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0,"TEXT_CLSARC000_00021_SEQ_00","弓術士ギルドの受付、アセリナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSARC000_00021_SEQ_01","弓術士ギルドの受付からギルドマスターのルシアヌを紹介された。ギルド奥にいる「ルシアヌ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSARC000_00021_SEQ_02","弓術士ギルドの一員となるに相応しい力があることを証明するため、「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
3,"TEXT_CLSARC000_00021_SEQ_03","指定された魔物の討伐を終えた。「弓術士ギルド」で待つ「ルシアヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSARC000_00021_SEQ_04","ギルドマスタールシアヌに認められ、弓術士ギルドの一員となった冒険者。弓術士に求められるのは「射抜く」ことだというルシアヌ。良い弓術士となるために、まずは一矢を一歩と思い、丁寧に放つよう教えられた。弓の腕を磨き、ふたたびギルドを訪れよう。
※弓術士のレベルが5以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_1","……どう?
「弓術士ギルド」へ入門する決心はついた?"
49,"TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_2","見かけによらず、優柔不断なのかしら?
まあいいわ、ゆっくり考えてちょうだい。"
50,"TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_3","迷いがあるうちに声をかけたら、
「あの方」にはすぐ見ぬかれてしまうからね。
しっかりと心が定まったら、また声をかけて。"
51,"TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_5","……迷いはない、って表情ね。
じゃあ、ギルドマスター「ルシアヌ」様を紹介するわ。
彼女に、あなたの決意を直接伝えるのよ。"
52,"TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_6","緊張しなくても大丈夫よ。ルシアヌ様はとてもお優しい方。
彼女に相談を聞いてほしくてギルドを訪ねる人も
いるほどなんだから。"
53,"TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_7","ルシアヌ様は奥の稽古場にいらっしゃるわ。
さあ、行ってらっしゃい。"
54,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_10","はじめまして。
弓術を学びに来た冒険者の方ね?"
55,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_11","ようこそ弓術士ギルドへ。
わたしはルシアヌ。弓術士ギルドのギルドマスターよ。
弓術に興味を持ってくれたこと、嬉しく思うわ。"
56,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_12","弓術士の役割や戦い方について、
それからこのギルドで教えていることについて、
簡単に説明してあげるわね。"
57,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_13","弓術士最大の長所は、その「間合い」にあるわ。
剣や槍といった近接武器とは異なり、
遠方から敵を射ることができるの。"
58,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_14","確かに、一撃の強烈さは目を見張るほどではないけれど、
その技を磨けば、敵の足を射抜いて足止めしたり、
毒矢を用いて体力を奪ったり、多彩な立ち回りができるの。"
59,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_15","さらに、熟練の弓術士ともなれば、
広範囲に雨あられと矢を降らせることもできるわ。"
60,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_16","敵と間合いを取ることで生じる広い視野を活かし、
的確に戦況を判断し、最適な結果を生む矢を放つ。
こうして戦場を支配していくのよ。"
61,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_17","そう。弓術士の役目は、敵の隙を作り出すこと。
熟達した弓術士が放つ、その一矢は、
確実に戦況を揺るがすことになるでしょう。"
62,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_18","私がこの「弓術士ギルド」で教えているのは、
相手の隙を確実に「射抜く」ために、ものごとの
本質を捉える「目」を鍛えるということ。"
63,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_19","ギルドに入門するのならば、
辛い道であっても、目をそらすことなく
弓術と向きあうことを約束してほしいの。"
64,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_20","さあ、どうかしら。
あなたの答えを、聞かせてもらえる?"
65,"TEXT_CLSARC000_00021_Q1_000_1","弓術と向き合うと約束する?"
66,"TEXT_CLSARC000_00021_A1_000_1","はい"
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68,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_25","……そう、残念だわ。
でも、あなたは自分の心がよく見えているみたいね。"
69,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_26","その姿勢があれば、きっと弓術とも向き合えるでしょう。
もしも弓術士ギルドに入りたくなったら
いつでも声をかけてね。待っているわ。"
70,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_30","……迷いはなさそうね。
では、あなたを弓術士ギルドの一員として認める前に、
ひとつ「試練」を与えます。"
71,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_31","都市を出てすぐの場所にいる、「スクウィレル」、
「レディバグ」、そして「フォレストファンガー」。
これらの魔物を、3体ずつ倒してみせて。"
72,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_32","その弓で、あなたがギルドの一員となるに
相応しい力を持っていることを、証明してほしいの。"
73,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_33","すべての魔物を倒せたら、ここへ戻ってきて。
健闘を祈っているわ。"
74,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_40","おかえりなさい。
どうやら無事、魔物を倒せたみたいね。"
75,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_41","いいでしょう。
あなたの力と、誠実な姿勢を認め……
我が弓術士ギルドの一員となることを許します。"
76,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_42","弓術士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、
弓を引くものとして、共に高みを目指しましょう。
あらためて、よろしくね。"
77,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_43","あなたに、この「討伐手帳」を渡すわ。
この手帳には、弓術の鍛錬に適した相手が記されているの。"
78,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_44","鍛錬の方法は人それぞれだけど、
もし迷うことがあったら参考にしてみて。"
79,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_45","あなたが今すべきことは、
技の意味を考えながら、丁寧に矢を放つことよ。
その一矢が、あなたの一歩だと思って、大切に。"
80,"TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_46","鍛錬を積み、弓を引くものとして、
あなたの目が開き始めた頃、また会いましょう。
その時を、楽しみに待っているわね。"
81,"TEXT_CLSARC000_00021_SYSTEM_000_50","「弓術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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4 0 TEXT_CLSARC000_00021_SEQ_00 弓術士ギルドの受付、アセリナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSARC000_00021_SEQ_01 弓術士ギルドの受付からギルドマスターのルシアヌを紹介された。ギルド奥にいる「ルシアヌ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSARC000_00021_SEQ_02 弓術士ギルドの一員となるに相応しい力があることを証明するため、「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
7 3 TEXT_CLSARC000_00021_SEQ_03 指定された魔物の討伐を終えた。「弓術士ギルド」で待つ「ルシアヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSARC000_00021_SEQ_04 ギルドマスタールシアヌに認められ、弓術士ギルドの一員となった冒険者。弓術士に求められるのは「射抜く」ことだというルシアヌ。良い弓術士となるために、まずは一矢を一歩と思い、丁寧に放つよう教えられた。弓の腕を磨き、ふたたびギルドを訪れよう。 ※弓術士のレベルが5以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。
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52 48 TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_1 ……どう? 「弓術士ギルド」へ入門する決心はついた?
53 49 TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_2 見かけによらず、優柔不断なのかしら? まあいいわ、ゆっくり考えてちょうだい。
54 50 TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_3 迷いがあるうちに声をかけたら、 「あの方」にはすぐ見ぬかれてしまうからね。 しっかりと心が定まったら、また声をかけて。
55 51 TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_5 ……迷いはない、って表情ね。 じゃあ、ギルドマスター「ルシアヌ」様を紹介するわ。 彼女に、あなたの決意を直接伝えるのよ。
56 52 TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_6 緊張しなくても大丈夫よ。ルシアヌ様はとてもお優しい方。 彼女に相談を聞いてほしくてギルドを訪ねる人も いるほどなんだから。
57 53 TEXT_CLSARC000_00021_ATHELYNA_000_7 ルシアヌ様は奥の稽古場にいらっしゃるわ。 さあ、行ってらっしゃい。
58 54 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_10 はじめまして。 弓術を学びに来た冒険者の方ね?
59 55 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_11 ようこそ弓術士ギルドへ。 わたしはルシアヌ。弓術士ギルドのギルドマスターよ。 弓術に興味を持ってくれたこと、嬉しく思うわ。
60 56 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_12 弓術士の役割や戦い方について、 それからこのギルドで教えていることについて、 簡単に説明してあげるわね。
61 57 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_13 弓術士最大の長所は、その「間合い」にあるわ。 剣や槍といった近接武器とは異なり、 遠方から敵を射ることができるの。
62 58 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_14 確かに、一撃の強烈さは目を見張るほどではないけれど、 その技を磨けば、敵の足を射抜いて足止めしたり、 毒矢を用いて体力を奪ったり、多彩な立ち回りができるの。
63 59 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_15 さらに、熟練の弓術士ともなれば、 広範囲に雨あられと矢を降らせることもできるわ。
64 60 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_16 敵と間合いを取ることで生じる広い視野を活かし、 的確に戦況を判断し、最適な結果を生む矢を放つ。 こうして戦場を支配していくのよ。
65 61 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_17 そう。弓術士の役目は、敵の隙を作り出すこと。 熟達した弓術士が放つ、その一矢は、 確実に戦況を揺るがすことになるでしょう。
66 62 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_18 私がこの「弓術士ギルド」で教えているのは、 相手の隙を確実に「射抜く」ために、ものごとの 本質を捉える「目」を鍛えるということ。
67 63 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_19 ギルドに入門するのならば、 辛い道であっても、目をそらすことなく 弓術と向きあうことを約束してほしいの。
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74 70 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_30 ……迷いはなさそうね。 では、あなたを弓術士ギルドの一員として認める前に、 ひとつ「試練」を与えます。
75 71 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_31 都市を出てすぐの場所にいる、「スクウィレル」、 「レディバグ」、そして「フォレストファンガー」。 これらの魔物を、3体ずつ倒してみせて。
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81 77 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_43 あなたに、この「討伐手帳」を渡すわ。 この手帳には、弓術の鍛錬に適した相手が記されているの。
82 78 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_44 鍛錬の方法は人それぞれだけど、 もし迷うことがあったら参考にしてみて。
83 79 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_45 あなたが今すべきことは、 技の意味を考えながら、丁寧に矢を放つことよ。 その一矢が、あなたの一歩だと思って、大切に。
84 80 TEXT_CLSARC000_00021_LUCIANE_000_46 鍛錬を積み、弓を引くものとして、 あなたの目が開き始めた頃、また会いましょう。 その時を、楽しみに待っているわね。
85 81 TEXT_CLSARC000_00021_SYSTEM_000_50 「弓術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
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0,"TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_00","弓術士ギルドマスター、ルシアヌは、冒険者に弓術の基本を学ばせようとしている。"
1,"TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_01","弓術の基本は「見る」ということ。練習として「グリダニア新市街」に設置された「弓術用の的」を6つ探し、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。"
2,"TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_02","すべての弓術用の的を破壊することができた。「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_03","次の試練は、魔物の特徴を見て、有効な戦い方を探すことだと言う。北部森林に赴き、「コチュー」と「オポオポ」を8体ずつ討伐しよう。"
4,"TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_04","指定された魔物の討伐を終えた。「弓術士ギルド」に戻り「ルシアヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_05","試練をこなした冒険者から、成長を感じられたと言うルシアヌ。先輩であるレイ、シルヴェルも紹介され、あらためて弓術士ギルドの一員として認められたようだ。今回学んだことを胸に、さらに弓の腕を磨こう。
※弓術士のレベルが10以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。"
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25,"TEXT_CLSARC001_00046_TODO_01","ルシアヌに報告"
26,"TEXT_CLSARC001_00046_TODO_02","オポオポを討伐"
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48,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_1","そろそろ来る頃だと思っていたわ。
弓の扱いには慣れたかしら?"
49,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_2","今回は、弓術の基本、そして真髄である
「見ること」に馴染んでもらおうと思うの。"
50,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_3","「見る」と言うのは、ただ視界に入れることではないわ。
あなたの意思をもって、人や魔物、事象を「見る」のよ。"
51,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_4","目を凝らし、どんな小さなことも
何ひとつ見逃さないように集中すること。
今回はその練習として、「探す」ことをしてもらうわ。"
52,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_5","グリダニアの都市の中に「弓術用の的」を仕掛けておいたの。
目を凝らして「弓術用の的」を探し、
壊すことが今回の課題よ。"
53,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_6","弓術用の的は「ヘヴィショット」で壊せるわ。
全部で6つ、見つけて壊すことができたら
ギルドに戻ってくるのよ。"
54,"TEXT_CLSARC001_00046_TALK_SCENE00001_000","(仮)Eobjへのスキルアクションtodo待ちです。"
55,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_10","弓術用の的を見つけて壊せたようね。
どう? 「見ること」のコツを、掴めたかしら?"
56,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_11","それでは、次は実戦に移ってみましょうか。
北部森林へ向かい、魔物を8体ずつ倒してらっしゃい。"
57,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_12","討伐の対象となるのは、「コチュー」と「オポオポ」。
さっきは的だったけど、今度は魔物よ。
動きまわるのは勿論、反撃もしてくるでしょう。"
58,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_13","ただし、魔物を探すことは難しくはない。
この実戦であなたが「探さなければならないもの」は、
さっきの練習とは別のもの。"
59,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_14","それは魔物の「特徴」よ。
例えば、コチューは体力を奪う毒を撒き散らすし、
オポオポは、離れた場所から強力な一撃を繰り出すわ。"
60,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_15","こういった「特徴」を持った敵とは、
どうやって戦えばいいかしら?
何も考えずに戦っては、苦戦することになるでしょうね。"
61,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_16","次の試練は、相手がどんな技を使うのか、
そして、どうしたら優位に立てるかの答えを
探しながら、戦ってくることよ。"
62,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_17","さあ、いってらっしゃい。"
63,"TEXT_CLSARC001_00046_TALK_SCENE00003_000","(仮)ルシアヌに報告。NCutあり。"
64,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_0001","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
どう? 有効な戦い方を見つけられたかしら?"
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正面から射るだけでは、ただの「力勝負」になってしまう。
そうした戦い方は、無謀というものよ。"
66,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_0003","そんな時に、あなたの「技」が有効になるわ。
慎重に狙いを定めて、強烈な一矢を放つのはもちろん、
標的の目を傷つけて視界を奪い、ミスを誘うといった風にね。"
67,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_0004","効率的に敵を追い込むために、技を使い分ける。
もしあなたが、そのことに気づけたのなら……
今回の試験は合格ね。"
68,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_0005","……レイ、……シルヴェル。
あなたたちはどう思う?"
69,"TEXT_CLSARC001_00046_LEIHALIAPOH_000_0006","アタシは悪くないと思うな。
そいつの弓は、熱心で、いい弓だ。"
70,"TEXT_CLSARC001_00046_LEIHALIAPOH_000_0007","よ、初めまして。
アタシはレイ・アリアポー。
弓術士ギルドに入って2年の、アンタの姉弟子ってヤツだ。"
71,"TEXT_CLSARC001_00046_LEIHALIAPOH_000_0008","弓術のセンスはあるみたいだが……
集中しすぎて周りが見えなくなるってのは、
ちょっとばかし、危ないぜ?"
72,"TEXT_CLSARC001_00046_LEIHALIAPOH_000_0009","アンタが魔物を狩っているとき、
すぐ近くでアタシが見てたの、気づいてなかったろ?"
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お前が言えたことじゃないだろう、偉そうに。"
74,"TEXT_CLSARC001_00046_SILVAIRRE_000_0011","冒険者、お前の弓は無駄が多い。"
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対象の芯を捉えるまでに時間がかかりすぎているし、
矢を番えてから放つまでも、迷いが多くブレすぎだ。"
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弓術士としては致命的だ。"
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俺は、こいつは弓術に相応しいとは思えん。
今からでもギルドから除名した方が、互いの為だ。"
78,"TEXT_CLSARC001_00046_SILVAIRRE_000_0015","大体、「よそ者」ごときに
誇り高き「弓術」が理解できる訳がなかろう。"
79,"TEXT_CLSARC001_00046_SILVAIRRE_000_0016","こんなやつらに時間を割くだけ無駄だ。
鍛錬に戻らせてもらう。"
80,"TEXT_CLSARC001_00046_LEIHALIAPOH_000_0017","……とまあ、今のクッソむかつく男は「シルヴェル」。
一応、アンタとアタシの兄弟子って立場のヤツ。"
81,"TEXT_CLSARC001_00046_LEIHALIAPOH_000_0018","昔は「神勇隊」にいたんだとさ。
あー、あんなヤツの言うことなんて気にすんなよ?
あいつは、誰にでもあんな調子だ。"
82,"TEXT_CLSARC001_00046_LEIHALIAPOH_000_0019","何かにつけて、森がー、精霊がー、って言う
典型的なフォレスター野郎の言うことなんざ……っと……"
83,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_0020","いいのよ。
フォレスターの中には、自尊心が高く
他種族を好ましく思っていない者が多いのは確かだしね。"
84,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_0021","同じものを見るにしても、こうも沢山の意見があるの。
どれが正解かではなく、自分の意思で
どんな見方を選ぶのか……"
85,"TEXT_CLSARC001_00046_LUCIANE_000_0022","……ものごとをどう捉えるか。それが大切よ。"
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あなたはとても素直な、よい目をしている。
ぜひ、この調子で腕を磨いてちょうだい。"
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_00 弓術士ギルドマスター、ルシアヌは、冒険者に弓術の基本を学ばせようとしている。
5 1 TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_01 弓術の基本は「見る」ということ。練習として「グリダニア新市街」に設置された「弓術用の的」を6つ探し、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。
6 2 TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_02 すべての弓術用の的を破壊することができた。「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_03 次の試練は、魔物の特徴を見て、有効な戦い方を探すことだと言う。北部森林に赴き、「コチュー」と「オポオポ」を8体ずつ討伐しよう。
8 4 TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_04 指定された魔物の討伐を終えた。「弓術士ギルド」に戻り「ルシアヌ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSARC001_00046_SEQ_05 試練をこなした冒険者から、成長を感じられたと言うルシアヌ。先輩であるレイ、シルヴェルも紹介され、あらためて弓術士ギルドの一員として認められたようだ。今回学んだことを胸に、さらに弓の腕を磨こう。 ※弓術士のレベルが10以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。
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1,"TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_01","ルシアヌから、姉弟子であるレイ・アリアポーから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「レイ・アリアポー」に声をかけよう。"
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6,"TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_06","レイから、周囲と自分の立ち位置に気を使って戦うことの大切さを説かれた。レイからの指導を終えたことを、「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_07","兄弟子のシルヴェルは冒険者を良く思っていないようだ。ルシアヌは、そんなシルヴェルの態度をたしなめる。次回の指導はシルヴェルに依頼するつもりだというが……。レイから教わったことを念頭に、より鍛錬に励もう。
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24,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_00","レイ・アリアポーと話す"
25,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_01","中央森林の弓術用の的をヘヴィショットで破壊"
26,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_02","弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告"
27,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_03","ツリースラッグを討伐"
28,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_04","ヴァルチャーを討伐"
29,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_05","弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告"
30,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_06","ルシアヌに報告"
31,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_10",""
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41,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARC002_00067_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_1","また少し、成長したみたいね。
素直な「目」を持つということは、
弓術士には大切なことよ。喜ばしいわ。"
49,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_2","自分の目でものごとを捉えることを知ったら、
これからは、いろいろな視点から見ることを学んでほしいの。"
50,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_3","今回は、以前紹介したあなたの姉弟子、
「レイ・アリアポー」に指導を頼んだわ。
彼女に声をかけてみて。"
51,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_10","お、来たな。
それじゃさっそく、指導に入ろうか。"
52,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_11","前回、的を壊す試練をしただろ?
今回はそれを応用した練習をするんだ。"
53,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_12","前回との違いは、「森の中で」的を探すということ。"
54,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_13","わかってると思うが、森は決して安全な場所じゃない。
常に周囲に気を配っていなければならないということだ。"
55,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_14","周囲にいる敵の位置を確認し、
十分な距離を保てていれば、もし見つかっても、
すぐに逃げて、追撃を避けることができるだろ?"
56,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_15","対象だけを見るんじゃなく、周囲にも目を配り、
周りの様子を気にかけながら戦えってことだ。"
57,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_16","的は、中央森林に配置してある。
前と同じく、「ヘヴィショット」で壊せるぞ。
んじゃ頑張って。健闘を祈っているよ。"
58,"TEXT_CLSARC002_00067_TALK_SCENE00002_000","(仮)todoが来たら入れます"
59,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_20","よし、上出来だ。
自分の周囲に目を配って戦えたみたいだな。"
60,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_21","それじゃ次は、魔物との戦いで実践してみるんだ。
確か、ちょうどいい魔物の討伐依頼が来てたような……"
61,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_22","ああ、そうだ、思い出したぞ。
東部森林のハニーヤードで、増殖した魔物、
ツリースラッグとヴァルチャーが付近を荒らしてるらしい。"
62,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_23","幻術士様からの討伐依頼だ。
鬼哭隊や神勇隊の手を借りるほどでもない依頼が
こうして弓術士ギルドにくることがあるのさ。"
63,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_24","……押し付けたんじゃないぞ?
こいつらは、ある「特徴」をもった敵なんだ。"
64,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_25","敵の「特徴」を見抜くことは、前回ルシアヌから学んだな?
今回学んだ、「周囲の様子に目を配ること」と合わせて
よーく考えながら、8体ずつ、討伐してきな。"
65,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_30","よ、おかえり!
その目、弓術士らしくなったじゃん。
特徴をとらえつつ、周囲に気を配りながら戦えたみたいだな。"
66,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_31","ヴァルチャーは、その翼で突風を起こす。
間合いを取ったり、裏手に回り込むなどして、
突風をまともに受けないように戦うんだ。"
67,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_32","ツリースラッグの液汁は、魔法の詠唱を妨げる。
仲間の魔道士が受けないように、敵の位置を
気にしてやらなきゃいけない。"
68,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_33","敵の特徴を知った上で、
自分の周囲に気を配りつつ、立ち位置を
意識しながら戦うことの重要さが、よくわかっただろ?"
69,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_34","この戦法は、「狩り」において基本中の基本だ。
そう……弓術は、森での狩猟を生業とする
ムーンキーパーの「狩り」の技術から生まれたのさ。"
70,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_35","今回の指導は、狩りの術のレクチャーだったわけだ。
フフン。ルシアヌも、それをわかっていて
アタシに任せたんだろうね。"
71,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_36","「狩りの術」……。
村で暮らしてた時は意識したことがなかったが、
アタシも、故郷を離れてよくわかったよ……"
72,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_37","……と、悪い悪い!
しんみりはガラじゃないんだ、忘れてくれ。"
73,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_38","いいか、狩りにおいては一瞬の隙が命取りになる。
今回学んだこと、常々頭のスミに置いておけよ。"
74,"TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_39","それじゃ、アタシの指導はこれでオシマイ。
ルシアヌに報告してきな。"
75,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_40","あら、おかえりなさい。
レイの指導をこなしたそうね。"
76,"TEXT_CLSARC002_00067_SILVAIRRE_000_41","おい……
ツリースラッグとヴァルチャーを討伐したというのは本当か?"
77,"TEXT_CLSARC002_00067_Q1_000_1","ツリースラッグとヴァルチャーを討伐した?"
78,"TEXT_CLSARC002_00067_A1_000_1","はい"
79,"TEXT_CLSARC002_00067_A1_000_2","いいえ"
80,"TEXT_CLSARC002_00067_SILVAIRRE_000_42","見え透いた嘘をつくな。
俺の目は誤魔化せないぞ。"
81,"TEXT_CLSARC002_00067_SILVAIRRE_000_43","チッ……あのムーンキーパーめ!
都市からの依頼を冒険者におしつけるとは、
責任感のかけらもない!"
82,"TEXT_CLSARC002_00067_SILVAIRRE_000_44","ルシアヌ、言ったはずだ。
弓術を理解せぬ者をギルドに置くべきではないと。
あいつは、都市を守るべき弓術を狩りの手段などと言う。"
83,"TEXT_CLSARC002_00067_SILVAIRRE_000_45","この冒険者も同じだ。
所詮はよそ者、弓術を理解できるはずがない。"
84,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_46","シルヴェル。
あなたの弓術の腕は認めるわ。
あなたがグリダニアを大切に思っていることも。"
85,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_47","けれど、それだけではいけません。
あなたはまだ知らなければいけないことがある。"
86,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_48","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は成長したわ。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>から目をそらさないで。"
87,"TEXT_CLSARC002_00067_SILVAIRRE_000_49","…………。"
88,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_50","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の次回の指導は、
あなたにお願いするつもりよ、シルヴェル。"
89,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_51","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたもそのつもりで。
レイに教わったことを念頭に、しっかりと腕を磨いてくること。"
90,"TEXT_CLSARC002_00067_SILVAIRRE_000_52","フン……。
勝手にしろ。"
91,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_60","……と、そうだわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あなたに伝えなくちゃいけないことがあるの。"
92,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_61","これまで、私たちの指導に、
真摯に取り組んだあなたの姿勢を認めて……
「他のギルドにて術を学ぶこと」を許可します。"
93,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_62","グリダニアでは、槍術、幻術はもちろん、
革細工や木工、園芸なんかも学ぶことができるわ。"
94,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_63","でもね……
視野を広げるのは良いことだけれど、
ひとつの術をしっかりと学ぶというのも、大切よ。"
95,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_64","まっすぐ飛ばない矢は、いくら撃っても当たらないわ。
あなたにはまず「弓術」をしっかり極めて……
その経験を生かして、他の術を学んでほしいの。"
96,"TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_65","どんな学び方を選ぶかは、あなた次第。
いずれにせよ、より成長したあなたに会えることを
楽しみにしているわ。"
97,"TEXT_CLSARC002_00067_SYSTEM_000_70","「クラスチェンジ」が開放されました。
他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
98,"TEXT_CLSARC002_00067_SYSTEM_000_71","エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
まずは、現在学んでいる「弓術」について熟知し、
そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_00 弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者に、さまざまな視点からものを見ることを学ばせようとしている。
5 1 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_01 ルシアヌから、姉弟子であるレイ・アリアポーから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「レイ・アリアポー」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_02 レイ・アリアポーから、森の中で的を壊す試練を与えられた。彼女の言葉に従って、周囲の様子に気をつけながら、中央森林に仕掛けられた「弓術用の的」を6つ、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。
7 3 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_03 的を壊すことができた。「弓術士ギルド」に戻り、「レイ・アリアポー」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_04 更に周囲に目を配りながら戦うことを学ぶため、東部森林の「ハニーヤード」付近にいる魔物「ツリースラッグ」と「ヴァルチャー」の討伐を命じられた。魔物の「特徴」と周囲をよく見ながら、それぞれ8体、討伐しよう。
9 5 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_05 ツリースラッグとヴァルチャーの討伐を終えた。「弓術士ギルド」の「レイ・アリアポー」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_06 レイから、周囲と自分の立ち位置に気を使って戦うことの大切さを説かれた。レイからの指導を終えたことを、「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_07 兄弟子のシルヴェルは冒険者を良く思っていないようだ。ルシアヌは、そんなシルヴェルの態度をたしなめる。次回の指導はシルヴェルに依頼するつもりだというが……。レイから教わったことを念頭に、より鍛錬に励もう。 ※弓術士のレベルが15以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_18
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26 22 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARC002_00067_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARC002_00067_TODO_00 レイ・アリアポーと話す
29 25 TEXT_CLSARC002_00067_TODO_01 中央森林の弓術用の的をヘヴィショットで破壊
30 26 TEXT_CLSARC002_00067_TODO_02 弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告
31 27 TEXT_CLSARC002_00067_TODO_03 ツリースラッグを討伐
32 28 TEXT_CLSARC002_00067_TODO_04 ヴァルチャーを討伐
33 29 TEXT_CLSARC002_00067_TODO_05 弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告
34 30 TEXT_CLSARC002_00067_TODO_06 ルシアヌに報告
35 31 TEXT_CLSARC002_00067_TODO_07
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54 50 TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_3 今回は、以前紹介したあなたの姉弟子、 「レイ・アリアポー」に指導を頼んだわ。 彼女に声をかけてみて。
55 51 TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_10 お、来たな。 それじゃさっそく、指導に入ろうか。
56 52 TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_11 前回、的を壊す試練をしただろ? 今回はそれを応用した練習をするんだ。
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59 55 TEXT_CLSARC002_00067_LEIHALIAPOH_000_14 周囲にいる敵の位置を確認し、 十分な距離を保てていれば、もし見つかっても、 すぐに逃げて、追撃を避けることができるだろ?
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97 93 TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_62 グリダニアでは、槍術、幻術はもちろん、 革細工や木工、園芸なんかも学ぶことができるわ。
98 94 TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_63 でもね…… 視野を広げるのは良いことだけれど、 ひとつの術をしっかりと学ぶというのも、大切よ。
99 95 TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_64 まっすぐ飛ばない矢は、いくら撃っても当たらないわ。 あなたにはまず「弓術」をしっかり極めて…… その経験を生かして、他の術を学んでほしいの。
100 96 TEXT_CLSARC002_00067_LUCIANE_000_65 どんな学び方を選ぶかは、あなた次第。 いずれにせよ、より成長したあなたに会えることを 楽しみにしているわ。
101 97 TEXT_CLSARC002_00067_SYSTEM_000_70 「クラスチェンジ」が開放されました。 他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると 新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。
102 98 TEXT_CLSARC002_00067_SYSTEM_000_71 エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。 まずは、現在学んでいる「弓術」について熟知し、 そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_00","弓術士ギルドのルシアヌは、腕を磨いた冒険者に、シルヴェルからの指導を受けさせようとしている。"
1,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_01","ルシアヌから、兄弟子のシルヴェルから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「シルヴェル」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_02","シルヴェルから、東部森林の的の破壊を命じられた。マトを効率良く破壊するためには、周囲の魔物の動きをよく観察し、気付かれぬよう行動するといいらしい。東部森林に設置された「弓術用の的」を6つ、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。"
3,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_03","的を破壊することができた。「弓術士ギルド」にいる「シルヴェル」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_04","シルヴェルから、北部森林の川辺に現れるイクサル族の斥候部隊の撃退を命じられた。すべての敵を倒さずとも、部隊を率いる「侵奪のネズル・カットラン」を討伐すればよいとのこと。指定された場所に向かい、待ちぶせをしよう。"
5,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_05","侵奪のネズル・カットランを討伐し、斥候部隊を退けることができた。「弓術士ギルド」に戻り、「シルヴェル」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_06","冒険者の活躍をマグレだと言うシルヴェル。いずれにせよ、結果は認めてもらえたようだ。「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_07","シルヴェルは、彼の言葉に反して冒険者のことを認めていると言うルシアヌ。口元に手を当てるというのは、シルヴェルが嘘をつくときにする仕草らしい。ふたりの先輩の指導を終え、弓術士ギルドの基礎を学び終えた証として、ギルドに伝わる技を伝授された。この技を自在に使いこなせるよう、さらに弓術の鍛錬に励もう。
※弓術士のレベルが20以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_09",""
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24,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_00","シルヴェルと話す"
25,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_01","東部森林の弓術用の的をヘヴィショットで破壊"
26,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_02","弓術士ギルドのシルヴェルに報告"
27,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_03","北部森林の指定地点で待つ"
28,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_04","弓術士ギルドのシルヴェルに報告"
29,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_05","ルシアヌに報告"
30,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_06",""
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47,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_1","待っていたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
着実に腕を磨いているようね。"
49,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_2","以前言ったように、今回はあなたの兄弟子
「シルヴェル」から指導を受けてもらうつもりよ。"
50,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_3","彼は少し尊大なところがあるけれど、
元、神勇隊だけあって、前線で鍛えた腕は確かよ。
彼のところへ行き、話を聞いていらっしゃい。"
51,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_10","……確かに、以前よりは腕を上げたようだな。"
52,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_11","それでもお前の弓は、まったくなっていない。
それは、「弓術士」の意味を理解していないからだ。"
53,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_12","弓術とは、我らフォレスターの誇り高き技。
その真髄は、都市を守るために磨かれた、
「見抜く力」にほかならない。"
54,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_13","つまり、敵の残した微細な痕跡を探したり、
僅かな動作や異変を見つけるという力だ。"
55,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_14","ま、冒険者ごときに理解できるとは思えんが……
ルシアヌに免じて、指導だけはしてやる。"
56,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_15","今回お前のなすべきことは、
東部森林に赴き、的を破壊すること。
ただし……今までのように簡単に壊せると思うな。"
57,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_16","敵の動作を見抜くことが重要だと言っただろう?"
58,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_17","的が仕掛けられているのは、凶暴な魔物が多い場所。
さらに、的は簡単には見つからない場所に設置してある。"
59,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_18","運良く的を見つけても、射抜くためには
魔物の群れをかいくぐらねばならんだろう。
……さあ、どうすればいい?"
60,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_19","よく敵の動きを「観察」し、
魔物どもに気付かれぬよう、立ち振る舞うのだ。"
61,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_20","目を持つ魔物ならば、奴らの視界に入らぬよう、
目を持たぬ魔物ならば、物音を立てぬよう、行動してみろ。"
62,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_21","……俺の助言に従うかどうかは、お前次第だ。
せいぜい努力してみるがいい。"
63,"TEXT_CLSARC003_00068_TALK_SCENE00002_000","(仮)todoがきたら差し替えます"
64,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_30","的を壊してきたようだな。
冒険者にしては中々根性があるようだが、
この程度で「弓術」を知ったと思わぬことだ。"
65,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_31","弓術の歴史は長く、奥深い。
我らフォレスターは、グリダニアでの幾度もの戦いを経て、
弓術を磨き上げてきた。"
66,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_32","打たれ弱さを補うために、距離を生かして戦うこと、
視界の外に身をひそめ、物陰から攻撃すること……
これはすべて、我々が考えぬいた…………"
67,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_33","…………ばかばかしい。
どうせ、よそ者には理解できんことだ。"
68,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_34","だが、万にひとつでも、
お前に、誇り高きフォレスターの技を
学びたいという意志があるのならば……"
69,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_35","近頃、北部森林の川辺で目撃されている、
我らが宿敵「イクサル族」の斥候部隊を撃退してみせろ。"
70,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_36","なに、部隊を殲滅しろという話ではない。
部隊を率いる親玉「侵奪のネズル・カットラン」を、
仕留めるんだ。"
71,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_37","「侵奪のネズル・カットラン」は、
雑兵に周囲の様子を探らせている。
隙をついて雑兵の目をかいくぐり、目標だけを射抜け。"
72,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_38","これこそが、グリダニアの弓術。
俺が先ほどの試練で教えたことを活かせれば、
さほど苦戦することもあるまい。"
73,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_39","ヤツを仕留められたならば、
お前の真剣さを認めてやらんでもない。
……もっとも、おまえに真剣さがあればの話だがな。"
74,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_40","北部森林の衛士から、話を聞いた。
「侵奪のネズル・カットラン」を退けたそうだな。
まさか本当に、あの群れをくぐり抜けるとは……"
75,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_41","……ふん、運だけはいいようだな。
マグレとは言え、約束は約束だ。
ギルドで学ぶも、去るも、お前の勝手にするがいい。"
76,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_42","指導は終わりだ、ルシアヌに報告しておけ。"
77,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_50","イクサル族の斥候部隊を撃退したそうね。
驚いたわ、あの雑兵たちの目をかいくぐってみせるなんて。"
78,"TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_51","けどさ! 訓練にしちゃ危険すぎだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、冒険者だぞ?
アイツと違って、グリダニアの駒じゃないんだ。"
79,"TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_52","おまけに、それだけの危険を冒させておいて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の実力を、
「マグレ」だなんて言いやがる。"
80,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_53","あら、そうでもないわよ?"
81,"TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_54","……え?"
82,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_55","シルヴェルは間違いなく、この子の力を認めているわ。
「マグレ」と言った時、彼は口元に手を当てたでしょう?"
83,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_56","彼は本当のことを言いたくない時、あの仕草をするの。
彼自身は気づいていないようだけど、この子の力に
驚いているんだわ。"
84,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_57","ふふ……。
意外と自分のことは、見えていないものよ。"
85,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_58","よくやったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたは、レイとシルヴェルの指導に取り組み、
弓術士として力を証明してみせた。"
86,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_59","弓術の基礎を学び終えた証として、
ギルドに伝わる技をひとつ、伝授しましょう。"
87,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_60","あなたに教えるのは、「リペリングショット」。
これは、矢を放つと同時に後方にジャンプする技。
上手く使えば、窮地から脱することができるわ。"
88,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_61","実際に使って確かめてみるといいわ。
あなたの目があれば、使うべき時はわかるはずよ。
この調子で頑張ってちょうだい。"
89,"TEXT_CLSARC003_00068_QIB_TODO_001","侵奪のネズル・カットランを倒せ!"
90,"TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「シルヴェルの弓術」のバトルを開始しますか?"
91,"TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
92,"TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
93,"TEXT_CLSARC003_00068_IXAL01_BATTLETALK_01","グウッ! ナニヤツ……!?"
94,"TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_01","巡視でイクサル族と遭遇するとはなっ!
冒険者よ、俺も加勢するぞ!"
95,"TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_02","衛兵の意地を見せてやる!"
96,"TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_03","注意しろ、水系の高位魔法を使いやがる!
距離をとって戦うんだ!"
97,"TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_DEAD","無念、衛兵の名折れだ……"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_00 弓術士ギルドのルシアヌは、腕を磨いた冒険者に、シルヴェルからの指導を受けさせようとしている。
5 1 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_01 ルシアヌから、兄弟子のシルヴェルから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「シルヴェル」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_02 シルヴェルから、東部森林の的の破壊を命じられた。マトを効率良く破壊するためには、周囲の魔物の動きをよく観察し、気付かれぬよう行動するといいらしい。東部森林に設置された「弓術用の的」を6つ、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。
7 3 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_03 的を破壊することができた。「弓術士ギルド」にいる「シルヴェル」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_04 シルヴェルから、北部森林の川辺に現れるイクサル族の斥候部隊の撃退を命じられた。すべての敵を倒さずとも、部隊を率いる「侵奪のネズル・カットラン」を討伐すればよいとのこと。指定された場所に向かい、待ちぶせをしよう。
9 5 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_05 侵奪のネズル・カットランを討伐し、斥候部隊を退けることができた。「弓術士ギルド」に戻り、「シルヴェル」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_06 冒険者の活躍をマグレだと言うシルヴェル。いずれにせよ、結果は認めてもらえたようだ。「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_07 シルヴェルは、彼の言葉に反して冒険者のことを認めていると言うルシアヌ。口元に手を当てるというのは、シルヴェルが嘘をつくときにする仕草らしい。ふたりの先輩の指導を終え、弓術士ギルドの基礎を学び終えた証として、ギルドに伝わる技を伝授された。この技を自在に使いこなせるよう、さらに弓術の鍛錬に励もう。 ※弓術士のレベルが20以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_08
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28 24 TEXT_CLSARC003_00068_TODO_00 シルヴェルと話す
29 25 TEXT_CLSARC003_00068_TODO_01 東部森林の弓術用の的をヘヴィショットで破壊
30 26 TEXT_CLSARC003_00068_TODO_02 弓術士ギルドのシルヴェルに報告
31 27 TEXT_CLSARC003_00068_TODO_03 北部森林の指定地点で待つ
32 28 TEXT_CLSARC003_00068_TODO_04 弓術士ギルドのシルヴェルに報告
33 29 TEXT_CLSARC003_00068_TODO_05 ルシアヌに報告
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53 49 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_2 以前言ったように、今回はあなたの兄弟子 「シルヴェル」から指導を受けてもらうつもりよ。
54 50 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_3 彼は少し尊大なところがあるけれど、 元、神勇隊だけあって、前線で鍛えた腕は確かよ。 彼のところへ行き、話を聞いていらっしゃい。
55 51 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_10 ……確かに、以前よりは腕を上げたようだな。
56 52 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_11 それでもお前の弓は、まったくなっていない。 それは、「弓術士」の意味を理解していないからだ。
57 53 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_12 弓術とは、我らフォレスターの誇り高き技。 その真髄は、都市を守るために磨かれた、 「見抜く力」にほかならない。
58 54 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_13 つまり、敵の残した微細な痕跡を探したり、 僅かな動作や異変を見つけるという力だ。
59 55 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_14 ま、冒険者ごときに理解できるとは思えんが…… ルシアヌに免じて、指導だけはしてやる。
60 56 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_15 今回お前のなすべきことは、 東部森林に赴き、的を破壊すること。 ただし……今までのように簡単に壊せると思うな。
61 57 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_16 敵の動作を見抜くことが重要だと言っただろう?
62 58 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_17 的が仕掛けられているのは、凶暴な魔物が多い場所。 さらに、的は簡単には見つからない場所に設置してある。
63 59 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_18 運良く的を見つけても、射抜くためには 魔物の群れをかいくぐらねばならんだろう。 ……さあ、どうすればいい?
64 60 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_19 よく敵の動きを「観察」し、 魔物どもに気付かれぬよう、立ち振る舞うのだ。
65 61 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_20 目を持つ魔物ならば、奴らの視界に入らぬよう、 目を持たぬ魔物ならば、物音を立てぬよう、行動してみろ。
66 62 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_21 ……俺の助言に従うかどうかは、お前次第だ。 せいぜい努力してみるがいい。
67 63 TEXT_CLSARC003_00068_TALK_SCENE00002_000 (仮)todoがきたら差し替えます
68 64 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_30 的を壊してきたようだな。 冒険者にしては中々根性があるようだが、 この程度で「弓術」を知ったと思わぬことだ。
69 65 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_31 弓術の歴史は長く、奥深い。 我らフォレスターは、グリダニアでの幾度もの戦いを経て、 弓術を磨き上げてきた。
70 66 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_32 打たれ弱さを補うために、距離を生かして戦うこと、 視界の外に身をひそめ、物陰から攻撃すること…… これはすべて、我々が考えぬいた…………
71 67 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_33 …………ばかばかしい。 どうせ、よそ者には理解できんことだ。
72 68 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_34 だが、万にひとつでも、 お前に、誇り高きフォレスターの技を 学びたいという意志があるのならば……
73 69 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_35 近頃、北部森林の川辺で目撃されている、 我らが宿敵「イクサル族」の斥候部隊を撃退してみせろ。
74 70 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_36 なに、部隊を殲滅しろという話ではない。 部隊を率いる親玉「侵奪のネズル・カットラン」を、 仕留めるんだ。
75 71 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_37 「侵奪のネズル・カットラン」は、 雑兵に周囲の様子を探らせている。 隙をついて雑兵の目をかいくぐり、目標だけを射抜け。
76 72 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_38 これこそが、グリダニアの弓術。 俺が先ほどの試練で教えたことを活かせれば、 さほど苦戦することもあるまい。
77 73 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_39 ヤツを仕留められたならば、 お前の真剣さを認めてやらんでもない。 ……もっとも、おまえに真剣さがあればの話だがな。
78 74 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_40 北部森林の衛士から、話を聞いた。 「侵奪のネズル・カットラン」を退けたそうだな。 まさか本当に、あの群れをくぐり抜けるとは……
79 75 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_41 ……ふん、運だけはいいようだな。 マグレとは言え、約束は約束だ。 ギルドで学ぶも、去るも、お前の勝手にするがいい。
80 76 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_42 指導は終わりだ、ルシアヌに報告しておけ。
81 77 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_50 イクサル族の斥候部隊を撃退したそうね。 驚いたわ、あの雑兵たちの目をかいくぐってみせるなんて。
82 78 TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_51 けどさ! 訓練にしちゃ危険すぎだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、冒険者だぞ? アイツと違って、グリダニアの駒じゃないんだ。
83 79 TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_52 おまけに、それだけの危険を冒させておいて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の実力を、 「マグレ」だなんて言いやがる。
84 80 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_53 あら、そうでもないわよ?
85 81 TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_54 ……え?
86 82 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_55 シルヴェルは間違いなく、この子の力を認めているわ。 「マグレ」と言った時、彼は口元に手を当てたでしょう?
87 83 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_56 彼は本当のことを言いたくない時、あの仕草をするの。 彼自身は気づいていないようだけど、この子の力に 驚いているんだわ。
88 84 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_57 ふふ……。 意外と自分のことは、見えていないものよ。
89 85 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_58 よくやったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたは、レイとシルヴェルの指導に取り組み、 弓術士として力を証明してみせた。
90 86 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_59 弓術の基礎を学び終えた証として、 ギルドに伝わる技をひとつ、伝授しましょう。
91 87 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_60 あなたに教えるのは、「リペリングショット」。 これは、矢を放つと同時に後方にジャンプする技。 上手く使えば、窮地から脱することができるわ。
92 88 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_61 実際に使って確かめてみるといいわ。 あなたの目があれば、使うべき時はわかるはずよ。 この調子で頑張ってちょうだい。
93 89 TEXT_CLSARC003_00068_QIB_TODO_001 侵奪のネズル・カットランを倒せ!
94 90 TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「シルヴェルの弓術」のバトルを開始しますか?
95 91 TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
96 92 TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
97 93 TEXT_CLSARC003_00068_IXAL01_BATTLETALK_01 グウッ! ナニヤツ……!?
98 94 TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_01 巡視でイクサル族と遭遇するとはなっ! 冒険者よ、俺も加勢するぞ!
99 95 TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_02 衛兵の意地を見せてやる!
100 96 TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_03 注意しろ、水系の高位魔法を使いやがる! 距離をとって戦うんだ!
101 97 TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_DEAD 無念、衛兵の名折れだ……
+246
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0,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_00","弓術士ギルドのルシアヌは、酒房「バスカロンドラザーズ」のマスター、バスカロンを訪ねてほしいようだ。"
1,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_01","酒房「バスカロンドラザーズ」のマスターから、ある依頼が来た。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」に向かい、マスター「バスカロン」から話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_02","バスカロンから、酒場の付近に出没する密猟者についての手がかりを集めてほしいと依頼を受けた。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」付近を探索し、手がかりになりそうなものを3つ探そう。"
3,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_03","3つの手がかりを見つけた。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」に戻り、レイとシルヴェルを待とう。"
4,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_04","悪名高い密猟者「パワ・ムジューク」を追うため、南部森林の「バスカロン監視所跡」へ向かい、手がかりを探して調べよう。"
5,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_05","バスカロン監視所跡を調べると、潜んでいた「パワ・ムジューク」と出くわした。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」に戻り、店主「バスカロン」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_06","3人の働きに、感謝を告げるバスカロン。「弓術士ギルド」に戻り、「ルシアヌ」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_07","密猟者「パワ・ムジューク」の尻尾を掴んだ冒険者の働きを賞賛するルシアヌ。レイとシルヴェル、ひいては弓術士ギルドのために、冒険者の目を貸してほしいと言う。彼女の期待に応えられるよう、弓術の鍛錬に励もう。
※弓術士のレベルが25以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_10",""
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16,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_16",""
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20,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARC004_00070_TODO_00","バスカロンドラザーズのバスカロンと話す"
25,"TEXT_CLSARC004_00070_TODO_01","密猟者の手がかりを探す"
26,"TEXT_CLSARC004_00070_TODO_02","バスカロンドラザーズで待つ"
27,"TEXT_CLSARC004_00070_TODO_03","バスカロン監視所跡で密猟者の手がかりを探す"
28,"TEXT_CLSARC004_00070_TODO_04","バスカロンと話す"
29,"TEXT_CLSARC004_00070_TODO_05","弓術士ギルドのルシアヌに報告"
30,"TEXT_CLSARC004_00070_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARC004_00070_TODO_07",""
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47,"TEXT_CLSARC004_00070_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_1","待っていたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたの、弓術士としての目を借りたいの。"
49,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_2","南部森林にある酒房「バスカロンドラザーズ」の
店主から相談があったわ。"
50,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_3","密猟者が酒場の付近で目撃されて、
弓術士ギルドの力を借りたいということよ。
あなたたち3人で向かってくれるかしら?"
51,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_4","3人って……
アタシと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と……"
52,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_5","ルシアヌ、俺ひとりでいい。
こいつらは足手まといだ。"
53,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_6","いいえ、3人で行って。
それに、この子の弓を認めたのはあなたよ、シルヴェル。"
54,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_7","ギルドに籍を置くことは許したが、
弓術士として認めたつもりはない。"
55,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_8","アンタさ、何様?
「元」神勇隊がさ、ギルドマスターでもないくせに。"
56,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_9","……俺はお前のことも認めたつもりはない。
故郷を守る誇りを知らぬ、野蛮なムーンキーパーが。"
57,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_10","ハッ……上等だな。
守る戦い方しか知らない、頭でっかちのお坊ちゃんが。"
58,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_11","……もう一度言うわよ?"
59,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_12","3人で南部森林の「バスカロンドラザーズ」へ行きなさい。
いいわね?"
60,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_20","よう、弓術士たち。
バスカロンドラザーズへ、よく来てくれた。"
61,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_21","ルシアヌから、話は聞いているな?
この酒場の付近で「密猟者」が見かけられてな。
奴らの手がかりを追うために、お前らの「目」を借りたい。"
62,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_22","お言葉ですが、この付近で
「密猟者」が見かけられるのは、珍しくはないことでしょう。
大きな被害があった様子もないが、何故、わざわざ?"
63,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_23","それがな……ただの密猟者じゃない。
「パワ・ムジューク」の一団だっていう話だ。"
64,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_24","……!"
65,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_25","奴らは定期的に根城を移すだろう?
だから、今のうちに尻尾を掴んでおきたいんだ。"
66,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_26","だがよ、バスカロンドラザーズは、知ってのとおり、
北のレッドベリー砦を領地とする盗賊どもと、
不可侵の条約を結んでいる。"
67,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_27","密猟者探しに鬼哭隊や神勇隊を呼び出して、
レッドベリーの奴らを刺激するのは避けたい。
それで、あんたらに依頼したという訳だ。"
68,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_28","……事情はわかりました。
ならば、我々も手を尽くしましょう。"
69,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_29","レイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
まずは、この近辺で密猟者の手がかりを探すぞ。"
70,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_30","3つほど手がかりを見つけたら、
一度この酒場で落ち合おう。"
71,"TEXT_CLSARC004_00070_TALK_SCENE00005_000","※このステップは
 机で待ち合わせ→レイ、シルヴェルとのLcutに
 修正予定"
72,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_40","「トラバサミ」に「密猟者の矢」か……
密猟者のものだというのはわかるが、
「パワ」の一団だという決め手には欠ける。"
73,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_41","この「汚れた古い酒瓶」にいたっては、かなり古いものだ。
どうやら、この酒場のものではない。
これは、なんの手がかりにもならないな。"
74,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_42","……なあ、その「パワ」って何なんだ?"
75,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_43","「パワ・ムジューク」。
グリダニアに悪名を轟かせている密猟者だ。"
76,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_44","本来は徒党を組まぬ密猟者どもを、まとめあげる指導力と、
圧倒的な弓の腕を誇る、ムーンキーパー。"
77,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_45","かつて、一度は捕縛しかけたのだが、監視の衛士が
やつの口車に乗せられ、まんまと逃げられてしまった。
……それだけだ。"
78,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_46","……ふぅん。"
79,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_47","まあ、アタシらは、やるべきことはやったよ。
手がかり探しは、もう十分じゃないか?"
80,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_48","それに、密猟者がパワかどうかなんて
アタシら一介の弓術士には関係ないじゃないか。
あとは鬼哭隊と神勇隊がなんとかしてくれるだろ。"
81,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_49","パワ・ムジュークをなめるな。
残忍で狡猾な密猟者を放っておけば、
都市にとって大きな痛手だ。"
82,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_50","……故郷も責任感もないムーンキーパーや、
冒険者には、知ったことのないことかもしれんがな。"
83,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_51","聞き捨てならないね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
アンタもなんか言ってやれよ!"
84,"TEXT_CLSARC004_00070_Q1_000_1","何て言う?"
85,"TEXT_CLSARC004_00070_A1_000_1","言い争っている場合じゃない"
86,"TEXT_CLSARC004_00070_A1_000_2","…………。"
87,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_55","ふん、何も言えないか。
俺の言うとおりだということだ。"
88,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_56","……ちょっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
89,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_60","……チッ。悔しいが、冒険者の言うとおりだな。
この手がかりから、何とか「パワ」に繋がるものを
見つけ出さなくては。"
90,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_61","そうは言ったって、この「トラバサミ」も「矢」も、
アタシらが見つけたものも全部、密猟者なら
当たり前に使うものだ。"
91,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_62","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
ほかに何かないのか?"
92,"TEXT_CLSARC004_00070_Q2_000_1","何を見せる?"
93,"TEXT_CLSARC004_00070_A2_000_1","密猟者の矢を見せる"
94,"TEXT_CLSARC004_00070_A2_000_2","トラバサミを見せる"
95,"TEXT_CLSARC004_00070_A2_000_3","汚れた古い酒瓶を見せる"
96,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_65","密猟者の使う矢だな。
これだけじゃ、「パワ」の手がかりにはならないぞ。"
97,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_66","密猟者が動物を捕まえるときに使う罠だ。"
98,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_67","人やチョコボが怪我をする原因になるため、
グリダニアの猟師たちは、まず使わない。"
99,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_68","密猟者ならば当たり前に使うものだが、
これだけでは「パワ」の手がかりにはならないな。"
100,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_70","その酒瓶が、どうしたというんだ?
そんな傷だらけで古いもの……"
101,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_71","そういや、なんでそんなのが森の中にあるんだ?
ここの酒場のものじゃないなら、どこから持ってきたんだ?"
102,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_72","いや、待て……
酒房の店主バスカロンは、元、哨兵だった。
確か、彼が霊災前に駐在していた小屋があったはず。"
103,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_73","「バスカロン監視所跡地」……あそこならば……!"
104,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_74","おい、行くぞ!
あの付近で「パワ」の手がかりを探すんだ!"
105,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_0001","何か見つかったか?"
106,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_0002","見ろ、この床板の痕跡……。
ミコッテ族のものだ。"
107,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_0003","まだ新しい。
アタシらが探りにきたのに感付いて移動したか……
あるいは、まだ近くに……"
108,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_0004","……伏せろッ!"
109,"TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_0005","……あらぁ?
てっきり煩わしい仮面共かと思ったけど。"
110,"TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_0006","ふふ、仮面なんかない方がずっとステキね。"
111,"TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_0007","でも、レディをコソコソ嗅ぎ回るのって、不躾よ。"
112,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_0008","賊が躾を語るか、面白い冗談だ。"
113,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_0009","……数が多い。手分けするぞ。"
114,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_0010","頭と取り巻きはアタシがやる。
……仲間同士の気配が読めない距離まで引き離す。"
115,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_0011","ここは、二人に任せるわ。"
116,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_0012","……好きにしろ。"
117,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_1001","やったか?
……まあ、当然だな。"
118,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_1002","レイは……?"
119,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_1003","……あっちか。行くぞ。"
120,"TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_1004","情けないわね。
それでもムーンキーパー?"
121,"TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_1005","牙を失くした獣は狩られるだけよ。"
122,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_1006","……っ!"
123,"TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_1007","……あら、残念。時間切れね。"
124,"TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_1008","またね、子猫ちゃん。"
125,"TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_100","やはり、パワ・ムジュークの一団だったか。
バスカロンに報告に行かねばだな。"
126,"TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_105","パワ・ムジューク……。
アタシの弓が、さっぱり敵わなかった……。"
127,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_80","何!? 監視所跡で、パワの一団と戦ったのか!"
128,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_81","やはり奴らだったとは……看過するわけにはいかん。
鬼哭隊と神勇隊に、対応を要請するべきか。"
129,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_82","事を荒立てぬよう、
レッドベリーの奴らと交渉をしてはみるが、
奴らの了承を得るには、しばらく時間がかかるだろう。"
130,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_83","パワの奴らも、見つかったとわかれば
早々に根城を移動するかもしれんな……。"
131,"TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_84","……おっと、すまん。
ともかく、お前たちはよく働いてくれた。
ルシアヌにも礼を伝えておいてくれ。"
132,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_90","シルヴェルから聞いたわ。
密猟者は、パワの一団だったそうね。"
133,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_91","「パワ・ムジューク」……。
グリダニアの者ならば、一度はその名を
耳にしたことがあるでしょう。"
134,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_92","正直、私たち弓術士だけの手に負える相手ではないわ。
今回の件については、鬼哭隊や神勇隊も
動くことになるでしょうね。"
135,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_93","本当に、よくやってくれたわ。
何しろ、あのふたりに同じ仕事を任せて、
喧嘩をせずに戻ってきたのは初めてのことだもの。"
136,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_94","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたは、素直なよい目を持っている。"
137,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_95","どうかその目を磨き、あの「ふたり」に貸してあげて。
あなたの目はきっと、ギルドの皆の弓術を、
よりよいものにしてくれる。"
138,"TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_96","もちろん、戦いを通じての鍛錬も忘れないで。
さらに腕を上げたあなたに会えることを、
楽しみにしているわ。"
139,"TEXT_CLSARC004_00070_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
140,"TEXT_CLSARC004_00070_QIB_TODO_001","密猟者たちを倒せ!"
141,"TEXT_CLSARC004_00070_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「闇に放たれし矢」のバトルを開始しますか?"
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俺の邪魔は、するなよっ!"
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この戦い、下手すると長引くぞ"
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4 0 TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_00 弓術士ギルドのルシアヌは、酒房「バスカロンドラザーズ」のマスター、バスカロンを訪ねてほしいようだ。
5 1 TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_01 酒房「バスカロンドラザーズ」のマスターから、ある依頼が来た。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」に向かい、マスター「バスカロン」から話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_02 バスカロンから、酒場の付近に出没する密猟者についての手がかりを集めてほしいと依頼を受けた。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」付近を探索し、手がかりになりそうなものを3つ探そう。
7 3 TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_03 3つの手がかりを見つけた。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」に戻り、レイとシルヴェルを待とう。
8 4 TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_04 悪名高い密猟者「パワ・ムジューク」を追うため、南部森林の「バスカロン監視所跡」へ向かい、手がかりを探して調べよう。
9 5 TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_05 バスカロン監視所跡を調べると、潜んでいた「パワ・ムジューク」と出くわした。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」に戻り、店主「バスカロン」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_06 3人の働きに、感謝を告げるバスカロン。「弓術士ギルド」に戻り、「ルシアヌ」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_07 密猟者「パワ・ムジューク」の尻尾を掴んだ冒険者の働きを賞賛するルシアヌ。レイとシルヴェル、ひいては弓術士ギルドのために、冒険者の目を貸してほしいと言う。彼女の期待に応えられるよう、弓術の鍛錬に励もう。 ※弓術士のレベルが25以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_08
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27 23 TEXT_CLSARC004_00070_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARC004_00070_TODO_00 バスカロンドラザーズのバスカロンと話す
29 25 TEXT_CLSARC004_00070_TODO_01 密猟者の手がかりを探す
30 26 TEXT_CLSARC004_00070_TODO_02 バスカロンドラザーズで待つ
31 27 TEXT_CLSARC004_00070_TODO_03 バスカロン監視所跡で密猟者の手がかりを探す
32 28 TEXT_CLSARC004_00070_TODO_04 バスカロンと話す
33 29 TEXT_CLSARC004_00070_TODO_05 弓術士ギルドのルシアヌに報告
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51 47 TEXT_CLSARC004_00070_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_1 待っていたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたの、弓術士としての目を借りたいの。
53 49 TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_2 南部森林にある酒房「バスカロンドラザーズ」の 店主から相談があったわ。
54 50 TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_3 密猟者が酒場の付近で目撃されて、 弓術士ギルドの力を借りたいということよ。 あなたたち3人で向かってくれるかしら?
55 51 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_4 3人って…… アタシと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と……
56 52 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_5 ルシアヌ、俺ひとりでいい。 こいつらは足手まといだ。
57 53 TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_6 いいえ、3人で行って。 それに、この子の弓を認めたのはあなたよ、シルヴェル。
58 54 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_7 ギルドに籍を置くことは許したが、 弓術士として認めたつもりはない。
59 55 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_8 アンタさ、何様? 「元」神勇隊がさ、ギルドマスターでもないくせに。
60 56 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_9 ……俺はお前のことも認めたつもりはない。 故郷を守る誇りを知らぬ、野蛮なムーンキーパーが。
61 57 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_10 ハッ……上等だな。 守る戦い方しか知らない、頭でっかちのお坊ちゃんが。
62 58 TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_11 ……もう一度言うわよ?
63 59 TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_12 3人で南部森林の「バスカロンドラザーズ」へ行きなさい。 いいわね?
64 60 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_20 よう、弓術士たち。 バスカロンドラザーズへ、よく来てくれた。
65 61 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_21 ルシアヌから、話は聞いているな? この酒場の付近で「密猟者」が見かけられてな。 奴らの手がかりを追うために、お前らの「目」を借りたい。
66 62 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_22 お言葉ですが、この付近で 「密猟者」が見かけられるのは、珍しくはないことでしょう。 大きな被害があった様子もないが、何故、わざわざ?
67 63 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_23 それがな……ただの密猟者じゃない。 「パワ・ムジューク」の一団だっていう話だ。
68 64 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_24 ……!
69 65 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_25 奴らは定期的に根城を移すだろう? だから、今のうちに尻尾を掴んでおきたいんだ。
70 66 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_26 だがよ、バスカロンドラザーズは、知ってのとおり、 北のレッドベリー砦を領地とする盗賊どもと、 不可侵の条約を結んでいる。
71 67 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_27 密猟者探しに鬼哭隊や神勇隊を呼び出して、 レッドベリーの奴らを刺激するのは避けたい。 それで、あんたらに依頼したという訳だ。
72 68 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_28 ……事情はわかりました。 ならば、我々も手を尽くしましょう。
73 69 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_29 レイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 まずは、この近辺で密猟者の手がかりを探すぞ。
74 70 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_30 3つほど手がかりを見つけたら、 一度この酒場で落ち合おう。
75 71 TEXT_CLSARC004_00070_TALK_SCENE00005_000 ※このステップは  机で待ち合わせ→レイ、シルヴェルとのLcutに  修正予定
76 72 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_40 「トラバサミ」に「密猟者の矢」か…… 密猟者のものだというのはわかるが、 「パワ」の一団だという決め手には欠ける。
77 73 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_41 この「汚れた古い酒瓶」にいたっては、かなり古いものだ。 どうやら、この酒場のものではない。 これは、なんの手がかりにもならないな。
78 74 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_42 ……なあ、その「パワ」って何なんだ?
79 75 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_43 「パワ・ムジューク」。 グリダニアに悪名を轟かせている密猟者だ。
80 76 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_44 本来は徒党を組まぬ密猟者どもを、まとめあげる指導力と、 圧倒的な弓の腕を誇る、ムーンキーパー。
81 77 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_45 かつて、一度は捕縛しかけたのだが、監視の衛士が やつの口車に乗せられ、まんまと逃げられてしまった。 ……それだけだ。
82 78 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_46 ……ふぅん。
83 79 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_47 まあ、アタシらは、やるべきことはやったよ。 手がかり探しは、もう十分じゃないか?
84 80 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_48 それに、密猟者がパワかどうかなんて アタシら一介の弓術士には関係ないじゃないか。 あとは鬼哭隊と神勇隊がなんとかしてくれるだろ。
85 81 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_49 パワ・ムジュークをなめるな。 残忍で狡猾な密猟者を放っておけば、 都市にとって大きな痛手だ。
86 82 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_50 ……故郷も責任感もないムーンキーパーや、 冒険者には、知ったことのないことかもしれんがな。
87 83 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_51 聞き捨てならないね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 アンタもなんか言ってやれよ!
88 84 TEXT_CLSARC004_00070_Q1_000_1 何て言う?
89 85 TEXT_CLSARC004_00070_A1_000_1 言い争っている場合じゃない
90 86 TEXT_CLSARC004_00070_A1_000_2 …………。
91 87 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_55 ふん、何も言えないか。 俺の言うとおりだということだ。
92 88 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_56 ……ちょっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
93 89 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_60 ……チッ。悔しいが、冒険者の言うとおりだな。 この手がかりから、何とか「パワ」に繋がるものを 見つけ出さなくては。
94 90 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_61 そうは言ったって、この「トラバサミ」も「矢」も、 アタシらが見つけたものも全部、密猟者なら 当たり前に使うものだ。
95 91 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_62 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ほかに何かないのか?
96 92 TEXT_CLSARC004_00070_Q2_000_1 何を見せる?
97 93 TEXT_CLSARC004_00070_A2_000_1 密猟者の矢を見せる
98 94 TEXT_CLSARC004_00070_A2_000_2 トラバサミを見せる
99 95 TEXT_CLSARC004_00070_A2_000_3 汚れた古い酒瓶を見せる
100 96 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_65 密猟者の使う矢だな。 これだけじゃ、「パワ」の手がかりにはならないぞ。
101 97 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_66 密猟者が動物を捕まえるときに使う罠だ。
102 98 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_67 人やチョコボが怪我をする原因になるため、 グリダニアの猟師たちは、まず使わない。
103 99 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_68 密猟者ならば当たり前に使うものだが、 これだけでは「パワ」の手がかりにはならないな。
104 100 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_70 その酒瓶が、どうしたというんだ? そんな傷だらけで古いもの……
105 101 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_71 そういや、なんでそんなのが森の中にあるんだ? ここの酒場のものじゃないなら、どこから持ってきたんだ?
106 102 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_72 いや、待て…… 酒房の店主バスカロンは、元、哨兵だった。 確か、彼が霊災前に駐在していた小屋があったはず。
107 103 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_73 「バスカロン監視所跡地」……あそこならば……!
108 104 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_74 おい、行くぞ! あの付近で「パワ」の手がかりを探すんだ!
109 105 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_0001 何か見つかったか?
110 106 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_0002 見ろ、この床板の痕跡……。 ミコッテ族のものだ。
111 107 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_0003 まだ新しい。 アタシらが探りにきたのに感付いて移動したか…… あるいは、まだ近くに……
112 108 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_0004 ……伏せろッ!
113 109 TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_0005 ……あらぁ? てっきり煩わしい仮面共かと思ったけど。
114 110 TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_0006 ふふ、仮面なんかない方がずっとステキね。
115 111 TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_0007 でも、レディをコソコソ嗅ぎ回るのって、不躾よ。
116 112 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_0008 賊が躾を語るか、面白い冗談だ。
117 113 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_0009 ……数が多い。手分けするぞ。
118 114 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_0010 頭と取り巻きはアタシがやる。 ……仲間同士の気配が読めない距離まで引き離す。
119 115 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_0011 ここは、二人に任せるわ。
120 116 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_0012 ……好きにしろ。
121 117 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_1001 やったか? ……まあ、当然だな。
122 118 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_1002 レイは……?
123 119 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_1003 ……あっちか。行くぞ。
124 120 TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_1004 情けないわね。 それでもムーンキーパー?
125 121 TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_1005 牙を失くした獣は狩られるだけよ。
126 122 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_1006 ……っ!
127 123 TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_1007 ……あら、残念。時間切れね。
128 124 TEXT_CLSARC004_00070_PAWAHMUJUUK_000_1008 またね、子猫ちゃん。
129 125 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_000_100 やはり、パワ・ムジュークの一団だったか。 バスカロンに報告に行かねばだな。
130 126 TEXT_CLSARC004_00070_LEIHALIAPOH_000_105 パワ・ムジューク……。 アタシの弓が、さっぱり敵わなかった……。
131 127 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_80 何!? 監視所跡で、パワの一団と戦ったのか!
132 128 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_81 やはり奴らだったとは……看過するわけにはいかん。 鬼哭隊と神勇隊に、対応を要請するべきか。
133 129 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_82 事を荒立てぬよう、 レッドベリーの奴らと交渉をしてはみるが、 奴らの了承を得るには、しばらく時間がかかるだろう。
134 130 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_83 パワの奴らも、見つかったとわかれば 早々に根城を移動するかもしれんな……。
135 131 TEXT_CLSARC004_00070_BUSCARRON_000_84 ……おっと、すまん。 ともかく、お前たちはよく働いてくれた。 ルシアヌにも礼を伝えておいてくれ。
136 132 TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_90 シルヴェルから聞いたわ。 密猟者は、パワの一団だったそうね。
137 133 TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_91 「パワ・ムジューク」……。 グリダニアの者ならば、一度はその名を 耳にしたことがあるでしょう。
138 134 TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_92 正直、私たち弓術士だけの手に負える相手ではないわ。 今回の件については、鬼哭隊や神勇隊も 動くことになるでしょうね。
139 135 TEXT_CLSARC004_00070_LUCIANE_000_93 本当に、よくやってくれたわ。 何しろ、あのふたりに同じ仕事を任せて、 喧嘩をせずに戻ってきたのは初めてのことだもの。
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154 150 TEXT_CLSARC004_00070_SILVAIRRE_BATTLETALK_04 クイックノックだと……ふんっ、敵にも腕の立つやつがいるらしい。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_00","弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者に、ギルドのメンバーについて相談にのってほしいようだ。"
1,"TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_01","ルシアヌから、レイとシルヴェルの話を聞いてあげてほしいと相談を受けた。まずは「弓術士ギルド」の「シルヴェル」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_02","シルヴェルは、パワ・ムジュークとの決着をつけるために弓術士ギルドを去るつもりだと言うが……。「弓術士ギルド」の「レイ・アリアポー」に声をかけよう。"
3,"TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_03","レイは、冒険者に知ってほしいことがあるらしい。南部森林へ向かい、指定された場所でレイを待とう。"
4,"TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_04","レイは、冒険者の強さの理由を教えてほしいと言う。戦いの準備をして、中央森林の「バノック練兵所」に向かい、「レイ・アリアポー」に声をかけよう。"
5,"TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_05","冒険者と戦い、弓術士に大切なことを知ったと言うレイ。彼女は弓術士ギルドに留まることにしたようだ。「弓術士ギルド」に戻り、「ルシアヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_06","ギルドに戻った冒険者に、詳しい説明は不要と言うルシアヌ。冒険者のしたことは、レイの目を見ればわかると言う。弓術の腕を上げるために、そして、仲間を支えるためにも、視野を広く持ちながら鍛錬に励もう。
※弓術士のレベルが30以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSARC005_00071_TODO_00","シルヴェルと話す"
25,"TEXT_CLSARC005_00071_TODO_01","レイ・アリアポーと話す"
26,"TEXT_CLSARC005_00071_TODO_02","南部森林の指定地点でレイを待つ"
27,"TEXT_CLSARC005_00071_TODO_03","バノック練兵所でレイと話す"
28,"TEXT_CLSARC005_00071_TODO_04","弓術士ギルドのルシアヌに報告"
29,"TEXT_CLSARC005_00071_TODO_05",""
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48,"TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お願いがあるわ。
あのふたり、レイとシルヴェルのことなんだけど……。"
49,"TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_2","……いいえ、私から言うべきではないわね。
今回の私からの依頼は、ふたりの弓術士のために、
あなたの弓術士の力を、目を、貸してほしいということ。"
50,"TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_3","ふたりの話を聞いてあげてくれる?
まずは、シルヴェルに声をかけて……お願いね。"
51,"TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_10","何だ? ルシアヌが俺に声をかけろって?
余計な世話を……。"
52,"TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_11","だが、それももう最後だ。
俺は弓術士ギルドを離れる。"
53,"TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_12","俺は、「パワ・ムジューク」……
あのムーンキーパーの密猟者の手がかりを追う。
神勇隊も鬼哭隊も動けずにいる今、逃すわけにはいかない。"
54,"TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_13","ああ、そういえば、話していなかったな。
俺が神勇隊を辞めた理由を……"
55,"TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_14","あと一歩というところで、パワを取り逃がしたのは俺だ。
怪我をした仲間を助けたいなどという、
パワの見え透いた嘘に騙されてな。"
56,"TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_15","密猟者を信じようとした愚か者は、都市の誇りを傷つけた。
その償いは、この手でしなければならない。"
57,"TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_16","まあ、さすらい人の冒険者にはわからんだろうがな。"
58,"TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_17","今すぐにここを発つというわけじゃない。
パワの情報を集めながら、機を見て行動に移す。
とは言え、もうそれほど猶予はないが……"
59,"TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_18","俺に構っている暇があるなら、
あの腑抜けのムーンキーパーに声でもかけてやれ。
あんな面を晒していたら、ギルドの士気に関わるだろう。"
60,"TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_19","……まあ、俺には関係ないことだがな。"
61,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_20","なぁ……冒険者には故郷ってないのか?
帰りたくなったり、しないのか?"
62,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_21","アタシの故郷はさ、森の奥の小さな村落だった。
裕福じゃなかったけど、幸せな暮らしだったよ。
……あの霊災で、メチャクチャになっちまったけどな。"
63,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_22","命からがらグリダニアに逃げてきて、
知らない土地で、知り合いもいなくて……"
64,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_23","でも、アタシの誇り、ムーンキーパーの狩りの術……
「弓術」を信じて、ここまできた。"
65,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_24","だけどそれも……
あのパワ・ムジュークには、敵わなかった。"
66,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_25","そろそろ潮時なのかもしれない。
確かに、シルヴェルの言うとおり、
よそ者のアタシがこの都市にいたって意味ないんだ。"
67,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_26","アタシはこのギルドを去るよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
短い間だったけど、アンタと一緒にいられてよかった。"
68,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_27","最後にひとつ、わがままを聞いてくれるか?
アタシの行き先を……アンタにだけは知っててほしい。"
69,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_28","ひとりで、南部森林まで来てくれないか?"
70,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_30","待て! この冒険者は敵じゃない!"
71,"TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_31","……嬉しいわ。
アタシの誘いに応えてくれる気になったのね。"
72,"TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_32","……アラ、この冒険者は?"
73,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_33","弓術士ギルドの者だ。
だけど、グリダニアは関係ない。"
74,"TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_34","この子も仲間に?"
75,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_35","違う。……お別れを、言いたくて。"
76,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_36","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
アタシはパワに負けて……悩んで……
アタシのいるべき場所は、あの都市じゃないって思ったんだ。"
77,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_37","アタシは、グリダニアとはわかり合えない。
森の中でこそムーンキーパーの弓術は生きる。
弓術……アタシの唯一の故郷。"
78,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_38","だから、ごめん。
アタシはパワたちと行く。
ルシアヌと……シルヴェルには黙っておいてくれ。"
79,"TEXT_CLSARC005_00071_Q1_000_1","何て言う?"
80,"TEXT_CLSARC005_00071_A1_000_1","わかった"
81,"TEXT_CLSARC005_00071_A1_000_2","できない"
82,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_40","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
83,"TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_41","お別れは済んだ?
それじゃあ……"
84,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_45","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
85,"TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_46","あら、聞き分けのない子ね。
……でも、心配いらないわ。"
86,"TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_50","やってしまいなさい。"
87,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_51","何をッ!?"
88,"TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_52","あら、都市にもギルドにも未練がないのなら、
何を困ることがあるの?
冒険者がひとり死んだくらい。"
89,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_53","だ……駄目だ、駄目だ……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は……"
90,"TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_54","その程度よ、レイ・アリアポー。
あなたは牙も、狩人たる誇りもなくした。
余計な情を持つ者を、アタシの団には入れられない。"
91,"TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_55","死にかけの獣を狩る趣味はないわ。
見逃してあげるから、さっさと行きなさい。"
92,"TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_56","アタシ達は、そろそろ根城を移動する。
火傷したくなければ、手を出さないことね。"
93,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_60","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
さすらい人の冒険者は、何を信じて戦っている?"
94,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_61","なんで、アンタは強いんだ?
何がアンタをそうさせている?
アンタは、その目で何を見ている?"
95,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_62","教えてくれ……アンタの弓で。
アタシはあんたの強さの理由を見つけてみせる。"
96,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_63","これが最後のチャンスだ。
アンタと戦って、答えを見つけられなかったら、
……その時は、弓を捨てる。"
97,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_64","準備ができたら、バノック練兵所に来てくれ。"
98,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_70","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
準備はいいか?"
99,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_71","アンタの準備ができたら、いつでも声をかけてくれ。"
100,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_72","アンタの強さの意味、教えてくれ。
手加減はなしだ!"
101,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_80","はは……負けるわけだ。"
102,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_81","アンタは、アタシが教えた以上のことを知ってる。
シルヴェルから教わったこと、冒険で学んだこと。"
103,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_82","……わかったよ。
アタシは見てなかったんだな。
学ぶべきことが、たくさんあることを。"
104,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_83","自分の……故郷の弓術が正しいと盲信して、
こんなにいい仲間がいて、教えてくれる、
支えてくれることも。"
105,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_84","ずーっと故郷のことに囚われて塞ぎこんでた。
「見る」ことが大事な弓術士として恥ずかしいよ。"
106,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_85","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アタシの居場所は、アンタやルシアヌ、それと、
あの気に食わないフォレスターのいる弓術士ギルドだ。"
107,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_86","さあ、ギルドへ戻ろう!"
108,"TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_90","お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
109,"TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_91","詳しくは聞かないわ。
レイの目を見れば、わかるもの。"
110,"TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_92","彼女の答えを見つける手伝いをしてくれて、ありがとう。"
111,"TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_93","何かを懸命に見つめるがゆえに、
ほかのことを疎かにしてしまうこともある。
それは、戦いにおいても、そうでなくても同じよ。"
112,"TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_94","あなたの弓と目は、必ず仲間を支えるでしょう。
視野を広く持つことを忘れずに、これからも
鍛錬に励んでちょうだい。"
113,"TEXT_CLSARC005_00071_QIB_TODO_001","レイ・アリアポーを倒せ!"
114,"TEXT_CLSARC005_00071_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「霧の中の岐路」のバトルを開始しますか?"
115,"TEXT_CLSARC005_00071_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
116,"TEXT_CLSARC005_00071_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
117,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_01","アンタの強さの理由、見せてくれ!"
118,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_02","来いっ、ハンティング・ファルコン!"
119,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_03","やるな……でも、アタシだって!"
120,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_04","くっ……アタシとアンタ、何が違う?"
121,"TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_05","そうか、アンタの目は……!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_00 弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者に、ギルドのメンバーについて相談にのってほしいようだ。
5 1 TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_01 ルシアヌから、レイとシルヴェルの話を聞いてあげてほしいと相談を受けた。まずは「弓術士ギルド」の「シルヴェル」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_02 シルヴェルは、パワ・ムジュークとの決着をつけるために弓術士ギルドを去るつもりだと言うが……。「弓術士ギルド」の「レイ・アリアポー」に声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_03 レイは、冒険者に知ってほしいことがあるらしい。南部森林へ向かい、指定された場所でレイを待とう。
8 4 TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_04 レイは、冒険者の強さの理由を教えてほしいと言う。戦いの準備をして、中央森林の「バノック練兵所」に向かい、「レイ・アリアポー」に声をかけよう。
9 5 TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_05 冒険者と戦い、弓術士に大切なことを知ったと言うレイ。彼女は弓術士ギルドに留まることにしたようだ。「弓術士ギルド」に戻り、「ルシアヌ」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_06 ギルドに戻った冒険者に、詳しい説明は不要と言うルシアヌ。冒険者のしたことは、レイの目を見ればわかると言う。弓術の腕を上げるために、そして、仲間を支えるためにも、視野を広く持ちながら鍛錬に励もう。 ※弓術士のレベルが30以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARC005_00071_SEQ_08
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28 24 TEXT_CLSARC005_00071_TODO_00 シルヴェルと話す
29 25 TEXT_CLSARC005_00071_TODO_01 レイ・アリアポーと話す
30 26 TEXT_CLSARC005_00071_TODO_02 南部森林の指定地点でレイを待つ
31 27 TEXT_CLSARC005_00071_TODO_03 バノック練兵所でレイと話す
32 28 TEXT_CLSARC005_00071_TODO_04 弓術士ギルドのルシアヌに報告
33 29 TEXT_CLSARC005_00071_TODO_05
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54 50 TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_3 ふたりの話を聞いてあげてくれる? まずは、シルヴェルに声をかけて……お願いね。
55 51 TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_10 何だ? ルシアヌが俺に声をかけろって? 余計な世話を……。
56 52 TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_11 だが、それももう最後だ。 俺は弓術士ギルドを離れる。
57 53 TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_12 俺は、「パワ・ムジューク」…… あのムーンキーパーの密猟者の手がかりを追う。 神勇隊も鬼哭隊も動けずにいる今、逃すわけにはいかない。
58 54 TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_13 ああ、そういえば、話していなかったな。 俺が神勇隊を辞めた理由を……
59 55 TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_14 あと一歩というところで、パワを取り逃がしたのは俺だ。 怪我をした仲間を助けたいなどという、 パワの見え透いた嘘に騙されてな。
60 56 TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_15 密猟者を信じようとした愚か者は、都市の誇りを傷つけた。 その償いは、この手でしなければならない。
61 57 TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_16 まあ、さすらい人の冒険者にはわからんだろうがな。
62 58 TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_17 今すぐにここを発つというわけじゃない。 パワの情報を集めながら、機を見て行動に移す。 とは言え、もうそれほど猶予はないが……
63 59 TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_18 俺に構っている暇があるなら、 あの腑抜けのムーンキーパーに声でもかけてやれ。 あんな面を晒していたら、ギルドの士気に関わるだろう。
64 60 TEXT_CLSARC005_00071_SILVAIRRE_000_19 ……まあ、俺には関係ないことだがな。
65 61 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_20 なぁ……冒険者には故郷ってないのか? 帰りたくなったり、しないのか?
66 62 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_21 アタシの故郷はさ、森の奥の小さな村落だった。 裕福じゃなかったけど、幸せな暮らしだったよ。 ……あの霊災で、メチャクチャになっちまったけどな。
67 63 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_22 命からがらグリダニアに逃げてきて、 知らない土地で、知り合いもいなくて……
68 64 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_23 でも、アタシの誇り、ムーンキーパーの狩りの術…… 「弓術」を信じて、ここまできた。
69 65 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_24 だけどそれも…… あのパワ・ムジュークには、敵わなかった。
70 66 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_25 そろそろ潮時なのかもしれない。 確かに、シルヴェルの言うとおり、 よそ者のアタシがこの都市にいたって意味ないんだ。
71 67 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_26 アタシはこのギルドを去るよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 短い間だったけど、アンタと一緒にいられてよかった。
72 68 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_27 最後にひとつ、わがままを聞いてくれるか? アタシの行き先を……アンタにだけは知っててほしい。
73 69 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_28 ひとりで、南部森林まで来てくれないか?
74 70 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_30 待て! この冒険者は敵じゃない!
75 71 TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_31 ……嬉しいわ。 アタシの誘いに応えてくれる気になったのね。
76 72 TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_32 ……アラ、この冒険者は?
77 73 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_33 弓術士ギルドの者だ。 だけど、グリダニアは関係ない。
78 74 TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_34 この子も仲間に?
79 75 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_35 違う。……お別れを、言いたくて。
80 76 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_36 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 アタシはパワに負けて……悩んで…… アタシのいるべき場所は、あの都市じゃないって思ったんだ。
81 77 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_37 アタシは、グリダニアとはわかり合えない。 森の中でこそムーンキーパーの弓術は生きる。 弓術……アタシの唯一の故郷。
82 78 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_38 だから、ごめん。 アタシはパワたちと行く。 ルシアヌと……シルヴェルには黙っておいてくれ。
83 79 TEXT_CLSARC005_00071_Q1_000_1 何て言う?
84 80 TEXT_CLSARC005_00071_A1_000_1 わかった
85 81 TEXT_CLSARC005_00071_A1_000_2 できない
86 82 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_40 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
87 83 TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_41 お別れは済んだ? それじゃあ……
88 84 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_45 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
89 85 TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_46 あら、聞き分けのない子ね。 ……でも、心配いらないわ。
90 86 TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_50 やってしまいなさい。
91 87 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_51 何をッ!?
92 88 TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_52 あら、都市にもギルドにも未練がないのなら、 何を困ることがあるの? 冒険者がひとり死んだくらい。
93 89 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_53 だ……駄目だ、駄目だ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は……
94 90 TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_54 その程度よ、レイ・アリアポー。 あなたは牙も、狩人たる誇りもなくした。 余計な情を持つ者を、アタシの団には入れられない。
95 91 TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_55 死にかけの獣を狩る趣味はないわ。 見逃してあげるから、さっさと行きなさい。
96 92 TEXT_CLSARC005_00071_PAWAHMUJUUK_000_56 アタシ達は、そろそろ根城を移動する。 火傷したくなければ、手を出さないことね。
97 93 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_60 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さすらい人の冒険者は、何を信じて戦っている?
98 94 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_61 なんで、アンタは強いんだ? 何がアンタをそうさせている? アンタは、その目で何を見ている?
99 95 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_62 教えてくれ……アンタの弓で。 アタシはあんたの強さの理由を見つけてみせる。
100 96 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_63 これが最後のチャンスだ。 アンタと戦って、答えを見つけられなかったら、 ……その時は、弓を捨てる。
101 97 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_64 準備ができたら、バノック練兵所に来てくれ。
102 98 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_70 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 準備はいいか?
103 99 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_71 アンタの準備ができたら、いつでも声をかけてくれ。
104 100 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_72 アンタの強さの意味、教えてくれ。 手加減はなしだ!
105 101 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_80 はは……負けるわけだ。
106 102 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_81 アンタは、アタシが教えた以上のことを知ってる。 シルヴェルから教わったこと、冒険で学んだこと。
107 103 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_82 ……わかったよ。 アタシは見てなかったんだな。 学ぶべきことが、たくさんあることを。
108 104 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_83 自分の……故郷の弓術が正しいと盲信して、 こんなにいい仲間がいて、教えてくれる、 支えてくれることも。
109 105 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_84 ずーっと故郷のことに囚われて塞ぎこんでた。 「見る」ことが大事な弓術士として恥ずかしいよ。
110 106 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_85 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アタシの居場所は、アンタやルシアヌ、それと、 あの気に食わないフォレスターのいる弓術士ギルドだ。
111 107 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_000_86 さあ、ギルドへ戻ろう!
112 108 TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_90 お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
113 109 TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_91 詳しくは聞かないわ。 レイの目を見れば、わかるもの。
114 110 TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_92 彼女の答えを見つける手伝いをしてくれて、ありがとう。
115 111 TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_93 何かを懸命に見つめるがゆえに、 ほかのことを疎かにしてしまうこともある。 それは、戦いにおいても、そうでなくても同じよ。
116 112 TEXT_CLSARC005_00071_LUCIANE_000_94 あなたの弓と目は、必ず仲間を支えるでしょう。 視野を広く持つことを忘れずに、これからも 鍛錬に励んでちょうだい。
117 113 TEXT_CLSARC005_00071_QIB_TODO_001 レイ・アリアポーを倒せ!
118 114 TEXT_CLSARC005_00071_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「霧の中の岐路」のバトルを開始しますか?
119 115 TEXT_CLSARC005_00071_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
120 116 TEXT_CLSARC005_00071_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
121 117 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_01 アンタの強さの理由、見せてくれ!
122 118 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_02 来いっ、ハンティング・ファルコン!
123 119 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_03 やるな……でも、アタシだって!
124 120 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_04 くっ……アタシとアンタ、何が違う?
125 121 TEXT_CLSARC005_00071_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_05 そうか、アンタの目は……!
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0,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_00","弓術士ギルドマスター、ルシアヌの周囲で、何やら揉め事があるようだが……。"
1,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_01","シルヴェルは、パワ・ムジュークの手がかりを掴むため、ひとりで密猟者の拠点に向かおうとしているようだ。急ぎ南部森林に向かい、シルヴェルを止めよう。"
2,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_02","パワ・ムジュークの一団を混乱させるため、南部森林の「イソム・ハーの穴蔵」の東の泉で「骨細工の警笛」を吹こう。"
3,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_03","密猟者の一団を退け、パワ・ムジュークを捕らえることができた。「弓術士ギルド」に戻り、「ルシアヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_04","冒険者の目と弓が、レイとシルヴェルを支え、パワ・ムジュークの捕縛に繋がったと言うルシアヌ。冒険者は、「見る」と言うことの真髄を掴むことができたようだ。弓術士ギルドの試練を終えた者の証として、「ウィンドバイト」を伝授された。ルシアヌ、レイ、シルヴェルから教わったことを胸に、自分の目を信じて、弓術士としての道を歩んでいこう。"
5,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_07",""
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9,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_14",""
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19,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_00","南部森林でシルヴェルと話す"
25,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_01","指定地点で骨細工の警笛を吹く"
26,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_02","弓術士ギルドのルシアヌに報告"
27,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_11",""
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39,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_17",""
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44,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_20",""
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46,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARC006_00076_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
いいところに……
アンタもシルヴェルを止めてくれ!"
49,"TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_2","無茶よ、シルヴェル。
せめて双蛇党の協力を……"
50,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_3","パワたちの移動まで、もう時間がない。
準備が整うのを待っていては、奴らを取り逃がす。"
51,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_4","手っ取り早く、密猟者の拠点に乗り込み、
パワの情報を吐かせるしかないのだ。
こちらが弓術士ひとりなら、油断をするだろう。"
52,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_5","シルヴェル……
焦る気持ちはわかるが、無謀だ。
せめて、アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の3人で……"
53,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_6","……フン。
冒険者とムーンキーパーに何がわかる。"
54,"TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_7","シルヴェル!"
55,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_8","わかるよ……故郷とか、仲間の為に戦うこと。
いろんなものごとを、ちゃんと見て、知って、戦うこと。"
56,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_9","「見る」ことの意味をこのギルドで教わったから、
アタシたちには、仲間が背負っているものが
どれほど大きいか、よく見える。"
57,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_10","……俺は、お前らを仲間だと思ったことはない。
足手まといだ、ついてくるな。"
58,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_11","……馬鹿なやつだよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気づいたか?
あいつ、「口元に手を当ててた」。"
59,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_12","あれはアタシらを巻き込まないための「嘘」だ。
行こう、南部森林へ! あいつを止めるんだ!"
60,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_21","く……っ、こんなところで……"
61,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_22","シルヴェル!"
62,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_23","レイ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
なぜ来た! 足手まといだと言っただろう!"
63,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_24","なめんじゃないよ。
弓術士の目をごまかそうったって、そうはいかない!"
64,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_25","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
追っ手を蹴散らすぞ!"
65,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_30","……言ったはずだぞ。
俺は、お前らを仲間だと思ったことはないと。"
66,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_31","アンタは自分のことが見えてないんだ。
嘘をつくときに、口元に手を当てるクセがあること、
気づいてないだろ?"
67,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_32","……!"
68,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_33","どんな細かいことも
見落とさないために、相手の動きをよく見る。
観察して、特性を知り、立ち回りを考える。"
69,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_34","ルシアヌに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
……シルヴェル、アンタに教わったことだ。"
70,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_35","確かにアタシらは、グリダニアをよく知らない。
だから、もっと教えて、見せてくれよ。
グリダニアのいいところをさ。"
71,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_36","……ふん。
今回の貸しは、それでチャラだぞ。"
72,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_37","ああ!"
73,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_38","パワたちは移動を開始した。
だが、まだ奴らを捕らえるチャンスはある。"
74,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_39","この、密猟者の間で使われる「骨細工の警笛」を使って
パワたちにニセの合図を送り、おびき出すんだ。"
75,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_40","そうか、アンタはこれを手に入れるために
「朽葉の吹き溜まり」に……。"
76,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_41","この笛は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お前に預ける。"
77,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_42","「イソム・ハーの穴蔵」の東、
岩に囲まれた泉の中で、この「骨細工の警笛」を吹いてくれ。
周囲の岩が笛の音を響かせ、奴らの耳に届くはずだ。"
78,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_43","後のことは心配するな。
グリダニアの弓術士の名にかけて、仲間を守ってみせる。"
79,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_0000","まったく、勘だけはいいんだから。"
80,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_0001","……懲りないのね。"
81,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_0002","しつこい男は嫌いか?"
82,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_0003","情熱的な男は……嫌いじゃないわ。"
83,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_0004","子猫ちゃんたちも、いらっしゃい。
まとめて可愛がってあげる。"
84,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_0005","さあ、遊びましょう?"
85,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_1001","よそ見か? 妬けるな。"
86,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_1001","く……アタシが、こんな……"
87,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_70","まったく、お前の弓術は、
俺達の戦い方とは似ても似つかん。
……だが、悪くはないな。"
88,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_71","こいつのことは俺が見張っている。
二度と逃しはしないさ。"
89,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_75","ふふん!
見たか、これがアタシらの弓術だ!"
90,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_76","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
グリダニアに戻ろう!"
91,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_80","うぅ…………。"
92,"TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_60","おかえりなさい。
そして……ありがとう、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
93,"TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_61","あなたの弓術士たる目が、ふたりを支え、
パワ・ムジュークを捕らえることができたのよ。"
94,"TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_62","私が教えることは、これが最後。
あなたに、このギルドで修練を終えた証として
弓術士ギルドに伝わる技を、教えましょう。"
95,"TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_63","技の名は、「ウィンドバイト」。
鋭い一矢に加えて、風の力で相手を苦しませ続ける技。
今のあなたなら、きっと使いこなせるはずよ。"
96,"TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_64","弓術士として腕を磨く道は、まだまだ続くでしょう。
それはあなたが戦い続ける限り、終わりはしない道。"
97,"TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_65","時には暗闇に迷うかもしれません。
けれど、あなたなら必ず、道を見つけることができるわ。"
98,"TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_66","あなたの目を信じて。
これからも頑張ってちょうだいね。"
99,"TEXT_CLSARC006_00076_QIB_TODO_001","密猟者たちを倒せ!"
100,"TEXT_CLSARC006_00076_QIB_TODO_002","白面のパワ・ムジュークたちを倒せ!"
101,"TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「迷い無き瞳」のバトルを開始しますか?"
102,"TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
103,"TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
104,"TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE_2","クエスト「迷い無き瞳」のバトルを開始しますか?"
105,"TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES_2","はい"
106,"TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO_2","いいえ"
107,"TEXT_CLSARC006_00076_UNNOWN_BATTLETALK_01","仲間か? 逃がさんぞ!"
108,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒なら
この程度の賊なんて!"
109,"TEXT_CLSARC006_00076_UNNOWN_BATTLETALK_02","気をつけろ! こいつら、手練れだ!"
110,"TEXT_CLSARC006_00076_UNNOWN_BATTLETALK_03","くそ……冒険者ごときが……っ!"
111,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_DEAD","足ひっぱっちゃって、ごめん……"
112,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_BATTLETALK_01","レイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まずはザコを片付けろ。
パワは俺がやる!"
113,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_02","任せといてっ!"
114,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_BATTLETALK_03","ふふっ、たっぷり可愛がってあげる。"
115,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_BATTLETALK_04","ふふっ、まだまだよ!"
116,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_05","くっ、これはパライズ……麻痺魔法だと……?
なぜ弓術士が、こんな魔法を!?"
117,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_BATTLETALK_06","ふふっ、ギルドでぬくぬく暮らしてるあなた達とは鍛え方が違うのよ。"
118,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_BATTLETALK_07","……生意気ね……とっておきを見せてあげる。"
119,"TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_BATTLETALK_08","弓術を極めしムーンキーパーの妙技をくらいなさい!"
120,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_BATTLETALK_09","レイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけろ!
パワが仕掛けてくるぞっ!"
121,"TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_DEAD_02","どうして、こんな時に……ごめん……。"
122,"TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_BATTLETALK_DEAD_02","くっ、面目ない、切りぬけろよ……。----"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_00 弓術士ギルドマスター、ルシアヌの周囲で、何やら揉め事があるようだが……。
5 1 TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_01 シルヴェルは、パワ・ムジュークの手がかりを掴むため、ひとりで密猟者の拠点に向かおうとしているようだ。急ぎ南部森林に向かい、シルヴェルを止めよう。
6 2 TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_02 パワ・ムジュークの一団を混乱させるため、南部森林の「イソム・ハーの穴蔵」の東の泉で「骨細工の警笛」を吹こう。
7 3 TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_03 密猟者の一団を退け、パワ・ムジュークを捕らえることができた。「弓術士ギルド」に戻り、「ルシアヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_04 冒険者の目と弓が、レイとシルヴェルを支え、パワ・ムジュークの捕縛に繋がったと言うルシアヌ。冒険者は、「見る」と言うことの真髄を掴むことができたようだ。弓術士ギルドの試練を終えた者の証として、「ウィンドバイト」を伝授された。ルシアヌ、レイ、シルヴェルから教わったことを胸に、自分の目を信じて、弓術士としての道を歩んでいこう。
9 5 TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_07
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26 22 TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARC006_00076_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARC006_00076_TODO_00 南部森林でシルヴェルと話す
29 25 TEXT_CLSARC006_00076_TODO_01 指定地点で骨細工の警笛を吹く
30 26 TEXT_CLSARC006_00076_TODO_02 弓術士ギルドのルシアヌに報告
31 27 TEXT_CLSARC006_00076_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARC006_00076_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARC006_00076_TODO_05
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50 46 TEXT_CLSARC006_00076_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARC006_00076_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いいところに…… アンタもシルヴェルを止めてくれ!
53 49 TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_2 無茶よ、シルヴェル。 せめて双蛇党の協力を……
54 50 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_3 パワたちの移動まで、もう時間がない。 準備が整うのを待っていては、奴らを取り逃がす。
55 51 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_4 手っ取り早く、密猟者の拠点に乗り込み、 パワの情報を吐かせるしかないのだ。 こちらが弓術士ひとりなら、油断をするだろう。
56 52 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_5 シルヴェル…… 焦る気持ちはわかるが、無謀だ。 せめて、アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の3人で……
57 53 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_6 ……フン。 冒険者とムーンキーパーに何がわかる。
58 54 TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_7 シルヴェル!
59 55 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_8 わかるよ……故郷とか、仲間の為に戦うこと。 いろんなものごとを、ちゃんと見て、知って、戦うこと。
60 56 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_9 「見る」ことの意味をこのギルドで教わったから、 アタシたちには、仲間が背負っているものが どれほど大きいか、よく見える。
61 57 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_10 ……俺は、お前らを仲間だと思ったことはない。 足手まといだ、ついてくるな。
62 58 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_11 ……馬鹿なやつだよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気づいたか? あいつ、「口元に手を当ててた」。
63 59 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_12 あれはアタシらを巻き込まないための「嘘」だ。 行こう、南部森林へ! あいつを止めるんだ!
64 60 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_21 く……っ、こんなところで……
65 61 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_22 シルヴェル!
66 62 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_23 レイ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? なぜ来た! 足手まといだと言っただろう!
67 63 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_24 なめんじゃないよ。 弓術士の目をごまかそうったって、そうはいかない!
68 64 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_25 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 追っ手を蹴散らすぞ!
69 65 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_30 ……言ったはずだぞ。 俺は、お前らを仲間だと思ったことはないと。
70 66 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_31 アンタは自分のことが見えてないんだ。 嘘をつくときに、口元に手を当てるクセがあること、 気づいてないだろ?
71 67 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_32 ……!
72 68 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_33 どんな細かいことも 見落とさないために、相手の動きをよく見る。 観察して、特性を知り、立ち回りを考える。
73 69 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_34 ルシアヌに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 ……シルヴェル、アンタに教わったことだ。
74 70 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_35 確かにアタシらは、グリダニアをよく知らない。 だから、もっと教えて、見せてくれよ。 グリダニアのいいところをさ。
75 71 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_36 ……ふん。 今回の貸しは、それでチャラだぞ。
76 72 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_37 ああ!
77 73 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_38 パワたちは移動を開始した。 だが、まだ奴らを捕らえるチャンスはある。
78 74 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_39 この、密猟者の間で使われる「骨細工の警笛」を使って パワたちにニセの合図を送り、おびき出すんだ。
79 75 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_40 そうか、アンタはこれを手に入れるために 「朽葉の吹き溜まり」に……。
80 76 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_41 この笛は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前に預ける。
81 77 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_42 「イソム・ハーの穴蔵」の東、 岩に囲まれた泉の中で、この「骨細工の警笛」を吹いてくれ。 周囲の岩が笛の音を響かせ、奴らの耳に届くはずだ。
82 78 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_43 後のことは心配するな。 グリダニアの弓術士の名にかけて、仲間を守ってみせる。
83 79 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_0000 まったく、勘だけはいいんだから。
84 80 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_0001 ……懲りないのね。
85 81 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_0002 しつこい男は嫌いか?
86 82 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_0003 情熱的な男は……嫌いじゃないわ。
87 83 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_0004 子猫ちゃんたちも、いらっしゃい。 まとめて可愛がってあげる。
88 84 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_0005 さあ、遊びましょう?
89 85 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_1001 よそ見か? 妬けるな。
90 86 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_1001 く……アタシが、こんな……
91 87 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_70 まったく、お前の弓術は、 俺達の戦い方とは似ても似つかん。 ……だが、悪くはないな。
92 88 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_000_71 こいつのことは俺が見張っている。 二度と逃しはしないさ。
93 89 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_75 ふふん! 見たか、これがアタシらの弓術だ!
94 90 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_000_76 さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 グリダニアに戻ろう!
95 91 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_000_80 うぅ…………。
96 92 TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_60 おかえりなさい。 そして……ありがとう、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
97 93 TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_61 あなたの弓術士たる目が、ふたりを支え、 パワ・ムジュークを捕らえることができたのよ。
98 94 TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_62 私が教えることは、これが最後。 あなたに、このギルドで修練を終えた証として 弓術士ギルドに伝わる技を、教えましょう。
99 95 TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_63 技の名は、「ウィンドバイト」。 鋭い一矢に加えて、風の力で相手を苦しませ続ける技。 今のあなたなら、きっと使いこなせるはずよ。
100 96 TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_64 弓術士として腕を磨く道は、まだまだ続くでしょう。 それはあなたが戦い続ける限り、終わりはしない道。
101 97 TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_65 時には暗闇に迷うかもしれません。 けれど、あなたなら必ず、道を見つけることができるわ。
102 98 TEXT_CLSARC006_00076_LUCIANE_000_66 あなたの目を信じて。 これからも頑張ってちょうだいね。
103 99 TEXT_CLSARC006_00076_QIB_TODO_001 密猟者たちを倒せ!
104 100 TEXT_CLSARC006_00076_QIB_TODO_002 白面のパワ・ムジュークたちを倒せ!
105 101 TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「迷い無き瞳」のバトルを開始しますか?
106 102 TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
107 103 TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
108 104 TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE_2 クエスト「迷い無き瞳」のバトルを開始しますか?
109 105 TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES_2 はい
110 106 TEXT_CLSARC006_00076_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO_2 いいえ
111 107 TEXT_CLSARC006_00076_UNNOWN_BATTLETALK_01 仲間か? 逃がさんぞ!
112 108 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒なら この程度の賊なんて!
113 109 TEXT_CLSARC006_00076_UNNOWN_BATTLETALK_02 気をつけろ! こいつら、手練れだ!
114 110 TEXT_CLSARC006_00076_UNNOWN_BATTLETALK_03 くそ……冒険者ごときが……っ!
115 111 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_DEAD 足ひっぱっちゃって、ごめん……
116 112 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_BATTLETALK_01 レイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まずはザコを片付けろ。 パワは俺がやる!
117 113 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_02 任せといてっ!
118 114 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_BATTLETALK_03 ふふっ、たっぷり可愛がってあげる。
119 115 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_BATTLETALK_04 ふふっ、まだまだよ!
120 116 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_05 くっ、これはパライズ……麻痺魔法だと……? なぜ弓術士が、こんな魔法を!?
121 117 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_BATTLETALK_06 ふふっ、ギルドでぬくぬく暮らしてるあなた達とは鍛え方が違うのよ。
122 118 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_BATTLETALK_07 ……生意気ね……とっておきを見せてあげる。
123 119 TEXT_CLSARC006_00076_PAWAHMUJUUK_BATTLETALK_08 弓術を極めしムーンキーパーの妙技をくらいなさい!
124 120 TEXT_CLSARC006_00076_SILVAIRRE_BATTLETALK_09 レイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけろ! パワが仕掛けてくるぞっ!
125 121 TEXT_CLSARC006_00076_LEIHALIAPOH_BATTLETALK_DEAD_02 どうして、こんな時に……ごめん……。
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0,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_00","幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_01","幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_02","エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_03","指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_04","幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。
※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_06",""
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9,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_09",""
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20,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
25,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_01","幻術でスクウィレルを討伐"
26,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_02","幻術でレディバグを討伐"
27,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_03","幻術でフォレストファンガーを討伐"
28,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_04","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
29,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_07",""
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44,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_1","……いかがでしょう、
「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?"
49,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_2","まだお時間が必要なようですね。
ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。"
50,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_3","あなたの心が定まらねば、
自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。
決心が固まった時、また声をおかけください。"
51,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_5","かしこまりました。
それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター
「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。"
52,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_6","エ・スミ・ヤン様は、
幻術士ギルドマスターであると同時に、
この都市を導く「道士」の一人であらせられます。"
53,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_7","さあ、あなたの意思を、
エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。
どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。"
54,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_10","冒険者、よく来ました。
幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。"
55,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_11","私はエ・スミ・ヤン。
ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。"
56,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_12","我がギルドへあなたをお迎えする前に、
まず「幻術」という術について、お話しさせてください。"
57,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_13","幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。
主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
58,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_14","いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
59,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_15","土、風、水といった自然の属性の力を借り、
破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
60,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_16","単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
61,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_17","熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
62,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_18","単なる癒し手でも、破壊者でもない。
魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
63,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_19","……少々、難しかったかもしれませんね。
今すべてを理解できずとも構いません。
幻術士ならば必ず、知る時が来る……。"
64,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_20","幻術とは、決してあなたのためだけに
存在する力ではないということを……。"
65,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_21","あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、
自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、
約束していただけるでしょうか?"
66,"TEXT_CLSCNJ000_00022_Q1_000_1","自然を知ることを約束する?"
67,"TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_1","はい"
68,"TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_2","いいえ"
69,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_25","そうですか……。
まだ、心の準備が整っておられぬのですね。"
70,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_26","心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。
あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。
お待ちしております。"
71,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_30","……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。"
72,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_31","私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、
冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、
「幻術士ギルド」へお迎えします。"
73,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_32","では、さっそくですが、
幻術士ギルドの幻術士となったあなたに
ひとつ、務めを課したいと思います。"
74,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_33","都市のほど近くに生息する魔物、
「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、
「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。"
75,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_34","かつて、森の一部であった魔物たちは今、
霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。"
76,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_35","自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。
実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも
できましょう。"
77,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_36","さあ、お行きなさい、
「幻術士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。"
78,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_40","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
無事、務めを果たしたようですね。"
79,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_41","それは、あなたがひとりの幻術士として、
自然を見、知ることができたということ。
あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。"
80,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_42","……癒し、加護、時には、破壊。
幻術において、それらの根本は総じて等しい。"
81,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_43","それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、
それぞれの持つ力を借りることで
術士の望む「在り様」を作り出すということ。"
82,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_44","……ふふ。
こう説くと、皆、そのような表情をするものです。
大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。"
83,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_45","まずは、ひとりの幻術士として、
あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。"
84,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_46","この「討伐手帳」を渡します。
この手帳には、幻術の鍛錬に適した相手が記されている。"
85,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_47","鍛錬の方法は人それぞれですが、
もしも迷うことがあれば、参考にするとよいでしょう。"
86,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_48","さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。
あまねく無数の生命を感じなさい。
杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。"
87,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_49","幻術士として自然を感じることに慣れたころ、
再びこのギルドを訪れなさい。
その時を、お待ちしていますよ。"
88,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SYSTEM_000_60","「幻術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_00 幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_01 幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_02 エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_03 指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_04 幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。 ※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_05
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27 23 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_00 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
29 25 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_01 幻術でスクウィレルを討伐
30 26 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_02 幻術でレディバグを討伐
31 27 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_03 幻術でフォレストファンガーを討伐
32 28 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_04 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
33 29 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_06
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50 46 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_1 ……いかがでしょう、 「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?
53 49 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_2 まだお時間が必要なようですね。 ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。
54 50 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_3 あなたの心が定まらねば、 自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。 決心が固まった時、また声をおかけください。
55 51 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_5 かしこまりました。 それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター 「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。
56 52 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_6 エ・スミ・ヤン様は、 幻術士ギルドマスターであると同時に、 この都市を導く「道士」の一人であらせられます。
57 53 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_7 さあ、あなたの意思を、 エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。 どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。
58 54 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_10 冒険者、よく来ました。 幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。
59 55 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_11 私はエ・スミ・ヤン。 ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。
60 56 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_12 我がギルドへあなたをお迎えする前に、 まず「幻術」という術について、お話しさせてください。
61 57 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_13 幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。 主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。
62 58 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_14 いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、 「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。 ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。
63 59 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_15 土、風、水といった自然の属性の力を借り、 破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。
64 60 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_16 単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする 呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から 身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。
65 61 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_17 熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、 毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、 傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。
66 62 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_18 単なる癒し手でも、破壊者でもない。 魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、 これぞ幻術士の神髄といえましょう。
67 63 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_19 ……少々、難しかったかもしれませんね。 今すべてを理解できずとも構いません。 幻術士ならば必ず、知る時が来る……。
68 64 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_20 幻術とは、決してあなたのためだけに 存在する力ではないということを……。
69 65 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_21 あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、 自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、 約束していただけるでしょうか?
70 66 TEXT_CLSCNJ000_00022_Q1_000_1 自然を知ることを約束する?
71 67 TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_1 はい
72 68 TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_2 いいえ
73 69 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_25 そうですか……。 まだ、心の準備が整っておられぬのですね。
74 70 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_26 心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。 あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。 お待ちしております。
75 71 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_30 ……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。
76 72 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_31 私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、 冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、 「幻術士ギルド」へお迎えします。
77 73 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_32 では、さっそくですが、 幻術士ギルドの幻術士となったあなたに ひとつ、務めを課したいと思います。
78 74 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_33 都市のほど近くに生息する魔物、 「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、 「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。
79 75 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_34 かつて、森の一部であった魔物たちは今、 霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。
80 76 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_35 自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。 実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも できましょう。
81 77 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_36 さあ、お行きなさい、 「幻術士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。
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83 79 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_41 それは、あなたがひとりの幻術士として、 自然を見、知ることができたということ。 あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。
84 80 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_42 ……癒し、加護、時には、破壊。 幻術において、それらの根本は総じて等しい。
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87 83 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_45 まずは、ひとりの幻術士として、 あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。
88 84 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_46 この「討伐手帳」を渡します。 この手帳には、幻術の鍛錬に適した相手が記されている。
89 85 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_47 鍛錬の方法は人それぞれですが、 もしも迷うことがあれば、参考にするとよいでしょう。
90 86 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_48 さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。 あまねく無数の生命を感じなさい。 杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。
91 87 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_49 幻術士として自然を感じることに慣れたころ、 再びこのギルドを訪れなさい。 その時を、お待ちしていますよ。
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0,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_00","幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、幻術士の第一歩を踏み出した冒険者に、土の在り方について学ばせようとしている。"
1,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_01","エ・スミ・ヤンは冒険者に、幻術士の初歩である「土」を学ばせると言う。北部森林「精霊の幼木」に向かい、道士「ノラネル」に教えを請おう。"
2,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_02","ノラネルから「土」を学ぶための課題を与えられた。「ツリースピーク厩舎」にて「土の淀み」を探し、調べてみよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_03","淀みから現れた「淀んだアーススプライト」を鎮めることができた。「精霊の幼木」の「ノラネル」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_04","無事、土を学ぶ試練をこなすことができたようだ。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。"
5,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_05","ノラネルと話しているときに現れた幻術士の少女「シルフィー」は、癒しの魔法の才に恵まれているが、自然の力について学ぼうとしないという。ギルドの幻術士たちは、彼女のことを心配しているようだが……。土の力について考えながら、幻術士としての鍛錬に励もう。
※幻術士のレベルが10以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_00","精霊の幼木にいるノラネルと話す"
25,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_01","土の淀みを調べて、淀んだアーススプライトを倒す"
26,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_02","ノラネルに報告"
27,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_03","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告"
28,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_05",""
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幻術を使うことには慣れましたか?"
49,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_2","これからあなたは、幻術の奥深さを
ひとつずつ学んでいくことになります。"
50,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_3","まずは、幻術の初歩である
「土」について知っていただきましょう。"
51,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_4","北部森林の「精霊の幼木」に向かい、
道士「ノラネル」に、教えを請いなさい。"
52,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_5","彼は土の精霊と交流することを得意としています。
そして同時に、よき指導者でもある。"
53,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_6","あなたが「土」を学ぶにあたり、
もっとも相応しき課題を与えてくれることでしょう。"
54,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_21","道士「ノラネル」とは、私です。
あなたは……"
55,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_22","……なるほど。
エ・スミ・ヤン様より「土」の教えを受けるよう
言われて、いらっしゃったのですね。"
56,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_23","「土」は幻術士の基礎、ほかならぬ土台です。
時間の許す限り、日夜を通して「土」を語り、
教えを説いてもよいのですが……"
57,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_24","多忙の身の冒険者には、そうもいきませんね。
ここはひとつ、「戦い」のなかで「土」に触れ、
その力を肌で感じる方法がよいでしょう。"
58,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_25","新芽たる同朋、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたに試練を与えます。"
59,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_26","ここより東、「ツリースピーク厩舎」の大地にて、
自然の属性が歪んで生まれた「淀み」……
「土の淀み」を見つけてごらんなさい。"
60,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_27","そして、ひとりの幻術士として、
自然に語りかけるつもりで「淀み」に触れるのです。"
61,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_28","すると、「淀み」に棲みつき、
自然の流れを滞らせている者が姿を現すでしょう。
これを、あなたの幻術で鎮めるのです。"
62,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_29","戦いの中で、あなたは「土」を知ることでしょう。
さあ、お行きなさい。"
63,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0001","おかえりなさい。
「土の淀み」を見出し、「淀んだアーススプライト」を
鎮めることができたようですね。"
64,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0002","「土」そのものとの戦いは、いかがでしたか?
術を受け、痛みを知り、その大きな力を
実感したことではないでしょうか。"
65,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0003","「淀み」とは、本来の姿をねじまげられた自然の姿。
淀んだスプライトを鎮めることにより、
自然はあるべき「流れ」を取り戻すことができるのです。"
66,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0004","あなたの働きで「淀み」は浄化され、
土の力が滔々と流れ行く様を感じます……。
あの畑は土の力に恵まれ、良い作物が実ることでしょう。"
67,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0005","これより先「幻術」を使う時は、
この土の試練によって、あなたが成し遂げたことを
思い出してください。"
68,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0006","その身に受けた「土」の力、
そして、正しき姿へと戻った「土」の力。
これらを思い出すたび、自然への理解が深まることでしょう。"
69,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0007","……あなたもですよ、シルフィー。"
70,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0008","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>のことを見ていたのですね?
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、私たちの新しい同朋。
自然を知る旅を歩み始めた、新たな幻術士です。"
71,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0009","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を見習いなさい。
いつまでも、自然に触れることから逃げていては、
良い幻術士にはなれませんよ。"
72,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SYLPHIE_000_0010","……自然なんて、必要ないわ。"
73,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SYLPHIE_000_0011","自然なんて知らなくても、幻術は使えるもの。"
74,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SYLPHIE_000_0012","……ほらね。"
75,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0013","……シルフィー。
人を治癒するばかりが、幻術士の役目ではありません。"
76,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SYLPHIE_000_0014","私の幻術はこれでいいの。"
77,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0015","彼女……「シルフィー」は、
あなたよりほんの少し早く、幻術士となった者。"
78,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0016","稀有な才能に恵まれ、
あのように巧みに治癒の力を使うのですが、
そのせいか、幻術の基本である「自然」を知ろうとしない。"
79,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0017","ああしていたずらに治癒を施すばかりで……
ふう、頭が痛いものです。"
80,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0018","あなたの「土」の試練は、これで終わりです。
幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様に
務めを果たしたことを知らせてください。"
81,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_71","ノラネルからの試練をこなしたようですね。
「土」の力について、知ることができましたか?"
82,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_72","……シルフィーという少女に出会い、
治癒の魔法をかけられた?"
83,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_73","……ああ、彼女は、また……!"
84,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_74","あなたがご覧になったように、
彼女「シルフィー」は、癒しの魔法にかけて
素晴らしい才を持った幻術士です。"
85,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_75","しかし、「自然」を知ろうとしない。
彼女は「土」も「風」も知らず、それらの
自然の属性から、力を借りることができない。"
86,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_76","幻術士として、それではいけないと
諭しているのですが……。
才があるだけに、惜しいことです。"
87,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_77","どうあれ、幻術士と自然は切っては離せぬ関係。
自然を知らぬまま力を使い続ければ、必ずや
歪みが生まれる……私はそれが心配なのです。"
88,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_78","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたとシルフィーの出会いは、
精霊の導きによるものかもしれません。"
89,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_79","ふたたび彼女に会うことがあれば、
自然に耳を傾けるよう、あなたからも諭してあげてください。"
90,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_80","今回の教えは、これで終わりとしましょう。
自然はあなたを見守っています。
その意味を、お忘れなきように。"
91,"TEXT_CLSCNJ001_00048_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_00 幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、幻術士の第一歩を踏み出した冒険者に、土の在り方について学ばせようとしている。
5 1 TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_01 エ・スミ・ヤンは冒険者に、幻術士の初歩である「土」を学ばせると言う。北部森林「精霊の幼木」に向かい、道士「ノラネル」に教えを請おう。
6 2 TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_02 ノラネルから「土」を学ぶための課題を与えられた。「ツリースピーク厩舎」にて「土の淀み」を探し、調べてみよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_03 淀みから現れた「淀んだアーススプライト」を鎮めることができた。「精霊の幼木」の「ノラネル」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_04 無事、土を学ぶ試練をこなすことができたようだ。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。
9 5 TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_05 ノラネルと話しているときに現れた幻術士の少女「シルフィー」は、癒しの魔法の才に恵まれているが、自然の力について学ぼうとしないという。ギルドの幻術士たちは、彼女のことを心配しているようだが……。土の力について考えながら、幻術士としての鍛錬に励もう。 ※幻術士のレベルが10以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_06
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27 23 TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_00 精霊の幼木にいるノラネルと話す
29 25 TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_01 土の淀みを調べて、淀んだアーススプライトを倒す
30 26 TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_02 ノラネルに報告
31 27 TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_03 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
32 28 TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_05
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52 48 TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_1 よく来ましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 幻術を使うことには慣れましたか?
53 49 TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_2 これからあなたは、幻術の奥深さを ひとつずつ学んでいくことになります。
54 50 TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_3 まずは、幻術の初歩である 「土」について知っていただきましょう。
55 51 TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_4 北部森林の「精霊の幼木」に向かい、 道士「ノラネル」に、教えを請いなさい。
56 52 TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_5 彼は土の精霊と交流することを得意としています。 そして同時に、よき指導者でもある。
57 53 TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_6 あなたが「土」を学ぶにあたり、 もっとも相応しき課題を与えてくれることでしょう。
58 54 TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_21 道士「ノラネル」とは、私です。 あなたは……
59 55 TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_22 ……なるほど。 エ・スミ・ヤン様より「土」の教えを受けるよう 言われて、いらっしゃったのですね。
60 56 TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_23 「土」は幻術士の基礎、ほかならぬ土台です。 時間の許す限り、日夜を通して「土」を語り、 教えを説いてもよいのですが……
61 57 TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_24 多忙の身の冒険者には、そうもいきませんね。 ここはひとつ、「戦い」のなかで「土」に触れ、 その力を肌で感じる方法がよいでしょう。
62 58 TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_25 新芽たる同朋、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたに試練を与えます。
63 59 TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_26 ここより東、「ツリースピーク厩舎」の大地にて、 自然の属性が歪んで生まれた「淀み」…… 「土の淀み」を見つけてごらんなさい。
64 60 TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_27 そして、ひとりの幻術士として、 自然に語りかけるつもりで「淀み」に触れるのです。
65 61 TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_28 すると、「淀み」に棲みつき、 自然の流れを滞らせている者が姿を現すでしょう。 これを、あなたの幻術で鎮めるのです。
66 62 TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_29 戦いの中で、あなたは「土」を知ることでしょう。 さあ、お行きなさい。
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68 64 TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0002 「土」そのものとの戦いは、いかがでしたか? 術を受け、痛みを知り、その大きな力を 実感したことではないでしょうか。
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85 81 TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_71 ノラネルからの試練をこなしたようですね。 「土」の力について、知ることができましたか?
86 82 TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_72 ……シルフィーという少女に出会い、 治癒の魔法をかけられた?
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91 87 TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_77 どうあれ、幻術士と自然は切っては離せぬ関係。 自然を知らぬまま力を使い続ければ、必ずや 歪みが生まれる……私はそれが心配なのです。
92 88 TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_78 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたとシルフィーの出会いは、 精霊の導きによるものかもしれません。
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0,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_00","幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。"
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※幻術士のレベルが15以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
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44,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_1","よい眼差しです。
幻術士としての身構えがなってきたようですね。"
49,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_2","前回の課題であなたは「土の力」を知りました。
今度は、「風の力」について知ってもらいましょう。"
50,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_3","東部森林、「フルフラワー養蜂場」の
道士「ウルフュー」に教えを求めなさい。
彼女は風の精霊の声を聞く、よい耳を持っています。"
51,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_4","若くとも、優秀な幻術士です。
あなたが「風の力」を知るために、
よい課題を与えてくれることでしょう。"
52,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_11","私がウルフューですが……
ああ、あなたが新しい同朋ですね。
エ・スミ・ヤン様から、話を聞いていますよ。"
53,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_12","私のもとを訪れたということは、
「風」について教えを受けるよう言われたのですね。"
54,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_13","さて、どうしましょうか。
実は、私も道士になったばかり。
後輩を導くのは初めてなのです。"
55,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_14","うーん……あ、いい課題がありました。
「花蜜桟橋」の東に、小さな泉があります。
そこで「ハニービー・スウォーム」を退治してください。"
56,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_15","ただの魔物退治ではありませんよ?
これも「風」を知るための課題なのです。"
57,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_21","おかえりなさい。
ハニービー・スウォームを退治してきましたね。"
58,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_22","実はあの辺り、本来ならば、
ハニービー・スウォームは寄り付かぬ場所なのです。
彼らの糧となる花が咲いていませんから。"
59,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_23","ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、
魔物が誘いこまれてしまった……。
それが何か、わかるでしょうか?"
60,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_24","……それは「属性の淀み」。
風の流れが、淀みによって捻じ曲げられてしまっています。"
61,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_25","もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、
周囲で「風の淀み」を探してみてください。
そして、あなたの幻術で、これを浄化してくるのです。"
62,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_04","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_28","お見事でした。風の淀みを浄化できましたね。"
65,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_29","フルフラワー養蜂場に来てください。
待っていますよ。"
66,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_31","おかえりなさい。
私の甘い判断で、あなたを危険にさらしてしまいすみません。
ですが、淀みが深刻だった分、学びも多かったことでしょう。"
67,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_32","風そのものと戦い、何を感じましたか?
「風」は「土」ほど大きな破壊力はありません。"
68,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_33","しかし、薄く無数に刻まれた傷は
小さいながらも長い間、受けた者の身を苛みます。"
69,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_34","それがどれほどの痛みなのか……
「風」の傷を、その身に直接刻むことで実感できたでしょう。"
70,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_35","風はどこにでも吹いています。
異国の空の下でも、肌に風を感じるたび、
今回学んだ「風」の力を思い出してください。"
71,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_36","それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが
増えている気がします。何か気になります。"
72,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_37","森に良くないことが起きているのかもしれません。
冒険者のあなたならば、とは思いますが、
どうかお気をつけください。"
73,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_38","それでは、私からの指導は終わりです。
幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様にお知らせください。"
74,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_51","おかえりなさい。
無事「風」の力を学ぶ務めを終えたようですね。"
75,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_52","「土」と「風」……
学んだ力を完全に理解するには
少し時間がかかるかもしれません。"
76,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_53","しかし、焦ることはない。
「自然」を知ろうとする姿勢があれば、
必ず、「自然」もあなたに応えてくれるでしょう。"
77,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_54","今度は「風」の修行?
ご苦労なことね。"
78,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_55","そんなことしなくても、幻術は使えるわ。
癒すことも、治すこともできるわ。"
79,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_56","……自然と幻術は決して切り離せない。
そう、教えたはずです。"
80,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_57","また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。"
81,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_58","あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。
「自然」を知らぬまま幻術を使えば、いつか……"
82,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_59","だって、必要ないもの!
お母さんは「自然」なんて学ばなかったけど、
たくさんの人を癒して、たくさん感謝をもらってたわ。"
83,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_60","だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった
お母さんと同じふうに幻術を学んで、
すごい幻術士になってみせる。"
84,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_61","ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて!
私、とうとう「レイズ」の魔法も使えるようになったのよ!"
85,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_62","まさか……!
あなたは……なんてことを!"
86,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_63","その魔法を使ってはなりません!
もし使えば……あなたから、「幻術士」の名を剥奪します。"
87,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_64","……なんで、怒るの?
べつに、誰かを傷つけてるわけじゃないのに……!"
88,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_65","それでは駄目なのですよ、
シルフィー……。"
89,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_66","……すみません。
お見苦しいところをお見せして。"
90,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_67","彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。
そして、シルフィーと同じく回復の魔法しか使えなかった。
彼女はその背中をずっと追っているのです。"
91,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_68","自然の力を借りずに人を癒す……
それはそれで稀有な才能かもしれません。
ですが、やはり「正しい幻術」とは言えない。"
92,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_69","本来、そんな方法では
「レイズ」など使えるはずもないのです。
このままでは彼女の母のように……"
93,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_70","……弟子ひとり諭せないようでは、
私もまだまだ、未熟者ですね。"
94,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_001_71","今回の教えは、これで終わりとしましょう。
あなたに力を与えてくれる自然への感謝を
ゆめゆめ忘れてはいけませんよ。"
95,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_71","ああ、そうです。
あなたにお伝えすることがあったのでした。"
96,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_72","これまでの、三度の務めに
真摯に取り組んだあなたの姿勢を認め……
「他のギルドにて、術を学ぶこと」を許可しましょう。"
97,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_73","グリダニアなら、槍術、弓術の他に、
革細工や木工、園芸なども学ぶことができます。"
98,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_74","視野を広げ、知識を深めることはとても大切です。
……が、ひとつの術をきちんと学び切ることもまた、同様。"
99,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_75","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
私はまず、あなたが選んだ、この「幻術」を
きちんとやり遂げていただきたいと考えています。"
100,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_76","焦ることはありません。
あなたは着実に、歩みを進めている。
他の術を学ぶのは、それからでも決して遅くはないでしょう。"
101,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_77","では、あなたが学んだことを胸に、
さらに幻術士としての経験を積んでおいでなさい。"
102,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_78","風はあなたに囁いている。
その意味を、お忘れなきように。"
103,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_79","「クラスチェンジ」が開放されました。
他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
104,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_80","エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
まずは、現在学んでいる「幻術」について熟知し、
そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
105,"TEXT_CLSCNJ002_00091_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
106,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_TODO_1","風の淀みを浄化せよ!"
107,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01","心配で見に来て正解でした。
風の淀みが予想以上に深刻でしたね。"
108,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_02","回復魔法は、私にお任せください。
あなたは、淀みを討ち、浄化に集中を!"
109,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_DEAD","……私としたことが。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_00 幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。
5 1 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_01 エ・スミ・ヤンは冒険者に「風」の力を学ばせると言う。東部森林の「フルフラワー養蜂場」に向かい、道士「ウルフュー」に課題を与えてもらおう。
6 2 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_02 ウルフューから「ハニービー・スウォーム」を倒すよう指示された。これも「風」の力を知る修行だそうだが……? 「花蜜桟橋」の東にある泉の周辺を調べてみよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_03 泉を調査して「ハニービー・スウォーム」を倒した。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_04 ハニービー・スウォームが現れたのは、風の淀みのせいだと言う。もう一度「花蜜桟橋」近くの泉を訪れて「風の淀み」を探し、浄化しよう。
9 5 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_05 風の淀みを浄化することができた。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_06 ウルフューから風についての話を聞き終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。
11 7 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_07 風の力について学んだことにより、冒険者はまたひとつ、成長したようだ。再び冒険者の前に現れた、幻術士の少女「シルフィー」。相変わらず、自然を学ぶつもりのない彼女を厳しく諭すエ・スミ・ヤン。何か、深い理由がありそうだが……。今回学んだ「風」について、よく考えながら、いっそう幻術の鍛錬に励もう。 ※幻術士のレベルが15以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_08
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26 22 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_00 フルフラワー養蜂場のウルフューと話す
29 25 TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_01 花蜜桟橋近くの泉を調べる
30 26 TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_02 ウルフューと話す
31 27 TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_03 風の淀みを調べ、浄化
32 28 TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_04 ウルフューと話す
33 29 TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_05 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
34 30 TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_07
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52 48 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_1 よい眼差しです。 幻術士としての身構えがなってきたようですね。
53 49 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_2 前回の課題であなたは「土の力」を知りました。 今度は、「風の力」について知ってもらいましょう。
54 50 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_3 東部森林、「フルフラワー養蜂場」の 道士「ウルフュー」に教えを求めなさい。 彼女は風の精霊の声を聞く、よい耳を持っています。
55 51 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_4 若くとも、優秀な幻術士です。 あなたが「風の力」を知るために、 よい課題を与えてくれることでしょう。
56 52 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_11 私がウルフューですが…… ああ、あなたが新しい同朋ですね。 エ・スミ・ヤン様から、話を聞いていますよ。
57 53 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_12 私のもとを訪れたということは、 「風」について教えを受けるよう言われたのですね。
58 54 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_13 さて、どうしましょうか。 実は、私も道士になったばかり。 後輩を導くのは初めてなのです。
59 55 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_14 うーん……あ、いい課題がありました。 「花蜜桟橋」の東に、小さな泉があります。 そこで「ハニービー・スウォーム」を退治してください。
60 56 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_15 ただの魔物退治ではありませんよ? これも「風」を知るための課題なのです。
61 57 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_21 おかえりなさい。 ハニービー・スウォームを退治してきましたね。
62 58 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_22 実はあの辺り、本来ならば、 ハニービー・スウォームは寄り付かぬ場所なのです。 彼らの糧となる花が咲いていませんから。
63 59 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_23 ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、 魔物が誘いこまれてしまった……。 それが何か、わかるでしょうか?
64 60 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_24 ……それは「属性の淀み」。 風の流れが、淀みによって捻じ曲げられてしまっています。
65 61 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_25 もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、 周囲で「風の淀み」を探してみてください。 そして、あなたの幻術で、これを浄化してくるのです。
66 62 TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★)
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69 65 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_29 フルフラワー養蜂場に来てください。 待っていますよ。
70 66 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_31 おかえりなさい。 私の甘い判断で、あなたを危険にさらしてしまいすみません。 ですが、淀みが深刻だった分、学びも多かったことでしょう。
71 67 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_32 風そのものと戦い、何を感じましたか? 「風」は「土」ほど大きな破壊力はありません。
72 68 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_33 しかし、薄く無数に刻まれた傷は 小さいながらも長い間、受けた者の身を苛みます。
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74 70 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_35 風はどこにでも吹いています。 異国の空の下でも、肌に風を感じるたび、 今回学んだ「風」の力を思い出してください。
75 71 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_36 それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが 増えている気がします。何か気になります。
76 72 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_37 森に良くないことが起きているのかもしれません。 冒険者のあなたならば、とは思いますが、 どうかお気をつけください。
77 73 TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_38 それでは、私からの指導は終わりです。 幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様にお知らせください。
78 74 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_51 おかえりなさい。 無事「風」の力を学ぶ務めを終えたようですね。
79 75 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_52 「土」と「風」…… 学んだ力を完全に理解するには 少し時間がかかるかもしれません。
80 76 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_53 しかし、焦ることはない。 「自然」を知ろうとする姿勢があれば、 必ず、「自然」もあなたに応えてくれるでしょう。
81 77 TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_54 今度は「風」の修行? ご苦労なことね。
82 78 TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_55 そんなことしなくても、幻術は使えるわ。 癒すことも、治すこともできるわ。
83 79 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_56 ……自然と幻術は決して切り離せない。 そう、教えたはずです。
84 80 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_57 また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。
85 81 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_58 あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。 「自然」を知らぬまま幻術を使えば、いつか……
86 82 TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_59 だって、必要ないもの! お母さんは「自然」なんて学ばなかったけど、 たくさんの人を癒して、たくさん感謝をもらってたわ。
87 83 TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_60 だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった お母さんと同じふうに幻術を学んで、 すごい幻術士になってみせる。
88 84 TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_61 ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて! 私、とうとう「レイズ」の魔法も使えるようになったのよ!
89 85 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_62 まさか……! あなたは……なんてことを!
90 86 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_63 その魔法を使ってはなりません! もし使えば……あなたから、「幻術士」の名を剥奪します。
91 87 TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_64 ……なんで、怒るの? べつに、誰かを傷つけてるわけじゃないのに……!
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93 89 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_66 ……すみません。 お見苦しいところをお見せして。
94 90 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_67 彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。 そして、シルフィーと同じく回復の魔法しか使えなかった。 彼女はその背中をずっと追っているのです。
95 91 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_68 自然の力を借りずに人を癒す…… それはそれで稀有な才能かもしれません。 ですが、やはり「正しい幻術」とは言えない。
96 92 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_69 本来、そんな方法では 「レイズ」など使えるはずもないのです。 このままでは彼女の母のように……
97 93 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_70 ……弟子ひとり諭せないようでは、 私もまだまだ、未熟者ですね。
98 94 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_001_71 今回の教えは、これで終わりとしましょう。 あなたに力を与えてくれる自然への感謝を ゆめゆめ忘れてはいけませんよ。
99 95 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_71 ああ、そうです。 あなたにお伝えすることがあったのでした。
100 96 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_72 これまでの、三度の務めに 真摯に取り組んだあなたの姿勢を認め…… 「他のギルドにて、術を学ぶこと」を許可しましょう。
101 97 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_73 グリダニアなら、槍術、弓術の他に、 革細工や木工、園芸なども学ぶことができます。
102 98 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_74 視野を広げ、知識を深めることはとても大切です。 ……が、ひとつの術をきちんと学び切ることもまた、同様。
103 99 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_75 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 私はまず、あなたが選んだ、この「幻術」を きちんとやり遂げていただきたいと考えています。
104 100 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_76 焦ることはありません。 あなたは着実に、歩みを進めている。 他の術を学ぶのは、それからでも決して遅くはないでしょう。
105 101 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_77 では、あなたが学んだことを胸に、 さらに幻術士としての経験を積んでおいでなさい。
106 102 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_78 風はあなたに囁いている。 その意味を、お忘れなきように。
107 103 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_79 「クラスチェンジ」が開放されました。 他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると 新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。
108 104 TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_80 エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。 まずは、現在学んでいる「幻術」について熟知し、 そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。
109 105 TEXT_CLSCNJ002_00091_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
110 106 TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_TODO_1 風の淀みを浄化せよ!
111 107 TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01 心配で見に来て正解でした。 風の淀みが予想以上に深刻でしたね。
112 108 TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_02 回復魔法は、私にお任せください。 あなたは、淀みを討ち、浄化に集中を!
