mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-23 21:25:56 +00:00
@@ -0,0 +1,300 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_00","レヴナンツトールのコー・ラブンタと、目が合った気がする。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_01","コー・ラブンタの身体に宿った大魔道士ノアから、依頼をしたいと持ち掛けられた。モードゥナの八剣士の前庭にある「<Sheet(EObj,2013223,0)/>」で待機しよう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_02","グ・ラハ・ティアやコー・ラブンタと合流し、アラグの先端技術研究所オルト・エウレカへのゲートを開いた。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_03","コー・ラブンタ手製の武具と、デミクローン・ジェネレーターを受け取った。八剣士の前庭の「カトゥン」に「<Sheet(EventItem,2003453,0)/>」を見せよう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_04","カトゥンに準備が整っていることを示し、オルト・エウレカに突入できるようになった。目標は「B30」のフロアの踏破だ。力と知恵、そして運を活用し、アラグの脅威ひしめく研究所を潜っていこう。
|
||||
|
||||
※レヴナンツトールのエーテライト付近にいるバーネルに話しかけることで、八剣士の前庭まで移動できます。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_00","<Sheet(EObj,2013223,0)/>で待機"
|
||||
25,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_01","コー・ラブンタと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_02","カトゥンに<Sheet(EventItem,2003453,0)/>を見せる"
|
||||
27,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_000","クエスト「秘されしオルト・エウレカ」を受注するには、
|
||||
ディープダンジョン「死者の宮殿」の、
|
||||
「B50」を踏破している必要があります。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_001","「死者の宮殿」を開放していない場合は、
|
||||
グリダニア:新市街で受注できるクエスト、
|
||||
「奇異なる地下迷宮」を進めましょう!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_010","調子はどうだね、勇敢なる冒険者くん。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_011","あるいは「暁」の英雄……
|
||||
それとも調査団「ノア」の一員と呼ぶべきか?
|
||||
なあ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_012","おっと、警戒せんでもよい。
|
||||
わらわは聖コイナク財団に属する、
|
||||
一介の調査員コー・ラブンタ……"
|
||||
53,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_013","……の体を借りている者。
|
||||
早い話が、コーに憑りついた亡霊のようなものだ。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_014","名はノア。
|
||||
アラグの時代に生きた魔道士、ノアである。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_015","フフ、驚いてもらえたようで何より!
|
||||
そうとも、お前たちが調査団につけた名の大元だ!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_016","ほれ、以前シルクスの塔の調査をしただろう?
|
||||
そこに加わってたコーが、
|
||||
わらわの魂を収めた宝珠を見つけてな。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_017","目覚めたわらわが現世を散策したいと申し出たところ、
|
||||
コーが身体を貸してくれると言い……契約成立というわけだ。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_018","なに、身体はいつでも返せるから心配するな。
|
||||
それよりも今は、お前に大事な話がある。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_019","おや、そちらから声をかけてくれるとは僥倖だ。
|
||||
調子はどうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_020","冒険者として……
|
||||
我が名を冠する調査団「ノア」に身を置いた者として、
|
||||
その後も励んでおるか?"
|
||||
61,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_021","大変結構。
|
||||
こちらの状況も相変わらずだ。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_022","シルクスの塔を調査していた聖コイナク財団のコー・ラブンタが、
|
||||
わらわの……魔道士ノアの魂が封じられた宝珠を見つけ、
|
||||
目覚めさせた。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_023","以来こうして身体を借り受け、
|
||||
束の間、現世の営みを満喫しているわけだ。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_024","なに、ときどきはコーに身体を返しておる。
|
||||
これからも無理強いはしないが……
|
||||
少なくとも今は、お前と大事な話をせねばならん。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_025","実は、お前の所属していた「暁の血盟」の活動について、
|
||||
ラムブルースから少しばかり情報を聞き出してな。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_026","塔とともに眠ったはずのグ・ラハ・ティアが、
|
||||
数奇な運命をたどって目覚めたのだということ……。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_027","終末の騒動を引き起こしたアシエン・ファダニエルが、
|
||||
元々は、あのアモンだったこと……。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_028","いずれも、又聞きにはなるが把握しておる。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_029","……それらを乗り越えたお前にこそ、
|
||||
依頼したいことがあるのだ。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_030","詳しい内容を話すにあたり、
|
||||
グ・ラハ・ティアを呼んで「八剣士の前庭」へ来てほしい。
|
||||
仲間同士、リンクパールくらい持っておろう?"
|
||||
71,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_031","(-グ・ラハ・ティア-)はい、こちらグ・ラハ・ティア……"
|
||||
72,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_032","(-グ・ラハ・ティア-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
|
||||
珍しいな、あんたからかけてくるなん…………うわっ!?"
|
||||
73,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_033","(-グ・ラハ・ティア-)うぅ……な、何でもない、大丈夫だ。
|
||||
それよりそっちの用件は?
|
||||
困ったことでもあったのか……?"
|
||||
74,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_034","(-グ・ラハ・ティア-)ええっと……つまり……
|
||||
大魔道士ノアの魂が調査員の身体に宿っていて、
|
||||
あんたに依頼をするにあたってオレのことも呼んでいると?"
|
||||
75,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_035","(-グ・ラハ・ティア-)………………。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_036","(-グ・ラハ・ティア-)いや、一大事じゃねーかッ!!"
|
||||
77,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_100_036","(-グ・ラハ・ティア-)とりあえずわかった、手持ちの作業を切り上げ次第、
|
||||
すぐに「八剣士の前庭」に向かう。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_037","(-グ・ラハ・ティア-)すぐ……本当にすぐ行くからな!
|
||||
ノアにもそう伝えてくれ、じゃあまたッ!"
|
||||
79,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_038","いや、わらわにも支度がいるゆえ、
|
||||
そこまで急ぐ必要はないのだが……。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_039","まあ、それだけお前に人望があるということか。
|
||||
よいよい、上首尾だ。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_040","では、わらわも支度を済ませて「八剣士の前庭」へ行こう。
|
||||
お前の方が先に着くようだったら、
|
||||
しばしその場で待っていてくれ。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKDD101_04663_Q0_000_045","「八剣士の前庭」へ入りますか?"
|
||||
83,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_050","悪い、出遅れたか……!?"
|
||||
84,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_051","……ならよかった。
|
||||
あんたからの呼び出しで、大魔道士ノアまで絡むとなれば、
|
||||
ちょっとの遅刻もしたくないからさ。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_052","オレたちは、ザンデやアモンとも会ったんだ。
|
||||
ノアの魂だって残っていても不思議じゃないが……
|
||||
いったいどんな依頼なんだろうな。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_053","状況からみて、クリスタルタワー関連か……?"
|
||||
87,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_054","(-????-)当たらずも遠からず、だ。
|
||||
よく来たな、懐かしき紅の眼を持つ者よ。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_055","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、待たせてすまなんだ。
|
||||
この話を進めるためには、ちと魔法を使わねばならんのでな。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_056","(-????-)いかんせん、コーの身体は魔力を扱い慣れていない。
|
||||
それを補うため、魔道士向けの装備をそろえてきたのだ。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_057","わらわの全盛期ほどの実力は出せまいが、うむ、及第点よ!
|
||||
ロウェナ商会とやらは、なかなかの品を扱っておる。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKDD101_04663_Q1_000_058","何と言う?"
|
||||
92,"TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_059","アラグなセンスだ……!"
|
||||
93,"TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_060","髪も結んだ?"
|
||||
94,"TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_061","どちら様でしょうか"
|
||||
95,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_062","ふむ、誉め言葉として受け取っておこうか。
|
||||
アラグの魔道士は、機能的かつ絢爛に装うものだからな!"
|
||||
96,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_063","そうとも、コーは髪で顔を隠そうとしていたが、
|
||||
鬱陶しいし必要もないと思っておったのだ!
|
||||
いい機会ゆえ、簡素ではあるが結ってみた。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_064","ほほう、それは見違えたということか……?
|
||||
そういうときは、もっと素直に褒めておくがよいぞ。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_065","まあ、わらわとしては、
|
||||
全体的にもっと豪華にしたかったのが本音だ。
|
||||
アモンめと比べても、これではあまりに慎ましい……。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_066","とはいえ、先ほどから脳裏でコー本人の意識が騒々しくてな。
|
||||
やれ派手すぎる、やれ恥ずかしいと説教してくるので、
|
||||
此度はここを妥協点とした。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_067","かの大魔道士ノアが、
|
||||
それだけ念入りに支度をしてくれたとは恐れ入る。"
|
||||
101,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_068","さっきオレの予想は「当たらずも遠からず」だと言ってたが、
|
||||
改めて、依頼の内容を聞いてもいいか?"
|
||||
102,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_069","第三星暦の後期……アラグ繁栄の時代……
|
||||
クリスタルタワーの地下には、
|
||||
極秘の先端技術研究所が設置されていた。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_070","不死や蘇りの方法。
|
||||
それに付随するクローン技術の確立。
|
||||
闘神の制御機構や、その集大成たるダラガブの試作……。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_071","国が主導する重要な研究の数々が、
|
||||
その場所で、秘密裏に行われてきたのだ。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_072","研究所の名は「オルト・エウレカ」。
|
||||
皇帝より<RubyCharaters>FF07E6ADA3E8A68FFF0AE382AAE383ABE38388</RubyCharaters>の名を賜った、唯一無二の創出の場だ。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_073","エウレカだって!?
|
||||
まさか、本当に……!?"
|
||||
107,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_074","アラグ帝国にまつわる伝承のひとつに、
|
||||
エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_075","あんたはクルルとともに、
|
||||
「禁断の地エウレカ」の調査に加わってたよな。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_076","あれは東方に突如現れた島を、便宜上そう名付けたわけだが……
|
||||
その名の由来になっている、
|
||||
エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。"
|
||||
110,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_077","強力だが甚大な危険性を秘めた武器が、
|
||||
エウレカなる地下迷宮に封印されている……ってな。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_078","ほう……「あれ」の存在が、そのような形で残ったか……。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_079","いや、オルト・エウレカでは実際に、
|
||||
特殊な武器の製造も行われておったのでな。
|
||||
噂に尾ひれがついて、その伝説になったのだろう。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_080","……ともかく、アラグのエウレカは実在する。
|
||||
役割上シルクスの塔にも劣らぬ堅牢さで造られたそれは、
|
||||
第四霊災を経てなお、残存している可能性が高い。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_081","そしてわらわは、そこへ入る方法を心得ておる。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_082","グ・ラハ・ティアに流れる皇血と、
|
||||
わらわの知る専用の転送魔法がそろえば、
|
||||
オルト・エウレカへ続くゲートを開くことができるのだ。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_083","……いっとき、あの場所で研究に手を貸していたからな。
|
||||
わらわがこうして魂を残し、他者に宿ることができるのも、
|
||||
その際の成果のひとつよ。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_084","此度の依頼とはすなわち、オルト・エウレカに赴き、
|
||||
可能なかぎり深くまで探索してほしいということだ。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_085","クリスタルタワーに掛けられた時間停止魔法が解かれている以上、
|
||||
隣接するオルト・エウレカ内でも、
|
||||
管理者を失った実験体や防衛機構が動きだしているはず……。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_086","それらの障害を切り抜け、打ち払い、
|
||||
ひとまずは地下30階を目指してほしい。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_087","だったら、オレも行く。
|
||||
アラグの先端技術が研究されていた場所なら、
|
||||
一筋縄じゃ進めないはずだし……"
|
||||
121,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_088","それはならん。
|
||||
ほかの冒険者連中ならば助けに入ってもよいが、
|
||||
グ・ラハ・ティア、お前はゲートを開くまでだ。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_089","……悪いな、これはわらわの我儘だ。
|
||||
皇血を宿したお前は、いかんせん「こちら側」に近すぎる。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_090","クリスタルタワーと違い、
|
||||
あの研究所は、誰の希望になる必要もない。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_091","アラグを継がぬ現世の者によって、
|
||||
醜悪なものは醜悪なまま……
|
||||
受け入れがたき非道は非道のままに、記憶してほしいのだ。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、依頼を受けてもらえるか?"
|
||||
126,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_093","探索にあたっては力を貸すし、
|
||||
報酬として、研究所内の遺物を持ち出してもらって構わん。
|
||||
場所が場所ゆえ、役立つものもあろう。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_094","……感謝する。
|
||||
オルト・エウレカを、その眼に焼きつけてきてくれ。"
|
||||
128,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_095","では、さっそくゲートを開くか。
|
||||
補佐を頼むぞ、ドーガとウネから鍵を託されし者よ。"
|
||||
129,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_096","よし……。
|
||||
問題なく繋がったようだ。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_097","ひとつだけ約束してくれ。
|
||||
……必ず無事に帰ってくること。
|
||||
それが守れないなら、このゲートは封印だからな。"
|
||||
131,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_098","なぁに、まるで敵わんということはあるまい。
|
||||
アラグの遺構やアモンと渡り合ってきた強者だからこそ、
|
||||
この話を持ち掛けたのだ。"
|
||||
132,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戻った折には、
|
||||
お前も再びここへ来て、ともに報告を聞くがよい。
|
||||
わらわにも、それを拒む理由はないのでな。"
|
||||
133,"TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_100","期待して待ってる。
|
||||
……ふたりで熱中しすぎて呼び忘れるなよ?"
|
||||
134,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_101","よし、急ぎ突入に向けた準備を整える。
|
||||
それができ次第、探索開始だ!"
|
||||
135,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_120","さてさて……
|
||||
ラムブルースに頼んでおいた人材も集まったようだな。"
|
||||
136,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_121","お前が探索に向かう際の段取りや、持ち出した品の鑑定は、
|
||||
聖コイナク財団から来た彼女らに任せるつもりだ。"
|
||||
137,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_122","わらわ自身は、なけなしの魔力と偉大なる知恵を駆使して、
|
||||
探索を補助するふたつの品を用意したぞ。"
|
||||
138,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_123","まずは武具だ。
|
||||
第四霊災直前、反乱軍の進攻を警戒した職員たちが、
|
||||
部外者を弱体化させる魔法を研究所に仕込んでな……。"
|
||||
139,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_124","こと装備については、名品逸品の類でもまるで使い物にならん。
|
||||
そこで、弱体化魔法を打ち消す術式を込めて、
|
||||
新たな「魔器装備」をこしらえたというわけだ。"
|
||||
140,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_125","もうひとつ用意したのが、
|
||||
「デミクローン・ジェネレーター」と呼ばれるもの。
|
||||
その名のとおり、疑似的な複製体を生成する小型装置だ。"
|
||||
141,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_126","オルト・エウレカでは、実験に複製体を用いることがあった。
|
||||
それらのデータを収めたトームストーンを発見した際には、
|
||||
この装置に読み込ませてみよ。"
|
||||
142,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_127","複製体が生成され、
|
||||
エーテルが尽きるまでの短い時間ではあるが、
|
||||
お前の探索を手助けしてくれるはずだ。"
|
||||
143,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_128","さあ、これらのお助けセットを持っていけ!
|
||||
そこの「カトゥン」に準備ができたことを示し、
|
||||
オルト・エウレカに向かうのだ!"
|
||||
144,"TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_130","道は開いた。
|
||||
必要な道具も渡した。
|
||||
あとはお前の腕頼みだぞ、冒険者……?"
|
||||
145,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_140","はいどうもー!
|
||||
オルト・エウレカ探索を補佐させていただく、
|
||||
聖コイナク調査団のカトゥンと申します。"
|
||||
146,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_141","回収品の鑑定をするヴァレロワーヌや、
|
||||
ノア様が作ってくださった創出システムちゃんとともに、
|
||||
興味津々、元気全開でやっていきますよー!"
|
||||
147,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_142","早速ですが、ノア様からお助けセットは受け取りましたか?
|
||||
突入の準備は完全で完璧になってます!?"
|
||||
148,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_143","バッチリ、確認させていただきましたー!"
|
||||
149,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_144","ではではではッ、満を持してご案内をば!
|
||||
ノア様が目標に定めた「B30」のフロアを目指して、
|
||||
大胆かつ慎重に進んでいってくださーい!"
|
||||
150,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_100_144","ディープダンジョン「オルト・エウレカ」に、
|
||||
挑戦可能となりました。"
|
||||
151,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_145","再度「カトゥン」に話しかけ、
|
||||
「オルト・エウレカに挑戦する」を選ぶことで、
|
||||
コンテンツを開始することができます。"
|
||||
152,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_146","オルト・エウレカは、レベル「81」以上の、
|
||||
ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。
|
||||
初めて挑戦する際には、レベル81での開始となります。"
|
||||
153,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_147","その他の詳しい説明も「カトゥン」から聞いておくと、
|
||||
攻略の助けになるかもしれません。
|
||||
準備を整え、アラグの先端研究所を探索しましょう!"
|
||||
154,"TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_148","また、レヴナンツトールのエーテライト付近にいる、
|
||||
「バーネル」に話しかけることで、
|
||||
この場所まで手軽に移動できるようになりました!"
|
||||
155,"TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_105","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
156,"TEXT_AKTKDD101_04663_VALEROINE_000_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
157,"TEXT_AKTKDD101_04663_DD3ITEMSHOP_000_115","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,150 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_00","八剣士の前庭のコー・ラブンタは、探索の進捗を聞きたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_01","コー・ラブンタたちに、オルト・エウレカをB30まで探索した結果を報告した。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_02","改めて、コー・ラブンタからの依頼を完了した。彼女は弟子のドーガとウネが懸命に掴んだアラグの繁栄を、現世の者に伝えたかったようだ。その願いは果たされたが、オルト・エウレカはさらなる深層へと続いている……。そこに求めるものがあるのならば、勇気と実力を振り絞って挑戦を続けていこう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_00","コー・ラブンタと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_000","おお、戻っておったか。
|
||||
オルト・エウレカの探索は順調か?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_001","ほう、地下30階を踏破したと!?
|
||||
やるなぁ、さすがわらわの見込んだ冒険者よ!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_002","さっそく見てきたものを報告してもらいたいのだが……
|
||||
忘れておらんぞ、グ・ラハ・ティアを呼ぶのだったな。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_003","「大至急こっちへ来い」と連絡してやれ。
|
||||
あの坊主が到着し次第、話を聞かせてもらおうではないか。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_004","なるほどな。
|
||||
ノアの言っていたとおり、魔科学の粋を集めた実験体が、
|
||||
あんたの前に立ちはだかってきたわけだ。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_005","改造された生物や、クローンたち。
|
||||
そして30階で戦うことになったのは……"
|
||||
54,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_006","七大天竜の一体、ティアマットのクローンだな。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_007","皇帝ザンデが南方大陸に遠征した際、
|
||||
当地に暮らすドラゴン族との戦いは苛烈を極めた。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_008","だからこそ、そこで捕らえたティアマットらを用いて、
|
||||
制御可能なドラゴン族を作らんとする研究が行われたわけだ。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_009","そうして生み出されたクローンは、
|
||||
同時期に行われていたダラガブの製造にも活用された……
|
||||
バハムートを核に据えるための実験などにな。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_010","オレたちが魔大陸で会ったティアマットは、
|
||||
数千年の時を経てなお、バハムートを想っていた。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_011","お互いに本物じゃない……
|
||||
クローンのティアマットと、蛮神バハムートのことだとしても、
|
||||
彼女にとってはつらい真実だろうな……。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_012","かの竜に人が同情を寄せるか……。
|
||||
それもまた、時代よなぁ。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_013","オルト・エウレカで行われていた数々の研究が、
|
||||
今を生きるお前たちの目に、どう映るのかはわからん。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_014","ゆえにアラグの民として評するならば、
|
||||
あれらこそが人の強さであり、生存の手段であったのだ。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_015","……それにしては行き過ぎだと思うかね?"
|
||||
64,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_016","しかし、自然のままの状態に手を加えて便利にすることこそが、
|
||||
いつの世も人を絶滅から遠ざけ、生かしてきた。
|
||||
魔科学とて、その原理からは逸脱しておらん。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_017","川に治水工事を施して氾濫を防ぐこと……
|
||||
異なる種を掛け合わせ、病害に強い個体を生みだすこと……
|
||||
そういったものの延長に、あれらがあるのだよ。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_018","どうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
お前は己が見たものを、何とする……?"
|
||||
67,"TEXT_AKTKDD102_04664_Q1_000_019","何と言う?"
|
||||
68,"TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_020","アラグはすごいと思った!"
|
||||
69,"TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_021","肯定はできないが否定もしない"
|
||||
70,"TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_022","あまりにも悪趣味だった"
|
||||
71,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_023","……なあ、あんたはどうして、
|
||||
オルト・エウレカを探索してほしいって依頼したんだ?"
|
||||
72,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_024","何か問題が起こる前に、
|
||||
あの施設に残っている脅威を取り除きたかったとか……?"
|
||||
73,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_025","いいや……。
|
||||
管理が為されていない以上、実験体であれ機構であれ、
|
||||
放っておけばやがては朽ちよう。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_026","そうしてすべてが静かに消えてなくなる前に、
|
||||
ただ、見ておいてほしかったのだ。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_027","研究の成果……彼らが掴みとった答えを……。
|
||||
誰か、アラグの外で生きている者に……。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_028","わらわは道楽で研究に手を貸したに過ぎないが、
|
||||
弟子たちは、己と国の命運を懸けて、必死にやっていたからな。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_100_028","弟子たち……?"
|
||||
78,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_029","大魔道士ノアは、皇族の指南役をしたこともあったという。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_030","オルト・エウレカでクローン技術の研究がされていたなら、
|
||||
あんたの弟子っていうのは、もしかして……!"
|
||||
80,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_031","ドーガとウネ。
|
||||
ザンデ直系の子孫であり、その蘇りと国の繁栄のために、
|
||||
自らのクローンを作ることを許したふたりだよ。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_032","つまるところ、わらわが見せたかったのは、
|
||||
弟子たちの頑張りと、それに端を発した技術の進歩だった……
|
||||
というわけだ。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_033","ありのままを受け止めてきてくれて、感謝する。
|
||||
此度のお前の探索をもって、
|
||||
あの子らと故国への、ささやかな弔いとしよう。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_034","それはそれとして、だ!
|
||||
アラグの叡智の結晶は、何もオルト・エウレカだけでない。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_035","かつて領土であった世界中のあちこちに、
|
||||
勢いに任せて造った施設やら何やらが遺っているだろう。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_036","遭遇したらば刮目せよ、冒険せよ!
|
||||
今回に勝るとも劣らない<RubyCharaters>FF07E799BAE8A68BFF0DE382A8E382A6E383ACE382AB</RubyCharaters>が、
|
||||
お前たちを待っているはずだからな!"
|
||||
86,"TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_037","望むところだッ!"
|
||||
87,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_040","改めて……ご苦労だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
お前のおかげで願いを果たすことができた。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_041","よってわらわからの依頼は完了となるが、
|
||||
オルト・エウレカには、さらに下の階層が存在しておる。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_042","深ければ深いほど、危険な研究に使われておってな……
|
||||
勧めはせんが、冒険者として宝なり名誉なりを求めて潜るなら、
|
||||
それもまたよしだ。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_043","わらわも、お前が見てきたものについて、
|
||||
昔話くらいはしてやれるだろう。
|
||||
いずれにせよ、無事に生還を果たしてこそだがな!"
|
||||
91,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_044","オルト・エウレカの、
|
||||
「B31」以降に挑戦できるようになりました!"
|
||||
92,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_045","挑戦するには、一定の条件を満たす必要があります。
|
||||
詳細は「カトゥン」にご確認ください。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_046","また、「創出システム」の新たな機能が開放されました。
|
||||
オルト・エウレカ用の魔器装備の強化値を消費することで、
|
||||
「オルト魔器柄」が作成可能です。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_047","「オルト魔器柄」を集めると、
|
||||
魔器装備と同じ見た目の「オルト装備」を、
|
||||
持ち出すことができます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,201 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_00","八剣士の前庭のコー・ラブンタは、冒険者の様子を気にかけているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_01","コー・ラブンタに、オルト・エウレカの最深部まで到達したことを報告した。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と散歩がてら話をしよう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_02","名もなきエウレカの神についての話を聞いた。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「コー・ラブンタ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_03","エウレカの神が創ったトリガーウェポンが、最深部で遭遇したエクスカリバーだったことを知った。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「コー・ラブンタ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_04","エウレカの神の行方について雑談をした。モードゥナの聖コイナク財団の調査地付近にいる「コー・ラブンタ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_05","エクスカリバーと聖王アルトリウスにまつわる昔話を語り終えたノアの魂は、コー・ラブンタの身体から去ろうとした。しかし、当のコー・ラブンタが引き続き共存することを望んだため、もうしばらくは留まるようだ。彼女たちと、オルト・エウレカを踏破した冒険者がいるかぎり、アラグ帝国の見た夢が消え去ることはないだろう。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_00","コー・ラブンタと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_01","コー・ラブンタと再度話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_02","コー・ラブンタとさらに話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_03","コー・ラブンタともう一度話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_000","お前、本腰を入れて研究所を探索しておったようだなぁ!
|
||||
もうずいぶん下の階層まで踏破したのではないか?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_001","エクスカリバーに操られた衛士を倒し、
|
||||
最深部まで到達したぁ!?"
|
||||
50,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_002","アッハッハッ!
|
||||
お助けセットを渡したとはいえ、ほぼ身ひとつでその所業!
|
||||
そりゃあアモンも敵うわけがなかろうよ!"
|
||||
51,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_003","となれば、わらわも約束どおり昔話をせねばならんなぁ。
|
||||
オルト・エウレカでも機密中の機密……
|
||||
あの場所について語れる、最後のことを。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_004","ふむ……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、少し散歩をせんか?"
|
||||
53,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_005","道すがら、あのエクスカリバーなる剣と、
|
||||
それに支配された男について語るとしよう。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_010","さて、どこから話したものか……。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_011","オルト・エウレカで研究されていたもののひとつに、
|
||||
闘神……今で言うところの蛮神があってな。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_012","中でもひときわ異質だったのが、
|
||||
「願いに応じて、どんなものでも創り出す闘神」だった。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_013","関係者たちは、確保したそれを誰にも渡さぬよう、
|
||||
あの研究所の奥深くに仕舞い込んだ。
|
||||
存在を隠すため、名前を呼ぶことさえ禁じたほどだ。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_014","そうして秘匿された「名もなきエウレカの神」は、
|
||||
地脈の数本を枯渇させるほど大量のエーテルと引き換えに、
|
||||
特殊な力を持つ武器を創り出したのだ……。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_015","おっと、これではただの立ち話になってしまうな。
|
||||
散歩を続けるぞ、前庭の外に出よう。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_020","それでだな……
|
||||
先に話した「エウレカの神」の力が、満を持して、
|
||||
トリガーウェポンの製造に使われることとなった。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_021","トリガーウェポンとは、
|
||||
闘神の召喚を簡略化する目的で作られた武器だ。
|
||||
資格ある者が手にするだけで、その身に神を降ろせる。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_022","従来は、聖石と呼ばれたクリスタルなど、
|
||||
特殊な材料を用いなければ製造できなかったのだが……
|
||||
「エウレカの神」は結果的に、それすらも創ってみせたのだ。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_023","お前が戦った、エクスカリバー。
|
||||
あれこそが、まさにそのひと振りだったというわけだよ。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_030","ふぅ……。
|
||||
すぐに聖コイナク財団の調査地へ出ると思ったが、
|
||||
こうして歩いてみると、そこそこ遠いな……。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_031","ああ、遠いといえば、
|
||||
「エウレカの神」は第四霊災の直前になって、
|
||||
どこか離れた場所へ運ばれたらしい。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_032","研究員たちは、反乱軍の進攻を警戒していたからな。
|
||||
あの闘神については万が一にも奪われてなるものかと、
|
||||
先手を打ったようだ。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_033","あれが最終的にどうなったのかは、わらわも把握しておらん。
|
||||
存外、この時代まで残っているかもしれないぞ……?"
|
||||
68,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_034","すまんすまん、冗談だ。
|
||||
まあ、もし本当にそうだったとしても、
|
||||
お前たちならば対処してみせるだろうしなぁ。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_035","それらしき存在に会っただと?
|
||||
「創神エウレカ」と呼ばれていた……?"
|
||||
70,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_036","なんとまぁ……
|
||||
ほかでもないお前から告げられると、
|
||||
偶然の仕業というより、いっそ宿命めいておるわ!"
|
||||
71,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_037","お前たちがいかなる対処法を選んだにせよ、
|
||||
あれを始末できたならば上等だ。
|
||||
よく頑張ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_038","……っと、いかん、また足が止まっておった。
|
||||
休憩は十分だ、このまま調査地の方へ行かせてくれ。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_040","……うむ、ここまで来れば、あとのことも問題なかろう。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_041","話を本題に戻すとしようか。
|
||||
「名もなきエウレカの神」が創りしトリガーウェポン、
|
||||
エクスカリバーにまつわる物語だ。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_042","その完成からしばし時をさかのぼり、
|
||||
アモンによってザンデ復活の方法が模索されていたころ……
|
||||
試験的に蘇らせられた、ひとりの男がいた。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_043","名は、聖王アルトリウス。
|
||||
アラグよりも早くイルサバード大陸を統一した、異国の英雄だ。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_044","彼の国は栄えたが、やがて勢いを増したアラグ帝国に呑まれ、
|
||||
アルトリウス自身も軍門にくだる結果となった。
|
||||
以降はアラグの将軍として、一生涯を終えたという。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_045","後世に蘇った彼は、再び将軍の責務を果たすこととなる。
|
||||
……が、どうにも当時のアラグ帝国の方針と、
|
||||
相容れなかったようでな。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_046","将軍という立場には留まり続けたものの、
|
||||
反乱軍の方へ肩入れするようになっていったのだよ。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_047","中でも、革命の志士ティターンとは、
|
||||
思想においてか、武人としての筋においてかはわからんが、
|
||||
通じるものがあったらしい。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_048","両者は幾度も戦場で刃を交えながらも、
|
||||
互いに敬意を払い、友情にも似た絆を結んでいたと聞く。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_049","……もっとも、それを看過するアラグ帝国ではない。
|
||||
送り込まれた刺客が、アルトリウスを突き刺したのだ。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_050","あの剣……エクスカリバーでな。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_051","アルトリウスに神が降ろされ、その身は異形と化した。
|
||||
適性を持たなかった彼の精神は引き裂かれ、剣の……
|
||||
その所有者であるアラグ軍の傀儡になったというわけだ。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_052","かのティターンの乱を鎮圧し、
|
||||
彼を捕らえたのもアルトリウスであったというから、
|
||||
皮肉なことよな……。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_053","……昔話は以上となる。
|
||||
約束どおり話し終えたし、わらわはお暇するとしよう。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_054","(-ノアの魂-)なに、この場所でやるべきこともなくなった以上、
|
||||
いつまでもコーの身体に居座るべきではないからな。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_055","(-ノアの魂-)わらわは旅立つ。
|
||||
その先で別の器が見つかれば入るもよし、
|
||||
気に入るものがなければ霧散するもよしだ。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_056","(-ノアの魂-)そう深刻な顔をするな。
|
||||
わらわは過日の幻影が如きもの……
|
||||
夢のように現れ、夢のように消えていく。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_057","(-ノアの魂-)そんな中で、お前に依頼をすることができたのは、
|
||||
実に幸運で……何より愉快だった。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_058","(-ノアの魂-)これからも達者でな。
|
||||
ノアの名を現世に掲げた、勇敢なる冒険者よ。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_059","(-????-)ま……待ってください……!"
|
||||
93,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_060","行っちゃダメです……行かないでください、ノアさん……!"
|
||||
94,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_061","(-ノアの魂-)コー、お前……。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_062","あなたの弟子の頑張りを、誰かに知ってほしかったんでしょう?
|
||||
なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけじゃなくて、
|
||||
私にだって教えてくれてもいいじゃないですか……!"
|
||||
96,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_063","ほかにも、もっと……
|
||||
アラグ文明のことも、あなた自身のことも、
|
||||
歴史書だけじゃわからないことばかり……。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_064","身体なんていくらでも貸しますから、
|
||||
これからもここにいて、私と話をしてください……!"
|
||||
98,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_065","ええ、そうですよ……
|
||||
このままお別れだなんて言わせません……"
|
||||
99,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_100_065","だって…………"
|
||||
100,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_066","私っ、こ、こ、こんな目立つ服を、
|
||||
恥ずかしいけど頑張って着てたんですよ!?"
|
||||
101,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_067","協力のお礼、してくれてもいいんじゃないですか!?
|
||||
……ですよね!?"
|
||||
102,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_068","だったら私の我儘だって、
|
||||
ひとつくらいは聞いてくださーーーいっ!"
|
||||
103,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_069","(-ノアの魂-)…………それを言われては、致し方あるまい。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_070","(-ノアの魂-)物好きよなぁ、お前も。
|
||||
あっちもこっちも、意外と頑固な弟子ばかり……。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_071","(-ノアの魂-)まあよい。
|
||||
お前の我儘に付き合いがてら、
|
||||
今しばらくは現世を楽しむとしよう。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私からもお礼を……。
|
||||
この度は、ノアさんからの依頼を受けてくださって、
|
||||
本当にありがとうございました。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_073","またオルト・エウレカを探索したくなったときには、
|
||||
聖コイナク財団の仲間たちと、全力で協力させてもらいますね。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_074","これからも……
|
||||
ノアさん共々、よろしくお願いいたします!"
|
||||
109,"TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_075","それじゃあ、私たちは前庭に戻ります。
|
||||
いろいろ気になってたことを、ノアさんに聞きたいし……
|
||||
当面は、変わらずあそこにおりますので!"
|
||||
110,"TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_076","オルト・エウレカの完全踏破、おめでとうございます!"
|
||||
111,"TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_077","最深部で回収した「オルト・トームストーン」を、
|
||||
八剣士の前庭の「創出システム」に渡すことで、
|
||||
4種類のアクセサリと交換できます。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_078","それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
|
||||
「コー・ラブンタ」に話しかけることで、
|
||||
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,316 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_00","銀泪湖北岸のデリックは、冒険者を待っていたようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_01","前回までの冒険録:
|
||||
神々に愛されし地、エオルゼア。この地に語り継がれてきた前人未到の幻域を発見した探検家デリックから、バルデシオン委員会に調査の依頼が入った。そこで冒険者たちを出迎えたのは、エオルゼア十二神のうち、工神ビエルゴ、壊神ラールガー、日神アーゼマ、商神ナルザルを名乗る神々だった。人との戦いを求める神々の正体に迫るため、バルデシオン委員会のみならず、神話学者のスノーゲイムを仲間に加え、大いなる謎を追う調査が続くのであった。
|
||||
* * *
|
||||
合流したグ・ラハ・ティアとクルルは、バルデシオン委員会として、神域を調査するための秘策エーテルスキャナーを哲学者議会から借り受けていた。銀泪湖北岸から「オムファロス」へと向かおう。オムファロスへは、モードゥナの銀泪湖北岸の湖畔から移動できるようだ。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_02","オムファロスで待っていたスノーゲイムと状況を整理していたところ、地神ノフィカと思しき存在が現れた。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_03","グ・ラハ・ティアと話し、調査を兼ねて新たな神域に挑むことになった。碑文を読み解くための鍵を手に入れるべく、「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略しよう。
|
||||
|
||||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_04","喜びの神域 エウプロシュネを攻略した。グ・ラハ・ティアとともにオムファロスへと戻ろう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_05","神々の言う碑文解読の鍵は、エオルゼア各地に散らばる十二神の秘石らしい。手分けして各地の秘石から情報を入手することになったが、なんと神々も同行するようだ。オムファロスの「デリック」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_06","デリックは、依り代に宿った戦神ハルオーネと月神メネフィナ、そしてベイビーオポオポとともに秘石を巡ることについて困惑しているようだ。神々の同行する冒険とは、いったいどんなものになるのだろうか……?"
|
||||
7,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_00","オムファロスに向かう"
|
||||
25,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_01","グ・ラハ・ティアと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_02","「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略"
|
||||
27,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_03","「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略"
|
||||
28,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_04","デリックと話す"
|
||||
29,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君か。
|
||||
調査の件で声をかけてくれたんだな。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_100_000","エオルゼア十二神が顕現する「神域」の調査……
|
||||
バルデシオン委員会が引き受けてくれて、助かってるよ。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_001","ちょうどさっき、グ・ラハ・ティアたちからも連絡があってな。
|
||||
オールド・シャーレアンで行っていた、
|
||||
神域調査の準備が完了したんだそうだ。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_003","こっちに戻ってくるそうだから、一緒に待たないか?"
|
||||
53,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_010","お、来たか?"
|
||||
54,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_011","はぁ……はぁ……!"
|
||||
55,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_012","グ・ラハ・ティア……
|
||||
なんだ、背中の大荷物は……?"
|
||||
56,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_013","こいつは……
|
||||
オールド・シャーレアンで開発されたばかりの試作機……"
|
||||
57,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_013","「エーテルスキャナー」だッ!"
|
||||
58,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_014","見てろ、こうやって……"
|
||||
59,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_015","環境エーテルを計測し、その波形を青く光ってる……
|
||||
「湿式エーテル複写器」という部分に焼きつけるんだ。
|
||||
その結果、詳細な環境情報をあとから分析できるという代物さ。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_015","神域は幻影で外からは見えないようになっているらしいから、
|
||||
その実態をきちんと記録しようと、クルルと相談したんだ。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_016","ただし、とっても重いうえに、
|
||||
「借り物」の精密機器だから気を遣うのよね。
|
||||
率先して背負ってくれたラハくんには、とっても感謝してるわ。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_017","借り物……?"
|
||||
63,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_018","そう、哲学者議会からのね。
|
||||
先日、提出した神域の調査計画が承認されたのを機に、
|
||||
資金と一緒に貸し出されたのよ。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_019","「バルデシオン委員会は、
|
||||
組織規模が大幅に縮小しているものの、
|
||||
その活動内容は信頼に値する」という言葉とともにね。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
あなたを含めた「暁」のみんなのおかげよ。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_021","とはいえ、いつまでも哲学者議会に頼り続けるわけにはいかない。
|
||||
組織の存在意義を改めて示し、再興に繋げるためにも、
|
||||
この調査も気を引き締めてかからないと。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_022","なぜ、エオルゼアを守護するはずの十二神が、
|
||||
私たちの前に現れ、戦うことを望むのか……。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_023","その行動の裏にあるはずの意図を知るためにも、
|
||||
彼らの「声」に耳を傾けたいの。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_024","じゃあ、スノーゲイムさんが待っているし、
|
||||
さっそくオムファロスへ向かいましょうか!"
|
||||
70,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_030","皆さんおかえりなさい!"
|
||||
71,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_030","ラハくん、
|
||||
それってもしかしてエーテルスキャナーじゃないですか?
|
||||
よく借りられましたねぇ!"
|
||||
72,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_110_030","ああ、哲学者議会の厚意に感謝してるよ。
|
||||
かなり重いのが玉に瑕だが、一度使ってみたかったんだ!"
|
||||
73,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_031","さっそくだけど、ラハくん、
|
||||
神域のエーテル調査をお願いできるかしら?
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一緒にね。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_032","その間に私やスノーゲイムさんで、
|
||||
このモニュメントの調査をしようと思うんだけど、どうかしら?"
|
||||
75,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_033","ええ、ですがその前にひとつ。
|
||||
実は私の方でも先に少し動いていたんですが……"
|
||||
76,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_034","前にクルルちゃんが調べてくれたように、
|
||||
このモニュメントには、謎の術式で情報が込められていますよね?
|
||||
その点で、ある種の碑文といえるわけです。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_035","そこで、ルルシャ教授とナモノ教授……
|
||||
考古学や言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、
|
||||
解析を試みて、わかったことがあるんです。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_036","そこで、言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、
|
||||
解析を試みて、わかったことがあるんです。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_037","聞いて驚くなかれ、なんと……!"
|
||||
80,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_038","この碑文そもそも文字が欠落していて、
|
||||
読めないようなんです!"
|
||||
81,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_039","それって結局……わからなかったってことじゃ……?"
|
||||
82,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_040","いえいえ、わからない部分が判明することだって、
|
||||
研究にとっては大事な一歩なんですよ!"
|
||||
83,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_041","完全な未知言語ってわけじゃなさそうですし、
|
||||
欠けた情報を補えば、読めるってことなんですから!"
|
||||
84,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_042","だが、どうやって欠けた情報を探すんだ?
|
||||
まさか神々に聞くってわけにもいかないだろう。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_043","それですよ、それ。
|
||||
神々って、人と戦うことを望んでいるんですよね?"
|
||||
86,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_043","それなら案外、呼んだら出てきてくれたり……しないかな?
|
||||
ちょっと皆さん、ついてきてください!"
|
||||
87,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_043","ふっふっふ!
|
||||
もし本当に出てきてくれたら、なんてお話ししようかなぁ……。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_044","雷天、炎天と開いたのなら、
|
||||
星の巡りに則れば、次はこの土天が開くはずなんです。
|
||||
それにはぴったりの呪文がありまして!"
|
||||
89,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_045","ひらけー、ムントゥイ!"
|
||||
90,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_046","土天におわす地神ノフィカを奉る、
|
||||
グリダニアに伝わる、由緒正しきおまじないです!
|
||||
さあさあ皆さん、ご一緒に!"
|
||||
91,"TEXT_AKTKEA201_04666_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
92,"TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_001","ひらけー、ムントゥイッ!!"
|
||||
93,"TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_002","……ひらけー、ムントゥイ"
|
||||
94,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_047","(-一同-)ひらけー、ムントゥイ!"
|
||||
95,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_048","(-陽気でおおらかな声-)ふふふ、面白い子たちねぇ。
|
||||
私もあなたたちとお話ししたかったの。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_049","わぁーーーー!
|
||||
ノフィカ様だぁ!"
|
||||
97,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_050","伝承のお姿そのままでいらっしゃる……!
|
||||
ひぇぇ、本当に、実在してるんだ……。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_051","初めてお目にかかります、地神ノフィカ。
|
||||
私たちと話したいこととは、いったい……?"
|
||||
99,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_052","あなたたちが必要としている、碑文の情報……。
|
||||
私を含めた新たな神々と戦ってくれたら、
|
||||
その鍵となるものを与えてあげる。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_053","願ってもない話だが、本当にいいのか?
|
||||
以前に出会ったビエルゴ神たちは、
|
||||
多くを語りたがらなかったぞ。"
|
||||
101,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_054","あなたたちの動向は、それぞれの神が神域から見守っているわ。
|
||||
伝承を手繰り、真摯に神々と向き合わんとする姿をね。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_055","ゆえに、みなでこう結論づけました。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_056","あの碑文の真実を知り得てもなお、
|
||||
あなたたちなら、私たちの願いに応えてくれるだろう、と。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_057","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
|
||||
人が神の願いに協力してくれるのなら、
|
||||
私たちも人の願いに沿いましょう。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_058","可愛い子、新たな神域で待っているわ。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_060","あなたやラハくんが信仰の地を巡ったり、
|
||||
エーテルスキャナーを借りて調査しようという熱意は、
|
||||
無駄ではなかったみたいね!"
|
||||
107,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_065","まさかスノーゲイムの言うとおりに神が現れるとはな。
|
||||
偶然だとは思うが……。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_070","グリダニアのおまじないは地神ノフィカに届く……!
|
||||
これ、再検証して信憑性が増したら論文にしていいですかね!?"
|
||||
109,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレたちは、
|
||||
前回開いた雷天や炎天のエーテル調査をするつもりだったが……"
|
||||
110,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_081","神々に招かれたとなれば、
|
||||
そちらを優先するのが筋ってものだよな。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_082","スノーゲイムさんのおまじないも、本当に効いたのかも。
|
||||
これで新たな神域の調査と、碑文の真相への鍵が得られそうね。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_083","神域のエーテル調査の結果、楽しみにしてます!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラハくん、
|
||||
頼みましたよ!"
|
||||
113,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_084","じゃあふたりに神域へ向かってもらうとして、
|
||||
今回もデリックさんに案内を頼れるのかしら?"
|
||||
114,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_085","いや、遠慮しておく。
|
||||
案内をせずとも神域を進めるとわかったいま、
|
||||
俺は必要ないよ。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_086","……ええ、わかったわ。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_100_086","じゃあ一緒に、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの、
|
||||
健闘を祈りましょう。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_087","今回はあんたと神域に挑めるな!
|
||||
エーテルスキャナーを背負いながらは、さすがに戦えないが……"
|
||||
118,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_088","その代わり、エーテルスキャナーでばっちり記録して、
|
||||
神域や神々の謎を解明してみせるさ。
|
||||
さあ、調査に乗り込むぞ!"
|
||||
119,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_090","エーテルスキャナーと同じく、この服も借り受けたものだ。
|
||||
重量物を背負うのに適した構造をした、
|
||||
グリーナー御用達の逸品らしいぞ。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_090","背中のこいつの重さにも慣れてきたし、
|
||||
記録の方もなんてことはないさ。
|
||||
さあ、行こう!"
|
||||
121,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
あなたが神々との戦いを担ってくれて、本当に助かっているわ。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_092","エオルゼア十二神の願いとは、なんなのかを知るため……
|
||||
私たちは、知識や技術でサポートさせてちょうだい。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_093","君たちなら、俺の案内なしでも神域を進めるはずだ。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_095","エーテルスキャナーでデータを持ち帰ることによって、
|
||||
同行できない研究者でも、安全な場所で調査することができます。
|
||||
シャーレアン本国の叡智に感謝です!"
|
||||
125,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_096","ふたりとも、無事でなによりだわ!"
|
||||
126,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_096","ラハくん、ラハくん!
|
||||
そのスキャナーに入っている「湿式エーテル複写器」、
|
||||
記録が終わったら交換するんですよね?"
|
||||
127,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_096","それ、やらせてもらってもいいですか!?
|
||||
やってみたい! 触ってみたい!"
|
||||
128,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_100","神域を記録した貴重な複写器だ。
|
||||
頼むから、そうっと、そうっと抜いてくれ……!"
|
||||
129,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_100","そうっと……そうっと……!
|
||||
このなかに神々の記録が……ふへへ……。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_101","(-????-)なぁに、それ?"
|
||||
131,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_102","(-グ・ラハ・ティアとスノーゲイム-)うわあああああっ!?"
|
||||
132,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_098_102","あっ……。"
|
||||
133,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_099_102","ちょ、ちょっとびっくりしたけど、無事に抜けましたよ!
|
||||
シャーレアン製だし、そうそう壊れるなんてことはないはず!"
|
||||
134,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_102","じゃあ複写器の入れ替えまではやってしまおう。
|
||||
これ以上、神々に驚かされて、
|
||||
貴重な記録を台無しにするわけにはいかないしな。"
|
||||
135,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_103","我々の宿願への道のりも残りわずか。
|
||||
感謝する。"
|
||||
136,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_104","もう、お兄様ったらお堅いんだから。
|
||||
本当はすごく喜んでいらっしゃるのよね?"
|
||||
137,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_105","ノフィカ、下がれ。
|
||||
<RubyCharaters>FF04E4B8BBFF07E381ACE38197</RubyCharaters>は充分に人と戯れたであろう。"
|
||||
138,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_106","えぇー、私だってもっと人とお話ししたいわ。"
|
||||
139,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_107","ノフィカが約束したのは、
|
||||
その碑文を解読するための鍵、だったわよね?"
|
||||
140,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_108","え、ええ。
|
||||
そのとおりです。"
|
||||
141,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_109","ならば、
|
||||
そなたらの思う、「記録媒体」を想像するといい。"
|
||||
142,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_110","お兄様、もっとちゃんと説明してあげなくては。
|
||||
碑文の解読に使う「あるもの」に、
|
||||
形を与える手助けをしてほしいって。"
|
||||
143,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_111","外見が機能に影響するわけじゃないから、心配しないで。
|
||||
貴方たちが「情報が記録されている」と思うものを、
|
||||
それぞれ想像してごらんなさいな。"
|
||||
144,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_112","人が情報を記録するという面白い装置を持っているから、
|
||||
それに倣って、似たものをつくってみたわ。
|
||||
碑文の解読に役立つはずよ。"
|
||||
145,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_113","解読に必要な情報は、
|
||||
不壊の結晶に封じてエオルゼアの大地に配してある。"
|
||||
146,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_114","その記録媒体を結晶にかざすことで、
|
||||
求める情報を刻むことができるだろう。"
|
||||
147,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_115","人が<RubyCharaters>FF04E5BE92FF0DE38184E3819FE3819AE38289</RubyCharaters>に我らの真実を暴かぬよう、各地に散らせたのだが、
|
||||
近頃の者は、あれらの結晶に別の役割を見出しているようだな。"
|
||||
148,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_116","それってもしかして、十二神秘石では!?
|
||||
エオルゼアの各地で、人々が祈りを捧げて巡礼する、
|
||||
あの……!"
|
||||
149,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_116","やっぱり!
|
||||
まさかあれらに、神々の情報が刻まれているなんて……!"
|
||||
150,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_117","じゃあ、訪ねてみるしかないな。
|
||||
秘石はグリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハ、
|
||||
クルザス、モードゥナに点在していたはずだ。"
|
||||
151,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_118","みんなで手分けしたほうが、はやく回れそうだな……。"
|
||||
152,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_119","ねぇ、それ、
|
||||
わたくしもついていきたいわ!"
|
||||
153,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_120","あんまり人の子たちを困らせてはいけないわ、メネフィナ。"
|
||||
154,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_121","だって、やっとこうして人と話せるようになったのよ。
|
||||
身近でおしゃべりしながら人のことを知る機会なんて、
|
||||
きっともうないのだし……。"
|
||||
155,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_122","…………私も賛同しよう。"
|
||||
156,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_123","あらまぁ、ハルオーネまで。"
|
||||
157,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_124","私も、あなたたちのことがもっと知りたいです!
|
||||
ぜひ一緒に行きましょうよ!"
|
||||
158,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_125","嬉しいことを言ってくれるわね!
|
||||
それなら人の子が無事に秘石を巡れるよう、見守ってあげる。
|
||||
じゃあ、さっそく……"
|
||||
159,"TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_126","(-豪気な貴婦人の声-)待たれよ!"
|
||||
160,"TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_127","(-豪気な声がするミーアキャット-)我ら抜きで人の子らと楽しもうとは、けしからん。
|
||||
神域は残る者らに任せてきたゆえ、
|
||||
我らも連れてゆけ!"
|
||||
161,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_128","アーゼマに、それにほかの皆も!
|
||||
じゃあそれぞれ依り代に移り、どの子に付き添うか決めましょ!"
|
||||
162,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_129","あんまり目立ちすぎないように頼むぞ……。"
|
||||
163,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_130","じゃあ、私はザナラーン地方へ向かいます!
|
||||
ラハくんがラノシア方面、クルルちゃんが黒衣森方面……"
|
||||
164,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_130","そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとデリックさんが、
|
||||
モードゥナとクルザスですね?"
|
||||
165,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_131","クルル、大丈夫か?"
|
||||
166,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_132","ええ、任せてちょうだい!"
|
||||
167,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_140","人と一緒に行動するなんて初めて!
|
||||
楽しみだわ!"
|
||||
168,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_145","私たちが留守の間は、ほかの者がここを守っている。
|
||||
心配はいらん。"
|
||||
169,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_150","神々の組み分けに従ったわけだが……
|
||||
俺たちだけなんで、人同士で組まされたんだろうな?"
|
||||
170,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_151","だってだって、面白そうだったんだもの!
|
||||
神とも渡りあう強さの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
|
||||
たくさん世界を見てまわってるあなたがね!"
|
||||
171,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_100_151","人と一緒にお出かけするのは初めてだし、
|
||||
せっかくなら、いっぱいお話ししたいわ。"
|
||||
172,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_152","さあさあ、わたくしたちも行きましょ!
|
||||
モードゥナとクルザスにあるのは、サリャクとハルオーネ、
|
||||
それにわたくしの秘石ね?"
|
||||
173,"TEXT_AKTKEA201_04666_BABYOPOOPO_000_153","ウキャン! ウキー!"
|
||||
174,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_154","あらまぁ、可愛らしい子。
|
||||
初めまして!"
|
||||
175,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_155","こやつも同行したいようだな。"
|
||||
176,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_156","やれやれ、とんだ珍道中になったものだな……。
|
||||
まったく奔放な神々だ。"
|
||||
177,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_157","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
まさかこんなことになるとはな……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,233 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_00","オムファロスの月神メネフィナは、早く出かけたがっているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_01","メネフィナに急かされて、担当する十二神の秘石を巡ることになった。知神サリャクの秘石があるモードゥナの早霜峠へ向かい、「デリック」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_02","知神サリャクの秘石から情報を入手し、神々が秘石に対して抱いている想いを聞いた。次はクルザス中央高地に向かい、ハルオーネの射目の「デリック」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_03","戦神ハルオーネの秘石から情報を入手し、戦神信仰について神々と語り合った。次はクルザス中央高地の神意の地へと向かい、意気揚々と先行した「月神メネフィナ」を探そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_04","月神メネフィナの秘石の前にはカルト教団、最後の群民の信者がいた。排斥されて寄る辺なく、冒険者に縋った彼をデリックが諭し、事なきを得た。神意の地のメネフィナの秘石前で、改めて「デリック」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_05","月神メネフィナの秘石から情報を入手し、月神メネフィナが人の信仰について抱いている想いを聞いた。神と人との交流は、順調に進んでいるようだ。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKEA202_04667_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_00","早霜峠のデリックと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_01","ハルオーネの射目のデリックと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_02","月神メネフィナを探す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_03","デリックと話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKEA202_04667_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_000","まったく、好き勝手なこと言って……。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_005","メネフィナはまこと愛らしい。
|
||||
我らは末の妹のように思っている。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_010","ウキャッキャ!"
|
||||
51,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_020","ではさっそく秘石のもとへと向かいましょ!
|
||||
わたくし、早くお出かけしたいの!"
|
||||
52,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_021","はいはい……すぐに出発するからそう焦るな……。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_100_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、じゃあ行こうか。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_022","ここからなら、サリャクの秘石が近い。
|
||||
銀泪湖畔の「早霜峠」にあるはずだ。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_025","うむ、ここだな。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、お出かけは好き?
|
||||
わたくしは大好き!"
|
||||
57,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_027","人の世界で人の想いに触れるのも、
|
||||
わたくしたちの大事な役目だもの。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_028","ウキ~。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_030","ええと……
|
||||
神々に渡された記録媒体を、この秘石にかざすんだったな。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみてくれるか?"
|
||||
60,"TEXT_AKTKEA202_04667_SYSTEM_000_031","十二神の秘石にかざした記録媒体が、小さく震えた……!"
|
||||
61,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_032","それでよい。
|
||||
秘石の情報は、汝の手元の媒体に刻まれた。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_033","この秘石は、アルジクが話したように不壊の結晶なの。
|
||||
どんなに形や置かれる場所が変わっても、
|
||||
性質は変わらないままなのよ。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_034","太古の昔……。
|
||||
そう、わたくしたちがオムファロスの碑文を記したころから、
|
||||
ずっと変わらないまま。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_035","碑文や秘石は、人が私たちを想い始め、
|
||||
私たちが星を想い始めたことによって成立したのだ。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_036","人はその事実を知らなくとも、秘石に祈りを捧げる。
|
||||
祈りとはすなわち、「絆」である。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_036","誰かのために祈るのは、人と人の絆。
|
||||
神を讃える祈りは、人と私たちとの絆。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_110_036","そして私たちが星を想って記した秘石は、
|
||||
星と私たちの絆である。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_037","だからね、人がこの秘石に祈るのは、
|
||||
人と星とわたくしたちの絆が結われているようで……
|
||||
とっても嬉しく思っているの!"
|
||||
69,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_038","話したいことがたくさんあるんだろうが、
|
||||
行く先々で少しずつ話したらどうだ?"
|
||||
70,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_039","次の場所に向かわないと、
|
||||
ほかの人たちを待たせることになる。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_040","では、クルザス中央高地に向かうがいい。
|
||||
「ハルオーネの射目」に、私の秘石が待ちかまえているぞ!"
|
||||
72,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_050","私の信仰が厚いこの地は、ことさら愛おしいな。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_055","お話ししながらお出かけできるの、
|
||||
とっても楽しいわ!"
|
||||
74,"TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_060","キッ、ウキャッ……!"
|
||||
75,"TEXT_AKTKEA202_04667_SYSTEM_000_060","ベイビーオポオポは、とても寒そうにしている……!"
|
||||
76,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_070","これがハルオーネの秘石だな。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
君に任せきりにしたくはないし、ここは俺がやろう。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_072","そういえばハルオーネは、
|
||||
ここ千年で目に見えて勇ましくなったわよねぇ。
|
||||
氷天にも像が増えて……"
|
||||
79,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_073","ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
ハルオーネの信仰に関して、
|
||||
あなたの知っていることを教えてほしいわ!"
|
||||
80,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_074","ハルオーネのことを、人がどう思っているのか、
|
||||
人の口から聞いてみたいの!"
|
||||
81,"TEXT_AKTKEA202_04667_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
82,"TEXT_AKTKEA202_04667_A1_000_001","イシュガルドの信仰に深く根ざしていた"
|
||||
83,"TEXT_AKTKEA202_04667_A1_000_002","戦勝祈願でよく名前を聞いた"
|
||||
84,"TEXT_AKTKEA202_04667_A1_000_003","政治から離れ、古き教えに立ち返ろうとしていた"
|
||||
85,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_074","ああ、人々の祈りは強く、
|
||||
そして時の中で組織化され、人の祈りの内容は変遷していった。
|
||||
私もその変容を肌で感じていたよ。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_110_074","ああ、何かを護るために強くありたいと願う祈りは、
|
||||
非常に強かったな。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_120_074","ああ、人の信仰は常に変化を続けているな。
|
||||
歩みを止めないその姿勢を、愛しく思う。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_075","まぁ、そうなのね!
|
||||
やっぱり人の声を直接聞くのって、嬉しいわ。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_100_075","でも、同じ星に生きる者たち……
|
||||
すなわち人と竜とが互いに血を流しあうのを目の当たりにして、
|
||||
ハルオーネはどこか哀しげだったわね。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_076","メネフィナ、人の信仰について、
|
||||
私たちが言及しては人のためにならないぞ。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_076","私たちは、この星に生きる人々の支えにはなっても、
|
||||
人の営みに介入したり、直接的に導いたりするのは慎むべきだ。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_077","人の子よ。
|
||||
エオルゼア十二神への信仰は、人のものにほかならない。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_100_077","私たちや神域は……
|
||||
人の祈りによって、在るべき姿となるのだ。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_078","待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_079","情報を刻み終えたのね!
|
||||
それじゃあ次はわたくしの秘石まで向かいましょ!"
|
||||
96,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_080","場所は、スチールヴィジルの手前から、
|
||||
西に向かって進んだ小高い丘の上ね。
|
||||
ここからは少し遠いけど、頑張ってついてきて!"
|
||||
97,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_090","あら、あなたが一番乗りね!
|
||||
ここをまっすぐ進めばすぐ着くはずだから、
|
||||
ハルオーネたちを待ってから一緒に向かいましょ。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_100","あら、先客かしら?
|
||||
嬉しいわね、わたくしのところに通っている子がいるなんて!"
|
||||
99,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_101","(-赤いローブの男-)月神メネフィナよ……
|
||||
どうか私を救ってください、どうか、どうか……。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_102","(-赤いローブの男-)あ、あなたは……
|
||||
残党狩りの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!!"
|
||||
101,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_103","きっと「最後の群民」の生き残りを捕らえにきたんだ……。
|
||||
ああ、これが私の終わり……双月の導きだなんて……。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_104","「最後の群民」って……
|
||||
月の衛星ダラガブを信仰していた者たちか?"
|
||||
103,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_105","ほら、第七霊災の前後に名を馳せた一団だ。
|
||||
人をさらって生贄にしたり、
|
||||
自らの死でもってその信仰を証明したりしていたとか……。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_106","わ、私は!!
|
||||
絶対に罪を犯してはいないとメネフィナ様に誓います!"
|
||||
105,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_107","そもそも最初は、ただ双月に祈りを捧げていただけなんです。
|
||||
いつか慈愛の月神メネフィナ様のもとへ迎え入れてほしい……
|
||||
その番犬たるダラガブよ、我らをどうか運んでくれって。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_108","でも、みんな徐々に、空に輝く怪しく赤い光に魅せられて……
|
||||
ダラガブ様は救世神だ、信じぬ者には神罰が下るぞ、
|
||||
その命を差し出して忠誠を示せ、と変わっていった……。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_109","そうして、過激な終末思想に傾倒してゆき、
|
||||
各国の官憲から危険視されることになったのか……。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_110","君も、どこぞの国からの求めに応じて、
|
||||
「最後の群民」の拠点を制圧したことがあるんじゃないか?
|
||||
それで「残党狩り」として噂になっていた、ということだろう。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_111","自分は、もとは砂都の商人でした。
|
||||
でも、どうにも気が小さいもので、
|
||||
人に傷つけられるのも、人を傷つけるのも、怖くてたまらなくて。"
|
||||
110,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_112","だからこそ、メネフィナ様に優しく受け止められたかったし、
|
||||
絶対の強さを持つダラガブ様に救いを求めました。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_113","そうでないと、この世は生きていくにはつらすぎた……。
|
||||
なのに、罪を犯した仲間も、彼らと私をひとくくりにする者たちも、
|
||||
みんなが私から、縋る神を奪ったんだ……!"
|
||||
112,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_114","ねぇ、あなたは強いのでしょう?
|
||||
そんなに強いなら、私を裁いて、導いて、救ってくださいよ!"
|
||||
113,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_115","姿も見えず、いくら祈っても救ってくれない神様なんて……
|
||||
もうまっぴらだ……。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_116","…………神に求めるような役割を、他人に求めてはだめだ。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_117","俺に言わせれば、こいつだって……ただの人だ。
|
||||
人生を歩み、己の考えを持ち、血が通ったもの。
|
||||
それ以上でもそれ以下でもあるものか。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_118","自分を卑下して、他者を過大に評価することはない。
|
||||
君なりの人生を歩んで、悲しみに暮れてもまだ生きていて、
|
||||
いま「ここ」にいる点では、この人となにも変わらないだろう?"
|
||||
117,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_119","ほら、大丈夫。
|
||||
十二神の中でも慈愛を司るメネフィナ神を信じる君ならきっと、
|
||||
彼女への信心を力にして、人も、自分も、愛すことができるよ。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_120","すみません、急に変なことを言って……。
|
||||
心細くて、不安で、どうかしていました。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_121","ここであなた方に諭されたのも、きっとメネフィナ様のお導き。
|
||||
頭を冷やして、新しい道を探してみます。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_122","ああ、どうにもならなくなったら、各地を旅してみるといい。
|
||||
この世界にはたくさんのものや、考え方が溢れているから。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_123","愛しい子……
|
||||
これからの旅路に祝福があらんことを。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKEA202_04667_REDROBEMAN04668_000_124","いま、なにか……?"
|
||||
123,"TEXT_AKTKEA202_04667_HALONE_000_130","私たちへの信仰は人を救うこともあれば、傷つけることもある。
|
||||
だが忘れないでくれ、私たちを信じる心は人のものだ。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_135","あの子なら、きっと大丈夫よ。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKEA202_04667_BABYOPOOPO_000_140","ウキャ?"
|
||||
126,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_149","あー…………。
|
||||
ちょっとお節介だったかもしれないが、
|
||||
思いつめていた様子だったし、後悔はしてないよ。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKEA202_04667_DERYK_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
じゃあ、改めてメネフィナの秘石に、
|
||||
記録媒体をかざしてくれるか?"
|
||||
128,"TEXT_AKTKEA202_04667_SYSTEM_000_151","十二神の秘石にかざした記録媒体が、小さく震えた……!"
|
||||
129,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_152","さっきの子が、ごめんなさいね。
|
||||
困らせちゃったでしょう?"
|
||||
130,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_153","よかった……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、強い子なのね。"
|
||||
131,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_154","わたくしからお願いするのも、おかしなことだけれど……
|
||||
あの子のことを恨まないであげてほしいの。"
|
||||
132,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_155","もちろん、
|
||||
こちらの存在が人を傷つけるのは本意ではないわ。"
|
||||
133,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_156","でもね、どんな信仰でも……
|
||||
いまのわたくしたちが「在る」のは、
|
||||
存在を信じてくれる人たちがいるからなの。"
|
||||
134,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_157","わたくしの<RubyCharaters>FF07E795AAE78AACFF0DE38380E383A9E382ACE38396</RubyCharaters>もそう。
|
||||
人が打ち上げた星を、のちの世の人々が信仰したからこそ、
|
||||
月を守る存在としてあの子は生まれたのよ。"
|
||||
135,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_158","わたくしたちは万能ではないし、
|
||||
人の願いをすべて叶えることはできないけれど……"
|
||||
136,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_159","愛しい愛しい、人の願いや想いは、
|
||||
どんなに小さいものでも、こちらにしかと届いているわ。"
|
||||
137,"TEXT_AKTKEA202_04667_MENPHINA_000_160","って、どうしても伝えたかったの!
|
||||
わたくしたちは、人が大好きだから!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,210 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_00","神意の地のデリックは、なにか気になることがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_01","デリックと話し、クルルの様子を見にいくことにした。グリダニアの水車四辻で「デリック」と合流しよう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_02","クルルに同行していたはずの地神ノフィカと工神ビエルゴは、なぜか別行動をしているらしい。地神ノフィカの気配を察知して豊穣神祭壇方面へ走っていった「戦神ハルオーネ」を追おう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_03","戦神ハルオーネを追った先には地神ノフィカがいた。彼女はクルルの、ひとりで調査を進めたいという意思を尊重してグリダニアに残ったらしい。南部森林の根渡り沼付近で工神ビエルゴを探そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_04","工神ビエルゴによると、クルルはアルジクの秘石へと向かったらしい。神々が移動手段を用意してくれるというので、根渡り沼で「デリック」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_05","壊神ラールガーの使いの鷹に乗ってクルルを探し、彼女の秘めたる想いを聞いた。クォーリーミルの「デリック」と話しながら、クルルが情報を入手するのを待っていよう。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_06","デリックと話した。彼は人との関わり方について、思うところがあるようだ。"
|
||||
7,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKEA203_04668_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_00","グリダニアのデリックと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_01","戦神ハルオーネと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_02","根渡り沼付近で依り代の姿の工神ビエルゴを探す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_03","デリックと話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_04","デリックと再度話す"
|
||||
29,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKEA203_04668_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_000","メネフィナは人に近しく、親身になれる。
|
||||
彼女の良きところだ。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことも、もちろん大好きよ!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_010","ウキャ~ン?"
|
||||
51,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_020","これで俺たちの持ち分が終わったな。
|
||||
このままオムファロスに帰ってもいいんだが……"
|
||||
52,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_021","神々がついているとはいえ、あのお嬢さん……
|
||||
クルルは大丈夫なのか?"
|
||||
53,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_022","グ・ラハ・ティアも気にかけていただろう?
|
||||
なにか考えがあるようだったから、少し気になる。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKEA203_04668_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
55,"TEXT_AKTKEA203_04668_A1_000_001","気になるなら、行動あるのみ!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKEA203_04668_A1_000_002","自分で聞いてみるといい"
|
||||
57,"TEXT_AKTKEA203_04668_A1_000_003","…………"
|
||||
58,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_023","それもそうだな……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君の言うとおりだ。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_024","そんなこと聞かれても困るよな。
|
||||
すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_025","あーー…………。
|
||||
じゃあ、心配だしクルルの様子を見にいかないか。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_026","それならひとまず、
|
||||
黒衣森の都市へ向かえばいいんじゃないかしら!"
|
||||
62,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_027","さすがにこの距離じゃわからないけれど……
|
||||
近くに行けば、依り代に移った状態でも、
|
||||
ノフィカやビエルゴの気配を追えると思うわ!"
|
||||
63,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_028","黒衣森の都市……グリダニアか。
|
||||
じゃあひとまず新市街に向かおう。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_030","人の通説では、私とノフィカが不仲だという話もあるようだな。
|
||||
それを信じるも信じないも、人の自由だ。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_035","人の子のためにこんなところまで……。
|
||||
デリックって面白いわね!"
|
||||
66,"TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_040","ウキッ!"
|
||||
67,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_050","ひとまずグリダニアに来てみたが……
|
||||
クルルに同行した、ノフィカとビエルゴはどこにいる?"
|
||||
68,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_051","そうねぇ……
|
||||
なんだかちょっとおかしいわ。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_052","うむ、ノフィカとビエルゴはそれぞれ離れた場所にいるな。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_053","ひとまずノフィカの気配は近くに感じる。
|
||||
ついてこい!"
|
||||
71,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_054","待つんだ、単独行動するんじゃない!"
|
||||
72,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_055","ああ、もう!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、追いかけるぞ……!"
|
||||
73,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_060","まったく、好き勝手な行動は控えてくれ……。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_065","ノフィカもハルオーネも、いつもとても良くしてくれるわ。
|
||||
わたくしたちは、常に助けあう関係なの。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_070","ウキャン……。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_075","あなたたち、自分のところはもう回ってきたの?"
|
||||
77,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_080","そら、いただろう?"
|
||||
78,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_081","あらまぁ。
|
||||
皆そろって、どうしたのかしら?"
|
||||
79,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_082","クルルはどうした。
|
||||
一緒に行動していたはずだろう。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_083","それが、はぐれちゃったのよね。
|
||||
この土地の祈りや精霊の声を聞いているうちに。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_084","精霊たちは森に生きるものの仲介者。
|
||||
私のような「土地を守る役割の者」が近づくと、
|
||||
森の様子を伝えずにはいられないみたいなの。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_085","お互いの気配がわかるはずなのに……
|
||||
はぐれたって、どういうことだ?"
|
||||
83,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_086","…………ノフィカ、はぐらかすのはやめた方がいい。
|
||||
なにか隠しているだろう?"
|
||||
84,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_087","もう、ハルオーネったらお見通しなのねぇ!
|
||||
しかたないわ、白状します。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_088","実はあの子が、ひとりで秘石を巡りたいって言ってきたのよ。
|
||||
私たちに守られずに、このフィールドワークをやり遂げたいって。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_089","だから、あの子の意志を尊重することにしました。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_100_089","あの子くらい魔力があれば、森歩きも問題はないでしょう。
|
||||
それでも心配性のビエルゴは、
|
||||
気づかれないように付いていってしまったのだけれど。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_090","人の子が望んだことだったのね。
|
||||
なら、できる限りそれに沿わなくっちゃ!"
|
||||
89,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_091","ビエルゴの気配は……
|
||||
そうね、人の呼び方だと「南部森林」だったかしら。
|
||||
そこから感じるわ。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_092","南部森林の「根渡り沼」のほとりに秘石があったはずだ。
|
||||
行って、依り代の姿のビエルゴを探してみよう。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKEA203_04668_SYSTEM_000_100","草むらは風で揺れていただけだった。
|
||||
このあたりに、工神ビエルゴはいないようだ……。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKEA203_04668_SYSTEM_000_109","壊れたタルの影に……
|
||||
工神ビエルゴはいないようだ。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_110","あなたたちは……!"
|
||||
94,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_111","クルルの様子を見にきたんだ。
|
||||
このあたりにはいないようだが、どこにいる?"
|
||||
95,"TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_112","私の秘石から情報を入手し、
|
||||
さきほど、アルジクの秘石に向かったところです。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_113","あまり近づくと気づかれてしまうゆえ、
|
||||
私はちょうど待機していたところで……。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKEA203_04668_NOPHICA_000_114","あの子の担当は、アルジクの秘石で終わりよね?
|
||||
ビエルゴも人の子たちと一緒に、あの子を迎えにいきましょ。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_115","わかりました、それが皆の望みであれば。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKEA203_04668_BYREGOT_000_116","そういうことなら、
|
||||
お師様ラールガーの使いを借り受けましょう。
|
||||
人の子らの移動が楽になるはずですよ。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_120","こいつらがラールガーの使いか……。
|
||||
どうやら俺たちを乗せてくれるみたいだから、
|
||||
上空からクルルを探すことにしよう。"
|
||||
101,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_121","神々やオポオポは俺が連れていくから心配はいらない。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいか?"
|
||||
102,"TEXT_AKTKEA203_04668_SYSTEM_000_122","ラールガーズ・エミッサリーに乗って移動しますか?"
|
||||
103,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_130","よしよし、いい子だ……。
|
||||
さあ、風を切って飛んでくれ。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_131","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとうな。
|
||||
君と話したおかげで、クルルに会いにいこうと思えたんだ。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_132","彼女の姿は見えないな……。
|
||||
このまま、北東のアルジクの秘石の方へ向かおう。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_133","見つけた。
|
||||
もう秘石の場所に到着していたんだな。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_200","あら、どうしたの?
|
||||
もしかして様子を見にきてくれたのかしら?"
|
||||
108,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_201","もし闘神オーディンなんかと遭遇したら大変だから、
|
||||
ちょっと気を張ってて、びっくりしちゃった。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_202","単独行動を望んだと、ノフィカに聞いた。
|
||||
神々に頼んでまで、ひとりで行動をしたい理由が、
|
||||
なにかあったのか?"
|
||||
110,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_203","ああ、えっと……"
|
||||
111,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_204","知りたいと思う「真実」を……
|
||||
もっと自分の歩みで追い求めたいと思ったから、かしら。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_205","神々は、人と戦うことの先にある「叶えたい願い」について、
|
||||
「その手、その足で突き止めるといい」と言っていたでしょう?"
|
||||
113,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_206","現に神々は、ヒントや鍵を与えながら、
|
||||
私たちの調査を見守ってくれている。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_207","私はそれが、
|
||||
人の探求心を信じてくれているようで嬉しいの。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_208","だって私の大切な居場所……
|
||||
バルデシオン委員会の原動力は、
|
||||
まさに世界を「知りたい」という知的探求心なんだもの。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_209","私は、神々の目的や願いのその先を知りたい。
|
||||
知って、考えて、理解を深めたいの。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_210","その上で、世界を冒険する人の背中を近くで見てきたから……。
|
||||
私ももっと、自分の足でいろんな場所にいって、
|
||||
実際に体験したい、って思うようになって……"
|
||||
118,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_211","その、少しくらいの危険も込みで、
|
||||
フィールドワークを完遂できるか、自分を試したかったのよ。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_212","…………そうか。
|
||||
確かに実際に外にでてみると、
|
||||
見聞きするだけではわからない体験があるものな。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_213","君も旅を好み、知らないことに目を輝かせ、
|
||||
この世界を愛してくれているのは……
|
||||
とても好ましいというか、嬉しく思うよ。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_214","あ、あら、急にどうしたの?
|
||||
そんなこと、臆面もなく言われちゃうと恥ずかしいわね……!"
|
||||
122,"TEXT_AKTKEA203_04668_KRILE_000_215","ええと、秘石からの情報入手がまだだから、すぐに済ませるわ。
|
||||
ふたりは「クォーリーミル」で待っててもらえるかしら?"
|
||||
123,"TEXT_AKTKEA203_04668_HALONE_000_217","この地は、ノフィカを讃える声がとりわけ強いな。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKEA203_04668_MENPHINA_000_218","ノフィカもビエルゴも、とっても優しいのよ!"
|
||||
125,"TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_219","ウキキ!"
|
||||
126,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_220","じゃあ、このあたりでクルルを待つか。
|
||||
ノフィカとビエルゴがついているし、大丈夫だろう。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_221","クルルのことといい、「最後の群民」の男のことといい……。
|
||||
君たちと行動していると、なんだかつい、
|
||||
人の歩みに口を挟んでしまうな。"
|
||||
128,"TEXT_AKTKEA203_04668_BABYOPOOPO_000_222","ウキャッ! ウキャキャ!"
|
||||
129,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_223","そうだな、お前も……。
|
||||
怪我してるところを助けてから、ずっとついてきているが、
|
||||
もっと好きに生きていいんだぞ。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_224","人の人生は、その人だけのものだ。
|
||||
責任も負えない他者が口出しすべきではないのに……"
|
||||
131,"TEXT_AKTKEA203_04668_DERYK_000_225","一度その想いを知れば、向き合わずにはいられない。
|
||||
人と関わるっていうのは、いつまでたっても難しいよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,206 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_00","クォーリーミルのデリックは、クルルを待っている。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_01","クルルも無事に最後の情報収集を終えて戻ってきた。モードゥナの銀泪湖畔から「オムファロス」へと戻ろう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_02","碑文の情報を補って解読したところ、神々それぞれについて記されているようだった。オムファロスで考え込んでいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_03","グ・ラハ・ティアと話し、碑文は神々が自分たちの性質が変化しないように刻んだ役割なのではないか、と考察した。そしてクルルは、存在を固定する神々の役割は、ハイデリンに通じるものがあるとし、嘆きの海にいる月の監視者が関与していると推測しているようだ。真相に迫るためにも、クルルとグ・ラハ・ティアは一度オールド・シャーレアンで研究をまとめるらしい。一方、ふらっと出ていった「デリック」をスノーゲイムが心配しているので、モードゥナのレヴナンツトール付近で彼と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_04","デリックはこの調査が終わるときを見据えているようだ。引き続き、彼らとともに十二神の真相を突き止めよう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKEA204_04669_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_00","オムファロスへ向かう"
|
||||
25,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_01","グ・ラハ・ティアと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_02","レヴナンツトールの外れのデリックと話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKEA204_04669_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKEA204_04669_HALONE_000_000","この地は、ノフィカを讃える声がとりわけ強いな。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKEA204_04669_MENPHINA_000_005","ノフィカもビエルゴも、とっても優しいのよ!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKEA204_04669_BABYOPOOPO_000_010","ウキキ!"
|
||||
51,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_020","秘石から情報を入手するのに、時間はかからないはずだ。
|
||||
そろそろクルルたちも戻ってくるか?"
|
||||
52,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_021","お待たせしちゃったわね!
|
||||
これで、私の分の情報は集められたわ。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_022","ふたりも、きっともう担当の分は終わっているのよね?"
|
||||
54,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_023","私のことを気にかけて来てくれて、本当にありがとう。
|
||||
自分ひとりで任務をまっとうするのも大事だけど、
|
||||
やっぱりみんながいると心強いわ。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_024","神々も、私のやりたいことを尊重してくださって、
|
||||
本当にありがとうございました。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKEA204_04669_BYREGOT_000_025","…………ええ。
|
||||
よく達成しましたね、小さき人の子よ。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKEA204_04669_NOPHICA_000_026","さあ、ではみんなで「オムファロス」に帰りましょうね。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、遅かったな。
|
||||
なにかあったのか?"
|
||||
59,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_101","そうか、クルルちゃんと一緒だったんですねぇ。
|
||||
そちらも神々と楽しいお話ができましたか?"
|
||||
60,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_102","「最後の群民」の信者を説得した上に、
|
||||
クルルの様子まで見てきてくれたのか。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_103","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
それにデリック、あんたも。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_104","…………ちょっと肩入れしすぎたかもな。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKEA204_04669_MENPHINA_000_105","じゃあ、わたくしたちはそれぞれの神域に帰るわ。
|
||||
楽しい時間を、どうもありがとう!"
|
||||
64,"TEXT_AKTKEA204_04669_NYMEIA_000_106","碑文は記録媒体をかざすことで、
|
||||
欠けた情報が補われて解読できるはずよ。
|
||||
またね、私たちの可愛い友人。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_107","よし、じゃあみんな準備はいいか?"
|
||||
66,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_108","すごい、読めなかった文章が、
|
||||
いまならすんなり頭にはいってくるわ!"
|
||||
67,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_100_108","さっそく読んでみるわね……"
|
||||
68,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_109","(-オムファロスの碑文-)我らは、星の意思によりて存在せし者。
|
||||
数多の人の祈りや想いは、我らを変じうる力となり得る。
|
||||
ゆえに、くびきをここに記す。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_110","(-オムファロスの碑文-)建築を司る「ビエルゴ」の名を得し者。
|
||||
朽ちゆく建造物を補強し、人の創造に助力すべし。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_111","(-オムファロスの碑文-)破壊を司る「ラールガー」の名を得し者。
|
||||
星の原動を補強し、人の再起に助力すべし。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_112","(-オムファロスの碑文-)陽光を司る「アーゼマ」の名を得し者。
|
||||
生命育む光を補強し、真実を白日のもとへ晒せ。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_113","(-オムファロスの碑文-)地底を司る「ナルザル」の名を得し者。
|
||||
地の底に隠れる鉱を瞬かせ、人の自尊に助力すべし。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_114","(-オムファロスの碑文-)豊穣を司る「ノフィカ」の名を得し者。
|
||||
地表を生命で満たし、人の安寧に助力すべし。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_115","(-オムファロスの碑文-)重力を司る「アルジク」の名を得し者。
|
||||
物質を星に留め、たゆまぬ人の邁進に助力すべし。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_116","(-オムファロスの碑文-)氷河を司る「ハルオーネ」の名を得し者。
|
||||
溶けゆく氷を押し留め、人の不屈に助力すべし。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_117","(-オムファロスの碑文-)月を司る「メネフィナ」の名を得し者。
|
||||
星と月、昼と夜を巡らせ、人が育む愛を見守るべし。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_118","(-オムファロスの碑文-)河川を司る「サリャク」の名を得し者。
|
||||
清き水を人へ巡らせ、人の叡智を澄み渡らせよ。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_119","(-オムファロスの碑文-)星を司る「ニメーヤ」の名を得し者。
|
||||
移り変わる季節を補強し、人の巡り合わせに助力すべし。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_120","(-オムファロスの碑文-)海洋を司る「リムレーン」の名を得し者。
|
||||
星が湛える潮を補強し、大海をも渡る人の協調に助力すべし。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_121","(-オムファロスの碑文-)山岳を司る「オシュオン」の名を得し者。
|
||||
吹き降ろす大気を補強し、放浪によりて人の孤独に添え。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_122","(-オムファロスの碑文-)…………監視を司る、名を得ぬ者。
|
||||
与えられし使命を全うすべし。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_123","以上が、碑文に書かれていた内容よ。
|
||||
これって、いったい……。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_130","碑文は神々のくびき……?
|
||||
これって、いったい……。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_135","…………いったい、どういう意味なんだろうな。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_140","ひぇぇ……!
|
||||
神々が、神々について記した文章なんて、前代未聞ですよ……!"
|
||||
86,"TEXT_AKTKEA204_04669_BABYOPOOPO_000_145","ウキ? ウキキ?"
|
||||
87,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_150","人の祈りが神々を変ずる力となり得る……?
|
||||
くびき……枷と同じく自由を束縛するもの……。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_151","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
あんたはなにか、思いあたることはあるか?"
|
||||
89,"TEXT_AKTKEA204_04669_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
90,"TEXT_AKTKEA204_04669_A1_000_001","ハルオーネは、祈りによって勇ましくなったらしい"
|
||||
91,"TEXT_AKTKEA204_04669_A1_000_002","メネフィナの番犬はダラガブ信仰由来らしい"
|
||||
92,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_152","それってつまり、
|
||||
神の在り方に、人の祈りが影響しているってことですか?
|
||||
にわかには信じがたいですが……。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_153","オレ、考えていたことがあるんだ。
|
||||
デュナミスという「想いが動かす力」があるなら、
|
||||
祈りや願いも、人知れず本当に効力を持つんじゃないかって。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_154","その効力は、気づかないほど微かなものだったとしても……
|
||||
人々が十二神について何千年もの間、信仰を重ねていたなら、
|
||||
神々の姿や性質に影響を与えたっておかしくない。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_155","具体的な例を挙げると、
|
||||
ハルオーネが持つ盾や槍は、戦争の女神である証であり、
|
||||
ニメーヤの紡車は、運命を紡ぐことを示している。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_156","だから、この碑文は……
|
||||
神々が自分たちの性質を守るために、役割を刻んだ。
|
||||
それがくびき、ってことなんじゃないか?"
|
||||
97,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_157","ラハくんの説に、私も同意するわ。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_158","碑文の前置きの部分を思い出してみて?
|
||||
神々は「星の意思によりて存在せし者」だと記されていたわね。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_159","その「星の意思」がなにを示すのか……
|
||||
私たちは知っている。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_160","そう、ハイデリンよ。"
|
||||
101,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_161","彼女は、星を分割して有り様を変えた。
|
||||
理が揺らぐほどの変化を世界に与えたのだから、
|
||||
それを安定化させる、協力者が必要だったんじゃないかしら。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_162","だとしたら、十三番目の「監視を司る、名を得ぬ者」って、
|
||||
もしかして嘆きの海の、月の監視者か……!?"
|
||||
103,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_163","ええ、その可能性もあると思うの。
|
||||
十二神について何か知っているか、聞けないかしら……。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_164","残る神はあと3柱。
|
||||
すべての神々と戦ったあとに、なにが起こるかわからない以上、
|
||||
神々の「願い」の真相に、少しでも迫りたいわ。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKEA204_04669_KRILE_000_165","とはいえ、月の監視者に会いに行く前に、
|
||||
私たちは一度戻って、調査結果をまとめましょう。
|
||||
エーテルスキャナーの記録も活用して、ね!"
|
||||
106,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_166","まさか月にまで話が飛躍するなんて!
|
||||
じゃあ私は現地調査を続けながら、楽しみに待ってます!"
|
||||
107,"TEXT_AKTKEA204_04669_GRAHATIA_000_167","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
あんたも残りの神々との戦いに備えておいてくれるか?"
|
||||
108,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_168","真実に辿りつくまで、あと少し、か……。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_169","このオムファロスの調査、
|
||||
君たちは本当に真摯に向き合ってくれている。"
|
||||
110,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_170","俺はひとりで旅を続けてきた。
|
||||
こんなに長く、人と関わったのは初めてだ。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_171","だからかな、
|
||||
この調査の終わりを想像したとき……
|
||||
こんなにも、心に寂しさがよぎるのかと……。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_172","そう思う自分に驚いているよ。
|
||||
すまない、突然こんな話をして。
|
||||
俺はちょっと、外の空気を吸ってくる。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_173","行っちゃった……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
彼のあとを追ってみてもらえませんか?"
|
||||
114,"TEXT_AKTKEA204_04669_SNOEGEIM_000_174","デリックさんって、調査の大事な仲間なのに、なんだか……
|
||||
いつか、ふらっと消えていっちゃいそうで。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうした?"
|
||||
116,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_181","スノーゲイムが、いつか俺が消えそうって話してたって?
|
||||
そうか……。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_182","でも、出会いに別れはつきものって言うだろう。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_183","この調査が終われば解散して、
|
||||
みんなそれぞれの道へ進んでいくだけだ。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_110_183","そりゃあ、別れを惜しむほどの人と出会えたことは、
|
||||
俺にとっても喜ばしいことだ。
|
||||
それでも……"
|
||||
120,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_120_183","ものごとには必ず、終わりがある。
|
||||
望む、望まないとは関係なしに、否応なくな。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_130_183","俺はその寂しさを受け止めなくては。
|
||||
だから終わりのときまでは、みんなと共にいるよ。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKEA204_04669_BABYOPOOPO_140_183","ウキャン……?"
|
||||
123,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_150_183","お前も、そうだな……。
|
||||
本当は俺から離れた生き方を選んでほしいが、
|
||||
助けた以上、お前が望む限りは一緒にいるつもりだ。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_184","さて、君のことだから……
|
||||
この調査だけじゃなく、ほかにもたくさん、
|
||||
やりたいことがあるだろう?"
|
||||
125,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_000_185","クルルたちから連絡がきたら、きちんと君にも伝えるから。
|
||||
いまはほかのことを優先していてくれ。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKEA204_04669_DERYK_100_183","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,80 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_00","風の桑畑のヴァルシャンは、微笑んでいる。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_01","ゼロに原初世界を知ってもらうための案内は無事に終わった。「メーガドゥータ宮の官人」と話し、メーガドゥータ宮の客間へ戻ろう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_02","ゼロから第十三世界で過去に起こった出来事について聞いた。メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_03","ヴォイドでのアジュダヤを探す冒険は、思いがけない出会いをもたらした。妖異を倒せる唯一の存在ゼロは、契約によって今後も冒険者たちに協力をしてくれるようだ。ゴルベーザたちとのさらなる戦いの予感を胸に、次の旅立ちまで英気を養おう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_00","メーガドゥータ宮の官人と話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_01","ヴァルシャンと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMI109_04600_YSHTOLA_000_001","ゼノスが根城にしていたのは、
|
||||
崩れ去った帝都と、そのガレキで造られたバブイルの塔……
|
||||
ゼロにとって、ラザハンはとても新鮮だったのではなくて?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMI109_04600_ESTINIEN_000_005","そうか、ゼロには金のやりとりをする習慣がないのか。
|
||||
しばらくラザハンに滞在するのなら、ぼったくられないよう、
|
||||
取引のコツを教えてやらないとな。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMI109_04600_MYSTERIOUSPERSON_000_010","ヴォイドでは、植物すら妖異と化した。
|
||||
花を愛でるなどという発想も、
|
||||
忘れていたというのが正直なところだ。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_015","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
|
||||
「メーガドゥータ宮の客間」までご案内いたしましょう。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_020","「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_030","どうやら、ゼロにとって実りのある時間となったようだ。
|
||||
君もつきあってくれて、ありがとう。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_032","さぁ、それでは「メーガドゥータ宮の客間」に帰ろう。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、おかえりなさいませ。
|
||||
あなたもお入りになりますか?"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_101","「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_200","ヴォイドを再訪して早々、
|
||||
姉さんが生きていることがわかった。
|
||||
それに、ゼロと出会うこともできたのは幸運というほかない。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_201","すべては、私に進めと言ってくれた、君のおかげだ。
|
||||
本当にありがとう。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_209","改めて……
|
||||
第十三世界での探索を続けるかぎり、
|
||||
ゴルベーザの一党が障害となることは間違いないだろう。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_210","だが、君たちとゼロがともにいてくれるなら、
|
||||
姉さんのもとまで進み続けることができると信じている。
|
||||
次回の探索も、どうかよろしく頼む!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,86 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_00","メーガドゥータ宮前のヴァルシャンは、冒険者に話があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_01","前回までの冒険録:
|
||||
宝物殿に眠るヴォイドゲートの拡張に成功した冒険者一行は、ついにヴォイドへと渡った。ゲートを抜けて辿りついた先は、妖異ひしめくトロイア城。冒険者は、アジュダヤの行方に関する情報を集めていく中で、かつてゼノスが使役していたアヴァターとの再会を果たす。ハイデリンから託された光のクリスタルを以て、その身を覆う闇を掃いのけると、アヴァターはゼノスとの契約前の姿に戻るのだった。自身が半妖であると明かす彼女に「ゼロ」という名を贈ると、以後エーテルを対価として差し出すことを条件に、ヴォイド探索への協力を取り付けることに成功する。そしてゼロだけが持つ、妖異のエーテルを「メモリア」という結晶に封印する力に助けられながら、アジュダヤがゴルベーザと名乗る妖異に囚われていることを突き止める。だが、力を使い消耗したゼロが昏睡状態に陥ったことを契機に、一行は彼女を連れて原初世界へと帰還。意識を取り戻したゼロから、ヴォイドの歴史を聞いた冒険者たちは、アジュダヤの救出を目指しながら、ヴォイドを救う道があるかもしれないと考えはじめる。ゼロは、己の利のみを重視するヴォイドの住人にとって理解できない行動を取る冒険者たちに戸惑いながらも、体力が回復した暁には、再びヴォイド探索に協力することを了承するのだった。
|
||||
* * *
|
||||
ヴァルシャン曰く、ゼロの体力は十分に回復したらしい。ユジュ区からカーマ区へと続く回廊にいるらしい「ゼロ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_02","ゼロは原初世界の人々の価値観について、物思いにふけっていたようだ。彼女とともにヴォイドへ向かうため、メーガドゥータ宮へと戻り、「ヴァルシャン」と合流しよう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_03","皆と再びヴォイドに向かおうとしたところ、突如ヴリトラが竜の咆哮をあげ、北の方角からアジュダヤの反応を感じたと話した。エスティニアンは事情に通じているかもしれない人物に心当たりがあるようだ……。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMJ101_04670_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_00","ゼロと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_01","ヴァルシャンと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMJ101_04670_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
ちょうど君に声をかけようと思っていたところだ。
|
||||
ゼロ絡みで報告があってね。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_001","彼女は、ヴォイドで姉さんを探すことについて、
|
||||
エーテルを対価として差し出すなら協力すると、
|
||||
言ってくれただろう?"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_002","ゆえに私たちは、ひとまず食事を提供した。
|
||||
そして彼女にはエーテルの補給を最優先として、
|
||||
過ごしてもらっていたのだが……"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_003","本人いわく、「今必要な分は食った」とのことだ。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_004","そういうわけで、君たちも出られるようであれば、
|
||||
再びヴォイドへと向かいたい。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMJ101_04670_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMJ101_04670_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMJ101_04670_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_007","よし、ならば私は探索用の身体を引き取ってこよう。
|
||||
併せてヤ・シュトラとエスティニアンにも声をかけてくる。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_008","すまないが、君はゼロを呼んできてくれないだろうか?"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_009","先ほど、客室を覗いたときに姿はなかった。
|
||||
ユジュ区とカーマ区を繋ぐ渡り廊下にでも行ったのだろう。
|
||||
彼女は、あそこから街をよく眺めているようだから。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMJ101_04670_VARSHAHN_000_010","ゼロと合流できたら、メーガドゥータ宮に戻ってきてくれ。
|
||||
手数をかけるが、よろしく頼む。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMJ101_04670_YSHTOLA_000_020","私はデミールの遺烈郷で、錬金術師たちと、
|
||||
ヴォイドの状況について共有や分析を行っていたの。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMJ101_04670_YSHTOLA_000_025","闇の活性の力が、第十三世界から死を奪っていただなんて、
|
||||
皆さすがに驚いていたわ……。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMJ101_04670_ESTINIEN_000_030","準備は整っているようだな、相棒。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMJ101_04670_MYSTERIOUSPERSON_000_035","身体がエーテルで満たされている感覚は久方ぶりだ。
|
||||
悪くない心地だな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,220 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_00","メーガドゥータ宮前のエスティニアンは、考え込んでいるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00","テルティウム駅のエスティニアンと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_01","ユルスと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_02","アリゼーと話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_03","アリゼーと再度話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_04","快活な技師と話す"
|
||||
29,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_05","アルフィノと話す"
|
||||
30,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_000","姉さん……いったい何が……。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_005","ヴリトラの動揺はもっともだわ。
|
||||
準備が整い次第、テルティウム駅に向かいましょう。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010","竜の咆哮、か……。
|
||||
声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020","ゴルベーザの一味の手によって、
|
||||
ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021","素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、
|
||||
帰還したということなのだろうが、
|
||||
一瞬で気配が消えたとなるとな……。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022","いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。
|
||||
真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024","すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。
|
||||
テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030","すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、
|
||||
「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」
|
||||
と、ヤ・シュトラから言われてな。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031","人形ゆえ、寒さは感じないが……
|
||||
「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。
|
||||
この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035","待ち合わせの相手が誰なのか、
|
||||
あなたも予想がついているのではなくて?
|
||||
元気な顔が見られるといいわね。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040","こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。
|
||||
ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、
|
||||
似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050","アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。
|
||||
これが何らかの成果に結びつくことを願おう。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055","このキャンプには、目立った異常はないようね。
|
||||
いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060","アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065","妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。
|
||||
別に、思うところはない。
|
||||
誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070","ユルスに会うのは久しぶりかい?"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075","ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。
|
||||
誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、
|
||||
絶対に許せないわ!"
|
||||
66,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080","なんだ、お前までいるのか。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081","相変わらずの大所帯だな……。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082","ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。
|
||||
お前がいろんな仲間を連れてくるのを、
|
||||
すごいなと思っただけだ。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
70,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084","任務中にすまない、ユルス。
|
||||
君に聞きたいことがあってね。
|
||||
少し時間をもらえるだろうか?"
|
||||
71,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085","問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。
|
||||
もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?"
|
||||
72,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086","ああ、どうやら妖異たちは、
|
||||
ガレマルドの東側にある<RubyCharaters>FF0AE799BDE3818DE5B1B1FF19E383A2E383B3E382B9E383BBE382A2E383ABE38390E382B9</RubyCharaters>を下ってきているようでね。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087","その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?"
|
||||
74,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088","確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089","かつて、妖異と契約を交わし、
|
||||
大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。
|
||||
異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……"
|
||||
76,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090","魔導技術の発展とともに廃れた結果、
|
||||
帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。
|
||||
いまや無人の廃墟になっているだろう。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091","お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?"
|
||||
78,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092","…………まあ、詮索はしないが。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093","私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、
|
||||
この地を訪れたのだ。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094","そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。
|
||||
直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095","あの辺りは雪深く、風も強い。
|
||||
徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096","「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが……
|
||||
ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、
|
||||
大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097","誰かそれを直せる人はいないの?"
|
||||
84,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098","タッパーズデンの連中なら、あるいは。
|
||||
あそこで暮らしている元労働者たちは、
|
||||
ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099","青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。
|
||||
修理方法を知っている可能性はある。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100","いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!"
|
||||
87,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101","タッパーズデンには何度も食料を届けているから、
|
||||
みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。
|
||||
すぐに行ってくる。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もアリゼーとともに、
|
||||
タッパーズデンへ向かってくれるかい?
|
||||
妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103","では私には、くだんの山について、
|
||||
もう少し詳しく教えてもらえないだろうか?
|
||||
現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104","だったら、屋内で話そう。
|
||||
ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105","アリゼー、と言ったか。
|
||||
ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106","かまわないけど……
|
||||
それなら、あなたも一緒についてきて?
|
||||
タッパーズデンに向かいながら話しましょ!"
|
||||
93,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110","私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。
|
||||
詳しい状況がわかっていない以上、
|
||||
連携して対処を図った方が安全だろうからね。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115","聞きたいことがあるとは言ったが、
|
||||
べつに内密な話というわけじゃない。
|
||||
お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116","…………。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117","じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、
|
||||
その前に……"
|
||||
97,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118","ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫?
|
||||
私の話で、気になるところがあった?"
|
||||
98,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119","いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。
|
||||
同行に支障はない。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119","よかった!
|
||||
それなら安心して先に進めるわ。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119","タッパーズデンはこの先の洞穴よ。
|
||||
暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、
|
||||
まずはその人に話を聞いてみたいの。"
|
||||
101,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120","この人が、たしか技師だったはず……。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125","頑張りたい、ただそれだけで……?"
|
||||
103,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130","あんたァ、
|
||||
いつぞや見張りの連中を張っ倒した<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>じゃないか!"
|
||||
104,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131","あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。
|
||||
ずいぶん暮らしが楽になったよ。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132","俺たちの選択を尊重するってんで、
|
||||
故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて……
|
||||
残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133","アリゼーの嬢ちゃんも、
|
||||
いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。
|
||||
毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134","いいのよ、好きでやってるんだから!"
|
||||
108,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135","それでね、今日はあなたにお願いがあって……。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136","私たち、魔導雪上車を使いたいの。
|
||||
故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、
|
||||
修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?"
|
||||
110,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137","マンモスかァ!"
|
||||
111,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138","ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、
|
||||
俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!"
|
||||
112,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138","水上リグの作業でもよく使ってたから、
|
||||
故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。
|
||||
ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!"
|
||||
113,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139","助かるわ!
|
||||
それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、
|
||||
みんなへの指示をお願いしたいの!"
|
||||
114,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140","やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!"
|
||||
115,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150","直せそうな人がいて、よかったわ!"
|
||||
116,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155","私は寒さで活動が鈍るようなことはない。
|
||||
お前たちとは体のつくりが違うからな。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160","マンモスの修理は、まっかせてくれい!"
|
||||
118,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170","こちらの方が、雪上車の修理を……?"
|
||||
120,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171","おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!"
|
||||
121,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172","ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。
|
||||
部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、
|
||||
修理もはかどるんだが……。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173","だったら、俺たちが行こう。
|
||||
ただ待つばかりは性に合わん。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174","おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?"
|
||||
124,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175","ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。
|
||||
加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
126,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177","あいにく私は力自慢ではないけれど……
|
||||
妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178","おう、助かるよ!
|
||||
じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!"
|
||||
128,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179","そういうことであれば……
|
||||
私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。"
|
||||
129,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180","せっかくだから君にも、
|
||||
復興に向けた手伝いをお願いできるかい?"
|
||||
130,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181","ゼロは……どうする?"
|
||||
131,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182","…………お前は私の問いに答えた。
|
||||
その分は働こう。"
|
||||
132,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183","そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね!
|
||||
でも助かるわ、ありがとう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,79 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_00","キャンプ・ブロークングラスのアルフィノは、復興作業を手伝ってほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_00","アリゼーと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_01","<Sheet(EObj,2013051,0)/>で見渡して妖異が現れたら討伐"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_02","アリゼーを探す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMJ103_04672_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMJ103_04672_MYSTERIOUSPERSON_000_000","アリゼーの答えに納得しきれたわけじゃない。
|
||||
だが、聞いたからには対価がいるだろう?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_005","ゼロってどんな人かと思ってたけど、
|
||||
素直ないい子じゃない!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALPHINAUD_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ゼロ、
|
||||
手伝いを引き受けてくれてありがとう。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALPHINAUD_000_011","ここ、キャンプ・ブロークングラスには、
|
||||
派遣団が飛空艇で輸送してきた物資が運び込まれるんだ。
|
||||
食料や生活必需品、医療品などだね。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALPHINAUD_000_012","その一部をテルティウム駅に届けることも、
|
||||
私たちに任されている仕事のひとつ。
|
||||
どちらかひとりは、それを手伝ってくれないか?"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMJ103_04672_MYSTERIOUSPERSON_000_013","いいだろう、私がやる。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_014","じゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
|
||||
私と一緒に来てくれる?"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_015","ガレマルドに現れる妖異は、日増しに多くなっているわ。
|
||||
ここを出て「エブラーナ氷原」を見回りしましょ!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_020","前にね、このあたりで妖異を見たって報告があったの。
|
||||
キャンプ・ブロークングラスも近いし、心配だわ……。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_021","私、北の方を見てくる。
|
||||
あなたは東……この道を行った先を見回ってくれる?
|
||||
もし妖異が襲ってきたら、遠慮なく叩きのめしちゃって!"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMJ103_04672_ALISAIE_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SYSTEM_000_040","この周辺に、妖異はいないようだ……。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMJ103_04672_POPMESSAGE_000_041","妖異が襲い掛かってきた!"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMJ103_04672_POPMESSAGE_000_042","さらに妖異が出現した!"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMJ103_04672_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,142 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_00","テルティウム駅の第I軍団の軍団兵は、急ぎ報告したいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01","第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02","アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03","アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04","アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_00","アルフィノと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_01","アルフィノと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_02","アリゼーと話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_000","まずは彼の報告を聞こう。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_005","何かあったの……!?"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_010","騒々しいな。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_015","こいつは哨戒任務にあたっていたはずだ。
|
||||
とすると……。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_020","話し中にすまない……!
|
||||
大変なことが起こってるんだ!"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021","妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる!
|
||||
しかも、これまでの比じゃない数で、
|
||||
周辺地域のあちこちで目撃されてるんだ!"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022","なんですって!?
|
||||
大変だわ、技師さんとヤ・シュトラたちが……!"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023","市街地に出ている人や、
|
||||
テルティウム駅以外に離れ住んでいる人たちも危険だ!
|
||||
すぐに避難誘導しなければ!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_024","ゼロ、あなたも戦えるのよね。
|
||||
援護をお願いできる?"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_025","お前が私の問いに答えた対価は、先ほどまでの働きで返した。
|
||||
その願いに応える義理はないな。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_026","なにより命巡るこの世界で死ねば、
|
||||
半妖であろうとも、もう復活することはできない。
|
||||
言葉どおり、自分の命を賭して戦う必要があるというわけだ。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_027","得るものもなしに、そのリスクを負うのは御免こうむる。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029","そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。
|
||||
私が、あげられるもの、か……。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030","……お前の主張は正当だ。
|
||||
こちらとしても、無理に危険を冒してもらうつもりはない。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030","ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、
|
||||
この拠点の警備に手を貸してくれないか?"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030","相手の出方がわからない以上、
|
||||
安全を確保するには、少しでも多くの人手が必要なんだ。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_031","……いいだろう。
|
||||
襲撃を受けないかぎりは、突っ立っているだけだからな。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
67,"TEXT_AKTKMJ104_04673_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
68,"TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
69,"TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
70,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
71,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035","では、テルティウム駅の警備は、
|
||||
ゼロとユルスのふたりに任せよう。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036","私たちは外へ。
|
||||
まずヤ・シュトラたちと合流してから、
|
||||
協力して避難誘導にあたるんだ。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040","ここは任せて、早く行け。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045","外にいる者たちの保護を頼む……!"
|
||||
76,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050","あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……!
|
||||
自分もここにいる仲間に情報を共有したら、
|
||||
市民の救出に向かうよ!"
|
||||
77,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055","着込んでるとどうしても動きが鈍るから、
|
||||
本格的に戦うなら、コートは脱がないとね。
|
||||
私はすぐにでも出発できるわ!"
|
||||
78,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060","テルティウム駅のことは、
|
||||
ユルスたちに任せていれば心配いらないさ。
|
||||
終末を乗り越えてきた強さが、彼らにはあるのだから。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061","さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。
|
||||
エスティニアンとヤ・シュトラがついている以上、
|
||||
無事だとは思うが……"
|
||||
80,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062","東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、
|
||||
大セルレア湖畔にいる彼らは、良い標的になりかねない。
|
||||
戦力が多いに越したことはないだろう。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063","ええ、すぐに向かうわよ!"
|
||||
82,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、準備はいい?"
|
||||
83,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065","これより物語が大きく進展するため、
|
||||
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
|
||||
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
|
||||
ある程度まで進めてから敗北した場合、
|
||||
途中から再挑戦することができます。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
|
||||
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069","本クエストを進行するためには、
|
||||
現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、
|
||||
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070","手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、
|
||||
ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。
|
||||
本当によかったよ……。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075","輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
|
||||
助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080","…………少し休めば、すぐに動ける。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091","ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。
|
||||
ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、
|
||||
ひとまずは回復を待ちましょ。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092","それにしても彼女ったら……
|
||||
ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから!
|
||||
あなた、悪い見本になってるんじゃない?"
|
||||
92,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093","なーんて、冗談よ!
|
||||
……今回のところはまだ、ね?"
|
||||
93,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094","何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。
|
||||
元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,224 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_00","テルティウム駅のアルフィノは、皆が集まるのを待っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_01","アルフィノは、ゼロの回復と、ヤ・シュトラたちの帰還を待つようだ。ともにテルティウム駅の「<Sheet(EObj,2013224,0)/>」で待機しよう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_02","しばし待つとユルスとともに、回復したゼロが戻ってきた。そしてガレマルドの東で妖異の討伐にあたっていたエスティニアン、ヤ・シュトラも帰還した。現地に残ったヴァルシャンが護衛を続けていて、魔導雪上車の修理もまもなく完了とのことなので、大セルレア湖の「快活な技師」と話し、修理の進捗を確認しよう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_03","快活な技師によると、魔導雪上車の修理は完了したようだ。妖異の出現元を捜索するため、「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略しよう。
|
||||
|
||||
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
|
||||
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_04","ラピス・マナリスの最奥には、ゴルベーザ四天王の水のカイナッツォが潜んでいた。ヴォイドゲートの真相を突き止めよう。
|
||||
ラピス・マナリスへは、「快活な技師」が案内してくれるようだ。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_05","アジュダヤの眼を持っていたカイナッツォが消滅すると同時に、ヴォイドゲートも閉じられたようだ。状況を確認すべく、ラピス・マナリスの青炎の棘でヤ・シュトラと話そう。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_06","ヤ・シュトラと話したが、カイナッツォがアジュダヤの眼を持って原初世界へとやってきた理由はわからなかった。ゴルベーザはどうしていまこのタイミングで、事を起こしたのだろうか……。"
|
||||
7,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_00","<Sheet(EObj,2013224,0)/>で待機"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_01","快活な技師と話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_02","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略"
|
||||
27,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_03","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略"
|
||||
28,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_04","青炎の棘でヤ・シュトラと話す"
|
||||
29,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_000","私たちも、ゼロの助けに間に合って本当によかったわ。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_005","輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
|
||||
助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_010","…………少し休めば、すぐに動ける。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_020","アリゼーの言うとおり、
|
||||
ゼロがいなければ、誰かが妖異の手にかかっていたかもしれない。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_021","彼女にとっては別世界の出来事だろうに、
|
||||
あれほど懸命に戦ってくれたこと……
|
||||
私からも感謝を伝えたいよ。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_023","さしあたり、皆がそろうのを待って、現状の確認をしよう。
|
||||
湖畔で妖異の対応にあたっていたヤ・シュトラたちも、
|
||||
まもなく帰還するはずだ。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_030","ヤ・シュトラたちの帰還を待とう。
|
||||
まもなく戻ってくるはずだよ。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_035","あなたも少し休まなくて大丈夫?"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_040","待たせたな。
|
||||
ひとまずの休息とエーテルの補給は済んだ。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_041","それは良かった。
|
||||
輸送部隊が大きな怪我もなくキャンプに戻れたのは、
|
||||
君のおかげだよ、ゼロ。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_042","改めてだけど……
|
||||
みんなを護ってくれて、ありがとね!"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_043","それで、お前たちの方はどうだったんだ?
|
||||
ある程度片付いたとかなんとか、言っていた気がしたが……。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_044","ええ、私たちは道すがら妖異を倒しつつ、
|
||||
雪上車のところへ向かって、仲間と合流したの。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_045","ヴォイドと違って、こちらの世界でなら、
|
||||
メモリア化の力がない俺たちでも妖異を倒すのは困らん。
|
||||
山を越えてやってきた妖異は、早々に片付いた。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_046","お次は別の場所を偵察すべきか、
|
||||
はたまた避難誘導か……という話になったときに、
|
||||
お前のことを知らせる通信が入ってな。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_047","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_048","私とアリゼー、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
|
||||
とり急ぎ、君のもとへ向かったというわけさ。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_049","今は状況が落ち着いているようだけれど、安心はできないわ。
|
||||
あれだけの数の妖異が現れたということは、
|
||||
やはり、ヴォイドゲートが開かれたのだと考えるべきよ。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
68,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_051","それを通って、また妖異の大群が現れる可能性もあるわけか。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_052","だったら、そうなる前にゲートがあると思しき場所を……
|
||||
ラピス・マナリスの調査を進めてもらった方がいい。
|
||||
雪上車の修理は順調なのか?"
|
||||
70,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_053","ええ、もう間もなく完了するはずよ。
|
||||
ヴリトラが残って技師と車両を護ってくれているから、
|
||||
皆で「大セルレア湖」へ向かいましょう。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_054","そうね、迎え撃つばかりは性に合わないわ。
|
||||
今度はこっちから攻めていきましょ!"
|
||||
72,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_055","…………私も同行する。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_056","ありがとう、ゼロ!
|
||||
次の対価は、ええっと、何がいい?"
|
||||
74,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_057","いや、対価はいらない。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_058","何故かはわからないが……そうしたいと心によぎった。
|
||||
お前が「頑張りたいから頑張る」と言っていたのも、
|
||||
今ならば理解できる気がする。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_059","何かに突き動かされているんだ。
|
||||
危ないところにお前たちが駆けつけてきた、あのときから……。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_060","この衝動をくすぶらせたままでは、私の気が済まない。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_061","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
79,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_062","私も行ってくるよ。
|
||||
妖異問題の解決に向けて、少しでも多くの収穫を得るために。
|
||||
少しの間ここを留守にしてしまうが……"
|
||||
80,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_100_062","問題ない、派遣団との連携も心得てる。
|
||||
こっちのことは気にせず……元凶を見つけ出してくれ。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_063","ゼロも、気をつけてな。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_064","了解した。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_070","信頼して送り出してくれたユルスのためにも、
|
||||
妖異使いたちの暮らした洞窟、
|
||||
「ラピス・マナリス」の調査を成功させよう。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_075","ヴォイドゲートや、それに繋がる痕跡を探すのはもちろんだが、
|
||||
人が住んでいた場所であるからには、
|
||||
復興に役立てられそうな資材もあるかもしれないしね。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_080","頼もしい面子に護られていたとはいえ、
|
||||
技師さんが無事で何よりだったわ。
|
||||
巻き込んでおいて怪我でもさせたら、悔やみきれないもの……。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_085","ヴリトラの奴、自分からこの場に残りたいと言い出してな。
|
||||
アジュダヤの手がかりを得るため、
|
||||
是が非でも技師や雪上車を守りたかったんだろうよ。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_090","マンモスだなんて言われているとおり、
|
||||
あまりに大きいから妖異から守り抜くのに苦労させられたわ。
|
||||
もちろん、傷ひとつ付けさせてはいなくてよ?"
|
||||
88,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_095","山ひとつ越えるのにも苦労するな。
|
||||
この地は人が暮らすには過酷な地域だと、半妖の私でもわかる。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_100","これで、全員無事に合流だな。
|
||||
修理にあたる技師の熱意には感服させられた……
|
||||
ラザハンの錬金術師たちにも似た気概の持ち主だったよ。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_110","おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>たちかァ!
|
||||
いいところにきてくれたよ!"
|
||||
91,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_111","残ったヴァルシャンのあんちゃんが手伝ってくれたおかげで、
|
||||
マンモス……魔導雪上車は完璧に修理できたぜ!"
|
||||
92,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_112","運転も任せてくれ!
|
||||
必ず山越えを成功させてやらァ!"
|
||||
93,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_113","ありがとう、助かるわ!"
|
||||
94,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_114","それじゃあさっそく、山を越えて向かおうじゃない!
|
||||
妖異使いたちの暮らした洞窟「ラピス・マナリス」に!"
|
||||
95,"TEXT_AKTKMJ105_04674_Q1_000_000","どうする?"
|
||||
96,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_001","話す"
|
||||
97,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_002","パーティを編成して突入"
|
||||
98,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
99,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_120","先ほどの戦いで示したとおり、
|
||||
私もアリゼーも、腕がなまったりはしていないよ。
|
||||
探索においても遠慮なく前線に投じてくれ。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_125","よーし、出発ね!
|
||||
この地に妖異を招いた張本人を見つけたら、
|
||||
ガレマルドの人たちに代わって、とっちめてやるんだから!"
|
||||
101,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_130","さあ、魔導雪上車の乗り心地を試させてもらおうか。
|
||||
残った妖異や追い立てられた獣が襲ってきたら、
|
||||
車上で迎え撃てばいいんだろう?"
|
||||
102,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_135","私たちは、マンモスに乗り込んだらすぐに着替えて、
|
||||
戦いに備えるわ。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_0140","アジュダヤの気配が感じられたのが一瞬だとしても、
|
||||
今回、開かれたヴォイドゲートと無縁だとは考えにくい。
|
||||
裏には何らかの意図が働いているはずよ。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_145","本当に巨大なヴォイドゲートが開いているとしたら、
|
||||
ユルスの言ったように、また妖異の大群が出てくるかもな。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_146","あるいはもっと強力な妖異だって、
|
||||
やって来ないとは言い切れない。
|
||||
不意を突かれないようにしておくことだ。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_150","さあ向かおう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
姉さんの気配の正体に迫るんだ!"
|
||||
107,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_155","魔導雪上車の運転は任せてくれ!"
|
||||
108,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_160","「ラピス・マナリス」へ向かうのかい?
|
||||
それならすぐに連れてってやらァ!"
|
||||
109,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_161","「ラピス・マナリス」へ向かいますか?"
|
||||
110,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_170","姉さん…………。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_175","まったく、なんだって奴らは、
|
||||
アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_180","姉の手がかりを得たというのに、
|
||||
あいつはなぜ意気消沈しているんだ。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_190","まずは、そうね……。
|
||||
ガレマルドに妖異が出現した原因は、
|
||||
カイナッツォが開けたヴォイドゲートで間違いないでしょう。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_191","原初世界側からの干渉なしに、
|
||||
向こう側からヴォイドゲートを開いてみせるとはな……。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_192","おそらくここは、
|
||||
ヴォイドと繋がりやすい場所なのよ。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_193","どう考えても、暮らしやすい場所とは言えないもの。
|
||||
妖異との契約術を継承してきた一族にとって、
|
||||
好都合だった理由があったはずよ。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_194","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
118,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_195","そうだとしても、だ。
|
||||
ゴルベーザ四天王のカイナッツォと言ったか……
|
||||
あれほど強力な妖異が、肉体ごと通過できるほどの大穴だぞ?"
|
||||
119,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_196","かつてアラグの皇帝ザンデは、
|
||||
クリスタルタワーに集めた膨大なエネルギーを投じることで、
|
||||
世界を隔てる壁に穴を穿たんとした。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_197","理論上、同じことをヴォイドからすることも可能でしょうね。
|
||||
カイナッツォが莫大なエーテルを有する、
|
||||
竜の眼を持っていたのだから。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_198","……確かに、回収できた姉さんの眼のエーテルは、
|
||||
大分消耗しているようだ。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_199","相棒が視た過去じゃ、ゴルベーザは、
|
||||
四天王どもにアジュダヤのエーテルを喰わせていたという。
|
||||
その上、ゲートを開けるために眼まで持ち出したとなれば……。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_200","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_201","楽観視できない状況なのは確かよ。
|
||||
でも、今は無事を信じてアジュダヤ本体を探すしかないわ。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_202","それに気になるのは、なぜいま事を起こしたのかということよ。
|
||||
なにせアジュダヤがヴォイドへ渡ったのは、
|
||||
5000年以上も前だもの。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_203","カイナッツォが漏らした「俺の役目は終わった」という言葉……。
|
||||
ゴルベーザの計画に関係するのは間違いないでしょうけれど、
|
||||
いったい何を指しているのかしら。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_210","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」に、
|
||||
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
|
||||
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
|
||||
128,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_211","また、ラピス・マナリス内では、クエスト進行中に限り、
|
||||
マウントに騎乗して移動することができます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,162 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_00","ラピス・マナリスの青炎の棘のヴァルシャンは、うつむいている。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_00","アルフィノと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_01","使えそうな容器を探す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_02","<Sheet(EObj,2013233,0)/>で<Sheet(EventItem,2003445,0)/>を使い
|
||||
<Sheet(EventItem,2003446,0)/>を入手"
|
||||
27,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_03","<Sheet(EObj,2013234,0)/>に<Sheet(EventItem,2003446,0)/>を積み込む"
|
||||
28,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_04","<Sheet(EObj,2013235,0)/>で待機"
|
||||
29,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_05","アルフィノと話す"
|
||||
30,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_000","カイナッツォ……。
|
||||
気がかりな言葉を遺してくれたものだわ。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_001","命の巡りに還ることは、やはり、
|
||||
一部の妖異にとって宿願のようなものなのでしょうね。
|
||||
あんなにも晴れやかに消えていくだなんて……。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_005","姉の手がかりを得たというのに、
|
||||
あいつはなぜ意気消沈しているんだ。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_010","まったく、なんだって奴らは、
|
||||
アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ENGINEER04671_000_015","「ラピス・マナリス」へ向かうのかい?
|
||||
それならすぐに連れてってやらァ!"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_016","「ラピス・マナリス」へ向かいますか?"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_020","姉さん……。
|
||||
眼に込められたエーテルまで、こんなに弱々しくなって……。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_021","すぐにでもヴォイドに向かいたいが、
|
||||
ゴルベーザの領域がわからなければ、助けようもない。
|
||||
いったいどうしたら……!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_022","落ち着け、ヴリトラ。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_023","動揺は不安を招き、不安が判断を狂わせる。
|
||||
お前には、気持ちを落ち着かせる時間が必要だ。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_024","ヴォイドでアジュダヤを探す方法を改めて考えるのは、
|
||||
それからでも遅くないはずだぞ。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_025","あ、ああ……わかった……。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_026","俺はその間、アルフィノたちを手伝ってくる。
|
||||
ここから少し戻った集落跡にいるはずだ。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_027","私たちも行きましょう。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_030","あら、あなたまで来てくれたの?"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_035","ヴリトラのことは放っておいてやれ。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_040","ヴォイドゲートが消失したことで、
|
||||
ガレマルドの妖異問題も収束するでしょうね。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_045","アルフィノとアリゼーの手伝いをするのか。
|
||||
ほかに興味を引くようなものもなし、
|
||||
面倒なことでなければ構わない。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_050","冷静に……これから何をすべきかを考えるんだ……。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_060","ヴリトラの姿が見えないようだが、彼の様子は……?"
|
||||
68,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_061","あいつのことは、少しそっとしておいてやりたくてな。
|
||||
お前たちの用件がまだなら、手を貸そう。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_062","助かるわ、ありがとう。
|
||||
ひとまずこの洞窟の見回りは済ませたところよ。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_100_062","ヴォイドゲートが閉じられたからか、
|
||||
やっぱり新たな妖異は出現してないみたい。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_063","それで、アルフィノを手伝おうとしてたの。
|
||||
ほら、奥の方で青燐水が湧いていたでしょう?
|
||||
あれを雪上車に積めるだけ積んじゃいたいなって。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_064","暖房にも欠かせない燃料だし、
|
||||
持って帰れたら、きっとみんな喜ぶわ!"
