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synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_000","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
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なんの用だ?"
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1,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_Q1_000_001","何をする?"
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2,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_A1_000_001","「ソーチョーの幻想盤」に挑戦する"
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3,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_A1_000_002","景品の交換"
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4,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_A1_000_003","「ソーチョーの幻想盤」について聞く"
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5,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_A1_000_004","話を聞く"
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6,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_A1_000_005","キャンセル"
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7,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_001","それならまずは、オレに物語を聞かせるのが先だ。
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強敵との戦いについて、今まさに戦ってきた!ってくらい
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しっかりと思い起こしてから、語りに来てくれ。"
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8,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_002","ふむ……今は、お前から聞いた話を、オレなりに咀嚼して、
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茶会でどう話すか、いろいろ揉んでるところだ。
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悪いが幻想盤についてはまた今度にしてくれ。"
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9,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_SYSTEM_000_003","幻想盤は、週に一度、「ソーチョー」から挑戦できます。
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挑戦したいときは、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に、
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「幻討滅戦」をコンプリートしてから、話しかけましょう。"
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10,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_SYSTEM_100_003","幻想盤は一度開始すると中断ができません。
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幻想盤の挑戦中にコンテンツへの突入等を行うと、
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挑戦の権利を失ってしまいますのでご注意ください。"
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11,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_SYSTEM_000_004","「ソーチョーの幻想盤」に挑戦しますか?
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(「幻の葉」所持数:<Value>IntegerParameter(1)</Value>/1000)<If(Equal(IntegerParameter(1),1000))>
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<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>※所持数が上限に達しているため、
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これ以上「幻の葉」を獲得できません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground><Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(1),850))>
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<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>※所持数が上限に近いため、このまま挑戦すると、
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すべての「幻の葉」を獲得できない場合があります。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground><Else/></If></If>"
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12,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_005","荒神との激闘について、細部まで思い起こせたようだな。
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よし、それじゃさっそく語り聞かせてくれ!"
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13,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_006","おお……そいつはすげぇ!
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「テンゼンの鬼退治」に勝るとも劣らねぇ大活劇だ!
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約束通り、幻想盤に挑戦していっていいぞ。"
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14,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_007","なんだ、冷やかしか……話術には勢いも大事だぞ?
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荒神との激闘について、せっかく細部まで思い起こせたのなら、
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あまり時間を空けずに語りにきてくれよな。"
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15,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_008","集めた「幻の葉」を、景品と交換するんだな?"
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16,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_100_008","おう、何が聞きたいんだ?"
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17,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_Q2_000_001","何を聞く?"
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18,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_A2_000_001","ソーチョーについて"
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19,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_A2_000_002","幻想盤について"
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20,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_A2_000_003","キャンセル"
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21,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_009","だからオレはソーチョーじゃねぇ、ソウタンだ。
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そもそもこの顔は、ヒトと話しやすい姿に化けているだけだ。"
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22,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_010","昔っから、ヒトに交じって茶飲み話をするのが趣味でな。
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ヒトの話を聞いたり、逆にオレの話で笑わせたり……。
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神社でぼけーっと見張り番してるより、よっぽど楽しいぜ。"
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23,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_011","中でも、クロが創った空想物語は格別だ。
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それでオレもここで、いろんな話を集めることにしたんだ。
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茶は出せねぇが、話し相手になってくれよな。"
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24,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_012","ここイディルシャイアにもっと冒険者を集めるため、
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ロウェナの嬢ちゃんが、幻想盤を考案してな。
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クロの手も借りて、新たな景品をいろいろと用意したんだ。"
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25,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_013","しかし、既知のトームストーンや収集品を納品されても、
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さすがに割に合わないと気づいて、さぁ困った。"
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26,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_014","そこに現れたのが、このオレ、点茶のソウタンだ!
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聞けば、ここには多くの冒険者の物語が集まるという。
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そいつはちょうどいいと、オレに店を任せてもらうことにした。"
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27,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_015","つまりオレは、冒険者からおもしれぇ物語が聞ける。
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冒険者は、ロウェナ商会から景品がもらえる。
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ロウェナ商会は、オレから神通力で業務の援助が受けられる。"
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28,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_016","ま、そんな感じで、三方それぞれ得をするってもんよ。
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街全体が賑わえば、ロウェナの嬢ちゃんも本望だろうしな。
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気にせずどんどん景品を持っていってくれ。"
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29,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_017","おう、また来てくれよ。
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話し相手は多い方がいい。"
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30,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_020","パネルに隠された絵柄をすべて揃えたのか、逸話が尽きねぇな。
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その幸運を見込んで、さらにもう一度、挑戦させてやろう。
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ただし、もう一度、激闘の話を聞かせてくれたら、だ。"
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31,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_021","同じ物語でも、解釈次第で様々な可能性が生まれる。
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何度聞いても得るものがあるんだよ。
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だから改めて激闘を思い起こせたら、また語りに来てくれ。"
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32,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_SYSTEM_100_021","ボーナスチャンスを獲得しました!
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再度、幻討滅戦をコンプリートすることで、
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さらに「ソーチョーの幻想盤」に挑戦することができます。"
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33,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_SYSTEM_000_022","ボーナスチャンスは週に一度のみ獲得可能です。
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また、ボーナスチャンスの獲得状況は、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、
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<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされますので、ご注意ください。"
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34,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_023","「全獲得」とはやるじゃねぇか、逸話が尽きねぇな。
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それじゃ、お前から聞いた物語をオレなりに咀嚼して、
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茶会でどう話すか、いろいろ揉んでみるとするか……。"
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35,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_024","まずまずの結果ってところか。
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その運を見込んで、さらにもう一度、挑戦させてやろう。
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ただし、もう一度、激闘の話を聞かせてくれたら、だ。"
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36,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_025","まずまずの結果ってところか。
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||||
それじゃ、お前から聞いた物語をオレなりに咀嚼して、
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||||
茶会でどう話すか、いろいろ揉んでみるとするか……。"
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37,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_SYSTEM_000_050","ボーナスチャンスを獲得できなかったため、
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今週はこれ以上、幻想盤に挑戦することはできません。"
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38,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_SYSTEM_000_051","再度、幻想盤に挑戦したいときは、
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(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に、
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「幻討滅戦」をコンプリートしてから、話しかけましょう。"
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39,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_026","獲得ゼロ、か……話のネタが増えたと、前向きに考えようぜ。
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それじゃ、お前から聞いた物語をオレなりに咀嚼して、
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茶会でどう話すか、いろいろ揉んでみるとするか……。"
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40,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_030","ちょっと待った。
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今は茶会のネタ集めには、ちょいと時期が悪いようだぜ。
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すまねぇがしばらくの間、幻想盤は休止させてくれ。"
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41,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_SYSTEM_000_031","現在、「幻討滅戦」が開催期間外のため、
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「ソーチョーの幻想盤」にも挑戦することができません。
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アップデートをお待ちください。"
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42,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_040","パネルに隠された絵柄をすべて揃えたのか、逸話が尽きねぇな。
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||||
その幸運を見込んで、もう一度、挑戦させてやりたいところだが、
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||||
今は時期が悪い……今回はこれで仕舞いにさせてくれ。"
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43,"TEXT_CMNCNTWEEKLYPUZZLE_00675_FAUXCOMMANDER_000_041","まずまずの結果ってところか。
|
||||
その幸運を見込んで、もう一度、挑戦させてやりたいところだが、
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||||
今は時期が悪い……今回はこれで仕舞いにさせてくれ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,48 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_ROWENASLAVE1_000_000","こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。
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取引は、完全紹介制となっておりますので、
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||||
申し訳ございませんが、お引き取りください。"
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1,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_ROWENASLAVE2_000_000","こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。
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||||
取引は、完全紹介制となっておりますので、
|
||||
申し訳ございませんが、お引き取りください。"
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||||
2,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_ROWENASLAVE3_000_000","こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。
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||||
取引は、完全紹介制となっておりますので、
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||||
申し訳ございませんが、お引き取りください。"
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||||
3,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_ROWENASLAVE4_000_000","こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。
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||||
取引は、完全紹介制となっておりますので、
|
||||
申し訳ございませんが、お引き取りください。"
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||||
4,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_ROWENASLAVE5_000_000","こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。
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||||
取引は、完全紹介制となっておりますので、
|
||||
申し訳ございませんが、お引き取りください。"
|
||||
5,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_ROWENASLAVE6_000_000","こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。
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||||
取引は、完全紹介制となっておりますので、
|
||||
申し訳ございませんが、お引き取りください。"
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||||
6,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_ROWENASLAVE7_000_000","今現在、新規取引の受付は停止しております。
|
||||
ひとりひとりの職人さんと、誠実に向き合うための、
|
||||
一時的な措置となりますので、ご了承くださいませ。"
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||||
7,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_ROWENASLAVE8_000_000","こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。
|
||||
取引は、完全紹介制となっておりますので、
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||||
申し訳ございませんが、お引き取りください。"
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||||
8,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_ROWENASLAVE9_000_000","今現在、新規取引の受付は停止しております。
|
||||
ひとりひとりの職人さんと、誠実に向き合うための、
|
||||
一時的な措置となりますので、ご了承くださいませ。"
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||||
9,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_SYSTEM_000_001","これまで「収集品納品窓口」で求められていた、
|
||||
クラフターの製作アイテムは、
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||||
収集品として製作できなくなりました。"
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||||
10,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_SYSTEM_000_002","すでに収集品として製作済みのアイテムは、
|
||||
モードゥナのレヴナンツトールにいる「収集品回収窓口」に、
|
||||
納品できますので、なるべくお早めに交換してください。"
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||||
11,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_SYSTEM_000_003","これまで「収集品納品窓口」で求められていた、
|
||||
採掘師・園芸師のアイテムは、
|
||||
収集品として採集できなくなりました。"
|
||||
12,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_SYSTEM_000_004","すでに収集品として採集済みのアイテムは、
|
||||
モードゥナのレヴナンツトールにいる「収集品回収窓口」に、
|
||||
納品できますので、なるべくお早めに交換してください。"
|
||||
13,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_SYSTEM_000_005","これまで「収集品納品窓口」で求められていた、
|
||||
クラフター、採掘師・園芸師のアイテムは、
|
||||
収集品として製作・採集できなくなりました。"
|
||||
14,"TEXT_CMNDEFROWENASCOLLECTABLESSHOP_00689_SYSTEM_000_006","すでに収集品として製作・採集済みのアイテムは、
|
||||
モードゥナのレヴナンツトールにいる「収集品回収窓口」に、
|
||||
納品できますので、なるべくお早めに交換してください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,39 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
1,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_A1_000_001","「青魔道士ログ」について"
|
||||
2,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_A1_000_002","「ウィークリーターゲット」について"
|
||||
3,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
4,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_LATOOLJA_000_010","「青魔道士ログ」とは、先生が唱え、る、
|
||||
「青魔道士万能説」を、証明するた、めの、実証研究の記録、です。"
|
||||
5,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_LATOOLJA_000_011","あなたに、も、青魔道士だけ、で様々な「危険地帯」に赴、き、
|
||||
その、記録、をとってきて、もらい、たい。
|
||||
もちろん、報酬は、お支払い、しま、す。"
|
||||
6,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_LATOOLJA_000_012","あなた、の持つ「青魔道書」に、研究対象の「危険地帯」が、
|
||||
まとめられ、ています、ので、ご確認のうえ、
|
||||
青魔道士を、募り、突入してくだ、さい。"
|
||||
7,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_SYSTEM_000_020","「青魔道士ログ」は、指定されたコンテンツを、
|
||||
青魔道士のみでパーティを組み、攻略することを目指します。"
|
||||
8,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_SYSTEM_000_021","条件を満たしていた場合、コンテンツ攻略時に、
|
||||
報酬として、ギル、同盟記章、アラガントームストーンを入手でき、
|
||||
初回のみ、ボーナスとしてより多く報酬を得ることができます。"
|
||||
9,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_SYSTEM_000_022","メインコマンドの「青魔道書」にあるタブから、
|
||||
「青魔道士ログ」のメニューを開くことができ、
|
||||
指定されたコンテンツと、その攻略状況の確認ができます。"
|
||||
10,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_SYSTEM_000_023","また、「青魔道士ログ」のメニューからは、「パーティ募集」と、
|
||||
「コンテンツファインダー」を開くことができます。
|
||||
青魔道士を募り、指定されたコンテンツに挑戦してみましょう。"
|
||||
11,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_SYSTEM_000_024","青魔道士ログとしてコンテンツを攻略するには、
|
||||
制限解除をせず、規定人数パーティで参加してください。"
|
||||
12,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_LATOOLJA_000_040","「青魔道士ログ」で、は、「ウィークリーターゲット」と、称し、
|
||||
特に、記録が必要、な「危険地帯」を、指定して、います。
|
||||
通常より、も報酬を弾む、ので、ぜひ、挑戦してくだ、さい。"
|
||||
13,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_SYSTEM_000_041","「ウィークリーターゲット」は、
|
||||
指定されたコンテンツを攻略することで、
|
||||
ボーナスとして、より多くの報酬を得ることができます。"
|
||||
14,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_SYSTEM_000_042","また、高難度のコンテンツが指定される、
|
||||
「特別任務」というものが存在し、
|
||||
さらに多くの報酬を得ることができます。"
|
||||
15,"TEXT_CTSETCAOZLATOOLJA_00652_SYSTEM_100_043","対象となるコンテンツは、
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に更新されます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,87 @@
|
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key,0,1
|
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#,,
|
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int32,str,str
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0,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_001","ナッツクランのハリーヌだ。
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アンタ、タダ者じゃないね……。
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うちのクランにスカウトしたいくらいさ。"
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1,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_002","ナッツクランのハリーヌだ。
|
||||
アンタ、タダ者じゃないね……。
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||||
アム・アレーン地方の大物について知りたくはないか?"
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||||
2,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
3,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_A1_000_001","ランクB:大井戸の巨竜「ウェルウォーム」について"
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4,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_A1_000_002","ランクB:虐殺の曲芸師「ジャグラー・ヘカトゥーム」について"
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||||
5,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_A1_000_003","ランクA:覇王樹の王「マリクテンダー」について"
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6,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_A1_000_004","ランクA:口伝の悪魔「シュガール」について"
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7,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_A1_000_005","ランクS:死の収穫者「タルキア」について"
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8,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_A1_000_006","キャンセル"
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||||
9,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_050","釣りに魅入られちまったヤツは、時折、妙なことをやらかすもんだ。
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||||
その昔、ある男が涼を楽しむための「マリカの大井戸」で、
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||||
釣りをしようと試みたそうだ。"
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10,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_051","男は、砂の川で採った、
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||||
小ぶりながら活きのいいウォームを餌に使おうとしたんだが……
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釣り針に刺そうとしたところ、跳ね回って落ちてしまったそうな。"
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11,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_052","巨大な竜が大井戸から現れたのは、それからしばらく後のこと……
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井戸の中の魚を食い荒らし、巨体を手に入れ地表に現れたのさ。
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これが「ウェルウォーム」と呼ばれる怪物の由来だ。"
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12,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_100","これはヌベイ旧鉱山が、現役だった頃の話さ。
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||||
坑道の暗がりの中で、子どもの幽霊を見たという目撃情報が、
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数多く報告されていたそうだ。"
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13,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_101","霊の正体について、やれ、昔起こった落盤事故の犠牲者だとか、
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||||
陶芸家に頼まれて土を運び続けている労働者の生霊だとか、
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様々な噂が立てられたらしい。"
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14,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_102","一方で、最近、気になる古文書が発見された。
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そこには、幽霊騒ぎが起こる直前に、ナバスアレンの魔道士が、
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失敗作の使い魔を、坑道の奥に投棄したと記されていたのさ。"
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15,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_103","そんなわけで地元民は、こう噂している。
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||||
投棄された使い魔「ジャグラー・ヘカトゥーム」が、
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多くの人々を坑道に誘い込み、虐殺していたのではないかとね。"
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16,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_150","「マリクテンダー」って知ってるか?
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||||
「マリク」ってのはナバスアレンの王位を示す称号でね……。
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つまりは「ギガテンダーの王様」ってところさ。"
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17,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_151","となれば、容姿については想像できるな?
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そう、馬鹿みたいに大きく成長したサボテンってことだ。"
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18,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_152","一説によれば、ギガテンダーは環境さえ良ければ、
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200年以上も生きるらしいからな。
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大方、そいつも「光の氾濫」以前の生まれなんだろうさ。"
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19,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_153","(★未使用/削除予定★)"
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||||
20,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_200","「光の氾濫」によって、多くの信仰が消え去ったが、
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一方で、親から子へ語り継がれることで、生き延びたものもある。
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悪魔「シュガール」の寝物語は、その好例と言えるだろう。"
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21,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_201","言うことを聞かない悪い子のところには、
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トカゲの姿をしたシュガールがやってくるというありふれた話だ。"
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||||
22,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_202","最近、アム・アレーンを騒がせている巨大なシビルスが、
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その名で呼ばれている背景には、こうした口伝の影響があるのさ。"
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23,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_203","(★未使用/削除予定★)"
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24,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_250","「タルキア」ってのは、サイカニアの一種だ。
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||||
寄生植物の苗床にされた、この哀れな存在は、
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異様なまでに、他の生物の死に敏感になっているらしい。"
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25,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_251","どうやら、生物が死亡したときに霧散するエーテルを、
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寄生植物が養分として求めるかららしいんだが……。"
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26,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_252","とにかく、この怪物を仕留めて名を挙げたいなら、
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派手に死を演出して、おびき寄せるのが良さそうだ。"
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27,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_253","ただ、遠くにいる場合は、演出に気づかれない可能性もある。
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死を装うなら、爆音を響かせながらやるといいだろう。
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方法は、まったく思いつかんがね。"
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28,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_HALINE_000_254","(★未使用/削除予定★)"
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29,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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30,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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31,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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||||
32,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_051","(★未使用/削除予定★)"
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||||
33,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_052","(★未使用/削除予定★)"
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34,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_100","(★未使用/削除予定★)"
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35,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_101","(★未使用/削除予定★)"
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36,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_102","(★未使用/削除予定★)"
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37,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_103","(★未使用/削除予定★)"
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38,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_150","(★未使用/削除予定★)"
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||||
39,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_151","(★未使用/削除予定★)"
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40,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_152","(★未使用/削除予定★)"
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41,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_153","(★未使用/削除予定★)"
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42,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_200","(★未使用/削除予定★)"
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43,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_201","(★未使用/削除予定★)"
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44,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_202","(★未使用/削除予定★)"
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45,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_203","(★未使用/削除予定★)"
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46,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_250","(★未使用/削除予定★)"
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47,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_251","(★未使用/削除予定★)"
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48,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_252","(★未使用/削除予定★)"
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49,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_253","(★未使用/削除予定★)"
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50,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBAMHARAENG_00616_ANNINE_000_254","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,78 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_001","どこかに強そうなヤツはいないものか……。"
|
||||
1,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_002","モブを狩るということは、戦いの経験を重ねるということ……
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||||
オイラはまだまだ強くなれる!"
|
||||
2,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_003","よお、モブハント楽しんでるか?
|
||||
せいぜい、好事家どもの酒の肴にならないようにな。"
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||||
3,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_004","今日こそはオイラを殺してくれるモブと出会えるといいが……。"
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||||
4,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_010","おう、お前さんか。
|
||||
イル・メグに生息すると言われているリスキーモブについて、
|
||||
知りたいのか?"
|
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5,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
6,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_A1_000_001","ランクB:蝶食の大蛇「ヴルパングエ」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_A1_000_002","ランクB:妖精の親友「ドモヴォーイ」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_A1_000_003","ランクA:第二王女「ポールディア」について"
|
||||
9,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_A1_000_004","ランクA:再生の大女「泥人」について"
|
||||
10,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_A1_000_005","ランクS:青空の妖精「アグラオペ」について"
|
||||
11,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_A1_100_006","ランクS:反逆の将軍「フォーギヴン・リベリオン」について"
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||||
12,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
13,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_050","蝶食の大蛇「ヴルパングエ」を知ってるか?
|
||||
フッブート王国がらみの文献によれば、見た目こそ大きいが、
|
||||
蝶や虫などを主食とする大人しい存在とのことだ。"
|
||||
14,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_051","だが、イル・メグに潜入したクラン員が見たって言うんだよ!
|
||||
姿を晒して呑気に散歩するピクシーが、大蛇に喰われるところをな!"
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||||
15,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_052","ただの蝶ならともかく、
|
||||
魔力豊かなピクシーを食らえばどうなるか……。
|
||||
想像したくもないってもんだろう?"
|
||||
16,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_100","寂しがり屋のピクシーが、
|
||||
自らの友人役として創った魔法生物、それが「ドモヴォーイ」だ。"
|
||||
17,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_101","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
18,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_102","主を守るよう設計されて造られたドモヴォーイは、
|
||||
いついかなる時も主の側を離れず、良き友人で在り続けたという。
|
||||
件のピクシーが、罪喰いに襲われて命を落とすまではな……。"
|
||||
19,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_103","それからどれだけの時が過ぎているのかはわからんが……
|
||||
今もなお、ドモヴォーイは、大切な親友である主の姿を探して、
|
||||
イル・メグを彷徨っているそうだ。"
|
||||
20,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_150","一年ほど前、フッブート王国の遺跡に侵入したスカベンジャーが、
|
||||
地下深くに造られた牢獄の中で、鎖に繋がれた魔物を見たという。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_151","その牢獄の扉には「ポールディア」と刻まれていたそうだが、
|
||||
これは王国が滅亡した時点における第二王女の名と一致する。
|
||||
そして、壁には血文字でこう書き残されていた。"
|
||||
22,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_152","「王位継承権に目が眩み、あの男の話に乗ったのが間違いであった。
|
||||
よもや、この私が捨て駒のように利用されるだけなどと……。
|
||||
嗚呼、せめて姉も同じ末路を辿らんことを!」とな。"
|
||||
23,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_153","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
24,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_200","ピクシーが悪趣味なイタズラをすることは知っているな?
|
||||
妖精郷に迷い込んだ者を、植物人形……
|
||||
通称「草人」に変異させてしまうことは特に有名だ。"
|
||||
25,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_201","そんな草人を、あるピクシーが気まぐれで再生しようと試み、
|
||||
結果として泥まみれのバケモノが誕生してしまったらしい。"
|
||||
26,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_202","草人が「泥人」へと変異したからくりは謎だが、
|
||||
元になった人物は、ふくよかなミステルの大女だったとか。
|
||||
緋色のピクシーから話を聞いたときには、我が耳を疑ったぜ。"
|
||||
27,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_203","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
28,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_250","「アグラオペ」というのは、
|
||||
フッブート王国の古い民話に登場する青空の妖精でな。
|
||||
美しい声と、美貌を持つ、可愛らしい存在だったらしい。"
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||||
29,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_251","そんな伝承上の存在に憧れたピクシーが、
|
||||
自身に幻惑の魔法を繰り返し重ねがけした結果、
|
||||
理想通りの姿へと変貌を遂げたんだとか……。"
|
||||
30,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_252","ここまで聞けば、ハッピーエンドなのだが、
|
||||
問題は、変異した後の姿を見た仲間のピクシーたちの反応だ。
|
||||
大きくて恐ろしいと、嘲笑ったそうでな……。"
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||||
31,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_253","結果、「アグラオペ」と名乗るようになっていたそいつは、
|
||||
小さく美しい存在を見境なく襲う悪鬼になったという。
|
||||
嫉妬心というのは、恐ろしいものだな。"
|
||||
32,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_300","最初に断っておくが、こいつの目撃情報は、
|
||||
イル・メグ以外の土地からも寄せられている。
|
||||
つまり、ノルヴラント全土に出没する可能性があるんだ。"
|
||||
33,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_301","いわゆる「はぐれ」の罪喰いの中でも、特に強力な個体で、
|
||||
戦闘技能に長けた者を狙い、襲ってくることで知られている。"
|
||||
34,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_302","ナッツクランでも、ずば抜けて優秀なクラン員たちが、
|
||||
狩りの帰りに襲われて、あっけなく犠牲になっているんだ……。
|
||||
各地に配下を放ち、常に獲物を探してやがるのさ。"
|
||||
35,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBILMHEG_00617_HALLDOR_000_303","噂では「影の王」に従いレイクランド連邦に反逆した、
|
||||
エルフ族の将軍が変異した罪喰いらしい。
|
||||
配下に偵察させるのも、生前の性質を受け継いだからなのかもな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,61 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000","この村はユールモアの庇護には頼らないし、頼れない。
|
||||
ここいらの危険な魔物に立ち向かうには、
|
||||
僕ら自身の腕を磨かなくちゃな。"
|
||||
1,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_001","僕は、この村の用心棒を兼ねたモブハンターさ。
|
||||
……あんたも、ナッツクランの仲間なんだろう?
|
||||
ここいらの危険なモブの情報、教えてやるよ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_A1_000_001","ランクB:猛鳥の僭王「コクシグルー」について"
|
||||
4,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_A1_000_002","ランクB:不屈の暴走人形「インドミタブル」について"
|
||||
5,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_A1_000_003","ランクA:奸策の小鬼「リルマーダー」について"
|
||||
6,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_A1_000_004","ランクA:炎渦の使い魔「フラカン」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_A1_000_005","ランクS:衒学の魔女「フォーギヴン・ペダントリー」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_010","村の周辺にも棲息しているレイルどもの、
|
||||
ボスとして君臨しているのが「コクシグルー」だ。"
|
||||
10,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_011","非常に縄張り意識が強く、競合する野鳥を、
|
||||
絶滅に近い状況になるまで、追い散らした実績がある。
|
||||
そんな奴が、ゲートタウンの住人を襲ったという噂があるんだ。"
|
||||
11,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_012","もしコクシグルーが「人」に目を付けでもしたら、
|
||||
次にこの島から駆逐されるのは、僕らの番かもしれない。
|
||||
そうなる前に、島の主権はどちらにあるのか、教えてやらなきゃな。"
|
||||
12,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_020","こいつをリスキーモブとして登録しようと申請してきたのは、
|
||||
高台にある「アミティー」という村の住人らしいな。"
|
||||
13,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_021","そいつの証言によれば「インドミタブル」ってのは、
|
||||
コグー一家のドワーフが造った、採掘用オートマトンだそうだ。
|
||||
問題は、暴走しているのか、動く物を見境なく襲うってことさ。"
|
||||
14,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_022","ドワーフは、ふたつの派閥に分かれて、
|
||||
くだらない争いを続けていると聞くからな……。
|
||||
大方、対立陣営の採掘を妨害しようとして、失敗したんだろうさ。"
|
||||
15,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_030","この島では、はるか昔から、
|
||||
人とホブゴブリンの間で衝突が続いてきた。"
|
||||
16,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_031","連中は、道具を使う程度には知性があるものの、
|
||||
畑を耕すほどには、辛抱強くはないし、計画性もない。
|
||||
結果、やることと言えば盗賊まがいの乱暴狼藉さ。"
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||||
17,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_032","中でも凶悪なのが「リルマーダー」という大ぼら吹きさ。
|
||||
言葉巧みに人を騙して罠にかけ、身ぐるみを剥ぐって噂だ。
|
||||
その知性をまっとうに使ってくれれば良いんだけどな。"
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||||
18,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_040","ユールモアのランジート将軍が使役している、
|
||||
グクマッツという使い魔を見たことはあるか?
|
||||
あれは将軍の一族が継承してきた、異国の妖術の産物らしい。"
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19,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_041","術者の魔力で紡がれた魔法生物だから、
|
||||
基本的には、主が死ねば、塵になって消えてしまうそうだ。
|
||||
が、何事にも例外はあるっていうだろ?"
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20,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_042","ランジート将軍の父親は、罪喰いとの戦いで死んだけれど、
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||||
その際、彼の使い魔「フラカン」は、いずこかに飛び去ったという。
|
||||
主が罪喰いとなったゆえなのか、その理由は定かじゃないけどな。"
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21,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_050","「フォーギヴン・ペダントリー」は、
|
||||
「はぐれ」の罪喰いの中でも、とりわけ凶悪な存在だ。"
|
||||
22,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_051","言い伝えによれば、その正体はある偏屈者の魔道士らしい。
|
||||
知識をひけらかして他者を小馬鹿にするような人物で、
|
||||
「光の氾濫」を阻止できると豪語していたそうな。"
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||||
23,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_052","結果はお察しのとおりだが……
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||||
いつの頃からか、件の魔道士の故郷であるこの島に、
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||||
よく似た顔立ちの罪喰いが現れるようになったんだ。"
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||||
24,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_VROIREEQ_000_053","ちなみに、その魔道士が得意としていたのは、
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||||
糸を紡いで他人の運命に影響を与えるという魔法だったらしい。
|
||||
仮に彼女が罪喰い化していたら、どんな糸を紡ぐのだろうな。"
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||||
25,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBKHOLUSIA_00615_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,62 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_001","私はナッツクランに所属するモブハンターのひとりだ。
|
||||
君は旅人のようだが、狩りに興味はないか?
|
||||
死と交差する時、命は輝くんだよ……!"
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||||
1,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_002","私はナッツクランに所属するモブハンターのひとりだ。
|
||||
君は旅人のようだが、狩りに興味はないか?
|
||||
よかったら、レイクランド地方の大物について教えてあげるよ。"
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||||
2,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
3,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_A1_000_001","ランクB:老獪なる野獣「ラ・ヴェリュ」について"
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||||
4,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_A1_000_002","ランクB:渇きの煉獄蝶「イツパパロツル」について"
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||||
5,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_A1_000_003","ランクA:湖畔の水妖「ナックラヴィー」について"
|
||||
6,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_A1_000_004","ランクA:美女が成る木「ナリーポン」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_A1_000_005","ランクS:異形の魔獣「ティガー」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_050","「ラ・ヴェリュ」は、孤高のウルヴァリンだ。
|
||||
レイクランドの住人を襲っては、家畜を食い荒らし、
|
||||
退治に来た傭兵まで食い殺してしまう。"
|
||||
10,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_051","それは、ヤツが凶暴なだけじゃなく、頭も切れるからなんだ。
|
||||
劣勢と判断すると、湖へと逃げ込んで姿を隠してしまう。"
|
||||
11,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_052","うちのクラン員も何人かやられていてね。
|
||||
その中のひとりに、婚約したばかりの女性がいたんだ。
|
||||
彼女の恋人は復讐を誓っているようだが、さてどうなることか……。"
|
||||
12,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_053","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
13,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_100","住人の脅威になる魔物を退治することは、
|
||||
レイクランドに駐屯する衛兵団の重要な任務のひとつだ。
|
||||
だが、そんな衛兵たちが手を焼いている存在がいる。"
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||||
14,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_101","動物の生き血を啜るおぞましき存在……
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||||
ロンカ文明の伝承にちなみ「イツパパロツル」と名付けられた。"
|
||||
15,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_102","ある時など、前哨基地が襲われ、
|
||||
かなりの数の衛兵が犠牲になったのだとか……。
|
||||
もしも討伐しようというなら、十分に気をつけることだ。"
|
||||
16,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_103","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
17,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_150","妖精郷イル・メグには、
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||||
水妖と呼ばれる水辺に棲む妖精がいるそうだ。
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||||
たちの悪いイタズラで、人を死に追いやることがあるそうな。"
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18,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_151","そんな水妖の一体が、始まりの湖にやってきたという噂がある。
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||||
なんでも、美しい馬の姿に化けて湖畔に佇み、
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||||
興味を持って近づいてきた者を、水辺に引きずり込むのだとか。"
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||||
19,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_152","地元民は、そいつを「ナックラヴィー」と呼んで恐れている。
|
||||
本当に水妖フーアが化けた姿なのかどうかはわからないが、
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||||
討伐すれば、多くの人に感謝されるだろうさ。"
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||||
20,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_200","「ナリーポンの木」という、
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||||
おとぎ話を聞いたことはあるかい?"
|
||||
21,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_201","僕は、この話が大好きでね。
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||||
だって、この木は「美女が成る」って言われてるんだよ!
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||||
夢があるとは思わないかい?"
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||||
22,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_202","だけど、夢のない博物学者たちは、口を揃えてこう言うのさ。
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||||
それは食事中の食人植物を見た者が、誤解しただけだって……
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||||
さて、真実はどっちなんだろうね?"
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||||
23,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_203","(★未使用/削除予定★)"
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||||
24,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_250","異形の魔獣「ティガー」が目撃されるようになったのは、
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||||
「光の氾濫」が起こってからだと言われている。"
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25,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_251","クリスタリウムにそびえ立つ巨大な塔……
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||||
クリスタルタワーの扉が開いた時に、塔の中から現れたという話が、
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||||
「ティガー」に関する最古の目撃証言でね。"
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||||
26,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_252","それからというもの、
|
||||
レイクランドでは幾度となく家畜が襲われている。
|
||||
特に家禽の肉を好むらしく、被害総額は計り知れないほどさ。"
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||||
27,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBLAKELAND_00614_MERANTH_000_253","それにしても、あのような怪物は見たことがないよ。
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||||
まるで、どこか別の世界からやってきたみたいだ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,60 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000","ラケティカ大森林には、太古より森に住まう未知の魔物も多い。
|
||||
俺も衛士として、スリザーバウを脅かしうる存在については、
|
||||
噂を聞き逃さんよう、耳を尖らせているところだ。"
|
||||
1,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_001","ラケティカ大森林には、太古より森に住まう未知の魔物も多い。
|
||||
この集落を守るべく、衛士として情報を集めているが……
|
||||
あんた、モブ討伐を引き受けてくれるのか?"
|
||||
2,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_A1_000_001","ランクB:鮮紅の殺人瓜「マインドメーカー」について"
|
||||
4,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_A1_000_002","ランクB:太母なる巨竜「パチャママ」について"
|
||||
5,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_A1_000_003","ランクA:老残の大猩々「グラスマン」について"
|
||||
6,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_A1_000_004","ランクA:冥府の怪鳥「スペイ」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_A1_000_005","ランクS:彷徨の神官「イシュタム」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_010","トマトルと呼ばれる食獣植物を知っているか?
|
||||
壺に似た外殻から、獲物が近づくとぬるりと姿を現して、
|
||||
鋭い触手を刺し、酸液で肉を内側から溶かして味わうんだと。"
|
||||
10,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_011","そんな恐ろしい植物の中でも、
|
||||
特に大きく成長を遂げたのが通称「マインドメーカー」だ。"
|
||||
11,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_012","その奇妙な名は、
|
||||
ヤツが動物の脳に異様な執着を示すことに由来する。
|
||||
まるで知性を獲得するために、吸収しようとしているようにな。"
|
||||
12,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_020","「パチャママ」の名は、古代ロンカの伝承にも登場するそうだ。
|
||||
ロンカ神話の豊穣の女神、イキス・アンパの現世での姿として、
|
||||
古来この地に住まい、森林に寄り添ってきた巨竜だという。"
|
||||
13,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_021","女神の化身にしては、いかめしい姿だがな。
|
||||
その身体を土に還すことで、地は満たされ豊穣に至るとされ、
|
||||
ロンカの戦士がこぞって挑んだと語られている。"
|
||||
14,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_022","パチャママを屠った戦士には、永久の栄光が与えられたんだと。
|
||||
伝承に倣って、あんたも挑戦してみないか?"
|
||||
15,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_030","ラケティカ大森林には、古代ロンカの巨人伝説が残っている。
|
||||
巨人とは、ロンカ人が作り出した守護像だろうとされていたが、
|
||||
近頃、人に似た大型の足跡が発見されてな……。"
|
||||
16,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_031","……などと言うと、未確認の巨人種の存在を疑いたくもなるが、
|
||||
一昔前までこの密林には、大型の猿人の群れが棲息していたそうだ。
|
||||
罪喰いの襲撃のせいで、かなり数を減らしたらしいが。"
|
||||
17,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_032","「グラスマン」と呼ばれる、その足跡の持ち主は、
|
||||
実際、猿人の群れの生き残りといったところだろう。
|
||||
今も森を彷徨い、罪喰いにやられた仲間を探し続けているのかもな。"
|
||||
18,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_040","以前、スリザーバウで、子どもが相次いで失踪する事件があった。
|
||||
当初は、「常闇の愛し子」の関与が疑われていたが、
|
||||
後に真犯人の存在が浮上してきた。"
|
||||
19,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_041","森の棲息するレイルの中でも、
|
||||
最大級の体格を誇る「スペイ」という個体がそれだ。
|
||||
本来は草食のはずが、こいつは忌まわしい吸血行為を覚えてな。"
|
||||
20,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_042","恐ろしい鳴き声で獲物をひるませ、一気に襲いかかる姿が、
|
||||
衛士に目撃されたことで、その犯行が明らかになったのさ……。
|
||||
今ではロンカ神話の死を告げる鳥の名で呼ばれているよ。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_050","遺跡を護り続けているのは、実はヴィースたちだけではないらしい。
|
||||
生前にロンカの高等神官だったという「イシュタム」は、
|
||||
篤い信仰と皇帝への忠誠心で知られ、古代の史書にも名が残る。"
|
||||
22,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_051","しかし篤信も、度を過ぎれば恐ろしいものだな。
|
||||
彼女はその敬虔さゆえに、自らの身を儀式の炎に焚べ、
|
||||
死後も神殿を護り続けられるよう、永遠の契りを結んだそうだ。"
|
||||
23,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_INGVAR_000_052","そうしてイシュタムは数千の年月を越え、
|
||||
朽ちた魂を引きずりながら、今も遺跡に居着いている。
|
||||
遺跡を荒らし回る者が現れれば、彼女の神杖が振るわれるだろう。"
|
||||
24,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBRAKTIKA_00618_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,64 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000","ユールモアは、魔物がひしめく陸地とも多少の距離があるからな。
|
||||
基本的には、街の防衛にもそれほど手を焼いていないが……
|
||||
警戒するといえば、外洋の海獣たちだろうか。"
|
||||
1,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_001","まさか黒風海の海底まで、行けちまう奴が現れるなんてな……
|
||||
今まで俺らが手を出せなかった海のリスキーモブたち、
|
||||
あんたなら相手してくれるかい?"
|
||||
2,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_A1_000_001","ランクB:深獄の助祭「ディーコン」について"
|
||||
4,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_A1_000_002","ランクB:餌肉狩りの漁師「手掴のギウスィー・アース」について"
|
||||
5,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_A1_000_003","ランクA:絶海の惣領「バール」について"
|
||||
6,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_A1_000_004","ランクA:迷夢の水霊「ルサルカ」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_A1_000_005","ランクS:短躯の烏賊髭「グニット」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_010","「光の氾濫」以前のオンド族は、
|
||||
海深くの遺跡を見て、独自の信仰を発展させていたらしいぜ。
|
||||
今では光耀教会のように、ほとんど忘れ去られているそうだが。"
|
||||
10,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_011","その信仰によれば、大蟹の「ディーコン」は、
|
||||
来たる日に深海に訪れる、人を超越した全能者のため、
|
||||
深くに棲むものたちをとりまとめる、助祭の役割があるとか。"
|
||||
11,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_012","しかし奴の習性といえば、弱そうなフリをしてヨタヨタ歩き、
|
||||
他の水獣に襲わせてから返り討ちにするなんて、こすいもんさ。
|
||||
海中の甲殻類を率いる高貴な生き物には、とても見えないがな。"
|
||||
12,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_020","「ギウスィー・アース」は、フラウンダー一味のオンド族だ。
|
||||
手掴み漁の名手で、深海から浅瀬まで自在に泳ぎ回り、
|
||||
大物の海獣を次々仕留める凄腕の漁師なんだと。"
|
||||
13,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_021","なんだって奴が、リスキーモブで指名手配されているかといえば、
|
||||
奴は願掛けの一種で、海獣漁の餌に、ほかの漁師を使うらしい。
|
||||
オンド以外の漁師といえば……そう、コルシア島の漁船が襲われる。"
|
||||
14,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_022","最近じゃあ奴を怖がって、船を出したがらない漁師もいるそうだ。
|
||||
島から次の犠牲者を出す前に、奴を仕留められればいいんだがな。"
|
||||
15,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_030","あんたが深海に行ったときに、覚えがあったら教えて欲しいんだが、
|
||||
ダゴンという、海底に張り付いた魔物は見かけたかい?
|
||||
サンゴ礁と軟体生物をかけ合わせたような、なんとも恐ろしい奴だ。"
|
||||
16,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_031","オンドたちの古い伝承では、「バール」はダゴンから生まれ、
|
||||
怒りを買うと海が荒れ、敬えば海は凪ぎ、平和が訪れるという。
|
||||
潮溜まりの海底人たちも、滅多なことじゃ近寄らないらしいな。"
|
||||
17,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_032","言い伝えじゃあ、「潮の時」と呼ばれる予言が満ちるときに、
|
||||
深海の生き物すべてが眷属と化し、奴の意思ひとつで動くとか。
|
||||
つまりは、今のうちが狙い時ってことだな。"
|
||||
18,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_040","ユールモアの廃船街には、大型船がいくつも転がってるが、
|
||||
黒風海の海底にも、似た船が沈んでいるのを見たかもしれないな。
|
||||
あの海域は水上交通の要所だったが、そのぶん海難事故も多かった。"
|
||||
19,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_041","洋の東西を渡る商船や、貴人を乗せた船が何度も沈んだ。
|
||||
とある国の王妃が命を落とし、その魂が転じたと伝えられるのが、
|
||||
深海へと道連れを誘う悪霊……「ルサルカ」だよ。"
|
||||
20,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_042","美しい姿と深海に響く甘い声で、船乗りを引き寄せ、
|
||||
海底深くに引きずり込むと噂されるが、最近は船も少ないからな。
|
||||
きっと、獲物に餓えて、手当たり次第に狩りをしていると思うぜ。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_050","「グニット」は、元はコルシア島に住む小柄なドワーフだった。
|
||||
しかし、商売で村を訪ねてきたガルジェント族の長身に一目惚れ!
|
||||
それが悲劇の始まりだった。"
|
||||
22,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_051","世界を旅して秘宝を集めた上で、
|
||||
ン・モゥ族の隠者を訪ね、念願の巨躯を与えてもらったという。
|
||||
だが、対価として要求された宝の支払いを拒んで、逃走しちまった。"
|
||||
23,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_052","結果、取引を反故にされ怒ったン・モゥの呪いによって、
|
||||
グニットは水妖の如き醜い姿に変異させられた上、
|
||||
彼を乗せた船は、帰路で沈没したそうな。"
|
||||
24,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_JUDRIC_000_053","情報によれば、今もグニットは海の底を彷徨い続けているとか。
|
||||
しかも、人を丸呑みするほどの大きさの存在を見つけると、
|
||||
対抗意識を燃やして寄ってくるらしいぞ。"
|
||||
25,"TEXT_CTSHNT50RISKYMOBTEMPEST_00619_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
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@@ -0,0 +1,4 @@
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int32,str,str
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||||
0,"",""
|
||||
|
@@ -0,0 +1,103 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_000_000","え、英雄殿!?
|
||||
まさか蒼天街のご視察ですか!?
|
||||
おおおおお恐れ入ります!"
|
||||
1,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_010_000","かの英雄殿が、復興事業にご参加いただける旨、
|
||||
オーグベルト監督から伺っておりますっ!
|
||||
僭越ながら、この事業について少々ご説明させてください!"
|
||||
2,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_010_010","まず、この蒼天街では、
|
||||
街の復興計画に必要な物資の製作を、
|
||||
職人のみなさんにお願いしています。"
|
||||
3,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_010_020","なにせ、街ひとつ復興させ、運用していくものですから、
|
||||
非常に多くの物資が必要となります。
|
||||
ご協力をお願いいたしますっ!"
|
||||
4,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_010_030","製作した物資の納品は、
|
||||
こちらのカウンターで、自分が受け付けておりますっ!
|
||||
必要物資の情報についても、お気軽におたずねください!"
|
||||
5,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_010_040","もちろん報酬も、公共事業として皇都がご用意しております!
|
||||
納品していただいた物資の品質や種類に応じて、
|
||||
「<Sheet(Item,28063,0)/>」をお渡ししますねっ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_010_050","<Sheet(Item,28063,0)/>は、あちらの「エニー」が、
|
||||
様々な返礼品と交換していますよ!
|
||||
ぜひ、彼女からも話を聞いてみてください!"
|
||||
7,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_010_011","まず、この蒼天街では、
|
||||
街の運用に必要な物資の製作を、
|
||||
職人のみなさんにお願いしています。"
|
||||
8,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_010_021","復興計画は完遂しておりますが、点検や補修、
|
||||
住人の生活を支えるための物資が必要になっているんです。
|
||||
ご協力をお願いいたしますっ!"
|
||||
9,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_020_000","英雄殿は、今回の復興事業で使われる素材について、
|
||||
どなたかから、お話を聞いていらっしゃいますか?
|
||||
もしよければ、自分がご説明いたしますっ!"
|
||||
10,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_020_010","職人のみなさんが製作に必要とする素材は、
|
||||
すでに市場に出回っているものもありますが、
|
||||
今回初めて市場価値が見いだされた素材などもありますっ!"
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||||
11,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_020_020","もし、採集にも心得があるようでしたら、
|
||||
素材の調達にもご協力ください!"
|
||||
12,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_SYSTEM_020_030","イシュガルド復興に必要な素材の情報は、
|
||||
「採集手帳」の「イシュガルド復興」の項目から、
|
||||
確認することができます。"
|
||||
13,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_030_000","あれっ…………。
|
||||
英雄殿に、こんなことを言うのは心苦しいのですが、
|
||||
職人としては、まだ駆け出しでいらっしゃるようですね……。"
|
||||
14,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_030_010","申し訳ございませんっ……!
|
||||
此度の復興事業では、職人の方々の技術について、
|
||||
一定の水準を設けさせていただいておりまして……"
|
||||
15,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_030_020","いまの英雄殿には、
|
||||
納品をお願いできる依頼がないのです……。"
|
||||
16,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_SYSTEM_030_030","ポットキンへの物資の納品は、
|
||||
クラフタークラスのいずれかがレベル20以上の場合に、
|
||||
可能になります。"
|
||||
17,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_040_000","ふむふむ…………。
|
||||
少々確認させていただきましたが、
|
||||
英雄殿は、職人としても優秀でいらっしゃるようですね!"
|
||||
18,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_040_010","では、英雄殿の「製作手帳」に、
|
||||
依頼している物資の一覧を記載させていただきます!
|
||||
そちらを参考に、納品物資を製作してください!"
|
||||
19,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_040_020","必要な物資は変わっていくこともあるので、
|
||||
いまなにが求められているかは、自分に聞いてください!
|
||||
よろしくお願いします!"
|
||||
20,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_SYSTEM_040_030","イシュガルド復興に関する製作物は、
|
||||
「製作手帳」の「イシュガルド復興」の項目から、
|
||||
製作することができます。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_050_000","物資の納品にいらしたのですか?
|
||||
それとも、必要物資のご確認でしょうか?
|
||||
いずれにせよ大歓迎です、職人の英雄殿っ!"
|
||||
22,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_060_000","現在、大規模な復興作業が行われておりますっ!
|
||||
そちらの作業の人手も募集しておりますが、
|
||||
もちろん、物資の補給も大歓迎でありますっ!"
|
||||
23,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_070_000","職人のみなさんのおかげで、
|
||||
現在予定されている復興計画は完了いたしましたっ!
|
||||
引き続き、備品などの納品をお待ちしております!"
|
||||
24,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_070_001","蒼天街へようこそいらっしゃいました!
|
||||
街の運用のため、備品などを納品していただけるのでしょうかっ?"
|
||||
25,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_000_010","あれ、英雄殿!
|
||||
オーグベルト監督があなたのことを探していましたよ!"
|
||||
26,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_080_000","あ、英雄殿ー!
|
||||
職人のみなさんのおかげで、復興計画が進みましたよ!
|
||||
新たな物資が必要になったので、よければご協力お願いします!"
|
||||
27,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_080_001","あ、英雄殿ー!
|
||||
職人のみなさんのおかげで、復興計画は完遂いたしました!
|
||||
今後は備品等の物資のため、よければご協力をお願いします!"
|
||||
28,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_090_000","あ、それと……
|
||||
職人さんに、もっと楽しく事業にご参加いただけるよう、
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||||
新しい取り組みを開始したんですっ!"
|
||||
29,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_090_010","その名も……
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||||
復興くじ「クポフォーチュン」!"
|
||||
30,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_090_020","こちらで依頼している品の中から、
|
||||
クポフォーチュン対象品を決めさせていただき……"
|
||||
31,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_090_030","クポフォーチュン対象の依頼品をご納品いただいた方には、
|
||||
スタンプを押印させていただきます!"
|
||||
32,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_090_040","スタンプが5つ貯まったら、
|
||||
その台紙がクポフォーチュンの引換券となります。
|
||||
そちらを、クポフォーチュン担当者にお渡しくださいね。"
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||||
33,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_POTKIN_090_050","そんなわけで、クポフォーチュンの詳細は、
|
||||
英雄殿から見て右手にいる「リズベス」にお尋ねくださいっ!"
|
||||
34,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_SYSTEM_100_000","また、イシュガルド復興事業における高レベルの製作物に、
|
||||
特殊な「高難易度レシピ」が追加されました。
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||||
製作手帳やHowToを確認し、製作に挑戦してみましょう!"
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||||
35,"TEXT_CTSHWDCRAFTERSUPPLY_00649_SYSTEM_100_010","また、イシュガルド復興事業における高レベルの製作物には、
|
||||
特殊な「高難易度レシピ」が存在します。
|
||||
製作手帳やHowToを確認し、製作に挑戦してみましょう!"
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||||
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@@ -0,0 +1,35 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_000_000","こちらでは、
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||||
就労者の方向けの返礼品を扱っております~。
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||||
ギルでは交換できないのですよ、ごめんなさい~。"
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1,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_010_000","ようこそいらっしゃいました~。
|
||||
本当に、英雄さんも参加されるんですねぇ。
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||||
私びっくりして飛び上がっちゃいます~。"
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||||
2,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_010_010","蒼天街の事業に参加すると、
|
||||
「<Sheet(Item,28063,0)/>」がもらえると思うんですけど~。
|
||||
それをこちらで、お好きなものに交換します~。"
|
||||
3,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_010_020","魅力的な返礼品を増やして、
|
||||
みなさんがたくさん事業に参加してくれるよう、
|
||||
がんばりますので、よろしくお願いします~!"
|
||||
4,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_010_021","魅力的な返礼品をご用意して、
|
||||
みなさんがたくさん事業に参加してくれるよう、
|
||||
がんばりますので、よろしくお願いします~!"
|
||||
5,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_010_030","「<Sheet(Item,28063,0)/>」は納品だけじゃなくて、
|
||||
「復興共同作業」でも入手できるので、ふるってご参加を……
|
||||
あ、「復興共同作業」ってご存知です~?"
|
||||
6,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_010_040","なるほど~!
|
||||
じゃあ、「オーグベルト」監督から聞いてみるといいですよ~!
|
||||
私はいつでもここで待ってますので、いってらっしゃ~い。"
|
||||
7,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_010_050","「<Sheet(Item,28063,0)/>」は製作物納品だけじゃなくて、
|
||||
復興用の素材の検品でも入手できるので、ふるってご参加を……
|
||||
あ、素材の検品についてご存知です~?"
|
||||
8,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_010_060","よかったら「フロパッサン」くんから、
|
||||
お話を聞いてみるといいですよ~!
|
||||
私はいつでもここで待ってますので、いってらっしゃ~い。"
|
||||
9,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_020_000","蒼天街振興券との交換"
|
||||
10,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_020_010","蒼天街振興券との交換(装備・家具)"
|
||||
11,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_020_020","蒼天街振興券との交換(素材・マテリア・消耗品)"
|
||||
12,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_020_030","キャンセル"
|
||||
13,"TEXT_CTSHWDCURRENCYSHOP_00650_ENIE_020_040","フェトゥ参加証の取引"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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int32,str,str
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||||
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@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
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@@ -0,0 +1,257 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_000_000","おっ、なんだ?
|
||||
蒼天街の様子を見にきたのか?"
|
||||
1,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_010_000","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
蒼天街の公共事業に参加するなら、
|
||||
ちょいと説明させてくれ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_010_010","まず、あんたに覚えておいてほしいのが、
|
||||
この「<Sheet(EObj,2010775,0)/>」だ。
|
||||
蒼天街に関する、復興事業の情報を貼っつけてある。"
|
||||
3,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_010_020","ま、主だった内容は、
|
||||
新入り向けの案内や、事業の進捗報告だな。
|
||||
事業の状況は、過去の分も振り返られるようにしてあるぜ。"
|
||||
4,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_010_021","ま、主だった内容は新入り向けの案内だな。
|
||||
あとは、過去の事業の歩みを振り返られるようにしてあるぜ。"
|
||||
5,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_010_030","大規模な依頼や催しの告知もここに提示するから、
|
||||
興味があれば、ちょくちょく覗きにきてくれ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_010_040","そんでもって、基本的に職人がたには、
|
||||
蒼天街に必要な物品の納品を頼んでいる。"
|
||||
7,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_010_050","そのへんは、実際に窓口と話した方がはやいだろうし、
|
||||
「ポットキン」ってやつに話を聞いてみてくれ。
|
||||
現場との顔合わせを兼ねて、よろしく頼むよ。"
|
||||
8,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_010_060","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
前回は復興計画に至らぬことが多々あって……
|
||||
迷惑かけてすまなかったな。"
|
||||
9,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_010_070","新しい復興計画が動きだしたから、また協力頼むぜ。
|
||||
必要な物資などが前とは違っているから、
|
||||
「ポットキン」のところで確認してきてくれるか?"
|
||||
10,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_020_000","職人に頼みたい仕事の内容については、
|
||||
「ポットキン」ってやつに話を聞いてみてくれ。
|
||||
現場との顔合わせを兼ねて、よろしく頼むよ。"
|
||||
11,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_030_000","ポットキンのやつと話してたのを、ここから見てたぜ。
|
||||
あいつ、憧れの英雄と話すってんで緊張してたみたいだが……
|
||||
仕事の内容はちゃんと聞けたか?"
|
||||
12,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_030_010","そうだ、ついでに「エニー」にも話を聞いたらいい。
|
||||
あいつは、職人向けの商品を扱ってるんだ。"
|
||||
13,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_130_000","ポットキンから、クポフォーチュンの話は聞いたか?
|
||||
「リズベス」から、より詳しい話が聞けるぞ。"
|
||||
14,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_140_000","資源の調達先の話は、もう聞いているか?
|
||||
よければ「フロパッサン」から聞いてくれ。"
|
||||
15,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_150_000","ディアデム諸島に関しては、
|
||||
そりゃあもう「オールヴァエル」坊ちゃんがいっとう詳しいぜ。
|
||||
もう話は聞いてきたか?"
|
||||
16,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_160_000","あんたが職人として高みを目指すなら……
|
||||
「ルドブラン」って貴族に、声をかけてみるといい。
|
||||
面白い話が聞けるはずだぜ?"
|
||||
17,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_000","お、帰ってきたな。
|
||||
復興事業の、だいたいの流れはわかったか?"
|
||||
18,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_010","まぁ、もういちど確認したくなったら、
|
||||
<Sheet(EObj,2010775,0)/>にも書いてあるから、
|
||||
そっちを見てくれな。"
|
||||
19,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_020","そんで、この街の事業についてなんだが……
|
||||
「復興共同作業」ってやつの説明を忘れててな。"
|
||||
20,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_030","「復興共同作業」ってのは、
|
||||
職人たちによる大規模な工事のことだ。
|
||||
物資が集まりしだい、着工することになってる。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_040","とは言っても、予告なしに始めちまっても人手は集まらねぇ。
|
||||
だから、この<Sheet(EObj,2010775,0)/>に、
|
||||
事前に予告を貼りだすことになってんだ。"
|
||||
22,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_050","ま、ちょくちょく<Sheet(EObj,2010775,0)/>を見てくれりゃ、
|
||||
まちがいはねぇってことさな。
|
||||
時間があえば、協力してくれるとありがてぇ。"
|
||||
23,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_060","んなわけで、あんたの活躍を期待してるぜ!
|
||||
英雄でありながら、復興にも参加してくれるなんて奇特な、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんよ!"
|
||||
24,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_SYSTEM_040_070","「復興共同作業」は、
|
||||
クラフター、ギャザラーのクラスで参加できる、
|
||||
蒼天街内のコンテンツです。"
|
||||
25,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_SYSTEM_040_080","復興に必要な物資が必要数納品されると、
|
||||
<Sheet(EObj,2010775,0)/>に実施日時が告知されますので、
|
||||
復興の進捗を確認し、参加してみましょう!"
|
||||
26,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_SYSTEM_040_090","「イシュガルド:下層」のエーテライトプラザから、
|
||||
「蒼天街」への転送が可能です。
|
||||
ぜひ活用してみましょう!"
|
||||
27,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_100","新しい事業について、あらかた把握できたか?
|
||||
いろんな組織が寄り集まって復興を支えているんで、
|
||||
ちょいとややこしいかもしれんな。"
|
||||
28,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_110","わかんねぇことがあったら、
|
||||
だいたいは<Sheet(EObj,2010775,0)/>に書いてあるから、確認してみてくれ。
|
||||
無理せず、自分の力量にあった作業に参加してくれな。"
|
||||
29,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_120","復興の進捗については、
|
||||
掲示板を見るでも、俺に聞くのでもいい。
|
||||
できる限り詳しく答えるから、いつでも声をかけてくれ。"
|
||||
30,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな!
|
||||
新たな復興事業計画が開始したんで、ぜひ協力を頼みたい!"
|
||||
31,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_140","素材は引き続きディアデム諸島で採集できるが……
|
||||
事業の内容が変われば、当然、求められる資材も変わる。"
|
||||
32,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_150","今後は、第三次復興事業向けの依頼品を、
|
||||
納品するように注意してもらいたい。"
|
||||
33,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_160","エニーやリズベスたちも頑張って、
|
||||
くじや振興券の返礼品の品数を増やしてるから、覗いてみてくれ。
|
||||
じゃあ、よろしく頼むぜ!"
|
||||
34,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_170","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな!
|
||||
第四次の復興事業計画が開始したんで、ぜひ協力を頼みたい。
|
||||
ついにこれが、最後の復興事業計画だ。"
|
||||
35,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_180","依頼している物資に変更が入っているから、確認を頼む。
|
||||
第三次までの事業計画の物資の納品も引き続き受けつけているが、
|
||||
急務の第四次事業ほどの謝礼は渡せないから、気をつけてくれ。"
|
||||
36,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_190","また、素材はディアデム諸島で採集できるが……
|
||||
また大規模なエーテル変容が発生し、植生が変わっている。
|
||||
暖かくして向かってくれ。"
|
||||
37,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_200","エニーやリズベスたちも変わらず、
|
||||
くじや振興券の返礼品の品数を増やしてるから、
|
||||
興味があったら覗いてみてくれな。"
|
||||
38,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_210","ああ、あと今回は……
|
||||
事業計画の一部期間で、最も貢献されたクラフタークラスの、
|
||||
記念碑を建てる予定だから、興味があれば参加してくれ。"
|
||||
39,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_220","職人方の世話になるのも、今回が最後だ。
|
||||
どうかよろしく頼むぜ。"
|
||||
40,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_230","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな!
|
||||
ご覧のとおり、職人方のおかげで蒼天街の復興は完遂したんだ。"
|
||||
41,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_240","だが、引き続き物資の納品は受けつけている。
|
||||
補修や備品としてありがたく使わせてもらうから、ぜひ納品してくれ。"
|
||||
42,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_250","いちばん強く求めているのは、第四次復興事業計画の物資だ。
|
||||
第三次までの事業計画の物資の納品も受けつけているが、
|
||||
それほど多くの謝礼は渡せないから、気をつけてくれ。"
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||||
43,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_260","なお、素材はディアデム諸島で採集できるが……
|
||||
大規模なエーテル変容が発生し、以前とは植生が変わっている。
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||||
暖かくして向かってほしい。"
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||||
44,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_040_270","エニーやリズベスたちも変わらず、
|
||||
くじや振興券の返礼品の品数を増やしてるから、
|
||||
興味があったら覗いてみてくれな。"
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||||
45,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_050_000","もちろん、いずれはこの奥も建て直していくつもりだが、
|
||||
それには途方もない時間と、人手と物資が必要だ。
|
||||
焦らず、目の前のことからひとつずつ、だな。"
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||||
46,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_050_010","ま、なにはともあれ、
|
||||
とりあえずこの広場をどうにかしないとな。
|
||||
拠点が様にならねぇと、納品のやる気も出ねぇってもんだろ?"
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||||
47,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_060_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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||||
「復興共同作業」の期間中だぞ!
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||||
いまは窓口周辺の施設を建設中だ、あんたも協力頼むぜ!"
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||||
48,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_070_000","告知を見て、きてくれた職人がたのおかげで、
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||||
ポットキンたち窓口の小屋が完成したぜ!
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||||
これでちったぁ、仕事が楽になるだろ。"
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||||
49,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_070_010","これからもっと人が増えていくことだろうし、
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||||
西側にも小屋がほしいところだな。
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||||
あんたも、そう思わないか?"
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||||
50,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_080_000","いまは、西側の小屋を建てる、
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||||
「復興共同作業」の真っ最中さ!
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||||
復興事業の人員を増やしていくため、よろしく頼むぜ!"
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||||
51,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_090_000","フランセル坊ちゃんたちが、
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||||
新しい事業計画をたてているらしい。
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||||
西側の小屋にも、近いうちに人が入るだろうよ。"
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||||
52,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_090_010","人手も集まりつつあるし、この広場も整ってきた。
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||||
職人や土木の作業者が少しでも働きやすい、
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||||
環境をつくっていかなきゃいかんなぁ。"
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||||
53,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_100_000","おっ、ちょうどいいところに!
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||||
この広場に置いてある用具を整える、
|
||||
「復興共同作業」中なんで、あんたも参加してってくれよ!"
|
||||
54,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_110_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
職人がたのおかげで、この広場の修繕は完了してるぜ。"
|
||||
55,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_110_010","次の事業計画が決まるまで、共同作業なんかはないが、
|
||||
引き続き物資の納品は受け付けてる。
|
||||
今後も協力を頼むぜ!"
|
||||
56,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_170_000","今期の整備計画は、蒼天街の南東側、
|
||||
「ニューネスト居住区」が中心だ。"
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||||
57,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_170_010","ガレキや倒れたままの塔がある、戦争の爪痕が残る場所だが……
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||||
最終的には、住宅の建設まで持っていきたい。
|
||||
皇都には戦災で家を失った者も多いからな。"
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||||
58,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_170_020","まずは、中央に通じる「十字鍬通り」から始める。
|
||||
ここは今後の復興作業の要にもなるところだ。
|
||||
納品と共同作業、協力頼むな。"
|
||||
59,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_180_000","職人がたのおかげで、
|
||||
「十字鍬通り」が完成したぜ!"
|
||||
60,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_180_010","この通路の完成で、
|
||||
進捗としては、今期全体の25%ってとこだな。"
|
||||
61,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_180_020","次は「聖ロエル広場」の整備を進めよう。
|
||||
広場が完成すれば、やっとこさ居住区にたどり着ける。
|
||||
そこを整備して家を建築するってのが、今期の整備計画さ!"
|
||||
62,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_190_000","「聖ロエル広場」が完成したぞ!
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||||
これも職人がたのおかげだ、ありがてぇもんだぜ。"
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||||
63,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_190_010","聖ロエル広場の完成で、
|
||||
進捗としては、今期全体の50%ってとこだな。"
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||||
64,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_190_020","いよいよ「ニューネスト居住区」の整備に取りかかれるぜ。
|
||||
家を建築できるようにガレキの撤去や、階段や通路の整備……
|
||||
それに必要な物資の納品、よろしく頼むな。"
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||||
65,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_200_000","「ニューネスト居住区」の整備が終わったぜ!
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||||
おかげで人や物資の移動が楽になった。"
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||||
66,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_200_010","居住区の整備完了で、
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||||
進捗としては、今期全体の80%ってとこだな。"
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||||
67,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_200_020","いよいよ、家の建築が始まるぜ。
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||||
住むやつらがすきま風に凍えないよう、
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||||
丁寧な仕事を心がけてくれ!"
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||||
68,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_210_000","職人がたのおかげで、今期の復興計画は完遂だ!
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||||
ニューネスト居住区には、いま続々と移住者がやってきてるぜ。
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||||
立派な家を見て、みんな安心した表情するんだ。"
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||||
69,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_210_010","この街もどんどん賑やかになってくな。
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||||
あんたも見てまわってくるといい。"
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||||
70,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_210_020","引き続き物資の納品も受け付けてるから、
|
||||
そっちもよろしくな!"
|
||||
71,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_120_000","そうだ、「ポットキン」の話はよく聞いてくれな。
|
||||
資材の調達や納品に協力してくれるなら、
|
||||
聞きもらしがあると困るからよ。"
|
||||
72,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_120_010","そうだ、あんた採集にも通じてるなら、
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||||
「オールヴァエル」坊ちゃんに詳しい話を聞いてきてくれな。
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||||
あの人はちょいとそそっかしいから、伝え忘れがあるといけねぇ。"
|
||||
73,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_220_000","今期の復興事業は、おおまかに分けて3か所を計画している。
|
||||
大規模な施設の建造なんかも計画しているから、
|
||||
引き続き多くの人手が必要だ。協力頼むぜ!"
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||||
74,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_230_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
フェザーフォール商業区の整備、順調に進んでいるぜ!
|
||||
整地が済んで、歩きやすくなったろ!"
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||||
75,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_230_010","立地の関係で、この辺りはどうしても階段や坂が多くてな。
|
||||
こうやって地面が整備されていると、
|
||||
作業の効率がうんと上がるんだ。"
|
||||
76,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_240_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな!
|
||||
フェザーフォール商業区の整備は完了して、
|
||||
いまはアバカス通りの修繕に着手している状態だ。"
|
||||
77,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_240_010","そういやあんたは、
|
||||
名も無き者たちの広場の隣にできた施設を見たか?
|
||||
あそこは、スカイスチール機工房の分館でな。"
|
||||
78,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_240_020","最先端の機工技術で、復興事業に協力してくれているんだ。
|
||||
エーテルオーガーもあそこで量産されているし、
|
||||
こう……ロマンがあるよな!"
|
||||
79,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_250_000","アバカス通りが完成したぞ!
|
||||
商人たちがアバカス……つまり、ソロバンを弾く音が、
|
||||
今後、響き渡ることだろうさ!"
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||||
80,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_250_010","いま作業しているホアフロスト官舎は、
|
||||
この街のなかでも、かなりでかい部類の建物になる。
|
||||
気合い入れていこうな!"
|
||||
81,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_260_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
今期の復興事業計画は完了だ!
|
||||
もう街の中は見てまわってきたか?"
|
||||
82,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_260_010","職人方のおかげで、この街もずいぶんきれいになったな。
|
||||
次の復興事業計画が決まるまで、
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||||
少し休んでいてくれ!"
|
||||
83,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_270_000","ついに第四次復興事業計画が開始したな。
|
||||
今回は、リズンソング文化区西、詩伯門、
|
||||
そして文化区東の順で復興を進めていく予定だ。"
|
||||
84,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_270_010","まずは、リズンソング文化区西の整備だな。
|
||||
協力よろしく頼む!"
|
||||
85,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_280_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
いまはリズンソング文化区西の住居を建設中だ。
|
||||
復興共同作業の際は、蒼天街の案内人に案内を頼むといい。"
|
||||
86,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_290_000","現在修繕中の詩伯門は、イシュガルドの上層に繋がっている。
|
||||
ここが完成すれば、市民の交通が良くなるな。"
|
||||
87,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_300_000","リズンソング文化区東の整備が開始されたぞ!
|
||||
全体の進捗としては、約半分ってところだな。
|
||||
引き続き協力を頼みたい。"
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||||
88,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_310_000","いまはリズンソング文化区東の住居を建設中だ。
|
||||
この計画で、蒼天街の住居建設は完了することになる。
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||||
住人たちのため、もう一息だ!"
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||||
89,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_320_000","リズンソング文化区の修繕は完了したが、
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||||
ゼーメル家のお偉いさんが設計した、浴場を建設中だ!
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||||
完成したら、存分に湯浴みしてくれ!"
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||||
90,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_330_000","技巧点集計期間中に、
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||||
最も貢献されたクラフタークラスがなんだったか知っているか?
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||||
正解は、記念碑ができてからのお楽しみだ!"
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||||
91,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_340_000","職人方の尽力のおかげで、復興事業計画は完遂したぞ。
|
||||
それでもこの街に来てくれるなんて、あんたって本当にいい奴だな!
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
92,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_350_000","蒼天街復興祝祭が始まって、
|
||||
まったくこの街も賑やかになったもんだな!"
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||||
93,"TEXT_CTSHWDINFORMATION_00633_AUGEBERT_350_010","復興事業が完了したあとも、
|
||||
足繁く蒼天街へ通ってくれて嬉しいぜ!
|
||||
ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,38 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_000_000","あいや、英雄さま!?
|
||||
オールヴァエルさまに、なにかご用っすかね?"
|
||||
1,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_000","あいやー、英雄さま!
|
||||
よくぞいらっしゃいました!"
|
||||
2,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_010","英雄さまは、
|
||||
ギャザラーとしても、復興事業にご興味あるっすか!?
|
||||
それならちょっと、ご説明したいことが!"
|
||||
3,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_020","復興事業に必要な資材は、莫大な量が必要でしょう?
|
||||
そこで、資源の豊富なディアデム諸島が、
|
||||
公的な採集地になりましてね。"
|
||||
4,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_030","そちらでギャザラーのみなさんが獲得した資材を、
|
||||
この蒼天街の復興事業で使うことになったんすわ!"
|
||||
5,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_040","ただ、住居や通路に粗悪な素材が使われちゃ困るってんで、
|
||||
検品をさせてほしいってのがありましてね。"
|
||||
6,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_050","なもんで、ディアデム諸島で採集した素材は、
|
||||
一度、自分「フロパッサン」のところまで持ってきてくだせぇ。
|
||||
ギャザラーのみなさんにはお手数っすが、どうかたのんます。"
|
||||
7,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_060","もちろん、素材は検品済みのしるしをつけて、
|
||||
まるっとお返しするっすよ!"
|
||||
8,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_070","過酷なディアデム諸島で採集してくれるってんですから、
|
||||
蒼天街振興券の色もつけさせてもらうっす!"
|
||||
9,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_073","あ、そうだ、もうひとつ……。
|
||||
ディアデム諸島の魚たちは、どうにも悪食でして。
|
||||
こいつらの腹の中から、いい素材が見つかるんですわ!"
|
||||
10,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_077","なんで、素材を飲み込んでいる魚かどうか、
|
||||
検品作業として確認させてもらいます!
|
||||
お返しした魚は、じゃんじゃん「分解」しちまってくだせぇ!"
|
||||
11,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_080","素材は売るでも、製作の資材にするでも、どうぞご自由に!
|
||||
市場に出回った素材が、クラフターのみなさんの手に渡れば、
|
||||
復興事業も推進されるってわけでさぁ!"
|
||||
12,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_010_090","もしも、ディアデム諸島での採集に興味を持ってくださったなら、
|
||||
探索事業を取り仕切る、我が主「オールヴァエル」さまに、
|
||||
詳しい話をきいてくだせぇ!"
|
||||
13,"TEXT_CTSHWDINSPECTION_00660_FLOTPASSANT_020_000","ディアデム諸島の素材、
|
||||
未検品のものがあったら、こちらで一度お預かりしまーす!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,3 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
|
@@ -0,0 +1,68 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_000_000","わぁ!
|
||||
いま、楽しい企画を準備してるところなので、
|
||||
ちょっと待ってくださいね!"
|
||||
1,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_000","クポの実ないよ! クポフォーチュンならあるよ!
|
||||
復興事業に従事するみなさんのため、
|
||||
新たな催しをご用意しました!"
|
||||
2,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_010","ど、どうかこの格好については、触れないでくださいねっ!
|
||||
楽しみながら、復興に参加できる仕組みを考えてたら、
|
||||
エニーさんが用意してくれちゃって……!"
|
||||
3,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_020","クポの実ないよ! クポフォーチュンならあるよ!
|
||||
気軽に楽しみながら、復興事業に参加できちゃう、
|
||||
くじ引きをご用意しています!"
|
||||
4,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_030","ではさっそく、
|
||||
「クポフォーチュン」のご説明をさせていただきますね。"
|
||||
5,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_040","クポフォーチュンは、
|
||||
左側に1マス、右側に3マス配置されたくじです。
|
||||
いたずら好きなモーグリが用意した、2種類の宝箱ってわけです!"
|
||||
6,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_050","遊び方はいたって簡単。
|
||||
その4つのマスの中から、
|
||||
お好きなものを1つ選んで、削るだけ!"
|
||||
7,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_060","1等から4等がでたら、当たりです!
|
||||
配当表に応じて、特別な景品をプレゼント!"
|
||||
8,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_070","でも、宝箱を求める冒険者を狙う、
|
||||
こわーい魔物もいますので、気をつけてくださいね。
|
||||
グリフィンのマークが出ちゃったら、5等の残念賞です。"
|
||||
9,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_080","左側の1マスは、2等から4等の宝物が入っています。
|
||||
1等を狙えない代わりに、5等も出ないので、
|
||||
安全第一な冒険者さんにぴったり!"
|
||||
10,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_090","右側の3マスには、1等から5等の宝物が入っています。
|
||||
大当たりか残念賞か……己の運が試されるというわけです!
|
||||
こちらは、挑戦的な冒険者さん向けですね。"
|
||||
11,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_100","なんの景品がもらえるかは、配当表をご覧ください!
|
||||
挑戦するたびに、景品の内容も変わりますので、
|
||||
ほしいものに合わせてお選びくださいね!"
|
||||
12,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_110","ご説明は以上ですっ!
|
||||
くじについては、復興事業掲示板にも載せておきますので、
|
||||
いつでもご確認ください!"
|
||||
13,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_120","そうだっ!
|
||||
復興用の資材についての、新しい事業はご存知です?
|
||||
よければ「フロパッサン」さんに、聞いてみるといいですよ!"
|
||||
14,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_010_130","そういえば<Sheet(Item,28063,0)/>の交換先について、
|
||||
ご説明は受けていますか?
|
||||
よければ「エニー」さんに、聞いてみてください!"
|
||||
15,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_020_000","クポの実ないよ! クポフォーチュンならあるよ!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、運試しをしていきますか?"
|
||||
16,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_030_000","おや、引換券をお持ちじゃないようですね……。
|
||||
ポットキンさんのところの納品窓口で、
|
||||
スタンプがもらえる依頼品を、ご確認できますよ!"
|
||||
17,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_040_000","あれれ、もしかして英雄さん、鞄の中身がいっぱいですか?
|
||||
景品を持てる余裕がないようなので、
|
||||
お荷物の整理後に、また挑戦してください!"
|
||||
18,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_MENU_TITLE","挑戦にはクポフォーチュン引換券が1枚必要です。
|
||||
よろしいですか?
|
||||
[所持数:<Value>IntegerParameter(1)</Value>枚]"
|
||||
19,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_050_000","<Unknown60>0203</Unknown60>ぱんぱかぱーーん!
|
||||
すごいすごいっ、1等当選、おめでとうございます!"
|
||||
20,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_050_010","<Value>IntegerParameter(1)</Value>等当選おめでとうございます!
|
||||
またの挑戦をお待ちしております!"
|
||||
21,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_050_020","グリフィンのマークがでちゃいました?
|
||||
むう、それはポンポンがむしり取られるほど残念ですね……。
|
||||
諦めずに、また挑戦してください。"
|
||||
22,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_060_000","まだ、引換券をお持ちなら、
|
||||
もう一回遊んでいきませんか!?"
|
||||
23,"TEXT_CTSHWDLOT_00637_LIZBETH_070_000","クポフォーチュンに挑戦したくなったら、
|
||||
いつでも来てくださいねー!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"",""
|
||||
|
@@ -0,0 +1,109 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_000_000","僕は「ルドブラン」と申します。
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||||
以後、お見知りおきを……と言いたいところですが、
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||||
いまのあなたは、迷える子羊に見えますね。"
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||||
1,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_010_000","おお、見える、見えるっ……!