113 109 TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_DEAD ……私としたことが。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_00","幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に水の在り方について学ばせようとしている。"
1,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから「水」の力を学ぶ課題を与えられた。「ホウソーン家の山塞」の「境樹」に取り憑いた「水の淀み」に「濁りなき清水」を使い、淀みの原因を鎮めよう。"
2,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_02","「水の淀み」を浄化することができた。ホウソーン家の山塞の道士「ジョアシャン」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_03","近くで魔物の襲撃があったらしい。ジョアシャンから、救援に協力してほしいと頼まれた。ジョスラン監視哨の「アニウド」に話を聞こう。"
4,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_04","ちょうど、負傷者が運ばれてきたようだ。ジョスラン監視哨の外にいる「負傷者」に「ケアル」をかけよう。"
5,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_05","負傷者の傷を癒すことができた。他の怪我人の様子はどうだろうか。ジョスラン監視哨の外にいる「熟練の幻術士」に声をかけてみよう。"
6,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_06","ジョスラン監視哨の東の街道では、まだ戦いが続いているようだ。急ぎ、応援に向かおう。"
7,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_07","エ・スミ・ヤンから、シルフィーの後を追い、話を聞いてあげてほしいと頼まれた。彼女が去った方へ向かおう。"
8,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_08","シルフィーはひどく落ち込み、ひとりにしてほしいと言う……。幻術士ギルドに戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
9,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_09","シルフィーの使う癒しの魔法は、自然の力を借りるのではなく、みずからの生命力を分け与えるものだった。このまま魔法を使い続ければ、いつか、彼女の母親と同じように生命を削り果たしてしまうと言うエ・スミ・ヤン。なんとか、彼女を救うための方法を探してみるそうだが……。幻術士としての役目を果たせるよう、しっかりと腕を磨いておこう。
※幻術士のレベルが20以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_14",""
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16,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_16",""
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19,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_00","境樹に濁りなき清水を使い、淀んだウォータースプライトを倒す"
25,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_01","ジョアシャンと話す"
26,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_02","アニウドと話す"
27,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_03","深手を負った鬼哭隊士にケアルをかける"
28,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_04","熟練の幻術士と話す"
29,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_05","神勇隊の隊士と話す"
30,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_06","シルフィーと話す"
31,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_07","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告"
32,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_10",""
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48,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1","よく来ましたね。
その佇まい、幻術士としてまた一歩
成長しているのがわかります。"
49,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_2","「土」、「風」を知った次は、
「水」について学んでいただきます。"
50,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_3","今回は、私が直接課題を与えましょう。
あなたにこの「濁りなき清水」を与えます。
これを「東部森林」の「境樹」に注ぎなさい。"
51,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_4","「濁りなき清水」に洗われることで、
「境樹」を蝕んでいる者が姿を現すでしょう。"
52,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_5","これを鎮め、「ホウソーン家の山塞」の
道士「ジョアシャン」を訪ねるのです。"
53,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_6","彼は水の精霊のせせらぎを愛する者。
「水」の力を知らんとするあなたに、
よい助言を与えてくれるでしょう。"
54,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_21","初めまして、若木たる同朋よ。
「水の淀み」を浄化したのは、あなたですね?"
55,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_22","精霊の喜びの声が、聞こえてきました。
淀みを浄化してくださったこと、お礼を言わせてください。"
56,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_23","さて、私のもとに来たということは、
「水」についての教えをお求めなのですね。
喜んで、お話しいたしましょう。"
57,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_24","木の周りで「水」の流れが狂う……
少し不思議に思ったかもしれません。"
58,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_25","木が必要としているのは、根ざす大地だけではない。
大地の栄養を吸い上げ、枝葉のすみずみへと
巡らせるために、水は欠かせないものです。"
59,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_26","水は、その流れで生命を運びます。
ですが、ひとたび流れが荒れ狂うと、
すべてを押し流す巨大な波となる。"
60,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_27","自然のさまざまな面をきちんと見つめ、知るのです。
そしてくれぐれも、幻術を正しく使うのですよ。"
61,"TEXT_CLSCNJ003_00092_MAXIMILOIX_000_28","道士さま!
道士さまはいらっしゃいますか!?"
62,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_29","……何ごとです?"
63,"TEXT_CLSCNJ003_00092_MAXIMILOIX_000_30","魔物「ヤングアンテロープ・スタッグ」が、
突如押し寄せ、暴れているのです。
何かに怯えているのか、興奮して手が付けられません。"
64,"TEXT_CLSCNJ003_00092_MAXIMILOIX_000_31","対応にあたった衛士の負傷も多く、
現場の者だけでは救護が間に合いません。
……急ぎ、ジョスラン監視哨へ!"
65,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_32","ふむ、魔物が……。
精霊からの警告はなかったが、
いったい何が魔物たちを脅かしたのか……。"
66,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_33","失礼、考えるのは後にしましょう。
一刻も早く救護に向かわねば。"
67,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_34","こうしている間にも、負傷者は増えましょう。
我々だけでは手が足りなくなるかもしれません。"
68,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_35","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
幻術士たる、あなたの力が必要です。"
69,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_36","先にジョスラン監視哨へ向ってください。
私は薬品と、治療の心得がある者を集めて向かいます。"
70,"TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_37","あなたは幻術士ギルドへ。
エ・スミ・ヤン様に協力を仰いでください。"
71,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ANIUD_000_41","……救援に来た?
おお、道士様が遣わしてくださった幻術士か!"
72,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ANIUD_000_42","協力、感謝する。
どうやら、ちょうど怪我人が運ばれてきたようだ。
彼らのところへ行き、「ケアル」をかけてやってくれ。"
73,"TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_01",""
74,"TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_01","ひどい怪我です……。
こちらは任せて、あなたは、そちらの衛士に
「ケアル」をかけてあげてください。"
75,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_000_51","うう……。"
76,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_000_53","はぁ……息が……できる……。"
77,"TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_11",""
78,"TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_12",""
79,"TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_13",""
80,"TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_11","ひと通りの処置は終わりました。
ですが、まだ予断は許されない……。"
81,"TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_12","魔物の襲撃があった場所では、
まだ戦いが続き、怪我人がでているようです。
急ぎ、そちらに向かっていただけますか?"
82,"TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_13","ここより北東の街道近くだと聞きました。
ここは、私に任せて……さあ、行ってください。"
83,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIERB_000_81","君は……応援に来てくれたのか!
こちらだ、ついて来てくれ!"
84,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_82","あなたは、幻術士ギルドの……!"
85,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_83","怪我人がいるのよ、黙って見てなんていられない。
エ・スミ様に叱られるのなんて怖くないわ!"
86,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_61","どうしよう……本当に魔法が使えない。
何をしようとしても、力が出ないの。"
87,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_62","エ・スミ様が私を怒ったのは、
こうなることがわかってたから……?"
88,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_63","お母さんと同じようにって、エ・スミ様は言ったわ。
お母さんも、こうやって魔法を使えなくなって……
そして…………"
89,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_64","私、死んじゃうのかな……。"
90,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_65","嫌だよ……。
私、死にたくない……。"
91,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_66","ごめんなさい。
今は、ひとりにして……。"
92,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_71","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
彼女……シルフィーと話すことはできましたか?"
93,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_72","なんと……
シルフィーの魔法は、すでに枯渇してしまっていましたか。"
94,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_73","幻術とは、「自然」から力を借りる術と教えてきましたね。
これは、「癒し」も例外ではありません。"
95,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_74","癒しの力は、自然から生命力を借り、
他者に分け与える術。
しかし、シルフィーは自然から力を借りようとしなかった。"
96,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_75","彼女の癒しの術は、己の生命を削って他者に分け与える術。
人の生命は、無限ではない……
恐れていたことが起こってしまったのです。"
97,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_76","彼女の母親は、自然の力を借りることなく、
癒しの力を使い続け、そして、帰らぬ人となりました。"
98,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_77","シルフィーは、母親よりも優れた幻術の才を持つ。
それゆえに母親よりも早く、魔力が底をついたのでしょう。"
99,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_78","このまま放っておけば、母親の二の舞になる。
繰り返すわけにはいかないのです。
彼女も、私も……。"
100,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_79","解決策を、考えておきます。
もしかしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あなたの力を貸していただくかもしれません。"
101,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_80","なぜならば、あなたは「自然」を知る者、
土、風、水と向き合い、知った、幻術士なのですから。"
102,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_81","今回、水そのものと戦い、
その偉大さと同時に、大きなうねりとなって
他者を跳ね飛ばす、拒絶の力を実感したことでしょう。"
103,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_82","あなたは幻術の基本を学び終えました。"
104,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_83","さあ、自信を持って、
いっそう幻術の腕を磨いておいでなさい。
自然はあなたを見守っていること、お忘れなきよう。"
105,"TEXT_CLSCNJ003_00092_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
106,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER4_000_0001","う……"
107,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_0003","きゃ……っ!!"
108,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER5_000_0002","ぐああぁっ!!"
109,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER4_000_0004","ぐ……幻術士様……お怪我は……"
110,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_0005","そんな…………。"
111,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER4_000_0006","幻術士様! ご助力を!"
112,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1000","……ッ!
ゲホ、……ゲホッ!"
113,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER5_000_1001","幻術士様!?"
114,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1002","だい、じょうぶ……"
115,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1003","怪我人が出たのはこちらですか!"
116,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1004","……シルフィー。
あなたはこれ以上、癒しの力を使ってはなりません。"
117,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1005","……!"
118,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1006","命をおとした母親と、同じ過ちを繰り返すことになる。"
119,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1007","…………!"
120,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1008","お母さんは間違ってなんかない!!"
121,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……彼女を追ってくれますか。"
122,"TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1010","あの体では、遠くへは行かないはず。
私が追っては逆効果になってしまいますから……。"
123,"TEXT_CLSCNJ003_00092_QIB_TODO_001","ヤングアンテロープ・スタッグたちを倒せ!"
124,"TEXT_CLSCNJ003_00092_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「水の試練」のバトルを開始しますか?"
125,"TEXT_CLSCNJ003_00092_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
126,"TEXT_CLSCNJ003_00092_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
127,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_BATTLETALK_01","あたしはこの人の治療で手がはなせないわ。
あなたは、戦っている鬼哭隊の援護をお願い!"
128,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_BATTLETALK_01","手強いぞ、気を引き締めよ!"
129,"TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_BATTLETALK_02","まだいたかっ! 油断するな!"
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4 0 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_00 幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に水の在り方について学ばせようとしている。
5 1 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから「水」の力を学ぶ課題を与えられた。「ホウソーン家の山塞」の「境樹」に取り憑いた「水の淀み」に「濁りなき清水」を使い、淀みの原因を鎮めよう。
6 2 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_02 「水の淀み」を浄化することができた。ホウソーン家の山塞の道士「ジョアシャン」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_03 近くで魔物の襲撃があったらしい。ジョアシャンから、救援に協力してほしいと頼まれた。ジョスラン監視哨の「アニウド」に話を聞こう。
8 4 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_04 ちょうど、負傷者が運ばれてきたようだ。ジョスラン監視哨の外にいる「負傷者」に「ケアル」をかけよう。
9 5 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_05 負傷者の傷を癒すことができた。他の怪我人の様子はどうだろうか。ジョスラン監視哨の外にいる「熟練の幻術士」に声をかけてみよう。
10 6 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_06 ジョスラン監視哨の東の街道では、まだ戦いが続いているようだ。急ぎ、応援に向かおう。
11 7 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_07 エ・スミ・ヤンから、シルフィーの後を追い、話を聞いてあげてほしいと頼まれた。彼女が去った方へ向かおう。
12 8 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_08 シルフィーはひどく落ち込み、ひとりにしてほしいと言う……。幻術士ギルドに戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
13 9 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_09 シルフィーの使う癒しの魔法は、自然の力を借りるのではなく、みずからの生命力を分け与えるものだった。このまま魔法を使い続ければ、いつか、彼女の母親と同じように生命を削り果たしてしまうと言うエ・スミ・ヤン。なんとか、彼女を救うための方法を探してみるそうだが……。幻術士としての役目を果たせるよう、しっかりと腕を磨いておこう。 ※幻術士のレベルが20以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
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26 22 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_00 境樹に濁りなき清水を使い、淀んだウォータースプライトを倒す
29 25 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_01 ジョアシャンと話す
30 26 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_02 アニウドと話す
31 27 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_03 深手を負った鬼哭隊士にケアルをかける
32 28 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_04 熟練の幻術士と話す
33 29 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_05 神勇隊の隊士と話す
34 30 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_06 シルフィーと話す
35 31 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_07 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
36 32 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_09
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51 47 TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1 よく来ましたね。 その佇まい、幻術士としてまた一歩 成長しているのがわかります。
53 49 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_2 「土」、「風」を知った次は、 「水」について学んでいただきます。
54 50 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_3 今回は、私が直接課題を与えましょう。 あなたにこの「濁りなき清水」を与えます。 これを「東部森林」の「境樹」に注ぎなさい。
55 51 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_4 「濁りなき清水」に洗われることで、 「境樹」を蝕んでいる者が姿を現すでしょう。
56 52 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_5 これを鎮め、「ホウソーン家の山塞」の 道士「ジョアシャン」を訪ねるのです。
57 53 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_6 彼は水の精霊のせせらぎを愛する者。 「水」の力を知らんとするあなたに、 よい助言を与えてくれるでしょう。
58 54 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_21 初めまして、若木たる同朋よ。 「水の淀み」を浄化したのは、あなたですね?
59 55 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_22 精霊の喜びの声が、聞こえてきました。 淀みを浄化してくださったこと、お礼を言わせてください。
60 56 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_23 さて、私のもとに来たということは、 「水」についての教えをお求めなのですね。 喜んで、お話しいたしましょう。
61 57 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_24 木の周りで「水」の流れが狂う…… 少し不思議に思ったかもしれません。
62 58 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_25 木が必要としているのは、根ざす大地だけではない。 大地の栄養を吸い上げ、枝葉のすみずみへと 巡らせるために、水は欠かせないものです。
63 59 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_26 水は、その流れで生命を運びます。 ですが、ひとたび流れが荒れ狂うと、 すべてを押し流す巨大な波となる。
64 60 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_27 自然のさまざまな面をきちんと見つめ、知るのです。 そしてくれぐれも、幻術を正しく使うのですよ。
65 61 TEXT_CLSCNJ003_00092_MAXIMILOIX_000_28 道士さま! 道士さまはいらっしゃいますか!?
66 62 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_29 ……何ごとです?
67 63 TEXT_CLSCNJ003_00092_MAXIMILOIX_000_30 魔物「ヤングアンテロープ・スタッグ」が、 突如押し寄せ、暴れているのです。 何かに怯えているのか、興奮して手が付けられません。
68 64 TEXT_CLSCNJ003_00092_MAXIMILOIX_000_31 対応にあたった衛士の負傷も多く、 現場の者だけでは救護が間に合いません。 ……急ぎ、ジョスラン監視哨へ!
69 65 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_32 ふむ、魔物が……。 精霊からの警告はなかったが、 いったい何が魔物たちを脅かしたのか……。
70 66 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_33 失礼、考えるのは後にしましょう。 一刻も早く救護に向かわねば。
71 67 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_34 こうしている間にも、負傷者は増えましょう。 我々だけでは手が足りなくなるかもしれません。
72 68 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_35 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 幻術士たる、あなたの力が必要です。
73 69 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_36 先にジョスラン監視哨へ向ってください。 私は薬品と、治療の心得がある者を集めて向かいます。
74 70 TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_37 あなたは幻術士ギルドへ。 エ・スミ・ヤン様に協力を仰いでください。
75 71 TEXT_CLSCNJ003_00092_ANIUD_000_41 ……救援に来た? おお、道士様が遣わしてくださった幻術士か!
76 72 TEXT_CLSCNJ003_00092_ANIUD_000_42 協力、感謝する。 どうやら、ちょうど怪我人が運ばれてきたようだ。 彼らのところへ行き、「ケアル」をかけてやってくれ。
77 73 TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_01
78 74 TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_01 ひどい怪我です……。 こちらは任せて、あなたは、そちらの衛士に 「ケアル」をかけてあげてください。
79 75 TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_000_51 うう……。
80 76 TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_000_53 はぁ……息が……できる……。
81 77 TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_11
82 78 TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_12
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84 80 TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_11 ひと通りの処置は終わりました。 ですが、まだ予断は許されない……。
85 81 TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_12 魔物の襲撃があった場所では、 まだ戦いが続き、怪我人がでているようです。 急ぎ、そちらに向かっていただけますか?
86 82 TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_13 ここより北東の街道近くだと聞きました。 ここは、私に任せて……さあ、行ってください。
87 83 TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIERB_000_81 君は……応援に来てくれたのか! こちらだ、ついて来てくれ!
88 84 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_82 あなたは、幻術士ギルドの……!
89 85 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_83 怪我人がいるのよ、黙って見てなんていられない。 エ・スミ様に叱られるのなんて怖くないわ!
90 86 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_61 どうしよう……本当に魔法が使えない。 何をしようとしても、力が出ないの。
91 87 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_62 エ・スミ様が私を怒ったのは、 こうなることがわかってたから……?
92 88 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_63 お母さんと同じようにって、エ・スミ様は言ったわ。 お母さんも、こうやって魔法を使えなくなって…… そして…………
93 89 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_64 私、死んじゃうのかな……。
94 90 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_65 嫌だよ……。 私、死にたくない……。
95 91 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_66 ごめんなさい。 今は、ひとりにして……。
96 92 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_71 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 彼女……シルフィーと話すことはできましたか?
97 93 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_72 なんと…… シルフィーの魔法は、すでに枯渇してしまっていましたか。
98 94 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_73 幻術とは、「自然」から力を借りる術と教えてきましたね。 これは、「癒し」も例外ではありません。
99 95 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_74 癒しの力は、自然から生命力を借り、 他者に分け与える術。 しかし、シルフィーは自然から力を借りようとしなかった。
100 96 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_75 彼女の癒しの術は、己の生命を削って他者に分け与える術。 人の生命は、無限ではない…… 恐れていたことが起こってしまったのです。
101 97 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_76 彼女の母親は、自然の力を借りることなく、 癒しの力を使い続け、そして、帰らぬ人となりました。
102 98 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_77 シルフィーは、母親よりも優れた幻術の才を持つ。 それゆえに母親よりも早く、魔力が底をついたのでしょう。
103 99 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_78 このまま放っておけば、母親の二の舞になる。 繰り返すわけにはいかないのです。 彼女も、私も……。
104 100 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_79 解決策を、考えておきます。 もしかしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あなたの力を貸していただくかもしれません。
105 101 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_80 なぜならば、あなたは「自然」を知る者、 土、風、水と向き合い、知った、幻術士なのですから。
106 102 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_81 今回、水そのものと戦い、 その偉大さと同時に、大きなうねりとなって 他者を跳ね飛ばす、拒絶の力を実感したことでしょう。
107 103 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_82 あなたは幻術の基本を学び終えました。
108 104 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_83 さあ、自信を持って、 いっそう幻術の腕を磨いておいでなさい。 自然はあなたを見守っていること、お忘れなきよう。
109 105 TEXT_CLSCNJ003_00092_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
110 106 TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER4_000_0001 う……
111 107 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_0003 きゃ……っ!!
112 108 TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER5_000_0002 ぐああぁっ!!
113 109 TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER4_000_0004 ぐ……幻術士様……お怪我は……
114 110 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_0005 そんな…………。
115 111 TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER4_000_0006 幻術士様! ご助力を!
116 112 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1000 ……ッ! ゲホ、……ゲホッ!
117 113 TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER5_000_1001 幻術士様!?
118 114 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1002 だい、じょうぶ……
119 115 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1003 怪我人が出たのはこちらですか!
120 116 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1004 ……シルフィー。 あなたはこれ以上、癒しの力を使ってはなりません。
121 117 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1005 ……!
122 118 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1006 命をおとした母親と、同じ過ちを繰り返すことになる。
123 119 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1007 …………!
124 120 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1008 お母さんは間違ってなんかない!!
125 121 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……彼女を追ってくれますか。
126 122 TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1010 あの体では、遠くへは行かないはず。 私が追っては逆効果になってしまいますから……。
127 123 TEXT_CLSCNJ003_00092_QIB_TODO_001 ヤングアンテロープ・スタッグたちを倒せ!
128 124 TEXT_CLSCNJ003_00092_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「水の試練」のバトルを開始しますか?
129 125 TEXT_CLSCNJ003_00092_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
130 126 TEXT_CLSCNJ003_00092_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
131 127 TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_BATTLETALK_01 あたしはこの人の治療で手がはなせないわ。 あなたは、戦っている鬼哭隊の援護をお願い!
132 128 TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_BATTLETALK_01 手強いぞ、気を引き締めよ!
133 129 TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_BATTLETALK_02 まだいたかっ! 油断するな!
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0,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_00","幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、シルフィーの修行に、冒険者を協力させたいようだ。"
1,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_01","シルフィーに自然を教えるため、淀みの浄化の仕方を見せてあげてほしいと頼まれた。中央森林の「ベントブランチ牧場」へ向かい、「土の淀み」を浄化しよう。"
2,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_02","土の淀みを浄化することができた。シルフィーは、何かつかめただろうか? 声をかけてみよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_03","次は「バノック練兵所」だと言う。シルフィーを追い、「風の淀み」を調べて浄化しよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_04","風の淀みを浄化することができた。シルフィーに声をかけ、感想を聞いてみよう。"
5,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_05","最後は「睡蓮岩」だと言う。シルフィーに付いて「水の淀み」を調べ、浄化しよう。"
6,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_06","水の淀みを浄化することができた。シルフィーに声をかけよう。"
7,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_07","シルフィーは、何か思うところがあるようだが……。「幻術士ギルド」に戻り「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
8,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_08","冒険者の戦いを見て、シルフィーは何かを感じたようだ。しかし、自然の素晴らしさを教えてくれなかった母親のことが気にかかっているようだが……。シルフィーの鍛錬を手伝った冒険者に謝辞を述べるエ・スミ・ヤン。また、力を貸してほしいと言う彼の期待に応えられるよう、幻術の腕を磨いてこよう。
※幻術士のレベルが25以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_12",""
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17,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_21",""
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23,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_00","土の淀みを調べ、淀んだアーススプライトを倒す"
25,"TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_01","シルフィーと話す"
26,"TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_02","風の淀みを調べ、淀んだウィンドスプライトを倒す"
27,"TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_03","シルフィーと話す"
28,"TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_04","水の淀みを調べ、淀んだウォータースプライトを倒す"
29,"TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_05","シルフィーと話す"
30,"TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_06","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告"
31,"TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_08",""
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47,"TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_1","よく来ました。
たゆまず、修行を続けているようですね。
あなたのその物腰を見ればわかりますよ。"
49,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_2","今回は、私からのお願いを
ひとつ引き受けてはもらえませんか。"
50,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_3","他でもない、彼女……「シルフィー」のことです。"
51,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_4","意地を張る彼女をなんとか説き伏せ、
「自然」を学ぶことを約束させたのですが……
何しろ彼女は今まで、自然を知ろうとしてこなかった。"
52,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_5","己を守る術を知らぬのです。
あなたや、多くの幻術士がするように、
淀んだ自然と戦わせるというのは無茶なもの。"
53,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_6","そこで、あなたに手伝って頂きたい。
彼女と共に森をめぐり、淀みの浄化の仕方を
彼女に見せてあげてほしいのです。"
54,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_7","あなたが今まで学んだ、土、風、水……
自然の厳しさと激しさを、
彼女に見せてあげてください。"
55,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_8","まずは「土」を学ぶところから始めましょう。
シルフィーには、先んじて「ベントブランチ牧場」へ
向かってもらいました。"
56,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_9","「土の淀み」を見つけ、
彼女の前で、この原因を鎮めてください。"
57,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_21","……あ!
うそ、本当に来るなんて……。"
58,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_22","お人好しよね、あなたって。
まあ私が頼んだわけじゃないし、関係ないけど。"
59,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_23","それが、「土の淀み」というものでしょ?
……どんなものか、見せてもらうわ。"
60,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_31","きゃ……!"
61,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_32","……べ、別に、怖がってなんかないわ!"
62,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_33","ただ、なんていうか、
大きな力の塊が解放されたみたいな……
そんな感じがして……"
63,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_34","……なんでもないわ。
次は「バノック練兵所」よ。
はやく、行きましょ。"
64,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_41","「風の淀み」は、ここ。
ちゃんと見てるから、さっきみたいにお願いね。"
65,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_51","わぁ……!"
66,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_52","空気が、通り抜けていったわ!
優しくて、鋭くて……ううん、言葉にできない……"
67,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_53","これが、風なの……?"
68,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_54","……行きましょ。
最後は「睡蓮岩」よ。"
69,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_61","「水の淀み」はここよ。"
70,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_62","……ここまで来たんだもの、
ちゃんと、最後まで見るわ。お願いね。"
71,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_71","池が……綺麗ね。
きらきら輝いて、鏡みたいに空を映してる。
どうして、今まで気づかなかったのかな。"
72,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_72","どうして……"
73,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_73","……帰ろう。
エ・スミ様に報告しなくちゃ。"
74,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_91","おかえりなさい、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。
自然を巡る旅は、いかがでしたか?"
75,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_92","シルフィー。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦いを見て、
何かを感じたのではないでしょうか?"
76,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_93","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が淀みを浄化した時、
喜びの声が、聞こえたような気がしたの。"
77,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_94","それを聞いて、私も嬉しい気持ちになった。
それから、目の前の景色がすごく輝いて見えたわ。
まるで、私に語りかけるみたいに……"
78,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_95","……エ・スミ様。
お母さんは、いつも「自然は恐ろしい」と言っていた。
だから、自然の力なんて借りちゃいけないって。"
79,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_96","こんなに素敵な自然を、どうして……?
お母さんの言っていることは、間違っていたの?"
80,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_97","言葉の裏には、秘められた真実があるものです。
ですが、それも深い事情あってのこと。
今、すべてを考える必要はありません。"
81,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_98","色々なことを知りすぎて、あなたの心は揺らいでいる。
生まれて初めて「自然」に触れた、戸惑いもあるでしょう。
少し時間をおきましょうか。"
82,"TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_99","はい……。"
83,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_100","ありがとうございました。
まずは一歩、前進することができたようです。"
84,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_101","そういえば彼女は「喜びの声」が聞こえたと言いましたが、
そこもまた、母親の才能を色濃く受け継いだようですね。"
85,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_102","自然の化身である「精霊」の声は、
修行を積んで聞こえるものではない。
ですが、彼女の母親は精霊の声をよく聞く人でした。"
86,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_103","しかし、それゆえ彼女の母親は道を誤ってしまった……。
シルフィーに同じ道を歩ませるわけにはいきません。"
87,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_104","すばらしい才能も、今のままでは、身を滅ぼす毒でしかない。
まずはシルフィーがきちんと「自然」と
向き合えるようにならなくては。"
88,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_105","そのためには、あなたの力添えが必要です。
なにしろ、彼女は「あなたとなら」と、
今回の試練を承諾したのですから。"
89,"TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_106","彼女と共に自然を知り、彼女のために手助けすることは
他人を癒す役目を持つ幻術士の修行にもなる。
また、力をお貸しください。"
90,"TEXT_CLSCNJ004_00093_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_00 幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、シルフィーの修行に、冒険者を協力させたいようだ。
5 1 TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_01 シルフィーに自然を教えるため、淀みの浄化の仕方を見せてあげてほしいと頼まれた。中央森林の「ベントブランチ牧場」へ向かい、「土の淀み」を浄化しよう。
6 2 TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_02 土の淀みを浄化することができた。シルフィーは、何かつかめただろうか? 声をかけてみよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_03 次は「バノック練兵所」だと言う。シルフィーを追い、「風の淀み」を調べて浄化しよう。
8 4 TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_04 風の淀みを浄化することができた。シルフィーに声をかけ、感想を聞いてみよう。
9 5 TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_05 最後は「睡蓮岩」だと言う。シルフィーに付いて「水の淀み」を調べ、浄化しよう。
10 6 TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_06 水の淀みを浄化することができた。シルフィーに声をかけよう。
11 7 TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_07 シルフィーは、何か思うところがあるようだが……。「幻術士ギルド」に戻り「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
12 8 TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_08 冒険者の戦いを見て、シルフィーは何かを感じたようだ。しかし、自然の素晴らしさを教えてくれなかった母親のことが気にかかっているようだが……。シルフィーの鍛錬を手伝った冒険者に謝辞を述べるエ・スミ・ヤン。また、力を貸してほしいと言う彼の期待に応えられるよう、幻術の腕を磨いてこよう。 ※幻術士のレベルが25以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_CLSCNJ004_00093_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_00 土の淀みを調べ、淀んだアーススプライトを倒す
29 25 TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_01 シルフィーと話す
30 26 TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_02 風の淀みを調べ、淀んだウィンドスプライトを倒す
31 27 TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_03 シルフィーと話す
32 28 TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_04 水の淀みを調べ、淀んだウォータースプライトを倒す
33 29 TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_05 シルフィーと話す
34 30 TEXT_CLSCNJ004_00093_TODO_06 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
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52 48 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_1 よく来ました。 たゆまず、修行を続けているようですね。 あなたのその物腰を見ればわかりますよ。
53 49 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_2 今回は、私からのお願いを ひとつ引き受けてはもらえませんか。
54 50 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_3 他でもない、彼女……「シルフィー」のことです。
55 51 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_4 意地を張る彼女をなんとか説き伏せ、 「自然」を学ぶことを約束させたのですが…… 何しろ彼女は今まで、自然を知ろうとしてこなかった。
56 52 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_5 己を守る術を知らぬのです。 あなたや、多くの幻術士がするように、 淀んだ自然と戦わせるというのは無茶なもの。
57 53 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_6 そこで、あなたに手伝って頂きたい。 彼女と共に森をめぐり、淀みの浄化の仕方を 彼女に見せてあげてほしいのです。
58 54 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_7 あなたが今まで学んだ、土、風、水…… 自然の厳しさと激しさを、 彼女に見せてあげてください。
59 55 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_8 まずは「土」を学ぶところから始めましょう。 シルフィーには、先んじて「ベントブランチ牧場」へ 向かってもらいました。
60 56 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_9 「土の淀み」を見つけ、 彼女の前で、この原因を鎮めてください。
61 57 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_21 ……あ! うそ、本当に来るなんて……。
62 58 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_22 お人好しよね、あなたって。 まあ私が頼んだわけじゃないし、関係ないけど。
63 59 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_23 それが、「土の淀み」というものでしょ? ……どんなものか、見せてもらうわ。
64 60 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_31 きゃ……!
65 61 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_32 ……べ、別に、怖がってなんかないわ!
66 62 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_33 ただ、なんていうか、 大きな力の塊が解放されたみたいな…… そんな感じがして……
67 63 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_34 ……なんでもないわ。 次は「バノック練兵所」よ。 はやく、行きましょ。
68 64 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_41 「風の淀み」は、ここ。 ちゃんと見てるから、さっきみたいにお願いね。
69 65 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_51 わぁ……!
70 66 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_52 空気が、通り抜けていったわ! 優しくて、鋭くて……ううん、言葉にできない……
71 67 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_53 これが、風なの……?
72 68 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_54 ……行きましょ。 最後は「睡蓮岩」よ。
73 69 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_61 「水の淀み」はここよ。
74 70 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_62 ……ここまで来たんだもの、 ちゃんと、最後まで見るわ。お願いね。
75 71 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_71 池が……綺麗ね。 きらきら輝いて、鏡みたいに空を映してる。 どうして、今まで気づかなかったのかな。
76 72 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_72 どうして……
77 73 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_73 ……帰ろう。 エ・スミ様に報告しなくちゃ。
78 74 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_91 おかえりなさい、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。 自然を巡る旅は、いかがでしたか?
79 75 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_92 シルフィー。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦いを見て、 何かを感じたのではないでしょうか?
80 76 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_93 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が淀みを浄化した時、 喜びの声が、聞こえたような気がしたの。
81 77 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_94 それを聞いて、私も嬉しい気持ちになった。 それから、目の前の景色がすごく輝いて見えたわ。 まるで、私に語りかけるみたいに……
82 78 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_95 ……エ・スミ様。 お母さんは、いつも「自然は恐ろしい」と言っていた。 だから、自然の力なんて借りちゃいけないって。
83 79 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_96 こんなに素敵な自然を、どうして……? お母さんの言っていることは、間違っていたの?
84 80 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_97 言葉の裏には、秘められた真実があるものです。 ですが、それも深い事情あってのこと。 今、すべてを考える必要はありません。
85 81 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_98 色々なことを知りすぎて、あなたの心は揺らいでいる。 生まれて初めて「自然」に触れた、戸惑いもあるでしょう。 少し時間をおきましょうか。
86 82 TEXT_CLSCNJ004_00093_SYLPHIE_000_99 はい……。
87 83 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_100 ありがとうございました。 まずは一歩、前進することができたようです。
88 84 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_101 そういえば彼女は「喜びの声」が聞こえたと言いましたが、 そこもまた、母親の才能を色濃く受け継いだようですね。
89 85 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_102 自然の化身である「精霊」の声は、 修行を積んで聞こえるものではない。 ですが、彼女の母親は精霊の声をよく聞く人でした。
90 86 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_103 しかし、それゆえ彼女の母親は道を誤ってしまった……。 シルフィーに同じ道を歩ませるわけにはいきません。
91 87 TEXT_CLSCNJ004_00093_ESUMIYAN_000_104 すばらしい才能も、今のままでは、身を滅ぼす毒でしかない。 まずはシルフィーがきちんと「自然」と 向き合えるようにならなくては。
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0,"TEXT_CLSHRV001_00003_SEQ_00","園芸師ギルドの一員となるためには、所定の手続きが必要らしい。園芸師ギルド受付のレオンソに、園芸師ギルド入門の意志を伝えよう。"
1,"TEXT_CLSHRV001_00003_SEQ_01","園芸師ギルドに正式に登録されるには、ギルドマスター「フフチャ」に認められなければならない。園芸師ギルドの「フフチャ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSHRV001_00003_SEQ_02","めでたく、フフチャから園芸師ギルドへの入門を許された冒険者。フフチャから、園芸師の仕事について説明があるようだ。彼女から受け取った「<Sheet(Item, 2545,0)/>」を装備して、もう一度フフチャに声をかけよう。"
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24,"TEXT_CLSHRV001_00003_TODO_00","フフチャと話す"
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48,"TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_1","私に話しかけたということは、
園芸師ギルドに入門する心の準備ができた、ということだな?"
49,"TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_2","そうか、
決心がつかないならそれもいい。"
50,"TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_3","園芸師ギルドの門はいつでも開いている。
お前の心が固まったなら、また声をかけてくれ。"
51,"TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_4","うむ、実に喜ばしいことだ!
ではさっそく、我が園芸師ギルドのマスター、
フフチャ様を紹介しよう。"
52,"TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_5","彼女は誰よりも自然を慈しむ、愛情深いお方だ。
最もよい木材を探し当てる目利きの確かさから
皆、尊敬の念をこめて「筆頭園芸師」と呼んでいる。"
53,"TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_6","フフチャ様は、この建物の外にいらっしゃる。
彼女に声をかけ、お前の意思を伝えてくるんだ。"
54,"TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_10","こんにちは、はじめまして。
園芸師ギルドへの入門希望者ですね。
私はフフチャ、園芸師ギルドのギルドマスターです。"
55,"TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_11","レオンソから簡単に説明は受けていると思いますが、
私からも、あらためて確認させてください。"
56,"TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_12","草木を育み、その恵みを授かる園芸師は
森の都と称されるこのグリダニアの中でも
最も自然に近い存在であると言えましょう。"
57,"TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_13","しかし自然は、私たちを優しく包み込む存在であると同時に
時に、命を脅かす恐ろしさも併せ持っています。"
58,"TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_14","園芸師ギルドに入門し、園芸師となるということは、
恵みばかりを求めず、自然の在り様と向き合うということ。
さあ、あなたにはその覚悟があるのでしょうか?"
59,"TEXT_CLSHRV001_00003_Q1_000_1","園芸師ギルドに入門しますか?"
60,"TEXT_CLSHRV001_00003_A1_000_1","はい"
61,"TEXT_CLSHRV001_00003_A1_000_2","いいえ"
62,"TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_15","そうですか……。
私も無理にとは言いません。
生半可な心では園芸師は務まらないのですから。"
63,"TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_16","また、ご縁がありましたら、
園芸師ギルドの門を叩いてください。お待ちしておりますよ。"
64,"TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_17","……よい返事です。
わかりました。園芸師ギルドへ、あなたをお迎えしましょう。"
65,"TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_18","我がギルドの一員となったあなたに、
この「<Sheet(Item, 2545,0)/>」を授けます。
まずはこれを装備してみてください。"
66,"TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_19","ハチェットを装備し、園芸師となりましたら、
園芸師の仕事についてご説明しましょう。
装備できたら、また声をかけてくださいね。"
67,"TEXT_CLSHRV001_00003_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
受け取った道具を装備することで、
クラスチェンジができます。"
68,"TEXT_CLSHRV001_00003_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
69,"TEXT_CLSHRV001_00003_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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4 0 TEXT_CLSHRV001_00003_SEQ_00 園芸師ギルドの一員となるためには、所定の手続きが必要らしい。園芸師ギルド受付のレオンソに、園芸師ギルド入門の意志を伝えよう。
5 1 TEXT_CLSHRV001_00003_SEQ_01 園芸師ギルドに正式に登録されるには、ギルドマスター「フフチャ」に認められなければならない。園芸師ギルドの「フフチャ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSHRV001_00003_SEQ_02 めでたく、フフチャから園芸師ギルドへの入門を許された冒険者。フフチャから、園芸師の仕事について説明があるようだ。彼女から受け取った「<Sheet(Item, 2545,0)/>」を装備して、もう一度フフチャに声をかけよう。
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28 24 TEXT_CLSHRV001_00003_TODO_00 フフチャと話す
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52 48 TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_1 私に話しかけたということは、 園芸師ギルドに入門する心の準備ができた、ということだな?
53 49 TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_2 そうか、 決心がつかないならそれもいい。
54 50 TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_3 園芸師ギルドの門はいつでも開いている。 お前の心が固まったなら、また声をかけてくれ。
55 51 TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_4 うむ、実に喜ばしいことだ! ではさっそく、我が園芸師ギルドのマスター、 フフチャ様を紹介しよう。
56 52 TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_5 彼女は誰よりも自然を慈しむ、愛情深いお方だ。 最もよい木材を探し当てる目利きの確かさから 皆、尊敬の念をこめて「筆頭園芸師」と呼んでいる。
57 53 TEXT_CLSHRV001_00003_LEONCEAULT_000_6 フフチャ様は、この建物の外にいらっしゃる。 彼女に声をかけ、お前の意思を伝えてくるんだ。
58 54 TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_10 こんにちは、はじめまして。 園芸師ギルドへの入門希望者ですね。 私はフフチャ、園芸師ギルドのギルドマスターです。
59 55 TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_11 レオンソから簡単に説明は受けていると思いますが、 私からも、あらためて確認させてください。
60 56 TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_12 草木を育み、その恵みを授かる園芸師は 森の都と称されるこのグリダニアの中でも 最も自然に近い存在であると言えましょう。
61 57 TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_13 しかし自然は、私たちを優しく包み込む存在であると同時に 時に、命を脅かす恐ろしさも併せ持っています。
62 58 TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_14 園芸師ギルドに入門し、園芸師となるということは、 恵みばかりを求めず、自然の在り様と向き合うということ。 さあ、あなたにはその覚悟があるのでしょうか?
63 59 TEXT_CLSHRV001_00003_Q1_000_1 園芸師ギルドに入門しますか?
64 60 TEXT_CLSHRV001_00003_A1_000_1 はい
65 61 TEXT_CLSHRV001_00003_A1_000_2 いいえ
66 62 TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_15 そうですか……。 私も無理にとは言いません。 生半可な心では園芸師は務まらないのですから。
67 63 TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_16 また、ご縁がありましたら、 園芸師ギルドの門を叩いてください。お待ちしておりますよ。
68 64 TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_17 ……よい返事です。 わかりました。園芸師ギルドへ、あなたをお迎えしましょう。
69 65 TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_18 我がギルドの一員となったあなたに、 この「<Sheet(Item, 2545,0)/>」を授けます。 まずはこれを装備してみてください。
70 66 TEXT_CLSHRV001_00003_FUFUCHA_000_19 ハチェットを装備し、園芸師となりましたら、 園芸師の仕事についてご説明しましょう。 装備できたら、また声をかけてくださいね。
71 67 TEXT_CLSHRV001_00003_SYSTEM_000_30 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。
72 68 TEXT_CLSHRV001_00003_SYSTEM_000_31 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
73 69 TEXT_CLSHRV001_00003_SYSTEM_000_32 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_CLSHRV002_00004_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャは、腕を上げた冒険者に新たな課題を用意しているようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV002_00004_SEQ_01","フフチャから依頼された「<Sheet(Item,5498,0)/>」を10杯、手に入れ、園芸師ギルドの「シセリー」に届けよう。<Sheet(Item,5498,0)/>は「ひそひそ木立」周辺の木から採集できるようだ。"
2,"TEXT_CLSHRV002_00004_SEQ_02","届けた「<Sheet(Item,5498,0)/>」はシセリーが面倒を見ている孤児たちのお菓子になるようだ。冒険者が力をつけたことで、採集できる木が増えてきた。新しいアイテムを手に入れるため、更に園芸師としての腕を磨こう。
※園芸師のレベルが10以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSHRV002_00004_TODO_00","<Sheet(Item,5498,0)/>を園芸師ギルドのシセリーに納品"
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48,"TEXT_CLSHRV002_00004_FUFUCHA_000_1","こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
園芸師の仕事に慣れてきたみたいですね。
若木のように、健やかな成長を感じます。"
49,"TEXT_CLSHRV002_00004_FUFUCHA_000_2","でも、あなたはまだまだ駆け出し園芸師。
もっと森を知り、自然を知っていってほしいのです。"
50,"TEXT_CLSHRV002_00004_FUFUCHA_000_3","腕を上げたあなたに、ひとつ課題を与えましょう。
「ひそひそ木立」に生えている木から、
「<Sheet(Item,5498,0)/>」を10杯、集めてきてください。"
51,"TEXT_CLSHRV002_00004_FUFUCHA_000_4","<Sheet(Item,5498,0)/>を採集できたら
「園芸師ギルド」の「シセリー」に渡してくれますか?
彼女が<Sheet(Item,5498,0)/>を必要としていましたから。"
52,"TEXT_CLSHRV002_00004_FUFUCHA_000_5","それでは、頑張ってください。応援していますよ。"
53,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_10","……なあに?
<Sheet(Item,5498,0)/>なら「ひそひそ木立」の近くで採集できるわよ。
もしかして、あなたが<Sheet(Item,5498,0)/>を届けてくれるの?"
54,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_11","<Sheet(Item,5498,0)/>、10杯分ね。ご苦労様。
……ふぅん、あなたがフフチャが目をかけてるっていう
新人園芸師だったのね。"
55,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_12","<Sheet(Item,5498,0)/>を採ってきたはいいけど、
あなた、この樹液について何も知らないんでしょ?
仕方ないわね、姉弟子のあたしが教えてあげる。"
56,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_13","「<Sheet(Item,5498,0)/>」は煮詰めるととても甘くなるの。
いわゆる「メープルシロップ」ね。
そして、そこから作られるのが「メープルシュガー」。"
57,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_14","これは甘味料として調理師には欠かせないものよ。
今回採集してきてもらった分は、子供のための
お菓子の材料にするの。"
58,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_15","こんなにたくさん使い切るのかって?
もちろん、ひとりやふたり分じゃないわよ。
木工師ギルドで面倒をみてる孤児たちの分だもの。"
59,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_16","……5年前の霊災で親をなくした子たちよ。
大人の前では平気そうにしてても、やっぱり寂しいみたい。
たまには甘いものを食べて、思いっきり笑ってほしい……"
60,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_17","べ、べつに、心配とかそういうのじゃないわよ?
辛気臭いのが嫌いってだけ、勘違いしないでよね!"
61,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_18","……あー、コホン。話が逸れちゃったわね。
そうそう、園芸師はこうやって食材を入手できるから
食材を扱うクラフターの「調理師」と相性がいいの。"
62,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_19","調理師だけじゃないわ。
木材を利用する「木工師」に、
植物の繊維を利用する「裁縫師」もね。"
63,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_20","クラフターたちが、どんなふうに素材を使うか
知っておくと、園芸師としての視野もひろがるわ。
興味があるなら、挑戦してみたらどう?"
64,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_21","もちろん、園芸師の勉強も忘れちゃだめよ。
ときおり「採集手帳」を見直して
新たに理解できることが増えてないか、確認することね。"
65,"TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_22","……ふう、久しぶりに先輩らしいことしたら疲れちゃった。
花に癒してもらいましょっと。"
66,"TEXT_CLSHRV002_00004_SYSTEM_000_23","園芸師はレベル5、10、15、と成長するごとに、
よりレベルの高い「良木」を発見できるようになり、
採集可能なアイテムが「採集手帳」に追記されます。"
67,"TEXT_CLSHRV002_00004_SYSTEM_000_24","なお、アクション「アーバーコール」を使うと、
周辺で一番近くにある「良木」の位置が判明します。
「良木」がうまく見つからない場合は使ってみましょう。"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSHRV002_00004_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャは、腕を上げた冒険者に新たな課題を用意しているようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV002_00004_SEQ_01 フフチャから依頼された「<Sheet(Item,5498,0)/>」を10杯、手に入れ、園芸師ギルドの「シセリー」に届けよう。<Sheet(Item,5498,0)/>は「ひそひそ木立」周辺の木から採集できるようだ。
6 2 TEXT_CLSHRV002_00004_SEQ_02 届けた「<Sheet(Item,5498,0)/>」はシセリーが面倒を見ている孤児たちのお菓子になるようだ。冒険者が力をつけたことで、採集できる木が増えてきた。新しいアイテムを手に入れるため、更に園芸師としての腕を磨こう。 ※園芸師のレベルが10以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
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54 50 TEXT_CLSHRV002_00004_FUFUCHA_000_3 腕を上げたあなたに、ひとつ課題を与えましょう。 「ひそひそ木立」に生えている木から、 「<Sheet(Item,5498,0)/>」を10杯、集めてきてください。
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60 56 TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_13 「<Sheet(Item,5498,0)/>」は煮詰めるととても甘くなるの。 いわゆる「メープルシロップ」ね。 そして、そこから作られるのが「メープルシュガー」。
61 57 TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_14 これは甘味料として調理師には欠かせないものよ。 今回採集してきてもらった分は、子供のための お菓子の材料にするの。
62 58 TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_15 こんなにたくさん使い切るのかって? もちろん、ひとりやふたり分じゃないわよ。 木工師ギルドで面倒をみてる孤児たちの分だもの。
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66 62 TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_19 調理師だけじゃないわ。 木材を利用する「木工師」に、 植物の繊維を利用する「裁縫師」もね。
67 63 TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_20 クラフターたちが、どんなふうに素材を使うか 知っておくと、園芸師としての視野もひろがるわ。 興味があるなら、挑戦してみたらどう?
68 64 TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_21 もちろん、園芸師の勉強も忘れちゃだめよ。 ときおり「採集手帳」を見直して 新たに理解できることが増えてないか、確認することね。
69 65 TEXT_CLSHRV002_00004_CICELY_000_22 ……ふう、久しぶりに先輩らしいことしたら疲れちゃった。 花に癒してもらいましょっと。
70 66 TEXT_CLSHRV002_00004_SYSTEM_000_23 園芸師はレベル5、10、15、と成長するごとに、 よりレベルの高い「良木」を発見できるようになり、 採集可能なアイテムが「採集手帳」に追記されます。
71 67 TEXT_CLSHRV002_00004_SYSTEM_000_24 なお、アクション「アーバーコール」を使うと、 周辺で一番近くにある「良木」の位置が判明します。 「良木」がうまく見つからない場合は使ってみましょう。
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0,"TEXT_CLSHRV003_00005_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャが、ある品の納品依頼を受け、冒険者の手を借りたいようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV003_00005_SEQ_01","フフチャから依頼された「<Sheet(Item,5352,0)/>」を10枚、手に入れ、園芸師ギルドの「シセリー」に届けよう。<Sheet(Item,5352,0)/>は「ギルバート監視哨」の南方から採集できる。"
2,"TEXT_CLSHRV003_00005_SEQ_02","シセリーの元に集められた<Sheet(Item,5352,0)/>は、武器や防具の素材として使われるらしい。大きな戦いが始まるかもしれないとシセリーは心を痛めているようだ。
※園芸師のレベルが15以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSHRV003_00005_TODO_00","園芸師ギルドのシセリーに<Sheet(Item,5352,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_1","ちょうどいいところに来てくれましたね。
また一段と腕をあげたようですし、
少し手をかしてくれませんか?"
49,"TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_2","実は、グリダニアのグランドカンパニー「双蛇党」から、
早急に「<Sheet(Item,5352,0)/>」が10枚、必要だと
依頼があったのです。"
50,"TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_3","鳥が木々に留まった時に残す「<Sheet(Item,5352,0)/>」は、
武器や防具の素材として使われるものです。"
51,"TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_100_3","ただ、ここのところ、同様の依頼が急激に増えていて……
近いうちに、大きな戦があるのでしょう。"
52,"TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_4","依頼を受けたからには、全力で応えなければなりません。
どうか、あなたも「<Sheet(Item,5352,0)/>」の
採集を手伝ってください。"
53,"TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_5","<Sheet(Item,5352,0)/>は、
「ギルバート監視哨」の南方で採集できます。"
54,"TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_6","10枚、採集できましたら、
在庫管理を任せている「シセリー」に届けてください。
よろしくお願いしますね。"
55,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_10","また、あなたが手伝ってくれるのね。
<Sheet(Item,5352,0)/>は「ギルバート監視哨」から
南に進んだ先で採集できるはずよ。"
56,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_11","10枚ぴったりね。
ありがとう、確かに受け取ったわ。"
57,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_12","手を貸してくれて、助かったわ。
フフチャから聞いたかもしれないけど、依頼元は双蛇党。
……イクサルとの戦の準備をしているみたいなの。"
58,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_13","<Sheet(Item,5352,0)/>は「フェザーハープーン」や、
「クロウクルーク」、「エルムベロシティボウ」なんかの
素材として使われるものよ。"
59,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_14","そして、その備蓄が増えているということは、
きっと大きな戦いになるのでしょうね。"
60,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_100_14","あたしたち園芸師が都市の力になれるのは嬉しいけど……
なんだかちょっと、複雑な気持ちだわ。"
61,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_15","……あなたに言っても仕方ないわよね。
ごめん、気にしないで。"
62,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_16","あ、そうだ、忘れるところだったわ。
あなたに渡すようにって、フフチャから
「<Sheet(Item, 2560,0)/>」を預かっていたのよ。"
63,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_17","「<Sheet(Item, 2560,0)/>」は草を刈るために使う「副道具」と呼ばれるもの。
ハチェットみたいな「主道具」と併せて装備すると、
木を切るだけじゃなく「草刈」もできるようになるわ。"
64,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_18","これを渡されたってことは、駆け出しは卒業ね。
これからは、ギルドリーヴの採集稼業や
グランドカンパニーの仕事にも挑戦して、腕を磨くといいわ。"
65,"TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_19","「<Sheet(Item, 2560,0)/>」を装備できるようになったら、森に入って
手頃な「草刈場」で試してみることね。
どんどん経験を積んで、またギルドを手伝ってちょうだい。"
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4 0 TEXT_CLSHRV003_00005_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャが、ある品の納品依頼を受け、冒険者の手を借りたいようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV003_00005_SEQ_01 フフチャから依頼された「<Sheet(Item,5352,0)/>」を10枚、手に入れ、園芸師ギルドの「シセリー」に届けよう。<Sheet(Item,5352,0)/>は「ギルバート監視哨」の南方から採集できる。
6 2 TEXT_CLSHRV003_00005_SEQ_02 シセリーの元に集められた<Sheet(Item,5352,0)/>は、武器や防具の素材として使われるらしい。大きな戦いが始まるかもしれないとシセリーは心を痛めているようだ。 ※園芸師のレベルが15以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSHRV003_00005_TODO_00 園芸師ギルドのシセリーに<Sheet(Item,5352,0)/>を納品
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51 47 TEXT_CLSHRV003_00005_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_1 ちょうどいいところに来てくれましたね。 また一段と腕をあげたようですし、 少し手をかしてくれませんか?
53 49 TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_2 実は、グリダニアのグランドカンパニー「双蛇党」から、 早急に「<Sheet(Item,5352,0)/>」が10枚、必要だと 依頼があったのです。
54 50 TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_3 鳥が木々に留まった時に残す「<Sheet(Item,5352,0)/>」は、 武器や防具の素材として使われるものです。
55 51 TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_100_3 ただ、ここのところ、同様の依頼が急激に増えていて…… 近いうちに、大きな戦があるのでしょう。
56 52 TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_4 依頼を受けたからには、全力で応えなければなりません。 どうか、あなたも「<Sheet(Item,5352,0)/>」の 採集を手伝ってください。
57 53 TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_5 <Sheet(Item,5352,0)/>は、 「ギルバート監視哨」の南方で採集できます。
58 54 TEXT_CLSHRV003_00005_FUFUCHA_000_6 10枚、採集できましたら、 在庫管理を任せている「シセリー」に届けてください。 よろしくお願いしますね。
59 55 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_10 また、あなたが手伝ってくれるのね。 <Sheet(Item,5352,0)/>は「ギルバート監視哨」から 南に進んだ先で採集できるはずよ。
60 56 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_11 10枚ぴったりね。 ありがとう、確かに受け取ったわ。
61 57 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_12 手を貸してくれて、助かったわ。 フフチャから聞いたかもしれないけど、依頼元は双蛇党。 ……イクサルとの戦の準備をしているみたいなの。
62 58 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_13 <Sheet(Item,5352,0)/>は「フェザーハープーン」や、 「クロウクルーク」、「エルムベロシティボウ」なんかの 素材として使われるものよ。
63 59 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_14 そして、その備蓄が増えているということは、 きっと大きな戦いになるのでしょうね。
64 60 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_100_14 あたしたち園芸師が都市の力になれるのは嬉しいけど…… なんだかちょっと、複雑な気持ちだわ。
65 61 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_15 ……あなたに言っても仕方ないわよね。 ごめん、気にしないで。
66 62 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_16 あ、そうだ、忘れるところだったわ。 あなたに渡すようにって、フフチャから 「<Sheet(Item, 2560,0)/>」を預かっていたのよ。
67 63 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_17 「<Sheet(Item, 2560,0)/>」は草を刈るために使う「副道具」と呼ばれるもの。 ハチェットみたいな「主道具」と併せて装備すると、 木を切るだけじゃなく「草刈」もできるようになるわ。
68 64 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_18 これを渡されたってことは、駆け出しは卒業ね。 これからは、ギルドリーヴの採集稼業や グランドカンパニーの仕事にも挑戦して、腕を磨くといいわ。
69 65 TEXT_CLSHRV003_00005_CICELY_000_19 「<Sheet(Item, 2560,0)/>」を装備できるようになったら、森に入って 手頃な「草刈場」で試してみることね。 どんどん経験を積んで、またギルドを手伝ってちょうだい。
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0,"TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャは、抱えている問題の解決を冒険者に任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_01","園芸師ギルド員が、問題を起こしてしまったという。事態の解決のため、黒檀商店街の「アルバガスト」に詳しい話を聞きに行こう。"
2,"TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_02","薬屋アルバガストは、製薬に使う薬草が足りず、仕事が進まないという。「<Sheet(Item,4832,0)/>」を10束入手し、黒檀商店街の「アルバガスト」に届けよう。「<Sheet(Item,4832,0)/>」は「地神の忘却」周辺の茂みから草刈できる。"
3,"TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_03","フフチャが、事の顛末について知りたがっているようだ。園芸師ギルドへ戻り、「フフチャ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_04","アルバガストに迷惑をかけた園芸師は、フフチャによって園芸師ギルドを除名となった。園芸師は私利私欲に走ってはならないと言うフフチャ。彼女の高潔な一面を見ることができた。
※園芸師のレベルが20以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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25,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_01","<Sheet(Item,4832,0)/>を黒檀商店街のアルバガストに納品"
26,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_02","フフチャと話す"
27,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_05",""
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42,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_1","最近は仕事にも慣れてきたようですね、いい頃合いです。
そろそろ仕事の幅を広げてみるべきでしょう。"
49,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_2","ちょうどいい案件がひとつあります。
あなたにすべてを任せてみますから
見事解決してみせてください。"
50,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_3","実は、黒檀商店街のアルバガストさんのところで
うちのギルド員が問題を起こしたようでして……
その後始末をお願いしようと思います。"
51,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_4","ギルドとは、お互いが助け合ってこそ成立します。
あなたにも園芸師ギルドの一員として
そういう役目を担ってほしいのです。"
52,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_5","まずは「黒檀商店街」へ行って、
「アルバガスト」さんから事情を聞いてください。
くれぐれも丁寧な対応をお願いしますよ。"
53,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_10","君が園芸師ギルドから派遣された者か。
フフチャの代わりに事情聴取に来たわけだな。
よかろう、話をしようではないか。"
54,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_11","……私たち錬金術師は、薬草も素材として扱っている。
天然自然の薬草を乾燥させ、すり潰して粉にしたり、
それを煎じて、薬効を抽出したりするのだ。"
55,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_12","必要となる薬草の採集は、君たち園芸師の仕事だが……
私が最初に仕事を頼んでいた園芸師は、
どうやら加減というものを知らなかったらしい。"
56,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_13","彼が力任せに刈り取ったせいで
大切な葉は傷だらけ。とても使い物にはならんのだ。"
57,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_14","おかげで今、私の手元には薬草の在庫が空っぽなのだ。
これでは製薬の仕事が止まってしまうのだよ。"
58,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_15","そこですまないが、まずは「<Sheet(Item,4832,0)/>」を10束、
確保してきてくれないか。"
59,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_16","私の薬を待っている人は少なくないのでな。
今回の一件では「犯人」をどうするかよりも、
仕事が進められるかどうかの方が、大事なのだよ。"
60,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_17","それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、
くれぐれも、よろしく頼んだぞ。"
61,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_20","「<Sheet(Item,4832,0)/>」の調達はどうだ?
このままでは仕事が止まってしまうのだよ。
確か「地神の忘却」周辺の茂みから採集できると聞いたが。"
62,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_21","確かに「<Sheet(Item,4832,0)/>」のようだ。
助かったぞ、これで「やまびこ薬」が作れる。"
63,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_22","私の作る「やまびこ薬」は声を取り戻す秘薬だ。
幻術士や呪術士にとって、なくてはならない薬でね。
彼らがよく買い付けに来るのだよ。"
64,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_23","しかし、こうも素早く品を整えるとは見どころがあるな。
園芸師が皆、君のような者ばかりなら、
フフチャも気苦労はないのだろうが……。"
65,"TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_24","ともかく草刈場を荒らした犯人については
あとは園芸師ギルドに任せるとしよう。
フフチャにもよろしく伝えておいてくれ。"
66,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_30","そう……ごくろうさまでした。
問題を起こしたギルド員の行為については、
私にも報告が上がってきています。"
67,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_31","どうやら、はやく仕事を切り上げようとするあまり、
自然への感謝を忘れて、力任せに雑な採集をしたようです。
その怠慢が、より多く自然から恵みを頂く事態を招きました。"
68,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_32","ギルドの筆頭園芸師として、その行為は見過ごせません。
彼を園芸師ギルドから除名することにします。"
69,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_33","自然を尊重できない者に園芸師は務まりません。
森と共に生きることを忘れたとき……
園芸師としてのその者は死ぬのです。"
70,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_34","もっとも……あなたに関しては
そういう心配は無用だと思っていますが。"
71,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_35","それはそれとして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
今回の依頼の品は、集めるのに苦労しませんでしたか?"
72,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_36","採集に苦労するときは、装備を見直してみてください。
手袋ひとつ、靴ひとつ変えるだけでも、効果があるはず。"
73,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_37","これからも、あなたが腕をあげていくのならば、
さまざまな品の採集に、挑戦することになるでしょう。
その時につまずかぬよう、装備にも気を配ることです。"
74,"TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_38","園芸師<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたの成長を、楽しみにしていますよ。"
75,"TEXT_CLSHRV004_00006_SYSTEM_000_39","装備を変更することによって「獲得力」「技術力」「GP」
を上昇させることができます。"
76,"TEXT_CLSHRV004_00006_SYSTEM_000_40","「獲得力」は採集の成功率がアップし、
「技術力」はアイテムの入手個数がアップし、
「GP」はGPの最大値がアップします。"
77,"TEXT_CLSHRV004_00006_SYSTEM_000_41","あなたの採集の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャは、抱えている問題の解決を冒険者に任せたいようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_01 園芸師ギルド員が、問題を起こしてしまったという。事態の解決のため、黒檀商店街の「アルバガスト」に詳しい話を聞きに行こう。
6 2 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_02 薬屋アルバガストは、製薬に使う薬草が足りず、仕事が進まないという。「<Sheet(Item,4832,0)/>」を10束入手し、黒檀商店街の「アルバガスト」に届けよう。「<Sheet(Item,4832,0)/>」は「地神の忘却」周辺の茂みから草刈できる。
7 3 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_03 フフチャが、事の顛末について知りたがっているようだ。園芸師ギルドへ戻り、「フフチャ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_04 アルバガストに迷惑をかけた園芸師は、フフチャによって園芸師ギルドを除名となった。園芸師は私利私欲に走ってはならないと言うフフチャ。彼女の高潔な一面を見ることができた。 ※園芸師のレベルが20以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_06
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23 19 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_19
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25 21 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV004_00006_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_00 アルバガストと話す
29 25 TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_01 <Sheet(Item,4832,0)/>を黒檀商店街のアルバガストに納品
30 26 TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_02 フフチャと話す
31 27 TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_03
32 28 TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_04
33 29 TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_05
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50 46 TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV004_00006_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_1 最近は仕事にも慣れてきたようですね、いい頃合いです。 そろそろ仕事の幅を広げてみるべきでしょう。
53 49 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_2 ちょうどいい案件がひとつあります。 あなたにすべてを任せてみますから 見事解決してみせてください。
54 50 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_3 実は、黒檀商店街のアルバガストさんのところで うちのギルド員が問題を起こしたようでして…… その後始末をお願いしようと思います。
55 51 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_4 ギルドとは、お互いが助け合ってこそ成立します。 あなたにも園芸師ギルドの一員として そういう役目を担ってほしいのです。
56 52 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_5 まずは「黒檀商店街」へ行って、 「アルバガスト」さんから事情を聞いてください。 くれぐれも丁寧な対応をお願いしますよ。
57 53 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_10 君が園芸師ギルドから派遣された者か。 フフチャの代わりに事情聴取に来たわけだな。 よかろう、話をしようではないか。
58 54 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_11 ……私たち錬金術師は、薬草も素材として扱っている。 天然自然の薬草を乾燥させ、すり潰して粉にしたり、 それを煎じて、薬効を抽出したりするのだ。
59 55 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_12 必要となる薬草の採集は、君たち園芸師の仕事だが…… 私が最初に仕事を頼んでいた園芸師は、 どうやら加減というものを知らなかったらしい。
60 56 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_13 彼が力任せに刈り取ったせいで 大切な葉は傷だらけ。とても使い物にはならんのだ。
61 57 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_14 おかげで今、私の手元には薬草の在庫が空っぽなのだ。 これでは製薬の仕事が止まってしまうのだよ。
62 58 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_15 そこですまないが、まずは「<Sheet(Item,4832,0)/>」を10束、 確保してきてくれないか。
63 59 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_16 私の薬を待っている人は少なくないのでな。 今回の一件では「犯人」をどうするかよりも、 仕事が進められるかどうかの方が、大事なのだよ。
64 60 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_17 それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、 くれぐれも、よろしく頼んだぞ。
65 61 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_20 「<Sheet(Item,4832,0)/>」の調達はどうだ? このままでは仕事が止まってしまうのだよ。 確か「地神の忘却」周辺の茂みから採集できると聞いたが。
66 62 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_21 確かに「<Sheet(Item,4832,0)/>」のようだ。 助かったぞ、これで「やまびこ薬」が作れる。
67 63 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_22 私の作る「やまびこ薬」は声を取り戻す秘薬だ。 幻術士や呪術士にとって、なくてはならない薬でね。 彼らがよく買い付けに来るのだよ。
68 64 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_23 しかし、こうも素早く品を整えるとは見どころがあるな。 園芸師が皆、君のような者ばかりなら、 フフチャも気苦労はないのだろうが……。
69 65 TEXT_CLSHRV004_00006_ALBGAST_000_24 ともかく草刈場を荒らした犯人については あとは園芸師ギルドに任せるとしよう。 フフチャにもよろしく伝えておいてくれ。
70 66 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_30 そう……ごくろうさまでした。 問題を起こしたギルド員の行為については、 私にも報告が上がってきています。
71 67 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_31 どうやら、はやく仕事を切り上げようとするあまり、 自然への感謝を忘れて、力任せに雑な採集をしたようです。 その怠慢が、より多く自然から恵みを頂く事態を招きました。
72 68 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_32 ギルドの筆頭園芸師として、その行為は見過ごせません。 彼を園芸師ギルドから除名することにします。
73 69 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_33 自然を尊重できない者に園芸師は務まりません。 森と共に生きることを忘れたとき…… 園芸師としてのその者は死ぬのです。
74 70 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_34 もっとも……あなたに関しては そういう心配は無用だと思っていますが。
75 71 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_35 それはそれとして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 今回の依頼の品は、集めるのに苦労しませんでしたか?
76 72 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_36 採集に苦労するときは、装備を見直してみてください。 手袋ひとつ、靴ひとつ変えるだけでも、効果があるはず。
77 73 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_37 これからも、あなたが腕をあげていくのならば、 さまざまな品の採集に、挑戦することになるでしょう。 その時につまずかぬよう、装備にも気を配ることです。
78 74 TEXT_CLSHRV004_00006_FUFUCHA_000_38 園芸師<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたの成長を、楽しみにしていますよ。
79 75 TEXT_CLSHRV004_00006_SYSTEM_000_39 装備を変更することによって「獲得力」「技術力」「GP」 を上昇させることができます。
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0,"TEXT_CLSHRV005_00007_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャが、冒険者の身なりについて気にしているようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV005_00007_SEQ_01","腕前に合った装備品を装備することにより、作業はより効率的になるらしい。装備品を整えるには、装備を新調する以外に「マテリア」を装着するという手段があるのだという。西ラノシアのエールポート付近に赴き、かつてマテリアの装着に必要であったという「<Sheet(Item,5599,0)/>」を15個入手し、園芸師ギルドの「サンドレ」に届けよう。"
2,"TEXT_CLSHRV005_00007_SEQ_02","使いこんだ装備品から「マテリア」という結晶を精製すれば、装備品の性能を向上させることができるのだという。マテリアについて更に詳しく知りたいなら、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる者たちを訪ねるよう勧められた。マテリアの装着に挑戦する機会があったら、彼らを訪れてみよう。
※園芸師のレベルが25以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_CLSHRV005_00007_SEQ_04",""
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48,"TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_1","最近、また頑張っているようですね。
仕事の幅が広がると、やりがいが出るというのは
私にも覚えがありますから。"
49,"TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_2","しかし……仕事の幅が広がると、
今まで気にならなかったことも、気になってきますよ。"
50,"TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_3","たとえば装備品です。
今の装備品でも仕事をこなすことはできるでしょうが、
腕前に合ったものを身につければ、より捗るはず。"
51,"TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_4","買い替えろと言っているわけではありません。
装備品に「マテリア」と呼ばれる結晶を装着し、
その働きを強める方法があるのです。"
52,"TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_5","現在では必要なくなってしまいましたが、
「マテリア」の装着に使用していた「触媒」も、
私たち園芸師が伐採により採集していました。"
53,"TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_6","そうですね、これも修行の一環です。試しに
「<Sheet(Item,5599,0)/>」を集めてみませんか?
西ラノシアのエールポート付近で入手できるはずです。"
54,"TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_7","「<Sheet(Item,5599,0)/>」を15個ほど集めたら、
サンドレのところで話を聞いてみてください。
マテリアのことならば、彼が一番詳しく知っていますから。"
55,"TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_10","フフチャがマテリアについて俺に聞けって?
なら、「<Sheet(Item,5599,0)/>」を持ってきてくれ。
それぐらいできないようじゃ教える意味がないからな。"
56,"TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_11","なるほど、フフチャにそこまで見込まれたなら
話さないわけにもいかないな、いいだろう。"
57,"TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_12","マテリアの装着っていうのは、
何年か前に「ミュタミクス」ってゴブリン族が
エオルゼアに持ち込んだ技術でな……。"
58,"TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_13","使い込んだ装備品から「マテリア」っていう結晶を精製して、
そいつを他の装備品と組み合わせることで
性能を向上させるんだ。"
59,"TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_14","実際に「マテリア」と装備品を組み合わせるのは、
クラフター、すなわち製作の技を学んだ職人たちだ。"
60,"TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_15","だが、そのとき必要とされていたのが「触媒」だ。
お前が集めてきた「<Sheet(Item,5599,0)/>」もそのひとつだが、
これは我らギャザラーでなければ集められないのさ。"
61,"TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_16","今じゃ、「触媒」なしで「マテリア」が付けられるようになって、
ギャザラーの役割がひとつ減ってしまったがね……。
まぁ、これも時代の流れってやつなんだろうな。"
62,"TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_17","もしマテリアについて、もっと詳しく知りたいなら、
中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる連中を
訪ねるといいだろう。"
63,"TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_18","ちなみに「マテリア」ってのは、いろいろ種類があってな、
どんな物を装着するかで、強化される性能が変わるんだ。"
64,"TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_19","もし知り合いに製作の技を学んだ者がいるんなら、
声をかけて、試してみるといいんじゃないか?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV005_00007_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャが、冒険者の身なりについて気にしているようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV005_00007_SEQ_01 腕前に合った装備品を装備することにより、作業はより効率的になるらしい。装備品を整えるには、装備を新調する以外に「マテリア」を装着するという手段があるのだという。西ラノシアのエールポート付近に赴き、かつてマテリアの装着に必要であったという「<Sheet(Item,5599,0)/>」を15個入手し、園芸師ギルドの「サンドレ」に届けよう。
6 2 TEXT_CLSHRV005_00007_SEQ_02 使いこんだ装備品から「マテリア」という結晶を精製すれば、装備品の性能を向上させることができるのだという。マテリアについて更に詳しく知りたいなら、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる者たちを訪ねるよう勧められた。マテリアの装着に挑戦する機会があったら、彼らを訪れてみよう。 ※園芸師のレベルが25以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSHRV005_00007_TODO_00 <Sheet(Item,5599,0)/>を園芸師ギルドのサンドレに納品
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52 48 TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_1 最近、また頑張っているようですね。 仕事の幅が広がると、やりがいが出るというのは 私にも覚えがありますから。
53 49 TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_2 しかし……仕事の幅が広がると、 今まで気にならなかったことも、気になってきますよ。
54 50 TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_3 たとえば装備品です。 今の装備品でも仕事をこなすことはできるでしょうが、 腕前に合ったものを身につければ、より捗るはず。
55 51 TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_4 買い替えろと言っているわけではありません。 装備品に「マテリア」と呼ばれる結晶を装着し、 その働きを強める方法があるのです。
56 52 TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_5 現在では必要なくなってしまいましたが、 「マテリア」の装着に使用していた「触媒」も、 私たち園芸師が伐採により採集していました。
57 53 TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_6 そうですね、これも修行の一環です。試しに 「<Sheet(Item,5599,0)/>」を集めてみませんか? 西ラノシアのエールポート付近で入手できるはずです。
58 54 TEXT_CLSHRV005_00007_FUFUCHA_000_7 「<Sheet(Item,5599,0)/>」を15個ほど集めたら、 サンドレのところで話を聞いてみてください。 マテリアのことならば、彼が一番詳しく知っていますから。
59 55 TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_10 フフチャがマテリアについて俺に聞けって? なら、「<Sheet(Item,5599,0)/>」を持ってきてくれ。 それぐらいできないようじゃ教える意味がないからな。
60 56 TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_11 なるほど、フフチャにそこまで見込まれたなら 話さないわけにもいかないな、いいだろう。
61 57 TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_12 マテリアの装着っていうのは、 何年か前に「ミュタミクス」ってゴブリン族が エオルゼアに持ち込んだ技術でな……。
62 58 TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_13 使い込んだ装備品から「マテリア」っていう結晶を精製して、 そいつを他の装備品と組み合わせることで 性能を向上させるんだ。
63 59 TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_14 実際に「マテリア」と装備品を組み合わせるのは、 クラフター、すなわち製作の技を学んだ職人たちだ。
64 60 TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_15 だが、そのとき必要とされていたのが「触媒」だ。 お前が集めてきた「<Sheet(Item,5599,0)/>」もそのひとつだが、 これは我らギャザラーでなければ集められないのさ。
65 61 TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_16 今じゃ、「触媒」なしで「マテリア」が付けられるようになって、 ギャザラーの役割がひとつ減ってしまったがね……。 まぁ、これも時代の流れってやつなんだろうな。
66 62 TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_17 もしマテリアについて、もっと詳しく知りたいなら、 中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる連中を 訪ねるといいだろう。
67 63 TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_18 ちなみに「マテリア」ってのは、いろいろ種類があってな、 どんな物を装着するかで、強化される性能が変わるんだ。
68 64 TEXT_CLSHRV005_00007_SANDRE_000_19 もし知り合いに製作の技を学んだ者がいるんなら、 声をかけて、試してみるといいんじゃないか?
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0,"TEXT_CLSHRV006_00008_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャは、冒険者に重要な取引に関する仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV006_00008_SEQ_01","霊災からの復興が徐々に進み、他都市との交易が盛んになっているらしい。そんな中、ウルダハの人々にハーブの良さを知ってもらう機会が訪れたという。高地ラノシアのオークウッドにて「<Sheet(Item,5542,0)/>」を15束調達し、園芸師ギルドの「サンドレ」に届けよう。"
2,"TEXT_CLSHRV006_00008_SEQ_02","サンドレに<Sheet(Item,5542,0)/>を15束渡した。他都市との交易機会が増える一方、グリダニア都市民の他都市への偏見は根強く残っているようだ……。
※園芸師のレベルが30以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSHRV006_00008_FUFUCHA_000_1","最近は霊災からの復興も徐々に進み、
以前よりも他所からグリダニアに来る人の姿を
多く見かけるようになりました。"
49,"TEXT_CLSHRV006_00008_FUFUCHA_000_2","他都市と交易する機会も増えてきましたからね……。
園芸師もこれからドンドン忙しくなると思いますよ。"
50,"TEXT_CLSHRV006_00008_FUFUCHA_000_3","現に、今日も他都市からの注文が入っていましてね。
ウルダハの酒場「クイックサンド」からなのですが、
「<Sheet(Item,5542,0)/>」を15束ほど、集めてほしいとのことです。"
51,"TEXT_CLSHRV006_00008_FUFUCHA_000_4","<Sheet(Item,5542,0)/>と言えばハーブティーの定番です。
自然の香りがもたらす安らぎを、知ってもらうためにも、
この大事な仕事をあなたに任せたい。"
52,"TEXT_CLSHRV006_00008_FUFUCHA_000_5","高地ラノシアのオークウッドにて採集し、
サンドレのところに持ち込んでください。
今回の取りまとめは、彼の仕事です。"
53,"TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_10","ああ、お前が担当になったのか。
早く「<Sheet(Item,5542,0)/>」を持ってきてくれ。
頼むぞ。"
54,"TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_11","「<Sheet(Item,5542,0)/>」を15束、確かに受け取った。
ご苦労だったな、助かったよ。"
55,"TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_12","ん、いい香りだ。
こいつを「カモミールティー」にしてやると、
一層香りが引き立つんだ、お前も作ってみるといい。"
56,"TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_13","さて……後は荷造りをして、
グリダニア・ランディングに持っていくとするか。"
57,"TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_14","確か、宛先はウルダハだったな。
……「カモミールティー」はあの都市の
金持ち連中のあいだで評判がいいんだが、少し複雑だよ。"
58,"TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_15","金銭を最重要視する、あの都市の奴らに、
「カモミールティー」を嗜むような気品があるとは思えん。
香りよりも、金額を味わっているような印象がある。"
59,"TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_16","……いや、こういうのは偏見か。
いかんな、こうした古いグリダニアの体質は、
おいおいと直していかなければ。"
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4 0 TEXT_CLSHRV006_00008_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャは、冒険者に重要な取引に関する仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV006_00008_SEQ_01 霊災からの復興が徐々に進み、他都市との交易が盛んになっているらしい。そんな中、ウルダハの人々にハーブの良さを知ってもらう機会が訪れたという。高地ラノシアのオークウッドにて「<Sheet(Item,5542,0)/>」を15束調達し、園芸師ギルドの「サンドレ」に届けよう。
6 2 TEXT_CLSHRV006_00008_SEQ_02 サンドレに<Sheet(Item,5542,0)/>を15束渡した。他都市との交易機会が増える一方、グリダニア都市民の他都市への偏見は根強く残っているようだ……。 ※園芸師のレベルが30以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
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54 50 TEXT_CLSHRV006_00008_FUFUCHA_000_3 現に、今日も他都市からの注文が入っていましてね。 ウルダハの酒場「クイックサンド」からなのですが、 「<Sheet(Item,5542,0)/>」を15束ほど、集めてほしいとのことです。
55 51 TEXT_CLSHRV006_00008_FUFUCHA_000_4 <Sheet(Item,5542,0)/>と言えばハーブティーの定番です。 自然の香りがもたらす安らぎを、知ってもらうためにも、 この大事な仕事をあなたに任せたい。
56 52 TEXT_CLSHRV006_00008_FUFUCHA_000_5 高地ラノシアのオークウッドにて採集し、 サンドレのところに持ち込んでください。 今回の取りまとめは、彼の仕事です。
57 53 TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_10 ああ、お前が担当になったのか。 早く「<Sheet(Item,5542,0)/>」を持ってきてくれ。 頼むぞ。
58 54 TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_11 「<Sheet(Item,5542,0)/>」を15束、確かに受け取った。 ご苦労だったな、助かったよ。
59 55 TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_12 ん、いい香りだ。 こいつを「カモミールティー」にしてやると、 一層香りが引き立つんだ、お前も作ってみるといい。
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61 57 TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_14 確か、宛先はウルダハだったな。 ……「カモミールティー」はあの都市の 金持ち連中のあいだで評判がいいんだが、少し複雑だよ。
62 58 TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_15 金銭を最重要視する、あの都市の奴らに、 「カモミールティー」を嗜むような気品があるとは思えん。 香りよりも、金額を味わっているような印象がある。
63 59 TEXT_CLSHRV006_00008_SANDRE_000_16 ……いや、こういうのは偏見か。 いかんな、こうした古いグリダニアの体質は、 おいおいと直していかなければ。
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0,"TEXT_CLSHRV007_00009_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャが、何ごとか困り果てているようだが……。"
1,"TEXT_CLSHRV007_00009_SEQ_01","園芸師ギルドで育てていた「<Sheet(Item,4813,0)/>」が、虫害によって全滅してしまったらしい。フフチャによれば、他の場所なら、まだ望みはあるそうだ。「ベントブランチ牧場」の「ソリュー」に話をしてみよう。"
2,"TEXT_CLSHRV007_00009_SEQ_02","ソリューによれば「クォーリーミル」の北東で「<Sheet(Item,4813,0)/>」が採れるはずだという。「<Sheet(Item,4813,0)/>」を15個調達し、園芸師ギルドの「フフチャ」に渡そう。"
3,"TEXT_CLSHRV007_00009_SEQ_03","ミューヌの注文には、無事に応えられそうだ。園芸師は、たとえ自然から手痛い仕打ちを受けたとしても、それを謙虚に受け止めねばならないものなのだという。フフチャの教えを心に留めつつ、さらに園芸師としての腕を磨こう。
※園芸師のレベルが35以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSHRV007_00009_TODO_00","ベントブランチ牧場のソリューと話す"
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48,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_1","まずいことになりました……。
ギルドで育てていた「<Sheet(Item,4813,0)/>」が
虫の被害によって全滅してしまったんです。"
49,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_2","仕方のないことではあります。
自然と付き合うのが私たち園芸師の仕事。
手厳しい洗礼に見舞われるのも宿命のようなものです。"
50,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_3","いちいち自然を恨んでいては園芸師は務まりませんが……
しかしながら運の悪いことに、
ちょうどカーラインカフェから注文が入っているのです。"
51,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_4","幸いなことに、虫にやられたのは
私の農園で育てていた「<Sheet(Item,4813,0)/>」のみ。
その他の場所で採れるものならば、まだ望みがあります。"
52,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_5","「<Sheet(Item,4813,0)/>」を探し、
採集する手助けをしていただけないでしょうか。
黒衣森で採れる農作物について、詳しい者を紹介します。"
53,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_6","「ソリュー」という園芸師が、
「ベントブランチ牧場」を見回っているはず。
彼の話を聞いて、指示をもらってください。"
54,"TEXT_CLSHRV007_00009_SOLYEUX_000_10","「<Sheet(Item,4813,0)/>」を探している?
ああ、そういえばフフチャさんの農園が
虫にやられたんだっけか。"
55,"TEXT_CLSHRV007_00009_SOLYEUX_000_11","カーラインカフェからの注文分が足りないんだね?
だったら、「クォーリーミル」に行ってみるといい。
あそこの北東の茂みで採集できたはずだ。"
56,"TEXT_CLSHRV007_00009_SOLYEUX_000_12","俺たちじゃ、ちょっと尻込みするような場所だが、
君みたいな冒険者に手伝ってもらえるなら、
フフチャさんも心強いことだろう。"
57,"TEXT_CLSHRV007_00009_SOLYEUX_000_13","おっと、長話をしている場合じゃなかったか。
確か、カーラインカフェからの注文は15個だったな。
さ、急いで行ってきな。"
58,"TEXT_CLSHRV007_00009_SOLYEUX_000_15","「<Sheet(Item,4813,0)/>」なら、
「クォーリーミル」の北東の茂みで採集できたはず。
フフチャさんが待ってるんだろ? 急いで行ってきな。"
59,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_20","連絡はもらいました。
「<Sheet(Item,4813,0)/>」を集める算段がついたそうですね。
15個ですが、よろしくお願いします。"
60,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_21","確かに受け取りました。
これで注文に間に合いそうです。
ミューヌから怒られずに済みます。"
61,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_22","彼女、店で<Sheet(Item,4813,0)/>のサラダを出すそうですよ。
こってりとした<Sheet(Item,4813,0)/>を使って
お腹を空かせた冒険者でも満足なサラダにしたいとか。"
62,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_23","それにしても……今回はお世話になりっぱなしでしたね。
あなたがいなければ、
ギルドの信頼が大きく損なわれるところでした。"
63,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_24","……すべてが天然自然の恵みである以上、
園芸師の収穫物というのは、
決して安定しているものではありません。"
64,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_25","時には今回のように、自然の力によって
手痛いしっぺ返しをもらうこともあります。"
65,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_26","しかし、園芸師であるのならば、
それすら謙虚に受け止めなくてはいけません。
決して恨んではならないのです。"
66,"TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_27","自然は……決して敵でも仇でもありません。
恨みを込めて自然を憎む者がいるとしたら、
自然は二度と、その者に恵みを与えることはないでしょう。"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSHRV007_00009_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャが、何ごとか困り果てているようだが……。
5 1 TEXT_CLSHRV007_00009_SEQ_01 園芸師ギルドで育てていた「<Sheet(Item,4813,0)/>」が、虫害によって全滅してしまったらしい。フフチャによれば、他の場所なら、まだ望みはあるそうだ。「ベントブランチ牧場」の「ソリュー」に話をしてみよう。
6 2 TEXT_CLSHRV007_00009_SEQ_02 ソリューによれば「クォーリーミル」の北東で「<Sheet(Item,4813,0)/>」が採れるはずだという。「<Sheet(Item,4813,0)/>」を15個調達し、園芸師ギルドの「フフチャ」に渡そう。
7 3 TEXT_CLSHRV007_00009_SEQ_03 ミューヌの注文には、無事に応えられそうだ。園芸師は、たとえ自然から手痛い仕打ちを受けたとしても、それを謙虚に受け止めねばならないものなのだという。フフチャの教えを心に留めつつ、さらに園芸師としての腕を磨こう。 ※園芸師のレベルが35以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSHRV007_00009_TODO_00 ベントブランチ牧場のソリューと話す
29 25 TEXT_CLSHRV007_00009_TODO_01 <Sheet(Item,4813,0)/>を園芸師ギルドのフフチャに納品
30 26 TEXT_CLSHRV007_00009_TODO_02
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53 49 TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_2 仕方のないことではあります。 自然と付き合うのが私たち園芸師の仕事。 手厳しい洗礼に見舞われるのも宿命のようなものです。
54 50 TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_3 いちいち自然を恨んでいては園芸師は務まりませんが…… しかしながら運の悪いことに、 ちょうどカーラインカフェから注文が入っているのです。
55 51 TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_4 幸いなことに、虫にやられたのは 私の農園で育てていた「<Sheet(Item,4813,0)/>」のみ。 その他の場所で採れるものならば、まだ望みがあります。
56 52 TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_5 「<Sheet(Item,4813,0)/>」を探し、 採集する手助けをしていただけないでしょうか。 黒衣森で採れる農作物について、詳しい者を紹介します。
57 53 TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_6 「ソリュー」という園芸師が、 「ベントブランチ牧場」を見回っているはず。 彼の話を聞いて、指示をもらってください。
58 54 TEXT_CLSHRV007_00009_SOLYEUX_000_10 「<Sheet(Item,4813,0)/>」を探している? ああ、そういえばフフチャさんの農園が 虫にやられたんだっけか。
59 55 TEXT_CLSHRV007_00009_SOLYEUX_000_11 カーラインカフェからの注文分が足りないんだね? だったら、「クォーリーミル」に行ってみるといい。 あそこの北東の茂みで採集できたはずだ。
60 56 TEXT_CLSHRV007_00009_SOLYEUX_000_12 俺たちじゃ、ちょっと尻込みするような場所だが、 君みたいな冒険者に手伝ってもらえるなら、 フフチャさんも心強いことだろう。
61 57 TEXT_CLSHRV007_00009_SOLYEUX_000_13 おっと、長話をしている場合じゃなかったか。 確か、カーラインカフェからの注文は15個だったな。 さ、急いで行ってきな。
62 58 TEXT_CLSHRV007_00009_SOLYEUX_000_15 「<Sheet(Item,4813,0)/>」なら、 「クォーリーミル」の北東の茂みで採集できたはず。 フフチャさんが待ってるんだろ? 急いで行ってきな。
63 59 TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_20 連絡はもらいました。 「<Sheet(Item,4813,0)/>」を集める算段がついたそうですね。 15個ですが、よろしくお願いします。
64 60 TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_21 確かに受け取りました。 これで注文に間に合いそうです。 ミューヌから怒られずに済みます。
65 61 TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_22 彼女、店で<Sheet(Item,4813,0)/>のサラダを出すそうですよ。 こってりとした<Sheet(Item,4813,0)/>を使って お腹を空かせた冒険者でも満足なサラダにしたいとか。
66 62 TEXT_CLSHRV007_00009_FUFUCHA_000_23 それにしても……今回はお世話になりっぱなしでしたね。 あなたがいなければ、 ギルドの信頼が大きく損なわれるところでした。
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0,"TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャは冒険者に依頼したい仕事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_01","フフチャから依頼を受けた。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を20束見せよう。「<Sheet(Item, 4839,0)/>」は南ザナラーンのリトルアラミゴ北東にある草刈場で採集できる。"
2,"TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_02","フフチャに「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を見せた。グリダニアのグレートローム農場にいる「ヤニ」に「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を20束納品しよう。"
3,"TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_03","ヤニに<Sheet(Item, 4839,0)/>を納品した。戦争が続く限り、今後も園芸師の世話になるだろうといわれた。園芸師ギルドのフフチャに報告しよう。"
4,"TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_04","フフチャに報告した。フフチャは、グリダニアの民とイクサル族が、森を傷つけながら戦う現状に、心を痛めているようだ。彼女の心に負担をかけないため、立派な園芸師となれるよう修行を続けよう。
※園芸師のレベルが40以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSHRV008_00010_TODO_00","フフチャに<Sheet(Item, 4839,0)/>を見せる"
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26,"TEXT_CLSHRV008_00010_TODO_02","フフチャに報告"
27,"TEXT_CLSHRV008_00010_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_000","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
よく来てくれました。ここに来たということは、
手が空いているんですよね?"
49,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_001","戦争に手を貸すようで気が進まないのですが、
私の旧友、調理師ヤニの依頼を果たしてもらいたいのです。"
50,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_002","近く、イクサル族との戦いから凱旋した、
神勇隊の隊士をねぎらう宴があるそうなんですが
そこで出す料理の材料が足りないというのです。"
51,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_003","「<Sheet(Item, 4839,0)/>」というハーブを20束……
南ザナラーン「リトルアラミゴ」の北東付近にある
草刈場で採集して、私に見せてくださいね。"
52,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_010","「<Sheet(Item, 4839,0)/>」20束の調達をお願いします。
南ザナラーン「リトルアラミゴ」の北東付近にある
草刈場で採集できたら、私に見せてくださいね。"
53,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_011","「<Sheet(Item, 4839,0)/>」は、ぴったり20束。
ありがとうございます、問題ありませんね。"
54,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_012","この依頼は気が進まないと、先に言いましたが……
疲れて戻ってきた神勇隊の隊士たちに、罪はありません。
ねぎらうことに悪いことなどない、それくらいわかってます。"
55,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_013","……<Sheet(Item, 4839,0)/>は爽やかな香りが特徴的で、
香辛料として、さまざまな料理に使われます。"
56,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_014","煮込み料理の香りづけはもちろん、
肉の臭みを消すのにも役立ちます。
食欲の促進効果もあるんですよ。"
57,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_015","さあ、この<Sheet(Item, 4839,0)/>を、
グレートローム農場で、食材のチェックをしている
調理師「ヤニ」に届けてあげてください。"
58,"TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_020","おお、あなたがフフチャから派遣されてきたという……?
では「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を用意してくれたのだな?"
59,"TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_021","「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を20束、たしかに受け取った。
助かる、これで時間までに料理を作れそうだ。"
60,"TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_022","……イクサル族の襲撃は増える一方だ。
こうした宴を催すヒマさえ、なくなってしまうかもしれない。
だからこそ、最高の料理で、もてなしたくてね。"
61,"TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_023","何より、私は調理師として食生活の面から、
隊士たちの支えになりたいんだ。"
62,"TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_024","だが、調理師もまた、あなたがた園芸師の協力なくして
良い料理は作れない。己の働きが、誰かを支える……
そう思って、今後とも力を貸してほしい。"
63,"TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_025","それとフフチャに伝えてくれ。
君という、いい園芸師を紹介してくれて助かった、とな。"
64,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_030","どうやら、彼女に満足してもらえたようですね。
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。"
65,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_031","それにしても、イクサル族との戦いは長引きますね……。
森を、グリダニアを守るには、武器を持ち、
戦うほかない……わかってはいますが……。"
66,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_032","イクサル族も、昔は森と共生していたといいます……
私たちが、戦火で森を傷つけながら争うことに
正義はあるのでしょうか……?"
67,"TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_033","……ましてや、森を傷つける戦争に加担している園芸師に、
森と共存する資格などないのではないか?
そんな風に思えて、私は悩んでいるのです……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャは冒険者に依頼したい仕事があるようだ。
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8 4 TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_04 フフチャに報告した。フフチャは、グリダニアの民とイクサル族が、森を傷つけながら戦う現状に、心を痛めているようだ。彼女の心に負担をかけないため、立派な園芸師となれるよう修行を続けよう。 ※園芸師のレベルが40以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSHRV008_00010_TODO_00 フフチャに<Sheet(Item, 4839,0)/>を見せる
29 25 TEXT_CLSHRV008_00010_TODO_01 ヤニに<Sheet(Item, 4839,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSHRV008_00010_TODO_02 フフチャに報告
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52 48 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_000 まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よく来てくれました。ここに来たということは、 手が空いているんですよね?
53 49 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_001 戦争に手を貸すようで気が進まないのですが、 私の旧友、調理師ヤニの依頼を果たしてもらいたいのです。
54 50 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_002 近く、イクサル族との戦いから凱旋した、 神勇隊の隊士をねぎらう宴があるそうなんですが そこで出す料理の材料が足りないというのです。
55 51 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_003 「<Sheet(Item, 4839,0)/>」というハーブを20束…… 南ザナラーン「リトルアラミゴ」の北東付近にある 草刈場で採集して、私に見せてくださいね。
56 52 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_010 「<Sheet(Item, 4839,0)/>」20束の調達をお願いします。 南ザナラーン「リトルアラミゴ」の北東付近にある 草刈場で採集できたら、私に見せてくださいね。
57 53 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_011 「<Sheet(Item, 4839,0)/>」は、ぴったり20束。 ありがとうございます、問題ありませんね。
58 54 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_012 この依頼は気が進まないと、先に言いましたが…… 疲れて戻ってきた神勇隊の隊士たちに、罪はありません。 ねぎらうことに悪いことなどない、それくらいわかってます。
59 55 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_013 ……<Sheet(Item, 4839,0)/>は爽やかな香りが特徴的で、 香辛料として、さまざまな料理に使われます。
60 56 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_014 煮込み料理の香りづけはもちろん、 肉の臭みを消すのにも役立ちます。 食欲の促進効果もあるんですよ。
61 57 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_015 さあ、この<Sheet(Item, 4839,0)/>を、 グレートローム農場で、食材のチェックをしている 調理師「ヤニ」に届けてあげてください。
62 58 TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_020 おお、あなたがフフチャから派遣されてきたという……? では「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を用意してくれたのだな?
63 59 TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_021 「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を20束、たしかに受け取った。 助かる、これで時間までに料理を作れそうだ。
64 60 TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_022 ……イクサル族の襲撃は増える一方だ。 こうした宴を催すヒマさえ、なくなってしまうかもしれない。 だからこそ、最高の料理で、もてなしたくてね。
65 61 TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_023 何より、私は調理師として食生活の面から、 隊士たちの支えになりたいんだ。
66 62 TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_024 だが、調理師もまた、あなたがた園芸師の協力なくして 良い料理は作れない。己の働きが、誰かを支える…… そう思って、今後とも力を貸してほしい。
67 63 TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_025 それとフフチャに伝えてくれ。 君という、いい園芸師を紹介してくれて助かった、とな。
68 64 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_030 どうやら、彼女に満足してもらえたようですね。 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。
69 65 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_031 それにしても、イクサル族との戦いは長引きますね……。 森を、グリダニアを守るには、武器を持ち、 戦うほかない……わかってはいますが……。
70 66 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_032 イクサル族も、昔は森と共生していたといいます…… 私たちが、戦火で森を傷つけながら争うことに 正義はあるのでしょうか……?
71 67 TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_033 ……ましてや、森を傷つける戦争に加担している園芸師に、 森と共存する資格などないのではないか? そんな風に思えて、私は悩んでいるのです……。
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0,"TEXT_CLSHRV009_00011_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャは冒険者に依頼したい仕事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV009_00011_SEQ_01","フフチャから依頼を受けた。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に「<Sheet(Item, 4792,0)/>」を20個見せよう。「<Sheet(Item, 4792,0)/>」は東ラノシアの船着場:レインキャッチャー南にある草刈場で採集できる。"
2,"TEXT_CLSHRV009_00011_SEQ_02","フフチャに<Sheet(Item, 4792,0)/>を見せた。グリダニアのグレートローム農場にいる「ヤニ」に「<Sheet(Item, 4792,0)/>」を20個納品しよう。"
3,"TEXT_CLSHRV009_00011_SEQ_03","ヤニに<Sheet(Item, 4792,0)/>を納品した。園芸師ギルドの「フフチャ」に「<Sheet(EventItem,2000806,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_CLSHRV009_00011_SEQ_04","フフチャに<Sheet(EventItem,2000806,0)/>を渡した。調理師のヤニが作った料理は、フフチャの母のレシピを参考にしたラタトゥイユだった。「<Sheet(EventItem,2000806,0)/>」を受け取ったフフチャは、平和な森を思い出し、苦悩をさらに深めてしまったようだ……。仕事を助けて彼女を支えるためにも、園芸師として修業を続けよう。
※園芸師のレベルが45以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSHRV009_00011_TODO_00","フフチャに<Sheet(Item, 4792,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSHRV009_00011_TODO_01","ヤニに<Sheet(Item, 4792,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSHRV009_00011_TODO_02","フフチャに<Sheet(EventItem,2000806,0)/>を渡す"
27,"TEXT_CLSHRV009_00011_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_000","……先日の、園芸師が戦争を助長するという悩み、
私の中ではいまだ、解決には至りません……。
悩みというのは、まったく狂おしいものですね……!"
49,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_001","ですが、私の状況とは無関係に依頼は来るのです。
実は、調理師ヤニに「<Sheet(Item, 4792,0)/>」の調達を
依頼されましたが……少々、数の確保に手間取っています。"
50,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_002","……でも、冒険者であるあなたなら、任せられそうです。
自生しているラノシア地方まで赴き、収穫できますからね。"
51,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_003","どうか、東ラノシア「船着場:レインキャッチャー」の
南にある草刈場で「<Sheet(Item, 4792,0)/>」を20個集めてください。
調達できたら、私に見せてくださいね。"
52,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_010","東ラノシア「船着場:レインキャッチャー」の
南にある草刈場で「<Sheet(Item, 4792,0)/>」を20個調達したら、
私に見せてくださいね。"
53,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_011","立派な「<Sheet(Item, 4792,0)/>」ですね!
湿度に敏感な作物なので、多湿な黒衣森での栽培では
これほど立派には育たないのですよ。"
54,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_012","それに、収穫時期の見極めも難しいのです。
時期を逃すと、とたんに筋っぽくなってしまい、
食べられなくなってしまいますから。"
55,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_014","でも、皮が固いぶん、煮崩れしにくいので、
「ラタトゥイユ」のような煮込み料理には最適!
昔は、よく母のラタトゥイユを食べたものです。"
56,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_016","……と、つい思い出にふけってしまいました。
さあ、急いで調理師「ヤニ」に届けてあげてください。
園芸師ギルドで、あなたを待っているはずです。"
57,"TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_020","おお、君が依頼を引き受けてくれたんだな。
「<Sheet(Item, 4792,0)/>」を20個頼むぞ。"
58,"TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_021","うん、これはいい<Sheet(Item, 4792,0)/>だ。
こいつで、最高のラタトゥイユを作ろうと思ってね……。
ラタトゥイユは、私とフフチャにとって思い出の料理なんだ。"
59,"TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_022","父が貿易商でね、幼いころは旅ばかりだった。
この旅で知り合ったフフチャと私は友となったのさ。
彼女の母親は、よくラタトゥイユを作ってくれてね。"
60,"TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_023","あの味に感動して、私は調理師を目指したのさ。
一方、フフチャは、あのころから植物を愛していた。
彼女から教わった野菜の知識は、料理にも役立ってるんだ。"
61,"TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_024","さあ、冒険者、ちょっと待っていろ。
今この<Sheet(Item, 4792,0)/>を使って
ひとつ料理を作るからな……!"
62,"TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_026","さあ、今作り上げた、この「<Sheet(EventItem,2000806,0)/>」を
フフチャに持っていってくれ。
彼女……最近、ちょっと苦しそうに見えるからさ。"
63,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_020","「<Sheet(Item, 4792,0)/>」は渡していただけたのですね。
え、私にヤニから届け物ですって……?"
64,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_021","こ、これは……まさしく母の「ラタトゥイユ」の香り!
ええ、ヤニは熱心に母から料理を習っていました。
一方、私は母から、植物のことを学んだのです。"
65,"TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_022","思い出します……あの頃は、今より平和でした。
第七霊災があったとはいえ、どうしてこうなったか……
園芸師として自分は力不足なのかと、心苦しいです……。"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSHRV009_00011_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャは冒険者に依頼したい仕事があるようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV009_00011_SEQ_01 フフチャから依頼を受けた。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に「<Sheet(Item, 4792,0)/>」を20個見せよう。「<Sheet(Item, 4792,0)/>」は東ラノシアの船着場:レインキャッチャー南にある草刈場で採集できる。
6 2 TEXT_CLSHRV009_00011_SEQ_02 フフチャに<Sheet(Item, 4792,0)/>を見せた。グリダニアのグレートローム農場にいる「ヤニ」に「<Sheet(Item, 4792,0)/>」を20個納品しよう。
7 3 TEXT_CLSHRV009_00011_SEQ_03 ヤニに<Sheet(Item, 4792,0)/>を納品した。園芸師ギルドの「フフチャ」に「<Sheet(EventItem,2000806,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_CLSHRV009_00011_SEQ_04 フフチャに<Sheet(EventItem,2000806,0)/>を渡した。調理師のヤニが作った料理は、フフチャの母のレシピを参考にしたラタトゥイユだった。「<Sheet(EventItem,2000806,0)/>」を受け取ったフフチャは、平和な森を思い出し、苦悩をさらに深めてしまったようだ……。仕事を助けて彼女を支えるためにも、園芸師として修業を続けよう。 ※園芸師のレベルが45以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
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52 48 TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_000 ……先日の、園芸師が戦争を助長するという悩み、 私の中ではいまだ、解決には至りません……。 悩みというのは、まったく狂おしいものですね……!
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55 51 TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_003 どうか、東ラノシア「船着場:レインキャッチャー」の 南にある草刈場で「<Sheet(Item, 4792,0)/>」を20個集めてください。 調達できたら、私に見せてくださいね。
56 52 TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_010 東ラノシア「船着場:レインキャッチャー」の 南にある草刈場で「<Sheet(Item, 4792,0)/>」を20個調達したら、 私に見せてくださいね。
57 53 TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_011 立派な「<Sheet(Item, 4792,0)/>」ですね! 湿度に敏感な作物なので、多湿な黒衣森での栽培では これほど立派には育たないのですよ。
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60 56 TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_016 ……と、つい思い出にふけってしまいました。 さあ、急いで調理師「ヤニ」に届けてあげてください。 園芸師ギルドで、あなたを待っているはずです。
61 57 TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_020 おお、君が依頼を引き受けてくれたんだな。 「<Sheet(Item, 4792,0)/>」を20個頼むぞ。
62 58 TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_021 うん、これはいい<Sheet(Item, 4792,0)/>だ。 こいつで、最高のラタトゥイユを作ろうと思ってね……。 ラタトゥイユは、私とフフチャにとって思い出の料理なんだ。
63 59 TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_022 父が貿易商でね、幼いころは旅ばかりだった。 この旅で知り合ったフフチャと私は友となったのさ。 彼女の母親は、よくラタトゥイユを作ってくれてね。
64 60 TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_023 あの味に感動して、私は調理師を目指したのさ。 一方、フフチャは、あのころから植物を愛していた。 彼女から教わった野菜の知識は、料理にも役立ってるんだ。
65 61 TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_024 さあ、冒険者、ちょっと待っていろ。 今この<Sheet(Item, 4792,0)/>を使って ひとつ料理を作るからな……!
66 62 TEXT_CLSHRV009_00011_YANNIE_000_026 さあ、今作り上げた、この「<Sheet(EventItem,2000806,0)/>」を フフチャに持っていってくれ。 彼女……最近、ちょっと苦しそうに見えるからさ。
67 63 TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_020 「<Sheet(Item, 4792,0)/>」は渡していただけたのですね。 え、私にヤニから届け物ですって……?
68 64 TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_021 こ、これは……まさしく母の「ラタトゥイユ」の香り! ええ、ヤニは熱心に母から料理を習っていました。 一方、私は母から、植物のことを学んだのです。
69 65 TEXT_CLSHRV009_00011_FUFUCHA_000_022 思い出します……あの頃は、今より平和でした。 第七霊災があったとはいえ、どうしてこうなったか…… 園芸師として自分は力不足なのかと、心苦しいです……。
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0,"TEXT_CLSHRV010_00012_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャは冒険者に依頼したい仕事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV010_00012_SEQ_01","フフチャから依頼を受けた。グリダニアの「双蛇党:統合司令部」にいる「ガヴィン少牙士」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV010_00012_SEQ_02","ガヴィン少牙士と話した。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に「<Sheet(Item, 5536,0)/>」を20束納品しよう。「<Sheet(Item, 5536,0)/>」はクルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッド近くの良木で採集できる。"
3,"TEXT_CLSHRV010_00012_SEQ_03","フフチャに<Sheet(Item, 5536,0)/>を納品した。依頼の品をフフチャに届けたところ、彼女は戦争が森を傷つけることを嘆き、園芸師の存在意義について考えていた。フフチャの心の迷いに引きずられることなく、固い信念で園芸師の修行を積もう。
※園芸師のレベルが50以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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……私の気持ちを汲んでくれる、あなたに頼みたい仕事が。"
49,"TEXT_CLSHRV010_00012_FUFUCHA_000_001","グリダニアの「双蛇党」統合司令部から、
「<Sheet(Item, 5536,0)/>」を集めよ、との依頼がきました。
……裏事情が気になります。"
50,"TEXT_CLSHRV010_00012_FUFUCHA_000_002","クルザス中央高地は「キャンプ・ドラゴンヘッド」……
その近くで採れる「<Sheet(Item, 5536,0)/>」は秘薬の材料のはず……
もしや、またイクサル族との戦いが始まるのでしょうか……?"
51,"TEXT_CLSHRV010_00012_FUFUCHA_000_003","「双蛇党」統合司令部の
ガヴィン少牙士に、探りを入れてみてください。
彼が軍需物資の集積を担当していますから……。"
52,"TEXT_CLSHRV010_00012_GAVIN_000_010","<Sheet(Item, 5536,0)/>の使い道を、フフチャが気にしていた?
なるほど、彼女は戦が嫌いだから無理もない。
だが残念なことに、彼女の予想は正解だ。"
53,"TEXT_CLSHRV010_00012_GAVIN_000_011","双蛇隊の兵士たちのため、秘薬の材料として使うのだ。
まさしく、戦への備え以外の何物でもない。"
54,"TEXT_CLSHRV010_00012_GAVIN_000_012","……平然としているように見えるか?
戦を肯定しているように思えるか?"
55,"TEXT_CLSHRV010_00012_GAVIN_000_013","ふん、戦などないほうがいいに決まっている。
しかし、こちらがどう思おうと、イクサル族は襲ってくるんだ。
もはや交渉は不可能であり、無意味だよ。"
56,"TEXT_CLSHRV010_00012_GAVIN_000_014","これから、ものを言うのは武力になるだろう。
我々は、人々の現在と未来を守るために戦っている。
すべては、そのための準備なのだ。"
57,"TEXT_CLSHRV010_00012_GAVIN_000_015","ともかく、「<Sheet(Item, 5536,0)/>」20束を用意し
園芸師ギルドの「フフチャ」に届けるように。
後ほど、双蛇党の使いが受け取りに行くのでな。"
58,"TEXT_CLSHRV010_00012_FUFUCHA_000_020","話は、こちらにも来ています。
それでは「<Sheet(Item, 5536,0)/>」を20束、預かりますね。"
59,"TEXT_CLSHRV010_00012_FUFUCHA_000_021","御苦労でしたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……やはり、また戦が起こると。"
60,"TEXT_CLSHRV010_00012_FUFUCHA_000_22","ガヴィン少牙士が言うのならば、真実なのでしょう。
彼は嘘をつかない方ですから……でも、残念です。
本当に戦が起こってしまうなんて。"
61,"TEXT_CLSHRV010_00012_FUFUCHA_000_023","……以前にも少し話しましたが、
私はどうしても、戦で森が傷つくことが耐えられないのです。"
62,"TEXT_CLSHRV010_00012_FUFUCHA_000_024","私たち園芸師は森と生き、慈しみ育てるのが仕事のはず。
なのに、これではまるで<Sheet(Item, 5536,0)/>……ヤドリギのように、
森に寄生しているみたいではありませんか。"
63,"TEXT_CLSHRV010_00012_FUFUCHA_000_025","戦争のために、森から搾取するだけ……
それの何が園芸師なのでしょう?
私は上手い答えをだすことができません……。"
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6 2 TEXT_CLSHRV010_00012_SEQ_02 ガヴィン少牙士と話した。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に「<Sheet(Item, 5536,0)/>」を20束納品しよう。「<Sheet(Item, 5536,0)/>」はクルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッド近くの良木で採集できる。
7 3 TEXT_CLSHRV010_00012_SEQ_03 フフチャに<Sheet(Item, 5536,0)/>を納品した。依頼の品をフフチャに届けたところ、彼女は戦争が森を傷つけることを嘆き、園芸師の存在意義について考えていた。フフチャの心の迷いに引きずられることなく、固い信念で園芸師の修行を積もう。 ※園芸師のレベルが50以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
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67 63 TEXT_CLSHRV010_00012_FUFUCHA_000_025 戦争のために、森から搾取するだけ…… それの何が園芸師なのでしょう? 私は上手い答えをだすことができません……。
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0,"TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャは冒険者に依頼があるようだ。"
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2,"TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_02","ヤニと話した。クルザス中央高地のティンバーロード山荘にいる園芸師「ロアトゥロアン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_03","ロアトゥロアンと話した。クルザス中央高地のティンバーロード山荘にいる「ロアトゥロアン」に「<Sheet(Item, 5395,0)/>」を3本見せよう。「<Sheet(Item, 5395,0)/>」は、クルザス中央高地の「神意の地」に出没する、「未知の良木」から採集できるようだ。対象の「未知の良木」は、エオルゼア時間9:00頃から一定時間出没し、スキル「トゥルー・オブ・フォレスト」使用時にナビマップに表示される。"
4,"TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_04","ロアトゥロアンに<Sheet(Item, 5395,0)/>を見せた。クルザス中央高地にあるアドネール占星台の西で「困り果てた木工師」を捜そう。"
5,"TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_05","困り果てた木工師と話した。グリダニアの園芸師ギルドの「フフチャ」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_06","フフチャに報告した。フフチャは、園芸師の役割を思い出し、引退を思いとどまった。彼女はもう、自分よりも冒険者のほうが園芸師として完成されていると認め、今後は冒険者を目標として精進していくと誓った。彼女の目標であり続けるために、これからも園芸師として仕事に励もう。
※以下の条件を満たすと、園芸師ギルドのフフチャから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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48,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_000","おや、よく来てくれました。
……え、元気がないように見えますか?
そうですね、私……引退しようと思います。"
49,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_001","イクサル族との戦は続き、
ガレマール帝国軍も、不穏な動きを見せています。
世に争いの種は尽きず、ただ森が、自然が、犠牲になる。"
50,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_002","それを思うと、私は胸が締め付けられるのです。
自分のしてきたことが、無意味に思えて……"
51,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_003","我が友「ヤニ」からも、思いとどまるよう、
いろいろと言われましたが……
もはや、私は園芸師としてやっていく自信がありません。"
52,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_004","そういえば、「ヤニ」があなたに相談があるとか。
何の話かはわかりませんが……聞いてあげてください。
「グレートローム農場」にいるはずですから。"
53,"TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_010","ご足労、感謝する……フフチャの様子は見ただろう。
引退などと言い出し、私は友として忸怩たる思いだよ。
今の私があるのは、彼女のおかげなのだからな。"
54,"TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_011","若き日より、彼女には食材の調達で何度も世話になった。
そんな恩人の彼女が引退など、断じて見過ごせん。
なんとかして、私はフフチャを立ち直らせたいのだ!"
55,"TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_012","確かに園芸師という森と民の仲介者がなくば、
民に侵されず、森は自然のままでいられたかもしれない。
だが、逆に傷ついた森を癒せるのも、園芸師だけなのだ。"
56,"TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_013","ましてや、彼女があの第七霊災からの復興のため、
世界中に植林して回ったことが、無意味のはずがない。
彼女の行いは、人と森の共存のためになっているはずだ。"
57,"TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_014","フフチャとて、かつてはそんな自分の理想を信じていた。
その理想を、今一度彼女に取り戻させねばならん。"
58,"TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_015","……以前に彼女の弟子だった者から聞いた話だが、
クルザスには、かつて彼女が植林した林があり、
そこは今、立派に育って人々の役に立っていると聞く。"
59,"TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_016","彼女が何を思い、どんな気持ちで植林していたか……
園芸師ならぬ私では、彼女の心情を共有してはやれん。
だが園芸師の君であれば、それができるかもしれぬ。"
60,"TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_017","クルザス中央高地の「ティンバーロード山荘」に、
私にこの話をした、園芸師「ロアトゥロアン」がいる。
彼に相談してみてくれ……!"
61,"TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_100_015","クルザス中央高地のティンバーロード山荘にいる
「ロアトゥロアン」から、フフチャを元気づけるための
詳しい話を聞いてくれ。"
62,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_020","あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですか?
お話は、ヤニさんからうかがっています。
聞けば、ギルドマスター・フフチャ様のお心の問題とか。"
63,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_021","我が師フフチャ様には、大変お世話になりました。
クルザスの者として、どれだけ感謝してもしたりないほど。
ここは是非とも、恩返しをしておかねば。"
64,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_022","そこで考えたのですが……方法をひとつ思いつきました。
……「<Sheet(Item, 5395,0)/>」をご存じですか?
特定の条件が揃わないと採集できない、幻の木です。"
65,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_023","豊かな森にしか生育できないというその木を、
フフチャ様は第七霊災の被害から復活させようと、
このクルザスの地でひとり、植林に励んだそうです。"
66,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_024","だから、もしここクルザスの森から
「<Sheet(Item, 5395,0)/>」を見つけることができれば、
彼女の行いが無駄ではなく、実を結んだ証拠になります。"
67,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_025","ですが……日の出から日没まで待ち続けて、
やっと見つけられる木から採集できると聞きます。"
68,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_026","しかも、ただ探すだけでは徒労となるでしょう。
「トゥルー・オブ・フォレスト」なる、
園芸師のスキルが必要になるとか。"
69,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、「未知の良木」を探して、
「<Sheet(Item, 5395,0)/>」を3本集めて、私に届けてください。
あなたならできるはずです!"
70,"TEXT_CLSHRV011_00013_SYSTEM_000_028","「<Sheet(Item, 5395,0)/>」は、「未知の良木」から採集できます。
未知の良木は、エオルゼア時間9:00頃から、しばらくの間、
クルザス中央高地の「神意の地」に出没します。"
71,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_030","必要なのは「未知の良木」から採集できる、
「<Sheet(Item, 5395,0)/>」です。
3本集めて、私に見せてくださいね。"
72,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_031","「未知の良木」は日の出から日没まで待ち続けて、
やっと見つけることができるとか……。"
73,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_032","そのときには、「トゥルー・オブ・フォレスト」なる、
園芸師のスキルが必要になるそうですよ。"
74,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_033","さすがです、本当に見つけてくるなんて!
早速フフチャ様に……と思ったのですが、
ひとつだけ、お願いがあるんです。"
75,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ここクルザスでは、
ドラゴン族と戦争をしているのは、ご存知ですか?"
76,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_035","戦いは激しく、要塞や集落が被害を受けることもしばしば。
おかげで、大工がひっきりなしに走りまわってますよ。
ここの木材も、その多くが被災時に用いられます。"
77,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_036","ついさっきも、「困り果てた木工師」を見かけました。
その「<Sheet(Item, 5395,0)/>」を一部でかまいません、
「困り果てた木工師」に届けてあげてくれませんか?"
78,"TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_037","フフチャ様に立ち直ってもらうことも大事ですが……
木材を正しく求める人に届けることもまた、
園芸師の使命だと、私はあの方に教わりましたから……!"
79,"TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_50","ん、なんだいあんた?
俺が何をしているかって?"
80,"TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_51","建材に使えそうな、材木を探しているんよ。
ドラゴン族に襲われて、粉々になった建物のな。"
81,"TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_52","嘘じゃねぇよ、ドラゴン族による被害なんてよくあることだ。
このイシュガルドは、ドラゴン族と戦争してるからな。"
82,"TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_53","それで、建物を直す資材を集めてくれって、
集落の仲間に頼まれたんだが、アテがなくってなぁ。"
83,"TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_54","なんとか、いい材料を集めてやりたいんだが……
あんた、心当たりないか?"
84,"TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_55","おおお……すげぇ、そいつはすげぇっ!
なんて品質だよ、こんなすげぇ木材は見たことねぇぜ!
あんた教えてくれ、その木材はどこで手に入れた!?"
85,"TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_56","こういうのが、たくさん必要なんだ!
伐採した場所を教えてくれんか!?"
86,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_60","……その木を、必要としてくれるのですか?"
87,"TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_61","ああ、そうだが……あんたは……?"
88,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_62","その木材は、私が植林した木を製材したものです。
木材が必要なら、ティンバーロード山荘までどうぞ。
その木に負けないほどの木材を、手配できますよ。"
89,"TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_63","おお、本当かい!?
そいつは助かる、ありがとよっ!"
90,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_64","少し、歩きましょうか?
たまには散歩もいいでしょう。"
91,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_65","ヤニから、見ておくべきものがあると言われ、
わけもわからず、クルザスまで足を伸ばしましたが……
彼女の言っていたのは、この森のことなのですね。"
92,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_66","彼女は、この森を見せることで、私を元気づけようと……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたもそうなのでしょう?
私に立派に育った木材を見せようとした……そうね?"
93,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_67","……この森、木材を見ればわかります。
私がイシュガルドに伝えた園芸師の技は根付き、
無駄にはなっていなかったのですね。"
94,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_68","森は強く、そしてたくましく育っていた。
さらに幻とまで言われたスプルースの木まで……
そしてその木が、人々に求められていた。"
95,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_69","森を育て、その恵みを仲介するのが園芸師。
その喜びを……改めて思いだしました。"
96,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_70","……それに、さっきの方は、壊れた建物を直すために、
私の育てた木材を使いたいと言っていましたね?"
97,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_71","グリダニアと同じように、戦火が森を苦しめている……
ですが、その痛みを受け止める強さが、この森にはある。
搾取されるのではない、分け与えてくれる……強さが。"
98,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_72","見てください、この溢れる生命力を。
私は、この森を植林したことを誇りに思います。
いえ……思えます!"
99,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_73","心を覆っていた、もやが晴れた気分です。
この新芽の輝きの記憶……
ずっと胸にしまっておきます。"
100,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_74","そしてこの感動を、ギルドの皆にも分けてあげたい。
さあ、グリダニアに戻りましょう。
黒衣森が、私たちを待っています!"
101,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_080","今回は、本当にありがとうございました……。
あなたのおかげで、心が軽くなりました。"
102,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_081","もちろん戦が続く限り、森は傷つきますし、
人が生きていくために、身を守るために、
森を消耗していくことは、身悶えするほど悲しい。"
103,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_082","しかし、人が人として生きていくために
それが必要ならば……私たち園芸師は
人を生かし、森も生かすすべを考えるべきでしょう。"
104,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_083","そのことを……私はすっかり忘れていました。
ただ森が傷つくことを悲しむあまり、見失っていた……
情けないですね。"
105,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_084","こんな時こそ、私たち園芸師が傷ついた森を癒し、
再生させていかねばならないというのに。"
106,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_085","引退など考えている場合じゃありませんでした。
どうやら、まだまだ私も未熟だったようです。
むしろあなたのほうが、園芸師としては完成しています。"
107,"TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_086","ならば私は、あなたを目標にしましょう。
あなたを目指して、努力を重ねますとも。
「筆頭園芸師」ではなく、ひとりの園芸師として、ね。"
108,"TEXT_CLSHRV011_00013_SYSTEM_000_500","「園芸師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「園芸師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
109,"TEXT_CLSHRV011_00013_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
110,"TEXT_CLSHRV011_00013_SYSTEM_000_502","条件を満たし、園芸師ギルドの、
「フフチャ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャは冒険者に依頼があるようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_01 フフチャから依頼を受けた。グリダニアのグレートローム農場にいる「ヤニ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_02 ヤニと話した。クルザス中央高地のティンバーロード山荘にいる園芸師「ロアトゥロアン」と話そう。
7 3 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_03 ロアトゥロアンと話した。クルザス中央高地のティンバーロード山荘にいる「ロアトゥロアン」に「<Sheet(Item, 5395,0)/>」を3本見せよう。「<Sheet(Item, 5395,0)/>」は、クルザス中央高地の「神意の地」に出没する、「未知の良木」から採集できるようだ。対象の「未知の良木」は、エオルゼア時間9:00頃から一定時間出没し、スキル「トゥルー・オブ・フォレスト」使用時にナビマップに表示される。
8 4 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_04 ロアトゥロアンに<Sheet(Item, 5395,0)/>を見せた。クルザス中央高地にあるアドネール占星台の西で「困り果てた木工師」を捜そう。
9 5 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_05 困り果てた木工師と話した。グリダニアの園芸師ギルドの「フフチャ」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_06 フフチャに報告した。フフチャは、園芸師の役割を思い出し、引退を思いとどまった。彼女はもう、自分よりも冒険者のほうが園芸師として完成されていると認め、今後は冒険者を目標として精進していくと誓った。彼女の目標であり続けるために、これからも園芸師として仕事に励もう。 ※以下の条件を満たすと、園芸師ギルドのフフチャから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
11 7 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV011_00013_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_00 ヤニと話す
29 25 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_01 ティンバーロード山荘のロアトゥロアンと話す
30 26 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_02 ロアトゥロアンに<Sheet(Item, 5395,0)/>を見せる
31 27 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_03 困り果てた木工師を捜す
32 28 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_04 園芸師ギルドのフフチャと話す
33 29 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_05
34 30 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_06
35 31 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_07
36 32 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_08
37 33 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_09
38 34 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_10
39 35 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_11
40 36 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_12
41 37 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_13
42 38 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_14
43 39 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_15
44 40 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_16
45 41 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_17
46 42 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_18
47 43 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_19
48 44 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_20
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50 46 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV011_00013_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_000 おや、よく来てくれました。 ……え、元気がないように見えますか? そうですね、私……引退しようと思います。
53 49 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_001 イクサル族との戦は続き、 ガレマール帝国軍も、不穏な動きを見せています。 世に争いの種は尽きず、ただ森が、自然が、犠牲になる。
54 50 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_002 それを思うと、私は胸が締め付けられるのです。 自分のしてきたことが、無意味に思えて……
55 51 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_003 我が友「ヤニ」からも、思いとどまるよう、 いろいろと言われましたが…… もはや、私は園芸師としてやっていく自信がありません。
56 52 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_004 そういえば、「ヤニ」があなたに相談があるとか。 何の話かはわかりませんが……聞いてあげてください。 「グレートローム農場」にいるはずですから。
57 53 TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_010 ご足労、感謝する……フフチャの様子は見ただろう。 引退などと言い出し、私は友として忸怩たる思いだよ。 今の私があるのは、彼女のおかげなのだからな。
58 54 TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_011 若き日より、彼女には食材の調達で何度も世話になった。 そんな恩人の彼女が引退など、断じて見過ごせん。 なんとかして、私はフフチャを立ち直らせたいのだ!
59 55 TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_012 確かに園芸師という森と民の仲介者がなくば、 民に侵されず、森は自然のままでいられたかもしれない。 だが、逆に傷ついた森を癒せるのも、園芸師だけなのだ。
60 56 TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_013 ましてや、彼女があの第七霊災からの復興のため、 世界中に植林して回ったことが、無意味のはずがない。 彼女の行いは、人と森の共存のためになっているはずだ。
61 57 TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_014 フフチャとて、かつてはそんな自分の理想を信じていた。 その理想を、今一度彼女に取り戻させねばならん。
62 58 TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_015 ……以前に彼女の弟子だった者から聞いた話だが、 クルザスには、かつて彼女が植林した林があり、 そこは今、立派に育って人々の役に立っていると聞く。
63 59 TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_016 彼女が何を思い、どんな気持ちで植林していたか…… 園芸師ならぬ私では、彼女の心情を共有してはやれん。 だが園芸師の君であれば、それができるかもしれぬ。
64 60 TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_000_017 クルザス中央高地の「ティンバーロード山荘」に、 私にこの話をした、園芸師「ロアトゥロアン」がいる。 彼に相談してみてくれ……!
65 61 TEXT_CLSHRV011_00013_YANNIE_100_015 クルザス中央高地のティンバーロード山荘にいる 「ロアトゥロアン」から、フフチャを元気づけるための 詳しい話を聞いてくれ。
66 62 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_020 あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですか? お話は、ヤニさんからうかがっています。 聞けば、ギルドマスター・フフチャ様のお心の問題とか。
67 63 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_021 我が師フフチャ様には、大変お世話になりました。 クルザスの者として、どれだけ感謝してもしたりないほど。 ここは是非とも、恩返しをしておかねば。
68 64 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_022 そこで考えたのですが……方法をひとつ思いつきました。 ……「<Sheet(Item, 5395,0)/>」をご存じですか? 特定の条件が揃わないと採集できない、幻の木です。
69 65 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_023 豊かな森にしか生育できないというその木を、 フフチャ様は第七霊災の被害から復活させようと、 このクルザスの地でひとり、植林に励んだそうです。
70 66 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_024 だから、もしここクルザスの森から 「<Sheet(Item, 5395,0)/>」を見つけることができれば、 彼女の行いが無駄ではなく、実を結んだ証拠になります。
71 67 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_025 ですが……日の出から日没まで待ち続けて、 やっと見つけられる木から採集できると聞きます。
72 68 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_026 しかも、ただ探すだけでは徒労となるでしょう。 「トゥルー・オブ・フォレスト」なる、 園芸師のスキルが必要になるとか。
73 69 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_027 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、「未知の良木」を探して、 「<Sheet(Item, 5395,0)/>」を3本集めて、私に届けてください。 あなたならできるはずです!
74 70 TEXT_CLSHRV011_00013_SYSTEM_000_028 「<Sheet(Item, 5395,0)/>」は、「未知の良木」から採集できます。 未知の良木は、エオルゼア時間9:00頃から、しばらくの間、 クルザス中央高地の「神意の地」に出没します。
75 71 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_030 必要なのは「未知の良木」から採集できる、 「<Sheet(Item, 5395,0)/>」です。 3本集めて、私に見せてくださいね。
76 72 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_031 「未知の良木」は日の出から日没まで待ち続けて、 やっと見つけることができるとか……。
77 73 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_032 そのときには、「トゥルー・オブ・フォレスト」なる、 園芸師のスキルが必要になるそうですよ。
78 74 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_033 さすがです、本当に見つけてくるなんて! 早速フフチャ様に……と思ったのですが、 ひとつだけ、お願いがあるんです。
79 75 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ここクルザスでは、 ドラゴン族と戦争をしているのは、ご存知ですか?
80 76 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_035 戦いは激しく、要塞や集落が被害を受けることもしばしば。 おかげで、大工がひっきりなしに走りまわってますよ。 ここの木材も、その多くが被災時に用いられます。
81 77 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_036 ついさっきも、「困り果てた木工師」を見かけました。 その「<Sheet(Item, 5395,0)/>」を一部でかまいません、 「困り果てた木工師」に届けてあげてくれませんか?
82 78 TEXT_CLSHRV011_00013_ROITELOIN_000_037 フフチャ様に立ち直ってもらうことも大事ですが…… 木材を正しく求める人に届けることもまた、 園芸師の使命だと、私はあの方に教わりましたから……!
83 79 TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_50 ん、なんだいあんた? 俺が何をしているかって?
84 80 TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_51 建材に使えそうな、材木を探しているんよ。 ドラゴン族に襲われて、粉々になった建物のな。
85 81 TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_52 嘘じゃねぇよ、ドラゴン族による被害なんてよくあることだ。 このイシュガルドは、ドラゴン族と戦争してるからな。
86 82 TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_53 それで、建物を直す資材を集めてくれって、 集落の仲間に頼まれたんだが、アテがなくってなぁ。
87 83 TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_54 なんとか、いい材料を集めてやりたいんだが…… あんた、心当たりないか?
88 84 TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_55 おおお……すげぇ、そいつはすげぇっ! なんて品質だよ、こんなすげぇ木材は見たことねぇぜ! あんた教えてくれ、その木材はどこで手に入れた!?
89 85 TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_56 こういうのが、たくさん必要なんだ! 伐採した場所を教えてくれんか!?
90 86 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_60 ……その木を、必要としてくれるのですか?
91 87 TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_61 ああ、そうだが……あんたは……?
92 88 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_62 その木材は、私が植林した木を製材したものです。 木材が必要なら、ティンバーロード山荘までどうぞ。 その木に負けないほどの木材を、手配できますよ。
93 89 TEXT_CLSHRV011_00013_MAN_000_63 おお、本当かい!? そいつは助かる、ありがとよっ!
94 90 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_64 少し、歩きましょうか? たまには散歩もいいでしょう。
95 91 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_65 ヤニから、見ておくべきものがあると言われ、 わけもわからず、クルザスまで足を伸ばしましたが…… 彼女の言っていたのは、この森のことなのですね。
96 92 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_66 彼女は、この森を見せることで、私を元気づけようと……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたもそうなのでしょう? 私に立派に育った木材を見せようとした……そうね?
97 93 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_67 ……この森、木材を見ればわかります。 私がイシュガルドに伝えた園芸師の技は根付き、 無駄にはなっていなかったのですね。
98 94 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_68 森は強く、そしてたくましく育っていた。 さらに幻とまで言われたスプルースの木まで…… そしてその木が、人々に求められていた。
99 95 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_69 森を育て、その恵みを仲介するのが園芸師。 その喜びを……改めて思いだしました。
100 96 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_70 ……それに、さっきの方は、壊れた建物を直すために、 私の育てた木材を使いたいと言っていましたね?
101 97 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_71 グリダニアと同じように、戦火が森を苦しめている…… ですが、その痛みを受け止める強さが、この森にはある。 搾取されるのではない、分け与えてくれる……強さが。
102 98 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_72 見てください、この溢れる生命力を。 私は、この森を植林したことを誇りに思います。 いえ……思えます!
103 99 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_73 心を覆っていた、もやが晴れた気分です。 この新芽の輝きの記憶…… ずっと胸にしまっておきます。
104 100 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_74 そしてこの感動を、ギルドの皆にも分けてあげたい。 さあ、グリダニアに戻りましょう。 黒衣森が、私たちを待っています!
105 101 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_080 今回は、本当にありがとうございました……。 あなたのおかげで、心が軽くなりました。
106 102 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_081 もちろん戦が続く限り、森は傷つきますし、 人が生きていくために、身を守るために、 森を消耗していくことは、身悶えするほど悲しい。
107 103 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_082 しかし、人が人として生きていくために それが必要ならば……私たち園芸師は 人を生かし、森も生かすすべを考えるべきでしょう。
108 104 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_083 そのことを……私はすっかり忘れていました。 ただ森が傷つくことを悲しむあまり、見失っていた…… 情けないですね。
109 105 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_084 こんな時こそ、私たち園芸師が傷ついた森を癒し、 再生させていかねばならないというのに。
110 106 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_085 引退など考えている場合じゃありませんでした。 どうやら、まだまだ私も未熟だったようです。 むしろあなたのほうが、園芸師としては完成しています。
111 107 TEXT_CLSHRV011_00013_FUFUCHA_000_086 ならば私は、あなたを目標にしましょう。 あなたを目指して、努力を重ねますとも。 「筆頭園芸師」ではなく、ひとりの園芸師として、ね。
112 108 TEXT_CLSHRV011_00013_SYSTEM_000_500 「園芸師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「園芸師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
113 109 TEXT_CLSHRV011_00013_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
114 110 TEXT_CLSHRV011_00013_SYSTEM_000_502 条件を満たし、園芸師ギルドの、 「フフチャ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_00","槍術士ギルドの受付、ジリアンは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_01","槍術士ギルドの受付から、ギルドマスター「イウェイン」に入門の意思を伝えるよう言われた。槍術士ギルドの稽古場にいる「イウェイン」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_02","イウェインからギルドの一員として槍術を学ぶことを認められた冒険者。槍に慣れるために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
3,"TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_03","指定された魔物の討伐を終えた。「槍術士ギルド」で待つ「イウェイン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_04","槍術士に求められるのは、その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかということ。着実な強さを手に入れるためには、たゆまぬ鍛錬と腹に据えた覚悟が必要だという。イウェインの言葉を胸に、槍術を身体に刻み込むため、一心不乱に槍を振るってこよう。
※槍術士のレベルが5以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_00","イウェインと話す"
25,"TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_01","槍術でスクウィレルを討伐"
26,"TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_02","槍術でレディバグを討伐"
27,"TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_03","槍術でフォレストファンガーを討伐"
28,"TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_04","槍術士ギルドのイウェインと話す"
29,"TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_06",""
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47,"TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_1","私に声をかけたということは、
「槍術士ギルド」への入門を決意されたということですね?"
49,"TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_2","なるほど……我がギルドへの入門は一大決心が必要だと。
ええ、構いません、大いにお悩みください。"
50,"TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_3","ギルドの門戸はいつでも開いております故。
お心が決まりましたら、声をおかけください。"
51,"TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_5","そう仰ると思っていました。
では早速、ギルドマスター「イウェイン」様を
ご紹介しましょう。"
52,"TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_6","イウェイン様は、槍術士ギルドを取りまとめている方。
彼に、あなた自ら入門の意思をお伝えください。"
53,"TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_7","奥の稽古場へ、どうぞ、お進みください。"
54,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_10","よう、冒険者。
槍術士ギルドへの入門希望者だな。"
55,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_11","ふん……
槍について少しはかじっているみてぇだが、
そんなひょろっちいナリじゃ、まだ鍛錬が足りねえな。"
56,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_12","槍術を学びに来たんだろう?