|
||||
73,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_0065","そういうわけで、
|
||||
放棄された資材の中から使えそうな樽や容器を見つけてね。
|
||||
青燐水を汲みあげようとしているんだ。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_066","じゃあ、ひとまずある分の容器を預かって、
|
||||
汲みあげるとするか。
|
||||
お前たちはもう少し容器を探すといい。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_067","頼もしいよ。
|
||||
できるかぎりの青燐水を持ち帰りたいからね。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_068","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ。
|
||||
ふたりは私たちと一緒に集落の跡地で、
|
||||
使えそうな容器を探すのを手伝ってくれる?"
|
||||
77,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_069","容器を見つけることができたら、
|
||||
エスティニアンたちに合流して、
|
||||
青燐水を汲みだしてもらえると助かるわ。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_070","君の方は使えそうな入れ物は見つかったかい?
|
||||
見つけ次第、泉で青燐水を汲みあげてもらえると助かるよ。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_075","うーん、これは使えるかしら?
|
||||
中身が漏れないような、しっかりしたものじゃないと……。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_080","ゼロが自分から協力を申し出てくれて嬉しいわ。
|
||||
少しは、私たちに気を許してくれているのかしらね。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_090","破損していて、青燐水を溜められそうにない……。
|
||||
ほかの容器を探してみよう。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_091","壊れていない「<Sheet(EventItem,2003445,0)/>」を発見した!
|
||||
青燐水が湧きだす「フォンス・マナリス」へ向かおう。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_100","燃える水か。
|
||||
これを汲みあげて運ぶくらい、たやすいことだ。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_105","青燐水を汲みあげた!"
|
||||
85,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_106","青燐水を汲めたのなら、雪上車のところまで運べ。
|
||||
車は、モンス・アルバスの山腹に停まったままだそうだ。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_107","エスティニアンも、先に汲んだ分を持って、
|
||||
そちらへ向かっている。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_108","私は容器の捜索が完全に終わるまで、ここで待機だそうだ。
|
||||
ひとりで先に行っていろ。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_110","早かったな。
|
||||
こちらもひとまずある分の樽は汲みあげて、
|
||||
雪上車に載せておいたぞ。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_120","<Sheet(EventItem,2003446,0)/>を雪上車に積みこんだ。
|
||||
ゼロやアルフィノたちは、まだ戻ってきていないようだ。
|
||||
見通しのいい場所で彼らが戻ってくるのを待とう。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
あなたたちが頼ってくれて嬉しかったわ。
|
||||
次はもっと早くに声をかけるの、忘れないでよね!"
|
||||
91,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_135","ヴリトラは自分の力で前を向いた。
|
||||
もう大丈夫だろうさ。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_140","アジュダヤは何千年もの間ヴォイドにいるはずだけれど、
|
||||
眼のエーテルは闇に染まり切っていなかった。
|
||||
その耐性は驚異的なものよ。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_141","だから、アジュダヤ本体も無事であると信じているわ。
|
||||
悲観的な想定はしすぎないようにして、前に進みましょう。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_150","お前のことを任せられても困る。
|
||||
が、同行の契約は守る。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_155","我ながら、情けないことだ。
|
||||
何千年と生きてきたのに、いざ姉さんの手掛かりを前にすると、
|
||||
いともたやすく心が揺さぶられてしまう……。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_156","そんな私を励まし、ともに歩んでくれる君たちに、
|
||||
どれほど感謝していることか。
|
||||
本当にありがとう。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_160","では、私たちはテルティウム駅に戻るよ。
|
||||
君たちとはここでお別れだ。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_161","心配は無用と重々承知しているが……
|
||||
いつだって私たちは、君たちの無事を祈っているからね。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_162","ゼロ、少しの間だけど話せてよかったわ。
|
||||
また会いましょう!"
|
||||
100,"TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_163","…………また会おう、か。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,119 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_00","大セルレア湖のゼロは、今後について話したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_00","メーガドゥータ宮前の<Sheet(EObj,2013239,0)/>で待機"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_01","微風の浜のゼロと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_02","ハンサ牧場跡付近で情報収集"
|
||||
27,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_03","ナブディーンと話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMJ107_04676_ESTINIEN_000_000","ヴリトラは自分の力で前を向いた。
|
||||
もう大丈夫だろうさ。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_005","アジュダヤは何千年もの間ヴォイドにいるはずだけれど、
|
||||
眼のエーテルは闇に染まり切っていなかった。
|
||||
その耐性は驚異的なものよ。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_006","だから、アジュダヤも無事であると信じているわ。
|
||||
悲観的な想定はしすぎないようにして、前に進みましょう。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_010","我ながら、情けないことだ。
|
||||
何千年と生きてきたのに、いざ姉さんの手掛かりを前にすると、
|
||||
いともたやすく心が揺さぶられてしまう……。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_011","そんな私を励まし、ともに歩んでくれる君たちに、
|
||||
どれほど感謝していることか。
|
||||
本当にありがとう。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_020","何はともあれ、私たちは再びヴォイドへ向かう。
|
||||
それで間違いないな?"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_022","ああ……!
|
||||
一度ラザハンに戻って支度を調えたのち、
|
||||
「メーガドゥータ宮」の前で集合しよう。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_030","では、「化け物」とやらを探すとするか。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_031","とはいえ、
|
||||
北に向かったという情報だけでやみくもに捜索するには、
|
||||
この島は広すぎるな……。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_032","私は、この世界の仕組みに疎い。
|
||||
お前がもっとも効率的だと考える作戦を提示しろ。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMJ107_04676_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMJ107_04676_A1_000_001","知っていそうな人に聞く!"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMJ107_04676_A1_000_002","とにかく多くの証言を集める"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_033","つまりは他人を頼る、と。
|
||||
まあ、お前が断言するのであれば、
|
||||
この世界ではそれがいいのだろうな。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_034","それで、情報を持っていそうな奴はどこにいる?"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_035","つまりは他人を頼る、と。
|
||||
まあ、お前が断言するのであれば、
|
||||
この世界ではそれがいいのだろうな。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_036","それで、人が集まっていそうな場所は近くにあるのか?"
|
||||
66,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_037","デミールの遺烈郷と、ハンサ牧場跡にある星戦士団の拠点……
|
||||
どちらもここより北にあるとなれば、
|
||||
確かに当たってみる価値がありそうだ。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_038","なら、デミールの遺烈郷には私が行く。
|
||||
お前はハンサ牧場跡に向かえ。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前ももしや、
|
||||
バフラウ島絡みの件で来たのか?"
|
||||
69,"TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_040","あんたもバフラウ島の爆発を見たのか?
|
||||
星戦士団の仲間を派遣しているが、まだ報告が届いてない。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_041","俺たちはここで海岸線の警備を続けるが、
|
||||
あんたも異常を見つけたら教えてくれ!"
|
||||
71,"TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_042","巨大な化け物がバフラウ島付近から飛び出してきたと、
|
||||
漁師が教えてくれた……?"
|
||||
72,"TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_043","情報の共有に感謝する。
|
||||
私も、沖合から北の「カドガの大岩」方面へ飛んでいく、
|
||||
火の玉のようなものを見た。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_044","爆発とともに火が飛び散ったのかと思っていたが、
|
||||
漁師の話した化け物なのだとしたら厄介だ。
|
||||
星戦士団本営と連携し、警戒を強めていこう。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_050","爆発のあとは、海には大きな変化はないが……。
|
||||
確認に向かった仲間の連絡が待たれるな。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_055","「カドガの大岩」というのは、北に見える、
|
||||
角のように突き出した巨大な岩だよ。
|
||||
あそこに向かって、火の玉のようなものが飛んでいったんだ。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_060","おっと、このタイミングでお前が来るとは……
|
||||
あのとんでもなくでかい爆発を見たんだな?"
|
||||
77,"TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_061","俺たちも警戒態勢を敷いちゃいるが、
|
||||
詳しいことはまだわかっていない状況だ。
|
||||
……そっちはどうだ?"
|
||||
78,"TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_062","爆発に続いて出てきた化け物が、
|
||||
「カドガの大岩」に飛んでいった恐れがある!?
|
||||
そいつは厄介なことになってるじゃないか……!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,120 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_00","ハンサ牧場跡のナブディーンは、状況を整理している。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_01","ナブディーンは、カドガの大岩への道を知っている人がいるかもしれないと教えてくれた。ギガントガル採石場の「ケタヌール」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_02","ケタヌールは、よりカドガの大岩への道について詳しい人を紹介してくれた。ギガントガル採石場の「スラマル」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_03","スラマルはカドガの大岩への道を教えてくれた。「カドガの大岩」へと向かい、飛来したものの正体に迫ろう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_04","封宝の間のヴォイドゲートは、宝物殿ごと破壊されていたと、ヤ・シュトラから連絡があった。その先で待ち構えていたゴルベーザ四天王の一角、「ルビカンテ」を討伐しよう。
|
||||
カドガの大岩へは、ギガントガル採石場の「スラマル」が案内してくれるようだ。
|
||||
|
||||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_05","ルビカンテを討伐した。カドガの大岩で、ルビカンテの目的を問おう。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_06","ルビカンテは消滅間際に、ゴルベーザの目的は止まった命を終わらせるために原初世界へと攻め入ることであると話し、ゼロはそんな彼らの思想に異を唱えた。そしてどうやら、アジュダヤとゴルベーザはヴォイドの月にいるらしい。一度ギガントガル採石場へと戻り、「ゼロ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_07","ゼロと話し、ルビカンテが最期に残した言葉に想いを馳せた。ゴルベーザの真なる想いとはいったいどんなものなのだろうか……。"
|
||||
8,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_00","ケタヌールと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_01","スラマルと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_02","スラマルと話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_03","「ルビカンテ」を討伐"
|
||||
28,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_04","「ルビカンテ」を討伐"
|
||||
29,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_05","ゼロと話す"
|
||||
30,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMJ108_04677_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMJ108_04677_IMHUDI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMJ108_04677_KHUTEEYU_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_010","クソッ、爆発自体に気を取られていたが、
|
||||
その話が本当なら、脅威はすでに上陸してるってわけか!"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_011","本部に報告を……
|
||||
それから、最悪の事態に備えて、
|
||||
周辺住民を避難させる手はずも整える必要がある。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMJ108_04677_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_001","「カドガの大岩」にはどう向かう?"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMJ108_04677_A1_000_003","自分たちに任せろ"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_014","どうって……まさかひとりで向かうつもりか!?
|
||||
そりゃあ、お前なら大丈夫だとは思うが……。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_016","任せろって……
|
||||
もしかして、現地に向かってくれるのか?"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_100_016","……そういうことなら、
|
||||
緊急時だ、おとなしく力を借りるとしよう。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_017","「カドガの大岩」のふもとは、ギガントガル採石場だ。
|
||||
そこで採掘をしている作業員たちは、
|
||||
大岩まで登れる獣道なんかを知っているかもしれない。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_018","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_019","ひとまず、そこで長く働いてる「ケタヌール」って奴に、
|
||||
話を聞いてみてくれ。
|
||||
くれぐれも無茶はするなよ!"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_030","ギガントガル採石場の「ケタヌール」なら、
|
||||
俺たち以上に「カドガの大岩」を熟知してるはずだ。
|
||||
行って、話を聞いてみてくれ。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_040","ええっ、カドガの大岩に登りたいって!?
|
||||
よりにもよってこんなときに、なんでまた。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_041","さっきとんでもない地響きが起こってよ、
|
||||
なにかが大岩に落ちてくるのを見たんだ!
|
||||
いつも登るのに使ってる道も、崩れちまってるかもしれねぇ。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_042","どうしてもって言うなら、「スラマル」に相談してみな。
|
||||
あいつなら、多少道が途切れてたとしても、
|
||||
大岩を登りきれるだろうからよ!"
|
||||
69,"TEXT_AKTKMJ108_04677_QETANUR_000_050","大岩に登るなら、足を滑らせないように注意するんだぞ。
|
||||
普段でも足場が悪いのに、
|
||||
さっきの衝撃でどうなってることやら……。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKMJ108_04677_NAHBDEEN_000_055","現地に向かってくれて助かる。
|
||||
が、くれぐれも無茶はするなよ!"
|
||||
71,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_060","カドガの大岩に登らせてほしいだって……!?
|
||||
あそこはとんでもなく高くて、おっかないところだぞ。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_061","まぁ、たしかに登る道筋は知ってるけどさ。
|
||||
高いところが苦手だったもんで、
|
||||
慣れるために何度も登る練習をしたんだよ。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_062","島を救ってくれた恩人でもある、あんたの願いだ。
|
||||
どうしてもって言うなら、登り口まで案内してやるけど……
|
||||
くれぐれも気をつけなよ?"
|
||||
74,"TEXT_AKTKMJ108_04677_Q2_000_063","「カドガの大岩」に向かいますか?"
|
||||
75,"TEXT_AKTKMJ108_04677_SRAMUL_000_070","「カドガの大岩」へ行きたいのか?
|
||||
登り口まで案内してやるけど、くれぐれも気をつけなよ!"
|
||||
76,"TEXT_AKTKMJ108_04677_Q2_000_071","「カドガの大岩」に向かいますか?"
|
||||
77,"TEXT_AKTKMJ108_04677_FIREMONOLITH_999","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
78,"TEXT_AKTKMJ108_04677_FIREMONOLITH_000_999","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
79,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_080","……慣れない聞き込みなんぞをしたせいで、
|
||||
戦いに間に合わなかったじゃないか。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_081","だが、ルビカンテと最期に言葉を交わせたのは幸運だった。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_082","ヴォイドの救済を謳いながらこの世界を奪おうとする彼らと、
|
||||
対価なしに人になにかを与えようとするお前たちとは……
|
||||
明らかに見据える未来が違う。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_083","私は……お前たちが切り開く未来の方が興味深い。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKMJ108_04677_MYSTERIOUSPERSON_000_084","そして、なぜ自分がそう思うのか。
|
||||
私はそれが知りたいんだ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,84 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_00","ギガントガル採石場のゼロは、今後について考えているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_01","ゼロと話し、ヤ・シュトラたちと合流することにした。ラザハンのメーガドゥータ宮に戻り、「物腰柔らかな官吏」に客間へと案内してもらおう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_02","ゴルベーザ四天王のルビカンテとの戦い、そして彼が語ったことを共有した。アルザダール海底遺跡群のヴォイドゲートは破壊され、再びヴォイドへと向かう手段が絶たれてしまったため、ヤ・シュトラが新たな手法について検討するようだ。客間を出て、メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_03","ヴァルシャンと話し、ヤ・シュトラを待つ間にそれぞれ準備を整えておくことにした。原初世界を乗っ取ろうとするゴルベーザの計画は看過できるものではない。ゴルベーザの計画を阻止するため、そしてアジュダヤを救出するため、これからも尽力しよう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_00","メーガドゥータ宮前の物腰柔らかな官吏と話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_01","ヴァルシャンと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMJ109_04678_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_000","これで、化け物の件は片付いたわけだが……
|
||||
お前たちがヴォイドに渡るために使っていたゲートはどうなった。
|
||||
ヤ・シュトラたちが確認しにいっていたが、進展はあったのか?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_001","壊されたと……。
|
||||
なら、ヴォイドに渡れはしないが、
|
||||
新たな妖異が現れることもないだろうな。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_002","ひとまず、メーガドゥータ宮に戻るとするか。
|
||||
ほかの連中も、もう戻っているかもしれない。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMJ109_04678_MYSTERIOUSPERSON_000_010","ここで突っ立っている必要はなさそうだ。
|
||||
中に入るとしよう。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMJ109_04678_OFFICIAL04535_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、ゼロ様、
|
||||
無事お戻りになられて何よりです。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMJ109_04678_OFFICIAL04535_100_020","ヤ・シュトラ様とエスティニアン様も、
|
||||
つい先ほどお戻りになり、我が主とお話をされています。
|
||||
ご案内いたしますか?"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SYSTEM_000_021","「メーガドゥータ宮」に入りますか?"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、去る前にひとつだけ……
|
||||
君にいまいちど、礼を言わせてほしい。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_100_030","おかげさまで、民に被害を出すことなく、
|
||||
ルビカンテの襲撃を収めることができた。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_031","そして、私自身も……。
|
||||
消耗した姉さんの眼を見たときには動揺したが、
|
||||
君たちがいたからこそ、進み続けようと思えたのだ。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_032","我々のヴォイドゲートは宝物殿ごと破壊されてしまったが、
|
||||
ヴォイドに渡る手段ならば、必ずやほかにもあるはずだ。
|
||||
皆と協力し、探してみよう。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_033","君は来たるべきときに力を発揮できるよう、
|
||||
骨を休めておいてくれ。
|
||||
私も、戦闘用の身体をしっかりと調整してもらうつもりだ。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMJ109_04678_VARSHAHN_000_034","ゴルベーザ……
|
||||
四天王すべてを捨て石としたあの男が何を企んでいようとも、
|
||||
私たちは屈するものか……!"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMJ109_04678_SYSTEM_000_040","一方 第十三世界の月――"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,431 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_00","ダーマ区の星戦士団の哨兵は、困っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_01","星戦士団の哨兵は、ラザハンを徘徊していた妖異を捕獲したものの、意思疎通ができず困っているという。ラザハンの星戦士団本営にいる「星戦士団の哨兵」に話しかけ、詳しい話を聞いてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_02","目玉の妖異は世界が闇に呑まれる以前の記憶を持っていることから、人間の生活に憧れて原初世界にやってきたらしい。しかし、復活したばかりだったがゆえ、魂の結びつきが弱く、肉体がバラバラになってしまったという。ラザハン内を探索し、「分裂した目玉」を4体探そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_03","分裂した目玉を見つけ、強い妖異の過去にまつわる物語を聞いた。星戦士団本営にいる「目玉の妖異」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_04","分裂した目玉はまだほかに存在しているが、今はこの付近にはいないようだ。残りの目玉たちも、知られざる妖異の過去について、語ってくれるだろうか。目玉の妖異が、付近に残りの目玉たちの気配を感じたときには、また捜索に協力してみよう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_00","星戦士団の哨兵と話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_01","分裂した目玉を探す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_02","目玉の妖異と話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMZ101_04660_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_003","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
ちょうどいいところに……!"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_004","実は、ラザハン内を巡回中に、1匹の妖異を発見したんですよ!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_005","はじめは討伐しようと思ったのですが、
|
||||
抵抗するでもなく、モゾモゾと動くだけでしてね。
|
||||
奇妙に思い、とりあえず捕獲しまして……"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_006","ヴォイドにも渡られた貴殿であれば、
|
||||
妖異の行動の裏にある意図を、暴けるのではないでしょうか?
|
||||
ぜひ、力をお貸しください!"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_007","感謝いたします。
|
||||
捕獲した妖異は「星戦士団本営」で拘束しておりますので、
|
||||
そちらまでお越し願えますでしょうか。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SYSTEM_000_010","妖異が、じっとこちらを睨んでいる……!"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_100","お越しいただき、ありがとうございます。
|
||||
コイツが、件の妖異です。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_101","捕獲した際も、これといって暴れることもなく、
|
||||
市民への被害も確認されていないようです。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_102","しかし、エーテルを求めて人々を襲うのが妖異の性。
|
||||
きっと何か企んでいるに違いありません!"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_103","オマエ、トロイア城にいたヤツ!
|
||||
オレ、困ってル、ちょっと助けてホシイ!"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMZ101_04660_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A1_000_001","何に困っているんだ?"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A1_000_002","お前はトロイア城にいた妖異か?"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_105","おお、オレの言ってること、ちゃんと伝わっタ?
|
||||
スバラシイ!"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_106","ソウダ!
|
||||
オレ、向こうからやってきタ。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_107","オレ、ニンゲンの言葉、わかル。
|
||||
けど、ニンゲンの声、出せナイ。
|
||||
だからオレの言ってること、伝わらなかっタ。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_108","オマエ、オレの言ってること、わかル!
|
||||
なら、オレのこと、助けてホシイ!"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_109","なんと、貴殿はこの妖異と会話できるのですね!
|
||||
お手数ですが、このまま事情聴取を進めてみていただけますか?"
|
||||
66,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_110","オマエたち、トロイア城で暴れたとき、
|
||||
オレ、巻き添えで死んで、肉体、復活することになっタ。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_111","オレ、戦い嫌イ。
|
||||
だから逃げようとして、門通って、コッチに来タ。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_112","でも、復活したばかり、魂の結びつき弱イ……。
|
||||
門から出るとき、肉体バラバラ、細切れになっタ。
|
||||
オレは、「オレたち」になってしまったんダ。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_113","本当は目玉、もっといっぱいあっタ。
|
||||
でも、バラバラになった目玉、怖くなって逃げ出しタ。
|
||||
小さいから誰にも気付かれず、この街までは追って来られたガ……。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_114","オレは弱い、だからオレたち喰いあって、強くなってタ。
|
||||
オレたち揃ってないと、オレは不安。
|
||||
ひとりは怖い、だからオレたちを探してホシイ!"
|
||||
71,"TEXT_AKTKMZ101_04660_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
72,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A2_000_001","取引をするには対価が必要だ"
|
||||
73,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A2_000_002","この世界で何をするつもりだ?"
|
||||
74,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_116","もちろん、対価、くれてやル!
|
||||
オレ、オマエたちと、ケイヤクすル!
|
||||
できるなら、ずっとコッチに滞在したイ!"
|
||||
75,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_117","別に、ナニかをしたイわけじゃナイ!
|
||||
ただ、コッチで、暮らしたイ!
|
||||
一時的、チガウ、ずっとコッチに滞在したイ!"
|
||||
76,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_118","オレは……
|
||||
いや、オレたちは、昔のコト、覚えてるんダ。
|
||||
オレたち、ニンゲン、だったっテ……。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_119","だからオレたち、憧れてタ。
|
||||
オマエたちとケイヤクして、コッチの世界、暮らすコト。
|
||||
オレ、元に戻っても、オマエたち喰わナイ、約束すル!"
|
||||
78,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_120","オマエ、ヴォイドで戦ってるんだロ?
|
||||
だったら、妖異についての話、教えるのはどうダ?
|
||||
それも、強い妖異として名を馳せたヤツの過去!"
|
||||
79,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_100_120","オレたち見つけたら、ソイツから強い妖異の話、聞ケ。
|
||||
過去の、いろんな時代のコトを教えル……それが対価ダ!"
|
||||
80,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_121","戦いから逃れ、こちら側で暮らすためにやってきたはいいが、
|
||||
肉体がバラバラになってしまって、それを探している、と……。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_122","妖異は、正式な手順で契約を結べば、
|
||||
使役することができるとは聞いています。
|
||||
協力的な妖異がいれば、ヴォイドの研究にも役立つことでしょう。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_123","私はここでコイツを見張りつつ、
|
||||
今後の処遇について、官吏たちと協議しておきます。
|
||||
貴殿は、ほかの目玉を探していただけませんか?"
|
||||
83,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_124","よし、取引成立だナ……!?"
|
||||
84,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_125","この近く、オレたちの気配、「4つ」感じル。
|
||||
見つけたら、オレのところに戻れと、伝えてホシイ。
|
||||
繋がり意識すれば、戻ってくるハズ……!"
|
||||
85,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_130","貴殿がいてくれて助かりました。
|
||||
ほかの目玉を見つけたら、こちらへ誘導をお願いいたします!"
|
||||
86,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_135","オレたちみんな、ニンゲンたちの暮らし、興味あル。
|
||||
きっとこの近く、いるハズだ。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SYSTEM_000_200","分裂した目玉をすべて発見し、合流を促した。
|
||||
星戦士団本営に戻り、目玉の妖異に報告しよう。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_201","なに、オレに探してくれと頼まれタ?
|
||||
その対価として、強い妖異の過去について話をしろッテ……?"
|
||||
89,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_202","まだいろいろと見て回ってる途中なんだガ、
|
||||
オレが約束したのなら、しょうがないナ……。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_203","あそこにいるニンゲンは……兵隊だナ?
|
||||
オレたちの世界にも、兵隊いタ。
|
||||
メモリア戦争、あったからナ……。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WARRIOR04660A_000_204","おお、封宝の間から戻ったか。
|
||||
妖異たちの撃退、ご苦労だったな。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WARRIOR04660B_000_205","なに、太守様の留守を任されたのだから、この程度。
|
||||
我らが祖国は、この命にかえても護ってみせようぞ!"
|
||||
93,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_206","「国を護る」……。
|
||||
あの遠い昔にも、そんな言葉を聞いたようナ……。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_207","そうダ、あれはメモリア戦争の初期。
|
||||
ある砦を、敵対勢力が召喚した幻魔が襲っていタ。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_208","その砦にいたのは、異能を持たぬ兵隊だけだったガ、
|
||||
勇猛で知られる指揮官のもと、必死に抵抗していタ。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_209","味方のメモリア使いが到着するまで、
|
||||
祖国のため、死んでもこの場を守レ……
|
||||
指揮官の男、号令を発しタ。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_210","それから少しして、メモリア使いが到着しタ。
|
||||
だが、すべては遅かっタ……遅すぎたんダ……。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_211","(-分裂した目玉-)幻魔に勝利したメモリア使いと、その従者は、
|
||||
静かになった戦場を歩き回り、生存者がいないか探しタ。
|
||||
しかしその甲斐もむなしく、見つかるのは物言わぬ屍だケ……"
|
||||
99,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_212","(-分裂した目玉-)諦めて捜索を切り上げようとしたそのとき、
|
||||
かすかにうめき声が聞こえタ。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_213","(-分裂した目玉-)急いで土砂をかきわけると、ひとりの男が見つかっタ。
|
||||
それはなんと、この砦の指揮官だったのダ。"
|
||||
101,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_214","(-分裂した目玉-)やっと見つかった生存者。
|
||||
だが、そこでメモリア使いたちの顔に浮かんだのは、
|
||||
安堵ではなく、驚きと怒りだっタ。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKMZ101_04660_STEWARD04660_000_215","あんた、ここの指揮官だろう。
|
||||
どうして、怪我ひとつしてない!?"
|
||||
103,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_216","暴れるしか能のない幻魔だったようでな。
|
||||
奴の攻撃で崩れた土砂に身をうずめて隠れていたら、
|
||||
私の姿を見失ったらしい。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_217","お前がやるべきことは、
|
||||
自分の身を犠牲にしてでも、部下を逃がしてやることだった。
|
||||
それなのに撤退の指示も出さず、隠れていただけとは……!"
|
||||
105,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_218","な、なにを言うか……!
|
||||
こうして砦を護ることはできたのだから、
|
||||
賢明な判断だったと言ってくれ。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_219","それに私は、「国を護る力」になると誓った身……
|
||||
名誉の戦死などではなく、生きて戦い続けるべきなのだ!
|
||||
私は、ここで死ぬべき運命ではないッ!"
|
||||
107,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_220","運命だと……?"
|
||||
108,"TEXT_AKTKMZ101_04660_STEWARD04660_000_221","そいつ、殺しちゃうんですか?"
|
||||
109,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_222","いいや、気絶させただけだ。
|
||||
兵隊たちを埋葬してやろう……こいつも一緒にな。"
|
||||
110,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MEMORIAMASTER04660_000_223","ここで生きるべきか、死ぬべきか……
|
||||
運命とやらに委ねてやるんだ。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKMZ101_04660_STEWARD04660_000_224","なるほど……それは妙案ですね。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_225","(-分裂した目玉-)その後、埋葬された戦死者の供養が行われるなか、
|
||||
ひとりの男が地面から這い出てきたといウ。
|
||||
そう、指揮官は生きていたのダ。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_226","(-分裂した目玉-)「私は死なん……絶対に生き残ってみせるぞ……」"
|
||||
114,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_227","(-分裂した目玉-)髪を振り乱し、呪いの言葉を吐きながら立ち去る姿は、
|
||||
まさに悪鬼のようであっタ。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_100_227","(-分裂した目玉-)それゆえ男は、<RubyCharaters>FF16E9ABAAE38292E68CAFE3828AE4B9B1E38199E88085FF19E382B9E382ABE383ABE3839FE383AAE383A7E383BCE3838D</RubyCharaters>と呼ばれるようになり、
|
||||
やがて、自らそう名乗るようになっていっタ……。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_228","かなり深くに埋めてやったはずだったガ……
|
||||
ニンゲンの生への執着心、侮れナイ。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_229","それが、とある妖異のニンゲンだったころの話ダ。
|
||||
オマエにとって、興味のある内容かどうかは知らないがナ。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660A_000_230","さてと、オレはそろそろ、オレたちのところに戻ル。
|
||||
じゃあナ。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_231","ここは、ニンゲンたちがエーテルを喰らう場所のようだナ。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_232","オレが呼んでル?
|
||||
飢えよりもまず、孤独を恐れるとは、オレらしい……。
|
||||
まぁもう少しだけ、ニンゲンたちを観察させてホシイ。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKMZ101_04660_ARKASODARA04660A_000_233","ここの料理は本当に美味しいよ!
|
||||
まるでムリガの神々が祝福してくれたように、
|
||||
食べれば食べるほど、力がモリモリ増してくるんだ!"
|
||||
122,"TEXT_AKTKMZ101_04660_ARKASODARA04660B_000_234","美味しいのは本当だけど、それで強くなれたら苦労はしねぇ。
|
||||
ちゃんと「訓え」にならって、真面目にやらなきゃ。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_235","喰えば喰うほど、強くなる、カ……。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_236","オレが約束したのなら、ひとつ教えてやろウ。
|
||||
妖異の強さというのは、
|
||||
どれだけ上質で、大量のエーテルを蓄えているかに尽きル。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_237","異能を持った英雄「メモリア使い」であれば、
|
||||
闇に呑まれた直後から、強力な妖異となっていタ。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_238","一方、大多数を占める並のニンゲンは、
|
||||
これといって特徴のない、矮小な妖異になるのが当たり前。
|
||||
オレみたいに、ナ。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_239","だが、中には例外がいル。
|
||||
オレが出会ったアイツも、そのひとりだっタ……。"
|
||||
128,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_240","(-分裂した目玉-)その妖異……スカルミリョーネは、ひどく臆病だっタ。
|
||||
空腹で、狩りをする必要に迫られた場合にも、
|
||||
己より遥かに弱い相手しか、決して狙おうとはしなかっタ。"
|
||||
129,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_241","(-分裂した目玉-)ゆえに少量のエーテルしか得られズ、
|
||||
常に飢餓と恐怖に突き動かされ、獲物を求めてさまよっていタ。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_242","(-分裂した目玉-)万一、己より強いものに出くわした際には、
|
||||
ただ生き残るため、一目散に逃走すル。
|
||||
抵抗のそぶりすら見せずにナ。"
|
||||
131,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_243","(-分裂した目玉-)だが、真の強者とは逃げる隙すら与えナイ。
|
||||
そんな存在に、彼も遭遇してしまったのサ……。"
|
||||
132,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_244","(-黒鎧の騎士-)無様だな……。"
|
||||
133,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_245","なんだ、こやつから感じる不気味なエーテルは……!?"
|
||||
134,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_246","(-黒鎧の騎士-)さきほどの相手……
|
||||
なぜ戦わずに逃げた?"
|
||||
135,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_247","なにを馬鹿な……
|
||||
私の力では、あんな大きな奴に敵うはずがない。"
|
||||
136,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_248","(-黒鎧の騎士-)……なるほど。
|
||||
十分な力さえあれば戦っていたと?
|
||||
では、これならどうだ?"
|
||||
137,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_249","お、おぉ……!"
|
||||
138,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_250","感じる……
|
||||
私の身体から、とてつもない力を感じるぞォッ!"
|
||||
139,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_251","(-黒鎧の騎士-)それ、また来たぞ。"
|
||||
140,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_252","フシュルルル……。
|
||||
貴様、私にいったい何をしたのだ?"
|
||||
141,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_253","(-黒鎧の騎士-)私は何もしておらん。
|
||||
さきほど与えたのは、ただの微小なエーテル。
|
||||
お前は、自分がもともと持っていた力を振るったにすぎない。"
|
||||
142,"TEXT_AKTKMZ101_04660_EARTHMONOLITH_000_254","な、なんだと?
|
||||
まさか私にこれほどの力があったとは……!"
|
||||
143,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_255","(-黒鎧の騎士-)恐れは目を曇らせる。
|
||||
ひたすら弱き存在を喰らい続けた結果、
|
||||
己がどれほどの力を得ていたのか気付かぬほどにな……。"
|
||||
144,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_256","(-黒鎧の騎士-)恐怖心によって動くのではなく、
|
||||
志を持って、高みを目指してみたいとは思わぬか?
|
||||
私についてくれば、今度こそ本物の力をくれてやろう。"
|
||||
145,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_257","(-分裂した目玉-)死の存在しない世界において、
|
||||
生への異常な執着は、まさに才能と呼べるモノ。"
|
||||
146,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_258","(-分裂した目玉-)それを見抜いていた黒鎧の騎士は、
|
||||
彼に覚醒を促すと、自らの配下として迎えるのだっタ……。"
|
||||
147,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_259","ン……?
|
||||
もしかして、スカルミリョーネを知っていたカ?
|
||||
アイツがまだ生きていたとしても、オレは驚かないナ。"
|
||||
148,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_260","ところで、こっちの世界、いくら喰っても強くなれないのカ?
|
||||
それはつまらナイ……。"
|
||||
149,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660B_000_261","そろそろオレたちのところに戻るとしよウ。"
|
||||
150,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_262","ワタクシがひとりで寂しがってるですッテ?
|
||||
それに、強い妖異の話と言われましてモ、困りましたわネ……"
|
||||
151,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_263","ほら、あそこの殿方を御覧ナサイ。
|
||||
あのようなお行儀の悪い言葉づかイ……
|
||||
ワタクシ、気になって仕方ありませんノ。"
|
||||
152,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MAN04660_000_264","はぁ~!?
|
||||
ったく、クソめんどくせぇなあ。
|
||||
なんで俺と出かけんのに、親父の許しがいるんだよ?"
|
||||
153,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WOMAN04660_000_265","まぁ! そんな品のない言葉遣い、よくないわ。
|
||||
お父様が耳にしたら、なんて仰るか……。"
|
||||
154,"TEXT_AKTKMZ101_04660_MAN04660_000_266","お父様、お父様って、お前いくつだよ?
|
||||
ざけんじゃねぇぞ、ったくよぉ……"
|
||||
155,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_267","どうです、ひどい言葉づかイでしょウ?
|
||||
それに引き換え、あのムスメは、よく躾けられてるみたいネ。"
|
||||
156,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_268","あら、何カシラ……。
|
||||
ワタクシ、過去にあんなムスメを見たことがあるようナ……。"
|
||||
157,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_269","(-分裂した目玉-)そのムスメは、
|
||||
ゴロツキ同然の、成り上がり者の家に生まれたノ。"
|
||||
158,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_270","(-分裂した目玉-)多くの使用人にかしずかれ、淑女として育てられはしたガ、
|
||||
籠に囚われた鳥も同然の扱イ。"
|
||||
159,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_271","(-分裂した目玉-)何より苦痛だったのは、両親からの厳しい躾ケ。
|
||||
言葉づかイすらも厳しく制限され、
|
||||
ムスメは「自分」であるコトを否定されていタ……。"
|
||||
160,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_272","(-分裂した目玉-)あるときムスメは、使用人の手を借りて、
|
||||
屋敷の外へと抜け出し、ひとときの自由を楽しんダ。"
|
||||
161,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_273","(-分裂した目玉-)だが、それを知った父親によってすぐに連れ戻されると、
|
||||
窓を開け、風を浴びるコトすら禁じられてしまっタ。"
|
||||
162,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_274","(-分裂した目玉-)「自分は両親の道具ではない……」
|
||||
籠の中の鳥ですら自由に鳴けるというのに、
|
||||
ムスメには、何ひとつ主張するコトは許されなかっタ……。"
|
||||
163,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_275","(-分裂した目玉-)そして……
|
||||
なんとかふたたび屋敷を抜け出す算段を立てた日のコト。"
|
||||
164,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_276","遅いわね……
|
||||
ここで待ち合わせるって約束したのに。"
|
||||
165,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_277","あの若造どもを待ってるんなら、来ねぇぞ?"
|
||||
166,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_278","お父様、どうして……!
|
||||
来ないって、どういうこと?"
|
||||
167,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_279","最近、ここらで派手に遊び回ってる連中がいるとは聞いてたが、
|
||||
俺の娘に手ェ出すとは、ふざけんじゃねぇぜ、まったく……。
|
||||
二度とお前に近寄らねぇように、全員魚の餌にしてやったよ。"
|
||||
168,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_280","ひどい……。
|
||||
お父様は、そうまでして私を苦しめたいのですか?"
|
||||
169,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_281","小娘が、ナメた口を利くな!
|
||||
お前は俺がのしあがるための大切な道具だ。
|
||||
余計なことをして、価値を下げるんじゃねぇ。"
|
||||
170,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_282","ここから出ていくことも、俺に歯向かうことも許さん。
|
||||
これからは何を言われても「はい、お父様」とだけ答えるんだ!"
|
||||
171,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_283","オラ、どうした?
|
||||
返事をしろ、返事を!"
|
||||
172,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_284","……じゃねぇ。"
|
||||
173,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_000_285","アァ?
|
||||
今なんて……"
|
||||
174,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_286","ざけんじゃねぇぞ、コラァァァ!"
|
||||
175,"TEXT_AKTKMZ101_04660_DAD04660_100_286","ぐあああああっ!"
|
||||
176,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_287","ああ、最高だ!
|
||||
言いたいことを言って、やりたいことをやるだけで、
|
||||
こんなにも素敵な気分になれるなんて!"
|
||||
177,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_288","私を閉じ込める鳥籠は、すべてブッ壊す。
|
||||
これからは、どこまでも風のように自由になってみせる!"
|
||||
178,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_289","(-分裂した目玉-)それからムスメは、お屋敷を出て旅に出タ。
|
||||
自由を得たことで眠っていた才能が目覚めたのか、
|
||||
戦場に己の居場所を見つけだしたそうヨ。"
|
||||
179,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_290","(-分裂した目玉-)それから彼女が有名になるのに、時間はかからなかったワ。
|
||||
その美しい外見と相反する、野蛮きわまりない戦い方と言動は、
|
||||
誰よりも鮮烈な印象を与えたんですモノ。"
|
||||
180,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_100_290","(-分裂した目玉-)ついたあだ名は、<RubyCharaters>FF0DE9878EE89BAEE381AAE5A5B3FF13E38390E383ABE38390E383AAE382B7E382A2</RubyCharaters>。
|
||||
その名は風に乗って、広く知れ渡るコトになったと言ウ……。"
|
||||
181,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_291","はたして、お屋敷を出たコトは、
|
||||
彼女にとって幸せなコトだったのカシラ……?"
|
||||
182,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_292","今のワタクシには、何もわからナイ……。
|
||||
どちらにしろ、彼女も妖異になってしまったのだモノ……"
|
||||
183,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660C_000_293","いけない、そろそろワタクシたちのところに戻りませんト。
|
||||
それではゴキゲンヨウ……。"
|
||||
184,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_294","フゥ、風がキモチイイゼ……。"
|
||||
185,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_295","エェ~、オレが戻ってこいっテ!?
|
||||
オレの方がこっちに来いヨ!"
|
||||
186,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_296","見ろヨ、この自由な空ヲ!
|
||||
ニンゲンたちは、ここから空へと飛び立っていくんダロ?
|
||||
オレにも翼があったなら、飛んでいけたんだがナ……。"
|
||||
187,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_297","オレたち妖異ってのはヨ、領域に棲むモンなんダ。
|
||||
強い者は自分の領域を作り、弱い者はそこに棲まわせてもらウ。"
|
||||
188,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_298","そして、領域の主ってのは、自分の領域から出たがらナイ。
|
||||
その場こそが、己の力を最大限に発揮できる場所だからサ。"
|
||||
189,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_299","だがそれは、ずっと同じ場所に留まるということでもあル。
|
||||
なかには退屈するヤツもいるんダ……。"
|
||||
190,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_300","(-分裂した目玉-)その妖異……バルバリシアは、とにかく退屈していタ。
|
||||
己の領域を作りあげたはイイが、そこから動くことはなく、
|
||||
たまに手下が運んでくるエサを喰らうダケ……。"
|
||||
191,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_301","(-分裂した目玉-)そうして得たエーテルで、
|
||||
長い髪を艶めかせるのが、彼女のささやかな愉シミ……。
|
||||
しかしそれも、一帯に獲物がいなくなるまでのコトだっタ。"
|
||||
192,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_302","(-分裂した目玉-)歯向かう者がいなくなったとき、彼女は初めて気づいタ。
|
||||
この領域は、自分を閉じ込める鳥籠でもあったのだト。"
|
||||
193,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_303","(-分裂した目玉-)このままでは、ここでひとり朽ちてしまウ……
|
||||
焦る彼女の前に、お客さんがやってきタ。
|
||||
それも、とびっきりの大物がナ……。"
|
||||
194,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_304","はぁ……
|
||||
こう退屈ばかり続くと、髪の艶も褪せていくわね。
|
||||
もっと力があれば、どこへだって飛んでいけるのに……。"
|
||||
195,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_305","(-黒鎧の騎士-)ほう、力を欲するか?
|
||||
……ならば、私がくれてやろうではないか。"
|
||||
196,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_306","誰だい!?"
|
||||
197,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_307","あっ、ああァッ!
|
||||
ち、力が……迸る……!"
|
||||
198,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_308","(-黒鎧の騎士-)さぁ、力は与えたぞ。
|
||||
己が望みを、叶えてみせよ!"
|
||||
199,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_309","私は……私の望みはッ……!"
|
||||
200,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_310","(-黒鎧の騎士-)これは、領域を移動させているのか?
|
||||
……面白い。"
|
||||
201,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_311","こんなことができるなんて……!
|
||||
アンタ、私にいったい何をした?"
|
||||
202,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_312","(-黒鎧の騎士-)私はエーテルを与えたに過ぎない。
|
||||
それをこのように使ったのは、お前の意志によるものだ。"
|
||||
203,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_313","私の、意志……。"
|
||||
204,"TEXT_AKTKMZ101_04660_BLACKKNIGHT_000_314","(-黒鎧の騎士-)しかし、どこに行こうが、闇しかあるまい。
|
||||
いったいどこへ向かっている?"
|
||||
205,"TEXT_AKTKMZ101_04660_WINDMONOLITH_000_315","ここじゃなければ、どこへだって。
|
||||
風は、行くあてなんかなくたって吹くもんだろう?"
|
||||
206,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_316","(-分裂した目玉-)自由を求め、領域ごと彼方へと飛び立たんとする気概……
|
||||
それは、すべてが終わった世界においては稀有な素質だっタ。"
|
||||
207,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_317","(-分裂した目玉-)黒鎧の騎士は彼女にさらなる力を与えると、
|
||||
強大な軍勢の一翼を担わせたんだとサ……。"
|
||||
208,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_318","どうだ、すげぇ妖異だロ?
|
||||
……って、動き出した領域から振り落とされちまったセイで、
|
||||
オレはそれ以来、バルバリシアの姿を見てないんだけどナ!"
|
||||
209,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_319","ニンゲンたちも、そんな野心を秘めて、空へと飛んでいくのカ?
|
||||
オレもヒクウテイとやらに乗って、風を感じてみたいガ……。"
|
||||
210,"TEXT_AKTKMZ101_04660_VOIDSENT04660D_000_320","ま、それはまたの機会とするサ。
|
||||
そろそろオレたちのところに戻らねぇと、
|
||||
オレが泣いちまうからナ……!"
|
||||
211,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_325","ほかの目玉たちも大人しくしています。
|
||||
ここで保護していれば、民を脅かす心配はなさそうですよ。"
|
||||
212,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_400","オマエ、オレたち見つけてくれタ!
|
||||
オレ、寂しくナイ!"
|
||||
213,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_401","対価として、オレたちから何か話は聞けたカ?"
|
||||
214,"TEXT_AKTKMZ101_04660_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
215,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A3_000_001","スカルミリョーネとバルバリシアの過去を……"
|
||||
216,"TEXT_AKTKMZ101_04660_A3_000_002","どうして彼らの過去を知っていた?"
|
||||
217,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_100_401","オレたち、喰らって混じりあう前は、
|
||||
それぞれが、それぞれに異なる生の中で、
|
||||
たくさんの妖異を……そうなる前のニンゲンを見てきたのサ。"
|
||||
218,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_110_401","その中には、ウワサの四天王だって含まれていル。
|
||||
アンタの目的は知らナイが、ヴォイドで活動する以上、
|
||||
知っておいて損はない情報だロ?"
|
||||
219,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_402","対価に満足してもらえたなら良かっタ。
|
||||
それじゃオレ、さっそく元に戻ル!"
|
||||
220,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_403","って、アレ……?
|
||||
オレたち、もしかして、足りナイ……?"
|
||||
221,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_404","オレたち、これでみんなじゃナイ。
|
||||
残りのオレたち揃うまで、元に戻れナイ。"
|
||||
222,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_405","でも、近くに気配、感じナイ。
|
||||
オレたち、どこへ行っタ……?"
|
||||
223,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_406","な、なんと!
|
||||
まだほかにも目玉がいるというのですか?"
|
||||
224,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_407","しかし、貴殿のお話によれば、
|
||||
目玉たちは、ただ人の生活を覗き見ていただけの様子……。
|
||||
あまり騒ぎ立てずとも、よさそうですね。"
|
||||
225,"TEXT_AKTKMZ101_04660_SCOUT04660_000_408","それでは、残りの目玉が近くに戻ってくるまで、
|
||||
私が保護しつつ、様子を見ておくことにします。"
|
||||
226,"TEXT_AKTKMZ101_04660_HECTEYES_000_409","別のオレたちが近くに戻ってきたら、
|
||||
また探すのを手伝ってくれよナ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,440 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_00","星戦士団本営の星戦士団の哨兵は、目玉の妖異を見張っている。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_01","目玉の妖異が、残りの目玉たちの気配を付近に感じているようだ。ラザハン内を探索し、「分裂した目玉」を4体探そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_02","分裂した目玉を見つけ、強い妖異の過去にまつわる物語を聞いた。星戦士団本営にいる「目玉の妖異」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_03","目玉の妖異は、分裂した目玉たちと混じりあい、元の姿に戻った。遠く離れた妖異の居場所を探知する能力を持つことから、ラザハンで雇用してもらうことができるかもしれない。妖異も元は人間であり、それぞれに異なる過去がある。そんな彼らの新たなる旅立ちを、温かく見守ろう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_00","分裂した目玉を探す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_01","目玉の妖異と話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKMZ201_04661_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_001","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
目玉の妖異たちは、ここでしっかり見張っておりますが、
|
||||
ずっとおとなしくしており、本当に無害のようです。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_002","しかし、まだ何体かいるという残りの目玉については、
|
||||
我々も捜索を続けているものの、
|
||||
それらしき目撃情報はありません。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_003","分裂して動きも緩慢なようですから、
|
||||
はぐれたとしてもそう遠くまでは行っていないはず。
|
||||
ラザハンに立ち寄ってさえくれれば見つかりそうなのですが……。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_004","オレ、ほかのオレたちからニンゲンたちの話、聞いてタ。
|
||||
コッチの世界、やっぱり楽しイ!"
|
||||
52,"TEXT_AKTKMZ201_04661_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
53,"TEXT_AKTKMZ201_04661_A1_000_001","見知らぬ街を歩くのはワクワクする!"
|
||||
54,"TEXT_AKTKMZ201_04661_A1_000_002","ヴォイドの話も興味深い"
|
||||
55,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_005","オマエ、世界中を旅してるんだナ。
|
||||
ヴォイドにまで行くくらいだから、相当ダ。
|
||||
オレもいろんなトコロ、見てみたイ!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_006","けれど、コッチの世界、見て回るにも、
|
||||
残りのオレたちいっしょじゃナイと、やっぱり寂しイ……。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_007","過去のヴォイドの話、気に入ったカ?
|
||||
オレたち、いろんな妖異のコト、知ってル!"
|
||||
58,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_008","残りのオレたちが見つかれば、
|
||||
強い妖異の話、もっと聞かせてやれるんだガ……。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_009","って、アレ……?
|
||||
ムムムム……!"
|
||||
60,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_010","感じル、オレたちの気配!
|
||||
残りのオレたち、この近くに来てル!"
|
||||
61,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_011","この街のどこか、オレたちの気配、新たに「4つ」感じるんダ。
|
||||
みんな揃えば、オレたち、元に戻れル。
|
||||
だから、またオレたちを探してきてホシイ!"
|
||||
62,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_012","対価は前と一緒。
|
||||
オレたちから、強い妖異の過去、教えてもらエ。
|
||||
それでどうダ?"
|
||||
63,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_100_012","ココから一番近いのは……アッチの方だナ。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_013","おお、残りの目玉の気配を感じたと?
|
||||
もっとも近いのは、方角からするとダーマ区でしょうか。
|
||||
まずはそちらに向かうのが良いかもしれませんね。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_100_013","とはいえ、街中のどこから探すかはお任せいたします。
|
||||
お手数ですが、捜索をお願いいたします!"
|
||||
66,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_020","私はコイツらが再びはぐれないよう、ここで見ていますので、
|
||||
お手数ですが、残りの目玉の捜索をお願いいたします!"
|
||||
67,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_025","オレたち、いろんな場所を見ているハズ。
|
||||
話を聞くのが、今から楽しみダ。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SYSTEM_000_100","分裂した目玉をすべて発見し、合流を促した。
|
||||
星戦士団本営に戻り、目玉の妖異に報告しよう。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_101","エッ、オイラのコト、探してたのかイ!?
|
||||
オイラ、キレイな水場で遊んでたら、遠くまで流されちゃっテ。
|
||||
ごめんヨ~。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_102","なんとか頑張って、流れに逆らいながら泳いデ、
|
||||
やっとここまで戻ってこられたトコロだったんダ……。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_103","オイラが知ってるヤツの話なら、いくらでもしてやるから、
|
||||
早く残りのオイラたちに会いたいんだゾ~!"
|
||||
72,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERA04661_000_104","ハァ……やっぱり小魚しか釣れないなぁ。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_105","あそこのニンゲンがオイラを釣り上げたんだケド、
|
||||
「気持ち悪いナメクジだ」なんていって、放してくれたんダ。
|
||||
なんのことかわからナイが、助かったんだゾ!"
|
||||
74,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERA04661_000_106","海に出て、大物を狙ってみたいけど、
|
||||
こんな安物の竿じゃ、折られるのがオチだよな。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERA04661_000_107","海釣り用の竿を買う金もないんだから、
|
||||
ずっと、この釣り場で我慢するしかない……。
|
||||
毎日変わり映えしなくて、退屈だなぁ。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_108","大物を釣りたイ……そのキモチ、わかるゼ。
|
||||
昔は、オイラもアニキと一緒に釣りをして暮らしてたんダ。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_109","ケド、メモリア戦争が起きてからは海のエーテルが乱れテ、
|
||||
魚がほとんど釣れなくなっちゃっててサ。
|
||||
その日の食い物にも困るような有様だったっケ……。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_110","(-分裂した目玉-)釣り糸を垂らしながら、アニキはずっと悩んでいタ。
|
||||
「いつ戦争は終わるんだ」なんて考えてるのかと思ったケド、
|
||||
ホントは全然違うコトを考えていたんダ。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_111","(-分裂した目玉-)「たとえ戦争がなかったとしても、結局釣りをしてるだけ……
|
||||
何も変化がないなら、今ここで飢え死にしても一緒だ。
|
||||
どうしたら、この平凡な毎日から抜け出せる?」"
|
||||
80,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_112","(-分裂した目玉-)アニキには、ひもじい暮らしなんて関係なかっタ。
|
||||
延々と続く日常の繰り返しにウンザリしていたんダ。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_113","(-分裂した目玉-)そのときアニキが叫んダ。
|
||||
「そうか、戦場だ! 戦場なら退屈しねぇぞ!」"
|
||||
82,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_100_113","(-分裂した目玉-)そして竿を捨てると、駆けだしたのサ!"
|
||||
83,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_114","お、おのれッ……!"
|
||||
84,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERB04661_000_115","終わりだッ!"
|
||||
85,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERB04661_000_116","な、なんだ、お前は……!?
|
||||
邪魔をするな!"
|
||||
86,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_117","どこの誰か知らんが、助かったぞ……!
|
||||
メモリアの力を使い果たしてしまい、危ないところだったのだが、
|
||||
これでこの一帯は我が手中に落ちた。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_118","どうだ、貴様も私と手を組まんか?
|
||||
城のひとつやふたつ、くれてやるぞ。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MEMORIAMASTERA04661_000_119","き、貴様ッ!
|
||||
こっちの味方ではないのか!?"
|
||||
89,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_120","楽しそうなことしてんじゃねぇか……
|
||||
次は俺が相手だ!"
|
||||
90,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERB04661_000_121","アニキ……生きてるかい?
|
||||
いくら村で一番、腕っぷしが強くったって、
|
||||
素手でメモリア使いに挑むなんて、自殺行為だよ。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_122","生きてるかって……?"
|
||||
92,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_123","……ああ、そうだ。
|
||||
ようやく生きてるって実感を得られたぜ!"
|
||||
93,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FISHERB04661_000_124","ア、アニキ……
|
||||
いったいどこへ?"
|
||||
94,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_125","雑魚を相手にする毎日はもう終わりだ。
|
||||
俺はこれから戦場で、激流みてぇな毎日を生きてやる。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_126","手始めに、俺より強い大物を探して、
|
||||
片っ端からぶっ飛ばしてやるぜ!"
|
||||
96,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_127","(-分裂した目玉-)「自分の命を懸けたときだけが、本当に生きている瞬間なんだ」
|
||||
そう語ったアニキは、それ以来、二度と帰ってこなかっタ。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_128","(-分裂した目玉-)しばらくして、ある噂が聞こえてきタ。
|
||||
各地の戦場に突如現れては、
|
||||
誰彼かまわずぶちのめして去っていく、凶暴な戦士の噂サ。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_129","(-分裂した目玉-)誰が呼んだか、<RubyCharaters>FF0AE9878EE889AFE78AACFF13E382ABE382A4E3838AE38383E38384E382A9</RubyCharaters>。
|
||||
それだけで、オイラにはすぐにわかったヨ。
|
||||
アニキはあれからも、ずっと生き続けていたんだっテ……。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_130","アニキがあのとき抱いていた感情……
|
||||
無意味な日々を繰り返すことの虚しさってヤツが、
|
||||
オイラも妖異になってから、ようやく理解できたんダ。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_131","それでオイラも、永遠に続く日常から抜け出したくテ、
|
||||
コッチの世界に憧れてたのサ。"
|
||||
101,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_100_131","あんなアニキでも、ホントのとこは優しかったんだゾ!
|
||||
釣りが下手なオイラのコトだって、
|
||||
いつも気にかけてくれてテ。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_132","あれからアニキも妖異になっちまったんだろうケド、
|
||||
もしコッチの世界に来られてたら、見つけてたと思うんだヨ。
|
||||
マトモな「生きる意味」ってヤツを、ナ……。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_133","ヘヘッ、アンタのおかげで、
|
||||
久々に懐かしいヒトのコトを思い出せたヨ。
|
||||
それじゃオイラ、みんなのトコロに戻ル!"
|
||||
104,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_134","ムムッ、ニンゲンがボクに何の用ダ?"
|
||||
105,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_135","そうか、ボクらはみんな無事なんだネ!?
|
||||
カラダを張って逃がした甲斐があったヨ……。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_136","ボクら、門を抜けてコッチの世界へやってきてすぐ、
|
||||
ヘンな石の傀儡どもに襲われてしまっタ。
|
||||
それでボクが注意を惹きつけて、逃げ回ってたんダ。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_137","キミたちニンゲンは、オタカラとやらを、
|
||||
ああやって厳重に守ってるんだロ?
|
||||
どうやら、目の前の建物も、似たような場所みたいだネ。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SHIRAZADE_000_138","この宝物庫の中は、お宝がざっくざくらしい。
|
||||
転送紋の刻まれた宝箱を見つけなきゃ入れないそうだから、
|
||||
腕試しの前に、運試しといこうじゃないか。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKMZ201_04661_ADVENTURERA04661_000_139","でも、中には宝を守る番人や、魔物がいるんでしょ?
|
||||
3人だけじゃ、危ないんじゃないかな……。"
|
||||
110,"TEXT_AKTKMZ201_04661_ADVENTURERB04661_000_140","人数が少ない方が、取り分増えていいじゃない。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SHIRAZADE_000_141","そういうこと。
|
||||
それに、冒険ってのは、危険を冒してこそだろ?
|
||||
ワクワクするね、はやく挑戦しようぜ!"
|
||||
112,"TEXT_AKTKMZ201_04661_ADVENTURERA04661_000_142","う~ん……
|
||||
でも、やっぱり危険だと思うなぁ。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_143","自分から敢えて危険に飛び込ム……
|
||||
まったく理解に苦しむ行動ダ。
|
||||
ヴォイドでは、己より強い者に挑むヤツなどいないからネ。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_144","いや、待てよ……ボクの知る中にもたったひとり、
|
||||
その無謀な戦いを好む、奇特な妖異がいたっケ……"
|
||||
115,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_145","その妖異……カイナッツォは、
|
||||
己の領域に絶対の自信を持っていタ。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_146","相手を騙し、罠にかけ、底なしの沼に引きずり込ム……
|
||||
そうして、どんな強者が相手だろうと、勝利してきたのサ。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_147","しかし、ヤツが満たされるコトは決してなかっタ。
|
||||
なぜ勝利をこんなにも虚しく感じるのカ?
|
||||
その理由は、ある出会いによって、明らかになル……。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_148","おいおい、これを防ぐのかよ!?
|
||||
こりゃ、想像してた以上に腕の立つ野郎みてぇだな!"
|
||||
119,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_149","(-黒鎧の騎士-)何者だ?"
|
||||
120,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_150","俺はカイナッツォ!
|
||||
最近ここらで猛者を探してまわってるってのはテメェだろ?
|
||||
喧嘩の相手が欲しければ、ここにいるぜ!"
|
||||
121,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_151","(-黒鎧の騎士-)私は無益な戦いを求めているわけではない……。
|
||||
それより、なぜ自分から強者に戦いを挑む?"
|
||||
122,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_152","腹減ってるときに、相手を選んでる余裕なんてねぇだろうが。
|
||||
ま、俺の領域にやってきたのが運のツキだ。
|
||||
おとなしく呑まれちまいな!"
|
||||
123,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_153","(-黒鎧の騎士-)空腹程度で、危険を冒して強者に挑むものはおらん。
|
||||
どうやらお前は、己の飢えの正体を忘れてしまったようだな。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_154","お、おォ、なんだこのエーテルは!?
|
||||
すげぇウマくて、腹がふくれるってぇのに……"
|
||||
125,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_155","全ッ然、満足できねぇ。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_156","(-黒鎧の騎士-)そうであろう。
|
||||
お前はエーテルに飢えていたのではない。
|
||||
死闘に飢えておったからだ。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_157","(-黒鎧の騎士-)その渇きを癒やせるのは、
|
||||
沼底に淀み溜まった水ではない。
|
||||
濁流のように、激しく暴れ回る水のみ!"
|
||||
128,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_158","つまり、どういうことだ……?"
|
||||
129,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_159","(-黒鎧の騎士-)……安全な場所から獲物を罠にかけたところで、
|
||||
死闘を求める魂は昂ぶりはせぬ。
|
||||
勝利の味は、己の身を危険に晒してこそ格別なものとなるのだ。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_160","(-黒鎧の騎士-)そして……私とともに来れば、
|
||||
お前の命を脅かす強敵には事欠かん。
|
||||
さぁ、どうする?"
|
||||
131,"TEXT_AKTKMZ201_04661_WATERMONOLITH_000_161","クカカカ……。
|
||||
なんだか大事なことを思い出したような気がするな。
|
||||
……いいぜ、もっと詳しく聞かせろ!"
|
||||
132,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_162","喰うか、喰われルか、己の全存在を懸けた争イ……
|
||||
そこにこそ、ヤツの生きる場所があったんダ。"
|
||||
133,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_163","「たった一度でいい。
|
||||
最強の大物と戦えさえすれば、俺はそれで満足だ!」"
|
||||
134,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_164","それからのカイナッツォは、
|
||||
己を倒しうる者との出会いを求め続けタ。
|
||||
戦いの後には、虚無が待っていると知りながラ……。"
|
||||
135,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_165","望みを叶えるためなら、命すら惜しくはナイ。
|
||||
それさえ手に入れば、ほかには何もいらナイ。
|
||||
唯一にして絶対の欲望、キミにもあるのかナ?"
|
||||
136,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_166","思えばボクも、コッチの世界に来たのは無茶なコトだったケド、
|
||||
危険を冒した甲斐はあっタ。"
|
||||
137,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_167","この素晴らしさ、はやくみんなと分かち合わねバ。
|
||||
ボクらが待つところへ向かうとするヨ。"
|
||||
138,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_168","みんなもこの街にいるノ? ヤッタ~!
|
||||
近くの里でのんびりしてたら、アタシだけはぐれちゃっテ……。
|
||||
ずっと寂しかったノ!"
|
||||
139,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_169","それにしても、ここはニンゲンがたくさんいるネ。
|
||||
建物もたくさんあって、キョーミシンシン!"
|
||||
140,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BOY04661_000_170","(-少年の声-)ねえ、お父さん。
|
||||
この建物はなに?"
|
||||
141,"TEXT_AKTKMZ201_04661_DAD04661_000_171","ここはね、アルザダールという、
|
||||
偉い人を祀っているお墓さ。"
|
||||
142,"TEXT_AKTKMZ201_04661_DAD04661_000_172","アルザダールは、うんと昔に大陸からやってきて、
|
||||
アルカソーダラ族とガジャースラ族の争いを平定したんだ。
|
||||
その行いが、ラザハン建国の礎になったんだよ。"
|
||||
143,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BOY04661_000_173","へぇ~、じゃあボクらがみんな仲良くしていられるのも、
|
||||
その人のおかげなんだね!"
|
||||
144,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_174","お墓……死んだニンゲンを思い出すヨスガ……。
|
||||
アタシもなんだか、むかしのコトを、思い出してきちゃっタ。"
|
||||
145,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_175","メモリア戦争に巻き込まれて死んダ、アタシのオカアサン。
|
||||
そして、オカアサンを死なせたヒトたち……。"
|
||||
146,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_176","(-分裂した目玉-)むかしむかし、ふたりの魔道士が、
|
||||
「試練の山」に籠もって修行をしていましタ。"
|
||||
147,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_177","(-分裂した目玉-)彼らは強く、敵うものはナイと言われるほどでしたガ、
|
||||
それをひけらかすコトもなく、ひたすらに腕を磨いていましタ。"
|
||||
148,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_178","(-分裂した目玉-)あるとき、魔物が村々を襲い始めましタ。
|
||||
その話を耳にしたふたりの魔道士は、こう決意しましタ。"
|
||||
149,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_179","(-分裂した目玉-)「いまこそ、長き修行の末に極まりし我々の炎で、
|
||||
世界を救ってみせようではないか!」"
|
||||
150,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_180","(-分裂した目玉-)そうしてふたりは下山すると、
|
||||
村を襲う魔物たちを見つけ、戦いはじめましタ。"
|
||||
151,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_181","あと1匹、そっちへ行ったぞ!"
|
||||
152,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MAGE04661_000_182","任せろ!"
|
||||
153,"TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_183","(-少女の声-)やめてーーーッ!"
|
||||
154,"TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_184","アタシのお母さんを殺さないで!"
|
||||
155,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MAGE04661_000_185","な、なんと、この魔物が……?"
|
||||
156,"TEXT_AKTKMZ201_04661_MAGE04661_000_186","ぐあっ……!"
|
||||
157,"TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_187","お願い、お母さんを助けて!"
|
||||
158,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_188","ええい、いったいどうすれば……!"
|
||||
159,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_189","やむをえんッ!"
|
||||
160,"TEXT_AKTKMZ201_04661_GIRL04661_000_190","なに、これ……?
|
||||
お母さんが、宝石みたいになっちゃったよぉー!"
|
||||
161,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_191","世界を救うなどと言っておきながら……
|
||||
誰ひとり救えぬではないか!"
|
||||
162,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_192","私の炎は、あの太陽のようであらねばならぬ。
|
||||
他者を殺めるものではなく、
|
||||
誰かを絶えず見守り、温めるためのものでなくては……!"
|
||||
163,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_193","(-分裂した目玉-)自分の未熟さを思い知った彼は、
|
||||
顔を真っ赤にして怒っていましタ。
|
||||
それで少女は、彼を<RubyCharaters>FF10E8B5A4E38184E9A194E381AEE794B7FF10E383ABE38393E382ABE383B3E38386</RubyCharaters>と呼ぶコトにしたノ。"
|
||||
164,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_194","(-分裂した目玉-)ルビカンテは試練の山に戻ると、
|
||||
友を弔うため石碑を建て、己を戒める言葉を刻みましタ。
|
||||
そして、ひとりで修行の日々を送ったのでス。"
|
||||
165,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_195","(-分裂した目玉-)あるとき彼は、石碑のもとに、
|
||||
キレイな宝石が供えられているのを見つけましタ。"
|
||||
166,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_196","(-分裂した目玉-)それは、ルビカンテが真の英雄であったコトの証。
|
||||
あのとき母を失った少女は、
|
||||
彼が自分を救ってくれたコトを、ちゃんとわかっていたのでス。"
|
||||
167,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_197","(-分裂した目玉-)その宝石が、彼に何を思い起こさせたのカ……
|
||||
ルビカンテは再び山を下り、旅に出ましタ。
|
||||
今度こそ、己の炎で誰かを救うためニ。"
|
||||
168,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_198","誰かが死ぬのって悲しいコトだケド、
|
||||
大切なヒトのコトを忘れちゃう方が、きっと悲しいよネ。"
|
||||
169,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_199","試練の山も石碑も、ぜーんぶ闇に呑まれちゃったケド、
|
||||
ルビカンテの心の中に、まだあの少女が残ってたらイイナ……。"
|
||||
170,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_200","じゃ、アタシそろそろみんなのところに行くネ!"
|
||||
171,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_201","ン? 皆がワガハイを呼んでおるだト?
|
||||
……フム、不安なキモチは理解できるガ、
|
||||
頼まれたからといって、動くワガハイではナイ……。"
|
||||
172,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_202","ワガハイは特定の主をもたぬ……コレすなわち自由の身。
|
||||
つまり、皆のところにいつ戻るかハ、好きにさせてホシイのダ!"
|
||||
173,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_203","それに比べテ……
|
||||
ニンゲンというのは、せわしく働いてばかりおるノウ。
|
||||
短い時間しか生きられぬクセに、不思議な生き物ダ。"
|
||||
174,"TEXT_AKTKMZ201_04661_ALCHEMIST04661_000_204","実験を開始してから、しばらく経つが……
|
||||
よし、火は消えていないな。"
|
||||
175,"TEXT_AKTKMZ201_04661_ALCHEMIST04661_000_205","常に同じ状態に保っていないといけないから、目が離せないな。
|
||||
ま、そういう役目だから仕方ないけどさ。"
|
||||
176,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_206","常に火をつけておく役目、カ……。
|
||||
ワガハイも似たような行為をしていた妖異を知っておル。"
|
||||
177,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_207","その妖異は、燭台に火を灯し続けておっタ。
|
||||
だが、それは誰かに命じられたコトではナイ。
|
||||
そいつが自ら進んでやっていたのダ。"
|
||||
178,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_208","ヴォイドに昼夜の概念はナイ。
|
||||
光に頼らぬ妖異にとって、灯火など呪術的な意味しか持たヌ。
|
||||
それなのに、何ユエ?"
|
||||
179,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_209","不可解な行動の理由がどうにも気になってしまってナ、
|
||||
ワガハイも少し手伝うようになったのダ……。"
|
||||
180,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_210","その妖異……ルビカンテは、一心に火を灯し続けタ。"
|
||||
181,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_211","誰に命令されたわけでもないのに、
|
||||
無意味なコトをするものだと、ほかの妖異は呆れておったヨ。"
|
||||
182,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_212","だがそれが、ヤツにはとても重要なことだったようでナ。
|
||||
ワガハイも燭台の火が消えているのを見つけては、
|
||||
そいつに教えてやったりもしたものダ。"
|
||||
183,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_213","それから、おそらくは幾千、幾万と同じことを繰り返した後、
|
||||
突如、転機が訪れタ……。"
|
||||
184,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_214","(-黒鎧の騎士-)闇の中にチラつく火が見えた故、何かと思って来てみれば、
|
||||
なかなかの魔力の持ち主がいたものだ。
|
||||
燭台に火を灯すだけが、お前の能ではなかろう?"
|
||||
185,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_215","……私の炎は、敵を倒し、
|
||||
己が腹を満たすためにあるのではない。"
|
||||
186,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_216","(-黒鎧の騎士-)ほう、ではなんのためにあるのだ?"
|
||||
187,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_217","……それが、皆目わからぬ。
|
||||
だが、この炎の熱を見ると、
|
||||
不思議と救われたような心地がするのだ。"
|
||||
188,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_218","(-黒鎧の騎士-)ふむ……己が魂に刻まれた想いを理解するには、
|
||||
力が足りていないようだ。"
|
||||
189,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_219","(-黒鎧の騎士-)ならば……!"
|
||||
190,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_220","この、我が身を燃やすような感覚は……!?
|
||||
遥か昔にも、どこかで経験したことがあるような……。"
|
||||
191,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_221","これは、タイヨウ……?
|
||||
そう、太陽の熱だ!
|
||||
かつて、この世界をあまねく照らした光……!"
|
||||
192,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_222","陽は没すれど、空を巡って、必ずやまた昇る。
|
||||
ならば我が炎も、幾度消えようとも灯されなければならぬ。
|
||||
それこそが太陽であるがゆえ!"
|
||||
193,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_223","(-黒鎧の騎士-)お前は己の炎を以て、太陽の運びを……
|
||||
闇に呑まれる前の世界を再現しようとしていたのか。
|
||||
これは面白い!"
|
||||
194,"TEXT_AKTKMZ201_04661_FIREMONOLITH_000_224","私自身ですら忘れていた心の奥底を、
|
||||
こうもたやすく暴いてみせた。
|
||||
貴殿は、いったい……?"
|
||||
195,"TEXT_AKTKMZ201_04661_BLACKKNIGHT_000_225","(-黒鎧の騎士-)どうだ、私とともに来ないか?
|
||||
さすれば、世界を覆う闇を掃い、
|
||||
再び本物の太陽を拝ませてやろうではないか。"
|
||||
196,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_226","黒鎧の騎士によると、世界を救う戦いにおいては、
|
||||
隣り合う異世界の住人を犠牲にせねばならんのだトカ……。
|
||||
そこでルビカンテは決意しタ。"
|
||||
197,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_227","「我が炎は世界を救うためのもの。
|
||||
誰かを焼かねばならぬのなら、その罪は必ず我が身で贖おう」"
|
||||
198,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_228","それが、誰に命じられたわけでもナイ、ヤツ自身の想イ。
|
||||
ワガハイのココロにも、いまだ消えずに灯っておるヨ……。"
|
||||
199,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_229","ワガハイもコチラの世界に来て、タイヨウを見たことデ、
|
||||
あの闇に呑まれた世界の異常さに気づいたヨ。
|
||||
今ならヤツのキモチが、理解できる気がすル。"
|
||||
200,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_230","本来あるべき世界を取り戻せるのなら、
|
||||
自らはその礎として、朽ち果てても構わナイ……。
|
||||
それほどの価値があるのだヨ、自然というヤツにはナ。"
|
||||
201,"TEXT_AKTKMZ201_04661_VOIDSENT04660_000_231","……フゥ、久々に昔のコトを思い出しテ、イイ気分ダ。
|
||||
ここはひとつ、ワガハイも自らの意思で、
|
||||
皆のところに戻るとしようではナイカ!"
|
||||
202,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_235","目玉がひとつ、ふたつ、みっつ……
|
||||
ええと、これですべて揃ったんでしょうか?"
|
||||
203,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_300","オマエ、オレたち見つけてくれタ!
|
||||
今度こそ、本当にみんな揃っタ!"
|
||||
204,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_301","強い妖異の話も、ちゃんと聞けたカ?"
|
||||
205,"TEXT_AKTKMZ201_04661_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
206,"TEXT_AKTKMZ201_04661_A2_000_001","カイナッツォとルビカンテの過去を聞いた"
|
||||
207,"TEXT_AKTKMZ201_04661_A2_000_002","その妖異たちとは、もう戦うこともないだろう"
|
||||
208,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_303","そうか、オマエはすでにヤツらにも会ってたんだナ。
|
||||
これからの戦いには役に立たナイ話でも、
|
||||
何か思うトコロ、あったんじゃないカ?"
|
||||
209,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_304","強い想いを抱いていたニンゲンが妖異になっテ……
|
||||
ゴルベーザに見出されて四天王になっテ……
|
||||
ついに眠りにつくときが、来たんダ。"
|
||||
210,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_305","ま、オレもみんなから話聞いただケ。
|
||||
オレたちの想い、オレのものにするには、
|
||||
はやく元に戻らないとナ。"
|
||||
211,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_306","おお、それは朗報です!
|
||||
ぜひとも、元に戻ってもらいましょう。"
|
||||
212,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_307","よし、それじゃさっそくいくゾ。
|
||||
みんな、あつまレ~!"
|
||||
213,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_308","やっタ、これでまたみんないっしょ!
|
||||
オレたち怖くナイ!"
|
||||
214,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_309","それに、オレたちが見てきたコッチの世界のコトが、
|
||||
オレが見たかのように、よくわかル。"
|
||||
215,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_310","やっぱり、コッチの世界、面白イ!
|
||||
オレ、もっともっとコッチのコト、知りたイ!"
|
||||
216,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_311","これが元の姿ですか……。
|
||||
なんというか、立派な妖異になってしまって、
|
||||
逆に危険度が増してしまったような気もしますね。"
|
||||
217,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_312","かといって、アルザダール海底遺跡群のゲートが壊された今、
|
||||
送り返すこともできませんし、どうしたものか……。"
|
||||
218,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_313","ン、ナニか視えるゾ……?"
|
||||
219,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_314","アッチの方……妖異がいるナ。
|
||||
この世界、ほかにも同類たちが渡ってきているみたいダ。"
|
||||
220,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_315","みんながコッチでいろんな経験してきたせいカ、
|
||||
前よりも遠くまで、エーテルが視えるようになったゾ!"
|
||||
221,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_316","なんと、遠方の妖異の気配を探知できるようになったと?"
|
||||
222,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_317","それは素晴らしい!
|
||||
その能力を使えば、こちら側に侵入してきた妖異を探し、
|
||||
対処することができるではありませんか。"
|
||||
223,"TEXT_AKTKMZ201_04661_SCOUT04660_000_318","反応があった地点には、のちほど調査隊を向かわせるとして……
|
||||
敵対的な妖異の発見に協力するという条件なら、
|
||||
この妖異と契約する方向で官吏たちを説得できるかもしれません!"
|
||||
224,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_319","オレ、コッチの世界、いてもイイのカ?
|
||||
それならいくらでも協力するゾ!"
|
||||
225,"TEXT_AKTKMZ201_04661_HECTEYES_000_320","オマエには世話になったナ!
|
||||
これからはコイツといっしょに、
|
||||
ニンゲンたちと意思疎通する方法を考えるとしよウ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,296 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_00","アポリア本部のクローディエンは新発見に興奮しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_01","前回までの冒険録:
|
||||
エルピスの直下に位置するラハブレア院の研究施設「パンデモニウム」。創造生物を収容する「大監獄」とも例えられるこの施設に、謎のクリスタルからの警告を受けた冒険者、十四人委員会に属する組織の人間だというテミスのふたりが訪れる。そこでふたりは、ラハブレアの息子であり獄卒でもあるエリクトニオスと出会う。一同は、監獄を支配した黒幕によって暴走している創造生物を封印していくと共に、洗脳された「辺獄」層の獄卒長ヘスペロスを打倒。次の層へと降りる階段の封印を解除でき次第、さらに奥深くの「煉獄」層へと向かうことを決め、冒険者は一時、現代へと帰還するのだった。
|
||||
* * *
|
||||
クローディエンは調査のため旅立っていった。ネムジジの助言に従い、エルピスのペリペテイア晶蔵院に向かい「晶蔵院の職員」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_02","同様の情報を求めて、テミスもペリペテイア晶蔵院を訪ねてきていた。エルピスのレーテー海で、「テミス」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_03","ラハブレア院に獄卒長から「異常なし」という報告があったらしい。パンデモニウムへ戻るため、エルピスのレーテー海にある転移装置の前で「テミス」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_04","エリクトニオスに黒幕からの干渉があった。パンデモニウム正門で「エリクトニオス」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_05","エリクトニオスから礼を伝えられた。どうやら黒幕はエリクトニオスに自身の正体を明かしたらしい……。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKRA201_04635_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_00","ペリペテイア晶蔵院で晶蔵院の職員と話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_01","テミスと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_02","テミスと再度話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_03","エリクトニオスと話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKRA201_04635_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_000","聞いてください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 大発見ですよ!
|
||||
例の「記憶のクリスタル」を調べた結果、
|
||||
ついに私にも「声」が聞こえたんです!"
|
||||
49,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_001","先生、クローディエンせんせーい……!
|
||||
新発見に沸き立つ、研究者の悪癖がまた出ていますよ?
|
||||
いきなりその熱量で喋られても、相手は困るだけです。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_003","あっ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、申し訳ありません!
|
||||
研究に突入すると、どうにも周りが見えなくなって。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_004","先日、星海から現れて貴方へと警告を発した結晶……
|
||||
何者かの記憶が込められたクリスタルを覚えていますか?"
|
||||
52,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_005","古代世界に存在した「パンデモニウム」。
|
||||
大監獄とも称される彼の施設は、警告どおり何者かに支配され、
|
||||
創造生物と人との融合という、醜悪な実験が行われていた……。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_006","そして貴方は、現地で出会ったテミスさんと共に、
|
||||
パンデモニウムの獄卒、エリクトニオスさんを救出。
|
||||
彼の協力も得て、もっとも浅い「辺獄」層の支配権を取り戻した。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_100_006","しかし、より深い「煉獄」層以降は、
|
||||
未だに謎の敵対勢力によって、支配されたまま……。
|
||||
その正体も目的も、依然として不明なのでしたよね?"
|
||||
55,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_007","我々も、更なる情報を求めクリスタルを調査しておりました。
|
||||
そしてついに、内部の記憶が発していると思われる、
|
||||
強い思念を感知することに成功したんですよ!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_008","思念の内容を解析したところ、驚くべき事実が判明しました……!
|
||||
どうやら、この現代にはもうひとつ、
|
||||
こうしたクリスタルが存在しているようなのです!"
|
||||
57,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_009","さっそく私は、捜索に出向こうと思います。
|
||||
感知できた思念と同じエーテル波形を探せば、
|
||||
きっと、もうひとつのクリスタルを見つけ出せるはず……!"
|
||||
58,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_010","……捜索には、我々研究員のみで向かうのですか?
|
||||
それとも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも現代にとどまり、
|
||||
私たちに同行を……?"
|
||||
59,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_011","いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、ふたたび古代世界へ。
|
||||
事の発端がパンデモニウムであるという点は、変わりありませんから。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_012","お話を聞くかぎり、クリスタルタワーからの時間遡行は、
|
||||
「特定の時間ぶん」を遡るように、固定されている様子。
|
||||
定期的に、古代世界の状況を確認しておいた方が良いでしょう。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_013","それと、ネムジジさん、ルイスノさん。
|
||||
あなた方も、ここに残っていてください。
|
||||
これまで同様、観測された創造生物の記録をお願いします。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_014","で、では……おひとりで、
|
||||
クリスタルの捜索に向かうおつもりですか?"
|
||||
63,"TEXT_AKTKRA201_04635_CLAUDIEN_000_015","ええ、そのほうが効率的ですから!
|
||||
移動用の飛空艇や飛空士はすでに手配済みですので、ご安心を。
|
||||
あとのことは、頼みますね……!"
|
||||
64,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_016","……もとより、没頭すると周りが見えなくなる人ですが、
|
||||
ずいぶんと急いで出立してしまいましたね。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_017","思念を感知してからというもの、ずっとあの調子。
|
||||
自分も記憶の声が聞こえたのが、よほど嬉しかったのでしょう。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_018","ただ私たちは、今回も蚊帳の外……。
|
||||
前回、警告の声が聞こえたのは、貴方だけでしたが、
|
||||
今回も同様、クリスタルの思念を捉えたのは先生だけだったのです。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_019","まあ、心配はいらないですよ。
|
||||
エーテル波形を辿ることで捜索場所も見つけ出せるようですし、
|
||||
きっとすぐに戻ってきますって。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、先生の仰るとおり、
|
||||
ふたたびパンデモニウムへと向かってくださいますか?"
|
||||
69,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_021","ああ、それに関して、実はひとつ頼みがあるのです。
|
||||
パンデモニウムへ向かうには、エルピスに立ち寄る必要があるはず。
|
||||
そこで少し、調べ物をお願いできませんか……?"
|
||||
70,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_022","パンデモニウムに収容された創造生物は、
|
||||
世界の役に立たぬと判断された「失敗作」だそうですが……。
|
||||
皆が生まれてすぐ、失敗の烙印を押されたわけではないでしょう。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_023","中には、パンデモニウム送りになる前に、
|
||||
エルピスで生態観察が行われた個体もいたと思うのです。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKRA201_04635_RUISSENAUD_000_024","なるほど……つまり、エルピスで観察記録を調べることで、
|
||||
パンデモニウムに収監されている創造生物の情報が、
|
||||
掴めるかもしれない、と?"
|
||||
73,"TEXT_AKTKRA201_04635_NEMJIJI_000_025","あくまで推測ですが……。
|
||||
現地で、記録を管理する施設を探してみてください。
|
||||
施設の職員から情報を得られるかもしれません。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_032","おや、まさかエルピスで君と再会するとは。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04635_000_050","……あなたも、パンデモニウムに関する記録を?
|
||||
こちらのテミスさんからも、先ほど同様の依頼を受けましたが。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_051","どうやら、同じことを考えていたようだね……?
|
||||
エルピスからパンデモニウムへ送られた創造生物については、
|
||||
ひととおり調べておいたよ。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04635_000_052","お知り合いのようですし、
|
||||
再度、資料を引っ張り出してくる必要はなさそうですね。
|
||||
ほかに用事もないようですので、私はここで失礼します。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_053","ここで出会うとは思わなかったが、ちょうどいい。
|
||||
「煉獄」へ向かう階段にかけられた封印は無事に解除できた。
|
||||
君の帰還を待つ時間を利用して、調べ物をしていたんだよ。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_054","パンデモニウムを覆う結界への干渉こそ続いているが、
|
||||
こちらの防御魔法を本気で突破しようという動きもなかったのでね。
|
||||
監獄の監視は、エリクトニオスに任せてある。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_055","エリクトニオスも、創造生物を再封印する「檻」の魔法を、
|
||||
単独で発動できるようになろうと、修行に余念がないよ。
|
||||
留守番も、快く引き受けてくれた。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_056","……そうだな、せっかくふたりきりになれたんだ。
|
||||
君も、私の調べ物に付き合ってくれないかい?
|
||||
今のうちに、私が抱えている疑問も伝えておきたい。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_057","そう時間は取らせないよ。
|
||||
もうひとり、話を聞きたい人物がいてね、
|
||||
パンデモニウムへの転移装置近くで落ち合うことになっている。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_070","さて……。
|
||||
私が気にしているのは、パンデモニウムで出会った者がみな、
|
||||
長官である「ラハブレア」に異常なほど執着していることなんだ。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_071","君が倒した獄卒長ヘスペロスは、ラハブレアに強く心酔していた。
|
||||
そして、エリクトニオスも同様に……
|
||||
父であるラハブレアを、ひどく憎悪している。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_072","君もだいぶ変わった存在だから、理解しにくいかもしれないが、
|
||||
一個人に対して、あれほどの想いを抱いている人間は珍しいよ。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_073","私にも当然父母はいるし、個人的な恩義もあるが、
|
||||
それ以上に、この世界に生きる対等な一個人だと認識している。
|
||||
それが私の……いや、世界における一般的な考えだ。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_074","それに比べて、パンデモニウムには、
|
||||
ラハブレアに強い感情を抱いた者が集まりすぎているんだ……。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_075","ほかにも、パンデモニウムには異質な点が多くあってね。
|
||||
一度、関係者……ラハブレア院の者に話を聞くべきと考えたのさ。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_76","……おまたせしました、テミス様。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_77","なんでも、パンデモニウムの調査にあたり、
|
||||
設立当初の事情を知りたいとか……?"
|
||||
91,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_078","ああ、すまないね。
|
||||
何故パンデモニウムがエルピスに併設されることになったのか、
|
||||
その経緯を知りたいんだ。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_079","パンデモニウムは、ラハブレア院の管理下にある施設だ。
|
||||
わざわざ別組織が運営するエルピス直下に建造した理由は、
|
||||
いったい何なのか……。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_080","これまで私は、この立地に利点があると考えていた。
|
||||
エルピスでの観察によって、「失敗作」と判断された創造生物を、
|
||||
効率よく、パンデモニウムへと送り込めるからだ、とね。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_081","だが、晶蔵院の記録を調べてみて驚いたよ。
|
||||
パンデモニウムに収容されている創造生物の多くは、
|
||||
ラハブレア院をはじめ、エルピス以外から搬出されていたんだ。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_082","晶蔵院に残されていた創造生物の情報も極わずか……。
|
||||
これなら最初から、院があるアナイダアカデミアの敷地内に、
|
||||
建造したほうが効率的だ。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_100_082","パンデモニウムの、この奇妙な立地はどういうことなんだい?"
|
||||
97,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_083","長年の運用によって起きたねじれで、我々も問題視はしています。
|
||||
しかし、施設の性質上、移転も難しいのですよ……。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_084","設立当初は、あなたの仰るとおりでしたとも。
|
||||
パンデモニウムに収監される創造生物の大半が、
|
||||
エルピスから送り込まれていました。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_085","ですが、次第に状況が変わってきました。
|
||||
そもそもエルピスに送る価値すらないと判断された失敗作にこそ、
|
||||
光るものがあると考えられるようになっていったのです。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_086","……時代の変遷という言葉で片付けるには、大きすぎる変化だな。
|
||||
研究対象を選定しているのは誰なんだ?"
|
||||
101,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_087","……ラハブレア様です。
|
||||
本来はパンデモニウムの長官が選定権を持っていたのですが、
|
||||
現在では、ラハブレア様自身が長官職を兼務しておられますから。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_088","つまり……研究対象の選定に、
|
||||
本来の目的とは異なる恣意的な判断を行える者がいるとしたら……。
|
||||
現在では、長官であるラハブレアだけということだね?"
|
||||
103,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_089","……何を考えているか知りませんが、
|
||||
実際に、施設を運営している獄卒長たちの目もあります。
|
||||
ラハブレア様といえど、あまり勝手な真似はできませんよ。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_090","獄卒長たちは、監獄内に異常があれば、
|
||||
すぐに報告するよう義務付けられておりますから。
|
||||
その連絡も、最近は途絶えておりましたが……。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_091","先程、獄卒長のひとりから、ラハブレア院に報告があったそうです。
|
||||
もちろん「パンデモニウムに異常なし」という報告が。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_092","……!
|
||||
それは、間違いなく獄卒長名義の報告だったのだね?"
|
||||
107,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_093","ええ、もちろん。
|
||||
一時的に通信が途絶えていたこともあり、
|
||||
ラハブレア院の方でも、念入りに確認したと聞いています。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_094","……貴重な情報をありがとう。
|
||||
これで、聞きたかったことはすべてだ。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKRA201_04635_STAFF04476_000_095","では、私は失礼します。
|
||||
パンデモニウムでの調査許可はまだ有効なままですが、
|
||||
あまり長期間、獄卒たちの邪魔をせぬようお願いしますよ?"
|
||||
110,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_096","辺獄層で、あれほどの事態が起きていながら「異常なし」など……
|
||||
残るふたりの獄卒長のうち、
|
||||
少なくとも一方は、事件の黒幕側についているようだね。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_097","急いで、転移装置へ……!
|
||||
敵が何を考え報告を行ったのか知らないが、
|
||||
すぐにパンデモニウムへと戻ったほうがよさそうだ。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_098","パンデモニウムに潜む黒幕が、わざわざ獄卒長を通じて、
|
||||
院に報告を行った意図は私にもわからない。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_099","だが、相手が動きを見せた今、
|
||||
このままエリクトニオスをひとり残しておくわけにはいかない。
|
||||
何事もないといいのだが……。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_100","また失敗か……。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_101","魔法陣は描けるようになってきたが、
|
||||
肝心の「檻」を維持する魔力が残らなくては意味がない。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_102","いつか……いつか修得できればなんて悠長な考えはもう通じない。
|
||||
これ以上、何も失わないためにも……。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_103","……!? ……誰だ!"
|
||||
118,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_104","(-????-)フフ……これは、これは。
|
||||
たとえどれほど、非効率な修練法であったとしても、
|
||||
熱心に打ち込む姿は称えるべきか……。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_105","(-????-)だが、使い魔に、
|
||||
ここまで接近を許すというのは、いただけない。
|
||||
高みを見上げてばかりでは、周囲の変化が見えなくなるぞ?"
|
||||
120,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_106","その使い魔……フェネクスの眷属だったな?
|
||||
あの魔鳥が封印された今、それを遣わすことができるのは……。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_107","推察どおり、今喋っているのは、お前たちが追い求める「黒幕」だよ。
|
||||
辺獄の制御権を失っては、こうした小物しか送り込めなくてね。
|
||||
直接、出向かぬ非礼を詫びるべきかな……?"
|
||||
122,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_108","くだらないことばかり、ペラペラと……!
|
||||
何者かは知らないが、必ず引きずり出して、
|
||||
報いを受けさせてやるからな!"
|
||||
123,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_109","フフフ、会話を楽しむゆとりもないか。
|
||||
いかなるときも冷静たることを心がけねば成功は遠のくと、
|
||||
父は……ラハブレアは、そう教えたはずだが?"
|
||||
124,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_110","余計なお世話、と言いたいところだが、
|
||||
なぜ、その言葉を知っている……?"
|
||||
125,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_111","そいつは、初歩的な魔法すら修得できず、
|
||||
癇癪を起こした幼き俺に、あいつが投げかけた言葉だ。
|
||||
侮蔑の目を向けながら……。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_112","ッ……そうか……!"
|
||||
127,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_113","今の話は、ヘスペロス獄卒長にだって話しちゃいない。
|
||||
それに、その持ってまわった言い回し……
|
||||
お前だったんだな?"
|
||||
128,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_114","まさかそこまで、と思ってたのに……
|
||||
こんな……こんなフザけたことを、よくもッ!"
|
||||
129,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_115","お前は……「ラハブレア」だなッ!?"
|
||||
130,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_116","やれやれ、ようやく気がついたか。
|
||||
しかし……今更、気が付いたところで手遅れだ。"
|
||||
131,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_117","なっ、これは!?"
|
||||
132,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_118","そう、いつもお前は遅すぎる。
|
||||
教えの修得も、正しき理解も、成すべき行いも……。"
|
||||
133,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_119","偶然の助けを借りて、一度は逃げ果せてみせながらも、
|
||||
退くという判断すら素早く下せず、このような事態を招いている。
|
||||
魔力も乏しければ、知性にも欠けるとは……。"
|
||||
134,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_120","だが、悲観しなくともよいぞ。
|
||||
愚鈍なお前であっても、ここパンデモニウムで行われる、
|
||||
価値ある実験の「鍵」となれるのだから……。"
|
||||
135,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_121","グッ……あいにくだったな。
|
||||
俺が、お前の期待どおりになったことが……一度でもあるか?"
|
||||
136,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_122","今回ばかりは、役に立ってもらうぞ。
|
||||
それにな、これはお前の望みでもあるのだよ。"
|
||||
137,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_123","俺の……望み……!?"
|
||||
138,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_124","我がもとへこい……さすれば、すべてを語ろうではないか。
|
||||
その怒りも憎悪も、真実を知らぬがゆえの愚挙にすぎぬ。
|
||||
私たちは、本当は同じ願いを抱いているのだ。"
|
||||
139,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_125","……お前……なにを言って……。"
|
||||
140,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_126","ほう……またもや邪魔が入るとは。
|
||||
悪運だけは強いということか……。"
|
||||
141,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_127","意味のわからぬ御託を並べていたが……聞き入れると思ったか?
|
||||
今の俺には、お前よりも遥かに信頼できる仲間がいるんだ。"
|
||||
142,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_128","ふむ、未熟者ではあったが、
|
||||
半神となったヘスペロスを降しただけはある、か……。"
|
||||
143,"TEXT_AKTKRA201_04635_FAMILIA04635_000_129","ならば、我が息子のことは預けておこう。
|
||||
先に狙うべきものは、あちらのようだからな……。"
|
||||
144,"TEXT_AKTKRA201_04635_THEMIS_000_130","相手の狙いは、なんなんだ……?"
|
||||
145,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_140","感謝する……。
|
||||
ふたりが戻ってきてくれたおかげで、連れ去られずに済んだ。"
|
||||
146,"TEXT_AKTKRA201_04635_ERICHTHONIOS_000_141","それと……聞いてほしい。
|
||||
あの使い魔を、獄卒長を、創造生物を操っている、
|
||||
黒幕の正体がわかったんだ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,230 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_00","パンデモニウム正門のエリクトニオスはひどく興奮しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_01","エリクトニオスと話した。本当に黒幕がラハブレアなのか、それを確かめるためにも再びパンデモニウムへと潜り、「煉獄」層の調査へ赴こう。
|
||||
|
||||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_02","敵による干渉を受け、転移した先にいた「プロトカーバンクル」を封印した。パンデモニウム正門へと戻る前に、干渉を行ってきた敵の正体を確かめよう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_03","一同の前に、ラハブレアの姿を纏っていた黒幕「ヘファイストス」が出現。それだけではなく、本物のラハブレアもパンデモニウムに姿を現す。パンデモニウム正門で、自身の正体をエリディブスだと明かした「テミス」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_04","テミスと話した。テミスは、アゼムの言葉や、ヴェーネスとの触れ合いの件を聞いたことで、冒険者は信頼に足る存在だと確信を持ったようだ。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKRA202_04636_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_00","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編1」を攻略"
|
||||
25,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_01","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編1」を攻略"
|
||||
26,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_02","テミスと話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKRA202_04636_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_000","……今は、エリクトニオスの話を聞こう。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_010","使い魔を操る者は、ハッキリと認めたんだ。
|
||||
自らが「黒幕」であり、「ラハブレア」であると……!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_011","黒幕が行っている研究……。
|
||||
その目的は、人間と創造生物の融合体、
|
||||
半神「ヘーミテオス」を生み出すことだ。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_012","それを行うのに、一番都合がいい立場にいるのは、
|
||||
パンデモニウムの長官でもあるラハブレアだというのは理解できる。
|
||||
十四人委員会や院の使命と平行し、暗躍していた可能性もあろう。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_013","だが、私には信じられない……。
|
||||
彼がこうした非道な行為を犯すとはどうしても思えないんだ。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_014","君もたしかラハブレアと面識があるんだろう?
|
||||
……彼は、黒幕だと思うかい?"
|
||||
54,"TEXT_AKTKRA202_04636_Q1_000_100","何と言う?"
|
||||
55,"TEXT_AKTKRA202_04636_A1_000_100","ラハブレアならば十分あり得る"
|
||||
56,"TEXT_AKTKRA202_04636_A2_000_100","まだわからない"
|
||||
57,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_020","なるほど……。
|
||||
君は、ラハブレアが自身の目的のためならば、
|
||||
非道な実験も厭わない人間だと、考えているわけか……。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_025","肯定も否定もしないのだね……。
|
||||
ラハブレアが黒幕かどうかは不明だが、
|
||||
彼なら、こうした非道な実験を行う可能性もあると……?"
|
||||
59,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_030","……ラハブレアの人柄については、俺も同感だ。
|
||||
あいつは、使命のためならなんでも犠牲にできる男なんだよ。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_00031","自己の感情などよりも、使命を優先する男だとは、私も思う。
|
||||
だが……手段を一切選ばないような、そんな人物だったのだろうか。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_032","私も、少なからずラハブレアと接してきた経験はあるが、
|
||||
君たちが語る人物像とは、まるで別の印象を受けてきたんだ。
|
||||
決して、倫理観が欠如した人間ではなかった……とね。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_033","……答えを得る、簡単な方法がある。
|
||||
再度パンデモニウムへと潜り、黒幕の前まで辿り着くんだ。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_034","そうだね。
|
||||
自分自身で直接対面すれば、否が応にもハッキリすることだろう。
|
||||
それが、どれほど認めたくない真実であろうと……。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_035","となれば、より警戒する必要がありそうだ。
|
||||
ラハブレア……黒幕自身もこちらの動きを注視しているだろうし、
|
||||
残る獄卒長も敵の支配下にあるようだからな……。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_036","ああ、階段の先に続く「煉獄」層も、獄卒長によって、
|
||||
なんらかの環境変化が行われていると考えるべきだ。
|
||||
こちらも、慎重に様子を見ながら進んでいこう。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_037","私は、エリクトニオスが再び狙われぬよう彼の側につく。
|
||||
君は最前に立って進んでくれるかい?"
|
||||
67,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_038","ありがとう……では、先んじて私の魔力を分けておこう。
|
||||
もし、我々が分断され君が孤立してしまったとしても、
|
||||
戦闘の助けとなる幻影を召喚できるはずだ。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_039","獄卒長が敵の手に落ちている以上、戦闘になれば、
|
||||
相手はまた創造生物に有利な環境で待ち構えているだろう。
|
||||
そうなれば、こちらは君だけが頼りだからね……。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_050","使い魔が発していた去り際の文句からして、
|
||||
黒幕による干渉は確実にあると考えたほうがいいだろう。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_055","ラハブレアは、俺を狙って何を企んでるんだろう。
|
||||
実験の「鍵」とか言っていたが……。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_200","どうやらここは、有毒生物の実験場といったところかな。
|
||||
私とエリクトニオスは、事前に警戒していたおかげで、
|
||||
ふたりとも、同じ場所に飛ばされた……。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_201","……というよりも、干渉してきた黒幕は、
|
||||
最初から、君を一番の標的に据えていたようだね。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_202","(-????-)各個撃破の試みも失敗とは……
|
||||
実に興味深い存在だ。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_203","(-赤き仮面の男-)我が息子が世話になっているようだが……
|
||||
お初にお目にかかる、自己紹介は不要かな?"
|
||||
75,"TEXT_AKTKRA202_04636_Q1_000_200","何と言う?"
|
||||
76,"TEXT_AKTKRA202_04636_A1_000_200","お前が、ラハブレアか"
|
||||
77,"TEXT_AKTKRA202_04636_A2_000_200","深淵の司祭……"
|
||||
78,"TEXT_AKTKRA202_04636_A3_000_200","お前なんて……知らない"
|
||||
79,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_205","(-赤き仮面の男-)ご名答。
|
||||
私こそが、十四人委員会がひとり……ラハブレアだ。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_210","(-赤き仮面の男-)そのような座についたことはないな。
|
||||
私は、十四人委員会がひとり……ラハブレアという者だ。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_215","(-赤き仮面の男-)おやおや、我が息子から何も聞いていないのかね?
|
||||
私は、十四人委員会がひとり……ラハブレアという者だ。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_220","あいにく、そう簡単にラハブレアとは呼べないな。
|
||||
まずは、こちらの質問に……。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_221","(-ラハブレアを名乗る男-)その前に……時間だ。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_222","ぐうっ……! これは!?"
|
||||
85,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_223","(-ラハブレアを名乗る男-)おや、お前の足元にも同種の罠を仕掛けておいたのだが。
|
||||
人体が放つ生命エーテルに反応して作動する罠だというに、
|
||||
それが、発動しないということは……。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_224","(-ラハブレアを名乗る男-)体内エーテルの総量が少ない上、その構成も異なる……か。
|
||||
……まあ、大した問題ではなかろう。
|
||||
直接的に攻撃し、存在ごと散らせてしまえばよい。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_225","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
88,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_226","(-ラハブレアを名乗る男-)おっと、その行動は得策ではないな。
|
||||
私を倒せば、エリクトニオスの望みは永遠に絶たれるのだぞ?
|
||||
アテナを復活させるという悲願がな……。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_227","母さんを!?
|
||||
ど、どういうことだ……!"
|
||||
90,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_228","(-ラハブレアを名乗る男-)言っただろう?
|
||||
私たちは、同じ望みを抱いていると。
|
||||
仲間とやらがいる今なら、落ち着いて話を聞いてくれるかね?"
|
||||
91,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_229","待て、エリクトニオス……!"
|
||||
92,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_230","ひとつ、明らかにしておきたいことがある。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_231","……あなたが、ラハブレアだというのならば、
|
||||
何故、明らかな「嘘」をついているのだ?"
|
||||
94,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_232","(-ラハブレアを名乗る男-)これはこれは……苦し紛れの戯言か?"
|
||||
95,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_233","……私の名を言ってみろ。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_234","あなたがラハブレアだというのならば、知っているはずだ。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_235","(-ラハブレアを名乗る男-)……テミス、と呼ばれていたのは耳にしているが。
|
||||
お前のような有象無象にまで払う興味はないのだよ。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_236","……その答えだけで、十分だよ。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_237","私が知るラハブレアは、
|
||||
自らの座に誇りを持っていた……。
|
||||
その想いを軽んじる者を許してはおけない、な。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_238","彼の座を騙るな……偽者が!"
|
||||
101,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_239","お、おい、テミス。
|
||||
最悪の関係だったとはいえ、俺は息子なんだ。
|
||||
父親を見間違えるわけが……。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_240","ああ、外見は私の知るラハブレアと一致している。
|
||||
だが、彼が本物であれば、
|
||||
私を「テミス」と呼ぶはずがないんだ……!"
|
||||
103,"TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_241","(-もうひとりのラハブレア-)何を遊んでいる……「エリディブス」。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_242","(-もうひとりのラハブレア-)忌々しい奴め。
|
||||
お前に、その姿を……その仮面を身につける資格はない。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_100_242","なっ……! その顔、ラハブレアの……?"
|
||||
106,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_243","(-ラハブレアを名乗っていた男-)……私とて、すぐにでも外したいと思っていたさ。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_244","(-ラハブレアを名乗っていた男-)ラハブレア……!
|
||||
お前のように、その座に相応しき者でいることを優先し、
|
||||
己の手で、妻を手にかけたような男の仮面はな!"
|
||||
108,"TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_245","ラハブレアの座を嫌悪しながら、私の有する力を行使するとは。
|
||||
その矛盾、何者でもない劣等感の裏返しか?"
|
||||
109,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_246","(-ラハブレアを名乗っていた男-)……この場で片を付けたいのだろうがな。
|
||||
安い挑発に乗るほど、我を忘れてはいない。"
|
||||
110,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_247","エリクトニオス、覚えておけ。
|
||||
私は……「ヘファイストス」。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKRA202_04636_HEPHAESTUS_000_248","私こそが、お前の父を名乗るにふさわしいのだ……!"
|
||||
112,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_249","なんだよ……なんだっていうんだ……。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_250","敵の懐で、立ち話もあるまい。
|
||||
「エリディブス」には、そこにいる輩のことも聞きたいのでな。
|
||||
一度、地上へ戻るぞ。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_251","……ああ、あなたこそ「ラハブレア」だ。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_252","地上へ戻る前に……君にだけは謝罪をしておくべきだろう。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_253","彼の言うとおり、私は「エリディブス」。
|
||||
十四人委員会の一員として、調停者の座についている。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_254","ここで調査を行うために、身分を隠しておく必要があってね。
|
||||
だが、そんな事情は君には関係ない。
|
||||
理由あってのこととはいえ……ごめん。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKRA202_04636_Q1_000_300","何と言う?"
|
||||
119,"TEXT_AKTKRA202_04636_A1_000_300","そんな気はしていた"
|
||||
120,"TEXT_AKTKRA202_04636_A2_000_300","テミスであることに変わりはない"
|
||||
121,"TEXT_AKTKRA202_04636_A3_000_300","お互い様だ"
|
||||
122,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_260","……そうだね、君なら、見抜いていてもおかしくはないか。
|
||||
そう言ってくれると、隠していた理由も説明しやすいよ。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_265","……そう言ってくれると、ありがたい。
|
||||
このあと、順を追って説明するが、
|
||||
悪意があって隠していたわけではないことは断言するよ。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_270","そう言ってもらえると助かるよ……。
|
||||
お互いに、背負い込んだものは大きいようだ。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_275","もっとも今は、私のことより先に、
|
||||
明らかにしておかねばならないことがありそうだけどね。
|
||||
ともかく、詳しい話は地上に戻ってからにしよう……。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKRA202_04636_DEIANEIRA_000_276","(-彼方から響く声-)どうか、あの方を……救って……。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKRA202_04636_LAHABREA_000_300","さてさて……奇妙な輩がいるな。
|
||||
なんだ、お前のそのエーテルは……?"
|
||||
128,"TEXT_AKTKRA202_04636_ERICHTHONIOS_000_302","…………どういうことだよ。"
|
||||
129,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_320","繰り返しになるが、私は本来「エリディブス」と名乗るべき人間だ。
|
||||
パンデモニウムの異変を、友人……アゼムとともに察知し、
|
||||
素性を隠して潜入していた。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_321","何故、素性を隠していたかは、
|
||||
この後ラハブレアにも問われるだろうから、そこで説明しよう。
|
||||
それよりも先に……君のことを語らせてほしい。"
|
||||
131,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_322","私は、君とアゼムに直接の面識すらないことも知っていた。
|
||||
それでも、君という存在を味方と受け入れることができたのは、
|
||||
他ならぬアゼム本人のお墨付きがあったからさ。"
|
||||
132,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_323","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、自分とおなじ権能を持つ「星」が、
|
||||
世界にもうひとり存在していることを、ただただ面白がっていたよ。
|
||||
そして、君が助けになる存在だと心の底から信じていたんだ。"
|
||||
133,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_324","それに加えて、先代のアゼム……
|
||||
ヴェーネス様が、君らしき存在を連れ歩いていたという情報も、
|
||||
私個人として、君を信じる大きな理由となった。"
|
||||
134,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_325","ヴェーネス様も私と同じく、助言者たる白き衣をまとう者。
|
||||
彼女が手放しに信じている相手となれば、
|
||||
邪悪な存在であるはずがない。"
|
||||
135,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_326","だからこそ……君の正体を暴こうなどとは微塵も考えなかった。
|
||||
そんなことよりも、ただ君という一個の存在と、
|
||||
触れ合っていたかったからね……。"
|
||||
136,"TEXT_AKTKRA202_04636_THEMIS_000_327","正体など関係なく、私は君という存在を信頼している。
|
||||
今のうちに、それだけは伝えておきたかったんだ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,284 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_00","パンデモニウム正門のエリクトニオスは、ラハブレアに問いただしたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_01","ヘファイストスは、ラハブレアがかつて切り離した「負の感情」から生まれた存在らしい。エリディブスの調停により、冒険者たちの計画を続行することになった。パンデモニウム正門の「エリクトニオス」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_02","エリクトニオスと話した。真相を知るためにも、ラハブレアに自分たちの実力を認めさせねばならない。パンデモニウム正門の「ラハブレア」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_03","ラハブレアから煉獄内部の情報を聞いた。獄卒長ヘーゲモネーもおそらく半神ヘーミテオスと化しているようだ。封印を成すため、再度煉獄へと挑み「ヘーゲモネー」を打倒しよう。
|
||||
|
||||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_04","ヘーゲモネーの封印に成功した。パンデモニウム正門の「エリクトニオス」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_05","エリクトニオスは、ついに獄卒長の封印に成功したことで、ひどく興奮しているようだ。これでラハブレアも、冒険者たちの実力を認めるだろうか……。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKRA203_04637_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_00","エリクトニオスと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_01","ラハブレアと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_02","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編2」を攻略"
|
||||
27,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_03","エリクトニオスと話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKRA203_04637_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_000","さてさて……奇妙な輩がいるな。
|
||||
なんだ、お前のそのエーテルは……?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_005","私も、先ほど起きたことは半分も理解できていないんだ。
|
||||
エリクトニオスと一緒に、ラハブレアの話を聞こう……。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_010","ラハブレア……お前と話すことは二度とないと思っていた。
|
||||
でも、ことここに至って、そんなことは言ってられない。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_011","パンデモニウム内にいた「ラハブレア」。
|
||||
あいつが最後に正体を現したとき、見せた顔は……
|
||||
昔のお前と、まったく同じだった……!"
|
||||
52,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_100_011","お前は……何故このタイミングで現れた?
|
||||
かつてのお前と同じ顔をした、あの「ラハブレア」は、
|
||||
いったい何者なんだ……!?"
|
||||
53,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_012","……ふむ、最低限の説明はしておくべきか。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_013","私自身、ある程度、パンデモニウムの状況は把握していた。
|
||||
アゼムとエリディブスが、嗅ぎ回っていたことも含めてな。
|
||||
ならば私が出向くこともないと放置していたのだが……。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_014","お前は、いっこうに報告をよこさないうえ……
|
||||
獄卒長名義で「異常なし」などという虚偽の報告まで届く始末。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_015","ヘファイストスが、
|
||||
何故そのような愚かしい報告を発したのかはわからない。
|
||||
だが、さすがにこれ以上静観はできぬと判断したのだよ。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_016","ヘファイストス……かつてのあなたと、同じ顔を持つ男。
|
||||
そうまで言うからには、奴の存在も認識していたのかい?"
|
||||
58,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_017","十四人委員会であると偽ることだけでも許しがたい。
|
||||
そのような存在を、あなたが許容していたというのであれば……
|
||||
説明してもらいたいものだね。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_018","改めて語るまでもないが……
|
||||
ラハブレアという名は、職責を司る「座」の名前。
|
||||
私の本来の名前ではない。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_100_018","……「ヘファイストス」。
|
||||
我が「本名」を語るあの男は……いわば私の半身といえる存在。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_019","認めたくないことだがな……。
|
||||
あの肉体の内側には、私と同等の知識に加えて、
|
||||
欲望や嫉妬といった、いわば負の感情が詰め込まれているのだ。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_020","感情を詰め込むとは……?
|
||||
いや、それよりも……何故、そんな存在を?"
|
||||
63,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_021","……ある事件がきっかけでな。
|
||||
私がまだ若く、未熟だった頃の産物なのだが、
|
||||
封じていたはずのそれが、どういうわけか動き出したらしい。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_022","負の感情か、どうりで……。
|
||||
お前が「アテナを殺した」と発したとき、
|
||||
ヘファイストスの顔には、相当な憎悪が浮かんでいた。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_023","答えろ、本当に、お前がアテナを殺したのか?"
|
||||
66,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_024","……奴の言葉など、すべて妄言だ。
|
||||
負の感情に支配され、とうの昔に正気を失っているだろうからな。
|
||||
その行動も、たんなる衝動にすぎぬよ。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_025","とはいえ、目覚めてしまった以上、放置はできない。
|
||||
奴はパンデモニウムを覆う結界にも干渉しようとしている。
|
||||
世界に災厄を撒き散らすようになってからでは、遅いのだ。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_026","パンデモニウム長官として事態を解決するため、ここに宣言しよう。
|
||||
地下施設における研究のすべてを放棄し……監獄を破壊する。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_027","なっ、ふざけるな!
|
||||
中に取り残された獄卒たちを見殺しにする気か!?"
|
||||
70,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_028","……やはり、あなたはそれを選ぶのだね。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_029","……不服か?"
|
||||
72,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_030","我らの使命は、人と星が正しく進むよう導くこと。
|
||||
そして、さらなる被害を生む可能性があるならば……
|
||||
長官であるあなたが「消滅」という手段を選ぶことは予想していた。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_031","だが、エリクトニオスが見せた反発のように、
|
||||
関わる者たちが、それを望まぬ場合もあるんじゃないかい?
|
||||
私とアゼムは、常々そうした疑問を抱いていてね。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_032","だからこそ、人にとって世界にとって本当に最善の解決策は何か、
|
||||
テミス個人として事態にあたることで、判じてみたかったのさ。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_033","……だが、それもこれまでだ。
|
||||
私はパンデモニウム長官として最悪の事態を防ぐ責任がある。
|
||||
エリディブスとしてではない、お前の個人的感傷に興味はない。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_034","いい加減にしろ!
|
||||
すべて有耶無耶なまま消してしまおうだなんて……
|
||||
そんな手段が、最善なものかよ!"
|
||||
77,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_035","俺の疑問もはぐらかし、勝手な言動ばかり繰り返す!
|
||||
テミスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がここまで、
|
||||
どれほど骨を折ってくれたかも知らぬくせに……!"
|
||||
78,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……そもそも、お前は何者だ?
|
||||
その希薄なエーテルは、とても人には見えないが。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_037","この事態を解決に導く「星」さ。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がいてくれたから、私たちは危険な創造生物を討伐し、
|
||||
再封印するという手段を取ることができた。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_038","……そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどう思う?
|
||||
私と同じく外部の者である君から、冷静な意見が聞きたい。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKRA203_04637_Q1_000_100","何と言う?"
|
||||
82,"TEXT_AKTKRA203_04637_A1_000_100","皆を救い出す道を諦めるのはまだ早い"
|
||||
83,"TEXT_AKTKRA203_04637_A2_000_100","ラハブレアの意見は信用できない"
|
||||
84,"TEXT_AKTKRA203_04637_A3_000_100","テミスが、改めて調停を行うべきだ"
|
||||
85,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_040","ああ、そのとおりだとも。
|
||||
ヘファイストスに関する説明だって、あまりに曖昧だ。
|
||||
まだ、すべての真相を語っているようには思えない。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_041","俺たちだって、「辺獄」の支配権を取り戻してみせたんだ。
|
||||
こちらの手段に利があると、奴に理解させれば……。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_042","……そうか、「エリディブス」が、
|
||||
どちらの作戦に利があるか、改めて調停したらどうだ?
|
||||
ラハブレアも、調停者の言葉なら聞き入れるはず……!"
|
||||
88,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_045","そうか! 「エリディブス」が、
|
||||
俺たちの作戦の方に利があると判じてくれればいいんだ。
|
||||
ラハブレアも、調停者の言葉なら聞き入れるはず……!"
|
||||
89,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_050","「エリディブス」は、すべてにおいて公平さを求められる座だ。
|
||||
テミスという、個人の感情は考慮されない……。
|
||||
それでも任せると言ってくれるのかい?"
|
||||
90,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_051","たとえ、感情を排したとしても、
|
||||
お前が……テミスが、ずっとこの事態を見てきたことは変わらない。
|
||||
現状をよく知る者として、最善の手段を判じてくれるはずだ。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_052","……では、調停者エリディブスとして告げよう。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_053","現段階では、施設の破壊と、救出の続行の双方に利があり、
|
||||
いずれの可能性も、まだ失われてはいない。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_054","ならばまずは……これまでと同じく、
|
||||
創造生物を封印することで、「煉獄」以下の攻略を試みるべきだ。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_055","あなたは、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の力やエリクトニオスの努力を知らない。
|
||||
まずはそれを実際に目にして、我々に監獄を平定することが、
|
||||
可能か否かを見極めてほしい。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_056","エリディブスの調停だというなら従うが……。
|
||||
お前たちの力が不足していると判断できたときには、
|
||||
パンデモニウムの破壊に、舵を切っても良いのだな?"
|
||||
96,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_057","そんなことはさせない。
|
||||
認めさせてやるよ、俺たちの力と決意を……。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_058","私がどれだけ手ほどきしようと、ろくに成長しなかった……。
|
||||
落ちこぼれだったお前が、言うようになったものだ。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_059","落ちこぼれだとしても、決して諦められないものがある……!
|
||||
そんなこともわからないお前と、これ以上の会話は耐えられない。
|
||||
……俺は、少し頭を冷やしてくる。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_060","ずいぶんと気負っているようだな。
|
||||
このまま「煉獄」層へ挑むのはよろしくない。
|
||||
彼と会話をして、気を落ち着かせてやってくれないかい?"
|
||||
100,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_070","……ひとりでは、会話もままならぬか。"
|
||||
101,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_075","これまでの計画を続行するんだ。
|
||||
私もこれまで通り、「テミス」としてこの場にいようと思う。
|
||||
心持ちの話でしかないが……今はそのほうが嬉しいな。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_090","……煉獄へ向かう前に礼を言わないとな。
|
||||
お前の意見のおかげで、
|
||||
パンデモニウムを破壊させずにすむかもしれない。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_091","収監していた創造生物が暴れ始めたとき、
|
||||
獄卒たちはみな、パンデモニウムを元の状態に戻そうと必死だった。
|
||||
すぐに逃げ出したかった者もいただろうに……。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_092","中にいるみんなも、パンデモニウムの破壊なんて望んでいない。
|
||||
使命に忠実だった彼らを、必ず助け出して、
|
||||
俺たちが正しかったと証明するんだ……!"
|
||||
105,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_093","それにこのまま、ヘファイストスを消滅させてしまえば、
|
||||
「アテナの復活」という言葉の真意もわからなくなってしまう。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_094","俺だって、ヘファイストスがまともな奴だとは言わない。
|
||||
でも、その発言すべてが妄言だとも思えないんだ。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_095","これまで母アテナの死については、
|
||||
職務中の事故ということ以外、なにも教えられてこなかった。
|
||||
周囲の人間も、まるで口止めされたかのように口を閉ざして……。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_096","ラハブレアが、母を直接殺していなかったとしても、
|
||||
今回と同じく、見捨てるような判断を下した可能性はあるだろう。
|
||||
俺は……その真相を知りたいんだ。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はどうだ?
|
||||
お前の知るラハブレアも、他人の命を顧みないような、
|
||||
非情な行動をとる男だったんだろう?"
|
||||
110,"TEXT_AKTKRA203_04637_Q1_000_200","何と言う?"
|
||||
111,"TEXT_AKTKRA203_04637_A1_000_200","世界の裏で暗躍していた"
|
||||
112,"TEXT_AKTKRA203_04637_A2_000_200","仲間に憑依されたことがある"
|
||||
113,"TEXT_AKTKRA203_04637_A3_000_200","この時代の彼のことはわからない"
|
||||
114,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_098","人類の代表者である十四人委員会のメンバーなんだ。
|
||||
言いようによっては、世界の裏で暗躍しているとも言えるが……
|
||||
どうなんだ、その表現は?"
|
||||
115,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_099","なんの目的で、そんなことをしたのか知らないが、
|
||||
人としての尊厳を踏みにじるような行為だな……!
|
||||
その仲間も、ずいぶんと屈辱だったろう。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_100","以前に会ってから、かなりの年月が経ってるということか?
|
||||
ならば、改めて今のラハブレアを捉え直してほしい。
|
||||
奴が何を考え行動しているのか、お前の目で……。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_105","……ありがとう、お前の話を聞けたおかげで冷静になれたよ。
|
||||
怒りや焦りを抱いたまま反発していても、意味はないしな。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_106","俺とあいつの関係は、幼少の頃のまま止まっている。
|
||||
仲間を救うためにも、まずはラハブレアに、
|
||||
今の俺たちの実力を認めさせてやらないとな!"
|
||||
119,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_107","なんとしても、俺たちの手で煉獄の支配権を奪い返すんだ。
|
||||
だが、そのためには、この場で一番煉獄に詳しい人物……
|
||||
悔しいが、ラハブレアから情報を聞き出す必要がある。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_108","ラハブレアは、お前に興味を抱いてるようだった。
|
||||
俺はあいにく歯牙にもかけられていないからな……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、声をかけてみてくれないか?"
|
||||
121,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_120","階層が違うと、仕事上、最低限の交流しかなくてな。
|
||||
あいにく俺は、煉獄の獄卒長のこともよく知らないんだ。
|
||||
ラハブレアから、情報を引き出してほしい。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_130","エリクトニオスから、ずいぶん信頼されているらしい。
|
||||
それに、エリディブスから聞いたが、
|
||||
お前はどうやら、アゼムとも関係があるらしいな。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_131","その奇妙なエーテル、誰かの使い魔というわけでもなさそうだ。
|
||||
もちろん、創造生物のイデアとも異なる……。
|
||||
これまでお前のような存在は見たことがない。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_132","この私でも創造不可能な存在まで出てくるとは……。
|
||||
まったく、アゼムが絡むと妙なことばかり起きる。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_133","先代のアゼムもそうだったが、
|
||||
星全体のことを考えれば、捨てるべき感情や事象まで大事にする。
|
||||
その結果、勝手な行動ばかり……。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_134","エリディブス、先ほどのお前の言動もそうだ。
|
||||
最近、アゼムと行動していることが多いようだが、
|
||||
あまり奴から影響を受けるのは感心しないぞ……。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_135","エメトセルクと同じようなことを言うんだな。
|
||||
自分の座に、真っ向から反するようなことをするつもりはないさ。"
|
||||
128,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_136","先ほどの調停など、
|
||||
本当にエリディブスとして下したものか怪しいところだったが……
|
||||
まあいい、今は説教よりもやるべきことがある。"
|
||||
129,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_137","お前も、煉獄のことを聞きたいのだろう。
|
||||
支配権こそ奪われたままだが……
|
||||
私ならば、ある程度ここからでも内部の状況を察知できる。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_138","さすが、パンデモニウムの長官だな。
|
||||
煉獄には、まだ創造生物が潜んでいるかい?"
