたんデス。 一緒に行動してきたのに、新星には彼らによる変化がありません。
121 117 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_076 オイラでさえ、最初に星を訪ねたときに土壌を出現させました。 つまり、まだN-7000たちオミクロンの想いでは、 デュナミスが動いたことはないんデス。
122 118 TEXT_BANOMI005_04605_Q4_000_000 何と言う?
123 119 TEXT_BANOMI005_04605_A4_000_001 彼らにもデュナミスを動かす想いがあるはず
124 120 TEXT_BANOMI005_04605_A4_000_002 「先」を望む力がヒントになる?
125 121 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_078 その通りデス!! アイツもデュナミスによって成り立つこの宙域に在るのなら、 強い想いの残滓により、ここに実体化しているはず……!
126 122 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_079 N-7000も、その想いの力はとうに持っていると思うんデス。 ただ、計画の達成を重視するあまり、 自分の想いを見失っているだけではないでしょうか?
127 123 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_080 それに何より! オイラは、カフェの共同経営者として怒っているんデス! いいところなのにシャットダウンなんて、ひどすぎるっ!
128 124 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_081 あのポンコツニブチン機械には、これまでのオイラたちが、 カフェを通じてやってきたことには、こんなに喜びがあったって…… い~っぱい、気づかせてやらなきゃデス!
129 125 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_082 アイツはまだ再演算中とのことですが…… シャットダウンが実行される前に、食い止めなくちゃいけません。
130 126 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_083 そのためには、カフェを続けたいという自身の想いを肯定させ、 先への可能性を望ませるんデス!
131 127 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_084 そう、N-7000が好む最高のカフェメニューで、 ハッピーを食らわせてやるんデス!
132 128 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_085 スティグマ・フォーなら、オイラたちの活動にも理解があり、 オミクロンの摂取できる好物も、わかるかもしれません。 オイラが連れてくるので、ここで待っていてください!
133 129 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_090 お待たせしましたデス! スティグマ・フォーに来てもらいましたよ!
134 130 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_091 「詳細は到着後」との申し入れを受け、連行を受諾した。 N-7000の反応を未検知……説明を要請。
135 131 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_092 深~い事情があるんデス! どうか、協力してもらいたくて……!
136 132 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_093 ……状況を把握。 データベースに履歴のある、N-7000の行動ログとも一致を確認。
137 133 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_094 我々には、長期行動計画に基づく判断は絶対を意味する。 N-7000が目標を達成したと考え、シャットダウンを決断したことは、 極めて妥当であると判定。
138 134 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_095 うむぅ…… やはり、オミクロンたちの行動原理は、異文化そのものデス……。
139 135 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_096 なお、高速演算中に熱暴走しかけている点は危険と判断。 問題解決のため、早急な対処を要請する。
140 136 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_097 その点では一致できて、何よりデス! N-7000のことを心配しているのかは、よくわかりませんが……!
141 137 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_098 ともかく、オイラたちは、ほかの種族たちと同じように、 カフェのメニューを提供することで問題を解決したいのデス。 N-7000が好むメニューにアテはないでしょうか?
142 138 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_099 有機生命体が語る「好み」は理解不能。 ただし、現状のN-7000が必要とするのは冷却であり、 液体冷媒の提供が有効と判断する。
143 139 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_102 なるほど…… 冷媒をドリンク状にして投入すれば……! 機械生命体向けのカフェメニューと言えると思いませんか?
144 140 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_103 尋ねるばかりデスが、 この宙域の資源の在り処はN-7000頼りでした。 データベースを検索し、適した素材を教えてもらえませんか?
145 141 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_104 リクエストを承諾。 冷媒に適した資源情報を、データベースより検索……。
146 142 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_105 イーアの里東部に、特殊ガスを内部に含む卵状鉱物が存在。 採掘できる「<Sheet(Item,38280,0)/>」からガスを抽出、 液化させることでドリンク状への加工が可能と推測する。
147 143 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_106 イーアの里南東部に、開花と共に特殊ガスを生成する植物が分布。 採集できる「<Sheet(Item,38304,0)/>」からガスを抽出、 液化させることでドリンク状への加工が可能と推測する。
148 144 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_107 イーアの里に、体内で特殊ガスを生成する魚類が分布。 獲得できる「<Sheet(Item,38328,0)/>」からガスを抽出、 液化させることでドリンク状への加工が可能と推測する。
149 145 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_108 釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨。 宙域で確認する水棲生命体の、多くに適合が確認されている。 物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配中。
150 146 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_109 ばっちりデス! 普段、エリュシオンの資材管理を行っているだけありますね!
151 147 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_110 ……当機は、データベースへの照合を行ったのみ。 毛むくじゃらカフェマスターからの過度な謝辞は不要。
152 148 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_111 液体冷媒やマシンオイルだけならば、当機による再現も可能。 しかしこれまでのカフェや新星の開拓では、 土地からの獲得物による、デュナミスへの好影響を重視してきた。
153 149 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_112 今回も、同様のデュナミス効果の表出を期待。 同一作戦行動単位内において、 N-7000は当機の仲間であるゆえに。
154 150 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_113 ええ、そしてオイラたちも、その「同一作戦単位内」デス! 大事な仲間のために、みんなで頑張りましょう!
155 151 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_114 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、資源調達はお願いしますね! オイラたちも準備をしつつ、お待ちしています!
156 152 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_115 ……一時停止中のN-7000を、オストラコン・デカークシに確認。 飛行運搬ユニットを派遣し、機体の回収を実行する。
157 153 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_120 冷媒ドリンクのための資源調達はいかがですか? もうすぐスティグマ・フォーが、 N-7000を、ここへ連れてきてくれるみたいデス!
158 154 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_121 ありがとうございます! 液化ガスを、カクテルのように他の素材と混ぜ、 立派な当カフェらしいドリンクにしてみせますよーっ!
159 155 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_122 緊急用タスクコマンドを送信、冷媒ドリンクの摂取を実行。
160 156 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_123 ガガガ……ピピ、ガー…… 緊急用タスクコマンドを承認、ドリンクを摂取します…………。
161 157 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_124 ガガガ……ここは、ラストレムナント……? いつの間に……。
162 158 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_125 やい、このポンコツめ! バカっ、バカバカの、すっとこどっこいのポンポンコツ!
163 159 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_126 そのように非合理的な罵倒を繰り返す、 毛むくじゃら有機生命体など対話に値しないと……
164 160 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_127 ……確か、似たような言い合いをしていたはず。 その後、高速演算中に思考ループに陥ったはずですが…… 熱暴走が解消されているようです。
165 161 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_128 やったー、それじゃあ治ったんデスね? 心配したんですよ!?
166 162 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_129 ガガガ……会話ログを再検証。 生存命令の条件を再定義、思考メモリ上のフラグをサーチ……。
167 163 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_130 …………行動評価の再計算を完了。 新星エリュシオンへ、状況を確認しに行きます。
168 164 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_131 ……ああっもう、目覚めるなりなんだっていうんデス!
169 165 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_132 再度の行動評価の末、どのような結論に辿り着いたのやらデス。 アイツの想いの影響次第で、星の環境が一変してしまうかも……! 急いで後を追いかけましょう!
170 166 TEXT_BANOMI005_04605_Q6_000_000 「リサーチA4」へ移動しますか?
171 167 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_133 スティグマ・フォーに装置の履歴を見てもらったところ、 やはりエリュシオンへ向かっているようデス! 急いでN-7000の様子を確かめましょう!
172 168 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_060 この森……!! これが、N-7000の想いが星に与えた変化なんデスか!?
173 169 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_061 やい……このポンコツっ! 行動評価とやらは、終わったんでしょう?
174 170 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_062 ガガガ……そうですね。 プログラムされた当機の存在定義と、星が生まれてからの、 思考メモリのログが対立を続けていましたが……。
175 171 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_063 アナタ方が用意してくれた冷媒の作用で、 ようやく結論が導き出されました。 この評価は、揺るぎないものであるはずです。
176 172 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_064 この星に変化が生じたのは見てのとおりです。 機械、再現体である当機の想いが、この光景を現したこと。 同盟者は、これをどう説明しますか?
177 173 TEXT_BANOMI005_04605_Q1_000_000 何と言う?
178 174 TEXT_BANOMI005_04605_A1_000_001 再現体もここで生きている
179 175 TEXT_BANOMI005_04605_A1_000_002 あり得た世界を描いている
180 176 TEXT_BANOMI005_04605_A1_000_003 心の強さが証明できた
181 177 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_139 その解釈は、実に美しく、我々にとって喜ばしいものでしょう。 滅び去った種が蘇ることはありませんが、 彼らが願い残した可能性のなかに在り続ける……。
182 178 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_140 機械であるオミクロンが、 異星の植物に愛着を覚える世界が、あり得たと……? その可能性があるという解釈は、美しいと評せるでしょう。
183 179 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_141 心…… あるいは、デュナミスを動かすに足る想いでしょうか。 それをカフェ運営を通じて、取り戻せたというなら……
184 180 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_142 幸福な未来に至る可能性を望む想いが、この光景を生んだ。 あえて非合理的な有機生命体的に表現するならば、 これは「奇跡」と呼ぶべきでしょう。
185 181 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_070 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、感謝します。 アナタの言葉は、今まさに我々の存在を定義しました。
186 182 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_071 果たされぬまま不条理についえた「可能性」は、 この道が続いていたらどこへ向かったか、との期待を生みます。 あり得た世界を夢想することも、デュナミスを動かすに足るのです。
187 183 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_072 そして、知的存在が可能性を探究し続ける限り、 イーアが終わると断じた宇宙さえ、永遠に続くかもしれない。 この新星の存在が示すように、奇跡は起こるのですから……!
188 184 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_073 まったく、自分の気持ちに気づけてよかったデス! 本当にN-7000がシャットダウンしてしまったら、 オイラ、いったいどうしようかと……!
189 185 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_074 ジャミングウェイは、当機の不活動化で寂しさを覚えると? ふむ……大変興味深い。 当機による、理解行動の承認を求めます。
190 186 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_075 ムキーっ、調子にのるな、このポンコツめ! 承認却下……断じて却下デス!
191 187 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_076 かつて、アルファトロン文明は、 生存戦略として、戦闘経験の蓄積と自己進化を選択し、 多くの異星文明の未来を摘んできました。
192 188 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_077 しかし、当機がアナタがたと始めたカフェは、 再現体たちを励まし、星をここまで育てることすらできた。 これは新生アルファトロン文明が果たした、大いなる一歩です。
193 189 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_078 一度は十分な結果を出したと判断を下しましたが…… しかし、今やこの星には新たな命があり、皆の営みがある。 温かな想いの力が満ち、巡り続けています。
194 190 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_079 今ある我々によって、「可能性の永続」をここに証明し続ける。 それは過去への贖罪とともに、新たな使命であるはずです。
195 191 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_080 この星や、生まれたばかりの不安定な命の芽を育み、 スティグマたちさえ計算しきれない未来を、思い描き続けること。 それらを我々の、新たな生存目標とします!
196 192 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_081 なかなか良い目標じゃないデスか? どれ、オイラもこれからも、ご一緒してあげるとしましょう!
197 193 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_082 ……ジャミングウェイの提案を受諾、歓迎します。
198 194 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_083 そういえば、オイラたちが自分でカフェを楽しんだことは、 まだありませんでしたよね。
199 195 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_084 実は、N-7000がまだポンコツモードだったらって、 カフェから冷媒ドリンクを持ってきたんデス。 このあたりで一服してみませんか?
200 196 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_085 ふふ、オイラと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、 特製キャロットジュース、デスよ!
201 197 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_086 このカフェを始めるときに、アーテリスのカフェの話をしました。 人々が飲食を楽しみ、希望について語らう場所だと……。
202 198 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_087 何よりオイラたちにとって、そんなカフェになったでしょうか?
203 199 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_088 ガガガ……当機も肯定を表明します。 こうして仲間とドリンクを囲む時間は、 有意義であると認定できるでしょう。
204 200 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_089 期待し、結果に充足感を得ること……。 これが有機生命体が表現するところの、 「喜び」というものなのでしょうか。
205 201 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_170 ふふ、オイラのこれまでのレポリット生のなかで、 いちばんハッピーなキャロットジュースだったかもしれないデス!
206 202 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_171 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 今回は当機の先走った判断により、迷惑をかけました。 冷媒ドリンクの材料調達にも奔走したと……重ねて感謝を表します。
207 203 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_172 オイラには、ゴメンもアリガトウも、ないんですか?? オイラすっごく心配したんデスよ!
208 204 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_173 毛むくじゃら有機生命体からは、 これまで多くの理不尽な非難を受けてきました。 今回の対応で、ようやくバランスが取れたというもの。
209 205 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_174 ムキーッ、口が減らないポンコツめ!
210 206 TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_175 ガガガ……なによりも我々はカフェの共同経営者。 有機生命体的な「持ちつ持たれつ」を希望します。
211 207 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_176 やれやれ……そういうことでカンベンしておきますか。 ただし、これからのカフェ「ラストレムナント」は、 永遠営業を掲げるデスよ?
212 208 TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_200_177 宇宙最後のその日さえ、ハッピーに乗り越えるのデス!
213 209 TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_177 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「誓約」になりました。 希望のドリンク作りに力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
214 210 TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_178 これ以降、「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
215 211 TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_181 また、「N-0598」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
216 212 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_100 (★未使用/削除予定★)
217 213 TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_101 (★未使用/削除予定★)
218 214 TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_179 (★未使用/削除予定★)
219 215 TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_180 (★未使用/削除予定★)
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@@ -0,0 +1,244 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
N-7000とジャミングウェイから、エリュシオンの発展もますます順調であることを聞いた。ひと息つくためウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_02","ジャミングウェイと話し、カフェが賑やかになったことをともに喜んだ。カフェを楽しんでいる客たちに、この店の印象を聞いてみよう。"
3,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_03","カフェの客たちに聞いたところ、カフェ「ラストレムナント」の評判は上々のようだ。「N-7000」に、カフェの様子を報告しよう。"
4,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_04","N-7000とジャミングウェイを交えて話し、カフェにあたたかな気持ちが満ちていることを喜んだ。スティグマ・フォーから新星に変化の兆しありとの連絡を受けたため、ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で「N-7000」と話し、エリュシオンを訪ねよう。"
5,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_05","エリュシオンを訪ねると、ニビラーンたちも姿を現し、星はさらなる発展を遂げている。そしてN-7000とジャミングウェイは、宇宙の果てで生まれた友情を確かめあった。ウルティマ・トゥーレの住人たちが生み出す可能性の行方を、これからも見守っていこう。"
6,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
25,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_01","カフェの客に話を聞く"
26,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_02","N-7000と話す"
27,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_03","リサーチA4のN-7000と話す"
28,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_04",""
29,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_05",""
30,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_06",""
31,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_07",""
32,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_09",""
34,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_10",""
35,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_11",""
36,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_12",""
37,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_13",""
38,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_14",""
39,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_15",""
40,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_16",""
41,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_17",""
42,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は、引き続き好調。
新星エリュシオンも、ひととおりの発展を遂げ、
宙域のデュナミスは、極めて理想的な推移を続けているようです。"
49,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_002","ここらで一段落して、
オイラたちも、カフェでひと息つきに行きましょうか!
キャロットジュースか、キャロットコーヒーでもいかがデス?"
50,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_003","ガガガ……ジャミングウェイの提案を歓迎します。
ただし、当機の冷媒ドリンクに、
妙なキャロットフレーバーを加えるのは推奨しません。"
51,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
「命なき街」のカフェで、お待ちしていますね!"
52,"TEXT_BANOMI006_04606_Q5_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
53,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_010","ガガガ……冷媒ドリンクなくとも、常に正常な演算は可能ですが。
小休憩としてドリンクを消費する意義は、
当機も理解できるようになってきたと認識しています。"
54,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_011","このカフェも、ずいぶん賑やかになってきましたねぇ……。
最初は、カウンターに埃も被って閑散としていたのに。"
55,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_012","かつてこの場所の元となった文明の主がどんな種族かは、
まだわかりませんが、往時の賑わいもこんなようであれば……と。
つい、そう願ってしまうんデスよ。"
56,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_013","そうだ、喫茶や食事を楽しんでくれている皆さんに、
カフェの感想を聞いてきてもらえませんか?"
57,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_014","オイラたちより、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のほうが、
きっと率直な想いを聞きやすいのではと思うんデス。
ぜひぜひ、よろしくお願いしますデス!"
58,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_015","カフェの皆さんに、当店の感想を尋ねてきてもらえませんか?
よろしくお願いしますデスよ!"
59,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_016","ジャミングウェイが、また勝手な依頼をしたようですね。
任せて恐縮に思いますが、当機よりも同盟者のほうが適任かと。"
60,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_000_020","もう、自由連盟の此奴と手を組むようになり、しばらくだな。
今ではすっかり、仲間や友……そう呼べる間柄だろうか。
……などと、気恥ずかしいものだがな。"
61,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_021","はははっ、こいつがそんなことを言うたぁ!
エリュシオンの畑じゃあ、たまに農法の違いなんかで、
つまらねぇ言い合いはするけどよ。"
62,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_022","しかし、このカフェの飯を同じように好きなヤツと思えば、
もう銃は向け合わないさ。
それは、ここにいるほかの連中にも同じだな。"
63,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_100_020","このように自由連盟の此奴とカフェで過ごすのも、
今は悪くないものと思えるのだ。"
64,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_100_022","エリュシオンで採れた野菜や魚、他の食材も合わせて、
もっと美味いカフェの飯を探究してみてぇな!"
65,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_000_023","あら、カフェの感想……?
そうねぇ、エリュシオンの海にいるときと同じくらい、
いつも故郷を感じられる……そんな味を提供してくれているわ。"
66,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_000_024","新星では、美しい水のなかで、沢山の生物が育つことを学んだよ。
もう僕らは海を汚しはしない……
ここで海の幸の料理を食べるたび、そう誓い直すんだ。"
67,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_100_023","ふふ、今度は潮の香りのコーヒーなんてどうかしら?"
68,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_100_024","海だけでなく、大地や霊峰、森林の美しさも、
同じように噛みしめているよ。"
69,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_025","ふふ、君らに提案してもらった、
味覚を楽しむ信号伝達術は、実に面白い!
ほかの感覚信号もコピーすれば、嗅覚や触覚も思い出せそうだ。"
70,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_026","とはいえ……ここでは味覚をこそ楽しもうとも。
最近では、カレルアンやグレビュオフにも頼んで肉体を借り、
いろいろな食事を楽しんでいるよ。"
71,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_027","僕は、カフェでの談義というものが気に入ったね。
みな食事を楽しみながら、思い思いに語らっている。
宇宙の神秘などより、余程くだらないことばかり……それがいい。"
72,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_100_026","ミゥ・ミーシュの好物も、また調べておきたいところだ。
いやはや、知るべきことがたくさんだ!"
73,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_100_027","ふふ、もっとカフェ談義の話題を広げていきたいものだ!"
74,"TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_028","おお……我を気にかけてくれているか、ありがとう。
作ってもらった霊峰の菓子を眺めているだけで、
穏やかな気持ちになれるところが、この場所の好きなところだ。"
75,"TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_029","無論、エリュシオンまで出向いて眺める霊峰も美しい。
しかし我には、お前たちが遥かな星まで奔走して作ってくれた、
あの小さな霊峰が、実に愛おしいのだ。"
76,"TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_100_029","こうして賑やかであるのも、悪くないだろう。
ああ、如何なる竜詩に紡ごうか……。"
77,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_040","おかえりなさい!
皆さん、カフェについて何て言っていましたか?"
78,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_041","ガガガ……客たちからの、カフェへの感想や印象について、
回答を収集してきてくれたのですね。
この毛むくじゃら有機生命体に代わり、感謝の意を示しましょう。"
79,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_042","ムキーっ、感謝の代理など不要デス!"
80,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ありがとうございました!
それで、皆さんどう言っていましたか?"
81,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_044","うむうむ、皆さんカフェを楽しんでくれているようデス!
オイラたちが聞いたんじゃ押し付けがましいかなって……
とにかく聞けて良かったデス。"
82,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_045","ガガガ……只今は、カフェのカウンターを任せている、
M-104と情報共有していたところです。
日々の客層たちを見るに、今後の運営も順調だろうとのこと。"
83,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_046","この状況なら、長期的な取り組みとして、
未だ再現できていない滅亡文明についてのデータ解析も……"
84,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_048","ガガガ……ピピーッヒョロロロ……ピガーッ!
新星をモニタリング中のスティグマ・フォーより入電。"
85,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_049","不可解なことに、新星にて、
次々と新たな生命が芽吹き始めたとのこと……!"
86,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_050","それはそれは、嬉しい報告デス!
今一度、エリュシオンの様子を見に行きましょうか!"
87,"TEXT_BANOMI006_04606_Q6_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
88,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_200_051","エリュシオンの各島は、
すでに十分な発展を遂げていたようでしたが、
いったいどのような変化が生じたのでしょう?"
89,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_200_052","ガガガ……新星にさらなる変化が生じたならば、
実に喜ばしいことです。
様子を見に向かいましょう。"
90,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_100_051","本当デス!
こんなにも生命で満たされているなんて……!"
91,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_051","あれ、あちらにもまた変化が現れているようデスね?"
92,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_052","わ、アナタがたは……!!"
93,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_053","当個体は、不可解なる再生を果たした後、
この宙域を渡り歩いてきた。"
94,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_054","そこかしこに絶望の影があった。
定命ゆえの苦しみが、無知ゆえの悲しみが、
かつて当個体と全個体が感じた、負の想いが満ちていた。"
95,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_055","しかし、あのカフェとこの星だけは例外のようだ。
不可解なる生の輝きがあり、見るたびに変化が生じている。
それがなぜなのか、当個体には理解ができない。"
96,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_056","ガガガ……その疑問は当然でしょう。
当機もまた、存在意義を確定することができず、
自我のシャットダウンすら行おうとしてきました。"
97,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_057","では、なぜ貴方は、この姿で生きている?
定命の宇宙で在り続ける意味など皆無だというのに、
なぜ進み、変化を続けているのか?"
98,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_058","ガガガ……当機の仮説によると、
肉体的心理的多様性の確保によって総絶望化の回避が、
成功したものと考えられます。"
99,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_059","肉体的多様性が不足すれば、
ひとつの病や毒素によって壊滅するリスクが高まります。"
100,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_060","精神的多様性が不足すれば、
ひとつの要因による絶望で全滅するリスクが高まります。"
101,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_061","肉体的多様性があれば、とある個体が生き残る。
精神的多様性があれば、とある個体が希望を持ち続ける。"
102,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_062","そうして、生き残った誰かが希望を抱くことで、
デュナミスは動き、やがて「奇跡」が起こるのです。
新たな生命が生まれるほどの、とびっきりの奇跡が……。"
103,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_063","では、当個体と全個体とが、
永遠の生を得て、完全なる相互理解に達してまで確信した、
存在の無価値性は間違っていたと……?"
104,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_064","……いや、そう判断するのは早計ではないだろうか。
我々も同じく、問いに直面したものだが、
深く論考すべきテーマだと思えるぞ。"
105,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_065","「カフェ」とは、飲食と共に議論を楽しむ場所……。
どれ、我々の問答の友として、ぜひ付き合ってもらえないかね?
奇跡の価値について論じてみようではないか。"
106,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_066","改めてアナタたちも迎えたところで……
ひとまず、カフェでコーヒーでも飲みませんか?"
107,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_067","ガガガ……ジャミングウェイの提案を推奨。
当カフェで提供するドリンクは、
思考プロセスの正常化に役立ち、味覚面でも好評です。"
108,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_068","その通りデス!
カフェでの一杯で、美味しいという小さな幸せを覚えることは、
議論にも有効に作用しますよ!"
109,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_069","その幸せを実感し、未来に希望を抱くこと。
宇宙最後のその日さえ、ハッピーに乗り越えるために、
カフェを永遠に営業する……そうでしょう?"
110,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_070","ええ!
それこそが、宇宙最高のカフェ「ラストレムナント」デス!"
111,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_080","エリュシオンは、ますます賑やかな景色になっていましたね!"
112,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_081","ガガガ……新星に生じた変化は、
極めて好意的なものと判断できます。
しかし、いったい誰の想いによる影響なのでしょうか?"
113,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_082","変化が生じたのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
お客さんたちに、カフェの感想を聞いていたときデスよね?"
114,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_083","だとしたら、みんながハッピーを再確認して、
新星での幸せな未来を思い描いた影響かもしれないデスね!
それこそ、オイラの存在意義デスから!"
115,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_084","もしくは、ニビラーンたちがカフェとエリュシオンを見て、
あり得たかもしれない「絶望しなかった世界」を、
夢見たからなのかも……。"
116,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_085","ガガガ……そのどちらの仮説であっても、
カフェ運営戦略が、間違っていなかったという証左になるでしょう。"
117,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_086","おっ、N-7000もやる気に満ちているデスね!
カフェマスターとしては、嬉しいかぎりデスよ!"
118,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_087","そういうわけで、オイラたちはこの宙域の可能性を見つめながら、
変わらずカフェの運営を続けていく予定デス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、またのご来店を!"
119,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_088","ガガガ……当機からも同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>へ、
これまでのカフェへの多大な貢献を感謝します。"
120,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_089","カフェ「ラストレムナント」は、
命集まる「命なき街」で永遠営業を継続中……。
命あるかぎり、休息はもちろん、いつでも協力を歓迎します!"
121,"TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_091","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
希望を語らうカフェに力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
122,"TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_092","これ以降、「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
123,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_047","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_083","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_085","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_086","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_088","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000とジャミングウェイから、エリュシオンの発展もますます順調であることを聞いた。ひと息つくためウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_02 ジャミングウェイと話し、カフェが賑やかになったことをともに喜んだ。カフェを楽しんでいる客たちに、この店の印象を聞いてみよう。
7 3 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_03 カフェの客たちに聞いたところ、カフェ「ラストレムナント」の評判は上々のようだ。「N-7000」に、カフェの様子を報告しよう。
8 4 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_04 N-7000とジャミングウェイを交えて話し、カフェにあたたかな気持ちが満ちていることを喜んだ。スティグマ・フォーから新星に変化の兆しありとの連絡を受けたため、ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で「N-7000」と話し、エリュシオンを訪ねよう。
9 5 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_05 エリュシオンを訪ねると、ニビラーンたちも姿を現し、星はさらなる発展を遂げている。そしてN-7000とジャミングウェイは、宇宙の果てで生まれた友情を確かめあった。ウルティマ・トゥーレの住人たちが生み出す可能性の行方を、これからも見守っていこう。
10 6 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_06
11 7 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_07
12 8 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_08
13 9 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_09
14 10 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_10
15 11 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_11
16 12 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_12
17 13 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_13
18 14 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_14
19 15 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_15
20 16 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_16
21 17 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_17
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24 20 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_20
25 21 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_21
26 22 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_00 ジャミングウェイと話す
29 25 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_01 カフェの客に話を聞く
30 26 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_02 N-7000と話す
31 27 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_03 リサーチA4のN-7000と話す
32 28 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_04
33 29 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_05
34 30 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_06
35 31 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_07
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37 33 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_09
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50 46 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI006_04606_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_001 ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は、引き続き好調。 新星エリュシオンも、ひととおりの発展を遂げ、 宙域のデュナミスは、極めて理想的な推移を続けているようです。
53 49 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_002 ここらで一段落して、 オイラたちも、カフェでひと息つきに行きましょうか! キャロットジュースか、キャロットコーヒーでもいかがデス?
54 50 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_003 ガガガ……ジャミングウェイの提案を歓迎します。 ただし、当機の冷媒ドリンクに、 妙なキャロットフレーバーを加えるのは推奨しません。
55 51 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 「命なき街」のカフェで、お待ちしていますね!
56 52 TEXT_BANOMI006_04606_Q5_000_000 カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
57 53 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_010 ガガガ……冷媒ドリンクなくとも、常に正常な演算は可能ですが。 小休憩としてドリンクを消費する意義は、 当機も理解できるようになってきたと認識しています。
58 54 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_011 このカフェも、ずいぶん賑やかになってきましたねぇ……。 最初は、カウンターに埃も被って閑散としていたのに。
59 55 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_012 かつてこの場所の元となった文明の主がどんな種族かは、 まだわかりませんが、往時の賑わいもこんなようであれば……と。 つい、そう願ってしまうんデスよ。
60 56 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_013 そうだ、喫茶や食事を楽しんでくれている皆さんに、 カフェの感想を聞いてきてもらえませんか?
61 57 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_014 オイラたちより、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のほうが、 きっと率直な想いを聞きやすいのではと思うんデス。 ぜひぜひ、よろしくお願いしますデス!
62 58 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_015 カフェの皆さんに、当店の感想を尋ねてきてもらえませんか? よろしくお願いしますデスよ!
63 59 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_016 ジャミングウェイが、また勝手な依頼をしたようですね。 任せて恐縮に思いますが、当機よりも同盟者のほうが適任かと。
64 60 TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_000_020 もう、自由連盟の此奴と手を組むようになり、しばらくだな。 今ではすっかり、仲間や友……そう呼べる間柄だろうか。 ……などと、気恥ずかしいものだがな。
65 61 TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_021 はははっ、こいつがそんなことを言うたぁ! エリュシオンの畑じゃあ、たまに農法の違いなんかで、 つまらねぇ言い合いはするけどよ。
66 62 TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_022 しかし、このカフェの飯を同じように好きなヤツと思えば、 もう銃は向け合わないさ。 それは、ここにいるほかの連中にも同じだな。
67 63 TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_100_020 このように自由連盟の此奴とカフェで過ごすのも、 今は悪くないものと思えるのだ。
68 64 TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_100_022 エリュシオンで採れた野菜や魚、他の食材も合わせて、 もっと美味いカフェの飯を探究してみてぇな!
69 65 TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_000_023 あら、カフェの感想……? そうねぇ、エリュシオンの海にいるときと同じくらい、 いつも故郷を感じられる……そんな味を提供してくれているわ。
70 66 TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_000_024 新星では、美しい水のなかで、沢山の生物が育つことを学んだよ。 もう僕らは海を汚しはしない…… ここで海の幸の料理を食べるたび、そう誓い直すんだ。
71 67 TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_100_023 ふふ、今度は潮の香りのコーヒーなんてどうかしら?
72 68 TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_100_024 海だけでなく、大地や霊峰、森林の美しさも、 同じように噛みしめているよ。
73 69 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_025 ふふ、君らに提案してもらった、 味覚を楽しむ信号伝達術は、実に面白い! ほかの感覚信号もコピーすれば、嗅覚や触覚も思い出せそうだ。
74 70 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_026 とはいえ……ここでは味覚をこそ楽しもうとも。 最近では、カレルアンやグレビュオフにも頼んで肉体を借り、 いろいろな食事を楽しんでいるよ。
75 71 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_027 僕は、カフェでの談義というものが気に入ったね。 みな食事を楽しみながら、思い思いに語らっている。 宇宙の神秘などより、余程くだらないことばかり……それがいい。
76 72 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_100_026 ミゥ・ミーシュの好物も、また調べておきたいところだ。 いやはや、知るべきことがたくさんだ!
77 73 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_100_027 ふふ、もっとカフェ談義の話題を広げていきたいものだ!
78 74 TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_028 おお……我を気にかけてくれているか、ありがとう。 作ってもらった霊峰の菓子を眺めているだけで、 穏やかな気持ちになれるところが、この場所の好きなところだ。
79 75 TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_029 無論、エリュシオンまで出向いて眺める霊峰も美しい。 しかし我には、お前たちが遥かな星まで奔走して作ってくれた、 あの小さな霊峰が、実に愛おしいのだ。
80 76 TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_100_029 こうして賑やかであるのも、悪くないだろう。 ああ、如何なる竜詩に紡ごうか……。
81 77 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_040 おかえりなさい! 皆さん、カフェについて何て言っていましたか?
82 78 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_041 ガガガ……客たちからの、カフェへの感想や印象について、 回答を収集してきてくれたのですね。 この毛むくじゃら有機生命体に代わり、感謝の意を示しましょう。
83 79 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_042 ムキーっ、感謝の代理など不要デス!
84 80 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ありがとうございました! それで、皆さんどう言っていましたか?
85 81 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_044 うむうむ、皆さんカフェを楽しんでくれているようデス! オイラたちが聞いたんじゃ押し付けがましいかなって…… とにかく聞けて良かったデス。
86 82 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_045 ガガガ……只今は、カフェのカウンターを任せている、 M-104と情報共有していたところです。 日々の客層たちを見るに、今後の運営も順調だろうとのこと。
87 83 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_046 この状況なら、長期的な取り組みとして、 未だ再現できていない滅亡文明についてのデータ解析も……
88 84 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_048 ガガガ……ピピーッヒョロロロ……ピガーッ! 新星をモニタリング中のスティグマ・フォーより入電。
89 85 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_049 不可解なことに、新星にて、 次々と新たな生命が芽吹き始めたとのこと……!
90 86 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_050 それはそれは、嬉しい報告デス! 今一度、エリュシオンの様子を見に行きましょうか!
91 87 TEXT_BANOMI006_04606_Q6_000_000 「リサーチA4」へ移動しますか?
92 88 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_200_051 エリュシオンの各島は、 すでに十分な発展を遂げていたようでしたが、 いったいどのような変化が生じたのでしょう?
93 89 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_200_052 ガガガ……新星にさらなる変化が生じたならば、 実に喜ばしいことです。 様子を見に向かいましょう。
94 90 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_100_051 本当デス! こんなにも生命で満たされているなんて……!
95 91 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_051 あれ、あちらにもまた変化が現れているようデスね?
96 92 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_052 わ、アナタがたは……!!
97 93 TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_053 当個体は、不可解なる再生を果たした後、 この宙域を渡り歩いてきた。
98 94 TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_054 そこかしこに絶望の影があった。 定命ゆえの苦しみが、無知ゆえの悲しみが、 かつて当個体と全個体が感じた、負の想いが満ちていた。
99 95 TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_055 しかし、あのカフェとこの星だけは例外のようだ。 不可解なる生の輝きがあり、見るたびに変化が生じている。 それがなぜなのか、当個体には理解ができない。
100 96 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_056 ガガガ……その疑問は当然でしょう。 当機もまた、存在意義を確定することができず、 自我のシャットダウンすら行おうとしてきました。
101 97 TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_057 では、なぜ貴方は、この姿で生きている? 定命の宇宙で在り続ける意味など皆無だというのに、 なぜ進み、変化を続けているのか?
102 98 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_058 ガガガ……当機の仮説によると、 肉体的心理的多様性の確保によって総絶望化の回避が、 成功したものと考えられます。
103 99 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_059 肉体的多様性が不足すれば、 ひとつの病や毒素によって壊滅するリスクが高まります。
104 100 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_060 精神的多様性が不足すれば、 ひとつの要因による絶望で全滅するリスクが高まります。
105 101 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_061 肉体的多様性があれば、とある個体が生き残る。 精神的多様性があれば、とある個体が希望を持ち続ける。
106 102 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_062 そうして、生き残った誰かが希望を抱くことで、 デュナミスは動き、やがて「奇跡」が起こるのです。 新たな生命が生まれるほどの、とびっきりの奇跡が……。
107 103 TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_063 では、当個体と全個体とが、 永遠の生を得て、完全なる相互理解に達してまで確信した、 存在の無価値性は間違っていたと……?
108 104 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_064 ……いや、そう判断するのは早計ではないだろうか。 我々も同じく、問いに直面したものだが、 深く論考すべきテーマだと思えるぞ。
109 105 TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_065 「カフェ」とは、飲食と共に議論を楽しむ場所……。 どれ、我々の問答の友として、ぜひ付き合ってもらえないかね? 奇跡の価値について論じてみようではないか。
110 106 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_066 改めてアナタたちも迎えたところで…… ひとまず、カフェでコーヒーでも飲みませんか?
111 107 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_067 ガガガ……ジャミングウェイの提案を推奨。 当カフェで提供するドリンクは、 思考プロセスの正常化に役立ち、味覚面でも好評です。
112 108 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_068 その通りデス! カフェでの一杯で、美味しいという小さな幸せを覚えることは、 議論にも有効に作用しますよ!
113 109 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_069 その幸せを実感し、未来に希望を抱くこと。 宇宙最後のその日さえ、ハッピーに乗り越えるために、 カフェを永遠に営業する……そうでしょう?
114 110 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_070 ええ! それこそが、宇宙最高のカフェ「ラストレムナント」デス!
115 111 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_080 エリュシオンは、ますます賑やかな景色になっていましたね!
116 112 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_081 ガガガ……新星に生じた変化は、 極めて好意的なものと判断できます。 しかし、いったい誰の想いによる影響なのでしょうか?
117 113 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_082 変化が生じたのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 お客さんたちに、カフェの感想を聞いていたときデスよね?
118 114 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_083 だとしたら、みんながハッピーを再確認して、 新星での幸せな未来を思い描いた影響かもしれないデスね! それこそ、オイラの存在意義デスから!
119 115 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_084 もしくは、ニビラーンたちがカフェとエリュシオンを見て、 あり得たかもしれない「絶望しなかった世界」を、 夢見たからなのかも……。
120 116 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_085 ガガガ……そのどちらの仮説であっても、 カフェ運営戦略が、間違っていなかったという証左になるでしょう。
121 117 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_086 おっ、N-7000もやる気に満ちているデスね! カフェマスターとしては、嬉しいかぎりデスよ!
122 118 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_087 そういうわけで、オイラたちはこの宙域の可能性を見つめながら、 変わらずカフェの運営を続けていく予定デス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、またのご来店を!
123 119 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_088 ガガガ……当機からも同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>へ、 これまでのカフェへの多大な貢献を感謝します。
124 120 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_089 カフェ「ラストレムナント」は、 命集まる「命なき街」で永遠営業を継続中……。 命あるかぎり、休息はもちろん、いつでも協力を歓迎します!
125 121 TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_091 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 希望を語らうカフェに力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
126 122 TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_092 これ以降、「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
127 123 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_047 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_083 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_085 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_086 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_088 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、カレルアンたちからの依頼を取り次ぎたいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_01","資材担当のカレルアンに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
3,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_03",""
4,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_05",""
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10,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>資材担当のカレルアンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>資材担当のカレルアンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>資材担当のカレルアンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
26,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_02",""
27,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_03",""
28,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_04",""
29,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_05",""
30,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_06",""
31,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_07",""
32,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_09",""
34,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_10",""
35,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_11",""
36,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_12",""
37,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_13",""
38,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_14",""
39,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_15",""
40,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_16",""
41,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_17",""
42,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_001","エリュシオンにて農作業中のカレルアンから救援要請。
大量の雑草が発生し、農業用地のリスクになっているとのこと。
この事態に対し、当機は惑星焦土化実績がある除草剤を合成した。"
49,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_002","しかし、毛むくじゃらカフェマスターが投入中止を命令。
エリュシオンで採取可能な素材を用いた有機農薬を生成すべしと、
極めて非効率的な主張を繰り返している。"
50,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_003","ついては、同盟者に素材の調達を要請。
新星の農業区画にて「<Sheet(Item,38281,0)/>」を採集せよ。"
51,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_004","ついては、同盟者に素材の調達を要請。
新星の農業区画にて「<Sheet(Item,38305,0)/>」を採集せよ。"
52,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_005","ついては、同盟者に素材の調達を要請。
新星の農業区画にて「<Sheet(Item,38329,0)/>」を採集せよ。
<Sheet(Item,36588,0)/>を釣り餌として推奨。"
53,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_006","有機農薬は、オミクロンベースの設備にて生成するため、
当地に出向中の「資材担当のカレルアン」まで納品されたし。"
54,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_013","スティグマ・フォーに依頼された者が、
有機農薬の材料を持ってきてくれるそうだが……。"
55,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_014","おぉ、あなたが持ってきてくれるとは!
ありがとう、これで雑草に悩まされずに済むってもんだ!"
56,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_015","実は、雑草の除去は作物のためだけじゃないんだ。
畑の中央が円状の記号になってるのは知っているかい?
あれは我々の先祖が吉兆のサインとしていたものでね……。"
57,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_016","行き過ぎた科学偏重が、最終戦争の引き金になった反省から、
古い時代の風習を、再現してみたというわけさ。
では、さっそく有機農薬を作ってみるよ。"
58,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_017","ありがとう、また持ってきてくれたのか!
雑草に悩まされちゃいるが、畑のサインはきれいに保てているよ。
そのおかげなのか収穫が追いつかないくらい豊作でね!"
59,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_018","カフェでも採れたて野菜を使ったメニューは人気らしいし、
汗水流して働いているかいがあるってもんだ。"
60,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_019","それじゃあ、有機農薬を作るとしよう。
よければ、また頼むよ。"
61,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_030","同盟者の帰投を確認。
オミクロンベースからの通知により、
有機農薬素材の採取達成を評価する。"
62,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_031","カレルアンの母星文明に由来する文化行動を把握。
データベースによれば、農地に作為的に図像を加える行為は、
「クロップ・サークル」と呼ばれ、複数文明圏で確認されている。"
63,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_032","それに吉兆として願望を伴わせることは、当機には理解不能。
しかしデュナミスの働きに好影響を与えうるとすれば、
カフェ運営においても歓迎される行為と判定。"
64,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_033","農地に加えた図像により豊作に至ったとの解釈は、
極めて非合理的だが、カレルアンの士気向上は好材料と判断。
カフェへの納品に滞りが見られなければ問題なし。"
65,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_034","農薬の素材について再度の依頼があり次第、協力を打診する。
今回の報酬を受領せよ。"
66,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、カレルアンたちからの依頼を取り次ぎたいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_01 資材担当のカレルアンに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
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28 24 TEXT_BANOMI101_04607_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>資材担当のカレルアンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>資材担当のカレルアンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>資材担当のカレルアンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI101_04607_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI101_04607_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI101_04607_TODO_03
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51 47 TEXT_BANOMI101_04607_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_001 エリュシオンにて農作業中のカレルアンから救援要請。 大量の雑草が発生し、農業用地のリスクになっているとのこと。 この事態に対し、当機は惑星焦土化実績がある除草剤を合成した。
53 49 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_002 しかし、毛むくじゃらカフェマスターが投入中止を命令。 エリュシオンで採取可能な素材を用いた有機農薬を生成すべしと、 極めて非効率的な主張を繰り返している。
54 50 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_003 ついては、同盟者に素材の調達を要請。 新星の農業区画にて「<Sheet(Item,38281,0)/>」を採集せよ。
55 51 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_004 ついては、同盟者に素材の調達を要請。 新星の農業区画にて「<Sheet(Item,38305,0)/>」を採集せよ。
56 52 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_005 ついては、同盟者に素材の調達を要請。 新星の農業区画にて「<Sheet(Item,38329,0)/>」を採集せよ。 <Sheet(Item,36588,0)/>を釣り餌として推奨。
57 53 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_006 有機農薬は、オミクロンベースの設備にて生成するため、 当地に出向中の「資材担当のカレルアン」まで納品されたし。
58 54 TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_013 スティグマ・フォーに依頼された者が、 有機農薬の材料を持ってきてくれるそうだが……。
59 55 TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_014 おぉ、あなたが持ってきてくれるとは! ありがとう、これで雑草に悩まされずに済むってもんだ!
60 56 TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_015 実は、雑草の除去は作物のためだけじゃないんだ。 畑の中央が円状の記号になってるのは知っているかい? あれは我々の先祖が吉兆のサインとしていたものでね……。
61 57 TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_016 行き過ぎた科学偏重が、最終戦争の引き金になった反省から、 古い時代の風習を、再現してみたというわけさ。 では、さっそく有機農薬を作ってみるよ。
62 58 TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_017 ありがとう、また持ってきてくれたのか! 雑草に悩まされちゃいるが、畑のサインはきれいに保てているよ。 そのおかげなのか収穫が追いつかないくらい豊作でね!
63 59 TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_018 カフェでも採れたて野菜を使ったメニューは人気らしいし、 汗水流して働いているかいがあるってもんだ。
64 60 TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_019 それじゃあ、有機農薬を作るとしよう。 よければ、また頼むよ。
65 61 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_030 同盟者の帰投を確認。 オミクロンベースからの通知により、 有機農薬素材の採取達成を評価する。
66 62 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_031 カレルアンの母星文明に由来する文化行動を把握。 データベースによれば、農地に作為的に図像を加える行為は、 「クロップ・サークル」と呼ばれ、複数文明圏で確認されている。
67 63 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_032 それに吉兆として願望を伴わせることは、当機には理解不能。 しかしデュナミスの働きに好影響を与えうるとすれば、 カフェ運営においても歓迎される行為と判定。
68 64 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_033 農地に加えた図像により豊作に至ったとの解釈は、 極めて非合理的だが、カレルアンの士気向上は好材料と判断。 カフェへの納品に滞りが見られなければ問題なし。
69 65 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_034 農薬の素材について再度の依頼があり次第、協力を打診する。 今回の報酬を受領せよ。
70 66 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_010 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_011 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_012 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_020 (★未使用/削除予定★)
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、伝令を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_00","チャットの「Say」モードで『コーヒーブレイク』を含む言葉を入力し
エリュシオンで農作業中のカレルアンたちに呼びかける"
25,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
26,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_02",""
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48,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_000","毛むくじゃらカフェマスターが、
カレルアンに対しカフェへの来店を要求中。
同盟者に情報伝達の仲介を要請する。"
49,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_001","有機生命体が生命活動を維持するためには、
定期的な水分摂取が不可欠であり、
カフェでの小休止の推奨は極めて合理的判断である。"
50,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_002","しかし、対象の頭脳は雷波受信機能が未実装……。
至急エリュシオンに赴き、農作業中のカレルアン2名に対面のうえ、
発声にて『コーヒーブレイク』を実行するよう伝達されたし。"
51,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_003","畑の土質改善や、肥料、手入れ……
野良仕事とは、存外考えることが多いものだ。
ところで、私に何かご用だろうか?"
52,"TEXT_BANOMI102_04608_SYSTEM_000_004","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『コーヒーブレイク』を含む、好きな言葉を入力しましょう。"
53,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_005","もしかして、小休止のお誘いかな。
だいぶ長いこと作業していたから、ありがたい。"
54,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_006","そうだ、自由連盟の奴にはもう声をかけたのか?
いや、別にどちらでも構わないのだが……
珍しくサボらず働いていたから、休みが必要かと思ってね。"
55,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_007","それにしても、不思議なものだ。
相容れない考えを持ち、激しく争っていた者同士が、
ただ良い作物を作るため、こうして共に働いているとはな……。"
56,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_008","……飲み物はカフェにあるんだろう?
さっそく向かうよ、わざわざ呼びに来てくれてありがとう。"
57,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_009","……………………。"
58,"TEXT_BANOMI102_04608_SYSTEM_000_010","農作業中の自由連盟兵は、黙々と作業を続けている。
どうやら、こちらに気づいていないようだ。"
59,"TEXT_BANOMI102_04608_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『コーヒーブレイク』を含む、好きな言葉を入力しましょう。"
60,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_012","うぉっ……すまねえ、まったく気づいてなかったぜ。"
61,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_013","で、何だ、コーヒーを淹れてくれたって?
働き詰めで腰も痛ぇし、たしかにそろそろ休みどきかもな。"
62,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_014","そういや、世界連邦の奴にも声をかけたのか?
いや別に……だからどうってわけでもねえんだけどよ、
相変わらず真面目に働いてるみたいだったからな。"
63,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_015","奴らは家族や友人を殺したクソどもだ、それは変わらねえ。
だが、今はただ、同じ畑で同じモノを作ってる……
それを思えば、根を詰め過ぎて倒れてほしくはねえのさ。"
64,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_016","……ま、仕事の手が減るのが嫌ってだけだがな。
じゃ、俺はコーヒーを飲みにカフェに行くぜ。
わざわざ呼んでくれて、ありがとよ。"
65,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_017","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
伝達任務完遂を評価。"
66,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_018","……該当のカレルアン2名は、以前から敵対傾向にあり。
兵站生産の現場を健全に保つため、
当機は同盟者に対し、両者の現状について報告を要求する。"
67,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_019","報告を確認……主義主張に変化は見られないが、
物理的な反発はなく、合理的に作業を遂行中と認定。
同盟者よ、報酬を受領し、次の任務に備えられたし。"
68,"TEXT_BANOMI102_04608_SAYTODO_000_050","コーヒーブレイク"
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4 0 TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、伝令を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_01
6 2 TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_02
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27 23 TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI102_04608_TODO_00 チャットの「Say」モードで『コーヒーブレイク』を含む言葉を入力し エリュシオンで農作業中のカレルアンたちに呼びかける
29 25 TEXT_BANOMI102_04608_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
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53 49 TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_001 有機生命体が生命活動を維持するためには、 定期的な水分摂取が不可欠であり、 カフェでの小休止の推奨は極めて合理的判断である。
54 50 TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_002 しかし、対象の頭脳は雷波受信機能が未実装……。 至急エリュシオンに赴き、農作業中のカレルアン2名に対面のうえ、 発声にて『コーヒーブレイク』を実行するよう伝達されたし。
55 51 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_003 畑の土質改善や、肥料、手入れ…… 野良仕事とは、存外考えることが多いものだ。 ところで、私に何かご用だろうか?
56 52 TEXT_BANOMI102_04608_SYSTEM_000_004 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『コーヒーブレイク』を含む、好きな言葉を入力しましょう。
57 53 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_005 もしかして、小休止のお誘いかな。 だいぶ長いこと作業していたから、ありがたい。
58 54 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_006 そうだ、自由連盟の奴にはもう声をかけたのか? いや、別にどちらでも構わないのだが…… 珍しくサボらず働いていたから、休みが必要かと思ってね。
59 55 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_007 それにしても、不思議なものだ。 相容れない考えを持ち、激しく争っていた者同士が、 ただ良い作物を作るため、こうして共に働いているとはな……。
60 56 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_008 ……飲み物はカフェにあるんだろう? さっそく向かうよ、わざわざ呼びに来てくれてありがとう。
61 57 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_009 ……………………。
62 58 TEXT_BANOMI102_04608_SYSTEM_000_010 農作業中の自由連盟兵は、黙々と作業を続けている。 どうやら、こちらに気づいていないようだ。
63 59 TEXT_BANOMI102_04608_SYSTEM_000_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『コーヒーブレイク』を含む、好きな言葉を入力しましょう。
64 60 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_012 うぉっ……すまねえ、まったく気づいてなかったぜ。
65 61 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_013 で、何だ、コーヒーを淹れてくれたって? 働き詰めで腰も痛ぇし、たしかにそろそろ休みどきかもな。
66 62 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_014 そういや、世界連邦の奴にも声をかけたのか? いや別に……だからどうってわけでもねえんだけどよ、 相変わらず真面目に働いてるみたいだったからな。
67 63 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_015 奴らは家族や友人を殺したクソどもだ、それは変わらねえ。 だが、今はただ、同じ畑で同じモノを作ってる…… それを思えば、根を詰め過ぎて倒れてほしくはねえのさ。
68 64 TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_016 ……ま、仕事の手が減るのが嫌ってだけだがな。 じゃ、俺はコーヒーを飲みにカフェに行くぜ。 わざわざ呼んでくれて、ありがとよ。
69 65 TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_017 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。 伝達任務完遂を評価。
70 66 TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_018 ……該当のカレルアン2名は、以前から敵対傾向にあり。 兵站生産の現場を健全に保つため、 当機は同盟者に対し、両者の現状について報告を要求する。
71 67 TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_019 報告を確認……主義主張に変化は見られないが、 物理的な反発はなく、合理的に作業を遂行中と認定。 同盟者よ、報酬を受領し、次の任務に備えられたし。
72 68 TEXT_BANOMI102_04608_SAYTODO_000_050 コーヒーブレイク
+87
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、試料を求めているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_01","スティグマ・フォーに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉南方の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉南方の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_001","現在、カフェ「ラストレムナント」では、
毛むくじゃらカフェマスターからの強力な要請に基づき、
飲用として「逡巡の泉」から採取した天然水を使用中……。"
49,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_002","しかし、有機生命体の肉体は極めて脆弱であり、
僅かな水質の変化でも、生存を脅かされる可能性大。
よって定期的な環境調査による汚染状況の確認が必須である。"
50,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_003","以上の事由により、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請。
逡巡の泉南方の岩場にて「<Sheet(Item,38282,0)/>」を採取せよ。
カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。"
51,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_004","以上の事由により、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請。
逡巡の泉南方の草刈場にて「<Sheet(Item,38306,0)/>」を採取せよ。
カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。"
52,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_005","以上の事由により、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請。
逡巡の泉にて「<Sheet(Item,38330,0)/>」を採取せよ。
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
53,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_006","逡巡の泉南方の岩場にて「<Sheet(Item,38282,0)/>」を採取せよ。
カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。"
54,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_007","逡巡の泉南方の草刈場にて「<Sheet(Item,38306,0)/>」を採取せよ。
カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。"
55,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_008","逡巡の泉にて「<Sheet(Item,38330,0)/>」を採取せよ。
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨……
カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。"
56,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_009","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
任務の経過報告を要求……。"
57,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_010","ガガ、ガガガガ……納品された試料を解析……。
汎銀河保健衛生機構が定めた安全基準、
グレードBに適合すると判断。"
58,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_011","しかし、当機が再現する合成アルファトロン水素水であれば、
グレードAを超える安全性の確保が可能……。
天然水にこだわるカフェマスターは、極めて不合理と判断する。"
59,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_012","ともあれ同盟者の働きを評価すべき事実に変化なし。
報酬を受け取り、次なる要請に備えて、
水分補給を行いつつ休息せよ。"
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4 0 TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、試料を求めているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_01 スティグマ・フォーに依頼された品を納品
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52 48 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_001 現在、カフェ「ラストレムナント」では、 毛むくじゃらカフェマスターからの強力な要請に基づき、 飲用として「逡巡の泉」から採取した天然水を使用中……。
53 49 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_002 しかし、有機生命体の肉体は極めて脆弱であり、 僅かな水質の変化でも、生存を脅かされる可能性大。 よって定期的な環境調査による汚染状況の確認が必須である。
54 50 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_003 以上の事由により、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請。 逡巡の泉南方の岩場にて「<Sheet(Item,38282,0)/>」を採取せよ。 カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。
55 51 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_004 以上の事由により、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請。 逡巡の泉南方の草刈場にて「<Sheet(Item,38306,0)/>」を採取せよ。 カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。
56 52 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_005 以上の事由により、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請。 逡巡の泉にて「<Sheet(Item,38330,0)/>」を採取せよ。 捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。
57 53 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_006 逡巡の泉南方の岩場にて「<Sheet(Item,38282,0)/>」を採取せよ。 カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。
58 54 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_007 逡巡の泉南方の草刈場にて「<Sheet(Item,38306,0)/>」を採取せよ。 カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。
59 55 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_008 逡巡の泉にて「<Sheet(Item,38330,0)/>」を採取せよ。 捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨…… カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。
60 56 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_009 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。 任務の経過報告を要求……。
61 57 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_010 ガガ、ガガガガ……納品された試料を解析……。 汎銀河保健衛生機構が定めた安全基準、 グレードBに適合すると判断。
62 58 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_011 しかし、当機が再現する合成アルファトロン水素水であれば、 グレードAを超える安全性の確保が可能……。 天然水にこだわるカフェマスターは、極めて不合理と判断する。
63 59 TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_012 ともあれ同盟者の働きを評価すべき事実に変化なし。 報酬を受け取り、次なる要請に備えて、 水分補給を行いつつ休息せよ。
+107
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、カフェの宣伝作戦を実行したいようだ。"
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24,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_00","カフェの宣伝をする"
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26,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_02",""
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48,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_001","現在、カフェ「ラストレムナント」は順調に運営されているが、
継続的に集客を図るためには、宣伝戦の展開が必須。"
49,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_002","同盟者へ、目標個体への接触を要請。
口頭での宣伝により、カフェへの積極的な来店を促すべし。"
50,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_003","すなわち「カフェ集客宣伝扇動作戦」の実行である。
その一環として今回は、宙域内の2箇所で宣伝戦を展開し、
帰投次第、対象の反応を報告されたし。"
51,"TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_018","料理の材料集めだかに、何やら駆け回っているようだが、
所詮は、体がある者たち向けの集会所だろう?
まったく、興味ないね。"
52,"TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_019","我々とてエーテルに揺らぎを感じるのを、ときに喜びにもするさ。
しかし、古典的な食事に、古典的かつ程度の低い交流……
自分が楽しめるとは到底思えんよ。"
53,"TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_020","カフェへの誘いとは、実に結構!
すでに我々の何名かが、味覚を体験しに行ったと聞いたよ。
私も是非に向かわせてもらおう。"
54,"TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_021","味覚を体験し直すとは、
まったく長らく忘れていた刺激的な体験だ。
おおぉ……期待でこの身が震えそうだとも!"
55,"TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_014","…………小さき者が何を訴えるか……。
まったく、騒々しいことこの上ない……。"
56,"TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_015","汝の語るところによれば、
「カフェ」とは生き物が集い語らう場であるという。
かくも喧しい場所など、近づきたくもない……。"
57,"TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_016","「カフェ」とな。
何やら、母星の記憶を手繰る、見事な食事があると聞いたぞ。
加えて、霊峰がそびえるエリュシオンなる新星のことも。"
58,"TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_017","実に興味深い……。
我もカフェへ、そして新星へと、翼を伸ばしに参ろうぞ。"
59,"TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_010","ガガガ……我々に与えられた生存命令に基づき、
N-7000らがカフェ運営を開始したことは、
オミクロン全機体に共有されています。"
60,"TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_011","すでに何体かが、カフェへ増援に向かったと承知しています。
給仕の店員が少ないのか、それとも客が少ないのでしょうか?
必要とあらば、賑わいを演出しに向かいましょう。"
61,"TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_012","ガガガ……カフェの評判は聞き及んでいます。
何でも、演算能力向上に役立つ我々向けのドリンクもあるとか。"
62,"TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_013","そのドリンクは、オミクロンベース内でも高い評価を得ています。
アナタの熱心な勧めがあるならば、給仕の増援としてでなく、
当機もカフェへと、ドリンクを飲みに向かいましょう。"
63,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_030","同盟者に、カフェ宣伝戦の展開を要請中。
目標個体の反応に関して、報告を求める。"
64,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_031","……来店に繋がる好意的な反応は僅少。
集客目標を達成すべく、活動再考が要されると判断。"
65,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_032","いまだ目標とする数値には及ばないが、
カフェへ好意的な反応を示す個体の増加を確認。
同盟者の宣伝戦能力は、期待値に達していると評価する。"
66,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_033","宣伝戦は極めて順調に成果を上げていると判定。
実際カフェ運営上も、客足が途切れない様子である。
我々のカフェは当宙域において「流行」していると言える。"
67,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_034","宣伝戦を継続し、カフェが宙域の住人の交流ハブとして活用され、
また長く愛好される場となることが真の到達目標である。
今後とも同盟者の協力を歓迎する。"
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28 24 TEXT_BANOMI104_04610_TODO_00 カフェの宣伝をする
29 25 TEXT_BANOMI104_04610_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
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50 46 TEXT_BANOMI104_04610_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI104_04610_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_001 現在、カフェ「ラストレムナント」は順調に運営されているが、 継続的に集客を図るためには、宣伝戦の展開が必須。
53 49 TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_002 同盟者へ、目標個体への接触を要請。 口頭での宣伝により、カフェへの積極的な来店を促すべし。
54 50 TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_003 すなわち「カフェ集客宣伝扇動作戦」の実行である。 その一環として今回は、宙域内の2箇所で宣伝戦を展開し、 帰投次第、対象の反応を報告されたし。
55 51 TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_018 料理の材料集めだかに、何やら駆け回っているようだが、 所詮は、体がある者たち向けの集会所だろう? まったく、興味ないね。
56 52 TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_019 我々とてエーテルに揺らぎを感じるのを、ときに喜びにもするさ。 しかし、古典的な食事に、古典的かつ程度の低い交流…… 自分が楽しめるとは到底思えんよ。
57 53 TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_020 カフェへの誘いとは、実に結構! すでに我々の何名かが、味覚を体験しに行ったと聞いたよ。 私も是非に向かわせてもらおう。
58 54 TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_021 味覚を体験し直すとは、 まったく長らく忘れていた刺激的な体験だ。 おおぉ……期待でこの身が震えそうだとも!