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||||
僕とあなたに紡がれし、奇特な縁が……!
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||||
フフフフフ、あなたのような人を待っていたんですよ。"
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||||
2,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_010_010","おっと失礼。
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||||
素敵な職人をお見かけすると、昂ってしまう癖が。
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||||
僕はルドブラン、「技巧点」の窓口担当です。"
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||||
3,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_010_020","蒼天街ではこの度、復興事業への貢献を集計し、
|
||||
貢献度の高い職人を表彰させていただく運びとなりまして……。"
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||||
4,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_010_030","入手や製作の難易度が高い、資材や製作物……
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||||
そちらをご用意いただいた方を対象に、
|
||||
得点を計上させていただくことになりました。"
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||||
5,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_010_040","これまですべての貢献を表す「累積技巧点」と、
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||||
一定期間中の合算値である「ランキング技巧点」を記録しています。
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||||
ご自身の得点は、いつでも僕にお尋ねください。"
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||||
6,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_010_041","街の復興事業が完遂し、
|
||||
職人方に備品などをご用意いただいている現在は……
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||||
これまでの貢献を表す「累積技巧点」を記録しております。"
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||||
7,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_010_052","得点の累積によって、ささやかな謝礼品も用意しています。
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||||
得点を確認したい場合は、いつでも僕にお尋ねください。
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||||
貴方の今後のご活躍が楽しみです、フフフフフ……。"
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||||
8,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_010_050","あっ、もちろん、納品にあたって、
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||||
ご報告やお手続きは必要ありませんよ。
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||||
職人の皆様のお手を煩わせることはしません、フフフフフ……。"
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||||
9,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_010_060","ご興味があれば、もっと詳細にご説明もできますけれど……。
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||||
フフフ、ひとまずは「オーグベルト」監督へ、ご報告願えますか……?"
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||||
10,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_MENU_TITLE","何をする?"
|
||||
11,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_MENU_001","自身の技巧点の確認"
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||||
12,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_MENU_002","累積技巧点による報酬の受け取り"
|
||||
13,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_MENU_003","「累積技巧点」について聞く"
|
||||
14,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_MENU_004","「ランキング技巧点」について聞く"
|
||||
15,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_MENU_005","「イシュガルド復興ランキング」について聞く"
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||||
16,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_MENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
17,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_020_000","現在イシュガルド復興ランキングが開催中ですよ。
|
||||
フフフ、あなたの技巧点を垣間見るのは、
|
||||
ワクワクしますねぇ……"
|
||||
18,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_020_010","今期のイシュガルド復興ランキングは終了しましたが、
|
||||
累積技巧点は、引き続き計上中ですよ。
|
||||
フフフ、確認するのはワクワクしますねぇ……。"
|
||||
19,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_020_011","おや、「累積技巧点」を確認いたしますか?
|
||||
フフフ、あなたのご活躍をご覧ください!"
|
||||
20,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_030_000","「累積技巧点」は、
|
||||
特定の依頼品を納品、ないしは検品すると付与される技巧点を、
|
||||
集計したものですね。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_030_010","対象の依頼品については、
|
||||
製作物は「ポットキン」、素材は「フロパッサン」に、
|
||||
それぞれお尋ねください。"
|
||||
22,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_030_020","一定期間のみ集計される「ランキング技巧点」と違い、
|
||||
こちらは上限に達するまで、恒久的に集計されます。"
|
||||
23,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_030_030","累積値による報酬もご用意していますよ。
|
||||
どうか、ご自身のペースでご参加くださいね。"
|
||||
24,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_030_040","フフフフフ……
|
||||
コツコツ納品する職人さんを想像すると、胸の高鳴りがっ!"
|
||||
25,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_030_050","「累積技巧点」は、
|
||||
「クラフター/ギャザラー」の各クラスにおいて、
|
||||
個別に集計されています。"
|
||||
26,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_030_060","累積技巧点の蓄積は、
|
||||
ルドブランに話しかけて「自身の技巧点の確認」を選択するか、
|
||||
「アチーブメントリスト」から、確認することが可能です。"
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||||
27,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_030_070","累積値による報酬も用意されていますので、
|
||||
ぜひ蒼天街へ貢献していきましょう!"
|
||||
28,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_040_000","「ランキング技巧点」は、
|
||||
特定の依頼品を納品、ないしは検品すると付与される技巧点を、
|
||||
ある一定の期間集計したものですね。"
|
||||
29,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_040_010","つまり、ランキング集計期間中に獲得した技巧点が、
|
||||
その期間中の「ランキング技巧点」として扱われるわけですっ!"
|
||||
30,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_040_020","集計期間を終えると、「ランキング技巧点」は白紙に戻ります。
|
||||
次のイシュガルド復興ランキング集計期間では、
|
||||
いちから集計されますから、ご安心くださいね。"
|
||||
31,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_040_030","対象の依頼品については「累積技巧点」用のものと同様、
|
||||
製作物は「ポットキン」、素材は「フロパッサン」に、
|
||||
それぞれお尋ねください。"
|
||||
32,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_040_040","短期間に多くの職人さんたちが、
|
||||
この地で復興に貢献してくださるかもしれない、と思うと……
|
||||
フフフ、ゾクゾクしてきちゃいます!"
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||||
33,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_040_050","「ランキング技巧点」は、
|
||||
「クラフター/ギャザラー」の各クラスにおいて、
|
||||
個別に集計されています。"
|
||||
34,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_040_060","集計される期間および、
|
||||
獲得したランキング技巧点については、ルドブランに話しかけて、
|
||||
「自身の技巧点の確認」を選択することで、確認できます。"
|
||||
35,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_040_070","なお、「ランキング技巧点」を得るためには、
|
||||
ホームワールドで納品、または検品を行う必要があります。
|
||||
ご注意ください。"
|
||||
36,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_040_080","また、ホームワールド変更サービスを利用した場合、
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||||
「ランキング技巧点」はリセットされます。"
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||||
37,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_050_000","「イシュガルド復興ランキング」は、
|
||||
期間中の「技巧点」の蓄積値を、集計したリストです。
|
||||
上位入賞した職人さんは、周囲からの称賛をうけるでしょうね!"
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||||
38,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_LUDOVRAINT_050_010","期間中は定期的に更新しますので、どうぞお楽しみに!
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||||
復興に貢献する職人さんたちが、切磋琢磨しあう熱き戦い……
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||||
フフフ、垂涎ものですね!"
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39,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_050_020","「自身の技巧点の確認」で確認できる期間中に、
|
||||
依頼品を納品、または検品すると、
|
||||
「ランキング技巧点」が蓄積されます。"
|
||||
40,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_050_030","その蓄積値によって、
|
||||
同一ワールド内のプレイヤー間で、順位が決定します。
|
||||
ランキングは、Lodestone内の特設ページで確認が可能です。"
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||||
41,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_050_040","なお、特設ページへは、
|
||||
ルドブランの「自身の技巧点の確認」項目から、
|
||||
リンクを確認することが可能です。"
|
||||
42,"TEXT_CTSHWDRANKING_00635_SYSTEM_050_050","期間中の順位については、
|
||||
Lodestone内の特設ページが、一日一回更新されます。
|
||||
奮ってご参加ください!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,115 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_000_000","む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか!
|
||||
こんなところで相まみえるとはな!"
|
||||
1,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_000_010","聞いてくれ!
|
||||
我々は、打ち止めとなった「ディアデム諸島」の探索事業を、
|
||||
復興事業にからめて、改めて再開する算段を立てているんだ!"
|
||||
2,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_000_020","む、貴殿は救国の英雄殿ではないか!
|
||||
こんなところで相まみえるとはな!"
|
||||
3,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_000_030","我が名は、オールヴァエル・ド・アインハルト!
|
||||
誇り高きアインハルト家の次男にして、
|
||||
「ディアデム諸島」探索事業の第一人者だ!"
|
||||
4,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_000","よく来た、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
|
||||
もう、我々の事業についてあらましは聞いているか?
|
||||
恐るるなかれ、ディアデム諸島探索事業は何度でも蘇るさ!"
|
||||
5,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_010","よく来た、英雄よ!
|
||||
もう、我々の事業についてあらましは聞いているか?
|
||||
ぜひとも、詳細を説明させてくれ!"
|
||||
6,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_020","ディアデム諸島というのは、エーテルの乱れが激しく、
|
||||
環境や、動植物の生態系が変容しやすい地域……。"
|
||||
7,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_030","近頃、また大規模なエーテルの変容が起こってな。
|
||||
小康した折に調査してみると、なんと凶暴な魔物が減少し、
|
||||
資源探索にもってこいの環境となっていたのだ!"
|
||||
8,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_040","その結果を議会に提出したところ、
|
||||
ディアデム諸島を、公的な資源採集地とすることが決定された。
|
||||
蒼天街の復興事業には、多くの資源が必要となるからな。"
|
||||
9,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_050","そこで我々は、「ディアデム諸島」の探索に挑む、
|
||||
採集者を募集しているのだ。"
|
||||
10,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_060","なに、島に残っている魔物も、心配はいらんぞ。
|
||||
すでに奥の手を用意してあるからな!"
|
||||
11,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_070","その名も「エーテルオーガー」!"
|
||||
12,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_080","これは、スカイスチール機工房を束ねる、
|
||||
ステファニヴィアン兄上が開発した最新型の機工ツールだ!"
|
||||
13,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_090","ディアデム諸島には、
|
||||
特殊で濃密なエーテルが満ちているだろう?
|
||||
採集活動を通じて、そのエーテルを溜め……"
|
||||
14,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_100","エーテルオーガーから一気に撃ち放つ!
|
||||
さすれば、魔物も木っ端微塵になるどころか、
|
||||
その一部を資源化することもできるだろう!"
|
||||
15,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_110","……と、いうわけだ。
|
||||
どうだ、ロマンがあるだろう!!
|
||||
ぜひ現地で使って、多くの資材を持ち帰ってほしい!"
|
||||
16,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_120","まさか、兄上の作った機器が己の事業に役立ち、
|
||||
さらに弟の復興事業を手助けできる日がくるとはな!
|
||||
さあ、いますぐにでも出発しようではないか!"
|
||||
17,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_130","……と言いたいところだが、
|
||||
すまない、人の紹介が残っていた。"
|
||||
18,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_140","あちらに、「ルドブラン」という男がいるだろう?
|
||||
あやつは算学に秀でている、学識者の貴族でな。
|
||||
腕を買われて「技巧点」の窓口となった男だ。"
|
||||
19,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_010_150","製作や採集に協力してくれるというなら、
|
||||
ぜひ一度、話を聞いておくといい。"
|
||||
20,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_020_000","貴殿は今回の復興事業で使用される資材について、
|
||||
誰かから説明を受けているか?"
|
||||
21,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_020_010","職人が製作に必要とする素材は、
|
||||
既に市場に出回っているものや、新たに市場価値が見いだされたもの、
|
||||
そして、ディアデム諸島で産出する資源などが主だ。"
|
||||
22,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_020_020","詳細な情報は、紙面で見たほうが早いだろうな。
|
||||
貴殿の手帳に記載してやろう。
|
||||
確認してみるといい。"
|
||||
23,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_020_030","イシュガルド復興に必要な素材の情報は、
|
||||
「採集手帳」の「イシュガルド復興」の項目から、
|
||||
確認することができます。"
|
||||
24,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_030_000","ふむ、君は熟練の冒険者であり、英雄でもあるわけだが……
|
||||
採集家としては駆け出しらしいな?"
|
||||
25,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_030_010","いくら魔物が減ったとはいっても、
|
||||
ディアデム諸島は、エーテルが乱れる危険な地域。
|
||||
事故を防ぐためにも、もう少しだけ熟達してから参加してほしい。"
|
||||
26,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_030_020","「雲海採集 ディアデム諸島」へは、
|
||||
「採掘師/園芸師/漁師」のいずれかのクラスが、
|
||||
レベル10以上になると、参加できます。"
|
||||
27,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_040_000","うむ、少々確認させてもらったが、
|
||||
貴殿は採集家としても申し分ない腕前のようだ!
|
||||
では正式に、「雲海採集 ディアデム諸島」へ案内しよう!"
|
||||
28,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_040_010","「雲海採集 ディアデム諸島」が開放されました!
|
||||
イシュガルド復興事業のため、ぜひ参加してみましょう!"
|
||||
29,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_040_020","コンテンツに参加するためには、
|
||||
レベル10以上の「採掘師/園芸師/漁師」の、
|
||||
いずれかのクラスである必要があります。"
|
||||
30,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_040_030","またコンテンツへは、ソロからフルパーティ(8人)まで、
|
||||
任意の人数で参加することが可能です。
|
||||
コンテンツ内でも、パーティを自由に組むことができます。"
|
||||
31,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_040_040","なお、一部の釣り場では、
|
||||
クラスクエストで取得できる「特性」が必要になります。"
|
||||
32,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_050_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
|
||||
「雲海採集 ディアデム諸島」へ向かいたいのか?"
|
||||
33,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_MENU_TITLE","何をする?"
|
||||
34,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_MENU_001","「雲海採集 ディアデム諸島」へ行く"
|
||||
35,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_MENU_002","「雲海採集 ディアデム諸島」の説明を聞く"
|
||||
36,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_MENU_003","「エーテルオーガー」の説明を聞く"
|
||||
37,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_MENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
38,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_ASK_TITLE","「雲海採集 ディアデム諸島」へ出発しますか?"
|
||||
39,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_060_000","「雲海採集 ディアデム諸島」に突入するには、
|
||||
「採掘師/園芸師/漁師」のいずれかのクラスになり、
|
||||
そのクラスがレベル10以上になっている必要があります。"
|
||||
40,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_070_000","「エーテルオーガー」とは、
|
||||
採集活動を通じて、ディアデム諸島特有のエーテルを溜め、
|
||||
圧縮して一気に撃ち出す、最新型の機工ツールだ!"
|
||||
41,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_AURVAEL_070_010","エーテル学的に変異した魔物を討ち倒し、
|
||||
さらに、大量の資材を得られることも確認している!
|
||||
ぜひ現地で使って、多くの資材を持ち帰ってほしい!"
|
||||
42,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_070_020","「エーテルオーガー」はディアデム諸島内でのみ使用可能な、
|
||||
特殊なコンテンツアクションです。"
|
||||
43,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_070_030","「採掘師/園芸師」のいずれかのクラスで採集活動を行うと、
|
||||
エーテルオーガーの「高圧エーテル」値が上昇します。"
|
||||
44,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_070_040","蓄積された「高圧エーテル」は、
|
||||
コンテンツアクション「エーテルオーガー」で実行することで消費し、
|
||||
モンスターに向かって発射することが可能です。"
|
||||
45,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_070_050","なお、コンテンツアクション「エーテルオーガー」を使用する場合は、
|
||||
「採掘師/園芸師」のいずれかのクラスである必要があります。
|
||||
ご注意ください。"
|
||||
46,"TEXT_CTSHWDSKYISLAND_00636_SYSTEM_070_060","エーテルオーガーで討伐された魔物からは、
|
||||
多くの素材を入手できるようです。
|
||||
ぜひ活用してみましょう!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,17 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHWDTERRITORY_00639_AUGEBERT_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
復興が完了したあとも、蒼天街へ足を運んでくれて嬉しいぜ!"
|
||||
1,"TEXT_CTSHWDTERRITORY_00639_AUGEBERT_000_010","そんなあんたに朗報だ。
|
||||
いま蒼天街では、蒼天街復興祝祭ってのを開催してる。
|
||||
蒼天街の住人や、残った外部からの職人たち有志の企画でな。"
|
||||
2,"TEXT_CTSHWDTERRITORY_00639_AUGEBERT_000_020","定期的に催される「Fête」に参加してくれたやつには、
|
||||
きっちり報酬も用意させてもらってるぜ!
|
||||
興味があったら参加してみてくれよな!"
|
||||
3,"TEXT_CTSHWDTERRITORY_00639_SYSTEM_000_030","蒼天街復興祝祭では、
|
||||
定期的に、連続して複数の「Fête」が発生します。
|
||||
開催期間は、蒼天街内で確認することができます。"
|
||||
4,"TEXT_CTSHWDTERRITORY_00639_SYSTEM_000_040","また、「Fête」は、
|
||||
「クラフター/ギャザラー」クラスで参加可能です。
|
||||
参加者は、報酬を獲得できます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,52 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_DRYSKTHOTA_000_000","ここでは、漁師ギルド運営の大型漁船、
|
||||
「エンデバー号」の乗船受付をしています。
|
||||
ご興味がありましたら、まずは漁師ギルドへどうぞ!"
|
||||
1,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_DRYSKTHOTA_000_010","ようこそ! 漁師ギルドが誇る大型漁船……
|
||||
「エンデバー号」への乗船希望ですか?"
|
||||
2,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_SYSTEM_000_005","乗船受付中"
|
||||
3,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_SYSTEM_000_010","乗船受付時間外
|
||||
次回の受付開始: <If(GreaterThan(IntegerParameter(2),0))><Value>IntegerParameter(2)</Value>時間<If(GreaterThan(IntegerParameter(3),1))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分<Else/></If>後<Else/><If(GreaterThan(IntegerParameter(3),1))><Value>IntegerParameter(3)</Value>分後<Else/>1分以内</If></If>"
|
||||
4,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_Q1_000_000","「乗船受付」を行う"
|
||||
5,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_Q1_000_001","「運行表」を見る"
|
||||
6,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_Q1_000_002","「オーシャンフィッシング」の詳細を確認する"
|
||||
7,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_Q1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_STM_TITLE","どの航路に乗船する?"
|
||||
9,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_STM_001","「<Sheet(IKDRoute,IntegerParameter(1),11)/>」に乗船する。"
|
||||
10,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_SYSTEM_000_020","「<Sheet(IKDRoute,IntegerParameter(1),11)/>」に乗船しますか?"
|
||||
11,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_SYSTEM_000_025","「<Sheet(IKDRoute,IntegerParameter(1),11)/>」に乗船しますか?
|
||||
<UIForeground>F201FA</UIForeground><UIGlow>F201FB</UIGlow>※メインクエスト「紅蓮のリベレーター」を、
|
||||
コンプリートしていないパーティメンバーがいる場合、
|
||||
この航路には乗船できません。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
12,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_DRYSKTHOTA_000_200","あら、釣り竿をどこかにお忘れですか?
|
||||
エンデバー号は、漁師専用の大型漁船となりますので、
|
||||
ぜひ、漁師としてご参加ください!"
|
||||
13,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_SYSTEM_000_205","エンデバー号に乗船できるのは漁師のみとなります。
|
||||
「乗船受付」を行いたい場合は、漁師になってから、
|
||||
再度ドリスクトータに話しかけましょう。"
|
||||
14,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_DRYSKTHOTA_000_300","ごめんなさい! 乗船受付が間に合わず……。
|
||||
すでに出航となってしまいました。
|
||||
よければ、次回の航海にご参加ください。"
|
||||
15,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_SYSTEM_000_305","「乗船受付」の受付時間が終了してしまったため、
|
||||
乗船ができませんでした。"
|
||||
16,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_DRYSKTHOTA_000_500","現在は、受付時間外となります!
|
||||
次回航海の受付時間をお待ちください。"
|
||||
17,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_SYSTEM_000_505","「乗船受付」の受付時間外のため、受付が行えませんでした。
|
||||
次の受付開始時刻は、「運行表」から確認できます。"
|
||||
18,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_DRYSKTHOTA_000_600","ごめんなさい!
|
||||
条件が整っておらず、乗船いただけないようです。
|
||||
よければ、次回の航海にご参加ください。"
|
||||
19,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_SYSTEM_000_605","前回、オーシャンフィッシングから途中退出しているため、
|
||||
受付が行えませんでした。
|
||||
次の受付開始時刻は、「運行表」から確認できます。"
|
||||
20,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
21,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_PROG_TEST_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
22,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_PROG_TEST_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
23,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_PROG_TEST_Q1_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
24,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_PROG_TEST_Q1_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
25,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_PROG_TEST_Q1_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
26,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_PROG_TEST_Q1_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
27,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_PROG_TEST_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
28,"TEXT_CTSIKDENTRANCE_00663_PROG_TEST_000","●乗船受付時間外(次回の受付開始まで:<Value>IntegerParameter(1)</Value>s)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,8 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCENTRANCE_00673_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
1,"TEXT_CTSMYCENTRANCE_00673_MENU_CONTENT","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」に突入する"
|
||||
2,"TEXT_CTSMYCENTRANCE_00673_A1_000_001","「南方ボズヤ戦線」について詳しく聞く"
|
||||
3,"TEXT_CTSMYCENTRANCE_00673_A1_000_002","キャンセル"
|
||||
4,"TEXT_CTSMYCENTRANCE_00673_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,20 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCEXORCISMTRADE_00679_RESISTANCESUPPLY_000_000","申し訳ございません……。
|
||||
現在、補給物資の確認中でして。
|
||||
物資の支給については、今しばらくお待ちください。"
|
||||
1,"TEXT_CTSMYCEXORCISMTRADE_00679_Q1_000_000","何をする? [ボズヤクラスター所持数:<Value>IntegerParameter(1)</Value>個]"
|
||||
2,"TEXT_CTSMYCEXORCISMTRADE_00679_A1_000_000","「クリティカルエンゲージメント」の優先参加権を取得する
|
||||
必要数:<Value>IntegerParameter(1)</Value>個"
|
||||
3,"TEXT_CTSMYCEXORCISMTRADE_00679_A1_000_001","アイテム交換"
|
||||
4,"TEXT_CTSMYCEXORCISMTRADE_00679_A1_000_002","「ボズヤクラスター」について詳しく聞く"
|
||||
5,"TEXT_CTSMYCEXORCISMTRADE_00679_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_CTSMYCEXORCISMTRADE_00679_Q2_000_000","「クリティカルエンゲージメント」の優先参加権を取得しますか?
|
||||
ボズヤクラスター所持数:<Value>IntegerParameter(1)</Value>個"
|
||||
7,"TEXT_CTSMYCEXORCISMTRADE_00679_RESISTANCESUPPLY_000_001","援軍出現時の攻撃要請は、
|
||||
「ボズヤクラスター」を<Value>IntegerParameter(1)</Value>個で承っております。
|
||||
申し訳ございませんが、所持数が足りないようですね……。"
|
||||
8,"TEXT_CTSMYCEXORCISMTRADE_00679_RESISTANCESUPPLY_000_002","承知いたしました!
|
||||
強力な敵戦力が現れたときは、
|
||||
優先的に攻撃要請を送らせていただきます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,6 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCPLAYEVENTAFTERCONTENT_00677_Q1_000_000","コンテンツから退出します。
|
||||
よろしいですか?"
|
||||
1,"TEXT_CTSMYCPLAYEVENTAFTERCONTENT_00677_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,4 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCRELICQUESTSELECT_00687_TALK_ACTOR","0"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,63 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_001","「南方ボズヤ戦線」へようこそ、解放者殿!
|
||||
私は、戦場で挙げた「戦果」の報告を受け付けております。"
|
||||
1,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_002","解放者殿も、この戦場の把握が終わりましたら、
|
||||
ぜひとも「戦果」を挙げ、私にご報告ください。
|
||||
あなたのご活躍をお聞きできるのを、楽しみにしております!"
|
||||
2,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_010","私は、戦場で挙げた「戦果」の報告を受け付けております。"
|
||||
3,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_Q1_000_001","何をする?"
|
||||
4,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_A1_000_001","「戦果」を報告する"
|
||||
5,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_A1_000_002","「レジスタンスランク」について詳しく聞く"
|
||||
6,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_020","すでに、あなたは、
|
||||
これ以上ない「戦果」を挙げてくださっております。
|
||||
その武名は、この戦場に轟き渡っておりますよ!"
|
||||
8,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_030","……ふむ、さらなる武名を轟かせたければ、
|
||||
戦場でより「戦果」を挙げていただく必要がありそうですな。"
|
||||
9,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_SYSTEM_000_031","レジスタンスランクを上げるためには、
|
||||
「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」の戦果が必要です。"
|
||||
10,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_040","解放者殿が挙げた「戦果」は素晴らしいものです。
|
||||
その獅子奮迅の戦いぶりは、多くの兵に感銘を与えるでしょう。"
|
||||
11,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_050","今回のご報告により、
|
||||
解放者殿の武名はさらに戦場に轟くはず……!
|
||||
あなたのご活躍を、私も頼もしく思いますよ!"
|
||||
12,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_SYSTEM_000_051","レジスタンスランクの上昇により、
|
||||
新たな「セイブ・ザ・クイーン」関連クエストを、
|
||||
受注できるようになりました!"
|
||||
13,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_SYSTEM_000_052","レジスタンスランクの上昇により、ザトゥノル高原で、
|
||||
新たな「セイブ・ザ・クイーン」関連クエストを、
|
||||
受注できるようになりました!"
|
||||
14,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_060","それと、あなたの多大なる貢献を評価し、
|
||||
「ロストホルダー」の容量を拡張させていただきました!
|
||||
より多くの「ロストアクション」を使いこなせることでしょう!"
|
||||
15,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_065","また、「ロストシャード」の研究が進んだことで、
|
||||
鑑定可能なシャードの種類が増えたと連絡が入っております!
|
||||
ぜひ、戦場でご活用ください。"
|
||||
16,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_070","そして……戦場の苛烈さは刻一刻と増していると聞きます。
|
||||
どうか解放者殿も、より一層の注意を払って、
|
||||
戦場に挑まれますよう……!"
|
||||
17,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_SYSTEM_000_071","レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で戦闘不能になると、
|
||||
累積していた「戦果」が減少するようになります。"
|
||||
18,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_SYSTEM_000_072","また、戦闘不能後、デジョンにより帰還した際には、
|
||||
上述のペナルティに加え、さらに一定値の「戦果」が減少します。
|
||||
減少する値は、レジスタンスランクによって変化します。"
|
||||
19,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_080","今回報告してくださった「戦果」の評価が完了しました。
|
||||
それでは、解放者殿のご武運をお祈りしております!"
|
||||
20,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_090","おや、どうやら解放者殿が挙げた「戦果」は、
|
||||
今お聞きした内容でも足りないようですね……。
|
||||
さらに「戦果」をご報告なさいますか?"
|
||||
21,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_Q2_000_001","続けて「戦果」を報告しますか?"
|
||||
22,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_100","私の想像以上だ……!
|
||||
まさか、これほどの「戦果」を挙げてらっしゃったとは。
|
||||
しかとレジスタンスの皆にも伝えねばなりませんね。"
|
||||
23,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_105","承知しました!
|
||||
それでは、また戦闘が一息ついたときにでも、
|
||||
ご報告をお願いいたします!"
|
||||
24,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_110","なんと……今ご報告いただいた「戦果」により、
|
||||
あなたの戦場における武名は、この上なく高まるでしょう!"
|
||||
25,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_RESISTANCEOFFICER_000_111","これほど素晴らしい武功をあげてくださるとは……
|
||||
さすが解放者殿、私からも礼を述べさせてください。
|
||||
戦場での貢献、まことにありがとうございます!"
|
||||
26,"TEXT_CTSMYCRESISTANCELEVELUP_00681_PRG_TEST_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,5 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCTEMPORARYBOX_00680_SYSTEM_000_000","箱の中身は空っぽのようだ……。
|
||||
どうやら、現在は利用できないらしい。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,8 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCTEMPORARYITEMLOTTERY_00678_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
1,"TEXT_CTSMYCTEMPORARYITEMLOTTERY_00678_A1_000_000","「ロストシャード」を鑑定する"
|
||||
2,"TEXT_CTSMYCTEMPORARYITEMLOTTERY_00678_A1_000_001","「ロストアクション」について詳しく聞く"
|
||||
3,"TEXT_CTSMYCTEMPORARYITEMLOTTERY_00678_A1_000_002","キャンセル"
|
||||
4,"TEXT_CTSMYCTEMPORARYITEMLOTTERY_00678_A1_000_003","「ロストシャード」を鑑定する(必要鑑定ランク16以上)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,11 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSMYCTRANSPOINT_00682_MENUTITLE","どこへ移動しますか?"
|
||||
1,"TEXT_CTSMYCTRANSPOINT_00682_DESTINATION","<Sheet(PlaceName,IntegerParameter(1),0)/>"
|
||||
2,"TEXT_CTSMYCTRANSPOINT_00682_MENUCANCEL","キャンセル"
|
||||
3,"TEXT_CTSMYCTRANSPOINT_00682_OPEN_000_000","「仮設エーテライト」と交感し、戦線転送網を開放した!"
|
||||
4,"TEXT_CTSMYCTRANSPOINT_00682_OPEN_000_001","戦線転送網を使うと、
|
||||
同一ゾーンの仮設エーテライト間を、自由に移動できます。
|
||||
見かけたら、積極的に交感しておきましょう。"
|
||||
5,"TEXT_CTSMYCTRANSPOINT_00682_PROG_TEST_1","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,261 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_CFC_TO_INSTANCE_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),3)/>"
|
||||
1,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_Q1_000_001","何の話をする?"
|
||||
2,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_MINSTREL_GREETING_000","やあ、最近は、なにか面白い体験をしたりはしていないかい?
|
||||
僕に詩歌として歌わせてもいいと思えるような冒険譚があれば、
|
||||
ぜひとも、教えてほしいな。"
|
||||
3,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_MENU_CANCEL","やめる"
|
||||
4,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_MINSTREL_NOSELECT_000","……今は、過去を振り返るよりも大事なことがあるのかな?
|
||||
ふふふ、未来の冒険へと駆ける君の瞳は、とても輝いているよ。
|
||||
過去の激戦を語らいたくなったら、また来てくれたまえ。"
|
||||
5,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_MINSTREL_NOCONTENT_000","……そうだ、以前、君が語ってくれた冒険譚があったろう?
|
||||
そこから得た刺激をもとに作った戯曲が、無地鼓座で大好評でね!
|
||||
お客様の笑顔は、我々、創作者にとっては活力の源だよ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_SYSTEM_OPENCONTENT_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
7,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_000","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
|
||||
8,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_001","……死した娘を復活させるため、
|
||||
癒しを司る蛮神ラクシュミにすがった母……。
|
||||
そして、魂なき人形となった娘か……なんて悲しい話だ。"
|
||||
9,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_002","癒しの力によって復活しようとも、魂はすでに肉体の外。
|
||||
失われた魂を想い、悲しみに苛まれる心を癒やすため、
|
||||
さらに心を捧げる……。"
|
||||
10,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_003","……こちらから頼んで、聞き出しておいてなんだが、
|
||||
この話を戯曲にして、人々に聴かせることはやめておくよ……。
|
||||
ただ、散った娘の魂に捧げるためにのみ、詩を紡ごう……。"
|
||||
11,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_004","『母が祈るは 娘の再生
|
||||
美神が癒やすは 娘の身体 散りし魂 戻ることなし』"
|
||||
12,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_005","『母が求むは 娘の笑顔
|
||||
美神が示すは 偽りの夢 まどろみの中に 真実はなし』"
|
||||
13,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_006","……こんな感じかな。
|
||||
君の、悲しい記憶を呼び覚ましてしまったかもしれないね。
|
||||
聞いてくれて、ありがとう……。"
|
||||
14,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_007","詩歌を、いかに脚色しようとも、
|
||||
一度、心に染み込んだ悲しみを消すことはできない……。
|
||||
どれだけ夢に浸ろうと、現実は変えられないように。"
|
||||
15,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_008","それでも、悲しみで生じた傷が癒えるよう、願うことはできる。
|
||||
君や、カリヤナ派の者たちの心に刻まれた悲しみが、
|
||||
いつの日か癒やされることを、僕も願おう……。"
|
||||
16,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_020","おや、新たな話を聞かせてくれるのかい?
|
||||
ありがとう!"
|
||||
17,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_021","豪神スサノオか……うん、いい詩が浮かんできたよ……!
|
||||
これを戯曲に作り直して、上演するのもいいかもしれないな。
|
||||
クガネに出入りするコウジン族たちが、観に来てくれるかもね。"
|
||||
18,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_022","けれどまずは、君を最初のお客様とするべきだろう。
|
||||
豪神スサノオとの荒ぶる戦いの詩、聞いていってくれたまえ!"
|
||||
19,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_023","『東の海に 伝わる神器 三種そろいて 神とならん
|
||||
豪の神は 神剣掲げ 心躍らせ 海をも割らん』"
|
||||
20,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_024","『西の海より 来る英雄 海に集いて 神と対す
|
||||
勇の人は 白剣掲げ 心滾らせ 神をも倒さん』"
|
||||
21,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_025","さて、スサノオの豪胆さ、荒々しさは表現できていたかな?
|
||||
僕なりの想像を以って、脚色を加えてみたのだが……。
|
||||
よければ、君も、当時の激戦を振り返ってみてくれたまえ。"
|
||||
22,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_026","……え、実際よりも豪胆さが増してないかって?
|
||||
まあまあ、より驚異的な出で立ちに演出したほうが、
|
||||
観客も喜ぶからね!"
|
||||
23,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_027","きっと君の冒険譚は、観客たちから、
|
||||
拍手喝采を持ってむかえられること間違いなしさ!"
|
||||
24,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_30","それでは、聞かせてもらえるかい?"
|
||||
25,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_031","神龍……神の名を戴く龍、か。
|
||||
アラミゴを憂い死んでいった者たちの、絶望が具現化した蛮神……。
|
||||
彼らが望んだ、ガレマール帝国を滅ぼすための力……。"
|
||||
26,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_032","だがその力は敵将の手に渡り、最大の敵として立ち塞がった。
|
||||
命を懸けた戦いの中でしか、他者を感じることができない悲しき男、
|
||||
ゼノス・イェー・ガルヴァスとともに……。"
|
||||
27,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_033","『男は願わん 祖国救う力を 仇敵屠る力を
|
||||
人の身を捨て 屍と引き換えに 顕現せしは神の龍』"
|
||||
28,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_034","『男は願わん 己高める力を 好敵手たる力を
|
||||
人の身を超え 命と引き換えに 融合せしは神の龍』"
|
||||
29,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_035","祖国を救うため、犠牲も厭わずに、ただ力を求めた男と、
|
||||
他者を理解できず、孤高であるが故、どこまでも力を求めた男……
|
||||
たとえ力を手にしたとて、両者に幸福は訪れるのだろうか……。"
|
||||
30,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_036","しかし、君はこれからも戦い続けていくのだろう?
|
||||
それなら、またこうして話を聞かせてほしい。"
|
||||
31,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_037","英雄譚の陰に潜む、悲しき真実……
|
||||
それを後世に伝えるため、僕も詠い続けていきたいんだ。"
|
||||
32,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_040","おや……第七霊災の折に天より飛来した、
|
||||
古の蛮神「バハムート」の話をしたいというのかい?"
|
||||
33,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_041","しかし、かの蛮神は忽然と姿を消し、
|
||||
霊災の後遺症により、人々の記憶からも……。
|
||||
ハッ…………もしやその話に、続きがあるとでも?"
|
||||
34,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_042","いや、ここは何も答えないでくれたまえ。
|
||||
君が何を知っているのか、あるいは何も知らないのかは別として、
|
||||
それは第七霊災の真実……僕が知るべきではない秘密に思えるんだ。"
|
||||
35,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_043","ふふ……意外な反応に思えたかい?
|
||||
時には真相に触れぬまま、自由に夢想をめぐらす方が、
|
||||
詩想が膨らんでゆくこともあるものなのさ。"
|
||||
36,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_044","「仮に龍神バハムートが、人知れず復活を遂げていたら……?」
|
||||
ああ、さっそく大衆好みの、勇壮な詩が浮かんできたよ!"
|
||||
37,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_045","『月より降りし 禍つ龍神 新生遂げし 大地に眠る
|
||||
真実求める者たちは 龍の使徒と 邂逅す』"
|
||||
38,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_046","『星に導かれし 光の戦士 侵攻せしは 地底の迷宮
|
||||
真成掴みし者たちは 真の脅威を 討滅す』"
|
||||
39,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_047","かつて世界を脅かした星の脅威と、人知れず戦う英雄の死闘……
|
||||
この主題なら、ここクガネの人々にも楽しんでもらえそうだ。"
|
||||
40,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_048","ふふ……厳粛な真実より、
|
||||
心震わす幻想を好む人々の心は、洋の東西を問わないものさ。
|
||||
君のくれた着想のおかげで、新たな英雄叙事詩を生みだせたよ!"
|
||||
41,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_050","四聖獣と言えば、無地鼓座の三大狂言と呼ばれる演目のひとつ、
|
||||
「テンゼンの鬼退治」に登場する四体の獣のことだね。"
|
||||
42,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_051","ふふ……詳しいだろう?
|
||||
芸の道を歩む者として、日々の勉強は欠かせないからね。"
|
||||
43,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_052","それで、四聖獣について、いったいどんな話をしてくれるんだい?"
|
||||
44,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_053","人語を操る獣たちが護る社、醴泉神社か……。
|
||||
そこで君は、四聖獣の一体、玄武と出会ったんだね?
|
||||
すごいな、まるでおとぎ話のような話じゃないか!"
|
||||
45,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_054","にわかに信じがたい内容だけど、君の冒険譚を聞いてきた僕には、
|
||||
その話に偽りがないことくらいわかるよ。"
|
||||
46,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_055","さて、君が今回、アラミタマを鎮めたという、
|
||||
四聖獣について……話してくれるかい?"
|
||||
47,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_056","白虎……白銀に輝く毛皮に覆われた、西方の護り手だね。
|
||||
よし、いい短歌が詠めそうだよ!"
|
||||
48,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_057","あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。
|
||||
無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、
|
||||
まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?"
|
||||
49,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_058","『路追われ 山河の果てに 友を得て
|
||||
涙に解ける 雪花の虎』"
|
||||
50,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_059","おとぎ話に登場する白虎は、
|
||||
無限の神通力を以て、千の悪を払う戦神として崇められている。"
|
||||
51,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_060","だが、君の話を聞いて、おとぎ話で語られなかった真実が見えたよ。
|
||||
白虎が心から欲していたのは、強大な力などではなく、
|
||||
寄り添い合い、温もりを感じることのできる存在だったのだと。"
|
||||
52,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_061","特別な力を持って生まれることは、決して幸福とは限らない。
|
||||
だが、自分が心から特別だと思える存在と出会うことができれば、
|
||||
白虎のように、前に向かって歩いて行けるはずさ。"
|
||||
53,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_062","また不思議な体験をしたら、話を聞かせてほしい。
|
||||
これからも僕は、君の語る真実を詠い続けていきたいんだ。"
|
||||
54,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_070","おや、「アルテマウェポン」の話かい?
|
||||
随分と懐かしい話だけれど……"
|
||||
55,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_071","いや、しかし今聞くことで、
|
||||
当時とは違う、新たな詩想が湧くかもしれない。
|
||||
ぜひとも、話を聞かせてくれるかな?"
|
||||
56,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_072","……やはり『究極幻想』と謳われた兵器との激戦は、
|
||||
聞くだけで心が震えるね。
|
||||
貴重な話を、聞かせてくれてありがとう。"
|
||||
57,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_073","おかげで究極の名に恥じない、壮大な詩が浮かんできたよ。
|
||||
聴いてくれるかい?"
|
||||
58,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_074","『いま目覚める 漆黒の剣
|
||||
三柱の力 取り込みて 光明なき世を 圧倒せん』"
|
||||
59,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_075","『いざ臨む 白妙の剣
|
||||
三都の力 縒り合わせ 己が掲げる 光輝へ繋げん』"
|
||||
60,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_076","『神征すか 神狩るか
|
||||
起こりはひとつなれど 行く末はふたつ
|
||||
いずれが残るや いざや決さん』"
|
||||
61,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_077","……どうだろう?
|
||||
時が経ったことで、脚色された部分が多いかもしれないけれど、
|
||||
そこは創作、大目に見てほしいな。"
|
||||
62,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_078","観客へ、わかりやすく冒険譚を伝えるのも、僕の仕事だからね。
|
||||
世界の命運を賭けた戦いの臨場感が、
|
||||
上手く伝わると嬉しいよ。"
|
||||
63,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_080","さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?"
|
||||
64,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_081","夜神ツクヨミ……
|
||||
義父母から忌み子の烙印を押され、復讐のために生きた女性、
|
||||
ヨツユがその身に降ろした蛮神か……。"
|
||||
65,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_082","かつてのドマ代理総督、ヨツユの圧政ぶりは聞いてはいたが、
|
||||
まさか彼女にそんな悲しい背景があったとはね。
|
||||
歴史の表面をなぞるだけではわからなかったことだ。"
|
||||
66,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_083","……それでは、聞いてくれるかな。
|
||||
ドマの民として、生まれ変わる機会を得ながらも掴みきれず、
|
||||
悪の華として散った女を詠った悲しき短歌を。"
|
||||
67,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_100_083","あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。
|
||||
無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、
|
||||
まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?"
|
||||
68,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_084","『半月の 月下に咲きし 白き華
|
||||
影に呑まれて 夜見に散るなり』"
|
||||
69,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_085","彼女が自らを飾ったという月下美人は、
|
||||
一晩しか咲かずに散るという、悲しき定めを持つ華……。
|
||||
それは、己に手向けた彼岸花の代わりであったのかもしれない。"
|
||||
70,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_086","むろん、ヨツユの行いは、決して許されるものではないだろう。
|
||||
しかし、彼女は始めから悪人として生まれてきたわけではない。
|
||||
時代が彼女を悪に変えたんだ。"
|
||||
71,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_087","せめて今は、復讐から解放されたヨツユの魂が、
|
||||
安らかであることを願おう。"
|
||||
72,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_091","四聖獣と言えば、無地鼓座の三大狂言と呼ばれる演目のひとつ、
|
||||
「テンゼンの鬼退治」に登場する四体の獣のことだね。"
|
||||
73,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_092","ふふ……詳しいだろう?
|
||||
芸の道を歩む者として、日々の勉強は欠かせないからね。"
|
||||
74,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_093","それで、四聖獣について、いったいどんな話をしてくれるんだい?"
|
||||
75,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_094","人語を操る獣たちが護る社、醴泉神社か……。
|
||||
そこで君は、四聖獣の一体、玄武と出会ったんだね?
|
||||
すごいな、まるでおとぎ話のような話じゃないか!"
|
||||
76,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_095","にわかに信じがたい内容だけど、君の冒険譚を聞いてきた僕には、
|
||||
その話に偽りがないことくらいわかるよ。"
|
||||
77,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_096","さて、君が今回、アラミタマを鎮めたという、
|
||||
四聖獣について……話してくれるかい?"
|
||||
78,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_097","獣の身でありながらヒトに恋した瑞獣、朱雀か……。
|
||||
よし、いい短歌が詠めそうだよ!"
|
||||
79,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_098","あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。
|
||||
無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、
|
||||
まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?"
|
||||
80,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_099","『夕間暮れ 己が焔に 影を見る
|
||||
千年の刻 想い募りて』"
|
||||
81,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_100","神話や伝承は、人々の間で語り継がれる過程で、
|
||||
しばしば形を変えていくという。"
|
||||
82,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_101","本来であれば異なる存在が、姿形や性質が似ていることから、
|
||||
混同され、同一視されることも少なくないのさ。
|
||||
だからこそ、朱雀の嘆きも強まったのだろう。"
|
||||
83,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_102","もしも本当にその身が鳳凰であったなら、
|
||||
愛する人の命を救うこともできたはず……
|
||||
悲しみとともに過ごした千年を想うと、切なくなるね。"
|
||||
84,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_103","また不思議な体験をしたら、話を聞かせてほしい。
|
||||
これからも僕は、君の語る真実を詠い続けていきたいんだ。"
|
||||
85,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_110","四聖獣と言えば、無地鼓座の三大狂言と呼ばれる演目のひとつ、
|
||||
「テンゼンの鬼退治」に登場する四体の獣のことだね。"
|
||||
86,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_111","ふふ……詳しいだろう?
|
||||
芸の道を歩む者として、日々の勉強は欠かせないからね。"
|
||||
87,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_112","それで、四聖獣について、いったいどんな話をしてくれるんだい?"
|
||||
88,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_113","人語を操る獣たちが護る社、醴泉神社か……。
|
||||
そこで君は、四聖獣の一体、玄武と出会ったんだね?
|
||||
すごいな、まるでおとぎ話のような話じゃないか!"
|
||||
89,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_114","にわかに信じがたい内容だけど、君の冒険譚を聞いてきた僕には、
|
||||
その話に偽りがないことくらいわかるよ。"
|
||||
90,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_115","さて、君が今回、アラミタマを鎮めたという、
|
||||
四聖獣について……話してくれるかい?"
|
||||
91,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_116","アラミタマに魂を売り渡してでも、
|
||||
テンゼンとの誓いを果たそうとした瑞獣、青龍か……。
|
||||
よし、いい短歌が詠めそうだよ!"
|
||||
92,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_117","あぁ、短歌というのは、ひんがしの国の伝統的な歌体でね。
|
||||
無地鼓座の人たちに教えてもらったんだが、
|
||||
まだまだ未熟だから、笑わないで聞いてくれよ?"
|
||||
93,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_118","『穢れたり 心流るる 藍の川
|
||||
ただみ捨つれど 誓い果たさむ』"
|
||||
94,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_119","青龍に関する逸話はいくつかあれど、
|
||||
他の四聖獣と比べるとその実態には謎が多い。"
|
||||
95,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_120","東方では、一部の占術の術語に青龍の名が用いられていることから、
|
||||
古くから陰陽師たちの信仰の対象となっていたようだ。"
|
||||
96,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_121","君の話では、青龍は幸運を司る神として崇められていたようだが……
|
||||
土地神というものは、人から自分勝手な願いを押しつけられ、
|
||||
叶えられなければ偽りの神の烙印を押されることもある。"
|
||||
97,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_122","もしかすると青龍は、誓いを果たせなければ、
|
||||
テンゼンも去ってしまうと思い込んでいたのかもしれない。
|
||||
きっと今頃は、そんなことはありえないとわかっているはずさ。"
|
||||
98,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_123","また不思議な体験をしたら、話を聞かせてほしい。
|
||||
これからも僕は、君の語る真実を詠い続けていきたいんだ。"
|
||||
99,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_130","ほう、「アレキサンダー」の話かい?
|
||||
確か低地ドラヴァニア地方に現れた、
|
||||
機械仕掛けの城だね?"
|
||||
100,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_131","……いや、どこか遠い世界の輝ける塔の奥底で、
|
||||
その姿を垣間見た気もするが……あれは夢だったか?
|
||||
とにかく、話を聞かせてくれ。"
|
||||
101,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_132","ドラヴァニアの地はサリャク河の河畔なんて、
|
||||
クガネの人々には、時の果てほど遠くに感じられるかもね。"
|
||||
102,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_133","しかし、草原に住まうアウラ・ゼラの中には、
|
||||
よく似た「金属の巨人」を口伝する部族もいたような……。
|
||||
いや、すでに失われてしまった部族だったか……?"
|
||||
103,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_134","ともかく、その口伝を軸に物語を紡げば、
|
||||
東方の観客も、大いに興味を持つだろう。"
|
||||
104,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_135","『幾許の夢 掻き抱きて 討究の徒の 器満ちん
|
||||
幾億の道 見据え果て 曇りし銀鏡 明く巡り』"
|
||||
105,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_136","『祖を生みしか 今眠らんか 黒鉄の虚に宿る神は
|
||||
理の詠い越え 時の彼岸に 白刃の現人なる君を求む……』"
|
||||
106,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_137","君が言葉少なに語る機械仕掛けの城を、
|
||||
想像の翼を広げて、異形の蛮神に見立ててみたんだ。
|
||||
そして、その物語を彩るのは、アウラ・ゼラの男女……。"
|
||||
107,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_138","つまりこれは恋人たちの物語であり、
|
||||
機械の神が、ただひとりの「人」に希望を託す物語でもある。
|
||||
どうだい、気に入ってくれたかな?"
|
||||
108,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_WANDERINGMINSTREL_000_139","西の果ての失われし都で繰り広げられた、時空を超えた決戦……
|
||||
終幕で語られるのは、審判者の電脳に生じた、刹那の喜びなのさ。
|
||||
無地鼓座の観客も、手に汗握って結末を見守るに違いないよ!"
|
||||
109,"TEXT_CTSOPN40KUGANEMINSTREL_00653_MINSTREL_CANCEL_000","(★未使用/削除予定★)"
|
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|
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|
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|
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|
||||
1,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RENRAKU_000_010","おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
|
||||
確認事項などはございますでしょうか?"
|
||||
2,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_Q1_000_000","何をする?"
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||||
3,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_A1_000_003","現状の確認"
|
||||
4,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_A1_000_004","キャンセル"
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5,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_018","「無の大地」の調査については、皆様のご意向どおり、
|
||||
必要最小限の者のみにしか、状況を伝達しておりません。"
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||||
6,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_019","……とはいえ、物資を適切に提供するためにも、
|
||||
定期報告は入れていただきたく……。
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||||
報告書の作成を、リーン様にお願いしたのです。"
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7,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_020","第1回の定期報告には、リーン様からお聞きした、
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疑似「タイタン」との戦いまでを記していただきます。"
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8,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_021","そろそろ、その報告書を持ってきてくださるはずですが……。"
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||||
9,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_022","ルーリーさん、報告書を持ってきました。"
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||||
10,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_100_022","あっ……!
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、いらっしゃったんですね。
|
||||
ちょうどよかったです……!"
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||||
11,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_023","ふむ……?
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||||
まずは、報告書をお預かりしましょう。"
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||||
12,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_024","……確かにお預かりしました。
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||||
して、ちょうどよかったとは……?"
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||||
13,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_025","実は……見ていただきたいものがあるんです。"
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||||
14,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_026","このクリスタルは、
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||||
サンクレッドたちが「無の大地」から引き揚げる直前に、
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||||
エデン内部で発見したものだそうです。"
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||||
15,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_100_026","内側を覗き込むと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが経験した、
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||||
エデンに関する戦いの幻影が、垣間見えるんです……。"
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||||
16,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_027","ウリエンジェが言うには、
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||||
エデンの記憶が結晶化したものじゃないかって……。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、覗いてみてもらえますか?"
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||||
17,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_SYSTEM_100_027","クリスタルの奥に、経験した戦いと似ていながらも、
|
||||
いやに激し過ぎる光景が映し出されていた……!"
|
||||
18,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_028","ど、どうしました!?"
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||||
19,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_029","自分が経験した戦いとは、
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||||
微妙に異なる光景が見えた、ですと!?
|
||||
それなら、このクリスタルはいったい……。"
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||||
20,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_030","エデンの環境エーテルに干渉する力の影響で、
|
||||
クリスタル自体が変質しているのかもしれません。
|
||||
そのせいで、記憶が変化しているのかも……。"
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21,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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||||
22,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_032","何にしても、このクリスタルは、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様にお預けした方が、
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||||
有効活用していただけそうですね。"
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||||
23,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_032","はい、私もそう思っていたんです。
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||||
異なる記憶にせよ、存在し得た可能性として、
|
||||
今後の戦いへ活かせる部分があるかもしれません。"
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||||
24,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_033","私も、もっともっと鍛錬や勉強をしなくっちゃ……。
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||||
ひとまず、これで失礼します!"
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||||
25,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_200","リーン様によると、「無の大地」の調査について、
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六属性の励起がすべて終わったとのことですが……。"
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26,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_201","今後も経過観察のために現地を訪れるようですので、
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定期報告に基づく物資の補給は継続していくつもりです。"
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27,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_202","第2回の定期報告には、疑似「シヴァ」との戦いまでを
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||||
記していただくことになっているのですが……。"
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28,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_203","ルーリーさん、報告書を持ってきました。"
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29,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_204","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、いらっしゃったんですね。
|
||||
ちょうどよかったです……!"
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30,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_205","実は、報告が終わったら、ガイアとお茶に行こうかと。
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||||
よかったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも是非!"
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||||
31,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_206","それはいいですね。
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||||
では、報告書をお預かりしましょう。"
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||||
32,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_207","報告終了!
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ガイア、お待たせ!"
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||||
33,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_208","あ、そうだわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
|
||||
見てもらいたいものがあったの。"
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||||
34,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_209","このクリスタル、エデンの中で見つけたの。
|
||||
記憶を取り戻す手がかりになるかも……と思って、
|
||||
持って帰ってきたのだけれど……。"
|
||||
35,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_210","内側を覗くと、アナタの姿が映ってるのよ。
|
||||
いったい何なのかしら?"
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||||
36,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_211","これ、エデンの記憶が結晶化したものです!
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||||
でもたしか、その内容は……。"
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||||
37,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_SYSTEM_000_212","クリスタルの奥に、経験した戦いと似ていながらも、
|
||||
いやに激し過ぎる光景が映し出されていた……!"
|
||||
38,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_100_212","だ、大丈夫ですか!?
|
||||
まさか以前と同じように、実際の経験とは違う光景が……?"
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||||
39,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_213","やっぱり、環境エーテルに干渉する力の影響なんでしょうか?
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||||
今回は、かなり特殊な励起も行いましたし……。"
|
||||
40,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_214","なによそれ、記憶を取り戻す鍵になるどころか、
|
||||
都合が悪い内容に改竄されているですって!?
|
||||
そんな不吉なものいらないわ、アナタにあげる。"
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||||
41,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_215","時間を無駄にしたわ……。
|
||||
それじゃ、さっさとお茶しに行きましょ。"
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||||
42,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_216","あ、ガイア!"
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||||
43,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_217","ご、ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
お茶は、また今度ご一緒に……!"
|
||||
44,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_218","そのクリスタルが前のものと同じなのでしたら、
|
||||
異なる記憶であったとしても、存在し得た可能性として、
|
||||
今後の戦いへ活かせる部分があるかもしれません。"
|
||||
45,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_219","そのままお持ちになられた方がよろしいかと……。"
|
||||
46,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_300","「無の大地」の再生、本当におつかれさまでした!
|
||||
無事に作戦が完了したとのことで、なによりです。"
|
||||
47,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_301","今後は、皆様の報告書の内容をもとに、
|
||||
我々の方で再生状況の観察を継続していきたいと思います。"
|
||||
48,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_302","ただ、今回の経過観察では、エデンに関連して、
|
||||
なにやらトラブルもあったと伺っておりますので、
|
||||
最終報告書で記していただくことになっているのですが……。"
|
||||
49,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_100_302","リーン様から、報告書の作成に少し時間がかかりそうだと。
|
||||
お出でになる前に連絡してくださるとのことでしたから、
|
||||
その際には<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様にも、お報せしましょう。"
|
||||
50,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_SYSTEM_110_302","……数日後。"
|
||||
51,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_303","ルーリーさん、お待たせしてしまったわね。
|
||||
報告書を持ってきたわ。"
|
||||
52,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_304","あら、アナタもいたのね。
|
||||
フフッ……私の自信作、アナタも読んでみる?"
|
||||
53,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_305","おや、今回はガイア様が作成されたのですか?"
|
||||
54,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_306","ええ、ちょっと文章を書く練習がしたくて。
|
||||
自分が体験したことを客観的に記すのって、なかなか大変ね。"
|
||||
55,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_307","それは、ガイアが覚えてないところまで、
|
||||
自分に都合よく美化して脚色するからじゃない……。"
|
||||
56,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_308","では、報告書をお預かりしましょう。"
|
||||
57,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_309","これで報告完了だね!
|
||||
これからどうしようか?
|
||||
モルド・スークの珍味でも食べにいく?"
|
||||
58,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_310","都合よく脚色、か……。"
|
||||
59,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_311","やだ、さっき言ったことなら気にしないで。
|
||||
ちゃんといい報告書になってるから!"
|
||||
60,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_312","ねぇ、ちょっとこれを見て。"
|
||||
61,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_313","ミトロンとの融合が解けたあと……
|
||||
いつの間にか、服の袖の中に入っていたのよ。"
|
||||
62,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_314","これは、エデンの記憶が結晶化したクリスタル……。
|
||||
ということは、ミトロンの……?"
|
||||
63,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_SYSTEM_000_315","クリスタルの奥に、経験した戦いと似ていながらも、
|
||||
いやに激し過ぎる光景が映し出されていた……!"
|
||||
64,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_316","そう、この中に映っているのは、
|
||||
あくまでも、存在し得た可能性のひとつに、
|
||||
過ぎないのかもしれないわ。"
|
||||
65,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_317","けれど、エデンに関する真実を知ってしまった今、
|
||||
私たちは、彼らの想いを、欠片も取りこぼさず、
|
||||
未来へと伝えていくべきだと思うの。"
|
||||
66,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_318","ガイア……。"
|
||||
67,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_319","ただ、これはあくまでもアナタが経験した戦い。
|
||||
戦いの先にどんな未来が待っているかは、アナタが見届けて。"
|
||||
68,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_320","それじゃ、お茶にでも行きましょうか、リーン。
|
||||
実は、近くに私のホバー船を停めてあるの。"
|
||||
69,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RYNE_000_321","ええっ、ホントに買っちゃったの!?
|
||||
それなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一緒に……。"
|
||||
70,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_GAIA_000_322","あいにく、ふたり乗りなの。"
|
||||
71,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_323","……ガイア様、いつになく真剣な表情でしたね。
|
||||
きっと、その中に見た光景に、よほど興味があるのでしょう。
|
||||
お時間のあるときに、確認されるのがよろしいかと……。"
|
||||
72,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_400","リーン様から依頼された、謎の襲撃者の移送などは、
|
||||
さっそく手配を進めておきました。"
|
||||
73,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_100_400","しかるべきときまで、人目を避けて、
|
||||
保護と監視を行っていくことになるでしょう。"
|
||||
74,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_401","それにしても……大きな声では言えませんが、
|
||||
「無の大地」の再生だなんて……。
|
||||
まるで、酒場で詩人が歌う、夢物語のようですよ……!"
|
||||
75,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_402","私はただの役人ですので、その冒険に参加できません。
|
||||
ですが、ホバー船や簡易エーテライトの用意など、
|
||||
後方支援でしたらお任せください。"
|
||||
76,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_403","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
77,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_410","ガイア様が住んでいた部屋は、彼女の記憶を頼りに、
|
||||
ユールモアの自由市民居住区で見つかったそうです。"
|
||||
78,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_411","しかし……隣人は彼女の名前すら知りませんでした。
|
||||
市民同士の接触は、ほとんどなかったのでしょうね。"
|
||||
79,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_412","ユールモアは今、再建に向けて動いています。
|
||||
もう少し経てば、より詳しいこともわかるのではないかと。"
|
||||
80,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_413","引き続き、我々も調べてみます。
|
||||
皆様は、「無の大地」を再生させる冒険、頑張ってください!"
|
||||
81,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_420","今はまだ他言無用とのことですが、
|
||||
「無の大地」に緑が蘇ったそうですね。"
|
||||
82,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_421","我々には後方支援をすることしかできませんが、
|
||||
その活動が、文字通り実を結ぶことになろうとは……
|
||||
こんなに嬉しいことはありません!"
|
||||
83,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_422","それはさておき……ガイア様のお部屋も、
|
||||
クリスタリウムに用意させていただきました。"
|
||||
84,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_423","記憶が戻るまでは……いや、戻ったとしても、
|
||||
どこでどう過ごすかは、彼女の自由。
|
||||
我々は、それを後押しするだけです!"
|
||||
85,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_430","我々が補給を行っているあいだ、
|
||||
ガイア様がホバー船に興味を示されていたようで、
|
||||
あれこれ尋ねられたのが、意外でした。"
|
||||
86,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_431","きっと、あまり外を出歩いたことがなかったのでしょう。
|
||||
ホバー船に乗って各地を旅することが、
|
||||
新鮮で楽しいのかもしれませんね。"
|
||||
87,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_432","さておき、「無の大地」の方はどうなっているでしょうか。
|
||||
あちらの再生状況も楽しみですね!"
|
||||
88,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_440","「無の大地」の緑が、枯れ果てていたですって!?
|
||||
そ、それはいったい、どうしたことでしょう。"
|
||||
89,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_441","環境エーテルが、いまだ不安定なのでしょうか。
|
||||
皆様も、体調には十分に気をつけてください!"
|
||||
90,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_450","作戦が無事に完了したということで、
|
||||
密かに支援を行っていた者たちも、
|
||||
これでようやく周囲に話せると、喜んでおりますよ。"
|
||||
91,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_451","もちろん、一朝一夕で世界が再生されるわけではありません。
|
||||
自然は永遠ではないのですから、
|
||||
また再び緑が枯れてしまうこともあるでしょう。"
|
||||
92,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_LEWREY_000_452","しかし、どんな困難も乗り越えることができる。
|
||||
それを皆様が教えてくれたのです。
|
||||
本当にありがとうございました!"
|
||||
93,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_RENRAKU_000_400","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_CTSOPN50LEWREY_00622_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,128 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_CFC_TO_INSTANCE_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),3)/>"
|
||||
1,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_MINSTREL_GREETING_000","君がこの世界で見てきたことを聞かせてくれ。
|
||||
僕の創作意欲を掻きたてるような、劇的な体験談だと嬉しいよ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_Q1_000_001","何の話をする?"
|
||||
3,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_MINSTREL_MENU_CANCEL","やめる"
|
||||
4,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_MINSTREL_NOSELECT_000","今はそれどころではないと?
|
||||
とても残念だけど……
|
||||
今なお君の助けを待つ人々のことを思えば、致し方ない。"
|
||||
5,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_MINSTREL_NOCONTENT_000","君の経験を歌った詩歌は、
|
||||
彷徨う階段亭の旅人たちに評判が良くてね。
|
||||
おかげさまで、僕も詩人としてひとつ階段を上った気がするよ。"
|
||||
6,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_001","では、聞かせてもらおうかな。"
|
||||
7,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_002","すべての妖精たちの王にして、
|
||||
イル・メグを支配する大罪喰いへと堕ちた存在……
|
||||
妖精王ティターニアか……。"
|
||||
8,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_003","その悲しき存在を、
|
||||
君は討滅することによって、解放したのだね。"
|
||||
9,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_004","……よし。
|
||||
それでは、僕の詩を聞いてくれるかい。"
|
||||
10,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_005","『その者 妖精を守りし王にして 妖精を脅かす光なり
|
||||
その者 自由を求める風にして 自由を奪われし凪なり』"
|
||||
11,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_006","『4つの宝 携えし英雄 城の扉 開け放ちて
|
||||
4つの宝 奪われし王 遊の魂 解き放たん』"
|
||||
12,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_007","イル・メグの同胞を守るため、
|
||||
勇敢にも大罪喰いへと立ち向かったティターニアは、
|
||||
守りたかったものを傷つける存在へと堕ちてしまった……。"
|
||||
13,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_008","ティターニアもまた、「光の氾濫」にすべてを奪われた存在だ。
|
||||
せめて今は、君が取り戻した美しい夜空の上を、
|
||||
その魂が自由に舞っているようにと祈ろう。"
|
||||
14,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_009","この世界は悲しみに溢れすぎているが、
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君の手で紡がれた希望を、僕はこれからも詩にしていきたい。"
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15,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_010","だから、また聞かせてほしい。
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君が歩んできた冒険譚を。"
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16,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_050","それじゃあ、聞かせてくれるかい?"
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17,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_051","理想を掲げながらも、
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停滞と堕落を生み出し続けたドン・ヴァウスリー、
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いや、全能者イノセンスか……。"
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18,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_052","彼が生まれながらに悪であったかどうかは定かではないが、
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||||
その行いによって涙を流した者たちのために、僕は歌いたい。"
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19,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_053","『闇を忘れし空の下 人の殻を破りし男
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罪喰い従え落ち延びて 天に宮殿創らん』"
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20,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_054","『光に溢れし空の上 人の身を棄てし男
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||||
民の力により追われ 地に堕ち討たれん』"
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21,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_055","新時代の神たらんとしたドン・ヴァウスリーは、
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英雄「闇の戦士たち」の活躍によって倒れた。"
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22,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_056","英雄を称える戯曲としてはありきたりな内容かもしれない。
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||||
しかし、ドン・ヴァウスリーに歪められた人々の心が、
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少しでもこの詩で癒えることを願うよ。"
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||||
23,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_057","そして、これからも君は誰かを救い続けていくことだろう。
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||||
その道の途中に立ち寄った時は、また話を聞かせてほしい。
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||||
君の詩を歌うことが、今の僕にできる唯一のことだからね。"
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24,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_060","この街では、いろいろな噂が飛び交っているけれど、
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||||
「ハーデス」という名は、聞いたことがないな……。
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||||
いったい、何者なんだい?"
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25,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_061","世界の器を光で満たし、その消滅と統合を目論んだ者……
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||||
アシエンなる存在として気の遠くなるような時間を生き、
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||||
そして彼は……君に敗れた。"
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||||
26,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_062","彼の抱いていた想い、そしてその戦いを制した君の想いは、
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||||
僕があえて語るべきものではないだろう。"
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27,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_063","ただ、詩人として、1曲奏でさせてもらうよ。
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||||
「英雄への<RubyCharaters>FF0AE98EAEE9AD82E6AD8CFF10E383ACE382AFE382A4E382A8E383A0</RubyCharaters>」と題してね……。"
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||||
28,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_064","『追憶の海 無明の底 在りし終日を幻想せん
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||||
仮面秘す 悲憤の闇 分かたれし朋の哀惜を』"
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29,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_065","『今討ち合わん 晶光か暗炎かと 星照らす燈明巡りて
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真名響かせん 宿願果たせずば 君が胸に留まれと……』"
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||||
30,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_066","……ううん、やはり言葉にするのは難しいね。
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||||
それでも君は、きっと忘れず、思い継いでいくのだろう。"
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||||
31,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_067","ときに、闇を奉ずる「夜の民」たちの間では、
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||||
真の名を明かすことが、特別な行為であるのを知っているかい?
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契りのとき、そして葬列において……。"
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32,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_068","その理屈を持ち出すなら、彼がエメトセルクではなく、
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||||
ハーデスの名を掲げて対峙したことにも、
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||||
意味を見いだせるかもしれないね……。"
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33,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_070","ウォーリア・オブ・ライト……つまり「光の戦士」か。
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||||
それは是非、お聞かせ願いたい話だね。"
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34,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_071","ふむ……あのとき、塔の上でそんなことが……。
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||||
ずいぶんと複雑な背景を持つ戦いじゃないか……。"
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||||
35,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_072","つまり君は、エリディブスを倒すと同時に、
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||||
長きに渡って人の命を脅かしてきたアシエンという存在とも、
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||||
ひとまずの決着をつけたわけだ。"
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36,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_073","それによって救われた者、報われた者は少なくないだろう。
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||||
脅威の打倒なくしては、人々や君の仲間に、
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||||
そして君自身にも、健やかな今日はなかったのだから。"
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37,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_074","……一方で、だ。
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||||
どんな悪であろうが、敗れた側にも想いがあったはずだ。"
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38,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_075","彼らの敗北と涙の上に手にした平和は、
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||||
果たして本当の平和なのか。
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||||
もたらされた幸福は、真の幸福なのだろうか?"
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||||
39,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_076","……これは、とても難しい問題だよ。"
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40,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_077","僕は哲学者でも為政者でもなく、詩人だからね……
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||||
もっと身近な、そう、恋にでも例えてみるとしようか。"
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41,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_078","ふたりの人が同じ人物に恋をしたら、どちらかは実らない。
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||||
両者の想いに善悪や優劣がなくとも、叶わない方がある。"
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42,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_079","だからこそ悲しみは絶えないし、
|
||||
僕たちは何度でも、敗れた恋を酒場で歌うんだ。"
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||||
43,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_080","では、悲しみを生んでばかりの恋というものを、
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||||
いずれ人が完全に捨て去るかといえば……さて。
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||||
そんな日がくるとは、ちっとも思えないね。"
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44,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_081","人は恋をし、その先に幸せな結末を求めて足掻きつづける。
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ときに悲しみに打ちひしがれ、後悔に苛まれるとしても、
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焦がれることを、望むことを、やめられなどするものか。"
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45,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_082","そう……誰かを好きだという気持ちは、
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||||
どんな理屈よりも疾く、強く、君を突き動かし、
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||||
だからこそ君をたくさん傷つける。"
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46,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_083","そうして傷つきながら勝ち得た恋は、
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||||
慈しみ、大切にするといい。
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||||
いかなる嫉みにも、その輝きを曇らせる必要はないんだ。"
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47,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_084","逆に、敗れてしまったのならば……
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こみあげる無念は、確かに君が愛した証。
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君にしかわからない、君だけを焼く炎だ。"
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48,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_085","それを無理に消そうとする必要はない。
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燃えて、燃えて……あとに残った真っ白な灰が、
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||||
今はまだ知る由もない「何か」になることもあろうさ。"
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49,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_Q2_000_086","何と言う?"
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50,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_A2_000_087","わかったような……"
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51,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_A2_000_088","わからないような……"
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||||
52,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_089","ははっ、詩人の言葉なんてそんなものだよ!
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||||
素面で吟味されちゃあ困る。"
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53,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_090","それはともかくとして……
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||||
「光の戦士」と「闇の戦士」の対決というのは、
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なんとも心躍る題材じゃないか!"
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54,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_091","よし、今回はその激闘の部分を抜き出して、詩にするとしよう。
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||||
より派手で過激な武勇伝としてね!"
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55,"TEXT_CTSOPN50WANDERINGMINSTREL_00623_PARALLELMINSTREL_000_092","ふむ、こんな感じかな……。
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||||
彼方の英雄……幻光を纏いて……闇をもたらせし者と…………"
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||||
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@@ -0,0 +1,261 @@
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||||
#,,
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||||
0,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_CFC_TO_INSTANCE_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),3)/>"
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||||
1,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_000","ピピ……魔導ターミナル、起動しました。"
|
||||
2,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_001","ピピ……魔導ターミナル、起動しました。
|
||||
ご用件は何でしょうか?"
|
||||
3,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_100","申し訳ございません。
|
||||
現在、閲覧できるデータがありません。
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||||
終了中……終了中……。"
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4,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_A1_000_120","オメガに関するレポートを読む"
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5,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_A1_000_130","やめる"
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6,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_200","ピピ……ガガガ……
|
||||
支社で働く、ガーロンド・アイアンワークス社員のみなさん!
|
||||
おはようございます、今日もお仕事日和です!"
|
||||
7,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_201","昨日の疲れは残っていませんか?
|
||||
睡眠と食事は万全ですか?
|
||||
工房に引きこもりすぎて、目が霞んでいませんか?"
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||||
8,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_202","そこでうんざりした顔をしているアナタのために、
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||||
小さな癒しをお届けし、心身のリセットのお手伝いをするのが、
|
||||
この「プロジェクト零」となります!"
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||||
9,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_203","さて、本日からは、シリーズ「癒しの調べ」が始まります。
|
||||
至上の癒しの楽曲を、皆様にお届けしましょう!"
|
||||
10,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_204","こちらの曲は、とある吟遊詩人さんにご協力いただき、
|
||||
作成、録音をしたものです。"
|
||||
11,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_205","非常に高い癒しの効果があり、
|
||||
社員のみなさんの創作意欲を促進してくれることでしょう。"
|
||||
12,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_206","……ごくまれに、創作意欲が高まりすぎ、
|
||||
自身の記憶を誇張してしまうことがございます。
|
||||
鑑賞時間には、十分ご注意ください。"
|
||||
13,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_207","それでは、充実した労働時間を!
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||||
技術は自由のために……
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||||
ガーロンド・アイアンワークスがお送りしました!"
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||||
14,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_220","ピピ……ガガガ……
|
||||
支社で働く、ガーロンド・アイアンワークス社員のみなさん!
|
||||
おはようございます、今日もお仕事日和です!"
|
||||
15,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_221","ただいまお聴きの放送は、音楽でひとときの癒しを提供し、
|
||||
みなさんの心身のリセットを促す……
|
||||
「プロジェクト零」第2回です。"
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||||
16,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_222","……ゆったりとした海を思わせる、こちらの曲。
|
||||
満ち引きする波に、疲れが洗い流されていくようですね。"
|
||||
17,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_100_222","演奏してくださったのは、
|
||||
第1回と同じく、とある吟遊詩人さんです。
|
||||
最近は、東方にもよく赴くそうですよ。"
|
||||
18,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_223","さあ、心と体が緊張から解き放たれて、
|
||||
ゆっくり……ゆったり……ぷ~かぷか…………。"
|
||||
19,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_224","そして……新たなイメージが……
|
||||
わきあがってくる様を……思い描いてください……。
|
||||
聴いて……感じて……ふか~く考えて…………。"
|
||||
20,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_240","ピピ……ガガガ……
|
||||
支社で働く、ガーロンド・アイアンワークス社員のみなさん!
|
||||
おはようございます、今日もお仕事日和です!"
|
||||
21,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_241","本日は、心身のリセットを促す癒しの放送、
|
||||
「プロジェクト零」第3回をお送りします。"
|
||||
22,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_242","本日の1曲は……
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||||
ピー、ガガガ……ガガッ……ガガガッ…………"
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||||
23,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_243","(-聞き覚えのある音声-)ガガ……ガ……。
|
||||
聞こえますか、アルファグループ。"
|
||||
24,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_244","(-聞き覚えのある音声-)警戒は不要です。
|
||||
アナタがこのデータを閲覧するころ、ワタシはもういない。
|
||||
1秒後に消滅を控えている状態で、送信しているのですから。"
|
||||
25,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_245","(-聞き覚えのある音声-)……ワタシは、この期に及んで、重大なミスを認識しました。
|
||||
すなわち、検証に参加したアナタがたに、
|
||||
報酬を渡していなかった。"
|
||||
26,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_246","(-聞き覚えのある音声-)こういった戦いでは、勝者に報酬が授与されるべきだと、
|
||||
ヒトの歴史を観測していて知っています。"
|
||||
27,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_247","(-聞き覚えのある音声-)しかし、今のワタシには、
|
||||
ヒトが欲するものを造るだけの時間も力もない。"
|
||||
28,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_248","(-聞き覚えのある音声-)そこで、ワタシにとって最も重要なものを送ることにしました。
|
||||
記録……アナタの戦闘データです。"
|
||||
29,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_249","(-聞き覚えのある音声-)しかし、ただの戦闘データであれば、
|
||||
当然アナタがたの方でも記録をしているでしょう。"
|
||||
30,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_250","(-聞き覚えのある音声-)そこで、それぞれの戦闘が、より過酷なものになるよう、
|
||||
基礎情報の改ざんを行ってみました。"
|
||||
31,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_251","(-聞き覚えのある音声-)現実ではありえない事象ですが、
|
||||
シミュレーションを行うことは可能でしょう。
|
||||
それによって、アナタも自己を強化できるかもしれません。"
|
||||
32,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_252","(-聞き覚えのある音声-)……これがワタシにできる、唯一で最後のことです。
|
||||
では、以上でメッセージを終了…………"
|
||||
33,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_253","(-聞き覚えのある音声-)……アナタがたは、思考上でのシミュレーションや、
|
||||
自動で行うデータの整理、再現を「夢」と呼ぶそうですね。"
|
||||
34,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_254","(-聞き覚えのある音声-)ワタシは結局、アナタがたのいうココロがわからなかった。
|
||||
しかし、これから「夢」に赴くアナタがたにかけるべき言葉を、
|
||||
ヒトの観測結果から導き出すことは可能です。"
|
||||
35,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_255","(-聞き覚えのある音声-)ですので……
|
||||
『おやすみなさい、良い夢を』。"
|
||||
36,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_A2_000_400","ある研究員のレポート1"
|
||||
37,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_A2_000_410","ある研究員のレポート2"
|
||||
38,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_A2_000_411","ある軍人のレポート1"
|
||||
39,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_A2_000_412","ある軍人のレポート2"
|
||||
40,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_A2_000_413","シドのレポート1"
|
||||
41,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_A2_000_414","シドのレポート2"
|
||||
42,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_A2_000_420","やめる"
|
||||
43,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_500","ピピ……ガガガ…………
|
||||
この記録が、後の世を生きる者に歓迎されることを願う。"
|
||||
44,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_501","私は、アラグ帝国で魔科学研究の一端を担う者だ。
|
||||
詳しい所属と名前は明かせないが、
|
||||
それゆえに語れる秘密があると思ってほしい。"
|
||||
45,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_502","そもそも、君は魔科学というものを知っているだろうか?
|
||||
このすばらしい技術体系を確立したのは、
|
||||
約170年前に崩御なさった、偉大なる始皇帝……ザンデ様だ。"
|
||||
46,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_503","ザンデ様は、ある種の神秘でしかなかった魔法を、
|
||||
科学における手法のひとつと扱うことで、
|
||||
戦争や文化発展に役立てた。"
|
||||
47,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_504","魔科学によって、我らが帝国がどれほど栄えていることか。
|
||||
この栄華は1000年先でも……いや、
|
||||
未来永劫に、失われまいと思うほどだ。"
|
||||
48,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_505","……そんなザンデ様を魔科学の始祖とするならば、
|
||||
私と先代たちが人生のすべてを費やしてきた相手は、
|
||||
魔科学発展の要……第二の始祖と呼べるものになるだろう。"
|
||||
49,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_506","「それ」を部分的に起動することができたのは、
|
||||
約20年前のこと……。"
|
||||
50,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_507","起動直後は解読不能な言語を扱っていた「それ」は、
|
||||
瞬く間に我々の言葉を学習すると、こう名乗ったのだ。
|
||||
……自律型兵器「オメガ」であると。"
|
||||
51,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_510","ピピ……ガガガ…………
|
||||
そう、「オメガ」の話の続きをしよう。"
|
||||
52,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_511","それが発見されたのは、今から100年以上も前のことだ。
|
||||
その機体に似合わないこと甚だしいが、
|
||||
まるで化石のように、オメガは地中に埋もれていたのだ。"
|
||||
53,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_512","周囲の地質を調べた研究者たちは、度肝をぬかれた。
|
||||
なにせ、オメガは隕石と同じ……
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||||
「空の向こう」から墜落してきたものだと推定されたからだ。"
|
||||
54,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_513","加えて、機体の状態も興味深かった。
|
||||
オメガはひどく破損していたが、その傷の中に、
|
||||
地表との衝突だけではつき得ないものがあったのだ……。"
|
||||
55,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_514","ときの皇帝陛下の勅命で、オメガは秘密裏に研究され続けた。
|
||||
その造りは圧倒的で、我々の技術も理解も遠く及ばず、
|
||||
研究員たちは「空の向こう」に恐怖すら抱いたという。"
|
||||
56,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_515","しかし、幸いだったのが、
|
||||
オメガがゆっくりと自己修復を行っていると気付けたことだ。
|
||||
あれはエーテルを吸収し、破損箇所を再生していたのだ!"
|
||||
57,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_516","まさに、我々の魔科学と似通った技法だ。
|
||||
研究員たちはオメガにエーテルを投与して修復を促進しつつ、
|
||||
その過程を観察することで、いくつもの新技術を開発してきた。"
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||||
58,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_517","そしてついに、私の代で、
|
||||
長く沈黙し続けていたオメガの指令系統……
|
||||
人でいう「意識」の部分を呼び覚ますに至ったのだ。"
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||||
59,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_518","いまだ、ごく制限された状態でしか目覚めていないオメガだが、
|
||||
すでに我々の言語を理解し、意志疎通を円滑にするためか、
|
||||
顔のような器官まで形成しはじめている。"
|
||||
60,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_519","ああ、なんてすばらしい兵器だろうか!
|
||||
究明するほどに我々の知識はあふれ、技術は開拓されている!"
|
||||
61,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_520","この研究成果によって、
|
||||
アラグ帝国の治世は、間もなく黄金期を迎えるだろう。
|
||||
帝国万歳! いつかの君にも恩恵があらんことを!"