|
||||
131,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_139","いや、生物の気配はもうほとんどない。
|
||||
おそらく、ヘーミテオスとやらを創る実験のために使用されたか、
|
||||
煉獄よりも深い最下層に移送されたのだろう。"
|
||||
132,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_140","だが……ヘファイストスめ、
|
||||
こちらを警戒して、最大級の障害だけは配置したようだ。"
|
||||
133,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_141","1体だけ、生物の気配がある。
|
||||
だいぶ弄られているようだが……
|
||||
この気配はおそらく、煉獄の獄卒長「ヘーゲモネー」だ。"
|
||||
134,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_142","魔術に長け、合理的な考えができる人物であった。
|
||||
だが、私の知る彼女の気配とは異なる点も多い。
|
||||
まるで何かに寄生されているような……。"
|
||||
135,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_143","つまり、ヘーゲモネーも、
|
||||
半神ヘーミテオスと化している可能性が高いということだな。
|
||||
今度こそ獄卒長を、敵の支配から解放してみせる……!"
|
||||
136,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、テミス、お前たちの力を貸してくれ。
|
||||
俺たちの手で、なんとしてもヘーゲモネーを封印しよう。"
|
||||
137,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_145","仲間がいると、ずいぶん強気だな。
|
||||
お前たちの力、存分に見せてもらうとしよう。"
|
||||
138,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_150","ラハブレアめ、昔よりも理屈っぽくなったな……。
|
||||
とにかくまずは、俺たちの実力を見せつけることだ。
|
||||
そして獄卒たちを解放し、すべての真実を明らかにしよう。"
|
||||
139,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_155","ヘーゲモネーは、理知的で理屈を重視する人物であった。
|
||||
それだけに、ヘファイストスにたぶらかされたとは思えない。
|
||||
となれば、やはり……。"
|
||||
140,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_160","手筈は、これまでと変わらない。
|
||||
君はヘーゲモネーとの戦闘を担ってくれ。
|
||||
私とエリクトニオスで、「檻」の魔法を行使する。"
|
||||
141,"TEXT_AKTKRA203_04637_LAHABREA_000_190","ヘーゲモネーが封印されたことは、こちらでも感知している。
|
||||
……どうやら、予想以上に弄りまわされているようだな。"
|
||||
142,"TEXT_AKTKRA203_04637_THEMIS_000_195","無理もないが……エリクトニオスはずいぶんと興奮しているね。"
|
||||
143,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_200","よし、ヘスペロスのときは叶わなかったが……
|
||||
今度は無事に、獄卒長を封印できたぞ!"
|
||||
144,"TEXT_AKTKRA203_04637_ERICHTHONIOS_000_201","これで、ラハブレアも俺たちのことを認めるはずだ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,292 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_00","パンデモニウム正門のエリクトニオスは、興奮で感情を昂ぶらせているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_01","ラハブレアの言葉に激昂したエリクトニオスは、ヘファイストスのもとへと去っていってしまった。パンデモニウム正門の「ラハブレア」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_02","エリクトニオスを救い出すためにも、最下層「地獄」へと向かい、残る最後の獄卒長を倒すことになった。地獄へと乗り込み、ヘーミテオスと化した獄卒長「アグディスティス」を打倒しよう。
|
||||
|
||||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_03","ヘーミテオス「アグディスティス」を打倒した。パンデモニウム正門へと戻る前に、周囲の様子を窺おう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_04","獄卒長アグディスティスが示した過去の光景。それは、エリクトニオスのことを母アテナが実験体と見なしていたという真実だった。パンデモニウム正門の「ラハブレア」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_05","ラハブレアと話した。ラハブレアはアグディスティスへの悪態をつきながらも、冒険者が最後の相手だったことが、彼女にとって幸福だったと語るのだった。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKRA204_04638_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_00","ラハブレアと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_01","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編3」を攻略"
|
||||
26,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_02","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編3」を攻略"
|
||||
27,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_03","ラハブレアと話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKRA204_04638_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_000","ヘーゲモネーが封印されたことは、こちらでも感知している。
|
||||
……どうやら、予想以上に弄り回されているようだな。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_005","無理もないが……エリクトニオスはずいぶんと興奮しているね。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_100","……宣言どおり、やってのけたぞ。
|
||||
煉獄を統べる獄卒長ヘーゲモネーは封印した。
|
||||
俺たちの計画が、机上の空論じゃないことがわかったろう。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_101","そうだな。
|
||||
意見が対立しているからといって、
|
||||
相手の行いを正当に評価できぬほど、狭量ではないつもりだ。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_102","エーテル総量も少なく、創造魔法も使わない。
|
||||
そのような者が、私の想定を遥かに凌駕する戦闘能力を示すとは、
|
||||
実に興味深い物を見せてもらった。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_103","なら、今後もこちらの計画を……。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_104","……だが、人員には大いに問題がある。
|
||||
この状況下で、足手まといを連れ歩く余裕などないはずだ。
|
||||
ひとり、この計画から外れてもらう必要があるな。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_105","足手まとい、だと?"
|
||||
56,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_106","いち獄卒とはいえ、いまだ単独で「檻」も生み出せぬとは。
|
||||
少数で挑む以上、個々がその責任を完璧に果たす必要がある。
|
||||
そこに、願望ばかり大きい半人前など不要……。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_107","……半人前でも、全力で己の役割にあたればきっと成果を生む。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とテミスは、俺にそう教えてくれた。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_108","……どちらかに肩入れするわけではないが、彼の言うとおりだ。
|
||||
互いを補い合うことでも成功を掴むことはできるのだと、
|
||||
私も、パンデモニウムにきて強く実感した。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_109","それに……願望を抱くことの何が悪い!
|
||||
願望から、己が進むべき新たな道を見出したり、
|
||||
行動を起こす活力を生むことだってあるだろう?"
|
||||
60,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_110","ならば語れ、お前はなにを望む。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_111","ヘファイストスの捕縛だ。
|
||||
奴の封印による解決を目指せば、被害は最小限に抑えられる。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_112","たしかにパンデモニウムごと破壊すれば、
|
||||
手早く、確実に奴を滅すことができるかもしれない。
|
||||
だが、多くの獄卒たちが巻き込まれてしまう。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_113","それに加えて……
|
||||
奴が口にしていた「アテナの復活」の方法を、
|
||||
永遠に聞き出すことが……。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_114","……結局、お前はそこに戻っていくのだな。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_115","やはり、お前にはこの場を去ってもらうしかあるまい。
|
||||
そして二度と、パンデモニウムに現れるな。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_116","お前たちの計画に乗ってやるとしても……
|
||||
ヘファイストスは、消滅させるべきなのだ。
|
||||
アテナの復活などという軽挙妄動も……決して許されない。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_117","命は巡るもの、それこそが世の理だ。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_118","誰の母であろうとも、アテナの魂はとうに冥界へと還っている。
|
||||
あるいは、すでに新たな生命として旅立っているやもしれない。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_119","わかるか……?
|
||||
ヘファイストスの言葉がどれほど虚妄かということが。
|
||||
仮に肉体を再生したとて、そこにお前の母の魂など宿り得ないのだ。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_120","奴が、その理を凌駕する術を編み出していたらどうする!"
|
||||
71,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_121","相手は、お前と同じ知識と記憶を持った存在なんだ。
|
||||
世の理だって、嫌というほど理解しているからこそ……
|
||||
なんの根拠もなく、復活なんて口にはしないだろう!?"
|
||||
72,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_122","私とまったく同一の存在ではないとも説明したはずだ。
|
||||
自らの欲求のため、人を素材として用いるような輩が、
|
||||
まっとうな手段で復活を成すと思うか?"
|
||||
73,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_123","なら……まっとうな手段でなければ、
|
||||
母さんを復活させることも、できるってことか……?"
|
||||
74,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_124","……己の願望のため、犠牲をも肯定するような物言いだな。
|
||||
獄卒たちを救うべきだと語っていたお前の主張は、
|
||||
母への執着を隠すための、愚者の詭弁か?"
|
||||
75,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_125","そのような物言いは、相手を追い詰めるだけだ。
|
||||
今、話しあうべきは……。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_126","この星のためと言いながら、
|
||||
己が正道を進むがために妻を手に掛けるような男こそ、
|
||||
愚者ではないのかッ!"
|
||||
77,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_127","クッ……また聞こえる。
|
||||
頭の中に響く、あの声が……!"
|
||||
78,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_128","正しいのは……父と呼ぶべきなのは、
|
||||
ラハブレアなんかじゃない、ヘファイストスだと!"
|
||||
79,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_129","俺は、母さんを愛しているッ!
|
||||
だから……この、頭に響く声に従おう!"
|
||||
80,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_130","(-彼方から響く声-)……ダメです!
|
||||
エリクトニオス、その声に従っては……!"
|
||||
81,"TEXT_AKTKRA204_04638_ERICHTHONIOS_000_131","すまない。
|
||||
冷静になるべきだと教えてくれたのに……俺には無理だった。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_150","ヘファイストス……。
|
||||
一度失敗した反省を踏まえて、二重の策を仕掛けていたのだね。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_170","……ヘファイストスのほうが一枚上手だったと認めねばならんな。
|
||||
今のエリクトニオスは、明らかに正気ではなかった。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_171","エリクトニオスは、私を前にしてからずっと感情を昂ぶらせていた。
|
||||
憎悪や怒りと言った感情をきっかけに発動する、
|
||||
精神的な呪縛をかけられていたのだろう。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_172","あの様子からして、エリクトニオスは、
|
||||
呪縛をかけられたことにすら気づかなかったはずだ。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_173","ヘファイストスが精神呪縛の術に長けているとすれば、
|
||||
獄卒長たちが、彼の手に堕ちた理由の説明にもなる。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_100_173","ヘスペロスが見せていた、
|
||||
ラハブレアに対する執着やエリクトニオスに対する嫉妬も、
|
||||
呪縛によって増幅されたものだと、考えられそうだ。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_174","ところで……エリクトニオスが去る瞬間、
|
||||
何者かの思念を感じなかったかい?"
|
||||
89,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_175","君も感じたのだね。
|
||||
こちらへの警告を発していたということは、残る獄卒の誰か……?"
|
||||
90,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_176","それが誰にせよ、警告すら間に合わぬほど、
|
||||
エリクトニオスの感情を刺激してしまったのは、この私だ。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_177","結局私は、自分自身に出し抜かれたようなものだな。
|
||||
この私では、あいつの望みを決して肯定できないことまで、
|
||||
ヘファイストスは予想していたのであろう。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_178","こんなことになるのならば……。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_179","……だが、まだ手遅れではない。
|
||||
今なら、煉獄の支配権もこちらで奪い返せるだろう。
|
||||
残る最下層を攻略すれば、敵の本陣へたどり着けるはずだ。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_180","ああ、エリクトニオスの感情も、呪縛によって増幅されたものだ。
|
||||
本心から、離反したわけではない……!"
|
||||
95,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_181","煉獄の獄卒長は封印できた……。
|
||||
ラハブレア、最下層の情報を教えてくれ。
|
||||
そこにはきっと、最後の獄卒長が待ち構えているはずだ。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_182","最下層……その名は「地獄」。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_183","だが、そこに待ち受けているのは、獄卒長だけではない。
|
||||
どうやらヘファイストスは「地獄」に大量の罠を仕掛けたらしい。
|
||||
このままでは、足を踏み入れることすら不可能だろう。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_184","……となれば、こちらの切り札は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_185","私たちとは、肉体のエーテル構成が異なるためだろう。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、ヘファイストスの仕掛けた罠が発動しなかったんだ。
|
||||
先ほど判明した事実だから、敵もまだ対策できてはいまい。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_186","ならば、早急に攻め込むべきということか……。
|
||||
そいつに獄卒長を倒すだけの実力があることは、
|
||||
ヘファイストスもすでに承知しているだろうからな。"
|
||||
101,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_187","同感だが……その前に、ひとつ頼みがある。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_188","私たちは、何故ヘファイストスが、
|
||||
ああもエリクトニオスを欲するのか、その理由を知らない。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_189","そして、あなたが何故そこまで、
|
||||
母に対するエリクトニオスの想いを頑なに否定するのか……。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_190","死者の復活が、理に反することだというのはわかるが、
|
||||
あなたは、アテナという人物そのものを拒絶しているように思える。
|
||||
敵の思惑を推測するためにも、どうか真相を語ってはくれないか?"
|
||||
105,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_191","この真相は、私以外の者に棘を向ける。
|
||||
それは……私の本意ではない……。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKRA204_04638_Q1_000_100","何と言う?"
|
||||
107,"TEXT_AKTKRA204_04638_A1_000_100","口を閉ざすのは、エリクトニオスのため?"
|
||||
108,"TEXT_AKTKRA204_04638_A2_000_100","葛藤は、想いを伝える機会を奪うことになる"
|
||||
109,"TEXT_AKTKRA204_04638_A3_000_100","その考えが、あそこまでエリクトニオスを追い詰めた"
|
||||
110,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_195","お前は……何を……。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_196","……いや、お前の言うとおりだな。
|
||||
だからこそエリクトニオスは、ヘファイストスの誘惑に……。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_197","わかった、真相を話そう。
|
||||
だが、今は獄卒長を倒すことを優先すべきだ。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_198","最後の獄卒長……その名を「アグディスティス」という。
|
||||
パンデモニウム設立時から、ここで働いており、
|
||||
獄卒長の中でも、もっとも強い魔力を有している。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_199","ヘファイストスも、アグディスティスを奪われれば、
|
||||
終わりだということは理解しているらしい。
|
||||
足場すらない断絶された空間に隠匿しているようだ。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_200","だが……お前の存在がすべての計算を狂わせたな。
|
||||
エーテルの希薄なお前ならば、
|
||||
直接、転移魔法でアグディスティスの下まで送り込めるはずだ。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_201","我々も可能なかぎり接近して、どうにか状況を窺ってみるよ。
|
||||
君と敵の居場所もわかっているわけだし、
|
||||
内部の感知自体は、そう難しいことではないだろう。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_202","戦うための足場を外部から生成することや、
|
||||
幻影の召喚に必要な魔力を送り込むことくらいはやってみせるさ。
|
||||
封印を行う方法は、考える必要はあるが……"
|
||||
118,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_203","封印を考える必要はない。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_204","ここから感じる気配は、すでにアグディスティスのそれではない。
|
||||
先ほどのヘーゲモネーとは比べ物にならないほど、
|
||||
本来の彼女とは異なる存在へと創り変えられてしまっている。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_205","……ここまで悪しき存在へと堕ちてしまったのなら、
|
||||
魂を冥界に還してやることが、唯一の救いだ。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_220","戦闘を見守りつつ、煉獄の支配権も掌握しておくよ。
|
||||
そうすれば、いよいよヘファイストスを追い詰められるはずだ。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_225","ヘーミテオスの完成度が増しているように感じる。
|
||||
ヘファイストスの研究が、完成に近づいている証拠と言えそうだ。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_500","君がアグディスティスを倒した直後、
|
||||
この空間に通じる、魔力の奔流が生じたんだ。
|
||||
まるで、私たちを呼び寄せるように。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_501","これほど念入りに断絶された空間に、
|
||||
魔力の流れを通したとなると、獄卒長の力が必須だ。
|
||||
つまり……"
|
||||
125,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_502","この「地獄」すべてを、正常に戻せればよかったのですが……
|
||||
残された力では、これが精一杯でした。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_503","お久しゅうございます、ラハブレア様。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_504","力を削がれたことで、精神呪縛を脱したか。
|
||||
獄卒長アグディスティスよ。"
|
||||
128,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_505","ヘファイストスの精神呪縛は、心に秘めた感情を刺激するもの。
|
||||
ゆえに一度かかれば、抗うことはまず不可能なのですが……
|
||||
私は、ある理由でかすかに正気が残っていたのです。"
|
||||
129,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_506","今こうしてお話しできるのも、そのおかげでしょう。
|
||||
精神を縛られ、ヘファイストスに逆らえずにいたときも、
|
||||
わずかな理性で、ささやかですが抵抗を試みておりました。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_507","そうか、ラハブレアがここへ赴く契機となった獄卒長による報告。
|
||||
あれは、あなたが……!"
|
||||
131,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_508","貴方も……私の声を何度か耳にしてくれていましたね。
|
||||
声が届いたという希望も、理性を保つ助けとなっていましたよ。"
|
||||
132,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_509","最後にこうして姿を現したのは、別れを告げるためではありません。
|
||||
これ以上、悲劇が起こらぬよう……
|
||||
貴方たちに知ってほしいことがあるのです。"
|
||||
133,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_510","ラハブレア様、どうかお許しを。
|
||||
ヘファイストスがエリクトニオスに固執するその理由を、
|
||||
彼らは、知るべきです。"
|
||||
134,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_511","それと……貴方が、ご子息に抱いている本当の気持ちを。"
|
||||
135,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_512","ヘファイストス……。
|
||||
いや、胸元の仮面から察するに、ラハブレアか……。"
|
||||
136,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_513","ラハブレア様が、アテナ様を斃し、
|
||||
自身の記憶と感情の一部をヘファイストスとして封印した。
|
||||
その直後の、私の記憶です。"
|
||||
137,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_514","(-アグディスティスの再現体-)……それでは、
|
||||
エリクトニオスに真実を伝えないおつもりなのですか?"
|
||||
138,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_515","(-ラハブレアの再現体-)切り離した「半身」はすでに封印した。
|
||||
真実を知る私とお前が、すべてを闇に葬れば済むこと。"
|
||||
139,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_516","(-ラハブレアの再現体-)親子であろうと、成人すれば互いに対等であるべきだ。
|
||||
しかし、アテナは歪んだ教育を施し、
|
||||
星よりも母を愛し求めるよう、執着の念を植え付けた。"
|
||||
140,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_517","(-ラハブレアの再現体-)今やエリクトニオスは、
|
||||
愛と信じる想いによって、母に依存している。
|
||||
そんなあいつに、この真実は……あまりに重すぎる。"
|
||||
141,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_518","(-アグディスティスの再現体-)しかし、それで残るのは、依存していた母を失ったという現実のみ。
|
||||
その渦中にいた貴方が口を閉ざしては、いらぬ嫌疑をかけられ、
|
||||
エリクトニオスに憎まれる可能性も……。"
|
||||
142,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_519","(-ラハブレアの再現体-)アテナは、息子を……
|
||||
エリクトニオスの魂を消し去ろうとしていたのだぞ?
|
||||
肉体を、実験に用いるために……。"
|
||||
143,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_520","(-ラハブレアの再現体-)もし迂闊に伝えれば、己がすべての元凶なのだとすら思うだろう。
|
||||
ならば、たとえ私を憎みながらであったとしても、
|
||||
ひとりの人として自立し、星のために生きるほうがよい。"
|
||||
144,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_521","アテナが、自らを愛するように仕向けた息子を実験体に……?
|
||||
これが、ラハブレアが隠していた真実……。"
|
||||
145,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_523","……ラハブレア様のこと。
|
||||
解決に向けた強い責任こそ口にすれど、
|
||||
こうした個人的な想いは、いっさい語っていないのでしょう?"
|
||||
146,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_524","私がお伝えしたのは、真実の一端のみ。
|
||||
あとは、ラハブレア様自身の口から、
|
||||
彼ら、そして……エリクトニオスへとお伝えください。"
|
||||
147,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_525","……ご苦労だった。"
|
||||
148,"TEXT_AKTKRA204_04638_DEIANEIRA_000_526","己を殺し、星を正しく導こうとする貴方の情熱すべて、
|
||||
敬愛しておりました……。"
|
||||
149,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_527","獄卒長が敗れたことは、ヘファイストスも察知していよう。
|
||||
干渉を受ける前に、地上へ戻るぞ。"
|
||||
150,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_528","奴との決着は、万全の状態で臨まねばならないからな。"
|
||||
151,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_540","ヘファイストスが、精神呪縛をかける際に利用した、
|
||||
エリクトニオスの父親に対する激しい憎悪……。
|
||||
それは、母への愛に起因するものだった。"
|
||||
152,"TEXT_AKTKRA204_04638_THEMIS_000_541","そして、その愛すら、母によって意図的に植え付けられていた。
|
||||
実験体として、利用するための手段として……。"
|
||||
153,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_550","アグディスティスめ。
|
||||
私に断りもなく、葬り去るべき過去を他者に見せるとは……。"
|
||||
154,"TEXT_AKTKRA204_04638_LAHABREA_000_551","……本当に奇妙な<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ。
|
||||
お前が最後の相手であったことは、
|
||||
アグディスティスにとって、幸いだったのだろうな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,175 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_00","パンデモニウム正門のラハブレアは、アテナについて語る決心をしたようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_01","アテナが息子をどう見なしていたのか、ヘファイストスの思惑について、ラハブレアから話を聞いた。地獄の最深部から繋がっているという実験区域に向かい、「ヘファイストス」を打倒しよう。
|
||||
|
||||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_02","ヘファイストスを打倒した。パンデモニウム正門から、ついに地獄の奥底、生命神秘研究棟へとたどり着いた。生命神秘研究棟で、ヘファイストスの最期を見届けよう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_03","正気を取り戻したエリクトニオス、そしてラハブレアによって、ヘファイストスを封印することに成功した。生命神秘研究棟で「ラハブレア」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_04","ヘファイストスはクリスタルへと封印されたようだ。エリクトニオスが独力で「檻」を発動させたことは、ラハブレアも感じるものがあるようだ。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_00","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略"
|
||||
25,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_01","「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略"
|
||||
26,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_02","ラハブレアと話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_000","エリクトニオスの父への過剰な憎悪。
|
||||
それは、母への愛に起因するものだった。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_001","その強大な感情は、精神呪縛などによる偽物ではなかったが、
|
||||
ある種、意図的に作りだされたものだったのだね。
|
||||
そのほうが、実験体として扱いやすいから……。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_010","……先ほど見た光景が、何よりも雄弁に語っていたはずだ。
|
||||
アテナは、人と創造生物の融合という研究にのめり込んでいた。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_011","エリクトニオスを獄卒として呼んだのも、愛情などではない。
|
||||
あいつは……息子を、もっとも弄りやすい実験体としてしか、
|
||||
見ていなかった。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_012","それが、あなたが隠し通そうとしてきたこと……。
|
||||
たしかに、母を敬愛していたエリクトニオスにとっては、
|
||||
耐え難い裏切りと映るはずだ。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_013","そして、ヘファイストスは、
|
||||
アテナの研究を引き継ぐようにして、ヘーミテオスを創り出してきた。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_014","どのような手法をとるつもりなのかは不明だが、
|
||||
それが、奴の最終目的である「アテナの復活」に繋がるのだろう。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_015","今は、それだけわかれば十分だ。
|
||||
続きは、エリクトニオスと一緒に聞かせてくれ。
|
||||
それがアグディスティスの願いでもあるしね。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_016","……そうさせてもらおう。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_017","ヘファイストスは、もうパンデモニウム内部の環境を、
|
||||
作り変えることはできない。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_018","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
59,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_019","後は、奴が潜伏しているであろう地獄の最深部……
|
||||
アテナが設けた、実験区画に向かうだけだ。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_020","とはいえ、ヘファイストスとて必死に抵抗することだろう。
|
||||
安全な侵入経路を確保するため、
|
||||
私の全魔力、全神経を集中させる必要がある……。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_021","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に幻影を呼び出すための魔力を送り込む役目は、
|
||||
ラハブレア……あなたにお願いしても?"
|
||||
62,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_022","……承知した。
|
||||
どうせ私は、地獄内部ではろくに戦闘もできないのだ。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_023","だが、ヘファイストスに引導を渡す役目だけは任せてもらおう。
|
||||
お前が手を汚すこともあるまい……。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_024","念のため確認しておきたい。
|
||||
一度はヘファイストスを封印していたはずだが……
|
||||
同じようにするつもりはないんだね?"
|
||||
65,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_100_024","ヘファイストスから感じた気配は、私の記憶と異なっていた。
|
||||
自らにも手を加え、己を「半神」化しているのだろう。
|
||||
肉体が変質した今、以前と同じように封印できる保証はない。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_025","そして何より……封印を選んだ結果が、この惨状なのだ。
|
||||
同じ過ちを繰り返すつもりはない……。
|
||||
奴は完全に消滅させる。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_026","では、ヘファイストスの根城への道を開こう……。
|
||||
頼んだよ、ふたりとも……!"
|
||||
68,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_030","……いざ決戦だ。
|
||||
どうか、頼んだよ……!"
|
||||
69,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_032","ヘファイストスは、アテナの研究を再現しようとしている。
|
||||
だからこそ、アテナが素体に選んだエリクトニオスの存在が、
|
||||
研究を完成させる「鍵」として不可欠なのだろう。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_050","あのとき、封印を施すだけにしたのが私の失策だ。
|
||||
すべてを断ち切るには、お前を滅するべき……。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_051","ここで終わって……なるものか!"
|
||||
72,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_052","まだ、これほどの力が……!"
|
||||
73,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_053","ラハブレアであることを選んだお前が、
|
||||
捨てた残りカスであろうと、譲れぬ矜持があるのだよ……。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_054","お前がラハブレアだというなら、
|
||||
私はヘファイストスとして、すべてを叶えてみせる……。
|
||||
アテナの願いも、エリクトニオスの願いも……すべて!"
|
||||
75,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_055","願いを叶えると言いながら、息子を盾にするとは、
|
||||
茶番もいいところだ。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_056","誰の願いであろうと叶えてはならぬものがある。
|
||||
アテナは、己の願いを叶えるため、世界を犠牲にしようとしていた。
|
||||
そして、エリクトニオスは……。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_057","エリクトニオスは、
|
||||
自分の願いが何を引き起こすのかを理解していない。
|
||||
それを伝えず、精神呪縛で操ることが父の役割だとでも?"
|
||||
78,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_058","俺の……願い……?"
|
||||
79,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_059","ヘファイストスを名乗り、エリクトニオスの父を自称するなら、
|
||||
何故、呪縛などという手段を選ぶ?
|
||||
お前の言葉など、所詮エゴを正当化するための詭弁にすぎぬ。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_060","アテナは、エリクトニオスを欲していた。
|
||||
エリクトニオスも、アテナとの再会を望んでいる。
|
||||
ならば、それを叶えることが……。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_061","……アテナがエリクトニオスを欲していたのは、
|
||||
実験に欠かせぬ、素体としてであろう。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_062","お前は、エリクトニオスのためなどと言いながら、
|
||||
アテナの目的を達することしか考えていない。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_063","私は、アテナをこの手にかけたとき、
|
||||
これまで以上に、この星のため、使命に生きることを誓った。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_064","それゆえに……私人としての想いは封じ、
|
||||
息子を導く父としての役割すら放棄したのは、事実だとも。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_065","だが、お前が……
|
||||
勝手に、私の責任を拾おうとするな!
|
||||
私とアテナの「負の感情」でしか動けぬ存在のお前が!"
|
||||
86,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_066","俺の願い……母は、俺を……。
|
||||
じゃあ、俺は……なにを、信じて……?"
|
||||
87,"TEXT_AKTKRA205_04639_Q1_000_300","何と言う?"
|
||||
88,"TEXT_AKTKRA205_04639_A1_000_300","ラハブレアを信じるんだ!"
|
||||
89,"TEXT_AKTKRA205_04639_A2_000_300","自分の心に従え"
|
||||
90,"TEXT_AKTKRA205_04639_A3_000_300","戻ってこい、エリクトニオス"
|
||||
91,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_067","そうだ、俺、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に謝らないと……。
|
||||
テミスにも……。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_068","アテナ……あなたは、俺を愛して……それとも……。
|
||||
……ラハブレア、お前は……。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_069","このまま……終われるものか……!"
|
||||
94,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_070","な、なんだと……!
|
||||
まさか、私の精神呪縛を打ち破ったとでも!?"
|
||||
95,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_071","わからないことだらけだ。
|
||||
でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言葉、たしかに聞こえた……。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_072","それに……届いてしまったんだ……。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_073","同じ声かもしれない、でも、お前じゃない……。
|
||||
あいつの、言葉が!"
|
||||
98,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_074","なっ……!
|
||||
出来損ないのお前が、「檻」を生み出すだと!?"
|
||||
99,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_075","こいつ、創造生物の比じゃない……!
|
||||
あと、一歩……!"
|
||||
100,"TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_076","エリクトニオスが、まさか……まさかァァァァ!
|
||||
ウガァァァァァァァァァァァ!!"
|
||||
101,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_077","これでもう、落ちこぼれなんて呼ばせないって……
|
||||
そう思ったんだがな。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_078","……フン。
|
||||
ようやく成し遂げたか、息子よ。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_090","うぅ……で、ここはどこなんだ……。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_092","これは……結界への干渉が途絶えた……?"
|
||||
105,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_100","ヘファイストスを封印したクリスタルは回収した。
|
||||
しかしエリクトニオスめ、目覚めてすぐに発動させるほど、
|
||||
「檻」の魔法を会得していたとは。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_101","こちらの狙いも知らず、勝手な真似をしてくれるものだ。
|
||||
……とはいえ、独力で「檻」の発動までこぎつけたことは、
|
||||
評価してやらねばならんだろうな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,347 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_00","生命神秘研究棟のラハブレアは、エリクトニオスの様子を窺っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_01","ラハブレアとアテナの間に何があったのか、ラハブレアが抱えていた苦悩と決意を聞いた。エリクトニオスとラハブレア、失われていた親子関係はこれを機に修復されるかもしれない。生命神秘研究棟の「エリクトニオス」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_02","エリクトニオスも、必要な話は聞けたという。パンデモニウム正門に戻り「エリクトニオス」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_03","エリクトニオスと話した。ヘファイストスの行動には疑問が残るものの、事件はひとまず解決したと言えるだろう。ラヴィリンソスのアポリア本部に戻り「ルイスノ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_04","星海に突如としてパンデモニウムが出現した。アポリア本部の「ルイスノ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_05","クローディエンが行方不明となってしまったこともあり、調査結果を待つことになった。何が起きてもいいよう、英気を養っておこう。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKRA206_04640_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_00","エリクトニオスと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_01","パンデモニウム正門のエリクトニオスと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_02","アポリア本部のルイスノと話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_03","ルイスノと話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKRA206_04640_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_000","うぅ……で、ここはどこなんだ……?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_002","これは……結界への干渉が途絶えた……?"
|
||||
50,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_010","精神呪縛は完全に解けている。
|
||||
肉体的にも、もう問題はなさそうだな。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_011","パンデモニウムの結界への干渉が途絶えたのに加えて、
|
||||
ヘファイストスの気配が消えたので、駆けつけてきたんだ。
|
||||
消滅、とも違う感じだったが……?"
|
||||
52,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_012","……そうか。
|
||||
朦朧とした意識の中でも、封印を選んだということは、
|
||||
エリクトニオス自身、それが一番だと感じていたのだろう。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_013","状況もわからず、無我夢中だっただけだよ。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_100_013","そいつは……もともと、こうして封印されていたのか?"
|
||||
55,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_014","ヘファイストスとは、私から切り離された記憶と魂の一部……
|
||||
つまるところは、肉体を持たないエーテルに過ぎない。
|
||||
ならば、クリスタルに封じるのが最適だ。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_015","……ヘファイストスという存在、
|
||||
そしてアテナの最期について、今こそ教えてくれないかい?"
|
||||
57,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_016","おぼろげだが、聞こえていたよ。
|
||||
母が俺をどう扱おうとしていたのか……。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_017","だから、聞かせてくれ。
|
||||
ここで何が起きたのか、そして……
|
||||
本当のアテナは、何を想い行動していたのか。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_018","彼女は、ラハブレア院でも将来を嘱望される俊英でな。
|
||||
放っておくと、寝食すら忘れて研究に没頭するような、
|
||||
根っからの研究者だった。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_019","そんな探究の日々の中で、アテナはいつしか……
|
||||
「生命の神秘」を完全に理解したいと願うようになっていたのだ。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_020","人は、生物は創れても、魂は創り出せない。
|
||||
そして、転身はできても、人の殻を破ることは不可能……。
|
||||
その限界を超える存在となることを、彼女は夢想し始めた。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_021","自在に魂を創り出すような、人智を超えた存在を示す概念、
|
||||
すなわち「神」に至ろうとしていたというのか……。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_022","なんと壮大で……危険な願い……。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_023","思うだけなら、語るだけなら、それは単なる夢想でしかない。
|
||||
でも……アテナはそうじゃなかったんだな。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_024","私は、ラハブレア院を治める立場として、
|
||||
アテナとよく、人の限界を超える方法について語り合った。
|
||||
魂の創造などは創造学的な命題のひとつであったからな……。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_025","しかし、思考実験を繰り返すうち……私は思いついてしまったのだ。
|
||||
「人と創造生物の融合」により、人の限界を超えるという、
|
||||
禁断の術式を……。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_026","アテナは私の閃きを見逃さなかった。
|
||||
そして……私に食らいつき、術式を聞き出そうとしてきたのだ。
|
||||
あらゆる方法を使って、な……。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_027","まさか、俺という子が生まれたのも……。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_028","私は愚かしくも、アテナの真意に気がつけなかった。
|
||||
パンデモニウム建設の際、彼女が長官の座を望んだときもそうだ。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_029","研究者としても優秀だったアテナを、
|
||||
長官の座に据えることに、なんの疑問も持たなかった。
|
||||
そうして彼女は、自由に使える「実験場」を手に入れた。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_030","アテナは、ここで「人と創造生物の融合」を試み始めた。
|
||||
それを知ったお前が……彼女を殺したんだな?"
|
||||
72,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_031","実験場の存在に気がついた私は、監獄に直行した。
|
||||
そして、アグディスティスを地獄の広間に残し、
|
||||
アテナとふたりで……。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_032","……ここから先は、その目で直接確かめるがいい。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_050","アテナ……ラハブレア……
|
||||
じゃあ、あれは俺か……?"
|
||||
75,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_051","(-ラハブレアの再現体-)研究の効率を考え、施設をエルピスに併設させたいというのなら、
|
||||
あちらの職員と獄卒たちが混在せぬよう、
|
||||
我らは仮面を外して任にあたるべき……。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_052","(-ラハブレアの再現体-)パンデモニウム設立時に私が出した指示を守っていないのは、
|
||||
そのまま、反抗の証と受け取っていいのか……?"
|
||||
77,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_053","(-アテナの再現体-)さあ、どうでしょうね……。
|
||||
それにしても、貴方がここに足を踏み入れるなんて、
|
||||
パンデモニウム設立以来かしら。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_054","(-ラハブレアの再現体-)アグディスティスと私を、いつまでも欺いておけると思ったか。
|
||||
さあ、エリクトニオスを離せ。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_055","(-ラハブレアの再現体-)今なら、まだ間に合う。
|
||||
だが、もしもエリクトニオスをその手にかけるようならば、
|
||||
私の手で……。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_056","(-アテナの再現体-)ほかでもない、貴方の手でというなら本望だわ。
|
||||
でも……どうせなら私の真意を知ってからにしてちょうだい。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_057","(-ラハブレアの再現体-)……研究を止めるつもりはないということか。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_058","(-アテナの再現体-)私のこの気持ちを知ってもらえれば……
|
||||
止めようもない激情なのだと、きっと理解してくれるはずよ。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_059","(-ラハブレアの再現体-)個人の想いなど関係ない。
|
||||
その行いが、星にとって是か非かが問題なのだ……。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_060","(-アテナの再現体-)そんなこと……わかっているわ。
|
||||
貴方だって、院を離れてまで、
|
||||
当たり前のことを告げるために来たわけではないはず。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_061","(-アテナの再現体-)……知りたいのでしょう?
|
||||
院の優秀な研究者であり、自分と子を成したほどの相手が、
|
||||
何を想って、このような大それたことを始めたのか。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_062","(-アテナの再現体-)教えてあげるから、手を……。
|
||||
言葉では足りない、究極の相互理解を……。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_063","まさか、あなたたちは魂の融合を?"
|
||||
88,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_064","そのとおり。
|
||||
魂の境界を超えて、ふたつの魂を混ぜ合わせる。
|
||||
アテナは自身を理解させるため、すべてを私に差し出してみせた。"
|
||||
89,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_065","そして、このときの私は、
|
||||
アテナの想いを知りたいという誘惑に、抗えなかったのだ。"
|
||||
90,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_066","はたして彼女は、私を愛していたのか……。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_067","(-アテナの再現体-)我の想い、願い、それは汝となりて――"
|
||||
92,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_068","(-ラハブレアの再現体-)――汝を、我とする。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_069","(-アテナの声-)……どう、感じる?"
|
||||
94,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_100_069","(-アテナの声-)これが、私の願い……私のすべて……。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_070","(-ラハブレアの再現体-)ああ、なんという……なんという純粋な……。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_071","(-ラハブレアの再現体-)生命の神秘に挑むため……
|
||||
人という殻を破り、より高次の存在に至ろうというのだな……!"
|
||||
97,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_072","(-ラハブレアの再現体-)どこまでも純粋な知的探究……!
|
||||
他者への想いも、星への想いも……欠片もない……!"
|
||||
98,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_073","(-アテナの再現体-)残念……。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_074","(-アテナの再現体-)でも、貴方は知ってしまった。
|
||||
私の想いと共に、これまでの研究成果もすべて……。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKRA206_04640_ATHENA_000_075","(-アテナの再現体-)たとえ、何らかの手段で記憶をかき消したとしても……
|
||||
魂深くに刻まれた生命の神秘を垣間見たいという欲求は、
|
||||
根を下ろし、貴方自身の渇望となるのよ。"
|
||||
101,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_076","(-ラハブレアの再現体-)……ならば、魂ごと切り分ければ良いだけのこと。
|
||||
昏き想いも、研究にまつわる知識も……!"
|
||||
102,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_077","(-ラハブレアの再現体-)此度の事態は、私の心の弱さが引き起こしたもの。
|
||||
ならば私は弱き想いのすべてを切り離し、
|
||||
今後はより一層己を律しよう。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_078","(-ラハブレアの再現体-)ラハブレアたる者として……!"
|
||||
104,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_079","かくして私は、アテナの魂に汚染された自己の魂を分割し、
|
||||
クリスタルの内に封印したのだ。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_080","まさか、それが後に肉体を得て、
|
||||
ヘファイストスと名乗ることになろうとは思っていなかったがな。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_081","なんという無茶を……。
|
||||
記憶の改変ならまだしも、部分的にとはいえ魂を切り離すなど、
|
||||
自己の存在を作り変えるに等しい所業だ。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_082","……おかげで地上に戻ったとき、
|
||||
十四人委員会の中でも旧知の者には、ずいぶんと怪しまれた。
|
||||
特に、イゲオルムやエメトセルクにはな……。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_083","当たり前だ……命があっただけ、奇跡だとも。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_084","……切り離した魂を処分せず、封印したのは、
|
||||
いずれは有益な知識を、取り戻すつもりがあったからか?"
|
||||
110,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_085","たしかに、その可能性は頭をよぎったが……
|
||||
魂の分離など、私にとっても初めての試みだったのでな。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_086","分離後に自己の魂に異変が生じた場合に備えて、
|
||||
対処可能なようにしておきたかったのだ。
|
||||
結果的には、それが誤りだったわけだがな……。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_087","今にして思えば、
|
||||
アテナは、私が魂を分離することまで見越して、
|
||||
密かに「半神」の素体を遺しておいたのだろう。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_088","ヘファイストスは、自分の行動を、
|
||||
父や夫としての責務だとも捉えていたようだが……
|
||||
実際は、アテナの欲望に突き動かされていたに過ぎない。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_089","だからこそ、ヘファイストスは、
|
||||
自身が究極の存在になろうとはしていなかった。
|
||||
あくまで、復活したアテナが研究を完遂することを望んでいたのだ。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_090","……そうは言っても、似ていた部分もあった。
|
||||
己の想いを押し付けて、他者を支配しようとしたことなど……
|
||||
「我々」の最大の過ちであり、共通点かもしれないな。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_091","なあ、俺が精神呪縛を受けてる間に、何を伝えたんだ?
|
||||
これが……ラハブレアの本心だというのか?"
|
||||
117,"TEXT_AKTKRA206_04640_Q1_000_100","何と言う?"
|
||||
118,"TEXT_AKTKRA206_04640_A1_000_100","真実を口にすると約束させた"
|
||||
119,"TEXT_AKTKRA206_04640_A2_000_100","次は、君が想いを返す番だ"
|
||||
120,"TEXT_AKTKRA206_04640_A3_000_100","それは、自分で判断するんだ"
|
||||
121,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_095","……ひとつ、聞かせてくれ。
|
||||
お前が真相を隠していたのは、母を愛していた俺にとって、
|
||||
それが最善だと考えたからか?"
|
||||
122,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_096","俺が知っているラハブレアは、
|
||||
決して、そんな判断をする男じゃなかった。
|
||||
……まだ、信じられないんだよ。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_097","何をどう言おうとも……最後はお前が信じるかどうかだ。
|
||||
私の想い、お前が判じるがいい。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_098","ラハブレアというのは、己の使命を何よりも優先する。
|
||||
炎のようにどこまでも独りで突き進むような……そんな男だ。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_099","お前のことだから、地上に戻れば、
|
||||
そうした、いつもの「ラハブレア」に戻るだろう。
|
||||
だから、この地獄の底で……言っておくよ。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_100","……ありがとう、ヘファイストス。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_110","語るべきことは、すべて話したつもりだ。
|
||||
もう決して、このような個人的な情念によって、
|
||||
道を踏み外すことはないと誓おう。"
|
||||
128,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_115","ヘファイストスは、ラハブレアを騙る偽者ではなく、
|
||||
ある意味においては、彼の一部でもあったわけだ……。"
|
||||
129,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_116","私の知る彼は、何よりも使命を優先する人物だ。
|
||||
その性質も、あるいは「負の感情」を切り離したことによって、
|
||||
さらに強められていたのかもしれないな。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_130","……聞きたかったことはすべて聞けた。
|
||||
話したいこともあるけど、まずは正門まで戻ろう。"
|
||||
131,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_140","アテナは、エリクトニオスを最高の素体と考えていた。
|
||||
そのような存在を、実験に用いようとしていたということは、
|
||||
ヘファイストスの研究も、完成間近であったのかもしれないな……。"
|
||||
132,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_141","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
133,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_145","地獄の支配権も、完全に奪い返したよ。
|
||||
しかし、すべてを元の状態に戻すとなると、
|
||||
かなりの手間がかかりそうだ……。"
|
||||
134,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、謝らないといけないな……。
|
||||
精神呪縛が発動したのは、俺の心が未熟だったからだ。
|
||||
手間をかけさせてしまって……すまない。"
|
||||
135,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_151","それと、感謝も……。
|
||||
お前とテミスのふたりが気を回してくれたおかげで、
|
||||
ラハブレアの……父の真意を知ることができた。"
|
||||
136,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_152","彼が見せた一面は、私にとっても大いに意外なものだった。
|
||||
果たしてアゼムは、どこまで見抜いていたのやら……
|
||||
今度、問い詰めてやらないとな。"
|
||||
137,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_153","……エリディブス。
|
||||
パンデモニウムの支配権は、今やすべてお前の手中にある。
|
||||
あいにくだが、まだ帰還させるわけにはいかないな。"
|
||||
138,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_154","もちろん、残された獄卒たちを解放し、
|
||||
パンデモニウムを従来の姿に戻さないと。"
|
||||
139,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_155","地獄にあった実験場を使えば、
|
||||
半神の実験に利用された者を元に戻すこともできるはず……。
|
||||
私も、もうしばらくここに留まろう。"
|
||||
140,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_156","しかし、ヘファイストスの行動には、いくつか疑問が残ったな。
|
||||
俺の肉体が研究の「鍵」だという、具体的な理由も不明だし、
|
||||
結局、アテナを復活させる方法も謎のままだ。"
|
||||
141,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_157","……わからずともよい。
|
||||
そして、調べようとする試みも許さぬぞ。
|
||||
人と創造生物との融合などという邪法は存在すべきでないのだ。"
|
||||
142,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_100_157","ゆえにヘファイストスを封じたクリスタルも、
|
||||
過ちを繰り返さぬよう、完全に破壊するつもりだ。"
|
||||
143,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_158","……あなたがそう決めたのなら、反対する理由はないよ。"
|
||||
144,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_159","それにしても、ヘファイストスのクリスタルを見たとき、
|
||||
君が持っていたクリスタルのことを、直感的に思い出したよ。
|
||||
色合いも、内部のエーテルも、まったく違ったがね。"
|
||||
145,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_160","……なんの話だ?"
|
||||
146,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_161","記憶をクリスタルに込めるのは、そう難しいことではない。
|
||||
しかし、パンデモニウムに起こっている異変について、
|
||||
警告する意志を発していたというのは聞き捨てならんな……。"
|
||||
147,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_162","この一件を知る者が、我らとアゼム以外にもいたというのか?"
|
||||
148,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_163","だとしたら、そいつは何故、姿を現さないんだ?
|
||||
どんな事情があったにせよ、事件が解決された今になっても、
|
||||
クリスタルの持ち主がわからないままってのは、妙だな。"
|
||||
149,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_164","……解放した獄卒から、話を聞いてみるべきだろうな。
|
||||
誰かが、危機を外部に報せようとしていたのかもしれぬ。"
|
||||
150,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_165","とはいえ、それにはまだ時間がかかるだろう。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はここに留まる理由もないし、
|
||||
そのうち、結果を聞きに訪ねてきてくれよ。"
|
||||
151,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_166","そうだね、この事件最大の功労者は君だ。
|
||||
後始末など私たちに任せて、君の旅を続けておくれ。"
|
||||
152,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_167","……旅とはまた、アゼムに向けるような言葉だな。"
|
||||
153,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_168","ある意味では似たようなものさ。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、この世界すべてを知るまで、
|
||||
その歩みを止めないだろうからね。"
|
||||
154,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_169","まあ、まずはそのクリスタルを託した相手に報告か?
|
||||
ついでに、クリスタルをまた借りることができたら持ってきてくれ。
|
||||
ラハブレアに見せれば、また違ったことがわかるかもしれない。"
|
||||
155,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_180","そういえば……俺が転身したとき、
|
||||
ラハブレアの仮面がついていたのは気づいていたか?"
|
||||
156,"TEXT_AKTKRA206_04640_ERICHTHONIOS_000_181","転身後の姿には、自身の精神が反映されるという。
|
||||
あの仮面は、俺の心の枷を象徴するものだと思っていたけれど、
|
||||
もしかしたら……違ったのかもしれないな。"
|
||||
157,"TEXT_AKTKRA206_04640_THEMIS_000_185","君はクリスタルを託してくれた相手のところへ戻るといい。
|
||||
なに、寂しがることはないさ。
|
||||
不思議と、また会える気がするんだ……。"
|
||||
158,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_190","エリクトニオスが、腰に吊しているクリスタルは、
|
||||
その昔、魔法発動の助けとなればと願い、私が贈ったものだ……。
|
||||
「檻」を使いこなせる今では、もう不要だろうがな。"
|
||||
159,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_200","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
よかった、戻ってきてくださって……。"
|
||||
160,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_201","大変です……!
|
||||
クローディエン先生の乗った飛空艇と、通信が途絶して……
|
||||
行方がわからなくなってしまったんです!"
|
||||
161,"TEXT_AKTKRA206_04640_LAHABREA_000_202","そんなときだっていうのに、星海を観測している計器が、
|
||||
通常ではありえない、異常なエネルギー量の発生を感知しまして。
|
||||
どうか、一緒にアイティオン星晶鏡まで来てください!"
|
||||
162,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_700","な、なんなんですか、これは!
|
||||
こんなことが、現実に……。"
|
||||
163,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_701","(-????-)大きな問題が生じるときには、
|
||||
なぜ、必ず君の姿があるのだろうな……。"
|
||||
164,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_702","それと……。
|
||||
そこのふたりは、たしかクローディエンの助手だな?"
|
||||
165,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_703","私よりもはやく、ここへ駆けつけているとは……
|
||||
お前たち、この事態に無関係だとは言わせぬぞ?"
|
||||
166,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_720","おおよその研究内容については報告を受けていたが……
|
||||
まさか、そんな事態に陥っていたとはな。"
|
||||
167,"TEXT_AKTKRA206_04640_NEMJIJI_000_721","クローディエン先生ですが、
|
||||
最後に受けた通信によると「魔大陸」に向かっていたようです。
|
||||
ですが、現地に到着したかどうかすら……。"
|
||||
168,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_722","新たな発見を前に、気が逸っていたのであろうが、
|
||||
クローディエンにしては、らしくない軽率な行動だな……。
|
||||
イシュガルドに協力を打診し、捜索を行うしかあるまい。"
|
||||
169,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_723","そして、星海に現れた「パンデモニウム」と思しき建造物……
|
||||
こちらについても、早急な対処が必要だ。"
|
||||
170,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_724","ひとまず混乱を避けるために、情報管理を徹底……
|
||||
星海研究に従事する者を集め、星晶鏡による監視を行いつつ、
|
||||
星海への影響の有無を調査せねば……。"
|
||||
171,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_725","お前たちは、大至急、
|
||||
詳細な報告書を議会に提出するように……。"
|
||||
172,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_726","現状は、あまりに不明なことが多い。
|
||||
徹底した調査を行い、対応策の検討に入るゆえ、
|
||||
方針が固まり次第、事態の収束に手を貸してもらいたい。"
|
||||
173,"TEXT_AKTKRA206_04640_FOURCHENAULT_000_727","感謝する……。
|
||||
私は急ぎ哲学者議会への報告に向かうゆえ、失礼しよう。"
|
||||
174,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_760","ああ……こんなときに、星海観測の第一人者である、
|
||||
クローディエン先生がいないなんて……。"
|
||||
175,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_100_760","星海から出現したクリスタルも、
|
||||
クローディエン先生が持っていってしまいましたし。
|
||||
手がかりと言えるものは、何も残っていない……。"
|
||||
176,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_761","ふたつの事件が無関係だと思うほど、僕も呑気ではありません。
|
||||
この事態を引き起こした何者かが、
|
||||
先生の探索を妨害した可能性は高いでしょう。"
|
||||
177,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_762","それにしても、話に聞いていたパンデモニウムが、
|
||||
まさか、時代を越えて眼前に現れるだなんて……。
|
||||
創造生物や獄卒の方々も、一緒に現代に来ているのでしょうか。"
|
||||
178,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_763","……って、ここで考えていても仕方ありませんよね。
|
||||
僕たちは、フルシュノ様に言われたとおり、
|
||||
早急に報告書をまとめるつもりです!"
|
||||
179,"TEXT_AKTKRA206_04640_RUISSENAUD_000_764","だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
いまは英気を養っておいてください。
|
||||
そして事態が動き出したときは、どうぞよろしくお願いしますね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,589 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_00","アゴラのメジナは、イシュガルド周辺の試供品配達を依頼したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_01","メジナと話した。イシュガルド周辺のふたつの組織に試供品を届けてほしいそうだ。イシュガルド上層の「<Sheet(EObj,2013108,0)/>」でエマネランと待ち合わせよう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_02","エマネランと話した。まずは彼の「麗しの君」のところへ向かうらしい。アバラシア雲海のローズハウスで「ラニエット」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_03","ラニエットに試供品を配達した。次の配達先は空賊団「レッドビル」だ。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、「パロック繋留基地」に向かおう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_04","レッドビルが求めていたパーツを空賊団に奪われてしまったらしい。イディルシャイアの表紙橋で「レオファード」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_05","レオファードとふたり、変装をして噂を広めることになった。彼とともに、イディルシャイアの冒険者や商人と話そう。
|
||||
|
||||
※衣替状態、および同行状態が解除された場合、再度「スタシア」に話しかけることで、衣替状態、同行状態になることができます。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_06","冒険者や商人相手に噂話を広めた。イディルシャイアのスネイル広場付近で「レオファード」と話し、空賊をおびき寄せよう。"
|
||||
7,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_07","コカトゥー空賊団は逃げていき、ラドリアも虚勢を張りながら去っていった。イディルシャイアのスネイル広場付近で「レオファード」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_08","レオファードたちは、騎兵団の様子をうかがってから戻るという。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、レオファードの私室に向かい「<Sheet(EObj,2013110,0)/>」で彼らの帰還を待とう。"
|
||||
9,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_09","レオファードの私室に、彼からの依頼を受けたタタル、そしてレオファードの養母レミーユの父であり放浪の肖像画家ドゥルメールがやってきた。一同を前に、レオファードは新たな飛空艇にも「レミーユ号」と名付けることを宣言する。試運転を兼ねた空での語らいを終え、レッドビルは再び雲海へと飛び立っていった。イシュガルド上層で「ドゥルメール」と話そう。"
|
||||
10,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_10","ドゥルメールと話した。材料費さえ渡せば、冒険者にも肖像画を描いてくれるそうだ。アゴラの「メジナ」と話そう。"
|
||||
11,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_11","メジナと話した。レオファードが贈ってくれた品は、ネックレスの素材として極上の「革紐」だった。彼らと再会できる日を楽しみにしつつ、メジナからの次なる依頼を待とう。"
|
||||
12,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_00","イシュガルドの<Sheet(EObj,2013108,0)/>で待機"
|
||||
25,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_01","ローズハウスのラニエットと話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_02","パロック繋留基地に向かう"
|
||||
27,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_03","イディルシャイアのレオファードと話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_04","衣替状態でレオファードを連れ
|
||||
イディルシャイアの人々と話す"
|
||||
29,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_05","衣替状態で連れているレオファードと
|
||||
イディルシャイアの街はずれで話す"
|
||||
30,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_06","レオファードと話す"
|
||||
31,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_07","レオファードの私室の「<Sheet(EObj,2013110,0)/>」で待機"
|
||||
32,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_08","ドゥルメールと話す"
|
||||
33,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_09","オールド・シャーレアンのメジナと話す"
|
||||
34,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
|
||||
「クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハ」を、
|
||||
完了する必要があります。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_001","イシュガルド上層の「不安げな商人」から、
|
||||
クエスト「空賊たち」を受注し、
|
||||
クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハを進めましょう!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_002","なお、クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハの進行状況は、
|
||||
ジャーナルから確認することができます。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、タタルさんから、
|
||||
次の試供品配達について依頼を預かっておりますよ!"
|
||||
52,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_002","タタルさん自身も、販路拡大のため各地を飛び回っていまして、
|
||||
今頃は、イディルシャイアでロウェナ商会と取引中かと……。
|
||||
どうか今回も、ご協力をお願いいたします!"
|
||||
53,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_003","お届け先は、皇都イシュガルド周辺のふたつの組織……。
|
||||
なんでもこの問い合わせは、以前に試供品をお渡しした、
|
||||
シカルドさんがキッカケになっているとか!"
|
||||
54,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_004","彼からイシュガルドのエマネランさんに話が伝わった結果、
|
||||
大繁盛商店が手掛けた装備の品質に関する噂が、
|
||||
皇都で一気に広まったそうなんです。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_004","結果、試供品についての問い合わせが舞い込んできまして。
|
||||
これは、取引相手を拡大するチャンスですよ!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_005","噂を広めた、エマネランさん自身が、
|
||||
配達の取次役を名乗り出てくださっているそうです。
|
||||
皇都まで出向いて、彼と合流をお願いします。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_006","……と、お仕事の説明が終わったところで、
|
||||
タタルさんに内緒で進めている、例の計画の話をさせてください!
|
||||
まずは、サファイアをここに……。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_010","……タタルさんのお母さまが残したネックレス。
|
||||
これを仕立て直して、プレゼントするのが目標なのですが、
|
||||
今はまだ、このサファイアしか手元にありません。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_010","……タタルさんのお母さまが残したネックレス。
|
||||
これを仕立て直して、プレゼントするのが目標なのですが、
|
||||
まだまだ必要な部品が足りていません。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_011","ですので、お届け先で、
|
||||
ネックレスを仕立て直すための素材も探してみてください。
|
||||
新たな繋がりを通じて、発見があるかもしれませんから。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_020","……お伝えしたいことは以上です!
|
||||
それでは、試供品をお渡しいたしますね。
|
||||
行ってらっしゃいませ!"
|
||||
62,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_025","お届け先は、皇都イシュガルド周辺のふたつの組織……。
|
||||
試供品を確実にお届けするのはもちろん、
|
||||
ネックレスを仕立て直すための素材も探してみてください。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_040","来たな、相棒!
|
||||
世界を救ったと思えば、今度は新商会の立ち上げへの協力とは、
|
||||
その手広い活躍には、オレ様も驚きだぜ!"
|
||||
64,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_042","それでだな、これから向かう先のことだが、
|
||||
試供品の話に、特に興味を示していた組織がふたつある。
|
||||
詳細は会ってのお楽しみとして、まずは……"
|
||||
65,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_043","よし! 我が麗しの君のところへ向かおう!"
|
||||
66,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_044","アバラシア雲海のローズハウスにいる、
|
||||
「ラニエット」に声をかけてくれ!
|
||||
オレは少し準備があるんでな、現地で合流させてもらうぜ!"
|
||||
67,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
68,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_060","久方ぶりであるな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
|
||||
貴公が持っているのは、もしや……?"
|
||||
69,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_070","これが噂に聞く、大繁盛商店が開発した装備品か……。
|
||||
試供品をわざわざ届けてくださり、感謝する。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_071","実は最近、我が騎兵団の兵装の見直しを検討していてな。
|
||||
バヌバヌ族との諍いこそ、減少傾向にあるのだが、
|
||||
そこで、少々困った問題が……"
|
||||
71,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_073","(-エマネランの浮かれ声-)嗚呼、麗しのラニエット!
|
||||
見てくれ……オレの、この勇姿を!"
|
||||
72,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_074","シカルドから譲り受けた大繁盛商店の試供品……
|
||||
オレ様にピッタリだと思ってさ!
|
||||
どうだ、惚れ直しただろう?"
|
||||
73,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_075","……たしかに素晴らしい出来栄えだが、
|
||||
剣と盾を用いるお前の戦い方に適した装備とは思えん。
|
||||
見せびらかすしか使い道がないなら、その装備もよこせ。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_077","あ~、いや……実は、これ……シカルドに借りたものでさ。
|
||||
だから、返さなくちゃいけねぇんだよ……。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_078","借りた、ね……。
|
||||
どうせ、こっそりと秘密裏にであろう?"
|
||||
76,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_100_078","やれやれ……そんなことだろうと思ったぞ。
|
||||
その装備品、シカルド殿に謝罪しつつ返却しに行くことだ。
|
||||
だが、まずは取次役の役割を、しっかりと果たしておけよ?"
|
||||
77,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_079","お、おお! そうだった!
|
||||
次の相手は……聞いて驚け、空賊団「レッドビル」だ!"
|
||||
78,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_100_080","「レッドビル」といえば、
|
||||
財宝を求めて雲海を駆ける、名うての空賊団ではないか。
|
||||
いったい、どこでそんな輩と知り合ったのだ……。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_081","皇都の酒場に顔を出したりしてるうちにな。
|
||||
それに、顔の広さって意味では相棒も同じさ。
|
||||
連中とは、大変な冒険をこなした仲だと聞いたぜ!"
|
||||
80,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_082","ふむ……しかし、空賊か。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_083","先ほど言いかけたことだが……
|
||||
実は装備を見直す理由のひとつが、まさにその空賊なのだよ。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_084","このところ、雲海で悪事を働く空賊が増えていてな。
|
||||
ステファニヴィアン兄様が率いるスカイスチール機工房も、
|
||||
所有する輸送艇が襲われたとか……。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_085","まあ、レッドビルの連中は無関係だろうけど……
|
||||
なにか情報を聞けたら、ラニエットにも伝えるよ。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_086","それじゃ、連中のアジト「パロック繋留基地」へ出発だ!
|
||||
コールドウィンド島にある、レッドビルの印が描かれた旗。
|
||||
その旗からアジトへの航路は、お前も知っているだろう?"
|
||||
85,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿は、向かわなくていいのか?
|
||||
コールドウィンド島にある、レッドビルの旗から、
|
||||
アジトへ向かうのであろう?"
|
||||
86,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、息災のようでなによりだ!
|
||||
そこここで、お主の活躍を耳にしておるよ。"
|
||||
87,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_094","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
前よりも、また一段と逞しくなったみたいね。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_096","ここまでの航路は忘れていなかったようだな。
|
||||
それでこそ、レッドビルの一員だぜ!"
|
||||
89,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_098","そうそう、この旗だ!
|
||||
実際にアジトまで行くのは俺も初めてでさ……
|
||||
さっそく邪魔するとしようぜ!"
|
||||
90,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_101","よう、元気そうじゃないか……。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_102","しかし、お前が星を救ったと聞いたときも驚いたが……
|
||||
まさか運び屋としてアジトを訪ねてくるとは思わなかったぜ。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_103","おいおい、よく言うよ……!
|
||||
この再会まで見越したうえで依頼を出したんだろう?"
|
||||
93,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_104","オレを通じて、大繁盛商店に試供品を要求すれば、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が出向くはずだ……ってさ!"
|
||||
94,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_105","ククク……今抱えてる事件について考えていたとき、
|
||||
ちょうど、こいつが自慢げに持ち歩いていた試供品を見てな……。
|
||||
そいつを使った、ある計画を思いついたんだ。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_105","で、どうせなら、その計画にお前の力を借りたいと考えて、
|
||||
アジトまで出向いてもらった、というわけさ。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_106","もちろん、タダ働きをさせるつもりはねえ。
|
||||
報酬は払うから、欲しいモンがあれば言ってくれ。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_109","……タタルという嬢ちゃんに、ネックレスの部品を?
|
||||
たしか、大繁盛商店の店主だったか……。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_110","お前の働きに報いるための報酬なのに、
|
||||
別の誰かに渡るってのは、若干、納得いかねえが……。"
|
||||
99,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_112","……ふむ。
|
||||
まあ、それが望みだというんなら考えておこう。
|
||||
渡した報酬を、どう使うかはお前の自由だしな。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_113","じゃあ、本題に入りましょうか。
|
||||
あなた、最近この空域を荒らし回っている、
|
||||
ちんけな空賊のことは知っている?"
|
||||
101,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_114","どうやら、耳に入っているようね。
|
||||
私たちはいま、奴ら「コカトゥー空賊団」を退治し、
|
||||
奪われた品々を取り返そうと動いているの。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_115","雲海の果て、影の国ダン・スカー。
|
||||
そこで、レオファードの飛空艇「レミーユ号」が、
|
||||
壊れちまったのは覚えているよな。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_116","レオファードの義母の名を与えられた愛機。
|
||||
それに代わる、新しい飛空艇を造るため、
|
||||
世界各地から最上級のパーツを取り寄せてたんだけど……。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_117","よりにもよって、コカトゥー空賊団の連中、
|
||||
機工房に発注したパーツを載せた輸送艇を襲撃しやがったんだ!"
|
||||
105,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_118","俺たちのパーツを横取りしたんだ……。
|
||||
レッドビルの総力をあげて、オシオキしてやらなきゃな。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_119","ただ相手も、奪った品に、
|
||||
レッドビル宛ての荷物があることに気づいたらしくてね。
|
||||
どこかに隠したきり、イディルシャイアに引きこもってるのよ。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_121","というわけで、あなたが届けてくれた試供品の出番よ。
|
||||
この装備を使って、レオファードを……。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_122","おっと、それ以上の説明は、
|
||||
依頼を引き受けてからのお楽しみってな……。
|
||||
どうだ、興味が湧いてきただろう?"
|
||||
109,"TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_100","何と言う?"
|
||||
110,"TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_100","これも運び屋の仕事だ"
|
||||
111,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_100","小さな冒険というのも悪くない"
|
||||
112,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_120","ああ……お前に後悔はさせねえよ。
|
||||
きっと、面白いヤマになることだろうぜ。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_123","うむ、我らの立てた作戦は完璧だ。
|
||||
必ずや、コカトゥー空賊団の者どもを見つけ出し、
|
||||
奪った品の隠し場所を、暴いてみせよう!"
|
||||
114,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_124","なあ、空賊退治をするなら、
|
||||
ラニエットたち薔薇騎兵団に声をかけてもいいか?"
|
||||
115,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_100_124","彼女たちもスカイスチール機工房と同じアインハルト家の傘下だ。
|
||||
そんなわけで、例の輸送艇を襲った連中を捜してたからさ、
|
||||
放っておかないはずだぜ。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_125","馴れ合うような関係じゃないが……。
|
||||
俺たちのオシオキが終わった後なら、
|
||||
薔薇騎兵団が連中を捕縛しようと、別に構わないぜ。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_126","よし、わかった!
|
||||
オレはもう一度、ラニエットのところに行ってくる!
|
||||
ムフフフフ、きっと喜ぶだろうなあ……。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_127","よし、俺たちも「イディルシャイア」へ移動するぞ。
|
||||
作戦の詳細は、そちらで説明する。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_130","エマネランから話は聞いた。
|
||||
本人は、試供品を持ち出したのがバレたらしく、
|
||||
断罪党からの通信を受けて、慌てて戻っていったよ。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_135","荒事になったら、あたしは役に立てないんでね。
|
||||
イディルシャイアのほうは頼んだぜ!"
|
||||
121,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_140","レオファードめ、この格好も似合うではないか!"
|
||||
122,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_145","もともとお宝を手元に置きたがるレオファードに加えて、
|
||||
ケット・シーも、発見した古文書や古地図を売るのを許さなくて。
|
||||
レッドビルは、今ひどい金欠なのよ。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_146","パーツの購入にも、なけなしのお金を払ってるんだから、
|
||||
なんとしても取り返さなくちゃ……!"
|
||||
124,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_160","……どうだ、なかなかの伊達男ぶりだろう?
|
||||
噂程度でしか俺を知らない連中なら、
|
||||
この姿を見ても「<RubyCharaters>FF07E4B9B1E9B489FF0AE38289E38293E38182</RubyCharaters>のレオファード」様とは思うまい。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_160","俺の美意識も満足させられて、
|
||||
荒事になっても支障がない性能を備えた装備……。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_101_160","この要求に応えられる装備は、そうそう見つからないんだが……
|
||||
タタルって嬢ちゃんは、大した商人だぜ。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_161","奴らは、イディルシャイアでもなかなか姿を現さないらしい。
|
||||
だが、このはぐれ者の街で、完全に人目を避けることは不可能だ。"
|
||||
128,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_162","そこで、まずは餌をまくぞ。
|
||||
お前には、盗品や強奪品を扱う闇商人を装ってもらう。
|
||||
適当な冒険者や商人を相手に噂を広め、連中をおびき寄せるんだ。"
|
||||
129,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_163","俺も、お前の護衛役として同行する。
|
||||
名演技を頼むぜ……闇商人さんよ。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_164","商人の衣装は私が用意してきたから、
|
||||
扮装をして、レオファードと一緒に噂を流してきて。
|
||||
あなたにしかできないことなの、どうかお願いね!"
|
||||
131,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_170","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
132,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_171","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
133,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_172","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
134,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_173","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
135,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_180","私とスタシア殿は、ここに潜み情報収集に努めよう。
|
||||
なにせ、私は……どう扮装しようと商人には見えぬのでな。"
|
||||
136,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_185","着こなしに気になるところでも?
|
||||
じゃあ、ちょっと直してあげるわね。"
|
||||
137,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_190","あら、その姿じゃ闇商人とは言えないわよ?
|
||||
もう一度、衣装を着てもらえるかしら。"
|
||||
138,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_191","着替え終わったら、作戦続行だ。
|
||||
イディルシャイアの冒険者や商人を相手に、噂を広めるんだ。"
|
||||
139,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_192","着替え終わったら、作戦続行だ。
|
||||
噂がうまく広まってるか、街はずれで状況確認といこうぜ。"
|
||||
140,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_195","なんだ、衣装が脱げちまってるぞ?
|
||||
「スタシア」に声をかけて、闇商人の扮装をしてくれや。"
|
||||
141,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_200","このクエストを進行させるには、
|
||||
衣替状態で目的を達成する必要があります。"
|
||||
142,"TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_201","あら、おひとりでなんの用?"
|
||||
143,"TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_202","む、見ない顔だが、私になにか……?"
|
||||
144,"TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_203","シュコォ……シュコォ……
|
||||
ゴブに話しかけてきた あなたは どこの どなたかな~?"
|
||||
145,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_205","このクエストを進行させるには、
|
||||
レオファードが同行している状態で、
|
||||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||||
146,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_208","このクエストを進行させるには、
|
||||
衣替状態かつ、レオファードが同行している状態で、
|
||||
プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||||
147,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_210","同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||||
148,"TEXT_AKTKSA201_04650_Q2_000_000","何をする?"
|
||||
149,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_001","話す"
|
||||
150,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_002","同行状態を解除する"
|
||||
151,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_003","キャンセル"
|
||||
152,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_220","この装備、性能はもちろん、デザインも俺好みだ。
|
||||
難点としちゃ、団員の証であるスカーフが着けられないことか。
|
||||
まあ、スタシアなんかはもともと着けてないがな。"
|
||||
153,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_221","あのスカーフを俺から贈られた時点で、そいつはもう仲間だ。
|
||||
身につけていようが仕舞い込んでいようが、関係ない。
|
||||
……お前がどう扱っているかは、個人的に興味あるがね。"
|
||||
154,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_230","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||||
155,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_231","別の冒険でも思い出したか?
|
||||
「表紙橋」にいるから、すぐ戻ってこいよ?"
|
||||
156,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_235","それじゃあ、作戦再開だ。
|
||||
闇商人の扮装をして、俺と一緒に、
|
||||
イディルシャイアの連中に、噂をばらまいていくぞ。"
|
||||
157,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_236","それじゃあ、作戦再開だ。
|
||||
噂がうまく広まってるか、街はずれで状況確認といこうぜ。"
|
||||
158,"TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_240","ああ、そういえば妙な話をしてる空賊を見かけたわよ。
|
||||
「隠したブツは無事だろうか」とかなんとか……。"
|
||||
159,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_251","そいつらと取引がしたくてね。
|
||||
アンタの仲間で居場所を知ってそうな奴がいたら、
|
||||
声をかけてくれないか?"
|
||||
160,"TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_252","ええ、いいわよ。
|
||||
空賊にも知り合いがいるから、聞いておいてあげる。"
|
||||
161,"TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_253","あ、それともうひとつ、彼らの会話を思い出したわ!
|
||||
「もうすぐ同盟者も到着する」って笑い合ってたわよ。"
|
||||
162,"TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_260","君も商人かい? ずいぶん着飾った格好だね。
|
||||
余計なお世話だが、素性も知れぬ空賊との取引は危険だよ。
|
||||
噂に聞くレッドビルのような義賊相手ならともかく……。"
|
||||
163,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_261","別に、義賊を名乗ったつもりはねえさ。
|
||||
俺はただ、空賊の風上にもおけない連中が、
|
||||
この空にのさばるのが我慢できねえだけで……。"
|
||||
164,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_262","……っと、レッドビルの話は関係なかったな。
|
||||
ま、もし連中を見かけたら俺たちのことを伝えてくれや。"
|
||||
165,"TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_263","……? まあ、それくらいなら構わない。
|
||||
仲間の商人にも、君たちのことを話しておくよ。"
|
||||
166,"TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_264","ただ、十分に用心するんだよ。
|
||||
君たちが探してると思しき空賊が、
|
||||
強力な同盟を結んだという話も耳に挟んでいるからね……。"
|
||||
167,"TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_270","シュコォ……シュコォ……
|
||||
たしかに 空賊 見かけたぞ~。"
|
||||
168,"TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_100_270","取引しようと もちかけてきた。
|
||||
ところが肝心 売り物見せず 手元にないと 言っていた~。
|
||||
品物見なけりゃ 値付けもできない だから取引 断った~。"
|
||||
169,"TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_271","とてとて怪しい空賊たちと 取引望むの 変わり者!
|
||||
でもでも怪しい空賊たちと 取引するなら 手伝うよ~!
|
||||
彼らの姿を 見つけたら ふたりのことを 伝えとく~!"
|
||||
170,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_272","ああ、頼んだぜ。
|
||||
ほかのゴブリン族でも暇そうな奴がいたら、
|
||||
協力を頼んでもらえるとありがたい。"
|
||||
171,"TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_273","そうそう ひとつ 忘れてた。
|
||||
空賊たちは とてとて強い 同盟組んだと 大威張り!
|
||||
取引するなら 気をつけて~!"
|
||||
172,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_280","レオファードはボロを出さなかったであろうか?
|
||||
やつめ、時折、自尊心が暴走するときがあるからな。"
|
||||
173,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_282","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
174,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_300","まあ、こんなところか……。
|
||||
噂の広まり具合はどうだ、スタシア?"
|
||||
175,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_301","人から人へ、着実に伝わっているようよ。
|
||||
ただ、あなたたちも聞いた「同盟者」の存在が気になるわね。"
|
||||
176,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_302","レッドビルを敵に回すことを厭わない命知らずか、
|
||||
はたまた……よほどの物好きか……。"
|
||||
177,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_303","まあ、俺の予想どおりの奴だとしたら対処法はわかってる。
|
||||
このまま作戦を続行するぞ。"
|
||||
178,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_304","通りに出て、連中の接触を待とうぜ。
|
||||
その扮装も然るべきときが来るまで身につけておいてくれ。"
|
||||
179,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_400","……よう、コカトゥー空賊団を探してるそうじゃねえか。
|
||||
俺たちと取引がしたいんだって?"
|
||||
180,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_401","まんまとおびき出されてくれたなあ。
|
||||
これでもう、正体を隠しておく必要もない……。"
|
||||
181,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_402","そ、その物言いに、ニヤケ面!
|
||||
まさか、レッドビルの……乱鴉のレオファードか!?"
|
||||
182,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_403","ご名答……観念して、奪った品物を返してもらおうか。
|
||||
もちろん俺たちのパーツも、な。"
|
||||
183,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_404","へ、へへっ! お前の思い通りにはさせねえよ!!
|
||||
こんなこともあろうかと、
|
||||
空を牛耳る大手の「空賊」と同盟を結んでおいたのさ!"
|
||||
184,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_405","(-????-)ダン・スカーでの一件以来か……。
|
||||
新参の空賊だけが相手と思ってたんだろうけど、
|
||||
そうは問屋が卸さないよ、レオファード!"
|
||||
185,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_406","大鷲連合のラドリア……。
|
||||
空賊まがいの連中の用心棒にまで落ちぶれたか。
|
||||
どうせ目当ては俺だろうが……ご苦労なこった。"
|
||||
186,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_407","マハの一件で、さらにアンタに惚れ込んじまってねえ……。
|
||||
「レッドビル奪取計画」をいくつも立てていたところに、
|
||||
ちょうどいい提案が飛び込んできたってわけさ。"
|
||||
187,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_408","飛空艇を造るのに必要なパーツを隠されてるんだろう?
|
||||
アタイの配下に加わるっていうんなら、
|
||||
そのパーツだけはアンタに融通するよう、手配してやるよ?"
|
||||
188,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_409","……飛空艇の完成は、俺の悲願だ。
|
||||
あのパーツは絶対に逃すわけにはいかねえ。"
|
||||
189,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_410","だが、返答の前にひとつ聞かせろ。
|
||||
お前たち、まさかあのパーツを、
|
||||
風属性の影響が強い場所に隠したりしてねえだろうな?"
|
||||
190,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_411","あれには、風属性の偏属性クリスタルが使われてるんだ。
|
||||
繊細な調整をしてるんで、ウィンドスプライトがいるような場所に、
|
||||
隠そうもんなら、一発でオシャカになっちまう。"
|
||||
191,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_412","い、いや……そんなこと知らなかったんで、
|
||||
ほかの品物と一緒に、プロヴェナンス島の岩陰に……。"
|
||||
192,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_413","ウタタ、飛空艇は動かせるな!?
|
||||
今すぐプロヴェナンス島に飛べ、そこに強奪された品がある!"
|
||||
193,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_414","レオファード……! まさか今のはハッタリかい!"
|
||||
194,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_415","当たり前だろう?
|
||||
飛空艇のパーツが、風属性に弱くてどうする。"
|
||||
195,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_416","クッ……だが、パーツがどうなろうとも、
|
||||
アンタの身柄さえ、押さえちまえばそれまでだ!
|
||||
力ずくで、ふんじばってでも連れ帰らせてもらうよ!"
|
||||
196,"TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_300","何と言う?"
|
||||
197,"TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_300","あっちがその気なら、実力勝負といこう!"
|
||||
198,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_300","そろそろ自分の出番?"
|
||||
199,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_417","ア、アンタは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
200,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_418","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって……!?
|
||||
そんな大物が、レッドビルの一味だってのかよ!"
|
||||
201,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_419","ハッ、お前の名も、売れに売れてるようじゃないか。
|
||||
空賊としての名なら、負けねえと思ってるんだがな。"
|
||||
202,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_420","さあて、そんな訳で……
|
||||
お前らが力ずくを望むのなら、俺たちで相手になるぜ。"
|
||||
203,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_421","レオファードだけならともかく、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>までいちゃ勝ち目はねえ……。"
|
||||
204,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_100_421","こうなりゃ、逃げの一手だ。
|
||||
野郎ども……ずらかるぞ……!"
|
||||
205,"TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_422","す、すみませんでした~~!!!"
|
||||
206,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_423","あんな雑魚ども、追う価値もねえ。
|
||||
どうせ、エマネランからの報せを受けた薔薇騎兵団が、
|
||||
退路を塞いで、連中を捕縛するはずさ。"
|
||||
207,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_424","……さて、ラドリアよ。
|
||||
遊び半分で連中の話に乗ったんだろうが、こんなことで、
|
||||
俺の運命を変えられると、本気で思っちゃいないだろうな?"
|
||||
208,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_425","それに、あいつらは飛空艇のパーツ以外にも、
|
||||
見過ごせないものを盗んでいてね。
|
||||
連中に手を貸すというなら……捨て置くわけにはいかん。"
|
||||
209,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_426","今なら、コカトゥー空賊団単独の犯行ってことで流すが、
|
||||
まだ続ける気なら、大鷲連合とも本気でことを構えさせてもらう。
|
||||
さあ、どうする?"
|
||||
210,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_427","……組む相手を間違えたようだねえ。
|
||||
最悪でも、活きのいい連中を配下に引き込めると踏んだんだが、
|
||||
あんな弱腰な奴らに、空賊を名乗る資格はない。"
|
||||
211,"TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_428","今回は、アンタたちの顔を拝めたことで満足しておくさ。
|
||||
レッドビル奪取計画は、まだまだ控えているからね。
|
||||
それまで、首を洗って待っていな……!"
|
||||
212,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_440","悪事は割に合わぬと、あやつらも身に染みたであろう。"
|
||||
213,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_445","いつでも駆けつけられるよう、
|
||||
陰で潜んでいたけど、ヒヤヒヤしたわ……!
|
||||
あの物言いだと、大鷲連合はまた現れるでしょうね。"
|
||||
214,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_460","ふう……やはり、いつもの格好が一番だな。
|
||||
お前がいてくれたおかげで、ことを荒立てずに済んだぜ。"
|
||||
215,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_461","俺たちは一応、薔薇騎兵団の様子をうかがってから戻る。
|
||||
パロック繋留基地の、俺の部屋で待っていてくれ。"
|
||||
216,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_470","俺たちは一応、薔薇騎兵団の様子をうかがってから戻る。
|
||||
パロック繋留基地の、俺の部屋で待っていてくれ。"
|
||||
217,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_500","ウタタも、無事に強奪された品を回収できたそうだ。
|
||||
飛空艇完成に向けて、パーツの組み込みを始めている。"
|
||||
218,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_501","予想どおり、コカトゥー空賊団は薔薇騎兵団に捕縛されたみたい。
|
||||
損害賠償のため、アインハルト家が管轄している、
|
||||
ディアデム諸島での強制労働が決定されたんだとか……。"
|
||||
219,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_502","……ところで、レオファードよ。
|
||||
強奪された品のうち、アインハルト家の物はともかく、
|
||||
所有者がわからぬ、ほかの物品はどうするつもりだ?"
|
||||
220,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_503","懐に入れたら、あいつらと同じになっちまう。
|
||||
人脈を頼って本来の持ち主を探すさ。
|
||||
そのための算段もすでにつけてある……。"
|
||||
221,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_504","(-????-)おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんではないでっすか!!
|
||||
本当に、ここにいらっしゃるとは!"
|
||||
222,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_505","その驚きも、ごもっとも……。
|
||||
私も、まだ状況を完全には飲み込めていないのでっすから。"
|
||||
223,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_506","イディルシャイアでロウェナ商会との取引を終え、
|
||||
帰り支度をしていたら、レオファードさんが現れまっして。
|
||||
突然、頼みごとをされたのでっす!"
|
||||
224,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_507","エマネランから、大繁盛商店の店主殿が、
|
||||
商談のためにイディルシャイアにいるらしいと聞いてな。
|
||||
現地に着いてすぐ、人探しの依頼をしておいたのさ。"
|
||||
225,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_508","ええ、探してらっしゃった「肖像画家」……
|
||||
ドゥルメールさんを、たしかにお連れしまっした!"
|
||||
226,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_509","肖像画家……そういえば、奪われた品の中に、
|
||||
いくつか肖像画があったのを見かけたな。"
|
||||
227,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_510","ああ、そうですか……。
|
||||
輸送艇が襲われたと聞き諦めかけていたのですが、
|
||||
無事に戻ってきて、本当によかった……!"
|
||||
228,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_512","なるほど、コカトゥー空賊団の被害を受けた御方であったか。
|
||||
しかし、わざわざアジトまで招くとは、
|
||||
レオファードも、ずいぶんと珍しいことをする……。"
|
||||
229,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_513","おそらく、ほかになにか伝えたいことがあるのでしょう。
|
||||
レオファードと私は旧知の仲……
|
||||
彼が飾っているあの絵も、私が描いたものですから。"
|
||||
230,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_514","我が娘、レミーユの肖像画……。
|
||||
まだ、飾ってくれているのだね。"
|
||||
231,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_515","む、むむむ、娘!?"
|
||||
232,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_516","ええ、孤児だったレオファードを世話した義母レミーユ。
|
||||
ドゥルメールさんは、彼女の父親なの……。"
|
||||
233,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_517","息子に当主の座を譲ったあと、肖像画家に転身してね。
|
||||
あのレミーユの肖像画も、
|
||||
レオファードの頼みで彼が手掛けた作品よ。"
|
||||
234,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_518","自身が興味をいだいた相手しか描かないという、
|
||||
放浪の肖像画家、ドゥルメール……。
|
||||
その義理の孫が空賊だったとは驚きでっす。"
|
||||
235,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_519","そんな相手を、この短時間で見つけるお前も流石だぜ。
|
||||
おかげで、直接、報告ができる。"
|
||||
236,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_520","ジジイ、俺たちはいま新しい飛空艇を造っている。
|
||||
そいつにも名付けるぞ……「レミーユ号」とな。"
|
||||
237,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_521","このアジトに肖像画を飾ったときも、
|
||||
そして、先代「レミーユ号」の命名を行ったときも……
|
||||
娘に関わる物事に関しては、必ず同じように報告してくれたね。"
|
||||
238,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_522","君にとっては、筋を通す上での大切な宣言というわけだ。
|
||||
ならば私は、君にこの言葉を贈ろう……。"
|
||||
239,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_523","「この空で、誰よりも自由な人間になりなさい」
|
||||
それが……レミーユが君に託した願いだったろう?"
|
||||
240,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_524","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
|
||||
策を弄してまで来てもらったのは、
|
||||
大切な仲間であるお前にも、立ち会ってほしかったからだ。"
|
||||
241,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_524","新生「レミーユ号」命名の瞬間にな……。"
|
||||
242,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_525","さあ、つづけて初飛行と洒落込もうじゃねえか!
|
||||
新生レミーユ号の試験航行を兼ねて、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの見送りに出るぞ!"
|
||||
243,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_600","よし、スカイスチール機工房製のパーツの調子も上々……。
|
||||
こいつとなら、空の果てまでも飛んでいけそうだ。"
|
||||
244,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_601","……エマネラン坊やから聞いたぜ。
|
||||
お前は、この空とは違う、
|
||||
別の世界すら冒険の舞台にしているそうじゃねえか。"
|
||||
245,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_602","まったく、羨ましいやら、誇らしいやら……。"
|
||||
246,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_603","お前にしかできない、至極の冒険ってやつだ。
|
||||
すみずみまで、味わい尽くしてこいや。"
|
||||
247,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_604","ただし、この世界に飽きたなんて言ったらタダじゃおかねえぞ?
|
||||
この空を駆け回ってる俺ですら、雲海の先に何が待つか、
|
||||
知らねえことのほうが多いんだ。"
|
||||
248,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_605","近いうちにお前を、また引っ張り出してやるよ。
|
||||
とっておきの冒険と危険を「報酬」にな……!"
|
||||
249,"TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_606","さあ、しばしの別れとなるが……
|
||||
別れの時間こそ、またの再会を祝うための糧と……"
|
||||
250,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_607","勝手に仕切るんじゃねえよ、ネコジジイ。
|
||||
そんなこと、ここにいる全員が理解してるってもんだ。"
|
||||
251,"TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_608","独りきりの時間が長かったから……。
|
||||
実はケット・シーこそ、誰よりも別れが寂しいのよね。"
|
||||
252,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_609","しばらくは、この空から不届き者も消えるだろう。
|
||||
それでも空賊に困らされることがあれば、俺たちを呼びな。
|
||||
すぐに駆けつけてやるよ。"
|
||||
253,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_610","はいでっす!
|
||||
空賊の襲来に悩まず空輸を行えるとなれば、
|
||||
物流の面で、これほどありがたいことはありません!"
|
||||
254,"TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_611","お前も、お前の冒険を……。
|
||||
さっき伝えた言葉は、決して忘れるんじゃねえぞ。"
|
||||
255,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_612","私は、次の取引がありますので皇都へと戻りまっす。
|
||||
ドゥルメールさんも、是非このまま、
|
||||
ボナンザ号にご同乗くださいまっせ!"
|
||||
256,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_613","では、貴方も皇都までご一緒いただき、
|
||||
これまでの冒険譚をお聞かせいただけませんか?"
|
||||
257,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_614","私は肖像画家を生業としておりますが、
|
||||
どうせ描くのなら、それに足る魅力ある人物を対象にしたい。
|
||||
貴方なら、相応しい人物と多く巡り合っていると思うのです。"
|
||||
258,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_615","ありがとうございます。
|
||||
せっかくなら、レオファードたちとの冒険譚も、
|
||||
お聞かせいただきたいところですね。"
|
||||
259,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_616","……これは、レオファードさんが?
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん宛てのようですが、
|
||||
なにか、心当たりはありまっすか?"
|
||||
260,"TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_400","何と言う?"
|
||||
261,"TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_400","約束していた報酬だ"
|
||||
262,"TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_400","タタルが、彼らとの繋がりを得た証だよ"
|
||||
263,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_620","なるほど!
|
||||
そういえば、ドゥルメールさんを探すよう要求されたとき、
|
||||
「報酬については、すでに話をつけてある」と仰っていまっした。"
|
||||
264,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_625","……?
|
||||
そういえば、ドゥルメールさんを探すよう要求されたとき、
|
||||
「報酬については、すでに話をつけてある」と聞きまっしたが……。"
|
||||
265,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_630","詳細はわかりませんが、流石でっすね!
|
||||
親しき仲でも、きっちり報酬を用意してくださるとは……。"
|
||||
266,"TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_631","どうにも空賊と聞くと身構えてしまいますが、
|
||||
レッドビルの皆さんのように、気持ちのいい方々もいるのでっすね!"
|
||||
267,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_640","タタルさんは、ずいぶんと精力的な方ですね。
|
||||
イシュガルドに着くやいなや、
|
||||
もう次の取引先へと向かわれてしまった。"
|
||||
268,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_641","貴方も、道すがらお話をありがとうございます。
|
||||
こうも想像力を掻き立てられる冒険譚を聞くのは初めてだ。"
|
||||
269,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_642","冒険の中で、貴方が出会った人々……。
|
||||
そのイメージを形にするべく、私はしばし皇都に留まり、
|
||||
創作活動に勤しもうと思います。"
|
||||
270,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_643","お礼に、よろしければ描いた肖像画をお渡ししますよ。
|
||||
材料費だけいただければ、それで結構ですとも……。
|
||||
創作のとき以外は、ここにいると思いますので。"
|
||||
271,"TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_650","まだ筆を持ってもいませんので、お渡しは少々お待ちを……。
|
||||
大繁盛商店に、配達完了のご報告などはよろしいのですか?"
|
||||
272,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_650","おかえりなさいませ!
|
||||
タタルさんから連絡がありましたが、
|
||||
空賊のアジトにまで足を運んでくださったそうですね。"
|
||||
273,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_651","レオファードさんから、ネックレスの部品にこれを……?"
|
||||
274,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_651","箱の中身は、どうやら「革紐」のようですね。
|
||||
それも、ずいぶんと古い……。"
|
||||
275,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_652","私もまだまだ勉強中ですが、この意匠は……
|
||||
おそらく、かつて存在した魔法国家マハのものだと思います。"
|
||||
276,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_653","魔力を込めながら編むことによって、
|
||||
決して切れぬというほどの丈夫さを持っているとか……。
|
||||
ネックレスの素材として、これ以上の品はありません!"
|
||||
277,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_655","タタルさんも、彼らと知り合えたことを喜んでました。
|
||||
空輸の相談はもちろん、危険と隣り合わせの空賊に、
|
||||
今後、私たちの商品がきっとお役に立てるはずだと。"
|
||||
278,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_656","薔薇騎兵団からも注文が届いてますし、
|
||||
商品の売り込みも、ネックレス仕立て直し計画も、
|
||||
どちらも大成功ですね!"
|
||||
279,"TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_657","これも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげです!
|
||||
引き続き、顧客になってくださりそうな方を探してますので、
|
||||
よければまた、ご協力をお願いいたしますね!"
|
||||
280,"TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_700","イシュガルドの上層に、
|
||||
肖像画ショップが開放されました。
|
||||
以後、ドゥルメールから肖像画を購入することができます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,658 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_00","アゴラのメジナは、急ぎ頼みたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_01","メジナと話した。ハンコックとの商談に同席することになった。クガネのウルダハ商館の近くにある「<Sheet(EObj,2013288,0)/>」で待機して、タタルに会おう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_02","タタルとハンコックと話した。ハンコックが縁を結んだ「とある方々」が、冒険者との再会を望んでいるらしい。紅玉海のサカズキ島の「<Sheet(EObj,2013289,0)/>」で待機しよう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_03","サカズキ島で待っていると、やってきたのはソロバンと四聖獣だった。四聖獣たちは、テンゼンの子孫を称して路上販売を行っている男を懲らしめてやりたいと考えているらしい。クガネの小波止場の「ソロバン」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_04","ソロバンと話した。テンゼンの子孫を騙る男を目撃した四聖獣たちは、テンゼンの名が悪事に利用されるのを黙って見ているわけにはいかないと言う。クガネの小金通りの「ソロバン」と再度話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_05","ソロバンと再度話した。四聖獣を連れた冒険者が本物のテンゼンの子孫を演じることで、もう一方が偽物であると証明することになった。小金通りの「朱雀」と話して、テンゼンの子孫を騙る男の情報を探そう。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_06","朱雀と青龍とともに、テンゼンの子孫を騙る男の情報を探そう。
|
||||
|
||||
※同行状態が解除された場合、再度「朱雀」または「青龍」に話しかけることで、同行状態になることができます。"
|
||||
7,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_07","朱雀、青龍とともに聞きこみをした。クガネの黄昏橋の方角へ向かい、テンゼンの子孫を騙る男の情報を再度探そう。"
|
||||
8,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_08","偶然再会したギョドウによると、テンゼンの子孫を騙る男は、悪の醤油屋カゲヤマと落ち合うために、ベッコウ島に向かったという。紅玉海のベッコウ島の「朱雀」と話そう。"
|
||||
9,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_09","朱雀と話して、テンゼンの子孫を騙る男たちが落ち合うのを待った。カゲヤマとの会話を聞いた限りでは、テンゼンの子孫を騙っていた仕立て屋のイッシュは、職を失ったあと、家族を養うために仕方なくカゲヤマの計画に乗る形で、テンゼンの子孫を演じていたという。真の姿を現した四聖獣を前にしたカゲヤマは、鳳凰丸を掲げる冒険者のことを本物のテンゼンの子孫と誤解すると、二度とテンゼンの名を利用するような真似はしないと誓いながら逃走した。ベッコウ島の「白虎」と話そう。"
|
||||
10,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_10","白虎と話して、イッシュを安全な場所まで送り届けた。イッシュは、帰路の途中に合流したハンコックのもとで、仕立て屋として働くことが決まる。四聖獣との再会を誓った冒険者は、タタルたちとクガネへと戻った。クガネのウルダハ商館の近くにいる「イッシュ」と話そう。"
|
||||
11,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_11","イッシュと話した。今回のお礼として、かつてイッシュが仕立て屋として働いていた頃に作った服をもらった。ハンコックからも、四聖獣たちへの協力の礼として、ネックレスの素材を受け取った。オールド・シャーレアンのアゴラの「メジナ」と話そう。"
|
||||
12,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_12","メジナと話した。ハンコックがネックレスの素材として渡してくれたのは、紅玉海の珊瑚台に生息するクロチョウガイから採れる真珠だった。ハンコックやイッシュ、四聖獣たちと再会できる日を楽しみにしつつ、メジナからの次なる依頼を待とう。"
|
||||
13,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_00","クガネの<Sheet(EObj,2013288,0)/>で待機"
|
||||
25,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_01","サカズキ島の<Sheet(EObj,2013289,0)/>で待機"
|
||||
26,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_02","クガネのソロバンと話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_03","ソロバンと再度話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_04","朱雀と話す"
|
||||
29,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_05","朱雀と青龍を連れて
|
||||
テンゼンの子孫を騙る男の情報を探す"
|
||||
30,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_06","朱雀と青龍を連れて
|
||||
テンゼンの子孫を騙る男の情報を再度探す"
|
||||
31,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_07","ベッコウ島の朱雀と話す"
|
||||
32,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_08","白虎と話す"
|
||||
33,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_09","クガネのイッシュと話す"
|
||||
34,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_10","オールド・シャーレアンのメジナと話す"
|
||||
35,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKSA301_04662_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_001","本クエストを進行するためには、
|
||||
「クロニクルクエスト:四聖獣奇譚」を、
|
||||
完了する必要があります。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_002","紅玉海の「ソロバン」から、
|
||||
クエスト「鬼の棲む島」を受注し、
|
||||
クロニクルクエスト:四聖獣奇譚を進めましょう!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_003","なお、クロニクルクエスト:四聖獣奇譚の進行状況は、
|
||||
ジャーナルから確認することができます。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
急ぎお願いしたい仕事があるんですが、
|
||||
引き受けていただけませんか?"
|
||||
52,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_005","ありがとうございます!
|
||||
実は、とある異国の商会の方から、
|
||||
大繁盛商店に対して、取引がもちかけられたんです!"
|
||||
53,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_006","東アルデナード商会の、
|
||||
ハンコックさんという方なんですが、ご存知ですか?"
|
||||
54,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_007","まさか、お知り合いだったとは!
|
||||
だったらご存知かもしれませんが、ハンコックさんは、
|
||||
タタルさんが「油断ならない相手」と警戒する御方です。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_008","そんな相手との取引にはリスクがありますが……
|
||||
クガネでの商売経験が豊かな商人さんと手を組めば、
|
||||
東方進出の足がかりになるかもしれません!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_009","そう考えたタタルさんは、商談に応じる決意をしたんですが、
|
||||
先方は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの同席を、
|
||||
求めてきたそうなんです!"
|
||||
57,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_010","つまり、今回お願いしたいのは、
|
||||
クガネでの商談に参加していただきたいということ。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_011","それから、タタルさんに内緒で進めている、
|
||||
例の計画についても、お話しさせてください。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
60,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_013","……タタルさんのお母さまが残したネックレス。
|
||||
これを仕立て直して、プレゼントするために、
|
||||
素材集めをしているところです。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_014","なので、商談でクガネを訪れる際には、
|
||||
ぜひ計画のための素材も探してみてください。
|
||||
新たな繋がりを通じて、発見があるかもしれませんから。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_015","……お伝えしたいことは以上です!"
|
||||
63,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_016","それでは、クガネのウルダハ商館の近くで、
|
||||
タタルさんと合流してください!
|
||||
お気をつけて行ってらっしゃいませ!"
|
||||
64,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_050","クガネのウルダハ商館の近くで、
|
||||
タタルさんと合流してください。
|
||||
油断ならないハンコックさんとの取引が上手くいきますように……!"
|
||||
65,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_060","メジナさんから連絡があって、お迎えにあがりまっした。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
よく来てくださいまっした!"
|
||||
66,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_061","またお目にかかれてうれしいデ~ス!"
|
||||
67,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_062","さあハンコックさん、白状していただきまっすよ!
|
||||
今回の商談を始めるにあたって、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼んだ理由を!"
|
||||
68,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_063","アッハッハ。
|
||||
まるで私がよからぬ企みをしているみたいじゃありませんか!"
|
||||
69,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_064","あなたをお呼びした理由をお話しする前に、
|
||||
まずは、今回提案させていただく取引について、
|
||||
ご説明いたしましょう。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_065","実は最近、我々東アルデナード商会出資のもと、
|
||||
ここクガネに新しい呉服屋を出店したのデスが……
|
||||
正直なところ、順調とは言いがたい状況が続いているのデス。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_066","開店当初は、ウルダハの裁縫師ギルドが手がけた洋服を、
|
||||
東方の方々に買っていただくことが目的でした。
|
||||
しかしクガネの皆さんには、あまり興味を持っていただけず……。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_067","それならば、ウルダハ名産の生地を、
|
||||
着物に仕立てることで、販売しようと計画したのデス。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_068","ところが、そのために雇った職人さんが、
|
||||
怪我をしてしまい、ご破算になってしまったんデスよ!"
|
||||
74,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_069","このままでは開店したばかりの店が潰れて大赤字!
|
||||
そんな折、大繁盛商店が売り出した装備品の中に、
|
||||
東方風のものがあるという噂を聞いたのデス!"
|
||||
75,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_070","忍者や侍の方などに向けた装備のことでっすね。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_071","それをサンプルとして展示することで、
|
||||
我々、西方の商会が、東方風の装束も作れると示せる。
|
||||
そう考えたのデス。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_072","聞けば、タタルさんも将来的には、
|
||||
このひんがしの国での商売を考えておられる様子……。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_073","ならばその先駆けとして、
|
||||
我が呉服屋に装備を卸していただくというのはいかがでしょう?"
|
||||
79,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_074","……たしかに、
|
||||
そういうやり方で様子を見るのは、悪くない話でっすね。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_075","そうでしょうそうでしょう。
|
||||
つまり、この取引は互いにウィンウィンというわけデ~ス!"
|
||||
81,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_076","取引についてはわかりまっした。
|
||||
で、それが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼んだ理由と、
|
||||
どう関係するんでっすか?"
|
||||
82,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_077","ええ、それをこれからご説明いたしマス。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_078","あなたをお呼びした理由なのデスが……
|
||||
最近、ひょんなことから縁を結んだ「とある方々」が、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの再会をご所望でして。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_079","私としても、今後の商売のために、
|
||||
その方々に恩を売っておきたい。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_080","しかし、東アルデナード商会の名前で呼びつけると、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに警戒されかねません。
|
||||
ゆえに、こうして回りくどい方法を用いたのデス。"
|
||||
86,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_081","もちろん、あなたへの報酬は別にお支払いいたしマス!
|
||||
何がほしいか考えておいてくださいネ!"
|
||||
87,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_082","あなたが来るとわかった時点で、
|
||||
勝手ながら、先方には連絡を入れておきました。
|
||||
紅玉海の「サカズキ島」でお会いしたいとのことデス。"
|
||||
88,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_083","さっそく、向かっていただけますか?"
|
||||
89,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_084","ありがとうございマス!
|
||||
では、よろしく頼みましたヨ!"
|
||||
90,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_085","私たちは今後について具体的な話を進めておきますので、
|
||||
またあとでお会いしましょう!"
|
||||
91,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_100","タタルさんでしたら、いまは席を外されていマスよ。
|
||||
それはそうと、「とある方々」の件、頼みましたヨ!"
|
||||
92,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_110","(-????-)やぁやぁ、お待たせぇ~。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_111","あれ、ハンコックから聞いてなかったの~?
|
||||
実はアンタに頼みたいことがあって、呼んでもらったんだぁ~。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_112","オイラは次代の玄武として、相変わらずつらい修行の毎日でねぇ~。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_113","たとえば、99個の「わさび入りタコ焼き」の中から、
|
||||
1個だけある「ふつうのタコ焼き」を当てたりとかぁ~。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_114","未来の吉兆を見通す力を養う鍛錬らしいんだけど、
|
||||
ハズレを引きすぎて、涙がぽろぽろ止まらなくてねぇ~。
|
||||
海亀じゃないんだからさぁ~!"
|
||||
97,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_115","ともかくこの調子だと、四聖獣として認めてもらうには、
|
||||
まだまだ時間がかかりそうだよぉ~。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_116","(-玄武の声-)これ、ソロバン!
|
||||
いつまで長話をしとるんじゃ!
|
||||
早く本題に入らんか!"
|
||||
99,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_117","あぁ、そうだったぁ~!"
|
||||
100,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_118","みんなぁ~、もう姿を見せてもいいよぉ~!"
|
||||
101,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_119","久しぶりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_120","いろいろ大変だったようですが、元気そうで安心しました。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_121","フン、当然さ。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はあのテンゼンに次いで、この僕が認めたヒトなんだから。
|
||||
どんな困難だって乗り越えてみせるとわかっていたよ。"
|
||||
104,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_122","……青龍、そんな言い方をされては、
|
||||
私が<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を信じていなかったようではありませんか。
|
||||
訂正していただけますか?"
|
||||
105,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_123","おい、揉めている場合じゃないだろう。
|
||||
あのハンコックとかいう<RubyCharaters>FF07E883A1E4B9B1FF0AE38186E3828DE38293</RubyCharaters>な商人に借りを作ってまで、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んだ理由を話してやれ。"
|
||||
106,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_124","……実は最近、博識のセンリがおやつを求めてクガネを訪れた際、
|
||||
小金通りという市場で、気になる男を見かけたらしい。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_125","その男はテンゼンそっくりの装具を身につけた上で、
|
||||
自らを「テンゼンの子孫」と称して、路上販売を行っていたそうだ。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_126","そやつが売っていたのは、何の神通力も持たないただの御守り。
|
||||
十中八九、テンゼンの名声を利用した詐欺に違いあるまい。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_127","あのヒトの名を悪事に利用するなんて、許せるはずがありません!
|
||||
我が炎で、その罪ごと魂を焼き尽くしてあげましょう!!"
|
||||
110,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_128","いや、それじゃ生ぬるい。
|
||||
この世のありとあらゆる痛みを味わわせてやる……!"
|
||||
111,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_129","……ふたりとも、
|
||||
アラミタマが暴走してるわけじゃないよねぇ~?"
|
||||
112,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_130","(-玄武の声-)件の男はテンゼンの子孫を名乗っただけでなく、
|
||||
四聖獣まで連れていると大ボラを吹いておるらしくてのう。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_131","(-玄武の声-)朱雀と青龍がそやつを葬る前に、穏便に済ませたいが、
|
||||
ワシらはヒトの世の決まりごとには疎い。
|
||||
そこで、おぬしの手を借りたいのじゃよ。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_132","(-玄武の声-)依頼を引き受けるかどうか、いますぐ決めなくともよい。
|
||||
まずは件の男がどんな人物なのか、見に行こうではないか。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_133","えぇ~?
|
||||
オイラはともかく、四聖獣のみんなが人里に向かえば、
|
||||
騒ぎになっちゃうんじゃないのぉ~?"
|
||||
116,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_134","案ずるな。
|
||||
これでも我らは聖獣ぞ?
|
||||
世を忍ぶ仮の姿ぐらい、持ち合わせておるわ。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_135","では、クガネで合流しよう。
|
||||
仮の姿があるとはいえ、注目を集めるのは避けたい。
|
||||
ソロバンを先行させて、ひとけの少ない場所から上陸する。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_150","こうして人里を訪ねると、
|
||||
あのヒトとふたりで茶屋に立ち寄ったことを思い出します。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_155","ヒトに扮した姿であのヒトと歩いていると、
|
||||
さながら逢い引きのようで、心が焼け焦げそうになりました。
|
||||
その後、どこぞの高僧に正体がばれて騒ぎになるまでは……。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_160","ハンコックとは、ひょんなことから縁が結ばれてね。
|
||||
僕たち四聖獣と懇意にしたいと言うから、
|
||||
君との再会を取り付けることを条件に挙げたのさ。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_165","この着ぐるみは、西方に見物に行ったときに手に入れたのだ。
|
||||
モフモフな手触りが割と気に入っている。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_170","クガネにやってきたはいいけどぉ~……。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_171","これ、本当に世を忍べてるのかなぁ~……?"
|
||||
124,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_172","何を言っているんだい。
|
||||
どこからどう見ても、四聖獣には見えないだろう?"
|
||||
125,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_173","四聖獣には見えないけど、怪しいヒトに見えるよぉ~。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_174","我らは神通力を使ってヒト型に変身することはできるが、
|
||||
見る者が見ればヒトならざる者だと見抜かれてしまう。
|
||||
ゆえに、この着ぐるみを着て注目を避けているというわけだ。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_175","余計に注目を集めちゃってる気がするんだよなぁ~。"
|
||||
128,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_176","さて、センリがテンゼンの子孫を自称する男を見かけたのは、
|
||||
小金通りという市場でしたね?
|
||||
さっそく向かいましょう。"
|
||||
129,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_200","(-????-)さあさあ、みなさん、ご注目あれ!"
|
||||
130,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_201","(-テンゼンの子孫を騙る男-)我こそは、かの鬼退治で有名な古の英雄、
|
||||
テンゼンの血を受け継いだ子孫にござる!"
|
||||
131,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_202","(-テンゼンの子孫を騙る男-)と、口で言うだけでは信じてもらえないでござろう。
|
||||
まずはこいつをご覧じろ!"
|
||||
132,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_203","(-テンゼンの子孫を騙る男-)これこそ、かのテンゼンが愛した神刀、鳳凰丸にござる!"
|
||||
133,"TEXT_AKTKSA301_04662_SILLYBIGMAN04662_000_204","ほ、鳳凰丸を持ってるってことは、
|
||||
本当にテンゼンの子孫なのか!?"
|
||||
134,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_205","ふん、鳳凰丸がこんなところにあってたまるか。
|
||||
本物は僕たちが管理しているんだから。"
|
||||
135,"TEXT_AKTKSA301_04662_SKEPTICALWOMAN04662_000_206","でも、なんだか怪しいわ……。"
|
||||
136,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_207","(-テンゼンの子孫を騙る男-)おや、まだ疑っているのでござるか?
|
||||
ならば、致し方あるまい。
|
||||
紹介しよう、我が盟友……四聖獣たちを!"
|
||||
137,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_208","(-玄武の声-)テンゼンの子孫はともかく、四聖獣とはのう。
|
||||
さてはて、いかなる偽物が現れるやら。"
|
||||
138,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_209","(-テンゼンの子孫を騙る男-)さあ、皆さん出番ですよ……!
|
||||
先払いした分の働きはしてもらいますからね……!"
|
||||
139,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_210","(-テンゼンの子孫を騙る男-)凶兆を視て、災いを予見する……
|
||||
亀の瑞獣、玄武!"
|
||||
140,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_211","(-テンゼンの子孫を騙る男-)多くの命を救いし、再生の炎操るは……
|
||||
鳥の瑞獣、朱雀!"
|
||||
141,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_212","(-テンゼンの子孫を騙る男-)好物はうら若き乙女……
|
||||
辰の瑞獣、青龍!"
|
||||
142,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_213","(-テンゼンの子孫を騙る男-)ちっちゃくてもふもふ可愛い!
|
||||
猫の瑞獣、白虎!"
|
||||
143,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_214","なぜ、私だけ猫なのだ!
|
||||
「ろすがる」なる種族でも……
|
||||
いや、せめて「みこって」でも構わぬだろうに!"
|
||||
144,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_215","僕だって、ヒトの女を喰ったことなんてないぞ……。"
|
||||
145,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_000_216","おいおい、どう見ても偽物じゃねえか!
|
||||
四聖「獣」なんだから、獣であるはずだろ!"
|
||||
146,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_217","(-テンゼンの子孫を騙る男-)これは、世を忍ぶ仮の姿にござる。
|
||||
聖獣がおいそれと俗世に姿を現すわけにはいかぬからな。"
|
||||
147,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_000_218","だからって、四聖獣が、
|
||||
こんなふざけた格好してるわけないだろ!"
|
||||
148,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_219","まさか、
|
||||
本物の方がふざけた格好してるとは思わないよねぇ~……。"
|
||||
149,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_220","先ほどから聞いていれば……
|
||||
テンゼンと私たちの絆を愚弄するかのような茶番、
|
||||
見過ごすわけにはいきません。"
|
||||
150,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_221","朱雀の言うとおりだ!
|
||||
いますぐやめさせるぞ!"
|
||||
151,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_100_221","そもそも、テンゼンに子孫なんかいるのかよ!"
|
||||
152,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_222","(-テンゼンの子孫を騙る男-)彼が誰と子を成したのか、気になるでござろう?
|
||||
その相手こそ、見目麗しい女人に変身できると言われている、
|
||||
朱雀なのでござるよ!"
|
||||
153,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_223","……ふむ、悪い人ではないのかもしれません。
|
||||
もう少し様子を見ることにしましょう。"
|
||||
154,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_224","おい!
|
||||
さっきまでの怒りはどうしたんだよ!"
|
||||
155,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_225","(-テンゼンの子孫を騙る男-)さて、拙者がテンゼンの子孫だという証明も済んだところで、
|
||||
今日ご紹介したい商品はこちら!"
|
||||
156,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_226","(-テンゼンの子孫を騙る男-)テンゼンが鬼退治を成功させた背景には、
|
||||
この霊験あらたかな御守りのご利益があったのでござる!"
|
||||
157,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_227","(-テンゼンの子孫を騙る男-)これを身につけるだけで、
|
||||
家内安全、無病息災、学業成就、商売繁盛、良縁祈願!
|
||||
なんでもござれ!"
|
||||
158,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_228","(-テンゼンの子孫を騙る男-)今この御守りを購入された方には、なんと!
|
||||
お好きな四聖獣をあしらった、根付も付けるでござるよ!
|
||||
さあ、買った! 買った! 早いものがちだ!"
|
||||
159,"TEXT_AKTKSA301_04662_SILLYBIGMAN04662_000_229","こっちは2つ、2つくれ!"
|
||||
160,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_230","やれやれ、テンゼンの名が、
|
||||
かような詐欺に用いられようとは……。"
|
||||
161,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_231","彼の名を悪事に利用されるのを、
|
||||
黙って見ているわけにはいかないよ。"
|
||||
162,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_232","(-玄武の声-)少し懲らしめてやるとするか。
|
||||
あらためて、おぬしの力を貸してくれるな?"
|
||||
163,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_250","テンゼンの子孫を騙る、あの男……油断なりません。
|
||||
一瞬、私とあのヒトの間に子が生まれていたと、錯覚しかけました。
|
||||
なんと卑劣な……!"
|
||||
164,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_255","まったく、あんな見え透いた嘘に騙されるなんてね。
|
||||
いつの世も、ヒトは自分の信じたいことしか信じないんだな。"
|
||||
165,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_260","心配せずとも、
|
||||
あの男の命まで奪うつもりはない。
|
||||
私をもふもふな猫扱いしたことは、腹立たしいがな。"
|
||||
166,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_270","テンゼンの子孫を騙る男は、
|
||||
売上が良かったのか、ホクホク顔で撤収していったよぉ~。
|
||||
これからどうする~?"
|
||||
167,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_271","(-玄武の声-)テンゼンの名を詐欺に使うなと迫ったところで、
|
||||
「子孫ではないと証明してみせろ」と反論されるだけじゃろう。
|
||||
それができなければ、ワシらがイチャモンをつけていることになる。"
|
||||
168,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_272","(-玄武の声-)やっこさんに言い逃れの隙を与えぬためには、
|
||||
どうすればよいものか……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、良い考えはないかのう?"
|
||||
169,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q4_000_000","何と言う?"
|
||||
170,"TEXT_AKTKSA301_04662_A4_000_001","本物のテンゼンの子孫を演じよう"
|
||||
171,"TEXT_AKTKSA301_04662_A4_000_002","こちらには四聖獣がいる"
|
||||
172,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_274","(-玄武の声-)なるほどのう。
|
||||
本物の子孫が現れれば、あやつが偽物という証明になるわけじゃな。"
|
||||
173,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_275","(-玄武の声-)ほっほっほ、そういうことか。
|
||||
ワシらの存在こそがテンゼンの存在を証明する大きな要素。"
|
||||
174,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_276","(-玄武の声-)だとすれば……
|
||||
ワシらを連れたおぬしがテンゼンの子孫を演じればいい!
|
||||
本物の子孫が現れれば、嘘を認めざるをえんからのう!"
|
||||
175,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_277","ならば、あれも必要になるだろう。"
|
||||
176,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_278","ソロバン、ついてこい。
|
||||
醴泉神社に戻るぞ。"
|
||||
177,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_279","では、僕たちは偽物の行方を追うことにしよう。
|
||||
先導は、この街に詳しいキミに頼みたい。
|
||||
準備ができたら、朱雀に声をかけてくれ。"
|
||||
178,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_300","テンゼンの子孫を騙るあの男を追いかけるぞ。
|
||||
準備ができたら、朱雀に声をかけてくれ。"
|
||||
179,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_310","まずは、先ほどの買い物客から、
|
||||
テンゼンの子孫を騙る男の行方を聞いてみましょう。"
|
||||
180,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_311","できれば、奴の素性も調べておきたいところだね。
|
||||
そもそも、なぜテンゼンの子孫を騙る必要があったのか。
|
||||
その原因がわかれば、穏便に説得できるかもしれない。"
|
||||
181,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_312","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
182,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_313","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
183,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_314","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
184,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q5_000_000","何をする?"
|
||||
185,"TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_001","話す"
|
||||
186,"TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_002","同行状態を解除する"
|
||||
187,"TEXT_AKTKSA301_04662_A5_000_003","キャンセル"
|
||||
188,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_316","たしか、ここクガネにも茶屋があるのでしたね。
|
||||
時折、センリが団子を持ち帰ってきてくれますので。"
|
||||
189,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_317","……もちろん、
|
||||
いまはそれどころじゃないことはわかっていますよ。
|
||||
ただ、私が好きなのは、みたらし団子だと伝えておきますね。"
|
||||
190,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_318","こうしてキミと市井を歩いていると、
|
||||
テンゼンとともに、たくさんの村を渡り歩いたことを思い出すよ。"
|
||||
191,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_319","困ったことに、彼は面白そうなことに目がなくてね。
|
||||
そうして、いつの間にか面倒ごとに巻き込まれてしまうんだ。
|
||||
おおかた、キミもそのクチだろう?"
|
||||
192,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_320","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||||
193,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_321","おや、急用でも思い出しましたか?
|
||||
では、「小金通り」で待っていますから、
|
||||
できるだけ早く戻ってきてくださいね。"
|
||||
194,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_322","どこかへ行くのか?
|
||||
なら「小金通り」で合流するとしよう。
|
||||
僕は我慢強い方じゃないから、あまり遅くなりすぎないでくれよ。"
|
||||
195,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_323","よかった、戻ってきてくれたのですね。
|
||||
あのヒトのように、永遠の別れになるのではと……
|
||||
少しだけ、不安な気持ちになってしまいました。"
|
||||
196,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_324","遅いぞ。
|
||||
また、置いてけぼりにされたのかと思ってしまっただろうが……。"
|
||||
197,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_325","おや、私に何か用かい?"
|
||||
198,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_326","このクエストを進行させるには、
|
||||
朱雀と青龍が同行している状態で、
|
||||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||||
199,"TEXT_AKTKSA301_04662_SYSTEM_000_327","同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||||
200,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_328","まさか、あのテンゼンのご子孫にお目にかかれただけじゃなく、
|
||||
こんな素敵な御守りまで譲っていただけるなんて!"
|
||||
201,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_329","最初は疑わしかったけど、四聖獣様まで連れてるんだから、
|
||||
本物に間違いないはずだよ!"
|
||||
202,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_330","この御守りがあれば、きっとあたしにも良い縁が……"
|
||||
203,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_331","あら、あんたもこれがほしいのかい?
|
||||
残念ながら遅かったね。
|
||||
さっき、今日で店じまいだと話していたからさ。"
|
||||
204,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_332","テンゼンのご子孫という方は、
|
||||
黄昏橋の方へと向かったようだけど……
|
||||
もうどこかへ行っちゃったと思うよ。"
|
||||
205,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_333","「黄昏橋」とは、あちらに見える赤い橋ですね。
|
||||
そこにいる者に、偽物がどこに向かったのか尋ねてみましょう。"
|
||||
206,"TEXT_AKTKSA301_04662_CONTENTEDWOMAN4662_000_340","この御守りがあれば、きっとあたしにも良い縁が……。"
|
||||
207,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_100_350","テンゼンの子孫を名乗る男を見かけなかったかって?"
|
||||
208,"TEXT_AKTKSA301_04662_STUNNEDMAN04662_200_350","怪しい御守りを売りさばいてる男のことだろ?
|
||||
まったく、どう見てもありゃ詐欺だよ。
|
||||
あの後、どこに行ったかは知らないけどね。"
|
||||
209,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_200_350","もう少し、聞きこみを続けてみよう。"
|
||||
210,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_350","(-????-)うぺぺ、誰かと思えば<If(PlayerParameter(4))>姉御<Else/>旦那</If>!"
|
||||
211,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_100_350","久しぶりも久しぶりっぺな!
|
||||
こんなところで何をしてるっぺか?"
|
||||
212,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_351","テンゼンの子孫を名乗る街商……
|
||||
それはおそらく「イッシュ」のことっぺな。"
|
||||
213,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_352","知り合いかい?"
|
||||
214,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_353","テンゼンの子孫という肩書きを利用して、
|
||||
荒稼ぎしてる輩がいるって、商人たちが噂してたっぺよ。"
|
||||
215,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_354","オレも一枚噛ませてもらおうとしたけど……
|
||||
イッシュの背後には、あの悪の醤油屋がいることがわかって、
|
||||
諦めた経緯があるっぺな。"
|
||||
216,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_355","悪の醤油屋とは何者なのです?"
|
||||
217,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_356","その名も「カゲヤマ」……!
|
||||
ひんがしの国で起こる悪事のことごとくに顔を出す、
|
||||
悪を具象化したような男っぺよ。"
|
||||
218,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
219,"TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_001","テンゼンの子孫を騙る輩は許せない"
|
||||
220,"TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_002","イッシュはどういう人物?"
|
||||
221,"TEXT_AKTKSA301_04662_A3_000_003","またカゲヤマか……"
|
||||
222,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_358","うぺぺ……オレはその手があったかと感心したっぺな。
|
||||
ただ、イッシュと言えば、仕事熱心で腕利きの仕立て屋、
|
||||
なんでカゲヤマと組んだのかは謎っぺよ。"
|
||||
223,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_359","イッシュは、仕事熱心で腕利きの仕立て屋っぺよ。
|
||||
だからこそ、なんでカゲヤマと組んで、
|
||||
悪事に手を染めたりしたのか、不思議でならないっぺな。"
|
||||
224,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_360","さては<If(PlayerParameter(4))>姉御<Else/>旦那</If>、
|
||||
前にもカゲヤマ絡みの事件に巻き込まれたクチっぺか?"
|
||||
225,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_361","それにしてもイッシュと言えば、
|
||||
仕事熱心で腕利きの仕立て屋っぺよ。
|
||||
なんでカゲヤマと組んで悪事に手を染めたりなんか……。"
|
||||
226,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_362","どうやら何か事情がありそうだね。
|
||||
なおさら放っておくわけにはいかないな。
|
||||
イッシュの居場所について心当たりはないかい?"
|
||||
227,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_363","ぺっぺっぺ……どこの誰だか知らないけど、
|
||||
これ以上情報がほしいなら払うもの払ってもらわないと困るっぺな。
|
||||
さあ、わかったらゼニを寄越すっぺよ!"
|
||||
228,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_364","いいでしょう。
|
||||
では、醴泉神社まで受け取りにきていただけますか?
|
||||
神出鬼没のフウリを迎えに出しますので。"
|
||||
229,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_365","聞いたことない神社だけど、
|
||||
あやかしが出てくるようなところじゃなければ問題ないっぺよ!"