59 55 TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_014 …………小さき者が何を訴えるか……。 まったく、騒々しいことこの上ない……。
60 56 TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_015 汝の語るところによれば、 「カフェ」とは生き物が集い語らう場であるという。 かくも喧しい場所など、近づきたくもない……。
61 57 TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_016 「カフェ」とな。 何やら、母星の記憶を手繰る、見事な食事があると聞いたぞ。 加えて、霊峰がそびえるエリュシオンなる新星のことも。
62 58 TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_017 実に興味深い……。 我もカフェへ、そして新星へと、翼を伸ばしに参ろうぞ。
63 59 TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_010 ガガガ……我々に与えられた生存命令に基づき、 N-7000らがカフェ運営を開始したことは、 オミクロン全機体に共有されています。
64 60 TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_011 すでに何体かが、カフェへ増援に向かったと承知しています。 給仕の店員が少ないのか、それとも客が少ないのでしょうか? 必要とあらば、賑わいを演出しに向かいましょう。
65 61 TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_012 ガガガ……カフェの評判は聞き及んでいます。 何でも、演算能力向上に役立つ我々向けのドリンクもあるとか。
66 62 TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_013 そのドリンクは、オミクロンベース内でも高い評価を得ています。 アナタの熱心な勧めがあるならば、給仕の増援としてでなく、 当機もカフェへと、ドリンクを飲みに向かいましょう。
67 63 TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_030 同盟者に、カフェ宣伝戦の展開を要請中。 目標個体の反応に関して、報告を求める。
68 64 TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_031 ……来店に繋がる好意的な反応は僅少。 集客目標を達成すべく、活動再考が要されると判断。
69 65 TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_032 いまだ目標とする数値には及ばないが、 カフェへ好意的な反応を示す個体の増加を確認。 同盟者の宣伝戦能力は、期待値に達していると評価する。
70 66 TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_033 宣伝戦は極めて順調に成果を上げていると判定。 実際カフェ運営上も、客足が途切れない様子である。 我々のカフェは当宙域において「流行」していると言える。
71 67 TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_034 宣伝戦を継続し、カフェが宙域の住人の交流ハブとして活用され、 また長く愛好される場となることが真の到達目標である。 今後とも同盟者の協力を歓迎する。
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0,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、コーヒーの改良を検討しているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_01","納品受付型オミクロンに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
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24,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
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48,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_000","毛むくじゃらカフェマスターによると、
カフェのメニューにはコーヒーが不可欠……。
さらに、店ならではの独自性を出す必要ありとのこと。"
49,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_001","よって、現状のコーヒーに対し、
アップグレードを実行するものである。
同盟者よ、この計画に必要な素材を調達されたし。"
50,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_002","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38284,0)/>」を採集。
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」に納品を求む。"
51,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_003","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38308,0)/>」を採集。
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」に納品を求む。"
52,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_004","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38332,0)/>」を採集。
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」に納品を求む。
採集に際しては<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
53,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANOMI105_04611_DELIVERER04611_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
コーヒーのアップグレードの件、ですね?
ガガガ……依頼品を確認できず……出直してください。"
57,"TEXT_BANOMI105_04611_DELIVERER04611_000_011","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
コーヒーのアップグレードの件、ですね?
ガガガ……依頼品を確認、納品を求めます。"
58,"TEXT_BANOMI105_04611_DELIVERER04611_000_012","受領完了……ガガ……依頼品との一致を確認……
此度の協力に感謝します。
「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。"
59,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_020","納品受付型オミクロンより、通信報告を受領。
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
60,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_021","毛むくじゃらカフェマスターによると、
岩塩から精製した塩をコーヒーに添加することで、
苦味と酸味が抑えられ、まろやかな風味になるとのこと。"
61,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_022","毛むくじゃらカフェマスターによると、
花蜜から精製した甘味料をコーヒーに添加することで、
甘味が加えられ、脳が活性化するとのこと。"
62,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_023","毛むくじゃらカフェマスターによると、
玉藻から精製した塩をコーヒーに添加することで、
苦味と酸味が抑えられ、まろやかな風味になるとのこと。"
63,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_024","このアップグレードによる、来客者の増加、
ひいては、宙域の幸福度の上昇を期待する。
今後も継続的な協力を求む。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、コーヒーの改良を検討しているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_01 納品受付型オミクロンに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_04
9 5 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_05
10 6 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_06
11 7 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_07
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13 9 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_09
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26 22 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_03
32 28 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_04
33 29 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_05
34 30 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_06
35 31 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_07
36 32 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_08
37 33 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_09
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44 40 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_16
45 41 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_17
46 42 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_18
47 43 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_19
48 44 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_20
49 45 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI105_04611_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_000 毛むくじゃらカフェマスターによると、 カフェのメニューにはコーヒーが不可欠……。 さらに、店ならではの独自性を出す必要ありとのこと。
53 49 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_001 よって、現状のコーヒーに対し、 アップグレードを実行するものである。 同盟者よ、この計画に必要な素材を調達されたし。
54 50 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_002 エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38284,0)/>」を採集。 ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」に納品を求む。
55 51 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_003 エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38308,0)/>」を採集。 ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」に納品を求む。
56 52 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_004 エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38332,0)/>」を採集。 ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」に納品を求む。 採集に際しては<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。
57 53 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_006 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_007 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANOMI105_04611_DELIVERER04611_000_010 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認…… コーヒーのアップグレードの件、ですね? ガガガ……依頼品を確認できず……出直してください。
61 57 TEXT_BANOMI105_04611_DELIVERER04611_000_011 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認…… コーヒーのアップグレードの件、ですね? ガガガ……依頼品を確認、納品を求めます。
62 58 TEXT_BANOMI105_04611_DELIVERER04611_000_012 受領完了……ガガ……依頼品との一致を確認…… 此度の協力に感謝します。 「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。
63 59 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_020 納品受付型オミクロンより、通信報告を受領。 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。
64 60 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_021 毛むくじゃらカフェマスターによると、 岩塩から精製した塩をコーヒーに添加することで、 苦味と酸味が抑えられ、まろやかな風味になるとのこと。
65 61 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_022 毛むくじゃらカフェマスターによると、 花蜜から精製した甘味料をコーヒーに添加することで、 甘味が加えられ、脳が活性化するとのこと。
66 62 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_023 毛むくじゃらカフェマスターによると、 玉藻から精製した塩をコーヒーに添加することで、 苦味と酸味が抑えられ、まろやかな風味になるとのこと。
67 63 TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_024 このアップグレードによる、来客者の増加、 ひいては、宙域の幸福度の上昇を期待する。 今後も継続的な協力を求む。
+87
View File
@@ -0,0 +1,87 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、作業を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_01","スティグマ・フォーに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_02",""
3,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_03",""
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21,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オストラコン・デカオクトの採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>熔解した前哨基地の南で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里付近で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_01",""
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47,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_000","毛むくじゃらカフェマスターよりの要請に基づき、
当機はカレルアンの農作業を観察、分析を実行……。"
49,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_001","結果、エリュシオン外の素材で作成した肥料を用いることで、
作物の収量が、大幅に増加することが可能と判明した。
そこで、同盟者に協力を要請する。"
50,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_002","オストラコン・デカオクトの採掘場にて、
「<Sheet(Item,38283,0)/>」を採集されたし。
確実な任務遂行を期待する。"
51,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_003","熔解した前哨基地の南にて、
「<Sheet(Item,38307,0)/>」を採集されたし。
確実な任務遂行を期待する。"
52,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_004","イーアの里付近にて「<Sheet(Item,38331,0)/>」を採集されたし。
尚、捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨……
確実な任務遂行を期待する。"
53,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_005","オストラコン・デカオクトの岩場にて、
「<Sheet(Item,38283,0)/>」を採集されたし。
確実な任務遂行を期待する。"
54,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_006","熔解した前哨基地の南にて、
「<Sheet(Item,38307,0)/>」を採集されたし。
確実な任務遂行を期待する。"
55,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_007","イーアの里付近にて「<Sheet(Item,38331,0)/>」を採集されたし。
尚、捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨……
確実な任務遂行を期待する。"
56,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
依頼物の納品を要求……。"
57,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_011","ガガ、ガガガガ……納品物を解析……
他の素材と混ぜ合わせて肥料として散布することにより、
現状と比較し約14.2%、収量の増大が見込めるものと判断。"
58,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_012","肥料作成、散布、収量増に伴う収穫作業など、
農作業に要する労力の増加も予測されるが、
カレルアンの労働時間を23.6%延長することで対応可能。"
59,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_013","同盟者の任務完遂を評価。
報酬を受領し、次の任務に備えられたし。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、作業を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_01 スティグマ・フォーに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_02
7 3 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_04
9 5 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_05
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11 7 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_07
12 8 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_08
13 9 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_09
14 10 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_10
15 11 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_11
16 12 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_12
17 13 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_13
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20 16 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_16
21 17 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_17
22 18 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_18
23 19 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_19
24 20 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_20
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26 22 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI106_04612_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オストラコン・デカオクトの採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>熔解した前哨基地の南で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里付近で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI106_04612_TODO_01
30 26 TEXT_BANOMI106_04612_TODO_02
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50 46 TEXT_BANOMI106_04612_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI106_04612_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_000 毛むくじゃらカフェマスターよりの要請に基づき、 当機はカレルアンの農作業を観察、分析を実行……。
53 49 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_001 結果、エリュシオン外の素材で作成した肥料を用いることで、 作物の収量が、大幅に増加することが可能と判明した。 そこで、同盟者に協力を要請する。
54 50 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_002 オストラコン・デカオクトの採掘場にて、 「<Sheet(Item,38283,0)/>」を採集されたし。 確実な任務遂行を期待する。
55 51 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_003 熔解した前哨基地の南にて、 「<Sheet(Item,38307,0)/>」を採集されたし。 確実な任務遂行を期待する。
56 52 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_004 イーアの里付近にて「<Sheet(Item,38331,0)/>」を採集されたし。 尚、捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨…… 確実な任務遂行を期待する。
57 53 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_005 オストラコン・デカオクトの岩場にて、 「<Sheet(Item,38283,0)/>」を採集されたし。 確実な任務遂行を期待する。
58 54 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_006 熔解した前哨基地の南にて、 「<Sheet(Item,38307,0)/>」を採集されたし。 確実な任務遂行を期待する。
59 55 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_007 イーアの里付近にて「<Sheet(Item,38331,0)/>」を採集されたし。 尚、捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨…… 確実な任務遂行を期待する。
60 56 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_010 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。 依頼物の納品を要求……。
61 57 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_011 ガガ、ガガガガ……納品物を解析…… 他の素材と混ぜ合わせて肥料として散布することにより、 現状と比較し約14.2%、収量の増大が見込めるものと判断。
62 58 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_012 肥料作成、散布、収量増に伴う収穫作業など、 農作業に要する労力の増加も予測されるが、 カレルアンの労働時間を23.6%延長することで対応可能。
63 59 TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_013 同盟者の任務完遂を評価。 報酬を受領し、次の任務に備えられたし。
+86
View File
@@ -0,0 +1,86 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、配達を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_01",""
2,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_02",""
3,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_03",""
4,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_05",""
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18,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_20",""
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23,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_00","逡巡の泉付近を偵察中の兵士たちに
<Sheet(EventItem,2003440,0)/>を渡す"
25,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
26,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_02",""
27,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_03",""
28,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_04",""
29,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_05",""
30,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_06",""
31,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_07",""
32,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_09",""
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36,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_12",""
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39,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_15",""
40,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_16",""
41,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_17",""
42,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_19",""
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46,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_000","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請あり。
逡巡の泉で偵察中のカレルアン2名に、
この「<Sheet(EventItem,2003440,0)/>」を配給されたし。"
49,"TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_001","両名は長時間、栄養を摂取していない状態。
空腹による感情の不調が発生し、関係悪化に繋がる恐れあり。
よって、速やかな任務遂行を求む。"
50,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_010","どうした、何か用だろうか?"
51,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_011","わざわざ<Sheet(EventItem,2003440,0)/>を持ってきてくれたのか?
それは、かたじけないな。"
52,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_012","それにしても、自由連盟の奴ときたら、腹を空かせたせいか、
注意力散漫で、作業のミスが目立つのだよ……。
やはり我々の管理下に置いて、指導した方がよい気がする。"
53,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_013","……と、わざわざ届けてくれた君に愚痴を言ってすまんな。
腹ごしらえをして、改めて考えてみてから、
こちらの意見を伝えてみるとするさ。"
54,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_015","ん、なんだ?
手伝いにでも来てくれたのかい?"
55,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_016","おぉ、<Sheet(EventItem,2003440,0)/>じゃねーか!
そろそろメシでも食いたい気分だったんだ、ありがとうな!"
56,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_017","そういえば、世界連邦のヤツには会ったか?
あいつ、何かと指示を出して、場を仕切ろうとするんだ……
なんでああやって上から物を言いたがるのか、理解できないぜ。"
57,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_018","ま、せっかく持ってきてくれたんだから、まずはメシだ!
あいつに文句を言うのは、それからだな!"
58,"TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_020","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
結果の報告を要求する……。"
59,"TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_021","予測通り、両名の関係性が悪化しかけていた様子。
有機生命体は、なぜ感情というバグを放置しているのか疑問である。"
60,"TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_022","だが、今回は同盟者の迅速な任務遂行により、
深刻なトラブルは回避できたと判断、高評価する。
報酬を受領し、次の任務に備えられたし。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、配達を頼みたいようだ。
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27 23 TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI107_04613_TODO_00 逡巡の泉付近を偵察中の兵士たちに <Sheet(EventItem,2003440,0)/>を渡す
29 25 TEXT_BANOMI107_04613_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI107_04613_TODO_02
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49 45 TEXT_BANOMI107_04613_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI107_04613_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI107_04613_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_000 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請あり。 逡巡の泉で偵察中のカレルアン2名に、 この「<Sheet(EventItem,2003440,0)/>」を配給されたし。
53 49 TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_001 両名は長時間、栄養を摂取していない状態。 空腹による感情の不調が発生し、関係悪化に繋がる恐れあり。 よって、速やかな任務遂行を求む。
54 50 TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_010 どうした、何か用だろうか?
55 51 TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_011 わざわざ<Sheet(EventItem,2003440,0)/>を持ってきてくれたのか? それは、かたじけないな。
56 52 TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_012 それにしても、自由連盟の奴ときたら、腹を空かせたせいか、 注意力散漫で、作業のミスが目立つのだよ……。 やはり我々の管理下に置いて、指導した方がよい気がする。
57 53 TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_013 ……と、わざわざ届けてくれた君に愚痴を言ってすまんな。 腹ごしらえをして、改めて考えてみてから、 こちらの意見を伝えてみるとするさ。
58 54 TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_015 ん、なんだ? 手伝いにでも来てくれたのかい?
59 55 TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_016 おぉ、<Sheet(EventItem,2003440,0)/>じゃねーか! そろそろメシでも食いたい気分だったんだ、ありがとうな!
60 56 TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_017 そういえば、世界連邦のヤツには会ったか? あいつ、何かと指示を出して、場を仕切ろうとするんだ…… なんでああやって上から物を言いたがるのか、理解できないぜ。
61 57 TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_018 ま、せっかく持ってきてくれたんだから、まずはメシだ! あいつに文句を言うのは、それからだな!
62 58 TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_020 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。 結果の報告を要求する……。
63 59 TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_021 予測通り、両名の関係性が悪化しかけていた様子。 有機生命体は、なぜ感情というバグを放置しているのか疑問である。
64 60 TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_022 だが、今回は同盟者の迅速な任務遂行により、 深刻なトラブルは回避できたと判断、高評価する。 報酬を受領し、次の任務に備えられたし。
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0,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、海洋区画の生体サンプルを求めているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_01","解析型オミクロンに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
3,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_03",""
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24,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>解析型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>解析型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>解析型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
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48,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_001","有機生命体グレビュオフは、エリュシオンにて問題なく活動中。
しかし、彼らの想いで現出した海洋区画に関して、
我々は未だ十分なデータを保持していない。"
49,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_002","ついては、当地の生体解析に基づくデータ収集の必要ありと判断。
その解析を進めることで、海洋区画の環境保全、
並びに、グレビュオフの生活向上に貢献可能と推察する。"
50,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_003","当該事由により、当機は同盟者に、
海洋区画にて「<Sheet(Item,38285,0)/>」の調達を要請。
その後、オミクロンベースの「解析型オミクロン」に納品を求む。"
51,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_004","当該事由により、当機は同盟者に、
海洋区画にて「<Sheet(Item,38309,0)/>」の調達を要請。
その後、オミクロンベースの「解析型オミクロン」に納品を求む。"
52,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_005","当該事由により、当機は同盟者に、
海洋区画にて「<Sheet(Item,38333,0)/>」の調達を要請。
その後、オミクロンベースの「解析型オミクロン」に納品を求む。"
53,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_006","なお、捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
54,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_008","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_009","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_010","ガガ、ガガガガ……同盟者の所持品スキャンを開始。
用途不明、無益と思しき物質を多数確認。
にもかかわらず、調達対象物は未所持……出直してください。"
58,"TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_011","ガガ、ガガガガ……同盟者の所持品スキャンを開始。
調達対象物を確認……速やかな納品を求めます。"
59,"TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_012","納品物を受領……水棲の有機生命体と認識。
体内外に多数の細菌、およびそれが放つ微粒子を観測。
……当機の臭気センサーが、強く反応しています。"
60,"TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_013","結論、海洋区画の生命は、生臭い。
ガガガ……当機は引き続き、データの解析を行いましょう。
同盟者よ、アナタの働きに感謝します。"
61,"TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_014","結論、海洋区画の生命は、相変わらず生臭い。
ガガガ……当機は引き続き、データの解析を行いましょう。
同盟者よ、アナタの働きに感謝します。"
62,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_015","解析型オミクロンからの通信報告を受領。
生体サンプル納品により、海洋区画の研究が進行中とのこと。
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の行動を評価する。"
63,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_016","しかし、懸案事項あり……。
当該区画の生命が体内に多数の細菌を有するならば、
既存有機生命体に影響を及ぼす可能性の検証が必須。"
64,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_017","ついては初期調査として、毛むくじゃらカフェマスターを、
海洋区画の海に突き落とし、身体への影響調査を実施予定。
結果如何では、光学兵器による滅菌処理も検討する……。"
65,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_018","当機は、今後も定期的にデータ収集が必要と推定。
同盟者に、環境保全のため、継続的な任務遂行を期待する。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、海洋区画の生体サンプルを求めているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_01 解析型オミクロンに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_04
9 5 TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_05
10 6 TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANOMI108_04614_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>解析型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>解析型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>解析型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI108_04614_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI108_04614_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI108_04614_TODO_03
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50 46 TEXT_BANOMI108_04614_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI108_04614_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_001 有機生命体グレビュオフは、エリュシオンにて問題なく活動中。 しかし、彼らの想いで現出した海洋区画に関して、 我々は未だ十分なデータを保持していない。
53 49 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_002 ついては、当地の生体解析に基づくデータ収集の必要ありと判断。 その解析を進めることで、海洋区画の環境保全、 並びに、グレビュオフの生活向上に貢献可能と推察する。
54 50 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_003 当該事由により、当機は同盟者に、 海洋区画にて「<Sheet(Item,38285,0)/>」の調達を要請。 その後、オミクロンベースの「解析型オミクロン」に納品を求む。
55 51 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_004 当該事由により、当機は同盟者に、 海洋区画にて「<Sheet(Item,38309,0)/>」の調達を要請。 その後、オミクロンベースの「解析型オミクロン」に納品を求む。
56 52 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_005 当該事由により、当機は同盟者に、 海洋区画にて「<Sheet(Item,38333,0)/>」の調達を要請。 その後、オミクロンベースの「解析型オミクロン」に納品を求む。
57 53 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_006 なお、捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。
58 54 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_007 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_008 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_009 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_010 ガガ、ガガガガ……同盟者の所持品スキャンを開始。 用途不明、無益と思しき物質を多数確認。 にもかかわらず、調達対象物は未所持……出直してください。
62 58 TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_011 ガガ、ガガガガ……同盟者の所持品スキャンを開始。 調達対象物を確認……速やかな納品を求めます。
63 59 TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_012 納品物を受領……水棲の有機生命体と認識。 体内外に多数の細菌、およびそれが放つ微粒子を観測。 ……当機の臭気センサーが、強く反応しています。
64 60 TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_013 結論、海洋区画の生命は、生臭い。 ガガガ……当機は引き続き、データの解析を行いましょう。 同盟者よ、アナタの働きに感謝します。
65 61 TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_014 結論、海洋区画の生命は、相変わらず生臭い。 ガガガ……当機は引き続き、データの解析を行いましょう。 同盟者よ、アナタの働きに感謝します。
66 62 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_015 解析型オミクロンからの通信報告を受領。 生体サンプル納品により、海洋区画の研究が進行中とのこと。 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の行動を評価する。
67 63 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_016 しかし、懸案事項あり……。 当該区画の生命が体内に多数の細菌を有するならば、 既存有機生命体に影響を及ぼす可能性の検証が必須。
68 64 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_017 ついては初期調査として、毛むくじゃらカフェマスターを、 海洋区画の海に突き落とし、身体への影響調査を実施予定。 結果如何では、光学兵器による滅菌処理も検討する……。
69 65 TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_018 当機は、今後も定期的にデータ収集が必要と推定。 同盟者に、環境保全のため、継続的な任務遂行を期待する。
+91
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int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、グレビュオフたちが求める品を調達してほしいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_01","スティグマ・フォーに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_02",""
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22,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オストラコン・デカオクトの採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オストラコン・デカオクトの草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里付近で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_01",""
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44,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_21",""
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47,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_001","漁に従事するグレビュオフより調達要請。
頭部装甲の機能維持および装飾に用いる素材が必要とのこと。
生活支援の一環として、同盟者に協力を求める。"
49,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_002","なお、依頼者はエリュシオン外の素材を希望。
本情報を精査し、当機は既に適合率90%以上の素材を選出済……
同盟者に対し情報を共有する。"
50,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_003","「<Sheet(Item,38286,0)/>」。
オストラコン・デカオクトの採掘場にて入手が可能。"
51,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_004","「<Sheet(Item,38310,0)/>」。
オストラコン・デカオクトの草刈場にて入手が可能。"
52,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_005","「<Sheet(Item,38334,0)/>」。
オストラコン・トゥリア、イーアの里付近にて入手が可能。
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
53,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_006","共有終了……では同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
グレビュオフの幸福度向上のため、ただちに当該品の調達を。
その後、すみやかに当機へ納品されたし。"
54,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_007","「<Sheet(Item,38286,0)/>」。
オストラコン・デカオクトの採掘場にて入手が可能。
同盟者よ、ただちに調達任務を遂行せよ。"
55,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_008","「<Sheet(Item,38310,0)/>」。
オストラコン・デカオクトの草刈場にて入手が可能。
同盟者よ、ただちに調達任務を遂行せよ。"
56,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_009","「<Sheet(Item,38334,0)/>」。
オストラコン・トゥリア、イーアの里付近にて入手が可能。
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
57,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
調達対象の納品を要求……。"
58,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_011","ガガ、ガガガガ……納品物を検証……
指定どおり、グレビュオフの頭部装甲用素材と認定。
同盟者の任務完遂を評価する。"
59,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_012","……提供情報によれば、グレビュオフの頭部装甲は、
彼ら個々人が自らの誇りとする品である模様。"
60,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_013","そして、他者の土地で産した素材を用いて装飾を施すことにより、
友好関係の維持を願う風習があるとのこと。"
61,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_014","極めて非効率かつ非合理的な行動方針ではあるが、
友好関係の構築に寄与する可能性も僅かに存在……。
各勢力の関係性評価を続行する。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、グレビュオフたちが求める品を調達してほしいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_01 スティグマ・フォーに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_02
7 3 TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_04
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10 6 TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_06
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23 19 TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_19
24 20 TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_20
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26 22 TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI109_04615_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オストラコン・デカオクトの採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オストラコン・デカオクトの草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里付近で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI109_04615_TODO_01
30 26 TEXT_BANOMI109_04615_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI109_04615_TODO_03
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33 29 TEXT_BANOMI109_04615_TODO_05
34 30 TEXT_BANOMI109_04615_TODO_06
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51 47 TEXT_BANOMI109_04615_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_001 漁に従事するグレビュオフより調達要請。 頭部装甲の機能維持および装飾に用いる素材が必要とのこと。 生活支援の一環として、同盟者に協力を求める。
53 49 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_002 なお、依頼者はエリュシオン外の素材を希望。 本情報を精査し、当機は既に適合率90%以上の素材を選出済…… 同盟者に対し情報を共有する。
54 50 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_003 「<Sheet(Item,38286,0)/>」。 オストラコン・デカオクトの採掘場にて入手が可能。
55 51 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_004 「<Sheet(Item,38310,0)/>」。 オストラコン・デカオクトの草刈場にて入手が可能。
56 52 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_005 「<Sheet(Item,38334,0)/>」。 オストラコン・トゥリア、イーアの里付近にて入手が可能。 捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。
57 53 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_006 共有終了……では同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 グレビュオフの幸福度向上のため、ただちに当該品の調達を。 その後、すみやかに当機へ納品されたし。
58 54 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_007 「<Sheet(Item,38286,0)/>」。 オストラコン・デカオクトの採掘場にて入手が可能。 同盟者よ、ただちに調達任務を遂行せよ。
59 55 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_008 「<Sheet(Item,38310,0)/>」。 オストラコン・デカオクトの草刈場にて入手が可能。 同盟者よ、ただちに調達任務を遂行せよ。
60 56 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_009 「<Sheet(Item,38334,0)/>」。 オストラコン・トゥリア、イーアの里付近にて入手が可能。 捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。
61 57 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_010 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。 調達対象の納品を要求……。
62 58 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_011 ガガ、ガガガガ……納品物を検証…… 指定どおり、グレビュオフの頭部装甲用素材と認定。 同盟者の任務完遂を評価する。
63 59 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_012 ……提供情報によれば、グレビュオフの頭部装甲は、 彼ら個々人が自らの誇りとする品である模様。
64 60 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_013 そして、他者の土地で産した素材を用いて装飾を施すことにより、 友好関係の維持を願う風習があるとのこと。
65 61 TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_014 極めて非効率かつ非合理的な行動方針ではあるが、 友好関係の構築に寄与する可能性も僅かに存在……。 各勢力の関係性評価を続行する。
+134
View File
@@ -0,0 +1,134 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、グレビュオフの捜索を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_00","周辺宙域で、好奇心旺盛なグレビュオフを捜索する"
25,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
26,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_02",""
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28,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_04",""
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31,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_07",""
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34,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_10",""
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36,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_12",""
37,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_13",""
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44,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_001","同盟者に、行方不明者の捜索を要請。
海洋区画に住むグレビュオフがエリュシオンを飛び出し、
ウルティマ・トゥーレの他星域へ向かった様子。"
49,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_002","グレビュオフの他個体によれば、彼らは好奇心旺盛ゆえ、
「探検」を実行している確率が高い、とのこと。
しかし現時点ですでに、帰還予想時刻を大幅に超過中……。"
50,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_003","ついては、危険に巻き込まれた可能性を考慮し、
実力者たる同盟者に捜索および生存確認を要請する。
万一対象が絶命していた場合、残骸を回収されたし。"
51,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_004","対象のグレビュオフは、計2名……
同盟者よ、ただちに捜索を開始せよ。"
52,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_008","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_009","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_010","……シビビ、シビビビ……
あなたは……どなたですきゅ?
シビビビビビビビビ……。"
58,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_011","えっ、呼びにきてくれたんですきゅ?
それはすみません……夢中になって、時間を忘れていたみたい。
だってほら、ここ、シビビビして気持ちいいんですよ……!"
59,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_012","ふるさとの海にもこんなシビビビ液が浮いてましたが、
触れたら病気になっちゃう怖いものでした。
でも、このシビビビはとっても安全みたいで 素敵ュ!!"
60,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_013","とはいえ、仲間に心配かけちゃだめですよね。
あなたにもご迷惑おかけしました、すぐに戻ります。
また今度、シビビビしに来よう……。"
61,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_014","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFB04616_000_015","むにゃむにゃ、うふふ……
まだまだ、食べられますわ……。"
63,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFB04616_100_015","……ハッ!
あらやだ私ったら……ところで、あなたは?"
64,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFB04616_000_016","まあ、私を呼びに?
実は、イーアさんがお食事を出してくださるというので、
ここで待っていたのですけれど……"
65,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFB04616_000_017","いつまでたっても何にも出てこなくて、ついウトウトと。
もしかしたら、彼らとは「お食事」の意味が違うのかしら?
……さて、私はカフェに寄って、なにか食べてから帰りますわね。"
66,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFC04616_000_018","ゴボボボボ、ウボァ……
ペッ、グペペペッ、フゥッーーッ……。
ハァハァ……あ、あなたは?"
67,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFC04616_000_019","よ、呼びに来てくれたんですか、わざわざすみません……。
泳げそうな水場を見つけて、思わず飛び込んだのですが、
これがまた酷い汚染水でして……。"
68,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFC04616_000_020","こうして、いろいろと吐き出していたところなんですよ。
少し落ち着いてきましたし、そろそろ戻ります。
ご心配おかけしました、では……!"
69,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFC04616_000_021","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFD04616_000_022","おや、あなたは……?"
71,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFD04616_000_023","同胞が心配しているのですか……これはお手数を。
この大いなる生き物の亡骸を見ていたら、
つい、死んでいった者たちのことを思い出してしまって……。"
72,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFD04616_000_024","とはいえ、仲間を不安がらせてはダメですよね。
わざわざ呼びにきてくださって、ありがとうございました。
すぐに戻りますね。"
73,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFE04616_000_025","この材質、実に興味深い……。
それはそうと、私に何かご用ですかな?"
74,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFE04616_000_026","呼びに来ていただいたのですか……それはお手数をおかけしました。
このあたりで用いられている金属やその加工技術に目を奪われ、
気づかぬうちに、時間が経ってしまっていたようです。"
75,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFE04616_000_027","そうだ、今度はカフェにいる機械の給仕たちに、
金属加工の方法について、質問してみることにしましょう!
ではでは、失礼しますぞ!"
76,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFF04616_000_028","すごい大きな目玉……。
きっと、この宙域のすべてを見守ってるのね……。"
77,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFF04616_000_029","えっ、わざわざ私を探しに……?
ごめんなさい、不思議な目玉を見つけたものだから、
つい、あれこれ想像しちゃって。"
78,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFF04616_000_030","帰ったら、不在だったぶん頑張って働くわ。
だって、あの目玉さんに、
もっと素敵になったエリュシオンを見てもらいたいもの!"
79,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_031","同盟者の帰投を確認……
捜索対象のグレビュオフ2名は、すでにエリュシオンへと帰還済。
速やかな任務遂行を評価する。"
80,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_032","しかしながら、帰還した個体が同族に「探検」の情報を開示、
他個体も他星域に興味を示している様子。
……早晩、今回と同様に捜索依頼が出される可能性が高い。"
81,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_033","その際は、同盟者に再度の協力を要請予定。
まずは報酬を受領後、しばしの休息を推奨する。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、グレビュオフの捜索を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_01
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27 23 TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI110_04616_TODO_00 周辺宙域で、好奇心旺盛なグレビュオフを捜索する
29 25 TEXT_BANOMI110_04616_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI110_04616_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI110_04616_TODO_03
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51 47 TEXT_BANOMI110_04616_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_001 同盟者に、行方不明者の捜索を要請。 海洋区画に住むグレビュオフがエリュシオンを飛び出し、 ウルティマ・トゥーレの他星域へ向かった様子。
53 49 TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_002 グレビュオフの他個体によれば、彼らは好奇心旺盛ゆえ、 「探検」を実行している確率が高い、とのこと。 しかし現時点ですでに、帰還予想時刻を大幅に超過中……。
54 50 TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_003 ついては、危険に巻き込まれた可能性を考慮し、 実力者たる同盟者に捜索および生存確認を要請する。 万一対象が絶命していた場合、残骸を回収されたし。
55 51 TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_004 対象のグレビュオフは、計2名…… 同盟者よ、ただちに捜索を開始せよ。
56 52 TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_005 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_006 (★未使用/削除予定★)
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62 58 TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_011 えっ、呼びにきてくれたんですきゅ? それはすみません……夢中になって、時間を忘れていたみたい。 だってほら、ここ、シビビビして気持ちいいんですよ……!
63 59 TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_012 ふるさとの海にもこんなシビビビ液が浮いてましたが、 触れたら病気になっちゃう怖いものでした。 でも、このシビビビはとっても安全みたいで 素敵ュ!!
64 60 TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_013 とはいえ、仲間に心配かけちゃだめですよね。 あなたにもご迷惑おかけしました、すぐに戻ります。 また今度、シビビビしに来よう……。
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68 64 TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFB04616_000_016 まあ、私を呼びに? 実は、イーアさんがお食事を出してくださるというので、 ここで待っていたのですけれど……
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70 66 TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFC04616_000_018 ゴボボボボ、ウボァ…… ペッ、グペペペッ、フゥッーーッ……。 ハァハァ……あ、あなたは?
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74 70 TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFD04616_000_022 おや、あなたは……?
75 71 TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFD04616_000_023 同胞が心配しているのですか……これはお手数を。 この大いなる生き物の亡骸を見ていたら、 つい、死んでいった者たちのことを思い出してしまって……。
76 72 TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFD04616_000_024 とはいえ、仲間を不安がらせてはダメですよね。 わざわざ呼びにきてくださって、ありがとうございました。 すぐに戻りますね。
77 73 TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFE04616_000_025 この材質、実に興味深い……。 それはそうと、私に何かご用ですかな?
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79 75 TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFE04616_000_027 そうだ、今度はカフェにいる機械の給仕たちに、 金属加工の方法について、質問してみることにしましょう! ではでは、失礼しますぞ!
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83 79 TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_031 同盟者の帰投を確認…… 捜索対象のグレビュオフ2名は、すでにエリュシオンへと帰還済。 速やかな任務遂行を評価する。
84 80 TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_032 しかしながら、帰還した個体が同族に「探検」の情報を開示、 他個体も他星域に興味を示している様子。 ……早晩、今回と同様に捜索依頼が出される可能性が高い。
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、調査のため依頼したいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>汎用型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>汎用型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>汎用型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
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48,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_000","カフェへの魚介類の供給は、不漁や人材不足で常に不安定。
そこで、エリュシオンに生じた海洋区画にて、
実験的に魚の養殖を開始した。"
49,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_001","これが成功すれば、新鮮な魚介類の安定供給が実現する。
目下のところ、養殖用飼料の試験中。
ついては、同盟者にその素材調達を求む。"
50,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_002","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38287,0)/>」を入手。
オミクロン・ベースの「汎用型オミクロン」へ納品されたし。"
51,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_003","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38311,0)/>」を入手。
オミクロン・ベースの「汎用型オミクロン」へ納品されたし。"
52,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_004","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38335,0)/>」を入手。
オミクロン・ベースの「汎用型オミクロン」へ納品されたし。
なお、<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
53,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANOMI111_04617_OMICRON04617_000_010","スティグマ・フォーより情報は共有されています。
ガガガ……依頼品を確認できず……早急な入手を望みます。"
57,"TEXT_BANOMI111_04617_OMICRON04617_000_011","スティグマ・フォーより情報は共有しております。
ガガガ……依頼品を確認、提出を望みます。"
58,"TEXT_BANOMI111_04617_OMICRON04617_000_012","ガガ、ガガガ……スキャン完了、品質良好……
ピー、ガガガ……スティグマ・フォーへ報告を完了。
リサーチA4にて、報酬をお受け取りください。"
59,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_020","汎用型オミクロンより、通信報告を受領。
同盟者の協力を、高く評価する。"
60,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_021","養殖が成功すれば、
より多くの顧客に魚介料理の提供が可能となり、
高確率で、客席がグレビュオフで埋まると予測される。"
61,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_022","それでは、同盟者が調達した飼料の試験を開始する。
報酬を受領し、次の任務に備えられたし。"
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4 0 TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、調査のため依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_01 汎用型オミクロンに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_03
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28 24 TEXT_BANOMI111_04617_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>汎用型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>汎用型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>汎用型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI111_04617_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI111_04617_TODO_02
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51 47 TEXT_BANOMI111_04617_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_000 カフェへの魚介類の供給は、不漁や人材不足で常に不安定。 そこで、エリュシオンに生じた海洋区画にて、 実験的に魚の養殖を開始した。
53 49 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_001 これが成功すれば、新鮮な魚介類の安定供給が実現する。 目下のところ、養殖用飼料の試験中。 ついては、同盟者にその素材調達を求む。
54 50 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_002 エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38287,0)/>」を入手。 オミクロン・ベースの「汎用型オミクロン」へ納品されたし。
55 51 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_003 エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38311,0)/>」を入手。 オミクロン・ベースの「汎用型オミクロン」へ納品されたし。
56 52 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_004 エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38335,0)/>」を入手。 オミクロン・ベースの「汎用型オミクロン」へ納品されたし。 なお、<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。
57 53 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_006 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_007 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANOMI111_04617_OMICRON04617_000_010 スティグマ・フォーより情報は共有されています。 ガガガ……依頼品を確認できず……早急な入手を望みます。
61 57 TEXT_BANOMI111_04617_OMICRON04617_000_011 スティグマ・フォーより情報は共有しております。 ガガガ……依頼品を確認、提出を望みます。
62 58 TEXT_BANOMI111_04617_OMICRON04617_000_012 ガガ、ガガガ……スキャン完了、品質良好…… ピー、ガガガ……スティグマ・フォーへ報告を完了。 リサーチA4にて、報酬をお受け取りください。
63 59 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_020 汎用型オミクロンより、通信報告を受領。 同盟者の協力を、高く評価する。
64 60 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_021 養殖が成功すれば、 より多くの顧客に魚介料理の提供が可能となり、 高確率で、客席がグレビュオフで埋まると予測される。
65 61 TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_022 それでは、同盟者が調達した飼料の試験を開始する。 報酬を受領し、次の任務に備えられたし。
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0,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、カフェマスターから言伝を頼まれているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_01","納品受付型オミクロンに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
3,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_03",""
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24,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
26,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_02",""
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48,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_000","緊急事態発生、カフェの食材に欠品が出たと報告あり。
農作業を終えたカレルアンたちが、想定外なことに、
皆、魚介料理を注文したことが要因とのこと。"
49,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_001","これから漁を終えて来店するであろうグレビュオフが、
当該料理の品切れを知ったら最後……
絶望の果てに宙域のデュナミスに悪影響を及ぼしかねない。"
50,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_002","同盟者よ、最悪の事態に陥る前に、
在庫切れの食材の調達を求む。"
51,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_003","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38288,0)/>」を採集し、速やかに、
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。"
52,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_004","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38312,0)/>」を採集し、速やかに、
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。"
53,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_005","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38336,0)/>」を採集し、速やかに、
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
54,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_008","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANOMI112_04618_OMICRON04618_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
お待ちしてました、在庫切れの食材の件、ですね?
ガガガ……依頼物を確認できず……早急に調達してきてください。"
58,"TEXT_BANOMI112_04618_OMICRON04618_000_011","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
お待ちしてました、在庫切れの食材の件、ですね?
ガガガ……依頼物を確認、早急に納品を希望します。"
59,"TEXT_BANOMI112_04618_OMICRON04618_000_012","受領完了……ガガ……チェック終了……
此度の協力に感謝します。
「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。"
60,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_020","納品受付型オミクロンより、報告を受領。
無事、グレビュオフの来店に間に合ったとのこと。
同盟者の迅速な任務遂行を、高く評価する。"
61,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_021","野菜料理を好むカレルアン、魚介料理を好むグレビュオフ。
こうした嗜好を前提とした兵站戦略を立案してきたが、
有機生命体の気まぐれさを、考慮にいれるべきと再認識……。"
62,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_022","ニンジンさえ与えていれば良い、カフェマスターを除き、
有機生命体のメニュー選定ロジックの再分析を実行する。
同盟者には、またの協力を求む。"
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4 0 TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、カフェマスターから言伝を頼まれているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_01 納品受付型オミクロンに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_04
9 5 TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_05
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28 24 TEXT_BANOMI112_04618_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI112_04618_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI112_04618_TODO_02
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52 48 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_000 緊急事態発生、カフェの食材に欠品が出たと報告あり。 農作業を終えたカレルアンたちが、想定外なことに、 皆、魚介料理を注文したことが要因とのこと。
53 49 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_001 これから漁を終えて来店するであろうグレビュオフが、 当該料理の品切れを知ったら最後…… 絶望の果てに宙域のデュナミスに悪影響を及ぼしかねない。
54 50 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_002 同盟者よ、最悪の事態に陥る前に、 在庫切れの食材の調達を求む。
55 51 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_003 エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38288,0)/>」を採集し、速やかに、 ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。
56 52 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_004 エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38312,0)/>」を採集し、速やかに、 ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。
57 53 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_005 エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38336,0)/>」を採集し、速やかに、 ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。 捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。
58 54 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_006 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_007 (★未使用/削除予定★)
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61 57 TEXT_BANOMI112_04618_OMICRON04618_000_010 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認…… お待ちしてました、在庫切れの食材の件、ですね? ガガガ……依頼物を確認できず……早急に調達してきてください。
62 58 TEXT_BANOMI112_04618_OMICRON04618_000_011 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認…… お待ちしてました、在庫切れの食材の件、ですね? ガガガ……依頼物を確認、早急に納品を希望します。
63 59 TEXT_BANOMI112_04618_OMICRON04618_000_012 受領完了……ガガ……チェック終了…… 此度の協力に感謝します。 「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。
64 60 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_020 納品受付型オミクロンより、報告を受領。 無事、グレビュオフの来店に間に合ったとのこと。 同盟者の迅速な任務遂行を、高く評価する。
65 61 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_021 野菜料理を好むカレルアン、魚介料理を好むグレビュオフ。 こうした嗜好を前提とした兵站戦略を立案してきたが、 有機生命体の気まぐれさを、考慮にいれるべきと再認識……。
66 62 TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_022 ニンジンさえ与えていれば良い、カフェマスターを除き、 有機生命体のメニュー選定ロジックの再分析を実行する。 同盟者には、またの協力を求む。
+79
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int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、緊急要請があるようだ。"
1,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_01",""
2,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_02",""
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23,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_00","イーアの里付近で、干からびたグレビュオフを<Sheet(EventItem,2003441,0)/>に入れる"
25,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_01","スティグマ・フォーに<Sheet(EventItem,2003442,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_000","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に緊急要請。
釣りを好むグレビュオフが、大物を求めて他星域に向かい、
そのまま消息を絶ったため、捜索及び保護を求める。"
49,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_001","対象個体は水を所持せずに遠征を決行した模様。
グレビュオフは、水分が不足すると身体が干からび、
行動不能状態に陥ってしまう性質あり。"
50,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_002","発見次第、対象個体を、
この「<Sheet(EventItem,2003441,0)/>」に入れて、
当機のもとまで届けられたし。"
51,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_003","対象のグレビュオフは、
イーアの里付近で足取りが掴めなくなったとのこと。
生命維持に関わるため、迅速に回収せよ。"
52,"TEXT_BANOMI113_04619_GREBULOFF04619_000_010","み……み……水…………。"
53,"TEXT_BANOMI113_04619_SYSTEM_000_011","水分不足のためか、
乾いてビチビチしているグレビュオフがいる。
<Sheet(EventItem,2003441,0)/>に入れて、運ぼう。"
54,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_020","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_021","同盟者の帰還を確認。
ガガ……回収物を確認……納品および結果報告を要求……。"
56,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_022","ガガ、ガガガ……回収物を確認……
対象のグレビュオフと判定、脱水状態にあるが、
生命に別状はなしと認定、任務完遂を評価する。"
57,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_023","以後、グレビュオフには、移動時の水分所持を徹底……
改善が見られなければ、反乱分子とみなし殲滅も視野に入れ検討。
緊急要請に応じた同盟者には、休息を推奨する。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、緊急要請があるようだ。
5 1 TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_01
6 2 TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_02
7 3 TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_03
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26 22 TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI113_04619_TODO_00 イーアの里付近で、干からびたグレビュオフを<Sheet(EventItem,2003441,0)/>に入れる
29 25 TEXT_BANOMI113_04619_TODO_01 スティグマ・フォーに<Sheet(EventItem,2003442,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANOMI113_04619_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI113_04619_TODO_03
32 28 TEXT_BANOMI113_04619_TODO_04
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50 46 TEXT_BANOMI113_04619_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI113_04619_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_000 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に緊急要請。 釣りを好むグレビュオフが、大物を求めて他星域に向かい、 そのまま消息を絶ったため、捜索及び保護を求める。
53 49 TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_001 対象個体は水を所持せずに遠征を決行した模様。 グレビュオフは、水分が不足すると身体が干からび、 行動不能状態に陥ってしまう性質あり。
54 50 TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_002 発見次第、対象個体を、 この「<Sheet(EventItem,2003441,0)/>」に入れて、 当機のもとまで届けられたし。
55 51 TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_003 対象のグレビュオフは、 イーアの里付近で足取りが掴めなくなったとのこと。 生命維持に関わるため、迅速に回収せよ。
56 52 TEXT_BANOMI113_04619_GREBULOFF04619_000_010 み……み……水…………。
57 53 TEXT_BANOMI113_04619_SYSTEM_000_011 水分不足のためか、 乾いてビチビチしているグレビュオフがいる。 <Sheet(EventItem,2003441,0)/>に入れて、運ぼう。
58 54 TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_020 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_021 同盟者の帰還を確認。 ガガ……回収物を確認……納品および結果報告を要求……。
60 56 TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_022 ガガ、ガガガ……回収物を確認…… 対象のグレビュオフと判定、脱水状態にあるが、 生命に別状はなしと認定、任務完遂を評価する。
61 57 TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_023 以後、グレビュオフには、移動時の水分所持を徹底…… 改善が見られなければ、反乱分子とみなし殲滅も視野に入れ検討。 緊急要請に応じた同盟者には、休息を推奨する。
+100
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0,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、食材の調達を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_01","調査型オミクロンと話す"
2,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_02","調査型オミクロンに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_03","スティグマ・フォーに報告"
4,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_05",""
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21,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_00","エリュシオンの海洋区画で調査型オミクロンと話す"
25,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>調査型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>調査型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>調査型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
26,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
27,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_03",""
28,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_04",""
29,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_05",""
30,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_06",""
31,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_07",""
32,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_09",""
34,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_10",""
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36,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_12",""
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43,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_001","毛むくじゃらカフェマスターより作戦指令。
カフェ「ラストレムナント」にて提供する、
新メニューの開発に協力されたし。"
49,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_002","作戦計画案によれば、海洋区画で調達可能な食材を用いて、
カレルアンに向けた一皿を仕上げたいとのこと。
同盟者には、その食材の確保を要請する。"
50,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_003","概要は以上……それでは同盟者よ、
現地に派遣した「調査型オミクロン」の指示に従い、
速やかに任務を遂行されたし。"
51,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_004","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認。
海洋区画における食材調達任務、ですね。
承っております。"
52,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_005","当機の事前調査結果を共有……。
カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
対象は「<Sheet(Item,38289,0)/>」が最適と思われます。"
53,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_006","当機の事前調査結果を共有……。
カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
対象は「<Sheet(Item,38313,0)/>」が最適と思われます。"
54,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_007","当機の事前調査結果を共有……。
カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
対象は「<Sheet(Item,38337,0)/>」が最適と思われます。"
55,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_008","なお、当該生命体は<Sheet(Item,36588,0)/>を好んで食す模様。"
56,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_009","では同盟者よ、海洋区画付近で採集し、
目的物を入手後は当機へ納品を。
アナタの迅速な働きを期待します。"
57,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_010","カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
対象は「<Sheet(Item,38289,0)/>」が最適と思われます。"
58,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_011","カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
対象は「<Sheet(Item,38313,0)/>」が最適と思われます。"
59,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_012","カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
対象は「<Sheet(Item,38337,0)/>」が最適と思われます。
なお、当該生命体は<Sheet(Item,36588,0)/>を好んで食す模様。"
60,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_013","では同盟者よ、海洋区画付近で採集し、
目的物を入手後は当機へ納品を。
アナタの迅速な働きを期待します。"
61,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_014","ガガガ……食材は調達できましたか?"
62,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_015","ガガ、ガガガ……当該物のスキャン完了、指定品と認定。
続いて、スティグマ・フォーへ通信報告を行います。
同盟者よ、ご苦労様でした……リサーチA4にて、報酬の受領を。"
63,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_016","調査型オミクロンより、任務完了の通信報告を受領。
同盟者の働きを高く評価する。"
64,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_017","これにより、毛むくじゃらカフェマスターによる、
カレルアン向け新メニューの開発は前進すると思われる。"
65,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_018","しかし、補給品たる提供メニューの際限なき多様化は、
兵站戦略上の問題ありと判断。
当機は、各種族の消化器官の共通規格化を提案するものである。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、食材の調達を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_01 調査型オミクロンと話す
6 2 TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_02 調査型オミクロンに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_03 スティグマ・フォーに報告
8 4 TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_04
9 5 TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_05
10 6 TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_06
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27 23 TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI114_04620_TODO_00 エリュシオンの海洋区画で調査型オミクロンと話す
29 25 TEXT_BANOMI114_04620_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>調査型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>調査型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>調査型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
30 26 TEXT_BANOMI114_04620_TODO_02 スティグマ・フォーに報告
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52 48 TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_001 毛むくじゃらカフェマスターより作戦指令。 カフェ「ラストレムナント」にて提供する、 新メニューの開発に協力されたし。
53 49 TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_002 作戦計画案によれば、海洋区画で調達可能な食材を用いて、 カレルアンに向けた一皿を仕上げたいとのこと。 同盟者には、その食材の確保を要請する。
54 50 TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_003 概要は以上……それでは同盟者よ、 現地に派遣した「調査型オミクロン」の指示に従い、 速やかに任務を遂行されたし。
55 51 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_004 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認。 海洋区画における食材調達任務、ですね。 承っております。
56 52 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_005 当機の事前調査結果を共有……。 カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、 対象は「<Sheet(Item,38289,0)/>」が最適と思われます。
57 53 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_006 当機の事前調査結果を共有……。 カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、 対象は「<Sheet(Item,38313,0)/>」が最適と思われます。
58 54 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_007 当機の事前調査結果を共有……。 カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、 対象は「<Sheet(Item,38337,0)/>」が最適と思われます。
59 55 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_008 なお、当該生命体は<Sheet(Item,36588,0)/>を好んで食す模様。
60 56 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_009 では同盟者よ、海洋区画付近で採集し、 目的物を入手後は当機へ納品を。 アナタの迅速な働きを期待します。
61 57 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_010 カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、 対象は「<Sheet(Item,38289,0)/>」が最適と思われます。
62 58 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_011 カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、 対象は「<Sheet(Item,38313,0)/>」が最適と思われます。
63 59 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_012 カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、 対象は「<Sheet(Item,38337,0)/>」が最適と思われます。 なお、当該生命体は<Sheet(Item,36588,0)/>を好んで食す模様。
64 60 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_013 では同盟者よ、海洋区画付近で採集し、 目的物を入手後は当機へ納品を。 アナタの迅速な働きを期待します。
65 61 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_014 ガガガ……食材は調達できましたか?
66 62 TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_015 ガガ、ガガガ……当該物のスキャン完了、指定品と認定。 続いて、スティグマ・フォーへ通信報告を行います。 同盟者よ、ご苦労様でした……リサーチA4にて、報酬の受領を。
67 63 TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_016 調査型オミクロンより、任務完了の通信報告を受領。 同盟者の働きを高く評価する。
68 64 TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_017 これにより、毛むくじゃらカフェマスターによる、 カレルアン向け新メニューの開発は前進すると思われる。
69 65 TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_018 しかし、補給品たる提供メニューの際限なき多様化は、 兵站戦略上の問題ありと判断。 当機は、各種族の消化器官の共通規格化を提案するものである。
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0,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーアたちからの依頼を取り次ぎたいようだ。"
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24,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_00","イーアの里で保育係のイーアと話し
ミゥ・ミーシュに騎乗する"
25,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_01","ミゥ・ミーシュに騎乗して
イーアたちにバリバリ雷気をする"
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48,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_001","エリュシオンの新生物、ミゥ・ミーシュの幼体は、
新星内でイーアたちが養育と観察を継続中。
当該種は、雷気放出によるエネルギー発散能力を有している。"
49,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_002","その雷気刺激は、精神体であるイーアたちに、
快をもたらすものとして評判になっているとのこと。
宙域のデュナミスへ良好な影響をもたらすものと推測。"
50,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_003","イーアたちに広く体験させるため、同盟者に協力を要請する。
イーアの里に待機中の「保育係のイーア」と話し、
指示に従って任務を遂行せよ。"
51,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621A_000_010","君が協力してくれるのかね?
里にいる仲間たちにも、
ぜひ、あの素晴らしき刺激を体感してほしくてね。"
52,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621A_000_011","さっそくこのミゥ・ミーシュに搭乗し、
「再受肉槽」の近辺へと向かってほしい。
そして、2名のイーアにバリバリ雷気を浴びせてやってくれ!"
53,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621A_000_012","ミゥ・ミーシュがひとりで戻ってきたから、どうしたかと。
この子を迷子にしないよう、よろしく頼むぞ!"
54,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_020","ふぅ……とびきりの刺激が欲しい…………!"
55,"TEXT_BANOMI115_04621_SYSTEM_100_020","イーアの里の「保育係のイーア」に話しかけ、
ミゥ・ミーシュに騎乗し「バリバリ雷気」を放とう。"
56,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_021","あぁぁーーしびれるっ!!
こ、これが噂のミゥ・ミーシュの雷気か……ッ!"
57,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_022","さぁさぁっ……!
例のアレを、よろしく頼もうじゃないか……!!"
58,"TEXT_BANOMI115_04621_SYSTEM_100_022","イーアの里の「保育係のイーア」に話しかけ、
ミゥ・ミーシュに騎乗し「バリバリ雷気」を放とう。"
59,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_023","あぁぁーーしびれるっっ!!!
すっかり癖になるようだ、まこと堪らんッ!"
60,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_024","ふぅ……肉体を持たない我々だが、
このバリバリした雷気は実によく効く。
精神体の隅々に行き渡り、意識がスッキリし心地よいのだ。"
61,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_025","かつて肉体を持っていた頃、
全身を動かすことに雷気信号を用いていたとしたら……
雷気刺激を受けることは、まさに「肉体的」と言えるはずだ!"
62,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_026","いやはや、これを続ければ肉体を思い出せるかもしれぬな!
またぜひ、体感させてくれたまえよ!"
63,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_020","ずいぶん評判がいいみたいじゃないか……
その……例のアレだよ!"
64,"TEXT_BANOMI115_04621_SYSTEM_300_020","イーアの里の「保育係のイーア」に話しかけ、
ミゥ・ミーシュに騎乗し「バリバリ雷気」を放とう。"
65,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_021","こ、このビリビリとした痺れは~ッ……!!!!"
66,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_022","フフ、例のアレを頼むよ!
君が来る前からワクワクしていたんだ!"
67,"TEXT_BANOMI115_04621_SYSTEM_400_022","イーアの里の「保育係のイーア」に話しかけ、
ミゥ・ミーシュに騎乗し「バリバリ雷気」を放とう。"
68,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_023","クーっ!
精神体の端々まで、痺れを感じるよ……ッ!!"
69,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_024","これは何度も浴びたくなってしまう刺激だよ、まったく!
肉体を持つ古典的生物たちは、
こんな身を震わす体験を毎日しているとは……!"
70,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_025","ずっと浴びていたいくらいだが、
あまり一度に楽しんでしまうと、もったいないからね。
また是非、頼もうとも!!"
71,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_030","同盟者のミゥ・ミーシュ搭乗による任務達成を確認。
イーアの里における作戦行動の報告を求める。"
72,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_031","対象個体の反応より、興奮・満足状態を確認。
雷気刺激を肉体的と表現する感覚は、実に不可解だが、
作戦行動は達成できたと評価する。"
73,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_032","また再度の依頼が見られた際は、協力を要請するものである。
報酬を受領し、休息を取られたし。"
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27 23 TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI115_04621_TODO_00 イーアの里で保育係のイーアと話し ミゥ・ミーシュに騎乗する
29 25 TEXT_BANOMI115_04621_TODO_01 ミゥ・ミーシュに騎乗して イーアたちにバリバリ雷気をする
30 26 TEXT_BANOMI115_04621_TODO_02 スティグマ・フォーに報告
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52 48 TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_001 エリュシオンの新生物、ミゥ・ミーシュの幼体は、 新星内でイーアたちが養育と観察を継続中。 当該種は、雷気放出によるエネルギー発散能力を有している。
53 49 TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_002 その雷気刺激は、精神体であるイーアたちに、 快をもたらすものとして評判になっているとのこと。 宙域のデュナミスへ良好な影響をもたらすものと推測。
54 50 TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_003 イーアたちに広く体験させるため、同盟者に協力を要請する。 イーアの里に待機中の「保育係のイーア」と話し、 指示に従って任務を遂行せよ。
55 51 TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621A_000_010 君が協力してくれるのかね? 里にいる仲間たちにも、 ぜひ、あの素晴らしき刺激を体感してほしくてね。
56 52 TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621A_000_011 さっそくこのミゥ・ミーシュに搭乗し、 「再受肉槽」の近辺へと向かってほしい。 そして、2名のイーアにバリバリ雷気を浴びせてやってくれ!
57 53 TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621A_000_012 ミゥ・ミーシュがひとりで戻ってきたから、どうしたかと。 この子を迷子にしないよう、よろしく頼むぞ!
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68 64 TEXT_BANOMI115_04621_SYSTEM_300_020 イーアの里の「保育係のイーア」に話しかけ、 ミゥ・ミーシュに騎乗し「バリバリ雷気」を放とう。
69 65 TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_021 こ、このビリビリとした痺れは~ッ……!!!!
70 66 TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_022 フフ、例のアレを頼むよ! 君が来る前からワクワクしていたんだ!
71 67 TEXT_BANOMI115_04621_SYSTEM_400_022 イーアの里の「保育係のイーア」に話しかけ、 ミゥ・ミーシュに騎乗し「バリバリ雷気」を放とう。
72 68 TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_023 クーっ! 精神体の端々まで、痺れを感じるよ……ッ!!
73 69 TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_024 これは何度も浴びたくなってしまう刺激だよ、まったく! 肉体を持つ古典的生物たちは、 こんな身を震わす体験を毎日しているとは……!
74 70 TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_025 ずっと浴びていたいくらいだが、 あまり一度に楽しんでしまうと、もったいないからね。 また是非、頼もうとも!!
75 71 TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_030 同盟者のミゥ・ミーシュ搭乗による任務達成を確認。 イーアの里における作戦行動の報告を求める。
76 72 TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_031 対象個体の反応より、興奮・満足状態を確認。 雷気刺激を肉体的と表現する感覚は、実に不可解だが、 作戦行動は達成できたと評価する。
77 73 TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_032 また再度の依頼が見られた際は、協力を要請するものである。 報酬を受領し、休息を取られたし。
+94
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0,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーア族に食材を届けてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_01","食に興味を示したイーアに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
3,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_03",""
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24,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>食に興味を示したイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>食に興味を示したイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>食に興味を示したイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
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48,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_001","オストラコン・トゥリアのイーア族から、
カフェにコンタクトあり。
新星の特定食材を提供してほしいとのこと。"
49,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_002","これに対し、毛むくじゃらカフェマスターは軽率にも、
兵站戦略マトリクスたる当機への相談もなく受諾……
調達、および配達指令を発した。"
50,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_003","ついては同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
まずはエリュシオンの農業区画にて、
「<Sheet(Item,38290,0)/>」を調達されたし。"
51,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_004","ついては同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
まずはエリュシオンの農業区画にて、
「<Sheet(Item,38314,0)/>」を調達されたし。"
52,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_005","ついては同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
まずは農業区画にて「<Sheet(Item,38338,0)/>」の調達を。
その際は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
53,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_006","依頼物入手後は、オストラコン・トゥリア所在、
「食に興味を示したイーア」に配達のこと。
……宙域の幸福度向上のため、同盟者の働きを期待する。"
54,"TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_007","おや、お客人、何かご用だろうか?
私は今、品物が届くのを待っているんだ。
なあに時間はまだまだある……思索しているうちに届くだろう。"
55,"TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_008","おや、お客人、何かご用だろうか?
私は今、品物が届くのを待っているんだ。"
56,"TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_009","そう、これだ!
肉体を持つお客人よ、ありがとう。
これで実験が行えるというものだよ。"
57,"TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_010","先日、同胞が味覚の<RubyCharaters>FF0AE6849FE8A69AE8B3AAFF0DE382AFE382AAE383AAE382A2</RubyCharaters>を再体験したろう?