なら、ギルドマスターのこの俺が、あらためて槍術と、
このギルドの信念について説明してやろう。"
57,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_13","戦い方は数あれど、槍術ほど攻めを意識した技はない。
槍術は、どんな相手であろうと、常に安定して攻め、
着実に追い込むことができる。"
58,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_14","熟練した槍術士となれば、
流れるような槍さばきで技を繋げ、
強烈な連撃を繰り出すことができるだろう。"
59,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_15","その堅実さを維持するため、槍術士は鎧選びにも慎重だ。
頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子を
好むのも、攻めを貫く姿勢の表れといえる。"
60,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_16","槍術士に求められるのは、いたって単純明快。
その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかってことだ。"
61,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_17","良くも悪くも、「槍」は扱いやすい武器だ。
振り回すだけでそれなりの戦力になるため、練度の低い兵にも
扱いやすく、エオルゼア各所で主戦力として用いられてきた。"
62,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_18","だが、付け焼刃の槍術しか知らん兵は、
不利な状況になると、たちまち恐れおののき、
逃げ出しちまう。"
63,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_19","槍術の真価を発揮するためには「勇気」が必要だ。
ゆえに、初代ギルドマスターは、槍術士ギルドを
「勇気」を教えるギルドと定めた。"
64,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_20","このギルドで実戦を通じて「勇気」を学びとった時、
お前は、真の槍術の力を引き出せるようになるだろう。"
65,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_100_20","どうだ、お前は。
このギルドで槍術を極める覚悟はあるか?"
66,"TEXT_CLSLNC000_00023_Q1_000_1","覚悟がある?"
67,"TEXT_CLSLNC000_00023_A1_000_1","はい"
68,"TEXT_CLSLNC000_00023_A2_000_2","いいえ"
69,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_25","ハハハ! 素直でいいぜ。
自分の腹をよくわかっているじゃねぇか。"
70,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_26","勇気を学び、槍術を極める覚悟ができたなら、
いつでも声をかけな。待ってるぜ。"
71,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_30","よく言った、歓迎するぜ!
槍術士ギルドへ、お前の入門を認めよう。"
72,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_31","あらためて……
槍術士ギルドマスター、イウェインだ。
よろしくな。"
73,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_32","早速だが、めでたくギルドの一員となったお前に、
ひとつ目の試練を与える。"
74,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_33","まずは槍に慣れることだ。
槍の間合いや重さを身体に叩きこむために、
ひたすらに、がむしゃらに、槍をぶん回してこい。"
75,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_34","都市を出てすぐのところにいる魔物……
「スクウィレル」、「レディバグ」、
「フォレストファンガー」あたりが丁度いいだろう。"
76,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_35","それぞれ3体ずつも倒せば十分だ。
槍術士の戦い方ってもんを、その身で学んできな。"
77,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_40","よし、戻ったな。
どうだ、槍術のコツが少しはつかめたか?"
78,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_41","敵と戦い経験を積めば、技の威力は上がるだろう。
だが、最初に言ったように、槍術の真の力を引き出すには
このギルドで「勇気」を知る必要がある。"
79,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_42","……わかってるって顔だな。
ふん、なかなか見所がありそうじゃねぇか。"
80,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_44","この「討伐手帳」をくれてやる。
こいつには、槍術の鍛錬に適した相手が記されているんだ。"
81,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_45","鍛錬の方法は人それぞれだろうが、
もし迷うことがあったら、参考にするといい。"
82,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_46","まずはその調子で、槍術を身体に教えこめ。
十分に腕を上げたら、いよいよ次は「勇気」を教えてやる。"
83,"TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_47","……「槍術士」<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
いっそう強くなったお前に会える時を楽しみに待ってるぜ。"
84,"TEXT_CLSLNC000_00023_SYSTEM_000_50","「槍術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_00 槍術士ギルドの受付、ジリアンは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_01 槍術士ギルドの受付から、ギルドマスター「イウェイン」に入門の意思を伝えるよう言われた。槍術士ギルドの稽古場にいる「イウェイン」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_02 イウェインからギルドの一員として槍術を学ぶことを認められた冒険者。槍に慣れるために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
7 3 TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_03 指定された魔物の討伐を終えた。「槍術士ギルド」で待つ「イウェイン」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_04 槍術士に求められるのは、その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかということ。着実な強さを手に入れるためには、たゆまぬ鍛錬と腹に据えた覚悟が必要だという。イウェインの言葉を胸に、槍術を身体に刻み込むため、一心不乱に槍を振るってこよう。 ※槍術士のレベルが5以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_05
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26 22 TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSLNC000_00023_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_00 イウェインと話す
29 25 TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_01 槍術でスクウィレルを討伐
30 26 TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_02 槍術でレディバグを討伐
31 27 TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_03 槍術でフォレストファンガーを討伐
32 28 TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_04 槍術士ギルドのイウェインと話す
33 29 TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_05
34 30 TEXT_CLSLNC000_00023_TODO_06
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52 48 TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_1 私に声をかけたということは、 「槍術士ギルド」への入門を決意されたということですね?
53 49 TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_2 なるほど……我がギルドへの入門は一大決心が必要だと。 ええ、構いません、大いにお悩みください。
54 50 TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_3 ギルドの門戸はいつでも開いております故。 お心が決まりましたら、声をおかけください。
55 51 TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_5 そう仰ると思っていました。 では早速、ギルドマスター「イウェイン」様を ご紹介しましょう。
56 52 TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_6 イウェイン様は、槍術士ギルドを取りまとめている方。 彼に、あなた自ら入門の意思をお伝えください。
57 53 TEXT_CLSLNC000_00023_JILLIAN_000_7 奥の稽古場へ、どうぞ、お進みください。
58 54 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_10 よう、冒険者。 槍術士ギルドへの入門希望者だな。
59 55 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_11 ふん…… 槍について少しはかじっているみてぇだが、 そんなひょろっちいナリじゃ、まだ鍛錬が足りねえな。
60 56 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_12 槍術を学びに来たんだろう? なら、ギルドマスターのこの俺が、あらためて槍術と、 このギルドの信念について説明してやろう。
61 57 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_13 戦い方は数あれど、槍術ほど攻めを意識した技はない。 槍術は、どんな相手であろうと、常に安定して攻め、 着実に追い込むことができる。
62 58 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_14 熟練した槍術士となれば、 流れるような槍さばきで技を繋げ、 強烈な連撃を繰り出すことができるだろう。
63 59 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_15 その堅実さを維持するため、槍術士は鎧選びにも慎重だ。 頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子を 好むのも、攻めを貫く姿勢の表れといえる。
64 60 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_16 槍術士に求められるのは、いたって単純明快。 その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかってことだ。
65 61 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_17 良くも悪くも、「槍」は扱いやすい武器だ。 振り回すだけでそれなりの戦力になるため、練度の低い兵にも 扱いやすく、エオルゼア各所で主戦力として用いられてきた。
66 62 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_18 だが、付け焼刃の槍術しか知らん兵は、 不利な状況になると、たちまち恐れおののき、 逃げ出しちまう。
67 63 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_19 槍術の真価を発揮するためには「勇気」が必要だ。 ゆえに、初代ギルドマスターは、槍術士ギルドを 「勇気」を教えるギルドと定めた。
68 64 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_20 このギルドで実戦を通じて「勇気」を学びとった時、 お前は、真の槍術の力を引き出せるようになるだろう。
69 65 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_100_20 どうだ、お前は。 このギルドで槍術を極める覚悟はあるか?
70 66 TEXT_CLSLNC000_00023_Q1_000_1 覚悟がある?
71 67 TEXT_CLSLNC000_00023_A1_000_1 はい
72 68 TEXT_CLSLNC000_00023_A2_000_2 いいえ
73 69 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_25 ハハハ! 素直でいいぜ。 自分の腹をよくわかっているじゃねぇか。
74 70 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_26 勇気を学び、槍術を極める覚悟ができたなら、 いつでも声をかけな。待ってるぜ。
75 71 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_30 よく言った、歓迎するぜ! 槍術士ギルドへ、お前の入門を認めよう。
76 72 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_31 あらためて…… 槍術士ギルドマスター、イウェインだ。 よろしくな。
77 73 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_32 早速だが、めでたくギルドの一員となったお前に、 ひとつ目の試練を与える。
78 74 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_33 まずは槍に慣れることだ。 槍の間合いや重さを身体に叩きこむために、 ひたすらに、がむしゃらに、槍をぶん回してこい。
79 75 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_34 都市を出てすぐのところにいる魔物…… 「スクウィレル」、「レディバグ」、 「フォレストファンガー」あたりが丁度いいだろう。
80 76 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_35 それぞれ3体ずつも倒せば十分だ。 槍術士の戦い方ってもんを、その身で学んできな。
81 77 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_40 よし、戻ったな。 どうだ、槍術のコツが少しはつかめたか?
82 78 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_41 敵と戦い経験を積めば、技の威力は上がるだろう。 だが、最初に言ったように、槍術の真の力を引き出すには このギルドで「勇気」を知る必要がある。
83 79 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_42 ……わかってるって顔だな。 ふん、なかなか見所がありそうじゃねぇか。
84 80 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_44 この「討伐手帳」をくれてやる。 こいつには、槍術の鍛錬に適した相手が記されているんだ。
85 81 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_45 鍛錬の方法は人それぞれだろうが、 もし迷うことがあったら、参考にするといい。
86 82 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_46 まずはその調子で、槍術を身体に教えこめ。 十分に腕を上げたら、いよいよ次は「勇気」を教えてやる。
87 83 TEXT_CLSLNC000_00023_YWAIN_000_47 ……「槍術士」<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 いっそう強くなったお前に会える時を楽しみに待ってるぜ。
88 84 TEXT_CLSLNC000_00023_SYSTEM_000_50 「槍術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+168
View File
@@ -0,0 +1,168 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_00","槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に「勇気」の基礎を知るための試練を課そうとしている。"
1,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_01","イウェインから、中央森林の川沿いに現れる「リバーバンク・ヤーゾン」の討伐を課された。2箇所の「ヤーゾンの巣」に「不快な臭いの虫ダンゴ」を使ってリバーバンク・ヤーゾンをおびき出し、討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_02","リバーバンク・ヤーゾンの討伐を終えた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_03","再び、中央森林のウォーレン牢獄付近にて、魔物の討伐を課せられた。3箇所の「崩れた石塔」を調べ、現れた魔物を討伐しよう。"
4,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_04","魔物の討伐を終えた。「槍術士ギルド」に戻り、受付の「ジリアン」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_05","ギルドを訪れていた槍術士は、何者だったのだろうか。「槍術士ギルド」の「イウェイン」に尋ねてみよう。"
6,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_06","「勇気」を試すため、道場破りに来る槍術士は珍しくはないと言うイウェイン。ギルドに来ていた謎の槍術士のことは気にせずに、鍛錬に励めとのこと。今回学んだ「勇気」の意味をよく噛み締めながら、腕を磨いてこよう。
※槍術士のレベルが10以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_11",""
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23,"TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_00","中央森林のヤーゾンの巣に不快な臭いの虫ダンゴを使う"
25,"TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_01","槍術士ギルドのイウェインに報告"
26,"TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_02","中央森林の崩れた石塔を調べる"
27,"TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_03","槍術士ギルドの受付ジリアンに報告"
28,"TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_04","イウェインと話す"
29,"TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_07",""
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48,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_1","よ、来たな。
そろそろ「勇気」を学ぶ試練に挑戦してもいい頃合いだ。"
49,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_2","以前、槍術の真価を引き出すには、
「勇気」を鍛える必要があると教えたな?
ただ闇雲に「勇気」と口にしろってことじゃねぇぞ。"
50,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_3","「勇気」とは、ある「ふたつの心」から成る。
今回は、この「ふたつの心」の意味を、試練を通して
お前に叩きこんでやろう。"
51,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_4","ひとつ目は「乱されぬ心」だ。"
52,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_5","強敵や複数の敵に囲まれた時、
人は、慌て、混乱し、「心が乱れて」しまう。
そんな状態では、槍術の力を引き出すことはできない。"
53,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_6","お前に課すのは、そんな状況でも
心を乱されることなく、正しく槍を放つための
勇気を得る試練だ。"
54,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_7","「リバーバンク・ヤーゾン」という魔物が
中央森林の川辺に巣喰っている。
漁師を襲うこともある、好戦的な魔物だ。"
55,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_8","奴らは、縄張りに入り込んだ獲物に
複数匹で襲いかかり、退路を絶って仕留める習性を持つ。"
56,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_9","中央森林に向かい、奴らの巣に、
この「不快な臭いの虫ダンゴ」を仕掛けるんだ。
奴らが、たちまち襲いかかってくるだろう。"
57,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_100_9","1匹ならば、恐るに足らぬ魔物かもしれん。
だが、2匹が同時に襲ってきたら……?"
58,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_101_9","さあ、行け。
「乱されぬ心」で、奴らを打ち倒してこい!"
59,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_10","よくやった。「乱されぬ心」を持てば、
混乱の戦場でも、存分に力を発揮できるだろう。"
60,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_11","それじゃ、次の試練だ。
次は、お前に「動じぬ心」を教える。"
61,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_12","恐ろしい敵や巨大な敵に襲われると、
人は、驚き、圧倒され、思考を止めてしまうものだ。"
62,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_13","思考が止まり、攻撃が止まっている間は、
それだけ敵に攻撃を与える機会を逃している。
つまり、槍術の着実な攻撃力を無駄にしているということ。"
63,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_14","次の試練は、どんな敵に襲われても「動じぬ心」を知り、
素早く戦闘態勢へと転換する勇気を学ぶ戦いだ。"
64,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_15","「ウォーレン牢獄」へ向かい、
付近の「崩れた石塔」に巣食った魔物を討伐してこい。"
65,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_16","あの辺りは、霊災以降
どこからともなく現れ黒衣森に棲みついた
魔物の巣窟になっている。"
66,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_17","果たして、
どんな魔物がお前に襲いかかってくるか……。"
67,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_18","どんな魔物に出くわしても、
「動じぬ心」を持って立ち向かえば、
必ずや、退けることができるだろう。"
68,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_19","試練を乗り越えたならば、
ギルドに戻り、受付の「ジリアン」に声をかけろ。"
69,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_100_19","彼女も、この「ふたつの心」を掴むのに難儀していた。
彼女の助言は、必ずやお前の役に立つだろう。"
70,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_101_19","戦いの中で成長していくことは大事だが、
時には先人の言葉に耳を傾け、教えを聞くことも必要だ。
それじゃ、行ってきな。"
71,"TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_20","「動じぬ心」を知る試練から、戻られたようですね。
いかがでしょう、動じぬ心の意味を
学ぶことができましたか?"
72,"TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_21","あなたが学んだ「ふたつの心」……
それから成る「勇気」を磨く術は、
戦いの度に意識をすること、それ以外にはありません。"
73,"TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_22","初めは誰しも、思うようにいきません。
私も、心が乱され、動転し、敗北や挫折を繰り返しました。
それでも意識することを続けるのです。"
74,"TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_23","戦いの場に立つ時は必ず、
乱されてはいけない、動じてはいけないと強く念じるのです。"
75,"TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_24","戦いとは、力による戦闘ばかりではありません。
ふたつの相反するものがぶつかり、葛藤が生まれる時、
そこには戦いがあるのです。"
76,"TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_25","どのような戦いの場においても、
乱されぬ心、動じぬ心を常々意識することで、
あなたの「勇気」は磨かれていくことでしょう。"
77,"TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_26","イウェイン様には遠く及びませんが、
私の助言が、少しでも鍛錬のお役にたてれば幸いです。
それでは……"
78,"TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_27","……?
なんだか、道場が騒がしいですね。
何かあったのでしょうか?"
79,"TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0001","(-????-)この者たちが「槍術士」?
ハッ……とんだ拍子抜けです。"
80,"TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0002","(-????-)もう一度言いますよ。
槍術士ギルドの名を懸けて、私と勝負しろと言っているんです。"
81,"TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0003","(-????-)それとも……無力を晒すのが怖いんですか。"
82,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_0004","んな挑発には乗らねぇよ。"
83,"TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0005","(-????-)フン……あなたたちは、どこまでも臆病ですね。
昔から変わらず……"
84,"TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0006","(-????-)……まだ、いましたか。"
85,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_0007","おい、待て。
そいつはまだ、槍を持ったばかりの……"
86,"TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0008","(-????-)このギルドの「槍術士」でしょう? ならば、関係ない。"
87,"TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0009","(-????-)<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に免じて、ここは下がりましょう。
ですが……"
88,"TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0010","(-????-)槍術は、「勇気」の術。
「臆病者」が槍を持つのは、冒涜です。"
89,"TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0011","(-????-)……見極めさせてもらいましょう。"
90,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_0012","試合は終いだ、さっさと稽古に戻れ!"
91,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_30","おい、お前……
なぜ退かなかった?"
92,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_31","あの槍術士、にわか仕込みの腕じゃねぇ。
退くこともできねぇほど竦んじまったのか?
それとも……"
93,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_32","……まあ、いい。"
94,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_33","あいつのことは、気にすんな。
「道場破り」ってのは珍しいことじゃない。
ギルドに属さぬ槍術士が、「勇気」を試しに来るのさ。"
95,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_34","それよりも、お前は今回の試練で学んだ
「ふたつの心」を、しっかりと身に刻むことを考えろ。"
96,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_35","敵に囲まれても、「乱されぬ心」で技を放つこと。
そして、いかなる敵に出くわしても、
「動じぬ心」で素早く攻撃へと転換すること。"
97,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_36","次回は、この「ふたつの心」から成る「勇気」を
どんな状況でも発揮するための試練を課すつもりだ。"
98,"TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_37","槍術の腕を磨いて、また顔を出しな。
お前が再びギルドに訪れる時を、楽しみに待ってるぜ。"
99,"TEXT_CLSLNC001_00047_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_00 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に「勇気」の基礎を知るための試練を課そうとしている。
5 1 TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_01 イウェインから、中央森林の川沿いに現れる「リバーバンク・ヤーゾン」の討伐を課された。2箇所の「ヤーゾンの巣」に「不快な臭いの虫ダンゴ」を使ってリバーバンク・ヤーゾンをおびき出し、討伐しよう。
6 2 TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_02 リバーバンク・ヤーゾンの討伐を終えた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_03 再び、中央森林のウォーレン牢獄付近にて、魔物の討伐を課せられた。3箇所の「崩れた石塔」を調べ、現れた魔物を討伐しよう。
8 4 TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_04 魔物の討伐を終えた。「槍術士ギルド」に戻り、受付の「ジリアン」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_05 ギルドを訪れていた槍術士は、何者だったのだろうか。「槍術士ギルド」の「イウェイン」に尋ねてみよう。
10 6 TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_06 「勇気」を試すため、道場破りに来る槍術士は珍しくはないと言うイウェイン。ギルドに来ていた謎の槍術士のことは気にせずに、鍛錬に励めとのこと。今回学んだ「勇気」の意味をよく噛み締めながら、腕を磨いてこよう。 ※槍術士のレベルが10以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSLNC001_00047_SEQ_08
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28 24 TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_00 中央森林のヤーゾンの巣に不快な臭いの虫ダンゴを使う
29 25 TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_01 槍術士ギルドのイウェインに報告
30 26 TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_02 中央森林の崩れた石塔を調べる
31 27 TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_03 槍術士ギルドの受付ジリアンに報告
32 28 TEXT_CLSLNC001_00047_TODO_04 イウェインと話す
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52 48 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_1 よ、来たな。 そろそろ「勇気」を学ぶ試練に挑戦してもいい頃合いだ。
53 49 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_2 以前、槍術の真価を引き出すには、 「勇気」を鍛える必要があると教えたな? ただ闇雲に「勇気」と口にしろってことじゃねぇぞ。
54 50 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_3 「勇気」とは、ある「ふたつの心」から成る。 今回は、この「ふたつの心」の意味を、試練を通して お前に叩きこんでやろう。
55 51 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_4 ひとつ目は「乱されぬ心」だ。
56 52 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_5 強敵や複数の敵に囲まれた時、 人は、慌て、混乱し、「心が乱れて」しまう。 そんな状態では、槍術の力を引き出すことはできない。
57 53 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_6 お前に課すのは、そんな状況でも 心を乱されることなく、正しく槍を放つための 勇気を得る試練だ。
58 54 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_7 「リバーバンク・ヤーゾン」という魔物が 中央森林の川辺に巣喰っている。 漁師を襲うこともある、好戦的な魔物だ。
59 55 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_8 奴らは、縄張りに入り込んだ獲物に 複数匹で襲いかかり、退路を絶って仕留める習性を持つ。
60 56 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_9 中央森林に向かい、奴らの巣に、 この「不快な臭いの虫ダンゴ」を仕掛けるんだ。 奴らが、たちまち襲いかかってくるだろう。
61 57 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_100_9 1匹ならば、恐るに足らぬ魔物かもしれん。 だが、2匹が同時に襲ってきたら……?
62 58 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_101_9 さあ、行け。 「乱されぬ心」で、奴らを打ち倒してこい!
63 59 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_10 よくやった。「乱されぬ心」を持てば、 混乱の戦場でも、存分に力を発揮できるだろう。
64 60 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_11 それじゃ、次の試練だ。 次は、お前に「動じぬ心」を教える。
65 61 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_12 恐ろしい敵や巨大な敵に襲われると、 人は、驚き、圧倒され、思考を止めてしまうものだ。
66 62 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_13 思考が止まり、攻撃が止まっている間は、 それだけ敵に攻撃を与える機会を逃している。 つまり、槍術の着実な攻撃力を無駄にしているということ。
67 63 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_14 次の試練は、どんな敵に襲われても「動じぬ心」を知り、 素早く戦闘態勢へと転換する勇気を学ぶ戦いだ。
68 64 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_15 「ウォーレン牢獄」へ向かい、 付近の「崩れた石塔」に巣食った魔物を討伐してこい。
69 65 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_16 あの辺りは、霊災以降 どこからともなく現れ黒衣森に棲みついた 魔物の巣窟になっている。
70 66 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_17 果たして、 どんな魔物がお前に襲いかかってくるか……。
71 67 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_18 どんな魔物に出くわしても、 「動じぬ心」を持って立ち向かえば、 必ずや、退けることができるだろう。
72 68 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_19 試練を乗り越えたならば、 ギルドに戻り、受付の「ジリアン」に声をかけろ。
73 69 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_100_19 彼女も、この「ふたつの心」を掴むのに難儀していた。 彼女の助言は、必ずやお前の役に立つだろう。
74 70 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_101_19 戦いの中で成長していくことは大事だが、 時には先人の言葉に耳を傾け、教えを聞くことも必要だ。 それじゃ、行ってきな。
75 71 TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_20 「動じぬ心」を知る試練から、戻られたようですね。 いかがでしょう、動じぬ心の意味を 学ぶことができましたか?
76 72 TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_21 あなたが学んだ「ふたつの心」…… それから成る「勇気」を磨く術は、 戦いの度に意識をすること、それ以外にはありません。
77 73 TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_22 初めは誰しも、思うようにいきません。 私も、心が乱され、動転し、敗北や挫折を繰り返しました。 それでも意識することを続けるのです。
78 74 TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_23 戦いの場に立つ時は必ず、 乱されてはいけない、動じてはいけないと強く念じるのです。
79 75 TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_24 戦いとは、力による戦闘ばかりではありません。 ふたつの相反するものがぶつかり、葛藤が生まれる時、 そこには戦いがあるのです。
80 76 TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_25 どのような戦いの場においても、 乱されぬ心、動じぬ心を常々意識することで、 あなたの「勇気」は磨かれていくことでしょう。
81 77 TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_26 イウェイン様には遠く及びませんが、 私の助言が、少しでも鍛錬のお役にたてれば幸いです。 それでは……
82 78 TEXT_CLSLNC001_00047_JILLIAN_000_27 ……? なんだか、道場が騒がしいですね。 何かあったのでしょうか?
83 79 TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0001 (-????-)この者たちが「槍術士」? ハッ……とんだ拍子抜けです。
84 80 TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0002 (-????-)もう一度言いますよ。 槍術士ギルドの名を懸けて、私と勝負しろと言っているんです。
85 81 TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0003 (-????-)それとも……無力を晒すのが怖いんですか。
86 82 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_0004 んな挑発には乗らねぇよ。
87 83 TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0005 (-????-)フン……あなたたちは、どこまでも臆病ですね。 昔から変わらず……
88 84 TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0006 (-????-)……まだ、いましたか。
89 85 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_0007 おい、待て。 そいつはまだ、槍を持ったばかりの……
90 86 TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0008 (-????-)このギルドの「槍術士」でしょう? ならば、関係ない。
91 87 TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0009 (-????-)<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に免じて、ここは下がりましょう。 ですが……
92 88 TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0010 (-????-)槍術は、「勇気」の術。 「臆病者」が槍を持つのは、冒涜です。
93 89 TEXT_CLSLNC001_00047_FOULQUES_000_0011 (-????-)……見極めさせてもらいましょう。
94 90 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_0012 試合は終いだ、さっさと稽古に戻れ!
95 91 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_30 おい、お前…… なぜ退かなかった?
96 92 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_31 あの槍術士、にわか仕込みの腕じゃねぇ。 退くこともできねぇほど竦んじまったのか? それとも……
97 93 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_32 ……まあ、いい。
98 94 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_33 あいつのことは、気にすんな。 「道場破り」ってのは珍しいことじゃない。 ギルドに属さぬ槍術士が、「勇気」を試しに来るのさ。
99 95 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_34 それよりも、お前は今回の試練で学んだ 「ふたつの心」を、しっかりと身に刻むことを考えろ。
100 96 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_35 敵に囲まれても、「乱されぬ心」で技を放つこと。 そして、いかなる敵に出くわしても、 「動じぬ心」で素早く攻撃へと転換すること。
101 97 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_36 次回は、この「ふたつの心」から成る「勇気」を どんな状況でも発揮するための試練を課すつもりだ。
102 98 TEXT_CLSLNC001_00047_YWAIN_000_37 槍術の腕を磨いて、また顔を出しな。 お前が再びギルドに訪れる時を、楽しみに待ってるぜ。
103 99 TEXT_CLSLNC001_00047_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_00","槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に勇気を磨く試練を課そうとしている。"
1,"TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_01","中央森林にある「裸岩の丘」に向かい、頂上の「勇気の丸石」を入手せよとのこと。「裸岩の丘」は、魔物アノールの縄張りだ。しっかり準備をして向かおう。"
2,"TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_02","冒険者が入手した石は、偽物にすり替えられていた。本物の「勇気の丸石」を手に入れるため、「ウォーレン牢獄」へ向かおう。"
3,"TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_03","勇気の丸石を手に入れることができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_04","危険の中でこそ勇気が磨かれると言う、謎の槍術士「フールク」。彼のことをイウェインに告げると、フールクの言葉を信じぬよう説かれる。ギルドで教わった「ふたつの心」を胸に、鍛錬に励もう。
※槍術士のレベルが15以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSLNC002_00035_TODO_00","裸岩の丘で勇気の丸石を入手"
25,"TEXT_CLSLNC002_00035_TODO_01","ウォーレン牢獄で勇気の丸石を入手"
26,"TEXT_CLSLNC002_00035_TODO_02","槍術士ギルドのイウェインに勇気の丸石を渡す"
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48,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_1","よ、待ってたぜ。
一段と腕を上げてきたようだな。"
49,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_2","前回、お前は「ふたつの心」を学んだ。
それは「乱されぬ心」と「動じぬ心」……
これらこそ、槍の真価を引き出す「勇気」だと教えたな。"
50,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_3","これからは、お前が学んだその「勇気」を、
実戦を通して磨きあげていくんだ。"
51,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_4","戦う準備はできているな?
それじゃ、早速、試練について説明しよう。"
52,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_5","今回、お前を待ち受けているのは、
「敵の群れをかいくぐる」試練だ。"
53,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_6","敵の群れの中を進むということは、
いつ、どこから襲われるか分からぬということ。
さらに、敵に取り囲まれる危険があるということだ。"
54,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_7","突然、敵に襲われた時、
果たして「動じずに」いられるか?
四方を囲まれた時、心を「乱されずに」いられるか?"
55,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_8","この試練を乗り越えることで、
お前の「勇気」はいっそう磨かれるだろう。"
56,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_9","試練の場所は、中央森林の「裸岩の丘」。
知ってのとおり、魔物「アノール」の巣窟だ。"
57,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_10","目的は、奴らの獰猛な牙と爪をかいくぐり、
その山頂に置かれた「勇気の丸石」を手に入れ、
ギルドに持ち帰ってくること。"
58,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_11","頭ではわかっていても、
始めはなかなか、思うように立ち振る舞えんだろう。
何度でも挑み、揺れ動く心を勇気で抑えて戦ってきな。"
59,"TEXT_CLSLNC002_00035_TALK_SCENE00002_000","ニセの石ゲット"
60,"TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_20","(-????-)おめでとうございます。
課せられた試練を、果たせたようですね。"
61,"TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_21","(-????-)その偽物の「勇気の丸石」……
あなた方「臆病者」に、実によくお似合いですよ。"
62,"TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_22","私は「フールク」。
以前、道場でお会いしましたね。"
63,"TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_23","あなたに槍を向けた時……
他の槍術士とは違う「何か」を感じました。
もしかしたら、あなたは「臆病者」ではないのかもしれない。"
64,"TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_24","ひとつ試させてもらいましょう。
あなたに、本物の「勇気の丸石」がある場所をお教えします。"
65,"TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_25","インプの巣窟「ウォーレン牢獄」。
こんな場所よりも、はるかに危険に満ちる場所。
本物の「勇気の丸石」は、私がそこへ移しておきました。"
66,"TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_26","過酷な状況であればあるほど、勇気は磨かれる。
槍術士の試練は、かくあるべきです。"
67,"TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_27","さあ、あなたが臆病者でないのなら、
「ウォーレン牢獄」で「勇気の丸石」を手に入れ、
槍術士ギルドへと持ち帰ってみせてください。"
68,"TEXT_CLSLNC002_00035_TALK_SCENE00005_000","ホンモノの「勇気の丸石」ゲット"
69,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_30","「勇気の丸石」は手に入ったか?"
70,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_31","よし、確かに「勇気の丸石」だ。
……随分と傷だらけになってるが、何かあったのか?"
71,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_32","「フールク」と名乗る槍術士から
勇気の丸石を取り返すため、ウォーレン牢獄へ行っただと?"
72,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_33","……なるほどな。
野郎、ただの道場破りじゃねぇってわけか。"
73,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_34","槍術士ギルドを「臆病者」呼ばわりとは、
何のつもりかわからんが、舐められたものだ。"
74,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_35","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ヤツの言葉には耳を貸すな。
危険な場所でこそ「勇気」が磨かれるなどということはない。"
75,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_36","「勇気」の意味は、最初に教えたとおり、
「ふたつの心」にほかならない。
お前は、この「勇気」を磨くことに集中するんだ。"
76,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_37","今回、敵の群れをくぐりぬけたことで、
お前の「勇気」は、さらなる高みへと洗練された。
この戦いを、しっかりと身体に叩きこんでおけ。"
77,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_38","……っと、そうだ。
お前に伝えなきゃならないことがあった。"
78,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_39","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
これまでの試練に臆さず向かった姿勢を認め、
「他のギルドで術を学ぶこと」を許可してやろう。"
79,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_40","つってもまずは、学びたい術のギルドマスターに
認めてもらうところから、だがな。"
80,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_41","グリダニアなら、弓術、幻術の他に、
革細工や木工、園芸なんかも学ぶことができる。"
81,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_42","ただし……。
視野を広げるのは悪くはないが、
選んだ術をひとつ、極めてみせるってのも、大事なことだ。"
82,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_43","まずは「槍術」をやり遂げてみろ。
ほかの術を学ぶのは、それからでも遅くはねぇぜ。"
83,"TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_44","体力や技の威力は、日々の鍛錬によって向上するものだ。
腕をあげたら、またギルドに顔をだしな。
成長したお前に会えるのを、楽しみにしているぜ。"
84,"TEXT_CLSLNC002_00035_SYSTEM_000_50","「クラスチェンジ」が開放されました。
他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
85,"TEXT_CLSLNC002_00035_SYSTEM_000_51","エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
まずは、現在学んでいる「槍術」について熟知し、
そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
86,"TEXT_CLSLNC002_00035_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
87,"TEXT_CLSLNC002_00035_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
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4 0 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_00 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に勇気を磨く試練を課そうとしている。
5 1 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_01 中央森林にある「裸岩の丘」に向かい、頂上の「勇気の丸石」を入手せよとのこと。「裸岩の丘」は、魔物アノールの縄張りだ。しっかり準備をして向かおう。
6 2 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_02 冒険者が入手した石は、偽物にすり替えられていた。本物の「勇気の丸石」を手に入れるため、「ウォーレン牢獄」へ向かおう。
7 3 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_03 勇気の丸石を手に入れることができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_04 危険の中でこそ勇気が磨かれると言う、謎の槍術士「フールク」。彼のことをイウェインに告げると、フールクの言葉を信じぬよう説かれる。ギルドで教わった「ふたつの心」を胸に、鍛錬に励もう。 ※槍術士のレベルが15以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
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21 17 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_18
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24 20 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSLNC002_00035_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSLNC002_00035_TODO_00 裸岩の丘で勇気の丸石を入手
29 25 TEXT_CLSLNC002_00035_TODO_01 ウォーレン牢獄で勇気の丸石を入手
30 26 TEXT_CLSLNC002_00035_TODO_02 槍術士ギルドのイウェインに勇気の丸石を渡す
31 27 TEXT_CLSLNC002_00035_TODO_03
32 28 TEXT_CLSLNC002_00035_TODO_04
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51 47 TEXT_CLSLNC002_00035_TODO_23
52 48 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_1 よ、待ってたぜ。 一段と腕を上げてきたようだな。
53 49 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_2 前回、お前は「ふたつの心」を学んだ。 それは「乱されぬ心」と「動じぬ心」…… これらこそ、槍の真価を引き出す「勇気」だと教えたな。
54 50 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_3 これからは、お前が学んだその「勇気」を、 実戦を通して磨きあげていくんだ。
55 51 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_4 戦う準備はできているな? それじゃ、早速、試練について説明しよう。
56 52 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_5 今回、お前を待ち受けているのは、 「敵の群れをかいくぐる」試練だ。
57 53 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_6 敵の群れの中を進むということは、 いつ、どこから襲われるか分からぬということ。 さらに、敵に取り囲まれる危険があるということだ。
58 54 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_7 突然、敵に襲われた時、 果たして「動じずに」いられるか? 四方を囲まれた時、心を「乱されずに」いられるか?
59 55 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_8 この試練を乗り越えることで、 お前の「勇気」はいっそう磨かれるだろう。
60 56 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_9 試練の場所は、中央森林の「裸岩の丘」。 知ってのとおり、魔物「アノール」の巣窟だ。
61 57 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_10 目的は、奴らの獰猛な牙と爪をかいくぐり、 その山頂に置かれた「勇気の丸石」を手に入れ、 ギルドに持ち帰ってくること。
62 58 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_11 頭ではわかっていても、 始めはなかなか、思うように立ち振る舞えんだろう。 何度でも挑み、揺れ動く心を勇気で抑えて戦ってきな。
63 59 TEXT_CLSLNC002_00035_TALK_SCENE00002_000 ニセの石ゲット
64 60 TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_20 (-????-)おめでとうございます。 課せられた試練を、果たせたようですね。
65 61 TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_21 (-????-)その偽物の「勇気の丸石」…… あなた方「臆病者」に、実によくお似合いですよ。
66 62 TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_22 私は「フールク」。 以前、道場でお会いしましたね。
67 63 TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_23 あなたに槍を向けた時…… 他の槍術士とは違う「何か」を感じました。 もしかしたら、あなたは「臆病者」ではないのかもしれない。
68 64 TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_24 ひとつ試させてもらいましょう。 あなたに、本物の「勇気の丸石」がある場所をお教えします。
69 65 TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_25 インプの巣窟「ウォーレン牢獄」。 こんな場所よりも、はるかに危険に満ちる場所。 本物の「勇気の丸石」は、私がそこへ移しておきました。
70 66 TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_26 過酷な状況であればあるほど、勇気は磨かれる。 槍術士の試練は、かくあるべきです。
71 67 TEXT_CLSLNC002_00035_FOULQUES_000_27 さあ、あなたが臆病者でないのなら、 「ウォーレン牢獄」で「勇気の丸石」を手に入れ、 槍術士ギルドへと持ち帰ってみせてください。
72 68 TEXT_CLSLNC002_00035_TALK_SCENE00005_000 ホンモノの「勇気の丸石」ゲット
73 69 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_30 「勇気の丸石」は手に入ったか?
74 70 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_31 よし、確かに「勇気の丸石」だ。 ……随分と傷だらけになってるが、何かあったのか?
75 71 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_32 「フールク」と名乗る槍術士から 勇気の丸石を取り返すため、ウォーレン牢獄へ行っただと?
76 72 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_33 ……なるほどな。 野郎、ただの道場破りじゃねぇってわけか。
77 73 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_34 槍術士ギルドを「臆病者」呼ばわりとは、 何のつもりかわからんが、舐められたものだ。
78 74 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_35 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ヤツの言葉には耳を貸すな。 危険な場所でこそ「勇気」が磨かれるなどということはない。
79 75 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_36 「勇気」の意味は、最初に教えたとおり、 「ふたつの心」にほかならない。 お前は、この「勇気」を磨くことに集中するんだ。
80 76 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_37 今回、敵の群れをくぐりぬけたことで、 お前の「勇気」は、さらなる高みへと洗練された。 この戦いを、しっかりと身体に叩きこんでおけ。
81 77 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_38 ……っと、そうだ。 お前に伝えなきゃならないことがあった。
82 78 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_39 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これまでの試練に臆さず向かった姿勢を認め、 「他のギルドで術を学ぶこと」を許可してやろう。
83 79 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_40 つってもまずは、学びたい術のギルドマスターに 認めてもらうところから、だがな。
84 80 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_41 グリダニアなら、弓術、幻術の他に、 革細工や木工、園芸なんかも学ぶことができる。
85 81 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_42 ただし……。 視野を広げるのは悪くはないが、 選んだ術をひとつ、極めてみせるってのも、大事なことだ。
86 82 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_43 まずは「槍術」をやり遂げてみろ。 ほかの術を学ぶのは、それからでも遅くはねぇぜ。
87 83 TEXT_CLSLNC002_00035_YWAIN_000_44 体力や技の威力は、日々の鍛錬によって向上するものだ。 腕をあげたら、またギルドに顔をだしな。 成長したお前に会えるのを、楽しみにしているぜ。
88 84 TEXT_CLSLNC002_00035_SYSTEM_000_50 「クラスチェンジ」が開放されました。 他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると 新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。
89 85 TEXT_CLSLNC002_00035_SYSTEM_000_51 エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。 まずは、現在学んでいる「槍術」について熟知し、 そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。
90 86 TEXT_CLSLNC002_00035_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
91 87 TEXT_CLSLNC002_00035_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
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0,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_00","槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に急ぎの依頼があるようだが……?"
1,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_01","イウェインから、東部森林に行った槍術士とフールクの様子を見てきてほしいと頼まれた。東部森林に向かい、「フールク」の様子を窺おう。"
2,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_02","槍術士を助けるためには、フールクの言いなりになるしかなさそうだ……。渡された「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒き、現れた魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_03","アンガード・トレントの討伐を終えた。「東部森林」の「フールク」に報告をしよう。"
4,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_04","次は、中央森林の「再生の根株」付近に現れる「アルファウルフ」を待ち伏せし、仕留めてみせろと言う。指定された場所に向かい、魔物の群れが現れるのを待とう。"
5,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_05","フールクは、自分の与えた試練こそが真の勇気を鍛えるものだと言う。再度、冒険者に槍術士ギルドを辞めるよう告げて、去っていった。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_06","冒険者がフールクの試練を乗り越えられたのは、正しき勇気によるものだと説くイウェイン。危険こそが勇気を磨くと主張するフールクを放っておけないと言う。仲間を助け、勇気を証明した冒険者は、ギルドマスターから「ピアシングタロン」を授かった。この技を使いこなせるよう、さらに槍術の鍛錬に励み、再びギルドを訪れよう。
※槍術士のレベルが20以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_08",""
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22,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_00","東部森林のフールクと話す"
25,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_01","鈍色の錬金薬を大樹の根元に撒く"
26,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_02","フールクに報告"
27,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_03","再生の根株の指定地点で待つ"
28,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_04","槍術士ギルドのイウェインに報告"
29,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_07",""
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47,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_1","いいところに来た!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれ。"
49,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_2","以前、お前の試練に横槍を入れた
「フールク」という槍術士を覚えているか?
あの、道場破りの男だ。"
50,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_3","そいつが、ウチのギルドの槍術士を挑発したらしくてな。
まんまと乗せられた槍術士とともに、
東部森林へ向かったらしい。"
51,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_4","ただの喧嘩なら放っておくところだが……
あのフールクという野郎は、何をしでかすかわからん。"
52,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_5","万一を考えると、俺がギルドを離れるのは得策じゃない。
すまないが、俺の代わりに東部森林へ
様子を見にいってくれないか?"
53,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_10","あなたは、いつぞやの……また、お会いしましたね。
私のことを覚えておいでですか?"
54,"TEXT_CLSLNC003_00055_Q1_000_1","覚えてる?"
55,"TEXT_CLSLNC003_00055_A1_000_1","覚えてる"
56,"TEXT_CLSLNC003_00055_A1_000_2","忘れた"
57,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_11","そう言っていただけて、光栄です。
真の勇気を示す試練をこなし、「勇気の丸石」を
手に入れたこと……忘れるはずがありませんよね。"
58,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_12","やれやれ……薄情な方ですね。
真の勇気を教えるため、わざわざ「勇気の丸石」を
ウォーレン牢獄へ移してさしあげたというのに。"
59,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_13","見事、牢獄から石を持ち帰ったそうですね。
素晴らしい……やはり、私の目は正しかったようです。"
60,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_14","あなたには「真の勇気」を学ぶ素質がある。
そこの腰抜けのようになりたくなければ、
槍術士ギルドなど見放して、正しく勇気を磨くべきです。"
61,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_15","この私が、あなたの勇気を磨くに相応しい
試練をお与えしましょう。
もちろん、あなたに断る権利はありません。"
62,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_16","あなたには正しい勇気を知っていただかなければならない。
断れば、この槍術士がどうなるか……フフ。"
63,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_17","以前、「勇気」は「危険」に身を晒してこそ
磨かれるとお教えしましたね。
つまり、普通の魔物と戦う程度では、勇気は磨かれない。"
64,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_18","ならば、怒り狂わせ、牙を剥かせればいいんです。"
65,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_19","この「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒きなさい。
怒り狂った魔物が、あなたに襲い掛かってくるでしょう。
それを、捻り潰してごらんなさい。"
66,"TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_30","うう……"
67,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_31","さあ、「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒くのです。
逆らえば、この槍術士がどうなっても知りませんよ?"
68,"TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_40","す、すまない……"
69,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_41","怒り狂った魔物アンガード・トレントを倒せたようですね。
凶暴化した魔物を刺し貫くことで、あなたの勇気が
磨かれたことでしょう。"
70,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_42","では次は、自らを窮地に追い込む試練を与えましょう。
できるだけ多くの敵に囲まれることで、勇気を磨くのです。"
71,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_43","中央森林の「再生の根株」に向かいなさい。
あの場所には、この時期にだけ、
血に飢えたウルフの群れが現れる。"
72,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_44","その群れに突っ込み、
奴らを率いる「アルファウルフ」を討ちとってください。
私は、特等席でその様子を見せてもらうとしましょう。"
73,"TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_50","す、すまない……"
74,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_51","中央森林の「再生の根株」にて、ウルフの群れを待ち、
奴らを率いるボス、「アルファウルフ」を
討ちとってみせなさい。"
75,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_60","見事です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
危険の中に飛び込むことで、勇気が磨かれたでしょう?"
76,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_61","その結果として、グリダニアの者どもが重んじる
「再生の根株」の治安を守ることもできましたしね。"
77,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_62","今までの槍術士ギルドの試練など、
形だけのお遊びだったと、よくわかったでしょう。"
78,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_63","本当に槍術を極めたいなら、
あの臆病者のギルドをさっさと見捨て
私と一緒に真の槍術を探究しませんか?"
79,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_64","……フッ、今すぐ答えなくても結構ですよ。
あなたも、いずれ私の考えを理解できるでしょう。
それでは、またいずれ……。"
80,"TEXT_CLSLNC003_00055_TALK_SCENE00010_000","(仮)にぎやかし381_森"
81,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_70","無事だったか!
戻ってきた槍術士から、話は聞いた。"
82,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_71","フールクの野郎に、試練を強いられたらしいな。
危険に飛び込むことで「勇気」が磨かれるだなどと……
ふざけたことを。"
83,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_72","何度でも言う、「勇気」とは危険に飛び込むことじゃない。
「乱されぬ心」と「動じぬ心」を持つことだ。
この「ふたつの心」こそが、槍術の力を引き出すのだ。"
84,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_73","お前がフールクに与えられた危険を制する事ができたのは、
ほかでもない、この「ふたつの心」……
正しき勇気を学んでいたからだ。"
85,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_74","アンガード・トレントに動じることなく、
アルファウルフに囲まれても心を乱されなかった。
槍術の力を最大限に引き出し、強敵との戦いを切り抜けられた。"
86,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_75","……腕を上げたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
その力を認め、槍術士ギルドに伝わる技
「ピアシングタロン」を、伝授してやろう。"
87,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_76","歪んだ勇気を掲げる槍術士「フールク」を放ってはおけん。
特にお前は、あいつに気に入られているようだしな。
……いずれ、決着をつけねばならんだろう。"
88,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_77","だが今は、目の前のことに集中しろ。
俺が教えた技を使いこなし、槍術の力を引き出すために
いっそう腕を磨いてきな。"
89,"TEXT_CLSLNC003_00055_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
90,"TEXT_CLSLNC003_00055_QIB_TODO_001","アルファウルフの群れを倒せ!"
91,"TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「蛮勇の槍術士」のバトルを開始しますか?"
92,"TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
93,"TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
94,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_01","アルファウルフの「ナーヴセバー」をくらえば、
身体は麻痺し、死あるのみです。"
95,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_02","果たしてあなたは、死の恐怖に直面しつつ
敵の動きを見極め、技を避けられますか?"
96,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_03","この極限状況こそ、あなたの勇気を磨き、あなたを強くするのです!"
97,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_04","やはり私が目をつけただけのことはありますね。
では、こうしたらいかがでしょう……?"
98,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_05","フハハハハ、何も見えませんか?
あなたの勇気で、この状況すら乗り越えてみせてください!"
99,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_06","おやっ、アルファウルフが本気を出してきたようですね?"
100,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_07","これにて、私は戦闘を降ります。
あなたの勇気を、じっくりと見せていただくとしましょう。"
101,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_DEAD","まさか、私としたことがっ……!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_00 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に急ぎの依頼があるようだが……?
5 1 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_01 イウェインから、東部森林に行った槍術士とフールクの様子を見てきてほしいと頼まれた。東部森林に向かい、「フールク」の様子を窺おう。
6 2 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_02 槍術士を助けるためには、フールクの言いなりになるしかなさそうだ……。渡された「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒き、現れた魔物を討伐しよう。
7 3 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_03 アンガード・トレントの討伐を終えた。「東部森林」の「フールク」に報告をしよう。
8 4 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_04 次は、中央森林の「再生の根株」付近に現れる「アルファウルフ」を待ち伏せし、仕留めてみせろと言う。指定された場所に向かい、魔物の群れが現れるのを待とう。
9 5 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_05 フールクは、自分の与えた試練こそが真の勇気を鍛えるものだと言う。再度、冒険者に槍術士ギルドを辞めるよう告げて、去っていった。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_06 冒険者がフールクの試練を乗り越えられたのは、正しき勇気によるものだと説くイウェイン。危険こそが勇気を磨くと主張するフールクを放っておけないと言う。仲間を助け、勇気を証明した冒険者は、ギルドマスターから「ピアシングタロン」を授かった。この技を使いこなせるよう、さらに槍術の鍛錬に励み、再びギルドを訪れよう。 ※槍術士のレベルが20以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_09
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27 23 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_00 東部森林のフールクと話す
29 25 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_01 鈍色の錬金薬を大樹の根元に撒く
30 26 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_02 フールクに報告
31 27 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_03 再生の根株の指定地点で待つ
32 28 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_04 槍術士ギルドのイウェインに報告
33 29 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_05
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51 47 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_23
52 48 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_1 いいところに来た! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれ。
53 49 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_2 以前、お前の試練に横槍を入れた 「フールク」という槍術士を覚えているか? あの、道場破りの男だ。
54 50 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_3 そいつが、ウチのギルドの槍術士を挑発したらしくてな。 まんまと乗せられた槍術士とともに、 東部森林へ向かったらしい。
55 51 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_4 ただの喧嘩なら放っておくところだが…… あのフールクという野郎は、何をしでかすかわからん。
56 52 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_5 万一を考えると、俺がギルドを離れるのは得策じゃない。 すまないが、俺の代わりに東部森林へ 様子を見にいってくれないか?
57 53 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_10 あなたは、いつぞやの……また、お会いしましたね。 私のことを覚えておいでですか?
58 54 TEXT_CLSLNC003_00055_Q1_000_1 覚えてる?
59 55 TEXT_CLSLNC003_00055_A1_000_1 覚えてる
60 56 TEXT_CLSLNC003_00055_A1_000_2 忘れた
61 57 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_11 そう言っていただけて、光栄です。 真の勇気を示す試練をこなし、「勇気の丸石」を 手に入れたこと……忘れるはずがありませんよね。
62 58 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_12 やれやれ……薄情な方ですね。 真の勇気を教えるため、わざわざ「勇気の丸石」を ウォーレン牢獄へ移してさしあげたというのに。
63 59 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_13 見事、牢獄から石を持ち帰ったそうですね。 素晴らしい……やはり、私の目は正しかったようです。
64 60 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_14 あなたには「真の勇気」を学ぶ素質がある。 そこの腰抜けのようになりたくなければ、 槍術士ギルドなど見放して、正しく勇気を磨くべきです。
65 61 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_15 この私が、あなたの勇気を磨くに相応しい 試練をお与えしましょう。 もちろん、あなたに断る権利はありません。
66 62 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_16 あなたには正しい勇気を知っていただかなければならない。 断れば、この槍術士がどうなるか……フフ。
67 63 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_17 以前、「勇気」は「危険」に身を晒してこそ 磨かれるとお教えしましたね。 つまり、普通の魔物と戦う程度では、勇気は磨かれない。
68 64 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_18 ならば、怒り狂わせ、牙を剥かせればいいんです。
69 65 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_19 この「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒きなさい。 怒り狂った魔物が、あなたに襲い掛かってくるでしょう。 それを、捻り潰してごらんなさい。
70 66 TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_30 うう……
71 67 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_31 さあ、「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒くのです。 逆らえば、この槍術士がどうなっても知りませんよ?
72 68 TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_40 す、すまない……
73 69 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_41 怒り狂った魔物アンガード・トレントを倒せたようですね。 凶暴化した魔物を刺し貫くことで、あなたの勇気が 磨かれたことでしょう。
74 70 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_42 では次は、自らを窮地に追い込む試練を与えましょう。 できるだけ多くの敵に囲まれることで、勇気を磨くのです。
75 71 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_43 中央森林の「再生の根株」に向かいなさい。 あの場所には、この時期にだけ、 血に飢えたウルフの群れが現れる。
76 72 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_44 その群れに突っ込み、 奴らを率いる「アルファウルフ」を討ちとってください。 私は、特等席でその様子を見せてもらうとしましょう。
77 73 TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_50 す、すまない……
78 74 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_51 中央森林の「再生の根株」にて、ウルフの群れを待ち、 奴らを率いるボス、「アルファウルフ」を 討ちとってみせなさい。
79 75 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_60 見事です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 危険の中に飛び込むことで、勇気が磨かれたでしょう?
80 76 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_61 その結果として、グリダニアの者どもが重んじる 「再生の根株」の治安を守ることもできましたしね。
81 77 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_62 今までの槍術士ギルドの試練など、 形だけのお遊びだったと、よくわかったでしょう。
82 78 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_63 本当に槍術を極めたいなら、 あの臆病者のギルドをさっさと見捨て 私と一緒に真の槍術を探究しませんか?
83 79 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_64 ……フッ、今すぐ答えなくても結構ですよ。 あなたも、いずれ私の考えを理解できるでしょう。 それでは、またいずれ……。
84 80 TEXT_CLSLNC003_00055_TALK_SCENE00010_000 (仮)にぎやかし381_森
85 81 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_70 無事だったか! 戻ってきた槍術士から、話は聞いた。
86 82 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_71 フールクの野郎に、試練を強いられたらしいな。 危険に飛び込むことで「勇気」が磨かれるだなどと…… ふざけたことを。
87 83 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_72 何度でも言う、「勇気」とは危険に飛び込むことじゃない。 「乱されぬ心」と「動じぬ心」を持つことだ。 この「ふたつの心」こそが、槍術の力を引き出すのだ。
88 84 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_73 お前がフールクに与えられた危険を制する事ができたのは、 ほかでもない、この「ふたつの心」…… 正しき勇気を学んでいたからだ。
89 85 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_74 アンガード・トレントに動じることなく、 アルファウルフに囲まれても心を乱されなかった。 槍術の力を最大限に引き出し、強敵との戦いを切り抜けられた。
90 86 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_75 ……腕を上げたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 その力を認め、槍術士ギルドに伝わる技 「ピアシングタロン」を、伝授してやろう。
91 87 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_76 歪んだ勇気を掲げる槍術士「フールク」を放ってはおけん。 特にお前は、あいつに気に入られているようだしな。 ……いずれ、決着をつけねばならんだろう。
92 88 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_77 だが今は、目の前のことに集中しろ。 俺が教えた技を使いこなし、槍術の力を引き出すために いっそう腕を磨いてきな。
93 89 TEXT_CLSLNC003_00055_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
94 90 TEXT_CLSLNC003_00055_QIB_TODO_001 アルファウルフの群れを倒せ!
95 91 TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「蛮勇の槍術士」のバトルを開始しますか?
96 92 TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
97 93 TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
98 94 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_01 アルファウルフの「ナーヴセバー」をくらえば、 身体は麻痺し、死あるのみです。
99 95 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_02 果たしてあなたは、死の恐怖に直面しつつ 敵の動きを見極め、技を避けられますか?
100 96 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_03 この極限状況こそ、あなたの勇気を磨き、あなたを強くするのです!
101 97 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_04 やはり私が目をつけただけのことはありますね。 では、こうしたらいかがでしょう……?
102 98 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_05 フハハハハ、何も見えませんか? あなたの勇気で、この状況すら乗り越えてみせてください!
103 99 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_06 おやっ、アルファウルフが本気を出してきたようですね?
104 100 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_07 これにて、私は戦闘を降ります。 あなたの勇気を、じっくりと見せていただくとしましょう。
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0,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_00","槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者の勇気を磨くために、一段と過酷な試練を課そうとしている。"
1,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_01","ギルドの槍術士たちと試合をし、槍術の腕前を証明せよとのこと。戦いの準備ができたら「槍術士ギルド」内の指定された場所に立とう。"
2,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_02","槍術士たちとの試合に勝ち抜き、腕を証明することができた。「槍術士ギルド」の「イウェイン」に声をかけよう。"
3,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_03","槍術士ギルドの存続を懸け、茨の森のヌシに勇気を示さなければならない。東部森林の「茨の森」に向かい、「ワイルドボア」から「血塗れたボアの牙」を10本入手しよう。"
4,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_04","入手した「血塗れたボアの牙」を「踏み荒らされた露地」に捧げよう。"
5,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_05","血塗れたボアの牙を捧げた。「血塗れたボアの牙」の側で、ヌシが姿を現すのを待とう。"
6,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_06","茨の森の試練を越えることができたようだ。槍術士ギルドに戻り、イウェインに声をかけよう。"
7,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_07","イウェインの気迫に押され、フールクは森の奥へと姿を消した。あれだけの痛い目に遭えば、考えを改めるだろうと、イウェインは言う。イウェインは、茨の森の試練を乗り越えた冒険者の、更なる成長を期待しているようだ。気を引き締め、槍術の腕を磨いてこよう。
※槍術士のレベルが25以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_09",""
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20,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_00","槍術士ギルドの指定地点で待つ"
25,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_01","イウェインと話す"
26,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_02","ワイルドボアから血塗れたボアの牙を入手"
27,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_03","血塗れたボアの牙を踏み荒らされた露地に捧げる"
28,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_04","血塗れたボアの牙の近くで待つ"
29,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_05","槍術士ギルドのイウェインに報告"
30,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_10",""
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47,"TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSLNC004_00056_BATTLE_TALK_0","よし、次!"
49,"TEXT_CLSLNC004_00056_BATTLE_TALK_2","そこまでっ!"
50,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_BATTLETALK_01","手加減は無用だっ!"
51,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_BATTLETALK_02","次ッ! 手を緩めるなッ!"
52,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_BATTLETALK_03","次ッ! 行けッ!"
53,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_BATTLETALK_04","そこまでっ!"
54,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_1","よお、来たな。
鍛錬の調子はどうだ?"
55,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_2","今回は、お前の「勇気」をさらに磨くために、
ある試練を受けてもらうつもりだが……"
56,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_3","待ち受けているのは、今まで以上に危険な戦いだ。
挑む前に、まずは十分な力があるか確かめさせてもらう。"
57,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_4","この道場で試合をする。
3人の腕利きの槍術士と戦い、勝ち抜いてみせろ。
交代の指示は俺が出すから、手加減は不要だ。"
58,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_5","準備ができたなら、指定された場所に立て。
支度が整い次第、試合を始めるぞ。"
59,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_10","そこまで!
見事だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
60,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_20","よし、槍術の腕は申し分ないだろう。
それじゃ、いよいよ本題だ。"
61,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_21","「勇気」を鍛え上げるために、
槍術士が通過しなければいけない試練は多数ある。
だが、今回は生半可な決意で挑ませるわけにはいかない。"
62,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_22","その過酷さゆえ、命を落としかねないからだ。
それでも挑むというのなら……腹を決めろ。
本当に、試練に挑むか?"
63,"TEXT_CLSLNC004_00056_Q1_000_1","試練に挑む?"
64,"TEXT_CLSLNC004_00056_A1_000_1","はい"
65,"TEXT_CLSLNC004_00056_A1_000_2","いいえ"
66,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_30","そうか……。
それもまた、ひとつの選択だ。
己の心と向き合うことを恥じる必要はない。"
67,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_31","もしも試練を受ける決意が固まったときには、
いつでも声をかけてくれ。"
68,"TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_40","……やれやれ、残念です。"
69,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_41","お前は……!"
70,"TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_42","お久しぶりですね。
「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>」の成長ぶりを見に来ました。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は唯一、「勇気」を掴める可能性を持つ者でしたから。"
71,"TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_43","ですが……
こうして臆病者のギルドに留まり続ける様子を見ると、
残念ながら、私の言葉は届かなかったようですね。"
72,"TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_44","もう、このギルドに用はありません。
決着をつけさせてもらいます。"
73,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_45","……フールクと言ったか。
槍術士にしちゃ、礼儀も知らねぇ野郎だな。
槍術士ギルドに恨みでもあるのか?"
74,"TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_46","……私は「臆病者」が嫌いなんです。
気に食わぬ者は、潰したいと思うのが当然でしょう。"
75,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_47","フン。話すつもりはねえ、か。
まあいい、望み通り決着をつけてやろう。"
76,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_48","ただし、お前と勝負をするのは俺じゃない。
この、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>だ。
ギルドマスターとして、ギルドの命運を弟子に懸ける。"
77,"TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_49","どうぞ、お好きなように。
何なら、勝負の方法も決めていただいて構いませんよ。"
78,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_50","ならば、こいつに与える予定だった
「茨の森の試練」でケリを着けよう。
お前とこいつで同じ試練に挑み、先に突破したものが勝者だ。"
79,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_51","試練の内容は、東部森林の「茨の森」に行き、
森の奥に潜む「森のヌシ」に「勇気」を示すこと。"
80,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_52","「ヌシ」とは、茨の森を根城とする獰猛な老ホッグだ。
奴を前にして、動じたり、乱されることなく
「勇気」を保てるか……それを試させてもらう。"
81,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_53","「ヌシ」を呼び出すために、
まずは茨の森の「ワイルドボア」を狩り、
10本の「血塗れたボアの牙」を集めろ。"
82,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_54","そいつを森の奥の「踏み荒らされた露地」に捧げろ。
側で待てば、やがて、血の臭いにひかれた
「ヌシ」が姿を現す。"
83,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_55","……前口上は終いだ。
すべきことを理解したか? 質問はねえな?"
84,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_56","それじゃ…………"
85,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_57","今この瞬間をもって、試練を開始する。
さあ、行け!"
86,"TEXT_CLSLNC004_00056_TALK_SCENE00004_000","(仮)NCut開始、完了"
87,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_0001","……待ちな。
こいつらじゃ、お前の牙は満たされんだろう。"
88,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_0002","お前の相手は、俺がしてやる。
……今は、退きな。"
89,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_0003","試練を突破したようだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
90,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_0004","……わかったか?
「勇気」の意味が。
危険に身を晒すことの愚かさが。"
91,"TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_0005","ふん……詭弁を……"
92,"TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_0006","……!"
93,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_0007","揺れる「心」から目をそらすか。"
94,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_0008","……放っておけ。"
95,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_0009","試練は終わりだ。
さあ、ギルドに戻るぞ。"
96,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_70","「ヌシ」を前に、よくもちこたえた。
もしも心の乱れや動転を見せたら、
たちまちその牙の餌食となっていただろう。"
97,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_71","だが、お前は「ヌシ」を前にして、
動じることも、乱されることもなかった。"
98,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_72","ヌシとの邂逅を果たし、お前の勇気はさらに磨かれた。
強敵の前でも怖じることなく、槍術の力を
存分に発揮できるまでにな。"
99,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_73","よくやったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前は、勇気によって槍術士が乗り越えるべき
最大の壁……恐怖を制したのだ。"
100,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_74","フールクも、「勇気」の意味を思い知ったはずだ。
危険に飛び込むことではない、
ほかならぬ「ふたつの心」だということをな。"
101,"TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_75","さあ、次なる試練に向け、さらに腕を磨いてこい。
果たしてどこまで強くなってくるか……楽しみにしているぜ。"
102,"TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_TODO_001","槍術士に連続で勝利しろ!"
103,"TEXT_CLSLNC004_00056_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「命運分かつ槍」のバトルを開始しますか?"
104,"TEXT_CLSLNC004_00056_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
105,"TEXT_CLSLNC004_00056_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
106,"TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_TODO_1","「ヌシ」カマプアアを倒せ!"
107,"TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_FOULQUES_BATTLETALK_01","ヌシを倒し、勝負に勝つのは私です。
我が勇気を、その目に焼き付けるがいい!"
108,"TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_FOULQUES_BATTLETALK_02","ああ……なんて強烈な攻撃……体から力が抜けていきます……"
109,"TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_FOULQUES_BATTLETALK_03","それを埋めるように、私の内に勇気が湧き上がる……!"
110,"TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_FOULQUES_BATTLETALK_04","死が近づくほどに、わが勇気が奮い立つ……!"
111,"TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_FOULQUES_BATTLETALK_05","私の勇気にかけて、必ずやヌシを倒す!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_00 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者の勇気を磨くために、一段と過酷な試練を課そうとしている。
5 1 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_01 ギルドの槍術士たちと試合をし、槍術の腕前を証明せよとのこと。戦いの準備ができたら「槍術士ギルド」内の指定された場所に立とう。
6 2 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_02 槍術士たちとの試合に勝ち抜き、腕を証明することができた。「槍術士ギルド」の「イウェイン」に声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_03 槍術士ギルドの存続を懸け、茨の森のヌシに勇気を示さなければならない。東部森林の「茨の森」に向かい、「ワイルドボア」から「血塗れたボアの牙」を10本入手しよう。
8 4 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_04 入手した「血塗れたボアの牙」を「踏み荒らされた露地」に捧げよう。
9 5 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_05 血塗れたボアの牙を捧げた。「血塗れたボアの牙」の側で、ヌシが姿を現すのを待とう。
10 6 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_06 茨の森の試練を越えることができたようだ。槍術士ギルドに戻り、イウェインに声をかけよう。
11 7 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_07 イウェインの気迫に押され、フールクは森の奥へと姿を消した。あれだけの痛い目に遭えば、考えを改めるだろうと、イウェインは言う。イウェインは、茨の森の試練を乗り越えた冒険者の、更なる成長を期待しているようだ。気を引き締め、槍術の腕を磨いてこよう。 ※槍術士のレベルが25以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_09
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26 22 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSLNC004_00056_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_00 槍術士ギルドの指定地点で待つ
29 25 TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_01 イウェインと話す
30 26 TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_02 ワイルドボアから血塗れたボアの牙を入手
31 27 TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_03 血塗れたボアの牙を踏み荒らされた露地に捧げる
32 28 TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_04 血塗れたボアの牙の近くで待つ
33 29 TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_05 槍術士ギルドのイウェインに報告
34 30 TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_06
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51 47 TEXT_CLSLNC004_00056_TODO_23
52 48 TEXT_CLSLNC004_00056_BATTLE_TALK_0 よし、次!
53 49 TEXT_CLSLNC004_00056_BATTLE_TALK_2 そこまでっ!
54 50 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_BATTLETALK_01 手加減は無用だっ!
55 51 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_BATTLETALK_02 次ッ! 手を緩めるなッ!
56 52 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_BATTLETALK_03 次ッ! 行けッ!
57 53 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_BATTLETALK_04 そこまでっ!
58 54 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_1 よお、来たな。 鍛錬の調子はどうだ?
59 55 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_2 今回は、お前の「勇気」をさらに磨くために、 ある試練を受けてもらうつもりだが……
60 56 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_3 待ち受けているのは、今まで以上に危険な戦いだ。 挑む前に、まずは十分な力があるか確かめさせてもらう。
61 57 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_4 この道場で試合をする。 3人の腕利きの槍術士と戦い、勝ち抜いてみせろ。 交代の指示は俺が出すから、手加減は不要だ。
62 58 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_5 準備ができたなら、指定された場所に立て。 支度が整い次第、試合を始めるぞ。
63 59 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_10 そこまで! 見事だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
64 60 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_20 よし、槍術の腕は申し分ないだろう。 それじゃ、いよいよ本題だ。
65 61 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_21 「勇気」を鍛え上げるために、 槍術士が通過しなければいけない試練は多数ある。 だが、今回は生半可な決意で挑ませるわけにはいかない。
66 62 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_22 その過酷さゆえ、命を落としかねないからだ。 それでも挑むというのなら……腹を決めろ。 本当に、試練に挑むか?
67 63 TEXT_CLSLNC004_00056_Q1_000_1 試練に挑む?
68 64 TEXT_CLSLNC004_00056_A1_000_1 はい
69 65 TEXT_CLSLNC004_00056_A1_000_2 いいえ
70 66 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_30 そうか……。 それもまた、ひとつの選択だ。 己の心と向き合うことを恥じる必要はない。
71 67 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_31 もしも試練を受ける決意が固まったときには、 いつでも声をかけてくれ。
72 68 TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_40 ……やれやれ、残念です。
73 69 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_41 お前は……!
74 70 TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_42 お久しぶりですね。 「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>」の成長ぶりを見に来ました。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は唯一、「勇気」を掴める可能性を持つ者でしたから。
75 71 TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_43 ですが…… こうして臆病者のギルドに留まり続ける様子を見ると、 残念ながら、私の言葉は届かなかったようですね。
76 72 TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_44 もう、このギルドに用はありません。 決着をつけさせてもらいます。
77 73 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_45 ……フールクと言ったか。 槍術士にしちゃ、礼儀も知らねぇ野郎だな。 槍術士ギルドに恨みでもあるのか?
78 74 TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_46 ……私は「臆病者」が嫌いなんです。 気に食わぬ者は、潰したいと思うのが当然でしょう。
79 75 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_47 フン。話すつもりはねえ、か。 まあいい、望み通り決着をつけてやろう。
80 76 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_48 ただし、お前と勝負をするのは俺じゃない。 この、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>だ。 ギルドマスターとして、ギルドの命運を弟子に懸ける。
81 77 TEXT_CLSLNC004_00056_FOULQUES_000_49 どうぞ、お好きなように。 何なら、勝負の方法も決めていただいて構いませんよ。
82 78 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_50 ならば、こいつに与える予定だった 「茨の森の試練」でケリを着けよう。 お前とこいつで同じ試練に挑み、先に突破したものが勝者だ。
83 79 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_51 試練の内容は、東部森林の「茨の森」に行き、 森の奥に潜む「森のヌシ」に「勇気」を示すこと。
84 80 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_52 「ヌシ」とは、茨の森を根城とする獰猛な老ホッグだ。 奴を前にして、動じたり、乱されることなく 「勇気」を保てるか……それを試させてもらう。
85 81 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_53 「ヌシ」を呼び出すために、 まずは茨の森の「ワイルドボア」を狩り、 10本の「血塗れたボアの牙」を集めろ。
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104 100 TEXT_CLSLNC004_00056_YWAIN_000_74 フールクも、「勇気」の意味を思い知ったはずだ。 危険に飛び込むことではない、 ほかならぬ「ふたつの心」だということをな。
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107 103 TEXT_CLSLNC004_00056_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「命運分かつ槍」のバトルを開始しますか?
108 104 TEXT_CLSLNC004_00056_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
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110 106 TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_TODO_1 「ヌシ」カマプアアを倒せ!
111 107 TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_FOULQUES_BATTLETALK_01 ヌシを倒し、勝負に勝つのは私です。 我が勇気を、その目に焼き付けるがいい!
112 108 TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_FOULQUES_BATTLETALK_02 ああ……なんて強烈な攻撃……体から力が抜けていきます……
113 109 TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_FOULQUES_BATTLETALK_03 それを埋めるように、私の内に勇気が湧き上がる……!
114 110 TEXT_CLSLNC004_00056_QIB_002_FOULQUES_BATTLETALK_04 死が近づくほどに、わが勇気が奮い立つ……!
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0,"TEXT_CLSTAN005_00051_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、何やら苛立っているようだが……?"
1,"TEXT_CLSTAN005_00051_SEQ_01","ゲヴァの怒りの原因は、ギルドに持ちこまれた粗悪なギガントードレザーだった。「<Sheet(ItemHQ,5280,0)/>」を1枚、調達し、出来栄えを「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」に見てもらおう。"
2,"TEXT_CLSTAN005_00051_SEQ_02","ゲヴァから合格点を貰うことができた。「<Sheet(ItemHQ,5280,0)/>」を「カーラインカフェ」にいる商人「アイマル」に渡そう。"
3,"TEXT_CLSTAN005_00051_SEQ_03","ウルダハの商人に<Sheet(ItemHQ,5280,0)/>を渡した。商人は冒険者が渡したギガントードレザーの品質に驚き、ギルドへの誤解を解いてくれたようだ。革細工師ギルドの「ゲヴァ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN005_00051_SEQ_04","ふてぶてしいウルダハの商人を唸らせた冒険者の腕前を認めてくれたゲヴァ。しかし、粗悪品を売ったグリダニアの新ブランド「アンクル・ボサ」への怒りは収まらないようだ……。
※革細工師のレベルが30以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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26,"TEXT_CLSTAN005_00051_TODO_02","革細工師ギルドのゲヴァに報告"
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48,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_1","ああ、腹が立つ!
とっ捕まえて、面の皮をひん剥いて……"
49,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_2","……あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
いいところに来たわ、ちょっと聞きなさいよ!"
50,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_3","まったく、腹立たしいったらないわ。
ウルダハの商人が、ウチで買ったギガントードレザーが
粗悪品だったって文句をつけてきたのよ。"
51,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_4","これが、そのギガントードレザー。
……ひどい臭いがするでしょう?"
52,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_5","なめしが荒いから、「ぬめり」が残ったままなの。
これを作った職人は、ギガントードレザー製作の
注意点を何ひとつ、わかっていない。"
53,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_6","このレザーは当然、ウチの品じゃないわ。
こんな品をアタシが並べさせるわけないでしょう。"
54,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_7","こんな風に、命を粗末に扱った品なんて……!"
55,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_8","ウチの品でないにせよ、グリダニアの革細工師が、
ずさんで、命に敬意を払わない仕事をすると思われたら、
たまったもんじゃないわ。"
56,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_9","というわけで……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたの出番よ。"
57,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_10","グリダニアの革細工師ギルドを背負う職人として、
最高級の「<Sheet(ItemHQ,5280,0)/>」を1枚、作って、
持っておいで! 本当の革細工ってのを教えてやるのよ!"
58,"TEXT_CLSTAN005_00051_SYSTEM_000_15","「HQアイテム」を製作してみましょう。
製作中に「品質」を向上させることで、
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
59,"TEXT_CLSTAN005_00051_SYSTEM_000_16","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_100_21","「<Sheet(ItemHQ,5280,0)/>」を1枚、
作りあげて、持っておいで!
本当の革細工ってのを教えてやるのよ!"
61,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_21","よし、持ってきたね。どれどれ……"
62,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_22","ふぅん。張り、丈夫さは申し分ないね。
だけどそんなことよりも……"
63,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_23","ギガントードレザーの最大の特徴、
「耐刃性」を最大に引き出す加工ができている。
この性質のおかげで、防具の要所に用いられるんだ。"
64,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_24","しっかりなめされてるから、臭いもしない。
やるじゃないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
65,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_25","それじゃ、仕上げのもうひと仕事だよ。
この「<Sheet(ItemHQ,5280,0)/>」を
「カーラインカフェ」の「アイマル」に届けてちょうだい。"
66,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_20","私は! 今! 猛烈に怒っているんだ!!
あんな粗悪品のギガントードレザーを売りつけられるとは!"
67,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_30","なんだねこれは? 私は返金を求めたはずだ!
まったく忌々しい石頭の……"
68,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_31","……! こ、これは……!?"
69,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_32","素晴らしいギガントードレザーだ……!
ううむ、トードの生臭さも、まったくしないぞ。
これならベルトやカバンへ加工しても問題なさそうだ。"
70,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_33","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_34","君は、「フェン・イル」にも出品する職人なのか?
……何? ギルドマスターのゲヴァがこれを届けろと?
いったいどういうことなんだ?"
72,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_35","……すまない、思い違いをしていたようだ。
私がレザーを購入したのはフェン・イルではなく、
「アンクル・ボサ」と名乗るブランドだ。"
73,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_36","最近立ち上がった新ブランドで、
激安と早納をコンセプトにしているらしい。
そこで、あの酷いレザーを買わされてしまったのだ。"
74,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_37","グリダニアの革細工ブランドと聞いたので、
てっきり革細工師ギルドの傘下だと思ったのだが……"
75,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_38","詳細を確認もせずに買ってしまった自分が、
商人として恥ずかしい。"
76,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_39","本当に迷惑をお掛けした。
とんだ失敗だったが、代わりにこんなに素晴らしい
ギガントードレザーに出会えて嬉しいよ。"
77,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_40","謝礼は革細工師ギルドに払っておこう。
後で受け取ってくれ。"
78,"TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_45","本当に迷惑をお掛けした。
だが、代わりにこんなに素晴らしいレザーに出会えるとは。
仲間の商人に、いいみやげ話ができたよ。"
79,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_50","よくやったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
あの商人、わざわざここまで来て謝っていったよ。"
80,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_51","ふてぶてしいウルダハの商人にあそこまで言わしめるとは。
随分と腕をあげたようじゃないか。"
81,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_52","それにしても、「アンクル・ボサ」……。
聞いたことのない名前だね。
グリダニアの新ブランドだって?"
82,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_53","はん! 冗談じゃない。
あんなレザーを作っておいて、
革細工師を名乗るヤツの顔が見てみたいもんだ。"
83,"TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_54","あんたも、もしそんな革細工師を見つけたら、
とっ捕まえて面の皮をひっぺがして、
革靴に仕立てて、毎日踏み歩いてやりなさいね。"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSTAN005_00051_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、何やら苛立っているようだが……?
5 1 TEXT_CLSTAN005_00051_SEQ_01 ゲヴァの怒りの原因は、ギルドに持ちこまれた粗悪なギガントードレザーだった。「<Sheet(ItemHQ,5280,0)/>」を1枚、調達し、出来栄えを「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」に見てもらおう。
6 2 TEXT_CLSTAN005_00051_SEQ_02 ゲヴァから合格点を貰うことができた。「<Sheet(ItemHQ,5280,0)/>」を「カーラインカフェ」にいる商人「アイマル」に渡そう。
7 3 TEXT_CLSTAN005_00051_SEQ_03 ウルダハの商人に<Sheet(ItemHQ,5280,0)/>を渡した。商人は冒険者が渡したギガントードレザーの品質に驚き、ギルドへの誤解を解いてくれたようだ。革細工師ギルドの「ゲヴァ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN005_00051_SEQ_04 ふてぶてしいウルダハの商人を唸らせた冒険者の腕前を認めてくれたゲヴァ。しかし、粗悪品を売ったグリダニアの新ブランド「アンクル・ボサ」への怒りは収まらないようだ……。 ※革細工師のレベルが30以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
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56 52 TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_5 なめしが荒いから、「ぬめり」が残ったままなの。 これを作った職人は、ギガントードレザー製作の 注意点を何ひとつ、わかっていない。
57 53 TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_6 このレザーは当然、ウチの品じゃないわ。 こんな品をアタシが並べさせるわけないでしょう。
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63 59 TEXT_CLSTAN005_00051_SYSTEM_000_16 (★未使用/削除予定★)
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65 61 TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_21 よし、持ってきたね。どれどれ……
66 62 TEXT_CLSTAN005_00051_GEVA_000_22 ふぅん。張り、丈夫さは申し分ないね。 だけどそんなことよりも……
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77 73 TEXT_CLSTAN005_00051_MERCHANT_000_36 最近立ち上がった新ブランドで、 激安と早納をコンセプトにしているらしい。 そこで、あの酷いレザーを買わされてしまったのだ。
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0,"TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_01","革細工師ギルドにきた、急な製作依頼を断ってしまったというゲヴァ。しかし、依頼主の様子がどうにも気になるらしい。「セントールアイ」近くの「カミヤン」に話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_02","カミヤンから話を聞くことができた。息子へ贈るトードジャケットを新興ブランド「アンクル・ボサ」に注文したところ、ひどい出来のものが届いたのだという。革細工師ギルドに戻り、ゲヴァに相談しよう。"
3,"TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_03","依頼に至る経緯を聞いたゲヴァは、カミヤンの依頼を冒険者に託すことにしたようだ。「<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>」を1着調達し、ゲヴァに見せよう。"
4,"TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_04","冒険者の調達した<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>を、ゲヴァは記念の一品にふさわしいと認めてくれた。「セントールアイ」に向かい、これを「カミヤン」に渡そう。"
5,"TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_05","カミヤンに<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>を渡した。戦う者のことを考えて作られたトードジャケットに、カミヤンは大変喜んでくれたようだ。このことを革細工師ギルドのゲヴァに報告しよう。"
6,"TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_06","ゲヴァは「アンクル・ボサ」への怒りを収められないようだ。ゲヴァの予想では、近々開かれる「品評会」で「アンクル・ボサ」は痛い目を見ることになる、ということだが……。良いものを作ることを心がけ、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。
※革細工師のレベルが35以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_00","カミヤンと話す"
25,"TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_01","ゲヴァと話す"
26,"TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_02","ゲヴァに<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>を見せる"
27,"TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_03","カミヤンに<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>を納品"
28,"TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_04","ゲヴァに報告"
29,"TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_1","いいところに来たね!
アンタは本当に、いい革細工師だ!"
49,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_2","……ええ、タイミングがね!"
50,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_3","それはそうと、ちょっと頼みたい仕事があるのよ。"
51,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_4","ついさっき、ギルドに製作依頼がきたの。
急な依頼だったから、断ってしまったんだけど、
でも、なんだか思いつめた様子でね……。"
52,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_5","ちょっと話を聞きに行ってあげてくれない?
依頼者は、「カミヤン」さん。
ここから北の、「セントールアイ」の方に行ったみたいよ。"
53,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_10","君は……革細工師ギルドの職人か?
ああ、わざわざ話を聞きに来てくれたのか。すまないな。"
54,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_11","実は、「アンクル・ボサ」という新興の革細工ブランドに
革鎧を注文したところ、ひどい出来の鎧が届いたんだ。"
55,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_12","見た目はそれらしいが、機能性に大いに問題がある。
元、鬼哭隊員のワシの目はごまかせん。"
56,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_13","早くて安いという謳い文句につられてな……。
こんなことになるならば、始めから
革細工師ギルドに頼むべきだったよ。"
57,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_14","無茶を言っているのは承知だ。
だが、近々鬼哭隊に入隊する息子のために、
一生の記念となる、よい品を贈ってやりたいのだ。"
58,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_15","どうか、君にトードジャケットの製作を
頼めないだろうか。"
59,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_24","近々鬼哭隊に入隊する息子のために、
一生の記念となるトードジャケットを贈ってやりたいのだ。
ああ、始めから革細工師ギルドに頼んでいれば……。"
60,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_20","……そう、そう言うことだったのね。"
61,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_21","親が子に、子が孫に。
本物の逸品というのは、
思いとともに受け継がれていくものなの。"
62,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_22","たしか、「トードジャケット」だったわね?
大切な記念の品と聞いたら、断れやしないわ。"
63,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_23","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
依頼者の言葉を直に聞いたアンタに、製作を任せるわ。
最高級の「<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>」を1着、作ってらっしゃい。"
64,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_25","最高級の「<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>」を1着、作ってらっしゃい。
一生の記念品よ、責任と誇りをもって仕立てなさいね。"
65,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_30","どれどれ……"
66,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_31","へぇ、腕を上げたじゃない。
胴や肩当てに使われるギガントードレザーは、
耐刃性と剛性が見事に引き出されているし……"
67,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_32","しなやかなアルドゴートレザーを用いた、
関節部の縫合も丁寧になされてる。悪くないわね。"
68,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_33","動きやすさと防御性能を両立した
トードジャケットの性能を、最高まで高めた出来だ。
これなら、一生の記念品に相応しいだろう。"
69,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_34","さあ、「カミヤン」さんに届けておいで。
「セントールアイ」の近くで待っているはずだ。"
70,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_40","近々鬼哭隊に入隊する息子のために、
一生の記念となるトードジャケットを贈ってやりたいのだ。
ああ、始めから革細工師ギルドに頼んでいれば……。"
71,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_41","これは……トードジャケットじゃないか!
急な依頼だというのに、作ってくれたのか!"
72,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_42","この出来栄えは……驚いたな。"
73,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_43","削除ラベル"
74,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_44","削除ラベル"
75,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_45","間違いない。
これは、私が今まで見てきた中で最高の革鎧だ。
この品を息子に贈れることを、本当に嬉しく思う。"
76,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_46","戦う者のことを熟知してなければ、
このような品は作れないだろう。
ひょっとしてこれは、君が……?"
77,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_47","なるほど、親方ゲヴァは、
君のような冒険者にも技術を伝授しているんだな。"
78,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_48","彼女の素晴らしい技術が広まり、
このトードジャケットのような素晴らしい製品が
エオルゼア中に行き渡ることを願っているよ。"
79,"TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_50","ありがとうよ。
この素晴らしいトードジャケットを
息子に贈れることを、本当に嬉しく思う。"
80,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_60","おかえり、喜んでもらえたようだね。"
81,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_61","それにしても、「アンクル・ボサ」……。
前回のギガントードレザーの件と言い、
まったくもって、腹立たしいブランドだね。"
82,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_62","まあ、どこの馬鹿の企みかは知らないが、
いくら早くて安くとも、モノが悪くちゃ買い手はつかない。
すぐに痛い目を見ることになるだろう。"
83,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_63","近々開かれる「品評会」は、絶好の宣伝の場だ。
ブランドを名乗るからには品を出さないわけがないのさ。"
84,"TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_64","目利きの職人や商人に、こき下ろされて、
アンクル・ボサの職人どもが泡を吹く様を見るのが楽しみだ。"
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4 0 TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_01 革細工師ギルドにきた、急な製作依頼を断ってしまったというゲヴァ。しかし、依頼主の様子がどうにも気になるらしい。「セントールアイ」近くの「カミヤン」に話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_02 カミヤンから話を聞くことができた。息子へ贈るトードジャケットを新興ブランド「アンクル・ボサ」に注文したところ、ひどい出来のものが届いたのだという。革細工師ギルドに戻り、ゲヴァに相談しよう。
7 3 TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_03 依頼に至る経緯を聞いたゲヴァは、カミヤンの依頼を冒険者に託すことにしたようだ。「<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>」を1着調達し、ゲヴァに見せよう。
8 4 TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_04 冒険者の調達した<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>を、ゲヴァは記念の一品にふさわしいと認めてくれた。「セントールアイ」に向かい、これを「カミヤン」に渡そう。
9 5 TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_05 カミヤンに<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>を渡した。戦う者のことを考えて作られたトードジャケットに、カミヤンは大変喜んでくれたようだ。このことを革細工師ギルドのゲヴァに報告しよう。
10 6 TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_06 ゲヴァは「アンクル・ボサ」への怒りを収められないようだ。ゲヴァの予想では、近々開かれる「品評会」で「アンクル・ボサ」は痛い目を見ることになる、ということだが……。良いものを作ることを心がけ、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。 ※革細工師のレベルが35以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_00 カミヤンと話す
29 25 TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_01 ゲヴァと話す
30 26 TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_02 ゲヴァに<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>を見せる
31 27 TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_03 カミヤンに<Sheet(ItemHQ,3100,0)/>を納品
32 28 TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_04 ゲヴァに報告
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※革細工師のレベルが40以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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今回はアタシから、直々の依頼よ。"
49,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_002","近頃どうも、ギルドの職人らが浮き足立っててね……。
なに、作らせた製品を見れば、よーく分かるわ。"
50,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_003","縫い目が荒かったり、処理が不十分だったり。
余計なことを、うだうだ考えながら作った証拠よ。"
51,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_004","例えば……「アンクル・ボサ」のこととかね。
近頃、ウチのギルドへの依頼が減っているのを
新興ブランドに客が取られてるせいだって心配してるんだ。"
52,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_005","まったく!
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53,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_006","ウチのギルドは、儲けようとしてるわけじゃない。
そんな無用の心配するヒマがあるなら、
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最っ高の「<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>」をひとつ、作ってくれる?"
55,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_008","本当にいい製品とは、どんなものかを見れば、
あいつらだって目を覚ますだろうからね、頼んだよ!"
56,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_010","「<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>」は仕上がったかい?"
57,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_011","ふん、いい出来じゃない。
ちゃんと必要なポイントをおさえて作れたみたいね。"
58,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_012","丈夫で摩擦に強く、軽いという特性を持つボアの革と、
スチール製のリングを組み合わせたのが
この「<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>」。"
59,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_013","軽く、身に着けやすいことを重視した防具よ。
シンプルだけど、隅々まで気を遣って作り上げないと、
魔法を操るソーサラーの集中を妨げてしまうわ。"
60,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_014","あんたの<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>は、
余計なものをすべて取っ払い、必要な箇所には
細心の注意が払われてる……。"
61,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_015","なかなかやるじゃないか。
ギルドで管を巻いてるやつらも、
これを見せれば心を入れ替えるだろう。"
62,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_016","あんたが初めてウチのギルドに来た時には
どうなることかと思ったけど……
これだけ腕をあげれば、安心して仕事を任せられそうだ。"
63,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_017","以前、グリダニアでは
定期的に特産品の「品評会」が開かれるって言ったろ?
ギルドが品を持ち寄って、新作や技術を披露しあう場よ。"
64,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_018","その「品評会」の開催が近づいていてね。
今年も、革細工師ギルドの代表として、
アタシが品を作ることになってるんだ。"
65,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_019","そんなわけで、ギルドの仕事を少し離れるつもりよ。
まったくやらないって訳じゃないけど、
あんたには、かなり仕事を任せたくてね。"
66,"TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_020","言わば、ギルドマスターのアタシの代わりってわけ。
覚悟して腕をよーく磨いておくこと、いいわね?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN007_00063_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に直々の依頼があるようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN007_00063_SEQ_01 ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>」を1個納品しよう。
6 2 TEXT_CLSTAN007_00063_SEQ_02 ゲヴァに<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>を納品した。冒険者の仕事ぶりを見て、冒険者の成長を認めたゲヴァ。彼女は「品評会」の品づくりをするため、ギルドの仕事から離れるらしい。ゲヴァの期待に応えられるよう、しっかりと革細工の腕を磨いてこよう。 ※革細工師のレベルが40以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
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8 4 TEXT_CLSTAN007_00063_SEQ_04
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28 24 TEXT_CLSTAN007_00063_TODO_00 ゲヴァに<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>を納品
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51 47 TEXT_CLSTAN007_00063_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_001 ちょっと、力を貸してちょうだい。 今回はアタシから、直々の依頼よ。
53 49 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_002 近頃どうも、ギルドの職人らが浮き足立っててね……。 なに、作らせた製品を見れば、よーく分かるわ。
54 50 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_003 縫い目が荒かったり、処理が不十分だったり。 余計なことを、うだうだ考えながら作った証拠よ。
55 51 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_004 例えば……「アンクル・ボサ」のこととかね。 近頃、ウチのギルドへの依頼が減っているのを 新興ブランドに客が取られてるせいだって心配してるんだ。
56 52 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_005 まったく! 職人が依頼の数を気に病んで、 製品に迷いを縫いこむなんて、もってのほかよ。
57 53 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_006 ウチのギルドは、儲けようとしてるわけじゃない。 そんな無用の心配するヒマがあるなら、 革の一枚でもなめして、腕を磨けってね!
58 54 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_007 そういうわけで、活を入れてやってほしい。 最っ高の「<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>」をひとつ、作ってくれる?
59 55 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_008 本当にいい製品とは、どんなものかを見れば、 あいつらだって目を覚ますだろうからね、頼んだよ!
60 56 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_010 「<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>」は仕上がったかい?
61 57 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_011 ふん、いい出来じゃない。 ちゃんと必要なポイントをおさえて作れたみたいね。
62 58 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_012 丈夫で摩擦に強く、軽いという特性を持つボアの革と、 スチール製のリングを組み合わせたのが この「<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>」。
63 59 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_013 軽く、身に着けやすいことを重視した防具よ。 シンプルだけど、隅々まで気を遣って作り上げないと、 魔法を操るソーサラーの集中を妨げてしまうわ。
64 60 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_014 あんたの<Sheet(ItemHQ, 3616,0)/>は、 余計なものをすべて取っ払い、必要な箇所には 細心の注意が払われてる……。
65 61 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_015 なかなかやるじゃないか。 ギルドで管を巻いてるやつらも、 これを見せれば心を入れ替えるだろう。
66 62 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_016 あんたが初めてウチのギルドに来た時には どうなることかと思ったけど…… これだけ腕をあげれば、安心して仕事を任せられそうだ。
67 63 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_017 以前、グリダニアでは 定期的に特産品の「品評会」が開かれるって言ったろ? ギルドが品を持ち寄って、新作や技術を披露しあう場よ。
68 64 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_018 その「品評会」の開催が近づいていてね。 今年も、革細工師ギルドの代表として、 アタシが品を作ることになってるんだ。
69 65 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_019 そんなわけで、ギルドの仕事を少し離れるつもりよ。 まったくやらないって訳じゃないけど、 あんたには、かなり仕事を任せたくてね。
70 66 TEXT_CLSTAN007_00063_GEVA_000_020 言わば、ギルドマスターのアタシの代わりってわけ。 覚悟して腕をよーく磨いておくこと、いいわね?
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0,"TEXT_CLSTAN008_00064_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァが、何やら頭を抱えているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN008_00064_SEQ_01","ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>」を1個見せよう。"
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3,"TEXT_CLSTAN008_00064_SEQ_03","熟練の鍛冶師に<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>を納品した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN008_00064_SEQ_04","ゲヴァに報告した。かつて生命を金に代えるような所作に傷ついたゲヴァは、それ以来、生命を敬う革細工に重きを置いているのだという。彼女の信念を体現した「ゲヴァパターン」と同等の品を仕立てた冒険者に、賛辞を呈するゲヴァ。気を抜かず、さらに精進しよう。
※革細工師のレベルが45以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_001","はぁ……まったく、
忙しい時に限って厄介な依頼が来るんだから。"
49,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_002","アタシが「ゲヴァパターン」で仕立てた
<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>の注文よ。"
50,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_003","どうせ「ゲヴァパターン」の意味も知らないくせに、
こういう依頼が尽きないのよねえ……。
ご指名はありがたいけど、考えものだわ。"
51,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_004","ん? 「ゲヴァパターン」ってのは、何かって?
あら、あんたには話してなかったっけ。"
52,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_005","……そうだわ、ちょうどいい。
ちょっとあんた、この依頼に挑戦してごらんよ。"
53,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_006","「<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>」を、
今のあんたの「本気」で仕立てあげて、持ってきな。
つべこべ言わずに、ほら、任せたわよ!"
54,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_010","「<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>」を、
あんたの「本気」で仕立てて、持ってきな。"
55,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_011","スミスグローブっていうのは、元々、
鍛冶師のために作られたグローブを指すの。"
56,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_012","熱せられた金属を加工する鍛冶師の手元を、
高熱から守るために、丈夫な革を使って作られたのが
<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>。"
57,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_013","ボアの革の特性は、以前、教えたわね?
軽くて丈夫で、摩擦に強いということ。"
58,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_014","繊細な作業の妨げにならないよう、
ボア革の軽さを活かし、標準的なグローブ……
5本の指が、独立して覆われる型に作られているのよ。"
59,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_015","よし、上出来ね。
それじゃこれを、工芸「フェン・イル」にいる、
依頼人のところに持っていきなさい。"
60,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_016","……ん?
「ゲヴァパターン」じゃないことを心配してるの?
大丈夫、分かりっこないし、それに……"
61,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_017","……まあとにかく、届けてらっしゃい。
職人が依頼人を待たすんじゃないわよ。
帰ってきたら「ゲヴァパターン」の意味を教えてあげるわ。"
62,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_020","革細工師ギルドの親方ゲヴァさんに、
「ゲヴァパターン」の「<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>」を
頼んだんだ! ああ、楽しみだなぁ!"
63,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_021","おや、革細工師ギルドの職人さんかな。
頼んでいた品を届けに来てくれたんだね!
どれどれ……"
64,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_022","おお、こ、これは……なんて美しいグローブだ!
はぁ……さすがは「ゲヴァパターン」だ……!
……おや、どうかしたのかい、何か言いたそうだね?"
65,"TEXT_CLSTAN008_00064_Q1_000_1","本当のことを言う?"
66,"TEXT_CLSTAN008_00064_A1_000_1","はい"
67,"TEXT_CLSTAN008_00064_A1_000_2","いいえ"
68,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_024","いやいや、そんな顔をされたら気になってしまうよ。
報酬が足りない、それとも別のものがいい?
さあ、なんでも言ってくれよ!"
69,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_025","なになに……えっ?
このグローブは「ゲヴァパターン」じゃないって!?"
70,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_026","そ、そんな……"
71,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_027","そんな……ことは…………どうでもいいっ!
僕は、この素晴らしいグローブに感動したっ!
誰がどう作ったかなんて関係ないよ!"
72,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_028","それに……実を言うと、僕「ゲヴァパターン」の意味を
知らないまま頼んでしまったんだ。
あはは、お恥ずかしい。"
73,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_029","このグローブが「ゲヴァパターン」でなかろうと、
またとない逸品であることは、変わりないよ!
僕は、それだけで満足さ!"
74,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_030","とにかく、この素晴らしいグローブを作ってくれた君に
お礼を言わせてほしい。ありがとう!
「ゲヴァ」さんにも、そう伝えてくれ。"
75,"TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_035","この素晴らしいグローブを作ってくれた君に
お礼を言わせてほしい。ありがとう!
ゲヴァさんにも、そう伝えてくれ。"
76,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_040","ふふふ……。「大丈夫」だったろ?
じゃ、約束どおり、「ゲヴァパターン」の意味を教えよう。"
77,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_041","「ゲヴァパターン」ってのは、
デザインでも模様でもない、型紙のとり方のことなのさ。
1枚の皮を無駄なく使うために、アタシが考案した、ね。"
78,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_042","……昔、アタシの作ったトード革のカバンが流行ってさ、
皆がいっせいに自分の真似をして、
トードの乱獲が起きたことがあったんだ。"
79,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_043","生命を金に変えるような所作には腹がたったし、
生命への敬意を忘れた品が、はびこるのが悲しかった。"
80,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_044","だからアタシは、「ゲヴァパターン」を考案した。
この型紙のとり方じゃないと、
アタシのカバンは作れないって言ってやったってわけ。"
81,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_045","お陰でトードの乱獲はおさまったけど、
代わりに、いつのまにか名前が一人歩きしちゃってねぇ。
いろんな誤解が生まれたのさ。"
82,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_046","いいかい、本当にいい品っていうのは、
デザインや、型紙で決まるものじゃない。
使い手への思いやりと生命への敬意よ。"
83,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_047","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたは、いい革細工師になったね。
でも、気を緩めるんじゃないよ。"
84,"TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_048","職人は一瞬一瞬が勝負なんだ。
もしも半端なものを作ったら、
アタシが「無駄なく隅々まで」なめしてやるからね!"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_CLSTAN008_00064_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァが、何やら頭を抱えているようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN008_00064_SEQ_01 ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>」を1個見せよう。
6 2 TEXT_CLSTAN008_00064_SEQ_02 ゲヴァに<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>を見せた。グリダニアの工芸「フェン・イル」にいる「熟練の鍛冶師」に「<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>」を納品しよう。
7 3 TEXT_CLSTAN008_00064_SEQ_03 熟練の鍛冶師に<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>を納品した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN008_00064_SEQ_04 ゲヴァに報告した。かつて生命を金に代えるような所作に傷ついたゲヴァは、それ以来、生命を敬う革細工に重きを置いているのだという。彼女の信念を体現した「ゲヴァパターン」と同等の品を仕立てた冒険者に、賛辞を呈するゲヴァ。気を抜かず、さらに精進しよう。 ※革細工師のレベルが45以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_CLSTAN008_00064_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN008_00064_TODO_00 ゲヴァに<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>を見せる
29 25 TEXT_CLSTAN008_00064_TODO_01 熟練の鍛冶師に<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSTAN008_00064_TODO_02 ゲヴァに報告
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51 47 TEXT_CLSTAN008_00064_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_001 はぁ……まったく、 忙しい時に限って厄介な依頼が来るんだから。
53 49 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_002 アタシが「ゲヴァパターン」で仕立てた <Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>の注文よ。
54 50 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_003 どうせ「ゲヴァパターン」の意味も知らないくせに、 こういう依頼が尽きないのよねえ……。 ご指名はありがたいけど、考えものだわ。
55 51 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_004 ん? 「ゲヴァパターン」ってのは、何かって? あら、あんたには話してなかったっけ。
56 52 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_005 ……そうだわ、ちょうどいい。 ちょっとあんた、この依頼に挑戦してごらんよ。
57 53 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_006 「<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>」を、 今のあんたの「本気」で仕立てあげて、持ってきな。 つべこべ言わずに、ほら、任せたわよ!
58 54 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_010 「<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>」を、 あんたの「本気」で仕立てて、持ってきな。
59 55 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_011 スミスグローブっていうのは、元々、 鍛冶師のために作られたグローブを指すの。
60 56 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_012 熱せられた金属を加工する鍛冶師の手元を、 高熱から守るために、丈夫な革を使って作られたのが <Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>。
61 57 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_013 ボアの革の特性は、以前、教えたわね? 軽くて丈夫で、摩擦に強いということ。
62 58 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_014 繊細な作業の妨げにならないよう、 ボア革の軽さを活かし、標準的なグローブ…… 5本の指が、独立して覆われる型に作られているのよ。
63 59 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_015 よし、上出来ね。 それじゃこれを、工芸「フェン・イル」にいる、 依頼人のところに持っていきなさい。
64 60 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_016 ……ん? 「ゲヴァパターン」じゃないことを心配してるの? 大丈夫、分かりっこないし、それに……
65 61 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_017 ……まあとにかく、届けてらっしゃい。 職人が依頼人を待たすんじゃないわよ。 帰ってきたら「ゲヴァパターン」の意味を教えてあげるわ。
66 62 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_020 革細工師ギルドの親方ゲヴァさんに、 「ゲヴァパターン」の「<Sheet(ItemHQ, 3639,0)/>」を 頼んだんだ! ああ、楽しみだなぁ!
67 63 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_021 おや、革細工師ギルドの職人さんかな。 頼んでいた品を届けに来てくれたんだね! どれどれ……
68 64 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_022 おお、こ、これは……なんて美しいグローブだ! はぁ……さすがは「ゲヴァパターン」だ……! ……おや、どうかしたのかい、何か言いたそうだね?
69 65 TEXT_CLSTAN008_00064_Q1_000_1 本当のことを言う?
70 66 TEXT_CLSTAN008_00064_A1_000_1 はい
71 67 TEXT_CLSTAN008_00064_A1_000_2 いいえ
72 68 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_024 いやいや、そんな顔をされたら気になってしまうよ。 報酬が足りない、それとも別のものがいい? さあ、なんでも言ってくれよ!
73 69 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_025 なになに……えっ? このグローブは「ゲヴァパターン」じゃないって!?
74 70 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_026 そ、そんな……
75 71 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_027 そんな……ことは…………どうでもいいっ! 僕は、この素晴らしいグローブに感動したっ! 誰がどう作ったかなんて関係ないよ!
76 72 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_028 それに……実を言うと、僕「ゲヴァパターン」の意味を 知らないまま頼んでしまったんだ。 あはは、お恥ずかしい。
77 73 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_029 このグローブが「ゲヴァパターン」でなかろうと、 またとない逸品であることは、変わりないよ! 僕は、それだけで満足さ!
78 74 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_030 とにかく、この素晴らしいグローブを作ってくれた君に お礼を言わせてほしい。ありがとう! 「ゲヴァ」さんにも、そう伝えてくれ。
79 75 TEXT_CLSTAN008_00064_BLACKSMITH_000_035 この素晴らしいグローブを作ってくれた君に お礼を言わせてほしい。ありがとう! ゲヴァさんにも、そう伝えてくれ。
80 76 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_040 ふふふ……。「大丈夫」だったろ? じゃ、約束どおり、「ゲヴァパターン」の意味を教えよう。
81 77 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_041 「ゲヴァパターン」ってのは、 デザインでも模様でもない、型紙のとり方のことなのさ。 1枚の皮を無駄なく使うために、アタシが考案した、ね。
82 78 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_042 ……昔、アタシの作ったトード革のカバンが流行ってさ、 皆がいっせいに自分の真似をして、 トードの乱獲が起きたことがあったんだ。
83 79 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_043 生命を金に変えるような所作には腹がたったし、 生命への敬意を忘れた品が、はびこるのが悲しかった。
84 80 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_044 だからアタシは、「ゲヴァパターン」を考案した。 この型紙のとり方じゃないと、 アタシのカバンは作れないって言ってやったってわけ。
85 81 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_045 お陰でトードの乱獲はおさまったけど、 代わりに、いつのまにか名前が一人歩きしちゃってねぇ。 いろんな誤解が生まれたのさ。
86 82 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_046 いいかい、本当にいい品っていうのは、 デザインや、型紙で決まるものじゃない。 使い手への思いやりと生命への敬意よ。
87 83 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_047 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたは、いい革細工師になったね。 でも、気を緩めるんじゃないよ。
88 84 TEXT_CLSTAN008_00064_GEVA_000_048 職人は一瞬一瞬が勝負なんだ。 もしも半端なものを作ったら、 アタシが「無駄なく隅々まで」なめしてやるからね!
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0,"TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、ずいぶんと忙しそうにしているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_01","ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>」を1個ずつ見せよう。"
2,"TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_02","ゲヴァに<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>を見せた。完成した防具を、各依頼人に納品しよう。「<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>」は豊饒神祭壇の「ピモ・ネルハー」、「<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>」はカーラインカフェにいる「リューリック」、「<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>」を木陰の東屋にいる「ナゴ・ジャワンタル」だ。"
3,"TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_03","すべての依頼品を届けることができた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_04","ゲヴァに報告した。ゲヴァは、品評会への出品をとりやめると言いだした。そしてギルドへの依頼者のための製作に集中するようだ。彼女の手助けとなれるよう、さらなる革細工師の修行を積もう。
※革細工師のレベルが50になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_07",""
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23,"TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_00","ゲヴァに依頼品を見せる"
25,"TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_01","豊饒神祭壇のピモ・ネルハーに依頼品を納品"
26,"TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_02","カーラインカフェにいるリューリックに依頼品を納品"
27,"TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_03","木陰の東屋にいるナゴ・ジャワンタルに依頼品を納品"
28,"TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_04","革細工師ギルドのゲヴァに報告"
29,"TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_001","ああ、いいところに来たわね!
顔を出したってことは、ヒマなんだろ?
ちょっと手を貸してちょうだい!"
49,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_002","依頼を任せてた冒険者の革細工師たちが
いっせいに逃げ出しちまって、人手が足りてないの。
ちょいと多いけど、あんたに製作を頼みたいわ。"
50,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_003","「<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>」と、
「<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>」、「<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>」。
これらを、ひとつずつ仕上げて持ってきてくれる?"
51,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_004","納期は、とっくに過ぎてしまってる。
お詫びに、すべて、とびっきりの品に仕立ててくれ。
まあ、あんたなら言わなくても、全力を尽くすだろうけど。"
52,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_010","あんたに頼みたいのは、
「<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>」
「<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>」が、ひとつずつよ。"
53,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_011","<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>、
<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>。
この共通点は、<Sheet(Item,5285,0)/>が使われているところ。"
54,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_012","俊足を誇る肉食トカゲ、ラプトルの革は、
とてもしなやかで、なおかつ多少のことでは傷つかない。
それだけに、加工は難しいわ。"
55,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_013","フィンガレスグローブは、指先を露出させた型のグローブで、
特に、武器に触れる指先の感覚を重んじる
ファイターに好まれる防具よ。"
56,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_014","チョーカーは、急所の喉元を守る大切な防具。
敏感な場所を守るだけに、しなやかさと丈夫さを
最大限に活かした加工が求められるわ。"
57,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_015","それからタージェ。防御だけじゃなく、
相手を威嚇したり、攻撃手段として使われることもあるわ。
勇ましい飾り付けは、使い手の心を鼓舞するでしょう。"
58,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_16","……どれも、要所を分かって作られているわ。
ただ丈夫ならいいってわけじゃないことを、
さすがに、もう心得ているみたいじゃない。"
59,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_17","それじゃ、長ったらしいウンチクはおしまい。
時間もないことだし、大急ぎで依頼人に届けてくれる?"
60,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_18","<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>は、
豊饒神祭壇の衛兵「ピモ・ネルハー」に。"
61,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_19","<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>は、
カーラインカフェにいる「リューリック」に。"
62,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_20","<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>は、
木陰の東屋の「ナゴ・ジャワンタル」よ。"
63,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_21","それじゃ、頼んだわよ!
……ふぅ、あんたのお陰で、
ようやく「品評会」用の品の仕上げに入れるよ……。"
64,"TEXT_CLSTAN009_00065_PIMOHNELHAH_000_030","革細工師ギルドに依頼した、
「<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>」を待っているんだ。"
65,"TEXT_CLSTAN009_00065_PIMOHNELHAH_000_031","はぁ……うっとりする仕上がりだね。
自分のためだけに作られたかのように手に馴染む。
どれだけ待とうと、革細工師ギルド以外には頼めんよ。"
66,"TEXT_CLSTAN009_00065_PIMOHNELHAH_000_032","それにしても……大変そうだな。
「品評会」も近いのに、ギルドの職人がいっせいに辞めたんだろ?
いったい、何があったのだろうな……。"
67,"TEXT_CLSTAN009_00065_LEURIC_000_040","おっ、革細工師ギルドの職人だな?
頼んでた「<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>」が
待てど暮らせど届かなくて困ってるんだ……。"
68,"TEXT_CLSTAN009_00065_LEURIC_000_041","おお、こいつはすげえや!
革細工師ギルドの職人の腕は、やっぱり見事だな。
待った甲斐があったってもんだ。ありがとな!"
69,"TEXT_CLSTAN009_00065_LEURIC_000_042","噂といえば、革細工師ギルドが、大変なんだって?
冒険者の職人が逃げ出したとか聞いたけど。
おおかた、金の稼げる仕事に流れたのかねぇ。"
70,"TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_050","おい、革細工師ギルドの職人か!?
依頼した「<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>」が届かないんだが、
いったいぜんたい、どれだけ待たせるつもりだ!"
71,"TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_051","あーあ、こんなことなら新興ブランドの
「アンクル・ボサ」に依頼すればよかったよ!
革細工師ギルドだって、大したことないんだろっ!?"
72,"TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_053","んむ、むむむ……!?
こっ、この<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>は……!
なんて美しく、しなやかで、丈夫な……"
73,"TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_054","……いやいや。
チョーカーなんて単純な防具、誰でもこのくらい作れるさ!"
74,"TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_055","そもそも、納期を破るようじゃ職人失格だ。
「品評会」で毎年、最高賞をとってるからって
慢心にも程があるんじゃないか?"
75,"TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_056","あんたら革細工師ギルドなんて、もう時代遅れだよ。
今は早さと安さの時代っ!
あの、分からず屋のお頭に、よーく教えてやるんだな。"
76,"TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_060","革細工師ギルドのやり方は、時代遅れだ。
あの分からず屋のお頭に、よーく教えてやるんだな。"
77,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_070","ああ、お帰り。ぜんぶ届けてくれたかい。
……納期を破るようじゃ、職人失格だって?
ははは、痛いところを突かれたね。"
78,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_071","そう、まだ納品を待ってる客がいる……。
ウチの……革細工師ギルドの品を待ってる人が。"
79,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_072","決めた……品評会の品を作るのは、やめだ。
今の今まで迷ってたが、アタシが本当に作りたいのは、
ウチの革細工を必要としてくれる人のための品だ。"
80,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_073","ウチのギルドが時代遅れだなんて思ってないし、
やり方を変える気はない。
だから、アタシはアタシなりにけじめをつけるよ。"
81,"TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_074","品評会は、また来年出せばいいんだ。
さて、もうひとふんばりするかな。
今回は助かったよ、ご苦労だったね。"
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4 0 TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、ずいぶんと忙しそうにしているようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_01 ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>」を1個ずつ見せよう。
6 2 TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_02 ゲヴァに<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>を見せた。完成した防具を、各依頼人に納品しよう。「<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>」は豊饒神祭壇の「ピモ・ネルハー」、「<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>」はカーラインカフェにいる「リューリック」、「<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>」を木陰の東屋にいる「ナゴ・ジャワンタル」だ。
7 3 TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_03 すべての依頼品を届けることができた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_04 ゲヴァに報告した。ゲヴァは、品評会への出品をとりやめると言いだした。そしてギルドへの依頼者のための製作に集中するようだ。彼女の手助けとなれるよう、さらなる革細工師の修行を積もう。 ※革細工師のレベルが50になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
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24 20 TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_00 ゲヴァに依頼品を見せる
29 25 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_01 豊饒神祭壇のピモ・ネルハーに依頼品を納品
30 26 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_02 カーラインカフェにいるリューリックに依頼品を納品
31 27 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_03 木陰の東屋にいるナゴ・ジャワンタルに依頼品を納品
32 28 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_04 革細工師ギルドのゲヴァに報告
33 29 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_05
34 30 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_06
35 31 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_07
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37 33 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_09
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49 45 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_21
50 46 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_001 ああ、いいところに来たわね! 顔を出したってことは、ヒマなんだろ? ちょっと手を貸してちょうだい!
53 49 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_002 依頼を任せてた冒険者の革細工師たちが いっせいに逃げ出しちまって、人手が足りてないの。 ちょいと多いけど、あんたに製作を頼みたいわ。
54 50 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_003 「<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>」と、 「<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>」、「<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>」。 これらを、ひとつずつ仕上げて持ってきてくれる?
55 51 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_004 納期は、とっくに過ぎてしまってる。 お詫びに、すべて、とびっきりの品に仕立ててくれ。 まあ、あんたなら言わなくても、全力を尽くすだろうけど。
56 52 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_010 あんたに頼みたいのは、 「<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>」 「<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>」が、ひとつずつよ。
57 53 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_011 <Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>、 <Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>。 この共通点は、<Sheet(Item,5285,0)/>が使われているところ。
58 54 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_012 俊足を誇る肉食トカゲ、ラプトルの革は、 とてもしなやかで、なおかつ多少のことでは傷つかない。 それだけに、加工は難しいわ。
59 55 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_013 フィンガレスグローブは、指先を露出させた型のグローブで、 特に、武器に触れる指先の感覚を重んじる ファイターに好まれる防具よ。
60 56 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_014 チョーカーは、急所の喉元を守る大切な防具。 敏感な場所を守るだけに、しなやかさと丈夫さを 最大限に活かした加工が求められるわ。
61 57 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_015 それからタージェ。防御だけじゃなく、 相手を威嚇したり、攻撃手段として使われることもあるわ。 勇ましい飾り付けは、使い手の心を鼓舞するでしょう。
62 58 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_16 ……どれも、要所を分かって作られているわ。 ただ丈夫ならいいってわけじゃないことを、 さすがに、もう心得ているみたいじゃない。
63 59 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_17 それじゃ、長ったらしいウンチクはおしまい。 時間もないことだし、大急ぎで依頼人に届けてくれる?
64 60 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_18 <Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>は、 豊饒神祭壇の衛兵「ピモ・ネルハー」に。
65 61 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_19 <Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>は、 カーラインカフェにいる「リューリック」に。
66 62 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_20 <Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>は、 木陰の東屋の「ナゴ・ジャワンタル」よ。
67 63 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_21 それじゃ、頼んだわよ! ……ふぅ、あんたのお陰で、 ようやく「品評会」用の品の仕上げに入れるよ……。
68 64 TEXT_CLSTAN009_00065_PIMOHNELHAH_000_030 革細工師ギルドに依頼した、 「<Sheet(ItemHQ, 3651,0)/>」を待っているんだ。
69 65 TEXT_CLSTAN009_00065_PIMOHNELHAH_000_031 はぁ……うっとりする仕上がりだね。 自分のためだけに作られたかのように手に馴染む。 どれだけ待とうと、革細工師ギルド以外には頼めんよ。
70 66 TEXT_CLSTAN009_00065_PIMOHNELHAH_000_032 それにしても……大変そうだな。 「品評会」も近いのに、ギルドの職人がいっせいに辞めたんだろ? いったい、何があったのだろうな……。
71 67 TEXT_CLSTAN009_00065_LEURIC_000_040 おっ、革細工師ギルドの職人だな? 頼んでた「<Sheet(ItemHQ, 2270,0)/>」が 待てど暮らせど届かなくて困ってるんだ……。
72 68 TEXT_CLSTAN009_00065_LEURIC_000_041 おお、こいつはすげえや! 革細工師ギルドの職人の腕は、やっぱり見事だな。 待った甲斐があったってもんだ。ありがとな!
73 69 TEXT_CLSTAN009_00065_LEURIC_000_042 噂といえば、革細工師ギルドが、大変なんだって? 冒険者の職人が逃げ出したとか聞いたけど。 おおかた、金の稼げる仕事に流れたのかねぇ。
74 70 TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_050 おい、革細工師ギルドの職人か!? 依頼した「<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>」が届かないんだが、 いったいぜんたい、どれだけ待たせるつもりだ!
75 71 TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_051 あーあ、こんなことなら新興ブランドの 「アンクル・ボサ」に依頼すればよかったよ! 革細工師ギルドだって、大したことないんだろっ!?
76 72 TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_053 んむ、むむむ……!? こっ、この<Sheet(ItemHQ, 4360,0)/>は……! なんて美しく、しなやかで、丈夫な……
77 73 TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_054 ……いやいや。 チョーカーなんて単純な防具、誰でもこのくらい作れるさ!
78 74 TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_055 そもそも、納期を破るようじゃ職人失格だ。 「品評会」で毎年、最高賞をとってるからって 慢心にも程があるんじゃないか?
79 75 TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_056 あんたら革細工師ギルドなんて、もう時代遅れだよ。 今は早さと安さの時代っ! あの、分からず屋のお頭に、よーく教えてやるんだな。
80 76 TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_060 革細工師ギルドのやり方は、時代遅れだ。 あの分からず屋のお頭に、よーく教えてやるんだな。
81 77 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_070 ああ、お帰り。ぜんぶ届けてくれたかい。 ……納期を破るようじゃ、職人失格だって? ははは、痛いところを突かれたね。
82 78 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_071 そう、まだ納品を待ってる客がいる……。 ウチの……革細工師ギルドの品を待ってる人が。
83 79 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_072 決めた……品評会の品を作るのは、やめだ。 今の今まで迷ってたが、アタシが本当に作りたいのは、 ウチの革細工を必要としてくれる人のための品だ。
84 80 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_073 ウチのギルドが時代遅れだなんて思ってないし、 やり方を変える気はない。 だから、アタシはアタシなりにけじめをつけるよ。
85 81 TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_074 品評会は、また来年出せばいいんだ。 さて、もうひとふんばりするかな。 今回は助かったよ、ご苦労だったね。
+203
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0,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_01","ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの「口笛粉屋」にいる依頼人に「<Sheet(EventItem,2000807,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_02","依頼人に「<Sheet(EventItem,2000807,0)/>」を渡した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_03","ゲヴァと話した。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「エステヌ」に「<Sheet(Item, 5696,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>」を1個納品しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_04","エステヌに<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>を納品した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_05","ゲヴァに報告した。アンクル・ボサのダウイッドの陰謀を阻止して、ゲヴァから一人前の革細工師だと認めてもらうことができた。アンクル・ボサへと流れていた職人たちが戻ってきて、指導で忙しくなると言うゲヴァ。彼女に胸を張れるよう、これからもギルドで学んだことを活かして革細工に励もう。
※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
6,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_07",""
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23,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_00","依頼人に<Sheet(EventItem,2000807,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_01","ゲヴァと話す"
26,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_02","エステヌに<Sheet(Item, 5696,0)/>のついた<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_03","ゲヴァに報告"
28,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_05",""
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44,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_20",""
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46,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_001","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
また、いいところに来たね。
ちょっと頼まれてくれないかい?"
49,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_002","時間は取らせないよ。
品評会への出品をやめたから、製作は間に合ってるけど
今度は、配達が追いつかなくなってしまってね。"
50,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_003","悪いけど、アタシが作ったこのチョーカーを、
「口笛粉屋」にいる依頼人に届けてやってほしい。"
51,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_004","依頼人たちは、
ウチの品の到着を楽しみにしてくれているんだ。
一刻も早く届けてあげてくれ、頼んだよ。"
52,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_010","革細工師ギルドの職人だな。
依頼の品を届けに来たのか?"
53,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_011","ふん……。
あいかわらず手間ばかりかけた、
まどろっこしい作り方をしているようだな。"
54,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_012","君は、冒険者だろう。
革細工師ギルドなんてやめて、ウチの所で働かないか?"
55,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_013","私は、革細工ブランド「アンクル・ボサ」のオーナー。
ウチにいる職人はほとんど、
革細工師ギルドをやめて来た冒険者たちでね。"
56,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_014","革細工師ギルドの品は、確かに丁寧に作られている。
だが……些細な違いだ、客だって気づきはしない。
だというのに、手間と時間をかけて何の得がある?"
57,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_015","ギルドマスターに付き合わされ、苦労しているだろ?
あんなギルドとは、さっさと縁を切るべきだ。
もちろん、すぐ決めろとは言わない。"
58,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_016","近く開催される「品評会」に来てくれたまえ。
我がアンクル・ボサが、最高賞を獲得する瞬間を
見てから、決めればいい。"
59,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_017","毎年、最高賞を獲得していた革細工師ギルドが
今年に限って出品しないのは残念だが……
ふふふ、彼女の意思なら、仕方ないことだな。"
60,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_020","……ああ、お帰り、配達してくれたのね。
……実は、品評会について妙な噂を聞いたのよ。"
61,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_021","開催直前の今になって、出品予定だった革細工師たちが
次々と参加を辞退しているらしいの。
しかも、受賞候補の腕利き職人ばかり。"
62,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_023","……どうも、きな臭いと思わないか?
あんた、何か、心当たりがないかい?
納品先で何か聞いたとか……"
63,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_024","なに、あの粗悪品を作る革細工ブランド
「アンクル・ボサ」のオーナーが、
最高賞を獲得するって宣言してたって?"
64,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_025","……なるほど、そういうことね。
アンクル・ボサのオーナー「ダウイッド」は、
昔ウチのギルドに所属していた冒険者だわ。"
65,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_026","適当な仕上げをしていたのを、ちょっと叱ったら、
腹を立ててギルドを辞めてったのよ。"
66,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_027","腕利きの職人の辞退は、十中八九、
アンクル・ボサのしわざでしょうね。
出品できないよう何か仕組んだに違いないわ。"
67,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_028","万が一にも間違って、あのブランドが
賞なんてとったら、その噂だけで
あのブランドに注文してしまう人もいるわ。"
68,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_029","命に敬意を払わない品がエオルゼアに広まってしまう……。
あの、トード革のカバンと同じように……。"
69,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_030","そんなの……許せない。"
70,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
革細工師ギルドマスターからの、最後の依頼だ。
あんたが、やつらを止めるのよ。"
71,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_032","最高品質の「<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>」を仕立て、
「<Sheet(Item, 5696,0)/>」をつけて「品評会」に出すんだ。"
72,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_033","<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>の製作は一筋縄ではいかないわ。
だけど、アタシのしごきから逃げずにここまできた
あんたの腕は、このアタシが保証する。"
73,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_034","完成したら、ミィ・ケット野外音楽堂で
品評会の受付してる「エステヌ」に、
たたきつけてやんなさい!"
74,"TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_040","「品評会」は、間もなく始まります。
えっ……「品評会」に出品したいですって……?"
75,"TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_050","そろそろ、出品物の受付を締め切るところでした。
危ないところでしたね。"
76,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_051","ギリギリ間に合ったようだね。"
77,"TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_052","ゲヴァさん!
結局、出品されることにしたんですね!"
78,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_053","いいや。今年は、こいつが出品するのさ。"
79,"TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_054","さあ、急いでください。
そろそろ、品評会が始まりますよ。"
80,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_055","それでは、作品をご品評ください!"
81,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_056","続いての作品です。
今年の品評会は、開催直前に出品取り下げが多数あり、
審査は非常に難航するものと予想されていますが……"
82,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_057","次は、優勝候補と目される
「アンクル・ボサ」のラプトルジャーキンです。"
83,"TEXT_CLSTAN010_00066_YWAIN_000_058","裁断はやや粗いが、しっかり革を重ねてあるから
防護性は、今までの中で一番まともだな。"
84,"TEXT_CLSTAN010_00066_BEATINE_000_059","革のなめし具合にバラつきがあり、
色ムラがありますが、強度は十分なようです。
今年の優勝は、これで決まりですかね……。"
85,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_060","だが、そのジャーキンひとつに、いったい
どれだけのラプトルレザーを使ったんだ!?"
86,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_061","なぜ、おまえがここにいる!?
出品を取りやめたはずじゃ……。"
87,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_062","それでは、最後に「革細工師ギルド」の作品です。"
88,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_063","このジャーキンを作ったのは、こいつさ。
これ程のジャーキンに対して、
素材はアンクル・ボサの半分も使ってない。"
89,"TEXT_CLSTAN010_00066_OAPPPESI_000_064","実に美しい……
この革鎧からは命の脈動を感じます……。"
90,"TEXT_CLSTAN010_00066_FUFUCHA_000_065","素材が持つ魅力を最大限に引き出しているのね。
無駄に切った跡や、不用な継ぎ目が見られないわ。"
91,"TEXT_CLSTAN010_00066_LUCIANE_000_066","それでいて、使い心地も良さそうね。
野外活動に欠かせないしなやかさに加え、
十分な丈夫さを備えているもの。"
92,"TEXT_CLSTAN010_00066_MIOUNNE_000_067","多くの冒険者を見てきたけれど、
こんな逸品を創り上げた者は、見たことがないよ。"
93,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_068","評価の結果がまとまりました。
今年の品評会、最高賞は……"
94,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_069","冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の
ラプトルジャーキンに決定しました!"
95,"TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_070","アンクル・ボサのオーナー、ダウイッドだな?"
96,"TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_071","近頃、職人たちに対する恐喝、盗難、
嫌がらせが多発していた件について
少々話を聞かせてもらいたいのだが、同行願えるか?"
97,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_072","さ、アタシたちもギルドへ戻ろう。"
98,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_080","よくやったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
もう、アタシから教えることはない。
あんたは一人前の革細工師だ。"
99,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_081","さて、弟子も独り立ちしたことだし、
これでゆっくり自分の革細工に専念できる……"
100,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_082","……と思ったんだけどねえ。"
101,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_083","実は、ウチを辞めてアンクル・ボサにいった
革細工師どもが、雁首揃えて戻ってきたのよ。
あんたが教わったように、革細工を学びたいってね。"
102,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_084","昔のアタシだったら、
有無をいわさず叩き返すところだったろうけど、
ちょっと考えが変わったわ。"
103,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_085","誰だって一度や二度、失敗はするさ。
この、アタシだって。大切なのは、そこから学ぶこと。"
104,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_086","甘ったれた根性から鍛え直しだ。
やれやれ……忙しくなるね!"
105,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_087","ま、いつかアタシのしごきを乗り越えて
あんたみたいな革細工師が、ひとりでも増えるなら
苦労のしがいがあるってもんさ。"
106,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_088","本当に、ご苦労だったね。
これからは、あんたの革細工品を
エオルゼア中の人々に使ってもらえるよう頑張りな。"
107,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_089","フン、たまには顔を見せな。
いつでも待っててやるからさ。"
108,"TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_500","「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
109,"TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
110,"TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_502","条件を満たし、革細工師ギルドの、
「ゲヴァ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_01 ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの「口笛粉屋」にいる依頼人に「<Sheet(EventItem,2000807,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_02 依頼人に「<Sheet(EventItem,2000807,0)/>」を渡した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_03 ゲヴァと話した。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「エステヌ」に「<Sheet(Item, 5696,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>」を1個納品しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_04 エステヌに<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>を納品した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_05 ゲヴァに報告した。アンクル・ボサのダウイッドの陰謀を阻止して、ゲヴァから一人前の革細工師だと認めてもらうことができた。アンクル・ボサへと流れていた職人たちが戻ってきて、指導で忙しくなると言うゲヴァ。彼女に胸を張れるよう、これからもギルドで学んだことを活かして革細工に励もう。 ※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
10 6 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_10
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17 13 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_00 依頼人に<Sheet(EventItem,2000807,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_01 ゲヴァと話す
30 26 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_02 エステヌに<Sheet(Item, 5696,0)/>のついた<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>を納品
31 27 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_03 ゲヴァに報告
32 28 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_04
33 29 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_05
34 30 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_06
35 31 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_07
36 32 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_08
37 33 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_09
38 34 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_10
39 35 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_11
40 36 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_12
41 37 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_13
42 38 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_14
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44 40 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_16
45 41 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_17
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47 43 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_19
48 44 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_20
49 45 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_21
50 46 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_001 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 また、いいところに来たね。 ちょっと頼まれてくれないかい?
53 49 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_002 時間は取らせないよ。 品評会への出品をやめたから、製作は間に合ってるけど 今度は、配達が追いつかなくなってしまってね。
54 50 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_003 悪いけど、アタシが作ったこのチョーカーを、 「口笛粉屋」にいる依頼人に届けてやってほしい。
55 51 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_004 依頼人たちは、 ウチの品の到着を楽しみにしてくれているんだ。 一刻も早く届けてあげてくれ、頼んだよ。
56 52 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_010 革細工師ギルドの職人だな。 依頼の品を届けに来たのか?
57 53 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_011 ふん……。 あいかわらず手間ばかりかけた、 まどろっこしい作り方をしているようだな。
58 54 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_012 君は、冒険者だろう。 革細工師ギルドなんてやめて、ウチの所で働かないか?
59 55 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_013 私は、革細工ブランド「アンクル・ボサ」のオーナー。 ウチにいる職人はほとんど、 革細工師ギルドをやめて来た冒険者たちでね。
60 56 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_014 革細工師ギルドの品は、確かに丁寧に作られている。 だが……些細な違いだ、客だって気づきはしない。 だというのに、手間と時間をかけて何の得がある?
61 57 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_015 ギルドマスターに付き合わされ、苦労しているだろ? あんなギルドとは、さっさと縁を切るべきだ。 もちろん、すぐ決めろとは言わない。
62 58 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_016 近く開催される「品評会」に来てくれたまえ。 我がアンクル・ボサが、最高賞を獲得する瞬間を 見てから、決めればいい。
63 59 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_017 毎年、最高賞を獲得していた革細工師ギルドが 今年に限って出品しないのは残念だが…… ふふふ、彼女の意思なら、仕方ないことだな。
64 60 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_020 ……ああ、お帰り、配達してくれたのね。 ……実は、品評会について妙な噂を聞いたのよ。
65 61 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_021 開催直前の今になって、出品予定だった革細工師たちが 次々と参加を辞退しているらしいの。 しかも、受賞候補の腕利き職人ばかり。
66 62 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_023 ……どうも、きな臭いと思わないか? あんた、何か、心当たりがないかい? 納品先で何か聞いたとか……
67 63 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_024 なに、あの粗悪品を作る革細工ブランド 「アンクル・ボサ」のオーナーが、 最高賞を獲得するって宣言してたって?
68 64 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_025 ……なるほど、そういうことね。 アンクル・ボサのオーナー「ダウイッド」は、 昔ウチのギルドに所属していた冒険者だわ。
69 65 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_026 適当な仕上げをしていたのを、ちょっと叱ったら、 腹を立ててギルドを辞めてったのよ。
70 66 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_027 腕利きの職人の辞退は、十中八九、 アンクル・ボサのしわざでしょうね。 出品できないよう何か仕組んだに違いないわ。
71 67 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_028 万が一にも間違って、あのブランドが 賞なんてとったら、その噂だけで あのブランドに注文してしまう人もいるわ。
72 68 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_029 命に敬意を払わない品がエオルゼアに広まってしまう……。 あの、トード革のカバンと同じように……。
73 69 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_030 そんなの……許せない。
74 70 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 革細工師ギルドマスターからの、最後の依頼だ。 あんたが、やつらを止めるのよ。
75 71 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_032 最高品質の「<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>」を仕立て、 「<Sheet(Item, 5696,0)/>」をつけて「品評会」に出すんだ。
76 72 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_033 <Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>の製作は一筋縄ではいかないわ。 だけど、アタシのしごきから逃げずにここまできた あんたの腕は、このアタシが保証する。
77 73 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_034 完成したら、ミィ・ケット野外音楽堂で 品評会の受付してる「エステヌ」に、 たたきつけてやんなさい!
78 74 TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_040 「品評会」は、間もなく始まります。 えっ……「品評会」に出品したいですって……?
79 75 TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_050 そろそろ、出品物の受付を締め切るところでした。 危ないところでしたね。
80 76 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_051 ギリギリ間に合ったようだね。
81 77 TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_052 ゲヴァさん! 結局、出品されることにしたんですね!
82 78 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_053 いいや。今年は、こいつが出品するのさ。
83 79 TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_054 さあ、急いでください。 そろそろ、品評会が始まりますよ。
84 80 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_055 それでは、作品をご品評ください!
85 81 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_056 続いての作品です。 今年の品評会は、開催直前に出品取り下げが多数あり、 審査は非常に難航するものと予想されていますが……
86 82 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_057 次は、優勝候補と目される 「アンクル・ボサ」のラプトルジャーキンです。
87 83 TEXT_CLSTAN010_00066_YWAIN_000_058 裁断はやや粗いが、しっかり革を重ねてあるから 防護性は、今までの中で一番まともだな。
88 84 TEXT_CLSTAN010_00066_BEATINE_000_059 革のなめし具合にバラつきがあり、 色ムラがありますが、強度は十分なようです。 今年の優勝は、これで決まりですかね……。
89 85 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_060 だが、そのジャーキンひとつに、いったい どれだけのラプトルレザーを使ったんだ!?
90 86 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_061 なぜ、おまえがここにいる!? 出品を取りやめたはずじゃ……。
91 87 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_062 それでは、最後に「革細工師ギルド」の作品です。
92 88 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_063 このジャーキンを作ったのは、こいつさ。 これ程のジャーキンに対して、 素材はアンクル・ボサの半分も使ってない。
93 89 TEXT_CLSTAN010_00066_OAPPPESI_000_064 実に美しい…… この革鎧からは命の脈動を感じます……。
94 90 TEXT_CLSTAN010_00066_FUFUCHA_000_065 素材が持つ魅力を最大限に引き出しているのね。 無駄に切った跡や、不用な継ぎ目が見られないわ。
95 91 TEXT_CLSTAN010_00066_LUCIANE_000_066 それでいて、使い心地も良さそうね。 野外活動に欠かせないしなやかさに加え、 十分な丈夫さを備えているもの。
96 92 TEXT_CLSTAN010_00066_MIOUNNE_000_067 多くの冒険者を見てきたけれど、 こんな逸品を創り上げた者は、見たことがないよ。
97 93 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_068 評価の結果がまとまりました。 今年の品評会、最高賞は……
98 94 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_069 冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の ラプトルジャーキンに決定しました!
99 95 TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_070 アンクル・ボサのオーナー、ダウイッドだな?
100 96 TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_071 近頃、職人たちに対する恐喝、盗難、 嫌がらせが多発していた件について 少々話を聞かせてもらいたいのだが、同行願えるか?
101 97 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_072 さ、アタシたちもギルドへ戻ろう。
102 98 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_080 よくやったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 もう、アタシから教えることはない。 あんたは一人前の革細工師だ。
103 99 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_081 さて、弟子も独り立ちしたことだし、 これでゆっくり自分の革細工に専念できる……
104 100 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_082 ……と思ったんだけどねえ。
105 101 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_083 実は、ウチを辞めてアンクル・ボサにいった 革細工師どもが、雁首揃えて戻ってきたのよ。 あんたが教わったように、革細工を学びたいってね。
106 102 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_084 昔のアタシだったら、 有無をいわさず叩き返すところだったろうけど、 ちょっと考えが変わったわ。
107 103 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_085 誰だって一度や二度、失敗はするさ。 この、アタシだって。大切なのは、そこから学ぶこと。
108 104 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_086 甘ったれた根性から鍛え直しだ。 やれやれ……忙しくなるね!