|
||||
230,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_366","心配せずとも、出てこないさ。
|
||||
…………妖怪はね。"
|
||||
231,"TEXT_AKTKSA301_04662_GYODO_000_367","それなら情報を教えるっぺな。
|
||||
断ったけど、イッシュから船を出すよう頼まれたっぺよ。
|
||||
カゲヤマと落ち合うため、ベッコウ島に向かいたいみたいっぺな。"
|
||||
232,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_368","ギョドウと言いましたね、ありがとうございます。
|
||||
この礼は必ず。"
|
||||
233,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_369","すぐに「ベッコウ島」へと向かいましょう。
|
||||
白虎とソロバンには、眷属をとおして情報を共有しておきます。"
|
||||
234,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_400","どうやら、先回りできたみたいだね。"
|
||||
235,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_410","悪事を働くイッシュとカゲヤマは人目を避けるはず。
|
||||
このあたりで岩陰に隠れて様子を窺いましょう。"
|
||||
236,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_450","グフフフフフ……
|
||||
今日の売上も上々であったな。
|
||||
バカども相手の商売は楽で助かるわい。"
|
||||
237,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_451","カゲヤマ様、もうこんなことはやめにしませんか。
|
||||
人々を騙して金を得るなど、本物の四聖獣様がなんと思うか……。"
|
||||
238,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_452","今さら何を言うかと思えば。
|
||||
仕立て屋として職を失ったばかりのお前に、
|
||||
救いの手を差し伸べてやったのが誰か、忘れたわけではあるまい?"
|
||||
239,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_453","……そのことは感謝しています。
|
||||
おかげで、家族が路頭に迷わずに済みました。
|
||||
しかし、これ以上詐欺の片棒を担ぐのは……。"
|
||||
240,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_454","片棒どころか、お前こそが主犯!
|
||||
詐欺を働いた者に仕立てを依頼する者などおらぬわ!
|
||||
諦めて、これからもテンゼンの子孫を演じ続けるがよい!"
|
||||
241,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_455","あのイッシュとかいう仕立て屋……
|
||||
無理強いされて、テンゼンの子孫を騙っていたわけか。"
|
||||
242,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_456","ならば、どうします?"
|
||||
243,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
244,"TEXT_AKTKSA301_04662_A1_000_001","助けてあげよう!"
|
||||
245,"TEXT_AKTKSA301_04662_A1_000_002","カゲヤマを懲らしめよう!"
|
||||
246,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_458","何者だ、お前たち!
|
||||
珍妙な格好をしおってからに!"
|
||||
247,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_459","これ以上、テンゼンの名を使って人々を騙すのはおやめなさい!
|
||||
さもなくば、罰が当たりますよ。"
|
||||
248,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_460","フン!
|
||||
この者がテンゼンの子孫ではないという証拠があるのかぁ~?"
|
||||
249,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_461","(-????-)なら、本物を見せてあげるよぉ~!"
|
||||
250,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_462","受けとれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
251,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_463","全員揃ったね。
|
||||
さあ、僕たちの真の姿を見せてやろう!"
|
||||
252,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_464","な、な、な……!"
|
||||
253,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_465","まさか、あなたがたは……。"
|
||||
254,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_466","その燃えさかる刀身……本物の鳳凰丸!?"
|
||||
255,"TEXT_AKTKSA301_04662_GENBU_000_467","テンゼンの子孫を騙った此度の狼藉……
|
||||
どう落とし前をつけてくれようかのう?"
|
||||
256,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_468","我が神通力で、キミたちの存在を抹消する!"
|
||||
257,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_469","せめて、苦しむ間もなく楽にしてあげましょう。
|
||||
この慈愛の炎で!"
|
||||
258,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_470","塵芥と消えるがよい!"
|
||||
259,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_471","ひぃぃぃぃぃぃぃ!
|
||||
お助けをぉぉぉぉぉぉぉ!"
|
||||
260,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_472","い、今のはいったい……。"
|
||||
261,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_473","鳳凰丸といい、四聖獣といい、
|
||||
もしや、本当にテンゼンの子孫……!?"
|
||||
262,"TEXT_AKTKSA301_04662_KAGEYAMA_000_474","わ、わ、悪かった!
|
||||
もうお前のご先祖様の名を利用するような真似はしない!
|
||||
だから許してくれぇぇぇぇ!!"
|
||||
263,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_490","カゲヤマ様は慌てて逃げてしまいましたが、
|
||||
私には、皆様が恐ろしい存在のようには思えませんでした。
|
||||
むしろ、誰かを慈しむ温かい気持ちに触れたような……。"
|
||||
264,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_500","鳳凰丸を掲げるあなたの姿は、
|
||||
あのヒトに負けずとも劣らない、凜々しさを感じました。
|
||||
やはり、あなた方はよく似ていますね。"
|
||||
265,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_505","ちょっと幻影を見せただけで、泡を食って逃げていくとはね。
|
||||
正体を現すまでもなかったかもしれないな。"
|
||||
266,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_510","神出鬼没のフウリが送ってくれたおかげで、
|
||||
なんとか間に合ったよぉ~。
|
||||
これで一件落着だねぇ~。"
|
||||
267,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_520","先ほどの芝居がかった立ち回り……
|
||||
土砂に飲まれそうな里の者たちを逃がすために、
|
||||
人食い虎を演じたときのことを思い出した。"
|
||||
268,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_521","テンゼンと比べると、お前の方が演技力は上のようだな。
|
||||
無地鼓座とやらの役者になれるんじゃないか?"
|
||||
269,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_522","あ、あの!
|
||||
皆様や、テンゼンの子孫を騙るような真似、
|
||||
本当に何とお詫び申し上げればよいか……。"
|
||||
270,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_523","誰だろうと、ときに過ちを犯すものだ。
|
||||
ヒトだろうと、瑞獣だろうと、な……。"
|
||||
271,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_524","イッシュは腕利きの仕立て屋なんだよねぇ~?"
|
||||
272,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_525","え、ええ。
|
||||
腕利きと言えるかはわかりませんが、
|
||||
これまで仕立てで飯を食ってきたことは事実です。"
|
||||
273,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_526","なら、あのヒトに相談してみるかなぁ~……。"
|
||||
274,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_527","ソロバン、考えごとは後にしろ。
|
||||
この男を安全な場所まで送るぞ。"
|
||||
275,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_550","さて、このあたりまで送ればいいだろう。
|
||||
これにて我らは、醴泉神社に戻るとしよう。"
|
||||
276,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_551","キミには、また世話になってしまったな。"
|
||||
277,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_552","私たちにとって何より大切なあのヒトの名が、
|
||||
穢されずに済みました。
|
||||
感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
278,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_553","それで、お前はこれからどうするつもりだ?"
|
||||
279,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_554","事情があったとはいえ、
|
||||
詐欺の片棒を担いでしまったことは事実……。
|
||||
これより、赤誠組に出頭しようと思います。"
|
||||
280,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_555","そして勤めを終えたならば、
|
||||
どうにか、働き口を探してみようかと……。
|
||||
被害者への返金も、しなければなりませんしね。"
|
||||
281,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_556","そのことについては、オイラに考えがあってねぇ~。
|
||||
そろそろ、到着するはずだよぉ~。"
|
||||
282,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_557","(-????-)お待たせいたしマシタ!"
|
||||
283,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_558","ハンコック、ちょうどいいところにぃ~!"
|
||||
284,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_559","(-玄武の声-)それに、座敷わらしも。
|
||||
久しぶりじゃのう。"
|
||||
285,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_560","ソロバンさん、四聖獣のみなさん、お久しぶりでっすね!
|
||||
それと、私は座敷わらしではないのでっす!"
|
||||
286,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_561","アナタは、仕立て屋のイッシュさんデスネ?"
|
||||
287,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_562","ソロバンさんから話は聞きましタ。
|
||||
奉公先をお探しでしたら、我が東アルデナード商会が出資する、
|
||||
呉服屋で働いてみませんか?"
|
||||
288,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_563","実は、お抱えの職人さんが怪我をしてしまって……
|
||||
腕のいい仕立て屋を探していたところなのデ~ス!"
|
||||
289,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_564","そ、そんな!
|
||||
願ってもない申し出でございます!
|
||||
ですが、私はこれより赤誠組に……。"
|
||||
290,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_565","すでに赤誠組に対しても根回し済みデ~ス。
|
||||
すべてはカゲヤマのせいであり、イッシュさんも被害者であると。
|
||||
取り調べへの協力は必要ですが、捕縛される心配はないでしょう!"
|
||||
291,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_566","ハンコック。
|
||||
キミが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んでくれて、
|
||||
助かったよ。"
|
||||
292,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_567","いえいえ、万事上手くいったようで、何よりデ~ス!"
|
||||
293,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_568","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにはのちほど、
|
||||
私からもお礼の品をお送りしておきますネ!
|
||||
何をご所望になりマスか?"
|
||||
294,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_100_568","……オォ~!
|
||||
タタルさんの母君のネックレスを修復するための、
|
||||
材料が必要だと?"
|
||||
295,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_200_568","そういうことでしたら、お任せくだサ~イ!
|
||||
のちほど、とっておきの品をご用意しましょう!"
|
||||
296,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_569","さて、そろそろクガネに戻るとするのでっす!"
|
||||
297,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_570","まったく、四聖獣のみなさんからの依頼だったなら、
|
||||
私も呼んでくれればよかったのに……!"
|
||||
298,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_571","(-玄武の声-)ほっほっほ。
|
||||
悪かったのう、座敷わら……
|
||||
いや、タタル。"
|
||||
299,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_572","再び世を忍ぶウサギの姿に扮して、
|
||||
ヒトの街を覗きに行くのも一興だな。"
|
||||
300,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_573","それは良い考えだ。
|
||||
今回はゆっくり見て回れなかったからね。"
|
||||
301,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_574","この世界が長く続いていけば、
|
||||
きっとまた、今回のような機会も訪れるでしょう。
|
||||
そのときを楽しみにしていますよ。"
|
||||
302,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_575","そうでっすね!
|
||||
がんばって長生きするのでっす!"
|
||||
303,"TEXT_AKTKSA301_04662_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
304,"TEXT_AKTKSA301_04662_A2_000_001","また会おう!"
|
||||
305,"TEXT_AKTKSA301_04662_A2_000_002","醴泉神社に遊びに行くよ!"
|
||||
306,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_577","フッ。
|
||||
言ったからには、約束だぞ。"
|
||||
307,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_578","ええ、いつでも歓迎します。
|
||||
ほかの瑞獣たちも、あなた方に会いたがっていますよ。"
|
||||
308,"TEXT_AKTKSA301_04662_SEIRYU_000_580","さて、帰ってソロバンの修行の続きといこうか。"
|
||||
309,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_581","急に気が重くなってきたよぉ~。"
|
||||
310,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_582","(-玄武の声-)じゃが、職を失って悪事に手を染めてしまったイッシュに、
|
||||
ハンコックとの縁を結んでやったおぬしの機転、悪くなかったぞい。"
|
||||
311,"TEXT_AKTKSA301_04662_SUZAKU_000_583","ええ。
|
||||
次代の玄武として素晴らしい振る舞いでした。"
|
||||
312,"TEXT_AKTKSA301_04662_BYAKKO_000_584","まだまだ道は長いが、
|
||||
私たちが認めた男なのだから、相応しくないわけがない。"
|
||||
313,"TEXT_AKTKSA301_04662_SOROBAN_000_585","……そんなこと言われたら、
|
||||
これからも頑張るしかないじゃないかぁ~!"
|
||||
314,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_600","先ほどはありがとうございました。
|
||||
ハンコックさんとタタルさんは、
|
||||
ウルダハ商館に立ち寄っておられます。"
|
||||
315,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_601","イッシュさんがすぐにでも働けるよう、
|
||||
話をとおしてきまシタ。
|
||||
ご家族のために、たくさん稼いでくださいネ!"
|
||||
316,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_602","何とお礼を言えばいいか……本当に感謝しております。"
|
||||
317,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_603","あなたも、重ね重ねありがとうございました。
|
||||
これに懲りて、今後は悪事に手を染めずに、
|
||||
真面目に働いて生きていきます。"
|
||||
318,"TEXT_AKTKSA301_04662_ISSHU_000_604","お世話になったお礼になるかはわかりませんが、
|
||||
仕立て屋として働いていた頃に作った服を贈らせてください。
|
||||
手前味噌ですが、クガネで評判の良かった一品です。"
|
||||
319,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_605","例の品も、同じ包みに入れておきました。
|
||||
後ほどご確認くださいネ?"
|
||||
320,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_606","何を渡したんでっすか?"
|
||||
321,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_607","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
|
||||
素晴らしい方々と縁を結ぶことができましたから……。
|
||||
あとは、このチャンスをモノにするだけデ~ス!"
|
||||
322,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_608","まさか、四聖獣の皆さんと商売するつもりじゃ……
|
||||
ハンコックさん、やはり油断ならない人なのでっす……!"
|
||||
323,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_609","ともあれ、商談が無事に終わって何よりでっす!
|
||||
ご協力ありがとうございまっした!"
|
||||
324,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_610","晴れてビジネスパートナーとなった東アルデナード商会を利用して、
|
||||
いずれはこのクガネでも、大繁盛商店の名を轟かせてみせまっす!"
|
||||
325,"TEXT_AKTKSA301_04662_HANCOCK_000_611","アッハッハ!
|
||||
これからもウィンウィンの関係でお願いしますネ!"
|
||||
326,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_612","さっそくでっすが、東アルデナード商会が出資している、
|
||||
呉服屋を見学させてもらっても?"
|
||||
327,"TEXT_AKTKSA301_04662_TATARU_000_613","それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
オールド・シャーレアンに戻って、
|
||||
大繁盛商店の「メジナ」さんに報告をお願いしまっす!"
|
||||
328,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_650","おかえりなさいませ!
|
||||
ハンコックさんとの取引は上手くいきました?"
|
||||
329,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_651","おお!
|
||||
さすがはタタルさんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです!"
|
||||
330,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_652","それで……ネックレスの素材は、
|
||||
イッシュさんから頂いた包みに入っているのですよね?
|
||||
一度、お渡ししていただいても?"
|
||||
331,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_653","おお、これは……。
|
||||
ひんがしの国らしい、風流な装束ですね!"
|
||||
332,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_654","それから、ハンコックさんからいただいたという、
|
||||
ネックレスの素材はっと……。"
|
||||
333,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_655","これは黒蝶真珠……!
|
||||
紅玉海の珊瑚台に生息する、
|
||||
クロチョウガイから採れる真珠です。"
|
||||
334,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_656","これをネックレスの装飾品として使えば、
|
||||
サファイアの輝きがより引き立つと思います。"
|
||||
335,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_657","ハンコックさんは、素晴らしい物をお持ちですね!
|
||||
今後も東アルデナード商会とは良い関係を維持していかないと!"
|
||||
336,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_658","ともあれ、ネックレスの仕立て直し計画も、
|
||||
無事に成功して良かったです!
|
||||
ご協力ありがとうございました!"
|
||||
337,"TEXT_AKTKSA301_04662_MEHDJINA_000_659","また顧客になってくださる方が見つかったら、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力をお貸しください!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,216 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_00","アゴラの大繁盛商店の新人店員は、呼び込みをしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_01","タタルから無人島の開拓権を譲り受けた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「バルディン」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_02","バルディンと話した。モラビー造船廠の「バルディン」と話して「自分の島に行く」と伝えよう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_03","船は無事に到着した。無人島の南西の浜辺にいる「タタル」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_04","タタルと話した。無人島の開拓拠点にいる「タタル」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_05","タタルから猫型魔法人形のねこみみさんを紹介された。開拓についてわからないことは、ねこみみさんが教えてくれるようだ。ねこみみさんのアドバイスを受けながら、無人島を開拓してみよう。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_00","モラビー造船廠のバルディンと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_01","自分の無人島へ向かう"
|
||||
26,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_02","タタルと話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_03","再びタタルと話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_001","あれ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>!
|
||||
足を止めてくれたってことは、うちの商品に興味がおありで?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_002","……え、違う?
|
||||
タタルさんのお知り合い?"
|
||||
50,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_003","おお、あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでしたか!
|
||||
タタルさんから話は聞いていますよ!
|
||||
「もし見つけたら引きとめてほしい」との言付けも……"
|
||||
51,"TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_004","ということで、すぐにタタルさんを呼んできますので、
|
||||
少しだけここでお待ちください!"
|
||||
52,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_005","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーん!"
|
||||
53,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_006","お待たせしてすみません!
|
||||
お店への問い合わせが、なかなか途絶えなくって……!"
|
||||
54,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_007","ですが、これも嬉しい悲鳴……
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
|
||||
いろいろな方々との繋がりを作ってくださったおかげなのでっす!"
|
||||
55,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_008","ですが、これも嬉しい悲鳴……
|
||||
この街に出店したばかりの「大繁盛商店」ですが、
|
||||
おかげさまで、少しずつ軌道に乗り始めているのでっす!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_009","それはさておき、
|
||||
今日は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
|
||||
プレゼントしたいものがあってお引き止めいたしまっした!"
|
||||
57,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_010","フッフッフ、聞いて驚くなかれ!
|
||||
それは……"
|
||||
58,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_011","「無人島」の開拓権でっす!"
|
||||
59,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_012","このタタル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
|
||||
島をひとつ、どどーんとプレゼントしちゃいまっす!"
|
||||
60,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_013","なんて、これは私のお節介かもしれませんが……
|
||||
いつもお忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
|
||||
自由に過ごせる場所をご提供させていただきたいのでっす!"
|
||||
61,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは顔が広いでっすから、
|
||||
日々の人付き合いやらで、気疲れすることもあると思いまっして。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_015","たまには、誰もいない大自然の中で、
|
||||
何に縛られることもなく、自由気ままな時を過ごす……。
|
||||
いい気分転換になること請け合いでっす!"
|
||||
63,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_016","いかがでっすか?
|
||||
無人島の開拓に挑戦してみませんか?"
|
||||
64,"TEXT_AKTKUA101_04643_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
65,"TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_001","待ってました!"
|
||||
66,"TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_002","無人島ライフを満喫したい!"
|
||||
67,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_018","そう言っていただけて嬉しいでっす!
|
||||
無人島の開拓には夢がありまっすからね!"
|
||||
68,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_019","そうこなくっちゃ!
|
||||
自由気ままな無人島ライフを満喫してくださいまっせ!"
|
||||
69,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_020","そうと決まれば、さっそくご案内を!
|
||||
無人島があるシェルダレー諸島までは船で行きまっすから、
|
||||
低地ラノシアの「モラビー造船廠」で合流しましょう。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_021","エーテライト付近にいらっしゃる、
|
||||
船頭の「バルディン」さんにお声がけくださいまっせ!"
|
||||
71,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_030","よお、タタルの嬢ちゃんが言っていたのはアンタか。
|
||||
今度は自分の島に向かうんだってな。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_031","アンタが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>かい?
|
||||
タタルの嬢ちゃんから連絡は受けてるぜ。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_032","嬢ちゃんの方も、間もなく到着するって聞いてるが……
|
||||
お、来た来た。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_033","えへへ……
|
||||
あちらの気候に合わせて、軽装に着替えてきまっした。
|
||||
南国の島は暖かいでっすからね!"
|
||||
75,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_034","バルディンさんも、無人島までよろしくお願いしまっす!"
|
||||
76,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_035","おう、任せときな!
|
||||
声をかけてくれりゃ、いつでも船を出すぜ。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_036","……にしても、無人島開拓か。
|
||||
海賊禁止令が定着してきたおかげか、
|
||||
このあたりの海域もすっかり平和になったもんだぜ。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_037","メルウィブ提督が海賊の失業対策として始めたのが、
|
||||
この「無人島開拓事業」なんだってな。
|
||||
おかげで、俺もこうして船頭の仕事にありつけたってわけだ。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_038","……ところで、アンタら無人島の開拓に行くんだろ?
|
||||
随分と身軽だが、道具や資材は足りてるのか?"
|
||||
80,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_039","ご心配無用でっす!
|
||||
道具も資材も、現地で調達しまっすから。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_040","現地で調達だって?
|
||||
そりゃまた、どうして?"
|
||||
82,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_041","実はそれが今回、開拓者として採用された決め手……
|
||||
「独自の開拓論」ってやつなのでっす!"
|
||||
83,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_042","へえ、そりゃすごいな。
|
||||
応援してるぜ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>たち。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_043","早く島に行きたいでしょうから、
|
||||
詳細は現地に着いてからご説明いたしまっすね!"
|
||||
85,"TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_044","よっしゃ、それじゃあぼちぼち出発するか!"
|
||||
86,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_045","では、ご支度が済みましたら、バルディンさんに、
|
||||
「自分の島」へ行きたいとお伝えください。
|
||||
私は先に船で待っていまっすね!"
|
||||
87,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
前方をご覧くださいまっせ!"
|
||||
88,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_061","島の全景がはっきり見えるようになりまっした!
|
||||
いよいよ、待ちに待った上陸でっすよ!"
|
||||
89,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_062","船旅おつかれさまでっした!"
|
||||
90,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_063","いかがでしょうか?
|
||||
この場所が、気ままで新たな挑戦の舞台……"
|
||||
91,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけの「無人島」でっす!"
|
||||
92,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_070","やっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、
|
||||
この島にご案内できたことが嬉しくて、
|
||||
私もついつい、気分が上がってしまいまっした!"
|
||||
93,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_071","実はこの島、今は無人なのでっすが……
|
||||
かつてはさる海賊団が補給地として使っていたのだとか。
|
||||
それが、解散に伴って放棄されたようで……。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_072","そうして、平和の兆しが見えてきた今、
|
||||
メルウィブ提督が、新たな入植政策として、
|
||||
「無人島開拓」計画を進めていたのでっす。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_073","その対象である島群のうち、いくつかの無人島の開拓者を、
|
||||
一般に募集していたことが今回の契機でっした!"
|
||||
96,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_074","ぱぱっと企画書を作って応募してみたところ……
|
||||
「現地調達」をベースにした独自の開拓論が採用されて、
|
||||
島の開拓権が手に入ったのでっす!"
|
||||
97,"TEXT_AKTKUA101_04643_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
98,"TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_001","タタルも手伝ってくれるの?"
|
||||
99,"TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_002","さすがに人手が足りないのでは……"
|
||||
100,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_076","もちろん、手伝うのはやぶさかでないのでっすが……
|
||||
私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした!"
|
||||
101,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_077","その点もご心配無用なのでっす。
|
||||
私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした!"
|
||||
102,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_078","彼らはすでに島へ「運び込まれて」いますので、
|
||||
さっそくご紹介させていただきまっすね。"
|
||||
103,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_079","出迎えにきてくれるはずでっすが……
|
||||
ひとまず「拠点」がある方に向かってみましょう!"
|
||||
104,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_085","開拓のことなら、お任せくださいニャー!"
|
||||
105,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_090","いました、いました!
|
||||
この子が先ほどお話しした「助っ人」の筆頭……
|
||||
猫型魔法人形、「ねこみみさん」でっす!"
|
||||
106,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、初めまして!
|
||||
無人島開拓について、私がいろいろとアドバイスしますニャー。"
|
||||
107,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_092","この子以外にも、建築や開拓の際の労働力として、
|
||||
様々なタイプの魔法人形をご用意させていただきまっした。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_093","これらはシャーレアン魔法大学の、とある教授から、
|
||||
無償で提供していただいたものなのでっすよ。"
|
||||
109,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_094","というのも、シャーレアンによる星外脱出が計画されていた頃、
|
||||
異なる星に居住環境を構築するための労働力として、
|
||||
ひそかに大量の魔法人形が開発されていたそうなのでっす。"
|
||||
110,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_095","終末が退けられたことで、
|
||||
それらが不要となったという噂を小耳に挟みまっして……"
|
||||
111,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_096","処分に困っていた開発元の教授に直接交渉して、
|
||||
開拓データの提供を条件に、無償で譲っていただいたのでっす!"
|
||||
112,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_097","「現地調達」のご協力については、
|
||||
ご不便をおかけしてしまいまっすが……"
|
||||
113,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_098","実は、メルウィブ提督が目指しているのは、
|
||||
より多くの人が参加可能な、開拓計画を練ることなのでっす。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_099","当然ながら、お金をかけて資材や道具を運び込めば、
|
||||
それだけ楽に開拓は進むと思うのでっす。
|
||||
でもそれは、一部の資本力のある人に限られてしまう。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_100","たとえ資金に余裕がない人でも、
|
||||
自然の恵みを活かして、知恵と工夫で開拓していく……"
|
||||
116,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_101","それが実現可能だと証明できれば、
|
||||
無人島は多くの人にとっての「希望の島」になると思うのでっす!"
|
||||
117,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_102","シャーレアン仕込みの開拓知識ですから、
|
||||
安心して頼ってくださいニャー!"
|
||||
118,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_103","さて、専門的なアドバイスはねこみみさんにお任せして……
|
||||
私はこれで失礼させていただきまっすね。
|
||||
次に遊びにくるときが楽しみでっす!"
|
||||
119,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_104","これで正真正銘この島は……
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけの、
|
||||
「無人島」ということになりまっすから!"
|
||||
120,"TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_105","自由に開拓して、自由に散策して、
|
||||
気ままなスローライフを送ってくださいまっせ!"
|
||||
121,"TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_106","まずは開拓の基礎をお伝えしますので、
|
||||
良きタイミングで、私にお声がけくださいニャー!"
|
||||
122,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_150","あなたのパーティメンバー、
|
||||
フリーカンパニーメンバー、フレンドが島を所持している場合、
|
||||
モラビー造船廠の「バルディン」から遊びに行くことができます。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_151","ただし、島に誰もいない場合や、15名以上が入場している場合、
|
||||
島主が入場禁止にしている場合は、その島に入ることはできません。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_100_151","また、その島主のホームワールド以外からは、
|
||||
知り合いの島へ入島することはできません。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_152","自分の島へあなたのパーティメンバー、
|
||||
フリーカンパニーメンバー、フレンドを招待する場合は、
|
||||
一定以上開拓をする必要があります。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,71 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_00",""
|
||||
1,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_01","バルディンから、無人島についての話を聞いた。知り合いの島に行きたいときは、バルディンに船を出してもらおう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKUA102_04644_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_00",""
|
||||
25,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKUA102_04644_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_001","よお、アンタも「無人島」に行きたいのか?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_002","おっと……こりゃ失礼。
|
||||
てっきり、無人島開拓の噂を聞いて来たのかと思ったぜ。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_003","このバイルブランド島から南東に船で進むと、
|
||||
シェルダレー諸島っていう島々があるんだ。
|
||||
そのうち、いくつかの島を冒険者たちが開拓中なのさ。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_004","とは言え、誰もが開拓者になれるってわけでもなくてな。
|
||||
今はまだ一部の島で、試験的に開拓が進められているだけらしい。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKUA102_04644_BARDIN_000_005","もしアンタも、知り合いの島に行きたいなら声をかけてくれ。
|
||||
船頭の俺が安全に連れていってやるからよ!"
|
||||
53,"TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_100_010","あなたのパーティメンバー、
|
||||
フリーカンパニーメンバー、フレンドが島を所持している場合、
|
||||
遊びに行くことができます。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_100_011","ただし、島に誰もいない場合や、15名以上が入場している場合、
|
||||
島主が入場禁止にしている場合は、その島に入ることはできません。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_100_012","また、その島主のホームワールド以外からは、
|
||||
知り合いの島へ入島することはできません。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKUA102_04644_SYSTEM_000_010","自分の島の無人島開拓を開放するには、
|
||||
クエスト「暁月のフィナーレ」をコンプリートし、
|
||||
クエスト「出航! いざ、無人島へ!」を進める必要があります。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,121 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_00","開拓拠点のれんらくくんは、伝えたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_01","れんらくくんと話した。無人島の南西の浜辺に向かい、「<Sheet(EObj,2013035,0)/>」でタタルを待とう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_02","タタルと共に、エインザル大甲将とヒルフィルが冒険者の島にやってきた。無人島の噂は海賊たちにも広まっていきそうだ。引き続き、島の開拓を続けてみよう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKUA201_04645_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_00","<Sheet(EObj,2013035,0)/>で待機"
|
||||
25,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKUA201_04645_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKUA201_04645_OPERATORMAMMET_000_001","ご連絡、ご連絡!
|
||||
「タタル」から連絡がありました。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKUA201_04645_OPERATORMAMMET_000_002","開拓の様子を見るため島に向かっている、とのこと!
|
||||
南西の浜辺で待っていれば、落ち合えるでしょう!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKUA201_04645_OPERATORMAMMET_000_005","「タタル」が間もなく島に到着する、とのこと!
|
||||
南西の浜辺で待っていれば、落ち合えるでしょう!"
|
||||
51,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
開拓の調子はいかがでっすか?"
|
||||
52,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_011","ねこみみさんから、
|
||||
ある程度の進捗報告は入っていまっすが……"
|
||||
53,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_012","「開拓工房」や「グラナリーオフィス」を建てたとか!
|
||||
現地の素材を使って交易を始めるなんて、
|
||||
とっても素晴らしい試みなのでっす!"
|
||||
54,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_013","今回は、こちらのおふたりもお連れいたしまっした!
|
||||
視察も兼ねて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの島を、
|
||||
是非ひと目見たかったそうでっす。"
|
||||
55,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014","(-見覚えのあるルガディン族-)おう、お前が無人島の開拓をしてるって、提督から聞いてな。
|
||||
ヒルフィルの野郎を連れて遊びにきたぜ!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015","(-見覚えのあるルガディン族-)ん? ああ、遊びにきたって言っても、
|
||||
お前だけの聖域に長居するつもりはねぇから安心してくれ。
|
||||
挨拶が済んだら別の島に行くつもりさ。"
|
||||
57,"TEXT_AKTKUA201_04645_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
58,"TEXT_AKTKUA201_04645_A1_000_001","……どちら様?"
|
||||
59,"TEXT_AKTKUA201_04645_A1_000_002","もしかして、エインザル?"
|
||||
60,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_017","はっはっはっ、いつもの制服じゃないから無理もないか。
|
||||
俺だ俺、黒渦団のエインザルだ。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018","もしかしなくても、黒渦団のエインザルだ。
|
||||
いつもの制服じゃねぇってのに、よくわかったな。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019","提督から、たまには休めと休暇を押し付けられちまってなぁ。
|
||||
視察も兼ねて無人島に行ってみようと思い立ったついでに、
|
||||
暇そうな野郎に声をかけてみたってとこだ。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_020","ああ、ズカズカと船室に入ってきたときは何事かと思ったが……。
|
||||
海賊の失業対策と聞いちゃ、若いもんのためにも、
|
||||
この目で見ておきたくてな。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_021","とはいえ、断罪党を仕切ってきたこの俺が、
|
||||
まさか、メルウィブの右腕に誘われて航海するたぁ……"
|
||||
65,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_022","ゴホッ、ゴホッ……"
|
||||
66,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023","おいおい、大丈夫かよ?"
|
||||
67,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_024","しかしまあ、お前も海賊の頭を退いたことだ。
|
||||
余生はこんな離島で、のんびり療養するのもいいんじゃないか?"
|
||||
68,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_025","ハッ、笑わせるぜ。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_026","……だが、しみったれた船室でくたばるくらいなら、
|
||||
最後くらい、<RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>で暮らすのも悪かねぇか。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_027","そのときは、「大繁盛商店」にお声がけくださいまっせ!
|
||||
開拓データと引き換えに、交易品の卸し先など、
|
||||
お役立ち情報をご提供いたしまっすよ!"
|
||||
71,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_028","フッ……それなら、ときどきは断罪党の若いもんも連れてきて、
|
||||
浜辺で派手な宴をやるのもいいな。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029","なんだ、すっかりその気じゃねぇか。
|
||||
そのときは俺も呼んでくれよ!"
|
||||
73,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も行くだろ?"
|
||||
74,"TEXT_AKTKUA201_04645_HYLLFYR_000_031","ハッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はともかく、
|
||||
黒渦団の軍令部総長殿なんて、肩書きの男は御免だぜ。
|
||||
ひとりの「海賊」として来るつもりなら構わんがな。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_032","改めて、突然の訪問で申し訳なかった。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_033","しかし、お前の島をひと目見て、
|
||||
メルウィブ提督の新たな一歩は正しかったんだってわかった。
|
||||
それだけで、俺にとっちゃ有意義なひと時だった。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_034","私も、ざっと島を見学させてもらったら、
|
||||
勉強のためにも、ほかの島を見にいこうと思っていまっす。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_035","……この無人島が少しでも、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの癒やしの場になったなら、
|
||||
私もとっても嬉しいのでっす!"
|
||||
79,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_036","そうだそうだ、危うく忘れるとこだったぜ。
|
||||
ちょっとした手土産を持ってきたんだ。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKUA201_04645_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_037","本当はメルウィブ提督も来たがっていたんだがな……
|
||||
政務を外れられないってんで、代わりに差し入れを預かってきた。
|
||||
提督直々に見繕ったそうだ、良ければもらってくれ。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKUA201_04645_TATARU_000_038","それでは、引き続き無人島ライフをお楽しみくださいまっせ!
|
||||
またしばらくしたら、様子を見に来させてくださいでっす!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,122 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_00",""
|
||||
1,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKVA001_04651_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_00",""
|
||||
25,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKVA001_04651_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKVA001_04651_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、現在のクラス・ジョブが、
|
||||
リミテッドジョブを除く、レベル90以上の、
|
||||
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_001","おや……?
|
||||
もしやあなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでは?"
|
||||
50,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_002","ああ、やっぱりそうでしたか……!"
|
||||
51,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_003","僕、<RubyCharaters>FF0AE7A880E8A6AFE69CACFF10E3818DE38193E38186E381BCE38293</RubyCharaters>の収集を専門にしている、
|
||||
グリーナーのオスモンと申します。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_004","お会いできて、とても嬉しいです!
|
||||
あなたから、お話を聞いてみたいと思っていました!"
|
||||
53,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_005","というのも、今の仕事は読書趣味が高じて始めたのですが、
|
||||
ここ最近は、刺激的な作品と出会うことが減っておりまして……。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_006","それで、好みの本が見つからないのなら、
|
||||
いっそ自分で書けばいいのでは、と思い至ったのです!
|
||||
ないのなら、自給自足するしかありませんからね……!!"
|
||||
55,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_007","ですので、よければ!
|
||||
ほんの少しでもかまいません!
|
||||
あなたの冒険話を、本の参考に聞かせてください!!"
|
||||
56,"TEXT_AKTKVA001_04651_Q1_100_000","何と言う?"
|
||||
57,"TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_001","それじゃあ、駆け出しのころの話を"
|
||||
58,"TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_002","自分が見た竜詩戦争について"
|
||||
59,"TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_003","アラミゴやドマの解放運動に手を貸したとき……"
|
||||
60,"TEXT_AKTKVA001_04651_A1_100_004","実は、異世界や過去にも旅をしたことがある"
|
||||
61,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_010","(-????-)たっだいま~……って、
|
||||
オスモンくんてば、どうしちゃったの!?
|
||||
なんか、すっごい喋ってるじゃない、しかも楽しそうだし!"
|
||||
62,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_011","シャロー・ムアー……
|
||||
せっかく盛り上がっていたのに、もう戻ってきたのですか。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_012","なによ~う、そんな邪険にしなくたっていいじゃないのよ~!
|
||||
トリザサンくんと探してた人がさ~っぱり見つからなくて、
|
||||
しょんぼり戻ってきたっていうのに……"
|
||||
64,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_013","い、いた~~っ!!"
|
||||
65,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、はじめまして!
|
||||
グリーナーのシャロー・ムアーよ。
|
||||
あなたのことを探してたの、会えてよかった~!"
|
||||
66,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_015","私、あなたに新しいお仕事を紹介したかったの!
|
||||
ちょ~っと長くなっちゃうかもだけど、
|
||||
順を追って説明させてね。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_100_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも知ってのとおり、
|
||||
シャーレアンは、長いこと重大な使命を抱えてきたでしょ?
|
||||
私たち、その件ですっごくお仕事が忙しかったの!"
|
||||
68,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_017","苦労して目的の品を手に入れて、
|
||||
ようやく帰ってきたと思ったら、次の依頼が待ち構えている……。
|
||||
まさに仕事漬けの日々でしたね。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_100_018","そんな毎日からや~っと解放されたのはいいんだけど、
|
||||
今度はグリーナー向けのお仕事が急激に減少……。
|
||||
すっかり暇になっちゃったの。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_100_019","そこで、グリーナーズ・ギルドシップは、
|
||||
国外の依頼も受けられるよう、冒険者ギルドとの業務提携を決定!
|
||||
新しく「変則依頼」っていう制度を始めたのよ!"
|
||||
71,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_020","それで、こっちにまわってくるお仕事は、
|
||||
グリーナー向けのものがほとんどなんだけど~……。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_021","あなたご指名の案件が冒険者ギルドに入ってきてるみたいで、
|
||||
それも変則依頼として、私たちが取り次ぐことになったの!
|
||||
ここには冒険者ギルドがないから、代理窓口って感じ。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_022","でも、急ぎの案件じゃないみたいだから、
|
||||
今なら時間あるかも~ってときに、声をかけて!
|
||||
詳しいことは、そのとき話すわ!"
|
||||
74,"TEXT_AKTKVA001_04651_SHALLOWMOOR_000_023","あと~、変則依頼をこなしてくれた人を対象に、
|
||||
トリザサンくんが特別販売もするから、そっちも期待しててね!"
|
||||
75,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_024","あの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
シャロー・ムアーの乱入でお礼を言いそびれていましたが、
|
||||
冒険のお話を聞かせてくださって、ありがとうございました!"
|
||||
76,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_100_024","また機会があれば、ぜひ……。
|
||||
変則依頼のお土産話も、お待ちしています!"
|
||||
77,"TEXT_AKTKVA001_04651_SYSTEM_100_025","冒険者ギルドとグリーナーズ・ギルドシップの提携により、
|
||||
「変則依頼」を受けられるようになりました。
|
||||
ペリスタイルの「シャロー・ムアー」から受注できます。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
79,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_018","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
80,"TEXT_AKTKVA001_04651_OSMON_000_019","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,266 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_00","ペリスタイルのシャロー・ムアーは、冒険者に渡したいものがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_01","シャロー・ムアーと話した。モモディの手紙によると、ナナモの侍女から内密な依頼が来ているという。ウルダハのクイックサンド付近で、依頼主である「ココシュ」を探そう。"
|
||||
2,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_02","ココシュたちと話した。ナナモは、シラディハ水道で発見された扉の調査に同行してほしいという。中央ザナラーンのシラディハ遺跡前で、「復旧担当の不滅隊員」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_03","復旧担当の不滅隊員と話した。「シラディハ水道」を攻略しよう。
|
||||
|
||||
※ヴァリアントダンジョンの専用ウィンドウから攻略に参加できます。
|
||||
※専用ウィンドウは、復旧担当の不滅隊員と話すか、メインコマンドの「コンテンツ情報」から「特殊ダンジョン探索」を選ぶと確認できます。"
|
||||
4,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_04","シラディハ水道を攻略した。シラディハ遺跡前で、「復旧担当の不滅隊員」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_05","復旧担当の不滅隊員と話した。最初に待ち合わせた場所で、ココシュと合流することになった。クイックサンド付近で、「ココシュ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_06","ココシュたちと話した。オールド・シャーレアンのペリスタイルで、「シャロー・ムアー」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_07","シャロー・ムアーと話した。シラディハ水道の探検はひとつの結末へと至ったが、いまだ謎は残されている。地下水道の先に何が眠っているのか、ナナモとともに調査を続けるのもいいだろう。"
|
||||
8,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKVA101_04646_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_00","ウルダハでココシュを探す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_01","シラディハ遺跡の復旧担当の不滅隊員と話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_02","「シラディハ水道」を攻略"
|
||||
27,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_03","復旧担当の不滅隊員と話す"
|
||||
28,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_04","ウルダハのココシュと話す"
|
||||
29,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_05","オールド・シャーレアンのシャロー・ムアーと話す"
|
||||
30,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKVA101_04646_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
今、ちょ~っと時間ある?"
|
||||
49,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_002","あるなら、ちょうどよかった!
|
||||
モモディさんから、あなた宛てのお手紙を預かってるの。
|
||||
返事はリンクパールでって頼まれてるから、確認お願い~!"
|
||||
50,"TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_003","(-モモディからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしている?
|
||||
突然、手紙を送りつけたりして、ごめんなさいね。
|
||||
急ぎではないのだけど、あなたに名指しで依頼がきているのよ。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_004","(-モモディからの手紙-)依頼主は、ナナモ陛下付きの侍女さん。
|
||||
詳しいことは、彼女から直接話したいようだから、
|
||||
あなたの都合がいいときに、ウルダハへ顔を出してもらえる?"
|
||||
52,"TEXT_AKTKVA101_04646_MOMODI_000_005","(-モモディからの手紙-)来れそうなら、シャロー・ムアーさんに頼んで私へ連絡して。
|
||||
すぐ話ができるように、侍女さんへ一報を入れておくから。
|
||||
それじゃ、待っているわね!"
|
||||
53,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_006","その様子だと、お仕事の依頼かな?"
|
||||
54,"TEXT_AKTKVA101_04646_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
55,"TEXT_AKTKVA101_04646_A1_000_001","モモディに、ウルダハへ行くと連絡してほしい"
|
||||
56,"TEXT_AKTKVA101_04646_A1_000_002","モモディの頼みは断れないなぁ……"
|
||||
57,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_007","は~い、了解よ!
|
||||
すぐ連絡するから、ちょっと待っててね。"
|
||||
58,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_008","あはは!
|
||||
じゃあ、引き受けてくれるみたいって、
|
||||
モモディさんへ連絡しちゃうわね~!"
|
||||
59,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_009","連絡完了~っと!
|
||||
依頼主の侍女さんとすぐ会えるように、手配しておくって!"
|
||||
60,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_010","その人、「ココシュ」さんっていう名前で、
|
||||
桃色の髪に緑色の瞳が特徴の、ララフェル族の女性だそうよ!"
|
||||
61,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_011","ウルダハに着いたら、クイックサンドの近くで探してみてね。
|
||||
それじゃあ、いってらっしゃ~い!"
|
||||
62,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、お待ちしておりました。
|
||||
私がココシュでございます。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_016","先にお伝えしておきたいのですが、
|
||||
実のところ、本当の依頼主は私ではないのです。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_016","此度の件は、
|
||||
私の主……ナナモ様たってのご依頼です。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_017","ひとまず、私からお伝えできることをご説明いたします。
|
||||
それを聞いたうえで、依頼を受けるかご判断ください。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_017","さっそくではございますが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
|
||||
ウルダハの「地下水道」を覚えていらっしゃるでしょうか。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_018","戦勝祝賀会の折に、皆様が脱出するために使われた、
|
||||
あの「シラディハ水道」のことです。
|
||||
お互い、思い出すだけでも気が滅入る話ですね。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_019","当時、シラディハ水道の一部が崩落する事態となり、
|
||||
不滅隊を中心に復旧作業を行ってきたのですが……"
|
||||
69,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_020","その際に、奇妙な力で封じられた「扉」が発見されたのです。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_021","古めかしく用途も知れぬ扉なのですが、
|
||||
ナナモ様はたいそう興味を示されておいでで……
|
||||
ご自身の目で確認するため、現地へ赴きたいと仰るのです。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_100_021","しかも、ナナモ様の安全を優先するピピン様たちと一緒では、
|
||||
気が済むまで調べられないゆえ、おひとりで行きたいと。
|
||||
そのようなこと、私どもが首を縦に振れるはずもございません。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_022","そこで、冒険者としての知見が深く、腕の立つあなた様に、
|
||||
ナナモ様の護衛をお願いしたい……というわけでございます。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKVA101_04646_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
74,"TEXT_AKTKVA101_04646_A2_000_001","女王陛下のお願いとあらば!"
|
||||
75,"TEXT_AKTKVA101_04646_A2_000_002","ちょっと心配だけど、善処します……"
|
||||
76,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_023","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
|
||||
さっそく、ナナモ様に報告してまいりますので、
|
||||
こちらでしばらくお待ちくださいませ。"
|
||||
77,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_024","待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
|
||||
きわめて私的な依頼に応じてくれたこと、深く感謝しておる。"
|
||||
78,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_025","まあ、そなたの冒険心をいくらかは満たせそうな案件ゆえ、
|
||||
どうか気負わずに、協力してもらえたら嬉しい。"
|
||||
79,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_030","さて、おおよその話はココシュから聞いておるな?
|
||||
わらわからは、くだんの「扉」について少し話をさせてほしい。"
|
||||
80,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_031","報告によると、その扉には花の模様が描かれているそうでな。
|
||||
不滅隊の調査では、模様の由来や意味を特定できなかったが、
|
||||
わらわにはひとつだけ、心当たりがある。"
|
||||
81,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_032","同じ装飾の施された「鍵」を、わらわは持っておるのじゃ。"
|
||||
82,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_033","今は亡き父上と母上から賜った、最後の贈り物でな。
|
||||
わらわが大人になったら、その鍵が守る地へと共に行こう、と、
|
||||
手渡してくださったことを覚えておる。"
|
||||
83,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_034","かの地で、わらわが何を選び、進んだ先で何を目にするのかを、
|
||||
父上と母上は楽しみにされているとも仰っていたが……
|
||||
おふたりは先立たれ、約束を果たす機会は終ぞ訪れなかった。"
|
||||
84,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_035","こうして、わらわは鍵の用途を知る術を失ったのだが、
|
||||
同じ模様の描かれた扉が、今になって見つかろうとは……。"
|
||||
85,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_035","そのような場所、
|
||||
わらわが赴かずにはいられまい?"
|
||||
86,"TEXT_AKTKVA101_04646_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
87,"TEXT_AKTKVA101_04646_A3_000_001","なんだかワクワクしてきた!"
|
||||
88,"TEXT_AKTKVA101_04646_A3_000_002","そんな場所に行くのは危険では……"
|
||||
89,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_037","そうであろう、そうであろう……!
|
||||
さすがは稀代の冒険者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ!"
|
||||
90,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_037","ほかでもない、そなたが同行してくれるのは本当に心強い。
|
||||
パパシャンとピピンには止められそうでな、
|
||||
何も話しておらぬゆえ、あやつらには頼めなくてのう。"
|
||||
91,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_038","そなたの言い分は、もっともであろう。
|
||||
だが、父上と母上が関わっておられる場所ならば、
|
||||
放っておくわけにはいかぬのじゃ。"
|
||||
92,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_100_038","かといって、わらわ自身が調査に赴くと言ったところで、
|
||||
心配性のパパシャンとピピンが許すはずもなく……。
|
||||
それゆえ、そなたの協力が不可欠なのじゃ……どうか頼む。"
|
||||
93,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_039","ただ、ココシュには、
|
||||
どうしても話を通しておく必要があった。"
|
||||
94,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_040","彼女は侍女であり、わらわの影武者も務めておるのでな。
|
||||
その補助をする者も含め、ごく少数にだけ伝えたのだが、
|
||||
護衛なしでは協力できぬと言われてしまってのう……。"
|
||||
95,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_041","さながら、共犯にでもなってくれと頼むようですまぬが、
|
||||
そなたと探検をする、またとない機会でもある!
|
||||
頼りにしておるぞ。"
|
||||
96,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_042","では、そなたは中央ザナラーンから現地へ向かってほしい!
|
||||
シラディハ遺跡におる「復旧担当の不滅隊員」に声をかければ、
|
||||
中へ通してもらえるよう手配はしておいた。"
|
||||
97,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_043","知ってのとおり、シラディハ水道は王宮に通じておるゆえ、
|
||||
誰かが立ち入る際には、安全性を考慮してこちらへ報告が来る。
|
||||
それにあわせて、わらわも隠し通路から向かうつもりじゃ。"
|
||||
98,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_044","おたがい準備を整えて、のちほど現地で合流しよう!"
|
||||
99,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_050","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
|
||||
ココシュさんから、お話は伺っておりますよ!
|
||||
なんでも、極秘案件でシラディハ水道に入られたいとか……。"
|
||||
100,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_051","もしかして、水道が崩落した例の件について、
|
||||
何か気になることでも……?"
|
||||
101,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_052","って、失礼いたしました。
|
||||
立ち入ったことを、お尋ねするべきではありませんよね。"
|
||||
102,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_053","がれきの撤去は済んでおりますが、
|
||||
薄暗い場所ですから、どうか足元にはお気をつけください!"
|
||||
103,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、おつかれさまです!
|
||||
ご用はお済みでしょうか?"
|
||||
104,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_056","わかりました!
|
||||
では、作業員たちは中へ戻ってもらうことにいたします。"
|
||||
105,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_057","ああ、そうだ!"
|
||||
106,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_058","「ココシュ」さんから伝言を預かっていまして、
|
||||
クイックサンドのあたりで合流したいとのことです。
|
||||
ウルダハへお戻りの際に、立ち寄っていただければと思います!"
|
||||
107,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
|
||||
おかえりなさいませ。"
|
||||
108,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_066","(-ナナモ・ウル・ナモ-)……なんての。
|
||||
ふふ、わらわはココシュでなく、ナナモじゃ!"
|
||||
109,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_067","(-ナナモ・ウル・ナモ-)わらわの私室に入ったココシュが、
|
||||
いつまでも出てこないというのも怪しかろう?"
|
||||
110,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_068","(-ナナモ・ウル・ナモ-)そなたとは少し話がしたかったからな、
|
||||
ひとまずココシュのフリをして、部屋を出てきたというわけじゃ。"
|
||||
111,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_069","(-ナナモ・ウル・ナモ-)それにしても、なかなか大変な探検となったのう。
|
||||
好奇心の赴くままに現地へと足を運んだわけじゃが、
|
||||
結果として、思いがけぬ収穫につながったな……。"
|
||||
112,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_070","(-ナナモ・ウル・ナモ-)父上と母上のことは、遠い思い出と割り切れたつもりだったが、
|
||||
どうやら、そう思い込んでいただけのようじゃ。"
|
||||
113,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_071","(-ナナモ・ウル・ナモ-)美しい花が咲き乱れるあの場所で、おふたりの痕跡に触れて……
|
||||
心の片隅で、今もなお悲しみにくれていた幼き日のわらわと、
|
||||
ようやく向き合えたように思う。"
|
||||
114,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_072","(-ナナモ・ウル・ナモ-)表向きでは伏せられてきたことだが、
|
||||
ウルダハには、かつてアマルジャ族と手を組んだ歴史がある。
|
||||
あの拠点が設営されたのは、その当時のことであろう。"
|
||||
115,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_073","(-ナナモ・ウル・ナモ-)父上と母上が見せてくださった、かの地の存在を胸に、
|
||||
アマルジャ族との融和を、さらに推し進めてゆかねばな……。"
|
||||
116,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_074","(-ナナモ・ウル・ナモ-)ウルダハは、シラディハという犠牲の上に成り立っておる。
|
||||
あの王宮の遺構を訪れることで、改めて痛感させられた。"
|
||||
117,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_075","(-ナナモ・ウル・ナモ-)紡がれゆくは勝者の歴史なれど、
|
||||
葬り去られたものから目を背けるべきではない……
|
||||
父上はウルダハの王として、そう仰りたかったのやもしれぬな。"
|
||||
118,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_076","(-ナナモ・ウル・ナモ-)シラディハ水道の奥地に保管庫が隠されていたこともそうだが、
|
||||
歴代の王がそれを管理していたとは、まったく驚いたのう。"
|
||||
119,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_077","(-ナナモ・ウル・ナモ-)本来ならば、王位とともに受け継がれる場所なのやもしれぬが、
|
||||
先王である父上は「事故」で亡くなられたからな……。
|
||||
鍵を託し、手紙を遺すのが精一杯だったのであろう。"
|
||||
120,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_078","(-ナナモ・ウル・ナモ-)それでも、ようやく手紙を受け取ることができた。
|
||||
おふたりが贈ってくださった想いを心の糧に、
|
||||
娘として、女王として、邁進せねばな……。"
|
||||
121,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_079","(-ナナモ・ウル・ナモ-)ひとまず保管庫については、状態の確認と保全から始めるかのう。
|
||||
そなたと見つけた場所だからな、調べ終えたあかつきには、
|
||||
「ココシュ」を通じて、報告の場を設けさせてほしい。"
|
||||
122,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_080","(-ナナモ・ウル・ナモ-)それにしても……
|
||||
父上と母上は「何を選び進むのか」と仰っていたが、
|
||||
ほかにも重要な場所があるのかもしれぬな……。"
|
||||
123,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_081","(-ナナモ・ウル・ナモ-)願わくは、この機会に隅々まで調べつくしてしまいたい。
|
||||
そなたさえよければ、また時間があるときにでも、
|
||||
調査へ同行してもらえると嬉しい。"
|
||||
124,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_082","(-ナナモ・ウル・ナモ-)さて、わらわはそろそろ政務に戻らねばならぬが、
|
||||
本物のココシュからも、そなたに礼を言いたいようでな。
|
||||
しばし、ここで待ってやってほしい。"
|
||||
125,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_083","(-ナナモ・ウル・ナモ-)では……
|
||||
またな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
126,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_084","お待たせいたしました。
|
||||
今度こそ、本物のココシュでございます。"
|
||||
127,"TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_084","お初にお目にかかります、キルフフと申します~。
|
||||
ココシュさんが「お勤め」の際に、手伝いをしている者です。"
|
||||
128,"TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_085","私も協力者のひとりとして、
|
||||
あなた様にお礼を伝えるため、参りました~。"
|
||||
129,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_085","この度は、ナナモ様に協力してくださって、
|
||||
本当にありがとうございました。"
|
||||
130,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_086","ナナモ様に無茶を言われ、どうしたものかと悩みましたが、
|
||||
お顔を見るに、きっとこれでよかったのでしょう。"
|
||||
131,"TEXT_AKTKVA101_04646_KILFUFU_100_087","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、どうか今後とも、
|
||||
ナナモ陛下のお力になってくださると嬉しいです~。"
|
||||
132,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_088","この度の依頼、グリーナーズ・ギルドシップの方が、
|
||||
あなた様に取り次いでくださったとモモディ様から伺いました。"
|
||||
133,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_089","オールド・シャーレアンに用事があるときで構いません。
|
||||
ご協力くださった「シャロー・ムアー」様に、
|
||||
依頼主が感謝していたとお伝えください。"
|
||||
134,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_090","ご協力くださった「シャロー・ムアー」様に、
|
||||
依頼主が感謝していたとお伝えください。"
|
||||
135,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おっかえり~!
|
||||
モモディさんからも、お礼の連絡があったわ。"
|
||||
136,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_096","侍女さんから、感謝の言葉を預かってきてくれたの?
|
||||
そっかそっか~役に立てたならよかった~!"
|
||||
137,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_097","あっと、そうそう!
|
||||
オスモンくんがず~っとソワソワしてるから、
|
||||
よかったら、ウルダハでの冒険話を聞かせてあげてね!"
|
||||
138,"TEXT_AKTKVA101_04646_SHALLOWMOOR_000_098","ウルダハでのお仕事、おつかれさまでした~!"
|
||||
139,"TEXT_AKTKVA101_04646_SYSTEM_100_100","メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
|
||||
「特殊ダンジョン探索」内に、
|
||||
「シラディハ水道 探索記」が追加されました。"
|
||||
140,"TEXT_AKTKVA101_04646_SYSTEM_100_101","ヴァリアントダンジョン「シラディハ水道」コンプリート時、
|
||||
踏破したルートに応じて、探索記の項目が追加されていきます。"
|
||||
141,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
142,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_026","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
143,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_027","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
144,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_028","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
145,"TEXT_AKTKVA101_04646_NANAMOULNAMO_000_029","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
146,"TEXT_AKTKVA101_04646_KOKOSHU_000_087","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
147,"TEXT_AKTKVA101_04646_ULDAHMILITARY04646_000_059","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,51 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_00",""
|
||||
1,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKVA102_04647_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_00",""
|
||||
25,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKVA102_04647_TODO_23",""
|
||||
|
@@ -0,0 +1,51 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_00",""
|
||||
1,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKVA103_04648_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_00",""
|
||||
25,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKVA103_04648_TODO_23",""
|
||||
|
@@ -0,0 +1,116 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_00","クイックサンド付近のココシュは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKVA110_04649_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_00","政庁層のココシュと話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_01","ココシュと再度話す"
|
||||
26,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKVA110_04649_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
|
||||
シラディハ水道で発見された「保管庫」ですが、
|
||||
ひととおり調査が終わったとのことです。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_002","その調査結果について、あなた様へお話ししたいと、
|
||||
ナナモ様が仰っておいでです。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_003","つきましては、お茶会の席をご用意いたしますので、
|
||||
お越しいただいてもよろしいでしょうか?"
|
||||
51,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_004","ありがとうございます。
|
||||
では、「ロイヤル・プロムナード」でお待ちしておりますので、
|
||||
参加のご準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
|
||||
お越しいただき、ありがとうございます。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_011","それでは、ナナモ様のお部屋へご案内いたします。"
|
||||
54,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_012","わざわざ来てもらったのは、ほかでもない。
|
||||
そなたに、伝えておきたいことが……"
|
||||
55,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_013","そういえば戦勝祝賀会の折にも、
|
||||
こうして、そなたと密談したのであったな。"
|
||||
56,"TEXT_AKTKVA110_04649_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
57,"TEXT_AKTKVA110_04649_A1_000_001","あのあと、シラディハ水道へ脱出したな……"
|
||||
58,"TEXT_AKTKVA110_04649_A1_000_002","思い出したくもない……"
|
||||
59,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_014","そなたにとって、かの地下水道にはいい思い出がなかろう?
|
||||
此度の探検で、少しは払拭できておればよいのじゃが……。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_015","あの事件は、そなたにとっても苦い記憶よな……
|
||||
この話は早々に切り上げるとしよう。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_016","さて、ココシュから聞いておるやもしれんが、
|
||||
話というのは、シラディハ水道で発見した保管庫のことじゃ。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_017","信頼に足る兵を送り、調査を行わせたところ、
|
||||
前回、回収した目録どおりの品が、すべて遺されておった。
|
||||
盗掘の被害には、あっておらぬようじゃな。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_018","では、ソーン朝時代に、あのような地下保管庫を作ってまで、
|
||||
秘匿しようとしていたもの、それが何であったのか……"
|
||||
64,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_019","贈り物じゃ。
|
||||
むろん、王家が管理する宝物も含まれておったが、
|
||||
目録の最上位に記されていたのは、アマルジャ族からの贈答品……。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_020","かつて、シラディハ水道にあふれたゾンビーを掃討するために、
|
||||
ウルダハとアマルジャ族が共闘したことがあった。
|
||||
どうやら、その作戦完了を記念して贈られた品らしい。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_021","共闘の歴史はザナラーンの情勢もあり、長く伏せられてきた。
|
||||
その一方で、歴代の王たちはその真実を忘れぬようにと、
|
||||
あの保管庫で、贈り物を大切に守ってきたようじゃ。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_022","王たちは皆、信じていたのだろう。
|
||||
いつの日か、アマルジャ族と再び手を取り合える日が訪れたとき、
|
||||
それが融和の証となると……。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_023","そして今、パガルザンへの支援を通じ、
|
||||
奇しくもふたたび、共闘が行われた……まさに好機と言えよう。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_024","「民と隣人のためにウル王家へと引き継ぐ」……
|
||||
目録の宣言にならい、わらわは民と隣人を繋ぐ懸け橋となるべく、
|
||||
受け継がれたものを活用していきたいと考えておる。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_025","融和の流れに異を唱える者は、
|
||||
ウルダハとアマルジャ族、いずれも少なくはないが、
|
||||
歴史的な共闘の事実は、彼らを説得するための材料となろう。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_026","期せずして、このような成果を得られたのは、
|
||||
わらわの無茶に、そなたがつきあってくれたおかげじゃ。
|
||||
ともに繰り出した探索の旅も、かけがえのない思い出となった。"
|
||||
72,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
本当に、感謝しておるぞ。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKVA110_04649_NANAMOULNAMO_000_028","わらわばかり、長々と喋ってしまったな。
|
||||
今度は、そなたの近況でも聞かせてくれぬか?"
|
||||
74,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_030","ナナモ様とのお茶会は、いかがでしたか?
|
||||
楽しいひとときを過ごされたのなら、なによりでございます。"
|
||||
75,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様は引く手あまたでしょうけれど、
|
||||
今後とも、ナナモ様にご助力いただけますと嬉しく思います。"
|
||||
76,"TEXT_AKTKVA110_04649_KOKOSHU_000_032","それでは、お時間をいただき、ありがとうございました。
|
||||
持ち帰り用のお菓子をご用意しましたので、
|
||||
ぜひ、お召し上がりください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,417 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
オールド・シャーレアンにいるドリーミングウェイは、冒険者のことを探しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
ドリーミングウェイと話した。レポリットたちの様子を確かめるため、嘆きの海のベストウェイ・バローへ向かい、「ドリーミングウェイ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_02","ドリーミングウェイと話した。ベストウェイ・バローで、へなへなレポリットたちに声をかけ、様子を確かめよう。"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_03","へなへなレポリットたちと話した。ベストウェイ・バローにいる「ドリーミングウェイ」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_04","ドリーミングウェイに報告した。リヴィングウェイに活動の許可をもらうため、準備ができたら、ベストウェイ・バローで「ドリーミングウェイ」に声をかけよう。"
|
||||
5,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_05","ドリーミングウェイに声をかけ、リヴィングウェイから活動の許可をもらうことに成功した。嘆きの海のベストウェイ・バローにあるホーパーズ・ホールドへ向かい、「ドリーミングウェイ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_06","ドリーミングウェイと話した。活動の第一歩を踏み出す場所作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドにいる「マネージングウェイ」に納品しよう。"
|
||||
7,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_07","場所作りに必要なものをマネージングウェイに渡した。「ドリーミング・ワークショップ」と名付けられた拠点を活動拠点とし、ドリーミングウェイたちの挑戦が始まった。彼らの仲間として、引き続き、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。"
|
||||
8,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP001_04681_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_00","ベストウェイ・バローのドリーミングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_01","へなへなレポリットたちと話す"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_02","ドリーミングウェイに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_03","ドリーミングウェイと話す"
|
||||
28,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_04","ドリーミングウェイと再度話す"
|
||||
29,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
30,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP001_04681_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん!
|
||||
よかったぁ~、やっと見つけられましたっ!"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_001","前に、ベストウェイ・バローでお世話になった、
|
||||
ドリーミングウェイですっ!
|
||||
覚えてますかぁ~!?"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP001_04681_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP001_04681_A1_000_001","もちろん覚えている!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP001_04681_A1_000_002","レポリットは見分けがつかなくって……"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_003","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
覚えててくれて、うれしいですよぉ~!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_004","もう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんったら!
|
||||
自分の名前について悩んでたところに来てくれて、
|
||||
音楽への情熱に、気づかせてくれたじゃないですかぁ~!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_004","よかったっ!
|
||||
やっと、ぼくのこと思い出してくれたみたいですねぇ~!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_005","実は、相談したいことがあって、
|
||||
アーテリスまで探しに来てたんです。
|
||||
少し長くなりますが、どうかぼくの話を聞いてください……!"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_007","ぼくたちレポリットは、終末の危機が訪れるまで、
|
||||
おヒトさまを月に招くため、ずっと準備をしてきました。"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_008","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちのおかげで、
|
||||
危機を回避することができました。
|
||||
それは、本当に、と~っても喜ばしいことですっ!"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_009","……なのですが、それは同時に、
|
||||
おヒトさまを月に招くことが、なくなったことも意味します。"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_010","それが、喜ばしいことだと頭ではわかっていても、
|
||||
いざ現実となると、目標を失ったように感じる仲間も多くて……。
|
||||
中には、無気力になってしまった子もいるんです。"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_011","ぼくは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
|
||||
音楽という夢を見つけることができました。
|
||||
だから、夢に向かって歩もうとしています。"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_012","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに会えてなかったら、
|
||||
きっとぼくも、同じように無気力になっていたはず。
|
||||
そんな風に考えたら、いてもたってもいられなくって……!"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです!
|
||||
ぼくと一緒に、みんなを元気づける方法を探してくれませんかぁ?"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_015","わ~い!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、
|
||||
きっと、力を貸してくれるって思ってましたっ!"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_016","えぇっと、みんなが実際にどんな感じなのかは、
|
||||
直接、様子を見てもらったほうが、早いと思うんです。
|
||||
まずは、ベストウェイ・バローまで来てください!"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_017","ありがとうございますっ!
|
||||
では、ぼくは一足先に戻って、お待ちしていますねぇ~!"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_020","来てくれて、ありがとうございますっ!
|
||||
それじゃあさっそく、みんなの様子を見てもらえますかぁ?"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_021","ベストウェイ・バローの中を少し回ってもらえれば、
|
||||
へなへなになってるレポリットたちがいるはずです。
|
||||
見かけたら声をかけてみてください……!"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_023","ひととおり声をかけ終えたら、またここでお話ししましょ~!
|
||||
それじゃあ、お願いしますねぇ~!"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_024","ひととおり声をかけ終えたら、またここでお話ししましょ~!
|
||||
それじゃあ、お願いしますねぇ~!"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_030","元気がなさそうって?
|
||||
そりゃあ、自分の仕事が全部ムダになりましたから……。"
|
||||
76,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_031","リヴィングウェイたちが、
|
||||
月を資料庫にする計画を立ててるっていう話は、
|
||||
自分も聞きましたよ。"
|
||||
77,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_032","月に来たヒトの姿も、お見かけしましたが、
|
||||
自分が想像していたよりは、遥かに少ない人数でした……。"
|
||||
78,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_033","つまり、大勢のヒトが月に住む可能性は、
|
||||
もうないということですよね?
|
||||
せっかく居住区も作ったのに、誰も使わずじまいかぁ……。"
|
||||
79,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
80,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_035","リヴィングウェイたちが、
|
||||
今後の月の利用方法を検討してるそうですが……
|
||||
いずれにせよ、大勢のヒトが月に住む可能性は低いんでしょう?"
|
||||
81,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_036","これまで長年、ヒトをお迎えするために、
|
||||
居住区や、いろんなものを用意したんですけれど……
|
||||
誰も使わずじまいかぁ……。"
|
||||
82,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_037","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_038","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
84,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_039","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
85,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_040","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_100_040","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
87,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_041","はぁ……ニンジン作ったって、
|
||||
どうせ、仲間にしか食べてもらえないしな……。"
|
||||
88,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_042","レポリットがニンジンを育てて食べる。
|
||||
明日も、明後日も、明々後日も、永遠に……。"
|
||||
89,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_043","それって、もはやレポリットは、
|
||||
ニンジンのために存在しているってことなのでは!?"
|
||||
90,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_044","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
91,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_045","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
92,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_046","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
93,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_047","説明しようのない寂しさって、感じたことありますか?
|
||||
最近、わけもなく涙が流れてることがあって……。"
|
||||
94,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_048","仲間だって側にいるし、独りきりってわけじゃないのに。
|
||||
なんだか、おかしいですよね……?"
|
||||
95,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_049","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
96,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_050","せっかく居住区も作ったのに、誰も使わずじまいかぁ……。"
|
||||
97,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_051","レポリットがニンジンを育てて食べる。
|
||||
明日も、明後日も、明々後日も、永遠に……。"
|
||||
98,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_052","仲間だって側にいるし、独りきりってわけじゃないのに。
|
||||
なんだか、おかしいですよね……?"
|
||||
99,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITA04681_000_053","これまで長年、ヒトをお迎えするために、
|
||||
居住区や、いろんなものを用意したんですけれど……
|
||||
誰も使わずじまいかぁ……。"
|
||||
100,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITB04681_000_054","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
101,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRITC04681_000_055","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
102,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_060","おかえりなさいっ!
|
||||
みんなの様子、見てきてくれましたかぁ……?"
|
||||
103,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_061","かなり深刻な様子の子もいたと思うんですけど、
|
||||
彼らに元気を出してもらうには、どうしたらいいと思います……?"
|
||||
104,"TEXT_BANLOP001_04681_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
105,"TEXT_BANLOP001_04681_A2_000_001","みんなの夢を一緒に考えてあげよう!"
|
||||
106,"TEXT_BANLOP001_04681_A2_000_002","ドリーミングウェイの夢をみんなに伝えたら?"
|
||||
107,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_062","みんなの夢を一緒に考える、ですかぁ……?
|
||||
それって前にも……"
|
||||
108,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_063","ぼくの夢をみんなに伝える、ですかぁ……。
|
||||
それってもしかして……"
|
||||
109,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_064","……なるほどぉぉ!
|
||||
今のみんなは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに出会って、
|
||||
「夢」を見つける前の、ぼくと一緒ってことかぁ~!"
|
||||
110,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_065","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
111,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_066","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
112,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_067","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
113,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_068","だとしたら、ぼくみたいに、
|
||||
みんなにも夢を見つけてもらうのが、一番いいはず……"
|
||||
114,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_069","えぇっと、じゃあ……こういうのはどうです~?"
|
||||
115,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_070","まず、すでに自分の夢を持っているレポリットを集めて、
|
||||
夢に打ち込んでる姿を、お披露目できるような場所を作るんです。"
|
||||
116,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_071","そんな仲間の姿を見ていたら、
|
||||
同じことに興味を持ってもらえたり、
|
||||
もしかしたら、新しい夢だって見つけられたりするかもっ!?"
|
||||
117,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_072","でも、そういう場所を作るとなると、
|
||||
リヴィングウェイに許可を貰わないといけないなぁ~。"
|
||||
118,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_073","きっと、ここを上に昇ったあたりで会えるはずなので、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、来てくれますかっ!?"
|
||||
119,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_080","あっ! リヴィングウェイが来ましたよぉ~!"
|
||||
120,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_110_080","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
ごきげんよう!"
|
||||
121,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_080","ドリーミングウェイも一緒のようですが、
|
||||
わたくしに何か御用かしら?"
|
||||
122,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_081","実は、ちょっと聞いてほしいことがあるんだぁ~!
|
||||
ええっと……"
|
||||
123,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_082","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_083","なるほど、話はわかりましたわ。
|
||||
実は、わたくしも近頃、仲間たちを見ていて、
|
||||
なんとかしなければと思っていたところでしたの……"
|
||||
125,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_084","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
126,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_085","……いいでしょう!
|
||||
ドリーミングウェイ、あなたの提案を許可いたしましょう!"
|
||||
127,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_086","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
128,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_087","それに、あなたの計画どおり、
|
||||
夢を披露してくれそうな仲間には、心当たりがありますの。
|
||||
さっそく、話をもちかけて連れてきますわ。"
|
||||
129,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_088","お待たせしました。
|
||||
では、さっそく紹介しましょう。"
|
||||
130,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_089","はじめに、コイニングウェイ。
|
||||
経済活動に関することへの関心はピカイチで、
|
||||
独自通貨を発行したいとの夢を抱いておりますの。"
|
||||
131,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_090","多くの仲間に協力を求めるなら、対価が必要……。
|
||||
その辺りの手配にも、手腕を発揮してくれるはずですわ!"
|
||||
132,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_091","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
133,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_091","フフッ……やっと吾輩の能力が発揮できそうですな。
|
||||
以前から練ってきた、月経済圏創生計画を具現化し、
|
||||
協力者を虜にしてご覧にいれましょう。"
|
||||
134,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_092","次に、マネージングウェイ。
|
||||
元々は、月の環境開発にあたって、配置の割り振りや、
|
||||
各種作業の進行管理などを担当していたのですわ。"
|
||||
135,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_093","ところが、終末の解決に伴って開発計画は白紙……
|
||||
マネージング業務が激減し、情熱が暴走しかけておりましたの。
|
||||
あなた方の活動は、新たな活躍の場となるでしょう。"
|
||||
136,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_094","ワタシの見立てでは、綿密なマネージメントなくして、
|
||||
今回の活動の成功は有り得ないかと……!
|
||||
まさに、このワタシこそ適任の仕事と言えましょう!"
|
||||
137,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_100_094","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
138,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_095","おぉ~、ふたりとも頼もしそうっ!
|
||||
リヴィングウェイ、ありがとうねぇ~!"
|
||||
139,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_096","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
140,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_096","そうだっ!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、お願いが!"
|
||||
141,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_097","これからの活動も、そばで見守っていてくれませんかぁ~?
|
||||
ぼくたちだけじゃ解決に困るようなことも、
|
||||
きっと起こるんじゃないかって思うんです……!"
|
||||
142,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_100_097","オホン!"
|
||||
143,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_110_097","それについては、ワタシからもお願いさせてください。
|
||||
これから夢を披露する場所を作っていくとなると、
|
||||
モノ作りに長けた職人の力が不可欠!"
|
||||
144,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_120_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまは、
|
||||
職人としての腕も素晴らしいとの噂を、お聞きしました。
|
||||
その点でも協力をお願いしてもよろしいでしょうか……?"
|
||||
145,"TEXT_BANLOP001_04681_Q3_000_000","何と答える?"
|
||||
146,"TEXT_BANLOP001_04681_A3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
147,"TEXT_BANLOP001_04681_A3_000_002","わかった、任せてぇ~!"
|
||||
148,"TEXT_BANLOP001_04681_A3_000_003","悪いけど、ちょっと忙しいから……"
|
||||
149,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_098","わ~い!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、
|
||||
そう言ってくれるって思ってましたよぉ~!"
|
||||
150,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_099","うんうん、そうですよね、忙しいですよねぇ~……"
|
||||
151,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_100","……って、えええええぇっ!?"
|
||||
152,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_101","そ、そんなさみしいこと言わずに、お願いしますよぉ~!
|
||||
どうか、この通りぃぃ~~!"
|
||||
153,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_100_101","わ~い!
|
||||
ありがとうございますぅ~!"
|
||||
154,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_100_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
|
||||
ご迷惑をおかけしすぎないようにするのですよ?"
|
||||
155,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_102","……さてと。
|
||||
活動拠点についてですが、ちょうど良さそうな場所がありますわ。"
|
||||
156,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_103","あの扉の向こうに、予備の部屋がありますの。
|
||||
今は倉庫代わりになっているくらいですから、
|
||||
自由に使ってくださって構いませんわ。"
|
||||
157,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_104","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
158,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_105","ありがと~!
|
||||
感謝するよぉ~!"
|
||||
159,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_106","じゃあ、みんな!
|
||||
さっそく、あの部屋に行ってみよ~う!"
|
||||
160,"TEXT_BANLOP001_04681_LIVINGWAY_000_107","これでもし、「あの子」が戻ってきてくれたりしたら、
|
||||
とても嬉しいのだけど……。"
|
||||
161,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_108","ここに、これからいろいろと手を加えていくと……
|
||||
やり甲斐がありそうですね……!"
|
||||
162,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_109","ふむ……吾輩が想像していたより、かなり広い場所ですな。"
|
||||
163,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_110","ハジメマシテ!
|
||||
どりーみんぐうぇいサンノ計画ヲ、オ手伝イスル、
|
||||
どりーむ・さぽーたーデス!"
|
||||
164,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_120","おぉぉぉ~!
|
||||
ここから、ぼくたちの夢がはじまるんですねぇ~!"
|
||||
165,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_121","それじゃあ、みんな~!
|
||||
さっそく、夢を披露できる場所作りの準備を始めよ~う!"
|
||||
166,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_122","……オホン!"
|
||||
167,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_123","まず動き出す前に、どのような場所を作るのか、
|
||||
明確なビジョンを思い描き、共有しておくべきでしょう。
|
||||
ムダな手戻りが発生しないためにも。"
|
||||
168,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_124","な、なるほどぉ……
|
||||
そうしたら、ぼくは音楽が好きだから、
|
||||
みんなに音楽を楽しんでもらえる舞台を作りたいなぁ~!"
|
||||
169,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_126","いろいろなモノを買える物販区画も作りませぬか?
|
||||
吾輩が発行する独自通貨を用いることで、
|
||||
多彩な物品が購入できるように……!"
|
||||
170,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_100_126","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
171,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_110_126","うんうん、いいねぇ~!"
|
||||
172,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_127","では、流通させる貨幣及び、商品の値付けなどに関しては、
|
||||
吾輩の方で、準備を進めておきますぞ。"
|
||||
173,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_128","ワタシは、ビルディングウェイに協力を打診しておきます。
|
||||
彼が操る建築システムは、設営に役立つはずですから。"
|
||||
174,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_129","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
175,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_130","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
176,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_131","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
177,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_132","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
178,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_133","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
179,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_134","とはいえ、要となるような部材は、
|
||||
職人技を活かした高品質なものを用意すべきでしょう。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お願いできますか?"
|
||||
180,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_100_134","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
181,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_110_134","ありがとうございます!
|
||||
それでは、詳細を説明させていただきますね。"
|
||||
182,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_135","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
|
||||
「<Sheet(Item,38843,0)/>」として、
|
||||
特殊な金具を製作していただいてもよろしいでしょうか?"
|
||||
183,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_136","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
|
||||
「<Sheet(Item,38843,0)/>」として、
|
||||
衝撃吸収材を製作していただいてもよろしいでしょうか?"
|
||||
184,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_137","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
|
||||
「<Sheet(Item,38843,0)/>」として、
|
||||
特殊な塗料を製作していただいてもよろしいでしょうか?"
|
||||
185,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_138","材料は、事前にワタシの方で取り揃えておきました。
|
||||
こちらをお使いくださいませ。"
|
||||
186,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_139","このドリーム・サポーターに、材料の予備を預けておいたので、
|
||||
足りなくなったら、手に入れてくださいね。
|
||||
では、ワタシたちも準備を進めておくとします。"
|
||||
187,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_140","おや、材料が足りなくなりましたか?
|
||||
ドリーム・サポーターから入手できますので、お使いくださいね。"
|
||||
188,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_141","おや、材料が足りなくなりましたか?
|
||||
ドリーム・サポーターから入手できますので、お使いくださいね。"
|
||||
189,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_142","おや、材料が足りなくなりましたか?
|
||||
ドリーム・サポーターから入手できますので、お使いくださいね。"
|
||||
190,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_143","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
191,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_144","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
192,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_145","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
193,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_146","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
194,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_147","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
195,"TEXT_BANLOP001_04681_SUPPORTER_000_148","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
196,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_149","マネージングウェイから依頼された品の製作、
|
||||
よろしくお願いしますねぇ~!"
|
||||
197,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_100_149","流通させる通貨及び、商品の値付けなどに関しては、
|
||||
吾輩の方で準備を進めておくとするので、お任せあれ!"
|
||||
198,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_150","お願いしたものは、無事に製作できましたか?"
|
||||
199,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_151","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま……。
|
||||
大変、素晴らしい仕上がりかと!"
|
||||
200,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_152","ワタシたちの準備もできておりますので、
|
||||
さっそく、舞台と物販区画の設営に取り掛かりましょう!"
|
||||
201,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_160","見てください!
|
||||
ぼくの夢、音楽を披露するための舞台、
|
||||
ミュージキング・ステーションが完成しましたぁ~!"
|
||||
202,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_161","うふふ……カッコいいでしょう~!?"
|
||||
203,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_162","それじゃあ、ミュージックスタート!"
|
||||
204,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_163","ほら、こうして、ぼくの音楽を大音量で流して、
|
||||
みんなにノリノリになってもらう空間なんですよ~!"
|
||||
205,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_164","それにしても、自分たちのために初めて造る施設が、
|
||||
このようなものになろうとは、予想できませんでした……。"
|
||||
206,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_165","こちらのショッピング・ステーションでは、
|
||||
吾輩の夢である独自通貨「人参貨」で、
|
||||
買い物を楽しめますぞ!"
|
||||
207,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_166","あ、あの滑り台も売り物……!?
|
||||
わざわざ買いに来るお客さんは、いるのでしょうか……。"
|
||||
208,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_167","ああ、それから……
|
||||
商材の準備のかたわらで、あるモノを用意しましてな……。
|
||||
ドリーミングウェイ、マネージングウェイ、こちらへ……。"
|
||||
209,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_168","どうですかな?
|
||||
揃いのユニフォームを着ると、結束も強まるというものでしょう?"
|
||||
210,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_169","たしかに、一緒に頑張ろうという気持ちになるかも……!"
|
||||
211,"TEXT_BANLOP001_04681_COININGWAY_000_170","さらにドリーミングウェイには、サングラスを用意しました。
|
||||
アーテリスでは、音楽家や吟遊詩人は目立つ装いをすると、
|
||||
仲間から聞きましてな……吾輩たちを率いるリーダーの証ですぞ!"
|
||||
212,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_171","どうもありがとう、コイニングウェイ!
|
||||
リーダーだなんて気恥ずかしいけど……
|
||||
なんだか、その気になってきたよぉ~!"
|
||||
213,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRIT04681_000_172","ゴキゲンな音楽が聞こえてきたんで、
|
||||
思わず引き寄せられて来ちゃったんだけど……
|
||||
いったい、ここで何をしているんだい?"
|
||||
214,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_173","よく来てくれたねぇ!
|
||||
ここは、ぼくらレポリットが夢を披露して、
|
||||
そして、新しく夢を見つけるための工房……。"
|
||||
215,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_174","名付けて、「ドリーミング・ワークショップ」さ!
|
||||
さぁ、ぼくの夢、ノリノリの音楽を存分に楽しんでいってね!"
|
||||
216,"TEXT_BANLOP001_04681_LOPORRIT04681_000_175","夢……か……。
|
||||
なんだか楽しそうだけど、何をしたらいいんだろう……
|
||||
相談に乗ってくれたりするかな……?"
|
||||
217,"TEXT_BANLOP001_04681_MANAGINGWAY_000_176","えっへん!
|
||||
ワタシの出番のようですね!"
|
||||
218,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_177","ぼくがそうだったように、
|
||||
本当はみんな、何かやりたいことがあるはずなんだ。
|
||||
彼にも、打ち込めるような夢が見つかるといいなぁ……!"
|
||||
219,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_178","最初の一歩としては、なかなかの手応えですねっ!
|
||||
でも、まだまだぼくたちの活動は始まったばっかり……。"
|
||||
220,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_179","もっと多くの仲間を集めて、
|
||||
それぞれの夢を、このワークショップで披露してもらえれば、
|
||||
みんなの夢探しも、はかどるはずっ!"
|
||||
221,"TEXT_BANLOP001_04681_DREAMINGWAY_000_180","そのためには、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力が必要ですっ!
|
||||
これからも、一緒によろしくお願いしますねぇ~!"
|
||||
222,"TEXT_BANLOP001_04681_TALKINGWAY_000_181","(-????-)自分たちだけで盛り上がっちゃって、馬鹿みたい……
|
||||
今更、いったい何をやってるのだか……。"
|
||||
223,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_182","ドリーミング・ワークショップが設営され、
|
||||
ミュージキング・ステーションとショッピング・ステーションが、
|
||||
完成しました!"
|
||||
224,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_100_182","より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、
|
||||
さらなる拡張を目指しましょう!"
|
||||
225,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_183","「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
|
||||
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
|
||||
レポリット族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
|
||||
226,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_184","これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、
|
||||
「マネージングウェイ」より、繰り返し可能な、
|
||||
「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
||||
227,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_185","また、「コイニングウェイ」より、
|
||||
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
228,"TEXT_BANLOP001_04681_SYSTEM_000_186","さらに、ベストウェイ・バローのエーテライト付近と、
|
||||
ドリーミング・ワークショップを移動できる、
|
||||
転移装置が使用できるようになりました。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,262 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、ドリーミング・ワークショップの拡張をしたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
ドリーミングウェイと話した。次のステーション作りに協力してくれないか、グレーテスト・エンズヴィルで「リペアリングウェイ」を探し、話しかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_02","リペアリングウェイと話した。リペアリングウェイは手が離せないようで、インベンティングウェイを紹介された。嘆きの海のグレーテスト・エンズヴィルでインベンティングウェイを探し、見つけたら「ドリーミングウェイ」に話しかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_03","インベンティングウェイを見つけ、ドリーミングウェイと話した。ドリーミングウェイが活動について説明したところ、快諾してくれた。ホーパーズ・ホールドで、「ドリーミングウェイ」と再度話そう。"
|
||||
4,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_04","ドリーミングウェイと再度話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。"
|
||||
5,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_05","新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「マシニング・ステーション」が完成し、インベンティングウェイによって、マシンを製作できる場所が完成した。引き続きドリーミングウェイたちに協力し、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。"
|
||||
6,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP002_04682_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_00","リペアリングウェイを探す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_01","ドリーミングウェイと話す"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_02","ドリーミングウェイと再度話す"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_03","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
28,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP002_04682_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
|
||||
ぼくたちの活動も、無事に第一歩を踏み出せましたっ!
|
||||
この調子で、いろんな夢をお披露目できるようにしていきましょ~!"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_001","そのためには、ぼくたち以外に、
|
||||
何か夢を持っているレポリットがいればいいんだけど……。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_007","夢を持っているレポリット、そうですね……"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_008","もしかしたら、彼女ならちょうど良いかも?"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_009","おぉぉ~! アテがあるのっ!?"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_010","いろんなものを修理するのが好きな仲間がいるんです。
|
||||
ただ、縛られるのが好きじゃないタイプだから、
|
||||
説得には苦労するかもしれませんが……。"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_012","よし、ぼくが話してみるよっ!
|
||||
それで、その子はなんていう名前なのぉ~?"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_014","リペアリングウェイといいます。
|
||||
彼女なら、今はたしか……
|
||||
グレーテスト・エンズヴィルで、マシンを修理してるんじゃないかと。"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_015","わかった! さっそく行ってみるよぉ~!"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
|
||||
グレーテスト・エンズヴィルまで、一緒に会いに行ってみましょっ!?"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_017","この子が、リペアリングウェイですかねぇ~?"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_020","あのぉ……きみが、リペアリングウェイ?"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_021","そうだけれど……あなたは?"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_022","ぼくは、ドリーミングウェイ!
|
||||
実は、ぼくたちの活動に加わってくれたらなって思って、
|
||||
お誘いにきたんだぁ~!"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_023","ふぅん……。
|
||||
それで活動っていうのは、いったいどのような?"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_024","目標を失った仲間のために、夢を披露してほしいのね。
|
||||
なかなか、面白そうな話ではあるけれど……。"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_025","ご覧の通り、マシンやら設備やらを修復するのに忙しくて、
|
||||
とてもじゃないけど手を貸せそうにないのよ。
|
||||
たとえ月にヒトが来なくとも、メンテナンスは必要だからね。"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_026","う~ん、そっかぁ……。"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_027","ただ、あなた方の活動理念には賛同よ。
|
||||
そこで相談なんだけど……私の代わりとして、
|
||||
インベンティングウェイを推薦させてもらえない?"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_028","インベンティングウェイ?"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_029","えぇ、マシンいじりが得意な子でね。
|
||||
マシンに触れられるなら何でもすると言うから、
|
||||
メンテナンス作業を手伝ってもらったことがあったの。"
|
||||
76,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_030","実際、腕も良かったんだけど……
|
||||
彼ったら、いつも頼んだ修理以上のことをしちゃうのよ。"
|
||||
77,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_100_030","この前、ニンジン栽培マシンの修理を頼んだときなんて、
|
||||
手足が付け加えられて、踊りながら水まきをはじめて……。
|
||||
だから、すぐにクビにしちゃったの。"
|
||||
78,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_031","そんな彼でも、あなた方の活動でなら、
|
||||
自由にマシンいじりができて、存分に才能を活かせるはずよ。"
|
||||
79,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_032","たしかに、ピッタリそう……!
|
||||
インベンティングウェイがどこにいるか、わかりますぅ~?"
|
||||
80,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_033","彼なら恐らく、ここから北のあたりにでもいるんじゃないかな。
|
||||
マシンに触れるのは勿論、眺めているのも好きだったから。"
|
||||
81,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_034","ありがとう、リペアリングウェイ~!
|
||||
さっそく探しに行ってみるねぇ~!"
|
||||
82,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_036","んんっ、どちらさんだい?
|
||||
オレっちに何か用か!?"
|
||||
84,"TEXT_BANLOP002_04682_REPAIRINGWAY_000_037","あなた方の活動が成功するよう、祈っているわね。"
|
||||
85,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_040","あのぉ……
|
||||
もしかして、きみがインベンティングウェイ……?"
|
||||
86,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_041","んんっ、どちらさんだい?
|
||||
オレっちに何か用か!?"
|
||||
87,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_042","実は、リペアリングウェイに、
|
||||
きみのことを紹介してもらって来たんだけれど、
|
||||
よかったら話を聞いてくれるかなぁ~?"
|
||||
88,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_043","……んんっと、要するにだ!
|
||||
オレっちは、自分が作りたいマシンを思う存分、作っていい……
|
||||
そういう話であってるか!?"
|
||||
89,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_044","うんうんっ!"
|
||||
90,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_045","ドリーミングウェイっつったな?
|
||||
お前さんよぉ……そいつは……"
|
||||
91,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_046","……最ッ高の話じゃねぇかぁぁ!!"
|
||||
92,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_047","いやぁ、オレっち、根っからのマシン好きでなぁ!
|
||||
研究室にこもって、ず~っと設計開発を担当してたわけ!"
|
||||
93,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_100_047","サポーターとかも、オレっちの作品さ!
|
||||
まぁ、まさかヒトのサイズを間違えてて、本物のヒトを見て、
|
||||
侵入者と誤認して襲いはじめるとは思わなかったけどな!"
|
||||
94,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_048","それに気づいて、改良しようと思ってたところで、
|
||||
この仕事には、お前は不要だって言われてよぉ……。
|
||||
あっさり役目を失っちまったってわけ。"
|
||||
95,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_049","だから、せめてメンテナンスの仕事でもと思って、
|
||||
自分なりに頑張ってみたけど、そっちでも不要扱いさ。"
|
||||
96,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
97,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
98,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_052","だが、おまえさんは、オレっちを必要としてくれてる!
|
||||
いやぁ、最高の提案じゃねぇか! ありがとな!
|
||||
えぇっと……"
|
||||
99,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_053","ドリーミングウェイだよっ!"
|
||||
100,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_054","ああ、そうだった!
|
||||
これからよろしくな、ドリーミングウェイ!
|
||||
ナーッハッハッハ!!"
|
||||
101,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_055","そうと決まったら、さっそく行動開始といこうじゃねぇか!
|
||||
やることがねぇって、下向いちまってる仲間連中も呼んで、
|
||||
さっそくニューマシンを作り始めるとするぜ!"
|
||||
102,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_056","……だぁぁぁ!
|
||||
肝心なことを忘れてたぁぁ!"
|
||||
103,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_057","作りたいマシンのアイディアなら、この頭ん中にいっぱいあるんだが、
|
||||
研究室を返しちまったから、開発に必要なモンが足りねぇんだ!
|
||||
んあぁぁ、どうしたもんかな……。"
|
||||
104,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_100_057","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
105,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_058","それなら、ドリーミング・ワークショップで、
|
||||
何が必要なのか、いろいろ話を聞かせてくれないかなぁ?
|
||||
ぼくの仲間も相談に乗ってくれると思うしっ!"
|
||||
106,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_059","ドリーミング・ワーク……なんじゃそりゃぁ?
|
||||
よくわかんねぇが、とにかく行ってみようじゃねぇか!"
|
||||
107,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_060","それじゃ、ぼくたちは一足先に、
|
||||
ドリーミング・ワークショップに向かいますねっ!"
|
||||
108,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_061","おおおおお! なんじゃここはぁぁ!?"
|
||||
109,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_062","「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!"
|
||||
110,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_070","お待ちしてましたよぉ~!
|
||||
インベンティングウェイから話を聞いたら、
|
||||
マネージングウェイが、必要なものをまとめてくれましたっ!"
|
||||
111,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
|
||||
作ってほしいモノがあるそうなので、
|
||||
ぼくから説明させてもらいますねぇ~!"
|
||||
112,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_072","えぇっと、「<Sheet(Item,38845,0)/>」として、
|
||||
特製の精密工具を製作してもらいたいそうです~!"
|
||||
113,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_073","えぇっと、「<Sheet(Item,38845,0)/>」として、
|
||||
特製の絶縁体を製作してもらいたいそうです~!"
|
||||
114,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_074","えぇっと、「<Sheet(Item,38845,0)/>」として、
|
||||
特製のマシンオイルを製作してもらいたいそうです~!"
|
||||
115,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_075","製作に必要な材料は、
|
||||
マネージングウェイが用意してくれたので、お渡ししますねぇ~!
|
||||
こちらをどうぞっ!"
|
||||
116,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_076","材料が足りなくなったら、
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるみたいです!
|
||||
それじゃあ、よろしくお願いしますねぇ~!"
|
||||
117,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_077","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
118,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_078","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
119,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_0079","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
120,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_080","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
121,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_081","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
122,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_082","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
123,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_083","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
124,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_084","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
125,"TEXT_BANLOP002_04682_SUPPORTER_000_085","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
126,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_090","お願いしたものは、できましたかぁ~!?"
|
||||
127,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_091","うわぁぁぁ~!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
モノ作りも上手なんですねぇ~、すごいなぁ……!"
|
||||
128,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_092","これで、ニューマシン開発にも取りかかれますっ!
|
||||
さっそくインベンティングウェイに、
|
||||
作業を始めてもらいましょ~!"
|
||||
129,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_100","おぉ~、これはすごい!
|
||||
キテレツなマシンが、たくさんできたねぇ!"
|
||||
130,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_101","オレっちの手にかかれば、
|
||||
これくらい、ちょちょいのちょいよ!"
|
||||
131,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_102","う、ううむ……
|
||||
どのマシンも、何に使うのかまったくわかりませんが、
|
||||
必要なものを作るよう頼んだわけでもないし、別にいいか……。"
|
||||
132,"TEXT_BANLOP002_04682_INVENTINGWAY_000_103","おう、よく来たな!
|
||||
オレっちのイカしたマシンを、楽しんでってくれ!"
|
||||
133,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_104","もし、自分も何かやってみたいって思ったら、
|
||||
ワタシに相談してください!
|
||||
あなたの夢を、一緒に見つけましょう!"
|
||||
134,"TEXT_BANLOP002_04682_TALKINGWAY_000_105","フン……今度は、使い道の無いマシンを作って、
|
||||
いったいどうするっていうんだ……?
|
||||
こんなことしたって、もはや無駄なのに……。"
|
||||
135,"TEXT_BANLOP002_04682_TALKINGWAY_000_106","……でも、待てよ。
|
||||
何をやっても無駄だということがハッキリすれば、
|
||||
そのときは、コールドスリープ申請も受け入れてもらえるかも……?"
|
||||
136,"TEXT_BANLOP002_04682_TALKINGWAY_000_107","……しばらく、注目させてもらうとしよう。"
|
||||
137,"TEXT_BANLOP002_04682_MANAGINGWAY_000_108","あの子はいったい……?"
|
||||
138,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_109","まぁ、とにかくっ!
|
||||
無事にマシニング・ステーションも完成したし、
|
||||
興味を持ってくれた仲間もいるみたいで、何よりだよぉ!"
|
||||
139,"TEXT_BANLOP002_04682_DREAMINGWAY_000_110","この調子で、ほかにもたくさんステーションを作って、
|
||||
みんなが夢を見つけられる場所にしていこう~!"
|
||||
140,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_111","マシニング・ステーションが完成しました!
|
||||
より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、
|
||||
さらなる拡張を目指しましょう!"
|
||||
141,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_112","「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
|
||||
「信頼」になりました。"
|
||||
142,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_113","マシニング・ステーションの製作に力を貸したことで、
|
||||
信頼を勝ち得たようです。"
|
||||
143,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_114","これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、
|
||||
「マネージングウェイ」より、
|
||||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
||||
144,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_115","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
||||
「マネージングウェイ」から受注できるデイリークエストの数が、
|
||||
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
||||
145,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_116","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
||||
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
||||
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|
||||
146,"TEXT_BANLOP002_04682_SYSTEM_000_117","また、「コイニングウェイ」より、
|
||||
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,331 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、次のステーションを作りたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
ドリーミングウェイと話した。次のステーションを食の場所とすることになり、クッキングウェイに相談を持ちかけることになった。クッキングウェイを探すため、オールド・シャーレアンのエーテライト・プラザにいる「ドリーミングウェイ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_02","ドリーミングウェイと合流した。ドリーミングウェイを連れてオールド・シャーレアンで人々と話し、クッキングウェイの居場所を探そう。
|
||||
|
||||
※同行状態が解除された場合、再度「ドリーミングウェイ」に話しかけることで同行を再開できます。"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_03","人々と話し、クッキングウェイの居場所を突き止めた。ドリーミングウェイを連れて、シャーレアン魔法大学のフェノメノン大講堂で「クッキングウェイ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_04","クッキングウェイと話した。活動について説明したところ、賛同してくれ、クッキングウェイはさっそく準備のため、ベストウェイ・バローへ向かった。ステーション作りに向けて、アドバイスをもらうため、オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「ディコン」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_05","ディコンと話し、カフェ作りのアドバイスをもらうことができた。ベストウェイ・バローのホーパーズ・ホールドに戻り、「ドリーミングウェイ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_06","ドリーミングウェイと話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。"
|
||||
7,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_07","新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「クッキング・ステーション」が完成し、クッキングウェイによって、料理作りができる場所が完成した。引き続きドリーミングウェイたちに協力し、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。"
|
||||
8,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP003_04683_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_00","オールド・シャーレアンのドリーミングウェイと話して同行させる"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_01","ドリーミングウェイを連れて
|
||||
オールド・シャーレアンで情報を集める"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_02","ドリーミングウェイを連れてクッキングウェイと話す"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_03","ディコンと話す"
|
||||
28,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_04","ホーパーズ・ホールドのドリーミングウェイと話す"
|
||||
29,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
30,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP003_04683_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_000","おかげさまで、マシニング・ステーションも大盛況ですよぉ~!
|
||||
独創的すぎるマシンばかりだけど、
|
||||
そこで夢を見つけた仲間もいるみたいで、なによりですっ!"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_001","この調子で、
|
||||
次なる夢を披露するステーションを作っていこうと、
|
||||
みんなで考えてたんですけど……。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_001","なんでもマネージングウェイから、
|
||||
提案があるみたいなんですよぉ~。"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_002","マネージングウェイ、お話を聞かせてくれる~?"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_003","はい、こちらから提案したいのは、
|
||||
ズバリ、料理をテーマにしたステーションです。"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_005","ワタシも含め、レポリットたちの大半は、
|
||||
ニンジンしか食したことがないはず。
|
||||
しかし、アーテリスには豊かな食文化があると聞きました。"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_006","ですので、様々な料理を味わえたり、
|
||||
調理を学べたりできるステーションがあれば、
|
||||
それが刺激やきっかけになり、夢が見つかる者もいるのではと。"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_007","なるほどぉ~! いいねぇ!
|
||||
ぼくも、いろんな料理を食べてみたいしっ!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_008","問題は、誰にそのステーションの運営を任せるのか……
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまは、どう思われますか?"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP003_04683_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP003_04683_A1_000_001","プディングウェイは?"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP003_04683_A1_000_002","クッキングウェイは?"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_009","しょ、正気ですかっ!?
|
||||
やつに任せようものなら、ステーションが、
|
||||
無数のプディングで埋め尽くされる未来しか想像できません!!"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_010","クッキングウェイにお願いするのはどうかなぁ~?
|
||||
ぼくたちの中じゃ、ダントツに食について詳しいだろうしっ!"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_011","ふむふむ……。
|
||||
やはり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまも、そう思われますか。"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP003_04683_MANAGINGWAY_000_012","それでは、クッキングウェイに依頼する方向で、
|
||||
動いてみるとしましょうか。
|
||||
たしか、オールド・シャーレアンに滞在中のはずですが……。"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_013","そしたらぼく、協力してくれないか、話しに行くよっ!"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_014","ただ、地上の街を歩くのは、まだ慣れていなくって……
|
||||
よかったら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
|
||||
一緒に来て探してくれませんかぁ~?"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_015","ありがとうございますぅ~!
|
||||
じゃあ、まずはエーテライト・プラザに向かいましょ~!"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_020","オールド・シャーレアンに着きましたよっ!
|
||||
それじゃ、さっそくクッキングウェイがどこにいるのか、
|
||||
目撃情報を集めたいところなんですけどぉ……"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_021","ヒトは、レポリットを見分けるのが得意じゃないですよねぇ。
|
||||
だから、クッキングウェイを見てないか聞いても、
|
||||
相手も困っちゃうと思うんです。"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_022","だから、ひとまずレポリットを見ていないか、
|
||||
シャーレアンのヒトたちに、聞いて回ってみましょ~!
|
||||
さあ、出発ですぅ~!"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_100_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_110_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
76,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_120_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
77,"TEXT_BANLOP003_04683_Q2_000_000","何をする?"
|
||||
78,"TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_001","話す"
|
||||
79,"TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_002","同行状態を解除する"
|
||||
80,"TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_003","キャンセル"
|
||||
81,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_031","うふふっ!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと一緒に、
|
||||
こうして歩き回れて、ぼく、幸せですぅ~!"
|
||||
82,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_032","クッキングウェイがいそうな場所、わかりましたねっ!
|
||||
さっそく「シャーレアン魔法大学」に行ってみましょ~!"
|
||||
83,"TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_101","<UIForeground>F20224</UIForeground>「哲学者の広場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
84,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_033","先日、オールド・シャーレアンに来たときは、
|
||||
こうして景色をじっくり見ることはなかったんですけど、
|
||||
本当にきれいですよねぇ……!"
|
||||
85,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_034","ぼくたちがいつも、月から眺めてるアーテリスは、
|
||||
こんなに素敵な場所だったんだって、感動しちゃいますっ!
|
||||
終末の危機を避けられて、本当によかったです……!"
|
||||
86,"TEXT_BANLOP003_04683_A2_000_111","<UIForeground>F20224</UIForeground>「アゴラ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
87,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_034","実は、ドリーミング・ワークショップをどういう形にするか、
|
||||
マネージングウェイに聞かれた時に、
|
||||
参考にさせてもらったのが、ここなんですっ!"
|
||||
88,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_110_034","いろんなお店が、いっぺんに視界に入ってきたときに、
|
||||
なんだかそれだけで、ウキウキしてきちゃって……!
|
||||
だから、ここみたいにしたいって提案したんですよねぇ~!"
|
||||
89,"TEXT_BANLOP003_04683_Q3_000_035","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||||
90,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_036","あれっ、何か別の用事がありましたぁ……?
|
||||
終わったら、エーテライト・プラザに来てくださいねぇ~!"
|
||||
91,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_037","待ってましたよぉ~!
|
||||
それじゃまた、クッキングウェイ探しを始めましょ!"
|
||||
92,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_038","待ってましたよぉ~!
|
||||
それじゃ、クッキングウェイがいそうな、
|
||||
「シャーレアン魔法大学」に行ってみましょ~!"
|
||||
93,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_039","このクエストを進行させるには、
|
||||
ドリーミングウェイが同行している状態で、
|
||||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||||
94,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_040","同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||||
95,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_050","遠くから見たことはあったけど、
|
||||
レポリットと話をしたのは、初めてだったな……。"
|
||||
96,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_051","レポリットを探してるって?
|
||||
ちょうど、少し前にふたり見かけたよ。"
|
||||
97,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_052","ひとりは「シャーレアン魔法大学」の方に、
|
||||
もうひとりはカフェ「ラストスタンド」の方に向かっていったぞ。"
|
||||
98,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_053","ふむふむ、「シャーレアン魔法大学」と、
|
||||
「ラストスタンド」に、レポリットが向かっていったと……。
|
||||
どうもありがとうございますぅ~!"
|
||||
99,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_055","さっき通りかかった子、かわいかったわねぇ。
|
||||
もふもふさせてもらえば、よかったかしら……。"
|
||||
100,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_056","レポリットのお仲間を探してるの?
|
||||
少し前に、ラストスタンドのあたりで見かけたわよ。
|
||||
人が食べてる料理を見ては、何やらぶつくさ言ってたわねぇ。"
|
||||
101,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_057","ええっと、たしか……
|
||||
プディングがどうとかって言っていた気がするけど……。
|
||||
いったい、何だったのかしら。"
|
||||
102,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_058","料理に興味があるというのは気になるけど、
|
||||
プディングに対する執着心は、クッキングウェイっぽくないかも?
|
||||
とにかく、ありがとうございましたぁ~。"
|
||||
103,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_060","ふぅ……風が気持ちいいぜッ……。"
|
||||
104,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_061","ヘイヘーイッ!
|
||||
なんだい、お前さんみたいなのを見なかったかって!?
|
||||
見かけるもなにも、さっき話したばかりさッ!"
|
||||
105,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_062","東方料理のレシピを調べるとか、
|
||||
なかなかイカしたことを、言ってたぜッ!"
|
||||
106,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_063","料理のレシピに興味があるなんて、
|
||||
ぼくたちが探してるクッキングウェイかも……!
|
||||
そのレポリットは、どこに行ったんですかぁ~?"
|
||||
107,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_063","どこに行ったかは知らないが、
|
||||
西の方に歩いていったぜッ!"
|
||||
108,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_064","ありがとうございますっ!
|
||||
西の方にあるレシピが調べられそうな場所を、
|
||||
探してみると、よさそうですねぇ~!"
|
||||
109,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_064","クッキングウェイがいそうな場所、わかりましたねっ!
|
||||
さっそく「シャーレアン魔法大学」に行ってみましょ~!"
|
||||
110,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENA04683_000_065","ふたりのレポリットを見かけたけよ。
|
||||
たしか、ひとりは「シャーレアン魔法大学」に……
|
||||
もうひとりは、カフェ「ラストスタンド」の方に向かったぞ。"
|
||||
111,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENB04683_000_066","お仲間なら、少し前に、ラストスタンドで見かけたわよ。
|
||||
プディングがどうこうと、何やらぶつくさ言ってたわねぇ。"
|
||||
112,"TEXT_BANLOP003_04683_CITIZENC04683_000_067","どこに行ったかは知らないが、
|
||||
西の方に歩いていったぜッ!"
|
||||
113,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_068","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
|
||||
元気でやってるか?"
|
||||
114,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_070","やぁ、クッキングウェイ~!"
|
||||
115,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_071","んん?
|
||||
あぁ、ドリーミングウェイか。"
|
||||
116,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_072","……ど、どうした?
|
||||
その変わった格好は?"
|
||||
117,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_073","えへへ……実は今、ある活動をしていてねっ!
|
||||
ちょっと、ぼくの話を聞いてくれるかなぁ~?"
|
||||
118,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_074","なるほど、こっちで勉強している間に、
|
||||
ベストウェイ・バローが、そんなことになってたとはな。"
|
||||
119,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_075","……わかった。
|
||||
その話、乗ったよ。"
|
||||
120,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_076","アーテリスで学んだ、いろいろな料理を試すには、
|
||||
絶好の機会だと思うしな。"
|
||||
121,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_077","ニンジンで、すべてを解決しようと考えていた、
|
||||
以前の俺とは違うところを見せてやろう。"
|
||||
122,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_078","わ~い! やったぁ~!!"
|
||||
123,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_079","そうと決まったら、さっそく、
|
||||
キッチン周りやらの準備をしないとな……。"
|
||||
124,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_100_079","調理道具なんかについては、俺の方で準備を進めるとして……
|
||||
料理を提供するための食器類の準備を頼んでもいいか?"
|
||||
125,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_080","もちろんっ! 任せてよぉ~!"
|
||||
126,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_081","港に面した場所に、ラストスタンドってカフェがあるんだが、
|
||||
そこの店主のディコンさんに、話を聞いてみてくれるか?
|
||||
きっと参考になるはずだからな。"
|
||||
127,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_082","それじゃあ、俺は先に、
|
||||
ベストウェイ・バローに戻らせてもらうぞ。"
|
||||
128,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_083","クッキングウェイが参加してくれることになって、
|
||||
よかったですぅ~!"
|
||||
129,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_084","さっそく、ラストスタンドにいる、
|
||||
「ディコン」さんのところに向かいましょ~!"
|
||||
130,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_080","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
131,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_081","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
132,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_082","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
133,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_100_083","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
134,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_090","……ん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。"
|
||||
135,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_091","かわいらしい連れもいるようだが、どうした?"
|
||||
136,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_092","ほぉ、月で料理を提供するために、
|
||||
必要な食器類を準備したい、とな……。
|
||||
おもしろそうじゃないか、協力するぜ!"
|
||||
137,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_093","基本となる器やカトラリーはもちろん、
|
||||
マットやクロス類も必要になるだろうな……。
|
||||
ササッとメモに記すから、ちょっと待っててくれ。"
|
||||
138,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_094","よし、思いついたモノは、ひととおり書いておいたぞ。
|
||||
これで、おおかた大丈夫なはずだ。"
|
||||
139,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_095","ディコンさん、ありがとうございますぅ~!"
|
||||
140,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_096","いいってことよ。
|
||||
いつか遊びに行って、食べてみたいもんだぜ!"
|
||||
141,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_097","ぜひぜひっ!
|
||||
ご招待できるようになったら、
|
||||
ご連絡させていただきますねぇ~!"
|
||||
142,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_098","よ~し、これでバッチリですっ!
|
||||
ベストウェイ・バローに戻って、準備に取り掛かりましょ~!"
|
||||
143,"TEXT_BANLOP003_04683_DICKON_000_099","レポリットたちが月で料理をするとはなぁ……
|
||||
いつか遊びに行って、食べてみたいもんだぜ!"
|
||||
144,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_100_099","これはまた、面白い場所を造ったな……。"
|
||||
145,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_110_099","「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!"
|
||||
146,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_100","ディコンさんに書いていただいたメモは、
|
||||
マネージングウェイに、渡しておきましたよぉ~!
|
||||
さっそく準備に取り掛かってくれてます!"
|
||||
147,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_101","ただ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、
|
||||
作ってほしいモノがあるそうで、言付けを預かったので、
|
||||
ぼくから伝えさせてもらいますねっ!"
|
||||
148,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
|
||||
「<Sheet(Item,38847,0)/>」として、
|
||||
金属製のカトラリーセットを製作してもらいたいそうです~!"
|
||||
149,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
|
||||
「<Sheet(Item,38847,0)/>」として、
|
||||
美しいプレースマットを製作してもらいたいそうです~!"
|
||||
150,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
|
||||
「<Sheet(Item,38847,0)/>」として、
|
||||
食器を洗う洗剤を製作してもらいたいそうです~!"
|
||||
151,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_105","製作に必要なものなら、マネージングウェイから貰ってるので、
|
||||
こちらを使ってくださいっ!"
|
||||
152,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_106","材料が足りなくなったら、いつものように、
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるみたいですっ!
|
||||
それじゃあ、よろしくお願いしますねぇ~!"
|
||||
153,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_107","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
154,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_108","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
155,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_109","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
156,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_110","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
157,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_111","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
158,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_112","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
159,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_113","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
160,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_114","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
161,"TEXT_BANLOP003_04683_SUPPORTER_000_115","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
162,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_120","お願いしたものは、できましたかぁ~!?"
|
||||
163,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_121","おおぉ~!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
どんなものでも上手に作っちゃうんですねぇ……!"
|
||||
164,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_122","そうそう、クッキングウェイが、
|
||||
調理道具の方の準備も、バッチリだって言ってましたっ!
|
||||
それじゃあ、作業に取り掛かりましょ~!"
|
||||
165,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_130","おいしそうな料理がいっぱい!
|
||||
お腹を満たせるクッキング・ステーションの完成だぁ~!"
|
||||
166,"TEXT_BANLOP003_04683_COOKINGWAY_000_131","手塩にかけた自慢の料理、思う存分、食べてくれ!
|
||||
そして食を楽しむことはもちろん、
|
||||
調理や食材なんかにも、興味を持ってくれたら嬉しいよ。"
|
||||
167,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_132","あの子、この間もいましたよねぇ?
|
||||
ちょくちょく見かけるけど、近づいてはこないし……
|
||||
はずかしがり屋さんなのかなぁ?"
|
||||
168,"TEXT_BANLOP003_04683_DREAMINGWAY_000_133","ちょっと気になるから、
|
||||
あの子のこと、調べてみようかなぁ~。
|
||||
いつか直接、お話しできればいいんだけど……。"
|
||||
169,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_134","クッキング・ステーションが完成した!
|
||||
より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、
|
||||
ドリーミングウェイたちと協力して、さらなる拡張を目指そう!"
|
||||
170,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_135","「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
|
||||
「敬意」になりました。"
|
||||
171,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_136","クッキング・ステーションの製作に力を貸したことで、
|
||||
信頼を勝ち得たようです。"
|
||||
172,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_137","これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、
|
||||
「マネージングウェイ」より、
|
||||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
||||
173,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_138","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
||||
「マネージングウェイ」から受注できるデイリークエストの数が、
|
||||
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
||||
174,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_139","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
||||
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
||||
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|
||||
175,"TEXT_BANLOP003_04683_SYSTEM_000_140","また、「コイニングウェイ」より、
|
||||
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,338 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、次のステーションを作りたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
ドリーミングウェイと話した。ドリーミング・ワークショップで、しばしば見かける灰毛のレポリットに話を聞くため、嘆きの海の監視者の館付近の「<Sheet(EObj,2013281,0)/>」で、見渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_02","<Sheet(EObj,2013281,0)/>で見渡した。灰毛のレポリットを見つけ、話ができたが、活動にはまるで興味を持ってもらえなかった。監視者の館付近で「ドリーミングウェイ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_03","ドリーミングウェイと話した。リヴィングウェイに詳細を聞くため、ベストウェイ・バローで「ドリーミングウェイ」と再度話そう。"
|
||||
4,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_04","ドリーミングウェイと再度話した。今後について相談するため、ホーパーズ・ホールドで「ドリーミングウェイ」とさらに話そう。"
|
||||
5,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_05","ドリーミングウェイとさらに話した。灰毛のレポリットのほかにも、まだ夢を見つけられていないレポリットたちのため、皆で絵を描いたり、気持ちを形にしたりして表現してもらうことにした。ベストウェイ・バローのキャロットリウムで、レポリットたちに声をかけ、参加を促そう。"
|
||||
6,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_06","へなへなレポリットたちに声をかけた。ホーパーズ・ホールドで「ドリーミングウェイ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_07","ドリーミングウェイと話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。"
|
||||
8,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_08","新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「イメージング・ステーション」が完成し、皆で絵を描いたりした結果、へなへなだったレポリットたちも、楽しさを見つけることができたようだ。引き続きドリーミングウェイたちに協力し、レポリットたちが夢を見つけられる場所作りに協力していこう。"
|
||||
9,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP004_04684_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_00","<Sheet(EObj,2013281,0)/>で見渡す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_01","ドリーミングウェイと話す"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_02","ドリーミングウェイと再度話す"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_03","ドリーミングウェイとさらに話す"
|
||||
28,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_04","参加してくれるレポリットを探す"
|
||||
29,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_05","ドリーミングウェイと話す"
|
||||
30,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_06","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
31,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP004_04684_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん、聞いてくださいっ!
|
||||
ドリーミング・ワークショップにちょくちょく来ている、
|
||||
あの灰毛のレポリットについて、わかったことがあるんです。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_001","仲間に調べてもらったところ……
|
||||
監視者の館あたりで、ひとりで佇んでいる姿を、
|
||||
よく見かけるそうなんですよ。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_002","そこで、あの子に会いに行ってみようかと思うんですけど……
|
||||
よかったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
|
||||
ぼくと一緒に来てくれませんかっ!?"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_003","ありがとうございます~!
|
||||
それじゃ、さっそく監視者の館付近に行って、
|
||||
灰毛のレポリットを探してみましょ~!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_004","灰毛のレポリットは、このあたりでよく見かけるそうです。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも探してみてくださいっ!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_010","うーん、このあたりでよく見かけるって、
|
||||
教えてもらったんだけどなぁ……。"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_011","あ~~っ! 見つけたぞぉ~!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、行きましょっ!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_013","やあっ!
|
||||
きみ、前もドリーミング・ワークショップに、
|
||||
遊びに来てくれてたよねぇ?"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_100_013","遊びに……?
|
||||
フン、そんなわけないじゃないか。"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_014","冷やかしに行っただけさ。
|
||||
意味のないことをしてるなと、呆れていたものでね。"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_015","そ、そうだったの……?
|
||||
でも、もしかしたら、きみの夢も見つかるかもしれないし、
|
||||
試しにワークショップで何かやってみないっ!?"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_016","とてもじゃないが、そんな気にはなれないね……。
|
||||
もうヒトと一緒に暮らすこともないのに、音楽やマシンいじり、
|
||||
料理なんかに打ち込んで、どうなるというんだい?"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_017","……何もかも意味がないんだよ。"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_018","う~ん……。
|
||||
そんなことないと思うんだけどなぁ……。"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_019","ただ、君たちの活動が無意味だと証明できれば、
|
||||
今度こそ、リヴィングウェイも認めてくれるはずだ。
|
||||
コールドスリープの使用許可をね……。"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_020","ふたたび眠りにつくという、私の夢のため、
|
||||
引き続き君たちには、注目させてもらうよ……。"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_030","ふたたび眠りにつくことが、夢だなんて……。"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_031","いったいどういうことなんだろう?
|
||||
たしか、リヴィングウェイはコールドスリープの使用許可を……
|
||||
とかって言ってましたよねぇ?"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_032","もしかして、リヴィングウェイなら、
|
||||
灰毛のレポリットについて、何か詳しいことを知ってるかも?
|
||||
ベストウェイ・バローで、ちょっと話を聞いてみましょうか~。"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_040","リヴィングウェイなら、
|
||||
このあたりで会えるはずなんですけどぉ……。"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_110_040","おーい、リヴィングウェイ~!
|
||||
ちょっと話を聞いてくれないかなぁ~?"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_040","これは、ドリーミングウェイ。
|
||||
なんですの、藪から棒に……?"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_041","あのね、実は、最近ドリーミング・ワークショップで見かける、
|
||||
灰毛のレポリットについて、ちょっと聞きたくってぇ……。"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_042","そうでしたか……。
|
||||
あの子が、ドリーミング・ワークショップを訪れていたことは、
|
||||
わたくしも把握していましたわ……。"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_043","わかりました、お話しいたしましょう。"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_044","ヒトを月にお迎えするため、
|
||||
長い時間をかけて、わたくしたちが準備してきたことは、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご存知ですわね?"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_045","そんな、わたくしたちの中でも、
|
||||
ひときわ、がんばっているレポリットがいましたの。"
|
||||
76,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_046","そう、それがあの子……
|
||||
カウンセリングウェイですわ。"
|
||||
77,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_047","カウンセリングウェイの役目は、
|
||||
月にやってきたヒトの相談役となること。"
|
||||
78,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_100_047","アーテリスとは全く違う、月での生活に馴染めず、
|
||||
心に不調を抱えたときに話し相手となり、相談に乗る役目……。"
|
||||
79,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_048","ですから、わたくしたちの中でも、
|
||||
一番熱心にヒトについて勉強していましたわ。
|
||||
ヒトと交流することも、それはそれは楽しみにしていました。"
|
||||
80,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_049","だからこそ、それが叶わないと知ったとき、
|
||||
誰よりもショックを受けてしまった……。"
|
||||
81,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_050","あまりの落ち込みように、わたくしも心配していたのですが、
|
||||
やがて、ベストウェイ・バローから姿を消してしまったのです。"
|
||||
82,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_051","嘆きの海で、毛色が違うレポリットが、
|
||||
見かけられるようになったのは、しばらく後のこと……。"
|
||||
83,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_052","もしかして……?"
|
||||
84,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_053","あまりの変わりように、
|
||||
わたくしも、最初は誰だかわかりませんでしたわ。"
|
||||
85,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_054","あの子の行動を調べてみたところ、来る日も来る日も、
|
||||
空を……アーテリスを眺めて過ごしていましたの。"
|
||||
86,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_055","毛の色が変わってしまったのは、
|
||||
恐らく、大きなストレスを抱え続けているのが原因かと。"
|
||||
87,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_056","そしてあの子は、わたくしに、こう頼んできたのです。
|
||||
「ヒトが来ないなら、起きていても何の意味もない。
|
||||
だから、もう一度コールドスリープにつかせてほしい」と……。"
|
||||
88,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_057","もちろん断りましたわ。
|
||||
終末の危機が去り、レポリットの役目が終わったとしても、
|
||||
わたくしたちは、まだできることがあるはずですもの。"
|
||||
89,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_058","でも、あの子の耳には、わたくしの言葉は届かなかった。
|
||||
何度追い返しても、しばらくすると、またやって来ては、
|
||||
コールドスリープの許可を求めるのですわ。"
|
||||
90,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_059","そっかぁ……。
|
||||
ヒトのことを、心から想っていたんだねぇ……。"
|
||||
91,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_060","ぼく、なんとかして、あの子に新たな夢を見つけてもらって、
|
||||
また元気になってほしいなぁ……。"
|
||||
92,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_061","でも、いいアイデアが、まだ思い浮かばないや……。"
|
||||
93,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_062","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_063","リヴィングウェイ!
|
||||
話を聞かせてくれて、ありがとう~!"
|
||||
95,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんからも、
|
||||
意見を貰えるとうれしいんですが、いいですかぁ……?"
|
||||
96,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_065","ありがとうございますっ!
|
||||
それじゃ、ドリーミング・ワークショップに戻って、
|
||||
みんなと相談してみましょ~!"
|
||||
97,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_066","お待ちください、ひとつよろしいでしょうか?"
|
||||
98,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_067","カウンセリングウェイのことは、
|
||||
わたくしもずっと気にかけていますの。
|
||||
あの子も、何かのきっかけさえあれば、変われるはず……。"
|
||||
99,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_068","きっと、ドリーミングウェイが変えてくれると信じています。
|
||||
引き続き、ご協力をお願いいたしますわ。"
|
||||
100,"TEXT_BANLOP004_04684_LIVINGWAY_000_069","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
101,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_070","お待ちしてましたっ!
|
||||
それじゃ、ぼくからマネージングウェイに話してみますねぇ~!"
|
||||
102,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_070","そういうことらしいんだけど、どうすればいいかなぁ?"