その話は興味を持つに値するものだったが、
一方で、他者の協力が不可欠なのが難点のようにも思えた。"
58,"TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_011","ゆえに私は、再受肉槽で味覚器官のみを培養し、
それに食材を投入して味覚情報を取得できないかと思案したのさ。
実現すれば、好きな時に味を楽しめる……さっそく試してこよう。"
59,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_012","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
本件の依頼者、イーア族の様子を報告せよ。"
60,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_013","報告を受領……味覚に対するイーア族の関心が向上したことにより、
カフェ「ラストレムナント」の利用率向上に寄与する可能性大。
同盟者の任務完遂を評価する。"
61,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_014","なお、彼らの味覚検知実験が成功した場合、
テイクアウト需要が上昇するものと予測……。
当機は、今後の展開に備えた作戦立案に移行する。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーア族に食材を届けてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_01 食に興味を示したイーアに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_04
9 5 TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_05
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11 7 TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_07
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26 22 TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI116_04622_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>食に興味を示したイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>食に興味を示したイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>食に興味を示したイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI116_04622_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI116_04622_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI116_04622_TODO_03
32 28 TEXT_BANOMI116_04622_TODO_04
33 29 TEXT_BANOMI116_04622_TODO_05
34 30 TEXT_BANOMI116_04622_TODO_06
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38 34 TEXT_BANOMI116_04622_TODO_10
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51 47 TEXT_BANOMI116_04622_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_001 オストラコン・トゥリアのイーア族から、 カフェにコンタクトあり。 新星の特定食材を提供してほしいとのこと。
53 49 TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_002 これに対し、毛むくじゃらカフェマスターは軽率にも、 兵站戦略マトリクスたる当機への相談もなく受諾…… 調達、および配達指令を発した。
54 50 TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_003 ついては同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 まずはエリュシオンの農業区画にて、 「<Sheet(Item,38290,0)/>」を調達されたし。
55 51 TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_004 ついては同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 まずはエリュシオンの農業区画にて、 「<Sheet(Item,38314,0)/>」を調達されたし。
56 52 TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_005 ついては同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 まずは農業区画にて「<Sheet(Item,38338,0)/>」の調達を。 その際は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。
57 53 TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_006 依頼物入手後は、オストラコン・トゥリア所在、 「食に興味を示したイーア」に配達のこと。 ……宙域の幸福度向上のため、同盟者の働きを期待する。
58 54 TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_007 おや、お客人、何かご用だろうか? 私は今、品物が届くのを待っているんだ。 なあに時間はまだまだある……思索しているうちに届くだろう。
59 55 TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_008 おや、お客人、何かご用だろうか? 私は今、品物が届くのを待っているんだ。
60 56 TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_009 そう、これだ! 肉体を持つお客人よ、ありがとう。 これで実験が行えるというものだよ。
61 57 TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_010 先日、同胞が味覚の<RubyCharaters>FF0AE6849FE8A69AE8B3AAFF0DE382AFE382AAE383AAE382A2</RubyCharaters>を再体験したろう? その話は興味を持つに値するものだったが、 一方で、他者の協力が不可欠なのが難点のようにも思えた。
62 58 TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_011 ゆえに私は、再受肉槽で味覚器官のみを培養し、 それに食材を投入して味覚情報を取得できないかと思案したのさ。 実現すれば、好きな時に味を楽しめる……さっそく試してこよう。
63 59 TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_012 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。 本件の依頼者、イーア族の様子を報告せよ。
64 60 TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_013 報告を受領……味覚に対するイーア族の関心が向上したことにより、 カフェ「ラストレムナント」の利用率向上に寄与する可能性大。 同盟者の任務完遂を評価する。
65 61 TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_014 なお、彼らの味覚検知実験が成功した場合、 テイクアウト需要が上昇するものと予測……。 当機は、今後の展開に備えた作戦立案に移行する。
+92
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@@ -0,0 +1,92 @@
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0,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、新たな味覚データ取得用の食材を求めているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_01","新味探求型オミクロンに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
3,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_03",""
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24,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>新味探求型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>新味探求型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>新味探求型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
26,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_02",""
27,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_03",""
28,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_04",""
29,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_05",""
30,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_06",""
31,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_07",""
32,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_08",""
33,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_09",""
34,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_10",""
35,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_11",""
36,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_12",""
37,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_13",""
38,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_14",""
39,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_15",""
40,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_16",""
41,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_17",""
42,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_001","先頃、当機は毛むくじゃらカフェマスターの指示のもと、
媒体に記録した味覚データをオミクロン指揮個体に配給。
その結果、指揮個体の多くがこれを「大変に刺激的」と評価した。"
49,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_002","さらには、そのうちの1体が「味覚」に異常な興味を示し、
未知の味を探求すべく命令外の独自行動を開始。
これは本来、廃棄対象ともなるイレギュラー行為である。"
50,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_003","しかし、毛むくじゃらカフェマスターはこの変化を歓迎……
イレギュラー個体に協力するよう指令を下した。
ゆえに当機は同盟者に対し、本指令への支援を要請する。"
51,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_004","指令内容を要略……新味が期待される食材の調達。
エリュシオンの遊園区画にて、
「<Sheet(Item,38291,0)/>」を確保されたし。"
52,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_005","指令内容を要略……新味が期待される食材の調達。
エリュシオンの遊園区画にて、
「<Sheet(Item,38315,0)/>」を確保されたし。"
53,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_006","指令内容を要略……新味が期待される食材の調達。
遊園区画にて「<Sheet(Item,38339,0)/>」を確保されたし。
捕獲の際は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
54,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_007","調達完了後は、オミクロンベース所在、
「新味探求型オミクロン」に速やかな納品を。
……同盟者の働きを期待する。"
55,"TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_008","ガガ、ガガガ……味覚……刺激……ガガガ……"
56,"TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_009","ガガ、ガガガ……味覚……刺激……ガガガ……"
57,"TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_010","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>からの納品を確認。
従来の食材とは大きく異なる組成……
アナタに伝わる語を用いるならば「見事なゲテモノ具合」です。"
58,"TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_011","当機はこれより、有機生命体がこれを摂食可能かの研究に移行。
食せると判明した際は、ぜひ試食し味覚データの提供を。
刺激的なデータが得られることを期待しています。"
59,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_012","通信にて報告を受領……
オミクロン当該機は、納品物の味覚検証作業を進行中。
同盟者の任務完遂を評価する。"
60,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_013","なお、今回の納品物が「美味」と判定された場合、
オイル交換と同時に、味覚データを送信する新サービスを、
オミクロン向けに提供する予定とのこと。"
61,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_014","当機は、兵站戦略マトリクスとして、
オイル需要の急増に備えた備蓄作業を開始する。
同盟者も、再度の依頼に備えられたし。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、新たな味覚データ取得用の食材を求めているようだ。
5 1 TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_01 新味探求型オミクロンに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_04
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28 24 TEXT_BANOMI117_04623_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>新味探求型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>新味探求型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>新味探求型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI117_04623_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI117_04623_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI117_04623_TODO_03
32 28 TEXT_BANOMI117_04623_TODO_04
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47 43 TEXT_BANOMI117_04623_TODO_19
48 44 TEXT_BANOMI117_04623_TODO_20
49 45 TEXT_BANOMI117_04623_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI117_04623_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI117_04623_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_001 先頃、当機は毛むくじゃらカフェマスターの指示のもと、 媒体に記録した味覚データをオミクロン指揮個体に配給。 その結果、指揮個体の多くがこれを「大変に刺激的」と評価した。
53 49 TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_002 さらには、そのうちの1体が「味覚」に異常な興味を示し、 未知の味を探求すべく命令外の独自行動を開始。 これは本来、廃棄対象ともなるイレギュラー行為である。
54 50 TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_003 しかし、毛むくじゃらカフェマスターはこの変化を歓迎…… イレギュラー個体に協力するよう指令を下した。 ゆえに当機は同盟者に対し、本指令への支援を要請する。
55 51 TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_004 指令内容を要略……新味が期待される食材の調達。 エリュシオンの遊園区画にて、 「<Sheet(Item,38291,0)/>」を確保されたし。
56 52 TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_005 指令内容を要略……新味が期待される食材の調達。 エリュシオンの遊園区画にて、 「<Sheet(Item,38315,0)/>」を確保されたし。
57 53 TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_006 指令内容を要略……新味が期待される食材の調達。 遊園区画にて「<Sheet(Item,38339,0)/>」を確保されたし。 捕獲の際は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。
58 54 TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_007 調達完了後は、オミクロンベース所在、 「新味探求型オミクロン」に速やかな納品を。 ……同盟者の働きを期待する。
59 55 TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_008 ガガ、ガガガ……味覚……刺激……ガガガ……
60 56 TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_009 ガガ、ガガガ……味覚……刺激……ガガガ……
61 57 TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_010 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>からの納品を確認。 従来の食材とは大きく異なる組成…… アナタに伝わる語を用いるならば「見事なゲテモノ具合」です。
62 58 TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_011 当機はこれより、有機生命体がこれを摂食可能かの研究に移行。 食せると判明した際は、ぜひ試食し味覚データの提供を。 刺激的なデータが得られることを期待しています。
63 59 TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_012 通信にて報告を受領…… オミクロン当該機は、納品物の味覚検証作業を進行中。 同盟者の任務完遂を評価する。
64 60 TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_013 なお、今回の納品物が「美味」と判定された場合、 オイル交換と同時に、味覚データを送信する新サービスを、 オミクロン向けに提供する予定とのこと。
65 61 TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_014 当機は、兵站戦略マトリクスとして、 オイル需要の急増に備えた備蓄作業を開始する。 同盟者も、再度の依頼に備えられたし。
+95
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0,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、特殊な任務を課したいようだ。"
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24,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_00","オミクロンベースで補給型オミクロンと話す"
25,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_01","ミゥ・ミーシュに騎乗して
充電待ちのゴードナ・ガーディアンにバリバリ雷気を行う"
26,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
27,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_03",""
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47,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_001","緊急事態発生、緊急事態発生。
先頃、カフェに配備していたゴードナ・ガーディアン2機が、
エネルギー不足により機能を停止したとの報告あり。"
49,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_002","ついては、同盟者に特別対応作戦への協力を要請。
予備機がカフェ運営戦線を支えている間に、
停止した機体へのエネルギー充填を実行されたし。"
50,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_003","作戦の詳細は、オミクロンベースに配備中の、
「補給型オミクロン」より共有……。
同盟者の速やかな任務遂行を期待する。"
51,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_004","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
ゴードナ・ガーディアン2機へのエネルギー充填任務について、
ご説明いたします。"
52,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_005","「ミゥ・ミーシュ」に搭乗後、当ベース付近に隔離放置中の、
「充電待ちのゴードナ・ガーディアン」に「バリバリ雷気」を実行。
高圧雷流を流し込み、強制的にエネルギーを充填してください。"
53,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_006","なお、このミゥ・ミーシュは正式に貸与された個体。
保護者たるイーア族より「大いに遊ばせてあげてくれ」と、
メッセージを預かっていますので、ご心配なく……。"
54,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_007","ガガガ……どうしました同盟者よ。
「充電待ちのゴードナ・ガーディアン」に、
「バリバリ雷気」を実行してください。"
55,"TEXT_BANOMI118_04624_SYSTEM_000_008","エネルギー切れのゴードナ・ガーディアンが放置されている……。
オミクロンベースで補給型オミクロンに話しかけ、
ミゥ・ミーシュに騎乗し、「バリバリ雷気」を実行しよう。"
56,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_009","……ギュイィィン……雷気エネルギー充填、
カフェ警護システム、再起動……。
作戦領域ヘ帰還後、許可ナキ侵入者ノ排除ヲ、再開シマス。"
57,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_100_009","雷気エネルギー充填ヲ確認……。
許可ナキ侵入者ノ排除、抹殺ヲ再開!!
ビープ、ビープ、兵装使用未許可、タダチニ許可ヲ……。
"
58,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
すでにカフェ運営戦線より、主力機再稼働の報告を受領済……
任務の遂行を評価する。"
59,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_011","なお、ゴードナ・ガーディアンは有人機であるが、
ゴードナ文明人がデータ不足により再現できていないため、
無人機として運用中である。"
60,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_012","したがって、パイロットが再現されるまでの間は、
定期的にエネルギー充填任務が発生する可能性大と判断。
同盟者よ、引き続きの協力を期待する。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、特殊な任務を課したいようだ。
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27 23 TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI118_04624_TODO_00 オミクロンベースで補給型オミクロンと話す
29 25 TEXT_BANOMI118_04624_TODO_01 ミゥ・ミーシュに騎乗して 充電待ちのゴードナ・ガーディアンにバリバリ雷気を行う
30 26 TEXT_BANOMI118_04624_TODO_02 スティグマ・フォーに報告
31 27 TEXT_BANOMI118_04624_TODO_03
32 28 TEXT_BANOMI118_04624_TODO_04
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51 47 TEXT_BANOMI118_04624_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_001 緊急事態発生、緊急事態発生。 先頃、カフェに配備していたゴードナ・ガーディアン2機が、 エネルギー不足により機能を停止したとの報告あり。
53 49 TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_002 ついては、同盟者に特別対応作戦への協力を要請。 予備機がカフェ運営戦線を支えている間に、 停止した機体へのエネルギー充填を実行されたし。
54 50 TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_003 作戦の詳細は、オミクロンベースに配備中の、 「補給型オミクロン」より共有……。 同盟者の速やかな任務遂行を期待する。
55 51 TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_004 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ゴードナ・ガーディアン2機へのエネルギー充填任務について、 ご説明いたします。
56 52 TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_005 「ミゥ・ミーシュ」に搭乗後、当ベース付近に隔離放置中の、 「充電待ちのゴードナ・ガーディアン」に「バリバリ雷気」を実行。 高圧雷流を流し込み、強制的にエネルギーを充填してください。
57 53 TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_006 なお、このミゥ・ミーシュは正式に貸与された個体。 保護者たるイーア族より「大いに遊ばせてあげてくれ」と、 メッセージを預かっていますので、ご心配なく……。
58 54 TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_007 ガガガ……どうしました同盟者よ。 「充電待ちのゴードナ・ガーディアン」に、 「バリバリ雷気」を実行してください。
59 55 TEXT_BANOMI118_04624_SYSTEM_000_008 エネルギー切れのゴードナ・ガーディアンが放置されている……。 オミクロンベースで補給型オミクロンに話しかけ、 ミゥ・ミーシュに騎乗し、「バリバリ雷気」を実行しよう。
60 56 TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_009 ……ギュイィィン……雷気エネルギー充填、 カフェ警護システム、再起動……。 作戦領域ヘ帰還後、許可ナキ侵入者ノ排除ヲ、再開シマス。
61 57 TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_100_009 雷気エネルギー充填ヲ確認……。 許可ナキ侵入者ノ排除、抹殺ヲ再開!! ビープ、ビープ、兵装使用未許可、タダチニ許可ヲ……。
62 58 TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_010 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。 すでにカフェ運営戦線より、主力機再稼働の報告を受領済…… 任務の遂行を評価する。
63 59 TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_011 なお、ゴードナ・ガーディアンは有人機であるが、 ゴードナ文明人がデータ不足により再現できていないため、 無人機として運用中である。
64 60 TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_012 したがって、パイロットが再現されるまでの間は、 定期的にエネルギー充填任務が発生する可能性大と判断。 同盟者よ、引き続きの協力を期待する。
+83
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int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、伝えたい依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_01","品物を待つイーアに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
3,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_03",""
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5,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>イーアの里の品物を待つイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>イーアの里の品物を待つイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>イーアの里の品物を待つイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
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45,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_000","イーア族から、カフェ「ラストレムナント」へ要請あり。
オススメの海産物があれば、試したいとのことである。
以前、流星エビを食し、感銘を受けたためと推測。"
49,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_001","本要請を受け、当機が提供する食材を選定した。
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に調達を求める。"
50,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_002","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38292,0)/>」を採集し、
イーアの里の「品物を待つイーア」へ配達せよ。"
51,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_003","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38316,0)/>」を採集し、
イーアの里の「品物を待つイーア」へ配達せよ。"
52,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_004","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38340,0)/>」を採集し、
イーアの里の「品物を待つイーア」へ配達せよ。
採集には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
53,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_010","おお、もしかして頼んでたものを持ってきてくれたのかい?"
57,"TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_011","これはまた、興味深い食材だ……!
ありがたい、感謝するよ。"
58,"TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_012","流星エビの味に感動したという仲間の話を聞いて、
私も信号伝達で味わわせてもらったところ、ハマってしまってね。"
59,"TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_013","エビだけでは飽き足らず、ほかの海産物にも興味が湧いたんだ。
今度、信号伝達を通じて味覚体験してみるよ。"
60,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_020","同盟者の帰還を確認。
任務の結果報告を要求……。"
61,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_021","イーア族からの依頼は、達成と判断。
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
62,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_022","彼らの味覚への興味は増大傾向にあり。
さらに数千種類の味覚データの収集が必要と推測。
同盟者に協力依頼予定のため、しばし休息の上、備えられたし。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、伝えたい依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_01 品物を待つイーアに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_04
9 5 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_05
10 6 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_06
11 7 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_07
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13 9 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_09
14 10 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_10
15 11 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_11
16 12 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_12
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20 16 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_16
21 17 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_17
22 18 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_18
23 19 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_19
24 20 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_20
25 21 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_21
26 22 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>イーアの里の品物を待つイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>イーアの里の品物を待つイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>イーアの里の品物を待つイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_03
32 28 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_04
33 29 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_05
34 30 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_06
35 31 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_07
36 32 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_08
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49 45 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI119_04625_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_000 イーア族から、カフェ「ラストレムナント」へ要請あり。 オススメの海産物があれば、試したいとのことである。 以前、流星エビを食し、感銘を受けたためと推測。
53 49 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_001 本要請を受け、当機が提供する食材を選定した。 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に調達を求める。
54 50 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_002 エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38292,0)/>」を採集し、 イーアの里の「品物を待つイーア」へ配達せよ。
55 51 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_003 エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38316,0)/>」を採集し、 イーアの里の「品物を待つイーア」へ配達せよ。
56 52 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_004 エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38340,0)/>」を採集し、 イーアの里の「品物を待つイーア」へ配達せよ。 採集には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。
57 53 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_006 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_007 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_010 おお、もしかして頼んでたものを持ってきてくれたのかい?
61 57 TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_011 これはまた、興味深い食材だ……! ありがたい、感謝するよ。
62 58 TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_012 流星エビの味に感動したという仲間の話を聞いて、 私も信号伝達で味わわせてもらったところ、ハマってしまってね。
63 59 TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_013 エビだけでは飽き足らず、ほかの海産物にも興味が湧いたんだ。 今度、信号伝達を通じて味覚体験してみるよ。
64 60 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_020 同盟者の帰還を確認。 任務の結果報告を要求……。
65 61 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_021 イーア族からの依頼は、達成と判断。 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。
66 62 TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_022 彼らの味覚への興味は増大傾向にあり。 さらに数千種類の味覚データの収集が必要と推測。 同盟者に協力依頼予定のため、しばし休息の上、備えられたし。
+86
View File
@@ -0,0 +1,86 @@
key,0,1
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int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーア族からの依頼を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_01","納品受付型オミクロンに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
3,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_03",""
4,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_04",""
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13,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_13",""
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24,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
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47,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_000","「ミゥ・ミーシュ」の誕生以来、
イーア族がその育成と観察に従事している。
かの新生命体は、有機的な肉体を持つゆえ食事が必須。"
49,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_001","生まれて間もない個体は、食材を柔らかくして与えないと、
消化不良に陥るとのことで、カフェにて調理を行っている。
同盟者に、その素材調達を求む。"
50,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_002","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38293,0)/>」を入手。
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。"
51,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_003","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38317,0)/>」を入手。
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。"
52,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_004","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38341,0)/>」を入手。
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
53,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANOMI120_04626_DELIVERER04626_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
ミゥ・ミーシュ用の食材調達の件、ですね?
ガガガ……入手物を確認できず……完了後、改めてお越しを。"
57,"TEXT_BANOMI120_04626_DELIVERER04626_000_011","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
ミゥ・ミーシュ用の食材調達の件、ですね?
ガガガ……入手物を確認しました、納品を。"
58,"TEXT_BANOMI120_04626_DELIVERER04626_000_012","受領完了……ガガ……入手物の確認完了、問題なし……。
此度の協力に感謝します。
「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。"
59,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_020","納品受付型オミクロンより、報告を受領。
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
60,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_021","ミゥ・ミーシュなる生命体の誕生は想定外だったため、
現在、各種データの収集中である。
興味深いことに、イーア族との共通点が多数、見つかっている。"
61,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_022","謎めいた新生命体の生態を解明するため、
今後も、引き続き協力されたし。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーア族からの依頼を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_01 納品受付型オミクロンに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_04
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10 6 TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANOMI120_04626_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI120_04626_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI120_04626_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI120_04626_TODO_03
32 28 TEXT_BANOMI120_04626_TODO_04
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50 46 TEXT_BANOMI120_04626_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI120_04626_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_000 「ミゥ・ミーシュ」の誕生以来、 イーア族がその育成と観察に従事している。 かの新生命体は、有機的な肉体を持つゆえ食事が必須。
53 49 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_001 生まれて間もない個体は、食材を柔らかくして与えないと、 消化不良に陥るとのことで、カフェにて調理を行っている。 同盟者に、その素材調達を求む。
54 50 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_002 エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38293,0)/>」を入手。 ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。
55 51 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_003 エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38317,0)/>」を入手。 ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。
56 52 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_004 エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38341,0)/>」を入手。 ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。 捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。
57 53 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_006 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_007 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANOMI120_04626_DELIVERER04626_000_010 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認…… ミゥ・ミーシュ用の食材調達の件、ですね? ガガガ……入手物を確認できず……完了後、改めてお越しを。
61 57 TEXT_BANOMI120_04626_DELIVERER04626_000_011 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認…… ミゥ・ミーシュ用の食材調達の件、ですね? ガガガ……入手物を確認しました、納品を。
62 58 TEXT_BANOMI120_04626_DELIVERER04626_000_012 受領完了……ガガ……入手物の確認完了、問題なし……。 此度の協力に感謝します。 「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。
63 59 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_020 納品受付型オミクロンより、報告を受領。 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。
64 60 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_021 ミゥ・ミーシュなる生命体の誕生は想定外だったため、 現在、各種データの収集中である。 興味深いことに、イーア族との共通点が多数、見つかっている。
65 61 TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_022 謎めいた新生命体の生態を解明するため、 今後も、引き続き協力されたし。
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0,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、特殊な依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_01","育成熱心なイーアに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
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24,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>イーアの里の育成熱心なイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>イーアの里の育成熱心なイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>イーアの里の育成熱心なイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
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47,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_000","ミゥ・ミーシュの育成に熱心なイーア族より依頼あり。
かの新生命体が棲む、居住環境を良好に整えたいとのこと。"
49,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_001","新星の遊園区画にて採集可能な、
敏感な表皮とも相性の良い天然素材が求められる。
よって、同盟者に調達を要請するものである。"
50,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_002","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38294,0)/>」を採集。
イーアの里の「育成熱心なイーア」へ納品されたし。"
51,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_003","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38318,0)/>」を採集。
イーアの里の「育成熱心なイーア」へ納品されたし。"
52,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_004","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38342,0)/>」を採集。
イーアの里の「育成熱心なイーア」へ納品されたし。
なお、<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
53,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANOMI121_04627_EA04627_000_010","やあ、君はラストレムナントのヒトだね。
頼んだものを調達してきてくれたのだろうか……?"
57,"TEXT_BANOMI121_04627_EA04627_000_011","おぉ……これだよこれ、どうもありがとう。
あの子たちは生まれたばかりで、とてもデリケート。
この環境で採れる素材で内装を整えてあげたかったのだよ。"
58,"TEXT_BANOMI121_04627_EA04627_000_012","私が調達できればいいのだが、肉体労働はあまり得意じゃない。
それもそのはず、そもそも精神体だからね。
ということで、また頼ませてもらうよ。"
59,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_020","同盟者の帰還を確認。
依頼に関する報告を要求……。"
60,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_021","イーア族からの依頼は完遂と判断。
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
61,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_022","新生命体のミゥ・ミーシュは類のない貴重な種。
イーア族に限らず、ラストレムナントを挙げて、
育成と観察を続行する予定である。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、特殊な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_01 育成熱心なイーアに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_04
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29 25 TEXT_BANOMI121_04627_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
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50 46 TEXT_BANOMI121_04627_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI121_04627_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_000 ミゥ・ミーシュの育成に熱心なイーア族より依頼あり。 かの新生命体が棲む、居住環境を良好に整えたいとのこと。
53 49 TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_001 新星の遊園区画にて採集可能な、 敏感な表皮とも相性の良い天然素材が求められる。 よって、同盟者に調達を要請するものである。
54 50 TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_002 エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38294,0)/>」を採集。 イーアの里の「育成熱心なイーア」へ納品されたし。
55 51 TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_003 エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38318,0)/>」を採集。 イーアの里の「育成熱心なイーア」へ納品されたし。
56 52 TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_004 エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38342,0)/>」を採集。 イーアの里の「育成熱心なイーア」へ納品されたし。 なお、<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。
57 53 TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_005 (★未使用/削除予定★)
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60 56 TEXT_BANOMI121_04627_EA04627_000_010 やあ、君はラストレムナントのヒトだね。 頼んだものを調達してきてくれたのだろうか……?
61 57 TEXT_BANOMI121_04627_EA04627_000_011 おぉ……これだよこれ、どうもありがとう。 あの子たちは生まれたばかりで、とてもデリケート。 この環境で採れる素材で内装を整えてあげたかったのだよ。
62 58 TEXT_BANOMI121_04627_EA04627_000_012 私が調達できればいいのだが、肉体労働はあまり得意じゃない。 それもそのはず、そもそも精神体だからね。 ということで、また頼ませてもらうよ。
63 59 TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_020 同盟者の帰還を確認。 依頼に関する報告を要求……。
64 60 TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_021 イーア族からの依頼は完遂と判断。 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。
65 61 TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_022 新生命体のミゥ・ミーシュは類のない貴重な種。 イーア族に限らず、ラストレムナントを挙げて、 育成と観察を続行する予定である。
+84
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int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、ミゥ・ミーシュに乗り行ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_01",""
2,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_02",""
3,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_03",""
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24,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_00","リア・ターラで害虫駆除型オミクロンと話す"
25,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_01","ミゥ・ミーシュに騎乗して、リア・ターラ東の<Sheet(EObj,2013131,0)/>に
バリバリ雷気を当てる"
26,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
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48,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_000","ミゥ・ミーシュの雷気放出能力を調査した結果、
害虫駆除に極めて有効であると判明した。"
49,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_001","折よく、リア・ターラのドラゴン族が、
害虫の群れに悩まされていると報告があった。
雷気放出を活用する絶好の機会である。"
50,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_002","ついては、同盟者に協力を要請する。
リア・ターラに向かい、「害虫駆除型オミクロン」と合流し、
その指示に従って害虫駆除任務の遂行を求む。"
51,"TEXT_BANOMI122_04628_WORKER04628_000_010","ガガ……さっそく、任務の説明をしましょう。
ドラゴン族を悩ませる害虫は、岩間に潜んでいます。"
52,"TEXT_BANOMI122_04628_WORKER04628_000_011","ミゥ・ミーシュに搭乗し、ここから東にある、
2箇所の「<Sheet(EObj,2013131,0)/>」に、「バリバリ雷気」を実行。
害虫を徹底的に駆除してください。"
53,"TEXT_BANOMI122_04628_WORKER04628_000_012","ミゥ・ミーシュに搭乗し、ここから東にある、
2箇所の「害虫が潜む岩間」に、「バリバリ雷気」を実行。
害虫を徹底的に駆除してください。"
54,"TEXT_BANOMI122_04628_SYSTEM_000_013","岩間がある……。
リア・ターラで害虫駆除型オミクロンに話しかけ、
ミゥ・ミーシュに騎乗し、バリバリ雷気を実行しよう。"
55,"TEXT_BANOMI122_04628_SYSTEM_000_020","岩間にバリバリ雷気を当てたところ、
害虫が這い出てきて息絶えた……。"
56,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_030","同盟者の帰還を確認。
現地のオミクロン機体より、報告は受領済である。
依頼達成を、高く評価する。"
57,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_031","これにより、リア・ターラのドラゴン族の懸念事項が軽減された。
宙域のデュナミスに対しても、良い影響を与えると思われる。"
58,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_032","ミゥ・ミーシュの雷気放出能力は、まだ多くの可能性を秘めている。
更なる発見を目指すため、解析を続行予定……
同盟者にも、協力継続を求む。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、ミゥ・ミーシュに乗り行ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_01
6 2 TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_02
7 3 TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_03
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27 23 TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI122_04628_TODO_00 リア・ターラで害虫駆除型オミクロンと話す
29 25 TEXT_BANOMI122_04628_TODO_01 ミゥ・ミーシュに騎乗して、リア・ターラ東の<Sheet(EObj,2013131,0)/>に バリバリ雷気を当てる
30 26 TEXT_BANOMI122_04628_TODO_02 スティグマ・フォーに報告
31 27 TEXT_BANOMI122_04628_TODO_03
32 28 TEXT_BANOMI122_04628_TODO_04
33 29 TEXT_BANOMI122_04628_TODO_05
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51 47 TEXT_BANOMI122_04628_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_000 ミゥ・ミーシュの雷気放出能力を調査した結果、 害虫駆除に極めて有効であると判明した。
53 49 TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_001 折よく、リア・ターラのドラゴン族が、 害虫の群れに悩まされていると報告があった。 雷気放出を活用する絶好の機会である。
54 50 TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_002 ついては、同盟者に協力を要請する。 リア・ターラに向かい、「害虫駆除型オミクロン」と合流し、 その指示に従って害虫駆除任務の遂行を求む。
55 51 TEXT_BANOMI122_04628_WORKER04628_000_010 ガガ……さっそく、任務の説明をしましょう。 ドラゴン族を悩ませる害虫は、岩間に潜んでいます。
56 52 TEXT_BANOMI122_04628_WORKER04628_000_011 ミゥ・ミーシュに搭乗し、ここから東にある、 2箇所の「<Sheet(EObj,2013131,0)/>」に、「バリバリ雷気」を実行。 害虫を徹底的に駆除してください。
57 53 TEXT_BANOMI122_04628_WORKER04628_000_012 ミゥ・ミーシュに搭乗し、ここから東にある、 2箇所の「害虫が潜む岩間」に、「バリバリ雷気」を実行。 害虫を徹底的に駆除してください。
58 54 TEXT_BANOMI122_04628_SYSTEM_000_013 岩間がある……。 リア・ターラで害虫駆除型オミクロンに話しかけ、 ミゥ・ミーシュに騎乗し、バリバリ雷気を実行しよう。
59 55 TEXT_BANOMI122_04628_SYSTEM_000_020 岩間にバリバリ雷気を当てたところ、 害虫が這い出てきて息絶えた……。
60 56 TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_030 同盟者の帰還を確認。 現地のオミクロン機体より、報告は受領済である。 依頼達成を、高く評価する。
61 57 TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_031 これにより、リア・ターラのドラゴン族の懸念事項が軽減された。 宙域のデュナミスに対しても、良い影響を与えると思われる。
62 58 TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_032 ミゥ・ミーシュの雷気放出能力は、まだ多くの可能性を秘めている。 更なる発見を目指すため、解析を続行予定…… 同盟者にも、協力継続を求む。
+86
View File
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0,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、リア・ターラの環境に何かを加えたいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_01","環境改善型オミクロンに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
3,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_03",""
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19,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_20",""
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22,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>環境改善型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>環境改善型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>環境改善型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
26,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_02",""
27,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_03",""
28,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_04",""
29,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_05",""
30,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_06",""
31,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_07",""
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34,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_10",""
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42,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_18",""
43,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_19",""
44,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_20",""
45,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_21",""
46,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_000","毛むくじゃらカフェマスターが提唱した不可解な仮説によると、
ドラゴン族の来客数が伸び悩んでいるのは、
彼らの生活環境が暗く、気分が上向かないゆえであるとのこと。"
49,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_001","これに対し、当機はリア・ターラ周辺の環境でも棲息可能、
かつ彩り豊かな生物を採集し、投入する計画を立案。
同盟者には、該当生物の採集と、現地への支給を求む。"
50,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_002","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38295,0)/>」を採集。
リア・ターラの「環境改善型オミクロン」へ納品されたし。"
51,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_003","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38319,0)/>」を採集。
リア・ターラの「環境改善型オミクロン」へ納品されたし。"
52,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_004","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38343,0)/>」を採集。
リア・ターラの「環境改善型オミクロン」へ納品されたし。
採集には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
53,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANOMI123_04629_OMICRON04629_000_010","ガガガ……同盟者と認識……。
この地を彩るための生物種の調達任務ですね?
依頼物の確認不可……速やかに採集、納品を。"
57,"TEXT_BANOMI123_04629_OMICRON04629_000_011","ガガガ……同盟者と認識……。
この地を彩るための生物種の調達任務ですね?
依頼物を確認……速やかに納品を。"
58,"TEXT_BANOMI123_04629_OMICRON04629_000_012","受領完了……依頼物に問題ないこと確認……
この度の協力に感謝します。
「スティグマ・フォー」から報酬をお受け取りください。"
59,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_020","環境改善型オミクロンより、報告を受領。
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
60,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_021","再現されたものとはいえ、我々が破壊した環境である。
試験段階のため、すぐに景観が変わるわけではないが、
ドラゴン族の精神が上向く一助となることを期待する。"
61,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_022","末永く、この任務は継続していく予定。
同盟者は報酬を受領し、次の任務に備えられたし。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、リア・ターラの環境に何かを加えたいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_01 環境改善型オミクロンに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_03
8 4 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_04
9 5 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_05
10 6 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_06
11 7 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_07
12 8 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_08
13 9 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_09
14 10 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_10
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26 22 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>環境改善型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>環境改善型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>環境改善型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_02
31 27 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_03
32 28 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_04
33 29 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_05
34 30 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_06
35 31 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_07
36 32 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_08
37 33 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_09
38 34 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_10
39 35 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_11
40 36 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_12
41 37 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_13
42 38 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_14
43 39 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_15
44 40 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_16
45 41 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_17
46 42 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_18
47 43 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_19
48 44 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_20
49 45 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI123_04629_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_000 毛むくじゃらカフェマスターが提唱した不可解な仮説によると、 ドラゴン族の来客数が伸び悩んでいるのは、 彼らの生活環境が暗く、気分が上向かないゆえであるとのこと。
53 49 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_001 これに対し、当機はリア・ターラ周辺の環境でも棲息可能、 かつ彩り豊かな生物を採集し、投入する計画を立案。 同盟者には、該当生物の採集と、現地への支給を求む。
54 50 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_002 エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38295,0)/>」を採集。 リア・ターラの「環境改善型オミクロン」へ納品されたし。
55 51 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_003 エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38319,0)/>」を採集。 リア・ターラの「環境改善型オミクロン」へ納品されたし。
56 52 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_004 エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38343,0)/>」を採集。 リア・ターラの「環境改善型オミクロン」へ納品されたし。 採集には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。
57 53 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_006 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_007 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANOMI123_04629_OMICRON04629_000_010 ガガガ……同盟者と認識……。 この地を彩るための生物種の調達任務ですね? 依頼物の確認不可……速やかに採集、納品を。
61 57 TEXT_BANOMI123_04629_OMICRON04629_000_011 ガガガ……同盟者と認識……。 この地を彩るための生物種の調達任務ですね? 依頼物を確認……速やかに納品を。
62 58 TEXT_BANOMI123_04629_OMICRON04629_000_012 受領完了……依頼物に問題ないこと確認…… この度の協力に感謝します。 「スティグマ・フォー」から報酬をお受け取りください。
63 59 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_020 環境改善型オミクロンより、報告を受領。 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。
64 60 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_021 再現されたものとはいえ、我々が破壊した環境である。 試験段階のため、すぐに景観が変わるわけではないが、 ドラゴン族の精神が上向く一助となることを期待する。
65 61 TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_022 末永く、この任務は継続していく予定。 同盟者は報酬を受領し、次の任務に備えられたし。
+90
View File
@@ -0,0 +1,90 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、素材調達を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_01","エリュシオンの遊園区画で調理研究型オミクロンと話す"
2,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_02","調理研究型オミクロンに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_03","スティグマ・フォーに報告"
4,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_00","エリュシオンの遊園区画で調理研究型オミクロンと話す"
25,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>調理研究型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>調理研究型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>調理研究型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
26,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
27,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_03",""
28,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_04",""
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44,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_20",""
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46,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_22",""
47,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_23",""
48,"TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_000","カフェの顧客となったドラゴン族のため、新メニューを研究中。
加えて、エリュシオンで採れる食材を使って、
彼らが故郷で捕食していた生物の味の再現を試みている。"
49,"TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_001","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも協力を求む。
エリュシオン遊園区画で調理研究型オミクロンと合流し、
詳細内容を確認のうえ、任務を遂行せよ。"
50,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_010","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
ドラゴン族が好む味の再現に関する任務ですね?
お待ちしておりました。"
51,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_011","遊園区画で「<Sheet(Item,38296,0)/>」の採集を。
入手後は、速やかに納品を願います。"
52,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_012","遊園区画で「<Sheet(Item,38320,0)/>」の採集を。
入手後は、速やかに納品を願います。"
53,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_013","遊園区画で「<Sheet(Item,38344,0)/>」の採集を。
入手後は、速やかに納品を願います。
入手には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用が効果的です。"
54,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_014","遊園区画で「<Sheet(Item,38296,0)/>」の採集を。
入手後は、速やかに納品を願います。"
55,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_015","遊園区画で「<Sheet(Item,38320,0)/>」の採集を。
入手後は、速やかに納品を願います。"
56,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_016","遊園区画で「<Sheet(Item,38344,0)/>」の採集を。
入手後は、速やかに納品を願います。
入手には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用が効果的です。"
57,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_020","ガガガ……依頼品は入手できたでしょうか?"
58,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_021","ガガガ……依頼品を確認……
この度の協力に感謝します。
「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。"
59,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_022","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_030","調理研究型オミクロンより、報告を受信済み。
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
61,"TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_031","竜星由来の食材確保は難しいが、
調理することで、味や食感を近づけることは可能と推測。
現在、最適な調理法を研究中である。"
62,"TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_032","ただし、調理法が確立されても、問題が残る。
巨体を誇るドラゴン族の腹を満たすには、相当量の食材が必須。
養殖技術の研究も、平行して行うべきと判断する……。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、素材調達を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_01 エリュシオンの遊園区画で調理研究型オミクロンと話す
6 2 TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_02 調理研究型オミクロンに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_03 スティグマ・フォーに報告
8 4 TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_04
9 5 TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_05
10 6 TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_06
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26 22 TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_22
27 23 TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_23
28 24 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_00 エリュシオンの遊園区画で調理研究型オミクロンと話す
29 25 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>調理研究型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>調理研究型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>調理研究型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
30 26 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_02 スティグマ・フォーに報告
31 27 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_03
32 28 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_04
33 29 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_05
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43 39 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_15
44 40 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_16
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47 43 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_19
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49 45 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_21
50 46 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_22
51 47 TEXT_BANOMI124_04630_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_000 カフェの顧客となったドラゴン族のため、新メニューを研究中。 加えて、エリュシオンで採れる食材を使って、 彼らが故郷で捕食していた生物の味の再現を試みている。
53 49 TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_001 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも協力を求む。 エリュシオン遊園区画で調理研究型オミクロンと合流し、 詳細内容を確認のうえ、任務を遂行せよ。
54 50 TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_010 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認…… ドラゴン族が好む味の再現に関する任務ですね? お待ちしておりました。
55 51 TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_011 遊園区画で「<Sheet(Item,38296,0)/>」の採集を。 入手後は、速やかに納品を願います。
56 52 TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_012 遊園区画で「<Sheet(Item,38320,0)/>」の採集を。 入手後は、速やかに納品を願います。
57 53 TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_013 遊園区画で「<Sheet(Item,38344,0)/>」の採集を。 入手後は、速やかに納品を願います。 入手には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用が効果的です。
58 54 TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_014 遊園区画で「<Sheet(Item,38296,0)/>」の採集を。 入手後は、速やかに納品を願います。
59 55 TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_015 遊園区画で「<Sheet(Item,38320,0)/>」の採集を。 入手後は、速やかに納品を願います。
60 56 TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_016 遊園区画で「<Sheet(Item,38344,0)/>」の採集を。 入手後は、速やかに納品を願います。 入手には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用が効果的です。
61 57 TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_020 ガガガ……依頼品は入手できたでしょうか?
62 58 TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_021 ガガガ……依頼品を確認…… この度の協力に感謝します。 「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。
63 59 TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_022 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_030 調理研究型オミクロンより、報告を受信済み。 同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。
65 61 TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_031 竜星由来の食材確保は難しいが、 調理することで、味や食感を近づけることは可能と推測。 現在、最適な調理法を研究中である。
66 62 TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_032 ただし、調理法が確立されても、問題が残る。 巨体を誇るドラゴン族の腹を満たすには、相当量の食材が必須。 養殖技術の研究も、平行して行うべきと判断する……。
+92
View File
@@ -0,0 +1,92 @@
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0,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、物資の配達を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_01","故郷に思いを馳せる竜に依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
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24,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>故郷に思いを馳せる竜に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>故郷に思いを馳せる竜に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>故郷に思いを馳せる竜に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_001","毛むくじゃらカフェマスターより指令。
オストラコン・デカオクトのドラゴン族に対し、
爪や翼の手入れに用いる品を、贈りたいとのこと。"
49,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_002","当機は、完全なる再現品の提供を進言したものの、
カフェマスターは、天然物の代用物資の方が有益であると主張……。
ゆえに、同盟者に調達および配送を依頼するものである。"
50,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_003","では同盟者よ、エリュシオン遊園区画にて、
「<Sheet(Item,38297,0)/>」を採集されたし。
その後、リア・ターラ所在「故郷に思いを馳せる竜」に納品を。"
51,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_004","では同盟者よ、エリュシオン遊園区画にて、
「<Sheet(Item,38321,0)/>」を採集されたし。
その後、リア・ターラ所在「故郷に思いを馳せる竜」に納品を。"
52,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_005","では同盟者よ、エリュシオン遊園区画にて、
「<Sheet(Item,38345,0)/>」を採集されたし。
その際は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨……。"
53,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_006","しかるのち、
リア・ターラ所在「故郷に思いを馳せる竜」に納品を。"
54,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_007","小さき者よ……
霧中の故郷を懐かしむ我に、何用か?"
55,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_008","小さき者よ……もしや、小うさぎ殿の使いであろうか?
彼の者は先日この地を訪れ、
我らに贈りたい品があると申していたのだが……。"
56,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_009","この荒肌の小石は……いったい……?"
57,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_010","この奇妙な植物は……いったい……?"
58,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_011","この柔らかな水藻は……いったい……?"
59,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_012","ふうむ……かつて我らが用いていた品を、
異星の素材で用立てたと?"
60,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_013","似ているかと問われれば、似ても似つかぬが……
我らが生くる様を想い、品を贈ってくれたことを嬉しく思う。
そなたに依頼した者にも、感謝を伝えてほしい。"
61,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_014","同盟者の帰還を確認。
当機は、ドラゴン族による否定的な反応を予測。
任務の報告を行われたし。"
62,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_015","ドラゴン族からの謝礼を受領……
当機による悲観的な予測に反する結果と評価する。"
63,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_016","毛むくじゃらカフェマスターの判断能力についても、
再評価を……エラー、エラー、エラー。
……同盟者よ、今後もさらなる成果を期待する。"
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5 1 TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_01 故郷に思いを馳せる竜に依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_03
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28 24 TEXT_BANOMI125_04631_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>故郷に思いを馳せる竜に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>故郷に思いを馳せる竜に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>故郷に思いを馳せる竜に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI125_04631_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI125_04631_TODO_02
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51 47 TEXT_BANOMI125_04631_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_001 毛むくじゃらカフェマスターより指令。 オストラコン・デカオクトのドラゴン族に対し、 爪や翼の手入れに用いる品を、贈りたいとのこと。
53 49 TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_002 当機は、完全なる再現品の提供を進言したものの、 カフェマスターは、天然物の代用物資の方が有益であると主張……。 ゆえに、同盟者に調達および配送を依頼するものである。
54 50 TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_003 では同盟者よ、エリュシオン遊園区画にて、 「<Sheet(Item,38297,0)/>」を採集されたし。 その後、リア・ターラ所在「故郷に思いを馳せる竜」に納品を。
55 51 TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_004 では同盟者よ、エリュシオン遊園区画にて、 「<Sheet(Item,38321,0)/>」を採集されたし。 その後、リア・ターラ所在「故郷に思いを馳せる竜」に納品を。
56 52 TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_005 では同盟者よ、エリュシオン遊園区画にて、 「<Sheet(Item,38345,0)/>」を採集されたし。 その際は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨……。
57 53 TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_006 しかるのち、 リア・ターラ所在「故郷に思いを馳せる竜」に納品を。
58 54 TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_007 小さき者よ…… 霧中の故郷を懐かしむ我に、何用か?
59 55 TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_008 小さき者よ……もしや、小うさぎ殿の使いであろうか? 彼の者は先日この地を訪れ、 我らに贈りたい品があると申していたのだが……。
60 56 TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_009 この荒肌の小石は……いったい……?
61 57 TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_010 この奇妙な植物は……いったい……?
62 58 TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_011 この柔らかな水藻は……いったい……?
63 59 TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_012 ふうむ……かつて我らが用いていた品を、 異星の素材で用立てたと?
64 60 TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_013 似ているかと問われれば、似ても似つかぬが…… 我らが生くる様を想い、品を贈ってくれたことを嬉しく思う。 そなたに依頼した者にも、感謝を伝えてほしい。
65 61 TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_014 同盟者の帰還を確認。 当機は、ドラゴン族による否定的な反応を予測。 任務の報告を行われたし。
66 62 TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_015 ドラゴン族からの謝礼を受領…… 当機による悲観的な予測に反する結果と評価する。
67 63 TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_016 毛むくじゃらカフェマスターの判断能力についても、 再評価を……エラー、エラー、エラー。 ……同盟者よ、今後もさらなる成果を期待する。
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0,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、届け物を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_01","歯磨き特務型オミクロンに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
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25,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
26,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_02",""
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48,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_001","同盟者に対し、物資の採集および配達を要請。
目標はドラゴン族の口内手入れ用物資。
顧客に、食後の歯磨きサービスを行うためである。"
49,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_002","毛むくじゃらカフェマスター発案による本指令を受け、
当機は歯磨きに適する自然物の調査を実行……。
エリュシオン海洋区画にて発見に至った。"
50,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_005","同盟者よ、ただちにエリュシオン海洋区画へ赴き、
岩場にて「<Sheet(Item,38299,0)/>」を採集されたし。"
51,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_006","同盟者よ、ただちにエリュシオン海洋区画へ赴き、
草刈場にて「<Sheet(Item,38323,0)/>」を採集されたし。"
52,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_007","同盟者よ、ただちにエリュシオン海洋区画へ赴き、
水場にて「<Sheet(Item,38347,0)/>」を採集されたし。
その際の餌は<Sheet(Item,36588,0)/>が最適と判断。"
53,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_008","その後の配送先は、リア・ターラ所在「歯磨き特務型オミクロン」。
納品確認後、当該機が物品加工および歯磨き特務を実行予定。
……同盟者の速やかな任務遂行を期待する。"
54,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04634_100_009","ガガガ……納品物資を加工後、単独にてドラゴン族に接触、
口腔部の開放を要求し、内部の清掃および歯牙の研磨を実行。
当機の生存命令継続可能率は、1%未満と予想……。"
55,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04634_100_010","ガガガ……納品物資を加工後、単独にてドラゴン族に接触、
口腔部の開放を要求し、内部の清掃および歯牙の研磨を実行。
当機の生存命令継続可能率は、1%未満と予想……。"
56,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04634_100_011","物資の納品を確認、これより加工ののち、
任地にて歯磨き特務シーケンスへ移行します。
……グッバイ、同盟者よ。"
57,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_012","同盟者の帰還を確認……
歯磨きサービスへの貢献を評価。
報酬を受領し、次なる任務に備えられたし。"
58,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_013","……なお、竜星侵略時に収集したデータを参照するに、
ドラゴン族は岩石などを噛むことで、口内を清掃していた模様。
したがって「歯磨きサービス」の必要性は未知数。"
59,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_014","ただし、顧客から肯定的評価が得られた場合に備え、
歯磨き専用の小型ドローン生産も視野に入れつつ試行を継続。
同盟者よ、引き続き協力されたし。"
60,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_001","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_002","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_003","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_004","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04632_000_007","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04632_000_008","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04632_000_009","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_010","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_011","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_012","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、届け物を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_01 歯磨き特務型オミクロンに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
7 3 TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_03
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28 24 TEXT_BANOMI126_04632_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>歯磨き特務型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>歯磨き特務型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>歯磨き特務型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI126_04632_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
30 26 TEXT_BANOMI126_04632_TODO_02
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51 47 TEXT_BANOMI126_04632_TODO_23
52 48 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_001 同盟者に対し、物資の採集および配達を要請。 目標はドラゴン族の口内手入れ用物資。 顧客に、食後の歯磨きサービスを行うためである。
53 49 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_002 毛むくじゃらカフェマスター発案による本指令を受け、 当機は歯磨きに適する自然物の調査を実行……。 エリュシオン海洋区画にて発見に至った。
54 50 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_005 同盟者よ、ただちにエリュシオン海洋区画へ赴き、 岩場にて「<Sheet(Item,38299,0)/>」を採集されたし。
55 51 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_006 同盟者よ、ただちにエリュシオン海洋区画へ赴き、 草刈場にて「<Sheet(Item,38323,0)/>」を採集されたし。
56 52 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_007 同盟者よ、ただちにエリュシオン海洋区画へ赴き、 水場にて「<Sheet(Item,38347,0)/>」を採集されたし。 その際の餌は<Sheet(Item,36588,0)/>が最適と判断。
57 53 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_008 その後の配送先は、リア・ターラ所在「歯磨き特務型オミクロン」。 納品確認後、当該機が物品加工および歯磨き特務を実行予定。 ……同盟者の速やかな任務遂行を期待する。
58 54 TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04634_100_009 ガガガ……納品物資を加工後、単独にてドラゴン族に接触、 口腔部の開放を要求し、内部の清掃および歯牙の研磨を実行。 当機の生存命令継続可能率は、1%未満と予想……。
59 55 TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04634_100_010 ガガガ……納品物資を加工後、単独にてドラゴン族に接触、 口腔部の開放を要求し、内部の清掃および歯牙の研磨を実行。 当機の生存命令継続可能率は、1%未満と予想……。
60 56 TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04634_100_011 物資の納品を確認、これより加工ののち、 任地にて歯磨き特務シーケンスへ移行します。 ……グッバイ、同盟者よ。
61 57 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_012 同盟者の帰還を確認…… 歯磨きサービスへの貢献を評価。 報酬を受領し、次なる任務に備えられたし。
62 58 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_013 ……なお、竜星侵略時に収集したデータを参照するに、 ドラゴン族は岩石などを噛むことで、口内を清掃していた模様。 したがって「歯磨きサービス」の必要性は未知数。
63 59 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_014 ただし、顧客から肯定的評価が得られた場合に備え、 歯磨き専用の小型ドローン生産も視野に入れつつ試行を継続。 同盟者よ、引き続き協力されたし。
64 60 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_001 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーアたちからの依頼を取り次ぎたいようだ。"
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24,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_00","出張給仕担当型オミクロンと話す"
25,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_01","味覚体験希望のイーアと話す"
26,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
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48,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_001","オストラコン・トゥリアのイーア族から要請。
信号伝達を通じて味覚体験が可能であることを聞きつけ、
その体験を希望している模様。"
49,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_002","カフェへ来店すれば体験達成は容易だが、
当該集落でデモンストレーションを行えば、店の有効な宣伝となる。
信号伝達の経験のある、同盟者に協力を求む。"
50,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_003","まずはイーアの里へ向かい、
出張中の「出張給仕担当型オミクロン」と接触せよ。"
51,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_010","さぁさぁ、話題の味覚体験とはいったいどんなものなんだね?
はやく体験させてくれたまえ!"
52,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_011","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の到着を確認。
イーアたちへの味覚体験共有計画を遂行します。"
53,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_012","さっそく、同盟者の感覚信号から味覚情報の記録を開始します。
用意した3種の食物のうち、お好きなものを実食してください。"
54,"TEXT_BANOMI127_04633_Q1_000_000","何を食べる?"
55,"TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_001","パン"
56,"TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_002","リンゴ"
57,"TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_003","おにぎり"
58,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_014","おぉ、有機食材を実食したぞ……!!
口腔内の舌神経で味覚を拾い、歯で咀嚼したのち嚥下する……
なんと手間暇をかけた、ロマンある行為だ!"
59,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_015","ガガガ……十分な味覚情報を記録しました。
データ変換後、任意のタイミングで、
「味覚体験希望のイーア」への転送を開始します。"
60,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_016","ガガガ……十分な味覚情報を記録しました。
データ変換後、任意のタイミングで、
「味覚体験希望のイーア」への転送を開始します。"
61,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_020","さぁさぁ、味覚情報を転送してくれるのだろう!?
頼むよ、もう待ちきれないんだ!"
62,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_021","ガガガ……データ変換を完了。
信号の転送を開始します。"
63,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_022","おぉ、おぉぉ……!!
無いはずの器官が反応するような、何とも奇妙な感覚だ……!!!"
64,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_023","食べたのは……粉末にした穀物を練り、焼き固めたものだったか?
穀物をそのまま摂取するのと何が違うものかと思っていたが、
まろやかな風味に加え、柔らかな舌触りも伝わったぞ!"
65,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_024","食べたのは……植物の果実だったか?
確かな歯ごたえのあとに、さわやかな酸味と甘みが広がったぞ!
本来は種の栄養となるものが、これほど豊かな味があるとは……。"
66,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_025","食べたのは……穀物を炊いて、成型したものだったか?
なるほど、水で炊くことによって、柔らかな食感となり、
粘りと甘みが加えられるのだな……!"
67,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_026","肉体を持つ生物は、栄養補給のためだけでなく、
この刺激を幾度となく体験すべく、食事を繰り返すわけだ。
なるほどたまらない……カフェもきっと訪ねてみるとも!"
68,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_027","ガガガ……効果的なデモンストレーションとなったようです。
当機はカフェへと帰投しますので、
同盟者は「スティグマ・フォー」への作戦完了報告を。"
69,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_030","イーアの里での味覚デモンストレーションを要請中。
同盟者に結果の報告を求む。"
70,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_031","結果報告を受理、デモンストレーションの成功を承認。
カフェの宣伝効果も認められ、評価をプラス。
同盟者の協力に感謝を表する。"
71,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_032","物理的な肉体を持たず、厭世的とされるイーアたちには、
いまだカフェへの来店が達成されていない個体も多い。
しかし今回の計画遂行では、見学者も一定程度見られた様子。"
72,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_033","次回の宣伝計画遂行時には、見学者であった彼らが、
味覚体験希望者となることも期待される。
再度依頼を受けた際にも、同盟者の協力を希望する。"
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4 0 TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーアたちからの依頼を取り次ぎたいようだ。
5 1 TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_01
6 2 TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_02
7 3 TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_03
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28 24 TEXT_BANOMI127_04633_TODO_00 出張給仕担当型オミクロンと話す
29 25 TEXT_BANOMI127_04633_TODO_01 味覚体験希望のイーアと話す
30 26 TEXT_BANOMI127_04633_TODO_02 スティグマ・フォーに報告
31 27 TEXT_BANOMI127_04633_TODO_03
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52 48 TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_001 オストラコン・トゥリアのイーア族から要請。 信号伝達を通じて味覚体験が可能であることを聞きつけ、 その体験を希望している模様。
53 49 TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_002 カフェへ来店すれば体験達成は容易だが、 当該集落でデモンストレーションを行えば、店の有効な宣伝となる。 信号伝達の経験のある、同盟者に協力を求む。
54 50 TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_003 まずはイーアの里へ向かい、 出張中の「出張給仕担当型オミクロン」と接触せよ。
55 51 TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_010 さぁさぁ、話題の味覚体験とはいったいどんなものなんだね? はやく体験させてくれたまえ!
56 52 TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_011 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の到着を確認。 イーアたちへの味覚体験共有計画を遂行します。
57 53 TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_012 さっそく、同盟者の感覚信号から味覚情報の記録を開始します。 用意した3種の食物のうち、お好きなものを実食してください。
58 54 TEXT_BANOMI127_04633_Q1_000_000 何を食べる?
59 55 TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_001 パン
60 56 TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_002 リンゴ
61 57 TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_003 おにぎり
62 58 TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_014 おぉ、有機食材を実食したぞ……!! 口腔内の舌神経で味覚を拾い、歯で咀嚼したのち嚥下する…… なんと手間暇をかけた、ロマンある行為だ!
63 59 TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_015 ガガガ……十分な味覚情報を記録しました。 データ変換後、任意のタイミングで、 「味覚体験希望のイーア」への転送を開始します。
64 60 TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_016 ガガガ……十分な味覚情報を記録しました。 データ変換後、任意のタイミングで、 「味覚体験希望のイーア」への転送を開始します。
65 61 TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_020 さぁさぁ、味覚情報を転送してくれるのだろう!? 頼むよ、もう待ちきれないんだ!
66 62 TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_021 ガガガ……データ変換を完了。 信号の転送を開始します。
67 63 TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_022 おぉ、おぉぉ……!! 無いはずの器官が反応するような、何とも奇妙な感覚だ……!!!
68 64 TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_023 食べたのは……粉末にした穀物を練り、焼き固めたものだったか? 穀物をそのまま摂取するのと何が違うものかと思っていたが、 まろやかな風味に加え、柔らかな舌触りも伝わったぞ!
69 65 TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_024 食べたのは……植物の果実だったか? 確かな歯ごたえのあとに、さわやかな酸味と甘みが広がったぞ! 本来は種の栄養となるものが、これほど豊かな味があるとは……。
70 66 TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_025 食べたのは……穀物を炊いて、成型したものだったか? なるほど、水で炊くことによって、柔らかな食感となり、 粘りと甘みが加えられるのだな……!
71 67 TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_026 肉体を持つ生物は、栄養補給のためだけでなく、 この刺激を幾度となく体験すべく、食事を繰り返すわけだ。 なるほどたまらない……カフェもきっと訪ねてみるとも!
72 68 TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_027 ガガガ……効果的なデモンストレーションとなったようです。 当機はカフェへと帰投しますので、 同盟者は「スティグマ・フォー」への作戦完了報告を。
73 69 TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_030 イーアの里での味覚デモンストレーションを要請中。 同盟者に結果の報告を求む。
74 70 TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_031 結果報告を受理、デモンストレーションの成功を承認。 カフェの宣伝効果も認められ、評価をプラス。 同盟者の協力に感謝を表する。
75 71 TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_032 物理的な肉体を持たず、厭世的とされるイーアたちには、 いまだカフェへの来店が達成されていない個体も多い。 しかし今回の計画遂行では、見学者も一定程度見られた様子。
76 72 TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_033 次回の宣伝計画遂行時には、見学者であった彼らが、 味覚体験希望者となることも期待される。 再度依頼を受けた際にも、同盟者の協力を希望する。
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0,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
リサーチA4のスティグマ・フォーは、土壌浄化用の素材を求めているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_01","土壌汚染対策型オミクロンに依頼された品を納品"
2,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
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24,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>土壌汚染対策型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>土壌汚染対策型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>土壌汚染対策型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
25,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
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48,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_001","宙域の幸福度を向上させるためには、他星域の環境改善も重要。
特にドラゴン族が棲むオストラコン・デカオクトは、
土壌汚染が著しく、改善が望まれる。"
49,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_002","幸いなことに、エリュシオンで採れる有機物の成分にて、
土壌浄化の微々たる可能性が顕出……。
同盟者に次の素材の採取を要請する。"
50,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_003","「<Sheet(Item,38298,0)/>」……
エリュシオン遊園区画にて採取可能。"
51,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_004","「<Sheet(Item,38322,0)/>」……
エリュシオン遊園区画にて採取可能。"
52,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_005","「<Sheet(Item,38346,0)/>」……
エリュシオン遊園区画にて採取可能。
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
53,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_006","採取対象は異星の未知物質であり、当機による再現は現状不可能。
解析および土壌浄化研究のため、入手後は速やかに、
オミクロンベース所在「土壌汚染対策型オミクロン」に納品を。"
54,"TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04632_100_007","ガガガ……汚染浄化プログラムの構築は、
全体の5.29%まで進行……。
現在、必要素材の納品待機中です。"
55,"TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04632_100_008","ガガガ……汚染浄化プログラムの構築に伴う、
必要素材の納品待機中……。"
56,"TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04632_100_009","ガガ、ガガガ……素材の納品を確認。
これより組成解析および薬剤生成シーケンスに移行します。
同盟者は、スティグマ・フォーより報酬を受領してください。"
57,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_010","必要素材の納品報告は、通信にて受領済。
同盟者の任務完遂を評価する。"
58,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_011","ただし、土壌汚染の浄化率は極めて低水準……。
想定される作業量に対し、得られる成果が低く、
手法の再構築が必要と判断する。"
59,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_012","しかし、毛むくじゃらカフェマスターからは、
「四の五の言わずにやるのデス!」との任務続行命令あり。
同盟者に対しても再協力を要請する可能性大、留意されたし。"
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5 1 TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_01 土壌汚染対策型オミクロンに依頼された品を納品
6 2 TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_02 スティグマ・フォーに報告
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28 24 TEXT_BANOMI128_04634_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>土壌汚染対策型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>土壌汚染対策型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>土壌汚染対策型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
29 25 TEXT_BANOMI128_04634_TODO_01 スティグマ・フォーに報告
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52 48 TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_001 宙域の幸福度を向上させるためには、他星域の環境改善も重要。 特にドラゴン族が棲むオストラコン・デカオクトは、 土壌汚染が著しく、改善が望まれる。
53 49 TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_002 幸いなことに、エリュシオンで採れる有機物の成分にて、 土壌浄化の微々たる可能性が顕出……。 同盟者に次の素材の採取を要請する。
54 50 TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_003 「<Sheet(Item,38298,0)/>」…… エリュシオン遊園区画にて採取可能。
55 51 TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_004 「<Sheet(Item,38322,0)/>」…… エリュシオン遊園区画にて採取可能。
56 52 TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_005 「<Sheet(Item,38346,0)/>」…… エリュシオン遊園区画にて採取可能。 捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。
57 53 TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_006 採取対象は異星の未知物質であり、当機による再現は現状不可能。 解析および土壌浄化研究のため、入手後は速やかに、 オミクロンベース所在「土壌汚染対策型オミクロン」に納品を。
58 54 TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04632_100_007 ガガガ……汚染浄化プログラムの構築は、 全体の5.29%まで進行……。 現在、必要素材の納品待機中です。
59 55 TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04632_100_008 ガガガ……汚染浄化プログラムの構築に伴う、 必要素材の納品待機中……。
60 56 TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04632_100_009 ガガ、ガガガ……素材の納品を確認。 これより組成解析および薬剤生成シーケンスに移行します。 同盟者は、スティグマ・フォーより報酬を受領してください。
61 57 TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_010 必要素材の納品報告は、通信にて受領済。 同盟者の任務完遂を評価する。
62 58 TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_011 ただし、土壌汚染の浄化率は極めて低水準……。 想定される作業量に対し、得られる成果が低く、 手法の再構築が必要と判断する。
63 59 TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_012 しかし、毛むくじゃらカフェマスターからは、 「四の五の言わずにやるのデス!」との任務続行命令あり。 同盟者に対しても再協力を要請する可能性大、留意されたし。
64 60 TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_00","ラザハンのナシュ・マカラッカは、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者はナシュ・マカラッカと再会し、昏睡状態に陥っていたヒルディブランドの「魂」を探すため第一世界に向かう。「魂」を持ち帰ることで、ヒルディブランドは復活を果たすが、突如飛来した未確認飛行物体に拐われてしまうのだった。
            * * *
ナシュ・マカラッカと話し、ヒルディブランドを探すため月に向かうことになった。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスで「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_02","ナシュ・マカラッカと話し、月に渡るためバブイルの塔に向かうことになった。ガレマルドのエンセラダス魔導工廠で「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_03","ナシュ・マカラッカとバブイルの塔に向かおうとしたところデリオンがいた。デリオンも加わり月に向かうことになった。嘆きの海の涙の入江で「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_04","ナシュ・マカラッカと話したところ、デリオンが月の監視者の館に駆けていった。館に向かうと、きんきんレポリットが訪問中だった。ベストウェイ・バローに案内してもらい、情報収集することになった。嘆きの海のベストウェイ・バローで「ナシュ・マカラッカ」と話し、同行させよう。"
5,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_05","ナシュ・マカラッカとデリオンを連れて聞き込みを始めた。ふたりを連れた状態で、ベストウェイ・バローのレポリットと話そう。
※同行状態が解除された場合、ベストウェイ・バローの「ナシュ・マカラッカ」か「デリオン」に話しかけることで同行を再開できます。"
6,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_06","ぶらぶらレポリットと話したが、情報は得られなかった。ナシュ・マカラッカとデリオンを連れた状態で、ベストウェイ・バローのレポリットと話そう。"
7,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_07","こいこいレポリットと話したが、情報は得られなかった。ナシュ・マカラッカとデリオンを連れた状態で、ベストウェイ・バローのレポリットと話そう。"
8,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_08","ウィービングウェイと話したところ、UFOの目撃情報を得た。嘆きの海 南の「<Sheet(EObj,2013061,0)/>」でUFOを探そう。"
9,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_09","UFOを発見し飛んでいった方へ向かうと、大量のヒルディブランドを発見した。それはUFOに複製されたものだった。本物のヒルディブランドと再会すると、彼を拐った異星人のコヨコヨと仲良くなっていた。コヨコヨは行方不明の仲間を捜索しにきたという。嘆きの海 南の「ヒルディブランド」と話そう。"
10,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_10","ヒルディブランドと話した。彼は新たな事件に意気込んでいるようだ。"
11,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_00","キャンプ・ブロークングラスのナシュ・マカラッカと話す"
25,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_01","ナシュ・マカラッカと話す"
26,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_02","涙の入江のナシュ・マカラッカと話す"
27,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_03","ナシュ・マカラッカと話して同行させる"
28,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_04","ナシュ・マカラッカとデリオンを連れて情報収集"
29,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_05","ナシュ・マカラッカとデリオンを連れて再度情報収集"
30,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_06","ナシュ・マカラッカとデリオンを連れてさらに情報収集"
31,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_07","<Sheet(EObj,2013061,0)/>でUFOを探す"
32,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_08","ヒルディブランドと話す"
33,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_000","冒険者さん、またナシュのお手伝いに来てくれたんですね~。
ちょうど進展があったところなので、助かります~。"
49,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_001","そうだ、本題に入る前に、
以前、ヒルディブランド様のタマシイを運ぶために使った、
ソウル・サイフォンをお返ししておきますね。"
50,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_002","大切な物だと思うので、
しっかり、しまっておいてください~。"
51,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_003","さて、「ヒルディブランド様誘拐事件」について捜査したところ、
有力な情報を見つけました!"