109 105 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_087 ま、いつかアタシのしごきを乗り越えて あんたみたいな革細工師が、ひとりでも増えるなら 苦労のしがいがあるってもんさ。
110 106 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_088 本当に、ご苦労だったね。 これからは、あんたの革細工品を エオルゼア中の人々に使ってもらえるよう頑張りな。
111 107 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_089 フン、たまには顔を見せな。 いつでも待っててやるからさ。
112 108 TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_500 「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
113 109 TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
114 110 TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_502 条件を満たし、革細工師ギルドの、 「ゲヴァ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
+136
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_00","ウリエンジェは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_01","砂の家のウリエンジェと話した。異端者によって、蛮神「シヴァ」が再召喚されてしまったらしい。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「ドリユモン」から話を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_02","ドリユモンから話を聞いた。大氷壁に姿を現した「氷の巫女」らにより、工兵隊は大きな損害をうけたらしい。蛮神「シヴァ」を討伐するため、クルザス中央高地のスノークローク大氷壁にいる「屈強な神殿騎士」に話しかけよう。"
3,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_03","屈強な神殿騎士と話した。氷壁の内部に潜入し、再召喚された蛮神「シヴァ」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_04","再召喚された蛮神「シヴァ」を討伐した。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_05","ドリユモンに「シヴァ」討伐を報告した。彼は、今後の異端者対策の在り方について、再検討が必要だと考えたようだ。砂の家の「ウリエンジェ」にも討伐の報告をしよう。"
6,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_06","ウリエンジェに「シヴァ」討伐を報告した。召喚された蛮神をことごとく打ち倒すことができた意義は大きい。これ以上蛮神に極まりし力を与えぬよう、ウリエンジェはアシエン対策を進める決意を新たにするのだった。"
7,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_11",""
12,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_12",""
13,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_13",""
14,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_00","ホワイトブリム前哨地のドリユモンと話す"
25,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_01","屈強な神殿騎士と話す"
26,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_02","「極シヴァ討滅戦」を攻略"
27,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_03","ホワイトブリム前哨地のドリユモンに報告"
28,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_04","砂の家のウリエンジェに報告"
29,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_07",""
32,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_08",""
33,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_09",""
34,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_10",""
35,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_11",""
36,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_12",""
37,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_13",""
38,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_14",""
39,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_15",""
40,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_16",""
41,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_18",""
43,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_19",""
44,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_20",""
45,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_000","我らが英雄の奮戦により、蛮神「シヴァ」は討伐され、
北方の地は、一時の安寧を得ました……。"
49,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_001","しかし、大地を凍てつかせんとする脅威は、
未だ去ってはいないようです……。
デュランデル家のドリユモン卿より、要請が届きました……。"
50,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_002","クルザスの地にて、再び「氷の巫女」が現れたのです。
彼女に率いられし一団が、デュランデル家の工兵隊を襲い、
大量のクリスタルを強奪したとのこと……。"
51,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_003","その量は、前回の輸送隊襲撃を、はるかに凌ぐといいます。
蛮神「シヴァ」の再召喚は、必定と言えましょう……。"
52,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_005","クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」へ出向き、
現地を守る「ドリユモン」卿に仔細をお尋ねください。
「神狩る白き剣」にクリスタルの導きあらんことを……。"
53,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_007","クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」へ出向き、
現地を守る「ドリユモン」卿に仔細をお尋ねください。
「神狩る白き剣」にクリスタルの導きあらんことを……。"
55,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_006","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_010","来てくれたのだな……感謝する。
貴公の力を、こうも早く借りねばならぬとは……。"
57,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_011","我々は、異端者の拠点を突き止めるべく、
スノークローク大氷壁を越え、
クルザス西部高地を探索する計画を進めていた。"
58,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_012","そのためには、現地に橋頭堡となる拠点が必要。
我らは工兵隊を差し向け、
放棄された集落の再整備に乗り出したのだ。"
59,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_014","ところが、この部隊が「氷の巫女」らに襲われ、
建材とともに、製作作業用のクリスタルを奪われたのだ!
奴らは、蛮神「シヴァ」を再召喚するつもりだろう……。"
60,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_015","テンパードにされ、異端者を増やすわけにも行かず……
工兵隊は、撤退することしかできなかった。
……戦死した者たちを、打ち捨てたままにしてな。"
61,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_016","冒険者よ……頼む!
異端者がすがる蛮神「シヴァ」を討滅し、
我が部下の無念を晴らしてくれ!"
62,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_017","己の無力さが歯がゆいが……
蛮神「シヴァ」と交戦経験のある貴公が、
力を貸してくれるとあらば、百人力だ!"
63,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_018","スノークローク大氷壁の前に、神殿騎士が待機しておられる。
彼に声をかければ、蛮風エーテライトまで案内してくれよう。
イシュガルドの民を守るため……どうか頼んだぞ!"
64,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_020","スノークローク大氷壁の前に、神殿騎士が待機しておられる。
彼に声をかければ、蛮風エーテライトまで案内してくれよう。
イシュガルドの民を守るため……どうか頼んだぞ!"
65,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_019","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_GAIUSD020_00090_TEMPLER00075_000_030","ドリユモン卿より、お話は伺っております。
秘密坑道の内部は我々が固めておりますゆえ、
安心して、蛮風エーテライトをお使いください。"
67,"TEXT_GAIUSD020_00090_TEMPLER00075_000_032","「氷の巫女」どもは既に「シヴァ」を召喚した様子……。
どうかお気をつけて……。
戦神ハルオーネの加護あらんことを!"
68,"TEXT_GAIUSD020_00090_TEMPLER00075_000_031","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_GAIUSD020_00090_TEMPLER00075_000_034","「氷の巫女」どもは既に「シヴァ」を召喚した様子……。
どうかお気をつけて……。
戦神ハルオーネの加護あらんことを!"
70,"TEXT_GAIUSD020_00090_TEMPLER00075_000_033","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_GAIUSD020_00090_TEMPLER00075_000_035","その勇ましいお顔、「シヴァ」を討伐したのですね!
散っていった者達の魂もこれで安らぎましょう……。"
72,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_040","おお、冒険者よ……戻ったか!
その様子だと、無事に務めを果たしたようだな!"
73,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_041","やはり蛮神「シヴァ」を再召喚したか……。
しかも、以前より数段上の力を有していたとはな。"
74,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_042","この度は、貴公の協力があったから良かったようなものの、
今後の異端者対策の在り方を、再検討せねばなるまい。
イシュガルドの力だけで対処できぬのなら、尚更な。"
75,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_043","さて、貴公ら「暁」には、本当に世話になった……。
ウリエンジェ殿にも、感謝の意を伝えてくれるか?"
76,"TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_044","貴公ら「暁」には、本当に世話になった……。
ウリエンジェ殿にも、感謝の意を伝えてくれるか?"
77,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_055","さあ、英雄の凱旋です……。
よくぞ無事に戻られました……。
蛮神「シヴァ」を打ち倒したようですね。"
78,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_056","……なるほど、氷神もまた、極まりし力を得ていましたか。
これもアシエンの暗躍によるものと考えるのが筋、
対策を急ぎ進めねばなりません……。"
79,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_057","しかし、降臨せし蛮神を、
ことごとく討滅できた意義は、とてつもなく大きい……。
蛮神が絶対の存在ではなき事を、証明したのですから……。"
80,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_058","これで「氷の巫女」も、蛮神を召喚するという考えを、
捨て去ってくれれば良いのですが……。"
81,"TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_059","光の戦士よ……。
その輝きは、いつかアシエンの闇をも消し去ることでしょう。
あなたの英雄譚がどこまで続くのか……私も楽しみです。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_00 ウリエンジェは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_01 砂の家のウリエンジェと話した。異端者によって、蛮神「シヴァ」が再召喚されてしまったらしい。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「ドリユモン」から話を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_02 ドリユモンから話を聞いた。大氷壁に姿を現した「氷の巫女」らにより、工兵隊は大きな損害をうけたらしい。蛮神「シヴァ」を討伐するため、クルザス中央高地のスノークローク大氷壁にいる「屈強な神殿騎士」に話しかけよう。
7 3 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_03 屈強な神殿騎士と話した。氷壁の内部に潜入し、再召喚された蛮神「シヴァ」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_04 再召喚された蛮神「シヴァ」を討伐した。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_05 ドリユモンに「シヴァ」討伐を報告した。彼は、今後の異端者対策の在り方について、再検討が必要だと考えたようだ。砂の家の「ウリエンジェ」にも討伐の報告をしよう。
10 6 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_06 ウリエンジェに「シヴァ」討伐を報告した。召喚された蛮神をことごとく打ち倒すことができた意義は大きい。これ以上蛮神に極まりし力を与えぬよう、ウリエンジェはアシエン対策を進める決意を新たにするのだった。
11 7 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_09
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16 12 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_14
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24 20 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSD020_00090_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_00 ホワイトブリム前哨地のドリユモンと話す
29 25 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_01 屈強な神殿騎士と話す
30 26 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_02 「極シヴァ討滅戦」を攻略
31 27 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_03 ホワイトブリム前哨地のドリユモンに報告
32 28 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_04 砂の家のウリエンジェに報告
33 29 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_06
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36 32 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_10
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50 46 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSD020_00090_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_000 我らが英雄の奮戦により、蛮神「シヴァ」は討伐され、 北方の地は、一時の安寧を得ました……。
53 49 TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_001 しかし、大地を凍てつかせんとする脅威は、 未だ去ってはいないようです……。 デュランデル家のドリユモン卿より、要請が届きました……。
54 50 TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_002 クルザスの地にて、再び「氷の巫女」が現れたのです。 彼女に率いられし一団が、デュランデル家の工兵隊を襲い、 大量のクリスタルを強奪したとのこと……。
55 51 TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_003 その量は、前回の輸送隊襲撃を、はるかに凌ぐといいます。 蛮神「シヴァ」の再召喚は、必定と言えましょう……。
56 52 TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_005 クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」へ出向き、 現地を守る「ドリユモン」卿に仔細をお尋ねください。 「神狩る白き剣」にクリスタルの導きあらんことを……。
57 53 TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_004 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_007 クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」へ出向き、 現地を守る「ドリユモン」卿に仔細をお尋ねください。 「神狩る白き剣」にクリスタルの導きあらんことを……。
59 55 TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_006 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_010 来てくれたのだな……感謝する。 貴公の力を、こうも早く借りねばならぬとは……。
61 57 TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_011 我々は、異端者の拠点を突き止めるべく、 スノークローク大氷壁を越え、 クルザス西部高地を探索する計画を進めていた。
62 58 TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_012 そのためには、現地に橋頭堡となる拠点が必要。 我らは工兵隊を差し向け、 放棄された集落の再整備に乗り出したのだ。
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65 61 TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_016 冒険者よ……頼む! 異端者がすがる蛮神「シヴァ」を討滅し、 我が部下の無念を晴らしてくれ!
66 62 TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_017 己の無力さが歯がゆいが…… 蛮神「シヴァ」と交戦経験のある貴公が、 力を貸してくれるとあらば、百人力だ!
67 63 TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_018 スノークローク大氷壁の前に、神殿騎士が待機しておられる。 彼に声をかければ、蛮風エーテライトまで案内してくれよう。 イシュガルドの民を守るため……どうか頼んだぞ!
68 64 TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_020 スノークローク大氷壁の前に、神殿騎士が待機しておられる。 彼に声をかければ、蛮風エーテライトまで案内してくれよう。 イシュガルドの民を守るため……どうか頼んだぞ!
69 65 TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_019 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_GAIUSD020_00090_TEMPLER00075_000_030 ドリユモン卿より、お話は伺っております。 秘密坑道の内部は我々が固めておりますゆえ、 安心して、蛮風エーテライトをお使いください。
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72 68 TEXT_GAIUSD020_00090_TEMPLER00075_000_031 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_GAIUSD020_00090_TEMPLER00075_000_034 「氷の巫女」どもは既に「シヴァ」を召喚した様子……。 どうかお気をつけて……。 戦神ハルオーネの加護あらんことを!
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75 71 TEXT_GAIUSD020_00090_TEMPLER00075_000_035 その勇ましいお顔、「シヴァ」を討伐したのですね! 散っていった者達の魂もこれで安らぎましょう……。
76 72 TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_040 おお、冒険者よ……戻ったか! その様子だと、無事に務めを果たしたようだな!
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78 74 TEXT_GAIUSD020_00090_DRILLEMONT_000_042 この度は、貴公の協力があったから良かったようなものの、 今後の異端者対策の在り方を、再検討せねばなるまい。 イシュガルドの力だけで対処できぬのなら、尚更な。
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82 78 TEXT_GAIUSD020_00090_URIANGER_000_056 ……なるほど、氷神もまた、極まりし力を得ていましたか。 これもアシエンの暗躍によるものと考えるのが筋、 対策を急ぎ進めねばなりません……。
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0,"TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_00","砂の家のウリエンジェは、大迷宮バハムートの調査について告げたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_01","前回までの冒険録:
第七霊災を引き起こした蛮神「バハムート」が、いまだカルテノー平原の地下深くで顕現していることを突き止めた、冒険者とアリゼー。蛮神「バハムート」の復活を阻止するには、その修復を行っているアラグ帝国の機構「拘束艦」をすべて停止させなければならない。拘束艦を目指して進む冒険者たちの前に、蛮神「バハムート」の信者と化した、ガレマール帝国第VII軍団長「ネール」が立ちはだかった。熾烈な戦いの末、ついにネールを破った冒険者たち。ネールは、エオルゼア侵略のために「メテオ計劃」を進める中で、蛮神「バハムート」に魅入られたのだと語った。そして、ついに拘束艦へとたどりついた冒険者たちを、アリゼーの祖父、賢者「ルイゾワ」が強襲する。彼もまた、蛮神「バハムート」の信者となっていたのだ。冒険者たちはどうにか地上に帰還するも、悲しい戦いの予感はぬぐえないのだった……。
            * * *
ウリエンジェとアリゼーから、残るダラガブの破片を見に行くことを提案された。まずは、東ザナラーンのバーニングウォールにいる「ルヴェユール家の使用人」を訪ねよう。"
2,"TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_02","ルヴェユール家の使用人を訪ねたが、破片内部への突入口は見つかっていないようだ。次は、モードゥナの唄う裂谷にいる「ルヴェユール家の使用人」を探して救助しよう。"
3,"TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_03","ルヴェユール家の使用人を救助した。やはり調査の成果はなかったが、代わりにウリエンジェから朗報がもたらされた。北ザナラーンの青燐精製所にいる「ウリエンジェ」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_04","ウリエンジェと話し、拘束艦への転送について聞いた。北ザナラーンのダラガブの爪付近にいる「アリゼー」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_05","アリゼーと話していたところ、アルフィノがやってきた。彼も今回の調査に同行するらしい。拘束艦への転送を任されている、青燐精製所の「アーケンラッド闘軍曹」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_06","アーケンラッド闘軍曹と話した。今回は、拘束艦の内部へ直接転送されるため、相当の危険を覚悟しておくよう忠告された。残る2つの拘束艦を停止させ、蛮神「バハムート」の復活を阻止するため、仲間とともに大迷宮に挑もう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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17,"TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_18",""
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23,"TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_00","バーニングウォールのルヴェユール家の使用人と話す"
25,"TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_01","唄う裂谷のルヴェユール家の使用人を救助する"
26,"TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_02","青燐精製所のウリエンジェと話す"
27,"TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_03","アリゼーと話す"
28,"TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_04","アーケンラッド闘軍曹と話す"
29,"TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_06",""
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46,"TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_000","未だ秘めたる謎の多き、第七霊災……。
真実を求め進むほどに、苦難と悲哀に苛まれん……。"
49,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_001","……それでも、アリゼー様は進み続けるおつもりです。
この険しき道に、あなたという「剣」の与えられんことを……。"
50,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_002","……あら、あなたも来ていたのね。"
51,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_003","これは、アリゼー様……。
此度はどうしてこちらへ……?"
52,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_004","次の「拘束艦」に突入するための準備が難航していてね……。
たまには、あなたの意見を直接聞こうと思ったのよ。"
53,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>もいてくれるなら、ちょうどいいわ。
……本題に入る前に、今の状況を確認しましょう。"
54,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_006","知ってのとおり、私たちの倒すべき敵は「バハムート」……
第七霊災の折、月の衛星「ダラガブ」より出でて、
地上を焼き尽くした蛮神よ。"
55,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_007","奴は、カルテノー平原の地中深くで、まだ顕現し続けているわ。
今は深手を負って修復中だけれど、
いずれ完全な姿となれば、地上に出てくるかもしれない。"
56,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_008","そうなってしまう前に、私たちは、
「バハムート」を修復している古代アラグ文明の機構……
「拘束艦」を、すべて停止させなければならないの。"
57,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_009","「バハムート」の復活を阻止するには、もうひとつ……
蛮神に祈りを捧げる者、すなわち信者の排除が必要です……。"
58,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_010","彼の蛮神はすでに、第七霊災で散ったはずの、
ガレマール帝国第VII軍団長「ネール」を
己が信者として取り込んでいました……。"
59,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_011","ネールはあなたが討ちましたが……
その言葉からは、さらなる信者の存在が予見されています。"
60,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_012","……すくなくとも、テンパードがもうひとりいるのは確実よ。
そう……賢者「ルイゾワ」……私のお祖父様がね……。"
61,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_013","アリゼー様……。
我が師ルイゾワは、第七霊災の到来を防がんと、
命を懸けて「バハムート」と戦われた……。"
62,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_014","信者となって現れしは、昔日を映す幻影にも等しく……
囚われの魂が語るは、真を歪めし……虚実の言葉……。"
63,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_015","……わかっているわ。
相手が何であれ、私は絶対に歩みを止めたりしない。"
64,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_016","お祖父様に代わって、エオルゼアを救済することこそが、
私にできる、唯一の弔いなのだから……!"
65,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_017","だけど、実際の調査は、手詰まりになっていてね……。
残り2つの拘束艦に繋がっていると思われる、
「ダラガブの破片」への突入口が見つからないのよ。"
66,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_018","一度……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとともに……
ダラガブの破片を、訪ねてみては如何でしょうか……。"
67,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_019","たとえ道が開かずとも、いずれは挑む艱難……。
目前にすることで、得られるものもあるかと……。
私はここに残り……異なる解の来訪を待ちましょう……。"
68,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_020","異なる解……?
……まあいいわ、私も現地にはしばらく行ってなかったしね。"
69,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_021","それじゃあ、同行をお願いできるかしら?
目的となるダラガブの破片は、
東ザナラーンとモードゥナにあるの。"
70,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_022","まずは、東ザナラーン……
「バーニングウォール」の破片に行ってみましょう。
私の派遣した調査員がいるはずだから、訪ねてみて。"
71,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_030","あなたは、もしや……
お嬢様に協力してくださっている、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではありませんか?"
72,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_031","ダラガブの破片の調査は進んだかしら。
内部への突入口は見つかりそう?"
73,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_032","お嬢様……申し訳ございません。
全力で調査にあたっているものの、内部への道は、まだ……。"
74,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_033","ダラガブの破片は、ここからでも十分見える距離にあります。
しかし、この地の特性が、調査を困難にしているのです。"
75,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_034","この一帯には、おそらく大規模な地脈がある……。
そのため、ダラガブの破片が突き刺さった際に、
特に多量のエーテルが噴出したのでしょう。"
76,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_035","噴き出たエーテルは「偏属性クリスタル」となり、
破片の周辺に複雑な地形を作り上げました。
……結果、破片への到達が、大変困難になっているのです。"
77,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_036","どうにか接近できる箇所から探ってはいるものの……
内部への突入口を見つけるには至っておりません。"
78,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_037","そう……もどかしいけれど、仕方ないわね……。
一刻も早く突入口を見つけられるよう、
調査を続けてちょうだい。"
79,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_038","……ここから破片を眺めていても、収穫はなさそうね。
このまま、もうひとつの破片を見に行きましょう。
モードゥナの「唄う裂谷」にあるはずだわ。"
80,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_039","僭越ながら、お嬢様……。
実は、彼の地を担当している調査員との定時連絡が、
先刻から途絶えているのです。"
81,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_040","「唄う裂谷」は、オーガが跋扈する危険な地。
もしかすると、調査中に何かあったのかもしれません……。"
82,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_041","なんですって!?
だとしたら、なおさら急いで行くべきだわ……!"
83,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、力を貸してちょうだい。
モードゥナの「唄う裂谷」で、調査員を探しましょう。"
84,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_050","「唄う裂谷」は、オーガが跋扈する危険な地。
もしかすると、調査中に何かあったのかもしれません……。
どうか、仲間とお嬢様を、よろしくおねがいします。"
85,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_060","ありがとうございます……!
オーガに襲われて、こんな場所で動けなくなってしまい……。
冒険者さんが来てくださって、助かりました。"
86,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_061","危険な調査を任せてしまって、すまないわね。
……それで、破片の内部へは突入できそうかしら?"
87,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_062","どひゃぁ! お、お嬢様……!
わたくしめが不甲斐ないばかりに、こんな場所までご足労を!?
も、もも、申し訳ございません!"
88,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_063","わたくしが調査しているダラガブの破片は、
この先にあるのですが……。"
89,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_064","ご覧のとおり、破片は鋭く大地に突き刺さっているものの、
地上に露出しているのは、外郭のごく一部だけ……。
突入できるような場所がないのでございます。"
90,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_065","破片のたもとを掘ってみるという手もありますが、
このクリスタルの大地を、何ヤルム掘ればいいやら……。
帝国製の掘削機があったとしても、途方もない作業です。"
91,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_066","……調査員として結論を出すのであれば、
ここからの突入は、ほぼ不可能と言えるでしょう。"
92,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_067","参ったわね……。
こうしている間にも、蛮神「バハムート」の修復は進んでる。
ぐずぐずしている時間はないというのに……。"
93,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_068","ウリエンジェです……聞こえますか……?
「暁」のリンクシェルで失礼します……。"
94,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_069","待望せし、異なる解がもたらされました……。
残る拘束艦へ、突入できるかもしれません……。"
95,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_070","詳しくは、直接ご説明いたしましょう……。
アリゼー様をつれて……
北ザナラーンの「青燐精製所」へお越しください……。"
96,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_071","拘束艦への突入方法が見つかった……!?
いったい、どういうことなの?"
97,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_072","……とにかく、「青燐精製所」で合流すればいいのね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、急いで行ってみましょう!"
98,"TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_080","わたくしのことは、心配なさらないでください。
本当に突入方法が見つかったのなら、すぐに撤退します。
あなたは、お嬢様と「青燐精製所」へ……。"
99,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_090","彼方よりの来訪……お手間をおかけしました……。
残る拘束艦へ突入するための秘策は、
この地でのみ為せる技ですので……。"
100,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_091","この地って……北ザナラーン……?
ここには、突入できるようなダラガブの破片はなかったはずよ。"
101,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_092","されど、見えざる道は繋がる……。
過去、拘束艦から脱出してきた際に……
必ずこの地へと転送されていたことを、覚えておいでですか。"
102,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_093","転送とは、大地を巡りしエーテルの奔流……
すなわち地脈を用いて、目的地へと運ぶ術……。"
103,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_094","……そうか、出口となっていた「ダラガブの爪」と拘束艦は、
エーテルの奔流で繋がっているのね。"
104,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_095","だったら、「ダラガブの爪」へと流れるエーテルをさかのぼれば、
残る拘束艦にも転移できるかもしれない……!"
105,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_096","はい……先立って調査をしたところ……
見えざる道は2つのみにあらず、幾筋かに分岐していました。
残る拘束艦とも繋がってるのは、疑う余地もなき事実……。"
106,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_097","そこで、シャーレアンのエーテライト技術を応用し……
拘束艦への簡易転送網を形成したのです……。"
107,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_098","すごいわ……!
これで、残る2つの拘束艦へ突入できるのね!"
108,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_099","……でも、この方法のこと、どうして今まで黙っていたの?
そこまで段取りが進んでいるなら、
ずいぶん前に思いついていたんじゃない?"
109,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_100","…………この解は、我が身が導いたにあらず。
私はただ、真実と真実を繋ぐ、使者にすぎません……。"
110,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_101","どういうこと……?
だって、「バハムート」の調査を進めているのは、
私とあなた、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だけでしょう……?"
111,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_102","……とにかく、「ダラガブの爪」に行ってみましょう。
どういう経緯があったにせよ、
「バハムート」の復活を止められるなら構わないわ。"
112,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_110","…………この解は、我が身が導いたにあらず。
私はただ、真実と真実を繋ぐ、使者にすぎません……。"
113,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_120","転送網の調整をしているのね……。
でも、どうして不滅隊が……?"
114,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_121","(-????-)あれは、不滅隊に所属するルヴェユール家の者だ。
……君だって、いつも同じ手を使うだろう?"
115,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_122","アルフィノ……!
あなた、どうしてここに……!"
116,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_123","ここにいるのは当然さ。
ウリエンジェには黙っていてもらったが……
拘束艦への転送を提案し、準備を整えたのは、私だからね。"
117,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_124","……先に断っておくが、メテオの傷跡の調査に、
君の嫌いな「政治」を介入させるつもりはない。
混乱を避けるため、各国を遠ざけた君の判断には賛成だ。"
118,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_125","一方で、蛮神「バハムート」の復活が進んでいるのであれば、
何としてでも、それを退けなければならないだろう……。"
119,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_126","だから、転送網を整えたのは、
私個人からできる最大限の支援だとでも思ってほしい。"
120,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_127","ウリエンジェ……!
あなた、調査のことをアルフィノに話したのね!?"
121,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_128","申し訳ありません……。
ですがアリゼー様は、ルイゾワ様を討たんとしている……。"
122,"TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_129","それが、たとえ傀儡とされた幻影であれ……
同じように魂をわけたアルフィノ様だけは、
知っておくべき事実と思ったのです……。"
123,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_130","……私たちは、テンパードとなったお祖父様を討って、
蛮神「バハムート」の復活を阻止するわ!"
124,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_131","止めようとしても無駄よ!
私は私のやり方で、エオルゼアを救済する。
お祖父様が遺した意志を、私がやりとげるの……!"
125,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_132","お祖父様のために、か……。
君の戦う理由は、いつだってそうだ。
到底、君自身の「決断」とは、言えないままじゃないか。"
126,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_133","なんですって……!?
ひとりでわかったような口を利かないで!
あなただって、エオルゼアの救済を目指しているじゃない!"
127,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_134","お祖父様の守ろうとしたエオルゼアを、私たちが守る……
そのために、ふたりでこの地へやってきたんでしょう!?"
128,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_135","ああ、その目的は変わっていないよ。
だが……君はただ、お祖父様を追いかけていたいだけだ。"
129,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_136","自分の守るべき「エオルゼア」が何なのか……
アリゼー、君はきっと答えられない。"
130,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_137","……何にせよ、蛮神「バハムート」の復活阻止が最優先だ。
テンパードと化した祖父を討つことにも、異論はない。"
131,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_138","ただし、今回の調査には、私も同行させてくれないか。
ルヴェユール家の子息として、
結末を見届ける権利はあるはずだ。"
132,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_139","……わかったわ。
でも、これは私たちの進めてきた戦いよ。
余計な口出しは許さないから。"
133,"TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_140","お嬢様、私は拘束艦への転送網の構築を任された、
アーケンラッドと申します。"
134,"TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_141","間もなく転送網の準備が整いますので、
お嬢様と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、突入のご準備を……。
私は「青燐精製所」で待機しておりますので。"
135,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_142","……私も準備をしてくるわ。
大丈夫……これは私自身の「決断」よ……。
あなたと進んできた道は、きっと間違っていないもの……。"
136,"TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、お待ちしておりました。
皆様を拘束艦へ転送する準備は、すでに整っております。"
137,"TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_151","残る拘束艦は、東ザナラーンとモードゥナにある破片から、
接続されているはずのものです。
……現場は、すでにご覧になってきたそうですね。"
138,"TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_152","我々が設置した転送網により、
今回は、拘束艦の内部へ、直接転送されることとなります。
道程こそ省けるものの、危険度は高いとお考えください。"
139,"TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_153","では、あなた様の準備ができ次第、転送を開始しましょう。
まずは、東ザナラーンの破片から繋がる拘束艦へ……。
ご健闘をお祈りしております。"
140,"TEXT_GAIUSD501_00043_SYSTEM_000_154","「大迷宮バハムート:真成編」に挑戦可能になりました。
このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、
アーケンラッド闘軍曹に話しかけることで開始できます。"
141,"TEXT_GAIUSD501_00043_SYSTEM_000_155","なお、「大迷宮バハムート:真成編」の詳しい開始条件は、
アーケンラッド闘軍曹から聞くことができます。"
142,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_501","これが、ダラガブの破片の内部……。"
143,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_502","ええ、拘束艦であることは間違いなさそうね。
……しかも、稼働してる。"
144,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_503","どうやら作戦は成功みたい。
私たち、目的の拘束艦に侵入したんだわ。"
145,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_504","ここも含め、稼働中の拘束艦はあと2つ……。
蛮神「バハムート」の復活を阻止するには、
それぞれの第一艦橋に向かい、動作を停止させる必要がある。"
146,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_505","まずは、こちらの拘束艦を停止させましょう。
奴の再生は、今も進んでいる……。
あまり時間の余裕はないわ。"
147,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_506","何の装置かしら……?
前の拘束艦で見たものと、形状が似てるわね。"
148,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_507","キメラを保存する装置かと思っていたけれど、
決め付けるのは早計か……。"
149,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_508","未知の防衛機構という可能性もある……。
十分に警戒して進みましょう。"
150,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_601","ドラゴン族……。
装置の中で眠っていたのは、キメラだけじゃなかったのね。"
151,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_602","でも、何故これほどの数を……?
アラグ帝国に、ドラゴン族を制御する技術があったのは
知っていたけれど……。"
152,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_603","そもそも、協力関係にある者同士だったら、
一方的に制御したりはしない……。
つまり、アラグ帝国にとって、ドラゴン族は敵だった……?"
153,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_604","衛星「ダラガブ」に、あえて敵を封じた理由は何……?
衛士とするなら、キメラだけでよかったはずよ。"
154,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_605","アリゼー、ひとつ聞かせてほしい。"
155,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_606","……蛮神「バハムート」は、誰の願いで顕現した?
テンパードの正体を、君はもう掴んでいるのかい?"
156,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_607","……いいえ、まだよ。
最初は「信者なき蛮神」なのかとも考えたけどね。"
157,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_608","ただ、テンパードと化したネールの、
「愛し子らのゆりかご」という言葉に引っかかっているの。"
158,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_609","おそらく、お祖父様を穢す幻影のほかにも、
信者が潜んでいて…………。"
159,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_610","まさか……そんなことって……!?"
160,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_611","信じられないけど、つじつまが合う……。
きっと間違いない……。"
161,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_612","蛮神「バハムート」を召喚したのは、
太古のドラゴン族だったのよ……!"
162,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_613","アラグ帝国は、ダラガブの核として、
「バハムート」を顕現させ続けたかった。
それで、テンパードであるドラゴン族ごと閉じ込めたんだわ!"
163,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_614","蛮神を倒しても、テンパードがいるかぎり、
いずれは再召喚される。"
164,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_615","そのことを知ったアラグ帝国は、
テンパードたる太古のドラゴン族をあえて生かし、
蛮神「バハムート」の「糧」とした……。"
165,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_616","彼らの超越した魔科学があってこその芸当だ。
我々には、とても真似できないよ。"
166,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_617","冗談じゃないわ……!
人が顕現を強いてきた蛮神が、
第七霊災でお祖父様を……人を討ったというの!?"
167,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_618","……今度は、人を恨むかい?"
168,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_619","馬鹿にしないで。
私は、こんなことで目的を違えたりしない……。"
169,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_620","「バハムート」の復活を完全に阻止するには、
すべてのテンパードを排除するほかないわ。"
170,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_621","このまま拘束艦を停止させれば、
ドラゴン族の生命を維持する仕掛けも止まるはずよ。
……先を急ぎましょう。"
171,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_701","アリゼー、この区画は……。"
172,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_702","ええ、入るときに、もしかしたらと思ったけど……。
ここは、壊れる前の「ダラガブ」を模してるのね。"
173,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_703","ダラガブに封じられていた「バハムート」も、
こんな光景を見続けていたのかもしれない。"
174,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_704","いくつもの拘束艦に囚われ、消えることもできず……
数千年の間、ただ、人への恨みを募らせる……。"
175,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_705","人には敗北を、人には絶望を……か。
なるほど、ネールにそう命じるわけだわ。"
176,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_706","蛮神「バハムート」が抱く恨みは、深くて重い。
だからこそ、奴の復活は絶対に阻止しなくてはならない。"
177,"TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_707","それにね……。
殺したいほど相手が憎いのは、こちらも同じなのよ……!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_00 砂の家のウリエンジェは、大迷宮バハムートの調査について告げたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_01 前回までの冒険録: 第七霊災を引き起こした蛮神「バハムート」が、いまだカルテノー平原の地下深くで顕現していることを突き止めた、冒険者とアリゼー。蛮神「バハムート」の復活を阻止するには、その修復を行っているアラグ帝国の機構「拘束艦」をすべて停止させなければならない。拘束艦を目指して進む冒険者たちの前に、蛮神「バハムート」の信者と化した、ガレマール帝国第VII軍団長「ネール」が立ちはだかった。熾烈な戦いの末、ついにネールを破った冒険者たち。ネールは、エオルゼア侵略のために「メテオ計劃」を進める中で、蛮神「バハムート」に魅入られたのだと語った。そして、ついに拘束艦へとたどりついた冒険者たちを、アリゼーの祖父、賢者「ルイゾワ」が強襲する。彼もまた、蛮神「バハムート」の信者となっていたのだ。冒険者たちはどうにか地上に帰還するも、悲しい戦いの予感はぬぐえないのだった……。             * * * ウリエンジェとアリゼーから、残るダラガブの破片を見に行くことを提案された。まずは、東ザナラーンのバーニングウォールにいる「ルヴェユール家の使用人」を訪ねよう。
6 2 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_02 ルヴェユール家の使用人を訪ねたが、破片内部への突入口は見つかっていないようだ。次は、モードゥナの唄う裂谷にいる「ルヴェユール家の使用人」を探して救助しよう。
7 3 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_03 ルヴェユール家の使用人を救助した。やはり調査の成果はなかったが、代わりにウリエンジェから朗報がもたらされた。北ザナラーンの青燐精製所にいる「ウリエンジェ」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_04 ウリエンジェと話し、拘束艦への転送について聞いた。北ザナラーンのダラガブの爪付近にいる「アリゼー」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_05 アリゼーと話していたところ、アルフィノがやってきた。彼も今回の調査に同行するらしい。拘束艦への転送を任されている、青燐精製所の「アーケンラッド闘軍曹」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_06 アーケンラッド闘軍曹と話した。今回は、拘束艦の内部へ直接転送されるため、相当の危険を覚悟しておくよう忠告された。残る2つの拘束艦を停止させ、蛮神「バハムート」の復活を阻止するため、仲間とともに大迷宮に挑もう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
11 7 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_09
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27 23 TEXT_GAIUSD501_00043_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_00 バーニングウォールのルヴェユール家の使用人と話す
29 25 TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_01 唄う裂谷のルヴェユール家の使用人を救助する
30 26 TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_02 青燐精製所のウリエンジェと話す
31 27 TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_03 アリゼーと話す
32 28 TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_04 アーケンラッド闘軍曹と話す
33 29 TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_06
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51 47 TEXT_GAIUSD501_00043_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_000 未だ秘めたる謎の多き、第七霊災……。 真実を求め進むほどに、苦難と悲哀に苛まれん……。
53 49 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_001 ……それでも、アリゼー様は進み続けるおつもりです。 この険しき道に、あなたという「剣」の与えられんことを……。
54 50 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_002 ……あら、あなたも来ていたのね。
55 51 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_003 これは、アリゼー様……。 此度はどうしてこちらへ……?
56 52 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_004 次の「拘束艦」に突入するための準備が難航していてね……。 たまには、あなたの意見を直接聞こうと思ったのよ。
57 53 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>もいてくれるなら、ちょうどいいわ。 ……本題に入る前に、今の状況を確認しましょう。
58 54 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_006 知ってのとおり、私たちの倒すべき敵は「バハムート」…… 第七霊災の折、月の衛星「ダラガブ」より出でて、 地上を焼き尽くした蛮神よ。
59 55 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_007 奴は、カルテノー平原の地中深くで、まだ顕現し続けているわ。 今は深手を負って修復中だけれど、 いずれ完全な姿となれば、地上に出てくるかもしれない。
60 56 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_008 そうなってしまう前に、私たちは、 「バハムート」を修復している古代アラグ文明の機構…… 「拘束艦」を、すべて停止させなければならないの。
61 57 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_009 「バハムート」の復活を阻止するには、もうひとつ…… 蛮神に祈りを捧げる者、すなわち信者の排除が必要です……。
62 58 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_010 彼の蛮神はすでに、第七霊災で散ったはずの、 ガレマール帝国第VII軍団長「ネール」を 己が信者として取り込んでいました……。
63 59 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_011 ネールはあなたが討ちましたが…… その言葉からは、さらなる信者の存在が予見されています。
64 60 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_012 ……すくなくとも、テンパードがもうひとりいるのは確実よ。 そう……賢者「ルイゾワ」……私のお祖父様がね……。
65 61 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_013 アリゼー様……。 我が師ルイゾワは、第七霊災の到来を防がんと、 命を懸けて「バハムート」と戦われた……。
66 62 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_014 信者となって現れしは、昔日を映す幻影にも等しく…… 囚われの魂が語るは、真を歪めし……虚実の言葉……。
67 63 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_015 ……わかっているわ。 相手が何であれ、私は絶対に歩みを止めたりしない。
68 64 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_016 お祖父様に代わって、エオルゼアを救済することこそが、 私にできる、唯一の弔いなのだから……!
69 65 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_017 だけど、実際の調査は、手詰まりになっていてね……。 残り2つの拘束艦に繋がっていると思われる、 「ダラガブの破片」への突入口が見つからないのよ。
70 66 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_018 一度……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとともに…… ダラガブの破片を、訪ねてみては如何でしょうか……。
71 67 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_019 たとえ道が開かずとも、いずれは挑む艱難……。 目前にすることで、得られるものもあるかと……。 私はここに残り……異なる解の来訪を待ちましょう……。
72 68 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_020 異なる解……? ……まあいいわ、私も現地にはしばらく行ってなかったしね。
73 69 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_021 それじゃあ、同行をお願いできるかしら? 目的となるダラガブの破片は、 東ザナラーンとモードゥナにあるの。
74 70 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_022 まずは、東ザナラーン…… 「バーニングウォール」の破片に行ってみましょう。 私の派遣した調査員がいるはずだから、訪ねてみて。
75 71 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_030 あなたは、もしや…… お嬢様に協力してくださっている、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではありませんか?
76 72 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_031 ダラガブの破片の調査は進んだかしら。 内部への突入口は見つかりそう?
77 73 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_032 お嬢様……申し訳ございません。 全力で調査にあたっているものの、内部への道は、まだ……。
78 74 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_033 ダラガブの破片は、ここからでも十分見える距離にあります。 しかし、この地の特性が、調査を困難にしているのです。
79 75 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_034 この一帯には、おそらく大規模な地脈がある……。 そのため、ダラガブの破片が突き刺さった際に、 特に多量のエーテルが噴出したのでしょう。
80 76 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_035 噴き出たエーテルは「偏属性クリスタル」となり、 破片の周辺に複雑な地形を作り上げました。 ……結果、破片への到達が、大変困難になっているのです。
81 77 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_036 どうにか接近できる箇所から探ってはいるものの…… 内部への突入口を見つけるには至っておりません。
82 78 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_037 そう……もどかしいけれど、仕方ないわね……。 一刻も早く突入口を見つけられるよう、 調査を続けてちょうだい。
83 79 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_038 ……ここから破片を眺めていても、収穫はなさそうね。 このまま、もうひとつの破片を見に行きましょう。 モードゥナの「唄う裂谷」にあるはずだわ。
84 80 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_039 僭越ながら、お嬢様……。 実は、彼の地を担当している調査員との定時連絡が、 先刻から途絶えているのです。
85 81 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_040 「唄う裂谷」は、オーガが跋扈する危険な地。 もしかすると、調査中に何かあったのかもしれません……。
86 82 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_041 なんですって!? だとしたら、なおさら急いで行くべきだわ……!
87 83 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、力を貸してちょうだい。 モードゥナの「唄う裂谷」で、調査員を探しましょう。
88 84 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORA00043_000_050 「唄う裂谷」は、オーガが跋扈する危険な地。 もしかすると、調査中に何かあったのかもしれません……。 どうか、仲間とお嬢様を、よろしくおねがいします。
89 85 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_060 ありがとうございます……! オーガに襲われて、こんな場所で動けなくなってしまい……。 冒険者さんが来てくださって、助かりました。
90 86 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_061 危険な調査を任せてしまって、すまないわね。 ……それで、破片の内部へは突入できそうかしら?
91 87 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_062 どひゃぁ! お、お嬢様……! わたくしめが不甲斐ないばかりに、こんな場所までご足労を!? も、もも、申し訳ございません!
92 88 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_063 わたくしが調査しているダラガブの破片は、 この先にあるのですが……。
93 89 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_064 ご覧のとおり、破片は鋭く大地に突き刺さっているものの、 地上に露出しているのは、外郭のごく一部だけ……。 突入できるような場所がないのでございます。
94 90 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_065 破片のたもとを掘ってみるという手もありますが、 このクリスタルの大地を、何ヤルム掘ればいいやら……。 帝国製の掘削機があったとしても、途方もない作業です。
95 91 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_066 ……調査員として結論を出すのであれば、 ここからの突入は、ほぼ不可能と言えるでしょう。
96 92 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_067 参ったわね……。 こうしている間にも、蛮神「バハムート」の修復は進んでる。 ぐずぐずしている時間はないというのに……。
97 93 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_068 ウリエンジェです……聞こえますか……? 「暁」のリンクシェルで失礼します……。
98 94 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_069 待望せし、異なる解がもたらされました……。 残る拘束艦へ、突入できるかもしれません……。
99 95 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_070 詳しくは、直接ご説明いたしましょう……。 アリゼー様をつれて…… 北ザナラーンの「青燐精製所」へお越しください……。
100 96 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_071 拘束艦への突入方法が見つかった……!? いったい、どういうことなの?
101 97 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_072 ……とにかく、「青燐精製所」で合流すればいいのね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、急いで行ってみましょう!
102 98 TEXT_GAIUSD501_00043_INVESTIGATORB00043_000_080 わたくしのことは、心配なさらないでください。 本当に突入方法が見つかったのなら、すぐに撤退します。 あなたは、お嬢様と「青燐精製所」へ……。
103 99 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_090 彼方よりの来訪……お手間をおかけしました……。 残る拘束艦へ突入するための秘策は、 この地でのみ為せる技ですので……。
104 100 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_091 この地って……北ザナラーン……? ここには、突入できるようなダラガブの破片はなかったはずよ。
105 101 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_092 されど、見えざる道は繋がる……。 過去、拘束艦から脱出してきた際に…… 必ずこの地へと転送されていたことを、覚えておいでですか。
106 102 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_093 転送とは、大地を巡りしエーテルの奔流…… すなわち地脈を用いて、目的地へと運ぶ術……。
107 103 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_094 ……そうか、出口となっていた「ダラガブの爪」と拘束艦は、 エーテルの奔流で繋がっているのね。
108 104 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_095 だったら、「ダラガブの爪」へと流れるエーテルをさかのぼれば、 残る拘束艦にも転移できるかもしれない……!
109 105 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_096 はい……先立って調査をしたところ…… 見えざる道は2つのみにあらず、幾筋かに分岐していました。 残る拘束艦とも繋がってるのは、疑う余地もなき事実……。
110 106 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_097 そこで、シャーレアンのエーテライト技術を応用し…… 拘束艦への簡易転送網を形成したのです……。
111 107 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_098 すごいわ……! これで、残る2つの拘束艦へ突入できるのね!
112 108 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_099 ……でも、この方法のこと、どうして今まで黙っていたの? そこまで段取りが進んでいるなら、 ずいぶん前に思いついていたんじゃない?
113 109 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_100 …………この解は、我が身が導いたにあらず。 私はただ、真実と真実を繋ぐ、使者にすぎません……。
114 110 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_101 どういうこと……? だって、「バハムート」の調査を進めているのは、 私とあなた、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だけでしょう……?
115 111 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_102 ……とにかく、「ダラガブの爪」に行ってみましょう。 どういう経緯があったにせよ、 「バハムート」の復活を止められるなら構わないわ。
116 112 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_110 …………この解は、我が身が導いたにあらず。 私はただ、真実と真実を繋ぐ、使者にすぎません……。
117 113 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_120 転送網の調整をしているのね……。 でも、どうして不滅隊が……?
118 114 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_121 (-????-)あれは、不滅隊に所属するルヴェユール家の者だ。 ……君だって、いつも同じ手を使うだろう?
119 115 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_122 アルフィノ……! あなた、どうしてここに……!
120 116 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_123 ここにいるのは当然さ。 ウリエンジェには黙っていてもらったが…… 拘束艦への転送を提案し、準備を整えたのは、私だからね。
121 117 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_124 ……先に断っておくが、メテオの傷跡の調査に、 君の嫌いな「政治」を介入させるつもりはない。 混乱を避けるため、各国を遠ざけた君の判断には賛成だ。
122 118 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_125 一方で、蛮神「バハムート」の復活が進んでいるのであれば、 何としてでも、それを退けなければならないだろう……。
123 119 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_126 だから、転送網を整えたのは、 私個人からできる最大限の支援だとでも思ってほしい。
124 120 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_127 ウリエンジェ……! あなた、調査のことをアルフィノに話したのね!?
125 121 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_128 申し訳ありません……。 ですがアリゼー様は、ルイゾワ様を討たんとしている……。
126 122 TEXT_GAIUSD501_00043_URIANGER_000_129 それが、たとえ傀儡とされた幻影であれ…… 同じように魂をわけたアルフィノ様だけは、 知っておくべき事実と思ったのです……。
127 123 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_130 ……私たちは、テンパードとなったお祖父様を討って、 蛮神「バハムート」の復活を阻止するわ!
128 124 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_131 止めようとしても無駄よ! 私は私のやり方で、エオルゼアを救済する。 お祖父様が遺した意志を、私がやりとげるの……!
129 125 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_132 お祖父様のために、か……。 君の戦う理由は、いつだってそうだ。 到底、君自身の「決断」とは、言えないままじゃないか。
130 126 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_133 なんですって……!? ひとりでわかったような口を利かないで! あなただって、エオルゼアの救済を目指しているじゃない!
131 127 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_134 お祖父様の守ろうとしたエオルゼアを、私たちが守る…… そのために、ふたりでこの地へやってきたんでしょう!?
132 128 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_135 ああ、その目的は変わっていないよ。 だが……君はただ、お祖父様を追いかけていたいだけだ。
133 129 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_136 自分の守るべき「エオルゼア」が何なのか…… アリゼー、君はきっと答えられない。
134 130 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_137 ……何にせよ、蛮神「バハムート」の復活阻止が最優先だ。 テンパードと化した祖父を討つことにも、異論はない。
135 131 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_138 ただし、今回の調査には、私も同行させてくれないか。 ルヴェユール家の子息として、 結末を見届ける権利はあるはずだ。
136 132 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_139 ……わかったわ。 でも、これは私たちの進めてきた戦いよ。 余計な口出しは許さないから。
137 133 TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_140 お嬢様、私は拘束艦への転送網の構築を任された、 アーケンラッドと申します。
138 134 TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_141 間もなく転送網の準備が整いますので、 お嬢様と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、突入のご準備を……。 私は「青燐精製所」で待機しておりますので。
139 135 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_142 ……私も準備をしてくるわ。 大丈夫……これは私自身の「決断」よ……。 あなたと進んできた道は、きっと間違っていないもの……。
140 136 TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、お待ちしておりました。 皆様を拘束艦へ転送する準備は、すでに整っております。
141 137 TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_151 残る拘束艦は、東ザナラーンとモードゥナにある破片から、 接続されているはずのものです。 ……現場は、すでにご覧になってきたそうですね。
142 138 TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_152 我々が設置した転送網により、 今回は、拘束艦の内部へ、直接転送されることとなります。 道程こそ省けるものの、危険度は高いとお考えください。
143 139 TEXT_GAIUSD501_00043_ERKENRAD_000_153 では、あなた様の準備ができ次第、転送を開始しましょう。 まずは、東ザナラーンの破片から繋がる拘束艦へ……。 ご健闘をお祈りしております。
144 140 TEXT_GAIUSD501_00043_SYSTEM_000_154 「大迷宮バハムート:真成編」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 アーケンラッド闘軍曹に話しかけることで開始できます。
145 141 TEXT_GAIUSD501_00043_SYSTEM_000_155 なお、「大迷宮バハムート:真成編」の詳しい開始条件は、 アーケンラッド闘軍曹から聞くことができます。
146 142 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_501 これが、ダラガブの破片の内部……。
147 143 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_502 ええ、拘束艦であることは間違いなさそうね。 ……しかも、稼働してる。
148 144 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_503 どうやら作戦は成功みたい。 私たち、目的の拘束艦に侵入したんだわ。
149 145 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_504 ここも含め、稼働中の拘束艦はあと2つ……。 蛮神「バハムート」の復活を阻止するには、 それぞれの第一艦橋に向かい、動作を停止させる必要がある。
150 146 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_505 まずは、こちらの拘束艦を停止させましょう。 奴の再生は、今も進んでいる……。 あまり時間の余裕はないわ。
151 147 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_506 何の装置かしら……? 前の拘束艦で見たものと、形状が似てるわね。
152 148 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_507 キメラを保存する装置かと思っていたけれど、 決め付けるのは早計か……。
153 149 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_508 未知の防衛機構という可能性もある……。 十分に警戒して進みましょう。
154 150 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_601 ドラゴン族……。 装置の中で眠っていたのは、キメラだけじゃなかったのね。
155 151 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_602 でも、何故これほどの数を……? アラグ帝国に、ドラゴン族を制御する技術があったのは 知っていたけれど……。
156 152 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_603 そもそも、協力関係にある者同士だったら、 一方的に制御したりはしない……。 つまり、アラグ帝国にとって、ドラゴン族は敵だった……?
157 153 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_604 衛星「ダラガブ」に、あえて敵を封じた理由は何……? 衛士とするなら、キメラだけでよかったはずよ。
158 154 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_605 アリゼー、ひとつ聞かせてほしい。
159 155 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_606 ……蛮神「バハムート」は、誰の願いで顕現した? テンパードの正体を、君はもう掴んでいるのかい?
160 156 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_607 ……いいえ、まだよ。 最初は「信者なき蛮神」なのかとも考えたけどね。
161 157 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_608 ただ、テンパードと化したネールの、 「愛し子らのゆりかご」という言葉に引っかかっているの。
162 158 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_609 おそらく、お祖父様を穢す幻影のほかにも、 信者が潜んでいて…………。
163 159 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_610 まさか……そんなことって……!?
164 160 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_611 信じられないけど、つじつまが合う……。 きっと間違いない……。
165 161 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_612 蛮神「バハムート」を召喚したのは、 太古のドラゴン族だったのよ……!
166 162 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_613 アラグ帝国は、ダラガブの核として、 「バハムート」を顕現させ続けたかった。 それで、テンパードであるドラゴン族ごと閉じ込めたんだわ!
167 163 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_614 蛮神を倒しても、テンパードがいるかぎり、 いずれは再召喚される。
168 164 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_615 そのことを知ったアラグ帝国は、 テンパードたる太古のドラゴン族をあえて生かし、 蛮神「バハムート」の「糧」とした……。
169 165 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_616 彼らの超越した魔科学があってこその芸当だ。 我々には、とても真似できないよ。
170 166 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_617 冗談じゃないわ……! 人が顕現を強いてきた蛮神が、 第七霊災でお祖父様を……人を討ったというの!?
171 167 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_618 ……今度は、人を恨むかい?
172 168 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_619 馬鹿にしないで。 私は、こんなことで目的を違えたりしない……。
173 169 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_620 「バハムート」の復活を完全に阻止するには、 すべてのテンパードを排除するほかないわ。
174 170 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_621 このまま拘束艦を停止させれば、 ドラゴン族の生命を維持する仕掛けも止まるはずよ。 ……先を急ぎましょう。
175 171 TEXT_GAIUSD501_00043_ALPHINAUD_000_701 アリゼー、この区画は……。
176 172 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_702 ええ、入るときに、もしかしたらと思ったけど……。 ここは、壊れる前の「ダラガブ」を模してるのね。
177 173 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_703 ダラガブに封じられていた「バハムート」も、 こんな光景を見続けていたのかもしれない。
178 174 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_704 いくつもの拘束艦に囚われ、消えることもできず…… 数千年の間、ただ、人への恨みを募らせる……。
179 175 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_705 人には敗北を、人には絶望を……か。 なるほど、ネールにそう命じるわけだわ。
180 176 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_706 蛮神「バハムート」が抱く恨みは、深くて重い。 だからこそ、奴の復活は絶対に阻止しなくてはならない。
181 177 TEXT_GAIUSD501_00043_ALISAIE_000_707 それにね……。 殺したいほど相手が憎いのは、こちらも同じなのよ……!
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0,"TEXT_GAIUSD502_00044_SEQ_00","アリゼーは、大迷宮バハムートの物語に幕を引くようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD502_00044_SEQ_01","アリゼーやアルフィノとともに、拘束艦から帰還した。北ザナラーンの青燐精製所にいる「ウリエンジェ」に報告しよう。"
2,"TEXT_GAIUSD502_00044_SEQ_02","ウリエンジェに、大迷宮バハムートの調査を終えたことを報告した。蛮神「バハムート」は消滅し、二度と蘇ることはない。ルイゾワやネールへ、そして第七霊災で失われた命への弔いをすませたアリゼーは、自分自身の守るものを見定めるべく、何処かへと旅立っていった。冒険者もまた、エオルゼアの剣として、新たな脅威と戦っていくことだろう……。"
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16,"TEXT_GAIUSD502_00044_SEQ_16",""
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23,"TEXT_GAIUSD502_00044_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD502_00044_TODO_00","青燐精製所のウリエンジェと話す"
25,"TEXT_GAIUSD502_00044_TODO_01",""
26,"TEXT_GAIUSD502_00044_TODO_02",""
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47,"TEXT_GAIUSD502_00044_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_000","みんな、無事に戻ってこれたみたいね。
ふぅ……こんな淀んだ空でも、やっぱり外っていいものだわ。"
49,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_001","約束した通り、第七霊災の真実は口外しないつもりよ。
……とはいえ、メテオの傷跡に潜む脅威が退けられたことは、
各国に共有しておくべきでしょうね。"
50,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_002","余計な詮索から、真実を守るため……
そして、あの危険な場所へ、誰も立ち入らせないためにも、
メテオの傷跡の封鎖を進言するとしましょう。"
51,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_003","……何にせよ、まずはウリエンジェに報告しないとね。
「青燐精製所」で待っているはずだから、行きましょう。"
52,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_010","君たちが戦ってくれたとはいえ、
あんな場所に同行するのは、心身が削れる思いだったよ。
すごいな……君も、アリゼーも……。"
53,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_015","まずは、ウリエンジェに報告しないとね。
「青燐精製所」で待っているはずだから、行きましょう。"
54,"TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_101","光は深淵までをも照らし、再び地上に輝かん……。"
55,"TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_102","あなた方の帰還をお待ちしておりました。
拘束艦は、地の底で黙したのでしょうか……?"
56,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_103","拘束艦は停止したよ……2つともね。"
57,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_104","蛮神「バハムート」は、完全に消滅したわ。"
58,"TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_105","アリゼー様! アルフィノ様!
こ、これは……何たる凄惨な様相……!"
59,"TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_106","不肖なれど、師の令孫を預かりし身……。
おふたりに大事があれば、
我が師ルイゾワに顔向けができません。"
60,"TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_107","して、怪我の様態は……?
い、痛みはあるのですか……?"
61,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_108","ふふっ……。
ウリエンジェでも、こんなに慌てることってあるのね!"
62,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_109","大丈夫よ、怪我はほとんど治ってるから。
多分これも、お祖父様のおかげだわ。"
63,"TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_110","我が師の……?
それは思いもよらぬ運命の巡り。
しかも、拘束艦を2つも止めたとは、いったい……。"
64,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_111","詳しくは後で話す。
それよりも、至急頼みたいことがあるの。"
65,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_112","蛮神「バハムート」が消滅したこの機に、
各地のメテオの傷跡を封鎖したいのよ。"
66,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_113","それから、各国にも危機が去ったことを伝えないと。
仰々しい書簡にしたためている場合じゃないし、
すぐに都市をまわる準備を……"
67,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_114","待った……。
そういった手回しなら、私とウリエンジェで受け持とう。
アリゼーは、しばらく体を休めていた方がいい。"
68,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_115","……どうして?
私、元気だって言ってるのに。"
69,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_116","あっ、さてはアルフィノ、この件を政治の餌にする気ね?
あなたって、いつも大事なところを持ってくんだから!"
70,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_117","いや、私はだな……。"
71,"TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_118","アリゼー様。
アルフィノ様は、己の役目を……
すなわち、兄らしい心遣いをなさっているのかと。"
72,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_119","……手回しなら、私の方が得意だというだけさ。
書簡を書くことさえ面倒くさがる、アリゼーに比べてね。"
73,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_120","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_121","行こう、ウリエンジェ。
近くまでチョコボ・キャリッジを手配してくれ。
詳しい話も、そこでしよう。"
75,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_122","アルフィノ……!"
76,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_123","……私たち、道は違っても、目指すところは同じよね?"
77,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_124","もちろんだとも。
あの奇跡が一度きりのものだったとしても……
心はまだ、同じ場所にあるはずだ。"
78,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_125","……うん、ありがとう。"
79,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_126","少し、場所を変えましょうか。
行きたいところがあるから、もう少しつきあってもらえる?"
80,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_127","……やっぱり、先に身支度を整えさせて。
ウリエンジェの言うとおり、私、酷い格好だわ……。"
81,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_201","やっぱり、地上の風景は変わらないのね。"
82,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_202","蛮神「バハムート」が消えても、
ダラガブの破片はなくならない……。
この先何十年も、変わらずに残り続けるんだわ。"
83,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_203","……それでも、人の命は続いていく。
新生したエオルゼアを、ゆっくりと受け入れながらね。"
84,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_204","もっと、破片のそばまで行きましょう。"
85,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_205","……アルフィノのことだから、
第七霊災の真実は、上手く隠すと思うわ。"
86,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_206","偽りなき真実、すなわち「真成」は、
然るべき時まで眠りについて……
もしかしたら、永遠に人々へ明かされないのかもしれない。"
87,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_207","それはもちろん、私も了承してるけど…………。"
88,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_208","「バハムート」が消えたのは、あなたの功績よ。
それを誰にも伝えられないことが、少し……
ううん、本当はすごく悔しいのよ。"
89,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_209","……そうね。
記録に残らなくたって、変わらないもの。
それが「真実」……。"
90,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_210","私、ずっと覚えてる。
あなたがお祖父様の魂を救い、
「バハムート」からエオルゼアを救った英雄だって。"
91,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_211","誰が称えなくても、この地に人が生きるかぎり、
きっと残っていくわ。"
92,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_212","……良さそうね、ここにしましょう。"
93,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_213","お祖父様とネール、メラシディアのドラゴン族たち……
第七霊災で失われた、すべての者に…………。"
94,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_214","蛮神「バハムート」との戦いは終わったわ。
たくさんの犠牲と祈りをうけて新生した世界を、
私たちは、明日に向かって生きていく……。"
95,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_215","悲しくても、立ち上がれたから。
私も……エオルゼアも。"
96,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_216","……私ね、この件の後始末が終わったら、旅に出てみる。"
97,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_217","お祖父様の遺志を追うのではなく……
私自身の、守るべき「エオルゼア」を見つけていくの。"
98,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_218","そして、私なりのやり方で守っていきたい……。"
99,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_219","いつか、あなたの力にもなれたらいいんだけど。
あなたは、私がこの地で最初に見つけた、
かけがえのないものだから……。"
100,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_220","これから先も、いろんな試練と戦って、
強くなっていくんでしょう?"
101,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_221","……私も負けない。
もちろん、アルフィノにだって負けないわ。"
102,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_222","そして、いつの日か。
私が、エオルゼアの「剣」になってみせる……。"
103,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_223","それまで、しばらくさよならよ。"
104,"TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_224","ありがとう……エオルゼアを守った、本当の光の戦士……。
あなたの未来にも、光がありますように。"
105,"TEXT_GAIUSD502_00044_SYSTEM_000_100","本クエストを受注する前に、
「大迷宮バハムート:真成編」初回攻略時に、
再生されたカットシーンを確認することができます。"
106,"TEXT_GAIUSD502_00044_Q1_000_000","カットシーンを再生しますか?"
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27 23 TEXT_GAIUSD502_00044_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD502_00044_TODO_00 青燐精製所のウリエンジェと話す
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51 47 TEXT_GAIUSD502_00044_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_000 みんな、無事に戻ってこれたみたいね。 ふぅ……こんな淀んだ空でも、やっぱり外っていいものだわ。
53 49 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_001 約束した通り、第七霊災の真実は口外しないつもりよ。 ……とはいえ、メテオの傷跡に潜む脅威が退けられたことは、 各国に共有しておくべきでしょうね。
54 50 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_002 余計な詮索から、真実を守るため…… そして、あの危険な場所へ、誰も立ち入らせないためにも、 メテオの傷跡の封鎖を進言するとしましょう。
55 51 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_003 ……何にせよ、まずはウリエンジェに報告しないとね。 「青燐精製所」で待っているはずだから、行きましょう。
56 52 TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_010 君たちが戦ってくれたとはいえ、 あんな場所に同行するのは、心身が削れる思いだったよ。 すごいな……君も、アリゼーも……。
57 53 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_015 まずは、ウリエンジェに報告しないとね。 「青燐精製所」で待っているはずだから、行きましょう。
58 54 TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_101 光は深淵までをも照らし、再び地上に輝かん……。
59 55 TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_102 あなた方の帰還をお待ちしておりました。 拘束艦は、地の底で黙したのでしょうか……?
60 56 TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_103 拘束艦は停止したよ……2つともね。
61 57 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_104 蛮神「バハムート」は、完全に消滅したわ。
62 58 TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_105 アリゼー様! アルフィノ様! こ、これは……何たる凄惨な様相……!
63 59 TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_106 不肖なれど、師の令孫を預かりし身……。 おふたりに大事があれば、 我が師ルイゾワに顔向けができません。
64 60 TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_107 して、怪我の様態は……? い、痛みはあるのですか……?
65 61 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_108 ふふっ……。 ウリエンジェでも、こんなに慌てることってあるのね!
66 62 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_109 大丈夫よ、怪我はほとんど治ってるから。 多分これも、お祖父様のおかげだわ。
67 63 TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_110 我が師の……? それは思いもよらぬ運命の巡り。 しかも、拘束艦を2つも止めたとは、いったい……。
68 64 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_111 詳しくは後で話す。 それよりも、至急頼みたいことがあるの。
69 65 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_112 蛮神「バハムート」が消滅したこの機に、 各地のメテオの傷跡を封鎖したいのよ。
70 66 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_113 それから、各国にも危機が去ったことを伝えないと。 仰々しい書簡にしたためている場合じゃないし、 すぐに都市をまわる準備を……
71 67 TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_114 待った……。 そういった手回しなら、私とウリエンジェで受け持とう。 アリゼーは、しばらく体を休めていた方がいい。
72 68 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_115 ……どうして? 私、元気だって言ってるのに。
73 69 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_116 あっ、さてはアルフィノ、この件を政治の餌にする気ね? あなたって、いつも大事なところを持ってくんだから!
74 70 TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_117 いや、私はだな……。
75 71 TEXT_GAIUSD502_00044_URIANGER_000_118 アリゼー様。 アルフィノ様は、己の役目を…… すなわち、兄らしい心遣いをなさっているのかと。
76 72 TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_119 ……手回しなら、私の方が得意だというだけさ。 書簡を書くことさえ面倒くさがる、アリゼーに比べてね。
77 73 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_120 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_121 行こう、ウリエンジェ。 近くまでチョコボ・キャリッジを手配してくれ。 詳しい話も、そこでしよう。
79 75 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_122 アルフィノ……!
80 76 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_123 ……私たち、道は違っても、目指すところは同じよね?
81 77 TEXT_GAIUSD502_00044_ALPHINAUD_000_124 もちろんだとも。 あの奇跡が一度きりのものだったとしても…… 心はまだ、同じ場所にあるはずだ。
82 78 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_125 ……うん、ありがとう。
83 79 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_126 少し、場所を変えましょうか。 行きたいところがあるから、もう少しつきあってもらえる?
84 80 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_127 ……やっぱり、先に身支度を整えさせて。 ウリエンジェの言うとおり、私、酷い格好だわ……。
85 81 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_201 やっぱり、地上の風景は変わらないのね。
86 82 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_202 蛮神「バハムート」が消えても、 ダラガブの破片はなくならない……。 この先何十年も、変わらずに残り続けるんだわ。
87 83 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_203 ……それでも、人の命は続いていく。 新生したエオルゼアを、ゆっくりと受け入れながらね。
88 84 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_204 もっと、破片のそばまで行きましょう。
89 85 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_205 ……アルフィノのことだから、 第七霊災の真実は、上手く隠すと思うわ。
90 86 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_206 偽りなき真実、すなわち「真成」は、 然るべき時まで眠りについて…… もしかしたら、永遠に人々へ明かされないのかもしれない。
91 87 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_207 それはもちろん、私も了承してるけど…………。
92 88 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_208 「バハムート」が消えたのは、あなたの功績よ。 それを誰にも伝えられないことが、少し…… ううん、本当はすごく悔しいのよ。
93 89 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_209 ……そうね。 記録に残らなくたって、変わらないもの。 それが「真実」……。
94 90 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_210 私、ずっと覚えてる。 あなたがお祖父様の魂を救い、 「バハムート」からエオルゼアを救った英雄だって。
95 91 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_211 誰が称えなくても、この地に人が生きるかぎり、 きっと残っていくわ。
96 92 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_212 ……良さそうね、ここにしましょう。
97 93 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_213 お祖父様とネール、メラシディアのドラゴン族たち…… 第七霊災で失われた、すべての者に…………。
98 94 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_214 蛮神「バハムート」との戦いは終わったわ。 たくさんの犠牲と祈りをうけて新生した世界を、 私たちは、明日に向かって生きていく……。
99 95 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_215 悲しくても、立ち上がれたから。 私も……エオルゼアも。
100 96 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_216 ……私ね、この件の後始末が終わったら、旅に出てみる。
101 97 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_217 お祖父様の遺志を追うのではなく…… 私自身の、守るべき「エオルゼア」を見つけていくの。
102 98 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_218 そして、私なりのやり方で守っていきたい……。
103 99 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_219 いつか、あなたの力にもなれたらいいんだけど。 あなたは、私がこの地で最初に見つけた、 かけがえのないものだから……。
104 100 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_220 これから先も、いろんな試練と戦って、 強くなっていくんでしょう?
105 101 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_221 ……私も負けない。 もちろん、アルフィノにだって負けないわ。
106 102 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_222 そして、いつの日か。 私が、エオルゼアの「剣」になってみせる……。
107 103 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_223 それまで、しばらくさよならよ。
108 104 TEXT_GAIUSD502_00044_ALISAIE_000_224 ありがとう……エオルゼアを守った、本当の光の戦士……。 あなたの未来にも、光がありますように。
109 105 TEXT_GAIUSD502_00044_SYSTEM_000_100 本クエストを受注する前に、 「大迷宮バハムート:真成編」初回攻略時に、 再生されたカットシーンを確認することができます。
110 106 TEXT_GAIUSD502_00044_Q1_000_000 カットシーンを再生しますか?
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0,"TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_01","前回までの冒険録:
ウルダハで発生した難民暴動、そして黒衣森にてシルフ族が召喚した蛮神「ラムウ」、そしてクルザスの地に現れた異端者の指導者「氷の巫女」……エオルゼア各地で頻発する危機に対し、冒険者と「暁の血盟」の面々は対応を迫られていた。蜂起した難民を鎮めつつ、ラムウとの対話をも成功させた冒険者と賢人たちであったが、その一方で「暁」の限界が露呈しはじめていることは誰の目にも明らかであった。そんな中、アルフィノは兼ねてより準備を進めていた計画を実行に移す。グランドカンパニー「エオルゼア」の設立に向けた先駆けとなる組織を立ち上げるという、壮大な計画を……。かくして冒険者の協力を得たアルフィノは、自ら総帥として立ち上がり、統一先行組織「クリスタルブレイブ」が発足された。青き制服に身を包んだ、新たな精兵たちが「すべてはエオルゼアのために」のモットーを掲げて立ち上がる。「エオルゼアの守護者」となるために……。
            * * *
ミンフィリアは冒険者に対し、新組織の立ち上げに奔走するアルフィノに協力するよう依頼してきた。石の家の「アルフィノ」を訪ねよう。"
2,"TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_02","アルフィノに協力を申し出たところ、ガレマール帝国内での動向に関わる重大な事件への捜査協力を依頼された。捜査を指揮する「クリスタルブレイブ」実働部隊の隊長である、石の家の「イルベルド」を訪ねよう。"
3,"TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_03","イルベルドの説明によれば、不滅隊の内部にガレマール帝国の密偵が潜入していることが判明し、その末端のひとりを捕らえたのだという。捕らえた密偵から得た情報を報告するため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ラウバーン」を訪ねよう。"
4,"TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_04","ラウバーンとイルベルドは、同じアラミゴ出身者であり、旧知の仲であった。旧友同士の再会を装いながら情報を交換し、不滅隊とクリスタルブレイブの双方で、それぞれ帝国の密偵の内偵を進めることとなった。"
5,"TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_06",""
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23,"TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE401_00052_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_GAIUSE401_00052_TODO_01","イルベルドと話す"
26,"TEXT_GAIUSE401_00052_TODO_02","不滅隊:作戦本部のラウバーンと話す"
27,"TEXT_GAIUSE401_00052_TODO_03",""
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48,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_000","ここしばらく、嫌な予感が拭えないの。
……ダメね、こういう時こそしっかりしないと。
目の前にある問題に、ひとつずつ対処していきましょう。"
49,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_001","エオルゼアの主要な蛮神は、
あなたの活躍によって退けられている。"
50,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_002","三国のグランドカンパニーも、各蛮族の監視を強めているし、
何か動きがあれば、協力要請があるでしょう。"
51,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_003","蛮神問題の根本が解決された訳ではないけれど、
今は静観していられる状態ね。"
52,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_004","それに、アシエン消滅の方法については、
引き続き、ウリエンジェさんが追ってくれているわ。
こちらも吉報を待つしかない、といったところかしら。"
53,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_005","目下、あなたにお願いしたいのは別のこと……。
そう、アルフィノが設立した「クリスタルブレイブ」の件よ。"
54,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_006","「すべてはエオルゼアのために」……。
崇高なモットーを掲げて結成された彼らは、
私たち「暁の血盟」にとっても、大きな力となるでしょう。"
55,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_007","でも、まずは組織の体制を固めなくてはいけない。
総帥でもあるアルフィノが、がんばってくれているみたいだけど、
新組織の立ち上げは生半可なことではないわ。"
56,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_008","だから、あなたにはアルフィノを支えてもらいたいの。
賢人のみんなを応援に回そうかとも思ったのだけど、
アルフィノからは、それとなく断られたわ。"
57,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_009","きっと、わたしたちに弱みを見せたくないんでしょうね。
……彼って、少し強がりなところがあるから。"
58,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_010","でも、ともに旅をしたあなたには、
誰よりも強い信頼を寄せていると思うの。
あなたが助力を申し出れば、きっと頼ってくれるはずよ。"
59,"TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_020","アルフィノは、頭の回転は速いけど、
少し強がりなところがあるから。
もう少し大人を頼ってくれても、いいのだけれど……。"
60,"TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_030","あぁ、君か……
何、私の手伝いを?"
61,"TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_031","それは助かるよ。
設立間もない「クリスタルブレイブ」に、
早くも方々から依頼が舞い込んでいるからね。"
62,"TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_032","期待されていると思えば張り合いもあるが、
人材不足だけは、どうにもならない。"
63,"TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_033","そうだな……君が「クリスタルブレイブ」の
一員ではないことについては重々承知しているが、
その腕を見込んで、頼みたい仕事がひとつある。"
64,"TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_034","実は、ガレマール帝国で発生していた内乱が、
収束したという情報が入ってね……。
これに関連した重大な事件を追ってもらいたい。"
65,"TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_035","私自身が担当したいほどなのだが、
別の大きな案件も抱えている身でね……。
君が協力してくれるなら安心できる。"
66,"TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_036","本件の調査は、「クリスタルブレイブ」の実働部隊を率いる、
「イルベルド」隊長に一任している。
彼から事の詳細を聞き、捜査に協力してもらいたい。"
67,"TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_040","私自身が担当したいほどなのだが、
別の大きな案件も抱えている身でね……。
君が協力してくれるなら安心できる。"
68,"TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_041","本件の調査は、「クリスタルブレイブ」の実働部隊を率いる、
「イルベルド」隊長に一任している。
彼から事の詳細を聞き、捜査に協力してもらいたい。"
69,"TEXT_GAIUSE401_00052_ILBERD_000_042","第一分隊は、予定どおりウルダハへ。
第二、第四分隊は、別命あるまで待機しろ。"
70,"TEXT_GAIUSE401_00052_ROAILLE_000_050","お久しぶりですね。
ご活躍の噂は、聞いていますよ。"
71,"TEXT_GAIUSE401_00052_ILBERD_000_050","これより、ウルダハの「不滅隊:作戦本部」に赴き、
「ラウバーン」局長に、これまでの情報を報告するつもりだ。
……現地で落ち合おう。"
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4 0 TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_01 前回までの冒険録: ウルダハで発生した難民暴動、そして黒衣森にてシルフ族が召喚した蛮神「ラムウ」、そしてクルザスの地に現れた異端者の指導者「氷の巫女」……エオルゼア各地で頻発する危機に対し、冒険者と「暁の血盟」の面々は対応を迫られていた。蜂起した難民を鎮めつつ、ラムウとの対話をも成功させた冒険者と賢人たちであったが、その一方で「暁」の限界が露呈しはじめていることは誰の目にも明らかであった。そんな中、アルフィノは兼ねてより準備を進めていた計画を実行に移す。グランドカンパニー「エオルゼア」の設立に向けた先駆けとなる組織を立ち上げるという、壮大な計画を……。かくして冒険者の協力を得たアルフィノは、自ら総帥として立ち上がり、統一先行組織「クリスタルブレイブ」が発足された。青き制服に身を包んだ、新たな精兵たちが「すべてはエオルゼアのために」のモットーを掲げて立ち上がる。「エオルゼアの守護者」となるために……。             * * * ミンフィリアは冒険者に対し、新組織の立ち上げに奔走するアルフィノに協力するよう依頼してきた。石の家の「アルフィノ」を訪ねよう。
6 2 TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_02 アルフィノに協力を申し出たところ、ガレマール帝国内での動向に関わる重大な事件への捜査協力を依頼された。捜査を指揮する「クリスタルブレイブ」実働部隊の隊長である、石の家の「イルベルド」を訪ねよう。
7 3 TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_03 イルベルドの説明によれば、不滅隊の内部にガレマール帝国の密偵が潜入していることが判明し、その末端のひとりを捕らえたのだという。捕らえた密偵から得た情報を報告するため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ラウバーン」を訪ねよう。
8 4 TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_04 ラウバーンとイルベルドは、同じアラミゴ出身者であり、旧知の仲であった。旧友同士の再会を装いながら情報を交換し、不滅隊とクリスタルブレイブの双方で、それぞれ帝国の密偵の内偵を進めることとなった。
9 5 TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_06
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27 23 TEXT_GAIUSE401_00052_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE401_00052_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE401_00052_TODO_01 イルベルドと話す
30 26 TEXT_GAIUSE401_00052_TODO_02 不滅隊:作戦本部のラウバーンと話す
31 27 TEXT_GAIUSE401_00052_TODO_03
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51 47 TEXT_GAIUSE401_00052_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_000 ここしばらく、嫌な予感が拭えないの。 ……ダメね、こういう時こそしっかりしないと。 目の前にある問題に、ひとつずつ対処していきましょう。
53 49 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_001 エオルゼアの主要な蛮神は、 あなたの活躍によって退けられている。
54 50 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_002 三国のグランドカンパニーも、各蛮族の監視を強めているし、 何か動きがあれば、協力要請があるでしょう。
55 51 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_003 蛮神問題の根本が解決された訳ではないけれど、 今は静観していられる状態ね。
56 52 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_004 それに、アシエン消滅の方法については、 引き続き、ウリエンジェさんが追ってくれているわ。 こちらも吉報を待つしかない、といったところかしら。
57 53 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_005 目下、あなたにお願いしたいのは別のこと……。 そう、アルフィノが設立した「クリスタルブレイブ」の件よ。
58 54 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_006 「すべてはエオルゼアのために」……。 崇高なモットーを掲げて結成された彼らは、 私たち「暁の血盟」にとっても、大きな力となるでしょう。
59 55 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_007 でも、まずは組織の体制を固めなくてはいけない。 総帥でもあるアルフィノが、がんばってくれているみたいだけど、 新組織の立ち上げは生半可なことではないわ。
60 56 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_008 だから、あなたにはアルフィノを支えてもらいたいの。 賢人のみんなを応援に回そうかとも思ったのだけど、 アルフィノからは、それとなく断られたわ。
61 57 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_009 きっと、わたしたちに弱みを見せたくないんでしょうね。 ……彼って、少し強がりなところがあるから。
62 58 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_010 でも、ともに旅をしたあなたには、 誰よりも強い信頼を寄せていると思うの。 あなたが助力を申し出れば、きっと頼ってくれるはずよ。
63 59 TEXT_GAIUSE401_00052_MINFILIA_000_020 アルフィノは、頭の回転は速いけど、 少し強がりなところがあるから。 もう少し大人を頼ってくれても、いいのだけれど……。
64 60 TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_030 あぁ、君か…… 何、私の手伝いを?
65 61 TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_031 それは助かるよ。 設立間もない「クリスタルブレイブ」に、 早くも方々から依頼が舞い込んでいるからね。
66 62 TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_032 期待されていると思えば張り合いもあるが、 人材不足だけは、どうにもならない。
67 63 TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_033 そうだな……君が「クリスタルブレイブ」の 一員ではないことについては重々承知しているが、 その腕を見込んで、頼みたい仕事がひとつある。
68 64 TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_034 実は、ガレマール帝国で発生していた内乱が、 収束したという情報が入ってね……。 これに関連した重大な事件を追ってもらいたい。
69 65 TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_035 私自身が担当したいほどなのだが、 別の大きな案件も抱えている身でね……。 君が協力してくれるなら安心できる。
70 66 TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_036 本件の調査は、「クリスタルブレイブ」の実働部隊を率いる、 「イルベルド」隊長に一任している。 彼から事の詳細を聞き、捜査に協力してもらいたい。
71 67 TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_040 私自身が担当したいほどなのだが、 別の大きな案件も抱えている身でね……。 君が協力してくれるなら安心できる。
72 68 TEXT_GAIUSE401_00052_ALPHINAUD_000_041 本件の調査は、「クリスタルブレイブ」の実働部隊を率いる、 「イルベルド」隊長に一任している。 彼から事の詳細を聞き、捜査に協力してもらいたい。
73 69 TEXT_GAIUSE401_00052_ILBERD_000_042 第一分隊は、予定どおりウルダハへ。 第二、第四分隊は、別命あるまで待機しろ。
74 70 TEXT_GAIUSE401_00052_ROAILLE_000_050 お久しぶりですね。 ご活躍の噂は、聞いていますよ。
75 71 TEXT_GAIUSE401_00052_ILBERD_000_050 これより、ウルダハの「不滅隊:作戦本部」に赴き、 「ラウバーン」局長に、これまでの情報を報告するつもりだ。 ……現地で落ち合おう。
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0,"TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のイルベルドは、冒険者に依頼があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_01","イルベルドと共にラウバーン局長に対し、不滅隊の内部に潜伏するガレマール帝国軍の密偵、通称「写本師」について報告した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「アルフィノ」に報告しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_02","石の家に戻ると緊急事態が発生していた。密偵から得た情報の裏付け調査を行っていた「クリスタルブレイブ」の第四分隊が、帝国軍部隊の奇襲を受け、隊員を捕らえられてしまったという。モードゥナのタングル湿林にいる「アリアヌ」から、状況を聞きだそう。"
3,"TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_03","アリアヌから状況を聞き出した。捕らえられた第四分隊の隊員は、敵拠点カストルム・セントリに連行されたという。その足取りを追うため、カストルム・セントリに潜入し、囚われた隊員「レシュ・ポラリ」を探しだそう。"
4,"TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_04","カストルム・セントリ内部で、レシュ・ポラリを発見した。アリアヌたちが囚われた隊員を連れて脱出できるよう、拠点内で派手に暴れて敵兵の注意を引きつけよう。「カストルム・セントリ」内の3ヵ所を回り、現れた敵兵を倒せ。"
5,"TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_05","カストルム・セントリ内部で派手に暴れ回り、陽動を実行した。タングル湿林へと向かい、既に脱出しているはずの「アリアヌ」と合流しよう。"
6,"TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_06","アリアヌと合流し、囚われた隊員が無事に脱出できたことを知った。石の家に戻り、「アルフィノ」に報告しよう。"
7,"TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_07","捕虜の奪還に成功したことで、アルフィノとイルベルドから感謝を示された。そんな冒険者に、アルフィノは休む間もなくクルザスへの同行を求める。イシュガルドの特使との会談に出席してほしいとのことだが……。"
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24,"TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_00","石の家のアルフィノと話す"
25,"TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_01","タングル湿林のアリアヌと話す"
26,"TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_02","カストルム・セントリのレシュ・ポラリを救助する"
27,"TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_03","カストルム・セントリの3ヶ所で、現れた帝国兵を討伐"
28,"TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_04","タングル湿林のアリアヌと話す"
29,"TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_05","石の家のアルフィノと話す"
30,"TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_06",""
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48,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_000","ふむ、何事もなく報告ができたな。
安心したぞ。"
49,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_001","しかし、不滅隊に帝国の密偵が紛れているとなれば、
僅かな油断が命取りになる可能性もある。
お互い、警戒だけは怠らないようにな。"
50,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_002","……さて、ウルダハでの用件は済んだ。
レヴナンツトールの「石の家」に戻り、
「アルフィノ」総帥に報告しようじゃないか。"
51,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_010","……さて、ウルダハでの用件は済んだ。
レヴナンツトールの「石の家」に戻り、
「アルフィノ」総帥に報告しようじゃないか。"
52,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_020","アルフィノ総帥……
只今、ウルダハより帰還しました。"
53,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_021","ご苦労、いいところに帰ってきてくれた。"
54,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_022","……何かあったので?"
55,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_023","つい先ほど、こちらに連絡が入った。
逮捕された密偵から得た「帝国軍との密会場所」について、
裏付け調査に向かった部隊が、帝国軍の急襲を受けたようだ。"
56,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_024","チッ……第四分隊の連中ですな。"
57,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_025","どうやら、捕虜を取られたらしい……。
設立間もない「クリスタルブレイブ」の隊員が、
帝国軍に捕縛されたとなれば、その影響は計り知れない。"
58,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_026","至急、部隊を編成して救助に……"
59,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_027","いや、それでは間に合いませんな。"
60,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_028","……英雄殿、ひとつ力を貸してもらえないか?"
61,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_029","半端な戦力を送り込み、事態を悪化させたくはない。
確実な力を持つ者に、救助を任せたいのだ。
……事は、急を要するのでな。"
62,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_030","私からも頼む。
モードゥナの「タングル湿林」で待機している、
第四分隊の「アリアヌ」と合流し、捕虜救出にあたってくれ。"
63,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_040","モードゥナの「タングル湿林」で待機している、
第四分隊の「アリアヌ」と合流し、捕虜救出にあたってくれ。
……頼んだぞ。"
64,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_050","ラウバーンとの会談の件は、俺から報告しておこう。
今は第四分隊の救助が優先……。
すまないが、英雄殿の力を貸してほしい。"
65,"TEXT_GAIUSE402_00053_CRYSTALSOLDIER00053_000_060","必ず助けてやるからな……。"
66,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_070","……イルベルド隊長からの援軍ですって?
あなたが来てくれるなんて、心強いわ!"
67,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_071","わたしたちを奇襲した帝国軍部隊は、
負傷した仲間を捕らえ、拠点に連れ去ってしまったの。
このままじゃ、厳しい「尋問」を受けることになるはずよ。"
68,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_072","仲間意識の強い彼女のこと……
情報が漏れることを嫌って、自害しかねないわ!"
69,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_073","まだ、隊が結成されて日も浅いけれど、
「エオルゼアのために」って使命に燃えるいい人なの……。
だから、何としても助け出したい……お願い、力を貸して!"
70,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_074","わたしは残存部隊を率いて、仲間を探し出すわ。
あなたも「カストルム・セントリ」に潜入して、
囚われた隊員「レシュ・ポラリ」を探してちょうだい!"
71,"TEXT_GAIUSE402_00053_RHESHPOLAALI_000_080","うぅ……救援……なのか?"
72,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_081","レシュ・ポラリ!
よかった、無事だったのね!"
73,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_082","ありがとう、よく仲間を見つけ出してくれたわ!"
74,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_083","でも、まだ危機を脱したわけじゃないわね……。
わたしたちが、負傷した仲間をかついで脱出するまで、
このまま、時間稼ぎの陽動をお願いできるかしら。"
75,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_084","「カストルム・セントリ」内の3ヶ所ほどで派手に暴れて、
帝国兵の目を引きつけてちょうだい。
その後、外で合流しましょう!"
76,"TEXT_GAIUSE402_00053_RHESHPOLAALI_000_090","うぅ……救援が……来てくれた……。"
77,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_100","わたしたちが、負傷した仲間をかついで脱出するまで、
時間稼ぎの陽動を頼みたいの。"
78,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_101","「カストルム・セントリ」内の3ヶ所ほどで派手に暴れて、
帝国兵の目を引きつけてちょうだい。
その後、外で合流しましょう!"
79,"TEXT_GAIUSE402_00053_CRYSTALSOLDIER00053_100_100","後は脱出するだけだ!"
80,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_110","待っていたわよ!
負傷した仲間を、無事に帰還させることができたわ。
あなたには、どれほど感謝しても足りないくらい……。"
81,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_111","さぁ、わたしたちも帰還しましょう。
「石の家」に戻って、「アルフィノ」総帥に報告しないとね!"
82,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻ったか!
君の腕は信じていたが、帝国軍の拠点への潜入となると、
待っている側も、いささか緊張するな。"
83,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_121","よくぞ、隊員を助け出してくれた。
ありがとう。"
84,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_122","救出された隊員は、運び込まれた時こそ気を失っていたが、
ホウザン氏ら、ドマの民も治療を手伝ってくれてね。
今では、意識を取り戻している。"
85,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_123","英雄殿、俺からも礼を言わせてくれ。
部下の命を救ってくれたこと、感謝する。"
86,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_124","今回は被害を最小限に抑えられたが、
やはり帝国軍がらみとなると、一筋縄ではいかないな……。"
87,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_125","より気を引き締めてかかるよう、
部下には徹底させましょう。"
88,"TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_126","しかし、我々とて、やられっぱなしではいませんよ。
特定までには時間がかかるでしょうが、
必ずや、密偵の首謀者「写本師」の正体を曝いてみせます。"
89,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_127","あぁ、その件は任せたよ、イルベルド隊長。
アリアヌたち、第四分隊のフォローも頼む。"
90,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_128","……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
救出作戦を終えたばかりですまないが、
もうしばらく、私に付き合ってもらいたい。"
91,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_129","クルザスの地まで、同行してほしいのだ。
宗教都市「イシュガルド」の特使と会談予定なのだが、
先方に、君の同席を求められていてね。"
92,"TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_130","こればかりは、代役を立てるわけにもいくまい。
準備ができたら、声をかけてくれ。"
93,"TEXT_GAIUSE402_00053_ACCESS_MESSAGE","今は話している場合じゃない!"
94,"TEXT_GAIUSE402_00053_BALLOON_000_140","侵入者か!?"
95,"TEXT_GAIUSE402_00053_BALLOON_000_150","敵発見、排除せよ!"
96,"TEXT_GAIUSE402_00053_BALLOON_000_160","おい貴様、何者だ!?"
97,"TEXT_GAIUSE402_00053_BALLOON_000_170","本部に通信、侵入者だ!"
98,"TEXT_GAIUSE402_00053_BALLOON_000_171","総員、攻撃開始!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_00 不滅隊:作戦本部のイルベルドは、冒険者に依頼があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_01 イルベルドと共にラウバーン局長に対し、不滅隊の内部に潜伏するガレマール帝国軍の密偵、通称「写本師」について報告した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「アルフィノ」に報告しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_02 石の家に戻ると緊急事態が発生していた。密偵から得た情報の裏付け調査を行っていた「クリスタルブレイブ」の第四分隊が、帝国軍部隊の奇襲を受け、隊員を捕らえられてしまったという。モードゥナのタングル湿林にいる「アリアヌ」から、状況を聞きだそう。
7 3 TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_03 アリアヌから状況を聞き出した。捕らえられた第四分隊の隊員は、敵拠点カストルム・セントリに連行されたという。その足取りを追うため、カストルム・セントリに潜入し、囚われた隊員「レシュ・ポラリ」を探しだそう。
8 4 TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_04 カストルム・セントリ内部で、レシュ・ポラリを発見した。アリアヌたちが囚われた隊員を連れて脱出できるよう、拠点内で派手に暴れて敵兵の注意を引きつけよう。「カストルム・セントリ」内の3ヵ所を回り、現れた敵兵を倒せ。
9 5 TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_05 カストルム・セントリ内部で派手に暴れ回り、陽動を実行した。タングル湿林へと向かい、既に脱出しているはずの「アリアヌ」と合流しよう。
10 6 TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_06 アリアヌと合流し、囚われた隊員が無事に脱出できたことを知った。石の家に戻り、「アルフィノ」に報告しよう。
11 7 TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_07 捕虜の奪還に成功したことで、アルフィノとイルベルドから感謝を示された。そんな冒険者に、アルフィノは休む間もなくクルザスへの同行を求める。イシュガルドの特使との会談に出席してほしいとのことだが……。
12 8 TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_08
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27 23 TEXT_GAIUSE402_00053_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_00 石の家のアルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_01 タングル湿林のアリアヌと話す
30 26 TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_02 カストルム・セントリのレシュ・ポラリを救助する
31 27 TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_03 カストルム・セントリの3ヶ所で、現れた帝国兵を討伐
32 28 TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_04 タングル湿林のアリアヌと話す
33 29 TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_05 石の家のアルフィノと話す
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51 47 TEXT_GAIUSE402_00053_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_000 ふむ、何事もなく報告ができたな。 安心したぞ。
53 49 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_001 しかし、不滅隊に帝国の密偵が紛れているとなれば、 僅かな油断が命取りになる可能性もある。 お互い、警戒だけは怠らないようにな。
54 50 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_002 ……さて、ウルダハでの用件は済んだ。 レヴナンツトールの「石の家」に戻り、 「アルフィノ」総帥に報告しようじゃないか。
55 51 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_010 ……さて、ウルダハでの用件は済んだ。 レヴナンツトールの「石の家」に戻り、 「アルフィノ」総帥に報告しようじゃないか。
56 52 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_020 アルフィノ総帥…… 只今、ウルダハより帰還しました。
57 53 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_021 ご苦労、いいところに帰ってきてくれた。
58 54 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_022 ……何かあったので?
59 55 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_023 つい先ほど、こちらに連絡が入った。 逮捕された密偵から得た「帝国軍との密会場所」について、 裏付け調査に向かった部隊が、帝国軍の急襲を受けたようだ。
60 56 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_024 チッ……第四分隊の連中ですな。
61 57 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_025 どうやら、捕虜を取られたらしい……。 設立間もない「クリスタルブレイブ」の隊員が、 帝国軍に捕縛されたとなれば、その影響は計り知れない。
62 58 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_026 至急、部隊を編成して救助に……
63 59 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_027 いや、それでは間に合いませんな。
64 60 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_028 ……英雄殿、ひとつ力を貸してもらえないか?
65 61 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_029 半端な戦力を送り込み、事態を悪化させたくはない。 確実な力を持つ者に、救助を任せたいのだ。 ……事は、急を要するのでな。
66 62 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_030 私からも頼む。 モードゥナの「タングル湿林」で待機している、 第四分隊の「アリアヌ」と合流し、捕虜救出にあたってくれ。
67 63 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_040 モードゥナの「タングル湿林」で待機している、 第四分隊の「アリアヌ」と合流し、捕虜救出にあたってくれ。 ……頼んだぞ。
68 64 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_050 ラウバーンとの会談の件は、俺から報告しておこう。 今は第四分隊の救助が優先……。 すまないが、英雄殿の力を貸してほしい。
69 65 TEXT_GAIUSE402_00053_CRYSTALSOLDIER00053_000_060 必ず助けてやるからな……。
70 66 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_070 ……イルベルド隊長からの援軍ですって? あなたが来てくれるなんて、心強いわ!
71 67 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_071 わたしたちを奇襲した帝国軍部隊は、 負傷した仲間を捕らえ、拠点に連れ去ってしまったの。 このままじゃ、厳しい「尋問」を受けることになるはずよ。
72 68 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_072 仲間意識の強い彼女のこと…… 情報が漏れることを嫌って、自害しかねないわ!
73 69 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_073 まだ、隊が結成されて日も浅いけれど、 「エオルゼアのために」って使命に燃えるいい人なの……。 だから、何としても助け出したい……お願い、力を貸して!
74 70 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_074 わたしは残存部隊を率いて、仲間を探し出すわ。 あなたも「カストルム・セントリ」に潜入して、 囚われた隊員「レシュ・ポラリ」を探してちょうだい!
75 71 TEXT_GAIUSE402_00053_RHESHPOLAALI_000_080 うぅ……救援……なのか?
76 72 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_081 レシュ・ポラリ! よかった、無事だったのね!
77 73 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_082 ありがとう、よく仲間を見つけ出してくれたわ!
78 74 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_083 でも、まだ危機を脱したわけじゃないわね……。 わたしたちが、負傷した仲間をかついで脱出するまで、 このまま、時間稼ぎの陽動をお願いできるかしら。
79 75 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_084 「カストルム・セントリ」内の3ヶ所ほどで派手に暴れて、 帝国兵の目を引きつけてちょうだい。 その後、外で合流しましょう!
80 76 TEXT_GAIUSE402_00053_RHESHPOLAALI_000_090 うぅ……救援が……来てくれた……。
81 77 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_100 わたしたちが、負傷した仲間をかついで脱出するまで、 時間稼ぎの陽動を頼みたいの。
82 78 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_101 「カストルム・セントリ」内の3ヶ所ほどで派手に暴れて、 帝国兵の目を引きつけてちょうだい。 その後、外で合流しましょう!
83 79 TEXT_GAIUSE402_00053_CRYSTALSOLDIER00053_100_100 後は脱出するだけだ!
84 80 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_110 待っていたわよ! 負傷した仲間を、無事に帰還させることができたわ。 あなたには、どれほど感謝しても足りないくらい……。
85 81 TEXT_GAIUSE402_00053_ALIANNE_000_111 さぁ、わたしたちも帰還しましょう。 「石の家」に戻って、「アルフィノ」総帥に報告しないとね!
86 82 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻ったか! 君の腕は信じていたが、帝国軍の拠点への潜入となると、 待っている側も、いささか緊張するな。
87 83 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_121 よくぞ、隊員を助け出してくれた。 ありがとう。
88 84 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_122 救出された隊員は、運び込まれた時こそ気を失っていたが、 ホウザン氏ら、ドマの民も治療を手伝ってくれてね。 今では、意識を取り戻している。
89 85 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_123 英雄殿、俺からも礼を言わせてくれ。 部下の命を救ってくれたこと、感謝する。
90 86 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_124 今回は被害を最小限に抑えられたが、 やはり帝国軍がらみとなると、一筋縄ではいかないな……。
91 87 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_125 より気を引き締めてかかるよう、 部下には徹底させましょう。
92 88 TEXT_GAIUSE402_00053_ILBERD_000_126 しかし、我々とて、やられっぱなしではいませんよ。 特定までには時間がかかるでしょうが、 必ずや、密偵の首謀者「写本師」の正体を曝いてみせます。
93 89 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_127 あぁ、その件は任せたよ、イルベルド隊長。 アリアヌたち、第四分隊のフォローも頼む。
94 90 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_128 ……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 救出作戦を終えたばかりですまないが、 もうしばらく、私に付き合ってもらいたい。
95 91 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_129 クルザスの地まで、同行してほしいのだ。 宗教都市「イシュガルド」の特使と会談予定なのだが、 先方に、君の同席を求められていてね。
96 92 TEXT_GAIUSE402_00053_ALPHINAUD_000_130 こればかりは、代役を立てるわけにもいくまい。 準備ができたら、声をかけてくれ。
97 93 TEXT_GAIUSE402_00053_ACCESS_MESSAGE 今は話している場合じゃない!
98 94 TEXT_GAIUSE402_00053_BALLOON_000_140 侵入者か!?
99 95 TEXT_GAIUSE402_00053_BALLOON_000_150 敵発見、排除せよ!
100 96 TEXT_GAIUSE402_00053_BALLOON_000_160 おい貴様、何者だ!?
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0,"TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_00","石の家のアルフィノは、冒険者に協力を願いたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_01","アルフィノは、冒険者に対してイシュガルド特使との会談への出席を要請してきた。政治的な場への出席の許可を得るため、石の家の「ミンフィリア」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_02","ミンフィリアは、イシュガルド特使との会談を歓迎する意向を示した。会談に出席するため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。"
3,"TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_03","イシュガルド特使との会談のため、オルシュファンを訪ねたところ、無闇に歓迎された。特使が待つという応接室に案内してもらうため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」に声をかけよう。"
4,"TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_04","イシュガルドの特使、神殿騎士団総長のアイメリクと会談した。お互いの立場を表明しつつ、協力の道を模索するなか、レヴナンツトール開拓団向けの支援物資を運んでいた輸送隊が、異端者に襲われたという一報が舞い込むのだった。"
5,"TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_06",""
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23,"TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_00","ミンフィリアと話す"
25,"TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す"
26,"TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_02","フォルタン家の衛兵と話す"
27,"TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_03",""
28,"TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_05",""
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47,"TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_031","君に頼みたいのは、先ほども説明したとおり、
クルザスで行われる予定の会談への出席だ。"
49,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_032","会談の相手は、宗教都市「イシュガルド」からの特使……。
「アイメリク」卿という。"
50,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_033","イシュガルド教皇庁直属の「神殿騎士団」において、
総長を務める人物だ。
かなりの大物といっていい。"
51,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_034","先方には、会談の場に、君の同席を求められている。
付き合ってもらえるとありがたい。"
52,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_035","会談に向かう前に、まずは「暁」の盟主である、
「ミンフィリア」に許可を取っておこう。"
53,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_036","君自身がどう思っているかは別として、
君は、「エオルゼアを救った英雄」という立場。
政治的な場への出席には、それなりに気を使った方がいいからね。"
54,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_040","まずは「ミンフィリア」に、
君の会談出席について許可を取ろう。"
55,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_041","いかに私がクリスタルブレイブの総帥だからといって、
上部組織である「暁」の意向を無視することはできないさ。"
56,"TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_050","……イシュガルドの特使との会談ですって?
それは、もちろん構わないわ。"
57,"TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_051","今のところ、蛮神やアシエンに目立った動きはないことだし、
「暁」としては、何の問題もありません。"
58,"TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_052","彼の国との交流は、エオルゼア全体の団結のためにも重要なこと。
イシュガルドという国を理解するためにも、
いい機会かもしれないわ。"
59,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_001","助かるよ、ミンフィリア。
先方たっての希望なのでね。"
60,"TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_002","山の都「イシュガルド」……。
それにしても、これまで接触を拒んでいた彼らが会談だなんて、
いったい、どういうことなのかしら?"
61,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_003","君たちにならば、伝えておいたほうがいいだろう。
この先、また協力を願うこともあるだろうからね。"
62,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_004","イシュガルドは、エオルゼアの都市国家群のひとつ。
アルデナード小大陸を東西に貫くアバラシア山脈の中央に位置し、
山岳地帯クルザスを領する、宗教国家だ。
"
63,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_005","国教である「イシュガルド正教」の指導者「教皇」が、
君主を兼務している。"
64,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_006","ガレマール帝国が、アラミゴを陥落させた直後のことだ……。
彼らは、リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハとともに、
「エオルゼア都市軍事同盟」の結成に参加した。
"
65,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_007","しかし、「銀泪湖上空戦」によって帝国軍の飛空戦艦隊が撤退し、
目前に迫っていた脅威が過ぎ去ると、
すぐさま「同盟」から離脱している。"
66,"TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_008","それ以降、イシュガルドは、国としての扉を固く閉ざし、
万事に対して静観の構えを崩さなかった……。"
67,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_009","そう……第七霊災が迫る中で行われた、
グリダニアによる必死の説得にも応じることなく、
ついには「カルテノーの戦い」にも参加しなかった。
"
68,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_010","これまで何度か、各国もイシュガルドと接触を図っていたのだが、
いずれも、限定的な協力しか引き出せてはいない。"
69,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_011","第七霊災以降、私はイシュガルドに対し、
同盟軍に再度加盟するよう、説得を続けていたのだ。"
70,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_012","エオルゼア全体の強固な絆を作るため。
そして、いつの日か帝国からアラミゴを奪還し、
真のエオルゼアを取り戻すために。"
71,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_013","……結果としては、一向に進展がなかったのだがね。"
72,"TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_014","アルフィノ……。"
73,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_015","そんな私の願いがようやく叶ったのか、先方から連絡があってね。
ただの使者ではない、国を代表する「特使」が訪れる。
これが、今回の会談だよ。"
74,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_016","……むろん、気になることはある。
これまで頑なだった彼らが、なぜ急に対話を受け入れたのか……
きな臭さを感じなくもない。"
75,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_017","だが、先にもたらされた、
ガレマール帝国の内乱が終結したという情報が正しければ、
帝国の脅威が、再び大きくなることは避けられない。"
76,"TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_018","エオルゼアをひとつに束ね、帝国に対する体制を整えるには、
彼ら、イシュガルドの協力が不可欠……。"
77,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_019","そういうことさ。
この状況で会談に挑めるのは、こちらとしても望むところだ。"
78,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_020","これから、キャンプ・ドラゴンヘッドに向かう。
確か、オルシュファン卿だったか……あそこの隊長殿は、
以前のエンタープライズ探しの際にも、我々に好意的だった。"
79,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_021","聞けば君は、あの後も彼と個人的に親交を深めているそうだね。
その調子で、話がうまく進むと良いのだが……。"
80,"TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_100_050","会談場所は、クルザスの「キャンプ・ドラゴンヘッド」ね。
有意義な会談になるよう期待しているわ。"
81,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_060","おぉ、待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
お前が会談に招かれたと聞き、
今や遅しと、その到着を待ちわびていたところだ!"
82,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_061","相変わらずの美しい肉体……イイ!
久方ぶりのクルザス訪問で、身体も冷え切っているのだろう?
我が私室を温めてある、ぜひそこで……"
83,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_062","それは助かる。
私はどうも寒さが苦手でね。"
84,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_063","……これはこれは、アルフィノ殿。
お早いご到着で…………。"
85,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_064","お邪魔させていただいている、オルシュファン卿。
いつぞやの「エンタープライズ」捜索の折には世話になった。
さて、お言葉に甘えて少し暖ま……"
86,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_065","聞きましたぞ、アルフィノ殿!
新組織を立ち上げたのだとか!
その噂は、ここクルザスの地にも届いております。"
87,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_066","我らとしても可能なかぎり、協力させていただく所存。
「暁の血盟」との協調は、望むところですからな。"
88,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_067","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_100_067","実は以前より、本家を通じて、教皇庁に対し、
「暁」との会談の場を設けるよう、進言していたのです。
それが実現するとは、実に喜ばしい!"
90,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_068","ここ最近、「氷の巫女」の出現により、
異端者たちの動きも、ますます活発化しておりましてな。
教皇庁も、ようやく重い腰を上げたのでしょう。"
91,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_069","すでに、皇都より特使である「神殿騎士団」総長……
アイメリク卿がいらしています。"
92,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_070","お二方がそろい次第、
すぐにご案内するように申しつかっておりましてな……。"
93,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_071","お疲れのことと思いますが、さっそく応接室へ。
「フォルタン家の衛兵」にお声がけいただければ、
案内させていただきますゆえ。"
94,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_072","……なるほど。
そういうことなら、暖を取っている暇などないか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく向かうとしよう。"
95,"TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_080","すでに、皇都より特使殿が到着している。
会談の場まで案内させるゆえ、
「フォルタン家の衛兵」に声をかけるといい。"
96,"TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_090","いよいよ会談か……。
これは歴史的な場になるかもしれないな。"
97,"TEXT_GAIUSE403_00054_FORTEMPSGUARD00054_000_100","お待ちしておりました。
さっそく、応接室に向かわれますか?"
98,"TEXT_GAIUSE403_00054_FORTEMPSGUARD00054_Q1_000_1","「応接室」へ移動しますか?"
99,"TEXT_GAIUSE403_00054_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_1","はい"
100,"TEXT_GAIUSE403_00054_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_2","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_00 石の家のアルフィノは、冒険者に協力を願いたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_01 アルフィノは、冒険者に対してイシュガルド特使との会談への出席を要請してきた。政治的な場への出席の許可を得るため、石の家の「ミンフィリア」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_02 ミンフィリアは、イシュガルド特使との会談を歓迎する意向を示した。会談に出席するため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。
7 3 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_03 イシュガルド特使との会談のため、オルシュファンを訪ねたところ、無闇に歓迎された。特使が待つという応接室に案内してもらうため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」に声をかけよう。
8 4 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_04 イシュガルドの特使、神殿騎士団総長のアイメリクと会談した。お互いの立場を表明しつつ、協力の道を模索するなか、レヴナンツトール開拓団向けの支援物資を運んでいた輸送隊が、異端者に襲われたという一報が舞い込むのだった。
9 5 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_14
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20 16 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_20
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26 22 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE403_00054_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_00 ミンフィリアと話す
29 25 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
30 26 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_02 フォルタン家の衛兵と話す
31 27 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_12
41 37 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_14
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50 46 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE403_00054_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_031 君に頼みたいのは、先ほども説明したとおり、 クルザスで行われる予定の会談への出席だ。
53 49 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_032 会談の相手は、宗教都市「イシュガルド」からの特使……。 「アイメリク」卿という。
54 50 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_033 イシュガルド教皇庁直属の「神殿騎士団」において、 総長を務める人物だ。 かなりの大物といっていい。
55 51 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_034 先方には、会談の場に、君の同席を求められている。 付き合ってもらえるとありがたい。
56 52 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_035 会談に向かう前に、まずは「暁」の盟主である、 「ミンフィリア」に許可を取っておこう。
57 53 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_036 君自身がどう思っているかは別として、 君は、「エオルゼアを救った英雄」という立場。 政治的な場への出席には、それなりに気を使った方がいいからね。
58 54 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_040 まずは「ミンフィリア」に、 君の会談出席について許可を取ろう。
59 55 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_041 いかに私がクリスタルブレイブの総帥だからといって、 上部組織である「暁」の意向を無視することはできないさ。
60 56 TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_050 ……イシュガルドの特使との会談ですって? それは、もちろん構わないわ。
61 57 TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_051 今のところ、蛮神やアシエンに目立った動きはないことだし、 「暁」としては、何の問題もありません。
62 58 TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_052 彼の国との交流は、エオルゼア全体の団結のためにも重要なこと。 イシュガルドという国を理解するためにも、 いい機会かもしれないわ。
63 59 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_001 助かるよ、ミンフィリア。 先方たっての希望なのでね。
64 60 TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_002 山の都「イシュガルド」……。 それにしても、これまで接触を拒んでいた彼らが会談だなんて、 いったい、どういうことなのかしら?
65 61 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_003 君たちにならば、伝えておいたほうがいいだろう。 この先、また協力を願うこともあるだろうからね。
66 62 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_004 イシュガルドは、エオルゼアの都市国家群のひとつ。 アルデナード小大陸を東西に貫くアバラシア山脈の中央に位置し、 山岳地帯クルザスを領する、宗教国家だ。
67 63 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_005 国教である「イシュガルド正教」の指導者「教皇」が、 君主を兼務している。
68 64 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_006 ガレマール帝国が、アラミゴを陥落させた直後のことだ……。 彼らは、リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハとともに、 「エオルゼア都市軍事同盟」の結成に参加した。
69 65 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_007 しかし、「銀泪湖上空戦」によって帝国軍の飛空戦艦隊が撤退し、 目前に迫っていた脅威が過ぎ去ると、 すぐさま「同盟」から離脱している。
70 66 TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_008 それ以降、イシュガルドは、国としての扉を固く閉ざし、 万事に対して静観の構えを崩さなかった……。
71 67 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_009 そう……第七霊災が迫る中で行われた、 グリダニアによる必死の説得にも応じることなく、 ついには「カルテノーの戦い」にも参加しなかった。
72 68 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_010 これまで何度か、各国もイシュガルドと接触を図っていたのだが、 いずれも、限定的な協力しか引き出せてはいない。
73 69 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_011 第七霊災以降、私はイシュガルドに対し、 同盟軍に再度加盟するよう、説得を続けていたのだ。
74 70 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_012 エオルゼア全体の強固な絆を作るため。 そして、いつの日か帝国からアラミゴを奪還し、 真のエオルゼアを取り戻すために。
75 71 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_013 ……結果としては、一向に進展がなかったのだがね。
76 72 TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_014 アルフィノ……。
77 73 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_015 そんな私の願いがようやく叶ったのか、先方から連絡があってね。 ただの使者ではない、国を代表する「特使」が訪れる。 これが、今回の会談だよ。
78 74 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_016 ……むろん、気になることはある。 これまで頑なだった彼らが、なぜ急に対話を受け入れたのか…… きな臭さを感じなくもない。
79 75 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_017 だが、先にもたらされた、 ガレマール帝国の内乱が終結したという情報が正しければ、 帝国の脅威が、再び大きくなることは避けられない。
80 76 TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_000_018 エオルゼアをひとつに束ね、帝国に対する体制を整えるには、 彼ら、イシュガルドの協力が不可欠……。
81 77 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_019 そういうことさ。 この状況で会談に挑めるのは、こちらとしても望むところだ。
82 78 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_020 これから、キャンプ・ドラゴンヘッドに向かう。 確か、オルシュファン卿だったか……あそこの隊長殿は、 以前のエンタープライズ探しの際にも、我々に好意的だった。
83 79 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_021 聞けば君は、あの後も彼と個人的に親交を深めているそうだね。 その調子で、話がうまく進むと良いのだが……。
84 80 TEXT_GAIUSE403_00054_MINFILIA_100_050 会談場所は、クルザスの「キャンプ・ドラゴンヘッド」ね。 有意義な会談になるよう期待しているわ。
85 81 TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_060 おぉ、待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前が会談に招かれたと聞き、 今や遅しと、その到着を待ちわびていたところだ!
86 82 TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_061 相変わらずの美しい肉体……イイ! 久方ぶりのクルザス訪問で、身体も冷え切っているのだろう? 我が私室を温めてある、ぜひそこで……
87 83 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_062 それは助かる。 私はどうも寒さが苦手でね。
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89 85 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_064 お邪魔させていただいている、オルシュファン卿。 いつぞやの「エンタープライズ」捜索の折には世話になった。 さて、お言葉に甘えて少し暖ま……
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91 87 TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_066 我らとしても可能なかぎり、協力させていただく所存。 「暁の血盟」との協調は、望むところですからな。
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93 89 TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_100_067 実は以前より、本家を通じて、教皇庁に対し、 「暁」との会談の場を設けるよう、進言していたのです。 それが実現するとは、実に喜ばしい!
94 90 TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_068 ここ最近、「氷の巫女」の出現により、 異端者たちの動きも、ますます活発化しておりましてな。 教皇庁も、ようやく重い腰を上げたのでしょう。
95 91 TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_069 すでに、皇都より特使である「神殿騎士団」総長…… アイメリク卿がいらしています。
96 92 TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_070 お二方がそろい次第、 すぐにご案内するように申しつかっておりましてな……。
97 93 TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_071 お疲れのことと思いますが、さっそく応接室へ。 「フォルタン家の衛兵」にお声がけいただければ、 案内させていただきますゆえ。
98 94 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_072 ……なるほど。 そういうことなら、暖を取っている暇などないか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく向かうとしよう。
99 95 TEXT_GAIUSE403_00054_HAURCHEFANT_000_080 すでに、皇都より特使殿が到着している。 会談の場まで案内させるゆえ、 「フォルタン家の衛兵」に声をかけるといい。
100 96 TEXT_GAIUSE403_00054_ALPHINAUD_000_090 いよいよ会談か……。 これは歴史的な場になるかもしれないな。
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104 100 TEXT_GAIUSE403_00054_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_2 いいえ
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0,"TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノは、冒険者に同行を求めているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_01","アルフィノは、輸送隊の襲撃についての情報を求めている。状況の確認に向かった、キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」から話を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_02","オルシュファンによれば、レヴナンツトールへの支援物資を運んでいた輸送隊は、「氷の巫女」が率いる異端者の一団に襲撃されたらしい。襲撃犯の足取りを追うため、まずは先行して犯行現場へと赴くことになった。クルザス中央高地の巨石の丘にいる「フォルタン家の騎兵」から話を聞こう。"
3,"TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_03","フォルタン家の騎兵と話をした。襲撃犯は短時間のうちに、輸送隊を襲い物資を奪い去っていったという。救助された者から、さらに詳しい話を聞くため、クルザス中央高地のアドネール占星台に搬送されたという「輸送隊の生き残り」を訪れよう。"
4,"TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_04","輸送隊の生き残りと話した。その証言によると、襲撃犯たちは巡礼者の一団を装って近づき、護衛の騎士たちをだまし討ちしたらしい。そして去り際に「まもなく聖女シヴァが降臨される」という謎めいた言葉を残したという。情報を報告するため、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻り、「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_05","アルフィノやオルシュファンたちに、輸送隊の生き残りから聞いた証言を報告した。その結果、異端者たちが聖女として崇める、歴史上の人物「シヴァ」が蛮神として召喚される可能性が浮上。「暁の血盟」として、蛮神対策に乗り出すこととなった。"
6,"TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_07",""
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24,"TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_00","オルシュファンと話す"
25,"TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_01","巨石の丘のフォルタン家の騎兵と話す"
26,"TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_02","輸送隊の生き残りと話す"
27,"TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_06",""
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47,"TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_000","やれやれ……。
せっかくの会談が、このような形で中断されようとは。"
49,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_001","しかし、イシュガルドの輸送隊が襲撃され、
「レヴナンツトール開拓団」への支援物資が奪われたとなれば、
我々にも無関係とはいえない。"
50,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_002","ひとまず、状況の確認に向かった「オルシュファン」殿から、
事の詳細を聞いてみようじゃないか。"
51,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_100_000","異端者のこの動き……いや、まずは状況の把握が先か。
「オルシュファン」殿から詳細を聞こう。"
52,"TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_100_001","(-女神殿騎士-)それぞれが己が務めを果たすのみ……。
今は、無駄口を叩いている時ではない。"
53,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_010","議場からの退席、失礼した。
なにぶん緊急事態だったのでな……。"
54,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_011","それで、状況の方は?"
55,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_012","伝令からの第一報によれば、南西の「巨石の丘」付近で、
輸送隊が「氷の巫女」率いる異端者の一団に襲われたようです。"
56,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_013","襲撃が極めて短時間に行われ、物資も残らず奪われたとなれば……
計画的な犯行とみるべきでしょうな。"
57,"TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_014","待て……今回の輸送計画については、
襲撃を警戒し、一部の者にしか伝えていなかったはず。
…………ということは、やはり……。"
58,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_015","騎士殿……。
今は背景を洗うよりも、襲撃犯を追う方が先決でしょう。"
59,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_016","幸い、まだ犯行からさほど時間は経過していない。
今から追えば、襲撃犯たちの足取りも追えるはず……。"
60,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_017","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
先行して犯行現場に向かってくれないだろうか。
情報を集めたうえで、今後の対応を検討しよう。"
61,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_018","それは助かる。
現場にいる我が配下の騎兵と、密に連携してくれ。
頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
62,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君は先行して犯行現場に向かってくれ。
情報を集めたうえで、今後の対応を検討しよう。"
63,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_030","現場にいる我が配下の騎兵と、密に連携してくれ。
頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
64,"TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_100_030","レヴナンツトールに向かっていた輸送隊が、
異端者と思しき集団に襲われたようです……。"
65,"TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_040","なんだ、貴様は……
何、「暁の血盟」の者だと?"
66,"TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_041","なるほど、確か襲撃された輸送隊は、
レヴナンツトール向けの物資を運んでいたのだったな。
それで調査に来たという訳か……。"
67,"TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_042","いかにも、ここが件の襲撃現場だ。
だが、見てのとおり、異端者どもは逃げ去ったあとでな。"
68,"TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_043","大量の物資を手際よく運び去っている点からも、
綿密な計画のもとに、襲撃が行われた可能性が高い。"
69,"TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_044","我々が救出した「輸送隊の生き残り」が、
「アドネール占星台」の空き部屋で治療を受けているはずだ。
詳しい話が聞きたいなら、向かってみるといい。"
70,"TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_045","我々が救出した「輸送隊の生き残り」が、
「アドネール占星台」の空き部屋で治療を受けているはずだ。
詳しい話が聞きたいなら、向かってみるといい。"
71,"TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_100_050","襲われた輸送隊には、親しい友人がいるんです。
無事だといいのですが……。"
72,"TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_100_051","(-女神殿騎士-)……何か情報は掴めたか?"
73,"TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_050","……ええ、確かに私は、輸送隊の一員です……。
襲撃された時の様子が知りたいですって?"
74,"TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_051","わかりました……。
あれは、あと少しで「七谺」というところでの出来事でした。
巡礼者風の一団が近づいてきて、道を尋ねてきたのです。"
75,"TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_052","彼らのリーダーらしき人物は、氷のような淡い青髪の女性でした。
……今にして思えば、彼女が「氷の巫女」だったのでしょうね。"
76,"TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_053","そして、護衛の騎士殿が、道を教えようと近づいたとき……
ううっ……突然、彼らが襲ってきたのです!"
77,"TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_054","あっという間のことで……。
私も斬りふせられ……大怪我を負いましたが、
なんとか命だけは助かりました……。"
78,"TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_055","彼らは、去り際にこう言い残しました。
まもなく「聖女シヴァ」が降臨される、と……。
"
79,"TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_060","彼らは、去り際にこう言い残しました。
まもなく「聖女シヴァ」が降臨される、と……。
"
80,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_070","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
何か情報を得ることはできたかい?"
81,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_071","……なるほど、やはり襲撃者たちの頭目は、
「氷の巫女」と考えて良さそうだな。"
82,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_072","しかし、「聖女シヴァ」の降臨とは?
確か、シヴァというのは……。"
83,"TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_073","(-女神殿騎士-)ああ、「イシュガルド正教」の聖典に記された人物だ。
もっとも「聖女」ではなく、「魔女」としてだがな。"
84,"TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_074","(-女神殿騎士-)「魔女シヴァ」は、史上初の異端者とされる女……。
初めてドラゴン族と情を交わした不浄の存在であり、
「異端の母」とも呼ばれる大罪人だ。"
85,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_075","ドラゴン族に味方する異端者たちにとっては、
ある意味、「聖女」と呼べるのかも知れぬが、
「降臨」とはいったい……。"
86,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_076","まさか……彼らは聖女と仰ぐ「シヴァ」を、
神ならざる蛮神として召喚しようというのか?"
87,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_077","オルシュファン殿、
もしや、今回の輸送隊が運んでいた物資は……。"
88,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_078","う、うむ……残された目録によれば、
製作工房向けのクリスタルが大量に含まれていますな。"
89,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_079","決まりだな……。
異端者を束ねる「氷の巫女」の目的は、
聖女……いや、蛮神「シヴァ」を呼び降ろすことにある!"
90,"TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_080","(-女神殿騎士-)……私は、アイメリク様に報告する。
オルシュファン卿、貴公もこの者ら……
「暁の血盟」と連絡を密にし、「氷の巫女」を追え。"
91,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_081","ハッ……。"
92,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_100_081","アルフィノ殿、ご協力願えるだろうか?"
93,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_082","もちろんだとも。
蛮神問題の解決は、「暁の血盟」にとって重要な使命。
そのためにこそ、我々はあるのだから。"
94,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_083","直ちに、盟主であるミンフィリアに連絡し、
蛮神召喚の阻止のため、対策を講じることにしよう。"
95,"TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君にも、引き続き働いてもらうことになりそうだ。"
96,"TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_000_090","どうやら知人は無事だったようです。
不幸中の幸いでした……。"
97,"TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_100","戻ったか!
さあ、事のあらましを聞かせてくれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノは、冒険者に同行を求めているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_01 アルフィノは、輸送隊の襲撃についての情報を求めている。状況の確認に向かった、キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」から話を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_02 オルシュファンによれば、レヴナンツトールへの支援物資を運んでいた輸送隊は、「氷の巫女」が率いる異端者の一団に襲撃されたらしい。襲撃犯の足取りを追うため、まずは先行して犯行現場へと赴くことになった。クルザス中央高地の巨石の丘にいる「フォルタン家の騎兵」から話を聞こう。
7 3 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_03 フォルタン家の騎兵と話をした。襲撃犯は短時間のうちに、輸送隊を襲い物資を奪い去っていったという。救助された者から、さらに詳しい話を聞くため、クルザス中央高地のアドネール占星台に搬送されたという「輸送隊の生き残り」を訪れよう。
8 4 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_04 輸送隊の生き残りと話した。その証言によると、襲撃犯たちは巡礼者の一団を装って近づき、護衛の騎士たちをだまし討ちしたらしい。そして去り際に「まもなく聖女シヴァが降臨される」という謎めいた言葉を残したという。情報を報告するため、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻り、「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_05 アルフィノやオルシュファンたちに、輸送隊の生き残りから聞いた証言を報告した。その結果、異端者たちが聖女として崇める、歴史上の人物「シヴァ」が蛮神として召喚される可能性が浮上。「暁の血盟」として、蛮神対策に乗り出すこととなった。
10 6 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_08
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25 21 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_00 オルシュファンと話す
29 25 TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_01 巨石の丘のフォルタン家の騎兵と話す
30 26 TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_02 輸送隊の生き残りと話す
31 27 TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_03 アルフィノと話す
32 28 TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_05
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55 51 TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_100_000 異端者のこの動き……いや、まずは状況の把握が先か。 「オルシュファン」殿から詳細を聞こう。
56 52 TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_100_001 (-女神殿騎士-)それぞれが己が務めを果たすのみ……。 今は、無駄口を叩いている時ではない。
57 53 TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_010 議場からの退席、失礼した。 なにぶん緊急事態だったのでな……。
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59 55 TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_012 伝令からの第一報によれば、南西の「巨石の丘」付近で、 輸送隊が「氷の巫女」率いる異端者の一団に襲われたようです。
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66 62 TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君は先行して犯行現場に向かってくれ。 情報を集めたうえで、今後の対応を検討しよう。
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68 64 TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_100_030 レヴナンツトールに向かっていた輸送隊が、 異端者と思しき集団に襲われたようです……。
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72 68 TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_043 大量の物資を手際よく運び去っている点からも、 綿密な計画のもとに、襲撃が行われた可能性が高い。
73 69 TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_044 我々が救出した「輸送隊の生き残り」が、 「アドネール占星台」の空き部屋で治療を受けているはずだ。 詳しい話が聞きたいなら、向かってみるといい。
74 70 TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_045 我々が救出した「輸送隊の生き残り」が、 「アドネール占星台」の空き部屋で治療を受けているはずだ。 詳しい話が聞きたいなら、向かってみるといい。
75 71 TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_100_050 襲われた輸送隊には、親しい友人がいるんです。 無事だといいのですが……。
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79 75 TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_052 彼らのリーダーらしき人物は、氷のような淡い青髪の女性でした。 ……今にして思えば、彼女が「氷の巫女」だったのでしょうね。
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82 78 TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_055 彼らは、去り際にこう言い残しました。 まもなく「聖女シヴァ」が降臨される、と……。
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84 80 TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_070 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 何か情報を得ることはできたかい?
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89 85 TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_075 ドラゴン族に味方する異端者たちにとっては、 ある意味、「聖女」と呼べるのかも知れぬが、 「降臨」とはいったい……。
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91 87 TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_077 オルシュファン殿、 もしや、今回の輸送隊が運んでいた物資は……。
92 88 TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_078 う、うむ……残された目録によれば、 製作工房向けのクリスタルが大量に含まれていますな。
93 89 TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_079 決まりだな……。 異端者を束ねる「氷の巫女」の目的は、 聖女……いや、蛮神「シヴァ」を呼び降ろすことにある!
94 90 TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_080 (-女神殿騎士-)……私は、アイメリク様に報告する。 オルシュファン卿、貴公もこの者ら…… 「暁の血盟」と連絡を密にし、「氷の巫女」を追え。
95 91 TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_081 ハッ……。
96 92 TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_100_081 アルフィノ殿、ご協力願えるだろうか?
97 93 TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_082 もちろんだとも。 蛮神問題の解決は、「暁の血盟」にとって重要な使命。 そのためにこそ、我々はあるのだから。
98 94 TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_083 直ちに、盟主であるミンフィリアに連絡し、 蛮神召喚の阻止のため、対策を講じることにしよう。
99 95 TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君にも、引き続き働いてもらうことになりそうだ。
100 96 TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_000_090 どうやら知人は無事だったようです。 不幸中の幸いでした……。
101 97 TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_100 戻ったか! さあ、事のあらましを聞かせてくれ!
+103
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0,"TEXT_GAIUSE405_00062_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノは、冒険者に同行を求めているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE405_00062_SEQ_01","アルフィノは、「クリスタルブレイブ」の実働部隊に招集をかけたうえで、冒険者と共に輸送隊から物資を奪った襲撃犯を追うつもりだという。まずは、クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地に向かい、当地で捜査を指揮している「ドリユモン」から話を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSE405_00062_SEQ_02","ドリユモンから輸送隊の襲撃犯に関する捜査状況を聞いた。どうやら襲撃犯はスノークローク大氷壁方面に逃走したらしい。これを追い、神殿騎士団とクリスタルブレイブが共同で捜索部隊を編成することとなった。一方、冒険者はドリユモンと協力し、別ルートで異端者を追うこととなりそうだ。"
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24,"TEXT_GAIUSE405_00062_TODO_00","ホワイトブリム前哨地のドリユモンと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_100_001","異端者とはいえ、まさか、人が蛮神を呼ぼうとするなど、
事態が思わぬ方向に展開してきている……。"
49,"TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_100_002","ともかく、ミンフィリアには私から連絡を入れておこう。
現在、動くことができる「クリスタルブレイブ」の部隊にも、
緊急招集をかけるつもりだ。"
50,"TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_003","それに先立ち、君には私とともに、
「ホワイトブリム前哨地」に向かってもらいたい。"
51,"TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_004","先の輸送隊襲撃以降、
彼の地でも物資を奪った異端者たちを追い、
大規模な捜査を行っているそうだ。"
52,"TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_005","当地で指揮を執る「ドリユモン」卿に面会し、
最新の捜査状況を確認しよう。"
53,"TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_010","「クリスタルブレイブ」の先発隊が、早くも到着してね。
先ほど、合流することができたよ。
イルベルド隊長が、万一に備え待機させていたらしい。"
54,"TEXT_GAIUSE405_00062_AYMERIC_000_020","話は聞いた……。
異端者が蛮神の召喚を企てる可能性が高いようだな。
急ぎ、「氷の巫女」を捕縛せねばならん。"
55,"TEXT_GAIUSE405_00062_LUCIA_100_020","(-女神殿騎士-)異端者の動きが、妙に速いように感じる。
奴らを捕らえるのは、一筋縄ではいかないだろう。"
56,"TEXT_GAIUSE405_00062_DRILLEMONT_000_030","「暁の血盟」が動いていると聞いていたが、貴公であったか。
輸送隊を襲撃した異端者どもを追っているのだろう?
ならば、朗報があるぞ。"
57,"TEXT_GAIUSE405_00062_DRILLEMONT_000_031","つい先ほど、捜索中の騎兵隊から、
有力な情報が入ったのだ。"
58,"TEXT_GAIUSE405_00062_AYMERIC_000_032","それは誠か、ドリユモン卿。"
59,"TEXT_GAIUSE405_00062_DRILLEMONT_000_033","はい、大量の荷を運ぶ怪しげな集団が南西へと向かうのを、
目撃した者がいるとのことです。
その風体からして、襲撃犯と見て間違いないかと。"
60,"TEXT_GAIUSE405_00062_DRILLEMONT_000_034","そして、その先にあるのは、スノークローク大氷壁……。
先日、冒険者殿が「氷の巫女」らしき女を目撃した場所です。"
61,"TEXT_GAIUSE405_00062_DRILLEMONT_000_035","前回、我々の騎兵団が行った調査では、
異端者の抜け道を発見するには至りませんでしたが……。"
62,"TEXT_GAIUSE405_00062_AYMERIC_000_036","二度目となれば、もはや偶然とは言えまいよ。
我ら神殿騎士団を投入し、改めて捜索を行おう。"
63,"TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_037","我々、クリスタルブレイブからも人員を出しましょう。
ここで「氷の巫女」を逃し、クリスタルを持ち去られたくはない。
一挙に片を付けるべきでしょう。"
64,"TEXT_GAIUSE405_00062_AYMERIC_000_038","ご協力に感謝する、アルフィノ殿。
それではご厚意に甘え、クリスタルブレイブにも、
我らとともに、捜索に従事してもらいたい。"
65,"TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_039","心得ました、アイメリク卿。"
66,"TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_040","聞いてのとおりだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
クリスタルブレイブは神殿騎士団とともに、
捜索部隊を編成し、襲撃犯たちを追う。"
67,"TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_041","君は、「ドリユモン」卿と協力し、
別ルートで異端者について追ってほしい。
まだ見逃している情報があるかもしれないからね。"
68,"TEXT_GAIUSE405_00062_HERETIC02400_000_001","ひい、ふう、みい……と。
うむ、これで全部だな……。"
69,"TEXT_GAIUSE405_00062_HERETIC02400_000_002","ご指示どおり、物資を搬入しました。
……では、我々は襲撃に備え、待機しておきます。"
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4 0 TEXT_GAIUSE405_00062_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノは、冒険者に同行を求めているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE405_00062_SEQ_01 アルフィノは、「クリスタルブレイブ」の実働部隊に招集をかけたうえで、冒険者と共に輸送隊から物資を奪った襲撃犯を追うつもりだという。まずは、クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地に向かい、当地で捜査を指揮している「ドリユモン」から話を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSE405_00062_SEQ_02 ドリユモンから輸送隊の襲撃犯に関する捜査状況を聞いた。どうやら襲撃犯はスノークローク大氷壁方面に逃走したらしい。これを追い、神殿騎士団とクリスタルブレイブが共同で捜索部隊を編成することとなった。一方、冒険者はドリユモンと協力し、別ルートで異端者を追うこととなりそうだ。
7 3 TEXT_GAIUSE405_00062_SEQ_03
8 4 TEXT_GAIUSE405_00062_SEQ_04
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10 6 TEXT_GAIUSE405_00062_SEQ_06
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27 23 TEXT_GAIUSE405_00062_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE405_00062_TODO_00 ホワイトブリム前哨地のドリユモンと話す
29 25 TEXT_GAIUSE405_00062_TODO_01
30 26 TEXT_GAIUSE405_00062_TODO_02
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51 47 TEXT_GAIUSE405_00062_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_100_001 異端者とはいえ、まさか、人が蛮神を呼ぼうとするなど、 事態が思わぬ方向に展開してきている……。
53 49 TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_100_002 ともかく、ミンフィリアには私から連絡を入れておこう。 現在、動くことができる「クリスタルブレイブ」の部隊にも、 緊急招集をかけるつもりだ。
54 50 TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_003 それに先立ち、君には私とともに、 「ホワイトブリム前哨地」に向かってもらいたい。
55 51 TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_004 先の輸送隊襲撃以降、 彼の地でも物資を奪った異端者たちを追い、 大規模な捜査を行っているそうだ。
56 52 TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_005 当地で指揮を執る「ドリユモン」卿に面会し、 最新の捜査状況を確認しよう。
57 53 TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_010 「クリスタルブレイブ」の先発隊が、早くも到着してね。 先ほど、合流することができたよ。 イルベルド隊長が、万一に備え待機させていたらしい。
58 54 TEXT_GAIUSE405_00062_AYMERIC_000_020 話は聞いた……。 異端者が蛮神の召喚を企てる可能性が高いようだな。 急ぎ、「氷の巫女」を捕縛せねばならん。
59 55 TEXT_GAIUSE405_00062_LUCIA_100_020 (-女神殿騎士-)異端者の動きが、妙に速いように感じる。 奴らを捕らえるのは、一筋縄ではいかないだろう。
60 56 TEXT_GAIUSE405_00062_DRILLEMONT_000_030 「暁の血盟」が動いていると聞いていたが、貴公であったか。 輸送隊を襲撃した異端者どもを追っているのだろう? ならば、朗報があるぞ。
61 57 TEXT_GAIUSE405_00062_DRILLEMONT_000_031 つい先ほど、捜索中の騎兵隊から、 有力な情報が入ったのだ。
62 58 TEXT_GAIUSE405_00062_AYMERIC_000_032 それは誠か、ドリユモン卿。
63 59 TEXT_GAIUSE405_00062_DRILLEMONT_000_033 はい、大量の荷を運ぶ怪しげな集団が南西へと向かうのを、 目撃した者がいるとのことです。 その風体からして、襲撃犯と見て間違いないかと。
64 60 TEXT_GAIUSE405_00062_DRILLEMONT_000_034 そして、その先にあるのは、スノークローク大氷壁……。 先日、冒険者殿が「氷の巫女」らしき女を目撃した場所です。
65 61 TEXT_GAIUSE405_00062_DRILLEMONT_000_035 前回、我々の騎兵団が行った調査では、 異端者の抜け道を発見するには至りませんでしたが……。
66 62 TEXT_GAIUSE405_00062_AYMERIC_000_036 二度目となれば、もはや偶然とは言えまいよ。 我ら神殿騎士団を投入し、改めて捜索を行おう。
67 63 TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_037 我々、クリスタルブレイブからも人員を出しましょう。 ここで「氷の巫女」を逃し、クリスタルを持ち去られたくはない。 一挙に片を付けるべきでしょう。
68 64 TEXT_GAIUSE405_00062_AYMERIC_000_038 ご協力に感謝する、アルフィノ殿。 それではご厚意に甘え、クリスタルブレイブにも、 我らとともに、捜索に従事してもらいたい。
69 65 TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_039 心得ました、アイメリク卿。
70 66 TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_040 聞いてのとおりだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 クリスタルブレイブは神殿騎士団とともに、 捜索部隊を編成し、襲撃犯たちを追う。
71 67 TEXT_GAIUSE405_00062_ALPHINAUD_000_041 君は、「ドリユモン」卿と協力し、 別ルートで異端者について追ってほしい。 まだ見逃している情報があるかもしれないからね。
72 68 TEXT_GAIUSE405_00062_HERETIC02400_000_001 ひい、ふう、みい……と。 うむ、これで全部だな……。
73 69 TEXT_GAIUSE405_00062_HERETIC02400_000_002 ご指示どおり、物資を搬入しました。 ……では、我々は襲撃に備え、待機しておきます。
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0,"TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_00","ホワイトブリム前哨地のドリユモンは、冒険者に協力を求めているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_01","ドリユモンは、偽の異端審問官ギイェームの一件があってから、密かに配下に異端者が紛れ込んでいないか内偵調査を進めていたという。その調査によって明らかとなった、「異端疑惑の騎兵」の尾行を任された。ホワイトブリム前哨地の「<Sheet(EObj,2004652,0)/>」で待機して、騎兵を監視しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_02","異端疑惑の騎兵は前哨地を抜けだした。密かに尾行し、「<Sheet(EObj,2004653,0)/>」で待機して、騎兵を監視しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_03","異端疑惑の騎兵は歩みを止めていない。さらに尾行し、「<Sheet(EObj,2004654,0)/>」で待機して、騎兵を監視しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_04","異端疑惑の騎兵は歩みを止めていない。直ちに追いかけ、「<Sheet(EObj,2004655,0)/>」であたりを見渡して、騎兵を探そう。"
5,"TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_05","異端疑惑の騎兵が異端者らしき男と密会している様子を確認した。聞き取ることができた内容を、ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」に報告しよう。"
6,"TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_06","尾行の結果、入手した情報をドリユモンに報告した。どうやら異端者たちの別働隊が、巨石の丘に潜伏しているようだ。"
7,"TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_07",""
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24,"TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_00","<Sheet(EObj,2004652,0)/>で待機して騎兵を監視する"
25,"TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_01","尾行先の<Sheet(EObj,2004653,0)/>で待機して騎兵を監視する"
26,"TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_02","再尾行先の<Sheet(EObj,2004654,0)/>で待機して騎兵を監視する"
27,"TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_03","<Sheet(EObj,2004655,0)/>で見渡して騎兵を探す"
28,"TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_04","ドリユモンと話す"
29,"TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_06",""
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47,"TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_000","こうしてまた、異端者の影を追うことになろうとは。
ゆくゆく我らは、奴らに因縁があるようだ。"
49,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_001","……実はな、先ほどは話題に出さなかったが、
異端者に関する有力な手がかりがあるのだ。"
50,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_002","貴公は覚えているな?