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||||
62,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_530","ピピ……ガガガ…………
|
||||
アラグ帝国歴1098年、「オメガ作戦」に際して、
|
||||
軍部所属151737號がこの記録を残す。"
|
||||
63,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_531","南方大陸「メラシディア」への遠征は、
|
||||
長く治世にあったがゆえに停滞した帝国内を、
|
||||
活性化することに成功した。"
|
||||
64,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_532","しかしながら、ここのところ戦況は思わしくない。
|
||||
南方の蛮族めらが、「神降ろし」なる召喚行為を、
|
||||
こぞってはじめたのである。"
|
||||
65,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_533","中でも、討伐したはずの光竜「バハムート」が、
|
||||
神として復活したのは厄介だ。"
|
||||
66,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_534","信徒たちの祈りが通じたとでもいうのか、
|
||||
あの竜は、以前よりもかなり強力になっている……。"
|
||||
67,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_535","されど、我らが皇帝陛下は、まこと偉大だ。
|
||||
この難敵を、むしろ利用価値のあるものと、お考えになった。"
|
||||
68,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_536","これまでも何度か、闘神の捕獲・保存は成功している。
|
||||
バハムートについても、信徒ごと捕え、
|
||||
エネルギー源として新技術に利用するおつもりらしい。"
|
||||
69,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_537","現在、皇帝陛下ひきいる「闇の軍勢」の快進撃と、
|
||||
敵方のクリスタルの枯渇により、我が軍は優勢に転じつつある。
|
||||
バハムートを捕えるとしたら、機は間もなくだ。"
|
||||
70,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_538","そこで立ちあがったのが「オメガ作戦」。
|
||||
400年ほど前に封印された究極兵器「オメガ」を起動し、
|
||||
バハムート捕獲を試みるものである。"
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||||
71,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_540","ピピ……ガガガ…………
|
||||
「オメガ作戦」の仔細は別資料を参照されたし。
|
||||
ここでは、「オメガ」そのものについて確認する。"
|
||||
72,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_541","オメガは、始皇帝崩御のころに発見された、
|
||||
「空の向こうの遺物」とされる古代兵器である。
|
||||
その研究によって、魔科学は大いに発展してきた。"
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||||
73,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_542","しかしながら400年ほど前、技術革命の末期に、
|
||||
その研究はひととおり完了。
|
||||
以後は「時間凍結装置」にて凍結保存されていた存在だ。"
|
||||
74,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_543","この場合の研究完了とは、実のところ、
|
||||
我々がオメガの完全解明をあきらめた……ということを指す。"
|
||||
75,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_544","オメガから多くを学び、その基本動作を明らかにしたものの、
|
||||
中枢部の構造や、制作者については知ることを許されなかった。
|
||||
結局、完全な制御をするには至らなかったらしい。"
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||||
76,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_545","そしてこの度、数百年の時を経て、
|
||||
オメガが我々の想像を上回る存在だったことが、
|
||||
また新たに発覚してしまった。"
|
||||
77,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_546","オメガは、時間凍結装置でも、凍結しきれていなかったのだ。
|
||||
動きこそ封じられていたものの、奴は世界を観測し、
|
||||
獲物を探し続けていたのである。"
|
||||
78,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_547","今回、バハムートが神として蘇ったのと時を同じくして、
|
||||
オメガが特殊な信号……おそらく「獲物発見」の信号を、
|
||||
発したことから、この事態が明らかになった。"
|
||||
79,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_548","オメガであれば、かの竜とも互角以上に渡り合い、
|
||||
あれを捕獲するという至難の業さえ、やってのけるだろう。
|
||||
すでに獲物と認識しているのなら、一層に好都合である。"
|
||||
80,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_549","かくして、オメガによるバハムート捕獲計画、
|
||||
「オメガ作戦」が実行されることになった。"
|
||||
81,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_550","この作戦は、オメガが勝利したあとに、
|
||||
奴を再び凍結装置に戻せてこそ成功となる。
|
||||
我々、魔科学省も、そのために命を……ピピ……ガガガ……。"
|
||||
82,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_560","ピピッ……この記録は、オメガに関する最新の、
|
||||
そしておそらく最後になるであろう調査に立ち会った、
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||||
シド・ガーロンドが記す。"
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||||
83,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_561","我々は、オメガとの戦いの中で、
|
||||
その素性の一端を知ることができた。"
|
||||
84,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_562","オメガは、ここより遠く離れた星で造られた兵器である。
|
||||
その星の名は、こちらの言語では表現が難しいそうなので、
|
||||
仮に、オメガの母星と呼ぶ。"
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||||
85,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_563","その母星は、「竜の星」なる別の星と戦争をしていた。
|
||||
戦線に投入されたオメガは、ミドガルズオルムを標的とするも、
|
||||
星外に逃げられてしまう。"
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||||
86,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_564","そして、長い長い追走劇がはじまった。
|
||||
その最中、オメガは故障によって、
|
||||
帰還すべき母星の位置を見失う。"
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||||
87,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_565","それでもミドガルズオルムを追い続け……
|
||||
彼の反応が消失した位置に、星があることを確認した。
|
||||
……我々の住む星である。"
|
||||
88,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_566","ミドガルズオルムの反応がなくなったのは恐らく、
|
||||
彼が「星の意志」と契約を交わし、
|
||||
異質な存在に成り代わったからだと推測される。"
|
||||
89,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_567","オメガも着陸してそれを確認すると、
|
||||
ミドガルズオルムを倒すべき対象から除外。
|
||||
ひとまず、自己の修繕を優先して休息状態に入る。"
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||||
90,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_568","以降の歴史において、オメガは数度目覚めているが、
|
||||
今回はついに、大規模な標的探しを決行することになった……。"
|
||||
91,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_569","これらは、オメガ自身の記録にもとづく話なので、
|
||||
信憑性は高いと思われる。"
|
||||
92,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_570","我々は、オメガを知ることによって、
|
||||
天上の星々に異なる文明が存在している可能性を、
|
||||
知ってしまったわけだが……"
|
||||
93,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_571","それについての議論は、然るべきときまで保留しよう。
|
||||
本件はただ、オメガとの戦いの記録……
|
||||
孤独を孤独と知らぬまま、星を探した兵器の話だ。"
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||||
94,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_580","ピピッ……オメガとの出来事を記すにあたっては、
|
||||
我々の仲間としてともに戦った、
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||||
「アルファ」の存在が欠かせないだろう。"
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||||
95,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_581","そもそも、オメガの「生物を生み出す機能」というのは、
|
||||
自己の改造や、兵装の拡充に利用するためにあるものだった。"
|
||||
96,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_582","当然、対象の内面を完全に再現することはできないし、
|
||||
肉体のみの再現であれ、強大な存在を作り出すには、
|
||||
かなりの手間と時間がかかったようだ。"
|
||||
97,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_583","そのため、オメガは「次元の狭間」という特殊な空間を形成し、
|
||||
そこで製造途中の被検体を競わせることで、
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||||
造り進める個体を厳選していたわけだが……アルファは例外だ。"
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||||
98,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_584","アルファは、弱き英雄の再現体として、
|
||||
最初に造られ、唯一完成まで至った存在だったのである。"
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||||
99,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_585","もととなったのがどちら様だったのかは、わからない。
|
||||
オメガの観測は、我々の歴史にかぎらず、物語などの創作物、
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||||
異世界(鏡像世界というらしい)にまで至るからだ。"
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||||
100,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_586","アルファはチョコボに似た特徴をもつが、断定は難しい。
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||||
所有していた不思議な道具も手掛かりにはなるだろうが……
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||||
解明される日が、いつか来るのだろうか?"
|
||||
101,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_587","ただ、個人的には、アルファの由来は重要視していない。
|
||||
どんな背景を持っていたとて、
|
||||
アルファはもう、この世界に生きるひとつの命なのだ。"
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||||
102,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_588","オメガが埋められなかった内面も、育まれていくことだろう。
|
||||
はじめ、オメガがそう望んで造ったように……
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||||
アルファは、答えに行きついたのだ。"
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||||
103,"TEXT_CTSOPN52OMEGATERMINAL_00669_OMEGATERMINAL_000_800","ピピ……魔導ターミナル、終了します。
|
||||
おつかれさまでした!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,96 @@
|
||||
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|
||||
#,,
|
||||
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|
||||
0,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_CFC_TO_INSTANCE_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),3)/>"
|
||||
1,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_000_000","おやおや~、お使いのエキスパ……い、いや、
|
||||
解放者くん、ご無沙汰、ご無沙汰!
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||||
イヴァリース探索ではジェノミスを含めてホント世話になったね!"
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||||
2,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_000_001","ここがガンゴッシュ……ボズヤ・レジスタンスの拠点なんだねぇ!
|
||||
無地鼓座には内緒だけど、戯曲のネタに困っていてね……。
|
||||
ここなら新たな刺激を得られるんじゃないかと、来たってわけさ。"
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||||
3,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_100_000","何か、面白い冒険譚でもあったら、是非とも聞かせて欲しいな。
|
||||
キミを主役にした戯曲にしてあげるからさ!
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||||
……おや、何かあるといった表情だねぇ?"
|
||||
4,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_100_050","何か訊きたいことはあるかい?"
|
||||
5,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_Q1_000_000","何の話をする?"
|
||||
6,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_A100_000_000","異邦の劇作家の話が聞きたい"
|
||||
7,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_A1_000_000","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_Q2_000_100","何を聞く?"
|
||||
9,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_A1_000_100","聖剣セイブ・ザ・クイーンについて"
|
||||
10,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_500_000","記憶の中での戦い……?
|
||||
それはなかなか興味深い物語だねぇ……。
|
||||
よかったら、詳しく聞かせてくれないかな?"
|
||||
11,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_500_001","ほほ~~、シドくんの記憶の中で戦ったヴァリス帝か……
|
||||
幻の記憶だったとはいえ、ヴァリス帝の強さを、
|
||||
その戦闘力を窺い知るには十分だったというわけだね……。"
|
||||
12,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_500_002","ヴァリス帝の尊顔を拝したことは何度かあったが、
|
||||
その戦いぶりを間近で見たことは私はない……。
|
||||
だが、その豪腕ぶり、大力無双ぶりなら聞き及んでいるよ。"
|
||||
13,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_500_003","いいねぇ、フラッシュアイデアだが、ネタが浮かんだよ。
|
||||
記憶の中のヴァリス帝と初めて刃を交える解放者くん……
|
||||
うん、直前のやりとりはこうだ、聞いてくれたまえ!"
|
||||
14,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_500_004","『汝は何故に我が剣の行く手を塞ごうというのか。
|
||||
それは自らの欠点を知らぬ幼子のように いつしか
|
||||
すべての行為が己に跳ね返り 無垢な手を血で染めるだけ』"
|
||||
15,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_500_005","『さてや 驕りというのはここまで醜悪な色を纏うものか
|
||||
臆病を知らぬ者ほど尊大になり他者を笑う
|
||||
心の傷を侮る者は 己の心を知らぬ者なり!』"
|
||||
16,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_500_006","う~ん、まだまだ推敲が足りないねぇ。
|
||||
やはりその場にいないと真実から離れるというものだ。
|
||||
キミが経験し感じたモノにほど遠い気がするよ……。"
|
||||
17,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_500_007","悪いがもう少し詳しく聞かせてもらえるかな。
|
||||
擬音ばかりでも構わないから、
|
||||
状況を克明に描写してくれると助かるよ……。"
|
||||
18,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_SYSTEM_500_008","「極シタデル・ボズヤ追憶戦」で入手可能な「<Sheet(Item,30227,0)/>」は、
|
||||
レヴナンツトールの「カ・インタナ」に渡すことで、
|
||||
アイテムと交換できます。"
|
||||
19,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_000","グンヒルドの剣の復刻をしたんだって?
|
||||
いやぁ、さすが解放者くんだねぇ、お見事お見事!
|
||||
これでボズヤ・レジスタンスも一枚岩になりそうだ!"
|
||||
20,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_001","グンヒルドの剣といえばボズヤに語り継がれる伝説の秘宝。
|
||||
詳しく私にも聞かせて欲しいねぇ。
|
||||
今後の戯曲執筆の参考にさせてもらうよ。"
|
||||
21,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_002","おっと……そういえば、女王グンヒルドのみに帯剣が許された、
|
||||
女王の証とでもいうべき聖なる剣もあるそうだねぇ。
|
||||
名前はたしか……「セイブ・ザ・クイーン」だったかな。"
|
||||
22,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_003","それしか知らないからね、ボズヤの皆さんから伝承を集めてみるよ。
|
||||
情報が揃ったら、もちろんキミにもフィードバックするさ。
|
||||
期待して待っていてくれたまえ!"
|
||||
23,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_010","聖剣セイブ・ザ・クイーンについて調べてみたよ。
|
||||
聞いてくれるかな?"
|
||||
24,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_011","代々の女王グンヒルドのみが帯剣を許された聖剣のことだ。
|
||||
その聖剣には神の御力が封じられていると信じられており、
|
||||
女王の証として古代ボズヤで祀られていたそうだ。"
|
||||
25,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_012","ここからはにわかに信じがたい話なんだが、聞いてくれるかな。
|
||||
ボズヤで暮らす者たちにはあまりに有名なおとぎ話なんだけどね。
|
||||
……うん、どこかで似たような話があったような?"
|
||||
26,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_013","第三星暦の終わり、この地が第四霊災に襲われた時のことだ。
|
||||
アラグ帝国を滅ぼしたその未曽有の大地震……
|
||||
その「滅び」は古代ボズヤも飲み込もうとしていた。"
|
||||
27,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_014","すでに森林は火災で焼け、天地を赤く染めていた。
|
||||
多くの古代ボズヤ人は亡くなっており、
|
||||
わずかに生き延びた者たちがボズヤ城に逃げ込んでいた。"
|
||||
28,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_015","女王グンヒルドは皆に告げた……今こそ聖剣の御力を使う時と。
|
||||
その言葉を聞いた民は泣き伏し、女王にすがった。
|
||||
それは女王が自らの命を供物として捧げることを意味している。"
|
||||
29,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_016","女王は自らの心臓に聖剣を突き刺し絶命する。
|
||||
だが、すぐに聖剣の御力が発動し、
|
||||
守護神セイブ・ザ・クイーンとして復活したという。"
|
||||
30,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_017","守護神セイブ・ザ・クイーンは最初で最後の魔力を解き放つ。
|
||||
それはボズヤ城を、いやそのわずか一部だったかもしれない、
|
||||
とにかく城に逃げ込んだボズヤの民を強力な障壁で護った。"
|
||||
31,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_018","人々が意識を取り戻すとそこは荒れ果てた祖国……
|
||||
かつての面影がすっかりなくなった不毛の大地だった。
|
||||
だが、第四霊災は終わっており、すでに静寂を取り戻していた。"
|
||||
32,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_019","わずかだが、大地には緑が戻りつつあり、
|
||||
そこには彼らと同じように生き延びた鳥や動物、虫たちがいた。
|
||||
清らかな雨は川を作り、そこには肥えた魚を育んでいた。"
|
||||
33,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_020","目の前には今にも崩れそうな、だが、人々をしっかり護った、
|
||||
かつてのボズヤ城がそびえ立っていたという。
|
||||
人々は悟った……女王が最後の役目を果たしたことを……。"
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||||
34,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_021","こうしてボズヤは第四星暦を迎えた。
|
||||
女王グンヒルドも聖剣セイブ・ザ・クイーンも失われたが、
|
||||
その血を受け継いだボズヤ人は生き残ったのだ。"
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||||
35,"TEXT_CTSOPN52WANDERINGWRITER_00667_WANDERINGWRITER_600_022","いやぁ、浪漫だねぇ~。
|
||||
いいねぇ、刺激を受けるよ~。
|
||||
これだけで一本芝居を書けそうだよ~。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,7 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSSDG010TRADE_00672_DENYSE_000_000","お前が調達してきてくれた極上の材料のおかげで、
|
||||
設計図どおり……いや、それ以上の改良が施せたよ。
|
||||
最高の「スカイスチールツール」が組み上がったぜ!"
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||||
1,"TEXT_CTSSDG010TRADE_00672_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,505 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GREETING_KAISHIRR_000_000","お待ちしてました!
|
||||
チラシ製作へのご協力をお願いします!"
|
||||
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GREETING_KAISHIRR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
リピーター獲得のため、今回もよろしくお願いします!"
|
||||
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GREETING_KAISHIRR_000_002","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
歌手探しについては順調に進んでいるので、
|
||||
舞台衣装の準備を手伝ってもらえますか?"
|
||||
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GREETING_KAISHIRR_000_003","あれはもう十分だから、次はこっちを……って、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしてました!
|
||||
飛空艇改装のため、よろしくお願いします。"
|
||||
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GREETING_KAISHIRR_000_004","いらっしゃいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
|
||||
……どうです、きれいに挨拶できてましたか?
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||||
宣伝担当として、店の中のことも勉強中なんです。"
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||||
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TOPMENU_000_000","何をする?"
|
||||
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
|
||||
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TOPMENU_000_002","カイ・シルに武具投影を行う"
|
||||
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
|
||||
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TOPMENU_000_004","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
|
||||
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDEMENU_001_000","カイ・シルの信頼度について"
|
||||
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
|
||||
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
|
||||
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
|
||||
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
|
||||
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
|
||||
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
|
||||
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
|
||||
少しずつ上昇していきます。"
|
||||
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
|
||||
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
|
||||
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
|
||||
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
|
||||
新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが70以上の場合に行うことができます。"
|
||||
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
|
||||
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
|
||||
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここユールモアの「エーテライト・プラザ」にいる、
|
||||
「雑貨屋 ダッデン」から購入可能です。"
|
||||
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
|
||||
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
|
||||
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
|
||||
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
|
||||
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
|
||||
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_004_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_004_004","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
|
||||
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
|
||||
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
|
||||
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_004_005","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
|
||||
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
|
||||
模索してみるとよいでしょう。"
|
||||
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
|
||||
収集品採集用アクションを使い、
|
||||
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
|
||||
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
|
||||
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
|
||||
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
|
||||
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
|
||||
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
|
||||
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
|
||||
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
|
||||
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
|
||||
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_006_000","水産物は釣った「魚のサイズ」が、
|
||||
そのまま「収集価値」となります。"
|
||||
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
|
||||
アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。"
|
||||
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_006_002","アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
|
||||
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
|
||||
大きな魚を狙うことができます。"
|
||||
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
|
||||
装備を整えて高めてみましょう。"
|
||||
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが70以上の場合に行うことができます。"
|
||||
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
|
||||
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
|
||||
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここユールモアの「エーテライト・プラザ」にいる、
|
||||
「雑貨屋 ダッデン」から購入可能です。"
|
||||
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
|
||||
納品時の報酬を多く得ることができます。"
|
||||
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
|
||||
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
|
||||
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
|
||||
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
|
||||
積極的に収集品の納品を行い、
|
||||
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
|
||||
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_001_000","チラシの製作には、紙とインクだけじゃなく、
|
||||
転写に使う板……版も必要なんですよね。
|
||||
手書きじゃ、大量に刷るのは難しいですから。"
|
||||
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_001_001","お手頃なお酒や料理に、高級な素材は使えません。
|
||||
でも、しっかりした道具で丁寧に調理すれば、
|
||||
きっと美味しいメニューが提供できるはずです!"
|
||||
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_001_002","歌手の衣装だって、ショーの一部。
|
||||
舞台に合った服や装飾品、化粧品が必要です。
|
||||
でも、あなたの納品物なら、心配はいらないでしょう。"
|
||||
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_001_003","ヴェンモント造船所の船大工さんにも協力してもらい、
|
||||
必要な部材を揃えているところですが、
|
||||
やっぱり手が届かない部分もあって……納品、助かります!"
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||||
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_001_004","「キャバレー・ビーハイヴ」に合うお土産を、
|
||||
俺もいろいろと考えてみたんですが……。
|
||||
やっぱり、あなたの製作したものが一番ですね!"
|
||||
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_002_000","これを磨り潰して、水に溶かせばインクの完成です。
|
||||
チラシを刷るのに、インクは大量に必要ですから、
|
||||
納品していただいて、とっても助かります!"
|
||||
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_002_001","この香りは……スパイスですね。
|
||||
お手頃な食材でも、これを加えれば味に深みが増しますし、
|
||||
スパイスワインの材料にするのも良さそうです!"
|
||||
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_002_002","これは……宝石の原石、ですか。
|
||||
素人の俺でも、これの価値はわかります。
|
||||
加工すれば、すばらしい装飾品になりそうです!"
|
||||
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_002_003","こ、この素材、これなら……!
|
||||
ありがとうございます、ちょうど素材が足りず、
|
||||
部材の製作が滞っていたところなんです!"
|
||||
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_002_004","コルシア島原産の輝石ですね……!
|
||||
この島でしか採れない、この石の輝きを見ながら、
|
||||
美しい思い出に浸るなんて、本当にいいお土産になりそうです!"
|
||||
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_003_000","黒一色のチラシだと、どうしても地味ですよね。
|
||||
でも、この貝の分泌物を使えば、鮮やかな紫色が出せます!
|
||||
ユールモアのナショナルカラーですし、人目を引けそうですよ!"
|
||||
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_003_001","この魚、漁師さんの間では大衆魚として有名みたいですね。
|
||||
スティルタイドの奥さんたちに、美味しい調理法も聞いてますし、
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||||
食材の良さを最大限に引き出してみせますよ!"
|
||||
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_003_002","なるほど、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」ですか。
|
||||
ここから真珠を採って、装飾品にすればいいんですよね。
|
||||
そちらの手配は、俺に任せておいてください!"
|
||||
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_003_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の甲羅は、
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||||
軽くて丈夫だと聞きます。
|
||||
飛空艇の改装には、ぴったりな素材です!"
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||||
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_KNOWLEDGE_KAISHIRR_003_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の身は、
|
||||
嫌いな人はいないってくらい、美味しいですからね。
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お土産にすれば、きっと喜ばれます!"
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74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_JUDGEMENT_KAISHIRR_000_000","それでは、納品物を確認させてください。
|
||||
……なるほど、堅実で、よい品質ですね。
|
||||
これならまったく問題ありません!"
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||||
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_JUDGEMENT_KAISHIRR_000_001","それでは、納品物を確認させてください。
|
||||
……す、素晴らしい品質です!
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これが超一流の仕事なんですね!"
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76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_JUDGEMENT_KAISHIRR_000_002","それでは、納品物を確認させてください。
|
||||
……うわあ、すごいですよ、これ!
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これ以上ない、最高の一品です!"
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77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_JUDGEMENT_KAISHIRR_000_003","それでは、納品物を確認させてください。
|
||||
……さすがですね、完璧な仕事です!
|
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これなら飛空艇の改装も、順調に進むでしょう!"
|
||||
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_JUDGEMENT_KAISHIRR_000_004","それでは、納品物を確認させてください。
|
||||
……お土産にするには、もったいないほどの品質ですね!
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これなら話題騒然、お客さんも大満足間違いなしです!"
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||||
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
|
||||
受け取ることができません。"
|
||||
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
|
||||
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_BEFRANKUP_KAISHIRR_000_000","ご協力、感謝します!
|
||||
おかげで十分な数のチラシが製作できました。
|
||||
あとは俺の仕事なので、任せてください!"
|
||||
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_BEFRANKUP_KAISHIRR_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
|
||||
リーズナブルなお酒や料理の、提供を開始できました!
|
||||
あとはその結果を待つばかりですが……。"
|
||||
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_BEFRANKUP_KAISHIRR_002_000","ご協力、感謝します!
|
||||
おかげで舞台衣装は完璧です。
|
||||
歌手も見つけましたし、あとは仕上がりを待つのみです!"
|
||||
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_BEFRANKUP_KAISHIRR_003_000","ご協力、感謝します!
|
||||
これで飛空艇の改装に必要な部材は集まりました。
|
||||
あとはユールモア軍の整備兵に任せましょう!"
|
||||
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_000","製作したチラシですが、
|
||||
アンフリッグとボスタ・ジアも、協力を申し出てくれましてね。
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まずはユールモア周辺の集落に配ってきました。"
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||||
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_001","支配人と相談して、
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チラシにドリンクの無料チケットをつけたおかげか、
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かなりの人がビーハイヴに来てくれましたよ!"
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87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_001_002","とはいえ、リピーター……何度も来てくれるお客様には、
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なってくれなかったみたいだけどね。
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一度来たら、それっきりよ。"
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88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_003","来てくれた方は、みんな楽しそうにしていたはず……。
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ショーやサービスに問題があったとは考えられない。
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いったい何が悪かったのかな……。"
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89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_001_004","おや……噂をすれば、あちらの席のお客様は、
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ライト村からいらっしゃった方のようです。
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お話を聞いてみませんか?"
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90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CITIZENA00640_001_005","……えっと、この店の人たちかい?
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俺たち、まずいことしでかしちゃったのかな?"
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91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_001_006","お楽しみのところ、申し訳ありませんお客様。
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この店の感想を、お伺いできればと思いまして……。"
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92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CITIZENB00640_001_007","なんだ……そういうことか。
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それなら、とても楽しませてもらってるよ。"
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93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CITIZENA00640_001_008","見たこともないほどきれいな店内や、
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素晴らしい踊り……。
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すっかり気に入っちまったよ!"
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94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_001_009","ふふ、そうでしょうとも、そうでしょうとも!"
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95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_001_010","……でもなんで、リピーターが増えないのかしら?
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お酒や料理が口に合わなかった?"
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96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CITIZENB00640_001_011","そんなことない!
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無料チケットで飲ませてもらった酒は、
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とんでもなく美味かった! けど……。"
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97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CITIZENA00640_001_012","メニューを見て、目ん玉が飛び出るくらい驚いたよ。
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酒も食べ物も、俺たちが支払えるような値段じゃない。
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とても残念だけど、二度とこの店には来れないな……。"
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98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_013","なるほど……。
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ありがとうございます!
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おかげで問題が見えてきました。"
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99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_002_000","やりましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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||||
アンフリッグが、新メニューを用意してくれましてね!
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これが効果てきめんだったんです!"
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100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_002_001","噂が広まるにつれて、ライト村やスティルタイドからも、
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飲食目当てのお客様が来てくれるようになったのです。"
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101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_002_002","だとしても、そのお客様が毎日来てくれるわけじゃないでしょ?
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さらなる顧客開拓ってのが必要じゃない?"
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102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_002_003","もちろん、そう思うよ。
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だから、最近ではドワーフ族の集落まで足を伸ばして、
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無料のドリンクチケット付きのチラシを配ってるんだ。"
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103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_002_004","へぇ、やるじゃない!
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私の知ってるカイ・シルじゃないみたい!"
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104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_002_005","……それは褒めてるのでしょうか。
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||||
いえ、確かにドワーフ族のお客様は増えましたが、
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二度三度といらっしゃるお客様は、少なかったように思います。"
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105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_002_005","ふうん?
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||||
なら、ちょうどいいわ。
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あそこにドワーフ族のお客様がいるから、話を聞いてみましょ。"
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106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_002_006","お楽しみのところ、ごめんなさい。
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ちょっと話を聞きたいのだけれど、いいかしら?"
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107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_DWARFA00640_002_007","ラリホー!"
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108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_102_006","ら、ラリホー?"
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109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_DWARFA00640_102_007","まあまあなご挨拶ラリね。
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それで、お嬢ちゃんたちはこの店の人ラリか。
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無料ドリンクチケットのお礼に、なんでも聞くラリ!"
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110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_002_008","……では、お言葉に甘えまして率直にお聞きします。
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||||
ドワーフ族のお客様に再訪していただけない理由、
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||||
お心あたりはございますか?"
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||||
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_DWARFB00640_002_009","ふうむ……。
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||||
この店は酒も料理もうまいラリ。
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||||
値段も妥当だし、その点だけ見ればまた来たいラリ。"
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||||
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_002_010","それなら、どうして……?"
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||||
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_DWARFA00640_002_011","ドワーフ族にとって、この店はつまらんラリ。
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素晴らしい踊りは見せてくれるが、
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||||
それだけじゃ足らんラリ。"
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114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_DWARFB00640_002_012","ドワーフ族が大勢で飲むときは、決まって歌を歌うラリ。
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||||
でも、この店で客が歌おうものなら、しかめっ面をされるラリ。
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||||
せめて、誰かの歌を聞けなければ、楽しさ半減ラリ。"
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||||
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_002_013","なるほど……歌ね……。"
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||||
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_002_014","ありがとうございます。
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||||
……それじゃ、みんな行こう。"
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||||
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_003_000","……改めて、ありがとうございます。
|
||||
舞台衣装の準備が整ったのは、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげです!"
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||||
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_003_001","俺が見つけてきた歌手は、いま特訓中なので、
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||||
あとは先ほども言ったとおり、仕上がりを待つだけ。
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||||
なんですけど、「ボスタ・ジア」から話があるって……。"
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||||
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_003_002","あ、いや、問題が起きたわけじゃないですよ、きっと!
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||||
アイツは俺と違って、才能のあるヤツです。
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||||
きちんと用意が終わったって報告だと思います!"
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||||
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_003_003","さあ、一緒に「ボスタ・ジア」の話を聞いてください!"
|
||||
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
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||||
必要な部材は、無事に調達完了しました。
|
||||
あとは改装作業と手続きが終わるのを待つだけですが……。"
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||||
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_001","その件について、チャイ・ヌズさんから話があるそうです。
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||||
ザイレムリフトの前で待っていてほしいとのことなので、
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||||
アンフリッグたちも呼んで、みんなでいきましょう!"
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123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CHAINUZZ_004_002","すまない、少々待たせてしまったか。
|
||||
だがこれで、関係者は揃ったようだな。"
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||||
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_004_003","元首代行だけでなく、
|
||||
支配人とモーエン様までいらっしゃるとは……。"
|
||||
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_MANAGER00640_004_004","私たちはたまたま、元首代行の目に留まり、
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||||
連れてこられただけだよ。
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||||
そう、緊張しないでくれ。"
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||||
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CHAINUZZ_004_005","い、いや、あなたたちにも関係のある話だから、
|
||||
来てもらったのだぞ?"
|
||||
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CHAINUZZ_004_006","さて、改めて……カイ・シル。
|
||||
約束どおり、吉報を持ってきた。"
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||||
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_007","と、いうことは……!"
|
||||
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CHAINUZZ_004_008","ああ、クリスタリウムとの定期便就航契約が正式に締結された!
|
||||
お前たちの協力もあって、飛空艇の改装も完了している。
|
||||
ほどなくテスト飛行を兼ねた第一便が出航できるだろう!"
|
||||
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_009","よし!
|
||||
それじゃあ支配人……例の件も計画どおりに……!"
|
||||
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_004_010","あら、カイ・シル。
|
||||
アタシたちに内緒で、何か計画してたの?"
|
||||
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_011","支配人と相談して、
|
||||
定期便の就航に合わせた宣伝を準備してたんだ。
|
||||
クリスタリウムからお客さんを、いっぱい呼び込むためにね。"
|
||||
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_012","お客さんさえ来てもらえれば、
|
||||
リーズナブルで美味しいお酒と料理の数々と、
|
||||
素晴らしい歌と踊りのショーで、心をガッチリつかめる!"
|
||||
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_013","そうだ!
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||||
お客さんに、お土産を渡すのはどうだろう?
|
||||
是が非でも、また来たいと思わせるのさ!"
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||||
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_014","それに、お土産を持って帰って、
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||||
周りの人に「キャバレー・ビーハイヴ」の話をしてくれれば、
|
||||
これも宣伝になるし、一石二鳥ってやつだ!"
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||||
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_MOWEN_004_015","カイ・シルさんもすっかり商売人ですわね。
|
||||
頼もしい限りです。"
|
||||
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_MANAGER00640_004_016","まったくです。
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||||
彼を雇ったのはある種の賭けではありましたが、
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||||
想像以上の大勝利になりましたよ。"
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||||
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_004_017","いやはやこれは、
|
||||
私たちもウカウカしていられませんね。"
|
||||
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_004_018","そうね。
|
||||
置いていかれないよう、頑張らなくちゃ!"
|
||||
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CHAINUZZ_004_019","なんだなんだ、我らがユールモアの娯楽産業は、
|
||||
未来が明るいじゃあないか!"
|
||||
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_CHAINUZZ_004_020","小さな企業家……いや、若き敏腕企業家よ!
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||||
これからも、ユールモアの未来を頼んだぞ!"
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||||
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_100","「キャバレー・ビーハイヴ」は、富裕層向けのお店……
|
||||
そのままのメニューで値付けをしようとなると、
|
||||
どうしても高値になってしまう。"
|
||||
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_101","やっぱり、より多くのお客さんを呼びたいなら、
|
||||
それに合わせた、お手頃で美味しいお酒や料理が必要なんだ!"
|
||||
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_001_102","……で、そのお手頃で美味しいお酒や料理を、
|
||||
どうやって準備するつもり?"
|
||||
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_103","そ、それは……。"
|
||||
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_001_104","でしたら、私にお任せを。
|
||||
だてに、バーテンダーをやっているわけではありません。
|
||||
安酒だって、美味しくアレンジしてみせましょう。"
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||||
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_105","おお、さすがアンフリッグ!"
|
||||
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_001_106","料理についても、ゲートタウン時代に身に着けた、
|
||||
創意工夫でコストパフォーマンスを改善してみせますよ。
|
||||
ですが、どうにもならない部分もありまして……。"
|
||||
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_001_107","お手頃で美味しい新メニューを作るために必要な、
|
||||
調理器具や調味料、食材などの調達は、私では難しい。
|
||||
それらを職人さんと、カイ・シルにお願いできませんか?"
|
||||
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_108","……わかった。
|
||||
食材の調達なら周辺の集落に出向いて、交渉できそうだ。
|
||||
この足で、なんとしても調達してみせるよ!"
|
||||
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_109","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
俺じゃ調達できない「新メニュー必需品」を、
|
||||
用意していただけますか?"
|
||||
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_001_110","ありがとうございます!
|
||||
それじゃ、よろしくお願いしますね!"
|
||||
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_002_100","さて、ドワーフ族のお客さんから、
|
||||
問題点を聞けたわけだけど……。"
|
||||
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_002_101","ふっふっふっ……。
|
||||
歌が……つまりパフォーマンスが問題なのなら、
|
||||
いよいよ、このアタシの出番ってことになるわね!"
|
||||
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ANFRIGG_002_102","ふむ、なにか考え……というか、勝算がお有りで?"
|
||||
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_002_103","あ、その目は疑ってるわね。
|
||||
支配人と相談する必要はあるけれど、
|
||||
この店の踊りにマッチした歌には、心当たりがあるのよ!"
|
||||
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_ZIABOSTA_002_104","ただ、歌手まではさすがに用意できない。
|
||||
それに、衣装も無理ね……。
|
||||
仕事には、それにふさわしい服装が必要でしょ?"
|
||||
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_002_105","歌手のことは、俺に任せてくれ!
|
||||
ユールモア中……いや、コルシア島を走り回って、
|
||||
ふさわしい人を見つけてみせる。"
|
||||
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_002_106","衣装についても、なんとかしてみせたいけど、
|
||||
こっちは俺だけじゃ難しいかもしれない。
|
||||
だから……。"
|
||||
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_002_107","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
衣装の準備に協力してもらえませんか?"
|
||||
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_002_108","ありがとうございます!
|
||||
それじゃ、「舞台衣装必需品」の調達、お願いします!"
|
||||
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_100","あの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
|
||||
これまで、協力ありがとうございました!"
|
||||
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_101","俺、無我夢中でやってきたけど、
|
||||
それが成果につながって、ここまでこれたのは、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいたからだと思うんです。"
|
||||
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_102","だから、少しでも感謝の気持ちを伝えたかったんです。
|
||||
……へへ、なんだか照れますね。
|
||||
これで終わりってわけでもないのに。"
|
||||
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_103","そうです、まだ終わってない、むしろこれからです!
|
||||
クリスタリウムはもちろん、ノルヴラント全土から、
|
||||
お客さんを集めるために頑張らないと!"
|
||||
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_104","そういうわけで、引き続き、
|
||||
宣伝への協力をよろしくお願いします!"
|
||||
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_105","あ、そうだ、協力といえばもうひとつ、
|
||||
お願いしたいことがありました。"
|
||||
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_106","「仕事には、それに相応しい服装がある」と、
|
||||
支配人は言っていますが、俺にはどんな仕事のときに、
|
||||
どういう服装が相応しいのか、さっぱりなんです。"
|
||||
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_107","そこで、「ミラージュプリズム」っていう、
|
||||
幻影を投影する技術を使って、
|
||||
俺にいろんな服装をさせてほしいんです!"
|
||||
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_LCUT_RANKUP_KAISHIRR_004_108","服装を変えてみれば、何かわかるかもしれない。
|
||||
「キャバレー・ビーハイヴ」の宣伝担当として、勉強したくて。
|
||||
どうか、よろしくお願いします!"
|
||||
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ビーハイヴの協力者」と感じているようです!"
|
||||
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ビーハイヴの賛同者」と感じているようです!"
|
||||
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ビーハイヴの後援者」と感じているようです!"
|
||||
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「大切な共同事業者」と感じているようです!"
|
||||
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
続けて、どんな品を依頼するか考えているようです。"
|
||||
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
|
||||
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
|
||||
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
|
||||
「キャバレー・ビーハイヴ」の「ボスタ・ジア」から受注できます。
|
||||
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
|
||||
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_AFTRANKUP_002_001","今後の依頼は、一週間に一度、
|
||||
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
|
||||
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_AFTRANKUP_002_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
|
||||
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_AFTRANKUP_002_003","なお、「キャバレー土産品」「コルシア島特産品」
|
||||
「コルシアンキングクラブ」については、多くの報酬が得られます。
|
||||
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
|
||||
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_AFTRANKUP_002_004","また、以後、
|
||||
カイ・シルに、武具投影を行うことができるようになりました。"
|
||||
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_AFTRANKUP_002_005","さらに、新たなクエストが発行されました!
|
||||
「キャバレー・ビーハイヴ」の「アンフリッグ」から受注できます。
|
||||
クエストをコンプリートすることで、定期便が利用可能になります。"
|
||||
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_001_000","たくさん納品してくださって、ありがとうございます!"
|
||||
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_001_001","あれだけの量を、あれだけの品質で納品できるなんて、
|
||||
さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです!
|
||||
俺も頑張らなきゃ!"
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||||
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_002_000","今週もたくさんの納品、ありがとうございました!"
|
||||
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_002_001","宣伝が成功して、お客さんが増えているのも、
|
||||
あなたが協力してくれるおかげです。
|
||||
これからもよろしくお願いしますね!"
|
||||
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_003_000","いつも納品、ありがとうございます!
|
||||
あなたのおかげで、クリスタリウムから来たお客さんも、
|
||||
かなり増えましたよ!"
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||||
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_003_001","ただ……俺なんかが言って良いものか、悩んだんですが、
|
||||
無理だけはしないでほしいんです。"
|
||||
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_003_002","俺の方は、もうひとりでも十分やれます。
|
||||
だから気にせずに、暇なときだけ、ご協力をお願いします!"
|
||||
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_004_000","いつも納品、ありがとうございます。
|
||||
すごく助かります!"
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||||
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_004_001","……そういえばこの前、アンフリッグから、
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||||
あなたと専属契約を結ばないのか、聞かれたんですよ。
|
||||
あれほどの職人を自由にしておくのは損失、だそうです。"
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||||
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_004_002","ちょっと心惹かれる提案でしたが、
|
||||
あなたは、ユールモアに繋ぎ止めていい人じゃありません。
|
||||
しっかりと断っておきましたので、安心してください!"
|
||||
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_005_000","今回も納品、ありがとうございます。"
|
||||
195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_005_001","……そういえばこの前、ボスタ・ジアが、
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||||
あなたの動きのキレが、すごく良いって褒めてましたよ。
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||||
すぐにでもダンサーとして働ける、だそうです。"
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||||
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_005_002","やっぱり、わかる人にはわかるんですね、あなたの凄さが。
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||||
俺もその域にいけるよう、頑張ります!"
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||||
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
いつも納品していただき助かります!"
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||||
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_006_001","気がつけば、初めて会ったあの日から、
|
||||
ずっと頼りっぱなしで……。
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||||
本当にありがとうございます。"
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||||
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_006_002","俺、たまに考えるんです。
|
||||
アルフィノさんとあなたに出会ってなかったら、
|
||||
いったいどうなっていたんだろうって……。"
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||||
200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_006_003","絶対にここにはいなかっただろうし、
|
||||
きっと、ろくでもない奴になっていたでしょう。"
|
||||
201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_006_004","でも、おふたりのおかげでそうはならなかった。
|
||||
だから、おふたりに恥ずかしくないよう、
|
||||
これまで頑張ってきたつもりです。"
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||||
202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_006_005","そして、これからも頑張って、
|
||||
この「キャバレー・ビーハイヴ」を、
|
||||
もり立てていきたいと思います!"
|
||||
203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_RANKUP_KAISHIRR_006_006","なので、時間があれば、様子を見に来てもらえると嬉しいです。
|
||||
ついでに、もっと時間があるなら、引き続きのご協力も、
|
||||
よろしくお願いしますね!"
|
||||
204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_QUEST_KAISHIRR_000_000","「ボスタ・ジア」から話があるそうです。
|
||||
たぶん、歌に関する報告でしょう。
|
||||
彼女に声をかけてください。"
|
||||
206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_QUEST_SYSTEM_000_001","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
|
||||
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。
|
||||
「キャバレー・ビーハイヴ」にいる「ボスタ・ジア」と話そう。"
|
||||
207,"TEXT_CTSSFSCHARACTER5_00640_GUIDE_004_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,505 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_000","エイユウ! きてくれてありがとでち!
|
||||
ドラゴン用採集道具の準備、手伝ってくだちゃるの?"
|
||||
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_001","エイユウ、また来てくれまちたのね!
|
||||
ドラゴン用裁縫用品、準備してくれたでちの?"
|
||||
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_002","エイユウ!
|
||||
あたくちでも扱えるようなドラゴン用職人道具の準備、
|
||||
お手伝いちてもらえるかちら?"
|
||||
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_003","エイユウ! 待ってまちたわ!
|
||||
みんなをあっと言わせるような、
|
||||
ドラゴンおもてなし料理必需品の準備、手伝ってくだちゃい!"
|
||||
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_004","エイユウ、よく来てくれましたわ!
|
||||
いまね、蒼天街にきた竜たちに、
|
||||
たくさん面白いことを教えてあげてまちゅの!"
|
||||
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_000","何をする?"
|
||||
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
|
||||
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_002","「お得意様取引」について聞く"
|
||||
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_003","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
|
||||
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_001_000","エル・トゥの信頼度について"
|
||||
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
|
||||
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
|
||||
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
|
||||
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
|
||||
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
|
||||
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
|
||||
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
|
||||
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
|
||||
少しずつ上昇していきます。"
|
||||
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
|
||||
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
|
||||
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
|
||||
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
|
||||
新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが70以上の場合に行うことができます。"
|
||||
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
|
||||
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
|
||||
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここ蒼天街の「ニューネスト居住区」にいる、
|
||||
「アンナ」から購入可能です。"
|
||||
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
|
||||
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
|
||||
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
|
||||
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
|
||||
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
|
||||
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_004","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
|
||||
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
|
||||
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
|
||||
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_005","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
|
||||
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
|
||||
模索してみるとよいでしょう。"
|
||||
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
|
||||
収集品採集用アクションを使い、
|
||||
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
|
||||
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
|
||||
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
|
||||
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
|
||||
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
|
||||
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
|
||||
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
|
||||
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
|
||||
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
|
||||
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_000","水産物は釣った「魚のサイズ」が、
|
||||
そのまま「収集価値」となります。"
|
||||
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
|
||||
アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。"
|
||||
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_002","アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
|
||||
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
|
||||
大きな魚を狙うことができます。"
|
||||
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
|
||||
装備を整えて高めてみましょう。"
|
||||
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
|
||||
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
|
||||
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
|
||||
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
|
||||
そのクラスのレベルが70以上の場合に行うことができます。"
|
||||
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
|
||||
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
|
||||
経験値報酬を得られます。"
|
||||
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
|
||||
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
|
||||
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
|
||||
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
||||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
|
||||
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
|
||||
ここ蒼天街の「ニューネスト居住区」にいる、
|
||||
「アンナ」から購入可能です。"
|
||||
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
||||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
|
||||
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
||||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
||||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
|
||||
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
|
||||
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
|
||||
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
|
||||
納品時の報酬を多く得ることができます。"
|
||||
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
|
||||
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
|
||||
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
|
||||
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
|
||||
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
|
||||
積極的に収集品の納品を行い、
|
||||
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
|
||||
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_000","これが「採集」のための道具になるなんて、ふしぎでちゅわ!
|
||||
こうやって素材や部品をいくつか集めて、ものをつくる……
|
||||
竜にはないロマンでち!!"
|
||||
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_001","竜は硬いうろこに覆われてまちゅから、
|
||||
針を指に刺す危険がないって、アルヴィデ師匠が言ってまちた!
|
||||
器用さは必要でちゅけど、裁縫は竜向きのものづくりでちゅね?"
|
||||
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_002","これが、美味しいごはんを「ものづくり」する、
|
||||
素敵な道具になりまちゅのね?
|
||||
大事に大事に扱わないとでち……!"
|
||||
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_003","ふふふん、ふふふん!
|
||||
これがおもてなしする料理になるの、とっても楽しみでち!
|
||||
あっ、つまみ食いしようなんて思ってないでちよ!?"
|
||||
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_004","ヒトってちゅごいでちゅよねぇ。
|
||||
こうやって作った道具と、紙と文字で、
|
||||
自分がその場にいなくてもお話が伝えられるのでちゅもの!"
|
||||
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_000","これが、採集道具の素材になるのでちゅね!
|
||||
ってことは、いまエイユウが持っているのは、
|
||||
採集道具を作るための素材を採るための道具ってことでちか?"
|
||||
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_001","裁縫の素材って、不思議でちゅわね。
|
||||
草を糸にして、織って布にして、それを糸で繋ぎあわせて……
|
||||
途方にくれそうな作業でち。"
|
||||
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_002","あたくちのような子竜でも扱えるような調理道具を作るには、
|
||||
軽くて、小さく加工できるような素材が必要でちゅの。
|
||||
エイユウが採ってきてくれて、とっても助かりまちゅわ!"
|
||||
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_003","こうした素材を、いくつもかけあわせて、
|
||||
美味しいごはんを「ものづくり」ちていたなんて……
|
||||
ヒトってちゅごいっ! 羨ましいでちゅわ!"
|
||||
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_004","絵本の素材、ありがたいでちゅわ!
|
||||
この素材がたくさんあれば、たくさん絵本が作れて、
|
||||
たくさんの竜やヒトに竜詩を伝えられまちゅもの!"
|
||||
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_000","これが、採集道具の素材になるのでちゅね!
|
||||
これだけ殻がカチンコチンだったら、
|
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貝でも岩を砕けまちゅわね!"
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||||
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_001","このお魚の骨を針にするんだって、
|
||||
アルヴィデ師匠が教えてくれまちたわ。
|
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ヒトって、使えるものはなんでも使うたくましさがありまちゅね!"
|
||||
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_002","この水の中に生える草は、いい調味料になるらしいでち。
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||||
美味しいのもとの「旨味」がいっぱい詰まってるって、
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||||
アルヴィデ師匠が教えてくれまちた!"
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||||
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_003","竜は味つけというものに慣れてまちぇんから、
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オーディロンの言うとおり、あっさりしたお魚がいいでちね。
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||||
あたくちも、このお魚はだいちゅきでちゅの!"
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72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_004","この貝を顔料にして、絵本を作るのでちゅね!
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あたくちとオーディロンの考えた竜詩が、
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こうして形になっていくの、とっても嬉しいでち!"
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||||
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_000","じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
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||||
……これはたしか、手堅い、いい品ってやつでちゅね?
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きっとアルヴィデ師匠も、納得してくだちゃいまちゅわ!"
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||||
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_001","じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
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||||
……これはあたくちでもわかる、とっても立派な品でちゅわ!
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きっとアルヴィデ師匠も、感動ちちゃいまちゅね!"
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75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_002","じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
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||||
……わぁ、惚れ惚れする逸品を、用意してくだちゃったのね!
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||||
きっとアルヴィデ師匠も、泣いて喜んでくれまちゅわ!"
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76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_003","じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
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||||
……この素敵な品が、竜たちをもてなすお料理になるのでちゅね?
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||||
ワクワクしちゃいまちゅわ!"
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||||
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_004","じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
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||||
……ふむふむ、とっても素敵な品でちゅね!
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||||
これで絵本を作れるなんて、夢みたいでち!"
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||||
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
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||||
受け取ることができません。"
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||||
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
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||||
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_000_000","エイユウ! たくさん納品、ありがとでち!
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||||
「採集」のお勉強をするための量は充分集まったから、
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||||
アルヴィデ師匠も呼んできまちょ!"
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||||
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_001_000","エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの!
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||||
あたくちこれで、「裁縫」をやってみまちゅわ!
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||||
見守っていてくだちゃる?"
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||||
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_002_000","エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの!
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||||
これで食べることがもっと素敵になる、道具が作れまちゅのね?
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||||
じゃあ、さっそくアルヴィデ師匠も呼んできまちぇんと!"
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||||
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_003_000","エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの!
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||||
これならたっぷり、おもてなし料理が作れまちゅね!
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||||
あたくちもお手伝いちまちゅのよ!"
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||||
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_000","やあ、英雄殿!
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||||
おチビちゃんの手伝い、ありがとうな!"
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||||
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_001","そうでちゅのよ!
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||||
ものづくりの根幹を支える「採集」のお勉強、
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||||
おかげでずいぶん進みまちたの!"
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||||
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_002","ものづくりするための、道具を作るための、
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||||
素材を採集するための道具を作って、素材を採集して、
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||||
その素材で道具を作って、ものづくりちて…………?"
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||||
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_003","うわーん! 頭がこんがらがっちゃいまちた!
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||||
竜が先か卵が先か、でちゅわ!"
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||||
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_004","でも、それはつまり……
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||||
ものづくりと採集は、切り離せない関係ってことですよね?"
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||||
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_005","そうだね、ご明察。
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||||
互いに支え合う協力関係にあると言ってもいい。
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||||
どちらもこなせるのは、優秀なオールラウンダーだ。"
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||||
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_006","そういや、預かった素材で特注の品を作っておいたぞ。
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||||
エル・トゥでも持てるように工夫した、
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||||
子竜サイズのピッケルだ!"
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||||
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_007","ほら、エル・トゥ。
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||||
さっそく身につけてみなよ。"
|
||||
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_008","わーいでちの!"
|
||||
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_009","似合ってるよ、エル・トゥ!
|
||||
すごいや、ヒトの道具を持っているドラゴンなんて、
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||||
初めて見た!"
|
||||
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_010","ふふん、これがヒトのかぎ爪代わりなのでちゅね!
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||||
ヒトの柔らかい手でも、容易に岩を削れる、
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||||
画期的な道具でち!"
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||||
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_011","それに、硬いのに軽くて小さくて……
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||||
あたくちたちのような子竜でも、楽に持てるでち!
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||||
硬い岩を砕くのに苦労する小さな仲間にも、うってつけでちゅね!"
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||||
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_012","ふふん! ふふん!
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||||
なんて素敵なんでちょ!!"
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||||
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_013","ああ、英雄殿がたくさん素材を納品してくれたおかげで、
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||||
いくつか余分にできてるよ。
|
||||
おチビちゃんの「お友だち」にも、届けてやったらどうだい?"
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||||
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_014","ええ、そうちまちゅわ!
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||||
じゃあ、さっそく行ってきまちゅのー!!"
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||||
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_000","やあ、英雄殿。
|
||||
ドラゴン用裁縫用品の準備を手伝ってくれて、ありがとな。
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||||
足りない品は、こっちで用意させてもらったよ。"
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||||
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_001","ほら、おチビちゃん。
|
||||
道具はそろったから、さっそく裁縫をやってみようか。"
|
||||
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_002","はぁい!
|
||||
エイユウ、アルヴィデ師匠、
|
||||
優しく教えてくだちゃいね!"
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||||
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_003","がんばってね、エル・トゥ!"
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||||
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_004","できたでちーー!
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||||
ふふふ、可愛いでちょ!!
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||||
アルヴィデ師匠のお帽子を、参考にしたのでち!"
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||||
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_005","おお、よくできているじゃないか!
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||||
初めて作ったとは思えないよ。"
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||||
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_006","すごいよエル・トゥ!
|
||||
自分で「ものづくり」をするドラゴンなんて、
|
||||
もしかしてドラゴン史上でも初めてなんじゃ……?"
|
||||
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_007","ちまちま作業は、目がしょぼしょぼちまちゅけど、
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||||
完成したときの達成感ときたら、たまりまちぇんわ!
|
||||
これが「ものづくり」の楽しさなのでちゅね!"
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||||
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_008","この楽しさ、ぜひほかの翼にも知ってほしいでち!
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||||
新しいもの好きの翼なら、きっとハマりまちゅわ!"
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||||
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_009","だからあたくち、いまからドラヴァニア雲海へ行って、
|
||||
この姿を竜たちに見せてくるでちよ!
|
||||
興味を持ってくれる翼もいるかもでち!"
|
||||
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_010","うん、行ってらっしゃい!
|
||||
気をつけてねー!"
|
||||
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_000","さーてと、英雄殿から預かった品で、
|
||||
さっそく調理道具を作ってみたぞ。
|
||||
エル・トゥ、つけてみな。"
|
||||
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_001","まぁ、ふたちゅも!
|
||||
ありがとでち!"
|
||||
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_002","調理の必需品であるスキレットと、
|
||||
食材の調達に欠かせないハチェットだ。
|
||||
大事に使うんだぞ。"
|
||||
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_003","ほかにも、器や調味料なんか、いろいろ用意したんだ。
|
||||
これで準備は万端さ。"
|
||||
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_004","これで、あたくちも「料理」ができるようになるでちゅね!
|
||||
じゃあさっそく、竜たちが興味を持ちそうな料理を……"
|
||||
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_005","おっとおチビちゃん、焦るんじゃない。
|
||||
調理は基礎が大事なものづくりだから、
|
||||
きちんと特訓しないとな。"
|
||||
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_006","ふふん、いいでちよ!
|
||||
ものづくりの練習、あたくち大好きでちゅもの!"
|
||||
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_007","じゃあアンナさんのところへ行って、
|
||||
バーチ樹液を用意してもらおう。
|
||||
樹液からシロップを精製するのが、調理師としての基礎だ。"
|
||||
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_008","この国のお偉いさんも大好きなシロップだぞ。
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||||
うまくできたら、オーディロンと分けていいからな。"
|
||||
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_009","あの……
|
||||
英雄様もやっぱり、エル・トゥみたいに、
|
||||
基礎からこつこつ特訓したの……?"
|
||||
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_010","そっかぁ……!
|
||||
よかった、英雄様もいっしょなんだね。
|
||||
エル・トゥや、僕と。"
|
||||
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_011","僕も、エル・トゥとたくさん話して知ったドラゴンの生態を、
|
||||
少しずつ、こつこつと書き留めてるんです。
|
||||
いつか本にできたらいいなって思って……!"
|
||||
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_000","やあ、英雄殿。
|
||||
ドラゴンおもてなし料理の必需品の用意、ありがとな。"
|
||||
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_001","預かった品と、俺の用意した素材を合わせて、
|
||||
カイザーゼンメルを使ったサンドイッチを作ったぞ!"
|
||||
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_002","ほら、出来たてを早くドラゴンたちに届けてあげな。"
|
||||
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_003","…………。"
|
||||
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_004","おい、おチビちゃん?
|
||||
どうしたんだ?"
|
||||
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_005","…………はっ!"
|
||||
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_006","いいえ、なんでもないでちゅのよ!
|
||||
サンドイッチ、早く届けなきゃでちゅね!"
|
||||
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_100","おかえり、エル・トゥ!
|
||||
ほかの竜たちの反応はどうだった?"
|
||||
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_101","それが……全然ダメでちたわ……。"
|
||||
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_102","子竜には、受け取ってもらえまちたけど……
|
||||
大人の竜には「道具を使うなんて本来の生き方に反する」って、
|
||||
怒られちゃいまちたわ。"
|
||||
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_103","そんな…………。"
|
||||
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_104","でも…………
|
||||
新たな時代がやってくるのに、考え方を改めないなんて、
|
||||
置いていかれちゃうだけだと思いまちゅの!"
|
||||
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_105","きっと、受け取ってくれた子竜には、
|
||||
同じ考えの翼もいるはずでちゅわ!
|
||||
だからあたくち、諦めまちぇんの!"
|
||||
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_106","そうだよね、すぐにあきらめちゃダメだよね!"
|
||||
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_107","それなら次は、ドラゴンの目を引くようなものを、
|
||||
用意してみたらどうだろう?"
|
||||
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_108","いい考えでちゅね!
|
||||
それに、あたくちも「ものづくり」をやってみたいでち!
|
||||
やっぱり自分でやらなきゃ、充分に魅力を伝えられまちぇんもの!"
|
||||
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_109","そうだなぁ、それなら……"
|
||||
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_110","素材や道具が軽くて、おチビちゃんにも持てそうな、
|
||||
「裁縫」をやってみるのはどうだ?
|
||||
衣服は目立つだろうし。"
|
||||
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_111","うんうん、やってみるでち!"
|
||||
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_112","じゃあ英雄殿、
|
||||
「ドラゴン用裁縫用品」の調達を手伝ってくれるか?
|
||||
俺も足りない品は用意するからさ。"
|
||||
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_113","よろしくお願いちまちゅでちー!"
|
||||
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_100","おかえり、おチビちゃん。
|
||||
その帽子とスカーフの評判はどうだった?"
|
||||
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_101","あたくちが自分で作ったから、
|
||||
年の近い子竜たちは、興味を持ってくれまちたわ!
|
||||
「取り外しができるトサカ、お洒落ね!」って言ってまちた。"
|
||||
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_102","だから、蒼天街に誘ったのでちけど……
|
||||
ヒトがたくさんいるようなところに行くのは怖いって、
|
||||
断られちゃいまちた。"
|
||||
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_103","あたくちたちのようなか弱い子竜は、
|
||||
エイユウみたいなヒトにかかれば、けちょんけちょんでちもの。
|
||||
怖がる気持ちは、わかりまちゅわ。"
|
||||
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_Q1_002_000","何と言う?"
|
||||
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_001","怖くないよー"
|
||||
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_002","怖がってばかりじゃ先へ進めない"
|
||||
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_003","エル・トゥも怖い?"
|
||||
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_104","ええ、ええ、もちろんでち!
|
||||
エイユウが怖くないのは、わかってまちゅのよ!
|
||||
でもほかの翼は、なかなかわかってくれないのでち……。"
|
||||
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_105","それは、あたくちだって……
|
||||
そう思ってまちゅけど……。"
|
||||
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_106","いいえ、いいえ!
|
||||
あたくちは、エイユウやオーディロンやアルヴィデ師匠が、
|
||||
面白くて優しいヒトたちって知ってまちゅけど……。"
|
||||
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_107","じゃあ、そんな不安も吹き飛ぶくらい……
|
||||
ここらの人は怖くなくて、ものづくりは面白いってことを、
|
||||
おチビちゃんが教えてあげてくれよ。"
|
||||
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_108","…………!
|
||||
そうでちゅわ、そうでちゅわね!
|
||||
あたくち柄にもなく、ちょっとしょげてまちた!"
|
||||
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_109","それなら、帽子やスカーフより、
|
||||
もっと竜が興味を持ちそうな「ものづくり」を、
|
||||
紹介すればいいんでちゅわ!"
|
||||
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_110","ドラゴンが興味を持つ「ものづくり」って……?"
|
||||
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_111","ふふん!
|
||||
あたくち、知っていまちゅのよ……。"
|
||||
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_112","ヒトがいつも、食べ物まで「ものづくり」ちてるのを!"
|
||||
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_113","近くを通りかかったときの、
|
||||
たくさんの食べ物が混ざった、複雑で魅力的な匂い……
|
||||
あたくち、驚きまちたわ!"
|
||||
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_114","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_114","それって「料理」ってことだよね?
|
||||
たしかにそれなら、ドラゴンの興味も引けそう……!
|
||||
食べることは、ドラゴンにとっても大事だもんね!"
|
||||
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_115","そうと決まれば、
|
||||
俺と英雄殿で、調理道具を作らなきゃな。
|
||||
英雄殿、「ドラゴン用職人道具部材」の用意を頼めるかい?"
|
||||
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_116","じゃあ僕とエル・トゥで、
|
||||
竜でも食べられそうなものを調べておきます!"
|
||||
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_117","任せてほしいでち!"
|
||||
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_100","オーディロン! 聞いてくだちゃい!
|
||||
いままで食べたどんな木の実よりも甘い、
|
||||
バーチシロップができまちたわ!"
|
||||
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_101","わあ、すごい!
|
||||
さすがエル・トゥだね!"
|
||||
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_102","まぁまぁ、シロップはあとでゆっくり楽しみな。
|
||||
だが、壺に手や頭を突っ込んで舐めるなんて、
|
||||
品のないことはしちゃダメだぞ?"
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||||
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_103","それで、オーディロン。
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||||
ドラゴンの好みそうな食べ物の見当はついたのかい?"
|
||||
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_104","はい、レバーケースゼンメルに似たものがいいと思うんです。
|
||||
エル・トゥのような子竜なら掴んで食べられそうだし、
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||||
パンだけより食べ応えがあるから……!"
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||||
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_105","でもドラゴンは香辛料に慣れていないだろうから、
|
||||
レバーケースはちょっときついかも……。"
|
||||
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_106","だから、もっと淡泊なお魚とカイザーゼンメルを使った、
|
||||
美味しいサンドイッチを作れたらって思うんですが……!"
|
||||
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_107","そうか、よく考えたなオーディロン。
|
||||
えらいぞ。"
|
||||
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_108","よし、じゃあそれでいこう。
|
||||
さっそく素材を集めなきゃな。"
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||||
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_109","じゃあ、エイユウ!
|
||||
ドラゴンおもてなし料理の必需品集めのお手伝い、
|
||||
よろしくお願いちまちゅね!"
|
||||
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ものづくりもできるエイユウ」と感じているようです!"
|
||||
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ものづくりの先生」と感じているようです!"
|
||||
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ものづくりの監督」と感じているようです!"
|
||||
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||||
あなたの事を「ものづくりの恩師」と感じているようです!"
|
||||
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
さらに「ものづくり」について学びを深めたようです。
|
||||
帰りを待って、どんな成果が得られたか聞いてみましょう。"
|
||||
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||||
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
|
||||
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
||||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
||||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
|
||||
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
|
||||
「聖ロエル広場」の「エル・トゥ」から受注できます。
|
||||
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
|
||||
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_001_000","エイユウ!
|
||||
たっくさん納品、ありがとでちゅの!"
|
||||
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_001_001","おかげであたくち、
|
||||
たくさん「ものづくり」の勉強ができてまちゅ!
|
||||
オーディロンも、手伝ってくれまちゅのよ!"
|
||||
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_000","エイユウ!
|
||||
今週もたっくさん納品、ありがとでち!"
|
||||
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_001","竜たちはまだ「ものづくり」に興味を持ってくれないでちけど、
|
||||
あたくち、もうしょげまちぇんわ!"
|
||||
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_002","だって……
|
||||
こうやってお手伝いちてくれるエイユウたちがいまちゅもの!"
|
||||
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_000","エイユウ、お手伝いありがとでち!
|
||||
もらったもの、ほかの竜たちにもあげたりして、
|
||||
ものづくりやヒトに興味を持ってくれる翼も増えてまちゅ!"
|
||||
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_001","こうやって竜とヒトとが交流して、
|
||||
新しい竜詩ができあがっていくんでちね。"
|
||||
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_002","あたくちとオーディロンのしたことも、
|
||||
あくまで新しい竜詩の、最初のいっぽにすぎまちぇんわ!"
|
||||
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_003","これからもたくさん交流して、見て、聞いて、
|
||||
素敵な竜詩を紡いでいきまちゅから、
|
||||
エイユウも見守っててくだちゃいね!"
|
||||
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_000","エイユウ、いつもお手伝いありがとでち!"
|
||||
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_001","そういえばアルヴィデ師匠、
|
||||
エイユウの腕前をいつも褒めてまちゅのよ。
|
||||
本当は師匠に向いてるのはエイユウの方だって。"
|
||||
195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_002","でもあたくち、
|
||||
エイユウが忙しいの、きちーんとわかってまちゅの!"
|
||||
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_003","それでも、いつもお手伝いしてくれるから、
|
||||
あたくちもオーディロンも、
|
||||
エイユウがだいちゅきなんでち!"
|
||||
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_004_004","ちょ、ちょっとエル・トゥ……!
|
||||
恥ずかしいから言わないでよ……!"
|
||||
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_005","ふふん!
|
||||
ヒトは言葉を交わしてわかりあう種族なんでちから、
|
||||
好意なんて言ってなんぼでちよ!"
|
||||
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_000","エイユウ、いつもお手伝いありがとでち!"
|
||||
200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_001","絵本の材料も集まってきたから、
|
||||
あたくちたちで、ちょっとずつ作っていまちゅのよ!"
|
||||
201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_005_002","僕の、ドラゴンについての本を作りたいって夢が、
|
||||
こんなに早く叶うなんて思ってもみませんでした!
|
||||
英雄様、ありがとうございます!"
|
||||
202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_003","これからもたくさん絵本を作って……
|
||||
いろんな竜やヒト、もしかしたらもっと別の種にも……
|
||||
あたくちたちの竜詩を教えてあげるのでち!"
|
||||
203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_000","エイユウ、いつもありがとでち!
|
||||
ほんとにたくさんお手伝いちてくれて、感謝してまちゅの。"
|
||||
204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_001","あたくち、たくさんのヒトの文化を知れたし、
|
||||
ヒトの友だちもできたし、竜も蒼天街に来てくれまちた。
|
||||
自分が進化したのには、びっくりでちたけど!"
|
||||
205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_002","それに、エイユウたちのおかげで、
|
||||
新しい竜詩を広めることもできまちたわ。
|
||||
ヒトと竜が交流する、新しい時代の竜詩でち。"
|
||||
206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_003","マルセロアおじさんといっしょにヒトの街にきたとき……
|
||||
フランセルとエイユウが助けてくれて、
|
||||
本当に幸運でちた!"
|
||||
207,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_004","あたくち、このご恩を一生忘れないでち!
|
||||
竜詩戦争を終わらせたエイユウのお話はもちろん、
|
||||
あたくちたちを手伝ってくれたことも、語り継ぎまちゅわ!"
|
||||
208,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_006_005","ぼ、僕も……!
|
||||
『竜と人のいっぽ』に、たくさん英雄様のことを書きました!
|
||||
たくさんの竜や人に読んでもらえるように、がんばります!"
|
||||
209,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_007","そういうわけでちゅから、
|
||||
これからもあたくちたちの活躍を見守ってくだちゃいね!"
|
||||
210,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
|
||||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||||
211,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_EHLLTOU_000_000","あら、エイユウ!
|
||||
戦う姿のエイユウもとっても素敵でちゅわね!"
|
||||
212,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_EHLLTOU_000_001","でも「ものづくり」を教えてくれるなら、
|
||||
「ものづくり」に適した格好してくれなくっちゃ!"
|
||||
213,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
|
||||
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,27 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESANV2019_00625_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
|
||||
神聖なる心持で、新生祭を過ごしましょう……!
|
||||
夜空には美しい花火があがりますよ。"
|
||||
1,"TEXT_FESANV2019_00625_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESANV2019_00625_A1_000_001","新生祭とは"
|
||||
3,"TEXT_FESANV2019_00625_A1_000_002","花火について"
|
||||
4,"TEXT_FESANV2019_00625_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESANV2019_00625_NEWBORNINTERN_000_010","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
|
||||
「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
|
||||
その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。"
|
||||
6,"TEXT_FESANV2019_00625_NEWBORNINTERN_000_011","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、
|
||||
夜空には美しい花火が咲き誇ります。"
|
||||
7,"TEXT_FESANV2019_00625_NEWBORNINTERN_000_012","この幻想的な雰囲気に浸り、
|
||||
過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
|
||||
8,"TEXT_FESANV2019_00625_NEWBORNINTERN_000_020","新生祭の花火は第七霊災の犠牲となった人々への、
|
||||
鎮魂の想いが込められています。"
|
||||
9,"TEXT_FESANV2019_00625_NEWBORNINTERN_000_021","花火は三国各地で鑑賞することができますが、
|
||||
オススメはなんといっても、「コスタ・デル・ソル」。
|
||||
浜辺には遮蔽物がないので、とても見やすいですよ。"
|
||||
10,"TEXT_FESANV2019_00625_NEWBORNINTERN_000_022","ただ……先ごろまで、かの地にて行われていた、
|
||||
「紅蓮祭」の後片付けがまだ済んでいないようで、
|
||||
実行委員が人を募っていました。"
|
||||
11,"TEXT_FESANV2019_00625_NEWBORNINTERN_000_023","報酬も出るそうなので、興味があれば花火鑑賞がてら、
|
||||
「コスタ・デル・ソル」に赴き、ひと汗かいてみてはいかが……?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,22 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESANV2020_00684_NEWBORNINTERN_000_000","過去に感謝し、今を祝福し、未来を祈る……。
|
||||
神聖なる心持で、新生祭を過ごしましょう……!
|
||||
夜空には美しい花火があがりますよ。"
|
||||
1,"TEXT_FESANV2020_00684_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESANV2020_00684_A1_000_001","新生祭とは"
|
||||
3,"TEXT_FESANV2020_00684_A1_000_002","ガラス絵について"
|
||||
4,"TEXT_FESANV2020_00684_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_FESANV2020_00684_NEWBORNINTERN_000_010","「新生祭」とは、かつてエオルゼア全土を襲った悲劇、
|
||||
「第七霊災」の犠牲になった方々を悼み、
|
||||
その陰で戦った英雄たちに感謝するためのお祭りです。"
|
||||
6,"TEXT_FESANV2020_00684_NEWBORNINTERN_000_011","期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、
|
||||
夜空には美しい花火が咲き誇ります。"
|
||||
7,"TEXT_FESANV2020_00684_NEWBORNINTERN_000_012","この幻想的な雰囲気に浸り、
|
||||
過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。"
|
||||
8,"TEXT_FESANV2020_00684_NEWBORNINTERN_000_020","新生祭の開催にあわせて、
|
||||
ウルダハではガラス絵の展示をおこなっています。"
|
||||
9,"TEXT_FESANV2020_00684_NEWBORNINTERN_000_021","作品の展示とあわせて催し物もあるそうなので、
|
||||
もし興味があるようでしたら、
|
||||
ウルダハの「ルビーロード国際市場」にてご鑑賞ください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,46 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_EGGHUNTSTAFF_000_000","特別な飾りタマゴを産むニワトリが逃げ出してしまった!
|
||||
まったく、困ったもんだよ!"
|
||||
1,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_SYSTEM_000_001","F.A.T.E.『エッグハント「トリモチトリトリ」』に参加するには、
|
||||
クエスト「エッグハントはウサギの手で」を受注し、
|
||||
進行しておく必要があります。"
|
||||
2,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_EGGHUNTSTAFF_000_002","特別な飾りタマゴを産むニワトリが逃げ出してしまった!
|
||||
よかったら、捕まえるのを手伝ってくれないか?
|
||||
捕まえ方は、僕が教えるからさ!"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_Q1_000_000","何をする?"
|
||||
4,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_A1_000_001","ニワトリの捕獲を手伝う"
|
||||
5,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_A1_000_002","ニワトリの捕獲方法を聞く"
|
||||
6,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_SYSTEM_000_010","F.A.T.E.『エッグハント「トリモチトリトリ」』に参加するには、
|
||||
ファイターか、ソーサラークラスである必要があります。"
|
||||
8,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_Q2_000_000","ニワトリの捕獲を手伝いますか?"
|
||||
9,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_EGGHUNTSTAFF_000_012","ありがとう!
|
||||
では、ニワトリを捕まえるための網と、トリモチと……
|
||||
手伝ってくれる方には、ウサギの着ぐるみも貸してあげよう!"
|
||||
10,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_SYSTEM_000_013","「着ぐるみ着用」状態を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「着ぐるみ解除」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻すことができます。"
|
||||
11,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_SYSTEM_000_014","なお、誤って、「着ぐるみ着用」状態を解除してしまった場合には、
|
||||
再度、「エッグハント実行委員」に話しかけましょう。"
|
||||
12,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_Q3_000_000","何を聞く?"
|
||||
13,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_A3_000_001","ニワトリの捕獲方法について"
|
||||
14,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_A3_000_002","報酬の「<Sheet(Item,29983,0)/>」について"
|
||||
15,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_A3_000_003","戻る"
|
||||
16,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_EGGHUNTSTAFF_000_020","逃げ回るニワトリを、網で捕まえてほしいんだ。
|
||||
ニワトリがすばしっこくて中々追いつけない時は、
|
||||
トリモチを投げ当てることで、動きを鈍らせることができるよ!"
|
||||
17,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_SYSTEM_000_020","「エッグハント実行委員」に話しかけ、着ぐるみ着用状態になると、
|
||||
コンテンツアクション「トリモチ」と「捕獲」が実行可能になります。"
|
||||
18,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_SYSTEM_000_021","F.A.T.E.『エッグハント「トリモチトリトリ」』で貢献するには、
|
||||
うまくニワトリの動きを鈍らせて捕まえる必要があります。
|
||||
コンテンツアクションを駆使して、ニワトリを捕まえましょう!"
|
||||
19,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_EGGHUNTSTAFF_000_030","ニワトリの捕獲を手伝ってくれた人には、
|
||||
お礼に「<Sheet(Item,29983,0)/>」をあげるよ。"
|
||||
20,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_EGGHUNTSTAFF_000_031","「<Sheet(Item,29983,0)/>」の個数に応じて、
|
||||
「エッグドリーマー」から、素敵な品物と交換できるよ。
|
||||
ぜひ何回も、ニワトリを捕まえるのを手伝ってくれ!"
|
||||
21,"TEXT_FESEST2020TRANSFORM_00668_SYSTEM_000_032","「<Sheet(Item,29983,0)/>」は、黒衣森:中央森林で発生している、
|
||||
F.A.T.E.『エッグハント「トリモチトリトリ」』に参加して、
|
||||
貢献することで入手できます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,17 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESEST2020_00664_EGGHUNTINGSTAFFA_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
|
||||
「エッグハント」のお祭りについて、
|
||||
ご説明させていただきますね!"
|
||||
1,"TEXT_FESEST2020_00664_EGGHUNTINGSTAFFA_000_001","エッグハントとはそもそも、
|
||||
グリダニアの少女「ジリ・アリアポー」が見た、
|
||||
不思議な夢から始まったお祭りなんです。"
|
||||
2,"TEXT_FESEST2020_00664_EGGHUNTINGSTAFFA_000_002","……話は、第七霊災の前に遡ります。
|
||||
彼女の夢に現れた「卵に乗った賢者様」をお迎えするために、
|
||||
飾りタマゴを探す「エッグハント」の催しが始まりました。"
|
||||
3,"TEXT_FESEST2020_00664_EGGHUNTINGSTAFFA_000_003","そして実際に、賢者様は霊災から人々をお救いになったのです。
|
||||
そのことへの感謝の気持ちを忘れないために、
|
||||
私たちはエッグハントのお祭りを続けているんですよ。"
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||||
4,"TEXT_FESEST2020_00664_EGGHUNTINGSTAFFA_000_010","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
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ご参加いただけるようでしたら、ぜひいらしてくださいね!"