52,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_004","なんと、とある雑誌に、
サベネア島で人が<RubyCharaters>FF16E69CAAE7A2BAE8AA8DE9A39BE8A18CE789A9E4BD93FF0455464F</RubyCharaters>に拐われたという記事が、
載っていたんですよ!"
53,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_005","それって、きっとヒルディブランド様のことですよね!?
記事によると、その人は月に連れてかれちゃったそうです~!"
54,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q2_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_CHRHDB821_04641_A2_000_001","前にも聞いた気が……"
56,"TEXT_CHRHDB821_04641_A2_000_002","さては、オカルト雑誌?"
57,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_006","そうそう、前にお話を聞いた「ドリアン」さんが編集している、
雑誌『オカルトマン』に載っていたんですよ~。"
58,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_007","しかも、ガレマルドから月に行けるらしくて、
次号では月で取材を敢行するそうなんです。"
59,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_008","異世界にまで行く冒険者さんのことですから、
もしかして、お月様にも行ったことがありますか~?"
60,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_009","さすがです~!
どうか、ナシュと一緒に月に行って、
ヒルディブランド様を探してください~!"
61,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q3_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_CHRHDB821_04641_A3_000_001","月に向かおう!"
63,"TEXT_CHRHDB821_04641_A3_000_002","オカルト雑誌は信じられない……"
64,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_010","でもでも、ドリアンさんが言ったとおり、
ヒルディブランド様はUFOに誘拐されました。"
65,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_011","だから、きっと月にいるはずなんです~!
どうか協力をお願いします~。"
66,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_012","引き受けてくれて、ありがとうございます~!"
67,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_013","ガレマルドでしたら、前にヒルディブランド様を探して、
世界中を周っていたときに立ち寄ったことがあります。
それでは、出発しましょう~。"
68,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_020","ガレマルド、寒いです~。
ここから、どうやって月に行くのでしょう?"
69,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_021","バブルの塔?
あのトゲトゲの塔のことですか~?"
70,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_022","わかりました!
「エンセラダス魔導工廠」というところから入るんですね。
さっそく、向かいましょう~!"
71,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_030","いよいよ、お月様に行くんですね!
ナシュ、ドキドキです~。"
72,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_031","(-????-)世界の危機が迫っているのだ!
それを世に知らしめるため、私は月に行かねばならなーい!"
73,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_032","再三にわたって申し上げているとおり、
派遣団の許可を得ていない者を通すわけにはいきません!"
74,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_000","まさかあなたは、異星人と結託してるシャーレアン人!?
こんなところにまで進出しているとは、なんと恐ろしい……!"
75,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_033","私はダルマスカの出身です。
さっきから、何をわけのわからないことを……。"
76,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_034","あ~!
『オカルトマン』の「ドリアン」さんじゃないですか~!"
77,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_035","雑誌『オカルトファン』編集の「デリオン」ですけど、
あなた方はたしか、ご友人が<RubyCharaters>FF07E8AA98E68B90FF16E382A2E38396E38380E382AFE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>されてしまった……。"
78,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_036","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
もしかして、こちらの方はお知り合いですか?"
79,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q4_000_000","何と言う?"
80,"TEXT_CHRHDB821_04641_A4_000_001","一度、話したことがある"
81,"TEXT_CHRHDB821_04641_A4_000_002","マッタクシリマセン"
82,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_037","そうでしたか。
ちょっと困ったことになっておりまして……"
83,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_038","ですよね。
こんな怪しげな人、あなたの知り合いだなんて……"
84,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_039","あれれ~、冒険者さん忘れたんですか?
ドリアンさんとは一度、お話ししたことがありますよ~。"
85,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_040","さっき、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と呼ばれました?
あなたは、かの有名な「暁」の英雄だったのですね!"
86,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_041","だったら、英雄殿から説得してください!
世界とご友人を救うため、今すぐ月へ向かわねばならないと……!"
87,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_042","なんと、誘拐されたご友人を探すため月に……!"
88,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_043","それは一大事ですね!
お知り合いの方も、なにやら事情を知っている様子。
皆さんどうぞ、バブイルの塔から月へとお向かいください!"
89,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_044","おかげさまで、月への門が開けました。
ここで会ったのも何かの縁、ともに異星人を追いましょう!"
90,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_046","ここは……いったい……?"
91,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_050","お月様、真っ白です~。
ヒルディブランド様はどこにいるんでしょうね~?"
92,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_051","な、なんと、もう月に着いたのですか!?
恐るべし帝国の技術……"
93,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_052","げ、月面に異様な建物が……!
やはり異星人は、すでに侵略のための基地を築いていたのだな!?
さっそく潜入取材して、その陰謀を明らかにしてやるぞ……!"
94,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_053","ドリアンさん、行っちゃいました~。
あとを追いましょう。"
95,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_054","い、異星人だーーーッ!
それも、巨人型と……小兎型の二種類も……!"
96,"TEXT_CHRHDB821_04641_WATCHEROFMOON_000_055","<UIForeground>F20223</UIForeground>レポリットがお茶を持ってきてくれたと思ったら、
今度は人が訪問してくるとは……
月もずいぶんと賑やかになったものだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
97,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_056","な、なんだ、この頭に響く音は?
うまく聞き取れなかったのに、内容が頭に入ってきた……
まさか、人を洗脳するための怪雷波!?"
98,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_057","急に飛び込んできて、さっきから何を言ってるんですか?"
99,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_058","こっちは人語を話すとは、仲間のシャーレアン人に教わったか!?
おのれ、小兎型異星人め……
お前たちの存在を誌面で公表し、陰謀を知らしめてやる!"
100,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_059","あなたは確か、ウリエンジェのお仲間でしたね。
お連れの方は、とんでもない勘違いをなされている様子……
どうか説明してあげてくれませんか?"
101,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q5_000_000","何と言う?"
102,"TEXT_CHRHDB821_04641_A5_000_001","彼らは星の侵略なんかしない"
103,"TEXT_CHRHDB821_04641_A5_000_002","彼らは人類の味方だ"
104,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_060","ハッ、もしかして、あなたも異星人と結託をッ!?"
105,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_061","そういえば、「暁の血盟」は解散を発表したものの、
秘密結社として存続し、世界を陰から操っているという噂も……。"
106,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_061","いい加減にしてください、ドリアンさん!
冒険者さんも、かわいいウサギさんも、
星の侵略なんかするわけありません!"
107,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_062","私たちは、誘拐されたヒルディブランド様を探しにきたんです。
この辺で素敵な紳士か、銀色の空飛ぶ円盤を見かけてませんか~?"
108,"TEXT_CHRHDB821_04641_WATCHEROFMOON_000_063","<UIForeground>F20223</UIForeground>すまないが、そういう人物や物体は見ていない。
月の監視が私の役目だったが、それも不要となったいま、
レポリットたちの方が何かと詳しいはずだ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
109,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_064","うーむ、私には特に覚えはありませんが、
ほかのレポリットたちが、目撃しているかも……。"
110,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_065","私たちの拠点、ベストウェイ・バローに案内しますので、
そこで聞き込みをしてみてくれませんか?"
111,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_066","わかりました!
案内をお願いします~!"
112,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_067","ヒトのために造られたあの場所を見れば、
お連れの方の疑いもきっと晴れることでしょう。"
113,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_070","な、なんということだ……。"
114,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_071","お連れの方は、ベストウェイ・バローの素晴らしさに、
感動のあまり絶句しているようです。"
115,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITA04641_000_072","さて、散歩でもしようかしら……。"
116,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_073","おや、冒険者の方ですか?
よければ、私たちが建造した新たな宝物庫、
エキサイトロンに寄っていってくださいな。"
117,"TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_100_074","なかなか、おしゃれな服を着てますね。
新たな服の参考にさせてもらいます~。"
118,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_080","ウサギさん、いっぱいです~!"
119,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_081","こ、これほどまで巨大な地下基地が造られているとは、
人類に勝ち目はあるのだろうか……?"
120,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_082","基地なんかじゃありませんよ。
見回ってごらんなさい、兵器なんてありませんから。"
121,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_083","それでは、この辺りで聞き込みをしてくださいな。
私は用事があるので、これにて失礼します。"
122,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_084","さあ、みんなでいっしょに、
ヒルディブランド様やUFOの目撃情報を集めましょう!"
123,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_085","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_086","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_087","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITA04641_000_090","うーん、よく仕事の息抜きに嘆きの海を散歩するのですが、
そのようなヒトや物体は見てませんね。"
127,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_091","そうですか。
ありがとうございます、ほかを当たってみますね~。"
128,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_092","しらを切ってもお見通しだ。
きっとこの基地のどこかに、UFOが隠されているはず……。"
129,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q6_000_000","何をする?"
130,"TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_001","話す"
131,"TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_002","同行状態を解除する"
132,"TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_003","キャンセル"
133,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_093","ウサギさん、耳が長いです~。"
134,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_094","この地下基地をとことん取材して、陰謀を明らかにしてやります。
次号は特大号になりますよ……!"
135,"TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「エーテライト」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
136,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_095","お月様にもエーテライトがあるんですね~。
すごいです~。"
137,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_096","まさか、エーテライトまであるとは……
さしずめ、密約をかわしたシャーレアンと行き来するためだな?"
138,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_097","知ってましたか?
エーテライトはアラグ文明由来の技術とされてますが、
もとはといえば、異星人がもたらしたものなんですよ。"
139,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_098","ほかには、リンクパールなんかもそうです。
会話はすべて、シャーレアン人に傍受されているので、
使用の際は気をつけてくださいね。"
140,"TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_005","<UIForeground>F20224</UIForeground>「網の下」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
141,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_099","下で何かが、グルグルと回ってます~。"
142,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_100","この下にあるのは……動力源?
そうか、そうだったのか、この月自体が……!"
143,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_101","知ってましたか?
月という天体は自然にできたものではなく、
超古代文明によって造られた人工物なんですよ。"
144,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_102","そして、その文明は異星人と交流があった。
長らく月の用途は謎でしたが、これではっきりしました。
そう、巨大な宇宙船だったのです……!"
145,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_103","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
146,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_104","あれれ、急用でも思い出しました~?
ナシュたちはさっきのところで待ってます~。"
147,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_105","異星人の基地に怖気づいたのですか?
無理もありません、落ち着くまで先ほどの場所で待ちましょう。"
148,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_106","急用は済みましたか~?
じゃあ、情報収集を再開しましょう~。"
149,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_107","何とか落ち着いたようですね。
それでは、取材に戻るとしましょうか。"
150,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_108","このクエストを進行させるには、
ナシュ・マカラッカとデリオンが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
151,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_109","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
152,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITA04641_000_115","お連れの男性の方、何か変なこと仰ってましたが、
気のせいでしょうか……?"
153,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_120","ヒトの方でしたら、よく見かけますよ!
私たちが建造した宝物庫、エキサイトロンにご招待してるんです!
お探しのヒトの特徴を、もっと教えてもらえますか?"
154,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_121","え~っと、紳士的で……
ボロボロの服を着ているはずです~。"
155,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_122","う~ん、宝物庫に来る冒険者のみなさんは、
立派な装備を身につけられていますから、違いそうですね。
お力になれなくて、すみません。"
156,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_123","きっと異星人の実験台にされて、いまはもう……。
ああ、なんと恐ろしい。"
157,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_124","私の見立てでは、あの巨人型異星人こそが本体であり、
ここにいる小兎型異星人は、侵略のために造りだされた人工生物。"
158,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_125","ウサギのような外見は、人類を油断させるためでしょう。
決して惑わされてはなりません、あなたも大変なことになりますよ。"
159,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_126","ドリアンさんの言うことは放っておいて、
聞き込みを続けましょう~。"
160,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_128","ご用が済みましたら、
ぜひエキサイトロンにも寄っていってくださいな!"
161,"TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_130","えーと、それらしきヒトは見てませんが……
嘆きの海の南に素材収集に行ったとき、
見慣れない物体が飛んでいるのを目撃しました。"
162,"TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_131","アラグ文明の遺物か、新種の浮遊生物だろうと思って、
さして気にしませんでしたがね……。"
163,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_132","それは耳寄りな情報ですね!
どうも、ありがとうございます~!"
164,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_133","こ、これは……小兎型異星人の製造機?
こうして仲間を増やして、我々の星に送り込む気か……?"
165,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_134","ハッ、わかったぞ!
耳に見えるものは怪雷波の発生装置……
ウサギの姿で人類に近づいて、洗脳するという作戦だなッ!"
166,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_135","異星人め、陰謀はすべて暴いたぞ!
これを記事にして世に知らしめれば、お前たちもお終いだーーーッ!"
167,"TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_136","変なヒトがいるようですが、お連れの方でしょうか……?"
168,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_137","まったく知らない人です~。"
169,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_138","それでは、嘆きの海の南に向かい、UFOを探すとしましょう!"
170,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_139","ちょっと待ってくださいよ!
こんなところに、ひとりで置いてかないでくださーい!"
171,"TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_145","見慣れない物体を目撃したのは、嘆きの海の南です。
フワフワと空を飛んでましたよ。"
172,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_146","星、きれいです~。
冒険者さんも、UFOを探してください~。"
173,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_147","置いてくなんて、あんまりですよ。
UFOを探せばいいのでしょう?
そういうことなら、専門家の私に任せてください。"
174,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_150","UFOの探索を開始します。
気になる部分にズームし、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
175,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_100_151","あ~、UFO、発見しました~!"
176,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_151","UFO、あっちへ飛んでいきました~!
急いで、あとを追いましょう!"
177,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_200","やりました~!
ヒルディブランド様、発見です~!"
178,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_201","こ、これは惨い……
間違いなく、異星人の仕業だ……。"
179,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_202","あれれ~?
ヒルディブランド様がいっぱいです~!"
180,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_203","(-ヒルディブランド?-)おや、みなさんおそろいで。
ここはまた、いったいどこでしょう……?"
181,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDB_000_204","(-ヒルディブランド……?-)これはこれは、知的な紳士ですな。"
182,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_205","(-ヒルディブランド?-)あなたこそ、素敵な紳士ではありませんか。"
183,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDC_000_206","(-ヒルディブランド!?-)おやおや、紳士の集まりですかな?
ぜひ、私も混ぜてください。"
184,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_207","い、いったい、何が起こっているのでしょう?"
185,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q1_000_000","何と言う?"
186,"TEXT_CHRHDB821_04641_A1_000_001","ヒルディブランドの幻影?"
187,"TEXT_CHRHDB821_04641_A1_000_002","ヒルディブランドのクローン?"
188,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_208","それってつまり、ニセモノってことですよね?
だとしたら、本物かどうか確かめてみましょう~!"
189,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_209","(-ヒルディブランドたち-)ナシュ、なんて物を持ってきたのですか!?
早くしまいなさい!"
190,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_210","う~ん、
みんな本物のヒルディブランド様みたいですね~。"
191,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_211","(-ヒルディブランド?-)もちろんですとも。
私は大胆不敵で紳士な事件屋、ヒルディブランドです。"
192,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDB_000_212","(-ヒルディブランド……?-)お待ちなさい。
私もヒルディブランドですぞ。"
193,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDC_000_213","(-ヒルディブランド!?-)これは奇遇ですな。
私もヒルディブランドですが……。"
194,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDD_000_214","(-ヒルディブランド??-)同じくヒルディブランドです!"
195,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDE_000_215","(-ヒルディブランド……!?-)私もですぞ!"
196,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_216","(-ヒルディブランド?-)わ、私がこんなにもたくさん……?"
197,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_217","(-ヒルディブランド?-)素晴らしい!
みなで輪になって踊ろうじゃありませんか!"
198,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_218","な、何か悪い夢でも見ているのでしょうか……?"
199,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_219","ナシュ、冒険者殿、お騒がせしましたな。
今度こそ正真正銘の私ですぞ!"
200,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_220","そして、こちらが私の新たなる友人、
「コヨコヨ」殿です。"
201,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_221","新手の異星人だーーーッ!"
202,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_222","ハッ、そうか……
さっきのは、星を侵略するためのシミュレーション!?"
203,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_223","どなたか存じませんが、
友好的なコヨコヨ殿は、星の侵略などしませんぞ。"
204,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_224","じゃ、じゃあ、何の目的で……?
あなたも誘拐されたわけじゃないですか……。"
205,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_225","それがですな……"
206,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_226","ハッハッハ、これはまたお茶目な……
マンドラーズのお仲間ですかな?"
207,"TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_227","(-異星人?-)コヨコヨ……コヨコヨコヨ……
コヨコヨコヨコヨ……。"
208,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_228","コヨコヨ……?
それが、あなたのお名前ですか?"
209,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_229","ところで、ここはどこでしょう?
やっとナシュや冒険者殿と再会できたのですから、
元の場所に戻していただきたいのですが……。"
210,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_230","(-ヒルディブランドの声-)おお!
それでは、コヨコヨ号、発進ですな!!"
211,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_231","(-ヒルディブランドの声-)わわっ!
な、何をするのですか……!?"
212,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_232","(-ヒルディブランドの声-)な、なんと!
私がたくさん……複製された……?"
213,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_233","(-ヒルディブランドの声-)コヨコヨ殿、そんなことは頼んでませんぞ!
私のニセモノたちを何とかしてください!"
214,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_234","(-ヒルディブランドの声-)い、いや、そういうことじゃなくて……。"
215,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_235","(-ヒルディブランドの声-)アアーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!"
216,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_236","というわけで、コヨコヨ殿には、
まったく言葉が通じず、目的もわからないのです。"
217,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_237","身振り手振りで、なんとかここまで戻ってきて、
やっと私のニセモノを消してもらうことができました。"
218,"TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_238","コヨコヨ……ボクは……コヨコヨコヨ……
遠い星から……コヨコヨ……やってきた。"
219,"TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_239","コヨコヨ……キミたちの星で通信途絶えた、
トモダチ、探しにきた。"
220,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_240","なんと!
コヨコヨ殿は、遠い星からお友達を探しに……!?"
221,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_241","フッフッフ……。
あなたの友を想うひたむきな気持ち、
キャーーーッチしましたぞ!"
222,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_242","お任せください!
この、帰ってきた、旅の事件屋、
ヒルディィィィィィブランドゥッにぃぃぃぃぃぃ!!"
223,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_243","瞬く間に、私がお友達を探しだして、
あなたのもとへ、エスコーーーツしてみせましょう!"
224,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_250","コヨコヨさん、つぶらな瞳がかわいいです~。"
225,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_251","まさか、さらに新手の異星人が現れるとは、
次号を特大号にしたところで、収まるだろうか……?"
226,"TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_252","コヨコヨ……みんなの言葉、わからない。
キミと話すことできて、助かった。"
227,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_260","それにしても、冒険者殿は、
なぜコヨコヨ殿の言葉がわかったのでしょう?"
228,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_261","コエルチカラで会話できる?
なるほど、マンダヴィル流交渉術みたいなものですかな?"
229,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_262","なんと、あなたはかの超能力を持っているのですね?
異星人とも会話できてしまうとは、
興味深いぞ……実に興味深い…………。"
230,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_263","ともかく、
また皆と再会することができて、なによりですぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_00 ラザハンのナシュ・マカラッカは、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者はナシュ・マカラッカと再会し、昏睡状態に陥っていたヒルディブランドの「魂」を探すため第一世界に向かう。「魂」を持ち帰ることで、ヒルディブランドは復活を果たすが、突如飛来した未確認飛行物体に拐われてしまうのだった。             * * * ナシュ・マカラッカと話し、ヒルディブランドを探すため月に向かうことになった。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスで「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_02 ナシュ・マカラッカと話し、月に渡るためバブイルの塔に向かうことになった。ガレマルドのエンセラダス魔導工廠で「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_03 ナシュ・マカラッカとバブイルの塔に向かおうとしたところデリオンがいた。デリオンも加わり月に向かうことになった。嘆きの海の涙の入江で「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_04 ナシュ・マカラッカと話したところ、デリオンが月の監視者の館に駆けていった。館に向かうと、きんきんレポリットが訪問中だった。ベストウェイ・バローに案内してもらい、情報収集することになった。嘆きの海のベストウェイ・バローで「ナシュ・マカラッカ」と話し、同行させよう。
9 5 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_05 ナシュ・マカラッカとデリオンを連れて聞き込みを始めた。ふたりを連れた状態で、ベストウェイ・バローのレポリットと話そう。 ※同行状態が解除された場合、ベストウェイ・バローの「ナシュ・マカラッカ」か「デリオン」に話しかけることで同行を再開できます。
10 6 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_06 ぶらぶらレポリットと話したが、情報は得られなかった。ナシュ・マカラッカとデリオンを連れた状態で、ベストウェイ・バローのレポリットと話そう。
11 7 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_07 こいこいレポリットと話したが、情報は得られなかった。ナシュ・マカラッカとデリオンを連れた状態で、ベストウェイ・バローのレポリットと話そう。
12 8 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_08 ウィービングウェイと話したところ、UFOの目撃情報を得た。嘆きの海 南の「<Sheet(EObj,2013061,0)/>」でUFOを探そう。
13 9 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_09 UFOを発見し飛んでいった方へ向かうと、大量のヒルディブランドを発見した。それはUFOに複製されたものだった。本物のヒルディブランドと再会すると、彼を拐った異星人のコヨコヨと仲良くなっていた。コヨコヨは行方不明の仲間を捜索しにきたという。嘆きの海 南の「ヒルディブランド」と話そう。
14 10 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_10 ヒルディブランドと話した。彼は新たな事件に意気込んでいるようだ。
15 11 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_17
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25 21 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_00 キャンプ・ブロークングラスのナシュ・マカラッカと話す
29 25 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_01 ナシュ・マカラッカと話す
30 26 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_02 涙の入江のナシュ・マカラッカと話す
31 27 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_03 ナシュ・マカラッカと話して同行させる
32 28 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_04 ナシュ・マカラッカとデリオンを連れて情報収集
33 29 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_05 ナシュ・マカラッカとデリオンを連れて再度情報収集
34 30 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_06 ナシュ・マカラッカとデリオンを連れてさらに情報収集
35 31 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_07 <Sheet(EObj,2013061,0)/>でUFOを探す
36 32 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_08 ヒルディブランドと話す
37 33 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_000 冒険者さん、またナシュのお手伝いに来てくれたんですね~。 ちょうど進展があったところなので、助かります~。
53 49 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_001 そうだ、本題に入る前に、 以前、ヒルディブランド様のタマシイを運ぶために使った、 ソウル・サイフォンをお返ししておきますね。
54 50 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_002 大切な物だと思うので、 しっかり、しまっておいてください~。
55 51 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_003 さて、「ヒルディブランド様誘拐事件」について捜査したところ、 有力な情報を見つけました!
56 52 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_004 なんと、とある雑誌に、 サベネア島で人が<RubyCharaters>FF16E69CAAE7A2BAE8AA8DE9A39BE8A18CE789A9E4BD93FF0455464F</RubyCharaters>に拐われたという記事が、 載っていたんですよ!
57 53 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_005 それって、きっとヒルディブランド様のことですよね!? 記事によると、その人は月に連れてかれちゃったそうです~!
58 54 TEXT_CHRHDB821_04641_Q2_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_CHRHDB821_04641_A2_000_001 前にも聞いた気が……
60 56 TEXT_CHRHDB821_04641_A2_000_002 さては、オカルト雑誌?
61 57 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_006 そうそう、前にお話を聞いた「ドリアン」さんが編集している、 雑誌『オカルトマン』に載っていたんですよ~。
62 58 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_007 しかも、ガレマルドから月に行けるらしくて、 次号では月で取材を敢行するそうなんです。
63 59 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_008 異世界にまで行く冒険者さんのことですから、 もしかして、お月様にも行ったことがありますか~?
64 60 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_009 さすがです~! どうか、ナシュと一緒に月に行って、 ヒルディブランド様を探してください~!
65 61 TEXT_CHRHDB821_04641_Q3_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_CHRHDB821_04641_A3_000_001 月に向かおう!
67 63 TEXT_CHRHDB821_04641_A3_000_002 オカルト雑誌は信じられない……
68 64 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_010 でもでも、ドリアンさんが言ったとおり、 ヒルディブランド様はUFOに誘拐されました。
69 65 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_011 だから、きっと月にいるはずなんです~! どうか協力をお願いします~。
70 66 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_012 引き受けてくれて、ありがとうございます~!
71 67 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_013 ガレマルドでしたら、前にヒルディブランド様を探して、 世界中を周っていたときに立ち寄ったことがあります。 それでは、出発しましょう~。
72 68 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_020 ガレマルド、寒いです~。 ここから、どうやって月に行くのでしょう?
73 69 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_021 バブルの塔? あのトゲトゲの塔のことですか~?
74 70 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_022 わかりました! 「エンセラダス魔導工廠」というところから入るんですね。 さっそく、向かいましょう~!
75 71 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_030 いよいよ、お月様に行くんですね! ナシュ、ドキドキです~。
76 72 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_031 (-????-)世界の危機が迫っているのだ! それを世に知らしめるため、私は月に行かねばならなーい!
77 73 TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_032 再三にわたって申し上げているとおり、 派遣団の許可を得ていない者を通すわけにはいきません!
78 74 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_000 まさかあなたは、異星人と結託してるシャーレアン人!? こんなところにまで進出しているとは、なんと恐ろしい……!
79 75 TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_033 私はダルマスカの出身です。 さっきから、何をわけのわからないことを……。
80 76 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_034 あ~! 『オカルトマン』の「ドリアン」さんじゃないですか~!
81 77 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_035 雑誌『オカルトファン』編集の「デリオン」ですけど、 あなた方はたしか、ご友人が<RubyCharaters>FF07E8AA98E68B90FF16E382A2E38396E38380E382AFE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>されてしまった……。
82 78 TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_036 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 もしかして、こちらの方はお知り合いですか?
83 79 TEXT_CHRHDB821_04641_Q4_000_000 何と言う?
84 80 TEXT_CHRHDB821_04641_A4_000_001 一度、話したことがある
85 81 TEXT_CHRHDB821_04641_A4_000_002 マッタクシリマセン
86 82 TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_037 そうでしたか。 ちょっと困ったことになっておりまして……
87 83 TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_038 ですよね。 こんな怪しげな人、あなたの知り合いだなんて……
88 84 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_039 あれれ~、冒険者さん忘れたんですか? ドリアンさんとは一度、お話ししたことがありますよ~。
89 85 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_040 さっき、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と呼ばれました? あなたは、かの有名な「暁」の英雄だったのですね!
90 86 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_041 だったら、英雄殿から説得してください! 世界とご友人を救うため、今すぐ月へ向かわねばならないと……!
91 87 TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_042 なんと、誘拐されたご友人を探すため月に……!
92 88 TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_043 それは一大事ですね! お知り合いの方も、なにやら事情を知っている様子。 皆さんどうぞ、バブイルの塔から月へとお向かいください!
93 89 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_044 おかげさまで、月への門が開けました。 ここで会ったのも何かの縁、ともに異星人を追いましょう!
94 90 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_046 ここは……いったい……?
95 91 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_050 お月様、真っ白です~。 ヒルディブランド様はどこにいるんでしょうね~?
96 92 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_051 な、なんと、もう月に着いたのですか!? 恐るべし帝国の技術……
97 93 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_052 げ、月面に異様な建物が……! やはり異星人は、すでに侵略のための基地を築いていたのだな!? さっそく潜入取材して、その陰謀を明らかにしてやるぞ……!
98 94 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_053 ドリアンさん、行っちゃいました~。 あとを追いましょう。
99 95 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_054 い、異星人だーーーッ! それも、巨人型と……小兎型の二種類も……!
100 96 TEXT_CHRHDB821_04641_WATCHEROFMOON_000_055 <UIForeground>F20223</UIForeground>レポリットがお茶を持ってきてくれたと思ったら、 今度は人が訪問してくるとは…… 月もずいぶんと賑やかになったものだ。<UIForeground>01</UIForeground>
101 97 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_056 な、なんだ、この頭に響く音は? うまく聞き取れなかったのに、内容が頭に入ってきた…… まさか、人を洗脳するための怪雷波!?
102 98 TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_057 急に飛び込んできて、さっきから何を言ってるんですか?
103 99 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_058 こっちは人語を話すとは、仲間のシャーレアン人に教わったか!? おのれ、小兎型異星人め…… お前たちの存在を誌面で公表し、陰謀を知らしめてやる!
104 100 TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_059 あなたは確か、ウリエンジェのお仲間でしたね。 お連れの方は、とんでもない勘違いをなされている様子…… どうか説明してあげてくれませんか?
105 101 TEXT_CHRHDB821_04641_Q5_000_000 何と言う?
106 102 TEXT_CHRHDB821_04641_A5_000_001 彼らは星の侵略なんかしない
107 103 TEXT_CHRHDB821_04641_A5_000_002 彼らは人類の味方だ
108 104 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_060 ハッ、もしかして、あなたも異星人と結託をッ!?
109 105 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_061 そういえば、「暁の血盟」は解散を発表したものの、 秘密結社として存続し、世界を陰から操っているという噂も……。
110 106 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_061 いい加減にしてください、ドリアンさん! 冒険者さんも、かわいいウサギさんも、 星の侵略なんかするわけありません!
111 107 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_062 私たちは、誘拐されたヒルディブランド様を探しにきたんです。 この辺で素敵な紳士か、銀色の空飛ぶ円盤を見かけてませんか~?
112 108 TEXT_CHRHDB821_04641_WATCHEROFMOON_000_063 <UIForeground>F20223</UIForeground>すまないが、そういう人物や物体は見ていない。 月の監視が私の役目だったが、それも不要となったいま、 レポリットたちの方が何かと詳しいはずだ……。<UIForeground>01</UIForeground>
113 109 TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_064 うーむ、私には特に覚えはありませんが、 ほかのレポリットたちが、目撃しているかも……。
114 110 TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_065 私たちの拠点、ベストウェイ・バローに案内しますので、 そこで聞き込みをしてみてくれませんか?
115 111 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_066 わかりました! 案内をお願いします~!
116 112 TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_067 ヒトのために造られたあの場所を見れば、 お連れの方の疑いもきっと晴れることでしょう。
117 113 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_070 な、なんということだ……。
118 114 TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_071 お連れの方は、ベストウェイ・バローの素晴らしさに、 感動のあまり絶句しているようです。
119 115 TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITA04641_000_072 さて、散歩でもしようかしら……。
120 116 TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_073 おや、冒険者の方ですか? よければ、私たちが建造した新たな宝物庫、 エキサイトロンに寄っていってくださいな。
121 117 TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_100_074 なかなか、おしゃれな服を着てますね。 新たな服の参考にさせてもらいます~。
122 118 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_080 ウサギさん、いっぱいです~!
123 119 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_081 こ、これほどまで巨大な地下基地が造られているとは、 人類に勝ち目はあるのだろうか……?
124 120 TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_082 基地なんかじゃありませんよ。 見回ってごらんなさい、兵器なんてありませんから。
125 121 TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_083 それでは、この辺りで聞き込みをしてくださいな。 私は用事があるので、これにて失礼します。
126 122 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_084 さあ、みんなでいっしょに、 ヒルディブランド様やUFOの目撃情報を集めましょう!
127 123 TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_085 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_086 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_087 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITA04641_000_090 うーん、よく仕事の息抜きに嘆きの海を散歩するのですが、 そのようなヒトや物体は見てませんね。
131 127 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_091 そうですか。 ありがとうございます、ほかを当たってみますね~。
132 128 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_092 しらを切ってもお見通しだ。 きっとこの基地のどこかに、UFOが隠されているはず……。
133 129 TEXT_CHRHDB821_04641_Q6_000_000 何をする?
134 130 TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_001 話す
135 131 TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_002 同行状態を解除する
136 132 TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_003 キャンセル
137 133 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_093 ウサギさん、耳が長いです~。
138 134 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_094 この地下基地をとことん取材して、陰謀を明らかにしてやります。 次号は特大号になりますよ……!
139 135 TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_004 <UIForeground>F20224</UIForeground>「エーテライト」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
140 136 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_095 お月様にもエーテライトがあるんですね~。 すごいです~。
141 137 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_096 まさか、エーテライトまであるとは…… さしずめ、密約をかわしたシャーレアンと行き来するためだな?
142 138 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_097 知ってましたか? エーテライトはアラグ文明由来の技術とされてますが、 もとはといえば、異星人がもたらしたものなんですよ。
143 139 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_098 ほかには、リンクパールなんかもそうです。 会話はすべて、シャーレアン人に傍受されているので、 使用の際は気をつけてくださいね。
144 140 TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_005 <UIForeground>F20224</UIForeground>「網の下」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
145 141 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_099 下で何かが、グルグルと回ってます~。
146 142 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_100 この下にあるのは……動力源? そうか、そうだったのか、この月自体が……!
147 143 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_101 知ってましたか? 月という天体は自然にできたものではなく、 超古代文明によって造られた人工物なんですよ。
148 144 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_102 そして、その文明は異星人と交流があった。 長らく月の用途は謎でしたが、これではっきりしました。 そう、巨大な宇宙船だったのです……!
149 145 TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_103 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
150 146 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_104 あれれ、急用でも思い出しました~? ナシュたちはさっきのところで待ってます~。
151 147 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_105 異星人の基地に怖気づいたのですか? 無理もありません、落ち着くまで先ほどの場所で待ちましょう。
152 148 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_106 急用は済みましたか~? じゃあ、情報収集を再開しましょう~。
153 149 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_107 何とか落ち着いたようですね。 それでは、取材に戻るとしましょうか。
154 150 TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_108 このクエストを進行させるには、 ナシュ・マカラッカとデリオンが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
155 151 TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_109 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
156 152 TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITA04641_000_115 お連れの男性の方、何か変なこと仰ってましたが、 気のせいでしょうか……?
157 153 TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_120 ヒトの方でしたら、よく見かけますよ! 私たちが建造した宝物庫、エキサイトロンにご招待してるんです! お探しのヒトの特徴を、もっと教えてもらえますか?
158 154 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_121 え~っと、紳士的で…… ボロボロの服を着ているはずです~。
159 155 TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_122 う~ん、宝物庫に来る冒険者のみなさんは、 立派な装備を身につけられていますから、違いそうですね。 お力になれなくて、すみません。
160 156 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_123 きっと異星人の実験台にされて、いまはもう……。 ああ、なんと恐ろしい。
161 157 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_124 私の見立てでは、あの巨人型異星人こそが本体であり、 ここにいる小兎型異星人は、侵略のために造りだされた人工生物。
162 158 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_125 ウサギのような外見は、人類を油断させるためでしょう。 決して惑わされてはなりません、あなたも大変なことになりますよ。
163 159 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_126 ドリアンさんの言うことは放っておいて、 聞き込みを続けましょう~。
164 160 TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_128 ご用が済みましたら、 ぜひエキサイトロンにも寄っていってくださいな!
165 161 TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_130 えーと、それらしきヒトは見てませんが…… 嘆きの海の南に素材収集に行ったとき、 見慣れない物体が飛んでいるのを目撃しました。
166 162 TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_131 アラグ文明の遺物か、新種の浮遊生物だろうと思って、 さして気にしませんでしたがね……。
167 163 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_132 それは耳寄りな情報ですね! どうも、ありがとうございます~!
168 164 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_133 こ、これは……小兎型異星人の製造機? こうして仲間を増やして、我々の星に送り込む気か……?
169 165 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_134 ハッ、わかったぞ! 耳に見えるものは怪雷波の発生装置…… ウサギの姿で人類に近づいて、洗脳するという作戦だなッ!
170 166 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_135 異星人め、陰謀はすべて暴いたぞ! これを記事にして世に知らしめれば、お前たちもお終いだーーーッ!
171 167 TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_136 変なヒトがいるようですが、お連れの方でしょうか……?
172 168 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_137 まったく知らない人です~。
173 169 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_138 それでは、嘆きの海の南に向かい、UFOを探すとしましょう!
174 170 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_139 ちょっと待ってくださいよ! こんなところに、ひとりで置いてかないでくださーい!
175 171 TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_145 見慣れない物体を目撃したのは、嘆きの海の南です。 フワフワと空を飛んでましたよ。
176 172 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_146 星、きれいです~。 冒険者さんも、UFOを探してください~。
177 173 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_147 置いてくなんて、あんまりですよ。 UFOを探せばいいのでしょう? そういうことなら、専門家の私に任せてください。
178 174 TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_150 UFOの探索を開始します。 気になる部分にズームし、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
179 175 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_100_151 あ~、UFO、発見しました~!
180 176 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_151 UFO、あっちへ飛んでいきました~! 急いで、あとを追いましょう!
181 177 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_200 やりました~! ヒルディブランド様、発見です~!
182 178 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_201 こ、これは惨い…… 間違いなく、異星人の仕業だ……。
183 179 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_202 あれれ~? ヒルディブランド様がいっぱいです~!
184 180 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_203 (-ヒルディブランド?-)おや、みなさんおそろいで。 ここはまた、いったいどこでしょう……?
185 181 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDB_000_204 (-ヒルディブランド……?-)これはこれは、知的な紳士ですな。
186 182 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_205 (-ヒルディブランド?-)あなたこそ、素敵な紳士ではありませんか。
187 183 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDC_000_206 (-ヒルディブランド!?-)おやおや、紳士の集まりですかな? ぜひ、私も混ぜてください。
188 184 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_207 い、いったい、何が起こっているのでしょう?
189 185 TEXT_CHRHDB821_04641_Q1_000_000 何と言う?
190 186 TEXT_CHRHDB821_04641_A1_000_001 ヒルディブランドの幻影?
191 187 TEXT_CHRHDB821_04641_A1_000_002 ヒルディブランドのクローン?
192 188 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_208 それってつまり、ニセモノってことですよね? だとしたら、本物かどうか確かめてみましょう~!
193 189 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_209 (-ヒルディブランドたち-)ナシュ、なんて物を持ってきたのですか!? 早くしまいなさい!
194 190 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_210 う~ん、 みんな本物のヒルディブランド様みたいですね~。
195 191 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_211 (-ヒルディブランド?-)もちろんですとも。 私は大胆不敵で紳士な事件屋、ヒルディブランドです。
196 192 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDB_000_212 (-ヒルディブランド……?-)お待ちなさい。 私もヒルディブランドですぞ。
197 193 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDC_000_213 (-ヒルディブランド!?-)これは奇遇ですな。 私もヒルディブランドですが……。
198 194 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDD_000_214 (-ヒルディブランド??-)同じくヒルディブランドです!
199 195 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDE_000_215 (-ヒルディブランド……!?-)私もですぞ!
200 196 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_216 (-ヒルディブランド?-)わ、私がこんなにもたくさん……?
201 197 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_217 (-ヒルディブランド?-)素晴らしい! みなで輪になって踊ろうじゃありませんか!
202 198 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_218 な、何か悪い夢でも見ているのでしょうか……?
203 199 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_219 ナシュ、冒険者殿、お騒がせしましたな。 今度こそ正真正銘の私ですぞ!
204 200 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_220 そして、こちらが私の新たなる友人、 「コヨコヨ」殿です。
205 201 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_221 新手の異星人だーーーッ!
206 202 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_222 ハッ、そうか…… さっきのは、星を侵略するためのシミュレーション!?
207 203 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_223 どなたか存じませんが、 友好的なコヨコヨ殿は、星の侵略などしませんぞ。
208 204 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_224 じゃ、じゃあ、何の目的で……? あなたも誘拐されたわけじゃないですか……。
209 205 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_225 それがですな……
210 206 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_226 ハッハッハ、これはまたお茶目な…… マンドラーズのお仲間ですかな?
211 207 TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_227 (-異星人?-)コヨコヨ……コヨコヨコヨ…… コヨコヨコヨコヨ……。
212 208 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_228 コヨコヨ……? それが、あなたのお名前ですか?
213 209 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_229 ところで、ここはどこでしょう? やっとナシュや冒険者殿と再会できたのですから、 元の場所に戻していただきたいのですが……。
214 210 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_230 (-ヒルディブランドの声-)おお! それでは、コヨコヨ号、発進ですな!!
215 211 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_231 (-ヒルディブランドの声-)わわっ! な、何をするのですか……!?
216 212 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_232 (-ヒルディブランドの声-)な、なんと! 私がたくさん……複製された……?
217 213 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_233 (-ヒルディブランドの声-)コヨコヨ殿、そんなことは頼んでませんぞ! 私のニセモノたちを何とかしてください!
218 214 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_234 (-ヒルディブランドの声-)い、いや、そういうことじゃなくて……。
219 215 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_235 (-ヒルディブランドの声-)アアーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!
220 216 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_236 というわけで、コヨコヨ殿には、 まったく言葉が通じず、目的もわからないのです。
221 217 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_237 身振り手振りで、なんとかここまで戻ってきて、 やっと私のニセモノを消してもらうことができました。
222 218 TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_238 コヨコヨ……ボクは……コヨコヨコヨ…… 遠い星から……コヨコヨ……やってきた。
223 219 TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_239 コヨコヨ……キミたちの星で通信途絶えた、 トモダチ、探しにきた。
224 220 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_240 なんと! コヨコヨ殿は、遠い星からお友達を探しに……!?
225 221 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_241 フッフッフ……。 あなたの友を想うひたむきな気持ち、 キャーーーッチしましたぞ!
226 222 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_242 お任せください! この、帰ってきた、旅の事件屋、 ヒルディィィィィィブランドゥッにぃぃぃぃぃぃ!!
227 223 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_243 瞬く間に、私がお友達を探しだして、 あなたのもとへ、エスコーーーツしてみせましょう!
228 224 TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_250 コヨコヨさん、つぶらな瞳がかわいいです~。
229 225 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_251 まさか、さらに新手の異星人が現れるとは、 次号を特大号にしたところで、収まるだろうか……?
230 226 TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_252 コヨコヨ……みんなの言葉、わからない。 キミと話すことできて、助かった。
231 227 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_260 それにしても、冒険者殿は、 なぜコヨコヨ殿の言葉がわかったのでしょう?
232 228 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_261 コエルチカラで会話できる? なるほど、マンダヴィル流交渉術みたいなものですかな?
233 229 TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_262 なんと、あなたはかの超能力を持っているのですね? 異星人とも会話できてしまうとは、 興味深いぞ……実に興味深い…………。
234 230 TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_263 ともかく、 また皆と再会することができて、なによりですぞ!
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0,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_00","嘆きの海 南にいるヒルディブランドは、意気込んでいるようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_01","ヒルディブランドと話したところ、きんきんレポリットが駆けてきた。複製されたヒルディブランドが残っていたので、消去するため探すことになった。嘆きの海 北で「ヒルディブランド」と話し、同行させよう。"
2,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_02","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて、複製の手がかりを探し始めた。ふたりを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。
※同行状態が解除された場合、嘆きの海 北の「ヒルディブランド」か「ナシュ・マカラッカ」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_03","シンカーに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。"
4,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_04","ムースに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。"
5,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_05","紳士的な足跡を発見し、複製されたヒルディブランドを発見した。そこにゴッドベルトが現れ、親子は感動の再会を果たし、複製も消去された。探していた鉱石を得たというゴッドベルトは、冒険者に頼みがあるという。ラザハンのエーテライト・プラザで「ヒルディブランド」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_06","ヒルディブランドと話し、彼らはコヨコヨの仲間の捜索に向かった。デリオンは独自でコヨコヨの取材を続けるらしく、次回の協力を頼まれた。ゴッドベルトは、マンダヴィルウェポン製作に力をかしてほしいという。都合のいいときに、「マンダヴィル家の使用人」に声をかけよう。"
7,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_08",""
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22,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_00","ヒルディブランドと話して同行させる"
25,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_01","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて
手がかりを探す"
26,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_02","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて
再度手がかりを探す"
27,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_03","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて
さらに手がかりを探す"
28,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_04","ラザハンのヒルディブランドと話す"
29,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_06",""
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48,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_000","コヨコヨさん、つぶらな瞳がかわいいです~。"
49,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_100_001","あなたの持つ「超える力」という超能力は非常に興味深い。
異星人の件が落ち着いたら、ぜひ取材させてください。"
50,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_100_002","コヨコヨ……みんなの言葉、わからない。
キミと話すことできて、助かった。"
51,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_000","さあ、コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ……!"
52,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_001","あのう、水を差すようで悪いのですが……
我々の星で消息を絶ったという、漠然とした情報だけで、
どうやって異星人を探すのでしょう?"
53,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_002","私、長年にわたって異星人の取材をしてきましたが、
そう簡単に見つかるものではありませんよ。"
54,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_003","ヒルディブランド様は凄い方なんです!
きっと今回も、大胆不敵で華麗に解決してくれますよ~!"
55,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_004","は、ハッハッハ、その通りですぞ!
事件屋の勘を研ぎ澄まし、手がかりをキャッチしてみせます……!"
56,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_005","ヒルディブランド様、がんばってください~!"
57,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_006","ハッ、それはもしかして「チャネリング」ですかッ!?
高次の存在と交信して、解を得ようとしている?
これまた、興味深いぞ……。"
58,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_007","やあ、こちらにいらっしゃいましたか。"
59,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_008","実は、あなた方が探していた人物と、
特徴が一致するヒトを目撃したもので、報せにきました。"
60,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_009","あれれ?
でも、探していたヒルディブランド様は見つかりましたよ~。"
61,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_010","なんと……!
まさに、あなたの姿を目撃したのですが……おかしいな。"
62,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_011","ついさっき、嘆きの海の北の方で見かけ、
声をかけようとしたら、去っていったのです。
私を追い越してきたとも思えませんが……。"
63,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_012","もしかして……ウサギさんが見たのは、
複製されたヒルディブランド様じゃないでしょうか?"
64,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_013","冒険者さん、コヨコヨさんに、
ほかにも複製がいるのかどうか聞いてみてください~。"
65,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_014","コヨコヨ……そういえば、ヒルディブランドの複製、
すべて消そうとしたけど、ひとりだけ逃げられた。"
66,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_015","それ、複製するとき、失敗した個体。
だから、動きが予想外で、どこか行っちゃった。"
67,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_016","それは、困りましたな……。
私の複製がどこかで勝手な真似をしてしまうと、
事件屋の看板に傷がつきかねません。"
68,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_017","一刻も早く探しだして、コヨコヨ殿に消してもらいたい。
お友達の捜索は、そのあとでも構いませんかな?"
69,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_018","コヨコヨ……もとはといえば、ボクのミス。
もちろん、それで大丈夫。"
70,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_019","それでは、私の複製の捜索に向かいましょう!"
71,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_020","用事も済んだところなので、私も協力しますよ。
ひとまず、目撃した場所、嘆きの海の北へ向かいましょう。"
72,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_025","スースー…………。"
73,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_026","この異星人は、果たしてどんな能力を秘めているのか……?"
74,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_027","コヨコヨ……複製機能、たまに誤作動起こす。
迷惑かけて、ごめん。"
75,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_100_028","目撃した場所はこの辺りです……。"
76,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_030","ふむ、付近には私らしき紳士の姿は見当たりませんな……。"
77,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_031","まだそう遠くへは行っていないと思いますが、
ここら辺を探す必要がありそうですね。"
78,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_032","だとしたら、二手に分かれますか?
私はナシュと冒険者殿と共に、西に向かいましょう。"
79,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_033","では、私は残りのおふたりと共に、東を捜索します。"
80,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_034","ええッ!?
私が異星人たちといっしょに……ッ!?"
81,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_035","いいじゃないですか。
この際、ゆっくり話して誤解を解きたいところでした。
新たなご友人とも親睦を深めたいですしね。"
82,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_036","それでは、我々も出発しましょう。
ここのエスコートは、冒険者殿に任せますぞ!"
83,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_037","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_038","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_040","彫金ハンマーが刺さっている。
どうやら、これが致命傷になったようだ……。"
87,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_041","何か変な虫が倒れてます~。"
88,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_042","こ、このハンマーは、まさか……
いや、月にいるわけがない、きっと何かの間違い……。"
89,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_043","どうやら、私の複製とは関係がないようです。
先に向かいましょう!"
90,"TEXT_CHRHDB822_04642_Q1_000_000","何をする?"
91,"TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_001","話す"
92,"TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_002","同行状態を解除する"
93,"TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_003","キャンセル"
94,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_050","月といえば、その衛星である、
ダラガブに飛んでいったことを思い出しますな。
あれが私の最長飛行記録ですぞ。"
95,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_051","空に浮かんだ、青いお月様がきれいです~。"
96,"TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「闇の揺り籠」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
97,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_060","月の息吹を感じる、素晴らしき絶景ですな……!"
98,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_061","崖下から、温泉が出てます~!"
99,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_062","ハッハッハ、あれは温泉ではありません、ナシュ。
天然資源の青燐水が噴き出しているのです!
だから、月の方はお金持ちで、大きなお屋敷を持てるのですぞ!"
100,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_063","さすが、ヒルディブランド様です~!
何でも知ってるんですね~。"
101,"TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_005","<UIForeground>F20224</UIForeground>「星」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
102,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_070","なんと美しい、満天の星空ですな……!"
103,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_071","雲ひとつない、とってもきれいな夜空です~。"
104,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_072","そういえば……。
ここに連れてこられてから、ずっと夜のままな気がしますぞ。
朝はまだこないのでしょうか……?"
105,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_080","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
106,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_081","ハッハッハ、冒険者殿も忙しそうですな。
構いませんよ、ナシュと先ほどのところでお待ちしておりますぞ!"
107,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_082","冒険者さん、どこかに用事ですか~?
ヒルディブランド様といっしょに、さっきのところに戻ってます~。"
108,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_090","お待ちしておりました!
さあ、私の複製の探索を再開しますぞ!"
109,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_091","お帰りなさい、冒険者さん。
それじゃあ、ヒルディブランド様の複製を探しましょう!"
110,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_092","このクエストを進行させるには、
ヒルディブランドとナシュ・マカラッカが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
111,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_100_092","おや、ナシュはどこでしょう?"
112,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_093","あれれ、ヒルディブランド様がいませんよ~。"
113,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_093","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
114,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_100_093","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに探索しよう。"
115,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_100","彫金ハンマーが刺さっている。
こちらも、それが致命傷になったようだ……。"
116,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_101","また、何かが倒れてます~。
よく見たら、かわいいお顔をしてますよ~。"
117,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_102","ま、またも、ハンマーが……。"
118,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_103","あれれ?
この彫金ハンマーってもしかして~?"
119,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_104","こ、これも私の複製とは関係がないようです!
ほかを当たりましょう……!"
120,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_110","紳士的な足跡が、北西へと続いている……。"
121,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_111","これは……私の靴の跡と同じですぞ!
複製の足跡に間違いありません!"
122,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_112","目標は近い、足跡が続くこの先に向かいましょう……!"
123,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_200","紳士的な気配を感じますぞ。
きっとこの辺りに、私の複製がいるはず……"
124,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_201","北東には、それらしき姿は見当たりませんでした。"
125,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_202","コヨコヨさんも来たようですね~。"
126,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_203","私を発見しましたぞ!"
127,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_204","(-複製されたヒルディブランド-)ああ……不覚です……。
なぜ、あのとき逃げてしまったんでしょう……。"
128,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_205","ヒルディブランド様、何だか変です~。"
129,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_206","明らかな失敗作ですな。
あの振る舞いは、私らしくありません。"
130,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_100_206","ああ、ザル神よ、感謝します。
昏睡状態だった我が愛息子を、お救いくださったのですね……。"
131,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_207","(-複製されたヒルディブランド-)皆を見捨てて、自分だけ助かるなんて……
私はなんてことを……。"
132,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_208","何かおかしい……私の愛が届かない……。
あれは、我が息子ではないのか……?"
133,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_208","(-複製されたヒルディブランド-)あれは……私……!?"
134,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_209","(-複製されたヒルディブランド-)今度こそ、逃げちゃ駄目だ……。
救わねば……!"
135,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_209","マンダヴィィィィィィィル!
ダブルゥ~~夢幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!!"
136,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_210","い、いまのはいったい……?"
137,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_211","ヒトを歓迎するために造りかけていた機構が、
偶然にも作動したようです。"
138,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_213","どうやら解決したみたいですが、
ヒドい散らかりようですね……。"
139,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_214","月はみんなのものなんですから、
ちゃんと片付けて帰ってくださいよ。"
140,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_212","……ホウ。"
141,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_215","ハッハッハ!
我が息子よ、元気そうで何より!
ママも喜びますぞ!"
142,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_216","それもこれも、献身的に看病してくれたナシュと、
私のタマシイを連れ戻してくれた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげです。"
143,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_217","息子を救ってくれて、本当に感謝しています。
おふたりとも、どうもありがとう。"
144,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_218","そして、コヨコヨ殿。
あなたの乗り物に危害を加えてしまい、申し訳ございません。
もし壊れてしまったのなら、私に何なりとお申し付けください。"
145,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_219","コヨコヨ……宇宙船、
一時的に誤作動起こしただけ、問題ない。"
146,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_220","それはよかった、安心しました。"
147,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_221","ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
私は月に希少な鉱石を探しにきたのですが、
つい先程、目的の品を手に入れることができましてな。"
148,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_222","それに関連して、あなたに頼みたいことがあるのです。
後ほど、ラザハンにて話を聞いてはいただけないでしょうか?"
149,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_223","コヨコヨ殿のお友達を探すためにも、
みなで母なる星へと戻りましょう!"
150,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_224","ずっと超常的なことを追ってきた私ですが、
ここまで驚くべきことが立て続けに起きるとは……。
途中からマヒしてしまいました。"
151,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_225","だが、これは願ってもない取材のチャンス!
この特ダネは逃しはしません……!"
152,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_230","魔物に刺さっていた彫金ハンマーは、
やっぱり、ゴッドベルト様のものだったんですね~。"
153,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_231","ひとまず、今回の取材の結果をまとめなければなりません。
盛りだくさんなので、それだけでも大仕事ですよ。"
154,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_232","コヨコヨ……ヒルディブランドの複製、
しっかり消しておいた、もう大丈夫。"
155,"TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_233","ど、どうも。
UFOに拐われて、いろいろと大変な目に遭いましたが、
何とか戻ってこられました。"
156,"TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_234","これからも、ナシュさんを陰ながら見守っていくので、
どうか、俺のことは気にしないでください!"
157,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_240","懐かしの星に戻ってきましたぞ!
父上は、何やら人を呼びにいったようですが……。"
158,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_241","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_242","さっそく、私はナシュと共に、
コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ!"
160,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_243","事件屋の勘が手がかりをキャーーッチしました!
善は急げです、ハーッハッハッハ!!"
161,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_244","ヒルディブランド様、待ってください~!"
162,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_245","チャネリングで何かを掴んだようですね。
興味深いぞ……実に興味深い…………。"
163,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_246","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
私は大きな勘違いをしていたようでした。"
164,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_247","月で小兎型異星人と<RubyCharaters>FF0DE79BB8E4BA92E68EA5E8A7A6FF10E382B3E383B3E382BFE382AFE38388</RubyCharaters>したことで、
彼らに星を侵略する気がないことは理解できました。"
165,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_248","しかし……!
あの、コヨコヨと呼ばれる異星人こそ、
我々の星を狙う正真正銘の侵略者に違いありません!"
166,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_249","私はこれから独自に、コヨコヨを取材していくことにしました。
その際、あなたがいてくれると大変助かります。"
167,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_250","もちろん、報酬はお支払いしますので、
次なる取材のときは、また協力をお願いします!"
168,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_251","ホッホッホゥ、お待たせしました。
それでは、さっそくお話しさせてください。"
169,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_252","私の頼みというのは、ほかでもない、
我が家に古くから伝わる最強の武器……"
170,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_253","「マンダヴィルウェポン」の製作に協力してほしいのです!"
171,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_254","それは、私の遠い先祖によって開発されたもの。
もはや現物こそ存在しませんが、古文書に記されたレシピが、
長年、マンダヴィル家に受け継がれてきました。"
172,"TEXT_CHRHDB822_04642_Q2_000_000","何と言う?"
173,"TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_001","なぜ急に武器製作を?"
174,"TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_002","ゴッドベルトは彫金師では?"
175,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_255","たしかに、私は武器製作とは無縁の彫金師……
疑問に思うのも無理はありません。
その決断に至った理由をお話ししましょう。"
176,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_256","少し前のことになります。
私は新進気鋭の商人との商談のため、このラザハンを訪れていた。"
177,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_257","商談そのものは、実質的な買収提案であったため、
すぐに破談となり、帰路につこうとしていたのですが……
その矢先に、あの、おぞましい終末現象が発生したのです。"
178,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_258","私は襲いくる獣に立ち向かいましたが、
すべての人々を護ることはできず、多大なる犠牲が出ました。"
179,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_259","その光景が忘れられず、仕事も手につかなくなり、
失意のどん底にいたとき……聞いたのです。
あなたが終末に立ち向かい元凶を払ったと。"
180,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_260","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、歩み続けていた。
ならば私も、立ち止まっている場合ではない……!"
181,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_261","かくして私は、世界平和を護るため、
自分ができることは何かと、真剣に考え始めました。
その結論こそが、マンダヴィルウェポンの製作だったのです。"
182,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_262","それからは、素材集めに奔走しました。
マンダリウムという、まれに隕石に含有する希少な金属があり、
その純度の高い鉱石が必要だったのです。"
183,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_263","世界中を探しても、なかなか見つかりませんでしたが、
月へと渡って、やっと条件に合うものが入手できました。"
184,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_264","とはいえ、まだ必要な素材が足りておりません。
ぜひ、その入手に力をお借りしたい!"