偽の異端審問官、ギイェームのことを……。"
51,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_003","私は、あの一件の後、再び同じ過ちが繰り返されぬよう、
異端者が我が前哨地に紛れ込んでいないか、
秘密裏に調査させていたのだ。"
52,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_004","その捜査線上に、ひとりの容疑者が浮かび上がった。
未だに確証までは掴めていないのだが……
「氷の巫女」を追う今だからこそ、動き出す可能性がある。"
53,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_005","そこで、貴公の力を借りたい。
偽の異端審問官の正体を曝いた「眼」を活かし、
異端疑惑のある兵を見張ってほしいのだ。"
54,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_006","ちょうど問題の兵が任地から戻り、
我が部下、「ジャントルモン」に報告をしているはずだ。"
55,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_007","気付かれぬように「異端疑惑の騎兵」を尾行し、
異端者どもとの繋がりを探ってほしい。
頼んだぞ……。"
56,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_010","気付かれぬように「異端疑惑の騎兵」を尾行し、
異端者どもとの繋がりを探ってほしい。
頼んだぞ……。"
57,"TEXT_GAIUSE406_00069_ALPHINAUD_100_010","現在、クリスタルブレイブの第三分隊が、
神殿騎士団と共同で異端者を追っている。
朗報を待とう。"
58,"TEXT_GAIUSE406_00069_AYMERIC_200_010","「氷の巫女」の目的が蛮神召喚にあるとわかった以上、
ただの強盗の類いと見るわけにはいかなくなった。
捜索には全力を尽くさせてもらうよ。"
59,"TEXT_GAIUSE406_00069_LUCIA_300_010","(-女神殿騎士-)クルザスの天候は厳しく、そして不安定だ。
なるべく、早期に決着をつけたいものだな。"
60,"TEXT_GAIUSE406_00069_SYSTEM_000_020","「異端疑惑の騎兵」が動き出した。
密かに尾行しよう……。"
61,"TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_030","……冒険者風情が何の用だ。"
62,"TEXT_GAIUSE406_00069_JEANTREMONT_100_030","休める時に休んでおけ。
いざという時に、全力で戦えるようにな。"
63,"TEXT_GAIUSE406_00069_SYSTEM_000_040","「異端疑惑の騎兵」が再び動き出した。
尾行を続けよう……。"
64,"TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_050","何だ、道にでも迷ったのか?"
65,"TEXT_GAIUSE406_00069_JEANTREMONT_100_050","ドラゴン族と異端者の陣営に、
蛮神まで加わったとしたら……。
考えるだに恐ろしい。"
66,"TEXT_GAIUSE406_00069_SYSTEM_000_060","「異端疑惑の騎兵」が三度動き出した。
さらに尾行を続けよう……。"
67,"TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_070","この辺りはデュランデル家の管轄地。
冒険者風情が、うろうろしていいところではないぞ。"
68,"TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_080","おい、いるか!?"
69,"TEXT_GAIUSE406_00069_HERETIC00069_000_081","……遅いぞ。"
70,"TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_082","仕方が無いだろう!
任務で抜け出せなかったんだ!"
71,"TEXT_GAIUSE406_00069_HERETIC00069_000_083","おい、少しばかり声が大きすぎるぞ……。
ただでさえ、洞窟内は声が響くんだからな。
騎士どもに嗅ぎつけられるとやっかいなことになる。"
72,"TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_084","す、すまない……。
……実は……神殿騎……連中……追撃部隊……
…………氷の…………壁に向か…………。"
73,"TEXT_GAIUSE406_00069_HERETIC00069_000_085","我らは…………巨石…………
雌伏の時…………持ち場に…………。
…………己が務めを……果たせ………………。"
74,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_090","「異端疑惑の騎兵」は、何か動きを見せたか?"
75,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_091","……なるほど、聖ダナフェンの旅程で、
怪しい風体の男と密会していたか。
やはり、黒であったようだな……。"
76,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_092","件の騎兵については、部下に身柄を押さえさせよう。
それにしても、貴公が断片的に聞いたという、
「異端者らしき男」の言葉が気になるな……。"
77,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_093","「巨石」、そして「雌伏の時」という言葉から推察するに、
「巨石の丘」に、異端者の別働隊が潜んでいるのやもしれん。
複雑な地形を有す彼の地は、潜伏にもってこいだからな。"
78,"TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_094","よし、我が配下の部隊を、差し向けるとしよう。
貴公にも、その助力を頼めるだろうか?
準備が整い次第、声をかけてくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_00 ホワイトブリム前哨地のドリユモンは、冒険者に協力を求めているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_01 ドリユモンは、偽の異端審問官ギイェームの一件があってから、密かに配下に異端者が紛れ込んでいないか内偵調査を進めていたという。その調査によって明らかとなった、「異端疑惑の騎兵」の尾行を任された。ホワイトブリム前哨地の「<Sheet(EObj,2004652,0)/>」で待機して、騎兵を監視しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_02 異端疑惑の騎兵は前哨地を抜けだした。密かに尾行し、「<Sheet(EObj,2004653,0)/>」で待機して、騎兵を監視しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_03 異端疑惑の騎兵は歩みを止めていない。さらに尾行し、「<Sheet(EObj,2004654,0)/>」で待機して、騎兵を監視しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_04 異端疑惑の騎兵は歩みを止めていない。直ちに追いかけ、「<Sheet(EObj,2004655,0)/>」であたりを見渡して、騎兵を探そう。
9 5 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_05 異端疑惑の騎兵が異端者らしき男と密会している様子を確認した。聞き取ることができた内容を、ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」に報告しよう。
10 6 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_06 尾行の結果、入手した情報をドリユモンに報告した。どうやら異端者たちの別働隊が、巨石の丘に潜伏しているようだ。
11 7 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_10
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20 16 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_16
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22 18 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_18
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25 21 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_00 <Sheet(EObj,2004652,0)/>で待機して騎兵を監視する
29 25 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_01 尾行先の<Sheet(EObj,2004653,0)/>で待機して騎兵を監視する
30 26 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_02 再尾行先の<Sheet(EObj,2004654,0)/>で待機して騎兵を監視する
31 27 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_03 <Sheet(EObj,2004655,0)/>で見渡して騎兵を探す
32 28 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_04 ドリユモンと話す
33 29 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_06
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37 33 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_09
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39 35 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_12
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43 39 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_15
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48 44 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_000 こうしてまた、異端者の影を追うことになろうとは。 ゆくゆく我らは、奴らに因縁があるようだ。
53 49 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_001 ……実はな、先ほどは話題に出さなかったが、 異端者に関する有力な手がかりがあるのだ。
54 50 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_002 貴公は覚えているな? 偽の異端審問官、ギイェームのことを……。
55 51 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_003 私は、あの一件の後、再び同じ過ちが繰り返されぬよう、 異端者が我が前哨地に紛れ込んでいないか、 秘密裏に調査させていたのだ。
56 52 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_004 その捜査線上に、ひとりの容疑者が浮かび上がった。 未だに確証までは掴めていないのだが…… 「氷の巫女」を追う今だからこそ、動き出す可能性がある。
57 53 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_005 そこで、貴公の力を借りたい。 偽の異端審問官の正体を曝いた「眼」を活かし、 異端疑惑のある兵を見張ってほしいのだ。
58 54 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_006 ちょうど問題の兵が任地から戻り、 我が部下、「ジャントルモン」に報告をしているはずだ。
59 55 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_007 気付かれぬように「異端疑惑の騎兵」を尾行し、 異端者どもとの繋がりを探ってほしい。 頼んだぞ……。
60 56 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_010 気付かれぬように「異端疑惑の騎兵」を尾行し、 異端者どもとの繋がりを探ってほしい。 頼んだぞ……。
61 57 TEXT_GAIUSE406_00069_ALPHINAUD_100_010 現在、クリスタルブレイブの第三分隊が、 神殿騎士団と共同で異端者を追っている。 朗報を待とう。
62 58 TEXT_GAIUSE406_00069_AYMERIC_200_010 「氷の巫女」の目的が蛮神召喚にあるとわかった以上、 ただの強盗の類いと見るわけにはいかなくなった。 捜索には全力を尽くさせてもらうよ。
63 59 TEXT_GAIUSE406_00069_LUCIA_300_010 (-女神殿騎士-)クルザスの天候は厳しく、そして不安定だ。 なるべく、早期に決着をつけたいものだな。
64 60 TEXT_GAIUSE406_00069_SYSTEM_000_020 「異端疑惑の騎兵」が動き出した。 密かに尾行しよう……。
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66 62 TEXT_GAIUSE406_00069_JEANTREMONT_100_030 休める時に休んでおけ。 いざという時に、全力で戦えるようにな。
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69 65 TEXT_GAIUSE406_00069_JEANTREMONT_100_050 ドラゴン族と異端者の陣営に、 蛮神まで加わったとしたら……。 考えるだに恐ろしい。
70 66 TEXT_GAIUSE406_00069_SYSTEM_000_060 「異端疑惑の騎兵」が三度動き出した。 さらに尾行を続けよう……。
71 67 TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_070 この辺りはデュランデル家の管轄地。 冒険者風情が、うろうろしていいところではないぞ。
72 68 TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_080 おい、いるか!?
73 69 TEXT_GAIUSE406_00069_HERETIC00069_000_081 ……遅いぞ。
74 70 TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_082 仕方が無いだろう! 任務で抜け出せなかったんだ!
75 71 TEXT_GAIUSE406_00069_HERETIC00069_000_083 おい、少しばかり声が大きすぎるぞ……。 ただでさえ、洞窟内は声が響くんだからな。 騎士どもに嗅ぎつけられるとやっかいなことになる。
76 72 TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_084 す、すまない……。 ……実は……神殿騎……連中……追撃部隊…… …………氷の…………壁に向か…………。
77 73 TEXT_GAIUSE406_00069_HERETIC00069_000_085 我らは…………巨石………… 雌伏の時…………持ち場に…………。 …………己が務めを……果たせ………………。
78 74 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_090 「異端疑惑の騎兵」は、何か動きを見せたか?
79 75 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_091 ……なるほど、聖ダナフェンの旅程で、 怪しい風体の男と密会していたか。 やはり、黒であったようだな……。
80 76 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_092 件の騎兵については、部下に身柄を押さえさせよう。 それにしても、貴公が断片的に聞いたという、 「異端者らしき男」の言葉が気になるな……。
81 77 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_093 「巨石」、そして「雌伏の時」という言葉から推察するに、 「巨石の丘」に、異端者の別働隊が潜んでいるのやもしれん。 複雑な地形を有す彼の地は、潜伏にもってこいだからな。
82 78 TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_094 よし、我が配下の部隊を、差し向けるとしよう。 貴公にも、その助力を頼めるだろうか? 準備が整い次第、声をかけてくれ。
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0,"TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_00","ホワイトブリム前哨地のドリユモンは、冒険者にさらなる協力を求めているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_01","冒険者が持ち帰った情報から、ドリユモンは異端者の別働隊が潜んでいると推測した。スノークローク大氷壁へと向かった神殿騎士団とクリスタルブレイブの捜索部隊が、背後を突かれることがないよう、異端者の別働隊を叩く必要がある。敵別働隊の潜伏先と目される、クルザス中央高地の「巨石の丘」に向かい、ドリユモン配下の騎兵たちと合流しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_02","巨石の丘では、先行していたドリユモン配下の騎兵たちが既に倒されており、異端者たちの襲撃を受けた。なんとか異端者たちを退けることに成功したので、巨石の丘にある「<Sheet(EObj,2005002,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_03","異端者が遺した遺留品を調べた。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」に、入手した「<Sheet(EventItem,2001470,0)/>」を渡して報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_04","ドリユモンに、<Sheet(EventItem,2001470,0)/>を渡した。その結果、羊皮紙は異端疑惑の騎兵の当直表であることが明らかとなった。だが、異端者の別働隊は、どうやらほかにもいるらしい……。"
5,"TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_05",""
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24,"TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_00","デュランデル家の騎兵と合流"
25,"TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_01","<Sheet(EObj,2005002,0)/>を調べる"
26,"TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_02","ドリユモンに<Sheet(EventItem,2001470,0)/>を渡す"
27,"TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_03",""
28,"TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_05",""
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48,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_000","状況を再確認するぞ。
貴公が耳にした言葉から察するに、
異端者の別働隊が、巨石の丘に潜んでいる可能性が高い。"
49,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_001","このまま奴らを放置すれば、スノークローク大氷壁に向かった、
捜索部隊の背後を突かれかねん。"
50,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_002","……そうか、案外、それが目的なのやもしれんな。
大氷壁の秘密坑道から脱出を試みる一方、
追撃された場合は、別働隊が背後を急襲する……。"
51,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_003","そうとわかればグズグズしておれん!
我が配下の部隊にも、出撃を命じるゆえ、
貴公も「巨石の丘」に向かい、索敵に協力してくれ!"
52,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_004","徹底的に索敵を行い、
異端者どもの別働隊を見つけ出すぞ!"
53,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_010","グズグズしておれん!
我が配下の部隊にも、出撃を命じるゆえ、
貴公も「巨石の丘」に向かい、索敵に協力してくれ!"
54,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_011","徹底的に索敵を行い、
異端者どもの別働隊を見つけ出すぞ!"
55,"TEXT_GAIUSE407_00074_BALLOON_100_010","よくも同志を!"
56,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_020","戻ったようだな。
さっそくだが、報告を聞かせてくれ。"
57,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_030","な、なんだと……!?
貴公が「巨石の丘」に辿り着いたときには、
すでに我が配下の兵たちが倒されていただと?"
58,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_031","……なんということだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、貴公が異端者たちを退け、
仇を討ってくれたことだけが救いか……。"
59,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_032","……ええい、感傷に浸っている場合ではないな。"
60,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_033","貴公が持ち帰ってくれた、この羊皮紙だが……
ここに記されている数字と文字の羅列は、
「異端疑惑の騎兵」の当直の日時を示しているようだ。"
61,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_034","奴は、スノークローク大氷壁の前に設営された、
調査隊キャンプの護衛を担当していた。"
62,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_035","つまり、奴が見張りを行う日は、調査員さえ寝てしまえば、
自由に大氷壁に出入りできたということになる。
……もはや、秘密坑道の存在は確定的だな。"
63,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_036","だが、貴公の話を聞くかぎり、
捜索部隊の背後を襲うつもりにしては、兵力が少なすぎる。
ほかの場所にも潜伏している可能性が高いか……。"
64,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_037","よし、これより、デュランデル家の騎兵団の総力を挙げ、
周辺に潜む異端者狩りを行うとしよう。"
65,"TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_038","感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
異端者どもの好きにさせずに済みそうだからな。"
66,"TEXT_GAIUSE407_00074_BALLOON_000_040","竜と融和せよ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_00 ホワイトブリム前哨地のドリユモンは、冒険者にさらなる協力を求めているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_01 冒険者が持ち帰った情報から、ドリユモンは異端者の別働隊が潜んでいると推測した。スノークローク大氷壁へと向かった神殿騎士団とクリスタルブレイブの捜索部隊が、背後を突かれることがないよう、異端者の別働隊を叩く必要がある。敵別働隊の潜伏先と目される、クルザス中央高地の「巨石の丘」に向かい、ドリユモン配下の騎兵たちと合流しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_02 巨石の丘では、先行していたドリユモン配下の騎兵たちが既に倒されており、異端者たちの襲撃を受けた。なんとか異端者たちを退けることに成功したので、巨石の丘にある「<Sheet(EObj,2005002,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_03 異端者が遺した遺留品を調べた。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」に、入手した「<Sheet(EventItem,2001470,0)/>」を渡して報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_04 ドリユモンに、<Sheet(EventItem,2001470,0)/>を渡した。その結果、羊皮紙は異端疑惑の騎兵の当直表であることが明らかとなった。だが、異端者の別働隊は、どうやらほかにもいるらしい……。
9 5 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_11
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17 13 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE407_00074_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_00 デュランデル家の騎兵と合流
29 25 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_01 <Sheet(EObj,2005002,0)/>を調べる
30 26 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_02 ドリユモンに<Sheet(EventItem,2001470,0)/>を渡す
31 27 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_05
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36 32 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_08
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38 34 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_10
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47 43 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE407_00074_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_000 状況を再確認するぞ。 貴公が耳にした言葉から察するに、 異端者の別働隊が、巨石の丘に潜んでいる可能性が高い。
53 49 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_001 このまま奴らを放置すれば、スノークローク大氷壁に向かった、 捜索部隊の背後を突かれかねん。
54 50 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_002 ……そうか、案外、それが目的なのやもしれんな。 大氷壁の秘密坑道から脱出を試みる一方、 追撃された場合は、別働隊が背後を急襲する……。
55 51 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_003 そうとわかればグズグズしておれん! 我が配下の部隊にも、出撃を命じるゆえ、 貴公も「巨石の丘」に向かい、索敵に協力してくれ!
56 52 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_004 徹底的に索敵を行い、 異端者どもの別働隊を見つけ出すぞ!
57 53 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_010 グズグズしておれん! 我が配下の部隊にも、出撃を命じるゆえ、 貴公も「巨石の丘」に向かい、索敵に協力してくれ!
58 54 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_011 徹底的に索敵を行い、 異端者どもの別働隊を見つけ出すぞ!
59 55 TEXT_GAIUSE407_00074_BALLOON_100_010 よくも同志を!
60 56 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_020 戻ったようだな。 さっそくだが、報告を聞かせてくれ。
61 57 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_030 な、なんだと……!? 貴公が「巨石の丘」に辿り着いたときには、 すでに我が配下の兵たちが倒されていただと?
62 58 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_031 ……なんということだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、貴公が異端者たちを退け、 仇を討ってくれたことだけが救いか……。
63 59 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_032 ……ええい、感傷に浸っている場合ではないな。
64 60 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_033 貴公が持ち帰ってくれた、この羊皮紙だが…… ここに記されている数字と文字の羅列は、 「異端疑惑の騎兵」の当直の日時を示しているようだ。
65 61 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_034 奴は、スノークローク大氷壁の前に設営された、 調査隊キャンプの護衛を担当していた。
66 62 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_035 つまり、奴が見張りを行う日は、調査員さえ寝てしまえば、 自由に大氷壁に出入りできたということになる。 ……もはや、秘密坑道の存在は確定的だな。
67 63 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_036 だが、貴公の話を聞くかぎり、 捜索部隊の背後を襲うつもりにしては、兵力が少なすぎる。 ほかの場所にも潜伏している可能性が高いか……。
68 64 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_037 よし、これより、デュランデル家の騎兵団の総力を挙げ、 周辺に潜む異端者狩りを行うとしよう。
69 65 TEXT_GAIUSE407_00074_DRILLEMONT_000_038 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! 異端者どもの好きにさせずに済みそうだからな。
70 66 TEXT_GAIUSE407_00074_BALLOON_000_040 竜と融和せよ!
+176
View File
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_00","ホワイトブリム前哨地のドリユモンは、冒険者に引き続き協力を求めているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_01","ドリユモンから、捜索部隊を指揮するアイメリクに対して、異端者の別働隊に警戒するよう伝えるよう頼まれた。クルザス中央高地のスノークローク大氷壁にいる「アイメリク」に警戒を呼びかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_02","異端者の別働隊に警戒するよう、アイメリクに伝えた。アイメリクは、共同して捜索にあたっているクリスタルブレイブに対しても、警告を発するべきだと考えているようだ。スノークローク大氷壁でクリスタルブレイブを指揮する「アルフィノ」にも警戒を呼びかけよう。"
3,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_03","アルフィノに異端者の別働隊に警戒するよう伝えにいったところ、一歩遅く、異端者の襲撃を受けてしまった。しかし、合流していたイダとパパリモの活躍により撃退し、人的被害が出ることはなかった。そうこうするうちに、一同の元に秘密坑道の侵入口が発見されたとの一報が舞い込む。スノークローク大氷壁の「屈強な神殿騎士」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_04","確かに大氷壁には、異端者たちの秘密坑道が存在していた。しかし、その内部は道幅が狭く、異端者たちによる待ち伏せ攻撃の危険も極めて高い。一度に大軍で攻めることが難しいため、手練れを集めた少数精鋭の部隊で、先行偵察を行うこととなった。冒険者は、その大役を任されることとなる。「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略し、逃亡した「氷の巫女」の足取りを追おう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_05","スノークローク大氷壁の最深部に到達した。クルザス中央高地へ戻ろう。"
6,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_06","冒険者は、「氷の巫女」との邂逅を果たした。秘密坑道の内部で得た情報について、スノークローク大氷壁の「アルフィノ」に報告しよう。"
7,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_07","アルフィノにスノークローク大氷壁での出来事を報告した。クルザスにミンフィリアを呼び寄せ、蛮神「シヴァ」対策を練ることとなった。"
8,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_10",""
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24,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_00","スノークローク大氷壁のアイメリクと話す"
25,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_02","屈強な神殿騎士と話す"
27,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_03","「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略"
28,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_04","「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略"
29,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_06",""
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47,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_030","異端者の別働隊については、
配下の騎兵団を総動員し、発見次第叩くとして……
問題は、計画の露見を知った連中の暴発だろう。"
49,"TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_031","たとえ少数の異端者といえども、
その凶刃が人の命を奪うことは十分にあり得るからな。"
50,"TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_032","貴公には、急ぎ「スノークローク大氷壁」に向かい、
「アイメリク」卿に、これまでの経緯を報告してもらいたい。
異端者の別働隊による襲撃を、警戒するようにとな。"
51,"TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_040","貴公には、急ぎ「スノークローク大氷壁」に向かい、
「アイメリク」卿に、これまでの経緯を報告してもらいたい。
異端者の別働隊による襲撃を、警戒するようにとな。"
52,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_050","英雄殿か。
秘密坑道の件なら、まだ発見には至っていない。
思ったより異端者どもの動きが良くてね……。"
53,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_051","……ほう、奴らの別働隊が?
了解だ、配下の者には、背後の警戒を怠らぬよう通達しよう。
よくぞ報せてくれた、礼をさせてもらうよ。"
54,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_052","この件は、ともに捜索にあたってくれている、
クリスタルブレイブの方々にも報せておいた方がよかろう。
すまないが、「アルフィノ」殿にも声をかけておいてくれ。"
55,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_060","この件は、ともに捜索にあたってくれている、
クリスタルブレイブの方々にも報せておいた方がよかろう。
すまないが、「アルフィノ」殿にも声をかけておいてくれ。"
56,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_100_060","「アイメリク」卿に報告があるのか?
それなら、早く知らせて差し上げるがいい。"
57,"TEXT_GAIUSE408_00075_LUCIA_110_060","(-女神殿騎士-)異端者どもめ、厄介なことを……。"
58,"TEXT_GAIUSE408_00075_YUYUHASE_120_060","さ、寒い……。
クリスタルブレイブの制服が外套だったことを、
これほど感謝したことはありませんよ。"
59,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_130_060","この分厚い氷の壁に、
坑道を穿つことなどできるのでしょうか?"
60,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_001","現在この周辺で、異端者が潜伏先に使っていると思われる、
秘密坑道への侵入口を探している。"
61,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_002","イシュガルドの神殿騎士団と、
クリスタルブレイブの協働による、大規模な作戦だ。
先ほど、イダとパパリモも応援に駆けつけてくれた。"
62,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_003","だが、異端者たちの地形を活かした妨害工作に遭い、
作戦は思うように進んでいない……。"
63,"TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_004","(-異端者-)見つけたぞっ!"
64,"TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_005","(-異端者-)巫女様のために死ね!"
65,"TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_006","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_007","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_008","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_010","アルフィノ様、ダイジョーブ!?
あぶなかったね!"
70,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_011","まったくだ……助かったよ、イダ。"
71,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_012","この辺りは抑えたつもりだったのだが、
思った以上に奴らは「道」を知っているな。
やはり、地の利では勝てないか……。"
72,"TEXT_GAIUSE408_00075_CRYSTALBRAVE02400_000_013","アルフィノ総帥、ご無事ですか!?"
73,"TEXT_GAIUSE408_00075_CRYSTALBRAVE02400_000_014","それはよかった……。
報告が……! 秘密坑道への侵入口を発見しました!
現在、神殿騎士団の方々が確保しています!"
74,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_015","よし、これで入ることができるか!"
75,"TEXT_GAIUSE408_00075_PAPALYMO_000_016","ざっと周囲を見回ってきたんだけど、
辺りに異端者たちが集結しつつあるみたいだ。
中央高地に散っていた連中が、戻ってきたんだろう。"
76,"TEXT_GAIUSE408_00075_PAPALYMO_000_017","侵入口を探そうっていうこっちの動きを、
外から妨害するつもりらしい。
全方位から一斉に攻めたほうが良さそうだ。"
77,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_018","……なるほど、全軍で狭い秘密坑道に入れば、
後ろから退路を断たれ、挟撃されかねないか。"
78,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_019","我々は、このままアイメリク卿に合流し、
周辺に潜伏する異端者の掃討にあたる。"
79,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_020","君は、少人数の部隊を率いて坑道内に潜入……
「氷の巫女」の足取りを追ってほしい。"
80,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_021","坑道内は敵地……何が起こるかはわからない。
危険と判断した場合は無理をするな。
くれぐれも、気をつけてくれ。"
81,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_200_060","異端者に襲われたときは、冷や汗が出たよ。
君のことだ、大丈夫だとは思うが、
奇襲には注意してくれ。"
82,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_300_060","アルフィノ殿が襲われるとは……。
部下には警戒を強めるよう指示をしたが、
くれぐれも物陰には注意してくれ。"
83,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_070","発見された秘密坑道の入口はこちらです……。
あちらの分厚い氷が、動かせるようになっていましてね。
実に巧妙な仕掛けです。"
84,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_071","その存在を知らずに通りがかっただけでは、
絶対に発見できませんでしたよ。"
85,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_072","さあ、準備はよろしいですか?
内部では、待ち伏せも予想されますゆえ、
手練れを集め、少数精鋭で突入するのが望ましいでしょう。"
86,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_080","秘密坑道の先行偵察を買って出てくれたそうだな?
危険な任を引き受けてもらい、感謝の言葉もない。"
87,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_081","貴公が背後の心配をせずに済むよう、
我々は、異端者の掃討を開始する。"
88,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_100","発見された秘密坑道の入口はこちらです……。
あちらの分厚い氷が、動かせるようになっていましてね。
実に巧妙な仕掛けです。"
89,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_101","その存在を知らずに通りがかっただけでは、
絶対に発見できませんでしたよ。"
90,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_110","無事に帰ったようだね。
それで、「スノークローク大氷壁」の内部の様子は?"
91,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_111","なんと、「氷の巫女」その人と会ったというのか!
「イゼル」と名乗るその者は、
エーテライトを通じて、消え去ったと……。"
92,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_113","なるほど、クリスタルの奪還こそ成らなかったが、
異端者たちが使っていたエーテライトを、
発見できたことは大きな収穫だ。"
93,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_114","先発隊である君が道を切り拓いたことで、
神殿騎士団によって、本格的な調査が行われるだろう。"
94,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_115","氷で閉ざされた「クルザス西部高地」方面への道が開かれれば、
異端者のアジトについての捜索も、進展するに違いない。"
95,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_116","それに……我々、クリスタルブレイブとしては、
何よりも、イシュガルドとの共同作戦を展開できた意味が大きい。
彼らとの協力体制を確立する、足掛かりとなるからね。"
96,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_117","そのためにも、異端者による蛮神「シヴァ」の召喚は、
何としても防がなければ……。"
97,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_118","ミンフィリアにも、こちらに向かってもらっている。
事は一刻を争う状況だからね、
いちいち「石の家」に戻ってはいられないさ。"
98,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_119","彼女や賢人たちを加え、「シヴァ」対策を練ろうではないか。
蛮神問題こそ、「暁の血盟」で対処すべき事案なのだからね。"
99,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_120","無事で何よりだ。
順次、神殿騎士団の兵力を投じて、
秘密坑道の内部を、さらに入念に調べさせてもらう。"
100,"TEXT_GAIUSE408_00075_LUCIA_000_130","(-女神殿騎士-)戻られたか……。
まずは「アルフィノ」殿に報告するのが、よろしかろう。"
101,"TEXT_GAIUSE408_00075_YUYUHASE_000_140","「アルフィノ」総帥に報告があるのか?
この極寒の地からオサラバできる朗報なら、大歓迎なんですがね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_00 ホワイトブリム前哨地のドリユモンは、冒険者に引き続き協力を求めているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_01 ドリユモンから、捜索部隊を指揮するアイメリクに対して、異端者の別働隊に警戒するよう伝えるよう頼まれた。クルザス中央高地のスノークローク大氷壁にいる「アイメリク」に警戒を呼びかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_02 異端者の別働隊に警戒するよう、アイメリクに伝えた。アイメリクは、共同して捜索にあたっているクリスタルブレイブに対しても、警告を発するべきだと考えているようだ。スノークローク大氷壁でクリスタルブレイブを指揮する「アルフィノ」にも警戒を呼びかけよう。
7 3 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_03 アルフィノに異端者の別働隊に警戒するよう伝えにいったところ、一歩遅く、異端者の襲撃を受けてしまった。しかし、合流していたイダとパパリモの活躍により撃退し、人的被害が出ることはなかった。そうこうするうちに、一同の元に秘密坑道の侵入口が発見されたとの一報が舞い込む。スノークローク大氷壁の「屈強な神殿騎士」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_04 確かに大氷壁には、異端者たちの秘密坑道が存在していた。しかし、その内部は道幅が狭く、異端者たちによる待ち伏せ攻撃の危険も極めて高い。一度に大軍で攻めることが難しいため、手練れを集めた少数精鋭の部隊で、先行偵察を行うこととなった。冒険者は、その大役を任されることとなる。「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略し、逃亡した「氷の巫女」の足取りを追おう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 5 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_05 スノークローク大氷壁の最深部に到達した。クルザス中央高地へ戻ろう。
10 6 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_06 冒険者は、「氷の巫女」との邂逅を果たした。秘密坑道の内部で得た情報について、スノークローク大氷壁の「アルフィノ」に報告しよう。
11 7 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_07 アルフィノにスノークローク大氷壁での出来事を報告した。クルザスにミンフィリアを呼び寄せ、蛮神「シヴァ」対策を練ることとなった。
12 8 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_08
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27 23 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_00 スノークローク大氷壁のアイメリクと話す
29 25 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_02 屈強な神殿騎士と話す
31 27 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_03 「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略
32 28 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_04 「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略
33 29 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_05 アルフィノと話す
34 30 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_06
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50 46 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_030 異端者の別働隊については、 配下の騎兵団を総動員し、発見次第叩くとして…… 問題は、計画の露見を知った連中の暴発だろう。
53 49 TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_031 たとえ少数の異端者といえども、 その凶刃が人の命を奪うことは十分にあり得るからな。
54 50 TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_032 貴公には、急ぎ「スノークローク大氷壁」に向かい、 「アイメリク」卿に、これまでの経緯を報告してもらいたい。 異端者の別働隊による襲撃を、警戒するようにとな。
55 51 TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_040 貴公には、急ぎ「スノークローク大氷壁」に向かい、 「アイメリク」卿に、これまでの経緯を報告してもらいたい。 異端者の別働隊による襲撃を、警戒するようにとな。
56 52 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_050 英雄殿か。 秘密坑道の件なら、まだ発見には至っていない。 思ったより異端者どもの動きが良くてね……。
57 53 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_051 ……ほう、奴らの別働隊が? 了解だ、配下の者には、背後の警戒を怠らぬよう通達しよう。 よくぞ報せてくれた、礼をさせてもらうよ。
58 54 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_052 この件は、ともに捜索にあたってくれている、 クリスタルブレイブの方々にも報せておいた方がよかろう。 すまないが、「アルフィノ」殿にも声をかけておいてくれ。
59 55 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_060 この件は、ともに捜索にあたってくれている、 クリスタルブレイブの方々にも報せておいた方がよかろう。 すまないが、「アルフィノ」殿にも声をかけておいてくれ。
60 56 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_100_060 「アイメリク」卿に報告があるのか? それなら、早く知らせて差し上げるがいい。
61 57 TEXT_GAIUSE408_00075_LUCIA_110_060 (-女神殿騎士-)異端者どもめ、厄介なことを……。
62 58 TEXT_GAIUSE408_00075_YUYUHASE_120_060 さ、寒い……。 クリスタルブレイブの制服が外套だったことを、 これほど感謝したことはありませんよ。
63 59 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_130_060 この分厚い氷の壁に、 坑道を穿つことなどできるのでしょうか?
64 60 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_001 現在この周辺で、異端者が潜伏先に使っていると思われる、 秘密坑道への侵入口を探している。
65 61 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_002 イシュガルドの神殿騎士団と、 クリスタルブレイブの協働による、大規模な作戦だ。 先ほど、イダとパパリモも応援に駆けつけてくれた。
66 62 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_003 だが、異端者たちの地形を活かした妨害工作に遭い、 作戦は思うように進んでいない……。
67 63 TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_004 (-異端者-)見つけたぞっ!
68 64 TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_005 (-異端者-)巫女様のために死ね!
69 65 TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_006 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_007 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_008 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_009 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_010 アルフィノ様、ダイジョーブ!? あぶなかったね!
74 70 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_011 まったくだ……助かったよ、イダ。
75 71 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_012 この辺りは抑えたつもりだったのだが、 思った以上に奴らは「道」を知っているな。 やはり、地の利では勝てないか……。
76 72 TEXT_GAIUSE408_00075_CRYSTALBRAVE02400_000_013 アルフィノ総帥、ご無事ですか!?
77 73 TEXT_GAIUSE408_00075_CRYSTALBRAVE02400_000_014 それはよかった……。 報告が……! 秘密坑道への侵入口を発見しました! 現在、神殿騎士団の方々が確保しています!
78 74 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_015 よし、これで入ることができるか!
79 75 TEXT_GAIUSE408_00075_PAPALYMO_000_016 ざっと周囲を見回ってきたんだけど、 辺りに異端者たちが集結しつつあるみたいだ。 中央高地に散っていた連中が、戻ってきたんだろう。
80 76 TEXT_GAIUSE408_00075_PAPALYMO_000_017 侵入口を探そうっていうこっちの動きを、 外から妨害するつもりらしい。 全方位から一斉に攻めたほうが良さそうだ。
81 77 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_018 ……なるほど、全軍で狭い秘密坑道に入れば、 後ろから退路を断たれ、挟撃されかねないか。
82 78 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_019 我々は、このままアイメリク卿に合流し、 周辺に潜伏する異端者の掃討にあたる。
83 79 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_020 君は、少人数の部隊を率いて坑道内に潜入…… 「氷の巫女」の足取りを追ってほしい。
84 80 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_021 坑道内は敵地……何が起こるかはわからない。 危険と判断した場合は無理をするな。 くれぐれも、気をつけてくれ。
85 81 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_200_060 異端者に襲われたときは、冷や汗が出たよ。 君のことだ、大丈夫だとは思うが、 奇襲には注意してくれ。
86 82 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_300_060 アルフィノ殿が襲われるとは……。 部下には警戒を強めるよう指示をしたが、 くれぐれも物陰には注意してくれ。
87 83 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_070 発見された秘密坑道の入口はこちらです……。 あちらの分厚い氷が、動かせるようになっていましてね。 実に巧妙な仕掛けです。
88 84 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_071 その存在を知らずに通りがかっただけでは、 絶対に発見できませんでしたよ。
89 85 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_072 さあ、準備はよろしいですか? 内部では、待ち伏せも予想されますゆえ、 手練れを集め、少数精鋭で突入するのが望ましいでしょう。
90 86 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_080 秘密坑道の先行偵察を買って出てくれたそうだな? 危険な任を引き受けてもらい、感謝の言葉もない。
91 87 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_081 貴公が背後の心配をせずに済むよう、 我々は、異端者の掃討を開始する。
92 88 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_100 発見された秘密坑道の入口はこちらです……。 あちらの分厚い氷が、動かせるようになっていましてね。 実に巧妙な仕掛けです。
93 89 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_101 その存在を知らずに通りがかっただけでは、 絶対に発見できませんでしたよ。
94 90 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_110 無事に帰ったようだね。 それで、「スノークローク大氷壁」の内部の様子は?
95 91 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_111 なんと、「氷の巫女」その人と会ったというのか! 「イゼル」と名乗るその者は、 エーテライトを通じて、消え去ったと……。
96 92 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_113 なるほど、クリスタルの奪還こそ成らなかったが、 異端者たちが使っていたエーテライトを、 発見できたことは大きな収穫だ。
97 93 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_114 先発隊である君が道を切り拓いたことで、 神殿騎士団によって、本格的な調査が行われるだろう。
98 94 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_115 氷で閉ざされた「クルザス西部高地」方面への道が開かれれば、 異端者のアジトについての捜索も、進展するに違いない。
99 95 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_116 それに……我々、クリスタルブレイブとしては、 何よりも、イシュガルドとの共同作戦を展開できた意味が大きい。 彼らとの協力体制を確立する、足掛かりとなるからね。
100 96 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_117 そのためにも、異端者による蛮神「シヴァ」の召喚は、 何としても防がなければ……。
101 97 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_118 ミンフィリアにも、こちらに向かってもらっている。 事は一刻を争う状況だからね、 いちいち「石の家」に戻ってはいられないさ。
102 98 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_119 彼女や賢人たちを加え、「シヴァ」対策を練ろうではないか。 蛮神問題こそ、「暁の血盟」で対処すべき事案なのだからね。
103 99 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_120 無事で何よりだ。 順次、神殿騎士団の兵力を投じて、 秘密坑道の内部を、さらに入念に調べさせてもらう。
104 100 TEXT_GAIUSE408_00075_LUCIA_000_130 (-女神殿騎士-)戻られたか……。 まずは「アルフィノ」殿に報告するのが、よろしかろう。
105 101 TEXT_GAIUSE408_00075_YUYUHASE_000_140 「アルフィノ」総帥に報告があるのか? この極寒の地からオサラバできる朗報なら、大歓迎なんですがね。
+251
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0,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_00","スノークローク大氷壁のアルフィノは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_01","アルフィノと合流したミンフィリアと共に、これまでに得た情報の整理を行った。「氷の巫女」ことイゼルは、どうやらドラゴン族と最初に関係をもったとされる歴史上の人物「シヴァ」を聖女として崇めており、蛮神として召喚しようとしているようだ。しかし、イゼルはスノークローク大氷壁に存在していたエーテライトを介して、いずこかに消え去ってしまった。しかもエーテライトは破壊されているらしく、正常に機能していないという。「暁の血盟」の賢人たちが、エーテライトの復旧に道筋を立てるまでの間、冒険者は異端者の残党を追うクリスタルブレイブを助けることとなった。スノークローク大氷壁付近にいる「ユユハセ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_02","クリスタルブレイブ第三分隊のユユハセと話した。異端者の残党は、クルザス中央高地の「聖ダナフェンの旅程」方面に逃走したという。第三分隊の隊員から手がかりを得て、異端者の残党の足取りを追おう。"
3,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_03","雪に苦戦する第三分隊の隊員と合流した。その証言によれば、異端者の残党は洞窟を抜けた先に逃げたらしい。「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探し、異端者の残党を追跡しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_04","<Sheet(EObj,2004657,0)/>を発見した。足跡の続く南東に向かい、異端者の残党を追跡しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_05","負傷した第三分隊の隊員と合流した。異端者の残党は分散したものの、その一部は東に逃げたらしい。東の方へ進み、異端者の残党を追跡しよう。"
6,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_06","襲ってきた異端者を倒した。「ユユハセ」に声をかけよう。"
7,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_07","ユユハセは、異端者の一人を倒し、書簡を入手していた。それは、異端者たちが協力者と交わした密書だった。どうやら異端者たちは、アドネール占星台の裏手で商人と合流し、積荷に紛れて脱出する予定だったようだ。クルザス中央高地の「アドネール占星台」の裏手に向かい、残りの異端者と商人を取り押さえよう。"
8,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_08","異端者を追跡していると、別件の捜査を進めていたイルベルドとアルフィノ、さらにユウギリと出くわした。どうやら異端者が合流しようとしていた商人は、不滅隊内部に潜むガレマール帝国の密偵とも繋がりがあるようだ。アドネール占星台の「アルフィノ」と話そう。"
9,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_09","アルフィノと話した。ガレマール帝国の密偵とクルザスの異端者に、どのような接点があるのだろうか。"
10,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_11",""
12,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_12",""
13,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_13",""
14,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_00","ユユハセと話す"
25,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_01","手がかりを辿って異端者を追跡"
26,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_02","手がかりを辿って再び異端者を追跡"
27,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_03","手がかりを辿ってさらに異端者を追跡"
28,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_04","手がかりを辿ってもう一度異端者を追跡"
29,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_05","ユユハセと話す"
30,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_06","異端者を取り押さえる"
31,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_07","アルフィノと話す"
32,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_08",""
33,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_09",""
34,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_10",""
35,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_11",""
36,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_12",""
37,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_13",""
38,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_14",""
39,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_15",""
40,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_16",""
41,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_18",""
43,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_19",""
44,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_20",""
45,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_001","ミンフィリア、来てくれたのかい。"
49,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_002","先ほどまで、フォルタン家が所蔵する文献から、
聖女「シヴァ」について探っていたの。"
50,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_003","「シヴァ」は、イシュガルド正教の聖典において、
最初にドラゴン族と交わしたとされる存在……。"
51,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_004","イシュガルドの民は、その行為を不浄とし、
「史上初の異端者」として忌み嫌っている。"
52,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_005","一方で、異端者たちは、心清らかな聖女と考え、
ドラゴン族との融和の象徴と見ている……。"
53,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_006","ウリエンジェさんと、さまざまな文献を探ってみたのだけど、
得た情報はここまで……。
フォルタン家の文献からも、これ以上の成果はなかったわ。"
54,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_007","「シヴァ」について残されている情報が、あまりに少ないの。
まるで、何らかの意図を感じるくらいに……。"
55,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_008","君が大氷壁の奥深くで会ったという、
「氷の巫女」を名乗るイゼルという女……。
何か手がかりになるような事は言っていなかったか?"
56,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_009","……確かに、イシュガルドの民とドラゴン族との戦いは、
イシュガルド建国以来、「千年戦争」と言われるほど、
長い時を戦い続けてきたといわれている。"
57,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_010","それを「氷の巫女」は止めると言った……なぜかしら?"
58,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_011","坑道内の氷壁を補強しつつ、調査を進めるんだ。
崩壊による遭難に常に留意するよう、調査隊に伝えろ。"
59,"TEXT_GAIUSE409_00077_TEMPLEKNIGHT02400_000_012","(-伝令の神殿騎士-)ハッ、伝令いたします!"
60,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_013","……アイメリク卿。"
61,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_014","貴殿らと仇敵ドラゴン族との戦い……。
この理由を聞いたところで、正教の司祭たちが、
聖堂で語るような話しか答えていただけないのでしょうね。"
62,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_015","そうだな……。
クルザスは、戦神ハルオーネが我らにあたえた「神意の地」。
これを狙うドラゴン族には、剣と槍で抗うべし。"
63,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_016","正教の模範回答としては、こんなところだろうか。
むろん、君たちに、この教えを受け入れろとは言わない。"
64,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_017","何せ、戦いが始まったのは、千年以上も昔の話だ。
聖典の記述が、事実か否かを客観的に証明する方法など、
私は持ち合わせてはいない。"
65,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_018","あいにく、過去を視ることなどできないのでね。
……さて、このような回答では困るかな?"
66,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_019","……いえ、十分ですよ。"
67,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_020","イシュガルドの民にとって、
ドラゴン族との戦いは「聖戦」であり、
宗教行為と聞いたことがある……。"
68,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_021","これを止めようというのなら、
それこそ「神」の力でも使わぬかぎりは無理か。"
69,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_022","でも、「シヴァ」は「神」ではないわ。
……「聖女シヴァ」が「人」であったことは、
イシュガルド側も、異端者側も、見解は共通しているはずよ。"
70,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_023","ただ、蛮神は願いによって現れる……。
つまり、それが「伝承上の人」であっても、
祈りとクリスタルによって顕現させることは可能ね。"
71,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_024","以前、モーグリ族が召喚した、
「善王モグル・モグXII世」の件もあるわ。
あれもまた「神」ではなく「伝承上の王」だった……。"
72,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_025","異端者にとって「シヴァ」は、ドラゴン族との融和の象徴……
戦いを止めるために祈りを捧げる「氷の巫女」たち異端者が、
「聖女シヴァ」を召喚するのは不可能と言い切れないか。"
73,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_026","それに、相次ぐ物資の襲撃によって、
異端者にクリスタルが奪われているという事実もある……。"
74,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_027","「聖女シヴァ」を顕現させようとしているなら止めなければ。
……あれは、大地も人の心も腐らせるわ。"
75,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_028","坑道内に入った調査隊からの一報だ。
調査隊に同行したパパリモたちが、
最深部にあったエーテライトの一次調査を終えたらしい。"
76,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_029","残留していたエーテルの流れを測定した結果、
イゼルは、西方に向かって転移したことが明らかになった。"
77,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_030","しかし、追手を防ぐための妨害か、
転送先のエーテライトが機能を停止しているようだ。
……「氷の巫女」を追う方法を探さなければ。"
78,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_031","こちらで手段を探してみます。
エーテライトのことなら、シャーレアンのみんなに、
聞いてみたほうが早いでしょう。"
79,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_032","了解だ、この件は「暁」に任せよう。
坑道内も、引き続き調査が行われている。
何らかの移動手段が見つかるのを待つしかないな……。"
80,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
「暁」の皆が、エーテライトの問題を解決するまでの間、
少々、手伝ってほしいことがある。"
81,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_041","我々を後方から突こうとしていた異端者の別働隊に、
生き残りがいたようなのだ。"
82,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_042","クリスタルブレイブの第三分隊が追っているのだが、
地の利を活かされて、苦戦しているようだ。
この追跡に力を貸してほしい。"
83,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_043","もちろん、第三分隊だけでも叩けはするだろう。
だが、ここはイゼルの逃亡先に関する情報を得るためにも、
なるべく異端者を捕縛しておきたい。"
84,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_044","何より、まだ若い組織であるクリスタルブレイブの隊員に、
実戦を通じて「英雄の戦い方」を学んでほしいのだよ。"
85,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_045","助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
詳しいことは、クリスタルブレイブの第三分隊長、
「ユユハセ」から聞いてくれ。"
86,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_046","私は一度、アドネール占星台まで戻るつもりだ。
どうやら、「帝国軍の密偵」の件で進展があったようでね。
イルベルド隊長と合流し、対策を指揮する。"
87,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_047","この場の確保については、
アイメリク卿と神殿騎士団に任せるとしよう。
では、よろしく頼むよ。"
88,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_050","まさか、大氷壁に秘密坑道が穿たれていたとはな。
盲点であったとはいえ、これを見逃していたとは……。"
89,"TEXT_GAIUSE409_00077_LUCIA_100_050","隠れ、潜み、不意を突く……。
戦力的に劣る者にとって、まさに定石の手法。
「氷の巫女」は、油断ならぬ相手のようだ。"
90,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_060","総帥から派遣された増援ですって?
それは、ありがたい。"
91,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_061","我々、クリスタルブレイブ第三分隊は、
ウルダハ出身者が多く配属されていましてね。
お陰で、この雪という奴に大苦戦です。"
92,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_062","とはいえ、敵を見失ったわけではありませんよ。
第三分隊の隊員が、「聖ダナフェンの旅程」方面へと逃亡した、
異端者たちを追跡中です。"
93,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_063","さあ、我々も急ぎましょう。
給料泥棒と言われないためにも、
ここで戦果を挙げてみせなくてはいけませんから。"
94,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_070","痛たたた……。
慣れない雪に滑って転んで、この様ですよ。"
95,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_071","異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。
ユユハセ分隊長たちも追跡中です。"
96,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_072","貴方も急いで追ってください。
「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探して、逃げた先を探すんです。
……なに、私なら大丈夫、応急手当をしてから合流しますから。"
97,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_080","異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。
ユユハセ分隊長たちも追跡中です。"
98,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_081","貴方も急いで追ってください。
「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探して、逃げた先を探すんです。
……なに、私なら大丈夫、応急手当をしてから合流しますから。"
99,"TEXT_GAIUSE409_00077_SYSTEM_000_090","<Sheet(EObj,2004657,0)/>は、南東方向へと続いている……。"
100,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_100","異端者の追撃中に、魔物に襲われまして……。
部隊の仲間を先に向かわせるため、
ここで踏みとどまって戦っていたのです……。"
101,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_101","異端者たちは、分散して逃げたのですが、
その一部は東に向かったようです。
私は傷が癒え次第、後を追います。"
102,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_110","異端者たちは、分散して逃げたのですが、
その一部は東に向かったようです。
私は傷が癒え次第、後を追います。"
103,"TEXT_GAIUSE409_00077_BALLOON_100_110","おのれ教皇の犬め!"
104,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_100_120","クッ……油断したか……。"
105,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_120","どうにか異端者に追いついたのですが、功を焦りました。
雪に足をとられた隙を突かれてしまいまして……
いやはや、助かりましたよ。"
106,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_121","なんとか、敵をひとり仕留めて、
このとおり、奴らの書簡を奪いました。
何か重要な情報は……。"
107,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_123","「作戦終了後、アドネール占星台の裏手で合流されたし。
 同志諸君は、我が商会の積荷に紛れて脱出してもらう。
 氷の巫女の導きに幸あれ。」"
108,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_124","……こ、これは、異端者が逃亡計画をやりとりした密書!?
英雄殿、急ぎ、この計画書に記された合流地点に向かい、
商人と密会しようとする者を押さえてくれませんか?"
109,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_125","手傷を負った私では、足手まといになり兼ねません。
私は応急手当をしつつ、ここで部下の合流を待ちます。
悔しいですが、よろしく頼みます。"
110,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_130","残る異端者は、おそらく商人との合流地点に向かうはず。
書簡に記された場所は「アドネール占星台」の裏手。
直ちに向かってください。"
111,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_140","ほ、ほかの同志はまだ来てないのか?
妙な青服の連中に追われて、散り散りになっちまった……。"
112,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_141","(-商人らしき男-)噂に聞く「クリスタルブレイブ」とかいう連中か?
まずいな、その調子だと直にここにも……。"
113,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_142","チッ、追手か! 逃げるぞ!"
114,"TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_143","おっと、ここは通行止めだぜ、異端者さんよ。"
115,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_144","クッ……。"
116,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_145","(-????-)一面の雪景色……
故郷の霊峰を思い出すよ。"
117,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_146","……ところで、商人殿。
暖を取るための道具を、ひとつ売ってはもらえんだろうか?"
118,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_147","(-商人らしき男-)ふ、ふざけやがって!"
119,"TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_148","逃げようなんて、馬鹿な気を起こすんじゃないぞ。
こっちは簡単に殺してやるほど、慈悲深くもないんでね。
さあ、大人しくこっちに来てもらおうか……。"
120,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_149","……チ、チクショウ!"
121,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_150","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
こんなにも早く合流することになるとはね。
どうやら、お互い追っていた者が繋がっていたようだ。"
122,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_151","私がイルベルド隊長に呼び出された理由は、
異端者が密会しようとしていた、あの商人にある。"
123,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_152","彼には、「不滅隊」内に潜む帝国の密偵と、
裏で通じていた疑いがかけられているのだ。
……密偵と異端者、奇妙な組合せではあるがね。"
124,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_153","彼女……ユウギリ殿もまた、同じ「ホシ」を追っていたようだ。
つい今し方、合流したところでね。"
125,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_154","久しぶりだな、冒険者。
開拓団に加わっていたドマの民に乞われて、
帝国の密偵がらみの調査に協力していてな。"
126,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_155","大方、どこかの御仁に焚きつけられたのだろうが、
確かに帝国は、ドマの民にとって仇敵でもある。
協力するのはやぶさかではない。"
127,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_156","それに、我ら忍びの技は、この手の仕事にうってつけだ……。
しばらく、ともに動かせてもらうぞ。"
128,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_157","……や、やれやれ。
ユウギリ殿は何でもお見通しのようだ……。"
129,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_100_157","フフ……ともかく、こちらの処理はお任せした。
私の方は、内偵調査に戻るとしよう。"
130,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_158","……さ、さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
私たちは「アドネール占星台」の広場に行こう。
イルベルド隊長から、報告を聞かなくてはいけないからね。"
131,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_160","それにしても、帝国の密偵と接点のある商人が、
一方では「氷の巫女」配下の異端者と繋がっていたとは……。
いったい、どういった関連があるのか。"
132,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_161","捕らえた異端者と商人から、
何か新たな事実がわかれば良いのだが……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_00 スノークローク大氷壁のアルフィノは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_01 アルフィノと合流したミンフィリアと共に、これまでに得た情報の整理を行った。「氷の巫女」ことイゼルは、どうやらドラゴン族と最初に関係をもったとされる歴史上の人物「シヴァ」を聖女として崇めており、蛮神として召喚しようとしているようだ。しかし、イゼルはスノークローク大氷壁に存在していたエーテライトを介して、いずこかに消え去ってしまった。しかもエーテライトは破壊されているらしく、正常に機能していないという。「暁の血盟」の賢人たちが、エーテライトの復旧に道筋を立てるまでの間、冒険者は異端者の残党を追うクリスタルブレイブを助けることとなった。スノークローク大氷壁付近にいる「ユユハセ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_02 クリスタルブレイブ第三分隊のユユハセと話した。異端者の残党は、クルザス中央高地の「聖ダナフェンの旅程」方面に逃走したという。第三分隊の隊員から手がかりを得て、異端者の残党の足取りを追おう。
7 3 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_03 雪に苦戦する第三分隊の隊員と合流した。その証言によれば、異端者の残党は洞窟を抜けた先に逃げたらしい。「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探し、異端者の残党を追跡しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_04 <Sheet(EObj,2004657,0)/>を発見した。足跡の続く南東に向かい、異端者の残党を追跡しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_05 負傷した第三分隊の隊員と合流した。異端者の残党は分散したものの、その一部は東に逃げたらしい。東の方へ進み、異端者の残党を追跡しよう。
10 6 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_06 襲ってきた異端者を倒した。「ユユハセ」に声をかけよう。
11 7 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_07 ユユハセは、異端者の一人を倒し、書簡を入手していた。それは、異端者たちが協力者と交わした密書だった。どうやら異端者たちは、アドネール占星台の裏手で商人と合流し、積荷に紛れて脱出する予定だったようだ。クルザス中央高地の「アドネール占星台」の裏手に向かい、残りの異端者と商人を取り押さえよう。
12 8 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_08 異端者を追跡していると、別件の捜査を進めていたイルベルドとアルフィノ、さらにユウギリと出くわした。どうやら異端者が合流しようとしていた商人は、不滅隊内部に潜むガレマール帝国の密偵とも繋がりがあるようだ。アドネール占星台の「アルフィノ」と話そう。
13 9 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_09 アルフィノと話した。ガレマール帝国の密偵とクルザスの異端者に、どのような接点があるのだろうか。
14 10 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_00 ユユハセと話す
29 25 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_01 手がかりを辿って異端者を追跡
30 26 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_02 手がかりを辿って再び異端者を追跡
31 27 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_03 手がかりを辿ってさらに異端者を追跡
32 28 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_04 手がかりを辿ってもう一度異端者を追跡
33 29 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_05 ユユハセと話す
34 30 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_06 異端者を取り押さえる
35 31 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_07 アルフィノと話す
36 32 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_12
41 37 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_14
43 39 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_16
45 41 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_17
46 42 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_18
47 43 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_001 ミンフィリア、来てくれたのかい。
53 49 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_002 先ほどまで、フォルタン家が所蔵する文献から、 聖女「シヴァ」について探っていたの。
54 50 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_003 「シヴァ」は、イシュガルド正教の聖典において、 最初にドラゴン族と交わしたとされる存在……。
55 51 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_004 イシュガルドの民は、その行為を不浄とし、 「史上初の異端者」として忌み嫌っている。
56 52 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_005 一方で、異端者たちは、心清らかな聖女と考え、 ドラゴン族との融和の象徴と見ている……。
57 53 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_006 ウリエンジェさんと、さまざまな文献を探ってみたのだけど、 得た情報はここまで……。 フォルタン家の文献からも、これ以上の成果はなかったわ。
58 54 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_007 「シヴァ」について残されている情報が、あまりに少ないの。 まるで、何らかの意図を感じるくらいに……。
59 55 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_008 君が大氷壁の奥深くで会ったという、 「氷の巫女」を名乗るイゼルという女……。 何か手がかりになるような事は言っていなかったか?
60 56 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_009 ……確かに、イシュガルドの民とドラゴン族との戦いは、 イシュガルド建国以来、「千年戦争」と言われるほど、 長い時を戦い続けてきたといわれている。
61 57 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_010 それを「氷の巫女」は止めると言った……なぜかしら?
62 58 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_011 坑道内の氷壁を補強しつつ、調査を進めるんだ。 崩壊による遭難に常に留意するよう、調査隊に伝えろ。
63 59 TEXT_GAIUSE409_00077_TEMPLEKNIGHT02400_000_012 (-伝令の神殿騎士-)ハッ、伝令いたします!
64 60 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_013 ……アイメリク卿。
65 61 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_014 貴殿らと仇敵ドラゴン族との戦い……。 この理由を聞いたところで、正教の司祭たちが、 聖堂で語るような話しか答えていただけないのでしょうね。
66 62 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_015 そうだな……。 クルザスは、戦神ハルオーネが我らにあたえた「神意の地」。 これを狙うドラゴン族には、剣と槍で抗うべし。
67 63 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_016 正教の模範回答としては、こんなところだろうか。 むろん、君たちに、この教えを受け入れろとは言わない。
68 64 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_017 何せ、戦いが始まったのは、千年以上も昔の話だ。 聖典の記述が、事実か否かを客観的に証明する方法など、 私は持ち合わせてはいない。
69 65 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_018 あいにく、過去を視ることなどできないのでね。 ……さて、このような回答では困るかな?
70 66 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_019 ……いえ、十分ですよ。
71 67 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_020 イシュガルドの民にとって、 ドラゴン族との戦いは「聖戦」であり、 宗教行為と聞いたことがある……。
72 68 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_021 これを止めようというのなら、 それこそ「神」の力でも使わぬかぎりは無理か。
73 69 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_022 でも、「シヴァ」は「神」ではないわ。 ……「聖女シヴァ」が「人」であったことは、 イシュガルド側も、異端者側も、見解は共通しているはずよ。
74 70 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_023 ただ、蛮神は願いによって現れる……。 つまり、それが「伝承上の人」であっても、 祈りとクリスタルによって顕現させることは可能ね。
75 71 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_024 以前、モーグリ族が召喚した、 「善王モグル・モグXII世」の件もあるわ。 あれもまた「神」ではなく「伝承上の王」だった……。
76 72 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_025 異端者にとって「シヴァ」は、ドラゴン族との融和の象徴…… 戦いを止めるために祈りを捧げる「氷の巫女」たち異端者が、 「聖女シヴァ」を召喚するのは不可能と言い切れないか。
77 73 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_026 それに、相次ぐ物資の襲撃によって、 異端者にクリスタルが奪われているという事実もある……。
78 74 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_027 「聖女シヴァ」を顕現させようとしているなら止めなければ。 ……あれは、大地も人の心も腐らせるわ。
79 75 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_028 坑道内に入った調査隊からの一報だ。 調査隊に同行したパパリモたちが、 最深部にあったエーテライトの一次調査を終えたらしい。
80 76 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_029 残留していたエーテルの流れを測定した結果、 イゼルは、西方に向かって転移したことが明らかになった。
81 77 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_030 しかし、追手を防ぐための妨害か、 転送先のエーテライトが機能を停止しているようだ。 ……「氷の巫女」を追う方法を探さなければ。
82 78 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_031 こちらで手段を探してみます。 エーテライトのことなら、シャーレアンのみんなに、 聞いてみたほうが早いでしょう。
83 79 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_032 了解だ、この件は「暁」に任せよう。 坑道内も、引き続き調査が行われている。 何らかの移動手段が見つかるのを待つしかないな……。
84 80 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「暁」の皆が、エーテライトの問題を解決するまでの間、 少々、手伝ってほしいことがある。
85 81 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_041 我々を後方から突こうとしていた異端者の別働隊に、 生き残りがいたようなのだ。
86 82 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_042 クリスタルブレイブの第三分隊が追っているのだが、 地の利を活かされて、苦戦しているようだ。 この追跡に力を貸してほしい。
87 83 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_043 もちろん、第三分隊だけでも叩けはするだろう。 だが、ここはイゼルの逃亡先に関する情報を得るためにも、 なるべく異端者を捕縛しておきたい。
88 84 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_044 何より、まだ若い組織であるクリスタルブレイブの隊員に、 実戦を通じて「英雄の戦い方」を学んでほしいのだよ。
89 85 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_045 助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 詳しいことは、クリスタルブレイブの第三分隊長、 「ユユハセ」から聞いてくれ。
90 86 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_046 私は一度、アドネール占星台まで戻るつもりだ。 どうやら、「帝国軍の密偵」の件で進展があったようでね。 イルベルド隊長と合流し、対策を指揮する。
91 87 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_047 この場の確保については、 アイメリク卿と神殿騎士団に任せるとしよう。 では、よろしく頼むよ。
92 88 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_050 まさか、大氷壁に秘密坑道が穿たれていたとはな。 盲点であったとはいえ、これを見逃していたとは……。
93 89 TEXT_GAIUSE409_00077_LUCIA_100_050 隠れ、潜み、不意を突く……。 戦力的に劣る者にとって、まさに定石の手法。 「氷の巫女」は、油断ならぬ相手のようだ。
94 90 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_060 総帥から派遣された増援ですって? それは、ありがたい。
95 91 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_061 我々、クリスタルブレイブ第三分隊は、 ウルダハ出身者が多く配属されていましてね。 お陰で、この雪という奴に大苦戦です。
96 92 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_062 とはいえ、敵を見失ったわけではありませんよ。 第三分隊の隊員が、「聖ダナフェンの旅程」方面へと逃亡した、 異端者たちを追跡中です。
97 93 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_063 さあ、我々も急ぎましょう。 給料泥棒と言われないためにも、 ここで戦果を挙げてみせなくてはいけませんから。
98 94 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_070 痛たたた……。 慣れない雪に滑って転んで、この様ですよ。
99 95 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_071 異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。 ユユハセ分隊長たちも追跡中です。
100 96 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_072 貴方も急いで追ってください。 「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探して、逃げた先を探すんです。 ……なに、私なら大丈夫、応急手当をしてから合流しますから。
101 97 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_080 異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。 ユユハセ分隊長たちも追跡中です。
102 98 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_081 貴方も急いで追ってください。 「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探して、逃げた先を探すんです。 ……なに、私なら大丈夫、応急手当をしてから合流しますから。
103 99 TEXT_GAIUSE409_00077_SYSTEM_000_090 <Sheet(EObj,2004657,0)/>は、南東方向へと続いている……。
104 100 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_100 異端者の追撃中に、魔物に襲われまして……。 部隊の仲間を先に向かわせるため、 ここで踏みとどまって戦っていたのです……。
105 101 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_101 異端者たちは、分散して逃げたのですが、 その一部は東に向かったようです。 私は傷が癒え次第、後を追います。
106 102 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_110 異端者たちは、分散して逃げたのですが、 その一部は東に向かったようです。 私は傷が癒え次第、後を追います。
107 103 TEXT_GAIUSE409_00077_BALLOON_100_110 おのれ教皇の犬め!
108 104 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_100_120 クッ……油断したか……。
109 105 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_120 どうにか異端者に追いついたのですが、功を焦りました。 雪に足をとられた隙を突かれてしまいまして…… いやはや、助かりましたよ。
110 106 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_121 なんとか、敵をひとり仕留めて、 このとおり、奴らの書簡を奪いました。 何か重要な情報は……。
111 107 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_123 「作戦終了後、アドネール占星台の裏手で合流されたし。  同志諸君は、我が商会の積荷に紛れて脱出してもらう。  氷の巫女の導きに幸あれ。」
112 108 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_124 ……こ、これは、異端者が逃亡計画をやりとりした密書!? 英雄殿、急ぎ、この計画書に記された合流地点に向かい、 商人と密会しようとする者を押さえてくれませんか?
113 109 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_125 手傷を負った私では、足手まといになり兼ねません。 私は応急手当をしつつ、ここで部下の合流を待ちます。 悔しいですが、よろしく頼みます。
114 110 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_130 残る異端者は、おそらく商人との合流地点に向かうはず。 書簡に記された場所は「アドネール占星台」の裏手。 直ちに向かってください。
115 111 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_140 ほ、ほかの同志はまだ来てないのか? 妙な青服の連中に追われて、散り散りになっちまった……。
116 112 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_141 (-商人らしき男-)噂に聞く「クリスタルブレイブ」とかいう連中か? まずいな、その調子だと直にここにも……。
117 113 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_142 チッ、追手か! 逃げるぞ!
118 114 TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_143 おっと、ここは通行止めだぜ、異端者さんよ。
119 115 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_144 クッ……。
120 116 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_145 (-????-)一面の雪景色…… 故郷の霊峰を思い出すよ。
121 117 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_146 ……ところで、商人殿。 暖を取るための道具を、ひとつ売ってはもらえんだろうか?
122 118 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_147 (-商人らしき男-)ふ、ふざけやがって!
123 119 TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_148 逃げようなんて、馬鹿な気を起こすんじゃないぞ。 こっちは簡単に殺してやるほど、慈悲深くもないんでね。 さあ、大人しくこっちに来てもらおうか……。
124 120 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_149 ……チ、チクショウ!
125 121 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_150 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 こんなにも早く合流することになるとはね。 どうやら、お互い追っていた者が繋がっていたようだ。
126 122 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_151 私がイルベルド隊長に呼び出された理由は、 異端者が密会しようとしていた、あの商人にある。
127 123 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_152 彼には、「不滅隊」内に潜む帝国の密偵と、 裏で通じていた疑いがかけられているのだ。 ……密偵と異端者、奇妙な組合せではあるがね。
128 124 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_153 彼女……ユウギリ殿もまた、同じ「ホシ」を追っていたようだ。 つい今し方、合流したところでね。
129 125 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_154 久しぶりだな、冒険者。 開拓団に加わっていたドマの民に乞われて、 帝国の密偵がらみの調査に協力していてな。
130 126 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_155 大方、どこかの御仁に焚きつけられたのだろうが、 確かに帝国は、ドマの民にとって仇敵でもある。 協力するのはやぶさかではない。
131 127 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_156 それに、我ら忍びの技は、この手の仕事にうってつけだ……。 しばらく、ともに動かせてもらうぞ。
132 128 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_157 ……や、やれやれ。 ユウギリ殿は何でもお見通しのようだ……。
133 129 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_100_157 フフ……ともかく、こちらの処理はお任せした。 私の方は、内偵調査に戻るとしよう。
134 130 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_158 ……さ、さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 私たちは「アドネール占星台」の広場に行こう。 イルベルド隊長から、報告を聞かなくてはいけないからね。
135 131 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_160 それにしても、帝国の密偵と接点のある商人が、 一方では「氷の巫女」配下の異端者と繋がっていたとは……。 いったい、どういった関連があるのか。
136 132 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_161 捕らえた異端者と商人から、 何か新たな事実がわかれば良いのだが……。
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0,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_00","アドネール占星台のアルフィノは、冒険者とともにイルベルドからの報告を聞きたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_01","イルベルドから、不滅隊に潜むガレマール帝国の密偵に関する捜査状況の報告を受けた。現時点で逮捕した密偵の中に、レヴナンツトール開拓団への支援に関する情報を、異端者のシンパであるクルザスの商人に売っていた者がいたようだ。異端者たちが正確に輸送隊を襲撃できたのは、帝国の密偵から情報を入手していたためらしい。異端者と帝国の密偵が繋がっている理由はいまだに不明だが、密偵たちを束ねる通称「写本師」の候補は、絞り込まれつつあるという。一方、ガレマール帝国の本国でも大きな動きがあったらしく、三国の首領が集まることになった。アドネール占星台の「アルフィノ」と再度話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_02","アルフィノと話した。彼によると三国の首領は、グリダニアで会談するらしい。グリダニアの豊穣神祭壇に向かい、「アルフィノ」と合流しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_03","アルフィノと合流した。会談の場に案内してもらうため、「物静かな道士」に声をかけよう。"
4,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_04","アルフィノと合流し、三国の首領との会談の場に出席した。先ごろガレマール帝国の初代皇帝「ソル・ゾス・ガルヴァス」が崩御したのだという。さらに跡目争いを皇帝の孫にあたる大将軍「ヴァリス・イェー・ガルヴァス」が征し、ほどなく二代目皇帝「ヴァリス・ゾス・ガルヴァス」として即位することが確定的となったという情報がもたらされた。これは帝国の内乱が収束に向かい、エオルゼア侵攻が再開される可能性が高まることを意味している。カヌ・エは、新皇帝が体制固めに奔走している間に、三国による結束をより強固なものとすることはもちろん、イシュガルドをエオルゼア同盟軍に迎える必要があると説くのだった。豊穣神祭壇の「アルフィノ」と話し、今後の方針を検討しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_05","アルフィノと話した。折良くガレマール帝国の密偵に関する捜査にあたっていたイルベルドから、「写本師」の正体について、有力な情報が寄せられたという。「写本師」の逮捕に協力するため、グリダニアのエーテライト・プラザにいる「イルベルド」を訪ねよう。"
6,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_06","イルベルドと合流した。ついに「写本師」の逮捕に向けて、詰めの捜査が始まる。"
7,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_11",""
12,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_12",""
13,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_13",""
14,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_01","グリダニアのアルフィノと話す"
26,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_02","物静かな道士と話す"
27,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_04","エーテライト・プラザのイルベルドと話す"
29,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_07",""
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33,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_09",""
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40,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_16",""
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42,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_18",""
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44,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_20",""
45,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_001","イルベルド隊長、ご苦労だった。
状況報告を頼む。"
49,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_002","ハッ……!
まず、英雄殿が追っていた異端者に取り調べを行いましたが、
蛮神「シヴァ」の件については知らないようです。"
50,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_003","こちらは、先ほどイシュガルド側に引き渡しを行いました。
以後は、彼らの手で追及されるでしょう。"
51,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_004","ただ、別の収穫がありました。
奴ら……異端者たちが、
物資輸送計画を把握していた理由が判明したのです。"
52,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_005","……説明してくれ。"
53,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_006","帝国の密偵を探っていた件……。
先だって確保した容疑者に繋がる線を辿り、
何名か遡ることができたのですが、そこで足が途絶えました。"
54,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_007","内偵が露見した可能性を考慮し、
この時点で、関与が疑われた者を一斉に検挙……。
5人の容疑者を捕らえたのです。"
55,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_008","その内のひとりが「レヴナンツトール開拓団」への
支援任務を担当する、不滅隊の<RubyCharaters>FF07E8BC9CE9878DFF0DE38197E381A1E38287E38186</RubyCharaters>部隊の者でした。"
56,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_009","この者は、同地に提供する物資が、
他国の支援物資と被らないようにとの配慮から、
全ての支援状況について、情報を共有する立場にありました。"
57,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_010","今回襲われたフォルタン家からの物資についても、
提供物資の概要や輸送路まで知っていたのです。"
58,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_011","そして、その情報を、
クルザスに出入りしている商人に売っていた……。"
59,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_012","それが先ほどの……。"
60,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_013","ええ、情報を買った商人を突き止め、尋問したところ、
異端者のシンパだったことが判明したのです。"
61,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_014","なるほど、異端者の情報源はわかった。
問題なのは、密偵たちの首謀者……姿無き「写本師」のほうか。"
62,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_015","そちらも、目星はついています。
足の途絶え方が、あまりに手際よく不自然でしたからね。"
63,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_016","密偵の調査を進めていることは、当然のことながら重要機密。
知っているのは、不滅隊でも局長を含め数人のみ。"
64,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_017","その中で、時間をかけて人脈を築ける立場にあり、
なおかつ、人事権を含めた権限を行使して、
協力者から痕跡を消すことができる人物……。"
65,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_018","イルベルド隊長……君はまさか、局長の側近……
不滅隊結成当初から参加しているような、
古参の幹部が「写本師」だというのか。"
66,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_019","そうです……不滅隊の結成時には、すでに潜り込まれていた。
……いや、潜り込めるよう、
さらに前から準備されていたのでしょう。"
67,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_020","しかし、どうやって……。"
68,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_021","他国のグランドカンパニーである双蛇党、黒渦団は、
盟主の強力な指導力によって作られた組織。"
69,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_022","その幹部の選出にあたっては、能力はもちろん、
盟主に対する忠誠心も考慮されたでしょう。
組織としても、理想的な構図になっています。"
70,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_023","一方の不滅隊は、王党派であるラウバーンが、
対立する共和派を説き伏せる形で作られた組織……。"
71,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_024","結成時、王家に忠誠を誓う「銀冑団」はともかく、
共和派の影響下にある「銅刃団」や「鉄灯団」からは、
満足な協力を得られなかったと聞いたことがあります。"
72,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_025","そもそも、当時ウルダハの兵力の中核だった「銅刃団」が、
傭兵の集合体ですからね。"
73,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_026","なるほど……確かに、不滅隊には多数の傭兵が参加したと聞く。
しかも、グランドカンパニー自体、
帝国の脅威に対して、急遽用意されたもの。"
74,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_027","当時の混乱の中で、初期人員として密偵を送り込む隙は、
多分にあったということか。"
75,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_028","さらに、双蛇党、黒渦団では、
国政とグランドカンパニーの方針が、ほぼ同一であるのに対し、
不滅隊の状況は異なっています。"
76,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_029","王家を主とする王党派と、商人を主とする砂蠍衆ら共和派……。
不滅隊は、対立するふたつの陣営のもとに成り立っている。"
77,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_030","当時のエオルゼアの情勢や世論により、
表向きは、不滅隊の結成に賛成の立場をとった共和派。"
78,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_031","しかし、国を守るべく「出資」を行って結成した不滅隊が、
いずれ王党派の筆頭であるラウバーン局長の私兵として
使われる可能性は拭えない。"
79,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_032","そして、ここ最近の砂蠍衆の動き……。"
80,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_033","今回の件で、「写本師」の候補は絞られました。
ドマの民の中で、忍びの心得のある者が、裏をあたっています。"
81,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_034","帝国がらみの密偵相手とあって、
連中、はりきっていましたからね。
吉報を待ちましょう。"
82,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_035","了解した。
では、第一分隊とともに調査を続けてくれ。"
83,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_036","加えて、第二分隊には、引き続き難民暴動の後始末を。
第三、第四分隊には、クリスタル流通を洗うよう、
指示してほしい。"
84,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_037","氷の巫女が蛮神「シヴァ」を召喚するのに、
蛮族同様クリスタルを用いるのだとしたら、
どこかに接点があるかもしれない。"
85,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_038","承知しました。"
86,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_039","異端者の情報源については、アイメリク卿にも報せておこう。
これ以上の面倒は起こしたくないのでね。"
87,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_040","……総帥、そろそろお時間です。"
88,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_041","わかっている。"
89,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_042","ガレマール帝国について、新たな情報がもたらされたらしい。
ここのところの密偵の動きも、
おそらく、これに関連したものだろう。"
90,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_043","この情報を共有するため、三国の首領が集うことになった。
私も、クリスタルブレイブの総帥として、
参加することになっている。"
91,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_044","エオルゼアの今後に関する重要なことだ。
「エオルゼアの守護者」である君にも同席してほしい。
……大丈夫、ミンフィリアの承諾も得ているよ。"
92,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_100_001","写本師の正体は、必ず暴いてみせる。
俺たちクリスタルブレイブが、
ただの寄せ集めでないことを証明するためにもな……。"
93,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_050","すぐにでも「氷の巫女」を追いたいところではあるが、
その道が断たれた以上、あせっても仕方が無い。"
94,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_051","ミンフィリアと賢人の皆が、
破壊されたエーテライトの問題を解決してくれるのを待とう。"
95,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_052","その間、君には私とともに「グリダニア」に来てもらいたい。
先にも述べたとおり、三国の首領が集い、
帝国の動向に関する情報共有を行うのだ。"
96,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_053","グリダニア旧市街の「豊穣神祭壇」で合流しよう。
それでは、また後でな……。"
97,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_060","やあ、長旅ご苦労さま。
だが休んでいる暇などないぞ……。"
98,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_061","そちらの道士に声をかければ、
首領が集っている「不語仙の座卓」に案内してくれるそうだ。
さっそく向かうとしよう。"
99,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_070","お偉いさん方は、総帥と英雄殿に任せるさ。
こちらはこちらで、やるべきことがあるものでね。"
100,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_071","そちらの道士に声をかければ、
首領が集っている「不語仙の座卓」に案内してくれるそうだ。
さっそく向かうとしよう。"
101,"TEXT_GAIUSE410_00078_DOORMANLOTUS_000_080","カヌ・エ様をはじめ、来賓の方々は、
すでに「不語仙の座卓」に向かわれた。
……貴殿もさっそく向かうか?"
102,"TEXT_GAIUSE410_00078_Q1_000_1","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
103,"TEXT_GAIUSE410_00078_A1_000_1","はい"
104,"TEXT_GAIUSE410_00078_A1_000_2","いいえ"
105,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_090","君も先ほどの会談で感じたことと思うが……
帝国という脅威を前にしてなお、エオルゼア諸国は、
未だにひとつになりきれていない。"
106,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_091","理由は簡単……根底にある相互不信さ。
三都市の首領たちが、個人的に結束していたとしても、
国全体となると話は別ということだ。"
107,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_092","例えば、メルウィブ提督が海賊行為を禁じたとはいえ、
他都市の民には、リムサ・ロミンサを無法国家とみる者も多い。"
108,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_093","グリダニアを閉鎖的な都市だと罵る者もいれば、
ウルダハの拝金主義を嫌う者もいるだろう……。"
109,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_094","特にテレジ・アデレジのように、
独走する者の存在を考えればなおさらだ。
首領個人はともかく、国全体を信用するのは難しい。"
110,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_095","そういった意味でも「アウトロー戦区」は、
必要悪として受け入れるべきなのかもしれないな。
綺麗事だけでは、国という大器はまとまらない……。"
111,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_096","力尽くでも「オメガ」という力を手にしたいと望む各国の強硬派。
それらに対し、現に戦っているのだと示すためにもね。
……全面戦争に発展しないように、対立を制御するということさ。"
112,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_097","……だが、不滅隊に潜む密偵の存在だけは、許容できない。
共通の敵に利する者が身内に残り続ければ、
同盟崩壊の危機にも繋がる。"
113,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_098","しかし、その脅威も今日までかもしれないぞ。
イルベルド隊長が「写本師」の正体を絞り込んだようでね。
……しかも、その容疑者がここグリダニアに来ているという。"
114,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_099","直ちに、エーテライト・プラザで待機している
「イルベルド」隊長と合流して、
密偵の捜査に協力してやってくれないだろうか?"
115,"TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_100","蛮神「シヴァ」の件については、
動きがあり次第、必ず君に伝えよう。
今は「写本師」の確保を優先してくれ……頼んだよ。"
116,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_110","よく来てくれた。
総帥から聞いているだろうが、ついに掴むことができたぞ。
帝国が送り込んだ密偵……「写本師」の尻尾を。"
117,"TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_111","いいか、慎重に行くぞ。
最後の詰めを、しくじるわけにはいかんからな。"
118,"TEXT_GAIUSE410_00078_ROAILLE_000_120","木々に覆われたグリダニアの風情は、
ウルダハはもちろん、故郷とも異なりますね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_00 アドネール占星台のアルフィノは、冒険者とともにイルベルドからの報告を聞きたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_01 イルベルドから、不滅隊に潜むガレマール帝国の密偵に関する捜査状況の報告を受けた。現時点で逮捕した密偵の中に、レヴナンツトール開拓団への支援に関する情報を、異端者のシンパであるクルザスの商人に売っていた者がいたようだ。異端者たちが正確に輸送隊を襲撃できたのは、帝国の密偵から情報を入手していたためらしい。異端者と帝国の密偵が繋がっている理由はいまだに不明だが、密偵たちを束ねる通称「写本師」の候補は、絞り込まれつつあるという。一方、ガレマール帝国の本国でも大きな動きがあったらしく、三国の首領が集まることになった。アドネール占星台の「アルフィノ」と再度話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_02 アルフィノと話した。彼によると三国の首領は、グリダニアで会談するらしい。グリダニアの豊穣神祭壇に向かい、「アルフィノ」と合流しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_03 アルフィノと合流した。会談の場に案内してもらうため、「物静かな道士」に声をかけよう。
8 4 TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_04 アルフィノと合流し、三国の首領との会談の場に出席した。先ごろガレマール帝国の初代皇帝「ソル・ゾス・ガルヴァス」が崩御したのだという。さらに跡目争いを皇帝の孫にあたる大将軍「ヴァリス・イェー・ガルヴァス」が征し、ほどなく二代目皇帝「ヴァリス・ゾス・ガルヴァス」として即位することが確定的となったという情報がもたらされた。これは帝国の内乱が収束に向かい、エオルゼア侵攻が再開される可能性が高まることを意味している。カヌ・エは、新皇帝が体制固めに奔走している間に、三国による結束をより強固なものとすることはもちろん、イシュガルドをエオルゼア同盟軍に迎える必要があると説くのだった。豊穣神祭壇の「アルフィノ」と話し、今後の方針を検討しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_05 アルフィノと話した。折良くガレマール帝国の密偵に関する捜査にあたっていたイルベルドから、「写本師」の正体について、有力な情報が寄せられたという。「写本師」の逮捕に協力するため、グリダニアのエーテライト・プラザにいる「イルベルド」を訪ねよう。
10 6 TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_06 イルベルドと合流した。ついに「写本師」の逮捕に向けて、詰めの捜査が始まる。
11 7 TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_07
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26 22 TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_01 グリダニアのアルフィノと話す
30 26 TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_02 物静かな道士と話す
31 27 TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_03 アルフィノと話す
32 28 TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_04 エーテライト・プラザのイルベルドと話す
33 29 TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_06
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51 47 TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_001 イルベルド隊長、ご苦労だった。 状況報告を頼む。
53 49 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_002 ハッ……! まず、英雄殿が追っていた異端者に取り調べを行いましたが、 蛮神「シヴァ」の件については知らないようです。
54 50 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_003 こちらは、先ほどイシュガルド側に引き渡しを行いました。 以後は、彼らの手で追及されるでしょう。
55 51 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_004 ただ、別の収穫がありました。 奴ら……異端者たちが、 物資輸送計画を把握していた理由が判明したのです。
56 52 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_005 ……説明してくれ。
57 53 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_006 帝国の密偵を探っていた件……。 先だって確保した容疑者に繋がる線を辿り、 何名か遡ることができたのですが、そこで足が途絶えました。
58 54 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_007 内偵が露見した可能性を考慮し、 この時点で、関与が疑われた者を一斉に検挙……。 5人の容疑者を捕らえたのです。
59 55 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_008 その内のひとりが「レヴナンツトール開拓団」への 支援任務を担当する、不滅隊の<RubyCharaters>FF07E8BC9CE9878DFF0DE38197E381A1E38287E38186</RubyCharaters>部隊の者でした。
60 56 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_009 この者は、同地に提供する物資が、 他国の支援物資と被らないようにとの配慮から、 全ての支援状況について、情報を共有する立場にありました。
61 57 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_010 今回襲われたフォルタン家からの物資についても、 提供物資の概要や輸送路まで知っていたのです。
62 58 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_011 そして、その情報を、 クルザスに出入りしている商人に売っていた……。
63 59 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_012 それが先ほどの……。
64 60 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_013 ええ、情報を買った商人を突き止め、尋問したところ、 異端者のシンパだったことが判明したのです。
65 61 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_014 なるほど、異端者の情報源はわかった。 問題なのは、密偵たちの首謀者……姿無き「写本師」のほうか。
66 62 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_015 そちらも、目星はついています。 足の途絶え方が、あまりに手際よく不自然でしたからね。
67 63 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_016 密偵の調査を進めていることは、当然のことながら重要機密。 知っているのは、不滅隊でも局長を含め数人のみ。
68 64 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_017 その中で、時間をかけて人脈を築ける立場にあり、 なおかつ、人事権を含めた権限を行使して、 協力者から痕跡を消すことができる人物……。
69 65 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_018 イルベルド隊長……君はまさか、局長の側近…… 不滅隊結成当初から参加しているような、 古参の幹部が「写本師」だというのか。
70 66 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_019 そうです……不滅隊の結成時には、すでに潜り込まれていた。 ……いや、潜り込めるよう、 さらに前から準備されていたのでしょう。
71 67 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_020 しかし、どうやって……。
72 68 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_021 他国のグランドカンパニーである双蛇党、黒渦団は、 盟主の強力な指導力によって作られた組織。
73 69 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_022 その幹部の選出にあたっては、能力はもちろん、 盟主に対する忠誠心も考慮されたでしょう。 組織としても、理想的な構図になっています。
74 70 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_023 一方の不滅隊は、王党派であるラウバーンが、 対立する共和派を説き伏せる形で作られた組織……。
75 71 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_024 結成時、王家に忠誠を誓う「銀冑団」はともかく、 共和派の影響下にある「銅刃団」や「鉄灯団」からは、 満足な協力を得られなかったと聞いたことがあります。
76 72 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_025 そもそも、当時ウルダハの兵力の中核だった「銅刃団」が、 傭兵の集合体ですからね。
77 73 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_026 なるほど……確かに、不滅隊には多数の傭兵が参加したと聞く。 しかも、グランドカンパニー自体、 帝国の脅威に対して、急遽用意されたもの。
78 74 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_027 当時の混乱の中で、初期人員として密偵を送り込む隙は、 多分にあったということか。
79 75 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_028 さらに、双蛇党、黒渦団では、 国政とグランドカンパニーの方針が、ほぼ同一であるのに対し、 不滅隊の状況は異なっています。
80 76 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_029 王家を主とする王党派と、商人を主とする砂蠍衆ら共和派……。 不滅隊は、対立するふたつの陣営のもとに成り立っている。
81 77 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_030 当時のエオルゼアの情勢や世論により、 表向きは、不滅隊の結成に賛成の立場をとった共和派。
82 78 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_031 しかし、国を守るべく「出資」を行って結成した不滅隊が、 いずれ王党派の筆頭であるラウバーン局長の私兵として 使われる可能性は拭えない。
83 79 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_032 そして、ここ最近の砂蠍衆の動き……。
84 80 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_033 今回の件で、「写本師」の候補は絞られました。 ドマの民の中で、忍びの心得のある者が、裏をあたっています。
85 81 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_034 帝国がらみの密偵相手とあって、 連中、はりきっていましたからね。 吉報を待ちましょう。
86 82 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_035 了解した。 では、第一分隊とともに調査を続けてくれ。
87 83 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_036 加えて、第二分隊には、引き続き難民暴動の後始末を。 第三、第四分隊には、クリスタル流通を洗うよう、 指示してほしい。
88 84 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_037 氷の巫女が蛮神「シヴァ」を召喚するのに、 蛮族同様クリスタルを用いるのだとしたら、 どこかに接点があるかもしれない。
89 85 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_038 承知しました。
90 86 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_039 異端者の情報源については、アイメリク卿にも報せておこう。 これ以上の面倒は起こしたくないのでね。
91 87 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_040 ……総帥、そろそろお時間です。
92 88 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_041 わかっている。
93 89 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_042 ガレマール帝国について、新たな情報がもたらされたらしい。 ここのところの密偵の動きも、 おそらく、これに関連したものだろう。
94 90 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_043 この情報を共有するため、三国の首領が集うことになった。 私も、クリスタルブレイブの総帥として、 参加することになっている。
95 91 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_044 エオルゼアの今後に関する重要なことだ。 「エオルゼアの守護者」である君にも同席してほしい。 ……大丈夫、ミンフィリアの承諾も得ているよ。
96 92 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_100_001 写本師の正体は、必ず暴いてみせる。 俺たちクリスタルブレイブが、 ただの寄せ集めでないことを証明するためにもな……。
97 93 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_050 すぐにでも「氷の巫女」を追いたいところではあるが、 その道が断たれた以上、あせっても仕方が無い。
98 94 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_051 ミンフィリアと賢人の皆が、 破壊されたエーテライトの問題を解決してくれるのを待とう。
99 95 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_052 その間、君には私とともに「グリダニア」に来てもらいたい。 先にも述べたとおり、三国の首領が集い、 帝国の動向に関する情報共有を行うのだ。
100 96 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_053 グリダニア旧市街の「豊穣神祭壇」で合流しよう。 それでは、また後でな……。
101 97 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_060 やあ、長旅ご苦労さま。 だが休んでいる暇などないぞ……。
102 98 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_061 そちらの道士に声をかければ、 首領が集っている「不語仙の座卓」に案内してくれるそうだ。 さっそく向かうとしよう。
103 99 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_070 お偉いさん方は、総帥と英雄殿に任せるさ。 こちらはこちらで、やるべきことがあるものでね。
104 100 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_071 そちらの道士に声をかければ、 首領が集っている「不語仙の座卓」に案内してくれるそうだ。 さっそく向かうとしよう。
105 101 TEXT_GAIUSE410_00078_DOORMANLOTUS_000_080 カヌ・エ様をはじめ、来賓の方々は、 すでに「不語仙の座卓」に向かわれた。 ……貴殿もさっそく向かうか?
106 102 TEXT_GAIUSE410_00078_Q1_000_1 「不語仙の座卓」に移動しますか?
107 103 TEXT_GAIUSE410_00078_A1_000_1 はい
108 104 TEXT_GAIUSE410_00078_A1_000_2 いいえ
109 105 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_090 君も先ほどの会談で感じたことと思うが…… 帝国という脅威を前にしてなお、エオルゼア諸国は、 未だにひとつになりきれていない。
110 106 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_091 理由は簡単……根底にある相互不信さ。 三都市の首領たちが、個人的に結束していたとしても、 国全体となると話は別ということだ。
111 107 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_092 例えば、メルウィブ提督が海賊行為を禁じたとはいえ、 他都市の民には、リムサ・ロミンサを無法国家とみる者も多い。
112 108 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_093 グリダニアを閉鎖的な都市だと罵る者もいれば、 ウルダハの拝金主義を嫌う者もいるだろう……。
113 109 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_094 特にテレジ・アデレジのように、 独走する者の存在を考えればなおさらだ。 首領個人はともかく、国全体を信用するのは難しい。
114 110 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_095 そういった意味でも「アウトロー戦区」は、 必要悪として受け入れるべきなのかもしれないな。 綺麗事だけでは、国という大器はまとまらない……。
115 111 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_096 力尽くでも「オメガ」という力を手にしたいと望む各国の強硬派。 それらに対し、現に戦っているのだと示すためにもね。 ……全面戦争に発展しないように、対立を制御するということさ。
116 112 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_097 ……だが、不滅隊に潜む密偵の存在だけは、許容できない。 共通の敵に利する者が身内に残り続ければ、 同盟崩壊の危機にも繋がる。
117 113 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_098 しかし、その脅威も今日までかもしれないぞ。 イルベルド隊長が「写本師」の正体を絞り込んだようでね。 ……しかも、その容疑者がここグリダニアに来ているという。
118 114 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_099 直ちに、エーテライト・プラザで待機している 「イルベルド」隊長と合流して、 密偵の捜査に協力してやってくれないだろうか?
119 115 TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_100 蛮神「シヴァ」の件については、 動きがあり次第、必ず君に伝えよう。 今は「写本師」の確保を優先してくれ……頼んだよ。
120 116 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_110 よく来てくれた。 総帥から聞いているだろうが、ついに掴むことができたぞ。 帝国が送り込んだ密偵……「写本師」の尻尾を。
121 117 TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_111 いいか、慎重に行くぞ。 最後の詰めを、しくじるわけにはいかんからな。
122 118 TEXT_GAIUSE410_00078_ROAILLE_000_120 木々に覆われたグリダニアの風情は、 ウルダハはもちろん、故郷とも異なりますね。
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_00","グリダニア新市街のイルベルドは、冒険者に力を貸してほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、グリダニアの「イルベルド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_02","イルベルドと合流した。エリヌ・ロアユ大闘将を追跡するため、「イルベルド」に同行しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_03","エリヌ・ロアユ大闘将は、カーラインカフェの店内へと入っていった。その様子を探るために店内に入り、見当たらないようなら、グリダニア・ランディングを警戒している「エフェミ」に話を聞こう。"
4,"TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_04","エフェミと話した。しかし、彼女はエリヌ・ロアユ大闘将の姿を見ていないという。カーラインカフェ前の「イルベルド」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_05","エリヌ・ロアユ大闘将の姿を発見できなかったことを、イルベルドに報告した。イルベルドは、ロアユが旅館「とまり木」を利用することで、姿をくらました可能性を示唆した。イルベルドが宿の中を調べている間に、グリダニア:新市街の「青狢門」と「白狼門」、グリダニア:旧市街の「黄蛇門」と「東桟橋」を巡り、各地で監視中の「第二分隊の隊員」から話を聞こう。"
6,"TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_06","4人の「第二分隊の隊員」から話を聞いた。しかし、誰もエリヌ・ロアユ大闘将の姿を見ていないらしい。エーテライト・プラザの「イルベルド」に報告しよう。"
7,"TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_07","エリヌ・ロアユ大闘将の行方を見失ったかに見えたが、ドマの「忍びの者」から有力な情報が舞い込んだ。どうやらロアユは、商人の姿に変装して宿を抜けだし、東部森林に向かったようだ。"
8,"TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_08",""
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24,"TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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26,"TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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27,"TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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28,"TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_04","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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29,"TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_05","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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31,"TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_07",""
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48,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_001","不滅隊の内部に潜む、ガレマール帝国の密偵。
俺たちが目星を付けたのは「エリヌ・ロアユ」……彼女だ。"
49,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_002","エリヌ・ロアユ大闘将……。
不滅隊の作戦本部長を務めている彼女は、
ラウバーンに次ぐ、実質的な不滅隊の次席。"
50,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_003","イシュガルド出身の高名な傭兵隊長でもあり、
ラウバーンも認めるほど、腕は確かなようだ。"
51,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_004","基本的に彼女は表に出ず、裏方として、
不滅隊やラウバーンを支えてきた。"
52,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_005","ラウバーンは、自身がそうであったように、
出身や種族に関わらず、実力があれば幹部に登用している。"
53,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_006","だが、当時ウルダハ国内は、
同盟から脱退したイシュガルドに対する風当たりが強かった。"
54,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_007","そんな中、政敵のラウバーンが推すイシュガルド人傭兵隊長……
いかにも共和派の連中が、噛みつきそうな人材だ。
……それがなぜ、すんなりと不滅隊の幹部に収まれたのか。"
55,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_008","そして、今回の会合。
確かに、帝国に対しての今後の対応を考える重要な案件だ。
……だが、現在のウルダハは、特殊な状況下にある。"
56,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_009","局長不在の作戦本部を空にして、わざわざ作戦本部長までもが、
グリダニアに来るべきものとも思えん。
ここに来たからには、何らかの動きを見せるに違いない。"
57,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_010","俺たちで現場を押さえ、
別動中の第一分隊が調査している裏さえとれれば、
奴を捕らえることができる。"
58,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_011","俺はこのまま、エリヌ・ロアユの跡を付ける。
英雄殿、協力してくれるか。"
59,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_012","では、行こう。
……こちらの動きを悟られぬようにな。"
60,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_020","奴め、どこに行くつもりだ?
この先にあるのは「カーラインカフェ」か……。
いいな、彼女の行動から、目を離すなよ?"
61,"TEXT_GAIUSE411_00079_ROAILLE_000_030","久しぶりにグリダニアに来たけど……。
やはり、黒衣森の空気は澄んでいて清々しいわね。"
62,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_040","ロアユは、カーラインカフェに入ったまま、出てきていない。
……まさか、飛空艇を使って?"
63,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_041","「グリダニア・ランディング」をはじめ、
グリダニアの各門は、部下に監視させている。
すまないが、中の様子を確認してきてくれないか?"
64,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_042","俺はここに残り、カフェの出入口を見張る。
内部の様子を見て、奴がいなければランディングに降り、
第二分隊の「エフェミ」という隊員に確認してくれ。"
65,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_050","俺はここに残り、カフェの出入口を見張る。
内部の様子を見て、奴がいなければランディングに降り、
第二分隊の「エフェミ」という隊員に確認してくれ。"
66,"TEXT_GAIUSE411_00079_EPHEMIE_000_060","英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
……なになに、イルベルド隊長から頼まれて、
エリヌ・ロアユを探しているだって?"
67,"TEXT_GAIUSE411_00079_EPHEMIE_000_061","いや、彼女なら、こっちには来てないよ。
循環飛空便に乗り込む客を、しっかり監視してたんだ。
容疑者らしき人物はいなかったと断言できるさ。"
68,"TEXT_GAIUSE411_00079_EPHEMIE_000_070","彼女なら、こっちには来てないよ。
循環飛空便に乗り込む客を、しっかり監視してたんだ。
容疑者らしき人物はいなかったと断言できるさ。"
69,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_080","……カーラインカフェの店内に奴の姿はなく、
飛空便に乗り込んだ形跡もないだと?"
70,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_081","こちらにも動きはなかったが……
いや、待てよ。"
71,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_082","確か店内から、旅館「とまり木」を利用できたな?
まさか、宿の中で着替えたうえで、裏口から逃げたのか!"
72,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_083","クソッ……俺は宿の中を調べよう。
英雄殿はグリダニアの各門に出向き、
張り込んでいる部下たちに話を聞いて回ってほしい。"
73,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_084","グリダニアの門は、新市街の「青狢門」と「白狼門」、
それから旧市街の「黄蛇門」と「東桟橋」だ。
各地に「第二分隊の隊員」が配置されている。"
74,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_085","4人の部下たちから話を聞いたら、
一度、「エーテライト・プラザ」まで来てくれ。
そこで合流しよう。"
75,"TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_090","イルベルド隊長からの使いでありますか?
……いえ、まったく異常はありません。
容疑者らしい女は来ていませんよ。"
76,"TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_100","イルベルド隊長からの使いでありますか?
……いえ、まったく異常はありません。
容疑者らしい女は来ていませんよ。"
77,"TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_110","「写本師」の疑いがある女は、こちらでは確認されていません。
そもそも、この門を利用する者自体が、ごく稀でしたしね。"
78,"TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_120","「写本師」の疑いがある女は、こちらでは確認されていません。
そもそも、この門を利用する者自体が、ごく稀でしたしね。"
79,"TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_130","えぇ、例の女なら現れていませんね。
……暇だからって、寝てませんよ?
ほ、本当ですから!"
80,"TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_140","えぇ、例の女なら現れていませんね。
……暇だからって、寝てませんよ?
ほ、本当ですから!"
81,"TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_150","……えっ、容疑者が変装している可能性があるですって?
エレゼン族の女性なら、何人か渡し船を使っていましたが、
うーん、それらしい人はいなかったと思いますよ。"
82,"TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_160","エレゼン族の女性なら、何人か渡し船を使っていましたが、
うーん、それらしい人はいなかったと思いますよ。"
83,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_170","どうだ、隊員たちからの報告は?"
84,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_171","そうか、どこにも姿はなかったか……。
こちらも、客室を含めて宿屋を隅々まで調べたが、
奴を発見するには至らなかった。"
85,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_173","だが、宿屋の主人いわく、
ロアユが客室に向かったことは間違いないようだ。
変装して抜けだしたのは確実だが、どこへ消えたのだ?"
86,"TEXT_GAIUSE411_00079_SHINOBI00079_000_174","(-商人らしい男-)お客人……。
グリダニア名物「ムントゥイ豆乳」はいかがかね?"
87,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_175","行商か?
ええい、今はそれどころでは……"
88,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_176","まて、その首飾り……
ドマの「忍びの者」か……?"
89,"TEXT_GAIUSE411_00079_SHINOBI00079_000_177","ご明察で……。
旦那方の尋ね人でしたら、旧市街の方へと向かいやしたよ。"
90,"TEXT_GAIUSE411_00079_SHINOBI00079_000_178","商人のなりに変装しておりやしたが、
我ら忍びの目は、そう簡単には誤魔化せませんて。
奴さんが東桟橋より、渡し船を使ったのを確認しておりやす。"
91,"TEXT_GAIUSE411_00079_SHINOBI00079_000_179","手の者が尾行を続けておりますゆえ、
旦那さん方も「東部森林」に向かってくだせぇ。
……それでは、失敬。"
92,"TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_180","……まんまとしてやられたな。
だが、ドマの民がいてくれて助かった。
さすがは、忍びの者といったところか……。"
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4 0 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_00 グリダニア新市街のイルベルドは、冒険者に力を貸してほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、グリダニアの「イルベルド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_02 イルベルドと合流した。エリヌ・ロアユ大闘将を追跡するため、「イルベルド」に同行しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_03 エリヌ・ロアユ大闘将は、カーラインカフェの店内へと入っていった。その様子を探るために店内に入り、見当たらないようなら、グリダニア・ランディングを警戒している「エフェミ」に話を聞こう。
8 4 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_04 エフェミと話した。しかし、彼女はエリヌ・ロアユ大闘将の姿を見ていないという。カーラインカフェ前の「イルベルド」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_05 エリヌ・ロアユ大闘将の姿を発見できなかったことを、イルベルドに報告した。イルベルドは、ロアユが旅館「とまり木」を利用することで、姿をくらました可能性を示唆した。イルベルドが宿の中を調べている間に、グリダニア:新市街の「青狢門」と「白狼門」、グリダニア:旧市街の「黄蛇門」と「東桟橋」を巡り、各地で監視中の「第二分隊の隊員」から話を聞こう。
10 6 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_06 4人の「第二分隊の隊員」から話を聞いた。しかし、誰もエリヌ・ロアユ大闘将の姿を見ていないらしい。エーテライト・プラザの「イルベルド」に報告しよう。
11 7 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_07 エリヌ・ロアユ大闘将の行方を見失ったかに見えたが、ドマの「忍びの者」から有力な情報が舞い込んだ。どうやらロアユは、商人の姿に変装して宿を抜けだし、東部森林に向かったようだ。
12 8 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_10
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20 16 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_16
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27 23 TEXT_GAIUSE411_00079_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
33 29 TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_05 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
34 30 TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_06 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
35 31 TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_07
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51 47 TEXT_GAIUSE411_00079_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_001 不滅隊の内部に潜む、ガレマール帝国の密偵。 俺たちが目星を付けたのは「エリヌ・ロアユ」……彼女だ。
53 49 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_002 エリヌ・ロアユ大闘将……。 不滅隊の作戦本部長を務めている彼女は、 ラウバーンに次ぐ、実質的な不滅隊の次席。
54 50 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_003 イシュガルド出身の高名な傭兵隊長でもあり、 ラウバーンも認めるほど、腕は確かなようだ。
55 51 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_004 基本的に彼女は表に出ず、裏方として、 不滅隊やラウバーンを支えてきた。
56 52 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_005 ラウバーンは、自身がそうであったように、 出身や種族に関わらず、実力があれば幹部に登用している。
57 53 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_006 だが、当時ウルダハ国内は、 同盟から脱退したイシュガルドに対する風当たりが強かった。
58 54 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_007 そんな中、政敵のラウバーンが推すイシュガルド人傭兵隊長…… いかにも共和派の連中が、噛みつきそうな人材だ。 ……それがなぜ、すんなりと不滅隊の幹部に収まれたのか。
59 55 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_008 そして、今回の会合。 確かに、帝国に対しての今後の対応を考える重要な案件だ。 ……だが、現在のウルダハは、特殊な状況下にある。
60 56 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_009 局長不在の作戦本部を空にして、わざわざ作戦本部長までもが、 グリダニアに来るべきものとも思えん。 ここに来たからには、何らかの動きを見せるに違いない。
61 57 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_010 俺たちで現場を押さえ、 別動中の第一分隊が調査している裏さえとれれば、 奴を捕らえることができる。
62 58 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_011 俺はこのまま、エリヌ・ロアユの跡を付ける。 英雄殿、協力してくれるか。
63 59 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_012 では、行こう。 ……こちらの動きを悟られぬようにな。
64 60 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_020 奴め、どこに行くつもりだ? この先にあるのは「カーラインカフェ」か……。 いいな、彼女の行動から、目を離すなよ?
65 61 TEXT_GAIUSE411_00079_ROAILLE_000_030 久しぶりにグリダニアに来たけど……。 やはり、黒衣森の空気は澄んでいて清々しいわね。
66 62 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_040 ロアユは、カーラインカフェに入ったまま、出てきていない。 ……まさか、飛空艇を使って?
67 63 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_041 「グリダニア・ランディング」をはじめ、 グリダニアの各門は、部下に監視させている。 すまないが、中の様子を確認してきてくれないか?
68 64 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_042 俺はここに残り、カフェの出入口を見張る。 内部の様子を見て、奴がいなければランディングに降り、 第二分隊の「エフェミ」という隊員に確認してくれ。
69 65 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_050 俺はここに残り、カフェの出入口を見張る。 内部の様子を見て、奴がいなければランディングに降り、 第二分隊の「エフェミ」という隊員に確認してくれ。
70 66 TEXT_GAIUSE411_00079_EPHEMIE_000_060 英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! ……なになに、イルベルド隊長から頼まれて、 エリヌ・ロアユを探しているだって?
71 67 TEXT_GAIUSE411_00079_EPHEMIE_000_061 いや、彼女なら、こっちには来てないよ。 循環飛空便に乗り込む客を、しっかり監視してたんだ。 容疑者らしき人物はいなかったと断言できるさ。
72 68 TEXT_GAIUSE411_00079_EPHEMIE_000_070 彼女なら、こっちには来てないよ。 循環飛空便に乗り込む客を、しっかり監視してたんだ。 容疑者らしき人物はいなかったと断言できるさ。
73 69 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_080 ……カーラインカフェの店内に奴の姿はなく、 飛空便に乗り込んだ形跡もないだと?
74 70 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_081 こちらにも動きはなかったが…… いや、待てよ。
75 71 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_082 確か店内から、旅館「とまり木」を利用できたな? まさか、宿の中で着替えたうえで、裏口から逃げたのか!
76 72 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_083 クソッ……俺は宿の中を調べよう。 英雄殿はグリダニアの各門に出向き、 張り込んでいる部下たちに話を聞いて回ってほしい。
77 73 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_084 グリダニアの門は、新市街の「青狢門」と「白狼門」、 それから旧市街の「黄蛇門」と「東桟橋」だ。 各地に「第二分隊の隊員」が配置されている。
78 74 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_085 4人の部下たちから話を聞いたら、 一度、「エーテライト・プラザ」まで来てくれ。 そこで合流しよう。
79 75 TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_090 イルベルド隊長からの使いでありますか? ……いえ、まったく異常はありません。 容疑者らしい女は来ていませんよ。
80 76 TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_100 イルベルド隊長からの使いでありますか? ……いえ、まったく異常はありません。 容疑者らしい女は来ていませんよ。
81 77 TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_110 「写本師」の疑いがある女は、こちらでは確認されていません。 そもそも、この門を利用する者自体が、ごく稀でしたしね。
82 78 TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_120 「写本師」の疑いがある女は、こちらでは確認されていません。 そもそも、この門を利用する者自体が、ごく稀でしたしね。
83 79 TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_130 えぇ、例の女なら現れていませんね。 ……暇だからって、寝てませんよ? ほ、本当ですから!
84 80 TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_140 えぇ、例の女なら現れていませんね。 ……暇だからって、寝てませんよ? ほ、本当ですから!
85 81 TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_150 ……えっ、容疑者が変装している可能性があるですって? エレゼン族の女性なら、何人か渡し船を使っていましたが、 うーん、それらしい人はいなかったと思いますよ。
86 82 TEXT_GAIUSE411_00079_SECONDSQUADRON00079_000_160 エレゼン族の女性なら、何人か渡し船を使っていましたが、 うーん、それらしい人はいなかったと思いますよ。
87 83 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_170 どうだ、隊員たちからの報告は?
88 84 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_171 そうか、どこにも姿はなかったか……。 こちらも、客室を含めて宿屋を隅々まで調べたが、 奴を発見するには至らなかった。
89 85 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_173 だが、宿屋の主人いわく、 ロアユが客室に向かったことは間違いないようだ。 変装して抜けだしたのは確実だが、どこへ消えたのだ?
90 86 TEXT_GAIUSE411_00079_SHINOBI00079_000_174 (-商人らしい男-)お客人……。 グリダニア名物「ムントゥイ豆乳」はいかがかね?
91 87 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_175 行商か? ええい、今はそれどころでは……
92 88 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_176 まて、その首飾り…… ドマの「忍びの者」か……?
93 89 TEXT_GAIUSE411_00079_SHINOBI00079_000_177 ご明察で……。 旦那方の尋ね人でしたら、旧市街の方へと向かいやしたよ。
94 90 TEXT_GAIUSE411_00079_SHINOBI00079_000_178 商人のなりに変装しておりやしたが、 我ら忍びの目は、そう簡単には誤魔化せませんて。 奴さんが東桟橋より、渡し船を使ったのを確認しておりやす。
95 91 TEXT_GAIUSE411_00079_SHINOBI00079_000_179 手の者が尾行を続けておりますゆえ、 旦那さん方も「東部森林」に向かってくだせぇ。 ……それでは、失敬。
96 92 TEXT_GAIUSE411_00079_ILBERD_000_180 ……まんまとしてやられたな。 だが、ドマの民がいてくれて助かった。 さすがは、忍びの者といったところか……。
+133
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0,"TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_00","グリダニア新市街のイルベルドは、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、グリダニアの「イルベルド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_02","イルベルド、ユウギリと合流した。どうやら、エリヌ・ロアユ大闘将はホウソーン家の山塞に向かったらしい。しかし、帝国兵との密会現場を押さえるためには、通信を阻害している妨害雷波装置を守る必要があるという。妨害雷波装置を破壊すべく出撃した帝国軍歩兵小隊を叩くため、南部森林のクォーリーミルに向かい、ドマの「忍びの者」を探して合流しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_03","クォーリーミルにて、忍びの者たちと合流した。南部森林の「古城アムダプール」近くを行軍する敵歩兵小隊を探し、魔導兵器を破壊しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_04","魔導兵器を破壊した。付近にいる「忍びの者」と合流しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_05","妨害雷波装置を守ることに成功した。忍びの者たちは、冒険者の手並みに感心した様子だった。"
6,"TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_06",""
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24,"TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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28,"TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_04",""
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42,"TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_18",""
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45,"TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_000","聞いたとおりだ、英雄殿。
旧市街の「東桟橋」から渡し船を使い、ロアユの足取りを追うぞ。"
49,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_001","まずは、東部森林の「花蜜桟橋」に向かおう。"
50,"TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_010","……お二方、こちらだ。"
51,"TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_011","例のロアユという女だが、
この先の「ホウソーン家の山塞」に向かっている。"
52,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_012","よし、さっそく奴を追うぞ。"
53,"TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_013","待たれよ、イルベルド殿。
ロアユの尾行に関しては、今しばらく、
ドマの民に任せてはもらえぬだろうか。"
54,"TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_014","彼女がガレマール帝国の者と接触し、
動かぬ証拠を掴むまでは、泳がせておきたい。"
55,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_015","……では、我々にはどうしろと?"
56,"TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_016","別件で力を借りたい。
つい先ほど、帝国軍の歩兵小隊が、
「カストルム・オリエンス」を出て、南部森林に向かった。"
57,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_017","南部森林に?
……まさか!?"
58,"TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_018","左様……。
帝国軍の目的は、妨害雷波装置の排除と思われる。"
59,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_019","英雄殿には説明が必要だろうな……。
「妨害雷波装置」とは、帝国軍が用いる、
通信機器の働きを阻害するための魔導装置だ。"
60,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_020","「ガーロンド・アイアンワークス」社に協力を仰ぎ、
我々、クリスタルブレイブが各都市の周辺に配置したのだ。
密偵どもの通信手段を封じるためにな。"
61,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_021","むろん、これだけで情報流出のすべてを止めることはできん。
だが、密偵たちが、今後の対応を協議するため、
帝国軍と直接接触を図るだろうと期待していたのだ。"
62,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_022","奴が黒衣森まで来た理由も、おそらくそれだ。
ザナラーンで帝国軍と接触しようとすれば、
青燐精製所やベスパーベイを通る必要がある。"
63,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_023","ロアユは、不滅隊の次席……
ザナラーンでは顔の知れた有名人だ。
人目の多い場所を通り、動きを知られたくはなかろう。"
64,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_024","その点、黒衣森であれば、彼女の顔を知る者は少ない。
なおかつエレゼン族が多い土地柄でもあり、
変に目立つこともないからな。"
65,"TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_025","しかし、妨害雷波装置を帝国軍に破壊されれば話は別だ。
自由に通信が可能な状態となり、直接の接触が不要となる。"
66,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_026","高級将校であるロアユを逮捕するには、動かぬ証拠が必須。
そのためにも、奴には何としてでも、
帝国兵と密会してもらわねばならん……。"
67,"TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_027","そういうことだ。
ロアユの監視は、我らドマの民に任せ、
貴君らには、妨害雷波装置の防衛に協力してもらいたい。"
68,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_028","……了解だ。
私は部下を指揮して、帝国兵の退路を断つ。
英雄殿は、南部森林に向かい敵部隊を探してくれ。"
69,"TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_029","すでに、ドマの民が数名、南部森林に向かっている。
「クォーリーミル」で「忍びの者」と合流し、
作戦の詳細を相談するとよかろう。"
70,"TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_100_020","すでに、ドマの民が数名、南部森林に向かっている。
「クォーリーミル」で「忍びの者」と合流し、
作戦の詳細を相談するとよかろう。"
71,"TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_100_021","私は部下を指揮して、帝国兵の退路を断つ。
英雄殿は、南部森林に向かい敵部隊を探してくれ。"
72,"TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_030","……また会いやしたね。
ささ、手短に仕事の話でもしましょうや。"
73,"TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_031","目標は、ガレマール帝国の歩兵小隊でございやす。
無駄に「写本師」を警戒させる訳にゃいきやせんから、
ひとりも逃がすことなく、確実に叩かねばなりやせん。"
74,"TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_032","……なるほど、万一に備えて退路を断つため、
クリスタルブレイブの部隊が後方に展開すると。"
75,"TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_033","ならば、我らドマの民が、帝国兵の始末を受け持ちやしょう。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>は、奴らが随伴している魔導兵器の相手を頼みやす。"
76,"TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_034","現在、奴らは「古城アムダプール」近くを行軍中……。
直ちに現地に赴き、お互い仕事を片付けやしょう。
頼みやしたよ……。"
77,"TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_100_030","現在、奴らは「古城アムダプール」近くを行軍中……。
直ちに現地に赴き、お互い仕事を片付けやしょう。
頼みやしたよ……。"
78,"TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_040","実に見事な手並み……
感服いたしやした。"
79,"TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_041","こちらも見てのとおり、片が付きやした。
大丈夫、ひとりたりとも逃してはおりやせんよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_00 グリダニア新市街のイルベルドは、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、グリダニアの「イルベルド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_02 イルベルド、ユウギリと合流した。どうやら、エリヌ・ロアユ大闘将はホウソーン家の山塞に向かったらしい。しかし、帝国兵との密会現場を押さえるためには、通信を阻害している妨害雷波装置を守る必要があるという。妨害雷波装置を破壊すべく出撃した帝国軍歩兵小隊を叩くため、南部森林のクォーリーミルに向かい、ドマの「忍びの者」を探して合流しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_03 クォーリーミルにて、忍びの者たちと合流した。南部森林の「古城アムダプール」近くを行軍する敵歩兵小隊を探し、魔導兵器を破壊しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_04 魔導兵器を破壊した。付近にいる「忍びの者」と合流しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_05 妨害雷波装置を守ることに成功した。忍びの者たちは、冒険者の手並みに感心した様子だった。
10 6 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE412_00080_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_12
41 37 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_14
43 39 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_16
45 41 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_17
46 42 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_18
47 43 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE412_00080_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_000 聞いたとおりだ、英雄殿。 旧市街の「東桟橋」から渡し船を使い、ロアユの足取りを追うぞ。
53 49 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_001 まずは、東部森林の「花蜜桟橋」に向かおう。
54 50 TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_010 ……お二方、こちらだ。
55 51 TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_011 例のロアユという女だが、 この先の「ホウソーン家の山塞」に向かっている。
56 52 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_012 よし、さっそく奴を追うぞ。
57 53 TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_013 待たれよ、イルベルド殿。 ロアユの尾行に関しては、今しばらく、 ドマの民に任せてはもらえぬだろうか。
58 54 TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_014 彼女がガレマール帝国の者と接触し、 動かぬ証拠を掴むまでは、泳がせておきたい。
59 55 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_015 ……では、我々にはどうしろと?
60 56 TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_016 別件で力を借りたい。 つい先ほど、帝国軍の歩兵小隊が、 「カストルム・オリエンス」を出て、南部森林に向かった。
61 57 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_017 南部森林に? ……まさか!?
62 58 TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_018 左様……。 帝国軍の目的は、妨害雷波装置の排除と思われる。
63 59 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_019 英雄殿には説明が必要だろうな……。 「妨害雷波装置」とは、帝国軍が用いる、 通信機器の働きを阻害するための魔導装置だ。
64 60 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_020 「ガーロンド・アイアンワークス」社に協力を仰ぎ、 我々、クリスタルブレイブが各都市の周辺に配置したのだ。 密偵どもの通信手段を封じるためにな。
65 61 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_021 むろん、これだけで情報流出のすべてを止めることはできん。 だが、密偵たちが、今後の対応を協議するため、 帝国軍と直接接触を図るだろうと期待していたのだ。
66 62 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_022 奴が黒衣森まで来た理由も、おそらくそれだ。 ザナラーンで帝国軍と接触しようとすれば、 青燐精製所やベスパーベイを通る必要がある。
67 63 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_023 ロアユは、不滅隊の次席…… ザナラーンでは顔の知れた有名人だ。 人目の多い場所を通り、動きを知られたくはなかろう。
68 64 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_024 その点、黒衣森であれば、彼女の顔を知る者は少ない。 なおかつエレゼン族が多い土地柄でもあり、 変に目立つこともないからな。
69 65 TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_025 しかし、妨害雷波装置を帝国軍に破壊されれば話は別だ。 自由に通信が可能な状態となり、直接の接触が不要となる。
70 66 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_026 高級将校であるロアユを逮捕するには、動かぬ証拠が必須。 そのためにも、奴には何としてでも、 帝国兵と密会してもらわねばならん……。
71 67 TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_027 そういうことだ。 ロアユの監視は、我らドマの民に任せ、 貴君らには、妨害雷波装置の防衛に協力してもらいたい。
72 68 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_000_028 ……了解だ。 私は部下を指揮して、帝国兵の退路を断つ。 英雄殿は、南部森林に向かい敵部隊を探してくれ。
73 69 TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_000_029 すでに、ドマの民が数名、南部森林に向かっている。 「クォーリーミル」で「忍びの者」と合流し、 作戦の詳細を相談するとよかろう。
74 70 TEXT_GAIUSE412_00080_YUGIRI_100_020 すでに、ドマの民が数名、南部森林に向かっている。 「クォーリーミル」で「忍びの者」と合流し、 作戦の詳細を相談するとよかろう。
75 71 TEXT_GAIUSE412_00080_ILBERD_100_021 私は部下を指揮して、帝国兵の退路を断つ。 英雄殿は、南部森林に向かい敵部隊を探してくれ。
76 72 TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_030 ……また会いやしたね。 ささ、手短に仕事の話でもしましょうや。
77 73 TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_031 目標は、ガレマール帝国の歩兵小隊でございやす。 無駄に「写本師」を警戒させる訳にゃいきやせんから、 ひとりも逃がすことなく、確実に叩かねばなりやせん。
78 74 TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_032 ……なるほど、万一に備えて退路を断つため、 クリスタルブレイブの部隊が後方に展開すると。
79 75 TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_033 ならば、我らドマの民が、帝国兵の始末を受け持ちやしょう。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>は、奴らが随伴している魔導兵器の相手を頼みやす。
80 76 TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_034 現在、奴らは「古城アムダプール」近くを行軍中……。 直ちに現地に赴き、お互い仕事を片付けやしょう。 頼みやしたよ……。
81 77 TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_100_030 現在、奴らは「古城アムダプール」近くを行軍中……。 直ちに現地に赴き、お互い仕事を片付けやしょう。 頼みやしたよ……。
82 78 TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_040 実に見事な手並み…… 感服いたしやした。
83 79 TEXT_GAIUSE412_00080_SHINOBI00080_000_041 こちらも見てのとおり、片が付きやした。 大丈夫、ひとりたりとも逃してはおりやせんよ。
+129
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_00","蛇殻林の忍びの者は、冒険者にユウギリと合流してほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、グリダニアの「イルベルド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_02","ユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将は茨の森に向かったと伝え聞いた。東部森林の茨の森にいる「ユウギリ」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_03","ユウギリの案内により、エリヌ・ロアユ大闘将と帝国兵の密会現場を押さえることができた。イルベルドや忍びの者たちの協力により、エリヌ・ロアユ大闘将の逮捕に成功した。今後について、茨の森の「ユウギリ」と相談しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_04","エリヌ・ロアユ大闘将の一件の後始末は、ユウギリたちが引き受けてくれるという。モードゥナの石の家に戻り、「ミンフィリア」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_05","ミンフィリアは、エリヌ・ロアユ大闘将が「写本師」の正体だったことに驚いた様子だった。一方、冒険者がグリダニアで活動している間に、石の家でも動きがあったようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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26,"TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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47,"TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE413_00081_SHINOBI00080_000_020","さて、これで「妨害雷波装置」は安泰でさぁ。
さっそく東部森林の「ホウソーン家の山塞」に赴き、
「ユウギリ」様と合流を。"
49,"TEXT_GAIUSE413_00081_SHINOBI00080_000_021","あっしらは、この者らに聞きたい事がありましてね。
……いえいえ、ちょっとした世間話に過ぎやせんよ。
心配することは、何もございやせんて。"
50,"TEXT_GAIUSE413_00081_SHINOBI00080_000_030","あっしらは、この者らに聞きたい事がありましてね。
……いえいえ、ちょっとした世間話に過ぎやせんよ。
心配することは、何もございやせんて。"
51,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_040","帝国兵は、すべて片付けたようだな。"
52,"TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_041","敵部隊の殲滅は、こちらでも確認した。
英雄殿、ご苦労だった。"
53,"TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_042","……ユウギリ殿、ロアユの動きは?"
54,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_043","つい今し方、山塞を出て「茨の森」へと向かった。
手の者に追跡させているが、おそらくは……。"
55,"TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_044","通信が不可能とみて、いよいよ動き出したか。
さて、「写本師」殿をお出迎えにいくとしよう。"
56,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_045","心得た、私が先導しよう。
……くれぐれも、慎重にな。"
57,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_001","「写本師」は、この先で冒険者風の男と密会している。
おそらく、そやつが帝国兵だ。"
58,"TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_002","……よし、押さえるぞ!"
59,"TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_003","エリヌ・ロアユ!
エオルゼア都市軍事同盟に対する背信の疑いで、
拘束させてもらおう!"
60,"TEXT_GAIUSE413_00081_ADVENTURER00084_000_004","(-冒険者風の男-)貴様、つけられていたのか!?
クソッ、エオルゼアの野蛮人が!"
61,"TEXT_GAIUSE413_00081_ADVENTURER00084_000_005","(-冒険者風の男-)クッ……!"
62,"TEXT_GAIUSE413_00081_FLAMEMARSHALROAILLE_000_006","チッ……。"
63,"TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_007","変装がアダになったようだな。
自慢の槍術も、得物がなければ披露できまい?"
64,"TEXT_GAIUSE413_00081_FLAMEMARSHALROAILLE_000_008","……はて、これは何の騒ぎです?
私は、ただ森の散策に出ただけ……
そちらの彼とも、たまたま行きがかったのですよ。"
65,"TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_009","ほう、知将の呼び声高いロアユ大闘将とは思えぬ、
愚にも付かない言い逃れをなさる……。"
66,"TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_010","言いたいことが在れば、
尋問官の前で、じっくりと申し開きしてもらおう。
大人しく同道を願えるな?"
67,"TEXT_GAIUSE413_00081_FLAMEMARSHALROAILLE_000_011","……わかりました、ひとまずは従うとしましょう。"
68,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_050","エリヌ・ロアユは、槍術の達人と聞いていたからな、
抵抗されるかとも思ったが……。
思いの外、大人しく捕まってくれたものだ。"
69,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_051","密偵を束ねる「写本師」が拘束されたとなれば、
不滅隊に張り巡らされた諜報網も、綺麗に掃除できよう。"
70,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_052","……ところで、これからどうなされるおつもりか?"
71,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_053","……ほう、「氷の巫女」を追う方法を。
そうとなれば、一度、「石の家」に戻るのがよろしかろう。
「ミンフィリア」殿も、帰りを待っているだろうからな。"
72,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_054","なに、こちらの事は任せてもらって構わない。
イルベルド殿には私から伝えておこう。"
73,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_055","貴殿は、苦労が絶えない性分のようだ。
捕虜の引き渡しやら何やら、面倒な後始末くらいは、
私たちにやらせてくれ。"
74,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_056","それにしても、貴殿の気配……
忍びの術を身につけられた様子。
……フフ、今後が楽しみというものだ。"
75,"TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_057","この手の役目には、忍びの術が何かと役立つ。
貴殿も興味があるようなら、いつか学んでみるといい。
……十分な才を持っているようだからな。"
76,"TEXT_GAIUSE413_00081_MINFILIA_000_060","おかえりなさい……。
アルフィノたちの用件は済んだの?"
77,"TEXT_GAIUSE413_00081_MINFILIA_000_061","……なるほど。
グリダニアで、そんなことが……。"
78,"TEXT_GAIUSE413_00081_MINFILIA_000_062","エリヌ・ロアユ大闘将にかけられた容疑、
何かの間違いだといいけど……。"
79,"TEXT_GAIUSE413_00081_MINFILIA_000_064","……いいえ、感情に流されてはダメね。
ともかく今は、取り調べによって全容が解明され、
不滅隊が正常化に向かうことを期待しましょう。"
80,"TEXT_GAIUSE413_00081_MINFILIA_000_065","そうそう、あなたがグリダニアに向かっている間に、
こちらにも動きがあったわ。
それを報告しておかないとね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_00 蛇殻林の忍びの者は、冒険者にユウギリと合流してほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、グリダニアの「イルベルド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_02 ユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将は茨の森に向かったと伝え聞いた。東部森林の茨の森にいる「ユウギリ」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_03 ユウギリの案内により、エリヌ・ロアユ大闘将と帝国兵の密会現場を押さえることができた。イルベルドや忍びの者たちの協力により、エリヌ・ロアユ大闘将の逮捕に成功した。今後について、茨の森の「ユウギリ」と相談しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_04 エリヌ・ロアユ大闘将の一件の後始末は、ユウギリたちが引き受けてくれるという。モードゥナの石の家に戻り、「ミンフィリア」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_05 ミンフィリアは、エリヌ・ロアユ大闘将が「写本師」の正体だったことに驚いた様子だった。一方、冒険者がグリダニアで活動している間に、石の家でも動きがあったようだ。
10 6 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_09
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19 15 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_16
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24 20 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE413_00081_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 グリダニアのイルベルドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_04
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50 46 TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE413_00081_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE413_00081_SHINOBI00080_000_020 さて、これで「妨害雷波装置」は安泰でさぁ。 さっそく東部森林の「ホウソーン家の山塞」に赴き、 「ユウギリ」様と合流を。
53 49 TEXT_GAIUSE413_00081_SHINOBI00080_000_021 あっしらは、この者らに聞きたい事がありましてね。 ……いえいえ、ちょっとした世間話に過ぎやせんよ。 心配することは、何もございやせんて。
54 50 TEXT_GAIUSE413_00081_SHINOBI00080_000_030 あっしらは、この者らに聞きたい事がありましてね。 ……いえいえ、ちょっとした世間話に過ぎやせんよ。 心配することは、何もございやせんて。
55 51 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_040 帝国兵は、すべて片付けたようだな。
56 52 TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_041 敵部隊の殲滅は、こちらでも確認した。 英雄殿、ご苦労だった。
57 53 TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_042 ……ユウギリ殿、ロアユの動きは?
58 54 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_043 つい今し方、山塞を出て「茨の森」へと向かった。 手の者に追跡させているが、おそらくは……。
59 55 TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_044 通信が不可能とみて、いよいよ動き出したか。 さて、「写本師」殿をお出迎えにいくとしよう。
60 56 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_045 心得た、私が先導しよう。 ……くれぐれも、慎重にな。
61 57 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_001 「写本師」は、この先で冒険者風の男と密会している。 おそらく、そやつが帝国兵だ。
62 58 TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_002 ……よし、押さえるぞ!
63 59 TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_003 エリヌ・ロアユ! エオルゼア都市軍事同盟に対する背信の疑いで、 拘束させてもらおう!
64 60 TEXT_GAIUSE413_00081_ADVENTURER00084_000_004 (-冒険者風の男-)貴様、つけられていたのか!? クソッ、エオルゼアの野蛮人が!
65 61 TEXT_GAIUSE413_00081_ADVENTURER00084_000_005 (-冒険者風の男-)クッ……!
66 62 TEXT_GAIUSE413_00081_FLAMEMARSHALROAILLE_000_006 チッ……。
67 63 TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_007 変装がアダになったようだな。 自慢の槍術も、得物がなければ披露できまい?
68 64 TEXT_GAIUSE413_00081_FLAMEMARSHALROAILLE_000_008 ……はて、これは何の騒ぎです? 私は、ただ森の散策に出ただけ…… そちらの彼とも、たまたま行きがかったのですよ。
69 65 TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_009 ほう、知将の呼び声高いロアユ大闘将とは思えぬ、 愚にも付かない言い逃れをなさる……。
70 66 TEXT_GAIUSE413_00081_ILBERD_000_010 言いたいことが在れば、 尋問官の前で、じっくりと申し開きしてもらおう。 大人しく同道を願えるな?
71 67 TEXT_GAIUSE413_00081_FLAMEMARSHALROAILLE_000_011 ……わかりました、ひとまずは従うとしましょう。
72 68 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_050 エリヌ・ロアユは、槍術の達人と聞いていたからな、 抵抗されるかとも思ったが……。 思いの外、大人しく捕まってくれたものだ。
73 69 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_051 密偵を束ねる「写本師」が拘束されたとなれば、 不滅隊に張り巡らされた諜報網も、綺麗に掃除できよう。
74 70 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_052 ……ところで、これからどうなされるおつもりか?
75 71 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_053 ……ほう、「氷の巫女」を追う方法を。 そうとなれば、一度、「石の家」に戻るのがよろしかろう。 「ミンフィリア」殿も、帰りを待っているだろうからな。
76 72 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_054 なに、こちらの事は任せてもらって構わない。 イルベルド殿には私から伝えておこう。
77 73 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_055 貴殿は、苦労が絶えない性分のようだ。 捕虜の引き渡しやら何やら、面倒な後始末くらいは、 私たちにやらせてくれ。
78 74 TEXT_GAIUSE413_00081_YUGIRI_000_056 それにしても、貴殿の気配…… 忍びの術を身につけられた様子。 ……フフ、今後が楽しみというものだ。
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80 76 TEXT_GAIUSE413_00081_MINFILIA_000_060 おかえりなさい……。 アルフィノたちの用件は済んだの?