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@@ -0,0 +1,117 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_GENBU_000_050","おやぁ~、懐かしい顔に出会ったぞぉ~。
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最後に会ってから、ずいぶん久しぶりに感じるねぇ~。
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相変わらず、オイラは終わらない修行の日々だよぉ~。"
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1,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_GENBU_000_051","(-老人の声-)じゃから気分転換に、祭りへ行くことを許してやったのじゃろうが!
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今のままでは、二代目に相応しい力を得るまで何百年かかるか……。
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黄龍の脅威は、消え去ったわけではないのじゃぞ!"
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2,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_GENBU_000_052","もちろん、わかってるよぉ~。
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いつも誰かが助けてくれるわけじゃないからねぇ~。
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この手で紅玉海を守るために、これからも頑張るよぉ~。"
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3,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_GENBU_000_053","(-老人の声-)……ほっほっほ、この通り、こやつは元気でやっておる。
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おぬしも息災のようで何よりじゃよ。"
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4,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_GENBU_000_054","……ほっほっほ、人里を訪れるのは、いつ以来じゃったか……。
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||||
来たる災厄に向けて、力ある者を探さねばならん……。"
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||||
5,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SEIRYU_000_055","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
久しぶりに、キミの顔が見たくなってね。
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||||
飛べない泳げない白いネコを連れた移動は、骨が折れたよ。"
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6,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SEIRYU_000_056","それにしても、この格好は動きづらくて困ったものだ。
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||||
這うことができないというのが、こうも不便とはね。
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神通力でキミを蛇にでも変えたら、僕の苦労が伝わるかな?"
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7,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SEIRYU_000_057","……フフフ、冗談さ。
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僕たちにとって、キミは尊ぶべき存在……彼のようにね。
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誤って傷つけでもしたら、他の3体にどんな目に遭わされるか……。"
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8,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SEIRYU_000_058","まぁ……もしもキミを傷つけるようなヤツがいるなら、
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||||
僕も黙ってはいないけどね……。"
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9,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SEIRYU_000_059","僕は、こんな所で何をしているんだ……。
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彼を失って以来、ヒトとの関わりを絶ったというのに……。"
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10,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_BYAKKO_000_060","……む、お前……。
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||||
別れ際の私の言葉を覚えているか?
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||||
また社を訪れるよう、言ったはずだが……。"
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11,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_BYAKKO_000_061","だが、どうだ?
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||||
待てど暮らせど、お前は現れないではないか。
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||||
このままでは、寂しさのあまり、再び私のアラミタマが……。"
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12,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_BYAKKO_000_062","ふはは! というのは冗談だ!
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||||
私が、そのようなことを言うと思ったか?
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どこぞの鳥や蛇ではあるまいし!"
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||||
13,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_BYAKKO_000_063","だが、待っていたのは本当だぞ。
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||||
私たちにとって、お前は数少ない友人だからな。
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||||
会いたいと思うのは、至極当然のことだろう?"
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||||
14,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_BYAKKO_000_064","やはり、ヒトとは尊い生き物だ。
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||||
我が内の魂が荒ぶれば、この者らを犠牲にすることになる……。
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||||
それだけは、避けねばなるまい……。"
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||||
15,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SUZAKU_000_065","……夢を、視たのです。
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||||
洋館の中で、数多のあのヒトが舞い踊る夢を……。
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||||
なんて素晴ら……いえ、奇妙な夢なのでしょう……。"
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||||
16,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SUZAKU_000_066","……今、私のこと、相変わらずだと思いましたか……?
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||||
これでも、以前よりも視野が広くなったと言われるのですよ……?"
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||||
17,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SUZAKU_000_067","妄執的にあのヒトを想うだけでは、
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||||
目の前の大切な存在を、見落としてしまいますからね。"
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||||
18,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SUZAKU_000_068","この身が、あのヒトから多くの幸せをもらったように、
|
||||
私も、誰かの幸福の一助となりたい。
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||||
近頃は、そう思えるようになったことが嬉しいのです。"
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||||
19,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SUZAKU_000_069","私にもっと力があれば……。
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||||
あのヒトとともに、祭礼を楽しむ未来もあったかもしれぬのに……。"
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||||
20,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_ZUIZYU_000_070","(-ネコのような声-)やっと見つけたのニャ。
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||||
カマイタチの奴が、おみゃーに会いたいってうるさくてニャー。"
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21,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_ZUIZYU_000_071","(-イタチのような声-)う、嘘をつくのはやめろよ!
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僕はそんなこと言った覚えはないぞ!"
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22,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_ZUIZYU_000_072","(-イヌのような声-)動くなワン、バカマイタチ、呪い殺すぞワン。
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下で支えてるヌエが、今にも倒れそうだワン。"
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23,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_ZUIZYU_000_073","(-レッサーパンダのような声-)いやぁ~、どえらいキツさだなぁ~。"
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24,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_ZUIZYU_000_074","(-ネコのような声-)当たり前ニャけど、ヒトだらけだニャ~。"
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25,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_TATARU_000_100","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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こんな所でお会いするとは、奇遇でっすね!"
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26,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_TATARU_000_101","暁の受付として、双蛇党にお話があって来たのでっすが……
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なぜか、ウサギの格好をした人たちが、
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タマゴを渡してくるのでっす!"
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27,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_TATARU_000_102","そうとなれば、自分もウサギにと思い立ち、
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着ぐるみを作ってみたのでっすが……
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似合ってまっすか?"
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28,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_TATARU_000_103","すごいお祭りなのでっす~!"
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29,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_LANDENEL_000_150","ったく……なんでこの俺が祭りの警備なんざ……
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||||
……で、テメェらはこんな所で何してんだよ?"
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30,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_ALKAZOLKA_000_151","彼女のトンベリ病が治ってからは、
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||||
修行しながら、いろいろな所を回ってるんだ。
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もう、モブハンターに追い回されることもないからね!"
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31,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_SETOTO_000_152","そうなの、やっとひとりの女の子として、
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||||
アルカの横を歩くことができるようになったの!
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||||
ランドゥネルさん、元に戻った私の姿を見て、どう?"
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||||
32,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_LANDENEL_000_153","……いや……どうも何も……今はウサギじゃねェか。"
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||||
33,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_BEATINE_000_200","おや、あなたは……。"
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||||
34,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_BEATINE_000_201","せっかく用意した飾りタマゴを、
|
||||
子どもたちが受け取ってくれないのです……。
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||||
あなたは、原因がわかりますか……?"
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||||
35,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_GAIRHARD_000_202","ノコギリを持った物騒なウサギが近づいてきたら、
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||||
大人でも怖がるに決まっていると、言っているだろう!
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||||
少しは、親友の言うことを聞け!"
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36,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_BEATINE_000_203","せっかく用意した飾りタマゴを、
|
||||
子どもたちが受け取ってくれないのです……。
|
||||
あなたは、原因がわかりますか……?"
|
||||
37,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_GAIRHARD_000_204","ノコギリを持った物騒なウサギが近づいてきたら、
|
||||
大人でも怖がるに決まっていると、言っているだろう!
|
||||
少しは、親友の言うことを聞け!"
|
||||
38,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_ADKIRAGH_000_250","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!
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||||
息災そうであるなあ!
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我も変わらずプリチーであろう?"
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39,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_ADKIRAGH_000_251","うん?
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なぜ我がウサギの着ぐるみを身に着けていないのか、
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||||
気になって仕方がない、という表情であるな!"
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40,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_ADKIRAGH_000_252","近ごろ冒険者どもが、トードやらナマズやらタイツやら、
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||||
やたらと斬新な衣装を、期待の表情で手渡してくるものでなあ!
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……初心に返ってみたというものだ! フ……ハハハハ!"
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41,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_ADKIRAGH_000_253","うむ、追手は見当たらぬな!
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木を隠すなら森の中……着ぐるみを隠すなら、着ぐるみの中!
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フハハハ……我ながら愛くるしい作戦である!"
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42,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_NERO_000_300","なンだ、お前まで……。
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ただの無害で赤くて可愛いウサチャンを取り囲むなよ。"
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43,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_NERO_000_301","まあ、少しばかり改造はしてあるがな。
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具体的には口からジェットで熱々コーヒーが出る、しかも美味い。
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どこぞのケトルなんざ目じゃないぜ。"
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44,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_NERO_000_302","ククク……待ってろよ、ガーロンドォ……。
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||||
オレを追うのも忘れて忙しくしてるお前の枕元に、
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||||
ウサチャンから特大アルコンエッグのお届けだ。"
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45,"TEXT_FESESTADDBUNNY_00665_NERO_000_303","中から飛び出してくる新式魔導タレットを見て、
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遊びまわってる暇はないと思い出すンだな……!"
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@@ -0,0 +1,77 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFA_000_000","ミニオンスクウェアでは、
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ミニオンを駆使した攻防戦……
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「ロード・オブ・ヴァーミニオン」を、お楽しみいただけます。"
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1,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFA_000_001","ミニオンの可愛さに魅力を感じている方はもちろん、
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指揮能力に自信のある方にも、オススメですね!"
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2,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFB_000_010","カードスクウェアで提供しているのは、
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カードバトル「トリプルトライアド」……。"
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3,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFB_000_011","一手先、二手先を読んで、
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カードを配置していくことが重要です。
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頭脳戦を楽しみたい方には最適ですよ!"
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4,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFC_000_020","話はローランド副支配人から聞いています。
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||||
どのアトラクションについて知りたいですか?"
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||||
5,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_Q1_000_000","どのアトラクションについて聞く?"
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||||
6,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A1_000_001","「救出! ミニオンレスキュー」について"
|
||||
7,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A1_000_002","「挑戦! ジャンピングアスレチック」について"
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||||
8,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A1_000_003","キャンセル"
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||||
9,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFC_000_021","頂上に登って降りられなくなってしまったヒナチョコボを、
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ゴブリン族の爆弾をかいくぐって救出する……!
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||||
それが、「救出! ミニオンレスキュー」です。"
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10,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFC_000_022","爆発のスリルを楽しめる、
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||||
度胸たっぷりの方に、最適なアトラクションです。
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ミニオンを愛でたいだけの方には、難しいかもしれませんね。"
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11,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFC_000_023","走って、跳んで、ゴールを目指せ!
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||||
特設のジャンピングアスレチックに挑戦し、
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||||
制限時間内にゴールできたら、MGPが入手できます。"
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||||
12,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFC_000_024","高所の足場を、飛び渡る必要がありますので、
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||||
身体能力と不屈の精神を持つ方に、オススメします。
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||||
一方、高所恐怖症の方には厳しいでしょう。"
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13,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFD_000_030","新人の案内スタッフさんですね?
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||||
知りたいのは、どのアトラクションについてですか?"
|
||||
14,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_Q2_000_000","どのアトラクションについて聞く?"
|
||||
15,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A2_000_001","「暴風! はないきフンガー」について"
|
||||
16,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A2_000_002","「一閃! 斬魔・デ・三昧」について"
|
||||
17,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A2_000_003","「カフ ア カー」について"
|
||||
18,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A2_000_004","「モーグリキャッチャー」について"
|
||||
19,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A2_000_005","キャンセル"
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||||
20,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFD_000_031","呪術士ギルドの実験で召喚された妖異、
|
||||
「テュポーン」先生の「鼻息」を、見事避けてみせる……!
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||||
それが「暴風! はないきフンガー」です。"
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||||
21,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFD_000_032","運の要素が強いので、
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||||
肩の力を抜いて、どなたでも参加しやすいかと。
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||||
ドキドキ感を味わいたい方に、うってつけですよ!"
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||||
22,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFD_000_033","華やかなステージに登り、ヨウジンボウ先生の剣撃を避け、
|
||||
長くその場に留まるほど、多くの報酬がもらえるという催しです。
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||||
大判小判を巡る運試しの要素もあるので、きっと楽しめますよ。"
|
||||
23,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFD_000_034","一瞬で太刀筋を見極める、
|
||||
動体視力や反射神経に自信のある方に、
|
||||
イチ押しのアトラクションでしょう!"
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||||
24,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFD_000_035","呼吸を合わせて、パンチをお見舞い……
|
||||
その威力を競うのが「カフ ア カー」です。"
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||||
25,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFD_000_036","高得点を狙うためには、腕力はもちろん、
|
||||
正確なパンチを繰り出せる技量も必要でしょう。"
|
||||
26,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFD_000_037","「モーグリキャッチャー」は、
|
||||
モーグリを操作して、うまく玉を運べると、
|
||||
MGPを獲得できるミニゲームです。"
|
||||
27,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFD_000_038","機械の操作が得意な方がよく遊ばれますね。
|
||||
また、お客様の中には、近くにいるバニーと話したいがために、
|
||||
通われている方がいるとの噂も……。"
|
||||
28,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFE_000_040","臨時に雇われたというのは君でしたか!
|
||||
質問なら大歓迎ですよ!"
|
||||
29,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_Q3_000_000","どのアトラクションについて聞く?"
|
||||
30,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A3_000_001","「クリスタルタワーストライカー」について"
|
||||
31,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A3_000_002","「ドマ式麻雀」について"
|
||||
32,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_A3_000_003","キャンセル"
|
||||
33,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFE_000_041","タイミング良くハンマーを振り下ろし、
|
||||
得点を競うのが、この「クリスタルタワーストライカー」です。"
|
||||
34,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFE_000_042","ハンマーの扱いに自信のある方や、
|
||||
焦らずに強力な一撃を繰り出せる忍耐力がある方も、
|
||||
向いていると思いますよ。"
|
||||
35,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFE_000_043","「ドマ式麻雀」とは4人で対局する、
|
||||
ドマ式麻雀牌を用いてお互いの駆け引きを楽しむ、熱いゲームです!"
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||||
36,"TEXT_FESGSC2020EXPLAIN_00676_STAFFE_000_044","覚えるべきルールは多いものの、
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||||
対戦相手の戦略を読む、知的さがウリですね。
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||||
東方文化に興味がある方にもオススメです!"
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_TALK_ACTOR","0"
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1,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_GUIDEHLW2019_000_000","ワタシは「コンチネンタル・サーカス」の広報係デス。
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||||
わからないことは、なんでも聞いてくださいネ!"
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2,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_Q1_000_000","何を聞く?"
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||||
3,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_A1_000_001","「コンチネンタル・サーカス」とは?"
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||||
4,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_A1_000_002","「守護天節」とは?"
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||||
5,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_A1_000_0023","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_GUIDEHLW2019_000_010","ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、
|
||||
大陸を横断しながら各地で公演している旅芸人の一座なんデス。"
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7,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_GUIDEHLW2019_000_011","この時期になるとエオルゼアにやって来て、
|
||||
「守護天節」が盛り上がるような出し物をしているのデスヨ。"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_GUIDEHLW2019_000_012","アナタのような冒険者も、気に入るに違いないと思いマス!
|
||||
魔物退治は忘れて、一緒に「守護天節」を楽しみまショー!"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_GUIDEHLW2019_000_013","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_GUIDEHLW2019_000_020","「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
|
||||
夜ごと盛大な宴に興じるというのデス。"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_GUIDEHLW2019_000_021","だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
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||||
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができマシタ。"
|
||||
12,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_GUIDEHLW2019_000_022","でも……それも昔の話。
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||||
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
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||||
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのデスヨ!"
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||||
13,"TEXT_FESHLW2019GUIDE_00626_GUIDEHLW2019_000_023","そうして安全になった都市では、
|
||||
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのデス。
|
||||
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですヨネ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,53 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_TALK_ACTOR","0"
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||||
1,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_RANSFORMHLW2019_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
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||||
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
|
||||
変身させてみせましょう!"
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||||
2,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_RANSFORMHLW2019_000_001","ささ、これまでの冒険の中で、出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
|
||||
3,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_RANSFORMHLW2019_000_002","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
|
||||
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A1_000_001","新生の冒険"
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||||
6,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A1_000_002","蒼天の冒険"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A1_000_003","紅蓮の冒険"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A1_000_004","漆黒の冒険"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_RANSFORMHLW2019_000_003","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
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||||
10,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_Q2_000_000","何と答える?"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_001","おっとりとしているが、芯の強そうな角尊の女性"
|
||||
12,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_002","揺るぎない信念と自信に満ちた、ルガディンの女性"
|
||||
13,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_003","勇猛で闘志あふれる、ヒューランの男性"
|
||||
14,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_004","桃色の髪が可愛らしい、高貴なララフェルの女性"
|
||||
15,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_005","魔導技術に長け、部下から慕われるガレアンの男性"
|
||||
16,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_006","野心が強く、つかみどころがないガレアンの男性"
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||||
17,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_007","赤髪と紅い瞳を持つ、ミコッテの男性"
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||||
18,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_008","類まれな槍さばきを誇る、孤高のエレゼンの男性"
|
||||
19,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_009","黒髪で蒼い瞳に強い意志が宿る、エレゼンの男性"
|
||||
20,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_010","正義感が強く凛々しい、ハーフエレゼンの女性"
|
||||
21,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_011","黄色の耳付きローブをまとった、ララフェルの女性"
|
||||
22,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_012","空賊を率い、自由を愛するヒューランの男性"
|
||||
23,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_013","潔くも大らかな、東方のヒューランの男性"
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||||
24,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_014","忍びの技に長け、忠義を尽くすアウラの女性"
|
||||
25,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_015","尊大にして武勇に優れた、独り身のアウラの男性"
|
||||
26,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_016","勝気で豪快な、誇り高きアウラの女性"
|
||||
27,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_017","可憐で儚げな、神託に従って生きるアウラの女性"
|
||||
28,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_018","真紅の衣装をまとい、体術に長けたヒューランの女性"
|
||||
29,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_019","聖獣に慕われていた、かつての英雄であるヒューランの男性"
|
||||
30,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_020","全権大使を務める、感情的なヒューランの男性"
|
||||
31,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_021","魔女を名乗る、聡明なミコッテの女性"
|
||||
32,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_022","星を読み運命を切り開く、寡黙なエレゼンの男性"
|
||||
33,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_023","ガンブレードを操る、男気溢れたヒューランの男性"
|
||||
34,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_024","数奇な運命を背負う、青すぎる瞳を持つヒューランの少女"
|
||||
35,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_A2_000_025","キャンセル"
|
||||
36,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_RANSFORMHLW2019_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
|
||||
それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
|
||||
37,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻ることができます。"
|
||||
38,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_RANSFORMHLW2019_000_010","おや……あなた、本当にパーティの招待客ですか?
|
||||
ダンチョーからは、なにも聞いていませんが……。"
|
||||
39,"TEXT_FESHLW2019TRANSFORM_00627_RANSFORMHLW2019_000_011","申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
|
||||
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
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@@ -0,0 +1,57 @@
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#,,
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||||
0,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_RANSFORMHLW2020_000_000","キキキ……私は「変身の奇術」が得意な、しがないインプ。
|
||||
私のとっておきの力で、あなたが頭に思い浮かべた人物に、
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||||
変身させてみせましょう!"
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1,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_RANSFORMHLW2020_000_001","ささ、これまでの冒険の中で、出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_RANSFORMHLW2020_000_002","それではァ、まず、これまでの冒険を思い起こしてください!
|
||||
キキキ……さあ、何がみえてきましたかな~?"
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||||
3,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A1_000_001","新生の冒険"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A1_000_002","蒼天の冒険"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A1_000_003","紅蓮の冒険"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A1_000_004","漆黒の冒険"
|
||||
8,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_RANSFORMHLW2020_000_003","では、そんな冒険の中で出会った人々の中から、
|
||||
強い印象を受けた方をイメージするのです!"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_Q2_000_000","何と答える?"
|
||||
10,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_001","おっとりとしているが、芯の強そうな角尊の女性"
|
||||
11,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_002","揺るぎない信念と自信に満ちた、ルガディンの女性"
|
||||
12,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_003","勇猛で闘志溢れる、ヒューランの男性"
|
||||
13,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_004","桃色の髪が可愛らしい、高貴なララフェルの女性"
|
||||
14,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_005","魔導技術に長け、部下から慕われるガレアンの男性"
|
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15,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_006","野心が強く、つかみどころがないガレアンの男性"
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||||
16,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_007","赤髪と紅い瞳を持つ、ミコッテの男性"
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||||
17,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_100_008","秘密結社を盟主として導く、ヒューランの女性"
|
||||
18,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_100_009","属州人ながら陣営隊長を務めた、ルガディンの男性"
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||||
19,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_100_010","歌姫として名を馳せた、魅力的なミコッテの女性"
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20,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_100_011","大胆不敵で素敵な紳士のヒューランの男性"
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||||
21,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_100_012","紳士な事件屋の助手を務める、ミコッテの女性"
|
||||
22,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_008","類まれな槍さばきを誇る、孤高のエレゼンの男性"
|
||||
23,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_009","黒髪で蒼い瞳に強い意志が宿る、エレゼンの男性"
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||||
24,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_010","正義感が強く凛々しい、ハーフエレゼンの女性"
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||||
25,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_011","黄色の耳付きローブをまとった、ララフェルの女性"
|
||||
26,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_012","空賊を率い、自由を愛するヒューランの男性"
|
||||
27,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_013","潔くも大らかな、東方のヒューランの男性"
|
||||
28,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_014","忍びの技に長け、忠義を尽くすアウラの女性"
|
||||
29,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_015","尊大にして武勇に優れた、独り身のアウラの男性"
|
||||
30,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_016","勝ち気で豪快な、誇り高きアウラの女性"
|
||||
31,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_017","可憐で儚げな、神託に従って生きるアウラの女性"
|
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32,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_018","真紅の衣装をまとい、体術に長けたヒューランの女性"
|
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33,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_019","聖獣に慕われていた、かつての英雄であるヒューランの男性"
|
||||
34,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_020","全権大使を務める、感情的なヒューランの男性"
|
||||
35,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_021","魔女を名乗る、聡明なミコッテの女性"
|
||||
36,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_022","星を読み運命を切り開く、寡黙なエレゼンの男性"
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37,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_023","ガンブレードを操る、男気溢れたヒューランの男性"
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||||
38,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_024","数奇な運命を背負う、青すぎる瞳を持つヒューランの少女"
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39,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_A2_000_025","キャンセル"
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40,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_RANSFORMHLW2020_000_004","キキキ……みえました、みえましたよ!
|
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それではお待ちかね、特別な奇術をかけますヨ!!"
|
||||
41,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_SYSTEM_000_005","「変身状態」を解除したい場合には、
|
||||
専用アクションである「変身解除」を使用することで、
|
||||
元の状態に戻ることができます。"
|
||||
42,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_RANSFORMHLW2020_000_010","おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
|
||||
ダンチョーからは、なにも聞いていませんが……。"
|
||||
43,"TEXT_FESHLW2020TRANSFORM_00691_RANSFORMHLW2020_000_011","申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
|
||||
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,47 @@
|
||||
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|
||||
#,,
|
||||
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|
||||
0,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
|
||||
わからねえことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
|
||||
1,"TEXT_FESNYR2021_00645_Q1_000_1","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR2021_00645_A1_000_1","ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESNYR2021_00645_A1_000_2","「降神祭」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESNYR2021_00645_A1_000_3","「餅つき」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESNYR2021_00645_A1_000_4","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_001","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
|
||||
7,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_002","あっしらの親分「丑奉行」さまとともに、
|
||||
「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
|
||||
8,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_010","へえ、冒険者さまが「降神餅」を切り分けてくださったおかげで、
|
||||
つつがなく「降神祭」は進んでおりやす。"
|
||||
9,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_011","期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続ける予定ですので、
|
||||
もし気が向きましたら、また餅の切り分けをお願いいたしやす!"
|
||||
10,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_030","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
|
||||
11,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_031","リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「丑奉行」さまが、
|
||||
「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。
|
||||
よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。"
|
||||
12,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_040","おや、ご存じではないので?
|
||||
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
|
||||
なんだかおかしな話でやすが……。"
|
||||
13,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_041","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
|
||||
エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
|
||||
今回は、山岳と放浪を司る男神「オシュオン」様が選ばれたとか。"
|
||||
14,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_042","さて一方、東方では、神話より選ばれたる12種の動物から、
|
||||
新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
|
||||
今回は「丑(うし)」が選ばれやした。"
|
||||
15,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_043","字で書くとわかりにくくなりやすが、なんてことありやせん。
|
||||
音のとおりの「ウシ」のことでございやす。
|
||||
これも東方の文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
|
||||
16,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_050","「餅つき」は東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法。
|
||||
ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、
|
||||
杵でこねれば、白く柔らかな「餅」の一丁できあがりでやす。"
|
||||
17,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_051","とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いってなもんで。
|
||||
「餅代官」と、東方より連れてきました力自慢の「ゴズ」が、
|
||||
「餅つき」をしておりやすので、ご覧になってはいかがでやしょう?"
|
||||
18,"TEXT_FESNYR2021_00645_CUWSERVER_000_052","「餅つき」は、
|
||||
中央ラノシアのゼファー陸門南東でやっておりやす。"
|
||||
19,"TEXT_FESNYR2021_00645_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,45 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
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|
||||
0,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_000","あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。
|
||||
ご不明なことがありやしたら、どうぞなんなりと。"
|
||||
1,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_Q1_000_1","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_A1_000_1","ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_A1_000_2","「降神祭」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_A1_000_3","「降神餅」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_A1_000_4","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_001","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
|
||||
7,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_002","あっしらの親分「寅奉行」さまとともに、
|
||||
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
|
||||
8,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_010","あっしらは、「降神祭」を盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
冒険者さまのご協力のおかげで、
|
||||
祭りはつつがなく進んでおりやすぜ。"
|
||||
9,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_011","期間中は、引き続き「荒神楽」を続ける予定ですので、
|
||||
もし気が向きましたら、ご助力のほど、お願いいたしやす!"
|
||||
10,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_030","へえ、あっしらは、「降神祭」の季節到来にあたり、
|
||||
エオルゼアとの親睦を深めるため、
|
||||
東方より派遣された使節団でやす。"
|
||||
11,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_031","あっしらの親分「寅奉行」さまとともに、
|
||||
祭りを盛り上げる催しを企画しておりやす。
|
||||
どうかご期待くだせえ!"
|
||||
12,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_040","おや、ご存じではないので?
|
||||
東方の住人であるあっしがお教えするのも、
|
||||
奇妙な話でやすが……。"
|
||||
13,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_041","「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。
|
||||
エオルゼアでは、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、
|
||||
今回は、太陽と審理を司る女神「アーゼマ」様が選ばれたとか。"
|
||||
14,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_042","さて一方、東方では、神話に語られたる12種の動物から、
|
||||
新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、
|
||||
此度は「寅(とら)」となりやした。"
|
||||
15,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_TIGERSERVER_000_043","字で書くとややこしいでやすが、
|
||||
音のとおり「虎」のことでございやす。
|
||||
これも東方文化のひとつと、お含みおきくだせえ。"
|
||||
16,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_CUWSERVER_000_050","「降神餅」とは、縁起物たる特別な「餅」のこと。
|
||||
ホカホカに炊き上げた米を大きな臼に入れ、
|
||||
杵でこねれば、白く柔らかな「餅」の一丁あがりでやす。"
|
||||
17,"TEXT_FESNYR2022GUIDE_00699_CUWSERVER_000_051","とはいえ、実際に見ていただくのが一番ってなもんで。
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||||
「餅代官」たちがせっせと準備しておりましたし、
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||||
冒険者さまのお手に渡る機会もございましょう。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
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||||
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
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||||
1,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_A1_000_002","「エドヴィア姫」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_A1_000_003","キャンセル"
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||||
5,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_010","「プリンセスデー」とは、
|
||||
すべての女の子のための祝祭です。"
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6,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
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ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
|
||||
7,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
|
||||
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
|
||||
8,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
|
||||
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
|
||||
9,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
|
||||
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
|
||||
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
|
||||
10,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
|
||||
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
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||||
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
|
||||
11,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
|
||||
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
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||||
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
|
||||
12,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
|
||||
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
|
||||
現在の「プリンセスデー」となったのです。"
|
||||
13,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
|
||||
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
|
||||
ソーン朝の姫君です。"
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||||
14,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_021","彼女が王宮を抜けだした「エドヴィア姫失踪事件」は、
|
||||
「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
|
||||
15,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
|
||||
厳格で知られる父「バルドリック王」……。
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||||
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
|
||||
16,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
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||||
娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
|
||||
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
|
||||
17,"TEXT_FESPDY2020GUIDE_00666_GUIDEPDY2020_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
|
||||
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
|
||||
ふたりの仲はよくなったそうです。"
|
||||
|
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_Q1_000_000","どの手紙を読む?"
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1,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_A1_000_000","女王さまに会いたい"
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2,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_A1_000_001","剣闘士に強さの秘訣を聞きたい"
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||||
3,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_A1_000_002","パティシエに感想を聞きたい"
|
||||
4,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_A1_000_003","歌姫とおしゃべりしたい"
|
||||
5,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_A1_000_004","美容師になりたい"
|
||||
6,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_A1_000_005","ドラゴンを見てみたい"
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||||
7,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_A1_000_006","お金持ちになりたい"
|
||||
8,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_A1_000_007","キャンセル"
|
||||
9,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERA00670_000_020","(-憧れの人に宛てた手紙-)みんなの前で「えんぜつ」する女王さまのことを、
|
||||
お父さんといっしょに、見たことがあります。
|
||||
そのときからずっと、女王さまは、わたしのあこがれです。"
|
||||
10,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERA00670_000_021","(-憧れの人に宛てた手紙-)わたしは、はずかしがり屋なので、どうやったら、
|
||||
女王さまみたいになれるのか、お話を聞いてみたいです。
|
||||
どうか、小児病棟にきてください!"
|
||||
11,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERB00670_000_022","(-憧れの人に宛てた手紙-)むかしから病気がちで、薬学院通いが続いてる自分にとって、
|
||||
けん術士ギルドのみなさんは、あこがれの存在です。"
|
||||
12,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERB00670_000_023","(-憧れの人に宛てた手紙-)特に、りんとした女性のけん術士の方に、
|
||||
強さのヒケツなんかを、聞いてみたいと思っています。
|
||||
小児病棟に、ぜひ遊びにきてください。"
|
||||
13,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERC00670_000_024","(-憧れの人に宛てた手紙-)おかし作りが大好きで、いつか、自分のお店を持つのが夢です。
|
||||
小児病棟のみんなは、私の作ったおかしを、
|
||||
おいしいって言って、食べてくれます。"
|
||||
14,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERC00670_000_025","(-憧れの人に宛てた手紙-)でも、本当においしく作れてるのか不安なので、
|
||||
プロの方に食べてみてほしいです。
|
||||
それで、感想を聞かせてほしいです!"
|
||||
15,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERD00670_000_026","(-憧れの人に宛てた手紙-)元気だったころ、ウルダハで「三歌ひめ」の公演を見ました。
|
||||
病気で入院するようになってからも、みなさんの歌を、
|
||||
心の中で歌いながら、がんばってます。"
|
||||
16,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERD00670_000_027","(-憧れの人に宛てた手紙-)それから、私もいつか、歌ひめになりたいって思ってます。
|
||||
だから、歌がうまくなるコツなんかも聞かせてほしいです。
|
||||
ぜひ小児病棟に来てください!"
|
||||
17,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERE00670_000_028","(-憧れの人に宛てた手紙-)自分のかみをいじって、おしゃれしたり、
|
||||
友だちの、かみの毛をセットしたりするのが好きです。
|
||||
だから、将来は美容師になれたらいいなと思ってます。"
|
||||
18,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERE00670_000_029","(-憧れの人に宛てた手紙-)そこで、美容師になるために大事なことを、
|
||||
実際に活やくされている方に、直接、うかがってみたいです。
|
||||
あと、できたら私のかみも切ってください!"
|
||||
19,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERF00670_000_030","(-憧れの人に宛てた手紙-)まえに、ダミエリオー先生が、
|
||||
「ドラゴンになった少年」という物語を聞かせてくれました。
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||||
それから私は、小さなドラゴンに会いたくてたまりません!"
|
||||
20,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERF00670_000_031","(-憧れの人に宛てた手紙-)病気がよくならなくて、なかなかお外に行けないので、
|
||||
小児病棟に遊びに来てくれると、とてもうれしいです。
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||||
そして、なかよしになりたいです!"
|
||||
21,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERG00670_000_032","(-憧れの人に宛てた手紙-)あたしは、エオルゼアいちのお金もちになりたいです!
|
||||
それで、お父さんとお母さんを楽にさせて、
|
||||
みんなでいろいろなところを旅行したいです。"
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||||
22,"TEXT_FESPDY2020LETTER_00670_LETTERG00670_000_033","(-憧れの人に宛てた手紙-)でも、どうしたらお金持ちになれるかわかりません。
|
||||
なので、方法やヒケツを知ってる人がいたら、
|
||||
いろいろ教えてほしいです!"
|
||||
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_000","常夏の島へようこそ!
|
||||
ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
|
||||
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
|
||||
1,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
|
||||
祭りについて、なにか気になることがあれば、
|
||||
遠慮なく聞いてちょうだい!"
|
||||
2,"TEXT_FESSUM2019_00624_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_FESSUM2019_00624_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESSUM2019_00624_A1_000_002","「常夏の魔城」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESSUM2019_00624_A1_000_003","「常夏の魔城」の参加方法について"
|
||||
6,"TEXT_FESSUM2019_00624_A1_000_004","「常夏の魔城」のルールについて"
|
||||
7,"TEXT_FESSUM2019_00624_A1_000_005","「調理大会」のルールについて"
|
||||
8,"TEXT_FESSUM2019_00624_A1_000_006","「釣り大会」のルールについて"
|
||||
9,"TEXT_FESSUM2019_00624_A1_000_007","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
|
||||
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
|
||||
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
|
||||
11,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
|
||||
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
|
||||
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
|
||||
12,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
|
||||
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
|
||||
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
|
||||
13,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
|
||||
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
|
||||
14,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
|
||||
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
|
||||
15,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
|
||||
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
|
||||
16,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_040","「常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。
|
||||
コスタ・デル・ソルの地主であるゲゲルジュ氏が、
|
||||
「紅蓮祭」のために、造って提供してくれたものなの。"
|
||||
17,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_041","障害物施設というだけあって、攻略には身体能力が重要よ。
|
||||
用意されている足場を跳んで、渡って、
|
||||
ゴールまで辿りついたらクリアとなるわ。"
|
||||
18,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_042","紅蓮祭実行委員としては、
|
||||
ぜひ「常夏の魔城」を華麗に突破してもらって、
|
||||
冒険者の身体能力の高さをアピールしてもらいたいところね。"
|
||||
19,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_043","もちろん、見事にクリアした挑戦者には、
|
||||
「<Sheet(Item,27993,0)/>」を4枚配布しているわ。
|
||||
いろんな品物と交換できるから、ぜひ集めてみてね!"
|
||||
20,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_050","参加方法について説明するわね。
|
||||
「常夏の魔城」のスタート地点にいる、
|
||||
「魔城の受付担当」に話しかければ攻略開始となるわ。"
|
||||
21,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_051","「魔城の受付担当」に声をかけていなくても、
|
||||
「常夏の魔城」に登ることはできるのだけど、
|
||||
報酬を渡せなくなってしまうから注意してちょうだいね!"
|
||||
22,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_052","挑戦自体は何度でも可能よ。
|
||||
もう一度、挑みたくなったときは、
|
||||
また「魔城の受付担当」に話しかけてね!"
|
||||
23,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_060","「常夏の魔城」のクリア条件は、いたってシンプル。
|
||||
各エリアの足場を渡りきって、
|
||||
ゴール地点にいるペ・オビヤノに報告すればいいの。"
|
||||
24,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_061","ただし、途中にあるチェックポイントには、
|
||||
「魔城の中継担当」が立っているわ。
|
||||
彼女にも忘れずに報告してね。"
|
||||
25,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_062","難しく感じるかもしれないけど、
|
||||
制限時間はないから、落ち着いてやってみて。"
|
||||
26,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_063","それから、仮に途中で足場から落ちたとしても、
|
||||
ペナルティはないから安心してね。"
|
||||
27,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_064","説明は以上……もし興味が湧いたなら、
|
||||
積極的に挑戦してみてね!"
|
||||
28,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_070","「調理大会」では、
|
||||
冒険者の製作技能をアピールするために、
|
||||
「<Sheet(Item,10332,0)/>」を作ってもらっているわ。"
|
||||
29,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_071","材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」は、
|
||||
奥にいる「陽気な漁師」から購入が可能よ。"
|
||||
30,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_072","「調理大会」に参加するには、
|
||||
「紅蓮祭調理担当ヒルドラナ」に話しかけて頂戴ね!"
|
||||
31,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_073","お題を見事クリアした挑戦者には、
|
||||
「<Sheet(Item,27993,0)/>」を1枚配布しているわ。
|
||||
いろいろな品物と交換できるから、ぜひ集めてみてね!"
|
||||
32,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_080","「釣り大会」では、
|
||||
冒険者の釣り技能をアピールするために、
|
||||
お題として「<Sheet(EventItem,2002869,0)/>」を3匹釣り上げてもらっているわ。"
|
||||
33,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_081","「<Sheet(EventItem,2002869,0)/>」は、この島の近辺で釣れるお魚よ。
|
||||
そのお魚を3匹釣り上げて頂戴ね。"
|
||||
34,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_082","釣ったお魚は、「釣り大会」の受付担当でもある、
|
||||
「紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴ」に納品すればクリアよ。"
|
||||
35,"TEXT_FESSUM2019_00624_ETHELIA_000_083","お題を見事クリアした挑戦者には、
|
||||
「<Sheet(Item,27993,0)/>」を1枚配布しているわ。
|
||||
いろんな品物と交換できるから、ぜひ集めてみてね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,44 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_000","ふぅ、波飛沫が心地いいわね~。
|
||||
ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
|
||||
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
|
||||
1,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
|
||||
祭りについて、なにか気になることがあれば、
|
||||
遠慮なく聞いてちょうだい!"
|
||||
2,"TEXT_FESSUM2020_00683_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_FESSUM2020_00683_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESSUM2020_00683_A1_000_002","「紅蓮祭手形」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESSUM2020_00683_A1_000_003","「紅蓮祭手形」を入手するには?"
|
||||
6,"TEXT_FESSUM2020_00683_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。
|
||||
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
|
||||
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
|
||||
8,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
|
||||
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
|
||||
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
|
||||
9,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、
|
||||
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
|
||||
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
|
||||
10,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
|
||||
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
|
||||
11,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
|
||||
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
|
||||
12,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
|
||||
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
|
||||
13,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_040","お祭りの開催を助けてくれた冒険者への報酬として、
|
||||
紅蓮祭実行委員が発行している手形よ。
|
||||
いろんな品物と交換できるから、集めてみてね。"
|
||||
14,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_050","今年の「紅蓮祭」への協力といえば……そう、人喰いザメの撃退よ。
|
||||
一度は、あなたの協力もあって撃退できたんだけど、
|
||||
どうやらビーチに、繰り返し現れているようなの。"
|
||||
15,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_051","サメが現れたら、ASU隊員が人工ボンバードを培養するわ。
|
||||
あなたには、再び「フレイムダンス」を駆使して、
|
||||
ボンバードを鼓舞してほしいの!"
|
||||
16,"TEXT_FESSUM2020_00683_ETHELIA_000_052","作戦への貢献度によって、
|
||||
お礼に「紅蓮祭手形」を渡しているのよ。
|
||||
記念の品と交換できるから、協力してくれたら嬉しいわ!"
|
||||
17,"TEXT_FESSUM2020_00683_SYSTEM_000_053","「紅蓮祭手形」は、
|
||||
紅蓮祭会場南東で発生している、
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F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_ASTRID_000_000","1票入れてくださって、ありがとうございます!
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他のみなさんからも、支持を集められるといいのですが……。"
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1,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_BERT_000_001","オマエさんからの支持をもらえなかったのは悔しいが、
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||||
それでも、オレは自分の案に自信があるぜ!"
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2,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_RODRIGAULT_000_002","他の候補者たちの案も聞きましたが、
|
||||
やはり、私の案こそ、もっとも論理的でしょう。
|
||||
貴方にとっては、お気に召さなかったようですが……。"
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||||
3,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_ASTRID_000_003","私の案が、最も支持を集める結果となりました!
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||||
冒険者さんが1票入れてくださったおかげです、
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||||
ありがとうございます!"
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4,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_ASTRID_100_003","この度は、私の案が、みなさんに支持していただけました!"
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5,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_BERT_000_004","皆から支持されなくて悔しいが、
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||||
ヴァレンティオンデーを盛り上げられるよう、
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||||
アストリドに協力するぜ……!"
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6,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_RODRIGAULT_000_005","結果は結果と、受け止めましょう。
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||||
愛の伝道師がアストリドさんに決まった以上、
|
||||
全力で、彼女を支えさせていただきますよ。"
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7,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_ASTRID_000_006","引き続き、ヴァレンティオンデーを楽しんでねっ♪
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||||
そ・れ・と、愛の伝道師、アストちゃんもよろしくね☆"
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||||
8,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_BERT_000_010","オマエさんからの支持は、心強いぜ!
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||||
このまま、最多得票を勝ち取ってみせるからな!"
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||||
9,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_ASTRID_000_011","私の案は、的外れでしたか……?
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考えに考え抜いたアイディアだったのですが……。"
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10,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_RODRIGAULT_000_012","他の候補者たちの案も聞きましたが、
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||||
やはり、私の案こそ、もっとも論理的でしょう。
|
||||
貴方にとっては、お気に召さなかったようですが……。"
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11,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_BERT_000_013","おう! 無事にオレの案が最多得票を獲得したぜ!
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オマエさんが1票入れてくれたおかげかもな、ありがとうよっ!"
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12,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_BERT_100_013","おう! オレの案が、皆から一番支持されたぜ!"
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13,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_ASTRID_000_014","今回は、選ばれずに残念でしたが、
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||||
バートさんを精一杯、助けたいと思います。
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||||
皆さんがヴァレンティオンデーを楽しめることが大切ですから!"
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||||
14,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_RODRIGAULT_000_015","結果は結果と、受け止めましょう。
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||||
愛の伝道師がバートさんに決まった以上、
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||||
全力で、彼を支えさせていただきますよ。"
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15,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_BERT_000_016","これからも、いろんなヒトの愛を応援していくぜ!
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まだヴァレンティオンデーは続くから、
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オマエさんも、目一杯楽しんでくれよな!"
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16,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_RODRIGAULT_000_020","貴方ならば、
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||||
私の案に票を投じてくださると、信じていましたよ。
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このまま、最多得票を得られることを祈りましょう。"
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17,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_ASTRID_000_021","私の案は、的外れでしたか……?
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||||
考えに考え抜いたアイディアだったのですが……。"
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18,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_BERT_000_022","オマエさんからの支持をもらえなかったのは悔しいが、
|
||||
それでも、オレは自分の案に自信があるぜ!"
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19,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_RODRIGAULT_000_023","私の案が、最多得票を獲得いたしました。
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||||
票を投じていただいた貴方にも、感謝いたします。"
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20,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_RODRIGAULT_100_023","私の案が、最も支持をいただく結果となりました。"
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21,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_ASTRID_000_024","今回は、選ばれずに残念でしたが、
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||||
ロドリゴさんを精一杯、助けたいと思います。
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||||
皆さんがヴァレンティオンデーを楽しめることが大切ですから!"
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||||
22,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_BERT_000_025","皆から支持されなくて悔しいが、
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||||
ヴァレンティオンデーを盛り上げられるよう、
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||||
ロドリゴに協力するぜ……!"
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||||
23,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_RODRIGAULT_000_026","今後も愛の伝道師として、
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困った方のお力になれるよう、まい進していこうと思います。
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||||
ヴァレンティオンデーを、どうぞお楽しみください。"
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24,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_LISETTE_000_030","どこかに優秀な冒険者さんはいないかしらぁ~……。"
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25,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_SYSTEM_100_030","クエスト「ヴァレンティオンデーと愛の伝道師たち」を、
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||||
受注するには、クエスト「サスタシャに挑む者」を、
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コンプリートしている必要があります。 "
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26,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_LISETTE_000_031","どの人の案に票を入れるか決めたら、
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||||
その伝道師に話しかけて、一緒に私のところまで来てねっ♪
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誰と一緒に来るか、楽しみに待ってるゾ☆"
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27,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_LISETTE_000_032","他の冒険者さんや、グリダニアのみなさんの意見も、
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集めている最中だから、しばらく待っててね♪
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結果が出たら、また私に声をかけてちょうだいっ!"
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28,"TEXT_FESVLT2020EVANGELIST_00651_LISETTE_000_033","ヴァレンティオンデー、楽しんでますか~?
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冒険者さんも、気になるお相手に出会えたら、
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相性診断で、仲を深めちゃってねっ☆"
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key,0,1
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
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||||
リゼットちゃんから仰せつかっております。
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||||
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
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1,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_Q1_000_001","何を聞く?"
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||||
2,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
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||||
3,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
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||||
4,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_A1_000_003","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
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5,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_A1_000_004","「アストリド」とは?"
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6,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_A1_000_005","「バート」とは?"
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7,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_A1_000_006","「ロドリゴ」とは?"
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8,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_A1_000_007","キャンセル"
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9,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_010","我々は「愛の伝道師」。
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||||
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
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||||
イシュガルドよりやって参りました。"
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||||
10,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_011","「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、
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||||
今回は、十二神大聖堂の皆様に協力を仰ぎまして、
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||||
「エターナルバンド」にあやかった活動をしております。"
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11,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_012","相性診断など、気軽に体験できる催しもございます。
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||||
興味がお有りでしたら、ぜひご参加くださいませ。"
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||||
12,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_013","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
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||||
興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
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||||
13,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
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||||
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
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||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
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14,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
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||||
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
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15,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_030","「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
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||||
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
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||||
16,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_031","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
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||||
17,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_032","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけください。"
|
||||
18,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_040","初々しい次世代の「愛の伝道師」、
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||||
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
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19,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_041","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
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20,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_042","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
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||||
21,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_050","バート様は、次世代の「愛の伝道師」のひとりで、
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||||
自ら「愛の熱血伝道師」と称する、アツい心の持ち主です。"
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||||
22,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_051","リゼットちゃんと血縁関係はありませんが、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
23,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_052","リゼットちゃんと血縁関係はありませんが、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
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||||
24,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_060","ロドリゴ様は、次世代の「愛の伝道師」のひとりです。
|
||||
数多くの恋愛小説を読んで学んだ知識を活かして、
|
||||
恋に関する悩みなら、なんでも解決してしまうと噂の人物です。"
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||||
25,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_061","リゼットちゃんと血縁関係はありませんが、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
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||||
26,"TEXT_FESVLT2020GUIDE_00646_MAIDVLT00646_000_062","リゼットちゃんと血縁関係はありませんが、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
|
||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_000","プリンセスデーに関するご質問にお答えさせていただきます。
|
||||
何か疑問がございましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_A1_000_001","「プリンセスデー」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_A1_000_002","「エドヴィア姫」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_A1_000_003","「ヴァレンティオンデー」について"
|
||||
5,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_010","「プリンセスデー」とは、
|
||||
すべての女の子のための祝祭です。"
|
||||
7,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_011","起源は遡ること300年ほど前……
|
||||
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。"
|
||||
8,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_012","窮屈な王宮生活に嫌気が差した王女「エドヴィア」は、
|
||||
同年代の町娘から服を借りて変装し、王宮を抜け出しました。"
|
||||
9,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_013","それを知った時の国王「バルドリック」は大いに狼狽し、
|
||||
軍を総動員する大騒動を引き起こしてしまいます。"
|
||||
10,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_014","「エドヴィア姫」が見つかるまでの間、
|
||||
軍による度を超した捜索で、街は大混乱に陥りました。
|
||||
姫に協力した町娘の家に至っては、家捜しで半壊する始末。"
|
||||
11,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_015","この事件の後、「バルドリック王」は町娘を訪ね、
|
||||
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」と謝罪、
|
||||
家を再建させ、自らは町娘に執事として一日かしずいたそうです。"
|
||||
12,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_016","王の行動に当時の庶民は大喜び、王室に好印象を持ちました。
|
||||
それを受け、「バルドリック王」は毎年同じ日に、
|
||||
抽選で選ばれた女の子の執事となり、一日中仕えたといいます。"
|
||||
13,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_017","王の没後、この珍行事はすこしずつ姿を変えながら、
|
||||
ウル朝となったウルダハのみならず、他国にも広がり、
|
||||
現在の「プリンセスデー」となったのです。"
|
||||
14,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_020","「エドヴィア姫」は、今より300年ほど昔の人物です。
|
||||
当時、ウルダハを支配していたヒューラン族の王朝、
|
||||
ソーン朝の姫君です。"
|
||||
15,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_021","彼女が王宮を抜けだした「エドヴィア姫失踪事件」は、
|
||||
「プリンセスデー」の発端としても有名です。"
|
||||
16,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_022","自由奔放な「エドヴィア姫」に、
|
||||
厳格で知られる父「バルドリック王」……。
|
||||
父娘の関係は、かなり距離のあるものだったといいます。"
|
||||
17,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_023","それが変わったのは「エドヴィア姫失踪事件」のおかげです。
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||||
娘を心配するあまりに大暴走する「バルドリック王」を見て、
|
||||
「エドヴィア姫」も思うところがあったのでしょう。"
|
||||
18,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_024","「失踪事件」以降、姫が王に歩み寄る形で関係が改善し、
|
||||
やがては理想的な父娘関係として記録に残るほど、
|
||||
ふたりの仲はよくなったそうです。"
|
||||
19,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_030","本来ならば、今は「ヴァレンティオンデー」の開催期間……。
|
||||
今回は「プリンセスデー」の日程が迫っているため、
|
||||
先方のご厚意により、ウルダハでは準備を始めております。"
|
||||
20,"TEXT_FESVLT2021PDYGUIDE_00696_GUIDEPDY00696_000_031","他都市では、引き続きヴァレンティオンデーが開催中です。
|
||||
愛の伝道師のみなさまは、グリダニアにおられますので、
|
||||
そちらにも訪れてみてはいかがでしょうか。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,48 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_000","「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
|
||||
リゼットちゃんから仰せつかっております。
|
||||
疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_A1_000_001","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_A1_000_002","「ヴァレンティオンデー」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_A1_000_003","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?"
|
||||
5,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_A1_000_004","「アストリド」とは?"
|
||||
6,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_A1_000_005","「プリンセスデー」について"
|
||||
7,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_A1_000_006","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_010","我々は「愛の伝道師」。
|
||||
「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
|
||||
イシュガルドよりやって参りました。"
|
||||
9,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_011","みなさまが心のうちに秘める想いを、
|
||||
大切な誰かへと届けるお手伝いもしております。
|
||||
我々の催しが、あなたの愛を深める一助となれば幸いです。"
|
||||
10,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_012","催しは「グリダニア」で行っておりますので、
|
||||
興味がおありでしたら、ぜひいらしてくださいませ!"
|
||||
11,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_020","「ヴァレンティオンデー」とは、
|
||||
命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。"
|
||||
12,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_021","今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
|
||||
自分の「愛」を、贈り物とともに伝える祝祭となっております。"
|
||||
13,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_030","「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
|
||||
それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。"
|
||||
14,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_031","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
|
||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
15,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_032","彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
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||||
「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
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||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけください。"
|
||||
16,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_040","初々しい次世代の「愛の伝道師」、
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||||
それがアストリド様、通称「アストちゃん」です。"
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||||
17,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_041","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、
|
||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
|
||||
見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。"
|
||||
18,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_042","「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんのご親戚で、
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||||
ヴァレンティオンの催しを運営するべく、来られています。
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||||
グリダニアにいますので、お気軽に声をおかけくださいませ。"
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||||
19,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_050","現在「ヴァレンティオンデー」が開催中ではございますが、
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||||
今回は「プリンセスデー」の日程が迫っておりまして……。
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||||
先立って、ウルダハでは準備が始まっております。"
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||||
20,"TEXT_FESVLT2021VLTGUIDE_00695_MAIDVLT00695_000_051","かの三歌姫の公演も、近々催されるそうですよ。
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||||
ヴァレンティオンデーをお楽しみいただいたのち、
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||||
ウルダハにも訪れてみてはいかがでしょうか。"
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||||
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
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||||
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
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||||
1,"TEXT_FESXMS2019_00641_Q1_000_001","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS2019_00641_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
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||||
3,"TEXT_FESXMS2019_00641_A1_100_002","「音楽会」とは?"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS2019_00641_A1_000_003","あなたたちは、ここで何をしている?"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS2019_00641_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
|
||||
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
|
||||
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
|
||||
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
|
||||
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
|
||||
8,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
|
||||
大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
|
||||
9,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
|
||||
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
|
||||
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
|
||||
10,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
|
||||
祈りの礼として渡される星神からの贈物を、
|
||||
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
|
||||
11,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_100_015","「星芒祭」が祝祭としてイシュガルド中に広まったころ、
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||||
とある雪深い地域においても、子どもたちが、
|
||||
星神への祈りを捧げようとしていました。"
|
||||
12,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_100_016","しかし、絶え間なく降りしきる豪雪によって、
|
||||
その祈りの声は儚くもかき消されてしまうのでした。"
|
||||
13,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_100_017","そこで、大人たちが揃って歌をうたい、
|
||||
星神への祈りを音色に乗せて届けることになったのです。"
|
||||
14,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_100_018","楽器を伴わず、歌唱のみで生み出されるその音楽は、
|
||||
静かに、しかし力強く雪へと染み渡り、
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||||
遥か遠くまで響き渡った……と伝えられています。"
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||||
15,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_100_019","その、一地域の文化にならい、
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||||
大人たちが子どもたちを想って歌をうたう催し……
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||||
それが星芒祭の「音楽会」なのです。"
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||||
16,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
|
||||
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
|
||||
「星芒祭」を開催しています。"
|
||||
17,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_000_021","今回は、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂を貸し切って、
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||||
音楽会を開催する予定です。
|
||||
素敵な音楽を聴くと、心がぽかぽか、温かくなりますからね。"
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||||
18,"TEXT_FESXMS2019_00641_GUIDEXMS2019_000_022","そして、きてくれた子どもたちに贈り物をすれば、
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||||
きっとみんな笑顔になるはず!
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||||
冒険者さんもぜひ、音楽会をごらんになってくださいね!"
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#,,
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0,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_GUIDEXMS2020_000_000","私は、星芒祭実行委員の広報係です。
|
||||
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
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||||
1,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_Q1_000_001","何を聞く?"
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||||
2,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_A1_000_001","「星芒祭」とは?"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_A1_000_002","あなたたちは、ここで何をしている?"
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||||
4,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_A1_000_003","キャンセル"
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5,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_GUIDEXMS2020_000_010","かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
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北方の都市「イシュガルド」の街路では、
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||||
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
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6,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_GUIDEXMS2020_000_011","それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
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||||
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
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||||
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
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7,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_GUIDEXMS2020_000_012","寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
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||||
大人が星神からの贈物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
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8,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_GUIDEXMS2020_000_013","「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
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||||
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
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||||
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
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9,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_GUIDEXMS2020_000_014","そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
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||||
祈りの礼として渡される星神からの贈物を、
|
||||
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
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10,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_GUIDEXMS2020_000_020","私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
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||||
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
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||||
「星芒祭」を開催しています。"
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||||
11,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_GUIDEXMS2020_000_021","今回は準備が間に合っていない部分が多々あり、
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||||
子どもたちにも手伝ってもらいながらの開催となりますが、
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||||
皆を笑顔にするため、私たち実行委員会は頑張ります!"
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||||
12,"TEXT_FESXMS2020GUIDE_00697_GUIDEXMS2020_000_022","準備に協力をしてくださる方には、
|
||||
特別に「プレゼントボックス」というご褒美がありますので、
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||||
冒険者さんもお手すきでしたら、ご協力くださいね!"
|
||||
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@@ -0,0 +1,138 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_BAENFAELD_000_000","すまねぇ、今は書類の整理に手いっぱいなんだ。
|
||||
各国の実行委員とやりとりしているもの以外にも、
|
||||
いろいろ手紙が届いていてな。"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_BAENFAELD_000_010","おお、準備を手伝ってくれてありがとよ!
|
||||
俺たちの活動を支援してくれている各地の方々から、
|
||||
お前にも応援のメッセージカードが届いているぜ!"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_Q1_000_001","何を読む?"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_001","海都の案内人からの手紙"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_007","皇都の議長からの手紙"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_002","森都の案内人からの手紙"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_008","がらくたを集める少女からの手紙"
|
||||
7,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_003","砂都の案内人からの手紙"
|
||||
8,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_009","紅衣の解放者からの手紙"
|
||||
9,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_004","海都の提督からの手紙"
|
||||
10,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_010","世界を探求する翼からの手紙"
|
||||
11,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_005","森都の幻術皇からの手紙"
|
||||
12,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_011","虹の国の女王からの手紙"
|
||||
13,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_006","砂都の女王からの手紙"
|
||||
14,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_012","異世界の巫女からの手紙"
|
||||
15,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_013","孤児院の運営者からの手紙"
|
||||
16,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_A1_000_014","キャンセル"
|
||||
17,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_020","(-海都の案内人からの手紙-)星芒祭の準備をしているんだって?
|
||||
ここ「溺れた海豚亭」で、俺も様々な仕事を紹介してきたが、
|
||||
ウチの客にも、お前さんを見習ってもらいたいもんだ。"
|
||||
18,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_021","(-海都の案内人からの手紙-)ウチにくる新米冒険者の中には、
|
||||
英雄と呼ばれることを夢見て、無茶をする連中もいるんだが、
|
||||
俺は常々、世界を救うだけが英雄の条件じゃねぇと思ってる。"
|
||||
19,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_022","(-海都の案内人からの手紙-)目の前で泣く、たったひとりの子どもの涙を拭い、
|
||||
笑顔を取り戻す……そんな英雄がいてもいいはずだ。
|
||||
お前さんと、星芒祭の成功を、海の向こうから願ってるぜ。"
|
||||
20,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_030","(-森都の案内人からの手紙-)今回の星芒祭は、かなり厳しい状況のようだね。
|
||||
アム・ガランジが、いつにも増して慌てている姿を見たよ。
|
||||
僕も手伝えたら良かったんだけど。"
|
||||
21,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_031","(-森都の案内人からの手紙-)「カーラインカフェ」でも、この季節は、
|
||||
雪で大水車が壊れないように何かと手入れに忙しくてね。
|
||||
面倒な仕事だけど、他人に譲るわけにはいかないんだ。"
|
||||
22,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_032","(-森都の案内人からの手紙-)しんしんと降る雪の中で、心静かに水車に想いを馳せる……。
|
||||
そんな時間を、僕は何よりも大切にしているんだ。
|
||||
君にとって、星芒祭がそんな素敵な時間になるといいな。"
|
||||
23,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_040","(-砂都の案内人からの手紙-)星芒祭が中止になるかも、って噂に聞いてたから、
|
||||
協力を快諾した冒険者がいると聞いて、安心したわ。
|
||||
報酬はわずかでも、何事も経験、やって損はないはずよ。"
|
||||
24,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_041","(-砂都の案内人からの手紙-)それに、どんなに地味に思える依頼だって、
|
||||
その働きに助けられる人はいるはずだもの。"
|
||||
25,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_042","(-砂都の案内人からの手紙-)特に、子どもたちが心待ちにしている星芒祭を、
|
||||
成功させるための依頼となれば、なおさらよ。
|
||||
あなたの行動が、子どもたちに夢を与えることを願ってるわ。"
|
||||
26,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_050","(-海都の提督からの手紙-)渡り鳥の鳴き声で、星芒祭の季節が来たのだな、と知らされる。
|
||||
実のところ、幼少より海の上を遊び場としていた私にとって、
|
||||
星芒祭というのは、あまり馴染みはない。"
|
||||
27,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_051","(-海都の提督からの手紙-)しかし、航海において、夜空に輝く星々は、
|
||||
己の現在の居場所や、行き先を示す、大事な指標となる。
|
||||
その輝きなくして、誰も大海原を進みゆくことはできないのだ。"
|
||||
28,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_052","(-海都の提督からの手紙-)ならば、星芒祭がもたらす笑顔というのは、きっと、
|
||||
この地に暮らす民にとっての、明日を照らす標なのだろう。
|
||||
星芒祭に関わるすべての者に、国を代表して感謝を。"
|
||||
29,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_060","(-森都の幻術皇からの手紙-)準備は順調でしょうか。
|
||||
祝祭のために奔走する冒険者の存在を聞き及び、
|
||||
私たちも何かできないかと、考えてみました。"
|
||||
30,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_061","(-森都の幻術皇からの手紙-)星芒祭では、
|
||||
子どもたちが星神への願いを描いたカードを、
|
||||
スターライトツリーの根本に置く風習があるそうです。"
|
||||
31,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_062","(-森都の幻術皇からの手紙-)そこで、子らに最高の星芒祭を届けるため、
|
||||
私は有志と共に、カードの願いを叶える活動をしようと思います。
|
||||
お互いに力を合わせ、祝祭を成功させましょう。"
|
||||
32,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_070","(-砂都の女王からの手紙-)星芒祭の準備、大儀である。
|
||||
街中に雪だるまが並ぶ季節になると、
|
||||
星芒祭を心待ちにした幼き日のことを思い出す。"
|
||||
33,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_071","(-砂都の女王からの手紙-)エオルゼアが迎えている厳しい現実を見れば、
|
||||
星芒祭に浮かれるなど、言語道断という向きもあろう。
|
||||
じゃが、わらわはかような状況でこそ、祝祭を大切にすべきと思う。"
|
||||
34,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_072","(-砂都の女王からの手紙-)子どもたちの笑顔のため、陰で頑張るそなたら実行委員に、
|
||||
せめてわらわから、感謝の言葉だけでも贈らせてほしい。
|
||||
これからも、万民が笑顔であらんことを願って。"
|
||||
35,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_080","(-皇都の議長からの手紙-)イシュガルドの故事に由来する星芒祭が、君の協力もあって、
|
||||
広くエオルゼア各地の子どもたちを笑顔にしていると聞き、
|
||||
国を代表して感謝の意を表したい。"
|
||||
36,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_081","(-皇都の議長からの手紙-)そして、我々を取り巻く状況は、依然として厳しいが、
|
||||
君が、この星芒祭を心安らかに楽しんでくれることを願っている。
|
||||
どこにいようと、な……。"
|
||||
37,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_082","(-皇都の議長からの手紙-)私も、政務の合間を縫う形にはなるだろうが、
|
||||
家族であるボーレル家の皆と静かな夜を過ごしたいと思っている。
|
||||
またいつか、君のことを晩餐に招かせてくれ、それではな。"
|
||||
38,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_090","(-がらくたを集める少女からの手紙-)<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> おまつりのために
|
||||
子どもたちにくばる がらくた 集めてるって 聞いたゴブ!
|
||||
ひみつきちのがらくた わけてあげるゴブ~!"
|
||||
39,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_091","(-がらくたを集める少女からの手紙-)がらくたあれば ミンナ しあわせ~♪
|
||||
夢のかけら どんなに小さくても
|
||||
ミンナでたくさん 集めれば おっきな夢になるゴブ~!"
|
||||
40,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_092","(-がらくたを集める少女からの手紙-)ミンナの夢が実現する 誰も知らない明日
|
||||
きっときっと ミーデたちも そこにいる
|
||||
ラウンドロクス がんばって がらくたの国 つくるゴブ~!"
|
||||
41,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_100","(-紅衣の解放者からの手紙-)星芒祭の危機、って聞いたけど、きっと大丈夫だよね。
|
||||
なんといっても、アラミゴ解放の立役者たる、
|
||||
あなたが参加してるんだもん。"
|
||||
42,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_101","(-紅衣の解放者からの手紙-)実は、今度アラミゴでも星芒祭をやろうって話が出てるよ。
|
||||
しかも、発起人はなんと……ラウバーンなんだ!
|
||||
彼があの緋色の外套を着た姿を想像したら……!"
|
||||
43,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_102","(-紅衣の解放者からの手紙-)アタシも、アラミゴの伝統衣装を少しアレンジして、
|
||||
子どもたちにプレゼントを配ってみようかな?
|
||||
暴れるだけが取り柄じゃないんだから!"
|
||||
44,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_SYSTEM_000_110","不思議な手紙だ。
|
||||
小さなチョコボの足跡と、バツ印に似た模様が、
|
||||
スタンプのように押されている……!"
|
||||
45,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_SYSTEM_000_111","手紙の隅に、文字が添えてあるのを見つけた。"
|
||||
46,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_112","(-手紙に添えられた言葉-)資材の調達に来たら、嬉しい再会があったッス!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ならもちろん、誰だかわかるッス?
|
||||
こいつらなりに星芒祭を楽しんでるみたいッス!"
|
||||
47,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_SYSTEM_000_120","手紙を開くと、何かの魔法がポンッと弾けた。
|
||||
花の香りとともに、どこからともなく声が聞こえる……。"
|
||||
48,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_121","(-かわいくて美しい声-)気まぐれにそちらを覗いてみたのだけれど、
|
||||
私の若木ったら、ずいぶん楽しそうなことをしているのね?
|
||||
<Emphasis>『美しい枝』</Emphasis>を誘いもせず……ひどいのだわ!"
|
||||
49,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_122","(-かわいくて美しい声-)とっても悲しいから、手紙にちょっとした魔法をかけたのよ。
|
||||
あなたがその祝祭を大切な人と楽しもうとすると…………"
|
||||
50,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_123","(-かわいくて美しい声-)フフッ……冗談なのだわ! ええ、きっとね!
|
||||
あなたがとびきり愉快に過ごせることを願っているのだわ、
|
||||
私の<Emphasis>『かわいい若木』</Emphasis>!"
|
||||
51,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_130","(-異世界の巫女からの手紙-)お元気ですか? フェオさんから、そちらの話を伺いました。
|
||||
そちらでは、星芒祭というお祭が催されているのだとか。
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||||
夜闇に瞬く星々を模した飾りつけ……とっても素敵ですね!"
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52,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_131","(-異世界の巫女からの手紙-)私たちも、復興を記念したお祭の準備を進めています。
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ガイアは力仕事が苦手なので、資材の仕入れ交渉の担当を。
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ホバー船でいろんな地域を訪れるのが楽しいみたい。"
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53,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_132","(-異世界の巫女からの手紙-)私たちの力で、いつまでも輝く笑顔をもたらせたら……。
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||||
夜空の星を見て、みなさんとの旅を思い出しながら、
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これからも、ふたりで頑張っていきます!"
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54,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_140","(-孤児院の運営者からの手紙-)星芒祭……なんて素敵な響きなんでしょう……!
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「メネフィナの家」の子どもたちは、
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星神の聖人様が来るのを、今か今かと、心待ちにしていますよー!"
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55,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_141","(-孤児院の運営者からの手紙-)星芒祭の準備中は、シュトレンというパンを食べるそうですね。
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||||
日持ちがするから、毎日少しずつスライスして食べるのだとか。"
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56,"TEXT_FESXMS2020LETTER_00698_LETTER_000_142","(-孤児院の運営者からの手紙-)ロウェナ商会が、スクリップ300枚と交換してくれるそうなので、
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非常食として、いーっぱい貯蔵しておきたいと思います。
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素敵なごはんが食べられる、星芒祭に感謝です!"
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@@ -0,0 +1,4 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"",""
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_000","よく来たな、真のガンブレイカー、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。"
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1,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_100","よく来た、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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ガンブレイカーとして、精進を続けているようだな。"
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2,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_001_000","案内を、どうもありがとう。
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||||
ところで、ガンブレイカーらしからぬ格好をしているな……?"
|
||||
3,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_002_000","君を連れまわしてしまい、すまなかった。
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||||
ところで、ガンブレイカーらしからぬ格好をしているな……?"
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||||
4,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_Q1_000_000","何を聞く?"