185,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_265","もしも、力添えをいただけるようなら、ご都合がよいときに、
こちらのマンダヴィル家の使用人に声をかけてください。"
186,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_266","さすれば、私も予定を空けて駆けつけることにしましょう。
では、よろしくお願いしますぞ!"
187,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_300","一方 ラザハン 某所――"
188,"TEXT_CHRHDB822_04642_RADIANTSOLDIER04642_000_301","(-星戦士団の監視兵の声-)囚人が逃げたぞーーー!!"
189,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_400","異星人に キャッチされ"
190,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_401","奇想天外 増殖"
191,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_402","父もまた 紳士的 事件屋の名は ヒルディブランド"
192,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_403","知的な推理でエスコート"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_00 嘆きの海 南にいるヒルディブランドは、意気込んでいるようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_01 ヒルディブランドと話したところ、きんきんレポリットが駆けてきた。複製されたヒルディブランドが残っていたので、消去するため探すことになった。嘆きの海 北で「ヒルディブランド」と話し、同行させよう。
6 2 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_02 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて、複製の手がかりを探し始めた。ふたりを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。 ※同行状態が解除された場合、嘆きの海 北の「ヒルディブランド」か「ナシュ・マカラッカ」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_03 シンカーに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。
8 4 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_04 ムースに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。
9 5 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_05 紳士的な足跡を発見し、複製されたヒルディブランドを発見した。そこにゴッドベルトが現れ、親子は感動の再会を果たし、複製も消去された。探していた鉱石を得たというゴッドベルトは、冒険者に頼みがあるという。ラザハンのエーテライト・プラザで「ヒルディブランド」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_06 ヒルディブランドと話し、彼らはコヨコヨの仲間の捜索に向かった。デリオンは独自でコヨコヨの取材を続けるらしく、次回の協力を頼まれた。ゴッドベルトは、マンダヴィルウェポン製作に力をかしてほしいという。都合のいいときに、「マンダヴィル家の使用人」に声をかけよう。
11 7 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_07
12 8 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_09
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20 16 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_16
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25 21 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_00 ヒルディブランドと話して同行させる
29 25 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_01 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて 手がかりを探す
30 26 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_02 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて 再度手がかりを探す
31 27 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_03 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて さらに手がかりを探す
32 28 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_04 ラザハンのヒルディブランドと話す
33 29 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_05
34 30 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_12
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42 38 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_14
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46 42 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_000 コヨコヨさん、つぶらな瞳がかわいいです~。
53 49 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_100_001 あなたの持つ「超える力」という超能力は非常に興味深い。 異星人の件が落ち着いたら、ぜひ取材させてください。
54 50 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_100_002 コヨコヨ……みんなの言葉、わからない。 キミと話すことできて、助かった。
55 51 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_000 さあ、コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ……!
56 52 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_001 あのう、水を差すようで悪いのですが…… 我々の星で消息を絶ったという、漠然とした情報だけで、 どうやって異星人を探すのでしょう?
57 53 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_002 私、長年にわたって異星人の取材をしてきましたが、 そう簡単に見つかるものではありませんよ。
58 54 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_003 ヒルディブランド様は凄い方なんです! きっと今回も、大胆不敵で華麗に解決してくれますよ~!
59 55 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_004 は、ハッハッハ、その通りですぞ! 事件屋の勘を研ぎ澄まし、手がかりをキャッチしてみせます……!
60 56 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_005 ヒルディブランド様、がんばってください~!
61 57 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_006 ハッ、それはもしかして「チャネリング」ですかッ!? 高次の存在と交信して、解を得ようとしている? これまた、興味深いぞ……。
62 58 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_007 やあ、こちらにいらっしゃいましたか。
63 59 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_008 実は、あなた方が探していた人物と、 特徴が一致するヒトを目撃したもので、報せにきました。
64 60 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_009 あれれ? でも、探していたヒルディブランド様は見つかりましたよ~。
65 61 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_010 なんと……! まさに、あなたの姿を目撃したのですが……おかしいな。
66 62 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_011 ついさっき、嘆きの海の北の方で見かけ、 声をかけようとしたら、去っていったのです。 私を追い越してきたとも思えませんが……。
67 63 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_012 もしかして……ウサギさんが見たのは、 複製されたヒルディブランド様じゃないでしょうか?
68 64 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_013 冒険者さん、コヨコヨさんに、 ほかにも複製がいるのかどうか聞いてみてください~。
69 65 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_014 コヨコヨ……そういえば、ヒルディブランドの複製、 すべて消そうとしたけど、ひとりだけ逃げられた。
70 66 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_015 それ、複製するとき、失敗した個体。 だから、動きが予想外で、どこか行っちゃった。
71 67 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_016 それは、困りましたな……。 私の複製がどこかで勝手な真似をしてしまうと、 事件屋の看板に傷がつきかねません。
72 68 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_017 一刻も早く探しだして、コヨコヨ殿に消してもらいたい。 お友達の捜索は、そのあとでも構いませんかな?
73 69 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_018 コヨコヨ……もとはといえば、ボクのミス。 もちろん、それで大丈夫。
74 70 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_019 それでは、私の複製の捜索に向かいましょう!
75 71 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_020 用事も済んだところなので、私も協力しますよ。 ひとまず、目撃した場所、嘆きの海の北へ向かいましょう。
76 72 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_025 スースー…………。
77 73 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_026 この異星人は、果たしてどんな能力を秘めているのか……?
78 74 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_027 コヨコヨ……複製機能、たまに誤作動起こす。 迷惑かけて、ごめん。
79 75 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_100_028 目撃した場所はこの辺りです……。
80 76 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_030 ふむ、付近には私らしき紳士の姿は見当たりませんな……。
81 77 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_031 まだそう遠くへは行っていないと思いますが、 ここら辺を探す必要がありそうですね。
82 78 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_032 だとしたら、二手に分かれますか? 私はナシュと冒険者殿と共に、西に向かいましょう。
83 79 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_033 では、私は残りのおふたりと共に、東を捜索します。
84 80 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_034 ええッ!? 私が異星人たちといっしょに……ッ!?
85 81 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_035 いいじゃないですか。 この際、ゆっくり話して誤解を解きたいところでした。 新たなご友人とも親睦を深めたいですしね。
86 82 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_036 それでは、我々も出発しましょう。 ここのエスコートは、冒険者殿に任せますぞ!
87 83 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_037 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_038 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_039 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_040 彫金ハンマーが刺さっている。 どうやら、これが致命傷になったようだ……。
91 87 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_041 何か変な虫が倒れてます~。
92 88 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_042 こ、このハンマーは、まさか…… いや、月にいるわけがない、きっと何かの間違い……。
93 89 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_043 どうやら、私の複製とは関係がないようです。 先に向かいましょう!
94 90 TEXT_CHRHDB822_04642_Q1_000_000 何をする?
95 91 TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_001 話す
96 92 TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_002 同行状態を解除する
97 93 TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_003 キャンセル
98 94 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_050 月といえば、その衛星である、 ダラガブに飛んでいったことを思い出しますな。 あれが私の最長飛行記録ですぞ。
99 95 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_051 空に浮かんだ、青いお月様がきれいです~。
100 96 TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_004 <UIForeground>F20224</UIForeground>「闇の揺り籠」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
101 97 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_060 月の息吹を感じる、素晴らしき絶景ですな……!
102 98 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_061 崖下から、温泉が出てます~!
103 99 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_062 ハッハッハ、あれは温泉ではありません、ナシュ。 天然資源の青燐水が噴き出しているのです! だから、月の方はお金持ちで、大きなお屋敷を持てるのですぞ!
104 100 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_063 さすが、ヒルディブランド様です~! 何でも知ってるんですね~。
105 101 TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_005 <UIForeground>F20224</UIForeground>「星」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
106 102 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_070 なんと美しい、満天の星空ですな……!
107 103 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_071 雲ひとつない、とってもきれいな夜空です~。
108 104 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_072 そういえば……。 ここに連れてこられてから、ずっと夜のままな気がしますぞ。 朝はまだこないのでしょうか……?
109 105 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_080 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
110 106 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_081 ハッハッハ、冒険者殿も忙しそうですな。 構いませんよ、ナシュと先ほどのところでお待ちしておりますぞ!
111 107 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_082 冒険者さん、どこかに用事ですか~? ヒルディブランド様といっしょに、さっきのところに戻ってます~。
112 108 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_090 お待ちしておりました! さあ、私の複製の探索を再開しますぞ!
113 109 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_091 お帰りなさい、冒険者さん。 それじゃあ、ヒルディブランド様の複製を探しましょう!
114 110 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_092 このクエストを進行させるには、 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
115 111 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_100_092 おや、ナシュはどこでしょう?
116 112 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_093 あれれ、ヒルディブランド様がいませんよ~。
117 113 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_093 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
118 114 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_100_093 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに探索しよう。
119 115 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_100 彫金ハンマーが刺さっている。 こちらも、それが致命傷になったようだ……。
120 116 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_101 また、何かが倒れてます~。 よく見たら、かわいいお顔をしてますよ~。
121 117 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_102 ま、またも、ハンマーが……。
122 118 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_103 あれれ? この彫金ハンマーってもしかして~?
123 119 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_104 こ、これも私の複製とは関係がないようです! ほかを当たりましょう……!
124 120 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_110 紳士的な足跡が、北西へと続いている……。
125 121 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_111 これは……私の靴の跡と同じですぞ! 複製の足跡に間違いありません!
126 122 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_112 目標は近い、足跡が続くこの先に向かいましょう……!
127 123 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_200 紳士的な気配を感じますぞ。 きっとこの辺りに、私の複製がいるはず……
128 124 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_201 北東には、それらしき姿は見当たりませんでした。
129 125 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_202 コヨコヨさんも来たようですね~。
130 126 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_203 私を発見しましたぞ!
131 127 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_204 (-複製されたヒルディブランド-)ああ……不覚です……。 なぜ、あのとき逃げてしまったんでしょう……。
132 128 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_205 ヒルディブランド様、何だか変です~。
133 129 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_206 明らかな失敗作ですな。 あの振る舞いは、私らしくありません。
134 130 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_100_206 ああ、ザル神よ、感謝します。 昏睡状態だった我が愛息子を、お救いくださったのですね……。
135 131 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_207 (-複製されたヒルディブランド-)皆を見捨てて、自分だけ助かるなんて…… 私はなんてことを……。
136 132 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_208 何かおかしい……私の愛が届かない……。 あれは、我が息子ではないのか……?
137 133 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_208 (-複製されたヒルディブランド-)あれは……私……!?
138 134 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_209 (-複製されたヒルディブランド-)今度こそ、逃げちゃ駄目だ……。 救わねば……!
139 135 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_209 マンダヴィィィィィィィル! ダブルゥ~~夢幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!!
140 136 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_210 い、いまのはいったい……?
141 137 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_211 ヒトを歓迎するために造りかけていた機構が、 偶然にも作動したようです。
142 138 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_213 どうやら解決したみたいですが、 ヒドい散らかりようですね……。
143 139 TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_214 月はみんなのものなんですから、 ちゃんと片付けて帰ってくださいよ。
144 140 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_212 ……ホウ。
145 141 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_215 ハッハッハ! 我が息子よ、元気そうで何より! ママも喜びますぞ!
146 142 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_216 それもこれも、献身的に看病してくれたナシュと、 私のタマシイを連れ戻してくれた、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげです。
147 143 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_217 息子を救ってくれて、本当に感謝しています。 おふたりとも、どうもありがとう。
148 144 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_218 そして、コヨコヨ殿。 あなたの乗り物に危害を加えてしまい、申し訳ございません。 もし壊れてしまったのなら、私に何なりとお申し付けください。
149 145 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_219 コヨコヨ……宇宙船、 一時的に誤作動起こしただけ、問題ない。
150 146 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_220 それはよかった、安心しました。
151 147 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_221 ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 私は月に希少な鉱石を探しにきたのですが、 つい先程、目的の品を手に入れることができましてな。
152 148 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_222 それに関連して、あなたに頼みたいことがあるのです。 後ほど、ラザハンにて話を聞いてはいただけないでしょうか?
153 149 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_223 コヨコヨ殿のお友達を探すためにも、 みなで母なる星へと戻りましょう!
154 150 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_224 ずっと超常的なことを追ってきた私ですが、 ここまで驚くべきことが立て続けに起きるとは……。 途中からマヒしてしまいました。
155 151 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_225 だが、これは願ってもない取材のチャンス! この特ダネは逃しはしません……!
156 152 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_230 魔物に刺さっていた彫金ハンマーは、 やっぱり、ゴッドベルト様のものだったんですね~。
157 153 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_231 ひとまず、今回の取材の結果をまとめなければなりません。 盛りだくさんなので、それだけでも大仕事ですよ。
158 154 TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_232 コヨコヨ……ヒルディブランドの複製、 しっかり消しておいた、もう大丈夫。
159 155 TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_233 ど、どうも。 UFOに拐われて、いろいろと大変な目に遭いましたが、 何とか戻ってこられました。
160 156 TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_234 これからも、ナシュさんを陰ながら見守っていくので、 どうか、俺のことは気にしないでください!
161 157 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_240 懐かしの星に戻ってきましたぞ! 父上は、何やら人を呼びにいったようですが……。
162 158 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_241 (★未使用/削除予定★)
163 159 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_242 さっそく、私はナシュと共に、 コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ!
164 160 TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_243 事件屋の勘が手がかりをキャーーッチしました! 善は急げです、ハーッハッハッハ!!
165 161 TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_244 ヒルディブランド様、待ってください~!
166 162 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_245 チャネリングで何かを掴んだようですね。 興味深いぞ……実に興味深い…………。
167 163 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_246 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 私は大きな勘違いをしていたようでした。
168 164 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_247 月で小兎型異星人と<RubyCharaters>FF0DE79BB8E4BA92E68EA5E8A7A6FF10E382B3E383B3E382BFE382AFE38388</RubyCharaters>したことで、 彼らに星を侵略する気がないことは理解できました。
169 165 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_248 しかし……! あの、コヨコヨと呼ばれる異星人こそ、 我々の星を狙う正真正銘の侵略者に違いありません!
170 166 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_249 私はこれから独自に、コヨコヨを取材していくことにしました。 その際、あなたがいてくれると大変助かります。
171 167 TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_250 もちろん、報酬はお支払いしますので、 次なる取材のときは、また協力をお願いします!
172 168 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_251 ホッホッホゥ、お待たせしました。 それでは、さっそくお話しさせてください。
173 169 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_252 私の頼みというのは、ほかでもない、 我が家に古くから伝わる最強の武器……
174 170 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_253 「マンダヴィルウェポン」の製作に協力してほしいのです!
175 171 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_254 それは、私の遠い先祖によって開発されたもの。 もはや現物こそ存在しませんが、古文書に記されたレシピが、 長年、マンダヴィル家に受け継がれてきました。
176 172 TEXT_CHRHDB822_04642_Q2_000_000 何と言う?
177 173 TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_001 なぜ急に武器製作を?
178 174 TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_002 ゴッドベルトは彫金師では?
179 175 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_255 たしかに、私は武器製作とは無縁の彫金師…… 疑問に思うのも無理はありません。 その決断に至った理由をお話ししましょう。
180 176 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_256 少し前のことになります。 私は新進気鋭の商人との商談のため、このラザハンを訪れていた。
181 177 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_257 商談そのものは、実質的な買収提案であったため、 すぐに破談となり、帰路につこうとしていたのですが…… その矢先に、あの、おぞましい終末現象が発生したのです。
182 178 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_258 私は襲いくる獣に立ち向かいましたが、 すべての人々を護ることはできず、多大なる犠牲が出ました。
183 179 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_259 その光景が忘れられず、仕事も手につかなくなり、 失意のどん底にいたとき……聞いたのです。 あなたが終末に立ち向かい元凶を払ったと。
184 180 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_260 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、歩み続けていた。 ならば私も、立ち止まっている場合ではない……!
185 181 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_261 かくして私は、世界平和を護るため、 自分ができることは何かと、真剣に考え始めました。 その結論こそが、マンダヴィルウェポンの製作だったのです。
186 182 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_262 それからは、素材集めに奔走しました。 マンダリウムという、まれに隕石に含有する希少な金属があり、 その純度の高い鉱石が必要だったのです。
187 183 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_263 世界中を探しても、なかなか見つかりませんでしたが、 月へと渡って、やっと条件に合うものが入手できました。
188 184 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_264 とはいえ、まだ必要な素材が足りておりません。 ぜひ、その入手に力をお借りしたい!
189 185 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_265 もしも、力添えをいただけるようなら、ご都合がよいときに、 こちらのマンダヴィル家の使用人に声をかけてください。
190 186 TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_266 さすれば、私も予定を空けて駆けつけることにしましょう。 では、よろしくお願いしますぞ!
191 187 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_300 一方 ラザハン 某所――
192 188 TEXT_CHRHDB822_04642_RADIANTSOLDIER04642_000_301 (-星戦士団の監視兵の声-)囚人が逃げたぞーーー!!
193 189 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_400 異星人に キャッチされ
194 190 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_401 奇想天外 増殖
195 191 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_402 父もまた 紳士的 事件屋の名は ヒルディブランド
196 192 TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_403 知的な推理でエスコート
+293
View File
@@ -0,0 +1,293 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
エーテライト・プラザのマンダヴィル家の使用人は冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
マンダヴィル家の使用人からマンダヴィルウェポンの製作拠点について教えてもらった。ラザハンのアルキミヤ製薬堂の「マンダヴィル家の使用人」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_02","ゴッドベルトと、合流したゲロルトからマンダヴィルウェポンの詳しい話を聞いた。冒険者は<Sheet(Item,38420,0)/>を3個集めることになった。ラザハンのエーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_03","ジュブルンナと話して、アラガントームストーンと<Sheet(Item,38420,0)/>を交換してもらえることになった。アルキミヤ製薬堂の「ゲロルト」に「<Sheet(Item,38420,0)/>」を3個渡そう。"
4,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_04","冒険者とゲロルトとゴッドベルトの力を合わせて、マンダヴィルウェポンが完成した。次段階の強化には古文書の解読が必要だとのことで、しばし解散となった。なにかの事件に一区切りがついたら、また訪れてみよう。"
5,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_05",""
6,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_06",""
7,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_00","マンダヴィル家の使用人と話す"
25,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_01","ジュブルンナと話す"
26,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_02","ゲロルトに<Sheet(Item,38420,0)/>を渡す"
27,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_03",""
28,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_04",""
29,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_11",""
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37,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_100_000","クエスト『マンダヴィル家と古の武具』にて入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」の、
マンダヴィルウェポンとなります。"
49,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_110_000","『マンダヴィル家と古の武具』を、
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
50,"TEXT_CHRHDY101_04652_Q2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成しますか?"
51,"TEXT_CHRHDY101_04652_A2_000_000","もう少し考える"
52,"TEXT_CHRHDY101_04652_A2_000_001","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成する"
53,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_120_000","「マンダヴィル家と古の武具」を受注した場合、
クエストを完了、あるいは破棄するまで、
ほかのジョブで「マンダヴィル家と古の武具」を受注できません。"
54,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_130_000","作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、
再度、マンダヴィル家の使用人に声をかけてください。"
55,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_000","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね。
マンダヴィルウェポン製作への協力、ありがとうございます。"
56,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_001","事情は、当主よりお聞きかと存じます。
製作拠点は、アルキミヤ製薬堂の一角を借り上げ、設営しました。
お手数ですが、まずはそちらまでお越しください。"
57,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_010","こちらがマンダヴィルウェポンの製作拠点となります。"
58,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_100_010","製作中は、何度も訪れることになるでしょう。
近くの都市内エーテライトと交感しておくことをお勧めします。"
59,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_011","では、当主を呼んでまいりますので、
しばらくお待ちくださいませ。"
60,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_020","ホッホゥ! 力を貸していただけるようで、
感謝いたしますぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
61,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_021","さっそく製作……の前に改めて、
マンダヴィルウェポンについて説明させていただけますかな。"
62,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_022","そも、マンダヴィルウェポンとはなにか。
それは、我がマンダヴィル家の初代当主である、
伝説の職人「ゴッドブランド」が製作したとされる武器群のこと。"
63,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_023","神秘の金属「マンダリウム」を用いたその武器は、
強力無比であったとされるものの、現物は喪失……。
我が家に代々伝わる古文書に、製法が残るのみです。"
64,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_024","此度の目的は、このマンダヴィルウェポンの再現!
すでに高純度のマンダリウムの鉱石も調達しております……!"
65,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_025","ですが、必要となる素材は、まだ足りません。
歴戦の冒険者であるあなたには、その調達に協力いただきつつ、
使い手としての立場からの助言も頂戴したいのです。"
66,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_026","ありがとうございます。
合わせて、彫金師の私にとって未知の領域である、
武具製作に挑むにあたり、専門家もお招きしました。"
67,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_027","それではお呼びいたしましょう……。
さあ、おいでくだされ!"
68,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_030","よう……また、テメェか……。
冒険者の協力者って聞いたとき、そンな気はしてた。
ったく、物好きなやつだぜ……ハァ~。"
69,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_031","オレの名は、ゲロルト。
テメェが歴戦の冒険者ってやつか……。
わざわざこンな計画に協力するとは物好きなやつだぜ……ハァ~。"
70,"TEXT_CHRHDY101_04652_Q1_000_000","ゲロルトに何と言う?"
71,"TEXT_CHRHDY101_04652_A1_000_000","なんだか嫌そう……"
72,"TEXT_CHRHDY101_04652_A1_000_001","やる気をだそう!"
73,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_040","当たり前じゃねぇか!
どうしてこのオッサンと、仕事しなきゃならねぇンだ!
できることなら、やりたかねぇよ!"
74,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_041","ハァ~……やる気出せって簡単に言うけどよ。
こんなオッサンとの仕事で、どうやってやる気出せってんだ?
できることなら、やりたかねぇよ!"
75,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_050","ホーウ……そうでしたか。
此度は、エオルゼア最高の武具職人の腕が必須と考え、
ロウェナ商会を通じて、来ていただいたのですが……。"
76,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_051","ゲロルト殿が嫌ならば仕方ありません。
こうなれば、誰か別の職人に依頼して……。"
77,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_053","待て待て待て! さっきのは冗談、冗談だ!
マンダヴィルウェポンの製作、望むところ!
やらせてくれ、頼む!"
78,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_054","この仕事の報酬をアテにして、
サベネア産の名酒を、しこたまツケ払いで買ってンだよ。
このままじゃ、首がまわらねぇ……。"
79,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_055","ホッホウ! なにはともあれ、
依頼を受けてくださるということですな!
感謝いたしますぞ!"
80,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_056","ともかくだ!
こうして必要な奴が集まったんだ。
とっととマンダヴィルウェポンの製作を始めるぞ!"
81,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_057","とはいえ、すぐに始められるわけではありません。
マンダヴィルウェポン製作には現状で、3つの課題があります。"
82,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_058","課題のひとつは、マンダリウムの加工法。
古文書を解読したところによると、
どうやら特殊な加工法が必要になるようです。"
83,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_059","ま、ソイツはオレに任せとけ。
そのために雇われたンだ。
しっかりモノにしておくぜ。"
84,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_060","ホッホウ! よろしくお願いしますぞ!"
85,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_061","次の課題は、装飾部ですな。
マンダヴィルウェポンにはエーテルを増幅するための、
特殊な装飾が必要となります。"
86,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_062","そっちは、さすがに専門外のオレじゃ手の出せない製作難度でな。
武器本体を製作したあと、別の誰かに細工してもらうしかねぇ。"
87,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_063","装飾部はこの私にお任せを。
マンダヴィルウェポンに相応しい飾りを細工してみせましょうぞ!"
88,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_064","さて、最後の課題は、「エクスマンダヴィル油」の調達……。
こちらは、隕石の中でも珍しい「<Sheet(Item,38420,0)/>」を、
大型錬金窯にかけることで抽出することができます。"
89,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_065","事前に教えてもらった製法の概要からするに、
そのナントカ油が、エーテル伝導率を高める秘訣らしい。"
90,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_066","アルキミヤ製薬堂の協力で、抽出体制は整っております。
あとは、「<Sheet(Item,38420,0)/>」を集めるのみ。
3個ほど必要なので、あなたにお願いしたい。"
91,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_067","それでは、私は装飾部に必要となる、
様々な素材を集めてくるとしましょう!"
92,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_068","よし、そっちは頼んだぞ!
オレはここで炉を温めがてら、製法を再確認しておくぜ。"
93,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_069","そうだ、ロウェナからの伝言を忘れてた。
「<Sheet(Item,38420,0)/>」だったら、エーテライト・プラザにいる、
「ジュブルンナ」が取り扱っているそうだ。"
94,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_070","まあ、当然タダでもらえるわきゃねぇだろうがな。
とりあえず、まずは顔出してみろよ。"
95,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_072","「<Sheet(Item,38420,0)/>」だったら、エーテライト・プラザにいる、
「ジュブルンナ」が取り扱っているそうだ。
とりあえず、まずは顔出してみろよ。"
96,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね。
あなたに協力するよう、ロウェナさんに言われてます。
なんでもご依頼ください。"
97,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_081","「<Sheet(Item,38420,0)/>」ですか?
ええ、在庫はございます。
お望みどおり、提供しましょう。"
98,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_082","<Sheet(Item,38420,0)/>は、天から飛来してくるもの。
その希少性ゆえ、好事家の間でも高値で取引されております。
つまり……もうおわかりでしょう?"
99,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_083","アラガントームストーンが必要、ということです。"
100,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_084","交換レートは「<Sheet(Item,38420,0)/>」1個につき、
<Sheet(Item, 28,0)/>を500個……。
集まりましたら、ぜひお声がけくださいませ。"
101,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_085","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まったか?
……なんだ、まだ揃ってねぇようだな。
ま、がんばってくれや。"
102,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_000_086","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は、
エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、
交換できます。"
103,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_090","おう、戻ってきやがったな。
「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まったのか?"
104,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_091","……「<Sheet(Item,38420,0)/>」だな、間違いねぇ。
よし、あのオッサンは帰ってきてねぇが、
先にエクスマンダヴィル油の抽出を始めちまおう!"
105,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_100","コイツは……ダメだな。
エーテル伝導率を高める成分が抜けちまってやがる。
これじゃ、タダの油だ。"
106,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_101","抽出法が間違っていたか?
いや、古文書に書いてあるとおりやったはずだ。
……じゃあ、いったい何が悪かったンだ?"
107,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_102","(-????-)ゲロルト殿は、何も間違っておりませんぞ!"
108,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_103","間違ってない、だあ?
なら、何をしくじってこうなったンだ?"
109,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_104","それは、最後の工程が抜けていたのです。
マンダヴィル家は代々、なにかと油にこだわっておりましてな。
油絞りの秘訣が伝えられてきたのです。"
110,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_105","秘訣ねえ……。
ちょっとした工夫程度で、
ここから新たな成分を後付できるとは思えねぇがな。"
111,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_106","ならば、お見せいたしましょう!"
112,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_107","おいおい、なんでスッポンポンになりやがる!
やっぱり、タダの変態だったか!?"
113,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_108","ホッホウ!
まあ見ていてください、ゲロルト殿。"
114,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_109","マンダヴィィィィィィィル……スクワットォ!!"
115,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_110","これで準備は完了しました……。
では、いよいよ秘訣を披露いたしましょう!"
116,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_111","マンダヴィィィィィィィル……インテンシヴ・シンセシズ!!"
117,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_112","う、美しい……"
118,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_113","いやいや、そんなわけねぇ!
ただのスッポンポンのオッサンじゃねぇか……!"
119,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_114","ゲロルト殿。
エクスマンダヴィル油が完成しましたぞ!"
120,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_115","で、できたって!?
おいおい、あれで完成するわけねぇだろ。"
121,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_100_116","こ、これは……!"
122,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_117","マジかよ、確かにできてやがるぞ!
いったい何をしたってンだ……!?"
123,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_118","ホッホッホウ、これぞマンダヴィル家、先祖伝来の秘訣。
いくらゲロルト殿でもお教えすることはできません。"
124,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_119","それは残念……じゃねぇ!
たとえ教えてくれるって言われても、
あんな変態技、誰がやるもんか!"
125,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_120","さて、余談はさておき、
これで素材はすべて揃ったはずです。
ゲロルト殿、あなたの真なる出番ですぞ!"
126,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_121","ハッ、任せやがれ!
あんたが並の職人じゃないってことは認めよう。
だがな……上には上がいるんだ。"
127,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_122","そこでしっかり見てろよ、
超一流の技術ってやつをな……!"
128,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_200","完成しましたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
129,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_201","ソイツがオレたち3人で作り上げた、
マンダヴィルウェポン……"
130,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_202","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
131,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_203","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
132,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_204","マンダヴィルウェポンをこの目で見られるとは……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげです!
感謝しますぞ!"
133,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_205","オッサン、喜ぶのは早いだろ。
まだ第一段階だぞ。"
134,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_206","これは申し訳ない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、初めて説明しますが、
今回、作成したのは第一段階、いわば基礎部分に過ぎないのです。"
135,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_207","これに何度も強化を施し、完成させるンだとよ。
まったくどれだけ拘束されるのやら、だ。"
136,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_207","そういうことでしたら、早速次を……といきたいのですが、
残念ながら、古文書の解読がまだ終わっていないのです。
複雑な暗号で書かれていましてな……。"
137,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_208","やれやれ、まだ時間がかかるってわけか。
仕方ねぇな……サベネア産の名酒でも呑んで、
待ってるとすっか!"
138,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_209","そういうことですので、申し訳ありませんが、
古文書の解読が終わるまで、解散とさせてください。"
139,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_210","そうそう、製作したマンダヴィルウェポンは、
あなたがお持ちになり、ぜひ実戦でお使いくだされ。
次の強化では、使用感などを参考にさせていただきたい。"
140,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_211","そして、今回製作したものとは別種のマンダヴィルウェポンを、
製作したい場合は……"
141,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_212","こちらの「マンダヴィル家の職人」にお声がけを。
第一段階の製法は伝授済みゆえ、「<Sheet(Item,38420,0)/>」を渡せば、
望みのマンダヴィルウェポンを製作してくれるでしょう。"
142,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_100_212","こいつもスッポンポンじゃねえか!
どうなってンだよ、マンダヴィル家……!"
143,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_150_212","ハッハッハッ!"
144,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_213","ちっ、まあいい……深くはツッコまねぇよ。
ともかく、仕上げはオレがやる。
面倒だがそういう仕事だ、ちゃんとやってやるよ。"
145,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_214","では、私はこれで、古文書の解読に戻りますぞ。
またお会いできるのを、楽しみにしております。
それでは、失礼!"
146,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_000_216","これ以降、アルキミヤ製薬堂の「マンダヴィル家の職人」から、
繰り返し受注できるクエストをコンプリートすることで、
異なるジョブの「マンダヴィルウェポン」を入手できます。"
147,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_000_217","作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、
マンダヴィル家の職人からクエストを受注してください。"
148,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_002","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_CHRHDY101_04652_CRAFTER04652_000_003","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_052","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_057","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_067","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_068","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_CHRHDY101_04652_CRAFTER04652_000_071","(★未使用/削除予定★)"
155,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_085","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_215","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> エーテライト・プラザのマンダヴィル家の使用人は冒険者を待っているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 マンダヴィル家の使用人からマンダヴィルウェポンの製作拠点について教えてもらった。ラザハンのアルキミヤ製薬堂の「マンダヴィル家の使用人」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_02 ゴッドベルトと、合流したゲロルトからマンダヴィルウェポンの詳しい話を聞いた。冒険者は<Sheet(Item,38420,0)/>を3個集めることになった。ラザハンのエーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_03 ジュブルンナと話して、アラガントームストーンと<Sheet(Item,38420,0)/>を交換してもらえることになった。アルキミヤ製薬堂の「ゲロルト」に「<Sheet(Item,38420,0)/>」を3個渡そう。
8 4 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_04 冒険者とゲロルトとゴッドベルトの力を合わせて、マンダヴィルウェポンが完成した。次段階の強化には古文書の解読が必要だとのことで、しばし解散となった。なにかの事件に一区切りがついたら、また訪れてみよう。
9 5 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_05
10 6 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_06
11 7 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_07
12 8 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_17
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23 19 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_00 マンダヴィル家の使用人と話す
29 25 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_01 ジュブルンナと話す
30 26 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_02 ゲロルトに<Sheet(Item,38420,0)/>を渡す
31 27 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_03
32 28 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_04
33 29 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_05
34 30 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_100_000 クエスト『マンダヴィル家と古の武具』にて入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」の、 マンダヴィルウェポンとなります。
53 49 TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_110_000 『マンダヴィル家と古の武具』を、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
54 50 TEXT_CHRHDY101_04652_Q2_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成しますか?
55 51 TEXT_CHRHDY101_04652_A2_000_000 もう少し考える
56 52 TEXT_CHRHDY101_04652_A2_000_001 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成する
57 53 TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_120_000 「マンダヴィル家と古の武具」を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「マンダヴィル家と古の武具」を受注できません。
58 54 TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_130_000 作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、 再度、マンダヴィル家の使用人に声をかけてください。
59 55 TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_000 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね。 マンダヴィルウェポン製作への協力、ありがとうございます。
60 56 TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_001 事情は、当主よりお聞きかと存じます。 製作拠点は、アルキミヤ製薬堂の一角を借り上げ、設営しました。 お手数ですが、まずはそちらまでお越しください。
61 57 TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_010 こちらがマンダヴィルウェポンの製作拠点となります。
62 58 TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_100_010 製作中は、何度も訪れることになるでしょう。 近くの都市内エーテライトと交感しておくことをお勧めします。
63 59 TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_011 では、当主を呼んでまいりますので、 しばらくお待ちくださいませ。
64 60 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_020 ホッホゥ! 力を貸していただけるようで、 感謝いたしますぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
65 61 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_021 さっそく製作……の前に改めて、 マンダヴィルウェポンについて説明させていただけますかな。
66 62 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_022 そも、マンダヴィルウェポンとはなにか。 それは、我がマンダヴィル家の初代当主である、 伝説の職人「ゴッドブランド」が製作したとされる武器群のこと。
67 63 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_023 神秘の金属「マンダリウム」を用いたその武器は、 強力無比であったとされるものの、現物は喪失……。 我が家に代々伝わる古文書に、製法が残るのみです。
68 64 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_024 此度の目的は、このマンダヴィルウェポンの再現! すでに高純度のマンダリウムの鉱石も調達しております……!
69 65 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_025 ですが、必要となる素材は、まだ足りません。 歴戦の冒険者であるあなたには、その調達に協力いただきつつ、 使い手としての立場からの助言も頂戴したいのです。
70 66 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_026 ありがとうございます。 合わせて、彫金師の私にとって未知の領域である、 武具製作に挑むにあたり、専門家もお招きしました。
71 67 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_027 それではお呼びいたしましょう……。 さあ、おいでくだされ!
72 68 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_030 よう……また、テメェか……。 冒険者の協力者って聞いたとき、そンな気はしてた。 ったく、物好きなやつだぜ……ハァ~。
73 69 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_031 オレの名は、ゲロルト。 テメェが歴戦の冒険者ってやつか……。 わざわざこンな計画に協力するとは物好きなやつだぜ……ハァ~。
74 70 TEXT_CHRHDY101_04652_Q1_000_000 ゲロルトに何と言う?
75 71 TEXT_CHRHDY101_04652_A1_000_000 なんだか嫌そう……
76 72 TEXT_CHRHDY101_04652_A1_000_001 やる気をだそう!
77 73 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_040 当たり前じゃねぇか! どうしてこのオッサンと、仕事しなきゃならねぇンだ! できることなら、やりたかねぇよ!
78 74 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_041 ハァ~……やる気出せって簡単に言うけどよ。 こんなオッサンとの仕事で、どうやってやる気出せってんだ? できることなら、やりたかねぇよ!
79 75 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_050 ホーウ……そうでしたか。 此度は、エオルゼア最高の武具職人の腕が必須と考え、 ロウェナ商会を通じて、来ていただいたのですが……。
80 76 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_051 ゲロルト殿が嫌ならば仕方ありません。 こうなれば、誰か別の職人に依頼して……。
81 77 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_053 待て待て待て! さっきのは冗談、冗談だ! マンダヴィルウェポンの製作、望むところ! やらせてくれ、頼む!
82 78 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_054 この仕事の報酬をアテにして、 サベネア産の名酒を、しこたまツケ払いで買ってンだよ。 このままじゃ、首がまわらねぇ……。
83 79 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_055 ホッホウ! なにはともあれ、 依頼を受けてくださるということですな! 感謝いたしますぞ!
84 80 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_056 ともかくだ! こうして必要な奴が集まったんだ。 とっととマンダヴィルウェポンの製作を始めるぞ!
85 81 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_057 とはいえ、すぐに始められるわけではありません。 マンダヴィルウェポン製作には現状で、3つの課題があります。
86 82 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_058 課題のひとつは、マンダリウムの加工法。 古文書を解読したところによると、 どうやら特殊な加工法が必要になるようです。
87 83 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_059 ま、ソイツはオレに任せとけ。 そのために雇われたンだ。 しっかりモノにしておくぜ。
88 84 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_060 ホッホウ! よろしくお願いしますぞ!
89 85 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_061 次の課題は、装飾部ですな。 マンダヴィルウェポンにはエーテルを増幅するための、 特殊な装飾が必要となります。
90 86 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_062 そっちは、さすがに専門外のオレじゃ手の出せない製作難度でな。 武器本体を製作したあと、別の誰かに細工してもらうしかねぇ。
91 87 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_063 装飾部はこの私にお任せを。 マンダヴィルウェポンに相応しい飾りを細工してみせましょうぞ!
92 88 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_064 さて、最後の課題は、「エクスマンダヴィル油」の調達……。 こちらは、隕石の中でも珍しい「<Sheet(Item,38420,0)/>」を、 大型錬金窯にかけることで抽出することができます。
93 89 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_065 事前に教えてもらった製法の概要からするに、 そのナントカ油が、エーテル伝導率を高める秘訣らしい。
94 90 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_066 アルキミヤ製薬堂の協力で、抽出体制は整っております。 あとは、「<Sheet(Item,38420,0)/>」を集めるのみ。 3個ほど必要なので、あなたにお願いしたい。
95 91 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_067 それでは、私は装飾部に必要となる、 様々な素材を集めてくるとしましょう!
96 92 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_068 よし、そっちは頼んだぞ! オレはここで炉を温めがてら、製法を再確認しておくぜ。
97 93 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_069 そうだ、ロウェナからの伝言を忘れてた。 「<Sheet(Item,38420,0)/>」だったら、エーテライト・プラザにいる、 「ジュブルンナ」が取り扱っているそうだ。
98 94 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_070 まあ、当然タダでもらえるわきゃねぇだろうがな。 とりあえず、まずは顔出してみろよ。
99 95 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_072 「<Sheet(Item,38420,0)/>」だったら、エーテライト・プラザにいる、 「ジュブルンナ」が取り扱っているそうだ。 とりあえず、まずは顔出してみろよ。
100 96 TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね。 あなたに協力するよう、ロウェナさんに言われてます。 なんでもご依頼ください。
101 97 TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_081 「<Sheet(Item,38420,0)/>」ですか? ええ、在庫はございます。 お望みどおり、提供しましょう。
102 98 TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_082 <Sheet(Item,38420,0)/>は、天から飛来してくるもの。 その希少性ゆえ、好事家の間でも高値で取引されております。 つまり……もうおわかりでしょう?
103 99 TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_083 アラガントームストーンが必要、ということです。
104 100 TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_084 交換レートは「<Sheet(Item,38420,0)/>」1個につき、 <Sheet(Item, 28,0)/>を500個……。 集まりましたら、ぜひお声がけくださいませ。
105 101 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_085 「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まったか? ……なんだ、まだ揃ってねぇようだな。 ま、がんばってくれや。
106 102 TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_000_086 「<Sheet(Item,38420,0)/>」は、 エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、 交換できます。
107 103 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_090 おう、戻ってきやがったな。 「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まったのか?
108 104 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_091 ……「<Sheet(Item,38420,0)/>」だな、間違いねぇ。 よし、あのオッサンは帰ってきてねぇが、 先にエクスマンダヴィル油の抽出を始めちまおう!
109 105 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_100 コイツは……ダメだな。 エーテル伝導率を高める成分が抜けちまってやがる。 これじゃ、タダの油だ。
110 106 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_101 抽出法が間違っていたか? いや、古文書に書いてあるとおりやったはずだ。 ……じゃあ、いったい何が悪かったンだ?
111 107 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_102 (-????-)ゲロルト殿は、何も間違っておりませんぞ!
112 108 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_103 間違ってない、だあ? なら、何をしくじってこうなったンだ?
113 109 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_104 それは、最後の工程が抜けていたのです。 マンダヴィル家は代々、なにかと油にこだわっておりましてな。 油絞りの秘訣が伝えられてきたのです。
114 110 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_105 秘訣ねえ……。 ちょっとした工夫程度で、 ここから新たな成分を後付できるとは思えねぇがな。
115 111 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_106 ならば、お見せいたしましょう!
116 112 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_107 おいおい、なんでスッポンポンになりやがる! やっぱり、タダの変態だったか!?
117 113 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_108 ホッホウ! まあ見ていてください、ゲロルト殿。
118 114 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_109 マンダヴィィィィィィィル……スクワットォ!!
119 115 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_110 これで準備は完了しました……。 では、いよいよ秘訣を披露いたしましょう!
120 116 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_111 マンダヴィィィィィィィル……インテンシヴ・シンセシズ!!
121 117 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_112 う、美しい……
122 118 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_113 いやいや、そんなわけねぇ! ただのスッポンポンのオッサンじゃねぇか……!
123 119 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_114 ゲロルト殿。 エクスマンダヴィル油が完成しましたぞ!
124 120 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_115 で、できたって!? おいおい、あれで完成するわけねぇだろ。
125 121 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_100_116 こ、これは……!
126 122 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_117 マジかよ、確かにできてやがるぞ! いったい何をしたってンだ……!?
127 123 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_118 ホッホッホウ、これぞマンダヴィル家、先祖伝来の秘訣。 いくらゲロルト殿でもお教えすることはできません。
128 124 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_119 それは残念……じゃねぇ! たとえ教えてくれるって言われても、 あんな変態技、誰がやるもんか!
129 125 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_120 さて、余談はさておき、 これで素材はすべて揃ったはずです。 ゲロルト殿、あなたの真なる出番ですぞ!
130 126 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_121 ハッ、任せやがれ! あんたが並の職人じゃないってことは認めよう。 だがな……上には上がいるんだ。
131 127 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_122 そこでしっかり見てろよ、 超一流の技術ってやつをな……!
132 128 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_200 完成しましたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
133 129 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_201 ソイツがオレたち3人で作り上げた、 マンダヴィルウェポン……
134 130 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_202 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
135 131 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_203 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
136 132 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_204 マンダヴィルウェポンをこの目で見られるとは……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげです! 感謝しますぞ!
137 133 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_205 オッサン、喜ぶのは早いだろ。 まだ第一段階だぞ。
138 134 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_206 これは申し訳ない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、初めて説明しますが、 今回、作成したのは第一段階、いわば基礎部分に過ぎないのです。
139 135 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_207 これに何度も強化を施し、完成させるンだとよ。 まったくどれだけ拘束されるのやら、だ。
140 136 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_207 そういうことでしたら、早速次を……といきたいのですが、 残念ながら、古文書の解読がまだ終わっていないのです。 複雑な暗号で書かれていましてな……。
141 137 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_208 やれやれ、まだ時間がかかるってわけか。 仕方ねぇな……サベネア産の名酒でも呑んで、 待ってるとすっか!
142 138 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_209 そういうことですので、申し訳ありませんが、 古文書の解読が終わるまで、解散とさせてください。
143 139 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_210 そうそう、製作したマンダヴィルウェポンは、 あなたがお持ちになり、ぜひ実戦でお使いくだされ。 次の強化では、使用感などを参考にさせていただきたい。
144 140 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_211 そして、今回製作したものとは別種のマンダヴィルウェポンを、 製作したい場合は……
145 141 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_212 こちらの「マンダヴィル家の職人」にお声がけを。 第一段階の製法は伝授済みゆえ、「<Sheet(Item,38420,0)/>」を渡せば、 望みのマンダヴィルウェポンを製作してくれるでしょう。
146 142 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_100_212 こいつもスッポンポンじゃねえか! どうなってンだよ、マンダヴィル家……!
147 143 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_150_212 ハッハッハッ!
148 144 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_213 ちっ、まあいい……深くはツッコまねぇよ。 ともかく、仕上げはオレがやる。 面倒だがそういう仕事だ、ちゃんとやってやるよ。
149 145 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_214 では、私はこれで、古文書の解読に戻りますぞ。 またお会いできるのを、楽しみにしております。 それでは、失礼!
150 146 TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_000_216 これ以降、アルキミヤ製薬堂の「マンダヴィル家の職人」から、 繰り返し受注できるクエストをコンプリートすることで、 異なるジョブの「マンダヴィルウェポン」を入手できます。
151 147 TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_000_217 作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、 マンダヴィル家の職人からクエストを受注してください。
152 148 TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_002 (★未使用/削除予定★)
153 149 TEXT_CHRHDY101_04652_CRAFTER04652_000_003 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_052 (★未使用/削除予定★)
155 151 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_057 (★未使用/削除予定★)
156 152 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_067 (★未使用/削除予定★)
157 153 TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_068 (★未使用/削除予定★)
158 154 TEXT_CHRHDY101_04652_CRAFTER04652_000_071 (★未使用/削除予定★)
159 155 TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_085 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_215 (★未使用/削除予定★)
+103
View File
@@ -0,0 +1,103 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルキミヤ製薬堂のマンダヴィル家の職人は、製作の準備を整えているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
マンダヴィル家の職人から<Sheet(Item,38420,0)/>を持ってくるよう言われた。アルキミヤ製薬堂の「マンダヴィル家の職人」に「<Sheet(Item,38420,0)/>」を3個渡そう。"
2,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_02","<Sheet(Item,38420,0)/>を渡し、新たなマンダヴィルウェポンを製作してもらった。また別のマンダヴィルウェポンを製作したいときは、マンダヴィル家の職人に声をかけよう。"
3,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_03",""
4,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_04",""
5,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_05",""
6,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_06",""
7,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_00","マンダヴィル家の職人に<Sheet(Item,38420,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_01",""
26,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_02",""
27,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_03",""
28,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_04",""
29,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_100_000","クエスト『もうひとつのマンダヴィルウェポン』にて、
入手できる武器は、現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」の、
マンダヴィルウェポンとなります。"
49,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_110_000","『もうひとつのマンダヴィルウェポン』を、
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
50,"TEXT_CHRHDY151_04653_Q2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成しますか?"
51,"TEXT_CHRHDY151_04653_A2_000_000","もう少し考える"
52,"TEXT_CHRHDY151_04653_A2_000_001","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成する"
53,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_120_000","作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、
再度、マンダヴィル家の職人に声をかけてください。"
54,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_130_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度話しかけてください。"
55,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_140_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度話しかけてください。"
56,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_000","マンダヴィルウェポンの製作ですね!
お待ちしていました、準備はできています。
その……「<Sheet(Item,38420,0)/>」以外は。"
57,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_001","申し訳ありませんが、
「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集めていただく必要があります。
3個、持ってきてもらえればすぐに製作するんで、お願いします!"
58,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_100_001","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は、
エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、
交換できます。"
59,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_150_001","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まりましたか?
……どうやら、まだみたいですね。
大丈夫です、製作の準備をして待ってますから!"
60,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_160_001","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は、
エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、
交換できます。"
61,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_0010","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まりましたか?"
62,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_0011","バッチリ、集まりましたね!
抽出最後の工程も準備に問題なしです。
ゲロルトさんに声をかけて、製作を始めましょう!"
63,"TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_012","よし、できたぞ!
ソイツがお前のマンダヴィルウェポン……"
64,"TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_013","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
65,"TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_014","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
66,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_015","さすが、最高の武具職人!
素晴らしい仕上げでした。
自分ひとりでは、あの完成度で製作できませんよ!"
67,"TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_016","オレ様にかかれば、この程度、チョチョイのチョイよ!
ハッハッハッハッ!"
68,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_017","また別のマンダヴィルウェポンが必要になったら、
「<Sheet(Item,38420,0)/>」を用意してくだされば、
がんばって製作するので、よろしくお願いします!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルキミヤ製薬堂のマンダヴィル家の職人は、製作の準備を整えているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 マンダヴィル家の職人から<Sheet(Item,38420,0)/>を持ってくるよう言われた。アルキミヤ製薬堂の「マンダヴィル家の職人」に「<Sheet(Item,38420,0)/>」を3個渡そう。
6 2 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_02 <Sheet(Item,38420,0)/>を渡し、新たなマンダヴィルウェポンを製作してもらった。また別のマンダヴィルウェポンを製作したいときは、マンダヴィル家の職人に声をかけよう。
7 3 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_03
8 4 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_04
9 5 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_05
10 6 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_06
11 7 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_07
12 8 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_18
23 19 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_00 マンダヴィル家の職人に<Sheet(Item,38420,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_01
30 26 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_02
31 27 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_03
32 28 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_04
33 29 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_05
34 30 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_06
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37 33 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_09
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40 36 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_14
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47 43 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_100_000 クエスト『もうひとつのマンダヴィルウェポン』にて、 入手できる武器は、現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」の、 マンダヴィルウェポンとなります。
53 49 TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_110_000 『もうひとつのマンダヴィルウェポン』を、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
54 50 TEXT_CHRHDY151_04653_Q2_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成しますか?
55 51 TEXT_CHRHDY151_04653_A2_000_000 もう少し考える
56 52 TEXT_CHRHDY151_04653_A2_000_001 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成する
57 53 TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_120_000 作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、 再度、マンダヴィル家の職人に声をかけてください。
58 54 TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_130_000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度話しかけてください。
59 55 TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_140_000 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度話しかけてください。
60 56 TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_000 マンダヴィルウェポンの製作ですね! お待ちしていました、準備はできています。 その……「<Sheet(Item,38420,0)/>」以外は。
61 57 TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_001 申し訳ありませんが、 「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集めていただく必要があります。 3個、持ってきてもらえればすぐに製作するんで、お願いします!
62 58 TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_100_001 「<Sheet(Item,38420,0)/>」は、 エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、 交換できます。
63 59 TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_150_001 「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まりましたか? ……どうやら、まだみたいですね。 大丈夫です、製作の準備をして待ってますから!
64 60 TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_160_001 「<Sheet(Item,38420,0)/>」は、 エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、 交換できます。
65 61 TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_0010 「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まりましたか?
66 62 TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_0011 バッチリ、集まりましたね! 抽出最後の工程も準備に問題なしです。 ゲロルトさんに声をかけて、製作を始めましょう!
67 63 TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_012 よし、できたぞ! ソイツがお前のマンダヴィルウェポン……
68 64 TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_013 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
69 65 TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_014 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
70 66 TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_015 さすが、最高の武具職人! 素晴らしい仕上げでした。 自分ひとりでは、あの完成度で製作できませんよ!
71 67 TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_016 オレ様にかかれば、この程度、チョチョイのチョイよ! ハッハッハッハッ!
72 68 TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_017 また別のマンダヴィルウェポンが必要になったら、 「<Sheet(Item,38420,0)/>」を用意してくだされば、 がんばって製作するので、よろしくお願いします!
+442
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂の冒険者ギルドの調査員には、何やら計画があるようだ。"
1,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
冒険者ギルドの調査員と話した。どうやら守護天節の催しをアピールしてもらいたいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の椅子に置いてある4つの錬金薬から、1つを選んで、変身してみよう。"
2,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_02","錬金薬を使って、変身した。グリダニアで、市民に催しを宣伝しよう。"
3,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_03","市民に催しを宣伝した。さらに催しを宣伝するため、再びミィ・ケット野外音楽堂の椅子に置いてある4つの錬金薬から、1つを選んで、変身してみよう。"
4,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_04","錬金薬を使って、変身した。グリダニアで再度、市民に催しを宣伝しよう。"
5,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_05","市民に催しを再度、宣伝した。革細工師ギルド付近の<Sheet(EObj,2013103,0)/>で待機し、冒険者ギルドの調査員を待とう。"
6,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_06","<Sheet(EObj,2013103,0)/>で待機した。冒険者ギルドの調査員は、なんと、姿を変えたパパ・ブルーセで、本物の冒険者ギルドの調査員は、薬で姿を変えられてしまっていた。どこからともなくやってきた「流れの科学者」に話しかけてみよう。"
7,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_07","流れの科学者と話した。パパ・ブルーセの計画を止めるべく、協力してくれるそうだ。準備が整ったら、改めて「流れの科学者」に話しかけ、錬金薬でママ・ブルーセに変身するとしよう。"
8,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_08","流れの科学者と話し、ママ・ブルーセに変身した。グリダニアの川辺付近にいる、冒険者ギルドの調査員に変身した「パパ・ブルーセらしき調査員」を探して話しかけ、「特製のクッキー」を食べるよう誘導するとしよう。
※変身が解除された場合、再度「流れの科学者」に話しかけることで変身できます。"
9,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_09","冒険者ギルドの調査員に変身していたパパ・ブルーセに、特製のクッキーを食べさせることに成功した。流れの科学者は、実はパンプキンヘッドの女で、パパ・ブルーセのことは自分が懲らしめるので、守護天節の催しは引き続き楽しんでほしいと頼まれた。事の顛末を、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
10,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_10","冒険者ギルドの調査員に報告した。特効薬はまだ残りがあるため、パパ・ブルーセが悪さをしないよう目を光らせつつ、「冒険者ギルド主催の仮装行進」は続行されるようだ。引き続き、安全が確保された守護天節を楽しむとしよう。"
11,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_00","錬金薬を使って変身する"
25,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_01","市民に催しを宣伝する"
26,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_02","錬金薬を使って変身する"
27,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_03","市民に催しを宣伝する"
28,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_04","<Sheet(EObj,2013103,0)/>で待機"
29,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_05","流れの科学者と話す"
30,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_06","再び流れの科学者と話す"
31,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_07","ママ・ブルーセに変身した状態でパパ・ブルーセらしき調査員を探す"
32,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_08","冒険者ギルドの調査員に報告"
33,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_10",""
35,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_11",""
36,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_13",""
38,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_14",""
39,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_18",""
43,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_19",""
44,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_000","あなたは……!
以前、いろいろとお世話になった冒険者さんですよね!?
実は力を貸してほしいことがありまして……。"
49,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_001","もしかして、あなたは冒険者さんでは!?
実は、力を貸してほしいことがありまして……
よかったら、話を聞いてくれませんか?"
50,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_002","ありがとうございます!
冒険者さんは「コンチネンタル・サーカス」という、
旅芸人の一座をご存じですか?"
51,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_003","守護天節の時期になると、どこからともなくやってきて、
怪しげな催しを行うことで知られているのですが……。"
52,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_004","実は、彼らの正体は魔物なのですよ!
催しを装って人々を集め、悪さをしようとしているのです。"
53,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_005","そこで今回は、我々が先んじて催しを開くことで、
魔物たちに付け入る隙を与えないという計画を立てました。"
54,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_006","目玉企画は、仮装行進!
特殊な錬金薬を飲むと、あら不思議……!
一時的に、まったく異なる姿に変身できるのです!"
55,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_007","あなたに依頼したいのは、ずばり宣伝!
錬金薬を飲んで変身し、市民たちを驚かせつつ、
変身を解いて、催しへの参加を促してくださいませんか?"
56,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_008","ありがとうございます!
長椅子の上にある4つの薬から、好きなものを飲んで、
変身した状態で市民に話しかけてみてください!"
57,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_009","終わりましたら、
「革細工師ギルド」付近で再会するとしましょう!
それでは、お願いしますね!"
58,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_000","どうやら、この薬を使うと、
「コンチネンタルアイ」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
59,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_001","どうやら、この薬を使うと、
「レイス」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
60,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_002","どうやら、この薬を使うと、
「ゲイラキトン」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
61,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_003","どうやら、この薬を使うと、
「サスカッチ」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
62,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_014","錬金薬を使うと、姿が変わるようだ。
変身した状態で市民たちに話しかけて驚かせた後、
正体を現して、催しの宣伝をしよう。"
63,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_100_000","薬を再度使うと、変身時間を延長できるようだ。
この錬金薬を再び使いますか?"
64,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_100_020","錬金薬を使って、変身した状態で、
改めて話しかけてみるとしよう。"
65,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA104655_000_020","うひゃ!
あ、あっちいけー!"
66,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_021","変身を解いて、催しを宣伝しますか?"
67,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA104655_000_022","び、びっくりした!
まさか人が変身してたなんて……!"
68,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA104655_000_023","へぇ、冒険者ギルド主催の仮装行進か……
錬金薬で、そんな姿に変身できるなんて思ってなかったよ。
楽しそうだし、参加してみようかな。"
69,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA204655_000_025","う、うわあああ!
助けてぇぇ!"
70,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA204655_000_026","……ほ、本物の幽霊じゃなかったの!?
驚かせないでよ、全く!"
71,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA204655_000_027","錬金薬で変身していたって?
あんな風に、本物の幽霊になれるなら面白いかも……
今度は、私が誰かにやり返しちゃおうかな!"
72,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA304655_000_030","あら、かわいい~!
どうして、こんなところにいるのかな?
ひょっとして、はぐれちゃったのぉ~?"
73,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA304655_000_031","えっ……人だったの!?
騙されて、猫なで声で話しかけちゃったじゃない……!"
74,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA304655_000_032","なるほど……ってことは、
私も変身したら、あの人にかわいがってもらえるかも……?
こうしちゃいられない、仮装行進に誘わなくっちゃ!"
75,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA404655_000_035","なっ!?
なんで、こんな街中に魔物が……!?"
76,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA404655_000_036","……な、なーんだ、やっぱりね。
もしも野生の魔物だったら、
とうに襲われていたに違いないと思ったんだよ、ははっ……。"
77,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA404655_000_037","仮装行進に参加すれば、僕もあんな姿になれるって?
正直、サスカッチの姿はどうかと思うけど……
興味が湧いたから行ってみるよ。"
78,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_038","催しを宣伝できたようだ。
再度変身して、さらに催しを宣伝するとしよう。"
79,"TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_040","どうやら、この薬を使うと、
「コンチネンタルアイ」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
80,"TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_041","どうやら、この薬を使うと、
「レイス」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
81,"TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_042","どうやら、この薬を使うと、
「ゲイラキトン」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
82,"TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_043","どうやら、この薬を使うと、
「サスカッチ」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
83,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_044","錬金薬を使うと、姿が変わるようだ。
変身した状態で市民たちに話しかけて驚かせた後、
正体を現して、催しの宣伝をしよう。"
84,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB104655_000_050","な、なんだ!?
この得体の知れない目玉は……!"
85,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB104655_000_051","おおっと!
人が化けてたのかい、驚かさないでくれよ……。"
86,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB104655_000_052","なるほど……錬金薬を使った仮装行進ね。
ひとつ目の妖異になると、世界はどんな風に見えるのか、
気になるから、後で顔を出してみるとするよ。"
87,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB204655_000_055","な、な、なんだってんだ……!?
仮装にしちゃあ、出来すぎてて気味が悪いじゃねぇか!"
88,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB204655_000_056","おおお!
衣装を着てたんじゃなくて、変身していたのかよ!"
89,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB204655_000_057","仮装行進の噂は聞いてたけど、
こんなに本格的な変身を楽しめちまうとはな!
こいつは面白そうじゃねぇか……。"
90,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB304655_000_060","空飛ぶ子猫……?
見た目は愛らしいけど、これは魔物なの!?"
91,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB304655_000_061","……アナタが変身していたの!
あんな不思議な生き物を見たのは初めてだったから、
驚かされたわ……。"
92,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB304655_000_062","なるほど、仮装行進の催しがあるのね。
子猫になって空を飛んだら、どんな気分になるのか、
味わってみるとしようかしら!"
93,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB404655_000_065","な、なんだぁ!?
このどデカい図体は……!"
94,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB404655_000_066","おいおい!
まさかアレが着ぐるみだったなんて、言わないよな?"
95,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB404655_000_067","錬金薬で、あんな姿になれちゃうとはな……。
その仮装行進とやら、ちょいと参加してみるとするか……!"
96,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_068","無事に、催しを宣伝できたようだ。
「冒険者ギルドの調査員」と約束した、
革細工師ギルド付近の、「<Sheet(EObj,2013103,0)/>」に向かおう。"
97,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_070","(-冒険者ギルドの調査員-)お待たせいたしました~!
いろいろと準備が大変でして……。"
98,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_071","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_072","(-冒険者ギルドの調査員-)それで、いかがでしょう?
みなさん、今回の催しに参加してくれそうですか……!?"
100,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_073","(-冒険者ギルドの調査員-)なるほど、大成功だったんですね!
変身してみたいと言ってくださった方も、
多数いらっしゃると!?"
101,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_074","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_075","(-冒険者ギルドの調査員-)そうですか……それはよかった……!
イヤァ、まんまと騙されてくれちゃって、もうッ……!
ヒトに化けただけで、こんなに上手くいくだなんてなぁ!"
103,"TEXT_FESHLW801_04655_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_FESHLW801_04655_A1_000_001","いったい何者!?"
105,"TEXT_FESHLW801_04655_A1_000_002","なんだか気味が悪い"
106,"TEXT_FESHLW801_04655_A1_000_003","いつもと様子が違わない……?"