81 77 TEXT_GAIUSE413_00081_MINFILIA_000_061 ……なるほど。 グリダニアで、そんなことが……。
82 78 TEXT_GAIUSE413_00081_MINFILIA_000_062 エリヌ・ロアユ大闘将にかけられた容疑、 何かの間違いだといいけど……。
83 79 TEXT_GAIUSE413_00081_MINFILIA_000_064 ……いいえ、感情に流されてはダメね。 ともかく今は、取り調べによって全容が解明され、 不滅隊が正常化に向かうことを期待しましょう。
84 80 TEXT_GAIUSE413_00081_MINFILIA_000_065 そうそう、あなたがグリダニアに向かっている間に、 こちらにも動きがあったわ。 それを報告しておかないとね。
+95
View File
@@ -0,0 +1,95 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、冒険者に最新の動向について説明したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_01","ミンフィリアによると、スノークローク大氷壁最深部のエーテライトの再起動に関して、解決の糸口となる人物がやってくるらしい。レヴナンツトール北の「<Sheet(EObj,2004661,0)/>」で待機し、新たな仲間を出迎えよう。"
2,"TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_02","シャーレアンから、新たな賢人、ムーンブリダがやって来た。その場にいる「ミンフィリア」に声をかけよう。"
3,"TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_03","石の家に戻り、「ミンフィリア」に声をかけて、エーテライトについて話し合おう。"
4,"TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_04","ミンフィリアと話した。ムーンブリダが研究している「白聖石」という魔器を用いることで、壊されたエーテライトを再起動できる可能性があるという。暁の血盟は、改めて「氷の巫女」の追撃に向けて動き出すこととなった。"
5,"TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_06",""
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23,"TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_00","レヴナンツトールの<Sheet(EObj,2004661,0)/>で待機する"
25,"TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_01","ミンフィリアと話す"
26,"TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_02","石の家のミンフィリアと話す"
27,"TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_03",""
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47,"TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_000","一度、状況を確認しておきましょう。"
49,"TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_100_000","クルザスで支援物資を運ぶ輸送隊が、
「氷の巫女」率いる異端者勢力によって襲撃され、
クリスタルを含む物資が持ち去られた……。"
50,"TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_001","おそらく、その目的は聖典に記された歴史的人物、
「シヴァ」を蛮神として降臨させるため。"
51,"TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_002","現在、「氷の巫女」ことイゼルは、
「スノークローク大氷壁」最深部のエーテライトから、
西部方面へと逃亡したまま……。"
52,"TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_003","蛮神「シヴァ」の神降ろしを阻止するためには、
すぐにでも彼女を追いたいところね。
でも、イゼルによってエーテライトは破壊されてしまった。"
53,"TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_004","今、ウリエンジェさんが中心になって、
エーテライトの再起動の道を模索してくれているわ。"
54,"TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_005","彼が言うには、その解決の糸口を握る人物が、
そろそろレヴナンツトールに到着するらしいの。"
55,"TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_006","せっかくだから、一緒に出迎えにいきましょう。
彼女が到着するのは、レヴナンツトールの北側の門よ。"
56,"TEXT_GAIUSE414_00082_YDA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_GAIUSE414_00082_PAPALYMO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_GAIUSE414_00082_THANCRED_000_030","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_GAIUSE414_00082_THANCRED_000_031","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_GAIUSE414_00082_YSHTOLA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_GAIUSE414_00082_YSHTOLA_000_041","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_050","どんな方かしら……。
もうすぐ着くと思うから、待っていましょう。"
63,"TEXT_GAIUSE414_00082_YDA_000_070","久しぶりの再会が楽しみでさぁ。
昨日なんか、なかなか寝付けなかったんだから。"
64,"TEXT_GAIUSE414_00082_PAPALYMO_000_080","噂の彼女は、ルイゾワのじっちゃんの愛弟子のひとりらしい。
あいにく、直接の面識はないんだけどね。"
65,"TEXT_GAIUSE414_00082_THANCRED_000_090","新しい仲間が加われば歓迎、それが美人なら大歓迎さ。
それより、ご婦人方に、俺の武勇伝を語らないと。
……そこで、敵の斧を避けつつ、投刃で仕留めたのは……。"
66,"TEXT_GAIUSE414_00082_YSHTOLA_000_100","シャーレアンでは、何らかの分野で秀でていないと、
「賢人」の称号を名乗ることはできないわ。
そして、彼女もまた「賢人」の証を身に刻む者よ。"
67,"TEXT_GAIUSE414_00082_MOENBRYDA_000_110","へぇ、なかなか活気のある場所じゃないか。
それに、この大気に満ちる濃いエーテル……
百聞は一見にしかずってヤツだな。"
68,"TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_060","さあ、ムーンブリダさんも到着したことだし、
「石の家」に戻って、対策を話し合いましょう。"
69,"TEXT_GAIUSE414_00082_MOENBRYDA_000_120","壁に掛けられている名杖「トゥプシマティ」……
あれを見ると、さすがにこみ上げてくるものがあるね。
現実ってものは、あまりに無残さ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、冒険者に最新の動向について説明したいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_01 ミンフィリアによると、スノークローク大氷壁最深部のエーテライトの再起動に関して、解決の糸口となる人物がやってくるらしい。レヴナンツトール北の「<Sheet(EObj,2004661,0)/>」で待機し、新たな仲間を出迎えよう。
6 2 TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_02 シャーレアンから、新たな賢人、ムーンブリダがやって来た。その場にいる「ミンフィリア」に声をかけよう。
7 3 TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_03 石の家に戻り、「ミンフィリア」に声をかけて、エーテライトについて話し合おう。
8 4 TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_04 ミンフィリアと話した。ムーンブリダが研究している「白聖石」という魔器を用いることで、壊されたエーテライトを再起動できる可能性があるという。暁の血盟は、改めて「氷の巫女」の追撃に向けて動き出すこととなった。
9 5 TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_05
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27 23 TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_00 レヴナンツトールの<Sheet(EObj,2004661,0)/>で待機する
29 25 TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_01 ミンフィリアと話す
30 26 TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_02 石の家のミンフィリアと話す
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51 47 TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_000 一度、状況を確認しておきましょう。
53 49 TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_100_000 クルザスで支援物資を運ぶ輸送隊が、 「氷の巫女」率いる異端者勢力によって襲撃され、 クリスタルを含む物資が持ち去られた……。
54 50 TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_001 おそらく、その目的は聖典に記された歴史的人物、 「シヴァ」を蛮神として降臨させるため。
55 51 TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_002 現在、「氷の巫女」ことイゼルは、 「スノークローク大氷壁」最深部のエーテライトから、 西部方面へと逃亡したまま……。
56 52 TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_003 蛮神「シヴァ」の神降ろしを阻止するためには、 すぐにでも彼女を追いたいところね。 でも、イゼルによってエーテライトは破壊されてしまった。
57 53 TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_004 今、ウリエンジェさんが中心になって、 エーテライトの再起動の道を模索してくれているわ。
58 54 TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_005 彼が言うには、その解決の糸口を握る人物が、 そろそろレヴナンツトールに到着するらしいの。
59 55 TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_006 せっかくだから、一緒に出迎えにいきましょう。 彼女が到着するのは、レヴナンツトールの北側の門よ。
60 56 TEXT_GAIUSE414_00082_YDA_000_010 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_GAIUSE414_00082_PAPALYMO_000_020 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_GAIUSE414_00082_THANCRED_000_030 (★未使用/削除予定★)
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64 60 TEXT_GAIUSE414_00082_YSHTOLA_000_040 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_GAIUSE414_00082_YSHTOLA_000_041 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_050 どんな方かしら……。 もうすぐ着くと思うから、待っていましょう。
67 63 TEXT_GAIUSE414_00082_YDA_000_070 久しぶりの再会が楽しみでさぁ。 昨日なんか、なかなか寝付けなかったんだから。
68 64 TEXT_GAIUSE414_00082_PAPALYMO_000_080 噂の彼女は、ルイゾワのじっちゃんの愛弟子のひとりらしい。 あいにく、直接の面識はないんだけどね。
69 65 TEXT_GAIUSE414_00082_THANCRED_000_090 新しい仲間が加われば歓迎、それが美人なら大歓迎さ。 それより、ご婦人方に、俺の武勇伝を語らないと。 ……そこで、敵の斧を避けつつ、投刃で仕留めたのは……。
70 66 TEXT_GAIUSE414_00082_YSHTOLA_000_100 シャーレアンでは、何らかの分野で秀でていないと、 「賢人」の称号を名乗ることはできないわ。 そして、彼女もまた「賢人」の証を身に刻む者よ。
71 67 TEXT_GAIUSE414_00082_MOENBRYDA_000_110 へぇ、なかなか活気のある場所じゃないか。 それに、この大気に満ちる濃いエーテル…… 百聞は一見にしかずってヤツだな。
72 68 TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_060 さあ、ムーンブリダさんも到着したことだし、 「石の家」に戻って、対策を話し合いましょう。
73 69 TEXT_GAIUSE414_00082_MOENBRYDA_000_120 壁に掛けられている名杖「トゥプシマティ」…… あれを見ると、さすがにこみ上げてくるものがあるね。 現実ってものは、あまりに無残さ。
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0,"TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、「氷の巫女」の追撃に手を貸してほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_01","ミンフィリアから、「氷の巫女」の追撃開始を告げられた。クルザス中央高地のスノークローク大氷壁前にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_02","アルフィノと話した。ムーンブリダの「白聖石」と賢人たちのエーテルの力によって、エーテライトの再起動に成功。これにより「氷の巫女」を追撃することが可能となった。スノークローク大氷壁前の「アルフィノ」と再度話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_03","アルフィノによると、「氷の巫女」が蛮神「シヴァ」を召喚している可能性があるそうだ。戦いの準備を整え、スノークローク大氷壁前の「屈強な神殿騎士」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_04","屈強な神殿騎士と話した。「氷の巫女」を追撃し、蛮神「シヴァ」を召喚された場合は、これを討滅しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_05","蛮神「シヴァ」の討滅に成功した。スノークローク大氷壁前に戻ろう。"
6,"TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_06","スノークローク大氷壁前に戻った。蛮神「シヴァ」との戦いについて、スノークローク大氷壁前の「ムーンブリダ」に報告しよう。"
7,"TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_07","ムーンブリダに報告した。彼女は、イゼルが自らの身体に聖女「シヴァ」を憑依させ、蛮神と化したことに驚いた様子だった。"
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24,"TEXT_GAIUSE415_00084_TODO_00","スノークローク大氷壁のアルフィノと話す"
25,"TEXT_GAIUSE415_00084_TODO_01","アルフィノと再度話す"
26,"TEXT_GAIUSE415_00084_TODO_02","屈強な神殿騎士と話す"
27,"TEXT_GAIUSE415_00084_TODO_03","蛮神「シヴァ」を討伐"
28,"TEXT_GAIUSE415_00084_TODO_04","蛮神「シヴァ」を討伐"
29,"TEXT_GAIUSE415_00084_TODO_05","ムーンブリダと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE415_00084_MINFILIA_000_010","いよいよ「氷の巫女」追撃の始まりね。
アルフィノには、ちゃんと連絡しておいたわ。"
49,"TEXT_GAIUSE415_00084_MINFILIA_000_011","彼も急いで現地に向かうそうよ。
クルザスの「スノークローク大氷壁」前で、
「アルフィノ」と合流してもらえるかしら。"
50,"TEXT_GAIUSE415_00084_MINFILIA_000_012","ムーンブリダさんや、ほかの賢人たちも、
クルザスに向かっています。
よろしく頼むわね。"
51,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_030","写本師の件は、助かったよ。
イルベルド隊長も、君の手並みにずいぶんと感心していてね、
感謝の意を伝えてほしいと言付かっている。"
52,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_031","すでにロアユのウルダハへの護送は完了し、
今頃は取り調べの真っ最中といったところかな。
何か動きがあれば、こちらにも連絡がくるだろう。"
53,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_032","さて、後顧の憂いも断てたことだし、
蛮神「シヴァ」対策といこうじゃないか。
心強い仲間、ムーンブリダ女史も加わったことだしね。"
54,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_033","すでにシャーレアンの賢人たちは、
スノークローク大氷壁の坑道内に入って準備を進めている。
……我々も行こう。"
55,"TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_100_030","白聖石の準備なら、ばっちりさ。
ぶっつけ本番だけど、問題はないはずだよ。"
56,"TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_001","よし、今だ……!"
57,"TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_002","……起動したぜ、成功だ!"
58,"TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_003","さあ、今のうちに「交感」しな!"
59,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_004","追撃作戦の第一段階は成功だ。
これより、冒険者による選抜部隊を、
「氷の巫女」イゼルが向かった西部方面に送り込む!"
60,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君が隊長だ!
一度、外に出て急ぎ人員を選抜してくれ。
準備が整い次第、追撃作戦の第二段階に移行しよう!"
61,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_040","ムーンブリダ女史のお陰で、
エーテライトが起動した今、障害はなくなった!"
62,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_041","しかし、逆に言えば、
イゼルもまたエーテライトの再起動に気付いたはず。
転送先での待ち伏せには、くれぐれも注意してくれ。"
63,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_042","すでに彼女が、蛮神「シヴァ」を呼び降ろすための準備を
整えている可能性は否定できない。"
64,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_043","本来であれば大部隊を送り込みたいところだが……
蛮神によるテンパード化のリスクがある以上、
「超える力」を持つ君に頼るしかない。"
65,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_044","第一目標、蛮神召喚の阻止……
これが成らなかった場合は、蛮神討伐に目的を切り替え、
すみやかに任務を全うしてほしい、頼んだぞ!"
66,"TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_050","第一目標、蛮神召喚の阻止……
これが成らなかった場合は、蛮神討伐に目的を切り替え、
すみやかに任務を全うしてほしい、頼んだぞ!"
67,"TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_060","本当は、いっしょに戦いたいんだけどさ、
ウリエンジェのヤツに止められたよ。"
68,"TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_061","テンパードになった貴女を見たくない……
だなんて言ってくれちゃってさ。
同行できなくて、すまないね。"
69,"TEXT_GAIUSE415_00084_TEMPLER00075_000_070","ついに「氷の巫女」の追撃に向かうのですね……。
アイメリク総長から伝言を預かっております。"
70,"TEXT_GAIUSE415_00084_TEMPLER00075_000_071","「貴殿の尽力に感謝すると同時に、
 テンパード化される危険があるとはいえ、
 ともに参陣できないことを心苦しく思う。"
71,"TEXT_GAIUSE415_00084_TEMPLER00075_000_072"," くれぐれも無理はせず、
 危険だと感じたら、直ちに撤退するように。」
……とのことです。"
72,"TEXT_GAIUSE415_00084_TEMPLER00075_000_073","冒険者殿、どうかご武運を……。
戦神ハルオーネの加護があらんことを!"
73,"TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_080","よかった、無事に戻ってこれたみたいだね!
心配してたんだぞ!"
74,"TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_081","……なんだって!?
氷の巫女が、その身に「聖女シヴァ」の魂を憑依させただって?"
75,"TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_082","そんな蛮神の召喚方法なんて、聞いたこともないぞ!?
……でも、あんたが討滅してくれたってんなら、
目前の脅威は払われたってことか……。"
76,"TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_083","何にせよ、あんたが無事でホッとしたよ。
お疲れさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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4 0 TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、「氷の巫女」の追撃に手を貸してほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_01 ミンフィリアから、「氷の巫女」の追撃開始を告げられた。クルザス中央高地のスノークローク大氷壁前にいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_02 アルフィノと話した。ムーンブリダの「白聖石」と賢人たちのエーテルの力によって、エーテライトの再起動に成功。これにより「氷の巫女」を追撃することが可能となった。スノークローク大氷壁前の「アルフィノ」と再度話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_03 アルフィノによると、「氷の巫女」が蛮神「シヴァ」を召喚している可能性があるそうだ。戦いの準備を整え、スノークローク大氷壁前の「屈強な神殿騎士」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_04 屈強な神殿騎士と話した。「氷の巫女」を追撃し、蛮神「シヴァ」を召喚された場合は、これを討滅しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_05 蛮神「シヴァ」の討滅に成功した。スノークローク大氷壁前に戻ろう。
10 6 TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_06 スノークローク大氷壁前に戻った。蛮神「シヴァ」との戦いについて、スノークローク大氷壁前の「ムーンブリダ」に報告しよう。
11 7 TEXT_GAIUSE415_00084_SEQ_07 ムーンブリダに報告した。彼女は、イゼルが自らの身体に聖女「シヴァ」を憑依させ、蛮神と化したことに驚いた様子だった。
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51 47 TEXT_GAIUSE415_00084_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE415_00084_MINFILIA_000_010 いよいよ「氷の巫女」追撃の始まりね。 アルフィノには、ちゃんと連絡しておいたわ。
53 49 TEXT_GAIUSE415_00084_MINFILIA_000_011 彼も急いで現地に向かうそうよ。 クルザスの「スノークローク大氷壁」前で、 「アルフィノ」と合流してもらえるかしら。
54 50 TEXT_GAIUSE415_00084_MINFILIA_000_012 ムーンブリダさんや、ほかの賢人たちも、 クルザスに向かっています。 よろしく頼むわね。
55 51 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_030 写本師の件は、助かったよ。 イルベルド隊長も、君の手並みにずいぶんと感心していてね、 感謝の意を伝えてほしいと言付かっている。
56 52 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_031 すでにロアユのウルダハへの護送は完了し、 今頃は取り調べの真っ最中といったところかな。 何か動きがあれば、こちらにも連絡がくるだろう。
57 53 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_032 さて、後顧の憂いも断てたことだし、 蛮神「シヴァ」対策といこうじゃないか。 心強い仲間、ムーンブリダ女史も加わったことだしね。
58 54 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_033 すでにシャーレアンの賢人たちは、 スノークローク大氷壁の坑道内に入って準備を進めている。 ……我々も行こう。
59 55 TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_100_030 白聖石の準備なら、ばっちりさ。 ぶっつけ本番だけど、問題はないはずだよ。
60 56 TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_001 よし、今だ……!
61 57 TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_002 ……起動したぜ、成功だ!
62 58 TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_003 さあ、今のうちに「交感」しな!
63 59 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_004 追撃作戦の第一段階は成功だ。 これより、冒険者による選抜部隊を、 「氷の巫女」イゼルが向かった西部方面に送り込む!
64 60 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君が隊長だ! 一度、外に出て急ぎ人員を選抜してくれ。 準備が整い次第、追撃作戦の第二段階に移行しよう!
65 61 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_040 ムーンブリダ女史のお陰で、 エーテライトが起動した今、障害はなくなった!
66 62 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_041 しかし、逆に言えば、 イゼルもまたエーテライトの再起動に気付いたはず。 転送先での待ち伏せには、くれぐれも注意してくれ。
67 63 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_042 すでに彼女が、蛮神「シヴァ」を呼び降ろすための準備を 整えている可能性は否定できない。
68 64 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_043 本来であれば大部隊を送り込みたいところだが…… 蛮神によるテンパード化のリスクがある以上、 「超える力」を持つ君に頼るしかない。
69 65 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_044 第一目標、蛮神召喚の阻止…… これが成らなかった場合は、蛮神討伐に目的を切り替え、 すみやかに任務を全うしてほしい、頼んだぞ!
70 66 TEXT_GAIUSE415_00084_ALPHINAUD_000_050 第一目標、蛮神召喚の阻止…… これが成らなかった場合は、蛮神討伐に目的を切り替え、 すみやかに任務を全うしてほしい、頼んだぞ!
71 67 TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_060 本当は、いっしょに戦いたいんだけどさ、 ウリエンジェのヤツに止められたよ。
72 68 TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_061 テンパードになった貴女を見たくない…… だなんて言ってくれちゃってさ。 同行できなくて、すまないね。
73 69 TEXT_GAIUSE415_00084_TEMPLER00075_000_070 ついに「氷の巫女」の追撃に向かうのですね……。 アイメリク総長から伝言を預かっております。
74 70 TEXT_GAIUSE415_00084_TEMPLER00075_000_071 「貴殿の尽力に感謝すると同時に、  テンパード化される危険があるとはいえ、  ともに参陣できないことを心苦しく思う。
75 71 TEXT_GAIUSE415_00084_TEMPLER00075_000_072  くれぐれも無理はせず、  危険だと感じたら、直ちに撤退するように。」 ……とのことです。
76 72 TEXT_GAIUSE415_00084_TEMPLER00075_000_073 冒険者殿、どうかご武運を……。 戦神ハルオーネの加護があらんことを!
77 73 TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_080 よかった、無事に戻ってこれたみたいだね! 心配してたんだぞ!
78 74 TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_081 ……なんだって!? 氷の巫女が、その身に「聖女シヴァ」の魂を憑依させただって?
79 75 TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_082 そんな蛮神の召喚方法なんて、聞いたこともないぞ!? ……でも、あんたが討滅してくれたってんなら、 目前の脅威は払われたってことか……。
80 76 TEXT_GAIUSE415_00084_MOENBRYDA_000_083 何にせよ、あんたが無事でホッとしたよ。 お疲れさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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0,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_00","スノークローク大氷壁のムーンブリダは、蛮神「シヴァ」について話し合いたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_01","ムーンブリダによれば、現在、アルフィノがイシュガルドの関係者を集めて協議をしているという。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「アルフィノ」に報告しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_02","アルフィノやアイメリクたちに、蛮神「シヴァ」との戦いについて報告した。アイメリクは冒険者に謝意を示しつつ、ドリユモンに回収した支援物資を再度、レヴナンツトールに届けるよう指示するのだった。アイメリクに同行し、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。"
3,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_03","オルシュファンに無事を報告したところ、大いに興奮した様子だった。アイメリクが待つ応接室に向かうため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_04","アイメリクから、改めて蛮神「シヴァ」の討伐について謝意を示された。また、イシュガルド側とのやり取りの窓口として、神殿騎士団コマンドのルキアという女性を紹介された。イシュガルドとの協力関係は、ガレマール帝国を共通の敵として見据えながら、今後も深まっていくだろう。"
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24,"TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_00","ホワイトブリム前哨地のアルフィノと話す"
25,"TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_01","オルシュファンと話す"
26,"TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_02","フォルタン家の衛兵と話す"
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48,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_000","よし、詳しいことは、みんなで集まってから検証しよう。
あたしは、大氷壁の中に残っているウリエンジェや、
ほかの賢人たちを呼んでから、石の家に向かうよ。"
49,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_001","疲れているところ悪いけど、
あんたは「ホワイトブリム前哨地」ってとこに寄っとくれ。"
50,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_002","今、アルフィノ坊ちゃんが、
イシュガルド側の関係者を集めて協議してるのさ。
きっと心配してるよ……顔を出して安心させてやりな。"
51,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_003","それじゃ、また後でな!"
52,"TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_010","異端者との戦いで、これほどまでに、
冒険者である貴公の力に頼ることになろうとはな。
出会った当初には、思いも寄らぬことだ。"
53,"TEXT_GAIUSE416_00086_LUCIA_000_020","(-女神殿騎士-)……まずは、アルフィノ殿に報告を。"
54,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_030","その鋭い眼光から察するに、
どうやら吉報があるようだな……。"
55,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すでに戻っていたのか!
無事で何よりだ……。"
56,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_041","ちょうど、アイメリク卿も到着されたところでな。
さっそくだが、報告を聞かせてほしい。"
57,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_042","そうか、間に合わなかったか……
蛮神召喚を阻止できればと思っていたが……。"
58,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_043","落胆することではないのではないかな、アルフィノ殿。
何より英雄殿は、命を賭して蛮神と戦ってくれたのだ。
まずは、謝意を伝えるのが筋というもの……。"
59,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
イシュガルドの民を代表して、礼を言わせてほしい。
異端者がらみの一連の働き、感謝する。"
60,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_045","あ、あぁ、すまない。
私からも礼をさせてくれ。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
61,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_046","蛮神「シヴァ」の討滅についても、
後ほど、改めて礼をさせてもらおう。"
62,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_047","逃げ去ったという「氷の巫女」については、
今後の懸念材料となるものの、これを追うのは我らの務め。
神殿騎士団が総力を挙げて捜索を行うつもりだ。"
63,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_048","ところで、ドリユモン卿。
……例の件はどうなっている?"
64,"TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_049","ハッ……完了しております。
スノークローク大氷壁の秘密坑道を捜索した結果、
クリスタル以外の支援物資が残されているのを発見しました。"
65,"TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_050","回収した物資については、不足分を追加した上で、
我らデュランデル家の騎兵団が責任をもって、
レヴナンツトールに送り届けましょう。"
66,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_051","了解だ、任せよう。"
67,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_052","感謝します、アイメリク卿。"
68,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_053","英雄殿、もうしばらく付き合ってもらえるだろうか。
「キャンプ・ドラゴンヘッド」に同行してもらいたいのだ。
オルシュファン卿が、大いに心配していてね。"
69,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_054","君が「氷の巫女」を追って出陣したと聞いたときなど、
援軍に駆けつけようと、飛び出しかけたほどだったよ。
あやうく、私が制止したほどにね。"
70,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_055","オルシュファン卿が、「シヴァ」のテンパードとなったら、
どうなるか……目も当てられんだろう?"
71,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_056","ふふ、そういうことだ。
では、後ほど「キャンプ・ドラゴンヘッド」で。"
72,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_060","アイメリク卿なら、応接室の方へ向かったよ。
後ほど、ゆっくりと話をしたいとのことだ。"
73,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_070","今か今かと、帰還を待ちわびていたぞ……
美しく、そして逞しい冒険者よ!"
74,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_071","冷え切った大氷壁を溶かすような、
闘志の籠もった熱いまなざし……イイ!"
75,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_072","「氷の巫女」如きに後れをとるまいと信じてはいたが、
友が戦っていると知りながら、待つしかできぬ身を、
これほど呪ったことはなかったぞ。"
76,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_073","……ともかく今は、無事の帰還を喜び、
その勝利を称えようではないか!"
77,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_074","これより、サシで向き合い、存分に酒杯を交わしつつ、
熱き語らいの時を過ごしたいのだが……
実は、そうも言ってはおれんのだ。"
78,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_075","アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、
今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。
すまないが、応接室の方へ向かってくれ。"
79,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_100_070","アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、
今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。
すまないが、応接室の方へ向かってくれ。"
80,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_000_080","お待ちしておりました。
さっそく、応接室に向かわれますか?"
81,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_Q1_000_1","「応接室」へ移動しますか?"
82,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_1","はい"
83,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_2","いいえ"
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4 0 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_00 スノークローク大氷壁のムーンブリダは、蛮神「シヴァ」について話し合いたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_01 ムーンブリダによれば、現在、アルフィノがイシュガルドの関係者を集めて協議をしているという。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「アルフィノ」に報告しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_02 アルフィノやアイメリクたちに、蛮神「シヴァ」との戦いについて報告した。アイメリクは冒険者に謝意を示しつつ、ドリユモンに回収した支援物資を再度、レヴナンツトールに届けるよう指示するのだった。アイメリクに同行し、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。
7 3 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_03 オルシュファンに無事を報告したところ、大いに興奮した様子だった。アイメリクが待つ応接室に向かうため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_04 アイメリクから、改めて蛮神「シヴァ」の討伐について謝意を示された。また、イシュガルド側とのやり取りの窓口として、神殿騎士団コマンドのルキアという女性を紹介された。イシュガルドとの協力関係は、ガレマール帝国を共通の敵として見据えながら、今後も深まっていくだろう。
9 5 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_05
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28 24 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_00 ホワイトブリム前哨地のアルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_01 オルシュファンと話す
30 26 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_02 フォルタン家の衛兵と話す
31 27 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_03
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53 49 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_001 疲れているところ悪いけど、 あんたは「ホワイトブリム前哨地」ってとこに寄っとくれ。
54 50 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_002 今、アルフィノ坊ちゃんが、 イシュガルド側の関係者を集めて協議してるのさ。 きっと心配してるよ……顔を出して安心させてやりな。
55 51 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_003 それじゃ、また後でな!
56 52 TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_010 異端者との戦いで、これほどまでに、 冒険者である貴公の力に頼ることになろうとはな。 出会った当初には、思いも寄らぬことだ。
57 53 TEXT_GAIUSE416_00086_LUCIA_000_020 (-女神殿騎士-)……まずは、アルフィノ殿に報告を。
58 54 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_030 その鋭い眼光から察するに、 どうやら吉報があるようだな……。
59 55 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すでに戻っていたのか! 無事で何よりだ……。
60 56 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_041 ちょうど、アイメリク卿も到着されたところでな。 さっそくだが、報告を聞かせてほしい。
61 57 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_042 そうか、間に合わなかったか…… 蛮神召喚を阻止できればと思っていたが……。
62 58 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_043 落胆することではないのではないかな、アルフィノ殿。 何より英雄殿は、命を賭して蛮神と戦ってくれたのだ。 まずは、謝意を伝えるのが筋というもの……。
63 59 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 イシュガルドの民を代表して、礼を言わせてほしい。 異端者がらみの一連の働き、感謝する。
64 60 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_045 あ、あぁ、すまない。 私からも礼をさせてくれ。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
65 61 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_046 蛮神「シヴァ」の討滅についても、 後ほど、改めて礼をさせてもらおう。
66 62 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_047 逃げ去ったという「氷の巫女」については、 今後の懸念材料となるものの、これを追うのは我らの務め。 神殿騎士団が総力を挙げて捜索を行うつもりだ。
67 63 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_048 ところで、ドリユモン卿。 ……例の件はどうなっている?
68 64 TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_049 ハッ……完了しております。 スノークローク大氷壁の秘密坑道を捜索した結果、 クリスタル以外の支援物資が残されているのを発見しました。
69 65 TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_050 回収した物資については、不足分を追加した上で、 我らデュランデル家の騎兵団が責任をもって、 レヴナンツトールに送り届けましょう。
70 66 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_051 了解だ、任せよう。
71 67 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_052 感謝します、アイメリク卿。
72 68 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_053 英雄殿、もうしばらく付き合ってもらえるだろうか。 「キャンプ・ドラゴンヘッド」に同行してもらいたいのだ。 オルシュファン卿が、大いに心配していてね。
73 69 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_054 君が「氷の巫女」を追って出陣したと聞いたときなど、 援軍に駆けつけようと、飛び出しかけたほどだったよ。 あやうく、私が制止したほどにね。
74 70 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_055 オルシュファン卿が、「シヴァ」のテンパードとなったら、 どうなるか……目も当てられんだろう?
75 71 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_056 ふふ、そういうことだ。 では、後ほど「キャンプ・ドラゴンヘッド」で。
76 72 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_060 アイメリク卿なら、応接室の方へ向かったよ。 後ほど、ゆっくりと話をしたいとのことだ。
77 73 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_070 今か今かと、帰還を待ちわびていたぞ…… 美しく、そして逞しい冒険者よ!
78 74 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_071 冷え切った大氷壁を溶かすような、 闘志の籠もった熱いまなざし……イイ!
79 75 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_072 「氷の巫女」如きに後れをとるまいと信じてはいたが、 友が戦っていると知りながら、待つしかできぬ身を、 これほど呪ったことはなかったぞ。
80 76 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_073 ……ともかく今は、無事の帰還を喜び、 その勝利を称えようではないか!
81 77 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_074 これより、サシで向き合い、存分に酒杯を交わしつつ、 熱き語らいの時を過ごしたいのだが…… 実は、そうも言ってはおれんのだ。
82 78 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_075 アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、 今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。 すまないが、応接室の方へ向かってくれ。
83 79 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_100_070 アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、 今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。 すまないが、応接室の方へ向かってくれ。
84 80 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_000_080 お待ちしておりました。 さっそく、応接室に向かわれますか?
85 81 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_Q1_000_1 「応接室」へ移動しますか?
86 82 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_1 はい
87 83 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_2 いいえ
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0,"TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノは、冒険者に暁の血盟への報告を任せたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_01","アルフィノから、一連の事件を「暁の血盟」に報告するよう勧められた。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」に報告しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_02","ミンフィリアや賢人たちと、今後について協議をした。「氷の巫女」イゼルは、どうやらミンフィリアや冒険者と同じ「超える力」の持ち主のようだ。彼女が「過去を視る力」によって知り得た、人とドラゴン族の争いの発端……「人が犯した罪」とは、いったい何なのだろうか。「始まりを知る」という幻龍「ミドガルズオルム」の復活の謎も含めて、解明には時間がかかりそうだ。"
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24,"TEXT_GAIUSE417_00087_TODO_00","石の家のミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_000","さて、長々と引き留めてしまったね。
君は一度「石の家」に戻り、「暁」の皆に報告するといい。"
49,"TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_001","イゼルと「シヴァ」の関係は、
これまでの蛮神召喚とは性質の異なるものだ。
対応策について、しっかりと考えておく必要があるだろう。"
50,"TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_002","特に、政治的に問題となるのが、
異端者とはいえ「人」が蛮神を呼んだ点だ。"
51,"TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_003","ガレマール帝国では、蛮神を召喚した民を「蛮族」と呼称して、
徹底的に弾圧を加えている。
それは、蛮神が星を滅ぼす脅威だからだ。"
52,"TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_004","もし「シヴァ」の存在が、帝国に伝わればどうなるか。
「蛮神討滅」を国是とする彼らにとって、
エオルゼア侵攻の大義名分が増えるということさ。"
53,"TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_005","私は、蛮神「シヴァ」について、
ある程度の情報統制が必要だと感じている。
……今のエオルゼアに、帝国と相対する力はないからね。"
54,"TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_006","この件について、アイメリク卿と協議をするつもりだ。
君は「ミンフィリア」たちに報告を頼むよ。
それでは、また後で……。"
55,"TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_010","私は、蛮神「シヴァ」について、
ある程度の情報統制が必要だと感じている。
……今のエオルゼアに、帝国と相対する力はないからね。"
56,"TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_011","この件について、アイメリク卿と協議をするつもりだ。
君は「ミンフィリア」たちに報告を頼むよ。
それでは、また後で……。"
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4 0 TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノは、冒険者に暁の血盟への報告を任せたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_01 アルフィノから、一連の事件を「暁の血盟」に報告するよう勧められた。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」に報告しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_02 ミンフィリアや賢人たちと、今後について協議をした。「氷の巫女」イゼルは、どうやらミンフィリアや冒険者と同じ「超える力」の持ち主のようだ。彼女が「過去を視る力」によって知り得た、人とドラゴン族の争いの発端……「人が犯した罪」とは、いったい何なのだろうか。「始まりを知る」という幻龍「ミドガルズオルム」の復活の謎も含めて、解明には時間がかかりそうだ。
7 3 TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_03
8 4 TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_06
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14 10 TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_10
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20 16 TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_16
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24 20 TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_20
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28 24 TEXT_GAIUSE417_00087_TODO_00 石の家のミンフィリアと話す
29 25 TEXT_GAIUSE417_00087_TODO_01
30 26 TEXT_GAIUSE417_00087_TODO_02
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51 47 TEXT_GAIUSE417_00087_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_000 さて、長々と引き留めてしまったね。 君は一度「石の家」に戻り、「暁」の皆に報告するといい。
53 49 TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_001 イゼルと「シヴァ」の関係は、 これまでの蛮神召喚とは性質の異なるものだ。 対応策について、しっかりと考えておく必要があるだろう。
54 50 TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_002 特に、政治的に問題となるのが、 異端者とはいえ「人」が蛮神を呼んだ点だ。
55 51 TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_003 ガレマール帝国では、蛮神を召喚した民を「蛮族」と呼称して、 徹底的に弾圧を加えている。 それは、蛮神が星を滅ぼす脅威だからだ。
56 52 TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_004 もし「シヴァ」の存在が、帝国に伝わればどうなるか。 「蛮神討滅」を国是とする彼らにとって、 エオルゼア侵攻の大義名分が増えるということさ。
57 53 TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_005 私は、蛮神「シヴァ」について、 ある程度の情報統制が必要だと感じている。 ……今のエオルゼアに、帝国と相対する力はないからね。
58 54 TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_006 この件について、アイメリク卿と協議をするつもりだ。 君は「ミンフィリア」たちに報告を頼むよ。 それでは、また後で……。
59 55 TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_010 私は、蛮神「シヴァ」について、 ある程度の情報統制が必要だと感じている。 ……今のエオルゼアに、帝国と相対する力はないからね。
60 56 TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_011 この件について、アイメリク卿と協議をするつもりだ。 君は「ミンフィリア」たちに報告を頼むよ。 それでは、また後で……。
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0,"TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、騒がしい外の様子が気になるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_01","ミンフィリアは、騒がしい外の様子を気にしていた。石の家の「アルフィノ」から事情を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_02","アルフィノから、不滅隊に拘束されていたエリヌ・ロアユが逃亡したと聞いた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「イルベルド」と合流し、エリヌ・ロアユを追おう。"
3,"TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_03","エリヌ・ロアユは、ガレマール帝国軍の拠点に逃げ込むため、北へと逃げたようだ。北ザナラーンの青燐精製所付近にいる「イルベルド」と合流し、エリヌ・ロアユを追おう。"
4,"TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_04","ガレマール帝国軍との戦闘に発展したものの、エリヌ・ロアユを捕縛することに成功した。ラウバーン緩衝地の「アルフィノ」に報告しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_05","アルフィノにエリヌ・ロアユの捕縛を報告した。帝国への亡命を阻止できたものの、信頼していた味方からの裏切りは、後味の悪さを残すのだった。"
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23,"TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_01","キャンプ・ブルーフォグのイルベルドと話す"
26,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_02","青燐精製所付近のイルベルドと話してエリヌ・ロアユを追う"
27,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_06",""
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40,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_16",""
41,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_18",""
43,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_19",""
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45,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE418_00088_MINFILIA_000_010","幻龍「ミドガルズオルム」については、
わたしの方でも文献を調べてみます。"
49,"TEXT_GAIUSE418_00088_MINFILIA_000_011","……それにしても、何か、外が騒がしいようね。
アルフィノの声が聞こえたようだけど……。"
50,"TEXT_GAIUSE418_00088_MINFILIA_000_020","……それにしても、何か、外が騒がしいようね。
アルフィノの声が聞こえたようだけど……。"
51,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに!
背信容疑で拘束したエリヌ・ロアユが逃亡した!"
52,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_031","クリスタルブレイブがウルダハに護送した後、
不滅隊の施設に収監されていたらしいのだが、
まんまと消え失せたそうだ。"
53,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_032","おそらく、「写本師」のもとで働いていた、
密偵の残党が手引きしたのだろう。"
54,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_033","この一件で、監守ほか、当直の警備兵数名が殺害された。
目撃者の話では、血に濡れた槍を持ったエリヌ・ロアユが、
ナル大門を出た後、姿をくらましたそうだ。"
55,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_034","逃亡先は不明だが、私は北ザナラーンに向かったとみている。
彼女が生き延びるには、帝国への亡命しか道はない。
目的地は、カストルム・メリディアヌムである可能性が高い。"
56,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_035","君も手を貸してくれるとありがたい。
「キャンプ・ブルーフォグ」に向かい、
追撃中の「イルベルド」隊長に協力してくれ!"
57,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_040","英雄殿、間に合ってくれたか!
キャンプ・ブルーフォグの兵が、
北に向かうエリヌ・ロアユを目撃したそうだ。"
58,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_041","ラウバーンめ、将兵の士気低下を懸念して、
ロアユの逮捕を全軍に通達していなかったらしく、
それがアダになった……。"
59,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_042","兵たちは、慌てた様子のロアユを不審に思いつつも、
そのまま見逃してしまったようだ。"
60,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_043","このまま帝国に亡命する気だろうが、そうはさせん!
カストルム・メリディアヌムに逃げ込まれる前に捕捉するぞ!"
61,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_050","こいつは、奴の同行者だ。
抵抗したので斬って捨てたがな……。"
62,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_051","しかし、ロアユめ。
逃亡を手引きした部下を、あっさり見捨てやがった。
……追うぞ、逃がすかよ!"
63,"TEXT_GAIUSE418_00088_YUYUHASE_100_050","まったく余計な仕事を増やしてくれたものです。
片をつけたら、特別手当を申請させてもらいますよ。"
64,"TEXT_GAIUSE418_00088_QIB_TODO001","帝国軍を殲滅し、エリヌ・ロアユを捕縛せよ!"
65,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_001","いいか、エリヌ・ロアユは殺すな! 俺が捕らえる!
総員抜刀、状況開始せよ!"
66,"TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_BATTLETALK_000_002","チッ……クリスタルブレイブめ!
やはり、降りかかる火の粉は、払わねばならんか!"
67,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_010","カストルム・メリディアヌムからの増援か!?"
68,"TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_BATTLETALK_000_011","出迎えか、ありがたい!
ここですべてのケリをつける!"
69,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_012","ぐおおぉぉっ!?
み、身動きが……取れんっ!!"
70,"TEXT_GAIUSE418_00088_YUYUHASE_BATTLETALK_000_020","また増援が来たのか?
給料を上げて貰わなきゃ、割に合いませんよ!"
71,"TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_BATTLETALK_000_021","力ある者がすべてを手に入れる!
力なきエオルゼアに、未来などあるものか!"
72,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_022","高位の幻術使いがいるぞ!
癒し手から先に始末するんだ!"
73,"TEXT_GAIUSE418_00088_YUGIRI_BATTLETALK_000_030","すまぬ、遅れた!
ドマの忍衆、これより義によって助太刀いたす!"
74,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_031","忍びの者か!? 感謝するぞ!"
75,"TEXT_GAIUSE418_00088_YUGIRI_BATTLETALK_000_040","金縛りの術で、敵の動きを縛る!
術式の陣内に誘き寄せるのだ!"
76,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_100","クソッ、俺としたことが……。"
77,"TEXT_GAIUSE418_00088_YUYUHASE_BATTLETALK_000_101","クッ……給料分は働きましたよ……。
後は、頼みます……。"
78,"TEXT_GAIUSE418_00088_YUGIRI_BATTLETALK_000_102","油断が、ほころびを生むというのか……。"
79,"TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_060","ハァ……ハァ……ハァ……。"
80,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_061","手こずらせてくれたな、写本師さんよ。
……オイ、拘束しろ!"
81,"TEXT_GAIUSE418_00088_CRYSTALBRAVE00088_000_062","ハッ……!"
82,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_063","……片が付いたようだな。"
83,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_064","ハッ、エリヌ・ロアユの再拘束に成功しました。"
84,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_065","才知に長け、槍術の腕も超一流。
エオルゼアにこの人ありと言われた傭兵隊長が、
地に堕ちたものだな……。"
85,"TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_066","フッ……ルヴェユール家の御曹司か……。
シャーレアン随一の名門のお坊ちゃまに、何がわかる?"
86,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_067","な、何ッ!?"
87,"TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_068","政治を遊び道具に、好き勝手に生きる貴様ら「支配者」に!
イシュガルドに生まれた「下層民」の何がわかる!!"
88,"TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_069","貴族や聖職者どもの食い物にされるだけの貧民が、
のし上がって金と力を手に入れるためには、
何だって利用してやるしかないだろう!!"
89,"TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_070","清廉潔白な「傭兵隊長」などいるものか!
金で命を……いや、魂を売る! それが傭兵だろうが!!"
90,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_071","……そういう言い訳をする奴にかぎって、
自分の不甲斐なさを、まわりのせいにするものさ。"
91,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_072","俺もラウバーンも、故郷「アラミゴ」の貧民の出だ。
そして、腕一本で生き抜いてきた……。"
92,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_073","俺たちだけじゃあない。
出身、身分、境遇……どんな手札を持ってこの世に生まれるか。
それこそ、運次第だ。"
93,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_074","だがな、どんなに酷い手札が配られたとしても、
勝負を捨てずに、勝とうと努力し足掻いてる者は大勢いる。
……残された僅かな手札を、活かしてな。"
94,"TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_075","私だって……!"
95,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_076","もちろん、お前だって努力はしたんだろうさ。
お上品な顔をして、あの荒々しい槍術だ……。
どれほど泥をすするような思いをしてきたことか。"
96,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_077","そんな生き方をしてきたお前は、
何を売って、金を手に入れてきたんだ?"
97,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_078","俺もお前も、貧民上がりの傭兵だ。
基本的には「同類」だが、決定的に違うものがある。
……俺は腕を売り、お前は仲間を売った。"
98,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_079","俺は決して、仲間を売らない。
何があっても、故郷「アラミゴ」の同志を裏切らない。
たとえ、ほかの全てを……魂さえ売り払ったとしてもな。"
99,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_080","……さあ、おしゃべりはここまでだ。
ウルダハに戻り、裁きを受けるがいい。
お前を最後まで信頼していた、ラウバーンの手でな……。"
100,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_090","何とも残念な結果だよ……。
目的を達したとはいえ、なんと後味の悪い……。"
101,"TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_091","……もう二度と、仲間の裏切りなど見たくはないものだ。"
102,"TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_100","帝国に支配された故郷を思えばこそ、
俺はクリスタルブレイブへの参加を決めた。
だからこそ、故郷を裏切ったロアユを許せんのだ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_00 石の家のミンフィリアは、騒がしい外の様子が気になるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_01 ミンフィリアは、騒がしい外の様子を気にしていた。石の家の「アルフィノ」から事情を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_02 アルフィノから、不滅隊に拘束されていたエリヌ・ロアユが逃亡したと聞いた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「イルベルド」と合流し、エリヌ・ロアユを追おう。
7 3 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_03 エリヌ・ロアユは、ガレマール帝国軍の拠点に逃げ込むため、北へと逃げたようだ。北ザナラーンの青燐精製所付近にいる「イルベルド」と合流し、エリヌ・ロアユを追おう。
8 4 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_04 ガレマール帝国軍との戦闘に発展したものの、エリヌ・ロアユを捕縛することに成功した。ラウバーン緩衝地の「アルフィノ」に報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_05 アルフィノにエリヌ・ロアユの捕縛を報告した。帝国への亡命を阻止できたものの、信頼していた味方からの裏切りは、後味の悪さを残すのだった。
10 6 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_09
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17 13 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_13
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21 17 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_17
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23 19 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_01 キャンプ・ブルーフォグのイルベルドと話す
30 26 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_02 青燐精製所付近のイルベルドと話してエリヌ・ロアユを追う
31 27 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_03 アルフィノと話す
32 28 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_09
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48 44 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE418_00088_MINFILIA_000_010 幻龍「ミドガルズオルム」については、 わたしの方でも文献を調べてみます。
53 49 TEXT_GAIUSE418_00088_MINFILIA_000_011 ……それにしても、何か、外が騒がしいようね。 アルフィノの声が聞こえたようだけど……。
54 50 TEXT_GAIUSE418_00088_MINFILIA_000_020 ……それにしても、何か、外が騒がしいようね。 アルフィノの声が聞こえたようだけど……。
55 51 TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに! 背信容疑で拘束したエリヌ・ロアユが逃亡した!
56 52 TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_031 クリスタルブレイブがウルダハに護送した後、 不滅隊の施設に収監されていたらしいのだが、 まんまと消え失せたそうだ。
57 53 TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_032 おそらく、「写本師」のもとで働いていた、 密偵の残党が手引きしたのだろう。
58 54 TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_033 この一件で、監守ほか、当直の警備兵数名が殺害された。 目撃者の話では、血に濡れた槍を持ったエリヌ・ロアユが、 ナル大門を出た後、姿をくらましたそうだ。
59 55 TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_034 逃亡先は不明だが、私は北ザナラーンに向かったとみている。 彼女が生き延びるには、帝国への亡命しか道はない。 目的地は、カストルム・メリディアヌムである可能性が高い。
60 56 TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_035 君も手を貸してくれるとありがたい。 「キャンプ・ブルーフォグ」に向かい、 追撃中の「イルベルド」隊長に協力してくれ!
61 57 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_040 英雄殿、間に合ってくれたか! キャンプ・ブルーフォグの兵が、 北に向かうエリヌ・ロアユを目撃したそうだ。
62 58 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_041 ラウバーンめ、将兵の士気低下を懸念して、 ロアユの逮捕を全軍に通達していなかったらしく、 それがアダになった……。
63 59 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_042 兵たちは、慌てた様子のロアユを不審に思いつつも、 そのまま見逃してしまったようだ。
64 60 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_043 このまま帝国に亡命する気だろうが、そうはさせん! カストルム・メリディアヌムに逃げ込まれる前に捕捉するぞ!
65 61 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_050 こいつは、奴の同行者だ。 抵抗したので斬って捨てたがな……。
66 62 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_051 しかし、ロアユめ。 逃亡を手引きした部下を、あっさり見捨てやがった。 ……追うぞ、逃がすかよ!
67 63 TEXT_GAIUSE418_00088_YUYUHASE_100_050 まったく余計な仕事を増やしてくれたものです。 片をつけたら、特別手当を申請させてもらいますよ。
68 64 TEXT_GAIUSE418_00088_QIB_TODO001 帝国軍を殲滅し、エリヌ・ロアユを捕縛せよ!
69 65 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_001 いいか、エリヌ・ロアユは殺すな! 俺が捕らえる! 総員抜刀、状況開始せよ!
70 66 TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_BATTLETALK_000_002 チッ……クリスタルブレイブめ! やはり、降りかかる火の粉は、払わねばならんか!
71 67 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_010 カストルム・メリディアヌムからの増援か!?
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74 70 TEXT_GAIUSE418_00088_YUYUHASE_BATTLETALK_000_020 また増援が来たのか? 給料を上げて貰わなきゃ、割に合いませんよ!
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79 75 TEXT_GAIUSE418_00088_YUGIRI_BATTLETALK_000_040 金縛りの術で、敵の動きを縛る! 術式の陣内に誘き寄せるのだ!
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88 84 TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_065 才知に長け、槍術の腕も超一流。 エオルゼアにこの人ありと言われた傭兵隊長が、 地に堕ちたものだな……。
89 85 TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_066 フッ……ルヴェユール家の御曹司か……。 シャーレアン随一の名門のお坊ちゃまに、何がわかる?
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97 93 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_074 だがな、どんなに酷い手札が配られたとしても、 勝負を捨てずに、勝とうと努力し足掻いてる者は大勢いる。 ……残された僅かな手札を、活かしてな。
98 94 TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_075 私だって……!
99 95 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_076 もちろん、お前だって努力はしたんだろうさ。 お上品な顔をして、あの荒々しい槍術だ……。 どれほど泥をすするような思いをしてきたことか。
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101 97 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_078 俺もお前も、貧民上がりの傭兵だ。 基本的には「同類」だが、決定的に違うものがある。 ……俺は腕を売り、お前は仲間を売った。
102 98 TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_079 俺は決して、仲間を売らない。 何があっても、故郷「アラミゴ」の同志を裏切らない。 たとえ、ほかの全てを……魂さえ売り払ったとしてもな。
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0,"TEXT_GAIUSE419_00089_SEQ_00","ラウバーン緩衝地のアルフィノは、冒険者にミンフィリアへの報告を託したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE419_00089_SEQ_01","アルフィノは、ラウバーンに事の顛末を報告しに行くという。冒険者は、レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」に報告しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE419_00089_SEQ_02","エリヌ・ロアユ大闘将は再び捕縛され、ガレマール帝国の密偵に関する懸念は払拭された。一方、暁の血盟では、ムーンブリダとウリエンジェを中心に、アシエン対策が練られていた。その鍵となるのが「白聖石」であるという。しかし、賢人たちがアシエン消滅の方法を完成させるには、今しばらくの時間が必要なようだ。"
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48,"TEXT_GAIUSE419_00089_ALPHINAUD_000_000","私はこれから、イルベルド隊長とともに、
エリヌ・ロアユに尋問を行う。
その後、ラウバーン局長に報告するつもりだ。"
49,"TEXT_GAIUSE419_00089_ALPHINAUD_000_001","ミンフィリアにも、事の顛末を伝えておかなければな。
彼女は、容疑がはれることを願っていたから……。"
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成すべきことは成した……。"
51,"TEXT_GAIUSE419_00089_ALPHINAUD_101_001","君も「石の家」に戻り、「ミンフィリア」に、
ようやくすべて終わったと伝えてくれるかい。"
52,"TEXT_GAIUSE419_00089_ILBERD_000_010","俺とて、元はエリヌ・ロアユと同じ傭兵だ。
汚い仕事を請け負ったことも、一度や二度じゃない。"
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俺が奴を許せんのは、故郷エオルゼアを売り、
帝国に寝返ったからだ。"
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4 0 TEXT_GAIUSE419_00089_SEQ_00 ラウバーン緩衝地のアルフィノは、冒険者にミンフィリアへの報告を託したいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE419_00089_SEQ_01 アルフィノは、ラウバーンに事の顛末を報告しに行くという。冒険者は、レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」に報告しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE419_00089_SEQ_02 エリヌ・ロアユ大闘将は再び捕縛され、ガレマール帝国の密偵に関する懸念は払拭された。一方、暁の血盟では、ムーンブリダとウリエンジェを中心に、アシエン対策が練られていた。その鍵となるのが「白聖石」であるという。しかし、賢人たちがアシエン消滅の方法を完成させるには、今しばらくの時間が必要なようだ。
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28 24 TEXT_GAIUSE419_00089_TODO_00 石の家のミンフィリアと話す
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52 48 TEXT_GAIUSE419_00089_ALPHINAUD_000_000 私はこれから、イルベルド隊長とともに、 エリヌ・ロアユに尋問を行う。 その後、ラウバーン局長に報告するつもりだ。
53 49 TEXT_GAIUSE419_00089_ALPHINAUD_000_001 ミンフィリアにも、事の顛末を伝えておかなければな。 彼女は、容疑がはれることを願っていたから……。
54 50 TEXT_GAIUSE419_00089_ALPHINAUD_100_001 ともかく、長らく協力してくれて助かったよ。 成すべきことは成した……。
55 51 TEXT_GAIUSE419_00089_ALPHINAUD_101_001 君も「石の家」に戻り、「ミンフィリア」に、 ようやくすべて終わったと伝えてくれるかい。
56 52 TEXT_GAIUSE419_00089_ILBERD_000_010 俺とて、元はエリヌ・ロアユと同じ傭兵だ。 汚い仕事を請け負ったことも、一度や二度じゃない。
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48,"TEXT_MANFST000_00083_100040_NARRATION","水と緑に彩られた惑星ハイデリン
その豊かな星は 母なるクリスタルの加護によって"
49,"TEXT_MANFST000_00083_100050_NARRATION","生きとし生けるすべての者に
永遠にも思える繁栄をもたらしていた"
50,"TEXT_MANFST000_00083_100060_NARRATION","世界最大の大陸 “三大州”の西方に位置するは
神々に愛されし地 エオルゼア……"
51,"TEXT_MANFST000_00083_100070_NARRATION","クリスタルの恵みに彩られたこの地で
人々は歴史という名の足跡を刻んできた……"
52,"TEXT_MANFST000_00083_100080_NARRATION","だが 永遠に続くかと思われた繁栄の時代も
やがて終焉を迎える"
53,"TEXT_MANFST000_00083_100090_NARRATION","時に第六星暦1572年
エオルゼア中央部 カルテノー平原"
54,"TEXT_MANFST000_00083_100100_NARRATION","大陸全土の支配をもくろむ
北方の大国「ガレマール帝国」の軍勢と"
55,"TEXT_MANFST000_00083_100110_NARRATION","エオルゼア三都市同盟軍との間で
壮絶な死闘が繰り広げられた"
56,"TEXT_MANFST000_00083_100120_NARRATION","ガレマール帝国の仕掛けた「メテオ計劃」により
月の衛星ダラガブが大地へと墜ち"
57,"TEXT_MANFST000_00083_100130_NARRATION","その内部から出現した
「古の蛮神バハムート」が世界を焼き尽くす"
58,"TEXT_MANFST000_00083_100140_NARRATION","人はこれを「第七霊災」と呼んだ……"
59,"TEXT_MANFST000_00083_100150_NARRATION","すべての終わりは 新生の始まりでもある……"
60,"TEXT_MANFST000_00083_100160_NARRATION","そして 5年の歳月が流れた"
61,"TEXT_MANFST000_00083_100170_NARRATION","エオルゼアの地は 死に絶えていなかった"
62,"TEXT_MANFST000_00083_100180_NARRATION","恐るべき災厄の爪痕残る世界には
たくましく生きる人々の姿があった"
63,"TEXT_MANFST000_00083_100190_NARRATION","災が呼び覚ました大いなる謎と
危険が待ち受けるこの世界で"
64,"TEXT_MANFST000_00083_100200_NARRATION","それでも人々は 新たな歩みをはじめている"
65,"TEXT_MANFST000_00083_100210_NARRATION","新生の時代「第七星暦」へと向かって……"
66,"TEXT_MANFST000_00083_100220_NARRATION","そして今日もまた
新たな冒険者がエオルゼアの大地を踏みしめる"
67,"TEXT_MANFST000_00083_100230_NARRATION","彼の者の旅路に幸あれ"
68,"TEXT_MANFST000_00083_100240_NARRATION","冒険者に 母なるクリスタルの導きが あらんことを!"
69,"TEXT_MANFST000_00083_000010_MOTHERCRYSTAL","
……て……"
70,"TEXT_MANFST000_00083_000020_MOTHERCRYSTAL","
……いて……感……て……"
71,"TEXT_MANFST000_00083_000030_MOTHERCRYSTAL","
聞いて……感じて……考えて……"
72,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_1","(-????-)……さん。
……なぁ、お前さん。"
73,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_2","(-気さくな同乗者-)うなされていたようだが、大丈夫か?"
74,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_3","(-気さくな同乗者-)……ひどい汗だ。
エーテルにでも酔ったかい。"
75,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_4","(-気さくな同乗者-)都市周辺はエーテライトが多いからな。
その影響で、ごくたまに居るんだよ。"
76,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_5","(-気さくな同乗者-)お前さんのようにエーテル酔いするやつが。
……なぁに、すぐに慣れるさ。"
77,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_6","(-????-)元気になったクポ?"
78,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_7","(-????-)モグが見えるクポ?
あの子たちと同じクポ!
お仲間増えて、うれしいクポ~。"
79,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_8","(-ふわふわモーグリ-)モグは、モーグリ。
森の住人クポ。"
80,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_9","(-ふわふわモーグリ-)モグや、モグたちが持っているものは、
普通の人には見えないクポ。
見えるってことは、モグたちはおともだちクポ~。"
81,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_10","(-ふわふわモーグリ-)モグが見えるなら、知ってるクポ?"
82,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_11","(-ふわふわモーグリ-)最近、この辺りの黒衣森が騒がしいクポ。
なぜか知ってるクポ?"
83,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_12","(-ふわふわモーグリ-)知らないクポよねー。
やっぱり、森の方に行ってみるクポ。"
84,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_13","(-ふわふわモーグリ-)ありがとうでクポ。
ばいばいクポー。"
85,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_14","(-気さくな同乗者-)グリダニアまで、まだ時間がありそうだ……。
せっかくの縁だ。
少し、話でもしないかい?"
86,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_15","(-気さくな同乗者-)向こうの若いのは、愛想がないもんでね。"
87,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_16","へへ、俺はブレモンダ。
この辺りを転々としてる旅商さ。
よろしくな。"
88,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_17","それはそうと、お前さん。
見慣れない民族衣装を着ているな……。
見たところ、流れ者の「新人冒険者」ってところかい?"
89,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_18","やっぱりそうかい!
冒険者になって名を馳せたいってのは、
誰もが一度は憧れるものな!"
90,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_19","この辺りも、ずいぶん復興が進んだとはいえ、
まだまだ戦禍は残ったままだ。
それに、近頃は魔物が凶暴になっていると聞く。"
91,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_20","何だって、冒険者なんて危ない生業に?"
92,"TEXT_MANFST000_00083_Q1_000_1","あなたが冒険者になった理由は?"
93,"TEXT_MANFST000_00083_A1_000_1","力を求めて"
94,"TEXT_MANFST000_00083_A1_000_2","名誉を求めて"
95,"TEXT_MANFST000_00083_A1_000_3","富を求めて"
96,"TEXT_MANFST000_00083_A1_000_4","答えない"
97,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_21","なるほど、「力」ねぇ……。
確かに、戦いは冒険者の本分だからな。
自分の力を試すには、もってこいかもしれん。"
98,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_22","街に着いたら、まず「冒険者ギルド」に登録をして、
腕や名声を上げることだな。"
99,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_23","その上で、ファイターやソーサラーたちの
ギルドを訪ねて入門するといい。"
100,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_24","グリダニアでは、「幻術」や「槍術」、
それに「弓術」が盛んと聞くからな。"
101,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_25","なるほど、「名誉」ねぇ……。
確かに、冒険者として様々な依頼をこなしていけば、
金では買えない名誉を得ることができそうだ。"
102,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_26","街に着いたら「冒険者ギルド」を訪ねてみるといい。"
103,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_27","冒険者に必要なことを、アドバイスしてくれるだろうさ。
名誉を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。"
104,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_28","なるほど、「富」ねぇ……。
確かに、誰もが一度は、一攫千金の夢を追うものだからな。
戦いのうちに、職人の技を身につけるってのもありだな。"
105,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_29","それなりに冒険者としての力がついたら、
職人たちのギルドを訪ねてみな。"
106,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_30","グリダニアは、「革細工」や「木工」、
それに「園芸」が有名だ。"
107,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_31","野蛮に武器を振るうだけが、冒険者じゃねえってことさ。
いっぱしの職人になるまでがんばりゃ、
富を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。"
108,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_32","なるほど、秘密ってわけかい……。
確かに、行きずりの商人に語るような
軽い決意じゃないのは、目を見ればわかるさ。"
109,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_33","だが、お前さんのその目。
何か胸に秘めたものがありそうだ……。"
110,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_34","まぁ、いいさ。
誰にでも、秘密にしたいことの
ひとつやふたつ、あるってもんさ。"
111,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_35","功を焦って、無謀な戦いだけはするなよ。
英雄になったとしても、死んじまったら、
墓石しか手に入らんのだから……。"
112,"TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_36","そこのチョコボ・キャリッジ!
止まれッ!"
113,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_37","ん? なんだ!?"
114,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_38","ひいぃぃ!!"
115,"TEXT_MANFST000_00083_COACHMAN_000_39","いったい、何の騒ぎです!?"
116,"TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_40","イクサル族の斥候部隊と戦闘中だ!
じきに、この街道も戦になるぞ!
……ッ!?"
117,"TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_41","もう、こんなところに!?
イクサル族は、我々グリダニアの鬼哭隊が食い止める!
お前たちは行け!"
118,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_42","ふぅ……。
まったくツイてないぜ。"
119,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_43","しかし、さすが冒険者だ!
蛮族の襲撃にも動揺しないなんて!"
120,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_44","お前さんも、いずれやつら……。
「イクサル族」と、やり合うことになるかもしれない。
そん時は、気をつけるんだぜ。"
121,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_45","そういや、お前さん。
グリダニアは初めてかい?"
122,"TEXT_MANFST000_00083_Q2_000_1","グリダニアを訪れるのは初めて?"
123,"TEXT_MANFST000_00083_A2_000_1","初めて行く"
124,"TEXT_MANFST000_00083_A2_000_2","前に訪れたことがある"
125,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_46","おや、初めてかい!
それなら、旅慣れたこの俺が、
ひとつ解説してやろうじゃないか。"
126,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_47","さすがは、冒険者だ。
それなら知っているんだろう?"
127,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_48","グリダニアは、エオルゼア随一の森林地帯、
「<RubyCharaters>FF0AE9BB92E8A1A3E6A3AEFF13E38193E3818FE38188E381AEE38282E3828A</RubyCharaters>」を領する都市国家だ。"
128,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_49","5年前の第七霊災で、森もずいぶん傷ついてな。
見たこともない魔物に、森に潜むならず者……。
黒衣森も、ずいぶん物騒になっちまった。"
129,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_50","何より、グリダニアが長年敵対している蛮族、
イクサル族の侵入も増えてきているらしい。
……さっきのようにな。"
130,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_51","おっと、そろそろ到着のようだぞ。"
131,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_52","見ろ、あれが母なる黒衣森に抱かれ、
精霊に祝福されし都……。
森の都、グリダニアだ!"
132,"TEXT_MANFST000_00083_300250_NARRATION","
エオルゼア最大の森林地帯 黒衣森(こくえのもり)"
133,"TEXT_MANFST000_00083_300260_NARRATION","この地を領する都市国家「グリダニア」は
森の都と謳われる 誉れ高き古都である"
134,"TEXT_MANFST000_00083_300270_NARRATION","巨大な木造建築物と 無数の水車によって形成された街並みは
黒衣森の樹々に抱かれ 守られているという"
135,"TEXT_MANFST000_00083_300280_NARRATION","霊災から5年…… 復興に向けて動き出したこの都市に
今ひとりの冒険者が訪れようとしている"
136,"TEXT_MANFST000_00083_300290_NARRATION","
今はまだ 己の運命を知らぬ者……"
137,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_60","さて、と。
お前さん、ここでお別れだ。"
138,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_61","旅商は街から街へってな。
商店街に荷を下ろしたら、また次の街だ。"
139,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_62","これを受け取ってくれ。
世話になった礼と、餞別だ。"
140,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_63","そういや、お前さんの名前を聞いてなかったな。
……まぁ、いいさ。"
141,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_64","お前さんと出会ったことが俺の自慢になるように
立派な冒険者になっておくれよ!"
142,"TEXT_MANFST000_00083_300300_NARRATION","
神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……"
143,"TEXT_MANFST000_00083_300310_NARRATION","
この冒険者の長き旅は 森の都グリダニアから始まる"
144,"TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_70","(-????-)おい!
そこの者ッ!"
145,"TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_71","(-鬼哭隊の衛士-)そう、お前だ。
見ない顔だな……。"
146,"TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_72","(-鬼哭隊の衛士-)着いたばかりの冒険者か。
不審者ではないようだな。
ならばッ!"
147,"TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_73","グリダニアを守る鬼哭隊の衛士、
このベルテナンが案内してやろう!
さぁ、こっちへ来い!"
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4 0 TEXT_MANFST000_00083_SEQ_00 グリダニアオープニング
5 1 TEXT_MANFST000_00083_SEQ_01 グリダニアオープニング
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13 9 TEXT_MANFST000_00083_SEQ_09
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27 23 TEXT_MANFST000_00083_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST000_00083_TODO_00 ~と話す
29 25 TEXT_MANFST000_00083_TODO_01
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45 41 TEXT_MANFST000_00083_TODO_17
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47 43 TEXT_MANFST000_00083_TODO_19
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49 45 TEXT_MANFST000_00083_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST000_00083_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST000_00083_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST000_00083_100040_NARRATION 水と緑に彩られた惑星ハイデリン その豊かな星は 母なるクリスタルの加護によって
53 49 TEXT_MANFST000_00083_100050_NARRATION 生きとし生けるすべての者に 永遠にも思える繁栄をもたらしていた
54 50 TEXT_MANFST000_00083_100060_NARRATION 世界最大の大陸 “三大州”の西方に位置するは 神々に愛されし地 エオルゼア……
55 51 TEXT_MANFST000_00083_100070_NARRATION クリスタルの恵みに彩られたこの地で 人々は歴史という名の足跡を刻んできた……
56 52 TEXT_MANFST000_00083_100080_NARRATION だが 永遠に続くかと思われた繁栄の時代も やがて終焉を迎える
57 53 TEXT_MANFST000_00083_100090_NARRATION 時に第六星暦1572年 エオルゼア中央部 カルテノー平原
58 54 TEXT_MANFST000_00083_100100_NARRATION 大陸全土の支配をもくろむ 北方の大国「ガレマール帝国」の軍勢と
59 55 TEXT_MANFST000_00083_100110_NARRATION エオルゼア三都市同盟軍との間で 壮絶な死闘が繰り広げられた
60 56 TEXT_MANFST000_00083_100120_NARRATION ガレマール帝国の仕掛けた「メテオ計劃」により 月の衛星ダラガブが大地へと墜ち
61 57 TEXT_MANFST000_00083_100130_NARRATION その内部から出現した 「古の蛮神バハムート」が世界を焼き尽くす
62 58 TEXT_MANFST000_00083_100140_NARRATION 人はこれを「第七霊災」と呼んだ……
63 59 TEXT_MANFST000_00083_100150_NARRATION すべての終わりは 新生の始まりでもある……
64 60 TEXT_MANFST000_00083_100160_NARRATION そして 5年の歳月が流れた
65 61 TEXT_MANFST000_00083_100170_NARRATION エオルゼアの地は 死に絶えていなかった
66 62 TEXT_MANFST000_00083_100180_NARRATION 恐るべき災厄の爪痕残る世界には たくましく生きる人々の姿があった
67 63 TEXT_MANFST000_00083_100190_NARRATION 災が呼び覚ました大いなる謎と 危険が待ち受けるこの世界で
68 64 TEXT_MANFST000_00083_100200_NARRATION それでも人々は 新たな歩みをはじめている
69 65 TEXT_MANFST000_00083_100210_NARRATION 新生の時代「第七星暦」へと向かって……
70 66 TEXT_MANFST000_00083_100220_NARRATION そして今日もまた 新たな冒険者がエオルゼアの大地を踏みしめる
71 67 TEXT_MANFST000_00083_100230_NARRATION 彼の者の旅路に幸あれ
72 68 TEXT_MANFST000_00083_100240_NARRATION 冒険者に 母なるクリスタルの導きが あらんことを!
73 69 TEXT_MANFST000_00083_000010_MOTHERCRYSTAL ……て……
74 70 TEXT_MANFST000_00083_000020_MOTHERCRYSTAL ……いて……感……て……
75 71 TEXT_MANFST000_00083_000030_MOTHERCRYSTAL 聞いて……感じて……考えて……
76 72 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_1 (-????-)……さん。 ……なぁ、お前さん。
77 73 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_2 (-気さくな同乗者-)うなされていたようだが、大丈夫か?
78 74 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_3 (-気さくな同乗者-)……ひどい汗だ。 エーテルにでも酔ったかい。
79 75 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_4 (-気さくな同乗者-)都市周辺はエーテライトが多いからな。 その影響で、ごくたまに居るんだよ。
80 76 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_5 (-気さくな同乗者-)お前さんのようにエーテル酔いするやつが。 ……なぁに、すぐに慣れるさ。
81 77 TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_6 (-????-)元気になったクポ?
82 78 TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_7 (-????-)モグが見えるクポ? あの子たちと同じクポ! お仲間増えて、うれしいクポ~。
83 79 TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_8 (-ふわふわモーグリ-)モグは、モーグリ。 森の住人クポ。
84 80 TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_9 (-ふわふわモーグリ-)モグや、モグたちが持っているものは、 普通の人には見えないクポ。 見えるってことは、モグたちはおともだちクポ~。
85 81 TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_10 (-ふわふわモーグリ-)モグが見えるなら、知ってるクポ?
86 82 TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_11 (-ふわふわモーグリ-)最近、この辺りの黒衣森が騒がしいクポ。 なぜか知ってるクポ?
87 83 TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_12 (-ふわふわモーグリ-)知らないクポよねー。 やっぱり、森の方に行ってみるクポ。
88 84 TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_13 (-ふわふわモーグリ-)ありがとうでクポ。 ばいばいクポー。
89 85 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_14 (-気さくな同乗者-)グリダニアまで、まだ時間がありそうだ……。 せっかくの縁だ。 少し、話でもしないかい?
90 86 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_15 (-気さくな同乗者-)向こうの若いのは、愛想がないもんでね。
91 87 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_16 へへ、俺はブレモンダ。 この辺りを転々としてる旅商さ。 よろしくな。
92 88 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_17 それはそうと、お前さん。 見慣れない民族衣装を着ているな……。 見たところ、流れ者の「新人冒険者」ってところかい?
93 89 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_18 やっぱりそうかい! 冒険者になって名を馳せたいってのは、 誰もが一度は憧れるものな!
94 90 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_19 この辺りも、ずいぶん復興が進んだとはいえ、 まだまだ戦禍は残ったままだ。 それに、近頃は魔物が凶暴になっていると聞く。
95 91 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_20 何だって、冒険者なんて危ない生業に?
96 92 TEXT_MANFST000_00083_Q1_000_1 あなたが冒険者になった理由は?
97 93 TEXT_MANFST000_00083_A1_000_1 力を求めて
98 94 TEXT_MANFST000_00083_A1_000_2 名誉を求めて
99 95 TEXT_MANFST000_00083_A1_000_3 富を求めて
100 96 TEXT_MANFST000_00083_A1_000_4 答えない
101 97 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_21 なるほど、「力」ねぇ……。 確かに、戦いは冒険者の本分だからな。 自分の力を試すには、もってこいかもしれん。
102 98 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_22 街に着いたら、まず「冒険者ギルド」に登録をして、 腕や名声を上げることだな。
103 99 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_23 その上で、ファイターやソーサラーたちの ギルドを訪ねて入門するといい。
104 100 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_24 グリダニアでは、「幻術」や「槍術」、 それに「弓術」が盛んと聞くからな。
105 101 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_25 なるほど、「名誉」ねぇ……。 確かに、冒険者として様々な依頼をこなしていけば、 金では買えない名誉を得ることができそうだ。
106 102 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_26 街に着いたら「冒険者ギルド」を訪ねてみるといい。
107 103 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_27 冒険者に必要なことを、アドバイスしてくれるだろうさ。 名誉を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。
108 104 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_28 なるほど、「富」ねぇ……。 確かに、誰もが一度は、一攫千金の夢を追うものだからな。 戦いのうちに、職人の技を身につけるってのもありだな。
109 105 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_29 それなりに冒険者としての力がついたら、 職人たちのギルドを訪ねてみな。
110 106 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_30 グリダニアは、「革細工」や「木工」、 それに「園芸」が有名だ。
111 107 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_31 野蛮に武器を振るうだけが、冒険者じゃねえってことさ。 いっぱしの職人になるまでがんばりゃ、 富を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。
112 108 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_32 なるほど、秘密ってわけかい……。 確かに、行きずりの商人に語るような 軽い決意じゃないのは、目を見ればわかるさ。
113 109 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_33 だが、お前さんのその目。 何か胸に秘めたものがありそうだ……。
114 110 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_34 まぁ、いいさ。 誰にでも、秘密にしたいことの ひとつやふたつ、あるってもんさ。
115 111 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_35 功を焦って、無謀な戦いだけはするなよ。 英雄になったとしても、死んじまったら、 墓石しか手に入らんのだから……。
116 112 TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_36 そこのチョコボ・キャリッジ! 止まれッ!
117 113 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_37 ん? なんだ!?
118 114 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_38 ひいぃぃ!!
119 115 TEXT_MANFST000_00083_COACHMAN_000_39 いったい、何の騒ぎです!?
120 116 TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_40 イクサル族の斥候部隊と戦闘中だ! じきに、この街道も戦になるぞ! ……ッ!?
121 117 TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_41 もう、こんなところに!? イクサル族は、我々グリダニアの鬼哭隊が食い止める! お前たちは行け!
122 118 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_42 ふぅ……。 まったくツイてないぜ。
123 119 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_43 しかし、さすが冒険者だ! 蛮族の襲撃にも動揺しないなんて!
124 120 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_44 お前さんも、いずれやつら……。 「イクサル族」と、やり合うことになるかもしれない。 そん時は、気をつけるんだぜ。
125 121 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_45 そういや、お前さん。 グリダニアは初めてかい?
126 122 TEXT_MANFST000_00083_Q2_000_1 グリダニアを訪れるのは初めて?
127 123 TEXT_MANFST000_00083_A2_000_1 初めて行く
128 124 TEXT_MANFST000_00083_A2_000_2 前に訪れたことがある
129 125 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_46 おや、初めてかい! それなら、旅慣れたこの俺が、 ひとつ解説してやろうじゃないか。
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131 127 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_48 グリダニアは、エオルゼア随一の森林地帯、 「<RubyCharaters>FF0AE9BB92E8A1A3E6A3AEFF13E38193E3818FE38188E381AEE38282E3828A</RubyCharaters>」を領する都市国家だ。
132 128 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_49 5年前の第七霊災で、森もずいぶん傷ついてな。 見たこともない魔物に、森に潜むならず者……。 黒衣森も、ずいぶん物騒になっちまった。
133 129 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_50 何より、グリダニアが長年敵対している蛮族、 イクサル族の侵入も増えてきているらしい。 ……さっきのようにな。
134 130 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_51 おっと、そろそろ到着のようだぞ。
135 131 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_52 見ろ、あれが母なる黒衣森に抱かれ、 精霊に祝福されし都……。 森の都、グリダニアだ!
136 132 TEXT_MANFST000_00083_300250_NARRATION エオルゼア最大の森林地帯 黒衣森(こくえのもり)
137 133 TEXT_MANFST000_00083_300260_NARRATION この地を領する都市国家「グリダニア」は 森の都と謳われる 誉れ高き古都である
138 134 TEXT_MANFST000_00083_300270_NARRATION 巨大な木造建築物と 無数の水車によって形成された街並みは 黒衣森の樹々に抱かれ 守られているという
139 135 TEXT_MANFST000_00083_300280_NARRATION 霊災から5年…… 復興に向けて動き出したこの都市に 今ひとりの冒険者が訪れようとしている
140 136 TEXT_MANFST000_00083_300290_NARRATION 今はまだ 己の運命を知らぬ者……
141 137 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_60 さて、と。 お前さん、ここでお別れだ。
142 138 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_61 旅商は街から街へってな。 商店街に荷を下ろしたら、また次の街だ。
143 139 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_62 これを受け取ってくれ。 世話になった礼と、餞別だ。
144 140 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_63 そういや、お前さんの名前を聞いてなかったな。 ……まぁ、いいさ。
145 141 TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_64 お前さんと出会ったことが俺の自慢になるように 立派な冒険者になっておくれよ!
146 142 TEXT_MANFST000_00083_300300_NARRATION 神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……
147 143 TEXT_MANFST000_00083_300310_NARRATION この冒険者の長き旅は 森の都グリダニアから始まる
148 144 TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_70 (-????-)おい! そこの者ッ!
149 145 TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_71 (-鬼哭隊の衛士-)そう、お前だ。 見ない顔だな……。
150 146 TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_72 (-鬼哭隊の衛士-)着いたばかりの冒険者か。 不審者ではないようだな。 ならばッ!
151 147 TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_73 グリダニアを守る鬼哭隊の衛士、 このベルテナンが案内してやろう! さぁ、こっちへ来い!
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我が都市のしきたりを知らぬのも仕方あるまい。"
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冒険者ギルド「カーラインカフェ」で、
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この道をまっすぐ進んだ先にある建物だ。
マスターである「ミューヌ」に声をかければよい。"
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フラフラされてはかなわんからな。
さっさと行って、登録を済ませるんだ。"
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53,"TEXT_MANFST001_00039_SYSTEM_000_11","「目的リスト」を頼りに、クエストを進めていきましょう。"
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55,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_21","君は……。
冒険者として、登録に来たんだね。
グリダニアを訪れてくれて嬉しいよ。"
56,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_22","君は……。
以前、どこかで会ったことがあるかい……?
……だめだ、霞がかかったように……。"
57,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_23","……第七霊災の後遺症さ。
僕も悩まされていてね。
おっと失礼、自己紹介がまだだったね。"
58,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_24","僕はミューヌ。
茶房「カーラインカフェ」のマスターさ。"
59,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_25","ここには「冒険者ギルド」の窓口があってね。
グリダニアを訪れる冒険者の面倒を見ることが多いのさ。"
60,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_26","まあ、ちょっとした顔役とでも思っておくれよ。"
61,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_27","ここグリダニアは、蛮族である「イクサル族」や
森を住処にする「野盗」との争いが絶えなくてね。"
62,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_28","おまけに、北方の大国「ガレマール帝国」との
にらみ合いも続いている状態さ。"
63,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_29","平和そうに見えるこの街だけど、
皆、何らかの不安の種を持ったまま、日々を過ごしている。
……霊災の後遺症も、そのひとつ。"
64,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_30","5年前の「第七霊災」で、エオルゼアは甚大な被害を受けた。
月の衛星「ダラガブ」から現れた黒い龍が、
壊滅的な被害をもたらしたんだ。"
65,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_31","黒衣森でもかなりの被害が出たんだけど、
なぜか皆、そのあたりの記憶が曖昧でね。
未だに原因も、よく解っていないんだ。"
66,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_32","あの時、いったい何が起こったのか。
証言も一致しないし、記憶も不確か……。
……これが皆が感じる「第七霊災の後遺症」さ。"
67,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_33","そんな曖昧な記憶の中で、1つだけ確かなことがある……。
エオルゼアの危機を救うために戦ってくれた
「英雄たち」がいたことさ。"
68,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_34","彼らが成し遂げたことを僕らは忘れていない。
でも「後遺症」の影響か、その名を呼ぼうとすると、
日に焼けた書物の如く、読み上げられず……"
69,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_35","その顔を思いだそうとしても、
強烈な日差しの中にある影のように見えない……。"
70,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_36","人々は、この光の中に佇む英雄を、
敬意をもって「光の戦士たち」と呼んでいるんだ。"
71,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_37","僕らは、君たち冒険者の力を必要としている。
グリダニアに暮らす皆の不安を取り除くため、
「光の戦士たち」のようになってくれることを期待してね。"
72,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_38","ぜひ、君の力を貸してほしい。
その代わりと言ってはなんだけど、
僕たちは、冒険者への協力は惜しまないよ。"
73,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_39","ありがとう!
君なら、そう言ってくれると思っていたよ。"
74,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_40","……おっと、ずいぶん前置きが長くなったね。
それじゃ、冒険者の登録を済ませてしまおう。"
75,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_41","ここに、君の名前をサインしてくれるかい?"
76,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_42","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
へぇ、素敵な名前だ。"
77,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_43","よし、君は今から冒険者ギルドの一員だ。
あらためて、よろしく頼むよ。"
78,"TEXT_MANFST001_00039_WOODWAILERLEAD_000_44","見ろ、また冒険者だ。
厄介事が増えちまうな。"
79,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_45","やめなよ。
彼ら冒険者は、グリダニアの力になってくれる存在だ。"
80,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_46","それとも……。
カヌ・エ様の御意向に逆らうつもりかい?"
81,"TEXT_MANFST001_00039_WOODWAILERLEAD_000_47","そ、そんなことは解っている!
よそ者が信用ならんだけだ!
ただでさえ、例の不審者の問題もあるんだからな。"
82,"TEXT_MANFST001_00039_WOODWAILERLEAD_000_48","お前も!
せいぜい問題を起こさんようにな!"
83,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_49","最近、黒衣森に不審者が出没するという噂があってね。
彼ら……鬼哭隊も、気が立っているみたいなんだ。"
84,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_50","古い国だから、ちょっと頑固者も多くてさ。
気を悪くしないでおくれよ。
さて、気を取り直して……。"
85,"TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_51","ようこそ、グリダニアへ!
我々は、君のような冒険者を歓迎する。
活躍を期待しているよ。"
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準備ができたら、僕に声をかけてくれ。"
87,"TEXT_MANFST001_00039_SYSTEM_000_60","これで基本的なゲーム操作のチュートリアルは終了です。"
88,"TEXT_MANFST001_00039_SYSTEM_000_61","森都グリダニアにて登録を終えたあなたは
ついに、冒険者としての第一歩を踏み出しました。"
89,"TEXT_MANFST001_00039_SYSTEM_000_62","広い世界が、まだ見ぬ友が、あなたを待っています。
さあ、この「エオルゼア」での冒険を楽しんでください!"
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4 0 TEXT_MANFST001_00039_SEQ_00 森都グリダニアで活動するのであれば、冒険者ギルドへの登録が必要だ。衛士ベルテナンの指示に従い冒険者として登録を済ませよう。
5 1 TEXT_MANFST001_00039_SEQ_01 衛士ベルテナンから、冒険者としての登録を行うよう促された。冒険者ギルド「カーラインカフェ」の「ミューヌ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_MANFST001_00039_SEQ_02 無事、冒険者としての登録を済ませることができた。いよいよ都市グリダニアの冒険者として、旅が始まる。まずは都市について知っておいた方が良いようだ。説明を受けるため、もう一度ミューヌに声をかけよう。
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56 52 TEXT_MANFST001_00039_SYSTEM_000_10 クエストを開始しました!
57 53 TEXT_MANFST001_00039_SYSTEM_000_11 「目的リスト」を頼りに、クエストを進めていきましょう。
58 54 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_20 やぁ、いらっしゃい。
59 55 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_21 君は……。 冒険者として、登録に来たんだね。 グリダニアを訪れてくれて嬉しいよ。
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67 63 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_29 平和そうに見えるこの街だけど、 皆、何らかの不安の種を持ったまま、日々を過ごしている。 ……霊災の後遺症も、そのひとつ。
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69 65 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_31 黒衣森でもかなりの被害が出たんだけど、 なぜか皆、そのあたりの記憶が曖昧でね。 未だに原因も、よく解っていないんだ。
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71 67 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_33 そんな曖昧な記憶の中で、1つだけ確かなことがある……。 エオルゼアの危機を救うために戦ってくれた 「英雄たち」がいたことさ。
72 68 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_34 彼らが成し遂げたことを僕らは忘れていない。 でも「後遺症」の影響か、その名を呼ぼうとすると、 日に焼けた書物の如く、読み上げられず……
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74 70 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_36 人々は、この光の中に佇む英雄を、 敬意をもって「光の戦士たち」と呼んでいるんだ。
75 71 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_37 僕らは、君たち冒険者の力を必要としている。 グリダニアに暮らす皆の不安を取り除くため、 「光の戦士たち」のようになってくれることを期待してね。
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78 74 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_40 ……おっと、ずいぶん前置きが長くなったね。 それじゃ、冒険者の登録を済ませてしまおう。
79 75 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_41 ここに、君の名前をサインしてくれるかい?
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81 77 TEXT_MANFST001_00039_MIOUNNE_000_43 よし、君は今から冒険者ギルドの一員だ。 あらためて、よろしく頼むよ。
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85 81 TEXT_MANFST001_00039_WOODWAILERLEAD_000_47 そ、そんなことは解っている! よそ者が信用ならんだけだ! ただでさえ、例の不審者の問題もあるんだからな。
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0,"TEXT_MANFST002_00085_SEQ_00","カーラインカフェのミューヌは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
1,"TEXT_MANFST002_00085_SEQ_01","ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_MANFST002_00085_SEQ_02","3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_MANFST002_00085_SEQ_03","ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
4,"TEXT_MANFST002_00085_SEQ_04",""
5,"TEXT_MANFST002_00085_SEQ_05",""
6,"TEXT_MANFST002_00085_SEQ_06",""
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10,"TEXT_MANFST002_00085_SEQ_10",""
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23,"TEXT_MANFST002_00085_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST002_00085_TODO_00","都市内のエーテライトに触れる"
25,"TEXT_MANFST002_00085_TODO_01","槍術士ギルドに挨拶する"
26,"TEXT_MANFST002_00085_TODO_02","パルセモントレから商店街の説明を受ける"
27,"TEXT_MANFST002_00085_TODO_03","カーラインカフェのミューヌに報告"
28,"TEXT_MANFST002_00085_TODO_04",""
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37,"TEXT_MANFST002_00085_TODO_13",""
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47,"TEXT_MANFST002_00085_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_1","さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、
知っておくべき「3つの施設」について教えよう。"
49,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_2","1つ目は、「エーテライト」。
この店の北、新市街の中央「エーテライト・プラザ」に
設置されている巨大なクリスタル像がそれさ。"
50,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_3","これは一種の転送装置でね。
冒険者としての活動には欠かせないものだ。"
51,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_4","使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。
まずはエーテライトを見つけて「触れて」ごらん。"
52,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_5","2つ目は、「槍術士ギルド」。
君と同じ槍術の使い手たちが集う場所だ。"
53,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_6","技を磨くには持って来いの場所だから、
一度くらいは顔を出し、話を聞いておくべきだろう。
受付の「ジリアン」に声をかけるといい。"
54,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_7","そして、3つ目は「商店街」。
旧市街にあるグリダニアの商いの中心地だ。
武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろっている。"
55,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_8","物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも
受けられるから、ぜひとも商店街の顔役である
「パルセモントレ」に説明を受けておくといい。"
56,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_9","ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。
でも、僕の「お手製のイールパイ」を渡せば、
快く話をしてくれるはずだ。君に、預けておこう。"
57,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_10","3つの施設についての説明は、こんなところかな。
さぁ、都市の見物がてらに、ひと通り巡っておいで。"
58,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_11","っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。
もし道すがら、困っている人を見かけたら
積極的に声をかけてみるといい。"
59,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_12","君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。
まあ、始めのうちは小さな頼みごとばかりだろうが、
信頼を得れば、より大きな仕事も依頼されるはずさ。"
60,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_13","それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、
彼らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするよ。
偉大な冒険者を目指すなら、最初こそコツコツと慎重にね。"
61,"TEXT_MANFST002_00085_TALK_SCENE00000_105","empty"
62,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_20","ようこそ、グリダニアが誇る「槍術士ギルド」へ。"
63,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_21","槍術士を志す冒険者の方ですね。
ならば、我が「槍術士ギルド」について、
簡単にご紹介いたしましょう。"
64,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_22","ここ「槍術士ギルド」は、
長柄の得物を華麗に操る「槍術」の使い手が集い、
互いに鍛錬を積む場所です。"
65,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_23","槍は、武器であると同時に狩りの道具でもある……。
狩猟が盛んな黒衣森では、グリダニアの建国以前から、
槍術が身近なものであったと伝えられています。"
66,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_24","特に槍を主武器とするレンジャー部隊、
「鬼哭隊」の武名が轟くようになると、
各地より腕試しをすべく、豪傑が集うようになったそうです。"
67,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_25","こうしてエオルゼア中の槍術の技が、
ここグリダニアで相対し、やがて融合していったのです。"
68,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_26","特に100年ほど前に、元鬼哭隊隊長ミスタルにより
道場として「槍術士ギルド」が開かれたことで、
槍術の体系化が加速しました。"
69,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_27","槍術の継承と発展のため、
グリダニア内外から門下生を募る伝統は、
今現在まで受け継がれています。"
70,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_28","……いかがでしょう。
槍術士ギルドについて、おわかりいただけたでしょうか。"
71,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_29","あなたが槍を極めたいとお考えでしたら、
我がギルドへ入門し、指導を受けるとよいでしょう。"
72,"TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_30","入門にあたって、私から手続きをご紹介いたします。
心が決まりましたら、あらためて声をかけてください。"
73,"TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_40","やあ、新米の冒険者君。
ミューヌの言いつけを守っているようだね。"
74,"TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_41","私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。
「エーテライト」について、少し指南してあげよう。"
75,"TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_42","この巨大なクリスタル……
「エーテライト」は、エーテルの力を用いて
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
76,"TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_43","君たち冒険者の使う
「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、
エーテライトを使ったものだね。"
77,"TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_44","「エーテライト」は世界各地に存在している。
世界をまたにかけて旅する君たちにとって、
なくてはならない装置と言えるだろう。"
78,"TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_45","世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
一流の冒険者になるための一歩だろうね。"
79,"TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_46","まあ、あせることはないさ。
まずはグリダニア周辺の「エーテライト」から
ひとつずつ訪ねてみればいい。"
80,"TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_47","もし、エーテライトや転送魔法について、
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。"
81,"TEXT_MANFST002_00085_SYSTEM_000_48","エーテライトと交感したことによって、
「デジョン」の使用が可能になりました。"
82,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_50","なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が
商店街の主たるこのワシ「パルセモントレ」に
声をかけるとはいい度胸じゃの。"
83,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_51","……なに、商店街の使い方を教えろと?
あいにくじゃが、商人たる者、タダ働きは御免こうむる。
相手が冒険者なら尚更じゃ。"
84,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_52","じゃが、「タダではない」というのなら、
考えてやらんこともないぞ。"
85,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_53","あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。
ホレ、ワシに渡すものがあるのじゃろ?"
86,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_54","……ふむ、いいじゃろう。
ワシは約束は違えぬ男。
一言一句逃さぬよう、耳をかっぽじって聞けよ。"
87,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_55","新米冒険者の基本的な買い物は、ここに連なる
ふたつの商店街……「<RubyCharaters>FF07E7B4ABE6AA80FF0AE38197E3819FE38293</RubyCharaters>商店街」と
「<RubyCharaters>FF07E9BB92E6AA80FF0DE38193E3818FE3819FE38293</RubyCharaters>商店街」で事足りよう。"
88,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_56","戦闘に打ち込みたいのならば、
まず、武器や魔器、防具を整えるのがよい。"
89,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_57","それらを扱っているのは、
ここより南側……「紫檀商店街」。
グリダニアの商人がこだわり抜いた品々を扱っておる。"
90,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_58","薬や雑貨を整えたいのならば、
北側の「黒檀商店街」を利用せよ。"
91,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_59","物流豊かな都市ウルダハより来た
目利きの商人が店を出しておる。
どんな品があるのか、覗いてみるのもよかろう。"
92,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_60","よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。
値段や儲け話はその次じゃ。"
93,"TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_61","ワシから教えられることはここまでじゃ。
あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこと。
新米は、苦労は買ってでもするがよい、ということじゃ。"
94,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_70","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
どうやら、施設を回ってきたようだね。
おつかれさま!"
95,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_71","グリダニアを拠点にする冒険者にとって、
君が回ってきた施設は不可欠なものだ。"
96,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_72","何度も通うことになるだろうから、
これらの施設を中心に、
グリダニアの街を覚えていくといいさ。"
97,"TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_73","君が素直な冒険者でよかったよ。
これからも僕たち、いやグリダニアのために、
力を貸しておくれよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_00 カーラインカフェのミューヌは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
5 1 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_01 ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_02 3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。
7 3 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_03 ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
8 4 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_04
9 5 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_09
14 10 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_10
15 11 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_14
19 15 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_15
20 16 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_20
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26 22 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST002_00085_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST002_00085_TODO_00 都市内のエーテライトに触れる
29 25 TEXT_MANFST002_00085_TODO_01 槍術士ギルドに挨拶する
30 26 TEXT_MANFST002_00085_TODO_02 パルセモントレから商店街の説明を受ける
31 27 TEXT_MANFST002_00085_TODO_03 カーラインカフェのミューヌに報告
32 28 TEXT_MANFST002_00085_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST002_00085_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST002_00085_TODO_06
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36 32 TEXT_MANFST002_00085_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST002_00085_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST002_00085_TODO_10
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40 36 TEXT_MANFST002_00085_TODO_12
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46 42 TEXT_MANFST002_00085_TODO_18
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50 46 TEXT_MANFST002_00085_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST002_00085_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_1 さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、 知っておくべき「3つの施設」について教えよう。
53 49 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_2 1つ目は、「エーテライト」。 この店の北、新市街の中央「エーテライト・プラザ」に 設置されている巨大なクリスタル像がそれさ。
54 50 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_3 これは一種の転送装置でね。 冒険者としての活動には欠かせないものだ。
55 51 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_4 使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。 まずはエーテライトを見つけて「触れて」ごらん。
56 52 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_5 2つ目は、「槍術士ギルド」。 君と同じ槍術の使い手たちが集う場所だ。
57 53 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_6 技を磨くには持って来いの場所だから、 一度くらいは顔を出し、話を聞いておくべきだろう。 受付の「ジリアン」に声をかけるといい。
58 54 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_7 そして、3つ目は「商店街」。 旧市街にあるグリダニアの商いの中心地だ。 武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろっている。
59 55 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_8 物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも 受けられるから、ぜひとも商店街の顔役である 「パルセモントレ」に説明を受けておくといい。
60 56 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_9 ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。 でも、僕の「お手製のイールパイ」を渡せば、 快く話をしてくれるはずだ。君に、預けておこう。
61 57 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_10 3つの施設についての説明は、こんなところかな。 さぁ、都市の見物がてらに、ひと通り巡っておいで。
62 58 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_11 っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。 もし道すがら、困っている人を見かけたら 積極的に声をかけてみるといい。
63 59 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_12 君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。 まあ、始めのうちは小さな頼みごとばかりだろうが、 信頼を得れば、より大きな仕事も依頼されるはずさ。
64 60 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_13 それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、 彼らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするよ。 偉大な冒険者を目指すなら、最初こそコツコツと慎重にね。
65 61 TEXT_MANFST002_00085_TALK_SCENE00000_105 empty
66 62 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_20 ようこそ、グリダニアが誇る「槍術士ギルド」へ。
67 63 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_21 槍術士を志す冒険者の方ですね。 ならば、我が「槍術士ギルド」について、 簡単にご紹介いたしましょう。
68 64 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_22 ここ「槍術士ギルド」は、 長柄の得物を華麗に操る「槍術」の使い手が集い、 互いに鍛錬を積む場所です。
69 65 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_23 槍は、武器であると同時に狩りの道具でもある……。 狩猟が盛んな黒衣森では、グリダニアの建国以前から、 槍術が身近なものであったと伝えられています。
70 66 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_24 特に槍を主武器とするレンジャー部隊、 「鬼哭隊」の武名が轟くようになると、 各地より腕試しをすべく、豪傑が集うようになったそうです。
71 67 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_25 こうしてエオルゼア中の槍術の技が、 ここグリダニアで相対し、やがて融合していったのです。
72 68 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_26 特に100年ほど前に、元鬼哭隊隊長ミスタルにより 道場として「槍術士ギルド」が開かれたことで、 槍術の体系化が加速しました。
73 69 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_27 槍術の継承と発展のため、 グリダニア内外から門下生を募る伝統は、 今現在まで受け継がれています。
74 70 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_28 ……いかがでしょう。 槍術士ギルドについて、おわかりいただけたでしょうか。
75 71 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_29 あなたが槍を極めたいとお考えでしたら、 我がギルドへ入門し、指導を受けるとよいでしょう。
76 72 TEXT_MANFST002_00085_JILLIAN_000_30 入門にあたって、私から手続きをご紹介いたします。 心が決まりましたら、あらためて声をかけてください。
77 73 TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_40 やあ、新米の冒険者君。 ミューヌの言いつけを守っているようだね。
78 74 TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_41 私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。 「エーテライト」について、少し指南してあげよう。
79 75 TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_42 この巨大なクリスタル…… 「エーテライト」は、エーテルの力を用いて 人や物を遠くに転送するための装置だ。
80 76 TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_43 君たち冒険者の使う 「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、 エーテライトを使ったものだね。
81 77 TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_44 「エーテライト」は世界各地に存在している。 世界をまたにかけて旅する君たちにとって、 なくてはならない装置と言えるだろう。
82 78 TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_45 世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、 一流の冒険者になるための一歩だろうね。
83 79 TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_46 まあ、あせることはないさ。 まずはグリダニア周辺の「エーテライト」から ひとつずつ訪ねてみればいい。
84 80 TEXT_MANFST002_00085_NICIA_000_47 もし、エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。
85 81 TEXT_MANFST002_00085_SYSTEM_000_48 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。
86 82 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_50 なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が 商店街の主たるこのワシ「パルセモントレ」に 声をかけるとはいい度胸じゃの。
87 83 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_51 ……なに、商店街の使い方を教えろと? あいにくじゃが、商人たる者、タダ働きは御免こうむる。 相手が冒険者なら尚更じゃ。
88 84 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_52 じゃが、「タダではない」というのなら、 考えてやらんこともないぞ。
89 85 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_53 あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。 ホレ、ワシに渡すものがあるのじゃろ?
90 86 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_54 ……ふむ、いいじゃろう。 ワシは約束は違えぬ男。 一言一句逃さぬよう、耳をかっぽじって聞けよ。
91 87 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_55 新米冒険者の基本的な買い物は、ここに連なる ふたつの商店街……「<RubyCharaters>FF07E7B4ABE6AA80FF0AE38197E3819FE38293</RubyCharaters>商店街」と 「<RubyCharaters>FF07E9BB92E6AA80FF0DE38193E3818FE3819FE38293</RubyCharaters>商店街」で事足りよう。
92 88 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_56 戦闘に打ち込みたいのならば、 まず、武器や魔器、防具を整えるのがよい。
93 89 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_57 それらを扱っているのは、 ここより南側……「紫檀商店街」。 グリダニアの商人がこだわり抜いた品々を扱っておる。
94 90 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_58 薬や雑貨を整えたいのならば、 北側の「黒檀商店街」を利用せよ。
95 91 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_59 物流豊かな都市ウルダハより来た 目利きの商人が店を出しておる。 どんな品があるのか、覗いてみるのもよかろう。
96 92 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_60 よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。 値段や儲け話はその次じゃ。
97 93 TEXT_MANFST002_00085_PARSEMONTRET_000_61 ワシから教えられることはここまでじゃ。 あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこと。 新米は、苦労は買ってでもするがよい、ということじゃ。
98 94 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_70 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 どうやら、施設を回ってきたようだね。 おつかれさま!
99 95 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_71 グリダニアを拠点にする冒険者にとって、 君が回ってきた施設は不可欠なものだ。
100 96 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_72 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 グリダニアの街を覚えていくといいさ。
101 97 TEXT_MANFST002_00085_MIOUNNE_000_73 君が素直な冒険者でよかったよ。 これからも僕たち、いやグリダニアのために、 力を貸しておくれよ。
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0,"TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_00","レヴナンツトールのブルーツングは、冒険者に頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_01","ブルーツングによると、レイナーが腕利きの冒険者を探しているという。リムサ・ロミンサのコーラルタワーにいる「レイナー」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_02","レイナーによると、サスタシャ浸食洞がおぞましい化け物に占拠されたという。かつて浸食洞を奪還した冒険者は、再び浸食洞の奪還を依頼された。西ラノシアのサスタシャ浸食洞前にいる「デ・ページャ」と話そう。"
3,"TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_03","デ・ページャと話し、浸食洞の状況を聞き出した。「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略し、浸食洞を占拠する化け物の正体を突き止めよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_04","サスタシャ浸食洞を占拠していたクラーケンを討伐し、奪還に成功した。サスタシャ浸食洞前にいる「デ・ページャ」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_05","デ・ページャに報告した。化け物の亡骸は、回収の上、専門家に調査が依頼されるという。西ラノシアのエールポートに駐留している「レイナー」に報告しよう。"
6,"TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_06","レイナーに報告した。浸食洞を占拠していた化け物は、かつて浸食洞を占拠していたマディソン船長のなれの果てだった。浸食洞を奪われた罰として、再度水神の祝福を受けたようだ。シアーナの協力によって、惨劇の詳細が解明されることだろう。"
7,"TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_07",""
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23,"TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_00","リムサ・ロミンサのレイナーと話す"
25,"TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_01","サスタシャ浸食洞のデ・ページャと話す"
26,"TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_02","「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」の攻略"
27,"TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_03","サスタシャ浸食洞のデ・ページャに報告"
28,"TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_04","エールポートのレイナーに報告"
29,"TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_06",""
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48,"TEXT_SUBCTS107_00094_BLOEZOENG_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だったよな……?
あんた、ひとつ頼みを聞いてやってくれないか?"
49,"TEXT_SUBCTS107_00094_BLOEZOENG_000_001","調理師としての修業時代に知り合った友が、
有能な冒険者を求めてるようなんだ。
友の名はレイナー、今はイエロージャケットの司令をやってる。"
50,"TEXT_SUBCTS107_00094_BLOEZOENG_000_003","急いで「レイナー」のもとに行ってやってくれ。
リムサ・ロミンサの「コーラルタワー」に勤めているはずだ。"
51,"TEXT_SUBCTS107_00094_BLOEZOENG_000_002","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_SUBCTS107_00094_BLOEZOENG_000_005","急いで「レイナー」のもとに行ってやってくれ。
リムサ・ロミンサの「コーラルタワー」に勤めているはずだ。"
53,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか……。
ブルーツングが、まさか君をよこすとは。
なんとも心強い。"
54,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_011","……実は、以前、君が奪還した「サスタシャ浸食洞」が、
またしても、海賊らしき勢力に占拠されてしまったのだ。"
55,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_012","襲撃を受け、撤退してきた部下の中には、
あれは海賊などではなく、別の化け物だという者もいる。
海から「見るもおぞましい化け物」が上陸してきたとな。"
56,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_013","すでに冒険者の一団を雇い、送り込んだのだが……
これが期待外れでな、すぐに逃げ帰ってきたようなのだ。"
57,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_014","……どうか、急ぎ浸食洞を奪還してほしい。
詳しい状況は、サスタシャ浸食洞前にいる、
「デ・ページャ」から聞いてくれ。"
58,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_019","……どうか、急ぎ浸食洞を奪還してほしい。
詳しい状況は、サスタシャ浸食洞前にいる、
「デ・ページャ」から聞いてくれ。"
59,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_020","おお、レイナー司令があなたを派遣してくださるとは!
この浸食洞を奪還した実績を持つあなたなら、成果は確実。"
60,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_021","そこにいる一団を先行して派遣したのだが……
早々に逃げ戻ってきたのだ……まったく、情けない。
よって、敵勢力が何者なのかは未だ不明だ。"
61,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_023","あなたには、敵勢力を掃討することはもちろん、
その正体が何者なのかも確認してきてもらいたい。
正確な報告を待っているぞ。"
62,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_025","あなたには、敵勢力を掃討することはもちろん、
その正体が何者なのかも確認してきてもらいたい。
正確な報告を待っているぞ。"
63,"TEXT_SUBCTS107_00094_KENJYUTU00094_000_025","くうっ、あやうく殺られるところだった……。
もう少し早めに回復してくれよ……。
……ポーションを買っておいて正解だったな。"
64,"TEXT_SUBCTS107_00094_GENJYUTU00094_000_025","まったく……しっかりしてよ、リーダー!
こっちも化け物に追い回されて、回復どころじゃなかったの!
ろくに敵視も集められない剣術士を助ける身にもなって!"
65,"TEXT_SUBCTS107_00094_KYUJYUTU00094_000_25","ぎゃはははは、アンタたちはノロマね!
楽しくやりましょうよ、楽しく!"
66,"TEXT_SUBCTS107_00094_JYUJYUTU00094_000_025","任務には失敗しちまったが、
生きて帰ってこれただけ、ありがたいってもんだ。
さすがはリーダー、ツイてるな。"
67,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_030","よくぞ、戻った!
それで……占拠していた敵の正体はわかったか?"
69,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_031","……クラゲのような皮膚を持つ人だって!?
しかも、その化け物の正体は、先に浸食洞を占拠していた、
マディソン船長の成れの果てだというのか……?"
70,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_032","信じがたいが……あなたが嘘を言うとも思えない。
今後の対策を検討するため、遺体を回収して、
専門家に調査を依頼するとしよう。"
71,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_034","あなたには、至急、「レイナー」司令に報告願いたい。
司令は、本件の対応のために「エールポート」に来ておられる。"
72,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_035","あなたには、至急、「レイナー」司令に報告願いたい。
司令は、本件の対応のために「エールポート」に来ておられる。"
73,"TEXT_SUBCTS107_00094_KENJYUTU00094_000_035","くっ……先を越されてしまったか……。
せめて、もう少し気の利く回復役がいれば……!"
74,"TEXT_SUBCTS107_00094_GENJYUTU00094_000_035","今度こそ、落ち着いて行動しなさいよね。
功を焦ったって、ろくなことがないんだから!"
75,"TEXT_SUBCTS107_00094_KYUJYUTU00094_000_035","ぎゃはははは!
だから、楽しくやりましょうよ、楽しく!
ついでに適当に!"
76,"TEXT_SUBCTS107_00094_JYUJYUTU00094_000_035","おお、君が浸食洞を奪還したのか!?
おかげで、僕らは危険な任務とはオサラバだよ。
さすがはリーダー、ツイてるな。"
77,"TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_033","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_040","……任務の達成、ご苦労だった。
さすがは熟練の冒険者といったところか。"
79,"TEXT_SUBCTS107_00094_YELLOWJAKET00094_000_041","レイナー司令!
化け物の遺体搬送が完了しました!"
80,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_042","……これが、マディソン船長のなれの果てだと?
見る影もないな……。
いったいなぜ、こんな変わり果てた姿に……。"
81,"TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_043","(-????-)うわー、なにそれーキモーい!
ゲロゲローっ!"
82,"TEXT_SUBCTS107_00094_YELLOWJAKET00094_000_044","これは、ご足労ありがとうございます!
レイナー司令、こちらが遺体の調査を依頼した、
エーテル学の研究者、シアーナ女史です。"
83,"TEXT_SUBCTS107_00094_YELLOWJAKET00094_000_045","……こ、こう見えて、
エーテル学の権威、ランベルタン先生の一番弟子……だとか。"
84,"TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_046","このお化けクラゲ、間違いなく元は普通の人だよー。
水属性のエーテルを過剰に摂取した結果、
皮膚が軟質化しちゃってるけどー。"
85,"TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_047","普通、生き物って、クリスタルを食べたりして、
エーテルを過剰摂取すると死んじゃうんだけどねー。
どうやって、生きたままでいられたのかはわからないけどー。"
86,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_048","蛮神は、祝福と称し、エーテルを浴びせることで、
人々を「テンパード」にすると聞いたことがあるが……。
まさか……。"
87,"TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_049","ずずーん! もしかして、この人……
もともと水神「リヴァイアサン」のテンパードだったのに、
二度目の祝福を受けちゃったのかもー。"
88,"TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_050","一度の祝福でも精神が壊れて、人はテンパードになっちゃうのに、
それを二度も受けたら、身体だって耐えきれないよー!?"
89,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_051","……あまりにもむごい。
だが……サハギン族に良心など期待するだけ無駄か。
浸食洞を奪われたマディソン船長への罰だったのかもしれない。"
90,"TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_052","そ、そ、そんな残虐なのが、
近くをうろついてると思うと、こわいーっ!
ああ、もう故郷に帰りたくなってきた……。"
91,"TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_053","シアーナ女史、ご安心ください。
我々イエロージャケットが、サハギン族の脅威から、
エールポートを守り抜いてみせましょう。"
92,"TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_054","さっすがーっ! それじゃあ、心置きなく研究できるわね!
このお化けクラゲは引き取らせてね!
今回の報酬ってことで!"
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4 0 TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_00 レヴナンツトールのブルーツングは、冒険者に頼みごとがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_01 ブルーツングによると、レイナーが腕利きの冒険者を探しているという。リムサ・ロミンサのコーラルタワーにいる「レイナー」と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_02 レイナーによると、サスタシャ浸食洞がおぞましい化け物に占拠されたという。かつて浸食洞を奪還した冒険者は、再び浸食洞の奪還を依頼された。西ラノシアのサスタシャ浸食洞前にいる「デ・ページャ」と話そう。
7 3 TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_03 デ・ページャと話し、浸食洞の状況を聞き出した。「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略し、浸食洞を占拠する化け物の正体を突き止めよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_04 サスタシャ浸食洞を占拠していたクラーケンを討伐し、奪還に成功した。サスタシャ浸食洞前にいる「デ・ページャ」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_05 デ・ページャに報告した。化け物の亡骸は、回収の上、専門家に調査が依頼されるという。西ラノシアのエールポートに駐留している「レイナー」に報告しよう。
10 6 TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_06 レイナーに報告した。浸食洞を占拠していた化け物は、かつて浸食洞を占拠していたマディソン船長のなれの果てだった。浸食洞を奪われた罰として、再度水神の祝福を受けたようだ。シアーナの協力によって、惨劇の詳細が解明されることだろう。
11 7 TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_07
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27 23 TEXT_SUBCTS107_00094_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_00 リムサ・ロミンサのレイナーと話す
29 25 TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_01 サスタシャ浸食洞のデ・ページャと話す
30 26 TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_02 「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」の攻略
31 27 TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_03 サスタシャ浸食洞のデ・ページャに報告
32 28 TEXT_SUBCTS107_00094_TODO_04 エールポートのレイナーに報告
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52 48 TEXT_SUBCTS107_00094_BLOEZOENG_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だったよな……? あんた、ひとつ頼みを聞いてやってくれないか?
53 49 TEXT_SUBCTS107_00094_BLOEZOENG_000_001 調理師としての修業時代に知り合った友が、 有能な冒険者を求めてるようなんだ。 友の名はレイナー、今はイエロージャケットの司令をやってる。
54 50 TEXT_SUBCTS107_00094_BLOEZOENG_000_003 急いで「レイナー」のもとに行ってやってくれ。 リムサ・ロミンサの「コーラルタワー」に勤めているはずだ。
55 51 TEXT_SUBCTS107_00094_BLOEZOENG_000_002 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_SUBCTS107_00094_BLOEZOENG_000_005 急いで「レイナー」のもとに行ってやってくれ。 リムサ・ロミンサの「コーラルタワー」に勤めているはずだ。
57 53 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか……。 ブルーツングが、まさか君をよこすとは。 なんとも心強い。
58 54 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_011 ……実は、以前、君が奪還した「サスタシャ浸食洞」が、 またしても、海賊らしき勢力に占拠されてしまったのだ。
59 55 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_012 襲撃を受け、撤退してきた部下の中には、 あれは海賊などではなく、別の化け物だという者もいる。 海から「見るもおぞましい化け物」が上陸してきたとな。
60 56 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_013 すでに冒険者の一団を雇い、送り込んだのだが…… これが期待外れでな、すぐに逃げ帰ってきたようなのだ。
61 57 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_014 ……どうか、急ぎ浸食洞を奪還してほしい。 詳しい状況は、サスタシャ浸食洞前にいる、 「デ・ページャ」から聞いてくれ。
62 58 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_019 ……どうか、急ぎ浸食洞を奪還してほしい。 詳しい状況は、サスタシャ浸食洞前にいる、 「デ・ページャ」から聞いてくれ。
63 59 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_020 おお、レイナー司令があなたを派遣してくださるとは! この浸食洞を奪還した実績を持つあなたなら、成果は確実。
64 60 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_021 そこにいる一団を先行して派遣したのだが…… 早々に逃げ戻ってきたのだ……まったく、情けない。 よって、敵勢力が何者なのかは未だ不明だ。
65 61 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_023 あなたには、敵勢力を掃討することはもちろん、 その正体が何者なのかも確認してきてもらいたい。 正確な報告を待っているぞ。
66 62 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_025 あなたには、敵勢力を掃討することはもちろん、 その正体が何者なのかも確認してきてもらいたい。 正確な報告を待っているぞ。
67 63 TEXT_SUBCTS107_00094_KENJYUTU00094_000_025 くうっ、あやうく殺られるところだった……。 もう少し早めに回復してくれよ……。 ……ポーションを買っておいて正解だったな。
68 64 TEXT_SUBCTS107_00094_GENJYUTU00094_000_025 まったく……しっかりしてよ、リーダー! こっちも化け物に追い回されて、回復どころじゃなかったの! ろくに敵視も集められない剣術士を助ける身にもなって!
69 65 TEXT_SUBCTS107_00094_KYUJYUTU00094_000_25 ぎゃはははは、アンタたちはノロマね! 楽しくやりましょうよ、楽しく!
70 66 TEXT_SUBCTS107_00094_JYUJYUTU00094_000_025 任務には失敗しちまったが、 生きて帰ってこれただけ、ありがたいってもんだ。 さすがはリーダー、ツイてるな。
71 67 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_022 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_030 よくぞ、戻った! それで……占拠していた敵の正体はわかったか?
73 69 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_031 ……クラゲのような皮膚を持つ人だって!? しかも、その化け物の正体は、先に浸食洞を占拠していた、 マディソン船長の成れの果てだというのか……?
74 70 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_032 信じがたいが……あなたが嘘を言うとも思えない。 今後の対策を検討するため、遺体を回収して、 専門家に調査を依頼するとしよう。
75 71 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_034 あなたには、至急、「レイナー」司令に報告願いたい。 司令は、本件の対応のために「エールポート」に来ておられる。
76 72 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_035 あなたには、至急、「レイナー」司令に報告願いたい。 司令は、本件の対応のために「エールポート」に来ておられる。
77 73 TEXT_SUBCTS107_00094_KENJYUTU00094_000_035 くっ……先を越されてしまったか……。 せめて、もう少し気の利く回復役がいれば……!
78 74 TEXT_SUBCTS107_00094_GENJYUTU00094_000_035 今度こそ、落ち着いて行動しなさいよね。 功を焦ったって、ろくなことがないんだから!
79 75 TEXT_SUBCTS107_00094_KYUJYUTU00094_000_035 ぎゃはははは! だから、楽しくやりましょうよ、楽しく! ついでに適当に!
80 76 TEXT_SUBCTS107_00094_JYUJYUTU00094_000_035 おお、君が浸食洞を奪還したのか!? おかげで、僕らは危険な任務とはオサラバだよ。 さすがはリーダー、ツイてるな。
81 77 TEXT_SUBCTS107_00094_DPERJHA_000_033 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_040 ……任務の達成、ご苦労だった。 さすがは熟練の冒険者といったところか。
83 79 TEXT_SUBCTS107_00094_YELLOWJAKET00094_000_041 レイナー司令! 化け物の遺体搬送が完了しました!
84 80 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_042 ……これが、マディソン船長のなれの果てだと? 見る影もないな……。 いったいなぜ、こんな変わり果てた姿に……。
85 81 TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_043 (-????-)うわー、なにそれーキモーい! ゲロゲローっ!
86 82 TEXT_SUBCTS107_00094_YELLOWJAKET00094_000_044 これは、ご足労ありがとうございます! レイナー司令、こちらが遺体の調査を依頼した、 エーテル学の研究者、シアーナ女史です。
87 83 TEXT_SUBCTS107_00094_YELLOWJAKET00094_000_045 ……こ、こう見えて、 エーテル学の権威、ランベルタン先生の一番弟子……だとか。
88 84 TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_046 このお化けクラゲ、間違いなく元は普通の人だよー。 水属性のエーテルを過剰に摂取した結果、 皮膚が軟質化しちゃってるけどー。
89 85 TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_047 普通、生き物って、クリスタルを食べたりして、 エーテルを過剰摂取すると死んじゃうんだけどねー。 どうやって、生きたままでいられたのかはわからないけどー。
90 86 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_048 蛮神は、祝福と称し、エーテルを浴びせることで、 人々を「テンパード」にすると聞いたことがあるが……。 まさか……。
91 87 TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_049 ずずーん! もしかして、この人…… もともと水神「リヴァイアサン」のテンパードだったのに、 二度目の祝福を受けちゃったのかもー。
92 88 TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_050 一度の祝福でも精神が壊れて、人はテンパードになっちゃうのに、 それを二度も受けたら、身体だって耐えきれないよー!?
93 89 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_051 ……あまりにもむごい。 だが……サハギン族に良心など期待するだけ無駄か。 浸食洞を奪われたマディソン船長への罰だったのかもしれない。
94 90 TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_052 そ、そ、そんな残虐なのが、 近くをうろついてると思うと、こわいーっ! ああ、もう故郷に帰りたくなってきた……。
95 91 TEXT_SUBCTS107_00094_REYNER_000_053 シアーナ女史、ご安心ください。 我々イエロージャケットが、サハギン族の脅威から、 エールポートを守り抜いてみせましょう。
96 92 TEXT_SUBCTS107_00094_CEANA_000_054 さっすがーっ! それじゃあ、心置きなく研究できるわね! このお化けクラゲは引き取らせてね! 今回の報酬ってことで!
+204
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0,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_00","レヴナンツトールのヒュグベルトは、噂話を耳にしたようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_01","ヒュグベルトから、アマジナ鉱山社が冒険者を募集していると聞いた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「セセルッカ」に話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_02","セセルッカ、そして彼の兄ポポックリから話を聞いた。ふたりの妹であるネネッコが、調査団を率いてカルン埋没寺院を調査していたところ、潜り込んだ盗掘者によって遺跡の罠が発動してしまったらしい。閉じ込められたネネッコの救出に向かうため、南ザナラーンのカルン埋没寺院の前にいる「ビビム」と話そう。"
3,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_03","ビビムと話した。「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、ネネッコを救出しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_04","カルン埋没寺院を攻略した。南ザナラーンに戻ろう。"
5,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_05","ネネッコの無事を確認し、カルン埋没寺院を脱出した。採掘師ギルドの「セセルッカ」に報告しよう。"
6,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_06","セセルッカに報告した。兄弟はネネッコの無事な姿を見て、ようやく安堵したようだ。ネネッコの提案で、「遺跡には呪われた宝がある」という噂を流すことで、盗掘者の侵入を防ぐことになった。彼女は、失われかけた過去の記憶を守るため、今後も調査を続けていくのだろう。"
7,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_09",""
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12,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_12",""
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23,"TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_00","採掘師ギルドのセセルッカと話す"
25,"TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_01","カルン埋没寺院のビビムと話す"
26,"TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_02","「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略"
27,"TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_03","「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略"
28,"TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_04","採掘師ギルドのセセルッカに報告"
29,"TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_06",""
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48,"TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_000","よう、新たな冒険をお探しかい?
とっておきの噂があるぜ!
アマジナ鉱山社が、慌ただしく動いているそうだ。"
49,"TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_001","なんでも鉱山社は、超腕利きの冒険者を募集してるらしい。
それも、大至急とのことだ!
ほら、あんたも行きたくなってきただろ?"
50,"TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_003","依頼主は、鉱山社の名物兄弟……。
まずは、ウルダハの採掘師ギルドにいる、
「セセルッカ」さんに名乗りを上げな。"
51,"TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_002","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_005","依頼主は、鉱山社の名物兄弟……。
まずは、ウルダハの採掘師ギルドにいる、
「セセルッカ」さんに名乗りを上げな。"
53,"TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_010","ああ、俺は鉱山社の採掘師だが……。
依頼の件だったら、弟のセセルッカに言ってくれ。
……俺は今、考え事で頭がいっぱいなんだ。"
55,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_011","お前は……有能な採掘師が依頼を受けてくれるとは!
感謝するぞ、冒険者!
よし、さっそく説明させてもらうぞ……。"
56,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_012","お前が、依頼を引き受けてくれるというのか!
感謝するぞ、冒険者!
よし、さっそく説明させてもらうぞ……。"
57,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_013","セセルッカ、やっぱり俺は反対だ。
他人に、大事な妹を任せておけるか!
俺ひとりで助けに行く……!"
58,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_016","事件が起きてるのは、「カルン埋没寺院」だぞ!
罠だらけの遺跡に素人の俺たちが入り込んで、
二重遭難にでもなったら、どうするつもりだ!"
59,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_017","こいつが罠を突破できるなんて確証もないだろ!
俺だって、鉱山で働いてるんだ。
腕っ節なら、冒険者に負けてないぜ!"
60,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_019","……なに、カルン埋没寺院の罠を突破したことがあるのか!?
ということは……
お前のせいで、ネネッコがこんな目にあってるんだな!"
61,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_020","兄さん、落ち着け……こいつに罪はないだろ。
それに、経験者ということなら腕は確かだ。
今回の任務に最適じゃないか!"
62,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_021","お前に依頼したいのは、「カルン埋没寺院」の探索だ。
内部を調査するため、アマジナ鉱山社と「ナル・ザル教団」は、
共同出資で調査団を編成したんだ……。"
63,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_023","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_024","調査団を率いていたのは、俺たちの妹「ネネッコ」。
400年前の古都「シラディハ」に関する研究が世に認められ、
妹は、研究者として名を馳せた。"
65,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_025","そして今回、シラディハとウルダハの源流ともなった、
「ベラフディア」時代の遺跡……
すなわち、カルン埋没寺院の調査となったんだ!"
66,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_027","ところが、夜闇に紛れて盗掘者の一団が入り込んでな。
奴らの無茶な発掘で、隠されていた罠が発動したんだ……。
そのせいで、ネネッコたちも中に取り残されてしまった!"
67,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_028","……セセルッカの言うように、お前が経験者というのなら、
俺たちが行くよりも確かだろう……。
頼む、ネネッコを無事に救い出してくれ!"
68,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_029","「カルン埋没寺院」の入口に立つ「ビビム」に言えば、
中に案内してくれるはず!
俺たちの大切な妹だ……頼んだぞ!"
69,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_030","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_031","ほかの奴らはどうなっても構わねえ。
とにかく、ネネッコを無事に救い出してくれ!"
71,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_032","「カルン埋没寺院」の入口に立つ「ビビム」に言えば、
中に案内してくれるはず!
俺たちの大切な妹だ……頼んだぞ!"
72,"TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_040","この遺跡は「カルン埋没寺院」だが……君は!
……そうか、依頼を受けてきたのか!
寺院を突破した経験者が来てくれたのなら安心だ。"
73,"TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_041","実は……あの兄弟とネネッコさんは、
アマジナ鉱山社社長の、ご子息とご令嬢なのだ……!
これが、いかに重要な任務かは理解できたな?"
74,"TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_042","埋没寺院の内部は、盗掘者どもが作動させてしまった罠で、
随分と様変わりしておる。
油断は禁物だが……急いでくれ!"
75,"TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_043","埋没寺院の内部は、盗掘者どもが作動させてしまった罠で、
随分と様変わりしておる。
油断は禁物だが……急いでくれ!"
76,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_050","(-????-)ちょっと、あなたですか!?
さっきからドッタンバッタン騒いでいたのは!"
77,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_051","発掘現場では、慎重かつ繊細に!
これは調査員の基本です。
もう……って、あなた採掘師ギルドの……?"
78,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_100_051","発掘現場では、慎重かつ繊細に!
これは調査員の基本です。
もう……あなた、新人さんですか?"
79,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_052","えっ……ええ、私がネネッコですけど。
……そんな、遺跡が!?"
80,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_053","罠が作動して、閉じ込められてた……
まさか、そんなことになってるなんて……!"
81,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_054","私、遺跡の奥にこもって発掘をしていたんです。
特に繊細さが必要な作業だったので、ひとりきりで……。
だから、気付かなかったんですね……。"
82,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_055","……それで、調査団の皆さんは無事なんですか?
ここに来るまでに、会ったのでは……?"
83,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_056","うそ……ほぼ壊滅だなんて……!
危険な調査だと覚悟はしていましたが、あんまりです……。"
84,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_057","……いえ……ともかく今は、ここを出ましょう。
私は、出資者の皆さんに事情を説明しにいきます。
あなたは、お兄様に私の無事を伝えてください……。"
85,"TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_058","なんと……ネネッコさんは、
閉じ込められていたことに、気づいていなかったと!?
……流石は、あの兄弟の妹と言うべきか。"
86,"TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_059","ともあれ朗報だ……採掘師ギルドへ戻り、
「セセルッカ」殿に報告して差し上げるとよかろう。"
87,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_065","あいつに何かあったら……。
おい、お前、ネネッコは見つかったのか!
怪我でもさせたら、タダじゃおかねえからな!"
88,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_066","妹は……ネネッコは見つかったのか!?"
89,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_068","お兄様……!"
90,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_069","心配をかけてしまって、ごめんなさい。
ご覧のとおり、私は大丈夫です!"
91,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_070","ネネッコ!
無事に戻ってこれたんだな!"
92,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_071","心配で、心臓が張り裂けるかと思ったぜ……。
本当に良かった!"
93,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_072","改めて、お礼を言わせてください。
あなたのおかげで、生き残った仲間を救助できました。
本当に、ありがとうございました。"
94,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_075","ネネッコ、遺跡調査は危険だ。
これからは、お兄ちゃんがついてってやる!"
95,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_076","兄さんなんかに任せておけるか!
遺跡調査には、俺が同行する!"
96,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_077","落ち着いて!
私だって、お兄様を危険にさらしたくはないわ……。
お兄様には、鉱山社のお仕事だってあるでしょう?"
97,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_078","それに、私に考えがあるの!"
98,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_079","遺跡の罠が、全て解除されたという噂と、
ベラフディアの遺跡には、魔法の宝物があるという噂……。
このふたつの噂が広まってしまったのが、事件の原因です。"
99,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_081","そこで「ナル・ザル教団」の方々と協力して、
「寺院には呪われた宝があり、手を出すと祟られる」という、
もうひとつの噂を流そうと思うんです。"
100,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_082","そうすれば、盗掘者も手出ししなくなるんじゃないかしら。
実際に罠に襲われた盗掘者も、体験談を広めるでしょうし、
きっと信憑性は高いと思うの!"
101,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_083","すごいぞ、ネネッコ!
なんて素晴らしい考えだ!"
102,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_084","ああ、さすがは俺たちの自慢の妹だ!"
103,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_085","歴史とは過去へ向け、葬られていく現実……。
……でも私は、ただ忘れられ、失われていくだけではなく、
そうした記憶を、後の時代まで残してあげたいんです。"
104,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_086","盗掘は、過去の人々の思い出を踏みにじる行為。
亡くなった仲間のためにも……私は、彼らを許しません。
もし何かあったら、また、力を貸してくださると嬉しいです!"
105,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_014","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_015","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_018","(★未使用/削除予定★)"
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110,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_067","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_073","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_074","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_080","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_00 レヴナンツトールのヒュグベルトは、噂話を耳にしたようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_01 ヒュグベルトから、アマジナ鉱山社が冒険者を募集していると聞いた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「セセルッカ」に話を聞こう。
6 2 TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_02 セセルッカ、そして彼の兄ポポックリから話を聞いた。ふたりの妹であるネネッコが、調査団を率いてカルン埋没寺院を調査していたところ、潜り込んだ盗掘者によって遺跡の罠が発動してしまったらしい。閉じ込められたネネッコの救出に向かうため、南ザナラーンのカルン埋没寺院の前にいる「ビビム」と話そう。
7 3 TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_03 ビビムと話した。「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、ネネッコを救出しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_04 カルン埋没寺院を攻略した。南ザナラーンに戻ろう。
9 5 TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_05 ネネッコの無事を確認し、カルン埋没寺院を脱出した。採掘師ギルドの「セセルッカ」に報告しよう。
10 6 TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_06 セセルッカに報告した。兄弟はネネッコの無事な姿を見て、ようやく安堵したようだ。ネネッコの提案で、「遺跡には呪われた宝がある」という噂を流すことで、盗掘者の侵入を防ぐことになった。彼女は、失われかけた過去の記憶を守るため、今後も調査を続けていくのだろう。
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27 23 TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_00 採掘師ギルドのセセルッカと話す
29 25 TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_01 カルン埋没寺院のビビムと話す
30 26 TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_02 「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略
31 27 TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_03 「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略
32 28 TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_04 採掘師ギルドのセセルッカに報告
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52 48 TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_000 よう、新たな冒険をお探しかい? とっておきの噂があるぜ! アマジナ鉱山社が、慌ただしく動いているそうだ。
53 49 TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_001 なんでも鉱山社は、超腕利きの冒険者を募集してるらしい。 それも、大至急とのことだ! ほら、あんたも行きたくなってきただろ?
54 50 TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_003 依頼主は、鉱山社の名物兄弟……。 まずは、ウルダハの採掘師ギルドにいる、 「セセルッカ」さんに名乗りを上げな。
55 51 TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_002 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_005 依頼主は、鉱山社の名物兄弟……。 まずは、ウルダハの採掘師ギルドにいる、 「セセルッカ」さんに名乗りを上げな。
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58 54 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_010 ああ、俺は鉱山社の採掘師だが……。 依頼の件だったら、弟のセセルッカに言ってくれ。 ……俺は今、考え事で頭がいっぱいなんだ。
59 55 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_011 お前は……有能な採掘師が依頼を受けてくれるとは! 感謝するぞ、冒険者! よし、さっそく説明させてもらうぞ……。
60 56 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_012 お前が、依頼を引き受けてくれるというのか! 感謝するぞ、冒険者! よし、さっそく説明させてもらうぞ……。
61 57 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_013 セセルッカ、やっぱり俺は反対だ。 他人に、大事な妹を任せておけるか! 俺ひとりで助けに行く……!
62 58 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_016 事件が起きてるのは、「カルン埋没寺院」だぞ! 罠だらけの遺跡に素人の俺たちが入り込んで、 二重遭難にでもなったら、どうするつもりだ!
63 59 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_017 こいつが罠を突破できるなんて確証もないだろ! 俺だって、鉱山で働いてるんだ。 腕っ節なら、冒険者に負けてないぜ!
64 60 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_019 ……なに、カルン埋没寺院の罠を突破したことがあるのか!? ということは…… お前のせいで、ネネッコがこんな目にあってるんだな!
65 61 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_020 兄さん、落ち着け……こいつに罪はないだろ。 それに、経験者ということなら腕は確かだ。 今回の任務に最適じゃないか!
66 62 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_021 お前に依頼したいのは、「カルン埋没寺院」の探索だ。 内部を調査するため、アマジナ鉱山社と「ナル・ザル教団」は、 共同出資で調査団を編成したんだ……。
67 63 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_023 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_024 調査団を率いていたのは、俺たちの妹「ネネッコ」。 400年前の古都「シラディハ」に関する研究が世に認められ、 妹は、研究者として名を馳せた。
69 65 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_025 そして今回、シラディハとウルダハの源流ともなった、 「ベラフディア」時代の遺跡…… すなわち、カルン埋没寺院の調査となったんだ!
70 66 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_027 ところが、夜闇に紛れて盗掘者の一団が入り込んでな。 奴らの無茶な発掘で、隠されていた罠が発動したんだ……。 そのせいで、ネネッコたちも中に取り残されてしまった!
71 67 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_028 ……セセルッカの言うように、お前が経験者というのなら、 俺たちが行くよりも確かだろう……。 頼む、ネネッコを無事に救い出してくれ!
72 68 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_029 「カルン埋没寺院」の入口に立つ「ビビム」に言えば、 中に案内してくれるはず! 俺たちの大切な妹だ……頼んだぞ!
73 69 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_030 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_031 ほかの奴らはどうなっても構わねえ。 とにかく、ネネッコを無事に救い出してくれ!
75 71 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_032 「カルン埋没寺院」の入口に立つ「ビビム」に言えば、 中に案内してくれるはず! 俺たちの大切な妹だ……頼んだぞ!
76 72 TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_040 この遺跡は「カルン埋没寺院」だが……君は! ……そうか、依頼を受けてきたのか! 寺院を突破した経験者が来てくれたのなら安心だ。
77 73 TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_041 実は……あの兄弟とネネッコさんは、 アマジナ鉱山社社長の、ご子息とご令嬢なのだ……! これが、いかに重要な任務かは理解できたな?
78 74 TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_042 埋没寺院の内部は、盗掘者どもが作動させてしまった罠で、 随分と様変わりしておる。 油断は禁物だが……急いでくれ!
79 75 TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_043 埋没寺院の内部は、盗掘者どもが作動させてしまった罠で、 随分と様変わりしておる。 油断は禁物だが……急いでくれ!
80 76 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_050 (-????-)ちょっと、あなたですか!? さっきからドッタンバッタン騒いでいたのは!
81 77 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_051 発掘現場では、慎重かつ繊細に! これは調査員の基本です。 もう……って、あなた採掘師ギルドの……?