|
||||
103,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_071","その、カウンセリングウェイというレポリットは、
|
||||
何度もドリーミング・ワークショップを見に来ているのでしょう?
|
||||
それでも夢を見つけられてはいない……。"
|
||||
104,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_072","実は、これまで造ったステーションを通じて、
|
||||
新たな夢を見つけた仲間がいる一方で、
|
||||
彼と同様に、まだ夢を見つけられていない者も少なくないのです。"
|
||||
105,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_073","次なるステーションの設営を検討する際は、
|
||||
そうした者たちへのアピールも考慮すべきでしょうね……。"
|
||||
106,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_073","なるほどねぇ……。
|
||||
まだ夢を見つけられてない仲間に、
|
||||
共通することってあったりするのかなぁ~?"
|
||||
107,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_100_073","ふむ、共通点ですか……。"
|
||||
108,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_076","……あ。
|
||||
そういえば、皆、ヒトとの直接的な対話を前提とした、
|
||||
役割を与えられていた気がします。"
|
||||
109,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_077","カウンセリングウェイのような相談役はもちろん、
|
||||
設備操作の指導役に、通訳、案内役などですね。"
|
||||
110,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_078","そうかぁ……そうだったんだ……。"
|
||||
111,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_079","ヒトとお話しする役目だったなら、
|
||||
月にヒトが来なくなって、悲しかったはずだよねぇ。
|
||||
一緒にしたいことだって、いろいろあっただろうなぁ……。"
|
||||
112,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_080","一緒に…………そうだっ!"
|
||||
113,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_081","こういうのはどうかなぁ!?
|
||||
次は、夢をお披露目して興味を持ってもらうんじゃなくって、
|
||||
みんなを誘って、一緒に何かを作るんだっ!"
|
||||
114,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_082","ひとりじゃやる気が起きなくても、
|
||||
ほかの誰かと一緒に行動して、今の気持ちを分かちあったら、
|
||||
何かが変わるきっかけになるんじゃないかなぁ!?"
|
||||
115,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_083","ふむ……悪くないかもしれないですが……
|
||||
具体的には、どういうものを?"
|
||||
116,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_084","んんっと、そうだねぇ……。"
|
||||
117,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_084","……えへへ、ちょっと思い浮かばないや。"
|
||||
118,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、どう思いますかぁ~?
|
||||
何がいいですかねぇ……?"
|
||||
119,"TEXT_BANLOP004_04684_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
120,"TEXT_BANLOP004_04684_A1_000_001","音楽以外の芸術に取り組んでみるのは?"
|
||||
121,"TEXT_BANLOP004_04684_A1_000_002","絵を描いてみる……とか?"
|
||||
122,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_110_085","なるほどぉ~、音楽以外の芸術ですかぁ……。
|
||||
だとしたら、絵を描くとかですかねぇ~。"
|
||||
123,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_120_085","絵を描いてみる、ですかぁ……。
|
||||
なるほど、それはいいかもしれませんねぇ~。"
|
||||
124,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_130_085","そうだ!
|
||||
みんなで壁に大きな絵を描くなんてどうかなぁ!?
|
||||
きっと楽しくて、気分も上がるはずだろうし……!"
|
||||
125,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_085","たしかに、自分の気持ちを形にして表現することで、
|
||||
前に進む取っ掛かりになる可能性はありますね。
|
||||
作りたいものがあれば、絵に限らず創作してもらいましょうか。"
|
||||
126,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_086","もしかしたら、カウンセリングウェイにも、
|
||||
興味を持ってもらえるかもしれませんしね。"
|
||||
127,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_087","決まりだねっ!
|
||||
さっそく、いろんな仲間に声をかけてみよう~!"
|
||||
128,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_088","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんからも、
|
||||
参加してくれるよう、話してみてくれませんか?"
|
||||
129,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_089","ヒトと一緒に活動できるって知ったら、
|
||||
興味を持ってくれやすいと思うんですっ!"
|
||||
130,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_090","それじゃあ……行動開始ぃ~!"
|
||||
131,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITA04684_000_100","壁に絵を描く?
|
||||
そんな気分じゃないし、絵を描いた経験もないから、
|
||||
うまく描ける気もしないんだが……"
|
||||
132,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITA04684_000_101","貴方がそう言うなら、顔は出してみるとするよ。
|
||||
もとはと言えば、困っているヒトのケアをするのが、
|
||||
俺の役目だったからね……。"
|
||||
133,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITB04684_000_102","みんなで一緒に創作を?
|
||||
ヒトが住むこともないというのに、
|
||||
いったい、今さら何のために……?"
|
||||
134,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITB04684_000_103","……ですが、あなたからのお願いなのであれば、
|
||||
無下にするわけには行きません。
|
||||
ドリーミング・ワークショップとやらに向かうとしますね。"
|
||||
135,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITC04684_000_104","自分の気持ちを形にする?
|
||||
いきなりそんなこと言われても、
|
||||
どうすればいいのかさっぱりだよ……。"
|
||||
136,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITC04684_000_105","でも、参加することで、
|
||||
ヒトの……あなたの力になれるなら……
|
||||
わかった、行ってみるよ。"
|
||||
137,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_106","「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!"
|
||||
138,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITC04684_000_107","な、なんだか、ちょっと楽しそうかも……。"
|
||||
139,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_110","おかげさまで、参加してくれる仲間がかなり集まりましたっ!
|
||||
準備の方も、マネージングウェイが進めてくれてます~!"
|
||||
140,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_111","これからぼくは、みんなに趣旨を説明しようと思うんですけど、
|
||||
創作をするにあたって、ちょっぴり画材が足りないみたいで。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも協力してもらえますか……!?"
|
||||
141,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_112","それじゃあ、「<Sheet(ItemHQ,38849,0)/>」として、
|
||||
金属ブラシを製作してください~!"
|
||||
142,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_113","それじゃあ、「<Sheet(ItemHQ,38849,0)/>」として、
|
||||
使い勝手のいいパレットを製作してください~!"
|
||||
143,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_114","それじゃあ、「<Sheet(ItemHQ,38849,0)/>」として、
|
||||
色鮮やかな絵の具を製作してください~!"
|
||||
144,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_115","製作に必要な材料なら、
|
||||
マネージングウェイから預かってるので、お渡ししますねぇ~!
|
||||
こちらですっ!"
|
||||
145,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_116","もし材料が足りなくなったら、
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられますのでっ!
|
||||
それじゃあ、よろしくお願いしますねぇ~!"
|
||||
146,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_117","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
147,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_118","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
148,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_119","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
149,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_120","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
150,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_121","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
151,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_122","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
152,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_123","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
153,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_124","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
154,"TEXT_BANLOP004_04684_SUPPORTER_000_125","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
155,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_126","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
|
||||
このアイテムは、使用することはありません。
|
||||
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
|
||||
156,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_130","お願いしたものは、できましたかぁ~!?"
|
||||
157,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_131","ありがとうございます~!
|
||||
これで、準備はバッチリっと……!"
|
||||
158,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_132","よ~しっ!
|
||||
早速、みんなで壁に絵を描いてみましょ~!"
|
||||
159,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_140","見てください、あんなに無気力だった仲間たちが、
|
||||
想いをカタチにすることに、夢中になってます!
|
||||
イメージング・ステーションは大成功ですねぇ……!"
|
||||
160,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_141","今度は、アートだって……?
|
||||
まあ、せいぜい無意味なことを証明してくれたまえ……。"
|
||||
161,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_100_141","あっ、カウンセリングウェイ~!"
|
||||
162,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_110_141","誰から聞いたのか知らないが、その呼び方はやめてくれ。
|
||||
もう、とっくにその名前は使っていないんだ。"
|
||||
163,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_120_141","よかったら、一緒にどうっ!?"
|
||||
164,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_142","別に……興味ないね……。"
|
||||
165,"TEXT_BANLOP004_04684_MANAGINGWAY_000_143","それにしても……
|
||||
何の統一感もなく、ひたすら自由な創作が行われてますね。
|
||||
これぞ、アート……なのでしょうか?"
|
||||
166,"TEXT_BANLOP004_04684_LOPORRITA04684_000_144","こうして、自分の想いをカタチにすることなんて、
|
||||
やったことなかったけれど……
|
||||
なんというか……うん、とても楽しいよ!"
|
||||
167,"TEXT_BANLOP004_04684_TALKINGWAY_000_145","……楽しい、か。
|
||||
そんな気持ち、私にもあったかな……。"
|
||||
168,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_146","これまで、いろいろなステーションを作ってきたことで、
|
||||
多くの仲間が、夢を見つけてくれましたぁ~!"
|
||||
169,"TEXT_BANLOP004_04684_DREAMINGWAY_000_147","でも、まだ夢を見つけられていない仲間はいますし、
|
||||
カウンセリングウェイも、気がかりです。
|
||||
どうかまた、ご協力よろしくお願いしますねぇ~!"
|
||||
170,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_148","イメージング・ステーションが完成しました!
|
||||
より多くのレポリットたちが、夢を見つけることができるよう、
|
||||
さらなる拡張を目指しましょう!"
|
||||
171,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_149","「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
|
||||
「名誉」になりました。"
|
||||
172,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_150","イメージング・ステーションの製作に力を貸したことで、
|
||||
信頼を勝ち得たようです。"
|
||||
173,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_151","これ以降、ドリーミング・ワークショップにいる、
|
||||
「マネージングウェイ」より、
|
||||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
||||
174,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_152","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
||||
「マネージングウェイ」から受注できるデイリークエストの数が、
|
||||
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
||||
175,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_153","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
||||
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
||||
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|
||||
176,"TEXT_BANLOP004_04684_SYSTEM_000_154","また、「コイニングウェイ」より、
|
||||
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,292 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、次のステーションを作りたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
ドリーミングウェイと話した。皆と話した結果、ラジオ放送ができるステーションの設営に向けて動くこととなった。このアイデアを灰毛のレポリットに話すというドリーミングウェイ。嘆きの海の監視者の館付近で、「ドリーミングウェイ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_02","ドリーミングウェイと話した。灰毛のレポリットは、何やら少し思うところがあるようだった。ベストウェイ・バローに戻り、ホーパーズ・ホールドで「ドリーミングウェイ」と再度話そう。"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_03","ドリーミングウェイと話した。新たなステーション作りに必要なものを準備し、ホーパーズ・ホールドの「ドリーミングウェイ」に納品しよう。"
|
||||
4,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_04","新たなステーション作りに必要なものをドリーミングウェイに渡した。「ブロードキャスティング・ステーション」が完成し、アーテリスへの初めてのラジオ放送を、灰毛のレポリットが行った。灰毛のレポリットは、今後もラジオ放送を続けるという「夢」を見つけることができた。ドリーミングウェイたちの手によって作られたステーションの数々により、レポリットたちも夢を見つけていけることだろう。引き続きドリーミング・ワークショップの仲間たちと、レポリットたちの夢探しに協力していこう。"
|
||||
5,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP005_04685_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_00","ドリーミングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_01","ドリーミングウェイと再度話す"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_02","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ドリーミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP005_04685_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどいいところにっ!
|
||||
今後のことについて、
|
||||
マネージングウェイと話そうとしてたんですよぉ~!"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_001","これまで、いくつかのステーションを設営したことで、
|
||||
かなり多くのレポリットが、夢を見つけることができました。
|
||||
ですが、まだ夢を見つけられていない者もいます。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_002","そう、ドリーミングウェイが特に気にかけている、
|
||||
灰毛のレポリットです……。"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_003","あの子が興味を持ってくれそうなことは何だろうって、
|
||||
ずっと考えてたんですけど、まだ答えが見つかってなくて……。"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_004","一番の夢は、ヒトを招いて月に住んでもらうことだったはず。
|
||||
でも、それはもう叶わない……。"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_005","ただ、ヒトが月に来ることと同じくらい、
|
||||
その相談に乗って問題解決の役に立つことも、
|
||||
目標だったと思うのです。"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_100_005","なので、そちらの方向で、
|
||||
何か考えてみるというのはどうでしょう?"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_006","ヒトの相談に乗って問題解決の役に立つ、かぁ~。
|
||||
そうだなぁ、どういうステーションを造ったら、
|
||||
興味を持ってくれるかなぁ……?"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP005_04685_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP005_04685_A1_000_001","問題解決の役に立つ情報を発信してみては?"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP005_04685_A1_000_002","直接会えなくても相談に乗る方法はあるんじゃ?"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_007","問題解決の役に立つ情報を発信……?
|
||||
だとしたら、ヒトと通信しないといけないですねぇ……"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_008","直接会えなくても相談に乗る方法……?
|
||||
うーん……ヒトと通信するとかですかねぇ……"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP005_04685_Q1_100_000","何と言う?"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP005_04685_A1_100_001","ガレマルドにはラジオがあった"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP005_04685_A1_100_002","リンクパールはどう?"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_100_007","ラジオ?
|
||||
それは、どういうものなんです~?"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_110_007","なるほどぉ!
|
||||
音声を受信できる装置なんですねぇ~。"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_100_008","たしかに、その手がありましたっ!"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_110_008","ですが、リンクパールを用いるとなると、
|
||||
そもそも、大量に用意する必要がありますし、
|
||||
誰にどのように渡すのか等、かなり問題が多いかと……。"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_120_008","そっかぁ……う~ん……。"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_009","……そっかぁ!
|
||||
こっちから、アーテリスのラジオに向けて、
|
||||
送信すればいいんだっ!"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_100_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_110_011","なるほど、それは妙案かもしれません。
|
||||
ガレマルドにあるのならば、技術の発展しているシャーレアンにも、
|
||||
きっとそういう装置があるはずです。"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_013","だとしたら、こちらがすべきことは、
|
||||
ラジオ放送をするためのステーション造りですね!"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
76,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_015","リヴィングウェイやインベンティングウェイなど、
|
||||
皆に、そのアイデアを持ちかけて、相談してみます!"
|
||||
77,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_016","さっすがぁ~!
|
||||
じゃあぼくは、カウンセリングウェイに、
|
||||
このアイデアを話して、一緒に活動しようって誘ってみるねぇ~!"
|
||||
78,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_017","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
|
||||
この間、彼と会った場所まで来てくれますかぁ~!?"
|
||||
79,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_018","貴方まで……いったい何でしょう?"
|
||||
80,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
81,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_021","月にいながら……ヒトの役に立つ……?"
|
||||
82,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_022","ラジオ放送ができるステーションが完成したら、
|
||||
月にいながら、アーテリスのヒトたちに、
|
||||
音声を届けることができるんだよぉ~!"
|
||||
83,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_023","そうだねぇ、例えば……
|
||||
ぼくの音楽を聴いてもらったりとかっ!
|
||||
ねっ、すごいでしょ~!?"
|
||||
84,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_024","まさか、アーテリスに向かって、
|
||||
あの風変わりな楽曲を届けるというのか……?"
|
||||
85,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_025","せっかくなら、もっと皆さんにとって、
|
||||
有益なものをお届けすべきだろうに。"
|
||||
86,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_026","有益なもの……?
|
||||
えぇっと……なんだろう?"
|
||||
87,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_027","はぁ……。
|
||||
これは、あくまで一例だが……"
|
||||
88,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_100_027","終末の危機に襲われたときに、
|
||||
故郷を失ってしまったり、大切な方を亡くしてしまったりして、
|
||||
今も悲しんでいるヒトの心に寄り添うこともできるだろうし……"
|
||||
89,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_028","ほかにも、たとえば……
|
||||
こうして月からアーテリスを見ていると、
|
||||
雲の動きなどが、鮮明にわかるだろう?"
|
||||
90,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_029","わぁ~、そうだねぇ!"
|
||||
91,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_030","雲の流れを伝えてあげれば、
|
||||
正確な天気予報を提供することもできるだろうよ。"
|
||||
92,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_031","そっかぁ!
|
||||
ぼく、そんなこと全然思い浮かばなかったや……えへへっ!"
|
||||
93,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_032","もし本当に、ラジオ放送ができる設備が造れたなら、
|
||||
見に行ってもいいが……。"
|
||||
94,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_033","やったぁぁ!!
|
||||
見に来てくれるんだねっ!?"
|
||||
95,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_034","じゃあ、完成したら、
|
||||
みんなと一緒に、アーテリスに向かって、
|
||||
ラジオ放送しようねぇ~!"
|
||||
96,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
ドリーミング・ワークショップに戻って、
|
||||
マネージングウェイに、ステーションの進捗を聞いてみましょ~!"
|
||||
97,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_036","絶対に来てよっ!?
|
||||
約束だからねぇ~!!"
|
||||
98,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_037","…………ヒトの役に立つ、か。"
|
||||
99,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_038","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
100,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_039","「ドリーミングウェイ」ガ、オ話ガアルヨウデスヨー!"
|
||||
101,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_040","どうかなぁ?
|
||||
ラジオ放送ができるステーション、造れそう……?"
|
||||
102,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_041","もちろん、段取りは進んでいますよ。
|
||||
しかし、こちらで用意できない部材があるので、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまにも協力いただきたい。"
|
||||
103,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_042","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
104,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_043","オホン!
|
||||
それでは、製作をお願いしたいものについては、
|
||||
ワタシが直接ご説明を……。"
|
||||
105,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,38851,0)/>」として、
|
||||
音声マイクの製作をお願いしたいと思います!"
|
||||
106,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,38851,0)/>」として、
|
||||
ミキサーの部品の製作をお願いしたいと思います!"
|
||||
107,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまには、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,38851,0)/>」として、
|
||||
特殊なマシンオイルの製作をお願いしたいと思います!"
|
||||
108,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_047","必要な材料は、ワタシの方で用意してあります。
|
||||
どうぞ、こちらをお使いください!"
|
||||
109,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_048","材料が足りなくなりましたら、
|
||||
ドリーム・サポーターから入手してくださればと。"
|
||||
110,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_049","製作が終わりましたら、
|
||||
「ドリーミングウェイ」に渡していただけますか?
|
||||
ワタシは、ステーション建造の<RubyCharaters>FF0AE79BA3E79DA3E6A5ADFF13E3839EE3838DE383BCE382B8E383B3E382B0</RubyCharaters>がありますゆえ……!"
|
||||
111,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_050","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
112,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_051","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
113,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_052","あれっ、材料が足りなくなりましたかぁ?
|
||||
ドリーム・サポーターから手に入れられるそうなので、
|
||||
必要なだけ、持っていってくださいねぇ~!"
|
||||
114,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_053","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
115,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_054","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
116,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_055","材料ヲ、オ渡シシマスネ……オヤ!?
|
||||
スデニ必要ナモノハ、オ持チノヨウデスヨー!"
|
||||
117,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_056","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
118,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_057","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
119,"TEXT_BANLOP005_04685_SUPPORTER_000_058","オット、材料ガ、ナクナリマシタカ?
|
||||
ドウゾ、オ使イクダサイー!"
|
||||
120,"TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_059","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
|
||||
このアイテムは、使用することはありません。
|
||||
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
|
||||
121,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_060","マネージングウェイが頼んでたものは、
|
||||
完成しましたかぁ~!?"
|
||||
122,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_061","おおぉ~! さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
これなら絶対ステキなステーションになりますよぉ~!"
|
||||
123,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_062","それじゃあ、これをマネージングウェイに届けますねっ!
|
||||
よ~し、ラジオ放送できるステーションを造りましょ~!"
|
||||
124,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_070","まさか、本当に造ろうとしているとは……"
|
||||
125,"TEXT_BANLOP005_04685_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
126,"TEXT_BANLOP005_04685_A2_000_001","一緒に「夢」に挑戦してみない?"
|
||||
127,"TEXT_BANLOP005_04685_A2_000_002","ラジオ放送、してみようよ"
|
||||
128,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_071","……夢に、ですか?"
|
||||
129,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_072","もし本当に、ヒトのお役に立てるとしたら……。"
|
||||
130,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_073","もし本当に、アーテリスの皆さんに、
|
||||
声を届けられるのなら……。"
|
||||
131,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_074","ひとつ、聞いていいかな?"
|
||||
132,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_075","これが完成したら、私も、ヒトのお役に立てる……。
|
||||
君は、本当にそう思うかい?"
|
||||
133,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_076","もちろん!
|
||||
アーテリスのヒトたちに、声、届けようっ!"
|
||||
134,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_077","……そうか、わかった。"
|
||||
135,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_078","……よかったら、私も作業に参加させてもらえないかな?
|
||||
足手まといにならないように、努めるからさ。"
|
||||
136,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_080","ブロードキャスティング・ステーション、ついに完成だぁ~!
|
||||
さっそくテスト放送してみようよっ!"
|
||||
137,"TEXT_BANLOP005_04685_MANAGINGWAY_000_081","試しに放送してみるのは賛成だけど、内容はどうします?
|
||||
これと言って、特に何も決めてなかったですが……。"
|
||||
138,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_082","ふふ……大丈夫っ!"
|
||||
139,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_083","アーテリスの、おヒトさまへの、
|
||||
記念となる初放送……お願いできるっ!?"
|
||||
140,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_084","…………私が?
|
||||
しかし、何を言えばいいのか…………。"
|
||||
141,"TEXT_BANLOP005_04685_DREAMINGWAY_000_085","大丈夫、きみが抱いてきた想いを、
|
||||
そのまま言葉にするだけでいいから……ねっ!?"
|
||||
142,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_086","あ……あー、あー……
|
||||
アーテリスのみなさん、聞こえますか……?"
|
||||
143,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_087","こちらは、ベストウェイ・バロー……
|
||||
月から、この放送をお届けしております。"
|
||||
144,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_088","皆様のお役に立つ情報はもちろん、
|
||||
お悩みがある方の、ご相談にもお応えするような放送を、
|
||||
お届けできればと思っておりますが……。"
|
||||
145,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_100_088","まずはじめに、この放送を始めるに至った経緯を、
|
||||
お話しさせてください。"
|
||||
146,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_089","これまで、私は……"
|
||||
147,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_090","私たちレポリットは、アーテリスが終末に見舞われた際、
|
||||
皆様をお助けできるよう、月で準備を進めてまいりました。
|
||||
ですが、幸いにも終末は退けられました。"
|
||||
148,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_091","そのことは、私たちにとっても、本当に喜ばしいことです。"
|
||||
149,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_092","しかし……"
|
||||
150,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_093","しかし、私や多くの仲間にとって、
|
||||
皆様をお迎えし、お役に立てなくなったという事実は、
|
||||
とても辛いものでした。"
|
||||
151,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_094","私はそれを受け入れることができず、
|
||||
塞ぎ込んで、永き眠りにつくことを望んでいた……。"
|
||||
152,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_095","そんな私に、ある仲間が夢を……
|
||||
自分の想いを実現するように促してくれました。
|
||||
そう、この放送こそが、私の新しい夢のカタチなのです。"
|
||||
153,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_096","前置きが長くなってすみません。
|
||||
それでは改めまして、皆様のお役に立つ情報を……
|
||||
本日の天気予報を、お伝えさせていただきます。"
|
||||
154,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_097","……それでは、これにてテスト放送を終わります。"
|
||||
155,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_098","最後に……
|
||||
皆様、どうぞ、よい一日をお過ごしください。"
|
||||
156,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_099","長かったような……あっという間だったような……。
|
||||
今の放送、アーテリスに届いただろうか?"
|
||||
157,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_100","誰の耳に届いたのかは、わからない……。
|
||||
でも……"
|
||||
158,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_101","……でも、もし、たとえひとりだとしても、
|
||||
誰かの役に……ヒトの役に立てるなら、
|
||||
これからも、私に放送をさせてくれるだろうか?"
|
||||
159,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_102","なぜなら、それが私の見つけた、
|
||||
とても大切な「夢」だからね……。"
|
||||
160,"TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_103","「レポリット族:ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
|
||||
「誓約」になりました。"
|
||||
161,"TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_104","ブロードキャスティング・ステーションの製作に力を貸したことで、
|
||||
信頼を勝ち得たようです。"
|
||||
162,"TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_105","これ以降、「ドリーミング・ワークショップ」の、
|
||||
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
|
||||
さらなるボーナスが付加されます!"
|
||||
163,"TEXT_BANLOP005_04685_SYSTEM_000_106","また、「コイニングウェイ」より、
|
||||
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
164,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_103","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
165,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_104","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
166,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_105","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
167,"TEXT_BANLOP005_04685_TALKINGWAY_000_106","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,225 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
ホーパーズ・ホールドにいるドリーミングウェイは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
ドリーミングウェイと話した。アーテリスの人々から、レポリットたちに向けて届いた手紙を渡してほしいと頼まれた。ホーパーズ・ホールドで「コイニングウェイ」に話しかけ、「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_02","コイニングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。コイニングウェイは手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。次は、ホーパーズ・ホールドにいる「インベンティングウェイ」に「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_03","インベンティングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。インベンティングウェイは手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。次は、ホーパーズ・ホールドにいる「クッキングウェイ」に「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_04","クッキングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。クッキングウェイは手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。次は、ホーパーズ・ホールドにいる「灰毛のレポリット」に「<Sheet(EventItem,2003452,0)/>」を渡そう。"
|
||||
5,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_05","灰毛のレポリットに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡した。手紙の内容に驚くと同時に、冒険者に感謝を伝えた。また、今後はトーキングウェイと名乗っていくそうだ。すべてのレポリットたちに手紙を渡し終えたことを、ホーパーズ・ホールドにいる「ドリーミングウェイ」に報告しよう。"
|
||||
6,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_06","ドリーミングウェイに報告した。活動に協力してくれたことに、レポリットたちから感謝を述べられた。ドリーミング・ワークショップがあることで、目標を失ってしまったレポリットたちも夢を見つけることができるだろう。これからも、ドリーミング・ワークショップに立ち寄れば、夢に向かって前進しているレポリットたちに会えることだろう。"
|
||||
7,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP006_04686_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_00","コイニングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_01","インベンティングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_02","クッキングウェイに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_03","灰毛のレポリットに<Sheet(EventItem,2003452,0)/>を渡す"
|
||||
28,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_04","ドリーミングウェイに報告"
|
||||
29,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP006_04686_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ~ん!
|
||||
とってもうれしいお報せがありますっ!"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_001","実は、アーテリスに行っていた仲間が、
|
||||
何通ものレポリット宛の手紙を持って帰ってきたんです。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_002","ぼく宛にも来てたので、読んでみたら、なんと……
|
||||
ラジオ放送を聴いた方々からの、お便りだったんですよぉ~!"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_003","実は放送の中で、ぼくたちそれぞれの夢や、
|
||||
活動について紹介したことがあったんですよ。
|
||||
どうやらそれを聴いて、お手紙を書いてくれたようです!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_004","ぼくが、みんなに渡してもいいんですけど、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんからもらった方が、
|
||||
きっとみんなも、うれしいと思うんですっ!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_005","だから、手紙を渡すのをお願いしていいですかっ!?"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_006","渡してほしいのは、コイニングウェイにインベンティングウェイ、
|
||||
クッキングウェイに、それとトーキング……じゃなくって、
|
||||
ええっと、カウンセリングウェイ!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_100_006","みんなに渡し終わったら、
|
||||
お手数ですが、またぼくのところに来てくださいねぇ~!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_007","みんなに手紙を渡し終わったら、
|
||||
また、ぼくのところに来てくださいねぇ~!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_010","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
いやはや、様々なモノに対して、適切な価格を定めるのは、
|
||||
想像していたより難儀であることを痛感する日々です……。"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_011","これは……シャーレアンの経済学者殿からのお手紙!?
|
||||
さ、さっそく中身を拝見させていただきますぞ……!"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_012","(-経済学者からの手紙-)『新たに通貨を流通させたことで、
|
||||
独自の経済圏を作られたと、ラジオ放送にて拝聴しました。
|
||||
是非一度、市場経済について貴殿の考えを伺いたく……』"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_013","まさか吾輩が、シャーレアンの学者殿から、
|
||||
このようなお手紙を頂戴できる日が来ようとは……。
|
||||
何たる幸せか……!"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_014","これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
|
||||
我等の活動に、ご協力いただいたからこそ。
|
||||
改めて、心より感謝申し上げますぞ。"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP006_04686_COININGWAY_000_016","まさか吾輩が、シャーレアンの学者殿から、
|
||||
このようなお手紙を頂戴できる日が来ようとは……。
|
||||
何たる幸せか……!"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_020","おうおう! 元気でやってるか!?
|
||||
ニューマシン作りはなかなか大変だぜ、本当によぉ!"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_021","いつか、お前さんのことをアッと言わせるマシンも、
|
||||
作ってみせるから、楽しみにしててくれよな!"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_023","アーテリスから手紙?
|
||||
いったい、どこの誰からだ?"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_024","どれどれ……
|
||||
ん~、なんだか細けぇ字だなぁ!
|
||||
私はガレマルドで復興にあたっているものです、と……"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_025","……ほうほう……ふっふっふっ……
|
||||
なるほど、そうかいそうかい……!"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_026","いやぁ~!
|
||||
ニューマシンの話を放送でしたんだが、そこから、
|
||||
復興に役立ちそうなマシン開発のヒントを貰えただってよぉ!"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_027","こりゃあ、アーテリスで開発されたマシンに、
|
||||
オレっちの名前がついちまう日も、そう遠くないかもなぁ!
|
||||
ナーッハッハッハ!!"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_028","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP006_04686_INVENTINGWAY_000_029","こりゃあ、アーテリスで開発されたマシンに、
|
||||
オレっちの名前がついちまう日も、そう遠くないかもなぁ!
|
||||
ナーッハッハッハ!!"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_030","おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
こっちは、アーテリスで学んだ料理が大好評で、
|
||||
注文は多いわ、厨房の手は足りないわで、大忙しだよ。"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_031","ただ、ちょっと悩みもあってさ……。
|
||||
みんなニンジンしか食べてこなかったせいか、
|
||||
どうにも感想の種類が少なくてな。"
|
||||
76,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_032","改善の参考になりそうな意見が得られないどころか、
|
||||
どの料理を出しても、みんな感動しっぱなしでさ。
|
||||
うれしい限りではあるんだが……。"
|
||||
77,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_033","俺宛に手紙?
|
||||
どれどれ……"
|
||||
78,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_034","……おぉ、ラストスタンドのディコンさんからだ!
|
||||
ちょっと読ませてもらうぞ。"
|
||||
79,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_035","こ、これは……
|
||||
ディコンさんが考案した創作料理のレシピだ!"
|
||||
80,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_036","しかも、このレシピを提供するかわりに、
|
||||
何か新しい料理を思いついたら、教えてくれって……。
|
||||
こいつは、料理の研究を推し進めないといけないな。"
|
||||
81,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_037","よかったら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
|
||||
定期的に試食に来て、感想を聞かせてくれ。"
|
||||
82,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_038","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_BANLOP006_04686_COOKINGWAY_000_039","おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
定期的に試食に来て、感想を聞かせてくれよな。"
|
||||
84,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_040","おや、いかがされた?
|
||||
何か私に御用かな?"
|
||||
85,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_041","放送を聴いたアーテリスのヒトが、私にお便りを?
|
||||
もしや、何か間違った情報でも、
|
||||
お伝えしてしまっただろうか……?"
|
||||
86,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_042","これは、避難生活をしているガレマルドの方からだ。
|
||||
『故郷が恋しいと思っていたのですが、
|
||||
貴方の放送のお陰で気持ちが和らぎました、ありがとう。』と。"
|
||||
87,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_043","もう1通……こちらは、子どもが書いたようだ。"
|
||||
88,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_044","(-子どもからの手紙-)『どうやって人のことばをおぼえたんですか?
|
||||
じょうずで、すごいです!
|
||||
わたしもいつか、ラジオほうそうするのが、ゆめです!』"
|
||||
89,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_045","まさか月からでも、ラジオ放送を通じて、
|
||||
アーテリスの誰かのお役に立てているだなんて……。
|
||||
こんなにうれしいことはない。"
|
||||
90,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_046","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
91,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_047","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
92,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_048","それにしても、月からラジオ放送をするなんて考えは、
|
||||
私には、到底思い付かなかったよ。
|
||||
大したものだ、ドリーミングウェイの行動力と発想力は。"
|
||||
93,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_049","もちろん、それも貴方の協力があったからこそ。
|
||||
改めて、感謝を伝えさせてくれ……
|
||||
本当にありがとう。"
|
||||
94,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_051","それと、話は変わるのだが……"
|
||||
96,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_052","長い間、ひとりで過ごしていたからか、
|
||||
はたまた、ラジオ放送を始めたからなのか、
|
||||
最近、誰かと話がしたくて堪らなくてね。"
|
||||
97,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_053","皆にも相談させてもらった結果、
|
||||
今後は、こう名乗ることに決めたのだ……"
|
||||
98,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_054","(-トーキングウェイ-)……トーキングウェイ、と。"
|
||||
99,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_055","(-トーキングウェイ-)だから、よければ今後は、
|
||||
そう呼んでもらえると、大変うれしく思うよ……。"
|
||||
100,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_056","(-トーキングウェイ-)あっ!
|
||||
そ、それと、最後にもうひとつだけ……"
|
||||
101,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_057","(-トーキングウェイ-)その……だな……
|
||||
もしよければ、これからは、貴方のことも、
|
||||
名前で呼ばせてもらってもいいだろうか……?"
|
||||
102,"TEXT_BANLOP006_04686_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
103,"TEXT_BANLOP006_04686_A1_000_001","しょうがないなぁ"
|
||||
104,"TEXT_BANLOP006_04686_A1_000_002","もちろんだよ、トーキングウェイ!"
|
||||
105,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_000_058","(-トーキングウェイ-)どうもありがとう……
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
|
||||
106,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_059","灰毛のレポリット、改め、
|
||||
トーキングウェイに手紙を渡した。"
|
||||
107,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_100_059","すべてのレポリットたちに手紙を渡し終えたので、
|
||||
「ドリーミングウェイ」に報告しよう!"
|
||||
108,"TEXT_BANLOP006_04686_TALKINGWAY_110_059","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
109,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
手紙、みんなに渡してくれましたかぁ~?"
|
||||
110,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_061","みんな、喜んでくれたみたいですねっ!
|
||||
よかったぁ~!"
|
||||
111,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_062","そうそう、いただいた手紙のひとつに、
|
||||
こんなことが書かれていたんです。"
|
||||
112,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_063","なんでも、ぼくたちの放送が評判なんですが、
|
||||
ラジオ受信機が不足して、
|
||||
聴きたくても聴けない方が多いのだとか……。"
|
||||
113,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_064","そこで、ラジオ受信機をさらに普及させるために、
|
||||
インベンティングウェイが、
|
||||
仲間を募って、受信機の量産に着手し始めたんですっ!"
|
||||
114,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_065","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
115,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_066","完成したらアーテリスに贈る予定なんですよぉ~!
|
||||
そうすれば、より多くのヒトたちに放送を聴いてもらえるって、
|
||||
今からみんなで、ワクワクしてるんですっ!"
|
||||
116,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_067","ヒトをお迎えするという夢を失ったことで、
|
||||
無気力になってしまった仲間を救うべく、活動を始めましたが……
|
||||
正直、うまくいくか、不安でいっぱいでした。"
|
||||
117,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_068","……でも、この光景を見てください。
|
||||
きっとここからまた、誰かの新たな「夢」が、
|
||||
ピョンピョン跳んでいってくれてると思うんですっ!"
|
||||
118,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_100_068","それに、音楽でみんなに楽しい気分になってもらうっていう、
|
||||
ぼくの夢も、まだまだ道半ばですからねぇ~!"
|
||||
119,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_069","それもこれも、仲間のみんなと……
|
||||
なにより<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの協力のおかげです!"
|
||||
120,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_070","なので改めて、お礼を言わせてください。
|
||||
今回は本当にありがとうございましたっ!"
|
||||
121,"TEXT_BANLOP006_04686_DREAMINGWAY_000_071","よかったら、これからもときどき遊びに来てくださいね。
|
||||
ぼくたちレポリットは、いつでも大歓迎ですので~!"
|
||||
122,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_072","「ドリーミング・ワークショップ」との友好関係が、
|
||||
「誓約★」になりました。
|
||||
大切な仲間の一員として、心からの信頼を得たようです。"
|
||||
123,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_073","これ以降、「ドリーミング・ワークショップ」の、
|
||||
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
|
||||
いっそうのボーナスが付加されます!"
|
||||
124,"TEXT_BANLOP006_04686_SYSTEM_000_074","エモートアクション「おみみピコピコ」を覚えた!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,103 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、ミュージキング・ステーションについて、不安に思っていることがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_01","こつこつレポリットと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_02","マネージングウェイに依頼された品を納品する"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP101_04687_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_00","グレーテスト・エンズヴィルのこつこつレポリットと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP101_04687_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_000","ミュージキング・ステーションで音楽を流し続けるには、
|
||||
設置されている音響機器のメンテナンスが欠かせません。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_001","みんながノリノリでアゲアゲなところ、
|
||||
突然、音が出ないなんてことになったら……
|
||||
あぁ、想像するだけで恐ろしい!"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_002","そんな事態を避けるべく、
|
||||
仲間に音響機材の整備用品を作ってもらっているのですが、
|
||||
なにやら手こずっているようなんですよ。"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_003","どうか、グレーテスト・エンズヴィルにいる、
|
||||
こつこつ頑張っているレポリットに、
|
||||
手を貸してあげてください……!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_010","はあ、さっきからずっと整備用品を作っているのですが、
|
||||
想像以上にたくさんの量が必要で、ひとりでは限界です……。
|
||||
手伝ってもらえるなら、とっても助かります~!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_011","この材料を使って、アンプの金具部分に使う、
|
||||
「<Sheet(Item,38853,0)/>」を作ってくれませんか?
|
||||
材料が足りなくなったら、言ってくれればお渡ししますので!"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_012","この材料を使って、スピーカーに使う、
|
||||
「<Sheet(Item,38853,0)/>」を作ってくれませんか?
|
||||
材料が足りなくなったら、言ってくれればお渡ししますので!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_013","この材料を使って、配線の接続部分に使う、
|
||||
「<Sheet(Item,38853,0)/>」を作ってくれませんか?
|
||||
材料が足りなくなったら、言ってくれればお渡ししますので!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_014","無事に完成したら、
|
||||
「マネージングウェイ」に渡してください。
|
||||
どうぞよろしくお願いします!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_015","おっと、素材がなくなりました?
|
||||
……って、すでにお持ちじゃないですか~!"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_016","おっと、素材がなくなりました?
|
||||
……って、すでにお持ちじゃないですか~!"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_017","おっと、素材がなくなりました?
|
||||
……って、すでにお持ちじゃないですか~!"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_018","おっと、素材がなくなりました?
|
||||
はい、こちらをどうぞ~!"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_019","おっと、素材がなくなりました?
|
||||
はい、こちらをどうぞ~!"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP101_04687_LOPORRIT4687_000_020","おっと、素材がなくなりました?
|
||||
はい、こちらをどうぞ~!"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_030","おかえりなさい!
|
||||
首尾はどうでしょう?"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_031","ありがとうございます!
|
||||
これで、不測の事態が起こらないようメンテナンスできるはず!"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_032","実は、ミュージキング・ステーションで使っている音響機材は、
|
||||
もともと、移住者の皆様に、案内放送するためのものだったんです。"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_033","それを改造し、本来の用途とは違う使い方をしているので、
|
||||
ちゃんとメンテナンスしておかないと、故障しかねないんですよ。
|
||||
地道な作業が、音楽を支えるというわけです!"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP101_04687_MANAGINGWAY_000_034","整備用品は消耗品なので、またご協力いただくかもしれません。
|
||||
その際は、どうかよろしくお願いいたしますー!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,131 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、楽器を奏でたいレポリットに協力してほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_01","グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_02","パイピングウェイに依頼された品を納品する"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_03","マネージングウェイに報告"
|
||||
4,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP102_04688_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_00","グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのパイピングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_02","マネージングウェイに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP102_04688_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、聞いてください。
|
||||
ミュージキング・ステーションで音楽に夢中になった仲間から、
|
||||
ある申し出がありましてね。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_002","なんでも、ハミングするだけではガマンできず、
|
||||
自分たちも楽器の演奏をしてみたくなったのだとか。
|
||||
彼らの夢の実現のため、ぜひご協力を!"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、聞いてください。
|
||||
楽器を演奏したいという仲間が増えているようなんです。
|
||||
彼らの夢を後押しするため、ぜひ今一度ご協力を!"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_004","ついては、グレーテスト・エンズヴィルにいる、
|
||||
「パイピングウェイ」に詳細を尋ねていただけますでしょうか?
|
||||
お手数ですが、どうぞよろしくお願いいたしますー!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_100_004","ピピピ、材料ノ補充ハ、オ任セクダサイ。"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしてました!
|
||||
実は僕ら、機器を製造している仲間に相談して、
|
||||
レポリット向きの管楽器を設計したんです!"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_011","ただ、繊細な音を奏でられる楽器を完成させるには、
|
||||
部材にも、相応の品質が求められるでしょう?
|
||||
そこで、腕利きの職人であるあなたの力を借りたいんです!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしてました!
|
||||
実は楽器を演奏したいという仲間が増えていまして、
|
||||
管楽器の生産が追いつかないんです!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_014","お手数ですが、また部材の製作にご協力ください!"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_015","さっそくですが、この材料を使って楽器の金属部分に使う、
|
||||
「<Sheet(Item,38855,0)/>」を作ってくれませんか?
|
||||
どうか、よろしくお願いします!"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_016","さっそくですが、この材料を使って楽器の主管に使う、
|
||||
「<Sheet(Item,38855,0)/>」を作ってくれませんか?
|
||||
どうか、よろしくお願いします!"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_017","さっそくですが、この材料を使って抜差管の接合部に塗る、
|
||||
「<Sheet(Item,38855,0)/>」を作ってくれませんか?
|
||||
どうか、よろしくお願いします!"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_018","素材が足りなくなったら、
|
||||
そこのワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_019","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
エラー、エラー……イマハヒツヨウナイミタイデス。"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_020","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
エラー、エラー……イマハヒツヨウナイミタイデス。"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_021","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
エラー、エラー……イマハヒツヨウナイミタイデス。"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_022","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
……ハイドウゾ。"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_023","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
……ハイドウゾ。"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP102_04688_SUPPORTER4688_000_024","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
……ハイドウゾ。"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_030","あっ、もうできたんですか?"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_031","う、美しい……これだけ上質な部材なら、
|
||||
素晴らしい楽器ができるはずですよ!"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP102_04688_PIPINGWAY_000_032","さっそく、楽器を設計してくれた仲間に渡してきますね。
|
||||
お手伝いありがとうございました!
|
||||
マネージングウェイに報告して、報酬を受け取ってください!"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、おかえりなさい!
|
||||
その様子ですと、楽器の件はうまく進んだようですね。"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP102_04688_MANAGINGWAY_000_034","ご協力ありがとうございました!
|
||||
今後も新しい夢を持ったレポリットたちを、
|
||||
手助けしていただけると嬉しいです。"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
76,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
77,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
78,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
79,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_017","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
80,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_018","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
81,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
82,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_BANLOP102_04688_BLOWINGWAY_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,103 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、通貨流通の手伝いを依頼したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_01","キャロットリウムのためためレポリットと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_02","マネージングウェイに依頼の品を納品"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP103_04689_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_00","キャロットリウムのためためレポリットと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP103_04689_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、
|
||||
コイニングウェイが発行した人参貨のおかげで、
|
||||
月経済圏が拡大の一途をたどっております。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_001","ついては、さらなる経済発展を目指したく、
|
||||
コインを増産する必要が出てきました。
|
||||
しかし、その製作には偽造防止のために高い技術が必要です。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_002","そこで、腕利きの職人であるあなたに手伝っていただきたい。
|
||||
キャロットリウムに物をため込んでいるレポリットがいるので、
|
||||
彼に声をかけて、コインの増産にご協力をお願いいたします!"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_010","コイン増産の件で来てくれたのかい?
|
||||
この仕事は腕のいい職人じゃないと務まらないから、
|
||||
君の協力は助かるよー!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_011","それじゃあ、この材料で「<Sheet(Item,38857,0)/>」として、
|
||||
精密な金型を作ってほしい!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_012","それじゃあ、この材料で「<Sheet(Item,38857,0)/>」として、
|
||||
仕上げ用の研磨布を作ってほしい!"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_013","それじゃあ、この材料で「<Sheet(Item,38857,0)/>」として、
|
||||
仕上げ用の研磨剤を作ってほしい!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_014","もし材料が足りなくなってしまったら、
|
||||
ためためしてきた僕の材料をまたあげるよ。
|
||||
完成したら「マネージングウェイ」に渡してね!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_020","また材料がほしいの?
|
||||
……って、もう持ってるじゃないか、
|
||||
君がためためしてどうするんだい?"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_021","また材料がほしいの?
|
||||
……って、もう持ってるじゃないか、
|
||||
君がためためしてどうするんだい?"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_022","また材料がほしいの?
|
||||
……って、もう持ってるじゃないか、
|
||||
君がためためしてどうするんだい?"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_023","材料ならたくさんためためしているよ!
|
||||
はい、大事に使ってね。"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_024","材料ならたくさんためためしているよ!
|
||||
はい、大事に使ってね。"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP103_04689_LOPORRIT04689_000_025","材料ならたくさんためためしているよ!
|
||||
はい、大事に使ってね。"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_030","おかえりなさい!
|
||||
「<Sheet(Item,38857,0)/>」は作れましたか……?"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_031","ありがとうございます!
|
||||
では、こちらからコイニングウェイに渡しておきますので……
|
||||
お礼をどうぞお受け取りください!"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_032","……コイン作りを手伝って、コインを報酬にもらうのは、
|
||||
納得できませんか?"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_033","流通量が増えていけば、通貨の信用度も高まります。
|
||||
すると、取引できるものも増えてきて、
|
||||
あなたも得をするというわけです!"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP103_04689_MANAGINGWAY_000_034","もちろんコインを作りすぎれば、
|
||||
価値が暴落してしまう危険がありますが……
|
||||
そこは適切にマネージメントしますので、どうぞご安心を!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,143 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイには、困りごとがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP104_04690_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_00","ベストウェイ・バローのシェイキングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_01","シェイキングウェイに「踊る」をする"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_02","シェイキングウェイに再度「踊る」をする"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_03","マネージングウェイに報告"
|
||||
28,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP104_04690_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_001","ミュージキング・ステーションの音楽に触発されて、
|
||||
ダンス好きのシェイキングウェイがダンスバトルを始めました。
|
||||
なんでも、月で一番のダンサーになるのが彼の夢なんだとか。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_002","とはいえ、ヒトの文化であるダンスを理解している者は少なく、
|
||||
勝負相手が不足して困っているようなのです。
|
||||
……そこで、あなたの出番です!"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、すみません!
|
||||
月で一番のダンサーを目指すシェイキングウェイが、
|
||||
あなたとの再戦を熱望しているのだとか……。"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_006","ついては、彼の夢のためにも、
|
||||
お手数ですが、もう一度勝負していただきたいのです。"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_007","どうかベストウェイ・バローで「シェイキングウェイ」に声をかけ、
|
||||
ダンスバトルをしてやってください。
|
||||
そうすれば、勝敗に関わらず彼も満足することでしょう。"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_010","ヘイヨー、勝負だ俺っちとォ、
|
||||
ヘイヨー、レッツダンシング!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_011","うわっ、ヒトの方!?
|
||||
こ、このシェイキングウェイ様に、なにか用か?"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_013","えっ、ホントに俺っちとバトルってくれんの!?
|
||||
いいぜえ、見せたろうじゃねえか、
|
||||
未来のダンスキングの、イカしたダンスをよぉ!"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_014","わわっ、ヒトの方!
|
||||
俺っち、あんたが現れるのを待ってたんだよ!
|
||||
リベンジ! リベンジさせて!"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_015","じゃあさっそく、
|
||||
ミュージキング・ステーションでダンスバトルだ!
|
||||
俺っち、先に行って待ってるぜ!"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_020","ヘイヨー、どうしたヒトの方!
|
||||
ビビっちまってんのかぁ!?
|
||||
あんたの「踊り」、見せてみろよぉ!"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_100_020","シェイキングウェイにエモート「踊る」をして、
|
||||
ダンスバトルで負けを認めさせよう。"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_021","えっ、なにその動作、おもしろ……
|
||||
い、いや、そんなのより俺っちのほうが可愛い!"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_000_022","この動作では、シェイキングウェイは負けを認めないようだ。
|
||||
彼に対し、エモート「踊る」をしよう。"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_023","なにいまの! いまのなに!?
|
||||
なんというか、すっごく……
|
||||
いや、きっとまぐれだ! もう1回って言っても、できないだろ!"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_024","うぐぐぐ、やっぱりすっごく……
|
||||
いや、認めない、きっとまぐれだ!
|
||||
もう1回って言っても、できないだろ!"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_000_025","シェイキングウェイの興味を引いたようだ。
|
||||
彼に対し、再度エモート「踊る」をしよう。"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_030","ヘイヨー、どうしたヒトの方!
|
||||
さっきの踊り、やっぱりまぐれだったのかぁ!?"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_100_030","シェイキングウェイに再度エモート「踊る」をして、
|
||||
ダンスバトルで負けを認めさせよう。"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_031","ふん、さっきの踊りじゃないじゃないか。
|
||||
やっぱりまぐれだったんだろ!"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP104_04690_SYSTEM_000_032","この動作では、シェイキングウェイは負けを認めないようだ。
|
||||
彼に対し、再度エモート「踊る」をしよう。"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_033","ううっ、すげえ……自分の特徴をダンスで表現し切ってるっ!
|
||||
ヒトの<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>可憐さ</Case><Case(2)>優雅さ</Case><Case(3)>軽快さ</Case><Case(4)>愛らしさ</Case><Case(5)>剛毅さ</Case><Case(6)>美麗さ</Case><Case(7)>重厚さ</Case><Case(8)>神秘さ</Case></Switch>が、短い動作の中に息づいてるっ!"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_034","それになんていうか、心のイガイガが消えて、
|
||||
勇気と力が湧いてきたような……。"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_035","とてもそんな踊りは踊れないっ……
|
||||
ううーっ! 俺っちの負けだ!"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP104_04690_SHAKINGWAY_000_036","でもいいか、ダンスキングになる夢を諦めたわけじゃない、
|
||||
特訓を積んで、ぜったいリベンジしてやるんだからなっ!
|
||||
……おっ、おぼえてろよーっ!"
|
||||
76,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、おかえりなさい。
|
||||
さきほどシェイキングウェイが泣きながら駆けていきましたが、
|
||||
どうやら、ダンスバトルに勝てたようですね?"
|
||||
77,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_041","リベンジを叫んでいたと……?
|
||||
となると、ダンスという夢を諦めたわけではなく、
|
||||
また舞い戻ってくる可能性が高そうですね。"
|
||||
78,"TEXT_BANLOP104_04690_MANAGINGWAY_000_042","大変申し訳ございませんが、
|
||||
もしそうなった場合は再戦してやってくださいませ。
|
||||
それでは、ご協力ありがとうございました!"
|
||||
79,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
80,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
81,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
82,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
84,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
85,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
87,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
88,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
89,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
90,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
91,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
92,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
93,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_BANLOP104_04690_MOSHINGWAY_000_036","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,106 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、新商品の開発を依頼したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_01","グレーテスト・エンズヴィルのせかせかレポリットと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_02","せかせかレポリットに依頼の品を納品"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_03","マネージングウェイに報告"
|
||||
4,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP105_04691_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_00","グレーテスト・エンズヴィルのせかせかレポリットと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>せかせかレポリットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_02","マネージングウェイに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP105_04691_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_000","コイニングウェイの夢である、
|
||||
ショッピング・ステーションの営業が始まりました。
|
||||
ですが、品揃えはまだ十分とは言えません。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_001","そこで、新商品の開発を進めていたのですが、
|
||||
あなたの名を刻んだ記念品の企画が持ち上がりましてね。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまは、月でも有名人ですから。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_002","以前、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまに作ってもらった、
|
||||
<Sheet(Item,38859,0)/>は即完売の大好評でした!"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_003","そんなわけで、さらなる集客に繋げるため、
|
||||
記念品の追加生産を、お願いしたいとのことです!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_004","もちろん報酬はお支払いしますので、
|
||||
もしご協力いただけるのなら、グレーテスト・エンズヴィルに向かい、
|
||||
せかせかしたレポリットに話しかけてください!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_000_005","ピピピ、命令ヲ入力シテクダサイ……。"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_010","おおっ、記念品を製作してくれるんだね!?
|
||||
君が作ったことにこそ価値があるわけだから、
|
||||
是非ともその腕を振るってよ!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_011","じゃあ、この材料を使って、イカしたニンジンを模した、
|
||||
「<Sheet(Item,38859,0)/>」を作ってほしいんだ!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_012","じゃあ、この材料を使って、イカしたニンジンを模した、
|
||||
「<Sheet(Item,38859,0)/>」を作ってほしいんだ!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_013","じゃあ、この材料を使って、食べられるニンジン風味の、
|
||||
「<Sheet(Item,38859,0)/>」を作ってほしいんだ!"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_014","材料は渡すけれど、もしも足りなくなったら、
|
||||
隣にいるワーキング・サポーターから、
|
||||
もう一度受け取ってね!"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_020","ピピピ……
|
||||
材料ノホジュウハ、不要トハンダン……。"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_021","ピピピ……
|
||||
材料ノホジュウハ、不要トハンダン……。"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_022","ピピピ……
|
||||
材料ノホジュウハ、不要トハンダン……。"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_023","製作材料ヲテイキョウシマス……。"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_024","製作材料ヲテイキョウシマス……。"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP105_04691_WORKINGSUPPORTER_100_025","製作材料ヲテイキョウシマス……。"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_030","「<Sheet(Item,38859,0)/>」は作ってもらえたかな?"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_031","これは素晴らしい、君の銘に恥じない逸品だね!
|
||||
こちらから、ショッピング・ステーションに納品しておくから、
|
||||
「マネージングウェイ」に報告を頼むよ。"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_040","ご協力、ありがとうございます!
|
||||
<Sheet(Item,38859,0)/>は、レポリットみんなが欲しがるので、
|
||||
飛ぶように売れることでしょう。"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP105_04691_MANAGINGWAY_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまのおかげで、
|
||||
ドリーミング・ワークショップの活気も増すはずです!
|
||||
くぅう、ワタシも記念品、欲しいなぁ……!"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP105_04691_LOPORRIT04691_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,104 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、ミュージキング・ステーションの電飾について思案しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_01","キャロットリウムのらんらんレポリットと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_02","マネージングウェイに依頼された品を納品"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP106_04692_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_00","キャロットリウムのらんらんレポリットと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP106_04692_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_000","ミュージキング・ステーションのきらびやかなライト、
|
||||
訪れた仲間たちからも、すごく美しいと評判です。
|
||||
ワタシったら光を浴びるたび、ドキドキ身震いしてしまいます!"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_001","ですが、それで満足してはいけません!
|
||||
美しさを維持するには、計画的なメンテナンスが重要なのです。
|
||||
そこで、あなたの力を貸していただきたい。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_002","瞳をらんらんに輝かせた、電飾メンテナンス担当の仲間が、
|
||||
キャロットリウムで作業の準備をしています。
|
||||
彼に声をかけ、不足している電飾交換部材の製作を願います!"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_010","メンテナンスのお手伝いに来てくれたんですね、助かります!
|
||||
電飾をベストな状態に保つのが僕の使命なのですが、
|
||||
必要な部材の在庫が足りないんです~!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_011","この素材で、伝導性の高い金属パーツとなる、
|
||||
「<Sheet(Item,38861,0)/>」を作ってください!
|
||||
材料が足りなくなったときは、追加でお渡しします!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_012","この素材で、電飾を磨き上げるための、
|
||||
「<Sheet(Item,38861,0)/>」を作ってください!
|
||||
材料が足りなくなったときは、追加でお渡しします!"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_013","この素材で、電飾内部の伝導体となる、
|
||||
「<Sheet(Item,38861,0)/>」を作ってください!
|
||||
材料が足りなくなったときは、追加でお渡しします!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_014","僕はほかの作業を進めていますので、
|
||||
完成したら「マネージングウェイ」に渡しておいてくださいね。
|
||||
よろしくお願いしますー!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_015","材料がなくなっちゃいましたか?
|
||||
……っと、どうやら大丈夫そうですね!
|
||||
足りなくなったら、また声をかけてください!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_016","材料がなくなっちゃいましたか?
|
||||
……っと、どうやら大丈夫そうですね!
|
||||
足りなくなったら、また声をかけてください!"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_017","材料がなくなっちゃいましたか?
|
||||
……っと、どうやら大丈夫そうですね!
|
||||
足りなくなったら、また声をかけてください!"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_018","材料がなくなっちゃいましたか?
|
||||
よぉし、これを使ってください!"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_019","材料がなくなっちゃいましたか?
|
||||
よぉし、これを使ってください!"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP106_04692_LOPORRIT04692_000_020","材料がなくなっちゃいましたか?
|
||||
よぉし、これを使ってください!"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_030","お任せしたタスクは、
|
||||
計画に寸分の狂いもなく進んでいますか?"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_031","いやはや、マネージメントどおりの仕事ぶり、さすがです!
|
||||
お預かりして在庫リストに書き記した上で、
|
||||
しっかり保管しておきましょう。"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_032","ミュージキング・ステーションの電飾は無数の星々であり、
|
||||
ミラーボールはヒトの惑星、アーテリスを表しているのです。
|
||||
つまり、月面から宇宙を臨む舞台というわけです!"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP106_04692_MANAGINGWAY_000_033","その輝きを、一瞬たりとも失わせないために、
|
||||
さらにメンテナンス計画を効率化していかなければ……!
|
||||
また困ったときは、ご協力をよろしくお願いいたししますね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,100 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、ニンジン型の携帯ライトを手配したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_01","キーピングウェイと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_02","マネージングウェイに依頼された品を納品"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP107_04693_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_00","キーピングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP107_04693_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_000","ミュージキング・ステーションをもっと盛り上げるため、
|
||||
ニンジン型の携帯ライトを作ったのですが、予想以上の大人気で!
|
||||
つまり、生産計画の練り直しが必要ということです!"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_001","そこで、観客動員数と携帯ライトの消耗率から、
|
||||
直近3サイクルの在庫動向を予測してみたんですが……
|
||||
生産ペースが6%も足りていないと判明したんですよ~!"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_002","そこで資材の管理をしている「キーピングウェイ」が、
|
||||
急ぎ追加生産の手配を行っているはずです。
|
||||
何卒、携帯ライト生産のお手伝いをお願いいたしします!"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_010","わぁぁ、マネージングウェイに言われて来てくれたんですか!?
|
||||
新しい生産計画、絶対にひとりじゃ達成できないから、
|
||||
泣いちゃいそうだったんです~……!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_011","必要なのは、装飾部分のパーツとなる、
|
||||
「<Sheet(Item,38863,0)/>」です。
|
||||
材料が足りないときは、ワーキング・サポーターにお声がけを!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_012","必要なのは、持ち手のグリップに使う、
|
||||
「<Sheet(Item,38863,0)/>」です。
|
||||
材料が足りないときは、ワーキング・サポーターにお声がけを!"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_013","必要なのは、ライトの発光剤となる、
|
||||
「<Sheet(Item,38863,0)/>」です。
|
||||
材料が足りないときは、ワーキング・サポーターにお声がけを!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP107_04693_KEEPINGWAY_000_014","仕上がった材料は「マネージングウェイ」に渡してください。
|
||||
材料が揃っているぶんから、組み立てを指示していきますね!
|
||||
楽しい音楽体験のため、がんばりますよ~!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_015","ピピ……追加ノ材料デスカ?
|
||||
現在所持シテイルモノヲ、優先的ニ、消費シテクダサイ!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_016","ピピ……追加ノ材料デスカ?
|
||||
現在所持シテイルモノヲ、優先的ニ、消費シテクダサイ!"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_017","ピピ……追加ノ材料デスカ?
|
||||
現在所持シテイルモノヲ、優先的ニ、消費シテクダサイ!"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_018","ピピ……追加ノ材料デスネ!
|
||||
了解デス、コチラヲ提供シマショウ。"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_019","ピピ……追加ノ材料デスネ!
|
||||
了解デス、コチラヲ提供シマショウ。"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP107_04693_SUPPORTER04693_000_020","ピピ……追加ノ材料デスネ!
|
||||
了解デス、コチラヲ提供シマショウ。"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_030","携帯ライトの追加生産については、いかがですか?"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_031","おお、助かりましたー!
|
||||
これで当面、携帯ライトの在庫を心配することなく、
|
||||
ミュージキング・ステーションで盛り上がれますね!"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_032","実は、もっと色の種類が欲しいと、
|
||||
要望を受けていて、製品の改良も検討中なんです!
|
||||
いやあ、マネージメントすべきタスクが増えて嬉しいですね!"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_033","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、
|
||||
また在庫が不足したときには、よろしくお願いいたします!"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP107_04693_MANAGINGWAY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,106 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、冒険者に宣伝を頼みたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP108_04694_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_00","ホーパーズ・ホールドのライディングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_01","ムーンホッパーに騎乗してキャロットリウムに向かい
|
||||
指定地点にホップステップ!を使う"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_02","マネージングウェイに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP108_04694_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP108_04694_MANAGINGWAY_000_001","ミュージキング・ステーションができてから、
|
||||
多くのレポリットたちが訪れて音楽に興味を持ってくれました。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP108_04694_MANAGINGWAY_000_002","ですが、現状に甘んじることなく、もっともっと集客したい!
|
||||
というわけで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまに、
|
||||
宣伝活動にご協力いただきたいのです。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP108_04694_MANAGINGWAY_000_003","詳細なプランはそこの「ライディングウェイ」が立てていますので、
|
||||
ぜひ彼の話を聞いてみてください。
|
||||
では、どうかよろしくお願いいたします。"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_010","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
宣伝活動の件ですね?"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_011","といっても、やることは単純……
|
||||
ミュージキング・ステーションをアピールするために、
|
||||
仲間たちに、音楽を聴かせてきてほしいのです。"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_012","このムーンホッパーに騎乗して、キャロットリウムに直行……。
|
||||
仲間たちの近くで「ホップステップ!」を実行してきてください。
|
||||
成果を期待しておりますよ!"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP108_04694_RIDINGWAY_000_020","おや、どうされました?
|
||||
キャロットリウムで「ホップステップ!」を行い、
|
||||
ミュージキング・ステーションをアピールしてきてください!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP108_04694_SYSTEM_000_021","レポリットたちが集まっている……。
|
||||
ホーパーズ・ホールドでライディングウェイに話しかけ、
|
||||
ムーンホッパーに騎乗し、「ホップステップ!」を実行しよう。"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_030","(-わいわいレポリット-)あら、とってもいい音楽じゃないですか~!
|
||||
わたし、思わずウキウキしちゃいました!"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_031","(-わいわいレポリット-)へー、ミュージキング・ステーション?
|
||||
ヒトの方、教えてくれてありがとうございます!
|
||||
わたしたち、さっそく行ってみますね!"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_032","(-わいわいレポリット-)あら~!
|
||||
その思わずウキウキしてしまう音楽、
|
||||
ミュージキング・ステーションのものですね?"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_033","(-わいわいレポリット-)あそこ、キラキラでとっても素敵でした!
|
||||
思い出したら、また行きたくなっちゃったので、
|
||||
ささっと仕事を終えて向かいます!"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_040","(-ぶらぶらレポリット-)思わず尻尾とお耳がぴょこぴょこ動いちゃいそう!
|
||||
いまのゴキゲンな音、なあに~?"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_041","(-ぶらぶらレポリット-)ミュージキング・ステーション……
|
||||
へえ~、そんな場所、あったんだ!
|
||||
ありがとう、あとで見に行ってみるよ!"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_042","(-ぶらぶらレポリット-)おっ、尻尾とお耳がぴょこぴょこ動いちゃいそうな、
|
||||
そのゴキゲンな音楽はもしや……。"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP108_04694_LOPORRIT4694_000_043","(-ぶらぶらレポリット-)そうそう、楽しいミュージキング・ステーション!
|
||||
ノリノリでアゲアゲな音楽とダンスの舞台!
|
||||
お仕事済んだら、あとでまた行ってみるよ~。"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP108_04694_MANAGINGWAY_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お帰りなさいませ。
|
||||
ミュージキング・ステーションにいる仲間から、
|
||||
続々と来場客がやってきていると報告がございました。"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP108_04694_MANAGINGWAY_000_051","きっとあなたのおかげですね、誠にありがとうございました。
|
||||
宣伝活動はこれからも定期的に行っていきたいので、
|
||||
その際は、またよろしくお願いいたします。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,97 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、クリーナーの改良を手伝ってほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_01","グレーテスト・エンズヴィルのてかてかレポリットと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_02","マネージングウェイに依頼の品を納品"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP109_04695_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_00","グレーテスト・エンズヴィルのてかてかレポリットと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP109_04695_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_000","おかげさまで、ここドリーミング・ワークショップにも、
|
||||
たくさんの仲間たちが訪れてくれるようになりました。
|
||||
しかし、来客が増えれば、汚れも増えるもの。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_001","そこで、インベンティングウェイに相談したところ、
|
||||
掃除マシン「クリーナー」の改良を進めてくれることになりました。
|
||||
そのためにはいくつか部材が必要とのこと。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_002","掃除マシン「クリーナー」の件ですが、
|
||||
インベンティングウェイによると、まだ改良の余地があるとのこと。
|
||||
こうなったら、とことん清掃能力を高めてやりましょう!"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_003","そんなわけで、今回も部材の製作に協力願います!
|
||||
まずはグレーテスト・エンズヴィルに向かい、
|
||||
掃除好きのレポリットから、必要な材料を受け取ってください!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_010","私、お掃除が大好き!
|
||||
このクリーナーちゃんと一緒に、
|
||||
隅々まで、てかてかに磨き上げたいな!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_011","この材料を渡すから、駆動部に使う、
|
||||
「<Sheet(Item,38865,0)/>」を作ってほしいの!"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_012","この材料を渡すから、床タイルを磨く、
|
||||
「<Sheet(Item,38865,0)/>」を作ってほしいの!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_013","この材料を渡すから、消費動力となる、
|
||||
「<Sheet(Item,38865,0)/>」を作ってほしいの!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_014","もしも材料が足りなくなったら、
|
||||
もう一度渡してあげるから。
|
||||
完成したら、「マネージングウェイ」に届けてね!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_020","あら、材料が足りなくなったの?
|
||||
……って、見たところ必要なさそうね。"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_021","あら、材料が足りなくなったの?
|
||||
……って、見たところ必要なさそうね。"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_022","あら、材料が足りなくなったの?
|
||||
……って、見たところ必要なさそうね。"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_023","あら、材料が足りなくなったの?
|
||||
もう一度新しいのを渡しておくわね。"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_024","あら、材料が足りなくなったの?
|
||||
もう一度新しいのを渡しておくわね。"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP109_04695_LOPORRIT04695_000_025","あら、材料が足りなくなったの?
|
||||
もう一度新しいのを渡しておくわね。"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_030","「<Sheet(Item,38865,0)/>」は、
|
||||
お作りいただけましたか?"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_031","ご協力ありがとうございます!
|
||||
こちらはインベンティングウェイに届けておきますね!"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP109_04695_MANAGINGWAY_000_032","いつもは意味不明の発明をするインベンティングウェイですが、
|
||||
使いようによっては、とても役に立つものです。
|
||||
これからも、うまくマネージングしていきたいですね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,141 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、音声を保存する手段について考えているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_01","キーピングウェイと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_02","キャロットリウム北西のセーヴィングウェイに依頼の品を納品"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_03","マネージングウェイに報告"
|
||||
4,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP110_04696_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_00","キーピングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>キャロットリウムのセーヴィングウェイに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_02","マネージングウェイに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP110_04696_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_000","ワタシたちの仲間に、セーヴィングウェイという、
|
||||
いろいろな情報を記録することが好きな者がいるんです。
|
||||
彼の夢は、我々の音声を記録すること。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_001","その夢の実現のため、
|
||||
音声を記録する「録音サポーター」なるマシンを、
|
||||
開発しているとかで、部材の製作依頼が舞い込みました。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_002","協力いただけるようなら、向こうで資材の管理を任せている、
|
||||
「キーピングウェイ」から説明を受けてください。
|
||||
部材の製作に必要な材料も受け取れるはずですよ!"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_010","セーヴィングウェイからのご依頼の件ですね~?
|
||||
必要な「録音サポーターの開発部材」の製法をお伝えしますので、
|
||||
こちらで材料を受け取り、製作に取り掛かってください!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_011","製作してほしいのは、回路の基板となる、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」とのこと!
|
||||
不足したら、ワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_012","製作してほしいのは、有機伝導パーツとなる、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」とのこと!
|
||||
不足したら、ワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_013","製作してほしいのは、液体半導体に用いる、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」とのこと!
|
||||
不足したら、ワーキング・サポーターから受け取ってくださいね!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP110_04696_KEEPINGWAY_000_014","それから……部材ができあがりましたら、
|
||||
キャロットリウム北西にいる「セーヴィングウェイ」のところへ、
|
||||
持っていってあげてくださいね!"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_015","ピピピ……材料ハ使イ切リマショウ。
|
||||
サステナビリティー!!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_016","ピピピ……材料ハ使イ切リマショウ。
|
||||
サステナビリティー!!"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_017","ピピピ……材料ハ使イ切リマショウ。
|
||||
サステナビリティー!!"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_018","ピピピ……材料ノ完全消費ヲ確認シマシタ。
|
||||
追加提供ヲ承認シマス。"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_019","ピピピ……材料ノ完全消費ヲ確認シマシタ。
|
||||
追加提供ヲ承認シマス。"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_020","ピピピ……材料ノ完全消費ヲ確認シマシタ。
|
||||
追加提供ヲ承認シマス。"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_025","あとは、「<Sheet(ItemHQ,38867,0)/>」さえあれば、
|
||||
「録音サポーター」の起動試験ができるんだが……。"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_026","おぉ~っ、これを待っていたんだ、どうもありがとう!
|
||||
起動試験の準備はばっちりだから、
|
||||
さっそく部材を取り付けて、音声録音を試してみよう!"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_027","あーあー、こちらセーヴィングウェイ!
|
||||
録音機能のテスト中!"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_028","……今の一言が録音されたはず!
|
||||
きちんと録れているか、再生してみよう!"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_000_028","(-セーヴィングウェイの録音音声-)『……ザザ…………
|
||||
アーアー、コチラセーヴィングウェイ!
|
||||
ロクオンキノウノテストチュウ!』"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_029","おぉっこれは成功だね!!
|
||||
少し録音の音質にザラつきがあるみたいだから、
|
||||
それが今後の改善点になりそうかな!"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_100_028","(-かすれた録音音声-)『……ザザザ…………
|
||||
アー、アアー……ザザ……ウェイ!ウェイウェイ!
|
||||
テステス、テストチュウーー!』"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_100_029","あ、ありゃ~!?
|
||||
こいつは失敗みたいだね……
|
||||
内部メモリーへの保存がうまくいってないのかなぁ……。"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP110_04696_SUPPORTER04696_200_028","(-謎のノイズと鳴き声-)『……ザザ……ザ……
|
||||
…………ガウ……
|
||||
ガウガウ、ガウガウガウガウ……!!』"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_200_029","ひぃえっ……!!?
|
||||
い、今のはいったい……!?"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_200_030","うぅ、月で聞いたことない、おぞましい声だったよね……!!
|
||||
音声データが破損したのかなぁ……それとも宇宙線の影響か……
|
||||
よく調べてみることにするよ……!"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_030","ひとまずの動作は確認できたし、今後の作業目標もわかった!
|
||||
僕の夢……誰もが、大事な人の声や歌を手元で聴けるように、
|
||||
実験を続けていくから、また協力してくれたら嬉しいよ!"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP110_04696_LOPORRIT04696_000_031","僕の夢……誰もが、大事な人の声や歌を手元で聴けるように、
|
||||
実験を続けていくから、また協力してね!"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_031","製作だけでなく、起動試験にもお付き合いくださったのですね!
|
||||
きっとセーヴィングウェイも喜んだことでしょう。
|
||||
ご協力に感謝いたします。"
|
||||
76,"TEXT_BANLOP110_04696_MANAGINGWAY_000_032","ワークショップでの我々の賑やかな様子や、音楽など、
|
||||
残していきたい音声は、たくさんあります。
|
||||
いつか完成するよう、今後も一緒にマネジメントしていきましょう!"
|
||||
77,"TEXT_BANLOP110_04696_SYSTEM_000_040","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
|
||||
このアイテムは、使用することはありません。
|
||||
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,78 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、脱走した新型マシンの回収を手伝ってほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP111_04697_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_00","ヘイムダル級観察艇の残骸付近の試作型サポーターを探す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_01","マネージングウェイに試作型サポーターを渡す"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP111_04697_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_000","インベンティングウェイから緊急の連絡がありました!
|
||||
ある目的で開発中の新しいマシンが1体、
|
||||
突然に外へ飛び出していってしまったそうなんです。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_001","インベンティングウェイから、再び緊急の連絡がありました!
|
||||
以前回収していただいた、試作型サポーターが、
|
||||
またも外へ飛び出してしまったようです!"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_002","マシンの通信は、アラグの暴走兵器が多く徘徊する、
|
||||
「ヘイムダル級観察艇の残骸」辺りで途絶えたようです。"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_003","危険な任務を頼んで申し訳ないのですが、
|
||||
急ぎ、サポーターを探して回収をお願いいたします!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP111_04697_SYSTEM_000_010","試作型サポーターは機能を停止しているようだ。
|
||||
機体を回収し「マネージングウェイ」へと渡そう。"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_020","飛び出していった試作型サポーターは見つかりましたか?"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_021","回収ありがとうございます!
|
||||
このマシンは、仲間たちの遊び相手となるように、
|
||||
設計されていたそうなのですが……"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_022","もしかして、アラグの暴走兵器のことを、
|
||||
仲間と認識して、遊びに出かけてしまったのでしょうか?"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_100_022","回収ありがとうございます!
|
||||
またも試作型サポーターは、アラグの暴走兵器を仲間と誤認し、
|
||||
遊びに出かけてしまったようですね……。"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP111_04697_MANAGINGWAY_000_023","インベンティングウェイが自分の夢のために、
|
||||
新しいマシンを開発するのは、素晴らしいことです。
|
||||
しかし、仕事を増やすのは、勘弁してほしいものですね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,108 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、あるレポリットの夢の実現に協力してほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_01","プロテクティングウェイと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_02","マネージングウェイに依頼された品を納品する"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP112_04698_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_00","ベストウェイ・バローのプロテクティングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>マネージングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP112_04698_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ご相談がございます。
|
||||
実は、プロテクティングウェイという仲間から、
|
||||
夢の実現に協力してほしいと依頼があったのです。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_002","彼女の夢は、「レポリットの健康保持」。
|
||||
目下のところ取り組んでいるのは、
|
||||
進化菌類の胞子から身を守る発明品の開発なのだとか。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_003","月面での作業中に胞子を吸引してしまうと、
|
||||
くしゃみ鼻水から発疹、脱毛まで、様々な悪影響がありますので、
|
||||
これが防げるというのなら、願ったり叶ったりです。"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ご相談がございます。
|
||||
実はプロテクティングウェイから、
|
||||
再び協力要請があったのです。"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_005","「レポリットの健康保持」を実現するため、
|
||||
先日開発した、胞子から身を護る防護スーツを量産したいとのこと。"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_006","ついては、ベストウェイ・バローにいる彼女から話を聞き、
|
||||
製作のお手伝いをしてほしいのです。
|
||||
なにとぞ、よろしくお願いいたします。"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_007","あらヒトの方、マネージングウェイに言われて来てくれたのね?
|
||||
ご協力に感謝するわ!"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_008","わたし、進化菌類の胞子を遮断するスーツを開発中なんだけど、
|
||||
その部材を作るのに、手が足りてなかったの。"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_009","さっそくこの材料で、「<Sheet(Item,38869,0)/>」として、
|
||||
スーツの気密性を担保するための留具を作ってくださる?
|
||||
もし材料が足りなくなったら渡すから、声をかけてね!"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_010","さっそくこの材料で、「<Sheet(Item,38869,0)/>」として、
|
||||
スーツの気密性を担保するための生地を作ってくださる?
|
||||
もし材料が足りなくなったら渡すから、声をかけてね!"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_011","さっそくこの材料で、「<Sheet(Item,38869,0)/>」として、
|
||||
スーツの気密性を担保するための接着剤を作ってくださる?
|
||||
もし材料が足りなくなったら渡すから、声をかけてね!"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_012","完成した部材は「マネージングウェイ」に渡してくださいな。
|
||||
あとでマシニング・ステーションに戻ってから、
|
||||
スーツの製作に使いたいの、お願いね!"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_013","あら、材料なくなっちゃった?
|
||||
それじゃ……って、持ってるじゃない!"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_014","あら、材料なくなっちゃった?
|
||||
それじゃ……って、持ってるじゃない!"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_015","あら、材料なくなっちゃった?
|
||||
それじゃ……って、持ってるじゃない!"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_016","あら、材料なくなっちゃった?
|
||||
それじゃ、これをどうぞ。"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_017","あら、材料なくなっちゃった?
|
||||
それじゃ、これをどうぞ。"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP112_04698_PROTECTINGWAY_000_018","あら、材料なくなっちゃった?
|
||||
それじゃ、これをどうぞ。"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、
|
||||
プロテクティングウェイのお手伝い、状況はいかがですか?"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_021","これは見事な品でございますね、
|
||||
プロテクティングウェイも喜ぶと思います。"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_022","……しかしなぜ彼女は、
|
||||
防護スーツを作ろうと思ったのでしょう。
|
||||
胞子から守りたいなら、菌類を絶滅させるほうが手早いのでは?"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP112_04698_MANAGINGWAY_000_023","まあ、夢は人それぞれでございましょうか。
|
||||
いずれにせよ、ご協力に感謝いたします!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,133 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
ホーパーズ・ホールドのマネージングウェイは、スリリングウェイの夢への協力を依頼したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_01","キーピングウェイと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_02","グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに依頼の品を納品"
|
||||
3,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_03","マネージングウェイに報告する"
|
||||
4,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANLOP113_04699_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_00","キーピングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>グレーテスト・エンズヴィルのおどおどレポリットに
|
||||
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_02","マネージングウェイに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANLOP113_04699_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_000","スリリングウェイという名の、
|
||||
スリルを感じることを生きがいとする風変わりな仲間がいます。
|
||||
彼から、とある夢を叶えたいと協力要請が届きました。"
|
||||
49,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_001","それが、新たなスリルのための道具を用意してほしいという、
|
||||
理解し難いものでして、要請を受けた仲間が困っているのです。"
|
||||
50,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_002","スリリングウェイから、再び協力要請がきました。
|
||||
またもスリルのための道具を用意してほしいと、
|
||||
理解を超えた依頼をされて、要請を受けた仲間が困っています。"
|
||||
51,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_003","これを解決できるのは、多くの奇想天外な事柄を見てきた、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまくらいしか考えられません。
|
||||
どうか後生ですので、彼に力を貸してあげてください!"
|
||||
52,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_004","あちらにいる「キーピングウェイ」が、
|
||||
道具の材料を用意して待っているそうです。
|
||||
どうかよろしくお願いいたします!"
|
||||
53,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_010","スリリングウェイの道具の件ですね?
|
||||
助かります、材料だけはこちらで用意したのですが、
|
||||
私にはとても理解できず手に負えなくて……。"
|
||||
54,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_011","なんでも……
|
||||
この材料をもとに獣毛をギリギリまでカットできる、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」が欲しいらしいです。"
|
||||
55,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_012","なんでも……
|
||||
この材料をもとに四肢をギチギチに縛って動けなくする、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」が欲しいらしいです。"
|
||||
56,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_013","なんでも……
|
||||
この材料をもとに強酸性のヌルヌルしたゲル状物質……
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」が欲しいらしいです。"
|
||||
57,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_015","ともあれ、完成したらグレーテスト・エンズヴィルにいる、
|
||||
おどおどしたレポリットに渡してくださいね。
|
||||
スリリングウェイに届けてくれるそうですよ。"
|
||||
58,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_100_015","もしも材料が足りなくなってしまったら、
|
||||
あちらのワーキング・サポーターからもらってくださいね。"
|
||||
59,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_020","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
エラー、エラー……スデニモッテイルミタイデス。"
|
||||
60,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_021","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
エラー、エラー……スデニモッテイルミタイデス。"
|
||||
61,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_022","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
エラー、エラー……スデニモッテイルミタイデス。"
|
||||
62,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_023","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
……ハイドウゾ。"
|
||||
63,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_024","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
……ハイドウゾ。"
|
||||
64,"TEXT_BANLOP113_04699_SUPPORTER04699_100_025","ピピピ、材料ガヒツヨウデスカ?
|
||||
……ハイドウゾ。"
|
||||
65,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_030","も、もしかしてスリリングウェイがらみの、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,38871,0)/>」ですか……?
|
||||
見るのが怖いなぁ……ひぃん……。"
|
||||
66,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_031","ああ……完成してしまったのですね。
|
||||
ほ、本当に渡していいんだろうか……。"
|
||||
67,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_032","これは確かにスリリングウェイに届けますので、
|
||||
「マネージングウェイ」に報告をお願いしますね……。"
|
||||
68,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_040","おかえりなさい。
|
||||
これほど珍妙な依頼まで難なくこなすとは、
|
||||
あなたにお願いしてよかったです!"
|
||||
69,"TEXT_BANLOP113_04699_MANAGINGWAY_000_041","依頼品をスリリングウェイは喜んで受け取ったそうですが、
|
||||
奇っ怪な行為はますますエスカレートしています。
|
||||
行き着く世界が、夢の世界ならいいですが……。"
|
||||
70,"TEXT_BANLOP113_04699_SYSTEM_000_050","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
|
||||
このアイテムは、使用することはありません。
|
||||
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
|
||||
71,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
74,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
75,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
76,"TEXT_BANLOP113_04699_KEEPINGWAY_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
77,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
78,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
79,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
80,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
81,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
82,"TEXT_BANLOP113_04699_LOPORRIT04699_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,461 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
カフェ「ラストレムナント」のジャミングウェイは、N-7000とともにカフェの運営を始めたようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
ジャミングウェイは、ウルティマ・トゥーレの宙域内で新しい星が見つかったと語った。現地へ急行すべく、ウルティマ・トゥーレのオミクロンベースで「N-7000」と合流しよう。"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_02","新星への観測拠点として、N-7000からリサーチA4を紹介された。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4にある新星へのポータルから新星へと向かおう。"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_03","訪ねた新星「エリュシオン」は、デュナミスの強い影響を受けて変化し、豊かな土壌が生まれた。抗争を始めかけているというカレルアンたちを止めるべく、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ急ぎ、「ジャミングウェイ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_04","ジャミングウェイと共に、ひとまずカフェの混乱を落ち着けた。カレルアンたちにカフェの食事を提供すべく、野菜料理を用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。"
|
||||
5,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_05","野菜料理の食材をN-7000に納品した。カフェのメニューに満足したカレルアンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。リサーチA4の「N-7000」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_06","ジャミングウェイらと共に、エリュシオンがカレルアンたちの影響でさらに発展したのを確認した。これからの行動を確認するべくエリュシオンの「N-7000」と話そう。
|
||||
一度外に出た場合はリサーチA4の「エリュシオンへのポータル」からエリュシオンに移動できるようだ。"
|
||||
7,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_07","N-7000と話し、エリュシオンの畑はカレルアンたちに任せることにした。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4に戻り、再び「N-7000」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_08","リサーチA4を、今後の新星開拓の拠点とすることとした。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のためにふたりに協力していこう。"
|
||||
9,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI001_04601_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_00","N-7000と話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_01","新星へのポータルで移動する"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_02","ジャミングウェイと話す"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_03","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>リア・ターラ付近の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>リア・ターラ付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
28,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_04","N-7000と話す"
|
||||
29,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_05","エリュシオンのN-7000と話す"
|
||||
30,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_06","リサーチA4のN-7000と話す"
|
||||
31,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI001_04601_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
|
||||
カフェ「ラストレムナント」へようこそ!"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_002","これまでオイラたちは、
|
||||
開店に向けて準備を進めてきたのですが……
|
||||
今日は、お耳に入れておきたい情報があるのデス!"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_003","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体からの報告は、
|
||||
傾聴に値するものと、当機からも推奨します。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_010","まずは、ひとつ目のご報告……
|
||||
なんと、ついに、カフェ「ラストレムナント」が開店したのデス!"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_011","カウンターや店先も、営業可能か確認しました!
|
||||
給仕係のオミクロンも「配備」して、準備万端デス!"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_012","とはいえ、知識はあれども営業経験はありませんから、
|
||||
最初のお客さんは、オイラがよく知るアーテリス人とも、
|
||||
近い生命体の方が良いと考えまして……"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_013","ガガガ……当機の高度な演算能力により、
|
||||
廃星殻レムナントから滅亡文明のデータをサルベージ……
|
||||
顧客に相応しき知的生命体を選出し、再現を行いました。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_100_013","あちらをご覧ください。
|
||||
スティグマ・フォーによって再現した顧客1号、および同2号、
|
||||
「カレルアン」の皆さんです。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_014","世界秩序を乱す反逆者め!
|
||||
その醜く汚らしい頭部装備ごと、
|
||||
唾棄すべき忌々しい思想を粉砕してくれる!"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_014","恒久平和を実現するためには、
|
||||
世界連邦による平等な統治こそが必須……!
|
||||
これに抗う者は、粛清されてしかるべきなのだ!"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_015","なんだと、自由を奪う世界連邦の駒どもめ!
|
||||
そのダセェヘルメットの下に、少しでも脳みそがあるなら、
|
||||
何が正義なのか考えてみやがれ!"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_100_015","風通しの悪い連邦上層部は腐りきってやがった!
|
||||
そのうえ、平等の名のもとに俺たちを決まった型にはめようなんて、
|
||||
お前らの言う平和は、監獄とおんなじだ!"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_017","あの通り、再現されるや否や衝突し始めまして、
|
||||
ちっともカフェを楽しんでもらえるような状態じゃないのデス!"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_018","カレルアンの母星は、統一政体「世界連邦」のもと繁栄しましたが、
|
||||
抑圧的な統治に反発する反政府勢力「自由連盟」が活動を開始……。
|
||||
その対立が、星を滅ぼす最終戦争を引き起こしたようです。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_019","互いに平和を目指す想いは同じだったはずなのに、
|
||||
どこかで道を違え、いがみあうことになってしまったんデスね……。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_020","そうやって、すぐに激昂して銃を振り回すから、
|
||||
故郷が大変なことになったんデスよ!?
|
||||
ひとまず席について、何を注文するか考えておいてください!"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_021","はぁ……失礼しました。
|
||||
開店早々、大騒ぎになっちゃいましたね。"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_022","それよりも、ふたつ目のご報告デス!
|
||||
これはもっと重大なんデスよ!!"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_023","ここからも見えるでしょうか……
|
||||
実はこの宙域に、新しい未知の星が出現したのデス!"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_024","ガガガ……該当の新星は、ほかの星と同様に、
|
||||
デュナミスによって創出されたものと推定されます。"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_026","終焉を謳うものは排除され、絶望の再現は止まったはずデス。
|
||||
しかしデュナミスから生まれ、その影響を強く受ける星ならば、
|
||||
どんな環境や文明でも現れる可能性があるものかと……。"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_027","ガガガ……我々の生存命令の脅威となりうるならば、
|
||||
早急な対処が必要となるでしょう。
|
||||
戦闘への備えも、スティグマ・フォーに要請します。"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_028","まぁまぁ、そう身構えることもありませんって!
|
||||
新たな星には新たな大地、すなわち資源があるかもしれません!
|
||||
なにかカフェの運営に役立つものも、待ってるかもデスよ!"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_031","毛むくじゃら有機生命体による、
|
||||
根拠なき楽天的推論には同意しかねます……。
|
||||
我々の経た星間戦争を顧慮すれば、危機感不足であると判定。"
|
||||
72,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_032","ムキー!
|
||||
この、ひねくれポンコツ機械めー!"
|
||||
73,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_035","ともかくデス!
|
||||
ウルティマ・トゥーレ探索の達人であるアナタに、
|
||||
ぜひ新星の探索に協力いただきたいのデス!"
|
||||
74,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_036","ガガガ……オミクロンベース外縁に、
|
||||
新星の観測拠点を用意しました。
|
||||
まずはベース内のポータル前まで、同盟者にも同行を要請します。"
|
||||
75,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_040","注文をしようにも、
|
||||
このカフェにはメニューもないのか……?"
|
||||
76,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_050","ケッ!
|
||||
仇敵同士を同じテーブルに着かせるカフェなんてあるかよ!"
|
||||
77,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_060","ポンコツたちの文明は、
|
||||
こと機械の製造にかけては驚異的デス……。"
|
||||
78,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_061","ガガガ……このポータルから観測基地「リサーチA4」に移動、
|
||||
そちらに設置された「新星へのポータル」を利用し、
|
||||
新星に向かいましょう。"
|
||||
79,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_062","スティグマ・フォーが、み~んな用意してくれたんデスよ!
|
||||
このポンコツと違ってアイツはかなり有能デスからね……!
|
||||
さあ、まずは観測拠点へ!"
|
||||
80,"TEXT_BANOMI001_04601_Q5_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
|
||||
81,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_070","当観測基地には、様々な観測機器の導入を予定しています。
|
||||
無論、新星が我々の脅威として判定されれば、
|
||||
前線基地としての運用が見込まれるでしょう。"
|
||||
82,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_071","その「新星へのポータル」を使えば、新星に移動できるはずデス!
|
||||
新星へ行きたいという気持ちを込めれば、起動するかと!"
|
||||
83,"TEXT_BANOMI001_04601_PORTAL04601_000_072","当観測基地より、新星への到達ルートを開通。
|
||||
超光速テレポーテーションを実行します……。"
|
||||
84,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_079","ウルティマ・トゥーレは「想いだけが真実となる宙域」……
|
||||
だとすれば、これも誰かの心が作り出したのでしょうか?"
|
||||
85,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_080","ガガガ……地表及び地下をスキャン……"
|
||||
86,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_081","いかなる文明の痕跡も見当たりません。
|
||||
当機が保有する既知星系データベースにも照合なし……。
|
||||
よって、完全に新たに生まれた天体であると判断します。"
|
||||
87,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_082","むむ……
|
||||
これまでにない、まったく新しい星であると……?"
|
||||
88,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_083","ガガガ……スティグマ・フォーより緊急連絡。
|
||||
ラストレムナントからの発信です。"
|
||||
89,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_084","ピーピーピーピー、ヒョロロロロ……
|
||||
ピーブピブーーピーガ……ガーーーーーーーッ!"
|
||||
90,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_085","……接続完了、スティグマ・フォーの音声を出力します。"
|
||||
91,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_086","(-スティグマ・フォー-)通信中……通信中……。
|
||||
再現した顧客1号、および同2号に食事の提供を試みたが、
|
||||
激しい拒絶、および銃器を用いた抵抗が発生。"
|
||||
92,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_087","て、抵抗~!?
|
||||
いったい、何事デスか!"
|
||||
93,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_088","(-スティグマ・フォー-)まず毛むくじゃら有機生命体の指示通り、
|
||||
再現したての新鮮な「量産キャロット」を提供。
|
||||
結果、『こんなものは料理ではない』と、当機に叱責あり。"
|
||||
94,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_089","(-スティグマ・フォー-)代替として、料理と呼び得る複雑な工程を経て生成された、
|
||||
ゴードナオイル、オミクロングリスを提供したものの、
|
||||
有機生命体である両名は、これを拒否。"
|
||||
95,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_090","(-スティグマ・フォー-)さらに通信回線に乗せられない単語で、当機を罵倒し始めたため、
|
||||
これをカフェへの反乱とみなしたゴードナ・ガーディアンが即応。
|
||||
現在、激しく交戦中。"
|
||||
96,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_091","(-スティグマ・フォー-)当機による仲裁は不可能と判断。
|
||||
以上、通信を終了する……。"
|
||||
97,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_092","う、ううぅ……やはりデスか……。
|
||||
この事態は正直懸念していたところデス……!"
|
||||
98,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_093","やっぱりニンジンは再現したものじゃダメ……!
|
||||
土から栽培しなくっちゃ、ジューシーじゃありません!
|
||||
デスよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
|
||||
99,"TEXT_BANOMI001_04601_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
100,"TEXT_BANOMI001_04601_A2_000_001","ニンジン以外も食べたいのでは"
|
||||
101,"TEXT_BANOMI001_04601_A2_000_002","あの種族が新鮮なニンジンを好むかどうか……"
|
||||
102,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_095","新鮮なニンジンという、このうえないご馳走が好まれないとは……。
|
||||
多様な有機食材を用いた「料理」でなくては、
|
||||
ということでしょうか?"
|
||||
103,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_096","ガガガ……この宙域で調達可能な有機食材は極めて限られます。
|
||||
スティグマ・フォーの再現なしで「料理」を安定供給するには、
|
||||
独自の食料生産プラントが必要となるでしょう。"
|
||||
104,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_097","ううむ、その通りデス。
|
||||
もしもこの星で、作物を育てることができたなら、
|
||||
素敵な食材で、素敵な料理を作りまくることだって……"
|
||||
105,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_098","ああ、なんという幸せカフェ空間!
|
||||
少なく見積もっても、ハピネスキャロット100本ぶんの幸福が、
|
||||
実感できるに違いないデス!"
|
||||
106,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_099","えっえええ!!?
|
||||
これって……!!"
|
||||
107,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_100","ガガガ……地中の土壌酸度、水分、温度をスキャン……"
|
||||
108,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_101","しっとりとした黒土デス……!!
|
||||
まるで、すぐにも作物を植えられそうな!"
|
||||
109,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_102","有機生命体殲滅作戦時における、
|
||||
優先的焼却対象食材データベースに記載された食用作物のうち、
|
||||
およそ56.2%の品種が栽培可能と思われます。"
|
||||
110,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_103","もしかしてココは、
|
||||
想いの力で願いが叶う星……なのでしょうか……!?"
|
||||
111,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_104","この特殊な宙域ならば、あり得ることデス。
|
||||
廃星殻「レムナント」からのエネルギー放出、
|
||||
その影響で、デュナミスによって変化する星が生まれたなら……。"
|
||||
112,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_105","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の推測は当てずっぽうですが、
|
||||
現実に、今この星で観測されたことは、
|
||||
その可能性を示唆していると言えるでしょう。"
|
||||
113,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_106","ポンコツの言うことは、一言、余計でしたが、
|
||||
まるで創造魔法のように便利な星デスね。
|
||||
ならば……!"
|
||||
114,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_107","ここに溢れるほどの、大量のニンジンが欲しい!
|
||||
オイラ、すっごくすっごく欲しいデスー!!"
|
||||
115,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_108","…………短絡的な願望には、反応を見せない様子です。"
|
||||
116,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_109","先ほど黒土が現れたとき、
|
||||
オイラの心は、幸せな未来への希望で満たされていたのデスが……
|
||||
その想いにデュナミスが反応した、ということでしょうか?"
|
||||
117,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_110","それも、意識的に考えた大量のニンジンではなく、
|
||||
心の奥底で感じた想いが、畑向きの環境として現れた……。
|
||||
つまりこの星は、想いの力で「可能性」を具現化したのデス!"
|
||||
118,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_111","名付けるならば、ここは幸せの星……"
|
||||
119,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_112","「<RubyCharaters>FF0DE5B9B8E9818BE381AEE5B3B6FF13E382A8E383AAE383A5E382B7E382AAE383B3</RubyCharaters>」なのデス!"
|
||||
120,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_113","ガガガ……命名の良し悪しは不明ですが、
|
||||
毛むくじゃら有機生命体による推測は、有用な分析と評価します。
|
||||
デュナミスによる変化の可能性は、無限大です……。"
|
||||
121,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_114","しかし、重大なリスクも存在します。
|
||||
知性体の想いによって、この星の環境が変化するならば、
|
||||
宙域の住人が強い絶望を抱けば、どうなるか……。"
|
||||
122,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_115","うあ、うああ、そうでした……っ!!
|
||||
今まさに、カフェで戦闘が起こっているんデス!
|
||||
彼らの絶望を、まずは絶対に回避しないと!"
|
||||
123,"TEXT_BANOMI001_04601_Q6_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
|
||||
124,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_120","ううっ、オイルのぬめりと薬品臭がまだ口の中に……!!
|
||||
自由連盟の輩と相席させられた上に、この扱いとは……!"
|
||||
125,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_121","機械生命体専用のカフェだってのかぁ!?
|
||||
こちとら世界連邦のピースキーパーじゃないんだぞ!"
|
||||
126,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_124","ガガガ……新星ではなく、
|
||||
このカフェに新たな戦線が構築されるとは、驚きの結果です。"
|
||||
127,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_130","ムキー!
|
||||
カフェでの諍いは厳禁デス!!"
|
||||
128,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_131","カフェを名乗るつもりなら、もっとマシなものを出しやがれ!
|
||||
戦時中の故郷でだって、もう少しマトモな飯にありつけたぜ!"
|
||||
129,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_132","悔しいが、こればかりは自由連盟の此奴と同意見だ。
|
||||
怪しげな合成野菜に加え、機械オイルまで飲まされるとは……
|
||||
このカフェは客を不快にさせるのが目的なのか?"
|
||||
130,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_133","そんなつもりは……!
|
||||
カフェ「ラストレムナント」は、もてなしの心たっぷりデス!
|
||||
絶望を捨て、穏やかな時間を過ごしてもらいたいと!"
|
||||
131,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_134","けれど、マトモな食事デスか。
|
||||
いったい、何をお出しすれば……。"
|
||||
132,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_136","俺たちの食料といや、全自動プラントで育てた作物だ!
|
||||
豆から代用肉を作ったりもしたが、そこまで贅沢は言わん!
|
||||
簡単なサラダプレートでもいいから出してくれ!"
|
||||
133,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_137","此奴に同意する。
|
||||
だが、先ほどの合成された野菜は受け付けない。
|
||||
怪しげな遺伝子組み換え食品も同様だ!"
|
||||
134,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_139","なるほど!
|
||||
やはり、再現したものじゃなく、
|
||||
本物の食材を使ったサラダが食べたいということデスね……!"
|
||||
135,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_141","しかしながら、当カフェには有機食材が不足しています。
|
||||
新星の土壌は有用ですが、作物の栽培と収穫には時間が必要。
|
||||
別ルートで食材を早急に調達すべきです。"
|
||||
136,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_140","それは……もしかしたら、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にお願いできるのではないデスか!?"
|
||||
137,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_142","聞いていますよ、アナタは優れた<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>でもあるって!
|
||||
この宙域で、可食資源を見つけることもできるのではと!"
|
||||
138,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_143","この宙域の個性豊かな土地から育った食材の魅力が伝われば、
|
||||
そこから互いの異なる点を認め、対話の一助となるかもしれません。
|
||||
オイラは、カフェをそんな場所にしたいんデス……!"
|
||||
139,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_144","楽しみに待っていてください!
|
||||
アナタたちのため、大地の味がする美味し~いサラダを、
|
||||
きっと用意してみせます!"
|
||||
140,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_147","ガガガ……我が文明の偵察部隊は、
|
||||
ウルティマ・トゥーレ各地の資源の所在を把握しています。
|
||||
今回の目的に沿った有機食材を、データベースから提案……。"
|
||||
141,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_149","リア・ターラ付近の岩石に、食用に適した苔が分布しています。
|
||||
「<Sheet(Item,38276,0)/>」を採集すれば、
|
||||
大地のミネラル分を多く含むサラダが用意できるでしょう。"
|
||||
142,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_150","リア・ターラ付近に、エイリアンオニオンの群生地があります。
|
||||
「<Sheet(Item,38300,0)/>」を採集すれば、
|
||||
大地のミネラル分を多く含むサラダが用意できるでしょう。"
|
||||
143,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_151","逡巡の泉に、食用に適した海藻が分布しています。
|
||||
「<Sheet(Item,38324,0)/>」を採集すれば、
|
||||
大地のミネラル分を多く含むサラダが用意できるでしょう。"
|
||||
144,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_152","釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨します。
|
||||
宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。
|
||||
物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。"
|
||||
145,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が採集に出ている間に、
|
||||
残る調味料などは、オイラたちがここで準備しておくのデス!"
|
||||
146,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_154","ムフーっ、ワクワクしてきました!
|
||||
オイラたちが力を合わせて作る、初めてのカフェメニューデス!
|
||||
きっと美味しい一皿を、完成させましょう!"
|
||||
147,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_155","この辺りで採れる植物とは、どんな味がするのだろうか……?"
|
||||
148,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_156","ったく、何のつもりでこんなところへ再現されたんだか。
|
||||
今更、連邦様と一緒にどうしろってんだ?"
|
||||
149,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_160","宇宙野菜で美味しいサラダ、作りましょうっ!
|
||||
ここを、希望を語らうカフェとするために……!"
|
||||
150,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_170","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰投を確認。
|
||||
採集目標の食材は、無事に入手達成できましたか?"
|
||||
151,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_171","当該食材を確認。
|
||||
質・量とも基準標本値を上回り、申し分ありません。"
|
||||
152,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_172","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿デス!
|
||||
さっそく、調理に取り掛かりましょう!"
|
||||
153,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_175","風変わりにも見えるが、興味深い。
|
||||
どれ、せっかく用意されたのだから味わってみるとするか。"
|
||||
154,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_179","……うまい。
|
||||
故郷じゃ食ったことない味だ。"
|
||||
155,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_180","おい、全自動プラント産の作物じゃ、こう繊細にはならねぇだろ。
|
||||
いろんな味の野菜が混ぜ合わせられてるから、うまいんだ!"
|
||||
156,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_181","世界連邦が誇る全自動プラントは、
|
||||
均質な食料を全世界に届け、飢餓の根絶に成功した。
|
||||
不届きな物言いは、侮辱と捉えるぞ。"
|
||||
157,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_182","しかし提供されたサラダの味は、沁み入るものがある……。
|
||||
全自動プラント導入過程で、多くの栽培品種を管理下に置いたが、
|
||||
歴史に消えていった味も数多くあるのは否めないからな……。"
|
||||
158,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_183","……飢餓の根絶か、好きなもん食える自由か、か。
|
||||
食の話に限れば、どちらも道理がある。"
|
||||
159,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_184","少しの違いしかないはずの理屈の、
|
||||
どちらを選んで譲れないものとしちまったか。
|
||||
俺らの争いは、そうやって始まっただけなのかもしれないな。"
|
||||
160,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_100_185","…………自由連盟に属する貴様から、そのような言葉が出るとは。"
|
||||
161,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_182","当カフェの食事を楽しんでいただけて、
|
||||
オイラのなだらかな鼻も高々デス!
|
||||
おふたりの想いも……もうトゲトゲしてない気がしますよ!"
|
||||
162,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_183","そんなアナタがたにご提案なのデスが……
|
||||
「野菜を育ててみる」という行為に、興味はありませんか?"
|
||||
163,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_184","我々が発見した新星「エリュシオン」には、
|
||||
大変に豊かな土壌があるのデス。"
|
||||
164,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_185","もしアナタがたが、手を取り合って作物を育ててくれれば、
|
||||
もっと彩り豊かな野菜を楽しめるようになりますよ!"
|
||||
165,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_186","その提案……私は受け入れてもいいだろう。
|
||||
正義のためと信じて砲火を交えた結果、故郷は滅びた。
|
||||
もう過ちは繰り返したくない、その星で新たな正義を探ってみよう。"
|
||||
166,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_201","戦火に焼かれていない、死の匂いのしない黒い土……
|
||||
そこに宿る強い生命力を、この目で見てみたいのだ!"
|
||||
167,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_187","こいつと手を組もうってのは……俺には簡単な選択じゃない。
|
||||
だが、また戦いにまみれた絶望の日々に戻るくらいなら、
|
||||
マシな未来を夢見たいって気持ちもある。"
|
||||
168,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_188","……決めたぜ、農業でも何でもやってやらぁ!
|
||||
ひとまず、とにかく銃を置いて、
|
||||
あったかもしれない俺らの別の道ってのを、確かめてぇんだ!"
|
||||
169,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_205","ああ……!!
|
||||
その星に我々の手で、多種多様な作物を満たしてみせよう!"
|
||||
170,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_206","これはハピネスな希望で満ちてきた気配デスよ!
|
||||
もしかしたら、星にも変化がきっと……!"
|
||||
171,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_189","ガガガ……顧客1号、および同2号の、一時停戦合意を確認。
|
||||
食の歓びを共有することで、未来に希望を抱くとは……
|
||||
再現体が示した「可能性」は、実に不可解です。"
|
||||
172,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_190","それでは、カレルアンのおふたりもご一緒に!
|
||||
新星エリュシオンへご案内しますので、
|
||||
「リサーチA4」へと向かいましょう!"
|
||||
173,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_203","新星の土壌がどうなっているか、何が育てられるのか……!
|
||||
まずはサラダ作りのときに余った野菜を植えてみたら、
|
||||
きっといい畑になると思うのデス!"
|
||||
174,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_200","ガガガ……カレルアンたちは、先に新星へ向かわせました。
|
||||
彼らが抱いた未来への希望が、
|
||||
デュナミスを動かしていれば、あるいは……。"
|
||||
175,"TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_207","新たな星「エリュシオン」に生まれた豊かな土壌は、
|
||||
カレルアンたちの想いにより、立派な畑となった!
|
||||
これから、多くの作物が実っていくことだろう。"
|
||||
176,"TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_208","しかし、この星には、まだ何もない岩場も多い。
|
||||
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
|
||||
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
|
||||
177,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_210","カフェで飯食ってから、
|
||||
なんだか、希望とかやる気みてぇのがどんどん湧いてきてよ!
|
||||
どんな畑になるだろうかって想像したら、こうなってたんだ!"
|
||||
178,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANA_000_211","不思議なことに、いつの間にか母星の機械まで現れていた。
|
||||
それも、全自動プラントができる前の農業用のものだ。
|
||||
さっそく活用させてもらっているよ。"
|
||||
179,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_212","想像以上デス、素晴らしい畑が生まれましたね!
|
||||
それに、他のカレルアンも現れていて……!
|
||||
これも絶望の淵からの、想いの力であるのでしょうか?"
|
||||
180,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_213","ガガガ……デュナミスによる星の発展は、予測値を上回ります。
|
||||
これほどの環境と設備があれば、カレルアンたちだけでも、
|
||||
かなりの作物を生産できるはず……。"
|
||||
181,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_214","我々は一旦「リサーチA4」へと戻り、
|
||||
今後のカフェの運営計画について、話し合うこととしましょう。"
|
||||
182,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_220","ムフーッ!
|
||||
黒土が現れたとき以上の素晴らしい変化でしたね!
|
||||
この宙域におけるデュナミスの可能性は、まさに驚きデス!"
|
||||
183,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_221","ガガガ……全人員の到着を確認。
|
||||
カフェ「ラストレムナント」の運営計画策定のため、
|
||||
選定条件を更新した上で、シミュレーションを実行します……。"
|
||||
184,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_223","ガガガ……シミュレーションを完了しました。
|
||||
デュナミスの作用による新星「エリュシオン」の環境変化、
|
||||
および再現体による協力が、顧客満足度に与える影響大と判定。"
|
||||
185,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_224","さらなる再現体を迎え、友好的な対話を繰り返すことで、
|
||||
カフェの運営状況が改善すると判断されました。
|
||||
我々の生存命令上の目標に到達できるでしょう。"
|
||||
186,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_225","つまりカフェ「ラストレムナント」は、
|
||||
ハピネス無限増殖炉と化しつつあるということデスね!"
|
||||
187,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_226","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の命名センスは、
|
||||
相変わらず謎めいていますが、大筋の内容には合意します。"
|
||||
188,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_227","しかし、その成功には欠かせない要素があります。
|
||||
それは同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の作戦参加……。
|
||||
これからもカフェの運営への助力を依頼できるでしょうか?"
|
||||
189,"TEXT_BANOMI001_04601_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
190,"TEXT_BANOMI001_04601_A3_000_001","ガガガ……了承しました!"
|
||||
191,"TEXT_BANOMI001_04601_A3_000_002","カフェの仕入れ業者はちょっと……"
|
||||
192,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_230","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の、協力を歓迎します。"
|
||||
193,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_231","ガガガ……非協力者と判定、再考を要請します。"
|
||||
194,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_100_231","ぜひぜひのぜひ、お手伝いしてほしいのデス!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が作戦に参加してくれたら、
|
||||
ばっちりカフェの明るい未来が見える気がしますよ!"
|
||||
195,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_232","これより、計画を第二段階へ移行します。
|
||||
カフェ営業と新星開拓を並行すべく、当基地を作戦本部に設定。
|
||||
スティグマ・フォーを招聘します。"
|
||||
196,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_238","現時刻を以て、当基地に着任。
|
||||
以降、カフェ営業活動ならびに新星エリュシオンの開拓に要する、
|
||||
物資の管理および調達指揮を実行する。"
|
||||
197,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_235","ポンコツ機械たちのなかでも、新たな使命を持ったN-7000には、
|
||||
オイラからコイツをプレゼントデス!"
|
||||
198,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_236","ムフフ、これで見分けがつきますね!
|
||||
だいぶ優秀そうに見えますよ!"
|
||||
199,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_237","ガガガ……原始的機械の残存パーツとは。
|
||||
しかし、当機を特徴付ける手段としては評価できます。"
|
||||
200,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_239","なんだか盛り上がってきたのデス!
|
||||
引き続きオイラたちをお手伝いいただきつつ、
|
||||
今後のカフェの姿を、楽しみにしていてほしいデス!"
|
||||
201,"TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_240","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
|
||||
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
|
||||
オミクロン族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
|
||||
202,"TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_241","これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
|
||||
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
|
||||
受注することができます。"
|
||||
203,"TEXT_BANOMI001_04601_SYSTEM_000_242","また、「N-0598」より、
|
||||
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
204,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
205,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
206,"TEXT_BANOMI001_04601_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
207,"TEXT_BANOMI001_04601_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
208,"TEXT_BANOMI001_04601_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
209,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
210,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
211,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
212,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_125","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
213,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_135","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
214,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_138","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
215,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_145","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
216,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_146","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
217,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_148","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
218,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_222","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
219,"TEXT_BANOMI001_04601_JAMMINGWAY_000_228","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
220,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_233","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
221,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_234","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
222,"TEXT_BANOMI001_04601_N7000_000_159","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
223,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_202","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
224,"TEXT_BANOMI001_04601_KARELEANB_000_204","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
225,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
226,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_122","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
227,"TEXT_BANOMI001_04601_GORDHONAGUARDIAN_000_123","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
228,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_157","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
229,"TEXT_BANOMI001_04601_GORDHONAGUARDIAN_000_158","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
230,"TEXT_BANOMI001_04601_STIGMA4_000_191","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
231,"TEXT_BANOMI001_04601_GORDHONAGUARDIAN_000_192","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,317 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
リサーチA4のN-7000は、カフェの運営は順調だと評価しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
N-7000と話し、カフェへ新たな再現体種族を迎えたことを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_02","ジャミングウェイらと、カフェで「グレビュオフ」たちに対面した。野菜サラダを提供したものの、グレビュオフたちは混乱した様子で失踪してしまう。彼らの後を追い、ウルティマ・トゥーレの忘れられたポータルの付近で「N-7000」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_03","N-7000と確認したところ、グレビュオフたちはポータルを操作し遠くへと向かったようだ。ウルティマ・トゥーレのオミクロンベースで、オミクロンたちからグレビュオフの目撃情報を集めよう。"
|
||||
4,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_04","オミクロンたちに聞き込みし、グレビュオフたちの足取りについて手がかりを得た。手に入れた情報を「N-7000」と共有しよう。"
|
||||
5,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_05","N-7000と話し、グレビュオフたちはイーアの里方面へ向かったのではと目星を付けた。ウルティマ・トゥーレのイーアの里へと向かい、「N-7000」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_06","N-7000と共に、皮肉屋のイーアからグレビュオフたちについて話を聞いた。ウルティマ・トゥーレの逡巡の泉へ向かい、「追憶するグレビュオフ」を見つけよう。"
|
||||
7,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_07","グレビュオフたちを見つけ、ひとまず混乱を落ち着けた。グレビュオフたちにカフェの食事を提供すべく、海を思い出すメニューを用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。"
|
||||
8,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_08","海を思い出す料理の食材をN-7000に納品した。グレビュオフたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたようだ。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4にいる「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。"
|
||||
9,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_09","N-7000は、グレビュオフたちの様子を気にしていたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。"
|
||||
10,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_01","N-7000と話す"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_02","グレビュオフの目撃情報を集める"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_03","N-7000と話す"
|
||||
28,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_04","N-7000と再度話す"
|
||||
29,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_05","失踪したグレビュオフたちを探す"
|
||||
30,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_06","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>再受肉槽南西の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>再受肉槽北西の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
31,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_07","リサーチA4でN-7000と話す"
|
||||
32,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI002_04602_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、
|
||||
ならびに、カレルアンたちとの交流も順調に継続しています。
|
||||
宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_002","続けて次なる顧客種族も解析を完了……。
|
||||
すでにスティグマ・フォーによる再現も行われ、
|
||||
顧客3号、および同4号として、カフェに迎えられたところです。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_003","今度は、いったいどんな方々でしょう!
|
||||
さっそく「カフェ」の様子を見に行ってみませんか?"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI002_04602_Q5_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_010","ガガガ……次なる再現体種族を、
|
||||
カフェへ迎えたところです。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の協力もあり、
|
||||
カレルアンの皆さんもすっかり仲良しデス!
|
||||
カフェも軌道に乗り出した、というところデスね!"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_012","それで新たなお客さんたちは、どこでしょう?"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI002_04602_OMI04602_000_013","ガガ……向こうのテーブルへ案内し、
|
||||
当カフェ自慢の、新鮮な野菜料理を提供しました。
|
||||
カレルアンへの提供満足度は、124%を計測したメニューです。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_014","ふむふむ!
|
||||
新しいお客さんの胃袋の掴みもバッチリというわけデスね!
|
||||
どれ、カフェに到着した感想を聞いてみましょうか!"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_015","ガガガ……海洋惑星出身の「グレビュオフ」たちです。
|
||||
海から陸へと進出し、冶金技術を中心とする文明を築きました。
|
||||
主食は魚ですが、菜類も食べるのでサラダは適合しているはずです。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_015","……うぅ、ひっく……うっうっ……。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_016","(-追憶するグレビュオフ-)はぁ……………………。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_018","えっ、えぇ~~!?
|
||||
野菜料理、お口に合いませんでしたか……!?"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_019","有機生命体が食事を選択する際の不確実性……
|
||||
いわゆる「好み」や「気分」といった概念は、
|
||||
当機には予測しかねます。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_021","(-追憶するグレビュオフ-)はぁ……すまないね、せっかくの食事なのに……。
|
||||
新鮮な野菜というのは実に嬉しいんだけど……。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_022","ひっく……どうしても、故郷の海が恋しくなってしまうの。
|
||||
そして、その豊かな海を失ったことを思い出して……!"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_023","な、なるほど?
|
||||
ともかく、野菜料理はよくなかったみたいデスね。
|
||||
では、代わりに何をお召し上がりに……"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_024","何をって、私たちはもう……
|
||||
うぇっ……ひっく……うわーーん!"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_025","あっ、グレビュオフさんたち!"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_026","どうしましょう、ずいぶん取り乱していた様子でした……!
|
||||
事情はわかりませんが、彼らがあのまま絶望してしまったら、
|
||||
宙域のデュナミスの動きや、新星にも影響が出てしまうかも!"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_028","ここから東へ走っていきましたから、まずは後を追いましょう。
|
||||
「忘れられたポータル」までのどこかで、追いつけるかもデス!"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_040","この辺りには、姿は見当たりませんね……。"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_041","ガガガ……ここまでの道程にはグレビュオフの姿はなし。
|
||||
ポータルを使用し、オミクロンベース方面へと、
|
||||
向かった可能性が高いと推測します。"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_042","確かに、彼らも高度な文明を持っていたようデスから、
|
||||
ポータルを操作できてもおかしくありませんね。"
|
||||
72,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_043","我々の拠点の周辺は、哨戒個体により常時監視されています。
|
||||
「オミクロンベース」に向かい、グレビュオフの特徴を伝え、
|
||||
その目撃情報を集めることを提案します。"
|
||||
73,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_044","なるほどデス、すぐに向かいましょう!"
|
||||
74,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_050","ガガガ……周辺各機にグレビュオフの特徴データを送信……
|
||||
同盟者は、目撃情報の収集を開始してください。
|
||||
当機は、監視カメラにアクセスし、映像解析を行います。"
|
||||
75,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_051","オミクロンがいっぱいデスね。
|
||||
こういうときに区別がつくよう、N-7000に耳をつけたんデスよ!"
|
||||
76,"TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602A_000_052","ピピピ――N-7000より「グレビュオフ」の特徴情報を受信。
|
||||
当機の視覚記録と照合開始……。"
|
||||
77,"TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602A_000_053","ピピ、ガガガ……該当する有機生命体を当機の監視域で確認。
|
||||
オミクロンベースを抜け、北方向へ向かったものと思われます。"
|
||||
78,"TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602B_000_054","ガガガ……当機は、該当有機生命体を目撃していません。
|
||||
ただし、ポータルの利用履歴に、未登録の有機生命体の記録あり。
|
||||
「放棄されたポータル」を使用していたようです。"
|
||||
79,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_060","ガガガ……当機は、監視カメラにアクセスを行い、
|
||||
ベース内を走り回るグレビュオフの映像記録を発見しました。
|
||||
同盟者は、なにか有益な情報を入手していますか?"
|
||||
80,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_061","グレビュオフと特徴の一致する有機生命体を確認、
|
||||
「放棄されたポータル」を使用して去ったと……。"
|
||||
81,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_062","そこから先ならば、オストラコン・トゥリアになりますね。
|
||||
まったく、結構な逃走劇デス……!"
|
||||
82,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_063","「イーアの里」へと向かい、
|
||||
引き続きグレビュオフたちの行方を辿りましょう!"
|
||||
83,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_070","うぅむ、この辺りならば……?"
|
||||
84,"TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_100_075","おやおや、人探しかい?
|
||||
探すべき相手がいるとは、結構なことだがね。"
|
||||
85,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_071","ガガガ……こちらのイーア個体から情報を聴取していたところです。
|
||||
グレビュオフたちらしき有機生命体を目撃したとのこと。"
|
||||
86,"TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_072","ああ、鉄の鎧で全身を覆った妙な生き物だろう?
|
||||
酷く憔悴した様子で、水辺を求めて彷徨っていたよ。"
|
||||
87,"TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_073","それならばと「逡巡の泉」を教えてやったのさ。
|
||||
特定の環境に安らぎを求めるとは、
|
||||
なんと古典的行為だと、懐かしくなったものだね。"
|
||||
88,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_074","ガガガ……彼らは、陸上に適応して文明を築きましたが、
|
||||
分類上は海棲哺乳類であり、海中での行動も好んでいた様子。
|
||||
本能的行動により、水辺を求め走り去ったのではと推測します。"
|
||||
89,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_076","水辺を求め……一理あるかもデスね。
|
||||
憔悴したままということは、やはり良くないデス……!
|
||||
「逡巡の泉」へ急いで向かいましょう!"
|
||||
90,"TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_075","「逡巡の泉」まで、人探しかい?
|
||||
ほかの個体のことなど、ろくに気にしなくなって久しいから、
|
||||
なんだか羨ましささえ感じるものだよ。"
|
||||
91,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_080","いました、グレビュオフたちデス!"
|
||||
92,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_081","ガガガ……捜索中の有機生命体を発見。
|
||||
精神状態がデュナミスに影響を与えうるか、
|
||||
モニタリングを開始します……。"
|
||||
93,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_082","あ…………あ………………。"
|
||||
94,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_083","……おや……追ってきてくれたのか。"
|
||||
95,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_084","飛び出したままここまで来るなんて、すごい精神力デス!
|
||||
それで、なんとか水辺に辿り着けたなら、
|
||||
もうハッピーっていうことデスよね!?"
|
||||
96,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_085","当機よりもグレビュオフたちと共通要素を持つというのに、
|
||||
毛むくじゃら有機生命体はどうして、そう鈍感なのでしょうか?
|
||||
眼前の現状を正しく分析するべきと指摘します。"
|
||||
97,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_086","そんなことはないデスよ!
|
||||
ね、ウルティマ・トゥーレの水辺はどうデスか?
|
||||
故郷の星と同じように、安らげますか?"
|
||||
98,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_087","はぁ………………。"
|
||||
99,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_088","あれれ?"
|
||||
100,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_089","……機械と鉄だらけの星を抜けて、
|
||||
ようやく見つけたのは、泳ぐこともままならない水たまり……。"
|
||||
101,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_090","ぐすっ、思い出すのは故郷のことばかり……。
|
||||
どうして、こんな奇妙な場所にいるのかわからないけど、
|
||||
自分たちは、やっぱり「海」を失ってしまったのね……!!"
|
||||
102,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_094","えぇ~っ、「海」って大きな水溜まりのことでしょう!?
|
||||
ぴったりの水辺がせっかくあるのに、ダメなんデスか~!?"
|
||||
103,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_095","ふむむ……?
|
||||
「海」とは青くてしょっぱい水溜まりで、水平線がある……!?