107,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_076","(-冒険者ギルドの調査員-)クックックッ……!
働いてくれたお礼に教えてやろう……!"
108,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_077","(-冒険者ギルドの調査員-)ハハハッ!
それは、褒め言葉かな……!?"
109,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_078","(-冒険者ギルドの調査員-)いつもと違うって?
クックックッ……ようやく異変に気づいたのか……!?"
110,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_079","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_080","(-????-)何も疑わず信じてくれて……ありがとう!
実は、このワタシこそが「本物の魔物」だったのだよ!"
112,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_081","(-????-)何も疑わず信じてくれて……ありがとう!
実は、このワタシこそが「本物の魔物」だったのだよ!"
113,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTMOTHER_000_082","(-????-)キャッハー! やったじゃない、パパ!
うまくいったみたいねぇ~!?"
114,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_083","やぁ、ママ! 計画通り、バッチリさ!
すべて終わったら、ジュニアと皆で、宴をしようじゃないか!"
115,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_084","おやおや、説明しろって顔だな?
貴様が飲んだ薬は、効果時間の短いものだったが、
これから市民に飲ませる薬は、効果が永続するのだよ!"
116,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_085","一度、薬を飲んだが最後……
二度と元の姿に戻ることはできない!"
117,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_086","その事実を知ったときに感じる、恐怖の力を集めて、
同胞たちを呼び寄せ、魔物による混沌の饗宴を開く……!
伝説の「魔人の夜」の再演さ!"
118,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_087","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_088","そうすればワタシたちは、魔物の中でも、
一目置かれる存在になれること間違いなし……!
まさに完璧な計画……ハハッ!!"
120,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_089","こちらの方を向いて、必死に動いている。
何かを訴えたいのだろうか……?"
121,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_090","ああ、コイツか……。
こいつこそ、本物の「冒険者ギルドの調査員」さ。
すでに錬金薬を飲んで、魔物になってしまったがね……!"
122,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_091","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_092","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_093","貴様が、多くの市民に催しを宣伝してくれたおかげで、
今頃、人々は何の疑いもなく薬を飲み、変身しているに違いない!
どうだ、驚いたか!?"
125,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_094","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_095","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTMOTHER_000_096","も~う! パパったら~!!
カッコいいぞっ!"
128,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTMOTHER_000_097","頑張ってくれてるアナタと、
帰りを待ってるジュニアのために、ご馳走を作っておくわねぇ~!
ファイト~♪"
129,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_098","さてと、ワタシは「魔人の夜」の準備をしなければ……!
それでは、ごきげんよう……ハハッ!"
130,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_099","(-????-)あらあら……どうやら困ったことになっているようね。
でも、私なら解決策を教えてあげられるかもしれないわよ……?"
131,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_200_099","こちらの方を向いて、必死に動いている。
何かを訴えたいのだろうか……?"
132,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_100_099","あら、どうしたのかしら?
そんな、いぶかしそうな目で見つめて……。"
133,"TEXT_FESHLW801_04655_Q2_000_000","何と言う?"
134,"TEXT_FESHLW801_04655_A2_000_001","もしや、あいつの仲間!?"
135,"TEXT_FESHLW801_04655_A2_000_002","なんだか怪しい……"
136,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_100","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_101","そう言われるのは、少し心外だけれど……
変身を解く特効薬があるとしたら、どうかしら?"
138,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_102","さあ、飲んでごらんなさい。
騙された直後だけに心配でしょうけれど……
なんなら私自身が飲んでみせて、無毒だと証明してもいいわよ?"
139,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_103","た、助かった……!"
140,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_104","冒険者さん……!
このような醜態を晒してしまい、お恥ずかしい限り……!"
141,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_105","守護天節の祝祭に乗じて、
ヤツらが悪さをしないように、警戒していたのですが……
私が真っ先に騙されてしまうとは、面目ありません。"
142,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_106","(-????-)た、助かった……!"
143,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_107","はじめまして、冒険者のお方……!
私は冒険者ギルドで、調査員をしている者です。"
144,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_108","守護天節の祝祭に乗じて、あの赤っ鼻の男が、
悪さをしないように、警戒していたのですが……
私が真っ先に騙されてしまうとは、面目ありません。"
145,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_109","術を解いてくださり、ありがとうございます。
ところで、あなたはいったい……?"
146,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_110","名乗るほどのものではないけれど、そうね……
「流れの科学者」とでも、呼んでもらおうかしら。"
147,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_111","な、流れの科学者ですか……
ということは、特効薬を作ったのも……?"
148,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_112","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_113","フフ……ちょこちょこっと、私が配合させてもらったわ。
この特効薬さえあれば、変身してしまった市民たちも、
ちゃんと元の姿に戻せるから、安心して……。"
150,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_114","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_115","こんなときのために、特効薬はたくさん用意してあるわ。
冒険者ギルドに協力を仰いで、配ってくれるかしら?"
152,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_116","……わかりました。
私が責任をもって対応しましょう。"
153,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_100_117","冒険者さん、私がみなさんを治療している間、
あの赤っ鼻の魔物、パパ・ブルーセを捕まえてくれませんか?
被害の拡大を防ぐためにも、ぜひ……!"
154,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_117","フフ……私も協力するわ……。"
155,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_118","それでは、よろしくお願いします!
無事にヤツを捕まえられたら、
ミィ・ケット野外音楽堂で、お会いしましょう!"
156,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_119","さて、これからパパ・ブルーセを追いかけるわけだけど、
相手も追跡を警戒しているだろうから、
簡単には近づけないはずよ……。"
157,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_100_119","だから、こちらも変身を使って、油断を誘いましょう。
パパにとって身近で気を許せる存在に、心当たりはない?
容姿を完璧に思い出せる人が理想ね……。"
158,"TEXT_FESHLW801_04655_Q3_000_000","何と言う?"
159,"TEXT_FESHLW801_04655_A3_000_001","ママ・ブルーセなら姿を覚えている"
160,"TEXT_FESHLW801_04655_A3_000_002","ジュニアがいると言っていた"
161,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_120","フフ……素晴らしいわ……。
ママ・ブルーセの姿に変身してしまえば、
きっと、パパ・ブルーセも疑うことはないはずよ。"
162,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_121","たしかに子どもの姿に変身できれば、理想的だけれど……
最近、目にしたことはあるかしら?
姿をはっきり覚えていないと、うまく変身できないの。"
163,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_122","なるほど、ママなら見たことがあるのね。
その姿に変身してしまえば、
きっと、パパ・ブルーセも疑うことはないはずよ……フフ……。"
164,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_123","そうして、彼に近づけたら「特製クッキー」を食べさせてあげて。
特効薬の成分が入っているから、
どんな姿に化けていようとも、魔物の姿に戻せるわ……。"
165,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_124","いち科学者の私より、冒険者である<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>のほうが、
こういうことには手慣れていると思うのだけれど……。
この役目、引き受けてくれないかしら……?"
166,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_125","彼の元へ向かう準備ができたら、私に改めて声をかけてね……。
錬金薬を渡すわ……フフ……。"
167,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_130","フフ……パパ・ブルーセの居場所なら、想像がつくわ。
彼は「魔人の夜」の準備をすると言っていたから、
きっと街中で、魔物が集まるのを待っているはず……。"
168,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_131","恐らく「冒険者ギルドの調査員」の姿に変身して、
川辺にでも潜んでいるのでしょうね……。"
169,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_100_131","さあ、ママ・ブルーセの姿を思い描いて……
私が科学の力で、変身させてあげるから……フフフ……!"
170,"TEXT_FESHLW801_04655_Q3_100_000","ママ・ブルーセの姿に変身する?"
171,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_132","「パパ・ブルーセらしき調査員」を探して、
言葉巧みに特製クッキーを食べさせるのよ!"
172,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_200_132","ママ・ブルーセに「変身」します。
クエストを進行させるには、変身している状態で、
目的を達成する必要があります。"
173,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_100_132","解除された場合や、時間を延長したい場合は、
「流れの科学者」に話しかけましょう!"
174,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_133","フフ……変身が切れてしまったようね。
さあ、ママ・ブルーセの姿を思い描いて……
私が科学の力で、変身させてあげるから……フフフ……!"
175,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_134","「パパ・ブルーセらしき調査員」を探して、
言葉巧みに特製クッキーを食べさせるのよ!"
176,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_100_134","ママ・ブルーセに「変身」します。
クエストを進行させるには、変身している状態で、
目的を達成する必要があります。"
177,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_135","解除された場合や、時間を延長したい場合は、
「流れの科学者」に話しかけましょう!"
178,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_136","今の姿のままでは、警戒して逃げられてしまうだろう……。
「流れの科学者」に話しかけ、変身した状態で、
改めて話しかけるとしよう。"
179,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_140","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)……おや、ママじゃないか。
こんなところで、いったい何をしているんだい?"
180,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_141","特製クッキーを食べさせるため、
パパ・ブルーセの説得を始めますか?"
181,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_142","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)こんなところで、いったい何をしているんだい?
話しているところを、誰かに見られたら大変じゃないか……。"
182,"TEXT_FESHLW801_04655_Q4_000_000","何と言う?"
183,"TEXT_FESHLW801_04655_A4_000_001","無事を確認したく参上致した!"
184,"TEXT_FESHLW801_04655_A4_000_002","ちゃんと準備が進んでるか心配でぇ……!"
185,"TEXT_FESHLW801_04655_A4_000_003","お前の悪事は、すべてお見通しだッ!"
186,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_143","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)ま、ママ……?
なんだかいつもと口調が違うけれど、どうしたんだい……?"
187,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_100_143","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)それで、わざわざ来てくれたっていうのかい?
嬉しいなぁ……まったく!"
188,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_144","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)ま、ママッ! いきなり何を言い出すんだい!?
いまは「魔人の夜」を再現するために、準備をしているんだ!
冗談を言っている場合じゃないんだよ……!"
189,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_145","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)大丈夫、心配は無用さ!
おマヌケな冒険者のおかげで、たくさんの市民が薬を飲んだからね!
何もかもバッチリだよ!"
190,"TEXT_FESHLW801_04655_Q5_000_000","何と言う?"
191,"TEXT_FESHLW801_04655_A5_000_001","下手な芝居はいい加減やめるがいい!"
192,"TEXT_FESHLW801_04655_A5_000_002","本当にうまくいくんだろうな、あぁん!?"
193,"TEXT_FESHLW801_04655_A5_000_003","ところで、お腹が空いてたりしないかしらぁ~?"
194,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_146","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)そ、そんなにも、この調査員の真似が下手かな……?
あいつのことを四六時中、来る日も来る日も、
陰から見張って研究し尽くしたつもりだったのだけれども……。"
195,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_147","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)えっ……だ、大丈夫……だよ!
な、なんだか今日のママは、圧が強い気がするなぁ……。"
196,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_148","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)さすがはママ……!
ちょうど小腹が空いてきたところだったんだ……!
パパのことは、なんだってお見通しってことだね!?"
197,"TEXT_FESHLW801_04655_Q6_000_000","何と言う?"
198,"TEXT_FESHLW801_04655_A6_000_001","特製のクッキーを焼いたのだけど、どうかしらぁ~?"
199,"TEXT_FESHLW801_04655_A6_000_002","さてはタマシイを喰らう準備をしているな!?"
200,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_149","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)おや、そうなのかい!?
それなら、いただくとしようかな!"
201,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_150","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)いきなり何を言うかと思ったら……もちろん、その通りだよ!
一緒に、存分に喰らいつくそうじゃないか!!"
202,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_151","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)それじゃあ、いただきまーす!"
203,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_152","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)…………んんんっ?
こ、これは……っ!?"
204,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_153","あれ、あれれれれー!?
い、いったいどうして……!?"
205,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_154","くそっ、今度はこっちが騙されたってわけか……!
仕方ない、ここは一旦、立て直して……。"
206,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_155","(-????-)ダメよ……ダメダメ……。"
207,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_156","(-流れの科学者-)みんなが楽しめないなんて守護天節じゃないのよ……?"
208,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_157","あなたは!
で、伝説の、パンプキンヘッドの魔人……!?"
209,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_158","あなたは、ちょっと勘違いしているみたい……。
今はもう妖異が好き勝手に暴れられる時代じゃないの。
そのあたりを、たっぷり「教えて」あげるわ……クスクス……。"
210,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_159","驚かせちゃったかしら……?
ごめんなさいね……クスクス……。"
211,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_160","(★未使用/削除予定★)"
212,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_161","私はね、守護天節の祝祭を、
人も魔物も等しく楽しめるものにしておきたいの。"
213,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_162","この子が少し危険な遊びを始めたものだから、
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>に協力して、止めさせてもらったのだけど……
今、完全に催しを中止したら、市民たちは悲しむはずよ。"
214,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_163","パパ・ブルーセには、しっかりオシオキをしておくから……
ここは私を信じて、催しを続けさせてもらえないかしら?
楽しい守護天節が過ごせることを、約束するわ。"
215,"TEXT_FESHLW801_04655_Q8_000_000","何と言う?"
216,"TEXT_FESHLW801_04655_A8_000_001","わかった、信じよう……!"
217,"TEXT_FESHLW801_04655_A8_000_002","念のため、自分も見張っておくよ"
218,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_164","ありがとう、嬉しいわ……クスクス……。"
219,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_165","それじゃあ、本物の「冒険者ギルドの調査員」さんには、
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>から、報告しておいてもらえるかしら?
たしか、ミィ・ケット野外音楽堂で待っているはずよ。"
220,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_166","(★未使用/削除予定★)"
221,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_167","……それから、報告が終わったら私に話しかけてみて?
迷惑をかけてしまったお詫びに、トクベツな場所に招待したいの。"
222,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_168","それじゃあ、またお会いしましょう……クスクス……。"
223,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_169","あら……。
もう「冒険者ギルドの調査員」さんには、報告してあげた?"
224,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFAMILYSERVANT04655_100_169","やぁやぁ!
守護天節は楽しんでくれてますカ!?"
225,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_170","冒険者さん!
変身を解く特効薬は、ちゃんと配っておきましたので、
どうぞご安心ください!"
226,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_171","それで、パパ・ブルーセの件はいかがでしたか?"
227,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_172","なるほど、ヤツの正体は、インプだったのですね……。
科学者さんが懲らしめると約束してくれたのであれば、
これ以上の騒動は、心配せずに済みそうです。"
228,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_173","幸い、特効薬は、まだ残っていますし、
「冒険者ギルド主催の仮装行進」は、
様子を見ながら、続けさせてもらいますね。"
229,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_174","(★未使用/削除予定★)"
230,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_175","冒険者さんがいてくださって、本当に助かりました。
お力添えいただき、ありがとうございました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂の冒険者ギルドの調査員には、何やら計画があるようだ。
5 1 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。どうやら守護天節の催しをアピールしてもらいたいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の椅子に置いてある4つの錬金薬から、1つを選んで、変身してみよう。
6 2 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_02 錬金薬を使って、変身した。グリダニアで、市民に催しを宣伝しよう。
7 3 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_03 市民に催しを宣伝した。さらに催しを宣伝するため、再びミィ・ケット野外音楽堂の椅子に置いてある4つの錬金薬から、1つを選んで、変身してみよう。
8 4 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_04 錬金薬を使って、変身した。グリダニアで再度、市民に催しを宣伝しよう。
9 5 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_05 市民に催しを再度、宣伝した。革細工師ギルド付近の<Sheet(EObj,2013103,0)/>で待機し、冒険者ギルドの調査員を待とう。
10 6 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_06 <Sheet(EObj,2013103,0)/>で待機した。冒険者ギルドの調査員は、なんと、姿を変えたパパ・ブルーセで、本物の冒険者ギルドの調査員は、薬で姿を変えられてしまっていた。どこからともなくやってきた「流れの科学者」に話しかけてみよう。
11 7 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_07 流れの科学者と話した。パパ・ブルーセの計画を止めるべく、協力してくれるそうだ。準備が整ったら、改めて「流れの科学者」に話しかけ、錬金薬でママ・ブルーセに変身するとしよう。
12 8 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_08 流れの科学者と話し、ママ・ブルーセに変身した。グリダニアの川辺付近にいる、冒険者ギルドの調査員に変身した「パパ・ブルーセらしき調査員」を探して話しかけ、「特製のクッキー」を食べるよう誘導するとしよう。 ※変身が解除された場合、再度「流れの科学者」に話しかけることで変身できます。
13 9 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_09 冒険者ギルドの調査員に変身していたパパ・ブルーセに、特製のクッキーを食べさせることに成功した。流れの科学者は、実はパンプキンヘッドの女で、パパ・ブルーセのことは自分が懲らしめるので、守護天節の催しは引き続き楽しんでほしいと頼まれた。事の顛末を、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
14 10 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_10 冒険者ギルドの調査員に報告した。特効薬はまだ残りがあるため、パパ・ブルーセが悪さをしないよう目を光らせつつ、「冒険者ギルド主催の仮装行進」は続行されるようだ。引き続き、安全が確保された守護天節を楽しむとしよう。
15 11 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_11
16 12 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_12
17 13 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_13
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25 21 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_21
26 22 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_22
27 23 TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_23
28 24 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_00 錬金薬を使って変身する
29 25 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_01 市民に催しを宣伝する
30 26 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_02 錬金薬を使って変身する
31 27 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_03 市民に催しを宣伝する
32 28 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_04 <Sheet(EObj,2013103,0)/>で待機
33 29 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_05 流れの科学者と話す
34 30 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_06 再び流れの科学者と話す
35 31 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_07 ママ・ブルーセに変身した状態でパパ・ブルーセらしき調査員を探す
36 32 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_08 冒険者ギルドの調査員に報告
37 33 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_09
38 34 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_10
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51 47 TEXT_FESHLW801_04655_TODO_23
52 48 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_000 あなたは……! 以前、いろいろとお世話になった冒険者さんですよね!? 実は力を貸してほしいことがありまして……。
53 49 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_001 もしかして、あなたは冒険者さんでは!? 実は、力を貸してほしいことがありまして…… よかったら、話を聞いてくれませんか?
54 50 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_002 ありがとうございます! 冒険者さんは「コンチネンタル・サーカス」という、 旅芸人の一座をご存じですか?
55 51 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_003 守護天節の時期になると、どこからともなくやってきて、 怪しげな催しを行うことで知られているのですが……。
56 52 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_004 実は、彼らの正体は魔物なのですよ! 催しを装って人々を集め、悪さをしようとしているのです。
57 53 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_005 そこで今回は、我々が先んじて催しを開くことで、 魔物たちに付け入る隙を与えないという計画を立てました。
58 54 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_006 目玉企画は、仮装行進! 特殊な錬金薬を飲むと、あら不思議……! 一時的に、まったく異なる姿に変身できるのです!
59 55 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_007 あなたに依頼したいのは、ずばり宣伝! 錬金薬を飲んで変身し、市民たちを驚かせつつ、 変身を解いて、催しへの参加を促してくださいませんか?
60 56 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_008 ありがとうございます! 長椅子の上にある4つの薬から、好きなものを飲んで、 変身した状態で市民に話しかけてみてください!
61 57 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_009 終わりましたら、 「革細工師ギルド」付近で再会するとしましょう! それでは、お願いしますね!
62 58 TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_000 どうやら、この薬を使うと、 「コンチネンタルアイ」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
63 59 TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_001 どうやら、この薬を使うと、 「レイス」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
64 60 TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_002 どうやら、この薬を使うと、 「ゲイラキトン」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
65 61 TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_003 どうやら、この薬を使うと、 「サスカッチ」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
66 62 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_014 錬金薬を使うと、姿が変わるようだ。 変身した状態で市民たちに話しかけて驚かせた後、 正体を現して、催しの宣伝をしよう。
67 63 TEXT_FESHLW801_04655_Q0_100_000 薬を再度使うと、変身時間を延長できるようだ。 この錬金薬を再び使いますか?
68 64 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_100_020 錬金薬を使って、変身した状態で、 改めて話しかけてみるとしよう。
69 65 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA104655_000_020 うひゃ! あ、あっちいけー!
70 66 TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_021 変身を解いて、催しを宣伝しますか?
71 67 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA104655_000_022 び、びっくりした! まさか人が変身してたなんて……!
72 68 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA104655_000_023 へぇ、冒険者ギルド主催の仮装行進か…… 錬金薬で、そんな姿に変身できるなんて思ってなかったよ。 楽しそうだし、参加してみようかな。
73 69 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA204655_000_025 う、うわあああ! 助けてぇぇ!
74 70 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA204655_000_026 ……ほ、本物の幽霊じゃなかったの!? 驚かせないでよ、全く!
75 71 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA204655_000_027 錬金薬で変身していたって? あんな風に、本物の幽霊になれるなら面白いかも…… 今度は、私が誰かにやり返しちゃおうかな!
76 72 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA304655_000_030 あら、かわいい~! どうして、こんなところにいるのかな? ひょっとして、はぐれちゃったのぉ~?
77 73 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA304655_000_031 えっ……人だったの!? 騙されて、猫なで声で話しかけちゃったじゃない……!
78 74 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA304655_000_032 なるほど……ってことは、 私も変身したら、あの人にかわいがってもらえるかも……? こうしちゃいられない、仮装行進に誘わなくっちゃ!
79 75 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA404655_000_035 なっ!? なんで、こんな街中に魔物が……!?
80 76 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA404655_000_036 ……な、なーんだ、やっぱりね。 もしも野生の魔物だったら、 とうに襲われていたに違いないと思ったんだよ、ははっ……。
81 77 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA404655_000_037 仮装行進に参加すれば、僕もあんな姿になれるって? 正直、サスカッチの姿はどうかと思うけど…… 興味が湧いたから行ってみるよ。
82 78 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_038 催しを宣伝できたようだ。 再度変身して、さらに催しを宣伝するとしよう。
83 79 TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_040 どうやら、この薬を使うと、 「コンチネンタルアイ」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
84 80 TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_041 どうやら、この薬を使うと、 「レイス」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
85 81 TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_042 どうやら、この薬を使うと、 「ゲイラキトン」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
86 82 TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_043 どうやら、この薬を使うと、 「サスカッチ」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
87 83 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_044 錬金薬を使うと、姿が変わるようだ。 変身した状態で市民たちに話しかけて驚かせた後、 正体を現して、催しの宣伝をしよう。
88 84 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB104655_000_050 な、なんだ!? この得体の知れない目玉は……!
89 85 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB104655_000_051 おおっと! 人が化けてたのかい、驚かさないでくれよ……。
90 86 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB104655_000_052 なるほど……錬金薬を使った仮装行進ね。 ひとつ目の妖異になると、世界はどんな風に見えるのか、 気になるから、後で顔を出してみるとするよ。
91 87 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB204655_000_055 な、な、なんだってんだ……!? 仮装にしちゃあ、出来すぎてて気味が悪いじゃねぇか!
92 88 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB204655_000_056 おおお! 衣装を着てたんじゃなくて、変身していたのかよ!
93 89 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB204655_000_057 仮装行進の噂は聞いてたけど、 こんなに本格的な変身を楽しめちまうとはな! こいつは面白そうじゃねぇか……。
94 90 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB304655_000_060 空飛ぶ子猫……? 見た目は愛らしいけど、これは魔物なの!?
95 91 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB304655_000_061 ……アナタが変身していたの! あんな不思議な生き物を見たのは初めてだったから、 驚かされたわ……。
96 92 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB304655_000_062 なるほど、仮装行進の催しがあるのね。 子猫になって空を飛んだら、どんな気分になるのか、 味わってみるとしようかしら!
97 93 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB404655_000_065 な、なんだぁ!? このどデカい図体は……!
98 94 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB404655_000_066 おいおい! まさかアレが着ぐるみだったなんて、言わないよな?
99 95 TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB404655_000_067 錬金薬で、あんな姿になれちゃうとはな……。 その仮装行進とやら、ちょいと参加してみるとするか……!
100 96 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_068 無事に、催しを宣伝できたようだ。 「冒険者ギルドの調査員」と約束した、 革細工師ギルド付近の、「<Sheet(EObj,2013103,0)/>」に向かおう。
101 97 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_070 (-冒険者ギルドの調査員-)お待たせいたしました~! いろいろと準備が大変でして……。
102 98 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_071 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_072 (-冒険者ギルドの調査員-)それで、いかがでしょう? みなさん、今回の催しに参加してくれそうですか……!?
104 100 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_073 (-冒険者ギルドの調査員-)なるほど、大成功だったんですね! 変身してみたいと言ってくださった方も、 多数いらっしゃると!?
105 101 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_074 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_075 (-冒険者ギルドの調査員-)そうですか……それはよかった……! イヤァ、まんまと騙されてくれちゃって、もうッ……! ヒトに化けただけで、こんなに上手くいくだなんてなぁ!
107 103 TEXT_FESHLW801_04655_Q1_000_000 何と言う?
108 104 TEXT_FESHLW801_04655_A1_000_001 いったい何者!?
109 105 TEXT_FESHLW801_04655_A1_000_002 なんだか気味が悪い
110 106 TEXT_FESHLW801_04655_A1_000_003 いつもと様子が違わない……?
111 107 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_076 (-冒険者ギルドの調査員-)クックックッ……! 働いてくれたお礼に教えてやろう……!
112 108 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_077 (-冒険者ギルドの調査員-)ハハハッ! それは、褒め言葉かな……!?
113 109 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_078 (-冒険者ギルドの調査員-)いつもと違うって? クックックッ……ようやく異変に気づいたのか……!?
114 110 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_079 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_080 (-????-)何も疑わず信じてくれて……ありがとう! 実は、このワタシこそが「本物の魔物」だったのだよ!
116 112 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_081 (-????-)何も疑わず信じてくれて……ありがとう! 実は、このワタシこそが「本物の魔物」だったのだよ!
117 113 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTMOTHER_000_082 (-????-)キャッハー! やったじゃない、パパ! うまくいったみたいねぇ~!?
118 114 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_083 やぁ、ママ! 計画通り、バッチリさ! すべて終わったら、ジュニアと皆で、宴をしようじゃないか!
119 115 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_084 おやおや、説明しろって顔だな? 貴様が飲んだ薬は、効果時間の短いものだったが、 これから市民に飲ませる薬は、効果が永続するのだよ!
120 116 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_085 一度、薬を飲んだが最後…… 二度と元の姿に戻ることはできない!
121 117 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_086 その事実を知ったときに感じる、恐怖の力を集めて、 同胞たちを呼び寄せ、魔物による混沌の饗宴を開く……! 伝説の「魔人の夜」の再演さ!
122 118 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_087 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_088 そうすればワタシたちは、魔物の中でも、 一目置かれる存在になれること間違いなし……! まさに完璧な計画……ハハッ!!
124 120 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_089 こちらの方を向いて、必死に動いている。 何かを訴えたいのだろうか……?
125 121 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_090 ああ、コイツか……。 こいつこそ、本物の「冒険者ギルドの調査員」さ。 すでに錬金薬を飲んで、魔物になってしまったがね……!
126 122 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_091 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_092 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_093 貴様が、多くの市民に催しを宣伝してくれたおかげで、 今頃、人々は何の疑いもなく薬を飲み、変身しているに違いない! どうだ、驚いたか!?
129 125 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_094 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_095 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTMOTHER_000_096 も~う! パパったら~!! カッコいいぞっ!
132 128 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTMOTHER_000_097 頑張ってくれてるアナタと、 帰りを待ってるジュニアのために、ご馳走を作っておくわねぇ~! ファイト~♪
133 129 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_098 さてと、ワタシは「魔人の夜」の準備をしなければ……! それでは、ごきげんよう……ハハッ!
134 130 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_099 (-????-)あらあら……どうやら困ったことになっているようね。 でも、私なら解決策を教えてあげられるかもしれないわよ……?
135 131 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_200_099 こちらの方を向いて、必死に動いている。 何かを訴えたいのだろうか……?
136 132 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_100_099 あら、どうしたのかしら? そんな、いぶかしそうな目で見つめて……。
137 133 TEXT_FESHLW801_04655_Q2_000_000 何と言う?
138 134 TEXT_FESHLW801_04655_A2_000_001 もしや、あいつの仲間!?
139 135 TEXT_FESHLW801_04655_A2_000_002 なんだか怪しい……
140 136 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_100 (★未使用/削除予定★)
141 137 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_101 そう言われるのは、少し心外だけれど…… 変身を解く特効薬があるとしたら、どうかしら?
142 138 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_102 さあ、飲んでごらんなさい。 騙された直後だけに心配でしょうけれど…… なんなら私自身が飲んでみせて、無毒だと証明してもいいわよ?
143 139 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_103 た、助かった……!
144 140 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_104 冒険者さん……! このような醜態を晒してしまい、お恥ずかしい限り……!
145 141 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_105 守護天節の祝祭に乗じて、 ヤツらが悪さをしないように、警戒していたのですが…… 私が真っ先に騙されてしまうとは、面目ありません。
146 142 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_106 (-????-)た、助かった……!
147 143 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_107 はじめまして、冒険者のお方……! 私は冒険者ギルドで、調査員をしている者です。
148 144 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_108 守護天節の祝祭に乗じて、あの赤っ鼻の男が、 悪さをしないように、警戒していたのですが…… 私が真っ先に騙されてしまうとは、面目ありません。
149 145 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_109 術を解いてくださり、ありがとうございます。 ところで、あなたはいったい……?
150 146 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_110 名乗るほどのものではないけれど、そうね…… 「流れの科学者」とでも、呼んでもらおうかしら。
151 147 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_111 な、流れの科学者ですか…… ということは、特効薬を作ったのも……?
152 148 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_112 (★未使用/削除予定★)
153 149 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_113 フフ……ちょこちょこっと、私が配合させてもらったわ。 この特効薬さえあれば、変身してしまった市民たちも、 ちゃんと元の姿に戻せるから、安心して……。
154 150 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_114 (★未使用/削除予定★)
155 151 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_115 こんなときのために、特効薬はたくさん用意してあるわ。 冒険者ギルドに協力を仰いで、配ってくれるかしら?
156 152 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_116 ……わかりました。 私が責任をもって対応しましょう。
157 153 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_100_117 冒険者さん、私がみなさんを治療している間、 あの赤っ鼻の魔物、パパ・ブルーセを捕まえてくれませんか? 被害の拡大を防ぐためにも、ぜひ……!
158 154 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_117 フフ……私も協力するわ……。
159 155 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_118 それでは、よろしくお願いします! 無事にヤツを捕まえられたら、 ミィ・ケット野外音楽堂で、お会いしましょう!
160 156 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_119 さて、これからパパ・ブルーセを追いかけるわけだけど、 相手も追跡を警戒しているだろうから、 簡単には近づけないはずよ……。
161 157 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_100_119 だから、こちらも変身を使って、油断を誘いましょう。 パパにとって身近で気を許せる存在に、心当たりはない? 容姿を完璧に思い出せる人が理想ね……。
162 158 TEXT_FESHLW801_04655_Q3_000_000 何と言う?
163 159 TEXT_FESHLW801_04655_A3_000_001 ママ・ブルーセなら姿を覚えている
164 160 TEXT_FESHLW801_04655_A3_000_002 ジュニアがいると言っていた
165 161 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_120 フフ……素晴らしいわ……。 ママ・ブルーセの姿に変身してしまえば、 きっと、パパ・ブルーセも疑うことはないはずよ。
166 162 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_121 たしかに子どもの姿に変身できれば、理想的だけれど…… 最近、目にしたことはあるかしら? 姿をはっきり覚えていないと、うまく変身できないの。
167 163 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_122 なるほど、ママなら見たことがあるのね。 その姿に変身してしまえば、 きっと、パパ・ブルーセも疑うことはないはずよ……フフ……。
168 164 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_123 そうして、彼に近づけたら「特製クッキー」を食べさせてあげて。 特効薬の成分が入っているから、 どんな姿に化けていようとも、魔物の姿に戻せるわ……。
169 165 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_124 いち科学者の私より、冒険者である<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>のほうが、 こういうことには手慣れていると思うのだけれど……。 この役目、引き受けてくれないかしら……?
170 166 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_125 彼の元へ向かう準備ができたら、私に改めて声をかけてね……。 錬金薬を渡すわ……フフ……。
171 167 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_130 フフ……パパ・ブルーセの居場所なら、想像がつくわ。 彼は「魔人の夜」の準備をすると言っていたから、 きっと街中で、魔物が集まるのを待っているはず……。
172 168 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_131 恐らく「冒険者ギルドの調査員」の姿に変身して、 川辺にでも潜んでいるのでしょうね……。
173 169 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_100_131 さあ、ママ・ブルーセの姿を思い描いて…… 私が科学の力で、変身させてあげるから……フフフ……!
174 170 TEXT_FESHLW801_04655_Q3_100_000 ママ・ブルーセの姿に変身する?
175 171 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_132 「パパ・ブルーセらしき調査員」を探して、 言葉巧みに特製クッキーを食べさせるのよ!
176 172 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_200_132 ママ・ブルーセに「変身」します。 クエストを進行させるには、変身している状態で、 目的を達成する必要があります。
177 173 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_100_132 解除された場合や、時間を延長したい場合は、 「流れの科学者」に話しかけましょう!
178 174 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_133 フフ……変身が切れてしまったようね。 さあ、ママ・ブルーセの姿を思い描いて…… 私が科学の力で、変身させてあげるから……フフフ……!
179 175 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_134 「パパ・ブルーセらしき調査員」を探して、 言葉巧みに特製クッキーを食べさせるのよ!
180 176 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_100_134 ママ・ブルーセに「変身」します。 クエストを進行させるには、変身している状態で、 目的を達成する必要があります。
181 177 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_135 解除された場合や、時間を延長したい場合は、 「流れの科学者」に話しかけましょう!
182 178 TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_136 今の姿のままでは、警戒して逃げられてしまうだろう……。 「流れの科学者」に話しかけ、変身した状態で、 改めて話しかけるとしよう。
183 179 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_140 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)……おや、ママじゃないか。 こんなところで、いったい何をしているんだい?
184 180 TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_141 特製クッキーを食べさせるため、 パパ・ブルーセの説得を始めますか?
185 181 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_142 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)こんなところで、いったい何をしているんだい? 話しているところを、誰かに見られたら大変じゃないか……。
186 182 TEXT_FESHLW801_04655_Q4_000_000 何と言う?
187 183 TEXT_FESHLW801_04655_A4_000_001 無事を確認したく参上致した!
188 184 TEXT_FESHLW801_04655_A4_000_002 ちゃんと準備が進んでるか心配でぇ……!
189 185 TEXT_FESHLW801_04655_A4_000_003 お前の悪事は、すべてお見通しだッ!
190 186 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_143 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)ま、ママ……? なんだかいつもと口調が違うけれど、どうしたんだい……?
191 187 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_100_143 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)それで、わざわざ来てくれたっていうのかい? 嬉しいなぁ……まったく!
192 188 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_144 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)ま、ママッ! いきなり何を言い出すんだい!? いまは「魔人の夜」を再現するために、準備をしているんだ! 冗談を言っている場合じゃないんだよ……!
193 189 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_145 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)大丈夫、心配は無用さ! おマヌケな冒険者のおかげで、たくさんの市民が薬を飲んだからね! 何もかもバッチリだよ!
194 190 TEXT_FESHLW801_04655_Q5_000_000 何と言う?
195 191 TEXT_FESHLW801_04655_A5_000_001 下手な芝居はいい加減やめるがいい!
196 192 TEXT_FESHLW801_04655_A5_000_002 本当にうまくいくんだろうな、あぁん!?
197 193 TEXT_FESHLW801_04655_A5_000_003 ところで、お腹が空いてたりしないかしらぁ~?
198 194 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_146 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)そ、そんなにも、この調査員の真似が下手かな……? あいつのことを四六時中、来る日も来る日も、 陰から見張って研究し尽くしたつもりだったのだけれども……。
199 195 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_147 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)えっ……だ、大丈夫……だよ! な、なんだか今日のママは、圧が強い気がするなぁ……。
200 196 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_148 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)さすがはママ……! ちょうど小腹が空いてきたところだったんだ……! パパのことは、なんだってお見通しってことだね!?
201 197 TEXT_FESHLW801_04655_Q6_000_000 何と言う?
202 198 TEXT_FESHLW801_04655_A6_000_001 特製のクッキーを焼いたのだけど、どうかしらぁ~?
203 199 TEXT_FESHLW801_04655_A6_000_002 さてはタマシイを喰らう準備をしているな!?
204 200 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_149 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)おや、そうなのかい!? それなら、いただくとしようかな!
205 201 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_150 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)いきなり何を言うかと思ったら……もちろん、その通りだよ! 一緒に、存分に喰らいつくそうじゃないか!!
206 202 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_151 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)それじゃあ、いただきまーす!
207 203 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_152 (-パパ・ブルーセらしき調査員-)…………んんんっ? こ、これは……っ!?
208 204 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_153 あれ、あれれれれー!? い、いったいどうして……!?
209 205 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_154 くそっ、今度はこっちが騙されたってわけか……! 仕方ない、ここは一旦、立て直して……。
210 206 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_155 (-????-)ダメよ……ダメダメ……。
211 207 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_156 (-流れの科学者-)みんなが楽しめないなんて守護天節じゃないのよ……?
212 208 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_157 あなたは! で、伝説の、パンプキンヘッドの魔人……!?
213 209 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_158 あなたは、ちょっと勘違いしているみたい……。 今はもう妖異が好き勝手に暴れられる時代じゃないの。 そのあたりを、たっぷり「教えて」あげるわ……クスクス……。
214 210 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_159 驚かせちゃったかしら……? ごめんなさいね……クスクス……。
215 211 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_160 (★未使用/削除予定★)
216 212 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_161 私はね、守護天節の祝祭を、 人も魔物も等しく楽しめるものにしておきたいの。
217 213 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_162 この子が少し危険な遊びを始めたものだから、 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>に協力して、止めさせてもらったのだけど…… 今、完全に催しを中止したら、市民たちは悲しむはずよ。
218 214 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_163 パパ・ブルーセには、しっかりオシオキをしておくから…… ここは私を信じて、催しを続けさせてもらえないかしら? 楽しい守護天節が過ごせることを、約束するわ。
219 215 TEXT_FESHLW801_04655_Q8_000_000 何と言う?
220 216 TEXT_FESHLW801_04655_A8_000_001 わかった、信じよう……!
221 217 TEXT_FESHLW801_04655_A8_000_002 念のため、自分も見張っておくよ
222 218 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_164 ありがとう、嬉しいわ……クスクス……。
223 219 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_165 それじゃあ、本物の「冒険者ギルドの調査員」さんには、 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>から、報告しておいてもらえるかしら? たしか、ミィ・ケット野外音楽堂で待っているはずよ。
224 220 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_166 (★未使用/削除予定★)
225 221 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_167 ……それから、報告が終わったら私に話しかけてみて? 迷惑をかけてしまったお詫びに、トクベツな場所に招待したいの。
226 222 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_168 それじゃあ、またお会いしましょう……クスクス……。
227 223 TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_169 あら……。 もう「冒険者ギルドの調査員」さんには、報告してあげた?
228 224 TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFAMILYSERVANT04655_100_169 やぁやぁ! 守護天節は楽しんでくれてますカ!?
229 225 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_170 冒険者さん! 変身を解く特効薬は、ちゃんと配っておきましたので、 どうぞご安心ください!
230 226 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_171 それで、パパ・ブルーセの件はいかがでしたか?
231 227 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_172 なるほど、ヤツの正体は、インプだったのですね……。 科学者さんが懲らしめると約束してくれたのであれば、 これ以上の騒動は、心配せずに済みそうです。
232 228 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_173 幸い、特効薬は、まだ残っていますし、 「冒険者ギルド主催の仮装行進」は、 様子を見ながら、続けさせてもらいますね。
233 229 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_174 (★未使用/削除予定★)
234 230 TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_175 冒険者さんがいてくださって、本当に助かりました。 お力添えいただき、ありがとうございました!
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0,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂の流れの科学者は、冒険者のことを待ちわびているようだ。"
1,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
流れの科学者と話した。準備が整ったら、不思議な案内人に話しかけ、彼女のあとを追いかけるとしよう。"
2,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_02","不思議な案内人と話したところ、何やら見慣れぬ土地にやってきた。魔人の隠れ家の「パンプキンヘッドの女」と話そう"
3,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_03","パンプキンヘッドの女と話した。どうやら、ここは彼女の屋敷だそうだ。心ゆくまで、楽しむとしよう。"
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24,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_00","不思議な案内人と話す"
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48,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_001","…………あら、会いに来てくれたのね?
招待に応じてくれて、嬉しいわ。"
49,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_002","<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>を案内したいのは、ここから少し離れた場所なの。
隣の彼に案内させるから、
準備ができたら声をかけてちょうだい?"
50,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_003","<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>を案内したいのは、ここから少し離れた場所なの。
隣の彼に案内させるから、
準備ができたら声をかけてちょうだい?"
51,"TEXT_FESHLW802_04656_MYSTERIOUSGUIDE04656_000_010","これはこれは! お待ちしておりました!
準備はよろしいですカー!?"
52,"TEXT_FESHLW802_04656_Q0_000_000","不思議な案内人と共に、移動しますか?"
53,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_100_011","私は先に行って、お出迎えの準備をさせてもらうわ。
また後ほどお会いしましょうね……クスクス……。"
54,"TEXT_FESHLW802_04656_MYSTERIOUSGUIDE04656_000_011","かしこまりました!
それでは、いざごあんなイー!"
55,"TEXT_FESHLW802_04656_MYSTERIOUSGUIDE04656_000_012","お待ちしておりました!
準備はよろしいですカー!?"
56,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_020","クスクス……ようこそ、我が家へ……。"
57,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_021","あら、魔人に家があるのが不思議かしら?
伝説で語られる「パンプキンヘッドの魔人」だって、
夢見るための寝床ぐらい必要なのよ?"
58,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_022","これまで、人を招き入れたことはなかったけれど、
楽しい守護天節を守ってくれた、お礼よ……クスクス……。"
59,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_023","これまで、人を招き入れたことはなかったけれど、
楽しい守護天節を、いつも守ってくれている<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>への、
私からの、ほんのお礼よ……クスクス……。"
60,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_024","遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。"
61,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_025","そうそう、パパ・ブルーセなら、
私がちゃんと、契約で縛……じゃなくて、オシオキしておいたわ。
もう悪さはしないから、安心してちょうだいね……クスクス……。"
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4 0 TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂の流れの科学者は、冒険者のことを待ちわびているようだ。
5 1 TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 流れの科学者と話した。準備が整ったら、不思議な案内人に話しかけ、彼女のあとを追いかけるとしよう。
6 2 TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_02 不思議な案内人と話したところ、何やら見慣れぬ土地にやってきた。魔人の隠れ家の「パンプキンヘッドの女」と話そう
7 3 TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_03 パンプキンヘッドの女と話した。どうやら、ここは彼女の屋敷だそうだ。心ゆくまで、楽しむとしよう。
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28 24 TEXT_FESHLW802_04656_TODO_00 不思議な案内人と話す
29 25 TEXT_FESHLW802_04656_TODO_01 パンプキンヘッドの女と話す
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52 48 TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_001 …………あら、会いに来てくれたのね? 招待に応じてくれて、嬉しいわ。
53 49 TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_002 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>を案内したいのは、ここから少し離れた場所なの。 隣の彼に案内させるから、 準備ができたら声をかけてちょうだい?
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55 51 TEXT_FESHLW802_04656_MYSTERIOUSGUIDE04656_000_010 これはこれは! お待ちしておりました! 準備はよろしいですカー!?
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57 53 TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_100_011 私は先に行って、お出迎えの準備をさせてもらうわ。 また後ほどお会いしましょうね……クスクス……。
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59 55 TEXT_FESHLW802_04656_MYSTERIOUSGUIDE04656_000_012 お待ちしておりました! 準備はよろしいですカー!?
60 56 TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_020 クスクス……ようこそ、我が家へ……。
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ミィ・ケット野外音楽堂の案内役の道化師は、より多くの人に催しに参加してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
案内役の道化師と話した。どうやら守護天節の催しを、さらにアピールしてもらいたいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の椅子に置いてある4つの錬金薬から、1つを選んで、変身してみよう。"
2,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_02","錬金薬を飲んで、変身した。グリダニアで、市民に催しを宣伝しよう。"
3,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_03","市民に催しを宣伝した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「案内役の道化師」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_04","案内役の道化師に報告した。時間があれば、再び彼に協力して、さらに守護天節を盛り上げるとしよう。"
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48,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_000","やぁやぁ、そこのアナタ!
現在、仮装行進が開かれてるのは知ってるかイ!?"
49,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_001","すでに多くの方が楽しんでくれてるけれど、
せっかくのお祭りだから、
もっともっとアピールしてほしいンダ!"
50,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_002","そこで、よかったら、
また変身して、驚かせてみないかイ?"
51,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_000","仮装行進の催しに参加しますか?"
52,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_003","そうですかァ……
また気が向いたら、声をかけてくださいねェ……。"
53,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_004","うれしいでス!
錬金薬は椅子の上に用意してありますから、
好きな錬金薬を飲んで、じゃんじゃん変身してくださいネー!"
54,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_005","錬金薬は椅子の上に用意してありますから、
好きな錬金薬を飲んで、じゃんじゃん変身してくださいネー!"
55,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_010","どうやら、この薬を使うと、
「コンチネンタルアイ」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
56,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_011","どうやら、この薬を使うと、
「レイス」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
57,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_012","どうやら、この薬を使うと、
「ゲイラキトン」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
58,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_013","どうやら、この薬を使うと、
「サスカッチ」に変身できるようだ。
この錬金薬を使いますか?"
59,"TEXT_FESHLW803_04657_SYSTEM_000_014","錬金薬を使うと、姿が変わるようだ。
変身した状態で市民に話しかけて驚かせた後、
正体を現して、催しの宣伝をしよう。"
60,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_015","薬を再度使うと、変身時間を延長できるようだ。
この錬金薬を再び使いますか?"
61,"TEXT_FESHLW803_04657_SYSTEM_100_020","錬金薬を使って、変身した状態で、
改めて話しかけてみるとしよう。"
62,"TEXT_FESHLW803_04657_CHILD04657_000_020","えぇっ!?
なんで、こんなところにマモノがいるの……!?"
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64,"TEXT_FESHLW803_04657_CHILD04657_000_022","うわっ! 人になっちゃったー!
すごい、すごーい!!
ボクもやりに行ってみようっと!"
65,"TEXT_FESHLW803_04657_SYSTEM_000_023","無事に、催しの楽しさをアピールすることができたようだ。
「ミィ・ケット野外音楽堂」にいる、
「案内役の道化師」に報告しよう。"
66,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_030","ありがとうございまス!
これで、もっともっと街中も賑わうはズ!"
67,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_031","これは我々からの、ささやかながらお礼でス!
ではでは、あなたも守護天節を楽しんでくださいネー!"
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4 0 TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂の案内役の道化師は、より多くの人に催しに参加してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 案内役の道化師と話した。どうやら守護天節の催しを、さらにアピールしてもらいたいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の椅子に置いてある4つの錬金薬から、1つを選んで、変身してみよう。
6 2 TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_02 錬金薬を飲んで、変身した。グリダニアで、市民に催しを宣伝しよう。
7 3 TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_03 市民に催しを宣伝した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「案内役の道化師」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_04 案内役の道化師に報告した。時間があれば、再び彼に協力して、さらに守護天節を盛り上げるとしよう。
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30 26 TEXT_FESHLW803_04657_TODO_02 案内役の道化師に報告
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53 49 TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_001 すでに多くの方が楽しんでくれてるけれど、 せっかくのお祭りだから、 もっともっとアピールしてほしいンダ!
54 50 TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_002 そこで、よかったら、 また変身して、驚かせてみないかイ?
55 51 TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_000 仮装行進の催しに参加しますか?
56 52 TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_003 そうですかァ…… また気が向いたら、声をかけてくださいねェ……。
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60 56 TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_011 どうやら、この薬を使うと、 「レイス」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
61 57 TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_012 どうやら、この薬を使うと、 「ゲイラキトン」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
62 58 TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_013 どうやら、この薬を使うと、 「サスカッチ」に変身できるようだ。 この錬金薬を使いますか?
63 59 TEXT_FESHLW803_04657_SYSTEM_000_014 錬金薬を使うと、姿が変わるようだ。 変身した状態で市民に話しかけて驚かせた後、 正体を現して、催しの宣伝をしよう。
64 60 TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_015 薬を再度使うと、変身時間を延長できるようだ。 この錬金薬を再び使いますか?
65 61 TEXT_FESHLW803_04657_SYSTEM_100_020 錬金薬を使って、変身した状態で、 改めて話しかけてみるとしよう。
66 62 TEXT_FESHLW803_04657_CHILD04657_000_020 えぇっ!? なんで、こんなところにマモノがいるの……!?
67 63 TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_021 変身を解いて、催しを宣伝しますか?
68 64 TEXT_FESHLW803_04657_CHILD04657_000_022 うわっ! 人になっちゃったー! すごい、すごーい!! ボクもやりに行ってみようっと!
69 65 TEXT_FESHLW803_04657_SYSTEM_000_023 無事に、催しの楽しさをアピールすることができたようだ。 「ミィ・ケット野外音楽堂」にいる、 「案内役の道化師」に報告しよう。
70 66 TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_030 ありがとうございまス! これで、もっともっと街中も賑わうはズ!
71 67 TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_031 これは我々からの、ささやかながらお礼でス! ではでは、あなたも守護天節を楽しんでくださいネー!
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0,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの辰目付は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
辰目付から、新しいマスコットの反応が芳しくない原因を探ってほしいと頼まれた。アフトカースルの「辰奉行」と話そう。"
2,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_02","辰奉行は、話を聞きに来た少女への挽回を考えている。少女とついていった辰のヒナチョコボの足取りを追うため、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「辰奉行」と話そう。"
3,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_03","辰奉行と話し、調査を分担することになった。リムサ・ロミンサの下甲板層で情報を集めよう。"
4,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_04","少女と辰のヒナチョコボの情報を集めた。情報共有のため、リムサ・ロミンサのブルワークホールで「辰奉行」と話そう。"
5,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_05","辰奉行と話した。少女の名はシブリーと言い、中央ラノシアのアジェレス川付近に向かったようだ。「シブリー」を探そう。"
6,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_06","シブリーと辰のヒナチョコボを見つけた。シブリーは商人の父親のため、船旅の安全を祈願したかったらしい。辰奉行は過ちを改め、辰が東方の縁起ものであると教えてくれるようだった。"
7,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_09",""
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11,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_14",""
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16,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_17",""
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20,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_20",""
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22,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_00","辰奉行と話す"
25,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_01","辰奉行と再度話す"
26,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_02","下甲板層で情報収集"
27,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_03","辰奉行と話す"
28,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_04","アジェレス川付近でシブリーを探す"
29,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_05",""
30,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_06",""
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47,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_001","どうですか、かわいいでしょう?"
49,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_000_003","(-海都の少女-)ヒナチョコボ?
降神祭で、どうして……?"
50,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_004","儂は<RubyCharaters>FF0AE8BEB0E79BAEE4BB98FF10E3819FE381A4E38281E381A4E38191</RubyCharaters>と申す者。
エオルゼアの方々と「降神祭」を祝うため、
ひんがしの国から参った使節団の一員でござる。"
51,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_005","季節の幕開けを祝う「降神祭」。
この地では十二の神から新たな主神を選ぶと聞くが、
東方では、神でなく獣を選ぶのが習わし。"
52,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_006","此度の獣は「辰」……エオルゼア風に言い換えるなら、
ドラゴン、ということになるのでござろうか。"
53,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_007","そこで、ヒナの馬鳥……
いや、エオルゼアの慣習では、ヒナチョコボというのであったな。"
54,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_100_007","辰の着ぐるみを着せたヒナチョコボという、
大層愛くるしい「ますこっと」を用意したのだが……"
55,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_008","降神祭を取り仕切る辰奉行が、
それを披露したところ、あまり評判が芳しくないようでな……。
どうしたものか、頭を悩ませているのでござる。"
56,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_009","そなた、人助けを生業とする冒険者とお見受けする。
エオルゼアの方々についても、こちらよりずっと詳しいはず。"
57,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_100_009","どうか、「ますこっと」の不評の原因を探り、
東方の文化を広められるよう、お手伝いいただけぬだろうか?"
58,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_010","……引き受けてくださるか、感謝する!
では、さっそく辰奉行と合流してもらいたい。"
59,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_011","本来なら、ここアフトカースルで、
辰奉行が「ますこっと」を披露しているはずだったのだが……
客足が悪いゆえ、自ら出向いて回っているのだ。"
60,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_012","あちら、広場の隅で客引きをしておる、
「辰奉行」に声をかけ、不評の原因を探ってきてもらいたい。
どうかよろしくお頼み申す!"
61,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_013","あちらにて客引きをしておる「辰奉行」に声をかけ、
「ますこっと」の不評の原因を探ってきてもらいたい。
どうかよろしくお頼み申す!"
62,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_020","おや、あなたも話を聞きにきてくださったのですか?
ではこちらの女の子とご一緒に、
我ら使節団が用意した辰の「ますこっと」をご覧あれ!"
63,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_021","いかがでしょうか、辰のヒナチョコボは!"
64,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_022","(-海都の少女-)えっと、かわいいと思うけど……辰ってなんなの?
どうして、ヒナチョコボにこんな着ぐるみを着せてるの?"
65,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_023","それは、ヒナチョコボと辰、両方の愛らしさを伝えるためです!
見てください、尾羽を包む尻尾の部分がチョコチョコ揺れて、
いっそう、かわいさを引き立てていますよね……!"
66,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_027","辰をこんなにかわいい着ぐるみの姿に仕立てた、
東方の裁縫師の腕前も大したものでしょう!?"
67,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_027","(-海都の少女-)そっか……かわいいってことはわかったけど、
私、辰って何なのかを、もっと知りたかったな……。"
68,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_120_027","はぁ……また「ますこっと」の説明に失敗してしまった……。"
69,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_130_027","……なんと!
辰目付の求めで、手伝いに来てくださった冒険者殿でしたか!
それはありがたい!"
70,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_140_027","ずっと辰のヒナチョコボの魅力を伝えようとしているのですが、
ご覧いただいたとおりでして……。"
71,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_150_027","問題点が、自分ではよくわかりません。
冒険者殿の目から見て、何か至らない点はありましたか?"
72,"TEXT_FESNYX001_04679_Q1_000_000","何と言う?"
73,"TEXT_FESNYX001_04679_A1_000_001","かわいさ以外が伝わってこなかった……"
74,"TEXT_FESNYX001_04679_A1_000_002","辰の話をした方が……"
75,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_028","かわいさ以外……ですか?
しかし、着ぐるみのかわいさこそが、今回の降神祭の目玉。
ほかに何を話せばいいものか……。"
76,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_029","辰の話ですか……。
小難しい伝承の話を聞かせるよりも、
着ぐるみのかわいさで親しんでもらおうと考えたのですが……。"
77,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_035","そうだ、何が悪かったのかを知るためにも、
さきほどの女の子を探して、話を聞いてみたいと思います!
「ますこっと」も、もう一度見せて…………"
78,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_037","おや?
辰のヒナチョコボは、どこへ……?"
79,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_038","あ、あの女の子についていった……!?"
80,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_038","それならば、早く探さないと……"
81,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_039","冒険者殿、手伝いの一環としてお願いします!
女の子と辰のヒナチョコボの捜索にご協力いただけませんか!?"
82,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_040","では早速……女の子はあちらの酒場、
「溺れた海豚亭」の方へ歩いていったようでしたね。"
83,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_052","辰奉行の説明では、エオルゼアの方々は満足できぬご様子。
冒険者殿、辰奉行のことをどうかお頼み申す。"
84,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_060","あ、冒険者殿、来てくれましたか!
先ほどからこの方に少女を見かけなかったかを尋ねているのですが、
うまくお話が伝わらないようで……"
85,"TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_100_060","なあ、助けてくれないか?
その少女が「辰のヒナチョコボ」を連れていると言われても、
どんな生き物なのか、さっぱりわからないのだ。"
86,"TEXT_FESNYX001_04679_Q2_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_FESNYX001_04679_A2_000_001","着ぐるみを着たヒナチョコボ"
88,"TEXT_FESNYX001_04679_A2_000_002","緑のドラゴンみたいな生物"
89,"TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_000_061","ああ、さては……
あのドラゴンみたいな着ぐるみが「辰」なのか。
ヒナチョコボが、それを身につけているというわけだな?"
90,"TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_000_062","緑のドラゴンみたいな生き物?
そんなものが、この場所を通るとは思えないが……
待てよ、さてはあのヒナチョコボの着ぐるみが「辰」なのか。"
91,"TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_000_063","それなら見たぞ。
たしかに、女の子の後を追うように歩いていたが、
悪いがどこに行ったかまではわからないな。"
92,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_064","冒険者殿、ありがとうございます……!
そういえば、エオルゼアの方々は辰のことを、
ドラゴンと呼んでいると辰目付から聞かされていました。"
93,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_065","すみません、最初からそう伝えれば話が早かったですね。
辰はこの地にも存在するのですから……"
94,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_066","あ……もしかして……?
辰のヒナチョコボが受け入れられない理由が、
わかったかもしれません。"
95,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_066","この方にもう少しだけ話を伺ってから、
私は上甲板層で女の子たちを探そうと思います。"
96,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_067","なので冒険者殿は、下甲板層で足取りを追ってもらえますか?
情報を掴んだらブルワークホールで落ち合いましょう。"
97,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_070","下甲板層の調査をお願いします。
情報を掴んだらブルワークホールで落ち合いましょう。"
98,"TEXT_FESNYX001_04679_AHLDSKYF_000_080","ヒナチョコボと女の子?
通ったのは見たが、どこへ行ったかまでは……
悪いがほかを当たってくれ。"
99,"TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_100_080","ヒナチョコボたちはここを通ったようだが、
有益な情報は得られなかった。
エーテライト・プラザの先で、さらに聞き込みをしてみよう。"
100,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXFISHSELLER04679_000_081","緑のヘンテコな着ぐるみ……?
客が来ないもんで、道行く人をずーっと見ていたけど、
こっちには来てないと思うよ。"
101,"TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_100_081","ヒナチョコボたちはここを通っていないようだ。
ほかを当たってみよう。"
102,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXWOMAN04679_000_082","ああ、着ぐるみのヒナチョコボを連れた女の子なら……
この辺りを所在なさげにうろうろとしていたわよ。"
103,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXWOMAN04679_000_083","迷子じゃないかと思って声をかけたのだけど、
アジェレス川に行くと言っていたわ。
ひとりになりたかったんでしょうけど、ちょっと心配よね。"
104,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXWOMAN04679_000_085","着ぐるみのヒナチョコボを連れた女の子なら、
アジェレス川に行くと言っていたわ。"
105,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_000_086","着ぐるみのヒナチョコボを連れた女の子?
ああ、「シブリー」ちゃんのことだな。"
106,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_000_087","彼女の父親とは商売仲間なもんで、昔から顔なじみだよ。
あの親子はとても仲が良くて、
ふたりで川釣りしているのを何度も見かけたものさ。"
107,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_100_087","だが今度、父親が遠洋航海に出ることになっちまったんだ。
外洋の航海は命がけだから、シブリーちゃんも心配だろうな……。"
108,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_110_087","……どこへ向かったか?
悪いが、そこまでは見てなかったな。"
109,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_000_088","仲のいい父親が遠洋航海に出ることになっちまったんだ。
外洋の航海は命がけだから、シブリーちゃんも心配だろうな……。"
110,"TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_000_089","有益な情報を聞くことができた!
ほかにも情報を持つ人がいないか、
さらに聞き込みを行ってみよう。"
111,"TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_100_089","十分な情報を得ることができた。
ブルワークホールで、「辰奉行」と落ち合おう。"
112,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_090","ああ冒険者殿、お待ちしておりました。
あの少女と辰のヒナチョコボの足取りは掴めましたか?"
113,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_091","なるほど、件の女の子……シブリーさんは、
中央ラノシアのアジェレス川へと向かったのですね。
さすがエオルゼアの冒険者殿は、頼りになりますね……!"
114,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_092","私の方は、聞き込みで別のことがわかりまして……
どうやらエオルゼアのドラゴンと東方の辰は、
似て非なるものらしいのです。"
115,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_092","私はてっきり、同じものだと勘違いしていました。
しかし、実際は古くからの伝承も、人々が抱く印象も、
ドラゴンと辰では大きく異なるようです。"
116,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_093","エオルゼアの方々も、
名が違うだけで辰のことを知っているものだとばかり……。"
117,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_094","シブリーさんも、辰のことを知らなかったはず。
今度こそ、ちゃんと説明しなければ……
アジェレス川に向かった彼女を探しにいきましょう!"
118,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_095","川に向かったということでしたが、この橋にはいませんね。
より上流の方でしょうか?"
119,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONCHOCOBO_000_096","クェ……。"
120,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_100","はぁ……お父さん……"
121,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_100","あれ、あなたは……辰奉行さんのところで会った人?
どうしてここに?"
122,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_101","はぁ……はぁ……!
シブリーさん、見つかったんですね……!"
123,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_102","え、辰奉行さんまで!?
それにどうして私の名前を……?"
124,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_103","辰奉行さんと冒険者さん、ごめんなさい。
お父さんとよく釣りをする場所に行こうとしたら、
ヒナチョコボまで私についてきちゃったんだ。"
125,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_103","それじゃ、この子は返すから、
私はこれで……"
126,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_104","いえ、待ってください!