82 78 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_100_051 発掘現場では、慎重かつ繊細に! これは調査員の基本です。 もう……あなた、新人さんですか?
83 79 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_052 えっ……ええ、私がネネッコですけど。 ……そんな、遺跡が!?
84 80 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_053 罠が作動して、閉じ込められてた…… まさか、そんなことになってるなんて……!
85 81 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_054 私、遺跡の奥にこもって発掘をしていたんです。 特に繊細さが必要な作業だったので、ひとりきりで……。 だから、気付かなかったんですね……。
86 82 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_055 ……それで、調査団の皆さんは無事なんですか? ここに来るまでに、会ったのでは……?
87 83 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_056 うそ……ほぼ壊滅だなんて……! 危険な調査だと覚悟はしていましたが、あんまりです……。
88 84 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_057 ……いえ……ともかく今は、ここを出ましょう。 私は、出資者の皆さんに事情を説明しにいきます。 あなたは、お兄様に私の無事を伝えてください……。
89 85 TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_058 なんと……ネネッコさんは、 閉じ込められていたことに、気づいていなかったと!? ……流石は、あの兄弟の妹と言うべきか。
90 86 TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_059 ともあれ朗報だ……採掘師ギルドへ戻り、 「セセルッカ」殿に報告して差し上げるとよかろう。
91 87 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_065 あいつに何かあったら……。 おい、お前、ネネッコは見つかったのか! 怪我でもさせたら、タダじゃおかねえからな!
92 88 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_066 妹は……ネネッコは見つかったのか!?
93 89 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_068 お兄様……!
94 90 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_069 心配をかけてしまって、ごめんなさい。 ご覧のとおり、私は大丈夫です!
95 91 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_070 ネネッコ! 無事に戻ってこれたんだな!
96 92 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_071 心配で、心臓が張り裂けるかと思ったぜ……。 本当に良かった!
97 93 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_072 改めて、お礼を言わせてください。 あなたのおかげで、生き残った仲間を救助できました。 本当に、ありがとうございました。
98 94 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_075 ネネッコ、遺跡調査は危険だ。 これからは、お兄ちゃんがついてってやる!
99 95 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_076 兄さんなんかに任せておけるか! 遺跡調査には、俺が同行する!
100 96 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_077 落ち着いて! 私だって、お兄様を危険にさらしたくはないわ……。 お兄様には、鉱山社のお仕事だってあるでしょう?
101 97 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_078 それに、私に考えがあるの!
102 98 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_079 遺跡の罠が、全て解除されたという噂と、 ベラフディアの遺跡には、魔法の宝物があるという噂……。 このふたつの噂が広まってしまったのが、事件の原因です。
103 99 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_081 そこで「ナル・ザル教団」の方々と協力して、 「寺院には呪われた宝があり、手を出すと祟られる」という、 もうひとつの噂を流そうと思うんです。
104 100 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_082 そうすれば、盗掘者も手出ししなくなるんじゃないかしら。 実際に罠に襲われた盗掘者も、体験談を広めるでしょうし、 きっと信憑性は高いと思うの!
105 101 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_083 すごいぞ、ネネッコ! なんて素晴らしい考えだ!
106 102 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_084 ああ、さすがは俺たちの自慢の妹だ!
107 103 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_085 歴史とは過去へ向け、葬られていく現実……。 ……でも私は、ただ忘れられ、失われていくだけではなく、 そうした記憶を、後の時代まで残してあげたいんです。
108 104 TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_086 盗掘は、過去の人々の思い出を踏みにじる行為。 亡くなった仲間のためにも……私は、彼らを許しません。 もし何かあったら、また、力を貸してくださると嬉しいです!
109 105 TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_014 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_015 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBFST000_00020_SEQ_00","幻術士メレヌは、多忙な愛弟子に手を貸してくれる者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST000_00020_SEQ_01","幻術士メレヌの弟子を手助けをするため、「幻術士ギルド」に赴き、「ブレイヤ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_SUBFST000_00020_SEQ_02","香台の香油が切れかけているらしい。ブレイヤから受け取ったアーゼマローズの香油を、幻術士ギルド内にある「香台」に注ごう。"
3,"TEXT_SUBFST000_00020_SEQ_03","香台にアーゼマローズの香油を注ぎ終えた。ブレイヤに報告しよう。"
4,"TEXT_SUBFST000_00020_SEQ_04","冒険者の働きからは、丁寧さが見て取れたという。ブレイヤは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に手伝いを依頼した師匠メレヌの慧眼に感服しているようだ。"
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24,"TEXT_SUBFST000_00020_TODO_00","ブレイヤと話す"
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48,"TEXT_SUBFST000_00020_MELLAINE_000_1","そこのお前、冒険者だね?
すまないが少し、手を貸してくれないかい。"
49,"TEXT_SUBFST000_00020_MELLAINE_000_2","「幻術士ギルド」にいる
私の弟子の「ブレイヤ」のことなんだがね、
ちょいとばかし、仕事を任せすぎてしまって心配なんだ。"
50,"TEXT_SUBFST000_00020_MELLAINE_000_3","幻術士になったばかりでね、
張り切るのはいいことだが、無茶してはいかん。
行って、香油の注ぎ足しでも手伝ってやっておくれ。"
51,"TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_10","はい、わたしがブレイヤですが……
なんと、メレヌ様に言われて来てくださったのですか。"
52,"TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_11","ふう……実を言うと、張り切りすぎて
少し気疲れしていたところなんです。
ありがたく、お言葉に甘えさせていただきましょう。"
53,"TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_12","この「アーゼマローズの香油」を、
ギルドの奥にある「香台」に注いでいただけますか。
残り少なくなっていたものが、ふたつほどあったはず。"
54,"TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_13","くれぐれも瞑想中の皆様の邪魔をなさらぬよう、
お静かに、お願いいたしますね。"
55,"TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_20","ご苦労様でした。
あなたの働き、見させていただきましたよ。"
56,"TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_21","冒険者というと、
粗野でずぼらな印象があったのですが……
あなたの働きからは丁寧さが見て取れました。"
57,"TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_22","さすがはメレヌ様、ひとを見る目がおありです。
あなたも、お声をかけていただいたことを
誇りに思うとよいでしょう。"
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28 24 TEXT_SUBFST000_00020_TODO_00 ブレイヤと話す
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52 48 TEXT_SUBFST000_00020_MELLAINE_000_1 そこのお前、冒険者だね? すまないが少し、手を貸してくれないかい。
53 49 TEXT_SUBFST000_00020_MELLAINE_000_2 「幻術士ギルド」にいる 私の弟子の「ブレイヤ」のことなんだがね、 ちょいとばかし、仕事を任せすぎてしまって心配なんだ。
54 50 TEXT_SUBFST000_00020_MELLAINE_000_3 幻術士になったばかりでね、 張り切るのはいいことだが、無茶してはいかん。 行って、香油の注ぎ足しでも手伝ってやっておくれ。
55 51 TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_10 はい、わたしがブレイヤですが…… なんと、メレヌ様に言われて来てくださったのですか。
56 52 TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_11 ふう……実を言うと、張り切りすぎて 少し気疲れしていたところなんです。 ありがたく、お言葉に甘えさせていただきましょう。
57 53 TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_12 この「アーゼマローズの香油」を、 ギルドの奥にある「香台」に注いでいただけますか。 残り少なくなっていたものが、ふたつほどあったはず。
58 54 TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_13 くれぐれも瞑想中の皆様の邪魔をなさらぬよう、 お静かに、お願いいたしますね。
59 55 TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_20 ご苦労様でした。 あなたの働き、見させていただきましたよ。
60 56 TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_21 冒険者というと、 粗野でずぼらな印象があったのですが…… あなたの働きからは丁寧さが見て取れました。
61 57 TEXT_SUBFST000_00020_BRAYA_000_22 さすがはメレヌ様、ひとを見る目がおありです。 あなたも、お声をかけていただいたことを 誇りに思うとよいでしょう。
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0,"TEXT_SUBFST001_00024_SEQ_00","弓術士ギルドの冒険者フ・ミバスは、ある封書を商店街へ届けてほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST001_00024_SEQ_01","フ・ミバスから預かった封書を、商店街の木陰の東屋にいる「パーネル」に届けよう。"
2,"TEXT_SUBFST001_00024_SEQ_02","封書の内容は、商店街の品揃いに関する要望だった。直接言ってくれればいいのに、と言うパーネル。しかし彼女自身も、グリダニアの住民のとっつきにくさを自覚しているようだ。"
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ねえねえ、あなた、冒険者でしょ?
今ちょっといい?"
49,"TEXT_SUBFST001_00024_FMIBHAS_000_2","この封書を、商店街の中央「木陰の東屋」にいる
受付の「パーネル」に届けてほしいの。"
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51,"TEXT_SUBFST001_00024_FMIBHAS_000_4","だってホラ、グリダニアの人ってなんていうか……
無愛想だし、融通が利かないから
直接話すと面倒くさいじゃない。"
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ホラ、同じ冒険者のよしみでさぁ……
じゃ、よろしくね。"
53,"TEXT_SUBFST001_00024_PARNELL_000_10","はい、こちらはリテイナー受付カウンターです。
何かご用でしょうか?"
54,"TEXT_SUBFST001_00024_PARNELL_000_11","えっ……冒険者のフ・ミバスさんからの封書?
……なるほど、商店街の品揃えへの要望書みたいですね。"
55,"TEXT_SUBFST001_00024_PARNELL_000_12","手紙でなく、直接言ってくださればいいのに……。
どうも、他都市からいらした冒険者の方は、
我々グリダニアの人が苦手なようです。"
56,"TEXT_SUBFST001_00024_PARNELL_000_13","愛想が足りないのでしょうか……それとも、親しさ……?
見慣れない方を受け入れるのに、なかなか慣れなくて。
もっと頑張らないといけませんね。"
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4 0 TEXT_SUBFST001_00024_SEQ_00 弓術士ギルドの冒険者フ・ミバスは、ある封書を商店街へ届けてほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST001_00024_SEQ_01 フ・ミバスから預かった封書を、商店街の木陰の東屋にいる「パーネル」に届けよう。
6 2 TEXT_SUBFST001_00024_SEQ_02 封書の内容は、商店街の品揃いに関する要望だった。直接言ってくれればいいのに、と言うパーネル。しかし彼女自身も、グリダニアの住民のとっつきにくさを自覚しているようだ。
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28 24 TEXT_SUBFST001_00024_TODO_00 商店街のパーネルにフ・ミバスの封書を渡す
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51 47 TEXT_SUBFST001_00024_TODO_23
52 48 TEXT_SUBFST001_00024_FMIBHAS_000_1 ……あ! ねえねえ、あなた、冒険者でしょ? 今ちょっといい?
53 49 TEXT_SUBFST001_00024_FMIBHAS_000_2 この封書を、商店街の中央「木陰の東屋」にいる 受付の「パーネル」に届けてほしいの。
54 50 TEXT_SUBFST001_00024_FMIBHAS_000_3 え? 何で自分で行かないかって?
55 51 TEXT_SUBFST001_00024_FMIBHAS_000_4 だってホラ、グリダニアの人ってなんていうか…… 無愛想だし、融通が利かないから 直接話すと面倒くさいじゃない。
56 52 TEXT_SUBFST001_00024_FMIBHAS_000_5 急ぎじゃないし、何かのついででいいから。 ホラ、同じ冒険者のよしみでさぁ…… じゃ、よろしくね。
57 53 TEXT_SUBFST001_00024_PARNELL_000_10 はい、こちらはリテイナー受付カウンターです。 何かご用でしょうか?
58 54 TEXT_SUBFST001_00024_PARNELL_000_11 えっ……冒険者のフ・ミバスさんからの封書? ……なるほど、商店街の品揃えへの要望書みたいですね。
59 55 TEXT_SUBFST001_00024_PARNELL_000_12 手紙でなく、直接言ってくださればいいのに……。 どうも、他都市からいらした冒険者の方は、 我々グリダニアの人が苦手なようです。
60 56 TEXT_SUBFST001_00024_PARNELL_000_13 愛想が足りないのでしょうか……それとも、親しさ……? 見慣れない方を受け入れるのに、なかなか慣れなくて。 もっと頑張らないといけませんね。
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1,"TEXT_SUBFST002_00025_SEQ_01","槍術士ギルドの柱がスクウィレルにかじられているという。中央森林にいる「スクウィレル」を6匹討伐しよう。"
2,"TEXT_SUBFST002_00025_SEQ_02","スクウィレルの討伐を完了した。槍術士ギルドのボアズロンに報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST002_00025_SEQ_03","無事スクウィレルを討伐した。ボアズロンも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を「仕事のできる冒険者」として認めてくれたようだ。彼の言う「仕事のこなせない冒険者」は、都市を去ってどこへいくのだろうか。"
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48,"TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_1","おい、お前、新人の冒険者だな?
丁度いいところに来た。"
49,"TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_2","近頃、夜な夜な槍術士ギルドの床下に侵入し、
柱をかじる魔物「スクウィレル」を
6匹ほど討伐してもらいたい。"
50,"TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_3","幸い、深刻な事態には至っていない。
ゆえに鬼哭隊や神勇隊の手を
煩わせるほどのことでもないのでな。"
51,"TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_4","逆に言えば……
この程度の仕事もこなせない冒険者なら
グリダニアではやってはいけないだろうよ。"
52,"TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_5","やっていけなくなった冒険者は……
と、まあ、その話はいいか。"
53,"TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_6","スクウィレルは、普段は中央森林に生息している。
討伐を終えたら戻ってこい。
お前がまともな冒険者であることを願ってるよ。"
54,"TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_10","スクウィレルを討伐したか。ご苦労だったな。
お前が使える冒険者で何よりだ。"
55,"TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_11","ん? ロクに仕事をこなせない
冒険者はどうなるのかって?"
56,"TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_12","そりゃ当然、都市にゃ居場所はないからな。
都市を去った者が行きつく先といえば……
ま、そのうちわかるさ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBFST002_00025_SEQ_00 槍術士ギルドのボアズロンは、新人の冒険者にスクウィレルの駆除を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST002_00025_SEQ_01 槍術士ギルドの柱がスクウィレルにかじられているという。中央森林にいる「スクウィレル」を6匹討伐しよう。
6 2 TEXT_SUBFST002_00025_SEQ_02 スクウィレルの討伐を完了した。槍術士ギルドのボアズロンに報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST002_00025_SEQ_03 無事スクウィレルを討伐した。ボアズロンも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を「仕事のできる冒険者」として認めてくれたようだ。彼の言う「仕事のこなせない冒険者」は、都市を去ってどこへいくのだろうか。
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28 24 TEXT_SUBFST002_00025_TODO_00 スクウィレルを討伐
29 25 TEXT_SUBFST002_00025_TODO_01 槍術士ギルドのボアズロンに報告
30 26 TEXT_SUBFST002_00025_TODO_02
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32 28 TEXT_SUBFST002_00025_TODO_04
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51 47 TEXT_SUBFST002_00025_TODO_23
52 48 TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_1 おい、お前、新人の冒険者だな? 丁度いいところに来た。
53 49 TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_2 近頃、夜な夜な槍術士ギルドの床下に侵入し、 柱をかじる魔物「スクウィレル」を 6匹ほど討伐してもらいたい。
54 50 TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_3 幸い、深刻な事態には至っていない。 ゆえに鬼哭隊や神勇隊の手を 煩わせるほどのことでもないのでな。
55 51 TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_4 逆に言えば…… この程度の仕事もこなせない冒険者なら グリダニアではやってはいけないだろうよ。
56 52 TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_5 やっていけなくなった冒険者は…… と、まあ、その話はいいか。
57 53 TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_6 スクウィレルは、普段は中央森林に生息している。 討伐を終えたら戻ってこい。 お前がまともな冒険者であることを願ってるよ。
58 54 TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_10 スクウィレルを討伐したか。ご苦労だったな。 お前が使える冒険者で何よりだ。
59 55 TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_11 ん? ロクに仕事をこなせない 冒険者はどうなるのかって?
60 56 TEXT_SUBFST002_00025_BOISELONT_000_12 そりゃ当然、都市にゃ居場所はないからな。 都市を去った者が行きつく先といえば…… ま、そのうちわかるさ。
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0,"TEXT_SUBFST003_00026_SEQ_00","よそ者嫌いの園芸師エテルレッドが、豊穣神祭壇への届け物を頼みたいようだ。彼が冒険者に頼んだ理由とは……?"
1,"TEXT_SUBFST003_00026_SEQ_01","エテルレッドから受け取ったアーゼマローズを豊穣神祭壇の道士「ウォルデュー」に渡そう。"
2,"TEXT_SUBFST003_00026_SEQ_02","頼まれた品をウォルデューに届けると、エテルレッドが冒険者嫌いになった理由を聞けた。冒険者の活躍は、彼の心の壁を少しでも取り除くことができたのだろうか。"
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24,"TEXT_SUBFST003_00026_TODO_00","豊穣神祭壇のウォルデューにアーゼマローズを渡す"
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48,"TEXT_SUBFST003_00026_ETHELRED_000_1","……冒険者、勝手な奴ら、多い。
俺、冒険者、あまり好きじゃない……けど……"
49,"TEXT_SUBFST003_00026_ETHELRED_000_2","俺の依頼、聞いてほしい。
この、「アーゼマローズ」を……
豊穣神祭壇の、道士「ウォルデュー」様に届けてくれ……。"
50,"TEXT_SUBFST003_00026_ETHELRED_000_3","……頼んだぞ……。"
51,"TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_10","これはこれは、珍しい客人がいらっしゃいましたね。
ご用件を伺いましょうか。"
52,"TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_11","「アーゼマローズ」……
確かに、農場の園芸師に依頼していた品。
つまりエテルレッドが、あなたにこれを……?"
53,"TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_12","そうですか。
まさか彼が冒険者に仕事を頼むとは、いやはや……"
54,"TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_13","グリダニアの草花は、他都市で良い値がつくそうで、
いっときは、ずいぶんと森を荒らされました。
……彼はそのことを、今でも許せぬと言います。"
55,"TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_14","けれども……不信を乗り越え、歩み寄ることが
大切だと……そのための一歩が何より尊いと、
我らが幻術皇カヌ・エ・センナ様は、説かれました。"
56,"TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_15","エテルレッドの元を訪れた冒険者が
あなたであったこと、
そして、あなたを頼った彼の勇気を嬉しく思います。"
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さ、礼をお受け取りください。"
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4 0 TEXT_SUBFST003_00026_SEQ_00 よそ者嫌いの園芸師エテルレッドが、豊穣神祭壇への届け物を頼みたいようだ。彼が冒険者に頼んだ理由とは……?
5 1 TEXT_SUBFST003_00026_SEQ_01 エテルレッドから受け取ったアーゼマローズを豊穣神祭壇の道士「ウォルデュー」に渡そう。
6 2 TEXT_SUBFST003_00026_SEQ_02 頼まれた品をウォルデューに届けると、エテルレッドが冒険者嫌いになった理由を聞けた。冒険者の活躍は、彼の心の壁を少しでも取り除くことができたのだろうか。
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28 24 TEXT_SUBFST003_00026_TODO_00 豊穣神祭壇のウォルデューにアーゼマローズを渡す
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55 51 TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_10 これはこれは、珍しい客人がいらっしゃいましたね。 ご用件を伺いましょうか。
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58 54 TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_13 グリダニアの草花は、他都市で良い値がつくそうで、 いっときは、ずいぶんと森を荒らされました。 ……彼はそのことを、今でも許せぬと言います。
59 55 TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_14 けれども……不信を乗り越え、歩み寄ることが 大切だと……そのための一歩が何より尊いと、 我らが幻術皇カヌ・エ・センナ様は、説かれました。
60 56 TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_15 エテルレッドの元を訪れた冒険者が あなたであったこと、 そして、あなたを頼った彼の勇気を嬉しく思います。
61 57 TEXT_SUBFST003_00026_WALDEW_000_16 善き冒険者を遣わした、精霊と森に感謝を。 さ、礼をお受け取りください。
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0,"TEXT_SUBFST004_00027_SEQ_00","木工師ギルドのイデルは、ある忘れ物を届けてくれる者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST004_00027_SEQ_01","そそっかしい新人木工師の忘れていった工具箱を、木工師ギルド裏の「どんぐり遊園」にいる「ルーヘリック」から受け取ろう。"
2,"TEXT_SUBFST004_00027_SEQ_02","受け取った「真新しい工具箱」を、ミィ・ケット野外音楽堂にいる木工師「アートル」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST004_00027_SEQ_03","最近木工師になったばかりだというアートルは、自分の仕事を誇りに思っているという。それゆえに、少々力みすぎてしまったようではあるが……。冒険者もアートルに負けぬよう、さらに務めに励もう。"
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24,"TEXT_SUBFST004_00027_TODO_00","ルーヘリックと話す"
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48,"TEXT_SUBFST004_00027_IDELE_000_1","あら、あんた冒険者?
ちょうどいいわ、ちょっと届け物を頼みたいの。"
49,"TEXT_SUBFST004_00027_IDELE_000_2","うちの新人に「ミィ・ケット野外音楽堂」の
点検を任せたら、張り切りすぎて、
何の道具も持たずに飛び出していっちゃって。"
50,"TEXT_SUBFST004_00027_IDELE_000_3","どうせ立ち往生してるでしょうから、
追いかけてって、工具箱を渡してくれる?"
51,"TEXT_SUBFST004_00027_IDELE_000_4","工具箱は、ギルド裏の「どんぐり遊園」にいる
「ルーヘリック」が持っているわ。
まずは、彼に声をかけてちょうだい。"
52,"TEXT_SUBFST004_00027_LOUHELIC_000_10","ああ、イデルに頼まれたのか?
ちょっと待ってろ。"
53,"TEXT_SUBFST004_00027_LOUHELIC_000_11","……ホラ、この「真新しい工具箱」を
ミィ・ケット野外音楽堂にいる
「アートル」に届けてやってくれ。"
54,"TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_20","……何だ?
悪いが、冒険者の相手をしている暇はない。
俺には木工師ギルドの職人としての仕事がだな……"
55,"TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_21","こ、これは俺の工具箱じゃないか!
どうしてあんたがこれを?"
56,"TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_22","えっ? イデルさんに頼まれて?
そ、そうか……わざわざ届けにきてくれたんだな。
助かったよ。"
57,"TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_23","この音楽堂は、霊災でメチャクチャになっちまったのを、
ギルドの木工師たちが力を合わせて移築させ、
ここまで復元したんだ。"
58,"TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_24","俺、最近木工師になったばかりでさ。
そんな大切な施設の点検を任されたから
つい、気合が入りすぎちまってたみたいだ。"
59,"TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_25","あんたも駆け出しか?
お互い新米どうし、がんばろうな。
あんたにも、森と精霊の加護があらんことを。"
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4 0 TEXT_SUBFST004_00027_SEQ_00 木工師ギルドのイデルは、ある忘れ物を届けてくれる者を探しているようだ。
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7 3 TEXT_SUBFST004_00027_SEQ_03 最近木工師になったばかりだというアートルは、自分の仕事を誇りに思っているという。それゆえに、少々力みすぎてしまったようではあるが……。冒険者もアートルに負けぬよう、さらに務めに励もう。
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52 48 TEXT_SUBFST004_00027_IDELE_000_1 あら、あんた冒険者? ちょうどいいわ、ちょっと届け物を頼みたいの。
53 49 TEXT_SUBFST004_00027_IDELE_000_2 うちの新人に「ミィ・ケット野外音楽堂」の 点検を任せたら、張り切りすぎて、 何の道具も持たずに飛び出していっちゃって。
54 50 TEXT_SUBFST004_00027_IDELE_000_3 どうせ立ち往生してるでしょうから、 追いかけてって、工具箱を渡してくれる?
55 51 TEXT_SUBFST004_00027_IDELE_000_4 工具箱は、ギルド裏の「どんぐり遊園」にいる 「ルーヘリック」が持っているわ。 まずは、彼に声をかけてちょうだい。
56 52 TEXT_SUBFST004_00027_LOUHELIC_000_10 ああ、イデルに頼まれたのか? ちょっと待ってろ。
57 53 TEXT_SUBFST004_00027_LOUHELIC_000_11 ……ホラ、この「真新しい工具箱」を ミィ・ケット野外音楽堂にいる 「アートル」に届けてやってくれ。
58 54 TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_20 ……何だ? 悪いが、冒険者の相手をしている暇はない。 俺には木工師ギルドの職人としての仕事がだな……
59 55 TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_21 こ、これは俺の工具箱じゃないか! どうしてあんたがこれを?
60 56 TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_22 えっ? イデルさんに頼まれて? そ、そうか……わざわざ届けにきてくれたんだな。 助かったよ。
61 57 TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_23 この音楽堂は、霊災でメチャクチャになっちまったのを、 ギルドの木工師たちが力を合わせて移築させ、 ここまで復元したんだ。
62 58 TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_24 俺、最近木工師になったばかりでさ。 そんな大切な施設の点検を任されたから つい、気合が入りすぎちまってたみたいだ。
63 59 TEXT_SUBFST004_00027_ARTOR_000_25 あんたも駆け出しか? お互い新米どうし、がんばろうな。 あんたにも、森と精霊の加護があらんことを。
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0,"TEXT_SUBFST005_00028_SEQ_00","カーラインカフェのミューヌは、バノック練兵所の教官に冒険者を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST005_00028_SEQ_01","バノック練兵所の教官が人手を必要としているという。青狢門から都市を出て、バノック練兵所の「ガルフリッド」を尋ねよう。"
2,"TEXT_SUBFST005_00028_SEQ_02","バノック練兵所の教官ガルフリッドによれば、5年前の霊災で黒衣森は深く傷ついているという。その影響が、魔物や植物に現れているそうだ。かつての森を取り戻すために働くグリダニアの人々に、積極的に手を貸そう。"
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48,"TEXT_SUBFST005_00028_MIOUNNE_000_1","ああ、そうだ。
「バノック練兵所」には、もう行ってみたかい?"
49,"TEXT_SUBFST005_00028_MIOUNNE_000_2","練兵所は、都市を出てすぐの場所にある。
グランドカンパニー「双蛇党」の隊士たちが
鍛錬を行っている場所だ。"
50,"TEXT_SUBFST005_00028_MIOUNNE_000_3","僕の知人がそこで教官をしているんだけど、
ちょっと人手がほしいみたいなんだ。
手伝いついでに、挨拶に行くといい。"
51,"TEXT_SUBFST005_00028_MIOUNNE_000_4","今の森は、決して気軽に歩ける場所じゃないから、
寄り道はしないことをオススメするよ。"
52,"TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_10","お前は……
ミューヌが寄越すと言っていた新米冒険者だな。
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>と言ったか。"
53,"TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_11","よく来た。
私はガルフリッド。ここバノック練兵所にて、
双蛇党の兵士の調練をしている。"
54,"TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_12","……5年前の「第七霊災」を境に、
この黒衣森は随分と様変わりした。"
55,"TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_13","精霊の力は薄れ、森の均衡は崩された。
力の強きが蔓延り、小さき弱きものは淘汰され、
多くの命が森を離れた……。"
56,"TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_14","目には見えぬかもしれぬが、黒衣森は今、
辛うじてその姿を保っているという状況だ。"
57,"TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_15","我らグリダニアの民が、森を支えるのは当然の務め。
冒険者たる君には、その手助けをしてほしい。"
58,"TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_16","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
森に導かれし冒険者に、精霊の加護があらんことを。
ぜひ、皆の頼みを聞いてやってくれ。"
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4 0 TEXT_SUBFST005_00028_SEQ_00 カーラインカフェのミューヌは、バノック練兵所の教官に冒険者を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST005_00028_SEQ_01 バノック練兵所の教官が人手を必要としているという。青狢門から都市を出て、バノック練兵所の「ガルフリッド」を尋ねよう。
6 2 TEXT_SUBFST005_00028_SEQ_02 バノック練兵所の教官ガルフリッドによれば、5年前の霊災で黒衣森は深く傷ついているという。その影響が、魔物や植物に現れているそうだ。かつての森を取り戻すために働くグリダニアの人々に、積極的に手を貸そう。
7 3 TEXT_SUBFST005_00028_SEQ_03
8 4 TEXT_SUBFST005_00028_SEQ_04
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28 24 TEXT_SUBFST005_00028_TODO_00 バノック練兵所のガルフリッドと話す
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53 49 TEXT_SUBFST005_00028_MIOUNNE_000_2 練兵所は、都市を出てすぐの場所にある。 グランドカンパニー「双蛇党」の隊士たちが 鍛錬を行っている場所だ。
54 50 TEXT_SUBFST005_00028_MIOUNNE_000_3 僕の知人がそこで教官をしているんだけど、 ちょっと人手がほしいみたいなんだ。 手伝いついでに、挨拶に行くといい。
55 51 TEXT_SUBFST005_00028_MIOUNNE_000_4 今の森は、決して気軽に歩ける場所じゃないから、 寄り道はしないことをオススメするよ。
56 52 TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_10 お前は…… ミューヌが寄越すと言っていた新米冒険者だな。 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>と言ったか。
57 53 TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_11 よく来た。 私はガルフリッド。ここバノック練兵所にて、 双蛇党の兵士の調練をしている。
58 54 TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_12 ……5年前の「第七霊災」を境に、 この黒衣森は随分と様変わりした。
59 55 TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_13 精霊の力は薄れ、森の均衡は崩された。 力の強きが蔓延り、小さき弱きものは淘汰され、 多くの命が森を離れた……。
60 56 TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_14 目には見えぬかもしれぬが、黒衣森は今、 辛うじてその姿を保っているという状況だ。
61 57 TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_15 我らグリダニアの民が、森を支えるのは当然の務め。 冒険者たる君には、その手助けをしてほしい。
62 58 TEXT_SUBFST005_00028_GALFRID_000_16 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 森に導かれし冒険者に、精霊の加護があらんことを。 ぜひ、皆の頼みを聞いてやってくれ。
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0,"TEXT_SUBFST007_00031_SEQ_00","碩老樹瞑想窟のブレイヤは、託宣の儀式の準備に追われている。しかし、儀式に必要な緋色の虫油が不足しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST007_00031_SEQ_01","バノック練兵所付近に生息している「レディバグ」から、「緋色の虫油」を6体分、手に入れよう。"
2,"TEXT_SUBFST007_00031_SEQ_02","緋色の虫油を集め終えた。碩老樹瞑想窟の「ブレイヤ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST007_00031_SEQ_03","託宣の儀式に必要な緋色の虫油を無事、届けることができた。冒険者の働きに、儀式の準備をしていたブレイヤも胸を撫で下ろしたようだ。"
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24,"TEXT_SUBFST007_00031_TODO_00","レディバグから緋色の虫油を入手"
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48,"TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_1","碩老樹瞑想窟に仕える幻術士として、
あなたに、お願いしたいことがあります。
よろしければ、力を貸してください。"
49,"TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_2","実は、近日に予定される託宣の儀式にて、
「緋色の虫油」が必要なのですが……
お恥ずかしながら、十分な量に達していないのです。"
50,"TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_3","緋色の虫油は、
バノック練兵所の付近に生息する
レディバグという魔物から得ることができます。"
51,"TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_4","お手すきの時で構いません。
どうか、6体分の緋色の虫油を調達し、
ここ、幻術士ギルドまでお持ちください。"
52,"TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_10","ご苦労さまです。
緋色の虫油は集まりましたか?"
53,"TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_11","ありがとうございます。
これで、儀式に必要な量が整いました。"
54,"TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_12","心ある冒険者を
お遣わしくださった、森と精霊に感謝を。
ささやかですが、お礼をお受け取りください。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBFST007_00031_SEQ_00 碩老樹瞑想窟のブレイヤは、託宣の儀式の準備に追われている。しかし、儀式に必要な緋色の虫油が不足しているようだ。
5 1 TEXT_SUBFST007_00031_SEQ_01 バノック練兵所付近に生息している「レディバグ」から、「緋色の虫油」を6体分、手に入れよう。
6 2 TEXT_SUBFST007_00031_SEQ_02 緋色の虫油を集め終えた。碩老樹瞑想窟の「ブレイヤ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBFST007_00031_SEQ_03 託宣の儀式に必要な緋色の虫油を無事、届けることができた。冒険者の働きに、儀式の準備をしていたブレイヤも胸を撫で下ろしたようだ。
8 4 TEXT_SUBFST007_00031_SEQ_04
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28 24 TEXT_SUBFST007_00031_TODO_00 レディバグから緋色の虫油を入手
29 25 TEXT_SUBFST007_00031_TODO_01 幻術士ギルドのブレイヤに緋色の虫油を渡す
30 26 TEXT_SUBFST007_00031_TODO_02
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52 48 TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_1 碩老樹瞑想窟に仕える幻術士として、 あなたに、お願いしたいことがあります。 よろしければ、力を貸してください。
53 49 TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_2 実は、近日に予定される託宣の儀式にて、 「緋色の虫油」が必要なのですが…… お恥ずかしながら、十分な量に達していないのです。
54 50 TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_3 緋色の虫油は、 バノック練兵所の付近に生息する レディバグという魔物から得ることができます。
55 51 TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_4 お手すきの時で構いません。 どうか、6体分の緋色の虫油を調達し、 ここ、幻術士ギルドまでお持ちください。
56 52 TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_10 ご苦労さまです。 緋色の虫油は集まりましたか?
57 53 TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_11 ありがとうございます。 これで、儀式に必要な量が整いました。
58 54 TEXT_SUBFST007_00031_BRAYA_000_12 心ある冒険者を お遣わしくださった、森と精霊に感謝を。 ささやかですが、お礼をお受け取りください。
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0,"TEXT_SUBFST008_00032_SEQ_00","カーラインカフェの冒険者タタソサが、木の実と間違えて拾ってしまった小さな金具を、ツリースピーク厩舎に届けてほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST008_00032_SEQ_01","小さな金具をツリースピーク厩舎まで届けるため、まずはグリダニアの黄蛇門にいる衛士、「バルナボンタン」に道を聞こう。"
2,"TEXT_SUBFST008_00032_SEQ_02","小さな金具は、チョコボのくつわの留め具のようだ。「ツリースピーク厩舎」にいる厩務員の「ボドワイン」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST008_00032_SEQ_03","ボドワインは、くつわの留め具を探していたようだ。ツリースピーク厩舎のチョコボのくつわは、チョコボ1羽1羽に合わせて作られているため、新しいものを用意するのは手間がかかるという。ボドワインは、冒険者の届けた留め具のおかげで、また訓練を行える、と喜んでくれた。"
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……むぐぐ? なんだこれ……木の実じゃないぞ……。"
49,"TEXT_SUBFST008_00032_TATASOSA_000_2","ツリースピーク厩舎で拾った、木の実のなかに、
なんだか金具みたいなのが紛れてたんだぞ。"
50,"TEXT_SUBFST008_00032_TATASOSA_000_3","これ、食べられそうにないぞ。
きっと何かの部品だぞ。"
51,"TEXT_SUBFST008_00032_TATASOSA_000_4","もうお腹いっぱいで動きたくないんだぞ。
お前、ツリースピーク厩舎まで届けてほしいんだぞ。"
52,"TEXT_SUBFST008_00032_TATASOSA_000_5","ツリースピーク厩舎なら、黄蛇門から行けるんだぞ。
ここからだとちょっと遠いから、まずは「黄蛇門」の
「バルナボンタン」に道を聞くといいぞ。"
53,"TEXT_SUBFST008_00032_BARNABONTANT_000_10","ツリースピーク厩舎に届け物か?
それなら、この門を出てまっすぐ南西へ進むといい。"
54,"TEXT_SUBFST008_00032_BARNABONTANT_000_11","君が持っているのは、チョコボのくつわの留め具のようだ。
ならば、ツリースピーク厩舎で「ボドワイン」を
探すといいだろう。"
55,"TEXT_SUBFST008_00032_BARNABONTANT_000_12","ボドワインは、ツリースピーク厩舎の厩務員だ。
その留め具がなくて困っているかもしれん。"
56,"TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_20","うーむ、困ったな……。"
57,"TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_21","チョコボの「くつわ」のことだ。
くつわの留め具を失くしてしまってな。"
58,"TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_22","ツリースピーク厩舎で使うくつわは、
チョコボ1羽1羽に合わせて作られている。
新しいものを用意するとなると手間がかかるのだが……"
59,"TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_23","と、お前が持っている「小さな金具」は、
もしや「チョコボのくつわの留め具」じゃないか?"
60,"TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_24","おお!
これはまさに、探していた留め具だ!
妙にベタベタしてるが……ともかく助かった。"
61,"TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_25","これでチョコボの訓練を続けられそうだ。
ありがとよ。これは礼だ、とっておきな。"
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4 0 TEXT_SUBFST008_00032_SEQ_00 カーラインカフェの冒険者タタソサが、木の実と間違えて拾ってしまった小さな金具を、ツリースピーク厩舎に届けてほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST008_00032_SEQ_01 小さな金具をツリースピーク厩舎まで届けるため、まずはグリダニアの黄蛇門にいる衛士、「バルナボンタン」に道を聞こう。
6 2 TEXT_SUBFST008_00032_SEQ_02 小さな金具は、チョコボのくつわの留め具のようだ。「ツリースピーク厩舎」にいる厩務員の「ボドワイン」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBFST008_00032_SEQ_03 ボドワインは、くつわの留め具を探していたようだ。ツリースピーク厩舎のチョコボのくつわは、チョコボ1羽1羽に合わせて作られているため、新しいものを用意するのは手間がかかるという。ボドワインは、冒険者の届けた留め具のおかげで、また訓練を行える、と喜んでくれた。
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56 52 TEXT_SUBFST008_00032_TATASOSA_000_5 ツリースピーク厩舎なら、黄蛇門から行けるんだぞ。 ここからだとちょっと遠いから、まずは「黄蛇門」の 「バルナボンタン」に道を聞くといいぞ。
57 53 TEXT_SUBFST008_00032_BARNABONTANT_000_10 ツリースピーク厩舎に届け物か? それなら、この門を出てまっすぐ南西へ進むといい。
58 54 TEXT_SUBFST008_00032_BARNABONTANT_000_11 君が持っているのは、チョコボのくつわの留め具のようだ。 ならば、ツリースピーク厩舎で「ボドワイン」を 探すといいだろう。
59 55 TEXT_SUBFST008_00032_BARNABONTANT_000_12 ボドワインは、ツリースピーク厩舎の厩務員だ。 その留め具がなくて困っているかもしれん。
60 56 TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_20 うーむ、困ったな……。
61 57 TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_21 チョコボの「くつわ」のことだ。 くつわの留め具を失くしてしまってな。
62 58 TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_22 ツリースピーク厩舎で使うくつわは、 チョコボ1羽1羽に合わせて作られている。 新しいものを用意するとなると手間がかかるのだが……
63 59 TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_23 と、お前が持っている「小さな金具」は、 もしや「チョコボのくつわの留め具」じゃないか?
64 60 TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_24 おお! これはまさに、探していた留め具だ! 妙にベタベタしてるが……ともかく助かった。
65 61 TEXT_SUBFST008_00032_BODWINE_000_25 これでチョコボの訓練を続けられそうだ。 ありがとよ。これは礼だ、とっておきな。
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0,"TEXT_SUBFST009_00034_SEQ_00","カーラインカフェの冒険者、セレスティーヌ。彼女はバノック練兵所までの届け物を頼みたいようだが……?"
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48,"TEXT_SUBFST009_00034_CELESTINE_000_1","ねえアンタ、暇そうじゃなぁい?
じゃあさあ、私のお願い聞いてくれるよねえ?"
49,"TEXT_SUBFST009_00034_CELESTINE_000_2","ほら、「バノック練兵所」ってあるでしょ?
そこに、この「糧秣袋」を届けてほしいのよねえ。
中身は……干し肉とか言ってたかしらぁ。"
50,"TEXT_SUBFST009_00034_CELESTINE_000_3","さっき、うちらが受けた依頼なんだけどぉ、
こんな地味な仕事、うちらには似合わないしぃ、
新人っぽいアンタならちょうどいいと思ってさぁ。"
51,"TEXT_SUBFST009_00034_CELESTINE_000_4","あ、報酬も受け取っちゃっていいから。
じゃ、ヨロシクねぇ~。"
52,"TEXT_SUBFST009_00034_TSUBHKHAMAZOM_000_10","なんだ? 私に届け物だと?"
53,"TEXT_SUBFST009_00034_TSUBHKHAMAZOM_000_11","ああ、確かにこれは私が頼んでいた品だ。
君が依頼を引き受けてくれたんだな。"
54,"TEXT_SUBFST009_00034_TSUBHKHAMAZOM_000_12","ここから都市まで大した距離じゃないが、
森では、何があるかわからない。
戦う術のない者にとっては決して安全ではないのだ。"
55,"TEXT_SUBFST009_00034_TSUBHKHAMAZOM_000_13","依頼を引き受けてくれて助かった。
よかったら、また力を貸してくれ。"
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4 0 TEXT_SUBFST009_00034_SEQ_00 カーラインカフェの冒険者、セレスティーヌ。彼女はバノック練兵所までの届け物を頼みたいようだが……?
5 1 TEXT_SUBFST009_00034_SEQ_01 セレスティーヌに依頼代行を頼まれた。バノック練兵所の「ツブ・カマゾン」へ預かった「糧秣袋」を届けに行こう。
6 2 TEXT_SUBFST009_00034_SEQ_02 戦う術のない者にとって、森は決して安全ではないというツブ・カマゾン。ほんの小さな依頼でも、冒険者の活躍は、確実にグリダニアの為になっているようだ。
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52 48 TEXT_SUBFST009_00034_CELESTINE_000_1 ねえアンタ、暇そうじゃなぁい? じゃあさあ、私のお願い聞いてくれるよねえ?
53 49 TEXT_SUBFST009_00034_CELESTINE_000_2 ほら、「バノック練兵所」ってあるでしょ? そこに、この「糧秣袋」を届けてほしいのよねえ。 中身は……干し肉とか言ってたかしらぁ。
54 50 TEXT_SUBFST009_00034_CELESTINE_000_3 さっき、うちらが受けた依頼なんだけどぉ、 こんな地味な仕事、うちらには似合わないしぃ、 新人っぽいアンタならちょうどいいと思ってさぁ。
55 51 TEXT_SUBFST009_00034_CELESTINE_000_4 あ、報酬も受け取っちゃっていいから。 じゃ、ヨロシクねぇ~。
56 52 TEXT_SUBFST009_00034_TSUBHKHAMAZOM_000_10 なんだ? 私に届け物だと?
57 53 TEXT_SUBFST009_00034_TSUBHKHAMAZOM_000_11 ああ、確かにこれは私が頼んでいた品だ。 君が依頼を引き受けてくれたんだな。
58 54 TEXT_SUBFST009_00034_TSUBHKHAMAZOM_000_12 ここから都市まで大した距離じゃないが、 森では、何があるかわからない。 戦う術のない者にとっては決して安全ではないのだ。
59 55 TEXT_SUBFST009_00034_TSUBHKHAMAZOM_000_13 依頼を引き受けてくれて助かった。 よかったら、また力を貸してくれ。
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0,"TEXT_SUBFST010_00001_SEQ_00","エーテライト・プラザに佇むベルナデットは、腕の立つ冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST010_00001_SEQ_01","腕に覚えがある冒険者にとって、「悪くない話」があるらしい。弓術士ギルドにいる神勇隊「シャンステゥル」を訪ねよう。"
2,"TEXT_SUBFST010_00001_SEQ_02","シャンステゥルは、グリダニアの冒険者として名を記した者に任せたい仕事があるようだ。心を決め、シャンステゥルにもう一度話しかけよう。"
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48,"TEXT_SUBFST010_00001_BERNADETTE_000_1","あら、見かけない顔ね。
あなた、都市に着いたばかりの冒険者?"
49,"TEXT_SUBFST010_00001_BERNADETTE_000_2","もしも腕に覚えがおありなら、
弓術士ギルドの前にいる神勇隊の
「シャンステゥル」を訪ねてみてちょうだい。"
50,"TEXT_SUBFST010_00001_BERNADETTE_000_3","このところ、ずいぶんと
魔物の異変に手を焼いてるみたいだから……"
51,"TEXT_SUBFST010_00001_BERNADETTE_000_4","私たちにとっては辟易するほかないけど、
あなたたちにとっては、悪くない話が聞けると思うわ。"
52,"TEXT_SUBFST010_00001_CHANSTELOUP_000_10","む、君は冒険者か?
なるほど……ベルナデットに紹介されて来たのだな。"
53,"TEXT_SUBFST010_00001_CHANSTELOUP_000_11","新人だろうとなんだろうと、
ひとたび冒険者としてグリダニアを訪れたのであれば、
相応の活躍を期待している。"
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早速だが、確かめさせてもらおう。"
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4 0 TEXT_SUBFST010_00001_SEQ_00 エーテライト・プラザに佇むベルナデットは、腕の立つ冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBFST010_00001_SEQ_01 腕に覚えがある冒険者にとって、「悪くない話」があるらしい。弓術士ギルドにいる神勇隊「シャンステゥル」を訪ねよう。
6 2 TEXT_SUBFST010_00001_SEQ_02 シャンステゥルは、グリダニアの冒険者として名を記した者に任せたい仕事があるようだ。心を決め、シャンステゥルにもう一度話しかけよう。
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53 49 TEXT_SUBFST010_00001_BERNADETTE_000_2 もしも腕に覚えがおありなら、 弓術士ギルドの前にいる神勇隊の 「シャンステゥル」を訪ねてみてちょうだい。
54 50 TEXT_SUBFST010_00001_BERNADETTE_000_3 このところ、ずいぶんと 魔物の異変に手を焼いてるみたいだから……
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58 54 TEXT_SUBFST010_00001_CHANSTELOUP_000_12 無論、その覚悟があって来たのだろう? 早速だが、確かめさせてもらおう。
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1,"TEXT_SUBFST011_00037_SEQ_01","フォレストファンガーの飛ばす胞子が、付近の植物の成長を妨げているという。中央森林にいるという「フォレストファンガー」を6匹討伐しよう。"
2,"TEXT_SUBFST011_00037_SEQ_02","フォレストファンガーの討伐を完了した。弓術士ギルドにいる「シャンステゥル」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST011_00037_SEQ_03","無事、冒険者としての務めを果たすことができた。シャンステゥルも冒険者の活躍を認めてくれたようだ。"
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魔物が生息しているのを知っているか?"
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繁殖期でもないのに、やたらと胞子を飛ばすというのだ。"
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森林の成長の妨げとなっているという……。
このためフォレストファンガーを間引きすることになった。"
51,"TEXT_SUBFST011_00037_CHANSTELOUP_000_4","そこで、君にも協力してもらうとしよう。
フォレストファンガーを6匹ほど、討伐してもらいたい。"
52,"TEXT_SUBFST011_00037_CHANSTELOUP_000_5","1対1ならば恐れるような魔物ではないが、
くれぐれも油断はせぬよう。
任を終えたならば、速やかに戻るように。"
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君の覚悟に偽りないこと、見せてもらった。"
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4 0 TEXT_SUBFST011_00037_SEQ_00 神勇隊のシャンステゥルは、冒険者の覚悟を試すため、フォレストファンガーの討伐を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST011_00037_SEQ_01 フォレストファンガーの飛ばす胞子が、付近の植物の成長を妨げているという。中央森林にいるという「フォレストファンガー」を6匹討伐しよう。
6 2 TEXT_SUBFST011_00037_SEQ_02 フォレストファンガーの討伐を完了した。弓術士ギルドにいる「シャンステゥル」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST011_00037_SEQ_03 無事、冒険者としての務めを果たすことができた。シャンステゥルも冒険者の活躍を認めてくれたようだ。
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52 48 TEXT_SUBFST011_00037_CHANSTELOUP_000_1 都市を出たところに「フォレストファンガー」という 魔物が生息しているのを知っているか?
53 49 TEXT_SUBFST011_00037_CHANSTELOUP_000_2 近頃、この魔物らに異変が報告されている。 繁殖期でもないのに、やたらと胞子を飛ばすというのだ。
54 50 TEXT_SUBFST011_00037_CHANSTELOUP_000_3 多量の胞子が付近の植物に付着し、 森林の成長の妨げとなっているという……。 このためフォレストファンガーを間引きすることになった。
55 51 TEXT_SUBFST011_00037_CHANSTELOUP_000_4 そこで、君にも協力してもらうとしよう。 フォレストファンガーを6匹ほど、討伐してもらいたい。
56 52 TEXT_SUBFST011_00037_CHANSTELOUP_000_5 1対1ならば恐れるような魔物ではないが、 くれぐれも油断はせぬよう。 任を終えたならば、速やかに戻るように。
57 53 TEXT_SUBFST011_00037_CHANSTELOUP_000_10 フォレストファンガーの討伐を終えたようだな。 君の覚悟に偽りないこと、見せてもらった。
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0,"TEXT_SUBFST012_00038_SEQ_00","商店街のたばね役パルセモントレは、鬼哭隊から頼まれた品の調達を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST012_00038_SEQ_01","パルセモントレが鬼哭隊から頼まれた品を、「黒檀商店街」と「紫檀商店街」の店員から受け取ろう。"
2,"TEXT_SUBFST012_00038_SEQ_02","依頼された品を入手した。槍術士ギルドにいる「セイングレド」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST012_00038_SEQ_03","無事、依頼品を届けることができた。素早い納品に感服したセイングレドは、冒険者もパルセモントレを見習うように、と言う。どうやら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の働きは、パルセモントレの手柄になってしまったようだ。"
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よかろう、ならばこのワシが直々に仕事をくれてやる。"
49,"TEXT_SUBFST012_00038_PARSEMONTRET_000_2","ほれ見ろ、ここに、鬼哭隊からの注文書がある。
お前さんの仕事はな、注文された品を調達して、
依頼人のセイングレドに届けることじゃ。"
50,"TEXT_SUBFST012_00038_PARSEMONTRET_000_3","頼まれた品は次の3つ……
「骨製の穂先」、「蜜蝋の保革油」、
「丈夫な荒縄」じゃ。"
51,"TEXT_SUBFST012_00038_PARSEMONTRET_000_4","どれも、この商店街の中で揃えることができる品じゃ。
店員には、ワシの使いだと伝えれば、
品を受け取れよう。"
52,"TEXT_SUBFST012_00038_PARSEMONTRET_000_5","お前さんも仕事にありつけて、
ワシも肩の荷が下りるとくれば、一挙両得。
まさに、互いに利を得る「よい取引」の見本じゃろう?"
53,"TEXT_SUBFST012_00038_PARSEMONTRET_000_6","うーむ、さすがワシ!
それ、キビキビ働いてくるがよい!"
54,"TEXT_SUBFST012_00038_GURTHCID_000_10","何だ? まだ準備中だぞ。"
55,"TEXT_SUBFST012_00038_GURTHCID_000_11","ああ、パルセモントレの爺さんの使いか。
なになに……「骨製の穂先」か。"
56,"TEXT_SUBFST012_00038_GURTHCID_000_12","それなら、ほら、こいつだ。
持っていきな。"
57,"TEXT_SUBFST012_00038_ADMIRANDA_000_20","いらっしゃいませ、冒険者さん。
本日は何をお求めでしょうか?"
58,"TEXT_SUBFST012_00038_ADMIRANDA_000_21","おや、パルセモントレさんのお使いでしたか。
「蜜蝋の保革油」は、こちらにご用意してあります。
どうぞお持ちになってください。"
59,"TEXT_SUBFST012_00038_ALARIC_000_30","らっしゃーい!
やあ、いいところに来たね。
たった今ちょうど、この品がお買い得に……"
60,"TEXT_SUBFST012_00038_ALARIC_000_31","……え? パルセモントレさんのお使い?
ちぇ、なぁんだ、張り切って損したぜ。"
61,"TEXT_SUBFST012_00038_ALARIC_000_32","ハハハ、悪ィ悪ィ。
えーっと確か、「丈夫な荒縄」だったよな?
ほら、持っていきな。"
62,"TEXT_SUBFST012_00038_CEINGULED_000_40","何だ、貴様。
パルセモントレ殿からの届け物だと?"
63,"TEXT_SUBFST012_00038_CEINGULED_000_41","おお、これは……。
なるほど、確かに依頼していた物品だ。"
64,"TEXT_SUBFST012_00038_CEINGULED_000_42","急な依頼であったにもかかわらず、
こうも素早く品をととのえるとは……
つくづく、かの御仁には頭が上がらぬ。"
65,"TEXT_SUBFST012_00038_CEINGULED_000_43","配達、ご苦労だった。
貴様も、パルセモントレ殿の手腕を見習い
精進したまえよ。"
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4 0 TEXT_SUBFST012_00038_SEQ_00 商店街のたばね役パルセモントレは、鬼哭隊から頼まれた品の調達を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST012_00038_SEQ_01 パルセモントレが鬼哭隊から頼まれた品を、「黒檀商店街」と「紫檀商店街」の店員から受け取ろう。
6 2 TEXT_SUBFST012_00038_SEQ_02 依頼された品を入手した。槍術士ギルドにいる「セイングレド」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBFST012_00038_SEQ_03 無事、依頼品を届けることができた。素早い納品に感服したセイングレドは、冒険者もパルセモントレを見習うように、と言う。どうやら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の働きは、パルセモントレの手柄になってしまったようだ。
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28 24 TEXT_SUBFST012_00038_TODO_00 ガースシドから骨製の穂先を入手
29 25 TEXT_SUBFST012_00038_TODO_01 アドミランダから蜜蝋の保革油を入手
30 26 TEXT_SUBFST012_00038_TODO_02 アラリックから丈夫な荒縄を入手
31 27 TEXT_SUBFST012_00038_TODO_03 セイングレドに依頼品を渡す
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54 50 TEXT_SUBFST012_00038_PARSEMONTRET_000_3 頼まれた品は次の3つ…… 「骨製の穂先」、「蜜蝋の保革油」、 「丈夫な荒縄」じゃ。
55 51 TEXT_SUBFST012_00038_PARSEMONTRET_000_4 どれも、この商店街の中で揃えることができる品じゃ。 店員には、ワシの使いだと伝えれば、 品を受け取れよう。
56 52 TEXT_SUBFST012_00038_PARSEMONTRET_000_5 お前さんも仕事にありつけて、 ワシも肩の荷が下りるとくれば、一挙両得。 まさに、互いに利を得る「よい取引」の見本じゃろう?
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61 57 TEXT_SUBFST012_00038_ADMIRANDA_000_20 いらっしゃいませ、冒険者さん。 本日は何をお求めでしょうか?
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1,"TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_01","ニコリオーから、「オニィーを笑わせる」という仕事を請け負った。まずは「オニィー」の緊張をほぐすため、エモート「お辞儀する」をして、挨拶しよう。"
2,"TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_02","オニィーにお辞儀をした。次は何をすればいいか、「ニコリオー」に尋ねよう。"
3,"TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_03","オニィーと仲良くなるよう言われた。「オニィー」に、エモート「喜ぶ」をして仲良くなろう。"
4,"TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_04","オニィーに喜びを伝えた。次は何をすればいいか、「ニコリオー」に尋ねよう。"
5,"TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_05","オニィーを笑わせるため、踊ってほしいと言われた。「オニィー」にエモート「踊る」を披露しよう。"
6,"TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_06","オニィーを笑わせることができた。「ニコリオー」に報告しよう。"
7,"TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_07","オニィーは5年前に父親を亡くして以来、ふさぎがちらしい。兄貴分としてオニィーのことを心配しているニコリオーは、彼女が冒険者の踊りに笑顔を見せたことを喜んでいるようだ。"
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48,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00000_000","あ! お前、冒険者だろ?
なあなあ、ちょっと手伝ってよ。"
49,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00000_001","冒険者は、報酬をもらえればなんでもやるんだろ?
すぐそこにいる「オニィー」を笑わせてあげてほしいんだ。"
50,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00000_002","たぶん、見慣れないお前を怖がるだろうから、
まずは「お辞儀」で挨拶して緊張をほぐしてやってよ。"
51,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00002_000","そしたら次は、仲良くしてみてくれ。
オニィーに会えて嬉しいって、「喜んで」あげるんだ。"
52,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00004_000","よし、ばっちりだ!
あとはさいごの仕上げだぞ。
オニィーを笑わせるために、「踊って」みせてくれ。"
53,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00006_000","ごくろうだったな。
なかなかシゴトのできる冒険者じゃないか。"
54,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00006_001","オニィーは、5年前の戦いで父親が死んじゃってから
あまり笑わなくなっちゃったんだ。"
55,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00006_002","だから、こうやって俺が笑わせてやるんだ。
俺は、どんぐり遊園の兄貴分だからさ。
手伝ってくれて、ありがとな。"
56,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00001_000","…………。"
57,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00001_001","…………こんにちは。"
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59,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00003_001","…………わたしも、うれしい、かな。"
60,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00005_000","…………。"
61,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00005_001","…………。
…………ふふっ。"
62,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00005_002","あははっ。
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、踊りがじょうず。
よかった、怖いひとじゃないのね。"
63,"TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00005_003","なんだか、嬉しいきもちがするわ。
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の、おかげかな?"
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4 0 TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_00 どんぐり遊園にいるニコリオーは、冒険者に頼み事があるようだ。
5 1 TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_01 ニコリオーから、「オニィーを笑わせる」という仕事を請け負った。まずは「オニィー」の緊張をほぐすため、エモート「お辞儀する」をして、挨拶しよう。
6 2 TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_02 オニィーにお辞儀をした。次は何をすればいいか、「ニコリオー」に尋ねよう。
7 3 TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_03 オニィーと仲良くなるよう言われた。「オニィー」に、エモート「喜ぶ」をして仲良くなろう。
8 4 TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_04 オニィーに喜びを伝えた。次は何をすればいいか、「ニコリオー」に尋ねよう。
9 5 TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_05 オニィーを笑わせるため、踊ってほしいと言われた。「オニィー」にエモート「踊る」を披露しよう。
10 6 TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_06 オニィーを笑わせることができた。「ニコリオー」に報告しよう。
11 7 TEXT_SUBFST013_00040_SEQ_07 オニィーは5年前に父親を亡くして以来、ふさぎがちらしい。兄貴分としてオニィーのことを心配しているニコリオーは、彼女が冒険者の踊りに笑顔を見せたことを喜んでいるようだ。
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29 25 TEXT_SUBFST013_00040_TODO_01 ニコリオーと話す
30 26 TEXT_SUBFST013_00040_TODO_02 オニィーに「喜ぶ」をする
31 27 TEXT_SUBFST013_00040_TODO_03 ニコリオーと話す
32 28 TEXT_SUBFST013_00040_TODO_04 オニィーに「踊る」をする
33 29 TEXT_SUBFST013_00040_TODO_05 ニコリオーに報告
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52 48 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00000_000 あ! お前、冒険者だろ? なあなあ、ちょっと手伝ってよ。
53 49 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00000_001 冒険者は、報酬をもらえればなんでもやるんだろ? すぐそこにいる「オニィー」を笑わせてあげてほしいんだ。
54 50 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00000_002 たぶん、見慣れないお前を怖がるだろうから、 まずは「お辞儀」で挨拶して緊張をほぐしてやってよ。
55 51 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00002_000 そしたら次は、仲良くしてみてくれ。 オニィーに会えて嬉しいって、「喜んで」あげるんだ。
56 52 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00004_000 よし、ばっちりだ! あとはさいごの仕上げだぞ。 オニィーを笑わせるために、「踊って」みせてくれ。
57 53 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00006_000 ごくろうだったな。 なかなかシゴトのできる冒険者じゃないか。
58 54 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00006_001 オニィーは、5年前の戦いで父親が死んじゃってから あまり笑わなくなっちゃったんだ。
59 55 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00006_002 だから、こうやって俺が笑わせてやるんだ。 俺は、どんぐり遊園の兄貴分だからさ。 手伝ってくれて、ありがとな。
60 56 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00001_000 …………。
61 57 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00001_001 …………こんにちは。
62 58 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00003_000 …………。
63 59 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00003_001 …………わたしも、うれしい、かな。
64 60 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00005_000 …………。
65 61 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00005_001 …………。 …………ふふっ。
66 62 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00005_002 あははっ。 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、踊りがじょうず。 よかった、怖いひとじゃないのね。
67 63 TEXT_SUBFST013_00040_TALK_SCENE00005_003 なんだか、嬉しいきもちがするわ。 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の、おかげかな?
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1,"TEXT_SUBFST014_00041_SEQ_01","園芸師ギルドまでの道を辿り、散らばった「アーゼマローズの実」を回収しよう。"
2,"TEXT_SUBFST014_00041_SEQ_02","ひととおり、実を拾い終えたようだ。「サミアヌ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST014_00041_SEQ_03","冒険者のおかげで、道を花だらけにせずに済んだと胸をなでおろしたサミアヌ。道が花であふれれば見た目は美しいが、育つべき場所で育てるのが植物の為なのだという。"
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……って、わ、わ、わ!
ちょっと待って! 止まって、止まって!!"
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花の実を入れてた袋に、でっかい穴が……っ!"
50,"TEXT_SUBFST014_00041_SAMIANE_000_3","すみません、通りすがりのあなた!
道にばら撒いてしまった「アーゼマローズの実」を
拾うのを手伝ってくれませんか!?"
51,"TEXT_SUBFST014_00041_SAMIANE_000_4","私が歩いてきた道……
ここから農場までの道を辿って、拾い集めてください!
どうか、お願いします!"
52,"TEXT_SUBFST014_00041_SAMIANE_000_10","実を拾い終わったんですか!?
……踏んづけたり、してないですよね?"
53,"TEXT_SUBFST014_00041_SAMIANE_000_11","ありがとうございます!
お陰で、この通りを花だらけにしなくて済みそうです。"
54,"TEXT_SUBFST014_00041_SAMIANE_000_12","うふふ……もちろん、都市が
草花でいっぱいになれば美しいでしょうけど……
植物にはそれぞれ、過ごしやすい場所があるんですよ。"
55,"TEXT_SUBFST014_00041_SAMIANE_000_13","手伝ってくれて、ありがとうございました。
親切なあなたに森と精霊の加護がありますように。"
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4 0 TEXT_SUBFST014_00041_SEQ_00 園芸師のサミアヌは、道にばら撒いてしまった、あるモノを集める手伝いを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST014_00041_SEQ_01 園芸師ギルドまでの道を辿り、散らばった「アーゼマローズの実」を回収しよう。
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7 3 TEXT_SUBFST014_00041_SEQ_03 冒険者のおかげで、道を花だらけにせずに済んだと胸をなでおろしたサミアヌ。道が花であふれれば見た目は美しいが、育つべき場所で育てるのが植物の為なのだという。
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55 51 TEXT_SUBFST014_00041_SAMIANE_000_4 私が歩いてきた道…… ここから農場までの道を辿って、拾い集めてください! どうか、お願いします!
56 52 TEXT_SUBFST014_00041_SAMIANE_000_10 実を拾い終わったんですか!? ……踏んづけたり、してないですよね?
57 53 TEXT_SUBFST014_00041_SAMIANE_000_11 ありがとうございます! お陰で、この通りを花だらけにしなくて済みそうです。
58 54 TEXT_SUBFST014_00041_SAMIANE_000_12 うふふ……もちろん、都市が 草花でいっぱいになれば美しいでしょうけど…… 植物にはそれぞれ、過ごしやすい場所があるんですよ。
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0,"TEXT_SUBFST015_00042_SEQ_00","ミィ・ケット野外音楽堂の管理人エステヌが音楽堂の片付けを手伝ってくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST015_00042_SEQ_01","ミィ・ケット野外音楽堂には、シルフ族が置いていった野菜が山のようにあるという。音楽堂の管理人、エステヌに代わって「森の地野菜」を片付けよう。"
2,"TEXT_SUBFST015_00042_SEQ_02","森の地野菜を片付け終えた。管理人の「エステヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST015_00042_SEQ_03","エステヌは、片付けを手伝ってくれたお礼に、催し物が無い時はミィ・ケット野外音楽堂を自由に使ってよいと言ってくれた。音楽堂でどんな催し物が開かれるのか、たまに覗いてみるのもいいかもしれない。"
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24,"TEXT_SUBFST015_00042_TODO_00","森の地野菜を片付ける"
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48,"TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_1","おや? あんた、見かけない顔だね。
まあいいや、ちょいと話を聞いとくれよ。"
49,"TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_2","あたしゃ、ここ「ミィ・ケット野外音楽堂」の
管理人をやってるエステヌってんだ。"
50,"TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_3","昨晩、イタズラ好きのシルフ族どもが
音楽堂に入り込んで、騒いでたみたいでね。"
51,"TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_4","まあ、そりゃ構わんのだが、
音楽堂を使った礼のつもりなのか、
カボチャやらニンジンやらを山のように置いていったんだよ。"
52,"TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_5","あたしひとりで片付けるには量が量でね……。
ちょいと手伝ってくれんかい?
広場をまわって、置きっ放しの野菜を片付けておくれ。"
53,"TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_10","ご苦労さん。
すっかり片付けてくれたみたいだね。助かったよ。"
54,"TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_11","礼といっちゃなんだが……
見てのとおり、この音楽堂は皆に開放してる。
催し物がないときは自由に使ってくれて構わんよ。"
55,"TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_12","野菜はカーラインカフェにでも預けようかねえ。
森と精霊と、イタズラ好きの気まぐれに、感謝を。
あんたも、ありがとうよ。"
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4 0 TEXT_SUBFST015_00042_SEQ_00 ミィ・ケット野外音楽堂の管理人エステヌが音楽堂の片付けを手伝ってくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBFST015_00042_SEQ_01 ミィ・ケット野外音楽堂には、シルフ族が置いていった野菜が山のようにあるという。音楽堂の管理人、エステヌに代わって「森の地野菜」を片付けよう。
6 2 TEXT_SUBFST015_00042_SEQ_02 森の地野菜を片付け終えた。管理人の「エステヌ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST015_00042_SEQ_03 エステヌは、片付けを手伝ってくれたお礼に、催し物が無い時はミィ・ケット野外音楽堂を自由に使ってよいと言ってくれた。音楽堂でどんな催し物が開かれるのか、たまに覗いてみるのもいいかもしれない。
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52 48 TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_1 おや? あんた、見かけない顔だね。 まあいいや、ちょいと話を聞いとくれよ。
53 49 TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_2 あたしゃ、ここ「ミィ・ケット野外音楽堂」の 管理人をやってるエステヌってんだ。
54 50 TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_3 昨晩、イタズラ好きのシルフ族どもが 音楽堂に入り込んで、騒いでたみたいでね。
55 51 TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_4 まあ、そりゃ構わんのだが、 音楽堂を使った礼のつもりなのか、 カボチャやらニンジンやらを山のように置いていったんだよ。
56 52 TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_5 あたしひとりで片付けるには量が量でね……。 ちょいと手伝ってくれんかい? 広場をまわって、置きっ放しの野菜を片付けておくれ。
57 53 TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_10 ご苦労さん。 すっかり片付けてくれたみたいだね。助かったよ。
58 54 TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_11 礼といっちゃなんだが…… 見てのとおり、この音楽堂は皆に開放してる。 催し物がないときは自由に使ってくれて構わんよ。
59 55 TEXT_SUBFST015_00042_ESTAINE_000_12 野菜はカーラインカフェにでも預けようかねえ。 森と精霊と、イタズラ好きの気まぐれに、感謝を。 あんたも、ありがとうよ。
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2,"TEXT_SUBFST019_00049_SEQ_02","ミリセントに伝言を伝えると、ドゥイメサンは鬼哭隊の一員たる意識が足りていないと、呆れられてしまった。余所者である冒険者は、鬼哭隊からはあまり信頼されていないようだ……。"
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すまないが、伝言を頼めないか?"
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そろそろ交代の者を寄越すよう、催促してきてくれ。"
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俺はここを離れる訳にはいかないし……"
51,"TEXT_SUBFST019_00049_DUIMESSAND_000_4","その……彼女、ちょっと気が強くて、
直接は言い難いんだ。な、頼むよ。"
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ドゥイメサンが、そろそろ交代の者を寄越せと?"
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衛士の人手が足りんのを忘れたのか。"
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余所者に伝言を頼むなど、無用心にも程があろう。
新人とは言え、鬼哭隊の一員たる意識が足りん。"
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2,"TEXT_SUBFST021_00095_SEQ_02","ミッヂ・スウォームの討伐を完了した。「ハーストミル」で待つ「イードバート」に報告をしよう。"
3,"TEXT_SUBFST021_00095_SEQ_03","無事、実力を証明し、信頼を得ることができたようだ。イードバートは、冒険者に頼みたいことがあるという。"
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付近の調査や有事の際の戦力のために、
力を測らせてもらう意味もある。"
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困っていたところだ。見回りの妨げとなる
「ミッヂ・スウォーム」を6匹、倒してこい。"
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これは報酬だ、とっておけ。"
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56 52 TEXT_SUBFST021_00095_EADBERT_000_10 ……なるほど。お前の実力はよくわかった。 これは報酬だ、とっておけ。
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2,"TEXT_SUBFST022_00097_SEQ_02","潜伏していたイクサル族を倒した。「ハーストミル」で待つ「イードバート」に報告しに行こう。"
3,"TEXT_SUBFST022_00097_SEQ_03","かつて黒衣森に住んでいたイクサル族は、森への不敬がたたり、追放されたという。厄介なことに、彼らが森を追われた後に入植したグリダニアの民を逆恨みし、憎んでいるらしい。イードバートから、イクサル族を見かけたら気をつけろと忠告を受けた。"
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だが、最近、その周辺でイクサル族の姿が
目撃されていてな……。"
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大切な「境樹」の幹に傷でもつけられたら大事だ。"
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幹に傷がないか確認してくれ。
もしイクサル族に出くわしたら、追い払ってくれるか。"
52,"TEXT_SUBFST022_00097_EADBERT_000_5","イクサル族は、好戦的な連中だ。
万が一に備え、気を引き締めていけよ。"
53,"TEXT_SUBFST022_00097_EADBERT_000_10","イクサル族を仕留めたか!
これで奴らも迂闊には近づかないだろう。"
54,"TEXT_SUBFST022_00097_EADBERT_000_11","まったく、身勝手で迷惑な連中だ。
大昔には黒衣森に住んでいたというが、
森への不敬がたたって、精霊から追い出されたのだ。"
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我らグリダニアの民を逆恨みしているようでな……。
イクサル族を森の中で見かけたら、気をつけろ。"
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まだ、冒険者の助けを必要としている市民がいる。
よかったら話を聞いてやってくれ。"
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5 1 TEXT_SUBFST022_00097_SEQ_01 イクサル族が境樹付近で度々目撃されているらしい。傷を付けられては困るというイードバート。ハーストミル南東の「境樹」の様子を調べに行こう。
6 2 TEXT_SUBFST022_00097_SEQ_02 潜伏していたイクサル族を倒した。「ハーストミル」で待つ「イードバート」に報告しに行こう。
7 3 TEXT_SUBFST022_00097_SEQ_03 かつて黒衣森に住んでいたイクサル族は、森への不敬がたたり、追放されたという。厄介なことに、彼らが森を追われた後に入植したグリダニアの民を逆恨みし、憎んでいるらしい。イードバートから、イクサル族を見かけたら気をつけろと忠告を受けた。
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54 50 TEXT_SUBFST022_00097_EADBERT_000_3 大方、斥候の類いであろうが、 大切な「境樹」の幹に傷でもつけられたら大事だ。
55 51 TEXT_SUBFST022_00097_EADBERT_000_4 ここから南東の「境樹」を訪れ、 幹に傷がないか確認してくれ。 もしイクサル族に出くわしたら、追い払ってくれるか。
56 52 TEXT_SUBFST022_00097_EADBERT_000_5 イクサル族は、好戦的な連中だ。 万が一に備え、気を引き締めていけよ。
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58 54 TEXT_SUBFST022_00097_EADBERT_000_11 まったく、身勝手で迷惑な連中だ。 大昔には黒衣森に住んでいたというが、 森への不敬がたたって、精霊から追い出されたのだ。
59 55 TEXT_SUBFST022_00097_EADBERT_000_12 だが、厄介なことに、その後森に入植した 我らグリダニアの民を逆恨みしているようでな……。 イクサル族を森の中で見かけたら、気をつけろ。
60 56 TEXT_SUBFST022_00097_EADBERT_000_13 さて、君の活躍は見事だった。 まだ、冒険者の助けを必要としている市民がいる。 よかったら話を聞いてやってくれ。
61 57 TEXT_SUBFST022_00097_SYSTEM_000_20 敵の気配を感じた!!
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2,"TEXT_SUBFST023_00098_SEQ_02","コチューの若葉を集め終えた。急ぎ、ハーストミルで待つ「アメッタ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST023_00098_SEQ_03","すべては森からの頂きものだからこそ、必要なものを必要なだけ、必要なときに使うのが大切だというアメッタ。その信条が、彼女の息子にも受け継がれるといいのだが……。"
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豆乳を作るには「コチューの若葉」が足りないねぇ……。"
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近くに「コチュー」がいたのを見ただろう。
「コチューの若葉」を4枚採ってきてくれないかい。"
50,"TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_3","今作ってる、ムントゥイ豆乳の香りつけに必要なのさ。
このままじゃ青臭くって飲めやしないよ。"
51,"TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_4","さぁ、さっさと行ってちょうだいな。
あんたがぐずぐずしてると、豆乳が煮立っちゃうだろう?"
52,"TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_10","あら、もうコチューの若葉を集めてきたのかい?"
53,"TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_11","ひい、ふう、みい……ぴったり4枚あるようだねぇ。
うん、いい香りだ。"
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森が与えてくれたものだからねぇ。
必要以上に取りすぎないことも、大事なのよ。"
55,"TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_13","だからこそ、無駄にしないように、
必要な時、必要なだけの量を頂くのさ。"
56,"TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_14","あんたもね、ここにいる限り、
森と精霊への感謝の気持ちを忘れちゃいけないよ。"
57,"TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_15","ああ、そうそう、森への感謝といえばねぇ…………
この間……うちの子ったらムントゥイ豆を…………
友達と……………………………………投げ…………"
58,"TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_16","まったく昨日も…………………………………………
……………………その豆が……………………………
それで…………うちの子も…………豆………………"
59,"TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_17","……………………………………………………………
……………………………………………………………
………………………………更に驚いたのが…………"
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53 49 TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_2 ああ、あんた。 近くに「コチュー」がいたのを見ただろう。 「コチューの若葉」を4枚採ってきてくれないかい。
54 50 TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_3 今作ってる、ムントゥイ豆乳の香りつけに必要なのさ。 このままじゃ青臭くって飲めやしないよ。
55 51 TEXT_SUBFST023_00098_DAMETTA_000_4 さぁ、さっさと行ってちょうだいな。 あんたがぐずぐずしてると、豆乳が煮立っちゃうだろう?
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1,"TEXT_SUBFST024_00099_SEQ_01","エメリアは、盗賊からの贈り物に困っているようだ。指定された南東の木立に向かい、盗賊を倒そう。"
2,"TEXT_SUBFST024_00099_SEQ_02","襲いかかってきた盗賊を撃退すると、彼は一枚の手紙を落とした。ハーストミルで待つ「エメリア」に「エメリア宛ての手紙」を届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST024_00099_SEQ_03","エメリアは、アイルバートが立ち直るためにも、盗品を元の持ち主に届けたいという。グリダニアのカーラインカフェで働く「ミューヌ」に、エメリアからの伝言を伝えに行こう。"
4,"TEXT_SUBFST024_00099_SEQ_04","アイルバートは、エメリアの兄だった。彼が重ねた罪の償いは、決して簡単ではないという。だがせめて、いつの日か……彼がハーストミルに咲くカモミールに、新たな生き方を見出してくれることを願おう。"
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48,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_1","あなたがイードバートさんの言う、
「腕のたつ冒険者」……でしょうか?"
49,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_2","ちょっと困っていることがあるんです。
話を聞いてもらってもよろしいでしょうか……。"
50,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_3","最近、私宛てに、いろんな物が届くんです。
髪飾りやカバンなど、さまざまです。"
51,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_4","気になって、いろいろ調べてみたら……
贈り物の品々が、グリダニアで手配中の盗賊、
「アイルバート」の盗品と、一致したのです。"
52,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_5","でも、私にはアイルバートという名の
知り合いはいません……。"
53,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_6","そんな中、先日ここを訪れた商人が、
「アイルバートからの伝言を受けた」と、
私に伝えに来たのです。"
54,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_7","伝言の内容は、
「渡したいものがある、南東の木立で君を待っている」
……というものでした。"
55,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_8","相手は盗賊、怖くて外にも出れません。
でも、伝言を無視してしまったら、
逆上して何をしてくるかわかりません……。"
56,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_9","……お願いです、冒険者さん。
私の代わりに南東の木立に向かい、
盗賊「アイルバート」を倒してください!"
57,"TEXT_SUBFST024_00099_AILBERT_000_20","……そこで、何をしている……?"
58,"TEXT_SUBFST024_00099_AILBERT_000_21","まさか、お前は「アイルバート」を待っているのか?
アイルバートは俺、だが……
俺が呼んだのは、エメリアのはずだ……。"
59,"TEXT_SUBFST024_00099_AILBERT_000_22","おおかた、お前は俺を倒しに来た
おせっかいな冒険者……ってところか?"
60,"TEXT_SUBFST024_00099_AILBERT_000_23","だが、俺はここでやられる訳にはいかない……。
エメリアに、この手紙を渡すまでは!"
61,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_30","盗賊を倒せたのですね!
あなたが無事で、安心しました。"
62,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_31","え……? 彼が手紙を……?"
63,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_32","「可愛いエメリアへ……"
64,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_33","俺からの贈り物は気に入ってもらえただろうか?
それとも、突然の贈り物は、迷惑だったろうか?"
65,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_34","成長した君を見かけて、いてもたってもいられなかった。
ここ数週間、何を贈ったら君が喜ぶか……
そんなことばかり考えていたよ。"
66,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_35","本当は、遠くから君の笑顔を想うのではなく、
君と一緒にハーストミルで暮らしたい。"
67,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_36","そして、カモミールの種を植えよう。
君が好きなカモミールの白い花で、
一面を満開にさせるんだ。"
68,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_37","……でも、盗みを続けてきた俺に、
許しを与えてくれる人も、場所もないんだ。"
69,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_38","せめて君にだけは、この気持ちをわかってほしい。
もしよかったら、また手紙を書くよ。
……アイルバートより。」"
70,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_39","……手紙を届けてくれて、ありがとうございました。
彼が本当に届けたかったのは、
この「言葉」だったのですね。"
71,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_40","それにしても、なぜ彼は、
私が小さい頃の姿や、好きな花のことを……?"
72,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_41","小さい頃………アイルバート……。
………………まさか……本当に……………?"
73,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_42","…………と、とにかく、贈り物の盗品は、
元の持ち主に返すべきですね。
アイルバートの罪を少しでも軽くするためにも……。"
74,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_43","頼ってばかりでごめんなさい。
どうか、グリダニアのミューヌさんに、
この件をお伝えしていただけませんか?"
75,"TEXT_SUBFST024_00099_EMERIA_000_44","グリダニアの玄関口で働くミューヌさんなら、
きっと、相談にのってくれるはずですから……。"
76,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_50","ハーストミルのエメリアから、伝言があるって?"
77,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_51","……なるほど。
手配されていた盗賊「アイルバート」のことか。
事情はわかった、後のことは引き受けよう。"
78,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_52","……彼、アイルバートは、
その昔、グリダニアに住んでいたんだ。
あまり裕福な家庭ではなくてね。"
79,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_53","ある日のこと、彼は黒檀商店街から
カモミールの種を盗んだ。
彼の妹が、カモミールの花が大好きだったんだ。"
80,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_54","幼い妹を喜ばせたい一心だったのだろうけど、
厳格な彼のご両親は、それを酷く恥じ、
アイルバートを家から追い出した。"
81,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_55","彼は路頭に迷い、やがて盗賊に身をやつした。
……都市を去った者の、ありふれた末路さ。"
82,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_56","彼の歳の離れた「妹」……。
…………それが、エメリアだ。"
83,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_57","エメリアは幼かったから、兄のことを覚えていない。
それを良いことに、両親は兄の存在を隠し続けた。"
84,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_58","ただ、両親がアイルバートを追放したことは、
グリダニアで噂になってね。
そのせいで一家はハーストミルに移住したのさ。"
85,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_59","噂自体は、エメリアも知っているはずだけど、
エメリアは両親を信じ、尊敬している素直な子だ。
噂を信じることはできなかっただろうね……。"
86,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_60","アイルバートの方は、可愛がっていた妹のことを
忘れていなかったんだね。
成長した彼女を見かけて、いろいろと考えたのだろう……。"
87,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_61","……そうだ。
盗品が見つかったお礼として、
カモミールの種をハーストミルに贈ろう。"
88,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_62","彼の罪は、簡単には許されないだろうけれど……"
89,"TEXT_SUBFST024_00099_MIOUNNE_000_63","このカモミールの花が一面に咲く頃には、
きっと、新たな道を見つけられることだろう。"
90,"TEXT_SUBFST024_00099_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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2,"TEXT_SUBFST121_00060_SEQ_02","特務隊長リバルドからギルドオーダーの説明を受けた。興味があるなら、彼から仕事を引き受けよう。"
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24,"TEXT_SUBFST121_00060_TODO_00","特務隊長リバルドと話す"
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48,"TEXT_SUBFST121_00060_TIERNEY_000_01","ギルドリーヴをこなせるあなたなら、
「ギルドオーダー」も依頼できそうですね。"
49,"TEXT_SUBFST121_00060_TIERNEY_000_02","興味があるなら、あちらのテントにいる
「特務隊長リバルド」に話してみてください。
あなたの冒険者としての実力は私が保証します。"
50,"TEXT_SUBFST121_00060_RIBALD_000_01","ティルニーから聞いているぞ。
「ギルドオーダー」の任務を任せられる実力者だとな。
では早速、「ギルドオーダー」の説明をしよう。"
51,"TEXT_SUBFST121_00060_RIBALD_000_02","こいつは、ギルドリーヴとはまた違った特殊な任務だ。
ひとりでは達成できないのが、
大きな特徴だな。"
52,"TEXT_SUBFST121_00060_RIBALD_000_03","周辺住民や各組織から請け負う依頼のなかでも、
特に難しい任務ばかりだからな……。
お前たちの結束力が試されるだろう。"
53,"TEXT_SUBFST121_00060_RIBALD_000_04","もちろん、任務を達成すれば相応の報酬を与えよう。
初めて任務をこなしたときは、多少は報酬に
色をつけてやる。せいぜい気張るんだな。"
54,"TEXT_SUBFST121_00060_RIBALD_000_05","任務を受けたい時は私に声をかけてくれ。"
55,"TEXT_SUBFST121_00060_SYSTEM_000_006","各種ダンジョンやギルドオーダーなどの、
パーティーコンテンツに気軽に参加できる、
「コンテンツファインダー」が開放されました!"
56,"TEXT_SUBFST121_00060_SYSTEM_000_007","コンテンツファインダーを起動するには、
「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、
「コンテンツファインダー」を選択してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBFST121_00060_SEQ_00 ベントブランチ牧場のティルニーは冒険者にギルドオーダーを紹介したいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST121_00060_SEQ_01 ティルニーにギルドオーダーを紹介された。ベントブランチ牧場の「特務隊長リバルド」に話をきいてみよう。
6 2 TEXT_SUBFST121_00060_SEQ_02 特務隊長リバルドからギルドオーダーの説明を受けた。興味があるなら、彼から仕事を引き受けよう。
7 3 TEXT_SUBFST121_00060_SEQ_03
8 4 TEXT_SUBFST121_00060_SEQ_04
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28 24 TEXT_SUBFST121_00060_TODO_00 特務隊長リバルドと話す
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52 48 TEXT_SUBFST121_00060_TIERNEY_000_01 ギルドリーヴをこなせるあなたなら、 「ギルドオーダー」も依頼できそうですね。
53 49 TEXT_SUBFST121_00060_TIERNEY_000_02 興味があるなら、あちらのテントにいる 「特務隊長リバルド」に話してみてください。 あなたの冒険者としての実力は私が保証します。
54 50 TEXT_SUBFST121_00060_RIBALD_000_01 ティルニーから聞いているぞ。 「ギルドオーダー」の任務を任せられる実力者だとな。 では早速、「ギルドオーダー」の説明をしよう。
55 51 TEXT_SUBFST121_00060_RIBALD_000_02 こいつは、ギルドリーヴとはまた違った特殊な任務だ。 ひとりでは達成できないのが、 大きな特徴だな。
56 52 TEXT_SUBFST121_00060_RIBALD_000_03 周辺住民や各組織から請け負う依頼のなかでも、 特に難しい任務ばかりだからな……。 お前たちの結束力が試されるだろう。
57 53 TEXT_SUBFST121_00060_RIBALD_000_04 もちろん、任務を達成すれば相応の報酬を与えよう。 初めて任務をこなしたときは、多少は報酬に 色をつけてやる。せいぜい気張るんだな。
58 54 TEXT_SUBFST121_00060_RIBALD_000_05 任務を受けたい時は私に声をかけてくれ。
59 55 TEXT_SUBFST121_00060_SYSTEM_000_006 各種ダンジョンやギルドオーダーなどの、 パーティーコンテンツに気軽に参加できる、 「コンテンツファインダー」が開放されました!
60 56 TEXT_SUBFST121_00060_SYSTEM_000_007 コンテンツファインダーを起動するには、 「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、 「コンテンツファインダー」を選択してください。
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0,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_00","レヴナンツトールのレシュ・ポラリは、誰かを探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_01","元クリスタルブレイブ隊員のレシュ・ポラリは、怪我の治療を手伝ってくれたドマの少女に、「<Sheet(EventItem,2001478,0)/>」を届けたいようだ。少女の行方を探すため、レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「ロウェナ」と話そう。"
2,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_02","ロウェナに話を聞いた。レヴナンツトールの「指定地点」で、子どもたちが来るのを待ってみよう。"
3,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_03","ロッカに、<Sheet(EventItem,2001478,0)/>を届けた。ドマの子どもたちは、崩壊したキャンプの隠された財宝に関する噂話に興味があるらしい。崩壊したキャンプの「指定地点」で、あたりを見渡そう。"
4,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_04","ドマ冒険者団は、崩壊したキャンプを訪れた。崩壊したキャンプで、財宝の手掛かりを探そう。"
5,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_05","崩壊したキャンプで、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を手に入れた。崩壊したキャンプの「ヨウザン」に「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_06","ヨウザンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡した。見つかった手がかりは、どれもガラクタばかりだったが、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>は、年代物として価値があるかもしれないようだ。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を渡し、相談してみよう。"
7,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_07","スラフボーンに、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>について相談した。<Sheet(EventItem,2001462,0)/>に秘められた財宝の真実を聞くことができた。レヴナンツトールの「ヨウザン」に報告しよう。"
8,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_08","ヨウザンに報告した。ヨウザンは、期待していた財宝ではなかったことにがっかりするものの、冒険の旅に出れたことに満足したようだ。"
9,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_11",""
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24,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_00","ロウェナと話す"
25,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_01","指定地点で待機"
26,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_02","指定地点で見渡す"
27,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_03","財宝の手がかりを探す"
28,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_04","ヨウザンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡す"
29,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_05","スラフボーンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡す"
30,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_06","ヨウザンに報告"
31,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_07",""
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47,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
私のこと覚えていますか?"
49,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_001","うぐぅ、覚えてませんよね……もう制服も着ていませんし……。
以前、帝国軍に捕まったところを助けていただいた、
元クリスタルブレイブ第四分隊のレシュ・ポラリです。"
50,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_002","あの時は、本当にありがとうございました。
しばらく隊から離れて療養していたのですが、
その間に、いろいろなことがあったみたいですね……。"
51,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_003","イルベルド隊長についていった仲間もいれば、
隊を抜けてほかの職に就いたりと、
みんな、それぞれの道を歩み始めているようです。"
52,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_004","私も今は、ここの開拓団の護衛に就いています。
毎日忙しくて、家族と過ごす暇もないくらいですよ。"
53,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_005","……ところで、助けていただいた際に、
私の治療を手伝ってくれたドマの少女がいたらしいのですが、
その子が、どこにいるかわかりますか?"
54,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_100_005","ずいぶん時間が空いてしまいましたが、
在籍中は、大変お世話になりました。"
55,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_110_005","私は早々に隊から離れることになり、療養をしていましたが……
クリスタルブレイブ、そしてイルベルド隊長のその後は、
いろいろと大変だったようですね……。"
56,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_120_005","あの頃のことを、ときどき思い出したりもしますが、
今は私、ここの開拓団の護衛に就いているんです。
毎日忙しくて、家族と過ごす暇もないくらいですよ。"
57,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_130_005","……ところで、ここにドマの女の子がいますよね。
以前、私の治療を手伝ってくれた子なのですが……
今どこにいるかわかりますか?"
58,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_006","実は、私の荷物に、その子の耳飾りが紛れ込んでいたので、
お返ししようと探していたのですが、一向に見つからないのです。
人目を忍ぶのが得意とは聞いていましたが、ここまでとは……!"
59,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_008","もし、その子が悲しい想いをしていたらと思うと……
早く届けてあげたいのですが、先程、仕事が入りまして、
ここを離れないといけないのです。"
60,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_009","……えっ? 届けていただけるのですか!?
でも、お忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
こんなことをお願いしてもよろしいのですか?"
61,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_010","ありがとうございます!
では、これをお願いします。"
62,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_012","ロウェナ記念会館に、子どもたちが出入りしているようです。
ロウェナさんに話を聞けば、何かわかるかもしれません。
では、よろしくお願いします!"
63,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_007","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_011","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_020","……ドマの子どもたち?
よく倉庫整理を手伝ってもらっているけど、
今日の作業は終わって、今しがた帰ったわ。"
66,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_021","ドマの子どもと言えば、オーリアナから、
店の裏手で集まって何かしているって話を聞いたわね。
そこで待っていれば、やってくるかもしれないわよ。"
67,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_023","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_040","よし、ドマ冒険者団の活動集会を始めるぞ!
それじゃあ、コハルから報告をしてくれ。"
70,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_041","はいっ!
私は、アリスさんに頼まれた食材を買いに行ってきました。"
71,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_042","……私は、怪我をした冒険者の手当てをしていたわ。"
72,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_043","僕は、ロウェナさんのところで倉庫整理を手伝っていたよ。"
73,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_044","なんだよ、どれも、ただのお手伝いじゃないかー!
オレは、胸が熱くなるような冒険がしたいんだよー!
何か、ドキドキハラハラするようなネタはないのか?"
74,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_045","……なら、そう言うヨウザンは、どうなのよ?"
75,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_046","オレは、まぁアレだよ……。
新しい世界を目指してだな、いろいろと活動を……。"
76,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_047","キャンプの外に行きたくて、荷車に潜り込もうとしたんだけど、
持ち主の人に見つかっちゃって、
その後ずーっと、スラフボーンさんにお説教されていたんだって。"
77,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_048","……はぁ、呆れた。"
78,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_049","ヨウザンらしいよね!"
79,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_050","シウン、なんでバラすんだよ!"
80,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_051","ゴメンゴメン。
そういえば、さっき冒険者が噂話をしていたんだけど……。
近くの「崩壊したキャンプ」に、何かが隠されているんだって。"
81,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_052","かつて名を馳せた冒険者の隠し財宝とか、
モードゥナで死んでいった者たちの封じられた怨念だとか……。"
82,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_053","いろいろ話してたけど、人伝の話らしくて、
正確にはわかってないらしいよ。"
83,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_054","そ、それだよ、シウン!
やっと、それらしくなってきたぞー!
……となれば、問題は、どうやってここを抜け出すかだな。"
84,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_055","あれ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>
オレたちに、なにか用か?"
85,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_056","ありがとう、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。
コレ、思い出のいっぱい詰まった、大事なものだったんだ。
よかった、見つかって……。"
86,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_057","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、ちょっと待って!"
87,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_058","はいはーい! ここでみんなに大事な発表がありまーす!
オレたちドマ冒険者団は、まだ若くとても未熟です。
自由に動き回ることもできず、何をするにも危険だと言われます。"
88,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_059","そこで、オレたちの憧れの冒険者である<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を、
ドマ冒険者団特別顧問としてお招きし、
助言をいただきたいと思うのです!"
89,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_060","さんせー!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>と一緒に冒険だー!"
90,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_061","ヨウザン、考えたね。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が一緒なら、みんな安心だね。"
91,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_062","よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。
ヨウザンは言い出したら聞かないから、もう諦めてください。"
92,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_063","それじゃ、さっそく噂の「崩壊したキャンプ」へ行こう!"
93,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_030","ドマの子どもと言えば、オーリアナから、
店の裏手で集まって何かしているって話を聞いたわね。
そこで待っていれば、やってくるかもしれないわよ。"
94,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_090","……ここが、第七霊災で崩壊したっていう旧レヴナンツトール?"
95,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_091","なんだか、今のレヴナンツトールとは全然違うね。
何もないし!"
96,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_092","そうだね……。
財宝なんてなさそうだけど……。
ヨウザン、どうするの?"
97,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_093","とりあえず、周辺を調べようぜ!
何か、それらしい手がかりがないか探すんだ。
くれぐれも、魔物には気を付けろよ。"
98,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_070","オレたちは、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の後ろをついていくよ。
早く「崩壊したキャンプ」へ行こう!"
99,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_075","何が埋まってるのかな?
金銀財宝かな、古代兵器とかだったりして。
なんだかドキドキするね。"
100,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_080","怨念ってどんな姿をしてるのかな?
もし出てきても、英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>がいるから問題ないよね?"
101,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_085","……みんな浮かれちゃって、ホント子どもなんだから。"
102,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_100","このテント、何か臭いぞ……。
いや、怪しいとかじゃなくて、臭いがすごいんだ。
なんか、目も鼻も痛くなってきた。"
103,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_105","ガラクタばっかだね。
このツボ開けるのは、勇気がいるよ……。"
104,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_110","うわー、すごいなー。
地面を持ち上げちゃってるよ。
この下にあるなら、僕たちじゃお手上げだね。"
105,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_115","……これだけ荒れ果てていたら、
財宝があったとしても、魔物のお腹の中じゃないかしら?"
106,"TEXT_SUBLAK001_00045_SYSTEM_200_115","「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を見つけた……。"
107,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_100_120","それらしいものは、見つからないなー。
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、何か見つかった?"
108,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_120","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が見つけたのもガラクタかー。
さすがに、そう簡単には見つからないなぁ。"
109,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_121","……いくらなんでも、情報が少なすぎるもの。
でも、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の見つけたそのワインは、
もしかしたら年代物かもよ?"
110,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_122","ヴィンテージワインってやつだよね。
年代によっては、すごく高価な物があるって、
前にフ・ラミンさんから聞いたことあるよ。"
111,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_123","スラフボーンさんも、きっと詳しいよ。
この間、冒険者の人と、ずっとお酒の話で盛り上がっていたもん。"
112,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_124","ふふ、スラフボーンさんって、意外と物知りだよね。"
113,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_125","ねぇ、ヨウザン。
スラフボーンさんに、ワインのこと聞きに行こうよ!"
114,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_126","うーん……。
今、スラフボーンのところに行くのはちょっとなぁ……。"
115,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_127","そうだ……!
子どもがお酒なんか持っていたらいけないよな。
だからさ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が聞いてきてくれないかな?"
116,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_128","やったー!
それじゃあ、レヴナンツトールに戻ろうぜ!!"
117,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_100_130","冒険者よ、何か用か?"
118,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_130","ワインなど持ってきてどうしたのだ?
まだ職務中だから、付き合ってはやれんぞ。
……それにしても、ずいぶんと年代物だな。"
119,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_131","……なるほど。
あの廃キャンプで拾ってきたのか。
これが、どれほど高価なワインなのかが知りたいのだな?"
120,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_132","ははは、残念ながら、これは安物だ。
……しかし、紛れもない「レヴナンツトールの財宝」だぞ?"
121,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_133","レヴナンツトールは、今でこそ賑やかなキャンプへと発展したが、
かつてこの辺りは、死の匂い漂うさびれた土地だった。"
122,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_134","安らげるときと言ったら、酒を飲むときくらい……。
ギルドの仲間や、気の合う冒険者と酒を持ち込んで、
飲み交わしていた。"
123,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_135","そのほんの一時が、一部の冒険者の中で、
「レヴナンツトールの隠し財宝」なんて噂になって、
広まっていったんだ。"
124,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_136","やがて、噂を勘違いした酒飲み冒険者や行商人が、
「至高の酒」を求めて、この地にやってくるようになった。"
125,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_137","……だが、そもそも、この辺りは危険な場所。
熟練の冒険者でさえ、油断すれば、
凶暴な魔物の餌食となってしまう。"
126,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_138","そこで、仲間と協力して、ある別の噂を流したのだ……。"
127,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_139","「レヴナンツトールは、亡者の住む地。
 そこで眠りにつけば、目が覚めたときには悪魔に魂を蝕まれ、
 死霊として彷徨いつづけることになるだろう」……とな。"
128,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_140","さすがに、死霊になってまで、酔っぱらいたい奴はいなかったよ。
……これが「レヴナンツトールの財宝」の真実なのだ。"
129,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_150","スラフボーンから、ワインのこと聞いて来てくれよ。
オレたち、ここで待ってるからさ!"
130,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_155","ヨウザンったら、厳しくお説教されたみたいだね。
お師匠様に怒られたとき以来かも。"
131,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_160","スラフボーンさんって、そんなに怖いかなー。
僕には、いつも優しいよ。"
132,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_165","……かなり古いものもあるくらいだから、
あのワインもまだ飲めるってことだよね?
あんな場所でずっと野晒しだったけど大丈夫なのかな。"
133,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_170","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、ワインのこと聞けた?"
134,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_171","……そっかー。
アレが「レヴナンツトールの財宝」だったのか……。"
135,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_172","冒険者ギルドが貯めこんだ埋蔵金とか、
封じられた闇の王とか、ちょっと期待してたのになー。"
136,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_173","まぁ、キャンプの外にも出れたし、
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>と遊べて楽しかったから、いっか!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_00 レヴナンツトールのレシュ・ポラリは、誰かを探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_01 元クリスタルブレイブ隊員のレシュ・ポラリは、怪我の治療を手伝ってくれたドマの少女に、「<Sheet(EventItem,2001478,0)/>」を届けたいようだ。少女の行方を探すため、レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「ロウェナ」と話そう。
6 2 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_02 ロウェナに話を聞いた。レヴナンツトールの「指定地点」で、子どもたちが来るのを待ってみよう。
7 3 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_03 ロッカに、<Sheet(EventItem,2001478,0)/>を届けた。ドマの子どもたちは、崩壊したキャンプの隠された財宝に関する噂話に興味があるらしい。崩壊したキャンプの「指定地点」で、あたりを見渡そう。
8 4 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_04 ドマ冒険者団は、崩壊したキャンプを訪れた。崩壊したキャンプで、財宝の手掛かりを探そう。
9 5 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_05 崩壊したキャンプで、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を手に入れた。崩壊したキャンプの「ヨウザン」に「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_06 ヨウザンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡した。見つかった手がかりは、どれもガラクタばかりだったが、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>は、年代物として価値があるかもしれないようだ。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を渡し、相談してみよう。
11 7 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_07 スラフボーンに、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>について相談した。<Sheet(EventItem,2001462,0)/>に秘められた財宝の真実を聞くことができた。レヴナンツトールの「ヨウザン」に報告しよう。
12 8 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_08 ヨウザンに報告した。ヨウザンは、期待していた財宝ではなかったことにがっかりするものの、冒険の旅に出れたことに満足したようだ。
13 9 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_10
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19 15 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_17
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23 19 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_00 ロウェナと話す
29 25 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_01 指定地点で待機
30 26 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_02 指定地点で見渡す
31 27 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_03 財宝の手がかりを探す
32 28 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_04 ヨウザンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡す
33 29 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_05 スラフボーンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡す
34 30 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_06 ヨウザンに報告
35 31 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_07
36 32 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_08
37 33 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_09
38 34 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_10
39 35 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_11
40 36 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_12
41 37 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_13
42 38 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_14
43 39 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_15
44 40 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_16
45 41 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_17
46 42 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_18
47 43 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_19
48 44 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_20
49 45 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_21
50 46 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_22
51 47 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_23
52 48 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_000 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 私のこと覚えていますか?
53 49 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_001 うぐぅ、覚えてませんよね……もう制服も着ていませんし……。 以前、帝国軍に捕まったところを助けていただいた、 元クリスタルブレイブ第四分隊のレシュ・ポラリです。
54 50 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_002 あの時は、本当にありがとうございました。 しばらく隊から離れて療養していたのですが、 その間に、いろいろなことがあったみたいですね……。
55 51 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_003 イルベルド隊長についていった仲間もいれば、 隊を抜けてほかの職に就いたりと、 みんな、それぞれの道を歩み始めているようです。
56 52 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_004 私も今は、ここの開拓団の護衛に就いています。 毎日忙しくて、家族と過ごす暇もないくらいですよ。
57 53 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_005 ……ところで、助けていただいた際に、 私の治療を手伝ってくれたドマの少女がいたらしいのですが、 その子が、どこにいるかわかりますか?
58 54 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_100_005 ずいぶん時間が空いてしまいましたが、 在籍中は、大変お世話になりました。
59 55 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_110_005 私は早々に隊から離れることになり、療養をしていましたが…… クリスタルブレイブ、そしてイルベルド隊長のその後は、 いろいろと大変だったようですね……。
60 56 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_120_005 あの頃のことを、ときどき思い出したりもしますが、 今は私、ここの開拓団の護衛に就いているんです。 毎日忙しくて、家族と過ごす暇もないくらいですよ。
61 57 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_130_005 ……ところで、ここにドマの女の子がいますよね。 以前、私の治療を手伝ってくれた子なのですが…… 今どこにいるかわかりますか?
62 58 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_006 実は、私の荷物に、その子の耳飾りが紛れ込んでいたので、 お返ししようと探していたのですが、一向に見つからないのです。 人目を忍ぶのが得意とは聞いていましたが、ここまでとは……!
63 59 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_008 もし、その子が悲しい想いをしていたらと思うと…… 早く届けてあげたいのですが、先程、仕事が入りまして、 ここを離れないといけないのです。
64 60 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_009 ……えっ? 届けていただけるのですか!? でも、お忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 こんなことをお願いしてもよろしいのですか?
65 61 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_010 ありがとうございます! では、これをお願いします。
66 62 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_012 ロウェナ記念会館に、子どもたちが出入りしているようです。 ロウェナさんに話を聞けば、何かわかるかもしれません。 では、よろしくお願いします!
67 63 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_007 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_011 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_020 ……ドマの子どもたち? よく倉庫整理を手伝ってもらっているけど、 今日の作業は終わって、今しがた帰ったわ。
70 66 TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_021 ドマの子どもと言えば、オーリアナから、 店の裏手で集まって何かしているって話を聞いたわね。 そこで待っていれば、やってくるかもしれないわよ。
71 67 TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_022 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_023 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_040 よし、ドマ冒険者団の活動集会を始めるぞ! それじゃあ、コハルから報告をしてくれ。
74 70 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_041 はいっ! 私は、アリスさんに頼まれた食材を買いに行ってきました。
75 71 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_042 ……私は、怪我をした冒険者の手当てをしていたわ。
76 72 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_043 僕は、ロウェナさんのところで倉庫整理を手伝っていたよ。
77 73 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_044 なんだよ、どれも、ただのお手伝いじゃないかー! オレは、胸が熱くなるような冒険がしたいんだよー! 何か、ドキドキハラハラするようなネタはないのか?
78 74 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_045 ……なら、そう言うヨウザンは、どうなのよ?
79 75 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_046 オレは、まぁアレだよ……。 新しい世界を目指してだな、いろいろと活動を……。
80 76 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_047 キャンプの外に行きたくて、荷車に潜り込もうとしたんだけど、 持ち主の人に見つかっちゃって、 その後ずーっと、スラフボーンさんにお説教されていたんだって。
81 77 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_048 ……はぁ、呆れた。
82 78 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_049 ヨウザンらしいよね!
83 79 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_050 シウン、なんでバラすんだよ!
84 80 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_051 ゴメンゴメン。 そういえば、さっき冒険者が噂話をしていたんだけど……。 近くの「崩壊したキャンプ」に、何かが隠されているんだって。
85 81 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_052 かつて名を馳せた冒険者の隠し財宝とか、 モードゥナで死んでいった者たちの封じられた怨念だとか……。
86 82 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_053 いろいろ話してたけど、人伝の話らしくて、 正確にはわかってないらしいよ。
87 83 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_054 そ、それだよ、シウン! やっと、それらしくなってきたぞー! ……となれば、問題は、どうやってここを抜け出すかだな。
88 84 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_055 あれ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>! オレたちに、なにか用か?
89 85 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_056 ありがとう、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。 コレ、思い出のいっぱい詰まった、大事なものだったんだ。 よかった、見つかって……。
90 86 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_057 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、ちょっと待って!
91 87 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_058 はいはーい! ここでみんなに大事な発表がありまーす! オレたちドマ冒険者団は、まだ若くとても未熟です。 自由に動き回ることもできず、何をするにも危険だと言われます。
92 88 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_059 そこで、オレたちの憧れの冒険者である<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を、 ドマ冒険者団特別顧問としてお招きし、 助言をいただきたいと思うのです!
93 89 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_060 さんせー! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>と一緒に冒険だー!
94 90 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_061 ヨウザン、考えたね。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が一緒なら、みんな安心だね。
95 91 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_062 よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。 ヨウザンは言い出したら聞かないから、もう諦めてください。
96 92 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_063 それじゃ、さっそく噂の「崩壊したキャンプ」へ行こう!
97 93 TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_030 ドマの子どもと言えば、オーリアナから、 店の裏手で集まって何かしているって話を聞いたわね。 そこで待っていれば、やってくるかもしれないわよ。
98 94 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_090 ……ここが、第七霊災で崩壊したっていう旧レヴナンツトール?
99 95 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_091 なんだか、今のレヴナンツトールとは全然違うね。 何もないし!
100 96 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_092 そうだね……。 財宝なんてなさそうだけど……。 ヨウザン、どうするの?
101 97 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_093 とりあえず、周辺を調べようぜ! 何か、それらしい手がかりがないか探すんだ。 くれぐれも、魔物には気を付けろよ。
102 98 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_070 オレたちは、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の後ろをついていくよ。 早く「崩壊したキャンプ」へ行こう!
103 99 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_075 何が埋まってるのかな? 金銀財宝かな、古代兵器とかだったりして。 なんだかドキドキするね。
104 100 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_080 怨念ってどんな姿をしてるのかな? もし出てきても、英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>がいるから問題ないよね?
105 101 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_085 ……みんな浮かれちゃって、ホント子どもなんだから。
106 102 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_100 このテント、何か臭いぞ……。 いや、怪しいとかじゃなくて、臭いがすごいんだ。 なんか、目も鼻も痛くなってきた。
107 103 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_105 ガラクタばっかだね。 このツボ開けるのは、勇気がいるよ……。
108 104 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_110 うわー、すごいなー。 地面を持ち上げちゃってるよ。 この下にあるなら、僕たちじゃお手上げだね。
109 105 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_115 ……これだけ荒れ果てていたら、 財宝があったとしても、魔物のお腹の中じゃないかしら?
110 106 TEXT_SUBLAK001_00045_SYSTEM_200_115 「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を見つけた……。
111 107 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_100_120 それらしいものは、見つからないなー。 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、何か見つかった?
112 108 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_120 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が見つけたのもガラクタかー。 さすがに、そう簡単には見つからないなぁ。
113 109 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_121 ……いくらなんでも、情報が少なすぎるもの。 でも、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の見つけたそのワインは、 もしかしたら年代物かもよ?
114 110 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_122 ヴィンテージワインってやつだよね。 年代によっては、すごく高価な物があるって、 前にフ・ラミンさんから聞いたことあるよ。
115 111 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_123 スラフボーンさんも、きっと詳しいよ。 この間、冒険者の人と、ずっとお酒の話で盛り上がっていたもん。
116 112 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_124 ふふ、スラフボーンさんって、意外と物知りだよね。
117 113 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_125 ねぇ、ヨウザン。 スラフボーンさんに、ワインのこと聞きに行こうよ!
118 114 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_126 うーん……。 今、スラフボーンのところに行くのはちょっとなぁ……。
119 115 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_127 そうだ……! 子どもがお酒なんか持っていたらいけないよな。 だからさ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が聞いてきてくれないかな?
120 116 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_128 やったー! それじゃあ、レヴナンツトールに戻ろうぜ!!
121 117 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_100_130 冒険者よ、何か用か?
122 118 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_130 ワインなど持ってきてどうしたのだ? まだ職務中だから、付き合ってはやれんぞ。 ……それにしても、ずいぶんと年代物だな。
123 119 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_131 ……なるほど。 あの廃キャンプで拾ってきたのか。 これが、どれほど高価なワインなのかが知りたいのだな?
124 120 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_132 ははは、残念ながら、これは安物だ。 ……しかし、紛れもない「レヴナンツトールの財宝」だぞ?
125 121 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_133 レヴナンツトールは、今でこそ賑やかなキャンプへと発展したが、 かつてこの辺りは、死の匂い漂うさびれた土地だった。
126 122 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_134 安らげるときと言ったら、酒を飲むときくらい……。 ギルドの仲間や、気の合う冒険者と酒を持ち込んで、 飲み交わしていた。
127 123 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_135 そのほんの一時が、一部の冒険者の中で、 「レヴナンツトールの隠し財宝」なんて噂になって、 広まっていったんだ。
128 124 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_136 やがて、噂を勘違いした酒飲み冒険者や行商人が、 「至高の酒」を求めて、この地にやってくるようになった。
129 125 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_137 ……だが、そもそも、この辺りは危険な場所。 熟練の冒険者でさえ、油断すれば、 凶暴な魔物の餌食となってしまう。
130 126 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_138 そこで、仲間と協力して、ある別の噂を流したのだ……。
131 127 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_139 「レヴナンツトールは、亡者の住む地。  そこで眠りにつけば、目が覚めたときには悪魔に魂を蝕まれ、  死霊として彷徨いつづけることになるだろう」……とな。
132 128 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_140 さすがに、死霊になってまで、酔っぱらいたい奴はいなかったよ。 ……これが「レヴナンツトールの財宝」の真実なのだ。
133 129 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_150 スラフボーンから、ワインのこと聞いて来てくれよ。 オレたち、ここで待ってるからさ!
134 130 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_155 ヨウザンったら、厳しくお説教されたみたいだね。 お師匠様に怒られたとき以来かも。
135 131 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_160 スラフボーンさんって、そんなに怖いかなー。 僕には、いつも優しいよ。
136 132 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_165 ……かなり古いものもあるくらいだから、 あのワインもまだ飲めるってことだよね? あんな場所でずっと野晒しだったけど大丈夫なのかな。
137 133 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_170 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、ワインのこと聞けた?
138 134 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_171 ……そっかー。 アレが「レヴナンツトールの財宝」だったのか……。
139 135 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_172 冒険者ギルドが貯めこんだ埋蔵金とか、 封じられた闇の王とか、ちょっと期待してたのになー。
140 136 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_173 まぁ、キャンプの外にも出れたし、 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>と遊べて楽しかったから、いっか!
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0,"TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_00","ドマ冒険者団のヨウザンは、冒険者ともっと遊びたいようだ。"
1,"TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_01","ヨウザンたちは、新たな冒険のネタを探しに向かったようだ。ロッカから、レシュ・ポラリへの伝言を頼まれた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「レシュ・ポラリ」に、伝えに行こう。"
2,"TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_02","レシュ・ポラリに、忘れ物をロッカに届けたことを報告した。彼女は、子どもたちが窃盗を行ったという噂があることを聞いたようだ。レヴナンツトールの「スラフボーン」から事情を聞こう。"
3,"TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_03","スラフボーンから、ロウェナ記念会館の保管庫から魔道書が盗まれたことを聞いた。犯人の情報は、小柄な四人組のようだ。レヴナンツトールにいるドマの子どもたちを4人見つけて、話を聞いてみよう。"
4,"TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_04","ドマの子どもたちを見つけて話を聞いた。子どもたちは、自分たちは犯人ではないと主張していた。レヴナンツトールの「ヨウザン」と話そう。"
5,"TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_05","ヨウザンと話すと、ドマ冒険者団で真犯人を見つけることになった。小柄な四人組の犯人は、ララフェル族ではないかと推理したようだ。コハルの情報で、最近レヴナンツトールに訪れた者たちの中で該当するものがいることがわかった。そのララフェル族の四人組を調査しよう。"
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24,"TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_00","レシュ・ポラリと話す"
25,"TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_01","スラフボーンと話す"
26,"TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_02","ドマ冒険者団の団員を探す"
27,"TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_03","ヨウザンと話す"
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48,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_000","もっと冒険したいなー。
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、何か面白そうなネタないのか?"
49,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_001","……うーん、残念。
まぁ、ここにはいろんな冒険者がいるから、
探せば、まだまだ何かありそうだよな!"
50,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_002","よし、みんなで噂とか伝説とか、
大人たちから聞いて回って情報収集しようぜ!"
51,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_003","面白そうなネタがあったら、
また<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を捉まえて冒険に出発だ!"
52,"TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_004","……そうだ、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。
もし、レシュさんを見かけたら、
あんまり無理はしないように!って、伝えておいてください。"
53,"TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_010","楽しかったね!
でも、ヨウザンは、まだまだ満足してないと思うよ。
あたしも、もっと冒険したいもん!"
54,"TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_015","財宝の正体が怨念じゃなくてよかったけど、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が戦っているところは見たかったかも。"
55,"TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_020","……金銀財宝がなかったのは残念だけど、
みんなが無事に帰ってこれてよかったわ。"
56,"TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_040","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
あの子に、耳飾りを届けてくれたのですか?
ありがとうございます!"
57,"TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_041","そうですか、ロッカちゃんって言うんですね。
とても優しい子ですね……私の娘とは大違いです。
いずれ直接会って、お礼を言いたいと思います。"
58,"TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_042","ところで、先ほど気になることを耳にしたのです。
なんでも、子どもたちが窃盗を働いたとか。
冒険者ギルドの方たちが、動いているみたいで……。"
59,"TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_043","詳しい事情はわかりませんが、
あの子たちが、そのような事をするとは思えないのです。"
60,"TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_044","きっと、何かの間違いだと思いますが、
スラフボーンさんに確認したほうがいいかもしれません。"
61,"TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_045","私も同行したいのですが、次の仕事の時間なのです。
……それでは、この辺で失礼しますね。"
62,"TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_050","冒険者よ、どうしたのだ。
また例の財宝の話でも聞きに来たのか?"
63,"TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_051","……ふむ、もう嗅ぎつけたか、さすがだな。
まだ我々も調査中なのだが、ロウェナ記念会館の保管庫から、
貴重な「古の魔道書」が盗まれたらしい。"
64,"TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_052","換気口のひとつに、取り外された形跡があってな。
入口の扉が施錠されていたことを考えると、
そこから侵入したと考えて間違いなさそうだ。"
65,"TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_053","……その換気口のサイズが問題でな。
子どものような小柄な者でなければ通れないのだ。
犯行時刻に、四人組を見たとの目撃情報も入っている。"
66,"TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_054","最近、ロウェナの店の近くで、子どもたちが遊んでいると聞く。
まさかとは思うが、好奇心の強い奴らだ。
遊び半分な気持ちで忍び込んでしまったのかもしれない。"
67,"TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_055","子どもとはいえ、ドマの者が盗みをしたとなっては、
難民との関係に、波風が立つかもしれないからな。"
68,"TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_056","ロウェナと相談して、今はまだ大事にならないように、
ギルドの一部の者だけで調査しているのだ。"
69,"TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_057","お前は、ドマの子どもたちと親しかったな。
あの子たちを見つけたら、話を聞いてみてくれないか。"
70,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_060","やあ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>
なんか面白いネタでも見つかったか?"
71,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_065","オレたちに窃盗の容疑だって?
そんなことするわけないじゃん!
これは、ドマ冒険者団緊急集会だ!"
72,"TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_070","冒険者の人たちに聞いたんだけど、
ウルダハに、どんな難事件でもババッと解決しちゃう、
「事件屋」って人がいたんだって……私も会いたかったなぁ。"
73,"TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_075","えっ、私たちが容疑者なの!?
これは大事件の予感……事件屋コハルの出番だね!"
74,"TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_080","みんな、いつも何を見てるのかな?
面白いものが見えるなら僕も見たいよ。"
75,"TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_085","僕は、そんなことしてないよ。
みんなだって絶対にしないよ!"
76,"TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_090","ここなら、何か面白い話が聞けるかと思ったけど……
……空振りみたい。"
77,"TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_095","……とんだ濡れ衣だわ。
小柄な人なんて、ほかにもいるじゃない。
とりあえず、みんなと合流しましょう。"
78,"TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_100","お前は、ドマの子どもたちと親しかったな。
あの子たちを見つけたら、話を聞いてみてくれないか。"
79,"TEXT_SUBLAK002_00050_ROWENA_000_105","私だって、あの子たちが犯人だとは思ってないよ。
でも潔白を証明しないかぎり、容疑者には違いないのさ。"
80,"TEXT_SUBLAK002_00050_ROWENA_000_106","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_120","みんな聞いたか!? 言い掛かりもいいところだ!
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>と一緒にスラフボーンのところに行けば、
身の潔白は証明されるだろう。"
82,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_121","……だが、オレたちはドマ冒険者団!
ここは、ただ「犯人じゃない」って叫ぶよりも、
真犯人から、盗まれた魔道書を奪い返して名を上げようぜ!!"
83,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_122","見た目は子どもでも、腕っ節は、
その辺の冒険者に引けを取らないってところを見せつけよう!"
84,"TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_123","でも、どうやって犯人を見つける?
換気口を通れる小柄な四人組って情報しかないんでしょ?"
85,"TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_124","私たちと同じ……。
いえ、私たちよりも小柄な人たちがいるじゃない。
あっちこっちに、たーくさん!"
86,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_125","オレたちより小柄って……ララフェル族か!"
87,"TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_126","まって……ララフェルの四人組……。
……それなら、私知ってるよ。"
88,"TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_127","ここって、いろんな冒険者の人がいるでしょ。
見ていて楽しいから、よく観察してるんだけど……。"
89,"TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_128","その中で、最近やってきた、
ララフェル四人組が一組だけいます。
それは…………。"
90,"TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_129","ヨウザンが忍び込もうと思って、
スラフボーンさんにゲンコツをもらった、荷車の持ち主さんです!"
91,"TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_130","……た、確かに、ララフェル族だった気がする!
よし、まずはアイツらを調査するぞ!!"
92,"TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_140","事件屋コハルは、なんだか「ピーン!」っと来る気がしますよ。"
93,"TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_145","コハルは、なんか楽しそうだね。
あとで、どんな話を聞いたか教えてもらわなくちゃ。"
94,"TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_150","……ヨウザンったら、何か企んでいる顔ね。
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、またよろしくお願いします。"
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4 0 TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_00 ドマ冒険者団のヨウザンは、冒険者ともっと遊びたいようだ。
5 1 TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_01 ヨウザンたちは、新たな冒険のネタを探しに向かったようだ。ロッカから、レシュ・ポラリへの伝言を頼まれた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「レシュ・ポラリ」に、伝えに行こう。
6 2 TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_02 レシュ・ポラリに、忘れ物をロッカに届けたことを報告した。彼女は、子どもたちが窃盗を行ったという噂があることを聞いたようだ。レヴナンツトールの「スラフボーン」から事情を聞こう。
7 3 TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_03 スラフボーンから、ロウェナ記念会館の保管庫から魔道書が盗まれたことを聞いた。犯人の情報は、小柄な四人組のようだ。レヴナンツトールにいるドマの子どもたちを4人見つけて、話を聞いてみよう。
8 4 TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_04 ドマの子どもたちを見つけて話を聞いた。子どもたちは、自分たちは犯人ではないと主張していた。レヴナンツトールの「ヨウザン」と話そう。
9 5 TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_05 ヨウザンと話すと、ドマ冒険者団で真犯人を見つけることになった。小柄な四人組の犯人は、ララフェル族ではないかと推理したようだ。コハルの情報で、最近レヴナンツトールに訪れた者たちの中で該当するものがいることがわかった。そのララフェル族の四人組を調査しよう。
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28 24 TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_00 レシュ・ポラリと話す
29 25 TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_01 スラフボーンと話す
30 26 TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_02 ドマ冒険者団の団員を探す
31 27 TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_03 ヨウザンと話す
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52 48 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_000 もっと冒険したいなー。 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、何か面白そうなネタないのか?
53 49 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_001 ……うーん、残念。 まぁ、ここにはいろんな冒険者がいるから、 探せば、まだまだ何かありそうだよな!
54 50 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_002 よし、みんなで噂とか伝説とか、 大人たちから聞いて回って情報収集しようぜ!
55 51 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_003 面白そうなネタがあったら、 また<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を捉まえて冒険に出発だ!
56 52 TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_004 ……そうだ、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。 もし、レシュさんを見かけたら、 あんまり無理はしないように!って、伝えておいてください。
57 53 TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_010 楽しかったね! でも、ヨウザンは、まだまだ満足してないと思うよ。 あたしも、もっと冒険したいもん!
58 54 TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_015 財宝の正体が怨念じゃなくてよかったけど、 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が戦っているところは見たかったかも。
59 55 TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_020 ……金銀財宝がなかったのは残念だけど、 みんなが無事に帰ってこれてよかったわ。
60 56 TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_040 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あの子に、耳飾りを届けてくれたのですか? ありがとうございます!
61 57 TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_041 そうですか、ロッカちゃんって言うんですね。 とても優しい子ですね……私の娘とは大違いです。 いずれ直接会って、お礼を言いたいと思います。
62 58 TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_042 ところで、先ほど気になることを耳にしたのです。 なんでも、子どもたちが窃盗を働いたとか。 冒険者ギルドの方たちが、動いているみたいで……。
63 59 TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_043 詳しい事情はわかりませんが、 あの子たちが、そのような事をするとは思えないのです。
64 60 TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_044 きっと、何かの間違いだと思いますが、 スラフボーンさんに確認したほうがいいかもしれません。
65 61 TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_045 私も同行したいのですが、次の仕事の時間なのです。 ……それでは、この辺で失礼しますね。
66 62 TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_050 冒険者よ、どうしたのだ。 また例の財宝の話でも聞きに来たのか?
67 63 TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_051 ……ふむ、もう嗅ぎつけたか、さすがだな。 まだ我々も調査中なのだが、ロウェナ記念会館の保管庫から、 貴重な「古の魔道書」が盗まれたらしい。
68 64 TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_052 換気口のひとつに、取り外された形跡があってな。 入口の扉が施錠されていたことを考えると、 そこから侵入したと考えて間違いなさそうだ。
69 65 TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_053 ……その換気口のサイズが問題でな。 子どものような小柄な者でなければ通れないのだ。 犯行時刻に、四人組を見たとの目撃情報も入っている。
70 66 TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_054 最近、ロウェナの店の近くで、子どもたちが遊んでいると聞く。 まさかとは思うが、好奇心の強い奴らだ。 遊び半分な気持ちで忍び込んでしまったのかもしれない。
71 67 TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_055 子どもとはいえ、ドマの者が盗みをしたとなっては、 難民との関係に、波風が立つかもしれないからな。
72 68 TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_056 ロウェナと相談して、今はまだ大事にならないように、 ギルドの一部の者だけで調査しているのだ。
73 69 TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_057 お前は、ドマの子どもたちと親しかったな。 あの子たちを見つけたら、話を聞いてみてくれないか。
74 70 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_060 やあ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>! なんか面白いネタでも見つかったか?
75 71 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_065 オレたちに窃盗の容疑だって? そんなことするわけないじゃん! これは、ドマ冒険者団緊急集会だ!
76 72 TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_070 冒険者の人たちに聞いたんだけど、 ウルダハに、どんな難事件でもババッと解決しちゃう、 「事件屋」って人がいたんだって……私も会いたかったなぁ。
77 73 TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_075 えっ、私たちが容疑者なの!? これは大事件の予感……事件屋コハルの出番だね!
78 74 TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_080 みんな、いつも何を見てるのかな? 面白いものが見えるなら僕も見たいよ。
79 75 TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_085 僕は、そんなことしてないよ。 みんなだって絶対にしないよ!
80 76 TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_090 ここなら、何か面白い話が聞けるかと思ったけど…… ……空振りみたい。
81 77 TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_095 ……とんだ濡れ衣だわ。 小柄な人なんて、ほかにもいるじゃない。 とりあえず、みんなと合流しましょう。
82 78 TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_100 お前は、ドマの子どもたちと親しかったな。 あの子たちを見つけたら、話を聞いてみてくれないか。
83 79 TEXT_SUBLAK002_00050_ROWENA_000_105 私だって、あの子たちが犯人だとは思ってないよ。 でも潔白を証明しないかぎり、容疑者には違いないのさ。
84 80 TEXT_SUBLAK002_00050_ROWENA_000_106 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_120 みんな聞いたか!? 言い掛かりもいいところだ! <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>と一緒にスラフボーンのところに行けば、 身の潔白は証明されるだろう。
86 82 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_121 ……だが、オレたちはドマ冒険者団! ここは、ただ「犯人じゃない」って叫ぶよりも、 真犯人から、盗まれた魔道書を奪い返して名を上げようぜ!!
87 83 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_122 見た目は子どもでも、腕っ節は、 その辺の冒険者に引けを取らないってところを見せつけよう!
88 84 TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_123 でも、どうやって犯人を見つける? 換気口を通れる小柄な四人組って情報しかないんでしょ?
89 85 TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_124 私たちと同じ……。 いえ、私たちよりも小柄な人たちがいるじゃない。 あっちこっちに、たーくさん!
90 86 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_125 オレたちより小柄って……ララフェル族か!
91 87 TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_126 まって……ララフェルの四人組……。 ……それなら、私知ってるよ。
92 88 TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_127 ここって、いろんな冒険者の人がいるでしょ。 見ていて楽しいから、よく観察してるんだけど……。
93 89 TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_128 その中で、最近やってきた、 ララフェル四人組が一組だけいます。 それは…………。
94 90 TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_129 ヨウザンが忍び込もうと思って、 スラフボーンさんにゲンコツをもらった、荷車の持ち主さんです!
95 91 TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_130 ……た、確かに、ララフェル族だった気がする! よし、まずはアイツらを調査するぞ!!
96 92 TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_140 事件屋コハルは、なんだか「ピーン!」っと来る気がしますよ。
97 93 TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_145 コハルは、なんか楽しそうだね。 あとで、どんな話を聞いたか教えてもらわなくちゃ。
98 94 TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_150 ……ヨウザンったら、何か企んでいる顔ね。 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、またよろしくお願いします。
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0,"TEXT_SUBLAK901_00018_SEQ_00","聖コイナク財団の調査地のギルドリーヴ発行窓口、ク・レータイは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBLAK901_00018_SEQ_01","ク・レータイからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『懐柔任務:ニクス品種改良説の検証』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBLAK901_00018_SEQ_02","無事、ク・レータイから引き受けたギルドリーヴを達成することができた。「聖コイナク財団の調査地」の「ク・レータイ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBLAK901_00018_SEQ_03","ク・レータイは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、聖コイナク財団の調査地周辺の依頼を、彼女から引き受けることができる。ク・レータイの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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48,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_000","そこの冒険者、仕事を探してないかい?
耳寄りな情報があるんだ、聞いていきなよ。"
49,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_001","おっと、アタシは冒険者ギルドのク・レータイ。
「ギルドリーヴ」の発行を請け負っている者さ。"
50,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_002","この「聖コイナク財団の調査地」における、
魔物退治や物資の調達のような日常的な依頼を、
「ギルドリーヴ」として冒険者に斡旋してるのさ。"
51,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_003","ただ、仕事を斡旋する前に……
まずは、君の実力ってやつを見てみたいんだ。
どのくらい「使える」のか、アタシは知らないしさ。"
52,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_004","この依頼を見てくれる?
これは、アタシが扱っている依頼のひとつなんだけど……
試しにこのリーヴを、こなしてみてくれないかい?"
53,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_005","やってみるんだね、じゃあこのリーヴを受けてみて。
ニクス種のギガントード「ウィンター・ニクス」から、
生体サンプルを採取してくる仕事さ。"
54,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_006","「ウィンター・ニクス」を十分に弱らせてからでないと、
懐柔できないから、そのつもりでね。
それじゃあ、頑張ってきなよ。"
55,"TEXT_SUBLAK901_00018_SYSTEM_000_007","エモート「なだめる」を使うことで懐柔できます。
前もってホットバーに入れておくと、
懐柔操作が便利になります。"
56,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_010","準備ができたら、ギルドリーヴを開始してくれる?
怪我なんてしないよう、十分に注意したほうがいいね。"
57,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_011","おかえり、頑張ってくれたみたいだね。
じゃあ、報酬をあげるから受け取りな。"
58,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_012","ああ、ギルドリーヴを始めたのかい。
依頼がちゃんと達成できるよう、応援してるよ。"
59,"TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_020","うんうん、アタシの見立てに間違いはなかったね。
君なら文句なし、どんな仕事でも任せられそうだよ。
それじゃ、これからよろしく頼んだよ!"
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4 0 TEXT_SUBLAK901_00018_SEQ_00 聖コイナク財団の調査地のギルドリーヴ発行窓口、ク・レータイは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBLAK901_00018_SEQ_01 ク・レータイからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『懐柔任務:ニクス品種改良説の検証』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBLAK901_00018_SEQ_02 無事、ク・レータイから引き受けたギルドリーヴを達成することができた。「聖コイナク財団の調査地」の「ク・レータイ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBLAK901_00018_SEQ_03 ク・レータイは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、聖コイナク財団の調査地周辺の依頼を、彼女から引き受けることができる。ク・レータイの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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52 48 TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_000 そこの冒険者、仕事を探してないかい? 耳寄りな情報があるんだ、聞いていきなよ。
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54 50 TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_002 この「聖コイナク財団の調査地」における、 魔物退治や物資の調達のような日常的な依頼を、 「ギルドリーヴ」として冒険者に斡旋してるのさ。
55 51 TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_003 ただ、仕事を斡旋する前に…… まずは、君の実力ってやつを見てみたいんだ。 どのくらい「使える」のか、アタシは知らないしさ。
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59 55 TEXT_SUBLAK901_00018_SYSTEM_000_007 エモート「なだめる」を使うことで懐柔できます。 前もってホットバーに入れておくと、 懐柔操作が便利になります。
60 56 TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_010 準備ができたら、ギルドリーヴを開始してくれる? 怪我なんてしないよう、十分に注意したほうがいいね。
61 57 TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_011 おかえり、頑張ってくれたみたいだね。 じゃあ、報酬をあげるから受け取りな。
62 58 TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_012 ああ、ギルドリーヴを始めたのかい。 依頼がちゃんと達成できるよう、応援してるよ。
63 59 TEXT_SUBLAK901_00018_KLEYTAI_000_020 うんうん、アタシの見立てに間違いはなかったね。 君なら文句なし、どんな仕事でも任せられそうだよ。 それじゃ、これからよろしく頼んだよ!
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0,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に吟遊詩人集団への手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。グリダニアのグレートローム農場で練習している、吟遊詩人集団ホムンクルスの「オギュスティニエル」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_02","オギュスティニエルに手紙を配達した。黒兎堂の支援を受けていたホムンクルスだが、ウルダハ系の商人から支援を受けることになったという。疑問を抱いたマイセンタに、協力を依頼された。グリダニアの革細工師ギルドの橋の下にいる「マイセンタ」と話そう。"
3,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_03","マイセンタと話した。彼女は、ホムンクルスがウルダハ系の商人から支援を受けることに疑問を感じているようだ。グリダニアの商店街で、3人の商人から話を聞いてみよう。"
4,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_04","商店街で話を聞いた。もっぱらの話題は黒兎堂の荷馬車が襲撃を受けていることで、ウルダハ系の商人を疑っている者もいるようだ。革細工師ギルドの橋の下にいる「マイセンタ」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_05","マイセンタに報告した。話を聞いたマイセンタは、ある「作戦」を遂行するつもりらしい。黒檀商店街の交易商人「リシュシュ」に「<Sheet(EventItem,2001466,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_06","リシュシュに<Sheet(EventItem,2001466,0)/>を渡したところ、興味を示した。マイセンタが遂行しようとした「作戦」は、うまくいったのだろうか?革細工師ギルドの橋の下にいる「マイセンタ」と話そう。"
7,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_07","マイセンタに報告した。彼女はリシュシュの下働きをたぶらかし、重要な書類を入手していた。どうやらリシュシュがバート商会に情報を流しており、そのせいで黒兎堂の荷馬車が襲撃されているようだ。中央森林の白狼門の南西にて、黒兎堂の荷車を襲う無法者を討伐し、バート商会が襲撃に関わっている証拠を入手しよう。"
8,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_08","無法者を討伐し、バート商会が襲撃に関わっている証拠を入手した。グリダニアの水車四辻にある黒兎堂の「マイセンタ」に「<Sheet(EventItem,2001467,0)/>」を見せよう。"
9,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_09","マイセンタに<Sheet(EventItem,2001467,0)/>を見せた。これによって、マイセンタは一連の事件とホムンクルスの心変わりの原因を理解したようだ。ホムンクルスの出発を止めるため、グリダニア・ランディングにいる「リシュシュ」に証拠の品々を渡そう。"
10,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_10","リシュシュに証拠の品々を突きつけ、一連の事件の真相は解明された。ホムンクルスは、黒兎堂とマイセンタのためにリシュシュと手を組もうとしていたが、その必要もなくなったようだ。再びマイセンタとホムンクルスが協力することで、いつか必ず、巡業の夢を叶えることだろう。"
11,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_00","グリダニアのオギュスティニエルに手紙を配達"
25,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_01","革細工師ギルド付近のマイセンタと話す"
26,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_02","商店街で商人と話す"
27,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_03","革細工師ギルド付近のマイセンタと話す"
28,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_04","リシュシュに<Sheet(EventItem,2001466,0)/>を渡す"
29,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_05","革細工師ギルド付近のマイセンタと話す"
30,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_06","白狼門南西で無法者を討伐して証拠を入手"
31,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_07","水車四辻のマイセンタに<Sheet(EventItem,2001467,0)/>を見せる"
32,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_08","グリダニア・ランディングのリシュシュに証拠の品々を渡す"
33,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST018_00033_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君……今回は、グリダニアの婦女子がうらやむ配達を、
お願いしたいクポ!
宛先は、吟遊詩人集団「ホムンクルス」クポ!"