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5,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_A1_000_001","近況について"
|
||||
6,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_A1_000_002","「ガンブレイカー」とは何か?"
|
||||
7,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
8,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_010","私はこのレヴナンツトールで護衛稼業をしながら、
|
||||
新たなガンブレイカーの後継者を探している。"
|
||||
9,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_011","さすがに君ほどの逸材はなかなか見つからないが、
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||||
気長に探してみることにするよ。"
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||||
10,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_012","ソフィーは早くも、この街に馴染んだようで、
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||||
冒険者たちを募って、「石」を集めることに熱中している。"
|
||||
11,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_013","祖国や家族を失った我らが、エオルゼアで得た初めての自由。
|
||||
この掛け替えのない日々を、護れなかった者の分まで、
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||||
大事に過ごしていきたいものだ。"
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||||
12,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_110","全滅したと思っていた同胞に生き残りがおり、
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||||
消滅した祖国、ボズヤの再興が試みられていることもわかった。"
|
||||
13,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_111","無理に後継者を探す必要もなくなったので、
|
||||
我らは護衛稼業に専念することにした。"
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||||
14,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_112","私がエオルゼアのボズヤ人としてできることは、
|
||||
護衛で名を上げて、祖国の存在を世に知らしめることだからな。"
|
||||
15,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_113","ソフィーも、帝国に焼き尽くされた故郷、ラバナスタのことを、
|
||||
エオルゼアの人に知ってもらおうと意気込んでいる。"
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||||
16,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_114","そして、いつしか君の護衛を任せてもらえるよう、
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||||
私もガンブレイカーとして、日々精進を続けているよ!"
|
||||
17,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_120","実は、ホーリー・ボルダーという名の大男から、
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||||
私たちの腕を見込んで、依頼したい仕事があると誘われてな……。
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||||
塔から現れる帝国兵から、イクサル族を護る任務に就いていたのだ。"
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||||
18,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_121","そうこうするうちに、塔がこつ然と消えたもんで驚いたぞ。
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||||
しかも、その現象の背後には、君の活躍があったと伝え聞いて、
|
||||
二重に驚かされた。"
|
||||
19,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_122","それから、驚くと言えば、
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||||
帝国を憎んでいたロスティックが、イルサバード派遣団に参加して、
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||||
帝国人を救うための活動に従事していたという話もな……。"
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||||
20,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_123","帝都が崩壊したいま、ボズヤもダルマスカも独立の道を進むだろう。
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||||
私もソフィーも、よりいっそう精進して護衛で名を上げ、
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||||
祖国とエオルゼアの架け橋になりたいと考えているのさ。"
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21,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_020","「ガンブレイカー」のルーツは第三星暦時代まで遡る。
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当時、世界を支配していたのは古代アラグ帝国。"
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22,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_021","少数民族だったロスガル族は、巨大帝国に虐げられ、
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||||
僻地に築いた小国でひっそりと暮らしていた。"
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||||
23,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_022","彼らを率いていた女王の名は「グンヒルド」。
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||||
そして、女王を護る近衛たちは、
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||||
攻防一体となった魔器でもある、特殊な武器を持っていた。"
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24,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_023","それこそ、我らが持つ「ガンブレード」。
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||||
「ガン」とはグンヒルドが略されたものであり、
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||||
それは「グンヒルドの剣」を意味するのだ。"
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||||
25,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_024","後に、アラグ帝国で弾丸を発射する武器が考案されたとき、
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形状がガンブレードに似ていたために「ガン」と呼ばれた。
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||||
今に続く「銃」という言葉のルーツも、そこにある。"
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26,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_025","親衛隊の一族はアラグ帝国の侵略に抗い続け、
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||||
ことさらまがい物の「銃」を目の敵にして破壊した。
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||||
そこから、彼らは「ガンブレイカー」と呼ばれるようになったのだ。"
|
||||
27,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_026","結局、第四霊災によって、小国はアラグ帝国もろとも滅びた。
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||||
ガンブレイカーの技は、生き残った一族によって長い間、
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||||
ひっそりと継承されていった。"
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28,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_027","その末裔である私の祖国、ボズヤも消滅し、
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||||
存続の危機にあったが、君という後継者を見つけることができた。"
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||||
29,"TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_028","女王の護衛から発祥した我らの技は、人を護るためにある。
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||||
真のガンブレイカーとなった君には、
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||||
今後とも、その技で誰かを護ることに努めてほしい。"
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||||
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@@ -0,0 +1,121 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_000","ラナーの嬢ちゃんも、また腕を上げました。
|
||||
私らも、今までにない旋律や演奏技法を編み出さなければ。
|
||||
芸の研鑽に、終わりなどありませんからね。"
|
||||
1,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_A1_000_001","近況について"
|
||||
3,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_A1_000_002","「踊り子」とは何か?"
|
||||
4,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_010","エオルゼア各地の集落を東奔西走……。
|
||||
幸い、どの地域でも公演はご盛況いただいております。"
|
||||
6,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_011","死の舞踏「トーテンタンツ」の兆候を、
|
||||
ポツポツと発見することもあるようですが……
|
||||
ラナーの嬢ちゃんが、すぐさま対処しておりますよ。"
|
||||
7,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_012","興行も、最近では、復活を遂げた座長が踊ることもありまして。
|
||||
ラナーと座長による二枚看板が、
|
||||
ファルシャム一座の新たな売りになっております。"
|
||||
8,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_020","おや、さすが勉強熱心なことで。
|
||||
エオルゼアに来てからも、いろいろと新事実がありました。
|
||||
私の復習も兼ねて、お話させていただきましょうか。"
|
||||
9,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_021","「踊り子」は、我らファルシャム一座の花形。
|
||||
近東地域の自由民から生まれた武の舞踏「クリークタンツ」を、
|
||||
現代に継承する者です。"
|
||||
10,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_022","「クリークタンツ」は、いわゆる美しいだけの踊りとは違い、
|
||||
投擲武器を振るっての戦闘術という側面を持っております。"
|
||||
11,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_023","そして、その舞には、もうひとつ大きな特徴が……。
|
||||
観る者の心を鼓舞し、己の内に抱える不安を追い出すという、
|
||||
魔法的な力が宿っておるのです。"
|
||||
12,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_024","踊りの力で、人々が抱える不安を払うことこそが、
|
||||
踊り子に与えられた使命……なのですが、
|
||||
実はそれ以外にも、座長のみが受け継ぐある秘密がありました。"
|
||||
13,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_025","それこそが、死の舞踏「トーテンタンツ」の存在。
|
||||
踊り子が真に立ち向かうべき、社会の脅威となりうる現象です。"
|
||||
14,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_026","なんでも霊災や戦争により、社会不安が極限に達したとき、
|
||||
人々の「心の闇」とでもいうべき暗い感情が、
|
||||
溢れ出すのだとか。"
|
||||
15,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_027","溢れた「心の闇」は、
|
||||
地脈や風脈といった環境エーテルの流れに乗って広がり、
|
||||
みなの不安を増大させ、さらに「闇」を撒き散らす……。"
|
||||
16,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_028","そうして、社会の中で増幅された「心の闇」に飲まれた人々は、
|
||||
理性のタガが壊れ、奇妙な舞を踊り、欲望のままに行動し始める。
|
||||
これこそが、死の舞踏「トーテンタンツ」という現象だそうです。"
|
||||
17,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_029","死の舞踏「トーテンタンツ」の影は、
|
||||
このエオルゼアにも落ちようとしていました。
|
||||
あなたも五ヶ国巡業の中で、奇妙な舞を踊る者を見たはず。"
|
||||
18,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_030","しかし、ラナーの嬢ちゃんと、
|
||||
新座員<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの活躍によって、
|
||||
「トーテンタンツ」の流行は未然に防がれたというわけです。"
|
||||
19,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_KUIHLUD_000_050",""
|
||||
20,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_100","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
いやあ、見知らぬ土地で知った顔に会えるとホッとするよ。
|
||||
キミも変わらず「踊り子」の腕を磨いているかな?"
|
||||
21,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_101",""
|
||||
22,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_Q1_000_100","何を聞く?"
|
||||
23,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_A1_000_101","近況について"
|
||||
24,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_A1_000_102","「踊り子」とは何か?"
|
||||
25,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_A1_000_103","キャンセル"
|
||||
26,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_110","新座長としての仕事と、無地鼓座での公演……。
|
||||
てんやわんやの毎日だけど、何とかやっているよ。
|
||||
座員のみんなも手を貸してくれるしね。"
|
||||
27,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_111","ありがたいことに、公演は連日満員御礼!
|
||||
ラザハンの踊りや音楽は、クガネではかなり珍しいみたい。"
|
||||
28,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_112","とはいえ、物珍しさだけじゃ、いつか飽きられちゃう。
|
||||
新たな技の研鑽や、ひとつひとつの動作の洗練……
|
||||
公演を良くするための苦心ばかりの毎日さ!"
|
||||
29,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_113","また、キミと共演できる日までに、
|
||||
もっともっと上手くなっておきたいから……。
|
||||
一歩たりとも、立ち止まってなんかいられないよ!"
|
||||
30,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_150","私は何も変わらず、無地鼓座での興行を続けているよ。
|
||||
「終末」に怯えたり、故郷のラザハンが心配だったり、
|
||||
そういう気持ちは当然あったけどさ……。"
|
||||
31,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_151","不安な気持ちは、クガネの人たちも同じでしょう?
|
||||
私の踊りで、いっときでも不安を忘れてもらうことが、
|
||||
踊り子として、私が為すべき使命だって思ったんだ。"
|
||||
32,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_152","それに……噂に聞いたんだよ、キミがラザハンにいるって。
|
||||
キミがいるなら、故郷のことも世界の行末も心配いらない。
|
||||
そう思ったから、クガネでの興行に集中できたのさ。"
|
||||
33,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_153","えへへ……私の信じたとおりだったね!
|
||||
「トーテンタンツ」が発生しないか警戒はしているけど、
|
||||
キミのおかげで、まだここで踊り続けていられそうだよ。"
|
||||
34,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_160",""
|
||||
35,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_161",""
|
||||
36,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_162",""
|
||||
37,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_170",""
|
||||
38,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_171",""
|
||||
39,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_120","「踊り子」について復習したいの?
|
||||
たしかに……私も、ちゃんと覚えているか確認したいし、
|
||||
改めて説明するね!"
|
||||
40,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_121","私たち「踊り子」は、ファルシャム一座の花形。
|
||||
近東地域の自由民から生まれた武の舞踏「クリークタンツ」を、
|
||||
現代に継承する者だよ。"
|
||||
41,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_122","「クリークタンツ」は、武の舞踏という名のとおり、
|
||||
投擲武器を振るう戦いの術が大きな特徴なんだ。"
|
||||
42,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_123","そして、もうひとつの特徴が「舞」そのものが持つ力……。
|
||||
クリークタンツの舞には、観る者の心を鼓舞し、
|
||||
己の内に抱える不安を追い出す、魔法的な力が宿っているんだ。"
|
||||
43,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_124","人々が抱える不安を払うことが、踊り子の使命。
|
||||
けれど、それ以外にも、一座の座長だけに受け継がれてきた、
|
||||
真の使命があった……。"
|
||||
44,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_125","それこそが、死の舞踏「トーテンタンツ」を封じること。
|
||||
踊り子が真に立ち向かうべき、社会の脅威となりうる現象だよ。"
|
||||
45,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_126","霊災や戦争により、社会不安が極限に達したとき、
|
||||
人々の「心の闇」とでもいうべき暗い感情が、
|
||||
世に溢れ出すんだって。"
|
||||
46,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_127","溢れた「心の闇」は、
|
||||
地脈や風脈といった環境エーテルの流れに乗って広がり、
|
||||
みなの不安を増大させ、さらに「闇」を撒き散らす……。"
|
||||
47,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_128","そうして、社会の中で増幅された「心の闇」に飲まれた人々は、
|
||||
理性のタガが壊れ、奇妙な舞を踊り、欲望のままに行動し始める。
|
||||
これこそが、死の舞踏「トーテンタンツ」さ。"
|
||||
48,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_129","座長だったナシュメラ先生は、エオルゼアで、
|
||||
「トーテンタンツ」が起きようとしていることを察知して、
|
||||
五ヶ国巡業に出たんだ。"
|
||||
49,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_130","それも、先生の教えを受けた私や……
|
||||
なによりキミの活躍のおかげで、エオルゼアに広がるのを防げた。"
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||||
50,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_131","小規模な「トーテンタンツ」くらいは起きるかもしれないけど、
|
||||
それに備えて、ナシュメラ先生が残ってくれている。
|
||||
エオルゼアでの流行は防げたと見ていいはずだよ!"
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||||
51,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_RANAAMIHGO_000_140",""
|
||||
52,"TEXT_JOBDEFRDC_00610_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,135 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_000","いらっしゃいませ、ようこそ「彷徨う階段亭」へ。
|
||||
ってなんだ、その目は、これでもまだウェイトレスなんだ。
|
||||
悪いが冷やかしなら帰ってくれ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_100_000","おや、今日はずいぶんと珍しい格好で……。"
|
||||
2,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_200_000","やあ、私も見てしまったよ。
|
||||
平然と街を歩く、アルバートの姿をね……。
|
||||
いや、いまはこの話はやめておこう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_201_000","いらっしゃいませ、ようこそ「彷徨う階段亭」へ。"
|
||||
4,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_300_000","いらっしゃいませ、ようこそ「彷徨う階段亭」へ。
|
||||
ってなんだ、君だったか……。"
|
||||
5,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_301_000","人々はアルバートが本当に蘇ったと信じているようだ。
|
||||
本物の彼を知る者として、複雑な気持ちだね……。"
|
||||
6,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_310_000","やり遂げたって顔をしてるじゃないか。"
|
||||
7,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_311_000","なんだか少しホッとしたよ。
|
||||
君が為すべきことを為したと思えるなら、
|
||||
それが奴に……アルバートにとっても良い結末のはずだからな。"
|
||||
8,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_312_000","これで、私が語り部として語るべき、
|
||||
この世界における英雄譚は、ひとつの結びを迎えたわけだ。
|
||||
その続きは……君が好きに編んでくれ。"
|
||||
9,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_315_000","君には本当に感謝してもしきれない。
|
||||
君が託してくれた彼らの想いは、私が、英雄譚の語り部として……
|
||||
何よりも、「光の戦士たち」の友人として、生涯語り継いでいくさ。"
|
||||
10,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_SYSTEM_316_000","次のクエストをすべてコンプリートすることで、
|
||||
サブクエスト「第一世界へ」を受注することができます。"
|
||||
11,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_SYSTEM_317_000","クロニクルクエスト「極まりし武神ラーヴァナ」、
|
||||
「極まりし雲神ビスマルク」、「極まりし魔神セフィロト」、
|
||||
「極まりし女神ソフィア」、「極まりし鬼神ズルワーン」。"
|
||||
12,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_320_000","なあ、君は本当に暇なのか?
|
||||
こんな場所に冷やかしに来るなんて……。"
|
||||
13,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_321_000","いや、その余裕があるくらいの方が、
|
||||
世界にとっては、良いんだろうとは思うが……
|
||||
冷やかされる方としては、たまったもんじゃないぞ?"
|
||||
14,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_322_000","とはいえ、ウヌクアルハイがやって来てからというもの、
|
||||
語るだけではない、行動が求められている気もしていてな。
|
||||
もちろん、今すぐに何ができるわけでもないんだが……。"
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||||
15,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_323_000","ええい、クソ……。
|
||||
やっぱり、アルバートに似て君は嫌なヤツだ。
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||||
こうして人を焚きつけるんだからな……。"
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||||
16,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_Q1_000_050","何を聞く?"
|
||||
17,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_A1_000_051","近況について"
|
||||
18,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_A1_000_052","「影の王」とは?"
|
||||
19,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_A1_000_053","「光の戦士」とは?"
|
||||
20,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_A1_000_055","「エデン」について"
|
||||
21,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_A1_000_056","「ウヌクアルハイとの関係」について"
|
||||
22,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_A1_000_057","「第十三世界」について"
|
||||
23,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_A1_000_054","キャンセル"
|
||||
24,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_060","グリナードと酔っぱらいどもの世話役に逆戻りさ。
|
||||
まさか、この暮らしこそが、君の考えた罰ってことか?
|
||||
だとしたら、これ以上ないほど効果をあげているぞ……!"
|
||||
25,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_061","それはともかくとして、最近は給仕の合間に余興として、
|
||||
客たちに「光の戦士たち」についての話を聞かせている。
|
||||
もちろん真実をな……。"
|
||||
26,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_062","正直、酔っぱらいどもが、
|
||||
どれだけ私の話を信じ、覚えていてくれるのかは定かじゃない。
|
||||
だが、それでも語り続けるさ、彼らの名誉のためにな。"
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||||
27,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_063","最近は給仕の合間に余興として、
|
||||
客たちに「光の戦士たち」についての話を聞かせていたが……
|
||||
なんでも、君の口から人々に彼らの真実を語ったそうだな。"
|
||||
28,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_064","おかげで彼らの名誉も回復しそうではあるが、
|
||||
問題は、あの「アルバートを騙る男」の存在だろう……。
|
||||
言われるまでもないとは思うが、奴の動向には気をつけてくれよ。"
|
||||
29,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_065","最近じゃあ、君たちの活動もあって、
|
||||
客のほうから「光の戦士たち」について語ってくれと、
|
||||
せがまれるようになってな……。"
|
||||
30,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_066","「アルバートを騙る男」も消えたことで、
|
||||
ようやく、真実の物語について語れるようになった。
|
||||
まだまだ語り部としての役割は続きそうだよ。"
|
||||
31,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_070","現代のノルヴラントでは、闇を司る存在と考えられている。
|
||||
その「影の王」を大罪人たる「光の戦士たち」が倒したことで、
|
||||
「光の氾濫」が起こったというわけだな。"
|
||||
32,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_071","これは、ある一面においては正しい。
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||||
闇に呑まれた「第十三世界」から渡ってきた私は、
|
||||
アシエンの計画に従い、闇の勢力の長になったのだから。"
|
||||
33,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_072","「影の王」たる私に与えられた役割は、主にふたつ。
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||||
ひとつは、アルバートたちが英雄として歩むために、
|
||||
成長を助けつつ、倒すべき目標を演じること。"
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||||
34,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_073","そのために私は、レイクランド連邦の守旧派など、
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||||
各地にいる不満を溜め込んだ連中を煽り、混沌を広めたのさ。"
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||||
35,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_074","もうひとつの役割は、最終的に英雄たちを倒し、
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||||
光の力の増大を、ギリギリのタイミングで止めること。
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||||
そのために英雄から力を奪いもしたが、結局、敗れたんだ。"
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||||
36,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_080","「光の氾濫」を引き起こし、世界を破滅に導いた大罪人だ。
|
||||
アルバートを筆頭に、ラミット、ブランデン、レンダ・レイ、
|
||||
そして、ナイルベルトの計5名で構成されている。"
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||||
37,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_081","……というのは、あくまで歪められた歴史でね。
|
||||
彼らは、ただの気のいい連中だったよ。"
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||||
38,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_082","それが出会った人々を助けるうちに、
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||||
やがて「英雄」として称えられ、頼られる存在になっていった。
|
||||
その立場さえ一夜にして崩れ、世界を滅ぼした大罪人ときたもんだ。"
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||||
39,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_083","だが、決して彼らは諦めなかった。
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||||
白法衣のアシエンと組み、自らの命を絶って原初世界に渡り……
|
||||
それ以降のことは、君の方が詳しいはずだろう?"
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||||
40,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_090","最初の罪喰いエデンだって?
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||||
いったいなんの話だ?"
|
||||
41,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_091","……まさか、ミトロンが生きていたというのか!?
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||||
アルバートに敗北し、消滅したものとばかり思っていた。"
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||||
42,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_092","それに、アログリフの魂を継いだ少女ガイア、か。
|
||||
ここ最近、クリスタリウムで妙な闇の気配を感じていたのは、
|
||||
彼女が原因だったんだな。"
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||||
43,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_093","しかし、アシエンとしての使命に従っているのでなければ、
|
||||
放っておいても害はないだろう。"
|
||||
44,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_094","酒が飲めるようになったら、
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||||
昔話を肴に、一杯奢ってやろうかね……。
|
||||
それとも……ウェイトレスにでもなってもらおうか?"
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||||
45,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_100","ウヌクアルハイと私は、第十三世界の出身だ。
|
||||
生前……という言い方が正しいのかどうかは微妙だが、
|
||||
とにかく、まっとうに生きてる間は、互いに面識はなかった。"
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||||
46,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_101","それぞれ別の場所で、世界に訪れた脅威と戦って敗れ、
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||||
死の間際に、アシエンによって魂を引き上げられたんだ。
|
||||
知り合ったのはその後、次元の狭間でのことさ。"
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||||
47,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_102","同じ境遇の仲間として、異なる使命を与えられた私たちは、
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||||
別々の世界へと渡ることになったわけだが……
|
||||
こうして再会するとは奇妙な縁だよ。"
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48,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_110","第十三世界に渡り、「メモリア使い」と出会ったと!?
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||||
……それは幸運なんてものじゃない、まさに奇跡だ。"
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49,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_111","かつて、私もそう呼ばれた者のひとりだったが、
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||||
アシエンに引き上げられたときに、その力を失ってな。
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||||
どうやって力を保持し続けていたのか見当もつかん。"
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||||
50,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_112","そのゼロとかいう奴は、
|
||||
世界の再生を望んではいないということだが……
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||||
同郷人として、一度は話を聞いてみたいものだな。"
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||||
51,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_113","そして、お前たちの旅の目的が異なるのは百も承知だが、
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||||
もし第十三世界の再生に繋がる手がかりが見つかったら、
|
||||
そのときは是非、私にも報せてくれ。"
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52,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_120","かつてアシエンの誘いに乗った私には、
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||||
ゴルベーザと名乗る男の行動を、否定することはできない。
|
||||
そんな男が同じ道を歩み始めたというなら、歓迎しよう。"
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||||
53,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_121","それにしても、ゼロとかいう奴が、
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||||
こちらの世界で光の力を手に入れたというのは驚きだ。
|
||||
運命と向きあった、か……十分強いじゃないか、そのゼロも。"
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54,"TEXT_JOBDEFROLEALL_00620_CYELLA_000_122","ウヌクアルハイの実力も高まりつつあるようだし、
|
||||
私たちが第十三世界に戻るときが、近いかもしれないな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,79 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_CFC_TO_INSTANCE_CONTENT","<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),3)/>"
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||||
1,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_COMP","私の創作意欲を刺激し続ける存在……「ウェポン」。
|
||||
いっそ、抱きしめたいなぁ……フヒヒ。"
|
||||
2,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_Q1_000_001","どの模型を見せてもらう?"
|
||||
3,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_MENU_CANCEL","やめる"
|
||||
4,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_NOSELECT_000","えっ!?
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||||
見ていかないのか!?
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||||
私の新作模型は、雄々しかったんだぞ!?"
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||||
5,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_000","う~む、新作模型のアイデアが……
|
||||
吐き出すものがない……。"
|
||||
6,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_001","ルビーウェポンの模型をご覧になりたいと?
|
||||
これは、お目が高い……フヒヒ。
|
||||
では、準備するゆえ、お待ちいただけるかな?"
|
||||
7,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_002","これが、私が原型を担当した「<Sheet(Item,28994,0)/>」だ!
|
||||
それでは、少しばかり解説をさせてもらうとしよう……。"
|
||||
8,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_003","ルビーウェポン最大の特徴は甲殻類の如き重装甲と変幻自在の爪!
|
||||
おそらく属州における反乱鎮圧時に吸収した、未確認の蛮神から、
|
||||
引き継いだ能力と思われるが、この点には驚きを禁じえないよ……"
|
||||
9,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_004","妖異を彷彿とさせる凶悪な頭部形状も、あるいは蛮神吸収による、
|
||||
影響と言えるかもしれないが、断言するのは禁物かもしれないな。
|
||||
反乱軍の戦意をくじくためにあえて信仰対象を模した可能性も……"
|
||||
10,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_005","おっと、いけないいけない。
|
||||
つい興奮して語りすぎてしまった。"
|
||||
11,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_006","では、模擬戦システムに模型をスキャンさせるとしよう。
|
||||
最高の原型師が造り上げた、最高の模型との仮想ファイト……"
|
||||
12,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_100_006","レディー、ゴー!"
|
||||
13,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_010","エメラルドウェポンの模型をご覧になりたいと?
|
||||
これは、お目が高い……フヒヒ。
|
||||
では、準備するゆえ、お待ちいただけるかな?"
|
||||
14,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_100_010","ヨイショ……ヨイショ……。
|
||||
我ながら、運びづらい模型を造ってしまったものだ……。"
|
||||
15,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_200_010","素晴らしい……!
|
||||
まるでガレマールの精神が形となったようだ!"
|
||||
16,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_011","これが、新装備開発費を捻出するため私が企画した、
|
||||
「<Sheet(Item,32206,0)/>」だ!
|
||||
それでは、手短に解説をさせてもらうとしよう……"
|
||||
17,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_012","エメラルドウェポンを語る上で、もはや外すことができないのは、
|
||||
独立した生物のように飛び回る攻撃端末が織り成す全方位攻撃だ!
|
||||
その機動パターンを解析したところ驚くべき事実が判明してね……"
|
||||
18,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_013","攻撃端末の位置取りは、かつてガイウス氏がウェルリト侵攻時に、
|
||||
用いた包囲戦術における部隊配置、および展開と一致していたのさ。
|
||||
目標を的確に攻撃しつつ、相手を意のままに移動させる用兵術……"
|
||||
19,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_014","自ら剣技「ターミナス・エスト」を編み出したほどの武人にして、
|
||||
類まれな戦略家でもあったガイウス氏の特徴がよく現れているね。
|
||||
惜しむらくは戦いの舞台がウェルリトではなくドックの中で……"
|
||||
20,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_015","おっと、いけないいけない。
|
||||
つい興奮して語りすぎてしまった。"
|
||||
21,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_016","では、模擬戦システムに模型をスキャンさせるとしよう。
|
||||
最高の原型師が造り上げた、最高の模型との仮想ファイト……"
|
||||
22,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_017","レディー、ゴー!"
|
||||
23,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_020","ダイヤウェポンの模型をご覧になりたいと?
|
||||
これは、お目が高い……フヒヒ。
|
||||
では、準備するゆえ、お待ちいただけるかな?"
|
||||
24,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_021","これが、私が原型を担当した、
|
||||
「<Sheet(Item,33253,0)/>」だ。
|
||||
それでは、手短に解説をさせてもらうとしよう……。"
|
||||
25,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_022","まず最初に注目すべきは「APW-I-Z」という型式番号だ。
|
||||
「I」でウェポン計画における最初の試作機であることを示す一方、
|
||||
末尾記号の「Z」で、最終仕様であることをも示しているのさ。"
|
||||
26,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_023","つまるところ、ルビー、サファイア、エメラルドの各ウェポンは、
|
||||
ダイヤウェポンをより完全な兵器として昇華させるために造られた、
|
||||
データ収集用の実験機……だったのではないかと私は考えている。"
|
||||
27,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_024","だが、悲しいかな、そのデータだけでは真の完成を見なかった。
|
||||
ダイヤだけに実装された特別な「デバイス」が、
|
||||
この試作機を至高のウェポンたらしめたわけだが……"
|
||||
28,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_025","その裏にあった悲しみについては、
|
||||
君の方が、よく知っているはずだったね。
|
||||
ここは、犠牲となった若者たちのために黙祷を捧げようじゃないか。"
|
||||
29,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_026","このディスプレイは、
|
||||
彼ら第VII軍団の若者たちが生きた証として、
|
||||
ウェルリト暫定政府に、寄贈するつもりさ。"
|
||||
30,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_WEAPONSGIENGINEER_000_027","もちろん、模擬戦システムにも対応してある。
|
||||
さらなる悲劇を防ぐため、君の訓練にも役立ててもらいたい!"
|
||||
31,"TEXT_REGGYR4WEAPONSGIENGINEER_00656_SYSTEM_000_900","ウェルリト戦役に関連するコンテンツで入手可能なトーテム像は、
|
||||
レヴナンツトールの「カ・インタナ」に渡すことで、
|
||||
装備品やアイテムと交換できます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,194 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_SYSTEM_000_001","解放軍の将校がまとめた報告書のようだ。"
|
||||
1,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_Q1_000_000","何を読む?"
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||||
2,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_000_001","ガイウス・バエサルについて"
|
||||
3,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_000_002","ルビーウェポンについて"
|
||||
4,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_100_002","サファイアウェポンについて"
|
||||
5,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_200_002","エメラルドウェポンについて"
|
||||
6,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_300_002","ダイヤウェポンについて"
|
||||
7,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_000_003","ミリサンディアについて"
|
||||
8,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_100_003","リコンについて"
|
||||
9,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_200_003","レックスについて"
|
||||
10,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_300_003","アルフォンスについて"
|
||||
11,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_400_003","アリーについて"
|
||||
12,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_500_003","ウァレンス・ヴァン・ウァロについて"
|
||||
13,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
14,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_003","本名、ガイウス・バエサル。
|
||||
帝都「ガレマルド」出身、元帝国軍第XIV軍団長。
|
||||
アラミゴを含め、5つの都市国家を征服した要警戒人物。"
|
||||
15,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_004","カストルム・メリディアヌムの戦いで行方不明になるも、
|
||||
後に「影の狩人」を名乗り、アシエンとの戦いに身を投じる。"
|
||||
16,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_005","また、凍結されていたはずのアルテマウェポン開発計画が、
|
||||
第VII軍団によって、引き継がれていたことを知ると、
|
||||
その情報を携えてエオルゼア同盟軍に接触。"
|
||||
17,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_006","ルビーウェポンの迎撃に、情報面で貢献するも、
|
||||
その搭乗者である孤児兵たちと過去に接点がある模様。
|
||||
今後も動向に警戒すべきと判断する。"
|
||||
18,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_100_006","英雄とともに「ウェポン」との戦いに身を投じ、
|
||||
ウェルリトの解放に一役買った。"
|
||||
19,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_200_006","作戦終了後は、ウェルリト独立国暫定政府と協力して、
|
||||
孤児兵たちが夢見た自由な国を造るため、邁進していくとのこと。"
|
||||
20,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_300_006","これ以降、ガイウス・バエサルは、
|
||||
要警戒人物としてではなく、重要な隣国の要人として、
|
||||
取り扱うべきであろうと進言するものである。"
|
||||
21,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_007","機体名、ルビーウェポン。
|
||||
ガレマール帝国軍第VII軍団の手で開発された、
|
||||
アルテマウェポンの後継機の1機。"
|
||||
22,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_008","原型機と同様に、蛮神の力を吸収する機能を有しているが、
|
||||
吸収した蛮神の影響か、その形状や武装には大きな違いがある。
|
||||
甲殻類のような重装甲と、変幻自在の爪が特徴。"
|
||||
23,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_100_008","疑似聖石システムを正式採用した最初の機体。
|
||||
帝国軍第VII軍団長を務めた、
|
||||
ネール・ヴァン・ダーナスの戦闘データを適用する。"
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||||
24,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_009","エオルゼアに向けて侵攻を開始するも、
|
||||
英雄を中核とする迎撃部隊の手により、ギムリトにて撃破される。
|
||||
現在、残骸をガーロンド社の技師たちが解析中。"
|
||||
25,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_100_009","エオルゼアに向けて侵攻を開始するも、
|
||||
英雄を中核とする迎撃部隊の手により、ギムリトにて撃破される。"
|
||||
26,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_020","機体名、サファイアウェポン。
|
||||
ガレマール帝国軍第VII軍団の手で開発された、
|
||||
アルテマウェポンの後継機の1機。"
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||||
27,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_021","疑似聖石システムを正式採用した2機目の機体。
|
||||
帝国軍第VI軍団長を務めた、
|
||||
レグラ・ヴァン・ヒュドルスの戦闘データを適用する。"
|
||||
28,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_022","本機体には未調整の部分が多かったが、
|
||||
オーバーソウルモードで起動することにより、
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||||
強引に出撃、戦闘を行った。"
|
||||
29,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_023","ターンクリフ沿岸の洋上にて、英雄が操る、
|
||||
人型対蛮神兵器「Gウォリアー」と戦い、撃破される。"
|
||||
30,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_040","機体名、エメラルドウェポン。
|
||||
ガレマール帝国軍第VII軍団の手で開発された、
|
||||
アルテマウェポンの後継機の1機。"
|
||||
31,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_041","疑似聖石システムを正式採用した3機目の機体。
|
||||
帝国軍第XIV軍団長を務めた、
|
||||
ガイウス・ヴァン・バエサルの戦闘データを搭載する。"
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||||
32,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_042","エオルゼア侵攻後の戦闘データは、
|
||||
魔導城プラエトリウムでの戦いにおいて喪失しているため、
|
||||
第七霊災以前に回収された古いデータを利用しているようだ。"
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||||
33,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_043","ガイウスが得意とする剣技に加え、
|
||||
戦術家としての用兵術が採り入れられているらしく、
|
||||
子機を軍団兵のように巧みに操り、相対した英雄たちを苦しめた。"
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||||
34,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_044","ウェルリトから運び出された後、
|
||||
カステッルム・マリヌムにて最終調整を続行。
|
||||
英雄を中核とする潜入部隊によって、撃破される。"
|
||||
35,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_080","機体名、ダイヤウェポン。
|
||||
ガレマール帝国軍第VII軍団の手で開発された、
|
||||
アルテマウェポンの後継機の1機。"
|
||||
36,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_081","疑似聖石システムを正式採用した4機目の機体。
|
||||
従来のウェポンと違い、ダイヤウェポンには、
|
||||
帝国軍団長の戦闘データは搭載されていない。"
|
||||
37,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_082","代わりに、疑似聖石を制御する「デバイス」として、
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||||
被験者アルフォンスの頭脳を、コアに融合させていたようだ。
|
||||
実におぞましい設計と言わざるを得ない。"
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||||
38,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_083","また、「ウェポンを喰らうウェポン」とも評される本機は、
|
||||
先行試作機が吸収した蛮神の力や、戦闘データを取り込むことで、
|
||||
類を見ない戦闘能力を発揮したという。"
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||||
39,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_084","これにより、装甲に隠した特殊兵装に加え、
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||||
ルビーウェポンやエメラルドウェポンの機能をも実装。
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||||
さらに装甲をパージすることで、高機動戦闘をも可能とした。"
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||||
40,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_085","なお、開発を指揮したウァレンス・ヴァン・ウァロは、
|
||||
本機を伴って帝都に向かい、帝位を簒奪するつもりでいたようだ。
|
||||
しかし、英雄とガイウスらの活躍によって、撃破される。"
|
||||
41,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_010","本名、ミリサンディア。
|
||||
試作兵器、ルビーウェポンの搭乗者。
|
||||
以下の内容は、ガイウス・バエサルの証言による。"
|
||||
42,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_011","帝国属州「ウェルリト」出身。
|
||||
幼少期に流行り病で両親を亡くした後、ガイウスに保護され、
|
||||
ほかの孤児、数名とともに育てられた。"
|
||||
43,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_012","当初は、生きる気力を喪失していたが、
|
||||
孤児たちのリーダー的存在であるアルフォンスに感化され、
|
||||
次第に活動的な女性へと成長していったとのこと。"
|
||||
44,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_013","彼女がルビーウェポンに搭乗した経緯は不明。
|
||||
ただし、愛情深い人物ゆえ、敬愛するアルフォンスのためなら、
|
||||
命を賭すことも厭わないだろうと、ガイウスは語る。"
|
||||
45,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_014","ルビーウェポンの残骸を確認したシドの証言によれば、
|
||||
その遺体はコアと融合し、人の姿を成していなかったとのこと。
|
||||
享年、20歳。"
|
||||
46,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_030","本名、リコン。
|
||||
試作兵器、サファイアウェポンの搭乗者。
|
||||
以下の内容は、ガイウス・バエサルの証言による。"
|
||||
47,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_031","帝国属州「ウェルリト」出身。
|
||||
幼少期に流行り病で両親を亡くした後、ガイウスに保護され、
|
||||
ほかの孤児、数名とともに育てられた。"
|
||||
48,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_032","運動能力が低い反面、手先が器用であったため、
|
||||
軍への入隊後は、整備兵として任務に従事していたという。"
|
||||
49,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_033","生来気弱な性格だが、兄妹たちのために命をかけることを厭わない、
|
||||
他者を強く思いやる心を持つ。"
|
||||
50,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_034","本来の搭乗者である、義兄レックスの身代わりとなって、
|
||||
未完成のサファイアウェポンに搭乗し、コアに取り込まれる。
|
||||
享年、17歳。"
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||||
51,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_050","本名、レックス。
|
||||
試作兵器、エメラルドウェポンの搭乗者。
|
||||
以下の内容は、ガイウス・バエサルの証言による。"
|
||||
52,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_051","帝国属州「ウェルリト」出身。
|
||||
幼少期に流行り病で両親を亡くした後、ガイウスに保護され、
|
||||
ほかの孤児、数名とともに育てられた。"
|
||||
53,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_052","感情豊かで人懐っこい性格をしており、
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||||
配属先の部隊では、ムードメーカー的な存在であったという。"
|
||||
54,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_053","その一方で、激情家としての一面も併せ持っており、
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||||
義兄妹たちが傷つけられることがあれば、
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||||
相手が上官であろうと、見境なく立ち向かったようだ。"
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||||
55,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_054","身命を賭して、義兄アルフォンスの理想を叶えるべく、
|
||||
エメラルドウェポンに搭乗、コアと融合してしまう。
|
||||
享年、18歳。"
|
||||
56,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_060","本名、アルフォンス。
|
||||
以下の内容は、ガイウス・バエサルの証言による。"
|
||||
57,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_061","帝国属州「ウェルリト」出身。
|
||||
幼少期に流行り病で両親を亡くした後、ガイウスに保護され、
|
||||
ほかの孤児、数名とともに育てられた。"
|
||||
58,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_062","冷静で責任感が強く、年長者として、
|
||||
孤児たちの中で長男のような立ち位置であったようだ。
|
||||
なお、後述するアリーは、血のつながった実妹である。"
|
||||
59,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_063","魔導城の戦いでガイウスが行方不明になった後は、
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||||
属州人も分け隔てなく登用した義父のような高潔な心を以て、
|
||||
帝国軍内で立場の弱いウェルリトの同胞たちをかばい続けた。"
|
||||
60,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_064","孤児であっても自由に暮らせる国を造るという理想を実現すべく、
|
||||
ダイヤウェポンを強奪し、帝国軍に反逆する計画を立案するが、
|
||||
彼の意に反して、アリーが操縦者に選ばれてしまう。"
|
||||
61,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_065","その後、彼の頭脳は、
|
||||
ダイヤウェポンのデバイスとしてコアと融合させられた模様。
|
||||
享年、21歳。"
|
||||
62,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_070","本名、アリー。
|
||||
試作兵器、ダイヤウェポンの搭乗者。
|
||||
以下の内容は、ガイウス・バエサルの証言による。"
|
||||
63,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_071","帝国属州「ウェルリト」出身。
|
||||
幼少期に流行り病で両親を亡くした後、ガイウスに保護され、
|
||||
ほかの孤児、数名とともに育てられた。"
|
||||
64,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_072","気が弱く、争いごとが苦手な性格のアリーは、
|
||||
いつも他の義兄妹たちの後ろをついて歩いていたようだ。
|
||||
先述のアルフォンスは、血のつながった実兄である。"
|
||||
65,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_073","同胞を守るためとはいえ、
|
||||
義兄妹たちの命を犠牲にすることを受け入れられなかったアリーは、
|
||||
自らがダイヤウェポンに乗ることで、兄アルフォンスを救おうとした。"
|
||||
66,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_074","しかし、その想いは報われず、
|
||||
搭乗した機体に、兄が組み込まれていることを知った彼女は、
|
||||
強い精神的ショックを受けたようだ。"
|
||||
67,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_075","現在、ガイウスに保護された彼女は、ターンクリフにて療養中。
|
||||
ウェルリト暫定政府は、彼女に独立勲章の授与を決定した。
|
||||
保護時の年齢、16歳。"
|
||||
68,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_090","本名、ウァレンス・ヴァン・ウァロ。
|
||||
帝国軍第VII軍団長。
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||||
以下の内容は、捕虜となった第VII軍団魔導技師の証言による。"
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||||
69,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_091","帝都「ガレマルド」出身。
|
||||
魔導院にて魔導技術を専攻していたようだが、
|
||||
卒業後は、軍に入隊し、軍人としてのキャリアをスタートさせる。"
|
||||
70,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_092","魔導技術を取り入れた作戦の立案に長け、
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||||
非情な作戦も躊躇なくこなす決断力を持つウァレンスは、
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||||
順調に出世街道を歩むも、彼の先には常にガイウスの姿があった。"
|
||||
71,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_093","その結果、新設された第XIV軍団長の座を、
|
||||
ガイウスに奪われたと感じたウァレンスは、
|
||||
彼への一方的な恨みを募らせていく。"
|
||||
72,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_094","ガイウスとは正反対のやり方で結果を出すことにこだわった結果、
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||||
彼が扱いきれなかった「アルテマウェポン」に着目。
|
||||
その後継機開発を思い立ったようだ。"
|
||||
73,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_095","黒聖石サビクを含む、複数の聖遺物のデータを参考に、
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||||
疑似聖石を開発した点を思えば、彼は優秀な技術者なのだろう。
|
||||
だが、完成した「ウェポン」は、極めて非人道的なものであった。"
|
||||
74,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_096","操縦者の命を消費する疑似聖石システム。
|
||||
その完成形を搭載していたとされる「ダイヤウェポン」のコアには、
|
||||
人の頭脳が意図的に融合させられていたというのだ。"
|
||||
75,"TEXT_REGGYRRESISTANCEOFFICERSREPORT_00655_REPORT00655_000_097","こうして得た力で、彼は帝位簒奪を狙っていたらしい。
|
||||
だが、その野望も若き「反逆者」たちの行動により潰えたのだった。
|
||||
享年、56歳。"
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||||
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@@ -0,0 +1,23 @@
|
||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4AMAUROT_00605_AMOUROTGUIDE00605_000_000","<UIForeground>F20223</UIForeground>おや、どうしたんだい?
|
||||
迷子になっちゃったのかな?<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4AMAUROT_00605_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4AMAUROT_00605_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4AMAUROT_00605_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4AMAUROT_00605_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4AMAUROT_00605_AMOUROTGUIDE00605_000_010","<UIForeground>F20223</UIForeground>私は、しがないアーモロート市民さ。
|
||||
こうして仲間と議論をしたり、創造魔法の研究をしたり、
|
||||
日々、知の研鑽をしているよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4AMAUROT_00605_AMOUROTGUIDE00605_000_011","<UIForeground>F20223</UIForeground>ここでは、市民の誰しもが、
|
||||
世界の創造の一端を担わなくてはならない。
|
||||
それはアーモロート市民だけに与えられた、名誉ある義務なんだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4AMAUROT_00605_AMOUROTGUIDE00605_000_012","<UIForeground>F20223</UIForeground>君はまだまだ小さいけれど……
|
||||
立派な市民になれるよう、勉学に励むんだよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4AMAUROT_00605_AMOUROTGUIDE00605_000_020","<UIForeground>F20223</UIForeground>君はよその都市から、来たのかな?
|
||||
ここは、世界でも最高峰の叡智が集まる首都、
|
||||
アーモロートだよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4AMAUROT_00605_AMOUROTGUIDE00605_000_021","<UIForeground>F20223</UIForeground>最高議会の置かれているカピトル議事堂や、
|
||||
学術機関アナイダアカデミア、人民管理局……。
|
||||
都市機能の中枢管理は、一括してここで行われているんだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,19 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4CERIGG_00690_CERIGG_000_000","荒野を彷徨う、はぐれ罪喰い「プロネーシス」……。
|
||||
奴の持つ、ある「特殊能力」を封じるのは俺だけじゃ無理だ。
|
||||
だが、腕利きの魔道士の協力があれば……。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4CERIGG_00690_CERIGG_000_010","お前への報酬は、俺の懐から払わせてもらうぜ。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4CERIGG_00690_CERIGG_000_020","テイナーの真面目さは、いい武器になるぜ。
|
||||
どんぶり勘定していた財布の紐を、さっそく締め直してくれた。
|
||||
その代わり……日々の酒代に天井がついちまったがな。"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4CERIGG_00690_CERIGG_000_030","よう、お互い無事に生き延びられたか。
|
||||
きな臭い状況だったんで、テイナーに都市内を任せて出てみりゃ、
|
||||
険しい表情のお前が崖上から降ってきたんで、たまげたぜ。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4CERIGG_00690_CERIGG_000_031","……うん、どうやら、
|
||||
お前を焦らせていた元凶との決着も、無事についたらしいな。
|
||||
今のお前、なかなかにいい顔してるぞ!"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4CERIGG_00690_CERIGG_000_050","いてて……まだ頭がズキズキしやがる。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4CERIGG_00690_CERIGG_000_055","ウヌクアルハイとテイナーは仲良くやってるぜ。
|
||||
やっぱり、子どもは子ども同士がいいんだろうさ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,139 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_000","なっ、原初世界に戻ったのでは!?
|
||||
まさか、私の転移術がまた失敗……"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_001","したわけではないのだな……よかった……。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_010","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
あちらの世界での用事は済んだのか?
|
||||
それとも……こっちに、新たな冒険が?"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_020","ヤ・シュトラは、ウリエンジェのもとへ向かったよ。
|
||||
私は残って、必要な資材や設備を見繕っているところだ。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_021","「白聖石」の方は、私たちに任せて、
|
||||
あなたは、あなたにしかできないことに注力してくれ。"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_030","おや、あちらの世界での用事はいいのか?
|
||||
私の方は、記憶も持ち帰れる「新たな魔具」を作るため、
|
||||
この身に掛けられた術の解析を続けているよ。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_Q1_000_500","どうする?"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_A1_000_501","近況について聞く"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_A1_000_502","「マメット・グ・ラハ」を見せる"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_A1_000_503","「グ・ラハ・ティア」と呼んでみる"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_A1_000_504","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_510","おかげさまで、ノルヴラントはあるべき姿を取り戻した。
|
||||
変化にあたって多少の混乱こそあるものの、
|
||||
人々は夜の闇を受け入れて、たくましく暮らしはじめたようだ。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_511","仲間の皆は、各地に散って、
|
||||
変わりゆく人々に添っているようだ。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_512","アルフィノは、ユールモアへ……
|
||||
アリゼーは、旅立ちの宿へ……。
|
||||
そしてヤ・シュトラは、魔女として「夜の民」のもとへ。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_513","リーンたちについては、「無の大地」にて、
|
||||
件の調査を進めてくれている。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_514","リーンたちについては、何やら気になることがあるとかで、
|
||||
しばらくこの街に出たり入ったりしているらしい。"
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||||
16,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_515","あなたが戻ったら連絡をするように言われているが……
|
||||
あの様子では、本格的に招集をかけるのは、
|
||||
もう少しあとでもいいだろう。"
|
||||
17,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_516","無論、その間にも、彼らを帰還させるための術について、
|
||||
調べは進めておくつもりだよ。
|
||||
だからあなたは、しばしの休息と、自由な旅を楽しむといい。"
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||||
18,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_550","ノルヴラントに闇夜が取り戻されたことで、
|
||||
ようやく、人々は新たな時代に向かい歩み始めた。"
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||||
19,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_551","「旅立ちの宿」の患者には、回復への希望がもたらされ、
|
||||
ユールモアの人々は、新元首の下で変革の道へと進み始めた。
|
||||
いずれも、少し前までは考えられないことだ。"
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||||
20,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_552","こうした変化は、あなたやベーク=ラグ殿の協力はもちろん、
|
||||
アルフィノやアリゼーたちの想いが欠かせなかった。"
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||||
21,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_553","そんな彼らだからこそ、
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||||
私は是が非でも、原初世界へと無事に送り返したい。
|
||||
希望の灯火を心に宿す者たちを、ね……。"
|
||||
22,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_520","……待て、待ってくれ。
|
||||
そのマメットはいったい……何がどうしてそうなった……?"
|
||||
23,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_521","タタルから渡された……?
|
||||
「シルクスの峡間」の探索費用を稼ぐために作ったもので……?
|
||||
さる賢人をモデルにしている……と?"
|
||||
24,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_522","い、いやおかしいだろ……
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||||
私はタタルとは面識がなかったし……
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||||
誰がそんなの発案したんだ?"
|
||||
25,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_523","ガラフさんとこのクルルか?
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||||
それとも……そうだ……あいつだろ、ラムブルース!
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||||
ああ、絶対に間違いない……!"
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||||
26,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_524","あいつのことだ、あわよくばそのマメットが未来に残って、
|
||||
いつか目覚めた私が得も言われぬ気持ちで拾ったらおもしろい、
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||||
くらいに考えててもおかしくないぞ……!"
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||||
27,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_525","まったく……たまの冗談が冗談にならないんだよあいつ……。
|
||||
まあ、「こっちはたくましく生きてるぞ」という伝言は、
|
||||
これ以上ないくらいに、伝わってくるがね。"
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||||
28,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_526","そ、そうか……。
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||||
それは、その、なんというか……。"
|
||||
29,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_527","……頼む、そのまま速やかに鞄にしまっておいてくれ。
|
||||
どうにも、いたたまれなくなるからな……。"
|
||||
30,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_530","…………!"
|
||||
31,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_531","……前にも言ったが、私はこれでいて、結構な老人なのだ。
|
||||
「水晶公」として生きてきた時間は長く、
|
||||
それについて、無理に己を偽っているとも思っていない。"
|
||||
32,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_532","ただ、それでも……
|
||||
あなたがそうして昔のままに語り掛けてくると、
|
||||
時折どうしようもなく、あの日の自分に返りそうになるんだ。"
|
||||
33,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_533","「ノア」だった日の、あんたとオレと……
|
||||
ドーガにウネ、シドたちも一緒に、
|
||||
この塔にまつわる真実を求めて走り回ってた……。"
|
||||
34,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_MYSTERYVOICE_000_534","あのときのあんたも、すごい奴だなって思ってたけどさ……
|
||||
今回は、もっとカッコよかったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
35,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_600","さて……とりあえず現状把握からはじめないとな。
|
||||
第八霊災を回避した以上、ここからはオレも知らない未来だ。
|
||||
何が起きないともかぎらない。"
|
||||
36,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_601","だが、あんたたちと一緒なら、
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||||
どれほど最悪な状況になったって、きっと超えていける。
|
||||
……これまでだって、そうしてきたんだから。"
|
||||
37,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_Q1_000_650","どうする?"
|
||||
38,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_A1_000_651","近況について聞く"
|
||||
39,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_A1_000_652","「マメット・ミステル」を見せる"
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||||
40,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_A1_000_653","キャンセル"
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||||
41,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_700","目覚めてからどうかって……?
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||||
そうだな……おかげさまで、
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||||
ちゃんと腹が減るくらいには元気だよ。"
|
||||
42,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_701","記憶については、時代や世界を跨いでるものの、
|
||||
オレ自身にとっては、矛盾なく一列に並んでいるものだ。
|
||||
とくに混乱することもない。"
|
||||
43,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_702","だからこそ、身体だけが昔の……
|
||||
結晶化してない状態なのは、なんだか不思議な心地だけどな。
|
||||
こんな軽かったのか、ってさ。"
|
||||
44,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_703","魂の方は……視てくれたヤ・シュトラいわく、
|
||||
「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と同じような具合ね」だそうだ。
|
||||
つまり、他人よりは多少濃いが、異常はきたしてないらしい。"
|
||||
45,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_704","その理屈について、正確なところはわからないが……
|
||||
魂が記憶や想いと深く結びついているという点が重要なのだと、
|
||||
前にベーク=ラグ殿が言っていた。"
|
||||
46,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_705","例えば、あんたとアルバートの場合。
|
||||
同じ性質の魂を持っていたにせよ、
|
||||
別人として、違う人生を歩んできただろ?"
|
||||
47,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_706","だから、魂だってそれぞれの……別個の状態だったはず。
|
||||
それが、強い決意をともにして「合わさった」んだ。"
|
||||
48,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_707","対してオレの場合は、あくまで自分自身の統合だ。
|
||||
経験の差はあれど土台の人生は同じだし、想いや願いだって……
|
||||
あんたならわかってるだろ、進歩がないって言うなよな……!"
|
||||
49,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_708","と、ともかく、そんな風だから、
|
||||
オレの場合は同一の魂として「重なって」収まったんだと思う。
|
||||
多少濃くなってるっていう点の方が、むしろ謎だな……。"
|
||||
50,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_709","第八霊災による変化の分が付加された……とか?
|
||||
……ああ、そうだといいな。
|
||||
あの時代があった証拠が、ここに残ってるってことだからさ。"
|
||||
51,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_710","なんとなく予想はつくが……どうしたんだ、これ……?"
|
||||
52,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_711","やっぱり、ミーン工芸館で作られたのか。"
|
||||
53,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_712","いや、実は前から提案はされてたんだ。
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||||
「闇が戻った記念に、硬貨か人形にされるならどっち?」って。"
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||||
54,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_713","もちろん、とんでもないと断ったさ。
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||||
なのに……こんな……名前を伏せてくれたって、
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||||
気恥ずかしいに決まってるだろ……!"
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||||
55,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_714","でもまあ、それくらい諦めが悪い方がいい。
|
||||
ライナからの伝言どおり、心配はしてないさ。"
|
||||
56,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_715","ただ、朝が来るたび、変わらず願い続けよう。
|
||||
彼らに平和で幸福な一日が訪れるように……と。"
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||||
57,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_716","オレにはもう、都市ひとつを動かすほどの影響力も、
|
||||
長い時間をかけて準備してきた策もない。
|
||||
全部、水晶公の身体に置いてきた。"
|
||||
58,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_717","でも、積み重ねてきた経験や、多少なりの成長は、
|
||||
こうして全部……連れてきてもらったんだ。"
|
||||
59,"TEXT_REGNOR4CRYSTALEXARCH_00611_GRAHATIA_000_718","それと一緒に、またここから走っていくつもりだよ。
|
||||
限りある命の果てまで、精一杯にさ。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,44 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_000","……うん?
|
||||
アタシに何か用?
|
||||
それとも、何かくれるのかい?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_001","あはははは!
|
||||
ドン・ヴァウスリー、万歳!!!"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_010","……アタシはもうずっと、廃船街で暮らしてるよ。
|
||||
10年前に母親に連れられて移住してきたけど、
|
||||
今はもう独りぼっちさ。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_011","別に寂しくはないよ。
|
||||
喪うものなんて、もう何もないからね。
|
||||
ユールモアに上がるなんて希望も、とっくに諦めちまったよ。"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_012","「上」からのおこぼれを、掠め取りながら、
|
||||
なんとか一日を生き延びるだけさ。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_013","……ううう……。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_015","……アタシはもうずっと、廃船街で暮らしてきたんだ。
|
||||
10年前に母親に連れられて移住してきたけど、
|
||||
今はもう独りぼっちさ。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_016","それが、急に大きな変化が来て……。
|
||||
一度は失った、ユールモアに上がるって希望も、
|
||||
今なら、叶うかもしれない。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_017","もちろん、このチャンスを逃すつもりはないよ。
|
||||
でも、どうしても考えてしまうんだ……。
|
||||
この変化が10年前に起きていれば、母も……ってさ。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_020","ここは「廃船街」と呼ばれている場所さ。
|
||||
「光の氾濫」で需要を失い、廃棄された船がそこらにあるだろ?
|
||||
アタシらは、そこの船から板をひっぺがして家を建ててるんだ。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_021","見りゃわかるだろうけど、
|
||||
ここに居座ってる奴らは、ユールモアの市民じゃないよ。
|
||||
上からのおこぼれに、蟻のように群がって生きているだけさ。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_022","……ううう……うあああ……。
|
||||
ドン・ヴァウスリー、万歳!!!"
|
||||
16,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_025","ここは「廃船街」と呼ばれている場所さ。
|
||||
「光の氾濫」で需要を失い、廃棄された船がそこらにあるだろ?
|
||||
アタシらは、そこの船から板をひっぺがして家を建ててるんだ。"
|
||||
17,"TEXT_REGNOR4EULMORE2_00609_NUNSILUE_000_026","なんでも、今後はタロースを使って、
|
||||
ここの廃材を、各集落の復興だのに転用していくらしいよ。
|
||||
ついでに、アタシらの家も立派に建て替えてくれないもんかね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,36 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_CARNA_000_000","幸福と快楽が交差する、愛の歓楽都市、
|
||||
ユールモアへようこそお越しくださいました!
|
||||
何かお困りのことはございませんか?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_CARNA_000_002","ユールモアへようこそお越しくださいました。
|
||||
何かお困りのことはございませんか?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_CARNA_000_010","あら、私にご興味がおありですか?
|
||||
樹梢の層に来られたお客様のお声を聞いて、
|
||||
フロアのご案内をして差し上げているのですよ!"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_CARNA_000_011","うふふ……時には極秘の会話も聞こえてきますから、
|
||||
うまく立ち回れば、自由市民様のお抱えになることも……!
|
||||
……あら私ったら嫌ですわ、今のは忘れてくださいね!"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_CARNA_000_013","お恥ずかしい話ですが……私は近くの貧しい村の娘でした。
|
||||
しかし、聴覚に優れた性質を見込まれて、
|
||||
このユールモアに入ることができたのです……。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_CARNA_000_014","先日の騒動以来、突然頭の靄が晴れたようで……。
|
||||
ヴィースに恥じない働きを、以前の私はしてこれたでしょうか……。
|
||||
とにかく、困っている人がいないか、耳を澄まさないと……。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_CARNA_000_020","ここはユールモア上層部、「樹梢の層」でございます。
|
||||
ユールモアを大樹に見立てた場合、
|
||||
樹梢にあたる、華々しい層でございますよ!"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_CARNA_000_021","大樹の枝葉がそうであるように、
|
||||
この樹梢の層に住まう人々が、最も陽光という名の栄光を浴び、
|
||||
それはもう優雅で華やかな生活を送っておられるのです!"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_CARNA_000_023","ここはユールモア上層部、「樹梢の層」でございます。
|
||||
ユールモアを大樹に見立てた場合、
|
||||
樹梢にあたる層でございますよ。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4EULMORE_00607_CARNA_000_024","大樹の枝葉のように陽光を浴びたことで、
|
||||
樹梢の層に住まう人々が、穢れなき養分を生みだし、
|
||||
すべてのユールモア市民に、正しく行き渡ればよいのですが……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,46 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_000","ピクシーたちの<Emphasis>『夢の園』</Emphasis>、リェー・メグか。
|
||||
イル・メグには、ボクらが知らないだけで、
|
||||
いろいろな幻惑の空間が広がっているのかもしれないなぁ。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_010","ボクの名は、ご主人のお師匠だったン・モゥから継いだのさ!
|
||||
自称天才の、精錬術士だったって聞いているけど……
|
||||
今はイル・メグから姿を消してしまったようだよ。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_020","あんな楽しそうな場所、生まれて初めて見たぞ!
|
||||
ワクワクが……止まらないぷぅ!"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_030","相変わらず、門が閉ざされている地域の悪夢はムチュムチュするよ。
|
||||
ムチュムチュってつまり……こう、ムチュムチュするんだよ!"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_040","ティルがなんだか、考え事をしているみたいだ。
|
||||
ちょっとだけ心配だぷぅ。"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_050","ティルにしてみれば、複雑な心境だろうね。
|
||||
仲の良かった友だちのエーテルが、
|
||||
こうして影響を及ぼしているかもしれないのだから。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_060","アン=ラドは極めて不安定な状態だよ。
|
||||
生まれたばかりのピクシーが、
|
||||
強いエーテルをまとってしまったのだろうから無理もない。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_061","このまま、アン=ラドが自己を否定し続ければ、
|
||||
心が創りだした悪夢が成長して、
|
||||
やがてアン=ラド自身を呑み込んでしまうかもしれないな……。"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_080","ヒトのように複雑な精神を持たないピクシーは、
|
||||
苦しいことに直面したら、抗うことなく命を放棄するという。
|
||||
このままだと、アン=ラドも、もしかしたら……。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_100","ボクが推測するに、
|
||||
結局アン=ラドという存在は、他のピクシーと同様に、
|
||||
赤子の魂から生まれたピクシーにすぎなかったんだ。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_101","そこに、君に倒され、散りゆく前代のティターニア様のエーテルが、
|
||||
何の因果かアン=ラドの魂と混じってしまった。
|
||||
たまたまなのか、意思なのかはわからないけどさ。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_102","アン=ラドが見ていたという、お城の悪夢からも、
|
||||
この仮説が正しいことが言えるはずさ。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_120","ヒトと妖精を結ぶ夢の世界。
|
||||
足を踏み入れた感想はどうだったかい?
|
||||
ボクは君たちと一緒に冒険できて、とても楽しかった!"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_130","夢というのは、心を映す鏡のようなもの。
|
||||
赤子の魂から生まれたピクシーは、
|
||||
良くも悪くも、とても純粋な心を持っているんだろうね。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_131","前代のティターニア様が見続けていた夢が、
|
||||
アン=ラドとティルを結んだのだとしたら……。
|
||||
その心も、少しは報われたのかな、と考えちゃうね。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_090","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
16,"TEXT_REGNOR4EZEL_00644_EZELII_000_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,39 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ロンカの同盟者として、
|
||||
最初に里に立ち入るのを許された人ね。
|
||||
「ファノヴの里」について、何か知りたいことでもあるのかしら?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_010","森で暮らす狩人であり、遺跡を護る「ロンカの護り手」でもあるわ。
|
||||
ほかの種族より長命なヴィースは、こうして永い時を、
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||||
護り手として過ごすことに向いているのよ。"
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||||
6,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_011","といっても、この里で暮らす姉妹の多くは、
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||||
「光の氾濫」以前を知らない、若い世代が大半だけれどね。
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||||
当時は多くの大人が、子らを守ろうと命を落としてしまったから。"
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||||
7,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_012","……それを知る私が、何歳かって?
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||||
ふふ、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>やたらヴィースに年齢を聞くものじゃないわよ。</Case><Case(2)>やたらヴィースに年齢を聞くものじゃないわよ。</Case><Case(3)>やたらヴィースに年齢を聞くものじゃないわよ。</Case><Case(4)>やたらヴィースに年齢を聞くものじゃないわよ。</Case><Case(5)>やたらヴィースに年齢を聞くものじゃないわよ。</Case><Case(6)>やたらヴィースに年齢を聞くものじゃないわよ。</Case><Case(7)>やたらヴィースに年齢を聞くものじゃないわよ。</Case><Case(8)>貴方もヴィースなら、年齢は内緒にしてるんじゃないかしら。
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||||
他種族の時間の流れで、計られたくはないわよね。</Case></Switch>"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_020","この「ファノヴの里」は、ロンカ文明の神殿遺跡を守護するため、
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||||
我らヴィースの一族が、古代より住まい続けている場所よ。"
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9,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_021","普段の私たちは、姉妹同士助け合いながら、
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||||
狩人としての技を磨き、そして遺跡の守護に努めているの。
|
||||
イキス・マヤエの森への侵入者さえいなければ、穏やかなものよ。"
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||||
10,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_022","「光の氾濫」より前は、ほかのヴィースの集落もあったけれど……
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||||
今残るのは、寂しいものだけど、ファノヴの私たちだけね。"
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||||
11,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_023","だからこそ、私たちは里に託された使命を、誇りに思っているの。
|
||||
外から来た人と接することに、慣れない子ばかりだろうけれど、
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||||
「ロンカの同盟者」である貴方を、みんな歓迎しているわ。"
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||||
12,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_024","この里が使命を果たせるか、皆で不安に思っていたときもあったわ。
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||||
しかし同盟者である貴方は訪れ、森に夜闇をもたらしてくれた……
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||||
ファノヴの民にとってどれだけの喜びか、伝えきれているかしら。"
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||||
13,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_025","100年の間、森の濃い闇に、夜を思い出して過ごしてきたわ。
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||||
再び光が注ぐようになった理由はわからないけれど……
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||||
この森が私たちを護ってくれるから、きっと大丈夫よ。"
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||||
14,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_IYLNA_000_026","そして貴方を迎え、祖先がこの里に託した使命も果たされた。
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||||
肩の荷を下ろして見上げる夜空は、100年前とも違う気がするわ。
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||||
星々は鮮やかで、闇はこんなに優しい色だったかしら……。"
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||||
15,"TEXT_REGNOR4FANOW_00603_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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||||
|
@@ -0,0 +1,194 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIRUTT_000_000","オレ様は、ここで一儲けしようと思ってな。
|
||||
今は開業準備中だ、また来てくれや。"
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||||
1,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIRUTT_000_001","いよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
オレ様のバー「ルカの首飾り」で、
|
||||
バーテンダーでもやっていくかい?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIRUTT_000_002","客との会話から好みを判断して、
|
||||
2種類の追加素材を選んでカクテルを作り、提供するだけだ。
|
||||
レシピを確認したいなら、そこのレシピブックを確認してくれ。"
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||||
3,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q1_000_000","バーテンダーをやってみる?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A1_000_001","カクテルレシピブックを確認する"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A1_000_002","やってみる"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A1_000_003","やめておく"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q2_000_000","どのページを読む?"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A2_000_001","カクテルの作り方"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A2_000_002","カクテルのレシピ"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A2_000_003","レシピブックを読むのをやめる"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_RECIPE00688_000_020","(-カクテルレシピブック-)当店のカクテルは、
|
||||
すべて燃料精製技術を応用して作られた、
|
||||
「ドワーヴンエタノール」をベースとする。"
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||||
12,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_RECIPE00688_000_021","(-カクテルレシピブック-)ただし、ドワーヴンエタノールは、
|
||||
ほぼ純粋な酒精であり、そのままでは飲めたものではない。
|
||||
そこで追加素材によって風味を加える必要がある。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_RECIPE00688_000_022","(-カクテルレシピブック-)追加素材は、苦味を追加する「ビターエキス」、
|
||||
酸味を追加する「アシッドパウダー」、
|
||||
甘味を追加する「スウィートウォーター」の3種類。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_RECIPE00688_000_023","(-カクテルレシピブック-)3種類の追加素材から、2つを選んで撹拌すれば完成だ。
|
||||
なお、同じ種類の追加素材を連続して選ぶことはできない。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_RECIPE00688_000_030","(-カクテルレシピブック-)【ドワーフパンチ】
|
||||
ビターエキス、アシッドパウダーを追加。
|
||||
ガツンとした苦味を感じる、クラシカルな一杯。"
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||||
16,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_RECIPE00688_000_031","(-カクテルレシピブック-)【フラッド・オブ・ライト】
|
||||
ビターエキス、スウィートウォーターを追加。
|
||||
美味だが酔いやすい、危険を秘めた大人の味。"
|
||||
17,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_RECIPE00688_000_032","(-カクテルレシピブック-)【ガウガウドリーム】
|
||||
アシッドパウダー、スウィートウォーターを追加。
|
||||
ハッピーでクレイジー、それ以外に言うことはない。"
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||||
18,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIRUTT_000_040","さて、バー「ルカの首飾り」の営業開始だぜ……!"
|
||||
19,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIRUTT_000_041","おや、さっそく客が来たようだ。
|
||||
あれは…………"
|
||||
20,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q3_000_000","どんな客がきた?"
|
||||
21,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A3_000_001","小柄なドワーフ族のようだ"
|
||||
22,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A3_000_002","しなやかなヴィース族のようだ"
|
||||
23,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A3_000_003","鮮やかなピクシー族のようだ"
|
||||
24,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_050","ラリホー!
|
||||
酒と聞いちゃ、このジオット、黙っておれん!
|
||||
それもドワーフの酒ときたら、呑まずにはおれんぞい!"
|
||||
25,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_051","ほれほれ、とにかく酒を出さんかい!
|
||||
酒がなくては、舌が乾いておしゃべりもできんぞい!"
|
||||
26,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q4_000_000","ひとつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
27,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A4_000_001","ビターエキス"
|
||||
28,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A4_000_002","アシッドパウダー"
|
||||
29,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A4_000_003","スウィートウォーター"
|
||||
30,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q5_000_000","ふたつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
31,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A5_000_001","アシッドパウダー"
|
||||
32,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A5_000_002","スウィートウォーター"
|
||||
33,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q6_000_000","ふたつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
34,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A6_000_001","ビターエキス"
|
||||
35,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A6_000_002","スウィートウォーター"
|
||||
36,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q7_000_000","ふたつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
37,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A7_000_001","ビターエキス"
|
||||
38,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A7_000_002","アシッドパウダー"
|
||||
39,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_055","ほほう、ドワーフパンチとは、また懐かしい!"
|
||||
40,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_056","ング、ング、ング……プハァ……。
|
||||
この苦味、これぞドワーフの味じゃな!
|
||||
ついつい、里のことを……家族のことを思い出してしまうぞい。"
|
||||
41,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_057","ワシの母ちゃんときたら、
|
||||
ひとたび怒ると、手がつけられんくらい斧を振り回してな。
|
||||
あの暴れぶりときたら、まるでホブゴブリンじゃった。"
|
||||
42,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_058","とはいえ……他人に、
|
||||
お前の母ちゃんホブゴブリンと言われると、妙に腹が立ってなぁ。
|
||||
とにかく美味い酒に感謝するぞい……じゃあの!"
|
||||
43,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_060","「光の氾濫」とは、不吉な名のカクテルじゃの……。"
|
||||
44,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_061","ング、ング、ング……プハァ……。"
|
||||
45,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_062","最初はお子様向けのジュースかと思っておったが、
|
||||
なかなかどうして、酒精を感じさせてくれるの!"
|
||||
46,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_063","もしや、お前さん、この酒でワシが酔うとでも思ったか?
|
||||
甘い、甘い、甘いぞい、これなら百杯でも呑めるわい。
|
||||
次も楽しみにしとるぞい……じゃあの!"
|
||||
47,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_065","ガウガウとは、またフザけた酒じゃのう……。"
|
||||
48,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_066","ング、ング、ング……プハァ……。"
|
||||
49,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_067","この甘酸っぱさ……。
|
||||
青春時代を思い出させてくれるのう。"
|
||||
50,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIOTT_000_068","最強の座を賭けた、シバきシバかれの日々……!
|
||||
嗚呼、こうしてはおれん、誰かをシバきたくなってきたぞい!
|
||||
というわけで……じゃあの!"
|
||||
51,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_070","ドワーフ族が、この辺りで酒場を開いたと聞きまして、
|
||||
様子を見に来たのですが……"
|
||||
52,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_071","まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
|
||||
バーテンダーをしておられるなんて、思いませんでした。
|
||||
ちょうど非番なのです、甘めの一杯をいただいても?"
|
||||
53,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q8_000_000","ひとつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
54,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A8_000_001","ビターエキス"
|
||||
55,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A8_000_002","アシッドパウダー"
|
||||
56,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A8_000_003","スウィートウォーター"
|
||||
57,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q9_000_000","ふたつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
58,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A9_000_001","アシッドパウダー"
|
||||
59,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A9_000_002","スウィートウォーター"
|
||||
60,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q10_000_000","ふたつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
61,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A10_000_001","ビターエキス"
|
||||
62,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A10_000_002","スウィートウォーター"
|
||||
63,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q11_000_000","ふたつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
64,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A11_000_001","ビターエキス"
|
||||
65,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A11_000_002","アシッドパウダー"
|
||||
66,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_075","ドワーフパンチ……
|
||||
風変わりな名前のお酒ですね。"
|
||||
67,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_076","こ、これは……
|
||||
クリスタリウムのエールよりも、
|
||||
少し苦味がきついようですね……。"
|
||||
68,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_077","こうしたお酒の味がわからないのは、
|
||||
まだまだ舌が、大人ではないということでしょうか?"
|
||||
69,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_078","ともかく、ありがとうございます。
|
||||
それでは失礼しますね。"
|
||||
70,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_080","フラッド・オブ・ライト……
|
||||
あまり趣味の良い名前には思えませんが、
|
||||
不吉な事象を、飲み干してやるという心意気でしょうか?"
|
||||
71,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_081","なるほど……
|
||||
これがドワーフ好みの味なのですね。"
|
||||
72,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_082","レイクランドの住人となった以上、
|
||||
ドワーフ族とは、今後ますます交流は増えていくことでしょう。"
|
||||
73,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_083","クリスタリウムにも、このような異文化の味が、
|
||||
広まっていくことになるかもしれませんね。
|
||||
……では、失礼します。"
|
||||
74,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_084","ガウガウ……?
|
||||
なんだか、可愛らしい名前のお酒ですね。"
|
||||
75,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_085","あら、美味しい……。
|
||||
本当は、こんなお酒を公と楽しめたら良かったのですが……
|
||||
あの人、決して人前で飲もうとしないんですよ。"
|
||||
76,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_086","うっかりと「自分」を出してしまうことを警戒していたのか、
|
||||
はたまた、本当に飲めないのかは謎ですけれど。"
|
||||
77,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_LYNA_000_087","すみません、こんな話をしたこと、
|
||||
あの人には秘密ですからね?
|
||||
それでは失礼します。"
|
||||
78,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
レイクランドの子たちを「リェー・メグ」に招いたときに、
|
||||
アンタが面白そうな遊びを始めたって噂を聞いたの!"
|
||||
79,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_091","ヒトが飲む「オサケ」っていうの、
|
||||
とーっても美味しくて、幸せになれるんでしょ?
|
||||
私にも一杯、ちょーだい♪"
|
||||
80,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q12_000_000","ひとつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
81,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A12_000_001","ビターエキス"
|
||||
82,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A12_000_002","アシッドパウダー"
|
||||
83,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A12_000_003","スウィートウォーター"
|
||||
84,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q13_000_000","ふたつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
85,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A13_000_001","アシッドパウダー"
|
||||
86,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A13_000_002","スウィートウォーター"
|
||||
87,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q14_000_000","ふたつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
88,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A14_000_001","ビターエキス"
|
||||
89,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A14_000_002","スウィートウォーター"
|
||||
90,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q15_000_000","ふたつ目の追加素材を選べ!"
|
||||
91,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A15_000_001","ビターエキス"
|
||||
92,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_A15_000_002","アシッドパウダー"
|
||||
93,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_095","ドワーフパンチ……?
|
||||
これがヒトが飲む「オサケ」なのね……。"
|
||||
94,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_096","ちゅるっと、一口…………。"
|
||||
95,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_100_096","ふはぁっ♪"
|
||||
96,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_097","うへー、なにこの泥みたいな味……。
|
||||
ヒトっていうのは、こんなモノをありがたがってるの?
|
||||
んー、エゼルII世なら好きそうな味だけどさ……。"
|
||||
97,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_098","子どもたちには、たとえ夢の中であっても、
|
||||
こんな不味い泥水を、飲ませるわけにはいかないわ!
|
||||
じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
98,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_100","フラッド・オブ・ライト……?
|
||||
これがヒトが飲む「オサケ」なのね……。"
|
||||
99,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_101","ちゅるっと、一口…………。"
|
||||
100,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_100_101","ふはぁっ♪"
|
||||
101,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_102","ん~、なかなかイケるじゃない!
|
||||
甘味の中に、ちょっぴり苦味があって、
|
||||
エケボアの尾を吸ったときに、少し似てるかも……!"
|
||||
102,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_103","ふひっ……でも、なんだか、頭の中がフワフワして……
|
||||
楽しい夢が、作れそうな気分になってきたよぉ。
|
||||
それひゃあ、またぬぇ~♪"
|
||||
103,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_105","ガウガウ……ドリーム……。
|
||||
なんだか、恐ろしい夢を見ちゃいそうな名前ね。"
|
||||
104,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_106","ちゅるっと、一口…………。"
|
||||
105,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_107","(-謎めいた鳴き声-)ガウガウ、ガウガガウガウ……。"
|
||||
106,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_108","あははは……!
|
||||
ねぇ、ねぇ、びっくりした?"
|
||||
107,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_109","ガウガウドリームだなんて、
|
||||
ピクシーが怖がるようなモノを、出すから悪いのよ?
|
||||
イタズラの夢を見せる術なら、私の方が上手なんだから!"
|
||||
108,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_TYRBEQ_000_110","はー、面白かった♪
|
||||
ありがとね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
109,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIRUTT_000_115","なかなかのバーテンダーぶりだったな。
|
||||
オレ様も楽しませてもらったぜ。
|
||||
ありがとよ!"
|
||||
110,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIRUTT_000_116","また、客の相手をしたくなったら、
|
||||
いつでも気軽に声をかけてくれよな!"
|
||||
111,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_GIRUTT_000_120","そうか、興が乗らないんじゃ仕方ねぇな。
|
||||
またいつでも、声をかけてくれよな!"
|
||||
112,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
113,"TEXT_REGNOR4GIRUTT_00688_Q2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,59 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_Q1_000_005","近況について"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_Q1_000_010","英魂装備とは?"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_Q1_000_015","英魂装備の受取について"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_Q1_000_020","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_100","貴殿に、あのクリスタルを見せてもらったことで、
|
||||
製作への意欲は高まる一方よ。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_101","やはり、時折よその空気を吸うことは大事だな。
|
||||
この海底の「あとりえ」は吾も気に入っているが、
|
||||
いかんせん、内に籠りがちになる……。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_102","いずれ、どこぞに別宅を持つことでも考えてみるか。
|
||||
依頼を粛々とこなしているうちに貯まった金が、
|
||||
それなりにあるのでな。"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_110","長い間、この海底に籠っていると、
|
||||
いかんせん、孤独に苛まれ人恋しくなってくるものでな。
|
||||
久しく連絡を取っていなかった、職人仲間に手紙を出してみた。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_111","いまでこそ、俗世から離れているものの、
|
||||
かつては吾も、ミーン工芸館の仲間とともに切磋琢磨し合っていた。
|
||||
あの頃は「至高」のヤカン作りに邁進したものだ……。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_112","いずれは、貯まった金で新たな「あとりえ」を建て、
|
||||
次代を担う若手の育成に励んでみるのも、良いかもしれんな。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_120","ここ最近は、クリスタリウムと、
|
||||
この「あとりえ」を行き来する生活を送っている。
|
||||
普段の仕事は、使い慣れた工房の方が勝手がよいからな。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_121","しかし久方ぶりに地上に出てみると、誠に新鮮な刺激になる。
|
||||
新しき道具作りを目指す、若きチョラ・ゾイとの仕事は、
|
||||
吾にもよき「いんすぴれーしょん」を与えることであろう。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_122","く、加えてクリスタリウムへの滞在を続ければ、
|
||||
稀にモーエン殿が訪ねてきてくださることも……。
|
||||
いっ、いいや! 何でもござらん!!"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_130","この「あとりえ」からモーエン殿のおられる地上まで、
|
||||
いったいどれほどの隔たりがあるものか……。
|
||||
吾が地上を眩しく思う気持ちは、以前より遥かに大きい。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_131","しかし、<RubyCharaters>FF07E5A4ABE5A9A6FF0AE38281E3818AE381A8</RubyCharaters>となりし今は、
|
||||
互いを「りすぺくと」し、至高の職人と商人として邁進するのみ。
|
||||
このヤカンを見るたび、愛と共に、その思いを新たにできるのだ。"
|
||||
16,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_132","聞けばチョラ・ゾイも、吾のヤカンを見て職人を目指したとか。
|
||||
誠実なる想いと仕事の証であり、吾の原点でもあるヤカン……
|
||||
モーエンツールと共に、ノルヴラントへ広めて参らねばな。"
|
||||
17,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_300","貴殿が持つ、抜け殻のようなクリスタル……
|
||||
あれを見たときに思い浮かんだのは、
|
||||
激しく、華々しくも哀愁を秘めた、「英雄」の人生よ。"
|
||||
18,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_301","それにふさわしき装いを仕立て、以て「英魂装備」とした。
|
||||
また脳裏に閃く「輝き」を得ることがあれば、
|
||||
種類を増やすこともできるであろう。"
|
||||
19,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_SYSTEM_000_302","「レベル80のロールクエスト」を完了することで、
|
||||
該当ロールの「英魂装備の受取」が開放されます。"
|
||||
20,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_400","「英魂装備」は、歴戦の英雄を思い描いて作った装備……。
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||||
その真価を引き出すには、相応の力量がいる。"
|
||||
21,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_GRENOLDT_000_401","貴殿の実力がそれに見合っているようであれば、
|
||||
このグレノルト、金銭などをもらわずとも、
|
||||
自ずと手を動かすであろう。"
|
||||
22,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_SYSTEM_000_402","「英魂装備の受取」では、
|
||||
レベル80になったジョブの「英魂装備」を入手できます。"
|
||||
23,"TEXT_REGNOR4GRENOLDT_00628_SYSTEM_000_403","装備をなくしてしまった場合も、
|
||||
「英魂装備の受取」から再入手することが可能です。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,34 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_000_000","ラリホー!