|
||||
オールド・シャーレアンのあれくらい大きいんデスか!"
|
||||
104,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_097","我々の文明も、巨大な水資源の塊と確認すれば、
|
||||
集中砲火を加えて蒸発させてしまっていましたから……。
|
||||
「海」の概念を一目で理解できないことには、同意します。"
|
||||
105,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_098","うーむ、困りました……。
|
||||
アーテリスで見たような大きくて深い「海」は、
|
||||
この宙域には存在しませんし……。"
|
||||
106,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_099","本物の海を見せるのは無理でも、せめて彼らに、
|
||||
海を思い出させるような品を用意できないでしょうか?"
|
||||
107,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_100","オイラたちのなかで答えを知っているのは、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿だけデス!
|
||||
「海」といえば、水がある以外に何を思い浮かべますか?"
|
||||
108,"TEXT_BANOMI002_04602_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
109,"TEXT_BANOMI002_04602_A1_000_001","磯の香りがする"
|
||||
110,"TEXT_BANOMI002_04602_A1_000_002","潮風が吹いている"
|
||||
111,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_102","なるほど……グレビュオフたちの海もそのような場所ならば、
|
||||
「匂い」をきっかけに、
|
||||
海を思い出してもらうこともできるかもデスね。"
|
||||
112,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_103","ガガガ……解析データ、またラグナロクよりの共有情報によると、
|
||||
グレビュオフ母星とアーテリスの海の組成は、近似している模様。
|
||||
同盟者の親しんだ「海の香り」を再現する行為は有用と判断します。"
|
||||
113,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_104","それならば「海の香り」のする新メニューを!
|
||||
訪れるお客さん、ひとりずつにぴったりの感動を提供するのが、
|
||||
最果てのカフェ「ラストレムナント」なのデスから!"
|
||||
114,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_106","ガガガ……それでは、宙域の資源データと、
|
||||
「海」の成分とを照合します……。"
|
||||
115,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_107","再受肉槽の南西に、海洋鉱物の鉱脈があります。
|
||||
採掘できる「<Sheet(Item,38277,0)/>」からは、
|
||||
アーテリスの海水塩と同様の香りが得られるでしょう。"
|
||||
116,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_108","再受肉槽の北西に、竜星由来の栄養豊富な豆類が確認できます。
|
||||
採集できる「<Sheet(Item,38301,0)/>」には、竜族の鱗にも含まれるような、
|
||||
豊富なアミノ酸が含まれ、海に似た香りを合成できるでしょう。"
|
||||
117,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_109","逡巡の泉に、原生地の生態のまま暮らす水棲生命体がいます。
|
||||
報告されている「<Sheet(Item,38325,0)/>」の独特の芳香は、
|
||||
それこそが海の香りとされるものの可能性があります。"
|
||||
118,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_110","釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨します。
|
||||
宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。
|
||||
物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。"
|
||||
119,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_111","香りを如実に伝えるもの……
|
||||
スープなどにするのが向いているかもしれませんね。
|
||||
今回も、調理はオイラたちにお任せあれ!"
|
||||
120,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_112","必要な資源を回収できたら、カフェへと帰投してください。
|
||||
我々はグレビュオフたちを連れて宥めすかしつつ、
|
||||
資源の到着を待機しています。"
|
||||
121,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_120","海の香りデスか……
|
||||
オールド・シャーレアンのラストスタンド前で嗅いだ香り、
|
||||
オイラも覚えていますよ!"
|
||||
122,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_121","何を用意してくれるというんだ?"
|
||||
123,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_122","ここの皆さんは、よくしてくれているわ。
|
||||
ただ、海のことを考えてしまうと……ううっ……。"
|
||||
124,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_123","ガガガ……グレビュオフたちの精神パルスは現在安定しています。
|
||||
必要な資源は、入手できましたか?"
|
||||
125,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_124","対象物資を確認しました。
|
||||
組成情報は、想定レシピと合致、申し分ありません。"
|
||||
126,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_125","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿デス!
|
||||
さっそく、調理に取り掛かりますよ!"
|
||||
127,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_126","とても、とても良い香りがするわ……!
|
||||
懐かしいような、切ないような……。"
|
||||
128,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_127","これは……潮の香りだ!
|
||||
そして、我々の愛した「海」の味がする……!!"
|
||||
129,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_128","(-望郷するグレビュオフ-)ええ、まるでそのままだわ!
|
||||
この身を流れる血潮のように、確かに親しんできた香り……!"
|
||||
130,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_129","(-望郷するグレビュオフ-)……今ならば、思い出せる気がするの。
|
||||
かつての故郷を……深い海の美しさを!"
|
||||
131,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_130","ああ、間違いない……。
|
||||
あの海こそが、グレビュオフの生命と文化を育んでくれたんだ。
|
||||
だというのに僕らは、愛すべき海を濁らせてしまった……。"
|
||||
132,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_131","もしももう一度、機会が与えられるならば、
|
||||
必ず海の美しさを守り抜いてみせるのに……!"
|
||||
133,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_132","ガガガ……ピピーッヒョロロロ……ピガーッ!
|
||||
ガガ……スティグマ・フォーから通信が入りました。"
|
||||
134,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_133","どうやら、新星エリュシオンに変化が起きつつあるようです。
|
||||
グレビュオフたちの心境変化と同時にということは、
|
||||
彼らの想いがデュナミスを動かしたものと推測されます。"
|
||||
135,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_134","本当デスか!?
|
||||
それならば、とても喜ばしい事象デス!
|
||||
さっそく、みんなで新星へと向かいましょう!"
|
||||
136,"TEXT_BANOMI002_04602_Q2_000_000","「リサーチA4」へと移動しますか?"
|
||||
137,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_136","ガガガ……どのような変化が期待されるというのでしょう。
|
||||
急ぎ確認を行うことを推奨します。"
|
||||
138,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_135","さっそく、エリュシオンへと向かいましょう!
|
||||
グレビュオフのおふたりには、
|
||||
先に転送機を使ってもらったところデスよ!"
|
||||
139,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_115","新たな星「エリュシオン」に、
|
||||
グレビュオフたちが愛した海が現れた!
|
||||
彼らの憩いの場となり、様々な水棲生物を育んでいくだろう。"
|
||||
140,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_116","しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。
|
||||
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
|
||||
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
|
||||
141,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_140","小さな星の島の上でも、あの景色は確かに「海」でした!
|
||||
グレビュオフたちの嬉しそうな顔で、
|
||||
オイラの心も、あったかくなった気がしますよ!"
|
||||
142,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_141","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
資源調達の目標達成を評価します。
|
||||
生存命令を果たすべく、再現体との交流を促進できました。"
|
||||
143,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_142","土の次は海!
|
||||
新星から調達できる物資もますます増えて、
|
||||
カフェのメニューもますます充実させられそうデス!"
|
||||
144,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_143","……今回起きた現象には、注目すべき点がありました。
|
||||
再現されたグレビュオフたちが、滅亡の直前に起きた出来事を、
|
||||
直近の記憶として保持していたことです。"
|
||||
145,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_144","その上で彼らは心から滅亡を嘆き、
|
||||
海と向き合い直す機会を求めていました……。"
|
||||
146,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_145","カフェ運営を通じて、そうした意志を助けることは、
|
||||
我々の生存命令上、意義深い行動であると評価できます。"
|
||||
147,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_100_146","一方で、疑問もまた残ります。
|
||||
そもそもデュナミスによる再現体に過ぎない我々が、
|
||||
かつての生の続きを演じることに、意味はあるのでしょうか?"
|
||||
148,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_146","やれやれ、ポンコツ機械風情が、哲学者気取りデスか?
|
||||
新星の環境を変化させるほどにデュナミスを動かせたなら、
|
||||
再現体だろうと、その想いは本物だということデス!"
|
||||
149,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_147","次のお客さんもハッピーにして、
|
||||
カフェを、もっと笑顔が集まる場所にしていきましょう?"
|
||||
150,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_148","……ガガガ……ジャミングウェイの提案を承諾します。"
|
||||
151,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_149","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
|
||||
「信頼」になりました。
|
||||
海の香りの食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
|
||||
152,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_150","これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
|
||||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
||||
153,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_151","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
||||
「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、
|
||||
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
||||
154,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_152","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
||||
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
||||
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|
||||
155,"TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_153","また、「N-0598」より、
|
||||
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
156,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
157,"TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_027","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
158,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_029","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
159,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_091","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
160,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_092","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
161,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_093","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
162,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_096","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
163,"TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_105","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
164,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_137","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
165,"TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_138","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,541 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
N-7000と話し、カフェへ迎えたグレビュオフたちも馴染んできていることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_02","ジャミングウェイと話し、ニビラーンをすぐにカフェへ迎えるのは難しいとのことになった。代わりとなるカフェの客を探すべく、ウルティマ・トゥーレのイーアの里で「N-7000」たちと合流しよう。"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_03","N-7000たちと手分けし、カフェに興味がありそうなイーアを探すことになった。イーアの里で、イーアたちに声をかけよう。"
|
||||
4,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_04","イーアたちにカフェを紹介したが、あまり興味を持ってもらえなかった。ひとまず合流し、「N-7000」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_05","N-7000とジャミングウェイがイーアたちを誘った結果も、同様だったようだ。質疑応答を介してイーアたちにカフェの食事に興味を持ってもらうため、「詭弁家のイーア」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_06","詭弁家のイーアと話し、カフェの食事に興味を持ってもらうことに成功した。イーアたちにカフェの食事で味覚を体験してもらうべく、様々な味を楽しめるメニューを用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。"
|
||||
7,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_07","調味料用の食材をN-7000に納品した。イーアたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。"
|
||||
8,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_08","N-7000は、新星に誕生したミゥ・ミーシュに今後のこの宙域の可能性を感じたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。"
|
||||
9,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_01","N-7000と話す"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_02","イーアたちと話す"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_03","N-7000と話す"
|
||||
28,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_04","詭弁家のイーアと話す"
|
||||
29,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>魔導船ラグナロク西の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>熔解した前哨基地南の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
30,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_06","リサーチA4のN-7000と話す"
|
||||
31,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI003_04603_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調。
|
||||
ならびに、グレビュオフたちとの交流も順調に継続しています。
|
||||
宙域のデュナミスの動きは、理想的な推移を続けていると推測。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_002","特にカフェでは、新星の漁獲資源をふんだんに使用した、
|
||||
魚介メニューが好評となっているようです。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_003","グレビュオフの皆さんも、馴染んでくれているようデスね!
|
||||
さっそく、カフェの様子を見に行ってみましょう~!"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI003_04603_Q9_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_010","ガガガ……カフェの運営状態は良好に推移している様子です。
|
||||
目標達成に向け、順調な活動であると言えるでしょう。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_011","海の香りのスープに、たくさんの魚介料理!
|
||||
グレビュオフたちも、すっかりカフェを楽しんでくれてますね!"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_012","ガガガ……カフェでの交流から得られる情報は、
|
||||
侵略行動からは獲得できなかったものと評価します。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_013","ふふ!
|
||||
カフェを始めて良かったでしょう?"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_014","すべては我々の目標達成のためです。
|
||||
そして、さらに来客数を増やすべく、次なる種族も再現しました。
|
||||
顧客5号、同6号として、カフェへと現れているはずですが……。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_014","むむ……引っかかるところもありますが、仕事のできる機械デス。
|
||||
次の種族にもご挨拶をせねばデスね。
|
||||
今度はどんな方々なんでしょう!"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_015","おぉっ、アナタが新しい種族デスね!
|
||||
どれどれ、さっそく文明間交流デスかぁ~?"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_016","(-物静かな再現体-)…………………………。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI003_04603_OMICRON04603_000_017","ピピピ、キュィーーン……崇高なる新概念を学習。
|
||||
強くインプットされた『全は無意味である』との思想に共鳴し、
|
||||
自我をシャットダウン、完全な機能停止プロセスを……"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_018","(-物静かな再現体-)……当個体と全個体が共有した解を得たようだ。
|
||||
貴個体もまた全個体の一部となり、凪ぎの極みに達する。
|
||||
定命の宇宙で、営みを繰り返し続ける理由など無い……。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_019","わわ、わわわーーー!!?
|
||||
ちょっ、ちょっと待ってくださいデス!
|
||||
その思想は、急に広めるには刺激が強すぎますーー!!"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_020","ガガガ……顧客5号、同6号、彼らは「ニビラーン」。
|
||||
肉体を保持したまま不死となり、全個体の相互理解に到達、
|
||||
死や争いといった悲しみの排除に成功した稀有な種です。"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_020","しかし、悲しみだけでなく、喜びも見出すことができなくなり、
|
||||
全個体が「自らを無に帰すシステム」の構築を選択……
|
||||
自滅を遂げたとのこと。"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_021","機能停止プロセス中断を実行します。
|
||||
機体のトラブルシューティングを開始……
|
||||
行動選択アルゴリズム、自己修復機能とも、損傷ありません。"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_022","おや……何故、当個体のもたらした悟りを退歩させる?
|
||||
ラーラーによる迎えを待つための、黄金の祝福であるというのに。"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_023","うぅ~っ、独特な思想を伝播させるのにためらいがないデス……!
|
||||
カフェに滞在してもらっては、ほかの種族の皆さんに、
|
||||
甚大な負の影響をもたらしてしまうかも……!!"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_024","ガガガ……当機より貴個体へ提案します。
|
||||
この宙域には、絶望間際の境地から再現された種族が多数存在……
|
||||
各拠点を訪ねれば、思想の同質性を感じることができるでしょう。"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_025","それは実に、当個体にとって有意義な提案だ。
|
||||
異星文明と、等しく存在の無価値性を確かめられるとは。"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_026","ここウルティマ・トゥーレは廃星殻をよすがとした宙域です。
|
||||
貴個体には各地を訪問し、
|
||||
その不完全性を楽しむことを推奨します。"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_027","興味深い……実に、興味深い。
|
||||
貴個体とは、いずれ終わりを迎える前に良き相互理解を交わせそうだ。"
|
||||
72,"TEXT_BANOMI003_04603_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
73,"TEXT_BANOMI003_04603_A1_000_001","行かせてよかったのか?"
|
||||
74,"TEXT_BANOMI003_04603_A1_000_002","ほかの種族が絶望してしまうかも"
|
||||
75,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_029","メーティオンによって再現された種には、
|
||||
アナタたちヒトが、絶望に打ち勝つ姿を示しています。
|
||||
したがって、種族全体が絶望に沈む危険性は低いと判断します。"
|
||||
76,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_030","さっきM-104の絶望を、N-7000が阻止したように、
|
||||
助け合いが起きるということデスね……?"
|
||||
77,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_030","しかし、危ないところでした。
|
||||
ニビラーンが異文明との接触に興味を持ってくれなければ、
|
||||
彼らの絶望が、エリュシオンに悪影響を与えていたかもしれません!"
|
||||
78,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_031","できれば、彼らにもハッピーになってもらって、
|
||||
エリュシオンに良い変化をもたらしてほしかったのデスが……。"
|
||||
79,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_032","ガガガ……解析完了している種族は、今のところ彼らが最後です。
|
||||
当面のあいだ、現在以上の変化は観測できない恐れがあります。"
|
||||
80,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_033","むむ~……難しいところデス。
|
||||
せっかくカレルアン、グレビュオフが、
|
||||
立て続けにカフェの常連になってくれたというのに……!"
|
||||
81,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_034","……そうデス!
|
||||
この前訪ねた、イーアたちをカフェに迎えるのはどうでしょう?"
|
||||
82,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_034","彼らも哲学的な思考を好みますし、
|
||||
ニビラーンを説得するための練習にもなると思うのデス!"
|
||||
83,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_035","ニビラーンの説得確率の向上に繋がるかはともかく、
|
||||
宙域の元々の住人たちの集客を試みる戦略は理に適っています。
|
||||
「イーアの里」を訪ね、カフェへの来店を勧奨してみましょう。"
|
||||
84,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_038","はてさて、カフェに来てもらえるでしょうか……。"
|
||||
85,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_039","ガガガ……イーア族のカフェへの勧誘を成功させることが、
|
||||
今回の作戦の達成要件となります。
|
||||
ターゲット個体を複数確認……行動に移りましょう。"
|
||||
86,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_039","オイラたちは北東の方面を訪ねてみますから、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は南側をお願いしますデス!
|
||||
何人かに声をかけてみたら、またこのあたりで合流しましょう!"
|
||||
87,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_040","ガガガ……当機自らが、カフェへの来店を勧誘するとは。
|
||||
合理的なアピールポイントの推奨に努めます。"
|
||||
88,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_041","美味しい食事がたくさんあること、
|
||||
多種族が集まり「希望」を語る場所であること……
|
||||
はたして、イーアたちにわかっていただけるでしょうか?"
|
||||
89,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_042","ふむ、オストラコン・エーナ方面へと宙域の資源が集積され、
|
||||
何やら新しい価値創出行動が取られているとは……。
|
||||
近ごろ騒々しいのはそのためか。"
|
||||
90,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_043","しかし、一度何もかもに区切りをつけたはずの我々に、
|
||||
死した太陽を眺めつつ「希望」を語らおうとは……
|
||||
まったく皮肉も甚だしいことだね。"
|
||||
91,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_043","一度何もかもに区切りをつけたはずの我々に、
|
||||
死した太陽を眺めつつ「希望」を語らおうとは……
|
||||
まったく皮肉も甚だしいことだね。"
|
||||
92,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_044","「カフェ」とは、食事処であり、また交流所といったところか。
|
||||
ここにも、かつて似た形態の集会所があったものだよ。
|
||||
我ら懐古主義者が集う「レストラン」も、その名残さね。"
|
||||
93,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_045","しかし勿論、遥か昔に捨てた不要な文化の一部だ。
|
||||
栄養補給の形態をとりどりに変え、駄弁を弄するばかり……
|
||||
君たちは、そんな場のために血道を上げているのかね?"
|
||||
94,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_045","「カフェ」のような場所とは、遥か昔に捨てた不要な文化の一部だ。
|
||||
栄養補給の形態をとりどりに変え、駄弁を弄するばかり……。"
|
||||
95,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_050","ぐぬぬぬ……興味のない対象にそれを勧めるというのは、
|
||||
本当に骨が折れる行為デス……!!!
|
||||
でもっ、あんな言い方しなくたっていいじゃないデスかぁ~!?"
|
||||
96,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_051","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>へ、
|
||||
イーアたちへの勧誘行動の、報告を要請します。"
|
||||
97,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_052","ムムム~……!
|
||||
歴戦の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にさえ、
|
||||
そんな態度を寄越すとは、怖いもの知らずデス!"
|
||||
98,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_053","ニビラーンもカフェから遠ざけ、イーアたちにも空振りですか。
|
||||
この調子では、計算上の問題として、
|
||||
新星に新たな変化が起きる可能性も、極めて低いでしょう。"
|
||||
99,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_054","うーーん……でも、あんな態度を取られたからこそデス!
|
||||
オイラ絶対に絶対に、イーアたちにカフェへと来てほしいデスよ!"
|
||||
100,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_055","何か、彼らにもカフェの文化を楽しんでもらえるような、
|
||||
きっかけがあったらと思うんデス!
|
||||
ひとりずつではダメでしたが、3人がかりで説得してみませんか?"
|
||||
101,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_056","ガガガ……致し方ありません。
|
||||
運営計画の今後を計るべく、共同作戦要請を承認します。"
|
||||
102,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_057","我々3種族がかりで、イーアひとりも説き伏せられなければ、
|
||||
将来的なニビラーンの説得も、まさに「絶望」的と判断できます。
|
||||
カフェ運営の維持も不可能となるでしょう。"
|
||||
103,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_057","まったく……このポンコツの言い方ったら、
|
||||
ときどきイーアたちと同じくらい、すんごく嫌味デスねー……!"
|
||||
104,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_058","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
|
||||
イーアたちと交流したことがあるのでしょう?
|
||||
たしか、彼らはもてなしとして食事を勧めてきたとか……。"
|
||||
105,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_059","「食事」の概念からカフェへと興味を持たせられたら、
|
||||
彼らを迎えられる糸口は、まだあるはずデス!
|
||||
もう一度先程のイーアたちと話し、今度こそ説得しましょう!"
|
||||
106,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_070","ここが正念場、デスね……!"
|
||||
107,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_071","ガガガ……先程の勧誘時の会話から、
|
||||
彼らの論理パターンを分析中……。"
|
||||
108,"TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_072","感情、有限なる命……多くを手放した我々にとって、
|
||||
この集落にあるものだけで、すべて事足りるようだ。"
|
||||
109,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_073","おや、我々にまだ何か用かい?"
|
||||
110,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_074","どうしても、アナタがたをカフェへと招きたいのデス!
|
||||
「食事」についてご意見を伺いたく、
|
||||
少しばかり、我々の質疑応答に応じていただけませんか?"
|
||||
111,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_075","ふむ……しばらくの退屈しのぎにはなりそうな申し出だ。
|
||||
よかろう、付き合おうじゃないか。
|
||||
同じように暇をしている奴も、同席させよう。"
|
||||
112,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_076","よしっ……それでは、興味を引き出す質問は、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にお願いできますか?
|
||||
イーアたちの知的好奇心を刺激する質問を、お願いしますデス!"
|
||||
113,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_077","これから何度か表示される選択肢から適切な言葉を選び、
|
||||
うまくイーアたちのカフェへの関心を引き立てましょう!"
|
||||
114,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_078","イベントには数分の時間がかかりますので、
|
||||
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
|
||||
115,"TEXT_BANOMI003_04603_Q2_000_000","イーアたちとの質疑応答を始める?"
|
||||
116,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_079","我々イーアにとって、問答から刺激を得ることとは、
|
||||
事物の可能性を仮定して楽しみを見出す、遊戯のようなものでね。
|
||||
さぁ、手始めに350,173問くらいかな?"
|
||||
117,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_080","いっ、いえいえ!
|
||||
ほんの数問のつもりデス!!"
|
||||
118,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_081","おや、そんなものかい。
|
||||
それで、いったいどのような問答を提供してくれるのかね?
|
||||
まず「食事」について……そう言っていたか。"
|
||||
119,"TEXT_BANOMI003_04603_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
120,"TEXT_BANOMI003_04603_A3_000_001","「食事」に興味はあるのか?"
|
||||
121,"TEXT_BANOMI003_04603_A3_000_002","「味覚」に興味はあるのか?"
|
||||
122,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_083","うむ、我々のような懐古主義者を自称する者は、
|
||||
「レストラン」でのエーテルの補給を「食事」と称しているのだ。
|
||||
瑞々しい高純度のエーテルは、まことにたまらん!"
|
||||
123,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_084","君が初めて訪ねてきたときにも、勧めたのではないかな?
|
||||
ここで済むもののために、わざわざ「カフェ」へと出向くのは、
|
||||
少々億劫だと言わざるを得ないね。"
|
||||
124,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_085","わわ、そんなこと言わず……カフェでの食事は、
|
||||
エーテルの補給とは、まったく別種の体験であると保証します!"
|
||||
125,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_086","ガガガ……彼らがすでに習慣化している「食事」とは違うと、
|
||||
アピールしたほうが効果的であった可能性が高いようです。
|
||||
続く応答で、彼らの好奇心を刺激しましょう。"
|
||||
126,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_087","味覚を含め、肉体的感覚は不要なものとして捨て去った。
|
||||
今も「レストラン」でのエーテル補給を「食事」と称するが、
|
||||
エーテルを直接、この身に吸収するだけさ。"
|
||||
127,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_088","そう、我々はそれだけで、十分満足感を得ているが……
|
||||
古典的生物は「カフェ」に集い食事をすることで、
|
||||
味覚によって同じ満足を感じているのだとしたら、興味深いね。"
|
||||
128,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_089","食事による満足感に、興味を示してくれているようデスね!
|
||||
当カフェでの食事も、エーテル補給と同様に、
|
||||
心身が満たされる体験であると保証しますよ!"
|
||||
129,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_090","ガガガ……対象の語彙・挙動より、好感触を得ていると判定。
|
||||
ある程度、好奇心を刺激できたと思われます。"
|
||||
130,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_091","ところで、君たちの持つ味覚は、食物の状態を検知するほか、
|
||||
肉体が充足感を得るための、副次的な機能に過ぎないはず。
|
||||
肉体感覚の内でも重要度の低いものを、価値としてどう説明する?"
|
||||
131,"TEXT_BANOMI003_04603_Q4_000_000","何と言う?"
|
||||
132,"TEXT_BANOMI003_04603_A4_000_001","重要度の高低は充足に影響しない"
|
||||
133,"TEXT_BANOMI003_04603_A4_000_002","味覚がなければわかるまい"
|
||||
134,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_093","味覚の生命活動上の重要度に関わらず、
|
||||
君たちがカフェで提供する食事は、
|
||||
それを圧倒して満足させる価値があると訴えるのかね?"
|
||||
135,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_094","いやいや、肉体感覚のどれにより精神的な充足を覚えるかは、
|
||||
感覚器官を持つ個体により、差異がありうるだろう。
|
||||
我々が味覚によって満足をすると、何故言い切れるのだろうね。"
|
||||
136,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_095","うぅむ、手強い返答デスね……!"
|
||||
137,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_096","ガガガ……味覚について、対象から特別の興味を引き出すことは、
|
||||
まだ十分できていない様子と判定します。
|
||||
質疑の継続を推奨します。"
|
||||
138,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_097","肉体を捨て去った我々には、
|
||||
失われた味覚の価値を判断できないと言いたいのかね……?
|
||||
なるほど、一理あるかもしれない。"
|
||||
139,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_098","我々は、味や香りといった情報を記録しなかったからね。
|
||||
探究しそこねた知識の存在は、未練とも言えよう。"
|
||||
140,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_099","その未練を晴らすお手伝いを、ぜひ当カフェで!
|
||||
食欲を満たす胃袋がなくとも、知識欲を満たしてさしあげますよ!"
|
||||
141,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_100","ガガガ……カフェの提供する体験価値に、
|
||||
一定の興味と魅力を感じている様子です。
|
||||
この調子を継続しましょう。"
|
||||
142,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_101","味覚がない以上、どうしようもない話だが……
|
||||
仮に、我々にそれを感じさせる手段があるとして、
|
||||
どんな食事を味わわせるつもりかね?"
|
||||
143,"TEXT_BANOMI003_04603_Q5_000_000","何と言う?"
|
||||
144,"TEXT_BANOMI003_04603_A5_000_001","宇宙一の美食を!"
|
||||
145,"TEXT_BANOMI003_04603_A5_000_002","肉体があった頃の好物を!"
|
||||
146,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_103","宇宙一……それは随分、抽象的すぎるのではないかね?
|
||||
古典的生物に顕著な「好き嫌い」や、文化背景も影響するだろう。"
|
||||
147,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_104","君たちは、我々イーアについて十分な知見があるとは言い難い。
|
||||
もし「宇宙一の美食」という概念を再現し得たとして、
|
||||
それが我々の関心を満たす食事とは、言い切れないと思うね。"
|
||||
148,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_105","むむ、アナタがたに合った食事ならば、
|
||||
より関心が満たされる可能性があると……?"
|
||||
149,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_106","ガガガ……これまで当カフェは、
|
||||
種族に応じたメニューの開発で成功してきたはず……。
|
||||
提供メニューの方向性を再検討すべきと提案します。"
|
||||
150,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_107","ふむ……確かに、かつて我々が肉体を有していた頃は、
|
||||
種として好む傾向があった食事も存在したと考えられる。"
|
||||
151,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_108","君たちのカフェでは、客の文明に応じた食事を用意するのかね?
|
||||
その取り組みは素晴らしいと言えるし、我々も体験するのならば、
|
||||
かつて好んだ食事を味わってみたいものだ。"
|
||||
152,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_109","もちろんデス、皆さんがお好みの味をそれぞれ用意しますよ!
|
||||
きっと、アナタがたにとって興味深い体験になるかと!"
|
||||
153,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_110","ガガガ……かつての好物へ、強い好奇心が引き起こされた様子。
|
||||
もうひと押し、問答を続けてみましょう。"
|
||||
154,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_111","我々の種がかつて好んだ味覚を再体験できるとしたら……ふむ。
|
||||
しかし、どうしてそこまでして、
|
||||
我々を君たちのカフェへ招こうというのかね?"
|
||||
155,"TEXT_BANOMI003_04603_Q6_000_000","何と言う?"
|
||||
156,"TEXT_BANOMI003_04603_A6_000_001","宙域の住人たちの幸福度を上げたい"
|
||||
157,"TEXT_BANOMI003_04603_A6_000_002","宙域のみんなで希望について語らいたい"
|
||||
158,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_113","宙域の住人の幸福度を一定程度向上させれば、
|
||||
想いが動かす力、デュナミスが動き、
|
||||
エリュシオンと名付けた新星の環境に変化が生じうると?"
|
||||
159,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_114","何やら数値目標に貢献せよと、巻き込まれるようだね。
|
||||
食事をしにいくのは、まぁ結構かもしれないが、
|
||||
古典的生物らしい情緒をこそ、味わわせてもらいたいものだよ。"
|
||||
160,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_115","あわわ、デュナミスの活用について理屈で説明できればと……!
|
||||
カフェの食事では何より、
|
||||
オイラたちの想いを味わってもらうのが一番デス!"
|
||||
161,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_116","ガガガ……イーアたちは理屈を好む傾向ですが、
|
||||
数値的な、無駄のないシステム思考とは少々異なるようです。"
|
||||
162,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_117","実に、実に古典的生物らしい!!
|
||||
多種族が集まり、希望を語るという情動的行為により、
|
||||
デュナミスにも強い動きが生じうるというわけか!"
|
||||
163,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_118","具体的に数値目標として述べないのは、言わぬが花というものかね。
|
||||
ふむふむ、そんな行為に加担する機会を提案されるとは……!"
|
||||
164,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_119","オイラたちのカフェの目指すところ、わかってくれますか!?
|
||||
そうなんデス、みんなで自然と想いを通わせることこそ、
|
||||
最果てのカフェの意義なのデス!"
|
||||
165,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_120","ガガガ……古典的生物とは、我々の言う有機生命体を指す様子。
|
||||
その行動様式を賛美するとは、イーアたちも十分に、
|
||||
情緒・感覚的な要素に依る判断を下しうると判定できるでしょう。"
|
||||
166,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_121","このイーアたちから、食事への興味を大いに引き出せたようです。
|
||||
同盟者の、今回の交渉行動における貢献は、
|
||||
極めて高い評価ポイントを記録したと言えます。"
|
||||
167,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_122","このイーアたちは、食事を体験することに、
|
||||
なかなかの興味を持ったと判定できます。
|
||||
同盟者の交渉行動における貢献も、同様に評価に値します。"
|
||||
168,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_123","このイーアたちに、食事への体験について、
|
||||
なんとか一応、興味を持たせることができたと思われます。
|
||||
同盟者の交渉行動における貢献は……悪くはありませんでした。"
|
||||
169,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_124","ふむ、味覚の<RubyCharaters>FF0AE6849FE8A69AE8B3AAFF0DE382AFE382AAE383AAE382A2</RubyCharaters>を試すという一点においては、
|
||||
すっかりその気にさせられてしまったな。"
|
||||
170,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_125","試すと決めていただけたなら、あとはお任せくださいデス!"
|
||||
171,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_127","結構だ、体験させてもらおうとも!
|
||||
それで味覚を体験する手段はどのように?"
|
||||
172,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_128","ガガガ……味覚体験の目的を達成するためには、
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の肉体の提供を推奨します。
|
||||
優れたサンプル体となるかと。"
|
||||
173,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_129","オイラも、その方法を考えていました!
|
||||
世界中を旅してきた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ならば、
|
||||
様々な料理……すなわち、味覚情報に触れてきたということデス。"
|
||||
174,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_130","つまり、この宙域で活動する有機生命体の誰よりも、
|
||||
食事を「味わう」ことに長けた肉体であるはず……!"
|
||||
175,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_131","イーア向けの食事を摂取する様子を、
|
||||
N-7000がスキャンすることで、味覚情報を電子信号に変換。
|
||||
これをイーアのエーテル体に照射して、味覚を共有するのデス!"
|
||||
176,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_132","イーアたちが何を食べていたのかはわかりません。
|
||||
でも、食材に依らない好みの「味覚」の傾向ならば、
|
||||
いろいろ食べてもらうことで探っていけるはず!"
|
||||
177,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_133","ということで、いくつかの料理を作って試してみましょう!
|
||||
野菜や魚といった材料はカフェの在庫がありますし、
|
||||
シャーレアンが収集した各種レシピも揃っています。"
|
||||
178,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_134","ガガガ……それだけでは、
|
||||
イーアたちの好みの味を想定しきれないと予測されます。
|
||||
加えて、この宙域由来の調味料を用意することを推奨します。"
|
||||
179,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_135","さっそく、宙域の資源データから、
|
||||
豊かな味覚表現に適した調味料を照合します……。"
|
||||
180,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_136","魔導船ラグナロク西に、炭酸カルシウム系方解石の埋蔵を確認。
|
||||
採掘できる「<Sheet(Item,38278,0)/>」は、
|
||||
良質な食品添加物として利用できるかと。"
|
||||
181,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_137","熔解した前哨基地南に、多様な成分を含む植物が確認できます。
|
||||
採集できる「<Sheet(Item,38302,0)/>」を調理に用いれば、
|
||||
香辛料として、豊かな味覚成分の再現が可能となるでしょう。"
|
||||
182,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_138","イーアの里に、独特の体組成を持つ水棲生命体がいます。
|
||||
報告されている「<Sheet(Item,38326,0)/>」からは、
|
||||
旨味成分が豊富なダシ汁が抽出できると思われます。"
|
||||
183,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_139","釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨します。
|
||||
宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。
|
||||
物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。"
|
||||
184,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_140","さながら、宇宙スパイスというところデスね……
|
||||
イーアたち好みの味を探すなんて、
|
||||
アーテリスにないような、ブッ飛ぶ味なのかもしれません!"
|
||||
185,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_142","ガガガ……必要な資源を回収次第、カフェへと帰投してください。
|
||||
我々はイーアたちと質疑応答を続け、メニューを吟味しつつ、
|
||||
資源が到着するまで待機しています。"
|
||||
186,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_150","宇宙スパイスの安全性が心配デスか?
|
||||
宇宙の絶望に勝利した<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿なら、
|
||||
舌も胃も頑強ですから、きっと大丈夫デス!"
|
||||
187,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_151","あれほど期待を煽ってもらったんだ。
|
||||
このカフェのとびきりの体験を心待ちにしているとも。"
|
||||
188,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_152","たとえ刹那的なものだとしても、
|
||||
忘れかけた<RubyCharaters>FF0AE6849FE8A69AE8B3AAFF0DE382AFE382AAE383AAE382A2</RubyCharaters>を体験してしまうのか……!"
|
||||
189,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_153","ガガガ……待機中に当機が行った、
|
||||
顧客7号、および同8号との質疑応答は、81,120問目に到達……。
|
||||
ところで必要な資源は、入手できましたか?"
|
||||
190,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_154","対象物資を確認しました。
|
||||
組成情報は、想定する調味成分と合致、申し分ありません。"
|
||||
191,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_155","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿デス!
|
||||
さっそく、調理に取り掛かりますよ!"
|
||||
192,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_156","宇宙スパイス入りのブッ飛び料理、完成デス!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、さっそく召し上がってください!"
|
||||
193,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_157","ガガガ……スキャン準備完了。
|
||||
同盟者が感じている味覚情報を記録します。"
|
||||
194,"TEXT_BANOMI003_04603_Q7_000_000","どれから食べる?"
|
||||
195,"TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_001","美味しそうなパスタ"
|
||||
196,"TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_002","美味しそうなハンバーガー"
|
||||
197,"TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_003","美味しそう?な焼き魚"
|
||||
198,"TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_004","これ以上食べるのをやめる"
|
||||
199,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_159","見た目は、実に美味しそうなパスタだ。
|
||||
麺に絡んだソースから、宇宙スパイス由来の旨味が感じられる。
|
||||
この濃厚かつ複雑な味覚も、イーアたちに伝わるだろうか?"
|
||||
200,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_160","見た目は、ラストスタンドのハンバーガーに似ている。
|
||||
パティはジューシーだが、宇宙スパイス由来の辛さが舌先を襲う!
|
||||
この痺れるような感覚も、イーアたちに伝わるだろうか?"
|
||||
201,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_161","魚と目が合ったような……気にしないようにしよう。
|
||||
淡白な身が、宇宙スパイスで味付けされこんがり焼かれている。
|
||||
この形容しがたい味も、イーアたちに伝わるだろうか?"
|
||||
202,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_162","ガガガ……興味深い味覚情報が記録できました。
|
||||
電気信号への変換が完了次第、
|
||||
顧客7号、および同8号に対し、照射を開始します。"
|
||||
203,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_163","おお…………これが、味覚……!"
|
||||
204,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_164","甘味、塩味、酸味、苦味、そして旨味……
|
||||
それぞれ異なる感覚が織りなす、情報の洪水は感動的ですらある!"
|
||||
205,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_165","むろんこの感じ方が、かつての肉体と同質であったのかは不明だ。
|
||||
だが、君が感じた味を受け取ることで、
|
||||
少しは肉体を想起できたと錯覚してしまったほどだよ。"
|
||||
206,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_166","それは……本当に良かったデス!
|
||||
なんとかアナタたちを口説いて、
|
||||
カフェに連れてきた甲斐がありました!"
|
||||
207,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_167","特に美味しいと感じた食材は、ありましたか?"
|
||||
208,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_168","ああ……最初に食べたものが気に入ったよ。
|
||||
あれは、何か特別な味を加えているのかい?"
|
||||
209,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_169","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が集めてくれた素材に、
|
||||
流星エビの粉末を加えた、特製スパイスを使ったのデス!
|
||||
新星エリュシオンでグレビュオフたちが育てた甲殻類デスよ!"
|
||||
210,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_170","ほう、甲殻類の一種か!
|
||||
料理とは、そうした創意工夫によって輝くものなのだな!"
|
||||
211,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_171","気に入ったということは……なるほど。
|
||||
それがかつて私たちの好んだ食材に近い味なのかもしれない。"
|
||||
212,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_172","なぜ我々は、持ち得ていたこの味覚を捨てる道を選んだのだろう。
|
||||
惜しくも思うが、しかし……
|
||||
今一度、味わえることができて良かったと感じているよ。"
|
||||
213,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_173","なんだか、イーアたちが良い雰囲気になったと思いませんか?
|
||||
もしかしたらエリュシオンにも影響があったかもデス!"
|
||||
214,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_174","ガガガ……早速、イーアたちを連れて向かうことにしましょう。"
|
||||
215,"TEXT_BANOMI003_04603_Q8_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
|
||||
216,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_176","カレルアンのときは畑、グレビュオフのときは海でしたが……
|
||||
イーアたちならば、どんな変化が現れるでしょうか?
|
||||
エリュシオンを確かめにいきましょう!"
|
||||
217,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_175","スティグマ・フォーの観測によれば、
|
||||
今回も何らかの変化が起こっている可能性が濃厚であるようです。
|
||||
先に新星へ転送したイーアたちに続きましょう。"
|
||||
218,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_090","変化も起きていますが……この生き物は、いったい……!?
|
||||
アーテリスの水棲軟体生物に似た実体を持っているようデスが……"
|
||||
219,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_091","ガガガ……データベース照合、該当無し。
|
||||
細胞内に、再現体と明らかに異なる特徴を確認……
|
||||
新種の生命体であると断定します。"
|
||||
220,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_092","それってもしかして……
|
||||
エリュシオンで生物が生まれたってコト、デスか!?"
|
||||
221,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_093","ガガガ……土壌と海……
|
||||
新たな生命が誕生する環境要件は満たされています。"
|
||||
222,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_094","そこにイーアたちが発した「肉体への憧憬」という想いが加わり、
|
||||
デュナミスを動かして、生命体として結実した……。
|
||||
当機は、そう推測します。"
|
||||
223,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_095","すごいデス、これまでここで生育されていたのは再現体のみ……
|
||||
それが、新種の生命体が誕生するだなんて……!"
|
||||
224,"TEXT_BANOMI003_04603_MIW04603_000_096","(-クラゲのような浮遊生物-)ミミ、ミミミ!"
|
||||
225,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_097","フフフ、可愛いデスね~!
|
||||
さながら、この星の赤ん坊という感じがします!"
|
||||
226,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_098","赤子か……
|
||||
私たちの種が最後にそれを抱いたのは、どれほど昔だろうね。"
|
||||
227,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_099","最早、この身に肉体を取り戻すことはできない。
|
||||
だが一度捨てた姿を恋しく願った想いが、
|
||||
あの生き物の形になり生まれたというのなら……。"
|
||||
228,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_100","捨てた姿といえば……遠く記録のなかにある、
|
||||
我々の幼体の頃の形に近いかもしれないぞ。"
|
||||
229,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_101","まさしくイーアの皆さんの想いから生まれた姿、なのデスね!
|
||||
でしたら、あの子たちをなんと呼びましょう?
|
||||
アナタたちの想いが込められた名前が良いと思うんデス。"
|
||||
230,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_102","名前、か……。
|
||||
ならば、我々の個体名の響きをなぞり、
|
||||
「ミゥ・ミーシュ」と呼ぶのはどうだろうか?"
|
||||
231,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_103","一度は意味さえなくし音の記号と化した、我々の名だ。
|
||||
いずれ再び、この子どもたちとともに、
|
||||
新たな意味を紡いでいくように……。"
|
||||
232,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_104","うんうん、素晴らしい名前デス!"
|
||||
233,"TEXT_BANOMI003_04603_BANOMIA_000_102","それに、あの子たちを観察していけば、
|
||||
かつて我々が好んだ味や、取り戻したいと思った確かな姿さえ、
|
||||
もっといろいろなことがわかるかもしれない。"
|
||||
234,"TEXT_BANOMI003_04603_BANOMIA_000_103","この星の子どもたちを、ゆっくりと見守ることで、
|
||||
失われた肉体の記憶を探ってみるとしよう……。"
|
||||
235,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_104","新星「エリュシオン」に、イーアたちの想いによって、
|
||||
新たな生命体「ミゥ・ミーシュ」が誕生した。
|
||||
星の子どもとして、その成長を見守っていこう。"
|
||||
236,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_105","しかし、この星には、まだ何もない空間が残されている。
|
||||
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
|
||||
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
|
||||
237,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_200","新しく生まれた生き物……
|
||||
フワフワ動いていて、可愛かったデスね~!"
|
||||
238,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_201","ガガガ……今回のイーアたちは、これまでの再現体たちよりも、
|
||||
カフェのテーブルに着かせるまでに難儀しました。
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の貢献を評価します。"
|
||||
239,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_204","デュナミスの星で生まれたミゥ・ミーシュもまた、
|
||||
我々と同じデュナミス生命体であることは確かでしょう。"
|
||||
240,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_205","イーアたちのかつての姿に近い遺伝子構成とは考えられますが……
|
||||
しかし新種の生命であり、再現体ではない。
|
||||
これからどう成長してみせるかは未知数です。"
|
||||
241,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_206","この宙域が「行き止まり」にはならないかもしれない……
|
||||
そんな可能性を感じさせる存在デスね。
|
||||
これからも、みんなで見守っていきましょう!"
|
||||
242,"TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_207","ええ、その通りです。
|
||||
それこそ、カフェ「ラストレムナント」の運営、
|
||||
そして当機たちの存在意義を果たせる目標というものです。"
|
||||
243,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_110","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
|
||||
「敬意」になりました。
|
||||
味覚体験の食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
|
||||
244,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_111","これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
|
||||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
||||
245,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_112","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
||||
「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、
|
||||
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
||||
246,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_113","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
||||
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
||||
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|
||||
247,"TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_114","また、「N-0598」より、
|
||||
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
248,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_084","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
249,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_088","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
250,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_094","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
251,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_098","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
252,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_104","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
253,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_108","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
254,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_118","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
255,"TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_127","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
256,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_203","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
257,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_202","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
258,"TEXT_BANOMI003_04603_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
259,"TEXT_BANOMI003_04603_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
260,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_141","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
261,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_126","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
262,"TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_134","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,365 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
N-7000と話し、エリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02","ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03","N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。"
|
||||
4,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04","ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。"
|
||||
5,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05","竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。"
|
||||
6,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06","新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。"
|
||||
7,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01","N-7000と話す"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不浄の三塔南西の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不浄の三塔北東の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>餌食の台地で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
28,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04","リサーチA4のN-7000と話す"
|
||||
29,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、
|
||||
イーアやミゥ・ミーシュとの交流も順調に継続しています。
|
||||
宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002","エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、
|
||||
イーアを含め、みんなの楽しみになっているようデス!"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003","カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ!
|
||||
ぜひ、一緒に様子を見に行きましょう!"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010","ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。
|
||||
これは、繁盛しているという状況でしょうか?"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011","イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、
|
||||
ずいぶん賑わってきたでしょう?"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012","ガガガ……そろそろまた、
|
||||
新たな客を迎えても良い頃合いでしょう。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013","ふふ、次にカフェに迎える種族については、
|
||||
オイラに案があるのデス!"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014","この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族……
|
||||
ドラゴン族デス!
|
||||
イーアたちを迎えた今、彼らにも来てもらうことは必須でしょう!"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015","……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、
|
||||
竜たちにとって、アルファトロン文明は仇敵です。
|
||||
同じ宙域に再現され、我々をどう思っているか……。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016","おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね?"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017","でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、
|
||||
それこそ宙域のデュナミスに、負の影響を与えかねないはず!
|
||||
現状を把握するためにも、彼らの下に向かうのデス!"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018","いいえ、当機は向かうべきではありません。
|
||||
対象の不要な反発を招く恐れが、極めて高いものと予測されます。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019","そう言わず!
|
||||
オミクロンであるN-7000だからこそ、
|
||||
竜たちの感情に訴えることができるはずデス!"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020","もちろん、アルファトロン文明が、
|
||||
ドラゴン族に対して行った侵略は取り返しのつかないものデス。
|
||||
だけどこの宙域だからこそ、向き合い直すことはできませんか?"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021","ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、
|
||||
当機としても、まず試みることも選択肢となるでしょう。
|
||||
同行要請を、承認します。"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022","よしっ、オイラも付いてますからその意気デス!
|
||||
「リア・ターラ」に向かい、
|
||||
交渉できそうなドラゴン族を探しますよーっ!"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030","ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から…………
|
||||
……あのー!?"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031","この土地も良い……。
|
||||
生命への諦観、朽ちた母星へと紡がれ続ける哀歌の響き……。
|
||||
しかし、微睡みを乱そうとする個体はいったい……?"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029","……………………。"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032","現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。
|
||||
……反応は、なかなか芳しくないようですが。"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033","あのー、あのーー!!
|
||||
我々、カフェの宣伝にデスね~……聞こえてますかー!?"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034","んんん、諦めませんよっ……!
|
||||
あのーーーー!!!"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035","……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。
|
||||
この地を訪ね、我らが望みまといた霧を晴らした、
|
||||
小さき者の連れ合いか……。"
|
||||
72,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036","霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。
|
||||
この微睡みを妨げるのは、粗野な行いと心得よ……。"
|
||||
73,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037","まぁまぁ、そうおっしゃらず!
|
||||
オイラたちのカフェ「ラストレムナント」には、
|
||||
この宙域の種族、みんなに集まってほしいんデス!"
|
||||
74,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038","カフェの運営をしている、
|
||||
オミクロンたちには複雑な感情もお持ちだと思うのデスが……
|
||||
だからこそ、アナタがたに訪ねていただきたいと!"
|
||||
75,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039","あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。
|
||||
こうしてその一塊を眼前にしようとも、
|
||||
もはや恨みの涙さえ、とうに枯れ乾いた……。"
|
||||
76,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040","ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、
|
||||
身の朽ち果てるのを待つのみ……。"
|
||||
77,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041","ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。
|
||||
ならば、アルファトロン文明への怨嗟すら、
|
||||
もはや持ち得ないのですか?"
|
||||
78,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042","恨みすら枯れたと言う前に、
|
||||
たとえば、当機へ復讐を試みてはどうでしょうか?
|
||||
情動の再起になるのなら、被検体として名乗り上げましょう。"
|
||||
79,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043","鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……?
|
||||
すでに遅く、何もかもが終わっているのだ……。"
|
||||
80,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044","お前たちが語る「カフェ」とは、
|
||||
さしずめ、かつて竜たちが竜詩を交わすため集った、
|
||||
霊峰の麓のような場所なのだろう。"
|
||||
81,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045","我らはそれを失った……我らは悼んだ……。
|
||||
それから長い時が経ち、未練すら、とうに……。"
|
||||
82,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046","ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、
|
||||
カフェへ招くどころか、表面上の和解すら難しいでしょう。
|
||||
ニビラーンを放任したように、計画の見直しを推奨します。"
|
||||
83,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047","むむ……まだ、諦めるには早いはずデス!
|
||||
すでに新星では、かつて星を滅ぼすほど争いあったカレルアンたちも、
|
||||
なんとか手を取り合い、畑作りに従事しているくらいなのデスし!"
|
||||
84,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048","オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、
|
||||
竜たちにも、想いが伝わる可能性はあるはずデス!"
|
||||
85,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049","それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、
|
||||
頼もしい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいますから!
|
||||
竜の心を動かした経験があるのでしょう?"
|
||||
86,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050","滅びゆく母星を目にしていたとしても、
|
||||
挫けずに宇宙を旅した竜たちがいるはず……
|
||||
そう、アーテリスにデス!"
|
||||
87,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051","お知り合いの竜と話して、
|
||||
解決策を探ってみるのはどうでしょうか?"
|
||||
88,"TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
89,"TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001","人と暮らすヴリトラに話を聞こう"
|
||||
90,"TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002","友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう"
|
||||
91,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053","ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。
|
||||
多忙な方だと思うので、
|
||||
オイラたちが訪ねていくのは気が引けます。"
|
||||
92,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053","高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか!
|
||||
ふむふむ、七大天竜フレースヴェルグ殿の眷属で、
|
||||
多くの竜族をまとめる存在であると。"
|
||||
93,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054","種族間の融和に積極的な竜だというのなら、
|
||||
オイラたちの相談にも、乗ってくれそうデス!"
|
||||
94,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055","ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、
|
||||
頼れる存在がいるというのなら、僥倖でしょう。"
|
||||
95,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056","我々による関与を彼らが望むかよりも……
|
||||
当機は、竜の気持ちを変えねばならないと確かに判断します!"
|
||||
96,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057","それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう!
|
||||
アーテリスは高地ドラヴァニア、「不浄の三塔」まで!"
|
||||
97,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058","ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、
|
||||
この宙域でカフェの運営を監督しています。
|
||||
小型の遠隔端末を、ジャミングウェイに預けることとしましょう。"
|
||||
98,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059","それでは、向かいますよー!"
|
||||
99,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060","ああ、霊峰の風よ…………。
|
||||
もう思い出すことも、叶わぬばかり……。"
|
||||
100,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061","ガガガ……留守を預かったからには、
|
||||
万全の状態でカフェの運営を続けます。
|
||||
端末とは常時接続可能ですので、ご安心を。"
|
||||
101,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070","小さき者よ……此度は何用か?
|
||||
星の終末を巡る戦いを終えても、なお忙しくしているようだな。"
|
||||
102,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071","ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。
|
||||
これが、星の意思の従者と、天の果てで出会った兵団の者か。"
|
||||
103,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072","まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、
|
||||
鉄の文明とも縁を育むとは……。
|
||||
吾輩にとっては、万古の存在を目にする心地ぞ。"
|
||||
104,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072","汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。
|
||||
竜の仇敵……されど汝が肩入れする者ならば、敢えて問うまい。"
|
||||
105,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073","して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、
|
||||
嘆き続ける運命を背負わされた翼たちか……。
|
||||
なんと哀れか、吾輩の力で足るならば、如何様にも話を聞こう。"
|
||||
106,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074","ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。
|
||||
ウルティマ・トゥーレではあれだけ嘆き暮れて悲観的だった竜が、
|
||||
この地では永い命を肯定的に捉え、まるで穏やかです。"
|
||||
107,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075","ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、
|
||||
同盟者のドラゴン族との関わりについて情報を得ました。"
|
||||
108,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076","この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。
|
||||
未来のため共に闘い「希望」を抱き続けたことが、
|
||||
ここまで事物を好転させるのですね。"
|
||||
109,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077","ウルティマ・トゥーレの竜には、
|
||||
いったい、どう接するべきでしょうか?
|
||||
オイラたち、掛ける言葉すら見当たらず……。"
|
||||
110,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078","聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。
|
||||
竜星のかつての姿を知りながら、思い出せずにいるのだろう。"
|
||||
111,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079","我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、
|
||||
幾度となく竜星の光景について伝え聞いていたという。"
|
||||
112,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079","そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、
|
||||
ニーズヘッグとともに、ソーム・アルを棲処に選んだのだと聞く。
|
||||
ゆえにこそ眷属たる我らは、この地に愛着を抱くのだ。"
|
||||
113,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080","美しき霊峰の、在りし日の姿……
|
||||
天の果てにおいても、同胞がその麗しきを再び心に描けるような、
|
||||
ある種のきっかけを与えてやるのはどうだろうか。"
|
||||
114,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081","竜星の霊峰の、かつての姿……
|
||||
そうデス、オイラたちは宇宙の果てのカフェテリアで、
|
||||
想いすら変えられるメニューを提供してきたんデス!"
|
||||
115,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082","ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。
|
||||
当機も、彼らに合ったメニューを提供するとの案を支持します。"
|
||||
116,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083","しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。
|
||||
グレビュオフたちが海の香りから故郷を思い出したように、
|
||||
霊峰の姿を、視覚情報で想起させるメニューを推奨します。"
|
||||
117,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084","ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。
|
||||
でもでも、見えてきましたよ!"
|
||||
118,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085","シャーレアンが収集していたレシピの中に、
|
||||
ソーム・アルをイメージした、イシュガルド発祥の菓子がありました。
|
||||
それを元に、アレンジを考えてみましょう!"
|
||||
119,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086","まったく可笑しなことを考えるものだ。
|
||||
しかし、最果ての竜との絆のため……
|
||||
役立つものならば、この地で集めていくといい。"
|
||||
120,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087","不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。
|
||||
ヒトが「<Sheet(Item,38279,0)/>」と呼ぶ石は、
|
||||
竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。"
|
||||
121,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088","不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。
|
||||
ヒトが「<Sheet(Item,38303,0)/>」と呼ぶ花は、
|
||||
竜星の霊峰の麓を彩ったものに似ると、父祖も語っていた。"
|
||||
122,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089","餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。
|
||||
ヒトが「<Sheet(Item,38327,0)/>」と呼ぶその魚は、
|
||||
竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。"
|
||||
123,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090","<Sheet(Item,38327,0)/>は、大粒の魚卵を好むという。
|
||||
ヒトが釣魚に用いるのにも、適していることだろう。"
|
||||
124,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091","魚卵というならば、<Sheet(Item,36588,0)/>が役立つでしょう。
|
||||
ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で、
|
||||
物資管理担当のN-0598が手配しているはずです。"
|
||||
125,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091","メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります!
|
||||
ヴィゾーヴニル殿のお墨付きならば、ますます頼もしいデス!"
|
||||
126,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092","ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。
|
||||
この星の調査をもう少し続けることも魅力的ですが、
|
||||
遠隔端末では、活動に限界がありそうです。"
|
||||
127,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095","世界を救うは、まこと武のみにあらず。
|
||||
猛きヒトの子よ、汝は斯様にしても歩み続けるのだな……。"
|
||||
128,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100","見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス!
|
||||
この宙域の竜たちに、
|
||||
カフェのメニューを気に入ってもらえたらいいのデスが……。"
|
||||
129,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101","ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。
|
||||
必要な資源は、入手できましたか?"
|
||||
130,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102","対象物資を確認しました。
|
||||
当文明のデータベースにある、竜星の景観情報とも一致します。"
|
||||
131,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103","貴重な宙域外の素材デス!
|
||||
大切に扱って、調理に取り掛かりますよ!"
|
||||
132,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104","まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。
|
||||
しかし、天の彼方へ渡ったという同族の勧めと聞けば、
|
||||
首を振り続けるのも、その翼に申し訳が立たぬというもの……。"
|
||||
133,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105","説得に応じてくださるとは……!
|
||||
来ていただけて、とっても嬉しいデス!
|
||||
ささ、こちらへ!"
|
||||
134,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106","これを……我のためにか……?"
|
||||
135,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107","そうデス!
|
||||
アーテリスの竜、ヴィゾーヴニル殿の教えを受けて素材を集め、
|
||||
竜星の霊峰をイメージしたお菓子を作ってみました!"
|
||||
136,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108","どど、どうでしょう……?
|
||||
お気に召しますか……?"
|
||||
137,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109","……………………。"
|
||||
138,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110","味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故……
|
||||
舌に合うのかすら、すぐには思い出せぬ。"
|
||||
139,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111","しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに……"
|
||||
140,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112","竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。
|
||||
ああ、なんと……翼に流れる風さえも蘇ってきたではないか……。"
|
||||
141,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113","カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。
|
||||
だが、異星にまで足を運び、古き同胞の縁を頼ってまで、
|
||||
汝らはこれを我のために用意してくれた。"
|
||||
142,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114","その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。
|
||||
それこそが、我に在りし日の故郷を思い起こさせた……。"
|
||||
143,"TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
144,"TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001","思い出せてどんな気持ちだろうか"
|
||||
145,"TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002","故郷の思い出は誰にとっても特別なもの"
|
||||
146,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115","ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。
|
||||
我々は、あの美しい星を飛んでいたのだ……!"
|
||||
147,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116","この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。
|
||||
嘆き続けるのではなく、せめてあたたかな微睡みのなかで、
|
||||
あの星を想い続けることもできるのだと……。"
|
||||
148,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117","ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。
|
||||
ですが、ほかの竜もこのカフェへと迎える前に……"
|
||||
149,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118","ここにはオミクロンが多く稼働しています。
|
||||
本当に、アナタがたにとって問題はないのでしょうか?"
|
||||
150,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119","鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。
|
||||
今の汝らは、滅びの炎を構えてはいないだろう。
|
||||
竜はそのような者に、牙も爪も向けはしないと誓おう。"
|
||||
151,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120","このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、
|
||||
ここがどのような場所なのかは、窺い知れるというものだ……。"
|
||||
152,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121","ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。
|
||||
しかし、有機生命体の感情の動きとは、
|
||||
そしてこの地で生じる想いの力の強さとは、実に興味深い……。"
|
||||
153,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122","どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、
|
||||
カフェの運営にとって高評価できるだけではないようです。
|
||||
未分類の評価が、当機内に生じている模様……分析を継続します。"
|
||||
154,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123","またまた、回りくどい表現をしていますね!
|
||||
オマエのそれって「嬉しい」って、思ってるってことデスか?"
|
||||
155,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124","ガガガ……当機の動向について、
|
||||
毛むくじゃら有機生命体に決めつけられる謂れはありません。
|
||||
分析・応答を一時停止。"
|
||||
156,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125","あーっ、ズルいデスよ、一時停止は!"
|
||||
157,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126","ともあれ、この宙域の竜にも、
|
||||
カフェを楽しんでもらうことに成功した様子デス!
|
||||
エリュシオンに変化が起きているか、見に行きましょう!"
|
||||
158,"TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
|
||||
159,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128","カフェからのハッピーな気持ちが、
|
||||
デュナミスを動かしているとよいのデスが……!
|
||||
さぁ、向かいましょう!"
|
||||
160,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127","ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。
|
||||
かのドラゴン族は、すでに向かったところですが、
|
||||
エリュシオンの変化が気になります。"
|
||||
161,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300","我が記憶から出でたものだとしても……
|
||||
この星にとっては、<RubyCharaters>FF04E79C9FFF0AE381BEE38193E381A8</RubyCharaters>の風を受ける峰なのだろう。"
|
||||
162,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301","「エリュシオン」に、
|
||||
かつて竜星にそびえていた霊峰が現れた!
|
||||
懐かしき故郷の風景は、ドラゴン族の心を癒やしているようだ。"
|
||||
163,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302","しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。
|
||||
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
|
||||
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
|
||||
164,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140","星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした!"
|
||||
165,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141","ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。
|
||||
我々の間にあった過去を清算できたとは安易に捉えられませんが、
|
||||
それでも大きな前進であると、評価可能でしょう。"
|
||||
166,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142","これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね!
|
||||
カフェを作った意義が果たせているかと!"
|
||||
167,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143","……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、
|
||||
宇宙の歴史では起こり得なかったことです。
|
||||
それぞれが絶望し集まったこの宙域だからこそ、生じた仮想。"
|
||||
168,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144","その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね?
|
||||
オイラだって作られた存在デスが、
|
||||
自分が体験することを、虚ろなものとは思いませんよ!"
|
||||
169,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145","今ここで生き、感じ考えて存在している、
|
||||
N-7000という存在が確かにあるんデス。
|
||||
それを認めること自体が、生存命令に従うことなのでは?"
|
||||
170,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146","ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。
|
||||
しかし、今日のところは……そう考えておくことにしましょう。"
|
||||
171,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147","それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいてのことでした!
|
||||
その絆が宇宙の果てで他の縁を紡ぐとは、ロマンと思いませんか?"
|
||||
172,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
|
||||
「名誉」になりました。
|
||||
竜族への食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
|
||||
173,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149","これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
|
||||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
||||
174,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
||||
「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、
|
||||
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
||||
175,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
||||
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
||||
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|
||||
176,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152","また、「N-0598」より、
|
||||
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
177,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
178,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,441 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
N-7000と話し、ドラゴン族も加わったエリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_02","ジャミングウェイとともに、N-7000から行動の評価タイミングに差し掛かっていることを聞いた。シャットダウン準備を始めるというN-7000を止めるべく、後を追いウルティマ・トゥーレのオミクロンベースで聞き込みをしよう。"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_03","オミクロンたちに聞き込みをし、N-7000が寂れたポータルのほうへ向かったこと、マスターの行動履歴を分析していたことを聞いた。ウルティマ・トゥーレのオストラコン・デカークシ北東で「N-7000」を探そう。"
|
||||
4,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_04","見つけたN-7000は、行動評価の結果と自身の思うところのあいだで揺れているようだった。落ち着かない様子のN-7000はそっとしておき、カフェ「ラストレムナント」の「ジャミングウェイ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_05","ジャミングウェイもN-7000のことを心配している様子だ。カフェ「ラストレムナント」で待機し、スティグマ・フォーから解決策を聞こう。"
|
||||
6,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_06","スティグマ・フォーに相談し、N-7000を落ち着かせるための冷媒ドリンクを提供することにした。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、カフェ「ラストレムナント」で「ジャミングウェイ」に納品しよう。"
|
||||
7,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_07","冷媒ドリンクの材料をジャミングウェイに納品した。N-7000のデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4にいる「ジャミングウェイ」と、新星に向かったらしきN-7000について話そう。"
|
||||
8,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_08","新星には、新たに生命の木の森が現れた。N-7000は、自身のデュナミスにより新星に変化が現れたこと、またジャミングウェイと仲直りができたことに安堵しているようだ。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。"
|
||||
9,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI005_04605_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_01","オミクロンベースで情報収集をする"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_02","N-7000を探す"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_03","ジャミングウェイと話す"
|
||||
28,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_04","指定地点で待機"
|
||||
29,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里東の採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ジャミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里南東の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>ジャミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ジャミングウェイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
30,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_06","リサーチA4のジャミングウェイと話す"
|
||||
31,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI005_04605_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、
|
||||
ドラゴン族も、カフェの異星文明間交流に親しんでいる様子です。
|
||||
宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けている模様。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_002","竜たちもしばしば、エリュシオンを訪ねてきていて、
|
||||
出現した霊峰を前に、翼を伸ばしている様子デス!
|
||||
気に入ってもらえていたら、嬉しいデスね~!"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_003","我々のカフェは、本家「ラストスタンド」にも劣らない、
|
||||
繁盛店になってきたように思います!
|
||||
そろそろ、また様子を見に行ってみませんか?"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_004","ガガガ……ジャミングウェイの提案を承認します……。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI005_04605_Q5_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_010","ガガガ……カフェは大変よく賑わっている様子ですね……。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_011","良いカフェになりましたね~。
|
||||
いろいろな種族が、和気藹々と食事をし語らっている……!
|
||||
当初の計画通り……いえ、それを上回る光景デス!"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_012","ガガガ……つまり目標は達成できたと。
|
||||
ジャミングウェイも、そう判定するのですね?"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_013","むむ、まぁそうとも言えますが……。
|
||||
いったい何の話ですか?"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_014","当機、およびアルファトロン星登録機体は、生存命令に従い、
|
||||
絶望した文明群の再現体にも、
|
||||
新たに希望を持たせることに成功してきました。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_015","これまでの行動と結果を精査し、
|
||||
評価を下す時期に差し掛かっていると判断できます。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_016","評価を下す……?
|
||||
うまくいっているっていう、それだけじゃないんデスか?"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_017","ガガガ……計画の継続意義を判断すべきです。
|
||||
我々の計画とは、スティグマ・ワンが発した生存命令の達成のため、
|
||||
異星文明との対話を実現し、絶望に打ち勝ったことを伝えること。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_017","事前の仮評価では、十分な達成と算出されています。
|
||||
この先は、軌道に乗ったカフェで惰性的に文明間交流を続けるか、
|
||||
目標を果たしたとして、再び自我シャットダウンを行うか。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_018","カフェの運営を通じ、滅亡文明からの再現体でも、
|
||||
過去記憶から「希望」と呼ばれる好転心理作用を見出せると、
|
||||
複数例、証明することができました。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_019","これ以上の試行は不要です。
|
||||
自我のシャットダウンを行うことが妥当と判断します。"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_020","……くぁあああ~~~!!!
|
||||
まったく、何を言い出すんデスか!!
|
||||
オイラのフワフワの毛並みも、すっかり逆立つほどデスよ!?"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_021","万事軌道に乗ったところなのに、どうしてすぐ極端に考えて!!
|
||||
これまで一緒に運営してきた、オイラの想いはどうなるんデス!?"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_022","ガガガ……当機の判断は、
|
||||
計画初期に設定した目標のもと忠実に形成されています。
|
||||
毛むくじゃら有機生命体の感情は、意思決定プロセスと無関係です。"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_023","オイラが言っているのは、
|
||||
まるで実験や計算が終了したら不要とばかりの、
|
||||
その血も機械油も流れない、凝り固まった考え方デスよ!"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_023","オイラの想いは……それに、オマエの想いは!
|
||||
カフェのお客さんたちと同じように、
|
||||
エリュシオンを動かす力にも繋がっているじゃないデスか!"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_024","……判断形成不能……対話に値しないと判断します。"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_025","勝手にしろっ、このポンコツ!!"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_026","……それでは当機は、オミクロンベースに戻り、
|
||||
バックアップののちシャットダウン準備を開始します。"
|
||||
72,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_027","スティグマ・フォーやほかのオミクロン機体にも、
|
||||
追って動きがあるかと思いますが、
|
||||
ひとまずカフェの運営体制が、直ちに変化することはないでしょう。"
|
||||
73,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_028","また生存命令の解釈上、カフェを継続する必要アリと判定すれば、
|
||||
我々が再び活動を開始することもあり得ますが……
|
||||
しばらくのことはアナタがたにお任せします……それでは。"
|
||||
74,"TEXT_BANOMI005_04605_Q1_100_000","何と声をかける?"
|
||||
75,"TEXT_BANOMI005_04605_A1_100_001","追わなくていいのか?"
|
||||
76,"TEXT_BANOMI005_04605_A1_100_002","N-7000の言い分は唐突すぎた"
|
||||
77,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_030","……アイツの言い方はものすごく勝手でしたけど、
|
||||
でも、でも、どうしたらいいんでしょう~……!?"
|
||||
78,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_031","本当に自我をシャットダウンしてしまったら、
|
||||
カフェは……それに、オイラ……!!
|
||||
どうしましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿っ……!"
|
||||
79,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_032","はぁ、少し落ち着きました……!!
|
||||
もしN-7000が本当に本気だったら、なんとか止めないと……"
|
||||
80,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_033","アイツは「オミクロンベース」へ向かうと言っていました。
|
||||
しかしオイラもさっきは、ずいぶん怒ってしまったし、
|
||||
後を追っても、ちゃんと聞いてくれるかどうか……。"
|
||||
81,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_034","N-7000の追跡を、お願いしてもいいっていうんデスか?
|
||||
……すみません、もし見当たらなければ聞き込みだけでも……。
|
||||
オイラは、しばらく頭を冷やしていることにしますデス……。"
|
||||
82,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_035","「オミクロンベース」へと、N-7000を追ってもらえますか?
|
||||
見当たらなければ、聞き込みだけでも……。
|
||||
申し訳ないデスが、オイラはしばらく頭を冷やしています。"
|
||||
83,"TEXT_BANOMI005_04605_NIBIRAENOMI_000_040","計画されたことを確実に遂行するのを美徳とする、
|
||||
理知的な個体群からなる種族のようだ。
|
||||
ああ、いずれは当個体と全個体と、同じ悟りに達するだろう……。"
|
||||
84,"TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605A_000_041","ガガガ……N-7000についての照会を受諾。
|
||||
モニターログを検索します……。"
|
||||
85,"TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605A_000_042","機体は、「寂れたポータル」方面への移動が確認されました。
|
||||
オストラコン・デカークシ北東部にいると推定できるでしょう。"
|
||||
86,"TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605B_000_043","ガガガ……N-7000についての照会を受諾。
|
||||
直近でデータベース上に記録された、
|
||||
同機体の思考ログを分析しましょう。"
|
||||
87,"TEXT_BANOMI005_04605_OMICRON04605B_000_044","……N-7000は、「マスター」の思考パターンについて、
|
||||
数度に亘り検索、仮説検証を行っていたようです。
|
||||
どのような行動定義に基づくかは、判りかねますが。"
|
||||
88,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_050","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
当機を捜索しにきたのですか。"
|
||||
89,"TEXT_BANOMI005_04605_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
90,"TEXT_BANOMI005_04605_A2_000_001","急にいなくなるから驚いた"
|
||||
91,"TEXT_BANOMI005_04605_A2_000_002","どうしてここへ?"
|
||||
92,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_052","しばらく前から、当機はM-017の行動を解析していました。
|
||||
オミクロンの1機としても活動していた、
|
||||
スティグマ・ワン……我々の「マスター」です。"
|
||||
93,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_053","そのうち、M-017がしばしばここ「生命の木」へと立ち寄り、
|
||||
職務外の仮説検証を行っていたことを知ったのです。"
|
||||
94,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_053","ゆえに、行動方針を決めかねたとき、
|
||||
すなわち有機生命体的に表現すれば「悩んだ」とき、
|
||||
当機もここへ来れば、何らかの解を得られるかと……。"
|
||||
95,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_054","ですが、プログラム外の解決策などすぐには見つかりません。
|
||||
M-017にしても、望む解を得られた確証はないのですから。"
|
||||
96,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_055","当機は何度もシミュレーションを繰り返し、
|
||||
現行の行動評価では、シャットダウンすべきと結論を出しました。"
|
||||
97,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_056","しかし、これだけ多くの種族が集まるようになったあのカフェの、
|
||||
運営を継続したケースの計算結果も、また未知数のままです。
|
||||
最高の状態を記録し良しとするか、さらなる先を望むのか……。"
|
||||
98,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_057","一度は絶望したはずの各種族が喜びを取り戻した事実。
|
||||
その現象を、当機たちがもたらしたのだという事実。
|
||||
これらが、当機の思考回路に、奇妙な揺らぎを与えています。"
|
||||
99,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_058","まったくもって非合理的です、理解ができません。
|
||||
精密な情報戦のために造られた当機が、
|
||||
自ら混乱状態に陥るなど、在ってはならない状況です。"
|
||||
100,"TEXT_BANOMI005_04605_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
101,"TEXT_BANOMI005_04605_A3_000_001","計算でなく、自分の声に従え"
|
||||
102,"TEXT_BANOMI005_04605_A3_000_002","嬉しいという想いが芽生えているのでは"
|
||||
103,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_060","魂なき再現体の身に、従うべき声など宿るのでしょうか?
|
||||
すべては再現前に型のできた自己をなぞっているのではなく?
|
||||
当機は、それを証明する術がわからないのです。"
|
||||
104,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_061","生じた結果を、たとえ無意味でも肯定的に捉えることが、ですか。
|
||||
有機生命体の持つような感情を、当機が有するに至ったとして、
|
||||
それは、再現された身のどんな可能性を示すのでしょう?"
|
||||
105,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_062","しかし……共に行動してきた同盟者やジャミングウェイが、
|
||||
揃って当機の行動評価に懐疑的であるならば、
|
||||
意見を受け止めた再計算が、即時必要となるでしょう。"
|
||||
106,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_063","ガガガガガ……ここまでの項目を、
|
||||
すべて再シミュレーションする高速演算モードに入ります。
|
||||
応答、移動等の各機能を停止……。"
|
||||
107,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_064","高速演算モード稼働中、高速演算モード稼働中……。"
|
||||
108,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_100_065","ピピーー、アラートです、機体温度の上昇を検知。
|
||||
高負荷が生じ、処理速度がピークに到達しています。
|
||||
この状態が続くと、処理不能に、処理不能に、処理不能に……。"
|
||||
109,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_100_066","N-7000の様子が心配だが、しばらくは高速演算モードが働くようだ。
|
||||
ここまでのN-7000とのやり取りを、
|
||||
カフェ「ラストレムナント」で待つジャミングウェイに報告しよう。"
|
||||
110,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_068","ピピーー、アラートです、機体温度の上昇を検知。
|
||||
この状態が続くと、処理不能に、処理不能に、処理不能に……。"
|
||||
111,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、おかえりなさい!
|
||||
さっきはオイラも、声を荒らげたりして……
|
||||
少し気が立ってしまっていました、申し訳ないデス。"
|
||||
112,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_071","それでN-7000は、見つかりましたか!?
|
||||
様子は、どどどうでしたか……!?"
|
||||
113,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_072","ふむ……記録でも「マスター」と称す長期行動計画ユニットが、
|
||||
生命の木の前で、職務を離れた行動をとっていたとありましたね。"
|
||||
114,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_073","直接相対したアナタのほうが、事の詳細はご存知のはずデスね。
|
||||
M-017が自問していたのは、なぜ生きようとするか、
|
||||
その先に何があるのかという「悩み」……。"
|
||||
115,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_074","思うに、N-7000も同じ命題にぶつかっているようデス。
|
||||
長期行動計画に基づかず、自由意志で未来を思い描くことを、
|
||||
オミクロンは苦手とするのかもしれません。"
|
||||
116,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_075","それに、オイラ気になっていたんデス。
|
||||
一緒に行動してきたのに、新星には彼らによる変化がありません。"
|
||||
117,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_076","オイラでさえ、最初に星を訪ねたときに土壌を出現させました。
|
||||
つまり、まだN-7000たちオミクロンの想いでは、
|
||||
デュナミスが動いたことはないんデス。"
|
||||
118,"TEXT_BANOMI005_04605_Q4_000_000","何と言う?"
|
||||
119,"TEXT_BANOMI005_04605_A4_000_001","彼らにもデュナミスを動かす想いがあるはず"
|
||||
120,"TEXT_BANOMI005_04605_A4_000_002","「先」を望む力がヒントになる?"
|
||||
121,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_078","その通りデス!!
|
||||
アイツもデュナミスによって成り立つこの宙域に在るのなら、
|
||||
強い想いの残滓により、ここに実体化しているはず……!"
|
||||
122,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_079","N-7000も、その想いの力はとうに持っていると思うんデス。
|
||||
ただ、計画の達成を重視するあまり、
|
||||
自分の想いを見失っているだけではないでしょうか?"
|
||||
123,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_080","それに何より!
|
||||
オイラは、カフェの共同経営者として怒っているんデス!
|
||||
いいところなのにシャットダウンなんて、ひどすぎるっ!"
|
||||
124,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_081","あのポンコツニブチン機械には、これまでのオイラたちが、
|
||||
カフェを通じてやってきたことには、こんなに喜びがあったって……
|
||||
い~っぱい、気づかせてやらなきゃデス!"
|
||||
125,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_082","アイツはまだ再演算中とのことですが……
|
||||
シャットダウンが実行される前に、食い止めなくちゃいけません。"
|
||||
126,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_083","そのためには、カフェを続けたいという自身の想いを肯定させ、
|
||||
先への可能性を望ませるんデス!"
|
||||
127,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_084","そう、N-7000が好む最高のカフェメニューで、
|
||||
ハッピーを食らわせてやるんデス!"
|
||||
128,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_100_085","スティグマ・フォーなら、オイラたちの活動にも理解があり、
|
||||
オミクロンの摂取できる好物も、わかるかもしれません。
|
||||
オイラが連れてくるので、ここで待っていてください!"
|
||||
129,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_090","お待たせしましたデス!
|
||||
スティグマ・フォーに来てもらいましたよ!"
|
||||
130,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_091","「詳細は到着後」との申し入れを受け、連行を受諾した。
|
||||
N-7000の反応を未検知……説明を要請。"
|
||||
131,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_092","深~い事情があるんデス!
|
||||
どうか、協力してもらいたくて……!"
|
||||
132,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_093","……状況を把握。
|
||||
データベースに履歴のある、N-7000の行動ログとも一致を確認。"
|
||||
133,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_094","我々には、長期行動計画に基づく判断は絶対を意味する。
|
||||
N-7000が目標を達成したと考え、シャットダウンを決断したことは、
|
||||
極めて妥当であると判定。"
|
||||
134,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_095","うむぅ……
|
||||
やはり、オミクロンたちの行動原理は、異文化そのものデス……。"
|
||||
135,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_096","なお、高速演算中に熱暴走しかけている点は危険と判断。
|
||||
問題解決のため、早急な対処を要請する。"
|
||||
136,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_097","その点では一致できて、何よりデス!
|
||||
N-7000のことを心配しているのかは、よくわかりませんが……!"
|
||||
137,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_098","ともかく、オイラたちは、ほかの種族たちと同じように、
|
||||
カフェのメニューを提供することで問題を解決したいのデス。
|
||||
N-7000が好むメニューにアテはないでしょうか?"
|
||||
138,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_099","有機生命体が語る「好み」は理解不能。
|
||||
ただし、現状のN-7000が必要とするのは冷却であり、
|
||||
液体冷媒の提供が有効と判断する。"
|
||||
139,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_102","なるほど……
|
||||
冷媒をドリンク状にして投入すれば……!
|
||||
機械生命体向けのカフェメニューと言えると思いませんか?"
|
||||
140,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_103","尋ねるばかりデスが、
|
||||
この宙域の資源の在り処はN-7000頼りでした。
|
||||
データベースを検索し、適した素材を教えてもらえませんか?"
|
||||
141,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_104","リクエストを承諾。
|
||||
冷媒に適した資源情報を、データベースより検索……。"
|
||||
142,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_105","イーアの里東部に、特殊ガスを内部に含む卵状鉱物が存在。
|
||||
採掘できる「<Sheet(Item,38280,0)/>」からガスを抽出、
|
||||
液化させることでドリンク状への加工が可能と推測する。"
|
||||
143,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_106","イーアの里南東部に、開花と共に特殊ガスを生成する植物が分布。
|
||||
採集できる「<Sheet(Item,38304,0)/>」からガスを抽出、
|
||||
液化させることでドリンク状への加工が可能と推測する。"
|
||||
144,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_107","イーアの里に、体内で特殊ガスを生成する魚類が分布。
|
||||
獲得できる「<Sheet(Item,38328,0)/>」からガスを抽出、
|
||||
液化させることでドリンク状への加工が可能と推測する。"
|
||||
145,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_108","釣魚に最適な釣り餌には、<Sheet(Item,36588,0)/>を推奨。
|
||||
宙域で確認する水棲生命体の、多くに適合が確認されている。
|
||||
物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配中。"
|
||||
146,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_109","ばっちりデス!
|
||||
普段、エリュシオンの資材管理を行っているだけありますね!"
|
||||
147,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_110","……当機は、データベースへの照合を行ったのみ。
|
||||
毛むくじゃらカフェマスターからの過度な謝辞は不要。"
|
||||
148,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_111","液体冷媒やマシンオイルだけならば、当機による再現も可能。
|
||||
しかしこれまでのカフェや新星の開拓では、
|
||||
土地からの獲得物による、デュナミスへの好影響を重視してきた。"
|
||||
149,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_112","今回も、同様のデュナミス効果の表出を期待。
|
||||
同一作戦行動単位内において、
|
||||
N-7000は当機の仲間であるゆえに。"
|
||||
150,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_113","ええ、そしてオイラたちも、その「同一作戦単位内」デス!
|
||||
大事な仲間のために、みんなで頑張りましょう!"
|
||||
151,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_114","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、資源調達はお願いしますね!
|
||||
オイラたちも準備をしつつ、お待ちしています!"
|
||||
152,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_115","……一時停止中のN-7000を、オストラコン・デカークシに確認。
|
||||
飛行運搬ユニットを派遣し、機体の回収を実行する。"
|
||||
153,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_120","冷媒ドリンクのための資源調達はいかがですか?
|
||||
もうすぐスティグマ・フォーが、
|
||||
N-7000を、ここへ連れてきてくれるみたいデス!"
|
||||
154,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_121","ありがとうございます!
|
||||
液化ガスを、カクテルのように他の素材と混ぜ、
|
||||
立派な当カフェらしいドリンクにしてみせますよーっ!"
|
||||
155,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_122","緊急用タスクコマンドを送信、冷媒ドリンクの摂取を実行。"
|
||||
156,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_123","ガガガ……ピピ、ガー……
|
||||
緊急用タスクコマンドを承認、ドリンクを摂取します…………。"
|
||||
157,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_124","ガガガ……ここは、ラストレムナント……?
|
||||
いつの間に……。"
|
||||
158,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_125","やい、このポンコツめ!
|
||||
バカっ、バカバカの、すっとこどっこいのポンポンコツ!"
|
||||
159,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_126","そのように非合理的な罵倒を繰り返す、
|
||||
毛むくじゃら有機生命体など対話に値しないと……"
|
||||
160,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_127","……確か、似たような言い合いをしていたはず。
|
||||
その後、高速演算中に思考ループに陥ったはずですが……
|
||||
熱暴走が解消されているようです。"
|
||||
161,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_128","やったー、それじゃあ治ったんデスね?
|
||||
心配したんですよ!?"
|
||||
162,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_129","ガガガ……会話ログを再検証。
|
||||
生存命令の条件を再定義、思考メモリ上のフラグをサーチ……。"
|
||||
163,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_130","…………行動評価の再計算を完了。
|
||||
新星エリュシオンへ、状況を確認しに行きます。"
|
||||
164,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_131","……ああっもう、目覚めるなりなんだっていうんデス!"
|
||||
165,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_132","再度の行動評価の末、どのような結論に辿り着いたのやらデス。
|
||||
アイツの想いの影響次第で、星の環境が一変してしまうかも……!
|
||||
急いで後を追いかけましょう!"
|
||||
166,"TEXT_BANOMI005_04605_Q6_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
|
||||
167,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_133","スティグマ・フォーに装置の履歴を見てもらったところ、
|
||||
やはりエリュシオンへ向かっているようデス!
|
||||
急いでN-7000の様子を確かめましょう!"
|
||||
168,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_060","この森……!!
|
||||
これが、N-7000の想いが星に与えた変化なんデスか!?"
|
||||
169,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_061","やい……このポンコツっ!
|
||||
行動評価とやらは、終わったんでしょう?"
|
||||
170,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_062","ガガガ……そうですね。
|
||||
プログラムされた当機の存在定義と、星が生まれてからの、
|
||||
思考メモリのログが対立を続けていましたが……。"
|
||||
171,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_063","アナタ方が用意してくれた冷媒の作用で、
|
||||
ようやく結論が導き出されました。
|
||||
この評価は、揺るぎないものであるはずです。"
|
||||
172,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_064","この星に変化が生じたのは見てのとおりです。
|
||||
機械、再現体である当機の想いが、この光景を現したこと。
|
||||
同盟者は、これをどう説明しますか?"
|
||||
173,"TEXT_BANOMI005_04605_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
174,"TEXT_BANOMI005_04605_A1_000_001","再現体もここで生きている"
|
||||
175,"TEXT_BANOMI005_04605_A1_000_002","あり得た世界を描いている"
|
||||
176,"TEXT_BANOMI005_04605_A1_000_003","心の強さが証明できた"
|
||||
177,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_139","その解釈は、実に美しく、我々にとって喜ばしいものでしょう。
|
||||
滅び去った種が蘇ることはありませんが、
|
||||
彼らが願い残した可能性のなかに在り続ける……。"
|
||||
178,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_140","機械であるオミクロンが、
|
||||
異星の植物に愛着を覚える世界が、あり得たと……?
|
||||
その可能性があるという解釈は、美しいと評せるでしょう。"
|
||||
179,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_141","心……
|
||||
あるいは、デュナミスを動かすに足る想いでしょうか。
|
||||
それをカフェ運営を通じて、取り戻せたというなら……"
|
||||
180,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_142","幸福な未来に至る可能性を望む想いが、この光景を生んだ。
|
||||
あえて非合理的な有機生命体的に表現するならば、
|
||||
これは「奇跡」と呼ぶべきでしょう。"
|
||||
181,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_070","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、感謝します。
|
||||
アナタの言葉は、今まさに我々の存在を定義しました。"
|
||||
182,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_071","果たされぬまま不条理についえた「可能性」は、
|
||||
この道が続いていたらどこへ向かったか、との期待を生みます。
|
||||
あり得た世界を夢想することも、デュナミスを動かすに足るのです。"
|
||||
183,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_072","そして、知的存在が可能性を探究し続ける限り、
|
||||
イーアが終わると断じた宇宙さえ、永遠に続くかもしれない。
|
||||
この新星の存在が示すように、奇跡は起こるのですから……!"
|
||||
184,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_073","まったく、自分の気持ちに気づけてよかったデス!
|
||||
本当にN-7000がシャットダウンしてしまったら、
|
||||
オイラ、いったいどうしようかと……!"
|
||||
185,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_074","ジャミングウェイは、当機の不活動化で寂しさを覚えると?
|
||||
ふむ……大変興味深い。
|
||||
当機による、理解行動の承認を求めます。"
|
||||
186,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_075","ムキーっ、調子にのるな、このポンコツめ!
|
||||
承認却下……断じて却下デス!"
|
||||
187,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_076","かつて、アルファトロン文明は、
|
||||
生存戦略として、戦闘経験の蓄積と自己進化を選択し、
|
||||
多くの異星文明の未来を摘んできました。"
|
||||
188,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_077","しかし、当機がアナタがたと始めたカフェは、
|
||||
再現体たちを励まし、星をここまで育てることすらできた。
|
||||
これは新生アルファトロン文明が果たした、大いなる一歩です。"
|
||||
189,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_078","一度は十分な結果を出したと判断を下しましたが……
|
||||
しかし、今やこの星には新たな命があり、皆の営みがある。
|
||||
温かな想いの力が満ち、巡り続けています。"
|
||||
190,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_079","今ある我々によって、「可能性の永続」をここに証明し続ける。
|
||||
それは過去への贖罪とともに、新たな使命であるはずです。"
|
||||
191,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_080","この星や、生まれたばかりの不安定な命の芽を育み、
|
||||
スティグマたちさえ計算しきれない未来を、思い描き続けること。
|
||||
それらを我々の、新たな生存目標とします!"
|
||||
192,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_081","なかなか良い目標じゃないデスか?
|
||||
どれ、オイラもこれからも、ご一緒してあげるとしましょう!"
|
||||
193,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_082","……ジャミングウェイの提案を受諾、歓迎します。"
|
||||
194,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_083","そういえば、オイラたちが自分でカフェを楽しんだことは、
|
||||
まだありませんでしたよね。"
|
||||
195,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_084","実は、N-7000がまだポンコツモードだったらって、
|
||||
カフェから冷媒ドリンクを持ってきたんデス。
|
||||
このあたりで一服してみませんか?"
|
||||
196,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_085","ふふ、オイラと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、
|
||||
特製キャロットジュース、デスよ!"
|
||||
197,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_086","このカフェを始めるときに、アーテリスのカフェの話をしました。
|
||||
人々が飲食を楽しみ、希望について語らう場所だと……。"
|
||||
198,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_087","何よりオイラたちにとって、そんなカフェになったでしょうか?"
|
||||
199,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_088","ガガガ……当機も肯定を表明します。
|
||||
こうして仲間とドリンクを囲む時間は、
|
||||
有意義であると認定できるでしょう。"
|
||||
200,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_089","期待し、結果に充足感を得ること……。
|
||||
これが有機生命体が表現するところの、
|
||||
「喜び」というものなのでしょうか。"
|
||||
201,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_170","ふふ、オイラのこれまでのレポリット生のなかで、
|
||||
いちばんハッピーなキャロットジュースだったかもしれないデス!"
|
||||
202,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_171","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
今回は当機の先走った判断により、迷惑をかけました。
|
||||
冷媒ドリンクの材料調達にも奔走したと……重ねて感謝を表します。"
|
||||
203,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_172","オイラには、ゴメンもアリガトウも、ないんですか??
|
||||
オイラすっごく心配したんデスよ!"
|
||||
204,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_173","毛むくじゃら有機生命体からは、
|
||||
これまで多くの理不尽な非難を受けてきました。
|
||||
今回の対応で、ようやくバランスが取れたというもの。"
|
||||
205,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_174","ムキーッ、口が減らないポンコツめ!"
|
||||
206,"TEXT_BANOMI005_04605_N7000_000_175","ガガガ……なによりも我々はカフェの共同経営者。
|
||||
有機生命体的な「持ちつ持たれつ」を希望します。"
|
||||
207,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_000_176","やれやれ……そういうことでカンベンしておきますか。
|
||||
ただし、これからのカフェ「ラストレムナント」は、
|
||||
永遠営業を掲げるデスよ?"
|
||||
208,"TEXT_BANOMI005_04605_JAMMINGWAY_200_177","宇宙最後のその日さえ、ハッピーに乗り越えるのデス!"
|
||||
209,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_177","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
|
||||
「誓約」になりました。
|
||||
希望のドリンク作りに力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
|
||||
210,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_178","これ以降、「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」の、
|
||||
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
|
||||
さらなるボーナスが付加されます!"
|
||||
211,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_181","また、「N-0598」より、
|
||||
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
212,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_100","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
213,"TEXT_BANOMI005_04605_STIGMA4_000_101","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
214,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_179","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
215,"TEXT_BANOMI005_04605_SYSTEM_000_180","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,244 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
N-7000とジャミングウェイから、エリュシオンの発展もますます順調であることを聞いた。ひと息つくためウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_02","ジャミングウェイと話し、カフェが賑やかになったことをともに喜んだ。カフェを楽しんでいる客たちに、この店の印象を聞いてみよう。"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_03","カフェの客たちに聞いたところ、カフェ「ラストレムナント」の評判は上々のようだ。「N-7000」に、カフェの様子を報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_04","N-7000とジャミングウェイを交えて話し、カフェにあたたかな気持ちが満ちていることを喜んだ。スティグマ・フォーから新星に変化の兆しありとの連絡を受けたため、ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で「N-7000」と話し、エリュシオンを訪ねよう。"
|
||||
5,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_05","エリュシオンを訪ねると、ニビラーンたちも姿を現し、星はさらなる発展を遂げている。そしてN-7000とジャミングウェイは、宇宙の果てで生まれた友情を確かめあった。ウルティマ・トゥーレの住人たちが生み出す可能性の行方を、これからも見守っていこう。"
|
||||
6,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_01","カフェの客に話を聞く"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_02","N-7000と話す"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_03","リサーチA4のN-7000と話す"
|
||||
28,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI006_04606_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は、引き続き好調。
|
||||
新星エリュシオンも、ひととおりの発展を遂げ、
|
||||
宙域のデュナミスは、極めて理想的な推移を続けているようです。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_002","ここらで一段落して、
|
||||
オイラたちも、カフェでひと息つきに行きましょうか!
|
||||
キャロットジュースか、キャロットコーヒーでもいかがデス?"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_003","ガガガ……ジャミングウェイの提案を歓迎します。
|
||||
ただし、当機の冷媒ドリンクに、
|
||||
妙なキャロットフレーバーを加えるのは推奨しません。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
|
||||
「命なき街」のカフェで、お待ちしていますね!"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI006_04606_Q5_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_010","ガガガ……冷媒ドリンクなくとも、常に正常な演算は可能ですが。
|
||||
小休憩としてドリンクを消費する意義は、
|
||||
当機も理解できるようになってきたと認識しています。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_011","このカフェも、ずいぶん賑やかになってきましたねぇ……。
|
||||
最初は、カウンターに埃も被って閑散としていたのに。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_012","かつてこの場所の元となった文明の主がどんな種族かは、
|
||||
まだわかりませんが、往時の賑わいもこんなようであれば……と。
|
||||
つい、そう願ってしまうんデスよ。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_013","そうだ、喫茶や食事を楽しんでくれている皆さんに、
|
||||
カフェの感想を聞いてきてもらえませんか?"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_014","オイラたちより、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のほうが、
|
||||
きっと率直な想いを聞きやすいのではと思うんデス。
|
||||
ぜひぜひ、よろしくお願いしますデス!"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_015","カフェの皆さんに、当店の感想を尋ねてきてもらえませんか?
|
||||
よろしくお願いしますデスよ!"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_016","ジャミングウェイが、また勝手な依頼をしたようですね。
|
||||
任せて恐縮に思いますが、当機よりも同盟者のほうが適任かと。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_000_020","もう、自由連盟の此奴と手を組むようになり、しばらくだな。
|
||||
今ではすっかり、仲間や友……そう呼べる間柄だろうか。
|
||||
……などと、気恥ずかしいものだがな。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_021","はははっ、こいつがそんなことを言うたぁ!
|
||||
エリュシオンの畑じゃあ、たまに農法の違いなんかで、
|
||||
つまらねぇ言い合いはするけどよ。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_022","しかし、このカフェの飯を同じように好きなヤツと思えば、
|
||||
もう銃は向け合わないさ。
|
||||
それは、ここにいるほかの連中にも同じだな。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_100_020","このように自由連盟の此奴とカフェで過ごすのも、
|
||||
今は悪くないものと思えるのだ。"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_100_022","エリュシオンで採れた野菜や魚、他の食材も合わせて、
|
||||
もっと美味いカフェの飯を探究してみてぇな!"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_000_023","あら、カフェの感想……?
|
||||
そうねぇ、エリュシオンの海にいるときと同じくらい、
|
||||
いつも故郷を感じられる……そんな味を提供してくれているわ。"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_000_024","新星では、美しい水のなかで、沢山の生物が育つことを学んだよ。
|
||||
もう僕らは海を汚しはしない……
|
||||
ここで海の幸の料理を食べるたび、そう誓い直すんだ。"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_100_023","ふふ、今度は潮の香りのコーヒーなんてどうかしら?"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_100_024","海だけでなく、大地や霊峰、森林の美しさも、
|
||||
同じように噛みしめているよ。"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_025","ふふ、君らに提案してもらった、
|
||||
味覚を楽しむ信号伝達術は、実に面白い!
|
||||
ほかの感覚信号もコピーすれば、嗅覚や触覚も思い出せそうだ。"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_026","とはいえ……ここでは味覚をこそ楽しもうとも。
|
||||
最近では、カレルアンやグレビュオフにも頼んで肉体を借り、
|
||||
いろいろな食事を楽しんでいるよ。"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_027","僕は、カフェでの談義というものが気に入ったね。
|
||||
みな食事を楽しみながら、思い思いに語らっている。
|
||||
宇宙の神秘などより、余程くだらないことばかり……それがいい。"
|
||||
72,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_100_026","ミゥ・ミーシュの好物も、また調べておきたいところだ。
|
||||
いやはや、知るべきことがたくさんだ!"
|
||||
73,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_100_027","ふふ、もっとカフェ談義の話題を広げていきたいものだ!"
|
||||
74,"TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_028","おお……我を気にかけてくれているか、ありがとう。
|
||||
作ってもらった霊峰の菓子を眺めているだけで、
|
||||
穏やかな気持ちになれるところが、この場所の好きなところだ。"
|
||||
75,"TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_029","無論、エリュシオンまで出向いて眺める霊峰も美しい。
|
||||
しかし我には、お前たちが遥かな星まで奔走して作ってくれた、
|
||||
あの小さな霊峰が、実に愛おしいのだ。"
|
||||
76,"TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_100_029","こうして賑やかであるのも、悪くないだろう。
|
||||
ああ、如何なる竜詩に紡ごうか……。"
|
||||
77,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_040","おかえりなさい!
|
||||
皆さん、カフェについて何て言っていましたか?"
|
||||
78,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_041","ガガガ……客たちからの、カフェへの感想や印象について、
|
||||
回答を収集してきてくれたのですね。
|
||||
この毛むくじゃら有機生命体に代わり、感謝の意を示しましょう。"
|
||||
79,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_042","ムキーっ、感謝の代理など不要デス!"
|
||||
80,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ありがとうございました!
|
||||
それで、皆さんどう言っていましたか?"
|
||||
81,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_044","うむうむ、皆さんカフェを楽しんでくれているようデス!
|
||||
オイラたちが聞いたんじゃ押し付けがましいかなって……
|
||||
とにかく聞けて良かったデス。"
|
||||
82,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_045","ガガガ……只今は、カフェのカウンターを任せている、
|
||||
M-104と情報共有していたところです。
|
||||
日々の客層たちを見るに、今後の運営も順調だろうとのこと。"
|
||||
83,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_046","この状況なら、長期的な取り組みとして、
|
||||
未だ再現できていない滅亡文明についてのデータ解析も……"
|
||||
84,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_048","ガガガ……ピピーッヒョロロロ……ピガーッ!
|
||||
新星をモニタリング中のスティグマ・フォーより入電。"
|
||||
85,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_049","不可解なことに、新星にて、
|
||||
次々と新たな生命が芽吹き始めたとのこと……!"
|
||||
86,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_050","それはそれは、嬉しい報告デス!
|
||||
今一度、エリュシオンの様子を見に行きましょうか!"
|
||||
87,"TEXT_BANOMI006_04606_Q6_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
|
||||
88,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_200_051","エリュシオンの各島は、
|
||||
すでに十分な発展を遂げていたようでしたが、
|
||||
いったいどのような変化が生じたのでしょう?"
|
||||
89,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_200_052","ガガガ……新星にさらなる変化が生じたならば、
|
||||
実に喜ばしいことです。
|
||||
様子を見に向かいましょう。"
|
||||
90,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_100_051","本当デス!
|
||||
こんなにも生命で満たされているなんて……!"
|
||||
91,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_051","あれ、あちらにもまた変化が現れているようデスね?"
|
||||
92,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_052","わ、アナタがたは……!!"
|
||||
93,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_053","当個体は、不可解なる再生を果たした後、
|
||||
この宙域を渡り歩いてきた。"
|
||||
94,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_054","そこかしこに絶望の影があった。
|
||||
定命ゆえの苦しみが、無知ゆえの悲しみが、
|
||||
かつて当個体と全個体が感じた、負の想いが満ちていた。"
|
||||
95,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_055","しかし、あのカフェとこの星だけは例外のようだ。
|
||||
不可解なる生の輝きがあり、見るたびに変化が生じている。
|
||||
それがなぜなのか、当個体には理解ができない。"
|
||||
96,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_056","ガガガ……その疑問は当然でしょう。
|
||||
当機もまた、存在意義を確定することができず、
|
||||
自我のシャットダウンすら行おうとしてきました。"
|
||||
97,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_057","では、なぜ貴方は、この姿で生きている?
|
||||
定命の宇宙で在り続ける意味など皆無だというのに、
|
||||
なぜ進み、変化を続けているのか?"
|
||||
98,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_058","ガガガ……当機の仮説によると、
|
||||
肉体的心理的多様性の確保によって総絶望化の回避が、
|
||||
成功したものと考えられます。"
|
||||
99,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_059","肉体的多様性が不足すれば、
|
||||
ひとつの病や毒素によって壊滅するリスクが高まります。"
|
||||
100,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_060","精神的多様性が不足すれば、
|
||||
ひとつの要因による絶望で全滅するリスクが高まります。"
|
||||
101,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_061","肉体的多様性があれば、とある個体が生き残る。
|
||||
精神的多様性があれば、とある個体が希望を持ち続ける。"
|
||||
102,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_062","そうして、生き残った誰かが希望を抱くことで、
|
||||
デュナミスは動き、やがて「奇跡」が起こるのです。
|
||||
新たな生命が生まれるほどの、とびっきりの奇跡が……。"
|
||||
103,"TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_063","では、当個体と全個体とが、
|
||||
永遠の生を得て、完全なる相互理解に達してまで確信した、
|
||||
存在の無価値性は間違っていたと……?"
|
||||
104,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_064","……いや、そう判断するのは早計ではないだろうか。
|
||||
我々も同じく、問いに直面したものだが、
|
||||
深く論考すべきテーマだと思えるぞ。"
|
||||
105,"TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_065","「カフェ」とは、飲食と共に議論を楽しむ場所……。
|
||||
どれ、我々の問答の友として、ぜひ付き合ってもらえないかね?
|
||||
奇跡の価値について論じてみようではないか。"
|
||||
106,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_066","改めてアナタたちも迎えたところで……
|
||||
ひとまず、カフェでコーヒーでも飲みませんか?"
|
||||
107,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_067","ガガガ……ジャミングウェイの提案を推奨。
|
||||
当カフェで提供するドリンクは、
|
||||
思考プロセスの正常化に役立ち、味覚面でも好評です。"
|
||||
108,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_068","その通りデス!
|
||||
カフェでの一杯で、美味しいという小さな幸せを覚えることは、
|
||||
議論にも有効に作用しますよ!"
|
||||
109,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_069","その幸せを実感し、未来に希望を抱くこと。
|
||||
宇宙最後のその日さえ、ハッピーに乗り越えるために、
|
||||
カフェを永遠に営業する……そうでしょう?"
|
||||
110,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_070","ええ!
|
||||
それこそが、宇宙最高のカフェ「ラストレムナント」デス!"
|
||||
111,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_080","エリュシオンは、ますます賑やかな景色になっていましたね!"
|
||||
112,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_081","ガガガ……新星に生じた変化は、
|
||||
極めて好意的なものと判断できます。
|
||||
しかし、いったい誰の想いによる影響なのでしょうか?"
|
||||
113,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_082","変化が生じたのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
|
||||
お客さんたちに、カフェの感想を聞いていたときデスよね?"
|
||||
114,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_083","だとしたら、みんながハッピーを再確認して、
|
||||
新星での幸せな未来を思い描いた影響かもしれないデスね!
|
||||
それこそ、オイラの存在意義デスから!"
|
||||
115,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_084","もしくは、ニビラーンたちがカフェとエリュシオンを見て、
|
||||
あり得たかもしれない「絶望しなかった世界」を、
|
||||
夢見たからなのかも……。"
|
||||
116,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_085","ガガガ……そのどちらの仮説であっても、
|
||||
カフェ運営戦略が、間違っていなかったという証左になるでしょう。"
|
||||
117,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_086","おっ、N-7000もやる気に満ちているデスね!
|
||||
カフェマスターとしては、嬉しいかぎりデスよ!"
|
||||
118,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_087","そういうわけで、オイラたちはこの宙域の可能性を見つめながら、
|
||||
変わらずカフェの運営を続けていく予定デス!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、またのご来店を!"
|
||||
119,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_088","ガガガ……当機からも同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>へ、
|
||||
これまでのカフェへの多大な貢献を感謝します。"
|
||||
120,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_089","カフェ「ラストレムナント」は、
|
||||
命集まる「命なき街」で永遠営業を継続中……。
|
||||
命あるかぎり、休息はもちろん、いつでも協力を歓迎します!"
|
||||
121,"TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_091","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
|
||||
「誓約★」になりました。
|
||||
希望を語らうカフェに力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
|
||||
122,"TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_092","これ以降、「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」の、
|
||||
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
|
||||
いっそうのボーナスが付加されます!"
|
||||
123,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_047","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_083","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
125,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_085","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
126,"TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_086","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
127,"TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_088","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,104 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、カレルアンたちからの依頼を取り次ぎたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_01","資材担当のカレルアンに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI101_04607_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>資材担当のカレルアンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>資材担当のカレルアンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>資材担当のカレルアンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI101_04607_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_001","エリュシオンにて農作業中のカレルアンから救援要請。
|
||||
大量の雑草が発生し、農業用地のリスクになっているとのこと。
|
||||
この事態に対し、当機は惑星焦土化実績がある除草剤を合成した。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_002","しかし、毛むくじゃらカフェマスターが投入中止を命令。
|
||||
エリュシオンで採取可能な素材を用いた有機農薬を生成すべしと、
|
||||
極めて非効率的な主張を繰り返している。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_003","ついては、同盟者に素材の調達を要請。
|
||||
新星の農業区画にて「<Sheet(Item,38281,0)/>」を採集せよ。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_004","ついては、同盟者に素材の調達を要請。
|
||||
新星の農業区画にて「<Sheet(Item,38305,0)/>」を採集せよ。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_005","ついては、同盟者に素材の調達を要請。
|
||||
新星の農業区画にて「<Sheet(Item,38329,0)/>」を採集せよ。
|
||||
<Sheet(Item,36588,0)/>を釣り餌として推奨。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_006","有機農薬は、オミクロンベースの設備にて生成するため、
|
||||
当地に出向中の「資材担当のカレルアン」まで納品されたし。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_013","スティグマ・フォーに依頼された者が、
|
||||
有機農薬の材料を持ってきてくれるそうだが……。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_014","おぉ、あなたが持ってきてくれるとは!
|
||||
ありがとう、これで雑草に悩まされずに済むってもんだ!"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_015","実は、雑草の除去は作物のためだけじゃないんだ。
|
||||
畑の中央が円状の記号になってるのは知っているかい?
|
||||
あれは我々の先祖が吉兆のサインとしていたものでね……。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_016","行き過ぎた科学偏重が、最終戦争の引き金になった反省から、
|
||||
古い時代の風習を、再現してみたというわけさ。
|
||||
では、さっそく有機農薬を作ってみるよ。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_017","ありがとう、また持ってきてくれたのか!
|
||||
雑草に悩まされちゃいるが、畑のサインはきれいに保てているよ。
|
||||
そのおかげなのか収穫が追いつかないくらい豊作でね!"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_018","カフェでも採れたて野菜を使ったメニューは人気らしいし、
|
||||
汗水流して働いているかいがあるってもんだ。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_019","それじゃあ、有機農薬を作るとしよう。
|
||||
よければ、また頼むよ。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_030","同盟者の帰投を確認。
|
||||
オミクロンベースからの通知により、
|
||||
有機農薬素材の採取達成を評価する。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_031","カレルアンの母星文明に由来する文化行動を把握。
|
||||
データベースによれば、農地に作為的に図像を加える行為は、
|
||||
「クロップ・サークル」と呼ばれ、複数文明圏で確認されている。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_032","それに吉兆として願望を伴わせることは、当機には理解不能。
|
||||
しかしデュナミスの働きに好影響を与えうるとすれば、
|
||||
カフェ運営においても歓迎される行為と判定。"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_033","農地に加えた図像により豊作に至ったとの解釈は、
|
||||
極めて非合理的だが、カレルアンの士気向上は好材料と判断。
|
||||
カフェへの納品に滞りが見られなければ問題なし。"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_034","農薬の素材について再度の依頼があり次第、協力を打診する。
|
||||
今回の報酬を受領せよ。"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI101_04607_STIGMA4_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI101_04607_KARELEAN04607_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,107 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、伝令を頼みたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI102_04608_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_00","チャットの「Say」モードで『コーヒーブレイク』を含む言葉を入力し
|
||||
エリュシオンで農作業中のカレルアンたちに呼びかける"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI102_04608_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_000","毛むくじゃらカフェマスターが、
|
||||
カレルアンに対しカフェへの来店を要求中。
|
||||
同盟者に情報伝達の仲介を要請する。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_001","有機生命体が生命活動を維持するためには、
|
||||
定期的な水分摂取が不可欠であり、
|
||||
カフェでの小休止の推奨は極めて合理的判断である。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_002","しかし、対象の頭脳は雷波受信機能が未実装……。
|
||||
至急エリュシオンに赴き、農作業中のカレルアン2名に対面のうえ、
|
||||
発声にて『コーヒーブレイク』を実行するよう伝達されたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_003","畑の土質改善や、肥料、手入れ……
|
||||
野良仕事とは、存外考えることが多いものだ。
|
||||
ところで、私に何かご用だろうか?"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI102_04608_SYSTEM_000_004","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
|
||||
キーボードやソフトウェアキーボードで、
|
||||
『コーヒーブレイク』を含む、好きな言葉を入力しましょう。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_005","もしかして、小休止のお誘いかな。
|
||||
だいぶ長いこと作業していたから、ありがたい。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_006","そうだ、自由連盟の奴にはもう声をかけたのか?
|
||||
いや、別にどちらでも構わないのだが……
|
||||
珍しくサボらず働いていたから、休みが必要かと思ってね。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_007","それにしても、不思議なものだ。
|
||||
相容れない考えを持ち、激しく争っていた者同士が、
|
||||
ただ良い作物を作るため、こうして共に働いているとはな……。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANA04608_000_008","……飲み物はカフェにあるんだろう?
|
||||
さっそく向かうよ、わざわざ呼びに来てくれてありがとう。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_009","……………………。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI102_04608_SYSTEM_000_010","農作業中の自由連盟兵は、黙々と作業を続けている。
|
||||
どうやら、こちらに気づいていないようだ。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI102_04608_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
|
||||
キーボードやソフトウェアキーボードで、
|
||||
『コーヒーブレイク』を含む、好きな言葉を入力しましょう。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_012","うぉっ……すまねえ、まったく気づいてなかったぜ。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_013","で、何だ、コーヒーを淹れてくれたって?
|
||||
働き詰めで腰も痛ぇし、たしかにそろそろ休みどきかもな。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_014","そういや、世界連邦の奴にも声をかけたのか?
|
||||
いや別に……だからどうってわけでもねえんだけどよ、
|
||||
相変わらず真面目に働いてるみたいだったからな。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_015","奴らは家族や友人を殺したクソどもだ、それは変わらねえ。
|
||||
だが、今はただ、同じ畑で同じモノを作ってる……
|
||||
それを思えば、根を詰め過ぎて倒れてほしくはねえのさ。"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI102_04608_KARELEANB04608_000_016","……ま、仕事の手が減るのが嫌ってだけだがな。
|
||||
じゃ、俺はコーヒーを飲みにカフェに行くぜ。
|
||||
わざわざ呼んでくれて、ありがとよ。"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_017","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
|
||||
伝達任務完遂を評価。"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_018","……該当のカレルアン2名は、以前から敵対傾向にあり。
|
||||
兵站生産の現場を健全に保つため、
|
||||
当機は同盟者に対し、両者の現状について報告を要求する。"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI102_04608_STIGMA4_000_019","報告を確認……主義主張に変化は見られないが、
|
||||
物理的な反発はなく、合理的に作業を遂行中と認定。
|
||||
同盟者よ、報酬を受領し、次の任務に備えられたし。"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI102_04608_SAYTODO_000_050","コーヒーブレイク"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,87 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、試料を求めているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_01","スティグマ・フォーに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI103_04609_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉南方の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉南方の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>逡巡の泉で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI103_04609_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_001","現在、カフェ「ラストレムナント」では、
|
||||
毛むくじゃらカフェマスターからの強力な要請に基づき、
|
||||
飲用として「逡巡の泉」から採取した天然水を使用中……。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_002","しかし、有機生命体の肉体は極めて脆弱であり、
|
||||
僅かな水質の変化でも、生存を脅かされる可能性大。
|
||||
よって定期的な環境調査による汚染状況の確認が必須である。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_003","以上の事由により、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請。
|
||||
逡巡の泉南方の岩場にて「<Sheet(Item,38282,0)/>」を採取せよ。
|
||||
カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_004","以上の事由により、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請。
|
||||
逡巡の泉南方の草刈場にて「<Sheet(Item,38306,0)/>」を採取せよ。
|
||||
カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_005","以上の事由により、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請。
|
||||
逡巡の泉にて「<Sheet(Item,38330,0)/>」を採取せよ。
|
||||
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_006","逡巡の泉南方の岩場にて「<Sheet(Item,38282,0)/>」を採取せよ。
|
||||
カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_007","逡巡の泉南方の草刈場にて「<Sheet(Item,38306,0)/>」を採取せよ。
|
||||
カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_008","逡巡の泉にて「<Sheet(Item,38330,0)/>」を採取せよ。
|
||||
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨……
|
||||
カフェ運営維持のため、迅速な任務遂行を期待する。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_009","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
|
||||
任務の経過報告を要求……。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_010","ガガ、ガガガガ……納品された試料を解析……。
|
||||
汎銀河保健衛生機構が定めた安全基準、
|
||||
グレードBに適合すると判断。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_011","しかし、当機が再現する合成アルファトロン水素水であれば、
|
||||
グレードAを超える安全性の確保が可能……。
|
||||
天然水にこだわるカフェマスターは、極めて不合理と判断する。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI103_04609_STIGMA4_000_012","ともあれ同盟者の働きを評価すべき事実に変化なし。
|
||||
報酬を受け取り、次なる要請に備えて、
|
||||
水分補給を行いつつ休息せよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,107 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、カフェの宣伝作戦を実行したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI104_04610_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_00","カフェの宣伝をする"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI104_04610_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_001","現在、カフェ「ラストレムナント」は順調に運営されているが、
|
||||
継続的に集客を図るためには、宣伝戦の展開が必須。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_002","同盟者へ、目標個体への接触を要請。
|
||||
口頭での宣伝により、カフェへの積極的な来店を促すべし。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_003","すなわち「カフェ集客宣伝扇動作戦」の実行である。
|
||||
その一環として今回は、宙域内の2箇所で宣伝戦を展開し、
|
||||
帰投次第、対象の反応を報告されたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_018","料理の材料集めだかに、何やら駆け回っているようだが、
|
||||
所詮は、体がある者たち向けの集会所だろう?
|
||||
まったく、興味ないね。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_019","我々とてエーテルに揺らぎを感じるのを、ときに喜びにもするさ。
|
||||
しかし、古典的な食事に、古典的かつ程度の低い交流……
|
||||
自分が楽しめるとは到底思えんよ。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_020","カフェへの誘いとは、実に結構!
|
||||
すでに我々の何名かが、味覚を体験しに行ったと聞いたよ。
|
||||
私も是非に向かわせてもらおう。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI104_04610_EAOMI04610_000_021","味覚を体験し直すとは、
|
||||
まったく長らく忘れていた刺激的な体験だ。
|
||||
おおぉ……期待でこの身が震えそうだとも!"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_014","…………小さき者が何を訴えるか……。
|
||||
まったく、騒々しいことこの上ない……。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_015","汝の語るところによれば、
|
||||
「カフェ」とは生き物が集い語らう場であるという。
|
||||
かくも喧しい場所など、近づきたくもない……。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_016","「カフェ」とな。
|
||||
何やら、母星の記憶を手繰る、見事な食事があると聞いたぞ。
|
||||
加えて、霊峰がそびえるエリュシオンなる新星のことも。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI104_04610_DRAGONOMI04610_000_017","実に興味深い……。
|
||||
我もカフェへ、そして新星へと、翼を伸ばしに参ろうぞ。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_010","ガガガ……我々に与えられた生存命令に基づき、
|
||||
N-7000らがカフェ運営を開始したことは、
|
||||
オミクロン全機体に共有されています。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_011","すでに何体かが、カフェへ増援に向かったと承知しています。
|
||||
給仕の店員が少ないのか、それとも客が少ないのでしょうか?
|
||||
必要とあらば、賑わいを演出しに向かいましょう。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_012","ガガガ……カフェの評判は聞き及んでいます。
|
||||
何でも、演算能力向上に役立つ我々向けのドリンクもあるとか。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI104_04610_OMICRON04610_000_013","そのドリンクは、オミクロンベース内でも高い評価を得ています。
|
||||
アナタの熱心な勧めがあるならば、給仕の増援としてでなく、
|
||||
当機もカフェへと、ドリンクを飲みに向かいましょう。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_030","同盟者に、カフェ宣伝戦の展開を要請中。
|
||||
目標個体の反応に関して、報告を求める。"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_031","……来店に繋がる好意的な反応は僅少。
|
||||
集客目標を達成すべく、活動再考が要されると判断。"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_032","いまだ目標とする数値には及ばないが、
|
||||
カフェへ好意的な反応を示す個体の増加を確認。
|
||||
同盟者の宣伝戦能力は、期待値に達していると評価する。"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_033","宣伝戦は極めて順調に成果を上げていると判定。
|
||||
実際カフェ運営上も、客足が途切れない様子である。
|
||||
我々のカフェは当宙域において「流行」していると言える。"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI104_04610_STIGMA4_000_034","宣伝戦を継続し、カフェが宙域の住人の交流ハブとして活用され、
|
||||
また長く愛好される場となることが真の到達目標である。
|
||||
今後とも同盟者の協力を歓迎する。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,93 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、コーヒーの改良を検討しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_01","納品受付型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI105_04611_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI105_04611_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_000","毛むくじゃらカフェマスターによると、
|
||||
カフェのメニューにはコーヒーが不可欠……。
|
||||
さらに、店ならではの独自性を出す必要ありとのこと。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_001","よって、現状のコーヒーに対し、
|
||||
アップグレードを実行するものである。
|
||||
同盟者よ、この計画に必要な素材を調達されたし。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_002","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38284,0)/>」を採集。
|
||||
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」に納品を求む。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_003","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38308,0)/>」を採集。
|
||||
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」に納品を求む。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_004","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38332,0)/>」を採集。
|
||||
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」に納品を求む。
|
||||
採集に際しては<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI105_04611_DELIVERER04611_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
|
||||
コーヒーのアップグレードの件、ですね?
|
||||
ガガガ……依頼品を確認できず……出直してください。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI105_04611_DELIVERER04611_000_011","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
|
||||
コーヒーのアップグレードの件、ですね?
|
||||
ガガガ……依頼品を確認、納品を求めます。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI105_04611_DELIVERER04611_000_012","受領完了……ガガ……依頼品との一致を確認……
|
||||
此度の協力に感謝します。
|
||||
「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_020","納品受付型オミクロンより、通信報告を受領。
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_021","毛むくじゃらカフェマスターによると、
|
||||
岩塩から精製した塩をコーヒーに添加することで、
|
||||
苦味と酸味が抑えられ、まろやかな風味になるとのこと。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_022","毛むくじゃらカフェマスターによると、
|
||||
花蜜から精製した甘味料をコーヒーに添加することで、
|
||||
甘味が加えられ、脳が活性化するとのこと。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_023","毛むくじゃらカフェマスターによると、
|
||||
玉藻から精製した塩をコーヒーに添加することで、
|
||||
苦味と酸味が抑えられ、まろやかな風味になるとのこと。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI105_04611_STIGMA4_000_024","このアップグレードによる、来客者の増加、
|
||||
ひいては、宙域の幸福度の上昇を期待する。
|
||||
今後も継続的な協力を求む。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,87 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、作業を依頼したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_01","スティグマ・フォーに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI106_04612_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オストラコン・デカオクトの採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>熔解した前哨基地の南で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里付近で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI106_04612_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_000","毛むくじゃらカフェマスターよりの要請に基づき、
|
||||
当機はカレルアンの農作業を観察、分析を実行……。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_001","結果、エリュシオン外の素材で作成した肥料を用いることで、
|
||||
作物の収量が、大幅に増加することが可能と判明した。
|
||||
そこで、同盟者に協力を要請する。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_002","オストラコン・デカオクトの採掘場にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38283,0)/>」を採集されたし。
|
||||
確実な任務遂行を期待する。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_003","熔解した前哨基地の南にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38307,0)/>」を採集されたし。
|
||||
確実な任務遂行を期待する。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_004","イーアの里付近にて「<Sheet(Item,38331,0)/>」を採集されたし。
|
||||
尚、捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨……
|
||||
確実な任務遂行を期待する。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_005","オストラコン・デカオクトの岩場にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38283,0)/>」を採集されたし。
|
||||
確実な任務遂行を期待する。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_006","熔解した前哨基地の南にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38307,0)/>」を採集されたし。
|
||||
確実な任務遂行を期待する。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_007","イーアの里付近にて「<Sheet(Item,38331,0)/>」を採集されたし。
|
||||
尚、捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨……
|
||||
確実な任務遂行を期待する。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
|
||||
依頼物の納品を要求……。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_011","ガガ、ガガガガ……納品物を解析……
|
||||
他の素材と混ぜ合わせて肥料として散布することにより、
|
||||
現状と比較し約14.2%、収量の増大が見込めるものと判断。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_012","肥料作成、散布、収量増に伴う収穫作業など、
|
||||
農作業に要する労力の増加も予測されるが、
|
||||
カレルアンの労働時間を23.6%延長することで対応可能。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI106_04612_STIGMA4_000_013","同盟者の任務完遂を評価。
|
||||
報酬を受領し、次の任務に備えられたし。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,86 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、配達を頼みたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI107_04613_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_00","逡巡の泉付近を偵察中の兵士たちに
|
||||
<Sheet(EventItem,2003440,0)/>を渡す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI107_04613_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_000","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に要請あり。
|
||||
逡巡の泉で偵察中のカレルアン2名に、
|
||||
この「<Sheet(EventItem,2003440,0)/>」を配給されたし。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_001","両名は長時間、栄養を摂取していない状態。
|
||||
空腹による感情の不調が発生し、関係悪化に繋がる恐れあり。
|
||||
よって、速やかな任務遂行を求む。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_010","どうした、何か用だろうか?"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_011","わざわざ<Sheet(EventItem,2003440,0)/>を持ってきてくれたのか?