49,"TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_001","「ホムンクルス」は、長く鳴かず飛ばずだったけど、
グリダニアの総合商社「黒兎堂」が贈った衣装で演奏会をしたら、
人気が爆発……それ以来、彼らは黒兎堂の広告塔なのクポ。"
50,"TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_002","……でも、これはウルダハの商人からの手紙クポ。
いったい、どういうことクポ……?"
51,"TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_003","とにかく「ホムンクルス」のリーダーで、
歌い手の「オギュスティニエル」さんに届けるクポ!
今なら、グレートローム農場で練習してるはずクポ~。"
52,"TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_005","「ホムンクルス」は、グリダニアの「黒兎堂」の広告塔なのクポ。
でも、この手紙はウルダハの商人からクポ。
……いったい、どういうことクポ?"
53,"TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_006","とにかく「ホムンクルス」のリーダーで、
歌い手の「オギュスティニエル」さんに届けてクポ!
今なら、グレートローム農場で練習してるはずクポ~。"
54,"TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_010","やっほー!
僕らは今、新曲の練習をしてるんだ!
すっごくイイ曲に仕上がりそうだから、お楽しみにね!"
55,"TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_010","……少々、そっとしておいていただけますか?
空を漂う美しい旋律を、すくいとれそうなのです……。"
56,"TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_010","よう、いつぞやの「エッグハント」じゃ世話になったな!
ベイベーとの再会を祝して、一曲披露したいところだが……
新曲の練習で取りこみ中だから、用なら後にしてくんない?"
57,"TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_100_010","オレは、吟遊詩人集団「ホムンクルス」の歌い手……
オギュスティニエル、そこんとこよろしく。
新曲の練習で取りこみ中だから、用なら後にしてくんない?"
58,"TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_011","ひゅ~、コイツは待ちわびてた手紙だぜ。
ベイベーは、配達士だったのか。
……届けてくれて、ありがとよ!"
59,"TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_012","例の契約書が届いたの?
これで演奏巡業のお金の心配は、なくなったね!"
60,"TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_013","新たな「ホムンクルス」の伝説が……幕を開けるのですね。
ここまでこれたのは、黒兎堂と……
マイセンタさんの後押しのおかげです。"
61,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_014","私が、どうかしまして?
アナタがたが私を呼び出すなんて珍しいものですから、
急いで駆けつけましたわ。"
62,"TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_015","よう、マイセンタ、よく来てくれた!
急に呼びだしたりしたのは、ほかでもない……。
オレらから、超重大発表をぶっぱなすぜ。"
63,"TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_016","僕たち、エオルゼア諸都市をめぐる、
演奏巡業に出ることにしたんだ!"
64,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_017","まあ、素晴らしいわ……!
グループ結成以来の夢を、ついに実現させるのですね?
資金なら、黒兎堂で全面的に支援させていただくわね!"
65,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_018","……ただ、少しだけ待っていただけるかしら?
実は最近、黒兎堂は大きな損害を抱えていますの……。
でも、必ず立て直して、会長を説得してみますわ!"
66,"TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_019","ん、ああ……資金の件なら、心配ねぇんだ。
あるウルダハ系の商人が、出資してくれることになってな。"
67,"TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_020","ですが、条件が出資者との専属契約でした。
……今後は、マイセンタさんの支援を受けたり、
黒兎堂の宣伝をしたりは……できなくなります。"
68,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_021","なんですって!?
ちょっとそれ、どういうことですの!?"
69,"TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_022","相談なしに決めちゃって……ゴメンね?
僕たち、マイセンタさんには本当に感謝してるんだよ。
あなたのおかげで、今の僕らがあるんだもの!"
70,"TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_023","だからこそ、これ以上迷惑をかけたくなかったのです。
私たちだけで、より広い舞台に踏み出す時期だと、
そう、思いいたったのです……。"
71,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_024","そう……そういうことなら、仕方ないわね。
アナタがたの巡業は、私にとっても夢でしたの……。
失敗は私が許しませんから、入念に準備なさいね……。"
72,"TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_025","ああ……最後まで、本当にありがとよ。"
73,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_026","アナタ、冒険者よね? ちょっと力を貸してくださらない?
調べなければならないことができましたの。
……詳しくは、「革細工師ギルドの橋の下」で説明しますわ。"
74,"TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_029","だあっ!!
確かに、巡業は4人で思い描いてきた夢だった……。
今、それを持ち出すなんて……そうとう怒ってんな。"
75,"TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_029","最後の最後で、マイセンタさんを傷つけちゃったかな……。
僕ら、音楽以外のことって……ほんとダメだからさ。"
76,"TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_029","……空を漂う旋律を見失ってしまいました。
心が……乱れているのでしょうか。"
77,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_029","ホムンクルスの話、なんだかニオイますわ……。
調べたいことがあるので、力を貸してくださらない?
詳しい話は「革細工師ギルドの橋の下」で、ね……。"
78,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_030","来てくださったのね……感謝しますわ。
私が、黒兎堂の「仕入れ担当部長」であることは、
もちろんご存知よね?"
79,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_031","昔は……杓子定規な仕事に嫌気がさして、
退職を考えたこともあったものですわ。
その頃ですの……「ホムンクルス」に出会ったのは。"
80,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_032","曲は良いのに、見せ方が野暮で怒りすら覚えたものですわ。
その勢いに任せて、彼らに活動の支援をもちかけましたの。
演奏会で、うちの商品を身に着けることを条件に……。"
81,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_033","4人で懸命に駆け抜けてきた結果は、ご覧のとおりですわ。
この先もずっと、彼らと一緒だと思っていましたのに……。"
82,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_034","……そもそも、彼らの繊細で美しい詩歌は、
華美を好むウルダハ趣味には合いません。
ウルダハ系の商人が出資を申し出るなんて、不自然ですわ……。"
83,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_035","それに彼らは、富と詩作なら、詩作を選ぶような子たち……。
富に目がくらんだ判断でもないでしょう。
ですから、この話には裏があるように思えてなりません。"
84,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_036","そこで、アナタに真実を探っていただきたいの。
まずは、商店街で最近の話題を聞いてみてください。
報告は、ここで聞かせてもらいますわ。"
85,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_038","アナタに真実を探っていただきたいの。
まずは、商店街で最近の話題を聞いてみてください。
報告は、ここで聞かせてもらいますわ。"
86,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_039","グリダニアの商店街で、最近の話題を聞き出してみてください。
報告は……ここではなく、例の場所でお願いしますわね。"
87,"TEXT_SUBPST018_00033_PARSEMONTRET_000_040","この商店街で、最近の話題といえば……
黒兎堂の荷車襲撃事件につきるじゃろうな。"
88,"TEXT_SUBPST018_00033_PARSEMONTRET_000_041","自然の恵みを商う我々は、霊災で大きな痛手を被った……。
商店もめっきり減ったもんで、ウルダハ系の商人を迎えて、
商店街の賑わいをなんとか保っているのが現状……。"
89,"TEXT_SUBPST018_00033_PARSEMONTRET_000_042","そんな中、唯一、好調だったのが黒兎堂じゃ……。
冒険者を使った商品調達や、ホムンクルスを使った販促……
どれもマイセンタが強引に進めて、利益をあげておった。"
90,"TEXT_SUBPST018_00033_PARSEMONTRET_000_043","だが、この快進撃も、荷車の襲撃で打ち止めじゃ。
はぶりがいい彼らが、盗賊に狙われるのも当然じゃろうな。"
91,"TEXT_SUBPST018_00033_PARSEMONTRET_000_045","最近の話題といえば……
黒兎堂の荷車襲撃事件につきるじゃろうな。
彼らの快進撃も、これで打ち止めじゃ。"
92,"TEXT_SUBPST018_00033_MARCQUELORT_000_040","……最近の話題だと?
それなら、黒兎堂の荷車が襲われてるって話だな。
皆、挨拶代わりに、この話題を囁きあってるくらいさ。"
93,"TEXT_SUBPST018_00033_MARCQUELORT_000_041","好調な黒兎堂をねたんだウルダハ系の商人が、
利益を横取りするために仕組んだ工作にちがいねえ。"
94,"TEXT_SUBPST018_00033_MARCQUELORT_000_042","……証拠なんてねぇ、直感だ、直感。
なんせウルダハの連中は、ずるがしこいからな。"
95,"TEXT_SUBPST018_00033_MARCQUELORT_000_045","好調な黒兎堂をねたんだウルダハ系の商人が、
利益を横取りするために仕組んだ工作にちがいねえ。"
96,"TEXT_SUBPST018_00033_MARCQUELORT_000_046","……証拠なんてねぇ、直感だ、直感。
なんせウルダハの連中は、ずるがしこいからな。"
97,"TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_040","……最近は、もっぱら犯人像の推測で持ちきりですね。
何の犯人って……黒兎堂の荷車を襲撃した奴らですよ。"
98,"TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_041","兄は、ウルダハを毛嫌いしてますから、
ウルダハ系の商人が黒幕だと言い張っていますが……
出身地で人柄を判断するなんて偏見です。"
99,"TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_042","たとえばリシュシュさん……彼女は尊敬できる人です。
黒檀商店街を束ねるウルダハ系の商人ですが、
グリダニアの商文化を熱心に研究してくれていますよ。"
100,"TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_043","物流に関する調査結果を、ウルダハの取引先にも報告して、
グリダニア文化を紹介してくれているようです。"
101,"TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_045","たとえばリシュシュさん……彼女は尊敬できる人です。
黒檀商店街を束ねるウルダハ系の商人ですが、
グリダニアの商文化を熱心に研究してくれていますよ。"
102,"TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_046","物流に関する調査結果を、ウルダハの取引先にも報告して、
グリダニア文化を紹介してくれているようです。"
103,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_050","やはり、黒兎堂の荷車襲撃事件で持ちきりのようですわね。
……人の不幸は蜜の味といったところかしら。
いかにも閉鎖的な人たちの喜びそうな話題ですものね。"
104,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_051","……しかし、重要な事実もわかりましたわ。
リシュシュが、グリダニアの物流を調べあげて、
ウルダハの取引先に流しているとは……。"
105,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_052","彼女は、独立系商人と謳いながら、
商品の大部分を「バート商会」という組織から、
仕入れているという噂があります。"
106,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_053","「バート商会」は、霊災被災者の遺品や、
盗品を売買しているという黒い噂がある組織……。"
107,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_054","下劣な商人とは関わらないのが信条ですが……
ホムンクルスを汚すなら、黙っていられませんわ!
……実は、私に考えがありますの。"
108,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_055","アナタに、この「<Sheet(EventItem,2001466,0)/>」を託します。
これを「リシュシュ」に渡して、彼女の気を引いてください。
そのスキに、私が「作戦」をしかけますわ。"
109,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_060","ウルダハの殿方は、たくましくて頼もしいですわ。
私の行く手を阻む岩も、アナタなら軽々と除けてくれそう。
そんな時は、お願いさせてくださいね。"
110,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_100_060","「リシュシュ」に<Sheet(EventItem,2001466,0)/>を渡して、
彼女の気を引いてください。
報告は……ここではなく、例の場所でお願いしますわ。"
111,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_060","グリダニアにあって、唯一「売り込み」を知る商人……
あのマイセンタが、なぜここに?"
112,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_061","……ほう、ヌシも儲け話の「売り込み」か?
まあ、実際に儲かるネタが舞い込むことはほぼないが……
ヌシの書類に、目を通すだけは通してやろう。"
113,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_062","おお……なんとまあ、これは……。"
114,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_063","これは、ヤツらの店の納品書……。
冒険者から買い取った商材の種類と値段が、
包み隠さず記されておる……。"
115,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_064","この情報があれば、ヤツらが扱う商材を安く売り、
扱っておらぬ商材を高値で売りつけることができる……
商いの基本を守るだけで、確実に儲けを最大化できるではないか。"
116,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_065","ふふふ……マイセンタめ、敵情視察のつもりかも知れぬが、
商店街の客はいただいたぞ。"
117,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_100_065","ヌシにも報酬をはずまなければいかんな。
ウチの儲けが出た頃に、再び顔を出すといい!"
118,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_069","ふふふ……。
この書類さえあれば、ウチが商店街で独り勝ちじゃ。
ヌシにも礼をせねばな。"
119,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_069","……上出来でしたわ。
これからの詳しい話は……ここではなく、
例の場所でお願いしますわ。"
120,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_070","ご苦労さま、上出来でしたわ。
おかげで私の「作戦」も成功です。
……さて、そろそろ目的の書類が届くはずですわ。"
121,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_100_070","……ありがとう。
報酬は約束どおりに。"
122,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_071","……ほら、このとおり。
どんな相手にも依頼を通せるのが、私の自慢ですの。
もちろん、そのための手段は選びませんけれど……。"
123,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_072","今やって来たのは、リシュシュの下働き。
彼には、ふたつの書類を用立てさせましたの。
ひとつは「ホムンクルスとの契約書」……。"
124,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_073","リシュシュは、グリダニアでの利益を独占するため、
商売敵である黒兎堂の広告塔に目を付けた……。
私から、「ホムンクルス」を引き離すつもりでしょう。"
125,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_074","もうひとつは、「リシュシュの調査書類」……。
グリダニアの物流について細かに調べたもので、
予想どおり、黒兎堂の運搬経路に印がついていますわ。"
126,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_075","同じ資料を「バート商会」も持っているとしたら、
次にウチの荷車が襲われる場所は……
中央森林の、白狼門の南西あたりでしょうね。"
127,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_076","アナタ、急いで現地に向かってくださるかしら。
無法者どもが現れたら、徹底的にブチのめして、
「バート商会」との繋がりを示す証拠を入手するのよ!"
128,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_077","証拠の品は、水車四辻の、私の店に持ち込んでください。
ホムンクルスの旅立ちが迫っていますので、
ひそかに事を進める余裕が、もうありませんの。"
129,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_078","アナタ、急いで現地に向かってくださるかしら。
無法者どもが現れたら、徹底的にブチのめして、
「バート商会」との繋がりを示す証拠を入手するのよ!"
130,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_079","証拠の品は、ここで受け取りますわ。
ホムンクルスの旅立ちが迫っていますので、
ひそかに事を進める余裕が、もうありませんの。"
131,"TEXT_SUBPST018_00033_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
132,"TEXT_SUBPST018_00033_POPMESSAGE_000_001","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
133,"TEXT_SUBPST018_00033_BALOON_000_079","命が惜しけりゃ荷物を出しな!"
134,"TEXT_SUBPST018_00033_BALOON_100_079","刃向かうなら死んでもらう!"
135,"TEXT_SUBPST018_00033_KUROUSAGI_000_079","さっきから、誰かに追われてる気がするんだ。
また、積み荷が狙われてるのかもしれない……。"
136,"TEXT_SUBPST018_00033_KUROUSAGI_000_080","危ないところをありがとうございます!
これで、もう大丈夫だと思いますが……
心臓がまだバクバクしてるんで、落ち着いたら出発します。"
137,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_080","荷車の襲撃を防げたようですね。
それで……無法者どもから、
「バート商会」との繋がりを示す品は手に入りましたか?"
138,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_081","「<Sheet(EventItem,2001467,0)/>」ですわね。
商会が無法者と盗品の売買をしていた動かぬ証拠ですわ。
……これで、すべての点が繋がりました。"
139,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_082","リシュシュが調べたグリダニアの物流情報は、
取引先の「バート商会」に流れ、
商会と取引のある無法者たちが荷車を襲撃する……。"
140,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_083","強奪された商材は「バート商会」に買い取られ、
それをリシュシュが格安で仕入れて売りさばき、利益を得る。"
141,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_084","仕上げに、黒兎堂とホムンクルスの切り離し工作ですわ。
おおかた……経営が傾いた黒兎堂には頼るなと、
ホムンクルスの面々に吹き込んだのでしょうね。"
142,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_085","……さて、ホムンクルスを取り戻しに行きますわよ!"
143,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_086","先ほど、ホムンクルスが最後の挨拶に来ましたの。
リシュシュも、彼らを見送りに現れるはずですわ。"
144,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_087","急ぎグリダニア・ランディングに向かい、
これらの黒い取引の証拠を「リシュシュ」に突きつけるのです!
私も、すぐに後を追いますわ!"
145,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_088","……さあ、ホムンクルスを取り戻しに行きますわよ!"
146,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_089","急ぎ「グリダニア・ランディング」に向かい、
これらの黒い取引の証拠を「リシュシュ」に突きつけるのです!
私も、すぐに後を追いますわ!"
147,"TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_090","ようベイベー、見送りに来てくれたのか?
必ず巡業を成功させて、戻ってくるからよ。
……でなきゃ、マイセンタに顔向けできねぇ。"
148,"TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_090","マイセンタさんがいない演奏巡業なんて……
想像してたのとぜんぜん違うな……。"
149,"TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_090","マイセンタさんを傷つけてしまいましたが、
彼女なら、その傷を力に変えて行動するでしょう。
初めて会った時から、ずっとそうでしたから……。"
150,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_090","……ヌシか、報酬はもう少し待ってくれ。
持ち込んだ書類をもとに、大儲けするまではな。
それとも、また新しいネタの「売り込み」かな?"
151,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_091","これは「<Sheet(EventItem,2001467,0)/>」……?
そ、それにホムンクルスの契約書と、物流の調査書じゃと!?
……なぜ、ヌシがこんなものを持っておるのじゃ?"
152,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_092","うちの荷車が、また襲撃を受けまして、
この冒険者が無法者どもを撃退してくれましたの。
その手形は、犯人が持っていたものだそうですわ。"
153,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_093","あなたが「バート商会」に流していた、うちの物流の調査書……
もちろん原本は、私の手元にありましてよ。"
154,"TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_094","おいおい、なんでふたりがケンカしてるんだ!?
経営難の黒兎堂を、
リシュシュさんが支援してくれるって話のはずだろ!?"
155,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_095","なな、なんの話だかさっぱり……。
たしかに「バート商会」にグリダニアの物流情報を伝えたが、
襲撃に悪用されているなんて……寝耳に水じゃ!!"
156,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_096","ふふふ、そう言うと思いましたわ。
うすうす怪しいと感じながらも、商売敵に勝つために、
「バート商会」を利用した……そんなところかしら?"
157,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_097","……盗品や密猟品の売買は、
鬼哭隊や神勇隊も、特に厳しいと聞きますわ。
一連の事実を通報すべきか、迷うところですが……。"
158,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_098","私も、決して鬼じゃありませんの。
……条件次第では黙っていても、よろしくってよ?"
159,"TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_099","……えっと、つまり黒兎堂の経営が傾いたのは、
リシュシュのせいだったってこと……!?
だったら、ちゃんと懲らしめなきゃ!"
160,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_100","いいえ、見逃してさしあげますわ。
ただし……あなたが「バート商会」と手を切り、
二度とホムンクルスに手出ししないと誓うならね!"
161,"TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_100_100","も、もも、もちろん誓います~!
ごめんなさ~い!!"
162,"TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_101","やれやれ……やはり、マイセンタさんには敵いませんね。
私たちが、リシュシュさんと契約していたことも、
お見通しというわけですね?"
163,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_102","まったく、見損なわないでくださらない!?
真っ向勝負の商売で、ウルダハ系の商人ごときに、
負けるつもりはありませんわ!"
164,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_103","ふふふ、もちろん、冒険者とホムンクルス……
アナタ方の協力があれば、ですけどね。"
165,"TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_104","はっはっはっ!
そうだ……そうだったよな!
マイセンタは、こんなことで折れるタマじゃねえ!"
166,"TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_105","うん……使える人も物も、ぜーんぶ巻き込んで、
どんな危機も、必ず乗り越えてきてたもんね。
初めて会ったときから、ずっと……。"
167,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_106","今頃思い出すなんて……だから、ほうっておけませんの。
あなたたちは、いい詩歌を作ることだけを、
考えていれば結構ですわ!"
168,"TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_107","目的だけを睨みつけて、一途に突き進む人だから……
彼女の行く手を阻む大岩があると、
誰もが、どかしたくなってしまうんですよね……。"
169,"TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_108","みんなの巡業は、いつか必ず私が実現してみせますわ……。
だから、みんなには、まだまだ働いてもらいますわよ。"
170,"TEXT_SUBPST018_00033_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に吟遊詩人集団への手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。グリダニアのグレートローム農場で練習している、吟遊詩人集団ホムンクルスの「オギュスティニエル」に手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_02 オギュスティニエルに手紙を配達した。黒兎堂の支援を受けていたホムンクルスだが、ウルダハ系の商人から支援を受けることになったという。疑問を抱いたマイセンタに、協力を依頼された。グリダニアの革細工師ギルドの橋の下にいる「マイセンタ」と話そう。
7 3 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_03 マイセンタと話した。彼女は、ホムンクルスがウルダハ系の商人から支援を受けることに疑問を感じているようだ。グリダニアの商店街で、3人の商人から話を聞いてみよう。
8 4 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_04 商店街で話を聞いた。もっぱらの話題は黒兎堂の荷馬車が襲撃を受けていることで、ウルダハ系の商人を疑っている者もいるようだ。革細工師ギルドの橋の下にいる「マイセンタ」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_05 マイセンタに報告した。話を聞いたマイセンタは、ある「作戦」を遂行するつもりらしい。黒檀商店街の交易商人「リシュシュ」に「<Sheet(EventItem,2001466,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_06 リシュシュに<Sheet(EventItem,2001466,0)/>を渡したところ、興味を示した。マイセンタが遂行しようとした「作戦」は、うまくいったのだろうか?革細工師ギルドの橋の下にいる「マイセンタ」と話そう。
11 7 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_07 マイセンタに報告した。彼女はリシュシュの下働きをたぶらかし、重要な書類を入手していた。どうやらリシュシュがバート商会に情報を流しており、そのせいで黒兎堂の荷馬車が襲撃されているようだ。中央森林の白狼門の南西にて、黒兎堂の荷車を襲う無法者を討伐し、バート商会が襲撃に関わっている証拠を入手しよう。
12 8 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_08 無法者を討伐し、バート商会が襲撃に関わっている証拠を入手した。グリダニアの水車四辻にある黒兎堂の「マイセンタ」に「<Sheet(EventItem,2001467,0)/>」を見せよう。
13 9 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_09 マイセンタに<Sheet(EventItem,2001467,0)/>を見せた。これによって、マイセンタは一連の事件とホムンクルスの心変わりの原因を理解したようだ。ホムンクルスの出発を止めるため、グリダニア・ランディングにいる「リシュシュ」に証拠の品々を渡そう。
14 10 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_10 リシュシュに証拠の品々を突きつけ、一連の事件の真相は解明された。ホムンクルスは、黒兎堂とマイセンタのためにリシュシュと手を組もうとしていたが、その必要もなくなったようだ。再びマイセンタとホムンクルスが協力することで、いつか必ず、巡業の夢を叶えることだろう。
15 11 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST018_00033_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_00 グリダニアのオギュスティニエルに手紙を配達
29 25 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_01 革細工師ギルド付近のマイセンタと話す
30 26 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_02 商店街で商人と話す
31 27 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_03 革細工師ギルド付近のマイセンタと話す
32 28 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_04 リシュシュに<Sheet(EventItem,2001466,0)/>を渡す
33 29 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_05 革細工師ギルド付近のマイセンタと話す
34 30 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_06 白狼門南西で無法者を討伐して証拠を入手
35 31 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_07 水車四辻のマイセンタに<Sheet(EventItem,2001467,0)/>を見せる
36 32 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_08 グリダニア・ランディングのリシュシュに証拠の品々を渡す
37 33 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST018_00033_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君……今回は、グリダニアの婦女子がうらやむ配達を、 お願いしたいクポ! 宛先は、吟遊詩人集団「ホムンクルス」クポ!
53 49 TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_001 「ホムンクルス」は、長く鳴かず飛ばずだったけど、 グリダニアの総合商社「黒兎堂」が贈った衣装で演奏会をしたら、 人気が爆発……それ以来、彼らは黒兎堂の広告塔なのクポ。
54 50 TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_002 ……でも、これはウルダハの商人からの手紙クポ。 いったい、どういうことクポ……?
55 51 TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_003 とにかく「ホムンクルス」のリーダーで、 歌い手の「オギュスティニエル」さんに届けるクポ! 今なら、グレートローム農場で練習してるはずクポ~。
56 52 TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_005 「ホムンクルス」は、グリダニアの「黒兎堂」の広告塔なのクポ。 でも、この手紙はウルダハの商人からクポ。 ……いったい、どういうことクポ?
57 53 TEXT_SUBPST018_00033_LETTERMOOGLE_000_006 とにかく「ホムンクルス」のリーダーで、 歌い手の「オギュスティニエル」さんに届けてクポ! 今なら、グレートローム農場で練習してるはずクポ~。
58 54 TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_010 やっほー! 僕らは今、新曲の練習をしてるんだ! すっごくイイ曲に仕上がりそうだから、お楽しみにね!
59 55 TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_010 ……少々、そっとしておいていただけますか? 空を漂う美しい旋律を、すくいとれそうなのです……。
60 56 TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_010 よう、いつぞやの「エッグハント」じゃ世話になったな! ベイベーとの再会を祝して、一曲披露したいところだが…… 新曲の練習で取りこみ中だから、用なら後にしてくんない?
61 57 TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_100_010 オレは、吟遊詩人集団「ホムンクルス」の歌い手…… オギュスティニエル、そこんとこよろしく。 新曲の練習で取りこみ中だから、用なら後にしてくんない?
62 58 TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_011 ひゅ~、コイツは待ちわびてた手紙だぜ。 ベイベーは、配達士だったのか。 ……届けてくれて、ありがとよ!
63 59 TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_012 例の契約書が届いたの? これで演奏巡業のお金の心配は、なくなったね!
64 60 TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_013 新たな「ホムンクルス」の伝説が……幕を開けるのですね。 ここまでこれたのは、黒兎堂と…… マイセンタさんの後押しのおかげです。
65 61 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_014 私が、どうかしまして? アナタがたが私を呼び出すなんて珍しいものですから、 急いで駆けつけましたわ。
66 62 TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_015 よう、マイセンタ、よく来てくれた! 急に呼びだしたりしたのは、ほかでもない……。 オレらから、超重大発表をぶっぱなすぜ。
67 63 TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_016 僕たち、エオルゼア諸都市をめぐる、 演奏巡業に出ることにしたんだ!
68 64 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_017 まあ、素晴らしいわ……! グループ結成以来の夢を、ついに実現させるのですね? 資金なら、黒兎堂で全面的に支援させていただくわね!
69 65 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_018 ……ただ、少しだけ待っていただけるかしら? 実は最近、黒兎堂は大きな損害を抱えていますの……。 でも、必ず立て直して、会長を説得してみますわ!
70 66 TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_019 ん、ああ……資金の件なら、心配ねぇんだ。 あるウルダハ系の商人が、出資してくれることになってな。
71 67 TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_020 ですが、条件が出資者との専属契約でした。 ……今後は、マイセンタさんの支援を受けたり、 黒兎堂の宣伝をしたりは……できなくなります。
72 68 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_021 なんですって!? ちょっとそれ、どういうことですの!?
73 69 TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_022 相談なしに決めちゃって……ゴメンね? 僕たち、マイセンタさんには本当に感謝してるんだよ。 あなたのおかげで、今の僕らがあるんだもの!
74 70 TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_023 だからこそ、これ以上迷惑をかけたくなかったのです。 私たちだけで、より広い舞台に踏み出す時期だと、 そう、思いいたったのです……。
75 71 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_024 そう……そういうことなら、仕方ないわね。 アナタがたの巡業は、私にとっても夢でしたの……。 失敗は私が許しませんから、入念に準備なさいね……。
76 72 TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_025 ああ……最後まで、本当にありがとよ。
77 73 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_026 アナタ、冒険者よね? ちょっと力を貸してくださらない? 調べなければならないことができましたの。 ……詳しくは、「革細工師ギルドの橋の下」で説明しますわ。
78 74 TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_029 だあっ!! 確かに、巡業は4人で思い描いてきた夢だった……。 今、それを持ち出すなんて……そうとう怒ってんな。
79 75 TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_029 最後の最後で、マイセンタさんを傷つけちゃったかな……。 僕ら、音楽以外のことって……ほんとダメだからさ。
80 76 TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_029 ……空を漂う旋律を見失ってしまいました。 心が……乱れているのでしょうか。
81 77 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_029 ホムンクルスの話、なんだかニオイますわ……。 調べたいことがあるので、力を貸してくださらない? 詳しい話は「革細工師ギルドの橋の下」で、ね……。
82 78 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_030 来てくださったのね……感謝しますわ。 私が、黒兎堂の「仕入れ担当部長」であることは、 もちろんご存知よね?
83 79 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_031 昔は……杓子定規な仕事に嫌気がさして、 退職を考えたこともあったものですわ。 その頃ですの……「ホムンクルス」に出会ったのは。
84 80 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_032 曲は良いのに、見せ方が野暮で怒りすら覚えたものですわ。 その勢いに任せて、彼らに活動の支援をもちかけましたの。 演奏会で、うちの商品を身に着けることを条件に……。
85 81 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_033 4人で懸命に駆け抜けてきた結果は、ご覧のとおりですわ。 この先もずっと、彼らと一緒だと思っていましたのに……。
86 82 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_034 ……そもそも、彼らの繊細で美しい詩歌は、 華美を好むウルダハ趣味には合いません。 ウルダハ系の商人が出資を申し出るなんて、不自然ですわ……。
87 83 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_035 それに彼らは、富と詩作なら、詩作を選ぶような子たち……。 富に目がくらんだ判断でもないでしょう。 ですから、この話には裏があるように思えてなりません。
88 84 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_036 そこで、アナタに真実を探っていただきたいの。 まずは、商店街で最近の話題を聞いてみてください。 報告は、ここで聞かせてもらいますわ。
89 85 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_038 アナタに真実を探っていただきたいの。 まずは、商店街で最近の話題を聞いてみてください。 報告は、ここで聞かせてもらいますわ。
90 86 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_039 グリダニアの商店街で、最近の話題を聞き出してみてください。 報告は……ここではなく、例の場所でお願いしますわね。
91 87 TEXT_SUBPST018_00033_PARSEMONTRET_000_040 この商店街で、最近の話題といえば…… 黒兎堂の荷車襲撃事件につきるじゃろうな。
92 88 TEXT_SUBPST018_00033_PARSEMONTRET_000_041 自然の恵みを商う我々は、霊災で大きな痛手を被った……。 商店もめっきり減ったもんで、ウルダハ系の商人を迎えて、 商店街の賑わいをなんとか保っているのが現状……。
93 89 TEXT_SUBPST018_00033_PARSEMONTRET_000_042 そんな中、唯一、好調だったのが黒兎堂じゃ……。 冒険者を使った商品調達や、ホムンクルスを使った販促…… どれもマイセンタが強引に進めて、利益をあげておった。
94 90 TEXT_SUBPST018_00033_PARSEMONTRET_000_043 だが、この快進撃も、荷車の襲撃で打ち止めじゃ。 はぶりがいい彼らが、盗賊に狙われるのも当然じゃろうな。
95 91 TEXT_SUBPST018_00033_PARSEMONTRET_000_045 最近の話題といえば…… 黒兎堂の荷車襲撃事件につきるじゃろうな。 彼らの快進撃も、これで打ち止めじゃ。
96 92 TEXT_SUBPST018_00033_MARCQUELORT_000_040 ……最近の話題だと? それなら、黒兎堂の荷車が襲われてるって話だな。 皆、挨拶代わりに、この話題を囁きあってるくらいさ。
97 93 TEXT_SUBPST018_00033_MARCQUELORT_000_041 好調な黒兎堂をねたんだウルダハ系の商人が、 利益を横取りするために仕組んだ工作にちがいねえ。
98 94 TEXT_SUBPST018_00033_MARCQUELORT_000_042 ……証拠なんてねぇ、直感だ、直感。 なんせウルダハの連中は、ずるがしこいからな。
99 95 TEXT_SUBPST018_00033_MARCQUELORT_000_045 好調な黒兎堂をねたんだウルダハ系の商人が、 利益を横取りするために仕組んだ工作にちがいねえ。
100 96 TEXT_SUBPST018_00033_MARCQUELORT_000_046 ……証拠なんてねぇ、直感だ、直感。 なんせウルダハの連中は、ずるがしこいからな。
101 97 TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_040 ……最近は、もっぱら犯人像の推測で持ちきりですね。 何の犯人って……黒兎堂の荷車を襲撃した奴らですよ。
102 98 TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_041 兄は、ウルダハを毛嫌いしてますから、 ウルダハ系の商人が黒幕だと言い張っていますが…… 出身地で人柄を判断するなんて偏見です。
103 99 TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_042 たとえばリシュシュさん……彼女は尊敬できる人です。 黒檀商店街を束ねるウルダハ系の商人ですが、 グリダニアの商文化を熱心に研究してくれていますよ。
104 100 TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_043 物流に関する調査結果を、ウルダハの取引先にも報告して、 グリダニア文化を紹介してくれているようです。
105 101 TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_045 たとえばリシュシュさん……彼女は尊敬できる人です。 黒檀商店街を束ねるウルダハ系の商人ですが、 グリダニアの商文化を熱心に研究してくれていますよ。
106 102 TEXT_SUBPST018_00033_HADREFORT_000_046 物流に関する調査結果を、ウルダハの取引先にも報告して、 グリダニア文化を紹介してくれているようです。
107 103 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_050 やはり、黒兎堂の荷車襲撃事件で持ちきりのようですわね。 ……人の不幸は蜜の味といったところかしら。 いかにも閉鎖的な人たちの喜びそうな話題ですものね。
108 104 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_051 ……しかし、重要な事実もわかりましたわ。 リシュシュが、グリダニアの物流を調べあげて、 ウルダハの取引先に流しているとは……。
109 105 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_052 彼女は、独立系商人と謳いながら、 商品の大部分を「バート商会」という組織から、 仕入れているという噂があります。
110 106 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_053 「バート商会」は、霊災被災者の遺品や、 盗品を売買しているという黒い噂がある組織……。
111 107 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_054 下劣な商人とは関わらないのが信条ですが…… ホムンクルスを汚すなら、黙っていられませんわ! ……実は、私に考えがありますの。
112 108 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_055 アナタに、この「<Sheet(EventItem,2001466,0)/>」を託します。 これを「リシュシュ」に渡して、彼女の気を引いてください。 そのスキに、私が「作戦」をしかけますわ。
113 109 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_060 ウルダハの殿方は、たくましくて頼もしいですわ。 私の行く手を阻む岩も、アナタなら軽々と除けてくれそう。 そんな時は、お願いさせてくださいね。
114 110 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_100_060 「リシュシュ」に<Sheet(EventItem,2001466,0)/>を渡して、 彼女の気を引いてください。 報告は……ここではなく、例の場所でお願いしますわ。
115 111 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_060 グリダニアにあって、唯一「売り込み」を知る商人…… あのマイセンタが、なぜここに?
116 112 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_061 ……ほう、ヌシも儲け話の「売り込み」か? まあ、実際に儲かるネタが舞い込むことはほぼないが…… ヌシの書類に、目を通すだけは通してやろう。
117 113 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_062 おお……なんとまあ、これは……。
118 114 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_063 これは、ヤツらの店の納品書……。 冒険者から買い取った商材の種類と値段が、 包み隠さず記されておる……。
119 115 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_064 この情報があれば、ヤツらが扱う商材を安く売り、 扱っておらぬ商材を高値で売りつけることができる…… 商いの基本を守るだけで、確実に儲けを最大化できるではないか。
120 116 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_065 ふふふ……マイセンタめ、敵情視察のつもりかも知れぬが、 商店街の客はいただいたぞ。
121 117 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_100_065 ヌシにも報酬をはずまなければいかんな。 ウチの儲けが出た頃に、再び顔を出すといい!
122 118 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_069 ふふふ……。 この書類さえあれば、ウチが商店街で独り勝ちじゃ。 ヌシにも礼をせねばな。
123 119 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_069 ……上出来でしたわ。 これからの詳しい話は……ここではなく、 例の場所でお願いしますわ。
124 120 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_070 ご苦労さま、上出来でしたわ。 おかげで私の「作戦」も成功です。 ……さて、そろそろ目的の書類が届くはずですわ。
125 121 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_100_070 ……ありがとう。 報酬は約束どおりに。
126 122 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_071 ……ほら、このとおり。 どんな相手にも依頼を通せるのが、私の自慢ですの。 もちろん、そのための手段は選びませんけれど……。
127 123 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_072 今やって来たのは、リシュシュの下働き。 彼には、ふたつの書類を用立てさせましたの。 ひとつは「ホムンクルスとの契約書」……。
128 124 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_073 リシュシュは、グリダニアでの利益を独占するため、 商売敵である黒兎堂の広告塔に目を付けた……。 私から、「ホムンクルス」を引き離すつもりでしょう。
129 125 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_074 もうひとつは、「リシュシュの調査書類」……。 グリダニアの物流について細かに調べたもので、 予想どおり、黒兎堂の運搬経路に印がついていますわ。
130 126 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_075 同じ資料を「バート商会」も持っているとしたら、 次にウチの荷車が襲われる場所は…… 中央森林の、白狼門の南西あたりでしょうね。
131 127 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_076 アナタ、急いで現地に向かってくださるかしら。 無法者どもが現れたら、徹底的にブチのめして、 「バート商会」との繋がりを示す証拠を入手するのよ!
132 128 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_077 証拠の品は、水車四辻の、私の店に持ち込んでください。 ホムンクルスの旅立ちが迫っていますので、 ひそかに事を進める余裕が、もうありませんの。
133 129 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_078 アナタ、急いで現地に向かってくださるかしら。 無法者どもが現れたら、徹底的にブチのめして、 「バート商会」との繋がりを示す証拠を入手するのよ!
134 130 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_079 証拠の品は、ここで受け取りますわ。 ホムンクルスの旅立ちが迫っていますので、 ひそかに事を進める余裕が、もうありませんの。
135 131 TEXT_SUBPST018_00033_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
136 132 TEXT_SUBPST018_00033_POPMESSAGE_000_001 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
137 133 TEXT_SUBPST018_00033_BALOON_000_079 命が惜しけりゃ荷物を出しな!
138 134 TEXT_SUBPST018_00033_BALOON_100_079 刃向かうなら死んでもらう!
139 135 TEXT_SUBPST018_00033_KUROUSAGI_000_079 さっきから、誰かに追われてる気がするんだ。 また、積み荷が狙われてるのかもしれない……。
140 136 TEXT_SUBPST018_00033_KUROUSAGI_000_080 危ないところをありがとうございます! これで、もう大丈夫だと思いますが…… 心臓がまだバクバクしてるんで、落ち着いたら出発します。
141 137 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_080 荷車の襲撃を防げたようですね。 それで……無法者どもから、 「バート商会」との繋がりを示す品は手に入りましたか?
142 138 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_081 「<Sheet(EventItem,2001467,0)/>」ですわね。 商会が無法者と盗品の売買をしていた動かぬ証拠ですわ。 ……これで、すべての点が繋がりました。
143 139 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_082 リシュシュが調べたグリダニアの物流情報は、 取引先の「バート商会」に流れ、 商会と取引のある無法者たちが荷車を襲撃する……。
144 140 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_083 強奪された商材は「バート商会」に買い取られ、 それをリシュシュが格安で仕入れて売りさばき、利益を得る。
145 141 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_084 仕上げに、黒兎堂とホムンクルスの切り離し工作ですわ。 おおかた……経営が傾いた黒兎堂には頼るなと、 ホムンクルスの面々に吹き込んだのでしょうね。
146 142 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_085 ……さて、ホムンクルスを取り戻しに行きますわよ!
147 143 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_086 先ほど、ホムンクルスが最後の挨拶に来ましたの。 リシュシュも、彼らを見送りに現れるはずですわ。
148 144 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_087 急ぎグリダニア・ランディングに向かい、 これらの黒い取引の証拠を「リシュシュ」に突きつけるのです! 私も、すぐに後を追いますわ!
149 145 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_088 ……さあ、ホムンクルスを取り戻しに行きますわよ!
150 146 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_089 急ぎ「グリダニア・ランディング」に向かい、 これらの黒い取引の証拠を「リシュシュ」に突きつけるのです! 私も、すぐに後を追いますわ!
151 147 TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_090 ようベイベー、見送りに来てくれたのか? 必ず巡業を成功させて、戻ってくるからよ。 ……でなきゃ、マイセンタに顔向けできねぇ。
152 148 TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_090 マイセンタさんがいない演奏巡業なんて…… 想像してたのとぜんぜん違うな……。
153 149 TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_090 マイセンタさんを傷つけてしまいましたが、 彼女なら、その傷を力に変えて行動するでしょう。 初めて会った時から、ずっとそうでしたから……。
154 150 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_090 ……ヌシか、報酬はもう少し待ってくれ。 持ち込んだ書類をもとに、大儲けするまではな。 それとも、また新しいネタの「売り込み」かな?
155 151 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_091 これは「<Sheet(EventItem,2001467,0)/>」……? そ、それにホムンクルスの契約書と、物流の調査書じゃと!? ……なぜ、ヌシがこんなものを持っておるのじゃ?
156 152 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_092 うちの荷車が、また襲撃を受けまして、 この冒険者が無法者どもを撃退してくれましたの。 その手形は、犯人が持っていたものだそうですわ。
157 153 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_093 あなたが「バート商会」に流していた、うちの物流の調査書…… もちろん原本は、私の手元にありましてよ。
158 154 TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_094 おいおい、なんでふたりがケンカしてるんだ!? 経営難の黒兎堂を、 リシュシュさんが支援してくれるって話のはずだろ!?
159 155 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_000_095 なな、なんの話だかさっぱり……。 たしかに「バート商会」にグリダニアの物流情報を伝えたが、 襲撃に悪用されているなんて……寝耳に水じゃ!!
160 156 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_096 ふふふ、そう言うと思いましたわ。 うすうす怪しいと感じながらも、商売敵に勝つために、 「バート商会」を利用した……そんなところかしら?
161 157 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_097 ……盗品や密猟品の売買は、 鬼哭隊や神勇隊も、特に厳しいと聞きますわ。 一連の事実を通報すべきか、迷うところですが……。
162 158 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_098 私も、決して鬼じゃありませんの。 ……条件次第では黙っていても、よろしくってよ?
163 159 TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_099 ……えっと、つまり黒兎堂の経営が傾いたのは、 リシュシュのせいだったってこと……!? だったら、ちゃんと懲らしめなきゃ!
164 160 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_100 いいえ、見逃してさしあげますわ。 ただし……あなたが「バート商会」と手を切り、 二度とホムンクルスに手出ししないと誓うならね!
165 161 TEXT_SUBPST018_00033_RISHUSHU_100_100 も、もも、もちろん誓います~! ごめんなさ~い!!
166 162 TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_101 やれやれ……やはり、マイセンタさんには敵いませんね。 私たちが、リシュシュさんと契約していたことも、 お見通しというわけですね?
167 163 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_102 まったく、見損なわないでくださらない!? 真っ向勝負の商売で、ウルダハ系の商人ごときに、 負けるつもりはありませんわ!
168 164 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_103 ふふふ、もちろん、冒険者とホムンクルス…… アナタ方の協力があれば、ですけどね。
169 165 TEXT_SUBPST018_00033_AUGUSTINIEL_000_104 はっはっはっ! そうだ……そうだったよな! マイセンタは、こんなことで折れるタマじゃねえ!
170 166 TEXT_SUBPST018_00033_OSCARLET_000_105 うん……使える人も物も、ぜーんぶ巻き込んで、 どんな危機も、必ず乗り越えてきてたもんね。 初めて会ったときから、ずっと……。
171 167 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_106 今頃思い出すなんて……だから、ほうっておけませんの。 あなたたちは、いい詩歌を作ることだけを、 考えていれば結構ですわ!
172 168 TEXT_SUBPST018_00033_ORSELFAUX_000_107 目的だけを睨みつけて、一途に突き進む人だから…… 彼女の行く手を阻む大岩があると、 誰もが、どかしたくなってしまうんですよね……。
173 169 TEXT_SUBPST018_00033_MAISENTA_000_108 みんなの巡業は、いつか必ず私が実現してみせますわ……。 だから、みんなには、まだまだ働いてもらいますわよ。
174 170 TEXT_SUBPST018_00033_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
+332
View File
@@ -0,0 +1,332 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に大量の手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_01","先輩レターモーグリから、大量の手紙の配達を依頼された。ウルダハの剣術士ギルドにいる麗しの剣士「フランツ」に、100通以上ありそうな「<Sheet(EventItem,2001458,0)/>」を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_02","フランツに手紙を配達した。届けた手紙の中に脅迫状が混じっていたため、興行師ブブドガから周囲の警備を依頼された。フランツの試合の宣伝活動を装い、怪しい人物を探ろう。ナル回廊では「<Sheet(EventItem,2001460,0)/>」を配り、ザル回廊では「<Sheet(EObj,2004614,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001459,0)/>」を貼ろう。"
3,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_03","フランツの試合の宣伝活動を装い、怪しい人物を探ったところ、危険な気配を察知した。剣術士ギルドにいる興行師「ブブドガ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_04","ブブドガに報告した。フランツの襲撃は、今にも実行されようとしているようだ。常連客に挨拶回りをしながら、コロセウム周辺を警戒するよう依頼された。コロセウムの「ジュネヴィーヴ」に、エモート「歓迎する」をしよう。"
5,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_05","常連客の挨拶回り中に、ウ・リンボの悲鳴を聞いた。ナル回廊にて砂の狩人「ウ・リンボ」を救助しよう。"
6,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_06","ウ・リンボを救助した。背後から襲われたという彼女だが、フランツの後を追う無双のラングロアジエを見たらしい。ナル回廊で「無双のラングロアジエ」を捕まえよう。"
7,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_07","ラングロアジエもまた、何者かの襲撃を受けていた。彼は犯人を追跡していたが、サイレント・モスとともに撃退されてしまったらしい。中央ザナラーンで、襲撃者に追われている「フランツ」を探そう。"
8,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_08","襲われているフランツを発見し、謎めいた襲撃者を討伐した。中央ザナラーンの「フランツ」と話そう。"
9,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_09","フランツと話した。今回の襲撃は、フランツが己を磨くために、自ら招いた事態だった。真実を知った仲間たちは、特訓をして力をつけようと誓った。フランツ一味の特訓につきあうときには、ハラタリ修練所を訪れてみよう。"
10,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_00","剣術士ギルドのフランツに<Sheet(EventItem,2001458,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_01","ナル回廊で<Sheet(EventItem,2001460,0)/>を配る"
26,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_02","ザル回廊で<Sheet(EObj,2004614,0)/>に<Sheet(EventItem,2001459,0)/>を貼る"
27,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_03","剣術士ギルドのブブドガに報告"
28,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_04","ジュネヴィーヴにエモート「歓迎する」をする"
29,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_05","ナル回廊のウ・リンボを救助する"
30,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_06","無双のラングロアジエを捕獲"
31,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_07","中央ザナラーンでフランツを探す"
32,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_08","フランツと話す"
33,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_11",""
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46,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST019_00036_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君に、ぜひとも頼みたい配達があるクポ。
ウルダハのコロセウムで大人気の、麗しの剣士……
「フランツ」さんに山盛りファンレタークポ!"
49,"TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_001","モグは、毎日フランツさんにファンレターを届けてるクポ。
その度に、モグの心はなぜかジリジリするクポ~!
このキモチを、半人前君とわかちあいたいクポ!"
50,"TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_002","フランツさんは、今日もウルダハのコロセウムで試合クポ。
剣術士ギルドに行けば、会えるはずクポ~!"
51,"TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_005","フランツさんは、今日もウルダハのコロセウムで試合クポ。
剣術士ギルドに行けば、会えるはずクポ~!"
52,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_010","「麗しの剣士 フランツ」と、その一味をご存知かな?
あの子らの輝きを見出し、スターダムに導いたのが、
何を隠そう、このワシじゃ!"
53,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_010","うふふ……試合前、剣闘士は精神を統一するもの。
騒ぎ立てて、仲間の集中を妨げでもしたら、お仕置きよ?"
54,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_010","ウチにプレゼントくれるの~?
ウチ、エシュテムの限定リングほしいんだけど?
……なんだぁ、やっぱフランツ宛の配達かぁ~。"
55,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_010","……クソが、話しかけんじゃねぇ。
オレ様にフランツみてぇな愛想を期待したって無駄ジャン。"
56,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_010","君も俺のサインをお望みかい?
……おや、ファンレターを届けに来てくれたのか?"
57,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_011","ストップ、ストーップ!
そのファンレターの束は、いったんワシが預かーる!
うちの看板剣闘士が、また怪我したら困るんでな!"
58,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_012","こちらは、興行師のブブドガさんだよ。
俺たち4人の雇い主で、お目付役といったところだね。
……いわば俺たちを育ててくれた、父親みたいな存在さ。"
59,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_013","フランツよ、昨日はお前にフラれたファンから……
一昨日は、お前に負けた剣闘士から、
危険な手紙が届いていたのを忘れたか!?"
60,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_014","……親父さんってば、まじ心配しすぎー。
そう毎日、手紙に毒サソリや刃物なんて入ってないよ!"
61,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_015","やだっ、なに、この臭い!?
くっさーい!!"
62,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_016","ええい、ファンレターの束に仕込まれておったモルボルバルブが、
くさい息を吐きおったんじゃー!
すぐ片付けるから、しばらく息を止めてなさい!!"
63,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_017","やれやれ、剣闘士は人気商売だものね。
熱狂的なファンの中には、フランツを独占したい一心で、
斬りかかろうとする人さえいるし……困ったものね。"
64,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_018","大袈裟だよ、サイレント・モスは。
女の子が振るう短刀じゃ、大した傷にならないよ。"
65,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_018","クソが、甘すぎんぞ!
オマエに入れ込んだ貴婦人の旦那が、傭兵を雇って復讐……
ってこともありジャン!?"
66,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_100_019","そうじゃぞ……!
もっと、自覚してもらわねば!"
67,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_019","……だが、なにより厄介なのは同業者のやっかみじゃ。
先ほどのモルボル入りの手紙も、無名の剣闘士からだった。
「背後に気をつけろ」という脅迫文も添えられておったぞ。"
68,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_020","悪意ある輩には美しく反撃するから、心配しないで。
……さて、試合に向けて、そろそろ気を静めようかな。
ちょっと外の風にあたってくるよ。"
69,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_021","んじゃ、オレ様もジャン……。
試合に集中すっために、一杯ひっかけてくるぜ。"
70,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_022","とかいって、あのシェーダー野郎がいちばん怪しいし!
人気も取り分もフランツに負けてて、気にしてるし~!
今も、フランツを襲いに行ってたりして~!"
71,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_023","ラングロアジエは、黒衣森出身の元盗賊でね。
銅刃団に捕縛されて、剣奴になったのよ。
今では自由の身だけど、金さえ積まれれば裏切るかも……。"
72,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_024","剣奴というのは、ワシのような興行師に買われた、
犯罪者や戦争捕虜のことなんじゃよ。
剣闘士として戦い、保釈金を稼ぐことで罪をあがなうんじゃ。"
73,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_025","うちの剣闘士を信じたいところじゃが……
危険を未然に防ぐのも、興行師の務めじゃ!
キミ……見たところ凄腕のようだし、ワシに力を貸してくれ。"
74,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_026","フランツの試合を宣伝するフリをしながら、
不審者がおらぬか、あたりを警戒してほしいのじゃ。"
75,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_027","そうじゃな……ナル回廊では「<Sheet(EventItem,2001460,0)/>」を配り、
ザル回廊では目立つ場所に「<Sheet(EventItem,2001459,0)/>」を貼ってくれ。
よろしく頼んだぞ!"
76,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_030","ナル回廊では「<Sheet(EventItem,2001460,0)/>」を配り、
ザル回廊では目立つ場所に「<Sheet(EventItem,2001459,0)/>」を貼ってくれ。
よろしく頼んだぞ!"
77,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_031","……ラングロアジエは、凶悪犯をぶちこむマラサジャ収容所で、
看守も舌をまくほど暴れておってなぁ。
ヤツの闘争心に惚れこみ、ワシが剣奴として買い付けたのじゃ。"
78,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_030","ラングロアジエは、黒衣森出身の元盗賊でね。
銅刃団に捕縛されて、剣奴になったのよ。
今では自由の身だけど、金さえ積まれれば裏切るかも……。"
79,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_030","シェーダー野郎がいちばん怪しいし!
人気も取り分もフランツに負けてて、気にしてるし~!
今も、フランツを襲いに行ってたりして~!"
80,"TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_030","最近、フランツ様の人気にあやかろうって人が多いのよね。
えっ、本物の「麗しの剣士 フランツ」様の試合が、
もうすぐ始まるの!?"
81,"TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_031","教えてくれてありがとう!
このフランツ様のそっくりさんに興奮して、
危うく、本物を見逃しちゃうとこだったわ!"
82,"TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_032","あれっ……今、誰かがこっちをじっと見ていたような……。
もしかして、フランツ様のファンかしら?
ライバルが多くて、嫌になっちゃうわ!"
83,"TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_035","あれっ……今、誰かがこっちをじっと見ていたような……。
もしかして、フランツ様のファンかしら?
ライバルが多くて、嫌になっちゃうわ!"
84,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_030","……フランツ様への贈り物、どれがいいかしら。
えっ、「麗しの剣士 フランツ」様のビラがあるの?
わーください、ください!"
85,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_031","はぁ~、ビラに描かれた似顔絵も麗しいわ。
敵をにらみつける、この目つきが最高!!"
86,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_032","よし、決めたわ!
試合で使ってもらえるように、
高価な方の剣をフランツ様へ贈っちゃう!"
87,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_035","試合で使ってもらえるように、
高価な方の剣をフランツ様に贈っちゃう!
試合前に、なんとか手渡せるといいんだけど……。"
88,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_030","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_031","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_035","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_030","フランツ様の新しいポスターよ!
ステキ……ひっぺがして持ち帰りたい!
誰も見てないスキに、なんとか……。"
92,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_031","ひゃっ……今、ものすごく鋭い視線を感じたわ……。
やだ、まだ鳥肌がたってる……こわいわね。
やっぱり悪いことは考えるものじゃないわ……。"
93,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_035","はぁ……フランツ様のポスターがほしいわ。
でも、さっきから誰かに見られてる気がするの。
こわいわ……。"
94,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_036","さっきから誰かに見られてる気がするの、こわいわ……。
やっぱり、ポスターをひっぺがして持ち帰るだなんて、
悪いことは考えるものじゃないわね……。"
95,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_030","おお、フランツ殿のポスターだぁ!
よーし、試合前に気合入れるぞぉー!"
96,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_031","そーい、そい、そいそいそいそい!
フランツ、フランツ、フ、ラ、ン、ツ~!!"
97,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_035","フランツ殿の試合が、そろそろ始まるな……。
試合前に、例のアレで気合入れておくか……?
おまえら……心の準備はできてるか?"
98,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_036","フランツコール、もういっちょいこぉー!
そーい、そい、そいそいそいそい!
フランツ、フランツ、フ、ラ、ン、ツ~!"
99,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN3_000_030","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_SUBPST019_00036_FAN3_000_035","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_040","おお、ご苦労じゃった。
それで会場周辺に、怪しいヤツはいたかのう?"
102,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_041","……やはり、不穏な輩がいるようじゃのう。
キミが届けてくれた手紙の束を確認したところ、
脅迫状が、さらに十数通ほど含まれていたんじゃ。"
103,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_042","街中でも背後に気をつけろと、いつもより過激でのう……。
サイレント・モスとウ・リンボも心配して、
フランツを探しに行ってくれたんじゃ。"
104,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_043","キミもコロセウム周辺で、不審者を警戒してほしい。
そうじゃな……興行師を装って常連客に挨拶回りをしつつ、
それとなく見張るとよかろう。"
105,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_044","コロセウムに「ジュネヴィーヴ」様がいるはずだから、
彼女を「歓迎」して様子を見るんじゃ。
もしも何か問題が起きたら、すぐ駆けつけてくれい!"
106,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_045","キミもコロセウム周辺で、不審者を警戒してほしい。
そうじゃな……興行師を装って常連客に挨拶回りをしながら、
それとなく見張るとよかろう。"
107,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_046","コロセウムに「ジュネヴィーヴ」様がいるはずだから、
彼女を「歓迎」して様子を見るんじゃ。
もしも何か問題が起きたら、すぐ駆けつけてくれい!"
108,"TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_050","うひゃほっ!
挨拶回りなら、後にして!
もうすぐフランツ様の試合が始まるんだからー!!"
109,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_051","(-砂の狩人 ウ・リンボ-)きゃあああああっ!"
110,"TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_052","今の悲鳴……フランツ様にくっついてる、あのドラ猫の声!?
ナル回廊の方から聞こえたみたいだけど……
ようやく猫に天罰がくだったのかしら、いい気味ね、うふふ!"
111,"TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_055","うひゃほっ!
あなたの「歓迎」はうれしいけど、今は話しかけないで!
もうすぐフランツ様の試合が始まるんだからー!!"
112,"TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_056","今の悲鳴……フランツ様にくっついてるドラ猫の声?
ナル回廊の方から聞こえたみたいだけど……
ようやく猫に天罰がくだったのかしら、いい気味、うふふ!"
113,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_060","……ありがと、配達士さん。
イタタタ、まだ体が痺れてるし……。
背後から突然襲われて、このザマよ。"
114,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_061","頭をやられたせいで、目がくらんでたけど、
さっきフランツを、ラングロアジエっぽい人影が
追いかけていったの……。"
115,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_062","あのシェーダー野郎ったら……。
ウチらが、こうしていられるのは、
フランツのおかげってことを忘れたの……?"
116,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_100_062","ウチらより、ずっと強い廃司教だって、
保釈金が払えず、まだ剣奴のままなのに……!
フランツがいなきゃ、シェーダー野郎は永遠に剣奴だし!"
117,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_063","配達士さん……!
ウチはもう平気だから、フランツを助けて……!
ラングロアジエを探して、無茶をやめさせて!!"
118,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_065","配達士さん……!
ウチはもう平気だから、フランツを助けて……!
ラングロアジエを探して、無茶をやめさせて!!"
119,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_070","くっ……周囲の市民を巻き込まないように、
ふたりで防戦に徹するしかなかった……。
何もなければ、あんな奴らなんて……!"
120,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_070","ク、クソが……。
オレ様が、フランツを襲おうとしてるだと?
ウ・リンボのヤツ……なぐられて、頭沸いたか!?"
121,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_071","無理もないわ、私も誤解していたぐらいですもの。
でも、真相は真逆……
ラングロアジエは、犯人を追跡していたの。"
122,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_072","襲撃者の存在に、いち早く気付いたラングロアジエは、
ひそかにフランツを護衛してくれていたそうよ。"
123,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_073","フランツは……才能はあるけど、戦闘が荒削りジャン……。
だから試合でも休日でも、オレ様が密かにそばについて、
フォローしてたってのに……クソが!!"
124,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_074","……今回ばかりは、仕方ないわ。
周囲の市民を巻き込まないように、
防戦に徹するしかなかったんだから……。"
125,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_076","事情や言い訳なんざ、関係ねぇ……!
大事なのは……フランツの無事だけジャン!"
126,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_077","剣奴だったオレ様が、自由を取り戻せたのは、
フランツが気張って賞金を稼いでくれたおかげジャン……。"
127,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_078","……だから、オレ様は決めたジャン。
オレ様の時間は、全部フランツに捧げるって!!
それなのに、肝心なときに動けないなんて……。"
128,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_079","すまんがアンタ、ヤツを守ってやってくれ……!
連中は……フランツを追いかけて、
「ナル大門」の方へ行ったジャン……。"
129,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_080","……刺客たちは、口元を隠していて、
正体はわからなかったけど、かなりの手練れだったわ。
くれぐれも気をつけて……。"
130,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_081","うぅ、ク、クソが……。
思ったよりダメージがデカイジャン……。"
131,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_085","すまんがアンタ、ヤツを守ってやってくれ……!
連中は……フランツを追いかけて、
「ナル大門」の方へ行ったジャン……。"
132,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_085","……刺客たちは、口元を隠していて、
正体はわからなかったけど、かなりの手練れだったわ。
くれぐれも気をつけて……。"
133,"TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_090","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_091","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_095","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_SUBPST019_00036_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
137,"TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_095","不細工の嘆きを喰らえ!"
138,"TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_096","美男子の味方は、ぶっ潰す!"
139,"TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_097","邪魔すんならオメーから消す!"
140,"TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_099","どうした……もうオシマイか?
自分が顔だけの弱い剣闘士だと、思い知ったか!?
二度と試合に出れねーよう、キレイな顔をぶっつぶしてやる!"
141,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_95","くっ、こんなところで力尽きるなんて……美しくない!
必ず……反撃してみせる!"
142,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_99","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_100","うぅ……うううぅ……。
俺のせいで、仲間たちが怪我を……
……俺は……なんて美しくない……。"
144,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_101","それにひきかえ、君は強く……実に美しかった。
教えてくれ……どうしたら、君のように強く美しくなれる?"
145,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_102","ありがたいことに、多くのファンが俺を応援してくれる。
でも……俺の実力は、ファンの期待に見合っていない!"
146,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_103","少しでも理想に近づくために、己を追いこもうと、
手当たり次第に強い剣闘士を挑発して、
俺を襲ってくるよう仕向けたんだ……。"
147,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_104","仲間は巻きこまないよう、単独行動をしてたのに……
まさか、みんなが俺を守ろうとしてくれるなんて、
思ってもみなかったよ……。"
148,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_105","クソがっ!
勝手にひとりで悩みやがって!
オレ様たちが、オマエを守んのは当然ジャン!"
149,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_106","ホント、ホント。
フランツに空回りされると、ウチらが迷惑だし!
今後は、隠し事も、ひとりで悩むのも、いっさい禁止ね!"
150,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_107","うふふ、フランツ……あなた、勘違いしているようね。
私たちが、あなたを守ろうとするのは、
あなたが「力不足の美男子」だと思ってるからじゃないの。"
151,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_108","オマエは、人気に傲ることなく、
ファンの期待に応えるために、すげー努力してるジャン。
オレ様たちは、そんなオマエが好きなんだよ!"
152,"TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_109","フランツのいちばん熱狂的なファンは……ウチらなんだよ!"
153,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_109","みんな……ありがとう。
この礼は、俺の成長で返してみせるよ!"
154,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_110","……ほれほれ、そろそろ試合の時間じゃ。"
155,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_111","……親父さん、みんなはケガをしてる。
今回の試合は、俺ひとりで出場させてください!"
156,"TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_112","うふふ……。
また、ひとりで背負おうとして、本当に困った子。
心配ないわ、私の魔法でちゃーんと癒してあげるから。"
157,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_113","試合なんざ、かるーく片付けて、
さっさと4人で特訓しようジャン!!"
158,"TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_114","いつもの修練所なら、もう手配してあるぞ。
心置きなく、特訓するがいい。"
159,"TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_115","そうだ、よかったら君も俺たちの特訓につきあってほしい。
君の強さに……その……ファンになったものでね!"
160,"TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_116","それじゃ、オレ様たちの領域……
ハラタリ修練所で、待ってるジャン!"
161,"TEXT_SUBPST019_00036_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に大量の手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_01 先輩レターモーグリから、大量の手紙の配達を依頼された。ウルダハの剣術士ギルドにいる麗しの剣士「フランツ」に、100通以上ありそうな「<Sheet(EventItem,2001458,0)/>」を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_02 フランツに手紙を配達した。届けた手紙の中に脅迫状が混じっていたため、興行師ブブドガから周囲の警備を依頼された。フランツの試合の宣伝活動を装い、怪しい人物を探ろう。ナル回廊では「<Sheet(EventItem,2001460,0)/>」を配り、ザル回廊では「<Sheet(EObj,2004614,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001459,0)/>」を貼ろう。
7 3 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_03 フランツの試合の宣伝活動を装い、怪しい人物を探ったところ、危険な気配を察知した。剣術士ギルドにいる興行師「ブブドガ」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_04 ブブドガに報告した。フランツの襲撃は、今にも実行されようとしているようだ。常連客に挨拶回りをしながら、コロセウム周辺を警戒するよう依頼された。コロセウムの「ジュネヴィーヴ」に、エモート「歓迎する」をしよう。
9 5 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_05 常連客の挨拶回り中に、ウ・リンボの悲鳴を聞いた。ナル回廊にて砂の狩人「ウ・リンボ」を救助しよう。
10 6 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_06 ウ・リンボを救助した。背後から襲われたという彼女だが、フランツの後を追う無双のラングロアジエを見たらしい。ナル回廊で「無双のラングロアジエ」を捕まえよう。
11 7 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_07 ラングロアジエもまた、何者かの襲撃を受けていた。彼は犯人を追跡していたが、サイレント・モスとともに撃退されてしまったらしい。中央ザナラーンで、襲撃者に追われている「フランツ」を探そう。
12 8 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_08 襲われているフランツを発見し、謎めいた襲撃者を討伐した。中央ザナラーンの「フランツ」と話そう。
13 9 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_09 フランツと話した。今回の襲撃は、フランツが己を磨くために、自ら招いた事態だった。真実を知った仲間たちは、特訓をして力をつけようと誓った。フランツ一味の特訓につきあうときには、ハラタリ修練所を訪れてみよう。
14 10 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_00 剣術士ギルドのフランツに<Sheet(EventItem,2001458,0)/>を配達
29 25 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_01 ナル回廊で<Sheet(EventItem,2001460,0)/>を配る
30 26 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_02 ザル回廊で<Sheet(EObj,2004614,0)/>に<Sheet(EventItem,2001459,0)/>を貼る
31 27 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_03 剣術士ギルドのブブドガに報告
32 28 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_04 ジュネヴィーヴにエモート「歓迎する」をする
33 29 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_05 ナル回廊のウ・リンボを救助する
34 30 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_06 無双のラングロアジエを捕獲
35 31 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_07 中央ザナラーンでフランツを探す
36 32 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_08 フランツと話す
37 33 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST019_00036_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君に、ぜひとも頼みたい配達があるクポ。 ウルダハのコロセウムで大人気の、麗しの剣士…… 「フランツ」さんに山盛りファンレタークポ!
53 49 TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_001 モグは、毎日フランツさんにファンレターを届けてるクポ。 その度に、モグの心はなぜかジリジリするクポ~! このキモチを、半人前君とわかちあいたいクポ!
54 50 TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_002 フランツさんは、今日もウルダハのコロセウムで試合クポ。 剣術士ギルドに行けば、会えるはずクポ~!
55 51 TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_005 フランツさんは、今日もウルダハのコロセウムで試合クポ。 剣術士ギルドに行けば、会えるはずクポ~!
56 52 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_010 「麗しの剣士 フランツ」と、その一味をご存知かな? あの子らの輝きを見出し、スターダムに導いたのが、 何を隠そう、このワシじゃ!
57 53 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_010 うふふ……試合前、剣闘士は精神を統一するもの。 騒ぎ立てて、仲間の集中を妨げでもしたら、お仕置きよ?
58 54 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_010 ウチにプレゼントくれるの~? ウチ、エシュテムの限定リングほしいんだけど? ……なんだぁ、やっぱフランツ宛の配達かぁ~。
59 55 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_010 ……クソが、話しかけんじゃねぇ。 オレ様にフランツみてぇな愛想を期待したって無駄ジャン。
60 56 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_010 君も俺のサインをお望みかい? ……おや、ファンレターを届けに来てくれたのか?
61 57 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_011 ストップ、ストーップ! そのファンレターの束は、いったんワシが預かーる! うちの看板剣闘士が、また怪我したら困るんでな!
62 58 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_012 こちらは、興行師のブブドガさんだよ。 俺たち4人の雇い主で、お目付役といったところだね。 ……いわば俺たちを育ててくれた、父親みたいな存在さ。
63 59 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_013 フランツよ、昨日はお前にフラれたファンから…… 一昨日は、お前に負けた剣闘士から、 危険な手紙が届いていたのを忘れたか!?
64 60 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_014 ……親父さんってば、まじ心配しすぎー。 そう毎日、手紙に毒サソリや刃物なんて入ってないよ!
65 61 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_015 やだっ、なに、この臭い!? くっさーい!!
66 62 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_016 ええい、ファンレターの束に仕込まれておったモルボルバルブが、 くさい息を吐きおったんじゃー! すぐ片付けるから、しばらく息を止めてなさい!!
67 63 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_017 やれやれ、剣闘士は人気商売だものね。 熱狂的なファンの中には、フランツを独占したい一心で、 斬りかかろうとする人さえいるし……困ったものね。
68 64 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_018 大袈裟だよ、サイレント・モスは。 女の子が振るう短刀じゃ、大した傷にならないよ。
69 65 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_018 クソが、甘すぎんぞ! オマエに入れ込んだ貴婦人の旦那が、傭兵を雇って復讐…… ってこともありジャン!?
70 66 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_100_019 そうじゃぞ……! もっと、自覚してもらわねば!
71 67 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_019 ……だが、なにより厄介なのは同業者のやっかみじゃ。 先ほどのモルボル入りの手紙も、無名の剣闘士からだった。 「背後に気をつけろ」という脅迫文も添えられておったぞ。
72 68 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_020 悪意ある輩には美しく反撃するから、心配しないで。 ……さて、試合に向けて、そろそろ気を静めようかな。 ちょっと外の風にあたってくるよ。
73 69 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_021 んじゃ、オレ様もジャン……。 試合に集中すっために、一杯ひっかけてくるぜ。
74 70 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_022 とかいって、あのシェーダー野郎がいちばん怪しいし! 人気も取り分もフランツに負けてて、気にしてるし~! 今も、フランツを襲いに行ってたりして~!
75 71 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_023 ラングロアジエは、黒衣森出身の元盗賊でね。 銅刃団に捕縛されて、剣奴になったのよ。 今では自由の身だけど、金さえ積まれれば裏切るかも……。
76 72 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_024 剣奴というのは、ワシのような興行師に買われた、 犯罪者や戦争捕虜のことなんじゃよ。 剣闘士として戦い、保釈金を稼ぐことで罪をあがなうんじゃ。
77 73 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_025 うちの剣闘士を信じたいところじゃが…… 危険を未然に防ぐのも、興行師の務めじゃ! キミ……見たところ凄腕のようだし、ワシに力を貸してくれ。
78 74 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_026 フランツの試合を宣伝するフリをしながら、 不審者がおらぬか、あたりを警戒してほしいのじゃ。
79 75 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_027 そうじゃな……ナル回廊では「<Sheet(EventItem,2001460,0)/>」を配り、 ザル回廊では目立つ場所に「<Sheet(EventItem,2001459,0)/>」を貼ってくれ。 よろしく頼んだぞ!
80 76 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_030 ナル回廊では「<Sheet(EventItem,2001460,0)/>」を配り、 ザル回廊では目立つ場所に「<Sheet(EventItem,2001459,0)/>」を貼ってくれ。 よろしく頼んだぞ!
81 77 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_031 ……ラングロアジエは、凶悪犯をぶちこむマラサジャ収容所で、 看守も舌をまくほど暴れておってなぁ。 ヤツの闘争心に惚れこみ、ワシが剣奴として買い付けたのじゃ。
82 78 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_030 ラングロアジエは、黒衣森出身の元盗賊でね。 銅刃団に捕縛されて、剣奴になったのよ。 今では自由の身だけど、金さえ積まれれば裏切るかも……。
83 79 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_030 シェーダー野郎がいちばん怪しいし! 人気も取り分もフランツに負けてて、気にしてるし~! 今も、フランツを襲いに行ってたりして~!
84 80 TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_030 最近、フランツ様の人気にあやかろうって人が多いのよね。 えっ、本物の「麗しの剣士 フランツ」様の試合が、 もうすぐ始まるの!?
85 81 TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_031 教えてくれてありがとう! このフランツ様のそっくりさんに興奮して、 危うく、本物を見逃しちゃうとこだったわ!
86 82 TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_032 あれっ……今、誰かがこっちをじっと見ていたような……。 もしかして、フランツ様のファンかしら? ライバルが多くて、嫌になっちゃうわ!
87 83 TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_035 あれっ……今、誰かがこっちをじっと見ていたような……。 もしかして、フランツ様のファンかしら? ライバルが多くて、嫌になっちゃうわ!
88 84 TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_030 ……フランツ様への贈り物、どれがいいかしら。 えっ、「麗しの剣士 フランツ」様のビラがあるの? わーください、ください!
89 85 TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_031 はぁ~、ビラに描かれた似顔絵も麗しいわ。 敵をにらみつける、この目つきが最高!!
90 86 TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_032 よし、決めたわ! 試合で使ってもらえるように、 高価な方の剣をフランツ様へ贈っちゃう!
91 87 TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_035 試合で使ってもらえるように、 高価な方の剣をフランツ様に贈っちゃう! 試合前に、なんとか手渡せるといいんだけど……。
92 88 TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_030 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_031 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_035 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_030 フランツ様の新しいポスターよ! ステキ……ひっぺがして持ち帰りたい! 誰も見てないスキに、なんとか……。
96 92 TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_031 ひゃっ……今、ものすごく鋭い視線を感じたわ……。 やだ、まだ鳥肌がたってる……こわいわね。 やっぱり悪いことは考えるものじゃないわ……。
97 93 TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_035 はぁ……フランツ様のポスターがほしいわ。 でも、さっきから誰かに見られてる気がするの。 こわいわ……。
98 94 TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_036 さっきから誰かに見られてる気がするの、こわいわ……。 やっぱり、ポスターをひっぺがして持ち帰るだなんて、 悪いことは考えるものじゃないわね……。
99 95 TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_030 おお、フランツ殿のポスターだぁ! よーし、試合前に気合入れるぞぉー!
100 96 TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_031 そーい、そい、そいそいそいそい! フランツ、フランツ、フ、ラ、ン、ツ~!!
101 97 TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_035 フランツ殿の試合が、そろそろ始まるな……。 試合前に、例のアレで気合入れておくか……? おまえら……心の準備はできてるか?
102 98 TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_036 フランツコール、もういっちょいこぉー! そーい、そい、そいそいそいそい! フランツ、フランツ、フ、ラ、ン、ツ~!
103 99 TEXT_SUBPST019_00036_FAN3_000_030 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_SUBPST019_00036_FAN3_000_035 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_040 おお、ご苦労じゃった。 それで会場周辺に、怪しいヤツはいたかのう?
106 102 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_041 ……やはり、不穏な輩がいるようじゃのう。 キミが届けてくれた手紙の束を確認したところ、 脅迫状が、さらに十数通ほど含まれていたんじゃ。
107 103 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_042 街中でも背後に気をつけろと、いつもより過激でのう……。 サイレント・モスとウ・リンボも心配して、 フランツを探しに行ってくれたんじゃ。
108 104 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_043 キミもコロセウム周辺で、不審者を警戒してほしい。 そうじゃな……興行師を装って常連客に挨拶回りをしつつ、 それとなく見張るとよかろう。
109 105 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_044 コロセウムに「ジュネヴィーヴ」様がいるはずだから、 彼女を「歓迎」して様子を見るんじゃ。 もしも何か問題が起きたら、すぐ駆けつけてくれい!
110 106 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_045 キミもコロセウム周辺で、不審者を警戒してほしい。 そうじゃな……興行師を装って常連客に挨拶回りをしながら、 それとなく見張るとよかろう。
111 107 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_046 コロセウムに「ジュネヴィーヴ」様がいるはずだから、 彼女を「歓迎」して様子を見るんじゃ。 もしも何か問題が起きたら、すぐ駆けつけてくれい!
112 108 TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_050 うひゃほっ! 挨拶回りなら、後にして! もうすぐフランツ様の試合が始まるんだからー!!
113 109 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_051 (-砂の狩人 ウ・リンボ-)きゃあああああっ!
114 110 TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_052 今の悲鳴……フランツ様にくっついてる、あのドラ猫の声!? ナル回廊の方から聞こえたみたいだけど…… ようやく猫に天罰がくだったのかしら、いい気味ね、うふふ!
115 111 TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_055 うひゃほっ! あなたの「歓迎」はうれしいけど、今は話しかけないで! もうすぐフランツ様の試合が始まるんだからー!!
116 112 TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_056 今の悲鳴……フランツ様にくっついてるドラ猫の声? ナル回廊の方から聞こえたみたいだけど…… ようやく猫に天罰がくだったのかしら、いい気味、うふふ!
117 113 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_060 ……ありがと、配達士さん。 イタタタ、まだ体が痺れてるし……。 背後から突然襲われて、このザマよ。
118 114 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_061 頭をやられたせいで、目がくらんでたけど、 さっきフランツを、ラングロアジエっぽい人影が 追いかけていったの……。
119 115 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_062 あのシェーダー野郎ったら……。 ウチらが、こうしていられるのは、 フランツのおかげってことを忘れたの……?
120 116 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_100_062 ウチらより、ずっと強い廃司教だって、 保釈金が払えず、まだ剣奴のままなのに……! フランツがいなきゃ、シェーダー野郎は永遠に剣奴だし!
121 117 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_063 配達士さん……! ウチはもう平気だから、フランツを助けて……! ラングロアジエを探して、無茶をやめさせて!!
122 118 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_065 配達士さん……! ウチはもう平気だから、フランツを助けて……! ラングロアジエを探して、無茶をやめさせて!!
123 119 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_070 くっ……周囲の市民を巻き込まないように、 ふたりで防戦に徹するしかなかった……。 何もなければ、あんな奴らなんて……!
124 120 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_070 ク、クソが……。 オレ様が、フランツを襲おうとしてるだと? ウ・リンボのヤツ……なぐられて、頭沸いたか!?
125 121 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_071 無理もないわ、私も誤解していたぐらいですもの。 でも、真相は真逆…… ラングロアジエは、犯人を追跡していたの。
126 122 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_072 襲撃者の存在に、いち早く気付いたラングロアジエは、 ひそかにフランツを護衛してくれていたそうよ。
127 123 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_073 フランツは……才能はあるけど、戦闘が荒削りジャン……。 だから試合でも休日でも、オレ様が密かにそばについて、 フォローしてたってのに……クソが!!
128 124 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_074 ……今回ばかりは、仕方ないわ。 周囲の市民を巻き込まないように、 防戦に徹するしかなかったんだから……。
129 125 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_076 事情や言い訳なんざ、関係ねぇ……! 大事なのは……フランツの無事だけジャン!
130 126 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_077 剣奴だったオレ様が、自由を取り戻せたのは、 フランツが気張って賞金を稼いでくれたおかげジャン……。
131 127 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_078 ……だから、オレ様は決めたジャン。 オレ様の時間は、全部フランツに捧げるって!! それなのに、肝心なときに動けないなんて……。
132 128 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_079 すまんがアンタ、ヤツを守ってやってくれ……! 連中は……フランツを追いかけて、 「ナル大門」の方へ行ったジャン……。
133 129 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_080 ……刺客たちは、口元を隠していて、 正体はわからなかったけど、かなりの手練れだったわ。 くれぐれも気をつけて……。
134 130 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_081 うぅ、ク、クソが……。 思ったよりダメージがデカイジャン……。
135 131 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_085 すまんがアンタ、ヤツを守ってやってくれ……! 連中は……フランツを追いかけて、 「ナル大門」の方へ行ったジャン……。
136 132 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_085 ……刺客たちは、口元を隠していて、 正体はわからなかったけど、かなりの手練れだったわ。 くれぐれも気をつけて……。
137 133 TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_090 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_091 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_095 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_SUBPST019_00036_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
141 137 TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_095 不細工の嘆きを喰らえ!
142 138 TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_096 美男子の味方は、ぶっ潰す!
143 139 TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_097 邪魔すんならオメーから消す!
144 140 TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_099 どうした……もうオシマイか? 自分が顔だけの弱い剣闘士だと、思い知ったか!? 二度と試合に出れねーよう、キレイな顔をぶっつぶしてやる!
145 141 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_95 くっ、こんなところで力尽きるなんて……美しくない! 必ず……反撃してみせる!
146 142 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_99 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_100 うぅ……うううぅ……。 俺のせいで、仲間たちが怪我を…… ……俺は……なんて美しくない……。
148 144 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_101 それにひきかえ、君は強く……実に美しかった。 教えてくれ……どうしたら、君のように強く美しくなれる?
149 145 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_102 ありがたいことに、多くのファンが俺を応援してくれる。 でも……俺の実力は、ファンの期待に見合っていない!
150 146 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_103 少しでも理想に近づくために、己を追いこもうと、 手当たり次第に強い剣闘士を挑発して、 俺を襲ってくるよう仕向けたんだ……。
151 147 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_104 仲間は巻きこまないよう、単独行動をしてたのに…… まさか、みんなが俺を守ろうとしてくれるなんて、 思ってもみなかったよ……。
152 148 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_105 クソがっ! 勝手にひとりで悩みやがって! オレ様たちが、オマエを守んのは当然ジャン!
153 149 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_106 ホント、ホント。 フランツに空回りされると、ウチらが迷惑だし! 今後は、隠し事も、ひとりで悩むのも、いっさい禁止ね!
154 150 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_107 うふふ、フランツ……あなた、勘違いしているようね。 私たちが、あなたを守ろうとするのは、 あなたが「力不足の美男子」だと思ってるからじゃないの。
155 151 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_108 オマエは、人気に傲ることなく、 ファンの期待に応えるために、すげー努力してるジャン。 オレ様たちは、そんなオマエが好きなんだよ!
156 152 TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_109 フランツのいちばん熱狂的なファンは……ウチらなんだよ!
157 153 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_109 みんな……ありがとう。 この礼は、俺の成長で返してみせるよ!
158 154 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_110 ……ほれほれ、そろそろ試合の時間じゃ。
159 155 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_111 ……親父さん、みんなはケガをしてる。 今回の試合は、俺ひとりで出場させてください!
160 156 TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_112 うふふ……。 また、ひとりで背負おうとして、本当に困った子。 心配ないわ、私の魔法でちゃーんと癒してあげるから。
161 157 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_113 試合なんざ、かるーく片付けて、 さっさと4人で特訓しようジャン!!
162 158 TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_114 いつもの修練所なら、もう手配してあるぞ。 心置きなく、特訓するがいい。
163 159 TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_115 そうだ、よかったら君も俺たちの特訓につきあってほしい。 君の強さに……その……ファンになったものでね!
164 160 TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_116 それじゃ、オレ様たちの領域…… ハラタリ修練所で、待ってるジャン!
165 161 TEXT_SUBPST019_00036_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
+78
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_00","アドネール占星台のギルドリーヴ発行窓口、シモーランは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_01","シモーランからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『要撃任務:ドラゴン族の邪悪なる眷属』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_02","無事、シモーランから引き受けたギルドリーヴを達成することができた。「アドネール占星台」の「シモーラン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_03","シモーランは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、アドネール占星台周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。シモーランの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
4,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_08",""
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10,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_11",""
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13,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_14",""
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19,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBROC901_00016_TODO_00","『要撃任務:ドラゴン族の邪悪なる眷属』を攻略"
25,"TEXT_SUBROC901_00016_TODO_01","アドネール占星台のシモーランと話す"
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冒険者の方、「ギルドリーヴ」の依頼を受けてみませんか?"
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「アドネール占星台」周辺より寄せられる依頼のこと。
私は、これを整理して、冒険者に斡旋しております。"
50,"TEXT_SUBROC901_00016_CIMEAURANT_000_002","ですが……依頼を引き受けたいとおっしゃるなら、
まずは私に、貴方の実力を見せてください。
中には危険な依頼もありますゆえ、心配なのです。"
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これは私の扱っている依頼のひとつです……
まずは貴方に、このリーヴを達成していただきたいのです。"
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ドラゴンの眷属……「レッドエイビス」退治の依頼です。"
53,"TEXT_SUBROC901_00016_CIMEAURANT_000_005","かの眷属は「バリトンダイルの肉」が好物です。
「スナップジョー」を倒して、この肉を手に入れ、
「設置地点」に使えば、おびき寄せられます。"
54,"TEXT_SUBROC901_00016_CIMEAURANT_000_006","もし、近くに「レッドエイビス」がいない場合には、
別の「設置地点」で試してみてください。"
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朗報を期待しております。"
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わかりました、報酬をお渡ししますね。"
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期待しています、そうした貴方の頑張りが、
この地の平穏に繋がるのですから。"
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では、この先もよろしくお願いします。"
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4 0 TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_00 アドネール占星台のギルドリーヴ発行窓口、シモーランは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_01 シモーランからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『要撃任務:ドラゴン族の邪悪なる眷属』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_02 無事、シモーランから引き受けたギルドリーヴを達成することができた。「アドネール占星台」の「シモーラン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBROC901_00016_SEQ_03 シモーランは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、アドネール占星台周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。シモーランの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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54 50 TEXT_SUBROC901_00016_CIMEAURANT_000_002 ですが……依頼を引き受けたいとおっしゃるなら、 まずは私に、貴方の実力を見せてください。 中には危険な依頼もありますゆえ、心配なのです。
55 51 TEXT_SUBROC901_00016_CIMEAURANT_000_003 ……このリーヴを見てください。 これは私の扱っている依頼のひとつです…… まずは貴方に、このリーヴを達成していただきたいのです。
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4 0 TEXT_SUBROC902_00017_SEQ_00 ホワイトブリム前哨地のギルドリーヴ発行窓口、ブワリノーは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
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53 49 TEXT_SUBROC902_00017_VOILINAUT_000_001 ……すまぬ、失礼した。 私はブワリノー、冒険者ギルドの一員として、 こうして「ギルドリーヴ」の発行を請け負っておる。
54 50 TEXT_SUBROC902_00017_VOILINAUT_000_002 魔物退治や物資の調達など、 この「ホワイトブリム前哨地」に寄せられた依頼を、 「ギルドリーヴ」として冒険者に斡旋するのが私の役目。
55 51 TEXT_SUBROC902_00017_VOILINAUT_000_003 もしも、お主が仕事を受けてくれるなら…… まずは、お主の実力を見せてくれ。 未熟者に、危険な依頼を任せられぬゆえ。
56 52 TEXT_SUBROC902_00017_VOILINAUT_000_004 まず最初に、お主にはこのリーヴをこなしてほしい。 私が扱ってる依頼のひとつだ。
57 53 TEXT_SUBROC902_00017_VOILINAUT_000_005 この依頼は、物資輸送経路の安全確保が目的。 依頼人は、たいそう困っておるようだ。
58 54 TEXT_SUBROC902_00017_VOILINAUT_000_006 基本的には、指定地域の野獣を退治してもらうのだが…… だが、大型の魔物が現れることもあるから…… 気を抜いてはならぬぞ?
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60 56 TEXT_SUBROC902_00017_VOILINAUT_000_011 待っていたぞ、リーヴを達成したようだな。 実に見事な働きだ、報酬を受け取ってくれ。
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もしかして、仕事を探しているのかい?"
49,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_001","失敬、私はアイリーン。
「ギルドリーヴ」の発行を請け負う、冒険者ギルドの者さ。"
50,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_002","魔物退治や物資の調達など、
「ワインポート」周辺から寄せられたさまざまな依頼を、
ギルドリーヴとして、冒険者に紹介するのが役目だよ。"
51,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_003","君にも仕事を紹介したいところだけど……
まずは君の実力を見せてほしいのだ。
危険な依頼もあるので、腕前を確かめたくてね。"
52,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_004","では、私が扱っている依頼をひとつ、見せてあげる。
まずはこのリーヴをこなしてみせてほしい。"
53,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_005","このリーヴは、なんでも食べてしまう、
食いしん坊なグゥーブーを誘き出して、退治する依頼さ。"
54,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_006","目的のインセイシャブル・グゥーブーを誘き出すには、
「設置地点」に「ペリカンの肉」を設置するんだ。
この肉は、ヒューランイーター・ペリカンを倒せば手に入るよ。"
55,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_007","もしも近くにグゥーブーがいないようだったら、
別の「設置地点」でも試してみてね。
じゃあ、よろしく頼んだよ。"
56,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_010","準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してみてよ。
怪我しないように、くれぐれも気を付けてね。"
57,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_011","依頼したリーヴを達成したようだね。
それじゃ、報酬を渡そう。"
58,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_012","ギルドリーヴを開始したんだね。
依頼が成功するように、応援しているよ。"
59,"TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_020","ごくろうさま。
すばらしい仕事ぶりだったよ、文句は何ひとつないね。
これなら、安心して仕事を任せられそうだ。"
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君のような実力者に任せたい依頼が
たくさん舞い込んでいるからね。"
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4 0 TEXT_SUBSEA905_00014_SEQ_00 ワインポートのギルドリーヴ発行窓口、アイリーンは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA905_00014_SEQ_01 アイリーンからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『要撃任務:暴食のグゥーブー』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA905_00014_SEQ_02 無事、アイリーンから引き受けたギルドリーヴを達成することができた。「ワインポート」の「アイリーン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA905_00014_SEQ_03 アイリーンは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ワインポート周辺の依頼を、彼女から引き受けることができる。アイリーンの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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28 24 TEXT_SUBSEA905_00014_TODO_00 『要撃任務:暴食のグゥーブー』を攻略
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52 48 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_000 やあ、そこの冒険者の君。 もしかして、仕事を探しているのかい?
53 49 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_001 失敬、私はアイリーン。 「ギルドリーヴ」の発行を請け負う、冒険者ギルドの者さ。
54 50 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_002 魔物退治や物資の調達など、 「ワインポート」周辺から寄せられたさまざまな依頼を、 ギルドリーヴとして、冒険者に紹介するのが役目だよ。
55 51 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_003 君にも仕事を紹介したいところだけど…… まずは君の実力を見せてほしいのだ。 危険な依頼もあるので、腕前を確かめたくてね。
56 52 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_004 では、私が扱っている依頼をひとつ、見せてあげる。 まずはこのリーヴをこなしてみせてほしい。
57 53 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_005 このリーヴは、なんでも食べてしまう、 食いしん坊なグゥーブーを誘き出して、退治する依頼さ。
58 54 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_006 目的のインセイシャブル・グゥーブーを誘き出すには、 「設置地点」に「ペリカンの肉」を設置するんだ。 この肉は、ヒューランイーター・ペリカンを倒せば手に入るよ。
59 55 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_007 もしも近くにグゥーブーがいないようだったら、 別の「設置地点」でも試してみてね。 じゃあ、よろしく頼んだよ。
60 56 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_010 準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してみてよ。 怪我しないように、くれぐれも気を付けてね。
61 57 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_011 依頼したリーヴを達成したようだね。 それじゃ、報酬を渡そう。
62 58 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_012 ギルドリーヴを開始したんだね。 依頼が成功するように、応援しているよ。
63 59 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_020 ごくろうさま。 すばらしい仕事ぶりだったよ、文句は何ひとつないね。 これなら、安心して仕事を任せられそうだ。
64 60 TEXT_SUBSEA905_00014_AILEEN_000_021 これからもよろしく頼むよ。 君のような実力者に任せたい依頼が たくさん舞い込んでいるからね。
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「特務隊長チロロ」に話してみてください。
あなたの冒険者としての実力は、私が保証します。"
50,"TEXT_SUBSEA906_00059_TIRORO_000_01","スヴィグスキフから聞いているよ。
「ギルドオーダー」の任務を任せられる実力者だってね。
ではさっそく、「ギルドオーダー」の説明をしよう。"
51,"TEXT_SUBSEA906_00059_TIRORO_000_02","ギルドオーダーっていうのは、
ギルドリーヴとは、また違った特殊な任務だよ。
ひとりでは達成できないのが、大きな特徴だね。"
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アンタたち冒険者同士の連携が
試されるはずだよ。"
53,"TEXT_SUBSEA906_00059_TIRORO_000_04","もちろん、任務を達成すれば相応の報酬をあげる。
特に、初めて任務を達成したときなんかは、
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アタシに声をかけてくれ。"
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パーティーコンテンツに気軽に参加できる、
「コンテンツファインダー」が開放されました!"
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「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、
「コンテンツファインダー」を選択してください。"
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4 0 TEXT_SUBSEA906_00059_SEQ_00 スウィフトパーチ入植地のスヴィグスキフは冒険者にギルドオーダーを紹介したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA906_00059_SEQ_01 スヴィグスキフにギルドオーダーを紹介された。スウィフトパーチ入植地の「特務隊長チロロ」に話をきいてみよう。
6 2 TEXT_SUBSEA906_00059_SEQ_02 特務隊長チロロからギルドオーダーの説明を受けた。興味があるなら、彼女から仕事を引き受けよう。
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52 48 TEXT_SUBSEA906_00059_SWYGSKYF_000_01 ギルドリーヴをこなせるあなたなら、 「ギルドオーダー」も依頼できそうですね。
53 49 TEXT_SUBSEA906_00059_SWYGSKYF_000_02 興味があるなら、よろず屋の向かいに立っている 「特務隊長チロロ」に話してみてください。 あなたの冒険者としての実力は、私が保証します。
54 50 TEXT_SUBSEA906_00059_TIRORO_000_01 スヴィグスキフから聞いているよ。 「ギルドオーダー」の任務を任せられる実力者だってね。 ではさっそく、「ギルドオーダー」の説明をしよう。
55 51 TEXT_SUBSEA906_00059_TIRORO_000_02 ギルドオーダーっていうのは、 ギルドリーヴとは、また違った特殊な任務だよ。 ひとりでは達成できないのが、大きな特徴だね。
56 52 TEXT_SUBSEA906_00059_TIRORO_000_03 一癖も二癖もある任務ばかりだから、 アンタたち冒険者同士の連携が 試されるはずだよ。
57 53 TEXT_SUBSEA906_00059_TIRORO_000_04 もちろん、任務を達成すれば相応の報酬をあげる。 特に、初めて任務を達成したときなんかは、 ボーナスも付けてあげるよ。
58 54 TEXT_SUBSEA906_00059_TIRORO_000_05 任務を受けたいときは、 アタシに声をかけてくれ。
59 55 TEXT_SUBSEA906_00059_SYSTEM_000_006 各種ダンジョンやギルドオーダーなどの、 パーティーコンテンツに気軽に参加できる、 「コンテンツファインダー」が開放されました!
60 56 TEXT_SUBSEA906_00059_SYSTEM_000_007 コンテンツファインダーを起動するには、 「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、 「コンテンツファインダー」を選択してください。
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0,"TEXT_SUBWIL153_00015_SEQ_00","キャンプ・ブルーフォグのギルドリーヴ発行窓口、ルルバナは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL153_00015_SEQ_01","ルルバナからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『獲得任務:新型爆薬の試料』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBWIL153_00015_SEQ_02","無事、ルルバナから引き受けたギルドリーヴを達成することができた。「キャンプ・ブルーフォグ」の「ルルバナ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL153_00015_SEQ_03","ルルバナは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、キャンプ・ブルーフォグ周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ルルバナの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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48,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_000","やあ、冒険者!
ちょっと、仕事をやってみる気はないかい?"
49,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_001","僕はルルバナ。
冒険者ギルドの一員として、君たち冒険者に、
「ギルドリーヴ」の依頼を紹介してるのさ。"
50,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_002","依頼の内容は魔物退治から物資の調達まで
このキャンプ・ブルーフォグ周辺から寄せられた
いろいろな仕事が、君を待っているよ。"
51,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_003","どうだい、興味が出てきたかな?
なら僕に、君の実力を見せてくれないかい?
結構ヤバい依頼もあるから、君の力を確かめたいんだ。"
52,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_004","これは、僕の扱ってる依頼のひとつ。
君には、まずはこのリーヴをこなしてほしい。"
53,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_005","イイね~!
さすがは冒険者だね。"
54,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_006","この依頼人は、新しい爆薬を作りたいようでね……
魔物を倒して、可燃性の素材を集めてほしいんだって。"
55,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_007","魔物からは、それぞれ異なった素材を獲得できるから
いろいろ倒して、素材を集めてくれよな。"
56,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_010","準備が整ったら、ギルドリーヴを開始するんだ。
僕に早く、君の力を見せてくれよ!"
57,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_011","おお、見事だね。
さあ、お待ちかねの報酬だ、受け取ってくれよな!"
58,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_012","おっ、ギルドリーヴに励んでいるようだね。
結果を期待しているよ。"
59,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_020","お疲れ様。
見事、依頼は完遂だね、文句のつけようもないよ。"
60,"TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_021","結果はもちろん合格さ。
これからは、頼りにさせてもらうよ。"
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4 0 TEXT_SUBWIL153_00015_SEQ_00 キャンプ・ブルーフォグのギルドリーヴ発行窓口、ルルバナは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL153_00015_SEQ_01 ルルバナからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『獲得任務:新型爆薬の試料』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBWIL153_00015_SEQ_02 無事、ルルバナから引き受けたギルドリーヴを達成することができた。「キャンプ・ブルーフォグ」の「ルルバナ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL153_00015_SEQ_03 ルルバナは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、キャンプ・ブルーフォグ周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ルルバナの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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64 60 TEXT_SUBWIL153_00015_RURUBANA_000_021 結果はもちろん合格さ。 これからは、頼りにさせてもらうよ。
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「特務隊長ロスト・ラビット」に話してみてください。
あなたの冒険者としての実力は私が保証します。"
50,"TEXT_SUBWIL154_00058_LOSTRABBIT_000_01","トトノワから聞いているよ。
「ギルドオーダー」の任務を任せられる実力者だってね。
ではさっそく、「ギルドオーダー」の説明をしよう。"
51,"TEXT_SUBWIL154_00058_LOSTRABBIT_000_02","ギルドオーダーっていうのは、
ギルドリーヴとは、また違った特殊な任務だ。
ひとりでは達成できないのが、大きな特徴だな。"
52,"TEXT_SUBWIL154_00058_LOSTRABBIT_000_03","理由は簡単、この辺りで扱っている任務の中でも、
特に難しい内容のものばかりだからだ。
仲間と協力しなければ、達成はまず無理だ。"
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特に、初めて任務をこなしたときには、
報酬にボーナスをつけてあげよう。"
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アタイに声をかけてくれ。"
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パーティーコンテンツに気軽に参加できる、
「コンテンツファインダー」が開放されました!"
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「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、
「コンテンツファインダー」を選択してください。"
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4 0 TEXT_SUBWIL154_00058_SEQ_00 ホライズンのトトノワは冒険者にギルドオーダーを紹介したいようだ。
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53 49 TEXT_SUBWIL154_00058_TOTONOWA_000_02 興味があるなら、そちらにいる 「特務隊長ロスト・ラビット」に話してみてください。 あなたの冒険者としての実力は私が保証します。
54 50 TEXT_SUBWIL154_00058_LOSTRABBIT_000_01 トトノワから聞いているよ。 「ギルドオーダー」の任務を任せられる実力者だってね。 ではさっそく、「ギルドオーダー」の説明をしよう。
55 51 TEXT_SUBWIL154_00058_LOSTRABBIT_000_02 ギルドオーダーっていうのは、 ギルドリーヴとは、また違った特殊な任務だ。 ひとりでは達成できないのが、大きな特徴だな。
56 52 TEXT_SUBWIL154_00058_LOSTRABBIT_000_03 理由は簡単、この辺りで扱っている任務の中でも、 特に難しい内容のものばかりだからだ。 仲間と協力しなければ、達成はまず無理だ。
57 53 TEXT_SUBWIL154_00058_LOSTRABBIT_000_04 そのかわり、達成できた時の報酬は期待していい。 特に、初めて任務をこなしたときには、 報酬にボーナスをつけてあげよう。
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0,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_00","ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に「コロセウムの秘宝」についての続報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_01","前回までの冒険録:
「るり色の乙女の唇を奪う」という予告からアラベラを守るべく、ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」が盗んだのは「アーゼマの口づけ」という異名を持つ首飾りだった。またしても怪盗白仮面から送られてきた黒塗りのカードには、「勝者にあたえられしコロセウムの秘宝をいただきに参ります」という、新たな犯行予告が書かれていた。ヒルディブランドたちは、今度こそ怪盗白仮面の犯行を防ぐことができるのだろうか……?
            * * *
エリーが調べた情報によると、予告状に記されていた「コロセウムの秘宝」は、アマジナ杯闘技会で与えられる賞品のことを指しているという。ウルダハ:ナル回廊のコロセウム前に向かい、エリーの友人であるミスリルアイの記者「ガネロン」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_02","ガネロンによると、今回のアマジナ杯闘技会は大荒れのようだ。大会の進行役からも話を聞くため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ユユバヤ」に話しかけ、財団の事務所の中に入ろう。"
3,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_03","怪盗白仮面が狙っている賞品を守るためには、大会に出場して勝ち取るほかないようだ。大会に出場することになった冒険者とヒルディブランドだったが、優勝を狙うためには、話題の「剣闘士殺し」の対策を立てなければならない。コロセウム前の「ガネロン」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_04","ガネロンによると、アヴィラと対決する予定の選手は、「剣闘士殺し」に狙われる可能性が高いらしい。実際にアヴィラと戦ったことがある選手に話を聞いてみたほうがよさそうだ。ウルダハの格闘士ギルド前にいる「レイジング・ラット」と話そう。"
5,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_05","レイジング・ラットによると、アヴィラの得意技である、竜巻を巻き起こすほどの剣風には仕掛けがあるという。共犯者の可能性があるとして、コロセウムまでオルトロスを探しに行った「ヒルディブランド」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_06","ヒルディブランドと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、とくにおかしな様子はなかった。コロセウム前に向かい、オルトロスを探しに行った「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
7,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_07","ナシュ・マカラッカと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、やはりおかしな様子はなかった。ヒルディブランドの見解を聞いてみよう。"
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24,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_00","ウルダハのガネロンと話す"
25,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_01","コロセウムのユユバヤと話す"
26,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_02","コロセウム前のガネロンと話す"
27,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_03","レイジング・ラットと話す"
28,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_04","コロセウムのヒルディブランドと話す"
29,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_05","コロセウム前のナシュ・マカラッカと話す"
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48,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_000","待ってたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
予告状に書かれていた「コロセウムの秘宝」について、
バッチリ調査をしておいたんだから!"
49,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_001","文字どおりなら、コロセウムというのはウルダハにある闘技場。
そして、次に開催されるのは、「アマジナ鉱山協会」会長、
フィルガイス氏が主催する「アマジナ杯闘技会」……。"
50,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_002","この大会には、かなりの豪華賞品が用意されてるみたいだし、
その中に、「怪盗白仮面」が狙う「秘宝」があるとみて
間違いないでしょう。"
51,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_003","……ああ、「アマジナ鉱山協会」っていうのは、
アマジナ鉱山社や鉱山鉄道社を束ねる鉱業グループなの。"
52,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_004","そこの会長であるフィルガイスさんは、
砂蠍衆のひとりでもある、超大金持ちよ。
彼自身、コロセウムの熱狂的なファンでもあるんですって。"
53,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_005","……さて、私が調べたのはここまで。
詳しいことは、「ミスリルアイ」の同僚に聞いたほうが早いわ。"
54,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_006","ウルダハで取材をしている「ガネロン」って奴が、
コロセウムの記事を主に担当しているの。
そいつに、最新情報を聞きに行きましょう!"
55,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_010","ガネロンなら今、ウルダハで仕事をしてるわ。
さぁ、さっそく行きましょう!"
56,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_030","……なんだい?
俺は仕事中だ、雑談なら後にしてくれ。"
57,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_031","まぁまぁ、そう言わずに……さ?
今度あなたが担当する特集記事、手伝ってあげるから。"
58,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_032","ゲッ、何してんだよテメェ。
注目度1位の「怪盗白仮面特集」を担当してるエリー様が、
わざわざ俺を冷やかしにきたってか?"
59,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_033","……って、そうか。
「アマジナ杯闘技会」の賞品を「怪盗白仮面」が狙ってるんだな。
ハッ、こんなに荒れ模様な大会は初めてだぜ。"
60,"TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_034","(-????-)ちくしょう……なんでこんなことに!"
61,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_035","ホッチ君にヒュー君、それにヘイモ君じゃねぇか。
……おや、ハッチン君はどうした?
確か「アマジナ杯闘技会」は、4人で参加するって言ってたよな?"
62,"TEXT_CHRHDB401_00166_HEWE_000_036","ああ、記者さん……。
ハッチンは、大会を棄権することになった……。
俺たちは、それをダワー・メドーさんに伝えにきたんだ。"
63,"TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_037","あの、「剣闘士殺し」に闇討ちされたんだ!
いったいどうして……くそっ、卑怯者め!"
64,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_038","(-????-)……陰気臭ぇ面してんじゃねぇよ。
怪我に響くぜ、まったく。"
65,"TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_039","ハ、ハッチン兄さん、もう動けるのかい?
ごめんよ、俺の……俺のマントラがもう少し早ければ、
辞退なんてしなくてすんだのに……。"
66,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_040","フン、弟が一丁前にひとりで責任感じてんじゃねぇよ。
こいつぁ、俺たち「マントラーズ」全員の責任だ。"
67,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_041","……ずっと寝てたら、身体が鈍っちまった。
マントラの特訓したい気分だぜ。
どうだ、一緒にやるだろう?"
68,"TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_042","ハッチン兄さん……!"
69,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_043","よし、行くぞてめえら、マントラ1000回だ!!"
70,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_044","…………え?
マ、マントラーズって本当にいたの!?"
71,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_044","知らねぇのか。
マントラーズのマントラは大人気だぜ。
まぁ、癒す相手がいないから、意味ないけどな。"
72,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_045","……そ、そうなんだ。
と、ところで彼らが言っていた「剣闘士殺し」ってなに?"
73,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_046","大会に参加していた闘士たちが、予選大会を前後して、
不可解な怪我や体調不良で、バンバン倒れちまってな……。
なんでも、「剣闘士殺し」が暗躍してるって噂もあるらしい。"
74,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_047","相次ぐ参加辞退で、大会のカードはめちゃくちゃ。
そのせいで、トーナメント形式だった「アマジナ杯闘技会」は、
決勝戦が、バトルロイヤル形式に変更になっちまった。"
75,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_048","そんなに荒れてたのね……。
うーん、大会の進行役の人にも話を聞きたいんだけど、
どこにいるかわかるかしら?"
76,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_049","今大会の進行役は、ベテランの「ダワー・メドー」さんだ。
コロセウム奥にある、財団の事務所にいるんじゃねぇか?
門番の「ユユバヤ」に取材だって言えば、通してくれるさ。"
77,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_050","ありがとう、行ってみるわ!"
78,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_060","荒れ模様の大会に、「怪盗白仮面」……か。
チッ、仕事が増えるなぁ……。"
79,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_065","大会の進行役の人に話を聞いてみましょう。
コロセウム奥にある、財団の事務所にいるそうよ。"
80,"TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_070","「ミスリルアイ」の記者さんと取材にきたのかい?
それじゃあ、財団の事務所に入りなよ。"
81,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_100","こんにちは、経済誌「ミスリルアイ」のエリーです。
いつも担当がお世話になっています。
今回は、「怪盗白仮面」の件で取材に来ました。"
82,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_101","ガッハッハ、待っていたぜ!?
予告の件は当然知っているさ、観客も盛り上がっている!"
83,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_102","「怪盗白仮面」は、世間の関心も高い。
試合の賭け金も跳ね上がって、我々としては嬉しい悲鳴だ!"
84,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_103","取材も捜査も自由だが、気を付けてくれよ?
大会参加者は気が立ってるもんで、常に一触即発の雰囲気だ。
殴り合いに巻き込まれても、補償はできないぜ……っと。"
85,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_103","……ほぉら、さっそく始まったようだ。
やれやれ、いったい、どこの剣闘士だ?"
86,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_104","決めポーズの隙を狙っての、一発ノックアウトです~!
むむ~、これは勝負ありましたね~!"
87,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_105","あら……。
確かにブリアルディアン君は、いつも気が立っていたわね。"
88,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_106","ぼ、暴力……反対……ですぞ……。"
89,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_107","……ああ、失礼。
ポンコツが勝手にウロウロしていたのでね、
静かにさせておいた。"
90,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_108","ダワー・メドー、貴方が責任者だな。
さっそくだが、大会の賞品について詳しく教えてくれ。"
91,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_109","おう、今回の優勝賞品は超豪華!
緋色に輝く太陽石を使った、最高級の「日神の指輪」だ!
まぁ、「怪盗白仮面」が狙うのも納得の逸品ってところだな。"
92,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_110","副賞も含め、賞品はすべて倉庫で厳重に管理中だ。
今回は、警備にアマジナ鉱山社配下の鉄灯団もついている。
品物の安全は確保されてるぜ!"
93,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_111","では、今大会の賞品をすべて、ぼくに預けてくれ。
敵は変装の達人……鍵番ですら信用できない。"
94,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_112","……そいつはできねぇな。
だいたい、変装の達人というなら、
当のお前さんが「怪盗白仮面」ではない証拠がどこにある?"
95,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_113","一等最初に賞品を手にしてぇっつーんなら……。
この「アマジナ杯闘技会」に出て、自分の力で勝ち取るんだな。"
96,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_113","ちょうど、大会の決勝戦は、飛び入り参加の可能な、
バトルロイヤルに変更になったばかり……。
参加者が増えれば、観客も喜ぶってもんだ!"
97,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_114","おーい、受付~。
事件屋サンが参加を検討するそうだ、こっちに来な。"
98,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_115","(-????-)んも~、ダワーさんってば、ヒト使い……
ならぬ、タコ使いが荒いわぁ……。"
99,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_116","(-紫色のタコもどき-)せっかく今、優勝候補の剣闘士「アヴィラ」ちゃんに、
事務所の案内をしとったのに~。"
100,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_117","ヒルディブランド様、たっ、大変です!
足がいっぱいあります~!"
101,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_118","あ、あんなにたくさん!?
こいつはもう、事件の香りしかしませんぞ!!"
102,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_119","ああ、そいつは「オルトロス」っつー奴だ。
呪術士ギルドが珍しい古文書を元に妖異召喚の実験をしたら、
妙な妖異が数体でてきて、その中にいたようだ。"
103,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_120","呪術士の連中が封印しようとしたところを、こいつは、
「大人しくするからエオルゼアで生活したい」と食い下がってな。
結局、コロセウム財団が引き取り、下働きに雇ったってわけだ。"
104,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_121","うひょひょ、かわいい女の子はオルちゃんって呼んでね~。
受付業ってのは、はじめは面倒だったけど~、
やってみるとなかなか楽しいのだ。"
105,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_122","アヴィラちゃんみたいな、
つおくて美人な剣闘士と、仲良くなれるもんね~!"
106,"TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_123","……フン、事件屋だかなんだか知らないが、覚悟しておけ。
私の剣が舞い起こす竜巻で、貴様らをあの世に送ってやる。"
107,"TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_124","優勝賞品は、怪盗にも貴様らにも渡さない。
私が勝ち取ってみせるさ。"
108,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_125","……それで、大会に参加して、
アヴィラちゃんに倒されたいバカちんは、どこのどいつなの~?"
109,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_126","……フッフッフ、仕方がありません。
ここはこの私、事件屋ヒルディブランドが……!"
110,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_127","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼めるか。
君の実力なら、優勝は確実だろう。"
111,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_128","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って……
まさか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
エオルゼア同盟軍とともに帝国を退けた、光の戦士か!?"
112,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_129","ガッハッハ、そいつは面白ぇ!
噂の英雄様が参加するっつったら、観客の財布も緩むな!
そんじゃ、事件屋と英雄様を選手登録しとこうじゃねぇか!"
113,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_130","やれやれ……。
出場するとなれば、優勝を目指さないとね。
……例の「剣闘士殺し」に会わなければいいんだけど。"
114,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_131","先ほどの女剣士……アヴィラの異様な自信も気になる。
何か「仕掛け」がないか、調べておいたほうがいいだろう。"
115,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_132","ええ、そうですな!
ではさっそく、あの事件性のあるタコ足を持つ、
オルちゃん殿に聞いて……!"
116,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_133","あんた、オルトロスが気に入ってるだけでしょ!
……いい? コロセウムのことなら、
友人の記者「ガネロン」に聞くといいわ。"
117,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_134","そちらは任せた、ぼくは別方面で調査を進める。
何か重要な情報がわかったら、共有してくれ。"
118,"TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_134","荒れ模様の大会に参加するなんて、あんたも物好きだなぁ。
噂になってる「剣闘士殺し」には気をつけろよ?"
119,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_140","ガネロン殿とやらに、
「剣闘士殺し」の情報を聞いてみましょう!"
120,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_145","あなたに優勝を勝ち取ってもらうためにも、
できる対策はしておかないとね。"
121,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_160","なんだよ、まだ聞きたいことがあんのか?
……って、お前らも大会にエントリーしたのかよ。"
122,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_161","それで「剣闘士殺し」について、聞きにきたってか。
チッ、情報はやるから、自分の身は自分で守れよ?"
123,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_163","参加を辞退するまで追い込まれている闘士たちは……
組み合せ的に、「アヴィラ」と戦う可能性が高い奴ばかりだった。
……だから大会に出るつもりなら、アイツには近づくな。"
124,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_164","アヴィラの詳しい情報が知りたいのなら、
実際に彼女と戦った闘士にでも、話を聞いてみるんだな。"
125,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_165","予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、
彼女に、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。
格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい?"
126,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_175","予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、
アヴィラに、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。
格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい?"
127,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_180","ガネロン殿が紹介してくれた選手に、会いに行きますぞ。
敗戦で心を傷つけているかもしれません……
できるだけ、優しく話をせねばなりませんな!"
128,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_200","ハァ……なんだよ……。
本大会に出場できなくて落ち込んでるんだ……。
俺に聞きたいことがあるなら、優しい奴にしてくれよな……。"
129,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_201","お任せください、私は紳士な事件屋ですぞ?
アヴィラ殿に、予選大会でボロッボロのボロ雑巾みたいに負けた、
ルージング・ラット殿に、ズバリ敗因を聞きたいだけです!"
130,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_202","おおおお、お前、気遣う気ないだろ!?
お、俺はあの女に負けたなんて思ってないからな!!"
131,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_203","あ、あの女は汚ぇ手を使ってるに違いねぇ。
あいつの得意技は、竜巻を巻き起こすほどの「剣風」……。
俺は、それに十分注意してたんだ!"
132,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_204","だが、その時……俺は見たのさ。
あいつが剣を振る前に、竜巻が巻き起こったのを!!
あの「剣風」には、何か仕掛けがあるんだ!"
133,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_205","……アヴィラは、アラミゴの出身だ。
捨てる物が何もねぇ奴は、何だってするからな!"
134,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_206","捨てるものが何もない奴は、何だってする……?
あんた、ひどいこと言うわね。"
135,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_207","……俺は、間違ったことは言ってねぇ。"
136,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_208","何か、特殊な装置でも使っているんでしょうか~?
それとも、誰か共犯者がいる、とか……。"
137,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_209","うーん、どちらかといえば後者じゃない?
……まぁ、勘だけど。"
138,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_210","おや、エリー殿のコジワが、
事件解決の糸口をキャッチしましたかな?"
139,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_211","コジワは関係ないでしょ!
フン、この人が言ってることが本当なら、
大掛かりな装置を用意するお金だって無いはずでしょう?"
140,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_212","むむ、それは一理ありますな……ハッ!
私、共犯者の正体が見えてしまいました……!"
141,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_213","ズバリ……受付のオルちゃん殿!
あの素敵な足で、大量の風を生み出してるに違いありません!"
142,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_214","さすがヒルディブランド様~!
ナシュも怪しいと思っていました~!"
143,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_215","あんたたちは、オルトロスのこと気に入ってるだけでしょ!"
144,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_216","では、オルちゃん殿を探してきますぞ!
きっと、コロセウムあたりにいるはずでしょう!"
145,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_250","……お静かに。
むこうにオルちゃん殿がいますぞ!"
146,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_251","御覧ください、あのステキなタコ足を……。
じゃなくて、あの怪しい動きを!"
147,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_252","剣闘士の女性をずっと見つめていますぞ……
次の標的を定めたのでしょうか?"
148,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_253","……話しかけています!
これは、本格的に怪しいですぞ!"
149,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_254","………………女性が逃げていってしまいましたな。"
150,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_255","心なしか、オルちゃん殿の肩が落ちている気がします。
……どこが肩かわかりませんが。"
151,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_256","……行ってしまいましたな。
ナシュ、後を追いますぞ!"
152,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_260","オルちゃん殿を見つけましたぞ……!"
153,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_300","オルトロスさんを見つけました~!
今度は、別のお姉さんを狙っているみたいです!"
154,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_301","見てください、あの美味しそうなタコ足……。
じゃなくて、危険なタコ足です~。"
155,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_302","……やっぱり、話しかけています~!
これは、ますます怪しいですね~!"
156,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_303","…………おやぁ、お姉さん、怒って行っちゃいましたね~。"
157,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_304","なんだか、オルトロスさんの肩が落ちている気がします。
……肩もおいしそうですね~。"
158,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_305","ねぇ、オルトロスって……
ただナンパしてるだけなんじゃないの……?"
159,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_104","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_106","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_00 ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に「コロセウムの秘宝」についての続報を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_01 前回までの冒険録: 「るり色の乙女の唇を奪う」という予告からアラベラを守るべく、ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」が盗んだのは「アーゼマの口づけ」という異名を持つ首飾りだった。またしても怪盗白仮面から送られてきた黒塗りのカードには、「勝者にあたえられしコロセウムの秘宝をいただきに参ります」という、新たな犯行予告が書かれていた。ヒルディブランドたちは、今度こそ怪盗白仮面の犯行を防ぐことができるのだろうか……?             * * * エリーが調べた情報によると、予告状に記されていた「コロセウムの秘宝」は、アマジナ杯闘技会で与えられる賞品のことを指しているという。ウルダハ:ナル回廊のコロセウム前に向かい、エリーの友人であるミスリルアイの記者「ガネロン」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_02 ガネロンによると、今回のアマジナ杯闘技会は大荒れのようだ。大会の進行役からも話を聞くため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ユユバヤ」に話しかけ、財団の事務所の中に入ろう。
7 3 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_03 怪盗白仮面が狙っている賞品を守るためには、大会に出場して勝ち取るほかないようだ。大会に出場することになった冒険者とヒルディブランドだったが、優勝を狙うためには、話題の「剣闘士殺し」の対策を立てなければならない。コロセウム前の「ガネロン」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_04 ガネロンによると、アヴィラと対決する予定の選手は、「剣闘士殺し」に狙われる可能性が高いらしい。実際にアヴィラと戦ったことがある選手に話を聞いてみたほうがよさそうだ。ウルダハの格闘士ギルド前にいる「レイジング・ラット」と話そう。
9 5 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_05 レイジング・ラットによると、アヴィラの得意技である、竜巻を巻き起こすほどの剣風には仕掛けがあるという。共犯者の可能性があるとして、コロセウムまでオルトロスを探しに行った「ヒルディブランド」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_06 ヒルディブランドと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、とくにおかしな様子はなかった。コロセウム前に向かい、オルトロスを探しに行った「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
11 7 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_07 ナシュ・マカラッカと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、やはりおかしな様子はなかった。ヒルディブランドの見解を聞いてみよう。
12 8 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_09
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23 19 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_00 ウルダハのガネロンと話す
29 25 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_01 コロセウムのユユバヤと話す
30 26 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_02 コロセウム前のガネロンと話す
31 27 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_03 レイジング・ラットと話す
32 28 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_04 コロセウムのヒルディブランドと話す
33 29 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_05 コロセウム前のナシュ・マカラッカと話す
34 30 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_14
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52 48 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_000 待ってたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 予告状に書かれていた「コロセウムの秘宝」について、 バッチリ調査をしておいたんだから!
53 49 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_001 文字どおりなら、コロセウムというのはウルダハにある闘技場。 そして、次に開催されるのは、「アマジナ鉱山協会」会長、 フィルガイス氏が主催する「アマジナ杯闘技会」……。
54 50 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_002 この大会には、かなりの豪華賞品が用意されてるみたいだし、 その中に、「怪盗白仮面」が狙う「秘宝」があるとみて 間違いないでしょう。
55 51 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_003 ……ああ、「アマジナ鉱山協会」っていうのは、 アマジナ鉱山社や鉱山鉄道社を束ねる鉱業グループなの。
56 52 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_004 そこの会長であるフィルガイスさんは、 砂蠍衆のひとりでもある、超大金持ちよ。 彼自身、コロセウムの熱狂的なファンでもあるんですって。
57 53 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_005 ……さて、私が調べたのはここまで。 詳しいことは、「ミスリルアイ」の同僚に聞いたほうが早いわ。
58 54 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_006 ウルダハで取材をしている「ガネロン」って奴が、 コロセウムの記事を主に担当しているの。 そいつに、最新情報を聞きに行きましょう!
59 55 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_010 ガネロンなら今、ウルダハで仕事をしてるわ。 さぁ、さっそく行きましょう!
60 56 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_030 ……なんだい? 俺は仕事中だ、雑談なら後にしてくれ。
61 57 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_031 まぁまぁ、そう言わずに……さ? 今度あなたが担当する特集記事、手伝ってあげるから。
62 58 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_032 ゲッ、何してんだよテメェ。 注目度1位の「怪盗白仮面特集」を担当してるエリー様が、 わざわざ俺を冷やかしにきたってか?
63 59 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_033 ……って、そうか。 「アマジナ杯闘技会」の賞品を「怪盗白仮面」が狙ってるんだな。 ハッ、こんなに荒れ模様な大会は初めてだぜ。
64 60 TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_034 (-????-)ちくしょう……なんでこんなことに!
65 61 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_035 ホッチ君にヒュー君、それにヘイモ君じゃねぇか。 ……おや、ハッチン君はどうした? 確か「アマジナ杯闘技会」は、4人で参加するって言ってたよな?
66 62 TEXT_CHRHDB401_00166_HEWE_000_036 ああ、記者さん……。 ハッチンは、大会を棄権することになった……。 俺たちは、それをダワー・メドーさんに伝えにきたんだ。
67 63 TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_037 あの、「剣闘士殺し」に闇討ちされたんだ! いったいどうして……くそっ、卑怯者め!
68 64 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_038 (-????-)……陰気臭ぇ面してんじゃねぇよ。 怪我に響くぜ、まったく。
69 65 TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_039 ハ、ハッチン兄さん、もう動けるのかい? ごめんよ、俺の……俺のマントラがもう少し早ければ、 辞退なんてしなくてすんだのに……。
70 66 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_040 フン、弟が一丁前にひとりで責任感じてんじゃねぇよ。 こいつぁ、俺たち「マントラーズ」全員の責任だ。
71 67 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_041 ……ずっと寝てたら、身体が鈍っちまった。 マントラの特訓したい気分だぜ。 どうだ、一緒にやるだろう?
72 68 TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_042 ハッチン兄さん……!
73 69 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_043 よし、行くぞてめえら、マントラ1000回だ!!
74 70 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_044 …………え? マ、マントラーズって本当にいたの!?
75 71 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_044 知らねぇのか。 マントラーズのマントラは大人気だぜ。 まぁ、癒す相手がいないから、意味ないけどな。
76 72 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_045 ……そ、そうなんだ。 と、ところで彼らが言っていた「剣闘士殺し」ってなに?
77 73 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_046 大会に参加していた闘士たちが、予選大会を前後して、 不可解な怪我や体調不良で、バンバン倒れちまってな……。 なんでも、「剣闘士殺し」が暗躍してるって噂もあるらしい。
78 74 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_047 相次ぐ参加辞退で、大会のカードはめちゃくちゃ。 そのせいで、トーナメント形式だった「アマジナ杯闘技会」は、 決勝戦が、バトルロイヤル形式に変更になっちまった。
79 75 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_048 そんなに荒れてたのね……。 うーん、大会の進行役の人にも話を聞きたいんだけど、 どこにいるかわかるかしら?
80 76 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_049 今大会の進行役は、ベテランの「ダワー・メドー」さんだ。 コロセウム奥にある、財団の事務所にいるんじゃねぇか? 門番の「ユユバヤ」に取材だって言えば、通してくれるさ。
81 77 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_050 ありがとう、行ってみるわ!
82 78 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_060 荒れ模様の大会に、「怪盗白仮面」……か。 チッ、仕事が増えるなぁ……。
83 79 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_065 大会の進行役の人に話を聞いてみましょう。 コロセウム奥にある、財団の事務所にいるそうよ。
84 80 TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_070 「ミスリルアイ」の記者さんと取材にきたのかい? それじゃあ、財団の事務所に入りなよ。
85 81 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_100 こんにちは、経済誌「ミスリルアイ」のエリーです。 いつも担当がお世話になっています。 今回は、「怪盗白仮面」の件で取材に来ました。
86 82 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_101 ガッハッハ、待っていたぜ!? 予告の件は当然知っているさ、観客も盛り上がっている!
87 83 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_102 「怪盗白仮面」は、世間の関心も高い。 試合の賭け金も跳ね上がって、我々としては嬉しい悲鳴だ!
88 84 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_103 取材も捜査も自由だが、気を付けてくれよ? 大会参加者は気が立ってるもんで、常に一触即発の雰囲気だ。 殴り合いに巻き込まれても、補償はできないぜ……っと。
89 85 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_103 ……ほぉら、さっそく始まったようだ。 やれやれ、いったい、どこの剣闘士だ?
90 86 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_104 決めポーズの隙を狙っての、一発ノックアウトです~! むむ~、これは勝負ありましたね~!
91 87 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_105 あら……。 確かにブリアルディアン君は、いつも気が立っていたわね。
92 88 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_106 ぼ、暴力……反対……ですぞ……。
93 89 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_107 ……ああ、失礼。 ポンコツが勝手にウロウロしていたのでね、 静かにさせておいた。
94 90 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_108 ダワー・メドー、貴方が責任者だな。 さっそくだが、大会の賞品について詳しく教えてくれ。
95 91 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_109 おう、今回の優勝賞品は超豪華! 緋色に輝く太陽石を使った、最高級の「日神の指輪」だ! まぁ、「怪盗白仮面」が狙うのも納得の逸品ってところだな。
96 92 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_110 副賞も含め、賞品はすべて倉庫で厳重に管理中だ。 今回は、警備にアマジナ鉱山社配下の鉄灯団もついている。 品物の安全は確保されてるぜ!
97 93 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_111 では、今大会の賞品をすべて、ぼくに預けてくれ。 敵は変装の達人……鍵番ですら信用できない。
98 94 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_112 ……そいつはできねぇな。 だいたい、変装の達人というなら、 当のお前さんが「怪盗白仮面」ではない証拠がどこにある?
99 95 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_113 一等最初に賞品を手にしてぇっつーんなら……。 この「アマジナ杯闘技会」に出て、自分の力で勝ち取るんだな。
100 96 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_113 ちょうど、大会の決勝戦は、飛び入り参加の可能な、 バトルロイヤルに変更になったばかり……。 参加者が増えれば、観客も喜ぶってもんだ!
101 97 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_114 おーい、受付~。 事件屋サンが参加を検討するそうだ、こっちに来な。
102 98 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_115 (-????-)んも~、ダワーさんってば、ヒト使い…… ならぬ、タコ使いが荒いわぁ……。
103 99 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_116 (-紫色のタコもどき-)せっかく今、優勝候補の剣闘士「アヴィラ」ちゃんに、 事務所の案内をしとったのに~。
104 100 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_117 ヒルディブランド様、たっ、大変です! 足がいっぱいあります~!
105 101 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_118 あ、あんなにたくさん!? こいつはもう、事件の香りしかしませんぞ!!
106 102 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_119 ああ、そいつは「オルトロス」っつー奴だ。 呪術士ギルドが珍しい古文書を元に妖異召喚の実験をしたら、 妙な妖異が数体でてきて、その中にいたようだ。
107 103 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_120 呪術士の連中が封印しようとしたところを、こいつは、 「大人しくするからエオルゼアで生活したい」と食い下がってな。 結局、コロセウム財団が引き取り、下働きに雇ったってわけだ。
108 104 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_121 うひょひょ、かわいい女の子はオルちゃんって呼んでね~。 受付業ってのは、はじめは面倒だったけど~、 やってみるとなかなか楽しいのだ。
109 105 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_122 アヴィラちゃんみたいな、 つおくて美人な剣闘士と、仲良くなれるもんね~!
110 106 TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_123 ……フン、事件屋だかなんだか知らないが、覚悟しておけ。 私の剣が舞い起こす竜巻で、貴様らをあの世に送ってやる。
111 107 TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_124 優勝賞品は、怪盗にも貴様らにも渡さない。 私が勝ち取ってみせるさ。
112 108 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_125 ……それで、大会に参加して、 アヴィラちゃんに倒されたいバカちんは、どこのどいつなの~?
113 109 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_126 ……フッフッフ、仕方がありません。 ここはこの私、事件屋ヒルディブランドが……!
114 110 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_127 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼めるか。 君の実力なら、優勝は確実だろう。
115 111 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_128 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って…… まさか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>? エオルゼア同盟軍とともに帝国を退けた、光の戦士か!?
116 112 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_129 ガッハッハ、そいつは面白ぇ! 噂の英雄様が参加するっつったら、観客の財布も緩むな! そんじゃ、事件屋と英雄様を選手登録しとこうじゃねぇか!
117 113 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_130 やれやれ……。 出場するとなれば、優勝を目指さないとね。 ……例の「剣闘士殺し」に会わなければいいんだけど。
118 114 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_131 先ほどの女剣士……アヴィラの異様な自信も気になる。 何か「仕掛け」がないか、調べておいたほうがいいだろう。
119 115 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_132 ええ、そうですな! ではさっそく、あの事件性のあるタコ足を持つ、 オルちゃん殿に聞いて……!
120 116 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_133 あんた、オルトロスが気に入ってるだけでしょ! ……いい? コロセウムのことなら、 友人の記者「ガネロン」に聞くといいわ。
121 117 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_134 そちらは任せた、ぼくは別方面で調査を進める。 何か重要な情報がわかったら、共有してくれ。
122 118 TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_134 荒れ模様の大会に参加するなんて、あんたも物好きだなぁ。 噂になってる「剣闘士殺し」には気をつけろよ?
123 119 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_140 ガネロン殿とやらに、 「剣闘士殺し」の情報を聞いてみましょう!
124 120 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_145 あなたに優勝を勝ち取ってもらうためにも、 できる対策はしておかないとね。
125 121 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_160 なんだよ、まだ聞きたいことがあんのか? ……って、お前らも大会にエントリーしたのかよ。
126 122 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_161 それで「剣闘士殺し」について、聞きにきたってか。 チッ、情報はやるから、自分の身は自分で守れよ?
127 123 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_163 参加を辞退するまで追い込まれている闘士たちは…… 組み合せ的に、「アヴィラ」と戦う可能性が高い奴ばかりだった。 ……だから大会に出るつもりなら、アイツには近づくな。
128 124 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_164 アヴィラの詳しい情報が知りたいのなら、 実際に彼女と戦った闘士にでも、話を聞いてみるんだな。
129 125 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_165 予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、 彼女に、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。 格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい?
130 126 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_175 予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、 アヴィラに、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。 格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい?
131 127 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_180 ガネロン殿が紹介してくれた選手に、会いに行きますぞ。 敗戦で心を傷つけているかもしれません…… できるだけ、優しく話をせねばなりませんな!
132 128 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_200 ハァ……なんだよ……。 本大会に出場できなくて落ち込んでるんだ……。 俺に聞きたいことがあるなら、優しい奴にしてくれよな……。
133 129 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_201 お任せください、私は紳士な事件屋ですぞ? アヴィラ殿に、予選大会でボロッボロのボロ雑巾みたいに負けた、 ルージング・ラット殿に、ズバリ敗因を聞きたいだけです!
134 130 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_202 おおおお、お前、気遣う気ないだろ!? お、俺はあの女に負けたなんて思ってないからな!!
135 131 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_203 あ、あの女は汚ぇ手を使ってるに違いねぇ。 あいつの得意技は、竜巻を巻き起こすほどの「剣風」……。 俺は、それに十分注意してたんだ!
136 132 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_204 だが、その時……俺は見たのさ。 あいつが剣を振る前に、竜巻が巻き起こったのを!! あの「剣風」には、何か仕掛けがあるんだ!
137 133 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_205 ……アヴィラは、アラミゴの出身だ。 捨てる物が何もねぇ奴は、何だってするからな!
138 134 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_206 捨てるものが何もない奴は、何だってする……? あんた、ひどいこと言うわね。
139 135 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_207 ……俺は、間違ったことは言ってねぇ。
140 136 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_208 何か、特殊な装置でも使っているんでしょうか~? それとも、誰か共犯者がいる、とか……。
141 137 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_209 うーん、どちらかといえば後者じゃない? ……まぁ、勘だけど。
142 138 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_210 おや、エリー殿のコジワが、 事件解決の糸口をキャッチしましたかな?
143 139 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_211 コジワは関係ないでしょ! フン、この人が言ってることが本当なら、 大掛かりな装置を用意するお金だって無いはずでしょう?
144 140 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_212 むむ、それは一理ありますな……ハッ! 私、共犯者の正体が見えてしまいました……!
145 141 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_213 ズバリ……受付のオルちゃん殿! あの素敵な足で、大量の風を生み出してるに違いありません!
146 142 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_214 さすがヒルディブランド様~! ナシュも怪しいと思っていました~!
147 143 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_215 あんたたちは、オルトロスのこと気に入ってるだけでしょ!
148 144 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_216 では、オルちゃん殿を探してきますぞ! きっと、コロセウムあたりにいるはずでしょう!
149 145 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_250 ……お静かに。 むこうにオルちゃん殿がいますぞ!
150 146 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_251 御覧ください、あのステキなタコ足を……。 じゃなくて、あの怪しい動きを!
151 147 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_252 剣闘士の女性をずっと見つめていますぞ…… 次の標的を定めたのでしょうか?
152 148 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_253 ……話しかけています! これは、本格的に怪しいですぞ!
153 149 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_254 ………………女性が逃げていってしまいましたな。
154 150 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_255 心なしか、オルちゃん殿の肩が落ちている気がします。 ……どこが肩かわかりませんが。
155 151 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_256 ……行ってしまいましたな。 ナシュ、後を追いますぞ!
156 152 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_260 オルちゃん殿を見つけましたぞ……!
157 153 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_300 オルトロスさんを見つけました~! 今度は、別のお姉さんを狙っているみたいです!
158 154 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_301 見てください、あの美味しそうなタコ足……。 じゃなくて、危険なタコ足です~。
159 155 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_302 ……やっぱり、話しかけています~! これは、ますます怪しいですね~!
160 156 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_303 …………おやぁ、お姉さん、怒って行っちゃいましたね~。
161 157 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_304 なんだか、オルトロスさんの肩が落ちている気がします。 ……肩もおいしそうですね~。
162 158 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_305 ねぇ、オルトロスって…… ただナンパしてるだけなんじゃないの……?
163 159 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_104 (★未使用/削除予定★)
164 160 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_106 (★未使用/削除予定★)

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