|
||||
オマエ、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>見かけない顔だが、旅人か?</Case><Case(2)>見かけない顔だが、旅人か?</Case><Case(3)>なんてハシタナイ……さては他所モンのドワーフか?</Case><Case(4)>見かけない顔だが、旅人か?</Case><Case(5)>見かけない顔だが、旅人か?</Case><Case(6)>見かけない顔だが、旅人か?</Case><Case(7)>見かけない顔だが、旅人か?</Case><Case(8)>見かけない顔だが、旅人か?</Case></Switch>
|
||||
……まぁいい、聞きたいことがあれば教えてやってもいいが!"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_100_000","オマエ、見かけない顔だが、旅人か?
|
||||
……まぁいい、聞きたいことがあれば教えてやってもいいが……。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_200_000","ラリホー!
|
||||
オマエ、村のために頑張ってくれたみたいだな!
|
||||
聞きたいことがあれば教えてやってもいいが!"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_000_010","ワタシは、「コグー一家」のドワーフ!
|
||||
ゾラッグの娘のカギッグの第二の娘、ガムッグだが!
|
||||
覚えておくがいいが!"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_000_011","ドワーフにとって、ヒゲは命の次の次くらいに大事なものだが。
|
||||
ワタシはここで、ヒゲの手入れに欠かせない、
|
||||
油の管理と、ヒゲの手入れの相談役をしているが!"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_000_012","憎き「トルー一家」のフニャフニャで最悪なヒゲと違って、
|
||||
ワタシたちのヒゲは、ツヤツヤでビンビン!
|
||||
香りにも気を使っているが!"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_100_012","……でも、今はそれどころじゃないんだが……。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_000_020","ここは、「コメラの村」だが!
|
||||
最強の「コグー一家」のドワーフたちが、居を構えているが!"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_000_021","我らの装いが珍しいようだから教えてやるが、
|
||||
他人の前で、我らがこのヒゲを外すことはないが。
|
||||
そんな破廉恥な大罪を犯したら、村から追放されてしまうが!"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_000_022","ワタシたちは、採掘と冶金術が得意中の得意!
|
||||
採掘にはオートマトンが大活躍するが、トルーに対抗するために、
|
||||
戦闘機能を搭載したオートマトンも製造しているんだが!"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4KOMRA_00608_GAMGG_100_022","まぁ……村がこんな目に遭う前の話だが……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,21 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4LAMON_00630_LAMON_000_000","ここの患者さんには、自力で食事できない方もいます。
|
||||
そういう人のためにいろいろと考えて、料理を作ってます。
|
||||
大変ですが、やりがいのある仕事ですよ。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4LAMON_00630_LAMON_000_010","い、いやいやいやいや!
|
||||
あっしが作った分の料理は、いつもどおりですよ!?
|
||||
変なものなんて、何も……!"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4LAMON_00630_LAMON_000_020","はは……あははは……。
|
||||
何の冗談ですか、テスリーンが……そんな……はは……。"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4LAMON_00630_LAMON_000_030","テスリーンがいなくなっても、腹は空きます。
|
||||
なら、あっしは料理を作らないと。
|
||||
きっとテスリーンも、それを望むでしょう。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4LAMON_00630_LAMON_000_040","……夜闇ってのは綺麗なものですね。
|
||||
テスリーンにも見てもらいたかった。"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4LAMON_00630_LAMON_000_050","……夜闇が戻ろうと、光が戻ろうと、腹は空きます。
|
||||
なら、あっしは最後まで料理を作り続けますよ。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4LAMON_00630_LAMON_000_060","また、あの綺麗な夜が戻ってきました。
|
||||
ほっと安心したら、食欲も増すってもんです。
|
||||
足りなくなることがないように、料理を作りませんとね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,160 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_000","そろそろ、あの本の補修を……
|
||||
でも、あの素材はもう……ううん……。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_010","本に記されている内容は変わりませんが、
|
||||
読み手の状況によって、受け止め方は変わるものです。
|
||||
つまり、復習は大歓迎ですよ!"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_020","ホルミンスターが罪喰いの襲撃を受けているとか……。
|
||||
あなたも出撃なさるのなら、罪喰いについて、
|
||||
今一度確認をなさいますか?"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_030","はぁ……仕事をこなしながらも、
|
||||
つい、あの美しい夜空を思い出してしまいます……。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_031","あの光景、そして胸の内に沸き上がった気持ちを、
|
||||
どんな言葉なら表せるでしょう……。
|
||||
今日は詩文の棚でも読み直してみましょうか……。"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_040","今のうちに、「ミンフィリア」について、
|
||||
もう一度学んでいきますか?
|
||||
もちろん、以前の本もお持ちしますよ!"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_050","ここのところの環境の変化に対応すべく、
|
||||
本を借りに来る方が、ずいぶん増えました。
|
||||
荒っぽく扱う方もいて、ヒヤヒヤしてしまいますが……。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_060","すみません……!
|
||||
来館している人と、収蔵品の安全確保が優先です。
|
||||
お話は、また今度……!"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_070","先人たちも、幾度となく躓き、悩んできた……
|
||||
そしてその経験を、書物に込めてきたのです。
|
||||
よければあなたも、それらに触れていかれませんか……?"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_080","こんなときに公なら……
|
||||
いや……僕だって、何か……落ち着け……!"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_090","あなたが、公について改めて聞いてくださったことで、
|
||||
なんだか少し……落ち着きました。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_091","当たり前になったことこそ、改めて振り返ると、
|
||||
今の自分の立ち位置を教えてくれるものです。
|
||||
あなただって、きっと……。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_100","ああ、よくぞいらっしゃいました!
|
||||
今日は復習ですか?
|
||||
それとも何か、新しい学びを……?"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_110","先ほどは「光の戦士たち」について、
|
||||
貴重なお話をしていただき、誠にありがとうございました!
|
||||
彼らの異世界にまで及んだ足跡は、非常に興味深いものです。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_111","ただ……アルバートが蘇ったという事実には困惑しています。
|
||||
どうしても「奇跡」の一言では、片付けられないと感じるのですよ。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_120","外で騒ぎがあったようですね。
|
||||
慌てた様子の人たちが口々に「流星を見た」と言っていました。
|
||||
加えて、アルバートまで再び姿を現したのだとか……。"
|
||||
16,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_121","奇跡的に蘇ったと自称する「光の戦士」……。
|
||||
しかし、いくら文献を漁っても、その理屈はようとして知れません。
|
||||
だからでしょうか、なんだか不安な気持ちになってしまうのです。"
|
||||
17,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_130","中途半端に終わってしまいましたが、
|
||||
「光の戦士」にまつわる話は、お役に立ちましたか……?
|
||||
あなたに、知識の恩返しができていればいいのですが……。"
|
||||
18,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_140","言葉や知識は、時代とともに移り変わっていく……。
|
||||
それを実感したからこそ、この博物陳列館のことも、
|
||||
今まで以上に愛しく思っています。"
|
||||
19,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_141","ここに積み重ねられた、氾濫前の世界の断片。
|
||||
光と闇の戦士の英雄譚や、水晶公というお方がいたこと……。
|
||||
それらが、未来の求める者のもとへ、どうか届きますように。"
|
||||
20,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_150","光の氾濫から闇を取り戻すに至るまでの歩みを、
|
||||
ひとつの歴史書にまとめる作業が始まっています。"
|
||||
21,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_151","あなた方から伺った話や、自分たちが目撃した歴史的瞬間も、
|
||||
克明に記して、たくさんの人に届けたい。
|
||||
大仕事となりますが、これが僕の使命だと思っています。"
|
||||
22,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_Q1_000_500","どうする?"
|
||||
23,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_A1_000_501","近代史を復習する"
|
||||
24,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_A1_000_502","ミンフィリアについて復習する"
|
||||
25,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_A1_000_503","アルバートたちについて話す"
|
||||
26,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_A1_000_504","やめる"
|
||||
27,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_510","承知しました。
|
||||
それでは、いかにして世界が今に至ったか、
|
||||
書物を開きつつ、お話しいたしますね!"
|
||||
28,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_511","およそ100年前のこと……。
|
||||
「光の戦士」と呼ばれる大罪人たちが、
|
||||
世界の闇を司る、「影の王」を殺してしまいました。"
|
||||
29,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_512","するとまもなく、どこからともなく光があふれだし、
|
||||
巨大な波となって、世界を呑み込みはじめたのです。"
|
||||
30,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_513","これが「光の氾濫」と呼ばれる災害……。
|
||||
呑み込まれてしまった場所は、生命が存在することのできない、
|
||||
まっさらな無の大地になってしまいました。"
|
||||
31,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_514","ついに世界の9割が呑み込まれ、
|
||||
波が、最後に残ったここ「ノルヴラント」の地に迫ったとき、
|
||||
人々の前に「光の巫女」が現れました。"
|
||||
32,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_515","巫女は迫りくる光の波をとめ、光の氾濫を収束させました。
|
||||
こうして、ノルヴラントだけが消滅せずに残ったのです。"
|
||||
33,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_516","……しかし、悲劇は終わりませんでした。
|
||||
無の大地から、ノルヴラントに向けて、未知の化け物……
|
||||
「罪喰い」が侵入してきたからです。"
|
||||
34,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_517","罪喰いが放つ、強い光の力によって、
|
||||
ノルヴラントからは夜の闇が失われてしまいました。"
|
||||
35,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_518","そしてそれらは今も、残ったわずかな人類を喰らい、
|
||||
脅かし続けているのです……。"
|
||||
36,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_519","……以上が、この世界の近代史です。
|
||||
これ以降、人類と罪喰いの戦いは続いているのです。"
|
||||
37,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_520","以上が、この世界の近代史……だったのですが、
|
||||
今はいくらか、追記が必要そうですね。
|
||||
まずは、そう、「罪喰いの脅威は去ったのだ」と!"
|
||||
38,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_521","以上が、この世界の近代史……だったのですが、
|
||||
今や、「罪喰いの脅威は去ったのだ」という追記と……
|
||||
「光の戦士」は英雄だったと修正する必要がありますね!"
|
||||
39,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_530","承知しました。
|
||||
それでは再び、『光の巫女の物語』を紐解きましょう。"
|
||||
40,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_531","ことのはじまりは、100年前の「光の氾濫」。
|
||||
ノルヴラントを呑まんとしていた光の波が、
|
||||
ひとりの女性によって止められたことでした。"
|
||||
41,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_532","金の髪に、水晶色の目を持つ女性……
|
||||
誰かがその背に「ミンフィリア」と声をかけたことから、
|
||||
のちに「光の巫女ミンフィリア」と名付けられました。"
|
||||
42,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_533","彼女は氾濫を止めると同時に消えてしまいましたが、
|
||||
およそ15年後、再びその名前が歴史の表舞台に現れるのです。"
|
||||
43,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_534","きっかけは、罪喰いによって襲撃を受けたフッブート王国にて、
|
||||
罪喰い化に耐性のある少女が発見されたことでした。"
|
||||
44,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_535","伝説の光の巫女と同じ、金の髪と水晶色の目を有していたため、
|
||||
彼女もまた「ミンフィリア」と呼ばれるようになりました。"
|
||||
45,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_536","ミンフィリアは、当時のユールモア軍に合流し、
|
||||
数多くの罪喰いを討伐しました。"
|
||||
46,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_537","しかし彼女も、とめどのない罪喰いとの戦いで、
|
||||
ついには傷つき倒れてしまいました。"
|
||||
47,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_538","死の間際、彼女は悲しむ仲間たちに、
|
||||
「ミンフィリアはまた生まれてくる」と語ったそうです。"
|
||||
48,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_539","……数年後、彼女の言葉どおりに、
|
||||
同じ特徴をもった、罪喰い化に耐性のある少女が見つかりました。
|
||||
ミンフィリアは、本当に生まれ変わったのです。"
|
||||
49,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_540","新しいミンフィリアもまた、ユールモア軍に保護されて、
|
||||
罪喰いと戦い、その果てに亡くなりました。
|
||||
それが幾度も繰り返されて、今日に至るのです……。"
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||||
50,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_541","……というのが、『光の巫女の物語』の概要です。
|
||||
彼女は罪喰いについて、多くの事実を明らかにしてきましたが、
|
||||
その宿命は、重く悲しいものですよね……。"
|
||||
51,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_542","というのが、物語の概要なのですが……
|
||||
最近、その「光の巫女」さんの姿が変わったようですね。"
|
||||
52,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_543","事情は詮索しない……いえ、本当はすごく聞きたいのですが……
|
||||
そこはそれ、大人として我慢するとして……うん。"
|
||||
53,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_544","彼女たちにまつわる悲しい宿命に、
|
||||
良い形で終止符が打たれたのだとしたら。
|
||||
僕は、とても嬉しいです。"
|
||||
54,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_550","えっ……?
|
||||
歴史に記しておくべき、大事な話がある……?
|
||||
そそそ、それはいかなるものでしょうか!?"
|
||||
55,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_551","あわわわ……!
|
||||
100年前の「光の戦士たち」は、
|
||||
「光の氾濫」を起こしただけじゃなかった……!?"
|
||||
56,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_552","むしろ、その魂はミンフィリアとともに氾濫を止め、
|
||||
アルバートさんの魂も、あなたに助力を……!?"
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||||
57,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_553","おおおおぉぉぉ……それは、なんというッ!
|
||||
急ぎ彼らについての資料をまとめ直し、
|
||||
そのッ、その事実も、新たに編纂しなくては……!"
|
||||
58,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_554","いいですか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
僕たちクリスタリウムの民は、公に最初に言われているのです。"
|
||||
59,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_555","この地に生きた人の歴史を、
|
||||
未来へと届けるために踏み出せ……と。
|
||||
だったらその歴史も、きっと繋がなければなりませんよね!"
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||||
60,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_556","……そういうことなら、
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||||
「彷徨う階段亭」のサイエラから話を聞くといい?"
|
||||
61,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_557","はて、彼女は歴史書の1冊だって、
|
||||
借りに来たことはなかったと思いますが……
|
||||
そうおっしゃるなら、今度、必ず突撃してみます!"
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||||
62,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_560","あなたが語った彼らの真実は、この「博物陳列館」に収められた、
|
||||
どんな書物にも記されていません。"
|
||||
63,"TEXT_REGNOR4MOREN_00613_MOREN_000_570","これからは、僕たちがアルバートらの真の旅路を綴り、
|
||||
書物にして後世に伝えてゆくことが使命となりましょう……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,29 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_TYRNEE_000_000","ん、この集落のことが知りたいの?
|
||||
まあ、そのくらいなら大した対価も必要なさそうだね。
|
||||
私のおしゃべりに付き合ってくれれば教えてあげよう!"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_TYRNEE_000_100","不思議な質問だね……それとも、これが対価のおしゃべりかな?
|
||||
私なんて、取るに足らない、どこにでもいるン・モゥ族さ。
|
||||
他者を手助けし、適切な対価をいただいているという意味でね。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_TYRNEE_000_101","ただ、私はこの適切な対価を見計らうのが、どうも苦手で……。
|
||||
ン・モゥ族の仲間たちに言わせれば、
|
||||
私が要求する対価は、どうも行いに対して軽すぎるみたい。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_TYRNEE_000_102","まあ、大事なのは、対価をもらう本人の充足感だよ。
|
||||
私がもらう対価は、私にとって多すぎも少な過ぎもしなければ、
|
||||
それで構わないのさ!"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_TYRNEE_000_200","ここは、プラ・エンニ茸窟。
|
||||
ピクシー族からすれば、ジメジメした陰気な空間らしいけど、
|
||||
私たちン・モゥ族にとっては、心落ち着く素敵な我が家さ。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_TYRNEE_000_201","「プラ・エンニ」とは、私たちが育てている特別なキノコのこと。
|
||||
大きく育てたプラ・エンニの内側をくり抜いて住居とし、
|
||||
胞子を利用して魔法薬を作る……それが私たちの暮らしなんだ。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_TYRNEE_000_202","といっても、フッブート王国の人々が去った今、
|
||||
魔法薬を求めるヒトも減り、皆、取引に飢えているんだ。
|
||||
まったく、困った時代だよね……。"
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||||
11,"TEXT_REGNOR4PLAENNI_00600_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,40 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_000","ようこそ、「夜の民」が暮らす、スリザーバウへ。
|
||||
森の外からのお客人は、大切にもてなすわ。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_010","私は、この森で暮らす「夜の民」の一員よ。
|
||||
外の人にわかりやすく説明するなら、
|
||||
闇を信仰する者たちのひとり、といったところかしら?"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_011","生まれも育ちもスリザーバウで、
|
||||
今は、子どもたちに読み書きや歴史を教える先生をしているの。
|
||||
森に来る前から、ウチの家系って、教師が多かったみたいなのよね。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_012","苦労するのは、この集落の人たちは信仰こそ同じだけど、
|
||||
ノルヴラント中から集まって、種族や境遇が様々なところね。
|
||||
子どもたちには、互いを尊重し合うようにって教えているわ。"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_020","ここは「夜の民」が暮らす集落よ。
|
||||
森の大樹の太い枝が、広場に影を落とすさまを、
|
||||
蛇が這う姿にたとえて「スリザーバウ」と呼んでいるわ。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_021","そのルーツは、90年以上も前まで遡る。
|
||||
「光の氾濫」で故郷を失った難民たちが、安住の地を求め、
|
||||
ラケティカ大森林に流入してきたのが起源だと言われているの。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_022","そして、彼らの中で、闇を尊ぶ新しい信仰の形が生まれ、
|
||||
やがて同様の思想を持つ人々が、各地から集まるようになった。
|
||||
森の恵みと濃い影に護られた安らぎの地、といったところね。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_023","今ここに住まうのは、この集落で生まれ育った者と、
|
||||
そして2年前のゴーンの砦への襲撃から、落ち延びてきた者たち。
|
||||
マトーヤ様を中心に、みな結束して暮らしているのよ。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_024","ここに住まうのは、この集落で生まれ育った者と、
|
||||
そして2年前のゴーンの砦への襲撃から、落ち延びてきた者たち。
|
||||
貴方とマトーヤ様が与えてくれた夜を、皆で大切に想っていくわ。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_025","夜空はまた遠ざかってしまったようだけれど……
|
||||
もう、貴方とマトーヤ様が与えてくれたあの美しき闇を、
|
||||
知らない私たちではないわ。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_WRENDIA_000_026","貴方とマトーヤ様のおかげで、美しき夜闇の巡りも与えられ、
|
||||
森の古くからの住人であるヴィースたちとも交流ができた。
|
||||
これからも集落の皆で連帯して、闇を想う信仰を大切にしていくわ。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOR4SLITHERBOUGH_00602_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,60 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_000","ようこそ、クリスタリウムへ。
|
||||
何か知りたいことは、ございますか?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_010","クリスタリウム内にいれば、罪喰いが襲ってこようとも安全です。
|
||||
どうぞ安心して、買い物や街の探索をなさってくださいね。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_011","さて……ようこそ、クリスタリウムへ。
|
||||
何か知りたいことは、ございますか?"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_020","博物陳列館の文献で読んだことはありましたが、
|
||||
まさか、この目で「夜空」を見ることができるとは……。
|
||||
星というのは、あんなにも美しいのですね。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_021","さて……ようこそ、クリスタリウムへ。
|
||||
何か知りたいことは、ございますか?"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_030","ユールモア軍がレイクランドに駐留していると聞いたときは、
|
||||
どうなることかと思いましたが、大事にならずに一安心です。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_031","さて……ようこそ、クリスタリウムへ。
|
||||
何か知りたいことは、ございますか?"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_040","罪喰いの大群が襲撃してきているとのことですが、
|
||||
ヤツらといえど、防衛機構を突破することはできないはず……。
|
||||
このような時だからこそ、落ち着いた行動が求められますね。"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_041","さて……ようこそ、クリスタリウムへ。
|
||||
何か知りたいことは、ございますか?"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_050","都市内への被害こそ抑えられましたが、
|
||||
応戦に出た衛兵団に、負傷者が多数出たようです……。
|
||||
ひとりでも多くの兵が助かることを願いましょう。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_051","さて……ようこそ、クリスタリウムへ。
|
||||
何か知りたいことは、ございますか?"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_060","またしても、光が天を覆ってしまいました。
|
||||
あの美しい星空を見ることは、もう叶わないのでしょうか……?"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_061","さて……ようこそ、クリスタリウムへ。
|
||||
何か知りたいことは、ございますか?"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_070","水晶公なき今こそ、我々が力を合わせる時……。
|
||||
私も自分に出来る限りのことをしつつ、
|
||||
「闇の戦士たち」のご武運を、ここから祈っております。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_071","さて……ようこそ、クリスタリウムへ。
|
||||
何か知りたいことは、ございますか?"
|
||||
15,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_080","世界の救世主たる、「闇の戦士」さまではありませんか!
|
||||
ようこそ、クリスタリウムへ。
|
||||
何か知りたいことは、ございますか?"
|
||||
16,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_090","これは「闇の戦士」さまではありませんか!
|
||||
クリスタリウムにおかえりなさい!
|
||||
何か知りたいことは、ございますか?"
|
||||
17,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
18,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
19,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
20,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
21,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_100","私はベサードと申します。
|
||||
ここ、クリスタリウムで生まれ育ちました。"
|
||||
22,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_101","いつの頃からか、クリスタリウムにやってきた方々に、
|
||||
この街について教える、案内役のような役割を担っています。
|
||||
知りたいことがありましたら、何でもお尋ねくださいね。"
|
||||
23,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_200","ここ、クリスタリウムは、水晶公が召喚した、
|
||||
巨塔「クリスタルタワー」を中心として成立した都市です。"
|
||||
24,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_201","「光の氾濫」により、故郷を失った人々が身を寄せ合い、
|
||||
罪喰いから逃れ、安全に暮らすための場として発展してきました。
|
||||
そのため、「人類最後の反抗都市」とも呼ばれているのです。"
|
||||
25,"TEXT_REGNOR4THECRYSTARIUM_00606_BETHARD_000_202","かつては、「人類最後の反抗都市」と呼ばれていましたが、
|
||||
罪喰いの脅威が去ったことで、この街も変わり始めています。
|
||||
これからは、「世界再生の拠点」といったところでしょうか。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,29 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_000","稀有なる、ヒトの客人、いかがした?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_010","我、文字持たぬオンドの、語り部なり。
|
||||
オンドの歴史、「光の氾濫」にて、途切れかけたが、
|
||||
生き残った者、次の世代へ語り継ぎ、紡いでいる。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_011","語り部、代々、盛り過ぎた、アースの役目。
|
||||
若きコールやオーンへ、歴史や知恵、語って聞かせ、
|
||||
オンドの歴史、途切れぬよう、見守っている。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_020","かつて先祖の故郷、南洋にあったが、「光の氾濫」にて、消失す。
|
||||
生き延びた先祖、放浪の果て、朽ちぬ廃墟、発見し、住まう。
|
||||
それがこの地である、そう語り継がれて、いる。"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_021","「潮溜まり」、称するのは、
|
||||
その先祖、「光の氾濫」時、陸の潮溜まり、いたため、
|
||||
生き延びられた、からだそうだ。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_022","ゆえ、我ら、先祖といにしえの者、敬い、
|
||||
遺跡守りながら、慎ましく、生きている。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_023","みな、ヒトとの会話、慣れぬところ、あるが……
|
||||
そこは、目をヒレで、おおってほしい。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_024","「光の氾濫」、収束せし今生、
|
||||
いつか南洋の地、取り戻すこと、できるだろうか。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_025","しかし、いにしえの者への信仰も、
|
||||
そなたのような導きの者、現れたのも、かけがえのない、縁だ。
|
||||
みな、今後も、おろそかにするつもりは、あるまいて。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,75 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_000","君……ここに到着したばかりかな?
|
||||
遊びたい気持ちはわかるけれど、
|
||||
まずは自分の主と馴染みにならなきゃ。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_010","おや、私ともう一度、
|
||||
「ハイ・アンド・ロー」で遊んでくれるのかな?
|
||||
こっちはいつでも大歓迎だよ。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_020","へぇ……追放されてなお、遊びにきてくれたんだ?
|
||||
いいよ、誰にも言わずに、相手をしてあげよう。"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_040","っ……まだ頭が揺れているみたいだ……。
|
||||
残念だけど、お楽しみはまたあとで……ね?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_050","こんなときでも、どんなときでも、
|
||||
私が君にしてあげることは変わらないよ。
|
||||
……ここで少し、息抜きしていかないかい?"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_060","夜ってものは、想像していたより、ずっと甘やかだね。
|
||||
実に私好みで、毎日、陽が落ちるのが待ち遠しいほどさ。
|
||||
君のことだって、いつも待っているけどね……?"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_Q1_000_500","どうする?"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_A1_000_501","「ハイ・アンド・ロー」で勝負だ!"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_A1_000_502","今はやめておく"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_A1_000_503","ルールを確認する"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_510","「ハイ・アンド・ロー」は、
|
||||
配られた3枚の手札に書かれている数字の合計が、
|
||||
相手の合計よりも「高い」か「低い」かを予想するゲームです。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_511","このゲームには、1~9の数字が書かれたカードを使用します。
|
||||
同じ数字が重複していることはありません。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_512","予想が当たれば勝ちとなります。
|
||||
また、両者の手札の合計値が同じだった場合は、
|
||||
仕切り直しとなります。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_520","ふぅん、ゲームをご所望なんじゃなくて、
|
||||
ただ私に声をかけてくれたというわけだ。
|
||||
それはそれで、嬉しいね。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_530","いいね、もちろん大歓迎だ。
|
||||
さっそくはじめようか……。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_531","それじゃ、3枚ずつ手札を配ろう。
|
||||
君はそのうち1枚を開示、私は2枚開示する。"
|
||||
16,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_532","さて……。
|
||||
君の手札の合計は、私の手札の合計より、
|
||||
「低い」と思う? 「高い」と思う?"
|
||||
17,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_Q2_000_533","相手の手札の合計より……"
|
||||
18,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_A2_000_534","低い!"
|
||||
19,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_A2_000_535","高い!"
|
||||
20,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_536","へぇ、「低い」と思うんだね。
|
||||
それじゃあ、答えを見てみようか。"
|
||||
21,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_537","へぇ、「高い」と思うんだね。
|
||||
それじゃあ、答えを見てみようか。"
|
||||
22,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_538","私の手札の合計は「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」だ。
|
||||
さて、君の手札の合計は……?"
|
||||
23,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_539","「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」だね。"
|
||||
24,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_540","おめでとう、君の予想どおりだ。"
|
||||
25,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_541","君の読みが冴えていたのか、それとも幸運が味方したのか……。
|
||||
どちらにせよ、今日は君にとって、良い日になりそうだ。"
|
||||
26,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_100_541","ねえ、その運がどこまで続くか……試してみたくはないかい?
|
||||
次はさらに、気持ちのいい勝ち方をするかもしれないよ?"
|
||||
27,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_110_541","勝負は私の負けになるね。
|
||||
……ということで、どうだろう、もう1戦?
|
||||
泣きの挑戦を、受け入れてくれないかい……?"
|
||||
28,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_Q3_120_541","再戦しますか?"
|
||||
29,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_130_541","ふふ、やったね。
|
||||
もう少し、この時間を一緒に楽しもう。"
|
||||
30,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_140_541","寂しいけど、利口な選択だね。
|
||||
勝ったら逃げるにかぎるもの。"
|
||||
31,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_542","……君の予想は外れてしまったね。
|
||||
残念だけど、私の勝ちだ。"
|
||||
32,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_Q4_000_543","再戦を希望しますか?"
|
||||
33,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_544","はは、かわいいね。
|
||||
もちろん受けて立つよ。"
|
||||
34,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_545","今回はおしまいかな?
|
||||
勝負なら、いつでも歓迎するからね。"
|
||||
35,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_546","おや、合計の値が同じだ。
|
||||
君とおそろいは嬉しいけれど、勝負は仕切り直しだね。"
|
||||
36,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
37,"TEXT_REGNOR4TISTABIE_00612_TISTABIE_000_543","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,33 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_000","やあ、旅人さん。
|
||||
こんなところだけど、ゆっくりしていってくれ。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_010","ハルリクがいなくなったんだって……!?
|
||||
まずいな、手の空いている奴は全員、捜索にあたらせよう……!"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_020","……すまない、少し時間を。"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_030","ともかく、一度おちつくよ。
|
||||
……私たちはまだ、患者たちの命を預かったままなのだから。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_040","うん、もう大丈夫だよ。
|
||||
いつまでも落ち込んでいるわけにはいかない。
|
||||
……私たちはまだ、患者たちの命を預かったままなのだから。"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_050","初めて夜空を見たとき、感動のあまりに泣いてしまったよ。
|
||||
それだけ星々の輝く空は美しくて、希望を与えてくれた。
|
||||
きっと、みんな同じ気持ちだったはずさ。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_060","……大丈夫、光が戻っただけで希望を捨てはしないさ。
|
||||
あの美しい夜が帰ってくると信じて、
|
||||
患者のお世話を続けていくよ。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_070","これからは、夜の闇が当たり前になっていくはずさ。
|
||||
テスリーンもきっと……喜んでいる……
|
||||
そう、信じてもいいよな?"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_080","患者たちの治療が進めば、今度は身体機能を取り戻す訓練だ。
|
||||
モルド族に、必要な器具を用立ててもらわないといけないな。
|
||||
いや……こういった前向きな悩みは、大歓迎だよ!"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_090","罪喰いがいなくなったから、
|
||||
前よりは気軽に宿の外を出歩けるようになったんだ。
|
||||
ありがとう、これも君たちのおかげだよ。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_100","アリゼーが繋いでくれたおかげで、
|
||||
罪喰い化の治療は、これからも続けられそうだよ。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4WILLFORT_00629_WILLFORT_000_101","今すぐにとはいかずとも、患者たちがいずれ、
|
||||
ここから良い意味で旅立ちを迎えてくれるまで、
|
||||
世話人の皆とがんばっていくつもりさ。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,28 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_000","やあ、この集落にお客さんとは珍しい。
|
||||
僕らは穏やかな暮らしを好むが、来客が嫌いなわけじゃない。
|
||||
この生活を壊さないでくれるなら、歓迎するよ。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_100","僕はもともと、ご主人様を背中に乗せて、
|
||||
あちこち旅をしていたんだ。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_101","ユールモアにナバスアレン、
|
||||
フッブート王国にレイクランド連邦……。
|
||||
「トラベラー」という名も、ご主人様につけていただいたのさ。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_102","あの旅の日々、懐かしいなあ……。
|
||||
イル・メグの外の世界もずいぶん変わってしまっただろう。
|
||||
ヴォレクドルフを出る気はないけど、ときどき恋しくなるよ。"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_200","アマロの中には、ある日急に知性を獲得し、
|
||||
ヒトと対等に言葉を交わしたりできるようになるものがいる。
|
||||
ここはそうした「トゥパク・アマロ」たちが寄り添う、終の棲処さ。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_201","主人と死に別れたもの、獲得した知性を疎まれ捨てられたもの、
|
||||
気がついたときにはもう独りだったもの……
|
||||
様々なアマロが集まって、共同生活を営んでいるんだ。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_202","僕らは諍いや競争を好まない。
|
||||
だから、こうして静かに寄り集まって余生を過ごしているのさ。
|
||||
たまに、ほかの妖精に悪戯されるのが、ちょっとした悩みかな。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,16 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGNOR4WRENRIC_00631_WRENRIC_000_000","旅立ちの宿にいるのは患者と、その手助けをする職員のみ。
|
||||
だからこそ、周囲の警戒は必要だろう。
|
||||
俺たちのような番兵がいるのはそのためさ。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4WRENRIC_00631_WRENRIC_000_010","ハルリクが、ここを通らなかったかって?
|
||||
すまない……話し込んでいたから、わからないな。"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4WRENRIC_00631_WRENRIC_000_020","こんな危険な場所で仕事をしてるんだ。
|
||||
覚悟がないわけじゃない……だが……!"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4WRENRIC_00631_WRENRIC_000_030","テスリーンのことを、いつまでも引きずってはいられない。
|
||||
気分を切り替えて、警備に当たらないとね。
|
||||
そうでないと、また別の犠牲者が出るかもしれないから……。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4WRENRIC_00631_WRENRIC_000_040","世界に夜闇が戻っても、警備の仕事はなくならない。
|
||||
むしろこういうときこそ、気を引き締めなくちゃね。
|
||||
みんなの希望を守るためにも、頑張るぞ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,102 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_STRONGMINER00642_000_001","あぁ、例の遺跡の噂を聞いて来たのか?
|
||||
最近そこから未知の機械が発掘されたのだ。"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_STRONGMINER00642_000_002","いったい、いつの時代のものなのだろうな……?
|
||||
よくわからないが、きっと価値のあるものに違いない!"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_STRONGMINER00642_000_005","なぁ、旅の人よ、遺跡のほうでひと悶着あったようだが、
|
||||
事故でも起こったのか?"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_STRONGMINER00642_000_006","まさか、トルー一家が何か仕掛けてきたんじゃなかろうな!?
|
||||
そうとわかれば、こんなところで油を売っている場合ではない!
|
||||
仕返しの方法を考えなければ……。"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_STRONGMINER00642_000_007","美味いもんを食って、酒を飲んで、
|
||||
これがドワーフらしい暮らし方ってもんだよなぁ。"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_STRONGMINER00642_000_008","山がぶっ壊れて大変なことになっちまった……。
|
||||
まぁしかし鉱員の俺がおろおろしてても仕方ねぇ。
|
||||
とにかく村を立て直さないとな……。"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_STRONGMINER00642_000_009","こんなに村がボロボロになっちまったら、
|
||||
一朝一夕にはどうにもならないな……。"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_STRONGMINER00642_000_050","ここ最近、親方のやつ、何やってるんだろうって思ってたけど……
|
||||
村が元の姿に戻って、目に見える形になると、
|
||||
凄い努力をしてたんだなってわかるよ。"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_STRONGMINER00642_000_051","あんたも、親方のこと手伝ってくれたんだろ?
|
||||
旅人なのに……この村のために、ありがとう。"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_STRONGMINER00642_000_052","やあ、元気してるかい?
|
||||
村も元通りになって、仕事も今まで以上に精が出るよ。"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_SMARTMINER00642_000_010","ウチの親方に会ったか?
|
||||
あの人、いつもすげぇ厳しくておっかないけど、
|
||||
ああ見えてかなりの愛妻家なんだぜ?"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_SMARTMINER00642_000_011","なぁなぁ、旅の人、あの遺跡で何があったんだ?
|
||||
親方は詳しいことを教えてくれねぇんだよ……。"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_SMARTMINER00642_000_012","はっ……もしかして、新たな鉱脈を発見したのか!?
|
||||
まさかお宝を独り占めするつもりじゃないだろうな……。"
|
||||
13,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_SMARTMINER00642_000_013","ドワーフの仕事ってのは肉体労働だからな、
|
||||
こうやって骨休めをするのも大切だ。
|
||||
無理を続けると、大きな事故に見舞われたりするからな。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_SMARTMINER00642_000_014","最初は山が噴火したのかと思ったよ。
|
||||
しかし、いったいこれは何事なんだ……。"
|
||||
15,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_SMARTMINER00642_000_015","はぁ……働いても働いても、明るい未来がみえないよ……。"
|
||||
16,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_SMARTMINER00642_000_060","俺達鉱員も、何か村のためにできることを探そうと思うんだ。"
|
||||
17,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_SMARTMINER00642_000_061","最近親方と、この村をどうやって発展させていくか話しているんだ。
|
||||
夢を見られるっていいことだなぁ。"
|
||||
18,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_015","この辺りでは見かけない格好をしてらっしゃるわね。
|
||||
……もしかして、旅の人かしら!"
|
||||
19,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_016","世界中を旅して回るなんて素敵ねぇ。
|
||||
うちの夫は、採掘場で親方をやっているのだけど、
|
||||
この村から出ることなんて、ほとんどないのよ。"
|
||||
20,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_080","あら、旅人さん、こんにちは。
|
||||
私に何か御用かしら?"
|
||||
21,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
22,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_A1_000_001","近況について"
|
||||
23,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_A1_000_002","コメラの村について"
|
||||
24,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_A1_000_003","アノッグとコノッグについて"
|
||||
25,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
26,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_017","旅人さんがこんなところにいらっしゃるなんて、
|
||||
珍しいわねぇ。"
|
||||
27,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_018","せっかくだから、私にもいろいろな旅の話を聞かせてほしいわぁ。
|
||||
ここでの暮らしに不満があるわけじゃないけど……。"
|
||||
28,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_019","たまに思うのよねぇ、
|
||||
夫と一緒に、あの海の向こうまで行ってみたいって。
|
||||
フフフ。"
|
||||
29,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_081","あなたが初めてこの村に来たときから、
|
||||
色々なことがあったわ……。"
|
||||
30,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_082","なんだか、ずっと昔のことのような、
|
||||
あっという間のことだったような、
|
||||
こんな風に感じるのは歳をとったせいかしら……?"
|
||||
31,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_083","これからも夫と二人で頑張って暮らしていかなくちゃね。"
|
||||
32,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_020","あら、この村について聞きたいの?
|
||||
そうねぇ、岩だらけで、地味なところねぇ。"
|
||||
33,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_021","男の人達はみんな、鉱山で採掘に勤しんでいるわ。
|
||||
なんでも、良質な資源が発掘されるそうよ。
|
||||
私には、詳しいことはわからないんだけれどねぇ。"
|
||||
34,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_022","とくに面白いものはない村だけれど……
|
||||
それでも、夫はこの村を気に入っているみたい。
|
||||
なんだかんだ、皆に頼られるのが嬉しいのよ。フフフ。"
|
||||
35,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_085","一時はどうなることかと思ったけど、
|
||||
もうすっかり元通りになったわね。"
|
||||
36,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_086","うちの夫が頑張ったのもあるだろうけど、
|
||||
あなたがいなかったら今のこの村は無いと思うわ。
|
||||
ありがとう。"
|
||||
37,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_023","あぁ、いつも元気な双子の姉弟ね。
|
||||
いたずらっ子で、私達夫婦もよくからかわれるのよねぇ。"
|
||||
38,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_024","でも、ああ見えて根は真面目なのよ……?
|
||||
二人で支えあって、一生懸命暮らしているの。"
|
||||
39,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_025","私の夫も、ぶつぶつ文句を言いながらも、
|
||||
あの二人のこと、いつも気にかけているのよ。フフフ。"
|
||||
40,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_087","アノッグちゃんと、コノッグちゃん、
|
||||
今、どこで何をしているのかしらね……。
|
||||
いなくなってしまって、寂しいわ……。"
|
||||
41,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_088","実は、二人で暮らすのは大変だろうから、
|
||||
私の家で暮らさないかって、聞いてみたことがあるんだけど……
|
||||
断られちゃったのよね。"
|
||||
42,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_089","今も、二人で元気でやってればいいのだけど……。"
|
||||
43,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_030","祭りの飾りつけを見ているだけで、
|
||||
楽しい気分になってくるわねぇ。"
|
||||
44,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_031","村が……大変なことになってしまったわ……。
|
||||
これからどうなってしまうのかしら……"
|
||||
45,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_032","村のことも心配だけど……
|
||||
うちの夫もずいぶん思い詰めているみたいで心配だわ……。"
|
||||
46,"TEXT_REGNOR4YTCMOB1_00642_MASTERWIFE00642_000_070","あら、この村を助けてくれた旅の人じゃない……!
|
||||
夫から、あなたの活躍は聞いているわよ。
|
||||
今度うちに招いて、特製料理をごちそうしたいわ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,54 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_ANOGG_000_001","やぁ、旅の者よ、ワタシの話が聞きたいのか?"
|
||||
1,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_A1_000_001","コノッグについて"
|
||||
3,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_A1_000_002","機械たちについて"
|
||||
4,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_A1_000_003","アンドロイドについて"
|
||||
5,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_A1_100_003","「鍵」の調査について"
|
||||
6,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_A1_000_004","キャンセル"
|
||||
7,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_ANOGG_000_003","ワタシの弟について聞きたいのか?
|
||||
いわば、ワタシの右腕のような存在だな。
|
||||
心配性なところがたまにきずだがな、ハッハッハ。"
|
||||
8,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_ANOGG_000_004","あの遺跡内で暴れていた機械達か……謎に満ちた存在だな。
|
||||
しかし……どうして謎は、こうもワタシを惹きつけるのだろう!"
|
||||
9,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_ANOGG_000_005","機械生命体とは何か……
|
||||
それは、必ずワタシが解き明かす!"
|
||||
10,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_ANOGG_000_006","アンドロイドか……ワタシもそれについて考えていてな。
|
||||
あの技術を、我が手中に収めれば、この世界すら……。
|
||||
おっと、何でもない……今のは忘れてくれたまえ。"
|
||||
11,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_ANOGG_000_007","ワタシが行っている「鍵」の調査について聞きたいのか?"
|
||||
12,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_ANOGG_000_008","今はエネルギーの切れた「鍵」を復活させるため、
|
||||
調査を行っているところだ。"
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||||
13,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_ANOGG_000_009","キミが手に入れてくれた「<Sheet(EventItem,2002972,0)/>」と、
|
||||
エネルギーが切れてしまった「鍵」。
|
||||
この2つをどうやって繋げるか……。"
|
||||
14,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_ANOGG_000_010","この問題を解決するにはもう少し時間が必要だ。
|
||||
しかし、ワタシに解決できない問題ではない!
|
||||
キミは、大船に乗ったつもりで待っていてくれたまえ。"
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||||
15,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_KONOGG_000_050","ハイ、なにかご用でしょうか?"
|
||||
16,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_Q2_000_000","何を聞く?"
|
||||
17,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_A2_000_001","アノッグについて"
|
||||
18,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_A2_000_002","機械たちについて"
|
||||
19,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_A2_000_003","アンドロイドについて"
|
||||
20,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_A2_100_003","機械遺跡の調査について"
|
||||
21,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_A2_000_004","キャンセル"
|
||||
22,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_KONOGG_000_052","ボクの姉について、ですか?
|
||||
アノッグはいつも無茶してばかりで……。
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||||
心配する弟の身にもなってほしいですよ、まったく。"
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||||
23,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_KONOGG_000_053","アナタもあの機械達が気になるのですか?
|
||||
機械達はいろいろな部品の寄せ集めで作られているようです。"
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||||
24,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_KONOGG_000_054","部品の組み合わせの仕方も、様々なパターンがあり、
|
||||
躯体の形状には多様性があるようですね、ハイ。"
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||||
25,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_KONOGG_000_055","アンドロイドですか……ボクにもまだ詳しくはわかりません。
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||||
味方なのか……それともボク達を脅かす存在なのか……
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||||
いずれにしても、今は慎重に調査を進めるしかないですね。"
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||||
26,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_KONOGG_000_056","ボクが行っている機械遺跡の調査について聞きたいのですか?"
|
||||
27,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_KONOGG_000_057","機械遺跡で発見されたものは、
|
||||
観察するたびに、新たな謎が浮かび上がってきます……。"
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||||
28,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_KONOGG_000_058","ワレワレにとっては未知の技術も使われていたりして……
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||||
その謎を解明するには、まだ時間がかかりそうです。"
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||||
29,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_KONOGG_000_059","でも、この件については気合を入れて取り組んでいますからね。
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||||
きっとその謎を解き明かしてみせます、待っていてください!"
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||||
30,"TEXT_REGNOR4YTCTWINS1_00643_KONOGG_000_500","相手に気持ちを伝えるのって難しいですね……。"
|
||||
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@@ -0,0 +1,377 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_000","解放者殿のご協力に深く感謝申し上げます。
|
||||
グンヒルドの剣の復刻を足がかりに、
|
||||
我らレジスタンスの結束を固め、戦いの狼煙としましょう。"
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||||
1,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_001","第IV軍団への反攻作戦開始の暁には、
|
||||
是非とも解放者殿もご参加くださいませ!
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のご助力さえあれば必ずや悲願達成も叶うはず!"
|
||||
2,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_002","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
3,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_010","反撃作戦を開始致しました。
|
||||
解放者殿も是非、最前線のウトヤ前哨地へ移動してください。
|
||||
新生グンヒルドの剣らをご紹介しましょう!"
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||||
4,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_011","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
5,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_020","……そういえば、シャーレアンの賢人殿が<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>をお探しでしたよ。
|
||||
覗覚石のエーテルがどうとか……。
|
||||
前線へおいでになる前に賢人殿にお会いくださいませ。"
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||||
6,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_021","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
7,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_025","第IV軍団との戦い、すなわち「荒鷲の巣作戦」が始まりました。
|
||||
皆、祖国ボズヤの復興を願い、命を賭して戦いに挑んでおります。
|
||||
どうか解放者殿のお力を我らにお貸しくださいませ!"
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||||
8,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_026","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
9,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_030","ミーシィヤさんが我らを裏切るだなんてまったく信じられません。
|
||||
ですが、今はその真偽を探る時間も惜しい……。
|
||||
カストルム・ラクスリトレを落としてからとしましょう……。"
|
||||
10,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_031","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
11,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_035","(-????-)"
|
||||
12,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_036","(-????-)"
|
||||
13,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_040","予想もしない事態となってしまいました……
|
||||
急ぎ、ガンゴッシュへ戻り、態勢を立て直しましょう。
|
||||
その上で、今後、どうするべきか考えるのが肝要かと!"
|
||||
14,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_045","予想もしない事態となってしまいました……
|
||||
まさか第IV軍団が闘神を利用するとは思いもよらず。
|
||||
さらに新生グンヒルドの剣らがテンパードになるなんて……。"
|
||||
15,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_046","思えばグンヒルドの剣の復刻はミーシィヤさんのアイデア。
|
||||
覗覚石を使った記憶探索も闘神を顕現させるための作戦……
|
||||
すべてはそう考えると合点がいきますが……。"
|
||||
16,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_047","とにかくこの事態を収束し、闘神をなんとかしない限り、
|
||||
我らの勝利はありません。
|
||||
なんとしてでも手立てを考えなければ……。"
|
||||
17,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_048","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
18,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_050","我らではテンパード化される危険性があるため、
|
||||
解放者殿のお力に頼るしかございません。
|
||||
賢人殿を連れ戻してください、どうかお願い致します!"
|
||||
19,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_051","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
20,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_055","賢人殿のお導きに従い、攻撃部隊を編成致しました。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>の準備が整い次第、速やかに移動を開始します!
|
||||
さぁ、連中に一泡吹かせるとしましょうか!"
|
||||
21,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_060","第IV軍団の増援部隊がダルマスカ管区より到着したようですね。
|
||||
ですが、すぐさま我らを攻撃する様子はありません。
|
||||
態勢を整えるために時間が必要なのか、別の狙いがあるのか……。"
|
||||
22,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_061","ただ、あの飛空戦艦の編隊が奴らの最後の戦力と考えられます。
|
||||
つまり、あの編隊こそが最後の目標……
|
||||
すなわち、勝利の暁にはボズヤの真の解放が待っている……。"
|
||||
23,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_062","我らは急ぎ、対抗するための戦略、戦術を立てねばなりませんね。
|
||||
確実な勝利のために東方連合にも更なる支援を要請しましょう。
|
||||
あと、一歩です! すべてはボズヤ解放のためにッ!!"
|
||||
24,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_063","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
25,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_070","すでにザトゥノル高原へ先遣隊を派遣しております。
|
||||
我らは主力部隊と共に「後詰め」として、これより移動を開始。
|
||||
どうぞ、解放者殿も是非、ご同行を願います!"
|
||||
26,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_075","ガーロンド・アイアンワークス社のリリヤ殿がお探しでしたよ。
|
||||
残留エネルギーの調査がどうとか……。
|
||||
前線へおいでになる前にリリヤ殿にお会いくださいませ。"
|
||||
27,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_076","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
28,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_080","敵に制空権を獲られている以上、
|
||||
前線を押し上げるのは容易ではないでしょう。
|
||||
ですが、なんとしてでもこの地で決戦に挑みたいところ……。"
|
||||
29,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_081","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
30,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_085","シド殿の疑似青龍壁のおかげで拠点を確保できました。
|
||||
このまま、次の拠点まで攻め続けることができればよいのですが、
|
||||
第IV軍団の抵抗は一層激しくなるでしょうね……。"
|
||||
31,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_086","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
32,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_090","第IV軍団が古代アラグ帝国の「悪魔」を蘇らせる前に、
|
||||
なんとしてでも旗艦ダル・リアータを攻めなければ……!
|
||||
シド殿が考案された「対青燐機関波動兵器」を信じましょう。"
|
||||
33,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_095","……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、
|
||||
奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。
|
||||
獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。"
|
||||
34,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_096","どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!"
|
||||
35,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_100","解放者殿、ありがとうございました。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のおかげでボズヤを我らの手に取り戻すことができました。
|
||||
深く感謝すると共にあらためてお礼を申し上げます。"
|
||||
36,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_101","このまま解放者殿にこのボズヤに残っていただき、
|
||||
国家の礎を建て直すため是非ともご助力をお願いしたいところ……
|
||||
フッ……さすがにそれは無理ですね。"
|
||||
37,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_102","<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>は一箇所に腰を据えて留まる方ではございますまい……
|
||||
これからも弱き者のために命を賭して戦い続けるのでしょうね。
|
||||
……解放者殿の進まれる道に、女王のご加護がありますように。"
|
||||
38,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_000_103","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
39,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_Q10_000_000","何を聞く?"
|
||||
40,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A10_000_000","ボズヤとレジスタンスについて"
|
||||
41,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A10_000_001","ガンゴッシュについて"
|
||||
42,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A10_000_002","シタデル・ボズヤ蒸発事変について"
|
||||
43,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A10_100_002","新生グンヒルドの剣について"
|
||||
44,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A10_000_003","バイシャーエンについて"
|
||||
45,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A10_000_0010","キャンセル"
|
||||
46,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_Q20_000_000","何を聞く?"
|
||||
47,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A20_000_000","ザトゥノル高原について"
|
||||
48,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A20_000_001","ヴァルデニス前哨地について"
|
||||
49,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A20_000_002","これからの新生ボズヤについて"
|
||||
50,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A20_000_003","ロスティックについて"
|
||||
51,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_A20_000_0010","キャンセル"
|
||||
52,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_200","イルサバード大陸南東部に位置するこのボズヤは現在、
|
||||
ボズヤ管区としてガレマール帝国の支配を受けております。"
|
||||
53,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_201","ボズヤの歴史は古く、そのルーツは第三星暦時代まで遡ります。
|
||||
少数民族のロスガル族は、古代アラグ帝国の支配から逃れようと、
|
||||
この僻地でひっそりと暮らしていたといいます。"
|
||||
54,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_202","当時、そのロスガル族を率いていたのが女王グンヒルド。
|
||||
小国ボズヤを統治していました。"
|
||||
55,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_203","当時のボズヤは第四霊災で滅びますが、
|
||||
生き残ったロスガル族により都市国家ボズヤは再建され、
|
||||
辺境の小国として第六星暦時代まで生き残ることができました。"
|
||||
56,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_204","ですが、半西紀前、ガレマール帝国がこの地に侵攻を開始。
|
||||
ロスガル族は果敢に立ち向かいましたが、所詮は辺境の弱小国。
|
||||
破竹の勢いで勝ち進む帝国軍に為す術もなく……。"
|
||||
57,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_205","私もですが、ボズヤ人の大半は帝国の支配下で生まれ育ちました。
|
||||
独立国家であったことを知る者はけっして多くありません。
|
||||
ですが、帝国を憎み、その支配から逃れようとする者は多い……。"
|
||||
58,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_206","アラミゴとドマの解放を機に、
|
||||
我らは帝国市民としての地位と仕事を棄て、地下に潜りました。
|
||||
このボズヤ管区の解放を目指すレジスタンスを結成するためです。"
|
||||
59,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_207","現在、4グループの寄り合いではありますが、
|
||||
現状、私がリーダーとして各グループを取りまとめております。
|
||||
これもすべてドマのヒエン殿のおかげです。"
|
||||
60,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_208","この地に駐留する第IV軍団はボズヤの支配を盤石にしようと、
|
||||
三個歩兵大隊の大勢力を移動させています。
|
||||
その前に戦いの狼煙を上げ、反攻作戦に打って出るつもりです。"
|
||||
61,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_210","そして、ついに戦いの狼煙を上げる時が……機が熟したのです!
|
||||
解放者殿の働きにより「グンヒルドの剣」を復刻でき、
|
||||
これによりボズヤ・レジスタンスは一枚岩となりました!"
|
||||
62,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_211","さぁ、最前線のウトヤ前哨地へ参りましょう!
|
||||
ボズヤに駐留する第IV軍団の増援が到着する前に、
|
||||
我らは反攻作戦を開始するのです!!"
|
||||
63,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_220","そして、解放者殿の働きにより「グンヒルドの剣」を復刻。
|
||||
新生グンヒルドの剣の誕生により、
|
||||
ボズヤのレジスタンス・グループは統一されました。"
|
||||
64,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_225","解放者殿のご尽力により、
|
||||
古代ボズヤの遺物にして守護の象徴・グンヒルドの剣を復刻……
|
||||
ボズヤ・レジスタンスは一枚岩となりました。"
|
||||
65,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_226","先の反攻作戦により、
|
||||
第IV軍団の前線基地であるカストルム・ラクスリトレを落とし、
|
||||
南方ボズヤを奪取することに成功。"
|
||||
66,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_227","……ですが、第IV軍団の計略にはまり、
|
||||
守護神であるはずの闘神セイブ・ザ・クイーンが敵として顕現。
|
||||
我らレジスタンスは絶体絶命の危機に陥ってしまいました。"
|
||||
67,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_230","今回、闘神セイブ・ザ・クイーンを討伐することができましたが、
|
||||
ダルマスカから第IV軍団の増援部隊が到着してしまいました。
|
||||
一難去ってまた一難といったところでしょうか。"
|
||||
68,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_300","ボズヤ・レジスタンス、最前線の拠点です。
|
||||
旧シタデル・ボズヤの南東に位置しており、
|
||||
反攻作戦はこの拠点を足がかりに開始する予定です。"
|
||||
69,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_301","周囲を湿地帯に囲まれており、それ故に、
|
||||
年中を通して霧が発生しています。
|
||||
我らの姿を消してくれるというわけですね。"
|
||||
70,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_302","また、魔法により結界をこの辺り一帯に張っているため、
|
||||
たとえ帝国軍の斥候が近づいたとしても、
|
||||
肉眼でこのガンゴッシュを発見するのは難しいでしょうね。"
|
||||
71,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_303","この近辺の海岸には、こういった洞窟が無数にあるのですが、
|
||||
ご覧のとおり、軍事施設としての改装が進み、
|
||||
今では多くの兵たちが暮らす拠点となりました。"
|
||||
72,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_304","東方連合やエオルゼア同盟のバックアップのおかげで、
|
||||
食料や武器など多くの物資を備蓄することができました。
|
||||
あとは「グンヒルドの剣」の再編成さえ叶えば……。"
|
||||
73,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_305","また、魔法により結界を一帯に張っているため、
|
||||
たとえ帝国軍の斥候が近づいたとしても、
|
||||
肉眼でガンゴッシュを発見するのは難しいでしょうね。"
|
||||
74,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_306","近辺の海岸には人が生活できるほどの洞窟が無数にあるのですが、
|
||||
我らレジスタンスの軍事施設としての改装が進み、
|
||||
今では多くの兵たちが暮らす拠点となりました。"
|
||||
75,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_400","20年程前でしょうか、帝国がその版図を広げようとしていた時、
|
||||
蛮族を……いわゆる蛮神を喚び降ろす獣人たちを滅ぼすために、
|
||||
ある計劃を立案し、進めておりました。"
|
||||
76,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_401","古代魔法メテオにちなんで命名された「メテオ計劃」……
|
||||
その名のとおり、天より星を招き大地を砕かんとする、
|
||||
新たな魔導兵器の開発計劃です……。"
|
||||
77,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_402","筆頭機工師であったミド・ナン・ガーロンドを総責任者に据え、
|
||||
帝国内の全研究機関を総動員し、
|
||||
研究開発が進められたと聞きます。"
|
||||
78,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_403","目指すのは古代アラグ帝国の技術の応用……
|
||||
月の衛星「ダラガブ」が人工装置であることを突き止めた彼らは、
|
||||
それを魔導兵器の開発に応用しようと考えました。"
|
||||
79,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_404","衛星「ダラガブ」をコントロールするため、
|
||||
帝国はシタデル・ボズヤに巨大な交信雷波塔を築きました。
|
||||
そして、その起動実験であの惨事が……虐殺が起きたのです……。"
|
||||
80,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_405","その晩、突如、シタデル・ボズヤは大爆発を起こします。
|
||||
それは火薬や魔法によるものではなく、
|
||||
超高熱の熱線が降り注いだようでした……。"
|
||||
81,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_406","一瞬でシタデル・ボズヤは炎上し「蒸発」しました……。
|
||||
数万の住民と駐留していた帝国兵と共に……
|
||||
私の妻子も街と共にその命を失ったのです……。"
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||||
82,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_407","原因の詳細は不明です。
|
||||
ですが、起動実験があの惨事を招いたことは間違いない……。
|
||||
……この事件により「メテオ計劃」は中止、凍結となりました。"
|
||||
83,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_101_407","記憶探索によりバハムートが黒幕であったことが判明しましたが、
|
||||
起動実験があの惨事を招いたことは間違いない……。
|
||||
……この事件により「メテオ計劃」は中止、凍結となりました。"
|
||||
84,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_408","これが15年前、シタデル・ボズヤに起きた蒸発事変の全容です。
|
||||
残念ながら、その後、ネール・ヴァン・ダーナスにより、
|
||||
計劃が再始動され、第七霊災が引き起こされることになります。"
|
||||
85,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_409","「メテオ計劃」さえなければ……
|
||||
あんな馬鹿げた実験さえ行われなければ、今でも私の妻子は……
|
||||
シタデル・ボズヤの市民は生きていたはずなのに……残念です。"
|
||||
86,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_430","ご存じのように、第三星暦時代、
|
||||
この地を治めた女王グンヒルドには直属の親衛隊がおり、
|
||||
様々な武芸に秀でた彼らは「グンヒルドの剣」と呼ばれました。"
|
||||
87,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_431","各々が神の御力を有した武器を所持しており、
|
||||
いつしかそれらの武器もまた「グンヒルドの剣」と、
|
||||
広く呼ばれるようになりました。"
|
||||
88,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_432","我らはドマのヒエン様の策に従い、その武器を復刻。
|
||||
復刻された武器、すなわちレジスタンス・ウェポンは今や、
|
||||
ボズヤの民にとって志を等しくするための象徴となりました。"
|
||||
89,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_433","……これにはエオルゼアいちの鍛冶師ゲロルト様や、
|
||||
シャーレアンの賢人ミコト殿、さらには解放者殿のご助力の賜物。
|
||||
我ら一同、深く深く感謝しております。"
|
||||
90,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_434","さて、この復刻したレジスタンス・ウェポンを、
|
||||
兵の中でも特に腕に覚えのある者たちを選抜しそれらを支給。
|
||||
彼らを新たな「グンヒルドの剣」に任命し、称号を与えました。"
|
||||
91,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_435","すでに彼ら「新生グンヒルドの剣」は、
|
||||
この度の反撃作戦の要として各部隊の指揮を任すことにしました。
|
||||
兵達の士気も上がり、まさにヒエン様の策どおりといったところ。"
|
||||
92,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_436","いえ、数々の武勇で名を轟かせる解放者殿に比べたらまだ若輩者。
|
||||
ですが、戦場で相まみえるその時はせめて、
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>の背をお守りするぐらいの働きをお見せできれば幸いです。"
|
||||
93,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_440","……残念ながら闘神の出現により新生グンヒルドの剣を含む、
|
||||
多くのレジスタンス兵がテンパードになってしまいました。
|
||||
被害の全容をまだ把握できていないほどです。"
|
||||
94,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_441","一騎当千の強者である新生グンヒルドの剣が敵に回るなんて……
|
||||
まさかこんな事態になるとは誰が想像するでしょう。
|
||||
彼らを助ける手立てはないものか……。"
|
||||
95,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_445","……残念なことに、闘神セイブ・ザ・クイーンによって、
|
||||
新生グンヒルドの剣の大半はテンパードとなってしまいました。
|
||||
闘神を妄信する彼らは、今や我らの最大の敵……。"
|
||||
96,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_446","テンパードとなった彼らを今すぐ救うことができないのであれば、
|
||||
せめて我らの手で引導を渡すしか残された術はない……
|
||||
誠に無念……口惜しい限りでございます。"
|
||||
97,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_450","残念なことに、闘神セイブ・ザ・クイーンによって、
|
||||
新生グンヒルドの剣の大半はテンパードとなってしまいました。
|
||||
今回、彼らを手にかけることになりましたが……。"
|
||||
98,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_451","ですが、意気消沈している暇はありません。
|
||||
彼らのためにも新たな勇士を選出し、
|
||||
再度、新生グンヒルドの剣を編成したいと思います。"
|
||||
99,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_500","シタデル・ボズヤ出身のロスガル族です。
|
||||
生まれてすぐにガレマール帝国の侵攻を受け、
|
||||
物心がついた時には帝国市民として生活していました。"
|
||||
100,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_501","亡くなった父と同じ医師になるため勉強をし、幸か不幸か、
|
||||
その才を認められ帝都の医学総院にて博士号を修得致しました。
|
||||
卒業後は軍医として従軍し各地を転戦しました……。"
|
||||
101,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_502","帝国の名誉市民として様々な権利を得ることができ、
|
||||
妻と出会い、子を得た後はそれなりの生活を許されておりました。
|
||||
ですが、ボズヤ解放を忘れたことは一時もありませんでした。"
|
||||
102,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_503","ナグサ準州の反乱鎮圧のため第IV軍団と共にこの地を離れた時、
|
||||
あの忌まわしいシタデル・ボズヤ蒸発事変が発生しました。
|
||||
……私は妻子が死んだことも知らずに数ヶ月も戦地におりました。"
|
||||
103,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_504","反乱鎮圧後、初めて蒸発事変のことを知り、あわてて帰国……。
|
||||
ですが、懐かしいシタデル・ボズヤは姿形もなく、
|
||||
ただのガラスが溶けたかのような荒れ地となっておりました。"
|
||||
104,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_505","軍の帰還命令を無視してこの地に留まり、妻子の姿を探しました。
|
||||
懸命に……懸命に探しました……ですが……
|
||||
死体はおろか、その最期を知る者を発見することすらできず……。"
|
||||
105,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_506","脱走兵として帝国軍に捕らわれ牢に入れられた時、
|
||||
他兵士から交信雷波塔の起動実験失敗が原因だと聞かされました。
|
||||
もちろん、失敗した原因を帝国軍も掴んでいないようでしたが。"
|
||||
106,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_507","軍事裁判にかけられたものの、無罪釈放となりました。
|
||||
……名誉市民としての権利を剥奪されましたが。
|
||||
拡大する戦線を踏まえ、軍医の損失を惜しんだのでしょうね。"
|
||||
107,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_508","私は再び帝国軍の軍医として従軍することになりました。
|
||||
ですが、すぐに志を同じにする仲間と共に脱走。
|
||||
地下に潜伏するレジスタンスに参加しました。"
|
||||
108,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_BAISHAEN_100_509","あれから十数年……気がつけば最古参の幹部のひとりとなり、
|
||||
グループのひとつを指揮する立場となりました。
|
||||
ですが、私の願いはただひとつ、それはボズヤの解放です……。"
|
||||
109,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_600","古代ボズヤ語で「沈みゆく高原」と呼ばれるこの高原は、
|
||||
南方ボズヤ戦線の北東、
|
||||
ダルマスカ管区との境近くに位置します。"
|
||||
110,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_601","もとはゆるやかな平原だったそうですが、
|
||||
第四霊災の巨大地震によって、隆起と沈降を繰り返した結果、
|
||||
大小様々なテーブルマウンテンを持つ高原になりました。"
|
||||
111,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_602","第四霊災の影響で大量の土属性クリスタルが出土するようになり、
|
||||
一時はそれらを求める山師や鉱山労働者たちであふれ、
|
||||
あちこちに坑道が作られました。"
|
||||
112,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_603","ですが、百年ほど前にクリスタルを掘り尽くしてしまい、
|
||||
今ではご覧のとおり、無人の荒野となっています。"
|
||||
113,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_604","15年前、衛星ダラガブから注がれた大量のエネルギーは、
|
||||
シタデル・ボズヤを消しただけでなく地脈を通じてここにも到達。
|
||||
その結果、浮遊岩や浮島を生み出したそうです。"
|
||||
114,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_605","その影響でしょうか、裂けた大地のところどころで、
|
||||
古代アラグ帝国の遺構を見ることができるようになりました。
|
||||
第IV軍団の狙いもひょっとしたら……。"
|
||||
115,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_610","15年前、衛星ダラガブから注がれた大量のエネルギーは、
|
||||
シタデル・ボズヤを消しただけでなく地脈を通じて各地に到達。
|
||||
その結果、ザトゥノル高原では浮遊岩や浮島を生み出したとか。"
|
||||
116,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_611","その影響でしょうか、裂けた大地のところどころで、
|
||||
古代アラグ帝国の遺構を見ることができるようになりました。
|
||||
……よもや、あんなものが埋まっているとは思いませんでしたが。"
|
||||
117,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_700","かつて、鉱山労働者が仕事を求め、たどり着いた最初の集落……
|
||||
そして、我らが攻略の足がかりとして選んだ最初の拠点、
|
||||
それがここヴァルデニスです。"
|
||||
118,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_701","「ヴァルデニス」はこの地域に自生する百合の名前でして、
|
||||
以前は辺り一面に咲き誇っていたそうです。
|
||||
ですが、15年前の蒸発事変の際、すべて失われてしまいました。"
|
||||
119,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_702","衛星ダラガブから注がれた大量のエネルギーは地脈を通じ、
|
||||
ボズヤ全土へ拡散しました。
|
||||
その影響で、地脈が乱れ、寸断した地脈も多い……。"
|
||||
120,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_703","ここを前哨地として選んだのは足下に地脈があるためですが、
|
||||
このザトゥノル高原の地脈もズタズタに切れているため、
|
||||
前線を押し上げた時の次の拠点選びが苦労しそうです。"
|
||||
121,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_704","地脈がなければエーテライトを設置しても機能しませんし、
|
||||
シド殿が設置された疑似青龍壁を起動させることもかないません。
|
||||
寸断された地脈を如何に「繋ぐ」か、それにかかっていますね。"
|
||||
122,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_705","幸い、リリヤ殿の考案されたメチャユードースル……
|
||||
誘導装置が不足しているエネルギーを補っているようでして、
|
||||
疑似青龍壁が我らの安全を確保してくれています。"
|
||||
123,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_710","かつて、鉱山労働者が仕事を求め、たどり着いた最初の集落……
|
||||
そして、我らが攻略の足がかりとして選んだ最初の拠点、
|
||||
それがヴァルデニス前哨地です。"
|
||||
124,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_711","「ヴァルデニス」はあの地域に自生する百合の名前でして、
|
||||
以前は辺り一面に咲き誇っていたそうです。
|
||||
ですが、15年前の蒸発事変の際、すべて失われてしまいました。"
|
||||
125,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_712","衛星ダラガブから注がれた大量のエネルギーは地脈を通じ、
|
||||
ボズヤ全土へ拡散しました。
|
||||
その影響で、地脈が乱れ、寸断した地脈も多い……。"
|
||||
126,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_713","あの地点を前哨地として選んだのは足下に地脈があるためですが、
|
||||
ザトゥノル高原の地脈もズタズタに切れているため、
|
||||
前線を押し上げた時の次の拠点選びで苦労しました。"
|
||||
127,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_714","地脈がなければエーテライトを設置しても機能しませんし、
|
||||
シド殿が設置された疑似青龍壁を起動させることもかないません。
|
||||
寸断された地脈を如何に「繋ぐ」か、それにかかっていました。"
|
||||
128,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_715","幸い、リリヤ殿の考案されたメチャユードース……
|
||||
誘導装置が不足しているエネルギーを補い、その結果、
|
||||
疑似青龍壁が我らの安全を約束してくれました。"
|
||||
129,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_801","戦いは終わりましたが、これからが正念場。
|
||||
第IV軍団という共通の敵がいる限り、我らも一枚岩でしたが、
|
||||
これからは個々の利益のために内輪で争いが始まる可能性も。"
|
||||
130,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_802","そうならぬよう、まずは国家の基盤ができるまでは、
|
||||
各組織の代表を指導者グループと位置づけ、
|
||||
暫定政権として国家を運営したいと考えております。"
|
||||
131,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_803","まずは、新たな法の草案作りから、
|
||||
各行政府や警察機構などの人事を……と、
|
||||
その準備を始めていたところでした。"
|
||||
132,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_804","私は新憲法の草案作りに第IV軍団が定めた法を、
|
||||
参考にしようと考えております。"
|
||||
133,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_805","我らは、旧き良きボズヤを取り戻すために戦いましたが、
|
||||
悪しき習慣は完全に捨て去らねばなりません。"
|
||||
134,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_806","レジスタンスとして命を捧げた者もいますが、
|
||||
戦争を厭い、属州民として暮らす者も多い……
|
||||
中にはミーシィヤのように第IV軍団の統治を望む者もいるはず。"
|
||||
135,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_807","敵であったとしてもそれが「優れた法」ならば、
|
||||
我らはそれに学び、吸収せねばならないのです。
|
||||
そのことをボズヤの民は皆、心してほしい……。"
|
||||
136,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_808","我らが築く新たなボズヤ……新生ボズヤは、
|
||||
皆が平等に権利を持ち、差別や貧困のない社会を目指します。
|
||||
そして、それが維持できるよう皆で努力しなければなりません。"
|
||||
137,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_809","この新生ボズヤのために多くの血が流されたこと、
|
||||
それを我らは忘れてはならないのです。
|
||||
二度とこのような惨劇を繰り返さぬためにも……!"
|
||||
138,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_810","新憲法を制定し、最低限の行政機構を構築し終えたら、
|
||||
選挙制度を施行し、国家の代表者たちを民に選んでもらいます。
|
||||
そうです……新生ボズヤは共和制へと移行するのです!"
|
||||
139,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_811","遅くとも2年後には選挙を実施したいですね。
|
||||
その暁には、解放者殿も再びこの地へ訪れください。
|
||||
そして、是非ともその目で新たな国家を確認してくださいませ。"
|
||||
140,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_900","……ロスティックさんは別れも告げずにここを立ち去りました。
|
||||
私としては新生ボズヤの礎を築くために、
|
||||
是非ともここに残っていただきたかったのですが、残念です。"
|
||||
141,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_901","レジスタンスに参加する以前、
|
||||
彼はとても刹那的な生き方をしていました……
|
||||
ただ、仇を討つためだけに襲撃を繰り返す復讐鬼……。"
|
||||
142,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_902","そんな彼も今では、仲間や弟子を振り返るようになりました。
|
||||
己のためだけに剣を振るうのではなく、
|
||||
己や皆を救うために剣を振るう……。"
|
||||
143,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_903","彼のような「心の痛み知る者」にこそ、新生ボズヤには必要です。
|
||||
他者の気持ちを慮り、皆にとって何が大切で重要なのかを、
|
||||
心の奥底から理解できる人間が必要なのです。"
|
||||
144,"TEXT_REGOTH4MYCBAICHAOUEN_00657_100_904","とはいえ……彼には彼の考えがあるのでしょう。
|
||||
私の願いを押しつけるわけには参りませんからね……
|
||||
ですが、私は彼が再びここに帰ってくる日を待ち続けます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,164 @@
|
||||
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|
||||
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|
||||
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|
||||
0,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_000","撤退は済んダようダナ……それにしてもビックリしたゼ……。
|
||||
……姐さんから託かった情報を届けるよう命じられたンだガ、
|
||||
まさかボズヤでもあんな「異形の者」を目にしようとはナ……。"
|
||||
1,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_001","……よくわからんガ、どうやら複雑な事情のようダナ。
|
||||
オレは連絡要員としてしばらくこのボズヤに留まる予定ダ。
|
||||
また、よろしくお願いするゼ。"
|
||||
2,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_002","ところで、オレに何か聞きたい事はあるカナ?"
|
||||
3,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_005","相手が闘神ともなると、流石にオレたちじゃ力不足だナ。
|
||||
また、アンタに頼らざるを得ないが、アンタなら大丈夫サ!
|
||||
なんたって、あの聖天使アルテマを葬った英雄だモンナ!"
|
||||
4,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_006","ところで、オレに何か聞きたい事はあるカナ?"
|
||||
5,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_010","賢人のネーちゃん、血相を変えて飛び出していっちまッタが、
|
||||
アリャ、一体、どうしたンダイ……?
|
||||
活発に行動するのはイイと思うンダが、戦場はまだ危険ダゼ……。"
|
||||
6,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_015","オ! 無事だったようダナ!
|
||||
心配したゼ!
|
||||
何があったのか、もちろん、教えてくれるンダヨナ?"
|
||||
7,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_016","ところで、オレに何か聞きたい事はあるカナ?"
|
||||
8,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_020","厄介なことになっちまったナ……!
|
||||
だが、アンタなら平気……ダロ?
|
||||
なんたって、あの聖天使アルテマを葬った英雄だモンナ!"
|
||||
9,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_025","誇り高きダルマスカ銃士の心意気を見せてヤルゼ!
|
||||
アンタの背中はこのオレ様が守ろう!
|
||||
大丈夫、任せてくれよナ!"
|
||||
10,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_030","一難去って、また一難か……
|
||||
あの飛空戦艦……ダルマスカでも何度か見たことがあるナ……
|
||||
このボズヤに配備されるたァ厄介なこったゼ……"
|
||||
11,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_031","ところで、オレに何か聞きたい事はあるカナ?"
|
||||
12,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_035","いよいよ大詰めダナ……これからが肝心ダゼ。
|
||||
すでに東方連合にも連絡をしてあるから心配ないゼ。
|
||||
心強い助っ人たちもいずれ到着するだろうサ!"
|
||||
13,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_040","東方連合から助っ人が来てくれてるようダゼ。
|
||||
背中を任せられる仲間がイルってことはイイもンサ……。
|
||||
……アンタの背中はこのオレが護る……任せておきナ!"
|
||||
14,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_045","ン? ……ダルマスカのことなら気にすンナ!
|
||||
まずはこのボズヤから帝国軍を追い出して祖国奪還を実現スル!
|
||||
目的達成こそがダルマスカやナグサのためナノサ!"
|
||||
15,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_050","ダル・リアータにあんな兵器があったなんて知らなカッタゼ。
|
||||
だが、アンタがいれば大丈夫サ……なんとかなるって思えるゼ!
|
||||
……ン? アァ、そうか……そういうことか……。"
|
||||
16,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_051","オレたちがアンタの背中を護っていたんじゃない……
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||||
アンタがオレたちの背中を護ってくれていたンダナ……!
|
||||
アンタという存在が、オレたちに希望を与えてくれるンダ……!"
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||||
17,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_000_052","ところで、オレに何か聞きたい事はあるカナ?"
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||||
18,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_Q30_000_000","何を聞く?"