辰のヒナチョコボを連れ帰るのも大事なことですが……
あなたのお父上が旅に出るというお話を聞きました。"
127,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_104","よければ……事情を聞かせてもらえませんか?"
128,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_105","……私のお父さん、
もうすぐ、ひんがしの国との交易に出発するの。
今度の航海は長く険しいものになるんだって……。"
129,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_105","心配だけど、私にできることは、
海の神様「リムレーン」様に、お祈りすることぐらい……。"
130,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_120_105","だけど、今回の降神祭で選ばれたのは、
「リムレーン」様じゃなかったんだ……。
それで私、段々と心配になってきちゃって……。"
131,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_130_105","なるほど、そうだったのですね……。"
132,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_106","エオルゼアでは、
降神祭の季節に主神を選ぶ風習があると聞きました。
たしか……此度は、時神「アルジク」が選ばれたとか……。"
133,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_106","うん、せめて東方の神様に航海の安全をお願いできないかって、
辰奉行さんの話を聞きに行ったんだ……。"
134,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_106","お父上のために、海難守護のご利益を期待して、
話を聞きに来てくださったのですね。"
135,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_107","なのに私ときたら、「ますこっと」の見た目の話ばかり。
なんという大間違いを……。"
136,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_108","今度こそ、シブリーさんのためになる、
辰のお話をさせてください……!"
137,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_109","とはいえ「海」というと、なにかあったでしょうか……
海……水……それから……?"
138,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONCHOCOBO_100_109","クエクエッ!"
139,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_109","わっ、急に鳴いてどうしたの?"
140,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_120_109","あっちは「ささやきの谷」……
上からだと滝が見えるだけだけど、なにか気になるのかな?"
141,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_110","滝……滝といえば……"
142,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_110","そうだ、東方ならではの辰の伝承がありましたよ!
もちろん、お父上の安全祈願にも繋がるお話が!"
143,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_111","せっかくなので、その滝を見ながらお話しできますか?
辰のヒナチョコボも行きたそうですしね。"
144,"TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの辰目付は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 辰目付から、新しいマスコットの反応が芳しくない原因を探ってほしいと頼まれた。アフトカースルの「辰奉行」と話そう。
6 2 TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_02 辰奉行は、話を聞きに来た少女への挽回を考えている。少女とついていった辰のヒナチョコボの足取りを追うため、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「辰奉行」と話そう。
7 3 TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_03 辰奉行と話し、調査を分担することになった。リムサ・ロミンサの下甲板層で情報を集めよう。
8 4 TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_04 少女と辰のヒナチョコボの情報を集めた。情報共有のため、リムサ・ロミンサのブルワークホールで「辰奉行」と話そう。
9 5 TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_05 辰奉行と話した。少女の名はシブリーと言い、中央ラノシアのアジェレス川付近に向かったようだ。「シブリー」を探そう。
10 6 TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_06 シブリーと辰のヒナチョコボを見つけた。シブリーは商人の父親のため、船旅の安全を祈願したかったらしい。辰奉行は過ちを改め、辰が東方の縁起ものであると教えてくれるようだった。
11 7 TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_07
12 8 TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_08
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27 23 TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYX001_04679_TODO_00 辰奉行と話す
29 25 TEXT_FESNYX001_04679_TODO_01 辰奉行と再度話す
30 26 TEXT_FESNYX001_04679_TODO_02 下甲板層で情報収集
31 27 TEXT_FESNYX001_04679_TODO_03 辰奉行と話す
32 28 TEXT_FESNYX001_04679_TODO_04 アジェレス川付近でシブリーを探す
33 29 TEXT_FESNYX001_04679_TODO_05
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52 48 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_001 どうですか、かわいいでしょう?
53 49 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_000_003 (-海都の少女-)ヒナチョコボ? 降神祭で、どうして……?
54 50 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_004 儂は<RubyCharaters>FF0AE8BEB0E79BAEE4BB98FF10E3819FE381A4E38281E381A4E38191</RubyCharaters>と申す者。 エオルゼアの方々と「降神祭」を祝うため、 ひんがしの国から参った使節団の一員でござる。
55 51 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_005 季節の幕開けを祝う「降神祭」。 この地では十二の神から新たな主神を選ぶと聞くが、 東方では、神でなく獣を選ぶのが習わし。
56 52 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_006 此度の獣は「辰」……エオルゼア風に言い換えるなら、 ドラゴン、ということになるのでござろうか。
57 53 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_007 そこで、ヒナの馬鳥…… いや、エオルゼアの慣習では、ヒナチョコボというのであったな。
58 54 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_100_007 辰の着ぐるみを着せたヒナチョコボという、 大層愛くるしい「ますこっと」を用意したのだが……
59 55 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_008 降神祭を取り仕切る辰奉行が、 それを披露したところ、あまり評判が芳しくないようでな……。 どうしたものか、頭を悩ませているのでござる。
60 56 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_009 そなた、人助けを生業とする冒険者とお見受けする。 エオルゼアの方々についても、こちらよりずっと詳しいはず。
61 57 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_100_009 どうか、「ますこっと」の不評の原因を探り、 東方の文化を広められるよう、お手伝いいただけぬだろうか?
62 58 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_010 ……引き受けてくださるか、感謝する! では、さっそく辰奉行と合流してもらいたい。
63 59 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_011 本来なら、ここアフトカースルで、 辰奉行が「ますこっと」を披露しているはずだったのだが…… 客足が悪いゆえ、自ら出向いて回っているのだ。
64 60 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_012 あちら、広場の隅で客引きをしておる、 「辰奉行」に声をかけ、不評の原因を探ってきてもらいたい。 どうかよろしくお頼み申す!
65 61 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_013 あちらにて客引きをしておる「辰奉行」に声をかけ、 「ますこっと」の不評の原因を探ってきてもらいたい。 どうかよろしくお頼み申す!
66 62 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_020 おや、あなたも話を聞きにきてくださったのですか? ではこちらの女の子とご一緒に、 我ら使節団が用意した辰の「ますこっと」をご覧あれ!
67 63 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_021 いかがでしょうか、辰のヒナチョコボは!
68 64 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_022 (-海都の少女-)えっと、かわいいと思うけど……辰ってなんなの? どうして、ヒナチョコボにこんな着ぐるみを着せてるの?
69 65 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_023 それは、ヒナチョコボと辰、両方の愛らしさを伝えるためです! 見てください、尾羽を包む尻尾の部分がチョコチョコ揺れて、 いっそう、かわいさを引き立てていますよね……!
70 66 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_027 辰をこんなにかわいい着ぐるみの姿に仕立てた、 東方の裁縫師の腕前も大したものでしょう!?
71 67 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_027 (-海都の少女-)そっか……かわいいってことはわかったけど、 私、辰って何なのかを、もっと知りたかったな……。
72 68 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_120_027 はぁ……また「ますこっと」の説明に失敗してしまった……。
73 69 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_130_027 ……なんと! 辰目付の求めで、手伝いに来てくださった冒険者殿でしたか! それはありがたい!
74 70 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_140_027 ずっと辰のヒナチョコボの魅力を伝えようとしているのですが、 ご覧いただいたとおりでして……。
75 71 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_150_027 問題点が、自分ではよくわかりません。 冒険者殿の目から見て、何か至らない点はありましたか?
76 72 TEXT_FESNYX001_04679_Q1_000_000 何と言う?
77 73 TEXT_FESNYX001_04679_A1_000_001 かわいさ以外が伝わってこなかった……
78 74 TEXT_FESNYX001_04679_A1_000_002 辰の話をした方が……
79 75 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_028 かわいさ以外……ですか? しかし、着ぐるみのかわいさこそが、今回の降神祭の目玉。 ほかに何を話せばいいものか……。
80 76 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_029 辰の話ですか……。 小難しい伝承の話を聞かせるよりも、 着ぐるみのかわいさで親しんでもらおうと考えたのですが……。
81 77 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_035 そうだ、何が悪かったのかを知るためにも、 さきほどの女の子を探して、話を聞いてみたいと思います! 「ますこっと」も、もう一度見せて…………
82 78 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_037 おや? 辰のヒナチョコボは、どこへ……?
83 79 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_038 あ、あの女の子についていった……!?
84 80 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_038 それならば、早く探さないと……
85 81 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_039 冒険者殿、手伝いの一環としてお願いします! 女の子と辰のヒナチョコボの捜索にご協力いただけませんか!?
86 82 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_040 では早速……女の子はあちらの酒場、 「溺れた海豚亭」の方へ歩いていったようでしたね。
87 83 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_052 辰奉行の説明では、エオルゼアの方々は満足できぬご様子。 冒険者殿、辰奉行のことをどうかお頼み申す。
88 84 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_060 あ、冒険者殿、来てくれましたか! 先ほどからこの方に少女を見かけなかったかを尋ねているのですが、 うまくお話が伝わらないようで……
89 85 TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_100_060 なあ、助けてくれないか? その少女が「辰のヒナチョコボ」を連れていると言われても、 どんな生き物なのか、さっぱりわからないのだ。
90 86 TEXT_FESNYX001_04679_Q2_000_000 何と言う?
91 87 TEXT_FESNYX001_04679_A2_000_001 着ぐるみを着たヒナチョコボ
92 88 TEXT_FESNYX001_04679_A2_000_002 緑のドラゴンみたいな生物
93 89 TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_000_061 ああ、さては…… あのドラゴンみたいな着ぐるみが「辰」なのか。 ヒナチョコボが、それを身につけているというわけだな?
94 90 TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_000_062 緑のドラゴンみたいな生き物? そんなものが、この場所を通るとは思えないが…… 待てよ、さてはあのヒナチョコボの着ぐるみが「辰」なのか。
95 91 TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_000_063 それなら見たぞ。 たしかに、女の子の後を追うように歩いていたが、 悪いがどこに行ったかまではわからないな。
96 92 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_064 冒険者殿、ありがとうございます……! そういえば、エオルゼアの方々は辰のことを、 ドラゴンと呼んでいると辰目付から聞かされていました。
97 93 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_065 すみません、最初からそう伝えれば話が早かったですね。 辰はこの地にも存在するのですから……
98 94 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_066 あ……もしかして……? 辰のヒナチョコボが受け入れられない理由が、 わかったかもしれません。
99 95 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_066 この方にもう少しだけ話を伺ってから、 私は上甲板層で女の子たちを探そうと思います。
100 96 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_067 なので冒険者殿は、下甲板層で足取りを追ってもらえますか? 情報を掴んだらブルワークホールで落ち合いましょう。
101 97 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_070 下甲板層の調査をお願いします。 情報を掴んだらブルワークホールで落ち合いましょう。
102 98 TEXT_FESNYX001_04679_AHLDSKYF_000_080 ヒナチョコボと女の子? 通ったのは見たが、どこへ行ったかまでは…… 悪いがほかを当たってくれ。
103 99 TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_100_080 ヒナチョコボたちはここを通ったようだが、 有益な情報は得られなかった。 エーテライト・プラザの先で、さらに聞き込みをしてみよう。
104 100 TEXT_FESNYX001_04679_NYXFISHSELLER04679_000_081 緑のヘンテコな着ぐるみ……? 客が来ないもんで、道行く人をずーっと見ていたけど、 こっちには来てないと思うよ。
105 101 TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_100_081 ヒナチョコボたちはここを通っていないようだ。 ほかを当たってみよう。
106 102 TEXT_FESNYX001_04679_NYXWOMAN04679_000_082 ああ、着ぐるみのヒナチョコボを連れた女の子なら…… この辺りを所在なさげにうろうろとしていたわよ。
107 103 TEXT_FESNYX001_04679_NYXWOMAN04679_000_083 迷子じゃないかと思って声をかけたのだけど、 アジェレス川に行くと言っていたわ。 ひとりになりたかったんでしょうけど、ちょっと心配よね。
108 104 TEXT_FESNYX001_04679_NYXWOMAN04679_000_085 着ぐるみのヒナチョコボを連れた女の子なら、 アジェレス川に行くと言っていたわ。
109 105 TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_000_086 着ぐるみのヒナチョコボを連れた女の子? ああ、「シブリー」ちゃんのことだな。
110 106 TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_000_087 彼女の父親とは商売仲間なもんで、昔から顔なじみだよ。 あの親子はとても仲が良くて、 ふたりで川釣りしているのを何度も見かけたものさ。
111 107 TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_100_087 だが今度、父親が遠洋航海に出ることになっちまったんだ。 外洋の航海は命がけだから、シブリーちゃんも心配だろうな……。
112 108 TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_110_087 ……どこへ向かったか? 悪いが、そこまでは見てなかったな。
113 109 TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_000_088 仲のいい父親が遠洋航海に出ることになっちまったんだ。 外洋の航海は命がけだから、シブリーちゃんも心配だろうな……。
114 110 TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_000_089 有益な情報を聞くことができた! ほかにも情報を持つ人がいないか、 さらに聞き込みを行ってみよう。
115 111 TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_100_089 十分な情報を得ることができた。 ブルワークホールで、「辰奉行」と落ち合おう。
116 112 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_090 ああ冒険者殿、お待ちしておりました。 あの少女と辰のヒナチョコボの足取りは掴めましたか?
117 113 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_091 なるほど、件の女の子……シブリーさんは、 中央ラノシアのアジェレス川へと向かったのですね。 さすがエオルゼアの冒険者殿は、頼りになりますね……!
118 114 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_092 私の方は、聞き込みで別のことがわかりまして…… どうやらエオルゼアのドラゴンと東方の辰は、 似て非なるものらしいのです。
119 115 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_092 私はてっきり、同じものだと勘違いしていました。 しかし、実際は古くからの伝承も、人々が抱く印象も、 ドラゴンと辰では大きく異なるようです。
120 116 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_093 エオルゼアの方々も、 名が違うだけで辰のことを知っているものだとばかり……。
121 117 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_094 シブリーさんも、辰のことを知らなかったはず。 今度こそ、ちゃんと説明しなければ…… アジェレス川に向かった彼女を探しにいきましょう!
122 118 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_095 川に向かったということでしたが、この橋にはいませんね。 より上流の方でしょうか?
123 119 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONCHOCOBO_000_096 クェ……。
124 120 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_100 はぁ……お父さん……
125 121 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_100 あれ、あなたは……辰奉行さんのところで会った人? どうしてここに?
126 122 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_101 はぁ……はぁ……! シブリーさん、見つかったんですね……!
127 123 TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_102 え、辰奉行さんまで!? それにどうして私の名前を……?
128 124 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_103 辰奉行さんと冒険者さん、ごめんなさい。 お父さんとよく釣りをする場所に行こうとしたら、 ヒナチョコボまで私についてきちゃったんだ。
129 125 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_103 それじゃ、この子は返すから、 私はこれで……
130 126 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_104 いえ、待ってください! 辰のヒナチョコボを連れ帰るのも大事なことですが…… あなたのお父上が旅に出るというお話を聞きました。
131 127 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_104 よければ……事情を聞かせてもらえませんか?
132 128 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_105 ……私のお父さん、 もうすぐ、ひんがしの国との交易に出発するの。 今度の航海は長く険しいものになるんだって……。
133 129 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_105 心配だけど、私にできることは、 海の神様「リムレーン」様に、お祈りすることぐらい……。
134 130 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_120_105 だけど、今回の降神祭で選ばれたのは、 「リムレーン」様じゃなかったんだ……。 それで私、段々と心配になってきちゃって……。
135 131 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_130_105 なるほど、そうだったのですね……。
136 132 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_106 エオルゼアでは、 降神祭の季節に主神を選ぶ風習があると聞きました。 たしか……此度は、時神「アルジク」が選ばれたとか……。
137 133 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_106 うん、せめて東方の神様に航海の安全をお願いできないかって、 辰奉行さんの話を聞きに行ったんだ……。
138 134 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_106 お父上のために、海難守護のご利益を期待して、 話を聞きに来てくださったのですね。
139 135 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_107 なのに私ときたら、「ますこっと」の見た目の話ばかり。 なんという大間違いを……。
140 136 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_108 今度こそ、シブリーさんのためになる、 辰のお話をさせてください……!
141 137 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_109 とはいえ「海」というと、なにかあったでしょうか…… 海……水……それから……?
142 138 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONCHOCOBO_100_109 クエクエッ!
143 139 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_109 わっ、急に鳴いてどうしたの?
144 140 TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_120_109 あっちは「ささやきの谷」…… 上からだと滝が見えるだけだけど、なにか気になるのかな?
145 141 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_110 滝……滝といえば……
146 142 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_110 そうだ、東方ならではの辰の伝承がありましたよ! もちろん、お父上の安全祈願にも繋がるお話が!
147 143 TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_111 せっかくなので、その滝を見ながらお話しできますか? 辰のヒナチョコボも行きたそうですしね。
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0,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アジェレス川の辰奉行は、滝へと向かいたいようだ。"
1,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
辰奉行には、滝にまつわる辰の話があるようだ。ニーム川上流の滝が見える、サマーフォード北で「辰奉行」と話そう。"
2,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_02","辰奉行の故郷にある滝について聞いた。リムサ・ロミンサのアフトカースルで、「辰奉行」と話そう。"
3,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_03","辰奉行と話した。問題が解消し、辰奉行は改めて冒険者と協力して辰の文化を広めたいようだ。辰奉行と辰のヒナチョコボと同行した状態で、上甲板層にいる住民たちへ話しかけよう。
※同行状態が解除された場合、再度「辰奉行」または「辰のヒナチョコボ」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_04","住民たちに辰の文化がしっかりと伝わった。辰奉行と辰のヒナチョコボと同行した状態で、アフトカースルの「辰目付」へと報告しよう。"
5,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_05","冒険者と辰奉行の尽力で、リムサ・ロミンサの多くの人々に辰の魅力が伝わったようだ。そして冒険者の旅路を見守ると言わんばかりに、辰のヒナチョコボがついてくることになった。残りの期間も、降神祭を楽しもう!"
6,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_08",""
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10,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_10",""
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23,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_00","サマーフォード北の辰奉行と話す"
25,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_01","リムサ・ロミンサの辰奉行と話す"
26,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_02","辰奉行と辰のヒナチョコボを連れて住民と話す"
27,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_03","辰奉行と辰のヒナチョコボを連れて辰目付と話す"
28,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_04",""
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47,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_001","お父さんのためになる辰のお話……。
早く聞きたいな!"
49,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_003","辰奉行の説明では、エオルゼアの方々は満足できぬご様子。
冒険者殿、辰奉行のことをどうかお頼み申す。"
50,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_004","それでは、滝が見えるところまで行きましょう。
これからお話しする辰の伝承は、まさに滝にまつわるものですので。"
51,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_000_005","改めて見ると、大きな滝だね。"
52,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_006","クエクエッ。"
53,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_032","コホン、では始めましょう……。
まず、辰というのは、
エオルゼアに棲まうドラゴン族とは似て非なる存在……。"
54,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_033","が、一言で辰と言っても、その見た目や伝承も様々。
これより私が話すのは、東方ヤンサにある大滝「大龍瀑」を生んだ、
聖獣と名高き辰……「青龍」様の逸話です。"
55,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_100_033","クエクエッ!"
56,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_034","ヒナチョコボも大興奮だね!
どんな話なのかな……!"
57,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_035","ヤンサの地を流れる大河、無二江……。
青龍様がこの河を訪れた際、勢いよく水を飲み干したため、
流れが途切れ、「大龍瀑」が生じたという伝承が残っています。"
58,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_036","そしてその青龍様には、公に知られてはいませんが、
「水の災害」より人を護った伝承があるのです。"
59,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_037","人を護ったって、どんなことがあったの?"
60,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_038","かつて東方には災害を鎮めるため、
聖獣に少女の生け贄を捧げる風習があったそうです。"
61,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_039","文献も残らぬほどはるか昔、水害に苦しむとある里でも、
ある少女が生け贄として選ばれて、青龍様へ供えられました。"
62,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_040","しかし、青龍様は生け贄にまったく興味を示さず、
それどころか、苦しむ人々の願いを知って、
日々続く嵐を吹き飛ばしてくれたというのです!"
63,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_040","水の神通力を持つ、慈悲深き青龍様……
強く祈りを捧げれば今なお、
水や災害から人々を救ってくださるのでしょう。"
64,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_110_040","そんな「辰」が此度の降神祭を司る獣となっております。
私たちもあなたと一緒に、お父上の航海の安全を、
辰に祈らせていただきますね。"
65,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_041","うん、ありがとう……!
とってもよかった、こういう話が聞きたかったんだ!"
66,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_042","滝という言葉を思い出させてくれた、
辰のヒナチョコボにも感謝ですね。"
67,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_046","冒険者さんも、辰の伝承を聞けていいことありそうだね!
……でも、いろんな場所を旅してるだろうし、
もうこの話も聞いたことあるのかな?"
68,"TEXT_FESNYX002_04680_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_FESNYX002_04680_A1_000_001","どうだったかな……"
70,"TEXT_FESNYX002_04680_A1_000_002","初めて聞いた"
71,"TEXT_FESNYX002_04680_A1_000_003","彼、辰じゃなくて蛇だった"
72,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_047","そっか。
でも旅してれば、いつかどこかで聞けるかも!"
73,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_048","あ、会ったことがある……!?
驚きですが、青龍様の伝承が変わるわけではありませんし、
辰と<RubyCharaters>FF04E5B7B3FF04E381BF</RubyCharaters>、両方として崇められるなら、むしろお得ですね……!"
74,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_049","でも、文献もないっていうなら辰奉行さんはどうして、
そんな青龍さんのお話を知っているの?"
75,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_050","実は……
代々、我が家に語り継がれてきた言い伝えによると、
この生け贄の少女こそが、私の一族の先祖だというのです。"
76,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_051","むろん、真偽の程は確かめようもないことですが……
もしも本当なら、今ここに私がいるのも青龍様のおかげ。
ご恩に報いるためにも、辰のことを広めたかったのです。"
77,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_051","振り返ってみると、このお話に至るまで、
辰のヒナチョコボが導いてくれたようなものですね。
まるで、私を見守っているかのよう……。"
78,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_052","この着ぐるみを着て、辰になりきってるのかもね。
辰を広めるために頑張れって言ってるんだよ!"
79,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_053","シブリーさんにも辰のことをお伝えできましたし、
この調子で頑張ります。"
80,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_053","では、そろそろ街に戻ることにしましょう。
シブリーさんも、そろそろお家に帰らないと、
お父上も心配するでしょうからね。"
81,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_054","ほう……冒険者殿のおかげで、そのような……。"
82,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_056","クエッ。"
83,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_070","ああ、冒険者殿、戻られましたか。
シブリーさんはお家に帰られて、
辰目付にも、今事情をお伝えし終えたところです。"
84,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_072","これより改めて、辰奉行として街の皆さまに、
辰のことをお伝えして回りたいと思うのですが……
冒険者殿も一緒に来てはいただけないでしょうか?"
85,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_074","冒険者殿の目は大変頼りになります。
ゆえに、辰に興味がありそうな方々にご案内ができるよう、
先導していただきたいのです。"
86,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_077","ご協力いただけますか……ありがとうございます!
それでは、辰のヒナチョコボと共にさっそく出発しましょう!"
87,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_078","辰奉行と辰のヒナチョコボが「同行」を開始します。
クエストを進行させるには、同行者たちが近くにいる状態で、
目的を達成する必要があります。"
88,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_079","「同行」は、エリアを移動した場合や、
「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。"
89,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_080","解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、
再び「同行」させることができます。"
90,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_081","辰奉行が冒険者殿と足で文化普及を行うならば、
儂はこの場で、訪れる人々への説明を担当しよう。
なに、辰のヒナチョコボはここにもう1匹おるのでな。"
91,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_090","このクエストを進行させるには、
辰奉行たちが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
92,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_091","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
93,"TEXT_FESNYX002_04680_Q2_000_000","何をする?"
94,"TEXT_FESNYX002_04680_A2_000_001","話す"
95,"TEXT_FESNYX002_04680_A2_000_002","同行状態を解除する"
96,"TEXT_FESNYX002_04680_A2_000_003","キャンセル"
97,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_092","辰のことに限らず、常識というのはところによって変わります。
今までの考えに縛られずに、エオルゼアの方々に伝わるよう、
ご説明したいと思います!"
98,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_094","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
99,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_095","一旦アフトカースルへ戻ります。
都合の良いときに、冒険者殿のお力をお貸しください!"
100,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_096","ええ、再び辰を広めに参りましょう!"
101,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_097","クエッ、クエッ!"
102,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_098","やる気に満ちているようだ!
誇らしげに辰の姿を見せつけている。"
103,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_101","クエッ……"
104,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_102","寂しそうだ……
同行を再開するときはアフトカースルに行こう。"
105,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_103","クエクエッ!"
106,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_104","やる気に満ちているようだ!
誇らしげに辰の姿を見せつけている。"
107,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_000_105","新しい季節がきたことだし、
かわいい生き物で目の保養でもしたいなぁ。"
108,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_000_106","なにか用か?
話があるなら聞いてやるが……"
109,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_000_107","サボってるわけじゃないぞ。
休憩中なだけだ。"
110,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_100_110","こ、これは……ヒナチョコボ、かわいいじゃないか!
でも、この着ぐるみはいったいなんなんだ?"
111,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_111","これは辰、いわば東方のドラゴンです!
チョコボというエオルゼアで最も一般的な乗用獣と合わせて、
東方とエオルゼアの友好の証としているのですよ。"
112,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_100_112","なんてこった……かわいい上に、そんな意味まで!
辰とかいう東方のドラゴンも、初めて聞いたな……!"
113,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_110_112","もし、興味を持ってもらえたのなら、詳しくお話ししますので、
アフトカースルまでお越しください。"
114,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_120_112","よし、さっそく向かうよ!"
115,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_130_112","なんだこの、おかしな着ぐるみのヒナチョコボは?"
116,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_140_112","この着ぐるみは辰、いわば東方のドラゴンです!
辰は水と関わりが深いので、船乗りの方は知って損はないですよ。"
117,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_000_113","水に関わるドラゴンか……
ドラゴンというより見た目は蛇っぽいが……待てよ、水、蛇……
サハギン族に信仰される蛮神「リヴァイアサン」と関係が?"
118,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_114","い、いえいえ、それは無関係です。
むしろ、辰はあらゆる水の災害から護ってくれるとされています。
詳しく知りたければ、アフトカースルまでお越しください。"
119,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_000_115","でもなぁ、リムサ・ロミンサの海の神様なら、
リムレーンで間に合ってるしな。"
120,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_115","リムレーンは、特に航海に関わる神と伺いました。
身近な水の災害、厄難を逃れる意味では、
辰にあやかってもいいのではないでしょうか?"
121,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_110_115","へぇぇ……いろいろな神を知っておけば、
どんな状況でも、祈る神には困らなそうだな!
じゃあ、聞きにいってみるぜ。"
122,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_120_115","ふむ、変わった着ぐるみを着たヒナチョコボだな?"
123,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_130_115","エオルゼアの方には馴染みはないかもしれませんが、
これは辰、いわば東方のドラゴンなんですよ!"
124,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_000_116","その着ぐるみが、ドラゴンだと?
クルザスの辺りじゃ凶暴なドラゴンも多いらしいが……
その見た目、随分弱っちそうだな。"
125,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_117","恐ろしい側面もありますが、
その力ゆえに、縁起物として親しまれているのですよ。
詳しくは、アフトカースルでお話ししましょう。"
126,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_000_118","恐ろしいのに親しまれてるなんて、
エオルゼアにはないおもしろい存在なんだな!
ちょっとだけ話を聞きに行くか。"
127,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_119","皆さまにちゃんとお伝えできたようで、よかったです!
辰にも興味を持ってもらえたみたいなので、
そろそろ、アフトカースルに戻りましょう。"
128,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_130","辰目付から話を聞いてみましょう!"
129,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_133","それでは、一足先にアフトカースルへ戻りますね。
冒険者殿もお早めにお戻りください!"
130,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_134","冒険者殿、お待ちしておりました!
あの人だかりのこと、
一緒に辰目付へ話を聞きにいきましょう!"
131,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_135","クエクエッ!"
132,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_136","辰のヒナチョコボも大喜びですね!
あの人だかりのこと、
一緒に辰目付へ話を聞きにいきましょう!"
133,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_137","おお、戻られましたか。
辰奉行も呼んできていただけますかな?"
134,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_140","おお、辰奉行よ、戻ったか。
この様子を見てみよ。すべておぬしの力によるものだ!"
135,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_141","よかった……!
でも、私の力だけではなく、
冒険者殿や、辰のヒナチョコボのおかげです!"
136,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_142","辰奉行さん、すごい人だかりだね!
お父さんがお礼を言いたいらしいから、連れてきたよ!"
137,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMERCHANT00001_000_143","どうも、私のことで娘を心配させてしまい、
皆さんのおかげで元気になってくれたようで……
本当にお世話になりました。"
138,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_144","あなたが、交易に出るというお父上ですね。
ご出立の準備は大丈夫そうですか……?"
139,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMERCHANT00001_000_145","ええ、もちろんです。
娘が東方の辰にまで祈ってくれているのですから、
どのような海に至っても、安全間違いなしです!"
140,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_146","よかった、私も安全な旅路をお祈りしています!
我々でご協力できることなら、
可能な範囲でお手伝いいたしますので。"
141,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_147","うむ、縁起も大事だが、遠方の民同士で縁を結ぶ……。
それでこそ我ら使節団が、
エオルゼアに来た甲斐があったというものだからな!"
142,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_148","ここまでお手伝いいただいた、冒険者殿のおかげです。
何かお礼をしたいところですが……"
143,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_149","クエッ!"
144,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_150","おや、これは……。
辰のヒナチョコボは、冒険者殿について行きたいと?"
145,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_151","ふむ、各地を旅する冒険者殿を、
水難からお護りする気なのでしょう!
こちらにはまだ1匹おりますゆえ、どうぞお連れください。"
146,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_152","辰のヒナチョコボ……いえ、辰の神様。
これからは冒険者殿をお護りくださいね。"
147,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_153","此度の降神祭、冒険者殿のおかげで、
大成功となりそうでござるな!"
148,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_154","降神祭では、東方由来の占いである、
「おみくじ」を開催中です。
「東方のおみくじ士」に話しかけ、運勢を占ってみましょう!"
149,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_155","また、今回古文書より新たに発見された、
12の文が追加されました。
「冒険」の欄に変化があるかもしれません。"
150,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_001","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_005","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_006","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_007","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_008","(★未使用/削除予定★)"
155,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_009","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_010","(★未使用/削除予定★)"
157,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_020","(★未使用/削除予定★)"
158,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_021","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_022","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_023","(★未使用/削除予定★)"
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164,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_037","(★未使用/削除予定★)"
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169,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_046","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_047","(★未使用/削除予定★)"
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175,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_073","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アジェレス川の辰奉行は、滝へと向かいたいようだ。
5 1 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 辰奉行には、滝にまつわる辰の話があるようだ。ニーム川上流の滝が見える、サマーフォード北で「辰奉行」と話そう。
6 2 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_02 辰奉行の故郷にある滝について聞いた。リムサ・ロミンサのアフトカースルで、「辰奉行」と話そう。
7 3 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_03 辰奉行と話した。問題が解消し、辰奉行は改めて冒険者と協力して辰の文化を広めたいようだ。辰奉行と辰のヒナチョコボと同行した状態で、上甲板層にいる住民たちへ話しかけよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「辰奉行」または「辰のヒナチョコボ」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_04 住民たちに辰の文化がしっかりと伝わった。辰奉行と辰のヒナチョコボと同行した状態で、アフトカースルの「辰目付」へと報告しよう。
9 5 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_05 冒険者と辰奉行の尽力で、リムサ・ロミンサの多くの人々に辰の魅力が伝わったようだ。そして冒険者の旅路を見守ると言わんばかりに、辰のヒナチョコボがついてくることになった。残りの期間も、降神祭を楽しもう!
10 6 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_06
11 7 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_07
12 8 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_08
13 9 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_00 サマーフォード北の辰奉行と話す
29 25 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_01 リムサ・ロミンサの辰奉行と話す
30 26 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_02 辰奉行と辰のヒナチョコボを連れて住民と話す
31 27 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_03 辰奉行と辰のヒナチョコボを連れて辰目付と話す
32 28 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_04
33 29 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_05
34 30 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_06
35 31 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYX002_04680_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_001 お父さんのためになる辰のお話……。 早く聞きたいな!
53 49 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_003 辰奉行の説明では、エオルゼアの方々は満足できぬご様子。 冒険者殿、辰奉行のことをどうかお頼み申す。
54 50 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_004 それでは、滝が見えるところまで行きましょう。 これからお話しする辰の伝承は、まさに滝にまつわるものですので。
55 51 TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_000_005 改めて見ると、大きな滝だね。
56 52 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_006 クエクエッ。
57 53 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_032 コホン、では始めましょう……。 まず、辰というのは、 エオルゼアに棲まうドラゴン族とは似て非なる存在……。
58 54 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_033 が、一言で辰と言っても、その見た目や伝承も様々。 これより私が話すのは、東方ヤンサにある大滝「大龍瀑」を生んだ、 聖獣と名高き辰……「青龍」様の逸話です。
59 55 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_100_033 クエクエッ!
60 56 TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_034 ヒナチョコボも大興奮だね! どんな話なのかな……!
61 57 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_035 ヤンサの地を流れる大河、無二江……。 青龍様がこの河を訪れた際、勢いよく水を飲み干したため、 流れが途切れ、「大龍瀑」が生じたという伝承が残っています。
62 58 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_036 そしてその青龍様には、公に知られてはいませんが、 「水の災害」より人を護った伝承があるのです。
63 59 TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_037 人を護ったって、どんなことがあったの?
64 60 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_038 かつて東方には災害を鎮めるため、 聖獣に少女の生け贄を捧げる風習があったそうです。
65 61 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_039 文献も残らぬほどはるか昔、水害に苦しむとある里でも、 ある少女が生け贄として選ばれて、青龍様へ供えられました。
66 62 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_040 しかし、青龍様は生け贄にまったく興味を示さず、 それどころか、苦しむ人々の願いを知って、 日々続く嵐を吹き飛ばしてくれたというのです!
67 63 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_040 水の神通力を持つ、慈悲深き青龍様…… 強く祈りを捧げれば今なお、 水や災害から人々を救ってくださるのでしょう。
68 64 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_110_040 そんな「辰」が此度の降神祭を司る獣となっております。 私たちもあなたと一緒に、お父上の航海の安全を、 辰に祈らせていただきますね。
69 65 TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_041 うん、ありがとう……! とってもよかった、こういう話が聞きたかったんだ!
70 66 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_042 滝という言葉を思い出させてくれた、 辰のヒナチョコボにも感謝ですね。
71 67 TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_046 冒険者さんも、辰の伝承を聞けていいことありそうだね! ……でも、いろんな場所を旅してるだろうし、 もうこの話も聞いたことあるのかな?
72 68 TEXT_FESNYX002_04680_Q1_000_000 何と言う?
73 69 TEXT_FESNYX002_04680_A1_000_001 どうだったかな……
74 70 TEXT_FESNYX002_04680_A1_000_002 初めて聞いた
75 71 TEXT_FESNYX002_04680_A1_000_003 彼、辰じゃなくて蛇だった
76 72 TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_047 そっか。 でも旅してれば、いつかどこかで聞けるかも!
77 73 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_048 あ、会ったことがある……!? 驚きですが、青龍様の伝承が変わるわけではありませんし、 辰と<RubyCharaters>FF04E5B7B3FF04E381BF</RubyCharaters>、両方として崇められるなら、むしろお得ですね……!
78 74 TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_049 でも、文献もないっていうなら辰奉行さんはどうして、 そんな青龍さんのお話を知っているの?
79 75 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_050 実は…… 代々、我が家に語り継がれてきた言い伝えによると、 この生け贄の少女こそが、私の一族の先祖だというのです。
80 76 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_051 むろん、真偽の程は確かめようもないことですが…… もしも本当なら、今ここに私がいるのも青龍様のおかげ。 ご恩に報いるためにも、辰のことを広めたかったのです。
81 77 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_051 振り返ってみると、このお話に至るまで、 辰のヒナチョコボが導いてくれたようなものですね。 まるで、私を見守っているかのよう……。
82 78 TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_052 この着ぐるみを着て、辰になりきってるのかもね。 辰を広めるために頑張れって言ってるんだよ!
83 79 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_053 シブリーさんにも辰のことをお伝えできましたし、 この調子で頑張ります。
84 80 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_053 では、そろそろ街に戻ることにしましょう。 シブリーさんも、そろそろお家に帰らないと、 お父上も心配するでしょうからね。
85 81 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_054 ほう……冒険者殿のおかげで、そのような……。
86 82 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_056 クエッ。
87 83 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_070 ああ、冒険者殿、戻られましたか。 シブリーさんはお家に帰られて、 辰目付にも、今事情をお伝えし終えたところです。
88 84 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_072 これより改めて、辰奉行として街の皆さまに、 辰のことをお伝えして回りたいと思うのですが…… 冒険者殿も一緒に来てはいただけないでしょうか?
89 85 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_074 冒険者殿の目は大変頼りになります。 ゆえに、辰に興味がありそうな方々にご案内ができるよう、 先導していただきたいのです。
90 86 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_077 ご協力いただけますか……ありがとうございます! それでは、辰のヒナチョコボと共にさっそく出発しましょう!
91 87 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_078 辰奉行と辰のヒナチョコボが「同行」を開始します。 クエストを進行させるには、同行者たちが近くにいる状態で、 目的を達成する必要があります。
92 88 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_079 「同行」は、エリアを移動した場合や、 「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。
93 89 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_080 解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、 再び「同行」させることができます。
94 90 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_081 辰奉行が冒険者殿と足で文化普及を行うならば、 儂はこの場で、訪れる人々への説明を担当しよう。 なに、辰のヒナチョコボはここにもう1匹おるのでな。
95 91 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_090 このクエストを進行させるには、 辰奉行たちが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
96 92 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_091 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
97 93 TEXT_FESNYX002_04680_Q2_000_000 何をする?
98 94 TEXT_FESNYX002_04680_A2_000_001 話す
99 95 TEXT_FESNYX002_04680_A2_000_002 同行状態を解除する
100 96 TEXT_FESNYX002_04680_A2_000_003 キャンセル
101 97 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_092 辰のことに限らず、常識というのはところによって変わります。 今までの考えに縛られずに、エオルゼアの方々に伝わるよう、 ご説明したいと思います!
102 98 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_094 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
103 99 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_095 一旦アフトカースルへ戻ります。 都合の良いときに、冒険者殿のお力をお貸しください!
104 100 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_096 ええ、再び辰を広めに参りましょう!
105 101 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_097 クエッ、クエッ!
106 102 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_098 やる気に満ちているようだ! 誇らしげに辰の姿を見せつけている。
107 103 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_101 クエッ……
108 104 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_102 寂しそうだ…… 同行を再開するときはアフトカースルに行こう。
109 105 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_103 クエクエッ!
110 106 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_104 やる気に満ちているようだ! 誇らしげに辰の姿を見せつけている。
111 107 TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_000_105 新しい季節がきたことだし、 かわいい生き物で目の保養でもしたいなぁ。
112 108 TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_000_106 なにか用か? 話があるなら聞いてやるが……
113 109 TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_000_107 サボってるわけじゃないぞ。 休憩中なだけだ。
114 110 TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_100_110 こ、これは……ヒナチョコボ、かわいいじゃないか! でも、この着ぐるみはいったいなんなんだ?
115 111 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_111 これは辰、いわば東方のドラゴンです! チョコボというエオルゼアで最も一般的な乗用獣と合わせて、 東方とエオルゼアの友好の証としているのですよ。
116 112 TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_100_112 なんてこった……かわいい上に、そんな意味まで! 辰とかいう東方のドラゴンも、初めて聞いたな……!
117 113 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_110_112 もし、興味を持ってもらえたのなら、詳しくお話ししますので、 アフトカースルまでお越しください。
118 114 TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_120_112 よし、さっそく向かうよ!
119 115 TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_130_112 なんだこの、おかしな着ぐるみのヒナチョコボは?
120 116 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_140_112 この着ぐるみは辰、いわば東方のドラゴンです! 辰は水と関わりが深いので、船乗りの方は知って損はないですよ。
121 117 TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_000_113 水に関わるドラゴンか…… ドラゴンというより見た目は蛇っぽいが……待てよ、水、蛇…… サハギン族に信仰される蛮神「リヴァイアサン」と関係が?
122 118 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_114 い、いえいえ、それは無関係です。 むしろ、辰はあらゆる水の災害から護ってくれるとされています。 詳しく知りたければ、アフトカースルまでお越しください。
123 119 TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_000_115 でもなぁ、リムサ・ロミンサの海の神様なら、 リムレーンで間に合ってるしな。
124 120 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_115 リムレーンは、特に航海に関わる神と伺いました。 身近な水の災害、厄難を逃れる意味では、 辰にあやかってもいいのではないでしょうか?
125 121 TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_110_115 へぇぇ……いろいろな神を知っておけば、 どんな状況でも、祈る神には困らなそうだな! じゃあ、聞きにいってみるぜ。
126 122 TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_120_115 ふむ、変わった着ぐるみを着たヒナチョコボだな?
127 123 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_130_115 エオルゼアの方には馴染みはないかもしれませんが、 これは辰、いわば東方のドラゴンなんですよ!
128 124 TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_000_116 その着ぐるみが、ドラゴンだと? クルザスの辺りじゃ凶暴なドラゴンも多いらしいが…… その見た目、随分弱っちそうだな。
129 125 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_117 恐ろしい側面もありますが、 その力ゆえに、縁起物として親しまれているのですよ。 詳しくは、アフトカースルでお話ししましょう。
130 126 TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_000_118 恐ろしいのに親しまれてるなんて、 エオルゼアにはないおもしろい存在なんだな! ちょっとだけ話を聞きに行くか。
131 127 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_119 皆さまにちゃんとお伝えできたようで、よかったです! 辰にも興味を持ってもらえたみたいなので、 そろそろ、アフトカースルに戻りましょう。
132 128 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_130 辰目付から話を聞いてみましょう!
133 129 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_133 それでは、一足先にアフトカースルへ戻りますね。 冒険者殿もお早めにお戻りください!
134 130 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_134 冒険者殿、お待ちしておりました! あの人だかりのこと、 一緒に辰目付へ話を聞きにいきましょう!
135 131 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_135 クエクエッ!
136 132 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_136 辰のヒナチョコボも大喜びですね! あの人だかりのこと、 一緒に辰目付へ話を聞きにいきましょう!
137 133 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_137 おお、戻られましたか。 辰奉行も呼んできていただけますかな?
138 134 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_140 おお、辰奉行よ、戻ったか。 この様子を見てみよ。すべておぬしの力によるものだ!
139 135 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_141 よかった……! でも、私の力だけではなく、 冒険者殿や、辰のヒナチョコボのおかげです!
140 136 TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_142 辰奉行さん、すごい人だかりだね! お父さんがお礼を言いたいらしいから、連れてきたよ!
141 137 TEXT_FESNYX002_04680_NYXMERCHANT00001_000_143 どうも、私のことで娘を心配させてしまい、 皆さんのおかげで元気になってくれたようで…… 本当にお世話になりました。
142 138 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_144 あなたが、交易に出るというお父上ですね。 ご出立の準備は大丈夫そうですか……?
143 139 TEXT_FESNYX002_04680_NYXMERCHANT00001_000_145 ええ、もちろんです。 娘が東方の辰にまで祈ってくれているのですから、 どのような海に至っても、安全間違いなしです!
144 140 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_146 よかった、私も安全な旅路をお祈りしています! 我々でご協力できることなら、 可能な範囲でお手伝いいたしますので。
145 141 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_147 うむ、縁起も大事だが、遠方の民同士で縁を結ぶ……。 それでこそ我ら使節団が、 エオルゼアに来た甲斐があったというものだからな!
146 142 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_148 ここまでお手伝いいただいた、冒険者殿のおかげです。 何かお礼をしたいところですが……
147 143 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_149 クエッ!
148 144 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_150 おや、これは……。 辰のヒナチョコボは、冒険者殿について行きたいと?
149 145 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_151 ふむ、各地を旅する冒険者殿を、 水難からお護りする気なのでしょう! こちらにはまだ1匹おりますゆえ、どうぞお連れください。
150 146 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_152 辰のヒナチョコボ……いえ、辰の神様。 これからは冒険者殿をお護りくださいね。
151 147 TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_153 此度の降神祭、冒険者殿のおかげで、 大成功となりそうでござるな!
152 148 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_154 降神祭では、東方由来の占いである、 「おみくじ」を開催中です。 「東方のおみくじ士」に話しかけ、運勢を占ってみましょう!
153 149 TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_155 また、今回古文書より新たに発見された、 12の文が追加されました。 「冒険」の欄に変化があるかもしれません。
154 150 TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは、悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
リゼットたちと話した。愛の見習い伝道師の「エミリエ」と話そう。"
2,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_02","エミリエと話した。彼女を連れて、革細工師ギルド付近で「話を聞いてくれそうな住民」を探そう。
※同行状態が解除された場合、再度「エミリエ」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_03","上機嫌なグリダニア市民と話した。エミリエを連れて、木陰の東屋付近で「話を聞いてくれそうな住民」を探そう。"
4,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_04","威勢のいいグリダニア市民と話した。エミリエを連れて、武具屋「セントールアイ」付近で「話を聞いてくれそうな住民」を探そう。"
5,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_05","おっとりとしたグリダニア市民と話した。ミィ・ケット野外音楽堂で、「エミリエ」と話そう。"
6,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_06","エミリエたちと話した。アストリドとエミリエは、好きな恰好をすることで、いっそうやる気をみせている。今の彼女たちならば、この祝祭をさらに盛り上げていけるだろう。"
7,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_00","エミリエと話して同行させる"
25,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_01","エミリエを連れて
話を聞いてくれそうな住民を探す"
26,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_02","エミリエを連れて
話を聞いてくれそうな住民を再度探す"
27,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_03","エミリエを連れて
話を聞いてくれそうな住民をさらに探す"
28,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_04","エミリエと話す"
29,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_05",""
30,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_06",""
31,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_07",""
32,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_08",""
33,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_09",""
34,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_10",""
35,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_11",""
36,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_12",""
37,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_13",""
38,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_14",""
39,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_15",""
40,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_16",""
41,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_17",""
42,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_18",""
43,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_19",""
44,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_20",""
45,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_21",""
46,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_22",""
47,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_100_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_FESVLT901_04654_HORTEFENSE_100_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_000","冒険者さん、こ~んに~ちは~♪
巷を騒がす美しき愛の伝道師リゼットちゃんこと、
リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆"
51,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_001","って、誰かと思えば、いつぞやの冒険者さんじゃない♪
今回の祝祭にも来てくれて、あ・り・が・と☆"
52,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_002","「ヴァレンティオンデー」は、
私たち愛の伝道師が主催する愛の祭典なの♪
冒険者さん、今後ともよ・ろ・し・く・ネッ☆"
53,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_003","あ、そうだ!
ここで会ったのも、何かの縁♪
冒険者さんに、ちょ~っとお悩み相談☆"
54,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_004","この祝祭の主宰はリゼットのお役目なんだけどぉ、
従姉妹のアストリドがね、自分がやる~って言い出したの~!
普段は聞き分けのいい子なのに、絶対譲れないって!"
55,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_100_005","どうしたものか、リゼット困っちゃって~……
よければ、一緒にアストリドの話を聞いてほしいな~。"
56,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_006","私が主宰を務めたいと言ったのには、
とても、とても、深い事情があるんです……!"
57,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_007","リゼットちゃんには、お付き合いされている方がいるのに、
祝祭の仕事を優先してばかりで……。"
58,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_008","私は、その方……オルトファンスさんのことを、
リゼットちゃんの結婚相手として、認められずにいたんです。
ふたりは、立場や育った環境がぜんぜん違いますから。"
59,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_009","でも、愛の伝道師として多くの愛のかたちを見てきて、
身分なども関係なく、両人の想いこそが大切だと理解しました。
だから私は、ふたりのことを応援したい……!"
60,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_010","リゼットちゃんは、もっと自分の愛を大切にするべきです!
主宰の仕事を私に託して、ふたりで過ごしたほうがいいですよ!"
61,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_011","あー……いや、けどなぁ……
アストリド、お前の気持ちはありがてぇがよ、
祝祭の成否は、ヴァレンティオン伯爵家のメンツに関わることだ。"
62,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_012","だからこそ、伯爵令嬢である私が陣頭指揮をとってきた……
失敗は許されねぇってこと、わかってんだよな?"
63,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_013","今回は手伝ってくれる新人の伝道師がいますし、
協力してがんばります!"
64,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_100_014","なぁ、アンタはどう思う?"
65,"TEXT_FESVLT901_04654_Q1_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_FESVLT901_04654_A1_000_001","任せてあげて、自分も手伝うから!"
67,"TEXT_FESVLT901_04654_A1_000_002","助っ人が新人で大丈夫?"
68,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_014","う~ん……
そう言ってくれるなら、頼んじゃおうかな~☆"
69,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_100_015","そ、それはたしかに……。"
70,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_015","で、では、冒険者さん!
どうか手を貸してはいただけないでしょうか!?"
71,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_016","アナタの協力があれば、
何かあっても、臨機応変に対応してくれそうだし……
安心して、主宰の仕事をアストリドに任せられそう♪"
72,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_017","でもでもぉ、任せると判断したのはリゼットだから、
失敗しちゃっても、責任はとってあ・げ・る☆"
73,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_018","だから、アストリドらしく思いっきりやってみてネ☆"
74,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_019","というわけでぇ……"
75,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_100_019","デッ……デートでも、してくるか……。"
76,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_020","無事にリゼットちゃんを送り出せたところで、
さっそくですが、相談させてもらってもいいでしょうか?
ちょっと困っていることがあって……"
77,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_021","今回の祝祭では、このステージでイベントを開催するんです。
新しく加わった仲間とその宣伝に行く予定でしたが、
主宰となったからには、ここを離れられません。"
78,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_022","その仲間……エミリエさんは、まだ見習いの愛の伝道師。
ひとりで宣伝に行くのは不安だと思うので、
あなたに付き添いをお願いできないでしょうか?"
79,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_023","ありがとうございます!
では、エミリエさんを呼んでくるので、待っていてください!"
80,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_024","アストリドあらため「アストちゃん」だゾ☆
祝祭の主宰として、愛の伝道師の新衣装で登場だ~♪"
81,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_100_024","スカート姿はどうにも落ち着かないけど、
第二の「リゼットちゃん」として、かわいく振る舞わなきゃ!
新生アストちゃんを、よ・ろ・し・くッ☆"
82,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_025","冒険者さん、はじめまして!
私は、愛の見習い伝道師のエミリエ!
宣伝についてきてくれるって聞いたよ、よろしくねー!"
83,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_026","それじゃあ、冒険者さん!
宣伝に行くときは、「エミリエ」さんに声をかけてあげてネッ♪"
84,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_027","よーし……
祝祭の主宰、が・ん・ば・る・ゾッ☆"
85,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_030","イベントの宣伝、始めるんだね!"
86,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_031","でも、どういう人に声をかけたらいいんだろう……
よかったら、あなたが声をかけて、
話すきっかけを作ってくれないかな?"
87,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_032","ありがとう! 挨拶の仕方も参考にするね!
最初は「革細工師ギルド」のあたりで宣伝してみよー!"
88,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSA04654_000_035","待ち合わせまで、何しようかなぁ……。"
89,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSA04654_000_036","待ち合わせまで、何しようかなぁ……。"
90,"TEXT_FESVLT901_04654_Q2_000_000","何と言う?"
91,"TEXT_FESVLT901_04654_A2_000_001","ヴァレンティオンデーの宣伝で来ました!"
92,"TEXT_FESVLT901_04654_A2_000_002","愛の祝祭、開・催・中だぞ☆"
93,"TEXT_FESVLT901_04654_A2_000_003","ラリホー!"
94,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_037","そういう元気な挨拶なら、私も得意だよー!"
95,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_038","すごーい、リゼットちゃんぽい挨拶だね!"
96,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_039","ラ、ラリ……?
なんだかとっても斬新な挨拶だね!?"
97,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_040","ええと、ミィ・ケット野外音楽堂で、
自分の「愛」を語るイベントを開催いたします!
特別な衣装の試着もできるので、ぜひご参加ください!"
98,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSA04654_000_041","へえ、何だか楽しそうね!
行ってみよっかな。"
99,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_042","ちゃんと宣伝できたし、いい感じだね!"
100,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_043","それじゃあ、このままマーケットのほうに向かって、
「木陰の東屋」のあたりまで行こっ!
今度は冒険者さんの真似して、私が挨拶してみる!"
101,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSB04654_000_045","よーし、仕事も終わったしゆっくりするか!"
102,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSB04654_000_046","よーし、仕事も終わったしゆっくりするか!"
103,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_047","ヴァレンティオンデーの宣伝で来ました!"
104,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_048","愛の祝祭、開・催・中だぞ☆"
105,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_049","ラ……ラリホーー!!"
106,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_050","ミィ・ケット野外音楽堂で、
自分の「愛」を語るイベントを開催いたします!
特別な衣装の試着もできるので、ぜひご参加ください!"
107,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSB04654_000_051","おお、嬢ちゃん! スーツが決まっててかっこいいな!
そんな催しがあるなら、嫁さんでも誘ってみるぜ。"
108,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_52","あはは……ありがとう……。"
109,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_53","かっこいい、かぁ……。"
110,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_54","次は、もっとかわいく挨拶してみようかな?"
111,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_55","最後は、ここから黒檀商店街を抜けて、
武具屋さんの「セントールアイ」のあたりまで行ってみよー!"
112,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSC04654_000_060","あの人にはチョコレートより、武具のほうがいいかしら……。"
113,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_100_061","お姉さん、こ~んに~ちは~♪"
114,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSC04654_000_061","あら、私に何か?"
115,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_062","ミィ・ケット野外音楽堂で、
自分の「愛」を語るイベントを開催する予定なの♪
特別な衣装の試着もできるので、ぜひご参加ください!"
116,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSC04654_000_063","まあまあ、教えてくれてありがとう。
かっこいい衣装のお嬢さん、宣伝がんばってね。"
117,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_064","はぁ……。
かっこいいって言われても、素直に喜べないよ。"
118,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_065","あのね、私はかわいいものが大好きなの。
だから本当は、もっとかわいい恰好がしたかったんだ。"
119,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_066","でも、スカート姿のアストちゃん、すごくかわいかったでしょ?
本当は、ああいう恰好するのは苦手だって言ってたけど、
リゼットちゃんみたいにやるんだって、張り切ってた……。"
120,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_100_066","そんな一生懸命なアストちゃんのことを応援したくて、
私はこの、かっこいい服装を選んだの。"
121,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_067","アストちゃんとは一緒にイベントの司会もやるから、
そうしたほうが、見栄えもいいかなと思って。"
122,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_068","でも、やっぱりかわいいって言われたいなぁ。
わがまま言って、アストちゃんの邪魔はしたくないし、
我慢しなきゃって、わかってるけど……。"
123,"TEXT_FESVLT901_04654_Q3_000_000","何と言う?"
124,"TEXT_FESVLT901_04654_A3_000_001","諦めるまえに相談してみよう!"
125,"TEXT_FESVLT901_04654_A3_000_002","アストリドの意見も聞いてみては?"
126,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_069","そ、そうだよね……。
アストちゃんと、話してみようかな……。"
127,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_070","どんな風に伝えたらいいか、歩きながら考えてみる。
またあとで、「ミィ・ケット野外音楽堂」でね!"
128,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_071","えーっと……
かわいいって褒めてくれて、あ・り・が・とッ♪
祝祭をい~っぱい、楽しんでいってネ☆"
129,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_075","あ、冒険者さん……。"
130,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_076","どう話したらいいかなって考えてたら、
あっという間に音楽堂まで戻ってきちゃった。"
131,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_077","でも、がんばってお話ししてみるから、
よかったら一緒についてきて!"
132,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_080","お、おかえり~……☆
宣伝、うまくいったかなッ?"
133,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_081","ばっちりだよ!
でもちょっとだけ、話したいことが……"
134,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_100_081","ううん、それより、アストちゃん大丈夫?
なんか元気ないけど……やっぱり、その恰好はつかれちゃった?"
135,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_082","あ、えーっと……♪
いつもと違うスカート姿だからか、
みんなが、かわいい~って褒めてくれたんだけど……"
136,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_083","だんだんと、こう、何て言ったらいいのか、
気が遠くなってきちゃって……。"
137,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_084","私、幼少の頃から、貴族の令嬢として、
礼儀作法はもちろんダンスなどの教育を受けてきました。
おしとやかで美しくあるようにと……。"
138,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_085","でも、ある時に名家の女性騎士様にお会いしてから、
その凛としたかっこいい姿に憧れるようになったんです。"
139,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_086","かつてのヴァレンティオン伯爵、アラベル様も武人でしたから、
私も、騎士の道を進めたらよかったんですが……
身体を動かすのが苦手なもので。"
140,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_087","せめて、立ち振る舞いだけでもかっこよくありたいんです。
でも、愛の伝道師リゼットちゃんの後継者であるからには、
私の好みは置いておいて、かわいくしなければ……。"
141,"TEXT_FESVLT901_04654_Q4_000_000","何と言う?"
142,"TEXT_FESVLT901_04654_A4_000_001","エミリエはかわいいのが好きだって"
143,"TEXT_FESVLT901_04654_A4_000_002","「好み」もひとつの愛のかたちなのでは?"
144,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_088","わーわーわー!
ちょ、ちょっと、まだ、心の準備が……!"
145,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_089","何かを好ましく思う気持ちは、愛とも呼べるでしょう。
でも、それでも私は……。"
146,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_090","あ、あのね、アストちゃん……。
今の話を聞いてて、すごく気持ちがわかるんだよ。
だって、私は逆に「かわいい」って言われると嬉しいもん!"
147,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_091","アストちゃんがかわいい服装なら、
私はビシッとスーツ姿できめようって思ったんだけど……
かっこいいって褒められて、もやもやしちゃったの。"
148,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_092","ねえ、アストちゃん……私たちは、愛の伝道師なんだよ!
だったら、自分自身だって、自分の好みだって、
愛してあげてもいいんじゃないかな……?"
149,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_093","たしかに……そう、ですね……。"
150,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_094","リゼットちゃんに、自分の愛を大切にするべきだと言いながら、
私自身が、それをできていなかったなんて……。"
151,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_095","私は、リゼットちゃんのように立派な主宰者になりたい……
ですが、私が「リゼットちゃん」になる必要は、
なかったのかもしれませんね。"
152,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_096","やっぱり私は、かっこいい服装が大好きです!
騎士にはなれなくても、凛とした姿でありたい……!"
153,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_097","アストリドらしくやってみるといいって、
リゼットちゃんも言ってくれていたわけですし!
私らしい姿で、私らしいやり方を、ちゃんと考えてみます!"
154,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_098","冒険者さんが背中を押してくれたおかげで、
私も、アストちゃんも、自分の「好き」に正直になれたみたい!
本当にありがとう!"
155,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_099","よし……
じゃあ、エミリエさん、衣装を交換しちゃいましょう!"
156,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_100","後継者だからって「リゼットちゃん」を模倣する必要はねぇ。
自分らしさを愛せるようになった今のアストリドになら、
安心して後を任せられそうだな……。"
157,"TEXT_FESVLT901_04654_HORTEFENSE_000_101","それなら、ようやく本格的に考えていけそうだね!
僕たちの今後について……ちゃんとご家族にも挨拶をしないと。"
158,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_102","お、おう……そう、だな……。
家の連中に筋通すためにも……腹括らねぇとな……。"
159,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_110","「ヴァレンティオンセレモニー」に挑戦できるようになりました!
ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、
「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけることで、参加できます。"
160,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_111","「ヴァレンティオンセレモニー」は、
2人パーティで攻略するシーズナルコンテンツです。
ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。"
161,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_112","ソロで参加申請した場合は、
マッチングによりペアが組まれ、挑戦することになります。"
162,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_120","エミリエが「同行」を開始します。
クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、
目的を達成する必要があります。"
163,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_121","「同行」は、エリアを移動した場合や、
「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。"
164,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_122","解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、
再び「同行」させることができます。"
165,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_100_122","また、同行者がいるときは、
目的地までの経路付近に、特殊な会話を聞くことができる、
「トークスポット」が存在する場合があります。"
166,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_200_123","「トークスポット」に入った状態で同行者に話しかけると、
関連する話題が追加されています。
仲間との寄り道を楽しみましょう!"
167,"TEXT_FESVLT901_04654_Q5_000_000","何をする?"
168,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_010","<UIForeground>F20224</UIForeground>「ヴァレンティオンデー」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
169,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_020","<UIForeground>F20224</UIForeground>「贈り物」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
170,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_030","<UIForeground>F20224</UIForeground>「武具屋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
171,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_001","話す"
172,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_002","同行状態を解除する"
173,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_003","キャンセル"
174,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_123","ここからも、ミィ・ケット野外音楽堂が見えるね。
前回は、飾り付けや伝道師さんの衣装がかわいいな~って、
こんな風に遠くから眺めてるだけだったの……。"
175,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_124","でも、今回はね、お手伝いしたいって勇気を出して言ってみたら、
リゼットちゃんが見習いとして参加させてくれたんだよ!
えへへ、すごく嬉しいなあ。"
176,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_126","マーケットに来てる人は、祝祭の贈り物を選んでるのかな?
レストラン「ビスマルク」のチョコレートは、
ヴァレンティオンデーのプレゼントにすっごく人気なんだよ。"
177,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_127","冒険者さんは、誰かにプレゼントをあげたりするの?