|
||||
それは、かたじけないな。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_012","それにしても、自由連盟の奴ときたら、腹を空かせたせいか、
|
||||
注意力散漫で、作業のミスが目立つのだよ……。
|
||||
やはり我々の管理下に置いて、指導した方がよい気がする。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANA04613_000_013","……と、わざわざ届けてくれた君に愚痴を言ってすまんな。
|
||||
腹ごしらえをして、改めて考えてみてから、
|
||||
こちらの意見を伝えてみるとするさ。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_015","ん、なんだ?
|
||||
手伝いにでも来てくれたのかい?"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_016","おぉ、<Sheet(EventItem,2003440,0)/>じゃねーか!
|
||||
そろそろメシでも食いたい気分だったんだ、ありがとうな!"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_017","そういえば、世界連邦のヤツには会ったか?
|
||||
あいつ、何かと指示を出して、場を仕切ろうとするんだ……
|
||||
なんでああやって上から物を言いたがるのか、理解できないぜ。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI107_04613_KARELEANB04613_000_018","ま、せっかく持ってきてくれたんだから、まずはメシだ!
|
||||
あいつに文句を言うのは、それからだな!"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_020","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
|
||||
結果の報告を要求する……。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_021","予測通り、両名の関係性が悪化しかけていた様子。
|
||||
有機生命体は、なぜ感情というバグを放置しているのか疑問である。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI107_04613_STIGMA4_000_022","だが、今回は同盟者の迅速な任務遂行により、
|
||||
深刻なトラブルは回避できたと判断、高評価する。
|
||||
報酬を受領し、次の任務に備えられたし。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,98 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、海洋区画の生体サンプルを求めているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_01","解析型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI108_04614_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>解析型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>解析型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>解析型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI108_04614_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_001","有機生命体グレビュオフは、エリュシオンにて問題なく活動中。
|
||||
しかし、彼らの想いで現出した海洋区画に関して、
|
||||
我々は未だ十分なデータを保持していない。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_002","ついては、当地の生体解析に基づくデータ収集の必要ありと判断。
|
||||
その解析を進めることで、海洋区画の環境保全、
|
||||
並びに、グレビュオフの生活向上に貢献可能と推察する。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_003","当該事由により、当機は同盟者に、
|
||||
海洋区画にて「<Sheet(Item,38285,0)/>」の調達を要請。
|
||||
その後、オミクロンベースの「解析型オミクロン」に納品を求む。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_004","当該事由により、当機は同盟者に、
|
||||
海洋区画にて「<Sheet(Item,38309,0)/>」の調達を要請。
|
||||
その後、オミクロンベースの「解析型オミクロン」に納品を求む。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_005","当該事由により、当機は同盟者に、
|
||||
海洋区画にて「<Sheet(Item,38333,0)/>」の調達を要請。
|
||||
その後、オミクロンベースの「解析型オミクロン」に納品を求む。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_006","なお、捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_010","ガガ、ガガガガ……同盟者の所持品スキャンを開始。
|
||||
用途不明、無益と思しき物質を多数確認。
|
||||
にもかかわらず、調達対象物は未所持……出直してください。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_011","ガガ、ガガガガ……同盟者の所持品スキャンを開始。
|
||||
調達対象物を確認……速やかな納品を求めます。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_012","納品物を受領……水棲の有機生命体と認識。
|
||||
体内外に多数の細菌、およびそれが放つ微粒子を観測。
|
||||
……当機の臭気センサーが、強く反応しています。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_013","結論、海洋区画の生命は、生臭い。
|
||||
ガガガ……当機は引き続き、データの解析を行いましょう。
|
||||
同盟者よ、アナタの働きに感謝します。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI108_04614_OMICRON04614_000_014","結論、海洋区画の生命は、相変わらず生臭い。
|
||||
ガガガ……当機は引き続き、データの解析を行いましょう。
|
||||
同盟者よ、アナタの働きに感謝します。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_015","解析型オミクロンからの通信報告を受領。
|
||||
生体サンプル納品により、海洋区画の研究が進行中とのこと。
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の行動を評価する。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_016","しかし、懸案事項あり……。
|
||||
当該区画の生命が体内に多数の細菌を有するならば、
|
||||
既存有機生命体に影響を及ぼす可能性の検証が必須。"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_017","ついては初期調査として、毛むくじゃらカフェマスターを、
|
||||
海洋区画の海に突き落とし、身体への影響調査を実施予定。
|
||||
結果如何では、光学兵器による滅菌処理も検討する……。"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI108_04614_STIGMA4_000_018","当機は、今後も定期的にデータ収集が必要と推定。
|
||||
同盟者に、環境保全のため、継続的な任務遂行を期待する。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,91 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、グレビュオフたちが求める品を調達してほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_01","スティグマ・フォーに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI109_04615_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オストラコン・デカオクトの採掘場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オストラコン・デカオクトの草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>イーアの里付近で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>スティグマ・フォーに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI109_04615_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_001","漁に従事するグレビュオフより調達要請。
|
||||
頭部装甲の機能維持および装飾に用いる素材が必要とのこと。
|
||||
生活支援の一環として、同盟者に協力を求める。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_002","なお、依頼者はエリュシオン外の素材を希望。
|
||||
本情報を精査し、当機は既に適合率90%以上の素材を選出済……
|
||||
同盟者に対し情報を共有する。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_003","「<Sheet(Item,38286,0)/>」。
|
||||
オストラコン・デカオクトの採掘場にて入手が可能。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_004","「<Sheet(Item,38310,0)/>」。
|
||||
オストラコン・デカオクトの草刈場にて入手が可能。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_005","「<Sheet(Item,38334,0)/>」。
|
||||
オストラコン・トゥリア、イーアの里付近にて入手が可能。
|
||||
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_006","共有終了……では同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
|
||||
グレビュオフの幸福度向上のため、ただちに当該品の調達を。
|
||||
その後、すみやかに当機へ納品されたし。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_007","「<Sheet(Item,38286,0)/>」。
|
||||
オストラコン・デカオクトの採掘場にて入手が可能。
|
||||
同盟者よ、ただちに調達任務を遂行せよ。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_008","「<Sheet(Item,38310,0)/>」。
|
||||
オストラコン・デカオクトの草刈場にて入手が可能。
|
||||
同盟者よ、ただちに調達任務を遂行せよ。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_009","「<Sheet(Item,38334,0)/>」。
|
||||
オストラコン・トゥリア、イーアの里付近にて入手が可能。
|
||||
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
|
||||
調達対象の納品を要求……。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_011","ガガ、ガガガガ……納品物を検証……
|
||||
指定どおり、グレビュオフの頭部装甲用素材と認定。
|
||||
同盟者の任務完遂を評価する。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_012","……提供情報によれば、グレビュオフの頭部装甲は、
|
||||
彼ら個々人が自らの誇りとする品である模様。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_013","そして、他者の土地で産した素材を用いて装飾を施すことにより、
|
||||
友好関係の維持を願う風習があるとのこと。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI109_04615_STIGMA4_000_014","極めて非効率かつ非合理的な行動方針ではあるが、
|
||||
友好関係の構築に寄与する可能性も僅かに存在……。
|
||||
各勢力の関係性評価を続行する。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,134 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、グレビュオフの捜索を頼みたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI110_04616_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_00","周辺宙域で、好奇心旺盛なグレビュオフを捜索する"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI110_04616_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_001","同盟者に、行方不明者の捜索を要請。
|
||||
海洋区画に住むグレビュオフがエリュシオンを飛び出し、
|
||||
ウルティマ・トゥーレの他星域へ向かった様子。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_002","グレビュオフの他個体によれば、彼らは好奇心旺盛ゆえ、
|
||||
「探検」を実行している確率が高い、とのこと。
|
||||
しかし現時点ですでに、帰還予想時刻を大幅に超過中……。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_003","ついては、危険に巻き込まれた可能性を考慮し、
|
||||
実力者たる同盟者に捜索および生存確認を要請する。
|
||||
万一対象が絶命していた場合、残骸を回収されたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_004","対象のグレビュオフは、計2名……
|
||||
同盟者よ、ただちに捜索を開始せよ。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_010","……シビビ、シビビビ……
|
||||
あなたは……どなたですきゅ?
|
||||
シビビビビビビビビ……。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_011","えっ、呼びにきてくれたんですきゅ?
|
||||
それはすみません……夢中になって、時間を忘れていたみたい。
|
||||
だってほら、ここ、シビビビして気持ちいいんですよ……!"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_012","ふるさとの海にもこんなシビビビ液が浮いてましたが、
|
||||
触れたら病気になっちゃう怖いものでした。
|
||||
でも、このシビビビはとっても安全みたいで 素敵ュ!!"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_013","とはいえ、仲間に心配かけちゃだめですよね。
|
||||
あなたにもご迷惑おかけしました、すぐに戻ります。
|
||||
また今度、シビビビしに来よう……。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFA04616_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFB04616_000_015","むにゃむにゃ、うふふ……
|
||||
まだまだ、食べられますわ……。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFB04616_100_015","……ハッ!
|
||||
あらやだ私ったら……ところで、あなたは?"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFB04616_000_016","まあ、私を呼びに?
|
||||
実は、イーアさんがお食事を出してくださるというので、
|
||||
ここで待っていたのですけれど……"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFB04616_000_017","いつまでたっても何にも出てこなくて、ついウトウトと。
|
||||
もしかしたら、彼らとは「お食事」の意味が違うのかしら?
|
||||
……さて、私はカフェに寄って、なにか食べてから帰りますわね。"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFC04616_000_018","ゴボボボボ、ウボァ……
|
||||
ペッ、グペペペッ、フゥッーーッ……。
|
||||
ハァハァ……あ、あなたは?"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFC04616_000_019","よ、呼びに来てくれたんですか、わざわざすみません……。
|
||||
泳げそうな水場を見つけて、思わず飛び込んだのですが、
|
||||
これがまた酷い汚染水でして……。"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFC04616_000_020","こうして、いろいろと吐き出していたところなんですよ。
|
||||
少し落ち着いてきましたし、そろそろ戻ります。
|
||||
ご心配おかけしました、では……!"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFC04616_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFD04616_000_022","おや、あなたは……?"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFD04616_000_023","同胞が心配しているのですか……これはお手数を。
|
||||
この大いなる生き物の亡骸を見ていたら、
|
||||
つい、死んでいった者たちのことを思い出してしまって……。"
|
||||
72,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFD04616_000_024","とはいえ、仲間を不安がらせてはダメですよね。
|
||||
わざわざ呼びにきてくださって、ありがとうございました。
|
||||
すぐに戻りますね。"
|
||||
73,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFE04616_000_025","この材質、実に興味深い……。
|
||||
それはそうと、私に何かご用ですかな?"
|
||||
74,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFE04616_000_026","呼びに来ていただいたのですか……それはお手数をおかけしました。
|
||||
このあたりで用いられている金属やその加工技術に目を奪われ、
|
||||
気づかぬうちに、時間が経ってしまっていたようです。"
|
||||
75,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFE04616_000_027","そうだ、今度はカフェにいる機械の給仕たちに、
|
||||
金属加工の方法について、質問してみることにしましょう!
|
||||
ではでは、失礼しますぞ!"
|
||||
76,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFF04616_000_028","すごい大きな目玉……。
|
||||
きっと、この宙域のすべてを見守ってるのね……。"
|
||||
77,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFF04616_000_029","えっ、わざわざ私を探しに……?
|
||||
ごめんなさい、不思議な目玉を見つけたものだから、
|
||||
つい、あれこれ想像しちゃって。"
|
||||
78,"TEXT_BANOMI110_04616_GREBULOFFF04616_000_030","帰ったら、不在だったぶん頑張って働くわ。
|
||||
だって、あの目玉さんに、
|
||||
もっと素敵になったエリュシオンを見てもらいたいもの!"
|
||||
79,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_031","同盟者の帰投を確認……
|
||||
捜索対象のグレビュオフ2名は、すでにエリュシオンへと帰還済。
|
||||
速やかな任務遂行を評価する。"
|
||||
80,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_032","しかしながら、帰還した個体が同族に「探検」の情報を開示、
|
||||
他個体も他星域に興味を示している様子。
|
||||
……早晩、今回と同様に捜索依頼が出される可能性が高い。"
|
||||
81,"TEXT_BANOMI110_04616_STIGMA4_000_033","その際は、同盟者に再度の協力を要請予定。
|
||||
まずは報酬を受領後、しばしの休息を推奨する。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,84 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、調査のため依頼したいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_01","汎用型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI111_04617_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>汎用型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>汎用型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>汎用型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI111_04617_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_000","カフェへの魚介類の供給は、不漁や人材不足で常に不安定。
|
||||
そこで、エリュシオンに生じた海洋区画にて、
|
||||
実験的に魚の養殖を開始した。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_001","これが成功すれば、新鮮な魚介類の安定供給が実現する。
|
||||
目下のところ、養殖用飼料の試験中。
|
||||
ついては、同盟者にその素材調達を求む。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_002","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38287,0)/>」を入手。
|
||||
オミクロン・ベースの「汎用型オミクロン」へ納品されたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_003","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38311,0)/>」を入手。
|
||||
オミクロン・ベースの「汎用型オミクロン」へ納品されたし。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_004","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38335,0)/>」を入手。
|
||||
オミクロン・ベースの「汎用型オミクロン」へ納品されたし。
|
||||
なお、<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI111_04617_OMICRON04617_000_010","スティグマ・フォーより情報は共有されています。
|
||||
ガガガ……依頼品を確認できず……早急な入手を望みます。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI111_04617_OMICRON04617_000_011","スティグマ・フォーより情報は共有しております。
|
||||
ガガガ……依頼品を確認、提出を望みます。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI111_04617_OMICRON04617_000_012","ガガ、ガガガ……スキャン完了、品質良好……
|
||||
ピー、ガガガ……スティグマ・フォーへ報告を完了。
|
||||
リサーチA4にて、報酬をお受け取りください。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_020","汎用型オミクロンより、通信報告を受領。
|
||||
同盟者の協力を、高く評価する。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_021","養殖が成功すれば、
|
||||
より多くの顧客に魚介料理の提供が可能となり、
|
||||
高確率で、客席がグレビュオフで埋まると予測される。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI111_04617_STIGMA4_000_022","それでは、同盟者が調達した飼料の試験を開始する。
|
||||
報酬を受領し、次の任務に備えられたし。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,90 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、カフェマスターから言伝を頼まれているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_01","納品受付型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI112_04618_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI112_04618_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_000","緊急事態発生、カフェの食材に欠品が出たと報告あり。
|
||||
農作業を終えたカレルアンたちが、想定外なことに、
|
||||
皆、魚介料理を注文したことが要因とのこと。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_001","これから漁を終えて来店するであろうグレビュオフが、
|
||||
当該料理の品切れを知ったら最後……
|
||||
絶望の果てに宙域のデュナミスに悪影響を及ぼしかねない。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_002","同盟者よ、最悪の事態に陥る前に、
|
||||
在庫切れの食材の調達を求む。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_003","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38288,0)/>」を採集し、速やかに、
|
||||
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_004","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38312,0)/>」を採集し、速やかに、
|
||||
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_005","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38336,0)/>」を採集し、速やかに、
|
||||
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。
|
||||
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI112_04618_OMICRON04618_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
|
||||
お待ちしてました、在庫切れの食材の件、ですね?
|
||||
ガガガ……依頼物を確認できず……早急に調達してきてください。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI112_04618_OMICRON04618_000_011","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
|
||||
お待ちしてました、在庫切れの食材の件、ですね?
|
||||
ガガガ……依頼物を確認、早急に納品を希望します。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI112_04618_OMICRON04618_000_012","受領完了……ガガ……チェック終了……
|
||||
此度の協力に感謝します。
|
||||
「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_020","納品受付型オミクロンより、報告を受領。
|
||||
無事、グレビュオフの来店に間に合ったとのこと。
|
||||
同盟者の迅速な任務遂行を、高く評価する。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_021","野菜料理を好むカレルアン、魚介料理を好むグレビュオフ。
|
||||
こうした嗜好を前提とした兵站戦略を立案してきたが、
|
||||
有機生命体の気まぐれさを、考慮にいれるべきと再認識……。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI112_04618_STIGMA4_000_022","ニンジンさえ与えていれば良い、カフェマスターを除き、
|
||||
有機生命体のメニュー選定ロジックの再分析を実行する。
|
||||
同盟者には、またの協力を求む。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,79 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、緊急要請があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI113_04619_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_00","イーアの里付近で、干からびたグレビュオフを<Sheet(EventItem,2003441,0)/>に入れる"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_01","スティグマ・フォーに<Sheet(EventItem,2003442,0)/>を渡す"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI113_04619_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_000","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に緊急要請。
|
||||
釣りを好むグレビュオフが、大物を求めて他星域に向かい、
|
||||
そのまま消息を絶ったため、捜索及び保護を求める。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_001","対象個体は水を所持せずに遠征を決行した模様。
|
||||
グレビュオフは、水分が不足すると身体が干からび、
|
||||
行動不能状態に陥ってしまう性質あり。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_002","発見次第、対象個体を、
|
||||
この「<Sheet(EventItem,2003441,0)/>」に入れて、
|
||||
当機のもとまで届けられたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_003","対象のグレビュオフは、
|
||||
イーアの里付近で足取りが掴めなくなったとのこと。
|
||||
生命維持に関わるため、迅速に回収せよ。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI113_04619_GREBULOFF04619_000_010","み……み……水…………。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI113_04619_SYSTEM_000_011","水分不足のためか、
|
||||
乾いてビチビチしているグレビュオフがいる。
|
||||
<Sheet(EventItem,2003441,0)/>に入れて、運ぼう。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_021","同盟者の帰還を確認。
|
||||
ガガ……回収物を確認……納品および結果報告を要求……。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_022","ガガ、ガガガ……回収物を確認……
|
||||
対象のグレビュオフと判定、脱水状態にあるが、
|
||||
生命に別状はなしと認定、任務完遂を評価する。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI113_04619_STIGMA4_000_023","以後、グレビュオフには、移動時の水分所持を徹底……
|
||||
改善が見られなければ、反乱分子とみなし殲滅も視野に入れ検討。
|
||||
緊急要請に応じた同盟者には、休息を推奨する。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,100 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、食材の調達を手伝ってほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_01","調査型オミクロンと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_02","調査型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_03","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
4,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI114_04620_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_00","エリュシオンの海洋区画で調査型オミクロンと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>調査型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>調査型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>調査型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI114_04620_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_001","毛むくじゃらカフェマスターより作戦指令。
|
||||
カフェ「ラストレムナント」にて提供する、
|
||||
新メニューの開発に協力されたし。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_002","作戦計画案によれば、海洋区画で調達可能な食材を用いて、
|
||||
カレルアンに向けた一皿を仕上げたいとのこと。
|
||||
同盟者には、その食材の確保を要請する。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_003","概要は以上……それでは同盟者よ、
|
||||
現地に派遣した「調査型オミクロン」の指示に従い、
|
||||
速やかに任務を遂行されたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_004","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認。
|
||||
海洋区画における食材調達任務、ですね。
|
||||
承っております。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_005","当機の事前調査結果を共有……。
|
||||
カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
|
||||
対象は「<Sheet(Item,38289,0)/>」が最適と思われます。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_006","当機の事前調査結果を共有……。
|
||||
カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
|
||||
対象は「<Sheet(Item,38313,0)/>」が最適と思われます。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_007","当機の事前調査結果を共有……。
|
||||
カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
|
||||
対象は「<Sheet(Item,38337,0)/>」が最適と思われます。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_008","なお、当該生命体は<Sheet(Item,36588,0)/>を好んで食す模様。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_009","では同盟者よ、海洋区画付近で採集し、
|
||||
目的物を入手後は当機へ納品を。
|
||||
アナタの迅速な働きを期待します。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_010","カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
|
||||
対象は「<Sheet(Item,38289,0)/>」が最適と思われます。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_011","カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
|
||||
対象は「<Sheet(Item,38313,0)/>」が最適と思われます。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_012","カレルアンの嗜好および消化器官構造を考慮するに、
|
||||
対象は「<Sheet(Item,38337,0)/>」が最適と思われます。
|
||||
なお、当該生命体は<Sheet(Item,36588,0)/>を好んで食す模様。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_013","では同盟者よ、海洋区画付近で採集し、
|
||||
目的物を入手後は当機へ納品を。
|
||||
アナタの迅速な働きを期待します。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_014","ガガガ……食材は調達できましたか?"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI114_04620_OMICRON04620_000_015","ガガ、ガガガ……当該物のスキャン完了、指定品と認定。
|
||||
続いて、スティグマ・フォーへ通信報告を行います。
|
||||
同盟者よ、ご苦労様でした……リサーチA4にて、報酬の受領を。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_016","調査型オミクロンより、任務完了の通信報告を受領。
|
||||
同盟者の働きを高く評価する。"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_017","これにより、毛むくじゃらカフェマスターによる、
|
||||
カレルアン向け新メニューの開発は前進すると思われる。"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI114_04620_STIGMA4_000_018","しかし、補給品たる提供メニューの際限なき多様化は、
|
||||
兵站戦略上の問題ありと判断。
|
||||
当機は、各種族の消化器官の共通規格化を提案するものである。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,116 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーアたちからの依頼を取り次ぎたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI115_04621_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_00","イーアの里で保育係のイーアと話し
|
||||
ミゥ・ミーシュに騎乗する"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_01","ミゥ・ミーシュに騎乗して
|
||||
イーアたちにバリバリ雷気をする"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI115_04621_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_001","エリュシオンの新生物、ミゥ・ミーシュの幼体は、
|
||||
新星内でイーアたちが養育と観察を継続中。
|
||||
当該種は、雷気放出によるエネルギー発散能力を有している。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_002","その雷気刺激は、精神体であるイーアたちに、
|
||||
快をもたらすものとして評判になっているとのこと。
|
||||
宙域のデュナミスへ良好な影響をもたらすものと推測。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_003","イーアたちに広く体験させるため、同盟者に協力を要請する。
|
||||
イーアの里に待機中の「保育係のイーア」と話し、
|
||||
指示に従って任務を遂行せよ。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621A_000_010","君が協力してくれるのかね?
|
||||
里にいる仲間たちにも、
|
||||
ぜひ、あの素晴らしき刺激を体感してほしくてね。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621A_000_011","さっそくこのミゥ・ミーシュに搭乗し、
|
||||
「再受肉槽」の近辺へと向かってほしい。
|
||||
そして、2名のイーアにバリバリ雷気を浴びせてやってくれ!"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621A_000_012","ミゥ・ミーシュがひとりで戻ってきたから、どうしたかと。
|
||||
この子を迷子にしないよう、よろしく頼むぞ!"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_020","ふぅ……とびきりの刺激が欲しい…………!"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI115_04621_SYSTEM_100_020","イーアの里の「保育係のイーア」に話しかけ、
|
||||
ミゥ・ミーシュに騎乗し「バリバリ雷気」を放とう。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_021","あぁぁーーしびれるっ!!
|
||||
こ、これが噂のミゥ・ミーシュの雷気か……ッ!"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_022","さぁさぁっ……!
|
||||
例のアレを、よろしく頼もうじゃないか……!!"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI115_04621_SYSTEM_100_022","イーアの里の「保育係のイーア」に話しかけ、
|
||||
ミゥ・ミーシュに騎乗し「バリバリ雷気」を放とう。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_023","あぁぁーーしびれるっっ!!!
|
||||
すっかり癖になるようだ、まこと堪らんッ!"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_024","ふぅ……肉体を持たない我々だが、
|
||||
このバリバリした雷気は実によく効く。
|
||||
精神体の隅々に行き渡り、意識がスッキリし心地よいのだ。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_025","かつて肉体を持っていた頃、
|
||||
全身を動かすことに雷気信号を用いていたとしたら……
|
||||
雷気刺激を受けることは、まさに「肉体的」と言えるはずだ!"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621B_000_026","いやはや、これを続ければ肉体を思い出せるかもしれぬな!
|
||||
またぜひ、体感させてくれたまえよ!"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_020","ずいぶん評判がいいみたいじゃないか……
|
||||
その……例のアレだよ!"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI115_04621_SYSTEM_300_020","イーアの里の「保育係のイーア」に話しかけ、
|
||||
ミゥ・ミーシュに騎乗し「バリバリ雷気」を放とう。"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_021","こ、このビリビリとした痺れは~ッ……!!!!"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_022","フフ、例のアレを頼むよ!
|
||||
君が来る前からワクワクしていたんだ!"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI115_04621_SYSTEM_400_022","イーアの里の「保育係のイーア」に話しかけ、
|
||||
ミゥ・ミーシュに騎乗し「バリバリ雷気」を放とう。"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_023","クーっ!
|
||||
精神体の端々まで、痺れを感じるよ……ッ!!"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_024","これは何度も浴びたくなってしまう刺激だよ、まったく!
|
||||
肉体を持つ古典的生物たちは、
|
||||
こんな身を震わす体験を毎日しているとは……!"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI115_04621_EAOMIA04621C_300_025","ずっと浴びていたいくらいだが、
|
||||
あまり一度に楽しんでしまうと、もったいないからね。
|
||||
また是非、頼もうとも!!"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_030","同盟者のミゥ・ミーシュ搭乗による任務達成を確認。
|
||||
イーアの里における作戦行動の報告を求める。"
|
||||
72,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_031","対象個体の反応より、興奮・満足状態を確認。
|
||||
雷気刺激を肉体的と表現する感覚は、実に不可解だが、
|
||||
作戦行動は達成できたと評価する。"
|
||||
73,"TEXT_BANOMI115_04621_STIGMA4_000_032","また再度の依頼が見られた際は、協力を要請するものである。
|
||||
報酬を受領し、休息を取られたし。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,94 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーア族に食材を届けてほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_01","食に興味を示したイーアに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI116_04622_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>食に興味を示したイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>食に興味を示したイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>食に興味を示したイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI116_04622_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_001","オストラコン・トゥリアのイーア族から、
|
||||
カフェにコンタクトあり。
|
||||
新星の特定食材を提供してほしいとのこと。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_002","これに対し、毛むくじゃらカフェマスターは軽率にも、
|
||||
兵站戦略マトリクスたる当機への相談もなく受諾……
|
||||
調達、および配達指令を発した。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_003","ついては同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
|
||||
まずはエリュシオンの農業区画にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38290,0)/>」を調達されたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_004","ついては同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
|
||||
まずはエリュシオンの農業区画にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38314,0)/>」を調達されたし。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_005","ついては同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
|
||||
まずは農業区画にて「<Sheet(Item,38338,0)/>」の調達を。
|
||||
その際は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_006","依頼物入手後は、オストラコン・トゥリア所在、
|
||||
「食に興味を示したイーア」に配達のこと。
|
||||
……宙域の幸福度向上のため、同盟者の働きを期待する。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_007","おや、お客人、何かご用だろうか?
|
||||
私は今、品物が届くのを待っているんだ。
|
||||
なあに時間はまだまだある……思索しているうちに届くだろう。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_008","おや、お客人、何かご用だろうか?
|
||||
私は今、品物が届くのを待っているんだ。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_009","そう、これだ!
|
||||
肉体を持つお客人よ、ありがとう。
|
||||
これで実験が行えるというものだよ。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_010","先日、同胞が味覚の<RubyCharaters>FF0AE6849FE8A69AE8B3AAFF0DE382AFE382AAE383AAE382A2</RubyCharaters>を再体験したろう?
|
||||
その話は興味を持つに値するものだったが、
|
||||
一方で、他者の協力が不可欠なのが難点のようにも思えた。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI116_04622_EA04622_000_011","ゆえに私は、再受肉槽で味覚器官のみを培養し、
|
||||
それに食材を投入して味覚情報を取得できないかと思案したのさ。
|
||||
実現すれば、好きな時に味を楽しめる……さっそく試してこよう。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_012","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
|
||||
本件の依頼者、イーア族の様子を報告せよ。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_013","報告を受領……味覚に対するイーア族の関心が向上したことにより、
|
||||
カフェ「ラストレムナント」の利用率向上に寄与する可能性大。
|
||||
同盟者の任務完遂を評価する。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI116_04622_STIGMA4_000_014","なお、彼らの味覚検知実験が成功した場合、
|
||||
テイクアウト需要が上昇するものと予測……。
|
||||
当機は、今後の展開に備えた作戦立案に移行する。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,92 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、新たな味覚データ取得用の食材を求めているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_01","新味探求型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI117_04623_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>新味探求型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>新味探求型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>新味探求型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI117_04623_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_001","先頃、当機は毛むくじゃらカフェマスターの指示のもと、
|
||||
媒体に記録した味覚データをオミクロン指揮個体に配給。
|
||||
その結果、指揮個体の多くがこれを「大変に刺激的」と評価した。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_002","さらには、そのうちの1体が「味覚」に異常な興味を示し、
|
||||
未知の味を探求すべく命令外の独自行動を開始。
|
||||
これは本来、廃棄対象ともなるイレギュラー行為である。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_003","しかし、毛むくじゃらカフェマスターはこの変化を歓迎……
|
||||
イレギュラー個体に協力するよう指令を下した。
|
||||
ゆえに当機は同盟者に対し、本指令への支援を要請する。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_004","指令内容を要略……新味が期待される食材の調達。
|
||||
エリュシオンの遊園区画にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38291,0)/>」を確保されたし。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_005","指令内容を要略……新味が期待される食材の調達。
|
||||
エリュシオンの遊園区画にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38315,0)/>」を確保されたし。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_006","指令内容を要略……新味が期待される食材の調達。
|
||||
遊園区画にて「<Sheet(Item,38339,0)/>」を確保されたし。
|
||||
捕獲の際は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_007","調達完了後は、オミクロンベース所在、
|
||||
「新味探求型オミクロン」に速やかな納品を。
|
||||
……同盟者の働きを期待する。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_008","ガガ、ガガガ……味覚……刺激……ガガガ……"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_009","ガガ、ガガガ……味覚……刺激……ガガガ……"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_010","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>からの納品を確認。
|
||||
従来の食材とは大きく異なる組成……
|
||||
アナタに伝わる語を用いるならば「見事なゲテモノ具合」です。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI117_04623_OMICRON04623_000_011","当機はこれより、有機生命体がこれを摂食可能かの研究に移行。
|
||||
食せると判明した際は、ぜひ試食し味覚データの提供を。
|
||||
刺激的なデータが得られることを期待しています。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_012","通信にて報告を受領……
|
||||
オミクロン当該機は、納品物の味覚検証作業を進行中。
|
||||
同盟者の任務完遂を評価する。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_013","なお、今回の納品物が「美味」と判定された場合、
|
||||
オイル交換と同時に、味覚データを送信する新サービスを、
|
||||
オミクロン向けに提供する予定とのこと。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI117_04623_STIGMA4_000_014","当機は、兵站戦略マトリクスとして、
|
||||
オイル需要の急増に備えた備蓄作業を開始する。
|
||||
同盟者も、再度の依頼に備えられたし。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,95 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、特殊な任務を課したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI118_04624_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_00","オミクロンベースで補給型オミクロンと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_01","ミゥ・ミーシュに騎乗して
|
||||
充電待ちのゴードナ・ガーディアンにバリバリ雷気を行う"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI118_04624_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_001","緊急事態発生、緊急事態発生。
|
||||
先頃、カフェに配備していたゴードナ・ガーディアン2機が、
|
||||
エネルギー不足により機能を停止したとの報告あり。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_002","ついては、同盟者に特別対応作戦への協力を要請。
|
||||
予備機がカフェ運営戦線を支えている間に、
|
||||
停止した機体へのエネルギー充填を実行されたし。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_003","作戦の詳細は、オミクロンベースに配備中の、
|
||||
「補給型オミクロン」より共有……。
|
||||
同盟者の速やかな任務遂行を期待する。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_004","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
ゴードナ・ガーディアン2機へのエネルギー充填任務について、
|
||||
ご説明いたします。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_005","「ミゥ・ミーシュ」に搭乗後、当ベース付近に隔離放置中の、
|
||||
「充電待ちのゴードナ・ガーディアン」に「バリバリ雷気」を実行。
|
||||
高圧雷流を流し込み、強制的にエネルギーを充填してください。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_006","なお、このミゥ・ミーシュは正式に貸与された個体。
|
||||
保護者たるイーア族より「大いに遊ばせてあげてくれ」と、
|
||||
メッセージを預かっていますので、ご心配なく……。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_007","ガガガ……どうしました同盟者よ。
|
||||
「充電待ちのゴードナ・ガーディアン」に、
|
||||
「バリバリ雷気」を実行してください。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI118_04624_SYSTEM_000_008","エネルギー切れのゴードナ・ガーディアンが放置されている……。
|
||||
オミクロンベースで補給型オミクロンに話しかけ、
|
||||
ミゥ・ミーシュに騎乗し、「バリバリ雷気」を実行しよう。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_000_009","……ギュイィィン……雷気エネルギー充填、
|
||||
カフェ警護システム、再起動……。
|
||||
作戦領域ヘ帰還後、許可ナキ侵入者ノ排除ヲ、再開シマス。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI118_04624_OMICRON04624_100_009","雷気エネルギー充填ヲ確認……。
|
||||
許可ナキ侵入者ノ排除、抹殺ヲ再開!!
|
||||
ビープ、ビープ、兵装使用未許可、タダチニ許可ヲ……。
|
||||
"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還を確認。
|
||||
すでにカフェ運営戦線より、主力機再稼働の報告を受領済……
|
||||
任務の遂行を評価する。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_011","なお、ゴードナ・ガーディアンは有人機であるが、
|
||||
ゴードナ文明人がデータ不足により再現できていないため、
|
||||
無人機として運用中である。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI118_04624_STIGMA4_000_012","したがって、パイロットが再現されるまでの間は、
|
||||
定期的にエネルギー充填任務が発生する可能性大と判断。
|
||||
同盟者よ、引き続きの協力を期待する。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,83 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、伝えたい依頼があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_01","品物を待つイーアに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI119_04625_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>イーアの里の品物を待つイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>イーアの里の品物を待つイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>イーアの里の品物を待つイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI119_04625_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_000","イーア族から、カフェ「ラストレムナント」へ要請あり。
|
||||
オススメの海産物があれば、試したいとのことである。
|
||||
以前、流星エビを食し、感銘を受けたためと推測。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_001","本要請を受け、当機が提供する食材を選定した。
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に調達を求める。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_002","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38292,0)/>」を採集し、
|
||||
イーアの里の「品物を待つイーア」へ配達せよ。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_003","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38316,0)/>」を採集し、
|
||||
イーアの里の「品物を待つイーア」へ配達せよ。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_004","エリュシオンの海洋区画で「<Sheet(Item,38340,0)/>」を採集し、
|
||||
イーアの里の「品物を待つイーア」へ配達せよ。
|
||||
採集には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_010","おお、もしかして頼んでたものを持ってきてくれたのかい?"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_011","これはまた、興味深い食材だ……!
|
||||
ありがたい、感謝するよ。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_012","流星エビの味に感動したという仲間の話を聞いて、
|
||||
私も信号伝達で味わわせてもらったところ、ハマってしまってね。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI119_04625_EA04625_000_013","エビだけでは飽き足らず、ほかの海産物にも興味が湧いたんだ。
|
||||
今度、信号伝達を通じて味覚体験してみるよ。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_020","同盟者の帰還を確認。
|
||||
任務の結果報告を要求……。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_021","イーア族からの依頼は、達成と判断。
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI119_04625_STIGMA4_000_022","彼らの味覚への興味は増大傾向にあり。
|
||||
さらに数千種類の味覚データの収集が必要と推測。
|
||||
同盟者に協力依頼予定のため、しばし休息の上、備えられたし。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,86 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーア族からの依頼を伝えたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_01","納品受付型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI120_04626_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>納品受付型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI120_04626_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_000","「ミゥ・ミーシュ」の誕生以来、
|
||||
イーア族がその育成と観察に従事している。
|
||||
かの新生命体は、有機的な肉体を持つゆえ食事が必須。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_001","生まれて間もない個体は、食材を柔らかくして与えないと、
|
||||
消化不良に陥るとのことで、カフェにて調理を行っている。
|
||||
同盟者に、その素材調達を求む。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_002","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38293,0)/>」を入手。
|
||||
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_003","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38317,0)/>」を入手。
|
||||
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_004","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38341,0)/>」を入手。
|
||||
ラストレムナントの「納品受付型オミクロン」へ納品されたし。
|
||||
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI120_04626_DELIVERER04626_000_010","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
|
||||
ミゥ・ミーシュ用の食材調達の件、ですね?
|
||||
ガガガ……入手物を確認できず……完了後、改めてお越しを。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI120_04626_DELIVERER04626_000_011","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
|
||||
ミゥ・ミーシュ用の食材調達の件、ですね?
|
||||
ガガガ……入手物を確認しました、納品を。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI120_04626_DELIVERER04626_000_012","受領完了……ガガ……入手物の確認完了、問題なし……。
|
||||
此度の協力に感謝します。
|
||||
「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_020","納品受付型オミクロンより、報告を受領。
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_021","ミゥ・ミーシュなる生命体の誕生は想定外だったため、
|
||||
現在、各種データの収集中である。
|
||||
興味深いことに、イーア族との共通点が多数、見つかっている。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI120_04626_STIGMA4_000_022","謎めいた新生命体の生態を解明するため、
|
||||
今後も、引き続き協力されたし。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,84 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、特殊な依頼があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_01","育成熱心なイーアに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI121_04627_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>イーアの里の育成熱心なイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>イーアの里の育成熱心なイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>イーアの里の育成熱心なイーアに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI121_04627_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_000","ミゥ・ミーシュの育成に熱心なイーア族より依頼あり。
|
||||
かの新生命体が棲む、居住環境を良好に整えたいとのこと。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_001","新星の遊園区画にて採集可能な、
|
||||
敏感な表皮とも相性の良い天然素材が求められる。
|
||||
よって、同盟者に調達を要請するものである。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_002","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38294,0)/>」を採集。
|
||||
イーアの里の「育成熱心なイーア」へ納品されたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_003","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38318,0)/>」を採集。
|
||||
イーアの里の「育成熱心なイーア」へ納品されたし。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_004","エリュシオンの遊園区画で「<Sheet(Item,38342,0)/>」を採集。
|
||||
イーアの里の「育成熱心なイーア」へ納品されたし。
|
||||
なお、<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI121_04627_EA04627_000_010","やあ、君はラストレムナントのヒトだね。
|
||||
頼んだものを調達してきてくれたのだろうか……?"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI121_04627_EA04627_000_011","おぉ……これだよこれ、どうもありがとう。
|
||||
あの子たちは生まれたばかりで、とてもデリケート。
|
||||
この環境で採れる素材で内装を整えてあげたかったのだよ。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI121_04627_EA04627_000_012","私が調達できればいいのだが、肉体労働はあまり得意じゃない。
|
||||
それもそのはず、そもそも精神体だからね。
|
||||
ということで、また頼ませてもらうよ。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_020","同盟者の帰還を確認。
|
||||
依頼に関する報告を要求……。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_021","イーア族からの依頼は完遂と判断。
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI121_04627_STIGMA4_000_022","新生命体のミゥ・ミーシュは類のない貴重な種。
|
||||
イーア族に限らず、ラストレムナントを挙げて、
|
||||
育成と観察を続行する予定である。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,84 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、ミゥ・ミーシュに乗り行ってほしいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI122_04628_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_00","リア・ターラで害虫駆除型オミクロンと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_01","ミゥ・ミーシュに騎乗して、リア・ターラ東の<Sheet(EObj,2013131,0)/>に
|
||||
バリバリ雷気を当てる"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI122_04628_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_000","ミゥ・ミーシュの雷気放出能力を調査した結果、
|
||||
害虫駆除に極めて有効であると判明した。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_001","折よく、リア・ターラのドラゴン族が、
|
||||
害虫の群れに悩まされていると報告があった。
|
||||
雷気放出を活用する絶好の機会である。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_002","ついては、同盟者に協力を要請する。
|
||||
リア・ターラに向かい、「害虫駆除型オミクロン」と合流し、
|
||||
その指示に従って害虫駆除任務の遂行を求む。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI122_04628_WORKER04628_000_010","ガガ……さっそく、任務の説明をしましょう。
|
||||
ドラゴン族を悩ませる害虫は、岩間に潜んでいます。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI122_04628_WORKER04628_000_011","ミゥ・ミーシュに搭乗し、ここから東にある、
|
||||
2箇所の「<Sheet(EObj,2013131,0)/>」に、「バリバリ雷気」を実行。
|
||||
害虫を徹底的に駆除してください。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI122_04628_WORKER04628_000_012","ミゥ・ミーシュに搭乗し、ここから東にある、
|
||||
2箇所の「害虫が潜む岩間」に、「バリバリ雷気」を実行。
|
||||
害虫を徹底的に駆除してください。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI122_04628_SYSTEM_000_013","岩間がある……。
|
||||
リア・ターラで害虫駆除型オミクロンに話しかけ、
|
||||
ミゥ・ミーシュに騎乗し、バリバリ雷気を実行しよう。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI122_04628_SYSTEM_000_020","岩間にバリバリ雷気を当てたところ、
|
||||
害虫が這い出てきて息絶えた……。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_030","同盟者の帰還を確認。
|
||||
現地のオミクロン機体より、報告は受領済である。
|
||||
依頼達成を、高く評価する。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_031","これにより、リア・ターラのドラゴン族の懸念事項が軽減された。
|
||||
宙域のデュナミスに対しても、良い影響を与えると思われる。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI122_04628_STIGMA4_000_032","ミゥ・ミーシュの雷気放出能力は、まだ多くの可能性を秘めている。
|
||||
更なる発見を目指すため、解析を続行予定……
|
||||
同盟者にも、協力継続を求む。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,86 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、リア・ターラの環境に何かを加えたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_01","環境改善型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI123_04629_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>環境改善型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>環境改善型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの農業区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>環境改善型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI123_04629_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_000","毛むくじゃらカフェマスターが提唱した不可解な仮説によると、
|
||||
ドラゴン族の来客数が伸び悩んでいるのは、
|
||||
彼らの生活環境が暗く、気分が上向かないゆえであるとのこと。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_001","これに対し、当機はリア・ターラ周辺の環境でも棲息可能、
|
||||
かつ彩り豊かな生物を採集し、投入する計画を立案。
|
||||
同盟者には、該当生物の採集と、現地への支給を求む。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_002","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38295,0)/>」を採集。
|
||||
リア・ターラの「環境改善型オミクロン」へ納品されたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_003","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38319,0)/>」を採集。
|
||||
リア・ターラの「環境改善型オミクロン」へ納品されたし。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_004","エリュシオンの農業区画で「<Sheet(Item,38343,0)/>」を採集。
|
||||
リア・ターラの「環境改善型オミクロン」へ納品されたし。
|
||||
採集には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI123_04629_OMICRON04629_000_010","ガガガ……同盟者と認識……。
|
||||
この地を彩るための生物種の調達任務ですね?
|
||||
依頼物の確認不可……速やかに採集、納品を。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI123_04629_OMICRON04629_000_011","ガガガ……同盟者と認識……。
|
||||
この地を彩るための生物種の調達任務ですね?
|
||||
依頼物を確認……速やかに納品を。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI123_04629_OMICRON04629_000_012","受領完了……依頼物に問題ないこと確認……
|
||||
この度の協力に感謝します。
|
||||
「スティグマ・フォー」から報酬をお受け取りください。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_020","環境改善型オミクロンより、報告を受領。
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_021","再現されたものとはいえ、我々が破壊した環境である。
|
||||
試験段階のため、すぐに景観が変わるわけではないが、
|
||||
ドラゴン族の精神が上向く一助となることを期待する。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI123_04629_STIGMA4_000_022","末永く、この任務は継続していく予定。
|
||||
同盟者は報酬を受領し、次の任務に備えられたし。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,90 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、素材調達を頼みたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_01","エリュシオンの遊園区画で調理研究型オミクロンと話す"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_02","調理研究型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_03","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
4,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI124_04630_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_00","エリュシオンの遊園区画で調理研究型オミクロンと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>調理研究型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>調理研究型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>調理研究型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI124_04630_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_000","カフェの顧客となったドラゴン族のため、新メニューを研究中。
|
||||
加えて、エリュシオンで採れる食材を使って、
|
||||
彼らが故郷で捕食していた生物の味の再現を試みている。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_001","同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも協力を求む。
|
||||
エリュシオン遊園区画で調理研究型オミクロンと合流し、
|
||||
詳細内容を確認のうえ、任務を遂行せよ。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_010","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と確認……
|
||||
ドラゴン族が好む味の再現に関する任務ですね?
|
||||
お待ちしておりました。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_011","遊園区画で「<Sheet(Item,38296,0)/>」の採集を。
|
||||
入手後は、速やかに納品を願います。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_012","遊園区画で「<Sheet(Item,38320,0)/>」の採集を。
|
||||
入手後は、速やかに納品を願います。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_013","遊園区画で「<Sheet(Item,38344,0)/>」の採集を。
|
||||
入手後は、速やかに納品を願います。
|
||||
入手には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用が効果的です。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_014","遊園区画で「<Sheet(Item,38296,0)/>」の採集を。
|
||||
入手後は、速やかに納品を願います。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_015","遊園区画で「<Sheet(Item,38320,0)/>」の採集を。
|
||||
入手後は、速やかに納品を願います。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_016","遊園区画で「<Sheet(Item,38344,0)/>」の採集を。
|
||||
入手後は、速やかに納品を願います。
|
||||
入手には<Sheet(Item,36588,0)/>の使用が効果的です。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_020","ガガガ……依頼品は入手できたでしょうか?"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_021","ガガガ……依頼品を確認……
|
||||
この度の協力に感謝します。
|
||||
「スティグマ・フォー」から報酬を、お受け取りください。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI124_04630_DELIVERER04630_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_030","調理研究型オミクロンより、報告を受信済み。
|
||||
同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力を評価する。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_031","竜星由来の食材確保は難しいが、
|
||||
調理することで、味や食感を近づけることは可能と推測。
|
||||
現在、最適な調理法を研究中である。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI124_04630_STIGMA4_000_032","ただし、調理法が確立されても、問題が残る。
|
||||
巨体を誇るドラゴン族の腹を満たすには、相当量の食材が必須。
|
||||
養殖技術の研究も、平行して行うべきと判断する……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,92 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、物資の配達を頼みたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_01","故郷に思いを馳せる竜に依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI125_04631_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>故郷に思いを馳せる竜に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>故郷に思いを馳せる竜に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>故郷に思いを馳せる竜に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI125_04631_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_001","毛むくじゃらカフェマスターより指令。
|
||||
オストラコン・デカオクトのドラゴン族に対し、
|
||||
爪や翼の手入れに用いる品を、贈りたいとのこと。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_002","当機は、完全なる再現品の提供を進言したものの、
|
||||
カフェマスターは、天然物の代用物資の方が有益であると主張……。
|
||||
ゆえに、同盟者に調達および配送を依頼するものである。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_003","では同盟者よ、エリュシオン遊園区画にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38297,0)/>」を採集されたし。
|
||||
その後、リア・ターラ所在「故郷に思いを馳せる竜」に納品を。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_004","では同盟者よ、エリュシオン遊園区画にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38321,0)/>」を採集されたし。
|
||||
その後、リア・ターラ所在「故郷に思いを馳せる竜」に納品を。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_005","では同盟者よ、エリュシオン遊園区画にて、
|
||||
「<Sheet(Item,38345,0)/>」を採集されたし。
|
||||
その際は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨……。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_006","しかるのち、
|
||||
リア・ターラ所在「故郷に思いを馳せる竜」に納品を。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_007","小さき者よ……
|
||||
霧中の故郷を懐かしむ我に、何用か?"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_008","小さき者よ……もしや、小うさぎ殿の使いであろうか?
|
||||
彼の者は先日この地を訪れ、
|
||||
我らに贈りたい品があると申していたのだが……。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_009","この荒肌の小石は……いったい……?"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_010","この奇妙な植物は……いったい……?"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_011","この柔らかな水藻は……いったい……?"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_012","ふうむ……かつて我らが用いていた品を、
|
||||
異星の素材で用立てたと?"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI125_04631_DRAGON04631_000_013","似ているかと問われれば、似ても似つかぬが……
|
||||
我らが生くる様を想い、品を贈ってくれたことを嬉しく思う。
|
||||
そなたに依頼した者にも、感謝を伝えてほしい。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_014","同盟者の帰還を確認。
|
||||
当機は、ドラゴン族による否定的な反応を予測。
|
||||
任務の報告を行われたし。"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_015","ドラゴン族からの謝礼を受領……
|
||||
当機による悲観的な予測に反する結果と評価する。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI125_04631_STIGMA4_000_016","毛むくじゃらカフェマスターの判断能力についても、
|
||||
再評価を……エラー、エラー、エラー。
|
||||
……同盟者よ、今後もさらなる成果を期待する。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,100 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、届け物を頼みたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_01","歯磨き特務型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI126_04632_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>歯磨き特務型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>歯磨き特務型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの海洋区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>歯磨き特務型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI126_04632_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_001","同盟者に対し、物資の採集および配達を要請。
|
||||
目標はドラゴン族の口内手入れ用物資。
|
||||
顧客に、食後の歯磨きサービスを行うためである。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_002","毛むくじゃらカフェマスター発案による本指令を受け、
|
||||
当機は歯磨きに適する自然物の調査を実行……。
|
||||
エリュシオン海洋区画にて発見に至った。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_005","同盟者よ、ただちにエリュシオン海洋区画へ赴き、
|
||||
岩場にて「<Sheet(Item,38299,0)/>」を採集されたし。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_006","同盟者よ、ただちにエリュシオン海洋区画へ赴き、
|
||||
草刈場にて「<Sheet(Item,38323,0)/>」を採集されたし。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_007","同盟者よ、ただちにエリュシオン海洋区画へ赴き、
|
||||
水場にて「<Sheet(Item,38347,0)/>」を採集されたし。
|
||||
その際の餌は<Sheet(Item,36588,0)/>が最適と判断。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_008","その後の配送先は、リア・ターラ所在「歯磨き特務型オミクロン」。
|
||||
納品確認後、当該機が物品加工および歯磨き特務を実行予定。
|
||||
……同盟者の速やかな任務遂行を期待する。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04634_100_009","ガガガ……納品物資を加工後、単独にてドラゴン族に接触、
|
||||
口腔部の開放を要求し、内部の清掃および歯牙の研磨を実行。
|
||||
当機の生存命令継続可能率は、1%未満と予想……。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04634_100_010","ガガガ……納品物資を加工後、単独にてドラゴン族に接触、
|
||||
口腔部の開放を要求し、内部の清掃および歯牙の研磨を実行。
|
||||
当機の生存命令継続可能率は、1%未満と予想……。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04634_100_011","物資の納品を確認、これより加工ののち、
|
||||
任地にて歯磨き特務シーケンスへ移行します。
|
||||
……グッバイ、同盟者よ。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_012","同盟者の帰還を確認……
|
||||
歯磨きサービスへの貢献を評価。
|
||||
報酬を受領し、次なる任務に備えられたし。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_013","……なお、竜星侵略時に収集したデータを参照するに、
|
||||
ドラゴン族は岩石などを噛むことで、口内を清掃していた模様。
|
||||
したがって「歯磨きサービス」の必要性は未知数。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_100_014","ただし、顧客から肯定的評価が得られた場合に備え、
|
||||
歯磨き専用の小型ドローン生産も視野に入れつつ試行を継続。
|
||||
同盟者よ、引き続き協力されたし。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04632_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04632_000_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI126_04632_OMICRON04632_000_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI126_04632_STIGMA4_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,113 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーアたちからの依頼を取り次ぎたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_00","出張給仕担当型オミクロンと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_01","味覚体験希望のイーアと話す"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
27,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI127_04633_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_001","オストラコン・トゥリアのイーア族から要請。
|
||||
信号伝達を通じて味覚体験が可能であることを聞きつけ、
|
||||
その体験を希望している模様。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_002","カフェへ来店すれば体験達成は容易だが、
|
||||
当該集落でデモンストレーションを行えば、店の有効な宣伝となる。
|
||||
信号伝達の経験のある、同盟者に協力を求む。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_003","まずはイーアの里へ向かい、
|
||||
出張中の「出張給仕担当型オミクロン」と接触せよ。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_010","さぁさぁ、話題の味覚体験とはいったいどんなものなんだね?
|
||||
はやく体験させてくれたまえ!"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_011","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の到着を確認。
|
||||
イーアたちへの味覚体験共有計画を遂行します。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_012","さっそく、同盟者の感覚信号から味覚情報の記録を開始します。
|
||||
用意した3種の食物のうち、お好きなものを実食してください。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI127_04633_Q1_000_000","何を食べる?"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_001","パン"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_002","リンゴ"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_003","おにぎり"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_014","おぉ、有機食材を実食したぞ……!!
|
||||
口腔内の舌神経で味覚を拾い、歯で咀嚼したのち嚥下する……
|
||||
なんと手間暇をかけた、ロマンある行為だ!"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_015","ガガガ……十分な味覚情報を記録しました。
|
||||
データ変換後、任意のタイミングで、
|
||||
「味覚体験希望のイーア」への転送を開始します。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_016","ガガガ……十分な味覚情報を記録しました。
|
||||
データ変換後、任意のタイミングで、
|
||||
「味覚体験希望のイーア」への転送を開始します。"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_020","さぁさぁ、味覚情報を転送してくれるのだろう!?
|
||||
頼むよ、もう待ちきれないんだ!"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_021","ガガガ……データ変換を完了。
|
||||
信号の転送を開始します。"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_022","おぉ、おぉぉ……!!
|
||||
無いはずの器官が反応するような、何とも奇妙な感覚だ……!!!"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_023","食べたのは……粉末にした穀物を練り、焼き固めたものだったか?
|
||||
穀物をそのまま摂取するのと何が違うものかと思っていたが、
|
||||
まろやかな風味に加え、柔らかな舌触りも伝わったぞ!"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_024","食べたのは……植物の果実だったか?
|
||||
確かな歯ごたえのあとに、さわやかな酸味と甘みが広がったぞ!
|
||||
本来は種の栄養となるものが、これほど豊かな味があるとは……。"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_025","食べたのは……穀物を炊いて、成型したものだったか?
|
||||
なるほど、水で炊くことによって、柔らかな食感となり、
|
||||
粘りと甘みが加えられるのだな……!"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_026","肉体を持つ生物は、栄養補給のためだけでなく、
|
||||
この刺激を幾度となく体験すべく、食事を繰り返すわけだ。
|
||||
なるほどたまらない……カフェもきっと訪ねてみるとも!"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_027","ガガガ……効果的なデモンストレーションとなったようです。
|
||||
当機はカフェへと帰投しますので、
|
||||
同盟者は「スティグマ・フォー」への作戦完了報告を。"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_030","イーアの里での味覚デモンストレーションを要請中。
|
||||
同盟者に結果の報告を求む。"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_031","結果報告を受理、デモンストレーションの成功を承認。
|
||||
カフェの宣伝効果も認められ、評価をプラス。
|
||||
同盟者の協力に感謝を表する。"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_032","物理的な肉体を持たず、厭世的とされるイーアたちには、
|
||||
いまだカフェへの来店が達成されていない個体も多い。
|
||||
しかし今回の計画遂行では、見学者も一定程度見られた様子。"
|
||||
72,"TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_033","次回の宣伝計画遂行時には、見学者であった彼らが、
|
||||
味覚体験希望者となることも期待される。
|
||||
再度依頼を受けた際にも、同盟者の協力を希望する。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,98 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
|
||||
|
||||
リサーチA4のスティグマ・フォーは、土壌浄化用の素材を求めているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_01","土壌汚染対策型オミクロンに依頼された品を納品"
|
||||
2,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_02","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
3,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANOMI128_04634_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>土壌汚染対策型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>土壌汚染対策型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>エリュシオンの遊園区画で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>土壌汚染対策型オミクロンに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
|
||||
25,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_01","スティグマ・フォーに報告"
|
||||
26,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANOMI128_04634_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_001","宙域の幸福度を向上させるためには、他星域の環境改善も重要。
|
||||
特にドラゴン族が棲むオストラコン・デカオクトは、
|
||||
土壌汚染が著しく、改善が望まれる。"
|
||||
49,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_002","幸いなことに、エリュシオンで採れる有機物の成分にて、
|
||||
土壌浄化の微々たる可能性が顕出……。
|
||||
同盟者に次の素材の採取を要請する。"
|
||||
50,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_003","「<Sheet(Item,38298,0)/>」……
|
||||
エリュシオン遊園区画にて採取可能。"
|
||||
51,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_004","「<Sheet(Item,38322,0)/>」……
|
||||
エリュシオン遊園区画にて採取可能。"
|
||||
52,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_005","「<Sheet(Item,38346,0)/>」……
|
||||
エリュシオン遊園区画にて採取可能。
|
||||
捕獲時は<Sheet(Item,36588,0)/>の使用を推奨する。"
|
||||
53,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_006","採取対象は異星の未知物質であり、当機による再現は現状不可能。
|
||||
解析および土壌浄化研究のため、入手後は速やかに、
|
||||
オミクロンベース所在「土壌汚染対策型オミクロン」に納品を。"
|
||||
54,"TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04632_100_007","ガガガ……汚染浄化プログラムの構築は、
|
||||
全体の5.29%まで進行……。
|
||||
現在、必要素材の納品待機中です。"
|
||||
55,"TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04632_100_008","ガガガ……汚染浄化プログラムの構築に伴う、
|
||||
必要素材の納品待機中……。"
|
||||
56,"TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04632_100_009","ガガ、ガガガ……素材の納品を確認。
|
||||
これより組成解析および薬剤生成シーケンスに移行します。
|
||||
同盟者は、スティグマ・フォーより報酬を受領してください。"
|
||||
57,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_010","必要素材の納品報告は、通信にて受領済。
|
||||
同盟者の任務完遂を評価する。"
|
||||
58,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_011","ただし、土壌汚染の浄化率は極めて低水準……。
|
||||
想定される作業量に対し、得られる成果が低く、
|
||||
手法の再構築が必要と判断する。"
|
||||
59,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_100_012","しかし、毛むくじゃらカフェマスターからは、
|
||||
「四の五の言わずにやるのデス!」との任務続行命令あり。
|
||||
同盟者に対しても再協力を要請する可能性大、留意されたし。"
|
||||
60,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
61,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
62,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
63,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
64,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
65,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_000_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
66,"TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04634_000_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
67,"TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04634_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
68,"TEXT_BANOMI128_04634_OMICRON04634_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
69,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
70,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
71,"TEXT_BANOMI128_04634_STIGMA4_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,400 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_00","ラザハンのナシュ・マカラッカは、冒険者を待っていたようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_01","前回までの冒険録:
|
||||
冒険者はナシュ・マカラッカと再会し、昏睡状態に陥っていたヒルディブランドの「魂」を探すため第一世界に向かう。「魂」を持ち帰ることで、ヒルディブランドは復活を果たすが、突如飛来した未確認飛行物体に拐われてしまうのだった。
|
||||
* * *
|
||||
ナシュ・マカラッカと話し、ヒルディブランドを探すため月に向かうことになった。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスで「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_02","ナシュ・マカラッカと話し、月に渡るためバブイルの塔に向かうことになった。ガレマルドのエンセラダス魔導工廠で「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_03","ナシュ・マカラッカとバブイルの塔に向かおうとしたところデリオンがいた。デリオンも加わり月に向かうことになった。嘆きの海の涙の入江で「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_04","ナシュ・マカラッカと話したところ、デリオンが月の監視者の館に駆けていった。館に向かうと、きんきんレポリットが訪問中だった。ベストウェイ・バローに案内してもらい、情報収集することになった。嘆きの海のベストウェイ・バローで「ナシュ・マカラッカ」と話し、同行させよう。"
|
||||
5,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_05","ナシュ・マカラッカとデリオンを連れて聞き込みを始めた。ふたりを連れた状態で、ベストウェイ・バローのレポリットと話そう。
|
||||
|
||||
※同行状態が解除された場合、ベストウェイ・バローの「ナシュ・マカラッカ」か「デリオン」に話しかけることで同行を再開できます。"
|
||||
6,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_06","ぶらぶらレポリットと話したが、情報は得られなかった。ナシュ・マカラッカとデリオンを連れた状態で、ベストウェイ・バローのレポリットと話そう。"
|
||||
7,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_07","こいこいレポリットと話したが、情報は得られなかった。ナシュ・マカラッカとデリオンを連れた状態で、ベストウェイ・バローのレポリットと話そう。"
|
||||
8,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_08","ウィービングウェイと話したところ、UFOの目撃情報を得た。嘆きの海 南の「<Sheet(EObj,2013061,0)/>」でUFOを探そう。"
|
||||
9,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_09","UFOを発見し飛んでいった方へ向かうと、大量のヒルディブランドを発見した。それはUFOに複製されたものだった。本物のヒルディブランドと再会すると、彼を拐った異星人のコヨコヨと仲良くなっていた。コヨコヨは行方不明の仲間を捜索しにきたという。嘆きの海 南の「ヒルディブランド」と話そう。"
|
||||
10,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_10","ヒルディブランドと話した。彼は新たな事件に意気込んでいるようだ。"
|
||||
11,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CHRHDB821_04641_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_00","キャンプ・ブロークングラスのナシュ・マカラッカと話す"
|
||||
25,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_01","ナシュ・マカラッカと話す"
|
||||
26,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_02","涙の入江のナシュ・マカラッカと話す"
|
||||
27,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_03","ナシュ・マカラッカと話して同行させる"
|
||||
28,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_04","ナシュ・マカラッカとデリオンを連れて情報収集"
|
||||
29,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_05","ナシュ・マカラッカとデリオンを連れて再度情報収集"
|
||||
30,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_06","ナシュ・マカラッカとデリオンを連れてさらに情報収集"
|
||||
31,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_07","<Sheet(EObj,2013061,0)/>でUFOを探す"
|
||||
32,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_08","ヒルディブランドと話す"
|
||||
33,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CHRHDB821_04641_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_000","冒険者さん、またナシュのお手伝いに来てくれたんですね~。
|
||||
ちょうど進展があったところなので、助かります~。"
|
||||
49,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_001","そうだ、本題に入る前に、
|
||||
以前、ヒルディブランド様のタマシイを運ぶために使った、
|
||||
ソウル・サイフォンをお返ししておきますね。"
|
||||
50,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_002","大切な物だと思うので、
|
||||
しっかり、しまっておいてください~。"
|
||||
51,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_003","さて、「ヒルディブランド様誘拐事件」について捜査したところ、
|
||||
有力な情報を見つけました!"
|
||||
52,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_004","なんと、とある雑誌に、
|
||||
サベネア島で人が<RubyCharaters>FF16E69CAAE7A2BAE8AA8DE9A39BE8A18CE789A9E4BD93FF0455464F</RubyCharaters>に拐われたという記事が、
|
||||
載っていたんですよ!"
|
||||
53,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_005","それって、きっとヒルディブランド様のことですよね!?
|
||||
記事によると、その人は月に連れてかれちゃったそうです~!"
|
||||
54,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
55,"TEXT_CHRHDB821_04641_A2_000_001","前にも聞いた気が……"
|
||||
56,"TEXT_CHRHDB821_04641_A2_000_002","さては、オカルト雑誌?"
|
||||
57,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_006","そうそう、前にお話を聞いた「ドリアン」さんが編集している、
|
||||
雑誌『オカルトマン』に載っていたんですよ~。"
|
||||
58,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_007","しかも、ガレマルドから月に行けるらしくて、
|
||||
次号では月で取材を敢行するそうなんです。"
|
||||
59,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_008","異世界にまで行く冒険者さんのことですから、
|
||||
もしかして、お月様にも行ったことがありますか~?"
|
||||
60,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_009","さすがです~!
|
||||
どうか、ナシュと一緒に月に行って、
|
||||
ヒルディブランド様を探してください~!"
|
||||
61,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
62,"TEXT_CHRHDB821_04641_A3_000_001","月に向かおう!"
|
||||
63,"TEXT_CHRHDB821_04641_A3_000_002","オカルト雑誌は信じられない……"
|
||||
64,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_010","でもでも、ドリアンさんが言ったとおり、
|
||||
ヒルディブランド様はUFOに誘拐されました。"
|
||||
65,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_011","だから、きっと月にいるはずなんです~!
|
||||
どうか協力をお願いします~。"
|
||||
66,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_012","引き受けてくれて、ありがとうございます~!"
|
||||
67,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_013","ガレマルドでしたら、前にヒルディブランド様を探して、
|
||||
世界中を周っていたときに立ち寄ったことがあります。
|
||||
それでは、出発しましょう~。"
|
||||
68,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_020","ガレマルド、寒いです~。
|
||||
ここから、どうやって月に行くのでしょう?"
|
||||
69,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_021","バブルの塔?
|
||||
あのトゲトゲの塔のことですか~?"
|
||||
70,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_022","わかりました!
|
||||
「エンセラダス魔導工廠」というところから入るんですね。
|
||||
さっそく、向かいましょう~!"
|
||||
71,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_030","いよいよ、お月様に行くんですね!
|
||||
ナシュ、ドキドキです~。"
|
||||
72,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_031","(-????-)世界の危機が迫っているのだ!
|
||||
それを世に知らしめるため、私は月に行かねばならなーい!"
|
||||
73,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_032","再三にわたって申し上げているとおり、
|
||||
派遣団の許可を得ていない者を通すわけにはいきません!"
|
||||
74,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_000","まさかあなたは、異星人と結託してるシャーレアン人!?
|
||||
こんなところにまで進出しているとは、なんと恐ろしい……!"
|
||||
75,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_033","私はダルマスカの出身です。
|
||||
さっきから、何をわけのわからないことを……。"
|
||||
76,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_034","あ~!
|
||||
『オカルトマン』の「ドリアン」さんじゃないですか~!"
|
||||
77,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_035","雑誌『オカルトファン』編集の「デリオン」ですけど、
|
||||
あなた方はたしか、ご友人が<RubyCharaters>FF07E8AA98E68B90FF16E382A2E38396E38380E382AFE382B7E383A7E383B3</RubyCharaters>されてしまった……。"
|
||||
78,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_036","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
もしかして、こちらの方はお知り合いですか?"
|
||||
79,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q4_000_000","何と言う?"
|
||||
80,"TEXT_CHRHDB821_04641_A4_000_001","一度、話したことがある"
|
||||
81,"TEXT_CHRHDB821_04641_A4_000_002","マッタクシリマセン"
|
||||
82,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_037","そうでしたか。
|
||||
ちょっと困ったことになっておりまして……"
|
||||
83,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_038","ですよね。
|
||||
こんな怪しげな人、あなたの知り合いだなんて……"
|
||||
84,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_039","あれれ~、冒険者さん忘れたんですか?
|
||||
ドリアンさんとは一度、お話ししたことがありますよ~。"
|
||||
85,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_040","さっき、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と呼ばれました?
|
||||
あなたは、かの有名な「暁」の英雄だったのですね!"
|
||||
86,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_041","だったら、英雄殿から説得してください!
|
||||
世界とご友人を救うため、今すぐ月へ向かわねばならないと……!"
|
||||
87,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_042","なんと、誘拐されたご友人を探すため月に……!"
|
||||
88,"TEXT_CHRHDB821_04641_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_043","それは一大事ですね!
|
||||
お知り合いの方も、なにやら事情を知っている様子。
|
||||
皆さんどうぞ、バブイルの塔から月へとお向かいください!"
|
||||
89,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_044","おかげさまで、月への門が開けました。
|
||||
ここで会ったのも何かの縁、ともに異星人を追いましょう!"
|
||||
90,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_046","ここは……いったい……?"
|
||||
91,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_050","お月様、真っ白です~。
|
||||
ヒルディブランド様はどこにいるんでしょうね~?"
|
||||
92,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_051","な、なんと、もう月に着いたのですか!?
|
||||
恐るべし帝国の技術……"
|
||||
93,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_052","げ、月面に異様な建物が……!
|
||||
やはり異星人は、すでに侵略のための基地を築いていたのだな!?
|
||||
さっそく潜入取材して、その陰謀を明らかにしてやるぞ……!"
|
||||
94,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_053","ドリアンさん、行っちゃいました~。
|
||||
あとを追いましょう。"
|
||||
95,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_054","い、異星人だーーーッ!
|
||||
それも、巨人型と……小兎型の二種類も……!"
|
||||
96,"TEXT_CHRHDB821_04641_WATCHEROFMOON_000_055","<UIForeground>F20223</UIForeground>レポリットがお茶を持ってきてくれたと思ったら、
|
||||
今度は人が訪問してくるとは……
|
||||
月もずいぶんと賑やかになったものだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
97,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_056","な、なんだ、この頭に響く音は?
|
||||
うまく聞き取れなかったのに、内容が頭に入ってきた……
|
||||
まさか、人を洗脳するための怪雷波!?"
|
||||
98,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_057","急に飛び込んできて、さっきから何を言ってるんですか?"
|
||||
99,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_058","こっちは人語を話すとは、仲間のシャーレアン人に教わったか!?
|
||||
おのれ、小兎型異星人め……
|
||||
お前たちの存在を誌面で公表し、陰謀を知らしめてやる!"
|
||||
100,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_059","あなたは確か、ウリエンジェのお仲間でしたね。
|
||||
お連れの方は、とんでもない勘違いをなされている様子……
|
||||
どうか説明してあげてくれませんか?"
|
||||
101,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q5_000_000","何と言う?"
|
||||
102,"TEXT_CHRHDB821_04641_A5_000_001","彼らは星の侵略なんかしない"
|
||||
103,"TEXT_CHRHDB821_04641_A5_000_002","彼らは人類の味方だ"
|
||||
104,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_060","ハッ、もしかして、あなたも異星人と結託をッ!?"
|
||||
105,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_061","そういえば、「暁の血盟」は解散を発表したものの、
|
||||
秘密結社として存続し、世界を陰から操っているという噂も……。"
|
||||
106,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_061","いい加減にしてください、ドリアンさん!
|
||||
冒険者さんも、かわいいウサギさんも、
|
||||
星の侵略なんかするわけありません!"
|
||||
107,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_062","私たちは、誘拐されたヒルディブランド様を探しにきたんです。
|
||||
この辺で素敵な紳士か、銀色の空飛ぶ円盤を見かけてませんか~?"
|
||||
108,"TEXT_CHRHDB821_04641_WATCHEROFMOON_000_063","<UIForeground>F20223</UIForeground>すまないが、そういう人物や物体は見ていない。
|
||||
月の監視が私の役目だったが、それも不要となったいま、
|
||||
レポリットたちの方が何かと詳しいはずだ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
109,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_064","うーむ、私には特に覚えはありませんが、
|
||||
ほかのレポリットたちが、目撃しているかも……。"
|
||||
110,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_065","私たちの拠点、ベストウェイ・バローに案内しますので、
|
||||
そこで聞き込みをしてみてくれませんか?"
|
||||
111,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_066","わかりました!
|
||||
案内をお願いします~!"
|
||||
112,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_067","ヒトのために造られたあの場所を見れば、
|
||||
お連れの方の疑いもきっと晴れることでしょう。"
|
||||
113,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_070","な、なんということだ……。"
|
||||
114,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_071","お連れの方は、ベストウェイ・バローの素晴らしさに、
|
||||
感動のあまり絶句しているようです。"
|
||||
115,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITA04641_000_072","さて、散歩でもしようかしら……。"
|
||||
116,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_073","おや、冒険者の方ですか?
|
||||
よければ、私たちが建造した新たな宝物庫、
|
||||
エキサイトロンに寄っていってくださいな。"
|
||||
117,"TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_100_074","なかなか、おしゃれな服を着てますね。
|
||||
新たな服の参考にさせてもらいます~。"
|
||||
118,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_080","ウサギさん、いっぱいです~!"
|
||||
119,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_081","こ、これほどまで巨大な地下基地が造られているとは、
|
||||
人類に勝ち目はあるのだろうか……?"
|
||||
120,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_082","基地なんかじゃありませんよ。
|
||||
見回ってごらんなさい、兵器なんてありませんから。"
|
||||
121,"TEXT_CHRHDB821_04641_GENTLELOPORRIT_000_083","それでは、この辺りで聞き込みをしてくださいな。
|
||||
私は用事があるので、これにて失礼します。"
|
||||
122,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_084","さあ、みんなでいっしょに、
|
||||
ヒルディブランド様やUFOの目撃情報を集めましょう!"
|
||||
123,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_085","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_086","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
125,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_087","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
126,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITA04641_000_090","うーん、よく仕事の息抜きに嘆きの海を散歩するのですが、
|
||||
そのようなヒトや物体は見てませんね。"
|
||||
127,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_091","そうですか。
|
||||
ありがとうございます、ほかを当たってみますね~。"
|
||||
128,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_092","しらを切ってもお見通しだ。
|
||||
きっとこの基地のどこかに、UFOが隠されているはず……。"
|
||||
129,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q6_000_000","何をする?"
|
||||
130,"TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_001","話す"
|
||||
131,"TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_002","同行状態を解除する"
|
||||
132,"TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_003","キャンセル"
|
||||
133,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_093","ウサギさん、耳が長いです~。"
|
||||
134,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_094","この地下基地をとことん取材して、陰謀を明らかにしてやります。
|
||||
次号は特大号になりますよ……!"
|
||||
135,"TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「エーテライト」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
136,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_095","お月様にもエーテライトがあるんですね~。
|
||||
すごいです~。"
|
||||
137,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_096","まさか、エーテライトまであるとは……
|
||||
さしずめ、密約をかわしたシャーレアンと行き来するためだな?"
|
||||
138,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_097","知ってましたか?
|
||||
エーテライトはアラグ文明由来の技術とされてますが、
|
||||
もとはといえば、異星人がもたらしたものなんですよ。"
|
||||
139,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_098","ほかには、リンクパールなんかもそうです。
|
||||
会話はすべて、シャーレアン人に傍受されているので、
|
||||
使用の際は気をつけてくださいね。"
|
||||
140,"TEXT_CHRHDB821_04641_A6_000_005","<UIForeground>F20224</UIForeground>「網の下」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
141,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_099","下で何かが、グルグルと回ってます~。"
|
||||
142,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_100","この下にあるのは……動力源?
|
||||
そうか、そうだったのか、この月自体が……!"
|
||||
143,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_101","知ってましたか?
|
||||
月という天体は自然にできたものではなく、
|
||||
超古代文明によって造られた人工物なんですよ。"
|
||||
144,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_102","そして、その文明は異星人と交流があった。
|
||||
長らく月の用途は謎でしたが、これではっきりしました。
|
||||
そう、巨大な宇宙船だったのです……!"
|
||||
145,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_103","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||||
146,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_104","あれれ、急用でも思い出しました~?
|
||||
ナシュたちはさっきのところで待ってます~。"
|
||||
147,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_105","異星人の基地に怖気づいたのですか?
|
||||
無理もありません、落ち着くまで先ほどの場所で待ちましょう。"
|
||||
148,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_106","急用は済みましたか~?
|
||||
じゃあ、情報収集を再開しましょう~。"
|
||||
149,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_107","何とか落ち着いたようですね。
|
||||
それでは、取材に戻るとしましょうか。"
|
||||
150,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_108","このクエストを進行させるには、
|
||||
ナシュ・マカラッカとデリオンが同行している状態で、
|
||||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||||
151,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_109","同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||||
152,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITA04641_000_115","お連れの男性の方、何か変なこと仰ってましたが、
|
||||
気のせいでしょうか……?"
|
||||
153,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_120","ヒトの方でしたら、よく見かけますよ!
|
||||
私たちが建造した宝物庫、エキサイトロンにご招待してるんです!
|
||||
お探しのヒトの特徴を、もっと教えてもらえますか?"
|
||||
154,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_121","え~っと、紳士的で……
|
||||
ボロボロの服を着ているはずです~。"
|
||||
155,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_122","う~ん、宝物庫に来る冒険者のみなさんは、
|
||||
立派な装備を身につけられていますから、違いそうですね。
|
||||
お力になれなくて、すみません。"
|
||||
156,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_123","きっと異星人の実験台にされて、いまはもう……。
|
||||
ああ、なんと恐ろしい。"
|
||||
157,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_124","私の見立てでは、あの巨人型異星人こそが本体であり、
|
||||
ここにいる小兎型異星人は、侵略のために造りだされた人工生物。"
|
||||
158,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_125","ウサギのような外見は、人類を油断させるためでしょう。
|
||||
決して惑わされてはなりません、あなたも大変なことになりますよ。"
|
||||
159,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_126","ドリアンさんの言うことは放っておいて、
|
||||
聞き込みを続けましょう~。"
|
||||
160,"TEXT_CHRHDB821_04641_LOPORRITB04641_000_128","ご用が済みましたら、
|
||||
ぜひエキサイトロンにも寄っていってくださいな!"
|
||||
161,"TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_130","えーと、それらしきヒトは見てませんが……
|
||||
嘆きの海の南に素材収集に行ったとき、
|
||||
見慣れない物体が飛んでいるのを目撃しました。"
|
||||
162,"TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_131","アラグ文明の遺物か、新種の浮遊生物だろうと思って、
|
||||
さして気にしませんでしたがね……。"
|
||||
163,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_132","それは耳寄りな情報ですね!
|
||||
どうも、ありがとうございます~!"
|
||||
164,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_133","こ、これは……小兎型異星人の製造機?
|
||||
こうして仲間を増やして、我々の星に送り込む気か……?"
|
||||
165,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_134","ハッ、わかったぞ!
|
||||
耳に見えるものは怪雷波の発生装置……
|
||||
ウサギの姿で人類に近づいて、洗脳するという作戦だなッ!"
|
||||
166,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_135","異星人め、陰謀はすべて暴いたぞ!
|
||||
これを記事にして世に知らしめれば、お前たちもお終いだーーーッ!"
|
||||
167,"TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_136","変なヒトがいるようですが、お連れの方でしょうか……?"
|
||||
168,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_137","まったく知らない人です~。"
|
||||
169,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_138","それでは、嘆きの海の南に向かい、UFOを探すとしましょう!"
|
||||
170,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_139","ちょっと待ってくださいよ!
|
||||
こんなところに、ひとりで置いてかないでくださーい!"
|
||||
171,"TEXT_CHRHDB821_04641_WEAVINGWAY_000_145","見慣れない物体を目撃したのは、嘆きの海の南です。
|
||||
フワフワと空を飛んでましたよ。"
|
||||
172,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_146","星、きれいです~。
|
||||
冒険者さんも、UFOを探してください~。"
|
||||
173,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_147","置いてくなんて、あんまりですよ。
|
||||
UFOを探せばいいのでしょう?
|
||||
そういうことなら、専門家の私に任せてください。"
|
||||
174,"TEXT_CHRHDB821_04641_SYSTEM_000_150","UFOの探索を開始します。
|
||||
気になる部分にズームし、
|
||||
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
|
||||
175,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_100_151","あ~、UFO、発見しました~!"
|
||||
176,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_151","UFO、あっちへ飛んでいきました~!
|
||||
急いで、あとを追いましょう!"
|
||||
177,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_200","やりました~!
|
||||
ヒルディブランド様、発見です~!"
|
||||
178,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_201","こ、これは惨い……
|
||||
間違いなく、異星人の仕業だ……。"
|
||||
179,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_202","あれれ~?
|
||||
ヒルディブランド様がいっぱいです~!"
|
||||
180,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_203","(-ヒルディブランド?-)おや、みなさんおそろいで。
|
||||
ここはまた、いったいどこでしょう……?"
|
||||
181,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDB_000_204","(-ヒルディブランド……?-)これはこれは、知的な紳士ですな。"
|
||||
182,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_205","(-ヒルディブランド?-)あなたこそ、素敵な紳士ではありませんか。"
|
||||
183,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDC_000_206","(-ヒルディブランド!?-)おやおや、紳士の集まりですかな?
|
||||
ぜひ、私も混ぜてください。"
|
||||
184,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_207","い、いったい、何が起こっているのでしょう?"
|
||||
185,"TEXT_CHRHDB821_04641_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
186,"TEXT_CHRHDB821_04641_A1_000_001","ヒルディブランドの幻影?"
|
||||
187,"TEXT_CHRHDB821_04641_A1_000_002","ヒルディブランドのクローン?"
|
||||
188,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_208","それってつまり、ニセモノってことですよね?
|
||||
だとしたら、本物かどうか確かめてみましょう~!"
|
||||
189,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_209","(-ヒルディブランドたち-)ナシュ、なんて物を持ってきたのですか!?
|
||||
早くしまいなさい!"
|
||||
190,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_210","う~ん、
|
||||
みんな本物のヒルディブランド様みたいですね~。"
|
||||
191,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_211","(-ヒルディブランド?-)もちろんですとも。
|
||||
私は大胆不敵で紳士な事件屋、ヒルディブランドです。"
|
||||
192,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDB_000_212","(-ヒルディブランド……?-)お待ちなさい。
|
||||
私もヒルディブランドですぞ。"
|
||||
193,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDC_000_213","(-ヒルディブランド!?-)これは奇遇ですな。
|
||||
私もヒルディブランドですが……。"
|
||||
194,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDD_000_214","(-ヒルディブランド??-)同じくヒルディブランドです!"
|
||||
195,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDE_000_215","(-ヒルディブランド……!?-)私もですぞ!"
|
||||
196,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_216","(-ヒルディブランド?-)わ、私がこんなにもたくさん……?"
|
||||
197,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRANDA_000_217","(-ヒルディブランド?-)素晴らしい!
|
||||
みなで輪になって踊ろうじゃありませんか!"
|
||||
198,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_218","な、何か悪い夢でも見ているのでしょうか……?"
|
||||
199,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_219","ナシュ、冒険者殿、お騒がせしましたな。
|
||||
今度こそ正真正銘の私ですぞ!"
|
||||
200,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_220","そして、こちらが私の新たなる友人、
|
||||
「コヨコヨ」殿です。"
|
||||
201,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_221","新手の異星人だーーーッ!"
|
||||
202,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_222","ハッ、そうか……
|
||||
さっきのは、星を侵略するためのシミュレーション!?"
|
||||
203,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_223","どなたか存じませんが、
|
||||
友好的なコヨコヨ殿は、星の侵略などしませんぞ。"
|
||||
204,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_224","じゃ、じゃあ、何の目的で……?
|
||||
あなたも誘拐されたわけじゃないですか……。"
|
||||
205,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_225","それがですな……"
|
||||
206,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_226","ハッハッハ、これはまたお茶目な……
|
||||
マンドラーズのお仲間ですかな?"
|
||||
207,"TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_227","(-異星人?-)コヨコヨ……コヨコヨコヨ……
|
||||
コヨコヨコヨコヨ……。"
|
||||
208,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_228","コヨコヨ……?
|
||||
それが、あなたのお名前ですか?"
|
||||
209,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_229","ところで、ここはどこでしょう?
|
||||
やっとナシュや冒険者殿と再会できたのですから、
|
||||
元の場所に戻していただきたいのですが……。"
|
||||
210,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_230","(-ヒルディブランドの声-)おお!
|
||||
それでは、コヨコヨ号、発進ですな!!"
|
||||
211,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_231","(-ヒルディブランドの声-)わわっ!
|
||||
な、何をするのですか……!?"
|
||||
212,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_232","(-ヒルディブランドの声-)な、なんと!
|
||||
私がたくさん……複製された……?"
|
||||
213,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_233","(-ヒルディブランドの声-)コヨコヨ殿、そんなことは頼んでませんぞ!
|
||||
私のニセモノたちを何とかしてください!"
|
||||
214,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_234","(-ヒルディブランドの声-)い、いや、そういうことじゃなくて……。"
|
||||
215,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_235","(-ヒルディブランドの声-)アアーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!"
|
||||
216,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_236","というわけで、コヨコヨ殿には、
|
||||
まったく言葉が通じず、目的もわからないのです。"
|
||||
217,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_237","身振り手振りで、なんとかここまで戻ってきて、
|
||||
やっと私のニセモノを消してもらうことができました。"
|
||||
218,"TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_238","コヨコヨ……ボクは……コヨコヨコヨ……
|
||||
遠い星から……コヨコヨ……やってきた。"
|
||||
219,"TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_239","コヨコヨ……キミたちの星で通信途絶えた、
|
||||
トモダチ、探しにきた。"
|
||||
220,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_240","なんと!
|
||||
コヨコヨ殿は、遠い星からお友達を探しに……!?"
|
||||
221,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_241","フッフッフ……。
|
||||
あなたの友を想うひたむきな気持ち、
|
||||
キャーーーッチしましたぞ!"
|
||||
222,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_242","お任せください!
|
||||
この、帰ってきた、旅の事件屋、
|
||||
ヒルディィィィィィブランドゥッにぃぃぃぃぃぃ!!"
|
||||
223,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_243","瞬く間に、私がお友達を探しだして、
|
||||
あなたのもとへ、エスコーーーツしてみせましょう!"
|
||||
224,"TEXT_CHRHDB821_04641_NASHUMHAKARACCA_000_250","コヨコヨさん、つぶらな瞳がかわいいです~。"
|
||||
225,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_251","まさか、さらに新手の異星人が現れるとは、
|
||||
次号を特大号にしたところで、収まるだろうか……?"
|
||||
226,"TEXT_CHRHDB821_04641_KOYOKOYO_000_252","コヨコヨ……みんなの言葉、わからない。
|
||||
キミと話すことできて、助かった。"
|
||||
227,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_260","それにしても、冒険者殿は、
|
||||
なぜコヨコヨ殿の言葉がわかったのでしょう?"
|
||||
228,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_261","コエルチカラで会話できる?
|
||||
なるほど、マンダヴィル流交渉術みたいなものですかな?"
|
||||
229,"TEXT_CHRHDB821_04641_DELION_000_262","なんと、あなたはかの超能力を持っているのですね?
|
||||
異星人とも会話できてしまうとは、
|
||||
興味深いぞ……実に興味深い…………。"
|
||||
230,"TEXT_CHRHDB821_04641_HILDIBRAND_000_263","ともかく、
|
||||
また皆と再会することができて、なによりですぞ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,317 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_00","嘆きの海 南にいるヒルディブランドは、意気込んでいるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_01","ヒルディブランドと話したところ、きんきんレポリットが駆けてきた。複製されたヒルディブランドが残っていたので、消去するため探すことになった。嘆きの海 北で「ヒルディブランド」と話し、同行させよう。"
|
||||
2,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_02","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて、複製の手がかりを探し始めた。ふたりを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。
|
||||
|
||||
※同行状態が解除された場合、嘆きの海 北の「ヒルディブランド」か「ナシュ・マカラッカ」に話しかけることで同行を再開できます。"
|
||||
3,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_03","シンカーに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。"
|
||||
4,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_04","ムースに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。"
|
||||
5,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_05","紳士的な足跡を発見し、複製されたヒルディブランドを発見した。そこにゴッドベルトが現れ、親子は感動の再会を果たし、複製も消去された。探していた鉱石を得たというゴッドベルトは、冒険者に頼みがあるという。ラザハンのエーテライト・プラザで「ヒルディブランド」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_06","ヒルディブランドと話し、彼らはコヨコヨの仲間の捜索に向かった。デリオンは独自でコヨコヨの取材を続けるらしく、次回の協力を頼まれた。ゴッドベルトは、マンダヴィルウェポン製作に力をかしてほしいという。都合のいいときに、「マンダヴィル家の使用人」に声をかけよう。"
|
||||
7,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_00","ヒルディブランドと話して同行させる"
|
||||
25,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_01","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて
|
||||
手がかりを探す"
|
||||
26,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_02","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて
|
||||
再度手がかりを探す"
|
||||
27,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_03","ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて
|
||||
さらに手がかりを探す"
|
||||
28,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_04","ラザハンのヒルディブランドと話す"
|
||||
29,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_000","コヨコヨさん、つぶらな瞳がかわいいです~。"
|
||||
49,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_100_001","あなたの持つ「超える力」という超能力は非常に興味深い。
|
||||
異星人の件が落ち着いたら、ぜひ取材させてください。"
|
||||
50,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_100_002","コヨコヨ……みんなの言葉、わからない。
|
||||
キミと話すことできて、助かった。"
|
||||
51,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_000","さあ、コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ……!"
|
||||
52,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_001","あのう、水を差すようで悪いのですが……
|
||||
我々の星で消息を絶ったという、漠然とした情報だけで、
|
||||
どうやって異星人を探すのでしょう?"
|
||||
53,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_002","私、長年にわたって異星人の取材をしてきましたが、
|
||||
そう簡単に見つかるものではありませんよ。"
|
||||
54,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_003","ヒルディブランド様は凄い方なんです!
|
||||
きっと今回も、大胆不敵で華麗に解決してくれますよ~!"
|
||||
55,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_004","は、ハッハッハ、その通りですぞ!
|
||||
事件屋の勘を研ぎ澄まし、手がかりをキャッチしてみせます……!"
|
||||
56,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_005","ヒルディブランド様、がんばってください~!"
|
||||
57,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_006","ハッ、それはもしかして「チャネリング」ですかッ!?
|
||||
高次の存在と交信して、解を得ようとしている?
|
||||
これまた、興味深いぞ……。"
|
||||
58,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_007","やあ、こちらにいらっしゃいましたか。"
|
||||
59,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_008","実は、あなた方が探していた人物と、
|
||||
特徴が一致するヒトを目撃したもので、報せにきました。"
|
||||
60,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_009","あれれ?
|
||||
でも、探していたヒルディブランド様は見つかりましたよ~。"
|
||||
61,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_010","なんと……!
|
||||
まさに、あなたの姿を目撃したのですが……おかしいな。"
|
||||
62,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_011","ついさっき、嘆きの海の北の方で見かけ、
|
||||
声をかけようとしたら、去っていったのです。
|
||||
私を追い越してきたとも思えませんが……。"
|
||||
63,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_012","もしかして……ウサギさんが見たのは、
|
||||
複製されたヒルディブランド様じゃないでしょうか?"
|
||||
64,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_013","冒険者さん、コヨコヨさんに、
|
||||
ほかにも複製がいるのかどうか聞いてみてください~。"
|
||||
65,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_014","コヨコヨ……そういえば、ヒルディブランドの複製、
|
||||
すべて消そうとしたけど、ひとりだけ逃げられた。"
|
||||
66,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_015","それ、複製するとき、失敗した個体。
|
||||
だから、動きが予想外で、どこか行っちゃった。"
|
||||
67,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_016","それは、困りましたな……。
|
||||
私の複製がどこかで勝手な真似をしてしまうと、
|
||||
事件屋の看板に傷がつきかねません。"
|
||||
68,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_017","一刻も早く探しだして、コヨコヨ殿に消してもらいたい。
|
||||
お友達の捜索は、そのあとでも構いませんかな?"
|
||||
69,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_018","コヨコヨ……もとはといえば、ボクのミス。
|
||||
もちろん、それで大丈夫。"
|
||||
70,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_019","それでは、私の複製の捜索に向かいましょう!"
|
||||
71,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_020","用事も済んだところなので、私も協力しますよ。
|
||||
ひとまず、目撃した場所、嘆きの海の北へ向かいましょう。"
|
||||
72,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_025","スースー…………。"
|
||||
73,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_026","この異星人は、果たしてどんな能力を秘めているのか……?"
|
||||
74,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_027","コヨコヨ……複製機能、たまに誤作動起こす。
|
||||
迷惑かけて、ごめん。"
|
||||
75,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_100_028","目撃した場所はこの辺りです……。"
|
||||
76,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_030","ふむ、付近には私らしき紳士の姿は見当たりませんな……。"
|
||||
77,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_031","まだそう遠くへは行っていないと思いますが、
|
||||
ここら辺を探す必要がありそうですね。"
|
||||
78,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_032","だとしたら、二手に分かれますか?
|
||||
私はナシュと冒険者殿と共に、西に向かいましょう。"
|
||||
79,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_033","では、私は残りのおふたりと共に、東を捜索します。"
|
||||
80,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_034","ええッ!?
|
||||
私が異星人たちといっしょに……ッ!?"
|
||||
81,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_035","いいじゃないですか。
|
||||
この際、ゆっくり話して誤解を解きたいところでした。
|
||||
新たなご友人とも親睦を深めたいですしね。"
|
||||
82,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_036","それでは、我々も出発しましょう。
|
||||
ここのエスコートは、冒険者殿に任せますぞ!"
|
||||
83,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_037","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
84,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_038","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
85,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_040","彫金ハンマーが刺さっている。
|
||||
どうやら、これが致命傷になったようだ……。"
|
||||
87,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_041","何か変な虫が倒れてます~。"
|
||||
88,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_042","こ、このハンマーは、まさか……
|
||||
いや、月にいるわけがない、きっと何かの間違い……。"
|
||||
89,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_043","どうやら、私の複製とは関係がないようです。
|
||||
先に向かいましょう!"
|
||||
90,"TEXT_CHRHDB822_04642_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
91,"TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_001","話す"
|
||||
92,"TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_002","同行状態を解除する"
|
||||
93,"TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
94,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_050","月といえば、その衛星である、
|
||||
ダラガブに飛んでいったことを思い出しますな。
|
||||
あれが私の最長飛行記録ですぞ。"
|
||||
95,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_051","空に浮かんだ、青いお月様がきれいです~。"
|
||||
96,"TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「闇の揺り籠」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
97,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_060","月の息吹を感じる、素晴らしき絶景ですな……!"
|
||||
98,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_061","崖下から、温泉が出てます~!"
|
||||
99,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_062","ハッハッハ、あれは温泉ではありません、ナシュ。
|
||||
天然資源の青燐水が噴き出しているのです!
|
||||
だから、月の方はお金持ちで、大きなお屋敷を持てるのですぞ!"
|
||||
100,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_063","さすが、ヒルディブランド様です~!
|
||||
何でも知ってるんですね~。"
|
||||
101,"TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_005","<UIForeground>F20224</UIForeground>「星」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
102,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_070","なんと美しい、満天の星空ですな……!"
|
||||
103,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_071","雲ひとつない、とってもきれいな夜空です~。"
|
||||
104,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_072","そういえば……。
|
||||
ここに連れてこられてから、ずっと夜のままな気がしますぞ。
|
||||
朝はまだこないのでしょうか……?"
|
||||
105,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_080","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||||
106,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_081","ハッハッハ、冒険者殿も忙しそうですな。
|
||||
構いませんよ、ナシュと先ほどのところでお待ちしておりますぞ!"
|
||||
107,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_082","冒険者さん、どこかに用事ですか~?
|
||||
ヒルディブランド様といっしょに、さっきのところに戻ってます~。"
|
||||
108,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_090","お待ちしておりました!
|
||||
さあ、私の複製の探索を再開しますぞ!"
|
||||
109,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_091","お帰りなさい、冒険者さん。
|
||||
それじゃあ、ヒルディブランド様の複製を探しましょう!"
|
||||
110,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_092","このクエストを進行させるには、
|
||||
ヒルディブランドとナシュ・マカラッカが同行している状態で、
|
||||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||||
111,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_100_092","おや、ナシュはどこでしょう?"
|
||||
112,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_093","あれれ、ヒルディブランド様がいませんよ~。"
|
||||
113,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_093","同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||||
114,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_100_093","同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに探索しよう。"
|
||||
115,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_100","彫金ハンマーが刺さっている。
|
||||
こちらも、それが致命傷になったようだ……。"
|
||||
116,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_101","また、何かが倒れてます~。
|
||||
よく見たら、かわいいお顔をしてますよ~。"
|
||||
117,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_102","ま、またも、ハンマーが……。"
|
||||
118,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_103","あれれ?
|
||||
この彫金ハンマーってもしかして~?"
|
||||
119,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_104","こ、これも私の複製とは関係がないようです!
|
||||
ほかを当たりましょう……!"
|
||||
120,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_110","紳士的な足跡が、北西へと続いている……。"
|
||||
121,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_111","これは……私の靴の跡と同じですぞ!
|
||||
複製の足跡に間違いありません!"
|
||||
122,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_112","目標は近い、足跡が続くこの先に向かいましょう……!"
|
||||
123,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_200","紳士的な気配を感じますぞ。
|
||||
きっとこの辺りに、私の複製がいるはず……"
|
||||
124,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_201","北東には、それらしき姿は見当たりませんでした。"
|
||||
125,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_202","コヨコヨさんも来たようですね~。"
|
||||
126,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_203","私を発見しましたぞ!"
|
||||
127,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_204","(-複製されたヒルディブランド-)ああ……不覚です……。
|
||||
なぜ、あのとき逃げてしまったんでしょう……。"
|
||||
128,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_205","ヒルディブランド様、何だか変です~。"
|
||||
129,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_206","明らかな失敗作ですな。
|
||||
あの振る舞いは、私らしくありません。"
|
||||
130,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_100_206","ああ、ザル神よ、感謝します。
|
||||
昏睡状態だった我が愛息子を、お救いくださったのですね……。"
|
||||
131,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_207","(-複製されたヒルディブランド-)皆を見捨てて、自分だけ助かるなんて……
|
||||
私はなんてことを……。"
|
||||
132,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_208","何かおかしい……私の愛が届かない……。
|
||||
あれは、我が息子ではないのか……?"
|
||||
133,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_208","(-複製されたヒルディブランド-)あれは……私……!?"
|
||||
134,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_209","(-複製されたヒルディブランド-)今度こそ、逃げちゃ駄目だ……。
|
||||
救わねば……!"
|
||||
135,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_209","マンダヴィィィィィィィル!
|
||||
ダブルゥ~~夢幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!!"
|
||||
136,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_210","い、いまのはいったい……?"
|
||||
137,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_211","ヒトを歓迎するために造りかけていた機構が、
|
||||
偶然にも作動したようです。"
|
||||
138,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_213","どうやら解決したみたいですが、
|
||||
ヒドい散らかりようですね……。"
|
||||
139,"TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_214","月はみんなのものなんですから、
|
||||
ちゃんと片付けて帰ってくださいよ。"
|
||||
140,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_212","……ホウ。"
|
||||
141,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_215","ハッハッハ!
|
||||
我が息子よ、元気そうで何より!
|
||||
ママも喜びますぞ!"
|
||||
142,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_216","それもこれも、献身的に看病してくれたナシュと、
|
||||
私のタマシイを連れ戻してくれた、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげです。"
|
||||
143,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_217","息子を救ってくれて、本当に感謝しています。
|
||||
おふたりとも、どうもありがとう。"
|
||||
144,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_218","そして、コヨコヨ殿。
|
||||
あなたの乗り物に危害を加えてしまい、申し訳ございません。
|
||||
もし壊れてしまったのなら、私に何なりとお申し付けください。"
|
||||
145,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_219","コヨコヨ……宇宙船、
|
||||
一時的に誤作動起こしただけ、問題ない。"
|
||||
146,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_220","それはよかった、安心しました。"
|
||||
147,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_221","ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
私は月に希少な鉱石を探しにきたのですが、
|
||||
つい先程、目的の品を手に入れることができましてな。"
|
||||
148,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_222","それに関連して、あなたに頼みたいことがあるのです。
|
||||
後ほど、ラザハンにて話を聞いてはいただけないでしょうか?"
|
||||
149,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_223","コヨコヨ殿のお友達を探すためにも、
|
||||
みなで母なる星へと戻りましょう!"
|
||||
150,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_224","ずっと超常的なことを追ってきた私ですが、
|
||||
ここまで驚くべきことが立て続けに起きるとは……。
|
||||
途中からマヒしてしまいました。"
|
||||
151,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_225","だが、これは願ってもない取材のチャンス!
|
||||
この特ダネは逃しはしません……!"
|
||||
152,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_230","魔物に刺さっていた彫金ハンマーは、
|
||||
やっぱり、ゴッドベルト様のものだったんですね~。"
|
||||
153,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_231","ひとまず、今回の取材の結果をまとめなければなりません。
|
||||
盛りだくさんなので、それだけでも大仕事ですよ。"
|
||||
154,"TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_232","コヨコヨ……ヒルディブランドの複製、
|
||||
しっかり消しておいた、もう大丈夫。"
|
||||
155,"TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_233","ど、どうも。
|
||||
UFOに拐われて、いろいろと大変な目に遭いましたが、
|
||||
何とか戻ってこられました。"
|
||||
156,"TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_234","これからも、ナシュさんを陰ながら見守っていくので、
|
||||
どうか、俺のことは気にしないでください!"
|
||||
157,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_240","懐かしの星に戻ってきましたぞ!
|
||||
父上は、何やら人を呼びにいったようですが……。"
|
||||
158,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_241","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
159,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_242","さっそく、私はナシュと共に、
|
||||
コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ!"
|
||||
160,"TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_243","事件屋の勘が手がかりをキャーーッチしました!
|
||||
善は急げです、ハーッハッハッハ!!"
|
||||
161,"TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_244","ヒルディブランド様、待ってください~!"
|
||||
162,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_245","チャネリングで何かを掴んだようですね。
|
||||
興味深いぞ……実に興味深い…………。"
|
||||
163,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_246","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
私は大きな勘違いをしていたようでした。"
|
||||
164,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_247","月で小兎型異星人と<RubyCharaters>FF0DE79BB8E4BA92E68EA5E8A7A6FF10E382B3E383B3E382BFE382AFE38388</RubyCharaters>したことで、
|
||||
彼らに星を侵略する気がないことは理解できました。"
|
||||
165,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_248","しかし……!
|
||||
あの、コヨコヨと呼ばれる異星人こそ、
|
||||
我々の星を狙う正真正銘の侵略者に違いありません!"
|
||||
166,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_249","私はこれから独自に、コヨコヨを取材していくことにしました。
|
||||
その際、あなたがいてくれると大変助かります。"
|
||||
167,"TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_250","もちろん、報酬はお支払いしますので、
|
||||
次なる取材のときは、また協力をお願いします!"
|
||||
168,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_251","ホッホッホゥ、お待たせしました。
|
||||
それでは、さっそくお話しさせてください。"
|
||||
169,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_252","私の頼みというのは、ほかでもない、
|
||||
我が家に古くから伝わる最強の武器……"
|
||||
170,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_253","「マンダヴィルウェポン」の製作に協力してほしいのです!"
|
||||
171,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_254","それは、私の遠い先祖によって開発されたもの。
|
||||
もはや現物こそ存在しませんが、古文書に記されたレシピが、
|
||||
長年、マンダヴィル家に受け継がれてきました。"
|
||||
172,"TEXT_CHRHDB822_04642_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
173,"TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_001","なぜ急に武器製作を?"
|
||||
174,"TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_002","ゴッドベルトは彫金師では?"
|
||||
175,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_255","たしかに、私は武器製作とは無縁の彫金師……
|
||||
疑問に思うのも無理はありません。
|
||||
その決断に至った理由をお話ししましょう。"
|
||||
176,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_256","少し前のことになります。
|
||||
私は新進気鋭の商人との商談のため、このラザハンを訪れていた。"
|
||||
177,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_257","商談そのものは、実質的な買収提案であったため、
|
||||
すぐに破談となり、帰路につこうとしていたのですが……
|
||||
その矢先に、あの、おぞましい終末現象が発生したのです。"
|
||||
178,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_258","私は襲いくる獣に立ち向かいましたが、
|
||||
すべての人々を護ることはできず、多大なる犠牲が出ました。"
|
||||
179,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_259","その光景が忘れられず、仕事も手につかなくなり、
|
||||
失意のどん底にいたとき……聞いたのです。
|
||||
あなたが終末に立ち向かい元凶を払ったと。"
|
||||
180,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_260","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、歩み続けていた。
|
||||
ならば私も、立ち止まっている場合ではない……!"
|
||||
181,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_261","かくして私は、世界平和を護るため、
|
||||
自分ができることは何かと、真剣に考え始めました。
|
||||
その結論こそが、マンダヴィルウェポンの製作だったのです。"
|
||||
182,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_262","それからは、素材集めに奔走しました。
|
||||
マンダリウムという、まれに隕石に含有する希少な金属があり、
|
||||
その純度の高い鉱石が必要だったのです。"
|
||||
183,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_263","世界中を探しても、なかなか見つかりませんでしたが、
|
||||
月へと渡って、やっと条件に合うものが入手できました。"
|
||||
184,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_264","とはいえ、まだ必要な素材が足りておりません。
|
||||
ぜひ、その入手に力をお借りしたい!"
|
||||
185,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_265","もしも、力添えをいただけるようなら、ご都合がよいときに、
|
||||
こちらのマンダヴィル家の使用人に声をかけてください。"
|
||||
186,"TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_266","さすれば、私も予定を空けて駆けつけることにしましょう。
|
||||
では、よろしくお願いしますぞ!"
|
||||
187,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_300","一方 ラザハン 某所――"
|
||||
188,"TEXT_CHRHDB822_04642_RADIANTSOLDIER04642_000_301","(-星戦士団の監視兵の声-)囚人が逃げたぞーーー!!"
|
||||
189,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_400","異星人に キャッチされ"
|
||||
190,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_401","奇想天外 増殖"
|
||||
191,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_402","父もまた 紳士的 事件屋の名は ヒルディブランド"
|
||||
192,"TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_403","知的な推理でエスコート"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,293 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
エーテライト・プラザのマンダヴィル家の使用人は冒険者を待っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
マンダヴィル家の使用人からマンダヴィルウェポンの製作拠点について教えてもらった。ラザハンのアルキミヤ製薬堂の「マンダヴィル家の使用人」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_02","ゴッドベルトと、合流したゲロルトからマンダヴィルウェポンの詳しい話を聞いた。冒険者は<Sheet(Item,38420,0)/>を3個集めることになった。ラザハンのエーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_03","ジュブルンナと話して、アラガントームストーンと<Sheet(Item,38420,0)/>を交換してもらえることになった。アルキミヤ製薬堂の「ゲロルト」に「<Sheet(Item,38420,0)/>」を3個渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_04","冒険者とゲロルトとゴッドベルトの力を合わせて、マンダヴィルウェポンが完成した。次段階の強化には古文書の解読が必要だとのことで、しばし解散となった。なにかの事件に一区切りがついたら、また訪れてみよう。"
|
||||
5,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CHRHDY101_04652_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_00","マンダヴィル家の使用人と話す"
|
||||
25,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_01","ジュブルンナと話す"
|
||||
26,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_02","ゲロルトに<Sheet(Item,38420,0)/>を渡す"
|
||||
27,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CHRHDY101_04652_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_100_000","クエスト『マンダヴィル家と古の武具』にて入手できる武器は、
|
||||
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」の、
|
||||
マンダヴィルウェポンとなります。"
|
||||
49,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_110_000","『マンダヴィル家と古の武具』を、
|
||||
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
|
||||
50,"TEXT_CHRHDY101_04652_Q2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成しますか?"
|
||||
51,"TEXT_CHRHDY101_04652_A2_000_000","もう少し考える"
|
||||
52,"TEXT_CHRHDY101_04652_A2_000_001","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成する"
|
||||
53,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_120_000","「マンダヴィル家と古の武具」を受注した場合、
|
||||
クエストを完了、あるいは破棄するまで、
|
||||
ほかのジョブで「マンダヴィル家と古の武具」を受注できません。"
|
||||
54,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_130_000","作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、
|
||||
再度、マンダヴィル家の使用人に声をかけてください。"
|
||||
55,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_000","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね。
|
||||
マンダヴィルウェポン製作への協力、ありがとうございます。"
|
||||
56,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_001","事情は、当主よりお聞きかと存じます。
|
||||
製作拠点は、アルキミヤ製薬堂の一角を借り上げ、設営しました。
|
||||
お手数ですが、まずはそちらまでお越しください。"
|
||||
57,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_010","こちらがマンダヴィルウェポンの製作拠点となります。"
|
||||
58,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_100_010","製作中は、何度も訪れることになるでしょう。
|
||||
近くの都市内エーテライトと交感しておくことをお勧めします。"
|
||||
59,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_011","では、当主を呼んでまいりますので、
|
||||
しばらくお待ちくださいませ。"
|
||||
60,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_020","ホッホゥ! 力を貸していただけるようで、
|
||||
感謝いたしますぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
|
||||
61,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_021","さっそく製作……の前に改めて、
|
||||
マンダヴィルウェポンについて説明させていただけますかな。"
|
||||
62,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_022","そも、マンダヴィルウェポンとはなにか。
|
||||
それは、我がマンダヴィル家の初代当主である、
|
||||
伝説の職人「ゴッドブランド」が製作したとされる武器群のこと。"
|
||||
63,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_023","神秘の金属「マンダリウム」を用いたその武器は、
|
||||
強力無比であったとされるものの、現物は喪失……。
|
||||
我が家に代々伝わる古文書に、製法が残るのみです。"
|
||||
64,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_024","此度の目的は、このマンダヴィルウェポンの再現!
|
||||
すでに高純度のマンダリウムの鉱石も調達しております……!"
|
||||
65,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_025","ですが、必要となる素材は、まだ足りません。
|
||||
歴戦の冒険者であるあなたには、その調達に協力いただきつつ、
|
||||
使い手としての立場からの助言も頂戴したいのです。"
|
||||
66,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_026","ありがとうございます。
|
||||
合わせて、彫金師の私にとって未知の領域である、
|
||||
武具製作に挑むにあたり、専門家もお招きしました。"
|
||||
67,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_027","それではお呼びいたしましょう……。
|
||||
さあ、おいでくだされ!"
|
||||
68,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_030","よう……また、テメェか……。
|
||||
冒険者の協力者って聞いたとき、そンな気はしてた。
|
||||
ったく、物好きなやつだぜ……ハァ~。"
|
||||
69,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_031","オレの名は、ゲロルト。
|
||||
テメェが歴戦の冒険者ってやつか……。
|
||||
わざわざこンな計画に協力するとは物好きなやつだぜ……ハァ~。"
|
||||
70,"TEXT_CHRHDY101_04652_Q1_000_000","ゲロルトに何と言う?"
|
||||
71,"TEXT_CHRHDY101_04652_A1_000_000","なんだか嫌そう……"
|
||||
72,"TEXT_CHRHDY101_04652_A1_000_001","やる気をだそう!"
|
||||
73,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_040","当たり前じゃねぇか!
|
||||
どうしてこのオッサンと、仕事しなきゃならねぇンだ!
|
||||
できることなら、やりたかねぇよ!"
|
||||
74,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_041","ハァ~……やる気出せって簡単に言うけどよ。
|
||||
こんなオッサンとの仕事で、どうやってやる気出せってんだ?
|
||||
できることなら、やりたかねぇよ!"
|
||||
75,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_050","ホーウ……そうでしたか。
|
||||
此度は、エオルゼア最高の武具職人の腕が必須と考え、
|
||||
ロウェナ商会を通じて、来ていただいたのですが……。"
|
||||
76,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_051","ゲロルト殿が嫌ならば仕方ありません。
|
||||
こうなれば、誰か別の職人に依頼して……。"
|
||||
77,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_053","待て待て待て! さっきのは冗談、冗談だ!
|
||||
マンダヴィルウェポンの製作、望むところ!
|
||||
やらせてくれ、頼む!"
|
||||
78,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_054","この仕事の報酬をアテにして、
|
||||
サベネア産の名酒を、しこたまツケ払いで買ってンだよ。
|
||||
このままじゃ、首がまわらねぇ……。"
|
||||
79,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_055","ホッホウ! なにはともあれ、
|
||||
依頼を受けてくださるということですな!
|
||||
感謝いたしますぞ!"
|
||||
80,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_056","ともかくだ!
|
||||
こうして必要な奴が集まったんだ。
|
||||
とっととマンダヴィルウェポンの製作を始めるぞ!"
|
||||
81,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_057","とはいえ、すぐに始められるわけではありません。
|
||||
マンダヴィルウェポン製作には現状で、3つの課題があります。"
|
||||
82,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_058","課題のひとつは、マンダリウムの加工法。
|
||||
古文書を解読したところによると、
|
||||
どうやら特殊な加工法が必要になるようです。"
|
||||
83,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_059","ま、ソイツはオレに任せとけ。
|
||||
そのために雇われたンだ。
|
||||
しっかりモノにしておくぜ。"
|
||||
84,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_060","ホッホウ! よろしくお願いしますぞ!"
|
||||
85,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_061","次の課題は、装飾部ですな。
|
||||
マンダヴィルウェポンにはエーテルを増幅するための、
|
||||
特殊な装飾が必要となります。"
|
||||
86,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_062","そっちは、さすがに専門外のオレじゃ手の出せない製作難度でな。
|
||||
武器本体を製作したあと、別の誰かに細工してもらうしかねぇ。"
|
||||
87,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_063","装飾部はこの私にお任せを。
|
||||
マンダヴィルウェポンに相応しい飾りを細工してみせましょうぞ!"
|
||||
88,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_064","さて、最後の課題は、「エクスマンダヴィル油」の調達……。
|
||||
こちらは、隕石の中でも珍しい「<Sheet(Item,38420,0)/>」を、
|
||||
大型錬金窯にかけることで抽出することができます。"
|
||||
89,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_065","事前に教えてもらった製法の概要からするに、
|
||||
そのナントカ油が、エーテル伝導率を高める秘訣らしい。"
|
||||
90,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_066","アルキミヤ製薬堂の協力で、抽出体制は整っております。
|
||||
あとは、「<Sheet(Item,38420,0)/>」を集めるのみ。
|
||||
3個ほど必要なので、あなたにお願いしたい。"
|
||||
91,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_067","それでは、私は装飾部に必要となる、
|
||||
様々な素材を集めてくるとしましょう!"
|
||||
92,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_068","よし、そっちは頼んだぞ!
|
||||
オレはここで炉を温めがてら、製法を再確認しておくぜ。"
|
||||
93,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_069","そうだ、ロウェナからの伝言を忘れてた。
|
||||
「<Sheet(Item,38420,0)/>」だったら、エーテライト・プラザにいる、
|
||||
「ジュブルンナ」が取り扱っているそうだ。"
|
||||
94,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_070","まあ、当然タダでもらえるわきゃねぇだろうがな。
|
||||
とりあえず、まずは顔出してみろよ。"
|
||||
95,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_072","「<Sheet(Item,38420,0)/>」だったら、エーテライト・プラザにいる、
|
||||
「ジュブルンナ」が取り扱っているそうだ。
|
||||
とりあえず、まずは顔出してみろよ。"
|
||||
96,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね。
|
||||
あなたに協力するよう、ロウェナさんに言われてます。
|
||||
なんでもご依頼ください。"
|
||||
97,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_081","「<Sheet(Item,38420,0)/>」ですか?
|
||||
ええ、在庫はございます。
|
||||
お望みどおり、提供しましょう。"
|
||||
98,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_082","<Sheet(Item,38420,0)/>は、天から飛来してくるもの。
|
||||
その希少性ゆえ、好事家の間でも高値で取引されております。
|
||||
つまり……もうおわかりでしょう?"
|
||||
99,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_083","アラガントームストーンが必要、ということです。"
|
||||
100,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_084","交換レートは「<Sheet(Item,38420,0)/>」1個につき、
|
||||
<Sheet(Item, 28,0)/>を500個……。
|
||||
集まりましたら、ぜひお声がけくださいませ。"
|
||||
101,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_085","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まったか?
|
||||
……なんだ、まだ揃ってねぇようだな。
|
||||
ま、がんばってくれや。"
|
||||
102,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_000_086","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は、
|
||||
エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、
|
||||
交換できます。"
|
||||
103,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_090","おう、戻ってきやがったな。
|
||||
「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まったのか?"
|
||||
104,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_091","……「<Sheet(Item,38420,0)/>」だな、間違いねぇ。
|
||||
よし、あのオッサンは帰ってきてねぇが、
|
||||
先にエクスマンダヴィル油の抽出を始めちまおう!"
|
||||
105,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_100","コイツは……ダメだな。
|
||||
エーテル伝導率を高める成分が抜けちまってやがる。
|
||||
これじゃ、タダの油だ。"
|
||||
106,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_101","抽出法が間違っていたか?
|
||||
いや、古文書に書いてあるとおりやったはずだ。
|
||||
……じゃあ、いったい何が悪かったンだ?"
|
||||
107,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_102","(-????-)ゲロルト殿は、何も間違っておりませんぞ!"
|
||||
108,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_103","間違ってない、だあ?
|
||||
なら、何をしくじってこうなったンだ?"
|
||||
109,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_104","それは、最後の工程が抜けていたのです。
|
||||
マンダヴィル家は代々、なにかと油にこだわっておりましてな。
|
||||
油絞りの秘訣が伝えられてきたのです。"
|
||||
110,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_105","秘訣ねえ……。
|
||||
ちょっとした工夫程度で、
|
||||
ここから新たな成分を後付できるとは思えねぇがな。"
|
||||
111,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_106","ならば、お見せいたしましょう!"
|
||||
112,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_107","おいおい、なんでスッポンポンになりやがる!
|
||||
やっぱり、タダの変態だったか!?"
|
||||
113,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_108","ホッホウ!
|
||||
まあ見ていてください、ゲロルト殿。"
|
||||
114,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_109","マンダヴィィィィィィィル……スクワットォ!!"
|
||||
115,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_110","これで準備は完了しました……。
|
||||
では、いよいよ秘訣を披露いたしましょう!"
|
||||
116,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_111","マンダヴィィィィィィィル……インテンシヴ・シンセシズ!!"
|
||||
117,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_112","う、美しい……"
|
||||
118,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_113","いやいや、そんなわけねぇ!
|
||||
ただのスッポンポンのオッサンじゃねぇか……!"
|
||||
119,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_114","ゲロルト殿。
|
||||
エクスマンダヴィル油が完成しましたぞ!"
|
||||
120,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_115","で、できたって!?
|
||||
おいおい、あれで完成するわけねぇだろ。"
|
||||
121,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_100_116","こ、これは……!"
|
||||
122,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_117","マジかよ、確かにできてやがるぞ!
|
||||
いったい何をしたってンだ……!?"
|
||||
123,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_118","ホッホッホウ、これぞマンダヴィル家、先祖伝来の秘訣。
|
||||
いくらゲロルト殿でもお教えすることはできません。"
|
||||
124,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_119","それは残念……じゃねぇ!
|
||||
たとえ教えてくれるって言われても、
|
||||
あんな変態技、誰がやるもんか!"
|
||||
125,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_120","さて、余談はさておき、
|
||||
これで素材はすべて揃ったはずです。
|
||||
ゲロルト殿、あなたの真なる出番ですぞ!"
|
||||
126,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_121","ハッ、任せやがれ!
|
||||
あんたが並の職人じゃないってことは認めよう。
|
||||
だがな……上には上がいるんだ。"
|
||||
127,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_122","そこでしっかり見てろよ、
|
||||
超一流の技術ってやつをな……!"
|
||||
128,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_200","完成しましたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
|
||||
129,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_201","ソイツがオレたち3人で作り上げた、
|
||||
マンダヴィルウェポン……"
|
||||
130,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_202","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
|
||||
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
|
||||
131,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_203","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
|
||||
132,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_204","マンダヴィルウェポンをこの目で見られるとは……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげです!
|
||||
感謝しますぞ!"
|
||||
133,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_205","オッサン、喜ぶのは早いだろ。
|
||||
まだ第一段階だぞ。"
|
||||
134,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_206","これは申し訳ない。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、初めて説明しますが、
|
||||
今回、作成したのは第一段階、いわば基礎部分に過ぎないのです。"
|
||||
135,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_207","これに何度も強化を施し、完成させるンだとよ。
|
||||
まったくどれだけ拘束されるのやら、だ。"
|
||||
136,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_207","そういうことでしたら、早速次を……といきたいのですが、
|
||||
残念ながら、古文書の解読がまだ終わっていないのです。
|
||||
複雑な暗号で書かれていましてな……。"
|
||||
137,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_208","やれやれ、まだ時間がかかるってわけか。
|
||||
仕方ねぇな……サベネア産の名酒でも呑んで、
|
||||
待ってるとすっか!"
|
||||
138,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_209","そういうことですので、申し訳ありませんが、
|
||||
古文書の解読が終わるまで、解散とさせてください。"
|
||||
139,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_210","そうそう、製作したマンダヴィルウェポンは、
|
||||
あなたがお持ちになり、ぜひ実戦でお使いくだされ。
|
||||
次の強化では、使用感などを参考にさせていただきたい。"
|
||||
140,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_211","そして、今回製作したものとは別種のマンダヴィルウェポンを、
|
||||
製作したい場合は……"
|
||||
141,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_212","こちらの「マンダヴィル家の職人」にお声がけを。
|
||||
第一段階の製法は伝授済みゆえ、「<Sheet(Item,38420,0)/>」を渡せば、
|
||||
望みのマンダヴィルウェポンを製作してくれるでしょう。"
|
||||
142,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_100_212","こいつもスッポンポンじゃねえか!
|
||||
どうなってンだよ、マンダヴィル家……!"
|
||||
143,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_150_212","ハッハッハッ!"
|
||||
144,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_213","ちっ、まあいい……深くはツッコまねぇよ。
|
||||
ともかく、仕上げはオレがやる。
|
||||
面倒だがそういう仕事だ、ちゃんとやってやるよ。"
|
||||
145,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_214","では、私はこれで、古文書の解読に戻りますぞ。
|
||||
またお会いできるのを、楽しみにしております。
|
||||
それでは、失礼!"