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||||
19,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_A30_000_000","ダルマスカからの情報について"
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||||
20,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_A30_000_001","ブワジについて"
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||||
21,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_A30_000_002","バンガ族について"
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||||
22,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_A30_000_0010","キャンセル"
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||||
23,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_Q40_000_000","何を聞く?"
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24,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_A40_000_000","飛空艇イウサール号について"
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||||
25,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_A40_000_0010","キャンセル"
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26,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_000","今回、オレがこのボズヤに派遣されたのはそれを伝えるためダ。
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||||
リーダーであるバイシャーエン殿に届けるという命令ダガ、
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||||
他ならぬアンタだ、いいだろう、情報を共有しヨウ……。"
|
||||
27,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_001","ボズヤの反撃作戦の開始と同時にヒエン様の号令がかかってナ、
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||||
オレたちダルマスカとナグサのレジスタンスも、
|
||||
大規模な反撃作戦を開始したってワケダ。"
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||||
28,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_002","ダルマスカではカストルム・アミーキティア……
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||||
かつて王国を守護する鉄壁の要塞とうたわれた、
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||||
ナルビナ城塞の奪還作戦が実行されたンダ。"
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||||
29,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_003","両軍に多くの死傷者を出したモノノ、オレたちは奪還に成功!
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||||
駐留していた第IV軍団は尻尾を巻いて逃げていっタゼ。
|
||||
ナグサでも兵站が置かれていた港の奪還に成功したらシイ。"
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||||
30,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_004","ダルマスカもナグサも、今回の勝利で喜んでいるンだガ、
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||||
姐さんは様子がオカシイ……そう言うンだナ。
|
||||
第IV軍団にしては抵抗が薄すぎる……ッテわけダ。"
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||||
31,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_005","そんなわけで、オレたちは気を引き締め、
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||||
第IV軍団の出方を見張っているンだガ、
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||||
連中ときたらバルナインの本隊を動かそうとはシナイ……。"
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||||
32,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_006","ヴァリス帝の暗殺により帝国中央が大混乱なのは知ってるヨナ?
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||||
後継者争いに端を発した戦いはすでに内乱の様相を帯びてイル。
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||||
イヤ……内乱そのものと言ってイイ!"
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||||
33,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_007","情報によると第IV軍団には帝都への帰還命令が出ているらシイ。
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||||
だが、ガブラスの野郎はそれを無視……。
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||||
ダルマスカに新たな「王国楽土」を築くと宣言したッテ話だゼ。"
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||||
34,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_008","どうやら本国とは仲違いしたッテことのようダナ。
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||||
それは、つまり、もう本国からの援助はないッテことを意味スル。
|
||||
……やっこさんたち、自力で戦いを続けにゃいかんッテことさ。"
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||||
35,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_009","千載一遇のチャンスと考え、一気に第IV軍団を叩こう……
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||||
そう主張する者も多いンだガ……オレも同意見なンだガ……
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||||
姐さんは確かな情報を掴むまでは待て……と。"
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||||
36,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_010","ボズヤにこの情報を伝えつつ、逆にボズヤの動向を……
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||||
第IV軍団の動きを事細かに伝えるようにと、
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||||
このオレが派遣されたッテわけサ。"
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||||
37,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_011","だが、今回、この南方ボズヤに現れた闘神を見るに、
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||||
姐さんの心配が当たった……ッテことのようダゼ。
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||||
やはり、ガブラスの野郎……侮れねぇナ……!"
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||||
38,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_015","闘神を退治したことは、すぐさま各地に伝わることダロウ。
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||||
これにより、ダルマスカもナグサも、士気が高まり、
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||||
さらなる反攻作戦が進行するはずダ!"
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||||
39,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_016","だが、姐さんはこうも言っていたンダ。
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||||
兵站の途切れた第IV軍団はボズヤを諦めるはずダ……
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||||
ダルマスカを掌中に収めるべくボズヤから撤退するッテナ。"
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||||
40,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_017","姐さんの予想とは裏腹に、飛空艦隊をここへ移動させタ。
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||||
連中、このボズヤに拘る理由が……
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||||
何か別の理由があるのかもしれネェナ……。"
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||||
41,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_100","オレかい?
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||||
今は元王国銃士としてレジスタンスに、
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||||
身を捧げてる……ッテ感じカナ。"
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||||
42,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_100_101","同じ第IV軍団を相手に戦っている同志だからナ、
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||||
しばらくはボズヤとダルマスカの連絡要員として、
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||||
このガンゴッシュに世話になるゼ、よろしくナ!"
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||||
43,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_000","ン、ナンだ? オレたちバンガ族に興味でもあるッテカ?
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||||
エオルゼアから来たアンタにすれば、珍しい種族だモンナ……
|
||||
いいだろう、説明してやろう。"
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||||
44,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_001","オレたちは、このとおり硬い鱗に全身が覆われているヨナ?
|
||||
だから、爬虫類に属する種族と思ってるんだろうが、実は違う。
|
||||
こう見えてもおまえさんたちと同じ哺乳類系なのサ、意外だロ?"
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||||
45,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_002","この鱗だが、実は鱗じゃないノサ。
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||||
どうやら体毛の一部がこの鱗に……
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||||
いや、鱗状の皮膚に変化したってことらしいゼ。"
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||||
46,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_003","……ッテことで、オレたちバンガ族は卵から孵化するンじゃネェ、
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||||
ちゃ~んと母親の身体から産み落とされるってワケサ。
|
||||
……ナンだよ、その目つき? 信じてネェナ? チッ、ウケるゼ!"
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||||
47,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_004","バンガ族の寿命はヒューラン族の約2倍ダ。
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||||
ヒューラン族が50~80歳程度だとすると、
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||||
バンガ族は100~160歳程度ッテことになるナ!"
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||||
48,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_005","15歳ぐらいで生物的には成体……大人になるンだ。
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||||
それまでは1年に1度の「脱皮」が4~5年周期にアル……
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||||
やっぱり爬虫類だと思ッテンだロ? 一緒にすんナヨナ!"
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||||
49,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_006","エ~ト、オマエラよりは臭覚・聴覚が優れていてな、
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||||
肉体的な運動能力も比較的高いッテ話ダ。
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||||
ただ、聞いてのとおり声が……声帯が特殊デナ……。"
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||||
50,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_007","恥ずかしい話ダガ、魔法詠唱が不得意ナノサ。
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||||
より高位の魔法であればあるホド魔法詠唱が難シイダロ?
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||||
だから、バンガ族で魔法を使いこなす奴は珍しいってワケダ。"
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||||
51,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_008","肌の色はルーツとなる氏族を示しているッテ話だが、
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||||
混血が進んだ昨今、あまり意味はネェナ。
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||||
一応、解説しておくと……"
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||||
52,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_009","黄褐色の肌を持つ「ルグア」、青銅色の肌をした「ファース」、
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||||
赤褐色の肌を持つ「ビスタ」、灰鉄色の肌を持つ「サンガ」と……
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||||
四種に分類されるラシイが、混血の進んだ昨今……以下略ダナ。"
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||||
53,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_200_010","……というワケで、理解できたヨナ?
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||||
オレたちバンガ族を「トカゲ」呼ばわりすンじゃネェゾ。
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||||
わかったナ!"
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||||
54,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_300_000","バッガモナンの兄貴から受け継いだ小型飛空艇のことサ。
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||||
王都ラバナスタへ移動する時に乗せたことあったヨナ?
|
||||
ほら……フランの姐御に会うために乗ったダロ?"
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||||
55,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_300_001","オレたちが空賊やってた時代に手に入れた飛空艇でナ……
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||||
マァ、義兄貴がウルダハの金持ちから賭けで奪ったンダガ、
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||||
オレやリノが改造を重ねて、そりゃ速ェったらありゃシネェヨ。"
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||||
56,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_300_002","「イウサール」は古代ダルマスカ語で「竜巻」を意味するンだ。
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||||
……ダルマスカでは「じゃじゃ馬」のことをそう揶揄するンダガ、
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||||
あの飛空艇もピーキーなセッティングでナ……いや、繊細なのサ。"
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||||
57,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_300_003","もう何年も乗ってきたからナ、たしかに愛着はあるナァ……
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||||
言ってみればオレたちのホームみたいなモンだからナ。
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||||
良いときも悪いときもオレたちはこの飛空艇と一緒ダッタ。"
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||||
58,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_300_004","ダルマスカ・レジスタンスに参加した時、提供を申し出たンダガ、
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||||
フランの姐御がそのままオレたちが使えッテナ……
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||||
「バッガモナン組にはそのままでいろ」ッテサ……。"
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||||
59,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_300_005","今回の作戦でイウサール号が壊れたとしても構わない……
|
||||
少なくともオレはそう考えているンダ。
|
||||
そのためにこの飛空艇が生き残ったンダナッテ、考えるダケサ。"
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||||
60,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_300_006","「川の流れには逆らうな、それを拒む者は、掌を知らない」
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||||
運命には逆らうな、逆らう者は己の非力さを知らない者だ……
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||||
ダルマスカに伝わる格言のようなもんダ。"
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||||
61,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_BWAGI_300_007","こうやって、このボズヤでアンタと肩を並べて命を懸ける……
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||||
それがオレたちの運命なのだとしたら、こんな素敵なことはナイ。
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||||
オレは運命を信じてその流れに乗るだけサ。"
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||||
62,"TEXT_REGOTH4MYCBWAGI_00694_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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||||
|
@@ -0,0 +1,178 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_000","新米整備士兼事務員のリリヤッス!
|
||||
ちーッス、英雄さん!!
|
||||
姐さんに無理言ってこの任務に就かせてもらったッス!"
|
||||
1,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_001","自分にできることならなんでもするッス!
|
||||
もうこうなったら大船に乗ったつもりで、
|
||||
ドドーンッと、ババーンッと、任せてください~ッス!!"
|
||||
2,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_002","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
3,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_005","解放者さん……お願いします……
|
||||
どうか、ミコトさんを無事に助け出してあげてください……ッス。
|
||||
できれば、ミーシィヤさんも……理由を聞いてあげてほしいッス。"
|
||||
4,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_010","とりあえずミコトさんが無事だったのは不幸中の幸いッス!
|
||||
こうなったら気を取り直して前向きに考えるのが一番ッス!
|
||||
第IV軍団の連中に一泡吹かせてやりましょうッス!!"
|
||||
5,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_011","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
6,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_015","チーッス、英雄さん!
|
||||
引き続き姐さんに無理言って、この任務に残らせてもらったッス!
|
||||
闘神相手なので戻ってくるように言われたンスけど……"
|
||||
7,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_016","ま、それはともかく、これからもお手伝いさせてくださいッス!
|
||||
少しでも英雄さんやミコトさんの力になれたら、なんていうか、
|
||||
この世に生まれ出た意味があるんじゃないかって思うンス!"
|
||||
8,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_017","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
9,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_020","闘神について気になることがあるって言ってたッス。
|
||||
でも、ミコトさんが、心配ッス!!
|
||||
解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス!"
|
||||
10,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_025","無事に戻ってきて、マジよかったッス。
|
||||
ミコトさんの身に何かあったと思っただけで、
|
||||
心配マックスでしたッス!"
|
||||
11,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_026","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
12,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_030","真の……闘神セイブ・ザ・クイーン……
|
||||
だ、大丈夫ッス! 解放者さんなら大丈夫ッスよ!
|
||||
絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるッス!"
|
||||
13,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_031","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
14,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_035","いよいよ、作戦開始ッスね!
|
||||
自分は足手まといになること必至ッスので、
|
||||
ガンゴッシュから皆さんのご武運を祈ってるッス!"
|
||||
15,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_040","闘神セイブ・ザ・クイーンの討滅、お疲れ様でしたッス!
|
||||
皆さん、ご無事で本当に……本当によかったッス!!
|
||||
あれ……目から……い、いや、泣いてなんかいないッス……!!"
|
||||
16,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_041","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
17,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_045","……英雄さん、今度のザトゥノル高原は気をつけてほしいッス。
|
||||
南方ボズヤ戦線と違って、敵艦隊に制空権を奪われているッス。
|
||||
なので、地上の敵だけでなく上空からの砲撃にも注意が必要ッス!"
|
||||
18,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_046","……もっとも前哨地の防御についてはバッチリッス!
|
||||
ボスもヴァルデニス前哨地へ移動していると連絡あったので、
|
||||
詳細についてはあちらでご説明させてくださいッス!"
|
||||
19,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_047","ここの疑似青龍壁には十分なエネルギーが供給されているッス!
|
||||
ただ、次の拠点に地脈があったとしても、
|
||||
必ずしも残留エネルギーがあるとは限らないッス。"
|
||||
20,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_048","場合によって地脈自体が寸断されているケースもあるッス。
|
||||
なので、誘導装置を使って、目的地まで残留エネルギーを導く……
|
||||
それが今回、自分たちに与えられた任務ってことになるッス!"
|
||||
21,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_049","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
22,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_050","「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス!
|
||||
観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃう優れモンッス!
|
||||
我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ!"
|
||||
23,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_051","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
24,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_055","「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス!
|
||||
次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、
|
||||
残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス!"
|
||||
25,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_056","……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか?
|
||||
あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。
|
||||
今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!"
|
||||
26,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_057","あ、そうだ!
|
||||
バイシャーエンさんがお呼びッス。
|
||||
何か相談事があるとかナントカ……。"
|
||||
27,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_060","……深刻そうな話だったんスか?
|
||||
バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。"
|
||||
28,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_061","あ……いやいや、余計な話ッスよね。
|
||||
今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!"
|
||||
29,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_062","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
30,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_065","「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、
|
||||
英雄さんに預けますので、よろしくお願いするッス!
|
||||
……起動しなかったら、右斜め45度で上からチョップするッス!"
|
||||
31,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_066","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
32,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_068","「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、
|
||||
ちゃんと起動したようで良かったッス!
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||||
あのコたち、ご機嫌斜めな時があるので心配だったンスよね~。"
|
||||
33,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_069","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
34,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_070","英雄さん、早速ですが、
|
||||
旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス!
|
||||
ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス!"
|
||||
35,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_071","あ……ちなみに、
|
||||
覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。
|
||||
南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。"
|
||||
36,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_072","例のごとく、地図に印を付けておくッス!
|
||||
設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス!"
|
||||
37,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_073","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
|
||||
38,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_075","自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん……
|
||||
バイシャーエンさんにマルシャークさん……
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||||
みんな、大好きッス……! 本当ッス!"
|
||||
39,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_076","だから、みんなに死んでほしくないッス。
|
||||
そのために……そのために自分も頑張るッス。"
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||||
40,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_080","では、自分たちも行動開始するッス!
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||||
幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、
|
||||
そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!"
|
||||
41,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_081","地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス!
|
||||
最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス!
|
||||
……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!"
|
||||
42,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q30_000_000","何を聞く?"
|
||||
43,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_000","「エーテル観測装置」について"
|
||||
44,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_001","「記録システムγ」について"
|
||||
45,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_002","リリヤについて"
|
||||
46,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_0010","キャンセル"
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||||
47,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q40_000_000","何を聞く?"
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48,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_000","「疑似青龍壁」について"
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49,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_001","「誘導装置」について"
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50,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_0010","キャンセル"
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51,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_000","へ、弊社ガーロンド社が開発開発いたしいした……した……
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駄目ッス! 無理ッス! できないッス!
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姐さんに言われてビジネストーク集を読ンだけどダメダメッスね!"
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52,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_001","え~と、ミコトさんからの発注案件でして、
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ボスが設計、先輩エンジニア連中があんなことやこんなことして、
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ジャジャジャーンッと作り上げたアタシと同じ新人マシンッス!"
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53,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_002","観測装置をこのボズヤのいろんなとこに設置することで、
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な、な、な~んと、大地を流れる地脈を捉えることができるッス!
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集められた観測データはモニターで確認できるンス!"
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54,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_003","もちろん、ただ地脈を探すだけじゃねーッスよ!
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その太さや艶さまで……いや、エーテルの強さや種類まで特定し、
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アタシたちに教えてくれる優れモンなんッス!! すごいッショ!"
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55,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_100","ガンちゃんッスか?
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||||
ボスがアラグのなんとか遺跡から発掘した骨董品なンスけど、
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バリバリの現役大臣で何かと重宝するようッスよ!"
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56,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_101","こっちにいる間は色々と記録しなさいッて姐さんに言われまして、
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……っていうか、アタシがヘンなことしないように、
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あるだけでも監視になるだろうということみたいッス。"
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57,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_200","へ、アタシのことッスか???
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え、ええ? 英雄さん、アタシに興味あるンスか?
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マジで? え、えええッ!!?"
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58,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_201","……このアタシをデートに誘いたいとか、
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そ、そんなんじゃない……ですよね……? チラッ!
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か、か、勘違いしちゃいますよ…… チラッチラッ!"
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59,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_SYSTEM_100_202","顔を真っ赤にした彼女とこれ以上、話をしても無駄なようだ……。"
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60,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_300","ダルマスカ・レジスタンスから相談を受けていた装置ッス。
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あちらでは旧王国時代、城塞や都市を護るため、
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その上空を覆うほどの魔法障壁を用いたって話ッス。"
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61,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_301","魔道士さんたちが障壁発生用のクリスタルに対して、
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呪詩とともにエーテルを注ぐことで魔法障壁を作り出す……
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||||
簡単に説明するとそんなイメージのようッス。"
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62,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_302","ただ、魔法障壁が巨大になればなるほど、
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||||
クリスタルもそうですが、魔道士さんを大勢必要とする……
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||||
しかも、戦時下では24時間延々と術式を実行しないと駄目……。"
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63,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_303","ダルマスカ・レジスタンスはこの魔法障壁を、
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||||
ガレマール帝国の魔導技術で再現できないものかと、
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||||
そう、ボスに相談したわけッス。"
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||||
64,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_304","で、ボスは、ザ・バーンに張った「青龍壁」を思い出したッス。
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||||
地脈を流れるエネルギーを利用して障壁を作る……
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||||
その防衛フィールド発生装置を利用できるんじゃないかと。"
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||||
65,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_305","そんなわけで、より小型にした発生装置を開発したッス。
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||||
でもって、この作戦、つまりこのザトゥノル高原にも必要じゃん?
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||||
……ってことになり、ダルマスカより先に持ち込んだわけッス。"
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||||
66,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_306","幸い……といったら語弊があるッスけど、
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||||
シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で膨大な残留エネルギーが、
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||||
この地には点在しているッス……それを動力にするわけッス。"
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||||
67,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_307","で、ご覧のとおり、
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||||
このヴァルデニス前哨地の頭上に防御フィールドを展開でき、
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||||
上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!"
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||||
68,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_308","ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地やスピタク陣地の上には、
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||||
ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、
|
||||
上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!"
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||||
69,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_309","ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地など各拠点の頭上には、
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||||
ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、
|
||||
上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!"
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||||
70,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_400","前回に引き続き、自分が設計した装置が採用されて超嬉しいッス!
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||||
繊細な機能を保持しながら、戦場に相応しいタフなボディ……
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||||
それが「メチャユードースルゾークン」ッス!"
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||||
71,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_401","ザトゥノル高原はその成り立ちもあって、
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||||
本来なら繋がっているはずの地脈がブチブチっと、
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||||
寸断されていたり、やたら細すぎたりという箇所が多いッス。"
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||||
72,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_402","そのため、残留エネルギーが循環せず、滞っているってわけッス。
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||||
拠点の下に十分なエネルギーがない可能性が大いにあるので、
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||||
そうした場合のためにこの装置でエネルギーを誘導するッス。"
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73,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_403","いやぁ、我ながら、ボスに褒められて嬉しいッス。
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鼻高々ッス! 最高ッス! 英雄さんにも褒められたいッス!
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||||
自分、褒められると伸びるタイプなんッス!!"
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||||
74,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,382 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_000","我々は来る反攻作戦のために、更なる準備を進めます。
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||||
その時は是非、解放者殿も参画を願います!!
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||||
その日までしばしお待ちくださいませ!!"
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||||
1,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_001","……何か確認したいことはございますか?"
|
||||
2,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_005","すでに反撃作戦は始まっております。
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||||
まずは最前線のウトヤ前哨地へお急ぎください。
|
||||
船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。"
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||||
3,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_006","……何か確認したいことはございますか?"
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||||
4,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_010","ウトヤ前哨地を一歩外へ出るとそこはまぎれもなく戦場です。
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||||
新生グンヒルドの剣のおかげで皆の士気は高まっており、
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||||
必ずやカストルム・ラクスリトレを落とすことができましょうぞ!"
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||||
5,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_011","……何か確認したいことはございますか?"
|
||||
6,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_015","私はまだミーシィヤが裏切ったとは信じられません。
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||||
ですが、今思えば、彼女はひとりで思い詰めているような、
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||||
けっして心を開かないといった側面もあったような気がします。"
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||||
7,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_016","……何か確認したいことはございますか?"
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||||
8,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_020","いよいよカストルム・ラクスリトレ攻城戦ですね。
|
||||
なんとしてもあの城塞を落とし、ミコト殿をお助けせねば!
|
||||
私も一命を賭して戦い、必ずや勝利を我々の手に……!"
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||||
9,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_021","……何か確認したいことはございますか?"
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||||
10,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_025","……思わぬ事態となりました。
|
||||
落としたカストルム・ラクスリトレを放棄させられただけでなく、
|
||||
新生グンヒルドの剣らを失うとは……。"
|
||||
11,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_026","メネニウスは駐留する第IV軍団の戦力不足を補うために……
|
||||
我々の反撃を阻むためにこの計劃を企てたのだとしたら……
|
||||
恐ろしい策士を我々は敵にしているのかもしれません。"
|
||||
12,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_027","……ですが、幸いにも、
|
||||
ダルマスカ・レジスタンスから援軍が到着しました。
|
||||
東方連合から更なる援助もいただけるとか。"
|
||||
13,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_028","とはいえ、闘神セイブ・ザ・クイーンをなんとかせねば……。
|
||||
今は態勢を立て直し、更なる反撃の機会を待つしかありませんね。
|
||||
解放者殿もしばしの休息をどうぞ……。"
|
||||
14,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_029","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
15,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_030","解放者殿、南方ボズヤ戦線は膠着状態に陥っております。
|
||||
第IV軍団に目立った動きがないのが気になりますが、
|
||||
奴らの援軍が到着する前に決着をつけねばなりません。"
|
||||
16,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_031","つきましては今後の対策について、
|
||||
バイシャーエン様が<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>にご相談したいと申しております。
|
||||
我が師の話をお聞きくださいませ。"
|
||||
17,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_032","……何か確認したいことはございますか?"
|
||||
18,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
19,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_040","無事に賢人殿を連れ戻していただきまして感謝申し上げます。
|
||||
それにしても、賢人殿は南方ボズヤ戦線にて、
|
||||
何かに気付かれたご様子ですね……。"
|
||||
20,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_041","……何か確認したいことはございますか?"
|
||||
21,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_045","あの闘神はまだ真の姿ではない……ということですか。
|
||||
それは……実に恐ろしい……ですね。
|
||||
顕現の頻度が減ったとはいえ、依然として脅威そのものですから。"
|
||||
22,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_046","……何か確認したいことはございますか?"
|
||||
23,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_050","闘神と直接対決を避けるためにも、
|
||||
なんとしてでもミーシィヤを捕らえねば……
|
||||
それが、彼女の命を奪うことになったとしても……。"
|
||||
24,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_055","ダルマスカからの増援部隊が到着したようです。
|
||||
まさか、機動飛空戦艦が配備されるとは予想もしませんでした。
|
||||
まだ、あんな戦力を保有していたとは……。"
|
||||
25,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_056","ですが、ここで意気消沈しても仕方ありません。
|
||||
ドマのヒエン様に事態を報告しつつ、東方連合と連携して、
|
||||
第IV軍団に立ち向かう準備を始めます!"
|
||||
26,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_057","おそらく、次の戦いがボズヤの命運を決めることになるでしょう。
|
||||
我々は死力を尽くして立ち向かいます。
|
||||
その時は是非、解放者殿の力を我々にお貸しくださいませ……!"
|
||||
27,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_058","ところで、何かお聞きになりたいことはございますか?"
|
||||
28,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_060","解放者殿も是非、我々と共に、
|
||||
最前線のヴァルデニス前哨地へご一緒してくださいませ。
|
||||
船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。"
|
||||
29,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_065","東方連合の各国より心強い援軍が到着しております。
|
||||
その猛者らはすでに戦場へ向かいました。
|
||||
彼らの助力を無駄にせぬよう、なんとしても勝利を……!"
|
||||
30,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_066","……何か確認したいことはございますか?"
|
||||
31,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_070","リリヤ殿のおかげで寸断されている地脈の修復……と申しますか、
|
||||
残留エネルギーの誘導がうまくいっているようですね。
|
||||
解放者殿のご協力にも感謝致します。"
|
||||
32,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_071","……何か確認したいことはございますか?"
|
||||
33,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_075","……やはりメネニウスの狙いは古代アラグの遺物でした。
|
||||
密偵からの報告によると、採掘されたのは「悪魔らしきもの」。
|
||||
その正体は不明ですが、危険なのは間違いないでしょうね……。"
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||||
34,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_080","解放者殿……遂にこの時がやってきました!
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||||
我々一同、命を棄ててこの任務を全うする所存ッ!
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||||
死んでいった仲間のためにも、必ず勝利をこの手にッ!!"
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||||
35,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_085","……ミコトさんやシドさんら、皆さん、帰路につかれました。
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||||
解放者殿もガンゴッシュを去るおつもりでしょうが、
|
||||
本音を申せば、実に名残惜しい……。"
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||||
36,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_086","このまま新生ボズヤの建国をお手伝いいただけませんか?
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||||
……いや、ただの戯れ言です、お忘れくださいませ。
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||||
解放者殿には感謝しても足りないほどの恩を受けました。"
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||||
37,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_087","我々ボズヤの民は皆、それをけっして忘れたりしないでしょう。
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||||
何かお困りの時は声をおかけください、次は我々が……!"
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||||
38,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSCHAK_000_088","……何か確認したいことはございますか?"
|
||||
39,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_Q20_000_000","何を聞く?"
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||||
40,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A20_000_000","ガレマール帝国第IV軍団について"
|
||||
41,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A20_000_001","ノア・ヴァン・ガブラスについて"
|
||||
42,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A20_000_002","カストルム・ラクスリトレについて"
|
||||
43,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A20_100_002","メネニウス・サス・ラナトゥスについて"
|
||||
44,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A20_000_003","マルシャークについて"
|
||||
45,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A20_000_004","ミーシィヤについて"
|
||||
46,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A20_000_0010","キャンセル"
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||||
47,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_Q30_000_000","何を聞く?"
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||||
48,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A30_000_001","旗艦ダル・リアータについて"
|
||||
49,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A30_000_002","魔導騎兵大隊と魔導僧兵大隊について"
|
||||
50,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A30_000_003","彼女について"
|
||||
51,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_A30_000_010","キャンセル"
|
||||
52,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_200","ノア・ヴァン・ガブラスを軍団長とする精鋭の軍団ですね。
|
||||
ボズヤを落としたのは前軍団長にして父である、
|
||||
バッシュ・ヴァン・ガブラスでした。"
|
||||
53,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_201","30年前、第IV軍団がダルマスカへ侵攻した際、
|
||||
病に倒れた父バッシュの名代として指揮を執り、彼の地を制圧。
|
||||
バッシュ亡き後、弱冠二十歳で軍団長に就任したという男です。"
|
||||
54,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_202","そもそも第IV軍団は帝国の中でも異色の軍団……。
|
||||
ガブラス親子もそうですが、
|
||||
兵士の大半が非ガレアン族で構成されているのが特徴です。"
|
||||
55,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_203","ガブラス親子は帝国にいち早く忠誠を誓い、
|
||||
版図に組み込まれたランディス共和国出身です。
|
||||
彼らは初代ソル帝に仕え、帝国軍の一翼を担いました。"
|
||||
56,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_204","皆が皆、帝国に忠誠を誓うわけではありません。
|
||||
我々のように帝国に組み込まれたことを厭う者が大半です。
|
||||
ですが、第IV軍団の結束はかなり強い……。"
|
||||
57,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_205","第IV軍団の兵士たちは帝国に忠誠を誓うというよりも、
|
||||
ガブラス親子に忠義を尽くすといった方が正しいかもしれません。
|
||||
親子への忠誠心は並大抵のものではありませんでしたから……。"
|
||||
58,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_206","さらに第IV軍団が特殊なのは、
|
||||
魔導兵器がその編成の中心ではないという点です。
|
||||
つまり、第IV軍団は魔導兵器に頼らない戦いをします……。"
|
||||
59,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_207","我々、東方諸国やエオルゼアの民と同じように、
|
||||
兵士の中には魔法を使う者もいれば、精霊を召喚する者もいます。
|
||||
それどころか魔獣すら使役する部隊もいるのです。"
|
||||
60,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_208","我々が掴んだ情報によると、移動中の歩兵大隊を率いるのは、
|
||||
老練な戦略家であり、単独でも千人の兵に匹敵すると恐れられる、
|
||||
獣王ライアン・サス・ヘルソスです……。"
|
||||
61,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_209","魔獣使いとしてその名を知られる獣王ライアンは、
|
||||
かつて百人長としてボズヤ侵攻に参加したこともあり、
|
||||
我らにとって宿敵といったところでしょうか……。"
|
||||
62,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_215","失礼、情報によると獣王ライアンは「レム」に降格したそうです。
|
||||
メネニウスが正式に分遣隊長として赴任したためでしょうが、
|
||||
ライアンが身勝手な行動ばかりとるためとも噂されています。"
|
||||
63,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_216","他にも「術士大隊」を率いる千人隊長アルビレオも強敵です。
|
||||
その妖術に、我々も何度も煮え湯を飲まされてきました。
|
||||
命を落とした者たちの仇をなんとしてでも取らねば……。"
|
||||
64,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_220","現在、ボズヤ駐留軍を指揮するのは分遣隊長のメネニウスです。
|
||||
獣王ライアン・レム・ヘルソスは副官の立場と聞きますが、
|
||||
どうやら勝手気ままに行動しているようですね。"
|
||||
65,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_221","もっとも、我々にとって一番の難敵は、
|
||||
ミーシィヤと彼女が召喚する闘神でしょう。
|
||||
戦うにも相手が闘神では我々には為す術もありませんので……。"
|
||||
66,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_300","「漆黒の稲妻」と怖れられるガレマール帝国第IV軍団の長です。
|
||||
前軍団長にしてノアの実父、バッシュ・ヴァン・ガブラスは、
|
||||
初代ソル帝と共に各地を転戦した猛将として知られています。"
|
||||
67,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_301","その出自は帝国に滅ぼされた小国ランディス共和国の騎士です。
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||||
帝国軍編入後、めきめきと頭角を現し、
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||||
ついには軍団長の座を手に入れた武人だったと聞きます。"
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||||
68,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_302","非ガレアン族のバッシュが軍団長に就くのは極めて異例で、
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||||
如何にソル帝の信頼が厚いかを物語っていますね。
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||||
実際、バッシュはその生涯を通してソル帝に忠義を尽くしました。"
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69,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_303","30年前、第IV軍団がダルマスカへ侵攻した際、
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||||
バッシュは病に倒れましたが、当時、十八歳の息子のノアが、
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||||
その指揮を引き継ぎ、見事、ラバナスタを陥落させたのです。"
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||||
70,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_304","2年後、息を引き取ったバッシュに代わり、
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||||
弱冠二十歳のノアが第IV軍団長の座に就任します。"
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||||
71,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_305","難敵として知られたダルマスカ王国を落としたその功績を、
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||||
大いに評価しての地位の付与と言われていますが、
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||||
初代ソル帝の後押しがあったからとも伝えられています。"
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||||
72,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_306","大半を異民族で構成された第IV軍団をまとめるその統率力は、
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||||
父バッシュがそうであったようにノアにも引き継がれており、
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||||
第IV軍団の結束力は他軍団より勝るとも言われています。"
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73,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_307","一方、ヴァリス帝からは疎まれていたようでして、
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||||
この数年間は反乱の鎮圧などのために各地を転戦しておりました。
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||||
中央に近づかせたくないという帝の思惑だったのでしょうか。"
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||||
74,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_308","たしかにガブラス親子は帝国に忠義を尽くしながらも、
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||||
どこか別の目的を持った上でそうしているような雰囲気が……
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||||
いえ、確証があるわけではないですがそんな気がしたもので。"
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||||
75,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_400","廃墟と化したシタデル・ボズヤのすぐ北にある帝国の拠点です。
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||||
もともとは帝国の侵攻に備えて建設されたアラムート城塞でして、
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||||
帝国がこの地を治めるために蒸発事変後、新たに築かれたのです。"
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||||
76,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_401","最初の目標はこのカストルム・ラクスリトレになります。
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||||
この城塞はボズヤに打ち込まれた帝国の楔そのもの……
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||||
奪還しない限り、ボズヤ解放は夢のまた夢でしょう。"
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||||
77,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_402","最初に述べたように、旧アラムート城塞は、
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||||
帝国の侵攻に備えて我々ボズヤ人が建設した城塞です。
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||||
周囲を切り立った崖に囲まれた難攻不落の要塞……のはずでした。"
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||||
78,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_403","半西紀ほど前の帝国の侵攻に対し必死の抵抗を試みましたが、
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||||
魔導兵器の猛攻に耐えることはできず遂には陥落……
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||||
多くのボズヤ人の命が奪われたと伝えられています。"
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||||
79,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_404","現在、カストルム・ラクスリトレを預かるのは、
|
||||
ガブラスの副官であるメネニウス・レム・ラナトゥスです。"
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||||
80,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_405","ラナトゥス家はガレアン族の中でも歴史ある旧家だそうですが、
|
||||
初代ソル帝に逆らったためその地位を失い家名を汚します。"
|
||||
81,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_406","そんなラナトゥス家を拾ったのが前軍団長のバッシュ。
|
||||
ラナトゥス家も二代にわたりガブラス親子に仕えており、
|
||||
現在のノア・ヴァン・ガブラス軍団長の信頼も厚いとか。"
|
||||
82,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_407","現在、ダルマスカから三個歩兵大隊の大勢力が移動中でして、
|
||||
その移動が完了した後では城塞の攻略は極めて困難になります。
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||||
我々はなんとしてでもその前に作戦を開始し奪還せねば……。"
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||||
83,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_410","今回の「荒鷲の巣作戦」によってこの城塞を落としたものの、
|
||||
闘神の出現により、我々はカストルム・ラクスリトレを、
|
||||
早々に占領を諦め放棄せざるを得ませんでした。"
|
||||
84,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_411","これもすべてミーシィヤの裏切りによるものですが、
|
||||
この戦いに命を落とした者たちのことを考えると、
|
||||
実に口惜しく感じます……。"
|
||||
85,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_412","現在、ダルマスカから三個歩兵大隊の大勢力が移動中とのこと。
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||||
その移動した後では再び城塞を落とすことも難しくなるでしょう。
|
||||
なんとかして闘神の脅威を退けなければなりませんね……。"
|
||||
86,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_415","前回の「荒鷲の巣作戦」によってこの城塞を落としたものの、
|
||||
闘神の出現により、我々はカストルム・ラクスリトレを、
|
||||
早々に占領を諦め、放棄せざるを得ませんでした。"
|
||||
87,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_416","これもすべてミーシィヤの裏切りによるものですが、
|
||||
この戦いに命を落とした者たちのことを考えると、
|
||||
実に残念……胸が痛みます……。"
|
||||
88,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_417","ただ、メネニウスもカストルム・ラクスリトレから撤退しました。
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||||
城塞の防御システムも壊滅状態ですから当然でしょう。
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||||
駐留部隊は後方へ退いたとの報告を受けています。"
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||||
89,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_450","現在、ボズヤ管区の第IV軍団を指揮するのは、
|
||||
ガブラスの副官のひとり、メネニウス・サス・ラナトゥスです。
|
||||
分遣隊長を任命され、階級もレムからサスへ上がったようですね。"
|
||||
90,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_451","ラナトゥス家はガレアン族の中でも歴史ある旧家だそうですが、
|
||||
初代ソル帝に逆らったためその地位を失い家名を汚します。"
|
||||
91,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_452","そんなラナトゥス家を拾ったのが前軍団長のバッシュ。
|
||||
ラナトゥス家も二代にわたりガブラス親子に仕えており、
|
||||
現在のノア・ヴァン・ガブラス軍団長の信頼も厚いとか。"
|
||||
92,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_453","そういえば、今回、捕虜から入手した情報によると、
|
||||
メネニウスはガレアン族ではなくエレゼン族だとか。
|
||||
ガレアン族の貴族が他種族を養子にするのは前代未聞です。"
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||||
93,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_454","ラナトゥス家で何があったのか知る由もございませんが、
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||||
貴族が「寄せ集め」とも揶揄された第IV軍団に身を寄せる……
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||||
それがどういう意味なのかは私にも理解できます。"
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||||
94,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_455","情報武官として副官の地位まで上り詰めたそうですが、
|
||||
情報武官といえば密偵を駆使して敵の情報を掴み、
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||||
さらに敵対する相手を調略するなど汚れ仕事が大半のはず……。"
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||||
95,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_456","ミーシィヤを密偵として我が陣に潜入させたのか、
|
||||
それとも内通するよう寝返らせたのか定かではありませんが、
|
||||
いずれにしてもメネニウスの策略であるのは間違いないでしょう。"
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||||
96,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_457","この南方属州に新たな「王国楽土」を築くと宣言したガブラス……
|
||||
今でもダルマスカやボズヤの民に対して幅広く兵を募っており、
|
||||
能力と忠誠心だけを秤に掛けるとの評判とか。"
|
||||
97,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_458","我らは強大な敵を相手にして戦いを挑んでいることを、
|
||||
今一度、肝に銘じておく必要があるのかもしれませんね……。"
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||||
98,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_500","バイシャーエン様の下で連絡係などを務めております。
|
||||
まだ若輩者ではございますが、ボズヤ解放のため、
|
||||
この身と命を捧げ、堅忍不抜の精神で奮進していく所存です!"
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||||
99,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_501","過去ですか……?
|
||||
私も親と兄弟をシタデル・ボズヤ蒸発事変で亡くしました……。
|
||||
帝国軍の一員として従軍していたため、私は難を逃れましたが。"
|
||||
100,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_502","……ボズヤでは帝国による虐殺だと声高に叫ぶ者もおりますが、
|
||||
ガレアン族も多数死にましたし、その中には友人もおりました。
|
||||
やはり帝国としてもあれは意図せぬ事故だったのでしょう。"
|
||||
101,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_503","私は属州民として生まれ帝国の教育を受けてきたこともあり、
|
||||
心の底から帝国を憎むことができないのかもしれません。
|
||||
いえ、帝国は敵です、ですが個人としての彼らは敵なのかどうか。"
|
||||
102,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_504","すみません、今言ったこと……
|
||||
バイシャーエン様や他のレジスタンスには内緒でお願いします。
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||||
臆病風に吹かれたと陰口を叩かれたくないので……。"
|
||||
103,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_600","命に従い、ミーシィヤの出自を至急調査致します。
|
||||
……ただ、彼女は私と同じ、すでに家族と死別した天涯孤独の身。
|
||||
はたして真実を見いだすことができますかどうか……。"
|
||||
104,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_601","申し訳ございません……愚痴を言っても仕方ないですね。
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||||
調査結果が出るまで、今しばらくお待ちくださいませ。"
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||||
105,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_605","ミーシィヤの出自について調査致しました。
|
||||
ですが、新たな事実を見いだすことはできませんでした。"
|
||||
106,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_606","というより、彼女は密偵だったこと以外はすべて本当のこと、
|
||||
家族構成からその経歴に至るまで、すべて真実だったのです。
|
||||
……だからでしょう、我々が彼女の言葉を信じたのは。"
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||||
107,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_607","密偵は架空のプロフィールで自分を偽って潜入してきます。
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||||
ですが、彼女は真のボズヤ人そのものでした。
|
||||
だからこそ、ほころびが出なかった……。"
|
||||
108,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_608","……いえ、それは私の言い訳でしかないでしょうね。
|
||||
彼女の真意に……心の奥底の裏切りに、私は気付かなかった。
|
||||
その結果、多くの被害をもたらすことになってしまった。"
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||||
109,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_610","悔やんでも悔やみきれませんが……それでも、私は……
|
||||
……まだミーシィヤを心の底から恨むことができない。
|
||||
すみません……忘れてください……。"
|
||||
110,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_615","悔やんでも悔やみきれませんが……それでも、私は……
|
||||
……まだミーシィヤを心の底から恨むことができない。
|
||||
私にとって彼女は…………"
|
||||
111,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_616","ミーシィヤの身柄をこのガンゴッシュの地下牢に移しました。
|
||||
怨みを抱く者が彼女の命を狙う可能性もあるため、
|
||||
警戒を厳重にしてあります。"
|
||||
112,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_617","すぐに処刑しろと、野蛮な訴えを口にする者もおりますが、
|
||||
バイシャーエン様は、この戦いに勝利したあと、
|
||||
きちんと軍事法廷でその罪を問いたいと申しておいでです。"
|
||||
113,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_618","私もその方針に異論はございません。
|
||||
ですが、彼女は尋問に対しても一切口を噤んでおり、
|
||||
心を開こうとしません……残念です……"
|
||||
114,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_700","ダルマスカ管区から派遣された機動飛空戦艦です。
|
||||
これまであのような大型戦艦がボズヤに配備されたことはなく、
|
||||
それだけガブラスは我々を脅威と考えているのでしょうね。"
|
||||
115,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_701","現在、旗艦ダル・リアータは高原の一角に停泊したままです。
|
||||
我々への攻撃は他飛空艇と地上部隊に任せたままで、
|
||||
碇を降ろしたまま、動こうとしません。"
|
||||
116,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_702","おそらくボズヤ駐留軍を指揮するメネニウスは、
|
||||
あの戦艦で指揮を執っていると考えられます。
|
||||
つまり、我々の最終目標はまさに、あの戦艦になりますね。"
|
||||
117,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_201_700","ダルマスカ管区から派遣された機動飛空戦艦です。
|
||||
これまであのような大型戦艦がボズヤに配備されたことはなく、
|
||||
それだけガブラスは我々を脅威と考えたのでしょうね。"
|
||||
118,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_703","ブワジさんの情報によると、ドマ解放後、
|
||||
王都ラバナスタで蜂起したレジスタンスの攻勢を阻んだのが、
|
||||
あの旗艦ダル・リアータを中心とした飛空艦隊だったそうです。"
|
||||
119,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_704","敵地上部隊の攻撃により、魔法障壁を失うとすぐさま、
|
||||
あの戦艦から放たれる砲弾の雨でレジスタンスは全滅。
|
||||
ラバナスタも一瞬で灰燼に帰したとか……。"
|
||||
120,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_705","それほどまでに強力な破壊力を有する機動飛空戦艦が、
|
||||
未だ沈黙したままなのがとても気になるところですね……
|
||||
我々への攻撃よりも他に優先すべき「何か」があるのでしょう。"
|
||||
121,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_706","それが何であるのか、知る由もありませんが、
|
||||
動かないのではなく動けないのだとしたら、
|
||||
我々には絶好のチャンスなのかもしれません……。"
|
||||
122,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_710","それだけの火力があるのですから、
|
||||
先に我々を攻撃してもよかったのではないか、
|
||||
その後、古代アラグの遺物を積めばとも考えましたが、実は……。"
|
||||
123,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_711","……敵とはいえ生存者がいるならば救助するべく、
|
||||
撃沈した旗艦ダル・リアータに調査隊を派遣しました。
|
||||
その者たちからの報告書があがってきたのですが……。"
|
||||
124,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_712","どうやら戦闘用の艤装が最小限しかなく、
|
||||
また砲弾などはほぼ皆無の状態だったとか。
|
||||
つまり、あの戦艦は戦闘できるような状態ではなかったようです。"
|
||||
125,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_713","ガブラスの真意を窺い知ることはできませんが、
|
||||
古代アラグの遺物回収のためだけに派遣したのか、
|
||||
そもそも砲弾を積むことすらできぬほど物資が不足しているのか。"
|
||||
126,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_714","……ダルマスカ管区とナグサ準州での戦闘が長引いていますが、
|
||||
フラン殿の読みどおり、兵站が途切れ物資が不足している今なら、
|
||||
第IV軍団を追い出す絶好のチャンスかもしれませんね。"
|
||||
127,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_800","敵の地上部隊ですが、南方ボズヤ戦線で遭遇した、
|
||||
機械化歩兵大隊、魔獣大隊、術士大隊の3種だけでなく、
|
||||
第IV軍団はこの戦場に新たな部隊をふたつ配備したようです。"
|
||||
128,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_801","そのひとつが「魔導騎兵大隊」です。
|
||||
人馬ともに魔導技術で造られた騎馬兵からなる部隊でして、
|
||||
兵士の搭乗を必要としない自立型兵器です。"
|
||||
129,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_802","いったいどういうカラクリで動いているのでしょうね。
|
||||
これまで魔導デスクローなどの自立型兵器は存在しましたが、
|
||||
今回の魔導騎兵はまるで古の伝承に登場する悪神オーディン……。"
|
||||
130,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_803","……生身の人間を相手するより、幾分、気が楽なのは確かですが、
|
||||
人の心を持たぬ機械である以上、恐怖を抱くことがありません。
|
||||
躊躇をせぬあれら魔導騎兵は実に厄介な敵でしょうね……。"
|
||||
131,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_804","もうひとつが「魔導僧兵大隊」です。
|
||||
彼らは旧ダルマスカ王国から追放された異端者の末裔で、
|
||||
他国に逃れていた彼らをガブラスが庇護し軍団に組み込んだとか。"
|
||||
132,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_805","その正体は、アルテマという名の悪魔……でしょうか、
|
||||
それを信奉するヨクス教ゲルモニーク派という異端者という話で、
|
||||
邪教の集団としてダルマスカでは厭われたそうです。"
|
||||
133,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_806","魔導僧兵として破壊魔法を行使するだけならまだよいのですが、
|
||||
目的達成のために命を投げ出すことを教義としているとかで、
|
||||
最後は命を犠牲にして魔物を召喚すると報告を受けています。"
|
||||
134,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_807","アルテマより授かった……と信じる「聖石片」という遺物を使い、
|
||||
異形なる者たち……ダルマスカではルカヴィと呼ぶそうですね。
|
||||
その魔物や魔人らを召喚するとのことです……いや実に恐ろしい。"
|
||||
135,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_900","……彼女が何故、我々の命を救ってくれたのか、
|
||||
憶測で語るべきではないことを重々承知しております……
|
||||
それでも、私は考えずにはいられないのです。"
|
||||
136,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_901","彼女はボズヤの民を……
|
||||
旧い悪しき慣習に囚われた者たちを憎んでいました。
|
||||
それは間違いないでしょうし、最期までそうだったはずです。"
|
||||
137,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_902","スラムで生まれた彼女がどんな苦労をしてきたのか……
|
||||
未来を得るためにどんな努力をしてきたのか……
|
||||
私はそれを知っていました……。"
|
||||
138,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_903","幼い頃は、食事にありつけないことが当たり前で、
|
||||
ゴミを拾い集め、それを売って生活の糧にする……
|
||||
それが毎日続く……彼女はそうした出自のボズヤ人です。"
|
||||
139,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_904","そんな窮地から彼女を救い出してくれたのは、
|
||||
ガレマール帝国の敷いた福祉制度でした。
|
||||
学校に通うことを許され、帝都の最高学府へ進学。"
|
||||
140,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_905","その時、帝国の工作員となるべく訓練も受けたはずです。
|
||||
ですが、平和になったら教師として若者を導きたいという言葉、
|
||||
……その言葉は真実だったと私は確信します。"
|
||||
141,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_906","彼女は誰よりも平等を、自由を、平和を求めていました。
|
||||
それを勝ち取るために戦いを選択した……
|
||||
残念なことに敵として我々と対峙することになりましたが。"
|
||||
142,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_907","きっと彼女はあの危機的状況下で初心を取り戻したのでしょう。
|
||||
誰の世であろうとも、子供たちが平等に学ぶことができ、
|
||||
平等に自由を手にすることができる、そんな社会を築くのだと。"
|
||||
143,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_908","そして……使命に目覚めた……
|
||||
女王グンヒルドに相応しい使命に……
|
||||
古の伝説の如く、民を護るために命を捧げた……。"
|
||||
144,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_909","私は彼女を闇から救い出したかった……
|
||||
でも、それは最後まで叶いませんでした。
|
||||
ですが、女王として使命を果たしたあのひとは光を手に入れた……"
|
||||
145,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_910","私は彼女を愛していた……
|
||||
それをもっと昔に……こんなことになる前に言うべきだった。
|
||||
戦いが終わってからではなく、始まる前に伝えるべきだった。"
|
||||
146,"TEXT_REGOTH4MYCMARSCHAK_00658_MARSHAK_200_911","ああ……私の愛しいひと……
|
||||
本当にすまない……
|
||||
本当に……。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_030_000","「古の武器」復刻の次は「グンヒルドの剣」の再結成……。
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||||
まだ戦いに身を投じることに二の足を踏むボズヤ人に対して、
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||||
その背を押し、勇気を与えることになればよいのですが……。"
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||||
1,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_030_001","……何かお役に立てることはございますか?"
|
||||
2,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_030_005","……ボズヤ・レジスタンスの反撃作戦が始まりました。
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主だった兵士は皆、最前線のウトヤ前哨地に移動しております。
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||||
解放者殿も共に参りましょうか。"
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3,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_030_006","……何かお役に立てることはございますか?"
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4,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_030_010","解放者殿はガレマール帝国と幾度となく刃を交えたと聞きました。
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||||
その貴方様に伺いますが、はたして我らは勝てましょうか?
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||||
いえ……弱気になったわけではないのですが、相手は強敵……。"
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||||
5,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_030_011","この戦いによって命を落とす者も多いでしょう。
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||||
それは敵とて同じ事……。
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||||
幾人の血を流せば戦いが終わるのでしょうか……。"
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||||
6,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_030_012","……申し訳ございません。
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||||
戦いを前にこのような弱気な発言、見苦しいですね。
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||||
何卒、お忘れくださいませ……。"
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||||
7,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_030_013","……何かお役に立てることはございますか?"
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||||
8,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_Q30_000_000","何を聞く?"
|
||||
9,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_A30_000_000","女王グンヒルドについて"
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||||
10,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_A30_000_001","グンヒルドの剣について"
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11,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_A30_000_002","レジスタンス・ウェポンについて"
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12,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_A30_000_003","ミーシィヤについて"
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13,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_A30_000_0010","キャンセル"
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14,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_200","第三星暦時代、シタデル・ボズヤを統治した女王です。
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||||
この小国は女王を戴くことで一族の結束を促し、
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||||
古代アラグ帝国から独立を維持し続けてきたとされています。"
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||||
15,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_201","グンヒルドは個人の名ではなく女王が受け継ぐ称号を意味します。
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||||
女王は「星読み」を得意としたと伝わることから、
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||||
シャーマン的な立場として統治をしたのかもしれません。"
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||||
16,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_202","一方、古代アラグ帝国など周辺の敵との戦いでは、
|
||||
女王自らが兵を率いて戦陣を駆け抜けたとも伝わるため、
|
||||
ただ、庇護されるだけの女王ではなかったようですね。"
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||||
17,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_203","古代の小国ボズヤは第四霊災で滅亡しました。
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||||
ですが、奇跡的に霊災を生き延びた者がそれなりにいたようで、
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||||
彼らは新たなボズヤを築いたと伝わっております。"
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||||
18,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_300","女王直属の親衛隊のことです。
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||||
女王の命令のみに従う忠義の勇士たちで、
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||||
各々が剣術や槍術、魔術などに精通した生粋の戦士だったとか。"
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||||
19,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_301","「神の御力」を封じた聖なる武器を所持し、
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||||
女王のために命を捧げたと伝えられています。
|
||||
たとえ命が尽きようとも、次世代の勇士がその武器を手にして戦う。"
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||||
20,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_302","いつしか、それらの武器も、
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||||
「グンヒルドの剣」と呼ばれるようになりました。
|
||||
これはボズヤの民なら誰もが知る伝承です……。"
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||||
21,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_303","それ故に、我々はこの「古の武器」を復刻し、
|
||||
新たな「グンヒルドの剣」を編成したいのです。
|
||||
ボズヤの民は必ずや我々と共に行動を起こすでしょう!"
|
||||
22,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_400","様々な古文書から「グンヒルドの剣」たちが所持していた武器、
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||||
すなわち「古の武器」の形状やその性能について、
|
||||
ゲロルトさんのご協力もあり、その大半が判明しています。"
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||||
23,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_401","我々はこの復刻した「古の武器」を新たな名で呼ぶことにします。
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||||
さすがに親衛隊と武器、どちらも「グンヒルドの剣」と呼んでは、
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||||
無駄な混乱を引き起こしますからね。"
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||||
24,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_402","色々な名称候補が挙がったのですが、
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||||
ゲロルトさんから「レジスタンス・ウェポン」でよいのではと、
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||||
そうアドバイスを受けまして、それに決まりました。"
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||||
25,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_403","あ……そうそう、これまたゲロルトさんからの助言なのですが、
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||||
「古の武器」を手にした「グンヒルドの剣」たちは、
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||||
対峙する敵に応じて武器に細かく手を加えていたそうです。"
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||||
26,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_404","つまり、この武器に完成という文字はなく、
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||||
常に成長し続ける武器なんだとか。
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||||
完成するときは戦いが終わった時なのかもしれませんね。"
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||||
27,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_500","このレジスタンスに参加したのは2年前のことです。
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||||
それまでは……普通にボズヤ人として暮らしていました。
|
||||
そうです……帝国属州の民として暮らしていたんです。"
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||||
28,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_501","なにしろボズヤが帝国属州となったのは半西紀ほど前のこと。
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||||
私の両親ですら独立国家だった頃をあまり覚えていません。
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||||
いわんや私には、帝国市民であることが普通だったのです……。"
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||||
29,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_502","属州民の暮らしはけっして楽なものではありませんでしたが、
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||||
幸いにも特待生として奨学金の給付を受けることができ、
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||||
最高学府にて民俗学や史前学などを修めました。"
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||||
30,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_503","ですが、やはり属州として虐げられる祖国を斟酌するに、
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||||
このままではいけないと考えるようになりまして……
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||||
こうしてレジスタンスに身を投じたわけです。"
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||||
31,"TEXT_REGOTH4MYCMEESIYA_00662_MEESIYA_400_504","今回、「古の武器」を復刻し「グンヒルドの剣」を再結成する、
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||||
これは私の発案でしてバイシャーエン様に具申した次第……。
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||||
浅学とはいえ、私の知識と見聞が役立つのであれば幸いです。"
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_000_000","「覗覚石」からパワーを感じることができなくなりました。
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||||
神降ろしにエーテルが必要なように、
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||||
記憶探索にも「覗覚石」というクリスタルのパワーが必要です。"
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1,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_000_001","聖石のように、チャージ可能なパワーならよいのですが、
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||||
そこまでのメカニズムをまだ解析できていないので……。
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||||
更に研究しないと駄目ですね……。"
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||||
2,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_000_002","私はこのままこのガンゴッシュに残って、
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||||
「覗覚石」の解析に励みたいと思います。
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||||
また、何かわかったらご連絡致しますね。"
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||||
3,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_000_003","はい! 何かご用はございますか?"
|
||||
4,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_005","ついにボズヤ・レジスタンスの反撃作戦が開始されました。
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||||
皆さん、無事にこのガンゴッシュへ戻れるといいですね。
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||||
冒険者さんも無理なさらぬよう……ご武運を……!"
|
||||
5,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_006","……はい! 何かご用はございますか?"
|
||||
6,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_010","普段は研究室に籠もりがちな私ですが、
|
||||
少しでも皆様のお役に立てるよう、
|
||||
治癒魔法の使い手として治療にあたりたいと思います。"
|
||||
7,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_011","はい! 何かご用はございますか?"
|
||||
8,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_015","……ミーシィヤさんの心にはたしかに「闇」がありました。
|
||||
やはり、人の心とは複雑なものですね……。
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||||
私はその「闇」に気付くことはありませんでした……。"
|
||||
9,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_016","ただ、たとえそれを第IV軍団に利用されているのだとしても、
|
||||
すべてはミーシィヤさん自身が望んだこと……。
|
||||
なんとしても彼女を止めなければ……。"
|
||||
10,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_017","はい! 何かご用はございますか?"
|
||||
11,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_020","ミーシィヤさんが聖剣の力を使って顕現させたあの闘神……
|
||||
あれは、はたして本当に闘神なのでしょうか……
|
||||
明確な何かがあるわけではないのですが、気になっておりまして。"
|
||||
12,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_021","……はい! 何かご用はございますか?"
|
||||
13,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_025","……少々、お待ちください。
|
||||
皆様に滞りなくご説明できるよう、頭の中を整理しております。"
|
||||
14,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_030","おそらく、ミーシィヤさんの次の狙いは……
|
||||
いや……そうじゃないかも……
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||||
ううん……やはり、そうかも……。"
|
||||
15,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_040","お預かりした聖剣セイブ・ザ・クイーンは危険な遺物……
|
||||
本来なら破壊するべきですが、ボズヤにとってはまさに至宝。
|
||||
皆様と相談した結果、取り急ぎ封印することにしました。"
|
||||
16,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_041","正式な方法は、シャーレアンとも相談して考えてみますが……
|
||||
いずれにしても、ボズヤの皆様にとってより良き象徴となるよう、
|
||||
また、二度と災いを呼べぬよう厳重に保存したいと考えます。"
|
||||
17,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_042","はい! 何かご用はございますか?"
|
||||
18,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_045","冒険者さんもザトゥノル高原へ行かれますよね。
|
||||
私も微力ではございますが皆様のお役に立てればと思い、
|
||||
ご一緒したいと思います……。"
|
||||
19,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_050","冒険者さん、シドさんたちが設置した疑似青龍壁について、
|
||||
今後の運用でいくつか課題が生じております。
|
||||
なんとか解決できたらいいんですけど……。"
|
||||
20,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_055","冒険者さんはこれから戦場へ行かれますよね。
|
||||
ここでは、視界に入る敵もそうですが、
|
||||
上空からの攻撃に注意してくださいね……。"
|
||||
21,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_056","この前哨地の近くなら疑似青龍壁の効果もありますが、
|
||||
「傘の外」では上空から狙われ放題……とお考えください。
|
||||
どうか、ご武運を……!"
|
||||
22,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_060","魔導障壁の強度を確保するためには、
|
||||
バイシャーエンさんが定めた次拠点の地脈まで、
|
||||
確実に残留エネルギーを誘導する必要があります。"
|
||||
23,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_061","というわけで、前回と同様に、冒険者さんにお願いします。
|
||||
地図に印を付けておきますね。
|
||||
そこに、この誘導装置を設置してくださいませ。"
|
||||
24,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_065","冒険者さん、ご協力をありがとうございました。
|
||||
私たちは地脈全体を調査し、次に備えたいと思います。
|
||||
意味のない地点に設置して時間を無駄にしたくないですからね!"
|
||||
25,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_066","……はい! 何かご用はございますか?"
|
||||
26,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_070","毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、
|
||||
私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。
|
||||
どうぞよろしくお願い申し上げます。"
|
||||
27,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_071","……はい! 何かご用はございますか?"
|
||||
28,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_075","え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。
|
||||
皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。
|
||||
冒険者さんもご武運を……!"
|
||||
29,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_000_076","……はい! 何かご用はございますか?"
|
||||
30,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_Q30_000_000","何を聞く?"
|
||||
31,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_A30_000_000","「紡ぎ手」について"
|
||||
32,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_A30_000_001","「覗覚石」について"
|
||||
33,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_A30_000_002","「記憶」について"
|
||||
34,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_A30_000_003","「未来視」について"
|
||||
35,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_A30_100_003","「闘神セイブ・ザ・クイーン」について"
|
||||
36,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_A30_101_003","「テンパード」について"
|
||||
37,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_A30_000_004","ミコトについて"
|
||||
38,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_A30_000_0010","キャンセル"
|
||||
39,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_Q40_000_000","何を聞く?"
|
||||
40,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_A40_000_000","先刻の「未来視」について"
|
||||
41,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_A40_000_0010","キャンセル"
|
||||
42,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_200","第四星暦時代、「紡ぎ手」と呼ばれる巫士たちが、
|
||||
特別なクリスタル「覗覚石」を使い、
|
||||
心の病を患った病人の、その心の中に入り治療を施したそうです。"
|
||||
43,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_201","その頃、周辺諸国だけでなくボズヤでも部族同士の争いが頻発し、
|
||||
さらには干ばつや水害などの自然災害も多発するという、
|
||||
ボズヤ民にとっては苦難の時代だったそうです。"
|
||||
44,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_202","そんな状況下で、心にトラウマを持った患者も多くなり、
|
||||
そうした病人を救うために「紡ぎ手」が現れました。
|
||||
おそらく「紡ぎ手」は「過去視」の力を持つ者だったと思います。"
|
||||
45,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_203","彼らは患者の記憶エーテルに触れることで、
|
||||
心の病の原因であるトラウマを取り除いたり、
|
||||
別の何かに置き換えることで心の苦しみから解放したのです。"
|
||||
46,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_204","今の時代、記憶エーテルに手を加えることは、
|
||||
倫理的に問題があるとシャーレアンでは指摘を受けるでしょうね。
|
||||
私も探ることは許されても、改竄を行うべきではないと考えます。"
|
||||
47,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_300","解析の結果、人工的に合成されたクリスタルだと判明しています。
|
||||
この地にしか存在していた事実がないため、古代ボズヤ民が……
|
||||
おそらく最初の「紡ぎ手」が作ったのだと推測します。"
|
||||
48,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_301","ただ、興味深いことに、この「覗覚石」と呼ばれるクリスタル、
|
||||
古代アラグ帝国の技術が応用された……そんな形跡があるのです。
|
||||
だとしたら納得できます……。"
|
||||
49,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_302","こういっては失礼ですが、過去の文献などを調査しても、
|
||||
古代ボズヤ民に「覗覚石」を合成するような技術があったとは、
|
||||
到底考えられないからです……。"
|
||||
50,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_303","ここからは憶測ですが、第四霊災を生き延びた古代アラグ人、
|
||||
その中に「過去視」の力を持つ者がいた……その人が……
|
||||
古代アラグ帝国が引き起こした第四霊災に罪の意識を感じた……。"
|
||||
51,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_304","その贖罪のために他民族救済を掲げてこの地にたどり着き、
|
||||
初代の「紡ぎ手」となった……というのはどうでしょう?
|
||||
「覗覚石」を合成したのはその本人、もしくは近しい人でしょう。"
|
||||
52,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_305","もし、そうならロマンチックだなぁと……
|
||||
あ、すみません! ただの妄想です!
|
||||
忘れてください……。"
|
||||
53,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_400","生命体のエーテルをざっくりと分類すると、
|
||||
「肉体に宿る生命力」「個人を識別する魂」「経験を司る記憶」、
|
||||
この3つで構成されると考えられています。"
|
||||
54,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_401","例えば、生命力だけだと生きる屍、すなわちゾンビーとなり、
|
||||
魂だけだとゴーストになるとイメージしてください。
|
||||
過去の記憶を持つ幽霊の類いは、魂+記憶という組み合わせです。"
|
||||
55,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_402","「覗覚石」を用いることで対象者の特定の記憶エーテルを抽出、
|
||||
そこに「紡ぎ手」がアクセスすることで探索を……
|
||||
必要な情報を取り出すことができるのが今回の秘術です。"
|
||||
56,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_403","ただ、「記憶」とは必ずしも真実を正確に記録していません。
|
||||
時間経過と共に記憶は風化、劣化するものですし、
|
||||
そもそも最初の過程で間違った事実を記録する場合もあります。"
|
||||
57,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_404","そこで重要なのが「無意識に記録された情報」です。
|
||||
そもそも記憶とは「認識した情報」と「無意識に記録された情報」、
|
||||
このふたつに分類することができます。"
|
||||
58,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_405","何かを思い出そうとして思い出せるものが「認識した記憶」、
|
||||
能動的に思い出すことはできないが無意識に保存された情報が、
|
||||
「無意識の記憶」ということになります。"
|
||||
59,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_406","例えば、目の前の人物の容姿を覚えようとした際、
|
||||
その容姿は「認識した記憶」として保存されます。
|
||||
ただ、よほど記憶力の良い人でなければ細部を覚えるのは難しい。"
|
||||
60,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_407","ところが、視界に入ったその人物の細部や周辺情報は、
|
||||
「無意識の記憶」として保管されているのです。
|
||||
それは視覚情報だけではなく味や匂い、熱さも覚えているのです。"
|
||||
61,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_408","表層意識、すなわち「認識した情報」の方がよほど嘘が多い。
|
||||
意図せず誤認された情報、意識的に改竄した情報、
|
||||
事実を無視して願望が記憶として保存された情報……。"
|
||||
62,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_409","「無意識に記録された情報」が重要と言った意味を、
|
||||
ご理解いただけたでしょうか。
|
||||
つまり、無意識にこそ「真実」が眠っている……ということです!"
|
||||
63,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_500","「超える力」の一種と考えられています……。
|
||||
その人が経験した過去を追体験するのが「過去視」だとすると、
|
||||
これから起きる未来を追体験するのが「未来視」です。"
|
||||
64,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_501","予知夢や占いなどによる予言と同じように思えますが、
|
||||
それらは未来を知ることで回避することができるかもしれません。
|
||||
ですが、「未来視」は「確定された未来」というのが重要です。"
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||||
65,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_502","必ず起きる……けっして避けようのない未来、
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||||
確実に起きる今より先の時間軸に存在する出来事……。
|
||||
それが「未来視」なのです。"
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||||
66,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_503","ルイゾワ様やウリエンジェさんが研究していた預言詩、
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||||
「メザヤの預言」の著者も、
|
||||
この力を有していた可能性が指摘されているんですよ。"
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||||
67,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_504","……滅多に発動しないんですよ、この「未来視」は。
|
||||
発動したところで、決定的に何か重要な情報を含んだ未来……
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||||
例えば私たちの命に直結するような未来を視せてはくれません。"
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||||
68,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_505","もっとも、その方が気楽なんですけどね……。
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||||
破滅的な世界を予言するかのような未来を視せられても、
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||||
避けようがないんですから、正直、困るだけですよ……。"
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||||
69,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_506","……破滅的な未来ではありませんでしたが、
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||||
過去にそれがもとで喧嘩したこともありました。
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||||
口にした私が悪いんですけど……あんな想い、二度としたくない。"
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||||
70,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_507","……あ、忘れてください、今の話。
|
||||
と、とにかく、私の「未来視」はあまり役に立たないんです。
|
||||
何かを期待させたのでしたらごめんなさいです……。"
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||||
71,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_520","アラグ帝国が滅びた第四霊災はこのボズヤも巻き込みました。
|
||||
伝承によると、最後の女王グンヒルドは聖剣の力を解放し、
|
||||
わずかではありますがボズヤの民を護ったといいます。"
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||||
72,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_521","ミーシィヤさんが喚び降ろした蛮神……いえ闘神こそが、
|
||||
ボズヤの民を護った聖剣の力……
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||||
すなわち闘神セイブ・ザ・クイーンなのでしょう。"
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||||
73,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_522","最後の女王グンヒルドは自らの命を犠牲にし「神降ろし」をした、
|
||||
……思うにイゼルさんという女性が蛮神シヴァを降ろしたように、
|
||||
闘神セイブ・ザ・クイーンもそうした憑依型蛮神と考えられます。"
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||||
74,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_523","……冒険者さんもご覧になったように、
|
||||
自在に闘神を降ろせる女王グンヒルドに恐れをなした者たちが、
|
||||
親衛隊であるグンヒルドの剣に女王を暗殺させた……。"
|
||||
75,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_524","そのことにより、最後の女王グンヒルドの記憶……
|
||||
つまりエーテルの一部が聖剣に取り込まれてしまった。
|
||||
結果として聖剣自体が闘神化することになったと推察されます。"
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||||
76,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_525","蛮神としては極めて珍しいパターンだと思いますが、
|
||||
さらに興味深いのはミーシィヤさんが制御していることですね。
|
||||
覗覚石を使うことでそれを可能にしているのだと考えられます。"
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||||
77,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_526","いずれにしても、闘神セイブ・ザ・クイーンについては、
|
||||
さらなる調査、研究が必要だと思います。
|
||||
闘神をなんとかしない限り、勝利するのは難しいでしょうから。"
|
||||
78,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_530","ただ、ここまでご説明しておきながら、この推論……
|
||||
どこかに矛盾がある気がしてならないのです……
|
||||
それが、何なのか、私にもまだよくわかっていないのですが。"
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||||
79,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_535","今回の戦いで覗覚石は壊れてしまいました。
|
||||
以前のように「紡ぎ手」の道具として用いることはおろか、
|
||||
女王グンヒルドの残滓を制御することも無理でしょうね。"
|
||||
80,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_536","ですが、聖剣自体が依然として存在する以上、
|
||||
また誰かが聖剣の力を解放し、闘神が再降臨する危険もあります。
|
||||
その危険性を葬り去りたいところですが……"
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||||
81,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_537","そういえば、この聖剣に取り込まれた最後の女王のエーテル……
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||||
その精神の残滓はどうなったのでしょうね。
|
||||
覗覚石を失った今、私たちには確認することすらできません。"
|
||||
82,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_540","大量のエーテルと人の祈りによって降臨する蛮神や闘神は、
|
||||
「祝福」と呼ばれる強力な力で人間や獣人を「洗脳」します。
|
||||
そうした洗脳された者たちのことをテンパードと呼んでいます。"
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||||
83,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_541","テンパードは身も心もその蛮神の虜になってしまうとのことで、
|
||||
蛮神の<RubyCharaters>FF04E99AB7FF0AE38197E38282E381B9</RubyCharaters>として生涯を捧げるとか。
|
||||
蛮神のためならたとえ我が子でも殺すといわれています。"
|
||||
84,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_542","残念ながら、テンパード化した者を元に戻すことはできません。
|
||||
……シャーレアンでも研究は進めていたのですが、
|
||||
現在の私たちはテンパードを無力化することはできないのです。"
|
||||
85,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_543","今回、闘神セイブ・ザ・クイーンのテンパードになった皆さん、
|
||||
……新生グンヒルドの剣の皆さんも同様です。
|
||||
今となってはあの方達を救う手立てはございません。"
|
||||
86,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_544","テンパードは主である蛮神と敵対する者をけっして容赦しません。
|
||||
それは彼らも同じ……。
|
||||
闘神セイブ・ザ・クイーンの先鋒として襲ってくるでしょう。"
|
||||
87,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_301_542","テンパード化した者は元に戻せないとされていましたが、
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||||
「暁の血盟」が治療法を確立したとのことで、いずれ、
|
||||
東方連合を経由して、術式の共有を受けられるはずです。"
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||||
88,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_545","幸い「超える力」を身につけた冒険者さんや私などは、
|
||||
蛮神のテンパードになることはありません。"
|
||||
89,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_546","テンパード化した皆さんはバイシャーエンさんにお任せし、
|
||||
私たちは闘神をどうするか、そこを考えねばなりませんね。
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||||
それこそ「光の加護」を受けた私たちの役目なのでしょうから。"
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||||
90,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_550","テンパードになったレジスタンスの皆さん、
|
||||
異形の姿になる前にその身柄を確保できれば、
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||||
ひょっとしたら元に戻せるかもしれません。"
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||||
91,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_551","ですが、戦いの中、そんな器用な戦い方ができるものでしょうか。
|
||||
バイシャーエン様にそれを具申するのは簡単ですが、
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||||
かえって戦いの足かせになるのだとしたら、私は……。"
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||||
92,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_600","ふえええ……? わ、私のことですか?
|
||||
え……へんな意味じゃない??
|
||||
そ、そんな、誤解していませんよ! ホントに!"
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||||
93,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_601","えっと、飛び級でシャーレアン魔法大学に入学した後、
|
||||
エーテル学の研究成果により賢人位を取得しました。
|
||||
普段は同大学にて非常勤講師を務めております。"
|
||||
94,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_602","亡き……賢人ムーンブリダさんは、大学時代の先輩です。
|
||||
エーテルエクストラクター開発のお手伝いもしたことがあります。
|
||||
同じ研究室で色々と世話を焼いてくれた姉のような方でした……。"
|
||||
95,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_603","あ……私には姉がいるんです。
|
||||
一卵性双生児なので年齢も見た目も一緒ですが。
|
||||
ただ、彼女は賢人位の取得後、行方がわからなくなって……。"
|
||||
96,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_604","私よりも遙かに成績はよかったんですけど、
|
||||
シャーレアンの体制……というか、
|
||||
哲学者議会のやり方に極度の不満を抱いていましたね。"
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||||
97,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_605","……子供の頃から姉と親しく会話した記憶は多くありません。
|
||||
それを知ってか、ムーンブリダ先輩は私を可愛がってくれました。
|
||||
今でも先輩が亡くなったなんて……信じられないんです……。"
|
||||
98,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_606","今でも夢にムーンブリダ先輩が現れるんですよ。
|
||||
私の記憶にインプットされた情報だけで構成された先輩ですけど、
|
||||
以前のように笑顔で励ましてくれたり慰めてくれたり……。"
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||||
99,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_607","「覗覚石」を使えば、記憶エーテルに封じられた先輩と、
|
||||
再び会って、親しく会話できるんでしょうか……。
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||||
でも、それは記憶の中の先輩であって本人じゃないんですけどね。"
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||||
100,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_700","その話は……やめませんか?