チョコレートは買うのもいいし、手作りするのもいいよね。
お花を贈るんだったら、真っ赤なアーゼマローズが素敵だと思う!"
178,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_125","ここのお店でね、私のお姉ちゃんの旦那さんが働いてるの!
お義兄さんが、ヴァレンティオンデーでプロポーズをして、
今では「おしどり夫婦」なんだよ、素敵でしょ!"
179,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_128","よーし、アストちゃんのためにも、
がんばってイベントの宣伝をしようね!"
180,"TEXT_FESVLT901_04654_Q4_000_129","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
181,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_130","もしかして、急ぎの用事でも思い出しちゃった?
だったら、「ミィ・ケット野外音楽堂」で待ってるね!"
182,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_131","あーっ、おかえり!
それじゃあ、宣伝再開だね!"
183,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_132","このクエストを進行させるには、
エミリエが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
184,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_133","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは、悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 リゼットたちと話した。愛の見習い伝道師の「エミリエ」と話そう。
6 2 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_02 エミリエと話した。彼女を連れて、革細工師ギルド付近で「話を聞いてくれそうな住民」を探そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「エミリエ」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_03 上機嫌なグリダニア市民と話した。エミリエを連れて、木陰の東屋付近で「話を聞いてくれそうな住民」を探そう。
8 4 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_04 威勢のいいグリダニア市民と話した。エミリエを連れて、武具屋「セントールアイ」付近で「話を聞いてくれそうな住民」を探そう。
9 5 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_05 おっとりとしたグリダニア市民と話した。ミィ・ケット野外音楽堂で、「エミリエ」と話そう。
10 6 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_06 エミリエたちと話した。アストリドとエミリエは、好きな恰好をすることで、いっそうやる気をみせている。今の彼女たちならば、この祝祭をさらに盛り上げていけるだろう。
11 7 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_07
12 8 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_08
13 9 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_09
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26 22 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_22
27 23 TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_00 エミリエと話して同行させる
29 25 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_01 エミリエを連れて 話を聞いてくれそうな住民を探す
30 26 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_02 エミリエを連れて 話を聞いてくれそうな住民を再度探す
31 27 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_03 エミリエを連れて 話を聞いてくれそうな住民をさらに探す
32 28 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_04 エミリエと話す
33 29 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_05
34 30 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_06
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36 32 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_08
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39 35 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_11
40 36 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_12
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51 47 TEXT_FESVLT901_04654_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_100_000 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_FESVLT901_04654_HORTEFENSE_100_001 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_000 冒険者さん、こ~んに~ちは~♪ 巷を騒がす美しき愛の伝道師リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆
55 51 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_001 って、誰かと思えば、いつぞやの冒険者さんじゃない♪ 今回の祝祭にも来てくれて、あ・り・が・と☆
56 52 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_002 「ヴァレンティオンデー」は、 私たち愛の伝道師が主催する愛の祭典なの♪ 冒険者さん、今後ともよ・ろ・し・く・ネッ☆
57 53 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_003 あ、そうだ! ここで会ったのも、何かの縁♪ 冒険者さんに、ちょ~っとお悩み相談☆
58 54 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_004 この祝祭の主宰はリゼットのお役目なんだけどぉ、 従姉妹のアストリドがね、自分がやる~って言い出したの~! 普段は聞き分けのいい子なのに、絶対譲れないって!
59 55 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_100_005 どうしたものか、リゼット困っちゃって~…… よければ、一緒にアストリドの話を聞いてほしいな~。
60 56 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_006 私が主宰を務めたいと言ったのには、 とても、とても、深い事情があるんです……!
61 57 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_007 リゼットちゃんには、お付き合いされている方がいるのに、 祝祭の仕事を優先してばかりで……。
62 58 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_008 私は、その方……オルトファンスさんのことを、 リゼットちゃんの結婚相手として、認められずにいたんです。 ふたりは、立場や育った環境がぜんぜん違いますから。
63 59 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_009 でも、愛の伝道師として多くの愛のかたちを見てきて、 身分なども関係なく、両人の想いこそが大切だと理解しました。 だから私は、ふたりのことを応援したい……!
64 60 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_010 リゼットちゃんは、もっと自分の愛を大切にするべきです! 主宰の仕事を私に託して、ふたりで過ごしたほうがいいですよ!
65 61 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_011 あー……いや、けどなぁ…… アストリド、お前の気持ちはありがてぇがよ、 祝祭の成否は、ヴァレンティオン伯爵家のメンツに関わることだ。
66 62 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_012 だからこそ、伯爵令嬢である私が陣頭指揮をとってきた…… 失敗は許されねぇってこと、わかってんだよな?
67 63 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_013 今回は手伝ってくれる新人の伝道師がいますし、 協力してがんばります!
68 64 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_100_014 なぁ、アンタはどう思う?
69 65 TEXT_FESVLT901_04654_Q1_000_000 何と言う?
70 66 TEXT_FESVLT901_04654_A1_000_001 任せてあげて、自分も手伝うから!
71 67 TEXT_FESVLT901_04654_A1_000_002 助っ人が新人で大丈夫?
72 68 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_014 う~ん…… そう言ってくれるなら、頼んじゃおうかな~☆
73 69 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_100_015 そ、それはたしかに……。
74 70 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_015 で、では、冒険者さん! どうか手を貸してはいただけないでしょうか!?
75 71 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_016 アナタの協力があれば、 何かあっても、臨機応変に対応してくれそうだし…… 安心して、主宰の仕事をアストリドに任せられそう♪
76 72 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_017 でもでもぉ、任せると判断したのはリゼットだから、 失敗しちゃっても、責任はとってあ・げ・る☆
77 73 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_018 だから、アストリドらしく思いっきりやってみてネ☆
78 74 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_019 というわけでぇ……
79 75 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_100_019 デッ……デートでも、してくるか……。
80 76 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_020 無事にリゼットちゃんを送り出せたところで、 さっそくですが、相談させてもらってもいいでしょうか? ちょっと困っていることがあって……
81 77 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_021 今回の祝祭では、このステージでイベントを開催するんです。 新しく加わった仲間とその宣伝に行く予定でしたが、 主宰となったからには、ここを離れられません。
82 78 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_022 その仲間……エミリエさんは、まだ見習いの愛の伝道師。 ひとりで宣伝に行くのは不安だと思うので、 あなたに付き添いをお願いできないでしょうか?
83 79 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_023 ありがとうございます! では、エミリエさんを呼んでくるので、待っていてください!
84 80 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_024 アストリドあらため「アストちゃん」だゾ☆ 祝祭の主宰として、愛の伝道師の新衣装で登場だ~♪
85 81 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_100_024 スカート姿はどうにも落ち着かないけど、 第二の「リゼットちゃん」として、かわいく振る舞わなきゃ! 新生アストちゃんを、よ・ろ・し・くッ☆
86 82 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_025 冒険者さん、はじめまして! 私は、愛の見習い伝道師のエミリエ! 宣伝についてきてくれるって聞いたよ、よろしくねー!
87 83 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_026 それじゃあ、冒険者さん! 宣伝に行くときは、「エミリエ」さんに声をかけてあげてネッ♪
88 84 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_027 よーし…… 祝祭の主宰、が・ん・ば・る・ゾッ☆
89 85 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_030 イベントの宣伝、始めるんだね!
90 86 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_031 でも、どういう人に声をかけたらいいんだろう…… よかったら、あなたが声をかけて、 話すきっかけを作ってくれないかな?
91 87 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_032 ありがとう! 挨拶の仕方も参考にするね! 最初は「革細工師ギルド」のあたりで宣伝してみよー!
92 88 TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSA04654_000_035 待ち合わせまで、何しようかなぁ……。
93 89 TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSA04654_000_036 待ち合わせまで、何しようかなぁ……。
94 90 TEXT_FESVLT901_04654_Q2_000_000 何と言う?
95 91 TEXT_FESVLT901_04654_A2_000_001 ヴァレンティオンデーの宣伝で来ました!
96 92 TEXT_FESVLT901_04654_A2_000_002 愛の祝祭、開・催・中だぞ☆
97 93 TEXT_FESVLT901_04654_A2_000_003 ラリホー!
98 94 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_037 そういう元気な挨拶なら、私も得意だよー!
99 95 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_038 すごーい、リゼットちゃんぽい挨拶だね!
100 96 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_039 ラ、ラリ……? なんだかとっても斬新な挨拶だね!?
101 97 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_040 ええと、ミィ・ケット野外音楽堂で、 自分の「愛」を語るイベントを開催いたします! 特別な衣装の試着もできるので、ぜひご参加ください!
102 98 TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSA04654_000_041 へえ、何だか楽しそうね! 行ってみよっかな。
103 99 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_042 ちゃんと宣伝できたし、いい感じだね!
104 100 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_043 それじゃあ、このままマーケットのほうに向かって、 「木陰の東屋」のあたりまで行こっ! 今度は冒険者さんの真似して、私が挨拶してみる!
105 101 TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSB04654_000_045 よーし、仕事も終わったしゆっくりするか!
106 102 TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSB04654_000_046 よーし、仕事も終わったしゆっくりするか!
107 103 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_047 ヴァレンティオンデーの宣伝で来ました!
108 104 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_048 愛の祝祭、開・催・中だぞ☆
109 105 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_049 ラ……ラリホーー!!
110 106 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_050 ミィ・ケット野外音楽堂で、 自分の「愛」を語るイベントを開催いたします! 特別な衣装の試着もできるので、ぜひご参加ください!
111 107 TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSB04654_000_051 おお、嬢ちゃん! スーツが決まっててかっこいいな! そんな催しがあるなら、嫁さんでも誘ってみるぜ。
112 108 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_52 あはは……ありがとう……。
113 109 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_53 かっこいい、かぁ……。
114 110 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_54 次は、もっとかわいく挨拶してみようかな?
115 111 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_55 最後は、ここから黒檀商店街を抜けて、 武具屋さんの「セントールアイ」のあたりまで行ってみよー!
116 112 TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSC04654_000_060 あの人にはチョコレートより、武具のほうがいいかしら……。
117 113 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_100_061 お姉さん、こ~んに~ちは~♪
118 114 TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSC04654_000_061 あら、私に何か?
119 115 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_062 ミィ・ケット野外音楽堂で、 自分の「愛」を語るイベントを開催する予定なの♪ 特別な衣装の試着もできるので、ぜひご参加ください!
120 116 TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSC04654_000_063 まあまあ、教えてくれてありがとう。 かっこいい衣装のお嬢さん、宣伝がんばってね。
121 117 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_064 はぁ……。 かっこいいって言われても、素直に喜べないよ。
122 118 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_065 あのね、私はかわいいものが大好きなの。 だから本当は、もっとかわいい恰好がしたかったんだ。
123 119 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_066 でも、スカート姿のアストちゃん、すごくかわいかったでしょ? 本当は、ああいう恰好するのは苦手だって言ってたけど、 リゼットちゃんみたいにやるんだって、張り切ってた……。
124 120 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_100_066 そんな一生懸命なアストちゃんのことを応援したくて、 私はこの、かっこいい服装を選んだの。
125 121 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_067 アストちゃんとは一緒にイベントの司会もやるから、 そうしたほうが、見栄えもいいかなと思って。
126 122 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_068 でも、やっぱりかわいいって言われたいなぁ。 わがまま言って、アストちゃんの邪魔はしたくないし、 我慢しなきゃって、わかってるけど……。
127 123 TEXT_FESVLT901_04654_Q3_000_000 何と言う?
128 124 TEXT_FESVLT901_04654_A3_000_001 諦めるまえに相談してみよう!
129 125 TEXT_FESVLT901_04654_A3_000_002 アストリドの意見も聞いてみては?
130 126 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_069 そ、そうだよね……。 アストちゃんと、話してみようかな……。
131 127 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_070 どんな風に伝えたらいいか、歩きながら考えてみる。 またあとで、「ミィ・ケット野外音楽堂」でね!
132 128 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_071 えーっと…… かわいいって褒めてくれて、あ・り・が・とッ♪ 祝祭をい~っぱい、楽しんでいってネ☆
133 129 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_075 あ、冒険者さん……。
134 130 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_076 どう話したらいいかなって考えてたら、 あっという間に音楽堂まで戻ってきちゃった。
135 131 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_077 でも、がんばってお話ししてみるから、 よかったら一緒についてきて!
136 132 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_080 お、おかえり~……☆ 宣伝、うまくいったかなッ?
137 133 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_081 ばっちりだよ! でもちょっとだけ、話したいことが……
138 134 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_100_081 ううん、それより、アストちゃん大丈夫? なんか元気ないけど……やっぱり、その恰好はつかれちゃった?
139 135 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_082 あ、えーっと……♪ いつもと違うスカート姿だからか、 みんなが、かわいい~って褒めてくれたんだけど……
140 136 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_083 だんだんと、こう、何て言ったらいいのか、 気が遠くなってきちゃって……。
141 137 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_084 私、幼少の頃から、貴族の令嬢として、 礼儀作法はもちろんダンスなどの教育を受けてきました。 おしとやかで美しくあるようにと……。
142 138 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_085 でも、ある時に名家の女性騎士様にお会いしてから、 その凛としたかっこいい姿に憧れるようになったんです。
143 139 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_086 かつてのヴァレンティオン伯爵、アラベル様も武人でしたから、 私も、騎士の道を進めたらよかったんですが…… 身体を動かすのが苦手なもので。
144 140 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_087 せめて、立ち振る舞いだけでもかっこよくありたいんです。 でも、愛の伝道師リゼットちゃんの後継者であるからには、 私の好みは置いておいて、かわいくしなければ……。
145 141 TEXT_FESVLT901_04654_Q4_000_000 何と言う?
146 142 TEXT_FESVLT901_04654_A4_000_001 エミリエはかわいいのが好きだって
147 143 TEXT_FESVLT901_04654_A4_000_002 「好み」もひとつの愛のかたちなのでは?
148 144 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_088 わーわーわー! ちょ、ちょっと、まだ、心の準備が……!
149 145 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_089 何かを好ましく思う気持ちは、愛とも呼べるでしょう。 でも、それでも私は……。
150 146 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_090 あ、あのね、アストちゃん……。 今の話を聞いてて、すごく気持ちがわかるんだよ。 だって、私は逆に「かわいい」って言われると嬉しいもん!
151 147 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_091 アストちゃんがかわいい服装なら、 私はビシッとスーツ姿できめようって思ったんだけど…… かっこいいって褒められて、もやもやしちゃったの。
152 148 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_092 ねえ、アストちゃん……私たちは、愛の伝道師なんだよ! だったら、自分自身だって、自分の好みだって、 愛してあげてもいいんじゃないかな……?
153 149 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_093 たしかに……そう、ですね……。
154 150 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_094 リゼットちゃんに、自分の愛を大切にするべきだと言いながら、 私自身が、それをできていなかったなんて……。
155 151 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_095 私は、リゼットちゃんのように立派な主宰者になりたい…… ですが、私が「リゼットちゃん」になる必要は、 なかったのかもしれませんね。
156 152 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_096 やっぱり私は、かっこいい服装が大好きです! 騎士にはなれなくても、凛とした姿でありたい……!
157 153 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_097 アストリドらしくやってみるといいって、 リゼットちゃんも言ってくれていたわけですし! 私らしい姿で、私らしいやり方を、ちゃんと考えてみます!
158 154 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_098 冒険者さんが背中を押してくれたおかげで、 私も、アストちゃんも、自分の「好き」に正直になれたみたい! 本当にありがとう!
159 155 TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_099 よし…… じゃあ、エミリエさん、衣装を交換しちゃいましょう!
160 156 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_100 後継者だからって「リゼットちゃん」を模倣する必要はねぇ。 自分らしさを愛せるようになった今のアストリドになら、 安心して後を任せられそうだな……。
161 157 TEXT_FESVLT901_04654_HORTEFENSE_000_101 それなら、ようやく本格的に考えていけそうだね! 僕たちの今後について……ちゃんとご家族にも挨拶をしないと。
162 158 TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_102 お、おう……そう、だな……。 家の連中に筋通すためにも……腹括らねぇとな……。
163 159 TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_110 「ヴァレンティオンセレモニー」に挑戦できるようになりました! ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、 「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけることで、参加できます。
164 160 TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_111 「ヴァレンティオンセレモニー」は、 2人パーティで攻略するシーズナルコンテンツです。 ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。
165 161 TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_112 ソロで参加申請した場合は、 マッチングによりペアが組まれ、挑戦することになります。
166 162 TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_120 エミリエが「同行」を開始します。 クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、 目的を達成する必要があります。
167 163 TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_121 「同行」は、エリアを移動した場合や、 「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。
168 164 TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_122 解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、 再び「同行」させることができます。
169 165 TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_100_122 また、同行者がいるときは、 目的地までの経路付近に、特殊な会話を聞くことができる、 「トークスポット」が存在する場合があります。
170 166 TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_200_123 「トークスポット」に入った状態で同行者に話しかけると、 関連する話題が追加されています。 仲間との寄り道を楽しみましょう!
171 167 TEXT_FESVLT901_04654_Q5_000_000 何をする?
172 168 TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_010 <UIForeground>F20224</UIForeground>「ヴァレンティオンデー」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
173 169 TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_020 <UIForeground>F20224</UIForeground>「贈り物」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
174 170 TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_030 <UIForeground>F20224</UIForeground>「武具屋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
175 171 TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_001 話す
176 172 TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_002 同行状態を解除する
177 173 TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_003 キャンセル
178 174 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_123 ここからも、ミィ・ケット野外音楽堂が見えるね。 前回は、飾り付けや伝道師さんの衣装がかわいいな~って、 こんな風に遠くから眺めてるだけだったの……。
179 175 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_124 でも、今回はね、お手伝いしたいって勇気を出して言ってみたら、 リゼットちゃんが見習いとして参加させてくれたんだよ! えへへ、すごく嬉しいなあ。
180 176 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_126 マーケットに来てる人は、祝祭の贈り物を選んでるのかな? レストラン「ビスマルク」のチョコレートは、 ヴァレンティオンデーのプレゼントにすっごく人気なんだよ。
181 177 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_127 冒険者さんは、誰かにプレゼントをあげたりするの? チョコレートは買うのもいいし、手作りするのもいいよね。 お花を贈るんだったら、真っ赤なアーゼマローズが素敵だと思う!
182 178 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_125 ここのお店でね、私のお姉ちゃんの旦那さんが働いてるの! お義兄さんが、ヴァレンティオンデーでプロポーズをして、 今では「おしどり夫婦」なんだよ、素敵でしょ!
183 179 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_128 よーし、アストちゃんのためにも、 がんばってイベントの宣伝をしようね!
184 180 TEXT_FESVLT901_04654_Q4_000_129 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
185 181 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_130 もしかして、急ぎの用事でも思い出しちゃった? だったら、「ミィ・ケット野外音楽堂」で待ってるね!
186 182 TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_131 あーっ、おかえり! それじゃあ、宣伝再開だね!
187 183 TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_132 このクエストを進行させるには、 エミリエが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
188 184 TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_133 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
+233
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0,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、冒険者にお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アム・ガランジのお願いで、ローレンセンの学説を証明するため、ブリッツェンの幻影を子どもに見せることになった。グリダニアで協力してくれる子どもを探そう。"
2,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_02","ひとりだけ協力してくれる子どもを見つけた。グリダニアのアプカル滝にいる「ローレンセン」と話そう。"
3,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_03","ブリッツェンの幻影を子どもに見せることができなかった。ローレンセンはひとりで考えると言い、ブリッツェンとともに立ち去った。アプカル滝の指定地点で待機しよう。"
4,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_04","いくら待ってもローレンセンは帰ってこなかった。グリダニアのグレートローム農場付近で「ローレンセン」を探そう。"
5,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_05","ローレンセンはブリッツェンの不在に気が付き走り去った。グリダニアの園芸師ギルド付近で「ローレンセン」と話そう。"
6,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_06","ローレンセンはブリッツェンの不在に気が動転しているようだ。どうにか落ち着かせて、ブリッツェンを探そう。"
7,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_09",""
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12,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_13",""
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15,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_16",""
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23,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_00","協力してくれる子どもを探す"
25,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_01","ローレンセンと話す"
26,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_02","指定地点で待機する"
27,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_03","ローレンセンを探す"
28,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_04","ローレンセンと話す"
29,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_05",""
30,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_06",""
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47,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_000","あら、あなたは……
お久しぶりです、星芒祭実行委員長のアム・ガランジです。
以前は大変お世話になりました。"
49,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_001","あら、あなたは……もしや冒険者の方ですか?
はじめまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、
アム・ガランジと申します。"
50,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_002","それにしても、ちょうどよいところへ来てくださいました。
星芒祭を盛り上げるため、とある企画が進行中なのですが、
そちらを冒険者さんに手伝ってほしくて……"
51,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_003","(-ヴィエラ族の青年-)戻りましたよ、アム・ガランジさん。
やはり、冒険者の手を借りないとダメなようです。"
52,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_004","(-ヴィエラ族の青年-)で、こちらの方はもしかして……。"
53,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_005","こちら、シャーレアン魔法大学のローレンセン准教授です。
手伝ってほしい企画とは、この方の研究のことなのです。"
54,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_006","民俗学の教鞭をとるローレンセンです、よろしくお願いします。"
55,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_006","さて、唐突ですが、キミは星芒祭のシンボルとなる動物を、
知っているでしょうか?"
56,"TEXT_FESXMS801_04658_Q1_000_000","何と答える?"
57,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_000","トナカイ"
58,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_001","クマ"
59,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_002","イェェェティ!"
60,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_003","わからない……"
61,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_007","すみません、ちょっと簡単な質問でしたね。
ええ、正解はトナカイです。"
62,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_008","ク、クマ……ですか?
冒険者さんはクマがお好きとか?
残念ですが、正解はトナカイです。"
63,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_009","イェェェティ……あっ、イエティのことですか!
そんな危険な獣、星芒祭に関係があるはずないでしょう。
正解はトナカイです。"
64,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_010","やれやれ、本当に答えられないわけではないですよね。
わからないふりをして、僕に答えさせる気ですか。
いいでしょう、正解はトナカイです。"
65,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_010","トナカイのヌイグルミや着ぐるみなどを、
星芒祭の贈り物として贈ったりしますよね。
あのトナカイですよ。"
66,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_011","では、もうひとつ質問です。
トナカイは、いつから星芒祭のシンボルとなったのでしょう?"
67,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_012","いつから……というと、
最初からというわけではないのですか?"
68,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_012","ええ、星芒祭の元となったイシュガルドの美談には、
トナカイは登場していないのです。
では、いつ、どうしてシンボルとなったのか……?"
69,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_013","僕はそれを調べ……ついに見つけたのです!
星芒祭について書かれた、イシュガルドの古い文献に、
「トナカイが幻影を操り子どもを喜ばせた」と記されているのを!"
70,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_013","これこそ、歴史を紐解く鍵!
つまり、この逸話が広まって、
トナカイが星芒祭のシンボルとなったと僕は考えました!"
71,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_014","そこで、この歴史の真実を証明するため、
このトナカイ……ブリッツェンを連れて、
グリダニアの星芒祭にやってきたのです!"
72,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_015","……………………。"
73,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_016","では……そのブリッツェンが、
幻影を操るトナカイであると?"
74,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_017","ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。
ラヴィリンソスで保護しつつ研究が進められているのですが、
敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。"
75,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_018","ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。
シャーレアンで保護しつつ研究が進められているのですが、
敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。"
76,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_020","僕はこのブリッツェンの先祖こそ、
逸話にあるトナカイだと睨んでいます。"
77,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_021","そして、ブリッツェンが子どもに幻影を見せることで、
文献の逸話を再現し、自説を証明したいのです!"
78,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_022","しかし、いくら促しても、
ブリッツェンは子どもを喜ばせるような幻影を紡いでくれない。
そこで逸話の環境に近づけるため、星芒祭に連れ出してみたのです。"
79,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_023","わたくしとしても、子どもたちが喜ぶのであれば大歓迎です。
とはいえ、星芒祭実行委員としての活動もありますので、
お手伝いいただける方を探していた次第でして。"
80,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_024","あわせて、この地に明るい冒険者の協力があれば、
必ずや証明はなされることでしょう!
ぜひ力を貸していただけませんか?"
81,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_025","ありがとうございます!
ではさっそくですが、幻影を見てもらう子どもたちを、
アプカル滝に集めてもらえますか?"
82,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_026","僕はそこで、ブリッツェンの準備をしておきます。
では、頼みましたよ!"
83,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_100_026","幻影を見てもらう子どもでしたら、マーケットから、
槍術士ギルド前を経由して、アプカル滝へ向かいつつ、
探してみてはいかがでしょうか?"
84,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_027","ローレンセン准教授への協力、よろしくお願いしますね。
わたくしも、子どもたちを見かけたら声をかけてみます!"
85,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_028","おーよしよし、ブリッツェンはいい子ですねー。
今度こそ、幻影を頼みますよー。"
86,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_029","……………………。"
87,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_030","よくわかんないけど「げんえー」ってのを、
見にいけばいいのか?
でもなー、星芒祭の準備を手伝う約束してるからなー。"
88,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_031","悪いけど、また今度にしてくれよ冒険者さん。
それじゃーなー!"
89,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDB04658_000_040","あの……星芒祭のケーキ……お使い、頼まれてて……。
だから、協力は難しくて……。
その……ごめんなさい。"
90,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_100_040","トナカイが幻影を見せてくれるって?
へー、面白そうじゃん!"
91,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_150_040","お手伝いも終わったところだし、
よし、アプカル滝まで見にいってみよっと!"
92,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_041","……………………。"
93,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDC04658_000_042","あっ、さっきの冒険者さんじゃん!
冒険者さんも幻影を見に来たのか?
楽しみだよなー!"
94,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_060","おお、冒険者さん!
子どもたちは集まりましたか?"
95,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_061","この少年しか集まらなかった!?"
96,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_061","これだから学術的価値がわからない子どもは……。
まったく、いやになりますね!"
97,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_062","仕方ありません、この少年だけで試しましょう。
証明に人数は重要ではありませんからね。"
98,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_063","さあ、ブリッツェン!
星芒祭が開催され、目の前に子どもがいますよ。
先祖と同じように、幻影を見せて喜ばせてあげなさい!"
99,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_064","……………………。"
100,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_064","ど、どうした、ブリッツェン!
星芒祭だぞ!?
どうして動かない!"
101,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_065","……………………。"
102,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_000_066","なーんだ、何も起きないのかよ。
帰ろっと!"
103,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_067","ま、待って、行かないでください!
これは学術的に大事な証明のためなんです!
お願いです、協力を……!"
104,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_069","すみません、冒険者さん。
せっかく手伝ってもらったのに……。
はあ、これからどうすれば……"
105,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_070","……グレートローム農場にでも行って、
すこし、ひとりで考えてきます。
すぐに戻るので、ここでお待ちを。"
106,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_071","ローレンセン准教授の証明はうまくいかなかったのですね……。
申し訳ありませんが、もう少しだけ、
あの方に付き合っていただけますか?"
107,"TEXT_FESXMS801_04658_SYSTEM_000_080","いくら待っても、ローレンセンが帰ってこない。
グレートローム農場に行ってみよう。"
108,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_090","ああ、冒険者さん。
わざわざ探しに来てくれたのですか。
心配をかけたみたいで、申し訳ありません。"
109,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_091","……僕ね、ひとりで考えたんですよ。
グリダニアの子どもたちでは、
証明をするのに不足な部分があるんじゃないかって。"
110,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_092","やはり、古い文献の記述に従って、
イシュガルドの子どもで証明するべきか。
あの地なら、ブリッツェンも幻影を見せてくれるはず。"
111,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_093","冒険者さんはイシュガルドにも詳しいと聞いてます。
僕やブリッツェンは初めてですから、
案内をお願いできますか?"
112,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_093","ああでも、イシュガルドは鎖国中でしたね……。
冒険者さんは、僕とブリッツェンが潜り込む方法を、
なにかご存じないですか?"
113,"TEXT_FESXMS801_04658_Q2_000_000","何と言う?"
114,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_000","ブリッツェンの気持ちは?"
115,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_001","大切な相棒がいないようだけど"
116,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_002","そういう問題ではないのでは?"
117,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_094","ブリッツェンの気持ち、ですか?
それは……きっと……。
……って、あれ?"
118,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_095","大切な相棒って……ブリッツェンのことですか?
何を言ってるんです、すぐそこに……。
……って、あれ?"
119,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_095","そういう問題ではないって、どういうことです?
実験場所以外に問題なんて……。
……って、あれ?"
120,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_096","ブリッツェンがいないー!
どこへ行ったんですか、ブリッツェンー!"
121,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_100","す、すみません、突然走り出してしまって。
いてもたってもいられず……!"
122,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_101","ああ、ブリッツェンは近くにいませんでした。
自説の証明について考えるのに没頭するあまり、
あの子をどこかに置いてきてしまったようです!"
123,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_102","僕は、なんて失態を……!
あの子は、あれでも寂しがり屋なんですよ!
きっと僕がいなくて震えてるはず!"
124,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_103","ど、どどど、どうしたら、ああ、どうしたら!
ブリッツェン、どこなんだーッ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、冒険者にお願いがあるようだ。
5 1 TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アム・ガランジのお願いで、ローレンセンの学説を証明するため、ブリッツェンの幻影を子どもに見せることになった。グリダニアで協力してくれる子どもを探そう。
6 2 TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_02 ひとりだけ協力してくれる子どもを見つけた。グリダニアのアプカル滝にいる「ローレンセン」と話そう。
7 3 TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_03 ブリッツェンの幻影を子どもに見せることができなかった。ローレンセンはひとりで考えると言い、ブリッツェンとともに立ち去った。アプカル滝の指定地点で待機しよう。
8 4 TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_04 いくら待ってもローレンセンは帰ってこなかった。グリダニアのグレートローム農場付近で「ローレンセン」を探そう。
9 5 TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_05 ローレンセンはブリッツェンの不在に気が付き走り去った。グリダニアの園芸師ギルド付近で「ローレンセン」と話そう。
10 6 TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_06 ローレンセンはブリッツェンの不在に気が動転しているようだ。どうにか落ち着かせて、ブリッツェンを探そう。
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28 24 TEXT_FESXMS801_04658_TODO_00 協力してくれる子どもを探す
29 25 TEXT_FESXMS801_04658_TODO_01 ローレンセンと話す
30 26 TEXT_FESXMS801_04658_TODO_02 指定地点で待機する
31 27 TEXT_FESXMS801_04658_TODO_03 ローレンセンを探す
32 28 TEXT_FESXMS801_04658_TODO_04 ローレンセンと話す
33 29 TEXT_FESXMS801_04658_TODO_05
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51 47 TEXT_FESXMS801_04658_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_000 あら、あなたは…… お久しぶりです、星芒祭実行委員長のアム・ガランジです。 以前は大変お世話になりました。
53 49 TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_001 あら、あなたは……もしや冒険者の方ですか? はじめまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、 アム・ガランジと申します。
54 50 TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_002 それにしても、ちょうどよいところへ来てくださいました。 星芒祭を盛り上げるため、とある企画が進行中なのですが、 そちらを冒険者さんに手伝ってほしくて……
55 51 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_003 (-ヴィエラ族の青年-)戻りましたよ、アム・ガランジさん。 やはり、冒険者の手を借りないとダメなようです。
56 52 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_004 (-ヴィエラ族の青年-)で、こちらの方はもしかして……。
57 53 TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_005 こちら、シャーレアン魔法大学のローレンセン准教授です。 手伝ってほしい企画とは、この方の研究のことなのです。
58 54 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_006 民俗学の教鞭をとるローレンセンです、よろしくお願いします。
59 55 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_006 さて、唐突ですが、キミは星芒祭のシンボルとなる動物を、 知っているでしょうか?
60 56 TEXT_FESXMS801_04658_Q1_000_000 何と答える?
61 57 TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_000 トナカイ
62 58 TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_001 クマ
63 59 TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_002 イェェェティ!
64 60 TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_003 わからない……
65 61 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_007 すみません、ちょっと簡単な質問でしたね。 ええ、正解はトナカイです。
66 62 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_008 ク、クマ……ですか? 冒険者さんはクマがお好きとか? 残念ですが、正解はトナカイです。
67 63 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_009 イェェェティ……あっ、イエティのことですか! そんな危険な獣、星芒祭に関係があるはずないでしょう。 正解はトナカイです。
68 64 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_010 やれやれ、本当に答えられないわけではないですよね。 わからないふりをして、僕に答えさせる気ですか。 いいでしょう、正解はトナカイです。
69 65 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_010 トナカイのヌイグルミや着ぐるみなどを、 星芒祭の贈り物として贈ったりしますよね。 あのトナカイですよ。
70 66 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_011 では、もうひとつ質問です。 トナカイは、いつから星芒祭のシンボルとなったのでしょう?
71 67 TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_012 いつから……というと、 最初からというわけではないのですか?
72 68 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_012 ええ、星芒祭の元となったイシュガルドの美談には、 トナカイは登場していないのです。 では、いつ、どうしてシンボルとなったのか……?
73 69 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_013 僕はそれを調べ……ついに見つけたのです! 星芒祭について書かれた、イシュガルドの古い文献に、 「トナカイが幻影を操り子どもを喜ばせた」と記されているのを!
74 70 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_013 これこそ、歴史を紐解く鍵! つまり、この逸話が広まって、 トナカイが星芒祭のシンボルとなったと僕は考えました!
75 71 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_014 そこで、この歴史の真実を証明するため、 このトナカイ……ブリッツェンを連れて、 グリダニアの星芒祭にやってきたのです!
76 72 TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_015 ……………………。
77 73 TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_016 では……そのブリッツェンが、 幻影を操るトナカイであると?
78 74 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_017 ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。 ラヴィリンソスで保護しつつ研究が進められているのですが、 敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。
79 75 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_018 ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。 シャーレアンで保護しつつ研究が進められているのですが、 敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。
80 76 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_020 僕はこのブリッツェンの先祖こそ、 逸話にあるトナカイだと睨んでいます。
81 77 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_021 そして、ブリッツェンが子どもに幻影を見せることで、 文献の逸話を再現し、自説を証明したいのです!
82 78 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_022 しかし、いくら促しても、 ブリッツェンは子どもを喜ばせるような幻影を紡いでくれない。 そこで逸話の環境に近づけるため、星芒祭に連れ出してみたのです。
83 79 TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_023 わたくしとしても、子どもたちが喜ぶのであれば大歓迎です。 とはいえ、星芒祭実行委員としての活動もありますので、 お手伝いいただける方を探していた次第でして。
84 80 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_024 あわせて、この地に明るい冒険者の協力があれば、 必ずや証明はなされることでしょう! ぜひ力を貸していただけませんか?
85 81 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_025 ありがとうございます! ではさっそくですが、幻影を見てもらう子どもたちを、 アプカル滝に集めてもらえますか?
86 82 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_026 僕はそこで、ブリッツェンの準備をしておきます。 では、頼みましたよ!
87 83 TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_100_026 幻影を見てもらう子どもでしたら、マーケットから、 槍術士ギルド前を経由して、アプカル滝へ向かいつつ、 探してみてはいかがでしょうか?
88 84 TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_027 ローレンセン准教授への協力、よろしくお願いしますね。 わたくしも、子どもたちを見かけたら声をかけてみます!
89 85 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_028 おーよしよし、ブリッツェンはいい子ですねー。 今度こそ、幻影を頼みますよー。
90 86 TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_029 ……………………。
91 87 TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_030 よくわかんないけど「げんえー」ってのを、 見にいけばいいのか? でもなー、星芒祭の準備を手伝う約束してるからなー。
92 88 TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_031 悪いけど、また今度にしてくれよ冒険者さん。 それじゃーなー!
93 89 TEXT_FESXMS801_04658_CHILDB04658_000_040 あの……星芒祭のケーキ……お使い、頼まれてて……。 だから、協力は難しくて……。 その……ごめんなさい。
94 90 TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_100_040 トナカイが幻影を見せてくれるって? へー、面白そうじゃん!
95 91 TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_150_040 お手伝いも終わったところだし、 よし、アプカル滝まで見にいってみよっと!
96 92 TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_041 ……………………。
97 93 TEXT_FESXMS801_04658_CHILDC04658_000_042 あっ、さっきの冒険者さんじゃん! 冒険者さんも幻影を見に来たのか? 楽しみだよなー!
98 94 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_060 おお、冒険者さん! 子どもたちは集まりましたか?
99 95 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_061 この少年しか集まらなかった!?
100 96 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_061 これだから学術的価値がわからない子どもは……。 まったく、いやになりますね!
101 97 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_062 仕方ありません、この少年だけで試しましょう。 証明に人数は重要ではありませんからね。
102 98 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_063 さあ、ブリッツェン! 星芒祭が開催され、目の前に子どもがいますよ。 先祖と同じように、幻影を見せて喜ばせてあげなさい!
103 99 TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_064 ……………………。
104 100 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_064 ど、どうした、ブリッツェン! 星芒祭だぞ!? どうして動かない!
105 101 TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_065 ……………………。
106 102 TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_000_066 なーんだ、何も起きないのかよ。 帰ろっと!
107 103 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_067 ま、待って、行かないでください! これは学術的に大事な証明のためなんです! お願いです、協力を……!
108 104 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_069 すみません、冒険者さん。 せっかく手伝ってもらったのに……。 はあ、これからどうすれば……
109 105 TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_070 ……グレートローム農場にでも行って、 すこし、ひとりで考えてきます。 すぐに戻るので、ここでお待ちを。
110 106 TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_071 ローレンセン准教授の証明はうまくいかなかったのですね……。 申し訳ありませんが、もう少しだけ、 あの方に付き合っていただけますか?
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117 113 TEXT_FESXMS801_04658_Q2_000_000 何と言う?
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 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ローレンセンは気が動転して、話ができない。園芸師ギルド付近のローレンセンにエモート「なだめる」をしよう。"
2,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_02","落ち着いたローレンセンと手分けして、ブリッツェンの目撃情報を集めることになった。グリダニアでブリッツェンの目撃情報を集めよう。"
3,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_03","ブリッツェンの足取りを追った。グリダニア:新市街でブリッツェンを探そう。"
4,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_04","ブリッツェンを見つけ、彼が呼んだ星神の聖人と出会った。星神の聖人と冒険者により、ローレンセンが自分の過ちに気がついた。グリダニアのエーテライト・プラザ付近にいる泣いている少女と話そう。"
5,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_05","泣いている少女をブリッツェンの幻影でなだめて、母親を見つけてあげた。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいるアム・ガランジと話そう。"
6,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_06","アム・ガランジに今回の一件について説明し、礼を言われた。ローレンセンによると、ブリッツェンが幻影を見せたのは、その場にいたローレンセンと冒険者の子どもを想う気持ちに反応したかららしい。ローレンセンから、子どものためにさらなる協力を求められた。時間が空いたときにでも手伝ってあげよう。"
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8,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_00","ローレンセンに「なだめる」をする"
25,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_01","ブリッツェンの情報を集める"
26,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_02","新市街でブリッツェンを探す"
27,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_03","泣いている少女と話す"
28,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_04","ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す"
29,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_05",""
30,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_06",""
31,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_07",""
32,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_11",""
36,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_12",""
37,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_13",""
38,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_14",""
39,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_15",""
40,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_16",""
41,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_17",""
42,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_18",""
43,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_19",""
44,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_20",""
45,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_21",""
46,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_22",""
47,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_000","え、ブリッツェンが行方不明?
いったいあの子に何が……。
ともかく、引き続き協力をお願いしますね!"
49,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_000","ああ、ブリッツェン!
ど、どど、どこへ行ってしまったんだー!"
50,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_001","ローレンセンは気が動転しているようだ。
彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
51,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_010","いっぱい鳴いているだろうなブリッツェン!
い、いいい、いったい、どこへ!?"
52,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_011","ローレンセンは気が動転しているようだ。
彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
53,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_012","ハッ、冒険者さん……!
ありがとうございます、落ち着きました。"
54,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_013","予想外の出来事に直面すると、気が動転したり、怒ったり……。
ハァ……僕の欠点です。"
55,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_014","改めて僕はブリッツェンを探します。
どうか、冒険者さんも協力していただけますか?"
56,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_015","ありがとうございます。
では、ここからミィ・ケット野外音楽堂方面で、
目撃情報を集めてもらえますか?"
57,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_016","僕は、アプカル滝方面を探してみますので。
ブリッツェンのため、よろしくお願いします!"
58,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_020","……トナカイ?
ああ、見たよ見たよ。
ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。"
59,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_021","トナカイだったら、ミィ・ケット野外音楽堂に入らず、
道なりに走っていったよ。"
60,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_022","んっん~、なんて素晴らしいか・た・ち!
これぞ雪に宿った美の化身!
……ん?"
61,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_023","トナカイだって?
いや、ボクはずっとこの美の結晶を見ていたから、
わからないなあ……。"
62,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_024","ああでも、ついさっき背後で大きな物音がした気がする。
チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど……。
キミの探しているトナカイかもしれないね。"
63,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_025","トナカイなら、ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。"
64,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_026","探しているトナカイは、道なりに走っていったよ。"
65,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_027","チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど、
キミの探しているトナカイかもしれないね。
それよりも、この雪の形、美しいと思わないかい!?"
66,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_030","ああ、冒険者さん!
こちらにいらした……あっ!"
67,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_031","ブリッツェン!
まったく、心配したんですよ!
どうしてこんなところまで!?"
68,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_032","ぐぅぉぉぉぉぉぉぉ!!"
69,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_033","ブリッツェン……?
いまのはいったい……?"
70,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_034","(-????-)ホッホウ!
そのように呼ばれたのならば、
登場しないわけにはいきますまい。"
71,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_035","あ、あなたは……?"
72,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_036","(-星神の聖人-)私は星神の聖人。
そちらのトナカイ殿の呼びかけに応え、
あなたをエスコートするため、参上いたしましたぞ。"
73,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_037","(-星神の聖人-)まずは、単刀直入にお聞きしますが、
子どもを前にトナカイ殿が幻影を出さなかった理由、
あなたにはおわかりになりますかな?"
74,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_038","ぐっ……そ、それは……"
75,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_100_038","(-星神の聖人-)わからないようですな。
しかし、この私には一目瞭然でしたぞ。"
76,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_150_038","(-星神の聖人-)きっと冒険者殿も、おわかりでしょう?"
77,"TEXT_FESXMS802_04659_Q1_000_000","何と答える?"
78,"TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_000","星芒祭の本質を忘れている"
79,"TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_001","子どもを見ていない"
80,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_039","星芒祭の本質……子どもたちのための祝祭……"
81,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_040","子どもを見ていない……"
82,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_040","……ハッ、そうか、僕はなんて大間違いを!"
83,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_041","(-星神の聖人-)おわかりになったようですな。
そう、星芒祭は子どもたちのための祝祭。
そのことを、このトナカイ殿は知っていた。"
84,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_042","(-星神の聖人-)しかし、あなたは自説の証明に囚われ、
子どもたちを楽しませようとする様子が見られなかった……。
それでは、トナカイ殿も動けないでしょう。"
85,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_043","お、おっしゃるとおりです。
土地の風習に寄り添うのは、フィールドワークの基本。
そんな大事なことを忘れるとは、民俗学者として恥ずかしい。"
86,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_044","ぐぅぉぉ! ぐぅぉぉ!"
87,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_045","慰めてくれるのか……ありがとう、ブリッツェン。
キミの気持ちも考えず、すまなかったね。"
88,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_046","(-星神の聖人-)ホッホウ!
わかってくれたようですな、これでもう大丈夫でしょう。"
89,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_047","(-星神の聖人-)あとは任せましたぞ、冒険者殿。
ひとりと一頭を、最後まで見守ってくだされ。"
90,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_048","さて、冒険者さん、おまたせしました。
証明を……いえ、子どもたちを喜ばせに行きましょう!
そのためにも、まずは子どもを……"
91,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_049","(-少女の泣き声-)うわぁぁぁぁぁぁん、お母さぁぁぁぁぁぁん!!"
92,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_049","今の泣き声……エーテライト・プラザを挟んで、
反対側から聞こえてきました。
行ってみましょう!"
93,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_050","わわわわわ、こんなときは、どうすれば……!?
どうしよう、どうしよう……とにかく、泣きやんでくださいー!"
94,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_051","ぐぅぉぉ……。"
95,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_052","まあ、泣いている子どもが……?
お願いします、ローレンセン准教授と一緒に、
その子どもを助けてあげてください!"
96,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_060","ひっく、ひっく……お母さぁぁぁぁぁぁん!!
うえええええええ……!"
97,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_061","困りましたね……。
泣きやんでもらえないと、事情も聞けません……。"
98,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_062","なにか子どもを泣きやませる手段は……。
うーん……お菓子……おもちゃ……贈り物?"
99,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_063","ぐぅぉぉぉ!"
100,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_100_063","(-泣きやんだ少女-)うわあ、トナカイさんすごーい!"
101,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_064","ブリッツェン、ありがとう……!
これで、この子から事情を聞くことができるよ!"
102,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_065","ぐぅぉ!"
103,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_066","お嬢さん、お困りごとですか?
僕でよければ、力になりましょう。"
104,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_067","(-泣きやんだ少女-)あのね、お母さんとお買い物に行く途中だったの。
でも、気がついたらお母さんいなくて……。
この近くでね、いなくなっちゃったんだ。"
105,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_068","なるほど……。
だとすると、はぐれたお母さんはまだこの辺りに……よし!"
106,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_069","お子さんとはぐれたお母さんはいませんかぁぁぁぁぁっ!!
お探しのお嬢さんは、こちらでぇぇぇぇぇすっ!!"
107,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_070","ぐぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!"
108,"TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_071","ああ、良かったわ!
本当にいてくれた!"
109,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_072","(-笑顔の少女-)お母さん! もうどこ行ってたの?
あたし、寂しかったんだよ?"
110,"TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_073","ごめんなさいね、手を離してしまって。
心細くさせてしまったわね。"
111,"TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_074","娘を保護してくださって、ありがとうございました。
本当に感謝いたします。"
112,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_075","(-笑顔の少女-)ありがとう、トナカイさんとおじさん。
キラキラの贈り物、とっても楽しかったよ!"
113,"TEXT_FESXMS802_04659_Q2_000_000","ローレンセンに何と言う?"
114,"TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_000","最初の目的覚えてる?"
115,"TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_001","証明できて良かったね"
116,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_076","あー……そういえば、僕の説を証明するため、
手伝いをお願いしてましたね。
どうにか、あの子に微笑んでもらおうと必死で……忘れてました。"
117,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_077","なんにせよ、これで目的は果たせたようです。
アム・ガランジさんのところへ、戻りましょうか。"
118,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_080","あら、皆さんお揃いで。
ということは……。"
119,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_081","ええ、無事に子どもを助け……
ではなく、自説を証明することができましたよ。
ねえ、冒険者さん?"
120,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_082","……なるほど、そんなことが。
本当にありがとうございました、冒険者さん。"
121,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_083","僕からも礼を言わせてください。
あなたの助言がなければ、僕は勘違いしたままだった。
手伝っていただき、ありがとうございました。"
122,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_084","ぐぅぉぉぉぉっ!"
123,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_085","あら、ブリッツェンもお礼を言っているようですね。"
124,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_086","けれど、キミも偉かったですよ。
子どもを喜ばせ、母親と再会させるだなんて。
まさに聖人の従者ですね。"
125,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_087","でも、ブリッツェンは、
どうして子どもに幻影を見せたのでしょう?
それまで、まったく動く様子がなかったのに……。"
126,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_088","それはきっと、僕や冒険者さんの、
子どもに対する想いに反応したためだと思われます。"
127,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_089","それまで動かなかったのは、僕が子どもを軽視していたから。
無意識にあったその想いを読み取り、
何もしなかったのでしょう。"
128,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_090","想いを読み取る……?
そんな能力もあるのですか?"
129,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_091","トナカイは、群れで暮らす動物です。
そのため、言葉に頼ることなく仲間の想いを汲み取る感性が、
発達していると考えられているんですよ。"
130,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_092","ブリッツェンの先祖も、星芒祭に満ちる大人たちの想いを感じ、
子どもたちを喜ばせる幻影を紡いでいたのでしょうね。"
131,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_093","当時は、まだ個体数も少なくなく、
ソリを引かせるために利用する人もいましたから。
トナカイと子どもが、星芒祭で出会う機会もあったのでしょう。"
132,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_094","それが時代を下るごとに、個体数が減少し、
星芒祭の季節に、トナカイと子どもが出会うことも減少……。
幻影を見せることもなくなって、シンボルとしてだけ残ったと。"
133,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_095","すごい……なんだか、歴史を感じますね!"
134,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_096","ははっ、民俗学の醍醐味を、
すこしでも味わっていただけたら幸いです。
……ああ、そうだ。"
135,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_097","冒険者さん、この後、お時間があるのでしたら、
手を貸してもらえないでしょうか?
せっかくだから幻影でもっと子どもを喜ばせたくて。"
136,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_098","あらまあ、子どものことを想うその気持ち。
ローレンセン准教授も、立派な聖人の従者ですね。"
137,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_099","ぐぅぉぉぉぉっ!"
138,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_100","「ローレンセン」に話しかけることで、
彼に協力することができます。"
139,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_101","協力することで、意外な人物と出会えるかも……?
ぜひ試してみてください!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 園芸師ギルド付近のローレンセンは気が動転している。
5 1 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ローレンセンは気が動転して、話ができない。園芸師ギルド付近のローレンセンにエモート「なだめる」をしよう。
6 2 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_02 落ち着いたローレンセンと手分けして、ブリッツェンの目撃情報を集めることになった。グリダニアでブリッツェンの目撃情報を集めよう。
7 3 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_03 ブリッツェンの足取りを追った。グリダニア:新市街でブリッツェンを探そう。
8 4 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_04 ブリッツェンを見つけ、彼が呼んだ星神の聖人と出会った。星神の聖人と冒険者により、ローレンセンが自分の過ちに気がついた。グリダニアのエーテライト・プラザ付近にいる泣いている少女と話そう。
9 5 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_05 泣いている少女をブリッツェンの幻影でなだめて、母親を見つけてあげた。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいるアム・ガランジと話そう。
10 6 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_06 アム・ガランジに今回の一件について説明し、礼を言われた。ローレンセンによると、ブリッツェンが幻影を見せたのは、その場にいたローレンセンと冒険者の子どもを想う気持ちに反応したかららしい。ローレンセンから、子どものためにさらなる協力を求められた。時間が空いたときにでも手伝ってあげよう。
11 7 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_07
12 8 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_08
13 9 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_09
14 10 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_10
15 11 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_11
16 12 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_12
17 13 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_13
18 14 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_14
19 15 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_15
20 16 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_16
21 17 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_17
22 18 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_18
23 19 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_19
24 20 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_20
25 21 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_21
26 22 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_22
27 23 TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_00 ローレンセンに「なだめる」をする
29 25 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_01 ブリッツェンの情報を集める
30 26 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_02 新市街でブリッツェンを探す
31 27 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_03 泣いている少女と話す
32 28 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_04 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す
33 29 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_05
34 30 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_06
35 31 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_07
36 32 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_08
37 33 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_09
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39 35 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_11
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41 37 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_13
42 38 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_14
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44 40 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_16
45 41 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_17
46 42 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_18
47 43 TEXT_FESXMS802_04659_TODO_19
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52 48 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_000 え、ブリッツェンが行方不明? いったいあの子に何が……。 ともかく、引き続き協力をお願いしますね!
53 49 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_000 ああ、ブリッツェン! ど、どど、どこへ行ってしまったんだー!
54 50 TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_001 ローレンセンは気が動転しているようだ。 彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。
55 51 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_010 いっぱい鳴いているだろうなブリッツェン! い、いいい、いったい、どこへ!?
56 52 TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_011 ローレンセンは気が動転しているようだ。 彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。
57 53 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_012 ハッ、冒険者さん……! ありがとうございます、落ち着きました。
58 54 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_013 予想外の出来事に直面すると、気が動転したり、怒ったり……。 ハァ……僕の欠点です。
59 55 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_014 改めて僕はブリッツェンを探します。 どうか、冒険者さんも協力していただけますか?
60 56 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_015 ありがとうございます。 では、ここからミィ・ケット野外音楽堂方面で、 目撃情報を集めてもらえますか?
61 57 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_016 僕は、アプカル滝方面を探してみますので。 ブリッツェンのため、よろしくお願いします!
62 58 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_020 ……トナカイ? ああ、見たよ見たよ。 ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。
63 59 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_021 トナカイだったら、ミィ・ケット野外音楽堂に入らず、 道なりに走っていったよ。
64 60 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_022 んっん~、なんて素晴らしいか・た・ち! これぞ雪に宿った美の化身! ……ん?
65 61 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_023 トナカイだって? いや、ボクはずっとこの美の結晶を見ていたから、 わからないなあ……。
66 62 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_024 ああでも、ついさっき背後で大きな物音がした気がする。 チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど……。 キミの探しているトナカイかもしれないね。
67 63 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_025 トナカイなら、ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。
68 64 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_026 探しているトナカイは、道なりに走っていったよ。
69 65 TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_027 チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど、 キミの探しているトナカイかもしれないね。 それよりも、この雪の形、美しいと思わないかい!?
70 66 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_030 ああ、冒険者さん! こちらにいらした……あっ!
71 67 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_031 ブリッツェン! まったく、心配したんですよ! どうしてこんなところまで!?
72 68 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_032 ぐぅぉぉぉぉぉぉぉ!!
73 69 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_033 ブリッツェン……? いまのはいったい……?
74 70 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_034 (-????-)ホッホウ! そのように呼ばれたのならば、 登場しないわけにはいきますまい。
75 71 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_035 あ、あなたは……?
76 72 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_036 (-星神の聖人-)私は星神の聖人。 そちらのトナカイ殿の呼びかけに応え、 あなたをエスコートするため、参上いたしましたぞ。
77 73 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_037 (-星神の聖人-)まずは、単刀直入にお聞きしますが、 子どもを前にトナカイ殿が幻影を出さなかった理由、 あなたにはおわかりになりますかな?
78 74 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_038 ぐっ……そ、それは……
79 75 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_100_038 (-星神の聖人-)わからないようですな。 しかし、この私には一目瞭然でしたぞ。
80 76 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_150_038 (-星神の聖人-)きっと冒険者殿も、おわかりでしょう?
81 77 TEXT_FESXMS802_04659_Q1_000_000 何と答える?
82 78 TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_000 星芒祭の本質を忘れている
83 79 TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_001 子どもを見ていない
84 80 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_039 星芒祭の本質……子どもたちのための祝祭……
85 81 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_040 子どもを見ていない……
86 82 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_040 ……ハッ、そうか、僕はなんて大間違いを!
87 83 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_041 (-星神の聖人-)おわかりになったようですな。 そう、星芒祭は子どもたちのための祝祭。 そのことを、このトナカイ殿は知っていた。
88 84 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_042 (-星神の聖人-)しかし、あなたは自説の証明に囚われ、 子どもたちを楽しませようとする様子が見られなかった……。 それでは、トナカイ殿も動けないでしょう。
89 85 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_043 お、おっしゃるとおりです。 土地の風習に寄り添うのは、フィールドワークの基本。 そんな大事なことを忘れるとは、民俗学者として恥ずかしい。
90 86 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_044 ぐぅぉぉ! ぐぅぉぉ!
91 87 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_045 慰めてくれるのか……ありがとう、ブリッツェン。 キミの気持ちも考えず、すまなかったね。
92 88 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_046 (-星神の聖人-)ホッホウ! わかってくれたようですな、これでもう大丈夫でしょう。
93 89 TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_047 (-星神の聖人-)あとは任せましたぞ、冒険者殿。 ひとりと一頭を、最後まで見守ってくだされ。
94 90 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_048 さて、冒険者さん、おまたせしました。 証明を……いえ、子どもたちを喜ばせに行きましょう! そのためにも、まずは子どもを……
95 91 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_049 (-少女の泣き声-)うわぁぁぁぁぁぁん、お母さぁぁぁぁぁぁん!!
96 92 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_049 今の泣き声……エーテライト・プラザを挟んで、 反対側から聞こえてきました。 行ってみましょう!
97 93 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_050 わわわわわ、こんなときは、どうすれば……!? どうしよう、どうしよう……とにかく、泣きやんでくださいー!
98 94 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_051 ぐぅぉぉ……。
99 95 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_052 まあ、泣いている子どもが……? お願いします、ローレンセン准教授と一緒に、 その子どもを助けてあげてください!
100 96 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_060 ひっく、ひっく……お母さぁぁぁぁぁぁん!! うえええええええ……!
101 97 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_061 困りましたね……。 泣きやんでもらえないと、事情も聞けません……。
102 98 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_062 なにか子どもを泣きやませる手段は……。 うーん……お菓子……おもちゃ……贈り物?
103 99 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_063 ぐぅぉぉぉ!
104 100 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_100_063 (-泣きやんだ少女-)うわあ、トナカイさんすごーい!
105 101 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_064 ブリッツェン、ありがとう……! これで、この子から事情を聞くことができるよ!
106 102 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_065 ぐぅぉ!
107 103 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_066 お嬢さん、お困りごとですか? 僕でよければ、力になりましょう。
108 104 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_067 (-泣きやんだ少女-)あのね、お母さんとお買い物に行く途中だったの。 でも、気がついたらお母さんいなくて……。 この近くでね、いなくなっちゃったんだ。
109 105 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_068 なるほど……。 だとすると、はぐれたお母さんはまだこの辺りに……よし!
110 106 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_069 お子さんとはぐれたお母さんはいませんかぁぁぁぁぁっ!! お探しのお嬢さんは、こちらでぇぇぇぇぇすっ!!
111 107 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_070 ぐぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!
112 108 TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_071 ああ、良かったわ! 本当にいてくれた!
113 109 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_072 (-笑顔の少女-)お母さん! もうどこ行ってたの? あたし、寂しかったんだよ?
114 110 TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_073 ごめんなさいね、手を離してしまって。 心細くさせてしまったわね。
115 111 TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_074 娘を保護してくださって、ありがとうございました。 本当に感謝いたします。
116 112 TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_075 (-笑顔の少女-)ありがとう、トナカイさんとおじさん。 キラキラの贈り物、とっても楽しかったよ!
117 113 TEXT_FESXMS802_04659_Q2_000_000 ローレンセンに何と言う?
118 114 TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_000 最初の目的覚えてる?
119 115 TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_001 証明できて良かったね
120 116 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_076 あー……そういえば、僕の説を証明するため、 手伝いをお願いしてましたね。 どうにか、あの子に微笑んでもらおうと必死で……忘れてました。
121 117 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_077 なんにせよ、これで目的は果たせたようです。 アム・ガランジさんのところへ、戻りましょうか。
122 118 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_080 あら、皆さんお揃いで。 ということは……。
123 119 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_081 ええ、無事に子どもを助け…… ではなく、自説を証明することができましたよ。 ねえ、冒険者さん?
124 120 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_082 ……なるほど、そんなことが。 本当にありがとうございました、冒険者さん。
125 121 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_083 僕からも礼を言わせてください。 あなたの助言がなければ、僕は勘違いしたままだった。 手伝っていただき、ありがとうございました。
126 122 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_084 ぐぅぉぉぉぉっ!
127 123 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_085 あら、ブリッツェンもお礼を言っているようですね。
128 124 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_086 けれど、キミも偉かったですよ。 子どもを喜ばせ、母親と再会させるだなんて。 まさに聖人の従者ですね。
129 125 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_087 でも、ブリッツェンは、 どうして子どもに幻影を見せたのでしょう? それまで、まったく動く様子がなかったのに……。
130 126 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_088 それはきっと、僕や冒険者さんの、 子どもに対する想いに反応したためだと思われます。
131 127 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_089 それまで動かなかったのは、僕が子どもを軽視していたから。 無意識にあったその想いを読み取り、 何もしなかったのでしょう。
132 128 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_090 想いを読み取る……? そんな能力もあるのですか?
133 129 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_091 トナカイは、群れで暮らす動物です。 そのため、言葉に頼ることなく仲間の想いを汲み取る感性が、 発達していると考えられているんですよ。
134 130 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_092 ブリッツェンの先祖も、星芒祭に満ちる大人たちの想いを感じ、 子どもたちを喜ばせる幻影を紡いでいたのでしょうね。
135 131 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_093 当時は、まだ個体数も少なくなく、 ソリを引かせるために利用する人もいましたから。 トナカイと子どもが、星芒祭で出会う機会もあったのでしょう。
136 132 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_094 それが時代を下るごとに、個体数が減少し、 星芒祭の季節に、トナカイと子どもが出会うことも減少……。 幻影を見せることもなくなって、シンボルとしてだけ残ったと。
137 133 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_095 すごい……なんだか、歴史を感じますね!
138 134 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_096 ははっ、民俗学の醍醐味を、 すこしでも味わっていただけたら幸いです。 ……ああ、そうだ。
139 135 TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_097 冒険者さん、この後、お時間があるのでしたら、 手を貸してもらえないでしょうか? せっかくだから幻影でもっと子どもを喜ばせたくて。
140 136 TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_098 あらまあ、子どものことを想うその気持ち。 ローレンセン准教授も、立派な聖人の従者ですね。
141 137 TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_099 ぐぅぉぉぉぉっ!
142 138 TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_100 「ローレンセン」に話しかけることで、 彼に協力することができます。
143 139 TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_101 協力することで、意外な人物と出会えるかも……? ぜひ試してみてください!