|
||||
146,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_000_216","これ以降、アルキミヤ製薬堂の「マンダヴィル家の職人」から、
|
||||
繰り返し受注できるクエストをコンプリートすることで、
|
||||
異なるジョブの「マンダヴィルウェポン」を入手できます。"
|
||||
147,"TEXT_CHRHDY101_04652_SYSTEM_000_217","作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、
|
||||
マンダヴィル家の職人からクエストを受注してください。"
|
||||
148,"TEXT_CHRHDY101_04652_SERVANT04652_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
149,"TEXT_CHRHDY101_04652_CRAFTER04652_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
150,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_052","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
151,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_057","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
152,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_067","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
153,"TEXT_CHRHDY101_04652_GODBERT_000_068","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
154,"TEXT_CHRHDY101_04652_CRAFTER04652_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
155,"TEXT_CHRHDY101_04652_JUBRUNNAH_000_085","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
156,"TEXT_CHRHDY101_04652_GEROLT_000_215","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,103 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
アルキミヤ製薬堂のマンダヴィル家の職人は、製作の準備を整えているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
マンダヴィル家の職人から<Sheet(Item,38420,0)/>を持ってくるよう言われた。アルキミヤ製薬堂の「マンダヴィル家の職人」に「<Sheet(Item,38420,0)/>」を3個渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_02","<Sheet(Item,38420,0)/>を渡し、新たなマンダヴィルウェポンを製作してもらった。また別のマンダヴィルウェポンを製作したいときは、マンダヴィル家の職人に声をかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CHRHDY151_04653_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_00","マンダヴィル家の職人に<Sheet(Item,38420,0)/>を渡す"
|
||||
25,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CHRHDY151_04653_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_100_000","クエスト『もうひとつのマンダヴィルウェポン』にて、
|
||||
入手できる武器は、現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」の、
|
||||
マンダヴィルウェポンとなります。"
|
||||
49,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_110_000","『もうひとつのマンダヴィルウェポン』を、
|
||||
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
|
||||
50,"TEXT_CHRHDY151_04653_Q2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成しますか?"
|
||||
51,"TEXT_CHRHDY151_04653_A2_000_000","もう少し考える"
|
||||
52,"TEXT_CHRHDY151_04653_A2_000_001","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のマンダヴィルウェポンを作成する"
|
||||
53,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_120_000","作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、
|
||||
再度、マンダヴィル家の職人に声をかけてください。"
|
||||
54,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_130_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
|
||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
|
||||
ほかのジョブとなり、再度話しかけてください。"
|
||||
55,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_140_000","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
|
||||
ほかのジョブとなり、再度話しかけてください。"
|
||||
56,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_000","マンダヴィルウェポンの製作ですね!
|
||||
お待ちしていました、準備はできています。
|
||||
その……「<Sheet(Item,38420,0)/>」以外は。"
|
||||
57,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_001","申し訳ありませんが、
|
||||
「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集めていただく必要があります。
|
||||
3個、持ってきてもらえればすぐに製作するんで、お願いします!"
|
||||
58,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_100_001","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は、
|
||||
エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、
|
||||
交換できます。"
|
||||
59,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_150_001","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まりましたか?
|
||||
……どうやら、まだみたいですね。
|
||||
大丈夫です、製作の準備をして待ってますから!"
|
||||
60,"TEXT_CHRHDY151_04653_SYSTEM_160_001","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は、
|
||||
エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、
|
||||
交換できます。"
|
||||
61,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_0010","「<Sheet(Item,38420,0)/>」は集まりましたか?"
|
||||
62,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_0011","バッチリ、集まりましたね!
|
||||
抽出最後の工程も準備に問題なしです。
|
||||
ゲロルトさんに声をかけて、製作を始めましょう!"
|
||||
63,"TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_012","よし、できたぞ!
|
||||
ソイツがお前のマンダヴィルウェポン……"
|
||||
64,"TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_013","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
|
||||
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
|
||||
65,"TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_014","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
|
||||
66,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_015","さすが、最高の武具職人!
|
||||
素晴らしい仕上げでした。
|
||||
自分ひとりでは、あの完成度で製作できませんよ!"
|
||||
67,"TEXT_CHRHDY151_04653_GEROLT_000_016","オレ様にかかれば、この程度、チョチョイのチョイよ!
|
||||
ハッハッハッハッ!"
|
||||
68,"TEXT_CHRHDY151_04653_CRAFTER04653_000_017","また別のマンダヴィルウェポンが必要になったら、
|
||||
「<Sheet(Item,38420,0)/>」を用意してくだされば、
|
||||
がんばって製作するので、よろしくお願いします!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,442 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂の冒険者ギルドの調査員には、何やら計画があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
冒険者ギルドの調査員と話した。どうやら守護天節の催しをアピールしてもらいたいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の椅子に置いてある4つの錬金薬から、1つを選んで、変身してみよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_02","錬金薬を使って、変身した。グリダニアで、市民に催しを宣伝しよう。"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_03","市民に催しを宣伝した。さらに催しを宣伝するため、再びミィ・ケット野外音楽堂の椅子に置いてある4つの錬金薬から、1つを選んで、変身してみよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_04","錬金薬を使って、変身した。グリダニアで再度、市民に催しを宣伝しよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_05","市民に催しを再度、宣伝した。革細工師ギルド付近の<Sheet(EObj,2013103,0)/>で待機し、冒険者ギルドの調査員を待とう。"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_06","<Sheet(EObj,2013103,0)/>で待機した。冒険者ギルドの調査員は、なんと、姿を変えたパパ・ブルーセで、本物の冒険者ギルドの調査員は、薬で姿を変えられてしまっていた。どこからともなくやってきた「流れの科学者」に話しかけてみよう。"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_07","流れの科学者と話した。パパ・ブルーセの計画を止めるべく、協力してくれるそうだ。準備が整ったら、改めて「流れの科学者」に話しかけ、錬金薬でママ・ブルーセに変身するとしよう。"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_08","流れの科学者と話し、ママ・ブルーセに変身した。グリダニアの川辺付近にいる、冒険者ギルドの調査員に変身した「パパ・ブルーセらしき調査員」を探して話しかけ、「特製のクッキー」を食べるよう誘導するとしよう。
|
||||
|
||||
※変身が解除された場合、再度「流れの科学者」に話しかけることで変身できます。"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_09","冒険者ギルドの調査員に変身していたパパ・ブルーセに、特製のクッキーを食べさせることに成功した。流れの科学者は、実はパンプキンヘッドの女で、パパ・ブルーセのことは自分が懲らしめるので、守護天節の催しは引き続き楽しんでほしいと頼まれた。事の顛末を、ミィ・ケット野外音楽堂にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_10","冒険者ギルドの調査員に報告した。特効薬はまだ残りがあるため、パパ・ブルーセが悪さをしないよう目を光らせつつ、「冒険者ギルド主催の仮装行進」は続行されるようだ。引き続き、安全が確保された守護天節を楽しむとしよう。"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESHLW801_04655_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_00","錬金薬を使って変身する"
|
||||
25,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_01","市民に催しを宣伝する"
|
||||
26,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_02","錬金薬を使って変身する"
|
||||
27,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_03","市民に催しを宣伝する"
|
||||
28,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_04","<Sheet(EObj,2013103,0)/>で待機"
|
||||
29,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_05","流れの科学者と話す"
|
||||
30,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_06","再び流れの科学者と話す"
|
||||
31,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_07","ママ・ブルーセに変身した状態でパパ・ブルーセらしき調査員を探す"
|
||||
32,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_08","冒険者ギルドの調査員に報告"
|
||||
33,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESHLW801_04655_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_000","あなたは……!
|
||||
以前、いろいろとお世話になった冒険者さんですよね!?
|
||||
実は力を貸してほしいことがありまして……。"
|
||||
49,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_001","もしかして、あなたは冒険者さんでは!?
|
||||
実は、力を貸してほしいことがありまして……
|
||||
よかったら、話を聞いてくれませんか?"
|
||||
50,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_002","ありがとうございます!
|
||||
冒険者さんは「コンチネンタル・サーカス」という、
|
||||
旅芸人の一座をご存じですか?"
|
||||
51,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_003","守護天節の時期になると、どこからともなくやってきて、
|
||||
怪しげな催しを行うことで知られているのですが……。"
|
||||
52,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_004","実は、彼らの正体は魔物なのですよ!
|
||||
催しを装って人々を集め、悪さをしようとしているのです。"
|
||||
53,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_005","そこで今回は、我々が先んじて催しを開くことで、
|
||||
魔物たちに付け入る隙を与えないという計画を立てました。"
|
||||
54,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_006","目玉企画は、仮装行進!
|
||||
特殊な錬金薬を飲むと、あら不思議……!
|
||||
一時的に、まったく異なる姿に変身できるのです!"
|
||||
55,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_007","あなたに依頼したいのは、ずばり宣伝!
|
||||
錬金薬を飲んで変身し、市民たちを驚かせつつ、
|
||||
変身を解いて、催しへの参加を促してくださいませんか?"
|
||||
56,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_008","ありがとうございます!
|
||||
長椅子の上にある4つの薬から、好きなものを飲んで、
|
||||
変身した状態で市民に話しかけてみてください!"
|
||||
57,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_009","終わりましたら、
|
||||
「革細工師ギルド」付近で再会するとしましょう!
|
||||
それでは、お願いしますね!"
|
||||
58,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_000","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「コンチネンタルアイ」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
59,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_001","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「レイス」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
60,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_002","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「ゲイラキトン」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
61,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_003","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「サスカッチ」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
62,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_014","錬金薬を使うと、姿が変わるようだ。
|
||||
変身した状態で市民たちに話しかけて驚かせた後、
|
||||
正体を現して、催しの宣伝をしよう。"
|
||||
63,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_100_000","薬を再度使うと、変身時間を延長できるようだ。
|
||||
この錬金薬を再び使いますか?"
|
||||
64,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_100_020","錬金薬を使って、変身した状態で、
|
||||
改めて話しかけてみるとしよう。"
|
||||
65,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA104655_000_020","うひゃ!
|
||||
あ、あっちいけー!"
|
||||
66,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_021","変身を解いて、催しを宣伝しますか?"
|
||||
67,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA104655_000_022","び、びっくりした!
|
||||
まさか人が変身してたなんて……!"
|
||||
68,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA104655_000_023","へぇ、冒険者ギルド主催の仮装行進か……
|
||||
錬金薬で、そんな姿に変身できるなんて思ってなかったよ。
|
||||
楽しそうだし、参加してみようかな。"
|
||||
69,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA204655_000_025","う、うわあああ!
|
||||
助けてぇぇ!"
|
||||
70,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA204655_000_026","……ほ、本物の幽霊じゃなかったの!?
|
||||
驚かせないでよ、全く!"
|
||||
71,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA204655_000_027","錬金薬で変身していたって?
|
||||
あんな風に、本物の幽霊になれるなら面白いかも……
|
||||
今度は、私が誰かにやり返しちゃおうかな!"
|
||||
72,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA304655_000_030","あら、かわいい~!
|
||||
どうして、こんなところにいるのかな?
|
||||
ひょっとして、はぐれちゃったのぉ~?"
|
||||
73,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA304655_000_031","えっ……人だったの!?
|
||||
騙されて、猫なで声で話しかけちゃったじゃない……!"
|
||||
74,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA304655_000_032","なるほど……ってことは、
|
||||
私も変身したら、あの人にかわいがってもらえるかも……?
|
||||
こうしちゃいられない、仮装行進に誘わなくっちゃ!"
|
||||
75,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA404655_000_035","なっ!?
|
||||
なんで、こんな街中に魔物が……!?"
|
||||
76,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA404655_000_036","……な、なーんだ、やっぱりね。
|
||||
もしも野生の魔物だったら、
|
||||
とうに襲われていたに違いないと思ったんだよ、ははっ……。"
|
||||
77,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENA404655_000_037","仮装行進に参加すれば、僕もあんな姿になれるって?
|
||||
正直、サスカッチの姿はどうかと思うけど……
|
||||
興味が湧いたから行ってみるよ。"
|
||||
78,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_038","催しを宣伝できたようだ。
|
||||
再度変身して、さらに催しを宣伝するとしよう。"
|
||||
79,"TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_040","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「コンチネンタルアイ」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
80,"TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_041","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「レイス」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
81,"TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_042","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「ゲイラキトン」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
82,"TEXT_FESHLW801_04655_Q00_000_043","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「サスカッチ」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
83,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_044","錬金薬を使うと、姿が変わるようだ。
|
||||
変身した状態で市民たちに話しかけて驚かせた後、
|
||||
正体を現して、催しの宣伝をしよう。"
|
||||
84,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB104655_000_050","な、なんだ!?
|
||||
この得体の知れない目玉は……!"
|
||||
85,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB104655_000_051","おおっと!
|
||||
人が化けてたのかい、驚かさないでくれよ……。"
|
||||
86,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB104655_000_052","なるほど……錬金薬を使った仮装行進ね。
|
||||
ひとつ目の妖異になると、世界はどんな風に見えるのか、
|
||||
気になるから、後で顔を出してみるとするよ。"
|
||||
87,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB204655_000_055","な、な、なんだってんだ……!?
|
||||
仮装にしちゃあ、出来すぎてて気味が悪いじゃねぇか!"
|
||||
88,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB204655_000_056","おおお!
|
||||
衣装を着てたんじゃなくて、変身していたのかよ!"
|
||||
89,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB204655_000_057","仮装行進の噂は聞いてたけど、
|
||||
こんなに本格的な変身を楽しめちまうとはな!
|
||||
こいつは面白そうじゃねぇか……。"
|
||||
90,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB304655_000_060","空飛ぶ子猫……?
|
||||
見た目は愛らしいけど、これは魔物なの!?"
|
||||
91,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB304655_000_061","……アナタが変身していたの!
|
||||
あんな不思議な生き物を見たのは初めてだったから、
|
||||
驚かされたわ……。"
|
||||
92,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB304655_000_062","なるほど、仮装行進の催しがあるのね。
|
||||
子猫になって空を飛んだら、どんな気分になるのか、
|
||||
味わってみるとしようかしら!"
|
||||
93,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB404655_000_065","な、なんだぁ!?
|
||||
このどデカい図体は……!"
|
||||
94,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB404655_000_066","おいおい!
|
||||
まさかアレが着ぐるみだったなんて、言わないよな?"
|
||||
95,"TEXT_FESHLW801_04655_CITIZENB404655_000_067","錬金薬で、あんな姿になれちゃうとはな……。
|
||||
その仮装行進とやら、ちょいと参加してみるとするか……!"
|
||||
96,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_068","無事に、催しを宣伝できたようだ。
|
||||
「冒険者ギルドの調査員」と約束した、
|
||||
革細工師ギルド付近の、「<Sheet(EObj,2013103,0)/>」に向かおう。"
|
||||
97,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_070","(-冒険者ギルドの調査員-)お待たせいたしました~!
|
||||
いろいろと準備が大変でして……。"
|
||||
98,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
99,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_072","(-冒険者ギルドの調査員-)それで、いかがでしょう?
|
||||
みなさん、今回の催しに参加してくれそうですか……!?"
|
||||
100,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_073","(-冒険者ギルドの調査員-)なるほど、大成功だったんですね!
|
||||
変身してみたいと言ってくださった方も、
|
||||
多数いらっしゃると!?"
|
||||
101,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_074","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
102,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_075","(-冒険者ギルドの調査員-)そうですか……それはよかった……!
|
||||
イヤァ、まんまと騙されてくれちゃって、もうッ……!
|
||||
ヒトに化けただけで、こんなに上手くいくだなんてなぁ!"
|
||||
103,"TEXT_FESHLW801_04655_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
104,"TEXT_FESHLW801_04655_A1_000_001","いったい何者!?"
|
||||
105,"TEXT_FESHLW801_04655_A1_000_002","なんだか気味が悪い"
|
||||
106,"TEXT_FESHLW801_04655_A1_000_003","いつもと様子が違わない……?"
|
||||
107,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_076","(-冒険者ギルドの調査員-)クックックッ……!
|
||||
働いてくれたお礼に教えてやろう……!"
|
||||
108,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_077","(-冒険者ギルドの調査員-)ハハハッ!
|
||||
それは、褒め言葉かな……!?"
|
||||
109,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_078","(-冒険者ギルドの調査員-)いつもと違うって?
|
||||
クックックッ……ようやく異変に気づいたのか……!?"
|
||||
110,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_079","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
111,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_080","(-????-)何も疑わず信じてくれて……ありがとう!
|
||||
実は、このワタシこそが「本物の魔物」だったのだよ!"
|
||||
112,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_081","(-????-)何も疑わず信じてくれて……ありがとう!
|
||||
実は、このワタシこそが「本物の魔物」だったのだよ!"
|
||||
113,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTMOTHER_000_082","(-????-)キャッハー! やったじゃない、パパ!
|
||||
うまくいったみたいねぇ~!?"
|
||||
114,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_083","やぁ、ママ! 計画通り、バッチリさ!
|
||||
すべて終わったら、ジュニアと皆で、宴をしようじゃないか!"
|
||||
115,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_084","おやおや、説明しろって顔だな?
|
||||
貴様が飲んだ薬は、効果時間の短いものだったが、
|
||||
これから市民に飲ませる薬は、効果が永続するのだよ!"
|
||||
116,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_085","一度、薬を飲んだが最後……
|
||||
二度と元の姿に戻ることはできない!"
|
||||
117,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_086","その事実を知ったときに感じる、恐怖の力を集めて、
|
||||
同胞たちを呼び寄せ、魔物による混沌の饗宴を開く……!
|
||||
伝説の「魔人の夜」の再演さ!"
|
||||
118,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_087","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
119,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_088","そうすればワタシたちは、魔物の中でも、
|
||||
一目置かれる存在になれること間違いなし……!
|
||||
まさに完璧な計画……ハハッ!!"
|
||||
120,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_089","こちらの方を向いて、必死に動いている。
|
||||
何かを訴えたいのだろうか……?"
|
||||
121,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_090","ああ、コイツか……。
|
||||
こいつこそ、本物の「冒険者ギルドの調査員」さ。
|
||||
すでに錬金薬を飲んで、魔物になってしまったがね……!"
|
||||
122,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_091","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
123,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_092","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_093","貴様が、多くの市民に催しを宣伝してくれたおかげで、
|
||||
今頃、人々は何の疑いもなく薬を飲み、変身しているに違いない!
|
||||
どうだ、驚いたか!?"
|
||||
125,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_094","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
126,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_095","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
127,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTMOTHER_000_096","も~う! パパったら~!!
|
||||
カッコいいぞっ!"
|
||||
128,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTMOTHER_000_097","頑張ってくれてるアナタと、
|
||||
帰りを待ってるジュニアのために、ご馳走を作っておくわねぇ~!
|
||||
ファイト~♪"
|
||||
129,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_098","さてと、ワタシは「魔人の夜」の準備をしなければ……!
|
||||
それでは、ごきげんよう……ハハッ!"
|
||||
130,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_099","(-????-)あらあら……どうやら困ったことになっているようね。
|
||||
でも、私なら解決策を教えてあげられるかもしれないわよ……?"
|
||||
131,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_200_099","こちらの方を向いて、必死に動いている。
|
||||
何かを訴えたいのだろうか……?"
|
||||
132,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_100_099","あら、どうしたのかしら?
|
||||
そんな、いぶかしそうな目で見つめて……。"
|
||||
133,"TEXT_FESHLW801_04655_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
134,"TEXT_FESHLW801_04655_A2_000_001","もしや、あいつの仲間!?"
|
||||
135,"TEXT_FESHLW801_04655_A2_000_002","なんだか怪しい……"
|
||||
136,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_100","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
137,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_101","そう言われるのは、少し心外だけれど……
|
||||
変身を解く特効薬があるとしたら、どうかしら?"
|
||||
138,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_102","さあ、飲んでごらんなさい。
|
||||
騙された直後だけに心配でしょうけれど……
|
||||
なんなら私自身が飲んでみせて、無毒だと証明してもいいわよ?"
|
||||
139,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_103","た、助かった……!"
|
||||
140,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_104","冒険者さん……!
|
||||
このような醜態を晒してしまい、お恥ずかしい限り……!"
|
||||
141,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_105","守護天節の祝祭に乗じて、
|
||||
ヤツらが悪さをしないように、警戒していたのですが……
|
||||
私が真っ先に騙されてしまうとは、面目ありません。"
|
||||
142,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_106","(-????-)た、助かった……!"
|
||||
143,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_107","はじめまして、冒険者のお方……!
|
||||
私は冒険者ギルドで、調査員をしている者です。"
|
||||
144,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_108","守護天節の祝祭に乗じて、あの赤っ鼻の男が、
|
||||
悪さをしないように、警戒していたのですが……
|
||||
私が真っ先に騙されてしまうとは、面目ありません。"
|
||||
145,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_109","術を解いてくださり、ありがとうございます。
|
||||
ところで、あなたはいったい……?"
|
||||
146,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_110","名乗るほどのものではないけれど、そうね……
|
||||
「流れの科学者」とでも、呼んでもらおうかしら。"
|
||||
147,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_111","な、流れの科学者ですか……
|
||||
ということは、特効薬を作ったのも……?"
|
||||
148,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_112","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
149,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_113","フフ……ちょこちょこっと、私が配合させてもらったわ。
|
||||
この特効薬さえあれば、変身してしまった市民たちも、
|
||||
ちゃんと元の姿に戻せるから、安心して……。"
|
||||
150,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_114","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
151,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_115","こんなときのために、特効薬はたくさん用意してあるわ。
|
||||
冒険者ギルドに協力を仰いで、配ってくれるかしら?"
|
||||
152,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_116","……わかりました。
|
||||
私が責任をもって対応しましょう。"
|
||||
153,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_100_117","冒険者さん、私がみなさんを治療している間、
|
||||
あの赤っ鼻の魔物、パパ・ブルーセを捕まえてくれませんか?
|
||||
被害の拡大を防ぐためにも、ぜひ……!"
|
||||
154,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_117","フフ……私も協力するわ……。"
|
||||
155,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_118","それでは、よろしくお願いします!
|
||||
無事にヤツを捕まえられたら、
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂で、お会いしましょう!"
|
||||
156,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_119","さて、これからパパ・ブルーセを追いかけるわけだけど、
|
||||
相手も追跡を警戒しているだろうから、
|
||||
簡単には近づけないはずよ……。"
|
||||
157,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_100_119","だから、こちらも変身を使って、油断を誘いましょう。
|
||||
パパにとって身近で気を許せる存在に、心当たりはない?
|
||||
容姿を完璧に思い出せる人が理想ね……。"
|
||||
158,"TEXT_FESHLW801_04655_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
159,"TEXT_FESHLW801_04655_A3_000_001","ママ・ブルーセなら姿を覚えている"
|
||||
160,"TEXT_FESHLW801_04655_A3_000_002","ジュニアがいると言っていた"
|
||||
161,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_120","フフ……素晴らしいわ……。
|
||||
ママ・ブルーセの姿に変身してしまえば、
|
||||
きっと、パパ・ブルーセも疑うことはないはずよ。"
|
||||
162,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_121","たしかに子どもの姿に変身できれば、理想的だけれど……
|
||||
最近、目にしたことはあるかしら?
|
||||
姿をはっきり覚えていないと、うまく変身できないの。"
|
||||
163,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_122","なるほど、ママなら見たことがあるのね。
|
||||
その姿に変身してしまえば、
|
||||
きっと、パパ・ブルーセも疑うことはないはずよ……フフ……。"
|
||||
164,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_123","そうして、彼に近づけたら「特製クッキー」を食べさせてあげて。
|
||||
特効薬の成分が入っているから、
|
||||
どんな姿に化けていようとも、魔物の姿に戻せるわ……。"
|
||||
165,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_124","いち科学者の私より、冒険者である<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>のほうが、
|
||||
こういうことには手慣れていると思うのだけれど……。
|
||||
この役目、引き受けてくれないかしら……?"
|
||||
166,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_125","彼の元へ向かう準備ができたら、私に改めて声をかけてね……。
|
||||
錬金薬を渡すわ……フフ……。"
|
||||
167,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_130","フフ……パパ・ブルーセの居場所なら、想像がつくわ。
|
||||
彼は「魔人の夜」の準備をすると言っていたから、
|
||||
きっと街中で、魔物が集まるのを待っているはず……。"
|
||||
168,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_131","恐らく「冒険者ギルドの調査員」の姿に変身して、
|
||||
川辺にでも潜んでいるのでしょうね……。"
|
||||
169,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_100_131","さあ、ママ・ブルーセの姿を思い描いて……
|
||||
私が科学の力で、変身させてあげるから……フフフ……!"
|
||||
170,"TEXT_FESHLW801_04655_Q3_100_000","ママ・ブルーセの姿に変身する?"
|
||||
171,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_132","「パパ・ブルーセらしき調査員」を探して、
|
||||
言葉巧みに特製クッキーを食べさせるのよ!"
|
||||
172,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_200_132","ママ・ブルーセに「変身」します。
|
||||
クエストを進行させるには、変身している状態で、
|
||||
目的を達成する必要があります。"
|
||||
173,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_100_132","解除された場合や、時間を延長したい場合は、
|
||||
「流れの科学者」に話しかけましょう!"
|
||||
174,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_133","フフ……変身が切れてしまったようね。
|
||||
さあ、ママ・ブルーセの姿を思い描いて……
|
||||
私が科学の力で、変身させてあげるから……フフフ……!"
|
||||
175,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_134","「パパ・ブルーセらしき調査員」を探して、
|
||||
言葉巧みに特製クッキーを食べさせるのよ!"
|
||||
176,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_100_134","ママ・ブルーセに「変身」します。
|
||||
クエストを進行させるには、変身している状態で、
|
||||
目的を達成する必要があります。"
|
||||
177,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_135","解除された場合や、時間を延長したい場合は、
|
||||
「流れの科学者」に話しかけましょう!"
|
||||
178,"TEXT_FESHLW801_04655_SYSTEM_000_136","今の姿のままでは、警戒して逃げられてしまうだろう……。
|
||||
「流れの科学者」に話しかけ、変身した状態で、
|
||||
改めて話しかけるとしよう。"
|
||||
179,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_140","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)……おや、ママじゃないか。
|
||||
こんなところで、いったい何をしているんだい?"
|
||||
180,"TEXT_FESHLW801_04655_Q0_000_141","特製クッキーを食べさせるため、
|
||||
パパ・ブルーセの説得を始めますか?"
|
||||
181,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_142","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)こんなところで、いったい何をしているんだい?
|
||||
話しているところを、誰かに見られたら大変じゃないか……。"
|
||||
182,"TEXT_FESHLW801_04655_Q4_000_000","何と言う?"
|
||||
183,"TEXT_FESHLW801_04655_A4_000_001","無事を確認したく参上致した!"
|
||||
184,"TEXT_FESHLW801_04655_A4_000_002","ちゃんと準備が進んでるか心配でぇ……!"
|
||||
185,"TEXT_FESHLW801_04655_A4_000_003","お前の悪事は、すべてお見通しだッ!"
|
||||
186,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_143","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)ま、ママ……?
|
||||
なんだかいつもと口調が違うけれど、どうしたんだい……?"
|
||||
187,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_100_143","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)それで、わざわざ来てくれたっていうのかい?
|
||||
嬉しいなぁ……まったく!"
|
||||
188,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_144","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)ま、ママッ! いきなり何を言い出すんだい!?
|
||||
いまは「魔人の夜」を再現するために、準備をしているんだ!
|
||||
冗談を言っている場合じゃないんだよ……!"
|
||||
189,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_145","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)大丈夫、心配は無用さ!
|
||||
おマヌケな冒険者のおかげで、たくさんの市民が薬を飲んだからね!
|
||||
何もかもバッチリだよ!"
|
||||
190,"TEXT_FESHLW801_04655_Q5_000_000","何と言う?"
|
||||
191,"TEXT_FESHLW801_04655_A5_000_001","下手な芝居はいい加減やめるがいい!"
|
||||
192,"TEXT_FESHLW801_04655_A5_000_002","本当にうまくいくんだろうな、あぁん!?"
|
||||
193,"TEXT_FESHLW801_04655_A5_000_003","ところで、お腹が空いてたりしないかしらぁ~?"
|
||||
194,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_146","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)そ、そんなにも、この調査員の真似が下手かな……?
|
||||
あいつのことを四六時中、来る日も来る日も、
|
||||
陰から見張って研究し尽くしたつもりだったのだけれども……。"
|
||||
195,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_147","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)えっ……だ、大丈夫……だよ!
|
||||
な、なんだか今日のママは、圧が強い気がするなぁ……。"
|
||||
196,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_148","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)さすがはママ……!
|
||||
ちょうど小腹が空いてきたところだったんだ……!
|
||||
パパのことは、なんだってお見通しってことだね!?"
|
||||
197,"TEXT_FESHLW801_04655_Q6_000_000","何と言う?"
|
||||
198,"TEXT_FESHLW801_04655_A6_000_001","特製のクッキーを焼いたのだけど、どうかしらぁ~?"
|
||||
199,"TEXT_FESHLW801_04655_A6_000_002","さてはタマシイを喰らう準備をしているな!?"
|
||||
200,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_149","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)おや、そうなのかい!?
|
||||
それなら、いただくとしようかな!"
|
||||
201,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_150","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)いきなり何を言うかと思ったら……もちろん、その通りだよ!
|
||||
一緒に、存分に喰らいつくそうじゃないか!!"
|
||||
202,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_151","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)それじゃあ、いただきまーす!"
|
||||
203,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_152","(-パパ・ブルーセらしき調査員-)…………んんんっ?
|
||||
こ、これは……っ!?"
|
||||
204,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_153","あれ、あれれれれー!?
|
||||
い、いったいどうして……!?"
|
||||
205,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_154","くそっ、今度はこっちが騙されたってわけか……!
|
||||
仕方ない、ここは一旦、立て直して……。"
|
||||
206,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_155","(-????-)ダメよ……ダメダメ……。"
|
||||
207,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_156","(-流れの科学者-)みんなが楽しめないなんて守護天節じゃないのよ……?"
|
||||
208,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFATHER_000_157","あなたは!
|
||||
で、伝説の、パンプキンヘッドの魔人……!?"
|
||||
209,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_158","あなたは、ちょっと勘違いしているみたい……。
|
||||
今はもう妖異が好き勝手に暴れられる時代じゃないの。
|
||||
そのあたりを、たっぷり「教えて」あげるわ……クスクス……。"
|
||||
210,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_159","驚かせちゃったかしら……?
|
||||
ごめんなさいね……クスクス……。"
|
||||
211,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_160","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
212,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_161","私はね、守護天節の祝祭を、
|
||||
人も魔物も等しく楽しめるものにしておきたいの。"
|
||||
213,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_162","この子が少し危険な遊びを始めたものだから、
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>に協力して、止めさせてもらったのだけど……
|
||||
今、完全に催しを中止したら、市民たちは悲しむはずよ。"
|
||||
214,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_163","パパ・ブルーセには、しっかりオシオキをしておくから……
|
||||
ここは私を信じて、催しを続けさせてもらえないかしら?
|
||||
楽しい守護天節が過ごせることを、約束するわ。"
|
||||
215,"TEXT_FESHLW801_04655_Q8_000_000","何と言う?"
|
||||
216,"TEXT_FESHLW801_04655_A8_000_001","わかった、信じよう……!"
|
||||
217,"TEXT_FESHLW801_04655_A8_000_002","念のため、自分も見張っておくよ"
|
||||
218,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_164","ありがとう、嬉しいわ……クスクス……。"
|
||||
219,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_165","それじゃあ、本物の「冒険者ギルドの調査員」さんには、
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>から、報告しておいてもらえるかしら?
|
||||
たしか、ミィ・ケット野外音楽堂で待っているはずよ。"
|
||||
220,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_166","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
221,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_167","……それから、報告が終わったら私に話しかけてみて?
|
||||
迷惑をかけてしまったお詫びに、トクベツな場所に招待したいの。"
|
||||
222,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_168","それじゃあ、またお会いしましょう……クスクス……。"
|
||||
223,"TEXT_FESHLW801_04655_PUMPKIN_000_169","あら……。
|
||||
もう「冒険者ギルドの調査員」さんには、報告してあげた?"
|
||||
224,"TEXT_FESHLW801_04655_PIERROTFAMILYSERVANT04655_100_169","やぁやぁ!
|
||||
守護天節は楽しんでくれてますカ!?"
|
||||
225,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_170","冒険者さん!
|
||||
変身を解く特効薬は、ちゃんと配っておきましたので、
|
||||
どうぞご安心ください!"
|
||||
226,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_171","それで、パパ・ブルーセの件はいかがでしたか?"
|
||||
227,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_172","なるほど、ヤツの正体は、インプだったのですね……。
|
||||
科学者さんが懲らしめると約束してくれたのであれば、
|
||||
これ以上の騒動は、心配せずに済みそうです。"
|
||||
228,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_173","幸い、特効薬は、まだ残っていますし、
|
||||
「冒険者ギルド主催の仮装行進」は、
|
||||
様子を見ながら、続けさせてもらいますね。"
|
||||
229,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_174","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
230,"TEXT_FESHLW801_04655_INVESTIGATOR04655_000_175","冒険者さんがいてくださって、本当に助かりました。
|
||||
お力添えいただき、ありがとうございました!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,88 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂の流れの科学者は、冒険者のことを待ちわびているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
流れの科学者と話した。準備が整ったら、不思議な案内人に話しかけ、彼女のあとを追いかけるとしよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_02","不思議な案内人と話したところ、何やら見慣れぬ土地にやってきた。魔人の隠れ家の「パンプキンヘッドの女」と話そう"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_03","パンプキンヘッドの女と話した。どうやら、ここは彼女の屋敷だそうだ。心ゆくまで、楽しむとしよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESHLW802_04656_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_00","不思議な案内人と話す"
|
||||
25,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_01","パンプキンヘッドの女と話す"
|
||||
26,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESHLW802_04656_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_001","…………あら、会いに来てくれたのね?
|
||||
招待に応じてくれて、嬉しいわ。"
|
||||
49,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_002","<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>を案内したいのは、ここから少し離れた場所なの。
|
||||
隣の彼に案内させるから、
|
||||
準備ができたら声をかけてちょうだい?"
|
||||
50,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_003","<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>を案内したいのは、ここから少し離れた場所なの。
|
||||
隣の彼に案内させるから、
|
||||
準備ができたら声をかけてちょうだい?"
|
||||
51,"TEXT_FESHLW802_04656_MYSTERIOUSGUIDE04656_000_010","これはこれは! お待ちしておりました!
|
||||
準備はよろしいですカー!?"
|
||||
52,"TEXT_FESHLW802_04656_Q0_000_000","不思議な案内人と共に、移動しますか?"
|
||||
53,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_100_011","私は先に行って、お出迎えの準備をさせてもらうわ。
|
||||
また後ほどお会いしましょうね……クスクス……。"
|
||||
54,"TEXT_FESHLW802_04656_MYSTERIOUSGUIDE04656_000_011","かしこまりました!
|
||||
それでは、いざごあんなイー!"
|
||||
55,"TEXT_FESHLW802_04656_MYSTERIOUSGUIDE04656_000_012","お待ちしておりました!
|
||||
準備はよろしいですカー!?"
|
||||
56,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_020","クスクス……ようこそ、我が家へ……。"
|
||||
57,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_021","あら、魔人に家があるのが不思議かしら?
|
||||
伝説で語られる「パンプキンヘッドの魔人」だって、
|
||||
夢見るための寝床ぐらい必要なのよ?"
|
||||
58,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_022","これまで、人を招き入れたことはなかったけれど、
|
||||
楽しい守護天節を守ってくれた、お礼よ……クスクス……。"
|
||||
59,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_023","これまで、人を招き入れたことはなかったけれど、
|
||||
楽しい守護天節を、いつも守ってくれている<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>への、
|
||||
私からの、ほんのお礼よ……クスクス……。"
|
||||
60,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_024","遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。"
|
||||
61,"TEXT_FESHLW802_04656_PUMPKIN_000_025","そうそう、パパ・ブルーセなら、
|
||||
私がちゃんと、契約で縛……じゃなくて、オシオキしておいたわ。
|
||||
もう悪さはしないから、安心してちょうだいね……クスクス……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,105 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂の案内役の道化師は、より多くの人に催しに参加してほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
案内役の道化師と話した。どうやら守護天節の催しを、さらにアピールしてもらいたいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の椅子に置いてある4つの錬金薬から、1つを選んで、変身してみよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_02","錬金薬を飲んで、変身した。グリダニアで、市民に催しを宣伝しよう。"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_03","市民に催しを宣伝した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「案内役の道化師」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_04","案内役の道化師に報告した。時間があれば、再び彼に協力して、さらに守護天節を盛り上げるとしよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESHLW803_04657_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_00","錬金薬を使って変身する"
|
||||
25,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_01","市民に催しを宣伝する"
|
||||
26,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_02","案内役の道化師に報告"
|
||||
27,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESHLW803_04657_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_000","やぁやぁ、そこのアナタ!
|
||||
現在、仮装行進が開かれてるのは知ってるかイ!?"
|
||||
49,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_001","すでに多くの方が楽しんでくれてるけれど、
|
||||
せっかくのお祭りだから、
|
||||
もっともっとアピールしてほしいンダ!"
|
||||
50,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_002","そこで、よかったら、
|
||||
また変身して、驚かせてみないかイ?"
|
||||
51,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_000","仮装行進の催しに参加しますか?"
|
||||
52,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_003","そうですかァ……
|
||||
また気が向いたら、声をかけてくださいねェ……。"
|
||||
53,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_004","うれしいでス!
|
||||
錬金薬は椅子の上に用意してありますから、
|
||||
好きな錬金薬を飲んで、じゃんじゃん変身してくださいネー!"
|
||||
54,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_005","錬金薬は椅子の上に用意してありますから、
|
||||
好きな錬金薬を飲んで、じゃんじゃん変身してくださいネー!"
|
||||
55,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_010","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「コンチネンタルアイ」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
56,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_011","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「レイス」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
57,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_012","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「ゲイラキトン」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
58,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_013","どうやら、この薬を使うと、
|
||||
「サスカッチ」に変身できるようだ。
|
||||
この錬金薬を使いますか?"
|
||||
59,"TEXT_FESHLW803_04657_SYSTEM_000_014","錬金薬を使うと、姿が変わるようだ。
|
||||
変身した状態で市民に話しかけて驚かせた後、
|
||||
正体を現して、催しの宣伝をしよう。"
|
||||
60,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_015","薬を再度使うと、変身時間を延長できるようだ。
|
||||
この錬金薬を再び使いますか?"
|
||||
61,"TEXT_FESHLW803_04657_SYSTEM_100_020","錬金薬を使って、変身した状態で、
|
||||
改めて話しかけてみるとしよう。"
|
||||
62,"TEXT_FESHLW803_04657_CHILD04657_000_020","えぇっ!?
|
||||
なんで、こんなところにマモノがいるの……!?"
|
||||
63,"TEXT_FESHLW803_04657_Q0_000_021","変身を解いて、催しを宣伝しますか?"
|
||||
64,"TEXT_FESHLW803_04657_CHILD04657_000_022","うわっ! 人になっちゃったー!
|
||||
すごい、すごーい!!
|
||||
ボクもやりに行ってみようっと!"
|
||||
65,"TEXT_FESHLW803_04657_SYSTEM_000_023","無事に、催しの楽しさをアピールすることができたようだ。
|
||||
「ミィ・ケット野外音楽堂」にいる、
|
||||
「案内役の道化師」に報告しよう。"
|
||||
66,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_030","ありがとうございまス!
|
||||
これで、もっともっと街中も賑わうはズ!"
|
||||
67,"TEXT_FESHLW803_04657_PIERROTFAMILYSERVANT04657_000_031","これは我々からの、ささやかながらお礼でス!
|
||||
ではでは、あなたも守護天節を楽しんでくださいネー!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,315 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
アフトカースルの辰目付は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
辰目付から、新しいマスコットの反応が芳しくない原因を探ってほしいと頼まれた。アフトカースルの「辰奉行」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_02","辰奉行は、話を聞きに来た少女への挽回を考えている。少女とついていった辰のヒナチョコボの足取りを追うため、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「辰奉行」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_03","辰奉行と話し、調査を分担することになった。リムサ・ロミンサの下甲板層で情報を集めよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_04","少女と辰のヒナチョコボの情報を集めた。情報共有のため、リムサ・ロミンサのブルワークホールで「辰奉行」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_05","辰奉行と話した。少女の名はシブリーと言い、中央ラノシアのアジェレス川付近に向かったようだ。「シブリー」を探そう。"
|
||||
6,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_06","シブリーと辰のヒナチョコボを見つけた。シブリーは商人の父親のため、船旅の安全を祈願したかったらしい。辰奉行は過ちを改め、辰が東方の縁起ものであると教えてくれるようだった。"
|
||||
7,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESNYX001_04679_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_00","辰奉行と話す"
|
||||
25,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_01","辰奉行と再度話す"
|
||||
26,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_02","下甲板層で情報収集"
|
||||
27,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_03","辰奉行と話す"
|
||||
28,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_04","アジェレス川付近でシブリーを探す"
|
||||
29,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESNYX001_04679_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_001","どうですか、かわいいでしょう?"
|
||||
49,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_000_003","(-海都の少女-)ヒナチョコボ?
|
||||
降神祭で、どうして……?"
|
||||
50,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_004","儂は<RubyCharaters>FF0AE8BEB0E79BAEE4BB98FF10E3819FE381A4E38281E381A4E38191</RubyCharaters>と申す者。
|
||||
エオルゼアの方々と「降神祭」を祝うため、
|
||||
ひんがしの国から参った使節団の一員でござる。"
|
||||
51,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_005","季節の幕開けを祝う「降神祭」。
|
||||
この地では十二の神から新たな主神を選ぶと聞くが、
|
||||
東方では、神でなく獣を選ぶのが習わし。"
|
||||
52,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_006","此度の獣は「辰」……エオルゼア風に言い換えるなら、
|
||||
ドラゴン、ということになるのでござろうか。"
|
||||
53,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_007","そこで、ヒナの馬鳥……
|
||||
いや、エオルゼアの慣習では、ヒナチョコボというのであったな。"
|
||||
54,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_100_007","辰の着ぐるみを着せたヒナチョコボという、
|
||||
大層愛くるしい「ますこっと」を用意したのだが……"
|
||||
55,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_008","降神祭を取り仕切る辰奉行が、
|
||||
それを披露したところ、あまり評判が芳しくないようでな……。
|
||||
どうしたものか、頭を悩ませているのでござる。"
|
||||
56,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_009","そなた、人助けを生業とする冒険者とお見受けする。
|
||||
エオルゼアの方々についても、こちらよりずっと詳しいはず。"
|
||||
57,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_100_009","どうか、「ますこっと」の不評の原因を探り、
|
||||
東方の文化を広められるよう、お手伝いいただけぬだろうか?"
|
||||
58,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_010","……引き受けてくださるか、感謝する!
|
||||
では、さっそく辰奉行と合流してもらいたい。"
|
||||
59,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_011","本来なら、ここアフトカースルで、
|
||||
辰奉行が「ますこっと」を披露しているはずだったのだが……
|
||||
客足が悪いゆえ、自ら出向いて回っているのだ。"
|
||||
60,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_012","あちら、広場の隅で客引きをしておる、
|
||||
「辰奉行」に声をかけ、不評の原因を探ってきてもらいたい。
|
||||
どうかよろしくお頼み申す!"
|
||||
61,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_013","あちらにて客引きをしておる「辰奉行」に声をかけ、
|
||||
「ますこっと」の不評の原因を探ってきてもらいたい。
|
||||
どうかよろしくお頼み申す!"
|
||||
62,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_020","おや、あなたも話を聞きにきてくださったのですか?
|
||||
ではこちらの女の子とご一緒に、
|
||||
我ら使節団が用意した辰の「ますこっと」をご覧あれ!"
|
||||
63,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_021","いかがでしょうか、辰のヒナチョコボは!"
|
||||
64,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_022","(-海都の少女-)えっと、かわいいと思うけど……辰ってなんなの?
|
||||
どうして、ヒナチョコボにこんな着ぐるみを着せてるの?"
|
||||
65,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_023","それは、ヒナチョコボと辰、両方の愛らしさを伝えるためです!
|
||||
見てください、尾羽を包む尻尾の部分がチョコチョコ揺れて、
|
||||
いっそう、かわいさを引き立てていますよね……!"
|
||||
66,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_027","辰をこんなにかわいい着ぐるみの姿に仕立てた、
|
||||
東方の裁縫師の腕前も大したものでしょう!?"
|
||||
67,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_027","(-海都の少女-)そっか……かわいいってことはわかったけど、
|
||||
私、辰って何なのかを、もっと知りたかったな……。"
|
||||
68,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_120_027","はぁ……また「ますこっと」の説明に失敗してしまった……。"
|
||||
69,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_130_027","……なんと!
|
||||
辰目付の求めで、手伝いに来てくださった冒険者殿でしたか!
|
||||
それはありがたい!"
|
||||
70,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_140_027","ずっと辰のヒナチョコボの魅力を伝えようとしているのですが、
|
||||
ご覧いただいたとおりでして……。"
|
||||
71,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_150_027","問題点が、自分ではよくわかりません。
|
||||
冒険者殿の目から見て、何か至らない点はありましたか?"
|
||||
72,"TEXT_FESNYX001_04679_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
73,"TEXT_FESNYX001_04679_A1_000_001","かわいさ以外が伝わってこなかった……"
|
||||
74,"TEXT_FESNYX001_04679_A1_000_002","辰の話をした方が……"
|
||||
75,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_028","かわいさ以外……ですか?
|
||||
しかし、着ぐるみのかわいさこそが、今回の降神祭の目玉。
|
||||
ほかに何を話せばいいものか……。"
|
||||
76,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_029","辰の話ですか……。
|
||||
小難しい伝承の話を聞かせるよりも、
|
||||
着ぐるみのかわいさで親しんでもらおうと考えたのですが……。"
|
||||
77,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_035","そうだ、何が悪かったのかを知るためにも、
|
||||
さきほどの女の子を探して、話を聞いてみたいと思います!
|
||||
「ますこっと」も、もう一度見せて…………"
|
||||
78,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_037","おや?
|
||||
辰のヒナチョコボは、どこへ……?"
|
||||
79,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_038","あ、あの女の子についていった……!?"
|
||||
80,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_038","それならば、早く探さないと……"
|
||||
81,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_039","冒険者殿、手伝いの一環としてお願いします!
|
||||
女の子と辰のヒナチョコボの捜索にご協力いただけませんか!?"
|
||||
82,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_040","では早速……女の子はあちらの酒場、
|
||||
「溺れた海豚亭」の方へ歩いていったようでしたね。"
|
||||
83,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMETSUKE_000_052","辰奉行の説明では、エオルゼアの方々は満足できぬご様子。
|
||||
冒険者殿、辰奉行のことをどうかお頼み申す。"
|
||||
84,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_060","あ、冒険者殿、来てくれましたか!
|
||||
先ほどからこの方に少女を見かけなかったかを尋ねているのですが、
|
||||
うまくお話が伝わらないようで……"
|
||||
85,"TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_100_060","なあ、助けてくれないか?
|
||||
その少女が「辰のヒナチョコボ」を連れていると言われても、
|
||||
どんな生き物なのか、さっぱりわからないのだ。"
|
||||
86,"TEXT_FESNYX001_04679_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
87,"TEXT_FESNYX001_04679_A2_000_001","着ぐるみを着たヒナチョコボ"
|
||||
88,"TEXT_FESNYX001_04679_A2_000_002","緑のドラゴンみたいな生物"
|
||||
89,"TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_000_061","ああ、さては……
|
||||
あのドラゴンみたいな着ぐるみが「辰」なのか。
|
||||
ヒナチョコボが、それを身につけているというわけだな?"
|
||||
90,"TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_000_062","緑のドラゴンみたいな生き物?
|
||||
そんなものが、この場所を通るとは思えないが……
|
||||
待てよ、さてはあのヒナチョコボの着ぐるみが「辰」なのか。"
|
||||
91,"TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_000_063","それなら見たぞ。
|
||||
たしかに、女の子の後を追うように歩いていたが、
|
||||
悪いがどこに行ったかまではわからないな。"
|
||||
92,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_064","冒険者殿、ありがとうございます……!
|
||||
そういえば、エオルゼアの方々は辰のことを、
|
||||
ドラゴンと呼んでいると辰目付から聞かされていました。"
|
||||
93,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_065","すみません、最初からそう伝えれば話が早かったですね。
|
||||
辰はこの地にも存在するのですから……"
|
||||
94,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_066","あ……もしかして……?
|
||||
辰のヒナチョコボが受け入れられない理由が、
|
||||
わかったかもしれません。"
|
||||
95,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_066","この方にもう少しだけ話を伺ってから、
|
||||
私は上甲板層で女の子たちを探そうと思います。"
|
||||
96,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_067","なので冒険者殿は、下甲板層で足取りを追ってもらえますか?
|
||||
情報を掴んだらブルワークホールで落ち合いましょう。"
|
||||
97,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_070","下甲板層の調査をお願いします。
|
||||
情報を掴んだらブルワークホールで落ち合いましょう。"
|
||||
98,"TEXT_FESNYX001_04679_AHLDSKYF_000_080","ヒナチョコボと女の子?
|
||||
通ったのは見たが、どこへ行ったかまでは……
|
||||
悪いがほかを当たってくれ。"
|
||||
99,"TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_100_080","ヒナチョコボたちはここを通ったようだが、
|
||||
有益な情報は得られなかった。
|
||||
エーテライト・プラザの先で、さらに聞き込みをしてみよう。"
|
||||
100,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXFISHSELLER04679_000_081","緑のヘンテコな着ぐるみ……?
|
||||
客が来ないもんで、道行く人をずーっと見ていたけど、
|
||||
こっちには来てないと思うよ。"
|
||||
101,"TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_100_081","ヒナチョコボたちはここを通っていないようだ。
|
||||
ほかを当たってみよう。"
|
||||
102,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXWOMAN04679_000_082","ああ、着ぐるみのヒナチョコボを連れた女の子なら……
|
||||
この辺りを所在なさげにうろうろとしていたわよ。"
|
||||
103,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXWOMAN04679_000_083","迷子じゃないかと思って声をかけたのだけど、
|
||||
アジェレス川に行くと言っていたわ。
|
||||
ひとりになりたかったんでしょうけど、ちょっと心配よね。"
|
||||
104,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXWOMAN04679_000_085","着ぐるみのヒナチョコボを連れた女の子なら、
|
||||
アジェレス川に行くと言っていたわ。"
|
||||
105,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_000_086","着ぐるみのヒナチョコボを連れた女の子?
|
||||
ああ、「シブリー」ちゃんのことだな。"
|
||||
106,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_000_087","彼女の父親とは商売仲間なもんで、昔から顔なじみだよ。
|
||||
あの親子はとても仲が良くて、
|
||||
ふたりで川釣りしているのを何度も見かけたものさ。"
|
||||
107,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_100_087","だが今度、父親が遠洋航海に出ることになっちまったんだ。
|
||||
外洋の航海は命がけだから、シブリーちゃんも心配だろうな……。"
|
||||
108,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_110_087","……どこへ向かったか?
|
||||
悪いが、そこまでは見てなかったな。"
|
||||
109,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXMAN04679_000_088","仲のいい父親が遠洋航海に出ることになっちまったんだ。
|
||||
外洋の航海は命がけだから、シブリーちゃんも心配だろうな……。"
|
||||
110,"TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_000_089","有益な情報を聞くことができた!
|
||||
ほかにも情報を持つ人がいないか、
|
||||
さらに聞き込みを行ってみよう。"
|
||||
111,"TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_100_089","十分な情報を得ることができた。
|
||||
ブルワークホールで、「辰奉行」と落ち合おう。"
|
||||
112,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_090","ああ冒険者殿、お待ちしておりました。
|
||||
あの少女と辰のヒナチョコボの足取りは掴めましたか?"
|
||||
113,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_091","なるほど、件の女の子……シブリーさんは、
|
||||
中央ラノシアのアジェレス川へと向かったのですね。
|
||||
さすがエオルゼアの冒険者殿は、頼りになりますね……!"
|
||||
114,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_092","私の方は、聞き込みで別のことがわかりまして……
|
||||
どうやらエオルゼアのドラゴンと東方の辰は、
|
||||
似て非なるものらしいのです。"
|
||||
115,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_092","私はてっきり、同じものだと勘違いしていました。
|
||||
しかし、実際は古くからの伝承も、人々が抱く印象も、
|
||||
ドラゴンと辰では大きく異なるようです。"
|
||||
116,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_093","エオルゼアの方々も、
|
||||
名が違うだけで辰のことを知っているものだとばかり……。"
|
||||
117,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_094","シブリーさんも、辰のことを知らなかったはず。
|
||||
今度こそ、ちゃんと説明しなければ……
|
||||
アジェレス川に向かった彼女を探しにいきましょう!"
|
||||
118,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_095","川に向かったということでしたが、この橋にはいませんね。
|
||||
より上流の方でしょうか?"
|
||||
119,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONCHOCOBO_000_096","クェ……。"
|
||||
120,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_100","はぁ……お父さん……"
|
||||
121,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_100","あれ、あなたは……辰奉行さんのところで会った人?
|
||||
どうしてここに?"
|
||||
122,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_101","はぁ……はぁ……!
|
||||
シブリーさん、見つかったんですね……!"
|
||||
123,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_102","え、辰奉行さんまで!?
|
||||
それにどうして私の名前を……?"
|
||||
124,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_103","辰奉行さんと冒険者さん、ごめんなさい。
|
||||
お父さんとよく釣りをする場所に行こうとしたら、
|
||||
ヒナチョコボまで私についてきちゃったんだ。"
|
||||
125,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_103","それじゃ、この子は返すから、
|
||||
私はこれで……"
|
||||
126,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_104","いえ、待ってください!
|
||||
辰のヒナチョコボを連れ帰るのも大事なことですが……
|
||||
あなたのお父上が旅に出るというお話を聞きました。"
|
||||
127,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_104","よければ……事情を聞かせてもらえませんか?"
|
||||
128,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_105","……私のお父さん、
|
||||
もうすぐ、ひんがしの国との交易に出発するの。
|
||||
今度の航海は長く険しいものになるんだって……。"
|
||||
129,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_105","心配だけど、私にできることは、
|
||||
海の神様「リムレーン」様に、お祈りすることぐらい……。"
|
||||
130,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_120_105","だけど、今回の降神祭で選ばれたのは、
|
||||
「リムレーン」様じゃなかったんだ……。
|
||||
それで私、段々と心配になってきちゃって……。"
|
||||
131,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_130_105","なるほど、そうだったのですね……。"
|
||||
132,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_106","エオルゼアでは、
|
||||
降神祭の季節に主神を選ぶ風習があると聞きました。
|
||||
たしか……此度は、時神「アルジク」が選ばれたとか……。"
|
||||
133,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_100_106","うん、せめて東方の神様に航海の安全をお願いできないかって、
|
||||
辰奉行さんの話を聞きに行ったんだ……。"
|
||||
134,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_106","お父上のために、海難守護のご利益を期待して、
|
||||
話を聞きに来てくださったのですね。"
|
||||
135,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_107","なのに私ときたら、「ますこっと」の見た目の話ばかり。
|
||||
なんという大間違いを……。"
|
||||
136,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_108","今度こそ、シブリーさんのためになる、
|
||||
辰のお話をさせてください……!"
|
||||
137,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_109","とはいえ「海」というと、なにかあったでしょうか……
|
||||
海……水……それから……?"
|
||||
138,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONCHOCOBO_100_109","クエクエッ!"
|
||||
139,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_110_109","わっ、急に鳴いてどうしたの?"
|
||||
140,"TEXT_FESNYX001_04679_SIBLY_120_109","あっちは「ささやきの谷」……
|
||||
上からだと滝が見えるだけだけど、なにか気になるのかな?"
|
||||
141,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_110","滝……滝といえば……"
|
||||
142,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_100_110","そうだ、東方ならではの辰の伝承がありましたよ!
|
||||
もちろん、お父上の安全祈願にも繋がるお話が!"
|
||||
143,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_111","せっかくなので、その滝を見ながらお話しできますか?
|
||||
辰のヒナチョコボも行きたそうですしね。"
|
||||
144,"TEXT_FESNYX001_04679_SYSTEM_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
145,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
146,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
147,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
148,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
149,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
150,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_026","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
151,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
152,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
153,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
154,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
155,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
156,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
157,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_036","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
158,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_041","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
159,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_042","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
160,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_043","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
161,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_044","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
162,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_045","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
163,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_046","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
164,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_047","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
165,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_048","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
166,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_049","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
167,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
168,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
169,"TEXT_FESNYX001_04679_SKAENRAEL_000_068","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
170,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_069","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
171,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
172,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXWOMAN04679_000_084","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
173,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_100","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
174,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_103","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
175,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_105","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
176,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_108","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
177,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_112","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
178,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_113","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
179,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_114","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
180,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_115","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
181,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_116","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
182,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_117","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
183,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_118","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
184,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_119","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
185,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_120","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
186,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_121","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
187,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_122","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
188,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_123","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
189,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_124","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
190,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_125","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
191,"TEXT_FESNYX001_04679_NYXGIRL04679_000_126","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
192,"TEXT_FESNYX001_04679_DRAGONMISSIONARY_000_127","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,310 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
アジェレス川の辰奉行は、滝へと向かいたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
辰奉行には、滝にまつわる辰の話があるようだ。ニーム川上流の滝が見える、サマーフォード北で「辰奉行」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_02","辰奉行の故郷にある滝について聞いた。リムサ・ロミンサのアフトカースルで、「辰奉行」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_03","辰奉行と話した。問題が解消し、辰奉行は改めて冒険者と協力して辰の文化を広めたいようだ。辰奉行と辰のヒナチョコボと同行した状態で、上甲板層にいる住民たちへ話しかけよう。
|
||||
|
||||
※同行状態が解除された場合、再度「辰奉行」または「辰のヒナチョコボ」に話しかけることで同行を再開できます。"
|
||||
4,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_04","住民たちに辰の文化がしっかりと伝わった。辰奉行と辰のヒナチョコボと同行した状態で、アフトカースルの「辰目付」へと報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_05","冒険者と辰奉行の尽力で、リムサ・ロミンサの多くの人々に辰の魅力が伝わったようだ。そして冒険者の旅路を見守ると言わんばかりに、辰のヒナチョコボがついてくることになった。残りの期間も、降神祭を楽しもう!"
|
||||
6,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESNYX002_04680_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_00","サマーフォード北の辰奉行と話す"
|
||||
25,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_01","リムサ・ロミンサの辰奉行と話す"
|
||||
26,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_02","辰奉行と辰のヒナチョコボを連れて住民と話す"
|
||||
27,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_03","辰奉行と辰のヒナチョコボを連れて辰目付と話す"
|
||||
28,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESNYX002_04680_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_001","お父さんのためになる辰のお話……。
|
||||
早く聞きたいな!"
|
||||
49,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_003","辰奉行の説明では、エオルゼアの方々は満足できぬご様子。
|
||||
冒険者殿、辰奉行のことをどうかお頼み申す。"
|
||||
50,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_004","それでは、滝が見えるところまで行きましょう。
|
||||
これからお話しする辰の伝承は、まさに滝にまつわるものですので。"
|
||||
51,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_000_005","改めて見ると、大きな滝だね。"
|
||||
52,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_006","クエクエッ。"
|
||||
53,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_032","コホン、では始めましょう……。
|
||||
まず、辰というのは、
|
||||
エオルゼアに棲まうドラゴン族とは似て非なる存在……。"
|
||||
54,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_033","が、一言で辰と言っても、その見た目や伝承も様々。
|
||||
これより私が話すのは、東方ヤンサにある大滝「大龍瀑」を生んだ、
|
||||
聖獣と名高き辰……「青龍」様の逸話です。"
|
||||
55,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_100_033","クエクエッ!"
|
||||
56,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_034","ヒナチョコボも大興奮だね!
|
||||
どんな話なのかな……!"
|
||||
57,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_035","ヤンサの地を流れる大河、無二江……。
|
||||
青龍様がこの河を訪れた際、勢いよく水を飲み干したため、
|
||||
流れが途切れ、「大龍瀑」が生じたという伝承が残っています。"
|
||||
58,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_036","そしてその青龍様には、公に知られてはいませんが、
|
||||
「水の災害」より人を護った伝承があるのです。"
|
||||
59,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_037","人を護ったって、どんなことがあったの?"
|
||||
60,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_038","かつて東方には災害を鎮めるため、
|
||||
聖獣に少女の生け贄を捧げる風習があったそうです。"
|
||||
61,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_039","文献も残らぬほどはるか昔、水害に苦しむとある里でも、
|
||||
ある少女が生け贄として選ばれて、青龍様へ供えられました。"
|
||||
62,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_040","しかし、青龍様は生け贄にまったく興味を示さず、
|
||||
それどころか、苦しむ人々の願いを知って、
|
||||
日々続く嵐を吹き飛ばしてくれたというのです!"
|
||||
63,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_040","水の神通力を持つ、慈悲深き青龍様……
|
||||
強く祈りを捧げれば今なお、
|
||||
水や災害から人々を救ってくださるのでしょう。"
|
||||
64,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_110_040","そんな「辰」が此度の降神祭を司る獣となっております。
|
||||
私たちもあなたと一緒に、お父上の航海の安全を、
|
||||
辰に祈らせていただきますね。"
|
||||
65,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_041","うん、ありがとう……!
|
||||
とってもよかった、こういう話が聞きたかったんだ!"
|
||||
66,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_042","滝という言葉を思い出させてくれた、
|
||||
辰のヒナチョコボにも感謝ですね。"
|
||||
67,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_046","冒険者さんも、辰の伝承を聞けていいことありそうだね!
|
||||
……でも、いろんな場所を旅してるだろうし、
|
||||
もうこの話も聞いたことあるのかな?"
|
||||
68,"TEXT_FESNYX002_04680_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
69,"TEXT_FESNYX002_04680_A1_000_001","どうだったかな……"
|
||||
70,"TEXT_FESNYX002_04680_A1_000_002","初めて聞いた"
|
||||
71,"TEXT_FESNYX002_04680_A1_000_003","彼、辰じゃなくて蛇だった"
|
||||
72,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_047","そっか。
|
||||
でも旅してれば、いつかどこかで聞けるかも!"
|
||||
73,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_048","あ、会ったことがある……!?
|
||||
驚きですが、青龍様の伝承が変わるわけではありませんし、
|
||||
辰と<RubyCharaters>FF04E5B7B3FF04E381BF</RubyCharaters>、両方として崇められるなら、むしろお得ですね……!"
|
||||
74,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_049","でも、文献もないっていうなら辰奉行さんはどうして、
|
||||
そんな青龍さんのお話を知っているの?"
|
||||
75,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_050","実は……
|
||||
代々、我が家に語り継がれてきた言い伝えによると、
|
||||
この生け贄の少女こそが、私の一族の先祖だというのです。"
|
||||
76,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_051","むろん、真偽の程は確かめようもないことですが……
|
||||
もしも本当なら、今ここに私がいるのも青龍様のおかげ。
|
||||
ご恩に報いるためにも、辰のことを広めたかったのです。"
|
||||
77,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_051","振り返ってみると、このお話に至るまで、
|
||||
辰のヒナチョコボが導いてくれたようなものですね。
|
||||
まるで、私を見守っているかのよう……。"
|
||||
78,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_052","この着ぐるみを着て、辰になりきってるのかもね。
|
||||
辰を広めるために頑張れって言ってるんだよ!"
|
||||
79,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_053","シブリーさんにも辰のことをお伝えできましたし、
|
||||
この調子で頑張ります。"
|
||||
80,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_053","では、そろそろ街に戻ることにしましょう。
|
||||
シブリーさんも、そろそろお家に帰らないと、
|
||||
お父上も心配するでしょうからね。"
|
||||
81,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_054","ほう……冒険者殿のおかげで、そのような……。"
|
||||
82,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_056","クエッ。"
|
||||
83,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_070","ああ、冒険者殿、戻られましたか。
|
||||
シブリーさんはお家に帰られて、
|
||||
辰目付にも、今事情をお伝えし終えたところです。"
|
||||
84,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_072","これより改めて、辰奉行として街の皆さまに、
|
||||
辰のことをお伝えして回りたいと思うのですが……
|
||||
冒険者殿も一緒に来てはいただけないでしょうか?"
|
||||
85,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_074","冒険者殿の目は大変頼りになります。
|
||||
ゆえに、辰に興味がありそうな方々にご案内ができるよう、
|
||||
先導していただきたいのです。"
|
||||
86,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_077","ご協力いただけますか……ありがとうございます!
|
||||
それでは、辰のヒナチョコボと共にさっそく出発しましょう!"
|
||||
87,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_078","辰奉行と辰のヒナチョコボが「同行」を開始します。
|
||||
クエストを進行させるには、同行者たちが近くにいる状態で、
|
||||
目的を達成する必要があります。"
|
||||
88,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_079","「同行」は、エリアを移動した場合や、
|
||||
「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。"
|
||||
89,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_080","解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、
|
||||
再び「同行」させることができます。"
|
||||
90,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_081","辰奉行が冒険者殿と足で文化普及を行うならば、
|
||||
儂はこの場で、訪れる人々への説明を担当しよう。
|
||||
なに、辰のヒナチョコボはここにもう1匹おるのでな。"
|
||||
91,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_090","このクエストを進行させるには、
|
||||
辰奉行たちが同行している状態で、
|
||||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||||
92,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_091","同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||||
93,"TEXT_FESNYX002_04680_Q2_000_000","何をする?"
|
||||
94,"TEXT_FESNYX002_04680_A2_000_001","話す"
|
||||
95,"TEXT_FESNYX002_04680_A2_000_002","同行状態を解除する"
|
||||
96,"TEXT_FESNYX002_04680_A2_000_003","キャンセル"
|
||||
97,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_092","辰のことに限らず、常識というのはところによって変わります。
|
||||
今までの考えに縛られずに、エオルゼアの方々に伝わるよう、
|
||||
ご説明したいと思います!"
|
||||
98,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_094","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||||
99,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_095","一旦アフトカースルへ戻ります。
|
||||
都合の良いときに、冒険者殿のお力をお貸しください!"
|
||||
100,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_096","ええ、再び辰を広めに参りましょう!"
|
||||
101,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_097","クエッ、クエッ!"
|
||||
102,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_098","やる気に満ちているようだ!
|
||||
誇らしげに辰の姿を見せつけている。"
|
||||
103,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_101","クエッ……"
|
||||
104,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_102","寂しそうだ……
|
||||
同行を再開するときはアフトカースルに行こう。"
|
||||
105,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_103","クエクエッ!"
|
||||
106,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_104","やる気に満ちているようだ!
|
||||
誇らしげに辰の姿を見せつけている。"
|
||||
107,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_000_105","新しい季節がきたことだし、
|
||||
かわいい生き物で目の保養でもしたいなぁ。"
|
||||
108,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_000_106","なにか用か?
|
||||
話があるなら聞いてやるが……"
|
||||
109,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_000_107","サボってるわけじゃないぞ。
|
||||
休憩中なだけだ。"
|
||||
110,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_100_110","こ、これは……ヒナチョコボ、かわいいじゃないか!
|
||||
でも、この着ぐるみはいったいなんなんだ?"
|
||||
111,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_111","これは辰、いわば東方のドラゴンです!
|
||||
チョコボというエオルゼアで最も一般的な乗用獣と合わせて、
|
||||
東方とエオルゼアの友好の証としているのですよ。"
|
||||
112,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_100_112","なんてこった……かわいい上に、そんな意味まで!
|
||||
辰とかいう東方のドラゴンも、初めて聞いたな……!"
|
||||
113,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_110_112","もし、興味を持ってもらえたのなら、詳しくお話ししますので、
|
||||
アフトカースルまでお越しください。"
|
||||
114,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMAN04680_120_112","よし、さっそく向かうよ!"
|
||||
115,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_130_112","なんだこの、おかしな着ぐるみのヒナチョコボは?"
|
||||
116,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_140_112","この着ぐるみは辰、いわば東方のドラゴンです!
|
||||
辰は水と関わりが深いので、船乗りの方は知って損はないですよ。"
|
||||
117,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_000_113","水に関わるドラゴンか……
|
||||
ドラゴンというより見た目は蛇っぽいが……待てよ、水、蛇……
|
||||
サハギン族に信仰される蛮神「リヴァイアサン」と関係が?"
|
||||
118,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_114","い、いえいえ、それは無関係です。
|
||||
むしろ、辰はあらゆる水の災害から護ってくれるとされています。
|
||||
詳しく知りたければ、アフトカースルまでお越しください。"
|
||||
119,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_000_115","でもなぁ、リムサ・ロミンサの海の神様なら、
|
||||
リムレーンで間に合ってるしな。"
|
||||
120,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_100_115","リムレーンは、特に航海に関わる神と伺いました。
|
||||
身近な水の災害、厄難を逃れる意味では、
|
||||
辰にあやかってもいいのではないでしょうか?"
|
||||
121,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXSAILER04680_110_115","へぇぇ……いろいろな神を知っておけば、
|
||||
どんな状況でも、祈る神には困らなそうだな!
|
||||
じゃあ、聞きにいってみるぜ。"
|
||||
122,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_120_115","ふむ、変わった着ぐるみを着たヒナチョコボだな?"
|
||||
123,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_130_115","エオルゼアの方には馴染みはないかもしれませんが、
|
||||
これは辰、いわば東方のドラゴンなんですよ!"
|
||||
124,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_000_116","その着ぐるみが、ドラゴンだと?
|
||||
クルザスの辺りじゃ凶暴なドラゴンも多いらしいが……
|
||||
その見た目、随分弱っちそうだな。"
|
||||
125,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_117","恐ろしい側面もありますが、
|
||||
その力ゆえに、縁起物として親しまれているのですよ。
|
||||
詳しくは、アフトカースルでお話ししましょう。"
|
||||
126,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXYELLOWJACKET04680_000_118","恐ろしいのに親しまれてるなんて、
|
||||
エオルゼアにはないおもしろい存在なんだな!
|
||||
ちょっとだけ話を聞きに行くか。"
|
||||
127,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_119","皆さまにちゃんとお伝えできたようで、よかったです!
|
||||
辰にも興味を持ってもらえたみたいなので、
|
||||
そろそろ、アフトカースルに戻りましょう。"
|
||||
128,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_130","辰目付から話を聞いてみましょう!"
|
||||
129,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_133","それでは、一足先にアフトカースルへ戻りますね。
|
||||
冒険者殿もお早めにお戻りください!"
|
||||
130,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_134","冒険者殿、お待ちしておりました!
|
||||
あの人だかりのこと、
|
||||
一緒に辰目付へ話を聞きにいきましょう!"
|
||||
131,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_135","クエクエッ!"
|
||||
132,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_136","辰のヒナチョコボも大喜びですね!
|
||||
あの人だかりのこと、
|
||||
一緒に辰目付へ話を聞きにいきましょう!"
|
||||
133,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_137","おお、戻られましたか。
|
||||
辰奉行も呼んできていただけますかな?"
|
||||
134,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_140","おお、辰奉行よ、戻ったか。
|
||||
この様子を見てみよ。すべておぬしの力によるものだ!"
|
||||
135,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_141","よかった……!
|
||||
でも、私の力だけではなく、
|
||||
冒険者殿や、辰のヒナチョコボのおかげです!"
|
||||
136,"TEXT_FESNYX002_04680_SIBLY_100_142","辰奉行さん、すごい人だかりだね!
|
||||
お父さんがお礼を言いたいらしいから、連れてきたよ!"
|
||||
137,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMERCHANT00001_000_143","どうも、私のことで娘を心配させてしまい、
|
||||
皆さんのおかげで元気になってくれたようで……
|
||||
本当にお世話になりました。"
|
||||
138,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_144","あなたが、交易に出るというお父上ですね。
|
||||
ご出立の準備は大丈夫そうですか……?"
|
||||
139,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXMERCHANT00001_000_145","ええ、もちろんです。
|
||||
娘が東方の辰にまで祈ってくれているのですから、
|
||||
どのような海に至っても、安全間違いなしです!"
|
||||
140,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_146","よかった、私も安全な旅路をお祈りしています!
|
||||
我々でご協力できることなら、
|
||||
可能な範囲でお手伝いいたしますので。"
|
||||
141,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_147","うむ、縁起も大事だが、遠方の民同士で縁を結ぶ……。
|
||||
それでこそ我ら使節団が、
|
||||
エオルゼアに来た甲斐があったというものだからな!"
|
||||
142,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_148","ここまでお手伝いいただいた、冒険者殿のおかげです。
|
||||
何かお礼をしたいところですが……"
|
||||
143,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_149","クエッ!"
|
||||
144,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_150","おや、これは……。
|
||||
辰のヒナチョコボは、冒険者殿について行きたいと?"
|
||||
145,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_151","ふむ、各地を旅する冒険者殿を、
|
||||
水難からお護りする気なのでしょう!
|
||||
こちらにはまだ1匹おりますゆえ、どうぞお連れください。"
|
||||
146,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_152","辰のヒナチョコボ……いえ、辰の神様。
|
||||
これからは冒険者殿をお護りくださいね。"
|
||||
147,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_153","此度の降神祭、冒険者殿のおかげで、
|
||||
大成功となりそうでござるな!"
|
||||
148,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_154","降神祭では、東方由来の占いである、
|
||||
「おみくじ」を開催中です。
|
||||
「東方のおみくじ士」に話しかけ、運勢を占ってみましょう!"
|
||||
149,"TEXT_FESNYX002_04680_SYSTEM_000_155","また、今回古文書より新たに発見された、
|
||||
12の文が追加されました。
|
||||
「冒険」の欄に変化があるかもしれません。"
|
||||
150,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
151,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
152,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
153,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
154,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
155,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
156,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
157,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
158,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
159,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
160,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
161,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONCHOCOBO_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
162,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
163,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
164,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_037","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
165,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_041","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
166,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_043","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
167,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_044","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
168,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_045","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
169,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_046","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
170,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_047","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
171,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_049","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
172,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_052","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
173,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_055","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
174,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMETSUKE_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
175,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_073","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
176,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_075","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
177,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_076","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
178,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_093","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
179,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXCHILD04680_000_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
180,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXCHILD04680_000_112","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
181,"TEXT_FESNYX002_04680_DRAGONMISSIONARY_000_131","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
182,"TEXT_FESNYX002_04680_NYXGIRL04680_000_142","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,333 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは、悩んでいるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
リゼットたちと話した。愛の見習い伝道師の「エミリエ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_02","エミリエと話した。彼女を連れて、革細工師ギルド付近で「話を聞いてくれそうな住民」を探そう。
|
||||
|
||||
※同行状態が解除された場合、再度「エミリエ」に話しかけることで同行を再開できます。"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_03","上機嫌なグリダニア市民と話した。エミリエを連れて、木陰の東屋付近で「話を聞いてくれそうな住民」を探そう。"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_04","威勢のいいグリダニア市民と話した。エミリエを連れて、武具屋「セントールアイ」付近で「話を聞いてくれそうな住民」を探そう。"
|
||||
5,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_05","おっとりとしたグリダニア市民と話した。ミィ・ケット野外音楽堂で、「エミリエ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_06","エミリエたちと話した。アストリドとエミリエは、好きな恰好をすることで、いっそうやる気をみせている。今の彼女たちならば、この祝祭をさらに盛り上げていけるだろう。"
|
||||
7,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESVLT901_04654_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_00","エミリエと話して同行させる"
|
||||
25,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_01","エミリエを連れて
|
||||
話を聞いてくれそうな住民を探す"
|
||||
26,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_02","エミリエを連れて
|
||||
話を聞いてくれそうな住民を再度探す"
|
||||
27,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_03","エミリエを連れて
|
||||
話を聞いてくれそうな住民をさらに探す"
|
||||
28,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_04","エミリエと話す"
|
||||
29,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESVLT901_04654_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_100_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_FESVLT901_04654_HORTEFENSE_100_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_000","冒険者さん、こ~んに~ちは~♪
|
||||
巷を騒がす美しき愛の伝道師リゼットちゃんこと、
|
||||
リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆"
|
||||
51,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_001","って、誰かと思えば、いつぞやの冒険者さんじゃない♪
|
||||
今回の祝祭にも来てくれて、あ・り・が・と☆"
|
||||
52,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_002","「ヴァレンティオンデー」は、
|
||||
私たち愛の伝道師が主催する愛の祭典なの♪
|
||||
冒険者さん、今後ともよ・ろ・し・く・ネッ☆"
|
||||
53,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_003","あ、そうだ!
|
||||
ここで会ったのも、何かの縁♪
|
||||
冒険者さんに、ちょ~っとお悩み相談☆"
|
||||
54,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_004","この祝祭の主宰はリゼットのお役目なんだけどぉ、
|
||||
従姉妹のアストリドがね、自分がやる~って言い出したの~!
|
||||
普段は聞き分けのいい子なのに、絶対譲れないって!"
|
||||
55,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_100_005","どうしたものか、リゼット困っちゃって~……
|
||||
よければ、一緒にアストリドの話を聞いてほしいな~。"
|
||||
56,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_006","私が主宰を務めたいと言ったのには、
|
||||
とても、とても、深い事情があるんです……!"
|
||||
57,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_007","リゼットちゃんには、お付き合いされている方がいるのに、
|
||||
祝祭の仕事を優先してばかりで……。"
|
||||
58,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_008","私は、その方……オルトファンスさんのことを、
|
||||
リゼットちゃんの結婚相手として、認められずにいたんです。
|
||||
ふたりは、立場や育った環境がぜんぜん違いますから。"
|
||||
59,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_009","でも、愛の伝道師として多くの愛のかたちを見てきて、
|
||||
身分なども関係なく、両人の想いこそが大切だと理解しました。
|
||||
だから私は、ふたりのことを応援したい……!"
|
||||
60,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_010","リゼットちゃんは、もっと自分の愛を大切にするべきです!
|
||||
主宰の仕事を私に託して、ふたりで過ごしたほうがいいですよ!"
|
||||
61,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_011","あー……いや、けどなぁ……
|
||||
アストリド、お前の気持ちはありがてぇがよ、
|
||||
祝祭の成否は、ヴァレンティオン伯爵家のメンツに関わることだ。"
|
||||
62,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_012","だからこそ、伯爵令嬢である私が陣頭指揮をとってきた……
|
||||
失敗は許されねぇってこと、わかってんだよな?"
|
||||
63,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_013","今回は手伝ってくれる新人の伝道師がいますし、
|
||||
協力してがんばります!"
|
||||
64,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_100_014","なぁ、アンタはどう思う?"
|
||||
65,"TEXT_FESVLT901_04654_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
66,"TEXT_FESVLT901_04654_A1_000_001","任せてあげて、自分も手伝うから!"
|
||||
67,"TEXT_FESVLT901_04654_A1_000_002","助っ人が新人で大丈夫?"
|
||||
68,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_014","う~ん……
|
||||
そう言ってくれるなら、頼んじゃおうかな~☆"
|
||||
69,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_100_015","そ、それはたしかに……。"
|
||||
70,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_015","で、では、冒険者さん!
|
||||
どうか手を貸してはいただけないでしょうか!?"
|
||||
71,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_016","アナタの協力があれば、
|
||||
何かあっても、臨機応変に対応してくれそうだし……
|
||||
安心して、主宰の仕事をアストリドに任せられそう♪"
|
||||
72,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_017","でもでもぉ、任せると判断したのはリゼットだから、
|
||||
失敗しちゃっても、責任はとってあ・げ・る☆"
|
||||
73,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_018","だから、アストリドらしく思いっきりやってみてネ☆"
|
||||
74,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_019","というわけでぇ……"
|
||||
75,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_100_019","デッ……デートでも、してくるか……。"
|
||||
76,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_020","無事にリゼットちゃんを送り出せたところで、
|
||||
さっそくですが、相談させてもらってもいいでしょうか?
|
||||
ちょっと困っていることがあって……"
|
||||
77,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_021","今回の祝祭では、このステージでイベントを開催するんです。
|
||||
新しく加わった仲間とその宣伝に行く予定でしたが、
|
||||
主宰となったからには、ここを離れられません。"
|
||||
78,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_022","その仲間……エミリエさんは、まだ見習いの愛の伝道師。
|
||||
ひとりで宣伝に行くのは不安だと思うので、
|
||||
あなたに付き添いをお願いできないでしょうか?"
|
||||
79,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_023","ありがとうございます!
|
||||
では、エミリエさんを呼んでくるので、待っていてください!"
|
||||
80,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_024","アストリドあらため「アストちゃん」だゾ☆
|
||||
祝祭の主宰として、愛の伝道師の新衣装で登場だ~♪"
|
||||
81,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_100_024","スカート姿はどうにも落ち着かないけど、
|
||||
第二の「リゼットちゃん」として、かわいく振る舞わなきゃ!
|
||||
新生アストちゃんを、よ・ろ・し・くッ☆"
|
||||
82,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_025","冒険者さん、はじめまして!
|
||||
私は、愛の見習い伝道師のエミリエ!
|
||||
宣伝についてきてくれるって聞いたよ、よろしくねー!"
|
||||
83,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_026","それじゃあ、冒険者さん!
|
||||
宣伝に行くときは、「エミリエ」さんに声をかけてあげてネッ♪"
|
||||
84,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_027","よーし……
|
||||
祝祭の主宰、が・ん・ば・る・ゾッ☆"
|
||||
85,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_030","イベントの宣伝、始めるんだね!"
|
||||
86,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_031","でも、どういう人に声をかけたらいいんだろう……
|
||||
よかったら、あなたが声をかけて、
|
||||
話すきっかけを作ってくれないかな?"
|
||||
87,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_032","ありがとう! 挨拶の仕方も参考にするね!
|
||||
最初は「革細工師ギルド」のあたりで宣伝してみよー!"
|
||||
88,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSA04654_000_035","待ち合わせまで、何しようかなぁ……。"
|
||||
89,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSA04654_000_036","待ち合わせまで、何しようかなぁ……。"
|
||||
90,"TEXT_FESVLT901_04654_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
91,"TEXT_FESVLT901_04654_A2_000_001","ヴァレンティオンデーの宣伝で来ました!"
|
||||
92,"TEXT_FESVLT901_04654_A2_000_002","愛の祝祭、開・催・中だぞ☆"
|
||||
93,"TEXT_FESVLT901_04654_A2_000_003","ラリホー!"
|
||||
94,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_037","そういう元気な挨拶なら、私も得意だよー!"
|
||||
95,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_038","すごーい、リゼットちゃんぽい挨拶だね!"
|
||||
96,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_039","ラ、ラリ……?
|
||||
なんだかとっても斬新な挨拶だね!?"
|
||||
97,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_040","ええと、ミィ・ケット野外音楽堂で、
|
||||
自分の「愛」を語るイベントを開催いたします!
|
||||
特別な衣装の試着もできるので、ぜひご参加ください!"
|
||||
98,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSA04654_000_041","へえ、何だか楽しそうね!
|
||||
行ってみよっかな。"
|
||||
99,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_042","ちゃんと宣伝できたし、いい感じだね!"
|
||||
100,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_043","それじゃあ、このままマーケットのほうに向かって、
|
||||
「木陰の東屋」のあたりまで行こっ!
|
||||
今度は冒険者さんの真似して、私が挨拶してみる!"
|
||||
101,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSB04654_000_045","よーし、仕事も終わったしゆっくりするか!"
|
||||
102,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSB04654_000_046","よーし、仕事も終わったしゆっくりするか!"
|
||||
103,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_047","ヴァレンティオンデーの宣伝で来ました!"
|
||||
104,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_048","愛の祝祭、開・催・中だぞ☆"
|
||||
105,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_049","ラ……ラリホーー!!"
|
||||
106,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_050","ミィ・ケット野外音楽堂で、
|
||||
自分の「愛」を語るイベントを開催いたします!
|
||||
特別な衣装の試着もできるので、ぜひご参加ください!"
|
||||
107,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSB04654_000_051","おお、嬢ちゃん! スーツが決まっててかっこいいな!
|
||||
そんな催しがあるなら、嫁さんでも誘ってみるぜ。"
|
||||
108,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_52","あはは……ありがとう……。"
|
||||
109,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_53","かっこいい、かぁ……。"
|
||||
110,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_54","次は、もっとかわいく挨拶してみようかな?"
|
||||
111,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_55","最後は、ここから黒檀商店街を抜けて、
|
||||
武具屋さんの「セントールアイ」のあたりまで行ってみよー!"
|
||||
112,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSC04654_000_060","あの人にはチョコレートより、武具のほうがいいかしら……。"
|
||||
113,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_100_061","お姉さん、こ~んに~ちは~♪"
|
||||
114,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSC04654_000_061","あら、私に何か?"
|
||||
115,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_062","ミィ・ケット野外音楽堂で、
|
||||
自分の「愛」を語るイベントを開催する予定なの♪
|
||||
特別な衣装の試着もできるので、ぜひご参加ください!"
|
||||
116,"TEXT_FESVLT901_04654_RESIDENTSC04654_000_063","まあまあ、教えてくれてありがとう。
|
||||
かっこいい衣装のお嬢さん、宣伝がんばってね。"
|
||||
117,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_064","はぁ……。
|
||||
かっこいいって言われても、素直に喜べないよ。"
|
||||
118,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_065","あのね、私はかわいいものが大好きなの。
|
||||
だから本当は、もっとかわいい恰好がしたかったんだ。"
|
||||
119,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_066","でも、スカート姿のアストちゃん、すごくかわいかったでしょ?
|
||||
本当は、ああいう恰好するのは苦手だって言ってたけど、
|
||||
リゼットちゃんみたいにやるんだって、張り切ってた……。"
|
||||
120,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_100_066","そんな一生懸命なアストちゃんのことを応援したくて、
|
||||
私はこの、かっこいい服装を選んだの。"
|
||||
121,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_067","アストちゃんとは一緒にイベントの司会もやるから、
|
||||
そうしたほうが、見栄えもいいかなと思って。"
|
||||
122,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_068","でも、やっぱりかわいいって言われたいなぁ。
|
||||
わがまま言って、アストちゃんの邪魔はしたくないし、
|
||||
我慢しなきゃって、わかってるけど……。"
|
||||
123,"TEXT_FESVLT901_04654_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
124,"TEXT_FESVLT901_04654_A3_000_001","諦めるまえに相談してみよう!"
|
||||
125,"TEXT_FESVLT901_04654_A3_000_002","アストリドの意見も聞いてみては?"
|
||||
126,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_069","そ、そうだよね……。
|
||||
アストちゃんと、話してみようかな……。"
|
||||
127,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_070","どんな風に伝えたらいいか、歩きながら考えてみる。
|
||||
またあとで、「ミィ・ケット野外音楽堂」でね!"
|
||||
128,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_071","えーっと……
|
||||
かわいいって褒めてくれて、あ・り・が・とッ♪
|
||||
祝祭をい~っぱい、楽しんでいってネ☆"
|
||||
129,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_075","あ、冒険者さん……。"
|
||||
130,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_076","どう話したらいいかなって考えてたら、
|
||||
あっという間に音楽堂まで戻ってきちゃった。"
|
||||
131,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_077","でも、がんばってお話ししてみるから、
|
||||
よかったら一緒についてきて!"
|
||||
132,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_080","お、おかえり~……☆
|
||||
宣伝、うまくいったかなッ?"
|
||||
133,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_081","ばっちりだよ!
|
||||
でもちょっとだけ、話したいことが……"
|
||||
134,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_100_081","ううん、それより、アストちゃん大丈夫?
|
||||
なんか元気ないけど……やっぱり、その恰好はつかれちゃった?"
|
||||
135,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_082","あ、えーっと……♪
|
||||
いつもと違うスカート姿だからか、
|
||||
みんなが、かわいい~って褒めてくれたんだけど……"
|
||||
136,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_083","だんだんと、こう、何て言ったらいいのか、
|
||||
気が遠くなってきちゃって……。"
|
||||
137,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_084","私、幼少の頃から、貴族の令嬢として、
|
||||
礼儀作法はもちろんダンスなどの教育を受けてきました。
|
||||
おしとやかで美しくあるようにと……。"
|
||||
138,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_085","でも、ある時に名家の女性騎士様にお会いしてから、
|
||||
その凛としたかっこいい姿に憧れるようになったんです。"
|
||||
139,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_086","かつてのヴァレンティオン伯爵、アラベル様も武人でしたから、
|
||||
私も、騎士の道を進めたらよかったんですが……
|
||||
身体を動かすのが苦手なもので。"
|
||||
140,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_087","せめて、立ち振る舞いだけでもかっこよくありたいんです。
|
||||
でも、愛の伝道師リゼットちゃんの後継者であるからには、
|
||||
私の好みは置いておいて、かわいくしなければ……。"
|
||||
141,"TEXT_FESVLT901_04654_Q4_000_000","何と言う?"
|
||||
142,"TEXT_FESVLT901_04654_A4_000_001","エミリエはかわいいのが好きだって"
|
||||
143,"TEXT_FESVLT901_04654_A4_000_002","「好み」もひとつの愛のかたちなのでは?"
|
||||
144,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_088","わーわーわー!
|
||||
ちょ、ちょっと、まだ、心の準備が……!"
|
||||
145,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_089","何かを好ましく思う気持ちは、愛とも呼べるでしょう。
|
||||
でも、それでも私は……。"
|
||||
146,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_090","あ、あのね、アストちゃん……。
|
||||
今の話を聞いてて、すごく気持ちがわかるんだよ。
|
||||
だって、私は逆に「かわいい」って言われると嬉しいもん!"
|
||||
147,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_091","アストちゃんがかわいい服装なら、
|
||||
私はビシッとスーツ姿できめようって思ったんだけど……
|
||||
かっこいいって褒められて、もやもやしちゃったの。"
|
||||
148,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_092","ねえ、アストちゃん……私たちは、愛の伝道師なんだよ!
|
||||
だったら、自分自身だって、自分の好みだって、
|
||||
愛してあげてもいいんじゃないかな……?"
|
||||
149,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_093","たしかに……そう、ですね……。"
|
||||
150,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_094","リゼットちゃんに、自分の愛を大切にするべきだと言いながら、
|
||||
私自身が、それをできていなかったなんて……。"
|
||||
151,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_095","私は、リゼットちゃんのように立派な主宰者になりたい……
|
||||
ですが、私が「リゼットちゃん」になる必要は、
|
||||
なかったのかもしれませんね。"
|
||||
152,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_096","やっぱり私は、かっこいい服装が大好きです!
|
||||
騎士にはなれなくても、凛とした姿でありたい……!"
|
||||
153,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_097","アストリドらしくやってみるといいって、
|
||||
リゼットちゃんも言ってくれていたわけですし!
|
||||
私らしい姿で、私らしいやり方を、ちゃんと考えてみます!"
|
||||
154,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_098","冒険者さんが背中を押してくれたおかげで、
|
||||
私も、アストちゃんも、自分の「好き」に正直になれたみたい!
|
||||
本当にありがとう!"
|
||||
155,"TEXT_FESVLT901_04654_ASTRID_000_099","よし……
|
||||
じゃあ、エミリエさん、衣装を交換しちゃいましょう!"
|
||||
156,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_100","後継者だからって「リゼットちゃん」を模倣する必要はねぇ。
|
||||
自分らしさを愛せるようになった今のアストリドになら、
|
||||
安心して後を任せられそうだな……。"
|
||||
157,"TEXT_FESVLT901_04654_HORTEFENSE_000_101","それなら、ようやく本格的に考えていけそうだね!
|
||||
僕たちの今後について……ちゃんとご家族にも挨拶をしないと。"
|
||||
158,"TEXT_FESVLT901_04654_LISETTE_000_102","お、おう……そう、だな……。
|
||||
家の連中に筋通すためにも……腹括らねぇとな……。"
|
||||
159,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_110","「ヴァレンティオンセレモニー」に挑戦できるようになりました!
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、
|
||||
「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけることで、参加できます。"
|
||||
160,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_111","「ヴァレンティオンセレモニー」は、
|
||||
2人パーティで攻略するシーズナルコンテンツです。
|
||||
ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。"
|
||||
161,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_112","ソロで参加申請した場合は、
|
||||
マッチングによりペアが組まれ、挑戦することになります。"
|
||||
162,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_120","エミリエが「同行」を開始します。
|
||||
クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、
|
||||
目的を達成する必要があります。"
|
||||
163,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_121","「同行」は、エリアを移動した場合や、
|
||||
「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。"
|
||||
164,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_122","解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、
|
||||
再び「同行」させることができます。"
|
||||
165,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_100_122","また、同行者がいるときは、
|
||||
目的地までの経路付近に、特殊な会話を聞くことができる、
|
||||
「トークスポット」が存在する場合があります。"
|
||||
166,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_200_123","「トークスポット」に入った状態で同行者に話しかけると、
|
||||
関連する話題が追加されています。
|
||||
仲間との寄り道を楽しみましょう!"
|
||||
167,"TEXT_FESVLT901_04654_Q5_000_000","何をする?"
|
||||
168,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_010","<UIForeground>F20224</UIForeground>「ヴァレンティオンデー」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
169,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_020","<UIForeground>F20224</UIForeground>「贈り物」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
170,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_030","<UIForeground>F20224</UIForeground>「武具屋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
171,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_001","話す"
|
||||
172,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_002","同行状態を解除する"
|
||||
173,"TEXT_FESVLT901_04654_A5_000_003","キャンセル"
|
||||
174,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_123","ここからも、ミィ・ケット野外音楽堂が見えるね。
|
||||
前回は、飾り付けや伝道師さんの衣装がかわいいな~って、
|
||||
こんな風に遠くから眺めてるだけだったの……。"
|
||||
175,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_124","でも、今回はね、お手伝いしたいって勇気を出して言ってみたら、
|
||||
リゼットちゃんが見習いとして参加させてくれたんだよ!
|
||||
えへへ、すごく嬉しいなあ。"
|
||||
176,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_126","マーケットに来てる人は、祝祭の贈り物を選んでるのかな?
|
||||
レストラン「ビスマルク」のチョコレートは、
|
||||
ヴァレンティオンデーのプレゼントにすっごく人気なんだよ。"
|
||||
177,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_127","冒険者さんは、誰かにプレゼントをあげたりするの?
|
||||
チョコレートは買うのもいいし、手作りするのもいいよね。
|
||||
お花を贈るんだったら、真っ赤なアーゼマローズが素敵だと思う!"
|
||||
178,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_125","ここのお店でね、私のお姉ちゃんの旦那さんが働いてるの!
|
||||
お義兄さんが、ヴァレンティオンデーでプロポーズをして、
|
||||
今では「おしどり夫婦」なんだよ、素敵でしょ!"
|
||||
179,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_128","よーし、アストちゃんのためにも、
|
||||
がんばってイベントの宣伝をしようね!"
|
||||
180,"TEXT_FESVLT901_04654_Q4_000_129","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||||
181,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_130","もしかして、急ぎの用事でも思い出しちゃった?
|
||||
だったら、「ミィ・ケット野外音楽堂」で待ってるね!"
|
||||
182,"TEXT_FESVLT901_04654_EMILIE_000_131","あーっ、おかえり!
|
||||
それじゃあ、宣伝再開だね!"
|
||||
183,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_132","このクエストを進行させるには、
|
||||
エミリエが同行している状態で、
|
||||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||||
184,"TEXT_FESVLT901_04654_SYSTEM_000_133","同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,233 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、冒険者にお願いがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
アム・ガランジのお願いで、ローレンセンの学説を証明するため、ブリッツェンの幻影を子どもに見せることになった。グリダニアで協力してくれる子どもを探そう。"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_02","ひとりだけ協力してくれる子どもを見つけた。グリダニアのアプカル滝にいる「ローレンセン」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_03","ブリッツェンの幻影を子どもに見せることができなかった。ローレンセンはひとりで考えると言い、ブリッツェンとともに立ち去った。アプカル滝の指定地点で待機しよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_04","いくら待ってもローレンセンは帰ってこなかった。グリダニアのグレートローム農場付近で「ローレンセン」を探そう。"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_05","ローレンセンはブリッツェンの不在に気が付き走り去った。グリダニアの園芸師ギルド付近で「ローレンセン」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_06","ローレンセンはブリッツェンの不在に気が動転しているようだ。どうにか落ち着かせて、ブリッツェンを探そう。"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_00","協力してくれる子どもを探す"
|
||||
25,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_01","ローレンセンと話す"
|
||||
26,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_02","指定地点で待機する"
|
||||
27,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_03","ローレンセンを探す"
|
||||
28,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_04","ローレンセンと話す"
|
||||
29,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESXMS801_04658_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_000","あら、あなたは……
|
||||
お久しぶりです、星芒祭実行委員長のアム・ガランジです。
|
||||
以前は大変お世話になりました。"
|
||||
49,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_001","あら、あなたは……もしや冒険者の方ですか?
|
||||
はじめまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、
|
||||
アム・ガランジと申します。"
|
||||
50,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_002","それにしても、ちょうどよいところへ来てくださいました。
|
||||
星芒祭を盛り上げるため、とある企画が進行中なのですが、
|
||||
そちらを冒険者さんに手伝ってほしくて……"
|
||||
51,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_003","(-ヴィエラ族の青年-)戻りましたよ、アム・ガランジさん。
|
||||
やはり、冒険者の手を借りないとダメなようです。"
|
||||
52,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_004","(-ヴィエラ族の青年-)で、こちらの方はもしかして……。"
|
||||
53,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_005","こちら、シャーレアン魔法大学のローレンセン准教授です。
|
||||
手伝ってほしい企画とは、この方の研究のことなのです。"
|
||||
54,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_006","民俗学の教鞭をとるローレンセンです、よろしくお願いします。"
|
||||
55,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_006","さて、唐突ですが、キミは星芒祭のシンボルとなる動物を、
|
||||
知っているでしょうか?"
|
||||
56,"TEXT_FESXMS801_04658_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
57,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_000","トナカイ"
|
||||
58,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_001","クマ"
|
||||
59,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_002","イェェェティ!"
|
||||
60,"TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_003","わからない……"
|
||||
61,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_007","すみません、ちょっと簡単な質問でしたね。
|
||||
ええ、正解はトナカイです。"
|
||||
62,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_008","ク、クマ……ですか?
|
||||
冒険者さんはクマがお好きとか?
|
||||
残念ですが、正解はトナカイです。"
|
||||
63,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_009","イェェェティ……あっ、イエティのことですか!
|
||||
そんな危険な獣、星芒祭に関係があるはずないでしょう。
|
||||
正解はトナカイです。"
|
||||
64,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_010","やれやれ、本当に答えられないわけではないですよね。
|
||||
わからないふりをして、僕に答えさせる気ですか。
|
||||
いいでしょう、正解はトナカイです。"
|
||||
65,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_010","トナカイのヌイグルミや着ぐるみなどを、
|
||||
星芒祭の贈り物として贈ったりしますよね。
|
||||
あのトナカイですよ。"
|
||||
66,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_011","では、もうひとつ質問です。
|
||||
トナカイは、いつから星芒祭のシンボルとなったのでしょう?"
|
||||
67,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_012","いつから……というと、
|
||||
最初からというわけではないのですか?"
|
||||
68,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_012","ええ、星芒祭の元となったイシュガルドの美談には、
|
||||
トナカイは登場していないのです。
|
||||
では、いつ、どうしてシンボルとなったのか……?"
|
||||
69,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_013","僕はそれを調べ……ついに見つけたのです!
|
||||
星芒祭について書かれた、イシュガルドの古い文献に、
|
||||
「トナカイが幻影を操り子どもを喜ばせた」と記されているのを!"
|
||||
70,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_013","これこそ、歴史を紐解く鍵!
|
||||
つまり、この逸話が広まって、
|
||||
トナカイが星芒祭のシンボルとなったと僕は考えました!"
|
||||
71,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_014","そこで、この歴史の真実を証明するため、
|
||||
このトナカイ……ブリッツェンを連れて、
|
||||
グリダニアの星芒祭にやってきたのです!"
|
||||
72,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_015","……………………。"
|
||||
73,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_016","では……そのブリッツェンが、
|
||||
幻影を操るトナカイであると?"
|
||||
74,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_017","ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。
|
||||
ラヴィリンソスで保護しつつ研究が進められているのですが、
|
||||
敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。"
|
||||
75,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_018","ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。
|
||||
シャーレアンで保護しつつ研究が進められているのですが、
|
||||
敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。"
|
||||
76,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_020","僕はこのブリッツェンの先祖こそ、
|
||||
逸話にあるトナカイだと睨んでいます。"
|
||||
77,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_021","そして、ブリッツェンが子どもに幻影を見せることで、
|
||||
文献の逸話を再現し、自説を証明したいのです!"
|
||||
78,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_022","しかし、いくら促しても、
|
||||
ブリッツェンは子どもを喜ばせるような幻影を紡いでくれない。
|
||||
そこで逸話の環境に近づけるため、星芒祭に連れ出してみたのです。"
|
||||
79,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_023","わたくしとしても、子どもたちが喜ぶのであれば大歓迎です。
|
||||
とはいえ、星芒祭実行委員としての活動もありますので、
|
||||
お手伝いいただける方を探していた次第でして。"
|
||||
80,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_024","あわせて、この地に明るい冒険者の協力があれば、
|
||||
必ずや証明はなされることでしょう!
|
||||
ぜひ力を貸していただけませんか?"
|
||||
81,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_025","ありがとうございます!
|
||||
ではさっそくですが、幻影を見てもらう子どもたちを、
|
||||
アプカル滝に集めてもらえますか?"
|
||||
82,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_026","僕はそこで、ブリッツェンの準備をしておきます。
|
||||
では、頼みましたよ!"
|
||||
83,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_100_026","幻影を見てもらう子どもでしたら、マーケットから、
|
||||
槍術士ギルド前を経由して、アプカル滝へ向かいつつ、
|
||||
探してみてはいかがでしょうか?"
|
||||
84,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_027","ローレンセン准教授への協力、よろしくお願いしますね。
|
||||
わたくしも、子どもたちを見かけたら声をかけてみます!"
|
||||
85,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_028","おーよしよし、ブリッツェンはいい子ですねー。
|
||||
今度こそ、幻影を頼みますよー。"
|
||||
86,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_029","……………………。"
|
||||
87,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_030","よくわかんないけど「げんえー」ってのを、
|
||||
見にいけばいいのか?
|
||||
でもなー、星芒祭の準備を手伝う約束してるからなー。"
|
||||
88,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_031","悪いけど、また今度にしてくれよ冒険者さん。
|
||||
それじゃーなー!"
|
||||
89,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDB04658_000_040","あの……星芒祭のケーキ……お使い、頼まれてて……。
|
||||
だから、協力は難しくて……。
|
||||
その……ごめんなさい。"
|
||||
90,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_100_040","トナカイが幻影を見せてくれるって?
|
||||
へー、面白そうじゃん!"
|
||||
91,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_150_040","お手伝いも終わったところだし、
|
||||
よし、アプカル滝まで見にいってみよっと!"
|
||||
92,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_041","……………………。"
|
||||
93,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDC04658_000_042","あっ、さっきの冒険者さんじゃん!
|
||||
冒険者さんも幻影を見に来たのか?
|
||||
楽しみだよなー!"
|
||||
94,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_060","おお、冒険者さん!
|
||||
子どもたちは集まりましたか?"
|
||||
95,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_061","この少年しか集まらなかった!?"
|
||||
96,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_061","これだから学術的価値がわからない子どもは……。
|
||||
まったく、いやになりますね!"
|
||||
97,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_062","仕方ありません、この少年だけで試しましょう。
|
||||
証明に人数は重要ではありませんからね。"
|
||||
98,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_063","さあ、ブリッツェン!
|
||||
星芒祭が開催され、目の前に子どもがいますよ。
|
||||
先祖と同じように、幻影を見せて喜ばせてあげなさい!"
|
||||
99,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_064","……………………。"
|
||||
100,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_064","ど、どうした、ブリッツェン!
|
||||
星芒祭だぞ!?
|
||||
どうして動かない!"
|
||||
101,"TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_065","……………………。"
|
||||
102,"TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_000_066","なーんだ、何も起きないのかよ。
|
||||
帰ろっと!"
|
||||
103,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_067","ま、待って、行かないでください!
|
||||
これは学術的に大事な証明のためなんです!
|
||||
お願いです、協力を……!"
|
||||
104,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_069","すみません、冒険者さん。
|
||||
せっかく手伝ってもらったのに……。
|
||||
はあ、これからどうすれば……"
|
||||
105,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_070","……グレートローム農場にでも行って、
|
||||
すこし、ひとりで考えてきます。
|
||||
すぐに戻るので、ここでお待ちを。"
|
||||
106,"TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_071","ローレンセン准教授の証明はうまくいかなかったのですね……。
|
||||
申し訳ありませんが、もう少しだけ、
|
||||
あの方に付き合っていただけますか?"
|
||||
107,"TEXT_FESXMS801_04658_SYSTEM_000_080","いくら待っても、ローレンセンが帰ってこない。
|
||||
グレートローム農場に行ってみよう。"
|
||||
108,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_090","ああ、冒険者さん。
|
||||
わざわざ探しに来てくれたのですか。
|
||||
心配をかけたみたいで、申し訳ありません。"
|
||||
109,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_091","……僕ね、ひとりで考えたんですよ。
|
||||
グリダニアの子どもたちでは、
|
||||
証明をするのに不足な部分があるんじゃないかって。"
|
||||
110,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_092","やはり、古い文献の記述に従って、
|
||||
イシュガルドの子どもで証明するべきか。
|
||||
あの地なら、ブリッツェンも幻影を見せてくれるはず。"
|
||||
111,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_093","冒険者さんはイシュガルドにも詳しいと聞いてます。
|
||||
僕やブリッツェンは初めてですから、
|
||||
案内をお願いできますか?"
|
||||
112,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_093","ああでも、イシュガルドは鎖国中でしたね……。
|
||||
冒険者さんは、僕とブリッツェンが潜り込む方法を、
|
||||
なにかご存じないですか?"
|
||||
113,"TEXT_FESXMS801_04658_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
114,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_000","ブリッツェンの気持ちは?"
|
||||
115,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_001","大切な相棒がいないようだけど"
|
||||
116,"TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_002","そういう問題ではないのでは?"
|
||||
117,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_094","ブリッツェンの気持ち、ですか?
|
||||
それは……きっと……。
|
||||
……って、あれ?"
|
||||
118,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_095","大切な相棒って……ブリッツェンのことですか?
|
||||
何を言ってるんです、すぐそこに……。
|
||||
……って、あれ?"
|
||||
119,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_095","そういう問題ではないって、どういうことです?
|
||||
実験場所以外に問題なんて……。
|
||||
……って、あれ?"
|
||||
120,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_096","ブリッツェンがいないー!
|
||||
どこへ行ったんですか、ブリッツェンー!"
|
||||
121,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_100","す、すみません、突然走り出してしまって。
|
||||
いてもたってもいられず……!"
|
||||
122,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_101","ああ、ブリッツェンは近くにいませんでした。
|
||||
自説の証明について考えるのに没頭するあまり、
|
||||
あの子をどこかに置いてきてしまったようです!"
|
||||
123,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_102","僕は、なんて失態を……!
|
||||
あの子は、あれでも寂しがり屋なんですよ!
|
||||
きっと僕がいなくて震えてるはず!"
|
||||
124,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_103","ど、どどど、どうしたら、ああ、どうしたら!
|
||||
ブリッツェン、どこなんだーッ!"
|
||||
125,"TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_068","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,245 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
園芸師ギルド付近のローレンセンは気が動転している。"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
ローレンセンは気が動転して、話ができない。園芸師ギルド付近のローレンセンにエモート「なだめる」をしよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_02","落ち着いたローレンセンと手分けして、ブリッツェンの目撃情報を集めることになった。グリダニアでブリッツェンの目撃情報を集めよう。"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_03","ブリッツェンの足取りを追った。グリダニア:新市街でブリッツェンを探そう。"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_04","ブリッツェンを見つけ、彼が呼んだ星神の聖人と出会った。星神の聖人と冒険者により、ローレンセンが自分の過ちに気がついた。グリダニアのエーテライト・プラザ付近にいる泣いている少女と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_05","泣いている少女をブリッツェンの幻影でなだめて、母親を見つけてあげた。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいるアム・ガランジと話そう。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_06","アム・ガランジに今回の一件について説明し、礼を言われた。ローレンセンによると、ブリッツェンが幻影を見せたのは、その場にいたローレンセンと冒険者の子どもを想う気持ちに反応したかららしい。ローレンセンから、子どものためにさらなる協力を求められた。時間が空いたときにでも手伝ってあげよう。"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_00","ローレンセンに「なだめる」をする"
|
||||
25,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_01","ブリッツェンの情報を集める"
|
||||
26,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_02","新市街でブリッツェンを探す"
|
||||
27,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_03","泣いている少女と話す"
|
||||
28,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_04","ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す"
|
||||
29,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESXMS802_04659_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_000","え、ブリッツェンが行方不明?
|
||||
いったいあの子に何が……。
|
||||
ともかく、引き続き協力をお願いしますね!"
|
||||
49,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_000","ああ、ブリッツェン!
|
||||
ど、どど、どこへ行ってしまったんだー!"
|
||||
50,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_001","ローレンセンは気が動転しているようだ。
|
||||
彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
|
||||
51,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_010","いっぱい鳴いているだろうなブリッツェン!
|
||||
い、いいい、いったい、どこへ!?"
|
||||
52,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_011","ローレンセンは気が動転しているようだ。
|
||||
彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
|
||||
53,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_012","ハッ、冒険者さん……!
|
||||
ありがとうございます、落ち着きました。"
|
||||
54,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_013","予想外の出来事に直面すると、気が動転したり、怒ったり……。
|
||||
ハァ……僕の欠点です。"
|
||||
55,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_014","改めて僕はブリッツェンを探します。
|
||||
どうか、冒険者さんも協力していただけますか?"
|
||||
56,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_015","ありがとうございます。
|
||||
では、ここからミィ・ケット野外音楽堂方面で、
|
||||
目撃情報を集めてもらえますか?"
|
||||
57,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_016","僕は、アプカル滝方面を探してみますので。
|
||||
ブリッツェンのため、よろしくお願いします!"
|
||||
58,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_020","……トナカイ?
|
||||
ああ、見たよ見たよ。
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。"
|
||||
59,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_021","トナカイだったら、ミィ・ケット野外音楽堂に入らず、
|
||||
道なりに走っていったよ。"
|
||||
60,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_022","んっん~、なんて素晴らしいか・た・ち!
|
||||
これぞ雪に宿った美の化身!
|
||||
……ん?"
|
||||
61,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_023","トナカイだって?
|
||||
いや、ボクはずっとこの美の結晶を見ていたから、
|
||||
わからないなあ……。"
|
||||
62,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_024","ああでも、ついさっき背後で大きな物音がした気がする。
|
||||
チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど……。
|
||||
キミの探しているトナカイかもしれないね。"
|
||||
63,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_025","トナカイなら、ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。"
|
||||
64,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_026","探しているトナカイは、道なりに走っていったよ。"
|
||||
65,"TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_027","チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど、
|
||||
キミの探しているトナカイかもしれないね。
|
||||
それよりも、この雪の形、美しいと思わないかい!?"
|
||||
66,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_030","ああ、冒険者さん!
|
||||
こちらにいらした……あっ!"
|
||||
67,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_031","ブリッツェン!
|
||||
まったく、心配したんですよ!
|
||||
どうしてこんなところまで!?"
|
||||
68,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_032","ぐぅぉぉぉぉぉぉぉ!!"
|
||||
69,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_033","ブリッツェン……?
|
||||
いまのはいったい……?"
|
||||
70,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_034","(-????-)ホッホウ!
|
||||
そのように呼ばれたのならば、
|
||||
登場しないわけにはいきますまい。"
|
||||
71,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_035","あ、あなたは……?"
|
||||
72,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_036","(-星神の聖人-)私は星神の聖人。
|
||||
そちらのトナカイ殿の呼びかけに応え、
|
||||
あなたをエスコートするため、参上いたしましたぞ。"
|
||||
73,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_037","(-星神の聖人-)まずは、単刀直入にお聞きしますが、
|
||||
子どもを前にトナカイ殿が幻影を出さなかった理由、
|
||||
あなたにはおわかりになりますかな?"
|
||||
74,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_038","ぐっ……そ、それは……"
|
||||
75,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_100_038","(-星神の聖人-)わからないようですな。
|
||||
しかし、この私には一目瞭然でしたぞ。"
|
||||
76,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_150_038","(-星神の聖人-)きっと冒険者殿も、おわかりでしょう?"
|
||||
77,"TEXT_FESXMS802_04659_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
78,"TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_000","星芒祭の本質を忘れている"
|
||||
79,"TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_001","子どもを見ていない"
|
||||
80,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_039","星芒祭の本質……子どもたちのための祝祭……"
|
||||
81,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_040","子どもを見ていない……"
|
||||
82,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_040","……ハッ、そうか、僕はなんて大間違いを!"
|
||||
83,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_041","(-星神の聖人-)おわかりになったようですな。
|
||||
そう、星芒祭は子どもたちのための祝祭。
|
||||
そのことを、このトナカイ殿は知っていた。"
|
||||
84,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_042","(-星神の聖人-)しかし、あなたは自説の証明に囚われ、
|
||||
子どもたちを楽しませようとする様子が見られなかった……。
|
||||
それでは、トナカイ殿も動けないでしょう。"
|
||||
85,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_043","お、おっしゃるとおりです。
|
||||
土地の風習に寄り添うのは、フィールドワークの基本。
|
||||
そんな大事なことを忘れるとは、民俗学者として恥ずかしい。"
|
||||
86,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_044","ぐぅぉぉ! ぐぅぉぉ!"
|
||||
87,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_045","慰めてくれるのか……ありがとう、ブリッツェン。
|
||||
キミの気持ちも考えず、すまなかったね。"
|
||||
88,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_046","(-星神の聖人-)ホッホウ!
|
||||
わかってくれたようですな、これでもう大丈夫でしょう。"
|
||||
89,"TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_047","(-星神の聖人-)あとは任せましたぞ、冒険者殿。
|
||||
ひとりと一頭を、最後まで見守ってくだされ。"
|
||||
90,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_048","さて、冒険者さん、おまたせしました。
|
||||
証明を……いえ、子どもたちを喜ばせに行きましょう!
|
||||
そのためにも、まずは子どもを……"
|
||||
91,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_049","(-少女の泣き声-)うわぁぁぁぁぁぁん、お母さぁぁぁぁぁぁん!!"
|
||||
92,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_049","今の泣き声……エーテライト・プラザを挟んで、
|
||||
反対側から聞こえてきました。
|
||||
行ってみましょう!"
|
||||
93,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_050","わわわわわ、こんなときは、どうすれば……!?
|
||||
どうしよう、どうしよう……とにかく、泣きやんでくださいー!"
|
||||
94,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_051","ぐぅぉぉ……。"
|
||||
95,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_052","まあ、泣いている子どもが……?
|
||||
お願いします、ローレンセン准教授と一緒に、
|
||||
その子どもを助けてあげてください!"
|
||||
96,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_060","ひっく、ひっく……お母さぁぁぁぁぁぁん!!
|
||||
うえええええええ……!"
|
||||
97,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_061","困りましたね……。
|
||||
泣きやんでもらえないと、事情も聞けません……。"
|
||||
98,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_062","なにか子どもを泣きやませる手段は……。
|
||||
うーん……お菓子……おもちゃ……贈り物?"
|
||||
99,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_063","ぐぅぉぉぉ!"
|
||||
100,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_100_063","(-泣きやんだ少女-)うわあ、トナカイさんすごーい!"
|
||||
101,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_064","ブリッツェン、ありがとう……!
|
||||
これで、この子から事情を聞くことができるよ!"
|
||||
102,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_065","ぐぅぉ!"
|
||||
103,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_066","お嬢さん、お困りごとですか?
|
||||
僕でよければ、力になりましょう。"
|
||||
104,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_067","(-泣きやんだ少女-)あのね、お母さんとお買い物に行く途中だったの。
|
||||
でも、気がついたらお母さんいなくて……。
|
||||
この近くでね、いなくなっちゃったんだ。"
|
||||
105,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_068","なるほど……。
|
||||
だとすると、はぐれたお母さんはまだこの辺りに……よし!"
|
||||
106,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_069","お子さんとはぐれたお母さんはいませんかぁぁぁぁぁっ!!
|
||||
お探しのお嬢さんは、こちらでぇぇぇぇぇすっ!!"
|
||||
107,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_070","ぐぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!"
|
||||
108,"TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_071","ああ、良かったわ!
|
||||
本当にいてくれた!"
|
||||
109,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_072","(-笑顔の少女-)お母さん! もうどこ行ってたの?
|
||||
あたし、寂しかったんだよ?"
|
||||
110,"TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_073","ごめんなさいね、手を離してしまって。
|
||||
心細くさせてしまったわね。"
|
||||
111,"TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_074","娘を保護してくださって、ありがとうございました。
|
||||
本当に感謝いたします。"
|
||||
112,"TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_075","(-笑顔の少女-)ありがとう、トナカイさんとおじさん。
|
||||
キラキラの贈り物、とっても楽しかったよ!"
|
||||
113,"TEXT_FESXMS802_04659_Q2_000_000","ローレンセンに何と言う?"
|
||||
114,"TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_000","最初の目的覚えてる?"
|
||||
115,"TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_001","証明できて良かったね"
|
||||
116,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_076","あー……そういえば、僕の説を証明するため、
|
||||
手伝いをお願いしてましたね。
|
||||
どうにか、あの子に微笑んでもらおうと必死で……忘れてました。"
|
||||
117,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_077","なんにせよ、これで目的は果たせたようです。
|
||||
アム・ガランジさんのところへ、戻りましょうか。"
|
||||
118,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_080","あら、皆さんお揃いで。
|
||||
ということは……。"
|
||||
119,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_081","ええ、無事に子どもを助け……
|
||||
ではなく、自説を証明することができましたよ。
|
||||
ねえ、冒険者さん?"
|
||||
120,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_082","……なるほど、そんなことが。
|
||||
本当にありがとうございました、冒険者さん。"
|
||||
121,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_083","僕からも礼を言わせてください。
|
||||
あなたの助言がなければ、僕は勘違いしたままだった。
|
||||
手伝っていただき、ありがとうございました。"
|
||||
122,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_084","ぐぅぉぉぉぉっ!"
|
||||
123,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_085","あら、ブリッツェンもお礼を言っているようですね。"
|
||||
124,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_086","けれど、キミも偉かったですよ。
|
||||
子どもを喜ばせ、母親と再会させるだなんて。
|
||||
まさに聖人の従者ですね。"
|
||||
125,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_087","でも、ブリッツェンは、
|
||||
どうして子どもに幻影を見せたのでしょう?
|
||||
それまで、まったく動く様子がなかったのに……。"
|
||||
126,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_088","それはきっと、僕や冒険者さんの、
|
||||
子どもに対する想いに反応したためだと思われます。"
|
||||
127,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_089","それまで動かなかったのは、僕が子どもを軽視していたから。
|
||||
無意識にあったその想いを読み取り、
|
||||
何もしなかったのでしょう。"
|
||||
128,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_090","想いを読み取る……?
|
||||
そんな能力もあるのですか?"
|
||||
129,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_091","トナカイは、群れで暮らす動物です。
|
||||
そのため、言葉に頼ることなく仲間の想いを汲み取る感性が、
|
||||
発達していると考えられているんですよ。"
|
||||
130,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_092","ブリッツェンの先祖も、星芒祭に満ちる大人たちの想いを感じ、
|
||||
子どもたちを喜ばせる幻影を紡いでいたのでしょうね。"
|
||||
131,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_093","当時は、まだ個体数も少なくなく、
|
||||
ソリを引かせるために利用する人もいましたから。
|
||||
トナカイと子どもが、星芒祭で出会う機会もあったのでしょう。"
|
||||
132,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_094","それが時代を下るごとに、個体数が減少し、
|
||||
星芒祭の季節に、トナカイと子どもが出会うことも減少……。
|
||||
幻影を見せることもなくなって、シンボルとしてだけ残ったと。"
|
||||
133,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_095","すごい……なんだか、歴史を感じますね!"
|
||||
134,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_096","ははっ、民俗学の醍醐味を、
|
||||
すこしでも味わっていただけたら幸いです。
|
||||
……ああ、そうだ。"
|
||||
135,"TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_097","冒険者さん、この後、お時間があるのでしたら、
|
||||
手を貸してもらえないでしょうか?
|
||||
せっかくだから幻影でもっと子どもを喜ばせたくて。"
|
||||
136,"TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_098","あらまあ、子どものことを想うその気持ち。
|
||||
ローレンセン准教授も、立派な聖人の従者ですね。"
|
||||
137,"TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_099","ぐぅぉぉぉぉっ!"
|
||||
138,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_100","「ローレンセン」に話しかけることで、
|
||||
彼に協力することができます。"
|
||||
139,"TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_101","協力することで、意外な人物と出会えるかも……?
|
||||
ぜひ試してみてください!"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user