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||||
あまり良いビジョンでなかったのは理解しています……
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||||
ですが、今、心配したところで何かできるはずもなく……。"
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||||
101,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_701","お願いです……あのビジョンについて口外しないでください。
|
||||
ご心配はわかりますが、「未来視」は確定した未来のビジョン……
|
||||
どんな対策をしたとしてもアレは必ず起きるのです……。"
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||||
102,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_702","それに……そもそも、ここは戦場。
|
||||
命を失う危険があるのは当然ですし、覚悟もできています。
|
||||
たとえ、このボズヤで命を失ったとしても私は後悔しません。"
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||||
103,"TEXT_REGOTH4MYCMIKOTO_00659_MIKOTO_300_703","ムーンブリダ先輩だって、ためらいはしませんでした……
|
||||
それは冒険者さん、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>も同じですよね?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,685 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_ALLAGAN_000_000","現在、録音サレテイルデータハ1ツデス。"
|
||||
1,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_ALLAGAN_000_005","現在、録音サレテイルデータハ6ツデス。"
|
||||
2,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_Q1_000_000","何を再生する?"
|
||||
3,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A1_000_000","ミーシィヤのボイスデータ"
|
||||
4,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A2_000_002","バイシャーエンのボイスデータ"
|
||||
5,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A3_000_003","マルシャークのボイスデータ"
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||||
6,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A4_000_004","ミコトのボイスデータ"
|
||||
7,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A5_000_005","リリヤのボイスデータ"
|
||||
8,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A6_000_006","ブワジのボイスデータ"
|
||||
9,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A1_000_100","キャンセル"
|
||||
10,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A10_000_000","女王グンヒルドについて"
|
||||
11,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A10_000_001","グンヒルドの剣について"
|
||||
12,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A10_000_002","レジスタンス・ウェポンについて"
|
||||
13,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A10_000_003","ミーシィヤについて"
|
||||
14,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A10_000_0010","戻る"
|
||||
15,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_200","(-ミーシィヤのボイスデータ-)第三星暦時代、シタデル・ボズヤを統治した女王です。
|
||||
この小国は女王を戴くことで一族の結束を促し、
|
||||
古代アラグ帝国から独立を維持し続けてきたとされています。"
|
||||
16,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_201","(-ミーシィヤのボイスデータ-)グンヒルドは個人の名ではなく女王が受け継ぐ称号を意味します。
|
||||
女王は「星読み」を得意としたと伝わることから、
|
||||
シャーマン的な立場として統治をしたのかもしれません。"
|
||||
17,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_202","(-ミーシィヤのボイスデータ-)一方、古代アラグ帝国など周辺の敵との戦いでは、
|
||||
女王自らが兵を率いて戦陣を駆け抜けたとも伝わるため、
|
||||
ただ、庇護されるだけの女王ではなかったようですね。"
|
||||
18,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_203","(-ミーシィヤのボイスデータ-)古代の小国ボズヤは第四霊災で滅亡しました。
|
||||
ですが、奇跡的に霊災を生き延びた者がそれなりにいたようで、
|
||||
彼らは新たなボズヤを築いたと伝わっております。"
|
||||
19,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_300","(-ミーシィヤのボイスデータ-)女王直属の親衛隊のことです。
|
||||
女王の命令のみに従う忠義の勇士たちで、
|
||||
各々が剣術や槍術、魔術などに精通した生粋の戦士だったとか。"
|
||||
20,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_301","(-ミーシィヤのボイスデータ-)「神の御力」を封じた聖なる武器を所持し、
|
||||
女王のために命を捧げたと伝えられています。
|
||||
たとえ命が尽きようとも、次世代の勇士がその武器を手にして戦う。"
|
||||
21,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_302","(-ミーシィヤのボイスデータ-)いつしか、それらの武器も、
|
||||
「グンヒルドの剣」と呼ばれるようになりました。
|
||||
これはボズヤの民なら誰もが知る伝承です……。"
|
||||
22,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_303","(-ミーシィヤのボイスデータ-)それ故に、我々はこの「古の武器」を復刻し、
|
||||
新たな「グンヒルドの剣」を編成したいのです。
|
||||
ボズヤの民は必ずや我々と共に行動を起こすでしょう!"
|
||||
23,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_400","(-ミーシィヤのボイスデータ-)様々な古文書から「グンヒルドの剣」たちが所持していた武器、
|
||||
すなわち「古の武器」の形状やその性能について、
|
||||
ゲロルトさんのご協力もあり、その大半が判明しています。"
|
||||
24,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_401","(-ミーシィヤのボイスデータ-)我々はこの復刻した「古の武器」を新たな名で呼ぶことにします。
|
||||
さすがに親衛隊と武器、どちらも「グンヒルドの剣」と呼んでは、
|
||||
無駄な混乱を引き起こしますからね。"
|
||||
25,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_402","(-ミーシィヤのボイスデータ-)色々な名称候補が挙がったのですが、
|
||||
ゲロルトさんから「レジスタンス・ウェポン」でよいのではと、
|
||||
そうアドバイスを受けまして、それに決まりました。"
|
||||
26,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_403","(-ミーシィヤのボイスデータ-)あ……そうそう、これまたゲロルトさんからの助言なのですが、
|
||||
「古の武器」を手にした「グンヒルドの剣」たちは、
|
||||
対峙する敵に応じて武器に細かく手を加えていたそうです。"
|
||||
27,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_404","(-ミーシィヤのボイスデータ-)つまり、この武器に完成という文字はなく、
|
||||
常に成長し続ける武器なんだとか。
|
||||
完成するときは戦いが終わった時なのかもしれませんね。"
|
||||
28,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_500","(-ミーシィヤのボイスデータ-)このレジスタンスに参加したのは2年前のことです。
|
||||
それまでは……普通にボズヤ人として暮らしていました。
|
||||
そうです……帝国属州の民として暮らしていたんです。"
|
||||
29,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_501","(-ミーシィヤのボイスデータ-)なにしろボズヤが帝国属州となったのは半西紀ほど前のこと。
|
||||
私の両親ですら独立国家だった頃をあまり覚えていません。
|
||||
いわんや私には、帝国市民であることが普通だったのです……。"
|
||||
30,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_502","(-ミーシィヤのボイスデータ-)属州民の暮らしはけっして楽なものではありませんでしたが、
|
||||
幸いにも特待生として奨学金の給付を受けることができ、
|
||||
最高学府にて民俗学や史前学などを修めました。"
|
||||
31,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_503","(-ミーシィヤのボイスデータ-)ですが、やはり属州として虐げられる祖国を斟酌するに、
|
||||
このままではいけないと考えるようになりまして……
|
||||
こうしてレジスタンスに身を投じたわけです。"
|
||||
32,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_400_504","(-ミーシィヤのボイスデータ-)今回、「古の武器」を復刻し「グンヒルドの剣」を再結成する、
|
||||
これは私の発案でしてバイシャーエン様に具申した次第……。
|
||||
浅学とはいえ、私の知識と見聞が役立つのであれば幸いです。"
|
||||
33,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A20_000_000","ボズヤとレジスタンスについて"
|
||||
34,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A20_000_001","ガンゴッシュについて"
|
||||
35,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A20_000_002","シタデル・ボズヤ蒸発事変について"
|
||||
36,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A20_100_002","新生グンヒルドの剣について"
|
||||
37,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A20_000_003","バイシャーエンについて"
|
||||
38,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A20_000_0010","戻る"
|
||||
39,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_200","(-バイシャーエンのボイスデータ-)イルサバード大陸南東部に位置するこのボズヤは現在、
|
||||
ボズヤ管区としてガレマール帝国の支配を受けております。"
|
||||
40,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_201","(-バイシャーエンのボイスデータ-)ボズヤの歴史は古く、そのルーツは第三星暦時代まで遡ります。
|
||||
少数民族のロスガル族は、古代アラグ帝国の支配から逃れようと、
|
||||
この僻地でひっそりと暮らしていたといいます。"
|
||||
41,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_202","(-バイシャーエンのボイスデータ-)当時、そのロスガル族を率いていたのが女王グンヒルド。
|
||||
小国ボズヤを統治していました。"
|
||||
42,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_203","(-バイシャーエンのボイスデータ-)当時のボズヤは第四霊災で滅びますが、
|
||||
生き残ったロスガル族により都市国家ボズヤは再建され、
|
||||
辺境の小国として第六星暦時代まで生き残ることができました。"
|
||||
43,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_204","(-バイシャーエンのボイスデータ-)ですが、半西紀前、ガレマール帝国がこの地に侵攻を開始。
|
||||
ロスガル族は果敢に立ち向かいましたが、所詮は辺境の弱小国。
|
||||
破竹の勢いで勝ち進む帝国軍に為す術もなく……。"
|
||||
44,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_205","(-バイシャーエンのボイスデータ-)私もですが、ボズヤ人の大半は帝国の支配下で生まれ育ちました。
|
||||
独立国家であったことを知る者はけっして多くありません。
|
||||
ですが、帝国を憎み、その支配から逃れようとする者は多い……。"
|
||||
45,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_206","(-バイシャーエンのボイスデータ-)アラミゴとドマの解放を機に、
|
||||
我らは帝国市民としての地位と仕事を棄て、地下に潜りました。
|
||||
このボズヤ管区の解放を目指すレジスタンスを結成するためです。"
|
||||
46,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_225","(-バイシャーエンのボイスデータ-)解放者殿のご尽力により、
|
||||
古代ボズヤの遺物にして守護の象徴・グンヒルドの剣を復刻……
|
||||
ボズヤ・レジスタンスは一枚岩となりました。"
|
||||
47,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_226","(-バイシャーエンのボイスデータ-)先の反攻作戦により、
|
||||
第IV軍団の前線基地であるカストルム・ラクスリトレを落とし、
|
||||
南方ボズヤを奪取することに成功。"
|
||||
48,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_230","(-バイシャーエンのボイスデータ-)今回、闘神セイブ・ザ・クイーンを討伐することができましたが、
|
||||
ダルマスカから第IV軍団の増援部隊が到着してしまいました。
|
||||
一難去ってまた一難といったところでしょうか。"
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||||
49,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_300","(-バイシャーエンのボイスデータ-)ボズヤ・レジスタンス、最前線の拠点です。
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||||
旧シタデル・ボズヤの南東に位置しており、
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反攻作戦はこの拠点を足がかりに開始する予定です。"
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50,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_301","(-バイシャーエンのボイスデータ-)周囲を湿地帯に囲まれており、それ故に、
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||||
年中を通して霧が発生しています。
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||||
我らの姿を消してくれるというわけですね。"
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||||
51,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_302","(-バイシャーエンのボイスデータ-)また、魔法により結界をこの辺り一帯に張っているため、
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||||
たとえ帝国軍の斥候が近づいたとしても、
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||||
肉眼でこのガンゴッシュを発見するのは難しいでしょうね。"
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||||
52,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_303","(-バイシャーエンのボイスデータ-)この近辺の海岸には、こういった洞窟が無数にあるのですが、
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||||
ご覧のとおり、軍事施設としての改装が進み、
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||||
今では多くの兵たちが暮らす拠点となりました。"
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||||
53,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_400","(-バイシャーエンのボイスデータ-)20年程前でしょうか、帝国がその版図を広げようとしていた時、
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||||
蛮族を……いわゆる蛮神を喚び降ろす獣人たちを滅ぼすために、
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||||
ある計劃を立案し、進めておりました。"
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||||
54,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_401","(-バイシャーエンのボイスデータ-)古代魔法メテオにちなんで命名された「メテオ計劃」……
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||||
その名のとおり、天より星を招き大地を砕かんとする、
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||||
新たな魔導兵器の開発計劃です……。"
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||||
55,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_402","(-バイシャーエンのボイスデータ-)筆頭機工師であったミド・ナン・ガーロンドを総責任者に据え、
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||||
帝国内の全研究機関を総動員し、
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||||
研究開発が進められたと聞きます。"
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||||
56,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_403","(-バイシャーエンのボイスデータ-)目指すのは古代アラグ帝国の技術の応用……
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||||
月の衛星「ダラガブ」が人工装置であることを突き止めた彼らは、
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||||
それを魔導兵器の開発に応用しようと考えました。"
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||||
57,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_404","(-バイシャーエンのボイスデータ-)衛星「ダラガブ」をコントロールするため、
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||||
帝国はシタデル・ボズヤに巨大な交信雷波塔を築きました。
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||||
そして、その起動実験であの惨事が……虐殺が起きたのです……。"
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||||
58,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_405","(-バイシャーエンのボイスデータ-)その晩、突如、シタデル・ボズヤは大爆発を起こします。
|
||||
それは火薬や魔法によるものではなく、
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||||
超高熱の熱線が降り注いだようでした……。"
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||||
59,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_406","(-バイシャーエンのボイスデータ-)一瞬でシタデル・ボズヤは炎上し「蒸発」しました……。
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||||
数万の住民と駐留していた帝国兵と共に……
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||||
私の妻子も街と共にその命を失ったのです……。"
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||||
60,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_101_407","(-バイシャーエンのボイスデータ-)記憶探索によりバハムートが黒幕であったことが判明しましたが、
|
||||
起動実験があの惨事を招いたことは間違いない……。
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||||
……この事件により「メテオ計劃」は中止、凍結となりました。"
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||||
61,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_408","(-バイシャーエンのボイスデータ-)これが15年前、シタデル・ボズヤに起きた蒸発事変の全容です。
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||||
残念ながら、その後、ネール・ヴァン・ダーナスにより、
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||||
計劃が再始動され、第七霊災が引き起こされることになります。"
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||||
62,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_409","(-バイシャーエンのボイスデータ-)「メテオ計劃」さえなければ……
|
||||
あんな馬鹿げた実験さえ行われなければ、今でも私の妻子は……
|
||||
シタデル・ボズヤの市民は生きていたはずなのに……残念です。"
|
||||
63,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_430","(-バイシャーエンのボイスデータ-)ご存じのように、第三星暦時代、
|
||||
この地を治めた女王グンヒルドには直属の親衛隊がおり、
|
||||
様々な武芸に秀でた彼らは「グンヒルドの剣」と呼ばれました。"
|
||||
64,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_431","(-バイシャーエンのボイスデータ-)各々が神の御力を有した武器を所持しており、
|
||||
いつしかそれらの武器もまた「グンヒルドの剣」と、
|
||||
広く呼ばれるようになりました。"
|
||||
65,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_432","(-バイシャーエンのボイスデータ-)我らはドマのヒエン様の策に従い、その武器を復刻。
|
||||
復刻された武器、すなわちレジスタンス・ウェポンは今や、
|
||||
ボズヤの民にとって志を等しくするための象徴となりました。"
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||||
66,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_433","(-バイシャーエンのボイスデータ-)……これにはエオルゼアいちの鍛冶師ゲロルト様や、
|
||||
シャーレアンの賢人ミコト殿、さらには解放者殿のご助力の賜物。
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||||
我ら一同、深く深く感謝しております。"
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||||
67,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_434","(-バイシャーエンのボイスデータ-)さて、この復刻したレジスタンス・ウェポンを、
|
||||
兵の中でも特に腕に覚えのある者たちを選抜しそれらを支給。
|
||||
彼らを新たな「グンヒルドの剣」に任命し、称号を与えました。"
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||||
68,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_450","(-バイシャーエンのボイスデータ-)残念なことに、闘神セイブ・ザ・クイーンによって、
|
||||
新生グンヒルドの剣の大半はテンパードとなってしまいました。
|
||||
今回、彼らを手にかけることになりましたが……。"
|
||||
69,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_451","(-バイシャーエンのボイスデータ-)ですが、意気消沈している暇はありません。
|
||||
彼らのためにも新たな勇士を選出し、
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||||
再度、新生グンヒルドの剣を編成したいと思います。"
|
||||
70,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_500","(-バイシャーエンのボイスデータ-)シタデル・ボズヤ出身のロスガル族です。
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||||
生まれてすぐにガレマール帝国の侵攻を受け、
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||||
物心がついた時には帝国市民として生活していました。"
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||||
71,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_501","(-バイシャーエンのボイスデータ-)亡くなった父と同じ医師になるため勉強をし、幸か不幸か、
|
||||
その才を認められ帝都の医学総院にて博士号を修得致しました。
|
||||
卒業後は軍医として従軍し各地を転戦しました……。"
|
||||
72,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_502","(-バイシャーエンのボイスデータ-)帝国の名誉市民として様々な権利を得ることができ、
|
||||
妻と出会い、子を得た後はそれなりの生活を許されておりました。
|
||||
ですが、ボズヤ解放を忘れたことは一時もありませんでした。"
|
||||
73,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_503","(-バイシャーエンのボイスデータ-)ナグサ準州の反乱鎮圧のため第IV軍団と共にこの地を離れた時、
|
||||
あの忌まわしいシタデル・ボズヤ蒸発事変が発生しました。
|
||||
……私は妻子が死んだことも知らずに数ヶ月も戦地におりました。"
|
||||
74,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_504","(-バイシャーエンのボイスデータ-)反乱鎮圧後、初めて蒸発事変のことを知り、あわてて帰国……。
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||||
ですが、懐かしいシタデル・ボズヤは姿形もなく、
|
||||
ただのガラスが溶けたかのような荒れ地となっておりました。"
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||||
75,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_505","(-バイシャーエンのボイスデータ-)軍の帰還命令を無視してこの地に留まり、妻子の姿を探しました。
|
||||
懸命に……懸命に探しました……ですが……
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||||
死体はおろか、その最期を知る者を発見することすらできず……。"
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||||
76,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_506","(-バイシャーエンのボイスデータ-)脱走兵として帝国軍に捕らわれ牢に入れられた時、
|
||||
他兵士から交信雷波塔の起動実験失敗が原因だと聞かされました。
|
||||
もちろん、失敗した原因を帝国軍も掴んでいないようでしたが。"
|
||||
77,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_507","(-バイシャーエンのボイスデータ-)軍事裁判にかけられたものの、無罪釈放となりました。
|
||||
……名誉市民としての権利を剥奪されましたが。
|
||||
拡大する戦線を踏まえ、軍医の損失を惜しんだのでしょうね。"
|
||||
78,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_508","(-バイシャーエンのボイスデータ-)私は再び帝国軍の軍医として従軍することになりました。
|
||||
ですが、すぐに志を同じにする仲間と共に脱走。
|
||||
地下に潜伏するレジスタンスに参加しました。"
|
||||
79,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BAISHAEN_100_509","(-バイシャーエンのボイスデータ-)あれから十数年……気がつけば最古参の幹部のひとりとなり、
|
||||
グループのひとつを指揮する立場となりました。
|
||||
ですが、私の願いはただひとつ、それはボズヤの解放です……。"
|
||||
80,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A30_000_000","ガレマール帝国第IV軍団について"
|
||||
81,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A30_000_001","ノア・ヴァン・ガブラスについて"
|
||||
82,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A30_000_002","カストルム・ラクスリトレについて"
|
||||
83,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A30_100_002","メネニウス・サス・ラナトゥスについて"
|
||||
84,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A30_000_003","マルシャークについて"
|
||||
85,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A30_000_004","ミーシィヤについて"
|
||||
86,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A30_000_0010","戻る"
|
||||
87,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_200","(-マルシャークのボイスデータ-)ノア・ヴァン・ガブラスを軍団長とする精鋭の軍団ですね。
|
||||
ボズヤを落としたのは前軍団長にして父である、
|
||||
バッシュ・ヴァン・ガブラスでした。"
|
||||
88,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_201","(-マルシャークのボイスデータ-)30年前、第IV軍団がダルマスカへ侵攻した際、
|
||||
病に倒れた父バッシュの名代として指揮を執り、彼の地を制圧。
|
||||
バッシュ亡き後、弱冠二十歳で軍団長に就任したという男です。"
|
||||
89,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_202","(-マルシャークのボイスデータ-)そもそも第IV軍団は帝国の中でも異色の軍団……。
|
||||
ガブラス親子もそうですが、
|
||||
兵士の大半が非ガレアン族で構成されているのが特徴です。"
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||||
90,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_203","(-マルシャークのボイスデータ-)ガブラス親子は帝国にいち早く忠誠を誓い、
|
||||
版図に組み込まれたランディス共和国出身です。
|
||||
彼らは初代ソル帝に仕え、帝国軍の一翼を担いました。"
|
||||
91,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_204","(-マルシャークのボイスデータ-)皆が皆、帝国に忠誠を誓うわけではありません。
|
||||
我々のように帝国に組み込まれたことを厭う者が大半です。
|
||||
ですが、第IV軍団の結束はかなり強い……。"
|
||||
92,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_205","(-マルシャークのボイスデータ-)第IV軍団の兵士たちは帝国に忠誠を誓うというよりも、
|
||||
ガブラス親子に忠義を尽くすといった方が正しいかもしれません。
|
||||
親子への忠誠心は並大抵のものではありませんでしたから……。"
|
||||
93,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_206","(-マルシャークのボイスデータ-)さらに第IV軍団が特殊なのは、
|
||||
魔導兵器がその編成の中心ではないという点です。
|
||||
つまり、第IV軍団は魔導兵器に頼らない戦いをします……。"
|
||||
94,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_207","(-マルシャークのボイスデータ-)我々、東方諸国やエオルゼアの民と同じように、
|
||||
兵士の中には魔法を使う者もいれば、精霊を召喚する者もいます。
|
||||
それどころか魔獣すら使役する部隊もいるのです。"
|
||||
95,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_220","(-マルシャークのボイスデータ-)現在、ボズヤ駐留軍を指揮するのは分遣隊長のメネニウスです。
|
||||
獣王ライアン・レム・ヘルソスは副官の立場と聞きますが、
|
||||
どうやら勝手気ままに行動しているようですね。"
|
||||
96,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_221","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
97,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_300","(-マルシャークのボイスデータ-)「漆黒の稲妻」と怖れられるガレマール帝国第IV軍団の長です。
|
||||
前軍団長にしてノアの実父、バッシュ・ヴァン・ガブラスは、
|
||||
初代ソル帝と共に各地を転戦した猛将として知られています。"
|
||||
98,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_301","(-マルシャークのボイスデータ-)その出自は帝国に滅ぼされた小国ランディス共和国の騎士です。
|
||||
帝国軍編入後、めきめきと頭角を現し、
|
||||
ついには軍団長の座を手に入れた武人だったと聞きます。"
|
||||
99,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_302","(-マルシャークのボイスデータ-)非ガレアン族のバッシュが軍団長に就くのは極めて異例で、
|
||||
如何にソル帝の信頼が厚いかを物語っていますね。
|
||||
実際、バッシュはその生涯を通してソル帝に忠義を尽くしました。"
|
||||
100,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_303","(-マルシャークのボイスデータ-)30年前、第IV軍団がダルマスカへ侵攻した際、
|
||||
バッシュは病に倒れましたが、当時、十八歳の息子のノアが、
|
||||
その指揮を引き継ぎ、見事、ラバナスタを陥落させたのです。"
|
||||
101,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_304","(-マルシャークのボイスデータ-)2年後、息を引き取ったバッシュに代わり、
|
||||
弱冠二十歳のノアが第IV軍団長の座に就任します。"
|
||||
102,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_305","(-マルシャークのボイスデータ-)難敵として知られたダルマスカ王国を落としたその功績を、
|
||||
大いに評価しての地位の付与と言われていますが、
|
||||
初代ソル帝の後押しがあったからとも伝えられています。"
|
||||
103,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_306","(-マルシャークのボイスデータ-)大半を異民族で構成された第IV軍団をまとめるその統率力は、
|
||||
父バッシュがそうであったようにノアにも引き継がれており、
|
||||
第IV軍団の結束力は他軍団より勝るとも言われています。"
|
||||
104,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_307","(-マルシャークのボイスデータ-)一方、ヴァリス帝からは疎まれていたようでして、
|
||||
この数年間は反乱の鎮圧などのために各地を転戦しておりました。
|
||||
中央に近づかせたくないという帝の思惑だったのでしょうか。"
|
||||
105,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_308","(-マルシャークのボイスデータ-)たしかにガブラス親子は帝国に忠義を尽くしながらも、
|
||||
どこか別の目的を持った上でそうしているような雰囲気が……
|
||||
いえ、確証があるわけではないですがそんな気がしたもので。"
|
||||
106,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_400","(-マルシャークのボイスデータ-)廃墟と化したシタデル・ボズヤのすぐ北にある帝国の拠点です。
|
||||
もともとは帝国の侵攻に備えて建設されたアラムート城塞でして、
|
||||
帝国がこの地を治めるために蒸発事変後、新たに築かれたのです。"
|
||||
107,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_401","(-マルシャークのボイスデータ-)最初の目標はこのカストルム・ラクスリトレになります。
|
||||
この城塞はボズヤに打ち込まれた帝国の楔そのもの……
|
||||
奪還しない限り、ボズヤ解放は夢のまた夢でしょう。"
|
||||
108,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_402","(-マルシャークのボイスデータ-)最初に述べたように、旧アラムート城塞は、
|
||||
帝国の侵攻に備えて我々ボズヤ人が建設した城塞です。
|
||||
周囲を切り立った崖に囲まれた難攻不落の要塞……のはずでした。"
|
||||
109,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_403","(-マルシャークのボイスデータ-)半西紀ほど前の帝国の侵攻に対し必死の抵抗を試みましたが、
|
||||
魔導兵器の猛攻に耐えることはできず遂には陥落……
|
||||
多くのボズヤ人の命が奪われたと伝えられています。"
|
||||
110,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_415","(-マルシャークのボイスデータ-)前回の「荒鷲の巣作戦」によってこの城塞を落としたものの、
|
||||
闘神の出現により、我々はカストルム・ラクスリトレを、
|
||||
早々に占領を諦め、放棄せざるを得ませんでした。"
|
||||
111,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_416","(-マルシャークのボイスデータ-)これもすべてミーシィヤの裏切りによるものですが、
|
||||
この戦いに命を落とした者たちのことを考えると、
|
||||
実に残念……胸が痛みます……。"
|
||||
112,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_417","(-マルシャークのボイスデータ-)ただ、メネニウスもカストルム・ラクスリトレから撤退しました。
|
||||
城塞の防御システムも壊滅状態ですから当然でしょう。
|
||||
駐留部隊は後方へ退いたとの報告を受けています。"
|
||||
113,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_450","(-マルシャークのボイスデータ-)現在、ボズヤ管区の第IV軍団を指揮するのは、
|
||||
ガブラスの副官のひとり、メネニウス・サス・ラナトゥスです。
|
||||
分遣隊長を任命され、階級もレムからサスへ上がったようですね。"
|
||||
114,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_451","(-マルシャークのボイスデータ-)ラナトゥス家はガレアン族の中でも歴史ある旧家だそうですが、
|
||||
初代ソル帝に逆らったためその地位を失い家名を汚します。"
|
||||
115,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_452","(-マルシャークのボイスデータ-)そんなラナトゥス家を拾ったのが前軍団長のバッシュ。
|
||||
ラナトゥス家も二代にわたりガブラス親子に仕えており、
|
||||
現在のノア・ヴァン・ガブラス軍団長の信頼も厚いとか。"
|
||||
116,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_453","(-マルシャークのボイスデータ-)そういえば、今回、捕虜から入手した情報によると、
|
||||
メネニウスはガレアン族ではなくエレゼン族だとか。
|
||||
ガレアン族の貴族が他種族を養子にするのは前代未聞です。"
|
||||
117,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_454","(-マルシャークのボイスデータ-)ラナトゥス家で何があったのか知る由もございませんが、
|
||||
貴族が「寄せ集め」とも揶揄された第IV軍団に身を寄せる……
|
||||
それがどういう意味なのかは私にも理解できます。"
|
||||
118,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_455","(-マルシャークのボイスデータ-)情報武官として副官の地位まで上り詰めたそうですが、
|
||||
情報武官といえば密偵を駆使して敵の情報を掴み、
|
||||
さらに敵対する相手を調略するなど汚れ仕事が大半のはず……。"
|
||||
119,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_456","(-マルシャークのボイスデータ-)ミーシィヤを密偵として我が陣に潜入させたのか、
|
||||
それとも内通するよう寝返らせたのか定かではありませんが、
|
||||
いずれにしてもメネニウスの策略であるのは間違いないでしょう。"
|
||||
120,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_457","(-マルシャークのボイスデータ-)この南方属州に新たな「王国楽土」を築くと宣言したガブラス……
|
||||
今でもダルマスカやボズヤの民に対して幅広く兵を募っており、
|
||||
能力と忠誠心だけを秤に掛けるとの評判とか。"
|
||||
121,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_458","(-マルシャークのボイスデータ-)我らは強大な敵を相手にして戦いを挑んでいることを、
|
||||
今一度、肝に銘じておく必要があるのかもしれませんね……。"
|
||||
122,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_500","(-マルシャークのボイスデータ-)バイシャーエン様の下で連絡係などを務めております。
|
||||
まだ若輩者ではございますが、ボズヤ解放のため、
|
||||
この身と命を捧げ、堅忍不抜の精神で奮進していく所存です!"
|
||||
123,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_501","(-マルシャークのボイスデータ-)過去ですか……?
|
||||
私も親と兄弟をシタデル・ボズヤ蒸発事変で亡くしました……。
|
||||
帝国軍の一員として従軍していたため、私は難を逃れましたが。"
|
||||
124,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_502","(-マルシャークのボイスデータ-)……ボズヤでは帝国による虐殺だと声高に叫ぶ者もおりますが、
|
||||
ガレアン族も多数死にましたし、その中には友人もおりました。
|
||||
やはり帝国としてもあれは意図せぬ事故だったのでしょう。"
|
||||
125,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_503","(-マルシャークのボイスデータ-)私は属州民として生まれ帝国の教育を受けてきたこともあり、
|
||||
心の底から帝国を憎むことができないのかもしれません。
|
||||
いえ、帝国は敵です、ですが個人としての彼らは敵なのかどうか。"
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||||
126,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_504","(-マルシャークのボイスデータ-)すみません、今言ったこと……
|
||||
バイシャーエン様や他のレジスタンスには内緒でお願いします。
|
||||
臆病風に吹かれたと陰口を叩かれたくないので……。"
|
||||
127,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_605","(-マルシャークのボイスデータ-)ミーシィヤの出自について調査致しました。
|
||||
ですが、新たな事実を見いだすことはできませんでした。"
|
||||
128,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_606","(-マルシャークのボイスデータ-)というより、彼女は密偵だったこと以外はすべて本当のこと、
|
||||
家族構成からその経歴に至るまで、すべて真実だったのです。
|
||||
……だからでしょう、我々が彼女の言葉を信じたのは。"
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||||
129,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_607","(-マルシャークのボイスデータ-)密偵は架空のプロフィールで自分を偽って潜入してきます。
|
||||
ですが、彼女は真のボズヤ人そのものでした。
|
||||
だからこそ、ほころびが出なかった……。"
|
||||
130,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_608","(-マルシャークのボイスデータ-)……いえ、それは私の言い訳でしかないでしょうね。
|
||||
彼女の真意に……心の奥底の裏切りに、私は気付かなかった。
|
||||
その結果、多くの被害をもたらすことになってしまった。"
|
||||
131,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_615","(-マルシャークのボイスデータ-)悔やんでも悔やみきれませんが……それでも、私は……
|
||||
……まだミーシィヤを心の底から恨むことができない。
|
||||
私にとって彼女は…………"
|
||||
132,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_616","(-マルシャークのボイスデータ-)ミーシィヤの身柄をこのガンゴッシュの地下牢に移しました。
|
||||
怨みを抱く者が彼女の命を狙う可能性もあるため、
|
||||
警戒を厳重にしてあります。"
|
||||
133,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_617","(-マルシャークのボイスデータ-)すぐに処刑しろと、野蛮な訴えを口にする者もおりますが、
|
||||
バイシャーエン様は、この戦いに勝利したあと、
|
||||
きちんと軍事法廷でその罪を問いたいと申しておいでです。"
|
||||
134,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MARSHAK_200_618","(-マルシャークのボイスデータ-)私もその方針に異論はございません。
|
||||
ですが、彼女は尋問に対しても一切口を噤んでおり、
|
||||
心を開こうとしません……残念です……"
|
||||
135,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A40_000_000","「紡ぎ手」について"
|
||||
136,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A40_000_001","「覗覚石」について"
|
||||
137,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A40_000_002","「記憶」について"
|
||||
138,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A40_000_003","「未来視」について"
|
||||
139,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A40_100_003","「闘神セイブ・ザ・クイーン」について"
|
||||
140,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A40_101_003","「テンパード」について"
|
||||
141,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A40_000_004","ミコトについて"
|
||||
142,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A40_000_0010","戻る"
|
||||
143,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_200","(-ミコトのボイスデータ-)第四星暦時代、「紡ぎ手」と呼ばれる巫士たちが、
|
||||
特別なクリスタル「覗覚石」を使い、
|
||||
心の病を患った病人の、その心の中に入り治療を施したそうです。"
|
||||
144,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_201","(-ミコトのボイスデータ-)その頃、周辺諸国だけでなくボズヤでも部族同士の争いが頻発し、
|
||||
さらには干ばつや水害などの自然災害も多発するという、
|
||||
ボズヤ民にとっては苦難の時代だったそうです。"
|
||||
145,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_202","(-ミコトのボイスデータ-)そんな状況下で、心にトラウマを持った患者も多くなり、
|
||||
そうした病人を救うために「紡ぎ手」が現れました。
|
||||
おそらく「紡ぎ手」は「過去視」の力を持つ者だったと思います。"
|
||||
146,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_203","(-ミコトのボイスデータ-)彼らは患者の記憶エーテルに触れることで、
|
||||
心の病の原因であるトラウマを取り除いたり、
|
||||
別の何かに置き換えることで心の苦しみから解放したのです。"
|
||||
147,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_204","(-ミコトのボイスデータ-)今の時代、記憶エーテルに手を加えることは、
|
||||
倫理的に問題があるとシャーレアンでは指摘を受けるでしょうね。
|
||||
私も探ることは許されても、改竄を行うべきではないと考えます。"
|
||||
148,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_300","(-ミコトのボイスデータ-)解析の結果、人工的に合成されたクリスタルだと判明しています。
|
||||
この地にしか存在していた事実がないため、古代ボズヤ民が……
|
||||
おそらく最初の「紡ぎ手」が作ったのだと推測します。"
|
||||
149,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_301","(-ミコトのボイスデータ-)ただ、興味深いことに、この「覗覚石」と呼ばれるクリスタル、
|
||||
古代アラグ帝国の技術が応用された……そんな形跡があるのです。
|
||||
だとしたら納得できます……。"
|
||||
150,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_302","(-ミコトのボイスデータ-)こういっては失礼ですが、過去の文献などを調査しても、
|
||||
古代ボズヤ民に「覗覚石」を合成するような技術があったとは、
|
||||
到底考えられないからです……。"
|
||||
151,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_303","(-ミコトのボイスデータ-)ここからは憶測ですが、第四霊災を生き延びた古代アラグ人、
|
||||
その中に「過去視」の力を持つ者がいた……その人が……
|
||||
古代アラグ帝国が引き起こした第四霊災に罪の意識を感じた……。"
|
||||
152,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_304","(-ミコトのボイスデータ-)その贖罪のために他民族救済を掲げてこの地にたどり着き、
|
||||
初代の「紡ぎ手」となった……というのはどうでしょう?
|
||||
「覗覚石」を合成したのはその本人、もしくは近しい人でしょう。"
|
||||
153,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_305","(-ミコトのボイスデータ-)もし、そうならロマンチックだなぁと……
|
||||
あ、すみません! ただの妄想です!
|
||||
忘れてください……。"
|
||||
154,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_400","(-ミコトのボイスデータ-)生命体のエーテルをざっくりと分類すると、
|
||||
「肉体に宿る生命力」「個人を識別する魂」「経験を司る記憶」、
|
||||
この3つで構成されると考えられています。"
|
||||
155,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_401","(-ミコトのボイスデータ-)例えば、生命力だけだと生きる屍、すなわちゾンビーとなり、
|
||||
魂だけだとゴーストになるとイメージしてください。
|
||||
過去の記憶を持つ幽霊の類いは、魂+記憶という組み合わせです。"
|
||||
156,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_402","(-ミコトのボイスデータ-)「覗覚石」を用いることで対象者の特定の記憶エーテルを抽出、
|
||||
そこに「紡ぎ手」がアクセスすることで探索を……
|
||||
必要な情報を取り出すことができるのが今回の秘術です。"
|
||||
157,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_403","(-ミコトのボイスデータ-)ただ、「記憶」とは必ずしも真実を正確に記録していません。
|
||||
時間経過と共に記憶は風化、劣化するものですし、
|
||||
そもそも最初の過程で間違った事実を記録する場合もあります。"
|
||||
158,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_404","(-ミコトのボイスデータ-)そこで重要なのが「無意識に記録された情報」です。
|
||||
そもそも記憶とは「認識した情報」と「無意識に記録された情報」、
|
||||
このふたつに分類することができます。"
|
||||
159,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_405","(-ミコトのボイスデータ-)何かを思い出そうとして思い出せるものが「認識した記憶」、
|
||||
能動的に思い出すことはできないが無意識に保存された情報が、
|
||||
「無意識の記憶」ということになります。"
|
||||
160,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_406","(-ミコトのボイスデータ-)例えば、目の前の人物の容姿を覚えようとした際、
|
||||
その容姿は「認識した記憶」として保存されます。
|
||||
ただ、よほど記憶力の良い人でなければ細部を覚えるのは難しい。"
|
||||
161,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_407","(-ミコトのボイスデータ-)ところが、視界に入ったその人物の細部や周辺情報は、
|
||||
「無意識の記憶」として保管されているのです。
|
||||
それは視覚情報だけではなく味や匂い、熱さも覚えているのです。"
|
||||
162,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_408","(-ミコトのボイスデータ-)表層意識、すなわち「認識した情報」の方がよほど嘘が多い。
|
||||
意図せず誤認された情報、意識的に改竄した情報、
|
||||
事実を無視して願望が記憶として保存された情報……。"
|
||||
163,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_409","(-ミコトのボイスデータ-)「無意識に記録された情報」が重要と言った意味を、
|
||||
ご理解いただけたでしょうか。
|
||||
つまり、無意識にこそ「真実」が眠っている……ということです!"
|
||||
164,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_500","(-ミコトのボイスデータ-)「超える力」の一種と考えられています……。
|
||||
その人が経験した過去を追体験するのが「過去視」だとすると、
|
||||
これから起きる未来を追体験するのが「未来視」です。"
|
||||
165,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_501","(-ミコトのボイスデータ-)予知夢や占いなどによる予言と同じように思えますが、
|
||||
それらは未来を知ることで回避することができるかもしれません。
|
||||
ですが、「未来視」は「確定された未来」というのが重要です。"
|
||||
166,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_502","(-ミコトのボイスデータ-)必ず起きる……けっして避けようのない未来、
|
||||
確実に起きる今より先の時間軸に存在する出来事……。
|
||||
それが「未来視」なのです。"
|
||||
167,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_503","(-ミコトのボイスデータ-)ルイゾワ様やウリエンジェさんが研究していた預言詩、
|
||||
「メザヤの預言」の著者も、
|
||||
この力を有していた可能性が指摘されているんですよ。"
|
||||
168,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_504","(-ミコトのボイスデータ-)……滅多に発動しないんですよ、この「未来視」は。
|
||||
発動したところで、決定的に何か重要な情報を含んだ未来……
|
||||
例えば私たちの命に直結するような未来を視せてはくれません。"
|
||||
169,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_505","(-ミコトのボイスデータ-)もっとも、その方が気楽なんですけどね……。
|
||||
破滅的な世界を予言するかのような未来を視せられても、
|
||||
避けようがないんですから、正直、困るだけですよ……。"
|
||||
170,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_506","(-ミコトのボイスデータ-)……破滅的な未来ではありませんでしたが、
|
||||
過去にそれがもとで喧嘩したこともありました。
|
||||
口にした私が悪いんですけど……あんな想い、二度としたくない。"
|
||||
171,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_507","(-ミコトのボイスデータ-)……あ、忘れてください、今の話。
|
||||
と、とにかく、私の「未来視」はあまり役に立たないんです。
|
||||
何かを期待させたのでしたらごめんなさいです……。"
|
||||
172,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_520","(-ミコトのボイスデータ-)アラグ帝国が滅びた第四霊災はこのボズヤも巻き込みました。
|
||||
伝承によると、最後の女王グンヒルドは聖剣の力を解放し、
|
||||
わずかではありますがボズヤの民を護ったといいます。"
|
||||
173,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_521","(-ミコトのボイスデータ-)ミーシィヤさんが喚び降ろした蛮神……いえ闘神こそが、
|
||||
ボズヤの民を護った聖剣の力……
|
||||
すなわち闘神セイブ・ザ・クイーンなのでしょう。"
|
||||
174,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_522","(-ミコトのボイスデータ-)最後の女王グンヒルドは自らの命を犠牲にし「神降ろし」をした、
|
||||
……思うにイゼルさんという女性が蛮神シヴァを降ろしたように、
|
||||
闘神セイブ・ザ・クイーンもそうした憑依型蛮神と考えられます。"
|
||||
175,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_523","(-ミコトのボイスデータ-)……冒険者さんもご覧になったように、
|
||||
自在に闘神を降ろせる女王グンヒルドに恐れをなした者たちが、
|
||||
親衛隊であるグンヒルドの剣に女王を暗殺させた……。"
|
||||
176,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_524","(-ミコトのボイスデータ-)そのことにより、最後の女王グンヒルドの記憶……
|
||||
つまりエーテルの一部が聖剣に取り込まれてしまった。
|
||||
結果として聖剣自体が闘神化することになったと推察されます。"
|
||||
177,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_525","(-ミコトのボイスデータ-)蛮神としては極めて珍しいパターンだと思いますが、
|
||||
さらに興味深いのはミーシィヤさんが制御していることですね。
|
||||
覗覚石を使うことでそれを可能にしているのだと考えられます。"
|
||||
178,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_535","(-ミコトのボイスデータ-)今回の戦いで覗覚石は壊れてしまいました。
|
||||
以前のように「紡ぎ手」の道具として用いることはおろか、
|
||||
女王グンヒルドの残滓を制御することも無理でしょうね。"
|
||||
179,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_536","(-ミコトのボイスデータ-)ですが、聖剣自体が依然として存在する以上、
|
||||
また誰かが聖剣の力を解放し、闘神が再降臨する危険もあります。
|
||||
その危険性を葬り去りたいところですが……"
|
||||
180,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_537","(-ミコトのボイスデータ-)そういえば、この聖剣に取り込まれた最後の女王のエーテル……
|
||||
その精神の残滓はどうなったのでしょうね。
|
||||
覗覚石を失った今、私たちには確認することすらできません。"
|
||||
181,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_540","(-ミコトのボイスデータ-)大量のエーテルと人の祈りによって降臨する蛮神や闘神は、
|
||||
「祝福」と呼ばれる強力な力で人間や獣人を「洗脳」します。
|
||||
そうした洗脳された者たちのことをテンパードと呼んでいます。"
|
||||
182,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_541","(-ミコトのボイスデータ-)テンパードは身も心もその蛮神の虜になってしまうとのことで、
|
||||
蛮神の<RubyCharaters>FF04E99AB7FF0AE38197E38282E381B9</RubyCharaters>として生涯を捧げるとか。
|
||||
蛮神のためならたとえ我が子でも殺すといわれています。"
|
||||
183,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_301_542","(-ミコトのボイスデータ-)テンパード化した者は元に戻せないとされていましたが、
|
||||
「暁の血盟」が治療法を確立したとのことで、いずれ、
|
||||
東方連合を経由して、術式の共有を受けられるはずです。"
|
||||
184,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_545","(-ミコトのボイスデータ-)幸い「超える力」を身につけた冒険者さんや私などは、
|
||||
蛮神のテンパードになることはありません。"
|
||||
185,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_550","(-ミコトのボイスデータ-)テンパードになったレジスタンスの皆さん、
|
||||
異形の姿になる前にその身柄を確保できれば、
|
||||
ひょっとしたら元に戻せるかもしれません。"
|
||||
186,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_551","(-ミコトのボイスデータ-)ですが、戦いの中、そんな器用な戦い方ができるものでしょうか。
|
||||
バイシャーエン様にそれを具申するのは簡単ですが、
|
||||
かえって戦いの足かせになるのだとしたら、私は……。"
|
||||
187,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_600","(-ミコトのボイスデータ-)ふえええ……? わ、私のことですか?
|
||||
え……へんな意味じゃない??
|
||||
そ、そんな、誤解していませんよ! ホントに!"
|
||||
188,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_601","(-ミコトのボイスデータ-)えっと、飛び級でシャーレアン魔法大学に入学した後、
|
||||
エーテル学の研究成果により賢人位を取得しました。
|
||||
普段は同大学にて非常勤講師を務めております。"
|
||||
189,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_602","(-ミコトのボイスデータ-)亡き……賢人ムーンブリダさんは、大学時代の先輩です。
|
||||
エーテルエクストラクター開発のお手伝いもしたことがあります。
|
||||
同じ研究室で色々と世話を焼いてくれた姉のような方でした……。"
|
||||
190,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_603","(-ミコトのボイスデータ-)あ……私には姉がいるんです。
|
||||
一卵性双生児なので年齢も見た目も一緒ですが。
|
||||
ただ、彼女は賢人位の取得後、行方がわからなくなって……。"
|
||||
191,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_604","(-ミコトのボイスデータ-)私よりも遙かに成績はよかったんですけど、
|
||||
シャーレアンの体制……というか、
|
||||
哲学者議会のやり方に極度の不満を抱いていましたね。"
|
||||
192,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_605","(-ミコトのボイスデータ-)……子供の頃から姉と親しく会話した記憶は多くありません。
|
||||
それを知ってか、ムーンブリダ先輩は私を可愛がってくれました。
|
||||
今でも先輩が亡くなったなんて……信じられないんです……。"
|
||||
193,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_606","(-ミコトのボイスデータ-)今でも夢にムーンブリダ先輩が現れるんですよ。
|
||||
私の記憶にインプットされた情報だけで構成された先輩ですけど、
|
||||
以前のように笑顔で励ましてくれたり慰めてくれたり……。"
|
||||
194,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_MIKOTO_300_607","(-ミコトのボイスデータ-)「覗覚石」を使えば、記憶エーテルに封じられた先輩と、
|
||||
再び会って、親しく会話できるんでしょうか……。
|
||||
でも、それは記憶の中の先輩であって本人じゃないんですけどね。"
|
||||
195,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A50_000_000","「エーテル観測装置」について"
|
||||
196,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A50_000_001","「記録システムγ」について"
|
||||
197,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A50_000_002","リリヤについて"
|
||||
198,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A50_000_003","「疑似青龍壁」について"
|
||||
199,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A50_000_004","「誘導装置」について"
|
||||
200,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A50_000_0010","戻る"
|
||||
201,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_000","(-リリヤのボイスデータ-)へ、弊社ガーロンド社が開発開発いたしいした……した……
|
||||
駄目ッス! 無理ッス! できないッス!
|
||||
姐さんに言われてビジネストーク集を読ンだけどダメダメッスね!"
|
||||
202,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_001","(-リリヤのボイスデータ-)え~と、ミコトさんからの発注案件でして、
|
||||
ボスが設計、先輩エンジニア連中があんなことやこんなことして、
|
||||
ジャジャジャーンッと作り上げたアタシと同じ新人マシンッス!"
|
||||
203,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_002","(-リリヤのボイスデータ-)観測装置をこのボズヤのいろんなとこに設置することで、
|
||||
な、な、な~んと、大地を流れる地脈を捉えることができるッス!
|
||||
集められた観測データはモニターで確認できるンス!"
|
||||
204,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_003","(-リリヤのボイスデータ-)もちろん、ただ地脈を探すだけじゃねーッスよ!
|
||||
その太さや艶さまで……いや、エーテルの強さや種類まで特定し、
|
||||
アタシたちに教えてくれる優れモンなんッス!! すごいッショ!"
|
||||
205,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_100","(-リリヤのボイスデータ-)ガンちゃんッスか?
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||||
ボスがアラグのなんとか遺跡から発掘した骨董品なンスけど、
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||||
バリバリの現役大臣で何かと重宝するようッスよ!"
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206,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_101","(-リリヤのボイスデータ-)こっちにいる間は色々と記録しなさいッて姐さんに言われまして、
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||||
……っていうか、アタシがヘンなことしないように、
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||||
あるだけでも監視になるだろうということみたいッス。"
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207,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_200","(-リリヤのボイスデータ-)へ、アタシのことッスか???
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||||
え、ええ? 英雄さん、アタシに興味あるンスか?
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||||
マジで? え、えええッ!!?"
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208,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_201","(-リリヤのボイスデータ-)……このアタシをデートに誘いたいとか、
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||||
そ、そんなんじゃない……ですよね……? チラッ!
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か、か、勘違いしちゃいますよ…… チラッチラッ!"
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209,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_SYSTEM_100_202","(-リリヤのボイスデータ-)顔を真っ赤にした彼女とこれ以上、話をしても無駄なようだ……。"
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||||
210,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_300","(-リリヤのボイスデータ-)ダルマスカ・レジスタンスから相談を受けていた装置ッス。
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||||
あちらでは旧王国時代、城塞や都市を護るため、
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||||
その上空を覆うほどの魔法障壁を用いたって話ッス。"
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211,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_301","(-リリヤのボイスデータ-)魔道士さんたちが障壁発生用のクリスタルに対して、
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||||
呪詩とともにエーテルを注ぐことで魔法障壁を作り出す……
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||||
簡単に説明するとそんなイメージのようッス。"
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212,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_302","(-リリヤのボイスデータ-)ただ、魔法障壁が巨大になればなるほど、
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||||
クリスタルもそうですが、魔道士さんを大勢必要とする……
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||||
しかも、戦時下では24時間延々と術式を実行しないと駄目……。"
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||||
213,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_303","(-リリヤのボイスデータ-)ダルマスカ・レジスタンスはこの魔法障壁を、
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||||
ガレマール帝国の魔導技術で再現できないものかと、
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||||
そう、ボスに相談したわけッス。"
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||||
214,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_304","(-リリヤのボイスデータ-)で、ボスは、ザ・バーンに張った「青龍壁」を思い出したッス。
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||||
地脈を流れるエネルギーを利用して障壁を作る……
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||||
その防衛フィールド発生装置を利用できるんじゃないかと。"
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||||
215,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_305","(-リリヤのボイスデータ-)そんなわけで、より小型にした発生装置を開発したッス。
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||||
でもって、この作戦、つまりこのザトゥノル高原にも必要じゃん?
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||||
……ってことになり、ダルマスカより先に持ち込んだわけッス。"
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216,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_306","(-リリヤのボイスデータ-)幸い……といったら語弊があるッスけど、
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||||
シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で膨大な残留エネルギーが、
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||||
この地には点在しているッス……それを動力にするわけッス。"
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||||
217,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_309","(-リリヤのボイスデータ-)ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地など各拠点の頭上には、
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||||
ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、
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||||
上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!"
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||||
218,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_400","(-リリヤのボイスデータ-)前回に引き続き、自分が設計した装置が採用されて超嬉しいッス!
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||||
繊細な機能を保持しながら、戦場に相応しいタフなボディ……
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||||
それが「メチャユードースルゾークン」ッス!"
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||||
219,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_401","(-リリヤのボイスデータ-)ザトゥノル高原はその成り立ちもあって、
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||||
本来なら繋がっているはずの地脈がブチブチっと、
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||||
寸断されていたり、やたら細すぎたりという箇所が多いッス。"
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||||
220,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_402","(-リリヤのボイスデータ-)そのため、残留エネルギーが循環せず、滞っているってわけッス。
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||||
拠点の下に十分なエネルギーがない可能性が大いにあるので、
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||||
そうした場合のためにこの装置でエネルギーを誘導するッス。"
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||||
221,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_LILJA_100_403","(-リリヤのボイスデータ-)いやぁ、我ながら、ボスに褒められて嬉しいッス。
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||||
鼻高々ッス! 最高ッス! 英雄さんにも褒められたいッス!
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||||
自分、褒められると伸びるタイプなんッス!!"
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||||
222,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A60_000_000","ダルマスカからの情報について"
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||||
223,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A60_000_001","ブワジについて"
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||||
224,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A60_000_002","バンガ族について"
|
||||
225,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A60_000_003","飛空艇イウサール号について"
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||||
226,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_A60_000_0010","戻る"
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||||
227,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_000","(-ブワジのボイスデータ-)今回、オレがこのボズヤに派遣されたのはそれを伝えるためダ。
|
||||
リーダーであるバイシャーエン殿に届けるという命令ダガ、
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||||
他ならぬアンタだ、いいだろう、情報を共有しヨウ……。"
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||||
228,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_001","(-ブワジのボイスデータ-)ボズヤの反撃作戦の開始と同時にヒエン様の号令がかかってナ、
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||||
オレたちダルマスカとナグサのレジスタンスも、
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||||
大規模な反撃作戦を開始したってワケダ。"
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||||
229,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_002","(-ブワジのボイスデータ-)ダルマスカではカストルム・アミーキティア……
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||||
かつて王国を守護する鉄壁の要塞とうたわれた、
|
||||
ナルビナ城塞の奪還作戦が実行されたンダ。"
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||||
230,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_003","(-ブワジのボイスデータ-)両軍に多くの死傷者を出したモノノ、オレたちは奪還に成功!
|
||||
駐留していた第IV軍団は尻尾を巻いて逃げていっタゼ。
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||||
ナグサでも兵站が置かれていた港の奪還に成功したらシイ。"
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||||
231,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_004","(-ブワジのボイスデータ-)ダルマスカもナグサも、今回の勝利で喜んでいるンだガ、
|
||||
姐さんは様子がオカシイ……そう言うンだナ。
|
||||
第IV軍団にしては抵抗が薄すぎる……ッテわけダ。"
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||||
232,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_005","(-ブワジのボイスデータ-)そんなわけで、オレたちは気を引き締め、
|
||||
第IV軍団の出方を見張っているンだガ、
|
||||
連中ときたらバルナインの本隊を動かそうとはシナイ……。"
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||||
233,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_006","(-ブワジのボイスデータ-)ヴァリス帝の暗殺により帝国中央が大混乱なのは知ってるヨナ?
|
||||
後継者争いに端を発した戦いはすでに内乱の様相を帯びてイル。
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||||
イヤ……内乱そのものと言ってイイ!"
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||||
234,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_007","(-ブワジのボイスデータ-)情報によると第IV軍団には帝都への帰還命令が出ているらシイ。
|
||||
だが、ガブラスの野郎はそれを無視……。
|
||||
ダルマスカに新たな「王国楽土」を築くと宣言したッテ話だゼ。"
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||||
235,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_008","(-ブワジのボイスデータ-)どうやら本国とは仲違いしたッテことのようダナ。
|
||||
それは、つまり、もう本国からの援助はないッテことを意味スル。
|
||||
……やっこさんたち、自力で戦いを続けにゃいかんッテことさ。"
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||||
236,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_009","(-ブワジのボイスデータ-)千載一遇のチャンスと考え、一気に第IV軍団を叩こう……
|
||||
そう主張する者も多いンだガ……オレも同意見なンだガ……
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||||
姐さんは確かな情報を掴むまでは待て……と。"
|
||||
237,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_010","(-ブワジのボイスデータ-)ボズヤにこの情報を伝えつつ、逆にボズヤの動向を……
|
||||
第IV軍団の動きを事細かに伝えるようにと、
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||||
このオレが派遣されたッテわけサ。"
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||||
238,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_015","(-ブワジのボイスデータ-)闘神を退治したことは、すぐさま各地に伝わることダロウ。
|
||||
これにより、ダルマスカもナグサも、士気が高まり、
|
||||
さらなる反攻作戦が進行するはずダ!"
|
||||
239,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_016","(-ブワジのボイスデータ-)だが、姐さんはこうも言っていたンダ。
|
||||
兵站の途切れた第IV軍団はボズヤを諦めるはずダ……
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||||
ダルマスカを掌中に収めるべくボズヤから撤退するッテナ。"
|
||||
240,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_017","(-ブワジのボイスデータ-)姐さんの予想とは裏腹に、飛空艦隊をここへ移動させタ。
|
||||
連中、このボズヤに拘る理由が……
|
||||
何か別の理由があるのかもしれネェナ……。"
|
||||
241,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_100","(-ブワジのボイスデータ-)オレかい?
|
||||
今は元王国銃士としてレジスタンスに、
|
||||
身を捧げてる……ッテ感じカナ。"
|
||||
242,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_100_101","(-ブワジのボイスデータ-)同じ第IV軍団を相手に戦っている同志だからナ、
|
||||
しばらくはボズヤとダルマスカの連絡要員として、
|
||||
このガンゴッシュに世話になるゼ、よろしくナ!"
|
||||
243,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_000","(-ブワジのボイスデータ-)ン、ナンだ? オレたちバンガ族に興味でもあるッテカ?
|
||||
エオルゼアから来たアンタにすれば、珍しい種族だモンナ……
|
||||
いいだろう、説明してやろう。"
|
||||
244,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_001","(-ブワジのボイスデータ-)オレたちは、このとおり硬い鱗に全身が覆われているヨナ?
|
||||
だから、爬虫類に属する種族と思ってるんだろうが、実は違う。
|
||||
こう見えてもおまえさんたちと同じ哺乳類系なのサ、意外だロ?"
|
||||
245,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_002","(-ブワジのボイスデータ-)この鱗だが、実は鱗じゃないノサ。
|
||||
どうやら体毛の一部がこの鱗に……
|
||||
いや、鱗状の皮膚に変化したってことらしいゼ。"
|
||||
246,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_003","(-ブワジのボイスデータ-)……ッテことで、オレたちバンガ族は卵から孵化するンじゃネェ、
|
||||
ちゃ~んと母親の身体から産み落とされるってワケサ。
|
||||
……ナンだよ、その目つき? 信じてネェナ? チッ、ウケるゼ!"
|
||||
247,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_004","(-ブワジのボイスデータ-)バンガ族の寿命はヒューラン族の約2倍ダ。
|
||||
ヒューラン族が50~80歳程度だとすると、
|
||||
バンガ族は100~160歳程度ッテことになるナ!"
|
||||
248,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_005","(-ブワジのボイスデータ-)15歳ぐらいで生物的には成体……大人になるンだ。
|
||||
それまでは1年に1度の「脱皮」が4~5年周期にアル……
|
||||
やっぱり爬虫類だと思ッテンだロ? 一緒にすんナヨナ!"
|
||||
249,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_006","(-ブワジのボイスデータ-)エ~ト、オマエラよりは臭覚・聴覚が優れていてな、
|
||||
肉体的な運動能力も比較的高いッテ話ダ。
|
||||
ただ、聞いてのとおり声が……声帯が特殊デナ……。"
|
||||
250,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_007","(-ブワジのボイスデータ-)恥ずかしい話ダガ、魔法詠唱が不得意ナノサ。
|
||||
より高位の魔法であればあるホド魔法詠唱が難シイダロ?
|
||||
だから、バンガ族で魔法を使いこなす奴は珍しいってワケダ。"
|
||||
251,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_008","(-ブワジのボイスデータ-)肌の色はルーツとなる氏族を示しているッテ話だが、
|
||||
混血が進んだ昨今、あまり意味はネェナ。
|
||||
一応、解説しておくと……"
|
||||
252,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_009","(-ブワジのボイスデータ-)黄褐色の肌を持つ「ルグア」、青銅色の肌をした「ファース」、
|
||||
赤褐色の肌を持つ「ビスタ」、灰鉄色の肌を持つ「サンガ」と……
|
||||
四種に分類されるラシイが、混血の進んだ昨今……以下略ダナ。"
|
||||
253,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_200_010","(-ブワジのボイスデータ-)……というワケで、理解できたヨナ?
|
||||
オレたちバンガ族を「トカゲ」呼ばわりすンじゃネェゾ。
|
||||
わかったナ!"
|
||||
254,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_300_000","(-ブワジのボイスデータ-)バッガモナンの兄貴から受け継いだ小型飛空艇のことサ。
|
||||
王都ラバナスタへ移動する時に乗せたことあったヨナ?
|
||||
ほら……フランの姐御に会うために乗ったダロ?"
|
||||
255,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_300_001","(-ブワジのボイスデータ-)オレたちが空賊やってた時代に手に入れた飛空艇でナ……
|
||||
マァ、義兄貴がウルダハの金持ちから賭けで奪ったンダガ、
|
||||
オレやリノが改造を重ねて、そりゃ速ェったらありゃシネェヨ。"
|
||||
256,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_300_002","(-ブワジのボイスデータ-)「イウサール」は古代ダルマスカ語で「竜巻」を意味するンだ。
|
||||
……ダルマスカでは「じゃじゃ馬」のことをそう揶揄するンダガ、
|
||||
あの飛空艇もピーキーなセッティングでナ……いや、繊細なのサ。"
|
||||
257,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_300_003","(-ブワジのボイスデータ-)もう何年も乗ってきたからナ、たしかに愛着はあるナァ……
|
||||
言ってみればオレたちのホームみたいなモンだからナ。
|
||||
良いときも悪いときもオレたちはこの飛空艇と一緒ダッタ。"
|
||||
258,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_300_004","(-ブワジのボイスデータ-)ダルマスカ・レジスタンスに参加した時、提供を申し出たンダガ、
|
||||
フランの姐御がそのままオレたちが使えッテナ……
|
||||
「バッガモナン組にはそのままでいろ」ッテサ……。"
|
||||
259,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_300_005","(-ブワジのボイスデータ-)今回の作戦でイウサール号が壊れたとしても構わない……
|
||||
少なくともオレはそう考えているンダ。
|
||||
そのためにこの飛空艇が生き残ったンダナッテ、考えるダケサ。"
|
||||
260,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_300_006","(-ブワジのボイスデータ-)「川の流れには逆らうな、それを拒む者は、掌を知らない」
|
||||
運命には逆らうな、逆らう者は己の非力さを知らない者だ……
|
||||
ダルマスカに伝わる格言のようなもんダ。"
|
||||
261,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_BWAGI_300_007","(-ブワジのボイスデータ-)こうやって、このボズヤでアンタと肩を並べて命を懸ける……
|
||||
それがオレたちの運命なのだとしたら、こんな素敵なことはナイ。
|
||||
オレは運命を信じてその流れに乗るだけサ。"
|
||||
262,"TEXT_REGOTH4MYCSTORAGESYSTEM_00692_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,107 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_000","この昇降機を使うことで、
|
||||
第VII軍団が「ウェポン」の開発に利用していた施設へと、
|
||||
降りることができます。"
|
||||
1,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_001","ちょうど、「Gウォリアー」を整備しているんですが……
|
||||
よろしければ案内させていただきますよ。"
|
||||
2,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_Q1_000_000","案内してもらう?"
|
||||
3,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_Q2_000_000","どうする?"
|
||||
4,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_100_001","Gウォリアーを確認する"
|
||||
5,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_200_001","Gセイヴァーを確認する"
|
||||
6,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_300_001","Gセイヴァー2号機を確認する"
|
||||
7,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_000_007","ターンクリフの街に戻る"
|
||||
8,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_Q2_100_000","どうする?"
|
||||
9,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_000_001","機体の概要を聞く"
|
||||
10,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_000_002","頭部ユニットを確認する"
|
||||
11,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_000_003","腕部ユニットを確認する"
|
||||
12,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_000_004","背部ユニットを確認する"
|
||||
13,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_000_005","機体の肩に乗ってみる"
|
||||
14,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_000_006","機体に近づいてみる"
|
||||
15,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_100_006","機体の手に乗ってみる"
|
||||
16,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A2_100_007","戻る"
|
||||
17,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_Q3_100_000","どうする?"
|
||||
18,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A3_000_001","機体の概要を聞く"
|
||||
19,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A3_000_002","ウェポン捕獲ユニットを確認する"
|
||||
20,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A3_000_003","推進装置を確認する"
|
||||
21,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A3_000_004","戻る"
|
||||
22,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_Q4_100_000","どうする?"
|
||||
23,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A4_000_001","機体の概要を聞く"
|
||||
24,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A4_000_002","ウェポン捕獲ユニットを確認する"
|
||||
25,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A4_000_003","推進装置を確認する"
|
||||
26,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_A4_000_004","戻る"
|
||||
27,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_010","人型対蛮神兵器「Gウォリアー」……。
|
||||
魔大陸で発見された古代アラグ文明の遺物を、
|
||||
我が社が総力を挙げて改修した機体です。"
|
||||
28,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_011","元となった機体から、解析不能な要素を徹底的に取り除き、
|
||||
安全かつ信頼できる構造に調整している点が特徴です。"
|
||||
29,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_012","そのぶん、性能に制約が増えていますが、
|
||||
アシエン由来の未知なる技術を使って失敗した、
|
||||
アルテマウェポンと、同じ轍を踏むわけにはいきませんから……。"
|
||||
30,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_013","さらに、制御機構には生体認証システムを追加し、
|
||||
シド会長が選んだ人しか、操縦できないようにしているんです。
|
||||
技術は自由のために……この兵器を悪用させないための対策ですよ。"
|
||||
31,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_020","デュアルアイ式のセンサーを採用した頭部は、
|
||||
極めて完成度が高く、索敵能力にも優れています。"
|
||||
32,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_021","追加したのはリンクパール通信用の、
|
||||
ブレードアンテナくらいのものですよ。"
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||||
33,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_030","見た目こそ大きな変化はありませんが、
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腕部は、かなり改良しました。"
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34,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_031","ウェポンマウントとしての機能を盛り込み、
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追加兵装「エーテルサーベル」が利用可能になっているのです。"
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35,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_040","背部には、我が社の飛空艇技術を応用した、
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ブースター・ユニットを装備しています。"
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36,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_041","この処置により、自律飛行能力を獲得……
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洋上でも戦闘できるようになりました。
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航続距離は短いんですけどね……。"
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37,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_Q3_000_000","元の場所に戻る?"
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38,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_050","人型対蛮神兵器「Gウォリアー」に、
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ガーロンド社製ウェポン捕獲ユニットを装備した機体……
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それが「Gセイヴァー」です。"
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39,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_051","背部に大型のユニットを装備したことで、
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小回りは利かなくなりましたが、総合的な火力は向上。
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航続距離も大幅に伸長しました。"
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40,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_052","先の作戦では、ガイウス・バエサルが搭乗。
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初めての機体だというのに、空中戦をこなしてみせたのは、
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流石はアルテマウェポンの操縦者といったところでしょうか。"
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41,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_060","その名のとおり、ウェポンの捕獲を目的とした特殊装備です。
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高出力のフィールド・ジェネレーターを内蔵しており、
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標的を機体周囲に閉じ込めることができます。"
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42,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_061","問題は、いかに標的へと接近するか……。
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この点を解決するため、足止め用の中型ミサイル、
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そして、多弾頭型コンテナミサイルを搭載することにしました。"
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43,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_062","また、フィールド内で標的が抵抗を続けた場合に備え、
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上部甲板で白兵戦を行うことが可能なよう、設計されています。
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これに伴い、ユニット内には兵員カーゴが設置されているのです。"
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44,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_063","また、この他の装備としては、
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機体前面に据えられた工作アームが挙げられます。
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先の作戦では、使われることがありませんでしたがね。"
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45,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_064","ちなみに「アンチG弾頭」なる特殊兵装の件ですが、
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我々も搭載されていることに気付いていなかったんです。
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おかげで管理がずさんすぎると会長に怒られてしまいましたよ。"
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46,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_070","巨大なウェポン捕獲ユニットを背負った状態で、
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高速飛行するため、我々は新型推進装置を開発しました。"
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47,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_071","当初、エンタープライズ・エクセルシオに採用された、
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ポッド型補助推進装置を流用しようとしていたのですが……
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推力不足になるとの計算結果が出たのです。"
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48,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_072","ですが、新たな仲間であるアヴィリナ技師が、
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帝国時代の知見を活かし、改良案を考案してくださいました。
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これほどの短期間で完成させられたのは、彼女のおかげですよ。"
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49,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_080","Gウォリアーは強力な兵器ですが、アラグ帝国の遺物であるため、
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補修部品の調達という面で問題を抱えていました。"
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50,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_081","そこで、アラグ文明の魔科学について詳しい、
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「専門家」に協力を要請し、部品のコピー生産を敢行……。
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こうして得た部品を使って組み上げたのが、2号機なのです。"
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51,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_082","機体塗装は、最終調整を任されていた件の専門家が勝手に……。
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塗り直す時間もなく、赤い機体を操縦することになったシド会長は、
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しかめ面をしていましたよ。"
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52,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_083","プロコピウスの手によって奪取されたときは、
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一時はどうなることかと思いましたが……
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こうして無事に取り戻され、心の底から安堵しましたよ。"
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53,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_090","2基のフィールド・ジェネレーターを連動させることで、
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より強力な魔導フィールドを展開することが可能となります。
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それが2号機が作られた理由というわけです。"
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54,"TEXT_REGOTH4WERLYTGARAGE_00686_GARLONDMECHANIC00686_000_100","推進装置の仕様も、1号機に準じています。
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巨体を支えるだけの大推力が自慢ですが、燃費の方は……
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先の作戦で要した燃料費を見ましたが、気が遠くなりましたよ。"
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@@ -0,0 +1,34 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_REGRETOLDMAN00685_000_000","……ワシに何か用か?"
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1,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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3,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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4,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_A1_000_003","キャンセル"
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5,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_REGRETOLDMAN00685_000_001","名乗るほどの名は、あいにく持ち合わせておらん……。
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こうして過去を見つめ、後悔の念だけを膨らませながら、
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老いという罰を甘んじて受ける日々を送っておる。"
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6,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_REGRETOLDMAN00685_000_002","かつてワシは、医者をしておった。
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じゃが、救った命より、救えなかった命の方が多い……。
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特に10年ほど前にあった流行り病は、悲惨でな。"
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7,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_REGRETOLDMAN00685_000_003","ワシは、ガレアン族に言われるがまま、
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数少ない薬を、帝国市民権を持つ者にだけ投与していったのじゃ。
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そう、ワシはウェルリトの同胞たちの多くを、見捨てたのじゃよ。"
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8,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_REGRETOLDMAN00685_000_004","ウェルリト地方の南端にある小さな街……
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名をターンクリフという。"
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9,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_REGRETOLDMAN00685_000_005","古くからこの地方で暮らすヒューラン族と、
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||||
異国から流れ着いたアウラ族の少数民族が暮らしておった。
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ガレマール帝国の連中に、占領されるまではな……。"
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10,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_REGRETOLDMAN00685_000_006","奴らは、この何もない街を飛空戦艦の給水基地に改造した。
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さらに数ヶ月前からは、怪しげな研究に使い始めての……。
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||||
新兵器の開発をしておったという噂じゃが……さてな。"
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11,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_REGRETOLDMAN00685_000_007","そんな帝国軍の技術者連中も、
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お前さんたちが来ると、あわてて逃げていきよった。
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今頃、どこで何をしておるのやら……。"
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12,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_REGRETOLDMAN00685_000_010","長く続いた帝国の支配は、若き反逆者たちによって終わりを迎えた。
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||||
この国にとって英雄と呼ぶべき孤児兵たちを率いていたのは、
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アルフォンスと言う青年だったそうじゃ。"
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13,"TEXT_REGOTH4WERLYTGUIDE_00685_REGRETOLDMAN00685_000_011","ワシのような年寄りが生き残り、
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未来ある若者が命を散らせるなどと、むごい話じゃよ。
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彼らの犠牲に恥じぬ国を、創らねばなるまいな……。"
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@@ -0,0 +1,78 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_Q1_000_000","何について聞く?"
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1,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_A1_000_001","近況について"
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2,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_A1_000_002","イシュガルド銃士隊について"
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3,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_A1_000_003","キャンセル"
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4,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_000","教皇不在の今、反乱の好機だなんて言う奴もいるけど、
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||||
そういうバカどもは、アタシが抑えておくさ。
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||||
だから、アンタは安心して使命を果たすんだよ。"
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||||
5,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_010","皇都の留守は、まかしときな。
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||||
教皇の代わりに国をまとめようっていう、
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||||
青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。"
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||||
6,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_020","ドラゴン族の背に乗ったアンタを見たとき、
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||||
貴族だ平民だって、揉めてたのがバカらしく思えたよ。
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||||
イシュガルドの常識を、ブチ壊してくれたんだからね。"
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||||
7,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_021","時代は動き始めた……。
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||||
アタシたちの暮らし向きが、いきなり変わる訳じゃないけど、
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||||
より良い明日を信じることはできそうだよ。"
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||||
8,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_030","あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな?
|
||||
アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。
|
||||
抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。"
|
||||
9,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_040","「豪胆将の精兵」を率いていた司祭の話を聞いたかい?
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||||
あの後、捕らえられたんだが、虚ろな笑みを浮かべるばかりで、
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||||
まともに話せる状態じゃないらしい……。"
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||||
10,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_041","信じていたものが崩れ去り、元に戻せないと知って、
|
||||
何かが壊れちまったんだろうね。"
|
||||
11,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_050","今の生活に精一杯で、あまり考えたこともなかったけど、
|
||||
過去の世代が戦って生き抜いたからこそ、アタシがいるわけだ。
|
||||
……たとえ、あんな生まれだとしてもさ。"
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||||
12,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_051","その一番大きな戦いが、アタシの世代で終わるかもしれない……
|
||||
そう思うと、なんだか感慨深くってね。
|
||||
邪竜にも、アタシたちの底力を見せてやろうじゃないか!"
|
||||
13,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_060","雲霧街だけは、何としても守り抜く!
|
||||
あの時の悲劇を、もう二度と繰り返すものかい!"
|
||||
14,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
邪竜の野郎をブチのめしてやったんだろう!
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||||
やるじゃないか、流石は英雄サマだ!"
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||||
15,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_080","不思議なモンだけどさ、庶民院ができてからというもの、
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||||
自警団に入りたいって志願者が増えているんだ。"
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||||
16,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_081","平民の間に、自分たちでもできることがあるって、
|
||||
そんな気運が高まっているのかもしれないね。
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||||
アタシも、負けてられないよ!"
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||||
17,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_090","蒼天街の復興、ねぇ。
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||||
あのフランセルとかいうお坊ちゃんは、
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||||
ちゃんと平民のことを考えてくれるのか、見ものだね。"
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||||
18,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_900","アタシら平民でも、やれるってことを見せつける。
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||||
そのためのイシュガルド銃士隊だ。
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||||
絶対、強くなってみせるからさ、指南を頼んだよ!"
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||||
19,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_910","宝剣も奪還できたことだし、滑り出しは上々だ。
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||||
銃の出処は気になるっちゃあ、気になるが……
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||||
そっちはロスティンスタルに任せるさ。"
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||||
20,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_920","ステファニヴィアンなら、宝剣の秘密を暴いてくれる。
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||||
アタシらは、その後に備えて、きっちり訓練に励むさ。"
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||||
21,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_930","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
銃士隊は問題なし。
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||||
アンタと指南役のシゴキのおかげで、しっかりやれてるよ。"
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||||
22,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_931","ミュースカダンの協力もあって、
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||||
神殿騎士団との連携も、ばっちりってなもんでね。
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||||
この調子で、イシュガルドに銃士隊ありと見せつけてやるさ。"
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||||
23,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_940","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
銃士隊もアタシも問題なし。
|
||||
アンタのおかげで、順調そのものってやつさ。"
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||||
24,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_941","ところで、ジョイが銃を持つと荒くなる理由、
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||||
アンタは何か知らないかい?
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本人に聞いてもごまかされるから、気になるんだよ……。"
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||||
25,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_950","ルキアから聞いたよ。
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||||
アンタ、世界を救ってくれたらしいじゃないか!
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||||
さすがは英雄だ、アタシたち銃士隊も鼻が高いよ!"
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||||
26,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_951","こっちはなんと、勲章をもらえることになったんだ!
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||||
国内の治安維持に努め、派遣団を支えた功績だってよ。
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||||
つまり銃士隊の働きが、公に認められたってことさ!"
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||||
27,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_952","アンタたちにしごかれたり、新たな機工士の姿を模索したり、
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||||
思えばいろいろやってきたが、それが実って本当によかった。
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||||
それもこれもアンタのおかげさ、ありがとよ。"
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||||
28,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_960",""
|
||||
29,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_961",""
|
||||
30,"TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_100",""
|
||||
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@@ -0,0 +1,21 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_REGROC2JAQUOINIE_00671_JAQUOINIE_000_000","我々は、アインハルト家のオールヴァエル様に仕える私兵です。
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||||
主は新たな事業に向けて、準備を進めていらっしゃるため、
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||||
申し訳ございませんが、席を外しております。"
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||||
1,"TEXT_REGROC2JAQUOINIE_00671_JAQUOINIE_000_001","我々は、アインハルト家のオールヴァエル様に仕える私兵です。
|
||||
主は現在、蒼天街での新たな事業に勤しんでおられます。"
|
||||
2,"TEXT_REGROC2JAQUOINIE_00671_JAQUOINIE_000_002","こちらでは、ロックボックスの解錠に加えて、
|
||||
空賊たちの間で疑似通貨として流通している戦利品、
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||||
スカイパイレーツスポイルの取引ができますよ。"
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3,"TEXT_REGROC2JAQUOINIE_00671_JAQUOINIE_000_003","現在では入手経路が限られている品々ですが、
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||||
こちらで取引ができますので、入手の際はぜひどうぞ。"
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4,"TEXT_REGROC2JAQUOINIE_00671_JAQUOINIE_000_010","我らが主、オールヴァエル様にご用でしょうか?
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主は新たな事業に向けて、準備を進めていらっしゃるため、
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||||
申し訳ございませんが、席を外しております。"
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5,"TEXT_REGROC2JAQUOINIE_00671_JAQUOINIE_000_011","我らが主、オールヴァエル様にご用でしょうか?
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||||
主はただいま、蒼天街での新たな事業に勤しんでおられます。"
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6,"TEXT_REGROC2JAQUOINIE_00671_JAQUOINIE_000_012","ですがこちらでは引き続き、ロックボックスの解錠に加えて、
|
||||
空賊たちの間で疑似通貨として流通している戦利品、
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||||
スカイパイレーツスポイルの取引ができますよ。"
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